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新人の巨乳の女の子 投稿者:リーマン 投稿日:2017/06/29(Thu) 13:52 No.8182  
少し前だが去年の4月に新入社員が入ってきた。
新卒の22歳、名前は美沙子。
美沙子は見た目若くて、JKぐらいにしか見えない。
髪は短くて、背が低くて、メガネで、黒髪で、仕事で失敗すると「きゃぅぅぅぅ〜〜」とか言う。どこがってわけじゃないけど、オタクっぽいし、子供っぽい。
で、美沙子の面倒を俺(32歳、10年目未婚)が見ることになったわけだが、仕事の筋は割とよく、電話ではオタクっぽいところも出さず、半年後には、それなりの奴になっていた。
で、この美沙子が俺のところに「あのぉ・・・田島さん、相談があるんですぅ」とやってきた。
「何?」
「あの、ここでは何なので夜ご飯一緒しませんか?」
まぁ、二人で飯くったり飲んだりするのは初めてではなかったので、この日も二人で仕事終わりに食事へ。
美沙子のチョイスで割とカップル大目のイタリアンの店へ。
飯を食って、二人ともワインを飲んでほろ酔い。
(俺も美沙子もほとんど飲めない)(そういえば美沙子って彼氏いないのかな?)と、今更のようにふと考えた。
と、いうぐらい、普段俺は美沙子に対し女を意識していない。
「で、相談って?」
「あのぉ・・・うちの会社って社内恋愛アリなんですか?」
思わず噴いた。
セクハラ発言ってことも分かっていたけれど、
「いや、無しってことは無いけど・・・恋人でもできたの?」
「いえ、、、でも、、、その、好きな人が、、、」(もしかして俺か??)
うぬぼれたつもりはないけど、一瞬、頭をよぎった。
そんな俺の変化を察したのか、否定するように
「隣のグループの成田さんなんですけど・・・」
成田は、25歳ぐらいのヒョロりと背の高い優男って感じ。
ゲーム、アニメ大好きの男だ。
「へぇ・・・で?告白でもするの?」
「いえ、、でも、もっとお話しがしたくって」
俺は、正直面倒くさくなっていた。
勝手にしろよ、学生か、と吐き捨てたくなった。
「すいません、田島さんにこんなこと言ってもしかたないですよね・・・。」
美沙子は下を向いて泣きそうになっている。
こんなことで二人の関係がこじれるのも嫌だし、仕事に支障をきたすのも困る。
「黙っていても何も解決しないよ。さっさと、飯でも飲みでも誘いなよ」
みたいなことを言って、その日は別れた。
それから暫くたって、クリスマスも近くなったころ。
美沙子も俺も年末らしく、忙しい日々を送っていた。
美沙子と憧れの先輩成田君は、その後特に進展もなく(本人が言ってた)、ちょくちょくご飯なんかは食べに行ってるみたいだが、イブも別に過ごすらしい。
で、クリスマスイブ。
いつもどおり、20時ごろまで仕事をしていた俺。
周りにはポツポツ残っている奴もいるが、美沙子は18時頃に帰っていった。
何年も独り身の俺は、イブも、バレンタインもほとんど意識せず、今日も「あぁ、そうか、イブだったか〜」みたいなノリで帰路に。
会社から駅までの道を歩いていると「田島さ〜〜〜ん!!」と、呼ぶ声。
このアニメ声は・・・と思って振り返ると、案の定美沙子。
「田島さん、遅くまでお疲れ様ですぅぅ」
「あれ?美沙子、飲んでる??」
「はい、のんでますよぉ〜〜」
美沙子は、フリフリな感じのスカートに、これまたフリフリ風のコートで、精一杯って感じのおしゃれをしている。
「いま、ともだちと飲んでたんですけど、田島さんに会いたくて抜けてきちゃいました」
キュンときた。
でも、同時に(コイツ、やべぇ)と思ってしまった。
「はぁ?早く友達んとこ戻ってあげなよ」
「いいんですよぉ〜。それより、ご飯まだですか?一緒にいきましょうよ」
俺は複雑な気分になった。
美沙子は、成田が好き。
イブは友達と過ごす。
でも、俺と過ごすことになっている。
「イブなのに、、なんて言うのは無しですよぉー。何も言わずに付き合ってください」
完全に酔ってハイテンションになってる。
そのまま二人で黙って歩いて、最寄り駅も過ぎてまだ歩いて、30分ぐらい、無言のまま歩き続けた。
冬とは言え、喉が渇いたので、自販機でコーヒーを買って、公園のベンチに座った。
美沙子は、オレンジジュースを買っていた。
二人でベンチに座って黙って飲んでいたが、美沙子が突然、ハラハラと泣きだした。
「・・・」言葉につまる俺。
「す、すいません、、、ズズズッ」美沙子はメガネをはずして、ハンカチで涙をふいている。
「どうしたの?」なんて言うのは野暮なんだろうな・・・と思い、前をむいて、コーヒーを飲み続けた。
「田島さん、、、恋愛って、、難しいですよね、エヘヘ」
「無理しなくていいぞ。っていうか、一回深呼吸して落ち着け」
変に冷たい言い方になってないか気になったが、後悔しても遅い。
美沙子はまた泣いてしまった。
「田島さん、、、成田先輩のことはあきらめました。彼女いました、あの人。」
ポツポツ話すのを聞くと休日はニートみたいな暮らしをしている成田には、ニートのような彼女がいて、もう付き合って7年ぐらいになるらしい。
俺は頭の中で、「しょーーもな」とか思いつつも、美沙子が気の毒になった。
「美沙子、そのうちいいやつ見つかるって」と、言おうとしたのに、なぜか「美沙子、俺がいるって」と言ってしまった。
言ってからしまったと思ったが、時すでに遅し。
「田島さん、、、今、それ言うのズルいです」と、またポロポロと泣きだしてしまった。
言い訳してもまた泣くだろうし、ちょっと放置。
肩ぐらい抱いてあげたらよかったのかもしれないけど、会社の先輩、後輩でそこまでするのもなって思い、寸前でやめておいた。
やがて美沙子が静かになった。
横目でチラっとみると、メガネを外した美沙子はまつ毛が濡れて、妙に大人っぽい。
(このメガネも子供っぽく見せる要因なんだよな・・)
なんて考えながら、「メガネとると、大人っぽいな」と冗談っぽくいって和ませようとした
「すいませんね、普段子供っぽくて」美沙子はほっぺたをふくまらせて、そっぽをむいた。
(そういうのが子供っぽいのでは・・・)すんでで飲み込み、「いやいや、十分素敵だと思うよ」(って、俺、何いってんだ。
口説いてるのか??)と自分で自分が分からなくなってしまった。
で、何を思ったか、気がついたら美沙子にキスしてた。
美沙子は、最初ビクンと体を固くしたが、次第に体をあずけるようにキスに応えてくれた。
実際には10秒にも満たなかったと思うが、唇を離すと「え、ええー!えええーー!!」と耳まで真っ赤にして騒ぐ美沙子。
こういうとき、どういう顔をしていいか分からず、もう一回、今度は少し強引に美沙子の唇を自分の唇ではさんだり、唇の端に舌をはわせたりした。
失恋した女にキスするなんて、俺最低だよな・・・と思いつつ、感触が妙にきもちよくて、何度も唇を重ねた。
美沙子は、途中から「ん・・・」とか「ハァハァ・・」と軽く喘いだり、口を少しあけたりして、俺のキスに応えてくれた。
目じりが少し濡れていたので、指でふき取ってあげた。
家が遠い俺は、そろそろ終電の時間になり、「ごめん、、すごくキス気持ちいいんだけど、そろそろ終電だから・・」と気の利かないセリフをはいて、立ち上がった。
美沙子は、少しうつむいたまま、俺の背広のすそをつかんで
「もう少しだけ、一緒に・・・」
「いや、でも、もう終電がなくなりそうだから・・・」
「・・・じゃあ、いいです、すみません・・・」
と、つぶやく美沙子が、とても寂しそうだったので、俺は時計を見て逆算して、「あと5分ぐらいだったら、走れば間に合うか」と、またベンチに座ることにした。
美沙子は、俺の手をにぎって、指先を見詰めている。
なぜかそのしぐさが、俺のことを愛おしく思っているように思えた。
あっという間に、5分がたち「もう、ほんとに終電やばいから・・・」と、後ろ髪ひかれる気持ちをふりきって、立ち上がると「もう少し・・・だめですか?」
「だから、終電が・・・」
「待ってる人がいるんですか?」
