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女店員と全裸で 投稿者:リーマン 投稿日:2017/07/11(Tue) 14:06 No.8188  
子育てに忙しい女房とはセックスレスだったから、欲望の捌け口の最初は風俗だった。
だけどヘソクリも使い果たし、もっぱら自家発電で処理してた。
それもほぼ毎日、車の中で。ところがその頃やたらと仕事が忙しくて、1ヶ月くらいはオナる暇もない程。本当に忙しいと、朝勃ちもしないんだな。
ようやく早目に帰れるという日、ビールを買うために遅くまで営業してる大型ドラッグストアに夜19時過ぎに車を入れた。
時間もまだ早いし、久々に自家発電しようと思い立ち、店の前に広がる駐車場から、他の車が少ないだろう屋上駐車場に車を移動。
案の定、他には車がいない。
その隅っこに停車して、お気に入りのAVを観ながらシコってたら、あっという間にイク寸前までになった。
ティッシュを箱から引き抜いて準備しようとすると、何と1枚しか入ってなかった。
今さら買いに行くのも辛かったし、財布にコンドームを1個常備しているのを思いだしたので、早速チンポに被せて高速で扱いたら、半分ゼリー状のザーメンが沢山出た。
いつもなら直ぐに萎んでくる筈のチンポは、やはり久しぶりのためか硬さと大きさを保ったまま。
まるで抜かずの2発だな…なんて考えながら、再びAVに見入りながらシコりだした。
2回目の発射までもうすぐという頃、トントンと窓を叩く音と同時に、「屋上を閉めたいんですけど、…」という女の声が。
いや〜ビックリしたね。
だけど、その女も俺の様子に驚いたようで、しばらく固まってた。
お互い無言状態だったんだけど、思いもよらない女店員の一言が不倫の始まりだった。
「良かったら、お手伝いしましょうか?」
最初、何を言ってるのか分かんなかった。
しかし、その女はいきなり助手席に乗り込んできて「私がお手伝いします」とチンポに手を伸ばしてくる。
コンドーム内のザーメンに気が付いたようで
「あらっ、終わってたんですね」
「いや〜実は2回目なんです」
「それにしても元気ですね」
と擦りながら微笑む。
強すぎず、弱すぎずの絶妙な力加減。
ついつい俺も胸を触ってしまう。
拒否られないのでブラウスのボタンを外して、ブラジャーの隙間から生乳を揉んだり、指先で乳首を転がしたりしてた。
思い切ってスカートの中に手を突っ込むと、既に濡れているのが確認出来た。
お互い手を動かしながら、ちょっとした自己紹介。
女店員の名前は清美で29歳。
旦那がバーテンダーで夜不在のため、夜間パートをしている。
子供はまだ出来ない、というよりは時間のすれ違いでセックス自体がないらしい。
「俺もセックスレスだから一緒だね」なんて話している内に、猛烈な快感が襲ってきて、本日2回目の発射。
ところがどうだろう!まだ萎えない。
「駐車場閉めますけど、ここにいて下さいね」
と言い残して清美は店に入っていった。
15分程して私服に着替えて清美が戻ってきた。
そしてまた助手席に乗り込むと、「業務上横領です」とコンドームの箱をバッグから取り出した。
「今度は私も最後まで面倒みて下さい」
2度の放出にも関わらず、チンポはギンギン。
狭い車の中でディープキスから始まり、日頃の欲求不満を解消するために着衣のまま愛撫しあった。
どうにも服が邪魔だし、どうせ誰も来ないのだからと、思い切って車の外に出て2人とも全裸になった。
車のボンネットに手をつかせて立ちバックで合体。
清美は声を抑えている。
清美の本気の喘ぎが聞きたくなったので、再び車の中に移動して突き上げた。
「今日3回目なのに凄く硬いね。このまま逝っていい?」
その問いかけに、俺は腰のスピードを上げる事で応えた。
「ダメ、ダメ、逝っちゃうよ〜!」
そう叫ぶと清美の体からぐったり力が抜けた。
少し遅れて俺も大量放出。
以来、週に一度は求め合う仲になっている。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/07/10(Mon) 19:58 No.8187  
僕は通勤には電車を使っています。出勤の時は満員電車で痴漢に間違われないように両手でつり革をもって冤罪にならないように気を遣っています。

朝はこれから仕事だし歩きも出ないので、痴漢なんて気にはならないのですが問題は退社の時です。

一仕事終え疲れた体で電車に乗る。夜は遅いので比較的すいていて座れることもよくあります。帰りの電車は座れるし揺れが心地よく眠ってしまうこともしばしば。

その日も座り帰って何しようか考えていました。そんな時僕の前に座席にタイトなスカートをはいたOLさんが座りました。おそらく僕より年上のできる女という感じの女性です。

しかし、女性から漂うオーラはなんとも妖艶。シャツもボタンを少し開けて上からなら確実に谷間が見えるのではないかという感じ。

組んでいる足を見るともう少しで見えるようなじれったさ。僕は完全にこの女性の虜になっていました。気付けばチラチラとみていました。

仕事上がりの疲れた心身にこれはもう、「魔がさす」という気持ちもわかる気がします。でもさすがに人生を棒に振りたくないので痴漢という行為には抑制をかけ、ただチラチラ見てその光景を目に焼き付け帰ってからのおかずにしようと思いました。

女性もやたらと足を組み替えたり、前かがみになったりと誘惑しているような感じ。でもそれは僕の勘違いと言い聞かせただ見るだけに徹しました。

そして僕の降りる駅に着き、「いただきます」と心の声で女性にお礼を言って電車を降りました。電車を降りると悶々とした気持ちが僕の股間に現れていました。

するといきなり後ろから、「あの・・・」と声をかけられました。

後ろを振り返るとさっきの妖艶な女性がいるではありませんか!

