[トップに戻る] [使いかた] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
題  名    
コメント
パスワード (英数字で8文字以内)
文字色




子供の同級生の母親 投稿者:光男 投稿日:2017/06/06(Tue) 14:50 No.8160  
子供の同級生の美人な母親、美紀。運動クラブ合宿の時沈んだ顔をしていたので「子供の前では笑顔で」と言う会話から関係が始まった。
バ−ベキュ−や親同士の飲み会で美紀のことがだんだん分かってきた。
旦那の評判や仮面夫婦でDVもありレスらしい。
食事に誘うことに成功し、待ち合わせ場所に現れた人妻美紀は下を向き待っていた。
車で横に着けすぐさま車内へ乗り込ませると少し安心したようで「誰かに会わないかと心配したわ」と少し嬉しそうであった。
ロードサイドレストランでの食事の中で夫婦生活が話題になり美紀はレスとDVを認めた。
ドライブを楽しみ「休んでいこうか」とラブホに誘うと俯き頷いた。
W不倫に興奮しながら美人人妻の体を弄びたっぷりと69を堪能し何のためらいも無く美人人妻美紀の生膣深く生の硬くなっている陰茎を押し込んだ。
「アウッ久しぶりっ」人妻美紀に覆い被さり一段と激しく生膣を突き捲るとしがみつき大きな艶声を出し始めた。
屈曲位で激しく生膣を突き捲り「イクッ」人妻美紀の生膣深く痺れるような快感の中ドクッドックンドックンドクッドクッドックンと多量の精液を初めて注ぎ込んだ。
「アッイッイイッ〜」人妻は大きく足を開き生膣深く陰茎を咥え込くだまま注ぎ込まれた精液を味わっていた。
不倫は初めてで旦那以外の男性の精液を受入れるのも初めてとのこと。
そして安全日であると。
人妻美紀のフェラから2回目が始まり騎乗位で軽く達した人妻美紀の生膣を屈曲位で余裕の中激しく突き捲り堪能し生膣深く2度目の精液を気持ちよく注ぎ込んだ。
美人人妻は登りつめ息を整えながら「旦那よりいい」と抱きついてきた。
危険日を見計らい会うことに。
待ち合わせ場所にいそいそと美人人妻美紀が現れ車に乗せラブホへ。
人妻美紀は危険日のためか感度がいい。
大きな艶声を出し続け69で積極的に奉仕してくれた。
両脚を大きく開かせ抱え上げた屈曲位で危険日の人妻の生膣深く硬い陰茎で突き捲くると体を小刻みに震わせてきた。
「おかしくなっちゃうっ〜もうっダメッ」
「イクッ」
生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと精液を注ぎ込み始めると人妻は力いっぱいしがみつき「アウッウグッ〜イッイイッ〜」一段と大きな艶声を出し生膣奥で中に出された精液を味わっているようだ。
重なり合ったまま二人は動きを止め危険日の生中だしの余韻を堪能した。
「できちゃうわね」
「大丈夫だよ」そしてまたたっぷりと2度目の大人の歓喜の時を堪能しあった。
美紀とは一度もゴムを使うことなく69をたっぷりと堪能し人妻の生膣深く精液を毎回たっぷりと注ぎ込み続けた。
旦那のDVに嫌気がさし触られると鳥肌が立ち、愛も冷めた仮面夫婦でレスが続いていたらしい。
前戯で仰け反ることを覚えた人妻美紀は
「頭が真っ白になる」
「こんな体にしたのはあなたよ」
と褒め言葉を口走りながら足を広げ生膣深く注ぎこまれる精液を味わい続けた。
「私の中に注いでくれた回数も量もあなたが一番よ」
「危険日の中だし最高」
とまで美人人妻は艶声の中で叫び始めた。
男冥利に尽きる次第であった。



若作りで美人の人妻と中出しSEX 投稿者:中野 投稿日:2017/06/05(Mon) 14:58 No.8159  
人妻の美樹は今34才。
とはいってもいつもジーンズとTシャツという服装が多く、元々が童顔で20代半ばに見える。髪の毛は栗色もセミロング・基本的に化粧をしているのかしていないのかわからない薄化粧である。どうみても若く見える。
また最も特徴的なことは声がアニメの声優の声みたいに変わった声をしている。
これも若く見られる要素である。
美樹は知り合いの個人経営の小さな会社の社長の娘で、父親の手伝いで経理の仕事をしていた。
初めて知ったのは22才だったと思う。
その頃の美樹は結婚を約束した恋人がいて熱々カップルで、よく会社に彼を連れて来ていた。
美樹は可愛いく魅力的であったが私とは距離があり、特に知り合いの社長の娘とだけしか思っていなかった。
というよりそう思わざるを得なかったというのが正しい。
それからその会社とはつかず離れずの関係を続けていた中で、美樹は結婚し30才を超えていた。
ある日社長に用事があり会社に訪れた時、美樹が一人で留守番をしていた。
それまで二人で話す機会がなかったこともあり、久しぶりに会社の状態や美樹の家庭のことなどの話しを聞いていた。
夕方になっていたので社長も会社には戻らず旦那も帰りが遅いということなので美樹を誘い、初めて二人で食事に行くことになった。
高級感のある居酒屋で飲みなが話しをした訳だが、知り合って10年近くになり、父親と親しいのでマキも私に対して身内的な感じで気分も打ちとけていたようだ。
悩み事として、美樹夫婦の貯金を父親に泣き付かれて会社の資金繰りに出したこと、そのお金を返してくれず、これが原因で経済的に楽ではないことなど。
あげくの果てに旦那の車を担保に自動車ローンでお金を借りてしまってまとまったお金を払わないと車が差し押さえられると涙をためながら話していた。
そんなこととはわからなかった辛い状況に美樹がかわいそうになりその位の金額はなんとかなるのでその金額を貸すことを約束した。
美樹は大変喜んでいた。
冗談半分に「美樹ちゃんを抱かせくれたらお金の返済はいつでもいいよ」というと、美樹は少し考えてから「私で良かったら・・・」と答えた。
そのまま銀行に行き、美樹にお金を渡しタクシーでラブホテルに直行。
タクシーの中でキスをしようとすると「ここじゃイヤ」とお預けにされ美樹の腰を抱いていた。
まさか美樹とセックスができるとは想像もしていなかったので、興奮と嬉しさでホテルの部屋に入るなりベッドに押し倒しマキの口に吸い付いた。
舌を入れ絡ませ口大きく開けむさぼるように舌を動かした。
Tシャツの上から乳房をまさぐった。
「ネェ、お願いシャワーを浴びさせて」美樹がシャワーを浴びる音を聞いているとこれから彼女を抱く喜びがじわじわと湧いてきた。
ガウン姿の美樹をベッドに呼びガウンの胸を広げた。
Dカップ位の乳房で大きめの乳首が少し黒ずんでいる。
片方の乳房を揉みながらもう片方の乳首を舌で転がし吸い付くと「アッアッ」と声を漏らし悶えている。
十分な時間をかけ乳房への口と手の愛撫を続けた。
その間かなり美樹は声をあげ乱れていた。
美樹の男性経験は同級生の今の夫一人しか知らずその夫とはここ2年位セックスレス状態で、20歳近く歳の離れている中年の私の口と手のテクニックにすっかりとろけたようだ。
クリトリスを舌を使い転がしたり、吸ったりした。
同時に私の両手は乳房と乳首を愛撫している。
「アーっッ・・アーっッ・・」とのけぞり両手はシーツを掴んでいる。
右手の中指を美樹の密壷に当てがうと、もうそこは愛液が溢れんばかりになっていた。
中指を挿入しさらに薬指を加えて2本の指でGスポット周辺をゆっくりとさすりながら抜き差しすると「アアアーー!、アアアーー!、ダメェー、ダメェー」だんだんとその動きを速くしていく。
クチュクチュといやらしい音がしている。
「美樹ちゃん溢れているよ」
「アアアっーー!、アアアっーー!、スゴイ、スゴイ。」
「こんなのはじめてッ!スゴ過ぎる!イクーっ!、イクーっ!」と美樹は半狂乱のように首を振り絶頂をむかえたようだ。
美樹に口でするように促すと私のモノをすっぽりとくわえ込み頭を上下に動かしはじめた。
美樹の口の中でムクムクと硬くなっていくのがわかる。
人妻にしてはあまり上手とは言えないがそこがまた何とも言えない興奮と快感を感じた。
スキンを付けようと思ったが…勢いで生で正常位で挿入。
「生はダメだよオ〜」なんていいながらスルっと入った。
「うッ、うッ。」
「美樹ちゃん、これからもっと気持良くなるよ」と出し入れをスピードアップ、正常位から松葉返し、後背位と私は全開で突きまくってしまった。
「アーッ、ダメダメイクゥーッ。」
スゴイ声!私も美樹の声に合わせドンドンスピードアップで腰をフリしました。
「どこに出して欲しいの?」
「奥に出してって!?」
その言葉を聞いてさらに興奮知り合いの人妻に思いきり中出し。
息子が波を打ちと精子がドクドクと子宮に擦り付けるように奥に出しました。
この瞬間美樹が自分のものになった気がしました。



