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ギャル系の女子大生 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/01/10(Tue) 10:01 No.8032  
二十歳の大学生だった時の思い出です
まさに就職活動をしなければいけない時期で
しかし、大学入りたての頃に遊びまわっていたりした習慣から
なかなか抜け出せないでいた
つっても何とかしないとなーと思ってはいたが
俺の友達に同学年、同じ歳の奴がいて、
学部は違うんだけど、サークルの友達の友達って
感じで知り合って趣味が合う事から
仲良くなったAっていうのがいた。
俺は、上記のように、
将来的な事も色々と考え始めていたんだけど、
そいつは、まだまだ遊びの情熱は衰えないみたいで、
俺が一年の頃しか行かなかった他の大学との
飲み会とかにも積極的に参加してる様子だった。
今で言うインカレサークルみたいな感じで
他大の女子大生と遊びまくっていた
その度に何回か誘われたんだけど、
俺は断っていた。
Aは、ちょいマッチョで日焼けしていて長髪の、
パッと見、サーファーみたいな容姿。
わりと顔もいいから、
そりゃモテるヤリチンだった
で、ある時、俺の所にAから連絡が来て、
今度、飲み会に参加してくれないかって言うんだ。
最初、嫌だって言って断ったんだけど、
しつこく事情を聞いてくれってうるさい。
仕方なく聞いてやったら、
前から狙っている子がいてどうしてもその子を落としたい。
だけど、一対一じゃ誘っても断られていて、ようやく
「二対二ならいいよ。」
って所まで漕ぎつけたらしい。
そこまでは良かったんだけど、
Aの学部の友達を連れて行こうとしたら、
その友達が遊び慣れているのを知っているらしくて、
「ヤリ目的でしょ!」
なんて警戒されちゃったらしいんだ。
本当は、その通りなんだけど、
Aは
「違うよー!」
って必死に否定したらしい。
あくまで、飲み会の目的は狙ってるJDと
親睦を深めたいっていう建前は
崩さないようにしていたみたい。
で、もっと他の、顔が知られていない
奴ならいいんじゃないか、っ
て事で俺に誘いが来た。
事情を聞いても俺は嫌だったんだけど、
(Aにズルズルと汚染されて
遊び癖が再発しちゃいそうでw)
飲み代を出すっていうので仕方なくOKした。
飲み会当日。
待ち合わせは夕方六時に駅前。
それから居酒屋に行く予定だった。
俺とAは六時より、だいぶ早くに待ち合わせた。
Aは彼女達の容姿や性格を俺に説明して、
今日の打ち合わせをした。
それによると、A狙いの子は細身で背は普通。
髪型がロングで北川景子みたいな感じらしい。
なのでケイコちゃん
もう一人は、背が低めでロリ顔の子。
名前は美保ちゃん(仮名)。
Aとは既に顔見知りで、
どっちも可愛いとの事。
二人は同じ大学で、高校からの友達らしい。
Aの作戦は、ケイコちゃんは普段あまり
酒を飲まないので酔わない方なんだけど、
昔から仲のいいミホちゃんがいれば、
ハメを外して落としやすくなるんじゃないか、という事。
で、うまくいったらAはケイコちゃんを連れ出すから、
俺は行けそうならミホちゃんとうまくやれって事だった。
その時まではAの話を聞いてはいるけど、
正直、あまり乗り気じゃなかった。
だけど、待ち合わせに来た彼女達を見たら、
その考えも変わった。
二人とも話していた通りのルックスで、
ケイコちゃんはAの好みらしいタイプ。
目が大きくて美形。
明るい感じだった。
ミホちゃんも可愛いけど、
ケイコちゃんと比べると妹系って感じ。
二人ともタイトで短いスカートを穿いている。
気合入ってるのかな?
って思った。
あと、夏場だったので、上着も薄い。
谷間が楽々覗けた。
ケイコちゃんは多分Cカップくらい。
ミホちゃんはDかEくらいあるんじゃないか。
それくらいのボリューム。
二人揃ってギャル系の
薄手でタイトな服装だった。
会ってみて、正直ミホちゃんはタイプだった。
それをAに伝えると満足そうな顔をして
「じゃあ、お前が頑張れば、
俺のアシストにもなるぞ。」
と言った。
.
そんな感じで、俺達のテンションは
上がり気味で飲み会スタート。
俺と女の子二人は初対面だったけど、
明るい子達なんで話しやすかったし盛り上がった。
Aは自分では酒を抑えつつ、
さりげなくケイコちゃんには強めの酒を勧めていた。
俺もケイコちゃんが飲んでいるんだから、
みたいな理由でミホちゃんにも強めの酒を勧めていた。
お互い酒も進んで、
そろそろやばいなぁって感じで、
みんな酔ってきた頃にケイコちゃんがトイレに立った。
そうしたら、少し後にAがトイレに立った。
俺達の席は、店の奥の方にある
四人掛けの座敷席で、
Aは靴を履きながら俺に目配せをしてきた。
それから、しばらくミホちゃんと
二人になったんだけど、
待っても、なかなかAは帰って来ない。
やっと戻って来たと思ったら、
ケイコちゃんの鞄と上着を持って
「ケイコちゃん具合悪いっていうから駅まで送ってくる。」
って言いながら、あっという間に行ってしまった。
おそらくケイコちゃんは、
もう外にいるのだろう。
その店は、会計するレジが店舗の中心にあって、
それを取り囲む形で席が配置されている作りになっていたから、
反対側に回れば俺達に会わずに
外に出る事も可能だと思った。
Aとケイコちゃんは、
それっきり戻って来なかった。
あとで詳しく訊いたら、
トイレでキスしたりとかして、
いい感じに盛り上がって
「出よう。」
ってなったんだけど、ケイコちゃんが
「財布とかない」
って言って、
「じゃあ取ってくるよ」
って流れでAが取りに来たらしい。
堂々と二人で抜けるのは俺達に悪いから、
仮病を使ったみたい。
取り残されたのに気付かない俺達は、
それから、しばらく待っていたんだけど、
いい加減、待ち切れなくなってきた。
俺としては、作戦が成功したのかも.
という思いがあるから、
「戻って来ないみたいだし、
俺らも出ようか?」
って訊いた。
彼女は、少し考えた後に、意外に早く
「いいよ」
って答えた。
ミホちゃんは、かなり酔っているみたいだったけど、
歩くのは平気みたい。
会計に行くと、既にAが払っていた。
店を出ると
「どうしようか?」
って言った。
二人で、どこか行くか、このまま解散か。
一番いいのはホテルなんだが、
それはストレート過ぎるか。
カラオケが無難な所かな
とか考えてた。
彼女は赤い顔をしながら
「どうしたい?」
って逆に訊いてきた。
「ミホちゃんが酔ってなければ
.まぁ、もう少しどこか行きたいかな。」
「どこかって?」
「カラオケとかかなぁ」
そしたら、クスッって笑って
「マジメなんだね。」
って言ってから、
「ホテルとかじゃなくていいの?」
楽しそうに言った。
俺はロリ顔のJDがギャップのある事言うので
驚いたけど、彼女がそういう気持ちならって、
手を引いて居酒屋から少し歩いた
場所にあるホテルに入った。
ここは、最近出来た所で外観も内装も、
かなり綺麗だった。
「先にシャワー浴びてくるね。」
さっさと浴室に行ってしまった彼女を
見送るとベッドに横になってテレビを点けた。
でも全然頭に入らない。
携帯を取り出して見ると、
Aからメールが来ていた。
内容は、
「ケイコちゃんと一回戦が終わった。
サイコー!お前も頑張」
みたいな事。
「よかったな。俺もホテル入った。」
って返信した。
そのまま横になってぼんやりしていたら
バスタオルだけ巻いて彼女が出てきた。
胸の前でとめたバスタオルから
零れそうな谷間がすごい。
「シャワー浴びてきなよ。」
って言われるがまま、服を脱いで体を洗った。
熱いシャワーを浴びると、
少しだけ酔いが冷めてきた。
体を拭いて出ると、彼女はソファに座って
俺が点けたテレビを見ていた。
部屋は真っ暗で、テレビの明かりだけが
彼女を浮き上がらせている。
「おいでよー。一緒に飲もう。」
手招きをする彼女。
相変わらずバスタオル一枚で
手を振るたびに谷間が揺れた。
ソファの前のテーブルには缶ビールが二つ。
部屋の自販機で買ったのだろう。
隣りに座って缶を開ける。
高い音がして泡が溢れてきた。
「かんぱーい。」
言いながら缶を差し出してきたので、
俺もそれに合わせる。
彼女は一息で半分くらいを飲んでしまった。
ゴクゴクと咽喉が鳴るのを見る。
それから、飲まないの?
って顔して俺の方を向いてくるから、
一緒にビールを飲んだ。
二人の缶が空になってしまうと、
彼女は俺に抱き付いてきてキスをした。
彼女の唇はビール臭かった。
舌を入れてきたので、俺も負けずに入れ返した。
キスしながら彼女の感触と匂いを味わう。
胸に手をやると、とても柔らかい。
飲み会の最中、さり気無くずっと
見ていたのを思い出しながら揉んだ。
何回か揉んでいるとバスタオルが
落ちて上半身があらわになる。
「あっち行こう」
唇が離れた時に彼女が呟いたので、
バスタオルを全部剥いでから手を引いてベッドに入った。
彼女は下しか穿いていなかったから、
それを脱がして前戯開始。
乳首を舐めまくったり寄せたり揉んだりして、
胸を堪能してから下に向かう。
彼女のおまのは既にトロトロで、
ほぐそうとして触った指が
そのままヌプッって入ってしまった。
その瞬間彼女は
「あぁっん」
と小さく声を上げた。
しばらく、ほぐしてからクンニに移る。
彼女のは毛が生えている面積が
少なくて舐めやすいと思った。
そのまま舐め始めると、
さっきより大きな声が出てきた。
途中、何度か俺の頭とか肩とかを
掴んできたり足を閉じようとしたけど、一切構わず。
頭を押さえてきたら、払い除けて、
足を閉じてきたら、その度に全開まで開かせた。
何回かそれを繰り返したら、
彼女は完全に脱力して俺に身を任せてきた。
最後の方には完全なM字開脚。
マンコは本気汁でダラダラだった。
それからクリを舐めだすと、
さっき以上の反応が見られた。
俺は、わりと舐めるのが好きだったから
胸を揉んだりしながらドロドロマンコを
ペロペロと舐めまくっていたら
「もういれてぇ」
ちょっと泣きそうな声で
彼女が言った。
で、了解してゴムを探そうとしたら
「そのままでいいよ。」
って彼女。
「いいの?」
「うん、たぶん大丈夫。」
そう言うなら、俺の方では異論はない。
そのまま正常位で挿入した。
少し入れて亀頭が全部入ると、
一気に真ん中くらいまで入れてから彼女の中を堪能。
一度「の」字を書くみたいに回転させて
からゆっくりと根元まで入れていった。
さっきからのクンニで充分濡れていたから
思っていたよりあっさり奥まで届いた。
「ううん、あぁ〜ん」
彼女の喘ぎが少し大きくなる。
腰を浮かし直して根元深くまで入れると
再度彼女の中の温かさと感触を味わった。
さんざん舐めまわしたのもあるんだろうけど、
彼女の中はドロドロしてて手前と
奥の方が締め付けてくる感じだった。
逆に、中の方はゆったりしていて温かさを感じる。
久し振りのエッチで、ちょっと余裕がなさそうだったから、
少し休憩って感じで入れたまま動かずにいたら
彼女は俺の首に手を回してきた。
そのまま引き寄せて
キスをせがんでくる。
俺は応えてキスしていたら
下の方で腰が前後に動いてきた。
「んふっ、んふっ。」
って言いながらグイグイ擦り付けてくる。
さっきも言ったように根元の辺りが締まってくる感じだから、
そんな風にやられると長く持たない感じがした。
で、ゆっくりとチンコを抜いていったら
首に回していた手を腰に持ってきて引き寄せようとする。
ちょっと、待ってー
心の中で叫びながら強引に
半分くらいまで引き抜いていった。
さすがに力で女には負けない。
そうすると、また首に手を
回してきてキスをリクエスト。
そんな感じでしていると、
俺が気持ちいいから自然と腰が前に出るのか、
彼女が腰を振ってきてるからか、
だんだんと深く挿入していく感じになって、
いつの間にか、また根元まで入っていた。
やっぱり奥まで入れると気持ちいい
呟きながら彼女を見る。
部屋は点けっぱなしのテレビの照明だけで、
画面が変わるたびに、彼女の白い体を赤とか
青とかに色付けていった。
そう言えば、まだ入れてから
彼女の胸を味わってなかったと思い出した。
それで、右の乳首からペロペロ舐めだすと、
それに合わせて彼女のマンコもキュッキュッって締まる。
特に奥の方が締まった。
胸は奥と連動してるのか?
と、思いながら反対の乳首を舐めまわすと、
また奥の方がキュッキュッと締まりだす。
ちょっとした発見に気を良くして
片方を舐めて片方を指で弾きながら、
彼女の胸を味わっていたら
「もっと、もっと動いて〜」
っておねだり
それで、ベロベロ舐めまわしながら
少しずつチンコを抜いていった。
で、半分くらいまでいったら再び挿入。
さっきも出し入れしたけど、
今度は胸をいじっているからマンコが
ピクンピクンしている中を出し入れしているわけで...。
そうなると、また余裕がなくなってきた。
そんな感じで何回か出し入れしたら
