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妊婦になって性欲が倍増したセフ... 投稿者:不倫 投稿日:2017/06/01(Thu) 13:54 No.8155  
数年前によく遊んでいた女の子から突然連絡がありました。
「久し振りにランチでも行こうよ!」
久し振りもなにも、彼女と最後に会ったのは2年以上前です。
しかも結婚が決まったからという理由で、会うのをやめたんです。
彼女はS美っていって、当時4人ぐらい遊べる子がいて、
その中で1番可愛かったのがS美でした。
ただS美はエッチにたいして消極的というか、
あまりのってこないんです。
恥ずかしいのか言われたようにしか動かなかった子でした。
だからフェラもぎこちないし、可愛いだけでエッチは楽しくない。
そんな女の子でした。
久し振りのメールだったので、ちょっと期待して約束しました。
当日、待ち合わせ場所で待っていると、
やってきたのは妊婦姿のS美でした。
妊婦といっても、最高潮に大きなお腹ではありません。
ぽこっと少しお腹が出ている感じ。
見た瞬間、一気に期待がぶっ飛びました。
マジかよ〜って思いましたが、来ちゃったんで仕方がありません。
少しでも静かな店をと思って、静かな和風の店に入りました。
ランチとはいえ、時間はすでに14時。
店内にお客はまばらで、奥の掘りごたつへ通されました。
「お腹が大きくてビックリしたぁ?」
「そりゃ〜ビビったよ。大丈夫なの?」
「うん、もう安定期に入ったから全然大丈夫」
「へぇ〜そうなんだ。まだ1人目?」
「うん、初めてだよ」
「そりゃ〜大変だねぇ〜」
初めは他愛もない会話をしていました。
「昔は変な事教え込まされたよね〜、ヒデ君(仮名)には」
「そうかぁ?S美がお子ちゃまだっただけだろ」
「一回旦那に疑われた事あったんだよ〜、
どこで覚えてきたんだって」
「そんな事もあったんだ〜懐かしいねぇ〜」
昔の話をし出してから、やたら掘りごたつの中で、
俺の足に足を絡めてくるんです。
途中から俺の足をキャッチしてる感じで、ずっと足で抱えてる状態。
こいつ妊婦のくせに何してんだよ、とずっと思ってました。
「最近彼女はどうなの?」
「も〜ダメだね。モテ期は過ぎたらしい。1年以上ご無沙汰だし」
「ホントにぃ〜?信じられないねぇ〜」
「そうでもないよ。もうおっさんだから」
「じゃ〜溜まりまくりなんだ?」
「そうそう。もっぱら自己処理ってやつですな」
話をしながら足を絡めてくるもんだから、
実はずっと勃起しっぱなしの俺。
しかも昔のS美からは信じられないような
下ネタトークが炸裂するから余計勃起しちゃった状態だった。
15時半に店が終わるっていうから、とりあえず外に出た。
どっかでお茶飲むか〜って歩いていると、
今度は腕に抱き付いてくる始末。
妊娠しているせいか、昔より確実に胸が大きくなってる。
その胸を腕に押し付けてくるし、歩きながらも勃起してた俺。
ここまでされたら我慢なんてできないから、思い切って言ってみた。
「歩き回るのも良くないから、ホテルにでも行っとく?」
「えぇ〜ラブホなんて久し振りだなぁ〜!行っちゃう〜?」
ウソみたいにノリノリなS美。
妊婦だしフェラぐらいしてもらえたら良いかと思って、
近くのラブホへ入った。
入ってコーヒー飲んだりテレビ見たりして、
二人でベッドに横になってた。
正直俺の下半身は勃起しまくり状態。
「さっきからずっとたってるでしょ〜。外でも」
「あぁ〜気が付いてた?
だってお前が胸を押し当ててくるからさぁ〜」
「昔より大きくなったんだよ〜。見たい?」
「うん、見たい」
「やッぱりダメぇ〜」
「なんでだよ。いいじゃん、見せろって」
「じゃ〜先にヒデ君のチンチン見せてよ〜」
「ん?そんなの余裕で見せてやるよ、ほれ」
俺はそっこうで洋服を脱いでトランクス姿1枚の姿になった。
あぐらをかいて、トランクスの社会の窓から、
勃起したポコチンを出してやった。
1年以上女っ気がなかったせいか、
はち切れんばかりに勃起してた。
「すご〜い!カッチカチじゃん!あぁ〜・・すごぉ〜い!」
「すごいか?昔と同じだけどな」
シゴキながらS美に見せていると、突然S美が顔を埋めてきた。
何も言わずいきなりのフェラチオ。
ナ〜イッス!と思いながら、俺はそのまま大の字に寝た。
昔のS美はどちらかというと下手な部類だったけど、
その時は違ってた。
旦那に仕込まれたのか分からないけど、猛烈に上達してた。
驚いたのは、しゃぶってる時に
どうやら舌をポコチンに巻き付けている事。
今まで味わった事の無いフェラだった。
さすがに溜まり溜まってたから、ほどなくして撃沈。
S美の口の中に大量に射精した。
昔とは比べ物にならないほど上達してて、
後処理も手慣れた感じだった。
射精して冷静になった俺は、しばらくS美と横になってた。
「S美すごいフェラうまくなってね?」
「そう?旦那に仕込まれたからねぇ〜」
「そうだと思ったよ」
「もう今なんて妊娠してるから、いっつもフェラだけだもん」
「それじゃ〜欲求不満になるだろ?オナってるな?」
「ひみつ〜!」
「えっ?そんなに欲求不満なのか?」
「だってさぁ〜毎晩フェラだけだよ?ここ数か月」
「もしかして、今日は俺としたくて来たんだ?実は」
「えへへ。そ〜かもしれないって言ったらどうする?」
「たっぷり可愛がってやるけど?つ〜かお腹大丈夫なの?」
「うん、激しく突いたりしなければ大丈夫だって言われた」
S美は積極的でした。
妊娠してから感度が増したらしく、
乳首を舐めても身をよじって感じていました。
クリトリスを舐めた時は、数分でイッちゃうほど。
指を入れてクリ舐めしてやったら、
立て続けに3回もイッてました。
「じゃ〜そろそろ入れるか。ゴム無しで良いんだよな?」
「うん、思いっ切り中で出しても大丈夫だよ」
正常位で入れて、奥に当たらないように腰を動かしました。
下を見るとお腹の大きなS美が見えて、
なんか背徳感というか変な気持ちでした。
激しいのはダメと言ってたくせに、
途中からS美自身が激しく腰を振り始めました。
「ねぇ、、、お願い、、、、バックでして、、、」
バックで入れてやると、
今までのS美からは想像できないほど乱れてました。
腰はヒクヒク動くし、喘ぎ声が強烈でした。
試しにケツをスパンキングしてみたら、
「もっと!もっと!」と催促してくる始末。
ケツが真っ赤になるほど引っ叩いてやりました。
さすがに騎乗位は無理なので、
横バックとか安定した体位をやりました。
そして最後は正常位で中出し。
人生の中で初めての中出しでした。
俺がイクッ!と言った時S美が抱き付いてきて、
しかも両足を腰に巻き付けてきたんで、
思いっ切り奥まで突きながら、奥でドクドクと射精してしまいました。
それが気持ち良いのか、S美までも腰をガクガクさせてました。
