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無題 投稿者:でく 投稿日:2017/08/08(Tue) 20:01 No.8211  
社長と偽って、「月20〜30での愛人契約・条件は生H・10代の可愛い女の子希望」これだけでタップリ返信があります

最近の1番は「18歳・モデル活動経験アリ」の里美でした。1度会ってHしてみないと判断出来ないので初回はお試しを了承し、美女と思いっきり生Hです。相手はただのリーマンと知らずに。。。

当日はアルタ付近で待ち合わせし、そこに現れたのはスタイル抜群の可愛いギャルでまさに◎でした。ホテルに入っていきなり服を脱がすと予想以上のEカップ&肌のハリで思わず我を忘れてむさぼりつきました。

乳首を舐めると少しずつ立ってきて「アッアッ、、」っと高い声で喘ぎ始めました。里美は感度まで◎パンツの上からマンコを触ると少しだけ濡れ初めていましたので一気に脱がして少し酸っぱい味のクリトリスを舐めまくりました。

毎度の事ですが、身体洗う前のクリは良い味がして大好物です。マンコの形もまだ18歳、小ぶりでピンク色の良い形です。経験もまだ2人で前回のHは2ヶ月以上前なので、形も整っています。クリトリスとマンコの中を時間をかけて味わってると里美も我慢できなくなってきて

「ハァ、、、もう入れて。」っとおねだり。まってましたの私はズブリと生挿入。「アーーッ、アアッ」の声と共に私を奥まで受け入れました。毎回ですが、生挿入の最初に入っていく膣肉を掻き分ける時のチンポで感じるザラつき感は本当に止められません。

しかも18歳の膣肉はチンポに柔らかく吸い付いてギュっと私を締め付けてきます。少しずつ動かして生を味わっていると、正上位では子宮口に当たって少し痛いらしく、自分から「対面座位がいい」と。

18歳の口からこんな言葉が聞けるとは。そのまま抱き合って座位になり、キスしながらEカップを揉んで下から突きまくりのフルコースで堪能。

その後は騎乗位になり馬乗りで腰を動かす里美。私も下から突きまくっていると耐えられなくなって覆いかぶさってきたので、再度キスしながら「そのまま逝くよ。」と囁くと里美は「中はダメ!外で出して!」と拒否。

そこで「他の愛人候補は中出しOKだから、里美も同じじゃないと判断出来ないよ。他の人に負けるよ」とこちらが選考する側なので強気の交渉。その間も身体をしっかり固めて突きまくってると、気持ちよさも入って「じゃぁ、その分思いっきり中に出して」

バックになり後ろから尻を開き、腰を引き付けてラストスパートにとりかかると「ダメッ!イク、イクッ!!、アァァ、、、、」と痙攣寸前で叫ぶ里美「出すぞ!」「出してぇ!!!」中出し愛好家の私も、かつてこれほどの精子は出した事がないと実感する程大量の精子を里美の中に放出しました。

グッタリする間もなく、そのまま2回戦。2回出し、初めて抜くとわずかしか流れてきません。どうやら殆ど全ての精子を子宮で受け入れた様です。里美も不思議がっていました。ようやくおフロに入り、その日は計5発の精子全てを里美の膣内に放出し、大満足。

里美も「ここまで激しいのは初めて。中出しも実は初めてなの」2人とも満足し、ホテルを出ました。「あと2人会って決めるから、また連絡するね。」と言い今日は別れました。

勿論普通のリーマンである私には愛人を養う財力などありませんので1週間後「ごめん、別の人にきめました」と連絡すると「今彼氏もSFもいないから、愛人とか関係なく少しずつ教えてほしい」とまさにタナボタな返事が♪里美と付き合い始めて既に2ヶ月。

今日も里美にタップリ出してきました。危険日の外出し以外、18歳に中出ししまくりの私はも〜若い娘に虜になりました。里美に内緒で、来週はセフレボインポートでゲットした里美よりも更に年下の処女に会ってきます。

皆さんもどんどん中出しライフを堪能しましょう。



看病してくれた隣の奧さん 投稿者: 投稿日:2017/08/01(Tue) 15:34 No.8208  
通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?特に引越した直後。
で、学生時代に引越しをした時の話。自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。
角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。
男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで「お待ちください」と。
出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。
よくドアを開けたなぁと思いつつ、「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
「いいえ、特に。大丈夫ですよ」と。
そして続けて女が、「学生さん?一人暮らし?」と聞いてきた。
そうだと答えると、「なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね」と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。
芸能人にたとえるなら高岡早紀系。
ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン。
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
「ちょっと待ってて下さい」と言われ、ドアが開くと、「何を縫うの?」「シャツのボタンが取れたので」「縫いましょうか?」と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。
コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。
ご主人は普通の会社員。
奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。
ある日、近所のコンビニで偶然会った。
弁当を物色してると「いつもお弁当?」と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。
器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。
で、決定的だったのが体調を崩した時!熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、「汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも」ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!。それに気づく奥さん。
「え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!」この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!それまで同年代としか付き合った事のない俺は、ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入。玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。
。たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。
ノーブラとわかり更に勃起!早くもイキそうになるも我慢我慢。
しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言「口に出されたの初めて」途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
「病人なんだからダメ」そして当然のように「絶対内緒ね」と。
寝込み2日目。
学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。
。そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン。
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し「うん、大丈夫」と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。
体調の回復と比例して性欲も悶々。
そして「フェラして」と切り出す。
「まだ体調わるいでしょ」と言いつつ奥さんの手が伸びる。
「ここは元気なのね」と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。
そして肉棒は爆発限界間近。
昨日の事を思い出しイキそうなのを言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ。上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!薄い唇から細い舌を出して「ちょっと苦いね」と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。
しばらくして奥さんから電話。
「今から行ってもいい?」
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に「横になった方がいいよ」と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!「我慢できないんだけど」「さっきしてあげたでしょ?」「今度は俺がしてあげるよ。
Hしたくない?」「・・・」無言!拒否無し!はいOK!服の上から胸を揉む。
やはりノーブラ。太股を触る。
素足。一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
「あん・・・」奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと。胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。
もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある。初体験。上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながらクリを3本の指で転がす。
「あぁ・・・」反応がいいので今度は舌でクリを転がす。
「あぁぁぁ・・・」そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。
「あぁっ!・・・」そして気が付く「ゴムがない・・・」脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし。尻穴まで愛液がたれているのを確認し、その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!「あぁぁぁぁぁぁぁっ!」奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる。ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。
奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
「あぁん!あぁんっ!」自らの声に合わせて腰を振る。
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!
「・・・気持ちいい・・・」と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!奥さん「あぁぁぁぁぁぁぁっ!」の連発。そしてついに「いきそおっ・・・いきそおっ・・・」
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果「いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験。汗だくになりながら激しく最後のピストン!
「もうだめ・・・もうだめ・・・」と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだ。
無難に?「口にだすよ」と言うと「中でいい・・よ」と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し。肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると「ピル飲んでるから安心して」と言って奥さんから俺にキス。
「気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと」と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。
ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと! 奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらった。)そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!



彼女のパイズリを堪能してから 投稿者:中出し 投稿日:2017/07/31(Mon) 16:00 No.8207  
サークルの歓迎会で、その子が酔って話しながらテーブルに胸を乗っける感じになってたのを今でも覚えてる。
(Eカップとの事)自分は今まで胸の小さい子としか付き合った事なかったから、その光景に興奮して初めて会ったのにすぐに仲良くなりたい衝動に駆られた。
元々の性格が似ていた事もあり、直ぐに仲良くなれた。
それから数ヵ月経って、別のサークルの飲み会の後でいつものように二次会の話が出た頃に、自分もお酒には弱かったけど、その子に「お酒に弱いもの同士で二次会しようか?」的な提案してみた。
その子の反応は案外良くて「行きたいな」ってすぐに言ってくれた。
なかなか自分に対して好感を持ってくれてるみたいだったから、これはひょっとすると・・・なんて考えた。

