[228] 会議室に呼ばれ 投稿者:裕子 投稿日:2003/10/23(Thu)

恥ずかしいんですが、思い切って書きます。
私は26歳なんですが、短大出てから派遣社員として色んな会社に
行ってます、今行ってる所は社内イントラネットが整備されてて
インターネットとかやりたい放題なんです、私も悪いのですがそれが
事件の始まりなんです。
私の席は後ろが窓で左右が空き机だったもので、時間中に結構ネット
サーフィンしていました、それもちょっとドキドキするSMサイト
そんな趣味は無いんですが好奇心だけで時々見てたんです。
ある時課長さんから会議室に呼ばれ、
「○○さん、時間中に仕事と関係無い所へ行ってますね」
「いえ、私はそんな事はしません」
「ふーー、貴方のパソコンからアクセスしているログが残って
いるんですよ、本当の事を云えば今回だけは公にはしません
行ってるでしょ?「・・・・・・・ハイ、すみません」
「まあー今回は私の胸にだけ留めて置きますが.....
裕子ちゃんがあんな過激な趣味があるとは知りませんでしたよ」
この言葉聞いた瞬間恥ずかしさで頭がボーとしてしまい、今日の夜付き合う
約束をさせられていたんです。
課長は45歳のナイスミドルで熱心に誘われたら1度ぐらいは抱かれて
も良いかなぁーーと思った事もあるのですが、SMサイトを見ている事
を知られているかと思うと、恥ずかしさで身がちじむ思いでした。
指定された喫茶店へ出向くと課長は既に席に付いてました。
「裕子とデートが出来るとは思っていなかったぞー、それにこんな
可愛い顔してSMが趣味とはなぁー人は判らないもんだ」
「趣味だなんて、知らずに行っただけなんです」
課長は鞄からプリンタ用紙を取り出しテーブルに広げ
「知らずに行ったー?ほらここ1ヶ月の裕子が見たURLだけど
蛍光ペンで印を付けている所は全部SM系のサイトなんだぞ!
ほら、10時13分、10時25分、10時52分、11時21分これが偶々
行ったとは云えないだろう?この日は15時台に4回、こっちは
14時台に8回、こんなデータがあるんだから言い逃れは出来ない
えーーまだ言い逃れするの?」「・・・・・・」
「そんなにSMが好きなの?」「違います」
「そういえば裕子は胸がデカイので縄が似合うんじゃないか?
何時もSMサイトをみてトイレでオナってるんだろ!
それも仕事中に。やっぱり総務やみんなに云わないとダメだなぁ。」
「えっ、課長さん、自分の胸に仕舞って置くと云ったじゃないですか?
だから、だから、私ここに来たんです」「だったら素直に質問に答えろよ」
課長さん、じーっと私の目を見詰めて次々と恥ずかしい事を聞くんです。
「バスト大きいよなぁーーいくつの何カップなんだ?」「92です、D」
「そうだろう、そうだろう、机の前を通る時思わず目が行ってたんだ
何人男を知ってるんだ?」「3人です」
「3人嘘をつけ、30人じゃないのか?」「本当です」
「ふーーん、意外と少ないんだなぁ、SMの経験は?」「そんなのありません」
「頭でっかちか?会社のトイレでオナってるんだろ?」「・・・・・時々」
「昨日の14時頃すごくトイレが長かったのはやってたからだろ?」「・・・・・・・」
「素直に答ろよ」「し、し、しました」
にぃやっと笑ってレシートを取って立ったので、私も慌てて後ろに
付いて行き、ホテルへ連れて行かれたんです。
課長さんはソファーに雪崩れかかり、私はその前に立たされ
服を脱ぐように命令されました。
恥ずかしかったんですが、みんなに言われるよりもと歯を食い縛ってスーツを脱ぎました。