射精が終わってもS美は抱き付いたままでした。
とりえず俺も余韻に浸っていました。
「ねぇ、、、できなくなるまでエッチしてくれる?」
抱き付きながら耳元でS美が言ってきました。
何やら、エッチができなくなるまでの期間で良いから、
エッチして欲しいというのです。
毎回中出しだしフェラテクも抜群だし、二つ返事で即答しました。
妊婦とはいえ、こんなに可愛い子と毎回中出しですから。
しかも相当欲求不満みたいだから、
昔と違って変態プレーもできそうだし。
会うのは土曜か日曜の昼間と決めました。
夜は旦那も警戒するし、家事もしなきゃって事で。
フリータイムだと安いし俺にも好都合でした。
その日からエッチができなくなるまでの数か月、
毎週S美とヤリまくりでした。
もしかしたら1リットル以上、
中出ししてるかもしれないぐらい、ヤリまくりました。
だんだんお腹が大きくなっていったので、工夫して入れてました。
初めの頃はオモチャも使えたから、
オナってる姿を見せてもらったり写メ撮ったりして遊んでました。
エッチすればするほど性欲が増すらしく、
S美は信じられないぐらい淫乱になってました。
昔は嫌がっていたカーセックスも、運転中のフェラも、
公園でのフェラも、何でもするようになっていました。
無事子供が産まれたとメールがあり、一応一安心。
でも出産して以来、なぜかS美の反応が変わりました。
落ち着いたら会おうと言ってもはぐらかすし、
下ネタ言ってものってこないし。
突然昔のS美に戻ったような気分でした。
子供が産まれて2ヶ月ぐらいしたある日、
S美からメールがきました。
「もう性欲無くなっちゃったみたい。
子供にも悪いからもう会わない方が良いと思う」
なんじゃそりゃ!って感じでした。
期間限定の淫乱かよ!と。
散々中出ししまくったわけだから、
後腐れもなく終わる事にしました。
それにしても妊婦って性欲が増すんですかねぇ。
この話をちょっと前に友達にしたら、
実はそいつも経験ありだって言ってました。
それで2ヶ月ぐらい週2〜3回やりまくったと言ってました。
ただお腹を見ると、ちょっと気分が萎えるのが欠点ですけどね。



嬉しかった 投稿者:翔太 投稿日:2017/05/31(Wed) 09:28 No.8154  
始めての中出しは、中二の時に41歳の母の公子だった。


女の子全員中出し 投稿者:OL 投稿日:2017/05/30(Tue) 14:46 No.8153  
酔いつぶれて目が覚めたら、されてたの
いつもと変わりなく遊び仲間で飲んでましたが、妙にみんなハイテンションだなって思ってたら、酔いも早くて身体が自由にならないし眠くなるし、一人が「ゴメン」って横になったら、続けて横になる子が続出。私も睡魔に襲われ秒殺。
気がついたら裸で寝てたけど、身体がやっぱり動かせなくて目だけで周囲を確認したら、女の子みんな同じ向きで寝かされて仰向けで足を開いて・・・。
男の子たちはみんなやたら元気で、スマホやらケータイやらデジカメで、その景色を撮影してました。私の方から順番に足首を左右に広げられ、持ち上げられて股間と胸と顔を撮られてしまいました。
撮った画像は「何に使うの?」と聞きたいけど口も動かないし、なんで〜?隣の子も同じように撮影されて、その様子を見てたら「あ、お尻の穴も撮られてる・・・」妙に恥ずかしかったよ。
その隣も同じような気配がしたけど、もう目だけでは追えなかった。
20歳そこそこの私たち5人の恥ずかしい画像を撮って何が楽しいんだろ・・・って思ったけど、楽しいよね、彼らは。
気がついた私はかなり悲惨な思いをしてますが・・・。
あ、でも気がつく前は私、何をされたんだろ?判らない、知りたい。
いや知りたくない、怖いよ。
足の指先だけが少し感覚が回復したようで指先だけ動く。
でも足の指先だけ。
身体や首なんか駄目だし、腕も無理。
口もまだまだ・・・。
何されるんだろ?恐いよぉ。
また、私の方から身体をうつ伏せにされた。
膝を立てた姿勢でお尻を突き上げた姿。
顔と胸は畳に着けたままで、まるで私から彼らにお尻を提供してるみたいな姿。
あ、お尻の割れ目をなぞられてる。
お尻の穴を軽く小刻みに指で押されてる。
やだ、お尻に指を入れようとしてるっぽい。
お尻はやめてよ、お尻は。
でも動けない、言えない。
あ、入ってきた・・・。
そっとしておいてよ、あ〜動かさないで〜。
声が出ない・・・。
隣もうつ伏せにされた。
同じかな?恥ずかしい姿を見てみたい・・・。
誰?みゆき?みゆきだ・・・仕切り屋のみゆきだ。
ますます見てみたい、みゆきのお尻。
あ、駄目だ、見られない・・・。
お尻、つつかれてるのかな?あれ?男の子、増えてない?飲み会の始まりは5対5だったよね?倍の10人はいるっぽい・・・。
いつ来たんだろ?ところで今、何時?あ、私の腰、掴まれた。
私の膝の間に入ったの誰?このシチュエーション、不味くない?私の中に入ろうとしてる?入れるつもり?えっ、誰?誰なの?あん、いや、ぅん・・・。
入ってきた・・・。
太い・・・?判らない、誰?「起こすなよ」と誰かの声がした。
「ゆっくりな」また声がした。
「そっち、どう?いい感じ?」
「まぁまぁだな。こんなもんじゃねぇ・・・」
「声、聞きてえ。悶えるトコ、見てみてぇ」
「もうじき魔法が解けるから、聞けるし見れるさ」笑い声がした。
「あとどのくらいだ?」
「ざっと5分から10分くらいかな」
「じゃ気が付く前に中出ししとこ」中出しはマズイでしょ。
声が出ない・・・。
ピチャッピチャッていやらしい音がそこらへんでしてる、私の後ろからも聞こえる。
音と股間の感触では私は「びしょ濡れ」っぽい。
「ケツ、良いかな?」
「何しても判らないからいいっしょ」お尻を両手で割られる感覚と何かを押し込まれる感触がして、下半身が裂けるような懐かしい痛みがした。
処女を捧げた時の感覚が蘇った。
あ〜私のもう一つの処女が・・・。
誰?誰よ?入れたヤツは。
「なんか入口だけいい感じだけど中は弛いし・・・あんまりって感じ」
「うん、俺はおまんこの方が好きだな」
「女はどうだろ?」
「あとで聞いてみよっ」と笑い声。
んふ・・・あ、声が出た・・・。
ぁん、ん、はん。
「コイツ、喘いでるし・・・」また笑い声。
「ペース上げてみな。逝くトコ見れるかも。笑える〜」やだ、笑わないでょ・・・。
少しずつ動きが激しくなってきた。
その分、感じる。
喘いじゃう。
あ、あ、あん、あん、あん、あん・・・。
「コイツ、面白い。ケツ震えてる・・・。喘ぎが笑える。逝きまくり・・・」
「いじめてみたら?寸止めで焦らして屈伏させよう」動きが止まって抜かれてしまった。
あ、いや、もっと欲しい〜。
「何が欲しいのかな?」いや、意地悪言わないで・・・。
「何が欲しいか判らないもん」オチンチン、欲しいよ〜「オチンチン、どうすれば良いのかな?」入れて〜お願い・・・。
「俺たちの言う事、聞くか?」聞く、聞くから・・・。