店で飲むのも考えたけど、結局自分の家に来る事になった。
その日は家には誰もいなかったのでドキドキしまくり。
自転車で二人乗りして帰ってたら背中に巨乳が当たり、完全に勃起してた。
家に着いてからも勃起が収まる事がなく、巨乳が気になりっぱなしになってて、経験の少ない自分はどうやってHに持っていくかしか考えられてなかった。
その子が家に着いてコートを脱いだら、いつも夢見てた巨乳が現れた。
現れたと言ってもまだシャツは着てたけど、2つの大きな膨らみにまた興奮した。
とりあえずヤラしい考えを捨て、普通の話をしてたんだけど、その子が突然「恥ずかしいよ・・・」って言い出した。
「何が?」って訪ねたら、自分のアソコが完全に盛り上がってるのが隠しきれてなかったからだった。
自分のに自信は無かったけど、家についてジャージに穿き替えた為に盛り上がりが目立つ形になってしまってた。
何とかして誤魔化そうとしたけど、気付かれたならエロトークに変えようと思って色々聞いたら、Hどころか男と付き合った事も無いとの事だった。
ただ、お盛んな友達から色々とHな話は聞いていて凄く興味はあったみたいだった。
軽くまだ酔ってた勢いも利用して「俺の触ってみる?」って聞いたら、恥ずかしそうに「うん・・・」って言ってジャージの上から勃起したアレを触り始めた。
Hした事ないって事もあって触り方はぎこちなかったけど、逆にそれが興奮した。
我慢出来なくなってその子にキスしたら、「うんッ・・・うんッ・・・」って声を出し、完全に理性は飛んだ。
服の上から巨乳をグニュグニュ揉んだら「ダメっ・・・恥ずかしい」って言うけどもう収まるわけなかった。
すぐにブラを外して生で巨乳を揉みまくった。
その柔らかさと恥ずかしがるその子に興奮MAXになってしまい、パンツに手を入れた。
「あっそこはダメ!」って言われたけど、アソコはもうビッチャビチャな状態に。
既にイキそうになってたので、「我慢出来ない。入れていいよね?」って聞いたら、「うん・・・」って答えた。
パンツを脱がせてゴム装着後に正常位で入れた。
「あっ!あっ!」って声を出してたから「初めてだよね?痛くない?」って聞いてみた。
そしたら「痛いけど気持ちい・・・止めないで・・・」って言われ、どんどんアソコが締まってきた。
ずっとイキそうで我慢しっぱなしだったため、正常位で巨乳を揉みながら動いてたら直ぐにイってしまった。
彼女も初めてのHでビクンビクンしてたけど、剥き出しになった巨乳に興奮が収まる事はなく、また揉み始めた。
「もうダメっ・・・また変になっちゃう・・・」
なんて可愛い事を言うから、次はバックで巨乳を揉みながらガンガン突いた。
「あっ!あっ!あっ!」ってずっと声を出して巨乳をプルンプルンさせてる姿に興奮した。
彼女にとって初めてのHではあったものの、ゴックンしてもらいたくなった自分は、「イキそうになったら飲んでもらっていい?」って聞いた。
初めてのHであるため、フェラだってした事ないその子は「うん・・・いいよ・・・アっ!ダメ!」って叫んでた。
パンパン、パンパン音が部屋の中に響き渡り絶頂を迎え、ゴムをすぐ外すと彼女の口にアレを持っていった。
咥えるというか触れたぐらいで勢いよく口の中に精子が出した。
「飲んだら吸って綺麗にして」ってお願いすると、チュパチュパ吸ってくれた。
初めてのフェラは歯が当たったりしてちょっと痛かったけど、凄く気持ちよかった。
Hが終わってから付き合って欲しいと伝えたら「そうなれたらいいなって思ってた」って笑顔で言ってくれた。
今は別れてしまったけど、それから巨乳をタップリ堪能させてもらいました。
ここからは付き合ってた頃の話です。
その日は普通にデートをしていたのですが、電車で移動中にも人目につかないとこでキスしながら巨乳を揉みまくってました。
「ダメだよ、恥ずかしいよ」なんて言われてましたが、強引にキスしてたらむしろ向こうから舌を入れてくるぐらいで、興奮しまくりでした。
それから買い物とかして、晩御飯も食べて「そろそろ帰ろっか?」と聞いたら、「帰りたくないなぁ・・・」って彼女が・・・。
ドラマでしかそんなの聞いた事ねぇよ!!って思いながら、そのままホテルへ。
その日の彼女はストライプのシャツを着ていたのですが、巨乳が強調されてて凄くエロかったです。
部屋に着くなり、ディープキスしながらシャツのボタンを外すと巨乳を包む水色のブラが。
すぐにパンツに手を入れ、「いや・・・いやっ・・・」なんて口では言ってますが、彼女のアソコは既にビッチャビチャでした。
水色のブラに彼女はその日はなんとTバックを穿いており、我慢汁全開で勃起していました。
「何で今日こんなにセクシーなのさ?」
と聞くと「今日はずっと一緒にいたかったから、勝負下着みたいな(笑)」と可愛く笑顔で言ってました。
それからベッドに押し倒し、巨乳をムニュムニュ揉みまくり吸いまくって、それから俺のチンポを手でしごいてもらいフェラを始めてくれました。
「ジュポッ!ジュポッ!」と静かな部屋にイヤらしい音が響き渡り、「凄いしょっぱい汁出てるよ・・・」と彼女は言ってました。
それだけでイキそうだったのですが、フェラしながら揺れる巨乳を見てると部屋にあったローションでその巨乳を揉みたくなってしまいました。
悩む事なくローションを購入し、彼女の巨乳にローションを塗りたくりました。
「あんッ冷たいよ!」と最初は言ってましたが、すぐに気持ちよくなったみたいで目がトロンとしてました。
彼女の後ろから巨乳を揉んでましたが、その間にも彼女はチンポを手でゴシゴシしてくれました。
今日の雰囲気ならと「ねぇ、パイズリって出来る?」と尋ねました。
「えぇ〜やった事ないよ!どうしたらいいの?」と彼女が言うので、彼女には巨乳を手で寄せてもらい、俺が動く形になりました。
俺も初めてのパイズリ経験でした。
彼女のローションまみれの巨乳に包まれヌチュヌチュいってて凄く気持ちよかったです。
思わずそこで1回発射してしまいました。
発射した精子は彼女の顔に付いてしまい、彼女は顔を拭いた後にシャワーを浴びに行きました。
「恥ずかしいから入ってきちゃダメだよ!」とは言われたけど、今更何を言ってるんだと彼女が髪を洗い出したらすぐ入ってやりました(笑)両手が塞がる彼女に後ろからローションをまたつけて巨乳を揉みまくりました。
「あッ!ダメだよ!あっ!あっ!」と声を上げる彼女。
俺のチンポは完全に復活!彼女の髪に着いた泡を軽く流したらすぐに立ちバックで挿入。
バスルームにはパンパン、パンパン、と音が響き渡り「あんッ!あんッ!もうダメっ・・・立ってられない・・・!」と感じる彼女に興奮しまくりでした。
そして揺れるローションまみれの巨乳。
我慢の限界でした。
安全日とか関係なく中に出してしまいました。
「凄く気持ちよかった・・・もし出来てても和明(俺)の子ならいいよ」としゃがみこんだ彼女の言葉が凄く嬉しかったです。
その後もパイズリに69と色々やって結局4回もイってしまいました。
そんなラブラブだったのですが別れはきてしまい、彼女の巨乳は堪能出来ない日が来てしまいました。
彼女程の巨乳を体験したのは俺の人生で最高の体験でした。



