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妻達の閉経 投稿者:古希 投稿日:2017/10/09(Mon) 11:42 No.8244  
「妻達」、と書く以上妻以外の女性も含めての事です、

私は大体においてコンドームなど嫌いで妻と結婚する前に付き合っていた女性とも
出来たら出来たで結婚すりゃあいいや何て適当な考えでいましたが不思議と子供は出来ませんでした
ピルなぞ言葉すらない50年も前の話です

結婚して今に至る腐れ縁の妻にしても結婚式を挙げるまでに1年近く性交渉をして
たまにはコンドームを使ったり避妊処置をしましたが妊娠などする気配もなく
(俺は子供が出来ない体質なのかな)とさえ思った事があります

ところが結婚してすぐ妊娠して、十月十日?周りの悪たれどもに「おい、どうしてうまい具合に日にちを合わせたんだ」
とからかわれましたが、何よりも自分自身が不思議でした

一人目の子が生まれ一人っ子ではいけないと思い2歳年下の子が生まれ、男女二人が男女二人の子供を産んで一仕事成し遂げた様な気持になりました

そうなると私もですがそれ以上に好きものの妻とセックスをするにもコンドームは嫌ですし、その頃ピルなんてありません
思いついたのは妻にリングを入れさせれ事ですぐさま入れさせて
思いっきりの生で(中出しセックス)を満喫していました
妻も最後にザーメンを子宮にぶっかけられるその熱さが大好きでしたから

それまでに写真ではありとあらゆる場面格好を写していましたし、ビデオが出るとザーメンが流れ出るオメコもしっかりと写しました
悪たれ友達の中でも特に夫婦そろって仲の良かった友にはその写真、ビデオを見せ合い、
その事が妻達に知れると大騒ぎになりましたが見せた物はしょうがない、
と言うどころかじゃあ生で見せようなんて話になり
見せ合うだけで男の気は納まる訳も無く、とうとう互いの妻とのセックスへ進み、それを写真に撮りビデオに撮り
30代前後はそんなセックスに明け暮れました、

しかし40代近くにもなると仕事は脂がのって忙しくもなり職長にも成りセックスはおざなりになり、忘れた様な感じでした
お互いに家を建てたり出世の為の転勤とか単身赴任が長引けばそれこそセックスは年に数度
そうなれば自然と浮気の虫は起きとうとう浮気が浮気でなくなり
離婚話にまでなりましたが、妻も私をほおっておいた非も認め浮気相手も認める様なおかしな形に収まりました

私ら夫婦とセックスも含め付き合っていた友人ともその浮気相手と遊ぶようになりましたが
ただ土地はとても離れていましたからそれこそ年に数度ですがその彼女とも遊ぶようになり
まあ何と言うか、おかしい熟年を謳歌していました

その頃もう妻はリングもはめてもいなく、皆もっぱらコンドームとか荻野式とかの避妊をしていましたが
ある時私と友人と妻の3人でセックスを楽しもうとした時に妻が「もう要らない」と言いました
私はその時何がいらないか理解出来ませんでしたが
良く聞くと「生理が無くなった、もう閉経したからコンドームは必要ない」
と言う事でした
驚きと何か寂しい思いでしたがそれもちょっとの間でした、何しろ生で何時でもオメコの中にザーメンを噴射出来るのですから

そしてそれは彼の妻、そして私の浮気の彼女(と言っても独身です)も閉経したと言うのでした
私は有頂天になりその女達と私も彼も「中出し」のセックスを若い頃の様に楽しんだのですが

知らないのは私だけだったのです、
馬鹿な私だけがカヤの外で、彼の妻が妊娠した事を知らされ、どう考えてもそれは私の子である事
そして彼は頑として自分の妻の子は自分の子であり産ませると言って
年の離れた子供を彼の妻は出産しましたが事はそれだけではなかったのです

2〜3年後に妻の友人から聞かされた事は、妻はその頃妊娠して堕胎した事、その時私が付き添いとして同行したと
そしてその子は友人の子に間違いない事等など・・

それ以上に驚いたのは私の彼女も閉経したと言った後に妊娠していたのです、
それは間違いなく私の子であったのに、
言ってさえくれれば私は間違いなく私の子として育てたのに
彼女も生活があり独身で子供を産む訳にはいかなかったのです、

何とも言えない思いは持ちましたが、
その後10年はそれこそ何時でも何処でもと言うセックスを満喫しました
やはりザーメンを膣奥深く射精するセックスに勝るものはありません
また女性が閉経後セックスに盛んになると言うのは間違ってはいません
若い時以上に感度は上がり旺盛になり積極的になりましたから。