「いつでもヤらせろ」いつでもヤらせるから・・・早く入れて・・・。
「誓うか?」誓うから・・・早く、お願い・・・。
「逝きたいか?」逝きたいっ、逝きたいよ〜
「中に出しちゃうかも?」出していいから、早く入れて・・・。
また、入ってきた・・・。
さっきより乱暴に動いてるけど、それが感じる。
いい・・・気持ち良い・・・あぁあ〜嬉しい。
「ケツとおまんこ、どっちが気持ちいいんだ?」
おまんこ、おまんこの方が気持ちいい・・・。
感覚が戻ってる・・・。
凄くいやらしい私、見られてる。
逝きそう、逝きたい、逝くかも。
逝くっ、あ〜脱力。
私が彼らに降参した瞬間。
あちこちから女の子の声がする。
逝かされてる・・・。
また、転がされた。
仰向けで股間に違うヤツがいる。
入ってきた。
細いけど長い・・・。
奥に当たる、突かれる。
「中に、一番奥に出してやるから受け止めろ。妊娠してみろ」
「嫌だ・・・。未婚の母なんて嫌だ・・・。でも欲しいよ」耳も回復したみたい・・・。
女の子が屈伏してる声が聞こえる。
「中に下さい」
「もっと下さい」
「口に出して下さい」
「いつでも呼んで下さい」喘ぎ声がこだまする。
「みんな、壁に向かって四つん這いになって並べ」
催眠術に掛かったみたいに女の子が壁に向かう。
「足を開いてケツをつき出せ」
「一人ずつ、私のおまんこ、ケツの穴を見てオナって下さいと言え」と言われて、順番に大きな声で言う。
壁に背をもたれ、M字開脚でオナニーを命じられる。
してるトコをビデオに撮られて「ネットに流すぞ」と言われ、同意を求められる。
「いや、何でも言う事聞くから、それだけはやめて。お願い・・・お願いします」と半泣きの私たち。
脈絡もなく「俺、顔射したことないからやりたい」と一人が言う。
「みんなで顔射してやろうか」と応答する声がした。
「誰が適任?」
「やっぱ、今日はみゆきじゃねえ」
「じゃ、みゆきに顔射十人何連発?」
「逝けるだけ」また笑い声。
「出来るだけ飲めよ」と、みゆきが引っ張られて行く。
正座したみゆきの周りに勃起したチンコが取り囲む。
無様に口を開き、舌を出すみゆきの顔に精子が飛びつく。
顔についた精子は男の子たちが、みゆきの口まで指で運ぶ。
みゆきは舌で口に運び飲み込もうとする。
次の精子がみゆきの口に飛び込む。
むせながら、みゆきは飲み込む。
顔も髪も胸も精子で汚され、精子はみゆきの身体を伝ってみゆきの股間に向かい、股間もベタベタ。
みゆきの精子だらけの顔が長く撮影されてから、ネットに流された。
みゆきが了承したから。
みゆきの犠牲で私たちにようやく一時の安らぎが訪れ、シャワーを使い身体を洗えた。
私たちは裸のままだけど、飲み会が始まった頃みたいに男の子とも会話できた。
私たちは男の子たちの性処理に協力する事を約束し、それ以外は今までと同じ付き合いをする事になった。
男の子たちが言うには「私たち女の子が望んで、こういうプレイになった」のだそうで、自ら「眠剤を飲みま〜す」と言って飲んだシーンも「生、中出しお受けします」と宣言しているシーンも録画されていました。
録画の中に「一生この関係を続けたいね」と言う私の姿もあったのには驚き!



孕んだら 投稿者:メル友 投稿日:2017/05/26(Fri) 12:48 No.8151  
以前メル友になったユキ(20歳)が久しぶりに会いたいとの事。
午後から、学校が休みらしくメールをしてきたので、会社を早めにあがって近くの駅で待ち合わせ。
ユキ「会いたかったぁ〜」
って可愛い事を言うユキは、よく見ればまだまだ子供。
しかも、その日はミニをはいていました。
僕「少しドライブしよっか!」
とは言ったものの、短いスカートから出る足に僕自身とてもギンギンになっていました。
しばらく、何事もなく車を走らせていたのですが、あまりに生々しい白い足に、ちょっとしたいたずらを・・・。
スカートを少し上げて、パンティごしにあそこをさすると、ユキは赤い顔をしながら上目遣いに恥ずかしそうにこちらを見ている。
体は正直なのか、すぐに大洪水状態。
僕「ほら、パンティ脱がなきゃ染みになるよ!」と言って、パンティだけを脱がしました。
しばらく車を走らせながら、大洪水状態のお○んこを手マンで堪能してから、あらかじめ買っておいたリモコン式バイブをそっとあそこに挿入してやりました(^^;
ユキ「・・・だ・・・め・・ぇ・・・。」
車の振動も合わせて刺激するのか、半分泣きそうになっているユキ。
そのままコンビニに買い物にいかせて、バイブを強くしたり、弱くしたり、曲げたり回したり・・・。
全て、僕の手のコントローラー次第です。
車に帰ってきたユキの足を見ると、スカートから何筋もの水が流れていました。
まったく、えっちな体だことで・・・・。
それを見た僕も限界だったので、また山の中に車を停めてユキを脱がしました。
白く若い肌に突き刺さった黒いおもちゃが、いやらしく動いています。
僕「どうして欲しいの?」
と、聞くと
ユキ「・・・はぁ・・はぁ。ユキを・・・おも・・ちゃにして・・・。」
と可愛い声で返事。
手、舌、バイブで散々弄んでいると、
ユキ「・・・お願い。我慢できない・・」
僕「どうして欲しいの?」
ユキ「本物でイカセテ。立ってらんない・・・。」
僕「はっきり言って!どこに、何が欲しくて、どうして欲しい?」
ユキ「・・・・・」
僕「ほら、はっきり言えよ。わからないだろ?」
ユキ「ユキのお○んこに、お兄ちゃんのち○ぽを入れて、がんがん突いて!」
十分焦らしてから、挿入してやりました!
散々焦らしたせいか、ユキのあそこはイソギンチャクのように僕に絡み付いてきます。
抜こうとしても、あそこ自体で吸引されているように離れないのです。
すごい名器!!!
僕「ユキ、最高・・。そんなに俺の精子が欲しいんだ・・・。」
ユキ「いやだよ。中はだめだからね・・・。今度はほんとにやめて」
前回の中出しを思い出したのでしょうか。
腰を引いて、抜こうとしてきます。
僕「子宮にたっぷり注いであげるよ。孕むんだ・・・。」
そう言うと、思いっきり腰を抱き寄せて、子宮よ壊れろとばかりにガンガン突きまくりました。
ユキ「だめだめだめ・・・。外で、外で出して〜」
声は抵抗していますが、腰はなぜか押し付けてきます。
そうこうしているうちに、絶頂がやってきました。
僕「出るっ!!!出すぞ!!!」
僕が叫ぶと、
ユキ「いやぁぁぁ、そぉぉとぉぉ〜。外で出して〜!!!」
ユキは最後の抵抗をしましたが、思いっきり腰を抱き寄せて、ユキの子宮口に息子を押し当てて射精しました。
ドクッ、ドクッ・・・・。
頭が真っ白になるくらい、大量に出ました。
ぐったりと僕にもたれ掛かってくるユキの髪をなでていると、
ユキ「ユキ実は、まだ19なんだよ・・・。あまりいじめないでよ・・・。」
と、半べそをかいています。
え??19??前20って言ってたよな??