僕はわけもわからず「すみません!」と言っていました。それはあまりにも僕が見るのでそれを怒りに来たんだと思ったからです。

冷静に考えればそんな怪しいやつに二人きりになって怒る女性なんていないはずなのにその時は焦ってそう思ってしまったんです。

と、そんな時でも僕の下半身は反応したまま。女性はそれに気づき「やっぱりさっき私を見てましたよね。」

僕は正直に「す、すみません。あまりにも魅力的だったのでつい」と言いました。本当はあまりにもエロかったという気持ちでしたがそこは良いように言いました。

女性「それで今そんなになってるんですか?」

僕「は、はい。本当にすみません。」

僕は両手で膨らんでいる股間を抑え謝りました。実は背が高い僕はその女性の谷間が丸見えだったので股間の膨らみが全く収まらないのです。

女性「また見たでしょ」

僕「すみません!見たというか目に付くんですもん」

そう僕が言うと女性が近づいてきて

女性「もっと見て・・・」「手で隠さないで・・・」

と言ってきました。僕は一瞬耳を疑いました。これはどういう状況なのかわかりませんでした。

女性「あなたがエロい目でずっと見てくるからなんだか興奮しちゃった・・・あんなに見てどうしようと思ったの?」

僕「すみません、帰ってからおかずにするつもりでした」

僕は正直者です。というかこの時はこう言ったほうが良い気がしました。

女性「想像でおかずにするぐらいなら実際に味見したほうがいいんじゃない?」

僕「味見どころか全部食べたいです。」

僕はこの女性と相性が良いとこの時すでに分かった気がします。女性も自分の性欲をぶつけられると喜んでいたかもしれません。

女性「ならあなたのおうちで全部食べてちょうだい・・・」

僕「その前にあのトイレで僕の味見をしてくれないと、膨らみが取れなくて歩けません」

女性「じゃあ食べてあげる・・・」

こうして駅のトイレでフェラをしてもらい一発抜いてもらい、そのあと僕の家で何度も何度も女性の全身を堪能しました。

お互いに汗だくになりながら三回ずつ逝ったと思います。そして二人でシャワーに入り話を聞くと、今日は人妻マメックスで約束していた男性にすっぽかされ気持ちだけがムラムラしていたとのこと。

そんな女性と鉢合わせするなんて運が良すぎです。そして女性はこう言いました。

「私がムラムラしてなかったら、あの舐めまわすような見かたは痴漢よ」

と。理性を保ったはずが全然だめだったみたいです。まぁ結果オーライということで。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/07/04(Tue) 20:01 No.8186  
しばらく紳士面してメールをやり取り、そして一度食事をした後にようやくエッチにこぎつけた。

何度か援交でエッチを重ねていくうちにM気があることが分かる。

あやは毎回きちんと援助し安心してエッチを楽しんでいる俺のことを信用しきって手錠や目隠しおもちゃなどのプレイをするようになる。

しかしいくら信用しているからと言って所詮、赤の他人。

手錠かけられてベッドに縛らせ目隠しまでさせるなんてリスク大きすぎと思うわないのかな?