イキそうになってきたから
一番奥まで入れたら動けなくなって
両乳攻めだけになってしまった。
「ふーふー」
って深呼吸しながらイカないように、
ひたすら耐えた。
そうしたら彼女、
さっきみたいに動いてって言うから
「マジでイキそうなんだけど」
って正直に打ち明けた。
「いいよ。」
俺を見上げて笑顔の彼女。
「いいの?」
「うん。」
「どこに出せばいい?」
「中でもいいよ」
「マジで?」
答える代わりに抱き寄せてキスしてきた。
そこから俺は、野獣モード。
限界近かったけど、
快感に身を任せて高速ピストンした。
彼女の中はメチャクチャ気持ちいい。
濡れてるからかな。
出し入れするたびにグチャグチャと音がする。
そうだよな。こんなにツユダクだもん。
気持ち良くて当たり前だよ
とか思いながら奥まで突く。
突いたら、すぐに引き出す。
それの繰り返し。
これだけで、何でこんなに気持ちいいんだろう。
「やんっ奥にあたるうぅ」
俺が奥まで突く度に、
彼女の喘ぎ声は高まった。
「そんなに奥いいの?」
「うんっ」
「どれくらい、いいの?」
「んっわ、わからない、けっどぉ」
「わからないけど?」
「すごくいぃっ奥にぃっ」
「そんなに、いいんだ?」
無言で頷くのを繰り返す彼女。
もうマンコは、ピクピクから
ビクッビクッって感じになってる。
腕とか肩の辺もプルプルしているから、
自分では言わないけど軽くイってるのかな。
彼女も楽しめているみたいだし、
俺も、そろそろイっても大丈夫かなって思った。
てゆーか我慢しろって
言われても厳しかっただろうけど。
それで、彼女の耳元で
「もう、いくよ。」
って言った。
彼女は無言で首を振っている。
頷いているんだろう。
俺は、もう彼女に構わず自分ピストンを優先させた。
引き上げるよりも、なるべく奥まで
突っ込んでチンコ全部で快感を得るようにした。
彼女は、さっきから余裕がなくなっているみたいで
「あっだめっいっいっちゃうぅ」
って言いながら俺にしがみついていた。
両手は首に回されているし、足は俺の腰にロックされている。
胴体は、ビクビクしながら
俺のピストンを受け入れていた。
さっきからベッドは、
ギシギシいって、エッチの激しさを物語っている。
その辺からは感覚的にしか覚えていない。
奥まで突っ込んだ時に、
彼女の中が一層締まってきたのと、
出し入れの最中にチンコの表面で
膣内のヒダヒダの感触を味わうのに夢中になっていた。
俺は、ほとんど無言でピストンを繰り返す。
「はぁはぁ、だめーすっすごくいいのぉ〜
おかしくなっちゃうぅっもっともっと」
って彼女の声だけが響いていた。
俺もイこうとしながら彼女のマンコの奥に
先走りでドロドロのチンコを擦り付けた。
グニグニグニグニして奥を突いた後に
小刻みなピストンピストンってのを
繰り返していた何セット目かに限界が来た。
下からせりあがってくる精液を感じて
「いくよっ!」
って彼女の耳元で告げた。
「ああぁん、いいよきて〜」
彼女の声を聞きながら、
最初はそのまま出そうとしたけど、
どうしても気になる事があって
最後の理性を振り絞って、引き抜いてから腹出しした。
吐き出した精液は、
ドビュッドピュッって大量に流れ出て、
一番飛んだのは彼女の胸の辺りまで飛んでいった。
「はぁはぁ」
お互い肩で息をしながら、
しばらくそのままの体勢でいたけど、
俺は枕元にあったティッシュを取り寄せて
一気に何枚かを引き抜いた。
自分のを拭いてゴミ箱に捨てると
動けないみたいな彼女にかかった精液を拭いてやった。
大量に出たから、何回か拭いては
ティッシュを捨てっていうのを繰り返した。
それから立ち上がって部屋にある自販機で
烏龍茶を買って、一口飲んでから彼女に持っていった。
「ありがとう。」
一口飲むと仰向けになって
「ふぅーーー。」
って息を吐いた。
「気持ち良かったぁーー
俺さん、やるねー!」
俺を見上げて言った。
烏龍茶をサイドテーブルに置くと、
彼女の横に潜り込み、並んで仰向けになった。
「そうかなぁ。」
「そうだよー!気持ち良かった。」
俺の頬に手を伸ばして
「こう見えて、結構遊んでるとか?」
「遊んでないよ。」
「うそー。だって舐めるのとか、チョー気持ち良かったよ。」
「たまたまじゃない?」
「ほんとに、たまたまなのかなー。あやしぃー。」
「まぁ喜んでくれたのは嬉しいけど」
そんな話をしてたら、
だんだん落ち着いてきた。
俺は起き上がって烏龍茶の缶を取り上げた。
「ちょっと訊いていい?」
「何?」
「なんか投げやりになってる感があるんだけど?」
「何が?」
「いや、
気のせいだったらごめん。」
烏龍茶を一口飲んだ。
「うまく言えないんだけど
なんかこう投げやりな感じがしたから。」
「気のせいじゃない?」
「だったらいいけど・・・
ごめんね。」
テレビの音が、やけに大きく響いた。
彼女は、天井を見詰めている。
この部屋は、プラネタリウムみたいに
小さな明かりを映して天井に星があるように見せていた。
光源はゆっくりと回転しながら
移動して一回転して元に戻る。
彼女は、それを追いかけているみたいだ。
「今日ってさ.」
しばらく、そうしていた彼女が不意に言った。
「なんで俺さんが来たの?」
俺はAからされた話をそのまました。
ケイコちゃんを落としたいから
って言うのは少しぼかして、
なんかケイコちゃんが気になるみたいだから
程度にとどめた。
「そっかぁ」
彼女は起き上がって言った。
「ケイコ達は、うまくやってるのかなぁ」
「どうかなぁ。」
俺は、嘘をついた。
「じゃあ俺さん、今日は
迷惑だったんじゃない?」
「そんな事ないよ。」
お互い、下だけベッドの中で上半身は裸のままだ。
汗ばんだ体にエアコンの空気が心地いい。
彼女は座り直して、
僅かに俺の方に近付いてきた。
触れてないのに、
二人の体温が伝わるほど近い。
「ねぇ」
彼女が俺を抱きしめて耳元で言った。
「なんで、そういう風に思ったの?」
彼女は、さっきの話を持ち出した。
「なんとなくだよ。」
「なんとなく......ね。」
「そう。」
「それだけで、そんな事言う?」
彼女は腕を伸ばして少し離れ、
俺の顔を正面から見た。
テレビのせいで、時々明るくなるから
彼女の表情がはっきりわかる。
お互い見詰め合っていた。
しばらくそのまま見合っていたけど、
彼女の方は譲りそうもない。
それで、仕方なく説明した。
「初めて会ったのに『中でいいよ』なんて言うから。」
「それだけ?」
「それだけ。」
「だって、私がヤリマンなだけかもよ。」
「そんな感じは、しなかったよ。」
ちょいギャルっぽいけど
ヤリマンって感じはしなく
これは本当だった。
「ふぅぅーん。」
納得したような、しないような表情だった。
彼女は、そのまま仰向けでベッドに倒れこんだ。
瞼が何度か上下する。
それから俺に背を向けて横になると
「私さぁー。」
と話し出した。
彼女がAを好きな事。
ケイコちゃんも、それを知っている風な事。
サークル絡みで何回か大人数での
飲み会はあったけど、Aと二人だけで
飲める機会がなかった事。
今日やっとAと少人数の飲み会が
実現して意気込んで来た事。
でも、いざ飲み会が始まったら、
Aが自分の事を見ていないのが、
はっきりとわかった事。
.
そんな事を、
ぼそぼそと話し出した。
俺は、頷く事しか出来なくて、
ずっと彼女の背中を見ていた。
彼女の話が終わったみたいなのに
何も言えないで黙っていると、
「あー、すっきりした!」
起き上がって、こっちを向いた。
笑顔だった。
「シャワー浴びよー。」
俺の手を引いて
一緒に起き上がろうとする。
「先にいいよ。」
「一緒でいいじゃん。」
正直行きたい気持ちはあったけど、
今の話を聞いたら、なんとなく
遠慮しなきゃいけない気持ちになった。
それで、横になりながら
浴室に向かう彼女を見ていた。
途中、彼女は一度振り返って手を振った。
何の意味か、わからなかったけど、
同じように振り返したら笑って浴室のドアを閉めた。
それから彼女が出てくるまで、
ずっと天井を見ていた。
五分もしないで彼女は
裸のまま戻って来て俺の隣りに滑り込んだ。
「俺さんも浴びてきなよ。」
ベッドから押し出すようにして言う。
今度は素直に従った。
最初の時よりも簡単に浴びて出ると、
彼女がソファに座って手招きをしていた。
テーブルには、新しい缶ビールが二本置いてある。
確か自販機のビールは、
これで最後の筈だ。
彼女が何も着ていないので、
俺も何も着ないで隣りに座った。
「かんぱいしよー。」
缶ビールを差し出して笑顔で言う。
彼女がフタを開けたので、俺もそれに続いた。
さっきよりも乾いた音がした。
お互い少しずつ飲むと彼女は
「あのね」
って内緒話みたいに言い出した。
「俺さんに謝りたい事があるんだ」
「何?」
「さっきさぁエッチの時、
Aさんの事、考えてたんだよね。」
もう一度ビールを飲んだ。
きっと、もう半分も残っていないだろう。
「あ、でもね、言い訳するんじゃないんだけど、
最初の内だけね。」
弁解するみたいに、両手を左右に振った。
「なんか、いろいろAさん何してんのかなぁとか、ね。
Aさんとやってる気になろう、とかね。
ごめんね。でも最後の方は、ホントに夢中だったよ。
ワケわかんなくなってきたしね。
俺さんマジうまい!って思ったもん。」
「うまくはないよ」
「てゆーか丁寧なのかな。
なんとなく優しい感じがした。」
「そう・・・」
「でさ、もう一回ちゃんとしたいんだよね。」
「?」
「今度は、ちゃんとAさんの事、
考えないで俺さんに集中する!」
宣言するみたいに言ったから思わず笑ってしまった。
「なによー!人がマジメに話してるのにー。」
「でも俺、できるかどうか、わからないよ。」
そう言うと膨れた顔をして胸を揺すった。
「私に魅力がないって言うのかぁー?
結構いいオッパイしてるでしょう?」
胸を張る。
確かに彼女の胸は大きいし、
乳首はピンクで魅力的だった。
「友達からも評価高いんだからね。」
それから缶ビールを置くと、
俺の手を引いてベッドに潜り込んだ。
一回目の時と立場が逆転して、彼女は色々してくれた。
だから思ったよりも、すぐにチンコは復活した。
最初より硬かったかもしれない。
体位も何回か変えたし時間も長かったと思う。
彼女の喘ぎも大きかった。
最後イキそうになったので正常位に戻した。
同じように奥を突くと、面白いようにビクビクしだした。
「ねぇ、さっきはイってたの?」
頷く彼女。
「そっか。」
そのまま突く。
「あぁん、はぁはぁ」
っていう彼女の喘ぎと、
ギシギシギシギシっていうベッドの
軋みだけが繰り返し聞こえた。
俺は
「そろそろイキそう。」
って言うと
「いいよ。」
って何度も頷いている。
「どこに出せばいい?」
一応、訊いてみた。
そうしたら俺をギュッて抱きしめてきて
「俺さんなら中でもいいよ。」
耳元で囁いた。
それから何分かどうしようか考えながら出し入れしてたけど
、最後、精液が尿道を半分くらいまで
上がってきた所で抜いて、
一度目と同じように、お腹に出した。
それから後始末をして着替えると、
三時間の休憩が終わるギリギリだった。
彼女は部屋を出る時に俺を見て
「ホントに中に出しても良かったんだよ。」
と言った。
俺は何とも答えなかった。
それは、イク寸前まで何度も迷った事だ。
どうしてだろう?
自分に問い掛ける。
イク瞬間、彼女が泣いているみたいに
見えたからかもしれない。
だけど、終わった時に見た彼女の顔には、
そんな跡はなかった。
きっと、テレビのせいなんだろう。
明かりのせいで、そんな風に見えただけだ。
そう結論づけた。
ホテルを出て彼女を
駅まで送って俺達は別れた。
次の日、Aに会った。
「どうだったよ?」
嬉しそうに訊いてきた。
「ホテルに入ったけど、酔いすぎて、やれなかったよ。」
そんな返事をした。
それから、彼女と二人だけで会う機会はなかった。
携帯番号もアドレスも交換したのに。
その後、何度か彼女に会う時は、
決まってAから呼び止められた時で、
振り返ると、Aと傍にいるケイコちゃんと、
それから知らない人達と、
その後ろの方に隠れているみたいにいる
ミホちゃんを見つけて、挨拶したり
軽い話をしたりする時だけだった。
時々、Aとケイコちゃんを駅で見かける時もあった。
二人は寄り添っていて、
人がいっぱいいたから胸から下は、
よく見えなかったけど、
きっと手を繋いでいたんだろう。
そんな時は、
俺からはAに声をかけなかった。
Aからは定期的にメールが来た。
でも、あれから飲み会に誘われる事は一度もなかった。
大学を卒業すると、
いつからかAとも会わなくなっていった。
ケイコちゃんとも。
ミホちゃんとも。
みんなの連絡先は携帯に入っているのに結局、
俺から連絡した事はなかった。
もしかしたら、
この先Aに会う時が来るかもしれない。
町で偶然、とか。
同窓会で、とか。
誰かの結婚式で、とか。
その時、Aの隣りにいるのがミホちゃんで、
また、あの笑顔で俺に笑いかけてくれたら、
どんなにいいだろうと、今でも秘かに願っている。



