[トップに戻る] [使いかた] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
題  名    
コメント
パスワード (英数字で8文字以内)
文字色




先輩の奥さんとのエッチ 投稿者: 投稿日:2018/03/08(Thu) 10:24 No.8281  
去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。
家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ〜ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。
まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。
奥さんは美由紀さんといって、32〜33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。
結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。
美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「A君(←俺)もどうぞ〜」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。
先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、
料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと
「こらぁ、どこ見てたの〜?」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも
股間はしっかり充血し始めてた。
宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん〜?明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。
俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、
早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。
その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが
先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。
「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」
美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。
先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、
「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず
ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。
最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて
「こらぁA君、また目線がエロいぞ〜」
そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」
酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って
「ふう、暑いわねぇ〜」
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?
おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深〜い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。
しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。
後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、
俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。
『もしかして…誘われてんのか?』
心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。
思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。
「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。
俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ…何か手応えがあったわよ〜」
悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、
ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
酔い潰れってやつだ。ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。
「あ〜あ、仕方ないわねぇ」
美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」
美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、
畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。
「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、
豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。堪んねぇ〜。
「A君てさぁ、彼女とかいるの?」
美由紀さんが小声で訊ねてきた。手はやっぱり俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」
手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」
ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。
酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、
それほど影響ないな。むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。
股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」
美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。
「うわっ…硬い…」
息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ〜。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。
「もう〜…見かけによらずエッチよねぇ」
俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」
美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、
もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。
「うおっ…」
大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、
ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
「ああ…いいぃ…」
喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。
「太い…硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」
悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。
じゅるる…じゅるる…
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。
「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
「んがっ…んぐっ…」
俺の腰はガクンガクンと上下動した。
しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。
連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、
「もう〜、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。
そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。
それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、
予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。
美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。
美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。
下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。
目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ〜、すごいぃ〜」
エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。
「ねえ…A君…入れて…」
切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
「あああぁ〜」
洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。
ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」
パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。
調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E〜Fのオッパイがポロン。
鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。
「や…やだっ…」
乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。
「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま
「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて
『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。
しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして
食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。
「じゃ、A君…あとでね」
俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1〜2回出来そうな気もしたが、
大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。
  +        +
「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」
先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。
 Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。
「いや〜、面目ないっス」
俺は頭を掻くしかなかった。
結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか
…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。
後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。
Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。
その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」
なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。
先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、
シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。



公衆便所で出会った女 投稿者:即ハメ 投稿日:2018/03/05(Mon) 10:21 No.8280  
夏の深夜に公衆便所で用足してたら
ドタドタっとした足取りで女が個室に入っていった事あった。
もちろん男便所。
入った瞬間嗚咽しながらジョボジョボジョボって
豪快に音鳴らしながらションベンしてたわ。
顔は見えなかったのでせっかくだから見てやろうと
外待ちしてたら、しばらくして出てきたんだけど
半ベソかいてるんだよね。
女は30過ぎのギリギリデブまでいかないムッチリで巨乳w
女は俺を見るなりすぐさま話しかけてきたんだよ。
この辺りに交番ありませんか?って。
話し聞くとどうやらバッグを置き引きされたらしいんだわ。
俺のここからの帰り道に交番あるんでそこまで案内する事に
なったんだよね。
歩きながら横から巨乳に目をやると、でかすぎてなのかブラが
合ってないのか乳首が半分見えちゃってるのよ!
普段胸にはそこまで興味ないんだけど、やっぱりそのチラリズムが
たまらなくてギンギンになっちゃったよ。
そんで女は数十メートル歩くと、あ〜どうしよう、あ〜どうしようって
立ち止まったりしゃがみ込んだりするもんだから
一向に進まないんだけど、それはそれでこっちは得した気分になった。
それで短いスカートとか履いてたらパンツまで拝めて
最高だったんだけどあいにくズボンだった。
段々俺も悶々とした気持ち抑えられなくなってきて
いっそ交番じゃなくホテル連れ込んじまうかって
思ったんだけど、ホテルとは全く真逆の方向だったので
それはあきらめて、なんかないかあれこれ考えながら歩いてたんだよ。
ヨロヨロっとした時とか押さえるふりして胸の付近触っても
なんも反応しないんでしばらくはそれで楽しんだ。
しばらくそれを繰り返してるうちに、思い切った行動をとってみた。
ブラずれてはみ出ちゃってるよって手突っ込んで胸まさぐってみた。
もちろん胸をしまうのではなくもっと出してやった。
もう片乳丸見え状態ってまでボヨーンって出してみた。
ひと気の無い道選択してたんで結構なんでもできたんだよね。
そこからは押さえる振りして乳首つまんだりやりたい放題。
そうこうしている内に女がまた催してきたんだよ。
この近くに公衆便所なんかない。
でもこれはチャンスと近くにあった過疎った公園に連れ込んだ。
隅っこで用を足させる。
女は恥ずかしがる様子も無くしゃがんでしはじめる。
またさっきの様に勢いよくジョボジョボやってる。
すると酔った状態でしゃがんでいるのでバランス崩して
尻もちついてしまった。そしてご開帳。
もちろん俺はしてやったりの気持ちでいっぱい。
起き上がろうとしてる所を砂付いちゃってるよって感じで
尻を撫で、砂をはたく不利しながらマンコに触れる。
そこで女のスイッチが入った。
物凄いビクんとした。
ここまで来たらと、もう完全にマンコとクリをいじくる。
すぐにヌルヌルになってきた。
横にベンチがあったのでこっちおいでと引っ張って
俺ズボンさげてそのまままたがらせて挿入。
そこまで悶々としていたせいか速攻力尽きて発射。
もちろんベンチでの座位なので中出し。
普段は一発抜いたら一瞬で覚める俺だけど
これで終わったらもったいないと、一度ティッシュでマンコ拭いた後
またキスしたりいじくったりしながら2回戦。
こんなお話でした。
その後は番号交換してキッチリ交番まで案内した。