「・・・いないの知ってて、、、嫌味か?」
「じゃあ、今日だけ一緒に・・・」
「・・・!!」
「ダメですか?」
美沙子は会社の後輩、成田が好き、でも成田には彼女が、一緒にって・・・いろんな思いが錯綜したが、やっぱりこういうときに手を出すのは反則だろと思い「じゃあ、一緒にいるけど、絶対手は出さないからね」と自分に言い聞かせるように言った。
キスは、手だしにならないんだろうか・・・とは考えなかった。
寒いし、もう12時もまわっていたので、自然とホテル街へと足が向いた。
さすがにどこもいっぱいだったけど、1件だけ、空いている部屋が見つかった。
部屋に入ると、気持がリセットされたのか、何だかこんなところに来ている自分に少し照れくさくなってしまった。
美沙子も同じ様子で、目が合うと下を向いて照れ笑いをした。
美沙子がお風呂に入り、続いて俺もシャワーを浴びた。
美沙子はバスタオルを巻いてテレビを見ていた。
手だしはしないと誓ってはいたが、体は入念に洗った。
部屋に戻ると、電気が真っ暗になっており、美沙子は布団にもぐりこんでいた。
(もしや、布団をはぐとバスタオルは取って裸で・・)美沙子の幼児体型(見たことないけど)に、さほど興味は無かったが、ついドキドキしてしまった。
でも、布団をめくると、元通り服を着た美沙子がいた。
「バスタオルは恥ずかしくって・・・」と、伏し目がちで言った。
「おやすみ」
と言うと「おやすみなさい」と返事が返ってきた。
俺は上向きで、美沙子は俺の方を向いて、腕に触れるかどうかの形で寝ていた。
俺は全然眠れず、顔を横に向けるとメガネをはずして、目を閉じている美沙子の顔。
よく見ると、肌もすべすべしているし、結構可愛い。
すっかり眠ったとおもって、キスをした。
「ふにゃ・・・?なんでキスするんですかぁ」起きた。
「いや、このまま寝るのもったいないなぁと・・・」
「何もしないんですよね?」
「うん、そうだな。約束だもんな」と、言いつつ、自然と胸元に手が。
フニ・・・弾力と柔らかさに押し戻される俺の手。
もう一度、押しつける。
フニ・・・(巨、巨乳!?)「やめてくださいよぉ・・・あんまりおっきくないし、恥ずかしいです」
「いや、でも、割とおっきいよ。いくつ?」
「えっと・・・Dですけど、一応・・・」
「ほ、ほんとに??おっきいじゃん」少しうろたえる俺。
おっぱいなんて、最近とんと見てないし、しかもDカップともなると、もうAVぐらいでしかお目にかかったことがない。
思わず着ている服をバサッとめくり、暗闇の中、おっぱいを拝んだ。
(の、ノーブラ!)下着は当然つけてると思った俺は、びっくりした。
そして収集がつかなくなった。
「は、恥ずかしいから、、、手はなして・・・」
「おっきいよな・・・触っていい?」
「な、、、何もしないって田島さんが言ったじゃないですか・・・」
「ダメかなぁ・・?これ、触るなってほうが無理だし」
「もう、、、わけわかんない」と、抵抗がなくなったので、オッケーのサインととらえ、美沙子の胸をもんだり、吸ったりした。
でも、傷心は癒えてないだろうし、今日はおっぱいだけ堪能したら、ほんとうに寝ようと誓った。
「ぁ・・・ハァ・・・ぁ・・ぁ・・・」可愛いくて大き目の声が部屋に響く。
舌先でしっかり乳首をあじわうと、「ん、、くぅぅ、、、んぁぁぁ」と、小さい身を少しよじって感じている。
なんだか、幼い子を犯している気分になってきた。
なんて思いながら、一通り味わったところで、「おしまい」といって、触るのをやめた。
もちろん、俺のアレは制御不能なぐらい暴れていた。
肩で息をしていた美沙子は、怒ったようにこっちを向き「もう、、、何するんですかぁ・・・」と布団で顔を隠してしまった。
「もしかして、濡れちゃった?」と冗談っぽく言うと「当たり前じゃないですか・・・!」
と足をバタバタさせた。
本当に濡れているか確かめたくなった俺は、そっと股間に手をのばした。
下は何もつけていなかった。
一瞬、体をピクンとさせたが抵抗することもなく、俺の指は、美沙子の秘部に届いた。
指が吸いこまれるぐらい、愛液があふれ滑りがよくなっていた。
「んぁ・・・そこ、だめですぅ・・・」わざとピチャピチャ音をたてると「ああああん、、、あああ、、、だめ、、、きもちいい、、、」(こんな小さい子でも、ちゃんと濡れるんだ・・・)と、当たり前のような、意味不明なことを考えながら、愛液を指でくちゅくちゅとかきまわし続けた。
「田島さん、、、ダメ、、あ、そこ、、、あ、、、もう入れて、、、あ、、」(ん?なんて言った?)「あ、、、イク、、、イクイク、、、もう入れて!!あ、、、あああーーー!!!」
と、美沙子は体を何度も痙攣させてイった。
(今、入れてって・・・)俺らは会社の先輩と後輩で、成田のことが好きで・・・途中で考えるのが面倒くさくなった。
「俺のもちょっと触ってほしいな・・・ダメ?」
「私・・あんまりしたことなくて・・・」と、おそるおそる手を俺の股間に伸ばした。
美沙子は本当に経験が少ないらしく、手つきがぎこちなかった。
フェラもしてくれたけど、それも下手で、なんだか少し安心してしまった。
下手なのに、けなげな姿に興奮して俺はすぐに発射してしまった。
美沙子は飲もうと頑張ったけれど、途中で断念して手の上に出していた。
出たあとも、慣れない下づかいでぺろぺろと綺麗にしてくれた。
「今度は美沙子が気持ち良くなっていいよ」と、交代して美沙子のアソコを愛撫した。
何となくパイパンの気がしていたが、ちゃんと毛も生えそろって、当たり前だが、大人の体だった。
指をワレメにそってはわせてると、また大量の愛液があふれてきて、「あ・・・ダメダメ・・・またイク・・・入れて・・・」
「だから、入れるのはダメだって」
「あ・・・いっちゃううう!!!」と、何度も痙攣して果てた。
その後、またフェラしてもらい、全然うまくないのに、また俺は数分で発射してしまった。
「田島さんみたいに何回もいく人、初めてみました」と、関心だか馬鹿にされてるんだか、複雑な心境になった。
その後、俺があおむけのまま、美沙子が上にのり、キスをした。
美沙子のDカップが俺の胸にふれて、俺のアソコは、また大きくなってしまった。
「あんまり見ないでください・・・」と、顔をそらせたまま、俺のあそこにまたがると、ぐちゅぐちゅの股間をこすりつけて、素股状態になった。
最初はぎこちなく腰を動かすだけだったが、そのうち小刻みに、自分のクリを押し当てるような運動にかわった。
「あ・・・これ・・きもちいい・・・あ・・・みないでください・・・」
「ハァ・・・いれたい・・あ・・・はいっちゃいそう・・・」
美沙子のアソコは、だんだんと俺の先端をかすめるようになり、ついに、ヌルンと入ってしまった。
「ハァん・・・はい・・・ちゃった・・・」
「ん・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「きもちいです・・・」美沙子は、荒い息遣いで、エッチなことを言いながらどんどんと腰をふっていく。
「ん・・ん・・・ん・・あ・・ここ、きもちいい」背筋を伸ばしたまま、前後に腰をゆりうごかすように出し入れする。
「あ・・・いっちゃ・・・またいっちゃいますぅぅぅ!!!」
急に中が狭くなったかと思うと、美沙子は俺の腹の上で何度も弓なりになった。
「田島さん、、、いっぱい、感じてしまいました、、、」
といいながら、腰の動きをとめようとしない。
情けない話だが、イったあとの緩慢な動きで、俺も発射してしまった。
直前になんとか抜くことができ、あおむけのまま自分の腹に大量放出した。
気がつくと、朝の6時になっていた。
で、その後、美沙子と俺は、会社に内緒で付き合うようになり、休日は彼女の家で飯・SEX・飯・・・の怠惰な生活を送っている。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/28(Wed) 19:56 No.8181  
出張帰りで仕事の一区切りも付いたので、新幹線でプレミアムモルツを。

