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出会い系 投稿者:中出し専門 投稿日:2017/12/25(Mon) 13:36 No.8269  
出会い系で、今回は私が北海道なのに九州は福岡からの交際希望者の話です。
メールでの申し込みがあって、毎日普通にメールをしていましたら写メが見たいと言ってきました。
お互いに送ることにして見ましたら、まあ普通かな。って程度でした。
その週の週末はヒマがあるか?と聞かれましたので「ある」と答えるとなんと会いたいと言ってきました。
中間点の東京で会うことになりました。
正直言って本当にくるのか不安もありましたが、思い切って飛行機に乗りました。
空港には相手が30分早く着いて待っていました。
待ち合わせの7番ゲートにいくと身長165センチほどの長身な女性が黒のミニスカートと薄いピンクのアンサンブルに身を包み立っていました。
声をかけると可愛い笑顔で答えてくれました。
持ち前の楽しいトークを炸裂させて話を盛り上げます。
彼女もニコニコ笑ってくれていい感じです。
予約したホテルは一流のホテルオークラ(ネットで予約すれば案外安く泊まれます)チェックインを済ませて部屋に荷物をおきしばし談笑。
ここで焦ってはいけません。
彼女の要望に答えて六本木ヒルズに夜景を観に行き、食事をしました。
夜の10時にホテルに戻りビールなど飲みながらリラックス。
徐々に酔いが回ってきたのを見計らってフロの準備。
先に済ませていいよと言うと「ハイ・・」
これから24歳の裸体とご対面かと思うと期待でムスコもビンビン!!
何事もないように振る舞い、自分も綺麗にカラダを洗い電気をおとします。
ゆかたのスソがいやらしく捲れ私の性欲は一気にヒートアップ!!
やさしいキスからDカップの胸を攻めます。
「うぅ〜ん・・好きになっていいのぉ・・?私は好きですぅ・・」
もちろんさ・・離れていても大丈夫だよね?
「はぃ・・私だけを愛してぇ・・あぁぁん」
ゆかたの帯をといて全裸にします。
薄めのヘアーの奥には年齢の割りに綺麗なオマンコがすでにデロデロになっています。
クリトリスをやさしく舐めるとビクッビクッとカラダが・・
アゴのあたりがすでにヌルヌルになるのを感じながらクリトリスを舐めたり吸ったりすること数十分・・彼女の息が荒くなり声にならない声を発します。
「私も・・あなたを・・」
フェラがはじまりました。
お世辞にもうまいとはいえませんが、気持ちのこもったフェラに私のムスコも反応しカチカチになりました。
当然ゴムなんかあるわけもないのでそのまま挿入!
入り口は案外狭く中は広い感じです。
「あぁぁぁぁぁ・・はいってるぅぅ〜」
ゆっくりと動き反応をみます。
「あんあん・・好きぃ・・もっと〜」
やさしいキスをからめながらピストンに強弱をつけて楽しみます。
ほどなく「イクッ・・」と言いながら一回目の昇天。
入れっぱなしで囁きます。
もうオレだけのものだよ・・浮気しないでね。。
「はい・・あなた以外には目もくれません・・」
激しくキスしながら力強くピストンしていたら、私にも射精感が・・
イキそうだよ・・中でいいね・・?
「はい・・中で・・私の中でイッテぇぇ」
あぁ〜気持ちいいよ・・イクよぉ
「あんあん・・きてきてぇぇ・・中にイッパイだしてぇぇ〜」
ドクドクッと膣の奥に注入!!
「あぁ・・好きです・・抜かないで・・そのままでいてぇ」
その日は朝まで3回中出しして少し眠り空港に向かいました。
また2週間後に・・堅く約束をして別れました。
そのあとも時間の都合をつけて会っています。
毎回中出ししています。
ピルを飲ませようと思っています。



一周忌が、過ぎての母 投稿者:一樹 投稿日:2017/12/24(Sun) 18:30 No.8268  
父が、亡くなってから一周忌が、過ぎ俺は16才でした。
母は37の女ざかりで、他の男も母を口説こうとしていましたが、相手にしませんでした。
お寺の墓参りの帰り道に疲れたから休んで行こうと言われ母はラブホテルの中に入って行きました。

俺は後ろの席のスモークガラスつきのところに座っていました(母に言われて座ったのです)
車が、車庫に入りカーテンを母が、閉めました。
初めて入るラブホテルに胸が、ドキドキとワクワクでした。

部屋の中に入ったら中から鍵を閉めて浴槽のほうに母は行き湯船の中にお湯を溜めに行きました。
母は戻って来て俺にセックスをしても良い年頃だから、お母さんが、教えて上げると言ってきました。

俺は興奮してチンポコが、ボッキしてしまい裸になったら母は太くて長いのねと言いながら触ってきました。
揉まれたら出てしまうよと言ったら母は御免ねと言って母は裸になりました。

母はダブルベットの掛け布団を捲くり上げ此処に寝なさいと言ってきました。
母に言われるまま仰向けに寝たら母は腰の上に跨ってきてマンコにチンポコを宛がえ腰を沈めてきました。
一回出してしまいましょうと言って腰を動かしてきたら気持ち良くて、すぐマンコの中に精子が、出てしまいました。

母はティシュペーパで、マンコを拭いてから浴槽に入りお互い身体を洗ってから湯船の中に入りました。
湯船の中で母とキスをしながら母は舌を絡ましてきました。
嬉しくてお母さん有難うと言ってしまいました。
母は私も寂しくて一周忌をおいるのを待っていたと俺に言ってきました。

親子でもお互い慰めあいましょうと母は言ってきました。
母はフロントに電話をして食事を頼み食事をしました。
食事が、終り二人して布団の中に入り母のマンコの中にチンポコを入れて抱きついたら重たいと言われセックスのやりかたを教えてもらいました。

母に負担をかけないように腰を動かしていると気持ち良くて母の耳元で母さん気持ちいいよ気持ちいいよと囁いて腰を動かしていました。
母は一樹ちゃん・・ァァ・・ァァ〜と声を出し抱きついてきました。
母を抱き続けていたらマンコの中に精子が、出てしまいました。

母はマンコを拭いてから寝ました。
朝起きたら母はまだ寝ていたのでマンコの中にチンポコを入れて腰を動かしたら母は目をさましてァッッ・ァァ〜と声を出してきました。
セックスになれてきて母を攻めていると母は声を出しながら悶えてきました。

母は一樹ちゃん・・イキソウ〜ァァァァァ〜〜〜〜
母さん出すよ〜ゥゥゥゥ〜〜〜
母も満足した顔で抱き合って横になりキスをしながら酔えん酔いました。

今は26歳ですが、今でも母を抱いています。
22歳で結婚をして息子と娘が、います。
二所帯社宅なので玄関は別別です。
妻の実家で、スナックををやっているので妻はスナックに勤めているので夜遅くにしか帰ってきません