モデルのスカウト 投稿者:女子大生 投稿日:2018/02/23(Fri) 09:34 No.8279  
このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。
内容は、最近ネットでよく宣伝されている、女子○生のギリな制服姿を写した写真集の
モデルでした。来るはずのモデルさんにドタキャンされたそうで、スカウトさんと、
お互いドタキャンだね…なんて話すうち、少し気を許してしまいました。
ギャラは4時間拘束で8万円。ほしい服があったので軽く引き受けてしまいました。
ヌードとかビデオとか言われたら、すぐ逃げればいいって思ってたんですが、冷静に
今考えたらそんなわけなかったと、ちょっと反省しています。
スタッフはメイクの女性さん、カメラさん、ライト担当さんとスカウトさんの4人で、
軽いあいさつと説明の後、ワゴン車で移動しました。撮影は近くのスタジオでした。
メイクさんが女性だったので、安心していたのもありました。
スタジオに着くと、メイクさんに、下着も全部込みで衣装のセーラー服に着替えるよう
言われました。
制服の柄は都内の有名私立に似せた物で、フツーにその年代の子が着る物よりは
スカート丈がまじめだったのを覚えています。
撮影前に「顔は出さないけど、バランスのために全身で撮るから」と説明され、ポーズを取らされました。ポーズといっても、普通に立っていたり何かをする途中で止めたりするだけで、表情とかはあまり気にしないでもいいと言われてました。
それでもカメラのレンズが向く方向は、あきらかにチラりを狙ったもので、
「ああ、こういうのが流行るんだ」と考えながら、指示に従ってました。
階段を上るシーンをローアングルから撮ったり、背伸びをしてお腹をチラ見せしたり
撮影は進み、着替えのシーン撮りたいんだけどと言われたのは、シャッターの音や
ストロボの光に体が慣れて、ビクつかなくなってきた頃でした。
このころはもう、今の私はモデルだから、モデルという仕事上ちゃんと応えないと…と
暗示にかかってました。恥ずかしさはありましたが、セーラーの裾に両手をかけて、脱ぐ
途中の、お腹がチラと見えるポーズで撮影されました。
そこから少しずつ露出が高めになっていきましたが、まだ2時間程度しか経ってないし、
下着まで見せていないし、期待されていると裏切れないというキモチもあって
スカートを持ち上げたり、ホックを外す仕草をしたり、脱ぎかけのポーズで下着だけ
見えないようにしたりと、ちょっとずつ大胆になっていきました。
そしていつの間にか、スカートを脱がされていたくらいに、自然に誘導されてました。
恥ずかしがるたびに、カメラさんからこんなの記念撮影だから、みんなやってること
だからと言われて、とてもまともに考えられる状態じゃなかったです。
スカートがなくなれば、次はセーラーのリボン、上着も…と段々脱ぐように指示され、
残るのはおそろいのブラとパンツ、靴下くらいでした。
かろうじて両腕でブラと胸を隠すようにしながらも、もしかしてヤバい?でもさすがに
ヌードはないだろうと、頭の片隅で考えていました。
すると隣にライトさんがやってきて、よく頑張ったね…とかいいながら、私の髪を撫でて
きたんです。何か雰囲気が違うなぁと思ってたら、カメラさんが床の上に脱ぎ散っている
セーラーのリボンで、目隠しをするように指示を出したんです。いい? と突然聞かれた
私も、断るタイミングを失って、うんと頷いてしまいました。
時計を見たらあと1時間半、時刻を読み取った私の目にリボンが巻かれました。
どんな撮影をする気なんだろうと、私は怖さよりもちょっと興奮気味でした。
すると左手をつかまれて、何か衣服の上に押しつけるようなことをされました。
まさかもしかしてコレ…って思ってたら、ズボンらしき衣服の中に手を導かれて、妙に
生々しいものを握らされました。生暖かいその感触。ちょっとこすってみてよという
指示に、私は自然に従っていました。
目が見えないと周囲から聞こえる音が際立って、シャッター音や荒い吐息が聞こえると
私もちょっとずつ興奮していきました。
そのうち左手からはヌチヌチという水っぽい音が、生温かいヌルヌルした感触とともに
伝わってきました。ああ、いけないことやってるんだと思ったのを覚えてます。
自分の息も荒くなってきて、徐々にぼーっとした私に、誰かがキスをしました。
頭の後ろを抱えるようにされ、口の中を泳ぎ回る舌にもう混乱してしまい、左手は
そのまま…たぶん男の人のアレだったんでしょう、自らそれをさするように動かして
いた気がします。キスからなかなか解放されず、まさぐられる口の中が敏感になり、
息がしにくいのもあって、考えもまとまらなくなっていきました。
気づくとブラごと胸を揉まれてました。目が見えないせいか、乳首とカップが
