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ペントハウスの女 投稿者:じろう 投稿日:2017/07/14(Fri) 12:14 No.8194  
一家でマンションに越してきたのは去年の春でした。よくエレベーターでいっしょになる30前後と思われる女性が一人暮らしで最上階に住んでるというのは直ぐに知りました。夏休みになってちょっとコンビニ行って帰ってきたとき、その女の人とエレベーターで二人っきりになりました。なんとなく「最上階って眺めいいんでしょうね。」と話しかけたら、「よかったら、ちょっと見ていく?」といわれあっけにとらわれているうちに、自分の降りる階のボタンを押し忘れ、最上階に着いてしまいました。ドアの前まで来て、ふと我に返って「あのぉー、こんな格好ですしー、また今度。」と辞退しようとしたのですが、「夏なんだから、いいじゃない?ちょっと見てったら?折角ここまであがってきたんだから」と彼女のペースにのっかってお邪魔することに。実際、ティーシャツに短パンというラフな格好にはそぐわない素敵な室内でなんか固くなってました。「ベランダ出てもいいわよ」と奥の方から声がしました。出てみてビックリでした。うちからの眺めと全然違いました。とまあ、話はここまではなんていうことはないことなんですが、このあと、室内にもどってさらに驚きが・・・。


巨乳姉妹に中出し 投稿者:某国 投稿日:2017/07/14(Fri) 12:00 No.8193  
何もかもが嫌になり、現実逃避の旅に・・・。
某国に着き、ひとまず食事をした。食事を食べ終わる頃、僕の隣の席に綺麗な娘がどうやら母親と食事に来たらしい。娘は16〜7才かと思っていたが、お酒を注文しており話を盗み聞きしていると成人している様子。
外国人の女は、発育がよく、大人びて見えるものだがこの娘は体が小さく、胸も日本人にしてみれば大きいほうだと思うが微妙な感じだった。
娘の名前はメアリーというらしく、まだ夕暮れ時だというのにかなりのお酒を飲んでいた。
母親も娘と一緒にかなりのお酒を飲み、2人ともべろべろ状態。
そこへ、ひとりのおっさんが2人に近づいていき母親とどこかに消えていった。
ひとり残されたメアリー、食事の代金は先の男が払ったらしく帰り支度を始めたが、足元がおぼつかない。
俺は、少し心配になり店を出た彼女の後を追いかけた。
暫く行くと、彼女の家であろう小さな一軒家に入っていった。
俺はそれを見届けると、どこかで宿をとろうとこの町の地図を見ていると当然雨が・・・。
彼女の家のほかにはマンションが一棟あるものの出入り口の門に犬が居り、犬嫌いな俺は雨宿りさせてもらおうと彼女の家の玄関ポーチへ。
ますます強くなっていく雨、そして風も吹いてきて雨が俺に降りかかってくる始末。
悩んだ末、彼女の家のチャイムを鳴らし家の中で雨宿りさせてもらおうと思ったもののいくらチャイムを鳴らしても出てこない。
開いてないとは思ったものの、ドアノブを回すとドアが開いた。
無用心だなと思いつつも、家の中へ。
とりあえず、玄関から声をかけてみるも無反応。
シャワーでも浴びてるのかなと思い、待つこと30分。雨はもはや台風クラス、外に出ることもできずさらに待つこと30分。
やっぱり反応がない。
ので、そっと玄関から別の部屋へリビングに顔を覗かせると、半裸の彼女が豪快ないびきをかいて寝てらっしゃる。
捲れたタンクトップから、零れ落ちそうな巨乳。
どうやら着痩せするらしく、発育の良い果実がそこにあった。
サイズは、軽くEを超えていると思う。
思わず見とれてしまったが、我に返り速攻玄関へ逆戻り。
玄関の鍵を閉めて、再びリビングへ巨乳好きの俺は彼女にそっと忍び寄り、たわわに実った果実の先端を口に含み、優しく吸ってみた。
と同時に片方の乳をそっと揉み、もう片方の手を彼女の下着の中へ(彼女はタンクトップにパンツ姿だった)
彼女のあそこにはヘアがなく、おそらく天然のパイパン。始めこそ、湿り気すらなかったものの乳首を吸ったり舐めたり、乳を揉んでいく内に濡れ濡れに。
だが、相変わらず豪快にいびきをかいて爆睡しておりちんこを入れても大丈夫かな?と思っていた。
天高くそそり立ったちんこを彼女のあそこにあてがい、ゆっくりと挿入するも、キツい。
もしかして処女?とも思ったが、ゆっくりゆっくり入れていくと何かを、貫通したような感触が…それと同時に、曇る彼女の表情。
やばいと思い、いったん抜くとあそこから血が……猛ダッシュで玄関へと逃げる俺、だが物音が聞こえない。
息を殺してリビングに入るも、彼女はまだ寝ていた。
だいぶ酔っているのか、いびきは収まっていたが起きる気配がない。
ならばともう一度挿入。
ピストン運動しながら乳首を吸う。
すると彼女の吐息に変化が。
だんだんと荒くなっていく呼吸。
その内、喘ぎ声交じりの呼吸に。
俺もそろそろ限界が近づいており、中に出すか迷ったがどうせ気づかれまいと、思いっきり中に出した。
十数秒ほどの長い射精を終えると、そそくさと玄関へ。が、外はまだ大雨。
というか止む気配がない。
俺は悩んだが、リビングで過ごすのは流石に恐ろしく玄関で待機。
すると後ろから声が・・・!!
びっくりして振り向くと、そこにはもう1人女の子が…さっきまで寝ていたらしく、寝ぼけ眼でリビングのほうを見ていた。
バレるとまずいと思い、一気に女の子の元へ駆け寄り口を塞ぐ。
びっくりした女の子はなんとその場で意識を失ってしまう。
焦った俺は、彼女の胸に手を当ててみた。
掌から伝わる女の子の鼓動。
安心した俺だったが、掌から伝わる鼓動以外の感触に気づいた。
メアリーの妹だろうと思われる女の子は、メアリー並みの巨乳だと思った。
興奮していた俺は確かめるべく、女の子のパジャマを上まで捲り上げた。
そこには年相応でないほどの乳が。
この一家は巨乳一族なのか?と感心してしまうほどの巨乳。
(母親もグラマラスだった。)
女の子をメアリーの横に寝かせ、その巨乳を味わう。
姉妹交互に乳首を吸い、4つの果実を揉みしだく。
お決まりのようにメアリー妹に挿入。
やはり処女らしく、キツキツだったがなんとか根元まで。
2回戦目だったが、ものの5分ともたずメアリー妹に中出し。
ついでにメアリーにももう一度突っ込み2回目の中出し。
ここまでくると、人間大胆になるもので雨が止むまで、若しくはどちらかが起きるまでSEXを続けることに。
結局、メアリー3回、妹2回と中出しし疲れた俺は、一服することに。
一服してから3時間くらい経った後、雨も止んだので帰ろうと思っていたが、名残惜しくもあった。
で、メアリーの元に。まだまだ深い眠りにいるらしく、妹も目覚める気配がなかったので再びSEX始め、メアリー、メアリー妹と交互に中出しを決めた。
雨宿りしたおかげですごい美味しい思いをさせてもらったと思う…。
十分満足した俺は、その場を後にした。



