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可愛い子にも中出ししてきた 投稿者:既婚者 投稿日:2017/08/17(Thu) 09:49 No.8215  
既婚者で愛人もいるので、、セックス&中だしは毎度の事なのですが、それでも抑えられない征服欲で、テレクラ・風俗にも足をのばします。
今回は、はじめていったセリクラでの話です。大抵の風俗は経験してしまったので、新たにセリクラなるモノを確かめてみようと思い、行ってきました。
初めてなので、オープン時間近くに行き、受付を済ませ、テレクラのような狭い個室に案内され、15分くらい待ったでしょうか。
その日は小雨で人もまばらで、個室はどうやら僕だけのようでした。
案内と共に入札が始まりましたが、真っ先に僕の部屋に来て、一瞬だけちらっと見ただけでしたが、スリムでとてもかわいい印象の娘でした。

そして、予想通り僕だけの案内だったようだし、初めてだったので、とにかくと思い3000円の入札をしてみると、何と落札です。
エレベータの下で待ち合わせをし、ようやく落ち着いて対面すると、めちゃくちゃかわいい。
歳は18との事で、おっぱい星人の僕としては残念ながら非常にスリムな娘でした。
まぁたまにはこんな娘と戯れるのもいいかと、「どうする?」って聞いてみると、「御希望に任せますよ・・」との嬉しい返事。
そうなれば、「あったかい所に行きたいなー」と押してみた。
「お小遣いでいいよ。」と・・。
早速手近なホテルにしけこみ、シャワーもそこそこにベットで抱き合い・・・Bカップもなさそうな小ぶりのおっぱいを揉みながら、ピンク色の乳首を舐めていると、小さな声で恥ずかしそうに「明かりを暗くして下さい」だって。
お金も払っている事だし、聞く義理もないから、聞こえない振りして、さらにくりからおまんこをたっぷりと舐め上げてやりました。
小さな声で喘ぎ「・・気持ちいい・・恥ずかしい」の連発に、不覚にも先走りが垂れてきました。
綺麗にしてもらおうと思い、口元に息子を持っていくと、「・・・ゴムしていいですか?」と言ってきた。
少し考えたが「お金払ってゴムはないやろ、、生でするか?ゴムでただか?どっちがいい?」って聞いてみました。
彼女は予想外だったようで、少しとまどって返事がありません。
このままだとごちゃごちゃ言うなっと思い、彼女の頭をぐっとつかんで、息子を彼女の唇にこすり付けました。
「・・いやっ・・」と聞こえたようですが、尚もこすり付けると徐々に口が開き、ぬるっとかりの奥まで入っていきました。
「なんや、できるやん」と言いながら、更に奥にねじ込んでいきました。
ようやくあきらめたのか、舌も使い、下手糞ながらきちんと音を立ててしゃぶってきました。
安心してそのまま69の体勢になり、おまんことアナルに指を入れてほぐしていくと、「あん、、あぁん」とかわいらしい声。
「感じるのはええけど、しっかりしゃぶれ」と言うと、「・・ごめんなさい」と言いながら、一生懸命しゃぶっています。
しかし、下手なので口では逝けないなと判断し、早速ぶち込む事に。
さっきの事もあるので、四の五の言わないうちに、さっと体勢を変え、正常位の形で一気に生の息子をねじ込みました。
すると、びっくりしたように「あっあああ・・駄目、生は・・ゴムして下さい。ただでもいいです。お願いです。」と言ってきた。
もうその時にはただで中だしを決めていたので、ひたすら肩を抱え込んで、逃げられないようにして、ピストンの連続。
彼女の「・・駄目です。お願いします。」の声と、時折「あぁん・・あぁ」という喘ぎ声、そしておまんこと息子のこすれるぬちゃぬちゃとした音だけが、室内に響いていた。
さすがにピストンを繰り返していると限界が近づいてきて、彼女の最も奥深く、さっきから当たっている子宮の入口に精子をぶちまけようと脚を持ち上げ膝がおっぱいに擦れる様な体勢に持って行き、ラストスパート・・・。
彼女も気がついたのか、「中は駄目です。外に出してください・・お願いしますぅー」と絶叫し始めた。
しかし、もう止まらない。
彼女が叫ぶのとほとんど同時に、「あかんわ、気持ちよすぎるわ、お前のおまんこ。たっぷり出すでーー。」と伝えながら、ビュッビュッと膣の奥でびくつく息子。
はじめてのおまんこへの放出に、いつも以上に大量の精子がで続けています。
息子がびくつくたびに「駄目。出来ちゃう。」と泣き声を出す。
そして、そのたびに膣もひくつき、精子を搾り出してしまう彼女としては悪循環。
しばらく膣の奥に息子を入れたまま余韻に浸っていたが、出しつくし、小さくなってきたので抜いてみると、彼女のおまんこからはぬるっと、待っていたかのように大量の精子が出てきました。
その感触にとうとう泣き出してしまいました。
しかし、思ったよりも非難する語調ではなく「・・ひどいですぅ。こんなはずじゃなかった。」とぽろり。
どんなつもりかは知らないが、見知らぬ男とのセックスに何があっても仕方ない。
「とにかくお風呂に行こう。精子を掻き出してあげる」というと、素直についてくる。
シャワー室で彼女のお尻を僕の顔の前に出させ、指で精子を掻き出しながら、シャワーで流してあげていると、復活ターイム。
残念ながら、また、息子が大きくなってきた。
しょーがないから、そのまま立ち上がり、バックの体勢で突き出されたおまんこに一気に挿入。
綺麗に洗い流したおまんこは、少しきつきつで、更なる快感が・・。
彼女はびっくりしたようだが、すぐに観念したのかただ黙って、時折小さな声で、「あんっあん」と喘ぎ声をバスルームに響かせるだけ。
尻を両手で鷲づかみにしながら、「気持ちええ、おまんこやなー」と声を掛け続けると、「あぁん・・・気持ちいいです」と初めて受け入れた一言。
「そうやろ、やっぱりちんぽは生がええやろ」と畳み掛ける。
彼女の息遣いも少しづつ荒くなってきて、腰もスライドに合わせ始めた。
「・・・私・・無理やりされてるんですね。」
「ごめんな、お前がかわいいから、我慢できひんかった」なんて甘い言葉をかけてやる。
「・・・今度こそ、、外に出してください」とあきらめきれないようだから、「あかんわ、俺もたっぷり出してやるから、いっぱい逝きやー」と今度は冷たい言葉。
彼女は気持ちよさに勝てなくなったのか、「あぁ、・・気持ち・・いい」と身体に正直な言葉を言い始めた。
そしてピストンのピッチをあげると、とうとう「逝っちゃいそう」と小さな声でつぶやき、腰を大きく振りはじめた。
僕も気持ちよさがピークを迎え、とうとう「ほら、逝くよ。また、いっぱい出すよーー」と叫び、僕の「おおーー」という声と、彼女の「駄目〜」という逝っちゃった声??がハモり、バスルームに響く。
2発目も濃いのが彼女の膣の奥深く注ぎ出しました。
彼女の太ももに垂れる、僕の精子を眺め、それをすくって、口に持っていくと、意外にも黙ってペロッと舐めてくれた。
そして、今度こそ綺麗に身体を洗い流し、無言のまま服を着替えホテルの出口でバイバイ。
気持ちよかった〜。



女上司をカップルシートに連れ込... 投稿者:飲み会 投稿日:2017/08/16(Wed) 07:41 No.8214  
直属の上司ではないけど、同じ支店の事務職をまとめていた28歳の女の上司と飲んでて、盛り上がってホテルに行ってやった事がある。
鈴木さりなをもう少し胸を大きくした感じの人。
懐かしいな〜その人は(吉川さん)俺が新人のときに同じ支店だった人で、めちゃくちゃ美人という訳ではないけどさばさばしていて、下ネタも平気なので支店の男性社員には人気があった。
ただ下にいる事務職の女の子たちはあまり協力的ではなく、まとめるのに苦労していたのは新人の俺にもなんとなくわかった。
俺も書類の書き方とか社内ルールとかよく教えてもらってかわいがってもらってた。
入社して半年くらいたった頃、東京の支店の男の新人だけで新宿で飲み会をしていた。

