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単身赴任中 投稿者:会社員 投稿日:2017/05/11(Thu) 13:36 No.8140  
私は45才既婚でただいま単身赴任。
彼女は同じ職場のパ−トさんで53才人妻。
仕事は日曜と隔週木曜がお休み、月に1度位彼女は私の部屋にやって来る。
彼女とは初めは仕事の上での付き合いしかなかったが、下ネタも十分に通じるちょっと小太りの年寄り若く見える女性。だんだんとプライベートの話もするようになった時、ご主人の浮気の相談を受けた。
単身赴任の私も浮気をしているのかと思ったのかいろいろと相談された。
そのとき、私は浮気はしていなかったがそれなりの受け答えはしていた。
私は彼女はタイプの女性、前から気になってはいたが身持ちが堅そうだったのでそんな素振りは見せないでいた。
ある平日のお休みの日、彼女からメールが今から相談したいことがあるとメールが来た。
誰にも見られないようにとチョットはなれた河川敷で待ち合わせ。
主人は浮気を開き直っている、私は浮気したことないのに。
と彼女は捲くし立てました。
「そんなの関係なくなるよ、宏美さん(彼女の名前)も浮気すれば」と思いがけず言ってしまいました。
「だって相手いないもん」
「そんなことないよ、宏美さん綺麗だし。相手はすぐ目の前にいるよ、ずっと宏美さんの事を好きでいる男性が」
「えっえっ、私もこんなこと相談するぐらいだから好きなんだけども」
隣に座っている彼女をいきなり引き寄せ顔を近づけキスをしました。
初めは顔を背けましたがすぐに動きは止まりました。
ゆっくり舌を彼女の中に入れるとさすがに人妻だけあり絡めてきました。
その後は当然の成り行きのごとくホテルの門をくぐりお互い結ばれました。
彼女は本当にご主人以外の男性経験はないようで積極的では決してなかった。
あれから数ヶ月、今の彼女といえばご主人の浮気は関係ない、と言った具合に、と言うよりご主人に復讐している様子。
先日、彼女が平日のお休みの朝私の家に来た。
彼女には鍵を渡しているので何時でも入ってくることができる。
私はまだお布団の中にいました。
入っていて「おはよう」と言うなりいきなり布団を跳ね上げ私の股間に顔を近づけてきた。
季節柄、私はパンツだけで寝ていた。
股間に向かい「元気ー」と彼女。
いきなりパンツを下げ片手でしごきながらルージュの唇で私のモノをくわえ込んだ。
「少し逢ってないけど元気になってきた、うれしい。今日はゆっくり出来るから焦らないでね。お口に頂戴」
数ヶ月前の彼女からは想像も出来ない言葉、でもなんかうれしくその場がさんざん咥えさせた挙句、口の中に放出した。
彼女はゴン、と飲みおもむろに洗面所に行き口を濯いできた。
「精子の味がしたらイヤでしょ」と彼女それから服・スカートを脱ぎ隣に来た。
「今日は思いっきり抱いて」一回放出した後だったのですぐには私のモノは固くならなかったが彼女を攻めているうちに元気を取り戻してきた。
私としてはそろそろ挿入したかったがゴムがないこを思い出し躊躇していた。
その間も彼女は1〜2回は達した様子。
「もうきて、入れて」と言う彼女に「アレないもん、お互いにこの年で出来たら困るから」今まで必ず防具を装着して来た、それは彼女の願いでもあった。
「今日はいいの、今まで黙っていたけどもう生理ずいぶん前からないの」初めて彼女の中に生での挿入、中だし出来るとわかると今まで以上に燃えました。
「いくよ、いくよ」
彼女は「思いっきり、いっぱいね」
私は一気にダッシュし彼女の子宮めがけて思いっきり密着し放出しました。
彼女から抜くと股間からは私の精子が流れ出て来ました。
「とうとうやっちゃたね、もう私は主人の浮気のことはどうでもいいと思ってるから。私も今日、最高の不倫しちゃたから」
彼女の言う最高の不倫とは中だしを受けることらしい。
今でも彼女とは挿入の度に子宮に精子を発射しています。
こんな関係ももう後しばらくです。
もうすぐ、私の単身赴任も終わりだから