「いい体しているなー裕子は。会社のトイレでオナるのは当たり前
って体だ、後ろ向いて見ろ!」
と云って私が後を向いた瞬間、腕を取られ後ろで縛られたんです。
そのまま紐をひっぱられベットに投げ出され、うつ伏せの状態で
お尻を高く上げさせられ、足を広げられ棒みたいな物で閉じられないようにくくられました。
「裕子、どうだ?初めて縛られた気分は?つらい?スリップ姿でお尻を
こんなに上に上げてると、後ろからまる見えだぞーー、パンティ履いて
るからまだ救われるが、これでパンティ脱がされたらどうする?」
「う、う、はぁ、はぁ、解いて、お願いです」
課長さんは後ろから私のアソコを撫でるように触って来ました
私は縛られているため腰を左右に振って逃げようとしましたが
手は執拗に撫でて来るんです、頭が段々ぼんやりして来た時
いきなりパンティを下に降ろされたんです。「いやぁーー、戻してください」
「いい眺めだー裕子、全部まる見えだぞーーそうだ、記念に写真取ろう!」
と云ってパチパチ何枚もシャターを切られたんですそして......
「裕子、何かお腹が張ってるようだね、毎日お通じある?
ないんじゃないか?浣腸しようか?ちょっと待ってて」
嘘でしょう、こんな格好でSM小説じゃあるまいしまさか
と思っているとバスから洗面器と大きな注射器を持って戻ってきました、道具を私に見せながら
「心配ない、心配ないから、お湯に20%の石鹸水だから全然きつくないから、安心だよ」
お尻に変な違和感を感じて「あっ...」と云う暇もなく
体に暖かい物が入ってくるんです、それも一気に入れないでじわじわと....
「500cc入ったよ、どう全然どうでも無いだろ?」「ふう、ふう、酷い、解いてください」
「う〜ん、20%なんで30分は大丈夫だよ」
「えーー30分、課長さん、お願いです、解いてください」15分ぐらいでお腹がグルグルいい出し
「お願い、この、この格好だけは何とかしてください
足を閉じさせてください、何でもしますから」「うーーそうだなぁ、ここで出されても困るから」
と云って、パンティを元に戻してくれて広げられている足の
紐を外されました。ベットから起こされたんですが後で括られて
いる紐は外してくれません、スリップのままブラジャーを外され
乳首をネチネチに触ってくるんです、無理矢理くちづけされ舌を
押し込んできます、お腹を揉まれ、アソコを撫ぜられ、下腹に
力を入れてないと出そうな感じはするし、もうパニックです。
「お願いです、トイレに行かせてください」
「まだ20分だぜーあと10分は我慢しないとさっき入れたお湯
しか出ない、肝心の裕子の汚い物が出ないだろ」
「そんな、もうダメです、もうダメなんです、何でもしますだからトイレに行かせてください」
課長さんはしょうがないなぁーと云いながら、ベットの側に置いてあった
先程の洗面器を前に置きました。
「嘘でしょう!こんな、こんな所では出来ません」「じゃーしなきゃいいだろ、俺は全然困らない」
私、一生懸命我慢したんですが.......「うっ、もうダーーメ、出ちゃいます」
「パンティ履いたままでいいの?」「はぁ、はぁ、パンティ脱がしてください」
パンティを脱がして貰い一気に洗面器の上にしゃがんだと同時に限界に達したんです。
ほとんど水しか出なかったんですが、色は真黄色です。
恥ずかしくて死にたい気持ちなのに課長さんは嬉しそうに写真を撮っていました。
その後、バスに連れて行かれ体を奇麗に洗ってくれました。
やさしく、ソフトに同年代のセックスとは全然違う中年の
テクニックで、最後には課長さんの胸に顔を埋めて感じて
しまったんです。

