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無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/16(Fri) 19:57 No.8168  
俺海外26歳♂180/60メガネ男子
相手都内27歳♀155/細い釈由美子似


日本出張の為に暖めていた物件。

写メで判断する限り、服装や化粧等は派手目だが、中身は素朴な子。

メールではエロ話は全く無し。

当初はディズニーランドの予定だったけど、事前の天気予報によると面接日は雨。

無難にお台場でも行こうということで、某駅で待ち合わせ。

ホームを出て、電話をかけてみると既に向こうは待ち合わせ場所に到着しているとのこと。

待ち合わせ場所に到着してみるとビンビンキテルヨコレー!!!!!!

そこには少し唇を薄くした釈由美子が。(以下釈子)

写メより可愛い子がそこにいらっしゃる。

緊張したふりをしながら声をかけてみると、メールや電話の雰囲気そのままにニッコリ気さくに話しかけてくるではありませんか。

ちょっと方言交じりなのが、また可愛い感じ。

二人仲良くゆりかもめに揺られながらしばし談笑。

釈子はコレでもかってくらい話し上手。

これは楽でいいやと思いながら、釈子の話を広げるスタンスでトークを楽しむ。

お台場散策、ペットショップ、ボーリング、ダーツ等を楽しんでいるうちに、釈子の人柄のおかげか、歩くときは自然にお互い手を繋いで歩いてる。

うーん、久々にデートらしいデートで楽しいなんて思ってると、いつの間にか日が傾いてきている。

ご飯をお台場で食べるか、山手線圏内に戻って食べるか聞いてみると、どちらでもよいとのこと。

それではとばかりに自分の中で知りえる一番雰囲気のよいお店へ向かうことに。

駅からちょっと歩かなきゃなのが球に瑕だけど、タクってしまえばなんてことない距離。

釈子も気に入ってくれた様子で、おれもほくほく笑顔。

個室に座り、料理、お酒を堪能。

ここの個室はソファが用意されていて、靴を脱いで家に上がる感覚でお酒が飲める所。

案の定、お酒が進むにつれてトローンとしてくる釈子。

しきりに寄りかかってくるので、軽くキスで牽制。

全然嫌がらないけど、しきりに照れる釈子。

釈子可愛いよ、釈子。

もう今日の試合はもらいましたとばかりにディープキス。

積極的に舌を絡めてくる釈子に既に愚息はビンビン。

しばし釈子とのキスを楽しんだ後、お会計。

「このあとどうしよっか?」と、お店を出た後にわざとらしく聞いてみる。

釈子は可愛く「どうしよっか?」と微笑んでいる。

「おれの泊まってるとこでもう少し飲む?」

と、あくまでも爽やかさを演じつつ(実は愚息がキスの余韻で軽ビン状態だったのはここだけの秘密だ)誘ってみると「うん」と笑顔で答える釈子。

分かっててやってるんだろうけど、いちいち仕草や表情が可愛い。

多分この子は女の子に嫌われるタイプなんだろうなーなどと思いつつ、釈子の魅力に翻弄されながらタクでホテルへ。

ホテル近くのコンビニでお酒とお泊りセット(釈子用)を仕入れ、部屋に入る。

釈子は終始笑顔で、寄りかかってくる。

こいつ、絶対面接慣れしてるなと思いつつも、釈子の可愛さの前ではそんな思いは些細な事。

お酒を飲みながら、お互いの恋愛観について語る。

本気なのかブラフなのか、釈子の恋愛観はかなり真面目。

次に付き合うヒトとは結婚を前提に付き合いたいらしい。

うーん、そんなこと思ってる子は初めて会ったメル友とこんなとこ来ないでしょ等と思いつつも、釈子の可愛さに(rya少し会話が途切れた隙を狙って、キスを敢行。

ほっぺたが少しプニプニしてて気持ちいいと思いつつ、顔中にキス。

しばらくキス攻勢した後。

首筋に移行。

時々漏らす押し殺したような声がなんとも可愛い。

手、太腿、背中、首筋なんかを軽くサワサワしてたら、濡れた目でこっちを見てくる。

「電気消してから。ね。」

と、可愛く微笑みかけてくる。

黙って電気を消して、少しずつ脱がしていく。

ちょwwwwそれwwww勝負下着じゃねwwwwww

と、ガーター姿に興奮しつつ、ゆっくりキスをしながら服を脱がせていく。

胸が小ぶりなのが凄く残念(巨乳スキーなもので…)だけど、形のいいおっぱいだ。

左、右の順にペロペロ舐めてると、その音に興奮するらしく

「もっと音たてて舐めて」とのリクエスト。

よし、オラいっちょやってみっかということで、盛大に音をたてながら舐めてみる。

ジュルジュルというか、ジャブジャブという程の盛大な音。

ちょっとずつ押し殺していた声が甲高いものに変わっていく釈子。

下の方に手を伸ばしてみると既にヌルヌル。

クリを中指の腹で撫でてみると、ビクッとしながらも腰を少し寄せてくる。

愚息は再びビンビンだけど、お風呂に入っていないので口に含んで欲しくない。

今日は全力で攻めあるのみだなと思いつつ、ひとしきりクリを弄んだ所で手マン開始。

どんな綺麗で可愛い女の子でも洗ってないおまんこは舐めるな、と死んだじっちゃんに硬く約束させられてるんだ、ごめんよとおもいつつ、ひたすら手マンと愛撫でご奉仕。

しばらくしたら、向こうも辛抱できないらしくて小声で「入れて」と頼んできた。

よーし、今日は頑張っちゃうよと、今日何度も起立させておきながら、なかなか出番を与えられなかった息子にようやく出場機会が。

既にびしょびしょで凄く滑りがよい釈子の中は、意外と狭く暖かくて気持ちいい。

正常位→対面座位→騎乗位→バックとお互いの気持ちいいところを探しながら出し入れしてみる。

釈子は対面座位が好きとのことなので対面座位をしながらまたまたキス。

釈子のキスが激しくて息が出来ないともがいていたら、どうやら逝ってしまわれたらしい。

おれもその後、正常位に戻してもらいフィニッシュ。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこしてからもう1回戦。

最高の一夜となりました。

初めてセフレスリーパーで成功したので投稿してみました!



