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性感マッサージ 投稿者:告白 投稿日:2017/11/08(Wed) 12:05 No.8257  
詳しい場所とかは書けないんだけど、私はかなりの田舎住み。
で、彼氏とは遠距離恋愛をしているんだけど、やっぱ女の子でもそれなりに性欲っていうのはあるから、たまに欲求不満になっちゃう。
男の人は、風俗店とかいっぱいあるでしょ?なのに女の子はそういうのないよね。
なんかずるいなぁ〜って思いながらも、安い値段で受けられる気持ちがいいマッサージとかならあるんじゃないかなって思ってネットで調べてみた。
そしたら、「豊胸マッサージ女性ホルモンを高めるマッサージで、豊胸・痩身効果も。美肌効果も期待できます」って書いてあるのを見つけたんだけど、1時間で4980円とか。
車で最寄駅まで行って、電車に乗って、そのマッサージ店のある駅までは片道1000円くらいかかる。
でも、そんなに効果があるのなら言ってみてもいいかもって思ったんだよね。
予約して、いざ行ってみると、ちいさな雑居ビルの中に入っているお店だった。
雰囲気はちょっと怖くって入りにくかったんだけど、予約の時間もせまっていたから入ってみたら、店内はいい香りが漂っていて、女子好みの色合いのインテリアだった。
「かわいい〜……」
思わずそうつぶやいたら、
「ありがとうございます。ご予約いただいてました、ミホさんですか?」
って、優しげなおじさんが話しかけてくれた。
おじさんっていっても、私よりは年上っていうだけで……たぶん、35歳とかそれくらいかな?私とは10歳くらい違う計算になる。
部屋に案内されて、タオル生地のバスローブへ着替えた。
まずは足湯をして、足裏マッサージから。
好きなオイルを選ぶことができたので、私はラベンダーの香りを選んだ。
足裏のマッサージが終わって、ベッドの上に移動。
うつ伏せに顔を伏せるための、丸く穴の開いた枕があって、そこに顔をあてるようにうつ伏せになった。
首や肩、背中、腰……じっくりとほぐしてくれて、凝りがどんどんほぐされていくようだった。
ちょっと気になって、
「これって、普通のマッサージとは違うんですか?女性ホルモンの分泌を促せるって書いてあったのを見たんですけど…」
って言ったら、
「あぁ、そちらのマッサージをご希望でしたか。では、仰向けになっていただけますか?」
って。
言われたとおり仰向けになると、バスローブの前をいきなりはだけられた。
「えっ?」
「あぁ、驚かせてしまいましたか?女性ホルモンの分泌を促すには、リンパの流れをよくする必要があるんです。リンパのつまりやすい、胸や脇のあたりとか、足の付け根あたりですね〜」
そういって、手早く手のひらにオイルをなじませたおじさんが、ニコニコしながら乳房をま〜るく撫でるようにマッサージしてきた。
絶妙な力加減で、さっきまでちょっと怖いって思っていたのに、まぁいっかって思ってしまって……。
気付いたら、オイルでヌルヌルの指先で乳首を刺激されて、乳首はもうコリコリに勃起しちゃってて。
おじさんの手が下半身……太ももの付け根あたりを優しくなぞりはじめて、さすがにこれ以上は拒まなきゃ……って思ったんだけど、拒否しようとしたタイミングで、オイルを追加したどろどろの指先でクリトリスをグリッと擦られた。
じわじわ高められた体に、いきなりの強烈な刺激で、軽くイってしまって……。
力が抜けてしまった私の足を開かせて、やすやすと指を挿入。
フェザータッチっていうんだっけ?ゆるゆる体を触っていくのが女の人にはいいっていうけど、実際にはくすぐったいだけなんじゃないかって思ってた。
なのに、おじさんの指がぬるぬる抵抗なく入っちゃうくらい、私の体の中はすっかりほぐれちゃってて……。
そのまま、おなか側にある気持ちのいいところをグリグリと優しく押されて、施術前に飲んだハーブティーのせいか、今更尿意がきてしまった。
「あっあっ……やめっ、やめてください!出ちゃう……!」
「大丈夫ですよ〜。みなさん、よく出されますから。気にしなくていいので、思いっきり出してください、それが女性ホルモン分泌の引き金にもなりますからね〜」
ニコニコしながらも指先の動きは止まらない。
それでも必死でこらえていたら、おじさんがもう片方の手に電マを持って、私のあそこに押し当ててきて……。
「おぉおんっっ!!」
って声あげて、すっごいイッちゃった……。
初めて潮ふいたけど、気持ちよくって、目がちかちかしちゃって。
放心状態でいたら、おじさんが、
「どうしますか?オプションで、さらに女性ホルモンを分泌するための施術もできますよ。今ならオプション料金はいただきませんし……」
もっと気持ちいいことしてもらえる…?そう思って、私はすぐにうなずいて「してください」って言ってしまったんだ。
そしたらおじさんが、「わかりました」っていって、フェイスタオルで私の両手首を縛った。
え?って思う間もなく、足も開かされて、下半身丸出しにしたおじさんが、がちがちに勃起したおちんぽをずっぽり挿入してきて……。
入ってきたときのあまりの気持ちよさにしばらく気が付かなかったんだけど、ゆさぶられているうちに、「ゴムつけてたっけ?」って思いだして。
急に怖くなって、
「いっ嫌!やめてください!ゴム、つけてませんでしたよね?」
って言ったら、
「大丈夫です、中には出しませんから。これで妊娠したお客さんもいらっしゃいませんし、安心してくださいね〜」
そういって、思いっきり奥をガンガン突き上げながら、またクリトリスに電マを押し付けてきた。
気持ち良すぎて腰ががくがく震える。
口の横からよだれがこぼれるのを止められない。
そのままイっちゃって、おじさんが、
「おっと、そんなに締め付けちゃダメですよ〜……あー、出る出るっ」
って!!それは絶対ダメ!!って思ったけど、手首しばられてるから、おじさんを押し返すこともできない。
首をぶんぶん振って拒否したけど、それもむなしく、たっぷりと中ダシされちゃいました……。
しばらく私泣いちゃってて。そしたらおじさんが、
「すみません、ここに来られるお客さん、そういうの承知してる方ばかりだったので……。心配だったら、アフターピルもらいにいったほうがいいですよ。近くに産婦人科ありますから」
って、産婦人科まで案内された。
泣いててもしょうがないし、アフターピルもらって避妊して、そのあとぜったい警察に突き出してやる!!って思って、
「ぜったい、通報しますから」
って睨みつけてやったの。
そしたら、
「施術中、部屋では動画撮影しているので。もしそんなことをされるのなら、ご自宅にその動画を送らせていただきますよ。ご住所的に、一戸建て…その年齢で家を建てられるってことはないだろうから、きっとご両親と同居されてるんじゃないですかねぇ?ご両親、娘さんのあんな痴態みたら、どう思うでしょうか……悲しまれるんじゃないでしょうかねぇ」
って。
悔しかったけど、もうなんにも言い返せなくって。産婦人科に入って、さっさとアフターピルもらって帰りました。
あれから家に動画送られてきたりはしてないし、彼氏の連絡先とかもばれてるはずないのに……もし彼氏に動画送られたらどうしよう、とか。もしかしたら、彼氏はすでに知ってて、知らないふりしてるだけかも…。とか思ったら、どうしようもなく不安で。
遠距離になってから月に1回はお互いの休みを合わせて取ってデートしてるから、来月会う予定なんだけど……正直、どんな顏して彼氏と会ったらいいのかわかんないです…。
豊胸とか、美肌になるとか、そういう怪しい文句が書いてあるマッサージやさんみかけても、これからはぜったいに行かないようにしようって思いました。