こすれるたびに体中に電気が走る、そんな錯覚で初めて気づいたほどでした。
パンツの上からも指で撫でられて、指先はぴたりと押し込まれていました。
たまにクリの上かするように刺激されると、背筋に電気が走り、息が上がりました。
たまらず避けようにも体を抱かれているような中、ブラがまくり上げられました。
押さえつけられていた胸がはじけて、息苦しさから少し解放されたかと思うと、
乳房をもみ上げられ、両方の乳首をゆっくり撫で回され、体がむずがゆい感覚で
いっぱいになりました。
シャッター音が続き、あられもない姿を撮影されていることにかすんだ意識が
触れるたびに、本当は不本意ながらも興奮していきました。
いけないことをしているという背徳感と、体を支配する快感から逃れるのは難しく、
まずいことになっているという自制心は頭の片隅にやられてしまい、このまま
どこまでヤられるのか、眺めていたかった感じです。
胸に誰かの舌が這わされたときには、はあっと大声を上げてしまいました。
それに気をよくしたのか、乳首に吸い付かれ、しゃぶられて、しばらく乳首を
攻め続けられて、股間に熱い感触が…自分でも濡れてきたってわかりました。
息をのんで声だけは我慢しようとしましたが、まるで内心を見透かしたように
かわいい声聞かせてよと耳元で囁かれ、たがが外れたように喘いでしまいました。
私を抱きかかえている男に背後からパンツの中に手を入れられ、直接クレヴァスを
なぞられました。クリにも軽く指が触れ、腰が砕けそうになった私はさらに堅く
抱きかかえられ、容赦なく指を裂け目に差し込まれて、無理矢理にエッチな水音と
快感を引き出されていきました。
カメラマンさんの「下着濡れちゃってるね…脱がしたげて」の声に、今度はパンツが
取り去られていきました。両腰に指が引っかけられ、布地が引き下げられると共に、
冷たいしずくが太ももを伝っていく感触に羞恥心をあおられます。ひざ上あたりまで
パンツがずらされると、今度は直接あそこを触られました。
体中の神経が敏感になりすぎてしまい、もう今自分が何人の人に触られているのか、
わかりませんでした。
乳首を触る指の動きに合わせて、意志とは無関係に体がぴくりと動いてしまい、
乳房が柔らかさを試すようにもみ上げられ、絞られるたびに息が荒くなり、
クリを軽く押したり離したり、指の腹を微妙に動かしたりされるたびに、下半身が
物足りなさに支配されていきました。あそこにはすでに何かグッズらしいものが
挿入されて、私のあえぎ声に合わせて入れたり出したりが繰り返されました。
「エッチな姿撮らせてもらえてラッキーだよ。じゃあ、ラストいこうか」
目隠しされたまま、力が入らなくなった体が四つん這いの姿勢にされると、
誰かの両手が私のおしりを割り開いて、背後から暖かい何かをあそこに押し当てて
きました。
前後にこすられるたび我慢できず、口を開けてあえいでいると、突然頬を掴まれ、
歯を立てないでねという言葉と共に、おそらく男のアレが口の中を犯してきました。
フェラの経験なんてなかったですが、私の頭は軽く掴まれて、前後に揺さぶるように
動かされました。
そして背後から私を嬲っていた男に、ずぶ、ずぶ…とじらすようにゆっくりと挿入
されてしまいました。
ああ…と、最後の一線を越えたというかすかな後悔とは裏腹に、もう十分濡れていた
そこは、緩慢な挿入をズブズブと受け入れてしまい、もう何も考えられない。
私の口にアレを挿入している男が、髪を撫でてくれたりしているのとは対照的に、
後ろから私を貫く男は、腰を打ち付けながら私にのしかかり、両手で乱暴に私の胸を
揉みしだいてました。
口の中にある違和感も忘れてしまい、追いやられた私の舌が、自然に男のアレを
なめ回していたせいか、気づくと男は私の口の中に苦い液体を放っていました。
そして背後の男も、私の中に放ってしまいました。
そのあと仰向けにされ、バンザイをするように両手を頭の上に持ち上げられた状態で
もう一度正常位で挿入され、同じように中に出されました。
最後に目隠しを外されると、脱力してしまっていた私は、メイクさんに全身を温かい
タオルで体を拭われました。嫌がったら途中で止めようと思ってたんだけど…と、
少し申し訳なさそうな顔で弁解されましたが、今さら複雑な気分でした。
スカウトさんから後半以降の内容も使っていいのなら、ギャラは20万円払うって
言われましたが、さすがにそれはマズいと思って断りました。それとこれは合意の
もとの行為であって、違法性はないしもし訴えても面倒になるだけだから、と念を
押されましたが、そのときは疲れ果ててどうでもよくなってました。
解放された頃はもう夜で、私は自宅に戻ると疲れで、泥のように眠ってしまいました。
中出しされてしまいましたが、危険日から外れていたので大丈夫だと思います。
でも病気とかもらったりしてたらと思うと、やっぱり浅はかだったと反省しています。