彼氏アリのOLさん 投稿者:テク 投稿日:2017/06/15(Thu) 15:04 No.8167  
つい最近、自分が所属してるバレーチームで起きた出来事です。
いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL、幸江さん(27才)に呼び止められ、
「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」
と誘われました。比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。
というのも、幸江さんには同じチーム内に彼氏がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。
「コレは2人に何かあったのかも…」と懸念を抱きつつ、幸江さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。
話はやはり2人の関係のことで、
「2ヶ月以上デートしてない」
「メールも3日に1回位」
「ほぼ別れたような状態」
と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には「エッチも上手くないし」
「やっぱりSにSは合わないんだよ」
など、普段の幸江さんならまず言わない下ネタ化していました。
そんな話を聞きながら、「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は幸江さんを抱いていたんだよなぁ…」とエロい妄想をしてしまう自分がいました。
時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました。
自分「電車なくなっちゃいましたね…すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが…」
幸江さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ…」
自分「疲れてるでしょうにすいません…」
とかなんとか・・・
結局どうにもならなくて 、幸江さんは店から近くにある俺の家にとまっていくことになりました。
家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながら語っていると、「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」と察した感じで聞かれ、「そうですねー、幸江さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はコタで寝ますから」と答えると、「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに…」と謙虚な返答。
といっても、「自分だけ悠々とベッドで…」というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。
別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、「どうしたんですか?」と眠気まなこで聞くと、「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ」とサラっと言ってきました。
「え、一緒にですか?」と驚いて答えると、「うん、一人だと寝れなくてさ」と急にかわいらしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、「じゃーそうしましょうか」と答え、二人でベッドに入りました。
シングルのベッドに二人…、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、幸江さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした…。
「できることなら抱きついちゃいたい…」と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か「何かドキドキするねぇ(笑)」と言われました。
「え、そうですか?」と素知らぬ感じで返すと、「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」と再び聞かれました。
美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく…。
「そりゃーね…(笑)」と白状すると、「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。
「えー!!!」っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、「ドキドキしてる?(笑)」と言いながら顔を近づけてきました。
予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました…。
しばらくそうしていると、突如幸江さんの手が股間に触れ「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました…。
「いやー、もうこの展開は…」と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ…」という何とも言えない気持ちを覚えていると、「脱いじゃったら?(笑)」と本能を揺さぶられることを言ってきました。
「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな…」
「けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか…」
という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました…。
そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、幸江さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました…。
幸江さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキ…という、ただ快楽に任せる状態が続きました。
我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、幸江さんは徐に身体を起こし、「そろそろ攻守交代よ」という空気を出していたので、今度は幸江さんを寝かして僕が上に乗っかる…という状況になりました。
その後はキスをしながら、胸を揉み…細い脚を堪能し…洋服、下着を脱がしていき…とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。
その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら幸江さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、幸江さんは徐に脚を開いた状態になりました…。
「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか…?」とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて「本当に挿れちゃって良いのか…?」
「一応まだ先輩の彼女だぞ…」という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、「遠慮してる?(笑)」と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。
「そうですねー…」と苦笑い気味に答えると、「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん」という有り難いお言葉を頂きました。
が、「ほんとに良いのか…」とまだ葛藤していると、続けて「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」
と何とも生々しい言葉を言ってきました。
「そうなんですか?」と何とか返答すると、「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」と自ら名器アピールをしてきました…。
すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ…と思いながら、「凄くしたくなってきちゃいました…(笑)」と言うと、「いいよ(笑)」と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました…。
生だったせいか、確かに幸江さんの中はやたら気持ち良く、「細い身体だから締まっているのかも…」などと思いながら、夢中で腰を動かしていました…。
幸江さんは「アッ…石ちゃん…気持ちいぃ…」と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました…。
「幸江さん、そろそろイッちゃうかも…(笑)」と恥ずかしさを覚えつつ言うと、「いいよ、イッちゃって…(笑)」と寛容なお言葉が返ってきました。
といっても、今はまだ生…。
残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、「大丈夫だよ。ピル飲んでるから」とまたもや先回りされ、「え、じゃーこのままイッて良いんですか…?」と確認すると、「うん、いいよ」と即答されました。
といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま幸江さんの中に出していました…。
その後、「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、
「確かに名器なのかもしれない…」
「もう一度したい…」
と思ってしまっている自分もいました。
その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後?夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました…。
幸江さんを駅まで送った後、「先輩にバレたら殺されるな…」と思う反面、「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい…」と思ってしまっている自分がいました…。
一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか…しばらく葛藤しそうです…。



