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看護学校の教室 投稿者:職員 投稿日:2017/07/20(Thu) 10:15 No.8202  
某病院の職員です。
病院に併設されている看護学校で、その昔に井川遥似のセフレと中出し三昧してた頃のことを書きます。勤めている病院に、渡り廊下で繋がってる看護学校があるんですが、毎日その渡り廊下が病院の夜警氏によって施錠されていました。
ある日、その地下にある病院用の倉庫で調べ物をしていた俺と彼女は、夜の7時頃に病院側へ戻ろうとすると、なんと鍵が早々とをかけられてしまっているではありませんか。
いつもなら、まだ看護学校の教職員がいる時間だったのですが、その日は誰も残っておらず、看護学校に俺たち二人だけ・・・・。
病院側からは鍵がないと入れないけど看護学校側からは内鍵で簡単に出れる構造だったから心配はいらなくて、むしろ周りに誰もいないとなるとすぐにエッチな事を考えてしまう二人…。

ちょうど、ありきたりのセックスには飽きて来はじめててちょっと刺激的な場所でもしてみたかったし、2週間位エッチしたなかったので即、校内をエッチの場所を求めて探検開始!校長室や教務室・図書室・物品倉庫には鍵がかかっていたけど、他はみんな開きっぱなし。
で、最初はお決まりのように教室へ。
暗いながらも、まさか教室でセックスができるなんて二人とも思ってもみなかったから、この際、「何でもやっちゃおう!」って事で、大胆にも教壇の机の上で実習授業形式で彼女にフェラをさせました。
ホンの2時間前まではまだ授業の行われていた教室の真ん前で、
「今日は正しいフェラの仕方を、病院で一番上手い明美(彼女の名前)先生に見せてもらいます。」
みたいなことを俺が言うと、彼女は俺のズボンのファスナーからスルスルとペニスを引っ張り出して、
「はい、みんなよく見て。これがオチンチン。ここが一番敏感なのよ。だから・・・。」
と絶品の舌使いでこれ見よがしに強烈フェラ!
なんか本当に授業で披露しているみたいで、アブノーマルな雰囲気からか、あっという間に射精してしまいました。
もちろん、ティッシュなんかないからそのまま彼女の口の中へ中出し。
口の中に出した時はいつもほとんど飲んでくれてた程のフェラ好きの彼女おかげで、口内射精はもう数え切れないほどしてたけど「校内射精」は俺も彼女も初めての体験。
その時も彼女はみんな飲んでました。
そのあとは、当然クンニの実演でした。
床に直接寝せるのは彼女がかわいそうだったので、学生の机を4つ繋ぎ合わせてその上にパンティを脱がせた彼女を寝かせると、今度は先程のお返しとばかりクンニの仕方の披露です。
教室の後ろに向かってパックリ脚を開かせて、更に、縦長のおまんこが横長になる程指でビラビラを拡げながら、いつもよりかなりオーバーアクションなペロペロに、彼女はもうメロメロ状態。
もともとセックスの時のアノ声は大きい方だったけど、教室でやる刺激もあってか、俺の「どこが気持ちいいの?」の問いに、廊下の端まで聞こえたんじゃないかと思う程の大きな声で、「おまんこが気持ちいいのぉー」と。
「おまんこなんて医学用語じゃないよ。」って俺が言うと、もう自分から指でおまんこを拡げながら、「クリトリスぅー!」本当に気持ちいいときは恥ずかしい言葉を大きな声で平気で言っちゃう彼女。(普段はかわいい顔してお澄ましているくせに・・・)
シャワー浴びてない彼女のおまんこの誘うような女の匂いの中、夢中になっていると、彼女が俺のペニスをキュッキュッと握ってきて、いつもの“入れてね“のサイン。
彼女、手を離さずに真っ直ぐに自分の“入れてもらいたい穴“へダイレクトにペニスを導いて脚を絡めながら腰を押しつけてきました。
当時はゴムをほとんど使用せずに、避妊法といえば中出し派御用達のマイルーラオンリーだった程、生挿入・中出しは好きだった彼女(もちろん、俺も)。
おまけに、今まで結構危険日にマイルーラ無しで中出ししてきたこともあったけど、元々妊娠しにくい体質なのか、ALLセーフで中出しエッチを楽しむには正に最高のセフレでした。
でも、その時、マイルーラは病院の更衣室ロッカーのポーチの中・・・・。
「今日は避妊無しじゃ、チョット危ないかナー?」と思いながらも、自分から脚全開で甘えてくる彼女に我慢できず、そのまま一気にツルンと彼女の中へ生挿入。
すると、自分からおねだりしておきながら、「あん、赤ちゃんできちゃうかもよー。」と腰を引いて逃げ腰体制。
すかさず、コッチは更に“深入り“「だめよー。今はあぶないの・・・」でもこれはいつものポーズで、足は開きっぱなし・・・。
「外に出すと、机汚れちゃうよー」と俺。
こう言ってる間にも、入れてもらって喜んでる彼女、俺の胸を押し上げるような仕草も一度きりで、あとは俺の首っ玉にしがみつきながら、「んもう・・・、じゃあ出していいわョ。」すかさず、コッチもフルアクセルで突きまくり・・・。
「どこが気持ちいいの?」の2度目の問いに、「あぁ、膣の中がいいのー!」とあられもない声の彼女。
すかさず、「うっ、明美のこの膣が最高だよー。」(これは本当です!^^)と俺。
まとわりつく彼女のおまんこのヒダヒダは締まりが良くって、だんだん高まってきた射精のうねりに射精寸前に。
どんなに感じていても射精の気配を察知するのが得意な彼女、しまいには
「出していいわよ。中に出して!中に出してェー。」
耳元で甘えるように切なく喘ぎながら腰を押しつけてくる彼女にする中出しの味は絶品でした。
2回目は“ちゃんとしたベッドの中で・・・“っていうことになって簡単に机の位置を直した後に実習室へ移動することに。
不用意に抜くと精液が流れ出てくるので、繋がったまま場所を移動。
彼女、俺にハメられてバレリーナのようにつま先立ちながら歩くんだけど、体の中に棒がはさまっているといかにも歩きにくそう・・・。
仕方ないから、そこでいったん抜くと、「あーん、流れ出てきちゃうー。」と彼女。
アソコを指で押さえながら、片方の手で俺のペニスを握り2階の看護実習室へ。
そこには看護実習用のベッドがいくつか置いてあって、おまけにマットも布団もセットしてあるから、正に好都合。
電気を点けるわけにはいかないから、即、二人でそのベッドの上で全裸になって2回戦目の開始。
仰向けになって大きく脚を開いてる彼女に、1回目の俺の精液を外にお漏らししなかったご褒美として、また一気に生ハメすると、彼女のおまんこの中は最初から「グチュグチュ」とすごい状態。
中では俺のペニスが自分の精液だらけになってなのがよく分かる。
音に興奮して、いつもより激しいピストン運動で彼女を攻めると、
「あぁ、明美明美のチンチンが私の中で暴れてるぅー!」と彼女。
もう仕事のことなんかキレイさっぱり忘れてしまってたので、そのまま射精まで一気に暴れてやりました。
おかげで、2回目も彼女の体の奥深くに中出し。
終わった後、いつものようにキスをおねだりしてくる彼女に、「洩れないように締めたままにしてごらん」と命ずると、必死になっておまんこをキュッと締め付けてくる。
そのうちすぐに、コッチもムクムク^^。
結局、抜かないまま精液だらけの彼女のおまんこの中へ3度目の中出し。
今度は途中で彼女の膣がピクピクと小刻みに震えているのが最高に気持ちよかったです。
抜く時にはもう大変で、既に外へ溢れ出して来はじめているのが分かりました。
やっとの事で二人とも起きあがり、乱れたベッドの布団を直したあと服を着ようとすると、「ショーツとストッキング、どこかへ行っちゃった!」と彼女。
で、下半身だけが裸のままの彼女と最初の教室に戻ってると、とんでもないところに飛んでました。
モノは彼女には穿かせずに俺が持ってそのまま看護学校の窓から外に出たんですが、その時、彼女の脚を持ってあげたら大腿部は精液でベットリ!。
病院の明るい所で後で見たら、俺の精液がサンダルを履いた生脚彼女の足首の所まで伝わって来ていたのが分かりました。
それがまた、いやらしい感じで、それを見た途端に中出し願望がムクムク・・・。
いやはや、結局その日は口出し1回+中出し3とウンザリする程楽しんだけど、二人で「離れたくない!」ってことになって、病院を出た後はラブホに直行。
そこでは備え付けのコンドームには目もくれずに、もちろん中出ししました。
この看護学校での中出し経験は、後で思い出して話題にすると彼女が真っ赤になって恥ずかしがる程の強烈な経験でした。



