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姉の友人 投稿者:サビ 投稿日:2017/04/17(Mon) 12:34 No.8125  
僕には24才の姉がいます。
親元を離れて姉と一緒に住んでいました。
そんな姉も念願の玉の輿結婚が決まり、いよいよ念願の一人暮らしができると喜んでいました。姉が新婚旅行で海外に行ってしまったある土曜の夜、姉と幼馴染みの浩子さん(24才、既婚)が訪ねてきてくれました。
姉が留守中の僕の世話を頼んで言ってくれたとのことでした。
浩子さんの家は近所のマンションの最上階で実は浩子さんと仲の良い姉が、ここに住む事を決めていたのです。
浩子さんの旦那さんは土木作業員(39才)で日本中の現場を飛び廻っているので旦那さんが留守の日にはしょっちゅう家に来ては姉と飲み会をしているお気楽な奥様でした。
お気楽主婦をエンジョイしているためか、生活感が全然感じられないきれいな女性です。
取りあえず、ビールを出しながら、
浩子さん「寂しくなるね?」
僕「なんで?」
浩子さん「今まで2人で暮らしてたのに、これからは1人でしょ?」
僕「そんな事ないよ。これからはお風呂の順番とかでケンカしなくていいから気楽なもんだよ。」
なんて事を話ながら、僕を慰めてくれました。
僕としては正直、早く帰ってほしかったので
僕「早く帰らないと旦那さんが心配するよ。」
浩子さん「大丈夫。また、長期出張だから!今日はタロちゃんととことん飲むよ!」
浩子さんと姉は酒が強くて、いつも強制参加させられている僕は準備と後片付け担当プラス2人のおもちゃでした。
僕はお酒が弱いのでいつも先に眠ってしまうパターンで寝ている間に落書きされたり、裸の写真を撮られたり2人で酔った僕をおもちゃにするのがお約束でした。
2か月前には今日の様に姉の留守中に押し掛けてきて酔って寝ている僕を全裸にして外の廊下に追い出すなんて事をされたりと最悪な思い出しかありません。
でも、今回は何故か、浩子さんの方が先に寝てしまいました。
「不思議な事もあるもんだ。世界の七不思議だね。」
なんて思いながらフトンを敷いて、浩子さんをフトンまでお姫さまダッコで運んであげました。
すると、浩子さんが目を覚まし
浩子さん「タロちゃん、力持ちだね。びっくりだよ。」
僕「浩子さんが軽いからだよ。後は片付けるから先に寝てていいよ。」
浩子さん「運んでくれたお礼にチュウしてあげようか?」
僕「お姉ちゃん、いないから、エッチしたくなるからダメ!」
と、なんとか理性で押さえようとしたのですが、
浩子さん「いいよ。あたしが慰めてあげるよ。」
いきなり腕を僕の首に巻き付けるとキスをしてきました。
驚いて立ち尽くす僕のジャージをトランクスもろとも下ろし、洗っていないチンポを舐め始めました。
僕の理性はもう無くなっていました。
浩子さんの舌先が僕のカリの回りを何周もします。
その度に僕のチンポは大きくなりました。
浩子さんは「アハッ!やっぱり大きいね!口に入れようかな。」と、口にチンポ全体を入れてくれました。
その間も舌を小刻みに震わせているので、僕のチンポはピクピクしっぱなしです。
「ダメだ。やっぱり入らない!タロちゃんのは大き過ぎだよ!」と一旦、口撃をやめ、手でこすってくれました。
手で僕のチンポこすりながら、舌で僕の袋を舐めながら、「タロちゃん、先っチョからなんか出てきたよ。」とカウパーをペロっと舐めてくれ、再度、お口にふくんでくれました。
もう限界でした。
「浩子さん、もう出そう!」と言うと同時に浩子さんの頭をつかみ、大量に口射してしまいました。
浩子さんは全部飲んでくれて「タロちゃんのってこういう味なんだ。」と笑ってくれました。
浩子さん「若いから、まだ大きいね。入れたい?」
僕「うん。浩子さんに入れたい!」
浩子さん「素直でよろしい(笑)」と、僕を仰向けに寝かせ、女性上位の体勢で自ら僕のチンポを膣内に導いてくれました。
浩子さんのおまんこは愛撫をしなくても何故か濡れていました。
「浩子さんってフェラで濡れる人なんだ?」
「タロちゃんの大きいから、濡らさないと入らないでしょ。でも、久し振りだから入るかな?」
と照れくさそうに言う浩子さんを初めて可愛いと思いました。
浩子さんの腰をつかみ、カリを膣の入り口に入り易いようにしてあげると浩子さんのおまんこに僕のチンポが少しずつ入りました。
「やっぱりタロちゃんの大きい、、。太い、、。」
と吐息まじりの声。
「浩子さん、動くね!」と僕は下からゆっくりと突き上げ始めました。
浩子さんも着ていた服を脱ぎながら僕の動きに合わせ、腰を振ってくれました。
「タロちゃん、オッパイ舐めて!」
とリクエストされたので僕は上半身を起こし、乳首を舌で舐めつつ、空いている右手で胸を揉んであげました。
「タロちゃん、、、気持ち、、良い、、。」
と浩子さんは悦んでくれました。
「浩子さんのおまんこもスゴイよ。こんなにシマリがいいなんてすごいよ!」
と僕も褒めてあげました。
チンポを入れるまでは、リードされっぱなしだったし、1回出してもらったので、今度は僕がリードして、イカせてあげようとがんばりました。
正常位に体位を変えカリを子宮口に当たるように突きました。
「タロちゃん、。奥に当たってる、、。すごい、、。」と更に感じてくれたようです。
そのまま、更にスピードアップして激しくすると「トロけちゃう、、。イッチャう、、。」と浩子さんの肢体が痙攣しました。
イカせる事に成功したようです。
それでも、構わず強引にバックに体位を変えて突いていると浩子さんは「また、イッチャう、、あー。」と叫びフトンに突っ伏しました。
そして、正常位に戻し、同じ様に突いてあげると「タロちゃん、、。もう限界、、。次は一緒にイこう。中でいいから、、。早く、、。」と中出しOK。
一瞬、頭の中で「ダメじゃん。中に出しちゃ、、。」とも思いましたが、煩悩に負けてしまい、「浩子さん、出すよ!一緒にイこう」と2人同時に絶頂しました。
浩子さんのおまんこに本日、2回目の射精。
ドクドク感を感じたのか「タロちゃん、2回目なのにたくさん出てる。」と浩子さんは満足そうでした。
チンポを引き抜くと浩子さんのおまんこから大量の精子が逆流してきました。
それをティッシュで拭き、後始末をしながら、
「浩子さん、赤ちゃん出来たら、僕、責任取るから!」
と真剣に告白すると
浩子さん「えっ!ピル飲んでるから大丈夫だよ?何、今さら言ってんの?」
僕「今さら?」
浩子さん「前にもユウ(姉)がいない時に2人して酔っぱらってやってんじゃん!前の中出しの時は焦ったけど、、、。そりゃ、飲んであげたのは初めてだし、、。っつーか、マジで覚えてないの?」
僕「うん。」
浩子さん「いきなり、中に出すから頭に来てスッポンポンで廊下に追いだしたんだよ!まあ、できなかったし、タロちゃん相手だからいいけどさ、、。」
僕「あれって、2か月前のヤツ?そういう意味だったん?てっきりイタズラかと思ってたよ。」
浩子さん「エッチの最中、会話が嚼み合ってないような気がしてたんだけど、そういう事だったのね、、。まあ、タロちゃんだからしょうがないか(笑)飲み直すよ!」
僕「へーい、、。」
と一緒にお風呂に向かいました。
その日はお風呂で1回。
酒を飲んで1回。
もう1度お風呂でやろうとしたら、アソコが痛いって言われて口で出してもらいました。
1日にこんなに1人の女性の体内に出したのは初めてでした。