ヤリマンギャルに中出しセックス 投稿者:名無し 投稿日:2018/02/15(Thu) 18:56 No.8277  
セクトモラブというサイトでヤリマンギャルと連絡が取れた。

20才の短大生で、中学、高校、短大と20人としてきたらしい。

12人から廻されたこともあったらしい、全部中出し。

出会い系でも、ほとんどが中出しだということだった。

主にピルを飲んでいるそうで妊娠の可能性はないらしい。

中に出されるのが気持ち良くてやめられないんだと。

広瀬すず似で、なかなか可愛くてスタイルも抜群だった。

ただ今までの経験談がうっとうしいが。

自分から全裸になり、脚開いて、薄めの毛を開いてマンコも全開にして見せながらオナッてくれた。

20人という人数も信じがたいが、それだけ犯されたマンコとは思えない綺麗な物だ。

前の夜(というか、ほとんど毎日と言っていたが)出されたマンコに精液がまだ残っているから、舐めてくれと言われた。

これが中出しさせてくれる為の条件だった。

仕方なく舐めた。残りが少し有るような無いような気がしたが今となってはどうでもよく、ひたすらに舐めた。

びちょびちょになった。彼女はイッた。

何回でも限界まで出していいと言われていたので、早速入れた。

前日の精液残りか?愛液か?内部もびしょびしょだった。

しかし20人に犯されたにしては狭いマンコでかなり気持ち良く感度も良好だった。

15分位か、早めに中に出した。

チンポを抜いたら、彼女は出来るだけ流れないように移動して床のフローリングの上垂れ流しした。

マンコも股間も流れるのがよーく見えた。

再度チンポを口で大きくさせて、すぐに入れなおした。

勿論、マンコの精液を拭かないままだ。

感度がさっきより良くなって、しがみついて悶えだした。

「何回でも出して良いから、たくさん出されたいから、早く出してよ」と叫びながら懇願するので10分程度でまた出した。

抜いたら「フローリングに溜めておくの」とさっきの場所に精液をまた垂れ流した。

そして、その繰り返しを続け合計7回も出した。

その後も要求されたけど起たない。

出されてからの行動が、楽しんでいるとしか言えない不思議さ。

立ち上がって、股間を流れ出るのを震えながら感じている様だった。

「シャワー浴びても、奥から流れてくるのが好き」

「ホテル出た後も、歩いていて出てくるの、快感」

「たくさん出されると翌日も流れてくるの、だからたくさん出されたい」

「翌日に指入れて、すくって精液を舐めるの」なんて感性。

可愛い顔して、すっごい好き者www



加藤ローサ似の可愛い子 投稿者:告白 投稿日:2018/02/12(Mon) 12:50 No.8276  
俺は都内で営業をしている。
得意先の一つの受付嬢に加藤ローサをもう少し大人にしたような可愛い子がいた。
いつも挨拶程度しかしてなかったが、俺はその子にぞっこんだった。
ある日意を決して食事に誘ってみた。
案外一発オッケーだった。
それから後日食事に行った。
普段着の彼女はいつもに増してキレイだった。
いきなりホテルに誘ったりしたら下心丸だしだし、とりあえずその時は紳士的に振舞った。
それからドライブに行く約束をした。
案外気に入られたみたいだった。
ドライブ時の彼女の服装が刺激的で、ピチピチのキャミにおしりのラインがはっきりわかるジーンズだった。
俺の股間はもうビンビンだった。
しかしドライブ中はそれでも紳士的に振舞った(笑)
そうこうしている内に時間が遅くなって彼女の家まで送ることに。。
このままでは単なるいい人で終わってしまう、こんないい女もったいない!!
俺の悪魔がささやいた。
「ちょっと寄り道しようか。」
といって波止場の倉庫の駐車場に停車。
もちろん周囲には人気は無い。
たわいない話を続けてはいたが、俺の緊張はピークを迎えていた。
意を決した俺は
「〇〇ちゃんキスしようか。」
といった。
彼女は返事をしなかったが強引にキスした。
少し抵抗はあったが何とかできた。
それから手を胸に・・
「あっ、イヤ!!」
彼女は強く抵抗して俺の手を振り解いた。
俺はもう我慢できなくなって助手席の彼女に覆い被さった。
「イヤイヤ、ほんとにイヤー!!」
彼女は強く抵抗したが構わず胸を出しておっぱいを鷲づかみにして荒荒しく吸った。
「イヤー!!!」
それから彼女のジーンズをパンツと一緒に膝までづり落として、マン〇を触ってみた。
結構濡れていた。
「〇〇ちゃん入れるよ。」
と俺は言ったが、
「こんな事する人じゃないと思ってたのに。ひどい!最低!!もうやめて!!」
と言われた。
少し怖気づいたが、俺は彼女をほんとに好きだったので後でなんと言われようがとにかく彼女を俺のモノにしたかった。
俺は下半身から一物を取り出して彼女の中に入れようとした。
「イヤイヤほんとにイヤー!!!」
すごい抵抗された。
しかし
「〇〇ちゃん好きなんだ。愛してる。」
と言ってキスした。
キスしながら一気に入れようとした。
しかしなかなか入らない!
もしや!?と思い、
「〇〇ちゃん処女?」
と聞いてみたら、顔を背けてうなずいた。
彼女は泣いていた。
どうしようかと思ったがもう止められなかった。
「一生大事にするから」
と言ってまた下半身に力を入れて挿入した。
なかなか入らなかったが、一気に入れた。
「やっ、痛ーい!!」
と彼女は言った。
すごい締め付けで俺も痛かったが、すぐに気持ち良くなった。
彼女はずっと痛そうにしているがそんな彼女の顔を見ながら征服感に満たされた。
それからすぐ射精感が来たので、以外に大きい彼女の胸をもみながら痛がっている彼女の顔を見ながら
「中に出すよ!」
といって中に出した。
「やっ!!!」
彼女は言ってずり上がろうとしたがもう遅かった。
彼女の中に俺の分身がドクドク入っていった。
「いやー!!なんでー。。」
彼女はさらに泣いた。
俺はそんな彼女にキスをして
「すごいよかった。もう俺の女だよ。一生大事にするね。」
といった。
彼女は反応しなかった。
それから俺は泣き続けている彼女を見てひどい罪悪感を感じた。
とりあえず場当たり的な慰めの言葉をかけつづけたが、彼女は無反応だった。
彼女の家の近くまで送り届けたが、さよならの挨拶もしなかった。
それからメールで
「ごめんね。でもほんとに〇〇ちゃんが好きなんだ。ずっとそばにいて欲しい。」
と送った。
しかしメールは返ってこなかった・・・
それからも何回かメールを送ったが返ってこなかった。
しばらく仕事も休んでたようで、営業で回ったときも彼女の姿は無かった。
ある日やっと受付で彼女に会った。
「こないだはごめんね。しばらく休んでたみたいだけど大丈夫?」
と言ったら、
「もう大丈夫です。もう私には構わないでください。」
と目を見ないで言われた。
フラれたのだ。
今でも仕事で彼女に会うが、もう仕事上でしか会わなくなった。
彼女の事をほんとに大事にするのなら、もう少しゆっくり関係を作っていったら良かったと後悔している。
ただ、彼女に中出ししたのは一生忘れない思い出だ。