親友の嫁 投稿者:罪悪感 投稿日:2017/01/09(Mon) 10:22 No.8029  
親友が結婚して家も建てた。
親友も俺も今年33、親友の嫁は若くてまだ20。
しかもかなりスタイルの良い美人!
「お前こんな美人な嫁さんもらえて良かったな!大事にしないと罰当たるぞ!」
なんて冷やかしつつお祝いした。
そのまま晩酌まで付き合ったが、親友は浮かれて飲み過ぎて早々にダウンした。
「よっぽど奥さんと結婚出来て嬉しかったんでしょうね!こんなに急ピッチで飲んだの見たの初めてですよ」
「そうなんですか?嬉しいけどちょっと寂しいですね」
「どうして?」
「だって構ってもらえないから…」
「新婚ですもんね、たしかにそりゃ寂しいな」
「でしょ?だからちょっとだけ構ってもらえませんか?」
「良いですよ!奥さんも晩酌されるんですか?」
「そうじゃなくて…こっち…」
隣りに座ったかと思うと、いきなりチンコを触ってきた。
「ちょっ…ちょっと待った!それはマズいでしょう!新婚なんですから」
「じゃあ、新婚じゃなければOKって事ですか?」
「いやいや!そうじゃなくてですね…えっと…とにかくそれはマズいですよ!」
「大丈夫ですよ…内緒にしてればいいんですから」
「でも親友を裏切るのは…」
「その親友の嫁が頼んでるんですから…親友の頼みと同じだと思って…ね?」
「あの…本当に内緒ですよ?これ1回だけですよ?」
「嬉しい…優しいんですね」
親友を残して一緒に風呂に入りました。
「スタイル良いですよね、何か気を付けてる事とかあります?」
「食べ過ぎには気を付けてますが、それ以外は何も」
「親友とは付き合い長かったんですか?」
「実はまだ付き合い始めてから半年なんです」
「スピード婚ですね」
「そうなんです、でもあの人には何度も抱かれてますが本当に満足した事ないんですよ」
「そうなんですか?よく『俺はテクニックには自信がある』って言ってたけど」
「そう思い込んでるだけですよ…」
親友が憐れに感じた瞬間だった…。
寝室に移動して改めて奥さんを見たけど、身長は150〜160の間くらい。
細身だけど出る所は出てくびれる所はしっかりくびれてる。
「私クンニが大好きなんですけど、お願いしても良いですか?」
「喜んで!俺も実はクンニ大好きなんですよ!お尻の穴まで舐めちゃいますよ!」
「それじゃあ後ろ向きの方が良いかしら?」
「そうですね、後ろ向きでお尻を高く突き出してもらえますか?」
「こうかしら…見えます?」
「綺麗なマンコとあなるですね〜、これは舐め甲斐がある」
クリトリスを指で、マンコの入り口とアナルを舌で攻める。
「あ…あの人より優しい舌使い…指も気持ち良いです」
「気にってもらえました?」
「すごく良いです…お尻の穴を舐められるのも気持ち良いって初めて知りました」
「奥さんは慣れればアナルもいけそうですね」
「そっちは経験ないですけど、いつか試してみたいですね」
「疲れたでしょう、今度は仰向けになって脚を開いて下さい」
「こんなに足を開くんですか?恥ずかしいです…」
「この方がクリトリスも舐めやすいですから」
「ああ!そこばかり舐めちゃダメ〜!逝っちゃう!逝っちゃう〜!」
「我慢せずに何度でも逝ってくださいね」
「ダメ…!本当に逝く!い…く!」
背中を仰け反らせてかなり激しく逝った。
「見た目に寄らず激しい逝きかたですね、そこまで反応されると俺も嬉しいですよ」
「はあ…はあ…全然あの人より上手いですよ…こんなに早く逝かされた事ないですから…」
「もっと逝ってもらいますね」
「ま…待って!今敏感だから…あ!ダメ!ああ〜!」
立て続けに5回逝ってもらいました。
「もう…酷いですよ…こんなに続けて逝かせるなんて…」
「奥さんの反応が可愛くてつい…」
「今度は私にさせて下さい」
ネットリと絡みつく舌使いと激しいバキュームを使い分けた極上のフェラ。
「う…奥さん上手すぎですよ…これじゃすぐに出ちゃいます」
「クンニのお返しです、フェラには自信がありますからね」
「こんなんじゃ親友も長くはもたなかったでしょう?」
「そうですね、3分もたなかったですよ」
「でしょうね…俺も長くは我慢できません…」
「ダメですよ逝っちゃ…私の中に入れてもらわないと」
チンポから離れて上にのしかかられた。
「最初は私が上になりますね、ジッとしててください」
入れた途端に物凄い締め付け。
「締め付けが凄いですね…まるで吸い付いてるみたいだ」
「あなたのも太くて逞しいです…」
上下前後とやらしく腰を振る。
下から手を伸ばしてオッパイを揉みしだく。
「あん…そんなに優しく揉まれたら感じちゃう…」
オッパイに集中しないとすぐに射精しそうだった。
「今度は俺に動かせてください」
「前から入れてもらえます?抱き合って突かれたいんです」
「良いですよ、俺も奥さんを見つめながら動きたいから」
正常位で入れて腰を振り、ときどき回すように腰を動かす。
「あ…あ…それ気持ち良い!中もクリも刺激されちゃう!」
腰を回すのが気に入ってくれたようだ。
「こんな感じでどうですか?」
3回に1回は腰を回すようにした。
「ダメ!逝っちゃう!」
「俺ももうすぐなんで逝ってください」
「キスして…お願い…キスしながら逝きたいの…」
首に手を回してギュッと抱き付き、フェラ同様ネットリ舌を絡めてくる。
「もう出そうです…お腹に出しますね」
「ダメ!そのままで良いから!」
腕と足でガッチリ抱えられ抜く事も出来ずに膣内射精した。
ほぼ同時に奥さんも逝った。
「う!」
ドクドクと奥さんの中に勢いよく精子を注ぎ込む。
「ああ…!嬉しい…中に出てる…」
「奥さんの中気持ち良過ぎですよ…まだ出てます」
「こんなに出してもらえて幸せです…温かい精子が中に広がってます…」
「奥さん……」
また舌を絡め合った。
「あの人よりも相性が良いのかもしれませんね…本気で逝けたの初めてです…」
「俺も奥さんほど綺麗で相性のいい人は初めてですよ」
「あの…本当にこれ1回だけですか…?またあなたとしたいです…」
「う〜ん…そのつもりだったけど…俺も奥さんともっとしたいです」
「じゃあまた抱いてくれますか?」
「俺の方こそお願いします」
「嬉しい…もう一度キスして…」
「本当に可愛いですね…このまま連れ去りたいですよ」
「もう…そんな事言われたら本気になっちゃうじゃないですか…」
こうして親友の嫁との関係が始まった。