お爺さん達とセックス 投稿者:さなえ 投稿日:2017/04/12(Wed) 23:43 No.8116  
28歳の事務職員です。
お爺さん達とセフレ関係をしています。
お爺さん達とは、友達と近所の居酒屋で飲んでたときに知り合いました。お爺さん達二人ともが帰り道が途中まで私と一緒だったので途中まで送ってくれることになって、私は友達とはお店で分かれました。
その時私もだいぶ酔ってて途中で気持ち悪くなってしまい、一人のお爺さんのアパートが近かったので行くことなり
その時にシャワー借りたり、いろいろあって私も酔った勢いとストレスがたまってたので関係を持ちったのがきっかけです。
最近、お爺さんに4Pをお願いしちゃいました。
今のウチに経験してみたかったので(^-^;
先週末に連絡きたので行って来ました。
アパートに着いたらお爺さんが5人?
1人多い!Σ( ̄□ ̄;)
しかも一人は78歳だそうです(゜ロ゜)
さっそく服を脱がされて全裸になり、全身を愛撫されて私はそれだけでイッちゃいました。
お爺さん達のチンチンをいっぱい舐めさせられて、一人は勃起したら凄く硬くて、さらにガマン汁いっぱい出てたし。← 歳なのに凄い!
我慢できないお爺さんの一人が私のアソコにチンチン入れてきて、またイッちゃいました。
前と後ろ向からされて口の方は飲んだからかはわからないけど量が多かったです。

本当に気持ち良くて、一人が「あぁイクぞ」て言った時、ほしかったから「早く来て〜」って叫んじゃいましたぁ。
しかも避妊なんかしてないからお爺さん達は当たり前のように私の膣奥に出しました。
歳だから妊娠の心配ないってお爺さんが言ってたし(^ω^)

ただ、さすがに5人の相手は凄く興奮したけど、体力が……
何回かイッてしまい、いつしか寝てしまったのですが、目が覚めたら一人のお爺さんが私のオッパイ舐めてました。しかも、バイブを入れられたりして…
それでまたイッちゃいました。
その後、復活した?78歳のお爺さんに騎乗位で入れられて中に射精されました 。
頑張ってくれて、嬉しかったです(>_<)



Re: お爺さん達とセックス さなえ - 2017/04/13(Thu) 04:13 No.8117  

今度は、セーラー服とか来て野外でシてみたいな(>_<)


Re: お爺さん達とセックス 変態 - 2017/04/15(Sat) 09:28 No.8119  

そんなのより18歳の特濃ショットを受けてみませんか?



Re: お爺さん達とセックス さなえ - 2017/04/16(Sun) 05:25 No.8121  

ごめんなさい、年下の方には興味なくて。
でも、私で興奮してくれるのは嬉しいですよ。



Re: お爺さん達とセックス とろとろ - 2017/04/16(Sun) 07:22 No.8122  

かなりエロいですね
中年おっさんの精子であそこドロドロにさせてみたいね
妊娠させちゃいそう



Re: お爺さん達とセックス さなえ - 2017/04/16(Sun) 21:04 No.8123  

たくさん出してくださるのは嬉しいです。
でも、妊娠はしたくないので(^_^;)



Re: お爺さん達とセックス とろとろ - 2017/04/16(Sun) 21:56 No.8124  

やっぱり(笑
中出しでクチュクチュさせて
いかせてみたいね



中出しした女達 投稿者:カリギュラ 投稿日:2017/04/14(Fri) 18:54 No.8118  
別稿に書いたが初体験はずいぶん早く、互いに精通も初潮もない同士だったので最初から生挿入で果てていた。5人目の相手だった由美子から精通があったら気を付けるようにと由美子の母親から注意をされた。由美子は既にセイルがあったが私が精通があったのは6年生の時だった。
好きだった新子と嵌めていた時絶頂感を迎えたとき、いつもと違って勢いよく何かが放出されていく感覚があった。とても気持ちが良い感覚に襲われ新子を強く抱きしめ口を吸った。相手の新子とはもう3年以上の身体の付き合いがあり、新子もいつもと違う感触を感じ取っていたようで思わず切ない声を上げた。
ペニスを抜くと新子の膣口から白い液体が溢れてきた。
横にいた由美子がそれが精液だと教えてくれた。由美子自身直接射精を浴びた事が無く、精液を溢れさせている新子をうらやましく見ていた。
女の中でそのまま放出する時の解放感は素晴らしく、以来よほど強く求められない限り避妊具を付ける事は無かった。
上京し進学後はナンパの毎日だった。当時女性の性解放が始まぁったころで、女性誌は軒並みあおっていた。上京したての女達はほとんど処女で口には出さないがみんな性体験を求めていた。周囲を気にせず好きなことができる大都会は性体験するのに格好だった。
処女を得るには上京1年目の女を求める事が重要で、知り合ってセックスまで行くには彼女たちのアパートに入れるかが決め手だった。部屋に入ることができれば100%できた。
時にはかなり強引に挿入したが、結局は応じてくれた。
彼女達は性体験を望んでいたが、あくまで男に強引に求められ拒み切れず体を許したと思いたがり、したがって最初から挿入を前提としたコンドームの装着を求める事は無く、それをいいことに生挿入、中出しを続けた。
また、若い頃だったので抜2は普通で射精後も彼女たちの中にとどまり復活してそのまま2度目に入るには中出しが適当だった。
処女破瓜のはしごも何度も有った。女性専用アパートでのこと、一人目の女を処女破瓜させているとき、女はどうしても苦痛を訴え、アパートの中にその声が届く。みんな性体験に興味津々なのでそば耳を立てているのが手に取るように判る。
一人目と終了後、全裸のまま隣室に入ると、女はいったん驚きの表情を見せるがそれ以上はなく、Tシャツの下は何も纏っていない。陰部に手を差し込むともうびっしょりと濡らしているのでいきなり挿入した。初めて顔尾を合わせてから2分もたっていない。やはり周囲から反応を気にしているのが良く判る。背面座位にして入り口のドアを勢いよく開けると数人の女達がどの前にいた。背面座位なので彼女達に二人顔を向け結合部分を見せた。女達は合体している部分の目が釘付け。こうして全員の処女をもらった。
面白かった体験は珍しく頑強に拒む女がいて、何とか挿入を果たす処女ではなかった。女は切ない表情を見せたが、思いとは裏腹に身体が反応し悦びの声を上げた。最後に中出しすると再び切ない表情を見せた。その後も中出しを続けていると中学から付き合っている男がいて、今は離れ離れになっていた。たまに帰省した時に会う程度で毎晩悶々としていた。しばらくして私の子供を2度宿し中絶した。帰省する前に剃毛し帰省させた。恋人と再会した時剃毛された女の股間を見て他の男の影を感じ、挿入した時緩くなった女性を味わって他の男がいることをはっきりと感じた。
男は彼女に強く告白を求めて、彼女は全部話した。
東京に戻った漢書からその話を聞いた時他の男の女を取ることの楽しさを覚えた。














































