[トップに戻る] [使いかた] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
題  名    
コメント
パスワード (英数字で8文字以内)
文字色




看護師はエロい。 投稿者:警備員 投稿日:2017/09/10(Sun) 22:07 No.8229  
今年41歳になる未婚の男です。
警備員の仕事をしていますが今年から新しい総合病院の警備配属になりました。これまでもいろいろな現場がありましたが、この現場はスタッフさんの教育が行き届いていて警備員ごときにも優しい声を掛けてくれます。
その中で副看護師長さんは、剛力彩芽似の美人さんですが、部下には厳しい指導で孤立した雰囲気。

お互いに明けの日、出口で一緒になったんで「大変ですね」と声を掛けると「ランチ一緒にどうですか?私ひとりなんで良かったら」と誘ってくれました。
昼間からオシャレなイタリアンのお店で促されるままにビールをグイグイ二人で飲みながら、たわいもない、話の聞き役。

「あー、もっと早く出会ってればよかったー」といったんで「実は職場ローテーションであと何日かしかあそこの勤務ないんですよー」と、伝えたら突然泣き出しました。仕事のストレスと、酔っぱらいで泣くのが止まらず仕方なく会計しました。会話の中で家の方向は聞いていたので徒歩1分の駅改札に向かうと「気持ち悪いから上でやすみたい」なんのことかわかんなかったですが、駅ビルにホテル併設。彼女が慣れた感じでチェックインしてくれ、エレベーターで部屋の階へ。昼間なんで誰にともすれちがうことなく部屋に入ると絶景(昼間です)

扉が閉まると彼女から濃厚なディープキス。
そのまま着ていた服を扉のことで脱がされダンゴ状態でクチャクチャ。彼女も手早く自分で脱いで私の服の上にバサッと投げると、手を引かれてシャワールームへ。

一言も発するとこなくボディーソープで全身を洗ってくれます。仮性包茎のムスコも剥かれ、肛門からイナリのシワまでキレイにしてくれました。気づけば彼女の右手は私を洗い、左手は彼女自身をキレイにしてました。そのまま手をひかれ、バスタオルでお湯を叩いたらそのまま掛け布団がのったままのベッドに押し倒されフェラ。
最近出していなかった私は興奮もあってビックリするくらいに膨張。剛力彩芽似の骨格はフェラが奥までとどかず余り気持ちよくなかったので69に強引にして舐めようとみたら完全パイパン。あとで聞いたら永久脱毛。

初めてのパイパンは愛液の引きと小さなイボ痔が昼間の光で丸見えです。

ここでカラダを入れ替え、指を入れるとキシむ程にキツキツ。濡れてるのにキツキツなので、速攻指はあきらめクリなめしながら広げるように手マンしました。数分いじっていたら受入態勢に。キツッツキツですが、Gスポがボゴんと飛び出していたので指でノックすると全身を硬直させ耐えています。子宮口にも触れたのでいわゆるボルチオを振動させると「いやっ、ダメおしっこでちゃう!」といった瞬間に全身が硬直・痙攣して失神しました。

剛力彩芽似は物凄く細い体型なのですが胸は大きいというナイスバデイなので、失神中は胸を舐めさせてもらいました。しばらくすると「ムネ、気持ちイイ」と復活。

挿れようかな、と思っていると剛力彩芽似はおもむろにカバンからゴムをだし、クチで装着してくれてそのまま騎手位で入れられました。「ぐぅキッツい」二人して同じ声をだし、数秒そのまま。とはいえキツッツキツなので奥までは入りきりません。剛力彩芽似はユックリと腰を上下して馴染ませてくれます。

あばら骨が浮き出そうな細さと大きなムネのアンバランスを下から眺めるのは荘厳です。自分で気持ちイイポイントを見つけて、上下ではなく前後に腰をカクカク振っています。「あっあっ来る来る」「ぐるぅー」彼女は東北生まれなんでしょうか。

軽くイキ、ピクピクのけ反っている彼女と攻守交代し正常位で腰を使ってると「ねぇ窓の所いこっ」都会の昼間、小さく見える車をみながら立ちバックで攻めると、絶対廊下に響いてるだろうな、という声量で「いっーくーーー」腰をガクガクさせながら失神してしまったので、ベッドに戻り、口移しでビールを飲ませると復活。

「もうダメ」ということだったので射精モードは正常位。あふっ、あふっと漏れる声だったのに突然「いくっまたいくっ」っと全身痙攣。射精態勢にはいり、最後はタイミングあわせてやろうと「あー、またまたまたきたーっ。いぐー!いぐー!いぐー!」に合わせて、体重を掛け、逃げられないように奥深くに差し込みピストンせずにドクッと放出したらその振動で獣のような声量で「がーーー!」(あー!越した)と叫んで果てました。

しばらく中を楽しみ数回出し入れしてから抜いた数秒後、ブルブルっブルブルっと痙攣し「まだ入ってるみたい」と言ってから眠りに入りました。

スポーツセックスは最高です。




ずっと憧れてた上司 投稿者:OL 投稿日:2017/09/10(Sun) 10:57 No.8228  
短大卒業後、就職した某流通小売業。
配属された店舗の直属の上司だったのが彼。新入社員の私はずいぶんと彼に鍛えられた。
接客、売場の作り方、販売の何たるか等、時に優しく時に厳しく指導され、最初は『細かいしウザい』って思っていたけれど、日が経つにつれ、私の事を思ってのことなんだって気づいた時には、もう好きになっていた。
当時の彼は結婚したばかりで、好きになっても叶わないってわかっていたから、せめて仕事で頑張って、彼に認めてもらおうって思った。
そうして2年が過ぎた頃、彼が違う店舗に異動になった。
遠く離れた県に行ってしまう彼、もう簡単には会えなくなるって思ったら、悲しくて切なくて。
送別会、泣かないように頑張って我慢して、「お世話になりました」って言ったら、「お前はもっともっと成長できるよ、楽しみにしてるよ」って言ってもらえて涙止まらなくなっちゃって。
帰る方向が同じだった彼と私はタクシー相乗りする事に。
もうね、泣きどおしだった私に呆れてしまったのかなんなのか、彼、ずっと私の手を握ってくれて、「もっと早くに、お前に会ってたらなあ」って。
ドキッとした。
(え?今なんて?)でも彼は私の手を優しく握り締めるばかりで、そこから何も言わなくなった。
そのまま私の家に着いて、「元気でな、いつかまたな」って、あっさりお別れ。
(あの一言は何だったんだろ?空耳だったのかな?)それから数年。
何度かの異動を経て、それなりの肩書が付く程度の立場になった私が、去年着任した店舗の店長が彼だった。
内示もらった時からドキドキしてた。
また彼の下で働ける、何よりも彼に会えるんだ!って思ったら、嬉しいやら緊張するやらでね。
着任の挨拶に行った時、「待ってたぞ!俺が言った通り、お前はちゃんと大きくなっただろ?」って言ってくれて。
それからは毎日が楽しかった。
元々仕事は好きだったけれど、本当に幸せで楽しくて。
数字が伸びると彼の成績にも繋がる、彼の力になれるんだって思うと休みなんていらないくらい毎日働いていたかった。
なのにね。
せっかくまた会えたのにね。
この春、彼に異動が出たの。
しかも本社。
彼にとっては出世だし、めでたい事なんだけどね、何だか遠い存在になっちゃうんだなあって思うと淋しくてね。
仕方ない、今度ばかりはちゃんと笑顔で送らなくちゃね、なんて思いながら、彼が異動するまでのカウントダウンをしていたある日。
売場作りで必要な什器が地下の倉庫にしまってあるので、それを取りに行った私。
什器置場って本当に乱雑で、しかも私が使いたかったのがずいぶん奥にあるもんで、まあ1人でガサガサしてたわけ。
そしたら急に背後から声が。
彼「大丈夫か?」振り向くと彼が。
「あ、大丈夫です」って答えたら、「手伝うよ。女1人じゃ危ないよ」って。
そこ、狭くて。
なんか必要以上に彼に近づく感じで、ちょっとドキドキしちゃって。
そしたら彼が急に私のこと後ろから抱き締めてきて・・・!
(え、あ、ええ?なに、なんで?)って私パニック。
彼「ごめんな、もう会えなくなるのかと思うと我慢できなくなって」(え、どういう事?)彼「初めて会った時から、好きだったんだよ?俺結婚したばかりだったから、気持ち抑えて押し殺して、頑張って普通に接してたんだよ、あの頃」
じゃあ、あの送別会のタクシーの中での言葉は・・・。
彼「お前、無反応だったから、それ以上何も言えなかったし。もっともそこから先どうこうって勇気も正直無かったんだけどさ」今の、この、状態は・・・。
彼「再会して、やっぱりお前が好きだと思った。俺、本社行ったらきっとお前にはもう会えなくなるかもしれないから・・・。だから・・・思い出じゃないけどさ、もう少しだけこのままでいてもらっていいかな」
私「・・・ずるいです」
彼「・・・そうだよね、ごめん」
そう言って彼が私から離れようとした瞬間、私の方から抱きついた。
「えっ」って驚く彼。
元はと言えば抱きついてきたのはそっちなのに(笑)
私「・・・あのね、店長。ずっと好きだったのは私も一緒なんですよ?私だってずっと貴方が好きだったから、だから仕事頑張ってきたんですよ?」
そう言って顔を上げたら彼の顔がすぐ近くにあって。
目が合ったら涙が溢れてしまって。
彼「そんな顔して泣くなよ・・・」そう言ってキスしてきた。
すごく柔らかい、優しくキス。
私「・・・はい、泣きません」って言いながらボロボロ泣く私に・・・。
彼「ダメだよ・・・我慢できないよ・・・」
私の下唇を挟みながら、彼の舌がチロチロと撫でるように舐めてくる。
ねっとりとまとわりついてくるような彼の舌使いに、私の腰が砕けそうになる。
もう、そのキスだけで立っていられないの。
自分でも濡れているのがわかる。
明らかにそこは溢れていて、内腿を伝い流れ出しそうなの。
ねえ、おねがい。
もっと、もっと。
そう言いたいのに、彼のキスが私の言葉を遮るの。
彼「息が・・・荒いね・・・キスだけでは終われなくなってる・・・?」
もう、頷くだけの私。
ね、もっと。
もっとその先を、して。
倉庫のさらに奥の方にテーブル什器があって。
私はそこに上半身を仰向けに押し倒されて、制服のボタンを外されて。
我ながら残念なくらいに小ぶりな胸が露わになって恥ずかしくて。
「・・・み、見ないで」って言ったら、「可愛いよ・・・」って、ふわって撫で回し始めて・・・。
強く揉むんじゃないの、本当に撫でるように。
でも時々乳首あたりをキュッと摘んでくる、指先でコリコリと弄んでくる。
・・・思わず声が出る・・・!私「・・・あ、ああん」
彼「ダメだよ。声出しちゃ。誰かに聞かれるよ」そう言ってキスで私の口を塞ぐ彼。
でも、手の動きは止まらないの。
止まらないから、声が、出ちゃう・・・!
彼「ダメだって言ってるだろう。声を出すなら、ここでやめちゃうよ?」・・・いじわる。
私「なに?どうしていじわる?・・・声、我慢するから・・・だから・・・。おねがい、やめないで・・・」
私がそう言うと、彼は私の胸に顔を近づけ、右の乳首をチロチロと舐め始めた。
唇で挟むように、舌先で転がすように。
その間もずっと左の乳首は彼の指先で愛撫され通しで。
もう、私のそこはビショビショで。
仰向けになっている私のお尻まで、流れているのがわかるの。
早く触って欲しいのに、この人はどうしてこんなにも焦らすんだろう?ね、早く。
もっと下の方を、触って。
そんな気持ちが伝わったのか、スカートの裾から彼の掌が。
太腿をゆっくりと撫で回し、そして内側へと彼の指先が伸びてくる。
触れて欲しいのに、なんだか恥ずかしくて思わず脚を閉じようとする私。
彼「ダメだよ、閉じちゃ。触れないよ?」そう言って彼は私の右内腿を自分の腰で押え、左の内腿を撫で、その手はゆっくりと上の方へと伸びてくる。
彼の指が下着越しに私のそこに一瞬触れて、そして離れた。
彼「こんなに感じてくれてるんだね」もう漏らしてしまったみたいにぐっしょり濡れている私だったから、ほんの一瞬触れただけで、彼には十分伝わってしまったの。
彼「もっと感じさせたくなっちゃったよ」そう言って下着の中に指を滑り込ませてきた、その瞬間。
私「・・・ああっ!」全身に電気が走ったみたいに、産毛が逆立って。
あそこがヒクヒクと痙攣しちゃって。
彼「イッちゃった?まだ少しも触ってないのに、もうイッちゃったの?」彼に愛撫されるって思っただけで、もうダメだった。
我慢する間もなく、あっさりイッてしまった私。
彼「可愛い。可愛いよ・・・!」そう言うと彼は急に強くキスするかと思うと、まだヒクヒクしてる私のそこに指を入れてきた。
私「・・・あ、ああっ。あ・・・んっ!」
まださっきの絶頂が収まっていないのに、ねっとりと溢れているその入口を指で弄っては、時々深く挿し入れてくる。
くちゅくちゅっていやらしい音が聞こえてくる。
それが恥ずかしくて、でも彼にそうされているんだと思うと、ますます濡れてくる。
彼「すごい、大きくなってる、ココ・・・」そう言って過敏な部分を指先でゆっくり、ゆっくりと撫でる彼。
私「・・・あ、だ、だめ・・・また、また来ちゃうからっ・・・!」
彼「いいよ。イッて。イクとこ見せて。イクって言ってみせて」
そんなコト言われたら、もう、ダメ。
私「・・・あ、あん、イッちゃうよ?ね、イッちゃう。あ、ね、イクっ・・・!」
彼「俺も我慢できない・・・入れていいかな?」
ズボンのベルトをカチャカチャと外す音が聞こえた。
って思ったら私の下着を剥ぎ取って、ヒクヒクしている私のそこに彼が入ってきた。
私「・・・んっ、あっ、ああっ!」
いきなり奥までひと突きされて思わず声が出る。
そしてゆっくり引いたかと思うと、また思いきり奥まで突いてくる。
そんな動きが何度か続いたあと、徐々に彼の腰の動きが速くなってくる。
彼「ああ・・・気持ちいい・・・すごい、いいよ・・・」
そう言う彼をもっと欲しくて、思わず私の腰が動いてしまう。
もう彼の全部が欲しくて、恥骨を押し付けるように密着して自分から腰を振ってしまう私。
もっと。
もっとして。
たくさんして。
彼「ああ、ダメだよ、そんなにしたら出ちゃうよ俺っ」
いいの、出して。
全部。
ね、私もイキそうなの。
ね、ちょうだい、奥まで。
一緒にイキたいよっ!
彼「いいの?このまま出して、いい?」
私「大丈夫、だから、一緒に・・・!」
息を飲むような小さな唸り声と同時に、私の中で何度も何度も脈打つ彼の。
彼のが脈打つ度に、私のそこはキュッと締まる。
締まる度に気持ち良くて身体が痙攣しちゃう。
彼が全身を私に預けて、その重みが幸せだなって、でもこれっきりなんだなって思ったら何だか泣けてきて。
彼「ごめん・・・」
彼が謝るから、「謝らないでくださいって。こうなりたかったって、ずっとずっと思ってたから、嬉しいですって。泣いてるのも嬉し涙ですから」って。
そそくさと身支度して、何も無かったかのようにその場を離れて。
きちんとしないとなって、トイレに行って便座に腰掛けたら、さっきの彼のが流れ出てきて。改めて、泣いた。
最初で最後の彼とのSEX。
こんなに気持ち良かったのも人生初だし、こんなに切ないのも人生初。
こんな思いのSEXはもう二度とないんだろうな。



