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お姉さんとしてたら見られたので 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/02/10(Fri) 10:09 No.8070  
あれは・・高校卒業後の大学最初の夏の時でした。
夏休みに女友達数人と米国旅行を計画した晶子は、留学経験のある僕に英語を教えてほしいと姉の雅子に伝え、そのことを雅子に頼まれて会うことになりました。
7月初旬の週末、都内のレストランで雅子、晶子そして僕で食事をし、早速翌々日の日曜日から英語を教えることとなりました。
晶子は、高校卒業後、姉の雅子のマンションの近くに一人暮らしをすることになり、日曜日は雅子といっしょに晶子のマンションに訪ねる約束でした。
話は戻って金曜日の食事の後、晶子を車で送った後、月初めは姉の雅子の安全日なので、当然、この日も雅子のマンションに泊まり、いつものように中だし三昧でした。
翌朝、雅子と僕にとってはまたいつものように、しかも休日の土曜日だと言うこともあり朝からやりまくっていました。
雅子を上にして突き上げていたその時、何か?気配を感じた。
騎乗位ではめていたので雅子の体で死角になりドアが見えなかったのですが、カチャっというドアの音が確かに聞こえた僕は、そのまま体を起こしドアに目をやると、なんと晶子が立って居るではないか(笑)
腰を振って悶えてた雅子も3〜4回腰を振った後で僕のドアを見る目で気付いて後ろを振り向き状況を理解。
姉として淫らな姿を妹に見られて、すぐに僕の上から降りるのかと思いきや晶子に向かって「あれ?鍵開いてた?」と一言、ニコリと笑った後、また腰を使い始めた。
これには僕もびっくり(爆)
更に晶子も最初は、その状況に唖然とした表情で立ちすくんでたが
「雅子ちゃんも忙しそうだね」と言い
「雅子ちゃん!MAXの(と聞こえたが?)アイボリーのパンツ貸して」・・・「いいよ」っと普通の会話??
晶子は姉の雅子のことをいつも「雅子ちゃん」と呼んでいる。
晶子は部屋を出て数分後「明日返すね」とおそらく玄関から声をかけた風でそのまま帰ったらしい。
その時も雅子は僕の上で悶えまくり(笑)何も無かったようにそのまま1時間弱やりまくって中だしフィニッシュ。
僕の方が???状態でした(笑)
一戦後、雅子が「晶子は処女じゃないみたいだけど経験も多くないみたいだしエクスタシーもたぶん知らないから開拓してあげて!でも中だしはだめよ、おそらく危険日だし・・明日(日曜日)に抱いてあげてよ」
その時は冗談だと思ったけど・・・実は冗談ではなかった。
翌日の日曜日、約束通り雅子といっしょに晶子のマンションへ。
一時の会話の後、晶子がリビングにノートとペンを持って来て座った。
その時、雅子が
「いけないクリーニング出すの忘れた」と言い「ちょっと出してくる」とそそくさと出ていった。
今思えば・・クリーニング店って日曜日やってたかなぁっと思えるのだが・・・
雅子が出ていった瞬間!晶子が抱きついてきてキスしてきた。
「雅子ちゃんに聞いたでしょ?開拓してぇ、雅子ちゃん公認だし当分帰ってこないから平気」
18歳の割には色っぽかった晶子にたまらず勃起。
ベッドに行かずリビングで早速脱がした。
いやぁ・・姉に劣らず良い体だ。
姉の雅子よりは小ぶりだがDカップはあるバスト、色白、くびれたウエスト、やや大きめだけど形の良いヒップ。
念入りにそして時間をかけて全身を愛撫しおまんこを舐めまくった。
姉同様よく濡れるし声も大きく色っぽい。
舐めながらパンツを脱いだ瞬間、晶子がチンコを握った。
「しゃぶってみるか」の問いにゆっくりうなずく。
体勢を変えてフェラを始めた。
姉と比べると確かにぎこちないが18歳の割には手慣れた感じだ。
5分程しゃぶった後、チンコをじっくり見ながら「やっぱり大きい、雅子ちゃんの言ってた通りだ」と言いまたしゃぶった。
「晶子ちゃんのジュースまた飲みたいなぁ」「69しようよ」また小さくうなづきながら僕にまたがるように体勢を変えしゃぶり続けた。
綺麗なおまんこだ。
昼間で明るいからモロ見える。
指で押し広げながら奥まで舌を入れ音をたてて吸う旅に体がピクンっと動き小さな声を漏らす。
おまんこの下から見える一生懸命チンコをしゃぶる顔はたまらなかった。
「ほしくなったら言えよ、入れてやるから」と言うと
「もう・・ほしい・・でもぉ・・」
「でもぉ?」聞き返すと
「こんな大きいの入るかなぁ」と晶子。
「大丈夫さ」とすかざす体勢を入れ替え、さすがに最初のインサートから騎乗位やバックはかわいそうだと思い、晶子をそっと下に寝かせ
「入るよ」と良いゆっくり、18歳の若くて新鮮なおまんこを味わうようにゆっくりゆっくりインサート。
「あああああぁ」と少しのけぞった後、一気に奥まで入れてやった。
「ああああぁ・・だめ・・いや・・うそぉ」声にならない声を出した後、おまんこがきゅーと締まり体がビクンビクンと反応した。
初エクスタシーだった。
息が少々荒くなり「何か変な感じ」と晶子。
「たぶん今のが小さなエクスタシーだね」と僕。
ピンとこない様子だった。
「じゃーいっぱいいってみるか」と言い終わると同時に少々強めにだけどゆっくりと突いてやった。
締まりは抜群だ。反応も良い。姉に負けず劣らずいい声で泣く。
新鮮だったせいか僕は興奮し一気に突きまくった。
子宮にあたる感覚がたまらく良く時たまピクンピクンと体もおまんこも反応する。汁も凄い量だ。
その後、騎乗位、バック他6体位ほど行い、たぶんその間に絶叫と体、おまんこの反応が4回ほどあったのでいきまくったらしい。
フィニッシュは・・姉の雅子の言葉を思い出し顔面発射した。
口に入った精子はもちろん飲み干したし頬に流れた精子を指を使って舐める姿はたまらなくセクシーだった。
その後、晶子の希望で晶子の汁だらけのチンコを丹念に舐めまくり、尿道に残った精子を吸い上げ、再度インサート。
2時間ほど若くてナイスな体を思いっきり楽しんだ。
今では、毎月後半の晶子の安全日は、毎日中だししている。
姉の雅子も良いが晶子もたまらなく良い。
特に晶子は中だしした後のチンコの尿道に残った精子を吸い上げたり僕を責めるが好きらしい。
一緒に寝てると僕が夜ばいをされる(笑)
上にまたがり僕の両手を押さえて耳を舐めまくり、首を舐め、乳首を舐め、だんだん下に下がってフェラ。
玉袋を丁寧に舐め上げ、そして騎乗位ではめて腰を振り落とす。
抵抗すると怒って「だめぇ、今は私が楽しむのぉ」とガンガン腰を使う。
SEXもフェラかなり上達したね。
生理中もバスルームで中だしSEXをねだるほど成長しました(笑)
当分は・・・楽しませてもらいますよ
今度・・姉の雅子と晶子と僕で3Pをやる予定です。
そしたらまた報告しますね



赤ちゃんで来てもお金とかかかり... 投稿者:ワールド 投稿日:2017/02/09(Thu) 08:04 No.8069  
もしSEXをし孕めるのであれば特別の部屋があるんでそこに行って実際にシャワーをかりて赤ちゃんできるようにして大量に出してあげます
女性の方でしょうか?