元彼に嫉妬 投稿者:内緒 投稿日:2017/07/13(Thu) 12:33 No.8192  
大学のオケに居た時、バイオリン弾いてた同学年のある女の子に下心満載でアタックかけたんだけど、好きな人がいるとのことで玉砕。
その子は俺を振った後、即ほかの先輩と付き合い始めたんだけど、その先輩が卒業した後に俺が就活で大成功すると、マジで信じられなかったんだけど俺に告白してきた。
エエェェェ・・・とか思いつつも、やっぱり自分好みだったし何か未練あったしで、誘惑に負けるような形で周りには内緒で付き合うことになった。
セックスは本当にすごく良くて、その子は巨乳というのもあったんだけど、乳輪が結構ふっくらしてて、母乳の出るところが少し縦に凹んでるような特徴的な形してて、本人はそれを気にしてるみたいだった。
対して俺の下半身スペックは終わってて、包茎短小早漏で、萎えた後の俺のモノのあまりの小ささにその子は笑ったりもした。
それに加えて俺を振って他の男と遊んでた女ということもあって、今更だけど嫉妬みたいな感情が沸き起こってきて、ある日興味本位で「今までに中出しってされたことある?」って聞いたんだけど、そしたらあっさり「うん、あるけど・・・」正直そこそこショックだった。

安全日のときに生のままでしたんだけど、相手(先輩彼氏の前彼って言ってた)が我慢できなくて抜いてくれなかったとのこと。
「中出しってされたらどんな感じがするの?」って聞いたら中に出されても正直あまりよくは分からないらしい。
「その人が羨ましい、俺もしたいっ」て言ったら今日はダメって言われて、それでちょっと仕返ししてやろうって決めた。
で、その日は前戯のときに軽く湯煎したローションを使ってその子のマソコを入念に塗りたくりながらマッサージ、ボトルも細い筒状だったからそのまま少しだけ突っ込んで流し込んでみたりとかした。
お尻の方にまでゴポッてローションを垂れ流すマソコに(その感覚をさせておけば中出しした時にもバレにくいんじゃないかと思って)そのまま最初はゴムを付けて挿入した。
だけどいつもより滑りが良すぎてそんなにシマリも無かったから俺にしては結構持って、まずは5分ほどしてからわざとイッたふりをした。
そのあとゴム変えるねって言って、付け直すふりして生のまま挿入。
すごく緊張したけどバレなかった。
バレても「ごめん、動かないから少しだけこのままでいさせて」とか言ってまあその日は中断するつもりではあったんだけど。
結構その時点ですごく興奮して、生でヤってるっていうよりも、精神的にすごく優越を感じでもうすぐにイキそうになった。
そのあとはゆっくりへこへこ腰を動かしたんだけど、もう膣内のローションはほとんどとっくに掻き出されてて、腰を密着させて奥をグリグリしながら、ちんこに直接絡みつくヒダヒダの感触に射精の感覚が一気に込み上げてきたんだけど、そこで俺は何を思ったのか(やばい、今生でやってるから抜かなきゃ)という考えがとっさに頭をよぎった。
たぶん気持ち良すぎて色々思考が鈍っていたんだと思う。
急いでチンコを抜こうとしたんだけど、半分ほど抜いたところであえ無く射精。
ビューッ!って自分でも驚くぐらいのすごい勢いで出しまくって、ヤバって思ったけど、もう気付いた時にはあまりの気持ち良さにまた腰を密着させていた。
たぶんあれ抜いていたら相手の顔にまでかかっていたかもしれない。
こいつ、俺がゴムしてるって思いこんで安心してるんだろうなって思ったら、中出ししてる最中も思いっきり腰がぶるるって震えて、その子のデカい乳を揉みしだきながら(ざまあみろっ)って心の中で思いながら本当に達成感でいっぱいだった。
マジで気持ち良かった。
というか相手はあれ?またイッたの?みたいな感じでしか見てなかったけど。
射精が終わった後は思い切り出し尽くした感があってなかなか腰を持ち上げられなくて、そのままキスしたりしながら余韻に浸った後にゆっくり抜いた。
ちょっと暗かったんだけど、それでも処理済みのドテ肉のあたりはローションとか愛液とかでベタベタで、ひくひくしたままのマソコから精液もちょっとの時間差で勢いよくあふれまくってきた。
俺は最初に外した空っぽのゴムに、その逆流する精液すくって見せたら「すごい・・・いっぱい出したんだね!」ってはしゃがれて、全然バレてなかったみたいだった。
それとはまた違う日に安全日って聞いたから、外出しなら生でも良いよっていう条件で生でヤらせてもらえたんだ。
そのときは1、2射くらい中に出した後に抜いておへそに出してやればいいやってぐらいに思ってたんだけど、生で最初からヤるのは初めてだったし嬉しかったしで、タイミングしくじってつい中に出してしまった。
それでもごまかせれば良かったんだけど、そのときおっぱい揉んでいた手につい結構な力が入ってしまって、痛がった彼女が不審に思って「え?もしかして中に出したの?」ってバレた。
元彼とも同じようにして中出しされたって聞いていたし、とりあえず謝ったんだけど、何だか怒られるっていうか呆れられてしまって、その日はその子帰ってしまった。
で、それ以降なんか気まずくなって結局その子とは自然消滅してしまった。
我ながら本当にクズだったし正直惜しいことしたなって思ったけど、でも責任は取るつもりだった、本当に。
だけど多分周りに内緒で付き合っていたのも、俺以外の人とも関係を持ってたんだろうなって今ではなんとなく感付いてる。
社会人になったらまた新しい出会いあるしって思ったんだけど、今のところ良い人は居なさそうで・・・