出張が急遽日帰りになったこともあり、名古屋へ帰ってから暇だなと人妻完全攻略を見る。

「今から遊びに連れてってくれる人」の書き込みがあったので速攻メールするとほどなく返信。

アドレスが自分も好きなアーティストの名前だったこともあり、自分も好きだと返信するとあっさり面接決定。

「変な目的じゃないよね」と釘を刺され、出張帰りで多少疲れ気味だったこともあり、軽く飲めて終電解散で全然OKって感じで。

名古屋の某ターミナル駅で集合。さすが、週末。

飲み帰りな若者やサラリーマン、などでごった返してるコンコース。

待ってる間人間ウォッチングしてると、やっぱ綺麗な子に目がいく。

いやー春ですね♪軽く飲みとは思っていたが、露出の激しい子を目で追ううちに、正直少し悶々と。

ほどなくして到着したとのメール着信が。

見事なこけしって聞いてたからリアルこけしイメージして待ってたが、そんなやつはいない。

電車降りた客が全員改札通り過ぎたあたりで、再度着信。

向こうは既に見つけたと言っているが、こけしなんていない。

「こけしなんていないよ?」

「いやー恥ずかしい。。。いやだったら帰っても良いよ」

と少々めんどくさいやり取り。

「今左側にいます」

というので見てみると携帯持った小柄な子が。

多少合流にまごつきましたが、お互い「どうも」と言いながら無事合流。

こけしっぷりを笑ってくれとのことだったが、10年ぶりに前髪を作ったらこけしみたいになったって事らしい。

ま、普通に前髪のある女の子でこけしでは無い。

むしろ可愛い!誰に似てるかといえば、前髪と目はぱみゅぱみゅっぽい気がしないでもない。

全体的な雰囲気は、中田有紀から大人を引いた感じ(以下、中田ぱみゅ)。

正直かわいくてテンション上がりました。

集合が11時近くになり、お互いご飯は食べていたので、終電の事もあるし駅横の建物にあるパブへ。

さすが金曜日。

外人さんの集団やらでごった返す店内。

自分はビールをパイントで三杯と、ぱみゅは甘めのカクテルを二杯ほど。

音楽の話やら、お互いなにしてるかなどいろんな話をしていると、気付くと12時も半ばに。

「終電大丈夫?」

「ほんとだね。どれどれ・・・あ、過ぎてる。」

「ちょw」そんな感じで見事終電乗り遅れる事に。

そっから1時間程度飲んで、俺んちはタクシーですぐなのだが、さすがに先に帰る訳にもいかず「朝まで飲んで過ごすか」と。

ガヤガヤした中で、パブではくだらない話ばっかしてたので、近くの朝までやってる居酒屋へ。

居酒屋入ったは良いが、やっぱお互い眠い。

居酒屋入って30分程度しか経ってないのだが寝に行くかと。

会計して外出たら雨がパラパラ降ってるので、コンビニ前の屋根あるところで

「俺漫喫で寝れないから、近くのホテル行くか」

と聞いてみると

「うんいいよー」

返事が。

意外とあっさりOKなのには驚いたが、そうと決まれば即移動。

コンビニで傘を買い、抱きかかえながら相合傘。

駅周辺には徒歩圏内にいくつかラブホがあるので、とりあえず一番近くて綺麗なところからGO!