入院中 投稿者:夜這い 投稿日:2017/07/19(Wed) 10:57 No.8201  
突然の入院を医者から言い渡されて、目の前と頭の中が一気に真っ白になったことを覚えてる。その日から入院生活が始まって、右腕にはいつも点滴の針が入ってる状態で、毎日5?6本は点滴打って、窓際のベッドで寝たきりだった。
窓を覗くと同じ位の歳の奴らが朝は登校、帰りは下校で、その時の自分とのギャップが辛かった。あぁ、部活、県大会出たかったなぁ高校も皆勤賞狙ってたのになぁそんな残念な感情しか生まれてこなかった。
おまけに検査の結果が出たときに医者からは、移植だの透析だの死ぬだの、今まで考えたときがないような、現実からぶっ飛んだことが出てきたときは、俺の青春なんぞ?とか思ってた気がする。
その病院って、案外若い人多かったと思うんだけど、綺麗な人とかカワイイ人とかそこまで気が回らなくて、ボーっとしてたんだ。
なにせ、童貞だったしさ。経験済みなら、看護婦。うは。だったと思うんだがね。あ、さっきも書いたけど、右手に針入ったままで、ずっと動いちゃダメだったんだよ。
トイレくらいかな、動けたのは。
それ以外はベッド。
夜になると、宿直の看護婦が見回りに来て、夜遅くまでTV見てる俺に注意したり、声かけたりして戻ってって…そんな感じだった。
よくあるような、若いのに溜まらないの?とか、エッチな話しはなくて、若いのにこんな病気大変ねとか、そんな心配ばっかだった。
でも、宿直でもないのによく心配して病室に来る看護婦がいた。
名前は、宮内(確か)。
スラッとしてて、歩くとき背筋伸びてて、仕事できそうな感じ。
菅野美穂みたいなきれいな顔だった。
胸のポケットに鈴か何かが入ってて、近くにくると分かるんだよね。
チリンチリンって。
で、宮内さんはよく病室に来て心配してくれたり、見舞いに来る友達とも仲良くしてくれたりして、一番話しやすかった。
んで、入院してから少しした頃、再検査の結果が出て回復が思わしくなく、入院が伸ばされたんだ。
下手したら大きい病院で検査して、ダメなら移植とか言われた。
あぁ終ったと思った。
どうでもよくなって、その日は不貞腐れて飯食べないでずっとTVつけてた。
隣の患者の足がなくて目が見えないおじいちゃんも迷惑だったと思う(この人夜うなるから恐かった。)。
夜中の1時過、流石にうるさかったのか、シャッてカーテンが空けられた。
「うるさいわよ!おじいちゃん迷惑でしょ!!」静かに怒る宮内さんだった。
宿直のようだ。
シカトしてるとスイッチ切られてはぁ…と呆れられた感じだった。
だって、何か言うと、情けないことに自分が泣きそうだったんだもん。そんな俺に宮内さんは、
「あっちに大きいTVあるから、眠くなるまで見てていいよ。どうせ眠れないんでしょ?」
と言ったんだ。
え?いいの?大丈夫なの?トイレ以外は動いちゃダメなのにだ。
きっと、検査結果で落ち込んでる俺に気を遣ってくれてるんだなって思った。
少しでも歩きたかった自分は点滴の掛けてある鉄製のアレをカラカラ引いて暗い廊下に出た。
宮内さんと一緒に。
先導する宮内さん、暗い廊下で鈴が鳴るのがちょっと恐かった。
そのTVがある部屋に向かってるが、なかなか着かない。
「こっち、もうちょっと…」宮内さんはそう言うけど着かない。
自分が知ってる部屋じゃないのかな?とか思い始めた。
「ここよ」着いた部屋は一番最初に検査した部屋だった。
(ここじゃなくね??)そう思ってると部屋を空けて入ってく宮内さん。
そっと着いてく自分に、「心配しないでね、検査室だけど平気だから。」と、的外れなことを言う。
なんか、暗がりで見えない顔がこわい。
周りを見渡してTVを探してると、カチャっと聞こえた。
鍵を開けたような音だった。
「タカシ君、こっちこっち、先に入ってて」
「あ、はい…」そう言って入った部屋も真っ暗で目は慣れなくて、明かりの場所を聞こうとした。
「あの、電気はどこ…ガチャ‥ガンッ」…いてぇ…え?なにこれ??空白の何秒かで扉の鍵は閉まり、小さい赤っぽい薄暗いライトが点き、鍵が掛けられた。
その場所って、部屋って言う部屋じゃなく、なんかの物置的な1.5畳位のスペースで、突然の出来事に頭はパニックだった。
「み、宮内さん、て、テレビは?」確か初めて名前呼んだ。
ほんとにパクパク口が動いてたと思う。
「え?ないない、テレビはないよ(笑」
何か吐息混じった言葉の後に顔をサワサワ触る手が少し冷たかった。
針が外れた左腕が痛い。「や…や、やめてくださぃ…」俺、まじびびり。混乱してたし本気で恐かった。人間、しばらく寝たきりだと、マジで力はいんないことに気付いた。
大声も出せなかったよ。見たときない顔でニヤッてする宮内さんは本当に恐くて何も出来なかった。
「やっと二人きり…」そう言って、チンポ揉まれた。
あ、俺、襲われてるんだ。そう思うと更に落ち着けなくて、何か吐き気がしてきたんだよね。俺、当時童貞だし、SEXってもっと綺麗なもんだと思ってた。
好きな人同士で愛を育くむ為に身体重ねて、子供が出来て(ryけど、そんなんじゃないのね。苦しさでいっぱいだった。「やめろよ!」拒絶の意思表示はさっきよりも強く出来た。
けれど、白衣の悪魔は言ったんだ。「口ではやめろって言うけど、身体は正直なのね」ええ、フル勃起してました、本当にありがとうごry「お願いです、もうやめてくださ…ん」口を塞がれた。
ファーストキスだった。顔中舐められて、恐くて悔しくてくすぐったくて、震えてたよ。
「ねぇ、舌出してよ」そんな要求をされ、顔をそらし、頑なに拒んでると恐怖心に追い討ちをかける一言を囁かれた。
「そんな態度でいいんだ?明日から、点滴に何が入るか想像してみて?…そんな姿、あたし、見たくないなぁ‥フフ」とかなんかそんなこと言われて、身体から一気に力が抜けました。
そこからは宮内無双って感じで、いやらしい行為をされ続けた。気持ちとは正反対の反応の肉体が本当にイヤだった。いや、気持ちはいいんだけどね。