平愛梨似の彼女 投稿者:恭一 投稿日:2017/07/26(Wed) 21:10 No.8206  
俺:恭一21歳。アキ20歳大学一年。
アキは大学のサークルで知り合った。アキがサークルの新人歓迎会に来た時に一目ぼれ。アキは芸能人でいうと、平愛梨に似ていて、目がパッチリしている。
アキとは4回目のデートでやっとつきあうことができた。
6回目のデートで俺の一人暮らしの部屋に呼んで、セックスをした。
アキはおれが初めての相手だった。
俺の部屋はワンルーム。
玄関を開けると部屋まで廊下が伸びている。
右手にキッチン、左手には手前からトイレ、バスルームがある。
廊下を抜けて部屋に入ると、奥にはベランダへと抜けるドア、部屋の左奥隅にはテレビ、右の壁伝いにベッド、左手前隅にはソファがある。
6回目のデートでは、アキが初めて俺に料理を作ってくれた。
とても美味しかった。
アキは料理が上手で、いまにも嫁にしたい程だ。
その日もアキの料理を食べて、二人でソファーに座ってテレビを見ていた。
アキがおれの右肩に寄りかかってきた。
アキの髪の匂いがした。
アキはその日、タイトな白のミニスカートにピンクのシャツを着ていた。
俺はアキの右肩に乗せた手を徐々に胸へと下ろしていった。
アキの胸は服の上からでも柔らかかった。
胸をやさしくなでまわし、時には軽く揉んだ。
アキは次第に息を荒げるようになった。
アキ「はずかしいよう」
俺「やわらかいね。何カップ??」
アキ「CかDのブラつけてる」アキは下を向いてしまった。
俺はアキの顎を手で上に向け、そのままキスをした。
アキは顔を真っ赤にしていた。
俺「抱っこしよ?」
アキ「どうやって?」
俺「向き合って」そういうとアキは俺にまたがる形になった。
俺たちは3分くらいお互いの感触と匂いに浸っていた。
アキから体を離し、両手で両胸を揉んだ。
アキの顔は真っ赤なままだ。
シャツを脱がせ、真っ白で何の模様もないブラが見えた。
ブラと同じくらい胸がブラに収まっていた。
ブラの上から胸を揉む度、色素の薄いピンクな乳首がちらちらと見える。
たまらず胸にむしゃぶりついた。
口で胸を愛撫し、手でアキの尻をなでまわしていた。
だんだんと俺の太ももに伝わってくるアキの体温が高くなってくる。
俺は再びアキから体を離した。
下を見ると、アキの股の間から白いパンテイが顔をのぞかせている。
俺「パンツ丸見え」
アキ「ヤダ。見ないで」
俺「かわいいね。アキに似合ってるよ」
アキ「ホント?あんま下着持ってないの」
俺「今度買ってあげる」
アキ「やだぁ」そう言って長めのキスをした。
今度はアキの口の中に俺の舌を入れた。
アキは戸惑っているようだったが、次第に口の中に入った俺の舌を舐めるようになった。
俺はアキの尻に手を回したままアキの女性器をパンツの上から触った。
アキは俺にしがみついている。
アキのパンツはしっとりと濡れていた。
俺はアキから体を離し、アキの女性器を前から触った。
アキは俺の方に顎を乗せてくる。
クリトリスを触る度にアキはピクンピクンと小さく体を跳ねらせた。
俺「ベッド行こうか?」
アキ「うん」ベッドではアキが下着姿で寝転んでいる。
俺はアキに乗りかかる。
抱き寄せ、ブラを外すと、形の整った胸があらわになった。
俺はひたすら揉んだ。
揉んで口に含んで、乳首を転がした。
パンツの上から、中に手をいれると、アキの女性器はビショビショになっていた。
アキ「はじめてなの・・」
俺「うん、ゆっくりしてあげるね」アキは頷いた。
俺がクリトリスを触る度、アキの体は跳ね、女性器は温かい液体を分泌していった。
俺「気持ちい?」アキはまた小さく頷いた。
アキのパンツはアキの愛液でびしょびしょに濡れていた。
俺はアキのパンツを脱がした。
薄い毛が女性器の丘を包んでいた。
俺「毛薄いね」
アキ「これでもちょっとずつ生えてきてるんだよ」足を開かせると、アキの穴とクリトリスは丸見えだった。
穴はその奥に愛液をたっぷりと蓄えているかのようだった。
俺「アキ、おれのも気持ち良くして?」
アキ「どうすればいいの?」俺はパンツ一丁になり、アキの右手を俺のペニスに誘導した。
アキ「これ、おちんちん?」
俺「そうだよ」
アキ「こんなに大きいの?」
俺「普通だと思うよ」
アキ「パパのと全然違う」
俺「多分それはパパのが大きくなる前のを見たからじゃないかな」
アキ「そうなんだ」
俺「指でさすって?」アキの指がパンツの上から俺のペニスをさする。
ムクムクとペニスが大きくなって脈動する。
俺「脱がせて」そういうとおれは立ち上がった。
アキは女の子座りのままおれに近寄ってきた。
アキの白い手が俺のパンツにかかり、少しずつパンツを下におろしていった。
おれのペニスが上を向いて現れる。
アキは言葉を失っている。
俺「どう?大きくなったおちんちんは?」
アキ「ピクピクしてる」
俺「触って」アキは先程と同じように、指でゆっくりとペニスをさする。
俺はアキの手を握り、ペニスを握らせた。
アキ「温かい。でもこんなの・・」
俺「ん?」
アキ「入るのかな?」
俺「大丈夫だよ。ゆっくりする」
アキ「こわいよぅ」
俺「アキ、おちんちん舐めてくれない?」
アキ「舐めるの?」
俺「うん」
アキ「舐めたら気持ち良くなるの?」
俺「うん」アキはおれのからだに顔を寄せる。
亀頭を舌でチロチロと舐める。
俺「気持いよ。先っちょにチュってして?」アキは笑いながら亀頭にキスをした。
俺「そしたら、さきっちょからパクって咥えて?」
アキ「咥えるの?」
俺「うん」アキはペニスを握り恐る恐る下を向かせて咥えこんだ。
俺「舐めながら顔を前後に動かして」
アキの口の中でペニスがさらに大きくなっていく。
2分くらいして、
アキ「気持いい?」
俺「あったかくて気持ちいいよ」
アキ「よかった」そう言ってまたフェラを続けた。
俺「アキ、ありがとう。またあとでしてね。そろそろいれようか?」そういうとアキはベッドに寝転がった。
俺はゴムをつけ、アキの股の間に入った。
アキは涙目で俺の目を見ている。
俺「アキ、大好きだよ」
アキ「うん」アキのびしょびしょに濡れた穴にペニスをあてがうと、少しずつ、少しずつ中に入って言った。
アキは目をつむっている。
アキの中はきつく、温かかった。
全部入り切ると、少しの間動かずに止まっておいた。
俺「痛い?」
アキ「ちょっとだけ。でも大丈夫。気持ちよくなっていいよ?」おれはピストンを始めた。
アキはかたく目をつむり、目から涙がこぼれおちた。
おれはゆっくりゆっくりピストンをする。
アキの呼吸が荒くなってくる。
それと同時に二人の結合部からピチャピチャという音が大きくなってくる。
俺「大丈夫」
アキ「なんか気持ちよくなってきた」俺はピストンを早くした。
アキが声を押し殺しながら喘ぎ始める。
そしてついにアキの中で(ゴムはつけたままであるが)果てた。
果てた後もペニスを抜かずに5分程度抱き合っていた。
それからしばらくすると、アキはセックスにも慣れてきた。
自分からセックスを求めることはないが、生理の時以外は、俺の誘いを断らず、控えめな声であえぐようになった。
それくらいからか、二人は半同棲の生活をおくるようになった。
そして今から遡ること2週間前。
朝。
いつものように起きると、ベッドの横で裸のアキが寝ている。
本当にかわいい。
小さく丸まっている。
俺はアキの背後から抱きつく。
アキはうめき声のような声をあげる。
まだまだ眠たがっている。
アキの背後から胸を揉む。
しばらく揉んで女性器に手を伸ばすとしっかり濡れている。
俺は後ろから挿入する。
アキ「アッ!うぅぅぅ」
俺「起きた?」
アキ「やだぁ」
俺「でも濡れてるよ?」
アキ「うぅ。ねぇ、ゴムつけてる?」
俺「へへへ、気持いでしょ?」
アキ「い、いや、あ、あん、赤ちゃ、んできちゃうからだめ!」
俺「いいじゃん、今日だけ」
アキ「だ、だめぇ、ほんとに」アキは暴れる。
俺はそれを押さえつけて腰を振り続ける。
するとアキが泣き出してしまった。
俺「え!?あ、ごめんごめん」そういってペニスを引きぬく。
アキは鼻をすすりながら俺の顔を見てくれない。
俺「ごめんって」
アキはシャワーを浴びに行った。
おれも追いかけていく。
アキ「来ないで!キライ!」
アキはシャワーから出ると、ピンクの下着をつけている。
アキ「もぅ、女の子はゴムつけてエッチした後でも生理くるか心配なのに、ゴムつけずにするなんて。恭一のこと、ほんとに好きだけど、まだ学生だし。もし赤ちゃんできたらパパとママになんて言えばいいの?」
俺「ごめん。今度からはちゃんとつけるよ、ゴム」
アキ「うん。大好きだよ、恭一」そういうとアキは白いワンピースを着る。
アキは俺のところまで来て、ベッドに座っている俺に跨り、長めのキスをした。
俺はアキの胸を揉み、スカートをめくった。
ピンクの小さいパンツがかわいい。
アキ「もうすぐ生理だから・・今日サークルから帰ってきたら、いっぱいしよ?」
俺「何を?w」
アキ「・・・せっくちゅ」アキは恥ずかしそうに言う。
アキ「じゃぁ、授業いってくるね!ばいばい!」
アキはおれに軽くキスをし、立ち上がってスカートを直すと、バッグを持って出て行った。
アキが小走りするたびにワンピースのすそが揺れ、太ももがちらちらと見えた。