子供達を寝かせた後、母の部屋に行ってセックスをして楽しんでいます。



女子中学生の生マンコ 投稿者:晴彦 投稿日:2017/12/23(Sat) 22:42 No.8267  
20年以上の付き合いのある友人には、今中学生の娘さんがいる。
思春期真っ盛りで父親の事は嫌っているけど、私に対しては「おじちゃ〜ん!」とニコニコしながら膝に乗って来る。
この子が生まれた時から知ってるし、小さい時から会うたびに一緒に遊んだり話をしたりしてたからだろう。
つい先日の事、友人宅で雑用を手伝って汗をかいた。
友人に「夕飯の前に風呂でも入ってくれ」と言われたのでありがたく頂戴した。
湯船に浸かってたら脱衣所に誰か入って来た。
何かガサゴソと音がしてたが、着替えでも用意してくれてるのかと思った。
不意に風呂のドアが開いて娘さんが入って来た。
驚いて一瞬声を失ってしまった。
娘さんは口元に人差し指を当てて「シー!」っと合図する。
「何してるんだ?こんな所をお父さんやお母さんに見つかったら大変だぞ?」
極めて冷静を装って小さな声で娘さんに言った。
「だから静かにして…一緒に入りたいの」
中学生ながらCカップくらいありそうな張りのある胸。
小ぶりだけど丸みを帯びた形の良いお尻。
何処も隠さずに私の前に座り身体を洗い始める。
洗い終わると湯船の中に入って来る。
しかし大人が並んで浸かれるほど広い湯船ではない。
私が立ち上がろうとするのを制して、向き合う形で膝に乗って来た。
まさか娘さんと風呂で抱き合うように湯に浸かる日が来ると思いもしなかった。
中学生とは言えスタイル抜群の女性と裸で抱き合い、不覚にも愚息が反応してしまう。
必死に九九や最近のニュースなどを思い浮かべて鎮めようとしたが、努力の甲斐なく力強く愚息が起き上がる。
娘さんの秘部に愚息が当たり、柔らかな感触を感じる。
「私の裸に反応したの?嬉しい!」
娘さんは私の首に回した手に力を込めてギュッと抱き付く。
たわわな胸を押し付けられて胸の鼓動が激しくなる。
この時点で言い訳できない状況なのに、娘さんは躊躇う事無く唇を重ねてきた。
そしてニュルっと舌を入れて来る。
私の口の中でチロチロと舌先を動かして来るが、慣れた感じはしない。
その不慣れな感じに私は欲求を抑えきれなくなって舌を絡めてしまった。
「ん…」
娘さんは小さな声を漏らし、激しいキスに身を委ね始めた。
唇を離すと唾液が糸を引いて垂れた。
「初めて?」
「うん」
そっと胸や秘部を愛撫して、出来るだけ初体験の緊張をほぐす事にする。
湯船の中でも分かるくらい秘部から愛液が溢れている。
後ろの小さな蕾にも指を這わせると硬さは無く、柔らかくて簡単に広がる。
「もしかして、こっちも自分で弄ってる?」
「…うん。男の人はコッチにも入れたがるって友達から聞いたから…」
処女でありながら後ろの蕾も自分で開発してるとは驚いた。
私は前後両方の穴に指を入れて出し入れする。
処女とは思えない程に身を捩らせて感じている。
声が出るのを抑える為か、再び唇を重ねてきた。
全ての穴で私を感じながら娘さんは身体を硬直させた。
娘さんを抱えて浴槽から出て洗い場に寝かせた。
「ゆっくり入れるから心配しないでね」
声を掛けてから蕩けた蜜壺へと肉棒を押し込む。
先端が埋まった所で一度止め、娘さんの様子を窺う。
「大丈夫?このまま進んでも良いかい?」
若干顔が歪んでいたが、娘さんは無言で頷いた。
狭い肉壁をかき分けて徐々に肉棒を蜜壺の奥へと進めていく。
肉棒の全てが埋まり娘さんと私は一つになった。
「痛いかい?少しこのまま休もうか?」
「大丈夫…思ったほど痛くない…」
「無理はしないで良いからね」
「太くて硬い棒で貫かれてるみたい…でも…おじちゃんとH出来る事が嬉しい」
いじらしい事を言ってくれる。
ユックリと腰を動かし、肉棒を馴染ませていく。
「ん…ん…ん…」
小さく声を漏らしながら反応する。
娘さんに覆い被さり、可愛い乳頭を舌で転がす。
不意に脱衣場のドアが開いた音がする。
「大丈夫か?のぼせてないだろうな?」
友人が長湯を心配して様子を伺いに来たらしい。
「大丈夫だ。気持ち良くて長湯になってしまったんだ」
「そろそろ夕飯の準備が整うから早く出て来いよ?」
「もう少しで出るから安心してくれ」
私は腰を振りつつ、娘さんの顔を見ながら返答した。
幸い友人は風呂場のドアを開けず、ドア越しの会話だけで脱衣場を出て行った。
「ビックリしたな…こんな所を見られたら何されるか分かったもんじゃない」
「でも、そういう割には腰振り続けてたよね?」
「言ったろ?気持ち良くてって」
「じゃあ、もうすぐ出るって言うのは?」
「おじさんイキそうだって事だよ」
「おじちゃん…イク時は抜かないで中に出して欲しい…」
「妊娠したら…」
「おじちゃんの子供なら私産みたい!」
「いや、中学生を妊娠させるのは流石にマズイよ」
「大丈夫だから!たぶん…。でも私の初めては全部おじちゃんにして欲しいの!」
両手両足で私をギュッ!と抱きしめて、肉棒を抜かせないようにしがみ付く。
「本当にもう出ちゃいそうなんだ」
「お願い!このまま!」
余りにも必死にしがみ付いてくるので、無理に振り解くのは可哀想だと思い覚悟を決めた。
最後に少しだけ激しく腰を振り、娘さんの奥深くへと子種を放出した。
「あ…嬉しい…おじちゃんのが中に入って来る…」
「おじさんからお願いがあるんだけど良いかな?」
「なぁに?」
「責任取りたいから、16歳になったらお嫁さんに来てくれないかな?」
「良いの?結婚してくれるの?」
「娘ちゃんをお嫁さんにしたいんだ」
「おじちゃん大好き…私今、心もお腹も温かくて幸せ…」
全てを出し切り、肉棒が蜜壺から押し出される。
娘さんの秘部を綺麗にシャワーで流し、私も愚息をシャワーで流そうとしたら、娘さんがそれを制して愚息を口に含んだ。
拙い舌使いで一生懸命に愚息を綺麗にしてくれた。
「約束だよ?絶対に私をお嫁さんにしてね?」
愚息から口を離し、両手で握りしめたまま上目遣いで私に念を押して来る。
「絶対だ。叔父さんと娘ちゃんの約束だ」
娘さんは満面の笑みで立ち上がり、また私にギュゥっと抱き付く。
そろそろ友人がまた来そうなので、離れるのは惜しかったが急いで身体を拭き身支度を整えた。
夕飯をご馳走になった後、いつも以上に娘さんは私に甘えてきた。