泥酔美人に中出し 投稿者:リーマン 投稿日:2017/05/10(Wed) 12:03 No.8139  
電車の中で拾った
数年前、夜遅く会社から帰る時の電車の中のこと。
花の金曜日でこっちは仕事の帰りなのに車内は酔っ払いでいっぱいだった。
黙ってつり革につかまって立っていると、ドスンと足の上に何かが倒れた。
驚いて下を見ると、俺の足の上に女の顔が乗っていて、こっちを見てにやりと笑っている。
さすがに驚いたが良く見るとこの女泥酔していて目の焦点が合っていない。
20才代前半くらいの女だ。
酔っ払っているので顔が赤くてはれぼったいがけっこう美人。
若いくせに無防備によく飲むよ。
俺は困ったような顔をして「大丈夫ですか?」と女の体を起きあがらせた。
女は酔って頬が赤くなっていて、顔には薄ら笑いを浮かべている。
酒の匂いがぷんぷんする。
俺は「まったく困ったな」という顔をしてみせ、次の駅で女を抱えて下車した。
周りの人も俺が降りるのを助けてくれた。
電車が行ってしまいホームの椅子に女と二人きりで座る。
女は俺の問いに答える事も出来ない状態で、そのうち俺に寄りかかって眠り始めた。
こいつはいただきかなと思った。
ホームでは何も出来ないので、さあさあと女を立たせて、ふらふらする女に肩を貸しながら「明美、いいかげん飲み過ぎだよ」などと適当な名前を呼びながら、恋人同士のふりをして駅の外にでた。
女の乗車キップが無かったが、駅員も女の泥酔ぶりに気を取られて見るのを忘れたらしく、俺の定期だけで二人とも外に出ることが出来た。
ラッキー。
ホテルに入ろうと駅のそばのホテルを回ったが、金曜日なのでどこもいっぱい。
女は歩かされてさらに酔いが回ってしまった様子。
顔がもうろうとしている。
女の香水の匂いと酒の匂いが混ざって俺の鼻を刺激する。
5件目でようやく開いた部屋を見つけてキーをもらう。
受け付けのオバチャンも正体不明の女をじっと見つめて、俺のしようとしていることに気が付いているような感じがしたが、何も言わなかった。
エレベーターを降りて部屋に入る。
女はもう意識がない。
俺は女をそっとベッドに横にならせた。
さすがに風呂に入れるわけにはいかない。
あとは脱がせて犯すだけだ。
興奮してチンポが勃起してくる。
女はベッドでいびきをかいている。
これから犯されるのにいい気なものだ。
まず上から脱がせる。
服のボタンをはずして上着を脱がせる。
ピンク色のスーツだ。
その下の白いブラウスのボタンをはずして服をそっと脱がす。
中から白いブラジャーが出てくる。
けっこう胸がでかい。
そっと体を横にしてブラのホックをはずす。
ポンとはじけるようにブラが外れて、中のオッパイが揺れながら出てくる。
それを見た時興奮でチンポの先から汁が出てしまった。
ブラを取り外して胸に触ってみる。
自分がドキドキしているのがわかる。
女の体が上を向いているので小さく見えるけど、なかなか良い形のオッパイだ。
やわらかい乳首を口に含んで少し舐めてみると、女の甘酸っぱい体臭がして乳首が固くなってくる。
両方の乳首を舐めて固くしてみると、ビンビンに固くなった左右の乳首が斜め上に突き出る。
女の吐息が一瞬止まって「ううん・・」と声を上げたので、驚いてこちらも動作を止める。
どうやら感じているようだ。
スカートの下から手を入れてパンツのまたの部分に触ってみると、暖かくて少し蒸れているような感じがする。
次にピンクのスカートを脱がしにかかる。
後ろ側にフックがあるので、それをはずしてみると簡単に脱がせた。
これで上半身は全裸、下半身はパンツの上にストッキングの状態だ。
俺はゆっくりとストッキングを脱がせた。
丸まったストッキングをベッドの下にほうり投げる。
あとは白いパンツのみ。
女の両足を少し開いてみると、パンツの股の部分に黄色いシミがある。
その上パンツの生地が濡れて一部透き通っていて、マンコの肉が外から見えている。
さっき感じた時に濡れたのかな。
まさか今日知らない男の目の前でパンツをさらすとは思わなかったろうし、さんざん飲んだ上に風呂にもはいっていないから、パンツをきれいにする暇はなかったようだ。
こちらも堪らなくなって自分の服をいそいで脱ぎ捨てて全裸になった。
チンポはビンビンで先からお汁が出て糸を引いていた。
それからお楽しみの女のパンツをゆっくり脱がす。
陰毛は少ししか生えていなくてマンコの割れ目の先が二つに分かれているのが見える。
俺好みだ。
マンコの両側の陰唇は酔っているためかピンク色に染まっている。
足をもう一度開いてみるとマンコがぱっくり口を開いて赤いお肉が見える。
クリは半分皮がかぶっていて、ビショビショに濡れて光っている。
お尻の穴も見てみるが、風呂に入っていないので紙のカスが付いていたが、それほど黒くはなっていなくてきれいだった。
女は俺にマンコとケツの穴を見られてるのに、スースー吐息をあげて寝ている。
俺はマンコを手で広げてみて、中のピンク色のシワシワの肉や膣の穴の回りをよく見てみる。
それからクリの皮をむいてクリをむき出しにして、やさしく愛撫してやると、女はまた溜息をはく。
感じてるみたいだ。
マンコから白い液がさらに出てきてベッドの上にたれた。
思いきって顔をマンコにうずめて舌でクリを強めに刺激してみると、女の体が少し反応して声をあげた。
それでも起きる様子はない。
俺は構わず舌でグチュグチュと舐め続けて、女のマンコの味を味わった。
マンコは俺の唾液と白濁したラブジュースでメチャメチャになる。
女は息が荒くなってきた。
俺はもう我慢できなくなり大きくなりきったチンポの先端をマンコに押し当てる。
するとヌルっという感触で女の暖かい体の中へチンポが入っていった。
女は一瞬「ウッ」と声を上げたが、その後「ウーン」と気持ち良さそうな顔になる。
俺はゆっくりと腰を前後に振った。
その度にグチュン、グチュンという音がする。
締まりはけっこう良くて、あまり早く振るとすぐにいってしまいそうだ。
女の顔が自分の目の前にあるのでキスをして口に舌を入れる。
女はさすがに薄く目を開けて、夢心地のような顔をしている。
しかし夢の中でHしていると思っているようで、実際に犯されているとは思っていないようだ。
熱い吐息を俺に吹きかけてくる。
俺は5分くらいで限界に達し、そのまま女の体の中に精子を放出した。
だいぶ溜めていたので、何秒もドクドクとチンポが脈打って大量に流れ込んで行く。
あまりの気持ち良さに少し声が出てしまった。
俺が腰を振るのをやめると、女はまた寝息をあげはじめた。
俺はそのままチンポを入れたままでじっとしていたが、しばらくするとまたチンポが復活して大きくなってきたので、続けて第2ラウンドをはじめた。
今度はいくまで少し長くかかった。
女も声を上げて俺に抱きついて足を巻きつけて感じていたが、やがて薄目を開けて「え?」と小さな声をあげた。
今度は多少不思議に思ったようだ。
しかし泥酔した頭では何が起きているのか理解できなくて、そのままHを楽しむ事にしたようだ。
俺はまたも大量に精子を出してしまった。
チンポが赤剥けて少し痛い。
俺がチンポを抜いて女の体から離れると、女はまた眠ってしまった。
俺は服を着てずらかる準備をしてから、もう一度女のマンコの割れ目をを手で開いてみた。
すると、中から俺の精子がゴボッという感じで出てきたのであわてて割れ目を閉じた。
女の体の中に俺の精子がギッシリ詰まっている。
このまま何時間も放っておいたら絶対妊娠するな。
俺は女の体にやさしく毛布をかけて、すぐには目がさめないようにしてやった。
それから女の服をたたんでハンガーにかけて、自分から積極的に脱いだように見せかけた。
汚れたパンツは汚れた面を見えるようにして足元に落しておいた。
女のハンドバックに免許証が入っていたので住所と名前を控える。
そしたら女の名前は本当に明美だった。
住所は俺のウチと少し離れている。
ワンルーム・マンションみたいな名前だからきっと一人暮らしだな。
俺は枕もとのメモに「良かったよ」と書いて、さっさと部屋を後にした。
それにしてもあの女目がさめたらさぞや驚くだろうな。
泥酔していたから、多分頭がガンガンだろう。
立ちあがるとマンコから俺の精子があふれ出てきて呆然とするに違いない。
あとあのシミのついたパンツを見つけて、恥ずかしさに顔が真っ赤になることだろう。



初めての中出し 投稿者:しょうた 投稿日:2017/05/08(Mon) 16:59 No.8136  
セックスは中学生のころからしてたのですが、相手が3つ上の従妹だったので妊娠したら困るといっていつもコンドームを着け、精液はいつもゴムの中に出していました。その従妹の友達の女子ともセックスしましたが必ずコンドームを着けててからでないと入れさしてくれなかったのです。僕が大学を卒業して地方の会社に就職するまで、従妹の子とその友達がかわるがわるにセックスさせてくれていたので、性的に欲求不満とかなることもなく彼女もいなかったけど満足でした。地方での暮らしをするようになって2週間ほどで、近くにセックスさせてくれる女性がいないことの不自由さに悶々とするようになり、オナニー射精で性欲を処理する日々が続くようになりました。夏休みに帰ってきたときに従妹に十分やらせてもらおうと思っていました。ところが、その年の夏から従妹は海外勤務とかで一気に遠い存在になってしまったのでした。セックスさせてくれる彼女がほしい!と地方に帰ってから思うようになりました。しかし、会社の同じ部署にには、ほとんど同年代の若い女性がいません。厚生棟の方には事務や経理の女性もいましたが、みな、30過ぎのおばさんで、一番若い子でも31歳とかいう話でした。秋に社員旅行があって全員(といっても30名そこそこですが)が一堂に集まって温泉旅行となりました。宴会場で隣り合わせたのが、経理の幸恵さんでした。彼女はいわゆる×1でさばけた感じの明るい人ですぐに打ち解けました。僕が8つも年下ということもあって初々しい感じがするといってからかわれてましたが、酔いも回ったのかいつのまにか二人だけの世界に入り、根掘り葉掘りきわどいことまで話せる関係になっていました。宴もたけなわのころ、彼女にうながされて彼女たちに割り当てられて部屋に二人きりでしけこみました。飲んでいるときに性の話になったときはギラギラしてはいけないと思ってとぼけた感じで応答してたら、彼女はぼくのことを童貞だと思ったようでした。幸江さんは結構色っぽかったので、下半身はすぐに反応していました。お互い、温泉上がりの浴衣姿でしたから、そういう変化はすぐにわかってしまいました。幸江さんは「あなた、童貞でしょ? わたしに筆おろしさせて」といわれ、もう、二つ返事でお願いしました。幸江さんはぼくを寝かせ浴衣を開くと自分も裸になって上に乗りました。みんなが帰ってくるとまずいですよねというもののもうブレーキはききません。幸江さんは、大丈夫、宴会が終わってもしばらくはここには蹴ってこないわ。あのおばさんたち。と事情をよく知ってるようでした。抱き合ってキスして、気が付くとペニスは幸江さんの中でした。「あのー、あれ、つけないでいいんですか?」
「あれって?」「そのぉ、ゴムの・・・」「ああ、それは、大丈夫よ。気にしないで」・・・・そのまま、幸江さんはエロティックに舟をこぐみたいに動いて体をくねらせたので、僕も燃えあっというまに上り詰めるところまできてしまいました。「ゆ、幸江さん。そろそろ、ガマン、できないかもぉ」「いいわ、いいの。行きたくなったら、ガマンなさらないで出して。気持ちよく、思いっきり、だ・し・て!と耳元で囁くようにいわれ
ドックンドックンドックン・・・。