麻美 投稿者: 投稿日:2017/06/14(Wed) 12:28 No.8166  
1ヶ月前に別れた彼女から突然メールが来た。
「おひさー。元気?今度、SMの女王様のバイトするんだけど、縛るのとか練習させてくれない?」だって。麻美が風俗でバイトするなんて・・・ショックだったけど、痛いことをしない約束で、承諾。後日ホテルに行った。
まず、二人でシャワー浴びて軽くイチャついた。以前なら、流れでベッドに行って愛し合ったけど、今はそういう関係ではないので、残念。
「じゃぁ、縛るから座って。あ、あと恥ずかしいからコレつけといて。」
ベッドの上に座った俺に麻美がアイマスクを手渡した。
相手に目隠しプレイすることはあっても、されることは初なんで、ちょっととまどったけど一応つけた。
「じゃぁ、手後ろに回して。」
手を後ろに回した。縄で縛られるの初めてだけど、素材がそんなに硬くなかったから、思ってたほど痛くなかった。でも、けっこうきつく
縛られたので手の自由は完全になくなった。
「次は足ね。」
くるぶしのところを重ねるように縛られた。
「あれ?ちょっと感じてる?おっきくなってるよ?」
「Sの俺が感じるわけないだろ!これがデフォルトだから。」
正直ちょっと感じてた。手足の自由がきかないのと、何も見えないことがこんなに興奮するなんて思ってもなかった。
「もうちょっと足縛るね。横になってー」
足を曲げさせられて、すねと太ももの部分を縛られた。
で、ベッドの上に転がってます。
「ふーん。肛門もおちんちんも丸見えだねー」
「そういう言葉責めとか、好きじゃない。」
「でも、やっぱり少したってるよね」
「それは、このあとおまえとやること考えてるからだよ。早くほどいていいことしようよ」
「あ、やっぱりそういうこと考えてるんだ」
「そりゃ、おまえみたいないい女とホテルにきたら考えるよ。ね、いいじゃいいじゃん」
確かに麻美はいい女だと思う。170cm近くありスレンダーで整った顔をしている。
「だめ!てか、今の状況分かってんの?」
「え?」
「あんたさぁ。私とつきあってるとき二股してたでしょ。まじありえないんだけど」
「何言ってんだよ。そんなことない。おまえ誤解してるよ。」
二股はしてなかった。麻美と別れてすぐに他の女ができたので、それを誤解したんだと思う。
「今日はその復讐。覚悟しときな。女王様のバイトなんてやるわけないじゃん」
今、俺はそうとうやばい状況にいるのではないだろうか?
二股されたと思ってる女の前で縛られて身動きができず、視覚も奪われている。生きて帰れるんだろうかとさえ心配になった。
麻美「とりあえず、女の気持ち分かっとく?」
肛門に何かが触れた。
「おい、何してんだよ。誤解すんな。とりあえず、話合おう」
「いつもそう言って、ごまかしてきたじゃん。もういい。」
麻美はそういいながら、お構いなしに肛門になにか押し付けてくる。
肛門を女に犯されるのは俺のプライドが許さない。アナルに力をいれて応戦した。
「力抜きなよ。何時間もそうやってガマンできると思ってるの?」
俺も意地になって、ずっとアナルに力をいれ応戦。
諦めたのか、悪の司令官麻美率いる肛門進行軍の攻撃が止んだ。助かったのか?
しかし、俺は甘かった。今度は、ひんやりとしたものが肛門を責める。この感触はよく知ってる。ローションだ。
「はーい。力抜いてくださーい。行きますよー」
嬉しそうな声。こいつ、喜んでやがる。
もう、終わった。この防衛戦に勝ち目はないと悟り、下手に抵抗して痛い思いをするのもバカらしいので、肛門の力をゆるめ、無血開城。
かなり入ってきた。気持ち悪い。
「麻美、、、気持ち悪いよ。。こんなことやめて。」
「いっつも入れてばっかりだから、ちょっとは入れられる方の気持ちも分かれ。」
「ごめん。悪かったから。もうやめて。」
「認めたな!やっぱり、そうだったんだ。まじ許せねー」
あぁ、下手に妥協したのが裏目にでた。
「てか、気持ち悪いとか言って感じてんじゃん。ちんこ上向いてるし。」
たしかに、俺のちんこは元気になってきた。
「もうちょっと女の気持ち分かろうか。」
肛門に入ってるものが前後に動かされてた。
「ほら、あんたの好きなピストン運動だよー。あれー、さっきよりか大きくなってるねー」
「ん。気持ち悪いって。やめよう。麻美のこと気持ちよくしてあげるから。縄ほどいて。」
「はいはい。そんな手にはのらないよー。スイッチオン!」
肛門の中をウネウネとかき回される感触。どうやら、バイブが俺のケツに刺さってるらしい。
「おねがいです。なんでもします。もう、こんなことやめてください。麻美さま〜」
「惨めな気持ちでしょー。私はもっとみじめな気持ちだったんだから!もっと反省しろ。」
バイブで肛門をほじられ続け、そのうち俺のちんこがビンビンになってきた。
内臓的に気持ちは悪いんだが、性的に気持ちいい。よく分からん表現でスマン。
「ねぇねぇ。ビンビンだよ?あんた変態?こんなんきもちいいんだ?いやらしぃ。」
「うるせぇ。気持ちよくねぇよ。てか、手コキでいいから抜いてくんない?それくらい頼むよ。」
「えー、どうしようかなぁ。それくらいしてあげよっかなぁ」
「お願いします。麻美さま〜」
「そうね。でも、バイブは入れたまんまね」
麻美の手が俺のちんこを握ってくれた。そして、上下にゆっくりと動かす。
ケツにはバイブが刺さったまま。そして、緊縛&目隠し。
恥ずかしい話だけど、こんな変態プレイに興奮してしまった。
「どう?イキそう?イキそうだね?」
「うん。いいよ。すごい。このまま出させて」
「だめ!」
「ぇ?」
「さっきも言ったけど、今日はあんたに復讐。気持ちいいことしてやるわけないじゃん」
そう言って、麻美は俺のちんこから手を離した。
今までにない快感を経験してるのに、最後までイケない。
なんとも気分が悪い。てか、発狂しそうだった。
頼むからイかせてくれと何度も言ったが、麻美は無視を続けて、返答がない。
近くにいないのかと思い、身をよじって、バイブをケツから抜こうとした。
「ばーか、ちゃんと見てるんだよ。何、バイブ抜こうとしてんだよ。ちゃんと咥えとけ」
そういわれて、さっきよりも深くバイブを突き刺された。
そして、少しちんこが萎えてきたところで、麻美の手コキ。
イク寸前にやめられ、理性が飛びそうだった。
また、萎えてきたとこで手コキが始まった。
「さっきから無口だけどどうしたのー?子供は元気なのにパパは元気ないねー?イキそう?」
「別に。いくわけないじゃん。てか、オマエの手コキへたくそなんだよ。分かってた?」
ここで、麻美の負けず嫌いを利用して最後までイク作戦に出た。
思ったとおり、麻美の手コキが激しくなる。よし、これはイケるぞ!
もうそろそろでイけそうだ。
「はぁ。オマエまじセンスないわ。全然気持ちよくない」
ますます麻美の手コキ速度が早くなる。
よし、イケる。これだけガマンしたんだ。遂に!いーー、イクーー。
ああああぁぁぁああ、あれ?
なんで、やめちゃうの?
「あんたの考えは分かってる。パパは嘘つきでも、この子は正直でちゅねー」
そういうと、俺のちんこをビシっと叩いた。
もう、だめかも。。。
このまま発狂すんのか?
「目隠しは外してあげる」
そう言って、麻美は俺の目隠しを外した。
まぶしい。明るさに慣れるまで少しかかった。
麻美はベッドから降りて、向こうへ行ってしまった。
そして俺の脱ぎ捨てたズボンをあさり、携帯を取り出した。
「あんたの女にこの情けない姿見せてやるよ」
確かに今の俺の姿は情けない。
ケツにはウネウネと動くバイブが刺さり、縄で縛られ身動きできないのに、チンコだけはギンギンだった。
麻美は俺の携帯で写真を撮ろうとしてるが、こういうときはいつも暗証番号でロックしているので安心だ。
「おい、番号教えろよ。」
「さぁ。俺も忘れた。一万通り試せば絶対そろうよ」
麻美は携帯の暗証番号に熱心に取り組み始めた。
しかし、そんな簡単に番号が見つかるはずもなく、方法を変えてきた。
「ねぇ。番号教えてよ〜」
麻美はひたすら甘い声を出して。俺のチンコをしごき始めた。
「忘れたって。無理無理」
「いかせてあげるからさぁ。教えて。」
そう言って、右手でチンコをしごき左手でタマを転がし始めた。
「だめ。だめ。携帯で写真なんか撮るな。いかなくていいから、早く縄解けよ」
俺がいきそうになると、麻美はまた手の動きを止めた。
さすが昔の女だ。俺がイキそうになるのを絶対に見抜いてくる。
「いかせてくれたら、番号教えるよ。とりあえずいかせて。もう、ガマンするの無理。いじわるしないで」
麻美はにっこり笑いながら首を横に振った。
「番号を教えたらいかせてあげる。てか、あんたもうガマンできないんでしょ。」
麻美は少し長めの下を出して、俺の裏筋をチロチロ舐めだした。
ヤバイ。ヤバイ。コレは相当に気持ちいい。
フェラを特訓させただけあってやっぱり気持ちいいし、俺のツボを完全に把握してる責め方をしてくる。
俺のチンコが爆発しそうなくらいに固くなったところで麻美の舌が動きを止めた。
そして、暗証番号教える教えないの問答が始まる。
まじでいかせてくれるなら、教えてもいいんじゃないかと脳裏をよぎる。
そうしたら、変態的な格好をしたまま精子を撒き散らしてる彼氏の姿を彼女は見ることになる。
やっぱり無理だ。
そのうち少し萎えてきたとろで、俺のちんこをぱっくりと麻美がくわえた。
首を縦に激しく振り、ジュバジュバと大きな音をたてながらのフェラ。
もうだめだ、今が気持ちよければそれでいい。
さよなら、佳織(今の彼女の名前)。
「0219・・・おまえの誕生日だよ。暗証番号は。早くいかせて」
フェラが止まった。
「お願いやめないで。いかせてくれる約束じゃん。はやくいかせて」
「えーー、そんな約束したっけ?バカなヤツ」
いきそうでいけないのは本日何回目だろう・・・さっきから、ガマン汁だけがちんこの先から大量に出てている。 
 「うそつき!いかせてくれる約束じゃん」
麻美は嬉しそうに俺の携帯に手を伸ばし、番号を打った。
麻美の表情がこわばり、ゆっくりと携帯を閉じて机の上に置く。
「嘘つき。あんたは絶対に狂うまでいかせない!!」
やっぱりすぐにばれる嘘はつくもんじゃない。
麻美は俺の腹の上に立て膝をついてまたがった感じで、オナニーを始めた。
クリトリスを中心に麻美が指でいじり始めた。自分だけいってうらやましがらせようってことだろうか?
俺が縄ほどいたら手マンしてあげるとか、一緒にいきたいとか言っても完全無視。
時折、俺のちんこに触れて勃起を維持させてくる程度。
麻美が俺のちんこをクリトリスにあてがい、オナニーを始めた。
俺のチンコをバイブ代わりにしている。
麻美のマンコからは愛液が充分流れ出ていて、ヌルヌルした感じが気持ちよかった。
激しく自分のクリトリスを俺のチンコで刺激している。
麻美はかなり感じているみたいで、ハァハァ言ってる。
コレはチャンスが来たようだ。
麻美いが俺のチンコをグルグルと回し、クリの周辺を刺激している。
グルグル回すのが大きくなってきた。
今だ!!俺は腰を思いっきり突き上げた。
丁度、俺のちんこが麻美のマンコに入る角度のときに突き上げた。
「きゃ、んん、ぁ」
麻美はびっくりして声にならない声を出して、俺の腹に崩れ落ちた。
もうこっちのもんだ。
激しく下から、突き上げ突き上げ。
「あ、あ、あ、あ、あ、ん」
突き上げられるリズムにあわせて麻美があえいでいる。
「だ、め。きょ、ぅ、は、だ、め。」
「なんでだよー。気持ちいいんだろ。このままいかせてやるよ」
俺のS本性爆発です。このままだと中出ししそうなんで、ちょっと突き上げるの中止。
「ねぇ、ゴムつけるから縄解いて。」
「だから、だめだって。」
「なんでだよ」
「今日は、復讐だもん」
かわいい語尾に変化したのに俺のちんこがもっと膨らんだ。
「えー、じゃぁ復讐してみろよー」
そういいながら、俺はまた突き上げ始めた。
「や、きゃ、ん」
麻美は前に倒れて俺の体にしがみついてきた。
「ねぇ、いきそうだから、縄ほどいて。ゴムつけるから。
「だめだってー」
「じゃぁどうすんだよ」
「なか、、」
「え、中はだめだよ。早くほどけよ」
突き上げるのをやめて縄をほどくように催促したが、一向に縄をほどこうとしない。
「お願い、やめないでぇ」
さっきと立場逆転^^vそういって、まいが腰を振り出した。
「うぉ。だめだよ。やめろ、イク。中ででる」
「いいよーいいよ。中でだしてーー!」
麻美は俺の心配なんかおかまいなしで激しく腰を振り続ける。
俺は腰以外動かすことができず、なすがまま。
「いーー、いーいくーー」
「いいよいいよ。出して 」
そして、麻美の中に大量に放出してしまった。
何度もいけそうでいけなかったのでなかなか精子が出るのが止まらなかった。
こんなに出たのは初めてかもしれない。
麻美もグッタリ。俺の胸の上でハァハァ言ってる。
さて、どうしよう。
まず、肛門括約筋にキュッと力を入れてバイブをケツから出した。
最初からこうすればよかったのかも。
そして、体をうまく動かし上に乗っかってる麻美をどけてベッドから転がり落ちた。
で、ゴロゴロ転がって自分のカバンまで。
後ろ手のままカバンを開けてハサミを出して慎重に手のロープを切り、
手の自由が利いたところで足のロープも切って晴れて自由の身。
で、まだ倒れてハァハァ言ってる麻美に手錠をかけて、アイマスクして縄で足を縛りました。
さっき俺がされてたのと同じ感じにしてあげました。
そして、一番太いバイブを俺の精液を垂れ流しているマンコに挿入。
こいつは、俺のケツにこんな太いもんを入れるつもりだったのかと思うと寒気がした。
「う、うううぅ、ううぅ、うぅ」
「どうだい?気分は?いじめられるのもちょっといいかなとか思ったけど。
 やっぱりいじめるほうが楽しいねー」
「おっぱい。触って・・・」
「えー、どうしようかなぁ。じゃぁ、また俺をいかせてくれたらね。
 はい、お口アーンして。」
そうして、麻美の頭を強くつかんでフェラをさせた。
「いやらしいねー。両方の口に突っ込まれてるよ。オマエまじありえんわ」
麻美は首を横にいやいやって振ったけど、おっぱいいじめてあげないよと言うと、
さっきよりも熱心にしゃぶりはじめた。
あんなに大量にだした後なのに、麻美のテクの前ではそんなことお構いなしに俺のチンコはでかくなった。
今回はガマンせずに口内発射。
「ねぇ。おっぱいいじって。」
「えー、めんどい。」
「うそつきぃ。いっつも。」
麻美の泣きそうな声が俺のS心にじゃんじゃん油を注ぐ。
「のど渇いたなぁ。」
そういって、バイブを入れたままの麻美をベッドに放置して、ホテルにあるポットでお湯を沸かしてコーヒーを入れて飲み始めた。
その間、麻美のことは一切無視の完全放置プレイ。
クネクネ動いてて、どんどん本気モードに入ってるのが見て分かるけど、ガン無視。
「お願い。変になる。いかせて・・・おねが・・ぃ」
さっきと本当に形勢逆転。桶狭間の信長の気持ちが非常によく分かるひと時でした。
で、かわいそうになったので麻美の相手をしてあげることにしました。
「わかった、今度は絶対にウソつかないから。お口アーン」
「絶対だよ。絶対ね」
「うんうん。絶対って言ったときはウソついたことないじゃん」
「うん。アーン」
「ん。いいよ。もっと音たてて。」
チュ、チュ、チュパ。ピチャピチャ。
「うん。おいしい。また大きくなってるよ。」
「いい子だねー。じゃ、気持ちよくさせてあげる」
そう言って、麻美の胸を強めにもみ始めた。
乳首の周りに指を這わせて、時折ちょっとだけ触れる感じであくまでじらせてた。
「ん。もっと、乳首いじって。」
麻美の乳首を強くつねって引っ張ってひねってやった。
「ふーん。あ、あ、あん。いんいい。入れてー」
そろそろ頃合かな。
口からチンコを抜いて、麻美のマンコからバイブを抜いた。
あ、さっきの精子がタラタラ出てきたけど、まぁ気にしない。
挿入。
「ん、ん、いい、ん、が、もっと」
正常位でGスポットをこするように、麻美が感じるように気遣いながら腰を動かしてあげました。
「今日は大きな声だして」
「ぅん。う、うう、いい、よ。いいん。もっと、激しくついてー」
「うん。あのね。さっきオマエのカバンの中で携帯見つけてね、オマエの彼氏に電話しちゃった」
「へ。ん。ええ。」
「でね、さっきから電話繋がってて、フェラの音とか聞かせてあげてたんだよ。もちろん今も」
「や、ぅそ。んうう」
「まじ、電話代わるね」
そういって、麻美に電話を代わりました。
本当に電話をかけて、フェラの音から喘ぎ、おねだりする声まで聞かせてあげました。
んー、彼氏の前で犯してるみたいでかなり興奮。
麻美はよくわかんないことを連発してる。
声を発しそうなときに、思い切り突いて、「あ、ああ、ぁ」って感じで話をさせないようにしてやりました。
そろそろ俺の限界が来たので、「いくよ。麻美、いくよ。あ、あと彼氏さんいきますよー」
「イッテ。いってん。ん」
3度目の発射。
麻美は白目剥いて「い ーぃいぃぃ。」絶叫してました。
電話の電源を切って。その後うるさく鳴ってたけど。
手錠外してあげて、アイマスクと縄も取ってあげました。
で、シャワー浴びて、残ったコーヒー飲んでホテル代を置いて帰宅。
今日はなかなか貴重な体験ができたなー。
でもやっぱり責めるほうが楽しいね。
その後、麻美から音信はありません。