飲み屋で知りあった女の子と 投稿者:カラオケ 投稿日:2017/04/11(Tue) 13:33 No.8115  
昔、屋台村みたいな鉄板焼き屋や洋風居酒屋の集合したお店がアパートの目の前にあったので、仕事帰りに週2くらいそこで飲んでた。
ある夜、いつものようにそこに行くと初めて見る子が2人飲んでた。
1つ席を空けて座って飲み物を注文すると、25歳と20歳の看護婦さんで、時々飲みに来てくれるとマスターが紹介してくれた。
疲れてたので、こんばんはと愛想笑顔で挨拶だけしてすませて、軽く食べたら帰ろうと思っていたら、20歳の子が隣の空けた席に移動してきて裕子(仮名)です、おにいさんかっこいいね、うちら夜勤明けで明日も休みだから飲みに来たんよと声をかけてきた。
疲れて声をかけられたくなかったし、面白いことも思い浮かばなかったので裕子ちゃんもかわいいねとだけ応えて出された飲み物に口をつけて目線を切った。
けれど、何を話したかあまり覚えてないけど、彼女いるんですか?とか延々と話しかけられた早く帰りたかったけど、1時間半くらいたった頃、裕子ちゃんがうちばっかり話しかけてテンション上がって馬鹿みたいと拗ね始めた。
バツが悪くて帰ろうとマスターに声をかけたら、じゅんちゃん(俺)ちょっと待てや、今日もうお客さん来そうもないけえカラオケ行こうや、ほれ、裕子ちゃんも行くでと声をかけて4人でカラオケに行くことになった。
カラオケで飲みながら適当に他の3人が歌うのを聞いてたらマスターが1時間程で帰って行った。
俺も帰りたかったけど、なんとなく帰れる雰囲気じゃなくなって、付き合うハメになって最初に予約してた2時間が過ぎ終了時間を知らせるコールが鳴った時、裕子ちゃんが3時間延長した。
それとターキーのロックを4つ頼んだ。
25歳の仁美(仮名)ちゃんもえーーー3時間も!!と言いながらテンション高くて楽しそうだった。
注文してたロックが来たら、裕子ちゃんが乾杯しなおし、一気ねと言いながら俺に1つ、残り2つを1つにまとめたのに自分のも半分くらい足してグラスいっぱいになったのを仁美ちゃんに渡して乾杯をした。
仁美ちゃんは人の良さそうなブサで律義にそれを一気した。
その後もストレートやロックで何杯か注文して飲んでるうちにまず、仁美ちゃんが潰れて椅子に頭をもたれかけて寝始めた。
俺も朦朧として意識がどのくらいなかったのかわからないけど、なんか下半身に違和感を感じて薄目で下を見ると裕子ちゃんが俺のをフェラしてた。
裕子ちゃんは俺の意識が若干戻ったのに気づいて唾でヌルヌルになった俺のを手で扱きながら凄く硬いよ、本当はうちとエッチしたかったんでしょと耳元で囁いた。
そうしてまだ朦朧としてる俺の上に跨ってスカートの中に手を入れて下着をずらして自分の中に俺を導くと、ヌルヌルっと生温かいのを感じながら俺のナニが滑り込んでいくのを感じた。
なんだかよくわからんが、俺の上では裕子ちゃんが自分で動いている。
向かいの椅子には仁美ちゃんが酔いつぶれて寝ている。
そんな状況が頭の中でグルグルしているうちに俺の頭は快楽だけになった。
抜かずに裕子ちゃんを下にすると俺は正常位で無心で腰を振り続けた。
段々裕子ちゃんの呼吸が荒くなって声が漏れ始めたので脱いだスーツの上着の肩口を口に噛ませてギュッと抱きしめて腰を振り続けると、普段は酔うとなかなかイケないのに10分くらいでイッて裕子ちゃんの中にぶちまけた。
それでも興奮が収まらず、勃起したままだったのでそのまま30〜40分は突き続けた。
結局時間終了のコールでノーフィニッシュ。
仁美ちゃんをタクシーで送り届けて仁美ちゃんの家で寝てる横でもう1回、俺のアパートに帰って昼まで寝て夕方までに2回中出しセックスした。
それから俺が勤めてた会社を退職するまで半年くらいセフレの関係が続いた。
あれから9年、俺も結婚して1児の父、何人かと付き合ったけど、未だにカラオケでの1回目の射精を超える射精感を味わったことがない。
射精した瞬間、閉じてた尿道が一気に緩んでビュッって瞬間的にじゃなくドクドクドクッっといつもより継続的に出た感じがして溜まってたものが全部出たような錯覚にとらわれた。
うーん、ドバァーーーーーってほうがあってるかな?時々、沢山出たなと思うことはあってもビュッ、ビュビュビュッって感じで断続的なんだがその時は体の力がスコーンと抜けてるにもかかわらず自然と出た気がする。
イク前に入ってた力が抜けて射精と同時に体がゾクゾクッとして軽く痙攣した。
実際その頃サルで1日7回打ったこともあったけど、その時は4回目で空打ちになってナニがかなり痛かった。



同窓会で元カノに 投稿者:わたる 投稿日:2017/04/10(Mon) 01:08 No.8114  
この間の日曜日、高校の同窓会に出席した。
久しぶりに出席した同窓会