妊娠している元カノ 投稿者:中出し 投稿日:2017/09/03(Sun) 20:06 No.8225  
に、立ちバックで中出ししまくった
就活が終わった6月、渋谷にて元カノと偶然遭遇した。
俺は全く気が付かなくて、声を掛けられた時はちょっと気まずかった。
なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。
元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。
今でも忘れもしないクリスマスの「もう別れようよ」という言葉。
俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。
あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。
もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。
就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。
超嬉しそうに喋りまくる元カノ。
俺はというと、暇だったので近くのカフェへ行った。
旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。
気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。
「メアド教えてよ」そう言われたから、その場で赤外線で交換した。
それでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。
元カノは仕事を辞めてたのでヒマ過ぎると言ってた。
旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。
俺も暇だったから付き合ってたけど、ふと気が付けば下ネタ系が多くなってた。
俺から話を振ったわけではなく、元カノの方から振ってきた感じ。
そんな女じゃ無かったのになぁ〜って思いながら、少し楽しくメールしてた。
偶然出会ってから2週間、とうとう「ご飯食べに行こうよ」と誘われた。
そりゃ別にメシぐらいは良いけど、妊婦だし人妻だしイイのか?と聞いた。
気にする事でもないでしょ〜と軽くいなされた。
学校もない平日の昼、気を使って元カノの住む地域に近いエリアで待ち合わせた。
妊婦だし近い方が良いかと思ってね。
食欲はあるようで、パスタを食べながらまたお喋り三昧。
そしてなぜか疲れたからマッタリしたいと言い出し、満喫かカラオケのどちらかと提案すると即答でカラオケと言われて近くのカラオケ店に向かった。
カラオケでは胎児に良くないとかそんな話になって、2人ともよく分からんけど歌わず。
また喋りまくりの元カノだったが、個室だからなのかメールのような下ネタ連発。
俺が当時彼女もいなくてオナニー三昧だったせいで、どんなDVD見てるのか、風俗とかには行かないのか、質問攻め。
そういえば、元カノとは清く正しいセックスしかした経験がなかったと思い出した。
フェラもクンニもチョチョチョっとするだけで、正常位ばかりやってた気がする。
高3の頃にはバックとか騎乗位とかもやってたけど、元カノが恥ずかしがっちゃって騎乗位は毎回散々だった。
なのに妊婦となった元カノは「騎乗位が一番好き」とか言ってやがった。
女ってのは変わるもんだなと痛感した。
話題は俺のチンコサイズへ。
どうやら歴代の彼氏の中で、俺のチンコが1番だったらしい。
長さも太さも硬さも反りもカリ首の引っ掛かり具合も。
他の男とセックスしてみて、俺の良さを毎回思い出してたなんて言われた。
俺と旦那以外に、10人近くの男とセックスしたとか。
旦那には内緒だけど社内にも2人、絶対言えない他部署だけど上司ともしてるみたい。
この上司との不倫で開花したって笑ってた。
旦那はとにかく早漏で、ゴム無しだと数十秒で撃沈。
でもクンニ好きだからずっと舐めてくれる。
本当はクンニ以外でイッた事がなく、終わってから毎回オナニーをする。
旦那が買ったバイブや電マを1人で使いまくり。
照れ笑いを浮かべながらもこんなぶっちゃけトークをしてくれた。
女って変わるもんです。
話を聞いてたら勃起してた俺。
チノパンだったり元カノが隣に座ってたから、早々に勃起してるのがバレた。
昔だったら絶対言わないであろう言葉。
「やっだぁ〜。おっきくなってるぅ。」
「ゴメンごめん、お前のエロっぷりに興奮しちゃってさ。」
「えぇぇ〜〜ちょっとヤメてよぉ〜。」そう言いながらも俺の股間をガン見。
わけ分かんないけど変な気持ちになってきちゃって調子に乗り出した俺。
「もっとエロ話聞かせてくれよ、勝手に弄ってるからさ。」
「ちょっとぉ〜〜。」全然嫌がる素振りすら微塵も無い。
元カノは俺を興奮させようとしたのか、変態っぷりを喋ってくれた。
薄々自分でも勘付いてたが、上司のお陰で自分がドMだと自覚できた。
気持ち良くなってる時は、痛い事も気持ち良く感じる。
だからバックの時はスパンキングが当たり前で、いつもお尻が真っ赤になる。
頭を掴まれてのイラマチオにも異様に興奮。
フェラするだけでも興奮しちゃってビショビショになる。
言葉攻めも大好きで、卑猥な言葉を言わされながら騎乗位で腰を振るのも大好き。
こんな話を聞かされたんじゃムラムラしない方がおかしい。
さらに調子に乗ってきた俺はジッパーを下げ、勃起したチンコを露出してシコシコした。
その俺を見ながら元カノは卑猥な話をしてたんです。
ドスケベとしか言い様がない。
元カノだから、一線を越えるのは早かった。
シコシコとシゴいてる途中で元カノが寄ってきて、抱き着いてきてそのままキス。
キスしながら俺の手を上から握ってきて、ゆっくりとシコシコとシゴいてくれた。
昔とは比べ物にならないほどエロ過ぎるキスにメロメロになった。
舌や唇を愛撫するような感じで舐めたりしゃぶったり吸い付いてきたりするキス。
呆然とするぐらいネチョネチョとキスをした後はお待ち兼ねのフェラチオ。
「んふっ。」という意味深な笑みの後、亀頭をベロンと一舐めしてまた微笑み。
さすがと言わんばかりのフェラテクに撃沈しそうになった。
ジュポジュポしゃぶるだけじゃなく、口の中で舌が竿や亀頭に絡みついてくる。
この舌の動きが見た目にもエロいし気持ち良いしで大変。
さらに追い打ちを掛けるような手コキ。
根本だけをスコスコとシゴくから、危うくそのままイカされそうになった。
まだ夕方だったけどカラオケを出てラブホに直行した。
部屋に入るなりキス攻めにあい、ベッドに押し倒されて襲われるようにキスされた。
俺はただただ圧倒されてされるがまま。
キスだけでは終わらず、モミモミと股間を揉まれた後、脱がされてフェラ。
昔は頼んでも渋々だったくにせ、何も言わずして自らしゃぶってくれる元カノ。
カラオケの時よりも音を出すフェラで、まるで風俗にでも来てるような気持ちになった。
起き上がって胸を触ると、明らかに昔よりも大きい。
ちょっと固いというかハリがあるというか、でも元々そんなもんだったかな。
よく分からなかったけど、胸元から手を入れて乳首を直に触った。
そしたら元カノ速攻で反応し出しちゃって、体をモジモジさせながらしゃぶってた。
フェラをやめてそのまま上に起き上がってきてのキス。
「シャワー浴びたい」
「じゃ、久し振りだし一緒に入ろうぜ」というわけで2人で入った。
初めて妊婦のお腹を生で見た。
まだ下っ腹が少し膨らんだだけのようなお腹だった。
「最近安定期に入ったの」
「っていうかセックスしてもイイの?」
「イイんじゃないの?激しくしなきゃ」
「マジ?大丈夫なのかな」
「だってウチの人ともしてるよ」
「そっか。やっぱり中出し?」
「うん。」
「俺もイイ?。」
「中に出したい?」
「そりゃ〜もう!」
「どうしようかな〜考えとく。」
こんな会話をキスをしながらしてたけど、元カノの手はチンコをずっと握ってた。
手慣れた手つきで俺の体を洗ってくれた元カノ。
お返しにと元カノの体を洗ってあげて、懐かしのオマンコも綺麗に洗ってあげた。
少し乳輪や乳首、ビラビラが黒くなってた。
少しだけ指を入れて中を刺激しながらクリ舐め。
膨らんだお腹を舐めたりしながら手マンすると、肩に手を付いてきて喘ぎまくる。
足をガクガクさせながら感じまくる姿は、もう昔の元カノの面影が全く無し。
手マンする事数分、縁に座らせたらすぐに思いっ切りイッちゃいました。
初めて手マンで元カノをイカせた瞬間でした。エロ過ぎる豹変ぷりに興奮した俺は、立ちバックで挿入した。
ちょっと怖かったが、包み込まれながら吸い込まれていく感触が気持ち良すぎ。
途中まで入れて引き抜くと、これまた吸い付きが良くてヤバいぐらい気持ちいい。
旦那が早漏なんじゃなくて、元カノのオマンコが良すぎるって事に気が付いた。
昔はこんなオマンコじゃなかったのに…開発されて変わるもんなんですかね。
気持ち良くて我を忘れた俺は、後ろからオッパイを揉みながら腰を振った。
元カノも気持ち良いようで喘ぎまくる。
終いには「オマンコ気持ち良いの」とまで言い出してた。
聞いてないのに。イキそうになって立ちバックを中断。
ベッドへ行って正常位で入れてキスしながら腰を振った。
元カノのキスがエロいから余計興奮しちゃって、情けないながらもそこで撃沈した。
「もうイキそうっ!イッてもイイ?」
「まだダメ!」
「すぐ回復するから。」
「ホントに?」
「マジマジ。だからイッてもイイ?」
「うん、中に出してもイイよ」
「マジで?!」
「中に出してっ」
人生初の中出しは身震いするほど気持ち良かった。
久しぶりのセックスだったから余計良くて、思わず声が出たほど気持ち良かった。
元カノも「出てる出てる、すっごい出てる!」って言ってた。
イッた後もしばしの間、抜かずに抱き付いたまま挿入しっぱなし。
AVのようにオマンコから精子ダラリが見たくなり、抜いてオマンコを見せてもらった。
大量に出た精子がアナルに流れ落ちる光景はエロ過ぎる。
思わず半勃起になったチンコをまた挿れたりして余韻を楽しんだ。
10分ぐらいの休憩を挟んで「もう復活する?」と言われてフェラされた。
休憩は十分でまたすぐにガチガチに勃起した。
それを嬉しそうにしゃぶる元カノを見てまたムラムラ。
精子まみれのオマンコに指を入れて、Gを中心に手マンした。
泡だったオマンコを舐める気はしなかったが、手マンだけで十分だったみたい。
「今度はアタシが上になる。」元カノはそう言って上に跨ってきた。
奥まで入れるのは苦しいというので、前に倒れかかった姿勢で腰を振られた。
クリトリスが擦れて気持ちが良いと勝手に隠語を連発。
そして激しくなりそのまま昇天。
バックで入れてまたもや我を忘れて激しく突いた。
「お尻叩いて」って言われたから何度も引っ叩いてやった。
「旦那にバレるんじゃない?」
「自分でしたって言うから大丈夫。」じゃぁ遠慮無く!って事で何度もバシバシ引っ叩いた。
それだけで元カノはまた昇りつめてた。
吸い付きが凄くてバックでまた撃沈した。
量は減ったけどかなり多くの精子をそのまま膣へ。
四つん這いでオマンコから流れ落ちる精子もまたエロかった。
オネダリフェラされてまたセックスをし、最後は正常位でキスをしながら中出し。
3回やったらさすがに俺も元カノも満足した。
もう会う事もないかと思いきや、元カノの方から「またご飯行こうね」って。
「また会ったら我慢出来ないぞ」
「我慢しないでイイよぉ〜。」そんな事言われちゃ〜我慢するのも野暮。
1週間溜め込んで元カノと会い、メシの直後にラブホへ。
その日も2回中出しをした。
間の1回は口に出して精子を飲ませた。
喜んで精子を飲んじゃう元カノは、やっぱり昔とは別人に見えた。
まだまだお盛んだった俺は、次の週は2回会い、可能な限り中出しをした。
1ヶ月半の間に多い時は週2回、少なくとも週1回会ってやりまくった。
あんなに中出しをしたのって未だかつて無い。
今にして思えば胎児に良くないに、無知だった俺達は喜んで中出しをしてた。
最後の方は午前中からラブホに入って、18時過ぎまでやりまくってた。
元カノの具合が悪くなってきたて会えなくなり、それ以降は会わなかった。
メールでは「エッチしたいよぉ〜」なんて言ってきてたが。
出産したらまたしようって言ってたのに、会う事はなかった。
なんだろうね、急に性欲がなくなったのかな。
それとも子供を産んで心境が変化したのかな。
産まれたよ!ってメールが来てから数日間だけメールがあり、それ以降はメールを送っても返事すら返ってこなかった。
夢の様な1ヶ月ちょいだったと今では思ってる。
もっとあのやらしい体を堪能しておけば良かったかなという後悔はあるけど。
今思い出してもあんなに興奮したセックスは未だに経験してない。
無知がゆえの中出し連発はNo.1の思い出です。