事故から親しくなり付き合った彼... 投稿者:告白 投稿日:2017/11/06(Mon) 14:14 No.8256  
オレが高3になったばかりの頃、中◯の同窓会があった。
当時仲のよかった久美と久しぶりの再会。
久美が日に焼けて真っ黒だったのでビックリ。
「何でそんなに焼けてるの?」 と聞くと
「高校に入ってからずっとソフトボールやってるから」 ということらしい。
オレも部活ではないが、町内の草野球チームの4番バッターだったこともあり
「ソフトボールなんて簡単に打ち返せるよ」 と豪語してしまった。
すると久美もむきになって 「絶対無理」 と言い返す。
お互いに意地の張り合いになって
「じゃあやってみよう」 ということになり
GWに練習試合させてもらうことになった。
ただ、6月に全国大会があってGWも半分は練習なので
空いた日がわかったら連絡をもらう約束で久美と電話番号を交換した。
GWも後半に入った5月のある日。
久美たちとの試合の日がやってきた。
町内のオヤジ達も若い姉ちゃんと試合できるとあって鼻の下伸ばして朝からウキウキ。
久美たちが持ってきた硬式のソフトボールで試合することに。
オレのチームのピッチャーも下から放ったことはないらしく投球練習では悪戦苦闘。
でも何とかストライクが入るようになったのでさっそく試合開始。
オレたちが先攻で久美たちが後攻。
ソフトボール部から来てる現役はレフトの久美とピッチャーの圭子という女の子。
あとの7人は卒業したOBや久美の友達など。
平均年齢19歳の華やかな女の子チーム。
ピッチャーの圭子も焼けて真っ黒。
しかも後頭部はすそを刈り上げるくらい短くしてるのでパッと見男の子と見間違えるほど。
笑うと歯が白いのが異常に目立つ。
オレのチームも最初はベンチでなごやかな雰囲気。ビール飲んでるオヤジまでいたが
圭子がマウンドで投球練習をした途端、空気が凍った。
こんなの打てるわけない...
ソフトボールは野球に比べてバッテリー間の距離が近いので
圭子の投げるボールはものすごいスピードボールに見える。
おまけにライズボールとかいう魔球まで持ってるらしい。
凍りついた空気のまま試合開始。
ほろ酔い加減の八百屋のオヤジがトップバッター。
圭子の華麗な投球フォームから繰り出すボールにかすりもせず
あっという間に三球三振。
2番、3番バッターも三振。
試合は進み、打者一巡し全員三振。
圭子のしたり顔が憎たらしくなってきた。
5回表。
まだオレ達のチームはノーヒット。
バッターは4番のオレから。
アウトは仕方ないとしても4番の意地をかけて三振だけはしたくない。
目をギラギラさせてバッターボックスに向かおうとした時
3番バッターがオレに耳打ちしてきた。
「ゆるいボールを狙え。」
なるほど。圭子の放るボールは3種類。
目にも止まらぬストレート。
スピードの遅いチェンジアップ。
手元で浮き上がってくるライズボール。
みんなストレートに目を慣らそうとするので
チェンジアップに引っかかり、ことごとくボールが来る前に空振りしてしまう。
圭子は必ず1球はチェンジアップを投げてくる。
ストレートを捨てて、そのチェンンジアップを狙うのはいい手だ。
バッターボックスで圭子をにらみつける。
キャッチャーのサインにうなずき、第1球のモーション。
内角のストレート。オレがのけぞるようなコースでボール。
第2球。来た...チェンジアップ。
フルスイング。
スコーン!!
よし!芯で捉えた。
オレの打球は5月の澄んだ青空に高々と舞い上がる..はずだった..
が...
意に反して打球は圭子に向かってものすごい速度で飛んでった。
強烈なピッチャーライナー。
あっと思ったが時すでに遅し。
ボールは圭子の股間直撃。ボコンというにぶい音がした。
とっさにグラブを出したが間に合わなかったようだ。
しかもボールは硬式のソフトボール。
圭子はマウンドに倒れ、股間を抑えたままうずくまってしまった。
オレは1塁に走るのも忘れその姿をボーゼンと見ていた。
キャッチャーがボールを拾い、オレにタッチしてアウト。
バックで守ってる野手がマウンドに集まり「大丈夫?」と声をかけている。
オヤジ連中も真剣な眼差しで圭子を見つめている。
圭子はピクリとも動かない。
あまりの一瞬のできごとに何が起きたのかわからなかった。
現実が理解できた頃にはひざの震えが止まらなくなっていた。
10分後、救急車到着。
圭子がタンカで運ばれ、久美が付き添いで同乗し救急病院へ。
試合はそこで終了。
オレは生きた心地がしないまま重い足取りで自宅に向かった。
家に着くなり部屋にこもり布団かぶって悶々...
夕食を食べることもできず、一睡もできないまま朝を迎えた。
圭子は大丈夫だろうか?
当たった場所が場所だけに心配で仕方なかった。
すがる思いで久美に電話をかけてみた。
「今だったら面会できると思うよ。」
そう聞いたのでいてもたってもいられず病院へ向かった。
病室に行くと圭子がベットにいた。上半身だけ起きてて下半身に毛布がかかってる。
久美はベッドの横の椅子に腰かけていた。
圭子の両親の姿も探したが病室にはいなかった。
オレはまず圭子に謝った。
「ゴメン。何と言ったらいいのか...」
「どうしてくれるのよ。」
圭子が最初に放った言葉だった。
クリっとした大きな目に涙がたまっている。
「あ、ゴメン。ホントゴメン。責任取る。何でも言うこと聞く。結婚もする。だから許して。」
とっさにそう言ってしまった。
「何言ってんの?」
「へ?」
「誰もそんなこと言ってないわよ。」
「え?え?違うの?」
「6月に全国大会があるの。最後の大会だったのに。出れなくなったちゃったじゃない。」
「あ、そっちのこと?...」
「そうよ。それ以外ないわよ。何よ?結婚って。」
「あ、いや、それはとんだ勘違いで...」
「顧問の先生には無断で試合したことバレちゃったし。すごい怒られたし。」
「あ、いや、ゴメン...」
もう、ゴメン以外の言葉は出なかった。
聞いたところによると恥骨骨折らしい。どんだけ痛いんだろう。ホントに悪いことをしたと思った。
久美の話によると全治1か月の重傷。場所が場所だけにギプスもできず
しばらくは寝たままの生活になるらしい。
しかも将来子供が産めなくなるかもしれないと脅され自殺したくなった。
それから週1くらいの頻度でオレは見舞いに行った。
オレの誠意が伝わったのか両親とも仲良くなり、少しずつではあるが圭子も打ち解けてくれた。
しかも驚いたことがひとつ。
病院やリハビリの屋内生活で日焼けが取れ、少しずつ持前の白さを取り戻して行く圭子。
短かった髪も伸びてきて、思った以上に美少女だったことが判明してきた。
圭子が退院してもオレ達の付き合いは続いた。
オレはリハビリにも最後まで付き合い、やっと圭子は普通の生活ができるようになった。
すっかり色白に戻り、髪も肩のあたりまで伸びた圭子。
ものすごい美少女に変身してた。
いっしょに歩いていると振り返る男もいるほど。
「伸宏クン、ありがとね。」
「何が?」
「リハビリとか付き合ってくれて。」
「ああ、当然だよ。」
「私、伸宏クンが逃げてたら一生恨んだかもしれない。」
「...」
そうだよな。
あんなケガさせといて。オレでもそう思うだろうな。
ある冬の日のこと。圭子と一緒にコンビニに買い物。
「ねえ、伸宏クン。」
「ん?」
「前にさ、私に約束したよね。」
「何?」
「責任取るって。結婚もするって。」
「え?あ、あれは...」
「ウソだったの?」
「あ、いや..」
圭子の大きな目がオレをにらんでいる。
「いや、もちろんウソじゃないよ。約束だもんな。」
「うふふ。ちゃんとおぼえてたのね。」
とんでもないことを言ってしまった自分に後悔した。
「ねえ、結婚はまだ先に考えるんでもいいから...」
「な、何?」
「私と付き合って。」
「え?」
「え?じゃなくて。ダメ?」
「あ、ああ、もちろんOKだよ。」
「ホント?」
「うん。」
「キャーうれしい!!私ね、伸宏クンちょっとタイプだったんだ。」
「そ、そうか。イヤ実はオレも。」
そんなこともあって圭子との恋愛が始まった。
いや、けっこう前からオレは圭子を好きだったのかもしれない。
しばらくたったある日。オレは圭子の部屋におじゃましてた。
ひとつ気になって仕方がないことがあった。
そういえば圭子のアソコってどんな状態になってんだろう。
手術はまぬがれたって聞いたけど。場所が場所だけに聞く勇気もない。
「ねえ、伸宏クンどうしたの?」
「え?いや別に。」
「何か元気ないけど。」
「いや、何でもない..さ。」
「ウソ。話してよ。絶対何か隠してる。」
「え?話していいの?変な話だけど...」
「うん、何でも話して。」
というわけでオレは正直に気になっていることをしゃべった。
「ははは。そんなこと考えてたの?」
圭子は豪快に笑った。
「じゃあ、見せてあげる。」
「え?いいの?」
「いいよ。伸宏クンになら。」
「ホントか!?」
圭子はオレの前に立ってスカートを持ち上げた。
「下にはいてるもの脱がしていいよ。」
オレは震える手でまずストッキングを下ろした。
「何か恥ずかしい...」
「じゃあ、これも下げるぞ。」
「うん...」
オレは最後の1枚をゆっくりと下ろした。
途中まで下げたところで黒い毛が見えた。
「いやん、やっぱり恥ずかしい。」
圭子が持ち上げたスカートを下ろし隠してしまった。
「え?やっぱダメ?」
「ううん、いいよ。ゴメンね。」
再び圭子はスカートを持ち上げてくれた。
オレは圭子の気が変わる前に一気に最後の一枚を足首まで下げた。
...
思ったより圭子の股間は剛毛だった。
その毛をかき分けるとワレメが見えた。
「なあ、恥骨ってこの辺か?」
オレは陰毛のあたりをさわってみた。
「うん、その辺に固い骨があるでしょ?そこ。」
「ふーん、あの時は痛かったのか?」
「最初はしびれててよくわからなかったけど、しばらくしてからものすごく痛くなった。」
「ふーん。」
「アソコ...すごい腫れたんだから。」
「どんなふうに?」
「こう...毛の生えているあたりがボコっと。」
「そうなのか?オレにはよくわからないけど。」
「オ◯ッコが溜まってくると痛くって。」
「うん。」
「それにね...」
「うん。」
「あれ以来...毛がね...濃くなったような気がする。」
「そ、そうなのか...?」
オレは話を聞きながら恥骨のあたりをずっとさわっていた。
「ねえ。」
「うん?」
「その辺あんまり触られると何か変な感じ。」
「やめた方がいいか?」
「うん..というか...」
「ん?」
「もうちょっと下をさわって。」
「下?」
オレはワレメのあたりを指でさわった。
「そ、その辺...」
「この辺?」
ワレメの奥に指を入れるとヌルっとした感触が。
「あっ。」
「あ、ゴ、ゴメン。」
「謝んなくていいよ。もっとさわって。」
オレの指がコリっとしたものにふれた。
「そ、そこ..」
「ここ?」
「そこ..気持ちいい。」
圭子が肩幅くらいまで足を開いた。
オレは下から覗き込んでみた。
...
毛で覆われている部分が多くよく見えないがヌルっとした液体がついている。
「濡れてる..?」
「うん...私ね、すぐ濡れちゃうの。」
「あのケガからそうなったのか?」
「ううん..違うよ。」
「え?」
「それは前から。」
「そ、そうなのか..?」
圭子はちょっとエッチだったのかもしれない。
オレはそのヌルっとしたものを指先につけ、コリコリしたところを刺激した。
その途端、圭子の呼吸が荒くなった。
「なあ、圭子。」
「はあ...うん?なあに?」
「自分でここさわることあるのか?」
「...」
「あ、ゴ、ゴメン。。聞いちゃいけないことだったか?」
「ううん、いいんだけど...」
「けど?」
「もう...すごい微妙な質問で...」
「え?」
「私、伸宏クンに謝りたいことがあるの。」
「何?何?」
「私、入院中に時々伸宏クンにつらくあたってたでしょ。」
そういえば...
圭子がすごく意地悪い時があったのを思い出した。
「でも、伸宏クンって文句ひとつ言わずに...」
「悪いのはオレだし...」
「6月の大会に出れなかったこととね...」
「そうだよな。高校最後の大会だったもんな。」
「それとね。」
「うん?」
「アソコにさわれなくなったこと。」
「へ?」
「実はね...入院中に一番つらかったのがそれなの。」
「それって?」
「うん。時々アソコをさわりたくなるんだけど...」
「アソコって...」
「ここのポチっとしたとこ。」
「...」
「無理にさわるとケガしたところが痛くて。」
「そ、そうなの?」
「前から部活終って寝る前にたまにさわってたんだけど...」
やっぱり。
圭子もオナニーしてたんだ。
「入院してから、なかなかできなくて...」
「はあ、そういうことか。」
「で、そんな時に伸宏クンが憎らしくなって。時々意地悪してゴメンね。」
「いや、そんな恥かしいことまで話してくれてありがとう。」
そうか。圭子が入院中、時々オレに冷たかった理由がわかった。
「ねえ、エッチしていいよ。」
「へ?」
「入れてみて。」
「え、いいのか?」
「うん。伸宏クンならいい。」
「ゴムとか何も持ってないぞ。」
「イキそうになったら抜いて。」
「わ、わかったよ。」
オレも下半身だけ裸になった。
固く勃起したものが露わになった。
「すごく大きくなってるね。」
「うん、男は興奮するとこうなるんだ。」
「じゃあ、入れてみて。」
圭子は横になるとM字に足を開いて受け入れる体制になった。
その時だった。
ふいに前に久美に聞いた言葉を思い出した。
...子供が産めなくなるかもしれない...
それを思い出した途端、オレの愚息がみるみる小さくなってしまった。
「どうしたの?」
「いや、ちょっと...」
「ねえ、どうしたのよ。もう少しなのに。」
「いや、ちょっと変なこと思いだしちゃって...」
圭子が起き上がってオレの肩を揺さぶった。
「なあに?変なことって。教えて。」
「子供が産めなくなるかもしれないって久美に言われた。」
「...」
「ホントなのか?それならオレお詫びのしようがない..」
「大丈夫よ。」
「え?」
「うん、子宮に損傷はなかったみたいだし。妊娠はできるって。」
「ホントか?」
「それにね、骨折した恥骨が治ると頑丈になっちゃうから赤ちゃんが産道を通りにくくなるだけ。」
「じゃあ、やっぱりマズイんじゃ..」
「大丈夫よ。帝王切開もあるし。」
「問題ないのか?」
「うん。伸宏クンのそんな心配性のところも好きよ。」
それを聞いた途端、オレの愚息が再び頭を持ち上げ始めた。
「じゃあ、入れるぞ。」
「うん、いいよ。」
オレは圭子の濡れたアソコに愚息の頭を突っ込んだ。
「痛くないか?」
「大丈夫よ。」
そのままズルっと一番奥まで入ってしまった。
ものすごく温かくて心地いい。
腰を動かすとすぐにイキそうだった。
「痛くないんか?」
「うん。普通は痛いんだよね?」
「そうらしいが...」
「私、スポーツしてたからやぶけちゃたのかな。」
「何が?」
「膜が。」
「ああ、膜か。」
「うん、激しい動きが加わると破れることがあるって。ホントかどうかわからないけど。」
「痛くないんか?」
「うん。むしろ気持ちいいくらい。」
「ねえ。」
「ん?」
「ちょっと動いてみて。」
「うん。」
オレは腰を動かしてみた。
あまりの気持ちよさにすぐに限界がきてしまった。
「圭子..」
「はあ、はあ、どうしたの?」
「オレ、もう..ああっ。」
「え?え?どうしたの?」
...
「出しちゃった..」
「え?中で?ホント?妊娠したらどうしよう...」
「ちゃんと産めるか確認できる?」
「何言ってんのよ。まだ確認なんて早いって。もう、どうしよう...」
数ヶ月が経過...
圭子の心配は的中し、見事ご懐妊。
オレは進学した大学を辞め、オヤジが経営する居酒屋で働き出した。
圭子の両親には股間にボールぶつけたり、妊娠させたりでこっぴどく怒られたが何とか結婚を認めてもらえた。
圭子のお腹はどんどん大きくなり、やがて出産日が近づいてきた。
「なあ、圭子。」
「ん?」
「産むの、どうするんだ?切るんか?」
「うーん、できれば自然分娩がいいな。」
「恥骨大丈夫か?」
「たぶん、大丈夫よ。」
やがて、ついに陣痛が来てオレは出産に立ち会った。
圭子はものすごい痛がっている。
「なあ、今からでも帝王切開にした方がいいんじゃねえのか?」
「いや、大丈夫。うーん...」
圭子は頑張った。
その結果、見事に自然分娩で出産。元気な女の子が生まれた。
「ねえ、これから私達幸せにしてね...」
「うん...うん...」
分娩室には初夏の日差しが射していた。
オレはこれまでのことを考えると嬉し涙が止まらなかった。