馬鹿話で散々盛り上がってそろそろ帰ろうか、という事になって、トイレに行ったら会社の同じ支店の男の先輩にバッタリ。
話を聞くと先輩たちも同期で飲んでたらしい。
紹介してやるから顔だけ出せ、と言われてのこのこついていくとそのさりな似の上司もいた。
もうかなり酔いが回ってる感じで「おい!佐藤!お前、こんなとこで何やってんだよぉ!こっち来て飲めよぉ」と無理やり座らされた。
同期と来てるから、と断ろうとしたが離してくれない。
仕方ないので同期のやつらに電話して先に帰ってもらう事にした。
それからしばらく先輩たちに飲まされながらいじられてた。
聞けば同期は仲がよくて定期的に集まって飲んでるらしい。
さりな似の上司はストレスがたまっているらしく、ぐいぐいグラスを空けながら事務職の女の子の愚痴をこぼしてた。
最初は楽しく飲んでたがだんだん愚痴がエスカレートしてきちゃって誰から言うともなくそろそろ帰ろうという事になった。
ところがさりな似の上司はまだ飲むと言って聞かない。
男の先輩たちはなだめようとしてたがだんだん嫌気が差したらしく、「佐藤、あと頼むわ!」と会計を済まして帰ってしまった。
後に残されたのは俺とさりな似の上司の二人。
上司は「店替えて飲みなおすぞぉ〜」とふらつきながら歩き出した。
俺は面倒くさくはあったがまんざらでもなかった。
「どこかいい店知らないのぉ〜?」と聞かれ、俺は以前、彼女と行ったことがある個室タイプの雰囲気のいい居酒屋が近かったのでそこに連れて行った。
そこはいわゆるカップルシートというやつで狭い個室で掘りごたつに並んで座る席になっていた。
さすがに警戒されるかなと思ったがさりな似の上司は気にもせず、座り込んでいる。
さすがにもう酒はいいと言うのでカクテルを飲みながらつまみを食べて話してた。
事務職の女の子の愚痴を更に一通り聞き終わるとだんだん恋愛の話になっていった。
「佐藤、彼女いるんでしょ?」
「いや、最近、別れたばっかりですよ」
「嘘ばっかり!」
「本当ですよ〜」これは本当で大学が大阪だったので遠距離で付き合ってたがあまりうまくいってなかった。
「吉川さんはどうなんですか?」
「いたらこんな所にあんたと来てないっつぅーの!」
「吉川さんこそ嘘でしょ〜?モテますよね?」
「私のこの生活でどこにチャンスがあるって言うのよぉ〜かと言って同じ会社の男と付き合うのはは抵抗あるしな〜」
俺はどうやら対象外にされてるらしい。
恋愛の話でも愚痴を聞かされるのはかなわないので好きな芸能人とか話しながらだんだん下ネタに振っていった。
いつも下ネタによく乗ってくれる吉川さんだが、雰囲気もあってか、いつも以上に食いつきがいい。
一人で週何回くらいしてるかとか、どんなネタで抜くのかとか質問攻めだ。
だんだんお互いの体が触れ合っても平気な感じになってきたので俺もどんどん乗っていった。
大丈夫な雰囲気だったので、
「ぶっちゃけ、吉川さんをネタにした事もありますよ。いろいろ想像しながら…」
「ちょっとマジィ〜?なになに、私、どんな事させられてんのよぉ〜?」
さすがにひくかと思ったが大丈夫そうだ。
「いや、会社でしたりとかこういう所で飲みながら仲良くなってとか…」
「具体的ね〜(笑)じゃあ、今日は夢がかなったんだから〜」
「はは、ある意味、そうっすね〜」
「じゃあ、もうここも大きくなってるんじゃないの?」
吉川さんは急にいたずらっぽく手で俺のモノを握ってきた。
俺はすでにこの席に座ったときから勃起していたが吉川さんが俺の顔を覗き込みながら握ってくるのでフル勃起してしまった。
「すご〜い!カチカチだ〜(笑)大変なことになってんじゃん!」
「ちょっとやめてくださいよ〜」
「いいじゃん。減るもんじゃないし」
吉川さんはぐいぐいと玉を揉んできた。
「じゃあ、吉川さんも興奮してないか、俺にも触らせてくださいよ」
「えっ!?」抵抗する間を与えずに俺はワイシャツ越しに胸に触れた。
「ちょっと〜、これとそれとは違うじゃん!」
さすがに怒って抵抗してきたが俺は左手を方に回して吉川さんの体を引き寄せ、右手で吉川さんの胸をまさぐり続けた。
触ってみると見た目より大きい。
Dカップくらいか。
「だいたい胸を触るのと、興奮しているか調べるのと関係ないでしょ!」
「だって興奮すると乳首が立つって言うじゃないですか〜」俺は既にそのときにはシャツ越しに吉川さんのブラジャーを上にずらしていた。
右手の親指と人差し指で吉川さんの小さな乳首をつまむと「あんっ」思わず色っぽい吐息と共にかすかに声が出た。
「あれ、これ立ってません?」
「ちょっと〜、いつまで触ってんのよ!いい加減にしないと怒るよ!」さすがに気を取り直したのか、目がにらんでいる。
しかし俺もここまで来たらもう勝負をかけるしかない。
「シャツの上からじゃわかんないんで直接触ってもいいですか?」話しながら右手だけで素早く上のボタンを二つはずした。
「きゃっ!何するの!」シャツがはだけてたわわなおっぱいがこぼれ落ちた。
「うわ〜、めっちゃきれいなおっぱいじゃないですか!」
お世辞じゃなく俺は思わず見とれた。
「もういいでしょ」吉川さんはシャツを直しながらも褒められて少し怒りが静まったみたいだ。
「すみません…。いや〜、予想以上にはるかにきれいなおっぱいだったんでビックリしましたよ〜」
「もう、何言ってんのよ。私は興奮してなかったってわかったでしょ?」
吉川さんは照れと酔いのせいか、顔が真っ赤になっている。
「いやいや、立ってたじゃないですか?」
「立ってなかったわよ〜興奮してるのは佐藤だけでしょ。また大きくなってんじゃないの?」
吉川さんはいたずらっぽく俺のモノを指で弾いてきた。
俺はすでに限界まで来ていたので少し腰が引けた。
「に、吉川さんだけ何度も触ってないで僕にも触らせてくださいよ〜」
「だめ。佐藤はこんなに大きくしてるんだから触られても何も言えないでしょ」
「だから吉川さんだって興奮してるんじゃないですか〜?」
「私はこれくらいじゃ、その気にならないわよ」
お姉さん目線で言ってくるので俺はそれを利用して一気に勝負に出た。
「本当ですか?じゃあ、濡れてないかどうか触らせてくださいよ」
吉川さんはさすがに焦って「だから濡れてないって!」
「そんなの触ってみないとわかりませんよ。俺も触ってみて吉川さんが濡れてなかったら引き下がりますよ。これ以上は言いませんから!」
吉川さんは半ばあきれたように俺を見ている。
さすがに無理かなとあきらめかけた。
すると吉川さんはそんな俺をかわいそうに思ったのか、「パンツの中に手を入れたら怒るからね!」恥ずかしそうにつぶやいた。
俺は気が変わらないうちに、と更に吉川さんと密着してスカートを軽くめくった。