「あぁ、とっても硬い…ねぇ、ひとりでヤッたの?我慢したの?…答えなさいよ!?」
「し、していません…」
「ハァ…んッ…」
じゅぽじゅぽ卑猥な音が、狭い空間に響くのが聞こえる。
上下に口と舌使ってるのが垂れた髪の間から見える。
目が合うのが恐くて目をまたそらす、それの繰り返し。
下手に動けないし黙ってもいけない。きっと目はうつろだったと思う。
身体がピク付くのが我慢できない。不覚にも、んッって声が漏れてしまった。
「気持ちいいの?こんなに気持ちいいの初めて?」
無言でいると、チンポ持っていない手であご掴まれた。
「あは、童貞でしょ?かわいいわね、素敵よ」笑われて、今度は軽いキスされて、宮内さん立ち上がった。
逃げ出そうかと思ったが、動けない俺、よわす。「あたしも気持ちよくしてよ。」そう言って、いつ脱いだのか分からなのだが、スカートを捲し上げるとノーパンのようで、俺の顔にしゃがみこみケツを押し付けてきた。
濡れてて、あったかかった…いや熱かったかな?ぬらぬらしてた。
とてもじゃないが舐める気にはなれず(そんな知識なかった。)、そんな気持ちとは逆に宮内さんは押し付けてきた。
グネグネ動く腰、唇や鼻に擦り付くおまんこ。びちゃびちゃ音がする。
顔を背けたくても動けない。次第に激しくなる宮内さんの腰。
「あぁっ…いいッ!もっと!そこがいい、アッ‥」
何か喘いでる。
フェラもやめない。こみ上げる射精感。
「あん、ねぇイッて!はやく!あたしもイきそうなの、ねぇ、ねぇ!!」
俺苦しくて窒息しそうだったんだよ。けど、チンポも限界だった。尿道からビュルッって何かが出たのが分かった。
「んんっ・・あぁ、あっ、あっ、はぁ」
射精したチンポ咥えながらおまんこ押し付けっぱなしでピクピクする宮内さん、余韻に浸ってるようだった。
俺、顔ぐっちょぐちょ。出るもん出たし、早く帰せよとか思った。けど、俺甘かった。
「あぁ・・いっぱぁい(ハートねぇ、もっとちょうだい、いっぱい出るよね、まだ出るよね?ねぇ?」
「…やだ、もうやだ」ええ、泣いていましたね、俺。
白衣の悪魔は聞く耳持つワケなく、射精したばかりのぐちょぐちょのチンポをおまんこに擦り付け始める。
「あはぁ、まだ硬いわぁ、キモチイイ…」
ぐりゅぐりゅ身体の中に響くような音は卑猥以外のなんでもなかった。
それにしても宮内さん、ノリノリ過ぎるだろ。狂ってる。心なしか、目もイッてるようだった。変な薬でもやってるんじゃないか?
「タカシ君の初めて、あたしになるんだね、フフ、それだけで…ボソボソ」
他にも、いただきますとか言ってた。
そして、ニチャっていう音と同時に俺の童貞は奪われた。初めての感触だった。
肉体的快感は十分で、宮内さんの中はドロドロだった。
AVで見るような上下の動きじゃなく、前後にぐいぐい動いてて、チンポが膣の中でぶんぶん振られて摺れる感じだった。
「あっ・・あぅ、あっあっいい、いいよ、凄く気持ちいいあはぁ…」
いやらしい音が響いて、目の前ではいつも心配してると思っていた宮内さんが乱れてる、そんな状況でどんな顔すれば良いか分かるはずもなく、押し寄せる射精感にまた適当に身を委ねようとした。
「んぐ…(たしかこんな声出た)」やっぱりこの人甘くない。
口元だけ笑って宮内さんは首絞めてきたんだ。このとき最大の恐怖を感じた。殺意感じた。殺されるんじゃないかなって。
声なんて出ないよ。けどね、不思議とチンポはとっても元気。
「ねぇ、もっと感じてよ」腰振りながら、首絞めながらそう言う宮内さんはやけに色っぽいってか、魔女みたいって言うか、妖艶ってのかな?
「苦しい?苦しい?」いや、苦しいに決まってんだろ。
ピストン運動される反動でてがクビに食い込む。
多分、絶望的な表情に宮内さん感じてたんだと思う。ドSだ。
呼吸は出来なくて、肺に余った酸素ががひゅーひゅー出てる。ゴムはしてなかったですよ。おもいきり生でしたね。
「んッあっあっ、ダメ、気持ちいいっ」
「イキそう?イクの?死ぬ?」
「しぬしぬ、あっ、死んじゃう、あっ」
宮内さんはそんな事言ってた気がする。
死にそうなの俺だよ。ボーっとしてきて、あ、イキそうって思った。
中出しうんぬんとかどうでもいいやって。
卑猥な音が、更に大きくなって、ぐちゃぐちゃにちゃにちゃ激しさ増した。
宮内さん、イキそうなのかなって、妙に冷静に考えてた。
「あぁ、あっ、イッく…う」
動きが止んで痙攣?してる時に自分も射精した。
どれくらい出たか分かんないけど、イッた瞬間から記憶なくなった。
目が覚めると、ぴちゃぴちゃ音が聞こえた。宮内さん、フェラしてる。
この人、おかしい。そんなにチンポ好きなのか。気が付いたことには気付いていないようで、このまま逃げようと思ったけど、身体は動かない。
落ち着いてたし、勇気を出して言ってみた。
「あの…」
「あ、気が付いた?」
「もう眠いです」
「そ…」
チンポ萎えてたし、何も出来ないのを察してか、素直に開放?に応じてくれた宮内さん。
服を整え、手を差し伸べてくれるいつもの感じだった。
「立てる?」初めてがこんなで、やられた相手に手を差し伸べられる自分が悔しくて、情けなくて、涙いっぱいで喋りたくなかった。
「怒った?」当たり前じゃ。
それから病室に戻り、針が抜けた左腕を消毒、残りの点滴は少しだったし、問題にないから大丈夫よ、みたいな看護婦らしいこと言って、部屋を出ようとした宮内さん。
振り返って、「ごめんね」そう言ってナースステーションに戻っていった。
今だからこうして普通に話しできますけど、当時はかなり痛手で、女性不信でしたね。
それとは関係なく、何日か間空けてやってくる宮内さんは夜這いにやってきました。
退院する日まで逆肉便器扱いで、恐らく退院日もそれがなかったら早かったんじゃないかと。
結局退院してからも、宮内さんしか女の身体知らないし、いいように呼ばれてはヤッてを繰り返しました。
SEXしてるときの宮内さんは、やっぱりいつもと違って、どこか恐怖を感じさせるんですが引き込まれてる自分がいました。
おかげで、自分は今でもドMです。