人妻の隙 投稿者:ドクドク 投稿日:2017/06/13(Tue) 11:47 No.8165  
会社で俺は派遣社員の人妻・京子と仲良くなりよく二人で呑みに行っていた。
彼女はオープンな性格で下ネタも全然OKだった。
ある日、京子が「あたし、旦那とセックスレスなんだ〜。あんたとなら感情抜きにしてセフレになれそうかも。」と言い出した。当然こちらも全然OKなのは言うまでもない。しかし、いざホテルに向かおうとするとやけにごねる・・・。
面倒くさくなった俺は半ば強引に連れ込み恥ずかしがる彼女を無理矢理脱がし風呂場に連れ込んだ。
異常に恥ずかしがる彼女に俺のモノを触らせ、どうしたいか聞くと何も言わずくわえ出した。
イキそうになった俺は頭を両手で固定し半ばイマラチオ状態で喉の奥の方に発射。
以前に「飲むのは苦手なんだ」と言っていたのを覚えていた俺は京子が飲み干して俺のものを綺麗にするまでくわえさせ続けた。
ベッドに移動し京子のマンコに手を伸ばすと既にビショビショ。
京子曰く「フェラしてると自然に濡れてくる」とのこと。
もちろん生で挿入。
ドSな俺は彼女をがイキそうになると腰を振るのを止め、その時の彼女の顔をみて楽しんでいた。
顔射と中出しはNGだった彼女に「中出し条件でイカせてやる」
と言うと「中は本当にダメ、全部飲んであげるからイカせて〜。」と言ってきた。
「じゃあ顔射な。」と言い放ち、返事も聞かず腰を動かしす俺を若干潤んだ目で見つめながら彼女は頷いた。
イキそうな彼女に「顔にかけて」と声にならない声で言わせながら俺は彼女の思惑を平然と裏切り中出し。
一瞬何が起きたかわからない彼女が冷静さを取り戻す前に濃厚なディープキスで唇をふさいだ。
「できたらどうするのよ〜。」と涙声で言う彼女を見て俺は無性に興奮したのを覚えている。
彼女に中出ししてから約10日後、生理がきたと彼女からメールがあった。
(一応、妊娠してたらマズイのでセックスレスの旦那と無理矢理次の日にセックスしたらしい。)
当時、経理部に所属していた俺。
上司と二人しかいなかった為、経理の資料が置いてある部屋には俺しか入れなかった。
(上司は当然面倒くさいのでそんな部屋には来ない。)
そこにそろそろ危険日だろうと予想していた彼女を昼休みに呼び出した。
呼ばれた理由を感づいていた彼女は部屋に来るなり「何もしないよ。」と言いはなった。
俺は一つしか無い扉の前に立ち、「俺をイカせるまではここをどかね〜から。」
と言うと「そんなのずるいよ。」と言いしばらく抵抗を続けたが俺がマジだとわかり、渋々ズボンの上からナニを擦り始めた。
「どこに出そうか?」
と言うと「飲めば良いんでしょ、イジワル。」と俺のズボンとトランクスを下げ、そそりたったナニを頬張りだした。
昼休み終了15分前になってもイカない俺に焦りだす彼女。
「フェラじゃイキそうにね〜な。」
と言うと「ダメ、ゴム無いしあんたまた絶対中に出すもん。今日は危険日だから本当にヤバいもん。」と拒否る彼女。
「じゃあ素股でいいよ。ちゃんとイキそうになったら口に出すよ。」と言い半ば強引に正常位素股に移行。
入れられない様にしっかり手でカバーする彼女。
「あんた口に出すっていいながらわざと顔にかけないでよ。」
と喘ぎ声が出るのを我慢しながら彼女は言った。
「イクぞ、しっかり口開けろ。顔にかかるぞ。」
と言い大きく口を開けて待ち構える彼女。
その刹那、手をどかし挿入!
「やっ、やだ。だめ、抜いて、あっ、あ〜。だめ、外、外。」
と言う彼女を無視ししっかり奥の奥で射精。
怒った顔で「あんた最低だよ。」と言った彼女。
残念ながらその時も妊娠しなかったのだが、彼女は最低と言い放った俺との関係を未だ続けている。