ちょっと動揺しましたが、ま1歳くらいの事。
僕「早く孕めよ。一緒になろうぜ!」
と心ない事を言うと、ユキは嬉しかったのかそれからとっても甘えてきました。
その後、帰るまでの6時間で中出し2回と口で1回。
家についてから、彼女の家の庭で別れる前にもう一度中出しをしてその日は別れました。
その日から、今日も含めて2日連続で中出ししていますが、相変わらずの名器っぷりを発揮しています。
ユキが孕むまで、散々堪能するかな!!
孕んだら、彼氏の子として産んでくれるそうなので!



子持ちの美女に 投稿者:五十路 投稿日:2017/05/24(Wed) 14:07 No.8149  
50才のいまだ独身のさえないおじさんです。
平日休みなのですが、友人もいませんし、趣味もないので…
休みの日はいつも出会い系サイトで会えそうな女の物色をしています。
休みの日はだいたい朝からペニスが勃起しているので、とりあえず話の早い女性を探しますが、真っ昼間からこんなおじさんを相手してくれる女性を探すのは難しいものです。
6人目にメールした29才の梨花さんが、「今日は空いてるから会えますよ」と返信してくれた。
じゃあって訳で、こちらもポイントが残り少ないので、直メを教えたらすぐにわたしのアドレスにメールしてくれて、数回のやり取りで会うことに…。
車で30分の隣街のF市にわたしは向かいました。
梨花さんも番号も教えてくれて待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に到着。
既に彼女は待っていてくれました。
会ってびっくり。
今までこういうサイトで会った中でいちばんの美形でした。
そのままわたしの車の助手席に乗せてラブホに向かいました。
ラブホまでの15分ほど色々話してみると、梨花さんはバツイチで翔学生の娘さんがいるとのこと。
今はパチンコ屋で働いてるとのことでした。
ホテルに到着し、部屋に入るとお風呂に湯を張ってくれて、備え付けのコーヒーを入れてくれました。
とても気遣いのできる女性でした。
コーヒーを飲んでると、お湯も溜まったみたいで一緒にお風呂に入りました。
梨花さんが私の体を丁寧に洗ってくれたあと手と口でペニスを刺激してくれました。
そのまま浴室で射精までさせてくれるのかと思いましたが、途中でやめ体を拭いてくれてそのままベッドに移動しました。
ベッドに移動してわたしは我慢できずに梨花さんの大きな胸を触り、揉んで、愛撫しました。
梨花さんは私の首に腕を回してキスを求めてきたので、応じると梨花さんのほうから舌を入れ絡ませてきました。
舌がいやらしく動き、濃厚なキスでした。
わたしはキスしながらも右手で梨花さんのアソコを刺激し、中指でクリトリスを弄りました。
梨花さんはぎゅっとわたしに体を寄せて、熱い吐息を漏らしながら、さらに濃厚なキスを求めてきました。
梨花さんのアソコからどんどん淫汁が溢れて来ているのがわかりました。
わたしは我慢できなくなり、梨花さんの腕を潜り抜けアソコに顔を近づけると、足を開きクンニしました。
溢れ出る淫汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。
しばらくクンニを続けていると、急に梨花さんの足がピーンと伸び、
「あっ、だめ」
と言ってイッてしまいました。
そして、わたしに
「入れて…生で…入れて…」
と言ってきました。
わたしはただ頷き、勃起して勇ましく反り返ったペニスを梨花さんのアソコにゆっくりと挿入しました。
するとアソコからは淫汁が溢れ出し、さらに生温かい膣奥までペニスをグイっと刺し込みました。
「あぁぁ、うぅぅ…大きい…」
と梨花さんが言葉を漏らしました。
奥まで突くたびにアソコが締め付けてきます。
いわゆるイソギンチャク型の名器です。
わたしは10分も持たずに、
「梨花さん、気持ちよ過ぎて…俺イッちゃいそうだよ」
と伝えると、
「うん、いいよ。イッて…いっぱい中に出して…」
と言って来ました。
一瞬、妊娠は大丈夫か?と気になりましたが、下半身は言うこと聞いてくれるはずもなく、
「あぁー、俺イッちゃう…くぅぅぅ…梨花さん…俺イクぅぅぅ」
と彼女の体を抱きしめながら、膣奥に発射していました。
しばらく抱きしめていましたが、ペニスを抜くと、精子が大量に逆流してきました。
ティッシュでそれを拭いてあげて、しばらくベッドに上でお互い休憩しました。
まだ時間もあったので、2回戦目に誘っていいものかどうか思案していたら、梨花さんの方からわたしのペニスを咥え、しゃぶってくれました。
梨花さんのフェラの上手さに年甲斐もなく、またビンビンに勃起してしまいました。
今度は梨花さんを四つん這いにして、真っ白でまん丸なお尻を抱え込みながらバックで膣奥まで突きまくりました。
さっきよりも挿入時間も長く、梨花さんも何度かイッてくれて、最後は
「あぁ〜ん、一緒にイッて…あぁ、あぁ〜ん、そのまま…そのまま中に…ちょうだい…」
と言われ、またも膣奥に発射しました。
その後、しばらく休んでいるときにセックスの相性も抜群だし、美人だし、わたしは梨花さんを好きになってしまい、
「梨花さん、俺梨花さんのこと好きになっちゃったみたいだよ。もしよければ生活の面倒見るから付き合ってもらえないかな?」
と告白しました。
すると梨花さんは嬉しそうに、
「本気にしていいの?男の人の温もりがないとやっぱり寂しいし、あと正直、生活も苦しいから…嬉しいです」
と言ってくれました。
わたしは
「もちろん本気にしていいよ」
と言いました。
その後、毎月、梨花さんにわたしの給料の半分を生活費として渡しています。
その代わり、梨花さんは私の部屋に来て食事を作ってくれたり、掃除洗濯もしてくれます。
そしてもちろん濃厚なセックスも楽しんでいます。
50才独身のわたしのような冴えないおじさんにもようやく春が来たのでしょうか?