小学生とセックス 投稿者:自他ともに認めるロリコン 投稿日:2017/06/03(Sat) 21:54 No.8157  
俺は小学生に相手じゃないと興奮しないロリコン。
つるペタの胸も良いけど、不釣り合いなほどの巨乳の小学生も好き。
同じアパートに住む小学生に小遣いをあげると言って、セックスをするようになった。
何度目かの時にお友達を紹介してもらい、その子ともセックスをするようになった。
しかし毎回お小遣いを渡しているのから金銭的にキツイ。
そんな時に思い出したのが姪。
小学5年生だから十分セックス出来る。
しかも俺に良く懐いてる。
兄夫婦に内緒で姪と連絡を取り合い、休日に姪だけを俺の家に連れてきた。
そこで以前から関係を持っている小学生とのセックスを見せてあげた。
予想通り姪は興味津々で、眼を輝かせてセックスを見ていた。
そこから口説き落とすのは簡単だった。
小学生同士のレズプレイで身体を解させ、そのままセックスに持ち込んだ。
初日は痛がってたが何度もセックスして快感を覚えさせた。
今では俺とセックスする為だけに電車に乗ってやってくる。
一応電車代だけは出してやってる。
すっかり抵抗なく精液を飲むようになったし、中出しも喜ぶようになった。
最近の姪のお気に入りは青姦で、アナルの開発にも着手している。
どこまでエロい子に育つか楽しみだ。