憧れの先輩 投稿者:会社員 投稿日:2017/10/30(Mon) 12:47 No.8253  
2年間片思いだった真里さんとついにやることができたので報告します。
僕は大学卒業後、とある会社に就職しました。
そこで一目惚れしたのが真里さんでした。
強気な正確でありながら女性らしさをかもし出していて、僕はすぐに惚れました。
その会社は飲み会が多く、月に1度はみんなで飲みに行く程人間関係が良かったです。
酒の力を借りて告白しようと思ったこともありましたが、真里さんには隙が無く、というよりも僕を恋愛対象で見ていないので告白するムードにすらならなかったです。
そのうち僕は朝から晩まで真里さんのことを考えるようになっていました。
飲み会のときはいつも真里さんと最後までいるので、付き合いのいい奴として気に入ってはくれていましたが、恋愛の対象とは思ってないようです。
最後はいつも二人でカラオケとかに行っていました。
当然、真里さんが酔いつぶれたところを狙って、襲うことも考えていました。
でも真里さんはお酒が好きみたいで、いつも酔うことは酔ってはしゃいだりしていますが、酔いつぶれるところまでは絶対にいかないのです。
自分の限界を知っているようで、限界以上は飲むことはありませんでした。
お酒を飲んで遊ぶことが好きみたいで、二人で始発までカラオケで飲みながら歌うこともしばしばありました。
そんなことが続きながら2年が経過して僕も24歳になりました。
ちなみに真里さんは一つ先輩で25歳です。
その2年間ずっと片思いできたのですが、ついに真里さんとやるチャンスがきたのです。
いつものように週末の飲み会が行われ、0時も過ぎたところで解散となりました。
真里さんはいつものようにカラオケに誘ってきました。
僕を完全に信頼しているのです。
酔ってはしゃぐ真里さんを見ていると欲情してくるのですが、その日はいつも以上にムラムラして欲情していました。
膝上までのスカートを履いており、スカートから出た真里さんの脚ばかりに目がいってしまい、力づくでやりたい気分でした。
カラオケに向かう途中、ホテルが数軒見えていたので、僕は真里さんの手を引っ張ってホテルの前まで連れて行きました。
はっきり言って勝負でした。
「入ろう」
と言って真里さんの手を引いて中に入ろうとしました。
頼むから拒否しないでくれ〜!と神頼みをしてました。
ところがそんな思いを断ち切るように手をあっさり振り払われ、
「何考えてんの?体目当てだったら帰ってくんない?そんな気はないから!」
と怒り口調で言われました。
「私一人で行くから、じゃあね!」
と言い残して歩いていきます。
やばい・・怒らした・・・
僕は真里さんを追いかけ、
「冗談だってば!ごめん!怒ると思わなかった」
と必死で弁解しました。
もう駄目かと思ったけど、かなり酔っている真里さんは僕が謝り続けると急にハイテンションになり
「カラオケ行って飲み直そう!」
といつもの真里さんに戻りました。
僕は安心したと同時に、もうやめよう、一緒にいれるだけで満足だ。
と思い直し、カラオケを楽しむことにしました。
カラオケでもどんどんお酒を注文し、二人で騒ぎながら飲んでいました。
僕がトイレに行っている間に事は起こりました。
トイレから戻ると、真里さんは片膝立てて膝に頭を付けて俯いているのです。
あれ?どうしたんだろう?と思い、正面に立って
「真里さん?大丈夫?」と声をかけましたが返事がありません。
あれ?おかしい。真里さんがこんなになるなんて初めてで、どうしていいのかわかりませんでした。
真里さんの肩を軽く揺すりながら
「大丈夫ですか〜?」と声をかけても返事がありません。
そんなとき、何気に下に目をやると・・・
そうなんです。ソファーの上に足を乗せて片膝立てているため、真里さんの
白のパンツが丸見えなのです。
僕はドキッとすると同時に異常な興奮を覚えました。
2年間片思いだった真里さんのパンツを初めて見たのです。
肩を揺すると起きる可能性があるため、僕は手を止め、真里さんのパンツを見続けました。
ゴクリ・・と生唾を飲み込みながら気付かれないようにしゃがんで真里さんのパンツを見続けます。
この布切れの向こうはどうなってるんだろうか・・・
どんどん興奮状態に陥り、僕のチンポは完全に勃起状態となりました。
もしかして酔いつぶれた・・・?
僕は更に興奮して真里さんの左側に腰をかけ、揺するように見せかけて肩に手をかけました。
そしてその手で揺すりながら
「真里さん大丈夫ですか?」
と声をかけるとロレツが回ってない口調で
「わかんない・・なんか変・・やばいかも・・・」
とごにょごにょとそんなことを言いました。
顔を上げることもできず、体を動かすこともできないようです。
こんなことをしてはいけないことは承知しているけど、こんなチャンスはもう無いかもという気持ちが強く
「大丈夫ですか〜?」
と声をかけながら左手を真里さんの左胸に当てがいました。
真里さんは微動たりせず、返事もありません。
僕はここぞとばかりに胸を揉み始めました。
服の上からですがとても柔らかかったです。
そしてそのまま5分くらい揉み続けていました。
すると当然のように次の欲求がでてきます。
左手を胸から離すと、ゆっくりと手を下に下ろし、パンツの上から真里さんの性器に触れました。
さすがにビクンッとして
「何触ってんのよ!」
とロレツは回らないけど怒り口調で言ってきました。
僕はビックリしてすぐに手を離しました。
しかし動く様子は無いので少し間を置いて、再び真里さんのパンツの上から性器に手を当てがいました。
さすがに胸とは違って性器は敏感のようで
「やめろって」
と言ってきました。
でも体は動かないので僕はそのまま割れ目に沿って上下に弄り始めました。
真里さんは
「やめろって!」
と怒りながら上体を起こしました。
が、それが限界みたいで、上体を起こした勢いでのけ反り、ソファにもたれる形となりました。
顔はこちらを向いて目は瞑ったままです。
僕はもうどうなってもいいやと思いました。
僕は真里さんの唇に唇を合わせてキスをしました。
「んっ!」
と抵抗するかのように声を出して顔を背けようとしましたが、右手で真里さんの顔を支え、強く唇を押し付け、舌を真里さんの口の中に入れて舐め回しました。
そして左手はパンツの上から真里さんの性器を激しく弄ります。
すぐさまパンツの股間部分から指を入れ、直接性器やクリトリスを弄り始めます。
真里さんは「んんーー」と言いながら抵抗する素振りをしますが、軽く手を振ることが精一杯のようでした。
しばらく弄り続けてると真里さんの割れ目が濡れてくるのがわかりました。
指を激しく動かすと「クチャクチャ」と音が聞こえます。
そのまましばらく弄った後、僕は一旦真里さんから離れ、真里さんの正面にしゃがみ込みました。
真里さんは口が自由になったので
「本当に・・・・・」
ロレツが回ってなくて何を言っているのかわからなかったけど、真剣に怒っているようでした。
しかし、すでに僕は何を言われても耳に入らない状態でした。
真里さんの左脚をソファに乗せてM字開脚させると、すかさずパンツの股間部分をグイッと横にずらしました。
感無量でした。
2年間片思いだった真里さんの性器を、照明は暗かったものの、はっきりと見ることができました。
そしてそこはパックリと割れていました。
真里さんの性器を確認するとすぐさま唇を性器に押し付けて、吸い付きました。
おもいっきり音をたてて吸い付きました。
真里さんは抵抗して手で頭を押してきましたが、力が入らず、僕の頭に手を乗せているという感じでした。
チュパチュパ音をたてて舐め回した後、僕は自分のズボンとパンツを下ろしました。
そしてチンポの先を真里さんの割れ目に当てがいました。
もっと舐めていたかったけど、いつ真里さんが正気に戻るかわからない。
もし正気に戻ったら挿入することができない。
一刻も早く真里さんに挿入したという事実が欲しかった。
そんな焦りがあって、チンポの先で割れ目に沿って2〜3回擦りつけると、そのまま腰を前に押し出しました。
にゅるっという感覚とともに僕のチンポが真里さんの割れ目に埋もれていきました。
同時にものすごい快感が押し寄せてきました。
信じられない状況でした。
あの真里さんのあそこに僕のチンポが入っている。
真里さんの膣の中の粘膜を僕のチンポを伝って感じることができました。
僕は腰を前後に動かし、真里さんの割れ目にチンポを出し入れし始めました。
1回出し入れする度にとてつもない快感が襲ってきます。
2年間片思いだった真里さんとやっている。
一生こんなことをする機会なんてなかったかも知れない。
そんなシチュエーションが僕を更に興奮させ、入れて2分と経たないうちに射精感が込み上げてきました。
もう僕はどうなってもいい。
会社をクビになってもいい。
警察に捕まってもいいという気分でした。
真里さんとやることができたのだから悔いは無い。
大げさかも知れませんが本当にそんな気持ちでした。
そんな気持ちの僕は射精感には逆らわず、更にチンポを激しく出し入れし、そのまま
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・・
と真里さんの膣内に大量の精液を放出しました。
本当にどうなってもいいという気持ちでした。
全て出し終わるまで真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを出し入れしました。
全て出し終わるとチンポを抜き、真里さんの割れ目からは僕の精液が溢れてきました。
おしぼりで精液を拭き取ると、パンツを履かせてカラオケを出ました。
真里さんは一人で歩くことはできず、肩を貸して人気の無い裏道を歩き、ホテルへ連れて行こうとホテルへ向かいました。
僕は明日からどうなるかわからない。
そう考えると、このまま帰す気にはなりませんでした。
僕がホテルへ向かっているのを察知したのか
「もう帰る。 タクシーのとこまで連れて行って」
と言ってきました。
「もう遅いから今日はホテルに泊まろ」
と言うと
「もうやだぁ〜!」
と言って突き飛ばしてきました。
当然一人では立てないのでそのまま地面に倒れこみました。
僕は膝の上に抱え込んで
「いいじゃん、ホテル行こうよ」
と言って唇を合わせました。
そしてキスをしたままシャツの裾から手を入れ、そのままブラの中に手を入れました。
真里さんの胸の突起を指で摘んで弄りながらキスをしました。
真里さんの乳首は固くなっていて、弄る度にピクピク痙攣しています。
やったばかりなので体が敏感になっているのでしょうか。
しばらく乳首を弄っていると
「わかったから・・・今日だけにしてよ」
と言ってきました。
もうどうにもならないことを悟ったのだと思います。
俺は「やった!」という思いで肩を貸してホテルに向かいます。
歩いている時も真里さんの胸を服の上から揉みながら歩きました。
「一緒に泊まるのは嫌だから、することしたら帰ってよ」
と言ってきました。
「することしたら」・・・この言葉が妙に興奮しました。
ホテルに入るなり、ベッドに真里さんを寝かせました。
そして服を1枚1枚脱がして、着ている物全て脱がせました。
ついに真里さんは一糸まとわぬ姿になりました。
真里さんの胸も乳首も陰毛も全て晒け出されました。
あの真里さんの全裸姿を見れるなんて・・・
僕も興奮して全裸になり、真里さんに覆いかぶさりました。
肌と肌が触れ合うのはものすごく興奮しました。
真里さんに激しくキスをし、耳の周りを舐めると体をピクンッとさせ、
「んっ」と声が漏れてきます。
それでも声を出さないように耐えているようです。
次に首筋を舐めながら乳首を指で弄ります。
真里さんの体はかなり敏感になっているようで、ビクンッビクンッと痙攣しっぱなしです。
そして乳首を口に含んで舐めると
「んんっ!!」
と大きめの声が漏れました。
乳首が感じるんだ・・・と思い、更に責めると
「もぅ〜〜!!!前戯はいいからさっさと済ましてよ〜!」
と怒り気味に言ってきました。
僕なんかに感じるのはプライドが許さないのでしょうか。
そんな事を言われたら、もっと感じさせてやりたくなりました。
乳首を含みながら割れ目に手をやると、そこはヌルヌルに濡れていました。
僕を嫌いながらも感じてしまうなんて哀れだな・・と思いながら割れ目に沿って弄ります。
そして指を入れ、割れ目に出し入れします。
乳首を含みながら、クチャクチャいわせながら割れ目に指を出し入れしてると
「んっ・・あっ・・」
と断続的に声が漏れてきます。
ふと真里さんの顔を見ると。手の甲を噛み締めて声が出るのを堪えているようです。
そして僕は真里さんの下半身に移動し、真里さんの両膝を持って左右に押し広げます。
さっきは暗くて見難かった真里さんの性器が明るい照明に照らされて、はっきりと見ることができました。
そしてさっき同様、真里さんの性器はパックリと開いていました。
僕は5分くらい真里さんの割れ目を見ながら指で弄っていました。
そして真里さんの割れ目を舐め始めました。
おもいっきり音をたてながら舐めまわし続けました。
激しく舐め続けていると声が出るのを堪えれきれないようで、段々と大きな声が漏れてきました。
もしかして真里さんイキそうなんじゃ?
真里さんを僕の手で絶頂に導きたい。
そう思った僕は真里さんの割れ目に指を入れ、激しく出し入れしながら激しくクリトリスを舐め続けました。
真里さんは
「あんっ!!あんっ!!」
と激しく声を出しながら
「駄目っ!イクッ!」
と言ったと同時に体を硬直させ、痙攣しながらイッてしまいました。
真里さんをイカセたという優越感が込み上げてきました。
このまま挿入しようかと思ったけど、その前にと真里さんの上体を起こし、座らせました。
だいぶ体は回復してきているようでした。
そして真里さんの顔の前に僕の勃起したチンポを突き出し
「おねがい」
と言いました。
真里さんは呆れたような顔をして一度は顔を背けましたが
「もうっ!」
と小声で言うと僕のチンポを掴んでカプッと咥えてくれました。
あの真里さんが僕のチンポを口で咥えたのです。
そして顔を前後に動かしながらチュパチュパとフェラを始めました。
あまりにも慣れていたので真里さん結構遊んでるのかな?と思いました。
フェラをしている真里さんの顔を見ていると異常に興奮してすぐにイキそうになったので
「やべぇ!」
と慌てて真里さんのフェラを止めさせ、押し倒しました。
そして真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを挿入していきました。
やっぱり真里さんの中は気持ち良かったです。
2回目とはいえ、真里さんの割れ目にチンポを出し入れしていると、3分と持たなかったと思います。
すぐさま射精感が込み上げてきたのです。
真里さんの膣内のヌルヌルの粘膜にチンポを擦りつけていると、とても外で出す気にはなれませんでした。
かといって「中で出していい?」と聞くと絶対駄目と言われるに決まってます。
僕は腰の動きを速め、激しくチンポを出し入れし、そのまま無言で
ドクン・・ドクン・・ドクン・・
と真里さんの中で精液を放出しました。
射精が終わるまで腰を動かし続けました。
最高の快感でした。
全て出し終えるとチンポを抜き取りました。
真里さんは
「中で出した?」
と問い詰めてきたので
「ごめん・・」
と返答を返しました。
真里さんは
「もぅ〜〜!!私がシャワーから出るまでに帰ってよ!!」
と怒ってお風呂に入っていきました。
僕は記念にと真里さんのパンツを持って帰りました。
そのパンツは永遠のオナニーの道具になると思います。
週明け、仕事には来てるけど僕と真里さんが会話をすることはほとんどありませんでした。
聞いた話によると真里さんはお酒を止めたそうです。
そして1週間くらいして真里さんは出勤して来なくなりました。
退職されたそうです。
その後、どこで何をしているのかはわかりません。
あの件以来そろそろ2ヶ月が経とうとしてますが、ちゃんと生理はきているのか心配です。
人として最低な事をしたというのはわかってますが、後悔はしていません。
僕が2年間片思いをしてきた真里さんとの思い出は一生忘れることはありません。