中出しされてみたいけど 投稿者:ちょりん 投稿日:2016/07/20(Wed) 08:24 No.7804  
恐いなぁ…
アフターピル代とか負担してくれるならしてみたい……
中出し、どんな感じだろ?って考えてる只のデブ女ですw
中出しって気持ちいいですか??



Re: 中出しされてみたいけど まさよし - 2016/07/20(Wed) 23:00 No.7805  

只のデブ?どんくらいおデブちゃんな女の子か良く分からんけど。

女の子のオマンコに中出しって、男の子でも女の子でもモノすご〜く!!気持イイんですよ♪
勿論、デブでもヤセでも快感は同じですよ!!

素っ裸でお互い抱きしめ合いながら素肌の感触を感じ合って
腰をグイグイ押し付け合ってする中出しは最高の快感ですよ!!
一度オマンコ中出ししちゃったら、男でも女でも気持ち良くて止められません!!

ピルとか飲んでまでオマンコ中出しする女の子って、マジでサイテーだよね?
第一男の人と中出しセックスしからって、即妊娠する訳じゃないですからね。
女の子はね、妊娠覚悟でドキドキしながら生中出しセックスした方が
快楽を身体中にイッパイ感じる事が出来ます。
そしてソレを何度も何度も繰り返せば、男の人達に好かれる綺麗な女の子になれるんですよね。

考えるよりも、チャント男の人と中出しセックスしてみるとイイよ。
そうすれば、中出しセックスってスゴイ気持イイっ!!て分かるからね。
私、女に生まれてきて良かったっ!!て身体中で感じる事が出来るよ!!



Re: 中出しされてみたいけど ナルカツ - 2017/01/31(Tue) 00:12 No.8055  

愛し合って、この人となら二人の子供ができてもいい、という時、産児制限が取れて、中出しするときのSEXが、最高のSEXです。いくらうすうすとはいっても、コンドームを隔てているとやはり、中出しよりは感度がイマイチです。中年期になってもう子供は作らない時に中出しすると、二日目に古い精液が臭うことがあり、子宮筋腫の原因になるといけないので、コンドームをつけるようにしました。若い時の精液は体に吸収されて肌ツヤが良くなるとか。女性の絶頂の時に出てくる聖水は、飲むと10歳寿命が伸びるとか言われて、初めて家内の
あそこに口を当てて膣口をなめたり、クリトリスを舐めました。なめたりかんだりしていると家内はひどく驚いてこれはすごいと悶え続けたので、聖水のことはすっかり忘れていくーというので私のキンボウを突き刺して二人一緒に果てました。



Re: 中出しされてみたいけど 経験者 - 2017/02/01(Wed) 09:55 No.8059  

アフターピルは体にキツイですから、止めた方が良いよ。体がだるくなって熱が出る場合もあるしで、良いとこ無いわよ。
生理痛がひどくなるし、下りものもドロッと出て来て下着も汚すし、飲むんじゃ無かったわ。まぁ危ない日だって言ったのに出されたから仕方なかったけど、速攻で別れたわよ。
普通の低用量ピルなら良いかも知れないけど、アフターピルはダメよ。
一番良いのは、危険日は中出しさせない事よね、私は生理前の1週間と生理後の3日間だけにしてるよ。後は何と言おうとも、絶対ゴム着けてもらってる。それが聞けないなら、例えベッドの上にいてもサッサと着替えて帰るわよ。



人妻が野外で立ちバック 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/01/30(Mon) 10:13 No.8052  
もうすぐ夏休みになろうかとしている最中、いつものように営業にまわっていたが、いつものさぼりの場所で休憩していた。
近くにはラブホがいっぱいあって、まだ午前中というのにけっこうな車が出入りしてて、うらやましいなと思いつつ、1台のベンツがラブホに入っていった。金持ちはいいな〜、と思いつつ、それから1時間くらい昼寝をした。
その後、その場で昼ごはんを食べ、また同じところに戻ってくると、2時間前に入っていったベンツが出てきた。
すっきりしたんだろうな、と思って見ていると、一瞬俺の目が止まった。
う、うそ・・・・、なんと助手席に座っているのはそうです、3日前にPTA総会で発言していた西村さんだった。
俺は自分の目を疑ったが、間違いなかった。
運転していたのは知らないおっさんだったが、金持ちそうであった。
そのままベンツは猛スピードで走り去っていったが、西村さんといえば、美人でスタイルもよく、笑顔が最高にかわいい奥さんで、PTA役員の飲み会の時も、旦那さん達は、西村さんいいな、って言ってたので、俺も記憶に残っていて、その西村さんが中年のおっさんと出てきたのである。
まさかあの西村さんが浮気!?天使のような人で、ほんとに旦那さんはうらやましいと思うくらいで、それがよりによって、ハゲかけたおっさんに抱かれたのだろう。
特別、好きという感情はないが、無性に嫉妬心がわいてきた。
あんなおっさんとエッチするなら俺がしてやるよと思った。
しかし援助交際でないことを祈るが、たしかに美人ではあるが、たしか旦那さんの会社は2年前に潰れかけて、少しは持ち直したみたいであったが、生活がきつければそれも止む終えないか、と思ったが、生活できないのならPTA役員なんかやらずに働いているはずだし・・・・。
いろいろなことが頭をよぎったが、その時はとっさに写メだけを撮ったが、家に帰ってパソコンで見ても、やはり西村さんで、俺の妻も間違いないと言っていた。
その後、西村さんのラブホ事件も忘れていたが、夏休みも終わりごろ、キャンプに行った。
もちろんうるさい子供を連れて、町内の子ども会なるもので、仕方なく参加した日のことである。
ちょうどバーべキューの準備で偶然にも車のところで、ばったりと西村さんと2人きりになってしまった。
「あ、どうも・・旦那さんの仕事うまくいってますか?」
「おかげさまでどうにかですけどね」
「それはよかった」とその時、この前のことを思い出した。
別に脅迫するわけではなかったが、冗談っぽく写メを見せて聞いてみた。
「実はこれ、もしかして、違いますよね〜」
写メをみた瞬間、西村さんの顔色が変わった。
間違いないなと思った。
「あ、いえ、あの、これは・・・・」
「え、もしかして、事実なんですか?」
「あ、はい・・・誰にも言わないでください」
「別に誰にも言いませんが・・・・」
「私、何をしたらいいですか」
俺は正直、西村さんのシャツから膨らんでいる胸が気になり、ムラムラとしてきていた。
すると西村さんが、「ちょっと向こうの裏手にいいですか」「あ、はい」
西村さんについて行くと、「これは誰にも言わないでください」
「もちろん言いませんよ」
すると西村さんは俺に近づいてきて、股間を触に手を伸ばしてきた。
「よかったらどうですか?」「え、何をですか?」
わかっているのにいじわるっぽく聞いてみると、「どうかこれでゆるしてください」そう言うと、西村さんは俺のベルトに手をかけ、ズボンを下ろすと、なぜか勃起してるペニスを口に含んだ。
「あっ、いや、そんなつもりじゃ・・・・・」「静かにしていてください」
西村さんのフェラチオは想像を絶する気持ちよさだった。
バーベキューのかたずけもある程度終わっていて、子供たちは川やそこら辺で遊んでいた。
おそらくこの場所だと見つからないだろうと思った俺は、この際、フェラチオしてもらっているわけだから、このままバックからしてしまおうと思っていた。
西村さんがフェラチオをしてるときも、上から見ると、シャツの間からやわらかそうなおっぱいが見えた。
すると俺のペニスも絶頂の極みを感じていた。
「ああ〜、出る、ああああ〜、いくっ、いくっ」
西村さんの口の中に大量の精子を放出した。
「うまいよ、うますぎるよ」「そうですか」
西村さんは持っていたティッシュに精子を吐き出すと、俺はポカリスエットを差し出すと、立ち上がった西村さんは、少しうがいするように飲むと、その姿に興奮した俺は、後ろから抱きついた。
「西村さん、あなたがほしい」「きゃっ」
そのまま前を向かせ、強烈なキスをすると、西村さんは抵抗することなく、逆に舌を絡めてきた。
やわらかい唇、豊満な胸、繊細な手と、俺を興奮させるのに十分すぎる条件は整っていた。
お互いの唾液が流れ出るほど出てきて、グチュグチュと音をたて、おっぱいにを触れると、シャツの上からでも、十分すぎる大きさで、ズボンをあげてなかったので、下半身は丸裸で、ペニスもさっきよりも硬直し、早く入れさせろと言わんばかりに、西村さんの下半身をつっついていた。
「わあ〜、すごいわ、こんなになってますよ」
「西村さんがすてきすぎて、アソコが収まらなくなって・・・」
「そんなに私のことがほしいですか?」
「もちろん、ここで終わりと言われてもしますけどね」
西村さんは笑顔だった。
西村さんのシャツのボタンを外し、Fカップはあろうか、ブラを取ると、ずっしりと重そうなおっぱいが顔を出し、俺は赤ちゃんのようにおっぱいにしゃぶりつき、おっぱいで顔をはさんだりと、妻は胸が小さいからこんなことはできないが、西村さんなら何でもできそうだと思った。
俺はもう周囲は見えていなかった。
おっぱいにしゃぶりつき、硬くなっている西村さんの乳首をいっぱい舐めて、西村さんも少し我慢してはいるものの、喘ぎ声が出てきていて、そして西村さんのズボンを下げ、パンティも下げると、なかなかの毛深さの陰毛をかきわけ、隣の木に足をかけさせ、下からおまんこを舐めた。
「あああ〜っ、ああっ、こ、こんなとこで、こんな体勢で・・・」
「興奮するだろ」
「は、はい、でも、恥ずかしいわ〜」
「気持ちいいでしょ?」
「ああ〜ん、そ、そこよ、そこがいいの、もっと吸って〜」
思いっきり吸うと、西村さんの体がガクガクと振るえ始め、そのまま木に手をつかせ、バックから一気に突き上げた。
「ああああ〜、大きい〜、すごい、奥まで、もっと奥まで〜」
「西村さん、もうだめだ、出そうだよ」
「いいわ、中で、中で全部出して〜」
「イクよ、ああああ〜っ」
「ああああ〜っ、私も、いく〜っ、ああああ〜っ」
2人同時に絶頂を迎えた。
野外セックスの最高の形で終わった。
少なくとも俺はそう思っていた。
妻以外の女性とセックスするのは、風俗に行って以来で、女が違うとこんなにも燃えるものかと思う。
その後、西村さんとは連絡も取っていないし、あの一件で終わりにしている。
それから総会や学校行事で何回か会ったが、あいさつをするくらいで言葉を交わしていない。
おそらくその方がいいのだろうし、会ったりして浮気をしてると、いつかは見つかると思うから、気の小さい俺にはそれ以上の勇気もなかった。
でも妻からたまにセックスを拒否されると、西村さんのことを思いながら、オナニーしてます。
妻とセックスするよりも今のところは西村さんとのことを思い出しながらの方が、すごく興奮します。