タウンページでレイプ検索

[225] 犯されました。 投稿者: 投稿日:2003/10/23

今日、私はオフィスビルの中で、会社の同僚に犯されました。
思い出しただけでも、震えが止まりません。
男の人にお願いです。絶対にこんなことしないで。
男の人はいいかもしれないけど、やられた女のほうは死にたい気持ちです。
女の人としたければ、恋人か、お金を払ってそういうお店に行ってください。
なぜ、私がこんな目に会わなければならないの。
あなたに、こんな目にあわされる覚えなんてないわ。
悔しさ、悲しさ、いろんなことが、頭の中をめぐっています。
いろんなことを考えた末、ある結論を出しました。
私はあなたを裁判に訴えるつもりです。強姦の罪で。
会社も辞める覚悟です。
残念ですわね。私が一生黙っているおとなしい女じゃなくて。
あなたは私を追いつめすぎたわ。
追いつめられた、私は開き直ったのよ。
あなたも、もう会社にはいられない。人生終わりよ。
裁判所に出廷する前に、ここに内容を書きます。
23歳です。
今年、大学を卒業して商社の営業アシスタントとして働いています。
勤務地は愛知県(これ以上は書かないほうがいいですよね)です。
営業アシスタントとして接待に行き、足、胸を触られることが、
頻繁にありました。
おそらく、制服に問題があると思います。
ミニのタイトスカート。足を組もうとすると、中が見えそうだし、
自転車なんか、とても乗れません。
ブラウスも胸元が少しあいてて、床に落ちたものを、拾おうとすると、
ブラが見えてしまいます。
こんな会社、早く、見切りをつけるべきでした。
今日も来客ががあって、相手が私の足をじろじろ見るんです。
同僚のAが、私をやさしく守ってくれたので、これで騙されてしまいました。
二人っきりになったときです。時計は20時30分頃でした。
突然、彼が後ろから抱き付いてきたんです。
そのまま、机の上に押し倒されて、スカートをめくり上げました。
ミニタイトですから、私は抵抗するまもなく下半身はパンティー姿に、
なってしまいました。
「いやっ、やめて、なにするの」と叫んだと思いますが、
そしたら、彼は手を止めたので、私はこの時、ほっとしたんです。
しかし、彼はオフィスのドアを締めに行ったのです。
私がすぐに逃げられないようにするために。
外部から気づかれないようにするために。
彼は、いやがる私の手を引き、応接間へ引き込まれました。
そこで、再びスカートをめくられ、ブラウスも引き裂かれました。
必死で抵抗しましたが、男の人に力にはかないませんでした。
顔を殴られ、おなかを蹴飛ばされ、奴隷のような扱いでした。
ブラジャーももぎ取られ、パンストを破かれて、パンティーも、
力ずくで、剥ぎ取られました。
まさに、レイプされた後の無残な姿になっていたのです。
彼は、そんな私の姿をポラロイドカメラに収めていました。
彼の唇と、私の唇が重なり、しかも舌までいれてきました。
胸は、わしづかみにされ、乳首をかんだり、舌でころがされました。
私は胸が敏感で、特に乳首なんかは、すごく感じるんです。
好きでもない、男に触られて、感じるなんて、女として、なさけなかったです。
「ああーん、んー」意味不明の言葉が自然と出てしまいました。
彼は、さらに私のクリトリスを刺激してきました。
皮をむいて、触られては、犯されているにもかかわらず、感じてしまいました。
しだいに、濡れてきてしまったのです。
この時、自己嫌悪におちいっていました。
彼の手は、私の割れ目に中指をいれてGスポットを刺激したり、
二本の指をいれたりして、堪能している容姿でした。(私も感じていましたが)
この手使いは、かなり、遊んでいる経験豊富な男です。
そして、ついに彼のあれを、わたしのあそこに入れてきたのです。
最初は正上位でした。
私の足を股間が避けるぐらい、手で真っ二つにして、腰を動かし始めました。
生で入れて、中だし。
私のあそこは、もうぐちょぐちょでした。
今度は、いすの上で、バックから、生入れ、中出し、されました。
彼が応接室から出て行き、
これで、終わりだろうと思っていると、
にやにやしながら、いろんなものを持ってきました。
ジャム、歯磨き粉、歯ブラシ、ヒゲ剃り、チョコレート、ビニールひも。
私は、いすに座らせられ、両足を広げた状態で、両腕とビニールひもで、
結ばれました。もう、抵抗する気力もありませんでした。
当然、あそこの部分は、バックリと口を開いています。
ここから、拷問が始まりました。
ヒゲ剃りで、あそこの毛をジョリジョリと、そり始めました。
(今のわたしのあそこの部分はつるつるです。)
歯ブラシに歯磨き粉をつけて、あの部分に入れて、
ごしごしと、こすり始めました。
恥ずかしいのと、痛いのとで、涙が出てとまらなかったです。
そして、彼のあれを私のあそこに入れてきました。
また、生入れ、中出しです。
最後に、チョコレートをあそこのところに入れるんです。
彼は溶けるからいいだろうといって、容赦なかったです。
ようやく、地獄から開放されました。
彼は、帰り際に私の制服と下着を持ち、これを着ていけ、
といって去っていきました。
置いていった服は、チビTとスリット(腰のところまで)ミニスカでした。
仕方なく、私は、ノーブラでチビT。ノーパンでスリットミニスカをはきました。
自分でも恥ずかしい格好でした。
チビTなので、おへそが出ます。当然半袖。(この寒いのに)
ノーブラだから、はっきりと乳首がたっているのがわかります。
スリットミニスカだから、あるくと、もろに足が見えます。腰のところまで。
ノーパンだから、足が見えたときに、
あそこの部分(ヘアーはそられてないですけど)も、ちらっと見えます。
白色の薄い生地のミニスカだから、
お尻の形、前の部分が、押さえるとくっきりと、見えます。
こんな、姿で家まで帰るのはすごく恥ずかしかったです。
当然、痴漢にあいました。
バスの中でスカートの上から、前の部分に手をあてられたり、
地下鉄の中で胸に腕をわざと当ててきたり、
もっとすごいのは、スカートをめくって、直接、お尻を触られました。
しかし、オフィスでやられた後の痴漢は、いつもに比べ、
なんとも思いませんでした。
地下鉄を出たところでは、変な男の声をかけられ、
また、犯されそうになったので、(チビTを思いっきり引っ張られる。
おもいっきり、胸を見られてしまった。)
ミニスカがめくれ、お尻や、前がもろみえになっているという、
恥も外聞も捨て、必死で逃げました。
そして、やっと自分のアパートの帰ることができました。
ドアを開けたら、中に男がいるのではと、一瞬思いましたが、
そんなことは、ありませんでした。
私は一階のアパートに住んでいるので、そのようなことを思いました。
女の一人暮らしは危険ですね。
以上が、今日起こった出来事です。(実話です)
信じていただけない、人がいても結構ですが、女の人は気をつけてください。
身近なところに、危険は潜んでいます。
日本は安全な国だというのに、私はレイプされました。