Re: 憧れの先輩 ポテチンコ - 2017/11/04(Sat) 17:28 No.8254  

素敵な女上司で よかったですね。

ちなみに 真理さんは 芸能人に例えたらどなたに似ていますか?

投稿を読ませていただきながら、真理さんとのエッチな光景をイメージさせていただいたのですが、肝心の真理さんのルックスが想像できないと 興奮度がイマイチなのです。

それから、その後の 真理さんの行方も気になるので

序にお願いします。



人妻をナンパして大量中出し 投稿者:大学生です 投稿日:2017/10/29(Sun) 11:24 No.8252  
友達と飯の後、某ボーリング場のゲーセンでブラブラしていたらものすごい爆乳を発見。
栗色のショートボブで身長は160ないくらい、白のカーディガンに黒いシャツ。
胸がこれでもかというくらい盛り上がっていてゆっさゆっさ揺れてた。
男二人と楽しそうにリズムゲーをやっている爆乳に目が釘付けになり、友達をレースゲームゾーンに置いてそのグループを遠くから見てた。てかムラムラのスイッチ入った。
タイミングよくその爆乳が一人トイレ方向へ。
後を追って近くの自販のベンチで待機。
トイレから戻った爆乳が都合よく近くの自販でジュースを買っていたので思い切って声をかけてみた。
今思うとナンパとかは初めてだったし、挙動もおかしなかなりの不審者だったと思う。
俺「すみません、今お一人ですか?」
爆乳「あ、え?違います」
俺「そうでしたか、、あの、すごく綺麗だなって思って声かけちゃったんですけど」
爆乳「え、え、ありがとうございます」
俺「ほんとに急ですごく失礼かと思うんですが、メルトモからでいいんで友達になっていただけませんか?」
爆乳「え?え??私結婚してますっ」
(さっきのは旦那さんと親戚かな…)
俺「あ、それでもまったく構わないですっ」
何が構わないのかは謎。
爆乳「え〜困りますよぉ、え〜」
俺「メルトモからなんでお願いしますっ」
もうここらへんはテンパって同じこと言ってた。
爆乳「え〜、どうしよう、本気ですかぁ?」
俺「はい、もうお願いしますっしつこいことはしないんでっ」
もう会話になってない感じが痛い。
爆乳「え〜」
俺「じゃあ、あのっ自分のアドと番号だけ送るのでもし気が向いたら連絡くださいっ」
ここらへんでひよった。
爆乳「え〜、ほんとにぃ?」
俺「はい、絶対迷惑なこととか、はいっしないんでっ」
てな感じでなし崩し的にメアド番号送った。
それからお礼言ってすぐその場を離れたんだけど、今思えばかなり会話の内容はおかしかった。
後旦那さんとかに見られてたらやばかったけど、そこを離れる際けっこう歩いたところのコインゲームゾーンで遊んでたからまず見られてないと思う。
友達のところに戻るとレースゲーに夢中になってたけど、いいところで切りあげて店を出た。
解散後の帰り道、つっても深夜2時ぐらいにメール着信。
相手のアドは見たことない。正直ここのドキドキが半端じゃなかった。
絶対ものにしようと思った。
メールの中身は「今日急に声をかけられてびっくりした」みたいな内容。
相手はもちろん爆乳。
速攻で謝りのメールと自己紹介的なやつ、あと綺麗でつい…みたいなメールを返す。
相手も名前を教えてくれた。
名前は「裕美」としとく。
パート勤務で歳は30、おばさんだよ〜みたいなノリでわりと手ごたえあり。
(初ナンパのくせに)
メールはどんどん進んで、旦那さんの帰りが遅いとか住んでる場所が駅2つしか離れてないとか鶏肉が好きとかまあ色々聞いた。
ほんで話進んで、明日の夕方に俺と友達がよく行く焼き鳥専門の飲屋に飲みにいくことになった。
(焼き鳥お持ち帰りできてオカズに便利みたいなこと言ってうまく引き寄せた感じ)
翌日、ってか今日の夕方最寄りの駅で裕美と待ち合わせ。
遠くから改札抜ける裕美を見つけた時はびびった。
何がって、格好がやばい。
カットソーの黒シャツに白のハーフパンツだったんだけど胸元ざっくりすぎておっぱい好きなら視線が絶対集まる。
駅に向かうおっさんとかめちゃくちゃ裕美の胸見てたし、ほんとエロすぎてやばかった。
なんとか挨拶して軽く話してから焼き鳥屋へ。
旦那のオカズ買うついでってことで裕美と飲み。
若鶏とネギまとつくね食いまくり。
裕美はレバーが気にいったようで酒はそこまでお互い手をつけずに焼き鳥にバクついてた。
正直いい感じに打ち解けてたから、つい胸のこと聞いちゃったんだよね。
そうしたら「Iカップ」だそうな…返事は普通装ってたけど股間はかなり固くなってた。
肩こるとか重いとか言ってたから、ふざけて肩揉みますよ〜だの下から持ち上げてもいいですか?とかセクハラ発言したらなぜかOK。
たださすがに焼き鳥屋じゃできないってことで店を出て近くの公園へ。
別に公園でやるつもりはなかったんだけど、時間あけて心変わりされるのが怖かったんで近くの公園にっていう。
公園のベンチで裕美の肩揉みつつ谷間凝視。ほんとやばい。谷間深すぎ。
気持ちよくなってたみたいだし、少しの酒も入ってたから調子のって下から爆乳を持ち上げてみるとかなり重い。
けど柔らかすぎないっていうかムチムチなおっぱいなのがわかった。
持ち上げるだけじゃ満足できなくて揉んでみると裕美は「ちょっ、え〜」とか言うも拒否はなし。
爆乳揉みながら、俺の頭はもうハメることしか考えてない。
ここで飲みなおす為に俺の家行こうみたいなプランも考えたけど、あまりのやりたさに負けて素直に言ってみた。「裕美さんとヤりたいんだけど」って。
裕美は「え〜、やばいよぉ、それは」みたいな返事だけど嫌そうではない。
「いや、もう我慢できないんだけど」って言いつつ股間押し当てながら爆乳揉む強さ上げたら黙った。
そのあと「え〜、うん」みたいな返事がきて焼き鳥屋とは反対口にあるラブホに直行。
ラブホに入った後はもうやばかった。
部屋に入ってすぐ後ろから爆乳揉みまくりながら立ったままハーフパンツ脱がした。
したら赤のTバック。
なんかこの人優柔不断ぽいのに着てるものとか体はいちいちエロくてたまらなかった。
服も脱がせてブラも外して生爆乳を鷲掴み。
後ろから股間こすりつけながら揉みまくったら裕美も感じてる模様。
向かい合ってからIカップ爆乳にむしゃぶりついてさらに興奮。
我慢できなくなってズボン脱いでパイズリさせた。
このパイズリがめちゃくちゃ上手いの。
「おっきぃね〜」とか言われつつチンコしゃぶりながらすごいパイ圧でしめつけて、ものの3分ぐらいでイキそうになった。
正直挿れたくなって、裕美の下着確認したらけっこう濡れてる。
理由聞いたらおっぱい責められるとすぐ濡れちゃうそうな、。
人妻であることとか妊娠の心配もあったけど、この時は思考停止で生で挿入。
正常位の状態でガン突き。ペース配分とか考えてなかった。
裕美も「すごいっすごいっ」とか「おっきぃ全然違うっ」みたいなこと叫んでた。
膣もぬるぬるでしめつけも良い。
裕美が「あ〜やばいかもっ、やばいっ」みたいなこと言い出して何かと思って突きまくってたら、
「出るっっ出るっっ」って挿入されたまんま潮吹き。
こんなんされて興奮しないやつはいないわけで、しかもおっぱいの揺れがエロすぎるもんだから我慢も限界。
潮吹きとはべつに裕美を1回イカせてからMAXスピードでガン突き。
俺が出そうって言ったら裕美が「もうどこにでも出して〜」なんて言うもんだから思いっきり膣奥で中出ししてやった。
人生で1番精子が出た日が今日だと思う。
少ししてから風呂場へ。
パイズリで顔と胸にぶっかけて1発、風呂につかりながら回復したから立ちバックで中出しもう1発。
風呂出てから騎乗位で下から揺れる爆乳堪能しながらさらに中出し。
帰る支度してる最中ムラムラきて上の服だけ着てる裕美の履きかけのTバックずらしてバックでもう1発中出ししたら「すごすぎ、またやろうね」とか言ってた。
その日は旦那が帰ってくる時間が近いってことでそれで終わった。
とにかくエロい女でセックスの相性も抜群だったと思う。
なによりIカップの爆乳と優柔不断なのにエロい性格がたまらない。
こんな関係まずいとは思うが、当分やめられそうにない。



彼女を知らない男 投稿者:中出し 投稿日:2017/10/26(Thu) 10:43 No.8251  
彼女と遠距離恋愛中の時の話です。
俺(22歳)が、彼女(同い年)と久しぶりに会いエッチをしている最中、
彼女に「他の男としてみたくない?」と聞いて見ると、
はじめは嫌がっていたのですが、
彼女が絶頂になりそうな時、「…んッ、ヒロ(俺の名前)以外としてみたい…」と彼女の口から漏れました。
エッチの後、早速2ショットチャットで相手を見つけ
彼女にメールをさせてみると直ぐに返信が。
相手は31歳でサラリーマンで既婚だったので、後腐れもなさそうなでOKさせました。
相手は、胸のサイズや性感帯など聞いているようでした。
彼女はEカップで形の良い胸で乳首が弱点でした。
相手も興奮したのか、今日会えないかと返信あり、夜に会う約束をさせました。
夜になり待ち合わせ場所まで彼女を送ると、「ヒロ…なんか恥ずかしいよ」と彼女が赤面してモジモジしていました(彼女も興奮してたんだと思います)。
俺はその場を離れると数分後、相手が来た様子でした。
彼女は相手の車に乗り、車はラブホの方面へ走りました。
その後、彼女よりメールで「今、ラブホにきました。
ドキドキしてる…ヒロ…この人とエッチしちゃうよ?」と、
俺に確認の返信を待ってるようでした。
俺は嫉妬に耐え、OKの返信をすると、それから彼女からは返信が来なくなりました。
…彼女が今、他の男とエッチしている…
今、最中なのか?俺は彼女に「今、されてるのか?」と送信するも返信なし。
興奮に狂い、たまらず一人で射精してしまいました。
約3時間半後、彼女から返信がきました
(こんな時間まで気持ち良くされたのかと思うとまた勃起してしまいました)。
「ヒロ〜待たせてゴメン」と返信があり、直ぐに迎えに行き、男との詳細を聞きました。
ホテルに入ってから最初にお風呂に入って乳首を責められたそうです。
彼女「あッ、ダメ…」男「柔らかいおっぱいだな…興奮してるの?乳首立ってるよ」と言われ興奮したとのこと。
乳首を甘噛みされ、凄い気持ち良かったそうです。
その後、ベッドへ行きクリや乳首を責められ濡れているのがわかったと言われました
(普段は濡れていてもわからないみたいです)。
相手が舐めてと言って、彼女がペニスを握った時、相手は沢山の我慢汁が垂れていたそうです。
男「俺、汁凄いんだよね」
彼女「凄い…とめどなく出てくる」と言いフェラしたそうです。
彼女は「ヒロよりは細いけど長かった、我慢汁が止まらないの」
と赤面させて話していました。
その後、彼女が上にさせられ、無言で入れようとしてきたので、
彼女が腰をずらし拒否をしていると、今度は正常位の体勢になり、
また無言で挿入しようとしてきたそうです。彼女が拒否をしていると、
「ゴムなんか着けるとできないぞ」と言い終わる寸前に挿入されたそうです。
俺、「生でエッチしたの?」
彼女「ゴメン、でも気持ち良かった…滑るように入ってきたんだよ?音も出てた」と言われショックを受けました。
まさか生でエッチするなんて…。
挿入後、正常位で小刻みしたり、激しくしたりされ、かなりヤバかったそうです。
彼女「やっぱり30代だから経験豊富なんだね。ヒロより上手かったよ…」
と言われました(><)。
そして相手が絶頂の為ラストスパートをした時、
「あッ、そんなに…あぁ、イヤ!ダメェェェ!!!」
と彼女は少し潮を吹いたそうです。
そして相手は、「イクよ…イク!」と言ってきたので、
慌てて「そッ、外」としか彼女は言えず、無言で中で出されたそうです。
彼女は中出し経験が初めてで、「相手が沢山出てくる感じがして興奮した…」と言われました(T_T)。
彼女が生で挿入されただけでなく、中にまで……。
そんな淫乱な彼女も今は俺の奥さんです。
(その話を聞きながら何度も中出ししたけどまだ子供はできません)。



