| 213] 今年の夏 投稿者:美千代 投稿日:2003/10/21 親が留守の間に家庭教師の先生にレイプされそうになりました。 ってもうほとんどされたも同然です! はじめは手を握ったりするだけで、ちょっと変だとは思ってたんですけど。 で、ある時、急に「立ってみて」って言われて、で立ち上がりました。 そうしたら先生はカーテンを閉めて、抱きついてきました。 避けようとした私は体をそらしました。 しかし、後ろはピアノがあってそれ以上行くこともできません。 私は手元にあった教科書を投げ、部屋から逃げようとしましたが、足をひっかけられてつまづき、 床に倒れたところを、先生に押さえつけられました。 もう逃げることはできませんでした。 必死に抵抗したものの、私の足はピアノの足につながれ、両腕は縛られ身動きできません。 近所の人でもいいから助けて、と思い、大声を出そうとしたものの、 あっさり猿轡をかまされてしましました。 それからいやらしい言葉で私を赤面させ、いやがる様子をじっとみています。 そして、彼の手が制服にのびました。 上着のボタンから次はブラウスのボタンに手がかかりました。 動こうとしても、びくともせず、縄が痣をつくりそうになってました。 そして下着のうえからいろんな所を検査だ、といって触ってきました。 男の人にはじめて触られたのです。 しかし、彼の思惑通り、私は濡れてしまいました。 ・・・ちょうどそこに忘れ物をとりに母がもどって来ました。 助かりました。しかし、口外すると、本当にやるぞといって私の制服が半分 脱がされた写真をとって帰りました。来る度にその時のいろんな角度から撮った写真を 見せてきます。 |
| [210] 逃げられません 投稿者:kiriko 投稿日:2003/10/18 二ヶ月前にレイプされた人から逃げられません。 週に1、2回わたしのアパートにやってきては、朝まで犯していきます。 こんな生活の唯一の救いは、遠距離恋愛している彼と電話で話すことでした。 彼は、わたしの高校の同級生で、地元の秋田で福祉の専門学校に通っています。 背も低く気の弱いのですが、とてもやさしい人です。 もちろんレイプされたことや、その人の事は話していません。 16日の日に急にその彼から明日からの3連休、わたしのアパートに遊びに来る と言われた時、うれしいと思うのと同時に戸惑いました。返事を曖昧にしてい ると彼は怒って17日に直接アパートに行くと言い電話を切られました。 わたしは、その夜おじさんに理由を話し、17日から数日間アパートに、こない で欲しいとお願いしました。意外でした。あっさりOKしてくれました。 彼が来る日の朝、シャワーをあびていたわたしは、玄関で音がするので、彼か なと思いユニットバスのドアを開け玄関を見ました。でも鍵をかけてたのに? そこに立っていたのは、合鍵で入ってきたおじさんでした。どうして・・・。 「このビデオを彼氏に見せようとおもってな」 いままで、たくさん撮られたいやらしいビデオの内の一本を、手に持っていました。 ひどい・・・。泣きながら、帰ってくれるようお願いするわたしの顔に、おじ さんは、ズボンから取り出した大きくなったアレを突き出し命令しました。 「お願いする時はどうするんだ」 だめなんです。逆らえません。お願いだから、彼が来る前に早く終わって。心 の中で必死に願いながらフェラチオをしました。 しばらくするとベットに連れて行かれ、お仕置きが始まりました。 いつも通り、とてもいやらしい奴隷としての誓いの言葉を何度も言わされ、鼻 を吊り上げられ、口には穴のあいたボールをくわえさせられ、ひもで体中を縛 られました。一時間以上、責められて最後はものすごい量を顔や髪の毛に発射されました。 口のボールをはずしてもらい、いつものようにおじさんのアレをきれいに舐め させられている時、玄関のベルがなりました。 彼です。わたしは凍りつきました。留守のふりをするしかありません。 おじさんはニタニタしながら、カバンからあるものを取り出しました。 お浣腸・・・。どうしてこんなときに。 いつもの倍の量をいれられ、おしりに栓をされたまま、おじさんはわたしをか かえて玄関に連れて行き、ドアの前にお尻を突き出すように座らせました。 や・やめて。半狂乱で抵抗しましたが、紐で縛られていてどうにもなりません。 