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熟女に何度も中出しした 投稿者:バイト 投稿日:2017/06/22(Thu) 15:22 No.8172  
玄関からまっすぐ行くとすぐにリヴィング。右手側のドアを開けるとベッドルームだった。きれいに片付いている。こういう働く女の人は掃除なんかしないと思っていた。
しかし、由香里(35)はきちんと掃除も片付けもできる女だったのだ。
由香里はすぐにスーツを脱ぎ始めた。スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、下はパンティーストッキングという何ともいやらしさを感じる格好でベッドに座った。
「浩次君も服脱いでこっちおいでよ」
「う、うん」さすが年上。
エッチ経験では負けていないはずなのにほとんど圧倒された。
俺はさっさと服を脱いでボクサーパンツ一枚になった。
「ヘぇーっ、いい体してるね。前のダンナなんて二十代から腹出てたからなぁ」
「一応小学校からサッカーやってたし、今でもたまにジムで体動かしてるから」
「う〜ん、何か燃えてきたなァ」そう言うと突然、由香里は俺の胸に顔をうずめるように抱きついてきた。
俺は勢いでベッドに倒れる。
俺の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンツの中へ。
一度出してから1時間くらい経っていたのでもうビンビンになっていた。
由香里の豊かな胸が俺の太股のあたりに当たっている。
さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたが、今度は直に触りたくなった。
体を起こすようにして由香里を仰向けにすると、俺はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外した。
こぼれるように現れた二つの乳房は俺が今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。
それだけではない。
乳首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいた。
由香里は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、下は茶色いパンストだけになった。
俺はまず両手で乳房を揉み始めた。
由香里はまた俺の痛いほど固くなったペニスを握る。
片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出した。
舌の先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなる。
かなり感じている。
そう思った俺は空いた手を下に下ろしていく。
パンストのマチのところに指を二本差し込むようにして、下から上へ、上から下へと何度も往復させた。
由香里体をくねらせて「アアア〜ンン」と声を長く引っ張った。
由香里は両手で俺のパンツに手を掛けると膝まで下ろしペニスをしごき始めた。
若い女の子と違って力の入れ方とか、亀頭の部分の摩り方とかが上手い!!俺も負けずに由香里のパンストのウエストゴムに手を掛けるとショーツごと膝まで下ろした。
全裸になった由香里はポッチャリとしててもウエストくびれはそれなりにあって、肌もすべすべとしててきれいだった。
茂みの部分は少し濃い目。
その茂みの下にあの部分が濡れていた。
指をソッと入れてみる。
ヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がある。
入り口の突起部分に触れると膝をよじって「アン、そこはダメ!感じちゃう」と言いながら自分から押し付けてくるような動きをしている。
その間も由香里にしごかれ続けた俺のペニスはそろそろ我慢ができなくなってきた。
「由香里さん、入れてもいい?」
「うん、いいよ。入れて!」由香里の膝を立てて左右に開くとパンストとショーツを足から抜き取り、丸見えになったあの部分に亀頭をあてがう。
由香里は両腕で俺を抱きしめてきた。
ぐっと腰を突き出すとズズズっという感じで由香里の中に入っていった。
コンドームをしていないので中出しはできない。
しかし、由香里の中はすごく気持ちがいい。
子どもを生んだことのない膣は暖かくて少し締まっているようで、何か奥の方に吸い込んでいくような感じさえした。
俺は夢中になって腰を振った。
その度に由香里は「アフッ、アフッ」と善がり声を出す。
年齢の割には経験値の高かった俺はそこいらの若いやつらと違ってすぐにはイカない。
さっきの車の中では溜まっていたのと由香里のテクニックで不覚をとってしまったが、今度は総簡単に出すわけにはいかない。
ましてゴム無しのナマ挿入だ。
「浩次君っ、もっと、もっとよ、もっとちょうだい!」
俺が腰を動かすたびに由香里はあの突起の部分を俺のペニスに擦り付けるように腰を浮かせてしがみついてくる。
由香里はクリが一番の急所のようだった。
だから俺は意識してその角度を保って腰を前後させた。
もちろんその間も両手で由香里の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がす。
「アフッ、アフッ、いいわ、いいわ、もっと、もっと〜ォ!!」
約十分くらいは頑張った。
由香里がそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出た。
それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、グニュグニュと揉みほぐすような動きに変わった。
これは初めての感触だ。
由香里の膣の壁が生き物のように俺のペニスを包み込んで愛撫してくれている。
これはスゴイ。
この快感にもう射精感が充満してきた。
限界がやって来た。
「由香里さん、ごめん、俺ダメ。もう出そう!」間一髪のところで抜き出して由香里のへそのあたりにビュッ、ビュッと射精した。
由香里はダルそうに起き上がって、ティッシュで俺の出した白いものを拭き取りながら
「あ〜あ!また自分だけイッちゃって。」
「だって由香里さんがあんまりよかったから。それにゴムしてないし・・・」
「そんな言い訳してもダメ。ちゃんと責任とって」
俺は由香里に申し訳ないのでそのまま体を下にずらしてクンニを始めた。
由香里は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になった。
部屋中に「クチュ、クチュ」といういやらしい音が響く。
由香里は柔らかくなってきたペニスを吸い込むように口の中全体で包み込む。
そして例の舌の動きが敏感な部分を的確に捉える。
カチカチになったのを確認して「もう一回よ」そう言うと俺の腰にまたがり、ペニスの先をあの部分にあてがうと腰を沈めてきた。
そして、俺の肩に手を置いて腰を前後に揺すり始めた。
ここまででイクちょっと手前まで来ていた由香里は「アフッ、アフッ」を連発。
俺も由香里の動きに合わせて腰を突き上げた。
それから俺は体を起こして茶臼の体位をとった。
由香里は俺にしがみついてくる。
俺は片方の乳首を口に含み、もう一方の乳房を揉みしだいた。
「浩次君、スゴイ!!当たってる、当たってる。イイィ〜ッッ」3回目だったので今度は長持ちした。
やがて由香里の方が「イッ、イッ、イックゥ〜ッッ!!」と大声で叫んで体をのけぞらせた。
この声は外まで聞こえてるなと思った。
「俺はまだだから」
「浩次君もイッて、出していいよ」俺は由香里の体をベッドに横たえると今度は俺が主導権を握る。
由香里のあの部分はもうドロドロの状態だった。
俺ひたすら腰を振る。
由香里がまた「アフッ、アフッ」と言いだした頃にようやくこの日3回目の射精が近づいてきた。
コンドームをしていないのでタイミングを計っていると「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イッちゃうよ〜」由香里は両足で俺の腰を挟み込むようにし、両腕でギュッと抱きついてきた。
俺は何とか抜き出そうとしたが遅かった。
ドビュッ、ドビュッと俺自身初めての中出しをしてしまった。
ゴムで受け止められていない何とも言えない開放感が俺を襲った。
由香里の膣内が俺の精液で満たされていく。
全部出し終わってから
「ごめん、中で出しちゃった」
「きっと大丈夫だと思う。でも大丈夫じゃなかったらどうしてくれるの?」
「・・・・・・」
「うそ、うそ。浩次君に迷惑かけないよ。誘ったの私だから。それより私よかった?」
「うん、すごく。思ったよりうまくできなくてごめん」
「いいよ、ちゃんと2回もイカしてくれたから。今度はちゃんとゴムして思いっきり中で出そうね」
由香里はそう言うと子ども抱く母親のように俺を抱きしめてくれた。
それ以来、俺とゆかりの関係は半年間続いた。
由香里はコンドームも場所も全部提供してくれるので俺は財布の中を気にすることもなかったのだ。
半年後、由香里は仕事を変えてアメリカへ行ってしまった。
ただ、エッチ後の英語のレッスンのおかげで俺は無事大学に受かった。