子持ちなのに色っぽい人妻 投稿者:ガーター 投稿日:2017/08/30(Wed) 23:38 No.8224  
学校の行事の慰労会。娘の友達のお母さんといいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、近所まで送ると行って車に乗せました。
車中でこのまま二人で2次会しないか、と可愛い人妻を酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、あっさりOK。
その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。
和美さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。
その中で和美さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず「じゃあ今度ガーターベルト履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。
言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、和美さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」でした。
ということは、あれば履いてくれるのか・・・!。
私は和美さんのスタイルやルックスの良さから、和美さんは絶対にガーターが似合うと誉め続けました。
そしてなんとか「じゃあ見付かったらね。」と約束してくれました。
その日は取り合えずお互いのメアドを交換して、そのまま解散しました。
それから改めて連絡をとり、昨日会うことになりました。
和美さんは白のブラウスにベージュのタイトスカートで、待ち合わせに現れました。
今までジーンズなどのパンツスタイルしか見たことがなく、改めて和美さんのスタイルの良さに感動しました。
なによりも足が綺麗。
私たちはさっそく店に向かいました。
そこは和風ダイニングバーで、値段もそんなに高くなく、なによりも料理がとても美味しい店です。
和美さんもその店を知っていましたが来たことはなく、一度来てみたかったと、とても喜んでくれました。
さっそく料理とお酒を注文し色々と会話を始めましたが、お互いどうもぎこちない。
考えたら、前回は私が話しかけた時からお互いに酔いが回っており、シラフで会話をしたのは今日が初めてでした。
再びアルコールの力を借りなければ、とピッチを上げ酒をどんどん注文しました。
1時間もするとだんだん話が盛り上がり、私も夫婦生活の話など少しづつエッチな話を切り出しました。
和美さんの反応も上々だったので、私は思い出したかのように、「そういえば、いまガーター履いてる?」と尋ねてみました。
私の問いかけに和美さんは「ごめんね、探したけどなかったの」と答えました。
「そうなんだぁ」とても残念な表情の私を見て、待ってたとばかりに微笑み、「だから新しいの買っちゃた」と驚きの発言!思わず私は「まじまじ!?」と店中の注目を浴びるほど興奮してしまいました。
すごく見せて欲しかった。
でも私にそこまで言う勇気もなく、ましてや店の中でというわけにもいきません。
取り合えず次の店に誘いました。
2軒目は静かな薄暗いショットバーです。
店はすいていたのですが、私たちはカウンターの隅に並んで座りました。
さっきと違い薄暗く、お互いの距離がすごく近くなったせいか、なかなかいい雰囲気でお酒も会話も進みました。
会話の内容も子供の頃の話だとか、今の生活の悩みだとか、逆にHな話はあまりしなくなりました。
久しぶりに恋人同士のような楽しい時間を過ごしました。
もう何でも話せそうな感じです。
僕はさっきからずっと頭の片隅にあったことを、思い切ってお願いしてみました。
「ねえねえ、ガーターベルト見せてみてよ」突然のお願いに和美さんも驚いた表情で、「ええ!それは・・・」どうしようか迷っている感じでした。
私はこの前のように和美さんを褒めちぎり、なんとかその気にさせようと努力しました。
そのうち和美さんもその気になってくれたのか、あきらめたのか・・・「じゃあ、ちょっとだけ・・・」と、座ったままスカートの左側をすーっとまくってくれました。
足にフィットしたタイトスカートが少しずつめくれ、薄い肌色に少しラメの入ったストッキングが、足の付け根近くまであらわになりました。
約束通りガーターを履いていました。
ガーターは光沢のある白です。
肌色でキラキラ光るストッキングによく似合っていました。
それに、綺麗な足・・・。
その足の生えるところに、同じく光沢のある白い下着が見えました。
レース模様で、薄暗いのではっきりとは見えませんが、大事なところがうっすらと黒く見えていました。
もうここまでくれば、最後のお願いを聞いても断られるとは思いませんでした。
「ねえ、Hしよっか」
和美さんはうつむいたまま何も言いません。
たぶん覚悟はしていてくれたから、見せてくれたのだと思います。
少しの沈黙のあと、私は和美さんをこちらに向かせ、軽くキスをしました。
和美さんは私の顔が近づいた瞬間、目を閉じ私に唇を預けてくれました。
その時の和美さんの唇は、少し震えていました。
考えたら、私もそうですが、和美さんには夫も子供もいます。
その日は夫は出張、子供は近くの実家に預けているということで、1日だけ独身時代のように楽しい夜を過ごしてくれたかもしれませんが、明日になればまた今まで通りの妻であり母親である生活に戻ります。
その唇の震えは、今から考えると、罪悪感なのか、それともただ緊張していただけなのか・・・。
「もう出よう」と、私は和美さんの肩を抱いたまま店を出ました。
エレベーターホールでエレベーターが来るのを待っていましたが、私も我慢しきれず、もう一度キスをしました。
扉が開き中へ乗り込んでも唇は離さず、さっきよりも激しく・・・。
1階についた後、私は和美さんの手を引っ張り、人気のない非常階段に連れて行きました。
私は和美さんを抱きしめたまま壁に押し付け、和美さんのスカートの中に手を入れました。
和美さんの足はひんやりと冷たく、少しやわらかでした。
私はその足をなでながら少しずつ手を上へ上へずらしていきました。
そして、その部分を・・・。
和美さんの秘部は、下着の上からでもはっきりとわかるくらい濡れていました。
ツルツルしたシルクの下着の上から柔らかい部分を割れ目にそってなぞると、和美さんは目を堅く閉じました。
・・・息が少し荒くなっているのがわかります。
私は下着の上からその秘部を撫で回しました。
和美さんも抵抗を試みたのか、少し体をよじりますが、私の左手が体を押さえつけています。
そして下着を横にずらし、指を中に滑り込ませました。
ものすごく濡れていて、ヌルヌルと温かいものが私の指に絡まりました。
私はその指でクリトリスを撫でた瞬間、和美さんは唇を離し「ああっ」と小さく喘ぎ、腰が砕けたようによろよろとよろけました。
執拗にクリトリスをいじりまわすと、「もうだめ、だめっ」と私の腕をぎゅっと握り締めます。
私はしゃがみこんで和美さんの左足を担ぎ上げ、顔をスカートの中に入れて秘部に顔を近づけました。
和美さんは、「だめっ、きたない!」っと両手で私の頭を押さえつけます。
私は気にせず下着の上から和美さんの秘部を舌でなぞりました。
確かにいい香りとはいえない、すっぱい香りが鼻につきました。
でもいやな匂いとは感じません。
私は白いシルクの下着を剥ぎ取り、再び和美さんの秘部に舌をのばしました。
私の頭を押さえつけていた両手が、いつの間にか私の頭に秘部を押し付けているような感じになりました。
「ああっ、いいっ!」とさっきまで小さかった喘ぎ声が次第に大きくなっていきました。
そのまましばらく舌で和美さんの秘部をたっぷり味わったあと、私は再び和美さんの手を引っ張り「行こう」とビルを出てホテル街へ向かいました。
もう和美さんは、私にされるがままです。
人通りの少ない交差点の信号待ちで、私は再び和美さんのスカートに手を入れました。
下着はさっき脱がせたので、何も履いていません。
さっきあれだけ私がヌルヌルしたものを吸い取ったのに、和美さんの秘部はもう濡れています。
人通りがないことをいいことに、私は指を中に入れたまま信号を渡りホテルに向かいました。
和美さんは歩くどころか、私の右手に激しくすがり、立っているのもやっとの状態です。
口を堅く結び、声が出ないようずっと耐えています。
結局そのまま誰ともすれ違わなかったので、部屋に入るまでずっと和美さんの秘部を撫で回していました。
部屋に入ると和美さんの方から激しく唇を求めてきました。
和美さんの中では、もう何も考え付かないのでしょう。
ただ無心に私の唇を吸ってきます。
私は和美さんのスカートのファスナーをおろしました。
ストンっとスカートが下に落ちると、私は唇を離し、和美さんの体全体を見ました。
もちろん初めてです、和美さんの半裸を見るのは・・・。
黒くシックで上品なブラウスの下は、何も履いていないむき出しの下半身。
そこに白いガーターと肌色のラメが入ったストッキングの付け根には、黒くいやらしい茂みがヌラヌラと光っていました。
私はやっとこの時が来たことに、この姿を見ることが出来たことに、なぜか安堵の気持ちが広がり思わず、「あぁ、とうとうここまで来ちゃったね」と声をかけました。
和美さんも急に緊張がほぐれたのか、「もう!ほんとにっ」と少し笑いながら答えてくれました。
その瞬間、さっきまでの、口を堅く結び、私の執拗な愛撫に耐えていた顔と違い、私が普段見かけている和美さんの顔に戻りました。
私がいつも見ている和美さんの顔は、子供を連れて保育園に登園し、目が合うと「おはようございます」と微笑んであいさつをしてくれた優しい母親の顔です。
私が和美さんに興味を引かれた顔でした。
もうここまで来たらあとは決まりです、何もあせることはありません。
私は冷蔵庫からビールを取り出し、「とりあえず乾杯しよう!」とグラスを渡しました。
「何の乾杯なの?」と笑いながら、私にもビールをついでくれました。
「和美さんが思った以上にHだったことに乾杯しよう!」とグラスを合わせると和美さんは、「だってあんな所であんなことするから・・・」とちょっと恥ずかしそうに答えました。
私が触った瞬間、すでに激しく濡れていたことを告げると、「もうっ、そんなこと言わないでよ」と私の横に腰掛け、再び唇を求めてきました。
そのままソファでいちゃついた後、和美さんに「先に浴びて来ていいよ」と告げると、和美さんは下半身半裸のまま風呂場へ向かいました。
後ろ姿をずっと眺めていましたが、上半身は上品な服を着てても、何も履いていないいやらしい下半身が、普段の和美さんと今の和美さんを結びつけません。
和美さんがバスルームの扉を閉めシャワーの音が聞こえ出すと、ビールを飲み干し、私も服を脱いでバスルームに向かいました。
突然扉を開けてバスルームに入り込んだ私に、和美さんはニコッと笑いシャワーをかけてくれました。
私はボディーソープを手に取り和美さんの体を洗いました。
さっきは服を着ていたのでわかりませんでしたが、和美さんの胸は予想以上の大きさでした。
私は背中から手を回し、和美さんの大きな胸を洗いました。
30代半ばのためかさすがに張りはないものの、とても柔らかく、大きさの割には垂れていません。
私は洗いながら胸をずっと揉んでいました。
「腰に何か当たるよ」和美さんは笑いながら、今度は私の体を洗い始めました。
手は上半身から少しづつ下へ下へと移っていき丹念に洗ってくれましたが、肝心なところは洗うどころか、触ってもくれません。
やっぱいきなりは触らないものなのかな・・・さんざんじらされた挙句、ようやく私の硬いモノに触れてきました。
その手はとてもやさしく、両手で包み込むように洗ってくれました。
そして和美さんはしゃがみ込んで、私のモノをじっと眺めながら、本当に大事そうに両手でつかみ、優しくしごくように洗ってくれました。
あんなに大事に扱われるなんて、嬉しいような、恥ずかしいような・・・。
それから互いに石鹸を洗い流しバスルームを出ようとすると、和美さんは私の前で再びしゃがみ込んで、いきなり私のモノを口に銜えました。
あの普段は笑顔が素敵で優しい母親の和美さんがこんなことをするなんて、想像できない・・・。
あまりの突然の展開にびっくりしてしまいましたが、もちろん私が抵抗するわけがありません。
私はされるがままに身を預けました。
和美さんのフェラは普段の姿のように優しくくわえ込み、時にはさっきの激しく身をよじった時のように、吸い込みまるで私が執拗に愛撫した仕返しをするかのようにむさぼりディープスロートプロ並みとはいきませんが、とても気持ちよく、とにかく一所懸命なのが伝わって来るフェラでした。
バスルームを出るとそのままベッドに倒れこみ、私は和美さんと再び唇を合わせました。
もう和美さんは何も抵抗しません。
私の背中に手を回し、私を引き寄せるように抱きしめてきます。
私はそのまま唇を首筋に這わせて、和美さんの胸にたどりつきました。
さすがに横になると少し崩れてしまいますが、大きいせいか、両手で包むように揉むと、手のひらから溢れるように胸が盛り上がります。
私は両手でその胸の感触をじっくり楽しみながら、その先にある少しだけ黒ずんだ突起を舌で転がして遊びました。
荒い息遣いをしていた和美さんは、その瞬間「ああっ」と悶え、体をよじりました。
なおも私は胸に舌を這わせながら、右手を和美さんの秘部に当ててみました。
バスルームから出たときお互いしっかり体を拭いたのに、和美さんのあそこはびっしょりと濡れていました。
ただ指が触れただけなのに和美さんは大きく喘ぎ、指を離すとねっとりといやらしい液が糸を引きました。
私は我慢が出来なくなって、M字に開いた和美さんの両足の間にいきなり顔をうずめ、音を立ててその秘部にむしゃぶりつきました。
和美さんはより大きく喘ぎまくり、「ああっだめ!」
「いいっ!」と体をねじり悶えました。
舐めても舐めても和美さんの奥からすっぱい匂いの汁が溢れてきます。
私はわざと音を立てながらその汁をすすりました。
「もうだめっいっちゃううっ・・・」和美さんは「くうっ・・・」と言葉にならない声を発し、一瞬体を硬直させました。
私が顔を上げると和美さんは肩で息をし、目を硬く閉じていました。
「和美さんて、すごくHだよね」私の言葉に何の反応も示しません。
ただハアハアと息をしているだけです。
私が和美さんの足元であぐらをかき、その表情を見ていると、和美さんはいきなり体を起こし、私のモノに手を伸ばして来ました。
再び撫でるように優しく両手でつかみ、そして口の中へ含んでいきました。
さっきのバスルームとは何かが違います。
さっきはただ舐めて銜えて口を上下させるだけでしたが、今度は味わうようにしゃぶって来ます。
モノに舌を這わせ、まるでアイスキャンデーのように舐め上げるかと思えば、突然奥の奥まで口に含み頭を上下させます。
口の中はまるで別の生き物がいるかのように、私の先をくすぐり、カリの回りを丹念に舌の先で舐め回します。
口から離すと「はあっ・・・」と熱い吐息を吐き、再び私のモノの表と裏をじっくりと舐め上げます。
和美さんは私のモノを咥えたまま体勢を変え、今度は四つん這いになりました。
ふと前を見ると、その先に鏡があり、その鏡には和美さんの小さなお尻がいやらしい姿で・・・。
両足を広げ、尻を高く上げたその間からは、さっき私が顔うずめた秘部がはっきりと写っていました。
私のモノを咥えながら頭を上下すると、一緒にその尻も揺れています。
私はその秘部をじっと眺めました。
割れ目の間からは透明な汁が垂れていました。
私が手を伸ばし再び割れ目をなぞると、和美さんは咥えながら「んん?っ」と声を発しました。
もうびっしょりでヌルヌルしていて、撫でる度にクチョクチョ音がしました。
和美さんはようやく私のモノを口から離したので、いよいよ挿入するべく体の向きを変えようとしたら、いきなり私を押し倒し「そのまま寝てて」と私に跨りました。
ゆっくりと片足を上げ、右手で私のモノを掴み秘部にあてがい腰を下ろそうとする瞬間、私は和美さんの顔を見ました。
しかし・・・目をつぶった和美さんのその顔は、私には、なぜか悲しそうな表情に見えました。
さっきまで苦しそうに口を結わえ顔をゆがませていた表情ではありません。
真面目で優しい母親であり妻であるはずの自分が、夫以外の男のモノに手を沿え、その男の目の前でだらしなく両足を広げたみっともない姿で、自らの手でその男のモノを自分の秘部に収めようとしている・・・。
今から考えると、和美さんはそういう自分を思い直して悲しくなったのか、ただ単にあまりの快感に泣きそうなアヘ顔どちらにしても、その表情と首から下の淫らではしたない姿とはアンバランスな感じがしました。
和美さんは35歳で10年前に結婚し、4年前に子供を産みました。
その後少しずつレスになり、ついには2年前から全くしなくなったそうです。
夫が求めて来なくなったときはきっと浮気をしているに違いないと思ったそうですが、そのうちきっと自分に魅力がなくなったんだと思うようになり、Hがなくても楽しい幸せな生活が出来ているから気にしなくなった、と飲みながら話してくれました。
いろいろ話を聞いているたび、この人が奥さんだったらいいのになあ、と旦那さんがとてもうらやましくなりました。
夫にも子供にも、そして誰に対しても優しくて真面目で・・・。
自分は絶対に浮気なんかしないと思っていたそうです。
夫以外とは誰ともHはしない、だからもう死ぬまでHはしないだろうなと・・・。
だから和美さんは夫や子供に対する裏切りを感じていたのかも知れません。
でも止まらないのか・・・止めたくないのか・・・私のモノを掴みながらゆっくりと腰を下ろし、場所を探るように濡れた秘部にあてがい、そして中にヌルっと収めました。
「ううっ」と声を上げ、その瞬間、悲しい表情がさっきの苦しく口を結わえた表情に変わりました。
和美さんが自分で築いた最後の壁を、自分でやぶってしまった瞬間のように思えました。
最初はほとんど動かず、ただ中に入っている感触を味わっているかのように、ほんのわずかだけ腰をくねらせていました。
私が目の前にある和美さんの胸を掴み先を口に含むと、和美さんは再び声をあげて喘ぎだし、腰を動かしはじめました。
感覚を思い出しているのか、探っているのか、上下に動いてみたり、前後に動いてみたり・・・。
そのたびにクチュクチュと、私のモノと和美さんの秘部のこすれる音が部屋の中に響きます。
和美さんは場所を探り当てたのか、腰を上下にだけ振るようになり、「あああっ」と声も次第に大きくなります。
私は下から見上げた和美さんの悶える表情と、下のモノから伝わってくる、温かいヌルヌルした和美さんの中の感触をじっくり味わっていました。
今度は私が上になろうと体を起こしましたが、そのまま倒され「いいからこのままで寝てて」と和美さんはずっと腰を上下に振り続けていました。
何も身動きがとれず、和美さんに犯されるままの私は、今度は和美さんのひざを立たせM字で両膝を開き、和風トイレで用を足すポーズにさせました。
うつろな表情に変わっていた和美さんはそのままの体勢で再び腰を上下に振りはじめましたが、さっきと何かが違うのか「いいっ、すごいっ」を連発しながら、さっきより激しく腰を動かしてきます。
髪を振り乱しながら大きく悶え、「いやあ、もっともっと」自分がどんなに恥ずかしい言葉を発しているか気づいておらず、部屋中に卑猥な音を秘部から響かせていました。
そして和美さんが頂点に達しようとするとき、信じられないことを言い出しました。
「いま中に出してえ!」
私は迷いませんでした。
このまま抜きたくなかった。
最後まで和美さんの温かい感触を感じていたかったから。
和美さんが両手で顔をふさぎ奇声を上げて体がこわばるのと同じくして、私もおもいきり和美さんの中に放ちました。
どれだけ注ぎ込んだんだろう、私は和美さんに入れたまま何度も何度も腰を痙攣させました。
あんなに気持ちよかった射精は初めてです。
気が遠くなるような感覚でした。
和美さんはそのまま倒れこみ、私の胸に顔を伏せました。
そして肩で息をしながら私に、「ごめんね」とつぶやきました。
それは私に対してなのか、誰に対してなのか・・・。
私は私なりに今までにない快感を思い出していたのですが、和美さんは何を思っていたのだろう?聞き出す勇気もないまま、そのまま無言で少しの間、時間が過ぎました。
私が黙っていると、中出ししたことに私が後悔したと思ったのか、和美さんは「私、もうすぐ生理だから今日は安全日だよ」と優しく声をかけてくれました。
いつもの和美さんの顔でした。
和美さんとはまた会う約束をしました。
今度は昼間です。
お互い顔を見られるとまずいので、そのままホテルに向かう予定です。
ちなみにその約束とは別に、明日会います。
ただし子供の運動会です。
またそれぞれのパパとママに戻ります。
顔をあわせたら、なんて話せばいいんだろう・・・