ドアの向こうでは、彼がベルを鳴らし続けています。 「ドアを開けて見てもらおうな」小声で、わたしの耳元で囁きました。 わたしは、必死で首を振りました。こんな変態みたいな姿をもし見られたら。 「じゃあ、このまま彼氏に新しい彼が今、来ているので帰れといいなさい」そんな・・。 パニックになって下を向いていると、おじさんはまたドアを開けようとします。 どうしたいいかわからないまま、ドアの向こうの彼に話しました。 「ご、ごめんなさい。今日はだめなの。」 「なんだ、いるの?だめってどうして?」 「ごめんなさい、理由はいえないけど、お願いだから帰って。」 其の瞬間、おじさんがまたドアを開けようとしました。 「あ、あたらしい彼が来てるの。お願い、帰って・・」 おじさんは、満足そうにニヤニヤすると、無言で大きくなったアレを突き出し、 フェラチオを命じ、そして・・お尻の栓を抜きました。 がまんなんてできるわけがありません。ドアに向かっていきおいよく出してしまいました。 全部し終わり、フェラチオをしたまま、放心状態でいるわたしに、おじさんは、 後ろを指差しました。わたしはすぐに事態を把握出来ませんでした。 開いているドアの向こうに、彼が呆然と立ちすくんでいました。 その後はよくおぼえていません。おじさんが、彼に何か言っていたようです。 彼はわたしに向かって何か言っていたようです。 彼が、帰った後、泣きじゃくるわたしを、おじさんは何度も何度も犯しました。 ほとんど意識のないわたしは、おじさんのなすがままでした。 昨日の夕方、おじさんが帰ってからわたしは、急いで彼の家に電話をしました。 無言で切られました・・・ 何もかももうだめです。 |
| [209] 無題 投稿者:美穂 投稿日:2003/10/18 友達の会社は完全週休二日がほとんどなのに、 私の会社は隔週週休二日。しかも午前中だけ。学校じゃないんだから... 何をすればいいのか分からない。結局出てきても何もすることなく、 机周りを整理したりするだけ。なのに何故か私たちは制服に着替えないと いけないなんて。って今までは思っていただけなんだけど今日着替えを 見られてしまうところでした。 うちの会社小さいからパーティションで簡単に区切られたところが 更衣室になっています。女子社員は私を含めて2人で後はパートのおばさん が2人。パートのおばさん達は当然土曜日は出社しないし、もう1人の子は 今日旅行に行くっていうので休み。私以外は全員男性社員でした。 12時になっていつものように引き上げて、ばかばかしく思いながらも、 着替えていたら、外から「大丈夫だよ」とか「見るだけだって」って声が して何騒いでいるんだろうって思っていたら、突然ドアが開いて 何人かが更衣室の中に入ってきました。もう着替えは済んでいたから、 何ともなかったんだけど、私はあまりの急なことに唖然としていました。 男性社員達は何事も無かったかのように引き上げていき、 「もう少し早ければな」とか「お前がぐずぐずしているからだよ」 と言いながら会社を出ていきました。 会社にはまだ社長と課長がいて、報告しようかと思いましたが、 とりあえず今日はそのまま帰ってきました。 今まで特に何かをされたって訳ではないけど、私のいないところで もしかしたら何か変なことされているのではないかと思うようになり、 くなってしまいました。 |
| [207] レイプされました 投稿者:24才のOL 投稿日:2003/10/17 私は24才のOLです。仕事は男性の営業社員のサポートをしています。 この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。 私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり作成をサポートする 仕事です。営業先は、海外ともやり取りしている関係で土日に休日出勤する ことがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。 営業の男性は、午後になると営業先へ出かけてしまい、私は彼が営業先か ら資料を持ち帰ってから、仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作 成しながら帰社を待っていました。