無題 投稿者:てへへ 投稿日:2018/02/10(Sat) 00:59 No.8275  
むかーし大学出てクルマ買ったばかりだったから24くらいの時
母親のパート友達の子供(姉○2歳、弟7歳)で、お姉ちゃんが結構可愛くって。。。。。弟と追いかけっこをしてやった時にお姉ちゃんのパンツを見てしまい、狙うことにした。。。。。
弟を誘うとお姉ちゃんもついてきてくれて、3人で遊んだ。買ったばかりのクルマ(中古だったけどね)でちょっと離れた大きい川の土手にいって段ボールで滑るお約束の遊びもした。
基本弟と一緒に滑ったけど、何度かに一回はお姉ちゃんと一緒。股間をお姉ちゃんの腰に後ろから密着させて滑り、わざとバランスを崩して至近距離からパンツを見たりオッパイ(ちっちゃかったけど)を触ったりさせて貰った。
お姉ちゃんが中○生になった時に告白。もちろん受けてくれた。弟にクラス替えでクラスメートにいい遊び相手ができたこともあって、弟抜きでクルマでいろいろ遊びに行ったりした。
3度目のデートでキス。エッチな話もして、1年目はキスだけ、2年目で触りあって3年目にセックスをと話したけど、その翌週にはホテル入ってたw
まだ僕も経験が少なかった時で、お姉ちゃんが痛がる中で苦労して根元まで挿入したとたんに我慢できすに発射。まだ当時○2歳の子との中出しセックス。時間は短かったけど、最高の射精だった



痴女な女の子 投稿者:エッチ 投稿日:2018/02/01(Thu) 13:09 No.8274  
先週かなり変わった女と出会い系で会いました。
滅多に出会い系は使わないんで、正直サクラだと思ってました。
ご飯食べに行ったり呑みに行けるような友達募集って書いたら
1人だけメールくれた子がいたんです。その子が変わった子です。
まずメールが思いっ切り淡白。
コイツはメールする気あんのかよ!って思うぐらい淡白なんです。
こっちがする質問にしか答えてこないから、一言メールもあるぐらい。
こりゃーダメだって思ってたら、メールをして2日目に言われました。
「来週ご飯食べに行こうよ!」
このまんまのメールですよ。
マジで淡白過ぎで笑っちゃいますよ。
でも誘われから、それじゃー行きましょうかって言っておきました。
「何曜日がヒマ?」「何時が良い?」「なに食べる?」
こんな一言メールが連続してたけど、結局昨日会ってきました。
念のために写メ交換もしてたけど、あんまりハッキリ写ってない写メだったんです。
待ち合わせ場所では不安でしたが、やってきた女の子を見て小躍りしそうでした。
仕事帰りだからスーツで行くとはいっていましたが、なんか秘書っぽいんです。
しかも写メとは違って、想像以上の可愛さです。
逆に俺なんかで良いの?って思いました。
予想と反して可愛いから緊張しちゃって、食事中はシドロモドロでした。
メールでは淡白だったのに、実際に会ったらそんな事もないんです。
おかしな子だなってホントに思いました。
食事が終わってまだ飲みたいって言うから、バーに行ってまた呑みました。
強いのか弱いのか分からないけど、だんだんスキンシップが多くなってきてました。
可愛い子なので悪い気はしませんでしたし、もしかしたら?と期待もしてました。
スキンシップだけじゃなく、会話もだんだんエロ系になってました。
しかも女の子の方から言ってきてたんです。
話を聞いてみると、この子はSっ気があるみたいです。
男を犯すようなセックスが萌えるんだって言ってました。
「へぇ〜俺も犯されてみたいなぁ〜」
軽く会話の流れで言っただけですよ。
なのに「ホントに?」なんてちょっとイイ感じなんです。
だからMでもないけど調子に乗って「やられたい」って話を合わせました。
そうしたら最後には「ホテル行きたくなっちゃった」なんて言いだしちゃって。
マジっすかぁー!って思い、即バーを出てホテルへ向かいました。
もう子供じゃないから、ホテルで焦らずビール飲んだりシャワー浴びたり。
「目隠しとか嫌い?」何て言うから
「痛いのはイヤだけど、やってみたい」って言ったんです。
そこから始まりました。
置いてあったアイマスクをさせられて、ガウンを脱がされ、手まで縛られました。
「そのまま我慢してね」
とか言われて、全身を舐められました。
しかも初の言葉攻めまでされちゃいました。
「もうこんなに硬くしちゃって」
「お汁が出てきてやらしいわね」
「舐めて欲しいの?どこを舐めてもらいたいの?」
完全に女の子になった気分でした。
「ほら……舌を出して舐めなさい」って顔面騎乗位も。
「あぁ〜もっと舌で舐め回して……」
「クリトリスをもっと吸って……」
「鼻にクリトリス当てて擦ってあげる」
顔面騎乗位で舐めさせられて、チンコはシコシコされてるんです。
何度か息ができなくて窒息しそうになるぐらい、アソコを押し付けられました。
ゴムをされてそうやく入れたのも騎乗位です。
ずっと騎乗位と言葉攻めで、俺はほぼマグロ状態でした。
「オッパイも揉んで……」
「乳首も……」
「ほら……舌出して……」
これが何とも味わった事の無い世界で、気が付いたら興奮しまくりでした。
それでもやっぱり騎乗位ではイケないんで、やっと目隠しを取って正常位。
俺が目隠しとか取って正常位で入れると、今度はその子ガラリと変わるんです。
さっきまでのSっ気はどこへやらで、今度はMっ気ありあり状態。
「いやっ……はぅっ……」
「もっと……奥まで入れて下さい……」
言葉遣いまで変わるほど、態度が変わってました。
目隠しを取って分かったんですが、すっごいスタイルが良い子なんです。
Dカップはあったと思いますし、クビレもグイッとあってぜい肉が無いんです。
今度は俺が舌を上から突き出すと、舌にむしゃぶりついてくるし。
久し振りにこんな可愛い子とセックスできてたし、しかも相当エロい子だったから
いつもはもっと遅いくせに30分ぐらいでイッちゃいました。
終わってからはベッドでイチャイチャして、シャワーを浴びて出ました。
駅で別れる前に、また遊ぼうね・連絡するねって言われて、かなり有頂天。
俺が言ったんじゃなくて、向こうが言ってきたんですよ。
だから電車に乗ってすぐメールをしました。
「アタシは同じ人と2回は会わないから」だって!
さっきまでのイチャイチャっぷりは何だったんだって思いました。
そりゃーセックスだって上手くないだろうけど。
でもそれならそう言ってくれれば、もっとやったのに。
あんな綺麗な女とヤレるなんて滅多にないから、ホントにガッカリです。
しかも病気とかあるんじゃないかって心配もあるし。
「病気はいつも検査とかしてるから大丈夫」とはいってたけどさ。
あぁ〜!ホント勿体ないですよねー!