危険日の彼女に中出し 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/01/23(Mon) 12:14 No.8039  
先日、22歳の女の子ひとみに中出しをしました。
彼女はおっぱいがとても大きくて、色白の専門学校生。
生理の周期を聞いていたらちょうど危険日でした。私もその前一週間ほどセックスはむろんオナニーもしていなくて、精液は溜まりまくり。これはラッキー!中出ししまくるしかないと話を聞いているうちに、股間が膨らみました。
さて、彼女の話を聞きながら、少しづつ服を脱がして行きます。
ひとみはタイプとしては巨乳系ですが、歳が若いせいか、弾力があって崩れていません。
その張りがあるおっぱいに、かぶりつき。
これからこの身体のおなかのなかに、たっぷり中出ししてどろどろに汚すぞーと思いながらおっぱいをたっぷり時間をかけて吸い、唾液でべとべとに汚して行きます。
自分の唾液でぬらぬらてかり、指でねぶると糸を引く乳首を見ながら挿入。
たくさん中出しするまでは、ぜったいに抜かないぞと思いながら、ちんちんをひとみのお腹に正上位で埋め込んで行きます。
そんな私の思いを知ってか知らずか、「うっうっ」と彼女も眉間にしわを寄せ、抱き着いてきました。
そのまま時間をかけてピストン運動。
そして彼女が上になり、たっぷんたっぷんゆれるおっぱいを眺め、それをもみしだきながらの騎上位。
一週間あまり禁欲をしていた者としては、刺激が強く耐えられなくなってきました。
「うっー、ごめん、いく!」
そう言った瞬間、私の腹の上で目をつぶり額にしわを寄せ、騎上位運動を続けるひとみの膣に、耐えきれずおもらしするような感じで、「どくっどくっ」と中出ししてしまいました。
たっぷり精液が、ひとみのお腹のなかに噴出です。
そのまましばし、彼女は私に覆い被さってお休み。
「じゃあ抜くよー。」
ひとみはそう言って、ゆっくりとちんぽを引き抜いて行きます。
ぬらぬらとてかった自分のいちもつがゆっくり現れました。
とその直後、「どろっ」とした液体が私のおなかに垂れ落ちてきます。
「ん?これは中出ししたザーメンだな。」そう思いながら、自分のお腹を汚しているその液をティッシュでふき取ると、なにか柔らかいものをつかみました。
「なんじゃこりゃ!」
そう思いながら指を開いて目をこらすと、なんとそこには私のザーメンまみれになった、四角い脱脂綿があるではありませんか。
「・・・?!そうか。今日は危険日だから、ひとみのやつ膣に脱脂綿を入れて、防ごうとしたな?」
そんな考えが、私の頭をよぎります。
「よーしそれなら、これから2回戦をして、今度こそたっぷり危険日のひとみの子宮のなかに、ダイレクトに精液を流し込んでやるぞ〜!」
とても邪悪な考えが、私のあたまの中にふつふつと湧き上がって来ました。
そして休憩を挟んでの2回戦目。
一度ザーメンを放出したぐらいでは全然おざまらない私のおちんちんが、またむくむくと膨らんで来ました。
「もう少し待て、あとでたっぷり入れるから」
そう自分の股間に言い聞かせながら、まずは彼女の膣に指を入れ邪魔な障害物がないかをじっくり確認。
私の指入れに、彼女は「うっうっ」と言いながら耐えています。
そしてふたたび乳責め。
「これからたっぷり中出しして、たくさん受精させてあげるからね」
そんなことを考えながら、自分が受精させる女体の乳を
「ちゅうちゅう」と強く吸い、「ちゅぱちゅぱ」と音を立てながら唾液を含ませた舌で、ねぶって汚して行きます。
「さっきは騎上位で、中に出してもすぐにこぼれてしまったから今度は正常位で深く突こう」
こう考えつつ、再び彼女のおなかに、自分のいきりたったちんぽを埋め込んで行きます。
いささか膣に抵抗があるため、むりっむりっとした感触を感じながら強く刺しこんで行くのに伴い、彼女は「うんっうんっ」と目をつぶりながら声を漏らします。
そのまま自分が上になったまま、正常位で抱きつきピストン運動。
「どのように挿入した時が、彼女の膣の一番奥へ串刺し出来るかな?
子宮の中へ、一滴でも多くのザーメンを流し込めるかな?」
そんなことを考えながら、彼女の子宮の入り口を、突き刺すちんぽで探って行きます。
懸命にピストン運動をしながら、自分の恥骨とひとみの恥骨がぶつかるぐらいにふかく突き刺した時、ちんぽの先が「ぐにゃっ」と抵抗を感じるのがわかりました。
そして同時に、ひとみが「うっ」と小さくあえぎます。
「ここが子宮の入り口だな?」
そう思った私は、更に激しくピストン運動を行い、彼女のお腹を深く深く刺してゆきます。
私を受け入れつつ、彼女も下から唇を突き出し私の口を求めて来ました。
それに答えようと彼女の唇に自分の口を重ね、更に舌を差入れてひとみの舌とからませます。
そうしながら彼女の方をがっちり抱きかかえ、ホールド。
これでもう逃げられません。
万が一中出しがいやと思っても、もう逃がしません。
そう思うと、私もますます高ぶります。
「ここで出したら、妊娠しちゃうかな?たっぷり出してあげるから妊娠してね!」
そう思いながら、あえぎ声をもらす彼女の唇をふさぎ、口の中を嘗め回します。
それと同時にちんぽとその周辺が熱くなりふつふつと湧き上がってくる快感に耐えきれなくなって来ました。
「んっんっ!」
そう漏らす自分の声を聞きながら、今度はまるで爆発するような衝撃を覚えつつ、精液が吹き出しました。
「どくどくっどくどくっ」
ザーメンがひとみのお腹に出て行くのを感じながら、少しでも彼女の子宮に流し込むために、思いっきりちんぽの先端をさっき抵抗を感じた子宮の入り口に押しつけさらに「むりっ」とねじ込みます。
「どくっどくっ」
ひとみのお腹に、自分が精液を流し込んでいくのが良くわかります。
その感触を感じながら、上の口からも自分の唾液を彼女の口へ流し込みました。
目をつぶったまま、従順にそれを受け入れるひとみ。
「中出し成功!」
そう思いながら、「やった〜!」ととても満ち足りた思いになりました。
そう思いながら時計を見ると、ホテルの時間切れ寸前。
私もそうですが、彼女にもシャワーを浴びせず、そのまま出ました。
はてさて、妊娠しているといいのだけれど。