Re: 親友の嫁 ナルカツ - 2017/01/09(Mon) 21:59 No.8031  

クンニのところもう少し教えてください。舌を動かすのか、クリを吸うのか、全体をキスするのか、指で補助するのかとかです。



相談されてるうちに中出し 投稿者:マリッジブルー 投稿日:2017/01/04(Wed) 09:56 No.8022  
アルバイト先(ケーキ屋)にいる麻紀先輩が結婚する少し前の話です。
いわゆるマリッジブルーになっていて相談をよく受けていました。
麻紀先輩はここのケーキ屋さんの社長の娘さんで、
その夜は閉店後、二人だけ居残りであすの仕込みを手伝っていました。
「結婚の準備は大変だし、彼もマリッジブルーで機嫌悪くてケンカしてるし、
仕事も忙しくなってきたし、大変よー。すごくストレス溜まってるのよ・・・」
「でも旦那さんになる人いいですよね。
麻紀先輩、胸とかお尻とか出てるとこちゃんと出てるし・・・
ここの店を継げるし・・・うらやましいですよ。」
「高橋くん、そんな事考えながら仕事してたの(笑)。
エッチね。そんなに出てないよ。」
「麻紀先輩、よく黒のジーパンはいてますよね・・・
その上からでもお尻が大きいの分かりますもん・・・。見たいくらい・・。」
「やだ・・・見たいの?・・・見てみる?・・・」
「麻紀先輩、前田(ヒロシ)先輩(ここのケーキ屋の従業員、社員)と結婚するんでしょ・・・前田先輩に悪いですよ、そんなこと・・・知ってると思いますけど僕、彼女もいるし・・・」
麻紀先輩はいつもの黒のジーパンを僕にすり寄せてきてキス・・・
僕の理性はふっとびました。
パティシエのような白い服を脱がし、白のTシャツ姿に・・・。
ブラだけ外して(Tシャツはまくりあげて)、
あこがれの麻紀先輩の大きいやわらかいオッパイが目の前に・・・。
乳輪は少し大きめでしたが、きれいなピンク色でした。
マシュマロのような胸を揉みながら、乳首を舐めるとピンッと立ってカチカチになりました。
「高橋くん、いいの・・ヒロシより上手・・ああっ乳首感じるの・・・」
いつも見ている麻紀先輩の黒ジーパンをお尻の方からヒザまでズリ下げました。
大きなお尻とパンティが・・。
先輩は150センチくらいしか身長がないので余計お尻が大きく見えます。
白のパンティをヒザまで下げ、やわらかいお尻の肉を揉みながらアナルを舐め、
指を出し入れしました・・・。穴を舐めると生々しい香りが・・・。
「いやっ、恥ずかしい・・・私達食べ物(ケーキ)を扱ってるのにそんな汚いよ・・・」
麻紀先輩に両手を厨房につかせて立ちバックでナマ挿入・・・
やわらかいお尻の肉を揉んだり、Tシャツをまくって大きな胸を両手で揉みながら・・・
僕は心の中で
「麻紀先輩まじめそうに見えるし、もうすぐ前田先輩と結婚するのに・・・
バイトの僕に下半身を提供してる・・・妊娠しちゃうかもしれないのに・・・・
かわいいと思ってた麻紀先輩の大きなお尻、アナル、乳輪、乳首、アソコみんな見ちゃった・・・」
と興奮しました・・・。
「高橋くん、いいのっ、最近・・私、もうすぐ結婚して花嫁になるってことでイライラしてたから・・・
私のことムチャクチャにしてほしいのっ・・・
全部忘れさせてっ・・・もっと、もっと激しく突いてっ・・
おちんちん、気持ちいい・・ヒロシより大きいっ・・・中に出してもいいのっ・・・
いっぱい出してっ・・・あっ頭の中が真っ白になっちゃうのっ・・・
イイっもっと突いてっ・・・ああん、気持ちいいの・・・
あっ・・いやんっ・・・あっ・・あんっあんあんっ・・・
麻紀いっちゃうの、いっちゃう、いっちゃう・・・んんっ・・・っっ!!・・・・・イクっ・・・」
僕もイキそうになってきて
「麻紀先輩の中、締まってきてる・・・麻紀先輩っ・・あっ・・出そう・・あ・・」
お尻の上に出すつもりが、抜くのを失敗して花嫁の膣の中に出してしまいました・・・。
立ちバックで麻紀先輩の背中にもたれかかり、射精の余韻にひたっていました。
もたれかかっていると自分でも驚くくらいの量、麻紀先輩の膣に射精して流し込んでしまいました。
麻紀先輩は服を着ながら、
「高橋くん、ありがとうね。結婚前のストレスが一気に解消できたわ・・・すごくスッキリした・・・。」
「僕もスッキリしましたよ・・」
二人でまたキスをしました・・・。
仕事では先輩に怒られてばっかりでしたが、すこしだけ優越感を感じました・・・。