無防備な弟の嫁に 投稿者:欲情 投稿日:2017/08/29(Tue) 21:15 No.8223  
私は32歳になる淋しい独身です。
休日は、アダルトショップや、レンタルビデオに通う日々。
彼女なんて人生一度も出来た事も無く、デルヘルで童貞を卒業しました。
体型はぽっちゃり系で、容姿は中の下と言った感じで、初対面ではほとんど話せません。
こんなわけで、女性に告白しても連敗が続くんです。
私には2つ離れた弟が居ます。
弟も私に似ていてぽっちゃり系で容姿も中の下(?)と言うところです。
しかも、私より背が低く162cmしかありません。
私同様、彼女何て出来る筈が無いと思っていました。
そ、それが、いきなり結婚!!!って話をされ、私は頭を殴られる感じでした。
父も母も喜んでいると同時に、「あんたはいつ結婚するんだい?」とプレッシャーをかけて来ました。
翌日、弟が彼女を連れて我が家に来ました。
もちろん家族全員初対面です。
弟「彼女の美沙」
美沙「初めまして、美沙です」
父「お〜、父です」
母「まぁ、綺麗な方ね」
私「・・・あっどうも」私は目を合わすことが出来なかった。
彼女は、可愛くムチムチしたAV女優系の体型だった。
27歳で、良い所のお嬢さんらしく、なんでこんな女性が弟と・・・。
私は不思議で仕方なかった。
弟夫婦が結婚し、安いアパートを探した様だが、見つからず結局、我が家に住む事になった。
そんな訳で、俺が居た部屋が一番広かった(10畳+クローゼット)為、弟夫婦の部屋になった。
私は追い出され、隣の6畳の狭い部屋になった。
弟「兄ちゃんごめんね!」
私「まぁいいよ。気にするな」
弟「アパート見つかったら出ていくから、それまで」
私「俺が出されたりして・・・」
弟「そんな事は無いよ!」兄弟2人で年も近かったので、結構仲は良かった。
弟の相談にはいつも乗ってあげていたし、気の弱い弟は虐められていた事もあったが、私が入り、虐めっ子から守ってあげていた。
両親は、小さいながらも家業を営んでおり(壁屋)、県外へ行く事が多かった。
昔からそうだったので、兄弟2人で食事から洗濯、掃除もしていた。
今でも、相変わらず1週間くらい居ない時が多い。
弟も残業で帰るのが遅いので、私と弟の嫁2人で夕食を取る事もあった。
初めは話が出来ない私に、弟の嫁さんは色々話し掛けてくれて、だいぶ慣れた。
そんな日々が続き、2ヶ月が過ぎた頃、私は気づいた。
弟の嫁さん(美沙さん)は無防備だと・・・。
私は仕事の帰りが早く、美沙さんと2人になる事が多いんですが、彼女はいつもミニスカートで、なにかとパンチラが見えるんです。
初めは、ラッキーと思ってチラ見していたんですが、毎回になると“ん・・・“って感じです。
この間、無防備女である事に確信しました。
私が夕方帰宅すると、まだ誰も帰っていませんでした。
私は着替えて、洗濯する靴下を洗濯機に入れようと脱衣所に入った瞬間!美沙さんが風呂から出て来たんです。
私「あっごめん」
美沙「あ〜、お兄さん。帰って来たんですね」隠すことも無く、全裸で・・・。
私「すぐ出るから・・・」
美沙「え、大丈夫ですよ。風呂入るんですか?」私は、唖然とした。
普通ならキャーって声出すのでしょうけど!彼女は平気な顔でした。
なら・・と思い、私も服を脱ぎ始めました。
もちろん彼女の体を舐める様に観察しながら、時には肘を彼女の胸に当ててみたりもしましたが・・・。
彼女は「ちょっと狭いね」って終始笑顔です。
ワザと時計を落とし、拾うフリしてしゃがみ彼女のお尻に近づいて匂いを嗅ぎました。
なんともいい匂いがして、しかも若く白いお尻から奥におまんこが見えました。
毛も薄くピンク色の綺麗なおまんこでした。
私も興奮し股間がギンギンになっていました。
折角と思い、パンツを下ろし彼女にチンポを見せました。
美沙「お兄さんの大きいですね」
私「そうか?美沙さんのおっぱいも大きいね」
美沙「重いんですよ。Fカップなんです」
私「重いんだ!ちょっと触ってもいい?」
美沙「え〜いいですよ」そんな訳で、私は弟の嫁の胸を堪能した。
手からはみ出るほど柔らかく、そして張りがある胸でした。
美沙「お兄さんそろそろ」我に返った私・・・。
美沙さんは服を着ると出て行った。
もちろん風呂で一回抜いた私でした。
それからというもの、私は美沙さんにゾッコンでした。
弟には申し訳ないんですが、色々と彼女の無防備さを利用したんです。
前に言ったように、両親はほとんど家に居ないので、いつも3人で暮らしています。
弟も仕事が21時位にしか帰って来ない上に、帰って私と晩酌するとすぐに寝てしまいます。
だから、夜も私と美沙さんの2人で飲んでいます。
私「こいつすぐ酔い潰れるんだから・・・」
美沙「本当、お酒弱いんですね!」
私「その割に酒好きだしね」・・・酒が進むと下ネタへ・・・。
私「ねぇ美沙ちゃん、セックスしてる?」
美沙「え〜あんまりしてません・・・彼、してくれないし」
私「そうなんだ!勿体ないなぁ・・・こんな可愛い奥さんほっとくなんて」
美沙「え〜、可愛いなんて・・嬉しい」
私「本当、可愛いよ。美沙ちゃん、俺好み」
美沙「嬉しいです。でもなんでお兄さん結婚しないんですか?」
私「しないんじゃなくて、出来ない・・・モテないんだ」
美沙「え〜そんな事にですよ、優しいし・・・私は好きです」
私「嬉しいね。そう言ってもらうと」
美沙「今度、友達紹介しますね」こんな優しい嫁さん・・・。
でも私は彼女のスカートから見えるパンチラが気になっていた。
今にも襲いかかりそうな気持ちを抑えていた。
隣りで、グ〜すか寝ている弟。
その横で酔ったふりして美沙さんの肩に手を回し、エロエロな眼で彼女の体を舐め回している私がいた。
美沙「そろそろ風呂入ろうかな?」
私「じゃ、この酔っ払い先に運ぼうか?」
美沙「そうね。お願いします」私達は弟を寝室に運んだ。
ベッドに横にした時、彼女も一緒に倒れこんだ。
私は、「マッサージしてあげようか」と言うと、「いいんですか?」と言われ、そのまま彼女の上に乗った。
肩を揉み、背中・腰まで来た。
お尻の上でスカートを上にずらす様に揉むとパンティが丸見えになった。
「この辺どう?」
「気持ちいです」そう言うので、お尻も揉んだ。
「ここツボあるから」と言い、グイグイ揉んだ。
柔らかくすべすべした肌だった。
「服脱いだら、もっと揉みやすいんだけど・・・」酔った勢いで言うと、「じゃ」と言い、全裸になった。
もう興奮した。
目の前に裸体!しかも俺好みのムチムチ!体全てを揉んであげた。
最後にお尻に行き、ゆっくりほぐす様に揉むと「あっ〜ん」と声が・・・。
私は、指をおまんこの方に向かわせた。
顔を近づけると彼女のおまんこからは溢れんばかりのマン汁が出ていた。
ゆっくりおまんこを撫でると・・・。
「あっ、駄目よ!汚れてるから」と手を取られた。
彼女は起き上がり、「風呂行きま〜す」って元気に全裸で向かった。
私は部屋に戻り、1人オナニーをした。
2回連続で逝った。
こんな事を繰り返すんですが、彼女は私とセックスOKなのか?駄目なのか?不明なんです。
強引に行く事も出来ず、ムラムラしています。
この間、美沙さんが風呂に入っていたので、強引に私も入って行きました。
「お兄さんも入って来たんですか?」彼女は、ちょっと驚いていましたが、体を洗ってくれました。
「風呂は一緒でもいいの?恥ずかしくない?」
「一緒でもいいですよ。家族だから恥ずかしくはありませよ」そう言われた。
私も洗ってあげると言い、彼女の胸やおまんこも手で洗ってあげた。
チンポは勿論勃起していたが、彼女は「大きくなってるね!!!」ってこすってくれた。
ビュッて出すと、「出ちゃった!!!」と洗い流してくれた。
「今度また手伝って」と言うと、「いいよ」って可愛く返事された。
その夜、久々に弟の部屋から、美沙さんの喘ぎ声が聞こえた。
弟はあのムチムチの体を舐め回し、おまんこに挿入していると思うと、嫉妬すると同時にどんなプレイをしているか気になった。
私の部屋と弟の部屋は隣で、屋根伝いに窓から覗いた。
ベッドに横になる美沙さんに乗っかる様に弟が正常位で挿入しているところだった。
美沙さんは「いいよ。もっといっぱいして・・・」と言っているのに、速攻放出する弟!!!出し終えると、弟は自分のチンポを拭きすぐに横になった。
美沙さんは淋しそうな顔をして、おまんこから出て来る精液を拭くと、シャワーを浴びに部屋から出て行った。
私も、後を追うように風呂へ向かった。
脱衣場に美沙さんの陰が見えた。
しばらくして上がって来る美沙さんに声を掛けた。
私「ビール飲む?」
美沙「いいですね!」
私「やってた?」
美沙「え〜、どうして?」
私「声が聞こえた!」
美沙「恥ずかしい!」
私「普通でしょ!夫婦なんだし!いいよな、あいつ」
美沙「何で?」
私「俺も美沙さんを抱きたいな・・・なんて?」
美沙「お兄さん?・・・私でいいんですか?」
私「君は俺にとって理想の女性!」私は、彼女にキスした。
彼女も抵抗することなく、受け入れてくれた。
私は彼女の手を引き、客間へ向かった。
布団を敷き、彼女を寝かせた。
キスをして胸を揉んだ。
柔らかく大きな胸!何度も触ったが今回が一番良かった。
ワンピースのパジャマを脱がせ、パンティを下げた。
もう濡れ濡れだった。
彼女のおまんこを初めて舐めた。
美味しかった。
ヌルッとした液が私の舌に絡みつき、ゴクリと飲んだ。
クリトリスを刺激しつつ、指を穴に入れた。
彼女は背筋を伸ばし感じていた。
指を2本入れ、激しく出し入れすると彼女は逝った。
ビクつく体を私は強く抱いた。
彼女がキスをしてきて、そのまま私のチンポを咥えてくれた。
私も69の形になりおまんこを舐めた。
彼女の感度は良く、私の舌使いにも反応してくれ、顔に潮を吹きかかった。
タオルで拭きながら、彼女のおまんこに私は挿入した。
時には激しく、時にはゆっくり。
私は、思いっきり中に出した。
その夜、私は3回、彼女の中に放出させた。
彼女も何度も逝っていた。
夜中0時を回った頃、2人で風呂に入り、体を洗いっこした。
部屋に戻る時、キスをして別れた。
翌日、美沙さんはいつもと変わらず、笑顔であいさつしてきた。
私達は、その後も弟の目を盗んでセックスをした。
リビングに居る時も、見えない所でキスしたりおまんこを触っている。
今、彼女のお中には子供が居る。
きっと私の子供だと思う。
でも、私と弟は似ているし、血液型も同じだから分からない。