新妻になってた巨乳の元カノ 投稿者:会社員 投稿日:2017/06/20(Tue) 12:07 No.8171  
を突きまくって中出し
去年の夏に、前に付き合っていた彼女と1年振りに電車でばったり出食わした。
トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。キョドリながらも、「おう」と返すのがやっとで(久しぶりで「おう」って情けなかー)顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に捕まること数秒…「…どうしたの」と顔を覗き込んでくる「いや、いや、久しぶりやなあ」と今更テンション挙げてみる。
不審な顔をしつつ「元気だったかな」と今度は前を見て彼女。
「こっちはまあ、そっちは?」
「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」
「そっか、お互いに辞めちまったわけか」
「テツが辞めてから半年位で」
「…ああ、結婚したもんな」
「うん、そのメール振りだもんね」
ってわけで、理恵には1年前に振られて、その直後に丁度職場を変えてしまったので、振られてから音信不通。
半年前に、結婚しますよメールが来てそれっきりだった。
ちょっと、半年で結婚しちまうなんてのは、驚きとショックだったけど、今は俺も彼女いてるし、よい思い出ってことにしとく。
話したいことは、なんか沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。
ちらっと理恵を横目でみやう。
相変わらずデカい胸に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか…否規格外の胸だから自然と行くんだよきっと…髪は、ショートだったのが、セミロングになっていて、後ろで一本に縛っているのがポイント高い。
つか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに、生足かよ!…と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。
「うん?」と急に理恵が横向いて目が合う。
不純な自分を見透かされた感じが(笑)すいませんでしたーと言いたい気持ちを抑えつつ「で、楽しい」
「何が?」
「しょ、職場だよ、うん」と何故だか、結婚の話は聞きたくない。
「あっ、うん、楽しいかな」と、笑顔で話しを展開していくわけですよ、電車の揺れが大きいときは、つい目が胸の揺れにいきつつも、話しを聞き、頷き、笑う。
自分の知らない1年間があって、そこには、旦那さんもいて…その合間にも、揺れは続くわけですが(笑)それでも、話していくうちに、段々とこっちのキョドリ具合もなくなってきて、普通に話しができていることに、安心したりする。
次の駅で降りる俺としては、このまま会話してたい気持ちもあるけど、そんな都合のよい展開になるわけでもなく、そのままさよなら。
控えめに手を振る彼女を見送る。
悔しいから、巨乳系のエロDDでも借りてやるかと、ツタヤへ。
30分程吟味してる最中に、メール着信。
理恵からで、久しぶりで楽しかったよとか何とか…メールなら勢いある自分に苦笑しながらこっちも、変わってなかったのが嬉しいとか、ノリノリで返して、何回かやり取りして終了。
次の日に、すっきりと活躍してくれた、DDを夜に返却すべく、車を飛ばしていると、また着信。
花火大会に友達何人かでいっている様子。
これでもかってくらいに写メが来る。
酔っ払いへ、俺じゃなくて旦那に遅れやーと入れてやった。
「旦那は、ダメだー、出張ー」旦那出張、新妻、巨乳おおうっなんてこったい。
でも、小心な自分は気を付けて帰れよと素っ気ないメール。
その後、ぱったりと止まるメールに、今日も借りるしかないかと悩む俺様。
30分吟味して帰宅、車に向かう際に、今度は恵理から電話が入る。
「はい、はーい」とテンション高めな理恵の声、続けて「すいません、理恵潰れてんだけど…」理恵じゃない方より入電
「どなた様?」
「あれ、旦那じゃないじゃん…」おいおいと思いつつも「こっち、車なんで、出しますよ、理恵の家も知っていますし」何か、若干電話の向こうで揉めてるような「じゃあ、お願いします、ところで御名前は」とやり取りして、アッシーくんになる。
で、実際に着くと、理恵は復活している様子で、「ごめんね、酔っ払いで」
と謝り「すいません」と友達の方も謝る。
まあ、次いでだからと2人を送る。
後部座席の2人は醉っているからか、少しテンション高め。
友達さんを送って、理恵を送る。
途中で、自販で水分買ってやると、ちゃっかり助手席に。
ミニスカートって目に毒や「まさか、立て続けに会うとはねー」
「いや、これは、偶然じゃなくある意味必然じゃね」
「いやいや、運命かもよ」
「はいはい」なんてアホなやり取りしながら、走る。
シートベルトが素敵な感じになっているのを横目確認しつつって、何か軟らかさが半端ねー感じになってるが…「恵理さん、つかぬ事を御聴きしますが」
「はい?」
「ブラしとります?」
「おっ流石ですね、今日は」
「今日は」
「熱いから、パットだけです」と胸を張る。
「…おお、ナ、ナイスな」
「つか、こんなん気付くのテツだけだよ」
いやいや、流石にGカップやし分るんじゃねと思いつつも「まあ、俺様にかかればな」とクールに。
「まあ、おっぱい好きだもんね、テツは」これはまさかの展開かーと思いつつも、無言になる2人。
(ヘタれな自分に乾杯)新居はしらんので理恵の実家に着く。
しばし無言で待ってると、シートベルトを外す音。
すると「キスする?」と理恵から突然の一言。
少し躊躇するも、目を瞑りこっちを向く理恵にキスする。
触れ合うだけの軽いもの。
目が開いて、もう一回、今度は激しく。
下向くと、Tシャツの下のGカップの胸と、ミニスカから出る生足に、下着が見えそうなめくれ具合にクラクラしつつ。
胸に手を「あん…何か恥ずかしい、はあ、うん…」と声を出さないように下を向く理恵の表情と、手に余る程の大きさを堪能する。
「相変わらず、好きだね、胸」
「理恵のは大きくて感度もあるからね」と、先端を集中的に責める。
「は、あ、…テツ旨いね、あん、感じちゃうよ」と赤らめ上目で見やる理恵。
「はあ…ねえ、ここ大きくなってるよ」と上からマイサンを優しく触る。
負けじとキスしながら、太ももの内側に手をやる。
ビクッとし「ふん、うん」とキスしながら感じている様子。
少しの間、キスして、胸と太ももを交互に触る。
すると、理恵の方から、股を開いてくる。
ライトグリーンのパンツが徐々に登場する。
右手を、股の間に沿っていくと、俺の胸に顔を埋めて、次第に股が閉じてくる。
「理恵」と少しきつい口調で声を掛けると、俺の顔を見ながら、頷いて、股を大胆に広げる。
また少しじらしてから、パンツの上から指を這わすと「あん、あ、いやあ」と首を横に振る。
「理恵、濡れてるよ」と耳元で囁く。
「違う、そんなんじゃ、あん」
「紐パンなんて相変わらず、エロいな理恵は」と、横から指を入れる。
「ああ、そこ…は、ダメダメ、、、」クリを触ると、ビクッとしてから「ん…、ここはいやあ」と哀願する。
確かに、夜中とはいえ実家の前(笑)「じゃあ、少し移動するから、スカート上げて、パットも取って」
「…え」と此方を見るも、素直に従う理恵。
Tシャツは明らかにノーブラであることが分るし、紐パンは丸見えで、スカートを持ってあげる。
「もっと、足開かないと」
「…恥ずかしくてもうできないよ」と何か、可哀想な気がしたから無理強いはしないで、近くの公園脇に止める。
「俺のも触ってよ」と言うと、ベルトを外して、ジッパーを下げる。
テントの張りようが大変です。
「大きい…」横から指を入れて直接、触る。
久しぶりの理恵の感触。
「理恵のも凄いよ、こんなに濡れてる」と紐パンの結ぶ目を半分だけ取り、中へ指を入れる。
「だって、あ、あん、凄いよ」腰が少し浮いてくる、感じているようで、残念ながらマイサンからは離脱。
新妻が、昔の男と公園脇でと思うと興奮してきて、Tシャツを上に片手で強引に引きあがる。
ぷるんとした、Gカップの巨乳が露になる。
中に入れている指を2本にし、出し入れをする「は、恥ずかしい、あん」口ではそう言っても、腰は浮いていて、声も大きく「理恵いきたいの?」声にならないようで、頷くばかりの理恵。
「じゃあ、ここで、いっちゃう?それとも」とマイサンをパンツからだし再度握らす。
上下にしごきつつ、「ん、ああ、はあ、ホ、ホテルに」
「でも、我慢できるの」と、指を止める。
「…え、でもでも、」とモジモジする。
やば可愛いっす。
「ここなら、時間も遅いし、大丈夫だよ」
「でも、恥ずかしい」と言う理恵の頭を抱え、フェラを催促。
ゆっくりとくわえながら玉をさわさわする。
舌も使いだして、念入りになってくる。
時折上目でみることも忘れないのいい仕事だと思うくちゅって音に、理恵の息遣い。
昨日抜いてなかったら危なかった(笑)裏筋にしたを這わしたり、わざと大きな音をだしたりと、気を抜けない状況。
ちょっとピンチなんで、「理恵おいで」と声を掛け、理恵が上になるように動く。
俺に跨り、徐々の入っていくマイサンと理恵に表情に興奮する。
「大きい、大きいよ、はああ」と大きいを連呼する…旦那さんごめんね全部入ると「はあ、はあ、ちょっと待って」と息も切れ切れ。
「うん」言いつつも、突き上げる「ああ、ふああ、あん、ダメだって」と、背中を剃る。
Gカップが強調され、胸が文字通り踊る。
「気持ちいい、はあ、いくいく」急に動き始めて理恵はいってしまい、俺にキスをしてくる「…あん、いっちゃったよ」と恥ずかししょうに呟く。
「さっき我慢してたからだよ」と少し不服そうな様子。
「でも、俺まだだし」
「えっ、ちょっと待ってよ」もう我慢できなくて、下からガツガツ突き上げる。
「あ、あ、あああ、凄い、感じああ」理恵もまた感じ初めてくれている。
胸を鷲づかみにして更に突きあがる「もう、またああ」
「いいよ、またいきなよ」と、理恵の腰を前後に動かす「はあ、ん、なんかイヤラシイよ」と自分から動かす胸の頂点を念入りに攻めつつ、大きく突き上げる。
「ん、ん、っは、我慢がで…ああああ」今度は、前よか激しくいった。
少し間を空けて再開。
「そんな、もうだめ、ああ」半泣きしている理恵と、搖れるGカップが刺激になって「いきそう、理恵、いっていい」
「はああ、あん…うん、いいよ」
「中にはまずくないか」と何故か冷静な自分(笑)
「え、あん、じゃ、じゃあ、口…最後は…あん、ね」
「わかった、じゃあ、いくよ」と最後のペースをマックスに「ああ、凄い、また感じちゃうよ」と左右に腰を振り始める。
Gカップの胸の揺れが大きくなり、視覚的にもヤバい感じ何とか時間を延ばそうとも、艶のある声にも後押しされ「いくよ、いく」
「あああああ、…ダメ私もいく」で、中にたっぷり出しちゃいました。
理恵は「もう、でも凄い感じたからいいよ」とのこと。
俺とのエッチは相性がよくて、旦那とは…愚痴もあったりで、そんな、関係が今も月一くらいで続いてます。
ダメなんだけど、どうしてもあの胸は忘れられねーですここまで読んでくれた方、ありがとー