社長のお嬢様と子作り 投稿者:会社役員 投稿日:2017/07/13(Thu) 10:31 No.8191  
 お嬢様から告白され驚きで、
『私、父と関係を持っているの・・・・でも子供は作れ
ないでしょう・・・・あなたなら秘密を守ってもらえる
から・・・私と子作りをして欲しいの・・・非常識な
お願いでしょう』

お嬢様とラブホテルで激しいセックスに燃え上がり
午前中にホテルに入り、ホテルを出ると、外は薄暗く
体力の限りにお嬢様に挑み、その後も妊娠が確定まで
ホテルで愛し合う時間を過ごし、社長が黙認でしたの
でお嬢様と淫らな関係に燃え上がってました。
 10月が産み月で順調に育っている様子、社長が私に
「よく頑張ってくれた、ごくろうさん」
もちろん、社内には秘密ですが。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/07/12(Wed) 20:02 No.8190  
多くの男性は一度は人妻に憧れたことがあると思います。というのは僕の偏った思い込みでしょうか。そんな僕は女性に興味が出だした中学時代からすでに人妻との性交を夢に見ていました。

なぜそんなに人妻に興味が出たのかというと近所に住んでいた人妻がとても綺麗で優しくて何と言ってもセクシーで、その人妻を見るたびに僕の性欲は駆り立てられいつしか人妻との性交に憧れを持つようになりました。

その人妻は家庭ではいい嫁を演じながら、旦那のいない昼間には知らない男とセックスをしているんじゃないかとか授業中に勝手に想像して股間を膨らませていたものです。

それからというもの観るAVはすべて人妻系だし、街で子供を連れている人妻なんかを見ると興奮していました。

いつかは僕も人妻と・・なんて思っていても人妻とセックスなんてそう簡単にあるものではありません。僕も人妻に恋い焦がれ気づけば童貞のまま20を迎えました。

ある日僕に転機が訪れました。

僕はコンビニでバイトをしているんですけどそんなに都会でもないし夜中になるとほとんどお客さんが来なくなります。

そんなときいつものようにレジで人妻のことを考えながら暇をつぶしていたら1人の女性が来店しました。

女性が1人で来店することなんかよくあるんですけど、それは確実に人妻だと分かりました。なぜ分かったかというと僕の人妻を思う気持ちが深すぎて身に着けた特殊能力のおかげです。

つまりなんとなくです。

人妻と思うと興奮します。もうこればかりは仕方ありません。人妻とレジで話せると思うと股間が反応します。

そしてなぜかもじもじしながら人妻がレジへ。何か盗んだんだろうかと思いましたがすぐにその理由が分かりました。

人妻はコンドームを買おうとしていたのです。その瞬間僕は人妻にお辞儀をしました。人妻はそのお辞儀に不思議そうな顔をしていました。

お辞儀というより実はその時股間が破裂しそうで勝手に前かがみになっただけです。

身長が高い僕はレジから膨らみが分かってしまいます。なのでこうして隠そうとしたんです。

でも人妻は僕の股間の異変に気付いた様子。

人妻は僕が自分のことを想像して勃起したとすぐにわかったんでしょう。さっきまでもじもじしていたのに急に態度が大きくなりました。

人妻「店員さん、接客の時はまっすぐ立たないといけないわよ」

僕「す、すみません。今はこれが限界で・・」

人妻「どうして?」

そういうとレジに手を付いて上目遣いで僕を見上げてきました。そのときゆるいTシャツからその豊満な谷間が見えました。というより見せてきたんだと思います。

僕は余計に前かがみになります。

僕「今は勘弁してください」

人妻「いいから立ってみなさい」

僕「は。はい・・」

僕はもうどうにでもなれと直立しました。

人妻「あなた・・何・・その膨らみは」

僕はあそこのサイズだけには自信がありました。おそらく人妻もズボンからでもわかるそのサイズ感に驚いた様子でした。

僕「すみません、人妻をみるとこうなるんです」

人妻「なんで私が人妻だとわかったのよ」

僕「昔から人妻と関係を持つのが夢で人妻のことばかり考えていたらなんとなく人妻ということがわかるんです」

人妻「面白くない冗談ね」

確かに真顔でこんなこといきなり言われても笑えないと思います。

人妻「あなた童貞でしょ」

僕「なんでわかるんですか」

人妻「童貞ばかり食べているからわかるのよ。これからも人妻マメックスで知り合った童貞を食べに行くところだから」

僕「そ、そうなんですね」

人妻「でもなんだかあなたのことが気になったわ。私が初めての女になってあげようか?」

僕「す、すみません!」

人妻「何で謝るのよ。嫌なの?」

僕「いえ、人妻にそんなこと言われるだけで逝ってしまいました」

僕はあまりの興奮で逝ってしまったのです。スウェットパンツがにじんできます。

人妻「これだから童貞はやめられないわ。ちょっときなさい」

僕「は、はい」

人妻はコンビニのトイレに僕を連れ込み精子まみれのアソコをべろんべろん舐めまわします。僕は初めてのフェラの快感と人妻が膝をついて僕のアソコを舐めているという現実にまたすぐに逝ってしまいました。