友達との再開を喜びつつ飲んでいたら、同じクラスだった元カノのゆりえが俺に声を掛けてきた。
ゆりえは小学校5年の時、引っ越しして来てから高校卒業まで5年間、俺とずっと同じクラスで、高校に入ってからは
何度かエッチする仲になっていた。

そのゆりえが話を掛けてきたので友人から離れて2人きりで色々と話をした。
そのうち俺たちは意気投合してしまい、同窓会が終わって2次会を断って、すぐにホテルに行った。
ホテルで飲んでるうちにムラムラしてきたんで、後ろから胸の方に持って行って揉んでみると。
「あんっ」
と可愛らしい声を出した。
ゆりえをベッドに連れて行ってそのまま押し倒して脱がしてみると、水色のお揃いのキャミソール、ブラ、
パンティを履いていました。パンティの上には、黒のタイツをはいていた。
下着も全部脱がせると、白いエロボディーが露わになった。

「おっぱい凄く大きいね。高校の時よりも大きいよね。」
「何カップあるの?」
「Hカップだよ」

Hカップの胸を揉みしだき、、乳首を少しかんでやるとゆりえは「うーん」と少し声を漏す。
俺はおかまいなく、今度は耳たぶから脚の先まですべてなめつくし、全身をくまなくなめてあげた。
股間に手を持って行くと凄くぬれていました。

「凄くぬれてるよ。俺も気持ちよくしてよ?」

固くなったものをゆりえの口の前につきだしてやった。

「スゴイ・・・。高校の時よりも大きいよ。何センチあるの。」

「高校の時は18cmだったけど、今は22cmあるよ。」

「22cmって・・・。スゴイよ・・・。舐めていい?」

と俺のチンポを咥えだす。
フェラもネットリでかなりキモチイイ。
舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。

「そのままパイズリして欲しいな。」

「うん、いいよ」

よだれまみれになった俺のをゆりえの巨乳が挟む。
パイズリフェラしてるまま、ゆりえの口の中へ濃いのを出したら、「ゴックン」って音を出して全部飲んでくれた。

「全部飲むなんて。エッチな女だな。ゆりえは。」

「わたるの、凄く大きくて量も多くて濃くて全部飲んじゃったよ〜」

「ああ、この硬くて熱いのもう欲しくなってきちゃった」

「久しぶりにわたるの、ゆりえに入れてください」

「ゴムしてないよ。いいの?」

「うん、わたるならいいよ。入れて。安全日だから、中に欲しいな。」

「今日はたまってるからね。凄くたくさん出すよ。」

「じゃあ、入れるよ。力抜いて」

ゆりえの中へ俺のをゆっくり入れていく。ヌリュ〜っと吸い込まれていく。

「んっ はぁぁっ」

「はあっ 固いの久しぶり。わたるのの太くて固くて、やばいっ 中でびくびく動くよ」

「ゆりえっ。凄くいいよ。」

ゆりえの抜群な締まりの中を堪能し、動きを早める。

「すごいっ。すごいっ。イクッ イクゥ」と大きな声を上げ、俺の腰の動きに合わせて腰を振ってくれた。

「イッちゃう。わたるのちんぽ中でものすごく熱いよ。」

「ゆりえ、俺、もうイキそうだよ・・何処に出して欲しいの?」

「奥に! 一番奥にわたるの精子出して!」

「1週間溜まった濃い精子だよ。 中に出してほしいの?」

「中に、中に出して!、精子いっぱい出して!」

「赤ちゃん出来てもいいのか?」

「いいよ。赤ちゃん出来るくらいいっぱい私の中に出して!」

「いくぞ、ゆりえ!」「たっぷりと出してやるぞ!」「俺の精子全部受け止めて妊娠しろ!!」

ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!

ゆりえの子宮一番奥でびゅくびゅくってちんぽを痙攣させながらたっぷりと精子を注ぎ込んだ。

「ああっ、あぁん、あっ、ああっ! あああああああああああぁ――!!!」

「ああん、スゴイよ〜、中にたくさん流れ込んでくるよ〜」

「いっぱい出たねぇ。こんなに出されたらホントに出来ちゃうよ。」

ゆりえは美人だし、明るくて性格もいいので、LINEのIDを教えてこれからもあって
ちょくちょくエッチすることにしたよ。
「今日はたぶん出来てないと思うよ。安心してね。」
「わたるの精子いつも欲しいからピル飲むことにするね。」

そう言ってお互い解散した。



処女の女子大生に3連続中出し 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/02/06(Mon) 13:02 No.8068  
亜紀18才・女子大生。2月の初体験で男が入れる寸前に出してしまって、未遂に終わって自称半分処女との事。結果は完全な処女でした。
きちんと奪われたいと書かれたi-mode掲示板で出会った。長い期間かけてメールのやり取りの結果、安全日に生中出し3回と言う条件を先方も合意した。当日待合せ場所に、まさかと思った可愛い娘がいた、その娘だった。
そうか、この娘が今日オレのチンポで女になるか。よしよし。
ホテルインして見ても、やっぱり可愛い。
亜紀はドキドキ、恥ずかしそうにしている。そこも可愛い。
そうだろう。前回は同級生らしかったが今回は見知らぬ男とだ。
落ち着かせる為、亜紀を風呂に入らせて待った。
20分位、時間かかり過ぎたが、途中一緒に入って「じゃあ綺麗に洗っておいで」と先に出た。
ずっと待った。処女に中出しだ!!!こっちまでドキドキだ。
来た!!
可愛い顔、大きな瞳、小さな胸、くびれたウエスト、白い肌。やったー。
前戯に時間をかけた。
灯りを消すように言われたが、全部点灯、綺麗な身体を堪能する。
「綺麗だよ」「この表情、可愛いね」「恐くないね」など抵抗しないように優しい振りして囁く。
少しリラックスしたか、感じてきたか、身体を舐められる度に小さい声を出す。
マンコを触ると、じとっとかなり濡れている。
開脚させて薄毛のマンコを指で全開にして注目した。
「綺麗だよ、この亜紀のマンコに今日入るんだよ」これだけで亜紀は興奮。
近くで時間をかけて処女のマンコを見せてもらい、丁寧に舐めた。
痛いだろうとローションを買っておいたので、丁寧に陰部に塗り付けた。
この時点で亜紀は足ガクガク。ドキドキ。
さあー時間だ、いよいよ、入れるぞ。
ゆっくりゆっくり時間をかけて解くようにマンコを広げながら入っていった。
亜紀は「あー」と観念したような声をあげる。
狭い!!。締まっている!!。マンコの内側が手に取るように伝わってくる。
亜紀は痛いのは勿論だろうが苦痛と喜びの混ざった表情を浮かべていた。
真ん中までなんとか入った。とても動けない。
この状態で激しく抱きしめ合った。キスキス。
熱くなった亜紀を見て、これは出来ると思った、動くぞ。
じわじわと動いた。亜紀の苦痛はこの際お構いなしだ。
入り口から奥まで動いた。呻き声の亜紀。
さすがに狭くて、イキそうになる。処女中出しの瞬間だ!!!!
「出すぞ、亜紀の中に出すぞ」
「あー」
処女膣内射精!
締め付けが強くて、多量に射精。
脚を開いてから慎重に抜いて、重要な処女確認。
赤い血と白い精液ドロリ。やったね!!!絶景だ!!!
休憩。
終わったすぐは涙ぐんでいた。
「痛くて立てない」とか「真っ直ぐ歩けない」とか言っていたが、誰もが経験する事なので、この後も構わず責めました。
ビデオを見ながら色々と聞いてきます。
「これは何て言うの?」
「フェラチオだよ」
「こんな格好で入れるんですか」
「バックっていう奴」
早速バック実践。どこかよく分らん。
やっとマンコ発見、ずぼっ、2回目でもさっきと同じで入るのに苦労した。
今度は奥まで入れてみた。
狭いから奥に当たるのがよーく分る。
少し抵抗したが、それでも奥まで突き突き。
その間亜紀は「あーん」の連発。
膣内射精2回目!!
最後は多種多様な結合を試しました。
縄を持って来ていたので、当然見せたら驚いたけど、軽く手を縛って、激しく動いてあげました。
その間亜紀は「あーん」の連発。
膣内射精3回目!!!
良かった、良かった。堪能した。
久しぶりの処女でチンポ皮もヒリヒリします。
狭くてキツキツに締まっていて感激の痛みが未だ残っています。