Tバックをはいたの兄嫁 投稿者:中出し 投稿日:2017/07/18(Tue) 10:16 No.8199  
兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。
初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。
その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたらいで、今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。
料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。
そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くといつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきた。

「もぉそんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」
「う〜ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」
食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付けいいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。
義姉も視線を感じたのか、
「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「もぉ嬉しい」
「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」
内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、
「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも義姉さんは結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ〜そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ正樹さんは・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ〜、ふ〜ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ正樹さんたら」
「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「もぉそんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」
その時初めて義姉が興味をもったようだった。
義姉もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。
それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。
兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。
俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。
義姉はいつも最後に風呂に入る。
その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど義姉が風呂から出たところだった。
「義姉さんも何か飲む?」濡れた髪をタオルで拭きながら「じゃぁ麦茶もらえる?」パジャマに乳首の突起が・・・ノーブラ?義姉の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なラインしゃぶりつきたくなって、思わず
「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」
寂しげな横顔にテントを張る股間義姉の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。
パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。
自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。
柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。
あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。
ゆっくりとソファに倒れ込む二人。
「ダメ」
「えっ?」
内心ここまで来て?
「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」そういうことね。
と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。
ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。
花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするおまんこ。
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える義姉。
声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
鼻でクリ刺激しながらおまんこを舌で掻き回す。
マン汁が滴り流れる。
早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらおまんこを指マン、我慢できなかったのかついに声を上げ感じ始めた義姉。
おまんこは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。
ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。
チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。
情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。
「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」
義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。
これでまた逝ってしまったらダメだと思い。
義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと義姉も我慢できなかったの「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおし*こでちゃった」
「ええ?」
「大丈夫、大丈夫、おし*こじゃないから、これが前言ってた潮だから」
お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。
それから兄の居ない日にやっていたが、兄に中田氏された時だけ、俺も中田氏してもいいということになった。
居ない日は、基本ゴムか外田氏。
彼女と付き合いながらも義姉のおまんこに夢中の俺。
また兄が来週出張。
義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。
昨日義姉が白いパンツを履いていた。
一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたのでたまに家では穿いていた。
朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。
義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻でバックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。
しかしよく見ると下着が透けて見えない。
あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見えTバックを穿いているのが分かった。
どうりで下着のラインが見えないはずだった。
兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉の傍に行って、
「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」
そうか、今年のホワイトデーに俺が買ってあげたTバックだった。
台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、綺麗なお尻に白いレースのTバック。
下着をずらしてバックから挿入。
Tバックはこういう時すごく楽、でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。
義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。
来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。



熟女に3発発射 投稿者:飲み屋 投稿日:2017/07/15(Sat) 14:01 No.8196  
居酒屋で大学のときの友人と3人で飲んでました。
久々に大学生に戻った気分で、いつもよりも陽気な酒を飲んでいたせいか、隣の席で飲んでいたおばさんたちに絡んで声かけしてしまいました。
ところがおばさんたちもずいぶん陽気な人たちで、合流しちゃいました。
互いに三人ということもあって、交互に座ると合コンのように飲みました。
めっちゃくちゃ楽しかった。
40後半〜50前半のおばさんたちはすごく気安くて、俺も友人たちもすごく盛り上がった。
一休みしてトイレに行くと、先に来ていた友人の吉田が「なあ、次どうする?ナミさんとか、すごくいくね?でさ、どっかでバラけようぜ」と提案してきた。
マジか!?と思いました。
おばさんとホテルに行く気満々ってことですよね。
とはいえこんな風にナンパが上手くいったのも、大学生以来。
もう友人吉田が先に出る戻ると、交代でもう一人の友人、田中も入っていった。
吉田が話してたことを田中に伝えると、めっちゃ笑ってたけど、「じゃあ、俺はアサミね」とけっこうノリノリ。
俺もナミさんがいいなと思ってたんですが、こういうのは早いもの勝ちで、席に戻るとすでに吉田がナミさんにべったりくっついて話しかけてた。
こうなると、必然的に俺は最後に残ったサトコさんになった。
たぶん一番歳上で、まぁ普段だったら声掛けたりしないと思う。
少し目つきがきつくて、眼鏡をかけたキムラ緑子みたいな感じ。
けど、話して見るとけっこう優しくて、面白かった。
なんとなくカップルができたところで、飲み会をお開きにして次どうする?という話しをすると、おばさんたちがカラオケと行ってきた。
俺らの下心を見透かされた気がしたけど、実は口で言うほど強気にホテルへ連れ込んだこともなく、おばさんたちの提案にのりました。
しかし入った店は個室があるカラオケボックスではなく、ボロいスナックだったので、こりゃダメかなと思ってました。
店内は暗くてママさんがひとりいるだけで貸し切り状態。
おばさんたちは常連のようで彼氏連れてきたよー!とおおはしゃぎ。
カラオケを歌ってるその横でまず吉田が口火を切った。
気が付くとナミさんとがキスしてた。
俺からは見えなかったけど、下半身も攻めてたと思う。
アサミさんも田中も抱き合っていた。
それでも自分の番が来ると歌いに行く。
サトコさんは歌が苦手だと、ひとりでお酒を飲んでいた。
俺はそこまで積極的になれなくて、そっとサトコさんの手を取った。
サトコさんびっくりしてたけど、ずっと手を繋いでいた。
なんでもないように話してたけど目が合うとつい見つめ合ってしまう。
サトコさんがトイレに立ったときに、ついていって出てくるのを待ってた。
店の外にあるトイレから出てきたサトコさんに、このまま抜けようと耳打ちした。
サトコさんは迷ってたけど、手をとると店を出てホテル街へ。
吉田にメールを一本入れると、サトコさんをホテルへ連れ込んだ。
我慢できなくてエレベータで抱きあうとスカートの中に手を突っ込んだ。
近くで見ると、小じわだらけでやっぱりおばさんなんだけど、アソコを弄られて顔をしかめる様子はすごくセクシーだった。
結婚して30年、もう孫もいるといった。
サトコさんの裸は、けっこう崩れてたけど初めて間近で見る五十路の身体はすごく興奮した。
そんなにおっぱいが大きくないからか形はよくて、おなかはけっこう肉がついてました。
着痩せするタイプらしいです。
アソコは陰毛が広い範囲にまばらに生えていて、パンティからもはみ出てました。
しばらく男と寝てないなという感じがしました。
母親ほどの年齢の女が俺の愛撫で乱れる姿は最高でした。
もうレスになって何年も経つという話だったので、元々薄い陰毛も全部剃らせてとお願いしてやらせてもらった。
ツルツルになった膣口をクンニすると、ベッドでのたうちまわるように感じたサトコさん。
クリトリスをソフトに歯を立てると、それだけでイッてしまうサトコさん。
50過ぎで3人も子供産んでるのに、若い子よりも綺麗なピンクでびっくりしました。
熟女ってみんなこうなんでしょうか?可愛いです。
サトコさんのヌレヌレになった熟穴を若い肉棒でかき回すと、
「いい!!こんな固いのすっごく久しぶり!!」
真面目そうなサトコさんの口からおまんこ突いて!!と卑猥な言葉がいくつも出てきました。
たまらず、熟した膣の奥に三発射精しました。
イク!イク!とお尻を突き出して、ぽっかりと開いた穴の奥からは三発分のザーメンが流れ出した。
泊まるのはまずいと、もう0時を過ぎてましたが、サトコさんはシャワーをさっと浴びると先に帰りました。
吉田と田中はまだナミさんとアサミさんとよろしくやってるようでした。
初めての熟女体験でしたが、すごくよかったです。
できれば他のふたりともSEXしてみたいですが、サトコさんと次の約束も取り付けたのでもう無理かな。