私と中出しSEXする超エッチな人... 投稿者: 投稿日:2017/06/08(Thu) 13:48 No.8163  
娘が学校に行っているうちに
先日とある出会い系で出会った女性とのことです。
女性の名は郁恵、人妻です。顔はかわいい方で以外に年齢より若く見えました。
見た感じ不倫などとは無縁そうです。
どうも郁恵は旦那とはセックスレス。子供は大きいので昼間は学校でいないとのこと。
郁恵と会う日、たまたま平日休みで駅で待ち合わせをして郁恵が迎えにきました。
郁恵「これからどうする?どこいこうか?」
僕「じゃあちょっと出かけてからホテルにする?」そんなことを話していたら郁恵が驚くべきことを・・・。
郁恵「じゃあうちに来る?うちでエッチしよっか?」驚きです。
まさか人妻の家にあがりこむとは・・・。
普通の一軒家です。
ぼくはドキドキ興奮して、家にはいって郁恵とリビングにいきました。
郁恵は我慢できずにズボンの上から僕のちんちんを触ります。
そしてズボンなどを脱がし僕のちんちんを出すと咥えてしまいました。
「じゅるじゅる、じゅぼぼ、じゅるるる」郁恵のフェラチオはまさに大人の女です。
その後郁恵からシャワーにいこうといわれシャワーに・・・。
普通の家の脱衣所でこの家の奥さんが脱いでいます。
郁恵の身体は細身でおっぱいはCカップくらいでした。
ぼくは我慢できずに、脱衣所で郁恵のおまんこに顔を持っていきました。
おまんこを舐めたくなったのです。
郁恵「シャワー浴びてないよ、そんなおまんこでいいの?」
僕は関係なしで舐めまくりです。
郁恵は脱衣所で喘ぎまくりです。
そのあとシャワーでお互いの身体を洗い寝室へ。
寝室は旦那との寝室でベッドはなく布団でした。
郁恵は迎えに来る前に布団を敷いていて準備は万端、しかも布団の上には大きめなタオルがあります。
僕「このタオルはどうすんの?」
郁恵「私、潮吹きしたいの。潮吹きしていい?」
郁恵は顔を赤くして僕にいいます。
話を聞いていると、昔はセックスするときによく潮吹きしたらしく旦那とはもう何年もしていないので今日は思いっきりしたいとのこと。
さっそくエッチ開始で、郁恵は僕の身体を舐めまくりです。
ちんちんも再び咥えられ、たまを触りながらしゃぶっています。
そして郁恵は玉袋をしゃぶりだし、そこからアナルも舐め始めました。
郁恵は再びちんちんに戻り、唾液をたらしては手コキをして僕をじらします。
郁恵「ちんちんおいしい、ほんとうに久しぶりに舐めてるよ」郁恵はとにかく舐めまくりです。
20分くらい舐められて今度は僕の番です。
郁恵のおっぱいをなめます。
郁恵の乳首は大きかったです。
育児のときに吸われていたのでちょっと乳首がたれ気味ですがおおきかったです。
それがまた興奮して乳首にしゃぶりまくりです。
郁恵「ああん、きもちいい。おっぱいいい?。」郁恵は我慢できなくなったのか、郁恵「おまんこ舐めて?、指入れて?」僕は郁恵のクリをなめおまんこも舐めて指を激しく入れました。
めちゃくちゃに指入れをしてついに郁恵は潮を吹きました。
その量がすごいこと、大量で大きめのタオルがある意味がよくわかります。
おたがいにたくさん前戯してついに挿入へ。
郁恵「おちんちん入れるの生がいい、生でいれて」郁恵のおまんこへ挿入しました。
やはり子供を生んでることもあり、それほどキツイわけではいのですがいい締め具合です。
入れた瞬間郁恵は喘ぎます。
結構大きな声で喘ぎますが、隣の家などには大丈夫なのかと思いました。
そんな心配もお構いなしに、郁恵「あぁぁん、きもちいい!ちんちん気持ちいい!ほんと久しぶりでおかしくなっちゃう!ああんあんあんあん!」こっちも負けじと突きまくりです。
部屋の中にはパンパンパンと突きまくる音と、おまんこからのぐしょぐしょな音。
逝きそうになったとき、僕「あぁ奥さん逝きそうだよ、でそうだよ」
郁恵「逝きそう?わたしのおまんこで逝って!子宮の奥に出して!中出しして!」
僕「あぁいくいくいく、でるよでるよ、だすよ!」
郁恵「あぁあぁぁぁぁ、いいよいいよ出して、いっぱいだしてー!」
僕は郁恵の中で逝きました。
精子がたくさんでてるのがわかります。
郁恵「いっぱいでてるね。精子いっぱい。ねぇ抜いたらちんちんちちょうだい」郁恵はお掃除フェラをします。
このお掃除フェラもまた気持ちいい。
この日はこれでおしまいでしたが、お互いに電話番号とメアドの交換をしました。
郁恵「また会おうね、またそのちんちんちょうだいね」といい、郁恵にまた駅まで送うことになりました。
ですがこれでおわりではありませんでした。
駅までの途中急に郁恵は僕のちんちんを触り始めました。
そして車をパチンコ屋の駐車場に停めて車内でフェラし始めました。
郁恵は我慢ができなかったらしく、「ねぇちんちんいれていい?後ろの席でいれて」といいました。
車の後ろの行き、さすがに全部は脱げずに僕はちんちんを出して、郁恵はジーパンを脱いでパンティも脱ぎました。
僕は座席に座りその上に郁恵が乗りかかり挿入。
僕はしたからガンガン突きまくりです。
郁恵は僕に抱きつき喘いでいます。
僕「おっぱいだしてくれない?」
そういうシャツを捲り上げてブラのホックを外しておっぱいをだしてくれました。
僕は大きな乳首を舐めながら突きまくりまた郁恵のおまんこの中に精子を出しました。
そしてお互いに服を直して駅に向かいました。
また会える日をお互い楽しみにして今も毎日メールをしています。