Re: 小学生とセックス あきば - 2017/06/04(Sun) 21:58 No.8158  

うらやましいですね
姪とも関係があるなんて
近親相姦なんすね



無題 投稿者:りょう 投稿日:2017/06/02(Fri) 20:00 No.8156  
欲求不満でムラムラしていたら後輩がアポを取ってきてくれた。

そいつになかなかの成功率というか性交率を誇っていて、よく武勇伝を聞かされていた。

で、俺が「女抱きてぇー!」とか言ってたらその後輩が「僕のセフレでよかったらどうぞ」だと。

聞けば、その女、Gカップで美人だが、普段は“割り切り”でしかエッチしないんだと。

(なんだビッチか・・・)と思ったが、後輩曰く、気に入った相手にならタダマンさせるんだと。

貧乏な俺としては、ぜひとも気に入ってもらわにゃならん。

で、後輩からの紹介ということでメールのやり取りをして、早速その晩に会うことになった。

直アドを教えてもらいたかったが「気に入ったらね」とかわされた。

で、会ってみると、確かにGカップだが化粧が濃くて微妙。

美人の部類だとは思うが、清純派好きの俺としては、やはりビッチにしか見えん。

それでも色々話してみると、結構喋りは面白い。

もともと女と話すのは好きだから、どんどん盛り上がってなんで割り切りをしてるのかとか、経験人数は何人かとか最初から構えずに結構お互いの深い話が出来た。

ちなみに割り切りの相場は1万から1.5万で2回目からはタダにするか、逆に高くするんだと。

要は気に入るかどうかってこった。

そんとき、俺の財布の中には5千円しか入ってなかったから正直諦めてた。

そのことも言って「気に入ってもらえたら、これでお願い!」って言ってみたら「あなた面白いし、いいよ」ってすんなりOK。

で、早速ラブホに行ったった。

ホテル代はどうしようとか思ったけど、何も言われなかったから気にせずチェックイン。

一応一番安い部屋にした。

エレベーターの中で聞くと「今日はエッチしたい気分だったの」だと。

ついてる!で、部屋に入るなり、後ろからGカップを掬い上げるように揉みまくってやった。

そのまま脱がせて、一緒にお風呂へ。

ボディーソープを手で泡立てて、ふたりで洗いっこ。

胸と股間は執拗に撫で回してやったわ。

彼女の股間はトロトロで、すでに準備OKなご様子。

乳首もビンビンで、強めにねじりあげても、気持ちよさそうにしてやがる。

ちょっとSっ気を出して、痛いぐらいの強さで摘んでも喘ぐばかり。

てゆーか、コレ痛いだろって思うんだが・・・。

この女もしかしてMか?と、思い切って、尻をパーンと叩いてみる。

「・・・もっとぶって・・・」(え???なにこれ??もしかしてドM?)まあ仕方ないから叩きまくったよ!叩くごとにおまんこから汁が滲み出し、つーっと垂れてくる。

そのうちに俺のちんこも完全に戦闘体勢が整ったからバスルームの壁に手をつかせて、彼女の背後からまんこの入口に擦りつけてやる。

そしたらクリトリスに触れるたびに彼女の腰がヒクヒク動いて俺のちんこにまんこを押し付けてきやがる。

俺は動くでもなく彼女の好きなようにさせていたが、角度的にこれでは入らない。

このまま放っといたらどうなるかとか思いつつ「どうしたの?腰が動いてるよ?」「入れて欲しいの?」と軽めに言葉責め。

彼女は黙ってハアハア言いながらウンウンと頷いていたので「しょーがねー淫乱だなぁ。

入れてやるよ」と言いながら、バックからズブリと俺の長いチンコを一気に挿入してやった。

もちろんナマ挿入だ。

その瞬間が彼女はかなり気持ち良かったらしく、軽くイッたようにヒクヒクと俺のちんこを締めつけて来る。

俺は好きなように腰を振り、時おり彼女の丸くて白い尻をスパンキングする。

結構強めに叩いてたから、白い肌が次第にきれいなピンク色に変わっていったのが印象的だった。

バスルームに、彼女の喘ぎ声が響く。

もうどーでもいいくらい俺も気持ち良くなってきて、胸を揉みながら「あーイクわーー。

どーしよーー、このまま中に出していいかー」って腰を振りながら聞いたら、いきなり彼女が俺のチンコを抜き、くるりと振り返ったかと思うと、そのままチンコを咥え、絶妙なフェラ&手コキ。