女友達の家に泊まったら 投稿者:夜這いされて 投稿日:2017/06/19(Mon) 13:32 No.8170  
彼氏とのエッチがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(池田くんと真紀ちゃんは同棲中、真紀ちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。
私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きると池田くんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、池田くん、だめ・・・。真紀ちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」
池田くんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。
池田くんは正直あまりタイプではないんですが・・・。
「友達の真紀ちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」
と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。
酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」
Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」
今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。
クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。
イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
四つん這いにさせられて
「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」
5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。
廊下を挟んだ部屋で寝ている真紀ちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、池田くんに体を密着されて正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・あ、ああんっ。」
結局ナマで入れられてしまいました・・・。
ガンガン突かれるのが好きなわたしは、池田くんの立派なオチンチンを挿入され、池田くんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。
「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!池田くんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!池田くん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」
わたしの耳を舐めながら池田くんは耳元で
「このまま出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」
「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」
池田くんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」
結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。
正常位で私に全体重をかけて池田くんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」と・・・
池田くんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じと池田くんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。
池田くんの精子には池田くんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。
真紀ちゃんのものなのに・・・。
わたしは池田くんに挿入されたまま「真紀ちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれた池田くんの体液をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。



N○Bのケッコン宣言した子 投稿者:あのさあ 投稿日:2017/06/18(Sun) 23:14 No.8169  
ファンの人には悪いんだけどさ。

選挙でケッコン宣言した子だけどさ、もうデキちゃったんじゃないかな?

考えてもみなよ。

もしあんな子とセ○クスできたら、みんな絶対にたっぷり中出しするよね?

彼女とセッ○スできたラッキーな香具師が、彼女の中にたっぷりと精子を注ぎ込んじゃったんじゃないかなあ?

そのうちニンシンの発表があるかもね。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/16(Fri) 19:57 No.8168  
俺海外26歳♂180/60メガネ男子
相手都内27歳♀155/細い釈由美子似


日本出張の為に暖めていた物件。

写メで判断する限り、服装や化粧等は派手目だが、中身は素朴な子。

メールではエロ話は全く無し。

当初はディズニーランドの予定だったけど、事前の天気予報によると面接日は雨。

無難にお台場でも行こうということで、某駅で待ち合わせ。

ホームを出て、電話をかけてみると既に向こうは待ち合わせ場所に到着しているとのこと。

待ち合わせ場所に到着してみるとビンビンキテルヨコレー!!!!!!

そこには少し唇を薄くした釈由美子が。(以下釈子)