いつまでも止まらない射精に人妻の口から精子が漏れてきます。ようやく出尽くした精子をエロい顔をして飲み込みました。

人妻「こんなに飲んだの初めて。でもまだ元気だね」

そう言うとこんどは自分のスカートをまくり上げ壁に手を付きお尻を突き出し僕のアソコを人妻のアソコに誘導します。

そしてそのまま挿入。何とも言えない感覚。僕はとうとう人妻との夢の成功を成し遂げたのです。

2回も逝っているので気持ちいいのですが長持ちします。ぎこちない動きで激しく打ち付けていると人妻は

人妻「動きが悪いけどアソコが大きいから凄く気持ちがいいわ」

と満足している様子。僕は一心不乱に腰を振りました。気付けば人妻は何度も痙攣をしていた。後で聞くと3回ほど逝ったらしい。

僕もあまりの気持ちよさに人妻の中で逝ってしまいました。せっかく買ったコンドームを人妻は使うことはなかったです。

そして人妻はそれ以来、性欲が溜まったらコンビニに来て僕のアソコに満足して帰っていきます。



結婚前の巨乳ちゃん 投稿者:突き 投稿日:2017/07/12(Wed) 12:04 No.8189  
半年ぐらい前の事だが、俺の働いてる倉庫に、峰子という見た感じはかなり、フェロモン系の女の子、歳は22歳だったか!? が事務所のバイトで来てた。
俺の働いてる職場には他にも、何人かは女の子が居るが、どれも普通な感じの子達。
そんな職場に色気のある峰子に、俺はホレタ! 俺以外にも峰子は、かなりのモテぶり。
そんな中で俺は峰子に仕事を教えるという名目で、峰子と仕事の話以外にも、私生活の事とかも話すぐらい仲良くなった。
峰子には4歳年上の彼氏がいて、年内には結婚をするらしい。
俺はそれを聞いて、彼女にするのがだめなら、Hだけでもとしたいという気持ちに駆られていた。
(実際峰子をオナペットにどのぐらい抜いたか)
そんな事を考えながら、ある日峰子から「町田さん、ちょっと相談があるんで、仕事が終わってから、待っててくれますか?」
「あーいいよ、たぶん今日、皆上がり早いから、事務所で待っててよ」
「はーい」
なんだろ? と思いながら仕事に戻る俺は峰子を待たせてはいけないと思い、皆が帰ってから倉庫内の戸締り、見回り等をすませ、足早に峰子の待つ事務所に戻った。
「ごめんね、峰ちゃん待たせちゃって」
「大丈夫です、私からお願いしたのに、気にしないでください」本当に可愛いし、凄く良い子だ。
仕事の時は判らなかったが、峰子の私服はかなり色っぽい。
またいつもは、上まで上げてる髪も、終わると下ろしていて、見慣れた峰子と違い、凄く色っぽさが増している。
そんなことを思いながら
「どうしたの? 相談って」
「あの…私、町田さんの事が好きになっちゃったみたいで……」
俺は一瞬耳を疑った、夢なのか? 俺は状況が判らずに峰子に
「え? 今なんて言ったの?」
「…好きになっちゃった」オイオイまじかよ!! 頭の中は脳内パラダイス状態。
でも冷静に考えて、彼氏がいて、年内結婚する峰子どうした物か? 
「うーん..んでどうすればいいかな?」
「わからないの、でも彼氏と別れられないから….」
そりゃそうだが…その時峰子が泣き始めた、
「峰ちゃん泣かないで、俺も峰ちゃん入ってきてから、気になってたでも彼氏が居るから諦めてたんだけど、今言われて凄くうれしいよ」
「本当? じゃあ…キスして」
「マジで?! キスなんかしたら、俺の物にしたくなるよ、いいの?」
「うん..」
どのぐらいの時間キスをしていたのか、忘れたが、誰も居ない事務所で好きな子からキスを迫られ、これってもうやるしかないでしょ。
俺は峰子とキスしたまま隣の部屋の応接室に連れて行った。
「町田さん、今日だけでいいから、いっぱい愛して」
「うん、峰子、凄く好きだよ」
俺は無条件でSEXできて、その相手が大好きな峰子ということに凄く興奮した俺は峰子を部屋のソファーに寝かせ、峰子のポテっとした唇に夢中でキスをした。
吸い付くような唇に、舌を入れる舌を絡ませながら、俺は指を峰子の耳に忍ばせる、身を捩じらせながら「好きよ、んっっ」耳は弱いらしい、峰子の耳に吸い付きながら、右手で峰子のニットを脱がせた。
いつもは作業着でわからないが、白く吸い付きたくなるような肌、レースの可愛らしい下着の中には、かなりの巨乳。
着やせするのかな、EかFぐらいの胸。
応接室の明かりは付けてなかったが、真っ暗ではなかった。
凄くキレイな肌をしている。
「なんか恥ずかしいよ、そんなに見ないで」
少し恥らうように言う峰子に俺は「もっと恥ずかしいことさせちゃうよ」といいながら「峰子、その色っぽいお口で、俺のフェラしてくれ」
「うん」といいながら峰子はソファーから下りると俺の前に座り、ズボンに手を伸ばし、チャックに手を掛けて、ゆっくりと下ろしトランクスの中から俺の息子を出す。
「すごく、硬くなってる、ビンビンだね、こんなに大きくなっててうれしい」そう言うとゆっくりと俺の息子を口に含む、舌で亀頭、雁を舐められる。
すごい気持ちいい、たっぷりの唾液で濡らされた息子を舌を硬くしたり、上下にヌチャヌチャとイヤラシイ音で吸われもう活きそう。