俺はこっそりビデオカメラを用意して身動き取れない状態で責められているあやの痴態を収めてしまった。

リモコンローターでよがっている隙にあやのバックを空けて名前と住所をチェック。

なんと名前は本名だった…こういう出会いに慣れていなかったようだ、住所もレンタルビデオの会員証にしっかりと書かれている。

自宅の電話番号も…。

全て書きとめ再びプレイに…。

あそこにバイブを埋めこみくねっているところもアップで撮ってしまった。

本番挿入は結構気にかけているみたいで、挿入の時は目隠しをはずす。

だから本番は撮影できない。

もちろんゴムは着用。

無理矢理生で挿入して中出ししたやろうかと思ったが、関係が終わってしうのでゴム本番で我慢した。

テープも5本くらいたまったころ、メールがこなくなった。

そろそろ関係を自然消滅させようと思っているのだろう。

何回もメールを送ったが返事が来ない。

俺は撮影したビデオのワンシーンを添付してメールを送った。

宛名はあやの本名で…おどろいたのかすかさず返事が返ってくる。

文句も書いてあったが返してほしいと…。

俺は今まで多額の援助をしてきたのだし。

それくらいのリスクがあっても当然と言い放つ。

ビデオは公開はしないと言ったが家の住所まで知っていることを言うとお金は返すからビデオを返してほしいと言ってくる。

俺はビデオを永久劣化しないDVDにコピーし、あやに返すことに。

ただし条件をつけた。

最後に一回だけ生で中出しさせてくれればと…あやは決断した。

○月○日に会うと言ってきた。

多分安全日だろう。

そしていよいよその日に。

あやは俺に中出しされにやってきた。

車で迎えに行き、そしてホテルへ直行。

いつものように飲み物を飲んで話をするそしてこの後に及んで「中出しは勘弁してほしい」と言うのだ。

今まで旦那も含め一度も中出しさせたことがないそうだ。

それを聞いた俺はあやの初めての中出しの相手になれる欲望で、ホテルに備え付けのテレビで今まで取ってきたビデオを流す。

とうとうあやは半べそをかきながらベッドへと向う。

そして俺はいつものようにベッドに拘束しようとうする。

もちろんあやは嫌がる、でももう俺のペースだ。

今回は目隠しはなし、もちろん俺はカメラをセットした。

いつものように責め始める、さすがにM気があるといってもいつもと違うあや。

でも責められるとさすがに感じてくるようだ、俺は氷をビニール袋に入れあやの身体にあてる。

身をよじらせ感じているあや。

そしておもちゃで責める時は彼女の恥骨のところにその氷を当て膀胱を冷やす。

おしっこをもよおさせる為だ。

案の定トレイに行きたくなると言ってきた。

もちろん無視だ、その後はバイブで徹底して責めつづけた。

3回目くらいにイった時だ、とうとうおもらしをしてしまった。

ベッドにタオルをひいていたのがぐっしょりだ。

あやは羞恥からかはずかしさを通り越して半分壊れてしまったようだ。

その後そこをお湯で濡らしたタオルで拭いていよいよ挿入だ。

さすがに嫌がる。

でもその嫌がり方が更に俺に火をつけた。

生で挿入したあやの中だ今までにないくらい熱かった。

手の自由は手錠で相変らず奪っている。

その手をベッドのうえに縛ってある。

まるで犯しているかのようだった。

フィニッシュが近いのを悟ったのか「お願い中に出すのは許して」と言ってさかんに身をよじって逃れようとするあや。

しかし俺は容赦なく無言で責めつづける。

そしてあやの肩を抱えて絶対に抜けないように固定して1週間くらい貯めておいた俺のリキッドをあやの奥深くに放出した。

熱いものを感じたのだろうか「いや〜〜〜〜」と言うあや。

顔は涙でボロボロだ。

しばらく抜かずに余韻を楽しんだ。

あやは放心状態で動かない。

その後あやのアソコから逆流してくる俺のリキッドとあやの顔を交互に撮影。

中出しは嫌がる女の顔があってこそだ。

情事を終え約束のテープを返す。

もちろん今回撮影したものも。

約束どおり今後は一切会わない、連絡もしないという約束を交して。

しかし渡したテープの中身は確認するのだろうか?過去のテープは確かにオリジナルのテープだ。

今回撮影したテープは返すはずがない。

あやがトイレに行っているスキに違うテープとすりかえておいた。

もし中を見たらきっとびっくりするだろうな〜。

だって中身は空だから。

それを見て撮影したのか撮影に失敗したのか判断できないだろうな〜。

かといって確認の連絡も来ない。

もう半年が経つ。

俺は持っているあやのテープをネタにあやを追っかけまわすことはしない。

ただ今でも最後のエッチのビデオを見て楽しんでいる。

SM、おもらし、無理矢理風の中出し。

アダルトAVでも拝めない内容で素人がやられているのだから。

援交って言うのもハイリスクハイリターンだね。

だって風俗以上の金額がはいって自分も気持ちイイなんて都合のよい話があるわけがない。

俺にとっては安い買物だったが…今回の中出しも一応はあやも納得したんだし…そろそろ新作が欲しくなってきたのでセフレあんドーナツで新しい獲物を探すとするか……



同窓会のあと 投稿者:リーマン 投稿日:2017/07/03(Mon) 13:32 No.8185  
中学の同窓会。
中学卒業して20年近くだが、もうすぐ70になる先生に、毎回説教されてる。
そんなことより、やっちまいました。中学の時は意識してないけど、帰り道一緒だったので、結構仲がよかった人。すでに二人の子供がいる。こちらも嫁持ち。
二人とも地元離れて、同窓会に飛行機とホテルを予約。たまたま同じホテルだった。
二次会で向こうはベロンベロンに酔っ払い、同じホテルだから、部屋まで送ることに。
二次会終了時に、みんなから襲うなよなんて、ちゃかされたので、向こうはその気になってたらしい。
部屋に担いで入り、ベットに寝かせ、帰ろうとしたら、いかなり抱きついてきた。
やばいのでダメと拒否したら泣き出したので帰れない状況に。
泣き上戸で二次会でもないていたが、手を握って離さない。
ダンナと3年やってないとか、やばい話しを始めたのでさすがに帰ろうとしたら、中学の時に好きだったと言ってきた。
しかも中学の時に友達とやってた交換ノートを見せ、オイラのことが好きと書いてある。
同窓会の前に女子担当幹事に宿泊先を聞かれたことと、そいつと目の前の同級生が仲がいいのを思い出し、わざと一緒の宿泊先にして、送らせたと気付いた。
覚悟を決め、目をつむる彼女とキス。
初の浮気&初の不倫にドキドキ。
抱きしめると、華奢で小柄な身体が中学時代と変わっておらず、興奮してしまう。
服を脱がし、ブラ越しに小さい胸にも興奮。
お互いにに心臓がドキドキしてるのが分かり、「直接みていい」なんて、初めてブラをはずした時みたいな言葉を言ってしまう。
子持ちなのに、あまり膨らみのない胸に興奮。
厨学生みたいと感想を言ってしまい、興奮が高まる。
思わず胸を舐めまくり、向こうの、嫁とは違う感じ方に、かわいさを痛感。
下着に手をかけたら、「ダンナ以外は初めてだから、変なことしても笑わないでね」って。
二人目の男性。
三年ぶり、かなりの覚悟で今日の同窓会にきたと思うと愛おしくなり、下着の上から、彼女のにおいを感じたくて、むしゃぶりつく。
指でアソコを触るたびに感じる彼女。
下着を脱がせ、こちらも裸に。
「触っていい」と妻に言われたこてないような甘え声で言われ、手でお互いの性器を触る。
次にシャワーを浴びていない彼女のアソコを舐める。
彼女は、「えっえっ」て。
ダンナは一人目の子が出来てから、クンニをしなくなったと、喘ぎながら白状。
舐められるのは何年ぶり。
との質問に、10年ぶりと絶叫。
「アンアン」言って、いってしまった模様。
それでも続けると、「アソコが気持ちいいの」と、卑猥な言葉を連発。
どうしてそんなに言うのって聞くと、顔を真っ赤にして、「ダンナにそれが当たり前と言われたけど変?」って。
しかも雅美のおまんこに入れてと。
さすがにゴムなしはマズイし、完全浮気にためらいを感じ、指でもっと気持ちよくするから、口でしてと、オイラも根性なし発言。
同級生相手に不倫浮気で「生」は、さすがにやばいので、フェラさせようと69になろうとしたら、「安全日で妊娠しないから入れて」って甘えた声で言ってくる。
うちの嫁とは徹底的にゴムで避妊してるので、生なんて久しぶり。
中出しは学生時代にマイルーラが全盛期だった時は、やってたけど、最近はご無沙汰。
理性がなくなり、生挿入!
子持ちなのに三年ぶりだからか意外と狭いし、気持ちいい。
喘ぎ声がかわいく、ペッタンコな胸、中学の同級生。
きわめつけは、彼女の「中学の時から大好きだったの」この一言に初体験なみの感動。
彼女の手を握って、二人がつながる部分に手をやり、「自分でつながってるか触って確認してごらん。」そんな言葉で彼女は抱きしめてきて、おもいっきりオイラも出し入れ。
彼女が「いく」と叫ぶと中がキュッと絞まるのを感じ、中に出してしまいました。