元カノと再会 投稿者:堪能 投稿日:2017/10/07(Sat) 09:58 No.8243  
就活が終わった6月、渋谷にて偶然元カノと遭遇した。
俺は全く気が付かなくて、声掛けられた時はちょっと気まずかった。
なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。
元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。
忘れもしないクリスマスの「もう別れようよ」という言葉。
俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。
あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。
もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。
就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。
超嬉しそうに喋りまくるから、暇だったので近くのカフェへ行った。
旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。
気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。
「メアド教えてよ」と言われたから、その場で赤外線で交換した。
そんでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。
元カノは仕事を辞めたので暇過ぎると言ってた。
旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。
俺も暇だったから付き合ってたけど、ふと気が付けば下ネタ系が多くなってた。
俺から振ったわけではなく、元カノの方から振ってきた感じ。
そんな女じゃ無かったのになぁ〜って思いながら、少し楽しくメールしてた。
偶然出会ってから2週間、とうとう「ご飯食べに行こうよ」と誘われた。
「そりゃ〜別にメシぐらいは良いけど、妊婦だし人妻だしいいのか?」と聞いた。
「気にする事でもないでしょ〜」と軽くあしらわれた。
平日の昼、気を使って元カノの住む地域に近いエリアで待ち合わせた。
妊婦だし、近い方が良いかと思いましてね。
食欲はあるようで、パスタを食べながらまたお喋り三昧。
そしてなぜか、「疲れたからまったりしたい」と言い出し、満喫かカラオケのどちらかと提案すると即答で、「カラオケ」と言われ向かった。
カラオケでは胎児に良くないとかそんな話になって、2人ともよく分からんけど歌わず。
また喋りまくりの元カノだったが、個室だからなのかメールのような下ネタ連発。
俺が当時彼女もいなくてオナニー三昧だったせいで、どんなDVD見てるのか、風俗とかには行かないのか、質問攻め。
そういえば元カノとは清く正しいセックスしかした経験がなかったと思い出した。
フェラもクンニもチョチョチョっとするだけで、正常位ばかりやってた気がする。
高3の頃にはバックとか騎乗位とかもやってたけど、元カノが恥ずかしがっちゃって騎乗位は毎回散々だった。
なのに妊婦となった元カノは、「騎乗位が一番好き」とか言ってやがった。
女ってのは変わるもんだなと痛感した。
話題は俺のチンコサイズへ。
どうやら歴代の彼氏の中で、俺のチンコが1番だったらしい。
長さも太さも硬さも反りもカリ首の引っ掛かり具合も。
他の男とセックスしてみて、俺の良さを毎回思い出してたなんて言われた。
俺と旦那以外に10人近くの男とセックスしたとか。
旦那には内緒だが社内にも2人、絶対言えない他部署だけど上司ともしてたみたい。
「この上司との不倫で開花した」って笑ってた。
旦那はとにかく早漏で、ゴム無しだと数十秒で撃沈。
でもクンニ好きだからずっと舐めてくれる。
本当はクンニ以外でイッた事がなく、終わってから毎回オナニーをする。
旦那が買ったバイブや電マを1人で使いまくり。
照れ笑いを浮かべながらもこんなぶっちゃけトークをしてくれた。
女って変わるもんです。
で、話を聞いてたら勃起してた俺。
チノパンだったし、元カノが隣に座ってたから、早々に勃起してるのがバレた。
昔だったら絶対言わないであろう言葉。
「やっだぁ〜。おっきくなってるぅ」
「ゴメンごめん、お前のエロっぷりに興奮しちゃってさ」
「えぇぇ〜〜ちょっとヤメてよぉ〜」そう言いながらも俺の股間をガン見。
訳がわかんないけど変な気持ちになってきちゃって、調子に乗り出した俺。
「もっとエロ話聞かせてくれよ、勝手に弄ってるからさ」
「ちょっとぉ〜〜」嫌がる素振りすら微塵も無い。
元カノは俺を興奮させようとしたのか、変態っぷりを喋ってくれた。
薄々自分でも勘付いてたが、上司のお陰で自分がドMだと自覚できた。
気持ち良くなってる時は、痛いことも気持ち良く感じる。
だからバックの時はスパンキングが当たり前で、いつもお尻が真っ赤になる。
頭を掴まれてのイラマチオにも異様に興奮。
フェラするだけでも興奮しちゃってビショビショになる。
言葉責めも大好きで、卑猥な言葉を言わされながら騎乗位で腰を振るのも大好き。
こんな話を聞かされたんじゃ〜、ムラムラしない方がおかしい。
調子に乗ってきた俺はジッパーを下げ、勃起したチンコを露出してシコシコした。
その俺を見ながら元カノは卑猥な話をしてたんです。
ドスケベとしか言い様がない。
元カノですから、一線を越えるのは早かった。
シコシコとシゴいてる途中で元カノが寄ってきて、抱きついてきてそのままキス。
キスしながら俺の手を上から握ってきて、ゆっくりとシコシコとシゴいてくれた。
昔とは比べ物にならないほどエロ過ぎるキスにメロメロになった。
舌や唇を愛撫するような感じで舐めたりしゃぶったり吸い付いてきたりするキス。
呆然とするぐらいネチョネチョとキスをした後は、お待ち兼ねのフェラチオ。
「んふっ」という意味深な笑みの後、亀頭をベロンとひと舐めしてまた微笑み。
さすがと言わんばかりのフェラテクに撃沈しそうになった。
ジュポジュポしゃぶるだけじゃなく、口の中で舌が竿や亀頭に絡みついてくる。
この舌の動きが見た目にもエロいし気持ち良いしで大変。
さらに追い打ちを掛けるような手コキ。
根元だけをスコスコとシゴくから、危うくそのままイカされそうになった。
まだ夕方だったけどカラオケを出てラブホに直行した。
部屋に入るなりキス攻めにあい、ベッドに押し倒されて襲われるようにキスされた。
俺はただただ圧倒されてなすがまま。
キスだけでは終わらず、モミモミと股間を揉まれた後、脱がされてフェラ。
昔は頼んでも渋々だったくにせ、何も言わずして自らしゃぶってくれる元カノ。
カラオケの時よりも音を出すフェラで、まるで風俗にでも来てるような気持ちになった。
起き上がって胸を触ると、明らかに昔よりも大きい。
ちょっと硬いというかハリがあるというか、でも元々そんなもんだったかな。
よく分からなかったけど、胸元から手を入れて乳首を直に触った。
そしたら元カノ速攻で反応し出しちゃって、体をモジモジさせながらしゃぶってた。
フェラをやめてそのまま上に起き上がってきてのキス。
「シャワー浴びたい」
「じゃ〜、久し振りだし一緒に入ろうぜ」というわけで二人で入った。
初めて妊婦のお腹を生で見た。
まだ下っ腹が少し膨らんだだけのようなお腹だった。
「最近安定期に入ったの」
「っていうかセックスしてもいいの?」
「いいんじゃないの?激しくしなきゃ」
「マジ?大丈夫なのかな」
「だってウチの人ともしてるよ」
「そっか。やっぱり中出し?」
「うん」
「俺もいい?」
「中に出したい?」
「そりゃ〜もう!」
「どうしようかな〜、考えとく」こんな会話をキスをしながらしてたけど、元カノの手はチンコをずっと握ってた。
手慣れた手つきで俺の体を洗ってくれた元カノ。
お返しにと元カノの体を洗ってあげて、懐かしのオマンコも綺麗に洗ってあげた。
少し乳輪や乳首、ビラビラが黒くなってた。
少しだけ指を入れて中を刺激しながらクリ舐め。
膨らんだお腹を舐めたりしながら手マンすると、肩に手を付いてきて喘ぎまくる。
足をガクガクさせながら感じまくる姿は、もう昔の元カノの面影が全く無し。
手マンすること数分、縁に座らせたらすぐに思いっきりイッちゃいました。
初めて手マンで元カノをイカせた瞬間でした。エロ過ぎる豹変ぷりに興奮した俺は、立ちバックで挿入した。
ちょっと怖かったが、包み込まれながら吸い込まれていく感触が気持ち良すぎ。
途中まで入れて引き抜くと、これまた吸い付きが良くてヤバいぐらい気持ち良い。
旦那が早漏なんじゃなくて、元カノのオマンコが良すぎるって事に気が付いた。
(昔はこんなオマンコじゃなかったのに・・・)開発されて変わるもんなんですかね。
気持ち良くて我を忘れた俺は、後ろからオッパイを揉みながら腰を振った。
元カノも気持ち良いようで喘ぎまくる。
終いには、「オマンコ気持ち良いの」とかまで言い出してた。
聞いてないのに。
イキそうになって立ちバックを中断。
ベッドへ行って正常位で入れてキスしながら腰振った。
元カノのキスがエロいから余計興奮しちゃって、情けないながらも、そこで撃沈した。
「もうイキそうっ!イッてもいい?」
「まだダメ!」
「すぐ回復するから」
「ホントに?」
「マジマジ。だからイッてもいい?」
「うん、中に出してもいいよ」
「マジで?!」
「中に出してっ」人生初の中出しは身震いするほど気持ち良かった。
久しぶりのセックスだったから余計良くて、思わず声が出たほど気持ち良かった。
元カノも、「出てる出てる、すっごい出てる」って言ってた。
イッた後もしばしの間、抜かずに抱き付いたまま挿入しっぱなし。
AVのように、オマンコから精子ダラリが見たくなり、抜いてオマンコを見せてもらった。
大量に出た精子がアナルに流れ落ちる光景はエロ過ぎる。
思わず半勃起になったチンコをまた挿れたりして余韻を楽しんだ。
10分ぐらいの休憩を挟んで、「もう復活する?」とか言われてフェラされた。
休憩は十分でまたすぐにガチガチに勃起した。
それを嬉しそうにしゃぶる元カノを見てまたムラムラ。
精子まみれのオマンコに指を入れて、Gスポットを中心に手マンした。
泡だったオマンコを舐める気はしなかったが、手マンだけで十分だったみたい。
「今度はアタシが上になる」元カノはそう言って上に跨ってきた。
奥まで入れるのは苦しいと言うので、前に倒れかかった姿勢で腰を振られた。
「クリトリスが擦れて気持ちが良い」と勝手に隠語を連発。
そして激しくなりそのまま昇天。
バックで入れて、またもや我を忘れて激しく突いた。
「お尻叩いて」って言われたから何度も引っ叩いてやった。
「旦那にバレるんじゃない?」
「自分でしたって言うから大丈夫」じゃ〜遠慮無く!って事で何度もバシバシ引っ叩いた。
それだけで元カノはまた昇り詰めてた。
吸い付きが凄くてバックでまた撃沈した。
量は減ったけどかなり多くの精子をそのまま膣へ。
四つん這いでオマンコから流れ落ちる精子もまたエロかった。
おねだりフェラされてまたセックスをし、最後は正常位でキスをしながら中出し。
3回やったらさすがに俺も元カノも満足した。
もう会う事もないかと思いきや、元カノの方から「またご飯行こうね」って。
「また会ったら我慢できないぞ」
「我慢しないでいいよぉ〜」そんな事言われちゃ〜我慢するのも野暮。
1週間溜め込んで元カノと会い、メシの直後にラブホへ。
その日も2回中出しをした。
1回は口に出して精子を飲ませた。
喜んで精子を飲んじゃう元カノは、やっぱり昔とは別人に見えた。
まだまだお盛んだった俺は、次の週は2回会い、可能な限り中出しをした。
1ヶ月半の間に多い時は週2回、少なくとも週1回会ってやりまくった。
あんなに中出しをしたのって未だかつて無い。
今にして思えば胎児に良くないに、無知だった俺達は喜んで中出しをしてた。
最後の方は午前中からラブホに入って、18時過ぎまでやりまくってた。
元カノの具合が悪くなってきて会えなくなり、それ以降は会わなかった。
メールでは「エッチしたいよぉ〜」なんて言ってきてたが。
「出産したらまたしよう」って言ってたのに、会う事はなかった。
なんだろうね、急に性欲がなくなったのかな。
それとも子供を産んで心境が変化したのかな。
「産まれたよ!」ってメールが来てから数日間だけメールがあり、それ以降はメールを送っても返事すら返って来なかった。
夢の様な1ヶ月ちょいだったと今では思ってる。
もっとあのやらしい体を堪能しておけば良かったかなという後悔はあるけど。
今思い出してもあんなに興奮したセックスは未だに経験してない。
無知がゆえの中出し連発はナンバー1の思い出です。