Re: 初めての中出し しょうた - 2017/05/09(Tue) 17:10 No.8138  

コンドームとか使わないで女の人の中に射精したのはその時が初めてでした。精液が幸恵さんの中にしみ込んで吸い込まれていくような感じがしました。射精の脈動がおさまっても幸恵さんは体を密着させたままでした。僕も幸恵さんをきつく抱きしめました。幸恵さんの息遣いが荒くなって腰が小刻みに動きました。それがあまりに気持ちよくて再び、上り詰めまたもやドックンドックンドックンと射精しました。なんか、2度目は吸いだされたという感じでした。コンドームではないところへの射精は本当に気持ちよくて一気にとりこになってしまいました。


海外で出会った日本人女性 投稿者:大学時代 投稿日:2017/05/08(Mon) 13:52 No.8135  
これは大学時代の事。
俺は学業そっちのけでバイトをし、時間と金ができれば海外放浪をしていた。
ある秋休み、東欧への旅行を計画した。ドイツから入り、オーストリア・チェコ・ハンガリー・ルーマニア・ポーランドを巡る計画だった。
飛行機がフランクフルトに到着し、その足で中央駅へ行き、プラハ行きの切符を買った。
発車までの退屈な数時間を過ごし、列車に乗って発車はまだかまだかと待っていた時だった。
ホームを、1人のアジア系女性が歩いていくのが見えた。
あ、日本人かな?この列車なのかな?声をかけようとも思ったが、日本人かどうかも分からないし、反対側の列車に乗る人かも知れないし、例え日本人で同じ列車でも何て声をかけていいかも分からなかったため、そこでは何もしなかった。
翌朝、列車がプラハに到着して出口に向かっていると、夕べの彼女がいたので、思い切って声をかけてみた。
「あの、日本の方ですか?」
「はい、そうです」
「お1人ですか?凄いですね」
そんな会話をし、彼女は宿の予約を既にしてある事が分かったが、俺はしておらず、これから探しますよと言って別れた。
駅の公衆電話(当時はそんな時代です)から、ガイドに載っていた宿に電話をし、予約が取れてそこへ向かった。
その宿とは、普段は大学の寮なのだが、夏休みというか年度と年度の間で学生がいない時期に宿として開放しているものだった。
現地に到着し、とりあえず荷物を置いて、日中は観光などして、量併設の学生バーで現地の学生たちと酒を飲んで建物に戻ると、見覚えのある顔があった。
「あれ、またこんなところで?ここだったんですね?」
「あ、今朝の!」
「偶然ですね」みたいな会話から、お互いどんなルートで回るのかが分かった。
「よければ飲みません?敷地に学生バーみたいなのがあるんですよ」
「いいですね」
という事でまたバーに行き、色々身の上話を喋って、聞いた。
彼女は京都の大学で、3年生、自分の1つ上だった。
香織という名前だった。
ヨーロッパ史専攻で、一度来てみたいと思っていたらしい。
そして、ちょっと前に彼氏に他に好きな人ができたからと別れを告げられ、旅行に来たら吹っ切れるかもと思っていたらしい。
喋りながら、彼女は少し泣いていた。
話を聞いているうち、どうにか出来ると思ったが、その方法が分からず、その晩はそれで終わった。
翌日も、昼間は1人で観光をし、市内で飲んで宿に帰ってくると、また香織さんがいた。
レセプションで、列車の時間や乗り継ぎなんかを聞いているらしかったが、レセプションでは詳しい情報は持っていないという事だった。
そこで、意を決してみた。
「トーマスクックの時刻表なら俺、持ってますけど、」
「ほんとに?じゃあ見せてもらっていい?」
「いいですよ、どうぞどうぞ」俺は体育会の部活に入っており、175センチだが、イケメンでもなく爽やかさとは無縁。
彼女は160センチくらいで、芸能人の誰に似ているというわけではないが、今思えば松丸アナに似ていた気もする。
香織さんを部屋に招き入れた。
部屋はベッドが2つと勉強机が2つあるだけの簡素なものだった。
香織さんは使っていない方のベッドに腰かけ、時間を調べ始めた。
大体の候補は決まったようで、ありがとうと時刻表を返された。
そして、「あの、昨日の話なんやけど、ウチ酔ってて、しょうもない話聞かせてごめんな」と謝ってきた。
「全然しょうもなくないよ。喋って少しでもすっきりしてくれたんなら、そんでいいですよ。俺も楽しかったですし」俺は必死だった、何故か必死だった。
「ほんとにごめん。優しいね」そんな事を言われ、ここだと彼女の手を取った。
何も反応がなく、俯いている。
彼女の顎に手をかけ、引き寄せると、目を閉じたまま、こちらに委ねている感じが伝わってきた。
そのままキスをすると、控え目なキスだったが、顔が紅潮し、息が荒くなっているのが分かった。
そのままベッドに倒れ、恐らくCくらいの胸を揉んだ。
「あゎっ、んっ、んっ」と声も控え目な感じ。
裾から手を入れ、直にブラ、胸を揉みにかかると、やはり控え目ながらも、よりこもったような声が漏れてきた。
そのまま背中に手を回し、ホックを外そうとすると背中を浮かせてくれ、取り易いようにしてくれていた。
ホックが外れ、ブラの引っ掛かりがなくなったところで胸を再度触ると、適度な柔らかさ・弾力のある胸で、乳首の感じも可愛らしい。
一気に上の服を脱がすと、「めっちゃ恥ずかしい。いつも電気消してたから・・・」
「消します?でもM実さんめっちゃ綺麗やし、このまま見てたいです」その後、ジーパンとパンツも脱がし、責めるとやっぱり恥ずかしいのか、手で顔を覆っている。
もうこの時点で、俺のS心に火が付いた。
「ほんまに恥ずかしいんですね。凄い乳首立ってるし、下も濡れてますよ?」
「やぁ、そんなん、あぁ、んぐっ、い、言わんで」
「中もめちゃ熱なってます。指が凄い押されるんですけど」
「だからそんなん、はぁ、はぁ、言わんといて。恥ずかしすぎるわ」いちいち実況中継をした前戯をすると中から中からとめどなく溢れてきて、シーツにはマン汁と俺の涎とでかなりのシミが出来ていた。
「こんなに気持ちいいんすか?香織さんやらしすぎますよ」
「そんな事ないよ。今日は、その、いつもと違うから」
「いやいや、やらしいんすよ」
「なぁ、もう入れて。我慢できへん」
「我慢できへんって、それがやらしいんすよ。俺のも舐めて下さい」
「私あんまり上手くないよ」そう言いながら、チンコを咥えた。
でもぎこちなさもなければ下手という事もなく、亀頭集中スタイルは気持ちよかった。
そこで、ここまでしておきながら、ゴムがない事に気付いた。
ゴムなど持ってきてはいない。
「ゴム、ないんですけど、外で出しますから」香織さんは何も言わない。
香織さんを抱き起こし、対面座位で挿入した。
「香織さん、入るとこ見てください」
「恥ずかしいよ。あああっ、凄い入ってくるの分かるあぁっ!」中は火照って温かく、高校当時に陸上でハードルやっていただけの事はあって、指で感じていた以上に狭い。
出し入れすると、押し戻されるような感じが半端ない。
「香織さん、めっちゃ締まります。気持ちいいっす」
「あっ、やっ、んんっ、あはぁ」
「凄いまとわりついてくるの分かります」
「うぁ、うぁ、うぁ、あんっ、なあ、敬語やめて。さんも要らんから。はぁっ、もうめちゃめちゃにして。もう未練捨てたい。いつまでも引きずるのいやや」香織さんは泣いていた。
でもこの言葉にはグッときた。
「分かりま・・分かった」そこから、肩・上半身を掴んでの立ちバックやバックで思い切り突き倒し、騎乗位では下から思い切り突き上げた。
「あぁっ、き、気持ちいい、奥まできてるの分かるっ、あっ、ウチ、ウチ、イくかもっ」イきそうになりながら、香織さんは自分で腰を振り、肩で息をしているのが分かった。
結合部に指を入れ、クリを触ってやると、「そんな、さ、触ったら、ああっ、あんっ、イくっ、イくぅっ」
そして、一度引き抜き、金玉までマン汁でべったり濡れているチンコをぐったりした香織さんの顔の前に差し出した。
「舐めて。金玉まで綺麗に」
「こんな私のがいっぱい付いてるのに」
「だからええんやんか」
「うぅ、いっぱいついてる、こんなん舐めた事ない・・・」そう言いながら、金玉、金玉の脇、そしてチンコと、舐め上げていった。
香織さんの口の周りはマン汁と涎がついている。
最後は、正常位で挿入。
これまで控え目だったキスが、激しくなっていた。
もう俺も限界が来ていて、渾身の力で振りたてた。
「あぅっ、あぅっ、もうあかん、ダメ、あっ、またイきそう」
「俺もや、俺も気持ちええ、中で、中に出すで?」
「あぁっ、ふぁっ、イくっ、キてっ」そのまま香織さんの中に大放出した。
チンコを抜くと、マン汁と混ざった大量の精子が逆流してきた。
逆流させたまま、香織さんは涙を拭っていた。
「ありがとう。これで少し前向きになれそう」
「そっか、ならよかった。しかし、こんな笑顔可愛いし、気が利きそうだし、捨てるって俺ならようせんけど、な」そんなピロートークをしていたが、そのうち眠りに落ちた。
朝、気付いてみるともう香織さんは部屋を引き払っていた。
そういや午前中の列車に乗るって言ってたっけ。
元々同棲していたわけでもなし、こんな部屋に彼女の痕跡があるわけでもなく、夢を見たみたいだなと思い、俺はその後の旅を続けた。
帰国後、撮り溜めたフィルムを現像に出し、帰ってくるとびっくりした。
そのうちの1枚に、彼女が「またね」と書いた紙を持って笑顔で写っていた。
恐らくセルフタイマーで撮ったのだろう。
またねと言っても、以後の消息も何も知らない。
旅先の蜃気楼みたいなものだが、今もアルバムには挟まれている。