Re: 処女の女子大生に3連続中出... わたる - 2017/04/10(Mon) 00:57 No.8113  

処女との中出しはいいよね。俺も分かるよ。
今年の最初に19歳の大学生を女にしてきたよ。



眠ってる妹の友達 投稿者:童貞卒業 投稿日:2017/04/09(Sun) 19:04 No.8112  
俺が一人暮らしの大学四年生の頃。
内定が決まり、単位も申し分ない、割のいいバイトのおかげで金もあるし、友達もいる、一つ心残りだったのが、女の子と手すら繋いだことがないことだった…。
で、ダラダラと実家で夏休みを過ごしていた夜9時ごろ、妹(高2)から電話がかかってきた。「あー…兄貴?今大丈夫かな?」いつもは幼少の頃から呼んでて、変えるに変えづらい感じの「お兄ちゃん」呼びだったんだが、4年家を空けると成長するってことか。
「大丈夫よー」と答えたが、返事が返ってこない。
なんだか後ろでモゴモゴ話しているようだ。
「あ、お兄さんですかー?実は…私、麻衣ちゃん(妹)の友達なんですけどー…車を駅まで出して欲しいって麻衣ちゃんが言ってるんですよー」
わたしじゃないしー!みたいな声が後ろから聴こえてくるが、まあいい。
送り迎えくらいなら進んで引き受けてやろう。
駅に着いたとき、そこに居たのは四人のJK。
軽く詳細書くと麻衣(妹):一番背が低く140cm台。
バスト?ヒップ?何それ。
シャツ出したりスカート短くしたりボタン開けたりしてるが、俺にとっては昔と変わらないちんちくりん。
裕美:ブス。
四人の中では。
だけどノリいいし話しかけやすくはあるか。
悔しいが脚の絶妙な太さと黒ニーソからできる絶対領域が視線を誘う。
愛子:裕美よりノリがいい。
酔うとタメ語になる。
グラドルの相澤仁美に似てる。
膝上25愛子mレベルのミニスカとムッチリとした太もも、胸部からフンワリと焼き立ての食パンのように膨らんだ胸…体も相澤級?涼子:四人の中で一番可愛い。
現在彼氏持ち。
スレンダー系。
どうやら聴くところによると四人はカラオケオールする気だったらしい。
じゃあなんで俺が必要なんだ?と聞くと、高校生はオールできないと店員に言われたからだと…なるほど、俺は保護者か。
「あと…お酒も飲みたいんですけど…ダメですか?」イヤイヤイヤ。
ダメだろそれは。
しかし、妹を含めJK四人に頼みこまれるとどうにも断れなかった。
ダメ童貞だな、俺。
お金は出しますと言うものの、そうはいかないと金も出してついでにお菓子まで買った。
そんでもってカラオケの料金まで払うって言ってしまった。
見栄っ張りなダメ童貞だな、俺。
結局、次運転するのは朝になるだろうから、それまでには抜けるだろうと自分の分まで買ってしまった。
流されやすくて見栄っ張りなダメ童貞である。
部屋に入ってみると、とても5人座れそうにない席。
3人部屋の間違いじゃないか?これ。
とりあえずドア機械俺□愛子□裕美妹涼子っていうカンジにぎゅうぎゅうに座った。とりあえずカラオケ一周したら
愛子「それじゃーー愛子!アルコール処女を卒業しまーす。」
裕美「なにそれー。」一気に1/3くらい飲んでしまったようだ。
今のJKってこんななのか…とタジタジしていると次に行われたのが裕美
「あれやろうよ。ポキズリゲーム。」
妹「ちょっとー!兄貴いるんだからやめてよ!」と言った束の間、裕美と愛子に全身くすぐりされてあっさり懐柔されてしまった。
妹「おにいちゃん変な事したらぶっ殺すよぉ!」を最後の台詞にして寝込んでしまった。
こいつは恐ろしく酒が弱いらしい。
涼子「ふふっ、ぶっ殺すだって。かわいい。」と言いながらあっさり自分の分も飲み終え妹の残りをクイッと飲み始める涼子。
この子も油断ならんね。
ふと見たら、愛子も一本目を飲み切り二本目を開けていた。
で、ポキズリゲームとは何ぞやと問うと、愛子がいきなり首にかかってたユルッユルのネクタイを取り第二ボタンまで外して、前腕で寄せて谷間を強調(これで伝わるかな?)した。
愛子「ここに1〜3本順番にポッキー入れていって、入れられなくなったり落としたら負け〜!!。どお?簡単でしょ?。」何と言うゲームだ。
俺はボッキンボッキンだったが、酒で判断能力が鈍っていたんだろう。
多分三人にバレバレだったと思う。
まずは俺から。
おそるおそるポッキーを取り出し、谷間の一番奥っ側に挿入する。
ずりゅりゅっと母性溢れる谷底に埋め込まれていったポッキーは、心なしか嬉しそうに見えた。
いや多分俺が羨ましがってただけだけどね。
そんな俺を尻目に、裕美と涼子は気にもせずに3本ずつズブリと挿していく。
石取りゲームの要領で俺はこれ以上入れられないような状態で出番が回ってきた。
後一本入れられれば!グイグイッとポッキーを押しのけて一本挟もうとしたその時、もにゅっと、極上の感覚が掌を伝う。
そう、触ってしまったのである。
不可抗力だが…。
うわぁっ!と手を除けたことに愛子は驚いて、ポッキーは落ちてしまった。
愛子「あ〜あ。俺さん罰ゲ〜ム!。はい、床に落ちたの以外全部食べてくださ〜い。あ、もちろん手は使わずに。また触られそうだし。」そう言ってピラッとブラウスをたくし上げる。
俺は正常な判断能力を失っているのかもしれない。
「いらっしゃ〜い。」という言葉にもてなされて、顔をブラウスの中に侵入させた。
このバストとヒップなので、当然スリムとは言い難いが、決してデブなどではないお腹である。
そんなお腹に、愛子の体温で溶けたチョコレートが粘着している。
舌を這わせて剥がし取り、胃に収める。
今まで食べたどんなお菓子より美味しかった。
全てのポッキーを平らげたらヌッと愛子の指が差し出される、指先にはチョコレート。
「おっぱいに付いたチョコレートも取ってくださぁ〜い。はいあーん。」もうどうなってもいいや、と愛子の指をふやける程にしゃぶった。
裕美「じゃあ俺さん罰ゲーム〜。今までのコイバナ教えてください!」
俺「今のが罰ゲームじゃないの?!てかコイバナなんて無いぞ!」
裕美「じゃあ俺さんドーテーですか?。」
俺「ああ…」
裕美「…まぁ私も経験ないですけど。」
愛子「私はあるよ。」
裕美「知ってるわ!。」そんなこんなで、妹は最初から寝てたし、涼子は「罰ゲーム」になる前に寝てたし(醜態晒さなくてよかった)、裕美も寝たしで、残りは俺と愛子。
俺はこれ以上飲むと朝に運転できなくなるからと愛子に残りの酒一本も飲ませた。
愛子「ねむたい…横なりたい…気持ち悪い…」どうしたもんかと思ったが、ここで名案。
車に運び込む。
ここで寝とけと話し掛けるも反応がない。
完全に眠ったのか。
車を出ようとしたその瞬間、ある考えが脳裏をよぎる。
車に運んだそのこと自体は、紛れもない善意によるもの。
だが…この状況は…眠っている愛子に詰め寄る。
異様に短いのでパンツを見ること自体はイージーであった。
薄いパープル。
「罰ゲーム」のときに見たブラの色と同じである。
そしてクロッチ部分が細長い楕円形に湿っている。
間違いない、「罰ゲーム」のときだろう。
愛子も興奮していた、ということなのか。
俺は行動に移す。
寝ゲロすんなよー!と冗談めかしに胸をパシンと軽く叩く。
眠りが浅かったら起きてこられる程度の強さで。
起きてしまったときには冗談で済ますために。
…起きない。
俺は逡巡する。
小中高、まったく女性に縁がなかった。
大学に行っても、それは変わらなかった。