新人の巨乳の女の子 投稿者:リーマン 投稿日:2017/06/29(Thu) 13:52 No.8182  
少し前だが去年の4月に新入社員が入ってきた。
新卒の22歳、名前は美沙子。
美沙子は見た目若くて、JKぐらいにしか見えない。
髪は短くて、背が低くて、メガネで、黒髪で、仕事で失敗すると「きゃぅぅぅぅ〜〜」とか言う。どこがってわけじゃないけど、オタクっぽいし、子供っぽい。
で、美沙子の面倒を俺(32歳、10年目未婚)が見ることになったわけだが、仕事の筋は割とよく、電話ではオタクっぽいところも出さず、半年後には、それなりの奴になっていた。
で、この美沙子が俺のところに「あのぉ・・・田島さん、相談があるんですぅ」とやってきた。
「何?」
「あの、ここでは何なので夜ご飯一緒しませんか?」
まぁ、二人で飯くったり飲んだりするのは初めてではなかったので、この日も二人で仕事終わりに食事へ。
美沙子のチョイスで割とカップル大目のイタリアンの店へ。
飯を食って、二人ともワインを飲んでほろ酔い。
(俺も美沙子もほとんど飲めない)(そういえば美沙子って彼氏いないのかな?)と、今更のようにふと考えた。
と、いうぐらい、普段俺は美沙子に対し女を意識していない。
「で、相談って?」
「あのぉ・・・うちの会社って社内恋愛アリなんですか?」
思わず噴いた。
セクハラ発言ってことも分かっていたけれど、
「いや、無しってことは無いけど・・・恋人でもできたの?」
「いえ、、、でも、、、その、好きな人が、、、」(もしかして俺か??)
うぬぼれたつもりはないけど、一瞬、頭をよぎった。
そんな俺の変化を察したのか、否定するように
「隣のグループの成田さんなんですけど・・・」
成田は、25歳ぐらいのヒョロりと背の高い優男って感じ。
ゲーム、アニメ大好きの男だ。
「へぇ・・・で?告白でもするの?」
「いえ、、でも、もっとお話しがしたくって」
俺は、正直面倒くさくなっていた。
勝手にしろよ、学生か、と吐き捨てたくなった。
「すいません、田島さんにこんなこと言ってもしかたないですよね・・・。」
美沙子は下を向いて泣きそうになっている。
こんなことで二人の関係がこじれるのも嫌だし、仕事に支障をきたすのも困る。
「黙っていても何も解決しないよ。さっさと、飯でも飲みでも誘いなよ」
みたいなことを言って、その日は別れた。
それから暫くたって、クリスマスも近くなったころ。
美沙子も俺も年末らしく、忙しい日々を送っていた。
美沙子と憧れの先輩成田君は、その後特に進展もなく(本人が言ってた)、ちょくちょくご飯なんかは食べに行ってるみたいだが、イブも別に過ごすらしい。
で、クリスマスイブ。
いつもどおり、20時ごろまで仕事をしていた俺。
周りにはポツポツ残っている奴もいるが、美沙子は18時頃に帰っていった。
何年も独り身の俺は、イブも、バレンタインもほとんど意識せず、今日も「あぁ、そうか、イブだったか〜」みたいなノリで帰路に。
会社から駅までの道を歩いていると「田島さ〜〜〜ん!!」と、呼ぶ声。
このアニメ声は・・・と思って振り返ると、案の定美沙子。
「田島さん、遅くまでお疲れ様ですぅぅ」
「あれ?美沙子、飲んでる??」
「はい、のんでますよぉ〜〜」
美沙子は、フリフリな感じのスカートに、これまたフリフリ風のコートで、精一杯って感じのおしゃれをしている。
「いま、ともだちと飲んでたんですけど、田島さんに会いたくて抜けてきちゃいました」
キュンときた。
でも、同時に(コイツ、やべぇ)と思ってしまった。
「はぁ?早く友達んとこ戻ってあげなよ」
「いいんですよぉ〜。それより、ご飯まだですか?一緒にいきましょうよ」
俺は複雑な気分になった。
美沙子は、成田が好き。
イブは友達と過ごす。
でも、俺と過ごすことになっている。
「イブなのに、、なんて言うのは無しですよぉー。何も言わずに付き合ってください」
完全に酔ってハイテンションになってる。
そのまま二人で黙って歩いて、最寄り駅も過ぎてまだ歩いて、30分ぐらい、無言のまま歩き続けた。
冬とは言え、喉が渇いたので、自販機でコーヒーを買って、公園のベンチに座った。
美沙子は、オレンジジュースを買っていた。
二人でベンチに座って黙って飲んでいたが、美沙子が突然、ハラハラと泣きだした。
「・・・」言葉につまる俺。
「す、すいません、、、ズズズッ」美沙子はメガネをはずして、ハンカチで涙をふいている。
「どうしたの?」なんて言うのは野暮なんだろうな・・・と思い、前をむいて、コーヒーを飲み続けた。
「田島さん、、、恋愛って、、難しいですよね、エヘヘ」
「無理しなくていいぞ。っていうか、一回深呼吸して落ち着け」
変に冷たい言い方になってないか気になったが、後悔しても遅い。
美沙子はまた泣いてしまった。
「田島さん、、、成田先輩のことはあきらめました。彼女いました、あの人。」
ポツポツ話すのを聞くと休日はニートみたいな暮らしをしている成田には、ニートのような彼女がいて、もう付き合って7年ぐらいになるらしい。
俺は頭の中で、「しょーーもな」とか思いつつも、美沙子が気の毒になった。
「美沙子、そのうちいいやつ見つかるって」と、言おうとしたのに、なぜか「美沙子、俺がいるって」と言ってしまった。
言ってからしまったと思ったが、時すでに遅し。
「田島さん、、、今、それ言うのズルいです」と、またポロポロと泣きだしてしまった。
言い訳してもまた泣くだろうし、ちょっと放置。
肩ぐらい抱いてあげたらよかったのかもしれないけど、会社の先輩、後輩でそこまでするのもなって思い、寸前でやめておいた。
やがて美沙子が静かになった。
横目でチラっとみると、メガネを外した美沙子はまつ毛が濡れて、妙に大人っぽい。
(このメガネも子供っぽく見せる要因なんだよな・・)
なんて考えながら、「メガネとると、大人っぽいな」と冗談っぽくいって和ませようとした
「すいませんね、普段子供っぽくて」美沙子はほっぺたをふくまらせて、そっぽをむいた。
(そういうのが子供っぽいのでは・・・)すんでで飲み込み、「いやいや、十分素敵だと思うよ」(って、俺、何いってんだ。
口説いてるのか??)と自分で自分が分からなくなってしまった。
で、何を思ったか、気がついたら美沙子にキスしてた。
美沙子は、最初ビクンと体を固くしたが、次第に体をあずけるようにキスに応えてくれた。
実際には10秒にも満たなかったと思うが、唇を離すと「え、ええー!えええーー!!」と耳まで真っ赤にして騒ぐ美沙子。
こういうとき、どういう顔をしていいか分からず、もう一回、今度は少し強引に美沙子の唇を自分の唇ではさんだり、唇の端に舌をはわせたりした。
失恋した女にキスするなんて、俺最低だよな・・・と思いつつ、感触が妙にきもちよくて、何度も唇を重ねた。
美沙子は、途中から「ん・・・」とか「ハァハァ・・」と軽く喘いだり、口を少しあけたりして、俺のキスに応えてくれた。
目じりが少し濡れていたので、指でふき取ってあげた。
家が遠い俺は、そろそろ終電の時間になり、「ごめん、、すごくキス気持ちいいんだけど、そろそろ終電だから・・」と気の利かないセリフをはいて、立ち上がった。
美沙子は、少しうつむいたまま、俺の背広のすそをつかんで
「もう少しだけ、一緒に・・・」
「いや、でも、もう終電がなくなりそうだから・・・」
「・・・じゃあ、いいです、すみません・・・」
と、つぶやく美沙子が、とても寂しそうだったので、俺は時計を見て逆算して、「あと5分ぐらいだったら、走れば間に合うか」と、またベンチに座ることにした。
美沙子は、俺の手をにぎって、指先を見詰めている。
なぜかそのしぐさが、俺のことを愛おしく思っているように思えた。
あっという間に、5分がたち「もう、ほんとに終電やばいから・・・」と、後ろ髪ひかれる気持ちをふりきって、立ち上がると「もう少し・・・だめですか?」
「だから、終電が・・・」
「待ってる人がいるんですか?」
「・・・いないの知ってて、、、嫌味か?」