逆ナンで中出し 投稿者:バイト 投稿日:2017/10/06(Fri) 13:34 No.8242  
バイトの帰りにいつものコンビニに寄った。
バイト先の制服のままいつも利用しているので、店のオーナーやバイトの学生なんかも顔見知りだ。
「今日早いですね?クビにでもなったんですか?」
「よけいなお世話だw」なんて会話も。
俺の仕事は一目で職種が判る制服だ。
だから、まさかこんな逆ナンに逢うなんて思ってもみなかった。
「すいません・・・。あの・・・どちらのお店で働いているんですか?」
「は??」と、あっけにとられる俺。
「今度指名してもいいですか?友達も連れて・・・」
「あのね、俺ホストじゃないよ。昼間の仕事なんだけど・・・」
すると女の子はあわてて、
「すっ、すみません!!それっぽい雰囲気だったものですから・・・」
「それってどんな雰囲気だよ(笑)服装だって地味でしょ?あんた、いつもホストクラブ通ってんのかい?」
「友達とたまに(笑)でも、かっこいいですね・・・今度食事でも一緒に行きましょうよ?ダメですか?・・・」
これにはちょっとビックリした。
逆ナンパなんて初めてだったし・・・
「積極的だねぇ!じゃあ電話番号交換しよっか?」
「はい!電話待ってます!!」と、女の子ははしゃいで帰って行った。
笑顔がすごくかわいくて、タレントでいうと伊藤かずえ(爆 しかもちょっと古い例え・・・)みたいな女の子だった。
元々あんまりモテない俺だから自分からは電話はしないつもりだったし、向こうからもこないと思ってた。
でも・・・・きた。。。しかも、その日の夜。
「ゴハン食べにいきましょうよ!おいしいお好み焼き屋さんみつけたんです」
その時俺は正直、女よりもお好み焼きにグラッときた。
しばらく食べていなかったのだ。
「いいねぇ!!お好み焼き!!いこういこう!」と、さっさと着替えて出発した。
そして彼女を改めて見たとき、ちょっと驚いた。
昼間見た時の、子供っぽい女の子じゃなくそこには色気タップリの妖艶な女がいたのだ。
「へぇ〜。昼間見た時と全然印象違うじゃん。ビックリしたよ!」
「昼は学生なんです〜。これは夜バージョンね♪」
なんてジョークも言えるぐらい、なぜかお互い打ち解けて色々話をした。
俺も彼女もおしゃべりなほうだから会話が弾んで楽しかった。
俺は車を運転する上、なにより酒が飲めない体質。
彼女はものすごい酒好き。
お好み焼き屋を出てすでに3時間、飲み続けていた。
「そんなに酔っ払ってちゃまずいよ。送って行くから帰ろう?」と俺が言うと、
「・・・帰りたくないもん・・・」と彼女。
「でもさ・・・」と、俺が言うと、
「・・・ホテル・・・・行きたい・・・」といって俺の腰に手を回して抱きついてきた。
俺も最初はその気はなかったけど、かわいい声と色っぽい腰つきで俺のアソコは半立ち状態に。
「ねぇ〜・・・いこうよぉ〜・・・ホテルぅ〜・・・」と彼女。
半ば強引にホテルに直行。
部屋に入るやいなや、抱きついてキス。
そのキスがまたエロい。
舌を入れてグチュグチュ音を立ててきた。
もう俺のアソコはズギンズギンに脈打ってジーパンの中で行き場を失っていた。
すると彼女が
「前からあなたの事見てたんだ〜・・・」と言って、ジーパンのチャックを下げ、次にぱつんぱつんにテントを張ってるトランクスをずりおろした。
「・・・うわぁ・・・スゴい。。。こんなにびんびんで大きなちんちん見た事無いよぉ〜・・・」と言ってむしゃぶりついてきた
「!!っ」
あまりの激しさ、気持ち良さに身動きできず彼女にされるがまま。
「ちょっ・・・そんなに激しくされたら・・・・うっ・・・で、出る!!」
「いいよぉ・・・いっぱいだして・・・・」
と彼女は俺がガマンの限界を知ってか知らずか、さらに激しく唇で俺のアソコをピストンした。
フェラなんてしばらくしてもらっていない男にとって、その激しさは耐えきれるものじゃなかった。
「うっ!!あっ!!もっ、もうだめだ!!でっ、出るっ!!出るぅ!!」
彼女の口の1番奥底に亀頭をあてがい、快感の全てをぶちまけてしまった。
どびゅぅ!どびゅぅ!!びゅぅ!!・・・・
「ん・・・ん・・・・」
と彼女は全て受け止め、それを飲み干してくれた。
これにはちょっとびっくりした・・・。
「気持ちよかった??」
「激しすぎて2分持たなかったよ・・・溜まってたし・・・」
すると彼女は、
「溜まってるの、全部出してあげる」といって、そのままベッドで2回戦開始!
さっき放出したばかりなのに彼女の手でシゴかれたらもうズギンズギン!!
そのビンビンになったペニスをまたもやしゃぶる!しゃぶる!!
そのフェラのエロさに彼女の口の中でさらにズギンズギンになっていくのがわかる!!
「もう、挿入したくてガマンできない!!」といって、そこで初めて彼女を脱がした。
全裸にして驚いた!
Fカップの巨乳に形のイイおしり。
彼女の体に俺はむしゃぶりついた。
「はぁ・・はぁ・・」と彼女の息遣いも荒く、俺のペニスもこれ以上ない!というくらいに硬くなっていた
「これ、ちょうだい・・・」といって彼女は騎上位になり自分で俺のペニスをおまんこにあてがい、そのまま腰を下ろすと同時に激しく動かし始めた。
おまんこの気持ちよさ、そして下から見るFカップボディのあまりにもエロい光景に俺も射精感を抑えるのに必死だったが、もう限界だった。
さらに枕元には大きな鏡があり激しく腰をぶつけ合う2人が映っていてそれがまた興奮させるのだ。
「もっ、もうだめだっ!うっ・・・でっ、出るっ!」
「うんっ!いっぱいだして!あっ・・!あっ・・・・!」と彼女の腰の動きもマックスに!!
しかし、このまま射精してしまってはさすがにマズイ!!おもいっきり中出しになってしまう!!
一旦ペニスを引き抜いて正上位のまま巨乳に射精、もしくはバックできれいなおしりにどびゅぅ!!っといきたいところだ
「な、中出しはマズいよ!外に発射するよ!!」
「いいのぉ!そのまま奥に思いっきり出してぇ!!」
ええっ!?そりゃまずいだろぉ!と思ったが、彼女のおまんこの絡みつきと腰の動きにもう限界だった。
しかも彼女はペニスが抜けないように腰をロックしたままフィニッシュの激しいグラインド!!
そのあまりにも激しい快感に理性を奪われ、全身の力をおまんこの奥に叩き付けた!!
「もっ、もうだめだぁっ!!いっ、イクぞっ!!うっ、ううっ!!」
2度目の射精にもかかわらず、全身に快感が走りありったけのパワーを彼女のおまんこに放出してしまった。
ずびゅうっ!!ずびゅっ!!ずびゅっ!!びゅっ!びゅっ!
彼女も、
「あっ・・・!あっ・・・!・・・・・」と、ザーメンが奥に発射されたのを感じたようだった。
このときが初めての中出しでした。
今でも彼女とは月イチで会っています。
お互い1ヶ月禁欲して、解禁日に肉欲をぶつけ合っています。
ローションを塗ってのパイズリも、あまりのきもちよさに驚くほどザーメンがでます。
やっぱり生が1番ですね・・・・・・