女子大生に生ハメ中出しした体験... 投稿者:出張 投稿日:2017/12/21(Thu) 12:04 No.8266  
最近の出張時の話。
地方の代理店へ出張し、仕事を終えてホテルにチェックインしてから、晩飯がてら軽く飲もうと今流行のバル・・立ち飲み屋・・へ行ってみた。
オープンしたばかりで結構混んでいた。
自然と相席というかひとつのスタンドテーブルを共有する形に。
その相手が一人で来てたリカちゃん。
20歳の女子大生でスレンダーな娘だった。
茶系のダボッとしたケーブル編みのニット・セーターにデニムのミニスカートに黒のニーハイにインヒールブーツという服装で可愛かった。
世間話から始まり、酔いが進むにつれて打ち解けていった。
何気なく自然な感じで、「ホテルの部屋で飲まない?」と誘ってみると、
「いいよ」と嬉しい返事。
コンビニでお酒とツマミを買って泊まっているホテルへ。ホテルの最上階にはレストランがあるので宿泊客じゃなくてもエレベーターに乗っても怪しまれない。
ここのホテルはシングルでも部屋が広く簡易な応接セットもあって使い勝手がいいので常宿にしている。
飲んでるうちに身体を寄せていき、太腿に手を置いても拒否しないリカちゃん。頭を俺の方に預けてきたのでそのまま肩を抱いてキス。
舌を入れても応じてきたのでそのままディープキス。
あいた手でセーターの上から乳を軽く揉んだ。
意外とありそう。Dカップ位か?
息が荒くなっていくリカちゃん。顔は酒の良いもあり赤い。
セーターの中に手を入れて、ブラの下に潜り込ませ直接乳を揉む。
尖った乳首を触ると敏感に反応するリカちゃん。
俺の股間の間に座らせる形でキスしながら、片手で乳を揉み、片手をミニスカートの中に滑りこませてピンクのパンツの上からマン筋をなぞった。
温かく湿った感触を指に感じ、パンツをズラして直接触るとヌルヌルだった。
クリを触ると、「あんぁん」と敏感に反応するリカちゃん。
敏感な可愛い反応にビンビンになった。
そのままベッドへ連れて行き、リカちゃんの上半身をベッドに倒して、素早くスラックスとボクサーブリーフを脱ぎ、勃起したチンコをリカちゃんのパンティをズラしてヌルヌルのマ○コへ立ちバックで挿入。
ベッドに手をついた形のリカちゃんを激しく責めた。
服も着たままバックで挿入されて、最初は「いやいや・・シャワー浴びさせて」と言っていたが、すぐに絶叫系の喘ぎへ。
「あんあんあん!」と大きな喘ぎ声で絶叫するので外に聞こえそうだったので、タオルで猿轡した。ついでに部屋に備え付けのバスローブの腰紐で後手に縛ってみた。
犯している気分になり、興奮して激しく突きまくった。リカちゃんも感じてるようで、キュンキュンとチンコが痛い位に締め付けてくる。
猿轡でくぐもった声が一段と大きくなり、体も痙攣しており、膣が急激にキツく締まったりして何回かイッているのがわかった。
リカちゃんが4回目の天国に昇りつめたのと同時に、中に出したい衝動を抑えて、抜いて尻に出した。大量の精子が出て、リカちゃんのパンティを汚してしまった。
ぐったりとベッドに突っ伏すリカちゃんの縛った手を解いて猿轡を解いて、お掃除フェラをさせる。舌を使って応じるリカちゃん。泣いていた。
「大丈夫?」
「うん・・凄かった・・犯されている様でちょっと怖かったけど・・何か興奮して感じちゃったぁ・・何回も逝っちゃったの初めてかもぉ・・」
はにかんだ顔が可愛かったのでキスすると激しく応じてきた。
その後、狭いお風呂に一緒に入り、ベッドへ戻って2回戦。
まじまじと見るリカちゃんの身体はキレイだった。ほっそりしてるが良い感じの膨らみのお乳と、細い腰にちょっと大きめのお尻がソソった。
アンダーヘアもほとんど無いほど薄かった。マ○コは小振りで狭くてキツく色も乳首同様、オレンジがかったピンク色でキレイだった。
挿れた感じは膣壁の上部がざらついており極上!フェラは苦手というリカちゃんにフェラを教えて、ちょっとイラマして少し涙ぐませた。泣き顔も可愛い。
そのままラブラブモードで大きな喘ぎ声もそのままで激しいセックスをした。外に響いていたと思うが・・。
何度も逝って、泣きながら、「中に出してもいいよ」と言ってくれたので中出し。二回目なのに長々と射精感を味わい気持ち良かった。ナマハメ中出しセックスは初めてだったらしいリカちゃんも気持ち良かったそうで・・。
そのまま自分の一人暮らしのアパートへは帰らなかったリカちゃんと、セミダブルのベッドで抱き合って寝た。朝方、寝バックでリカちゃんに挿入して起こして、目覚めの中出しセックス。
連絡先を交換し、汚したピンクのパンティの代わりを今度会った時に買ってあげる約束をして別れた。



カラオケサイトにて 投稿者:茂樹 投稿日:2017/12/18(Mon) 16:08 No.8265  
自分は田舎に住む当時55歳でカラオケサイトで知り合った当時48歳のメガネの品のある女性とコメントのやり取りやコラボをしていました、お互いに情報をが少しづつ判明し、「渋谷で5時」を歌ってコメント蘭に◯月◯◯日に渋谷で5時集合って書いて送ったところ反応が良くて数回のコメントで5時ではなくて午前11時にからカラオケをしようと話し承諾を頂きました。
自分はウキウキして高速バスで朝早くに東京駅に着きました。時計を見たら、2時間前だったので錦糸町のネカフェでエッチな動画に夢中になり、ふと時計を見たら( ̄∇ ̄)間に合わないかもって時間で慌てて地下鉄に飛び乗り渋谷駅のハチ公の階段を走って上がりジャスト11時!間に合った〜と思ったら背中越しに茂樹さんですか?と女性の声!軽く挨拶をして近くのカラオケ店にフリータイムで入りました!!!
二人で交互に歌ってて1時間したら彼女が声がかすれてきて、、、事情を聞けば「明日は茂樹さんと歌うから練習しようって前日に6時間歌ったそうです。日頃から茂樹さんは歌うまさんって言ってくれてて、彼女なりに頑張ったんだと思い少し休憩してオシャベリする事にしました。
自分は対面に座って居たのですが、彼女が昨日、練習して喉を痛めたと聞き、隣に座って話をしようと席を立ち反対側へ歩き出した時!!テーブルの脚に自分の右足が引っかかって、つまづき彼女に倒れ混んでしまいました。
彼女は、とっさに席を立ち自分を支えてくれたのですが、完全に抱きついてしまい、彼女の顔を見たら驚いたのか目をつぶっていました。
錦糸町で見たエロ動画のせいなのか、私はそのまま、ぎゅっと抱きしめて唇を合わせました。
抵抗されなかったのでブラウスに手を突っ込みブラを外し生乳を揉んでいました。(ここまで出会って1時間強です)
そして静かな所へ行こうって耳元でささやきカラオケ店を後にしました。手を繋いだまま道玄坂方面に歩きホテルに入りました。
シャワーも浴びずに男と女になりひたすら身体をむさぼり
ました。途中、出血があったので生理なら良いよねって言って中出し3発!抜かずでは無いですが近年では記録的な事をしました。彼女に中に出すって言った時は「え〜〜っ」みたいな事は言われましたが大丈夫だからって言って!快楽に溺れたようでした。
ホテルを3時頃出て、お腹も空いたので近くのレストランで食事をしながらハンドルネームでは無く自己紹介をしました(笑)
食事を終えて財布の中を見たら、帰りの電車賃プラスアルファしかなくて、彼女に、もう少し一緒に居たいけどと事情を説明したら、「これ使ってください」って諭吉を2枚渡されました(//∇//)それじゃぁって事で帰さないよって!その日の夜に中出し2回!朝1回しました。(後2回したら人生の記録が塗り替わる)と思ったけど無理でした!!ラインも交換して次の日に聞いたら生理では無く6年ぶりのセックスで裂けてしまったとの事で、オロナインを塗っとけって話しました(笑)その後も何回かは会って中出ししたのですが、彼女はバツイチで私が既婚者で娘が嫁いで来春に初孫が産まれるって事で、今は女房とは別れられないと話をしたら「あなたと会えない場所に行くから」とお見合い結婚して嫁いで行きました。その1年後、社員旅行先が彼女の嫁いだ県でしたが、社員旅行には行きませんでした。辛くて無理だと悟り不参加にしました!!!