海水浴の時に彼女と 投稿者:わたる 投稿日:2017/01/17(Tue) 00:46 No.8038  
大学2年の夏休み、彼女の優香と海水浴へ行った。
この日のために優香は新しい水着を買っていた。どんな水着かは当日まで内緒って事でした。

海に到着して、優香が着替え終わり、

「どうかな?」

って巻いていたタオルを取ると、

ビキニ姿の優香が現れる。
俺の好きな黒のビキニで胸はリボンで、紐タイプのショーツにパレオをつけていました。
新作のビキニらしくて、俺と今日海水浴するために買ってきたそうです。
こんないい体の女の子がいると周りの目も気になりますが、無視して人目の少ない岩場へ移動。

海に入る前に彼女と話しているうちに彼女の水着姿に欲情したんで後ろから抱き付いて、
ビキニの上からFカップの巨乳をしばらく揉んだり撫でたりして感触を楽しんだ後、
手探りで乳首を探し、つまむと既にコリコリに。

「んっ… んっ…  んっ…」

優香の体の向きを変えると、透明感のある桃色の可愛い乳首。
しゃぶりつくいて舐め始めると、声が抑え切れなくなってきました。

「あっ…、んやっ… あんっ… あぁっ… あんっ… んやっ…」

乳首を舐めている私の頭に、優香がしがみついてくる。
可愛いへそにちゅっとキスした後、パレオを外してさらにショーツを脱がせようとすると、
「はずかしいし…」。
それでも布に手を掛け、ゆっくり下ろそうとすると、腰を浮かして協力してくれます。
むちむちの足から抜き取ったショーツの中心には、すでにエロい染みができています。
股間に手を持って行くと凄くぬれていました。

「凄くぬれてるよ。俺も気持ちよくしてよ?」

といい彼女の顔の前にチンポを持って行くと嬉しそうに俺のを舐めはじめました。
フェラもネットリでかなりキモチイイ。
舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。

「もう、出るよ。」

優香のフェラにたまらなくなった俺は喉の奥に大量の精子を吐き出した。
優香は「ゴックン」って音を出していつもみたいに飲み込んだ。
飲みきれなかった精子が優香の口から溢れていました。

優香もこんなところでするのが興奮したのでしょうね。

「わたるの、わたるの挿れてぇ」

って自分から岩場に手を突いて腰を突き出してきたんで、

「いいんだな?」

「うん。いいよ。このまま入れて。」

両方のショーツの紐をほどいて、露わになったお尻を両手でつかんで、
俺のをあそこにくっつけたまま奥まで一気に突き上げた。

「んっ はああっ」

って優香が大きな声を出す。

「そんなに大きな声出すと他に聞こえちゃうよ。」

俺は周りに気づかれないように優香の口を手で押さえながらバックで奥深くを突きまくる。

「あんっ! あっ、あっ、あんっ、あっ、あっ、あんっ、あっ、あんっ…」

「優香。気持ちいいよっ。すごいっ。優香も気持ちいい?」

「あんっ、あんっ、なんかっ、あんっ、あったかいっ、あんっ、きもちいいっ、あんっ…」

「可愛いよっ、優香っ。あぁっ、俺も気持ちいいっ。」

「あっあっあっあっだめっあっあっ、やっあっあんっあっあんっあっだめっあっあっ…」

「やばいよっ、優香の中、ヒクヒクいってるっ」

「あっあっあんっあっイッちゃいそうっ、あんっあっあっあっあっイッちゃうっ…」

「優香、中に、中に出すよ。」

「俺の精子、ちゃんと受け止めろよ!」

「いいよ。出して! 奥に! 奥に出して!」

ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!

優香の子宮一番奥でびゅくびゅくってちんぽを痙攣させながらたっぷりと精子を注ぎ込んだ。

「ああっ、あぁん、あっ、ああっ! あああああああああああぁ――!!!」

優香が絶頂に達すると同時に、彼女の子宮一番奥にいつもよりも多い量の精子を注ぎ込んだ。

「ああん、スゴイよ〜、いつもよりも中にたくさん流れ込んでくるよ〜」

「凄くよかったよ。こんなところでエッチしちゃって興奮したよ〜」

「また、やろうね♪」

その後は海水浴を楽しみ、帰りました。



叔母 投稿者:神子男 投稿日:2017/01/16(Mon) 19:47 No.8037  
叔父が海外出張中の叔母の所に泊まった。
叔母は55才だが若々しくて魅力的でタイプだった。
腰が痛いという叔母にマッサージをしてやった。
だんだん上手に急所に近づいてマッサージした。
勃起したものを叔母のお尻や太腿に押しつけながら
マッサージした。
叔母がだんだん感じてきた。
乳房を揉んでも抵抗しない。
太腿から付け根の方まで揉んでゆくとぴくついた。
パンツの中に手を入れてあそこに指を入れた。
あそこがどんどん濡れてきた。
パンツを脱がすときは、さすがに抵抗したが強引にとった。
挿入したら声を上げてのけぞった。
動いたらあんあんと下から応えた。
もう閉経しているだろうと思って中に出した。
