[217] ふふふ(笑) 投稿者:はじめまして♪ 投稿日:2003/10/22

>  ひとみさんだってレイプされたとき、アソコを濡らして男を受け入れたんじゃないのか?
最初まで遡ってないので、ひとみさんのカキコは見てないけど…。
なんか根本的に女の体の構造を勘違いしてるよね。
刺激したら、入れたら「濡れる」ってのは当たり前のことだし、
別に受け入れたいから「濡れる」ってわけではないんだ。
乾いたまんま入れられちゃったら、性器が壊れるんだよ。傷つくの。
だから、何者かの暴行からでも性器が壊される被害を最小限に押さえるための潤滑油として「濡れる」んだよ!!
「潤滑油」なしでレイプされたら、それこそ体が破壊されるよ。
人間ってのは、自分に降りかかる被害を最小限に押さえるように出来てるんだよ。それが性欲以外での本能。
それにび〜ちくなんて、どんなに立っても、好きな人に触られて立っても、全然本人は感じてないなんてざらだよ。
SEX自体、好きな人と同意でやっても、ほんとうまい人少ないからそんなに感じてない人多いし、
寧ろ感じるように努力してあげているって本音が多いんじゃないの?
それでも大して感じてもいないのに、体は保護のために「濡れる」もんね。
相手の男の子は、自分の力だとか勝手に舞い上がっているみたいだけど、こっちはそんな自己満足な男見て、
萎え萎えなのにしょうがなく?も体は濡れるもんね。SEX自体も全然感じて無くても、
感じる振りしないと男はすぐに拗ねるから、精一杯演じるけど…。
まぁ本当にうまい人じゃない限り、女の人にとってSEXの時の演技こそが愛情表現ってヤツかなぁ。
アレ?なんか主旨ずれてる。