16時頃に電話が入り「営業先でなかな か商談がまとまらず時間がかかってしまった。これから戻るが、申し訳無い が今日中に資料をまとめてほしいので待っていて欲しい。」という内容でした。 彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが通常の 資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は、契約内容が細 かくそれ以上かかりそうでした。 21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残って いるのは、私たち2人だけになってしまいました。22時頃にやっと資料が できあがり、彼がお疲れさまとコーヒーを入れてくれたので2人でそれを飲 みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わ りです。コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れがでたのか眠く なって来ました。それにしても異様な眠たさです。意識が朦朧としてきて、 彼が何か話しかけてきているのですが何をしゃべっているのかわかりません。 彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れてあったのです。 気がつくと、私はソファーに寝かされていました。起き上がろうとすると 頭痛がして、意識がまだ朦朧としていました。彼は私が目を覚ましたのに気 づき話しかけてきました。急に私が眠ってしまったのでソファーに運んだと いうようなことを話してくれました。時計を見ると夜中の1時をまわってい ます。なんとか起き上がって洗面所に行こうと歩きだしたら、なにか下半身 の感じがおかしいんです。下着が濡れているような感覚で下半身がけだるく、 下着もずれている感じです。とりあえず洗面所に行き下着をおろしてみると ねばねばしたものがついていました。私はおりものは、少ないほうだし、ち ょっと嫌だったんですが指でとってにおいをかんでみると、男性のあれのに おいでした。 私は気がつきました。眠っている間にレイプされていたんです。急いで部 屋に戻り、彼に、私が眠ってしまっている間に何かしなかったかそれとなく 聞いてみましたが、彼はとぼけています。下着にあれがついていたことを言 うと、急に恐ろしい顔つきになり、押し倒されました。抵抗したのですが、 暴れると服が破れるぞとそうすれば、恥ずかしいのはお前だろう、おとなし くしていれば乱暴なことはしないと言われて、すでに1度レイプされてしま っているのだからと、今思えば変な考えが私の頭の中をよぎり抵抗をやめて しまいました。 すると彼は、私を応接室のソファーへ連れていき、ブラウス、スカート、ス トッキングをぬがし体中をなめまわしてきました。彼がブラジャーをはずし パンティに手を入れて私の敏感なところへ指をはわせると、決して声だけは 出すまいと歯をくいしばっていたにもかかわらず、ああぁ..と声がでてしま いました。 悔しくて涙が出てきました。彼はそれを見て興奮したのか、私の目の前に 彼のものを出して咥えるように言いました。目をつぶって咥えると彼は私の 頭を押さえ、腰を振りだしました。喉につかえはきそうになりましたが彼は やめません。しばらくすると私の口から彼のものを出し、私を四つんばいに して、後ろから入れてきました。私は耐えていましたが時折、声がでてしま い彼をよけい興奮させたようです。急に腰の動きが早くなり彼が自分のもの を抜き、私に咥えさせ、口の中に出しました。飲むように言われ、はきそう になりながら驚くほど多量のものをなんとか飲み干しました。 地獄のような時間が終わったとほっとしたのもつかの間、再び彼のものを 咥えさせられ、彼のものが再び大きくなると彼は、私の意思に反して濡れて しまっているあそこを指でぬぐい肛門に塗りつけ、指を入れてきました。嫌 だと言いましたが彼はやめません 痛さにたえていると指の数が1本、2本と増えていき結局3本指を入れられ あそこには親指が入れられ中でこすり合わされました。