無題 投稿者:なのは 投稿日:2016/10/17(Mon) 17:59 No.7928  
お久しぶりです。
ここに来なかった間もたくさんせっくすをしておなかにあかちゃんができました。一回はおろしたんですけど、今お腹にいる子は間に合わず生むことになりました。誰の子かはわかりません。育てていけるのかふあんです。
ずっと家でせっくすをすることしかしてなかったので就活もしてないし学校も行ってません。どうしたらいいの。わかんなくなってきた。



Re: 無題 隼人 - 2016/10/17(Mon) 18:20 No.7929  

生むまで中出しエッチしませんか?


Re: 無題 おい、なのは - 2016/10/18(Tue) 06:21 No.7932  

ガキ堕ろしまくってもう妊娠出来ないとかなんとか言いながら、また2回も妊娠してんのか?

今、何カ月なんや?なのは?
パパなんか誰でもええんやで?なのは?
んな事気にせんで、なのはは毎日ボテ腹セックスや!
就活?学校?んなモンなのはには必要ないやろ?

オマンコイキまくるんや!!なのは!!
毎日オマンコ気持ち良くなればな、ふあんも消えるで!!

なのははな、毎日オマンコ気持ち良くなっとればそれでええのんや!!



Re: 無題 教えてやるで - 2016/10/18(Tue) 21:39 No.7933  

なのは、不安なのか?
だったら、どうしたらいいのか教えてやるよ!
それはな、男とオメコするんだ!オメコ!
なのはが不安になったら、男にオメコして!って言うんよ。
オメコする時はな、なのはが自分で男のチンポをオメコにブチ込んで気持ち良くなるんよ。

オメコしてる間はな、なんもかんも不安なんか忘れて気持ち良くなれるんよ。
身体中で気持ちいいのに浸るんよ。なのは。
女はな、男とオメコして気持ち良くなってるんが一番幸せなんよ。

なのはは就活しなくても、学校も行かなくてもいいんよ。
なのはは妊娠してる事なんか忘れて、毎日男とオメコしてイケばいいんよ。
大丈夫だよ、なのは。安心して男と腹ボテオメコを毎日やるんよ。
オメコして何回もイケば、不安も消えるで!!なのは!!



Re: 無題 なのは - 2016/10/19(Wed) 00:49 No.7934  

はい。ごめんなさい。今半年ぐらいです。たくさん赤ちゃん殺しちゃつたことに気づいておかしくなった時があってここにもこなくなりました。おろしにいくの迷ってて遅くなったらもうおろせなくなりました。うんでも育てられるかわからない。せっくすしてると忘れられるからやめられないしお腹膨らんでから男の子もお腹たくさんいじめてくれるしもうよくわかんない。オメコがんばる


Re: 無題  - 2016/10/20(Thu) 02:08 No.7935  

なのはさん、あなたは何の罪も無い赤ちゃんをたくさん殺したんですね。
もう、男の人と自由にセックスも出来ない普通の生活には戻れませんよね?なのはさん。

誰がパパなのか分からない赤ちゃん産んだなんて
こんな事がなのはさんのご両親にバレたらきっと今の生活は確実に出来ませんよね?
多分今は親と離れて一人暮らしなのでしょうが、実家に連れ戻されて一生外には出して貰えないかも?ですよね。

男の人と自由にセックス出来ない生活は出来ますか?なのはさん。
早く、ご両親にバレない様に赤ちゃん何とかしないとね?
でも今は妊娠した現実を忘れて、男の人とセックスしている方が幸せかもね?
それなら今夜も妊娠してる現実を忘れて、朝まで男の人とセックスした方がいいですよ。



Re: 無題  - 2016/10/21(Fri) 07:57 No.7936  

里親に出せばいいよ。費用も出してもらえば。なのはは赤ちゃん製造機



Re: 無題 なのは - 2016/10/21(Fri) 23:11 No.7939  

ごめんなさい。ころしてごめんなさい。ばれたらこまる。いきていけないです。家の中にとじこめられたらどっやってせっくすすればいいの。親は敵。せっくすできない人生できません。赤ちゃんなんとかしなくちゃ。産んだ後なんとかする。きのうも忘れたくてずっとせっくすしてもらってました。みんなおっきくなってきたお腹に夢中です。ほんとに赤ちゃん製造機みたいですもう生きてる感覚がしない。


Re: 無題  - 2016/10/22(Sat) 06:55 No.7940  

なのはさん、男の人達たくさん呼んでセックスしなさい。
今日も明日も、全てを忘れる為に休み無くセックスしなさい。

親は敵なんですね。
なのはさんが赤ちゃん産んだなんて親にバレ無い様に
産んだ赤ちゃんは男の人になんとかして貰いましょうね。なのはさん。

なのはさんは男の人達の為に毎日セックスだけしていればいいですよ。
膣奥で男の人の精液を感じて気持ち良く逝けばいいですからね。
今の幸せを絶対に手放してはイケませんよ?なのはさん。



Re: 無題  - 2016/10/22(Sat) 11:03 No.7941  

世の中には子ども欲しい人沢山いるから大丈夫。なのはセックスと出産を繰り返しなさい。社会貢献だよ


Re: 無題 なのは - 2016/10/22(Sat) 16:31 No.7942  

はいわかりましたここにくるとあんしんする。このままでいいんだっておもえる。赤ちゃん男の子なんとかしてくれるかな。社会貢献できてるんだ。よかった。もうたくさんおろしてるからうめるかわかんない。


Re: 無題  - 2016/10/23(Sun) 07:06 No.7943  

なのはさん、ココに来ると心が安心するでしょ?
皆、なのはさんの味方なんですよ。
だから、なのはさんは一生このままでいいんです。

今日も朝から男の人とセックスしてますか?
赤ちゃんは男の人が何とかしてくれるから、今日も安心してセックスして何回も逝くといいよ。
なのはさんは、今の幸せを手放さない様に自分から男の人の身体を求めて、何回もセックスするんですよ。

男の人に捨てられない様に、何より親にバレ無い様に自分から男の人の身体を積極的に求めるんですよ!!

男の人とセックスして、なのはさんが気持ち良く逝く事は社会貢献なんですね。
今日も休み無く、なのはさんは社会貢献しないとね?
たくさん赤ちゃん堕ろしても、社会貢献を頑張ればまた妊娠出来るからね。

世の中の為に、なのはさんは男の人と社会貢献を毎日頑張りましょうね!!



Re: 無題 なのは - 2016/10/23(Sun) 13:08 No.7944  

いませっくすしおわったところです。はいわかりましたありがとうごさいます。社会貢献します。みんなわたしのみかた。


Re: 無題 ええか? - 2016/10/24(Mon) 05:57 No.7945  

ええか?なのは。
皆、なのはの味方や。社会貢献する、なのはの味方やで。

なのはの社会貢献をイヤがんのは、なのはの親だけや。
なのはの社会貢献を全然何も分かってないんやで?
なのはの親に絶対バレない様にせなアカン!!
なのはの親は、なのはの敵や!!
なのはの社会貢献をジャマする敵やで!!