小学生を買った 投稿者:金は力なり 投稿日:2017/10/23(Mon) 19:46 No.8250  
ナンバーズでストレート当選。
何か贅沢しようと悩んだ。
ふと窓の外を見ると、近所に住む可愛い小学生女子が一人で遊んでる。
何度か話した事もあるけど、礼儀正しくて躾がしっかりされてる感じ。
窓を開けて声を掛け、少し話した後で家に招き入れた。
5万あげるからセックスしないか?と現金を見せたら飛び付いてきた。
じつはかなりのムッツリで、いつも色々なシチュで妄想してオナニーしてたらしい。
証言通りパンツ見せてもらったらシミだらけ。
一応、気を使って優しくマンコ弄ったけど、本人曰く既にリコーダーやら何やらを突っ込んでいるとの事。
なら遠慮は不要と判断して普通に愛撫した。
一丁前に感じまくってマンコをビショビショにしてやがる。
フェラは初めてと言うだけあってギコチナイ。
それがまた新鮮で良かった。
アナルは指ぐらいしか入れた事が無いらしいので、俺も指までにしておいた。
準備が整ったマンコへいざ挿入すると、流石に小学生って感じで超キツイ。
でも本人は痛みは感じてないし、むしろ喜んでる。
このまま普通に中出ししても良かったけど、ムッツリスケベな小学生女子には物足りないだろうと思って、抱えて窓際へと移動。
お母さんとか友達に見られちゃうかもねって言ったら、超興奮したらしくて小便漏らしながら逝っちゃった。
俺は小便を掛けられながらも腰を動かし続けて、思いっきり中に出してやった。
もう生理が来てるらしいけど知らん。
約束の5万を渡して帰らせた。



友人宅で、酔って寝ている奧さん... 投稿者:田中 投稿日:2017/10/21(Sat) 11:34 No.8249  
私(田中)の同僚の川上と、その後輩の浩美さんが去年結婚しました。
今年私は29歳、川上は32歳、浩美さんは30歳です。
何より残念なことは浩美さんと川上が結婚したことです。
浩美さんはとても大人っぽくて綺麗で、密かに狙っていたのです。
しかし、結婚相手はそれぞれが決めることであって、私一人が思っていても相手にその気がなければ成立しません。
そんなことは十分承知しているので、同僚として二人の結婚を祝福しました。
二人が結婚して浩美さんは退職しましたが、結婚して半年くらい経過したときから家に招待されたり、3人で飲みに行く機会も増えてきました。
元々結婚前は3人で飲みに行くことも多く、仲が良かったのです。
それでも家に招待されたり、飲みに行くと言ってもせいぜい月に1回程度です。
しかし、私にはその月に1回ペースで浩美さんに会えることがとても楽しみで仕方ありませんでした。
なぜなら浩美さんは会社の制服とは違って私服であり、その私服姿がとても綺麗だったのです。
最近のママさんはホットパンツやショートパンツ、ミニスカート等脚を露出するファッションが流行っているように感じますが、浩美さんもその一人なのです。
最初に家に招待されたときはジーンズの短パンを履いており、会社では膝下までのスカートの制服を着ていただけに、浩美さんの太股を見るのが初めてでドキッとしたのを覚えています。
その日は隙さえあれば浩美さんの太股をチラチラ見ていました。
初めて見る浩美さんの太股はとても綺麗で眩しく、ひたすらバレないように見続けていました。
翌月招待されたときは白のホットパンツで、散々目に焼き付けた後、家に帰って浩美さんの太股を思い出してオナニーしました。
あの太股を思う存分触りたい・・そんな気持ちが芽生えてきました。
このときから浩美さんを性の対象として見るようになってしまったのです。
人の物は良く見えると言いますが、まさにその通りで、元々綺麗だった浩美さんが手の届かないところへ行ってしまったことにより、余計自分の物にしたいという気持ちが強くなってきたのです。
翌月は外でご飯を食べようということになり、3人で居酒屋に行くことになりました。
毎月誘ってもらって友達として大事にされているのだなと感謝していました。
ところが私はといえば浩美さんを性の対象として見るばかりでした。
その日はジーパンで太股は露わになっていませんでしたが、張りのあるお尻がジーパン越しに確認することができました。
あのお尻を鷲掴みにしたい・・・そう思いながら浩美さんのお尻を目で追い続けました。
いけない事だとはわかっていましたが、浩美さんに対する自分の気持ちを抑えることができなくなってきました。
そして数ヶ月が経ち、私の浩美さんへの想いは募るばかりで、ついに事件は起きてしまいました。
その日は外でご飯を食べることとなり、3人で居酒屋へ行きました。
その日の浩美さんはジーンズのミニスカートで綺麗な太股が露わになっていました。
毎度のことながら浩美さんの太股に目が行き、同時に浩美さんを自分の物にしたいという欲求も高まってきました。
その日はあわよくば浩美さんのパンツが見えないかと期待していました。
浩美さんがトイレに行く時は、後ろから見た太股とお尻の動きに目が行き、スカートの下から覗いてみたい等と考えてしまいます。
川上がトイレに行ったときはテーブルの下から携帯のカメラで浩美さんを写してみました。
そして自分がトイレに行ったときにその写真を見てみました。
薄暗い画像でしたが浩美さんの脚が写っていました。
残念ながらパンツは写っていませんでした。
3人共結構飲んで満腹になったので21時ごろ居酒屋を出ることにしました。
いつもならここで解散のところ、飲み始めたのが早く、まだ21時ということで川上の家で飲みなおすことになりました。
途中、コンビニでお酒やつまみを購入し、それを持って川上の家に行きました。
川上の家ではお笑いのDVDを観賞しながら飲み始めました。
楽しく飲み続けていたのですが、23時頃、浩美さんの目が虚ろとなり
「先に寝よっかな」
と立ち上がって寝室の方へ歩き出しました。
「田中さんゆっくりしていってね。おやすみ〜」
と万遍の笑みで手を振って歩いていきました。
笑顔がものすごく可愛いのです。
そして部屋に歩いていくときも僕の目は浩美さんの太股を追っていました。
歩く度に揺れる太股、とても綺麗な太股、川上はいつでも触ることができて羨ましいな〜と思いました。
私もここらで帰らなければいけないのですが、川上がハイテンションでまだまだ帰れる状況ではありませんでした。
そして0時頃には川上は気分良さそうに横になり、片手で頭を支える体勢でお喋りをしていました。
そして川上はそのまま眠ってしまいました。
さすがにこれは帰らなければいけないだろうと思いましたが、私がここを出ると鍵が開いたままになってしまう。
さすがにこっちの方が良くないと思いました。
川上の家に居るのは私と川上と浩美さんの3人。
そして起きているのは私だけ。
そう考えると浩美さんの寝ている姿が見たい。こんなチャンスは無いと思いました。
再び川上を見たが熟睡しています。
私はムラムラしながら浩美さんの寝室へと向かっていました。
もし浩美さんが起きていたら大変なことになる。
ドアに耳を当てて中の様子を伺うが何も聞こえない。
きっとお酒のせいもあって熟睡しているだろうと思い、ゆっくりとドアを開けました。
中には豆電球に照らされた浩美さんが仰向けで眠っていました。
暗いけど豆電球のおかげではっきりと見ることができました。
眠っていることを確認するとゆっくりと部屋に入り、静かにドアを閉めました。
心臓の鼓動が激しくなり、部屋中に響き渡るのでは?というくらいでした。
この部屋の中には眠っている浩美さんと私の二人だけ・・・
自分のチンポが固くなってくるのがわかりました。
浩美さんの足元に座り、被っている布団の下半身の部分を捲りあげました。
そこには想像していた通りの光景がありました。
パジャマには着替えていないようで、ジーンズのミニスカートのまま眠っている浩美さん。
そして私は足元にいる為、純白のパンツが丸見えでした。
始めてみる浩美さんのパンツ。
何で女性の下着を見るとこんなにも興奮するのかわかりませんが、やはり浩美さんのパンツは私をどんどん欲情させていきました。
この布きれ1枚の向こう側には浩美さんの・・・妄想が膨らみます。
私は一度浩美さんの顔を見ましたが、完全に熟睡しているようで起きる気配がありません。
お酒の力も入ってか、私は大胆な行動に出てしまいました。
おそらく普通ならパンツの上から割れ目を弄ったりするのかも知れませんが、私は両手をスカートの中に入れて、浩美さんのパンツを掴み、グイッと擦り下げるように引っ張りました。
ゆっくり脱がしても一気に脱がしても起きないだろうと思ったことと、やはり最後はお酒の力で大胆になっていたのだと思います。
すぐさま浩美さんの陰毛が目に飛び込んできました。
そしてお尻の辺りでつっかえていたのですが、グイッ、グイッと引っ張って、お尻の辺りを通過した後は、太股、膝、足首までスルスルっとスムーズに引き下ろすことができました。
そしてついに浩美さんのパンツを足首から抜き取りました。
私のパンツの中は今にもはち切れんばかりに勃起しており、心臓は破裂しそうな勢いで動いていました。
浩美さんの陰毛から太股、そして足首まで綺麗な下半身が露わとなりました。
私は浩美さんの右足首を掴んで少し浮かせ、左に移動させました。
そして今度は左足首を掴んで浮かせ、右に移動させました。
浩美さんの脚はYの字となり、浩美さんの陰毛の下にはっきりと縦のスジを確認することができました。
ついに浩美さんの割れ目を肉眼で見ることができたのです。
川上には申し訳ないが、もう自分を抑えることができませんでした。
私はズボンとパンツを膝まで下ろし、浩美さんの割れ目を見ながら自分のチンポを扱き始めました。
オナニーのおかずとしてこれ以上の物は無いと思います。
かなり興奮していてすぐにイキそうになりましたが、もっと観賞したいので一旦手を止めました。
人間の欲とはキリが無いもので、浩美さんの割れ目を見れただけでも十分なはずなのに、一つ欲求を満たすと次の欲求が出てくるのです。
私は浩美さんの割れ目に顔を近づけ、両手の親指を浩美さんの割れ目に添えました。
そしてグイッと両側に開きました。
浩美さんの性器が露わになりました。
女性が気を許した人にしか見せてはいけない場所。
私の目の前10cmくらいのところに浩美さんの性器が・・・そして浩美さんの性器に触れているのです。
もう興奮も最高潮に達し、片手を離し、自分のチンポを扱き始めました。
こんな興奮を覚えたのは初めてで、10秒もしないうちにイキそうになりました。
今思えばこのままオナニーで我慢しておけばよかったのだと思います。
しかし、この後取った行動に後悔はしていません。
私は再びオナニーを中断し、再び両手の親指で割れ目を押し開きました。
そして更に顔を近づけ、舌を出し・・・割れ目の下部から割れ目をなぞるように、舌ですくうように舐めました。
さすがは女性の最も敏感な部分で、舐めたと同時に浩美さんの体がピクンと動きました。
一旦動きを止め、様子を伺いましたが起きる気配はありません。
再び浩美さんの性器を舐め始めました。
ゆっくりと、やさしく舐めました。
途中でピクンと体が反応しますが気にせずに舐め続けました。
同僚である川上の奥さんの性器を舐めている・・・とても常識では考えられない行動をしている。
性器の特有の匂いが更に私を興奮させます。
その匂いを嗅ぎながら浩美さんの性器を舐め続けます。
やさしく舐め続けていると浩美さんの割れ目に異変が起こりました。
指で支えていなくても閉じることはなく、パックリと開いているのです。
眠っていても感じるのでしょうか・・
それとも意識はなくても体は反応するのでしょうか・・
それとも・・・実は起きているのでしょうか・・・
どれが正解かはわかりませんが、私はクリトリスを中心に舐め始めました。
クリトリスもやさしく丁寧に舐め続けます。
浩美さんの性器は濡れていましたが、私の唾液なのか浩美さんの愛液なのかわかりませんでした。
そして私の我慢も限界に達し、浩美さんの性器を舐めながら自分のチンポを扱き始めました。
こんな贅沢なおかずはありません。
自分のチンポを扱き始めて10秒くらいでイキそうになり、射精準備に入りました。
扱く手を速め、出るっ!・・・
正に射精直前に私はチンポを扱く手を止めてしまったのです。
私はイキそうなのを堪えて上体を起こし、浩美さんのY字の脚を抱えてM字にし、自分のチンポを持って浩美さんの性器に当てがったのです。
この時の私は正気ではありませんでした。
異常な性欲により、人生を捨ててしまってもいいとさえ思っていました。
かなり呼吸が荒くなった私は自分のチンポを見下ろしました。
私のチンポの先端と浩美さんの性器が触れ合っています。
いろんなことが頭を過ぎりました。
川上が起きてこないだろうか・・
浩美さんが目を覚まさないだろうか・・
こんなことがバレたら警察沙汰になるのだろう・・・
そんなことが頭を過ぎりながら自分のチンポを見下ろしています。
ハァハァハァハァ・・・と息を荒くさせた私の目に入った光景は・・・
腰を前に押し出し、私のチンポが浩美さんの割れ目に埋もれていく光景でした。
私の唾液か浩美さんの愛液かはわからないが、濡れてはいたけど完全に濡れているわけではありませんでした。
しかし、挿入するには十分でした。
チンポが半分くらい浩美さんの性器に入った瞬間、ものすごい快感と、浩美さんの性器に自分のチンポが入ったという達成感が込み上げてきました。
そして、浩美さんの口からは「うっ!」という声が聞こえました。
浩美さんの顔を見ると痛みを堪えるような顔をしています。
普通ならここで動きを止めて様子を伺うところですが、正気でない私は起きるはずが無いと思い、そこから一気に腰を突き出して浩美さんの膣の奥まで挿入しました。
そのとき
「んんんんーーーーっ!!!!」
という浩美さんの更に大きい声と、更に苦しい表情をしたかと思うと、突然浩美さんの目が開いたのです。
やべぇ!!!と思い、とっさに左手で浩美さんの口を思いっきり押さえつけました。
浩美さんは目を見開いて何が起きているのかわからない状態でした。
当然です。眠っていたはずなのに目が覚めるといきなり目の前に川上ではなく私がいるのです。
そして口を手で塞がれているのです。
何よりも自分の性器には川上のではなく、私のチンポが入っているのです。
このまま叫ばれたら何もかも終わりです。
挿入する前はどうなってもいいやと思いましたが、いざその状況になると考えも変わってしまいます。
浩美さんは声を出してもがこうとしています。
私は左手に力を入れて浩美さんの口を押さえつけたまま、浩美さんの耳元で
「お願いだから声を出さずに聞いて!頼むから静かに聞いて!!」
と言いました。
浩美さんはとりあえず動きを止めてくれました。
それでも左手は浩美さんの口を押さえたままの状態で、耳元で言いました。
「ごめん、俺、浩美さんのことが好きで・・・もうどうしようもなくて・・・」
そのまま話を進めました。
「終わったらすぐ帰るから、頼むから静かにしてて」
そして最後に
「川上に知られたくないでしょ?お願いだから静かにしてて。ね?」
と言いました。
浩美さんは状況がわかったようで体の力を抜きました。
例え今この状況でやめても私のチンポが浩美さんの性器に入ったという事実は消えないのです。
浩美さんは目に涙を浮かべて遠くを見つめ、私と目を合わそうとしません。
浩美さんは抵抗しないと思いましたが、念のため口は手で塞いだまま腰を前後に動かし始めました。
1回・・2回・・3回・・とチンポを浩美さんの性器に一定のリズムで出し入れする度に、浩美さんの狭い膣壁の粘膜が私のチンポと擦れ合い、とてつもない快感が私を襲います。
そして更に1回・・2回・・とチンポを出し入れすると、この異常な興奮と挿入前にすでにイキそうだったこともあり、すぐさま射精感が込み上げてきました。
通常ならこの快感を維持させる為に一旦動きを止めて回復させるところですが、浩美さんのこの状況と、川上がいつ起きるのかわからない状況でしたので、そのまま腰の動きは止めませんでした。
特に腰の動きを早くした訳でもなく、一定のリズムでチンポを出し入れしていたのですが、私を射精に追い込むには十分すぎました。
すぐさま・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と浩美さんの膣内で大量の精液が放出されました。
射精が終わるまで腰を前後に動かし続け、最後の1滴まで浩美さんの膣内に出しました。
そして射精が終わるとチンポは浩美さんの性器に入れたまま、ハァハァ・・と荒い息を整えながら浩美さんに覆いかぶさりました。
浩美さんを見ると大量の涙を流していました。
私はゆっくりと口を塞いでいた手を離し
「本当にごめん・・」
と謝りました。
浩美さんは涙を流しながら
「もう二度と来ないで」
と言ってきました。
当然だと思います。
そして私は上体を起こし、ベッドが精液まみれになるといけないので、ティッシュを片手に持ち、チンポを抜くと同時にティッシュを浩美さんの性器に当てがいました。
ティッシュで浩美さんの性器を拭いていると、浩美さんが起き上がって
「あとは私がやるからもう帰って」
と言ってティッシュで自分の性器を拭き始めました。
その光景を見て、初めて自分が起こした事の重大さを知りました。
心の中では罪悪感でいっぱいでしたが、言葉では何を言っていいのかわからなかったので、その光景を最後に無言で部屋を出ました。
そこには川上が寝ていて、心の中で深々と謝罪しました。
私はせめてもの罪滅ぼしで会社を辞め、その日以降川上と合わないようにしました。
携帯も変え、二人の前から完全に存在を消すことにしました。
とても罪悪感でいっぱいで、申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、大好きだった浩美さんと性器を交えた事は一生の思い出です。