酔った人妻 投稿者:中出し 投稿日:2017/10/04(Wed) 14:30 No.8241  
田舎から上京し、大学生の頃叔父所有のマンションで一人暮らししていました。
当時、昔から付き合っていた彼女がいました。
彼女とはプラトニックな関係で「お互いの童貞、処女を二人が結婚するまで捨てない」と貞操を守る約束していました。
だから、彼女との約束を守る為に大学生活中の色々な誘惑がありましたが耐えていました。
当時、隣には結婚五年目の夫婦が住んでいて仲良くして頂きました。
ご主人の省吾さんは35歳で気さくな方でした。
お嫁さんの華子さんは、31歳で綺麗な顔立ちでスタイル抜群な若妻で、省吾さんが羨ましく思ったのを覚えています。
二人は、俺を実の弟の様に接してくれ、よく夕食にも招待してくれました。
順調に大学生活を満喫した四年生の12月末の事でした。
その日の朝、省吾さんが夕食に招待してくれました。
夕方に上下ジャージでお伺いするとセーターにややミニのスカートの若妻華子さんが出迎えてくれました。
しかし省吾さんが居ません。
若妻に聞くと会社でトラブルがあり出張で急遽九州に行ったとの事でした。
その事自体は、省吾さんの仕事柄を考えると不思議な事ではなく、華子さんと二人きりの食事も省吾さんに信用されていた事もあり、特に意識する事もありませんでした。
食事中、俺の彼女の話や大学生活の話をして楽しく会話が進みましたが、いきなり華子さんが泣き出したのです。
俺は、理由を聞いてみました。
内容は省吾さんの両親から「子供はまだか?」と詰られたとの事でした。
俺はどうして良いか判らず、取り敢えず酒を薦め「嫌な事は呑んで忘れましょう?」これがいけなかったのです。
どんどん酒が進む華子さん、そして酔い潰れてしまいました。
仕方なく、華子さんをソファに寝かせ朝になるのを待つ事にしました、鍵の掛っていない部屋に女性一人を残していく事が危険だと思ったからです。
その内、華子さんが寝言で水を求めてきたので水を持っていくと省吾〜と抱きついてきました。
俺は焦りましたが華子さん、違う、省吾さんじゃないと言っても抱きしめてきます、そして華子さんはキスしてきました!舌を入れて…俺のファーストキスが奪われました。
それでもまだ華子さんは俺を省吾さんだと思っているようで、俺が着ていたジャージのズボンをパンツごと下ろし、そして俺をソファに押し倒しました、華子さんも上半身裸になっていました、適度な大きさのオッパイが見え俺を興奮させます。
このままではマズイと思い、必死に華子さん、違う?俺、省吾さんじゃない!と言いましたが、悲しいかなチンコはどんどん勃起していきました。
省吾、これ好きだもんね?と生フェラしてきました!
省吾、省吾、省吾のこれ美味しいよ〜俺は、違う!違う!と叫びましたが体の力が抜けていきました、体は華子さんを求めていたのです。
チュパ、チュパ、チュチュと音をたて華子さんはチンコを舐めて吸ってバキュームフェラ。
俺はその時華子さんを穢す事は出来ない、何より彼女と省吾さんを裏切れない!と思い必死に耐えました。
でも省吾、欲しい…省吾、子供作ろうね!と華子さんはスカートを脱ぎ、横が紐になっているパンティーを脱ぎ捨てました、薄い陰毛そしてややピンク色の秘肉が見え、糸が引いているのが見えました。
俺は辞めて〜、それだけ辞めて!俺、省吾さんじゃない!入れないで〜言うものの、体は動きません。
いくね!省吾!チンコをオマンコに当てがい、ニブュププと云う音ともにチンコがオマンコに飲み込まれ、そして華子さんは腰を振りだしました。
省吾、省吾、省吾気持ち良いよ〜喘ぎと腰を激しく振る華子さん辞めて〜、抜いて〜、こんなのダメだ〜、ダメだ〜(泣)
華子さんは俺の上ジャージを捲りあげ、俺の乳首にしゃぶりついてきます、もうダメだと思った時省吾、省吾、気持ち良いよ〜、省吾、省…、あれ!真之君?、あれ、なんでー
華子さんが…酔っ払って…俺を省吾と…間違えて!早く抜いて〜、出ちゃうよ…出ちゃう〜(泣)
華子さんはパニック状態でしたが状況を理解出来たようで真之君、出しちゃダメよ、抜くから!でも、華子さんは再び腰を振り始めました、ああ〜んと言う吐息とともに。
ダメ〜、真之君!、体が言う事を…聞かないの〜、勝手に…動いちゃう〜、ダ…ダメ〜、
ああ〜ん華子さん、ダメだ〜、もう限界だ?出ちゃうよ〜、で…出ちゃうよ〜
早く抜いて〜
でも俺の腰も勝手に華子さんのオマンコに向かって突き上げている事に気が付きました。
ダメだ〜、逝っちゃうよ〜、出る、逝く〜
その言葉を聞くと華子さんはダメ〜、真之君、出しちゃダメ〜、中はダメ〜、あああ〜んと言いながらも更に腰の動きが激しくなりました。
ダメだ〜、い、逝く〜ドピュ、ドピュ、ドクドク…と俺の精子が華子さんのオマンコの中に吐き出されていきました。
華子さんのオマンコは出した時チンコを包む様に締まり、精子を搾り採るようでした。
チンコを抜くと華子さんのオマンコから大量に精子が流れ出ました。
彼女ちゃん、ごめんよ、俺、約束守れなかったよ、ごめん(泣)俺は泣き出しました。
華子さんは呆然と自分のオマンコから流れ出る俺の精子を見ていました。
すると華子さんはごめんなさい、真之君…、でも…でも…、ごめん、真之君…
そんなオマンコから精子を垂れ流す華子さんを見て、俺は理性が飛んでしまい、華子さんの唯一残されたスカートを剥ぎ取ると、手を引きベットに押し倒しキスしました。
もう童貞じゃないんだ、どうだっていい?
華子さんは最初ダメ、ダメよ!真之君、辞めて〜、ダメ〜、省吾に怒られる〜、あんと言いましたが、乳首を舐めまわすとああ〜ん、ダメ、ダメ〜、や…辞めて…ああ〜
俺は精子の付いたオマンコを構わず舐めまわしました、華子さんは耐えられずマン汁を垂れ流し舐める度にピチャピチャと音がしました。
やだ、逝っちゃうよ、いや〜、逝く〜華子さんが逝ったのが判りました。
完全に理性の飛んだ二人、チンコを求めて華子さんがしゃぶりついてきました。
俺もオマンコにしゃぶりついたままです。
華子さんの亀頭、竿、玉袋と丹念に舐める生フェラに耐えきれず華子さんの口内に出しました。
華子さんは目をトロンとさせながら飲み込みました。
すると華子さんは、自分で股を開き来て、真之君!
俺は興奮して、すぐに勃起?華子さんに導かれチンコを挿入しガムシャラにチンコを華子さんの奥へ奥へと腰を振りました。
華子さん〜気持ち良いよ〜ああ〜ん、
真之君、もっと、もっと、華子を無茶苦茶にして〜
華子さん〜、出すよ〜、出すよ〜頂戴、真之君、頂戴〜逝く〜
再び、華子さんに中出ししてしまいました。
それから俺と華子さんは「雄と雌」になり朝までやり続けました。
気が付くと華子さんは全身が俺の精子に塗れていました、俺も華子さんのマン汁塗れでしたが。
二人でシャワーを浴び、この事は内緒にしようと話をして、すぐ自分の服を着て自分の部屋に戻りました。
彼女、省吾さんに申し訳ないと思いながら(泣)
それからは華子さんとは顔を合わせるのが辛くなり出来るだけ出会わないようにして卒業を迎え、地元に帰り就職し彼女と三年後結婚しました。
初夜の時、彼女へ申し訳ないと思いながらセックスしました。
しかし終わってみると彼女から血が出ていない事に気づきましが、何も言いませんでした。
お互いに、これで良かったのかもしれないと思い抱き合いました。