この頃になると私も 何がなんだかわからなくなって来ていて、痛みの中に快感を憶えていました。 それでも声を出すまいとしていたのは私の意地でした。彼は指を抜くと肛門 に彼のものをあてがいました。逃げようとしましたが彼に押さえつけられて いて逃げられません。彼のものが入ってくるのがわかります。まさに引きち ぎられるような痛みに私は叫んでしました。彼は容赦なく根元まで埋め、ゆ っくりと動きだしました。 次第に動きが早くなり彼はいきました。彼のものを抜いたあとも、私の肛 門は彼のものが入っているような感じがあり、まるで処女を失った時のよう な感覚でしたが痛みはその数100倍にも感じられました。 彼は私の下着で自分のものをぬぐっていてやっと開放されました。 警察に届け出て彼を訴えようとしましたが、彼は私が眠らされている時にい ろいろな写真をとっていて、逆におどされ、警察には届けませんでした。 それ以来、一度だけ彼と寝ましたが、それ以後何かを要求したりしてくるこ とはありません。でも写真を取られているので、いつ再び要求されるかびく びくしています。はやくこの呪縛から抜け出したいです。 |
| [202] 無題 投稿者:詩織 投稿日:2003/10/16 はじめまして。詩織といいます。最近ここのHPを偶然知って、いつもドキドキ しながら読んでいます。今日は、ホテルフロントのバイトの面接があったので、そ の時のことについて早速お話したいと思います。 私は現在、22歳の大学生です。中学・高校とも男子の友達はなく、比較的クラ スの中でも女子のグループとばかりいた女の子でした。なので、恋愛の相談や女子 同士での男の子の話題にはいつも加わっており、お互いの好きな人の話に花をさか せたりといった女の子でした。ところが、なにしろまだ若い頃の恋愛だったので初 体験などはないただドキドキしているだけのもので、そのために今になっても男性 経験はわずかに2人という結果です。でも、時々ここのHPへきては興味深く読ん でおり、いつかは・・という願望も芽生え初めてしまいました。(笑)そんな折に、 今回このバイトの面接で初めてあらぬ妄想を抱くようになってしまったのです。 私はいつもバイトの面接の時には、女性の場合は就職活動と同じように外見が大 切になってくるので、控えめながら少し外見に気合を入れます。でも、今日に限っ てはその時間がなく大急ぎで部屋を出たために、スカートではなくパンツをはいて 行きました。私の外見は身長155、89、59、91で、決してモデル体型では ないので、張り出したおしりがパンツだと目立って嫌なのです。だから、今日は少 しだけめんどくさい思いでその面接に挑んだのです。受付を済ませて少し経ったと きその面接官は現れました。「よろしくお願い致します。」20代後半か30代前 半ぐらいの痩せた感じの男性で、顔は切れ長の目で女性にしてもおかしくないよう な美形の男性でした。勤務時間や勤務日の確認をとり、後日採用結果を連絡すると いう一通りの面接が終了すると、彼は突然すっと立ち上がって「採用された場合の 詳しい仕事内容について説明したいのと、ホテルの中を一通りご案内したいと思い ますので、お時間ございますでしょうか?」と言います。「あっ、えっと・・どの くらいかかりますでしょうか?この後、寄るところがあるので教えて頂けないでし ょうか?」「そうですねぇ。・・・30分はかからないと思いますよ。いかがです か?」「わかりました。お願い致します。」そうして、私はホテルの奥へと通され ました。「仕事に際してはみなさんバイトの方も、制服着用としておりますので○ ○さんにも着て頂くことになりますが、よろしいでしょうか?」「はい。わかりま した。」「ではサイズが一応MとLがあるんですが・・(私の身体を見る)」「多分 Mで大丈夫だと思います・・」「そうですか?でも、もし合わないと新しく注文す ることになりますから、早めに知りたいのですが・・(私の唇を見て)一度更衣室の 方をご案内するので着てもらえないでしょうか?」「・・・・・」「時間、なさそ うですか?」「いえ、時間は大丈夫なんですが・・更衣室・・ですか?」「はい。 ご案内致しますので・・」「・・・わかりました。」その後、私はクリーニングの ビニールをはずしてMサイズの制服に袖を通しました。