性の神様から中出しのお告げ 投稿者:あす 投稿日:2017/04/29(Sat) 21:31 No.8134  
俺は世の中の淫らな女たちに罰を与えるよう性の神様から使命を授かった。その使命とは・・・
そう!淫らな女に中出しをすること!


中出しとは生物的に本来のあるべき所業。なのに性交を好む淫らな女たちは中出しを嫌う。
そんな女たちの性に対する侮辱ともとれる考えが性の神様の逆鱗に触れたたのである。


ある夜、それはいつもとは違って暑苦しい夜だった。なのに俺は心地よい眠りについたのだ。
そして夢か現かわからない意識の中で性の神と名乗る男からこう言い授かったのだ。


「淫らな女どもに貴様の精子をくれてやるのだ。そして生物のあるべき考えに正してやるのだ。」と。


目が覚めた俺はその使命に誇りを感じたと同時に股間がいつもより立派に反り返っていた。
そして性の神様が俺にもう一つの贈り物を授けていた。スマホに昨晩検索したかどうか定かではないセフレキンクマンが開いていたのである。


神のお告げにセフレキンクマン。これはもう鬼に金棒である。
さっそく俺は手当たり次第に淫らな女どもを探した。するといつもより数多くの淫らな女どもが俺に引きつられた。


神がかりな引きで5人の女と連絡を取り合うようになりその日のうちに2人の女とアポを取ることに成功した。そしていつもの俺ならそんな発想は絶対にならないのだがその時の俺は必然的にこう考えた。


「面倒だから2人同時に会って2人とも中出ししてやろう。」と。


気づけば俺は2人の女に「セフレが他にひとりいるんだが3pするぞ」と、さもその行為が当たり前かのように提案していた。もちろん女どもの返答はOK。今の俺は性の神様がついている。そんなこともお構いなしなほど淫らな女を必然的に選んだのだろう。


夜も更けないうちに待ち合わせをして2人の女と出会った。神様は俺にここでも力を与えたのか、2人とも極上な女だった。


ひとりはロングヘアーで細身のミニスカートが似合うモデルのような女、ひとりはグラマラスで妖艶な人妻。今宵はこの2人に華麗に中出しをしなければならないという使命感を持っていた。


さっそくホテルに向かい2人を着衣のまま四つん這いにさせ神が憑依した両の手が女どもの淫らな秘部を刺激した。ふたりはあっという間に俺のことを神のように崇めさらなる興奮を求めた。


そこで俺はこの淫らな女どもを甘やかさなかった。仁王立ちした俺はおもむろにふたりの女の髪を鷲掴みし、俺のゴッドジュニアを舐めるように指示。


ふたりはゴッドジュニアを崇めるように舐めていた。そしてそろそろ性の神様のお告げを敢行すべくひとりの女に立ちバックで生挿入。


もうひとりの女には乳首を舐めさせた。神の力が宿った俺の腰の振りはこの世のものとは思えないぐらいのケイデンス。


女はたちまち昇天しそして俺はそのまま神のお告げを果たした。


しかし俺にはもうひとりに神のお告げを果たさないといけない。今までの俺なら1RKOのところだが今日の俺は神がついている。


ゴッドジュニアはすぐに元の神々しい姿に戻り、乳首を舐めていた女を押し倒し正常位で神のピストン運動。2度目とは思えない動きを俺はしていた。


ゴッドジュニアにかかれば淫らな女なんてすぐに逝きやがる。そしてそんな女に俺は神のお告げを敢行。こうして俺は2人の女に神のお告げを果たした。


満足した俺と疲れ果てた女はそのまま寝ていた。目が覚めると女たちはいなかった。


昨晩のことはいつもの俺とはかけ離れていたことをしたので夢だと思ったが、ホテルのゴムが使われていなかったこととセフレキンクマンにふたりから「最低!」とメッセージが来ていたことから俺は性の神様のお告げを果たせたのだと安堵した。