写メより可愛い子がそこにいらっしゃる。

緊張したふりをしながら声をかけてみると、メールや電話の雰囲気そのままにニッコリ気さくに話しかけてくるではありませんか。

ちょっと方言交じりなのが、また可愛い感じ。

二人仲良くゆりかもめに揺られながらしばし談笑。

釈子はコレでもかってくらい話し上手。

これは楽でいいやと思いながら、釈子の話を広げるスタンスでトークを楽しむ。

お台場散策、ペットショップ、ボーリング、ダーツ等を楽しんでいるうちに、釈子の人柄のおかげか、歩くときは自然にお互い手を繋いで歩いてる。

うーん、久々にデートらしいデートで楽しいなんて思ってると、いつの間にか日が傾いてきている。

ご飯をお台場で食べるか、山手線圏内に戻って食べるか聞いてみると、どちらでもよいとのこと。

それではとばかりに自分の中で知りえる一番雰囲気のよいお店へ向かうことに。

駅からちょっと歩かなきゃなのが球に瑕だけど、タクってしまえばなんてことない距離。

釈子も気に入ってくれた様子で、おれもほくほく笑顔。

個室に座り、料理、お酒を堪能。

ここの個室はソファが用意されていて、靴を脱いで家に上がる感覚でお酒が飲める所。

案の定、お酒が進むにつれてトローンとしてくる釈子。

しきりに寄りかかってくるので、軽くキスで牽制。

全然嫌がらないけど、しきりに照れる釈子。

釈子可愛いよ、釈子。

もう今日の試合はもらいましたとばかりにディープキス。

積極的に舌を絡めてくる釈子に既に愚息はビンビン。

しばし釈子とのキスを楽しんだ後、お会計。

「このあとどうしよっか?」と、お店を出た後にわざとらしく聞いてみる。

釈子は可愛く「どうしよっか?」と微笑んでいる。

「おれの泊まってるとこでもう少し飲む?」

と、あくまでも爽やかさを演じつつ(実は愚息がキスの余韻で軽ビン状態だったのはここだけの秘密だ)誘ってみると「うん」と笑顔で答える釈子。

分かっててやってるんだろうけど、いちいち仕草や表情が可愛い。

多分この子は女の子に嫌われるタイプなんだろうなーなどと思いつつ、釈子の魅力に翻弄されながらタクでホテルへ。

ホテル近くのコンビニでお酒とお泊りセット(釈子用)を仕入れ、部屋に入る。

釈子は終始笑顔で、寄りかかってくる。

こいつ、絶対面接慣れしてるなと思いつつも、釈子の可愛さの前ではそんな思いは些細な事。

お酒を飲みながら、お互いの恋愛観について語る。

本気なのかブラフなのか、釈子の恋愛観はかなり真面目。

次に付き合うヒトとは結婚を前提に付き合いたいらしい。

うーん、そんなこと思ってる子は初めて会ったメル友とこんなとこ来ないでしょ等と思いつつも、釈子の可愛さに(rya少し会話が途切れた隙を狙って、キスを敢行。

ほっぺたが少しプニプニしてて気持ちいいと思いつつ、顔中にキス。

しばらくキス攻勢した後。

首筋に移行。

時々漏らす押し殺したような声がなんとも可愛い。

手、太腿、背中、首筋なんかを軽くサワサワしてたら、濡れた目でこっちを見てくる。

「電気消してから。ね。」

と、可愛く微笑みかけてくる。

黙って電気を消して、少しずつ脱がしていく。

ちょwwwwそれwwww勝負下着じゃねwwwwww

と、ガーター姿に興奮しつつ、ゆっくりキスをしながら服を脱がせていく。

胸が小ぶりなのが凄く残念(巨乳スキーなもので…)だけど、形のいいおっぱいだ。

左、右の順にペロペロ舐めてると、その音に興奮するらしく

「もっと音たてて舐めて」とのリクエスト。

よし、オラいっちょやってみっかということで、盛大に音をたてながら舐めてみる。

ジュルジュルというか、ジャブジャブという程の盛大な音。

ちょっとずつ押し殺していた声が甲高いものに変わっていく釈子。

下の方に手を伸ばしてみると既にヌルヌル。

クリを中指の腹で撫でてみると、ビクッとしながらも腰を少し寄せてくる。

愚息は再びビンビンだけど、お風呂に入っていないので口に含んで欲しくない。

今日は全力で攻めあるのみだなと思いつつ、ひとしきりクリを弄んだ所で手マン開始。

どんな綺麗で可愛い女の子でも洗ってないおまんこは舐めるな、と死んだじっちゃんに硬く約束させられてるんだ、ごめんよとおもいつつ、ひたすら手マンと愛撫でご奉仕。

しばらくしたら、向こうも辛抱できないらしくて小声で「入れて」と頼んできた。

よーし、今日は頑張っちゃうよと、今日何度も起立させておきながら、なかなか出番を与えられなかった息子にようやく出場機会が。

既にびしょびしょで凄く滑りがよい釈子の中は、意外と狭く暖かくて気持ちいい。

正常位→対面座位→騎乗位→バックとお互いの気持ちいいところを探しながら出し入れしてみる。

釈子は対面座位が好きとのことなので対面座位をしながらまたまたキス。

釈子のキスが激しくて息が出来ないともがいていたら、どうやら逝ってしまわれたらしい。

おれもその後、正常位に戻してもらいフィニッシュ。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこしてからもう1回戦。

最高の一夜となりました。

初めてセフレスリーパーで成功したので投稿してみました!



彼氏アリのOLさん 投稿者:テク 投稿日:2017/06/15(Thu) 15:04 No.8167  
つい最近、自分が所属してるバレーチームで起きた出来事です。
いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL、幸江さん(27才)に呼び止められ、
「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」
と誘われました。比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。
というのも、幸江さんには同じチーム内に彼氏がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。
「コレは2人に何かあったのかも…」と懸念を抱きつつ、幸江さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。
話はやはり2人の関係のことで、
「2ヶ月以上デートしてない」
「メールも3日に1回位」
「ほぼ別れたような状態」
と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には「エッチも上手くないし」
「やっぱりSにSは合わないんだよ」
など、普段の幸江さんならまず言わない下ネタ化していました。
そんな話を聞きながら、「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は幸江さんを抱いていたんだよなぁ…」とエロい妄想をしてしまう自分がいました。
時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました。
自分「電車なくなっちゃいましたね…すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが…」
幸江さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ…」
自分「疲れてるでしょうにすいません…」
とかなんとか・・・
結局どうにもならなくて 、幸江さんは店から近くにある俺の家にとまっていくことになりました。
家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながら語っていると、「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」と察した感じで聞かれ、「そうですねー、幸江さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はコタで寝ますから」と答えると、「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに…」と謙虚な返答。
といっても、「自分だけ悠々とベッドで…」というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。
別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、「どうしたんですか?」と眠気まなこで聞くと、「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ」とサラっと言ってきました。
「え、一緒にですか?」と驚いて答えると、「うん、一人だと寝れなくてさ」と急にかわいらしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、「じゃーそうしましょうか」と答え、二人でベッドに入りました。
シングルのベッドに二人…、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、幸江さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした…。
「できることなら抱きついちゃいたい…」と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か「何かドキドキするねぇ(笑)」と言われました。
「え、そうですか?」と素知らぬ感じで返すと、「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」と再び聞かれました。
美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく…。
「そりゃーね…(笑)」と白状すると、「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。
「えー!!!」っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、「ドキドキしてる?(笑)」と言いながら顔を近づけてきました。
予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました…。
しばらくそうしていると、突如幸江さんの手が股間に触れ「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました…。
「いやー、もうこの展開は…」と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ…」という何とも言えない気持ちを覚えていると、「脱いじゃったら?(笑)」と本能を揺さぶられることを言ってきました。
「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな…」
「けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか…」
という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました…。
そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、幸江さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました…。
幸江さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキ…という、ただ快楽に任せる状態が続きました。
我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、幸江さんは徐に身体を起こし、「そろそろ攻守交代よ」という空気を出していたので、今度は幸江さんを寝かして僕が上に乗っかる…という状況になりました。
その後はキスをしながら、胸を揉み…細い脚を堪能し…洋服、下着を脱がしていき…とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。
その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら幸江さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、幸江さんは徐に脚を開いた状態になりました…。
「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか…?」とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて「本当に挿れちゃって良いのか…?」
「一応まだ先輩の彼女だぞ…」という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、「遠慮してる?(笑)」と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。
「そうですねー…」と苦笑い気味に答えると、「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん」という有り難いお言葉を頂きました。
が、「ほんとに良いのか…」とまだ葛藤していると、続けて「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」
と何とも生々しい言葉を言ってきました。
「そうなんですか?」と何とか返答すると、「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」と自ら名器アピールをしてきました…。
すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ…と思いながら、「凄くしたくなってきちゃいました…(笑)」と言うと、「いいよ(笑)」と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました…。
生だったせいか、確かに幸江さんの中はやたら気持ち良く、「細い身体だから締まっているのかも…」などと思いながら、夢中で腰を動かしていました…。
幸江さんは「アッ…石ちゃん…気持ちいぃ…」と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました…。
「幸江さん、そろそろイッちゃうかも…(笑)」と恥ずかしさを覚えつつ言うと、「いいよ、イッちゃって…(笑)」と寛容なお言葉が返ってきました。
といっても、今はまだ生…。
残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、「大丈夫だよ。ピル飲んでるから」とまたもや先回りされ、「え、じゃーこのままイッて良いんですか…?」と確認すると、「うん、いいよ」と即答されました。
といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま幸江さんの中に出していました…。
その後、「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、
「確かに名器なのかもしれない…」
「もう一度したい…」
と思ってしまっている自分もいました。
その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後?夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました…。
幸江さんを駅まで送った後、「先輩にバレたら殺されるな…」と思う反面、「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい…」と思ってしまっている自分がいました…。
一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか…しばらく葛藤しそうです…。