久しぶりに制服というもの を着て、なんだか私は少しうれしくなってしまって、更衣室の隅に置かれた全身鏡 の前で自分の姿を映して見ていました。「(コンッ、コンッ)サイズの方はどうです か?」「はい。もう着終わりました。ちょうどよさそうです。」彼が更衣室に入っ てくると鏡に映った私の制服姿を下から撫でるように見続けました。「腰のあたり がきつそうですが、立ったり座ったりしても大丈夫ですか?」そう言われたので鏡 にスカートの中が映らないように少し鏡から離れて座ってみました。「だいじ ょ・・うぶ・・(?)みたいです・・」その時、私のお尻の下に何か違和感を感じた んです。思わず立ち上がると、なんと私の後ろ側へまわった彼が座り込んだ隙に手 を差し入れていたのです。「やっ、なにをす・・」そのまま彼は私の頭を両手では さんでやわらかくキスをしてきました。唇がトロトロしそうなキスで、時々聞こえ るキスの音が身体を少しづつ変えていきました。彼の唇が耳の中を這い回ります。 そして、その細かく動く舌を首筋へ向かわせてきます。「○○さんの顔って上品な 綺麗ですよね。なのに身体つきはこんなにいやらしい・・」そういうと彼は私の制 服の上から、そのふくらみを下から押し上げるようにもみしだきました。「どんな 気分?・・・んっ?・・もっと可愛がってあげるからね・・」「んん・・だめ・・ です・・あんっ」彼の指はついに太ももへたどりつきました。何度も何度も往復さ せて太ももだけを楽しむようにさすりあげます。その指がやっと白い布をさぐりあ てると、じっくりとゆっくりとその指を這わせていきます。でも、前後に動かして はくれません。そのままずっと・・その一番敏感な部分を指でとらえたまま、じっ と動かさずにただ指をそえて軽く押し当てているだけなのです。次第に、じれった さと期待でその白い布は水っぽくなってしまいます。「どうした?まだなんにもし てないよ。私のこの中指のせいかな?○○さんは感じやすいんだね。もうこんなに ぐしょぐしょだ。」「はぁ・・はぁ」「もう限界?こうやって動かして欲しい?」 そういうと彼の2本の指は白い布を寄せた間から、そのびっしょりとぬれた穴の中 へ難なく入ってきました。「どう?まだ不満かな?この私の中指と人差し指を動か して欲しい?」「はぁ・・動かして欲しい・・です・・」「それは困ったなぁ。実 はけんしょうえんで今指が動かせないんだよ。残念・・もう抜こうか?」「やっ、 そのまま・・はぁ・・」「じゃあ、私が動かせないんなら○○さんが動いてみよう か。」「えっ??私が・・動くんですか?」「うん。そうだよ。好きなように動い てごらん。」そういうと彼は切れ長の目を細めて微笑みました。私はどうしていい のかわからないまま、とにかく早くその刺激が欲しくて腰を動かしてみました。 「あぁ・・」今まで感じたことのないものすごい刺激を感じて、私は思わず彼にし がみついて大きな声を出してしまいました。「いいよ、つかまっても。もっと気持 ちよくなってごらん。」「・・はい・・」よく考えてみるとなんと私は彼の二本の 指でオナニーをしてしまっていたのです。彼の指は慣れた手つきでリズムよく時々 私のGスポットにも押しあてます。その度にいってしまいそうになるのですが、彼 はそれを見透かしたように指を突然抜いて、今度はむいたクリに中指のはらを押し 当て続けます。なかなかいかせてもらえなかったので(結局1回だけしか)、いった 時は今まで経験したことがない気持ちよさで、あの部分がこわれるかと思ったぐら いでした。キスをしながら、胸をもまれ、あそこに刺さった指は一番敏感な部分を とらえて離さず、制服を着たまま髪を乱していってしまいました。 ・・・・・・・こうして、彼とは彼に身体を愛撫されるだけで終わってしまいまし た。彼は、まだいろんなことを教えてくれると言います。私は、彼の外見はもちろ ん、彼の指にはまってしまいそうで怖いです。もう逃げられないぐらいに・・来週 からいよいよバイトがはじまります。制服を着てまた彼に愛撫されることを願っ て・・・また何かあったら投稿したいと思います。 読んで下さった方、長々とありがとうございました。 |
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