めちゃくちゃ気持ちよくって、彼女の口の中にビュービューと射精が始まる。

正直、マンコの中に出すより気持ち良い射精だった。

今まで優位に立っていたはずなのに、イカされたような感じになり、イッても止まらないフェラに、俺の方が喘ぎ声を出す始末www

最後の一滴まで絞り取られ、飲み干されたwwwそのあとはベッドに行き、マンコで一回、パイズリで1回イカしてもらった。

結局、その日はホテル代以外払うことはなかった。

以来、毎週のように連絡が来るので、会うたびにタダでハメてやってる。

ソフトな手錠とか大きめのバイブとか、ちょっとずつアイテムも充実してきた。

今度は3Pにトライさせようかと後輩と話している。

当分、セフレあんドーナツの割り切り女で楽しめそうだ。



妊婦になって性欲が倍増したセフ... 投稿者:不倫 投稿日:2017/06/01(Thu) 13:54 No.8155  
数年前によく遊んでいた女の子から突然連絡がありました。
「久し振りにランチでも行こうよ!」
久し振りもなにも、彼女と最後に会ったのは2年以上前です。
しかも結婚が決まったからという理由で、会うのをやめたんです。
彼女はS美っていって、当時4人ぐらい遊べる子がいて、
その中で1番可愛かったのがS美でした。
ただS美はエッチにたいして消極的というか、
あまりのってこないんです。
恥ずかしいのか言われたようにしか動かなかった子でした。
だからフェラもぎこちないし、可愛いだけでエッチは楽しくない。
そんな女の子でした。
久し振りのメールだったので、ちょっと期待して約束しました。
当日、待ち合わせ場所で待っていると、
やってきたのは妊婦姿のS美でした。
妊婦といっても、最高潮に大きなお腹ではありません。
ぽこっと少しお腹が出ている感じ。
見た瞬間、一気に期待がぶっ飛びました。
マジかよ〜って思いましたが、来ちゃったんで仕方がありません。
少しでも静かな店をと思って、静かな和風の店に入りました。
ランチとはいえ、時間はすでに14時。
店内にお客はまばらで、奥の掘りごたつへ通されました。
「お腹が大きくてビックリしたぁ?」
「そりゃ〜ビビったよ。大丈夫なの?」
「うん、もう安定期に入ったから全然大丈夫」
「へぇ〜そうなんだ。まだ1人目?」
「うん、初めてだよ」
「そりゃ〜大変だねぇ〜」
初めは他愛もない会話をしていました。
「昔は変な事教え込まされたよね〜、ヒデ君(仮名)には」
「そうかぁ?S美がお子ちゃまだっただけだろ」
「一回旦那に疑われた事あったんだよ〜、
どこで覚えてきたんだって」
「そんな事もあったんだ〜懐かしいねぇ〜」
昔の話をし出してから、やたら掘りごたつの中で、
俺の足に足を絡めてくるんです。
途中から俺の足をキャッチしてる感じで、ずっと足で抱えてる状態。
こいつ妊婦のくせに何してんだよ、とずっと思ってました。
「最近彼女はどうなの?」
「も〜ダメだね。モテ期は過ぎたらしい。1年以上ご無沙汰だし」
「ホントにぃ〜?信じられないねぇ〜」
「そうでもないよ。もうおっさんだから」
「じゃ〜溜まりまくりなんだ?」
「そうそう。もっぱら自己処理ってやつですな」
話をしながら足を絡めてくるもんだから、
実はずっと勃起しっぱなしの俺。
しかも昔のS美からは信じられないような
下ネタトークが炸裂するから余計勃起しちゃった状態だった。
15時半に店が終わるっていうから、とりあえず外に出た。
どっかでお茶飲むか〜って歩いていると、
今度は腕に抱き付いてくる始末。
妊娠しているせいか、昔より確実に胸が大きくなってる。
その胸を腕に押し付けてくるし、歩きながらも勃起してた俺。
ここまでされたら我慢なんてできないから、思い切って言ってみた。
「歩き回るのも良くないから、ホテルにでも行っとく?」
「えぇ〜ラブホなんて久し振りだなぁ〜!行っちゃう〜?」
ウソみたいにノリノリなS美。
妊婦だしフェラぐらいしてもらえたら良いかと思って、
近くのラブホへ入った。
入ってコーヒー飲んだりテレビ見たりして、
二人でベッドに横になってた。
正直俺の下半身は勃起しまくり状態。
「さっきからずっとたってるでしょ〜。外でも」
「あぁ〜気が付いてた?
だってお前が胸を押し当ててくるからさぁ〜」
「昔より大きくなったんだよ〜。見たい?」
「うん、見たい」
「やッぱりダメぇ〜」
「なんでだよ。いいじゃん、見せろって」
「じゃ〜先にヒデ君のチンチン見せてよ〜」
「ん?そんなの余裕で見せてやるよ、ほれ」
俺はそっこうで洋服を脱いでトランクス姿1枚の姿になった。
あぐらをかいて、トランクスの社会の窓から、
勃起したポコチンを出してやった。
1年以上女っ気がなかったせいか、
はち切れんばかりに勃起してた。
「すご〜い!カッチカチじゃん!あぁ〜・・すごぉ〜い!」
「すごいか?昔と同じだけどな」
シゴキながらS美に見せていると、突然S美が顔を埋めてきた。
何も言わずいきなりのフェラチオ。
ナ〜イッス!と思いながら、俺はそのまま大の字に寝た。
昔のS美はどちらかというと下手な部類だったけど、
その時は違ってた。
旦那に仕込まれたのか分からないけど、猛烈に上達してた。
驚いたのは、しゃぶってる時に
どうやら舌をポコチンに巻き付けている事。
今まで味わった事の無いフェラだった。
さすがに溜まり溜まってたから、ほどなくして撃沈。
S美の口の中に大量に射精した。
昔とは比べ物にならないほど上達してて、
後処理も手慣れた感じだった。
射精して冷静になった俺は、しばらくS美と横になってた。
「S美すごいフェラうまくなってね?」
「そう?旦那に仕込まれたからねぇ〜」
「そうだと思ったよ」
「もう今なんて妊娠してるから、いっつもフェラだけだもん」
「それじゃ〜欲求不満になるだろ?オナってるな?」
「ひみつ〜!」
「えっ?そんなに欲求不満なのか?」
「だってさぁ〜毎晩フェラだけだよ?ここ数か月」
「もしかして、今日は俺としたくて来たんだ?実は」
「えへへ。そ〜かもしれないって言ったらどうする?」
「たっぷり可愛がってやるけど?つ〜かお腹大丈夫なの?」
「うん、激しく突いたりしなければ大丈夫だって言われた」
S美は積極的でした。
妊娠してから感度が増したらしく、
乳首を舐めても身をよじって感じていました。
クリトリスを舐めた時は、数分でイッちゃうほど。
指を入れてクリ舐めしてやったら、
立て続けに3回もイッてました。
「じゃ〜そろそろ入れるか。ゴム無しで良いんだよな?」
「うん、思いっ切り中で出しても大丈夫だよ」
正常位で入れて、奥に当たらないように腰を動かしました。
下を見るとお腹の大きなS美が見えて、
なんか背徳感というか変な気持ちでした。
激しいのはダメと言ってたくせに、
途中からS美自身が激しく腰を振り始めました。
「ねぇ、、、お願い、、、、バックでして、、、」
バックで入れてやると、
今までのS美からは想像できないほど乱れてました。
腰はヒクヒク動くし、喘ぎ声が強烈でした。
試しにケツをスパンキングしてみたら、
「もっと!もっと!」と催促してくる始末。
ケツが真っ赤になるほど引っ叩いてやりました。
さすがに騎乗位は無理なので、
横バックとか安定した体位をやりました。
そして最後は正常位で中出し。
人生の中で初めての中出しでした。
俺がイクッ!と言った時S美が抱き付いてきて、
しかも両足を腰に巻き付けてきたんで、
思いっ切り奥まで突きながら、奥でドクドクと射精してしまいました。
それが気持ち良いのか、S美までも腰をガクガクさせてました。
射精が終わってもS美は抱き付いたままでした。
とりえず俺も余韻に浸っていました。
「ねぇ、、、できなくなるまでエッチしてくれる?」
抱き付きながら耳元でS美が言ってきました。
何やら、エッチができなくなるまでの期間で良いから、
エッチして欲しいというのです。
毎回中出しだしフェラテクも抜群だし、二つ返事で即答しました。
妊婦とはいえ、こんなに可愛い子と毎回中出しですから。
しかも相当欲求不満みたいだから、
昔と違って変態プレーもできそうだし。
会うのは土曜か日曜の昼間と決めました。
夜は旦那も警戒するし、家事もしなきゃって事で。
フリータイムだと安いし俺にも好都合でした。
その日からエッチができなくなるまでの数か月、
毎週S美とヤリまくりでした。
もしかしたら1リットル以上、
中出ししてるかもしれないぐらい、ヤリまくりました。
だんだんお腹が大きくなっていったので、工夫して入れてました。
初めの頃はオモチャも使えたから、
オナってる姿を見せてもらったり写メ撮ったりして遊んでました。
エッチすればするほど性欲が増すらしく、
S美は信じられないぐらい淫乱になってました。
昔は嫌がっていたカーセックスも、運転中のフェラも、
公園でのフェラも、何でもするようになっていました。
無事子供が産まれたとメールがあり、一応一安心。
でも出産して以来、なぜかS美の反応が変わりました。
落ち着いたら会おうと言ってもはぐらかすし、
下ネタ言ってものってこないし。
突然昔のS美に戻ったような気分でした。
子供が産まれて2ヶ月ぐらいしたある日、
S美からメールがきました。
「もう性欲無くなっちゃったみたい。
子供にも悪いからもう会わない方が良いと思う」
なんじゃそりゃ!って感じでした。
期間限定の淫乱かよ!と。
散々中出ししまくったわけだから、
後腐れもなく終わる事にしました。
それにしても妊婦って性欲が増すんですかねぇ。
この話をちょっと前に友達にしたら、
実はそいつも経験ありだって言ってました。
それで2ヶ月ぐらい週2〜3回やりまくったと言ってました。
ただお腹を見ると、ちょっと気分が萎えるのが欠点ですけどね。