ペントハウスの女 投稿者:じろう 投稿日:2017/07/14(Fri) 12:14 No.8194  
一家でマンションに越してきたのは去年の春でした。よくエレベーターでいっしょになる30前後と思われる女性が一人暮らしで最上階に住んでるというのは直ぐに知りました。夏休みになってちょっとコンビニ行って帰ってきたとき、その女の人とエレベーターで二人っきりになりました。なんとなく「最上階って眺めいいんでしょうね。」と話しかけたら、「よかったら、ちょっと見ていく?」といわれあっけにとらわれているうちに、自分の降りる階のボタンを押し忘れ、最上階に着いてしまいました。ドアの前まで来て、ふと我に返って「あのぉー、こんな格好ですしー、また今度。」と辞退しようとしたのですが、「夏なんだから、いいじゃない?ちょっと見てったら?折角ここまであがってきたんだから」と彼女のペースにのっかってお邪魔することに。実際、ティーシャツに短パンというラフな格好にはそぐわない素敵な室内でなんか固くなってました。「ベランダ出てもいいわよ」と奥の方から声がしました。出てみてビックリでした。うちからの眺めと全然違いました。とまあ、話はここまではなんていうことはないことなんですが、このあと、室内にもどってさらに驚きが・・・。


巨乳姉妹に中出し 投稿者:某国 投稿日:2017/07/14(Fri) 12:00 No.8193  
何もかもが嫌になり、現実逃避の旅に・・・。
某国に着き、ひとまず食事をした。食事を食べ終わる頃、僕の隣の席に綺麗な娘がどうやら母親と食事に来たらしい。娘は16〜7才かと思っていたが、お酒を注文しており話を盗み聞きしていると成人している様子。
外国人の女は、発育がよく、大人びて見えるものだがこの娘は体が小さく、胸も日本人にしてみれば大きいほうだと思うが微妙な感じだった。
娘の名前はメアリーというらしく、まだ夕暮れ時だというのにかなりのお酒を飲んでいた。
母親も娘と一緒にかなりのお酒を飲み、2人ともべろべろ状態。
そこへ、ひとりのおっさんが2人に近づいていき母親とどこかに消えていった。
ひとり残されたメアリー、食事の代金は先の男が払ったらしく帰り支度を始めたが、足元がおぼつかない。
俺は、少し心配になり店を出た彼女の後を追いかけた。
暫く行くと、彼女の家であろう小さな一軒家に入っていった。
俺はそれを見届けると、どこかで宿をとろうとこの町の地図を見ていると当然雨が・・・。
彼女の家のほかにはマンションが一棟あるものの出入り口の門に犬が居り、犬嫌いな俺は雨宿りさせてもらおうと彼女の家の玄関ポーチへ。
ますます強くなっていく雨、そして風も吹いてきて雨が俺に降りかかってくる始末。
悩んだ末、彼女の家のチャイムを鳴らし家の中で雨宿りさせてもらおうと思ったもののいくらチャイムを鳴らしても出てこない。
開いてないとは思ったものの、ドアノブを回すとドアが開いた。
無用心だなと思いつつも、家の中へ。
とりあえず、玄関から声をかけてみるも無反応。
シャワーでも浴びてるのかなと思い、待つこと30分。雨はもはや台風クラス、外に出ることもできずさらに待つこと30分。
やっぱり反応がない。
ので、そっと玄関から別の部屋へリビングに顔を覗かせると、半裸の彼女が豪快ないびきをかいて寝てらっしゃる。
捲れたタンクトップから、零れ落ちそうな巨乳。
どうやら着痩せするらしく、発育の良い果実がそこにあった。
サイズは、軽くEを超えていると思う。
思わず見とれてしまったが、我に返り速攻玄関へ逆戻り。
玄関の鍵を閉めて、再びリビングへ巨乳好きの俺は彼女にそっと忍び寄り、たわわに実った果実の先端を口に含み、優しく吸ってみた。
と同時に片方の乳をそっと揉み、もう片方の手を彼女の下着の中へ(彼女はタンクトップにパンツ姿だった)
彼女のあそこにはヘアがなく、おそらく天然のパイパン。始めこそ、湿り気すらなかったものの乳首を吸ったり舐めたり、乳を揉んでいく内に濡れ濡れに。
だが、相変わらず豪快にいびきをかいて爆睡しておりちんこを入れても大丈夫かな?と思っていた。
天高くそそり立ったちんこを彼女のあそこにあてがい、ゆっくりと挿入するも、キツい。
もしかして処女?とも思ったが、ゆっくりゆっくり入れていくと何かを、貫通したような感触が…それと同時に、曇る彼女の表情。
やばいと思い、いったん抜くとあそこから血が……猛ダッシュで玄関へと逃げる俺、だが物音が聞こえない。
息を殺してリビングに入るも、彼女はまだ寝ていた。
だいぶ酔っているのか、いびきは収まっていたが起きる気配がない。
ならばともう一度挿入。
ピストン運動しながら乳首を吸う。
すると彼女の吐息に変化が。
だんだんと荒くなっていく呼吸。
その内、喘ぎ声交じりの呼吸に。
俺もそろそろ限界が近づいており、中に出すか迷ったがどうせ気づかれまいと、思いっきり中に出した。
十数秒ほどの長い射精を終えると、そそくさと玄関へ。が、外はまだ大雨。
というか止む気配がない。
俺は悩んだが、リビングで過ごすのは流石に恐ろしく玄関で待機。
すると後ろから声が・・・!!
びっくりして振り向くと、そこにはもう1人女の子が…さっきまで寝ていたらしく、寝ぼけ眼でリビングのほうを見ていた。
バレるとまずいと思い、一気に女の子の元へ駆け寄り口を塞ぐ。
びっくりした女の子はなんとその場で意識を失ってしまう。
焦った俺は、彼女の胸に手を当ててみた。
掌から伝わる女の子の鼓動。
安心した俺だったが、掌から伝わる鼓動以外の感触に気づいた。
メアリーの妹だろうと思われる女の子は、メアリー並みの巨乳だと思った。
興奮していた俺は確かめるべく、女の子のパジャマを上まで捲り上げた。
そこには年相応でないほどの乳が。
この一家は巨乳一族なのか?と感心してしまうほどの巨乳。
(母親もグラマラスだった。)
女の子をメアリーの横に寝かせ、その巨乳を味わう。
姉妹交互に乳首を吸い、4つの果実を揉みしだく。
お決まりのようにメアリー妹に挿入。
やはり処女らしく、キツキツだったがなんとか根元まで。
2回戦目だったが、ものの5分ともたずメアリー妹に中出し。
ついでにメアリーにももう一度突っ込み2回目の中出し。
ここまでくると、人間大胆になるもので雨が止むまで、若しくはどちらかが起きるまでSEXを続けることに。
結局、メアリー3回、妹2回と中出しし疲れた俺は、一服することに。
一服してから3時間くらい経った後、雨も止んだので帰ろうと思っていたが、名残惜しくもあった。
で、メアリーの元に。まだまだ深い眠りにいるらしく、妹も目覚める気配がなかったので再びSEX始め、メアリー、メアリー妹と交互に中出しを決めた。
雨宿りしたおかげですごい美味しい思いをさせてもらったと思う…。
十分満足した俺は、その場を後にした。