「じゃあ、今日だけ一緒に・・・」
「・・・!!」
「ダメですか?」
美沙子は会社の後輩、成田が好き、でも成田には彼女が、一緒にって・・・いろんな思いが錯綜したが、やっぱりこういうときに手を出すのは反則だろと思い「じゃあ、一緒にいるけど、絶対手は出さないからね」と自分に言い聞かせるように言った。
キスは、手だしにならないんだろうか・・・とは考えなかった。
寒いし、もう12時もまわっていたので、自然とホテル街へと足が向いた。
さすがにどこもいっぱいだったけど、1件だけ、空いている部屋が見つかった。
部屋に入ると、気持がリセットされたのか、何だかこんなところに来ている自分に少し照れくさくなってしまった。
美沙子も同じ様子で、目が合うと下を向いて照れ笑いをした。
美沙子がお風呂に入り、続いて俺もシャワーを浴びた。
美沙子はバスタオルを巻いてテレビを見ていた。
手だしはしないと誓ってはいたが、体は入念に洗った。
部屋に戻ると、電気が真っ暗になっており、美沙子は布団にもぐりこんでいた。
(もしや、布団をはぐとバスタオルは取って裸で・・)美沙子の幼児体型(見たことないけど)に、さほど興味は無かったが、ついドキドキしてしまった。
でも、布団をめくると、元通り服を着た美沙子がいた。
「バスタオルは恥ずかしくって・・・」と、伏し目がちで言った。
「おやすみ」
と言うと「おやすみなさい」と返事が返ってきた。
俺は上向きで、美沙子は俺の方を向いて、腕に触れるかどうかの形で寝ていた。
俺は全然眠れず、顔を横に向けるとメガネをはずして、目を閉じている美沙子の顔。
よく見ると、肌もすべすべしているし、結構可愛い。
すっかり眠ったとおもって、キスをした。
「ふにゃ・・・?なんでキスするんですかぁ」起きた。
「いや、このまま寝るのもったいないなぁと・・・」
「何もしないんですよね?」
「うん、そうだな。約束だもんな」と、言いつつ、自然と胸元に手が。
フニ・・・弾力と柔らかさに押し戻される俺の手。
もう一度、押しつける。
フニ・・・(巨、巨乳!?)「やめてくださいよぉ・・・あんまりおっきくないし、恥ずかしいです」
「いや、でも、割とおっきいよ。いくつ?」
「えっと・・・Dですけど、一応・・・」
「ほ、ほんとに??おっきいじゃん」少しうろたえる俺。
おっぱいなんて、最近とんと見てないし、しかもDカップともなると、もうAVぐらいでしかお目にかかったことがない。
思わず着ている服をバサッとめくり、暗闇の中、おっぱいを拝んだ。
(の、ノーブラ!)下着は当然つけてると思った俺は、びっくりした。
そして収集がつかなくなった。
「は、恥ずかしいから、、、手はなして・・・」
「おっきいよな・・・触っていい?」
「な、、、何もしないって田島さんが言ったじゃないですか・・・」
「ダメかなぁ・・?これ、触るなってほうが無理だし」
「もう、、、わけわかんない」と、抵抗がなくなったので、オッケーのサインととらえ、美沙子の胸をもんだり、吸ったりした。
でも、傷心は癒えてないだろうし、今日はおっぱいだけ堪能したら、ほんとうに寝ようと誓った。
「ぁ・・・ハァ・・・ぁ・・ぁ・・・」可愛いくて大き目の声が部屋に響く。
舌先でしっかり乳首をあじわうと、「ん、、くぅぅ、、、んぁぁぁ」と、小さい身を少しよじって感じている。
なんだか、幼い子を犯している気分になってきた。
なんて思いながら、一通り味わったところで、「おしまい」といって、触るのをやめた。
もちろん、俺のアレは制御不能なぐらい暴れていた。
肩で息をしていた美沙子は、怒ったようにこっちを向き「もう、、、何するんですかぁ・・・」と布団で顔を隠してしまった。
「もしかして、濡れちゃった?」と冗談っぽく言うと「当たり前じゃないですか・・・!」
と足をバタバタさせた。
本当に濡れているか確かめたくなった俺は、そっと股間に手をのばした。
下は何もつけていなかった。
一瞬、体をピクンとさせたが抵抗することもなく、俺の指は、美沙子の秘部に届いた。
指が吸いこまれるぐらい、愛液があふれ滑りがよくなっていた。
「んぁ・・・そこ、だめですぅ・・・」わざとピチャピチャ音をたてると「ああああん、、、あああ、、、だめ、、、きもちいい、、、」(こんな小さい子でも、ちゃんと濡れるんだ・・・)と、当たり前のような、意味不明なことを考えながら、愛液を指でくちゅくちゅとかきまわし続けた。
「田島さん、、、ダメ、、あ、そこ、、、あ、、、もう入れて、、、あ、、」(ん?なんて言った?)「あ、、、イク、、、イクイク、、、もう入れて!!あ、、、あああーーー!!!」
と、美沙子は体を何度も痙攣させてイった。
(今、入れてって・・・)俺らは会社の先輩と後輩で、成田のことが好きで・・・途中で考えるのが面倒くさくなった。
「俺のもちょっと触ってほしいな・・・ダメ?」
「私・・あんまりしたことなくて・・・」と、おそるおそる手を俺の股間に伸ばした。
美沙子は本当に経験が少ないらしく、手つきがぎこちなかった。
フェラもしてくれたけど、それも下手で、なんだか少し安心してしまった。
下手なのに、けなげな姿に興奮して俺はすぐに発射してしまった。
美沙子は飲もうと頑張ったけれど、途中で断念して手の上に出していた。
出たあとも、慣れない下づかいでぺろぺろと綺麗にしてくれた。
「今度は美沙子が気持ち良くなっていいよ」と、交代して美沙子のアソコを愛撫した。
何となくパイパンの気がしていたが、ちゃんと毛も生えそろって、当たり前だが、大人の体だった。
指をワレメにそってはわせてると、また大量の愛液があふれてきて、「あ・・・ダメダメ・・・またイク・・・入れて・・・」
「だから、入れるのはダメだって」
「あ・・・いっちゃううう!!!」と、何度も痙攣して果てた。
その後、またフェラしてもらい、全然うまくないのに、また俺は数分で発射してしまった。
「田島さんみたいに何回もいく人、初めてみました」と、関心だか馬鹿にされてるんだか、複雑な心境になった。
その後、俺があおむけのまま、美沙子が上にのり、キスをした。
美沙子のDカップが俺の胸にふれて、俺のアソコは、また大きくなってしまった。
「あんまり見ないでください・・・」と、顔をそらせたまま、俺のあそこにまたがると、ぐちゅぐちゅの股間をこすりつけて、素股状態になった。
最初はぎこちなく腰を動かすだけだったが、そのうち小刻みに、自分のクリを押し当てるような運動にかわった。
「あ・・・これ・・きもちいい・・・あ・・・みないでください・・・」
「ハァ・・・いれたい・・あ・・・はいっちゃいそう・・・」
美沙子のアソコは、だんだんと俺の先端をかすめるようになり、ついに、ヌルンと入ってしまった。
「ハァん・・・はい・・・ちゃった・・・」
「ん・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「きもちいです・・・」美沙子は、荒い息遣いで、エッチなことを言いながらどんどんと腰をふっていく。
「ん・・ん・・・ん・・あ・・ここ、きもちいい」背筋を伸ばしたまま、前後に腰をゆりうごかすように出し入れする。
「あ・・・いっちゃ・・・またいっちゃいますぅぅぅ!!!」
急に中が狭くなったかと思うと、美沙子は俺の腹の上で何度も弓なりになった。
「田島さん、、、いっぱい、感じてしまいました、、、」
といいながら、腰の動きをとめようとしない。
情けない話だが、イったあとの緩慢な動きで、俺も発射してしまった。
直前になんとか抜くことができ、あおむけのまま自分の腹に大量放出した。
気がつくと、朝の6時になっていた。
で、その後、美沙子と俺は、会社に内緒で付き合うようになり、休日は彼女の家で飯・SEX・飯・・・の怠惰な生活を送っている。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/28(Wed) 19:56 No.8181  
出張帰りで仕事の一区切りも付いたので、新幹線でプレミアムモルツを。