いつもは外に出す彼と 投稿者:雪菜 投稿日:2017/06/07(Wed) 10:56 No.8162  
今の彼は生でするのが好きらしく、今までゴムをつけないとエッチなんて出来ませんでしたが、最近はずっと生エッチをしています。
絶対に中には出さないから、と言っていてたしかに今まで妊娠もしていません。私も生の方が気持ちいいとは思います。

ですがこの前初めて中出しされてしまいました。
仕事で疲れて横になっている彼が、エッチしたいけど動けない〜と言うので騎乗位で私が動いてあげました。
いつもは遅漏ぎみの彼なのですが、突然のあっ、と言い出し、どうしたの?と聞いた途端中でおちんちんが数回脈打って生暖かくなるのを感じました。
人生初の中だしでした。そのごおちんちんをすぐに抜きましたが直後に大量の精子が溢れてきました。
いつも外出しで顔まで飛ぶくらい勢いよく濃い精子を射精する彼でしたが、中出しの時は(出しちゃいましたが)我慢していたらしく勢いは抑え気味だったそうです。
何時もの遅漏も射精しないよう我慢していた結果のようです。
結局アフターピルを飲みましたが、どうせなら勢いよく精子を中にかけられてみたかったなと思っちゃいました。
必死に謝る彼には、子供が欲しくなったらまた中に出してねと慰めておきました。結婚してたらいくらでも出していいのに…