元彼に嫉妬 投稿者:内緒 投稿日:2017/07/13(Thu) 12:33 No.8192  
大学のオケに居た時、バイオリン弾いてた同学年のある女の子に下心満載でアタックかけたんだけど、好きな人がいるとのことで玉砕。
その子は俺を振った後、即ほかの先輩と付き合い始めたんだけど、その先輩が卒業した後に俺が就活で大成功すると、マジで信じられなかったんだけど俺に告白してきた。
エエェェェ・・・とか思いつつも、やっぱり自分好みだったし何か未練あったしで、誘惑に負けるような形で周りには内緒で付き合うことになった。
セックスは本当にすごく良くて、その子は巨乳というのもあったんだけど、乳輪が結構ふっくらしてて、母乳の出るところが少し縦に凹んでるような特徴的な形してて、本人はそれを気にしてるみたいだった。
対して俺の下半身スペックは終わってて、包茎短小早漏で、萎えた後の俺のモノのあまりの小ささにその子は笑ったりもした。
それに加えて俺を振って他の男と遊んでた女ということもあって、今更だけど嫉妬みたいな感情が沸き起こってきて、ある日興味本位で「今までに中出しってされたことある?」って聞いたんだけど、そしたらあっさり「うん、あるけど・・・」正直そこそこショックだった。

安全日のときに生のままでしたんだけど、相手(先輩彼氏の前彼って言ってた)が我慢できなくて抜いてくれなかったとのこと。
「中出しってされたらどんな感じがするの?」って聞いたら中に出されても正直あまりよくは分からないらしい。
「その人が羨ましい、俺もしたいっ」て言ったら今日はダメって言われて、それでちょっと仕返ししてやろうって決めた。
で、その日は前戯のときに軽く湯煎したローションを使ってその子のマソコを入念に塗りたくりながらマッサージ、ボトルも細い筒状だったからそのまま少しだけ突っ込んで流し込んでみたりとかした。
お尻の方にまでゴポッてローションを垂れ流すマソコに(その感覚をさせておけば中出しした時にもバレにくいんじゃないかと思って)そのまま最初はゴムを付けて挿入した。
だけどいつもより滑りが良すぎてそんなにシマリも無かったから俺にしては結構持って、まずは5分ほどしてからわざとイッたふりをした。
そのあとゴム変えるねって言って、付け直すふりして生のまま挿入。
すごく緊張したけどバレなかった。
バレても「ごめん、動かないから少しだけこのままでいさせて」とか言ってまあその日は中断するつもりではあったんだけど。
結構その時点ですごく興奮して、生でヤってるっていうよりも、精神的にすごく優越を感じでもうすぐにイキそうになった。
そのあとはゆっくりへこへこ腰を動かしたんだけど、もう膣内のローションはほとんどとっくに掻き出されてて、腰を密着させて奥をグリグリしながら、ちんこに直接絡みつくヒダヒダの感触に射精の感覚が一気に込み上げてきたんだけど、そこで俺は何を思ったのか(やばい、今生でやってるから抜かなきゃ)という考えがとっさに頭をよぎった。
たぶん気持ち良すぎて色々思考が鈍っていたんだと思う。
急いでチンコを抜こうとしたんだけど、半分ほど抜いたところであえ無く射精。
ビューッ!って自分でも驚くぐらいのすごい勢いで出しまくって、ヤバって思ったけど、もう気付いた時にはあまりの気持ち良さにまた腰を密着させていた。
たぶんあれ抜いていたら相手の顔にまでかかっていたかもしれない。
こいつ、俺がゴムしてるって思いこんで安心してるんだろうなって思ったら、中出ししてる最中も思いっきり腰がぶるるって震えて、その子のデカい乳を揉みしだきながら(ざまあみろっ)って心の中で思いながら本当に達成感でいっぱいだった。
マジで気持ち良かった。
というか相手はあれ?またイッたの?みたいな感じでしか見てなかったけど。
射精が終わった後は思い切り出し尽くした感があってなかなか腰を持ち上げられなくて、そのままキスしたりしながら余韻に浸った後にゆっくり抜いた。
ちょっと暗かったんだけど、それでも処理済みのドテ肉のあたりはローションとか愛液とかでベタベタで、ひくひくしたままのマソコから精液もちょっとの時間差で勢いよくあふれまくってきた。
俺は最初に外した空っぽのゴムに、その逆流する精液すくって見せたら「すごい・・・いっぱい出したんだね!」ってはしゃがれて、全然バレてなかったみたいだった。
それとはまた違う日に安全日って聞いたから、外出しなら生でも良いよっていう条件で生でヤらせてもらえたんだ。
そのときは1、2射くらい中に出した後に抜いておへそに出してやればいいやってぐらいに思ってたんだけど、生で最初からヤるのは初めてだったし嬉しかったしで、タイミングしくじってつい中に出してしまった。
それでもごまかせれば良かったんだけど、そのときおっぱい揉んでいた手につい結構な力が入ってしまって、痛がった彼女が不審に思って「え?もしかして中に出したの?」ってバレた。
元彼とも同じようにして中出しされたって聞いていたし、とりあえず謝ったんだけど、何だか怒られるっていうか呆れられてしまって、その日はその子帰ってしまった。
で、それ以降なんか気まずくなって結局その子とは自然消滅してしまった。
我ながら本当にクズだったし正直惜しいことしたなって思ったけど、でも責任は取るつもりだった、本当に。
だけど多分周りに内緒で付き合っていたのも、俺以外の人とも関係を持ってたんだろうなって今ではなんとなく感付いてる。
社会人になったらまた新しい出会いあるしって思ったんだけど、今のところ良い人は居なさそうで・・・



社長のお嬢様と子作り 投稿者:会社役員 投稿日:2017/07/13(Thu) 10:31 No.8191  
 お嬢様から告白され驚きで、
『私、父と関係を持っているの・・・・でも子供は作れ
ないでしょう・・・・あなたなら秘密を守ってもらえる
から・・・私と子作りをして欲しいの・・・非常識な
お願いでしょう』

お嬢様とラブホテルで激しいセックスに燃え上がり
午前中にホテルに入り、ホテルを出ると、外は薄暗く
体力の限りにお嬢様に挑み、その後も妊娠が確定まで
ホテルで愛し合う時間を過ごし、社長が黙認でしたの
でお嬢様と淫らな関係に燃え上がってました。
 10月が産み月で順調に育っている様子、社長が私に
「よく頑張ってくれた、ごくろうさん」
もちろん、社内には秘密ですが。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/07/12(Wed) 20:02 No.8190  
多くの男性は一度は人妻に憧れたことがあると思います。というのは僕の偏った思い込みでしょうか。そんな僕は女性に興味が出だした中学時代からすでに人妻との性交を夢に見ていました。

なぜそんなに人妻に興味が出たのかというと近所に住んでいた人妻がとても綺麗で優しくて何と言ってもセクシーで、その人妻を見るたびに僕の性欲は駆り立てられいつしか人妻との性交に憧れを持つようになりました。