基本ヘタレなもので普段外でキスなんかできないんだが、深夜で人もいない。

車も走ってねぇ。やべ、キスしてぇ・・・

途中止まってキス、途中止まってキス、途中止まってキス。

うーん我ながらキモイwキス好きなのです。

ほどなくして1軒目到着。

初めて徒歩でビニールののれんをくぐるw

1軒目(きれい):満室

2軒目(きれい):満室

3軒目(やすい普通):満室

うそん、舐めてたよ金曜日・・・orz

雨降ってる中、歩いてホテル探すって、やべぇかなり恥ずかしい・・・

漫喫なんかいやや(・ε・)・・・どっかないかと頭フル回転。

そういえば近くに昔一度使った事があるホテルを思い出す。

ベッドがあればいい!ってレベルの昭和感満載なホテル。

かなり昔だからまだ現存してるかっていうレベルから不安になったが、とりあえず向かってみる。

ちっちぇー看板光ってる。。。とりあえずやってる。後は部屋か。。。

入ってすぐの部屋選ぶパネルが3つほど光ってる。

やったねv(・_・)というわけで宿代払っていざ部屋へ。

案の定な雰囲気。トイレ和式。何も入って無い扉付き棚。窓なし。

そんなシュールな雰囲気の部屋ですが清潔感はあるのでOK。

中田ぱみゅも雰囲気に笑ってるから良しとしてくれ。

雰囲気もくそもなく、さ寝るべって感じで別々に風呂入ってラブホの服着て就寝。

本気で眠かったので、そのまま落ちそうになる。

堕ちる手前の良いタイミングで風呂から出てベッドにもぐりこんできたぱみゅ。

「おいで」とぎゅっと抱きしめると、シャンプーのにおいにやられます♪

抱きしめながら髪の毛なでながら首筋にキス。

いざ胸へって時に

「小さいからだめだよー」とよく聞くセリフが。

「小さいの好きだから全然いいよww」とこれまたよく聞くセリフ。

結構大きめな乳首だなーと思いながら、反応の良さにテンションあがる♪w

「コラ・・・んはぁっ・・・恥ずかしい・・・」

ラブホの服を脱がし、うつ伏せになってもらい背中や腕、首、足、内もも舐めながら、下を触るととても良い感じに湿っております。

指入れてみると一本でも結構きつい。

指入れながらもう片手は乳首へ、残りの舌はクリを。

「無味無臭」って本当に好きな言葉です。

余り舌が長く無く器用でもないので、クンニ下手なんですが、ここでも良い反応してくれます♪

自分が我慢できなくなってきたので、ゴムつけて案の定狭いアソコへ正常位で挿入。

さっきまでの上品な反応とは違い、いきなり声マックスw

隣近所の数戦終えて就寝中の皆すまんっていうレベルの反応に、勝手に自信たっぷりに。

途中何度かイク!って叫んでつま先伸びた状態が演技だったとしても見抜く力持ってませんw

両腕を頭の上で拘束したり、クリいじりながら突いたりと暫く正常位を楽しんだ後、首に手を回してもらいそのまま対面座位へ。

身長も低めで軽いので、体位変えるのが楽で助かりますw

向かい合ってキスしながらってのが結構好きなんで、序盤はこんな感じで、ひたすらキスしながらって感じだったような気が。

その後は騎乗位へ移行。

クリをぐりぐり押しつける感じでは無くて、自分で上下に動く感じの騎乗位でこれまた好き。

しかもかなりリズムが正確。

その後、バックに移りお尻鷲づかみを楽しみ、寝バック→後ろ向きの騎乗位と、久々にいろんな体位を楽しませていただきました。

個人的には後ろ向きの騎乗位の時の、激しく正確なビートを刻む腰使いと、お尻に中指挿入の時の反応の良さに興奮しましたw

結構飲んだことが影響したのか、中では行けずじまい。

気にしてくれて、けっこいう丁寧なフェラしてくれたのがかなり嬉しかったですw

その後は普通に寝て、チェックアウト15分前にフロントのおばちゃんから「チェックアウト15分前だで遅れんでね〜」と名古屋弁でコールがww

外に行くとまだ雨降ってる。徒歩で駅へ向かい解散。

人妻完全攻略で連絡先を交換していたので今も普通にLINEしてるので、また時間合えばお願いしたいです。



忘年会のとき社長夫人に中出し 投稿者:中出し 投稿日:2017/06/27(Tue) 15:39 No.8180  
10年ほど前大きな会社に嫌気が差し、小さな会社にとある部門の責任者として転職した際の事です。泊りがけで温泉地にて忘年会がありました。
宴会が終わり、各部屋にて2次会が催され、私はそのうちの若い者だけが集まった部屋で盛り上がってました。酔いが回り、お茶が飲みたくなって部屋のある階の自動販売機コーナーでお茶を買い、フラフラと部屋に戻ろうとすると、向こうから社長婦人が歩いてきました。
社長婦人は当時40代後半。
ちょっと派手目で長身、胸はあまり大きくないんですけどいいお尻。
タイトなスカートを履くとついつい目が行ってしまう。
気さくに話しかけてくれてとても良くしてもらってました。
社長婦人もかなり酔ってるようで、すれ違いざまに、
婦人「顔真っ赤よ〜」
私「奥さんだってかなり酔った顔してますよ〜。」
なんて他愛のない会話をしながらすれ違い、自分の部屋の鍵を挿そうとしたら、浴衣の袖を後ろから引っ張られたのです。
振り向くと社長婦人がいて、口の前に人差し指を立てて「シィー」っとしながら立ってます。
どうしたのかと困惑していると、婦人が小声で「お風呂は入ったの?」
私も小声で「宴会の前に皆で入りましたよ?」と答えると社長婦人は誰もいない事を確かめ、私の腕を引き、泊まってる部屋のある階より上の階に連れて来られました。
上の階についてから「どうしたんですか?」と聞いても。
婦人「いいから!」と言うだけでそれ以上は何も言わず歩き続けます。
訳が解らないまま歩き続けると、その階にあるトイレに到着。
各部屋にもちろんトイレは付いてますし、夜中だったので人の気配は全くしません。
女性用トイレの個室に連れられ、鍵を閉められました。
ここまで来ても、酔っていたので何がなんだか全く分かりません。
鍵を掛け、一息ついた社長婦人がいきなり私のうなじにキスをしてきたのです。
何か内密な話でもあるのかと思ってた私の予想は嬉しい形で裏切られました。
社長婦人は私のうなじを舐め上げ、耳をいやらしく舐め、舌を入れてきます。
さすがに20代後半の私は理性が崩壊。
気が付くと艶めかしく舌を絡めていました。
婦人の手が、胸をさすり、腹をさすり、パンツの中へ。
もちろんギンギンです。
それを確認した婦人はしゃぶりついてきました。
片手で私の物の根元を握りつつ、もう一方の片手では自分のアソコを刺激しているのです。
AVでも見ているかのような光景にもの凄い興奮をおぼえ爆発寸前。
ここで出す訳に行かずフェラを止めさせ、洋式便器に婦人を座らせ、足を広げアソコにむしゃぶりつきました。
クリを舐め上げるごとに声を殺しビクンビクンと痙攣。
胸を触ると小ぶりな乳房に大きめの乳首をギンギンに勃起させてます。
乳首を優しく摘みあげながらクリを舌で弾きあげるとアソコからトロトロと愛液を垂れ流し。
「もう入れてぇ」と懇願。
お尻好きな私は壁に手を付かせ。
後ろからじらすようにゆっくりと挿入しました。
ズップリと根元まで飲み込むと。
私のチンコの先を子宮口に擦り付けるよう腰をグラインドさせてヒィヒィ感じ始め、婦人はすぐさまイッしまいました。
イッた瞬間、潮を吹いたらしく私の根元をグジョグジョに濡らし、膝まで愛液を滴らせています。
酔ってたせいもあり、あまりにエロい展開にももう少し余裕があったため、グジョグジョになったアソコを突き上げます。
容赦なく突き上げるのを婦人は気持ちのいい場所に当たるよう腰を突き上げ、体勢を変えつつ感じまくり、何度も絶頂を味わってました。
私「もう出そう」
婦人「中にいっぱい出して!」と、お許しが出たので奥まで突っ込み大放出。
放出と同時に婦人もイッたのか、ビクンビクンしながら床にへたり込んでしまいました。
しばらくするとお掃除フェラしながら。
婦人「あなたが入社してきてからずっとシタかったの」との事。
そこから5年ほど月に2〜3回お世話になってました。
いまだにあのエロい腰振りを思い出します。