嬉しかった 投稿者:翔太 投稿日:2017/05/31(Wed) 09:28 No.8154  
始めての中出しは、中二の時に41歳の母の公子だった。


女の子全員中出し 投稿者:OL 投稿日:2017/05/30(Tue) 14:46 No.8153  
酔いつぶれて目が覚めたら、されてたの
いつもと変わりなく遊び仲間で飲んでましたが、妙にみんなハイテンションだなって思ってたら、酔いも早くて身体が自由にならないし眠くなるし、一人が「ゴメン」って横になったら、続けて横になる子が続出。私も睡魔に襲われ秒殺。
気がついたら裸で寝てたけど、身体がやっぱり動かせなくて目だけで周囲を確認したら、女の子みんな同じ向きで寝かされて仰向けで足を開いて・・・。
男の子たちはみんなやたら元気で、スマホやらケータイやらデジカメで、その景色を撮影してました。私の方から順番に足首を左右に広げられ、持ち上げられて股間と胸と顔を撮られてしまいました。
撮った画像は「何に使うの?」と聞きたいけど口も動かないし、なんで〜?隣の子も同じように撮影されて、その様子を見てたら「あ、お尻の穴も撮られてる・・・」妙に恥ずかしかったよ。
その隣も同じような気配がしたけど、もう目だけでは追えなかった。
20歳そこそこの私たち5人の恥ずかしい画像を撮って何が楽しいんだろ・・・って思ったけど、楽しいよね、彼らは。
気がついた私はかなり悲惨な思いをしてますが・・・。
あ、でも気がつく前は私、何をされたんだろ?判らない、知りたい。
いや知りたくない、怖いよ。
足の指先だけが少し感覚が回復したようで指先だけ動く。
でも足の指先だけ。
身体や首なんか駄目だし、腕も無理。
口もまだまだ・・・。
何されるんだろ?恐いよぉ。
また、私の方から身体をうつ伏せにされた。
膝を立てた姿勢でお尻を突き上げた姿。
顔と胸は畳に着けたままで、まるで私から彼らにお尻を提供してるみたいな姿。
あ、お尻の割れ目をなぞられてる。
お尻の穴を軽く小刻みに指で押されてる。
やだ、お尻に指を入れようとしてるっぽい。
お尻はやめてよ、お尻は。
でも動けない、言えない。
あ、入ってきた・・・。
そっとしておいてよ、あ〜動かさないで〜。
声が出ない・・・。
隣もうつ伏せにされた。
同じかな?恥ずかしい姿を見てみたい・・・。
誰?みゆき?みゆきだ・・・仕切り屋のみゆきだ。
ますます見てみたい、みゆきのお尻。
あ、駄目だ、見られない・・・。
お尻、つつかれてるのかな?あれ?男の子、増えてない?飲み会の始まりは5対5だったよね?倍の10人はいるっぽい・・・。
いつ来たんだろ?ところで今、何時?あ、私の腰、掴まれた。
私の膝の間に入ったの誰?このシチュエーション、不味くない?私の中に入ろうとしてる?入れるつもり?えっ、誰?誰なの?あん、いや、ぅん・・・。
入ってきた・・・。
太い・・・?判らない、誰?「起こすなよ」と誰かの声がした。
「ゆっくりな」また声がした。
「そっち、どう?いい感じ?」
「まぁまぁだな。こんなもんじゃねぇ・・・」
「声、聞きてえ。悶えるトコ、見てみてぇ」
「もうじき魔法が解けるから、聞けるし見れるさ」笑い声がした。
「あとどのくらいだ?」
「ざっと5分から10分くらいかな」
「じゃ気が付く前に中出ししとこ」中出しはマズイでしょ。
声が出ない・・・。
ピチャッピチャッていやらしい音がそこらへんでしてる、私の後ろからも聞こえる。
音と股間の感触では私は「びしょ濡れ」っぽい。
「ケツ、良いかな?」
「何しても判らないからいいっしょ」お尻を両手で割られる感覚と何かを押し込まれる感触がして、下半身が裂けるような懐かしい痛みがした。
処女を捧げた時の感覚が蘇った。
あ〜私のもう一つの処女が・・・。
誰?誰よ?入れたヤツは。
「なんか入口だけいい感じだけど中は弛いし・・・あんまりって感じ」
「うん、俺はおまんこの方が好きだな」
「女はどうだろ?」
「あとで聞いてみよっ」と笑い声。
んふ・・・あ、声が出た・・・。
ぁん、ん、はん。
「コイツ、喘いでるし・・・」また笑い声。
「ペース上げてみな。逝くトコ見れるかも。笑える〜」やだ、笑わないでょ・・・。
少しずつ動きが激しくなってきた。
その分、感じる。
喘いじゃう。
あ、あ、あん、あん、あん、あん・・・。
「コイツ、面白い。ケツ震えてる・・・。喘ぎが笑える。逝きまくり・・・」
「いじめてみたら?寸止めで焦らして屈伏させよう」動きが止まって抜かれてしまった。
あ、いや、もっと欲しい〜。
「何が欲しいのかな?」いや、意地悪言わないで・・・。
「何が欲しいか判らないもん」オチンチン、欲しいよ〜「オチンチン、どうすれば良いのかな?」入れて〜お願い・・・。
「俺たちの言う事、聞くか?」聞く、聞くから・・・。
「いつでもヤらせろ」いつでもヤらせるから・・・早く入れて・・・。
「誓うか?」誓うから・・・早く、お願い・・・。
「逝きたいか?」逝きたいっ、逝きたいよ〜
「中に出しちゃうかも?」出していいから、早く入れて・・・。
また、入ってきた・・・。
さっきより乱暴に動いてるけど、それが感じる。
いい・・・気持ち良い・・・あぁあ〜嬉しい。
「ケツとおまんこ、どっちが気持ちいいんだ?」
おまんこ、おまんこの方が気持ちいい・・・。
感覚が戻ってる・・・。
凄くいやらしい私、見られてる。
逝きそう、逝きたい、逝くかも。
逝くっ、あ〜脱力。
私が彼らに降参した瞬間。
あちこちから女の子の声がする。
逝かされてる・・・。
また、転がされた。
仰向けで股間に違うヤツがいる。
入ってきた。
細いけど長い・・・。
奥に当たる、突かれる。
「中に、一番奥に出してやるから受け止めろ。妊娠してみろ」
「嫌だ・・・。未婚の母なんて嫌だ・・・。でも欲しいよ」耳も回復したみたい・・・。
女の子が屈伏してる声が聞こえる。
「中に下さい」
「もっと下さい」
「口に出して下さい」
「いつでも呼んで下さい」喘ぎ声がこだまする。
「みんな、壁に向かって四つん這いになって並べ」
催眠術に掛かったみたいに女の子が壁に向かう。
「足を開いてケツをつき出せ」
「一人ずつ、私のおまんこ、ケツの穴を見てオナって下さいと言え」と言われて、順番に大きな声で言う。
壁に背をもたれ、M字開脚でオナニーを命じられる。
してるトコをビデオに撮られて「ネットに流すぞ」と言われ、同意を求められる。
「いや、何でも言う事聞くから、それだけはやめて。お願い・・・お願いします」と半泣きの私たち。
脈絡もなく「俺、顔射したことないからやりたい」と一人が言う。
「みんなで顔射してやろうか」と応答する声がした。
「誰が適任?」
「やっぱ、今日はみゆきじゃねえ」
「じゃ、みゆきに顔射十人何連発?」
「逝けるだけ」また笑い声。
「出来るだけ飲めよ」と、みゆきが引っ張られて行く。
正座したみゆきの周りに勃起したチンコが取り囲む。
無様に口を開き、舌を出すみゆきの顔に精子が飛びつく。
顔についた精子は男の子たちが、みゆきの口まで指で運ぶ。
みゆきは舌で口に運び飲み込もうとする。
次の精子がみゆきの口に飛び込む。
むせながら、みゆきは飲み込む。
顔も髪も胸も精子で汚され、精子はみゆきの身体を伝ってみゆきの股間に向かい、股間もベタベタ。
みゆきの精子だらけの顔が長く撮影されてから、ネットに流された。
みゆきが了承したから。
みゆきの犠牲で私たちにようやく一時の安らぎが訪れ、シャワーを使い身体を洗えた。
私たちは裸のままだけど、飲み会が始まった頃みたいに男の子とも会話できた。
私たちは男の子たちの性処理に協力する事を約束し、それ以外は今までと同じ付き合いをする事になった。
男の子たちが言うには「私たち女の子が望んで、こういうプレイになった」のだそうで、自ら「眠剤を飲みま〜す」と言って飲んだシーンも「生、中出しお受けします」と宣言しているシーンも録画されていました。
録画の中に「一生この関係を続けたいね」と言う私の姿もあったのには驚き!