「きもちいい?」俺の息子を銜えながら、視線を上目使いでみあげられる、色っぽい。
峰子の頭を押さえ峰子の口内に俺の精液をぶちまけた。
ドクドクと脈を打ちながら、出てくる、それを峰子は銜えたまま口で絞り出し、飲み干す。
「いっぱい出たね、今度はあたしの事を気持ちよくして」俺は峰子をソファーに寝かせ、自分の服を脱いだ。
峰子の唇にキスをしながら、ブラのフックを外した。
ブラが外れると、白いふっくらしたおっぱいに、ピンクがかった乳首、顔をうずめたくなる。
乳首は感度がよく、ちょっと触るとすぐに硬くなった。
乳首を舌で転がしながら、左手でもう片方を、ゆっくりと揉む。
「んっっんっはぁ」可愛い声で喘いでいる。
「気持ちいいのかな?」
「うっんっっ」峰子の顔が歪みながら、いやらしい声が漏れる。
もっといやらしい事をさせたい、俺は応接室の壁に埋め込まれてる。
鏡の所に峰子を抱っこしながら連れて行き、鏡の前に座った。
鏡に向かい、峰子を座らせ、俺は峰子の後ろから峰子の足を広げ持ち、「こんなに足広げちゃって、いやらしい、自分の姿を見てごらん」
「やだ、はずかしいいや」すごくはずかしい事をさせていたが、恥らう峰子を見ていたかった。
俺はそのまま峰子の下着の上から陰部を触る、湿っている。
「どうしたの、まだ生で触ってないのに、お漏らしでもしてるのかな?」
「いじわるっっ感じちゃうの」下着の上からでも峰子のおまんこは柔らかかった。
人差し指と中指をパンツの横から入れ、まずはおまんこを全体的に弄る。
毛の生えてる所は非常に柔らかい、俺は峰子をその場に寝かせ、パンツをゆっくりと降ろした峰子の陰毛はうっすらと生えてる程度。
その先はもうグチョグチョに濡れている。
俺は峰子のおまんこに顔をうずめると、右手でクリを弄くった。
「あぁあんっあっふぁっんん」舌でクリを舐めたり、おまんこに舌を入れたりすると、合わせるように喘ぎ声が漏れる、中指と薬指でおまんこに挿入、中は暖かく柔らかい、上下、左右に円を描くようにかき回。
ブチュブチュブチュ、ビチャビチャ、イヤラシイ音と共に愛液が溢れ出した。
「っっんぁぁっっだぁめぇっ」
「何がだめなの嫌ならやめちゃうよ」
「んんっっだっんっめぇ」
俺の手をつたい愛液が溢れ出る、半端ないぐらい潮を吹いてる。
ここまで凄いのは初めてだ。
「峰子、下のお口は締まりがないな、すごいビチャビチャだよ」
「っっっぁっあんっんんんん」
「こんなにだらしないおまんこはおしおきしないとな」
「ぁっっいっゃゃ」俺はさっきいった息子を峰子のおまんこに挿入した、峰子は体を反らせながら、「んっんんきぃもちぃぃ」峰子の中は想像以上に気持ちよかった。
峰子のおまんこはこんなに濡れてるのに、俺の息子を、波を打ちながら、飲み込もうとしてる、かなり締りがいい。
「峰子,すごい気持ちいいよ、やばい」
「ぁんぁんっっんぁ」
俺は峰子の足首を持ちながら、腰を大きく振り峰子の奥まで届くように、
「あんっはぁんっんっぁん、町田さん、きぃもぉちっいぃっっ」
「俺も、峰子の中にこんなに入ってる、すごいうれしいよ」
今度は、腰をさっきより早めに動かした、ヌプッヌプッと峰子を激しく突く音と、峰子の喘ぎ声だけがして余計興奮した。
いまだに峰子のおまんこからは愛液が溢れ出てきて、カーペットはビショビショ・・・
「峰子、俺そろそろいっちゃうよっっ」
「だぁっめっまだいかぁないいぃでっ」そう言いながら峰子は俺の腰に足を絡ませ、もっと激しく突いてと言わんばかりだ。
俺は活きそうなとこを我慢して、体勢を変え峰子を俺の上に乗せ、騎上位になった、峰子は腰を円を描くように腰を動かす。
すごいきもちいいらしく、上になりながら、「ぁんっふぁっぁぁんぁんぁん」腰の動きも相当なもで、おっぱいを上下にユサユサさせながら、喘いでる髪を振り乱し歪んだ顔は艶めかしい。
「峰子、俺もう我慢できないよ、外に出すからいっていいか?」俺は峰子とSEXした事を残したくて、中出ししたかった。
でもそれはやっちゃいけないと思い外に出すことにした。
「町田さん、いいっよ中でだしてっっ」本当にいいのか? 中で出せるんだ、俺は峰子の顔をじっくり見たかった。
峰子を下にして正上位でいくことにした。
「峰子、もういくよ、いいっ?」
「うっんぁっ」
峰子の腰を掴み激しくフィニッシュドクドクと峰子の中に精液が流れるのわかる、峰子は俺の息子が脈を打つたびに、ビクッビクッとしてる。
余韻が残ってまだ息が荒い、疲れたのかぐったりしてる。
俺は峰子に愛しくキスをした。
「峰子ありがとうな、俺コレだけでもうれしいよ」
「あたしこそ、こんなに気持ちいいの初めて」
その後は応接間を片付け、峰子と一緒に俺の家に行き、その日の夜は激しく愛し合った。
次の日の朝峰子の姿はなく、置手紙が置いてあった。
「町田さんへ、昨日はありがとう、私結婚するのが早まって、来月には結婚するのそれでもう昨日で仕事終わりだったから、町田さんに気持ちを伝えたくて、こんなに愛し合えて、凄くうれしかったる本当にありがとう。一生忘れないから。ねありがとう」
後日、峰子は都内の式場で結婚したらしい。