人妻と生で 投稿者:生好き男 投稿日:2017/01/15(Sun) 13:18 No.8036  
人妻と 生で中だししてはや 5年。
精液のにおいで 浮気ばれないか
どきどきですが、
生の中だしでSEXすると
ゴムつけるのはめんどうくさいし、
感度おちますよね。
生でしたら、抜かずに二発できますしね。
二回目の射精して 彼女のおめこみると、
精液の泡ふいています。
いい性処理女です。
風俗いかなくてすんでおります。



実姉 投稿者: 投稿日:2017/01/13(Fri) 21:56 No.8035  
脱童貞&初中出しの相手は血の繋がった姉でした。

それだけじゃなくて、Hに関する事は全部姉が実践で教えてくれました。

頼んだのは俺だけど、姉も快諾してくれてノリノリで教えてくれた。

今は子供を持つ親の気持ちが知りたいから、妊娠&出産をお願いしてみようと思ってる。

姉が酔ってるとか、精神を病んでる訳じゃなく、至って普通の状態。

ただ…かなりのH好きで2股3股当たり前、幼稚園の頃からオナニーに目覚めたって言う筋金入りのスケベ。

だから弟とSEXする事にも全然罪悪感が無い。

それどころか俺が初めてお願いしたとき以来、姉の方から進んでSEXしに部屋に来るようになった。

初めて頼んだ時の会話はこんな感じだった。

「なあ…姉ちゃんてSEX好きだよな?」

「なによ突然」

「好き?嫌い?」

「大好きだけど」

「じゃあさ、俺とSEXしてくんない?」

「は?何言ってんの?」

「いや…俺23にもなってまだ童貞なんだわ」

「マジで?それで私で筆下ししときたいって?」

「うん、やっぱダメかな?」

「ふ〜ん、弟とSEXするのも面白いかもね…近親相姦してみるか!」

もう数年前だから正確じゃないけど、確かこんな感じだったと思う。

初日はフェラだけで逝っちゃったからSEXは出来なかった。

3日後にSEXまで辿り着いて、そのまま中出し。

そしたら姉ちゃんの方が近親相姦にハマったらしくて、しょっちゅう部屋に来てやるようになった。

危険日は口に出すけど、それ以外の日は全部中出し。

ゴムは付けた事が無い。

おかげで俺もすっかり姉ちゃんとの近親相姦にハマった。




ギャル系の女子大生 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/01/10(Tue) 10:01 No.8032  
二十歳の大学生だった時の思い出です
まさに就職活動をしなければいけない時期で
しかし、大学入りたての頃に遊びまわっていたりした習慣から
なかなか抜け出せないでいた
つっても何とかしないとなーと思ってはいたが
俺の友達に同学年、同じ歳の奴がいて、
学部は違うんだけど、サークルの友達の友達って
感じで知り合って趣味が合う事から
仲良くなったAっていうのがいた。
俺は、上記のように、
将来的な事も色々と考え始めていたんだけど、
そいつは、まだまだ遊びの情熱は衰えないみたいで、
俺が一年の頃しか行かなかった他の大学との
飲み会とかにも積極的に参加してる様子だった。
今で言うインカレサークルみたいな感じで
他大の女子大生と遊びまくっていた
その度に何回か誘われたんだけど、
俺は断っていた。
Aは、ちょいマッチョで日焼けしていて長髪の、
パッと見、サーファーみたいな容姿。
わりと顔もいいから、
そりゃモテるヤリチンだった
で、ある時、俺の所にAから連絡が来て、
今度、飲み会に参加してくれないかって言うんだ。
最初、嫌だって言って断ったんだけど、
しつこく事情を聞いてくれってうるさい。
仕方なく聞いてやったら、
前から狙っている子がいてどうしてもその子を落としたい。
だけど、一対一じゃ誘っても断られていて、ようやく
「二対二ならいいよ。」
って所まで漕ぎつけたらしい。
そこまでは良かったんだけど、
Aの学部の友達を連れて行こうとしたら、
その友達が遊び慣れているのを知っているらしくて、
「ヤリ目的でしょ!」
なんて警戒されちゃったらしいんだ。
本当は、その通りなんだけど、
Aは
「違うよー!」
って必死に否定したらしい。
あくまで、飲み会の目的は狙ってるJDと
親睦を深めたいっていう建前は
崩さないようにしていたみたい。
で、もっと他の、顔が知られていない
奴ならいいんじゃないか、っ
て事で俺に誘いが来た。
事情を聞いても俺は嫌だったんだけど、
(Aにズルズルと汚染されて
遊び癖が再発しちゃいそうでw)
飲み代を出すっていうので仕方なくOKした。
飲み会当日。
待ち合わせは夕方六時に駅前。
それから居酒屋に行く予定だった。
俺とAは六時より、だいぶ早くに待ち合わせた。
Aは彼女達の容姿や性格を俺に説明して、
今日の打ち合わせをした。
それによると、A狙いの子は細身で背は普通。
髪型がロングで北川景子みたいな感じらしい。
なのでケイコちゃん
もう一人は、背が低めでロリ顔の子。
名前は美保ちゃん(仮名)。
Aとは既に顔見知りで、
どっちも可愛いとの事。
二人は同じ大学で、高校からの友達らしい。
Aの作戦は、ケイコちゃんは普段あまり
酒を飲まないので酔わない方なんだけど、
昔から仲のいいミホちゃんがいれば、
ハメを外して落としやすくなるんじゃないか、という事。
で、うまくいったらAはケイコちゃんを連れ出すから、
俺は行けそうならミホちゃんとうまくやれって事だった。
その時まではAの話を聞いてはいるけど、
正直、あまり乗り気じゃなかった。
だけど、待ち合わせに来た彼女達を見たら、
その考えも変わった。
二人とも話していた通りのルックスで、
ケイコちゃんはAの好みらしいタイプ。
目が大きくて美形。
明るい感じだった。
ミホちゃんも可愛いけど、
ケイコちゃんと比べると妹系って感じ。
二人ともタイトで短いスカートを穿いている。
気合入ってるのかな?
って思った。
あと、夏場だったので、上着も薄い。
谷間が楽々覗けた。
ケイコちゃんは多分Cカップくらい。
ミホちゃんはDかEくらいあるんじゃないか。
それくらいのボリューム。
二人揃ってギャル系の
薄手でタイトな服装だった。
会ってみて、正直ミホちゃんはタイプだった。
それをAに伝えると満足そうな顔をして
「じゃあ、お前が頑張れば、
俺のアシストにもなるぞ。」
と言った。
.
そんな感じで、俺達のテンションは
上がり気味で飲み会スタート。
俺と女の子二人は初対面だったけど、
明るい子達なんで話しやすかったし盛り上がった。
Aは自分では酒を抑えつつ、
さりげなくケイコちゃんには強めの酒を勧めていた。
俺もケイコちゃんが飲んでいるんだから、
みたいな理由でミホちゃんにも強めの酒を勧めていた。
お互い酒も進んで、
そろそろやばいなぁって感じで、
みんな酔ってきた頃にケイコちゃんがトイレに立った。
そうしたら、少し後にAがトイレに立った。
俺達の席は、店の奥の方にある
四人掛けの座敷席で、
Aは靴を履きながら俺に目配せをしてきた。
それから、しばらくミホちゃんと
二人になったんだけど、
待っても、なかなかAは帰って来ない。