清楚で初々しい名家の奥様 投稿者:連続 投稿日:2017/10/03(Tue) 14:36 No.8240  
ちょっと前の話だけど、高校卒業後10年の学年全体での同窓会がありまして、俺はもう結婚もしてたし、変な期待もなく参加してみた。
流石に10年も経つと、女なんて派手な化粧したり、すっかり地味なオカンになってたりで、仲良かった子達以外は誰が誰か全くわからないそんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見した。
クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、少し気になっていた子だからすぐに思い出した。
話し掛けてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に。
彼女も結婚していて、派遣の事務仕事なんだけど、俺と同じ水曜休みとのこと。
そのうちランチでもとメアドを渡したけど、連絡来るとは思ってなかった。
翌日の日曜日、早速ランチのお誘いメールが届いた。
なんでも旦那さんが生魚が苦手な為、たまにはお鮨を食べたいとのこと。
まあランチならと安上がり、ちょっと良い店を予約して水曜日を迎えた。
待ち合わせ場所に現れた彼女は、濃紺のワンピースに白いバッグを合わせ、どこから見てもいいとこの清楚な奥様。
良い店にして良かったなと思いながら、何点かお好みで頼み、軽くビールで乾杯!が、鮨をリクエストしたのに、彼女はあまり食べない。
職人さんが離れた隙に、美味しくないかと聞いてみると、彼女は小さな声で・・・。
「この後、服を脱いだ時に、お腹が出てたら恥ずかしいから」理解するのに10秒はかかったが、冗談ではないらしい。
彼女が化粧直しに行ってる間に、携帯で近くのホテルのデイユースを予約した。
部屋に入ると、玄関から動かない彼女。
俯いて小さい声で、「こんなこと初めてなんだよ、誤解しないでね」と繰り返している。
現実感に乏しかった俺も、二人きりになると火がついて、彼女の唇を強引に塞ぐ。
最初は閉じていた唇が徐々に開き、彼女も俺の舌の動きに応えてくれた。
清楚なワンピースを着せたまま犯そうと、エレベーターの中から考えていた。
お互い何も脱がないまま、彼女の真ん中に堅くなったモノを押しつけると、俺より強い力で擦りつけてくる。
そのまま壁に手をつかせ、尻を突き出させる。
恥ずかしがる彼女の手を払い、スカートを捲りあげると、シルクの下着が色を変えていた。
荒っぽく下着を脱がせ腰を抱えると、彼女の口からは期待感に満ちた吐息が漏れる。
怒張を裂け目にあてがうと思った通り、十分以上の潤いがあった。
遠慮なく一気に突き入れる。
お互いに愛撫も無いまま、核心だけが繋がっている。
彼女は右手で体を支えながら、左手を口にあて必死に声を殺していた。
その姿に興奮して、5分ともたずに彼女の尻の割れ目に射精した。
俺が果てると、彼女は白濁で服を汚さないよう、首の方からワンピースを脱ぐ。
背中を向けた彼女の尻から太股を伝っていく精液を眺めていると、すぐに硬直してきた。
シャワーを浴びようとする彼女をベッドに押し倒すと、すぐに抵抗は止む。
彼女も腹が据わったのか、「今度は私が」と囁きながら、俺の上に乗ってくる。
俺に跨りながらシルクのブラを外すと、掌からはみ出す程度、好みのサイズの乳房が現れる。
中心にある尖りは小さく、少女のように淡い色だった。
彼女は身体を倒し、俺の口元に乳房を寄せてくる。
吐息がかかるだけで震える背中を抱えて、先端を口に含む。
上目遣いに見ると、彼女は眼を閉じて瞼を震わせながら、快感を噛みしめていた。
左右をじっくりと愛撫すると、彼女が擦りつけてくる部分からは湿った音が響きだす。
すぐに入れたくなったが、彼女は腰をずらして俺への愛撫を始めた。
長いキスをし、首筋から胸、股間を過ぎて内腿を愛撫され、最後に硬直を舐めあげる。
どこで覚えたのか、袋まで丁寧に口に含んだ。
旦那さんの仕込みか確認すると、家庭ではほとんど行為がなく、彼がPCに貯め込んだ卑猥な動画をこっそり盗み見て勉強したのだと告白した。
俺のモノ自分の中に納めると、目を瞑り、口に手を押しあて、腰を使いだす。
しばらくの間、自分の欲求に素直な動きに没頭する彼女を見上げていたが・・・。
彼女の経験が浅いのは本当らしく、その動きはどこかぎこちない。
腰を掴み、下から打ちつけると、彼女は少し大袈裟なくらいにのけ反った。
声を押し殺すことも忘れ、俺の上で踊る彼女はぞくぞくするほどの色気があった。
その言葉を信じるなら、彼女は二、三度達したらしく、その後は俺にされるがまま、上から覆いかぶさり、揺さぶられながら俺の首にしがみついていた。
爆発しそうになり、身体を離そうとすると彼女は更に強く俺を引き寄せる。
それでいいのならと動きを速め、彼女の奥で普段より永い放出を堪能した。
枕話に聞くと、彼女の嫁ぎ先はなかなかの名家らしい。
結婚後すぐに跡継ぎの話ばかりされ、1年もしないうちから不妊治療の話まで出た。
1人息子の旦那はだんまりを決め込み、周期の日のみ、おざなりに身体を合わせた。
普段は別室で休むようになるのに時間はかからなかったそうだ。
3年が経っても月一の行為は続いているが、彼女は旦那に原因があると信じていた。
嫁ぎ先の重圧もあり、妊娠すればそこから解放されると思いも強かったようだ。
同窓会で血液型を聞いてきた段階で、彼女は俺を選んでたのかも。
名家の清楚な人妻に種付け出来るとなれば、細かい感傷はなかった。
それから夏の終わりまで、殆どの水曜日を彼女と過ごした。
「ありがとう」の簡単なメールで終わりだったが、俺はその意味をまだ聞いていない。



女子○生 投稿者:高校生 投稿日:2017/10/02(Mon) 12:59 No.8239  
最近、中出ししてしまった超可愛い女子高生がいます。
寛子(X6歳)ちゃんとはアルバイト先で知り合いました。
とても可愛いくて性格の良い娘です。
いつも学校帰りに制服で職場まできます。
制服&ルーズソックスで157cmの身長。
足もスラッとしてナイスなスタイルとてもとても自分的にもお気に入りの女の子です♪
ある日、寛子ちゃんが職場で転んで膝を擦りむいて怪我をしてしまったんです。
職場に手当てができる物が無く「ちょっと待ってて!」と言い近くの薬局まで行き、塗り薬と包帯を買ってきて手当てしてあげました。
寛子ちゃんはとても照れていました。
それから今まで以上に寛子ちゃんと会話するようになり、仲良くなっていったんです。
何度か仕事帰りに食事して、帰りは寛子ちゃんのアパートまでクルマで送ってあげていました。
そんな、ある日 寛子ちゃんが
「寄って行きませんか?」と言ってきたんです。
ちょっと焦ってしまって
「えっ!いいの!?」と言うと
「ちょっと・・・聞いてほしいことがあるんですぅ〜」とのこと。
そんなこんなで彼女のアパートに行くことになりました。
彼女の部屋に入ると何とも言えないいい匂いがプンプン漂っていて、とても可愛らしい1Kの部屋でした。
コーヒーと、昨日買ってきて余ったというミスドのドーナッツを寛子ちゃんにご馳走になりました。
寛子ちゃんは、自分が食べ残したドーナッツを
「ハイ、あ〜んして♪」と自分に寄り添って来ました。
制服のミニスカートから見える太ももと、チラッと見えるパンティに興奮しながらも理性を持つのがやっとでした。
「と、ところで言いたいことって何?」と聞くと、寛子ちゃんは下をうつむいたまま恥ずかしがりながら「・・・恋愛に歳の差って関係有りますか!?」と聞いて来たので、
自分もかなり緊張しながらも「お互い好きで愛しあっていれば歳の差なんて関係ないんじゃない・・・どうして・・・」と聞き返すと、寛子ちゃんが自分にもたれかかってきて
「す、好きなんです」と頬をちょっと赤くして言って来たんです!
自分も寛子ちゃんの目を見て
「オレも・・・好きだよ・・・」とそのまま、自然の流れでディープキスをしていました。
そして、キスをしたまま寛子ちゃんのベッドへ、まずブラの上から優しく愛撫し、ブラを外しました。
ブラを外すと未成熟の綺麗なオッパイと乳首を目の当たりにして、すでにムスコはギンギン状態。
とにかくオッパイに、しゃぶりつき乳首を舌と指でコロコロと愛撫すると、寛子ちゃんは可愛いいせつない声で
「あぁぁ〜ん」と喘ぎ声を上げると更に燃えて来て、制服とルーズソックスはそのままでパンティだけを脱がせ寛子ちゃんのマ○コに手をやると、もうグチャグチャに濡れていました。
無我夢中で寛子ちゃんのマ○コに顔を埋めると
「いゃ〜ん、シャワー浴びてないから汚いから・・・」
オ◯ッコの匂いとマン汁の匂いで自分は大興奮!
マ○コにムシャぶりついてクンニしまくると、部屋中に寛子ちゃんの喘ぎ声とベチャベチャというイヤラシイ音と臭いで一杯になりました。
もう我慢ができなくなり処女と思われる寛子ちゃんのピンクのキレイなマンコに
「コンドーム無いから生でいいよねと」という言うと
「生でいいです・・・」との了解。
「じゃ、入れるよ・・・」と正常位で挿入。
とにかく暖かくて息子に吸い付いてくるほどの締まりの良さに感激しがむしゃらに腰を振って振りまくりました。
どうやら処女ではなかったらしく物凄く感じていました。
「寛子ちゃんのマ○コ気持ちいい・・・生のオレのチンチンどう?」と耳もとで囁くと寛子ちゃんは
「生って・・・すごく・・・気持ちいいですぅ」と声にならない声で答えました。
もう喘ぎ声と切れ切れの息で感じまくる寛子ちゃん。
高速ピストンしていると
「イクッ、イクッ・・・あぁぁぁ」と痙攣しながらイッてしまいました。
乱れた制服とルーズソックス姿に、寛子ちゃんが回復するのを待てず、イッて即にも関わらずまた高速ピストン開始。
「X6歳のこんな可愛い女子高生と、それも制服とルーズを着せたまま生ハメでSEXをしているんだ」という興奮が最高潮に達して、
「寛子ちゃん、オレもうイキそうだよ・・・どこに出せばいい・・・」と言うと
「すっ好きにしていいです・・・またイキそう・・・」と言うので、
「じゃ、寛子ちゃんのマ○コに中出しするよ・・・いいの・・・」
「ううん・・・」と了承してくれたX6歳の寛子ちゃんの膣内へ2週間以上溜めてあった臭いオレの精子をドバッと一気に放出すると、同時に寛子ちゃんもイッてしまいました・・・。
そのまま、息子を抜かず抱き合いながらディープキス。
「好きだよ愛してる・・・」というと
「わたしも・・・」の言葉と可愛らしさに2ラウンド目に突入。
もう寛子ちゃんマ○コの中は凄い状態でピストンしているだけでグジョグジョ、グジョグジョと精子と愛液が漏れ出す光景を見て、再度中出し
息子をマ○コから抜くと寛子ちゃんの膣に溜まっていた精液が「ドロッ」と出てきました。
制服・ルーズ姿のカワイイ女の子のマ○コから流れ出す精液を見て満足感で一杯でした。
その後も、寛子ちゃんの登校時間2時間前まで一晩中中出しSEXをヤリまくり計4発もの精液をX6歳の女子高生の膣内に射精しました。
終わった後「妊娠したら・・・」と心配しましたが、彼女の方が落ち着いていて
「赤ちゃんできたら産むよ!」との返答に焦りましたが、運良く妊娠はしませんでした。
自分の前に同級生の男子と付き合っていたので自分で男性経験は2人目だそうです。
処女だったら申し分なかったのですが・・・
その後、彼女はナマSEXに目覚めてしまったのでピルを常用させて毎日中出しオンリーのSEXをしています。
最近では体操着ブルマープレイでの中出しにお互い燃えています。
卒業したら彼女には妊娠してもらって可愛い子を産んでもらおうと思っています。