子供の同級生の母親 投稿者:光男 投稿日:2017/06/06(Tue) 14:50 No.8160  
子供の同級生の美人な母親、美紀。運動クラブ合宿の時沈んだ顔をしていたので「子供の前では笑顔で」と言う会話から関係が始まった。
バ−ベキュ−や親同士の飲み会で美紀のことがだんだん分かってきた。
旦那の評判や仮面夫婦でDVもありレスらしい。
食事に誘うことに成功し、待ち合わせ場所に現れた人妻美紀は下を向き待っていた。
車で横に着けすぐさま車内へ乗り込ませると少し安心したようで「誰かに会わないかと心配したわ」と少し嬉しそうであった。
ロードサイドレストランでの食事の中で夫婦生活が話題になり美紀はレスとDVを認めた。
ドライブを楽しみ「休んでいこうか」とラブホに誘うと俯き頷いた。
W不倫に興奮しながら美人人妻の体を弄びたっぷりと69を堪能し何のためらいも無く美人人妻美紀の生膣深く生の硬くなっている陰茎を押し込んだ。
「アウッ久しぶりっ」人妻美紀に覆い被さり一段と激しく生膣を突き捲るとしがみつき大きな艶声を出し始めた。
屈曲位で激しく生膣を突き捲り「イクッ」人妻美紀の生膣深く痺れるような快感の中ドクッドックンドックンドクッドクッドックンと多量の精液を初めて注ぎ込んだ。
「アッイッイイッ〜」人妻は大きく足を開き生膣深く陰茎を咥え込くだまま注ぎ込まれた精液を味わっていた。
不倫は初めてで旦那以外の男性の精液を受入れるのも初めてとのこと。
そして安全日であると。
人妻美紀のフェラから2回目が始まり騎乗位で軽く達した人妻美紀の生膣を屈曲位で余裕の中激しく突き捲り堪能し生膣深く2度目の精液を気持ちよく注ぎ込んだ。
美人人妻は登りつめ息を整えながら「旦那よりいい」と抱きついてきた。
危険日を見計らい会うことに。
待ち合わせ場所にいそいそと美人人妻美紀が現れ車に乗せラブホへ。
人妻美紀は危険日のためか感度がいい。
大きな艶声を出し続け69で積極的に奉仕してくれた。
両脚を大きく開かせ抱え上げた屈曲位で危険日の人妻の生膣深く硬い陰茎で突き捲くると体を小刻みに震わせてきた。
「おかしくなっちゃうっ〜もうっダメッ」
「イクッ」
生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと精液を注ぎ込み始めると人妻は力いっぱいしがみつき「アウッウグッ〜イッイイッ〜」一段と大きな艶声を出し生膣奥で中に出された精液を味わっているようだ。
重なり合ったまま二人は動きを止め危険日の生中だしの余韻を堪能した。
「できちゃうわね」
「大丈夫だよ」そしてまたたっぷりと2度目の大人の歓喜の時を堪能しあった。
美紀とは一度もゴムを使うことなく69をたっぷりと堪能し人妻の生膣深く精液を毎回たっぷりと注ぎ込み続けた。
旦那のDVに嫌気がさし触られると鳥肌が立ち、愛も冷めた仮面夫婦でレスが続いていたらしい。
前戯で仰け反ることを覚えた人妻美紀は
「頭が真っ白になる」
「こんな体にしたのはあなたよ」
と褒め言葉を口走りながら足を広げ生膣深く注ぎこまれる精液を味わい続けた。
「私の中に注いでくれた回数も量もあなたが一番よ」
「危険日の中だし最高」
とまで美人人妻は艶声の中で叫び始めた。
男冥利に尽きる次第であった。



若作りで美人の人妻と中出しSEX 投稿者:中野 投稿日:2017/06/05(Mon) 14:58 No.8159  
人妻の美樹は今34才。
とはいってもいつもジーンズとTシャツという服装が多く、元々が童顔で20代半ばに見える。髪の毛は栗色もセミロング・基本的に化粧をしているのかしていないのかわからない薄化粧である。どうみても若く見える。
また最も特徴的なことは声がアニメの声優の声みたいに変わった声をしている。
これも若く見られる要素である。
美樹は知り合いの個人経営の小さな会社の社長の娘で、父親の手伝いで経理の仕事をしていた。
初めて知ったのは22才だったと思う。
その頃の美樹は結婚を約束した恋人がいて熱々カップルで、よく会社に彼を連れて来ていた。
美樹は可愛いく魅力的であったが私とは距離があり、特に知り合いの社長の娘とだけしか思っていなかった。
というよりそう思わざるを得なかったというのが正しい。
それからその会社とはつかず離れずの関係を続けていた中で、美樹は結婚し30才を超えていた。
ある日社長に用事があり会社に訪れた時、美樹が一人で留守番をしていた。
それまで二人で話す機会がなかったこともあり、久しぶりに会社の状態や美樹の家庭のことなどの話しを聞いていた。
夕方になっていたので社長も会社には戻らず旦那も帰りが遅いということなので美樹を誘い、初めて二人で食事に行くことになった。
高級感のある居酒屋で飲みなが話しをした訳だが、知り合って10年近くになり、父親と親しいのでマキも私に対して身内的な感じで気分も打ちとけていたようだ。
悩み事として、美樹夫婦の貯金を父親に泣き付かれて会社の資金繰りに出したこと、そのお金を返してくれず、これが原因で経済的に楽ではないことなど。
あげくの果てに旦那の車を担保に自動車ローンでお金を借りてしまってまとまったお金を払わないと車が差し押さえられると涙をためながら話していた。
そんなこととはわからなかった辛い状況に美樹がかわいそうになりその位の金額はなんとかなるのでその金額を貸すことを約束した。
美樹は大変喜んでいた。
冗談半分に「美樹ちゃんを抱かせくれたらお金の返済はいつでもいいよ」というと、美樹は少し考えてから「私で良かったら・・・」と答えた。
そのまま銀行に行き、美樹にお金を渡しタクシーでラブホテルに直行。
タクシーの中でキスをしようとすると「ここじゃイヤ」とお預けにされ美樹の腰を抱いていた。
まさか美樹とセックスができるとは想像もしていなかったので、興奮と嬉しさでホテルの部屋に入るなりベッドに押し倒しマキの口に吸い付いた。
舌を入れ絡ませ口大きく開けむさぼるように舌を動かした。
Tシャツの上から乳房をまさぐった。
「ネェ、お願いシャワーを浴びさせて」美樹がシャワーを浴びる音を聞いているとこれから彼女を抱く喜びがじわじわと湧いてきた。
ガウン姿の美樹をベッドに呼びガウンの胸を広げた。
Dカップ位の乳房で大きめの乳首が少し黒ずんでいる。
片方の乳房を揉みながらもう片方の乳首を舌で転がし吸い付くと「アッアッ」と声を漏らし悶えている。
十分な時間をかけ乳房への口と手の愛撫を続けた。
その間かなり美樹は声をあげ乱れていた。
美樹の男性経験は同級生の今の夫一人しか知らずその夫とはここ2年位セックスレス状態で、20歳近く歳の離れている中年の私の口と手のテクニックにすっかりとろけたようだ。
クリトリスを舌を使い転がしたり、吸ったりした。
同時に私の両手は乳房と乳首を愛撫している。
「アーっッ・・アーっッ・・」とのけぞり両手はシーツを掴んでいる。
右手の中指を美樹の密壷に当てがうと、もうそこは愛液が溢れんばかりになっていた。
中指を挿入しさらに薬指を加えて2本の指でGスポット周辺をゆっくりとさすりながら抜き差しすると「アアアーー!、アアアーー!、ダメェー、ダメェー」だんだんとその動きを速くしていく。
クチュクチュといやらしい音がしている。
「美樹ちゃん溢れているよ」
「アアアっーー!、アアアっーー!、スゴイ、スゴイ。」
「こんなのはじめてッ!スゴ過ぎる!イクーっ!、イクーっ!」と美樹は半狂乱のように首を振り絶頂をむかえたようだ。
美樹に口でするように促すと私のモノをすっぽりとくわえ込み頭を上下に動かしはじめた。
美樹の口の中でムクムクと硬くなっていくのがわかる。
人妻にしてはあまり上手とは言えないがそこがまた何とも言えない興奮と快感を感じた。
スキンを付けようと思ったが…勢いで生で正常位で挿入。
「生はダメだよオ〜」なんていいながらスルっと入った。
「うッ、うッ。」
「美樹ちゃん、これからもっと気持良くなるよ」と出し入れをスピードアップ、正常位から松葉返し、後背位と私は全開で突きまくってしまった。
「アーッ、ダメダメイクゥーッ。」
スゴイ声!私も美樹の声に合わせドンドンスピードアップで腰をフリしました。
「どこに出して欲しいの?」
「奥に出してって!?」
その言葉を聞いてさらに興奮知り合いの人妻に思いきり中出し。
息子が波を打ちと精子がドクドクと子宮に擦り付けるように奥に出しました。
この瞬間美樹が自分のものになった気がしました。