出張が急遽日帰りになったこともあり、名古屋へ帰ってから暇だなと人妻完全攻略を見る。

「今から遊びに連れてってくれる人」の書き込みがあったので速攻メールするとほどなく返信。

アドレスが自分も好きなアーティストの名前だったこともあり、自分も好きだと返信するとあっさり面接決定。

「変な目的じゃないよね」と釘を刺され、出張帰りで多少疲れ気味だったこともあり、軽く飲めて終電解散で全然OKって感じで。

名古屋の某ターミナル駅で集合。さすが、週末。

飲み帰りな若者やサラリーマン、などでごった返してるコンコース。

待ってる間人間ウォッチングしてると、やっぱ綺麗な子に目がいく。

いやー春ですね♪軽く飲みとは思っていたが、露出の激しい子を目で追ううちに、正直少し悶々と。

ほどなくして到着したとのメール着信が。

見事なこけしって聞いてたからリアルこけしイメージして待ってたが、そんなやつはいない。

電車降りた客が全員改札通り過ぎたあたりで、再度着信。

向こうは既に見つけたと言っているが、こけしなんていない。

「こけしなんていないよ?」

「いやー恥ずかしい。。。いやだったら帰っても良いよ」

と少々めんどくさいやり取り。

「今左側にいます」

というので見てみると携帯持った小柄な子が。

多少合流にまごつきましたが、お互い「どうも」と言いながら無事合流。

こけしっぷりを笑ってくれとのことだったが、10年ぶりに前髪を作ったらこけしみたいになったって事らしい。

ま、普通に前髪のある女の子でこけしでは無い。

むしろ可愛い!誰に似てるかといえば、前髪と目はぱみゅぱみゅっぽい気がしないでもない。

全体的な雰囲気は、中田有紀から大人を引いた感じ(以下、中田ぱみゅ)。

正直かわいくてテンション上がりました。

集合が11時近くになり、お互いご飯は食べていたので、終電の事もあるし駅横の建物にあるパブへ。

さすが金曜日。

外人さんの集団やらでごった返す店内。

自分はビールをパイントで三杯と、ぱみゅは甘めのカクテルを二杯ほど。

音楽の話やら、お互いなにしてるかなどいろんな話をしていると、気付くと12時も半ばに。

「終電大丈夫?」

「ほんとだね。どれどれ・・・あ、過ぎてる。」

「ちょw」そんな感じで見事終電乗り遅れる事に。

そっから1時間程度飲んで、俺んちはタクシーですぐなのだが、さすがに先に帰る訳にもいかず「朝まで飲んで過ごすか」と。

ガヤガヤした中で、パブではくだらない話ばっかしてたので、近くの朝までやってる居酒屋へ。

居酒屋入ったは良いが、やっぱお互い眠い。

居酒屋入って30分程度しか経ってないのだが寝に行くかと。

会計して外出たら雨がパラパラ降ってるので、コンビニ前の屋根あるところで

「俺漫喫で寝れないから、近くのホテル行くか」

と聞いてみると

「うんいいよー」

返事が。

意外とあっさりOKなのには驚いたが、そうと決まれば即移動。

コンビニで傘を買い、抱きかかえながら相合傘。

駅周辺には徒歩圏内にいくつかラブホがあるので、とりあえず一番近くて綺麗なところからGO!