今度は残りの3人を同時に中出ししようかと思っている。



中出し三昧 投稿者:会社員 投稿日:2017/04/28(Fri) 14:09 No.8133  
2年ぐらい前までセフレだった人妻からメールが来た。
旦那の左遷でショックを受け、俺との関係を一方的に終わらせてきたセフレ。
人妻だからそんなもんだろうと思ってたので、別に落ち込む事も無かった。
メールの内容は、旦那の仕事が落ち着いた事と妊娠したという話。
なんつ〜報告だと思ったが、妊娠3カ月目でテンションが下がっているらしい。
酔っ払った旦那が中出ししてしまい、それがホームランだったと言っていた。
しかもセックスレスだった中の久し振りに1発だったらしい。
暇な時に軽く呑みに連れて行ってよ〜と言われた。
妊婦の扱いを知らない俺は、数日後に早速誘い出した。
旦那は妊娠が分かり、いつも以上に残業に精を出しているという。
後ろめたい気分だったけど、会ってみると久し振りに疼いてきた。
ミサトは29歳になっていて、当たり前だが外見だけでは妊婦だとは分からない。
手足はホッソリしてるくせに、なぜか身体はムッチリしてるFカップ巨乳。
イイ身体を持ってるくせに、そこまでセックスが好きじゃないと言っていた。
じゃ〜なぜセフレだったのかというと、ただ単に寂しかっただけという。
男にベタベタ甘えながら寝たい、肌の温もりを感じたい、そう言ってた。
シックな花柄のワンピース姿のミサトは、思いっ切り谷間を強調していた。
昔は巨乳をアピールするの嫌いだったくせに。
居酒屋の個室で昔話をしながら呑んでいると、スグに俺の足に足を絡め始めてきた。
セフレだった頃、いつもそうしていた。
「どうしたん?また寂しくなってきちゃった?」
「う〜ん・・・なんか落ち着くんだよねぇ〜こうしてると」掘り炬燵の中で昔以上に足を絡めてくるから、若干興奮してしまった。
右足でふくらはぎをサワサワと触ると、ニヤニヤして喜ぶミサト。
そのまま太ももの内側の辺りを指先で触ると、昔では考えられないが自ら足を少し開いてきた。
イイのか?とそのまま足を伸ばして、内側の太ももの奥の方までサワサワしてみた。
「もぉ〜どこまで触るのぉ〜?」
「お前が足開いてきたんだぞ?」
「だって久し振りだからさぁ〜」
「こっちもか?」無理な体勢になりつつ、親指をアソコに押し付けてみた。
ムニュッと柔らかい感触と、蒸れたようなアツい感覚。
「そこはダメでしょ〜」言葉ではダメと言いつつ、脚を閉じるわけでもない。
むしろ腰を前に出してきて、俺が触りやすいよう座ってくれている。
親指をゆっくり下げていくと、もっとアツい感触があった。
柔らかいアソコを親指の爪でグイグイと押した。
酒も呑んでいるからミサトの顔は赤らんでいたが、どうやら興奮しているっぽい。
昔はこんな感じる子じゃなかったのに、と思いつつ、反応を見ながら親指で刺激した。
「もぅだめぇ〜っ!」腰を引いて足を閉じ、机にヒジを付いて前のめりになりながらホホを膨らませてた。
当然そんな体勢になると巨乳の谷間が目の前に見えるわけで。
そこに指を入れようと思ったら手を弾かれた。
調子に乗ったかなと思ったけど、顔は怒っているわけではなく照れたような表情だった。
だから俺も机に前のめりになって、ミサトに顔を近づけてみた。
「マサ君相変わらずやらしいね」
「そうか?じゃもっとやってやろうか?」
「ばかっ・・・誰かに見られちゃうでしょ〜」
「じゃキスしろよ?」
「ダメだってば」
「個室だから大丈夫だって。しないなら足で触るぞ?」
ミサトは観念したように腰を上げ、自ら俺にキスをしてきた。
チュッとキスをされて終わるかと思っていたのに、ミサトは2回目に唇を合わせてきた時に舌を入れてきた。
自分から舌を入れてくる女じゃなかったのになぁ〜と思いつつ、妊婦になった女の舌を舐めた。
ミサトも俺の舌を丁寧にしゃぶり、音が出るほど激しくキスをしてきた。
足を絡ませ時々またキスをして、2時間ぐらいで居酒屋を出た。
俺の腕に絡みつく様にして歩いていたから、何も言わずそのまま近くのラブホへ入った。
ベッドに腰掛けるとミサトは俺に覆い被さるようにして乗ってきた。
卑猥にむしゃぶりつくようにキスしてくるミサトに、少し俺は動揺してた。
何度も書いているが、こんな積極的な女じゃなかったから。
「どうした?なんかお前エロくなってるぞ?」
「なんかね・・・妊娠してから変なの・・・」
「変てどういう事?」
「なんかぁ〜モワモワするの(笑)」
「セックスしたくて堪らなくなるのか?変わったなぁ〜」
「わかんないの・・でも激しくしてもらいたくなっちゃって」
「じゃぁ〜〜そこに服着たまま四つん這いになれよ」
俺はベッドから降りて横に立ち、四つん這いになったミサトの顔の前に股間をあてがった。
ジッパーを降ろしてそこから勃起したチンコを出してやった。
「激しくしてもらいたいんだろ?じゃ目の前でシゴいてやるよ」
「なんでぇ〜・・・はぁうんっ・・・・やだぁ・・・・」
顔の前でシコシコとチンコをシゴいてやると、ミサトの目はチンコだけをガン見してた。
相変わらずスタイルの良いケツをクネクネさせ、プルプル揺れる谷間を見ながらシゴいた。
「このまま出してやろうか?」
「んやぁ〜ん・・・・ねぇ・・・・舐めてもイイ・・?」
「舐めたいのか?このチンコが?」
「んっ・・・舐めたいの・・・舐めてもイイ?」
俺が「イイよ」という前に、ミサトは亀頭に舌を這わせてきた。
頭に手を乗せると腹の減った動物みたいに、激しくフェラチオを始めた。
ングッングッと苦しそうな声を出しながら、四つん這いでしゃぶりまくってる。
「ほら・・・自分でクリを触ってみな?いつもオナってんだろ?」
「してないもんっ・・・・はぁうぅぅっ・・・・」
旦那に教えられたのか、亀頭だけを口に入れ、軽く吸いながら舌が中でグルングルン回転する。
しっかりと竿はシゴいているから気持ち良さが倍増する。
フェラしながらミサトのオナニーも過熱していってたらしい。
ケツがクイックイッと動き、やらしい動きになっていた。
「さっきからずっと入れてもらいたかったのか?」
「んっ・・・・そうなのっ・・・欲しかったの・・・・」
「俺とセックスしたくてメールしてきたのか?」
「そうっ・・・・なのっ・・・・したいのぉっ・・・・」
「じゃ〜ちゃんとお願いしろよ」
「はぁぁんっ・・・・お願い・・・オチンチン入れて・・・っ・・くださいっ・・・」
口からチンコを抜き、ミサトを仰向けに寝かせて足を広げさせた。
ストッキングにまで染みが出来るほど、アソコは濡れまくっていた。
ストッキングとパンツを脱ぐよう言って、俺は素早く全裸になった。
「アタシも脱がなきゃシワになっちゃう・・・」
もうその頃には俺の亀頭はアソコをなぞっていたから、ミサトは何もできなかった。
クリトリスを亀頭で擦ると、自ら足を抱えて広げてくるありさま。
「ほしいのっ・・・入れて下さいっ・・・」
亀頭と竿に十分ミサトの汁を塗りつけ、一気に根元まで突っ込んだ。
お望み通り、そのまま激しく出し入れをした。
そこからの乱れようは、セフレとしてセックスしてきた時には見た事のない姿だった。
洋服を着たままで狂ったように声をあげ、奥まで突いて欲しいらしく自分で足を抱えている。
服の上から巨乳を強く掴むと、より一層激しく泣き始めた。
「どのくらい久し振り?」
「あっあっ・・・・2ヵ月ぶりっ・・・」
「その前は?」
「もぉ〜っ・・・・1年ぐらいっ・・・わかんないっ・・!」
亀頭まで抜いて一気に奥へ突き刺す。
これの繰り返しだけなのに、ミサトは我を忘れたように喘ぎ続けてた。
そこで妊婦だった事を思い出し、もしかしたら奥まで突くのはヤバいのかもと思い出した。
「奥まで入れちゃヤバくない?」
「んっぁぁっ・・・でもっ・・・でもっ・・・ほしいのっ・・・」
「クリ触れよ・・・奥はヤメとこうな・・・」一番奥まで入れないようにしながら、俺は正常位で突きまくった。
ミサトはクリを触る手の動きがハンパじゃないほど激しく、欲求不満を物語っていた。
そして勝手にそのまま昇天してしまい、一回激しく身体を仰け反らせてた。
ブルブル快感に浸っているミサトの服を脱がせ、久し振りに見るムッチリ巨乳にしゃぶりついた。
乳首は以前より大きく硬くなっていて、それを甘噛みすると雄叫びのような声を出す。
少し胸が張っているのか分からないけど、前よりちょっと大きな感じがした。
生で入れていたチンコはミサトの汁でベチョベチョになっていた。
「まだ欲しいなら綺麗にしろよ」
「はぁいぃ・・・・・あぁぁ・・このニオイ・・・あぁっ・・・・」
汚いとか自分の汁とかの嫌悪感もないらしく、むしろ喜んで汁だらけのチンコを舌で丁寧に舐め始めた。
裏スジから玉袋へ滴った汁も丁寧に舐め上げ、途中からはまたあの亀頭だけのフェラ。
このままじゃイカされると思い、四つん這いにしてバックから入れた。
「自分でケツを左右に広げてみな・・」ミサトは言う通りにケツを突き上げて、両手でケツを広げた。
キレイなアナルも丸見えで、アソコは真っ赤に充血していてテカテカに光っていた。
奥まで入れないよう注意しながら、ミサトもクリを触りながらバックで突きあげた。
何度も何度もミサトは登りつめ、そのたびにデカい雄叫びと軽い痙攣を繰り返していた。
正常位に戻してラストスパート。
俺の舌に抱き付くようにしながらしゃぶりつきながら、腰に足を絡めてくる。
奥まで突かないようにしてるのに、この体勢だと無理だった。
だから最後だけはと奥までガツガツ突きまくった。
「やべぇ・・出そう・・」
「イクのっ?いいよっ・・・中に出してもっ・・・いいよっ・・・」
「中でイイのか?」
「だって・・・大丈夫でしょっ・・・」
「じゃ中に出すぞ」
ミサトから連絡があってから数日間溜めていた精子を思いっ切り中に放出した。
久し振りの中出しで、毛もよだつほど気持ちが良かった。
「あぁぁっ・・!でてるっ・・・っ!凄い出てるっぅぅっ・・・!」
イッた後、そのままチンコを入れた状態でキスをして余韻を楽しんだ。
そしたらそのまままたチンコが硬くなり始めてきたから、そのまま2回戦を始めた。
ミサトは完全にメスの顔で喜び、2回戦でも3回イッていた。
やっぱり2回目も思いっ切り中に放出した。
この日は旦那の帰り時間が迫ってたから、その後急いでシャワーを浴びて帰った。
でもそれからは週に1回は会うようになって、またセフレの関係が復活。
しかも毎回中出しOKだったから、俺もかなり楽しめた。
ミサトがいうには、なんか妊娠してから頭が変のなりそうなほど性欲が湧いてきたらしい。
毎日ムラムラしっぱなしで、酷い時は3〜5回/日のオナニーもあったとか言ってた。
それで安心してデキそうな俺にメールしたんだって。
旦那は?と聞くと、お腹の子を気にしてセックスどころじゃないみたい。
お腹とか触られて余計ムラムラしちゃうという逆効果(笑)そういえば、ミサトと会ってヤリまくりだったんだけど、徐々にお腹も大きくなるんです。
当然なんだけどポッコリお腹になってきて、乳輪も乳首も徐々に変化していく。
かなりお腹が大きくなってからはちょっとグロかった。
それでも性欲が凄くて、激しい出し入れは無理という事で、あのフェラで寸前までしてもらって最後に入れて中出し。
クリ中心のクンニだけでもイッてたから、それだけでも十分だったみたい。
さすがに子供産んでからは会ってないけど、ミサトもセックスどこじゃない毎日って言ってた。
生涯ここまで中出しできた女ってのも初めてで、元気な子供が生まれて一応安心した。
あとで妊娠中にそんな中出しばっかりしちゃダメって知ったから。