そしてこれからの社会人生活も、SEという職種で内定をもらった以上、女性が圧倒的に少ない。
もう、これが最後だ。
女性と、しかもJKとなど。
もう迷いはしない。
丁寧にパンツを摘まみ、横にずらす。
べっとりと付いた我慢汁で滑りもばっちりだ。
さあ、行こう。
ずにゅるっ自分のチンポコだけ、温かい感覚に包まれている。
しっかりと、俺のチンポコと愛子のオおまんこが、ジグソーパズルのようにカッチリ繋がっている。
やった!成功だ!性交だ!おおおおれは童貞を卒業したんだ!!!そのあまりの高揚感に、一気に射精(で)そうになる。
一瞬で抜いて手のひらに射精し、バレないよう車の停めてあるコンビニのトイレで流した。
とりあえず冷静になれた。
車に戻り、愛子の様子を観察する。
顔。
気づいてはいなさそうだ。
口の端から一筋の涎が伝い、シートに垂れている。
こうして見ると可愛い、綺麗、美しいではなく、性欲を刺激する顔つきのような気がする。
胸。
男を狂わせる魔物のような存在。
おっぱいの感触はこの先数年は忘れられそうにない。
脚。
物欲しげに愛液と我慢汁の合成液を垂らすその様は、発情期の牝のようだ。
まあ、発情期だったのはさっきまでの俺だが…軽く拭い、パンツをそっと戻した。
後悔が襲ってくる。
早く起きてくれ。
何も覚えてないと言ってくれ。
そう願いながら待った。
やがて愛子が目を覚ます。
愛子「あれぇ…?なんで車…?」
俺「横になりたいって言ってたけど部屋は狭かったから移動したんだよ。寝ゲロでもされると困るから一緒に居させてもらったよ」
愛子「へぇ〜…ありがとうございまぁす」バレてない…か?どうやら酔いは覚めているらしい。
愛子「ふふ、お礼に何かしてあげますよ?」
俺「え?」
愛子「だって、コイバナないんですよね?。それに酒とかお菓子とかカラオケ代まで出してもらってるんですもん。」
俺「じゃあ…手、握ってくれん?」愛子は驚いたような顔をしたが、あっさりと手を出してくれた。
握手、指を絡めての恋人繋ぎ。
愛子「うっわぁ…///これはこれで恥ずかしいですね。でももっと過激なの言われるかと思ってたー。Hとか。」
俺「…んなことしねーよ」それが、ただの偶然で出た言葉か、実は気づいていて俺を動揺させる言葉だったのか、問うことなどもできはしない。
こうして長い夜は終わった。
重くのしかかった童貞という枷を外した俺は、なんだか自身に溢れ、社会人生活を過ごしている。
ちなみに、愛子とはあれ以降年に数回会うだけで、特に進展などはない。



夜這いしてきた彼氏 投稿者:匿名 投稿日:2017/04/07(Fri) 12:12 No.8111  
彼氏とのエッチがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(カズくんと早紀ちゃん・同棲中)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたが、わたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。
私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとカズくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、カズくん、だめ・・・。早紀ちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」
カズくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。
カズくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。
「友達の早紀ちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」
と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。
酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」
今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。
クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。
イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。
廊下を挟んだ部屋で寝ている早紀ちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、カズくんに体を密着されて正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」結局ナマで入れられてしまいました・・・。
ガンガン突かれるのが好きなわたしは、カズくんの立派なオチンチンを挿入され、カズくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。
「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!カズくんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!カズくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」
わたしの耳を舐めながらカズくんは耳元で
「このまま(中に)出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」
「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」
カズくんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」
結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。
正常位で私に全体重をかけてカズくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」
カズくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとカズくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。
カズくんの精子にはカズくんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。
早紀ちゃんのものなのに・・・。
わたしはカズくんに挿入されたまま「早紀ちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれたカズくんの精子をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
ただ、粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかなとも思いました・・・。