騙されていないことを信じるしかありませんけど…。



コスプレのバイト 投稿者:バイト 投稿日:2017/05/22(Mon) 11:28 No.8148  
コスプレモデルのバイトをした時の話です。
只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど…部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。
奥に通されると、アイズのコスを渡され 「じゃ着替えて」 当然のように言い、目の前に椅子に座る。 ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。
「ここで着替えるの?」
ワザとらしい…
「違うんですか?」
「いや、何処でも良いけど」
結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。
「チョット待ってね、すぐ来ると思うんだけど」
「一人じゃ無いんですか?」
「うん、たくさん居た方が盛り上がるし、効率が良いでしょ。大丈夫バイト代は、人数分出すから」
「女の子も来るんですか?」
「いや、来ないよ。女の子は君だけ、大丈夫、怖くないから」
結局、5人に成って撮影が始ました。
普通に撮影が始まり、いろんなポーズを要求され、みんな普通なので安心し始めた頃に
徐々にお約束の際どいポーズの要求に成ってきたけど
パンチラ程度は覚悟していたので、出来る限り平然と要求こたえる。
最初から部屋に居た男が「じゃそろそろ…」って感じで五人で相談を始めて、次々と違う部屋に消えて行く、最後に残ったのは最初の男
「これからはマンツーマンで、それぞれ好みも違うから、よろしく」
関係ない話をしながら撮影が進められ、窓辺に連れて行かれた。
両手を窓についた、お尻を突き出したポーズ(完全にパンツが見える格好)でいろんな角度で撮られる。
何時の間にか自然に太腿や腰を触られて、文句を言うか迷っている内に
バックの体位のような格好をさせられて、お尻をいやらしく触られた。
「何さわってるんですか、触らないで下さい」
「ごめんごめん、触ってた?大丈夫、大丈夫、ついね、じゃ自分でめくってくれる」
私は、しょうが無くお尻を突き出すようなポーズで、スカートを自分でめくった。
「いいよいいよ、やらしいね、やらしいよ、彼氏がほっとかないでしょ」
「・・・・・・・」
男は違う部屋に行き、帰って来た。手にはリボンのような紐をもっていて
「チョットいい? チョットだけだから、大丈夫、大丈夫チョットだって、フリだから」
ソファーに移って背中で腕を縛られて、体操座りからM字開脚で何枚も撮られて、そのまま 押し倒され上からも撮られその最中、胸を揉んできた。
「止めてください」
「凄い、大きいね、デカイのは解ってたけど、凄いよやらしい身体だな」
抵抗出来ない、他の人に助けを求めようとすると、口をふさがれた
「内緒、内緒。こんな所観られたら、どうなるか解る?な、呼ばない方が良いだろ」
私が黙ると腰から腕を入れて、直に胸を触りながら私の顔を撮る。
好き勝手に身体を触り撮影されても、動じない振りをしていると、指を口に入れて
「もっとやらしい表情してよ、彼氏の前じゃしてるんでしょ」
私の口にいれていた、指を舐める。
「チョット何してるんですか」
「おいしいよ、最高だよ、ほら、舐めてみ」
また、私の口にもどす、予想のできない行動に抵抗するスキもありませんでした。
「間接キッス〜こっちも間接キッス〜」
私の口からアソコに指をもって行き、とても嬉しそうでした。
「でも、布越しじゃキスになら無いよね」
膝を立たすと、パンツの横から中に指を入れられました。
「うわ、スゲ濡れてるじゃん、やらしいな実は待ってた?もう、言ってよ、
ハイハイお待たせしました、そんなやらしい子の為に良いモン有るんだ」
また違う部屋に行き帰って来た時には、ローターを持っていました。
「コレ知ってる、知ってるよね、やらしいもんね」
「うるさい」
私のパンツの中に指を入れて、アソコを撫でながら
「凄いよこれ、普通じゃないよ、どうした、興奮してるでしょ」
「うるさい、してない」
自分の唾を付けると、ローターを私の中に押し込んだ、その違和感と余りの事に呆然としているとパンツとスカートを元に戻して、私から離れてカメラを構える。
私が私の中の違和感に呆然としてる間も、その姿も撮られて続けていました。
「いいよ、やらしいね、どんな感じ?それって何か知ってるよね」
その言葉に反応して男の方を見た時、やっと馴染み始めた違和感がその存在を私の中で アピールし始めました。
「どう、気持ちいい?」
「気持ちよくない」
「動いてる?動いてない?」
「知らない」
スカートの中に腕を入れて、私のアソコに手をあてる
「ちゃんと動いてるじゃん、駄目、痛い?」
感じたら負けるような気がして、気持良いと思われたくない、でも振動が身体中にひびく、
気にしないように、すればするほど意識がそこに向う。
シャッター音が聞える、私が感じてる所を撮られてる。
「やらしいよ、気持良いって言ってみな、もっと気持良く成るから」
「気持ちよくない」
「今やらしい顔してるよ」
顎を上げられキスされると、アソコの振動が強く成った、凄い嫌なのに気持ち良い
そのまま耳、首、胸元とキスされて、身体の感覚がアソコに集中していく
声が出ちゃって我慢出来ない、他の人にも聞かれる事も、もうどうでも良くなってました。
何がなんだか訳が解らなく成って意識がもうろうとしながら、目を開けると
「もしかして逝ちゃった?気持ち良かった?」
「うるさい」
「逝って無いなら、またスイッチ入れるけど」
言われて気付いた、違和感はまだ痺れる私の中にありました。
「逝った?気持ち良かった」
「しらない」
「逝ったね、じゃ舐めてくれる、自分だけ気持ち良く成るのはズルイよね
そんな子じゃ無いよね」
「何でですか!って言うか私、まだ縛られたままなんですけど」
「大丈夫、手は使わなくても俺は、気持ち良い人だから」
目の前に差し出された、ソレを舌を精いっぱい出して先のほうを舐めていると
「もしかして、下手?もう少し気持ちを入れて欲しいな、撮っていい?」
「駄目」
「じゃ舐めてよ、撮るから」
「駄目だって、帰るよ」
「もう良いや、入れよ、ゴムするから大丈夫、大丈夫」
「駄目だって」
私の中のローターが振動を始めた。
振動が始まると何も考えられない、されるがままに押し倒され、ローターを入れたままのアソコに入れて来ました。
ローターが奥まで来て背骨を直接振動させるような痺れが身体中を麻痺させます。
出し入れされ奥に届くたびに、振動が激しく成って意識が遠のくのが幸せで、夢中になって
「もっとして!」
言ったあとに、恥かしくて我にかえると。
最初は優しく抱きかかえるように、してくれていたのに床に投げ出されるように、腰だけを持ち上げられ、激しく腰をぶつけられていました。
名前も知らない男に、腕を縛られて激しく犯されてる私って、×××されてるみたいと思うと同時に快感が数倍に成った気がして、そのまま逝ってしまいました。
訳のわからない、叫び声で記憶がつながります、気を失ってたのかも。
奥にまで入れたままのアレが、大きく成るような感覚のあと、私の中で魚を思わせる物が動き、途切れ途切れに頭の中を白くする。