妹の喪服に興奮 投稿者:兄貴 投稿日:2017/10/19(Thu) 10:47 No.8248  
今年に入ってすぐ親戚の人の一周忌があり、結構普段からお付き合いがあったので僕も妹も出席しました。
普段僕は県外に出てて、ちょうど法事のとき実家に帰ってたんです。
妹は昨年のお葬式には高校の制服で出たのですが、高校を卒業したこともあってさすがに制服ではちょっと・・・ってことで礼服を買ったみたいでした。
法事の当日に初めて妹の喪服(礼服)姿を見たのですが、結構大人びて見えてちょっとドキッとしました。
他の親戚の方たちも次第に集まって普段会わない人とかに挨拶とかしてたのですが、みんな口をそろえて妹に「あら〜まりちゃん綺麗になったねぇ〜」とか言われているようでした。
僕は何も言われなかったのですが。
それからお経があがるとかでみんな寺の本堂に集まったのですが、なかなかお坊さんが来なくてそれぞれ適当に募る話などをしているようでした。
でもなんとなく男性陣は妹の黒ストッキングや妹のカラダをチラチラと見ているのが手に取るように分かりました。
まあ、妹以外は若い女性はいなかったのでしょうがないといえばそうですが・・・・
お互い結構いい年なのでしょうが割りと他の兄妹と比べて仲がよかったほうだと思います。
両親は共働きで家に買えれば夕飯時まで妹と二人だったので。友達と遊んだ時間よりも妹と遊んだ時間の方が多いでしょう。
実はお互い翔学生だった頃に一度少しエッチないたずらをしたことがあります。
妹が寝てるときにしたとかではなくて二人で一緒にテレビを見てるときときに何かのドラマでベッドシーンがあったのですが、
唐突にマネしてみよ?って言われて、ボクが妹の上に覆いかぶさって妹がボクの背中に手を回してドラマの女優になりきってわざとらしく「ああん、ああん、ああ〜ん」というくだらない遊びです。何が遊びなのか分かりませんが。
当時は男性器が女性器に入るなんて考えもしなかったので妹の上にのってもぞもぞ動くだけでしたが、次第にお互いに成長するにつれ止めた方がいいと感じたのでしょう。そういうことはしなくなりました。
話を法事に戻しますと、お経を上げてくれるはずのお坊さんが遅れに遅れてあと一時間はかかりそうということで、本堂の中にはストーブもあったのですがまったく暖かくなかったのでそれまで近くの喫茶店に何組かでかけていきました。
というか僕自身一年ぶりに会う妹には少し驚いていました。顔や体が特に変わったということはまったくないのですが、あか抜けてて色っぽくなった妹に少しどきどきしていたのだと思います。
ところで僕もかなり冷えてたのでトイレに行きました。
トイレを済ませトイレの中の窓際でタバコをすっていると、妹が入ってきました。
ちなみにトイレは男女共同で中に男性用便器と女性用(兼、大きい方用)個室が分かれている感じのトイレでした。
妹は「あれ、みんなコーヒー飲みにいったよ、おにいちゃんいかないの?」と聞いてきました。
ボクはああー、とそれとなく返事したのですが、妹が個室に入ろうとしたとき僕の頭の中の悪魔がささやきました。(古い表現ですが)
特にどう囁いたとは書きませんが妹が個室に入ると同時に僕も一緒に滑り込みました。
当然妹に「?ちょっとーなにやってんのよ」と言われました。
「人入ってきたら変に思われちゃうでしょ、でてってよ」と次は少し強い口調で言われました。
僕はそんな妹を尻目に無言で個室の中から「カチャリ」とロックをしました。
妹は驚いて(当然ですが)口パクで「何やってんのよ!?」というそぶりを見せました。外に聞こえたらまずいと思ったのでしょう。
僕は煙草を吸っていたので、それを便器の中に捨てました。
妹が怒ってトイレから出ようとしたので、僕は妹の方を鷲づかみにして便器に突き飛ばすように座らせました。
そして座らせるが早いか、僕は妹にキスをしました。当然妹は顔を背け抵抗しました。
しかし大声は出さずに小声で「止めて!ヘンタイ」みたいなに言われました。
妹の膝にまたいで座るようにして無理やりキスをし、服の上からですが胸を揉みました。
やめてといわれ、押し退けられそうになりましたが、所詮興奮した男の力にかなうはずもなく、僕は妹の胸を右手で握りつぶすようにもんでいました。妹にイタイといわれても揉み続けました。
そのうち僕が便座をまたぎ、妹が僕の膝に乗っかると言うようなスタイルになりました。
僕は左手で乳を揉みながら右手をスカートの中に入れました。
さすがに妹は僕の手を取って触らせまいとしてたのですが、しばらくストッキングの上からですがアソコを触っていると抵抗が弱まりました。
そして僕は怖いくらい冷静に黒いスカートを捲り上げました。
スカートを捲り上げるとムチッとした太ももと黒いパンティーが現れました。
今までに何度も妹のパンツは見たはずなんですが白いものばっかりだったので黒いパンティーは妙に興奮しました。黒いストッキングも新鮮でなおさらでした。
妹の乳を揉んでた僕は手を止め、左で妹の方を抑えストッキングとパンツの上からアソコを触り始めました。
爪で割れ目をなぞるように触っているとストッキングの表面がしっとりとし始め割れ目の肉が柔らかくなり始め、クリトリスの辺りがコリっとしはじめたようでした。
どうしようかな?と迷っていたのですが、僕は妹のストッキングの股の部分の接合面を両手で引き裂きました。
引き裂いたといってもほんの少しです。すると妹はびっくりし今度は声を出し「やめて!」といいました。
びっくりして「誰か来て見つかったらどうすんだ!?」というと少しおとなしくなりました。
もしかしたらもともと抵抗する気はなかったのかもしれません。
破れたストッキングの穴から見える妹の白い太ももがたまらなく卑猥でした。
そして僕はその穴から手を入れさらに黒いパンツをずらしました。
パンツをずらすとパンツからつうっといとがひき、驚いたことに一瞬ですがムアッと湯気が立ちました。
本堂は寒かったのですが、トイレはさらに寒かったせいでしょう。
妹のアソコはもうすでにオンナのそれで、そして毛は恥丘の上のほうにちょろっと生えていました。
はっきりと小陰唇大陰唇に分かれていてなおかつ、赤くヌラヌラしていてとてもスケベでした。
思わず生唾を飲み込み中指でクリトリスからいろんなところをくにゅくにゅと触り始めました。
膣穴に指の先っちょを入れてみたりクリトリスのを包んでいる包皮を指でなぞってみたりしました。
すると次第に妹の腰がくねくね動き始めそれがさらに僕を興奮させました。
小指を膣の中に入れくるくると回転させると「う・・うん・・・・」と呻くように感じ始めているようでした。
指を引き抜くと光ったような糸が、10センチ近く糸を引いたかと思うとたらーっと垂れて消え、鼻自我でそうなくらい興奮し、僕のペニスはもうズボンの中でパンクしそうでした。
指を出し入れしているうちにどんどん愛液が出てきて、ぐちゃぐちゃぐちゃという音がトイレ内に響いていました。
今考えてみれば人が入ってこなくてほんとに助かったとしか思えません。
便器に座って足を開いている妹は最初逃げるように腰を引っ込めていたのですが気づいたときには自分からアソコを突き出すように腰を浮かしていました。
そのうち手首まで愛液でぬらぬらになってきました。
膣に入れている中指と薬指は泡立ち白っぽくなってました。
すると手首が生暖かいなと思ったら妹が失禁していました。潮かどうか知りませんが多分普通のおもらしでしょう。
考えてみればトイレしたくてトイレに来たんですから。
尿道から「ちょろちょろちょろっ」とでて指についていた泡が少し洗い流されました。
僕は少し驚きはっと妹の顔の方をみたら目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうな顔をしてほほを赤くしてすごく恥ずかしそうな表情をしていました。当然ですが。
僕のペニスも最高潮に達していて最初、正直言って少しエロいことが出来ればいいかな程度にしか考えてなかったのですがもう挿入したくて亀頭がツヤツヤ、パンパンに膨らんで赤黒紫になっていました。
それから僕は右手に付いた妹の愛液とおし*こをトイレットペーパーで軽くふき取り、妹の膝を抱え便座とそのあいだに座りました。文字通りびんびんになったペニスを妹のアソコにあてがいました。
激しく抵抗されて顔面パンチくらいは覚悟していたのですが、まったく抵抗されなくて逆に拍子抜けしました。
右手でストッキングとパンツをずらし、左手でペニスをあてがいゆっくりと亀頭部分を入れました。
子供の頃はよくエッチなイタズラをしていたのですが、この年になってまさか挿入するとは思ってもいません。
唐突ですが、残念ながら妹は処女ではありませんでした。
もう18で大学生なので処女ではないだろうな・・・とは思ってはいたのですが、正直兄としてはショックでした。
亀頭を全部入れてそれから膝に力をいれぐっと押し込むと少し抵抗はありましたが、ズルッと言う感じで飲み込まれていきました。
中はきつくって暖かいというより熱いくらいで一定のペースできゅっきゅっとペニスが締め付けられました。
妹の上半身は完全にだらっとなり便器のタンクの部分に寄りかかっていました。
両手で膝を抱えズブッズブッズとピストンしました。
妹がタンクに寄りかかっているとピストンしづらくなって妹を抱え、ピストンを再開しました。
耳元で妹の押し殺すような「はぁ・・・はぁ・・・」という声が聞こえさらに興奮し、人がいたら聞こえてしまうかもしれない位の声で「まり・・・まり・・・まり・・・・」といい続けました。
妹相手に他に気の聞いたセリフも思いつきませんでしたから。
耳元で妹の名前を繰り返しながら腰に手を回しピストンを続けていました。
便座がギシギシときしんでいる音が聞こえました。
だらっと力が抜けていたような妹もいつの間にか僕の背中を抱きしめ、というより首を絞めるくらいの力で
スーツの襟首をつかんでいました。
妹の膝ががくがくっと震えるのが分かり、それがすごくエロチックで僕も「うあーうあー・・・・」と言いながら膣の中に出しました。
それから尿道を一気に精液が流れるのがよく分かりました。びくんびくんと言う感覚が5回くらい続きました。
妹の膣もさっきのきゅっきゅっっと言うそんなやさしい感じじゃなくぎゅうぎゅううと言う感じで僕のペニスの尿道に残った精液を搾るように何度も動いているのが分かりました。
二人とも深呼吸を何度も繰り返しました。普通トイレで深呼吸なんて抵抗がありますがそのときは全然気になりませんでした。
呼吸が整うまで何度も呼吸をしました。
おかげでお互い少し落ち着いたのですが、妹の膣内はまだしばらくピクンピクンと痙攣していてそれがとても心地よかったです。
そのとき妹が僕の耳元で「・・・おにいちゃん絶対地獄行きだよ」と囁きました。ゾッとしました。
たしかにそうかもしれません。人の法事でセックス。しかも妹と。
しかし僕はきわめて冷静に「はは、やべえかもなぁ・・・」というと、「うん、絶対やばいって・・・・」と妹。
しかしすこし冗談交じりな言い方で少しほっとしました。
お互いだいぶ落ち着いたので、僕はペニスをそっと抜き、トイレットペーパーでさっと拭きました。
妹が「はぁ・・・」とあきれたようなため息をつきながらカラカラと女性特有にトイレットペーパーを巻き取りアソコを拭き始めました。
女の子がトイレでアソコを拭くのは始めて見たので妙な感覚に襲われジーっと見入っていると、こっち見るなと釘を刺されました。視線をはずす振りをしてチラッと見てましたけど。
「おにいちゃん、おし*こしたいから早く出てってよ」と言われたので、さっき出してなかった? とからかうように聞くと丸めたティッシュを投げるそぶりをしたのですが、思っていたほど怒っていなさそうで少し安心しました。
僕がそっと外の様子を伺うようにドアを開け、「怪しまれるから5分位したら出てこいよ」と言うと「うん」とだけ言い僕はトイレから出ました。
妹と僕ががトイレに入ってから10分少ししかたっていませんでした。
ちょっとビクビクしながら本堂へと歩き玄関に向かい家族が行って喫茶店に歩き始めました。
何食わぬ顔で店内に入り黒い塊(喪服連中)のいるところへ向かいあくまで自然に「どうも〜」などと言いながら座ってコーヒーをすすているとしばらくして妹がやってきて僕のななめ向かいに座りました。
あんなことがあったのに妹は僕より冷静で母や、他の親戚たちと普段のコトを話していました。
僕とは大した会話はしませんでしたが、それでもビクついている僕より肝が据わっているといいますか・・・・
法事が終わり家に帰り、次の日の朝適当に家族に別れを言い実家を離れました。
それから半月ほどたちますが家からの電話も特に変わった様子がないことを考えるとばれてないのだろうと思います。
妹にメールしても今まで通り返ってくるので、完全に嫌われたのではないと勝手に解釈しています。
でも・・・次に帰ったときも同じことをしてしまいそうで心配です。