彼氏持ちの同僚 投稿者:中出し 投稿日:2017/07/25(Tue) 23:10 No.8205  
ホテルで働いてます、正月明けのドカ雪が降った日に、電車は止まるし車での帰宅も無理っぽくて、仕事が終わったスタッフは特別に客室に泊まらしてもらえた。
泊組のみんなで小宴会してそろそろ寝ようか、と各自自分が借りた部屋に散っていった。
俺はその時に部屋を借りそこねていて、仕方なく小宴会場で座布団でもしいて寝ようかと思ったけど、その前に風呂に入りたい!と思い、当時とても仲の良かった娘の部屋のノックをしたのね。
「シャワーだけ貸してよ」って言ったら、「んん〜・・いいよ」と。
コレキタ!シャワー借りて、「ありがと助かった」お礼を言って、持ち込んだビールを一緒に飲んでしばし雑談。

おもむろに、「お前俺のこと信用できる?」って聞いたら、笑顔で「なんで?」って。
「なんもしないから一緒に寝ようよ」この時点でかなり下心がありました。
今でこそ言えるけど、かなりこの子の事は気に入ってました。
性格が良いし、何よりもとっても気が利くのね。
周りに対してもお客さんに対しても、とっても気が効く。
髪型はショートカットでほんのりカラー入ってるだけでけばくないし、とっても髪が綺麗だった。
で、少し考えてから「まぁ、何もしないならいいよ」キタヨコレそれまでも散々飲んでたのもあり、彼女は本当に眠くなってきたみたいで、「さぁ、もう寝ましょう!オヤスミ!」と一気にまくし立てて布団をかぶってしまった。
こちとらそれどころじゃない!もうどうやって事を運ぶか思案六法。
一緒の布団の中に入っていて、何気に肌が触れ合うととっても暖かい気分になったのを思い出すよ。
うまく話の糸口が見えないまま、「彼氏とはどうなの?」って聞いたら、「最近は仕事が面白くなってきて会っても会話が続かなくてマンネリ化してる」って。
「同じ仕事の人となら愚痴言ったり相談できるのにね」ときました。
まぁ、こちらは好意を持っているのでフムフムとそれらしく聞いていました。
そのままでは何も進まないので、いきなりキスしてしまいました。
相手は「!!なに?なに?」
それからは何も話さず、キスしてじっくりエッチ開始。
徐々に「んっ・・ぁぁあ、ダメ」とか言うけど、体は反応してます。
下半身に手を進めると・・・強固に拒みます。
「ダメ、絶対ダメ。まだ彼氏と別れてないから」
かまいません。まさかこのままでは終われません。
そのままスルリと手を入れるとしっかり濡れています。
エエ、準備OKです。
この場で「俺、お前のこと・・・」云々を言うのは、あまりにも在り来たりで嫌だな〜と思って、あえて何も言わずに事を進めた記憶があります。
そして・・・。
多分、時間にして2時間弱はこんな調子だったと思います。
すでに二人ともマッパですがね。
胸は若いしとっても張りがあり、制服の上からでも充分にその存在感を誇示していましたが、生というか、フレッシュ物もやはりとっても満足のいく丘でした。
若干チクービは色が付いていましたが、遊んで付いたそれとは違い、肌の色に合った色でした。
しかも、とにかく形がイイ!!寝転んでいてもまったく形が崩れない。
デルタゾーンはちょい濃い目のヘアに栗が大きめ。
からみつくような感じ。
少し指を入れるとキュキュキュッってしめるしめる。コレは!という締め付け。
あと、土手も高めで正にモリマンです。
膝に膝を入れて足を開き気味にして栗を執拗にかつ、優しく上下になで続けると・・・彼氏がとても淡白というのは前に聞いたことがあったのですが、ごく自然に彼女の腰がクイックククイィと動くのですよ。
口からは「ハァフウゥッ・・ンンアァアァ・・・」と。
ココで事が始まって初めて俺が口を開きました。
「入れて良い?」
しばし沈黙・・・「小声で、ダメ・・・」
しかし、ここで彼女の性格が出てしまうのですよ。
「でも、おさまりつかないんでしょ? イイヨ・・・。でも外に出してね」
キタヨコレ!俺もマツクスになっていたし、そのまま生で挿入完了。
締りのとてもよいフレッシュマムコで昇天!
なるべく優しく腰を動かしているうちに彼女が「逝っていいよ・・・私は逝った事が無いからわからないの・・・」とあえぎ声を交えながら言うのです。
コレがなんともいじらしくて良かった。
それではと俺はラストスパートをかけ、思いっきり彼女の割れた腹筋の上にぶちまけました。
これでもか!ってほどすごい量がでました。彼女のマムコを拭いてあげて、そのまま酔いと腰の乳酸の疲労で眠りに付きました。
翌朝・・・。
俺は昼ごろの出勤だったと思いますが、彼女は朝早くの出勤で起きたら彼女の荷物と共に消えていました。
純情でまじめな娘だから会社辞めちゃうかな?と心配しましたが、職場では何も無かったように接していました。
その翌日、彼女は仕事公休で、俺出勤。
彼女、マンネリ化してSEXレスで淡白な彼氏と決別してきました。もともと女の匂いもあったらしくて・・。
「俺も堂々と付き合って欲しい、本当に本当にお前のことがスキ(ハート」って伝えて、OKしてもらいました。
その日からもうやりまくりですよ。猿状態だけど、猿が聞いたら怒るくらいしまくりました。チンチソが切れるくらい(実際に切れた)。
性格もエチーの相性もよかったのか、彼女は“逝く“事を覚えて目覚めました。
そして、昨年の11月27日、見事に夫婦になれました。
嫁さんは仕事をやめて主婦をしてますが、会社を辞めるまでそれはそれはいたるところで・・・。もちろん社内でもね!