パンツはブラとお揃いの淡いピンクにかわいらしいフリルがついたものだった。
「かわいい下着ですね」
「余計なこと言わないで早くしなさいよ!」
「あれ、どこだろ?」
暗くてよく見えない振りをしながら俺は尻の方から撫で回した。
「もう余計なところ触らないの!」
「は〜い」
俺はひとしきり小ぶりな尻を堪能した後、いよいよそこに手を持ってきた。
「あんっ」吉川さんの口から思わず声が出た。
「あれ〜、なんか湿ってるみたいですよ〜」
俺は意地悪く、吉川さんの顔を見ながら言った。
もう吉川さんは眉間にしわを寄せて必死に声を抑えていて問いかけに答えることはできない。
俺はその湿っている中心にある豆を親指と人差し指で軽くつまんだ。
「ああっ」吉川さんは声をもらして思わずのけぞった。
俺は左手で吉川さんの体を支えながらクリを執拗に攻め、吉川さんの唇を奪った。
もう既に吉川さんの体は力が抜けていたが俺が吉川さんの舌に舌を絡めると吸い返してきた。
くちゃくちゃ、と淫靡な音を響かせながら舌を絡めると、ろうそくの灯りで俺の唾液が吉川さんの口元でぬらぬらと光っている。
もう大丈夫だと判断した俺はパンツの上から右手を突っ込んだ。
そっと中指を伸ばしてみるとそこは既に蜜があふれかえっていた。
俺の中指はするりと簡単に彼女のおまんこの中に入った。
「あ、あんっ」思わず大きな声が出て俺はキスして口をふさいだ。
吉川さんはもう完全に放心状態で俺に身を委ねている。
とろとろになったおまんこからはぬちゃぬちゃとやらしい音が響いている。
周りはそれなりに騒がしいとはいえ、これ以上店員にばれずにここでやるのは限界だ。
「吉川さん、出ましょうか?」吉川さんはトロンとした目でうなずいた。
店を出て俺は何度か使ったことのある渋谷のラブホにタクシーで向かうことにした。
タクシーを拾う間も吉川さんは俺にしなだれかかっている。
タクシーに乗り込むと車内でもキスしながら彼女の胸を弄んでいた。
吉川さんもエロい目で俺の股間を見ながらグリグリと執拗に攻撃してくる。
幸いラブホは空いてたので適当に部屋を選んで入る。
ドアを開けるとお互いにシャワーを浴びる時間も惜しく、キスしながらベットに倒れこむ。
俺はキスしながらもスーツを脱ぎ、吉川さんの上着とブラウスを脱がせた。
吉川さんは俺のベルトを外し、あっという間に俺のモノを引っ張り出した。
仮性包茎なので臭いは少し気になったが吉川さんはかまわず撫で回したあとにパクッと咥えてきた。
「うっ!」あまりの速攻に声が出てしまった。
正直うまい。
相当、手馴れた感じはする。
さっきまでとは違い、積極的に俺のモノを攻撃してくる。
既にギンギンだった俺はもう我慢できなくなってきた。
「や、やばいっす。もう出そうっす!」
「出しても続けてできる?」
「出してちょっと経てば大丈夫だと思いますけど…」
その言葉を聞くとジュルジュルと音を立てながらさらにバキュームフェラが激しくなった。
玉を左手で揉みながら右手で乳首を攻められてのディープスロートだ。
唾液を大量に出しながらさらに高速で上下される。
「あ、あっ!逝きます!」
不覚にも吉川さんの口内に思いっきり発射してしまった。
自分でも驚くくらい大量のザーメンを口内にぶちまけた。
「すご〜い!こんなに出るんだ。ちょっと苦いけど疲れてんじゃないの?」
吉川さんはティッシュにザーメンを出しながら笑っている。
か、可愛い。
俺はすぐに反撃へと転じた。
すぐにスカートとストッキングを脱がせ、下着だけの格好にした。
ブラを剥ぎ取るとたわわなDカップが飛び出してきた。
かわいらしいピンク色の乳首を舌で転がしつつ、パンツの中に手を入れた。
さっきよりもさらに蜜であふれかえり、すでに洪水状態だ。
「あ、あっー!」さっきまでとは違い、声を抑えることなく、あえいでいる。
指を2本にするとさらに声は激しくなった。
「アンッ、アンッ」キャラに合わないかわいらしい声であえぎ続けている。
俺は舌を胸からへそ、さらに下腹部へと這わせてゆく。
吉川さんの足の間に入り、M字にさせると吉川さんのおまんこを至近距離で凝視してやった。
「ちょっと〜、あんまりじろじろ見ないでよぉ〜恥ずかしいでしょ!」俺は構わずに指で開いた。
色は意外ときれいなピンクだがシャワーを浴びてないのでさすがに臭いはややきつめだ。
「洗ってないけど平気?」俺の様子を見て気にしたのか、吉川さんは聞いてきたがすぐに俺はむしゃぶりついた。
わざと荒々しく音を立てながらむしゃぶりつくと「アンッ、アンッ、ダメ、ダメーッ!」俺の頭を抑えながらのけぞっている。
俺は二本指でGスポを刺激しつつ、舌でクリを執拗に舐め回した。
ちょっとしょっぱいがまあ、気にならない。
クリを甘噛みすると吉川さんは悶絶した。
「逝く、逝くっー」最後は絶叫しながらつま先までピンと伸ばして昇天した。
しばらく吉川さんはグッタリしていたが俺のモノに手を伸ばしてきた。
「もう大丈夫そう?」もう回復していたモノを吉川さんはしごきながら勃起させた。
俺はゴムを着けるとクリをモノの先でなぞった。
「あ、あっー」再び声が漏れ出した。
しばらくおまんこの入り口を俺のモノでつついていると「早く入れてよ〜」腰も浮かせて催促してくる。
俺はおもむろにゆっくりと挿入した。
「あ、あっ、入ってきた…」俺が焦らすように動かないでいると吉川さんの方から腰を動かしてきた。
「もう意地悪ね…」俺は突然、激しく突き始めた。
「アンッ、アンッ、いいッ、いいッ!」
吉川さんのおまんこは最初はユルめに感じたがだんだん締まってきた。
吉川さんは必死に俺にしがみついている。
俺が顔を近づけ、舌を絡めると猛烈な勢いで吸い付かれた。
その体勢から入れたまま、騎乗位に移行した。
すかさず吉川さんは激しく腰を振ってきた。
すごい腰使いですぐにヤバくなった。
「ヤ、ヤバいっす…もうダメっす…」
「まだダメよ、逝くときは一緒よ」吉川さんの激しく揺れるDカップを堪能していたかったがこのままではヤバいので、吉川さんの体を引き寄せつつ、座位に移行した。
落ち着きを取り戻した俺は下からガンガンに突いてやった。
「ダメ、ダメッー」俺の背中に爪をたてながら吉川さんがまず昇天し、続けて俺も昇天した。
疲れきった吉川さんは俺の上に倒れてきて動かない。
「はあー、疲れた…」
「よかったですか?」
「そうね、よかったわよ」
吉川さんはもう一度軽くキスしてシャワーを浴びに行った。
それから絶対に誰にも言わないことを何度も約束させられ、ホテルを出た。
その後は何度か二人で飲みに行ってヤりました。
そのうち、俺が転勤になったので自然消滅。
実は転勤前に同じ支店の先輩に聞くと実は先輩も穴兄弟でした…最後まで読んで頂いてありがとうございました。