セクシーすぎる熟女 投稿者:精気 投稿日:2017/10/18(Wed) 08:46 No.8246  
私が熟女フェチになったきっかけを書いてみたいと思います。
以前、1年半ほど関係を持ったエロ熟女がいました。
彼女は希和子といいます。希和子とは職場で知り合いました。
彼女は44歳で当時旦那さんと別居していました。理由は知りませんが・・・
職場に入ってきた時の希和子はオバサンだけど、物凄いセクシーでした。
私はその頃32?33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は拒否されている最中でした。
それでも、希和子と普通に会話をするだけの関係は1年以上続きました。
そのころから冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。
ある時、希和子が新しい整髪料を会社に持ってきました。
多分、ムースの缶ボトルだったと思います。
長さ20cm前後、太さも5cm前後。
あまりに私のペニスと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり思わず「うわ、同じくらいの大きさ!」と希和子に言ってしまいました。
彼女は「まさか!え?、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。
私は軽く「本当だよ!試してみる?」と言って、その場を離れました。
あの本気モードの顔なら、絶対に希和子から再度アタックされるだろうと自信があったからです。
次の日からはわざと彼女との会話を避けました。
2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。
彼女はそわそわしています。
うまく会話を切り出せないで居るようです。
こうなったら助け舟を出すしかないですね。
「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」露骨ですね。
「ずっと(SEXを)してなくて・・・」と希和子。
「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」希和子は静かに力強く「それでもいいので是非」と言いました。
その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。
仕事帰りに食事もしないでです。
希和子は本当にSEXだけを求めているのでした。
希和子の体は素晴らしいものでした。
まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。
豊かなバストはEカップと言うことでした。
ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。
キス、そして唾液をからませて・・・豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと快感に悲鳴を上げています。
男に飢えていたオマンコもクリから丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液。
待ちかねたように希和子が私の股間に手を廻します。
ズボンの上から巨根を確かめるよう触り、シャフトを握り太さまで確かめようとしています。
彼女をソファーに座らせ、仁王立ちをした私は希和子にトランクスを下げるように命じました。
この巨根を見た希和子は驚きのあまりに声も出せないようです。
でも、スグに彼女の欲望は爆発しました。
ペニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含んだかと思うと信じられないようなフェラを見せました。
ディープスロートです。
フェラを含む性儀の中でも高等テクニックのディープスロートを私の巨根を相手に披露しているではありませんか!それでも根元までくわえ込む事は不可能です。
しかし、彼女はそれまでの1年以上の普段の会話からは想像もしないことを口にしました。
「悔しい。この咥え方で根元まで咥えられないモノに出会うなんて!悔しい!」そう言いながら、無理にでも根元まで咥えようとして、目に涙を浮かべています。
咽頭まで亀頭が入り込んでいる。ディープスロートをしている証拠です。
希和子は更に驚くような事を口にしました。
「悔しい!コノ?、デカチン野郎!!」実は、普段の希和子との会話は仕事や音楽、小説の事など割と知的な会話が殆どだったのでホントに驚きました。
でも、この一言で彼女はムースの缶と比べた時から本当にこのペニスを欲しがっている事が分りました。
プッシーにこの巨根を入れてと懇願することも悔しいようです。
わざと「入れたいよ!希和子」
と言うと「じゃあ、そろそろね」みたいな意味の事を言いました。
ビッチもどきの痴態をさらけ出している癖に生意気です。
ドロドロに煮えたぎったプッシーに巨根を突き立てて沈めました。
入れるのに一苦労です。
プッシーはMAXに広がっています。
それでもグイグイと腰を押し尽きてきます。
正常位でです。
これほどまでに淫乱な女性だとは夢にも思いませんでした。
もっと恥ずかしがりながらのまったりとした時間を過ごせるかと思っておりましたが真逆です。
ハードなピストンもOKです。
私を押し倒し騎乗位でまたがろうとしてきます。
ガッシリとペニスを掴み、自らプッシーに導き騎乗位で暴れています。
豊満なバストがいやらしく揺れています。
汗も滴り落ちてきますが、無心に舌を絡めあいます。
騎乗位の次は、私も負けじと希和子の体を押し倒し、ヒップを鷲づかみでバックから突き上げて応戦です。
若い子なら根元まで入りきらない巨根が見事に希和子のプッシーに飲み込まれています。
もう表情は恍惚と苦しさと悶絶が入り乱れています、ゼイゼイと息を切られて狂ったように喘いでいます。
かれこれ1時間ぐらい突いたでしょうか・・・。
3分おきぐらいにエクスタシーとなる高感度な体は、もう20回くらいの痙攣と再登頂を繰り返しています。
もちろんフィニッシュへ向けて高速ピストンで巨根を抽送しているのですが、すぐにイクので痙攣のたびに休憩が入りなかなかフィニッシュできません。
もうこうなったら痙攣タイムも無視で高速ピストンを繰り返すしかありません。
イクー!アウッ!痙攣。
きた、きた、イクー!アウッ!痙攣。
十数分の連続ピストンの間に、何度のエクスタシーが来たのでしょう。
痙攣するヴァギナを無視しての高速ピストンも中々の感触です。
フィニッシュはご本人のご希望でお口へ射精しました。
アンチエイジングの美容液なのだそうです。
最後の一滴まで搾り取るようにフェラ&しごきで精子を貪られました。
ホント、それまでの会話からは想像もつかないような厭らしい事ばかり口にします。
その後は、ゆっくりとお風呂やミストサウナ室で互いの体を愛撫しあいました。
バスルームから出てお互いに体を拭き終わると、希和子はまた想像もしない行動にでました。
私に洗面台に手をつかせ、バックから私のアナルを舐めだしたのです。
硬くした舌をドリルのようにアナルにねじ込んできます。
それだけではありません。
巨根が再び充血してきたタイミングで、アナルを舐めながらペニスをしごいて来ます。
希和子。
何て女だ。
なんちゅう淫乱な女だ。
たぶん別居の理由はこれだろう。旦那が熟妻の性欲についていけなくなったんだ・・・。
正面を向き、たっぷりとペニスをディープスロートするように命じた。
大量の唾液が巨根に絡みつく。
ヴァギナが濡れているかなんて関係ない。
唾液に濡れたペニスをバックから希和子のプッシーにあてがい、それまでに経験したことの無いようなピストンを繰り出しました。
何度も何度も果てる希和子。
ものの1時間もピストンし、希和子はもう声も出せません。
「お願い!終わってー!」
「壊れるー!」それが、最後の言葉でした。
失神です。
それでも私は希和子のヴァギナにしっかりとこのペニスの痕跡を刻み続けました。
前人未到の希和子の子宮の奥を何度も何度も突き上げ、遂には痛みで目を覚ましたようです。
大声で喘ぎ、叫び、悲痛、快楽、あらゆる混沌が希和子を包み込んでしまったタイミングを見計らい、遂に大量の精子を希和子の子宮に注ぎ込みました。
呆然と宙を舞う希和子の視線を見つめながら思いました。
当分、この淫乱女と離れられないなと・・・。