Re: 無題 なのは - 2016/10/25(Tue) 04:07 No.7946  

敵。親は敵です親なんていない。せっくすして赤ちゃん産んだらみんなよらこぶ。いいことしてる。せっくすきもちい。せっくすすきです。


Re: 無題 せやで - 2016/10/25(Tue) 06:20 No.7947  

せやで、なのは。

親は敵や!敵やで!なのは!!
なのはは、ええ事してるんや!!
なのはは、男の人の為にセックスするんや!!
なのは、ボテ腹セックス毎日するんやで!!
なのはのマンコが逝けば、みんな喜ぶんや!!
そしたら、パパが誰なんか分かんない赤ちゃん産むんや!!なのは!!
男の人、喜ばすために産むんや!!なのは!!

なのははな、男の人と毎日セックスする事だけ考えてればええんや!!
社会貢献はな、なのはの義務やで!!
やらなきゃ、なのはは皆にポイッって捨てられちまうんや!!
捨てられとうなかったら、男の人と毎日セックスしてマンコ何回も逝くんやで?なのは!!



Re: 無題 なのは - 2016/10/25(Tue) 10:20 No.7948  

はい。ちゃんとぎむはたします。


Re: 無題 なのは - 2016/10/27(Thu) 19:02 No.7950  

せっくすしてるとあかちゃんがうごいてるのがわかります。お腹もおっきくなってきて赤ちゃんの場所もわかるようになってなんてこえをかけたらいいのかわからない。ままにはなれないって毎日いってるけどかわいそうです。なんてこえをかけたらいいの。病院行ってないから男の子か女の子かもわからない


Re: 無題 ええか? - 2016/10/27(Thu) 23:36 No.7951  

ええか?なのは?

何て声かけたらいいのか分からなかったら、無理して声なんかかけなくてもええんや。
別に病院にも行かなくてもええんやで。
なのははな、毎日男の人いっぱい呼んでおっきくなったお腹で
ボテ腹セックスしてな、男の人を悦ばせていればええんや。
なのははな、毎日妊娠マンコ中出しでマンコ逝ってればええんやで!!

セックス気持ちええやろ?セックス好きやろ?なのは?
妊娠マンコ逝くの気持ちええやろ?なのは?
毎日なのははな、一日中男の人と妊娠マンコ中出しで逝くんや!!
何回も何回も繰り返し逝きまくってな、何もかんも忘れるんや!!
それが、なのはの社会貢献や!!毎日の義務やで!!



Re: 無題 なんか - 2016/10/28(Fri) 09:17 No.7952  

男毎回言ってること同じでつまんねーな。
もっとバリエーションないのかよ笑



Re: 無題  - 2016/10/28(Fri) 21:41 No.7953  

なのはさん、産まれてきた赤ちゃんが男の子だったら男の人にお願いして適当に始末して貰いなさい。
男の赤ちゃんは、なのはさんの性活に必要ないですからね。

女の子だったら、なのはさんがちゃんとママになって育てるんですよ。
役所に出生届とか出すとか、そんな面倒な事はしなくても赤ちゃんはちゃんと育ちますからね。
必要なら、男の人に子育てを手伝って貰いなさい。

女の子はね、小さい子供の内から男の人とのセックスの気持ち良さだけを知っていればいいんですよ。
学校なんて行って、お勉強なんかしなくてもいいんです。
学校のお勉強なんて、そんなモノ将来何の役にも立ちませんからね。

13年もすれば、なのはさんと一緒に母娘丼が出来る様になりますからね。
母娘でW妊娠とか出来ると、男の人も悦びますよ。

なのはさん産まれてくる赤ちゃんが女の子だったら、子育て頑張ってくださいね。
皆、応援してますからね。



Re: 無題 なのは - 2016/10/29(Sat) 11:48 No.7954  

男の子だったらその子どうなるの?女の子だったら育てなきゃいけないの?お金かかるし下ろすお金もないのに育てるお金なんてないし、どうやってそだてるのかわからないよ。
13歳でせっくすして妊娠するの?



Re: 無題  - 2016/10/29(Sat) 21:27 No.7955  

男の子だったら?
さー?どーなるんでしょうね?
私には、わかりませんけど。
なのはさんはちゃんと男の人にお願いして、男の子の赤ちゃんを始末して貰いなさい。
それがいいですよ。
赤ちゃんがどーなるかなんてそんな余計な事は、なのはさんは気にしなくてもいいんです。

なのはさんはこれから先の将来、自由に男の人とセックス出来る今の性活を捨てたいんですか?
捨てたくなかったら、女の子の赤ちゃんはちゃんと育てなさい。
なのはさんはママになるんです!!
いいですか?女の子の赤ちゃんのママになりなさい!!
それが、なのはさんの将来の性活の為なんですよ。

10代の女の子とセックスしたい男の人なんて、なのはさんの周りにたくさんいるんですよ。
13歳にもなれば、普通に赤ちゃん妊娠出来るでしょ?10代の女の子が赤ちゃんお腹に妊娠したら、男の人は喜びますよ。

赤ちゃん育てるお金は、男の人にお願いして出してもらいなさいね。
女の子の赤ちゃんの育て方なんて、男の人に聞けばスグに調べてもらえますからね。
安心してください。なのはさん。



Re: 無題 なのは - 2016/10/30(Sun) 14:46 No.7956  

はいごめんなさい。そうします。検診もいけないから男の子か女の子かわからないけど。がんばります。
そっか。みんな10代とせっくすしたいからそれできた人と私もせっくすしてもらえるんだ。女の赤ちゃん嫌がらないかな?やだっていったらどうしよう。
男の子出してくれるかな。



Re: 無題  - 2016/10/31(Mon) 21:38 No.7957  

女の子の赤ちゃん産まれたら男の人は皆、喜んでくれますよ。
女の子の赤ちゃんて、可愛いもんね。
女の子の赤ちゃんはね、男の人は誰も嫌がりませんよ。

だから女の子の赤ちゃん産まれたら、なのはさんはママになって頑張って育てないとね。
これは、なのはさんの将来の為なんですよ?
赤ちゃん産んで、そのまま男の人に捨てられたくないでしょ?
赤ちゃん育てるのに必要なお金は、男の人がいっぱい出してくれますよ。
多分、大丈夫?だと思います。

赤ちゃん大きくなって13歳くらいになったら、なのはさんと一緒に中出しセックスして
2人で一緒に、妊娠出来るんだよ?そしたら、なのはさん男の人に捨てられないんだよ?
なのはさん、男の人といっぱい中出しセックスして気持ち良く逝く事が出来るんだよ?

だから女の子の赤ちゃん育てるの、頑張らなくっちゃね!!なのはさん!!



Re: 無題 なのは - 2016/11/01(Tue) 03:06 No.7958  

はい。


Re: 無題 こんばんは - 2016/11/04(Fri) 21:13 No.7963  

久しぶりに見てみたら、ちょうどなのはさんの書き込みがあって嬉しいです。
妊娠されたんですね。色々と不安かと思いますが、大丈夫ですよ。生まれてくるお子さんは人の子ではありませんから、人並みの生活は与えなくても大丈夫なんですよ。貴方のように男性の性欲のはけ口になればそれでいいのです。だからそれほどお金もかかりません。安心して産んでくださいね。ここの人たちは味方ですから、いつでも書き込んでくださいね。



Re: 無題 なのは - 2016/11/05(Sat) 08:42 No.7965  

ありがとうございます。
学校もいかせなくていいの?大丈夫なの?どうやって育てていいのかわからない今から不安。おしえてください。
うみたくない。



Re: 無題 教えてあげるよ - 2016/11/05(Sat) 21:28 No.7966  

子育て頑張るんじゃないのか?
はい。とか、うみたくない。とか?
どっちなんですかね?全然意味分かんないんですけど?

取り敢えず、教えてあげるよ?なのはさん。
家でも病院でも、どこでもいいから赤ちゃん産みなさい。
赤ちゃん、男だったら、処分しなさい。男に頼んだら、適当になんとかしてくれますよ。
なのはさんの今後の性活に全然必要無いでしょ?

女の子だったら育てなさい。
毎日オッパイあげてれば、しばらくは何とかなるよ。
男に頼んで、オムツとか買って貰いなさい。

別に役所に、出生届とか出さなくてもいいから。
学校にも行かせなくてもいいよ。勉強なんて必要ないし。
お部屋から出て外に行く必要もないよね。
小さな内からセックスは気持ちいいって、なのはさんが教えてあげるんですよ。
女の子なら、とっても大事な教育だよ?なのはさん。
大きくなったら、なのはさんと一緒にセックスするんだから。
今から楽しみだね?なのはさん?

今、凄く不安なら、男とセックスするといいんでしょ?
気持ち良くなると不安も消えるらしいからね。
いっぱい気持ち良くなるんだよ?なのはさん。
気持ち良くなって、不安を消すんだよ。なのはさん。
ここの人達みんな、なのはさんの味方なんでしょ?
だったら、毎日いっぱいセックスして何回でも気持ち良くなろうよ。



Re: 無題 なのは - 2016/11/07(Mon) 17:31 No.7968  

ごめんなさい。産むの怖くて。でもそうします。
とりあえずいまはせっくすしてき紛らわして考えないようにしてます。



無題  - 2016/11/08(Tue) 07:08 No.7969  

なのはは、元気な赤ちゃんを産み続ければいいんだよ。
育てるのは里親に任せてばいいんだから
まずは10人頑張って



Re: 無題 なのは - 2016/11/09(Wed) 03:06 No.7970  

そんな産めません!妊娠だってもうおろしすぎてできないかもって前に言われたんです。
時々自分は誰でなんのために生きてるのかわからなくなる。



Re: 無題 なのは - 2016/11/09(Wed) 15:52 No.7971  

生きてる感覚がない生きてる心地がしない


Re: 無題  - 2016/11/09(Wed) 20:36 No.7972  

なのはさん、生きてる感覚がない生きてる心地がしないなら、一生懸命に男の人とセックスしなさい。
何回も何回も、何度も何度も休まず激しく逝きまくってると、そんな事どうでも良くなちゃうからね。
そんな事考えてる時点で、なのはさんはダメダメな女ですよ?
そんなんじゃ、男の人に捨てられてしまいますよ?

