| [296] 彼女を犯して欲しいのです 投稿者:夫 投稿日:2003/10/23 最近、妙な考えに取りつかれて困っています。 妻が他人に抱かれている姿が見てみたいのです。 昨年,結婚した妻は24歳。 自分にはもったいないくらいの美人(というよりも可愛いいタイプかな)で、 8年間の交際の末,やっと結婚できました。 妻は私以外の男を知らず, 私以外の男性に抱かれることは想像したこともないようです。 妻は,SEXに対しては控えめですが,その行為自体は大好きなようで, 一度始めるとイクまでやめません。 私にとってはとても愛しい大事な妻です。 その彼女を犯して欲しいのです。 ただ、単にレイプとなると後が色々大変そうですから, シチュエーション的には、何とか妻を仕方なくでも納得させるような状況が欲しいのです。 以前妻にこの願望をさりげなく伝えてみたのですが,全く理解されませんでした。 そんなこともあって、妻には最後まで私が仕組んだと思わせたくないのです。 何かいい考えがある方,アドバイスをお願いします。 |
| [295] 口には猿ぐつわ 投稿者:ロイター通信 投稿日:2003/10/22 ベッドの上に、制服姿の女子校生が横たわっている。両手両足はベッドに縛り付けられていて、 身動きはとれない。 紺緑色のジャンスカと丈の短い上着、白い丸襟ブラウスに臙脂色のリボンを付けた 北高校の制服を着た彼女は、何者かに捕らえられ、この場所に連れてこられたようだ。 薬で気絶させられていた彼女がようやく目を覚まし、自分の置かれた状況を知るまでに、 そう時間はかからなかった。体の自由を奪われ、もがく。大声で助けをよぼうとしても、 口には猿ぐつわがされているので、それもできない。 そこに、覆面の男が2人、彼女の前に現れた。 「北校だなんて、今日は大した収穫だな。この制服、一度犯ってみたかったんだよな。」 「川本・・エミ・・2年生か。顔も体も制服も名前もみんなかわいいじゃねえか。う、もう立ってきちまった・・・。」 「エミ、これからオレ達が、大人の男ってのを、たっぷり味合わせてやるからな。エへへ」 自分がなぜここにいるのかをようやく悟った彼女が、男たちを恐怖と憎悪に満ちた目で 見つめる中、男たちの欲望の儀式が始まった。 一人がスカートの上から、もう一人が上着の胸の辺りから、エミの体をなで始める。 まもなくそれは制服越しの激しい愛撫に変わる。エミは悲鳴を上げたかったが、猿ぐつわと あまりの恐怖のために声にならない。そのうち、前後8本プリーツのスカートは捲られ、 今朝おろしたばかりのリボンのついた白いコットンのパンティが露わになる。 「かわいいパンティ穿いてんじゃねえか。やっぱり高校生は、これだな。」 男の一人がそういいながら、今度はパンティ越しに股間をなで回す。股間の匂いを楽しむかのように、 唇と舌とで舐め始める。 もう一人の男のほうは、エミの顔やうなじをなめ回しながら、上着の襟から手を入れて、 制服の中から胸をもみほぐし始めた。Cカップのブラで、それほど大きくはないが、 その柔らかい感触が、憧れの制服を今まさに犯しているという事実とともに、男をますます興奮させていた。 「エミ、絶対に制服は脱がせないからな。最後まで着たままプレイで行くぞ。」 耳元でそう囁かれた彼女は、抵抗することもできず、ただされるがままだった。 この制服が着たくて学校を選んだ自分。その制服のせいで今、野獣のような男たちの餌食になっている自分。 そう思うと悲しくて悔しかった。 その間に、男によって上着のボタンは簡単にはずされ、その手はジャンスカの脇の下のファスナーにのびていた。 いよいよファスナーが降ろされそうになったそのとき、 「ちょっと待て。せっかくの獲物だ。普通に脱がせてもおもしろくねえだろう。」 股間をまさぐっていたもう一人の男が、エミの胸の辺りにナイフを近づける。「まさか・・・。」 エミの恐怖が最高潮に達した瞬間、男はそのナイフで、エミのジャンスカの襟の真ん中、 丸い飾りボタンの辺りに切り込みを入れたのだ。