エッチが新鮮で濃厚 投稿者: 投稿日:2017/08/27(Sun) 20:28 No.8222  
先日、彼女と休暇を利用して京都へ行ってきました。
最後に彼女とセックスしたのは、5月の連休明け。
4ヶ月間、手も握ってません。昼間の寺社巡りの時から、私はもう夜の部屋が待ち遠しくて、ペニスも全快に立ちっぱなしでした。
昼間はお寺を巡り、抹茶をいただいたり、庭を見たり、京都観光を満喫しました。
夜は美味しい懐石を食し、お酒も少し入って二人とも良い気分で宿に戻りました。
宿はペンションでこじんまりとしたきれいなところです。
部屋に帰ってまずはお風呂。
鍵のかかる家族風呂があるとのことで、恥ずかしがる彼女をなんとか説得して一緒に入ることに。
脱衣所で私は早速服を脱ぎ捨て、中へ入ります。
彼女も前をタオルで隠し、恥ずかしそうに中へ。
私は見ていないふりをして身体を洗い始めます。
彼女もだんだん気にしなくなり、普通の会話に戻りました。
彼女の全身に石鹸が回りこれからお湯で流そうかという時に、後ろから抱きしめます。
「きゃっ」
「ねえ、気持ちいいことしようよ」
「だ、だめだよ、ここお風呂なんだから〜、あん」彼女の股間に指を滑らせます。
石鹸ですべすべなので、ツルンとクリトリス&膣に指が届きます。
「おいおいぬるぬるじゃん」
「石鹸で洗ってるんだから当然でしょ〜、あ、あぁん」
「ほんとにそれだけかよ〜」
私はイスに座った彼女の後ろから覆いかぶさるように股間に指を走らせ、彼女はいやがるそぶりを見せながらも、少しつづ足を開きはじめます。
「はっ、はふ・・ん、ねえ、変よ〜、こんなのぉ〜」中指を第二間接まで挿入。
イスから前にのめり、四つん這いになって気持ちよがる彼女。
「いくよ」
「は、はぁ!ん、あぁ〜」何も告げずいきなりバックで挿入しました。
しかも4年付き合って初めての生挿入。
「うしろからっ、なんて、んんっ、あん、いやあ」セックスには超奥手な彼女。
4年近く付き合ってなんどもセックスしてますが、バックでやったのは数える限り2回だけ。
「いつもと違うところに、あ、あたるぅうん、あん、気持ちいいよぉ〜」いつも正面からしか交わらない彼女が快感を訴えます。
「あ、ああっ」浴室に声が響きます。
ここで、私の方に限界が来てしまい、動きを止めます。
生で挿入してるので、このまま出してしまうのはヤバいので。
しかし動きを止めたはずなのにピストンは続きます。
彼女がお尻を突き出しながら、前後に腰をくねらせ動いているのです。
私はさすがにヤバいと思い、意を決して腰を引きました。
「はぁ〜」彼女も自分の中からペニスが引き抜かれ、ちょっっと拍子抜け&安心した感じ。
「もぉ〜、この変態!!」と私に怒り出します。
もちろん顔は笑ってますけど。
二人とも身体をお湯で流し、浴槽へ入ります。
彼女はなんだか物足りない感じ。
私は浴槽の端に座り彼女の顔を両手で導きながら「ねえ、口で・・・」とお願いしました。
彼女はコクンとうなずくと、右手を肉棒に沿え、口でペニスを愛撫し始めました。
「ぴちゃ、ぴちゃ、ずぼ、くちゅ」
彼女が下と唇を使い、私を快感へと導きます。
「あ〜、すっごく気持ちいいよ〜」
「んふふ」と嬉しそうに笑う彼女。
だんだん口と手の動きが早くなり、私の限界が近付いてきます。
私の腰も知らず知らずのうちに前後に動きだします。
「あ、ああ、出るよ!」そう叫ぶと彼女の後頭部を両手で抱き、一層、口の奥深くへ腰を突き出します。
「うんっ、あっ、ああ、あぁ〜」という声とともに白濁の精子が彼女の喉へと注ぎ込まれます。
以前からフェラチオは教えていたので、口に出すのは初めてではないのですが、飲み干してくれたのは初めてです。
しかもきれいにペニスを舌できれいにしてくれました。
その後、浴槽の中で彼女を抱きしめ、ディープキス。
数秒前に自分のペニスを加えていた口だろうが関係ありません。
愛おしいからキスするんですから。
ここで二人とものぼせそうになったので、風呂を出て、ベッドに行くことにしました。
浴槽でフェラチオをしてもらい、一度発射してしまったので、もう一度たつかどうかが心配でした。
私も彼女も20代ですが、私は一回発射すると次がなかなかたたないのです。
彼女と部屋に戻り、寝る準備を始めます。
部屋はツインでした。
私は彼女の中で果てたいと思っていたので、なんとか再起させようと必死でした。
その目処が付くまで、彼女にアプローチすることができなかったのです。
彼女はベッドに入り「おやすみ」と言って電気を消します。
私は「もう寝ちゃうの?さみしいよ〜」と焦って言いました。
そしたら「じゃ、一緒に寝よ。こっちへおいで」と恥ずかしそうにはにかみながら言う彼女。
私は嬉しくて飛び上がりそうでした。
彼女の横に入り込み、会話を始めは楽しみます。
真っ暗な中でも目が慣れてきたところで、彼女の顔と腰に手を回し、会話の切れたところで唇を奪います。
私が舌を入れると彼女もそれに頑張って反応します。
どん欲に、時にはソフトに、お互いをむさぼり食いあうかのごとくキスをします。
その最中、私は彼女のバスローブの紐をゆるめ、外していきます。
「はぁはぁ、ん、んはぁ」キスだけで浴室のことを思い出し、二人ともあえぎともつかないような声を出します。
バスローブの下に彼女はパンティ一枚しかつけてませんでした。
私はトランクスとTシャツです。
彼女のバスローブを脱がしたところで私もTシャツを脱ぎます。
お互いの肌を密着させ熱いキスを再び交わします。
彼女は胸の小さいことを気にしているのですが、私の手におさまるかわいい乳房をやさしくもみしだき、乳首にも舌をはわせます。
「あ、ああん、んふう」胸はいつも感じない彼女ですが、今日は気持ち良さそうに反応しました。
私のトランクスは、先ほどよりもやや大きく回復してきたペニスが盛り上がってます。
そのまま、彼女のパンティの潤ったところへ押し付けて「はやく中に入って一つになりたいよ」と私。
「もっと気持ち良くしてあげるね」彼女はそういうと、トランクスの上からペニスをもみしだき、その手は私をじらすように徐々にトランクスの中へ。
「ねえ、はやく直接さわってよぉ」私が泣きそうな声を挙げる始末です。
彼女のこのアクションで、ペニスは元通り。
浴室以上の勢いをとりもどしました。
しかも一度放出してますから今度は長持ちすること間違いなし。
彼女のパンティを脱がし、私もトランクスを脱ぎ捨てます。
今度はパンティ越しではなく、直接ペニスを彼女の潤ったところへ押し付け、早く入れたいことをアピール。
彼女の腰も妖しくくねりだしました。
「ちょっと待ってね」私はコンドームを出そうと枕元に手を伸ばしました。
その手を彼女が掴みます。
「そのままして」えっ、ダメだよ。
妊娠しちゃう」
「どうして?妊娠したらいけないの?私はそれでもいいわ。一応今日は安全日だけど、あなたとなら妊娠しても幸せだもん」私はそんな彼女に感動して「わかった、責任は取るよ」と言い、足をM字に開いた彼女に腰を突き入れました。
「ああん、うふぅ」彼女は気持ち良さそうにうめきます。
正常位でピストンします。
「はぁ、うんっ、んふっ、いあ」彼女が声をあげ、腰を密着させてきます。
「もっと奥までぇ〜」彼女が言うと私は精一杯突き入れます。
正常位から彼女の背中に手を回し、正面座位に。
彼女の奥までという要求に答えます。
私の上で気持ちよく上下に彼女がゆれます。
彼女は私の首に両手をまわし、胸を顔におしつけながら喘ぎます。
私が体制を変え、後ろに倒れ混みます。
騎上位になっても彼女は腰を振り続けます。
ペニスが抜けそうなほど腰を浮かせ、一気に身体を沈めます。
一突きごとに快感に声をあげます。
再び正面座位から正常位にもどり、M字の足を閉じさせ、上下と前後をおりまぜたピストン運動でさらに攻めます。
私の腕を彼女は掴みます。
わずかに立った爪が心地よいです。
「ああん、きもちよいよぉ〜」さらに彼女の揃えた足を右に反らし、彼女を横向けに寝かせた状態で、前後に腰を動かします。
「ああ〜っ、違うところにあたってるぅ」
「え?気持ちよくない?」と腰を止める「気持ちいいのぉ!」と自分で腰を動かす。
突き入れるリズムを覚えさせ、あるタイミングで止める。
「あーん、やめないでぇ、もぉ〜」と自分で腰を動かす。
私のペニスにさらに膣の壁がからみつく。
そろそろやばくなってきた。
彼女が一番気持ちよさそうにしている正常位に近い姿勢で、ピストンを繰り返す。
大きく、小さく、深く、浅く。
徐々に腕に爪が食い込んでくる。
「あ、あ、くぅ、ん、あ、あ、あ、くぅ、うん、ひっ」彼女を徐々に大きな波が襲う。
「きそう、きそう、あ、だめ、あぁぁあぁぁん」大きく私のペニスを締め付けると、身体を反らし、腰を3-4度ぴくぴく動かして彼女の動きが止まります。
私は、彼女がいきそうなのを知ると、一層大きく速く腰を動かし、ペニスを中に突き入れます。
彼女の膣が締め付けられると快感が最骨頂に達し、ドクンドクンと彼女の中に精子を注ぎ込みます。
二度目ですからおそらくそれほどは多くないでしょう。
でも、いつもは4-5回の放出感だったものが、15回くらい放出してました。
もしかしたら結構な量だったのかも。
4年越しの中出しです。
1-2分すると彼女が気がつきます。
「気持ち良かった〜」泣きそうな顔をしています。
私は彼女を抱きしめ、自分も最高に気持ち良かったことを伝えます。
また中で出したことも言いました。
「奥に10回以上も何かがあたるのを感じた」と言い、私の精子を奥で受け止めたことも感激してました。
この時はまだ挿入したままです。
そのまま30分くらいお互い愛していることを繰り返し、愛をささやきあい、気持ち良かったことを褒めあい、眠りにつきました。
もし妊娠していたら、彼女に結婚を申し込むつもりです。
彼女もそれを望んでいますので。
とても気持ち良かった〜。
最高のセックスでした。