「おい、終わったぞ次だれだ、休ませずに行けよ」
その言葉の意味も解らず、投げ出されたままの体制で床に転がる私に、だれかが近付いてきてローターを貫きます。
私の身体の一部を、出されるような感覚がして、そのだれかとの記憶はありません。
入れ替わりに部屋に入ってきた男に、無雑作に入れられ抵抗しようとすると
「大丈夫、ゴムはしてるから安心して」
その男が動きはじめ、バックの体位にされた時から、また記憶がありません。
次に記憶があるのは、正常位で入れられながら、両方の胸に男の人の頭があって片方の乳首が痛かった時からです。
コスはスカートが残るだけでした。
「あ、気が付いた、一瞬、死んだかと思ったよ」
知らない男です、5人の中に居たのか記憶にもありません。
意識がはっきりするのと一緒に、快感も戻ってきて、乳首の痛みも気持ち良く成っていきます。
「気持ちいいっしょ、今生だから、ゴム切れちゃってさ、ごめんね大丈夫、大丈夫いいよね、どうせ、もう三人目だし」
最初の男だ、生臭いアレを無理やり口にいれられても、抵抗する気はもうありませんでした。
「それより君、もらしちゃって大変だったんだぜ、まあ、それから生なんだけど」
言われればお尻のしたが、気持ち悪くて嫌な感じでした。
そのまま、記憶に残らない男に、記憶に残るはじめての中出しをされました。
「俺ちょっとトイレ行ってくるわ」
っと言って部屋を出て行った男が、ニヤニヤしながら帰って来ました。
「面白いこと思いついた」
バックの体位で突かれたいた私を、別の男から奪いそのまま挿入してしばらくすると私の中に出しはじめました。
最初はキレギレだった奥を刺激する感覚が、徐々に連続的になって
直感的に壊れると思った時から、記憶がまたとぎれて
気が付いた時は、男に抱かれてベットの中に。
男を起こさないように逃げて帰りました。



後輩の男の子に中出しされて 投稿者:新妻 投稿日:2017/05/18(Thu) 13:35 No.8147  
結婚式が始まる直前に、しまいました
先日、会社で出会った彼と結婚をしました。
2年くらい経ってから今の旦那さんと知り合いました。
付き合っている事は会社でも極秘のような雰囲気。
男性社員が多い会社なので、付き合ってくれと声を掛けられる事も何回もあり、「芳恵ちゃん」と親しみを込めて呼ばれていました。
1月に結婚したのですが、結婚式当日は友達とか同僚とかお祝いに来てくれました。
そんななか、半年前に交際を断った後輩の武藤くん(23)も「幸せになってくださいね」と来てくれました。
準備室で一人で居たら、その武藤くんが入ってきて「ウェディングドレス姿きれいですね」って、なぜか部屋の鍵を掛けて・・・。
「ありがとう」って2、3分しゃべっていたら、突然キスしてきました。
何が何だか分かりませんでした。
あまりに突然にキスをされました。
武藤くんは「ずっと芳恵先輩のことが好きだったんです。我慢できません」って襲いかかってきました。
ウェディングドレスでは思うように逃げれず、すぐに捕まってしまい・・・。
「大声を出したら大変な事になりますよ。静かにしてて」
キスをさせられて、イヤでも唾液を口移しに送られてきました。
汚いと思ってもどんどん私の口に入ってくるので、ついに飲んでしまいました。
涙が流れ、心の中では旦那さんを呼んでいました。
でもこんな姿を見られるのもイヤで、声は出ませんでした。
そのうちウェディングドレスのスカートは捲られて、下着も取られてしまいました。
部屋にある大きなソファに座らされてアソコを舐められて・・・。
「芳恵先輩のカラダが欲しいんです。ずっと仕事中とか想像したりしてた・・・。お尻、やっぱり大きいんですね。お尻の穴まで見えちゃってますよ」
(会社の後輩にお尻まで見られちゃってる・・・。)
恥ずかしくて声を出したくても出ませんでした。
武藤くんはウェディングドレスの脱がし方が分からないのか、胸はドレスの上から揉むだけでした。
「芳恵先輩のオッパイ柔らかい。見たいな・・・」
「だめっ・・・だめだよ・・・」
ドレスをガバッと捲り、アソコを丁寧に舐めてきました。
結構上手で武藤くんの舌使いに感じてしまいました。
「武藤くん・・・だめだよ。私たち・・・。あぁっ・・・んはぁっ・・・」
ソファでそのまま四つん這いにされて、後ろからアソコを愛撫され・・・。
途中、お尻の穴まで舐められて舌まで入れられました。
今の彼にもされたことがないのに・・・。
「芳恵先輩・・・咥えて」
お洒落なスーツのズボンを下ろしてきて、武藤くんの太く大きくなったモノを咥えさせられました。
すごく熱くて脈打っているのが分かりました。
「もう口でガマンしてっ。武藤くんだめだよ・・・」
「だめですよ。もう僕の、こんなになってるんだから」
私の唾液でべったりになったモノを正常位で(生で)挿入してきました。
「芳恵先輩の中、温かいです・・・」
「だめだよ。私、結婚するんだから・・・。武藤くんとこんなこと・・・」
普段、彼とは避妊のため、たまにしか生でしたことがなくゴム独特の感触でのエッチだったので、武藤くんとの生エッチは刺激的でだんだん気持ち良くなってきました。
武藤くんは私の胸がやはり見たいのか、強引に肩紐をずり下げ、ウェディングドレスを剥ぐように片方ずつ下ろして私の胸を出しました。
「芳恵先輩って結構胸ありますね・・・。大きい・・・」
私の白い胸を揉みながら、武藤くんは乳首を優しく舐めてきました。
5つ年下の武藤くん。
入社したての時は私を頼って「芳恵先輩、芳恵先輩」と慕ってくれたっけ。
だんだん武藤くんが弟のように可愛く思えてきました。
私は武藤くんの上司ではないけれど仕事のアドバイスをしたり、指示を出しているのに・・・。
今はその武藤くんに犯されている・・・。
私は自分でウェディングドレスをさらに上げて、足を多めに開き、武藤くんが動きやすいようにしてあげました。
腕を武藤くんの背中に回して・・・。
「武藤くん・・・ああんっ・・・気持ちいい・・・すごい入ってるよ・・・奥まで・・・」
武藤くんのオチンチンの先が私の子宮に直接当たる感じで、当たると気持ち良いんです。
私のアソコからは“クチョッ・・・クチョッ”と、大きな音が出ていました。
「僕、芳恵先輩が欲しいんですっ」
武藤くんの腰の動きが速くなってきました。
「ああっ・・・いやっ!!武藤くん・・・中はだめっ!!・・・出さないでっ!!・・・いやぁっ!!・・・」
背中に回していた腕をほどき、私は抵抗しましたが、両手首を上から凄い力で押さえつけられて動けませんでした。
「だって芳恵先輩、時間ないじゃんっ。このまま僕っ・・・あっ・・・くっ・・・」
膣内で射精・・・。
私の膣の奥のほうで武藤くんの熱い体液がたくさん・・・。
(私の子宮の入口に武藤くんの噴射口が当たってたら直接精子が入っていきそう・・・。流し込まれちゃったかな・・・やばい・・・)
武藤くんは気持ち良さそうな顔で私に覆いかぶさってきました。
すごく情けなくて涙が出てきました。
まさか旦那と愛の誓いを結ぶ人生最良の結婚式の日に、職場の後輩とエッチしてしまうなんて・・・。
武藤くん達は逃げるように帰っていって、私も気づかれないようにドレスを直しました。
式の間も膣からは精子が流れ出てくる気がしました。