バツイチ女性 投稿者:会社員 投稿日:2017/04/27(Thu) 14:39 No.8132  
去年の年の瀬も押し迫ったある日、会社の忘年会でのこと。
金曜日の夕方より同じ課の忘年会があり、久しぶりに盛り上がった。
しこたまアルコールが入り、一次会ニ次回と進み次第にメンバーもちりじりになり、カラオケが終る頃にはもう終電車もなくなっていた。
俺は地方から大学を卒業してからは電車で片道2時間位のマンションよりから通ってい、サウナホテルにでも泊まろうと考えていた。
ところが、其の日に限り初めから結構盛り上がっていた優子が明日は会社はお休みだし、私のマンションでもう一度飲みなおしをしましょうと誘って来た。
日頃はどちらかと言うと積極的とは縁の遠い彼女であった。
俺28歳独身。
優子は32歳で独身。
と言っても彼女はバツ一で4年位前に離婚して今は一人でマンションに住んでいる事くらいは聞いていた。
旦那の浮気が原因だそうだ。
身長も高く160cmはゆうにある。
進められるままタクシーで彼女のマンションへ行った。
途中缶ビールとおつまみも買って行った。
さすがに俺の部屋と違い女性らしく綺麗にしてあった。
飲みなおす前彼女は俺に風呂を進めてくれた。
非常に気が付く彼女であった。
俺と入れ替わりに彼女も風呂に入った。
其の間、俺はビデオテープが置いておる箱から一つ抜き去り缶ビールを飲みながら横になって見ていた。
お風呂から上がった彼女は会社にいる時と違い束ねた髪を時、思いもしなかった色気を感じる一面を発見したような気がした。
買って来たビールをすっかり飲み干し寝ることにした。
間に合わせの寝床を作ってくれそのまま眠りについた。
どれくらい寝ていたのかトイレに行きたくなり用を済ませ彼女の寝室の傍を通るときドアのノブを触ってみたら、鍵がかかってなかった。
酒の勢いからかそっとドアを開け覗くとベットで寝ている彼女の姿があった。
その時風呂上りの彼女の肢体を思い出し、思い切ってしのび足で彼女のベットにちかずいた。
スースーと寝息をたてて眠っていた。
ベットサイトにはブラが置いてあった。
眠る時はブラはしないんだと思いながら、布団の上から彼女の胸の盛り上がりを見たとき俺は決心した。
そっと彼女の唇に俺の唇を重ねた。
少し顔を動かしたが起きる様子はなかった。
今度は俺の舌を彼女の口に持って行った。
ここまで来るともう我慢が出来なくなって、そっと布団を避け彼女の横に身を寄せた。
寝返りを打って横向きになった彼女に俺は後ろから身体を寄席抱きついた時彼女は目を醒ました。
ビックリして半身を起こしてきた。
お互い向き合って目と目をしばらく合わせた。
「何しているの?どういうつもり?」
「ごめん。風呂上りのSさんが目に焼きついて眠れなくなったんだ。抱かせてほしい。」
と言って起きていた上半身に抱きつきベットに倒し上になって唇を重ねた。
少しの間抵抗をしていたが其のうち力を抜き彼女は俺の身体に両手をかけてきた。
胸の膨らみが俺の身体に感じ勃起している下半身を彼女の下半身に重ねた。
トランクス越ではあったが・・。
身体をずらし俺は彼女の胸に口を移し乳首を舐めた。
嫌がる様子もなく少しあえぎ声を発していた。
片手で彼女のパンティーの中に手を入れ陰毛を撫でてみた。
彼女は腰を動かせて俺の手を避けようとしていたが構わず布団を剥ぎパンティーを脱がせた。
急いで俺はトランクスを脱ぎもう一度彼女の下半身に俺の下半身を重ねた。
彼女は両脚を少し開いたので俺の身体を間に入れ彼女の中に少し俺の下半身の先を当てた。
気のせいかさらに脚を開いた気がしたので一気に根元まで挿入した。
すんなりと全てが収まった。
彼女はいままで以上に俺の背中に力を入れて抱きついてきた。
彼女は俺の口から彼女の口を離しよりあえぎ声が頻繁になって来た。
俺はもう止めることが出来ずヨツンバになって腰を動かし始めた。
しかし長くは続かず射精してしまった。
抜き去ることが出来ず中に出してしまった。



中出しされたい女子 投稿者:あきば 投稿日:2017/04/25(Tue) 22:38 No.8130  
種付けHされてみたい女子お相手しまーす
えろい身体に精子注入しまーす
妊○させちゃうかもね