スキモノ熟女 投稿者:中出し 投稿日:2017/10/01(Sun) 22:02 No.8238  
今の職場にセフレがいる。
相手は熟妻52歳・・・彼女と初めて中出しした日の話です。
50代だがスタイルは良く、垂れてはいるが爆乳の美魔女。
俺はいつものように中出しする予定だったので、ガンガン突けるように早漏防止のリドスプレーをしました。
熟妻のアレは意外に綺麗で、まずはクン二してあげました。
すぐに愛液でびちょびちょに濡れてきて、「欲しい」とおねだりするスケベな人妻なんです。
でも生で挿入しようとすると・・・。
熟妻「生はヤバいからゴム着けてちょうだい」
俺「ヤバいって閉経してんじゃないの?」
熟妻「まだしてないわよ・・・。ねーこの年で妊娠も嫌だわ。ゴムは嫌なの?」
俺「うん、生がいい。入れていい?」
熟妻「じゃぁちゃんと外に出してくれる?」
俺「わかったよ」
熟妻「う、うん、じゃあ、ゴム着けなくてもいいよ」と、生入れ成功!完熟おおまんこだが締まりも良く、気持ち良いおまんこ。
ピストン運動していると、「凄く硬くて気持ちいいよ。気持ちいいよ」と熟妻も悶絶しまくって感じまくりです。
そのうち熟妻が、「あ、あ、あ、イキそう」と絶頂を迎えそうなのに対して俺はリドスプレーのおかげ余裕がありました。
俺「もうイクの?!先にイッたら駄目だよ、我慢してて」
熟妻「う、うん。あ、あ」熟妻は我慢して悶えています。
それでも我慢できなさそうな熟妻。
熟妻「もう駄目、イッちゃう」
俺「絶対駄目だよ、イク時は一緒だよ。我慢してて」俺は焦らしプレイでいじめる。
熟妻「あ、我慢出来るかわかんない、イッちゃ駄目?」
俺「駄目、先にイッちゃうならチンポ抜くよ」俺はピストンを止めました。
熟妻は、「あん、止めないで、イクの我慢するから続けて」と自ら腰を動かしてきました。
俺はその腰を押さえて動きを止めました。
俺「我慢出来る?絶対に先にイカない?!」
熟妻「うん、我慢してるから突いて、オチンポが欲しいの」もう限界そうな熟妻。
ピストン再開すると・・・。
熟妻「もう我慢出来ない、ホントにイッちゃうよ、イッてもいい?」だんだん射精感が来てはいたけど、まだ我慢できそうではあったので、「先にイクなら、中に出してもいい?」とピストンをまた止めました。
熟妻「え?!中はヤバいよ。外に出して」
俺「中がいい、中に出していいよね?」
熟妻「そんなに中がいいの?」
俺「うん、外は嫌だから。駄目ならチンポ抜いて止めるよ」射精を我慢して強がってみた。
「え、わかんないよ。どうしたらいい?」と泣きそうな五十路の熟妻。
悦楽で困惑で歪んだ表情がそそります。
俺「駄目ならチンポ抜くよ」本当に少し抜くフリをすると熟妻は、「ちょと待って、抜かないで」と腰を密着させてきました。
俺はゆっくりピストン再開しながら・・・。
俺「中でいいよね?」
熟妻「あーもう気持ち良くてわかんないよ、凄くいい、イクよ」
俺「中でいいね?」
熟妻「あ、もうイッちゃう、イ、イク」本当にもう我慢の限界で熟妻がイキそうだったので、ここでまたピストンを止めていじめます。
俺「このまま中に出すよ」
熟妻「止めないで。外は絶対駄目?中じゃないと駄目なの?」
俺「外なんて気持ち良くないよ、俺も気持ち良く中でイキたい」俺は乳首に吸い付いた。
熟妻「うん、いいよ」
俺「本当に中に出していいの?」
熟妻「中でイッていいよ、だから早くイキたい、イカせて、お願い、もうおかしくなりそう」そう言って熟妻がキスしてきたので俺も中出しに向けて最後のピストン!すると熟妻が、「あー!イ、イク!!」って膣がビクンビクンと痙攣したので俺も射精しました。
終わった後で熟妻は、「中に出ちゃったね。気持ち良くて強く断れなかったよ」と、またキスしてくれました。
俺「次も中出ししたい」
熟妻「うん、大丈夫かな、いいよ」
年上のセフレは俺のテクニックでメロメロです。