熟女のマッサージ嬢 投稿者:貫通 投稿日:2017/08/13(Sun) 22:31 No.8213  
GWにも関わらず仕事で、最近は肩凝りからの偏頭痛がひどく限界になるとマッサージ店で体をほぐしてもらう事がよくあります。
行きつけの店はあったのですが仕事終わるのが遅くなってしまい、その店はやっておらずふと見つけた店に入りました。
店内に入ると女性スタッフがレジを締めようと計算してました。
そのスタッフはムチムチした体つきをしていて、歳は40代半ば? 
けっこううそそる熟女でした。
胸も大きくボタンが弾けそうでした。
下はズボンを履いていましたが尻もかなり大きかったです。

「もうダメですかね?」と聞くと「大丈夫ですよ。どうぞ」と言ってくれました。
入口のカウンターで問診され、
「カルテを作るのでお名前よろしいですか」
「林です」
ふと名札を見ると井上と書いてありました。
「今日はどうされました?」
「肩凝りがひどくて偏頭痛するから首から肩から背中をお願いします」
「じゃあ全身コースでよろしいですか?」
「お任せします」
カーテンで仕切られたベッドに案内され、
「スーツがシワになりますから下着だけになってこれにお着替えください」
と薄いバスローブ?のような服をベッドに置き、スタッフ(以下熟女)はカーテンの外に出て去って行きました。
俺はかなりの疲労と肩凝りで座っているのも辛かったので、うつ伏せでベッドに横になって待ちました。
横になってすぐに熟女が来たので起き上がろうとすると、
「そのままでいいですよ。だいぶお疲れのようですから」
横になりながらも熟女を見るとスパッツのような物に履き変えてました。
一瞬、なんで?と思いましたが、その方かマッサージしやすいのかなと差ほど気にも留めませんでした。
「それでは始めさせていただきますね」
とベッドの頭の方で椅子に座り耳の後ろ辺りから指圧を始めました。
それから首や肩を揉んでくれ、その間は、凝ってますね的な会話をしてましたがとても気持ちが良かったのです。
「すごく気持ちいいです。寝ちゃったらごめんなさいね」
「いいですよ」
俺がウトウトしていると、失礼しますと俺の腰辺りに乗って背中をマッサージし始めました。
とても気持ち良く、何気なく言いました。
「もう他の熟女さんは帰ったんですか?」
「はい。私一人ですよ」
「ですよね。レジ締めてましたもんね。残業させちゃってすみません」
「気になさらないでください。林さんが辛そうだったのにお断りできないですよ」
「ありがとうございます。助かります」
その後、熟女と二人きりだと考えたら急にモヤモヤしてきました。
彼女と別れ三ヶ月エッチしてなかったので股間かムズムズしてきました。
そんな時に熟女のマッサージは腰から尻を揉んだり指圧したり、それから太股や内腿をマッサージしてきました。
内腿を触られてる時はギンギンに勃起してチン位置が悪くちょっと痛いぐらいでした。
「ちょっとすみません」と一旦腰を浮かすとサッとチン位置をずらし腰を戻しました。
「大丈夫ですか?」
「いや、ちょっと・・大丈夫です」それからは熟女のマッサージが内腿重点になり、まさかなぁと思いながらもギンギンの状態でした。
「ちょっと失礼します」と熟女は一旦ベッドから離れ、入口の方で何やらガチャガチャさせて戻って来ました。
すると「じゃあ今度は仰向けになってください」
「えっ、後ろだけじゃなかったんですか?」
「全身コースとおっしゃったので前もですよ」
俺は勃起チンポに治まれ治まれと言い聞かせましたが、欲求不満になってたチンポがそんな簡単に治まるはずもなくブリーフがパンパンにテント張ったまま仰向けに寝ました。
熟女はそれを見て、
「気になさらないでください。そんな方もいますから」
「いや・・すみません・・」
俺は恥ずかしさと変な期待で混乱して目を閉じていました。
すると熟女は、失礼しますと俺のお腹辺りに跨がり首筋から肩、胸とマッサージしました。
熟女は少しずつ腰をずらし丁度チンポの辺りまで移動してきて、もうモロに勃起チンポが熟女のスパッツの股間に当たるようになってました。
熟女は胸全体をマッサージしながら、たまに指で乳首を触ってきました。
俺は乳首がかなり弱く、もうチンポの先からガマン汁が滲み出てるのが解るぐらい興奮してました。
もうその頃は胸をマッサージするようにして動きに合わせて熟女は自分の股間をチンポに擦ってました。
俺は薄目を開け熟女の顔を見ると乱れた髪の間からトロンとした表情が見えました。
もうこれはやるしかない! と思い熟女を抱き寄せキスしました。
「いいよね?」
「あ、いや、ダメです」
「ダメって、俺のチンポに股間を擦りつけながら感じてたじゃん」
「そんな事・・」
と言いながら、なんと熟女から今度はキスしてきて舌を入れてきました。
俺は熟女の大きな尻を両手で掴み熟女の股間にチンポを擦りつけました。
「アァ・・オチンポ・・硬い・・」
「井上さんがこんなにしたんじゃん」
「アァ・・すごい・・」と腰をチンポに擦りつけてきました。
「誰も来ないよね?」
「大丈夫です。さっき看板落として鍵も閉めましたから」
「そのつもりだったの?」
「さっき林さんが腰をモゾモゾさせてた時に・・」
「じゃあやっちゃっていいね?」
「アァ・・やって・・」
「やってって・・井上さん本当はエロいんだね」
「何年もしてないから・・」
と自分から服を脱ぎ始めました。
シャツのボタンを外すと想像以上の巨乳でシャツを脱ぎブラを外すと巨乳がブルンと揺れました。
乳輪は小さめでブツブツがいやらしく乳首は大きめでしゃぶりがいのある乳首でした。
俺は巨乳をギュッと掴むとその大きな乳首にしゃぶりつきました。
舌で転がし軽く噛むと硬く勃起して大袈裟じゃなく3cmぐらいに勃起しました。
下も脱ぐように言い俺の顔に跨がるよう言いました。
目の前のオマンコは陰毛は手入れされておらずビラビラはかなり大きめで皮を被ったクリトリスは見るからに大きめでした。
そしてもうグチョグチョに濡れてました。
「もうオマンコがグチョグチョになってるよ」と指を二本突き刺しました。
「アァ! アン! アァア!」
俺は指を抜き差ししながらクリトリスの皮を剥くと、大きなクリトリスがニュルッと出てきました。
それをペロッと舐めると「アァァ! いい! クリ感じる!」
しばらくクリトリスを舐めてると倍ぐらいに勃起し、明らかに普段からクリトリスでオナをしていてクリトリスが一番感じるんだなと解るほどでした。
「アン! クリ立っちゃった! アン! クリいい!」
「井上さん、フェラしてよ」と俺はベッドの上に立ち井上さんの目の前に股間を持っていきました。
すると井上さんはすぐにブリーフを脱がせ「アァ・・すごい・・オチンポ・・」とトロンとした表情で口を半開きにしてハァと息を吐きながらチンポを喉の奥までくわえ込みました。
「アァ・・久しぶりのオチンポ・・ア…美味しい・・すごく美味しい・・」と激しくグチョグチョチュパチュパいやらしい音をたてながらしゃぶってきました。
「井上さん・・腰振ってもいい?」
すると井上さんはチンポから口を離し「ハァ・・腰振って・・喉の奥まで入れて・・」とまたしゃぶってきました。
俺は井上さんの後頭部の髪を掴み腰を振り、井上さんの口をチンポが抜き差しするのを凝視しました。
井上さんは苦しそうな素振りは一切みせずチンポにしゃぶりついてました。
俺は我慢できなくなり、
「もうハメてもいい?」
「ハァ・・バックでして・・」
と言うとベッドの上で四つん這いになり俺に大きな尻を向けました。
俺はベッドから降りて、尻を俺の方に向き直し正座するように尻を突き出させました。
「アァ・・早く・・早く・・お願い・・」
「井上さんのオマンコすごいよ・・グチョグチョでマン汁が垂れそうだよ」
「アァ・・やだ・・そんな・・早くオチンポ入れて・・ハァ・・」
俺は井上さんの大きな尻をギュッと掴むと左右にギューッと拡げ、パックリ開いたグチョグチョのオマンコにチンポを突き入れました。
チンポが入る時にグチューッといやらしい音がしてマン汁が溢れてきました。
オマンコを突く度にグッチョグッチョいやらしい音が響きました。
腰を引いた時にオマンコから出てきたチンポは、井上さんのマン汁でベタベタでテカッてました。
正座をしている後ろからハメてるので、バックで突いてるというより斜め下から突き上げてるような感じで、ガンガン突き上げると、
「アァ! すごい! イイ! イイ! アァん! もっと突いて!」
「井上さん! すごく気持ちいいよ!」
「アァア! 私も! 気持ちいい! アン! 林さんのオチンポ! すごくいい!」
それからベッドに上がり仰向けになると井上さんは俺に跨がり騎乗位でいやらしく腰を振ってきました。
「井上さんすごくいやらしいよ!」
「アァ! だって気持ち良くて腰が動いちゃうよ! アァァァ!」
俺は井上さんの上半身を前に倒し俺に巨乳を密着させ、大きな尻を掴んで下から突き上げました。
「アァ! アァア! アァァ! すごい! すごい! アン! もっと! もっと突き上げてェ!」
俺は我慢できなくなり、正常位に体位を変えて突きまくりました。
正常位でもブルンブルン揺れる巨乳をギュッと掴みながら、3cmの勃起乳首にしゃぶりつきながら激しくオマンコを突きました。
「ハァ・・アン! すごいィ! アァ! いきそう! いきそう! アン! イイ!」
「井上さん! いくよ! 出すよ!」
と井上さんのお腹の上にドクドクと射精しました。
井上さんはハァハァしながら体を震わせていました。
俺はベッドから降りて井上さんの顔の横に立つと、井上さんは頭を持ち上げチンポを舐めて綺麗にしてくれました。
「また来たら井上さんとエッチできる?」
「こんなタイミングはもうないと思います・・」
「じゃあもう井上さんに会えないんだね」
「・・林さんのアドレス教えてもらっていいですか?」
俺たちはケータイのアドレスを交換して後日に会う約束をしました。



無題 投稿者:なお 投稿日:2017/08/01(Tue) 19:59 No.8209  
奈緒という18才の子をゲット。巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。駅前のコンビニで待ち合わせた。あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。そのままチンポをしゃぶらせる。彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえてプルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。かなりたくさんの精子を出したんで、チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、すぐにセフレになるって言ってきた。それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、堕ろすまでの間、妊娠した奈緒に中出しを考えている。セフレボインポートって馬鹿女が多いから遊べるわwww



Re: 無題 エロオヤジ - 2017/08/12(Sat) 14:26 No.8212  

いいな〜。俺も巨乳バカ女孕ませて中絶させたい。
もちろん手術前も中出し三昧&母乳飲み放題!!!



無題 投稿者:でく 投稿日:2017/08/08(Tue) 20:01 No.8211  
社長と偽って、「月20〜30での愛人契約・条件は生H・10代の可愛い女の子希望」これだけでタップリ返信があります

最近の1番は「18歳・モデル活動経験アリ」の里美でした。1度会ってHしてみないと判断出来ないので初回はお試しを了承し、美女と思いっきり生Hです。相手はただのリーマンと知らずに。。。

当日はアルタ付近で待ち合わせし、そこに現れたのはスタイル抜群の可愛いギャルでまさに◎でした。ホテルに入っていきなり服を脱がすと予想以上のEカップ&肌のハリで思わず我を忘れてむさぼりつきました。

乳首を舐めると少しずつ立ってきて「アッアッ、、」っと高い声で喘ぎ始めました。里美は感度まで◎パンツの上からマンコを触ると少しだけ濡れ初めていましたので一気に脱がして少し酸っぱい味のクリトリスを舐めまくりました。

毎度の事ですが、身体洗う前のクリは良い味がして大好物です。マンコの形もまだ18歳、小ぶりでピンク色の良い形です。経験もまだ2人で前回のHは2ヶ月以上前なので、形も整っています。クリトリスとマンコの中を時間をかけて味わってると里美も我慢できなくなってきて

「ハァ、、、もう入れて。」っとおねだり。まってましたの私はズブリと生挿入。「アーーッ、アアッ」の声と共に私を奥まで受け入れました。毎回ですが、生挿入の最初に入っていく膣肉を掻き分ける時のチンポで感じるザラつき感は本当に止められません。

しかも18歳の膣肉はチンポに柔らかく吸い付いてギュっと私を締め付けてきます。少しずつ動かして生を味わっていると、正上位では子宮口に当たって少し痛いらしく、自分から「対面座位がいい」と。