女子社員をその気にさせて中出し 投稿者:会社員 投稿日:2017/04/25(Tue) 09:18 No.8129  
美香、27才。独身でひとり暮らし、小柄ではあるがそそるスタイル。
気が強く、頭の回転が良い出来る女子社員だ。
彼氏はいるが上手く行っていない様子。
課での寿退社の女子社員の送別会があり、その流れから、なんとなく彼氏の話に話題が及んだ。彼女自身は結婚を意識しているのに、彼にはなんだかその気がないらしい?浮気をしている様子はないが、時々よそよそしさを感じるなど悩みは尽きないようだ。
そんなこんなでsexもちょっとそっけない感じで最近はご無沙汰してるらしい。
「俺、良い仕事するよ、試してみない?」
「やだ〜」と言いながら、目は少し嬉しそうだが、強引な誘いは決してしない。
「彼氏に殴られちゃうね」
「そんなんだったら、嬉しいけど・・・」
送別会でそんな会話をしたせいか、あれから時々彼女のアパートまで送って行く事があった。
車で送っていっている時は紳士に振る舞い、彼氏の相談にもアドバイスをしたりと、彼女の気持ちを時間をかけて和らげいった。
彼女の相談には優しく親身に、そして紳士に乗ってやりながら、彼女自身には十分い興味がある事を言葉や態度で違和感を感じないように示して行く、彼女はこの焦らしにあっけなく落ちる事になる、自らが望んで・・・ある日の金曜日、その日は珍しく仕事も早く終わりアフターの予定もなく、彼女を送っていく事になった。
車の中で・・・「寄って行って下さい。」
「えっいいの?」
「コーヒーくらいご馳走させて下さい」その言葉の裏には、もう既に何かを期待しているに違いない事は十分に分った。
私は心の中で『ゴチになります』と股間に力を感じる。
ドアを開けて部屋へ、ワンルームのこぎれいな部屋には整えられたベッド、その脇に小さなテーブル。
彼女がキッチンに立つ、タイトスカート越しにむっちりした尻に浮かび上がるパンティーラインが目を引くそっと、横に立ち肩に手を添えるが抵抗はない。
彼女の緊張が肩から伝わってくるようだ。
「座って待っていてください。もう直ぐですから」
「あぁ」と、テーブルに向き直りざまに、偶然を装い手の甲でお尻にふれると、ぴくっと身体が揺れるが大きなリアクションはない。
コーヒーを持って彼女が、私の横に座る。
上着を脱いだブラウス越しに淡いピンクのブラジャーが透けて見える。
「その後、彼氏とはどうなの?」
「2〜3日連絡とってないのもう私に興味ないのかしら」
「はは、俺はかなり興味あるけどね」彼女が上目使いに私の顔を見上げる、落ちたぁ〜と思った瞬間だ。
間髪いれず、唇を奪う舌を入れるとそれに応える、彼女の呼吸が荒くなって鼓動の高鳴りが聞こえるようだ。
キスと言うよりは口で口を犯すといった感じのディープな口付けを何度も何度も、間を置かずに繰り返すと「むうぅぅ〜ん」と完全キスだけで心が蕩けたようだ。
私の右手は既にブラウスのボタンを外し、ブラのホックに手が掛かっている。
ホックを外し、張のある形のいい胸、乳輪は小さめだが乳首はビンビンに起っている。
口に含んで転がす、軽く噛んで見る「あんっ」透き通った甲高い声が抜けるように響く。かなり感度は良さそうだな。
彼氏に随分開発されてるのかな?そう思わせる反応だ。
スカートを捲り上げて、腰の上に座らせ露になった上半身に、優しくねっち濃い愛撫を繰り返す。
硬くなった股間の上に、パンスト越しに湿り気のある熱さを感じ始めていた。
彼女を横に下ろしコーヒーを一口飲み、「シャワーして、続きする?」と聞いて見る「はい」と上気した頬で首を縦に振る。
「俺、野獣だよ。」
「壊さないでね、壊したら責任とってよ」
「彼氏には悪いけど、もう、他の男とは当分やれない身体になっちゃうね」ワンルームの部屋で彼女は恥ずかしそうに、こちらに背を向け服を脱いで行く淡いピンク色のパンティーが尻の割れ目に食い込んで、臀部が際立って見える。
いやらしい身体だ。
「一緒に入るよ」
「ほんとに?」
「イヤなのか?」
「いいけど、狭いよ、先に入ってるよ」私も追いかけるように服を脱ぎ、全裸の2人はシャワールームに。
「両手を上げて壁に手を付いてごらんよ」
「こう?」
「その手は俺が許すまで離しちゃダメだよ」彼女は無言のまま、背を向け両手を壁に着くと脚を少し開かせる。
十分に泡立てた手で彼女の背中からお尻を撫でるよう洗うと、「あぁぁうんぅぅん・・・」身体くねらせる。
泡だった右手は尻の割れ目からスジをなぞるように前後に優しく動かす。
左手は形の良い左右の乳房を愛撫しながら、時折、乳首を摘むよう転がし弾いてやる。
「あぅんっあんっあぅぅぅ〜ん・・・こんなのはじめてぇ〜いぃぃぃ・・・」割れ目は泡ではない、滑り液が滲み始めると同時に彼女のくねりも前後左右と激しくなる。
私は割れ目にコリッとした突起を見付け、撫で上げると、いっそう艶かしく腰を振り身悶える。
「感じる?」
「あぅんあぅあぁぁぁぅぅぅ・・・あんっか、感じる・・・逝く・・逝きそうぅぅぅ」
「逝きたいの?」
「逝かせてぇぇあぁぁぁぁぅぅんあ、あ、あ、あ、あん、あん、うんぅぅぅあぁぁぁ・・・逝く、逝くイクぅぅ・・・」身体を硬くして壁にすがるように、床に崩れていく、シャワーが彼女の髪をぬらす。
私は徐に彼女の顔の前に隆々と勃起した如意棒を突き付けてやる、と、彼女は一瞬、はっとなったものの黙って手を沿え咥える。
深く浅く一生懸命頭を振るがフェラチオは上手くない。
彼氏のものはあまり咥えないようだな。
バカな男は必ず聞きたくなるものだ。
「彼氏のものとどっちが大きい?」少し口を離して「貴方の方が大きい・・・」と言うと亀頭を咥える。
私は『勝った〜』と心の中でガッツポーズ!私はバスタブの淵に腰を掛け、膝の間に彼女は正座の常態で座り、頭を振り続けている。
「もっと舌を使って深く飲み込まなきゃ、彼氏に嫌われちゃうよ」
「いやぁ〜彼のことは言わないでぇ〜」もう、甘い声で気だるそうに答える。
私は彼女の頭に手を置き、時折、深く突いてやる「うっうぷっうぐぐぐぐぅぅあぅぅ」少し目を潤ませ、口元から唾液を垂らす。
私は彼女を立たせると、身体を丁寧に洗ってやり、先に上がっててと促し、私も身体を洗い部屋へ戻ると、そこには既に彼女が全裸のままベッドでうつ伏せで横たわっていた。
「もう、疲れたの?」
「ううん、初めての経験でビックリしただけ」
「だよね〜、疲れるのはこれからだよ」
そう言いながら、彼女のお尻にかぶり付くように顔を埋めて、両の臀部を指で開きながら、やや下付きのオマンコを舐め上げる。
「あぁぁぁぁぁぁ〜ダメダメぇぇぇっぇぇ〜」彼女の腰は突き出すように浮かされている、私が舐め易いように身体が反応しているのだろう。
あえぎ続ける彼女にかまわず、腰を抱くとまんぐり返しの体勢で、上気しあえぎ続ける彼女の顔見ながら、トロトロに蕩けたマンコをジュルジュル音を立てしゃぶり捲る。
「逝くぅ逝くぅぅまた逝ちゃうよ〜あんあんあぅんあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜」目をしっかり閉じ、唇を噛むようにして「あうぅぅん・・・・・」唸るような声に続き脱力して行く身体、逝ったようだ。
「あぁ〜」ため息のような抜ける声「良かったか?」うん、声に出さずにうなずく。
2,3分だろうか、少し間をおいて彼女の乳首に舌を這わすと、ピクッと電気が走ったような反応をする。
かなり感度が増しているようだ。
乳首を舐めながら、スジ萬の指を這わせるとヌルッと指を飲み込んだ。
もう、ベショベショまん汁が尻の方まで垂れてやがる。
「もう、挿れていいかい?」身体を仰け反らせたまま、「うん」とうなずき腕を首に絡ませてきた。
私はその彼女の手首を左手で掴むと、頭の上で押さえ、M字に開かせた脚の間に腰を沈める。
「ぁぁああああぁぁ〜大きいぃぃすご、すごいぃぃ」
腰が当たるほど深く挿入してやると「あぅあぅ、あ、た、るぅぅぅよぉぉぉぉぅ、しきゅうぅぅにあ、たるぅぅぅ〜」深々と突き立てた自慢の如意棒で、縦グラインド、横グラインドで膣内を掻き回してやる。
「ダメ、ダメ、逝っちゃうよ〜ああぁぁぁぁぁぁああっぁぁぁっぁぁぁぁぁあああぁ〜逝く逝く逝くぅぅぅぅあぁぁぅぅ・・・逝ったぁ〜」
のあえぎと同時に彼女の中に私も果てる。
「中に出したのぉ〜」
「ゴメン、まずかった?」
「うぅん、大丈夫。あっぁぁ、まだピクピクいってる、あそこが熱いわぁ」
「良かったよ、美香ちゃんのマンコ」
「野獣!」
「お褒め頂き光栄です!」
その後、美香は彼氏と別れ、私の為にピルを飲み中出し専用の性処理彼女として長く活躍してくれる事になる。
基本sexは彼女のアパートで、夕食を作って待っている事もしばしばで、毎日のように彼女を抱いた。