相性抜群の人妻熟女 投稿者:中出し 投稿日:2017/04/03(Mon) 16:02 No.8110  
最愛のセフレ啓子とは今から14年前、僕が48歳、啓子が42歳の時知り合った。
啓子は小さな町工場の事務員、僕は官庁務め。僕の飲み友達の紹介で。
中だし迄は初対面から約3年かかった。
知り合った翌年の正月休みに飲み友達と新年会(僕・親友・親友の彼女そして啓子の4人)でカラオケに。
その時初めてキスをし、その帰り道の友達が運転する車中の後部座席で啓子の大陰唇・小陰唇に触れ、啓子は僕の肉棒に。
その後僕は多忙かつ海外出張等で啓子とは逢えずに。
米国・加国・英国と続いた出張業務がようやく終わりに近づいた時、親友からの国際電話で啓子が帰国後に是非逢いたいがっていることを知った。
8月下旬の帰国の際には親友も妻と一緒に成田まで出迎えにきてくれ、その時親友には啓子への伝言を依頼した。
役所への業務報告書等の提出等に約10日間を要し、一段落した9月の最初の金曜日に啓子を抱いた。
待ち合わせの場所に居た啓子はボインでポッチャリタイプで、クリットした目の可愛い人妻で、45歳には見えず、しかも3人の子持ちには誰が見ても見えない程可愛く見えた。
お互い久し振りの対面、立ったままの状態で言葉を交わした。
「お帰りなさい」
「元気に無事で帰国出来て良かっね」
「少し痩せたみたいね」
「仕事の方も大変だったでしょう」
「少しは自由な時間が出来たのかな?」
「逢いたかったわ」
「ただいま」
「お久しぶり」
「元気だった?」
「逢えて嬉しいよ」
駐車場までの50mを二人とも無言で歩いた。
啓子の運転する車の助手席に座りシートベルトを肩に回して固定しようと運転席の方に目を向けると、啓子が泣いているのに気が付き、
「どうした?」
「・・・・・」
「何かあったの?」
「・・・・・」エンジン音が鳴りゆっくり発車した。
その時の僕は啓子の心境を理解出来ずにいた。
が、このまま重苦しい空気の中に身を置くのを避けたい僕は、近くのコンビニの駐車場に駐車する様に指示し、間もなく啓子の運転する車は駐車場に入り他の車とは距離を置いて停め、そして啓子はエンジンを止めた。
「どうしたの、何で泣いてるの?」
「・・・・・」
「今日は都合が悪かったのかな?無理だったの?」
すると啓子は、僕の胸板を両手で軽く叩きながら
「・・・・・、ばか・ばか・ばか・・・逢いたかった・嬉しいの、逢えて嬉しいの、どんなに逢いたかったか判っていないでしょう、あなたには、こんなに逢いたかったのを・・・・・・・・・」
僕は啓子の言葉に返す言葉もなく、ただシートベルトを外した右手を啓子の肩に回して強く引き寄せそして啓子の唇を求めた。
啓子も激しく応じ、舌を絡め合いながら啓子の右手は僕の首に絡んできた。
どちらのかは判らないが二人の唇と唇の間から唾液が垂れ落ちていた。
「僕も逢いたかったよ、本当だよ、今日の啓子は最高に可愛いよ」
「本当に?嬉しい。・・・好きよ、好き、好き、大好きよ、初めて逢った時から好きだったの」
「僕も嬉しいな、啓子が好いてくれて、僕も啓子が大好きだよ」
「嬉しい、本当に嬉しいわ」
「これからはいっぱい啓子を可愛がるね、いいだろ〜」
「いいわ、本当ね。なら啓子、今日は欲しいの、あなたが欲しいの、いい?」
「いいよ、勿論、可愛い啓子を抱きたいよ、いっぱい愛したいよ、でも、別な場所へ・・・・・」
「いいの、今すぐに欲しい、ここで欲しい、お願い」
「ホテルへ行こう、そしてシャワー浴びてから」
「待てないの、欲しいの、今すぐに欲しい、ここで欲しいの」
いつの間にか啓子の右手は僕の股間にあってズボンの上からナデナデしていた為、僕の肉棒はファスナーを破って飛び出さんばかりに硬直していた。
僕は左側下にあるレーバを引いて助手席側のシートを倒しながら後部座席側に移動させ、僕と啓子の位置替えが容易になるようスペースを作った。
啓子が助手席に座った後、唇を重ねたまま僕の右手で薄ピンク色のブラウスと薄黄色のブラジャーのボタンを外し、あこがれていた啓子のボインを手のひらで包むように触りつつ親指・人差し指・中指の3本の指腹で乳首をコロコロとつまむと
「あ〜あ、あ〜あ、あ〜あ、もっと〜、やさしくしてね、あなた、やさしくね〜」
と啓子の悶える声が。
さらに唇と舌で乳首をナメナメしながら右手をスカートに入れそしてパンティーを膝まで下ろし、指が大陰唇・小陰唇に触れると既に花弁はヌレヌレで、中指と人差し指が吸い込まれるように膣中に入り、二本の指で膣壁を擦ると
「あ〜あいいよ〜、気持ちいい〜、もっと強くして、あ〜あいいわ、嬉しい〜」
「愛してくれてるのよね、嬉しい、好きよ、好きよ、大好きよ、あなた〜、あなた〜、大好きよ」
啓子の右手中にある僕の肉棒は既に我慢汁が垂れてきたが、旦那とセックスレスの啓子は何回もいイキたいようで、指技だけでも2・3回はイキ、そして
「もういいよ、もう来て、早く入れて、欲しいよあなたの物を入れて」
僕は肉棒の我慢の限界がくる迄啓子のGスポットを3本の指でコネコネを続け、わざと啓子の要求を無視すると、
「駄目〜もう駄目〜早く来て、お願い来て〜欲しいの、あなたが欲しいの、早く、早く・・・・」
スカートとパンティーを脱がせM字開脚にし、それでも僕の亀頭でGスポットをナデナデ擦ると
「駄目〜、イっちゃうよ、イク〜イクよ、駄目〜、イっちゃうよ、頂戴、早く欲しい〜よ」
さらに花弁にカリ首だけを挟ませた状態で腰のピストン運動を連続してすると
「あああああああああああ〜あ、いいよ、いいよ、いいわ〜、イっちゃうよ、行く〜、気持ちいいよ」
「意地悪、意地悪、もっと奥まで頂戴、もっと奥まで、早く奥まで頂戴、イク〜」
既に啓子は潮吹きを始め、僕との初セックスとは思えないくらい激しく悶え声をだし、駐車場でのプレーであることを忘れているようだ。
僕も妻以外の人妻とのセックスは約3年ぶりで、帰国後した妻のそれとは比較できない位に燃えていたが、なにぶんにも駐車場でのセックスのため今一、本気に為れなかった。
が、しかし昇天した啓子が発する声を左手で押し殺しながら啓子の子宮底を亀頭で激しく突き、完全に昇天した啓子を作り出した。
「良いよ、良いよ、イク、イク、一緒にイって、一緒に〜、イク〜、気持ちいい〜、出して、中に、あなたのを、いっぱい出して、いっぱい欲しい、イク〜、・・・・・・・・・」啓子の子宮底口に一挙に射精した。
車の窓は完全に曇り、二人の額からは玉のような汗が流れおちていた。
助手席の座布団は完全に汗とマンコ汁と膣と肉棒の間から垂れだした白濁液とでビショビショになった。
啓子がセックス睡から覚めて発した最初の言葉は
「ありがとう、よかったわ、嬉しい、本当に有り難う、あなたを好きになって良かった、これからもっともっと可愛がってね、お願いよ、本当にお願いよ」
「良かったよ僕も可愛い啓子を抱けて、僕も啓子が欲しかったんだよ」
この後、食事してホテルに入り、シャワーしながら一発、ベットで一発と都合三回のセックスで僕は完全に啓子をセフレにし、以後14年間、いまだに2人の関係は続いている。