エロすぎる受付嬢 投稿者:中出し 投稿日:2017/06/26(Mon) 17:27 No.8177  
5年前の3月末。何を考えたか、突然、社長が「受付を雇おう」と言い出した。
電話など誰かが取ればOKなのに、ワンマン経営の社長には誰も文句は言えない。また、いつもの気まぐれかよ。どうせロクな女は来ないだろう。と、思っていたら、石田えり(古くてスマソ)を若くしたような娘が来た・・・面接官がスケベ親父だったので、エロオーラに釣られたらしい。どうにかえりとお近づきになれないか。下心バリバリで色々と社内のことを教えたオレだったが、結果的に出遅れた。
最初の歓迎会で同僚に出し抜かれ、いきなり2人が付き合い始めてしまったのだ。
どうやら、同僚はオレ以上に話しかけていたらしく、完敗だった。
ただ、妙な感触はあった。
えりがいる受付とオレの部署は隣り合わせのフロアでヒマを見ては話しかけていた。
「村山(同僚)と付き合ってんだって〜。あ〜あ、寂しいなぁ〜」
「えぇ、竹山(オレ)さん、彼女いるんでしょ?ダメですよ、そんなこと言ったら」何か隙があるというか、目がエロイというか。
例えば、さりげなくコーヒーを買っていったりすると「うわっ、冷たい」などとオレの手を触ってきたりした。
もしかして、普通にヤリマン?それとも、オレをからかってるだけ?悶々としてたら、後日、別の先輩から、酒の席で驚くべきコトを聞かされた。
「オレ、えりとヤッっちゃったよ。アイツ、超軽くてさ。社内に村山って彼氏がいるのに、マジ、おまんこべろべろ舐めまくりだぜ。」
激しく凹むと同時に、エロ心が沸々と湧いてきた。
同僚にバレずに誘うにはどうすべきか。
悶々と悩んだが、特にイイ方法も思いつかないので、モニカが不在のときを狙い、直球勝負に出た。
「えりちゃん、今日、仕事終わったら飲みに行かない?オゴっちゃうよ」
「えぇ、いいんですか?行く行く〜」悩んだのがアホになるほど簡単だった。
しかも、彼女は、信じられないぐらいにHな娘だった。
特にエロトークをするわけでもないのに、バーで1時間も飲んでいたら、酔って足をからめてきたりするのである。
小悪魔というのか。
てか、ただのヤリマンか。それでも、オレの理性は、ぶっとんだ。
口説く前に、以前から気になっていたコトを聞いてみた。
「同僚の村山とは、どんなエッチしてるの」
「フツーだよー。つまんないかも。なんかね・・・小さいの・・・あははは」
「・・・ははっ」
小指を出しながら同僚のサイズを示唆するえり。
気の毒に思いながらも、オレも一瞬自信を失いかけた。
が、さすがに小指よりはデカイし、なにより爆発寸前である。
というのも、えりと村山、昼休みに会社の中で抱き合ったりしてると聞かされたからだ。
ったく、なんちゅースケベな女だ!頼むから、オレにもヤラせてくれ!えりと村山が密会している場所は、すぐにピンと来た。
会社の1階に非常階段につながるトビラがあるのだが、その向こうは高速道路などで死角になっており、誰も近づかないスポットなのである。
ただ、裏道からなら徒歩でも入れるスペースで、そう思った瞬間、オレは鼻息荒くなっていた。
「んじゃさ、今から、会社に行ってみない?」
「えぇ、なんでぇ〜」
「少し散歩してから、また別の店に行こうよ。会社はその途中だからさ」
「ふふっ、わかりましたよぉ」店を出ると、彼女の手をつなぎ会社を目指した。
が、ビルに近づくと、俺の方からそれをほどいた。
2階の営業部の電気が点いており、残業する者たちがいたからだ。
「こっち、こっち」小声で話しかけながら、裏道を入って行くと、えりはスンナリついてきた。
彼女にしてみれば、キスぐらいならOKと思ってたのかもしれない。
オレはオレで、心臓と股間がバクバク。
スーツに擦れるムスコがなんだかむず痒くてしかたなかった。
非常階段の下に行き、彼女の腰を引き寄せて唇を奪った。
レロレロ・・・。
少し酒臭いが、舌がなにか蛇みたいに蠢いた。
「はぁはぁ・・・。竹山さん、なんだか興奮しちゃうかも」
「やべぇ、オレもマズイって・・・」
「上でまだ仕事してるんですよね?すごい、ドキドキする」
まったく、自分の彼氏も、ついさっきまでそこで働いてたっていうのに・・・。
だからこそ、オレはもうたまらなくなっていた。
ブラウスを上げ、すべすべの腰に手の平を這わせ、さらに背中からブラのホックに手をかける。
「えっ!?」
「だめ・・・?」
「いやぁ、私、胸が小さいんで・・・」
「大丈夫、暗くてよく見えないから。」
「あぁ、ひど〜い」
ブラウスのボタンを外し、ブラを上にたくしあげると、A〜Bカップの中間ぐらいの胸がプリンッと露になった。
薄暗くてよくわからなかったが、乳首は意外にピンクに近い(感じ)。
ソッと口に含むと、彼女の膝がガクッと崩れそうになった。
「ぁあっ・・・、よ、弱いんですよ」
仕方ないので、えりをらせん状の非常階段に座らせ、オレはひざまずくかたちで彼女の乳房を愛撫しつつ舐めまくった。
少し浮いた汗が香水に混じり、なんともいえない興奮が脳髄を痺れさせる。
彼氏とはキスまでしかしてない場所で、オッパイを惜しげもなく舐めさせるって、なんちゅう娘だ!気が付くと、オレは彼女の膝に自分の息子を押し付けていた。
カチコチのムスコをえりに押し付けながら、オレは右手をソッと彼女の股に寄せ、すぐさまパンツの隙間から指を這わせた。
ヌルヌル。
ビショビショ。
洪水…。
ほんとにヤリマンってのはいるんだな・・・。
パンツにしみができるほど濡れていて(見えないけど)、ほとんど愛撫は必要なさそうだ。
が、マジでここでヤッてしまっていいのか。
バックからすぐにでも挿れたくなったが、いったん落ち着き、財布からコンドームを取り出そうとすると、彼女が笑った。
「今日、安全日だから中で出していいよぉ」
「えっ?えっ?」驚いた。
同時に怖くなった。
他の連中に散々ヤラれて、病気とか大丈夫か?が、ナマ中出しの誘惑には抗えない。
しばし、逡巡しながらズボンとパンツを膝まで下ろし、えりを非常階段から立ち上がらせ、花壇に両手をつかせた。
スカートをたくしあげ、パンツを下ろすと、薄暗い闇の中に彼女の白いお尻が浮かぶ。
特にフェチのないオレだが、脱いだパンツがほっそりとした脚の途中で止まってるのがたまらなくエロイ。
エロすぎた。
もう我慢できない。
「挿れるよ」
「うん、早く」彼女は小さな声で囁いた。
彼女の脚が長く、つま先立ちになった自分が情けないが、どうにかして、イチモツを挿入した瞬間、トロけた。
キツイというほど締め付けはしない。
が、ヌルヌルと全体をフェラされてるような動きで、ムスコだけでなくオレの全身が何か粘膜で包まれてるような錯覚を覚えた。
「な、なにこれ、マジ、ほんと、やべぇ」
「あぁ、いぃ、いいよぉ、竹山さん」
「あ、あんまり声出さないでな。って、あぁ、すげっ」
興奮し、何か暴力的な気分になり、彼女の尻をわしづかみにするとキュッと中が締まる。
膝が小刻みにゆれ、立っているのがツライらしい。
えりの声から、息とも喘ぎともわからない声が漏れてくる。
会社の裏で受付嬢をハメる。
しかも、それは同僚の彼女。
ありえないシチュエーションで、オレはもう爆発寸前だった。
いつものオレは、射精の時間をコントロールできるので、本当はねっとり1時間ぐらい狂わせ、セフレにしてやろうと邪悪な心を持っていた。
が、もうダメ…。
頑張って、挿入しながらクリトリスを指先で弄んだりしたが、ナマに中出しOKなんていわれて、チンコより脳内が痺れきっていた。
オレは、できるだけ小さな声で言った。
「なぁ、マジで中で出しちゃうよ・・・。平気なのか?」
「いいから、いいから。我慢しないでいいよ」
「わ、わかった」早漏で逝くにしても、えりのおまんこの中を堪能したい。
そんな思いでオレは、わざとゆっくり、長いストロークでイチモツを出し入れした。
ニュルニュル、ねちゃねちゃ・・・。
そんな音など実際には聞こえないのだが、からみつく感触がたしかにそんな風に音を出している。
どうやら、えりもかなり気持ちよいらしく、唇を噛みながら声を押し殺しているようだった。
あっ、もう、本当にダメ!「い、いくっ!」瞬間、玉の裏がキュッとしまり、ドクドクと流れ出てきた。
止まらない。
どれだけ出るというのか。
挿れたままでも、垂れ流れてくるんじゃないか。
そんな心配をしながら、体中がブルブル震えていた。
大量の精液を流し込みながらも、結合したままのムスコは中々興奮がおさまらなかった。
えりは、ゼェゼェと肩で息をしている。
よかった。
少しは満足してもらえたようだ。
そう思ったら、続けて二発したい欲望にかられたが、さすがに会社の裏ではヤバすぎる。
ムスコを抜いた瞬間、えりが「ひゃっ」と声を上げた。
興味津々ですぐに彼女のおまんこに目をやったが、精液が出てきたわけじゃなさそうだ。
「いきなり、抜かないでくださいよぉ」
「あ、ご、ごめん」
「あっ、出てくるかも。ティッシュ〜」えりがバッグ(たしかコーチだったかな・・・)からティッシュを取り出し、自分のアソコに持っていった。
「ちょっと、何、見てるんですかぁ」少し照れたようで、でも、拒絶はしない。
「いやぁ、なんか、不思議な感じだね。オレ、ナマで中出ししたの2回目だから」
「もう、いやだぁ。」あらためてジックリ見ると、陰毛に少し白い液体が付いている。
何か妙な達成感というか、征服感を覚えつつ、彼女のティッシュをとり、拭いてあげた。
「あっ、ダメです」
「へっ?」
「他人にされると、感じちゃうからぁ。」テヘヘと笑う彼女を見て、村山が憎くなった。
くそっ、オレが最初から独占できていたら・・・。
あー、でも、こんなヤリマンな娘とマジで付き合ったらキツイか。
しかし、もう一回でも何回でもヤリたいたいし・・・。
この後、オレは彼女を駅まで送り(2軒目は当然ナシ。)、1年ほど同僚には内緒で関係を続けた。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/23(Fri) 19:59 No.8175  
先週末に会って来た31歳奥さんの話を投下。