エロ過ぎた 投稿者:腰使 投稿日:2018/01/26(Fri) 10:19 No.8272  
俺 ♂ 26歳 彼女有 165/53 小動物系
相手 ♀ 19歳 彼無 お嬢大学生  上戸彩似
写メ交換有。まあまあかなと淡々メル友進行中に、いきなりヌード送って来たー!!
しかもその角度、上戸彩激似!!シャワールームで上から撮。
似てんなあ〜〜 まんまだったら特上。押せ押せになって即面接in池袋
待ち合わせの場所で待つ事何分か分かんねえけど、上戸彩キターーー!!
口元そっくりアヒル口。口元以外はちょと違うけどなかなかかわいい。やせてるし 評価:上
普通に飯食ってカラオケへ。
なんか普通に楽しかったんでやらなくてもいいや。友達になろうかなぁと、思っていたら、カラオケから出て来た瞬間、ポケットに手突っ込んで来た。
「あったかい」だって
かわいいいいいいい!!伝わらないのが悔しいがこの言い方かわいかったんだなあ〜〜
なんつうか、えっと、まあいいや、で、LHと言いたい所だが、なぜか無性にバッティングセンター行きたくなり歌舞伎町へ
だって、遊んでて楽しかったしね。普通に遊びたくなるような子ってナカナカ現れないしさ。で、バッティング。本気でバッティング。。
ふと横を見ると、上戸もバッティング
くぁわいいいいいい!!バット重そうに持ってがんばってる(笑)殆ど当らないけどがんばってる、いいね、こういうのすげえ汗かいて。
どうしよっか??
上戸「うち来る??」
別にそんな雰囲気じゃなかったけど、断る理由もないんで上戸邸へ
家に入った。なんか「お嬢」って感じのセンスのいいお部屋。
ぬいぐるみとか無くて良かった良かった。横になりながら2人で深夜映画を観てた。内容は全く理解してない。多分お互い。
「こっち向いて」と言って、キスした。
上戸「ずるい〜〜!!」と、この瞬間の顔が上戸似ぐあい最高潮。もう無理!
脱がせて初めて判明。。スタイルいいなあ。。色白だし。。胸も小さくもなく大きくもなく、超気持ちよかった。
騎乗位の時の上戸の腰使いがエロ過ぎた。激しくも柔らかくっつうの??なんか気持ち良さそうにくねってた。良かった。良かった。
朝起きて、2回やった(笑)トースト焼いてくれて帰った。
この後、「また会おう」とお互い言ってたけど、彼女に罪悪感を異様に感じ、今思えば惜しいが放流