彼氏に代わって 投稿者:中出し 投稿日:2017/07/24(Mon) 12:25 No.8203  
同じ会社の後輩、友美は、同じ会社の先輩社員と付き合っている24歳の事務職員だ。
友美との関係は仲が良い程度であったが、友美が付き合っている先輩との相談を受けるようになってから、少しずつ意識し始めるようになった。
友美は背が小さく、体付きも幼いが、精神的な面ではとても芯のある子だ。
そんな彼女だが悩みがあった。それは彼との夜の相性だ。
彼は9歳離れており、単発で終わってしまい、不満が募っていると。
俺は「俺が彼氏なら、何回でも相手したいよ(笑)」とさりげなくアピールした。
そんな相談をされながら夕飯を食べた帰り道、ふと目に入ったラブホテルの看板。
俺は冗談半分に、「入っていく?」と友美に問いかけると、友美は驚いた顔をしながらも、否定せず、俺の目を見つめていた。
ドキドキしながら部屋に入り、別々にシャワーを浴びた。
交わす言葉も少なくなり、あとからシャワーを浴びた友美がベットの隣に。
俺は理性が吹き飛び、知美を包むたった一枚のタオルを剥ぎ取った。
次の瞬間、友美「胸、小さいでしょ?」確かに小さめだが、150前半の身長を考えれば、普通だと思った。
俺「普通だと思うよ。」といいながら、その膨らみの揉みながら、乳房を舐め回した。
友美は喘ぎ声を我慢しながらも、舐める度に小刻みに震えていた。
しばらく舐めてから、ふと友美の顔を見ると、目を瞑り、身を任せているようだった。
俺は少しずつ下に下がり、薄いヘアーを掻き分け、友美のクリトリスを舐め上げた。
友美「うっ、う〜ん。」と強い快感に我慢できずに声を上げた。
構わず舐め続けると、ピクピクと体を震わせ、下からはヌルヌルした液が溢れ始めた。
友美「あっ。あぁ〜。きもちいぃ〜。」と言いながら、全身を反らせイッたようだった。
しばらく余韻に浸してあげていると、友美「すごい気持ちよかった。いつもこんな長いの?」
俺「そうかな?まだこれから指入れたりして、もっとやる予定なんだけど。」
友美「まだやるの?私、もういいよ。彼のもっと短いし、濡れたらすぐ入れてくるから、もう満足だよ。」
俺「じゃあ、舐め合いっこしよ。」と69に。
友美は俺のモノを握り、呟く…。
友美「彼より短くて太め。」
俺「えっ?何?」
友美「なんでもない。私上手くないよ?」と言いながら、小さい口でフェラを始めた。
俺はクリトリスを舐めながら、その一生懸命なフェラの快感を楽しんでいた。
俺が少し早めにクリトリスを攻めるとフェラが中断。
快感に我慢できないのか、くわえるだけになっていた。
俺「もう入れよっか?」
友美「うん…。」俺は生のまま、友美の割れ目に擦り付け始めた。
友美「えっ!あっ!あっ!待って。待っ…。」俺は正常位で一気にズブッ!と奥まで突き刺した。
そして、友美に考える隙を与えないために、そのまま足を抱えてフルスピードで腰を打ち付けた。
友美「あっ。あっ。あっ。」
俺「友美!すげぇ締め付けだ!気持ち良い。」と少しの間、腰を打ち付けていると、友美「い、い、イグゥ〜」と、悲鳴をあげながら痙攣した。
俺「イッた?」友美は、ハアハアと息を切らせ、目は虚ろだった。
抱えていた足を解放し、正常位から、膝を抱えるようにし、また体ごと覆い被さるように、体を丸めさせ深々と挿入をした。
友美「すごい深いよぉ…。」
俺「友美の奥に届いてるよ。」
友美「奥、奥に。あぁ〜。」
俺は両手で友美の両肩を押さえ付けるようにし、さらに腰を打ち付けるように動いた。
友美は悲鳴にも似た喘ぎ声をあげながら、快感に溺れていた。
俺は締め付けてくる友美の小さな入口に我慢の限界が…。
さらに強く肩を押し付けながら腰を動かす。
友美「イク、イク、もうダメ〜。あ〜・・・。」
俺「お、俺も。もうダメだ!あぁ〜!」
友美「あっ!あっ!待っ、お腹、お腹に。外。外。外。」
俺は友美の声をかき消すように、「あ〜!」と叫びながら、目一杯奥に押し付け、ドクドクドク…と射精した。
友美は慌てた声で、友美「あ〜、出ちゃった?ゴムしてた?してないよね?中に?ホントに?」などと、かなり動揺しながら質問してきた。
俺は激しく息を切らせながら、
俺「ハアハア。ヤベェ。すげぇ出た。」
友美は涙目になりながら、
友美「中出し、初めて。ど〜しよ〜。出来たら困る。」
俺「ごめん。興奮しすぎてて、俺もワケわからなくなってた…。とりあえずシャワーいこう。」
と友美の中から引き抜き、友美を立ち上がらせようとしたが立てない。
友美「ごめん、立てない。」俺は支えながら友美を立たせ、シャワーを浴びに。
友美「あっ。凄い垂れてきた。」友美の太ももには、中出しした精液が伝っていた。
体を洗いながら、
俺「ごめんね。」
友美「出来たらどうしよう。」
俺「彼氏とはゴムつけてるの?」
友美「付き合って3年も経つけど、生も中出しも未経験。ショウさんが初めて(笑)」
俺「えっ!それじゃ、ホントにごめん。」
何度も謝る姿が面白くなったのか、友美は笑顔を取り戻し、
友美「生理、今週予定だから、たぶん平気だよ(笑)」と笑ってくれた。
そして最後に、
俺「またしたいな。」
友美「ちゃんと避妊してくれるなら(笑)」
俺「もちろん(笑)」
そしてお互いに、「彼氏にはバレないようにね(笑)」
長文になりましたが、最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。



看護学校の教室 投稿者:職員 投稿日:2017/07/20(Thu) 10:15 No.8202  
某病院の職員です。
病院に併設されている看護学校で、その昔に井川遥似のセフレと中出し三昧してた頃のことを書きます。勤めている病院に、渡り廊下で繋がってる看護学校があるんですが、毎日その渡り廊下が病院の夜警氏によって施錠されていました。
ある日、その地下にある病院用の倉庫で調べ物をしていた俺と彼女は、夜の7時頃に病院側へ戻ろうとすると、なんと鍵が早々とをかけられてしまっているではありませんか。
いつもなら、まだ看護学校の教職員がいる時間だったのですが、その日は誰も残っておらず、看護学校に俺たち二人だけ・・・・。
病院側からは鍵がないと入れないけど看護学校側からは内鍵で簡単に出れる構造だったから心配はいらなくて、むしろ周りに誰もいないとなるとすぐにエッチな事を考えてしまう二人…。