食器を洗う人妻 投稿者:堪能 投稿日:2017/10/09(Mon) 15:03 No.8245  
最近、どうも女房と違うタイプの女と関係するようになってしまった。
同じ団地に女房と仲が良い奥さんがいるが、彼女は痩せて目は切れ長、清楚な和風系だ。
女房の方はポッチャリ型で目が大きく、派手で可愛い系だが、30近くなると魅力半減で、最近はセックスも月に3回くらい。
奥さんの方もこっちもまだ子供がいないので、夫婦で付き合っている。
土日はよくお互いの家で飲み会をしているが、向こうの旦那と家の女房は酒が弱くって、すぐに眠り込んでしまう。
それで奥さんとよく話をするようになった。
ある時、彼女が、旦那の仕事が忙しくて帰りが遅く、帰るとすぐに寝てしまうと愚痴ったので、これは脈があるなと思った。
3ヶ月前の日曜日、彼女の家で夫婦一緒に飲んだ。
9時過ぎると家内と向こうの旦那は白河夜船。
僕がトイレに行き、居間に戻る時に台所の前を通ると、奥さんが食器を洗っていた。
その後ろ姿が凄く色っぽい。
アルコールが入ってたことも手伝い、気付いたら僕は奥さんの胸を後ろから鷲掴みにしていた。
「あっ」ガシャーン!叫びとまではいかない声が漏れ、洗っていた食器を落とす奥さん。
「前から気になってた。こんな魅力的なあなたを置いてすぐに寝てしまうなんて信じられない」
そう言いながら僕は息を荒げた。
いやらしい息遣いが奥さんの耳元へ当たる。
緊張して硬直した奥さんの体から力が抜けた。
無言だったが、そのまま胸を激しく揉みしだく。
「あっ。あっ」たまらず声が漏れる奥さんの顔をこちらへ向け、胸を揉みながらキスをした。
痩せた体からは判らなかったが、胸はCくらいか?子供も生んでなく母乳も与えていないこともあるのか、妻のものとは違い弾力があった。
唇で唇を軽く噛むような軽いキスを繰り返しながら次第に舌を絡ませると、奥さんもそれに舌で応えるように絡ませてきた。
激しく揉んでいたのをソフトにしたり強弱をつけながらキスを続けた。
奥さんは食器を洗うためにしていたゴム手袋を外し、僕に身を預けるようにもたれてきた。
「柔らかい。すごくいい形・・・。気持ちいい」
囁きながら右手をセーターの中へ滑り込ませる。
「あっ」肌を伝う僕の手の動きに反応する奥さん。
「感度いいんだね。ここは?」ブラの上から乳首を摘む。
さらにディープなキスを重ねる。
左手もセーターの中に滑り込ませ、ブラを上にずりあげ、両手で下から包み込むように優しく揉む。
「ああっ」胸はかなり感じるようだ。
強弱をつけて揉みながら、親指と人差し指で両方の乳首を軽く摘み、軽くねじった。
「あああっ」奥さんの体から完全に力が抜け、僕に体を預ける。
後ろの壁にもたれながらセーターをたくしあげ、両方の乳房を露わにする。
上から覗き込むように、僕の両手で揉みしだかれている乳房を見る。
思ったとおり色白の奥さんの乳首は色素が薄く、形もきれいだった。
「エッチだね。胸が感じるの?すごいきれいな乳首!」耳元で囁く僕。
黙って頷く奥さんのトローンとした目にさらに欲情した僕はもう止まらなくなった。
左手でそのまま揉みながら、キスもしながら、右手を下へずらしていった。
お腹を通り、へそを通過し、スカートの上から生地越しに下腹、さらに太ももの付け根を一旦通過し、右太ももまでツツツーッと這わせ、そこから上へあがっていき、奥さんの割れ目を生地の上から、下から上へ、上から下へ這わせた。
「あああーーっ、あんっ」クリを通過するたびに息が漏れるように声が出る。
可愛い。
這わせる指が次第に割れ目を押し広げ、生地の薄さもあり、形が感触でわかる。
中指を軽く折り曲げ、掬い上げるように、割れ目の上のクリに引っかかるように這わせる。
「ああっ」そう言いながら奥さんは激しく舌を絡ませてきた。
スカートをたくしあげ、清楚な奥さんには意外な黒のレースのパンティの中へ手を入れ、一気に割れ目へと指を滑り込ませる。
「ああんっ」息が漏れる。
そこはビチョビチョに濡れていた。
指先に奥さんのやらしい液を付けながら、割れ目を下から上へ上から下へ上下する。
ピタピタと軽く叩くようにすると、溢れる液がピチャピチャと音を立てだした。
「いやらしい音がするよ。聞こえる?」囁くように尋ねると、更にトローンとした目でコクリと頷きながら、「エッチ!」と囁き、いたずらっ子のように笑った。
そう言い終わらないうちに、指を一気に中へ滑り込ませた。
いや、押入れた。
「ううっ、あんっ」一瞬、奥さんの力が抜け、膝から崩れそうになった。
奥さんのお尻の割れ目に強く当てられた僕のモノは硬く膨張していた。
中へ入れた指の第2間接より先を激しく動かす。
中で液が溢れている。
指を根元から動かすとクチュクチュといやらしい音がしだした。
「やらしい・・・。こんなに濡れてるよ。見せて」
そう言いながら僕は、奥さんを優しく前に押すようにキッチンの洗い場に手をつかせ、お尻を突き出すような格好にした。
抵抗する間もなく、スカートの中に両手を入れ、一気にパンティをずり下ろし、捲り上げたスカートを腰のところへ入れるように巻きつけ、下半身を曝け出させた。
突き出されたお尻から愛液で濡れたアソコが丸見えになった。
足を広げさせ、指で割れ目を押し拡げ、顔を息がかかるほど近づけた。
「きれいだ」と囁くと、「恥ずかしい。あんまり見ないで」と奥さんは囁き返し、腰をうねらせたが、足を閉じることはなかった。
実際、今まで見た中で一番きれいだった。
ビラビラもあまり出ていないし、色が白いせいか色素の沈着もなく、中は液で濡れピンクに光っていた。
その割れ目にゆっくり顔を近づけ、舌をゆっくりと這わせる。
「んんっ。あっ」気持ち良過ぎるのか、奥さんは洗い場に完全に上半身を預け、さらにお尻を突き出してきた。
ピチャピチャとやらしい音を立てながら割れ目に沿って舌を何回も這わせ、その合間に舌先を突き出すようにクリに当て、舌先を折り曲げるようにまたクリへ刺激を与える。
そして舌を棒状に尖らせ、ゆっくりと奥さんの中へ押し入れて激しく出し入れしたりした。
「ああんっ。ああっ」もう完全に上半身には力が入っておらず、形のいい胸がユサユサと洗い場の上で揺れていた。
さらに舌を這わせ続け、ピチャピチャという音をジュルジュルいわせたり、やらしい音を立てながら親指でクリを露出させ、舌先で刺激を与え続けた。
「だめっ。イ、イッちゃう」それでも構わず、舌を這わせ続けた。
「ほんと、だめっ。あ、あっ。ああっ」上半身をエビ反りにしながら彼女はイッた。
そして、その場に崩れるようにしゃがみこんでしまった。
後ろから抱えるように抱き締めると、ピクピクと震えた。
後ろからキスをし、「可愛かったよ。気持ちよかった?」と聞くと可愛く頷き、頭を僕の胸へ預けた。
胸へ預けた顔を僕の方へ向け・・・。
「すごく気持ちよかった。剛さんも気持ち良くししてあげるっ」
そう言うとすぐに足を投げ出すように座りこんでいる僕の股間へ滑り落ちていき、ベルトを外し、ボタンを外し、ジーンズを脱がせ、ボクサーパンツを一気に脱がせた。
「こんなにおっきくなってるぅ」右手で僕のモノを握り締めながら、奥さんはまたいたずらっ子な笑顔で下から僕を見た。
そして、僕のモノを付け根のほうから先端へ向けて下を軽く這わせた。
「ううっ」気持ちいいっ。
すごく気持ちいい。
チロチロと這う舌先が僕のモノの先端に当った。
そこは透明な液が出て濡れていた。
「剛さんも濡れてるっ」ふふっと笑うようにこちらを見て、唇を絡ませるように僕の亀頭部分を口の中へ優しく、包み込むように含んでいった。
ゆっくりとカリの部分まで含むと唾液を絡めながら先端部分まで戻り、それをかなりゆっくりと繰り返された。
「うっ。す、すごい気持ちいい。うますぎっ」僕がそう言うと、咥えたままこちらをチラリと見て笑う。
そしてだんだん動きが激しく、たまに止まるくらいゆっくりと、亀頭部分は念入りに吸い付くように動き出した。
両手で胸を揉みながら刺激に耐える。
何度かのイキそうになるピンチを越え、奥さんがふいに口から僕のモノを出し、「まだイッたらダメ!」と優しく笑い、舌を這わせた。
袋の部分を口に含まれ、頭の先端まで電気が走るような刺激が来た。
「奥さん、もう、我慢できない」僕はそう言うと奥さんをその場へ寝転がせ、足を押し開き、僕のモノを奥さんの割れ目へ当てた。
さっきより明らかに濡れていた。
感じる僕を見て一段と濡れたみたいだった。
すぐには入れず、竿の部分をビチョビチョの割れ目に沿って擦り付けるように前後させた。
竿への刺激がたまらない。
すごく濡れているので余計に感じた。
先端部分がクリへ当るたびに、奥さんの息が漏れる。
「あ、あんっ、もうダメ、入れて」奥さんにそう言われ、先端部分を当て、ビチョビチョの割れ目を押し広げるようにゆっくり、形がわかるくらいゆっくり押し入れる。
「ああああっ。あーっ。あんっ」ゆっくりと、そして一番奥まで入れた。
そこで一旦止め、ぎゅっと抱き締めながらキスをした。
奥さんも舌を絡ませてくる。
奥が感じるのと、僕のモノの根元がクリに当るのが気持ちいいらしく、奥を突くたびに漏れる声が激しくなってきたので、奥さんは自分の右手の甲で自分の口を押さえるように持っていったが、さらにピストンを激しくしたので我慢できす、中指を軽く唇で噛むようにしながら、「あっ。あっ」と小さく漏らした。
アソコからは動かす度にクチュクチュと音が漏れだした。
そこで、一旦動きを止め・・・。
「気持ちよ過ぎて僕のこんなにおっきくなったよ。わかる?」そう言いながら、形がわかるようにゆっくりと入り口まで抜き、そこで一瞬止め、またゆーーーーっくりと中へ入れていった。
「うん。わかる。剛さんの、おっきくなってる。気持ちいいぃー」囁くように言う。
しばらく、ゆっくりの出し入れを繰り返した。
僕のモノは上限を超えさらに大きく硬くなっていった。
何度か繰り返し、ゆっくりと入り口まで戻し、不意にズップリと一気に奥へ突き入れた。
「あんっ!」今までで一番大きな声が漏れた。
そこからいきなり激しいピストン運動をしながら、奥さんの両足を持ち上げ、膝を合わせて激しく突いた。
僕のモノを優しく、やらしく包み込んだまま、だんだん締め付けが激しくなってきた。
僕はさらに激しく出し入れし、さらに締め付けが激しくなったと思うと・・・。
「あああんっ。イ、イク。イッちゃうぅ」奥さんはビクビクビクッと震え、イッた。
軽くピストンを続けながらきつく抱き締めると、僕の背中に手を回し、激しく電気が走ったようにビクンッとなった。
優しくキスをして抱き締めながら、また激しくクチュクチュと動かした。
「あんっ。ダメ、またイッちゃうぅ」何回でもイケる人らしく、またビクンッとなった。
締め付けがさっき以上に激しかったので、その瞬間に僕もモノを慌てて抜き、奥さんの下腹部へ思いきりぶちまけた。
今までにないくらい出た。
「すごい出たね」可愛く笑う奥さんに我慢できなくなり、自分のぶちまけたものが付くのも構わず強く抱き締めキスをした。
「すごい気持ちよかった。締めつけすぎ」僕がそう言うと、「気持ちよ過ぎて・・・」と奥さんも笑った。
そのまま抱き締め合いながら何回もキスを交わした。
その日は、そうなってしまったことへのお互いの気持ちや考えなど交わす時間もなく、二人でいそいそとティッシュで液体を拭き取り、服を着て、奥さんの旦那を寝室に運び、僕は妻を支えるようにして歩かせながら家へ帰った。
家へ帰ってからも興奮が覚めず、さっき出したのにも関わらず自分で抜いてしまった。
これが3ヶ月前のことです。
それからも僕たちは何回も関係を続けています。

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