某ご近所さんで知り合った奥さん。

なんかやたら会ってみたいと言うので会う約束をした。

旦那はやさしいが、それだけだと退屈。エッチも月に2回くらいで内容にあまり変化もない。

経験が旦那しかないからそんなものかとも思うが、他のネットの女性と話すと・・・。

「あまりいいエッチをしていないんじゃないか」

「他の男性ともしてみればいいじゃんと勧められた」

・・・とか、まあ旦那が聞いたら泣くぞって言うような事を並べたてられた。

ラブホに着くまでにもう相手はやる気満々だったので、ラブホの部屋にもあっさり抵抗なくついてきた。

「ホントに浮気とか初めて?」

つい聞いてしまった。

「ホントだよー?キスも旦那だけやし」

唇に人差し指を当てて、ちゅーって唇を突き出す。

車の中の会話でもちょっとイラッとする感じがあったけど、そのイラッとする感じがめちゃくちゃにしてやりたい衝動と相まってイイ。

そんなに言うなら・・・と、唇を奪ってやった。

舌を入れてやると、鼻をふんふん言わせながら舌を絡めてくる。

「あれ?慣れてる?」

顔を離して茶化すように言うと

「今日は楽しむって決めて来てんやし」

と上目遣いで俺を見る。

そのままベッドに押し倒し、ワンピースの裾をまくってパンツオープン。

外も暑かったせいか、ちょっと蒸れ気味。

程よく伸びたパンツの股間部分に触れてみた。

濡れてるしw

「くうぅ」

奥さんがびくっと震える。

濡れた股間部分を押さえると、ぐじゅり・・・。

「奥さん、もうぐっちょぐちょじゃんwとりあえずもう入れちゃう?」

「え?・・・もう?え?」

慌てる奥さん。

ぐちゅり・・・っとパンツの脇から指を滑り込ませてみる。

ぬるっぬるで、いきなり中指が奥まで飲み込まれる。

でも中は結構狭い。

「ふあぁ・・・」

「奥さん、エッチあまりしてないっていうけど、嘘でしょ?」

「ほん・・・ほんまやもん・・・」

「こんなエッチなのに?・・・あ、一人でしてるとか?」

“ぐちゅぐちゅ”と音をわざと立てて指を出し入れしてみる。

親指はクリを刺激。

「いやあぁ・・・あうぅ」

否定しないしw

たまにこういう最初から準備が出来てる相手の時に、俺がする事があって指で愛撫しながら自分のズボンとパンツを脱いでおく。

傍目から見るとカッコ悪いけど。

奥さんの股間を弄びながら、股の間に割り入って指の抜き差しにチンコを混ぜてマン汁をチンコに付けていくんだ。

で、タイミングを見計らって生チンコを挿入。

ぐぐっとね。

「う・・・はあ・・・っ」

すっごい狭い!むりむりむりっと押し込んでみた。

濡れてるから滑りが良くてよかったけど、キツイくらい。

「うあ、え・・・っ、もう入れた・・・ん?」

「奥さんのオマンコ気持ちよさそうで我慢できなかった。すっごい締まるね、気持ちいいよ」

オマンコ自体はかなり開ききってるみたいでヒクヒクする膣の動きがめちゃくちゃダイレクトにチンコに伝わってくる。

「え・・・なんか怖い・・・えっ、これアレが入ってるん?」

奥さんがちょっと起き上がって結合部を見た。

その瞬間、ぐっ、とオマンコが締まった。

「ホンマにアレなん?うそ、こんなにきついん?」

何が?と思って聞くと、旦那のチンコはこんなにきつくない、つまり小さいというか、細いみたい。

別に俺のが太いというわけでもないと思う。

「うわぁ・・・なんか凄いかもしれん・・・」

こっから奥さん無抵抗。

俺にチンコ突っ込まれるまま、喘いで転がされて。

バックから突かれながらワンピースを捲られて上半身サウナ状態。

そのまま両尻を叩いて刺激してたらオマンコが締まる締まる。

奥さんの身体もビクンビクンしてて感じてるみたい。

俺のチンコも竿全部がきっちり肉でしごかれてる感じで勃起が止まらない。

ほんっと掴み具合のいい尻の付いた最上のオナホ。

で、お尻の穴が丸見えなわけだけど、『*』みたいな皺じゃなくて、幅の広い皺っていうか、皺の少ないお尻の穴って初めて見たんで唾つけた親指で触ってみた。

そしたら、すぽっと親指が第一関節まで飲み込まれた。

んで、きゅうーってオマンコが締まるのw

奥さん「あうっ」とか言って俺油断してて気持ち良すぎて、そのまま出しちゃった。

“ビュックン、ビュックン、ビュックン・・・”って、狭いオマンコで固定されたチンコが跳ねる。

もう奥さんにもバレバレだよね。

奥さん無言ではぁはぁ言ってる。

俺、そっとチンコを抜く。

オマンコからぼたぼた落ちる白濁液。

すっげえやらしい光景。

とりあえず奥さんを上向きに転がして、ワンピースを脱がせる。

そういやブラ取ってねぇ。

はあはあ全身で息をしながら目が虚ろな奥さん。

水を差し出すと、ちょっと飲んだ。

「凄かったー・・・」

ベッドにまた倒れる奥さん。

そのままちょっと話した。

「会ったばかりの相手とこんなにスグセックスするなんて、妄想はしてたけどホントにしちゃったので興奮してる」

「お風呂も入らないでそのまま入れられるなんて、旦那ともした事がない」

「知らない人のチンコを入れられて、こんなに気持ち良くなるなんて想像以上」

中出しした事を何か言われるかと思ったが、全く追及無し。

一緒に風呂に入って、このとき初めて見た奥さんの大きな乳首を弄んでから仁王立ちフェラ。

お風呂でセックス、上がってベッドでもう一度セックス。

全部中で出した。

お風呂でしてる時に中でイッていいか聞いた時も

「いいよ、いいよ・・・」

としか言われなかったので、そのまま出した。

人妻ヒルサガーリで初めて中出ししちゃったw

これでセフレになれたらもっと最高なんだけどな・・・



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/22(Thu) 19:59 No.8173  
この話はあくまで過去のもの。

今回、お話するのは看護婦ののぞみさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し

「会ったらいっぱいキスしようね」

と言ったあとに彼女が

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が

「何がしたい?」

と心の中でニヤつきながら聞き返したら

「エッチしたぁい!」

と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも数ヶ月はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが

「今から電話でしようよ…」

という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら

「気持ちいい?」

と言ったり自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」

「あぁん!気持ちいい!」

「イッちゃう!中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

そんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

ギャル系で顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたが電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですがセフレアーダネートに彼女の姿はないのが残念。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みでセックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

今考えると確かにもったいない。



熟女に何度も中出しした 投稿者:バイト 投稿日:2017/06/22(Thu) 15:22 No.8172  
玄関からまっすぐ行くとすぐにリヴィング。右手側のドアを開けるとベッドルームだった。きれいに片付いている。こういう働く女の人は掃除なんかしないと思っていた。
しかし、由香里(35)はきちんと掃除も片付けもできる女だったのだ。
由香里はすぐにスーツを脱ぎ始めた。スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、下はパンティーストッキングという何ともいやらしさを感じる格好でベッドに座った。
「浩次君も服脱いでこっちおいでよ」
「う、うん」さすが年上。
エッチ経験では負けていないはずなのにほとんど圧倒された。
俺はさっさと服を脱いでボクサーパンツ一枚になった。
「ヘぇーっ、いい体してるね。前のダンナなんて二十代から腹出てたからなぁ」
「一応小学校からサッカーやってたし、今でもたまにジムで体動かしてるから」
「う〜ん、何か燃えてきたなァ」そう言うと突然、由香里は俺の胸に顔をうずめるように抱きついてきた。
俺は勢いでベッドに倒れる。
俺の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンツの中へ。
一度出してから1時間くらい経っていたのでもうビンビンになっていた。
由香里の豊かな胸が俺の太股のあたりに当たっている。
さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたが、今度は直に触りたくなった。
体を起こすようにして由香里を仰向けにすると、俺はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外した。
こぼれるように現れた二つの乳房は俺が今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。
それだけではない。
乳首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいた。
由香里は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、下は茶色いパンストだけになった。
俺はまず両手で乳房を揉み始めた。
由香里はまた俺の痛いほど固くなったペニスを握る。
片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出した。
舌の先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなる。
かなり感じている。
そう思った俺は空いた手を下に下ろしていく。
パンストのマチのところに指を二本差し込むようにして、下から上へ、上から下へと何度も往復させた。
由香里体をくねらせて「アアア〜ンン」と声を長く引っ張った。
由香里は両手で俺のパンツに手を掛けると膝まで下ろしペニスをしごき始めた。
若い女の子と違って力の入れ方とか、亀頭の部分の摩り方とかが上手い!!俺も負けずに由香里のパンストのウエストゴムに手を掛けるとショーツごと膝まで下ろした。
全裸になった由香里はポッチャリとしててもウエストくびれはそれなりにあって、肌もすべすべとしててきれいだった。
茂みの部分は少し濃い目。
その茂みの下にあの部分が濡れていた。
指をソッと入れてみる。
ヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がある。
入り口の突起部分に触れると膝をよじって「アン、そこはダメ!感じちゃう」と言いながら自分から押し付けてくるような動きをしている。
その間も由香里にしごかれ続けた俺のペニスはそろそろ我慢ができなくなってきた。
「由香里さん、入れてもいい?」
「うん、いいよ。入れて!」由香里の膝を立てて左右に開くとパンストとショーツを足から抜き取り、丸見えになったあの部分に亀頭をあてがう。
由香里は両腕で俺を抱きしめてきた。
ぐっと腰を突き出すとズズズっという感じで由香里の中に入っていった。
コンドームをしていないので中出しはできない。
しかし、由香里の中はすごく気持ちがいい。
子どもを生んだことのない膣は暖かくて少し締まっているようで、何か奥の方に吸い込んでいくような感じさえした。
俺は夢中になって腰を振った。
その度に由香里は「アフッ、アフッ」と善がり声を出す。
年齢の割には経験値の高かった俺はそこいらの若いやつらと違ってすぐにはイカない。
さっきの車の中では溜まっていたのと由香里のテクニックで不覚をとってしまったが、今度は総簡単に出すわけにはいかない。
ましてゴム無しのナマ挿入だ。
「浩次君っ、もっと、もっとよ、もっとちょうだい!」
俺が腰を動かすたびに由香里はあの突起の部分を俺のペニスに擦り付けるように腰を浮かせてしがみついてくる。
由香里はクリが一番の急所のようだった。
だから俺は意識してその角度を保って腰を前後させた。
もちろんその間も両手で由香里の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がす。
「アフッ、アフッ、いいわ、いいわ、もっと、もっと〜ォ!!」
約十分くらいは頑張った。
由香里がそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出た。
それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、グニュグニュと揉みほぐすような動きに変わった。
これは初めての感触だ。
由香里の膣の壁が生き物のように俺のペニスを包み込んで愛撫してくれている。
これはスゴイ。
この快感にもう射精感が充満してきた。
限界がやって来た。
「由香里さん、ごめん、俺ダメ。もう出そう!」間一髪のところで抜き出して由香里のへそのあたりにビュッ、ビュッと射精した。
由香里はダルそうに起き上がって、ティッシュで俺の出した白いものを拭き取りながら
「あ〜あ!また自分だけイッちゃって。」
「だって由香里さんがあんまりよかったから。それにゴムしてないし・・・」
「そんな言い訳してもダメ。ちゃんと責任とって」
俺は由香里に申し訳ないのでそのまま体を下にずらしてクンニを始めた。
由香里は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になった。
部屋中に「クチュ、クチュ」といういやらしい音が響く。
由香里は柔らかくなってきたペニスを吸い込むように口の中全体で包み込む。
そして例の舌の動きが敏感な部分を的確に捉える。
カチカチになったのを確認して「もう一回よ」そう言うと俺の腰にまたがり、ペニスの先をあの部分にあてがうと腰を沈めてきた。
そして、俺の肩に手を置いて腰を前後に揺すり始めた。
ここまででイクちょっと手前まで来ていた由香里は「アフッ、アフッ」を連発。
俺も由香里の動きに合わせて腰を突き上げた。
それから俺は体を起こして茶臼の体位をとった。
由香里は俺にしがみついてくる。
俺は片方の乳首を口に含み、もう一方の乳房を揉みしだいた。
「浩次君、スゴイ!!当たってる、当たってる。イイィ〜ッッ」3回目だったので今度は長持ちした。
やがて由香里の方が「イッ、イッ、イックゥ〜ッッ!!」と大声で叫んで体をのけぞらせた。
この声は外まで聞こえてるなと思った。
「俺はまだだから」
「浩次君もイッて、出していいよ」俺は由香里の体をベッドに横たえると今度は俺が主導権を握る。
由香里のあの部分はもうドロドロの状態だった。
俺ひたすら腰を振る。
由香里がまた「アフッ、アフッ」と言いだした頃にようやくこの日3回目の射精が近づいてきた。
コンドームをしていないのでタイミングを計っていると「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イッちゃうよ〜」由香里は両足で俺の腰を挟み込むようにし、両腕でギュッと抱きついてきた。
俺は何とか抜き出そうとしたが遅かった。
ドビュッ、ドビュッと俺自身初めての中出しをしてしまった。
ゴムで受け止められていない何とも言えない開放感が俺を襲った。
由香里の膣内が俺の精液で満たされていく。
全部出し終わってから
「ごめん、中で出しちゃった」
「きっと大丈夫だと思う。でも大丈夫じゃなかったらどうしてくれるの?」
「・・・・・・」
「うそ、うそ。浩次君に迷惑かけないよ。誘ったの私だから。それより私よかった?」
「うん、すごく。思ったよりうまくできなくてごめん」
「いいよ、ちゃんと2回もイカしてくれたから。今度はちゃんとゴムして思いっきり中で出そうね」
由香里はそう言うと子ども抱く母親のように俺を抱きしめてくれた。
それ以来、俺とゆかりの関係は半年間続いた。
由香里はコンドームも場所も全部提供してくれるので俺は財布の中を気にすることもなかったのだ。
半年後、由香里は仕事を変えてアメリカへ行ってしまった。
ただ、エッチ後の英語のレッスンのおかげで俺は無事大学に受かった。