基本ヘタレなもので普段外でキスなんかできないんだが、深夜で人もいない。

車も走ってねぇ。やべ、キスしてぇ・・・

途中止まってキス、途中止まってキス、途中止まってキス。

うーん我ながらキモイwキス好きなのです。

ほどなくして1軒目到着。

初めて徒歩でビニールののれんをくぐるw

1軒目(きれい):満室

2軒目(きれい):満室

3軒目(やすい普通):満室

うそん、舐めてたよ金曜日・・・orz

雨降ってる中、歩いてホテル探すって、やべぇかなり恥ずかしい・・・

漫喫なんかいやや(・ε・)・・・どっかないかと頭フル回転。

そういえば近くに昔一度使った事があるホテルを思い出す。

ベッドがあればいい!ってレベルの昭和感満載なホテル。

かなり昔だからまだ現存してるかっていうレベルから不安になったが、とりあえず向かってみる。

ちっちぇー看板光ってる。。。とりあえずやってる。後は部屋か。。。

入ってすぐの部屋選ぶパネルが3つほど光ってる。

やったねv(・_・)というわけで宿代払っていざ部屋へ。

案の定な雰囲気。トイレ和式。何も入って無い扉付き棚。窓なし。

そんなシュールな雰囲気の部屋ですが清潔感はあるのでOK。

中田ぱみゅも雰囲気に笑ってるから良しとしてくれ。

雰囲気もくそもなく、さ寝るべって感じで別々に風呂入ってラブホの服着て就寝。

本気で眠かったので、そのまま落ちそうになる。

堕ちる手前の良いタイミングで風呂から出てベッドにもぐりこんできたぱみゅ。

「おいで」とぎゅっと抱きしめると、シャンプーのにおいにやられます♪

抱きしめながら髪の毛なでながら首筋にキス。

いざ胸へって時に

「小さいからだめだよー」とよく聞くセリフが。

「小さいの好きだから全然いいよww」とこれまたよく聞くセリフ。

結構大きめな乳首だなーと思いながら、反応の良さにテンションあがる♪w

「コラ・・・んはぁっ・・・恥ずかしい・・・」

ラブホの服を脱がし、うつ伏せになってもらい背中や腕、首、足、内もも舐めながら、下を触るととても良い感じに湿っております。

指入れてみると一本でも結構きつい。

指入れながらもう片手は乳首へ、残りの舌はクリを。

「無味無臭」って本当に好きな言葉です。

余り舌が長く無く器用でもないので、クンニ下手なんですが、ここでも良い反応してくれます♪

自分が我慢できなくなってきたので、ゴムつけて案の定狭いアソコへ正常位で挿入。

さっきまでの上品な反応とは違い、いきなり声マックスw

隣近所の数戦終えて就寝中の皆すまんっていうレベルの反応に、勝手に自信たっぷりに。

途中何度かイク!って叫んでつま先伸びた状態が演技だったとしても見抜く力持ってませんw

両腕を頭の上で拘束したり、クリいじりながら突いたりと暫く正常位を楽しんだ後、首に手を回してもらいそのまま対面座位へ。

身長も低めで軽いので、体位変えるのが楽で助かりますw

向かい合ってキスしながらってのが結構好きなんで、序盤はこんな感じで、ひたすらキスしながらって感じだったような気が。

その後は騎乗位へ移行。

クリをぐりぐり押しつける感じでは無くて、自分で上下に動く感じの騎乗位でこれまた好き。

しかもかなりリズムが正確。

その後、バックに移りお尻鷲づかみを楽しみ、寝バック→後ろ向きの騎乗位と、久々にいろんな体位を楽しませていただきました。

個人的には後ろ向きの騎乗位の時の、激しく正確なビートを刻む腰使いと、お尻に中指挿入の時の反応の良さに興奮しましたw

結構飲んだことが影響したのか、中では行けずじまい。

気にしてくれて、けっこいう丁寧なフェラしてくれたのがかなり嬉しかったですw

その後は普通に寝て、チェックアウト15分前にフロントのおばちゃんから「チェックアウト15分前だで遅れんでね〜」と名古屋弁でコールがww

外に行くとまだ雨降ってる。徒歩で駅へ向かい解散。

人妻完全攻略で連絡先を交換していたので今も普通にLINEしてるので、また時間合えばお願いしたいです。



忘年会のとき社長夫人に中出し 投稿者:中出し 投稿日:2017/06/27(Tue) 15:39 No.8180  
10年ほど前大きな会社に嫌気が差し、小さな会社にとある部門の責任者として転職した際の事です。泊りがけで温泉地にて忘年会がありました。
宴会が終わり、各部屋にて2次会が催され、私はそのうちの若い者だけが集まった部屋で盛り上がってました。酔いが回り、お茶が飲みたくなって部屋のある階の自動販売機コーナーでお茶を買い、フラフラと部屋に戻ろうとすると、向こうから社長婦人が歩いてきました。
社長婦人は当時40代後半。
ちょっと派手目で長身、胸はあまり大きくないんですけどいいお尻。
タイトなスカートを履くとついつい目が行ってしまう。
気さくに話しかけてくれてとても良くしてもらってました。
社長婦人もかなり酔ってるようで、すれ違いざまに、
婦人「顔真っ赤よ〜」
私「奥さんだってかなり酔った顔してますよ〜。」
なんて他愛のない会話をしながらすれ違い、自分の部屋の鍵を挿そうとしたら、浴衣の袖を後ろから引っ張られたのです。
振り向くと社長婦人がいて、口の前に人差し指を立てて「シィー」っとしながら立ってます。