職場の先輩 投稿者:店長 投稿日:2017/09/30(Sat) 21:47 No.8237  
去年の年末の話です。オレ、某居酒屋チェーンの店長やってて、年末最後の営業が終わってからバイトの子らと自店で忘年会をしました。今年1年お疲れでしたぁ、と宴会開始。
ま、話題はありきたりな、常連客の話や愚痴、冗談にかこつけたオレへの文句(w)などなど。一応オレ主催なので、バイトや他の社員はタダ酒だと思って飲むわ踊るわの大宴会。
 オレも、どうせ始発まで電車も無いし、正月の間は店も休みだし、飲みすぎても店で寝ればいいか〜、なんて考えて、結構飲んだと思います。結構飲めるほうなんですけど、一定量を超えると突然寝てしまう、と言うのがいつものパターンなんですけど、この日も途中で寝てしまったらしく、目が覚めた時は、真っ暗な知らない部屋の中でした。
 ハッ!、と気がつくと、同じ布団で誰か寝てるし、しかも女の子っぽい。え〜っと、オレ飲んでたよなぁ?ここどこ?だれこれ?暗がりのなかでボーっとしながら、頭は微妙にパニクッです。少し経つと暗さに目が慣れてきて、うっすらと周りが見えるように。で、確認したところ、隣で寝ているのは、ウチのバイトのアキコ。しかも、なぜかアキコはパジャマ姿で、オレはトランクスとTシャツ。
 部屋にはオレとアキコの2人っきり。オイオイオイ、この状況なんだよ?ひょっとして、酔っ払ってなんかしたんかな? バイトのアキコは専門学校の2年生で、ちょっとロリ入ったプチ巨乳。ウチのバイトの子で、好きな子とやらしてやるって言われたら、間違いなくアキコを選ぶ、っていうか、正直何度かオナニーのおかずにしたことあります。
 アキコっ、おいっ、と呼びかけてみるも反応無し。起きないか・・。そういえばアキコも結構飲んでたしなぁ。もうちょっと寝かしてやろう。しかしこいつ、寝顔かわいいな。ん〜ん、なんか寝れない。その時ふと、パジャマのボタンとボタンの間のスキマから生乳が見えた。おぉ、ノーブラ!ラッキー!でも乳首は見えないな・・。待てよ、ちょっと持ち上げれば見えるな。
 そおっとパジャマの端を持ち上げて中を覗くと、こんもりと盛り上がったオッパイと薄い色の乳輪があり、その上に小豆ほどの大きさのかわいい乳首が見えました。アキコぉ、オッパイもかわいいよアキコぉ、と思いつつ、見るだけじゃ我慢できずに、恐る恐るパジャマの上から乳首にタッチ。指先で転がしたり、軽くつまんだり、ちょっと押してみたり・・。ん?なんか固くなってきた?ん〜、生で触ってみたい・・。
 ぉ〜ぃ、アキコ〜。確認のため小声で呼んでみる。やっぱり起きないな。そおっとパジャマのボタンに手を掛ける。1つ目、2つ目、・・5つだったかな?を全部はずして、パジャマをめくる。ん〜デカイ。オレの知ってるオッパイの中では1番だな。しかも、コイツ色白いなぁ。エロイ店長でゴメンなアキコぉ、ちょっと触らせてくれな。
 やっぱり乳首は立ってるみたいで、固くなってる。オッパイに手を添えて、軽くゆすってみる。あぁぁ、柔らかい・・。ええ乳や・・。顔を近づけて、両方のオッパイではさむ。ん〜シアワセ。そのまま乳首をレロレロ、ペロペロ。しかしあれだな、こいつ良く寝てるな。ここまでしても起きんか〜。だったら下もいけるか??
 さすがに下はマズイよな〜、と思いつつも、パジャマのズボンを持ち上げると、白いパンティーが見えた。ハァハァ。ちょっとだけ。そう自分に言い聞かせ、ズボンの中に手を入れる。アキコの股間に指を当てると、パンティーを通してヘアーの感触が。おろ?ちょっと濡れてる?風呂でも入ったんかな?
 パンティーの横から指入れ、クリを探す。あった。指の腹で円を描くようになでる。「ん・・」お、反応してる。でも起きてないみたいだ。しばらくクリを刺激。「んん・・」アキコから時たま声が。微妙に体も動いてるみたい。寝てても感じるもんなのか。エッチな夢とか見るんかな?と思いながら、指を割れ目のほうに当ててみると、やっぱり濡れてる。
 あああゴメンナサイ!、もう止められません!心の中で、アキコ、ゴメンよ〜と謝りつつ、そのまま指をアキコの割れ目に挿入。あぁ結構キツイなぁ。というかムッチリしてんな。ゆっくり出したり入れたりしながら、アキコの感触を楽しむ。んんっ?すごく濡れてきたぞ? そう思って少し調子に乗り、入れた指を曲げて、中の上の部分を押すように刺激。ここ、気持ちいいんだよな。ウヘヘ。
 と、その時アキコが「ああっ」と声を漏らした。「えっ?」思わずアキコの顔を見るオレ。アキコがこっち見てる。一瞬、いろんな言い訳が頭の中を駆け巡った。「もう、気持ちいいんだから・・。」ええっ?怒られるか、大声出されるかと思ったのになんで?「あの、その、えーっと」店長の威厳もクソも無い。当然、思わず手も止まっている。
「続き、してください」「へ?いいの?」「ハイ」思わぬ展開にちょっとパニック。「でも、オレ店長だし。アキコはバイトだし」ここまでしておいて、訳分からんことを口走るオレ30歳。急に現実に引き戻される。動揺を隠せないオレに気づいたのか、アキコは両腕でオレを抱き寄せてきた。「じゃぁ」アキコのパジャマのズボンとパンティーを脱がす。そして再びアキコに指を挿入。
「ああぁ、ああっ!気持ちぃぃ」アキコは指の刺激にあわせるように声を漏らす。いつから起きてたのかな?でも、起きてると反応違うよな。と思いつつ、空いた手でオッパイを揉む。そろそろ入れたいな、と思ったところで、ハッ!と気づく。ゴム無いよ。「アキコ、オレ、ゴム持ってないや」ここまでかな、となかば落胆しながらアキコに言うと「そのままでいいですよ。今日は大丈夫な日だし。」と、アキコ。
 内心、ラッキー!と思いながらも「でも、万が一ってこともあるからな〜。」と躊躇した振りをしてみるオレを見つめて「○○さん、してください」と、懇願され、コイツMっ気あるんかぁ?と思ってしまった。はじめは正常位。オレが突くのにあわせてオッパイが揺れている。指を入れた時にも思ったが、アキコの中はやっぱりキツ目だった。は〜ぁ、コイツ気持ちいいなぁ。
 そのままアキコを抱き上げて座位の体勢に。「んっ!んっ!んっ!」アキコが苦しげに抱きついてくると、ちょうどオレの顔の位置にオッパイが、たまらずペロペロ、レロレロ。オレが寝転がって女性上位になる。下から見上げるアキコのオッパイもボリュームがあってイイッ!持ち上げるように感触を堪能していると、アキコが腰を使っている。コイツ意外とエロイな・・。
「この格好好き」「気持ちいいんか?」「ハイ、○○さんも中でピクピクしてますよ」中休みがてらの会話をはさみ(歳なんで途中でツラクなります)少し回復したので、下から突き上げるようにピストン開始。「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」自分で支えきれなくて、オレの上にかぶさってくるアキコを抱きしめて、限界まで逝くのを我慢するオレ。
「逝くよっ。」「んっ、な、なかっ、いいですよっ」「うんっ、うう、うっ!」30オトコがハタチの娘の中で大爆発・・。はぁぁ、えがったぁ。SEXの満足感と、バイトに手を出した罪悪感が入り混じる。「アキコ」なんとなく言葉が続かないオレ。「ハァハァ、気持ちよかったぁ。」とアキコ。気楽なもんやのう。「オレさ、なんでここにいたの?」ことが終わって、少し冷静になって聞いてみる。
 アキコが言うには、案の定、宴会の最中で寝に入ったオレ。起こしても起きないし、ココ(自店)で寝かして帰ろうということになったらしいが、寒くて風邪を引くといけないと言って、アキコが店の近くにある自分の部屋に連れて帰ってくれたらしい。バイトの子数人で運んでくれて、しばらく部屋で話しとかしてたらしいが、オレが起きる気配が無いので、他の子らは帰ってしまい、アキコも眠かったので寝てしまったと。
「へぇ〜、アキコ優しいな。」「へへへ。」その優しさにまぎれて、こんなことをしてしまった訳だが・・。