新妻になってた巨乳の元カノ 投稿者:会社員 投稿日:2017/06/20(Tue) 12:07 No.8171  
を突きまくって中出し
去年の夏に、前に付き合っていた彼女と1年振りに電車でばったり出食わした。
トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。キョドリながらも、「おう」と返すのがやっとで(久しぶりで「おう」って情けなかー)顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に捕まること数秒…「…どうしたの」と顔を覗き込んでくる「いや、いや、久しぶりやなあ」と今更テンション挙げてみる。
不審な顔をしつつ「元気だったかな」と今度は前を見て彼女。
「こっちはまあ、そっちは?」
「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」
「そっか、お互いに辞めちまったわけか」
「テツが辞めてから半年位で」
「…ああ、結婚したもんな」
「うん、そのメール振りだもんね」
ってわけで、理恵には1年前に振られて、その直後に丁度職場を変えてしまったので、振られてから音信不通。
半年前に、結婚しますよメールが来てそれっきりだった。
ちょっと、半年で結婚しちまうなんてのは、驚きとショックだったけど、今は俺も彼女いてるし、よい思い出ってことにしとく。
話したいことは、なんか沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。
ちらっと理恵を横目でみやう。
相変わらずデカい胸に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか…否規格外の胸だから自然と行くんだよきっと…髪は、ショートだったのが、セミロングになっていて、後ろで一本に縛っているのがポイント高い。
つか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに、生足かよ!…と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。
「うん?」と急に理恵が横向いて目が合う。
不純な自分を見透かされた感じが(笑)すいませんでしたーと言いたい気持ちを抑えつつ「で、楽しい」
「何が?」
「しょ、職場だよ、うん」と何故だか、結婚の話は聞きたくない。
「あっ、うん、楽しいかな」と、笑顔で話しを展開していくわけですよ、電車の揺れが大きいときは、つい目が胸の揺れにいきつつも、話しを聞き、頷き、笑う。
自分の知らない1年間があって、そこには、旦那さんもいて…その合間にも、揺れは続くわけですが(笑)それでも、話していくうちに、段々とこっちのキョドリ具合もなくなってきて、普通に話しができていることに、安心したりする。
次の駅で降りる俺としては、このまま会話してたい気持ちもあるけど、そんな都合のよい展開になるわけでもなく、そのままさよなら。
控えめに手を振る彼女を見送る。
悔しいから、巨乳系のエロDDでも借りてやるかと、ツタヤへ。
30分程吟味してる最中に、メール着信。
理恵からで、久しぶりで楽しかったよとか何とか…メールなら勢いある自分に苦笑しながらこっちも、変わってなかったのが嬉しいとか、ノリノリで返して、何回かやり取りして終了。
次の日に、すっきりと活躍してくれた、DDを夜に返却すべく、車を飛ばしていると、また着信。
花火大会に友達何人かでいっている様子。
これでもかってくらいに写メが来る。
酔っ払いへ、俺じゃなくて旦那に遅れやーと入れてやった。
「旦那は、ダメだー、出張ー」旦那出張、新妻、巨乳おおうっなんてこったい。
でも、小心な自分は気を付けて帰れよと素っ気ないメール。
その後、ぱったりと止まるメールに、今日も借りるしかないかと悩む俺様。
30分吟味して帰宅、車に向かう際に、今度は恵理から電話が入る。
「はい、はーい」とテンション高めな理恵の声、続けて「すいません、理恵潰れてんだけど…」理恵じゃない方より入電
「どなた様?」
「あれ、旦那じゃないじゃん…」おいおいと思いつつも「こっち、車なんで、出しますよ、理恵の家も知っていますし」何か、若干電話の向こうで揉めてるような「じゃあ、お願いします、ところで御名前は」とやり取りして、アッシーくんになる。
で、実際に着くと、理恵は復活している様子で、「ごめんね、酔っ払いで」
と謝り「すいません」と友達の方も謝る。
まあ、次いでだからと2人を送る。
後部座席の2人は醉っているからか、少しテンション高め。
友達さんを送って、理恵を送る。
途中で、自販で水分買ってやると、ちゃっかり助手席に。
ミニスカートって目に毒や「まさか、立て続けに会うとはねー」
「いや、これは、偶然じゃなくある意味必然じゃね」
「いやいや、運命かもよ」
「はいはい」なんてアホなやり取りしながら、走る。
シートベルトが素敵な感じになっているのを横目確認しつつって、何か軟らかさが半端ねー感じになってるが…「恵理さん、つかぬ事を御聴きしますが」
「はい?」
「ブラしとります?」
「おっ流石ですね、今日は」
「今日は」
「熱いから、パットだけです」と胸を張る。
「…おお、ナ、ナイスな」
「つか、こんなん気付くのテツだけだよ」
いやいや、流石にGカップやし分るんじゃねと思いつつも「まあ、俺様にかかればな」とクールに。
「まあ、おっぱい好きだもんね、テツは」これはまさかの展開かーと思いつつも、無言になる2人。
(ヘタれな自分に乾杯)新居はしらんので理恵の実家に着く。
しばし無言で待ってると、シートベルトを外す音。
すると「キスする?」と理恵から突然の一言。
少し躊躇するも、目を瞑りこっちを向く理恵にキスする。
触れ合うだけの軽いもの。
目が開いて、もう一回、今度は激しく。
下向くと、Tシャツの下のGカップの胸と、ミニスカから出る生足に、下着が見えそうなめくれ具合にクラクラしつつ。
胸に手を「あん…何か恥ずかしい、はあ、うん…」と声を出さないように下を向く理恵の表情と、手に余る程の大きさを堪能する。
「相変わらず、好きだね、胸」
「理恵のは大きくて感度もあるからね」と、先端を集中的に責める。
「は、あ、…テツ旨いね、あん、感じちゃうよ」と赤らめ上目で見やる理恵。
「はあ…ねえ、ここ大きくなってるよ」と上からマイサンを優しく触る。
負けじとキスしながら、太ももの内側に手をやる。
ビクッとし「ふん、うん」とキスしながら感じている様子。
少しの間、キスして、胸と太ももを交互に触る。
すると、理恵の方から、股を開いてくる。
ライトグリーンのパンツが徐々に登場する。
右手を、股の間に沿っていくと、俺の胸に顔を埋めて、次第に股が閉じてくる。
「理恵」と少しきつい口調で声を掛けると、俺の顔を見ながら、頷いて、股を大胆に広げる。
また少しじらしてから、パンツの上から指を這わすと「あん、あ、いやあ」と首を横に振る。
「理恵、濡れてるよ」と耳元で囁く。
「違う、そんなんじゃ、あん」
「紐パンなんて相変わらず、エロいな理恵は」と、横から指を入れる。
「ああ、そこ…は、ダメダメ、、、」クリを触ると、ビクッとしてから「ん…、ここはいやあ」と哀願する。
確かに、夜中とはいえ実家の前(笑)「じゃあ、少し移動するから、スカート上げて、パットも取って」
「…え」と此方を見るも、素直に従う理恵。
Tシャツは明らかにノーブラであることが分るし、紐パンは丸見えで、スカートを持ってあげる。
「もっと、足開かないと」
「…恥ずかしくてもうできないよ」と何か、可哀想な気がしたから無理強いはしないで、近くの公園脇に止める。
「俺のも触ってよ」と言うと、ベルトを外して、ジッパーを下げる。
テントの張りようが大変です。
「大きい…」横から指を入れて直接、触る。
久しぶりの理恵の感触。
「理恵のも凄いよ、こんなに濡れてる」と紐パンの結ぶ目を半分だけ取り、中へ指を入れる。
「だって、あ、あん、凄いよ」腰が少し浮いてくる、感じているようで、残念ながらマイサンからは離脱。
新妻が、昔の男と公園脇でと思うと興奮してきて、Tシャツを上に片手で強引に引きあがる。
ぷるんとした、Gカップの巨乳が露になる。
中に入れている指を2本にし、出し入れをする「は、恥ずかしい、あん」口ではそう言っても、腰は浮いていて、声も大きく「理恵いきたいの?」声にならないようで、頷くばかりの理恵。
「じゃあ、ここで、いっちゃう?それとも」とマイサンをパンツからだし再度握らす。
上下にしごきつつ、「ん、ああ、はあ、ホ、ホテルに」
「でも、我慢できるの」と、指を止める。
「…え、でもでも、」とモジモジする。
やば可愛いっす。
「ここなら、時間も遅いし、大丈夫だよ」
「でも、恥ずかしい」と言う理恵の頭を抱え、フェラを催促。
ゆっくりとくわえながら玉をさわさわする。
舌も使いだして、念入りになってくる。
時折上目でみることも忘れないのいい仕事だと思うくちゅって音に、理恵の息遣い。
昨日抜いてなかったら危なかった(笑)裏筋にしたを這わしたり、わざと大きな音をだしたりと、気を抜けない状況。
ちょっとピンチなんで、「理恵おいで」と声を掛け、理恵が上になるように動く。
俺に跨り、徐々の入っていくマイサンと理恵に表情に興奮する。
「大きい、大きいよ、はああ」と大きいを連呼する…旦那さんごめんね全部入ると「はあ、はあ、ちょっと待って」と息も切れ切れ。
「うん」言いつつも、突き上げる「ああ、ふああ、あん、ダメだって」と、背中を剃る。
Gカップが強調され、胸が文字通り踊る。
「気持ちいい、はあ、いくいく」急に動き始めて理恵はいってしまい、俺にキスをしてくる「…あん、いっちゃったよ」と恥ずかししょうに呟く。
「さっき我慢してたからだよ」と少し不服そうな様子。
「でも、俺まだだし」
「えっ、ちょっと待ってよ」もう我慢できなくて、下からガツガツ突き上げる。
「あ、あ、あああ、凄い、感じああ」理恵もまた感じ初めてくれている。
胸を鷲づかみにして更に突きあがる「もう、またああ」
「いいよ、またいきなよ」と、理恵の腰を前後に動かす「はあ、ん、なんかイヤラシイよ」と自分から動かす胸の頂点を念入りに攻めつつ、大きく突き上げる。
「ん、ん、っは、我慢がで…ああああ」今度は、前よか激しくいった。
少し間を空けて再開。
「そんな、もうだめ、ああ」半泣きしている理恵と、搖れるGカップが刺激になって「いきそう、理恵、いっていい」
「はああ、あん…うん、いいよ」
「中にはまずくないか」と何故か冷静な自分(笑)
「え、あん、じゃ、じゃあ、口…最後は…あん、ね」
「わかった、じゃあ、いくよ」と最後のペースをマックスに「ああ、凄い、また感じちゃうよ」と左右に腰を振り始める。
Gカップの胸の揺れが大きくなり、視覚的にもヤバい感じ何とか時間を延ばそうとも、艶のある声にも後押しされ「いくよ、いく」
「あああああ、…ダメ私もいく」で、中にたっぷり出しちゃいました。
理恵は「もう、でも凄い感じたからいいよ」とのこと。
俺とのエッチは相性がよくて、旦那とは…愚痴もあったりで、そんな、関係が今も月一くらいで続いてます。
ダメなんだけど、どうしてもあの胸は忘れられねーですここまで読んでくれた方、ありがとー