孕んだら 投稿者:メル友 投稿日:2017/05/26(Fri) 12:48 No.8151  
以前メル友になったユキ(20歳)が久しぶりに会いたいとの事。
午後から、学校が休みらしくメールをしてきたので、会社を早めにあがって近くの駅で待ち合わせ。
ユキ「会いたかったぁ〜」
って可愛い事を言うユキは、よく見ればまだまだ子供。
しかも、その日はミニをはいていました。
僕「少しドライブしよっか!」
とは言ったものの、短いスカートから出る足に僕自身とてもギンギンになっていました。
しばらく、何事もなく車を走らせていたのですが、あまりに生々しい白い足に、ちょっとしたいたずらを・・・。
スカートを少し上げて、パンティごしにあそこをさすると、ユキは赤い顔をしながら上目遣いに恥ずかしそうにこちらを見ている。
体は正直なのか、すぐに大洪水状態。
僕「ほら、パンティ脱がなきゃ染みになるよ!」と言って、パンティだけを脱がしました。
しばらく車を走らせながら、大洪水状態のお○んこを手マンで堪能してから、あらかじめ買っておいたリモコン式バイブをそっとあそこに挿入してやりました(^^;
ユキ「・・・だ・・・め・・ぇ・・・。」
車の振動も合わせて刺激するのか、半分泣きそうになっているユキ。
そのままコンビニに買い物にいかせて、バイブを強くしたり、弱くしたり、曲げたり回したり・・・。
全て、僕の手のコントローラー次第です。
車に帰ってきたユキの足を見ると、スカートから何筋もの水が流れていました。
まったく、えっちな体だことで・・・・。
それを見た僕も限界だったので、また山の中に車を停めてユキを脱がしました。
白く若い肌に突き刺さった黒いおもちゃが、いやらしく動いています。
僕「どうして欲しいの?」
と、聞くと
ユキ「・・・はぁ・・はぁ。ユキを・・・おも・・ちゃにして・・・。」
と可愛い声で返事。
手、舌、バイブで散々弄んでいると、
ユキ「・・・お願い。我慢できない・・」
僕「どうして欲しいの?」
ユキ「本物でイカセテ。立ってらんない・・・。」
僕「はっきり言って!どこに、何が欲しくて、どうして欲しい?」
ユキ「・・・・・」
僕「ほら、はっきり言えよ。わからないだろ?」
ユキ「ユキのお○んこに、お兄ちゃんのち○ぽを入れて、がんがん突いて!」
十分焦らしてから、挿入してやりました!
散々焦らしたせいか、ユキのあそこはイソギンチャクのように僕に絡み付いてきます。
抜こうとしても、あそこ自体で吸引されているように離れないのです。
すごい名器!!!
僕「ユキ、最高・・。そんなに俺の精子が欲しいんだ・・・。」
ユキ「いやだよ。中はだめだからね・・・。今度はほんとにやめて」
前回の中出しを思い出したのでしょうか。
腰を引いて、抜こうとしてきます。
僕「子宮にたっぷり注いであげるよ。孕むんだ・・・。」
そう言うと、思いっきり腰を抱き寄せて、子宮よ壊れろとばかりにガンガン突きまくりました。
ユキ「だめだめだめ・・・。外で、外で出して〜」
声は抵抗していますが、腰はなぜか押し付けてきます。
そうこうしているうちに、絶頂がやってきました。
僕「出るっ!!!出すぞ!!!」
僕が叫ぶと、
ユキ「いやぁぁぁ、そぉぉとぉぉ〜。外で出して〜!!!」
ユキは最後の抵抗をしましたが、思いっきり腰を抱き寄せて、ユキの子宮口に息子を押し当てて射精しました。
ドクッ、ドクッ・・・・。
頭が真っ白になるくらい、大量に出ました。
ぐったりと僕にもたれ掛かってくるユキの髪をなでていると、
ユキ「ユキ実は、まだ19なんだよ・・・。あまりいじめないでよ・・・。」
と、半べそをかいています。
え??19??前20って言ってたよな??
ちょっと動揺しましたが、ま1歳くらいの事。
僕「早く孕めよ。一緒になろうぜ!」
と心ない事を言うと、ユキは嬉しかったのかそれからとっても甘えてきました。
その後、帰るまでの6時間で中出し2回と口で1回。
家についてから、彼女の家の庭で別れる前にもう一度中出しをしてその日は別れました。
その日から、今日も含めて2日連続で中出ししていますが、相変わらずの名器っぷりを発揮しています。
ユキが孕むまで、散々堪能するかな!!
孕んだら、彼氏の子として産んでくれるそうなので!