友人の彼女にこっそり中出し 投稿者:友人 投稿日:2017/11/28(Tue) 13:30 No.8263  
学生時代の話だが、和人という友人がいた。
ある日、「部屋で飲んでるから来ないか?」と和人から電話が入った。
AV鑑賞会をしようと言うので、ノリノリで酒と摘みを持って彼の部屋に行くと、既に部屋には空き缶が散乱していて、和人はだいぶ出来上がっていた。
和人「さすがエロがあると来るのが早いな。早速観ようぜ」
和人はDVDをセットして鑑賞会が始まった。
俺「やっぱ素人系はいいな。興奮するわ」
和人「俺もヤバい。なぁ、ちょっと席外すけど、続き観ててくれ」
和人はニヤニヤしながら言った。
俺「どうせトイレでシコシコするんだろ」
和人「違うよ、ロフトで彼女が寝てるから一発ヤッてくる」
俺「マジかよ。俺がいるのバレたらヤバくない?」
和人「大丈夫!お前が来る前に潰れて寝てるからヤッても起きないよ」
そう言うと和人は階段を上って、ロフトで何やらゴソゴソ始めた。
しばらくすると、「あースッキリした」と言って和人が下りてきた。
俺「お前、マジでヤッたのかよ?」
和人「どうせヤッても起きないし、安全日だから久しぶりに生でヤッたぜ」
俺「いいなぁ、俺もスッキリしたいよ」
和人「お前まだギンギンじゃん」
俺「うるせぇ。俺はちょっとトイレで抜いてくるわ」
和人「じゃぁその前にロフトに来いよ、いいもん見せてやるから」
和人と俺は狭いロフトに2人で上がった。
そこには布団が敷かれ、ピッタリめのTシャツを着て、腰から下はタオルケットを掛けて寝ている彼女がいた。
顔は結構可愛いかった。
和人が激しくヤッたせいか髪の毛や服は少し乱れ、その横にはホットパンツと下着が無造作に置いてあった。
寝ているうちに彼氏にヤラれて放置されている状況が半端無くエロかった。
俺「確かにいいもん見せてもらったよ」
和人「だろ!後でまたヤルつもり」
俺「マジかよ、羨ましいな」
その時、酔って上機嫌の和人が信じられない事を口にした。
和人「この姿をオカズにして抜いていいぞ。、絶対起きないし」
そう言いながら和人が彼女のほっぺを突いたが反応は全くない。
強く体を揺すっても大丈夫だった。
「いいのか?後悔するなよ」
「なんか面白いからいいぞ。タバコ吸ってくるからその間に済ませろ」
そう言うと和人はニヤケながらロフトを下りてベランダに出た。
1人になった俺はタオルケットを恐る恐るめくった。
彼女の下半身は剥き出しで、白いお腹と太腿、薄めの毛がかなりそそる。
このとき俺の心臓はバクバクしていた。
和人には悪いが、彼女のシャツの上からそっと膨らみに触ってみた。
細身だが胸は結構大きかった。
久しぶりの女の感触と、友人の彼女に悪戯する状況にヤバいほど興奮した。
堪らなくなり、彼女のシャツの中に手を突っ込んで直に生乳を揉みまくった。
久しぶりの女の柔肌を味わった後、いよいよ股間に指を這わせた。
さっき和人としたばかりの彼女のマンコはヌルヌルで、指を突っ込んでみるとキュッと締まるのが分かった。
酔って体温が高いせいで彼女の中は熱かった。
もう我慢の限界だったので、スッキリしようと思いジャージとパンツを脱いだ。
自分でも驚くほどの我慢汁が糸を引いていた。
ティッシュを用意して彼女の横に座り直した。
右手を服に差し込み、胸を揉みながら左手で自分のモノをしごいた。
そろそろ出そうなほど射精感が高まった時、俺の中の悪魔が囁いた。
(和人がヤッても起きないなら・・・)
俺は一旦手を止め、ロフトからベランダの方を窺った。
カーテンの隙間からタバコを吸う和人を確認し、意を決した。
再度布団に戻ると、ゆっくりと彼女の膝を立てて脚を広げた。
そして俺は彼女に覆い被さると、生のまま一気に挿入した。
ヌルヌルとまとわりつく生膣の感触がチンコから脳天へ駆け巡った。
熱く柔らかな肉襞がギュッとチンコに絡みついてくる。
彼女の髪の香りを嗅ぎ、生乳を揉みながら貪るように腰を振りまくった。
ヤバい事をしている興奮と相まって、動く度に快感が高まっていった。
挿れてからまだ30秒ほどだったが、我慢は限界に達していた。
そして俺は躊躇うことなく彼女の中でイッた。
最近女に飢えていたせいか、ドクドクと大量の精液が出るのが分かった。
絶頂の瞬間、目の前が真っ白になるほど気持ちよかった。
最高の爽快感だったが、和人が戻るとまずいので、余韻を楽しむ暇もなく彼女からチンコを抜いた。
逆流する大量の精液を拭き取ると、急いでタオルケットを戻してロフトを下りた。
「どうだスッキリしたか?」と和人が部屋に戻ってきた。
俺「おかげさまで。何かお前に悪い気もするけど」
和人「気にすんな。お互いスッキリしたし飲み直すか!」
俺がヤッた事は和人に全くバレていないようなので安心した。
俺達はまた飲み始めたが、俺が来る前から飲んでた和人はしばらくして潰れてしまった。
和人が寝てしまったので、暇になった俺はさっきのAVの続きを見始めた。
ビデオを観て再び気分が高まってしまい、さっきの出来事を思い出すともう1回和人の彼女とヤりたくなった。
和人が寝ていることを確認すると、静かにロフトに上がった。
彼女も相変わらず爆睡だったので、急いで事を済ませることにした。
すぐに俺は自分のジャージを膝まで下ろし、彼女のタオルケットを捲って脚を広げ、無防備な彼女にチンコを挿れた。
ただただ自分の欲望を満たすため、友人の彼女のマンコを堪能した。
会った事もない彼氏の友人に、2回もカラダを好き勝手されているとは夢にも思わないだろう。
やはり彼女の中は熱く、チンコにまとわりついてきた。
何度やっても生の感触は最高だった。
快楽のためだけの無責任なセックスほど気持ち良いものはない。
1回目よりは余裕があったが、それでも興奮で2分ほどしか持たなかった。
そして2回目とは思えないほど大量の精液を再び彼女の中で放出した。
しばらく余韻に浸った後、出したものを拭い取り、タオルケットを戻してロフトを下りた。
ソファでは和人がさっきの姿勢のまま寝ているので安心した。
俺は和人を起こさないよう、お礼のメモを残してそそくさと部屋を後にした。
以上が、友人には言えない俺の体験談である。