そして、 「さあ、女子校生ストリップの始まりだ!」 というや否や、ナイフを投げ捨てた男の両手が、襟元をつかんだ。 ブチッ、ビリビリビリビリビリッ!!! 紺緑色のジャンスカの上半分、ちょうどベルトのバックルの辺りまで、無惨にも引き裂かれてしまった。 これにはもう一人の男もただ唖然とするしかなかった。脱がせにくいジャンスカとはいえ、 何とかしてはだけさせるならともかく、まさか力ずくで破いてしまうとは・・・。 引き裂いた男はなおも、ブラウスの襟元にも手を伸ばしていた。 パチンッ、ブチブチブチブチブチッ!!! 白いブラウスもまた、男の手によって一瞬にしてボロ布と化した。 さらに引き裂き男は、破かれたブラウスとはずれたリボンの中から現れた、白いレース飾りのキャミソールをたくし上げると、薄い水色のブラジャーの2つのふくらみの間に、愛欲のナイフを入れた。 エミのみずみずしい乳房が、はだけた制服の間から姿を現した。 下半身に回ったもう一人の男も、パンティをおろして、エミの大事な部分を暴いていた。 「かわいい顔して、マン毛は濃いじゃねーか。」 父親や彼氏にも見せたことすらなかったエミの秘密の部分が、2人の獣の愛欲のはけ口と化すまで、 そう時間はかからなかった。 エミのオマンコはもうすでに潤ってきた。その真下のブラウスの裾やスカートも、濡れはじめていた。 「さあ、エミ、行くぞ!!」 引き裂き男のたくましい男根が、ついにエミを貫いた。17年間守ってきた、エミの処女膜が 制服と同じように破られた瞬間だった。激しい挿入に、エミの顔がゆがむ。苦しい表情だ。 そのとき、もう一人の男が、エミの猿ぐつわをはずした。 「いたっ、あーーーーーん! うあっはーーーん!!」 エミのあえぎ声が、むなしく部屋にひびいた。 どれだけ時間が経っただろうか。 ベッドの横には、力尽きた男が二人、ぐったりと倒れていた。 そしてベッドの上に、エミが横たわっていた。 彼女の顔と股間には、涙と一緒に、男たちのザーメンが白く輝いていた。 さっきまで、エミがまとっていた、北高校の制服。 しかしそれは、今や切り裂かれ、もはや着ることはできない。 そして、紺緑色の制服の至る所に、汗と、処女の血と、そしてねっとりとしたザーメンがかけられ、 儀式のすさまじさを物語っている。 制服のシンボルだった臙脂色のリボンには、特に大量に射精されたために、粘液が何重にもまとわりつき、 もとの輝きを失って黒光りしていた。 |
| 294] 真実 投稿者:あ兄 投稿日:2003/10/22(Wed) 仕事から帰ってコンビニで夕食を買い、自転車に乗って帰ろうと すると、この辺でたまに見るちょっと可愛い系の俺好みの娘がそのコンビニに入 った薄目のブラウスにかなりのミニだった。俺はタバコを吸いながらその娘の 買い物を待った。出てきた。彼女も自転車での帰宅の様子。俺はゆっくりとちょ っと離れて後を追った。はじめは「彼女の家が知りたいな」位の気持で後を追 った。段々と暗い夜道になってきた。しばらくして横道に入ろうと角を曲がった 瞬間に自転車のカゴに入れてあった買い物が道に落ちた様子。彼女は自転車を 一端降りてその荷物の所に戻りながらその買い物を拾おうとした。何故かその 瞬間に抱いてみたい!と思い、自転車を横に付けて荷物を拾おうと前屈みになっ た後ろから両手で胸のあたりから身体を起こした。びっくりした彼女は身体を 硬直させ、後ろを見ようとしたが俺に羽交い締めになっているので出来ずにバタバ タとしていた。運良くその場所の近くに誰も住んでいない古い家があった。壁の 一部も壊れていた。右手で胸を揉みながら左手で口を押さえ、その壊れている所に向かった。 その誰も住んでいない家のドアを開けて二人して入った。さすがに暗かった。 床も汚れていそうだったが、ここまで来たらしようがないと思い、何とか月明かり で何とか視界を確保できる場所まで引きずっていった。 