ちょうど、ありきたりのセックスには飽きて来はじめててちょっと刺激的な場所でもしてみたかったし、2週間位エッチしたなかったので即、校内をエッチの場所を求めて探検開始!校長室や教務室・図書室・物品倉庫には鍵がかかっていたけど、他はみんな開きっぱなし。
で、最初はお決まりのように教室へ。
暗いながらも、まさか教室でセックスができるなんて二人とも思ってもみなかったから、この際、「何でもやっちゃおう!」って事で、大胆にも教壇の机の上で実習授業形式で彼女にフェラをさせました。
ホンの2時間前まではまだ授業の行われていた教室の真ん前で、
「今日は正しいフェラの仕方を、病院で一番上手い明美(彼女の名前)先生に見せてもらいます。」
みたいなことを俺が言うと、彼女は俺のズボンのファスナーからスルスルとペニスを引っ張り出して、
「はい、みんなよく見て。これがオチンチン。ここが一番敏感なのよ。だから・・・。」
と絶品の舌使いでこれ見よがしに強烈フェラ!
なんか本当に授業で披露しているみたいで、アブノーマルな雰囲気からか、あっという間に射精してしまいました。
もちろん、ティッシュなんかないからそのまま彼女の口の中へ中出し。
口の中に出した時はいつもほとんど飲んでくれてた程のフェラ好きの彼女おかげで、口内射精はもう数え切れないほどしてたけど「校内射精」は俺も彼女も初めての体験。
その時も彼女はみんな飲んでました。
そのあとは、当然クンニの実演でした。
床に直接寝せるのは彼女がかわいそうだったので、学生の机を4つ繋ぎ合わせてその上にパンティを脱がせた彼女を寝かせると、今度は先程のお返しとばかりクンニの仕方の披露です。
教室の後ろに向かってパックリ脚を開かせて、更に、縦長のおまんこが横長になる程指でビラビラを拡げながら、いつもよりかなりオーバーアクションなペロペロに、彼女はもうメロメロ状態。
もともとセックスの時のアノ声は大きい方だったけど、教室でやる刺激もあってか、俺の「どこが気持ちいいの?」の問いに、廊下の端まで聞こえたんじゃないかと思う程の大きな声で、「おまんこが気持ちいいのぉー」と。
「おまんこなんて医学用語じゃないよ。」って俺が言うと、もう自分から指でおまんこを拡げながら、「クリトリスぅー!」本当に気持ちいいときは恥ずかしい言葉を大きな声で平気で言っちゃう彼女。(普段はかわいい顔してお澄ましているくせに・・・)
シャワー浴びてない彼女のおまんこの誘うような女の匂いの中、夢中になっていると、彼女が俺のペニスをキュッキュッと握ってきて、いつもの“入れてね“のサイン。
彼女、手を離さずに真っ直ぐに自分の“入れてもらいたい穴“へダイレクトにペニスを導いて脚を絡めながら腰を押しつけてきました。
当時はゴムをほとんど使用せずに、避妊法といえば中出し派御用達のマイルーラオンリーだった程、生挿入・中出しは好きだった彼女(もちろん、俺も)。
おまけに、今まで結構危険日にマイルーラ無しで中出ししてきたこともあったけど、元々妊娠しにくい体質なのか、ALLセーフで中出しエッチを楽しむには正に最高のセフレでした。
でも、その時、マイルーラは病院の更衣室ロッカーのポーチの中・・・・。
「今日は避妊無しじゃ、チョット危ないかナー?」と思いながらも、自分から脚全開で甘えてくる彼女に我慢できず、そのまま一気にツルンと彼女の中へ生挿入。
すると、自分からおねだりしておきながら、「あん、赤ちゃんできちゃうかもよー。」と腰を引いて逃げ腰体制。
すかさず、コッチは更に“深入り“「だめよー。今はあぶないの・・・」でもこれはいつものポーズで、足は開きっぱなし・・・。
「外に出すと、机汚れちゃうよー」と俺。
こう言ってる間にも、入れてもらって喜んでる彼女、俺の胸を押し上げるような仕草も一度きりで、あとは俺の首っ玉にしがみつきながら、「んもう・・・、じゃあ出していいわョ。」すかさず、コッチもフルアクセルで突きまくり・・・。
「どこが気持ちいいの?」の2度目の問いに、「あぁ、膣の中がいいのー!」とあられもない声の彼女。
すかさず、「うっ、明美のこの膣が最高だよー。」(これは本当です!^^)と俺。
まとわりつく彼女のおまんこのヒダヒダは締まりが良くって、だんだん高まってきた射精のうねりに射精寸前に。
どんなに感じていても射精の気配を察知するのが得意な彼女、しまいには
「出していいわよ。中に出して!中に出してェー。」
耳元で甘えるように切なく喘ぎながら腰を押しつけてくる彼女にする中出しの味は絶品でした。
2回目は“ちゃんとしたベッドの中で・・・“っていうことになって簡単に机の位置を直した後に実習室へ移動することに。
不用意に抜くと精液が流れ出てくるので、繋がったまま場所を移動。
彼女、俺にハメられてバレリーナのようにつま先立ちながら歩くんだけど、体の中に棒がはさまっているといかにも歩きにくそう・・・。
仕方ないから、そこでいったん抜くと、「あーん、流れ出てきちゃうー。」と彼女。
アソコを指で押さえながら、片方の手で俺のペニスを握り2階の看護実習室へ。
そこには看護実習用のベッドがいくつか置いてあって、おまけにマットも布団もセットしてあるから、正に好都合。
電気を点けるわけにはいかないから、即、二人でそのベッドの上で全裸になって2回戦目の開始。
仰向けになって大きく脚を開いてる彼女に、1回目の俺の精液を外にお漏らししなかったご褒美として、また一気に生ハメすると、彼女のおまんこの中は最初から「グチュグチュ」とすごい状態。
中では俺のペニスが自分の精液だらけになってなのがよく分かる。
音に興奮して、いつもより激しいピストン運動で彼女を攻めると、
「あぁ、明美明美のチンチンが私の中で暴れてるぅー!」と彼女。
もう仕事のことなんかキレイさっぱり忘れてしまってたので、そのまま射精まで一気に暴れてやりました。
おかげで、2回目も彼女の体の奥深くに中出し。
終わった後、いつものようにキスをおねだりしてくる彼女に、「洩れないように締めたままにしてごらん」と命ずると、必死になっておまんこをキュッと締め付けてくる。
そのうちすぐに、コッチもムクムク^^。
結局、抜かないまま精液だらけの彼女のおまんこの中へ3度目の中出し。
今度は途中で彼女の膣がピクピクと小刻みに震えているのが最高に気持ちよかったです。
抜く時にはもう大変で、既に外へ溢れ出して来はじめているのが分かりました。
やっとの事で二人とも起きあがり、乱れたベッドの布団を直したあと服を着ようとすると、「ショーツとストッキング、どこかへ行っちゃった!」と彼女。
で、下半身だけが裸のままの彼女と最初の教室に戻ってると、とんでもないところに飛んでました。
モノは彼女には穿かせずに俺が持ってそのまま看護学校の窓から外に出たんですが、その時、彼女の脚を持ってあげたら大腿部は精液でベットリ!。
病院の明るい所で後で見たら、俺の精液がサンダルを履いた生脚彼女の足首の所まで伝わって来ていたのが分かりました。
それがまた、いやらしい感じで、それを見た途端に中出し願望がムクムク・・・。
いやはや、結局その日は口出し1回+中出し3とウンザリする程楽しんだけど、二人で「離れたくない!」ってことになって、病院を出た後はラブホに直行。
そこでは備え付けのコンドームには目もくれずに、もちろん中出ししました。
この看護学校での中出し経験は、後で思い出して話題にすると彼女が真っ赤になって恥ずかしがる程の強烈な経験でした。