その人妻は家庭ではいい嫁を演じながら、旦那のいない昼間には知らない男とセックスをしているんじゃないかとか授業中に勝手に想像して股間を膨らませていたものです。

それからというもの観るAVはすべて人妻系だし、街で子供を連れている人妻なんかを見ると興奮していました。

いつかは僕も人妻と・・なんて思っていても人妻とセックスなんてそう簡単にあるものではありません。僕も人妻に恋い焦がれ気づけば童貞のまま20を迎えました。

ある日僕に転機が訪れました。

僕はコンビニでバイトをしているんですけどそんなに都会でもないし夜中になるとほとんどお客さんが来なくなります。

そんなときいつものようにレジで人妻のことを考えながら暇をつぶしていたら1人の女性が来店しました。

女性が1人で来店することなんかよくあるんですけど、それは確実に人妻だと分かりました。なぜ分かったかというと僕の人妻を思う気持ちが深すぎて身に着けた特殊能力のおかげです。

つまりなんとなくです。

人妻と思うと興奮します。もうこればかりは仕方ありません。人妻とレジで話せると思うと股間が反応します。

そしてなぜかもじもじしながら人妻がレジへ。何か盗んだんだろうかと思いましたがすぐにその理由が分かりました。

人妻はコンドームを買おうとしていたのです。その瞬間僕は人妻にお辞儀をしました。人妻はそのお辞儀に不思議そうな顔をしていました。

お辞儀というより実はその時股間が破裂しそうで勝手に前かがみになっただけです。

身長が高い僕はレジから膨らみが分かってしまいます。なのでこうして隠そうとしたんです。

でも人妻は僕の股間の異変に気付いた様子。

人妻は僕が自分のことを想像して勃起したとすぐにわかったんでしょう。さっきまでもじもじしていたのに急に態度が大きくなりました。

人妻「店員さん、接客の時はまっすぐ立たないといけないわよ」

僕「す、すみません。今はこれが限界で・・」

人妻「どうして?」

そういうとレジに手を付いて上目遣いで僕を見上げてきました。そのときゆるいTシャツからその豊満な谷間が見えました。というより見せてきたんだと思います。

僕は余計に前かがみになります。

僕「今は勘弁してください」

人妻「いいから立ってみなさい」

僕「は。はい・・」

僕はもうどうにでもなれと直立しました。

人妻「あなた・・何・・その膨らみは」

僕はあそこのサイズだけには自信がありました。おそらく人妻もズボンからでもわかるそのサイズ感に驚いた様子でした。

僕「すみません、人妻をみるとこうなるんです」

人妻「なんで私が人妻だとわかったのよ」

僕「昔から人妻と関係を持つのが夢で人妻のことばかり考えていたらなんとなく人妻ということがわかるんです」

人妻「面白くない冗談ね」

確かに真顔でこんなこといきなり言われても笑えないと思います。

人妻「あなた童貞でしょ」

僕「なんでわかるんですか」

人妻「童貞ばかり食べているからわかるのよ。これからも人妻マメックスで知り合った童貞を食べに行くところだから」

僕「そ、そうなんですね」

人妻「でもなんだかあなたのことが気になったわ。私が初めての女になってあげようか?」

僕「す、すみません!」

人妻「何で謝るのよ。嫌なの?」

僕「いえ、人妻にそんなこと言われるだけで逝ってしまいました」

僕はあまりの興奮で逝ってしまったのです。スウェットパンツがにじんできます。

人妻「これだから童貞はやめられないわ。ちょっときなさい」

僕「は、はい」

人妻はコンビニのトイレに僕を連れ込み精子まみれのアソコをべろんべろん舐めまわします。僕は初めてのフェラの快感と人妻が膝をついて僕のアソコを舐めているという現実にまたすぐに逝ってしまいました。