パチンコで大負けした人妻 投稿者:損失補填 投稿日:2017/11/27(Mon) 12:21 No.8262  
先日の日曜日のことです。
バイトのない日は朝からパチンコに行っています。今日の勝負台は人気機種シリーズの新台です。爆裂機ですが、ハマるとかなり怖い台です。
その日も開店前から並んで台を確保して、最初2万円ほど投入しましたが当たり来ず。さらに追加で1万円札を投入。
すでに左隣の台に座っているおっさんは確変を引き、7連チャンで6箱積んでいます。
右隣は珍しくミニスカートのちょっとお水っぽいお姉さんが座っていましたが、左手の薬指に指輪をしていたのできっと人妻さんでしょう。
俺と同じくまだ当たりはない。
それにしても、ミニスカートから伸びた細い脚にそそられる。
追加で投入した1万円も5千円ほど消えたちょうどその時、擬似3で大当たり。
ボタンを押すと「7」に変わった。
その後STもバトルをクリアして行き、気が付けば12連チャン。
左隣のおっさんも順調に当たりを継続しててとっくに10箱超えしていた。
ただ右隣の人妻さんは熱いリーチが何回か掛かっていたようだが音沙汰なし。
この回転数から見ると、もう4〜5万円は突っ込んでいるだろうか。
俺は店員さんを呼んで終了。
カウンターで景品を受け取り換金所へ。
8万と2千円。
本日の収支はプラス5万7千円。
まずまず。
財布に戦利金を仕舞い込んだところで、ちょうど右隣に座っていた人妻さんが店から出て来た。
換金所を素通りということは、やはり負けたようだなと思いつつ眺めていると、どことなく俯き加減で駅の方へと足早に向かっていた。
俺は後を追っかけた。
「隣に座ってたけど・・・今日は負け?」
「負けたけど」
「そっか」
「そっちは出てたね」(ちょっと不機嫌)
「あぁ、今日はまぁまぁかな?!でも普段はヤラれてるから」
「そっ」
「今日はどのくらいヤラれたの?」
「6万」
「痛いね!!OLさんでしょ?結構お金あるんだね」
「ないわよ!!それに私OLじゃないし(笑)」
「えっ、違うの?まさか人妻さんじゃないよね?」
「人妻だけど」
「そうなんだ!!若いしキレイ系だからてっきりOLさんとかかと思っちゃったよ」
「別に褒めても何も出ないけど(笑)」
「見たままに言っただけだよ!!でも人妻さんじゃ余計痛いね!!」
「そう、ウチの主人は普通のサラリーマンだし・・・またキャッシングしなきゃ」
「そっか、じゃあ損失補填してあげようか?」
「損失補填」という言葉に興味を持ったようで、一瞬人妻さんの目が輝いた。
「ちょっと付き合ってくれたら負けた分の半分3万補填するよ」
「ぶっちゃけ、それって援交でしょ?」
「違うよ!!人助け!!」
「あはは、上手いこと言うけど一緒でしょ?!」
「そこまで言うなら、やめてもいいけど。キャッシングするか、人助けの提案に乗るかだから」
「う〜ん、確かに6万円の負けは痛いし・・・、絶対内緒?」
人妻さんが自分に言い聞かすように聞いてくる。
「もちろん!!ただの人助けだから」
人妻さんとそのまま駅近くのラブホテルへと向かった。
ハーフコートを着てるので胸の膨らみは確認できないが、よく見るとお尻はミニスカートの上からでも程よく肉がついてる感じで、ムッチリしててなかなかいい体を連想させる。
(久々の上玉かも・・・)
早くも股間に疼きを感じつつ、駅の裏手にあるラブホにチェックイン。
部屋に入るとしばらくはパチンコの話で盛り上がり、その人妻さんとはすっかり打ち解けた頃に財布から3万円を抜いて手渡した。
「いいの?」
「もちろん。そのぶん楽しませてもらうから(笑)」
「う、うん、じゃあ、貰っておくね。ありがと」
彼女がそのお金を自分の財布に仕舞い込むのを見届けると、近づいて行き、手を絡め、唇を奪った。
ブラウスの上から胸を触ると見た目よりも大きい。
さっそくブラウスのボタンを外し、ブラだけにすると深い谷間ができていた。
「胸大きいじゃん!!」
「Eカップだから」
俺はそのままブラのホックを外した。
キレイな円錐型のパイオツ、俗に言うキレイなお椀型だった。
その胸を揉みながら人妻さんをベッドに押し倒し、乳首を舐め、吸いながら片方の手はスカートをたくし上げアソコに手を伸ばした。
すると人妻さんが、「まだシャワー浴びてないから、そっちはシャワー浴びてからお願い」と言ってきた。
「もうお金渡したんだから、ここからは俺の好きなようにさせてもらわなきゃつまらないだろ!!」
「えっ、でも・・・」
俺は人妻さんの手を押し退けて腰を抱え込み、スカートの中に手を入れてパンストを脱がした。
「いやぁ、お願いだから優しくして」
そのままスカートも脱がし、パンティー1枚だけの人妻さんのをもう一度よく見る。
肌、胸、ウエストのくびれ、お尻、脚・・・、やはり想像通りのいい体をしていた。
俺はもう一度人妻さんに覆い被さり唇を合わせ、舌を絡ませた後、首筋から胸、乳首と執拗に愛撫した。
人妻さんは俺の愛撫でようやく熱い吐息を漏らし感じ始めていた。
俺は硬く勃起した乳首を舌で転がし吸いながら、パンティーの上からクリ周辺を軽く爪で引っ掻くと、人妻さんの体がビクンと痙攣し、また熱い吐息が漏れた。
そのまま俺は人妻さんのパンティーを脱がせると脚を開き、じっくり人妻さんのおまんこを眺めた。
手入れされ整えられた陰毛、そして陰唇を指で広げると中はキレイなサーモンピンク。
クリトリスはやや大きめで包皮からはみ出し、顔を覗かせていた。
人妻さんは俺に見られている間、恥ずかしそうに顔を手で覆っていた。
「人妻さんの割りにかなりキレイなおまんこじゃん!?」
「恥ずかしいから、そんなじっくり見ないで」
俺はそこに顔を埋めると陰唇を開くように舐め、クリトリスを舌先でツンツン刺激した後、肉厚の舌でねっとり舐め回した。
「あっ、はぁぁ、あんっ、ダメ、まだシャワー浴びてないのに」
俺はお構いなく執拗にクリトリスを舐め回した。
「すっげぇ、もうこんな濡らしちゃって・・・、やらしい匂いしてるよ!!」
しばらくクリトリスを舐めていると、人妻さんが体を軽く痙攣させたので、イッてしまう前に舐めるのをやめて、今度は指を入れて膣内の感触を確かめてみた。
「あぁ」
「すぐ指が入っちゃったよ!!もう欲しがってるようだね」
膣内は狭く浅い感じでなかなかの締り具合だった。
俺は膣内のGスポットを探りあて、そこを指で刺激してやるとあっと言う間にツユが溢れビチョビチョになった。
人妻さんは身悶え、背中を反り返らせ何度かイッてしまたようだ。
おまんこから指を抜くと指先からもポタポタとツユが滴り落ちた。
「自分ばっかり気持ちよくなっちゃって、俺のも気持ちよくしてくれよ」
俺はズボンもパンツも脱ぎ、人妻さんの前に仁王立ちしてやや勃起しかけたペニスを差し出した。
人妻さんは目の前に差し出された俺のペニスを夢中で咥え込んだ。
さらに俺は人妻さんの頭を抱え込み、喉奥までペニス突っ込んでイラマチオ。
咽びながらもお構いなしに根元まで突っ込んでは引き、また突っ込んで・・・を繰り返した。
「んんぐぅ、んぐぅ・・・」
人妻さんは俺に喉奥を犯されて、涙目でゲホゲホ咽びながらも咥えていた。
しばらく咥えさせた後、ようやくカチンカチンになったペニスを口から抜くと、人妻さんを寝かせてそのまま正常位でツユだくのおまんこにズップリ生挿入。
「ほら、欲しかったチンコ根元までズッポリ入ったぞ!!」
「はぐ〜ぅ・・・あぁぁっ」
さっき指で確認したとおり、膣中は狭く、やや浅い感じでなかなかの締り具合。
俺はペニスを根元まで突き刺し、またギリギリまでペニスを引き抜き、また根元まで突き刺し、ゆっくり出し入れを繰り返した。
久々に締りのいいおまんこ女とのセックスで、俺もペニスの出し入れに神経を集中させ膣の感触を味わった。
そうやって30分近くゆっくり出し入れを繰り返し、人妻さんのおまんこの感触を味わっただろうか。
人妻さんはその間に軽く何度か絶頂に達していたようだが、俺はお構いなしに自分のペースで楽しんだ。
だいぶ楽しんだ後、俺もそろそろと徐々に出し入れの速度を速めて行き、リズミカルに奥まで突いてやった。
ペニスが深く刺さるたびにおまんこはネチャネチャをいやらしい音を立てていた。
「あぁぁ、いい、このままいっぱい突いて」
また人妻さんは絶頂に達しそうになったので、俺もそれに合わせて激しく突いてやった。
「あぁぁ、もうダメ!!」
「俺も・・・おぉイクぞぉ!!」
「うん、お願いだから最後は外に出して・・・中はダメだから・・・中はほんとダメだからね!!」
「おぉ、おっ、イクっ、イクぞぉ!!あぁ〜イクぅ〜」
俺は人妻さんを抱き締めて腰をピッタリ密着させ・・・、最後に奥に一突きして一気に中に放出した。
すごい。
ドクンドクンっと精子が大量に放出されてるのが自分でもわかった。
完全な中出しだ。
それも奥に大量に放出した。
俺はまだ人妻さんを抱き締めて、ペニスが脈打つのが止まるまで最後の一滴まで搾り出した。
人妻さんもイッてしまったようで、「ハァハァ・・・」とかなり荒い息遣いでグッタリしていた。
俺はゆっくりペニスを引き抜くと大量の精子が割れ目から流れ出てきていた。
「ごめん、中に出しちゃったよ」
「中はダメって言ったのに・・・、ヤバいかも」
「まぁ、しょうがないでしょ!3万で買われたんだから、俺の好きなようにさせてもらわなきゃ!!」
「・・・」
俺はティッシュでペニスを拭くと、煙草に火をつけて一服した。
ここ最近かなり溜まっていたので、(この人妻さん妊娠しちゃったかもなぁ)と思いつつも、まだペニスが半勃起していた。
煙草を吸い終わると、「そろそろ出ようか」と人妻さんを急かして服を着させてホテルをチェックアウトした。
人妻さんは黙ったまま。そのまま駅前で別れた。
実は俺、パチンコ屋で負けた女に目を付けて、月に2〜3人は援交しては中出しセックスしている常習者です。
また報告します。