麻美 投稿者: 投稿日:2017/06/14(Wed) 12:28 No.8166  
1ヶ月前に別れた彼女から突然メールが来た。
「おひさー。元気?今度、SMの女王様のバイトするんだけど、縛るのとか練習させてくれない?」だって。麻美が風俗でバイトするなんて・・・ショックだったけど、痛いことをしない約束で、承諾。後日ホテルに行った。
まず、二人でシャワー浴びて軽くイチャついた。以前なら、流れでベッドに行って愛し合ったけど、今はそういう関係ではないので、残念。
「じゃぁ、縛るから座って。あ、あと恥ずかしいからコレつけといて。」
ベッドの上に座った俺に麻美がアイマスクを手渡した。
相手に目隠しプレイすることはあっても、されることは初なんで、ちょっととまどったけど一応つけた。
「じゃぁ、手後ろに回して。」
手を後ろに回した。縄で縛られるの初めてだけど、素材がそんなに硬くなかったから、思ってたほど痛くなかった。でも、けっこうきつく
縛られたので手の自由は完全になくなった。
「次は足ね。」
くるぶしのところを重ねるように縛られた。
「あれ?ちょっと感じてる?おっきくなってるよ?」
「Sの俺が感じるわけないだろ!これがデフォルトだから。」
正直ちょっと感じてた。手足の自由がきかないのと、何も見えないことがこんなに興奮するなんて思ってもなかった。
「もうちょっと足縛るね。横になってー」
足を曲げさせられて、すねと太ももの部分を縛られた。
で、ベッドの上に転がってます。
「ふーん。肛門もおちんちんも丸見えだねー」
「そういう言葉責めとか、好きじゃない。」
「でも、やっぱり少したってるよね」
「それは、このあとおまえとやること考えてるからだよ。早くほどいていいことしようよ」
「あ、やっぱりそういうこと考えてるんだ」
「そりゃ、おまえみたいないい女とホテルにきたら考えるよ。ね、いいじゃいいじゃん」
確かに麻美はいい女だと思う。170cm近くありスレンダーで整った顔をしている。
「だめ!てか、今の状況分かってんの?」
「え?」
「あんたさぁ。私とつきあってるとき二股してたでしょ。まじありえないんだけど」
「何言ってんだよ。そんなことない。おまえ誤解してるよ。」
二股はしてなかった。麻美と別れてすぐに他の女ができたので、それを誤解したんだと思う。
「今日はその復讐。覚悟しときな。女王様のバイトなんてやるわけないじゃん」
今、俺はそうとうやばい状況にいるのではないだろうか?
二股されたと思ってる女の前で縛られて身動きができず、視覚も奪われている。生きて帰れるんだろうかとさえ心配になった。
麻美「とりあえず、女の気持ち分かっとく?」
肛門に何かが触れた。
「おい、何してんだよ。誤解すんな。とりあえず、話合おう」
「いつもそう言って、ごまかしてきたじゃん。もういい。」
麻美はそういいながら、お構いなしに肛門になにか押し付けてくる。
肛門を女に犯されるのは俺のプライドが許さない。アナルに力をいれて応戦した。
「力抜きなよ。何時間もそうやってガマンできると思ってるの?」
俺も意地になって、ずっとアナルに力をいれ応戦。
諦めたのか、悪の司令官麻美率いる肛門進行軍の攻撃が止んだ。助かったのか?
しかし、俺は甘かった。今度は、ひんやりとしたものが肛門を責める。この感触はよく知ってる。ローションだ。
「はーい。力抜いてくださーい。行きますよー」
嬉しそうな声。こいつ、喜んでやがる。
もう、終わった。この防衛戦に勝ち目はないと悟り、下手に抵抗して痛い思いをするのもバカらしいので、肛門の力をゆるめ、無血開城。
かなり入ってきた。気持ち悪い。
「麻美、、、気持ち悪いよ。。こんなことやめて。」
「いっつも入れてばっかりだから、ちょっとは入れられる方の気持ちも分かれ。」
「ごめん。悪かったから。もうやめて。」
「認めたな!やっぱり、そうだったんだ。まじ許せねー」
あぁ、下手に妥協したのが裏目にでた。
「てか、気持ち悪いとか言って感じてんじゃん。ちんこ上向いてるし。」
たしかに、俺のちんこは元気になってきた。
「もうちょっと女の気持ち分かろうか。」
肛門に入ってるものが前後に動かされてた。
「ほら、あんたの好きなピストン運動だよー。あれー、さっきよりか大きくなってるねー」
「ん。気持ち悪いって。やめよう。麻美のこと気持ちよくしてあげるから。縄ほどいて。」
「はいはい。そんな手にはのらないよー。スイッチオン!」
肛門の中をウネウネとかき回される感触。どうやら、バイブが俺のケツに刺さってるらしい。
「おねがいです。なんでもします。もう、こんなことやめてください。麻美さま〜」
「惨めな気持ちでしょー。私はもっとみじめな気持ちだったんだから!もっと反省しろ。」
バイブで肛門をほじられ続け、そのうち俺のちんこがビンビンになってきた。
内臓的に気持ちは悪いんだが、性的に気持ちいい。よく分からん表現でスマン。
「ねぇねぇ。ビンビンだよ?あんた変態?こんなんきもちいいんだ?いやらしぃ。」
「うるせぇ。気持ちよくねぇよ。てか、手コキでいいから抜いてくんない?それくらい頼むよ。」
「えー、どうしようかなぁ。それくらいしてあげよっかなぁ」
「お願いします。麻美さま〜」
「そうね。でも、バイブは入れたまんまね」
麻美の手が俺のちんこを握ってくれた。そして、上下にゆっくりと動かす。
ケツにはバイブが刺さったまま。そして、緊縛&目隠し。
恥ずかしい話だけど、こんな変態プレイに興奮してしまった。
「どう?イキそう?イキそうだね?」
「うん。いいよ。すごい。このまま出させて」
「だめ!」
「ぇ?」
「さっきも言ったけど、今日はあんたに復讐。気持ちいいことしてやるわけないじゃん」
そう言って、麻美は俺のちんこから手を離した。
今までにない快感を経験してるのに、最後までイケない。
なんとも気分が悪い。てか、発狂しそうだった。
頼むからイかせてくれと何度も言ったが、麻美は無視を続けて、返答がない。
近くにいないのかと思い、身をよじって、バイブをケツから抜こうとした。
「ばーか、ちゃんと見てるんだよ。何、バイブ抜こうとしてんだよ。ちゃんと咥えとけ」
そういわれて、さっきよりも深くバイブを突き刺された。
そして、少しちんこが萎えてきたところで、麻美の手コキ。
イク寸前にやめられ、理性が飛びそうだった。
また、萎えてきたとこで手コキが始まった。
「さっきから無口だけどどうしたのー?子供は元気なのにパパは元気ないねー?イキそう?」
「別に。いくわけないじゃん。てか、オマエの手コキへたくそなんだよ。分かってた?」
ここで、麻美の負けず嫌いを利用して最後までイク作戦に出た。
思ったとおり、麻美の手コキが激しくなる。よし、これはイケるぞ!
もうそろそろでイけそうだ。
「はぁ。オマエまじセンスないわ。全然気持ちよくない」
ますます麻美の手コキ速度が早くなる。
よし、イケる。これだけガマンしたんだ。遂に!いーー、イクーー。
ああああぁぁぁああ、あれ?
なんで、やめちゃうの?
「あんたの考えは分かってる。パパは嘘つきでも、この子は正直でちゅねー」
そういうと、俺のちんこをビシっと叩いた。
もう、だめかも。。。
このまま発狂すんのか?
「目隠しは外してあげる」
そう言って、麻美は俺の目隠しを外した。
まぶしい。明るさに慣れるまで少しかかった。
麻美はベッドから降りて、向こうへ行ってしまった。
そして俺の脱ぎ捨てたズボンをあさり、携帯を取り出した。
「あんたの女にこの情けない姿見せてやるよ」
確かに今の俺の姿は情けない。
ケツにはウネウネと動くバイブが刺さり、縄で縛られ身動きできないのに、チンコだけはギンギンだった。
麻美は俺の携帯で写真を撮ろうとしてるが、こういうときはいつも暗証番号でロックしているので安心だ。
「おい、番号教えろよ。」
「さぁ。俺も忘れた。一万通り試せば絶対そろうよ」
麻美は携帯の暗証番号に熱心に取り組み始めた。
しかし、そんな簡単に番号が見つかるはずもなく、方法を変えてきた。
「ねぇ。番号教えてよ〜」
麻美はひたすら甘い声を出して。俺のチンコをしごき始めた。
「忘れたって。無理無理」
「いかせてあげるからさぁ。教えて。」
そう言って、右手でチンコをしごき左手でタマを転がし始めた。
「だめ。だめ。携帯で写真なんか撮るな。いかなくていいから、早く縄解けよ」
俺がいきそうになると、麻美はまた手の動きを止めた。
さすが昔の女だ。俺がイキそうになるのを絶対に見抜いてくる。
「いかせてくれたら、番号教えるよ。とりあえずいかせて。もう、ガマンするの無理。いじわるしないで」
麻美はにっこり笑いながら首を横に振った。
「番号を教えたらいかせてあげる。てか、あんたもうガマンできないんでしょ。」
麻美は少し長めの下を出して、俺の裏筋をチロチロ舐めだした。
ヤバイ。ヤバイ。コレは相当に気持ちいい。
フェラを特訓させただけあってやっぱり気持ちいいし、俺のツボを完全に把握してる責め方をしてくる。
俺のチンコが爆発しそうなくらいに固くなったところで麻美の舌が動きを止めた。
そして、暗証番号教える教えないの問答が始まる。
まじでいかせてくれるなら、教えてもいいんじゃないかと脳裏をよぎる。
そうしたら、変態的な格好をしたまま精子を撒き散らしてる彼氏の姿を彼女は見ることになる。
やっぱり無理だ。
そのうち少し萎えてきたとろで、俺のちんこをぱっくりと麻美がくわえた。
首を縦に激しく振り、ジュバジュバと大きな音をたてながらのフェラ。
もうだめだ、今が気持ちよければそれでいい。
さよなら、佳織(今の彼女の名前)。
「0219・・・おまえの誕生日だよ。暗証番号は。早くいかせて」
フェラが止まった。
「お願いやめないで。いかせてくれる約束じゃん。はやくいかせて」
「えーー、そんな約束したっけ?バカなヤツ」
いきそうでいけないのは本日何回目だろう・・・さっきから、ガマン汁だけがちんこの先から大量に出てている。 
 「うそつき!いかせてくれる約束じゃん」
麻美は嬉しそうに俺の携帯に手を伸ばし、番号を打った。
麻美の表情がこわばり、ゆっくりと携帯を閉じて机の上に置く。
「嘘つき。あんたは絶対に狂うまでいかせない!!」
やっぱりすぐにばれる嘘はつくもんじゃない。
麻美は俺の腹の上に立て膝をついてまたがった感じで、オナニーを始めた。
クリトリスを中心に麻美が指でいじり始めた。自分だけいってうらやましがらせようってことだろうか?
俺が縄ほどいたら手マンしてあげるとか、一緒にいきたいとか言っても完全無視。
時折、俺のちんこに触れて勃起を維持させてくる程度。
麻美が俺のちんこをクリトリスにあてがい、オナニーを始めた。
俺のチンコをバイブ代わりにしている。
麻美のマンコからは愛液が充分流れ出ていて、ヌルヌルした感じが気持ちよかった。
激しく自分のクリトリスを俺のチンコで刺激している。
麻美はかなり感じているみたいで、ハァハァ言ってる。
コレはチャンスが来たようだ。
麻美いが俺のチンコをグルグルと回し、クリの周辺を刺激している。
グルグル回すのが大きくなってきた。
今だ!!俺は腰を思いっきり突き上げた。
丁度、俺のちんこが麻美のマンコに入る角度のときに突き上げた。
「きゃ、んん、ぁ」
麻美はびっくりして声にならない声を出して、俺の腹に崩れ落ちた。
もうこっちのもんだ。
激しく下から、突き上げ突き上げ。
「あ、あ、あ、あ、あ、ん」
突き上げられるリズムにあわせて麻美があえいでいる。
「だ、め。きょ、ぅ、は、だ、め。」
「なんでだよー。気持ちいいんだろ。このままいかせてやるよ」
俺のS本性爆発です。このままだと中出ししそうなんで、ちょっと突き上げるの中止。
「ねぇ、ゴムつけるから縄解いて。」
「だから、だめだって。」
「なんでだよ」
「今日は、復讐だもん」
かわいい語尾に変化したのに俺のちんこがもっと膨らんだ。
「えー、じゃぁ復讐してみろよー」
そういいながら、俺はまた突き上げ始めた。
「や、きゃ、ん」
麻美は前に倒れて俺の体にしがみついてきた。
「ねぇ、いきそうだから、縄ほどいて。ゴムつけるから。
「だめだってー」
「じゃぁどうすんだよ」
「なか、、」
「え、中はだめだよ。早くほどけよ」
突き上げるのをやめて縄をほどくように催促したが、一向に縄をほどこうとしない。
「お願い、やめないでぇ」
さっきと立場逆転^^vそういって、まいが腰を振り出した。
「うぉ。だめだよ。やめろ、イク。中ででる」
「いいよーいいよ。中でだしてーー!」
麻美は俺の心配なんかおかまいなしで激しく腰を振り続ける。
俺は腰以外動かすことができず、なすがまま。
「いーー、いーいくーー」
「いいよいいよ。出して 」
そして、麻美の中に大量に放出してしまった。
何度もいけそうでいけなかったのでなかなか精子が出るのが止まらなかった。
こんなに出たのは初めてかもしれない。
麻美もグッタリ。俺の胸の上でハァハァ言ってる。
さて、どうしよう。
まず、肛門括約筋にキュッと力を入れてバイブをケツから出した。
最初からこうすればよかったのかも。
そして、体をうまく動かし上に乗っかってる麻美をどけてベッドから転がり落ちた。
で、ゴロゴロ転がって自分のカバンまで。
後ろ手のままカバンを開けてハサミを出して慎重に手のロープを切り、
手の自由が利いたところで足のロープも切って晴れて自由の身。
で、まだ倒れてハァハァ言ってる麻美に手錠をかけて、アイマスクして縄で足を縛りました。
さっき俺がされてたのと同じ感じにしてあげました。
そして、一番太いバイブを俺の精液を垂れ流しているマンコに挿入。
こいつは、俺のケツにこんな太いもんを入れるつもりだったのかと思うと寒気がした。
「う、うううぅ、ううぅ、うぅ」
「どうだい?気分は?いじめられるのもちょっといいかなとか思ったけど。
 やっぱりいじめるほうが楽しいねー」
「おっぱい。触って・・・」
「えー、どうしようかなぁ。じゃぁ、また俺をいかせてくれたらね。
 はい、お口アーンして。」
そうして、麻美の頭を強くつかんでフェラをさせた。
「いやらしいねー。両方の口に突っ込まれてるよ。オマエまじありえんわ」
麻美は首を横にいやいやって振ったけど、おっぱいいじめてあげないよと言うと、
さっきよりも熱心にしゃぶりはじめた。
あんなに大量にだした後なのに、麻美のテクの前ではそんなことお構いなしに俺のチンコはでかくなった。
今回はガマンせずに口内発射。
「ねぇ。おっぱいいじって。」
「えー、めんどい。」
「うそつきぃ。いっつも。」
麻美の泣きそうな声が俺のS心にじゃんじゃん油を注ぐ。
「のど渇いたなぁ。」
そういって、バイブを入れたままの麻美をベッドに放置して、ホテルにあるポットでお湯を沸かしてコーヒーを入れて飲み始めた。
その間、麻美のことは一切無視の完全放置プレイ。
クネクネ動いてて、どんどん本気モードに入ってるのが見て分かるけど、ガン無視。
「お願い。変になる。いかせて・・・おねが・・ぃ」
さっきと本当に形勢逆転。桶狭間の信長の気持ちが非常によく分かるひと時でした。
で、かわいそうになったので麻美の相手をしてあげることにしました。
「わかった、今度は絶対にウソつかないから。お口アーン」
「絶対だよ。絶対ね」
「うんうん。絶対って言ったときはウソついたことないじゃん」
「うん。アーン」
「ん。いいよ。もっと音たてて。」
チュ、チュ、チュパ。ピチャピチャ。
「うん。おいしい。また大きくなってるよ。」
「いい子だねー。じゃ、気持ちよくさせてあげる」
そう言って、麻美の胸を強めにもみ始めた。
乳首の周りに指を這わせて、時折ちょっとだけ触れる感じであくまでじらせてた。
「ん。もっと、乳首いじって。」
麻美の乳首を強くつねって引っ張ってひねってやった。
「ふーん。あ、あ、あん。いんいい。入れてー」
そろそろ頃合かな。
口からチンコを抜いて、麻美のマンコからバイブを抜いた。
あ、さっきの精子がタラタラ出てきたけど、まぁ気にしない。
挿入。
「ん、ん、いい、ん、が、もっと」
正常位でGスポットをこするように、麻美が感じるように気遣いながら腰を動かしてあげました。
「今日は大きな声だして」
「ぅん。う、うう、いい、よ。いいん。もっと、激しくついてー」
「うん。あのね。さっきオマエのカバンの中で携帯見つけてね、オマエの彼氏に電話しちゃった」
「へ。ん。ええ。」
「でね、さっきから電話繋がってて、フェラの音とか聞かせてあげてたんだよ。もちろん今も」
「や、ぅそ。んうう」
「まじ、電話代わるね」
そういって、麻美に電話を代わりました。
本当に電話をかけて、フェラの音から喘ぎ、おねだりする声まで聞かせてあげました。
んー、彼氏の前で犯してるみたいでかなり興奮。
麻美はよくわかんないことを連発してる。
声を発しそうなときに、思い切り突いて、「あ、ああ、ぁ」って感じで話をさせないようにしてやりました。
そろそろ俺の限界が来たので、「いくよ。麻美、いくよ。あ、あと彼氏さんいきますよー」
「イッテ。いってん。ん」
3度目の発射。
麻美は白目剥いて「い ーぃいぃぃ。」絶叫してました。
電話の電源を切って。その後うるさく鳴ってたけど。
手錠外してあげて、アイマスクと縄も取ってあげました。
で、シャワー浴びて、残ったコーヒー飲んでホテル代を置いて帰宅。
今日はなかなか貴重な体験ができたなー。
でもやっぱり責めるほうが楽しいね。
その後、麻美から音信はありません。