女店員と全裸で 投稿者:リーマン 投稿日:2017/07/11(Tue) 14:06 No.8188  
子育てに忙しい女房とはセックスレスだったから、欲望の捌け口の最初は風俗だった。
だけどヘソクリも使い果たし、もっぱら自家発電で処理してた。
それもほぼ毎日、車の中で。ところがその頃やたらと仕事が忙しくて、1ヶ月くらいはオナる暇もない程。本当に忙しいと、朝勃ちもしないんだな。
ようやく早目に帰れるという日、ビールを買うために遅くまで営業してる大型ドラッグストアに夜19時過ぎに車を入れた。
時間もまだ早いし、久々に自家発電しようと思い立ち、店の前に広がる駐車場から、他の車が少ないだろう屋上駐車場に車を移動。
案の定、他には車がいない。
その隅っこに停車して、お気に入りのAVを観ながらシコってたら、あっという間にイク寸前までになった。
ティッシュを箱から引き抜いて準備しようとすると、何と1枚しか入ってなかった。
今さら買いに行くのも辛かったし、財布にコンドームを1個常備しているのを思いだしたので、早速チンポに被せて高速で扱いたら、半分ゼリー状のザーメンが沢山出た。
いつもなら直ぐに萎んでくる筈のチンポは、やはり久しぶりのためか硬さと大きさを保ったまま。
まるで抜かずの2発だな…なんて考えながら、再びAVに見入りながらシコりだした。
2回目の発射までもうすぐという頃、トントンと窓を叩く音と同時に、「屋上を閉めたいんですけど、…」という女の声が。
いや〜ビックリしたね。
だけど、その女も俺の様子に驚いたようで、しばらく固まってた。
お互い無言状態だったんだけど、思いもよらない女店員の一言が不倫の始まりだった。
「良かったら、お手伝いしましょうか?」
最初、何を言ってるのか分かんなかった。
しかし、その女はいきなり助手席に乗り込んできて「私がお手伝いします」とチンポに手を伸ばしてくる。
コンドーム内のザーメンに気が付いたようで
「あらっ、終わってたんですね」
「いや〜実は2回目なんです」
「それにしても元気ですね」
と擦りながら微笑む。
強すぎず、弱すぎずの絶妙な力加減。
ついつい俺も胸を触ってしまう。
拒否られないのでブラウスのボタンを外して、ブラジャーの隙間から生乳を揉んだり、指先で乳首を転がしたりしてた。
思い切ってスカートの中に手を突っ込むと、既に濡れているのが確認出来た。
お互い手を動かしながら、ちょっとした自己紹介。
女店員の名前は清美で29歳。
旦那がバーテンダーで夜不在のため、夜間パートをしている。
子供はまだ出来ない、というよりは時間のすれ違いでセックス自体がないらしい。
「俺もセックスレスだから一緒だね」なんて話している内に、猛烈な快感が襲ってきて、本日2回目の発射。
ところがどうだろう!まだ萎えない。
「駐車場閉めますけど、ここにいて下さいね」
と言い残して清美は店に入っていった。
15分程して私服に着替えて清美が戻ってきた。
そしてまた助手席に乗り込むと、「業務上横領です」とコンドームの箱をバッグから取り出した。
「今度は私も最後まで面倒みて下さい」
2度の放出にも関わらず、チンポはギンギン。
狭い車の中でディープキスから始まり、日頃の欲求不満を解消するために着衣のまま愛撫しあった。
どうにも服が邪魔だし、どうせ誰も来ないのだからと、思い切って車の外に出て2人とも全裸になった。
車のボンネットに手をつかせて立ちバックで合体。
清美は声を抑えている。
清美の本気の喘ぎが聞きたくなったので、再び車の中に移動して突き上げた。
「今日3回目なのに凄く硬いね。このまま逝っていい?」
その問いかけに、俺は腰のスピードを上げる事で応えた。
「ダメ、ダメ、逝っちゃうよ〜!」
そう叫ぶと清美の体からぐったり力が抜けた。
少し遅れて俺も大量放出。
以来、週に一度は求め合う仲になっている。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/07/10(Mon) 19:58 No.8187  
僕は通勤には電車を使っています。出勤の時は満員電車で痴漢に間違われないように両手でつり革をもって冤罪にならないように気を遣っています。

朝はこれから仕事だし歩きも出ないので、痴漢なんて気にはならないのですが問題は退社の時です。

一仕事終え疲れた体で電車に乗る。夜は遅いので比較的すいていて座れることもよくあります。帰りの電車は座れるし揺れが心地よく眠ってしまうこともしばしば。

その日も座り帰って何しようか考えていました。そんな時僕の前に座席にタイトなスカートをはいたOLさんが座りました。おそらく僕より年上のできる女という感じの女性です。

しかし、女性から漂うオーラはなんとも妖艶。シャツもボタンを少し開けて上からなら確実に谷間が見えるのではないかという感じ。

組んでいる足を見るともう少しで見えるようなじれったさ。僕は完全にこの女性の虜になっていました。気付けばチラチラとみていました。

仕事上がりの疲れた心身にこれはもう、「魔がさす」という気持ちもわかる気がします。でもさすがに人生を棒に振りたくないので痴漢という行為には抑制をかけ、ただチラチラ見てその光景を目に焼き付け帰ってからのおかずにしようと思いました。

女性もやたらと足を組み替えたり、前かがみになったりと誘惑しているような感じ。でもそれは僕の勘違いと言い聞かせただ見るだけに徹しました。

そして僕の降りる駅に着き、「いただきます」と心の声で女性にお礼を言って電車を降りました。電車を降りると悶々とした気持ちが僕の股間に現れていました。

するといきなり後ろから、「あの・・・」と声をかけられました。

後ろを振り返るとさっきの妖艶な女性がいるではありませんか!