仕事中に中出し 投稿者:エッチ 投稿日:2017/11/26(Sun) 13:16 No.8261  
仕事の同僚の小百合(24歳)に中出ししました。
イベントの準備の為に小さな作業小屋で木材を探していた時のことですが、小百合は顔がMEGUMIに似て、乳も同じくらい大きな、男から見て非常に魅惑の先輩でしたので二人きりになったら絶対犯してやろうと考えていました。
チャンスはいきなりやってきました。
他に小屋で作業をしていた仲間は急ぎの仕事があるからといって早い時間に会社に戻りました。
いきなり二人だけになったので俺は小百合の身体にギラギラ視線を送りながら勃起状態でいました。
どうせ会社を辞めるつもりだったので、無理矢理犯して逃げてもいいやと思うのと、ここ二週間射精していないのとでもう理性を保つ術はありませんでした。
背中合わせで作業をしている小百合を押し倒して、服を剥ぎ取り豊かな乳房に吸い付きました。
乳首はびんびんにたっていたので何故か聞いてみると、こういう予感はしていたとのこと。
彼氏がいるからやめてとは言うものの乳首&クリ同時責めでイった後は、感じまくっていました。
やろうとお願いして小百合の了解を得てからリスタート!!
手のひらに垂れるほど愛液を出す小百合に俺の21センチのモノをまずは正常位でぶち込むと、「あぁー!!彼氏より大きい」といいながら俺の身体にしがみついて喘いでいました。
5分としないうちに射精感がこみ上げてきたので小百合の了承を得ずに子宮の奥にドクドク射精!!
1分近くは快感が続きました。
小百合は「中に出てる!イヤァー!」とわめくのでそのまま抜かずに二回戦へ。
騎乗位にさせてその後駅弁に移ると小百合の膣からは精液&愛液が溢れ出ていました。
「おい!精子を全部お前にやるぞ!!」と言い二回目を膣内に放り込むと、小百合は放心状態で抵抗すらありませんでした。
泣きながら「彼氏に悪いよぉ!」と言う彼女を見ていると収まりがつきませんでした。
地面に膝をつかせ締りのいいヒップを両手で掴みながら三回目の膣内射精!!
バックのまま一番奥を感じながら
「おぉー!!俺の精子が出るぞ!!」
「出して!!いっぱい私の中に精子出して!!私もイクー!!ああっ‥‥」と叫びながら小百合の奥底にすべてを放出しました。
痙攣しながら意識が半分ない小百合を携帯の画像に収め、げんきなモノを再び正常位で挿入。
彼女は声にならない声で感じまくったあげく失神してしまいました。
締まりが良すぎて四回目の絶頂もすぐに迎えました。
最後は小百合の意識が戻って、彼氏に電話をしながらオナニーをさせ、受話器を小百合に持たせたまま潮吹きで彼氏にも喘ぎ声を聞かせてあげました。
潮を吹いて膝が震えて立てない小百合の背中を壁に押し付けて足を上げて挿入。
五回目はさすがに30分は持ち、フィニッシュはもちろん子宮の一番奥に射精!!
「熱いよ‥私の奥で精子が注がれてる」と言いながらぐったりとなってしまいました。
結局俺は五発。小百合は15回イきました。
夕方になっていたので彼女を家の近くまで送ってから会社に戻りました。
その晩彼女からの電話で彼氏とは別れることにしたと聞きました。
本当は俺が好きだったらしく、今日のことは後悔していないと聞き、彼女の気持ちを受け止めることにしました。
あれから半年が過ぎ、今では会社公認の仲となりました。