困った彼氏 投稿者:OL 投稿日:2017/03/27(Mon) 11:52 No.8107  
私の彼氏は33歳で、会社の上司です。
会社では厳しい主任さんなんですが、ベットではただのエロ親爺です(苦笑)。
彼氏ってば中出しが大好き・・・というか中に出してこそSEX!!という人でして、「費用は持つからピルを飲め!」と言われまして・・・SEXは全て中出しです。ちなみにピル飲む前は完璧安全日は膣穴に、他はアナルにとやっぱり全部中出しでしたが(汗)。
そんな彼氏の趣味は・・・まずは会社で中出ししたがるんですよ〜〜〜。
すごく仕事には厳しいんですが、二人で残業したり他に誰もいないときなどチャンスを見つけるとセックスしたがるんですよね。
そんな時はいつもより燃えるみたいで、すごく沢山出されます。
夜はまだしも、日中いっぱい注がれちゃうとホント後始末が困ります(汗)。
だから常時ナプキンは手放せません。
ううう・・・でも悔しいコトに私もすごく燃えちゃうんですけどね(苦笑)。
特に二人で休日出勤したときなんか日中事務所の中で犯されるんですよ。
この間も仕事が一区切り付いたところで・・・「よし。じゃあ後はチェックだけだな・・・お前暇だろ。しゃぶってくれてもいいぞ。」と言って彼がチャックを降ろしました。
こういうの好きなんですよね〜〜、彼。
私は彼の机の下に潜り込んで彼のペニスを口と手で愛撫してあげるんです。
彼のチェックが終わる頃、彼のペニスはすごく大きくなってしまいました。
恥ずかしいけど・・・私のおまんこもすごく濡れちゃってました(笑)。
「よし、おっけーだな。じゃあ、机に手を付いてケツを突き出せ。」
私は彼の言うとおり彼にお尻を突き出しました。
「いやらしいお液の臭いがするぞ。ちょっと見てやるよ。」彼は私のスカートをまくってお尻を撫でながら「パンティにシミが出来てるぞ。・・・さて、どうして欲しい??」
好きなんだよね〜〜、彼はこういうの。
だから私は・・・「パンティ濡れたら帰れません・・・主任のおちんちんで栓をして下さい・・・」
そう言いながらお尻を付きだしたままパンティを降ろしました。
明るい日中に、それも事務所の中でと思うとますます濡れて来ちゃうんですが(笑)。
「お前がそう言うんじゃ仕方ないな。じゃあ今すぐ入れてやるよ。」そう言って彼は大きくなったペニスをいきなり私の奥まで突き入れてきました。
そして立ちバックのまま激しく突きまくってきます。
「なんだかますますお液が出てくるぞ。栓になってないなぁ。」
「そんなぁ・・・・」その時です。
いきなり事務所の電話が鳴りました。
「ほら、仕事だぞ。」無論彼はピストンを止めたりしません。
私は彼に貫かれたまま電話を取りました。
「は、はい。○○建設○○部の成見です・・・。」
相手は今日の急ぎの書類を依頼した方でした。
『ああ、なるちゃんが作ってくれてたんだ?浅田主任はいるの?』
「お、おります。
今・・・代わります。少々お待ち下さい。」
『なんだか元気ないね〜〜。無理させちゃってゴメンね。じゃあよろしく。』
無理させてんのはお前じゃ!!と思いつつ彼氏に電話を渡しました。
「どうもお世話様です。・・・ああ、出来ましたよ。」
にやにやしながら彼氏はしゃあしゃあと電話を受け取りました。
「今最後の追い込みです。まもなく出ますよ。」
え・・・出来たんじゃ・・・?と思う間もなく彼氏は激しく腰を動かすと必死に口を押さえて声をこらえてる私のおまんこの奥に、どくどくと精液を注ぎ込んだのです。
「う・・・あ・・・」恥ずかしさと快感で真っ白になった私は熱い精液が溢れる感覚で一気に上り詰めてしまいました・・・。
「ええ、今全部出ました。」
むかつくほど平素と変わらない声で彼は電話に答えていました・・・。
「じゃあ、書類関係はメールしますね。図面はウチのなるに届けさせますので。あとあっちの方はこれからまとめておきますから明日持っていけると思いますので・・・はい、よろしくお願いします。」
電話を切った彼は余韻に震えている私の耳元に口を寄せてきました。
「そう言うわけだから、すぐ図面をもってってな。」
「・・・えぇ?」
「先方の事務所で精液こぼさないようにな。」
「・・・そんなぁ・・・。」
「届けたら戻って来いよ。ちゃんとおまんこに精液残ってるか調べるからな。」
・・・その後私は真っ赤になりながら先方の事務所に届け物に行って来ました。
おまんこから精液が流れ出ないように一生懸命力を入れながら行ったつもりですが・・・やっぱり帰る頃にはパンティもストッキングも精液と新しい愛液で濡れちゃってました・・・。
会社に帰ると彼氏は私のおまんこをクスコで拡げて
「精液みんな流れたんじゃないか??それに新しい愛液でいっぱいだぞ。お前露出も好きなんだな〜〜。」
そう言って更に私を犯しました・・・。
そうしてその日は書類も沢山出しましたが、精液も沢山子宮の中に出されちゃいました。
まったく・・・えっちな彼氏で困ったものです。
いや、確かにキモチイイんですけどね(笑)。

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