なのはさんは毎日男の人とセックスして、逝く事以外は何にも考えなくていいんです。
朝も昼も夜も寝るヒマを惜しんで膣奥に精液を何回も出してもらって、膣奥に精液を感じて
なのはさんは、何回も逝きまくって気持ち良くなっていればそれでいいんです。
何も心配ありません。女なら、当り前の事なんですからね。
毎日朝まで、男の人とセックスしなさい!なのはさんは寝る必要なんてありませんよ。
男の人を、いっぱい喜ばせてあげましょうね。

頑張りなさい!



Re: 無題 なのは - 2016/11/11(Fri) 01:22 No.7975  

はい。ごめんなさい。ずっとせっくすばっかだといきてるのかわかんなくなる。でもやります。すてられたらごみになっちゃうから。
寝ないでがんばります。人も増えてもう顔も名前も覚えてないです。誰がいつきたか知らないし名前も知らないひととせっくすしてる。たまにすごい乱暴にしてくる人もいてやだけどがんばらないと。なんで頑張ってるかわからないけどがんばらないといけない



Re: 無題  - 2016/11/16(Wed) 19:47 No.7978  

なのはー?ちゃんとセックスしてるー?間違っても死んだりしちゃだめだよー?



Re: 無題 なのは - 2016/11/19(Sat) 00:19 No.7981  

はいどつやってしねばいいかもわからないですなんでこうなったなかわすれてきちゃったしきもちいいっておもうとどうでもよくなってよくわかんないです


Re: 無題  - 2016/11/20(Sun) 18:03 No.7982  

そうだね。死にたくても死ねないよね。なのははせっくすだけできればそれでいいんだからね。本当はしゃべる必要もない死ぬ必要もないんだよ。あーあーっていって喘いでればいい。なのはに、いつでも使えて中出しできるまんこ以外は誰も求めてないんだから。
厳しいこと言うようだけど、これが現実だよ。なのはのためを思って言ってるんだよ。現実を受け止めて、ちゃんとセックスしようね。使えなくなったらゴミ箱行きになってちゃんと死ねるから安心して。それまで、限界までセックスしまくろう!



Re: 無題 なのは - 2016/11/21(Mon) 13:26 No.7985  

ありかどうございます。しゃべってごめんなさい。わたしはまんこ。私のためにいってけれてありがとうございます。使えなくなったらゴミ箱で死ぬの?はい限界までがんばります。ちょっと楽になりました。


Re: 無題 なのは - 2016/11/22(Tue) 05:45 No.7989  

だれか


Re: 無題 なのは - 2016/12/17(Sat) 17:53 No.8009  

心が折れそう。だれかたすけて。


Re: 無題 ヒロ - 2016/12/17(Sat) 23:34 No.8010  

今からでも遅くはありません。
ご両親でも警察でもいいから、
あなたの頼れる人・あなたを助けてくれる人に、
助けを求めてください。
もしかしたらなのはさんもそれなりに
辛い思いをするかもしれません。
それでも生きていれば、
あなたとあなたの子どもが生きていれば、
そこからきっとまたやり直すことができます。
絶望して死ぬことが一番ダメです。
絶望して何も考えないこと・何もしないことが
二番目によくないです。

ネタにマジレスかもしれませんが、
それならそのほうが断然いい。
このスレッド自体がネタであることを切に祈りつつ。




Re: 無題 がんばれ - 2016/12/18(Sun) 03:57 No.8011  

まだ折れてなかったのか。もっとセックスしなさい。
がんばりなさい。もっともっと頑張りなさい。
あなたにはセックスしかないということを受け入れて、
諦めてセックスに勤しみなさい。これしかありません。



Re: 無題 ヒロさんへ - 2016/12/19(Mon) 21:15 No.8012  

ネタにマジレスはナンセンスですよ。
なのはさんの為にも、もっと盛り上げないと。



Re: 無題 (^-^) - 2016/12/28(Wed) 01:11 No.8016  

みんなもっと盛り上げよう!なのはちゃんにもっと頑張ってもらお!笑


Re: 無題  - 2016/12/28(Wed) 17:51 No.8018  

ネタにしては長いな これホントにネタ?



Re: 無題 (^-^) - 2016/12/30(Fri) 19:18 No.8019  

なのはちゃーん?きてー!
ネタだよってなのはちゃんが一言言ってー。
ネタです。ごめんなさい。って。

そしたらもっと応援できるしアドバイスしてあげられるよ。
みんなビビっちゃって応援できないみたい笑



Re: 無題 なのは - 2016/12/31(Sat) 12:28 No.8020  

ねたですごめんなさい。だから見捨てないで


Re: 無題 謹賀新年 - 2017/01/01(Sun) 13:19 No.8021  

新年あけましておめでとうさん。
新年のご挨拶は大事やで!なのは!

なんや?新年早々、ネタも尽きて皆に見捨てられたんか?
今日もちゃんと男呼んだら皆でな、新年あけおめセックスするんや!
なのはのオメコにお年玉イッパイ貰うんやで!

ついでに、赤ちゃんどーなったん?



母乳とか妊婦さんが大好き 投稿者:くまごろう 投稿日:2016/12/25(Sun) 21:06 No.8015  
そんな方で中だし希望
妊婦さんならしたくても旦那がしてくれないってかた
募集です
ざっくりとした説明ですが
詳しく聞きたい方はメールで



無題 投稿者:けんじ 投稿日:2016/12/24(Sat) 17:50 No.8013  
今夜はイブ、本命の美穂とは夜に会う約束をした。
美穂とは当然、宿泊をします。
本命以外に、2人セフレがいる。一人は大学生の美香、もう一人は人妻の由美子だ。美香は実家に帰省するため、昨晩にX’masと今年最後の中出しSEXを済ませた。
今日の日中は、人妻の由美子とSEXを済ませてきた。
彼女は25歳の細身でEカップと抱き心地は最高だ。
2人のセフレともSEXは、いつも生の中出し
たまには、顔や口に出したいと思った時は、今日は顔なって、言うと彼女たちは残念そうな顔をする。
俺だって、いつも中じゃ正直・・・・飽きてくる

これから、本命の美穂とデートしてくる
美穂はドMなので、SMをして最後にプレゼントとして中にたっぷりと出してあげるつもり

皆さんも、楽しいイブを過ごして!



ラッキーな体験 4 投稿者:交竜 投稿日:2016/12/09(Fri) 20:28 No.8007  
 {名器持ちに遭遇}

 長文の体験談は嫌われてる様なので簡単に・・・。

田舎の一人娘(22歳)との体験談です。
転職で某社に入社、3日目から気が合い近くの茶店で昼休みに話し合い、その後休日にはわが愛車でドライブ、そんな仲に急速接近した私(当時23歳)と彼女。
休日2度目のドライブは途中から雨になりラブホへイン。
Hビデオを見せて彼女を興奮させてタッチからDキス、更にはゴム付での初SEX、驚くほど彼女が喘ぎ2度目からは生インにお互い絶叫!
何んと!?彼女は数の子天井の名器オメコだった。



Re: ラッキーな体験 4 交竜 - 2016/12/11(Sun) 20:14 No.8008  

 相手が興奮すれば更に奥肉が断層の様になってこちらもメロメロ状態に感じます。
あの感触は40年経った今でも覚えていますね。
俺も当時若かったので3連発!チンポを抜くとチン汁がオメコから噴き出て来て彼女も放心状態だった。