彼女に嫉妬 投稿者: 投稿日:2017/11/21(Tue) 09:36 No.8260  
こないだ・・・って言っても多分二ヶ月前くらいだけど中学の同窓会がありました。
俺の目的は当時「ゴマキ」ってあだ名がつくくらいゴマキにそっくりだった女子の真紀ちゃんに会うことでした。
金髪時代のゴマキにマジでクリソツで近くの学校、ちょっと遠い学校、高校生とかまで学校に見に来るほどでした。
しかも人気でモテまくりでした。
でも、真紀ちゃんは当たり前に彼氏がいました。
真紀ちゃんに言い寄る某・大手電機メーカーの御曹司とかもいたんだけど、真紀ちゃん的には金なんかどうでも良くて「愛っしょ」みたいなとこがある一途な女の子でした。いかにもヤンキーでしょ。
で、真紀ちゃんの彼氏は氣志團みたいなヤツ。
なんであんなヤツがいいのか本当に謎だったけど、ジャニーズみたいなのと付き合われるよりは心証いいかなって感じでしたかね。
でも俺も付き合いたかったですけど。
だって身体つきも中*生とは思えないほど発育が良くて胸とかも多分、Fくらいあったと思います。
しかも痩せててだから凄いでしょ。
デブのFならね・・・多分他にもいましたけど。
で、話を戻します。
同窓会で真紀ちゃんに会えるのを楽しみにしてた野郎は多かったと思います。
でも真紀ちゃんらしきヤンキーは全く現れず・・・。
「あの氣志團と結婚したのかな?」
「もう子持ちか何かになってて来られないのかもな・・・」
そんなことを話題にしていると、ふと、何だか物凄い場違い的な美少女?が現れました。
何だろう・・・もう後光が差してたからね・・・。
オーラなのか何なのか。
髪の毛なんかサラッサラで黒髪ストレートで天使の輪とか出来てました。
しかもふと髪が揺れるとめっちゃええ匂い。
安物のシャンプーとかそんな感じのじゃなくて。
しかも顔が小さくて肌が陶器みたいな感じ。
ほとんど化粧してないように見えるくらいでした。
シフォンっつうのかな、柔らかくてちょっと透けてる感じの素材のワンピを着てて・・・良く見ると真紀ちゃんでした!!!!!!!
マジかよ・・・。
天地がひっくり返った感じでしたよ。
ヤンキーの真紀ちゃんファン的には何か・・・ちょっともの悲しさもありましたけど、それでも超絶美人でした。
喋った感じも変わっちゃったのかなって思って声を掛けてみると、ヤンキー特有の気の強さは健在。
良かった。
「今も氣志團みたいな彼氏と付き合ってるの?」
と聞くと、「そうだよ」と言いました。
残念・・・。
「つうか、長くない?一途なんだね」
というと、
「真紀、あいつしか愛さないもん」
と言いました。何て可愛い女なんだ・・・。俺は悲しくなりました。
こんなに可愛くてしかも一途な女が存在しているなんて・・・。
そんな女が俺に回ってこない悲しみです。
俺はもうどうせ彼氏になれないって分かった時点でTHE ENDなわけだし、性欲が猿みたいな時期だったから、真紀ちゃんをおかすことにしました。
で、方法はちょっと書けないんですけど、真紀ちゃんを泥酔させて同窓会会場の裏の公園の木の根っこのとこで真紀ちゃんを無理矢理、半裸にしておまんこにぶち込みました。
狭くて熱くてヒダヒダがいっぱいある感じの締め付けおまんこでした。
こんなにいいおまんこを使えるのが一人の男だけなんてもったいない・・・俺はそう思いながら真紀ちゃんをパンパン突きました。
奥の子宮に当たる時、ザラっとしていてチンコの先に電気が走る感じがしました。
真紀ちゃんのFカップおっぱいは、ブラをずらし、片方だけだして乳首を吸いました。
柔らかくてハリのあるおっぱいを潰さんばかりに揉みしだきます。
手の指からハミ出るおっぱいのお肉がエロかったです・・・。
多分、あんまし持たなかったと思います。
生でやっちゃって我慢出来ないくらい締まってたので一分くらいでイキました。
迷いましたが、真紀ちゃんの中で出しました。
そのあと、真紀ちゃんが起きて服を整えました。
で、俺を見たあと、「このことは忘れるから、あなたも忘れてください」と言いました。
真紀ちゃんはちょっとよれよれしながら帰っていきました。
何か悪いことしたけど、やったもんガチみたいな・・・いや、でもやらない方が良かったかも知れません。