いつまでも止まらない射精に人妻の口から精子が漏れてきます。ようやく出尽くした精子をエロい顔をして飲み込みました。

人妻「こんなに飲んだの初めて。でもまだ元気だね」

そう言うとこんどは自分のスカートをまくり上げ壁に手を付きお尻を突き出し僕のアソコを人妻のアソコに誘導します。

そしてそのまま挿入。何とも言えない感覚。僕はとうとう人妻との夢の成功を成し遂げたのです。

2回も逝っているので気持ちいいのですが長持ちします。ぎこちない動きで激しく打ち付けていると人妻は

人妻「動きが悪いけどアソコが大きいから凄く気持ちがいいわ」

と満足している様子。僕は一心不乱に腰を振りました。気付けば人妻は何度も痙攣をしていた。後で聞くと3回ほど逝ったらしい。

僕もあまりの気持ちよさに人妻の中で逝ってしまいました。せっかく買ったコンドームを人妻は使うことはなかったです。

そして人妻はそれ以来、性欲が溜まったらコンビニに来て僕のアソコに満足して帰っていきます。



結婚前の巨乳ちゃん 投稿者:突き 投稿日:2017/07/12(Wed) 12:04 No.8189  
半年ぐらい前の事だが、俺の働いてる倉庫に、峰子という見た感じはかなり、フェロモン系の女の子、歳は22歳だったか!? が事務所のバイトで来てた。
俺の働いてる職場には他にも、何人かは女の子が居るが、どれも普通な感じの子達。
そんな職場に色気のある峰子に、俺はホレタ! 俺以外にも峰子は、かなりのモテぶり。
そんな中で俺は峰子に仕事を教えるという名目で、峰子と仕事の話以外にも、私生活の事とかも話すぐらい仲良くなった。
峰子には4歳年上の彼氏がいて、年内には結婚をするらしい。
俺はそれを聞いて、彼女にするのがだめなら、Hだけでもとしたいという気持ちに駆られていた。
(実際峰子をオナペットにどのぐらい抜いたか)
そんな事を考えながら、ある日峰子から「町田さん、ちょっと相談があるんで、仕事が終わってから、待っててくれますか?」
「あーいいよ、たぶん今日、皆上がり早いから、事務所で待っててよ」
「はーい」
なんだろ? と思いながら仕事に戻る俺は峰子を待たせてはいけないと思い、皆が帰ってから倉庫内の戸締り、見回り等をすませ、足早に峰子の待つ事務所に戻った。
「ごめんね、峰ちゃん待たせちゃって」
「大丈夫です、私からお願いしたのに、気にしないでください」本当に可愛いし、凄く良い子だ。
仕事の時は判らなかったが、峰子の私服はかなり色っぽい。
またいつもは、上まで上げてる髪も、終わると下ろしていて、見慣れた峰子と違い、凄く色っぽさが増している。
そんなことを思いながら
「どうしたの? 相談って」
「あの…私、町田さんの事が好きになっちゃったみたいで……」
俺は一瞬耳を疑った、夢なのか? 俺は状況が判らずに峰子に
「え? 今なんて言ったの?」
「…好きになっちゃった」オイオイまじかよ!! 頭の中は脳内パラダイス状態。
でも冷静に考えて、彼氏がいて、年内結婚する峰子どうした物か? 
「うーん..んでどうすればいいかな?」
「わからないの、でも彼氏と別れられないから….」
そりゃそうだが…その時峰子が泣き始めた、
「峰ちゃん泣かないで、俺も峰ちゃん入ってきてから、気になってたでも彼氏が居るから諦めてたんだけど、今言われて凄くうれしいよ」
「本当? じゃあ…キスして」
「マジで?! キスなんかしたら、俺の物にしたくなるよ、いいの?」
「うん..」
どのぐらいの時間キスをしていたのか、忘れたが、誰も居ない事務所で好きな子からキスを迫られ、これってもうやるしかないでしょ。
俺は峰子とキスしたまま隣の部屋の応接室に連れて行った。
「町田さん、今日だけでいいから、いっぱい愛して」
「うん、峰子、凄く好きだよ」
俺は無条件でSEXできて、その相手が大好きな峰子ということに凄く興奮した俺は峰子を部屋のソファーに寝かせ、峰子のポテっとした唇に夢中でキスをした。
吸い付くような唇に、舌を入れる舌を絡ませながら、俺は指を峰子の耳に忍ばせる、身を捩じらせながら「好きよ、んっっ」耳は弱いらしい、峰子の耳に吸い付きながら、右手で峰子のニットを脱がせた。
いつもは作業着でわからないが、白く吸い付きたくなるような肌、レースの可愛らしい下着の中には、かなりの巨乳。
着やせするのかな、EかFぐらいの胸。
応接室の明かりは付けてなかったが、真っ暗ではなかった。
凄くキレイな肌をしている。
「なんか恥ずかしいよ、そんなに見ないで」
少し恥らうように言う峰子に俺は「もっと恥ずかしいことさせちゃうよ」といいながら「峰子、その色っぽいお口で、俺のフェラしてくれ」
「うん」といいながら峰子はソファーから下りると俺の前に座り、ズボンに手を伸ばし、チャックに手を掛けて、ゆっくりと下ろしトランクスの中から俺の息子を出す。
「すごく、硬くなってる、ビンビンだね、こんなに大きくなっててうれしい」そう言うとゆっくりと俺の息子を口に含む、舌で亀頭、雁を舐められる。
すごい気持ちいい、たっぷりの唾液で濡らされた息子を舌を硬くしたり、上下にヌチャヌチャとイヤラシイ音で吸われもう活きそう。
「きもちいい?」俺の息子を銜えながら、視線を上目使いでみあげられる、色っぽい。
峰子の頭を押さえ峰子の口内に俺の精液をぶちまけた。
ドクドクと脈を打ちながら、出てくる、それを峰子は銜えたまま口で絞り出し、飲み干す。
「いっぱい出たね、今度はあたしの事を気持ちよくして」俺は峰子をソファーに寝かせ、自分の服を脱いだ。
峰子の唇にキスをしながら、ブラのフックを外した。
ブラが外れると、白いふっくらしたおっぱいに、ピンクがかった乳首、顔をうずめたくなる。
乳首は感度がよく、ちょっと触るとすぐに硬くなった。
乳首を舌で転がしながら、左手でもう片方を、ゆっくりと揉む。
「んっっんっはぁ」可愛い声で喘いでいる。
「気持ちいいのかな?」
「うっんっっ」峰子の顔が歪みながら、いやらしい声が漏れる。
もっといやらしい事をさせたい、俺は応接室の壁に埋め込まれてる。
鏡の所に峰子を抱っこしながら連れて行き、鏡の前に座った。
鏡に向かい、峰子を座らせ、俺は峰子の後ろから峰子の足を広げ持ち、「こんなに足広げちゃって、いやらしい、自分の姿を見てごらん」
「やだ、はずかしいいや」すごくはずかしい事をさせていたが、恥らう峰子を見ていたかった。
俺はそのまま峰子の下着の上から陰部を触る、湿っている。
「どうしたの、まだ生で触ってないのに、お漏らしでもしてるのかな?」
「いじわるっっ感じちゃうの」下着の上からでも峰子のおまんこは柔らかかった。
人差し指と中指をパンツの横から入れ、まずはおまんこを全体的に弄る。
毛の生えてる所は非常に柔らかい、俺は峰子をその場に寝かせ、パンツをゆっくりと降ろした峰子の陰毛はうっすらと生えてる程度。
その先はもうグチョグチョに濡れている。
俺は峰子のおまんこに顔をうずめると、右手でクリを弄くった。
「あぁあんっあっふぁっんん」舌でクリを舐めたり、おまんこに舌を入れたりすると、合わせるように喘ぎ声が漏れる、中指と薬指でおまんこに挿入、中は暖かく柔らかい、上下、左右に円を描くようにかき回。
ブチュブチュブチュ、ビチャビチャ、イヤラシイ音と共に愛液が溢れ出した。
「っっんぁぁっっだぁめぇっ」
「何がだめなの嫌ならやめちゃうよ」
「んんっっだっんっめぇ」
俺の手をつたい愛液が溢れ出る、半端ないぐらい潮を吹いてる。
ここまで凄いのは初めてだ。
「峰子、下のお口は締まりがないな、すごいビチャビチャだよ」
「っっっぁっあんっんんんん」
「こんなにだらしないおまんこはおしおきしないとな」
「ぁっっいっゃゃ」俺はさっきいった息子を峰子のおまんこに挿入した、峰子は体を反らせながら、「んっんんきぃもちぃぃ」峰子の中は想像以上に気持ちよかった。
峰子のおまんこはこんなに濡れてるのに、俺の息子を、波を打ちながら、飲み込もうとしてる、かなり締りがいい。
「峰子,すごい気持ちいいよ、やばい」
「ぁんぁんっっんぁ」
俺は峰子の足首を持ちながら、腰を大きく振り峰子の奥まで届くように、
「あんっはぁんっんっぁん、町田さん、きぃもぉちっいぃっっ」
「俺も、峰子の中にこんなに入ってる、すごいうれしいよ」
今度は、腰をさっきより早めに動かした、ヌプッヌプッと峰子を激しく突く音と、峰子の喘ぎ声だけがして余計興奮した。
いまだに峰子のおまんこからは愛液が溢れ出てきて、カーペットはビショビショ・・・
「峰子、俺そろそろいっちゃうよっっ」
「だぁっめっまだいかぁないいぃでっ」そう言いながら峰子は俺の腰に足を絡ませ、もっと激しく突いてと言わんばかりだ。
俺は活きそうなとこを我慢して、体勢を変え峰子を俺の上に乗せ、騎上位になった、峰子は腰を円を描くように腰を動かす。
すごいきもちいいらしく、上になりながら、「ぁんっふぁっぁぁんぁんぁん」腰の動きも相当なもで、おっぱいを上下にユサユサさせながら、喘いでる髪を振り乱し歪んだ顔は艶めかしい。
「峰子、俺もう我慢できないよ、外に出すからいっていいか?」俺は峰子とSEXした事を残したくて、中出ししたかった。
でもそれはやっちゃいけないと思い外に出すことにした。
「町田さん、いいっよ中でだしてっっ」本当にいいのか? 中で出せるんだ、俺は峰子の顔をじっくり見たかった。
峰子を下にして正上位でいくことにした。
「峰子、もういくよ、いいっ?」
「うっんぁっ」
峰子の腰を掴み激しくフィニッシュドクドクと峰子の中に精液が流れるのわかる、峰子は俺の息子が脈を打つたびに、ビクッビクッとしてる。
余韻が残ってまだ息が荒い、疲れたのかぐったりしてる。
俺は峰子に愛しくキスをした。
「峰子ありがとうな、俺コレだけでもうれしいよ」
「あたしこそ、こんなに気持ちいいの初めて」
その後は応接間を片付け、峰子と一緒に俺の家に行き、その日の夜は激しく愛し合った。
次の日の朝峰子の姿はなく、置手紙が置いてあった。
「町田さんへ、昨日はありがとう、私結婚するのが早まって、来月には結婚するのそれでもう昨日で仕事終わりだったから、町田さんに気持ちを伝えたくて、こんなに愛し合えて、凄くうれしかったる本当にありがとう。一生忘れないから。ねありがとう」
後日、峰子は都内の式場で結婚したらしい。

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