中出しまで持ち込めた 投稿者:挨拶 投稿日:2017/08/23(Wed) 13:10 No.8219  
最近、マンションの玄関でよく会うコがいるんです。
礼儀正しくていつも挨拶してきます。
ちょっとだけ会話を交わした事があったのですが、厨2だといってました。
とても元気が良く明るいコでして、僕が帰宅する時間と下校時間が一緒みたいなので、よく会うんですね。
両親が居酒屋を営んでるそうで、いつも親の帰りが遅いようです。
いわゆる鍵ッコですね。
週末も1人が多いそうです。
先月転校してきたばかりで、そんなに仲の良い友達も作れていないそうです。
僕は「今度、部屋に遊びにおいでよ」と誘ってみました。
ゲーム好きらしく、僕もゲーム好きだよって言ったら一緒にやろう!って嬉しかったみたいでした。
そして、先週の日曜日昼頃に彼女が部屋に来てくれました。
来たのはいいのですが、昼ごはんを食べていないということでしたので、コンビニで昼ごはんを買いに行き、一緒に食べました。
なんだか、全然警戒しないなぁ...というのが印象でした。
ちょっと日焼けしてて肌も凄く綺麗でした。
「髪、きれいだね」といいながら髪を撫でてあげると恥ずかしそうにこっちを向いて笑いました。
ちょっとドキッとしましたが、さらに「日焼けしてるね?」といいながら、太股のあたりを触ってみました。
「部活で日焼けしちゃった」と、まったく警戒しないんですよね。
その時、『これはイケル!』と確信。
嫌がれたらやめればいいやと思い、「あっ、ここも日焼けがはっきりわかるね」と、Tシャツの胸のあたりを指でひっぱりました。
ノーブラでしたので乳首が見えた!「わっ!エッチ!」彼女は恥ずかしそうに隠しました。
「お兄さんは凄くエッチだぞぉ」とふざけたフリして、体中を触りました。
自分でも何かスイッチ入ってしまって止まらなくなっちゃいました。
ゲームはそっちのけでお触りごっこになっちゃって...。
くすぐりながらおっぱい触ったり、おまんこの部分をグリグリやったり。
お尻なんかはおっぱいより発育がよかったですね。
調子にのってパンツをグイッてずらしたらちっちゃいおまんこも見えて...。
それで完全に暴走しちゃてパンツ脱がしちゃいましたすかさずおまんこにしゃぶりついてましたね。
唾液でベトベトにしながらしゃぶり倒しました。
指でマン肉を開いたりして、ブルッときちゃいました。
その時点でギンギンに勃起してました。
途中から勝手にその気になってしまいました。
その後は彼女と以下のようなやり取りだった思います。
「ほら、さわってみて」彼女の手を取り、勃起したチンポをズボンの上から触らせました。
「おっきくなってる...」と言いつつも彼女は嫌がりませんでした。
「ほら、形がわかるでしょ?」
「うん。でも、なんで固くなってるの?」
「直接出して見てみる?」彼女は僕の顔をみて静か頷きました。
興味あったんでしょうね。
「見せてあげるけど、今日の事は親とかに言っちゃだめだよ」と口止めしました。
僕はスボンを脱いでパンツ1枚になり、彼女にパンツを脱がせるように指示しました。
「私が脱がすの?」
「うん、脱がしてよ」
彼女は僕のパンツを脱がそうとしましたが、チンポがパンツの中で引っかかっていたのを無理矢理降ろそうとしたので思いっきりチンポが飛び出しました。
「わぁっ!すご〜い!」と目を丸くして驚いてましたが、ちょっと冷たい手ですかさず握ってました。
「どう?元気でしょ?」
「すご〜い。カチカチだぁ」
「強く握ってみてよ」
彼女が強く握ると先っぽからジワ〜っとチン汁が出てました。
「何か出たよ?」
「あっ気持ちいいとでるんだぁ」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいよぉ」
「舐めるの知ってる?」
「コレ舐めるの?やだよ...汚い...」
「大人になると女の人はみんなするんだよ。やってみな」
じっとチンポを見つめて葛藤している様子の彼女。
「大丈夫。やり方教えるから」フェラを教えてあげましたよ。
「将来ね、好きな男の人ができたらしてあげるんだよ。凄く喜ぶよ」
「うん!やってみる!」30分くらいだったでしょうか、色々指示しながらフェラさせました。
僕も何人かの女性とセックスした事がありますけど、やっぱり自分の気持ちいい部分は自分でしかわからないので、彼女が言われた通りにしたのは凄く気持ちよかったです。
「いつ終ればいいの?」と、ちょっと疲れたみたいでした。
『さて、出しちゃおうかな..』と瞬時に思いました。
射精はもちろんしたかったですから。
「精子ってわかる?」
「ちょっと知ってる」
「赤ちゃんの素になるのがもう直ぐ出るよ」
「どうすればいいの?」
「できるだけ深く咥えてみて」とディープスロート風に。
こんなコでも教えるとちゃんとできるんですね。
直ぐに出そうになりました。
彼女の顎に手を添えて、口を開けるように指示しました。
「あ〜んして。出るからじっとしてて」彼女は言われた通りに口を大きく開けました。
銀の詰め物がいっぱいでした。
「もっとおっきく開けないと。顔にかかっちゃうぞ」
「んじゃ、出すね」
「あ〜い」と開けた口を目掛けて射精しました。
若干OBして鼻に掛かっちゃいました。
「うーん」と苦そうな顔をしましたが、飲むように言いました。
ちょっと躊躇いましたが、しっかりと飲み込みました。
「うわ..ちょっと喉に引っかかるよぉ」
「あはは。ごめんね。でも偉いね♪」1回出しても治まる気配がなく、これは最後までやろうと思いました。
自分でも驚くほど勃起してましたね。
彼女なら絶対に最後までいけると思いました。
厨学生とやれるって事だけでも興奮も最高潮でした。
フェラもまだまだ下手だけど一生懸命な彼女を上から見下ろしながら夢でもみているような気分になりました。
「ねぇ、そこに座ってよ」僕は彼女にベッドに座るように指示しました。
そして彼女に近づきTシャツを脱がせました。
「あっ!」スポーツブラでした。
構わず一緒に脱がしました。
パンツにも手を掛け、一気に全裸にさせました。
「お兄さんも裸になるからさ」こっちも裸になりました。
彼女の体はホントに綺麗でした。
おっぱいは小ぶりでしたけどお尻は肉付きがよかったですね。
僕はそのまま彼女をベッドに寝かせました。
顔を見るとそれなりに何をするのか判っていたようでした。
そして足を掴み、左右にをガバッと開きました。
「あっ!」薄っすらと毛が生えた小ぶりな穴ぼこが目に飛び込んできました。
「ふ〜」震えが込み上げてきたので、大きく深呼吸をしました。
『これだよ、これ...』僕は彼女の穴ぼこにしゃぶりつきました。
「ああっ!」
「最後まで教るから...」可愛いお豆は奥に引っ込み気味でしたので、舐めながら少ずつ外に出しました。
じっと耐える彼女。
見ると顔が真っ赤になってました。
恥ずかしかったでしょうね。
こっちも夢中でしゃぶり倒してました。
丸ごと口に含んだりしてたと思います。
指を入れてみたんですが全然痛がりませんでした。
処女だろ!?と思ってたのですが...。
「痛くないの?」コクッと頷く彼女。
「ホントに?」それなら...と思い人差し指をぐ〜っと奥まで入れてみました。
「平気なんだぁ」それにしてもキツい穴ぼこでしたね。
チンポを入れたら...と思うとムクムクっと勃起し始めました。
「処女膜」って運動とかスポーツやってるコだと何かの拍子に自然と破けちゃう事もあるって聞いた事はあるんですけど、彼女もそうなのかなぁって思いました。
彼女、部活でハンドボールやってるといってましたからね。
「何か、それ怖いよぉ...」と僕のチンポを見てました。
「怖い事ないよ。大丈夫♪」この、テキトーなやりとりいいなぁ...。
そして、いよいよ挿入。
枕に下に隠しておいたローションを手に取り、自分のチンポに垂らし、亀頭を彼女の穴に何度か擦りつけました。
「んじゃ入れるよ...」
「ん!」亀頭が入った所で彼女が一瞬腰を引きました。
「ほら、力抜いてよ」そういうと僕はさらに奥まで入れていきました。
・・・・もの凄い窮屈感と今まで味わった事のない快感に、思わず天を仰ぎました。
言葉では表現できない気持ちよさです。
根元まで入った所で彼女にキスしました。
「ありがとうね。全部入っちゃったよ」
「おっきいよ...」もう、自然に腰が動いてました。
本当にやばかったです。
彼女はずっと僕の目を見てました。
「すごく気持ちいいよ」
「そんなに?」僕は彼女に抱き付いてゆっくりと腰を動かしたのですが、5分もしないうちに出そうになりました。
「ちょっと強くするね」我慢してもしょうがないと思いましたので1回出そうと思ったので、ちょっと強めに腰を動かしました。
「うぅ...」
「出すよ」僕は彼女からチンポを抜いて腹の上に精子を出しました。
気持ちよかったので自分でもビックリの大量発射でした。
「わー、凄い...」彼女も出された精子を見て目を丸くしてました。
彼女の胸や首の方まで飛んでました。
彼女は精子を指でいじって指についた精子の匂いを嗅いでいました。
「臭さっ」
「はは...でも、さっきそれ飲んだでしょ」ちょっと休んでもう1回しようと思ったのですが、ベッドで寝そべりながらエッチの話をしていたら僕も彼女も眠くなってしまい、2人で寝てしまいました。
2時間くらい寝てしまいましたが、起きてからもう1回しました。
2回目は彼女も余裕が出てきて、ちょっと気持ちよさそうでした。
彼女は9時頃に帰ってしまったのですが、また今週末に来ると言ってました。
今度は他の体位とかも試してみたいですね。
週末が待ち遠しいです。
彼女がいない僕にとって彼女は天使です。
親バレしないように気をつけながら遊べるうちは楽しみますよ!