人妻の隙 投稿者:ドクドク 投稿日:2017/06/13(Tue) 11:47 No.8165  
会社で俺は派遣社員の人妻・京子と仲良くなりよく二人で呑みに行っていた。
彼女はオープンな性格で下ネタも全然OKだった。
ある日、京子が「あたし、旦那とセックスレスなんだ〜。あんたとなら感情抜きにしてセフレになれそうかも。」と言い出した。当然こちらも全然OKなのは言うまでもない。しかし、いざホテルに向かおうとするとやけにごねる・・・。
面倒くさくなった俺は半ば強引に連れ込み恥ずかしがる彼女を無理矢理脱がし風呂場に連れ込んだ。
異常に恥ずかしがる彼女に俺のモノを触らせ、どうしたいか聞くと何も言わずくわえ出した。
イキそうになった俺は頭を両手で固定し半ばイマラチオ状態で喉の奥の方に発射。
以前に「飲むのは苦手なんだ」と言っていたのを覚えていた俺は京子が飲み干して俺のものを綺麗にするまでくわえさせ続けた。
ベッドに移動し京子のマンコに手を伸ばすと既にビショビショ。
京子曰く「フェラしてると自然に濡れてくる」とのこと。
もちろん生で挿入。
ドSな俺は彼女をがイキそうになると腰を振るのを止め、その時の彼女の顔をみて楽しんでいた。
顔射と中出しはNGだった彼女に「中出し条件でイカせてやる」
と言うと「中は本当にダメ、全部飲んであげるからイカせて〜。」と言ってきた。
「じゃあ顔射な。」と言い放ち、返事も聞かず腰を動かしす俺を若干潤んだ目で見つめながら彼女は頷いた。
イキそうな彼女に「顔にかけて」と声にならない声で言わせながら俺は彼女の思惑を平然と裏切り中出し。
一瞬何が起きたかわからない彼女が冷静さを取り戻す前に濃厚なディープキスで唇をふさいだ。
「できたらどうするのよ〜。」と涙声で言う彼女を見て俺は無性に興奮したのを覚えている。
彼女に中出ししてから約10日後、生理がきたと彼女からメールがあった。
(一応、妊娠してたらマズイのでセックスレスの旦那と無理矢理次の日にセックスしたらしい。)
当時、経理部に所属していた俺。
上司と二人しかいなかった為、経理の資料が置いてある部屋には俺しか入れなかった。
(上司は当然面倒くさいのでそんな部屋には来ない。)
そこにそろそろ危険日だろうと予想していた彼女を昼休みに呼び出した。
呼ばれた理由を感づいていた彼女は部屋に来るなり「何もしないよ。」と言いはなった。
俺は一つしか無い扉の前に立ち、「俺をイカせるまではここをどかね〜から。」
と言うと「そんなのずるいよ。」と言いしばらく抵抗を続けたが俺がマジだとわかり、渋々ズボンの上からナニを擦り始めた。
「どこに出そうか?」
と言うと「飲めば良いんでしょ、イジワル。」と俺のズボンとトランクスを下げ、そそりたったナニを頬張りだした。
昼休み終了15分前になってもイカない俺に焦りだす彼女。
「フェラじゃイキそうにね〜な。」
と言うと「ダメ、ゴム無いしあんたまた絶対中に出すもん。今日は危険日だから本当にヤバいもん。」と拒否る彼女。
「じゃあ素股でいいよ。ちゃんとイキそうになったら口に出すよ。」と言い半ば強引に正常位素股に移行。
入れられない様にしっかり手でカバーする彼女。
「あんた口に出すっていいながらわざと顔にかけないでよ。」
と喘ぎ声が出るのを我慢しながら彼女は言った。
「イクぞ、しっかり口開けろ。顔にかかるぞ。」
と言い大きく口を開けて待ち構える彼女。
その刹那、手をどかし挿入!
「やっ、やだ。だめ、抜いて、あっ、あ〜。だめ、外、外。」
と言う彼女を無視ししっかり奥の奥で射精。
怒った顔で「あんた最低だよ。」と言った彼女。
残念ながらその時も妊娠しなかったのだが、彼女は最低と言い放った俺との関係を未だ続けている。