色っぽすぎるお母さん 投稿者: 投稿日:2017/04/23(Sun) 11:05 No.8128  
結婚する前の話です。
当時、嫁は19才の女子大生だったんだけど、彼女は母子家庭で育ったせいなのか、何でもお母さんにアドバイスを求めるタイプでした。
そんな優柔不断さだったので、付き合おうかってなったときに、「お母さんに会わせたいから、家に来て…」と言われました。
→ 結婚するわけじゃないのにと思って、俺としてはちょっと引いたけど渋々承諾して、彼女ん家でお母さんに紹介されました。
ところが、彼女のお母さんに会ってみるとキレイでめっちゃエロい体をしていました。
服を着てるのにどこからどう見ても、巨乳どころか爆乳なのは一目瞭然で目のやり場に困りました。
さらに後ろ姿を見たんですが、お尻がまん丸で突き出ててムチムチ感がたまりませんでした。
爆乳でお尻もムチムチというとデブかと思うでしょうが、それが普通なんです。
それで正直言うと、彼女よりもそそられちゃって、自然と下半身がムズムズしたほどでした。
その日はとりあえず、挨拶していろいろ聞かれながらご飯食べて何ごともなく帰りました。
帰る途中で彼女からメールが来て、『今日はわざわざありがとう。お母さん、気に入ってくれたみたいだよ』的な内容だったので、ひとまず彼女と付き合うことになりました。
そして半年ぐらい経ったとき、彼女が大学のサークル合宿で2泊3日で家を空けることになったんだけど、そしたら彼女が、「今までお母さんひとりにさせたことないからかわいそうなの。ご飯でも食べに行ってあげて…」と言ってきたんです。
彼女のお母さんと2人っきりなんてと思って断ったら、彼女がめっちゃ機嫌悪くなったので、かなり面倒くさいと思いつつも「わかったわかった。ごめん、ごめん、行くから…行くよ」と言ってしまったんです。
そしたら彼女、急に機嫌直って、「ありがとう、お母さんよろしくね」言うので、なんだコイツ?と思ったほどでした。
そして当日、彼女ん家に行って合宿の出発を見送ると、入れ違いでお母さんが俺を迎えてくれました。
お母さんの巨乳にまたもや目のやり場に困ってしまいましたが、さらに以前会ったときより飛び出てる感がハンパなかったんです。
お母さんがお寿司の出前を取ってくれて、いろいろ話ながら一緒に食べましたが…。
テーブルにおっぱいが載っちゃっててそれが気になっちゃってチラチラ盗み見していました。
すると、お母さんが微笑みながら、「気になる?触ってみたい?」と言って来たんです。
俺は唖然としちゃいましたが、思わず無言で頷いてしまいました。
するとお母さんにリビングのソファに連れて行かれ、俺の手を握ると胸に押し当てられました。
こりゃOKサインが出たと思って、俺は服の上からお母さんのオッパイをムギュって揉んでみました。
すると片手で揉むにはデカすぎるほどの予想通りの爆乳でした。
さらに弾力がめっちゃすごくてビックリしました。
そしてあろうことか俺は、「生で触りたいです…」とお願いしていました。
そんなお願いにもお母さんはただただ笑顔で服を脱いでくれました。
そして背中に手を回してブラを外した途端、ぶる〜んとめっちゃデカイおっぱいが飛び出てきました。
ここで理性が崩壊しちゃいました。
俺はそのおっぱいに顔を埋めてむしゃぶりつき、舐めて、吸って、揉んで…とやりたい放題。
お母さんも俺がいきなりだったせいか、「ねぇ…優しくね・・・う・・・あぁ・・・」と吐息を漏らしていた。
そんな吐息を聞いちゃった俺はさらにまたもや理性崩壊。
ただただ欲望のままに突き進んでいました。
右手でオッパイを揉みながら乳首を吸いつつ、左手はスカートの中に手を忍び込ませてパンティの上からおまんこをまさぐっていました。
「あ、そこはダメっ…そこは…。あっ…あうっ、あん、あっ、あん…」
お母さんも最初は拒んでいましたが、俺が執拗におまんこをまさぐっていたのですでにあそこはめっちゃ濡れていました。
そしてお母さんもとうとう我慢できなくなったのか、ズボンの上から俺のチンポをまさぐりながら、「私がしてあげる」と言ってズボンを下ろそうとしてきました。
俺は自分でベルトを外して、チャックを下ろして腰を浮かせました。
「早くしゃぶらせてぇ…」お母さんの言葉にわずかに残っていた理性ももう完全にぶっ飛んじゃいました。
ビンビンに反り返ったチンポをお母さんはめっちゃ丁寧にしゃぶってくれて、これ以上ないほどにチンポの血管が浮き出てカチンカチンのビンビンになりました。
俺はもう我慢できなくなり、襲うようにお母さんをソファに押し倒すようになだれこみました。
そしてお母さんのパンティーをちょっと乱暴に引っ張って脱がせると、おまんこを弄り、舐め…そしてお母さんに覆い被さると許可なしにカチカチになったチンポを奥まで一気に突き刺しました。
「うあぁぁぁぁぁ…」
お母さんは絶叫して一突きでイッてしまったようでしたが、俺はそのまま激しくチンポを出し入れしました。
「すごい、すごい…気持いい…奥に当たるの…こんな硬いの久しぶり…。そのままいっぱい突いてちょうだい」とお母さんは下から俺に抱きつきながら、腰を押し付けてきました。
言われるままに激しくチンポを出し入れしてたんだけど、急におまんこがキュ〜と締め付けてきました。
まさにイソギンチャクのような感じで、それがあまりの気持ちよさに俺は耐えられず、「お母さん、イキますよ」と言ってそのまま中に出してしまいました。
中出ししてるときもおまんこがめっちゃ吸い付いてきてチンポを締めつけてくるので、何だか精子を搾り取られてるような感じでした。
「どぉ?気持ちよかった?」とお母さんに聞かれ、思わず「お母さんのほうが気持ちよかったです」と言うと、お母さんは笑っていました。
その日は結局、泊まって朝までお母さんと抱き合い、その後3回してすべて中出ししちゃいました。
どうやらめっちゃお母さんに気に入られちゃったみたいで、この3年後に彼女が大学を卒業すると同時に結婚しました。
そして今はお母さんとも同居してるので、嫁の目を盗んではお母さんとのセックスに耽っています。

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