やっと戻って来たと思ったら、
ケイコちゃんの鞄と上着を持って
「ケイコちゃん具合悪いっていうから駅まで送ってくる。」
って言いながら、あっという間に行ってしまった。
おそらくケイコちゃんは、
もう外にいるのだろう。
その店は、会計するレジが店舗の中心にあって、
それを取り囲む形で席が配置されている作りになっていたから、
反対側に回れば俺達に会わずに
外に出る事も可能だと思った。
Aとケイコちゃんは、
それっきり戻って来なかった。
あとで詳しく訊いたら、
トイレでキスしたりとかして、
いい感じに盛り上がって
「出よう。」
ってなったんだけど、ケイコちゃんが
「財布とかない」
って言って、
「じゃあ取ってくるよ」
って流れでAが取りに来たらしい。
堂々と二人で抜けるのは俺達に悪いから、
仮病を使ったみたい。
取り残されたのに気付かない俺達は、
それから、しばらく待っていたんだけど、
いい加減、待ち切れなくなってきた。
俺としては、作戦が成功したのかも.
という思いがあるから、
「戻って来ないみたいだし、
俺らも出ようか?」
って訊いた。
彼女は、少し考えた後に、意外に早く
「いいよ」
って答えた。
ミホちゃんは、かなり酔っているみたいだったけど、
歩くのは平気みたい。
会計に行くと、既にAが払っていた。
店を出ると
「どうしようか?」
って言った。
二人で、どこか行くか、このまま解散か。
一番いいのはホテルなんだが、
それはストレート過ぎるか。
カラオケが無難な所かな
とか考えてた。
彼女は赤い顔をしながら
「どうしたい?」
って逆に訊いてきた。
「ミホちゃんが酔ってなければ
.まぁ、もう少しどこか行きたいかな。」
「どこかって?」
「カラオケとかかなぁ」
そしたら、クスッって笑って
「マジメなんだね。」
って言ってから、
「ホテルとかじゃなくていいの?」
楽しそうに言った。
俺はロリ顔のJDがギャップのある事言うので
驚いたけど、彼女がそういう気持ちならって、
手を引いて居酒屋から少し歩いた
場所にあるホテルに入った。
ここは、最近出来た所で外観も内装も、
かなり綺麗だった。
「先にシャワー浴びてくるね。」
さっさと浴室に行ってしまった彼女を
見送るとベッドに横になってテレビを点けた。
でも全然頭に入らない。
携帯を取り出して見ると、
Aからメールが来ていた。
内容は、
「ケイコちゃんと一回戦が終わった。
サイコー!お前も頑張」
みたいな事。
「よかったな。俺もホテル入った。」
って返信した。
そのまま横になってぼんやりしていたら
バスタオルだけ巻いて彼女が出てきた。
胸の前でとめたバスタオルから
零れそうな谷間がすごい。
「シャワー浴びてきなよ。」
って言われるがまま、服を脱いで体を洗った。
熱いシャワーを浴びると、
少しだけ酔いが冷めてきた。
体を拭いて出ると、彼女はソファに座って
俺が点けたテレビを見ていた。
部屋は真っ暗で、テレビの明かりだけが
彼女を浮き上がらせている。
「おいでよー。一緒に飲もう。」
手招きをする彼女。
相変わらずバスタオル一枚で
手を振るたびに谷間が揺れた。
ソファの前のテーブルには缶ビールが二つ。
部屋の自販機で買ったのだろう。
隣りに座って缶を開ける。
高い音がして泡が溢れてきた。
「かんぱーい。」
言いながら缶を差し出してきたので、
俺もそれに合わせる。
彼女は一息で半分くらいを飲んでしまった。
ゴクゴクと咽喉が鳴るのを見る。
それから、飲まないの?
って顔して俺の方を向いてくるから、
一緒にビールを飲んだ。
二人の缶が空になってしまうと、
彼女は俺に抱き付いてきてキスをした。
彼女の唇はビール臭かった。
舌を入れてきたので、俺も負けずに入れ返した。
キスしながら彼女の感触と匂いを味わう。
胸に手をやると、とても柔らかい。
飲み会の最中、さり気無くずっと
見ていたのを思い出しながら揉んだ。
何回か揉んでいるとバスタオルが
落ちて上半身があらわになる。
「あっち行こう」
唇が離れた時に彼女が呟いたので、
バスタオルを全部剥いでから手を引いてベッドに入った。
彼女は下しか穿いていなかったから、
それを脱がして前戯開始。
乳首を舐めまくったり寄せたり揉んだりして、
胸を堪能してから下に向かう。
彼女のおまのは既にトロトロで、
ほぐそうとして触った指が
そのままヌプッって入ってしまった。
その瞬間彼女は
「あぁっん」
と小さく声を上げた。
しばらく、ほぐしてからクンニに移る。
彼女のは毛が生えている面積が
少なくて舐めやすいと思った。
そのまま舐め始めると、
さっきより大きな声が出てきた。
途中、何度か俺の頭とか肩とかを
掴んできたり足を閉じようとしたけど、一切構わず。
頭を押さえてきたら、払い除けて、
足を閉じてきたら、その度に全開まで開かせた。
何回かそれを繰り返したら、
彼女は完全に脱力して俺に身を任せてきた。
最後の方には完全なM字開脚。
マンコは本気汁でダラダラだった。
それからクリを舐めだすと、
さっき以上の反応が見られた。
俺は、わりと舐めるのが好きだったから
胸を揉んだりしながらドロドロマンコを
ペロペロと舐めまくっていたら
「もういれてぇ」
ちょっと泣きそうな声で
彼女が言った。
で、了解してゴムを探そうとしたら
「そのままでいいよ。」
って彼女。
「いいの?」
「うん、たぶん大丈夫。」
そう言うなら、俺の方では異論はない。
そのまま正常位で挿入した。
少し入れて亀頭が全部入ると、
一気に真ん中くらいまで入れてから彼女の中を堪能。
一度「の」字を書くみたいに回転させて
からゆっくりと根元まで入れていった。
さっきからのクンニで充分濡れていたから
思っていたよりあっさり奥まで届いた。
「ううん、あぁ〜ん」
彼女の喘ぎが少し大きくなる。
腰を浮かし直して根元深くまで入れると
再度彼女の中の温かさと感触を味わった。
さんざん舐めまわしたのもあるんだろうけど、
彼女の中はドロドロしてて手前と
奥の方が締め付けてくる感じだった。
逆に、中の方はゆったりしていて温かさを感じる。
久し振りのエッチで、ちょっと余裕がなさそうだったから、
少し休憩って感じで入れたまま動かずにいたら
彼女は俺の首に手を回してきた。
そのまま引き寄せて
キスをせがんでくる。
俺は応えてキスしていたら
下の方で腰が前後に動いてきた。
「んふっ、んふっ。」
って言いながらグイグイ擦り付けてくる。
さっきも言ったように根元の辺りが締まってくる感じだから、
そんな風にやられると長く持たない感じがした。
で、ゆっくりとチンコを抜いていったら
首に回していた手を腰に持ってきて引き寄せようとする。
ちょっと、待ってー
心の中で叫びながら強引に
半分くらいまで引き抜いていった。
さすがに力で女には負けない。
そうすると、また首に手を
回してきてキスをリクエスト。
そんな感じでしていると、
俺が気持ちいいから自然と腰が前に出るのか、
彼女が腰を振ってきてるからか、
だんだんと深く挿入していく感じになって、
いつの間にか、また根元まで入っていた。
やっぱり奥まで入れると気持ちいい
呟きながら彼女を見る。