18歳の口からこんな言葉が聞けるとは。そのまま抱き合って座位になり、キスしながらEカップを揉んで下から突きまくりのフルコースで堪能。

その後は騎乗位になり馬乗りで腰を動かす里美。私も下から突きまくっていると耐えられなくなって覆いかぶさってきたので、再度キスしながら「そのまま逝くよ。」と囁くと里美は「中はダメ!外で出して!」と拒否。

そこで「他の愛人候補は中出しOKだから、里美も同じじゃないと判断出来ないよ。他の人に負けるよ」とこちらが選考する側なので強気の交渉。その間も身体をしっかり固めて突きまくってると、気持ちよさも入って「じゃぁ、その分思いっきり中に出して」

バックになり後ろから尻を開き、腰を引き付けてラストスパートにとりかかると「ダメッ!イク、イクッ!!、アァァ、、、、」と痙攣寸前で叫ぶ里美「出すぞ!」「出してぇ!!!」中出し愛好家の私も、かつてこれほどの精子は出した事がないと実感する程大量の精子を里美の中に放出しました。

グッタリする間もなく、そのまま2回戦。2回出し、初めて抜くとわずかしか流れてきません。どうやら殆ど全ての精子を子宮で受け入れた様です。里美も不思議がっていました。ようやくおフロに入り、その日は計5発の精子全てを里美の膣内に放出し、大満足。

里美も「ここまで激しいのは初めて。中出しも実は初めてなの」2人とも満足し、ホテルを出ました。「あと2人会って決めるから、また連絡するね。」と言い今日は別れました。

勿論普通のリーマンである私には愛人を養う財力などありませんので1週間後「ごめん、別の人にきめました」と連絡すると「今彼氏もSFもいないから、愛人とか関係なく少しずつ教えてほしい」とまさにタナボタな返事が♪里美と付き合い始めて既に2ヶ月。

今日も里美にタップリ出してきました。危険日の外出し以外、18歳に中出ししまくりの私はも〜若い娘に虜になりました。里美に内緒で、来週はセフレボインポートでゲットした里美よりも更に年下の処女に会ってきます。

皆さんもどんどん中出しライフを堪能しましょう。



看病してくれた隣の奧さん 投稿者: 投稿日:2017/08/01(Tue) 15:34 No.8208  
通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?特に引越した直後。
で、学生時代に引越しをした時の話。自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。
角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。
男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで「お待ちください」と。
出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。
よくドアを開けたなぁと思いつつ、「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
「いいえ、特に。大丈夫ですよ」と。
そして続けて女が、「学生さん?一人暮らし?」と聞いてきた。
そうだと答えると、「なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね」と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。
芸能人にたとえるなら高岡早紀系。
ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン。
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
「ちょっと待ってて下さい」と言われ、ドアが開くと、「何を縫うの?」「シャツのボタンが取れたので」「縫いましょうか?」と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。
コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。
ご主人は普通の会社員。
奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。
ある日、近所のコンビニで偶然会った。
弁当を物色してると「いつもお弁当?」と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。
器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。
で、決定的だったのが体調を崩した時!熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、「汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも」ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!。それに気づく奥さん。
「え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!」この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!それまで同年代としか付き合った事のない俺は、ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入。玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。
。たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。
ノーブラとわかり更に勃起!早くもイキそうになるも我慢我慢。
しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言「口に出されたの初めて」途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
「病人なんだからダメ」そして当然のように「絶対内緒ね」と。
寝込み2日目。
学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。
。そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン。
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し「うん、大丈夫」と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。
体調の回復と比例して性欲も悶々。
そして「フェラして」と切り出す。
「まだ体調わるいでしょ」と言いつつ奥さんの手が伸びる。
「ここは元気なのね」と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。
そして肉棒は爆発限界間近。
昨日の事を思い出しイキそうなのを言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ。上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!薄い唇から細い舌を出して「ちょっと苦いね」と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。
しばらくして奥さんから電話。
「今から行ってもいい?」
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に「横になった方がいいよ」と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!「我慢できないんだけど」「さっきしてあげたでしょ?」「今度は俺がしてあげるよ。
Hしたくない?」「・・・」無言!拒否無し!はいOK!服の上から胸を揉む。
やはりノーブラ。太股を触る。
素足。一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
「あん・・・」奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと。胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。
もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある。初体験。上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながらクリを3本の指で転がす。
「あぁ・・・」反応がいいので今度は舌でクリを転がす。
「あぁぁぁ・・・」そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。
「あぁっ!・・・」そして気が付く「ゴムがない・・・」脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし。尻穴まで愛液がたれているのを確認し、その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!「あぁぁぁぁぁぁぁっ!」奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる。ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。
奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
「あぁん!あぁんっ!」自らの声に合わせて腰を振る。
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!
「・・・気持ちいい・・・」と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!奥さん「あぁぁぁぁぁぁぁっ!」の連発。そしてついに「いきそおっ・・・いきそおっ・・・」
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果「いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験。汗だくになりながら激しく最後のピストン!
「もうだめ・・・もうだめ・・・」と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだ。
無難に?「口にだすよ」と言うと「中でいい・・よ」と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し。肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると「ピル飲んでるから安心して」と言って奥さんから俺にキス。
「気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと」と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。
ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと! 奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらった。)そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!



彼女のパイズリを堪能してから 投稿者:中出し 投稿日:2017/07/31(Mon) 16:00 No.8207  
サークルの歓迎会で、その子が酔って話しながらテーブルに胸を乗っける感じになってたのを今でも覚えてる。
(Eカップとの事)自分は今まで胸の小さい子としか付き合った事なかったから、その光景に興奮して初めて会ったのにすぐに仲良くなりたい衝動に駆られた。
元々の性格が似ていた事もあり、直ぐに仲良くなれた。
それから数ヵ月経って、別のサークルの飲み会の後でいつものように二次会の話が出た頃に、自分もお酒には弱かったけど、その子に「お酒に弱いもの同士で二次会しようか?」的な提案してみた。
その子の反応は案外良くて「行きたいな」ってすぐに言ってくれた。
なかなか自分に対して好感を持ってくれてるみたいだったから、これはひょっとすると・・・なんて考えた。