女友達の家に泊まったら 投稿者:夜這いされて 投稿日:2017/06/19(Mon) 13:32 No.8170  
彼氏とのエッチがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(池田くんと真紀ちゃんは同棲中、真紀ちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。
私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きると池田くんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、池田くん、だめ・・・。真紀ちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」
池田くんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。
池田くんは正直あまりタイプではないんですが・・・。
「友達の真紀ちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」
と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。
酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」
Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」
今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。
クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。
イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
四つん這いにさせられて
「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」
5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。
廊下を挟んだ部屋で寝ている真紀ちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、池田くんに体を密着されて正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・あ、ああんっ。」
結局ナマで入れられてしまいました・・・。
ガンガン突かれるのが好きなわたしは、池田くんの立派なオチンチンを挿入され、池田くんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。
「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!池田くんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!池田くん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」
わたしの耳を舐めながら池田くんは耳元で
「このまま出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」
「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」
池田くんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」
結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。
正常位で私に全体重をかけて池田くんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」と・・・
池田くんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じと池田くんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。
池田くんの精子には池田くんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。
真紀ちゃんのものなのに・・・。
わたしは池田くんに挿入されたまま「真紀ちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれた池田くんの体液をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。



N○Bのケッコン宣言した子 投稿者:あのさあ 投稿日:2017/06/18(Sun) 23:14 No.8169  
ファンの人には悪いんだけどさ。

選挙でケッコン宣言した子だけどさ、もうデキちゃったんじゃないかな?

考えてもみなよ。

もしあんな子とセ○クスできたら、みんな絶対にたっぷり中出しするよね?

彼女とセッ○スできたラッキーな香具師が、彼女の中にたっぷりと精子を注ぎ込んじゃったんじゃないかなあ?

そのうちニンシンの発表があるかもね。

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