部屋は点けっぱなしのテレビの照明だけで、
画面が変わるたびに、彼女の白い体を赤とか
青とかに色付けていった。
そう言えば、まだ入れてから
彼女の胸を味わってなかったと思い出した。
それで、右の乳首からペロペロ舐めだすと、
それに合わせて彼女のマンコもキュッキュッって締まる。
特に奥の方が締まった。
胸は奥と連動してるのか?
と、思いながら反対の乳首を舐めまわすと、
また奥の方がキュッキュッと締まりだす。
ちょっとした発見に気を良くして
片方を舐めて片方を指で弾きながら、
彼女の胸を味わっていたら
「もっと、もっと動いて〜」
っておねだり
それで、ベロベロ舐めまわしながら
少しずつチンコを抜いていった。
で、半分くらいまでいったら再び挿入。
さっきも出し入れしたけど、
今度は胸をいじっているからマンコが
ピクンピクンしている中を出し入れしているわけで...。
そうなると、また余裕がなくなってきた。
そんな感じで何回か出し入れしたら
イキそうになってきたから
一番奥まで入れたら動けなくなって
両乳攻めだけになってしまった。
「ふーふー」
って深呼吸しながらイカないように、
ひたすら耐えた。
そうしたら彼女、
さっきみたいに動いてって言うから
「マジでイキそうなんだけど」
って正直に打ち明けた。
「いいよ。」
俺を見上げて笑顔の彼女。
「いいの?」
「うん。」
「どこに出せばいい?」
「中でもいいよ」
「マジで?」
答える代わりに抱き寄せてキスしてきた。
そこから俺は、野獣モード。
限界近かったけど、
快感に身を任せて高速ピストンした。
彼女の中はメチャクチャ気持ちいい。
濡れてるからかな。
出し入れするたびにグチャグチャと音がする。
そうだよな。こんなにツユダクだもん。
気持ち良くて当たり前だよ
とか思いながら奥まで突く。
突いたら、すぐに引き出す。
それの繰り返し。
これだけで、何でこんなに気持ちいいんだろう。
「やんっ奥にあたるうぅ」
俺が奥まで突く度に、
彼女の喘ぎ声は高まった。
「そんなに奥いいの?」
「うんっ」
「どれくらい、いいの?」
「んっわ、わからない、けっどぉ」
「わからないけど?」
「すごくいぃっ奥にぃっ」
「そんなに、いいんだ?」
無言で頷くのを繰り返す彼女。
もうマンコは、ピクピクから
ビクッビクッって感じになってる。
腕とか肩の辺もプルプルしているから、
自分では言わないけど軽くイってるのかな。
彼女も楽しめているみたいだし、
俺も、そろそろイっても大丈夫かなって思った。
てゆーか我慢しろって
言われても厳しかっただろうけど。
それで、彼女の耳元で
「もう、いくよ。」
って言った。
彼女は無言で首を振っている。
頷いているんだろう。
俺は、もう彼女に構わず自分ピストンを優先させた。
引き上げるよりも、なるべく奥まで
突っ込んでチンコ全部で快感を得るようにした。
彼女は、さっきから余裕がなくなっているみたいで
「あっだめっいっいっちゃうぅ」
って言いながら俺にしがみついていた。
両手は首に回されているし、足は俺の腰にロックされている。
胴体は、ビクビクしながら
俺のピストンを受け入れていた。
さっきからベッドは、
ギシギシいって、エッチの激しさを物語っている。
その辺からは感覚的にしか覚えていない。
奥まで突っ込んだ時に、
彼女の中が一層締まってきたのと、
出し入れの最中にチンコの表面で
膣内のヒダヒダの感触を味わうのに夢中になっていた。
俺は、ほとんど無言でピストンを繰り返す。
「はぁはぁ、だめーすっすごくいいのぉ〜
おかしくなっちゃうぅっもっともっと」
って彼女の声だけが響いていた。
俺もイこうとしながら彼女のマンコの奥に
先走りでドロドロのチンコを擦り付けた。
グニグニグニグニして奥を突いた後に
小刻みなピストンピストンってのを
繰り返していた何セット目かに限界が来た。
下からせりあがってくる精液を感じて
「いくよっ!」
って彼女の耳元で告げた。
「ああぁん、いいよきて〜」
彼女の声を聞きながら、
最初はそのまま出そうとしたけど、
どうしても気になる事があって
最後の理性を振り絞って、引き抜いてから腹出しした。
吐き出した精液は、
ドビュッドピュッって大量に流れ出て、
一番飛んだのは彼女の胸の辺りまで飛んでいった。
「はぁはぁ」
お互い肩で息をしながら、
しばらくそのままの体勢でいたけど、
俺は枕元にあったティッシュを取り寄せて
一気に何枚かを引き抜いた。
自分のを拭いてゴミ箱に捨てると
動けないみたいな彼女にかかった精液を拭いてやった。
大量に出たから、何回か拭いては
ティッシュを捨てっていうのを繰り返した。
それから立ち上がって部屋にある自販機で
烏龍茶を買って、一口飲んでから彼女に持っていった。
「ありがとう。」
一口飲むと仰向けになって
「ふぅーーー。」
って息を吐いた。
「気持ち良かったぁーー
俺さん、やるねー!」
俺を見上げて言った。
烏龍茶をサイドテーブルに置くと、
彼女の横に潜り込み、並んで仰向けになった。
「そうかなぁ。」
「そうだよー!気持ち良かった。」
俺の頬に手を伸ばして
「こう見えて、結構遊んでるとか?」
「遊んでないよ。」
「うそー。だって舐めるのとか、チョー気持ち良かったよ。」
「たまたまじゃない?」
「ほんとに、たまたまなのかなー。あやしぃー。」
「まぁ喜んでくれたのは嬉しいけど」
そんな話をしてたら、
だんだん落ち着いてきた。
俺は起き上がって烏龍茶の缶を取り上げた。
「ちょっと訊いていい?」
「何?」
「なんか投げやりになってる感があるんだけど?」
「何が?」
「いや、
気のせいだったらごめん。」
烏龍茶を一口飲んだ。
「うまく言えないんだけど
なんかこう投げやりな感じがしたから。」
「気のせいじゃない?」
「だったらいいけど・・・
ごめんね。」
テレビの音が、やけに大きく響いた。
彼女は、天井を見詰めている。
この部屋は、プラネタリウムみたいに
小さな明かりを映して天井に星があるように見せていた。
光源はゆっくりと回転しながら
移動して一回転して元に戻る。
彼女は、それを追いかけているみたいだ。
「今日ってさ.」
しばらく、そうしていた彼女が不意に言った。
「なんで俺さんが来たの?」
俺はAからされた話をそのまました。
ケイコちゃんを落としたいから
って言うのは少しぼかして、
なんかケイコちゃんが気になるみたいだから
程度にとどめた。
「そっかぁ」
彼女は起き上がって言った。
「ケイコ達は、うまくやってるのかなぁ」
「どうかなぁ。」
俺は、嘘をついた。
「じゃあ俺さん、今日は
迷惑だったんじゃない?」
「そんな事ないよ。」
お互い、下だけベッドの中で上半身は裸のままだ。
汗ばんだ体にエアコンの空気が心地いい。
彼女は座り直して、
僅かに俺の方に近付いてきた。
触れてないのに、
二人の体温が伝わるほど近い。
「ねぇ」
彼女が俺を抱きしめて耳元で言った。
「なんで、そういう風に思ったの?」
彼女は、さっきの話を持ち出した。
「なんとなくだよ。」
「なんとなく......ね。」
「そう。」
「それだけで、そんな事言う?」