店で飲むのも考えたけど、結局自分の家に来る事になった。
その日は家には誰もいなかったのでドキドキしまくり。
自転車で二人乗りして帰ってたら背中に巨乳が当たり、完全に勃起してた。
家に着いてからも勃起が収まる事がなく、巨乳が気になりっぱなしになってて、経験の少ない自分はどうやってHに持っていくかしか考えられてなかった。
その子が家に着いてコートを脱いだら、いつも夢見てた巨乳が現れた。
現れたと言ってもまだシャツは着てたけど、2つの大きな膨らみにまた興奮した。
とりあえずヤラしい考えを捨て、普通の話をしてたんだけど、その子が突然「恥ずかしいよ・・・」って言い出した。
「何が?」って訪ねたら、自分のアソコが完全に盛り上がってるのが隠しきれてなかったからだった。
自分のに自信は無かったけど、家についてジャージに穿き替えた為に盛り上がりが目立つ形になってしまってた。
何とかして誤魔化そうとしたけど、気付かれたならエロトークに変えようと思って色々聞いたら、Hどころか男と付き合った事も無いとの事だった。
ただ、お盛んな友達から色々とHな話は聞いていて凄く興味はあったみたいだった。
軽くまだ酔ってた勢いも利用して「俺の触ってみる?」って聞いたら、恥ずかしそうに「うん・・・」って言ってジャージの上から勃起したアレを触り始めた。
Hした事ないって事もあって触り方はぎこちなかったけど、逆にそれが興奮した。
我慢出来なくなってその子にキスしたら、「うんッ・・・うんッ・・・」って声を出し、完全に理性は飛んだ。
服の上から巨乳をグニュグニュ揉んだら「ダメっ・・・恥ずかしい」って言うけどもう収まるわけなかった。
すぐにブラを外して生で巨乳を揉みまくった。
その柔らかさと恥ずかしがるその子に興奮MAXになってしまい、パンツに手を入れた。
「あっそこはダメ!」って言われたけど、アソコはもうビッチャビチャな状態に。
既にイキそうになってたので、「我慢出来ない。入れていいよね?」って聞いたら、「うん・・・」って答えた。
パンツを脱がせてゴム装着後に正常位で入れた。
「あっ!あっ!」って声を出してたから「初めてだよね?痛くない?」って聞いてみた。
そしたら「痛いけど気持ちい・・・止めないで・・・」って言われ、どんどんアソコが締まってきた。
ずっとイキそうで我慢しっぱなしだったため、正常位で巨乳を揉みながら動いてたら直ぐにイってしまった。
彼女も初めてのHでビクンビクンしてたけど、剥き出しになった巨乳に興奮が収まる事はなく、また揉み始めた。
「もうダメっ・・・また変になっちゃう・・・」
なんて可愛い事を言うから、次はバックで巨乳を揉みながらガンガン突いた。
「あっ!あっ!あっ!」ってずっと声を出して巨乳をプルンプルンさせてる姿に興奮した。
彼女にとって初めてのHではあったものの、ゴックンしてもらいたくなった自分は、「イキそうになったら飲んでもらっていい?」って聞いた。
初めてのHであるため、フェラだってした事ないその子は「うん・・・いいよ・・・アっ!ダメ!」って叫んでた。
パンパン、パンパン音が部屋の中に響き渡り絶頂を迎え、ゴムをすぐ外すと彼女の口にアレを持っていった。
咥えるというか触れたぐらいで勢いよく口の中に精子が出した。
「飲んだら吸って綺麗にして」ってお願いすると、チュパチュパ吸ってくれた。
初めてのフェラは歯が当たったりしてちょっと痛かったけど、凄く気持ちよかった。
Hが終わってから付き合って欲しいと伝えたら「そうなれたらいいなって思ってた」って笑顔で言ってくれた。
今は別れてしまったけど、それから巨乳をタップリ堪能させてもらいました。
ここからは付き合ってた頃の話です。
その日は普通にデートをしていたのですが、電車で移動中にも人目につかないとこでキスしながら巨乳を揉みまくってました。
「ダメだよ、恥ずかしいよ」なんて言われてましたが、強引にキスしてたらむしろ向こうから舌を入れてくるぐらいで、興奮しまくりでした。
それから買い物とかして、晩御飯も食べて「そろそろ帰ろっか?」と聞いたら、「帰りたくないなぁ・・・」って彼女が・・・。
ドラマでしかそんなの聞いた事ねぇよ!!って思いながら、そのままホテルへ。
その日の彼女はストライプのシャツを着ていたのですが、巨乳が強調されてて凄くエロかったです。
部屋に着くなり、ディープキスしながらシャツのボタンを外すと巨乳を包む水色のブラが。
すぐにパンツに手を入れ、「いや・・・いやっ・・・」なんて口では言ってますが、彼女のアソコは既にビッチャビチャでした。
水色のブラに彼女はその日はなんとTバックを穿いており、我慢汁全開で勃起していました。
「何で今日こんなにセクシーなのさ?」
と聞くと「今日はずっと一緒にいたかったから、勝負下着みたいな(笑)」と可愛く笑顔で言ってました。
それからベッドに押し倒し、巨乳をムニュムニュ揉みまくり吸いまくって、それから俺のチンポを手でしごいてもらいフェラを始めてくれました。
「ジュポッ!ジュポッ!」と静かな部屋にイヤらしい音が響き渡り、「凄いしょっぱい汁出てるよ・・・」と彼女は言ってました。
それだけでイキそうだったのですが、フェラしながら揺れる巨乳を見てると部屋にあったローションでその巨乳を揉みたくなってしまいました。
悩む事なくローションを購入し、彼女の巨乳にローションを塗りたくりました。
「あんッ冷たいよ!」と最初は言ってましたが、すぐに気持ちよくなったみたいで目がトロンとしてました。
彼女の後ろから巨乳を揉んでましたが、その間にも彼女はチンポを手でゴシゴシしてくれました。
今日の雰囲気ならと「ねぇ、パイズリって出来る?」と尋ねました。
「えぇ〜やった事ないよ!どうしたらいいの?」と彼女が言うので、彼女には巨乳を手で寄せてもらい、俺が動く形になりました。
俺も初めてのパイズリ経験でした。
彼女のローションまみれの巨乳に包まれヌチュヌチュいってて凄く気持ちよかったです。
思わずそこで1回発射してしまいました。
発射した精子は彼女の顔に付いてしまい、彼女は顔を拭いた後にシャワーを浴びに行きました。
「恥ずかしいから入ってきちゃダメだよ!」とは言われたけど、今更何を言ってるんだと彼女が髪を洗い出したらすぐ入ってやりました(笑)両手が塞がる彼女に後ろからローションをまたつけて巨乳を揉みまくりました。
「あッ!ダメだよ!あっ!あっ!」と声を上げる彼女。
俺のチンポは完全に復活!彼女の髪に着いた泡を軽く流したらすぐに立ちバックで挿入。
バスルームにはパンパン、パンパン、と音が響き渡り「あんッ!あんッ!もうダメっ・・・立ってられない・・・!」と感じる彼女に興奮しまくりでした。
そして揺れるローションまみれの巨乳。
我慢の限界でした。
安全日とか関係なく中に出してしまいました。
「凄く気持ちよかった・・・もし出来てても和明(俺)の子ならいいよ」としゃがみこんだ彼女の言葉が凄く嬉しかったです。
その後もパイズリに69と色々やって結局4回もイってしまいました。
そんなラブラブだったのですが別れはきてしまい、彼女の巨乳は堪能出来ない日が来てしまいました。
彼女程の巨乳を体験したのは俺の人生で最高の体験でした。