子持ちの美女に 投稿者:五十路 投稿日:2017/05/24(Wed) 14:07 No.8149  
50才のいまだ独身のさえないおじさんです。
平日休みなのですが、友人もいませんし、趣味もないので…
休みの日はいつも出会い系サイトで会えそうな女の物色をしています。
休みの日はだいたい朝からペニスが勃起しているので、とりあえず話の早い女性を探しますが、真っ昼間からこんなおじさんを相手してくれる女性を探すのは難しいものです。
6人目にメールした29才の梨花さんが、「今日は空いてるから会えますよ」と返信してくれた。
じゃあって訳で、こちらもポイントが残り少ないので、直メを教えたらすぐにわたしのアドレスにメールしてくれて、数回のやり取りで会うことに…。
車で30分の隣街のF市にわたしは向かいました。
梨花さんも番号も教えてくれて待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に到着。
既に彼女は待っていてくれました。
会ってびっくり。
今までこういうサイトで会った中でいちばんの美形でした。
そのままわたしの車の助手席に乗せてラブホに向かいました。
ラブホまでの15分ほど色々話してみると、梨花さんはバツイチで翔学生の娘さんがいるとのこと。
今はパチンコ屋で働いてるとのことでした。
ホテルに到着し、部屋に入るとお風呂に湯を張ってくれて、備え付けのコーヒーを入れてくれました。
とても気遣いのできる女性でした。
コーヒーを飲んでると、お湯も溜まったみたいで一緒にお風呂に入りました。
梨花さんが私の体を丁寧に洗ってくれたあと手と口でペニスを刺激してくれました。
そのまま浴室で射精までさせてくれるのかと思いましたが、途中でやめ体を拭いてくれてそのままベッドに移動しました。
ベッドに移動してわたしは我慢できずに梨花さんの大きな胸を触り、揉んで、愛撫しました。
梨花さんは私の首に腕を回してキスを求めてきたので、応じると梨花さんのほうから舌を入れ絡ませてきました。
舌がいやらしく動き、濃厚なキスでした。
わたしはキスしながらも右手で梨花さんのアソコを刺激し、中指でクリトリスを弄りました。
梨花さんはぎゅっとわたしに体を寄せて、熱い吐息を漏らしながら、さらに濃厚なキスを求めてきました。
梨花さんのアソコからどんどん淫汁が溢れて来ているのがわかりました。
わたしは我慢できなくなり、梨花さんの腕を潜り抜けアソコに顔を近づけると、足を開きクンニしました。
溢れ出る淫汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。
しばらくクンニを続けていると、急に梨花さんの足がピーンと伸び、
「あっ、だめ」
と言ってイッてしまいました。
そして、わたしに
「入れて…生で…入れて…」
と言ってきました。
わたしはただ頷き、勃起して勇ましく反り返ったペニスを梨花さんのアソコにゆっくりと挿入しました。
するとアソコからは淫汁が溢れ出し、さらに生温かい膣奥までペニスをグイっと刺し込みました。
「あぁぁ、うぅぅ…大きい…」
と梨花さんが言葉を漏らしました。
奥まで突くたびにアソコが締め付けてきます。
いわゆるイソギンチャク型の名器です。
わたしは10分も持たずに、
「梨花さん、気持ちよ過ぎて…俺イッちゃいそうだよ」
と伝えると、
「うん、いいよ。イッて…いっぱい中に出して…」
と言って来ました。
一瞬、妊娠は大丈夫か?と気になりましたが、下半身は言うこと聞いてくれるはずもなく、
「あぁー、俺イッちゃう…くぅぅぅ…梨花さん…俺イクぅぅぅ」
と彼女の体を抱きしめながら、膣奥に発射していました。
しばらく抱きしめていましたが、ペニスを抜くと、精子が大量に逆流してきました。
ティッシュでそれを拭いてあげて、しばらくベッドに上でお互い休憩しました。
まだ時間もあったので、2回戦目に誘っていいものかどうか思案していたら、梨花さんの方からわたしのペニスを咥え、しゃぶってくれました。
梨花さんのフェラの上手さに年甲斐もなく、またビンビンに勃起してしまいました。
今度は梨花さんを四つん這いにして、真っ白でまん丸なお尻を抱え込みながらバックで膣奥まで突きまくりました。
さっきよりも挿入時間も長く、梨花さんも何度かイッてくれて、最後は
「あぁ〜ん、一緒にイッて…あぁ、あぁ〜ん、そのまま…そのまま中に…ちょうだい…」
と言われ、またも膣奥に発射しました。
その後、しばらく休んでいるときにセックスの相性も抜群だし、美人だし、わたしは梨花さんを好きになってしまい、
「梨花さん、俺梨花さんのこと好きになっちゃったみたいだよ。もしよければ生活の面倒見るから付き合ってもらえないかな?」
と告白しました。
すると梨花さんは嬉しそうに、
「本気にしていいの?男の人の温もりがないとやっぱり寂しいし、あと正直、生活も苦しいから…嬉しいです」
と言ってくれました。
わたしは
「もちろん本気にしていいよ」
と言いました。
その後、毎月、梨花さんにわたしの給料の半分を生活費として渡しています。
その代わり、梨花さんは私の部屋に来て食事を作ってくれたり、掃除洗濯もしてくれます。
そしてもちろん濃厚なセックスも楽しんでいます。
50才独身のわたしのような冴えないおじさんにもようやく春が来たのでしょうか?
騙されていないことを信じるしかありませんけど…。