意味もなく涙が流れて、祝福してくれているみんなには「芳恵は泣き虫ね」って言われました。
結婚式が終わって、少し1人で居ました。
ウェディングドレスの裏地は浸みたような色に染まり、異様な臭いで、すぐに2次会用のドレスに着替えました。
いま武藤くんの子を身篭っていますが、旦那さんは何も知らずに喜んでいます。
何とかして堕ろしたいのですが、お腹の子には罪はないし、悩んでいます。



はじめての中出し 投稿者:太司 投稿日:2017/05/14(Sun) 17:23 No.8144  
23歳まで童貞だった私は、セックスしたくてたまらないまま地方の勤務になりさらに童貞時代を更新してしまうのではないかと失望していました。ところが実際勤務地に行き社員宿舎に入って間もなく、すぐにセックスするチャンスに恵まれ、童貞を卒業しコンスタントにセックスに応じてくれる女性を何人かキープできることになりました。社員宿舎はほとんどが家族持ちでしつらえも間取りが3LDKと贅沢でしたが、単身者は3名で一室をシェアするようになっていました。実際はその時、独身男性は、私と先輩の2名計3名しかおらず、家族持ち用の一室を一人ずつ使ってよいという好条件でした。女子の城とよばれていた棟は管理人以外は独身女性で男子禁制の女子寮化していました。女子寮と男性を収容する社員宿舎の間にはフェンスがあって独身者用の食堂が閉まると双方の行き来はできなくなるようになっていました。女子は早い時間に食事を終えてさっさと女子側に帰ってしまい、男子は遅い時間に帰って来ての食事か、自炊で対応していたので女子と出会うことは、夏の納涼会の時までなかったのでした。納涼会は会社全体での行事のため、食堂を開放しフェンスを挟んで両側の空き地にも仮設テントを張って、社員宿舎以外の社員やパート、アルバイトも来ての無礼講で、私はその時に童貞を卒業したのです。その日は社員も仕事は午前中で終え、それぞれの役割に応じて会場作りや買い出しに奔走し、5時からの開会の準備をするのですが、何分初めてのことでよくわかりません。もともと男性が少ない職場で、無口で人付き合いの悪い先輩は会場設営に回ってしまったので私は女子社員数名と買い出し組に振り分けられてしまいました。女子社員といっても地元のオバちゃんであまり興味を引かないのばかりでしたが、人柄はよくいろいろ教えてくれました。買い出しは結構な肉体労働で音をあげるとオバちゃん連中に、若いんだから頑張ってと運搬に何往復もさせられることに・・・。会場にすべて運び込んで終わりかと思いきや、買ってきた物をそれぞれのテントのところに指示通りにセットすることになってててんやわんやでまごまごしていると、パートの若手の女性(みすずさんといいました)がビールでも飲みながらやったらいいのよ、どうせもうすぐはじまるんだからと厨房のところで缶ビールを開けちゃうじゃないですか。喉も渇いてたし二人しかいなかったんでまあいいかと缶で乾杯して500ml缶を一気に飲み干してしまいました。そうしたら、みすずさんが一息で飲んじゃうなんてすごい!とやたら褒めてくれて元気が出て一応準備が終わり、ほどなく飲んだり食ったりの宴会が始まりました。新人の私は、一通り挨拶に回って結構返盃をくらってかなり酔いが回って、水を飲みに裏方の厨房に戻ってきました。すると、そこに、真っ赤な顔をしたみすずさんが、浴衣姿でいるじゃありませんか。事件はここからはじまりました。(前振りが長すぎだぞ)


Re: はじめての中出し ジキニン - 2017/05/14(Sun) 22:06 No.8145  

みすずさんは外のテントの鉄板のところで焼きそばを焼いてきて汗だくになったとのことでしたが、確か会が始まる前は普通の洋服姿だったのにどうしたんだろうとと不思議そうな顔をしていたのがわかったのでしょう。浴衣は自分の家に帰って着替えてきたとのこと。なんと、みすずさんの住んでるところは社員宿舎の反対側の道をすこしいったところだったのを初めて知りました。一通りの飲み食いするものの支度が終わるとみんな適当に飲んだくれたりバックレたりで終了9時なんて守られたことがないのよと都会じゃ考えられないことでした。みすずさんは5回目の納涼会だと言ってました。私は、またみんなのところに戻って歓談しようよと持ち掛けましたが、だれがいるかなんてみんな覚えちゃいないから、もう帰ると言いだしました。じゃあ、なんでわざわざ戻ってきたんだと突っ込むと、
「ビールとおつまみと、あんたをもちかえるためー」
と酔っぱらった感じでいいました。一人で帰るんならともかく私が一緒だったら家族に迷惑だろうというと独り身だからだーれも心配しないし迷惑もないんだよと足元がおぼつかない感じで帰ろうとするので、とりあえず家まで送っていくことに。そして私も寄っていたので、上がって行けといわれて断り切れず、上がってしまい、汗を流すだけ流していけばといわれてシャワーを浴びたのが運のつき。もう、逃げれませんでした。



私の子をほしがる彼女 投稿者:出張ホスト 投稿日:2017/05/13(Sat) 08:47 No.8142  
私は昼間は会社員、そして夜と休日は出張ホストをしている。
この仕事を始めて3ヶ月、やっと固定客もつくようになり、以前ほど金に執着せずにセックスを楽しめるようになってきた。そんな私の固定客の一人で、小さなジュエリーショップを経営している26歳の美咲との出来事だった。
その日は、都内の某高級ホテルのロビーで待ち合わせ。時間通りに私がホテルに着くと、それをめざとく見つけた美咲は、明らかに今までと違っていた。
服装といいメイクといい、明らかに「特別の日」を意識させる装いだった。
彼女の手を取り、彼女に導かれながらたどり着いた部屋は、なんとスイート。
中に入ってさらにビックリ。
とにかく今まで何度かシティホテルに泊まって女性の相手をしてきたが、これほどの格のホテルは初めてだった。
部屋に入りソファに落ち着くと、私は彼女に質問した。
「今日はいつもと違ってすごく綺麗だけど、何か特別の日なの?」
彼女の答えは「今日は・・・・・私の誕生日なの」それを聞いた私は、「え?だったら、前もってメールで教えてくれれば、花束を用意したのに」
ところが、それに対する彼女の言葉は私に謎をかけるようなものだった。
「ううん、いいの。今日はもっと別の物がほしいから」
「別の物って?一体何?」
「私ね、今まで一人で頑張って仕事してきたけど、やっぱり夜一人になるとすごく寂しいの。まだ店が軌道に乗るまではがむしゃらに仕事をしてたから、余計なことを考えずにすんだんだけど。でも、店の方も落ち着いて時間に余裕ができたら、今まで恋人も作る暇もなかったから、独り身がすごくつらいの」
と前置きから語り始めた。
「だからね、私・・・・・」そこで言葉が途切れる。
「だから?」何となくその後に続く言葉が想像ついたのだが、とにかく尋ねてみた。
「私・・・・・子供をつくろうって決心したの」
この言葉をうすうすは覚悟していたが、さすがに実際に聞かされると私も落ち着きを失ってしまった。
そんな私に追い打ちをかけるように、彼女は続けた。
「今まであなたに3回会って、あなたがどういう人かよく分かったつもりだし、あなたの子供だったら私ひとりで育てられると思うの。だから、今日からはもうゴムなんて着けないで、本当に生まれたままの姿で私を愛して欲しいの!」