そのまま出して 投稿者:寝取り 投稿日:2018/01/22(Mon) 09:49 No.8271  
僕の彼女・里香の友達に裕子(27歳)ちゃんがいる。
身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。
彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。
里香と僕はベット(ローファーベット)に、裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。
じゃあ、お開きということで眠りについた。
夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。
僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと
「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。
ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」
「まっくんさぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」
いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきて、アソコを触り始めました。
「だめだよ。里香いるし・・・。」
「しーっ! 里香ちゃん向こう向いてるから・・・。こっち(の布団)来て。」
ローファーベットなので高さがほとんどなく、
1メーター以上離れているが高さ的には、真横に里香がいる感じ。
僕も裕子ちゃんも私服のまま寝ているので、僕はジーンズを脱がされてフェラされてしまいました。
「まっくんの、おっきい・・・。期待しちゃうよ」
「こんなことダメだよ・・・裕子ちゃん、あっ・・・」
 チュボッ、チュボッと勢い良くフェラされて。
「音が大きいよ、里香が起きちゃうよ」
「このほうが興奮するじゃん」
 里香にもしてもらったことのないような激しいフェラ・・・。
お尻の穴をイジられながらのフェラは初めてで何回もイキそうになりました。
「裕子も気持ち良くしてー。」
自分からジーンズとパンティを脱いで四つんばいに。
裕子ちゃんは普段まじめなのに自分から脱ぐなんて意外でした。
彼女の里香はスレンダーでAカップ。
対照的に裕子ちゃんはお尻がデカくてオッパイもCかDくらいありそうなカラダ・・・。
正直ひとりHで何度も裕子ちゃんのカラダを想像して抜いていました。
目の前にその裕子ちゃんの巨尻がナマで見れるなんて・・・。
色白なのでお尻は真っ白という印象。明かりは間接照明が点いているだけでしたが、
窓から月明かりが明るく、裕子ちゃんの白いおしりと具もしっかり見えました。
手で掴めないくらいの大きな柔らかいお尻にむしゃぶりつき、ビロビロを舐めまくりました。
お風呂に2人とも入ってなかったので「女の香り」がすごくしました。
四つんばいということで、丸見えになっていた肛門も舐めてあげました。
「まっくん、気持ちいいよ。すごぉい、お尻の穴までしてくれるなんて・・・。
感じちゃうよ。イっちゃうよ。里香ちゃんよりして、激しくしてぇ。」
裕子ちゃんのポロシャツ・ブラを脱がして愛撫。オッパイも、とにかくデカい。
ロケパイでいい形していて乳首の色もきれいな感じ(月明かりで見た感じでは)。
裕子ちゃんは自分で乳首をコリコリしながら「クリがワタシ感じるからして・・・。」
僕がクリの位置を確認してジュジュジュッと吸ったり嘗め回してやると、
裕子ちゃんはロケパイを掴み自分で乳首をいじくりながら、カラダをのけ反らして
「あぁっ、イっちゃうよ、仕事の事とか忘れさせてっ、すごいいいのっ、
まっくん・・・っく・・んっ・・んぁ・・・」
カラダをビクンッビクンさせて裕子ちゃんはイってしまいました。
 裕子ちゃんは僕の乳首を舐めてきて、手コキ・・・。
「まっくんの、欲しいの・・・入れてぇ。」
「今日ゴム持ってきてない・・・。」
「いいよ、ナマでさ・・・。」
「えっ、でも・・・。」
掛け布団を敷いてローファーベットと高さを同じにして
裕子ちゃんが自分で頭とカラダをを里香のベットに直角に乗せる。
裕子ちゃんの頭の先は、距離は少し離れているが、すぐに里香の脇腹くらいだ。
「こんなとこじゃ、里香にバレるよ」
「大丈夫、スリルがないとストレス解消になんないじゃん(笑)刺激が欲しいの・・・。来て」
裕子ちゃんは自分で大きく股を開いて、抱っこしてのポーズ・・・。
僕はそのまま正常位で迎え入れられ、深くナマで挿入。
「んぁっ! まっくんの、おっきいから気持ちいいよっ、里香ちゃんの横でいっぱいしてっ! 
いっぱい裕子を愛して!!」
里香とはいつもゴムをつけてHしてるのですごく気持ちよかったです。
しばらく突いたところで「後ろからガンガン突いて」と指示が裕子ちゃんから出た。
バックで挿入、やっぱり尻がデカい。ポワンポワンっと突くたびに裕子ちゃんの巨尻が揺れる。
右の親指でお尻の穴も愛撫しながらガンガン突いた。
「してっ、もっとしてぇ。里香ちゃんよりも強く奥まで突いてっ」
もう里香の腕をつかまんとするくらい裕子ちゃんは里香に近づく。
「(裕子ちゃんにこんな性癖があったなんて・・・。)」
バックでついていると上から見ているので、里香が壁を向いて寝ているのがすぐそこに見える・・・。
里香の友達の裕子ちゃんと裸でこんなことすぐ横でしてるなんて・・・。
「(ごめん、里香・・・。でも裕子ちゃんのカラダはスゲエよ。夜、ひとりHで想像してたのよりずっと。)」
裕子ちゃんの膝は下の布団だが、腕は里香のベットに置いてバックをしているので突く度にベットが揺れた。
また正常位に戻る。ロケパイを揉みながら、里香では決して味わえないその感触に感動・・・。
裕子ちゃんは自分の手でクリトリスを愛撫してオッパイは僕の係(ほとんどオナニーじゃん)・・・。
二度目の絶頂を裕子ちゃんは味わったようだ。
挿入を深くしてお互い抱きしめ合う。
「私のこと好き?」
「うん、好きだよ・・・」
 裕子ちゃんは少しぽっちゃりしてるので抱き心地がいい。
「あっ、オレもう、イクよ」
「そのまま出して。里香ちゃんのそばで。興奮するよ、バレちゃいそうなこのスリルがたまんない。
こんな興奮ってないよ、まっくん。」
こっちまで興奮してきて腰を動かすたびに里香のベットが揺れたが、
もうすぐそこで寝ている里香のことはおかまいなしに腰を振りまくった。
お互い、「はぁ、はぁ」と息遣いが荒くなる・・・。
正直、早めに抜いておなかに出そうと思ったが、
裕子ちゃんは、気づいたら僕の腰に足を巻きつけていた。だからペニスを抜こうとしても抜けない・・・。
「いっぱい出してっ。まっくんをいっぱい出して!! 里香ちゃんよりたくさん出してっ、
ワタシ興奮しちゃうよぅっ、まっくん、里香ちゃんのすぐそばだから興奮しちゃうっ、
またイっちゃう!! ・・・んぁっ・・・ぁん・・・い・・く・・・ぁ・・」
僕はそのまま裕子ちゃんの膣の中に射精。僕が射精したと同時に裕子ちゃんはイッてしまいました。
「まっくんに中に出されたって分かった瞬間に(女としての)本能的に感じちゃったよ。
だから今までで一番の深い絶頂だったよ。まっくんにカラダを奪われた、ってね。
オスとしてのまっくんがワタシの子宮で自分の子供を受精させて産んで育てて欲しいって感じたの。」
お互いイって抱きしめ合いながら、里香がすぐそばで寝ている横でこんなこと言われたが、
もしデキちゃったらこの子と・・・