私と中出しSEXする超エッチな人... 投稿者: 投稿日:2017/06/08(Thu) 13:48 No.8163  
娘が学校に行っているうちに
先日とある出会い系で出会った女性とのことです。
女性の名は郁恵、人妻です。顔はかわいい方で以外に年齢より若く見えました。
見た感じ不倫などとは無縁そうです。
どうも郁恵は旦那とはセックスレス。子供は大きいので昼間は学校でいないとのこと。
郁恵と会う日、たまたま平日休みで駅で待ち合わせをして郁恵が迎えにきました。
郁恵「これからどうする?どこいこうか?」
僕「じゃあちょっと出かけてからホテルにする?」そんなことを話していたら郁恵が驚くべきことを・・・。
郁恵「じゃあうちに来る?うちでエッチしよっか?」驚きです。
まさか人妻の家にあがりこむとは・・・。
普通の一軒家です。
ぼくはドキドキ興奮して、家にはいって郁恵とリビングにいきました。
郁恵は我慢できずにズボンの上から僕のちんちんを触ります。
そしてズボンなどを脱がし僕のちんちんを出すと咥えてしまいました。
「じゅるじゅる、じゅぼぼ、じゅるるる」郁恵のフェラチオはまさに大人の女です。
その後郁恵からシャワーにいこうといわれシャワーに・・・。
普通の家の脱衣所でこの家の奥さんが脱いでいます。
郁恵の身体は細身でおっぱいはCカップくらいでした。
ぼくは我慢できずに、脱衣所で郁恵のおまんこに顔を持っていきました。
おまんこを舐めたくなったのです。
郁恵「シャワー浴びてないよ、そんなおまんこでいいの?」
僕は関係なしで舐めまくりです。
郁恵は脱衣所で喘ぎまくりです。
そのあとシャワーでお互いの身体を洗い寝室へ。
寝室は旦那との寝室でベッドはなく布団でした。
郁恵は迎えに来る前に布団を敷いていて準備は万端、しかも布団の上には大きめなタオルがあります。
僕「このタオルはどうすんの?」
郁恵「私、潮吹きしたいの。潮吹きしていい?」
郁恵は顔を赤くして僕にいいます。
話を聞いていると、昔はセックスするときによく潮吹きしたらしく旦那とはもう何年もしていないので今日は思いっきりしたいとのこと。
さっそくエッチ開始で、郁恵は僕の身体を舐めまくりです。
ちんちんも再び咥えられ、たまを触りながらしゃぶっています。
そして郁恵は玉袋をしゃぶりだし、そこからアナルも舐め始めました。
郁恵は再びちんちんに戻り、唾液をたらしては手コキをして僕をじらします。
郁恵「ちんちんおいしい、ほんとうに久しぶりに舐めてるよ」郁恵はとにかく舐めまくりです。
20分くらい舐められて今度は僕の番です。
郁恵のおっぱいをなめます。
郁恵の乳首は大きかったです。
育児のときに吸われていたのでちょっと乳首がたれ気味ですがおおきかったです。
それがまた興奮して乳首にしゃぶりまくりです。
郁恵「ああん、きもちいい。おっぱいいい?。」郁恵は我慢できなくなったのか、郁恵「おまんこ舐めて?、指入れて?」僕は郁恵のクリをなめおまんこも舐めて指を激しく入れました。
めちゃくちゃに指入れをしてついに郁恵は潮を吹きました。
その量がすごいこと、大量で大きめのタオルがある意味がよくわかります。
おたがいにたくさん前戯してついに挿入へ。
郁恵「おちんちん入れるの生がいい、生でいれて」郁恵のおまんこへ挿入しました。
やはり子供を生んでることもあり、それほどキツイわけではいのですがいい締め具合です。
入れた瞬間郁恵は喘ぎます。
結構大きな声で喘ぎますが、隣の家などには大丈夫なのかと思いました。
そんな心配もお構いなしに、郁恵「あぁぁん、きもちいい!ちんちん気持ちいい!ほんと久しぶりでおかしくなっちゃう!ああんあんあんあん!」こっちも負けじと突きまくりです。
部屋の中にはパンパンパンと突きまくる音と、おまんこからのぐしょぐしょな音。
逝きそうになったとき、僕「あぁ奥さん逝きそうだよ、でそうだよ」
郁恵「逝きそう?わたしのおまんこで逝って!子宮の奥に出して!中出しして!」
僕「あぁいくいくいく、でるよでるよ、だすよ!」
郁恵「あぁあぁぁぁぁ、いいよいいよ出して、いっぱいだしてー!」
僕は郁恵の中で逝きました。
精子がたくさんでてるのがわかります。
郁恵「いっぱいでてるね。精子いっぱい。ねぇ抜いたらちんちんちちょうだい」郁恵はお掃除フェラをします。
このお掃除フェラもまた気持ちいい。
この日はこれでおしまいでしたが、お互いに電話番号とメアドの交換をしました。
郁恵「また会おうね、またそのちんちんちょうだいね」といい、郁恵にまた駅まで送うことになりました。
ですがこれでおわりではありませんでした。
駅までの途中急に郁恵は僕のちんちんを触り始めました。
そして車をパチンコ屋の駐車場に停めて車内でフェラし始めました。
郁恵は我慢ができなかったらしく、「ねぇちんちんいれていい?後ろの席でいれて」といいました。
車の後ろの行き、さすがに全部は脱げずに僕はちんちんを出して、郁恵はジーパンを脱いでパンティも脱ぎました。
僕は座席に座りその上に郁恵が乗りかかり挿入。
僕はしたからガンガン突きまくりです。
郁恵は僕に抱きつき喘いでいます。
僕「おっぱいだしてくれない?」
そういうシャツを捲り上げてブラのホックを外しておっぱいをだしてくれました。
僕は大きな乳首を舐めながら突きまくりまた郁恵のおまんこの中に精子を出しました。
そしてお互いに服を直して駅に向かいました。
また会える日をお互い楽しみにして今も毎日メールをしています。