処女膜破り 投稿者: 投稿日:2017/11/14(Tue) 13:01 No.8258  
先月1ヶ月間で数人の処女に中出ししましたので報告します。
処女はカミさん以来20年ぶりです。
男に生まれたからには最低一人は処女膜を破りたいものです、もちろん生、中出しで!
昔は可能なかぎり大勢やって勲章にしたいと考えてました。
思えば昔は大変でした。
処女をやるにはうぶな娘を見つけて長い時間かけて口説いてデートしてやっとありつけました。
しかしもっと大変なのはその後です。
一度やってしまうと相手にとっては男は自分だけなのでべったりくっついてきます。
こちらは膜を破るのだけしか興味がないのでその後は冷めてしまいますが・・・
さんざんうまいこと言って、盛り上げたあげくに即分かれるのは大変です。
とうとうしまいには自殺未遂まで・・・これにはこたえました(汗)
これ以来処女はあえて避けてきました。
これがなければ20人はやったでしょう。
最後の処女はカミさんでした。
処女にこだわる私はカミさんだけは他人のお古はいやだと思ってました。
そしてしかしマニアックな私はこれが最後と思い新婚初夜まで取っておきました(笑い) 
20年経って時代が変わりました。
友人に聞いて携帯の出会いサイトを見てるとなんと”処女売ります”を見つけました。
後腐れなくお金で済むなら最高です。
もう忘れかけた膜破りをまた体験したくなりました。
しかし昔と違って今は他の危険があります。
相手の年齢、美人局、等々、危険は避けなければなりません。
自分の携帯やパソコンを使うと簡単に身元がばれてしまいます、とても危険です。
まずネットで探した飛ばし携帯(他人名義約1ヶ月有効)を路上待ち合わせで中国人から買い取りこれで登録しました。
約30人が処女に応募してましたのでこれは値段勝負です、高値と、丁寧な文書、経験豊富であることを伝えるとすぐ返事が来ました。
明日会いたいとのこと。
数回メールした後逃げられないよう信用させようと、直電話でのお話を打診すると、メールが良いとのこと。
約20回のメールの後、会ってみてびっくり!!
とても小柄で綺麗な娘が(推定体重30数キロ、年齢※6)
タクシーに乗せてわざと遠回りして後を付けられていないか念入りにチェック。
ホテルに向かうタクシーで少し聞いてみると、5人仲間がいて3人が経験済み、このままでは最後になるかもと焦っているみたい。
相手はすごく緊張しているので、もし怖くなったらいつでも帰って良いよ、と心にもないことを言ったり、親父ギャグで何とか雰囲気を和ませ、いざホテルにチュックイン!
ここで今までの全てのメールを削除させる、私も同時に削除。
キスはしたことあるとのこと、しかしそれ以上は許さなかったとのこと。
理由を聞くと体目当てのようだったからと、そんなの当たり前なんだけど・・・
飲み物を飲んで少し落ち着いたところで一緒におふろに誘うとOKとのこと。
処女はあまり綺麗に洗ってないことが多いので湯船の中でなでるようにお掃除。
ベットに移って乳首をなめるとくすぐったがる、クリトリスもくすぐったいだけと・・・
確認のためおまんこを広げてみてみるとピンクの処女膜が(お尻の穴の菊模様だが中心に5mmの穴)
指1本は入るが2本は痛がる・・・本物だ!!
うれしくなって舌でなめまくる。
フェラチオしてくれと言うといやそうな顔。
これから毎回必ずやらなきゃならないんだよと説得。
歯はあたるし超へたくそ、こんなの教えてる暇もないので即中止。
相手の条件はゴム付きなのでごむをかぶせるところを見せるが、挿入前に取ってしまった。
処女は経験ないのでだましやすい。
20年ぶりの膜破りの瞬間が来た。
必死に閉じようとする股をM字開脚させて亀頭を挿入。
痛い痛いと言い膣がピキ、ピキ痙攣している、おー本物だ!
これは懐かしい感覚だ!!
さらに奥まで挿入。
ここで1〜2分じっとして痛みが収まるのを待つ。
落ち着いたところでピストン開始。
相手は全く声を出さないが、子宮を突き上げると痛がる(慣れた子は喜ぶんだが)
ともかく小柄なので奥に当たって痛がる。
ストロークを短くしていざフィニッシュ!
中に全部出すとばれそうなので途中で抜いてゴムを取ったふりして残りをお腹に出す(本人に見えるよう)
そして丁寧に拭き取ってすごいラブジュースの量だね、良いことだよとごまかす。
残念ながら出血はしなかった。
自分の経験上出血する子は少なく量も少ない。
最後は¥の問題である。
手渡しはまずい、わざとらしく封筒に入れセカンドバックにはさんで風呂に入った。
出てきたら封筒は消えていた、賢い子だ!
久々の感動体験だった。
これに味を占めてまた処女捜しをした。
数日で一人見つかったが予定が合わなかった。
1週間後また発見!
再度同じ方法でトライ、またまた同じで電話よりメールが良いという。
会ってみると今度はふつうレベル、前の子がかわいかった。
今度の子はキスの経験もないとのこと。
ホテルでキスすると歯はがちがち、例によってピクピク。
おじさんにはたまりません。
少し話でもしようかと思ったらいきなりシャワーに入るとのこと。
何で?と聞くとドラマではこのパターンだそう。
一人で入りたいとのことだったけど途中で入っていった。
少し驚いていたがいやがりはしなかった。
またあそこを指できれいに洗ってベッドへ。
そして処女膜確認。
何とか指二本入る大きさ、これではまた出血しないだろうなと思いながら挿入。
痛がって足で蹴ってくるが押さえつけて奥まで挿入。
痛みが治まるのを待ってピストン開始。
なんとこの子は奥を突いてやるとよがり声を上げ始めた。
初めての感覚で気持ち良いと言ってる。
声が遠慮気味だったので思いっきり声を出すんだよと言ったらすごいよがり声。
この子なら1週間も調教すればイキまくりだなと思いつつ、体位変更。
1回破ってしまえば後はズボズボ。
楽しいのは初めの30秒だけだなと実感、でも締まりはいいので結構楽しめました。
最後は少し中出し、後は胸に、そして有無を言わせず口に突っ込むと、ムムムといううめきで嫌がってます。
やはりこの子も出血なしでした。
3人目も同じ方法でゲット、理由も同じ。
お金が欲しいのと友達より遅れたくないとのこと。
内容もほとんど同じなので省略しますが、今回分かったことは、JK相手にこちらはビビッてますが相手も同じだということ。
向こうもこんなこと表沙汰にして親、友人に恥をさらしたくないとの思いが第一です。
けちったりだましたりしないでできるだけ丁寧に扱えばトラブルは避けられます。
また向こうも経験がないだけでそれほど馬鹿ではないので危険日は外しているようです。
しかしさすがに3人連続で飽きてしまったのも事実です。
せめて一人くらい出血してくれれば・・・
3人目の子は1週間後にメールしてきて処女の友達を紹介したいとのこと。
削除させたはずの相手からメールが来るのは変です。
しかも同じ子に2回会うのはリスキーです。
待ち伏せされる可能性があります。
面が割れているのでのこのこ出てったら危険です。
この様なときは2〜3回待ち合わせ場所を変えて尾行すればいいのですが、もうそろそろ膜破りにも飽きていました。
また噂になるのも怖いので無視しました。
何事もがんばればチャンスは向こうからやってくる物なんだとつくづく思いました。

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