飲み会の後で 投稿者: 投稿日:2018/01/17(Wed) 16:05 No.8270  
去年の年の瀬も押し迫ったある日、会社の忘年会でのこと。
 金曜日の夕方より同じ課の忘年会があり、久しぶりに盛り上がり、しこたまアルコールが入り、一次会ニ次回と進み次第にメンバーもちりじりになり、カラオケが終る頃にはもう終電車もなくなっていた。
 俺は地方から大学を卒業してからは電車で片道2時間位のマンションから通ってい、サウナホテルにでも泊まろうと考えていた。
 ところが其の日に限り初めから結構盛り上がっていたS子が明日は会社はお休みだし私のマンションでもう一度飲みなおしをしましょうと誘って来た。
 日頃はどちらかと言うと積極的とは縁の遠い彼女であった。
 俺28歳独身。S子は32歳で独身。と言っても彼女はバツ一で4年位前に離婚して今は一人でマンションに住んでいる事くらいは聞いていた。旦那の浮気が原因だそうだ。
 身長も高く160cmはゆうにある。
 進められるままタクシーで彼女のマンションへ行った。途中缶ビールとおつまみも買って行った。さすがに俺の部屋と違い女性らしく綺麗にしてあった。
 飲みなおす前彼女は俺に風呂を進めてくれた。非常に気が付く彼女であった。
 俺と入れ替わりに彼女も風呂に入った。其の間、俺はビデオテープが置いておる箱から一つ抜き去り缶ビールを飲みながら横になって見ていた。
 お風呂から上がった彼女は会社にいる時と違い束ねた髪を解き、思いもしなかった色気を感じる一面を発見したような気がした。
 買って来たビールをすっかり飲み干し寝ることにした。間に合わせの寝床を作ってくれそのまま眠りについた。
 どれくらい寝ていたのかトイレに行きたくなり用を済ませ彼女の寝室の傍を通るときドアのノブを触ってみたら、鍵がかかってなかった。
 酒の勢いからかそっとドアを開け覗くとベットで寝ている彼女の姿があった。
 その時風呂上りの彼女の肢体を思い出し、思い切ってしのび足で彼女のベットにちかずいた。
スースーと寝息をたてて眠っていた。
 ベットサイトにはブラが置いてあった。眠る時はブラはしないんだと思いながら、布団の上から彼女の胸の盛り上がりを見たとき俺は決心した。
 そっと彼女の唇に俺の唇を重ねた。
 少し顔を動かしたが起きる様子はなかった。今度は俺の舌を彼女の口に持って行った。
 ここまで来るともう我慢が出来なくなって、そっと布団を除け彼女の横に身を寄せた。
 寝返りを打って横向きになった彼女に俺は後ろから身体を寄で抱きついた時彼女は目を醒ました。
 ビックリして半身を起こしてきた。お互い向き合って目と目をしばらく合わせた。
「何しているの? どういうつもり?」
「ごめん。風呂上りのSさんが目に焼きついて眠れなくなったんだ。抱かせてほしい。」と言って起きていた上半身に抱きつきベットに倒し上になって唇を重ねた。
 少しの間抵抗をしていたが其のうち力を抜き彼女は俺の身体に両手をかけてきた。
 胸の膨らみが俺の身体に感じ勃起している下半身を彼女の下半身に重ねた。トランクス越ではあったが・・・。
 身体をずらし俺は彼女の胸に口を移し乳首を舐めた。嫌がる様子もなく少しあえぎ声を発していた。
 片手で彼女のパンティーの中に手を入れ陰毛を撫でてみた。彼女は腰を動かせて俺の手を避けようとしていたが構わず布団を剥ぎパンティーを脱がせた。
 急いで俺はトランクスを脱ぎもう一度彼女の下半身に俺の下半身を重ねた。
 彼女は両脚を少し開いたので俺の身体を間に入れ彼女の中に少し俺の下半身の先を当てた。
 気のせいかさらに脚を開いた気がしたので一気に根元まで挿入した。すんなりと全てが収まった。
 彼女はいままで以上に俺の背中に力を入れて抱きついてきた。
 彼女は俺の口から彼女の口を離しよりあえぎ声が頻繁になって来た。
 俺はもう止めることが出来ずヨツンバイになって腰を動かし始めた。
 
 しかし長くは続かず射精してしまった。抜き去ることが出来ず中に出してしまった。

[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No パスワード