小学生とセックス 投稿者:自他ともに認めるロリコン 投稿日:2017/06/03(Sat) 21:54 No.8157  
俺は小学生に相手じゃないと興奮しないロリコン。
つるペタの胸も良いけど、不釣り合いなほどの巨乳の小学生も好き。
同じアパートに住む小学生に小遣いをあげると言って、セックスをするようになった。
何度目かの時にお友達を紹介してもらい、その子ともセックスをするようになった。
しかし毎回お小遣いを渡しているのから金銭的にキツイ。
そんな時に思い出したのが姪。
小学5年生だから十分セックス出来る。
しかも俺に良く懐いてる。
兄夫婦に内緒で姪と連絡を取り合い、休日に姪だけを俺の家に連れてきた。
そこで以前から関係を持っている小学生とのセックスを見せてあげた。
予想通り姪は興味津々で、眼を輝かせてセックスを見ていた。
そこから口説き落とすのは簡単だった。
小学生同士のレズプレイで身体を解させ、そのままセックスに持ち込んだ。
初日は痛がってたが何度もセックスして快感を覚えさせた。
今では俺とセックスする為だけに電車に乗ってやってくる。
一応電車代だけは出してやってる。
すっかり抵抗なく精液を飲むようになったし、中出しも喜ぶようになった。
最近の姪のお気に入りは青姦で、アナルの開発にも着手している。
どこまでエロい子に育つか楽しみだ。



Re: 小学生とセックス あきば - 2017/06/04(Sun) 21:58 No.8158  

うらやましいですね
姪とも関係があるなんて
近親相姦なんすね



無題 投稿者:りょう 投稿日:2017/06/02(Fri) 20:00 No.8156  
欲求不満でムラムラしていたら後輩がアポを取ってきてくれた。

そいつになかなかの成功率というか性交率を誇っていて、よく武勇伝を聞かされていた。

で、俺が「女抱きてぇー!」とか言ってたらその後輩が「僕のセフレでよかったらどうぞ」だと。

聞けば、その女、Gカップで美人だが、普段は“割り切り”でしかエッチしないんだと。

(なんだビッチか・・・)と思ったが、後輩曰く、気に入った相手にならタダマンさせるんだと。

貧乏な俺としては、ぜひとも気に入ってもらわにゃならん。

で、後輩からの紹介ということでメールのやり取りをして、早速その晩に会うことになった。

直アドを教えてもらいたかったが「気に入ったらね」とかわされた。

で、会ってみると、確かにGカップだが化粧が濃くて微妙。

美人の部類だとは思うが、清純派好きの俺としては、やはりビッチにしか見えん。

それでも色々話してみると、結構喋りは面白い。

もともと女と話すのは好きだから、どんどん盛り上がってなんで割り切りをしてるのかとか、経験人数は何人かとか最初から構えずに結構お互いの深い話が出来た。

ちなみに割り切りの相場は1万から1.5万で2回目からはタダにするか、逆に高くするんだと。

要は気に入るかどうかってこった。

そんとき、俺の財布の中には5千円しか入ってなかったから正直諦めてた。

そのことも言って「気に入ってもらえたら、これでお願い!」って言ってみたら「あなた面白いし、いいよ」ってすんなりOK。

で、早速ラブホに行ったった。

ホテル代はどうしようとか思ったけど、何も言われなかったから気にせずチェックイン。

一応一番安い部屋にした。

エレベーターの中で聞くと「今日はエッチしたい気分だったの」だと。

ついてる!で、部屋に入るなり、後ろからGカップを掬い上げるように揉みまくってやった。

そのまま脱がせて、一緒にお風呂へ。

ボディーソープを手で泡立てて、ふたりで洗いっこ。

胸と股間は執拗に撫で回してやったわ。

彼女の股間はトロトロで、すでに準備OKなご様子。

乳首もビンビンで、強めにねじりあげても、気持ちよさそうにしてやがる。

ちょっとSっ気を出して、痛いぐらいの強さで摘んでも喘ぐばかり。

てゆーか、コレ痛いだろって思うんだが・・・。

この女もしかしてMか?と、思い切って、尻をパーンと叩いてみる。

「・・・もっとぶって・・・」(え???なにこれ??もしかしてドM?)まあ仕方ないから叩きまくったよ!叩くごとにおまんこから汁が滲み出し、つーっと垂れてくる。

そのうちに俺のちんこも完全に戦闘体勢が整ったからバスルームの壁に手をつかせて、彼女の背後からまんこの入口に擦りつけてやる。

そしたらクリトリスに触れるたびに彼女の腰がヒクヒク動いて俺のちんこにまんこを押し付けてきやがる。

俺は動くでもなく彼女の好きなようにさせていたが、角度的にこれでは入らない。

このまま放っといたらどうなるかとか思いつつ「どうしたの?腰が動いてるよ?」「入れて欲しいの?」と軽めに言葉責め。

彼女は黙ってハアハア言いながらウンウンと頷いていたので「しょーがねー淫乱だなぁ。

入れてやるよ」と言いながら、バックからズブリと俺の長いチンコを一気に挿入してやった。

もちろんナマ挿入だ。

その瞬間が彼女はかなり気持ち良かったらしく、軽くイッたようにヒクヒクと俺のちんこを締めつけて来る。

俺は好きなように腰を振り、時おり彼女の丸くて白い尻をスパンキングする。

結構強めに叩いてたから、白い肌が次第にきれいなピンク色に変わっていったのが印象的だった。

バスルームに、彼女の喘ぎ声が響く。

もうどーでもいいくらい俺も気持ち良くなってきて、胸を揉みながら「あーイクわーー。

どーしよーー、このまま中に出していいかー」って腰を振りながら聞いたら、いきなり彼女が俺のチンコを抜き、くるりと振り返ったかと思うと、そのままチンコを咥え、絶妙なフェラ&手コキ。

めちゃくちゃ気持ちよくって、彼女の口の中にビュービューと射精が始まる。

正直、マンコの中に出すより気持ち良い射精だった。

今まで優位に立っていたはずなのに、イカされたような感じになり、イッても止まらないフェラに、俺の方が喘ぎ声を出す始末www

最後の一滴まで絞り取られ、飲み干されたwwwそのあとはベッドに行き、マンコで一回、パイズリで1回イカしてもらった。

結局、その日はホテル代以外払うことはなかった。

以来、毎週のように連絡が来るので、会うたびにタダでハメてやってる。

ソフトな手錠とか大きめのバイブとか、ちょっとずつアイテムも充実してきた。

今度は3Pにトライさせようかと後輩と話している。

当分、セフレあんドーナツの割り切り女で楽しめそうだ。

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