そこまで語った彼女の目には、今までにない真剣さと涙があふれかかっていた。
少しでもリラックスするために、私はちょっと茶化して「そっか・・・・・でも、俺の精子は高くつくよ」なんて言ってみた。
しかし、相変わらず彼女は真剣で、
「分かってる。今日は私もそのつもりなの。だから、明日の朝別れるまでは、お金のことなんか気にしないで、思い切り私を愛して、一晩中ずっと愛して!」
普段は仕事では必ずゴムを持参して着用している私としては、余計な物を着けずにできるのは嬉しいのだが、「自分の子供」というものがまだピンと来なかった。
が、彼女はお客様だし、その要望には応えなくてはならない。
私は腹を据えて覚悟を決めたのだった。
お互い一糸まとわぬ姿になり、まずは抱き合ってキスをする。
お互いの右手は、相手の性器を愛おしみながら。
そうすること10分弱、やっと唇を離して、彼女を抱きかかえてバスルームへ向かった。
バスタブは大理石でできているようだ。
バスタブにお湯を入れながら、彼女をバスタブの縁に腰掛けさせ、私が体を洗ってあげる。
首から始まり、バストに降りていった私の手は、優しく彼女のバストを愛撫するようになでる。
彼女から軽い吐息が漏れる。
そして、私の手は徐々に下腹部まで降りていったが、そこでいきなり手を離し、彼女の両膝をつかんで有無を言わさずに開脚させた。
そこには今日のためにか、念入りに手入れされたヘアと、そのしたにはすでに潤んだ彼女自身が見て取れた。
「イヤ、恥ずかしい」と言う彼女に私は「今日が初めてじゃないでしょう」と答えるなり、彼女の股間に顔を埋めた。
「あ・・・・・」すでにキスと上半身への愛撫で高ぶっていた彼女の体は、感度も敏感になっていた。
私は彼女から顔を離すと、前戯としての挿入を試みる。
「あぁっ!」彼女の両腕が私の背中を強く抱きしめ、その唇で私の唇をむさぼるようにキスをした。
目を開けてみると、彼女はまた涙を流していた。
私は「こういうの、嫌い?」と念のために尋ねてみたが、彼女は「違う。すごく嬉しいの。だって、ゴムが着いていない生身のあなたが私の中に入ってるんだから」
なんて嬉しい答えを返してくれた。
「じゃぁ、メインイベントはベッドでね」と言って、ちょっと残念そうな顔をする彼女からペニスを抜き取った。
その後は、彼女をバスタブに浸からせて、私は自分の体を洗う。
そして、彼女と一緒にバスタブにつかり、お互いに新婚のようにいちゃいちゃしながら、相手の体を愛撫しあった。
バスを出たら、彼女の体をバスタオルで拭いてあげて、体を隠すことなどは許さずにそのままの格好でベッドへ行かせる。
私もおもむろに体を拭き、ベッドに入る。
そこからはもう、あえて描写するまでもない男と女の営みが行われた。
ただ、いつもより彼女は激しくそして愛おしかった。
その間に彼女は何度か達したようだが、私にもそろそろ限界が訪れた。
「本当にいい?このままイッて?」
「このまま来て欲しいの、お願い」
「俺なんかの精子でいいの?後悔しない?」
「お願い、もうこれ以上じらさないで。私の中にあなたの精子を流し込んで!」私も普段より著しく興奮していたためか、予想以上の量の精液が放たれ、それは確実に彼女の膣内へと送り込まれていった。
「あぁ、私の中にあなたの熱いのが入るのがわかる・・・・・」
と彼女は言ったきり、幸せそうに目を閉じてしまった。
私たちはつながったまま、おそらくは1時間以上もうとうととしていたと思う。
いつまでも彼女に覆い被さっている訳にもいかず、私は彼女からペニスを抜いたのだが、気づいた彼女は目を閉じたまま「こっちに」と言う。
彼女の言う意味はすぐに理解できた。
私は、彼女の愛液と私の精液でぬるぬるになったペニスを彼女の顔の前に差し出した。
彼女は目を開けニッコリとほほえむと、おもむろに口を開いて私のペニスにしゃぶりついた。
ゆっくりゆっくりと、先の方から根本まで、唇と舌を使って丁寧に綺麗にしてくれた彼女。
私はこの時ほど彼女が可愛く愛おしく思ったことはなかった。
その後、ゆっくりと時間をかけた交わりは3回行われた。
2回目はバスルームで、3回目はソファで、そして最後は再びベッドで。
これほど密度の高いセックスは記憶にない、というくらいお互いを愛し合った夜だった。
翌朝、彼女が私に差し出した封筒には、後で開いてみたら大20枚が入っていた・・・!規定の料金は宿泊で大7だというのにもかかわらず。
それが先々週の金曜から土曜にかけての出来事だった。
それ以来、他の女性と割り切ったセックスをする気になれず、主張ホストの仕事を休んでいる。
そのことを美咲にメールで告げたところ、
「今週末またこの前のホテルで、今度は仕事抜きで私を愛して。もちろんお礼はするから」
との返事が携帯に送信されてきた。



肩こりをほぐしてるうちに・・・ 投稿者:ジキニン 投稿日:2017/05/13(Sat) 00:43 No.8141  
経理の裕子さんは肩こりがひどく困っていた。ある残業の日、事務所にコピーをとりにいったら裕子さんがまだ一人で残業していた。肩に手をやって苦しそうにしていたので、なんとなく親切心が沸いて揉んでやった。方だけでなく背中一面が固くなっていたので、背中をたたきながらほぐしてから肩を揉み首をほぐしてやった。何回かそんなことがあって、ある日お礼にと食事に誘われた。食事をしながら凝り性の解消はどうしたらという話から全身をもみほぐしてほしいということになって、一人で管理を任されてた社宅に彼女が来ることになった。

座布団を並べてバスタオルを敷いた上にうつぶせにならせて背中から揉み始めた裕子は気持ちいい、気持ちいいと連発した。脚もさするように揉んでやった。揉みながら、服がしわくちゃになるとまずいからとかいって徐々に服をはいでいった。食事の時のワインの勢いもあって大胆だった。気づくと全裸の裕子がうつぶせになっている。私も激しく勃起していた。裕子の手にそれを触れさせた。裕子はうつぶせのまま言った。
「何それ、したいの? わたしと」
「そりゃ、したいさ。でも、今日は太ももに挟んでくれるだけでいいよ。挟んでもいいかい。」
「いいけど、ほんとにそれでがまんできるの?」
「できるかぎりは・・・」
そうして、うつぶせの裕子に覆いかぶさるようにしてペニスを太ももに埋め込むようにはさみこんだ。気持ちよかった。裕子におおいかぶさりながら少し動いていいかときいた。激しくしなければいいと答えが返ってきた。26歳の裕子の肌はきめが細かく本当にきもちよかった。さすりながら抱きつき体を密着させて前後にゆっくり動いた。裕子の太ももが女陰からの湿り気でぬめりはじめた¥ていた。滑りやすくなっていたのだ。ペニスの先っぽが時々裕子の女陰に触れた。そのたび彼女はビクンと反応した。私は裕子の耳元で囁くようにいった。
「裕子、気持ちいいよ。先っぽだけでいいから入れさせてくれないかなあ。」
「入れないやくそくでしょ。」
「そうなんだけど、もう、ガマンできそうもないんだ。たのむ。入れさせてくれ。」
「中で出したりしないでくれる」
「できるかぎり・・・」

そんなやり取りがあってなんとも奇妙な体勢で裕子の中にペニスを収めた。

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