僕はわけもわからず「すみません!」と言っていました。それはあまりにも僕が見るのでそれを怒りに来たんだと思ったからです。

冷静に考えればそんな怪しいやつに二人きりになって怒る女性なんていないはずなのにその時は焦ってそう思ってしまったんです。

と、そんな時でも僕の下半身は反応したまま。女性はそれに気づき「やっぱりさっき私を見てましたよね。」

僕は正直に「す、すみません。あまりにも魅力的だったのでつい」と言いました。本当はあまりにもエロかったという気持ちでしたがそこは良いように言いました。

女性「それで今そんなになってるんですか?」

僕「は、はい。本当にすみません。」

僕は両手で膨らんでいる股間を抑え謝りました。実は背が高い僕はその女性の谷間が丸見えだったので股間の膨らみが全く収まらないのです。

女性「また見たでしょ」

僕「すみません!見たというか目に付くんですもん」

そう僕が言うと女性が近づいてきて

女性「もっと見て・・・」「手で隠さないで・・・」

と言ってきました。僕は一瞬耳を疑いました。これはどういう状況なのかわかりませんでした。

女性「あなたがエロい目でずっと見てくるからなんだか興奮しちゃった・・・あんなに見てどうしようと思ったの?」

僕「すみません、帰ってからおかずにするつもりでした」

僕は正直者です。というかこの時はこう言ったほうが良い気がしました。

女性「想像でおかずにするぐらいなら実際に味見したほうがいいんじゃない?」

僕「味見どころか全部食べたいです。」

僕はこの女性と相性が良いとこの時すでに分かった気がします。女性も自分の性欲をぶつけられると喜んでいたかもしれません。

女性「ならあなたのおうちで全部食べてちょうだい・・・」

僕「その前にあのトイレで僕の味見をしてくれないと、膨らみが取れなくて歩けません」

女性「じゃあ食べてあげる・・・」

こうして駅のトイレでフェラをしてもらい一発抜いてもらい、そのあと僕の家で何度も何度も女性の全身を堪能しました。

お互いに汗だくになりながら三回ずつ逝ったと思います。そして二人でシャワーに入り話を聞くと、今日は人妻マメックスで約束していた男性にすっぽかされ気持ちだけがムラムラしていたとのこと。

そんな女性と鉢合わせするなんて運が良すぎです。そして女性はこう言いました。

「私がムラムラしてなかったら、あの舐めまわすような見かたは痴漢よ」

と。理性を保ったはずが全然だめだったみたいです。まぁ結果オーライということで。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/07/04(Tue) 20:01 No.8186  
しばらく紳士面してメールをやり取り、そして一度食事をした後にようやくエッチにこぎつけた。

何度か援交でエッチを重ねていくうちにM気があることが分かる。

あやは毎回きちんと援助し安心してエッチを楽しんでいる俺のことを信用しきって手錠や目隠しおもちゃなどのプレイをするようになる。

しかしいくら信用しているからと言って所詮、赤の他人。

手錠かけられてベッドに縛らせ目隠しまでさせるなんてリスク大きすぎと思うわないのかな?