平愛梨似の彼女 投稿者:恭一 投稿日:2017/07/26(Wed) 21:10 No.8206  
俺:恭一21歳。アキ20歳大学一年。
アキは大学のサークルで知り合った。アキがサークルの新人歓迎会に来た時に一目ぼれ。アキは芸能人でいうと、平愛梨に似ていて、目がパッチリしている。
アキとは4回目のデートでやっとつきあうことができた。
6回目のデートで俺の一人暮らしの部屋に呼んで、セックスをした。
アキはおれが初めての相手だった。
俺の部屋はワンルーム。
玄関を開けると部屋まで廊下が伸びている。
右手にキッチン、左手には手前からトイレ、バスルームがある。
廊下を抜けて部屋に入ると、奥にはベランダへと抜けるドア、部屋の左奥隅にはテレビ、右の壁伝いにベッド、左手前隅にはソファがある。
6回目のデートでは、アキが初めて俺に料理を作ってくれた。
とても美味しかった。
アキは料理が上手で、いまにも嫁にしたい程だ。
その日もアキの料理を食べて、二人でソファーに座ってテレビを見ていた。
アキがおれの右肩に寄りかかってきた。
アキの髪の匂いがした。
アキはその日、タイトな白のミニスカートにピンクのシャツを着ていた。
俺はアキの右肩に乗せた手を徐々に胸へと下ろしていった。
アキの胸は服の上からでも柔らかかった。
胸をやさしくなでまわし、時には軽く揉んだ。
アキは次第に息を荒げるようになった。
アキ「はずかしいよう」
俺「やわらかいね。何カップ??」
アキ「CかDのブラつけてる」アキは下を向いてしまった。
俺はアキの顎を手で上に向け、そのままキスをした。
アキは顔を真っ赤にしていた。
俺「抱っこしよ?」
アキ「どうやって?」
俺「向き合って」そういうとアキは俺にまたがる形になった。
俺たちは3分くらいお互いの感触と匂いに浸っていた。
アキから体を離し、両手で両胸を揉んだ。
アキの顔は真っ赤なままだ。
シャツを脱がせ、真っ白で何の模様もないブラが見えた。
ブラと同じくらい胸がブラに収まっていた。
ブラの上から胸を揉む度、色素の薄いピンクな乳首がちらちらと見える。
たまらず胸にむしゃぶりついた。
口で胸を愛撫し、手でアキの尻をなでまわしていた。
だんだんと俺の太ももに伝わってくるアキの体温が高くなってくる。
俺は再びアキから体を離した。
下を見ると、アキの股の間から白いパンテイが顔をのぞかせている。
俺「パンツ丸見え」
アキ「ヤダ。見ないで」
俺「かわいいね。アキに似合ってるよ」
アキ「ホント?あんま下着持ってないの」
俺「今度買ってあげる」
アキ「やだぁ」そう言って長めのキスをした。
今度はアキの口の中に俺の舌を入れた。
アキは戸惑っているようだったが、次第に口の中に入った俺の舌を舐めるようになった。
俺はアキの尻に手を回したままアキの女性器をパンツの上から触った。
アキは俺にしがみついている。
アキのパンツはしっとりと濡れていた。
俺はアキから体を離し、アキの女性器を前から触った。
アキは俺の方に顎を乗せてくる。
クリトリスを触る度にアキはピクンピクンと小さく体を跳ねらせた。
俺「ベッド行こうか?」
アキ「うん」ベッドではアキが下着姿で寝転んでいる。
俺はアキに乗りかかる。
抱き寄せ、ブラを外すと、形の整った胸があらわになった。
俺はひたすら揉んだ。
揉んで口に含んで、乳首を転がした。
パンツの上から、中に手をいれると、アキの女性器はビショビショになっていた。
アキ「はじめてなの・・」
俺「うん、ゆっくりしてあげるね」アキは頷いた。
俺がクリトリスを触る度、アキの体は跳ね、女性器は温かい液体を分泌していった。
俺「気持ちい?」アキはまた小さく頷いた。
アキのパンツはアキの愛液でびしょびしょに濡れていた。
俺はアキのパンツを脱がした。
薄い毛が女性器の丘を包んでいた。
俺「毛薄いね」
アキ「これでもちょっとずつ生えてきてるんだよ」足を開かせると、アキの穴とクリトリスは丸見えだった。
穴はその奥に愛液をたっぷりと蓄えているかのようだった。
俺「アキ、おれのも気持ち良くして?」
アキ「どうすればいいの?」俺はパンツ一丁になり、アキの右手を俺のペニスに誘導した。
アキ「これ、おちんちん?」
俺「そうだよ」
アキ「こんなに大きいの?」
俺「普通だと思うよ」
アキ「パパのと全然違う」
俺「多分それはパパのが大きくなる前のを見たからじゃないかな」
アキ「そうなんだ」
俺「指でさすって?」アキの指がパンツの上から俺のペニスをさする。
ムクムクとペニスが大きくなって脈動する。
俺「脱がせて」そういうとおれは立ち上がった。
アキは女の子座りのままおれに近寄ってきた。
アキの白い手が俺のパンツにかかり、少しずつパンツを下におろしていった。
おれのペニスが上を向いて現れる。
アキは言葉を失っている。
俺「どう?大きくなったおちんちんは?」
アキ「ピクピクしてる」
俺「触って」アキは先程と同じように、指でゆっくりとペニスをさする。
俺はアキの手を握り、ペニスを握らせた。
アキ「温かい。でもこんなの・・」
俺「ん?」
アキ「入るのかな?」
俺「大丈夫だよ。ゆっくりする」
アキ「こわいよぅ」
俺「アキ、おちんちん舐めてくれない?」
アキ「舐めるの?」
俺「うん」
アキ「舐めたら気持ち良くなるの?」
俺「うん」アキはおれのからだに顔を寄せる。
亀頭を舌でチロチロと舐める。
俺「気持いよ。先っちょにチュってして?」アキは笑いながら亀頭にキスをした。
俺「そしたら、さきっちょからパクって咥えて?」
アキ「咥えるの?」
俺「うん」アキはペニスを握り恐る恐る下を向かせて咥えこんだ。
俺「舐めながら顔を前後に動かして」
アキの口の中でペニスがさらに大きくなっていく。
2分くらいして、
アキ「気持いい?」
俺「あったかくて気持ちいいよ」
アキ「よかった」そう言ってまたフェラを続けた。
俺「アキ、ありがとう。またあとでしてね。そろそろいれようか?」そういうとアキはベッドに寝転がった。
俺はゴムをつけ、アキの股の間に入った。
アキは涙目で俺の目を見ている。
俺「アキ、大好きだよ」
アキ「うん」アキのびしょびしょに濡れた穴にペニスをあてがうと、少しずつ、少しずつ中に入って言った。
アキは目をつむっている。
アキの中はきつく、温かかった。
全部入り切ると、少しの間動かずに止まっておいた。
俺「痛い?」
アキ「ちょっとだけ。でも大丈夫。気持ちよくなっていいよ?」おれはピストンを始めた。
アキはかたく目をつむり、目から涙がこぼれおちた。
おれはゆっくりゆっくりピストンをする。
アキの呼吸が荒くなってくる。
それと同時に二人の結合部からピチャピチャという音が大きくなってくる。
俺「大丈夫」
アキ「なんか気持ちよくなってきた」俺はピストンを早くした。
アキが声を押し殺しながら喘ぎ始める。
そしてついにアキの中で(ゴムはつけたままであるが)果てた。
果てた後もペニスを抜かずに5分程度抱き合っていた。
それからしばらくすると、アキはセックスにも慣れてきた。
自分からセックスを求めることはないが、生理の時以外は、俺の誘いを断らず、控えめな声であえぐようになった。
それくらいからか、二人は半同棲の生活をおくるようになった。
そして今から遡ること2週間前。
朝。
いつものように起きると、ベッドの横で裸のアキが寝ている。
本当にかわいい。
小さく丸まっている。
俺はアキの背後から抱きつく。
アキはうめき声のような声をあげる。
まだまだ眠たがっている。
アキの背後から胸を揉む。
しばらく揉んで女性器に手を伸ばすとしっかり濡れている。
俺は後ろから挿入する。
アキ「アッ!うぅぅぅ」
俺「起きた?」
アキ「やだぁ」
俺「でも濡れてるよ?」
アキ「うぅ。ねぇ、ゴムつけてる?」
俺「へへへ、気持いでしょ?」
アキ「い、いや、あ、あん、赤ちゃ、んできちゃうからだめ!」
俺「いいじゃん、今日だけ」
アキ「だ、だめぇ、ほんとに」アキは暴れる。
俺はそれを押さえつけて腰を振り続ける。
するとアキが泣き出してしまった。
俺「え!?あ、ごめんごめん」そういってペニスを引きぬく。
アキは鼻をすすりながら俺の顔を見てくれない。
俺「ごめんって」
アキはシャワーを浴びに行った。
おれも追いかけていく。
アキ「来ないで!キライ!」
アキはシャワーから出ると、ピンクの下着をつけている。
アキ「もぅ、女の子はゴムつけてエッチした後でも生理くるか心配なのに、ゴムつけずにするなんて。恭一のこと、ほんとに好きだけど、まだ学生だし。もし赤ちゃんできたらパパとママになんて言えばいいの?」
俺「ごめん。今度からはちゃんとつけるよ、ゴム」
アキ「うん。大好きだよ、恭一」そういうとアキは白いワンピースを着る。
アキは俺のところまで来て、ベッドに座っている俺に跨り、長めのキスをした。
俺はアキの胸を揉み、スカートをめくった。
ピンクの小さいパンツがかわいい。
アキ「もうすぐ生理だから・・今日サークルから帰ってきたら、いっぱいしよ?」
俺「何を?w」
アキ「・・・せっくちゅ」アキは恥ずかしそうに言う。
アキ「じゃぁ、授業いってくるね!ばいばい!」
アキはおれに軽くキスをし、立ち上がってスカートを直すと、バッグを持って出て行った。
アキが小走りするたびにワンピースのすそが揺れ、太ももがちらちらと見えた。



彼氏持ちの同僚 投稿者:中出し 投稿日:2017/07/25(Tue) 23:10 No.8205  
ホテルで働いてます、正月明けのドカ雪が降った日に、電車は止まるし車での帰宅も無理っぽくて、仕事が終わったスタッフは特別に客室に泊まらしてもらえた。
泊組のみんなで小宴会してそろそろ寝ようか、と各自自分が借りた部屋に散っていった。
俺はその時に部屋を借りそこねていて、仕方なく小宴会場で座布団でもしいて寝ようかと思ったけど、その前に風呂に入りたい!と思い、当時とても仲の良かった娘の部屋のノックをしたのね。
「シャワーだけ貸してよ」って言ったら、「んん〜・・いいよ」と。
コレキタ!シャワー借りて、「ありがと助かった」お礼を言って、持ち込んだビールを一緒に飲んでしばし雑談。