入院中 投稿者:夜這い 投稿日:2017/07/19(Wed) 10:57 No.8201  
突然の入院を医者から言い渡されて、目の前と頭の中が一気に真っ白になったことを覚えてる。その日から入院生活が始まって、右腕にはいつも点滴の針が入ってる状態で、毎日5?6本は点滴打って、窓際のベッドで寝たきりだった。
窓を覗くと同じ位の歳の奴らが朝は登校、帰りは下校で、その時の自分とのギャップが辛かった。あぁ、部活、県大会出たかったなぁ高校も皆勤賞狙ってたのになぁそんな残念な感情しか生まれてこなかった。
おまけに検査の結果が出たときに医者からは、移植だの透析だの死ぬだの、今まで考えたときがないような、現実からぶっ飛んだことが出てきたときは、俺の青春なんぞ?とか思ってた気がする。
その病院って、案外若い人多かったと思うんだけど、綺麗な人とかカワイイ人とかそこまで気が回らなくて、ボーっとしてたんだ。
なにせ、童貞だったしさ。経験済みなら、看護婦。うは。だったと思うんだがね。あ、さっきも書いたけど、右手に針入ったままで、ずっと動いちゃダメだったんだよ。
トイレくらいかな、動けたのは。
それ以外はベッド。
夜になると、宿直の看護婦が見回りに来て、夜遅くまでTV見てる俺に注意したり、声かけたりして戻ってって…そんな感じだった。
よくあるような、若いのに溜まらないの?とか、エッチな話しはなくて、若いのにこんな病気大変ねとか、そんな心配ばっかだった。
でも、宿直でもないのによく心配して病室に来る看護婦がいた。
名前は、宮内(確か)。
スラッとしてて、歩くとき背筋伸びてて、仕事できそうな感じ。
菅野美穂みたいなきれいな顔だった。
胸のポケットに鈴か何かが入ってて、近くにくると分かるんだよね。
チリンチリンって。
で、宮内さんはよく病室に来て心配してくれたり、見舞いに来る友達とも仲良くしてくれたりして、一番話しやすかった。
んで、入院してから少しした頃、再検査の結果が出て回復が思わしくなく、入院が伸ばされたんだ。
下手したら大きい病院で検査して、ダメなら移植とか言われた。
あぁ終ったと思った。
どうでもよくなって、その日は不貞腐れて飯食べないでずっとTVつけてた。
隣の患者の足がなくて目が見えないおじいちゃんも迷惑だったと思う(この人夜うなるから恐かった。)。
夜中の1時過、流石にうるさかったのか、シャッてカーテンが空けられた。
「うるさいわよ!おじいちゃん迷惑でしょ!!」静かに怒る宮内さんだった。
宿直のようだ。
シカトしてるとスイッチ切られてはぁ…と呆れられた感じだった。
だって、何か言うと、情けないことに自分が泣きそうだったんだもん。そんな俺に宮内さんは、
「あっちに大きいTVあるから、眠くなるまで見てていいよ。どうせ眠れないんでしょ?」
と言ったんだ。
え?いいの?大丈夫なの?トイレ以外は動いちゃダメなのにだ。
きっと、検査結果で落ち込んでる俺に気を遣ってくれてるんだなって思った。
少しでも歩きたかった自分は点滴の掛けてある鉄製のアレをカラカラ引いて暗い廊下に出た。
宮内さんと一緒に。
先導する宮内さん、暗い廊下で鈴が鳴るのがちょっと恐かった。
そのTVがある部屋に向かってるが、なかなか着かない。
「こっち、もうちょっと…」宮内さんはそう言うけど着かない。
自分が知ってる部屋じゃないのかな?とか思い始めた。
「ここよ」着いた部屋は一番最初に検査した部屋だった。
(ここじゃなくね??)そう思ってると部屋を空けて入ってく宮内さん。
そっと着いてく自分に、「心配しないでね、検査室だけど平気だから。」と、的外れなことを言う。
なんか、暗がりで見えない顔がこわい。
周りを見渡してTVを探してると、カチャっと聞こえた。
鍵を開けたような音だった。
「タカシ君、こっちこっち、先に入ってて」
「あ、はい…」そう言って入った部屋も真っ暗で目は慣れなくて、明かりの場所を聞こうとした。
「あの、電気はどこ…ガチャ‥ガンッ」…いてぇ…え?なにこれ??空白の何秒かで扉の鍵は閉まり、小さい赤っぽい薄暗いライトが点き、鍵が掛けられた。
その場所って、部屋って言う部屋じゃなく、なんかの物置的な1.5畳位のスペースで、突然の出来事に頭はパニックだった。
「み、宮内さん、て、テレビは?」確か初めて名前呼んだ。
ほんとにパクパク口が動いてたと思う。
「え?ないない、テレビはないよ(笑」
何か吐息混じった言葉の後に顔をサワサワ触る手が少し冷たかった。
針が外れた左腕が痛い。「や…や、やめてくださぃ…」俺、まじびびり。混乱してたし本気で恐かった。人間、しばらく寝たきりだと、マジで力はいんないことに気付いた。
大声も出せなかったよ。見たときない顔でニヤッてする宮内さんは本当に恐くて何も出来なかった。
「やっと二人きり…」そう言って、チンポ揉まれた。
あ、俺、襲われてるんだ。そう思うと更に落ち着けなくて、何か吐き気がしてきたんだよね。俺、当時童貞だし、SEXってもっと綺麗なもんだと思ってた。
好きな人同士で愛を育くむ為に身体重ねて、子供が出来て(ryけど、そんなんじゃないのね。苦しさでいっぱいだった。「やめろよ!」拒絶の意思表示はさっきよりも強く出来た。
けれど、白衣の悪魔は言ったんだ。「口ではやめろって言うけど、身体は正直なのね」ええ、フル勃起してました、本当にありがとうごry「お願いです、もうやめてくださ…ん」口を塞がれた。
ファーストキスだった。顔中舐められて、恐くて悔しくてくすぐったくて、震えてたよ。
「ねぇ、舌出してよ」そんな要求をされ、顔をそらし、頑なに拒んでると恐怖心に追い討ちをかける一言を囁かれた。
「そんな態度でいいんだ?明日から、点滴に何が入るか想像してみて?…そんな姿、あたし、見たくないなぁ‥フフ」とかなんかそんなこと言われて、身体から一気に力が抜けました。
そこからは宮内無双って感じで、いやらしい行為をされ続けた。気持ちとは正反対の反応の肉体が本当にイヤだった。いや、気持ちはいいんだけどね。
「あぁ、とっても硬い…ねぇ、ひとりでヤッたの?我慢したの?…答えなさいよ!?」
「し、していません…」
「ハァ…んッ…」
じゅぽじゅぽ卑猥な音が、狭い空間に響くのが聞こえる。
上下に口と舌使ってるのが垂れた髪の間から見える。
目が合うのが恐くて目をまたそらす、それの繰り返し。
下手に動けないし黙ってもいけない。きっと目はうつろだったと思う。
身体がピク付くのが我慢できない。不覚にも、んッって声が漏れてしまった。
「気持ちいいの?こんなに気持ちいいの初めて?」
無言でいると、チンポ持っていない手であご掴まれた。
「あは、童貞でしょ?かわいいわね、素敵よ」笑われて、今度は軽いキスされて、宮内さん立ち上がった。
逃げ出そうかと思ったが、動けない俺、よわす。「あたしも気持ちよくしてよ。」そう言って、いつ脱いだのか分からなのだが、スカートを捲し上げるとノーパンのようで、俺の顔にしゃがみこみケツを押し付けてきた。
濡れてて、あったかかった…いや熱かったかな?ぬらぬらしてた。
とてもじゃないが舐める気にはなれず(そんな知識なかった。)、そんな気持ちとは逆に宮内さんは押し付けてきた。
グネグネ動く腰、唇や鼻に擦り付くおまんこ。びちゃびちゃ音がする。
顔を背けたくても動けない。次第に激しくなる宮内さんの腰。
「あぁっ…いいッ!もっと!そこがいい、アッ‥」
何か喘いでる。
フェラもやめない。こみ上げる射精感。
「あん、ねぇイッて!はやく!あたしもイきそうなの、ねぇ、ねぇ!!」
俺苦しくて窒息しそうだったんだよ。けど、チンポも限界だった。尿道からビュルッって何かが出たのが分かった。
「んんっ・・あぁ、あっ、あっ、はぁ」
射精したチンポ咥えながらおまんこ押し付けっぱなしでピクピクする宮内さん、余韻に浸ってるようだった。
俺、顔ぐっちょぐちょ。出るもん出たし、早く帰せよとか思った。けど、俺甘かった。
「あぁ・・いっぱぁい(ハートねぇ、もっとちょうだい、いっぱい出るよね、まだ出るよね?ねぇ?」
「…やだ、もうやだ」ええ、泣いていましたね、俺。
白衣の悪魔は聞く耳持つワケなく、射精したばかりのぐちょぐちょのチンポをおまんこに擦り付け始める。
「あはぁ、まだ硬いわぁ、キモチイイ…」
ぐりゅぐりゅ身体の中に響くような音は卑猥以外のなんでもなかった。
それにしても宮内さん、ノリノリ過ぎるだろ。狂ってる。心なしか、目もイッてるようだった。変な薬でもやってるんじゃないか?
「タカシ君の初めて、あたしになるんだね、フフ、それだけで…ボソボソ」
他にも、いただきますとか言ってた。
そして、ニチャっていう音と同時に俺の童貞は奪われた。初めての感触だった。
肉体的快感は十分で、宮内さんの中はドロドロだった。
AVで見るような上下の動きじゃなく、前後にぐいぐい動いてて、チンポが膣の中でぶんぶん振られて摺れる感じだった。
「あっ・・あぅ、あっあっいい、いいよ、凄く気持ちいいあはぁ…」
いやらしい音が響いて、目の前ではいつも心配してると思っていた宮内さんが乱れてる、そんな状況でどんな顔すれば良いか分かるはずもなく、押し寄せる射精感にまた適当に身を委ねようとした。
「んぐ…(たしかこんな声出た)」やっぱりこの人甘くない。
口元だけ笑って宮内さんは首絞めてきたんだ。このとき最大の恐怖を感じた。殺意感じた。殺されるんじゃないかなって。
声なんて出ないよ。けどね、不思議とチンポはとっても元気。
「ねぇ、もっと感じてよ」腰振りながら、首絞めながらそう言う宮内さんはやけに色っぽいってか、魔女みたいって言うか、妖艶ってのかな?
「苦しい?苦しい?」いや、苦しいに決まってんだろ。
ピストン運動される反動でてがクビに食い込む。
多分、絶望的な表情に宮内さん感じてたんだと思う。ドSだ。
呼吸は出来なくて、肺に余った酸素ががひゅーひゅー出てる。ゴムはしてなかったですよ。おもいきり生でしたね。
「んッあっあっ、ダメ、気持ちいいっ」
「イキそう?イクの?死ぬ?」
「しぬしぬ、あっ、死んじゃう、あっ」
宮内さんはそんな事言ってた気がする。
死にそうなの俺だよ。ボーっとしてきて、あ、イキそうって思った。
中出しうんぬんとかどうでもいいやって。
卑猥な音が、更に大きくなって、ぐちゃぐちゃにちゃにちゃ激しさ増した。
宮内さん、イキそうなのかなって、妙に冷静に考えてた。
「あぁ、あっ、イッく…う」
動きが止んで痙攣?してる時に自分も射精した。
どれくらい出たか分かんないけど、イッた瞬間から記憶なくなった。
目が覚めると、ぴちゃぴちゃ音が聞こえた。宮内さん、フェラしてる。
この人、おかしい。そんなにチンポ好きなのか。気が付いたことには気付いていないようで、このまま逃げようと思ったけど、身体は動かない。
落ち着いてたし、勇気を出して言ってみた。
「あの…」
「あ、気が付いた?」
「もう眠いです」
「そ…」
チンポ萎えてたし、何も出来ないのを察してか、素直に開放?に応じてくれた宮内さん。
服を整え、手を差し伸べてくれるいつもの感じだった。
「立てる?」初めてがこんなで、やられた相手に手を差し伸べられる自分が悔しくて、情けなくて、涙いっぱいで喋りたくなかった。
「怒った?」当たり前じゃ。
それから病室に戻り、針が抜けた左腕を消毒、残りの点滴は少しだったし、問題にないから大丈夫よ、みたいな看護婦らしいこと言って、部屋を出ようとした宮内さん。
振り返って、「ごめんね」そう言ってナースステーションに戻っていった。
今だからこうして普通に話しできますけど、当時はかなり痛手で、女性不信でしたね。
それとは関係なく、何日か間空けてやってくる宮内さんは夜這いにやってきました。
退院する日まで逆肉便器扱いで、恐らく退院日もそれがなかったら早かったんじゃないかと。
結局退院してからも、宮内さんしか女の身体知らないし、いいように呼ばれてはヤッてを繰り返しました。
SEXしてるときの宮内さんは、やっぱりいつもと違って、どこか恐怖を感じさせるんですが引き込まれてる自分がいました。
おかげで、自分は今でもドMです。