あこがれの彼女 投稿者:続き 投稿日:2017/09/28(Thu) 15:28 No.8236  
1月3日の昼から中◯の同窓会に出席した。
中◯時代のあこがれだった久美子がいた。
年齢通りには見えず、若々しくてスレンダーな体型は昔のままだ。
6年くらい前に偶然デパードで合った時に赤子を抱いており、『孫かな?』と尋ねたが、年が離れて今年産んだという事だった。
その時に比べても年を寄せていない。
いくら昔の仲間が集まるとはいえ、ざわついた時には酒は飲まない。
さて、二次会だが、久美子もついてきたので、席を久美子の横にした。
『相変わらず年を寄せないし、久美ちゃんきれいだよ』
『Sさん口がうまくなったわね。昔はそんなに話をしたことなかったのに』
『人間時が経てば変わるさ。ところであの時の子供さんは大きくなったかい?』
『今年から小◯校よ』
『あぁそう。もうそんなに』ととりとめのない会話をする。
なにしろカラオケがうるさい。
あまり他には聞こえないので、大胆な会話をする。
『ところで旦那さんとはどう?もう姫初めはしたの?』
『もう、いきなり何を言うの?したわよ。でももう子供はいらないからゴム付でね』
『そうか・・相変わらずおさかんな事でよろしゅうござんした』
久美子はかなりのピッチで水割りを飲んでいる。
『そんなに飲んで大丈夫か?』
『私だってたまには飲みたいから』とどんどん飲む。
そして二次会がお開きになる頃は久美子も相当足にきており、他のメンバーも
『おいおい久美ちゃん大丈夫か?』というくらいに酔っていた。
そこで
『大丈夫だ。俺が車で送って行くよ』
『そうか。お前なら大丈夫だろう』と元クラスメートは信じている。
車を回して久美子を乗せた。
『酔いさましのコーヒーでも飲みなよ』とコーヒーを渡すが、苦しそうだ。
そこで『少し休憩しようか?』といえば、久美子も無言でうなずいた。(やった、これはやれる)
『何もしないから安心しなよ』と郊外のホテルに入る。
そろそろ夕方だ。
そしてホテルのベッドに久美子を寝かせた。
その時黒のロングスカートがまくれあがり、黒のショーツがのぞいた。
『久美ちゃん、見えてるよ。何だかんだ言っても勝負下着を着けてんじゃん。少しはこうなる事期待してたりして』
久美子は朦朧としながらも
『どこ見てんのよぉ。全然無い、と言えば嘘になるかしら。ウッ気持ち悪い・・』と調子悪そうだ。
胸元を緩めて介抱するふりをしながらスカートの奥を覗くとアソコがじっとりと濡れている。
背中をさすったりしているうちに偶然を装って太股もさする。
久美子がしなだれかかってきた。
『まだ気分がすぐれないか?』
久美子の息使いが少し荒くなっている。
大胆になってショーツの中に手を入れると
『あぁ、やめて』と力なく言うが、もう中は洪水状態だ。
『久美ちゃん、体は正直だよ。もう洪水になってる』
『いやぁ、一昨日の事を思い出してただけなのに』
『じゃぁ一昨日の事を再現しようじゃないか』
『あぁダメ・ダ・・メ』とだんだん力が抜けて行く。
着ているものを脱がして下着だけにする。
右手でクリを刺激し続けていたらしがみついてきた。
『久美ちゃん、もう我慢出来ない。入れるよ』
『あぁダメ・・ダメ・・』といいながらも腰をくねらせている。
ブラを上にずらすと小ぶり胸が現れた。
黒いショーツの一番細い部分を横にずらして、一気に挿入すると久美子が体を弓なりにのけぞらせた。
『ダメ・ダメ・・あぁ気持ちいい・・』
久美子の顔を見ているとすぐにイキそうになった。
『久美ちゃん、一緒にいこう』
『あぁ、私もイクイク・・』
『中に中に出さな・・あっあっ・』
おそらく中に出さないでというつもりだろう。
ここまでくれば中に出してやる。
『よーしイクぞー。おおっーだ・・出すぞーおっ・・おおーーっ』
『あぁーー、はっあっ・・ああっーー』
久美子のマンコを思い切り突き上げた瞬間、膣奥に思いきり射精した。
精液がどくどく出てくるのが分かる。
30年ぶりの思いを遂げたのだ。
少したって
『えぇーっ中に出しちゃったのー?今日は危険日なのに』と酔いが醒めた様子だった。
『そうそう妊娠するもんじゃなし、もう少し楽しもうよ。だって勝負下着をしてんじゃん』
『仕方ないわ』と繋がったまま会話する。
チンポが再び硬くなってきたところで久美子の足をかつぎ上げて女性上位の形にした。
久美子が腰をくねらせると『ニチャックチャッ』といやらしい音がする。
だんだんと腰使いが激しくなる。
自分で押し付けてくると『パンパンパン』と肉のぶつかり合う音と乱れた息使いしか聞こえない。
『あぁ、またイキそうよ』
『よーし、僕もイキそうだ』
久美子の腰をがっちり掴んで
『一緒にいこう』という。
尻を掴んで腰を密着させるとどくどく中に出した。
もうすこし繋がっていたいのを我慢して久美子を離す。
息をする度に久美子のマンコから『ブッ・・ブッ』と音を立てて精液が逆流してくる。
それを黒いショーツで受け止めるとドロッとした水たまりのようになる。
元にもどしてグリグリと押さえつけると
『いやぁーん、気持ち悪い。ヌルヌルしてるぅ』
『じゃあ脱がしてあげるよ』とショーツを脱がすと布地と陰毛にゼリー状の精液がへばり着いている。
それを見せて
『これは勿体無いから戻しておこうね』とマンコの中に押し込んだ。
ブラも取って久美子を初めて全裸にする。
『久美ちゃんきれいだよ』
『この年になって綺麗なんて言われるとは思わなかったわ。でもうれしい』と寄り添ってくる。
そして『ここを頼むよ』とフェラを要求すると裏スジから玉舐めまでソツなくこなす。
玉舐めで『ううっ』と思わず腰を浮かせると
『ここが性感帯なのね』と攻めたてられる。
『久美ちゃん、向こうを向いて』とバックから入れた。
どんどんピッチをあげてバックのまま
『また出そうだ。イクぞーー』
『ああっ私もイクゥーー』と尻を高く突き出した。
腰をがっちりつかんで膣奥に射精した。
三回目とは思えぬほど出る。
『ドピッ・・ベチャ・・ズピッ・・』
チンポを抜くとシーツの上にボタボタッと音を立てて精液がこぼれ落ちた。
『たくさん出たわねぇ。まだまだ元気なものね』
『君も旦那さんと楽しんでんだろ?ゴム着きで』
『でも本当に今日は排卵日かも・・』
『だったらどうする?』
『旦那の子として産む』
『大人のつきあいとして今日だけにしようよ。あまり深入りすると互いによくないし』
『じゃあ最後にもう一回して』
と4回目の中出しを決めたときはすっかり暗くなっていた。
『久美ちゃん、これは記念に貰うから』と精液のべったり着いた黒のショーツを取り上げた。
そして車で久美子の家の近くまで送る。
車を出る時に『あっ』と叫んで中腰になると
『さっきの残りが出てきちゃった』と、スカートをまくりあげると太股を精液が伝っている。
そこで別れた。
それから一ヶ月半後に元クラスメートの一人と会って話をしていると
『久美ちゃんまた妊娠したそうだ。これで確か四人目だったよなぁ。頑張るもんだ』という話が出た。
『この少子化の折り、表彰状を出したいくらいだよ』と私も相槌をうったが、何を隠そう、表彰状の片割れは私なのだ。



【中出し 投稿者:会社員 投稿日:2017/09/27(Wed) 14:48 No.8235  
俺は今24歳、去年の8月から人材派遣会社に紹介された工場で働いている。
職場の女性はいわゆる熟女と言える歳の女性ばかりだったけど、熟女好きの俺はまったく気にしなかった。
その中で37歳の理沙さんと言う人が俺の指導役になった。
理沙さんは、他の人はどうか分からないが俺にとってはストライクの顔立ちだった事に加え、俺好みの少しポッチャリとした体型だった。
理沙さんと仲が良くなった俺は、理沙さんが好みだったから、仕事の帰りに食事に誘ってみた。
理沙さんは快くOKしてくれて、一緒に近くのファミレスに入り今、夫と別居中だとか、若い男と話すのなんて何年ぶりになるだろうとか色々話してくれた。
俺は理沙さんともっと仲が良くなりたいと思っていたから、気まずい関係になるかも知れなかったが、ファミレスを出た直後に「今から理沙さんの家に行ってもいい」と言ったら理沙さんはかなり驚いた顔をしたが、しばらくして「いいわよ」と言ってくれた。
俺は内心ホッとし「やった!!」と思い、かなりテンションが上がった。
時間ももう8時を回っていたし、この誘いとOKがどういう意味か分からない歳でもなかったから、俺と理沙さんは手を繋いで理沙さんの家に向かった。
理沙さんの家は団地で、別居中だから夫もいないし今は1人暮らしだった。
俺は理沙さんの家に入ると我慢しきれずに、後ろから理沙さんに抱き付き、思い切り胸を揉んだ。
理沙さんは「きゃっ」と小さく叫んだが、その後は黙って俺に胸を揉みまくられていた。
しばらく玄関で理沙さんの胸を揉んでいたら理沙さんが「寝室の方に行きましょ」と言ったので、一旦そこでやめて俺は理沙さんに抱き付きながら寝室に向かった。
寝室はベッドじゃなく、敷布団で俺は理沙さんを服を着たまま仰向けにし、上から理沙さんとディープキスをした。
理沙さんの舌は猫ほどじゃないけど結構ザラザラしてて気持ちがよく、10分ぐらいしていた。
俺はキスの後、理沙さんに自分が匂いフェチである事を言うと、理沙さんは「わたし、マグロでいるから健君(俺の名前。もちろん仮名です)の好きにしていいよ」と言ってくれたので、俺は理沙さんを下着姿にして、俺は裸になり理沙さんの体を触りながら理沙さんの脇や靴下を穿いたままの足、パンティなど匂いのキツイ所ばかり匂いを嗅いだり、舐めたりしてしばらく楽しんだ。
この時は8月で結構暑い日、しかも寝室は窓が無い所だったので、エアコンを付けずにエッチしていたら直に汗だくになってしまったけど俺は、理沙さんの汗の匂いがたまらなくて更にテンションが上がってしまった。
俺は汗まみれの状態の理沙さんをパンティだけを残し、靴下とブラジャーをはずし、69の格好になり理沙さんに俺のチンコをしゃぶらせた。
理沙さんの舌はザラザラしているから、予想した通りフェラチオはとても気持ちが良かった。
ザラザラの舌が亀頭やカリの所を程よく刺激してくれて、しかも理沙さん自信のテクも合わさり、力強く吸ったり、尿道に舌を入れるように先を刺激してくれて、俺はものの5分ぐらいでイってしまった。
俺は溜まっていたからかなりの量の精液を理沙さんの口に出してしまい、更に69の格好で出したから理沙さんの喉の置くまでペニスを入れてしまい「ごほっ・・ごほっ・・・」と咳き込ませてしまった。
咳が収まるまで休んでから俺は理沙さんの、パンティを脱がし自分のチンコを理沙さんのマンコへと入れた。
理沙さんのマンコはかなりキツク、思っていたような感じではなかった。
理沙さんが言うには「SEX自体はもう2年近くしていないからじゃない」と言う事だった。
正直そうなのかは分からなかったが、キツイマンコは気持ちが良かった。
俺は理沙さんとキスとかしながら、4回ぐらい中だしし理沙さんを味わった。
終わった後は理沙さんとお風呂に入り、その日はそのまま理沙さんの家に泊まり、寝るまでイチャイチャしていた。
理沙さんも欲求不満だったしみたいだし「こんなおばさんに興奮してくれて嬉しい」とかなり嬉しがってくれた。
それからは、仕事場でも人に見られないように理沙さんとキスしたりお尻を触ったりして、かなり親しい関係のセフレになった。

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