同棲中の彼女に欲情 投稿者:仲間 投稿日:2017/08/21(Mon) 23:15 No.8218  
5年前の話。北陸の県庁所在市に出張となった。
たまたま高校時代のクラブ仲間がそこで恋人と同棲中なので旧交を温めるべく一晩厄介になった。
友人は喜んでその晩、当時26歳の彼女も交えて遅くまで楽しい夜を飲んですごした。
小柄な彼女は、その9ヶ月前に友人に初めて紹介されたときより可愛くなったように感じた。友人に毎晩愛されてんだろうな、彼女もいないオレにはうらやまし限りだった。
翌朝は、3人で朝食を済ませ、帰京するため一足早く私は二人に別れをいい出かけた。
友人は、しばらくしてから車で出かけ、彼女は午後バイトとのことだった。
バスで駅まで着いたところで身分証などが入った名刺入れを棚の上に置き忘れたことに気がついた。
時間もあるのでバスで取りに戻ることにした。
アパートへ着いたとき駐車場から車がなくなっていて、友人はすでに出勤したようだ。
チャイムを鳴らしたが反応がない。
しょうがないのでノックして「沢田ですが・・・」といったら。
しばらくしてあわてた感じでドアが開いた。
「沢田さん。どうしたんですか?」彼女の感じが少し変だ?ワンピースも慌てて着たみたいに着崩れてる。
「棚の上に名刺入れ忘れちゃって」
「あ!名刺入れですか。取ってきます。」と振り返っって奥に行こうとした。
その拍子にワンピースの脚の間から何かが床に落ちた。
白い何か?彼女の「あ!」と言う声。
瞬間的に親切心からそれを拾おうとして手に触れた。
なんとそれは丸まったティッシュだった。
それも、湿っている。
それもすごく。
瞬間的にそれがなんだか理解できた。
本能的に鼻に近づくけてみた。
それは精液をたっぷり含んだティッシュだった。
二人とも動けない。
そのとき私のとった行動は本能だったかも知れない。
後のことは考えてなかった。
いきなりあがりこみとっさに彼女にキスをした。
「やめてください」と当然の抵抗。
手をワンピースの中の下腹部に回すとヌルヌルだ。
友人はオレが出かけて、自分が出かけるまでの短い間にSEXしていったんだ。
それも中出しで。
「やめて」と言いながら、彼女はオレの手をつかんで動かないようにしている。
俺は指を動かしヌラヌラの中の割れ目の上に這わせてクリトリスにたどり着いた。
瞬間!彼女が電気が走ったように硬直した。
その隙を逃さず、オレはワンピースをめくり上げクリトリスを刺激し続けた。
彼女から抵抗が消えた。
改めてキスして舌を出したら絡めてきた。
もうこっちのものだ。
布団の敷いてある部屋に行き彼女を横たえた。
よく見るとシーツのあちこちが濡れている。
精液なのか、彼女の体液なのか。
もう一度キスをして、激しく絡み合う。
ワンピースを脱がすと、やはり全裸が現れた。
後から聞いたことだが、友人はオレが出かけた後すぐにSEXを始めて15分位で射精。
その後ろくに拭きもしないでズボンはいてワイシャツ着て出勤していったらしい。
その後、彼女はSEX後のまどろみの中にいたが、私が登場。
あわてて、股間にティッシュをはさみワンピースを羽織って玄関へということだ。
彼女の両脚の間に入り脚を開かせたが「やめて、見ないで」という。
見ないでといわれれば余計顔を近づけたくなるもの。
そこはプーンとオトコのにおいが。
精液と彼女の陰液でビラビラの周りの少な目の毛は張り付いている。
割れ目の左右のヒダをめくると激しく精液のにおいが。
もうあらかた出てしまっているのか見た目に精液と思われるものは見当たらないが・・・オレは意を決して精液まみれの性器にムシャぶりついた。
とたんに彼女の口からあえぎ声が。
友人の精液をなめるのは抵抗あったがこの際彼女に醒められたら引くに引けない。
彼女の口からは絶え間なくあえぎ声がもれ、オレがなめ続ける性器からはピチャピチャ音が。
突然彼女が脚を痙攣させイッタ。
その隙にオレも全裸になり改めて小ぶりのおっぱいを舐める。
オレのを咥えさせようと思ったが、とりあえず頂くものを頂いてからと思い直した。
彼女の濡れ濡れの割れ目に、オレのをあてがって腰を押した。
入り口はにゅるって入ったが、中が割と狭い。
「ア!イヤー、大きい」と彼女。
これだけ濡れてるのに、密着感がいい感じだ。
これは相当いい。
そういえば高校時代シャワー浴びたとき比べた友人のチンポは「中の下」だったような?激しいピストンに移ったら彼女の呼吸が切羽詰まってきて、またイッタ。
なんと感度がいいオンナだろう。
こっちもそろそろイキそうになってきた。
「どこに出す?」って聞いたら「中はやめてそろそろ危険日だから」だって。
「あいつ中に出してたけど、ピル飲んでんのかと思った。」
「もし出来たら結婚しようかなと思って」ここで再度激しく動いたら「アー!アー!」またいきそうらしい。
「出来るんならあいつのが先だから、もう受精してるよ。だから、中に出していい?」
「だめだよ、出来ちゃうってアー!アー!」ここで再度「どこに出す?」
「アー!ウー!」って言葉にならない「アーいって!一緒にいってアー!」よしとばかりに渾身のピストン。
「いくぞ!いく!いく!」ついに彼女の膣の一番奥にチンポを押し付けビシューって精液を放った。
「イヤーン!熱い!」いつまでも射精しているような気がした。
射精してもしばらくつながったまま。
ようやく呼吸を整えた彼女が「彼とはイキ方がちがうみたい、出されているのがわかった」ソロッと膣からチンポを抜くと出るは、出るは大量の精液。
「これじゃ、沢田さんので妊娠しちゃいそう」
「ごめん。なんか俺おかしくなってたかも。」
「私も悪かったみたいなとこあるし、彼には黙っててね。彼いい人だから結婚したいし」
でも、そのまま2回戦に突入してしまったのでした。
彼女によると、友人とのSEXは単調でイッタら終わりで、クンニもなし。
なんとなく満たされていない気がしていたようです。
そんなときにイロイロ条件が重なってこうなってしまったわけです。
友人の精液が垂れてた膣もシーツさえもオレの精液で上書きしちゃった、
これも牡の本能なのかな?
この後、結局友人と彼女は別れてしまい、彼女は別の男性に嫁いだものの子供なしで離婚。
私も結婚していますが、彼女とは年に一回ほど出張の際に逢瀬を重ねています。