いつもは外に出す彼と 投稿者:雪菜 投稿日:2017/06/07(Wed) 10:56 No.8162  
今の彼は生でするのが好きらしく、今までゴムをつけないとエッチなんて出来ませんでしたが、最近はずっと生エッチをしています。
絶対に中には出さないから、と言っていてたしかに今まで妊娠もしていません。私も生の方が気持ちいいとは思います。

ですがこの前初めて中出しされてしまいました。
仕事で疲れて横になっている彼が、エッチしたいけど動けない〜と言うので騎乗位で私が動いてあげました。
いつもは遅漏ぎみの彼なのですが、突然のあっ、と言い出し、どうしたの?と聞いた途端中でおちんちんが数回脈打って生暖かくなるのを感じました。
人生初の中だしでした。そのごおちんちんをすぐに抜きましたが直後に大量の精子が溢れてきました。
いつも外出しで顔まで飛ぶくらい勢いよく濃い精子を射精する彼でしたが、中出しの時は(出しちゃいましたが)我慢していたらしく勢いは抑え気味だったそうです。
何時もの遅漏も射精しないよう我慢していた結果のようです。
結局アフターピルを飲みましたが、どうせなら勢いよく精子を中にかけられてみたかったなと思っちゃいました。
必死に謝る彼には、子供が欲しくなったらまた中に出してねと慰めておきました。結婚してたらいくらでも出していいのに…

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