おもむろに、「お前俺のこと信用できる?」って聞いたら、笑顔で「なんで?」って。
「なんもしないから一緒に寝ようよ」この時点でかなり下心がありました。
今でこそ言えるけど、かなりこの子の事は気に入ってました。
性格が良いし、何よりもとっても気が利くのね。
周りに対してもお客さんに対しても、とっても気が効く。
髪型はショートカットでほんのりカラー入ってるだけでけばくないし、とっても髪が綺麗だった。
で、少し考えてから「まぁ、何もしないならいいよ」キタヨコレそれまでも散々飲んでたのもあり、彼女は本当に眠くなってきたみたいで、「さぁ、もう寝ましょう!オヤスミ!」と一気にまくし立てて布団をかぶってしまった。
こちとらそれどころじゃない!もうどうやって事を運ぶか思案六法。
一緒の布団の中に入っていて、何気に肌が触れ合うととっても暖かい気分になったのを思い出すよ。
うまく話の糸口が見えないまま、「彼氏とはどうなの?」って聞いたら、「最近は仕事が面白くなってきて会っても会話が続かなくてマンネリ化してる」って。
「同じ仕事の人となら愚痴言ったり相談できるのにね」ときました。
まぁ、こちらは好意を持っているのでフムフムとそれらしく聞いていました。
そのままでは何も進まないので、いきなりキスしてしまいました。
相手は「!!なに?なに?」
それからは何も話さず、キスしてじっくりエッチ開始。
徐々に「んっ・・ぁぁあ、ダメ」とか言うけど、体は反応してます。
下半身に手を進めると・・・強固に拒みます。
「ダメ、絶対ダメ。まだ彼氏と別れてないから」
かまいません。まさかこのままでは終われません。
そのままスルリと手を入れるとしっかり濡れています。
エエ、準備OKです。
この場で「俺、お前のこと・・・」云々を言うのは、あまりにも在り来たりで嫌だな〜と思って、あえて何も言わずに事を進めた記憶があります。
そして・・・。
多分、時間にして2時間弱はこんな調子だったと思います。
すでに二人ともマッパですがね。
胸は若いしとっても張りがあり、制服の上からでも充分にその存在感を誇示していましたが、生というか、フレッシュ物もやはりとっても満足のいく丘でした。
若干チクービは色が付いていましたが、遊んで付いたそれとは違い、肌の色に合った色でした。
しかも、とにかく形がイイ!!寝転んでいてもまったく形が崩れない。
デルタゾーンはちょい濃い目のヘアに栗が大きめ。
からみつくような感じ。
少し指を入れるとキュキュキュッってしめるしめる。コレは!という締め付け。
あと、土手も高めで正にモリマンです。
膝に膝を入れて足を開き気味にして栗を執拗にかつ、優しく上下になで続けると・・・彼氏がとても淡白というのは前に聞いたことがあったのですが、ごく自然に彼女の腰がクイックククイィと動くのですよ。
口からは「ハァフウゥッ・・ンンアァアァ・・・」と。
ココで事が始まって初めて俺が口を開きました。
「入れて良い?」
しばし沈黙・・・「小声で、ダメ・・・」
しかし、ここで彼女の性格が出てしまうのですよ。
「でも、おさまりつかないんでしょ? イイヨ・・・。でも外に出してね」
キタヨコレ!俺もマツクスになっていたし、そのまま生で挿入完了。
締りのとてもよいフレッシュマムコで昇天!
なるべく優しく腰を動かしているうちに彼女が「逝っていいよ・・・私は逝った事が無いからわからないの・・・」とあえぎ声を交えながら言うのです。
コレがなんともいじらしくて良かった。
それではと俺はラストスパートをかけ、思いっきり彼女の割れた腹筋の上にぶちまけました。
これでもか!ってほどすごい量がでました。彼女のマムコを拭いてあげて、そのまま酔いと腰の乳酸の疲労で眠りに付きました。
翌朝・・・。
俺は昼ごろの出勤だったと思いますが、彼女は朝早くの出勤で起きたら彼女の荷物と共に消えていました。
純情でまじめな娘だから会社辞めちゃうかな?と心配しましたが、職場では何も無かったように接していました。
その翌日、彼女は仕事公休で、俺出勤。
彼女、マンネリ化してSEXレスで淡白な彼氏と決別してきました。もともと女の匂いもあったらしくて・・。
「俺も堂々と付き合って欲しい、本当に本当にお前のことがスキ(ハート」って伝えて、OKしてもらいました。
その日からもうやりまくりですよ。猿状態だけど、猿が聞いたら怒るくらいしまくりました。チンチソが切れるくらい(実際に切れた)。
性格もエチーの相性もよかったのか、彼女は“逝く“事を覚えて目覚めました。
そして、昨年の11月27日、見事に夫婦になれました。
嫁さんは仕事をやめて主婦をしてますが、会社を辞めるまでそれはそれはいたるところで・・・。もちろん社内でもね!



彼氏に代わって 投稿者:中出し 投稿日:2017/07/24(Mon) 12:25 No.8203  
同じ会社の後輩、友美は、同じ会社の先輩社員と付き合っている24歳の事務職員だ。
友美との関係は仲が良い程度であったが、友美が付き合っている先輩との相談を受けるようになってから、少しずつ意識し始めるようになった。
友美は背が小さく、体付きも幼いが、精神的な面ではとても芯のある子だ。
そんな彼女だが悩みがあった。それは彼との夜の相性だ。
彼は9歳離れており、単発で終わってしまい、不満が募っていると。
俺は「俺が彼氏なら、何回でも相手したいよ(笑)」とさりげなくアピールした。
そんな相談をされながら夕飯を食べた帰り道、ふと目に入ったラブホテルの看板。
俺は冗談半分に、「入っていく?」と友美に問いかけると、友美は驚いた顔をしながらも、否定せず、俺の目を見つめていた。
ドキドキしながら部屋に入り、別々にシャワーを浴びた。
交わす言葉も少なくなり、あとからシャワーを浴びた友美がベットの隣に。
俺は理性が吹き飛び、知美を包むたった一枚のタオルを剥ぎ取った。
次の瞬間、友美「胸、小さいでしょ?」確かに小さめだが、150前半の身長を考えれば、普通だと思った。
俺「普通だと思うよ。」といいながら、その膨らみの揉みながら、乳房を舐め回した。
友美は喘ぎ声を我慢しながらも、舐める度に小刻みに震えていた。
しばらく舐めてから、ふと友美の顔を見ると、目を瞑り、身を任せているようだった。
俺は少しずつ下に下がり、薄いヘアーを掻き分け、友美のクリトリスを舐め上げた。
友美「うっ、う〜ん。」と強い快感に我慢できずに声を上げた。
構わず舐め続けると、ピクピクと体を震わせ、下からはヌルヌルした液が溢れ始めた。
友美「あっ。あぁ〜。きもちいぃ〜。」と言いながら、全身を反らせイッたようだった。
しばらく余韻に浸してあげていると、友美「すごい気持ちよかった。いつもこんな長いの?」
俺「そうかな?まだこれから指入れたりして、もっとやる予定なんだけど。」
友美「まだやるの?私、もういいよ。彼のもっと短いし、濡れたらすぐ入れてくるから、もう満足だよ。」
俺「じゃあ、舐め合いっこしよ。」と69に。
友美は俺のモノを握り、呟く…。
友美「彼より短くて太め。」
俺「えっ?何?」
友美「なんでもない。私上手くないよ?」と言いながら、小さい口でフェラを始めた。
俺はクリトリスを舐めながら、その一生懸命なフェラの快感を楽しんでいた。
俺が少し早めにクリトリスを攻めるとフェラが中断。
快感に我慢できないのか、くわえるだけになっていた。
俺「もう入れよっか?」
友美「うん…。」俺は生のまま、友美の割れ目に擦り付け始めた。
友美「えっ!あっ!あっ!待って。待っ…。」俺は正常位で一気にズブッ!と奥まで突き刺した。
そして、友美に考える隙を与えないために、そのまま足を抱えてフルスピードで腰を打ち付けた。
友美「あっ。あっ。あっ。」
俺「友美!すげぇ締め付けだ!気持ち良い。」と少しの間、腰を打ち付けていると、友美「い、い、イグゥ〜」と、悲鳴をあげながら痙攣した。
俺「イッた?」友美は、ハアハアと息を切らせ、目は虚ろだった。
抱えていた足を解放し、正常位から、膝を抱えるようにし、また体ごと覆い被さるように、体を丸めさせ深々と挿入をした。
友美「すごい深いよぉ…。」
俺「友美の奥に届いてるよ。」
友美「奥、奥に。あぁ〜。」
俺は両手で友美の両肩を押さえ付けるようにし、さらに腰を打ち付けるように動いた。
友美は悲鳴にも似た喘ぎ声をあげながら、快感に溺れていた。
俺は締め付けてくる友美の小さな入口に我慢の限界が…。
さらに強く肩を押し付けながら腰を動かす。
友美「イク、イク、もうダメ〜。あ〜・・・。」
俺「お、俺も。もうダメだ!あぁ〜!」
友美「あっ!あっ!待っ、お腹、お腹に。外。外。外。」
俺は友美の声をかき消すように、「あ〜!」と叫びながら、目一杯奥に押し付け、ドクドクドク…と射精した。
友美は慌てた声で、友美「あ〜、出ちゃった?ゴムしてた?してないよね?中に?ホントに?」などと、かなり動揺しながら質問してきた。
俺は激しく息を切らせながら、
俺「ハアハア。ヤベェ。すげぇ出た。」
友美は涙目になりながら、
友美「中出し、初めて。ど〜しよ〜。出来たら困る。」
俺「ごめん。興奮しすぎてて、俺もワケわからなくなってた…。とりあえずシャワーいこう。」
と友美の中から引き抜き、友美を立ち上がらせようとしたが立てない。
友美「ごめん、立てない。」俺は支えながら友美を立たせ、シャワーを浴びに。
友美「あっ。凄い垂れてきた。」友美の太ももには、中出しした精液が伝っていた。
体を洗いながら、
俺「ごめんね。」
友美「出来たらどうしよう。」
俺「彼氏とはゴムつけてるの?」
友美「付き合って3年も経つけど、生も中出しも未経験。ショウさんが初めて(笑)」
俺「えっ!それじゃ、ホントにごめん。」
何度も謝る姿が面白くなったのか、友美は笑顔を取り戻し、
友美「生理、今週予定だから、たぶん平気だよ(笑)」と笑ってくれた。
そして最後に、
俺「またしたいな。」
友美「ちゃんと避妊してくれるなら(笑)」
俺「もちろん(笑)」
そしてお互いに、「彼氏にはバレないようにね(笑)」
長文になりましたが、最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。

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