隣の大好きなお兄ちゃんの股間が... 投稿者:女子学生の告白 投稿日:2016/12/06(Tue) 15:12 No.8001  
大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。
小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。
学校に行くときは毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きてきません。
私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時に、いつものように起こしに行くとお兄ちゃんの
股間が盛り上がっていてビックリしました。
何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなりお兄ちゃんを起こす前にこっそりと
触ってみると固くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に勃起というものを知りました。
私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。
ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃんと一緒にいたい。
お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。
いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。玉まで丸見えで
した。
私は触りたい衝動にかられ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。
私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつかずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると
玉もグニョと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を
這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。
オシッコかな?と思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。
お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って
綺麗に見えて、とても愛おしかったです。
そのうち、わたしはお兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、
少しずつオナニーをするようになったと思います。
お兄ちゃんが高校生になるとお兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで私はお兄ちゃんには
必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。
そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。
その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまいそのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。
思いつめたような顔の私を見てお兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。
私はお兄ちゃんに「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。
気持ちも楽になった私は落ち着きを戻しお兄ちゃんに送られて家に帰りました。
数日後、彼とは別れました。私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私はお兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。そして合格しました。
合格祝いにお兄ちゃんが何かプレゼントをしてあげるから何がいい?と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが
「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで「おいで」と私の手を引いてお兄ちゃんの部屋に招かれました。
部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せキスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき今度は自分から唇を重ねキスしました。
私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきてお互いの舌を絡め合わせました。
お兄ちゃんは「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので「お兄ちゃんがいいの」と言いました。
お兄ちゃんに導かれベットに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを
服の上から揉んで来ました。
私はそれだけで体が熱くなり「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太ももあたりにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけで
イってしまいそうでした。
そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて乳首を指で挟みクリクリと
してきました。
私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり喘ぎ声が止まりませんでした。
恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に降りてきて、太ももを触り出しスカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに
力強く抱きついてしまっていました。
おっぱいを揉まれながら、太ももを触りますがオマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で
「早くオマンコを触って!」と言っていました。
「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。
お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイがさらけ出され乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながら、パンティーに手をかけられ下げようとしたので脱がされやすくするために、私から腰を
浮かせていました。
全裸にされただけでとても興奮しました。
ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。
体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。
「はるみ(私)は濡れやすいんだね」耳元でお兄ちゃんが囁きます。
「いや・・・」としか私は返せませんでした。
そうされながら、お兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは昔触ったように固くて棒のようでした。
「お兄ちゃんも・・・」と私は言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが
濡れていました。
最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ直接握ってしごくと
私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。
「お兄ちゃんのも濡れてるよ」と私が言うと「ガマン汁って言うんだよ。
はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」とお兄ちゃんは言いました。
お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすとヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンに
なっていました。
しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いて来ました。
そしてお兄ちゃんに促されるように69の体制になりました。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」と言うと、「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」
と言って指で広げられました。
オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。
いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。
「汚いよ〜」という私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。
私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ腰を振ってしまいました。
感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬ずりしてしまいました。
ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが全然嫌じゃありませんでした。
そして何も言われていないのに自分からオチンチンをシコシコしてあげました。
すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたのでペロッと舐めてみました。
何の味もしませんでした。
そしてオチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは
「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。
私は構わず続けていると、少し違う味がしてきました。
ちょっとすると「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言うと口の中に熱いものがビュっと出てきました。
ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。
お兄ちゃんは「うぅ〜」と言いながらビクンビクンしていました。
出なくなるまでオチンチンを咥えてました。そしてオチンチンがしぼんでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。
お兄ちゃんは「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、
私は飲み込んでしまいました。
「飲んじゃった!」と言うと「え?飲んじゃったの?」とお兄ちゃんはちょっと驚いていました。
「ダメだった?」と私が言うと、「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」
と言いました。
お兄ちゃんのしぼんだオチンチンをみると先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」
と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。
その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると、体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。
しばらく裸で抱き合ってお話しました。
お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまででセックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、
私が口内射精させてくれたうえに精飲までしてくれたことは本当に嬉しかったようです。
「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」とわたしが言うと、熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、お兄ちゃんは私のもの!という気持ちになれていたんだと思います。
それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。
お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。
セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。
1ヶ月後くらいには私もイクことができました。
そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。
思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。
暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。当然コンドームはしていました。
わたしが生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。
お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、
お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。
勉強のあとはセックスしていました。
私も大学生になりました。
そんな関係が3年ほど続いてお兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり初めて
ラブホにも行きました。
初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず延長して何度セックスしたかわかりません。
腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手を付いてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら
近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。
車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら、私に下半身だけ裸にさせて手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席で
イっちゃったこともありました。
二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。
一番変態ぽかったことと言えば・・・東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなって
しまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげて
オシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。
次の春に私は大学卒業です。それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっとお兄ちゃんと呼んでいるので、結婚したらお兄ちゃんは変だけど・・・きっとお兄ちゃん
と呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」
「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して〜」そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うと、おにいちゃんが喜ぶので言うようにしてます。
今年の夏に結納を交わしてからは、セックスは生でしています。やっぱり生でするとオマンコの中でカリが
引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪
最近のお兄ちゃんは「結婚したら、裸エプロンで・・・」が口癖です。
それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。
頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・アナルにバイブを入れられたまま、オマンコを
お兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイってしまいます。
そのうち、太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンを
アナルに入れてもらって突いて欲しいです♪



最後にはやっぱり精子が欲しい 投稿者:蜜雪 投稿日:2016/12/03(Sat) 04:37 No.7993  
ペニスでいっぱい膣の奥まで突いてもらって,
おかしくなるくらいのアクメを感じたあとでも,
最後に子宮に男性の精子を注いで欲しいと思うのは,
やっぱり女の本能なのかな…



Re: 最後にはやっぱり精子が欲し... ベラ - 2016/12/03(Sat) 10:14 No.7994  

そうだと思います。
子孫を残す本能に違いないと思います。

男性も女性の子宮に自分の精子を注ぎ込みたいというのも本能です。



Re: 最後にはやっぱり精子が欲し... ベラ - 2016/12/03(Sat) 12:24 No.7995  

そうだと思います。
子孫を残す本能に違いないと思います。

男性も女性の子宮に自分の精子を注ぎ込みたいというのも本能です。



Re: 最後にはやっぱり精子が欲し... 蜜雪 - 2016/12/04(Sun) 04:35 No.7996  

ベラさんって,男性ですか?女性ですか?


Re: 最後にはやっぱり精子が欲し... 蜜雪さんのような嫁を持つ旦那 - 2016/12/04(Sun) 06:49 No.7997  

家の嫁はその事に関してこんな事を言ってます。
・中出しして欲しい理由は
@中で出されると感覚的にも感触的にも気持ち良いし嬉しい。
A中で出した時の満足そうな私を見ての満足感。
そんな事から私が中出しした時は、中出ししてくれる喜びから
中出しした直後や中出しする直前に嫁も逝く事が多く
タイミングがずれても、中出しした後にちんぽを入れたままの状態でいると
嫁は独り興奮して「気持ちイイ〜中に出てるよ〜」と言葉を発しながら
その後私が特に動く事をしなくても、必ず嫁は逝きますから。
私も子孫繁栄の為の本能だとは思いますが
家の嫁のように本心を言う女性が少ないのと
「中出し=妊娠の恐れ」と言う事が有る為に、中出しを拒む女性が多い事も確かでしょう。

家では生理予定前の安全日とされる一週間前から中出し解禁になり
その一週間の嫁は猫撫で声のメスになり中出しをせがんで来ます。
10年以上こんな事をしてますが、これで妊娠をした事がありません。
ただ、生理明けのセックス解禁になった時も
セックス出来る喜びから「中に欲しい」と言ってしまう嫁の言葉に
グラッと来る事も有りますが、ここはグッと堪えます。



Re: 最後にはやっぱり精子が欲し... ベラ - 2016/12/04(Sun) 07:27 No.7998  

男性です。


Re: 最後にはやっぱり精子が欲し... 蜜雪 - 2016/12/05(Mon) 04:47 No.7999  

そうですね。
やっぱり女の本能ですね。
男性が女性の子宮に精子を注ぎ込みたいっていうも,
やっぱり男性の本能なんですね。
私のセックスの相手は旦那さまじゃないけれど,
私の子宮に精子を注ぎ込みたいっていう本能で中に出してくれているんですね。
そして,私も本能から彼の精子を子宮に注ぎ込まれているんですね。
妊娠するのは困るけど,
中に出される満足感が欲しくて,
いつも中出しを求めてしまうし,許してしまいます。



学生時分 投稿者:カリギュラ 投稿日:2016/11/30(Wed) 23:16 No.7992  
昭和40年代後半に大学に進学し上京したころ、婦人誌を中心に女性の性解放が坂に叫ばれ、上京してくる女子学生は周囲を気にすることのない都会に開放感を満喫していた。
 地方では周囲の目が気になりとてもセックスが出来なかったが都会では希望が叶う。
 私は高校卒業まで女に不自由することはなかったが上京した瞬間女を失い、せっせとナンパに励んだ。場所は書店や公園が効率が良かった。当時は携帯はもちろん固定電はもない時代で再開するには住所だけが頼りで、女達の住所を聞き出すのはたやすかった。
 すぐその場で行くこともあったが記録しておき後日尋ねることも多かった。そんな時は女のはしごをした。部屋に入ることができれば100%セックスが出来た。
 ほとんどが処女で彼女たちはセックスに興味津々だが、あくまで自分は貞操を守り男が強引に自分に挿入したと思いたかった。だから挿入を前提としたコンドームの着用を求めることはなく、生挿入そして中出しで終わった。若いころから写真が趣味だったので常にカメラを持ち歩き、背面側臥位など結合部分と二人の顔が判る写真、そして射精後膣から精液を溢れさせ二人並んでの写真を撮った。
 初回からいきなり妊娠することはなく、それを安心材料に中出しを続けているうち妊娠させた。
 それも彼女たちにとって青春時代のほろ苦い思い出にしていた。事実、今、処女で結婚した人妻は皆無と言っていい。どころかほとんどの人妻は2回は中絶を経験している。ほとんどの夫達は処女を知らず、中絶を経験した手垢のついた妻を相手にしている。
 さらに夫以外の子供を産んでいる人妻も大勢いる。世の中それが現実だ。

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