俺はこっそりビデオカメラを用意して身動き取れない状態で責められているあやの痴態を収めてしまった。

リモコンローターでよがっている隙にあやのバックを空けて名前と住所をチェック。

なんと名前は本名だった…こういう出会いに慣れていなかったようだ、住所もレンタルビデオの会員証にしっかりと書かれている。

自宅の電話番号も…。

全て書きとめ再びプレイに…。

あそこにバイブを埋めこみくねっているところもアップで撮ってしまった。

本番挿入は結構気にかけているみたいで、挿入の時は目隠しをはずす。

だから本番は撮影できない。

もちろんゴムは着用。

無理矢理生で挿入して中出ししたやろうかと思ったが、関係が終わってしうのでゴム本番で我慢した。

テープも5本くらいたまったころ、メールがこなくなった。

そろそろ関係を自然消滅させようと思っているのだろう。

何回もメールを送ったが返事が来ない。

俺は撮影したビデオのワンシーンを添付してメールを送った。

宛名はあやの本名で…おどろいたのかすかさず返事が返ってくる。

文句も書いてあったが返してほしいと…。

俺は今まで多額の援助をしてきたのだし。

それくらいのリスクがあっても当然と言い放つ。

ビデオは公開はしないと言ったが家の住所まで知っていることを言うとお金は返すからビデオを返してほしいと言ってくる。

俺はビデオを永久劣化しないDVDにコピーし、あやに返すことに。

ただし条件をつけた。

最後に一回だけ生で中出しさせてくれればと…あやは決断した。

○月○日に会うと言ってきた。

多分安全日だろう。

そしていよいよその日に。

あやは俺に中出しされにやってきた。

車で迎えに行き、そしてホテルへ直行。

いつものように飲み物を飲んで話をするそしてこの後に及んで「中出しは勘弁してほしい」と言うのだ。

今まで旦那も含め一度も中出しさせたことがないそうだ。

それを聞いた俺はあやの初めての中出しの相手になれる欲望で、ホテルに備え付けのテレビで今まで取ってきたビデオを流す。

とうとうあやは半べそをかきながらベッドへと向う。

そして俺はいつものようにベッドに拘束しようとうする。

もちろんあやは嫌がる、でももう俺のペースだ。

今回は目隠しはなし、もちろん俺はカメラをセットした。

いつものように責め始める、さすがにM気があるといってもいつもと違うあや。

でも責められるとさすがに感じてくるようだ、俺は氷をビニール袋に入れあやの身体にあてる。

身をよじらせ感じているあや。

そしておもちゃで責める時は彼女の恥骨のところにその氷を当て膀胱を冷やす。

おしっこをもよおさせる為だ。

案の定トレイに行きたくなると言ってきた。

もちろん無視だ、その後はバイブで徹底して責めつづけた。

3回目くらいにイった時だ、とうとうおもらしをしてしまった。

ベッドにタオルをひいていたのがぐっしょりだ。

あやは羞恥からかはずかしさを通り越して半分壊れてしまったようだ。

その後そこをお湯で濡らしたタオルで拭いていよいよ挿入だ。

さすがに嫌がる。

でもその嫌がり方が更に俺に火をつけた。

生で挿入したあやの中だ今までにないくらい熱かった。

手の自由は手錠で相変らず奪っている。

その手をベッドのうえに縛ってある。

まるで犯しているかのようだった。

フィニッシュが近いのを悟ったのか「お願い中に出すのは許して」と言ってさかんに身をよじって逃れようとするあや。

しかし俺は容赦なく無言で責めつづける。

そしてあやの肩を抱えて絶対に抜けないように固定して1週間くらい貯めておいた俺のリキッドをあやの奥深くに放出した。

熱いものを感じたのだろうか「いや〜〜〜〜」と言うあや。

顔は涙でボロボロだ。

しばらく抜かずに余韻を楽しんだ。

あやは放心状態で動かない。

その後あやのアソコから逆流してくる俺のリキッドとあやの顔を交互に撮影。

中出しは嫌がる女の顔があってこそだ。

情事を終え約束のテープを返す。

もちろん今回撮影したものも。

約束どおり今後は一切会わない、連絡もしないという約束を交して。

しかし渡したテープの中身は確認するのだろうか?過去のテープは確かにオリジナルのテープだ。

今回撮影したテープは返すはずがない。

あやがトイレに行っているスキに違うテープとすりかえておいた。

もし中を見たらきっとびっくりするだろうな〜。

だって中身は空だから。

それを見て撮影したのか撮影に失敗したのか判断できないだろうな〜。

かといって確認の連絡も来ない。

もう半年が経つ。

俺は持っているあやのテープをネタにあやを追っかけまわすことはしない。

ただ今でも最後のエッチのビデオを見て楽しんでいる。

SM、おもらし、無理矢理風の中出し。

アダルトAVでも拝めない内容で素人がやられているのだから。

援交って言うのもハイリスクハイリターンだね。

だって風俗以上の金額がはいって自分も気持ちイイなんて都合のよい話があるわけがない。

俺にとっては安い買物だったが…今回の中出しも一応はあやも納得したんだし…そろそろ新作が欲しくなってきたのでセフレあんドーナツで新しい獲物を探すとするか……



同窓会のあと 投稿者:リーマン 投稿日:2017/07/03(Mon) 13:32 No.8185  
中学の同窓会。
中学卒業して20年近くだが、もうすぐ70になる先生に、毎回説教されてる。
そんなことより、やっちまいました。中学の時は意識してないけど、帰り道一緒だったので、結構仲がよかった人。すでに二人の子供がいる。こちらも嫁持ち。
二人とも地元離れて、同窓会に飛行機とホテルを予約。たまたま同じホテルだった。
二次会で向こうはベロンベロンに酔っ払い、同じホテルだから、部屋まで送ることに。
二次会終了時に、みんなから襲うなよなんて、ちゃかされたので、向こうはその気になってたらしい。
部屋に担いで入り、ベットに寝かせ、帰ろうとしたら、いかなり抱きついてきた。
やばいのでダメと拒否したら泣き出したので帰れない状況に。
泣き上戸で二次会でもないていたが、手を握って離さない。
ダンナと3年やってないとか、やばい話しを始めたのでさすがに帰ろうとしたら、中学の時に好きだったと言ってきた。
しかも中学の時に友達とやってた交換ノートを見せ、オイラのことが好きと書いてある。
同窓会の前に女子担当幹事に宿泊先を聞かれたことと、そいつと目の前の同級生が仲がいいのを思い出し、わざと一緒の宿泊先にして、送らせたと気付いた。
覚悟を決め、目をつむる彼女とキス。
初の浮気&初の不倫にドキドキ。
抱きしめると、華奢で小柄な身体が中学時代と変わっておらず、興奮してしまう。
服を脱がし、ブラ越しに小さい胸にも興奮。
お互いにに心臓がドキドキしてるのが分かり、「直接みていい」なんて、初めてブラをはずした時みたいな言葉を言ってしまう。
子持ちなのに、あまり膨らみのない胸に興奮。
厨学生みたいと感想を言ってしまい、興奮が高まる。
思わず胸を舐めまくり、向こうの、嫁とは違う感じ方に、かわいさを痛感。
下着に手をかけたら、「ダンナ以外は初めてだから、変なことしても笑わないでね」って。
二人目の男性。
三年ぶり、かなりの覚悟で今日の同窓会にきたと思うと愛おしくなり、下着の上から、彼女のにおいを感じたくて、むしゃぶりつく。
指でアソコを触るたびに感じる彼女。
下着を脱がせ、こちらも裸に。
「触っていい」と妻に言われたこてないような甘え声で言われ、手でお互いの性器を触る。
次にシャワーを浴びていない彼女のアソコを舐める。
彼女は、「えっえっ」て。
ダンナは一人目の子が出来てから、クンニをしなくなったと、喘ぎながら白状。
舐められるのは何年ぶり。
との質問に、10年ぶりと絶叫。
「アンアン」言って、いってしまった模様。
それでも続けると、「アソコが気持ちいいの」と、卑猥な言葉を連発。
どうしてそんなに言うのって聞くと、顔を真っ赤にして、「ダンナにそれが当たり前と言われたけど変?」って。
しかも雅美のおまんこに入れてと。
さすがにゴムなしはマズイし、完全浮気にためらいを感じ、指でもっと気持ちよくするから、口でしてと、オイラも根性なし発言。
同級生相手に不倫浮気で「生」は、さすがにやばいので、フェラさせようと69になろうとしたら、「安全日で妊娠しないから入れて」って甘えた声で言ってくる。
うちの嫁とは徹底的にゴムで避妊してるので、生なんて久しぶり。
中出しは学生時代にマイルーラが全盛期だった時は、やってたけど、最近はご無沙汰。
理性がなくなり、生挿入!
子持ちなのに三年ぶりだからか意外と狭いし、気持ちいい。
喘ぎ声がかわいく、ペッタンコな胸、中学の同級生。
きわめつけは、彼女の「中学の時から大好きだったの」この一言に初体験なみの感動。
彼女の手を握って、二人がつながる部分に手をやり、「自分でつながってるか触って確認してごらん。」そんな言葉で彼女は抱きしめてきて、おもいっきりオイラも出し入れ。
彼女が「いく」と叫ぶと中がキュッと絞まるのを感じ、中に出してしまいました。

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