彼女はまだ身体を硬直させている。「怖がらなくていいからね」(普通は怖がる な)と彼女の上に覆い被さった。顔は俺好みでかなり可愛い。ゆっくりとキスをし て薄目のブラウスのボタンを外して思ったより大きめの胸からブラを外して乳房を 吸った。突然に彼女は「止めて下さい」「どうして私なんですか?」と「お前が 可愛いからだよ」「俺の好みなんだよ」「ごめんね」と言いながら胸を揉みながら 吸った。ちょうど良い大きさだった。乳首の形も好みだった。彼女は抵抗をしてき たが、所詮は女の力、男にはかなわない。段々と彼女も声が出始めていた。「 いやがるけど、感じているじゃない」と言うと彼女は何も言わなかった。 とうとう、入れる寸前になって又、抵抗をし始めた。面倒臭かったので、一気に 入れた。さすがに観念したのかウーンと言いながら抵抗を止めた。後は動くのみ。 しばらくすると「お願いだから中には出さないで!!お願い!!」と言ったが 構わずにパンパンと言わせながらそのまま中だしした。彼女は「中に出さないでっ て言ったのに」と泣き始めた。そのそぶりがまた、たまらなく可愛いので又、抜か ずに動き始めた。「もう、止めて!」「家に帰りたい!」と言ったが又、構わずに 動き、対面座位の方にもっていった。下から突き上げ、彼女の胸がユッサユッサと 上下するのがたまらなく良い。顔も眉間にしわを寄せて感じていた。 2回目を終わらせ、俺はズボンを履き、自転車に戻り、少し離れた場所で彼女 を待った。彼女の家を押さえたかった。 ああ、気持良かったけど、ちょっと可哀想に思えた。しかし、又機会があったら、やりたい。 |
| [292] かなり迷惑かもしれない。 投稿者:あ 投稿日:2003/10/22 イラ付くと思いますから、読まんでください。 思うんですけど、物理的にいって、強姦ほど虚しいものはないと思うんですが・・。 ばれないように苦労して、やっているのは・・?。愛情も、同意も、共感も、なしに、 自分の粘膜を擦るのにどれだけ手間を掛けるのやら・・。人間の脳みそには、 社会の中でうまく欲求をコントロールしたいという思いを満たそうとする欲求があるらしいのですが、 反対に、殺意とか、弱者を服従させたいという欲求が、原始的な脳みそにあるようなんです。 それで、日頃社会的に許される形(他者に迷惑を掛けない)で、自分に意味づけをし、 それが意味の上で実現出来ないと、意味の上で不協和が起こり、欲求をコントロールするための 意味を定義づけできなくなります。すると、意味の上で、欲求の実現が出来なくなった体は、 欲求不満(生理的不協和)に陥ります。そして、直接、体の不協和を解決しようとするのです。 しかし、ここで、例えば、警察に捕まったら・・。といった、意味の上で、 欲求をコントロール出来るだけの意味が見つかれば、ほかの方法で体を心地よい方向に向け、 生理的不協和の解消がはかれます。 また、レイプ物のAVを見ながら、精神の専門家の立会いの元(大変危険ですから、 必ず、専門家に相談してください。)屹立しかける位の角度で 微弱な電流が流れるような機械を装着することで、体に性てき欲求不満から来るストレスに耐性をつけ、 本能的にレイプ=有害、恐いという概念を植えつける方法でも、ある程度の 効果はあるという話をきいたことがあります。 これは噂ですが、被害者に対するカウンセリングはひろくしられていますが、 加害者が、二度と、犯罪を起こさぬための、カウンセリング (上記のようなことをするグループワーク)が、十年ほど前、密かに新聞広告かなんかで 公表されていたらしいです。今もやっているかも・・。 長い上に、大変迷惑だったと思いますが、この文を読んで、 犯罪を止めようと思ってくださるきっかけを、何かしらつかめるなら・・。と思い、 お節介だとは思いながらも、書きました。では。 |