コスプレのバイト 投稿者:バイト 投稿日:2017/05/22(Mon) 11:28 No.8148  
コスプレモデルのバイトをした時の話です。
只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど…部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。
奥に通されると、アイズのコスを渡され 「じゃ着替えて」 当然のように言い、目の前に椅子に座る。 ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。
「ここで着替えるの?」
ワザとらしい…
「違うんですか?」
「いや、何処でも良いけど」
結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。
「チョット待ってね、すぐ来ると思うんだけど」
「一人じゃ無いんですか?」
「うん、たくさん居た方が盛り上がるし、効率が良いでしょ。大丈夫バイト代は、人数分出すから」
「女の子も来るんですか?」
「いや、来ないよ。女の子は君だけ、大丈夫、怖くないから」
結局、5人に成って撮影が始ました。
普通に撮影が始まり、いろんなポーズを要求され、みんな普通なので安心し始めた頃に
徐々にお約束の際どいポーズの要求に成ってきたけど
パンチラ程度は覚悟していたので、出来る限り平然と要求こたえる。
最初から部屋に居た男が「じゃそろそろ…」って感じで五人で相談を始めて、次々と違う部屋に消えて行く、最後に残ったのは最初の男
「これからはマンツーマンで、それぞれ好みも違うから、よろしく」
関係ない話をしながら撮影が進められ、窓辺に連れて行かれた。
両手を窓についた、お尻を突き出したポーズ(完全にパンツが見える格好)でいろんな角度で撮られる。
何時の間にか自然に太腿や腰を触られて、文句を言うか迷っている内に
バックの体位のような格好をさせられて、お尻をいやらしく触られた。
「何さわってるんですか、触らないで下さい」
「ごめんごめん、触ってた?大丈夫、大丈夫、ついね、じゃ自分でめくってくれる」
私は、しょうが無くお尻を突き出すようなポーズで、スカートを自分でめくった。
「いいよいいよ、やらしいね、やらしいよ、彼氏がほっとかないでしょ」
「・・・・・・・」
男は違う部屋に行き、帰って来た。手にはリボンのような紐をもっていて
「チョットいい? チョットだけだから、大丈夫、大丈夫チョットだって、フリだから」
ソファーに移って背中で腕を縛られて、体操座りからM字開脚で何枚も撮られて、そのまま 押し倒され上からも撮られその最中、胸を揉んできた。
「止めてください」
「凄い、大きいね、デカイのは解ってたけど、凄いよやらしい身体だな」
抵抗出来ない、他の人に助けを求めようとすると、口をふさがれた
「内緒、内緒。こんな所観られたら、どうなるか解る?な、呼ばない方が良いだろ」
私が黙ると腰から腕を入れて、直に胸を触りながら私の顔を撮る。
好き勝手に身体を触り撮影されても、動じない振りをしていると、指を口に入れて
「もっとやらしい表情してよ、彼氏の前じゃしてるんでしょ」
私の口にいれていた、指を舐める。
「チョット何してるんですか」
「おいしいよ、最高だよ、ほら、舐めてみ」
また、私の口にもどす、予想のできない行動に抵抗するスキもありませんでした。
「間接キッス〜こっちも間接キッス〜」
私の口からアソコに指をもって行き、とても嬉しそうでした。
「でも、布越しじゃキスになら無いよね」
膝を立たすと、パンツの横から中に指を入れられました。
「うわ、スゲ濡れてるじゃん、やらしいな実は待ってた?もう、言ってよ、
ハイハイお待たせしました、そんなやらしい子の為に良いモン有るんだ」
また違う部屋に行き帰って来た時には、ローターを持っていました。
「コレ知ってる、知ってるよね、やらしいもんね」
「うるさい」
私のパンツの中に指を入れて、アソコを撫でながら
「凄いよこれ、普通じゃないよ、どうした、興奮してるでしょ」
「うるさい、してない」
自分の唾を付けると、ローターを私の中に押し込んだ、その違和感と余りの事に呆然としているとパンツとスカートを元に戻して、私から離れてカメラを構える。
私が私の中の違和感に呆然としてる間も、その姿も撮られて続けていました。
「いいよ、やらしいね、どんな感じ?それって何か知ってるよね」
その言葉に反応して男の方を見た時、やっと馴染み始めた違和感がその存在を私の中で アピールし始めました。
「どう、気持ちいい?」
「気持ちよくない」
「動いてる?動いてない?」
「知らない」
スカートの中に腕を入れて、私のアソコに手をあてる
「ちゃんと動いてるじゃん、駄目、痛い?」
感じたら負けるような気がして、気持良いと思われたくない、でも振動が身体中にひびく、
気にしないように、すればするほど意識がそこに向う。
シャッター音が聞える、私が感じてる所を撮られてる。
「やらしいよ、気持良いって言ってみな、もっと気持良く成るから」
「気持ちよくない」
「今やらしい顔してるよ」
顎を上げられキスされると、アソコの振動が強く成った、凄い嫌なのに気持ち良い
そのまま耳、首、胸元とキスされて、身体の感覚がアソコに集中していく
声が出ちゃって我慢出来ない、他の人にも聞かれる事も、もうどうでも良くなってました。
何がなんだか訳が解らなく成って意識がもうろうとしながら、目を開けると
「もしかして逝ちゃった?気持ち良かった?」
「うるさい」
「逝って無いなら、またスイッチ入れるけど」
言われて気付いた、違和感はまだ痺れる私の中にありました。
「逝った?気持ち良かった」
「しらない」
「逝ったね、じゃ舐めてくれる、自分だけ気持ち良く成るのはズルイよね
そんな子じゃ無いよね」
「何でですか!って言うか私、まだ縛られたままなんですけど」
「大丈夫、手は使わなくても俺は、気持ち良い人だから」
目の前に差し出された、ソレを舌を精いっぱい出して先のほうを舐めていると
「もしかして、下手?もう少し気持ちを入れて欲しいな、撮っていい?」
「駄目」
「じゃ舐めてよ、撮るから」
「駄目だって、帰るよ」
「もう良いや、入れよ、ゴムするから大丈夫、大丈夫」
「駄目だって」
私の中のローターが振動を始めた。
振動が始まると何も考えられない、されるがままに押し倒され、ローターを入れたままのアソコに入れて来ました。
ローターが奥まで来て背骨を直接振動させるような痺れが身体中を麻痺させます。
出し入れされ奥に届くたびに、振動が激しく成って意識が遠のくのが幸せで、夢中になって
「もっとして!」
言ったあとに、恥かしくて我にかえると。
最初は優しく抱きかかえるように、してくれていたのに床に投げ出されるように、腰だけを持ち上げられ、激しく腰をぶつけられていました。
名前も知らない男に、腕を縛られて激しく犯されてる私って、×××されてるみたいと思うと同時に快感が数倍に成った気がして、そのまま逝ってしまいました。
訳のわからない、叫び声で記憶がつながります、気を失ってたのかも。
奥にまで入れたままのアレが、大きく成るような感覚のあと、私の中で魚を思わせる物が動き、途切れ途切れに頭の中を白くする。
「おい、終わったぞ次だれだ、休ませずに行けよ」
その言葉の意味も解らず、投げ出されたままの体制で床に転がる私に、だれかが近付いてきてローターを貫きます。
私の身体の一部を、出されるような感覚がして、そのだれかとの記憶はありません。
入れ替わりに部屋に入ってきた男に、無雑作に入れられ抵抗しようとすると
「大丈夫、ゴムはしてるから安心して」
その男が動きはじめ、バックの体位にされた時から、また記憶がありません。
次に記憶があるのは、正常位で入れられながら、両方の胸に男の人の頭があって片方の乳首が痛かった時からです。
コスはスカートが残るだけでした。
「あ、気が付いた、一瞬、死んだかと思ったよ」
知らない男です、5人の中に居たのか記憶にもありません。
意識がはっきりするのと一緒に、快感も戻ってきて、乳首の痛みも気持ち良く成っていきます。
「気持ちいいっしょ、今生だから、ゴム切れちゃってさ、ごめんね大丈夫、大丈夫いいよね、どうせ、もう三人目だし」
最初の男だ、生臭いアレを無理やり口にいれられても、抵抗する気はもうありませんでした。
「それより君、もらしちゃって大変だったんだぜ、まあ、それから生なんだけど」
言われればお尻のしたが、気持ち悪くて嫌な感じでした。
そのまま、記憶に残らない男に、記憶に残るはじめての中出しをされました。
「俺ちょっとトイレ行ってくるわ」
っと言って部屋を出て行った男が、ニヤニヤしながら帰って来ました。
「面白いこと思いついた」
バックの体位で突かれたいた私を、別の男から奪いそのまま挿入してしばらくすると私の中に出しはじめました。
最初はキレギレだった奥を刺激する感覚が、徐々に連続的になって
直感的に壊れると思った時から、記憶がまたとぎれて
気が付いた時は、男に抱かれてベットの中に。
男を起こさないように逃げて帰りました。

[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No パスワード