思わぬ落とし物 投稿者:大学生時代 投稿日:2017/08/20(Sun) 11:12 No.8217  
今から20年前の忘れられない中出し体験を。
大学に入り、都内の2階建てアパートの1階に入居した私は、ある初夏の夜、雨戸を閉めようと窓を開けたところ、地面に落ちている女物のパンティーを発見しました。
どうやら、真上の部屋に住んでいるOLのもののようです。
たぶん22、3歳。美人という感じではないものの、セクシーな感じで、入居以来、気になっていたのです。
「ラッキー」と思い、早速窓から飛び降りて拾って部屋に戻り、顔に押しあて、それをオカズにオナニーしました。
そして、「洗濯物が落ちてますよ。」と教えてやれば、うまくいけば持ち主のOLと仲良くなれるかも、と思い、もう一度外の地面に落とし、玄関を出て外階段を上り、真上の部屋に行きました。
ドアの脇には「F・Y子」と表札。
「ふーん。『Y子』っていうのか」と思いつつ、チャイムを鳴らしました。
「はーい、どなたー?」
「下の部屋の者ですけど。」
「はーい。」
何と、ドアを開けたY子は、裸の身体にバスタオルを巻いただけの姿でした!
「で、どんな御用?」
「え、あ、そのー、ボクの部屋の前の地面に、お宅の洗濯物が落ちてるもんで…。」
「あら、そう。じゃ、拾ってきてよ。このかっこじゃ拾いに行けないし。」
どうやら酒が入っている様子。
「でも、その…下着みたいなんですけど。」
「いいからいいから、じゃ、頼んだわよ。」
Y子はそういうと、ドアを閉めてしまいました。
「あんなかっこうで出てきて、下着だといってるのに拾ってきてと頼むとは、もしかして、誘ってるのかな?」
期待に胸を膨らませ、私はパンティーを拾ってまたY子の部屋に戻り、チャイムを鳴らしました。
「どうぞー。入ってきて。」中から声がします。
「お邪魔しまーす。」遠慮なく中に入りました。
「こっちこっち。さあ。」
玄関からキッチンを抜けた奥の部屋のソファーに、Y子は座っていました。
テーブルには缶ビール。
やはり飲んでいたようです。
「これですけど。」私はパンティーを差し出しました。
「ああ、ありがと。うん、確かに私のだわ。」
Y子はパンティーを受け取ると、続けて、
「お礼にビール飲んでって。」と、缶ビールを差し出しました。
「じゃ、いただきます。」
私はY子と90度の角度に座り、タブを開け、ビールを飲み始めました。
その後は、他愛もない話を少ししましたが、どうしてもタオル一枚の胸の谷間や脚に目がいってしまいます。
「そうだ、お礼にこれもあげよっか?」
Y子は先程のパンティーをひらひらさせました。
「えっ?」
「それとも、私のパンティーなんて、いらない?」
「え、そんなことないけど…。」
「ないけど、何?」
「中身の方がいいなぁ。」
私はY子の方ににじりよりました。
「こいつー。ずうずうしいなぁ!」といいつつ、Y子はなまめかしく微笑んでいます。
「お姉さま、お願いします。」
私はY子の肩に手を回しました。
「いいわよ。こっちいらっしゃい。」
Y子は立ち上がると、隣の部屋に行きました。
後からついていくと、そこはベッドルームでした。
「ちょうど彼氏と別れたばかりでヤケ酒あおってたとこなのよ。」
といいながら、Y子はベッドに腰掛けました。
「へー、そうなんだ。」
私はTシャツ、Gパンを脱ぎ、トランクスも脱ぎ捨て、全裸になり、Y子の隣に座りました。
「ふざけた奴でさー、二股かけてたのよ。しかも、私の大っ嫌いな女と。」
「こんな素敵な女性にそんな仕打ちするなんて、とんでもないね。」
「でしょ? よく言った。ごほうびにたっぷりさせてあげる♪」
Y子はバスタオルの合わせ目をはらりとほどき、私に抱きついてきました。
そしてディープキス。
「ああ…ん…。」
早くもY子は感じまくり。
高校時代に結構女性経験はあったし、先程パンティーをオカズにオナニーしているので、こっちにはまだ余裕がありました。
唇を重ね、舌をからめながらも、私はY子の胸をまさぐります。
巨乳というほどではありませんが、形のいいバストです。
乳首をこねまわしたり、掌でころがしたり、そしてだんだん手を下に。
「んん…気持ちいいよお…。」
Y子は私の首に手をからめ、ベッドに引き倒しました。
私の手は、Y子の蜜のあふれる泉に到達。すでにぐちょぐちょです。
「あっ…あん…。」
もだえながらもY子も私の肉棒を探し当て、手でしごき始めました。
「童貞君かと思ったら、違うのね。すごく上手いもの…。」
「うん。でも、こんな素敵な女性は初めてだよ。」
実際、そうでした。
「ああ、もうだめ…来て!…して!」
Y子は私の肉棒を泉に押しつけ、下から腰を差し出し、ぬるりと体内に飲み込みました。
「ゴ、ゴムしなくていいの?」
強烈な快感にとらわれながらも、私は訊きました。
「大丈夫。そろそろ生理だから…。」
「ラッキー!」
そういうことなら遠慮なく、正常位で私はピストン運動を始めました。
「ああ…あ…いい…。」
「おお…あ…。」
肉襞が吸い付いてきます。さらにY子はディープキスをせがみます。
「ん…んん…。」
「ああ…イく、イく!」
「私もイく! いっしょにイこう。中に出して…いっぱい!」
「うん…ああ、あ…あ!」
先程オナニーしたばかりなのに、大量の液が出ました。
「すごーい。いっぱい出たね。」
「だって、Y子さん、おいしいから。」
「ほんと?」
「ほんとだよ。」
実際、中出しは初めてだったので、超興奮状態でした。
「もっとしよ♪」
Y子はそう言うと、私の肉棒をぱくりとくわえ、きれいにしてくれました。
結局その晩は、夜中過ぎまで4時間、3発。すべて中出し。
忘れられない初の中出し体験でした。長くなってすいません。



飲んだ威勢で中出し 投稿者:大学生 投稿日:2017/08/18(Fri) 12:57 No.8216  
23歳の大学生です。
この不景気に運良く就職も早々と決まり、単位も殆どいけているので5月から二ヶ月ほど物流系の会社でバイトをしていました。
先日、バイト最後の日に飲み会があり、僕たちバイトも何人か参加させて貰うことになりました。その時にその会社のOLといい事が出来たので報告します。
名前は直美。
僕と同い年で顔は美人で色っぽく、体付きは小柄ながら巨乳でグラマー、スタイルは抜群です。

会社の制服から着替えた直美は、白のタンクトップに黒のタイトミニ、生足にヒールの尖ったサンダルという恰好でいやらしいフェロモンを醸し出していました。
ムチムチのボディのため、タンクトップからうっすらと黒いブラが透けていました。
カップの刺繍模様や肩紐、背中のホックに何度も何度も視線がいってしまい、飲む前から僕の愚息はギンギンに勃起しまくっていました。
飲み会は大いに盛り上がり、バイトの時には殆ど喋ったこともない社員の人たちとも打ち解け合い、短い間だったけどいい会社で働けたなあ・・。
来年入社する会社もこんな雰囲気だったらいいのになあ・・。
と思わず感慨深げに浸っていると、「二次会行くけど来る?」と少し酔った感じの直美が誘ってきてくれました。
ふと我に返った僕は二つ返事で参加することに・・。
「そうそう、今日は直美を口説く最後のチャンスだった」
僕は自分で言うのも何だがルックスには結構自信がありそれによくモテ、この間も三股がバレて痛い目に遭ったけど・・。
直美を口説き落とす自信は凄くあった。
二次会は少人数で、速攻、直美の隣をキープするとあの手この手で口説きに掛った。
どうやら直美には学生時代から付き合っている彼氏がいるみたいで、のらりくらりと誘いをかわされました。
彼氏以外の男とも何人かはHはしているみたいだけど(仕事関係の男もいるみたいだ)。
何とか携帯番号だけでもゲットしたかったんですが、なかなかガードが堅くそうこうしている内にお開きとなってしまいました。
取り敢えず店が会社の近所だったのでみんな酔っぱらいながら会社まで歩いて戻りました。
その途中、直美のいやらしい体付きをマジマジと見回しました。
タイトミニに包まれたヒップの丸み。
はち切れそうになりながら左右に揺れている・・・。
タンクトップの胸元から覗く巨乳の谷間。
EかFカップはありそうだ・・・。
「くゥ〜。今すぐ抱きつきたい!あのオッパイに思いっきりむしゃぶりつきたい!」
他に誰も居なかったら直美を押し倒しそうになるのを必死で理性が押し留めました。
会社に戻るとそのまま「お疲れ!」ということで解散になりました。
何とかしたい僕は直美に車で家まで送っていこうかと誘ってみました。
たまたま帰る方向が一緒だったのがラッキーでした密室に二人っきりということとさっきから頭の中を擡げているよからぬ妄想で心臓がバクバクと飛び出しそうなくらい高鳴りました。
おまけに直美の付けている香水の匂いがプンプンと車の中に充満していて、その匂いを嗅いでいるだけで一発射精しそうでした。
ダメ元で「ちょっと部屋に寄っていく?」と言ってみました。
すると、直美は少し考えた後首を縦に振りました。
何でも言ってみるもんですね・・・。
急いでアパートに直行すると、床が散らかっているからと直美をベットの上に座らせ僕もジュースを持って隣に腰掛けました。
暫く沈黙が流れた後、直美を抱き寄せゆっくりとキスをした。
抵抗されるかなと思ったけど、素直に唇を重ねてきました。
こうなればもうこっちのモンです。
舌と舌を絡めながらのディープキス。
直美のタンクトップを脱がしながら僕も服とズボンを脱いだ。
派手なブラに包まれた巨乳が顕われる。
何ともそそられる下着姿だ・・・。
ブラの上から巨乳の谷間に顔を埋めてみる。
直美のいい匂いが鼻一杯に広がった。
再び直美を抱き寄せると、背後から両手を回して豊満なオッパイを揉んでみた。
重量感と心地よい弾力が掌に伝わってくる。
「大きいオッパイだなあ〜」思わず呟いた僕の言葉に直美は恥ずかしそうに顔を背けた。
直美の片脚を抱えて股を開かせると、タイトミニの中に片手を滑らせた。
パンティの端から指を入れおまんこに触れてみると既に湿り気を帯びていた。
その指を小刻みに動かしおまんこを刺激しながら、もう一方の手を直美の脇の下から通し片方のブラを乳房の上にズラして乳首を摘んだり弾いたりした。
「あ、ゥウン・・・」直美の吐息が漏れる唇を塞ぐとクチュクチュと舌を絡めていく。
人差し指と中指で激しくおまんこの中をピストン運動していくと、直美は顔を紅潮させて髪を振り乱してヨガリ始めた。
膣奥から愛液が溢れ出てくるのが分かる・・・。
「あ、アンアンアン・・。いい、ァアン・・・」直美が絶頂に達した。
僕のブリーフの前はこんもりと膨れあがり、先走り汁で染みが出来ていた。
ブリーフを脱ぎ捨てると直美をベットの上に仰向けに寝かせ覆い被さっていった。
ブラを外す。
見事なお椀型の乳房で寝ていても形が崩れない。
夢中で巨乳にむしゃぶりついた。
乳房が僕の唾液と涎でベタベタに汚れた。
十分にオッパイを堪能すると、これまたエロい派手派手しい(いっつもこんなの穿いて挑発してんのかなあ・・・)パンティを片脚だけ脱がした。
ベチャベチャのおまんこに唇を奮い立たせていく。
「ァ、ァアン・・。あ、あ、あ、ウンウンウン・・・」クチュクチュといやらしい音を立てクンニをしていると、無性に直美の中に入りたくなってきた。
「入れるよ・・・!」
「・・・。ウン・・・」完全に反り返ったチンポをおまんこにねじ込んだ。
例えようのない快感が全身を貫く・・・。
何分保つか分からなかったが、欲求に任せて腰を動かしてみる。
直美の中は生暖かくて出し入れの度にキュキュっと締め付けてくる。
長持ちさせるためのゆっくりとしたストロークが、それとは裏腹に気持ちよさでどんどん早くなっていく。
「アンアンアンアン・・・。いい〜。ァァアン。いい・・・」
「・・・。ゥ、ゥゥゥ・・・。オオオオ・・・」ギシギシとベットが軋む音と直美の悩ましい喘ぎ声が部屋中に響く・・・。
「アアアア・・。いい・・。いい・・。アンアンアンアン・・・」
「オオ・・。オオオオ・・・」そろそろフィニッシュが近付いてきた。
「どうせこれっきりだし・・・」
それに一度、こんないい女を妊娠させてみたいという欲望に駆られ中に出すことにした。
「ァ、アンアン・・。いい・・。アンアンアンアン・・・」
「・・・。ゥゥゥゥ・・・。ォ、オオ・・・」
「ァ、いく、いく・・・。アアアア・・・。いく・・・イっちゃう・・・」
「オオ・・。いくよ。・・・いくよ〜」
直美がイッた後に続いて勢いよく白濁液を直美の中にぶちまけた。
暫く抜かずにそのまま、絞り出すようにしながら余韻に浸った。
直美の膣の中が僕のザーメンで満たされていく・・・。
二人とも息を弾ませグッタリとベットの上に突っ伏していると、正気に返った直美が膣口から溢れ出るザーメンに慌てて怒り出した。
「ひどい・・!中に出すなんて・・・」
「ゴメンゴメン・・・。あんまりよかったから・・・」
気まずい雰囲気のまま直美を送っていくことに・・・。
車の中で携帯番号をしつこく聞いてみるが、教えてくれるはずもなく、もしデキてたら連絡してとこっちの番号を教えておきました。
直美を家のそばまで送るとその日はそれで別れました。
その後、何の連絡もなく(・・少し残念かな・・。)今は、僕にとって最高の思い出です。

[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No パスワード