| [290] 誰の精子で孕むのか 投稿者:強 投稿日:2003/10/21 週末の夜、私と仲間のKとYとでいつもナンパに出掛ける。夜、11時頃仕事 帰りのOLらしき女を発見した。たぶん25歳くらいだと思う。 Kが声を掛けている間に 素早く女を拉致する事ができた。 私の車は 拉致するには最適の1BOXタイプのワゴン車だ。 後部座席へ押し倒し、KとYが抵抗する女に 平手打ち! 私が車を発進させて一路、海岸へ。 女をGETしてから到着までの30分間で女を全裸にして、両手足を縛り、口に タオルを詰め込み 抵抗できないようにして、女のバックから定期券と社員証を 抜き取った。 顔写真から本人に間違いのないことを確認してから 「やらせろ! 暴れたりしたら 殺すぞ!」と言い サバイバルナイフで女の髪を少し切って、脅かしてやった。 女は目にいっぱいの涙を浮かべて コクンとうなずいた。 口のタオルを取り縛っていた ロ−プをはずして後部座席で犯して始めた。 俺のチンボをくわえさせ、Kは乳首をなめ回し Yはマンコを舐めたり、 指を入たりして楽しまさせてもらってから、いよいよ本番! 俺たちの決まりで 最初に入れるヤツはマンコに中だしせずに口でいき、 2番目と3番目のヤツは前か後ろか好きな方を使ってスキにする事になっている。 はじめはKだ! とりあえず私とYの二人は車から降りて 見張りに出た。 タバコをふかしながら、Yが 「俺は前の穴に入れるから」じゃあ、「俺は後ろ にするわ」などと話しながら Kが終わるのを待った。 15分位して「終わっ たぞ!」と、Kの声。 Kと入れ替わってYが入っていった。 Kが 「女、バ−ジンかもよ? 最初から終わるまで、痛い〜!」「悲鳴ばかり だった。」などと 言ってるうちに 私の番が回ってきた。 車の中の女は、意識はハッキリしているが 怯えきった様子だ!「名前は?」と、 聞くと 「サチコ」 歳は?「23」 バ−ジンか?「うん」と 涙ながらに答え 「SEXするの やめてやろうか?」「うん、もういや」などと、話をした。 もちろん、やっちゃうんだが とりあえずからかい半分で「じゃあ、くわえたら やめてやるよ! そして、自分のケツの穴に指を 2本入れてみて、ちゃんとでき たら すぐに解放してやる」と約束した。 一生懸命に俺のチンボをなめて、ガン バっているんだろうが 全然良くない! 「おまえ下手だなぁ。仕方がない! ケツに指を入れて見せろ!」命令すると入れようとしてるが なかなか入るもん じゃない「ケツをこっちに向けて 人差し指と中指を舐めて、濡れたのを、 一気に!」と、教えてやった。 しかし、人差し指は入ったが 2本目はなかなか 入りそうにない。「仕方がない 俺のを入れてやるよ」と言いつつ 俺の指を2本 思いっきりつっこんでやった「ぎや〜ぁ」 スゴイ悲鳴だ! 外の二人も、驚いて 中をのぞき込んでいる。「K,Y 中で見とけ!」 「ケツに今、指が2本入っているところだ」 そのまま、指を回して 穴を広げて入れてやるつもりだった。 「おまえ、自分の指を入れることが出来なかったから、許さない!」チンボに ゴムを付けて 挿入してやった。 「んん〜ん」「痛〜いぃ」の繰り返し、 そのうち、私が果ててしまった。 仲間に「こいつ俺の部屋でペットにするぞ」 「おまえらも 使って良いから」と、話をして 今日で5日目だが 今も、私の部屋には 全裸の女がいる。 国道脇のアパ−トだから防音対策がしっかりしてあるので 少しくらいの悲鳴は 大丈夫だし おまけに最上階の端の部屋だから 軟禁していても気づかれない。 3人で犯しつづけて 既に 50回くらいは マンコに中だししたと思う。 解放するときまでには 孕ませてやるつもりだ。 ケツの穴も最近では、すんな りと いれれるようになったが まだ、感じるようにはなってない。 一応、今月中はココで飼ってやるつもりだが 果たして何発楽しめるか? さて、誰の精子で孕むのか、楽しみである。 |
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