Tバックをはいたの兄嫁 投稿者:中出し 投稿日:2017/07/18(Tue) 10:16 No.8199  
兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。
初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。
その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたらいで、今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。
料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。
そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くといつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきた。

「もぉそんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」
「う〜ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」
食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付けいいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。
義姉も視線を感じたのか、
「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「もぉ嬉しい」
「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」
内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、
「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも義姉さんは結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ〜そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ正樹さんは・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ〜、ふ〜ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ正樹さんたら」
「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「もぉそんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」
その時初めて義姉が興味をもったようだった。
義姉もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。
それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。
兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。
俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。
義姉はいつも最後に風呂に入る。
その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど義姉が風呂から出たところだった。
「義姉さんも何か飲む?」濡れた髪をタオルで拭きながら「じゃぁ麦茶もらえる?」パジャマに乳首の突起が・・・ノーブラ?義姉の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なラインしゃぶりつきたくなって、思わず
「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」
寂しげな横顔にテントを張る股間義姉の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。
パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。
自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。
柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。
あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。
ゆっくりとソファに倒れ込む二人。
「ダメ」
「えっ?」
内心ここまで来て?
「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」そういうことね。
と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。
ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。
花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするおまんこ。
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える義姉。
声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
鼻でクリ刺激しながらおまんこを舌で掻き回す。
マン汁が滴り流れる。
早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらおまんこを指マン、我慢できなかったのかついに声を上げ感じ始めた義姉。
おまんこは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。
ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。
チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。
情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。
「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」
義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。
これでまた逝ってしまったらダメだと思い。
義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと義姉も我慢できなかったの「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおし*こでちゃった」
「ええ?」
「大丈夫、大丈夫、おし*こじゃないから、これが前言ってた潮だから」
お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。
それから兄の居ない日にやっていたが、兄に中田氏された時だけ、俺も中田氏してもいいということになった。
居ない日は、基本ゴムか外田氏。
彼女と付き合いながらも義姉のおまんこに夢中の俺。
また兄が来週出張。
義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。
昨日義姉が白いパンツを履いていた。
一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたのでたまに家では穿いていた。
朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。
義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻でバックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。
しかしよく見ると下着が透けて見えない。
あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見えTバックを穿いているのが分かった。
どうりで下着のラインが見えないはずだった。
兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉の傍に行って、
「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」
そうか、今年のホワイトデーに俺が買ってあげたTバックだった。
台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、綺麗なお尻に白いレースのTバック。
下着をずらしてバックから挿入。
Tバックはこういう時すごく楽、でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。
義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。
来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。



熟女に3発発射 投稿者:飲み屋 投稿日:2017/07/15(Sat) 14:01 No.8196  
居酒屋で大学のときの友人と3人で飲んでました。
久々に大学生に戻った気分で、いつもよりも陽気な酒を飲んでいたせいか、隣の席で飲んでいたおばさんたちに絡んで声かけしてしまいました。
ところがおばさんたちもずいぶん陽気な人たちで、合流しちゃいました。
互いに三人ということもあって、交互に座ると合コンのように飲みました。
めっちゃくちゃ楽しかった。
40後半〜50前半のおばさんたちはすごく気安くて、俺も友人たちもすごく盛り上がった。
一休みしてトイレに行くと、先に来ていた友人の吉田が「なあ、次どうする?ナミさんとか、すごくいくね?でさ、どっかでバラけようぜ」と提案してきた。
マジか!?と思いました。
おばさんとホテルに行く気満々ってことですよね。
とはいえこんな風にナンパが上手くいったのも、大学生以来。
もう友人吉田が先に出る戻ると、交代でもう一人の友人、田中も入っていった。
吉田が話してたことを田中に伝えると、めっちゃ笑ってたけど、「じゃあ、俺はアサミね」とけっこうノリノリ。
俺もナミさんがいいなと思ってたんですが、こういうのは早いもの勝ちで、席に戻るとすでに吉田がナミさんにべったりくっついて話しかけてた。
こうなると、必然的に俺は最後に残ったサトコさんになった。
たぶん一番歳上で、まぁ普段だったら声掛けたりしないと思う。
少し目つきがきつくて、眼鏡をかけたキムラ緑子みたいな感じ。
けど、話して見るとけっこう優しくて、面白かった。
なんとなくカップルができたところで、飲み会をお開きにして次どうする?という話しをすると、おばさんたちがカラオケと行ってきた。
俺らの下心を見透かされた気がしたけど、実は口で言うほど強気にホテルへ連れ込んだこともなく、おばさんたちの提案にのりました。
しかし入った店は個室があるカラオケボックスではなく、ボロいスナックだったので、こりゃダメかなと思ってました。
店内は暗くてママさんがひとりいるだけで貸し切り状態。
おばさんたちは常連のようで彼氏連れてきたよー!とおおはしゃぎ。
カラオケを歌ってるその横でまず吉田が口火を切った。
気が付くとナミさんとがキスしてた。
俺からは見えなかったけど、下半身も攻めてたと思う。
アサミさんも田中も抱き合っていた。
それでも自分の番が来ると歌いに行く。
サトコさんは歌が苦手だと、ひとりでお酒を飲んでいた。
俺はそこまで積極的になれなくて、そっとサトコさんの手を取った。
サトコさんびっくりしてたけど、ずっと手を繋いでいた。
なんでもないように話してたけど目が合うとつい見つめ合ってしまう。
サトコさんがトイレに立ったときに、ついていって出てくるのを待ってた。
店の外にあるトイレから出てきたサトコさんに、このまま抜けようと耳打ちした。
サトコさんは迷ってたけど、手をとると店を出てホテル街へ。
吉田にメールを一本入れると、サトコさんをホテルへ連れ込んだ。
我慢できなくてエレベータで抱きあうとスカートの中に手を突っ込んだ。
近くで見ると、小じわだらけでやっぱりおばさんなんだけど、アソコを弄られて顔をしかめる様子はすごくセクシーだった。
結婚して30年、もう孫もいるといった。
サトコさんの裸は、けっこう崩れてたけど初めて間近で見る五十路の身体はすごく興奮した。
そんなにおっぱいが大きくないからか形はよくて、おなかはけっこう肉がついてました。
着痩せするタイプらしいです。
アソコは陰毛が広い範囲にまばらに生えていて、パンティからもはみ出てました。
しばらく男と寝てないなという感じがしました。
母親ほどの年齢の女が俺の愛撫で乱れる姿は最高でした。
もうレスになって何年も経つという話だったので、元々薄い陰毛も全部剃らせてとお願いしてやらせてもらった。
ツルツルになった膣口をクンニすると、ベッドでのたうちまわるように感じたサトコさん。
クリトリスをソフトに歯を立てると、それだけでイッてしまうサトコさん。
50過ぎで3人も子供産んでるのに、若い子よりも綺麗なピンクでびっくりしました。
熟女ってみんなこうなんでしょうか?可愛いです。
サトコさんのヌレヌレになった熟穴を若い肉棒でかき回すと、
「いい!!こんな固いのすっごく久しぶり!!」
真面目そうなサトコさんの口からおまんこ突いて!!と卑猥な言葉がいくつも出てきました。
たまらず、熟した膣の奥に三発射精しました。
イク!イク!とお尻を突き出して、ぽっかりと開いた穴の奥からは三発分のザーメンが流れ出した。
泊まるのはまずいと、もう0時を過ぎてましたが、サトコさんはシャワーをさっと浴びると先に帰りました。
吉田と田中はまだナミさんとアサミさんとよろしくやってるようでした。
初めての熟女体験でしたが、すごくよかったです。
できれば他のふたりともSEXしてみたいですが、サトコさんと次の約束も取り付けたのでもう無理かな。

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