彼女は腕を伸ばして少し離れ、
俺の顔を正面から見た。
テレビのせいで、時々明るくなるから
彼女の表情がはっきりわかる。
お互い見詰め合っていた。
しばらくそのまま見合っていたけど、
彼女の方は譲りそうもない。
それで、仕方なく説明した。
「初めて会ったのに『中でいいよ』なんて言うから。」
「それだけ?」
「それだけ。」
「だって、私がヤリマンなだけかもよ。」
「そんな感じは、しなかったよ。」
ちょいギャルっぽいけど
ヤリマンって感じはしなく
これは本当だった。
「ふぅぅーん。」
納得したような、しないような表情だった。
彼女は、そのまま仰向けでベッドに倒れこんだ。
瞼が何度か上下する。
それから俺に背を向けて横になると
「私さぁー。」
と話し出した。
彼女がAを好きな事。
ケイコちゃんも、それを知っている風な事。
サークル絡みで何回か大人数での
飲み会はあったけど、Aと二人だけで
飲める機会がなかった事。
今日やっとAと少人数の飲み会が
実現して意気込んで来た事。
でも、いざ飲み会が始まったら、
Aが自分の事を見ていないのが、
はっきりとわかった事。
.
そんな事を、
ぼそぼそと話し出した。
俺は、頷く事しか出来なくて、
ずっと彼女の背中を見ていた。
彼女の話が終わったみたいなのに
何も言えないで黙っていると、
「あー、すっきりした!」
起き上がって、こっちを向いた。
笑顔だった。
「シャワー浴びよー。」
俺の手を引いて
一緒に起き上がろうとする。
「先にいいよ。」
「一緒でいいじゃん。」
正直行きたい気持ちはあったけど、
今の話を聞いたら、なんとなく
遠慮しなきゃいけない気持ちになった。
それで、横になりながら
浴室に向かう彼女を見ていた。
途中、彼女は一度振り返って手を振った。
何の意味か、わからなかったけど、
同じように振り返したら笑って浴室のドアを閉めた。
それから彼女が出てくるまで、
ずっと天井を見ていた。
五分もしないで彼女は
裸のまま戻って来て俺の隣りに滑り込んだ。
「俺さんも浴びてきなよ。」
ベッドから押し出すようにして言う。
今度は素直に従った。
最初の時よりも簡単に浴びて出ると、
彼女がソファに座って手招きをしていた。
テーブルには、新しい缶ビールが二本置いてある。
確か自販機のビールは、
これで最後の筈だ。
彼女が何も着ていないので、
俺も何も着ないで隣りに座った。
「かんぱいしよー。」
缶ビールを差し出して笑顔で言う。
彼女がフタを開けたので、俺もそれに続いた。
さっきよりも乾いた音がした。
お互い少しずつ飲むと彼女は
「あのね」
って内緒話みたいに言い出した。
「俺さんに謝りたい事があるんだ」
「何?」
「さっきさぁエッチの時、
Aさんの事、考えてたんだよね。」
もう一度ビールを飲んだ。
きっと、もう半分も残っていないだろう。
「あ、でもね、言い訳するんじゃないんだけど、
最初の内だけね。」
弁解するみたいに、両手を左右に振った。
「なんか、いろいろAさん何してんのかなぁとか、ね。
Aさんとやってる気になろう、とかね。
ごめんね。でも最後の方は、ホントに夢中だったよ。
ワケわかんなくなってきたしね。
俺さんマジうまい!って思ったもん。」
「うまくはないよ」
「てゆーか丁寧なのかな。
なんとなく優しい感じがした。」
「そう・・・」
「でさ、もう一回ちゃんとしたいんだよね。」
「?」
「今度は、ちゃんとAさんの事、
考えないで俺さんに集中する!」
宣言するみたいに言ったから思わず笑ってしまった。
「なによー!人がマジメに話してるのにー。」
「でも俺、できるかどうか、わからないよ。」
そう言うと膨れた顔をして胸を揺すった。
「私に魅力がないって言うのかぁー?
結構いいオッパイしてるでしょう?」
胸を張る。
確かに彼女の胸は大きいし、
乳首はピンクで魅力的だった。
「友達からも評価高いんだからね。」
それから缶ビールを置くと、
俺の手を引いてベッドに潜り込んだ。
一回目の時と立場が逆転して、彼女は色々してくれた。
だから思ったよりも、すぐにチンコは復活した。
最初より硬かったかもしれない。
体位も何回か変えたし時間も長かったと思う。
彼女の喘ぎも大きかった。
最後イキそうになったので正常位に戻した。
同じように奥を突くと、面白いようにビクビクしだした。
「ねぇ、さっきはイってたの?」
頷く彼女。
「そっか。」
そのまま突く。
「あぁん、はぁはぁ」
っていう彼女の喘ぎと、
ギシギシギシギシっていうベッドの
軋みだけが繰り返し聞こえた。
俺は
「そろそろイキそう。」
って言うと
「いいよ。」
って何度も頷いている。
「どこに出せばいい?」
一応、訊いてみた。
そうしたら俺をギュッて抱きしめてきて
「俺さんなら中でもいいよ。」
耳元で囁いた。
それから何分かどうしようか考えながら出し入れしてたけど
、最後、精液が尿道を半分くらいまで
上がってきた所で抜いて、
一度目と同じように、お腹に出した。
それから後始末をして着替えると、
三時間の休憩が終わるギリギリだった。
彼女は部屋を出る時に俺を見て
「ホントに中に出しても良かったんだよ。」
と言った。
俺は何とも答えなかった。
それは、イク寸前まで何度も迷った事だ。
どうしてだろう?
自分に問い掛ける。
イク瞬間、彼女が泣いているみたいに
見えたからかもしれない。
だけど、終わった時に見た彼女の顔には、
そんな跡はなかった。
きっと、テレビのせいなんだろう。
明かりのせいで、そんな風に見えただけだ。
そう結論づけた。
ホテルを出て彼女を
駅まで送って俺達は別れた。
次の日、Aに会った。
「どうだったよ?」
嬉しそうに訊いてきた。
「ホテルに入ったけど、酔いすぎて、やれなかったよ。」
そんな返事をした。
それから、彼女と二人だけで会う機会はなかった。
携帯番号もアドレスも交換したのに。
その後、何度か彼女に会う時は、
決まってAから呼び止められた時で、
振り返ると、Aと傍にいるケイコちゃんと、
それから知らない人達と、
その後ろの方に隠れているみたいにいる
ミホちゃんを見つけて、挨拶したり
軽い話をしたりする時だけだった。
時々、Aとケイコちゃんを駅で見かける時もあった。
二人は寄り添っていて、
人がいっぱいいたから胸から下は、
よく見えなかったけど、
きっと手を繋いでいたんだろう。
そんな時は、
俺からはAに声をかけなかった。
Aからは定期的にメールが来た。
でも、あれから飲み会に誘われる事は一度もなかった。
大学を卒業すると、
いつからかAとも会わなくなっていった。
ケイコちゃんとも。
ミホちゃんとも。
みんなの連絡先は携帯に入っているのに結局、
俺から連絡した事はなかった。
もしかしたら、
この先Aに会う時が来るかもしれない。
町で偶然、とか。
同窓会で、とか。
誰かの結婚式で、とか。
その時、Aの隣りにいるのがミホちゃんで、
また、あの笑顔で俺に笑いかけてくれたら、
どんなにいいだろうと、今でも秘かに願っている。

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