[216] オナニーしている 投稿者:ゆう 投稿日:2003/10/22

ゆうは24歳。彼氏と別れて2ヶ月。
誰にも触れられてない身体は、したくてしたくてたまらないみたい。
毎日、毎晩、ベットの上で、浴室で、オナニーしている。
先日、飲んで帰った夜。
欲求不満がつのって我慢しきれず、バイブ片手に夜の公園に行った。
もちろんノーパンノーブラで。
住宅地の公園、夜中は誰もいない。
男性用トイレの一番奥の個室に入った。
ひどい臭いと汚れ。…普段なら顔をそむける臭いも、その時の私には良かった。
荷物を置く棚に腰をかけて、ドアをあけたまま足を広げる。
アソコはもう熱く濡れそぼっていた。
バイブを握り、クリに当てる。声がもれ、トイレに響いた。
暗く汚いトイレに響く自分の声にも感じてしまう。
「はぁっ、あはぁん……、ハァ、イイ……!」
夢中で膣にバイブをつきたて、クリを刺激し、よがっていた。
だから、誰かがトイレに入ってきたことなんか気付かなかった。
「…おいあんた、なにやってんだよ…?」
突然の声にびっくりしたが、予想していたことだった。
というより、期待していたことだったのかもしれない。
男は、ほろ酔いの会社員のようだった。
公園のトイレで大股開いてバイブ突き立ててよがる女に、驚いたようだが
目はぬらぬらと赤黒く光る私のおまんこに釘付けだった。「………」
驚きに見開かれていた目が、発情して潤むまで私はじっと男を見つめた。
「あんた、そんなおもちゃより本物がいいだろう?」
そういって、膨らみかけた股間を握った。
それを聞いたとき、私はどこか約束されていたような気がした。
バイブをもって、公園へと向かった時から。
こうなることがわかっていたような気がした。
男のペニスは汗や尿の臭いがしたが、かまわずむしゃぶりついた。
のど奥まで咥え込み、舌を絡ませながら頭を振った。
男は乱暴に私の頭を掴み、もっと奥まで咥えさせようと荒々しく股間に押し付けた。
陰毛が口の中に絡み、喉奥を突かれてむせ返りながらも私はペニスを味わうのをやめなかった。
先走りの液体が、舌先をくすぐる。
「だめっ、口でなんか出さないで…! ここに、ここにちょうだい…!」
そう叫ぶと、男は口元だけで笑って私を立たせた。
配水管の上に抱えあげられ、両足を自ら開かせられた。
「ヒ、ァ――――……!」
久しぶりの感覚に、気がふれそうになった。
私の中に入り込んでくる熱いモノ。男の荒い息。汗。トイレの悪臭。
男の首に手を回し、足を背に回して体を密着させた。
自分から激しく腰を振って、更に深く繋がろうとした。
「ハァン、イイ、ア、ア―――……!」
男がうめいて、膣の中に熱いものが広がった。
中に出された。はじめてだった。…それでもよかった

[215] 無題 投稿者:美沙子 投稿日:2003/10/22

関西在住の専業主婦です。夫との2人暮らしで、今年32歳になります。
私も先日若い男3人組に犯されました。男性の方にはわかって頂けないと
思いますが、見ず知らずの男性…それも複数に無理矢理犯されたという恐
怖と屈辱は耐え切れないものがあります。本当に死のうかと考えました。
警察になど言えるわけがありません。恥ずかしい…というより、訴えて周
囲のみんなに自分の人間性を否定されるのではないかという恐怖の方が先
に立つのです。痴漢ぐらいならすぐにでも訴えますが、輪姦されたとなる
と、夫のある身としてはやはり事情が違います。この掲示板に書きこまれ
る方のどれくらいが本当の女性かわからないのですが、少しでも気が晴れ
たら…と思って書きこんでいます。
犯される…という兆候はありました。毎日のように悪戯電話がかかり、ベ
ランダに干してあった下着が盗まれ、カ家の新聞受けにエッチな本が入れ
てあったり、カラースプレーで近所の公園や道に私の名前を出して卑猥な
落書きをされたり…と今流行り(?)のストーカー的な嫌がらせが続いた
のです。時にはどうやって撮影したのか、買い物中の私の姿を近くから写
した写真なども郵送されてきました。つけられていたということです。
男達が自宅を訪れたのは、夫が出勤した平日の朝でした。チャイムが鳴り、
「宅急便です」という声が玄関から聞こえ、私は何気なくドアを開けまし
た。今から思えばそのようなストーカー行為を受けていながら軽率だった
と後悔していますが、そのドアの向こうには若い茶髪の男性が3人立って
おり、強引に体を割りこませてきました。大声で叫ぼうにも体が震えて何もできませんでした。
それから先はとても書けるような内容ではありません(これを読んでおら
れる男性の方はここから先が重要なのでしょうが、今の精神状態ではどう
しても書けません)。とにかく、その3人の男性にかわるがわる何度も何
度も犯されました。思い出すだけで今でも絶望の淵にとらわれてしまいます。
その犯人達にはまったく見覚えがありません。もちろん夫にも誰にもこの
ことは打ち明けてはおりません。今はただひたすら妊娠の恐怖に耐えてい
るだけです。もし、もし生理が来て妊娠していないということがわかった
ら、自分の気持ちを整理するためにも、その日あったことを細かく書いて
みたいと思います。自分の胸だけにしまいこんでおくのは余りにも辛すぎるのです。
犯されてこんなホームページに書きこんで…みなさんは単なる変態だと思
われるかもしれませんが、書きこむことによって、多少気持ちが楽になる
というのも本当だと思います。つたない文章で申し訳ありませんでした。
犯されるのって、やはり哀しいですね。

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