どうしたのかと困惑していると、婦人が小声で「お風呂は入ったの?」
私も小声で「宴会の前に皆で入りましたよ?」と答えると社長婦人は誰もいない事を確かめ、私の腕を引き、泊まってる部屋のある階より上の階に連れて来られました。
上の階についてから「どうしたんですか?」と聞いても。
婦人「いいから!」と言うだけでそれ以上は何も言わず歩き続けます。
訳が解らないまま歩き続けると、その階にあるトイレに到着。
各部屋にもちろんトイレは付いてますし、夜中だったので人の気配は全くしません。
女性用トイレの個室に連れられ、鍵を閉められました。
ここまで来ても、酔っていたので何がなんだか全く分かりません。
鍵を掛け、一息ついた社長婦人がいきなり私のうなじにキスをしてきたのです。
何か内密な話でもあるのかと思ってた私の予想は嬉しい形で裏切られました。
社長婦人は私のうなじを舐め上げ、耳をいやらしく舐め、舌を入れてきます。
さすがに20代後半の私は理性が崩壊。
気が付くと艶めかしく舌を絡めていました。
婦人の手が、胸をさすり、腹をさすり、パンツの中へ。
もちろんギンギンです。
それを確認した婦人はしゃぶりついてきました。
片手で私の物の根元を握りつつ、もう一方の片手では自分のアソコを刺激しているのです。
AVでも見ているかのような光景にもの凄い興奮をおぼえ爆発寸前。
ここで出す訳に行かずフェラを止めさせ、洋式便器に婦人を座らせ、足を広げアソコにむしゃぶりつきました。
クリを舐め上げるごとに声を殺しビクンビクンと痙攣。
胸を触ると小ぶりな乳房に大きめの乳首をギンギンに勃起させてます。
乳首を優しく摘みあげながらクリを舌で弾きあげるとアソコからトロトロと愛液を垂れ流し。
「もう入れてぇ」と懇願。
お尻好きな私は壁に手を付かせ。
後ろからじらすようにゆっくりと挿入しました。
ズップリと根元まで飲み込むと。
私のチンコの先を子宮口に擦り付けるよう腰をグラインドさせてヒィヒィ感じ始め、婦人はすぐさまイッしまいました。
イッた瞬間、潮を吹いたらしく私の根元をグジョグジョに濡らし、膝まで愛液を滴らせています。
酔ってたせいもあり、あまりにエロい展開にももう少し余裕があったため、グジョグジョになったアソコを突き上げます。
容赦なく突き上げるのを婦人は気持ちのいい場所に当たるよう腰を突き上げ、体勢を変えつつ感じまくり、何度も絶頂を味わってました。
私「もう出そう」
婦人「中にいっぱい出して!」と、お許しが出たので奥まで突っ込み大放出。
放出と同時に婦人もイッたのか、ビクンビクンしながら床にへたり込んでしまいました。
しばらくするとお掃除フェラしながら。
婦人「あなたが入社してきてからずっとシタかったの」との事。
そこから5年ほど月に2〜3回お世話になってました。
いまだにあのエロい腰振りを思い出します。



エロすぎる受付嬢 投稿者:中出し 投稿日:2017/06/26(Mon) 17:27 No.8177  
5年前の3月末。何を考えたか、突然、社長が「受付を雇おう」と言い出した。
電話など誰かが取ればOKなのに、ワンマン経営の社長には誰も文句は言えない。また、いつもの気まぐれかよ。どうせロクな女は来ないだろう。と、思っていたら、石田えり(古くてスマソ)を若くしたような娘が来た・・・面接官がスケベ親父だったので、エロオーラに釣られたらしい。どうにかえりとお近づきになれないか。下心バリバリで色々と社内のことを教えたオレだったが、結果的に出遅れた。
最初の歓迎会で同僚に出し抜かれ、いきなり2人が付き合い始めてしまったのだ。
どうやら、同僚はオレ以上に話しかけていたらしく、完敗だった。
ただ、妙な感触はあった。
えりがいる受付とオレの部署は隣り合わせのフロアでヒマを見ては話しかけていた。
「村山(同僚)と付き合ってんだって〜。あ〜あ、寂しいなぁ〜」
「えぇ、竹山(オレ)さん、彼女いるんでしょ?ダメですよ、そんなこと言ったら」何か隙があるというか、目がエロイというか。
例えば、さりげなくコーヒーを買っていったりすると「うわっ、冷たい」などとオレの手を触ってきたりした。
もしかして、普通にヤリマン?それとも、オレをからかってるだけ?悶々としてたら、後日、別の先輩から、酒の席で驚くべきコトを聞かされた。
「オレ、えりとヤッっちゃったよ。アイツ、超軽くてさ。社内に村山って彼氏がいるのに、マジ、おまんこべろべろ舐めまくりだぜ。」
激しく凹むと同時に、エロ心が沸々と湧いてきた。
同僚にバレずに誘うにはどうすべきか。
悶々と悩んだが、特にイイ方法も思いつかないので、モニカが不在のときを狙い、直球勝負に出た。
「えりちゃん、今日、仕事終わったら飲みに行かない?オゴっちゃうよ」
「えぇ、いいんですか?行く行く〜」悩んだのがアホになるほど簡単だった。
しかも、彼女は、信じられないぐらいにHな娘だった。
特にエロトークをするわけでもないのに、バーで1時間も飲んでいたら、酔って足をからめてきたりするのである。
小悪魔というのか。
てか、ただのヤリマンか。それでも、オレの理性は、ぶっとんだ。
口説く前に、以前から気になっていたコトを聞いてみた。
「同僚の村山とは、どんなエッチしてるの」
「フツーだよー。つまんないかも。なんかね・・・小さいの・・・あははは」
「・・・ははっ」
小指を出しながら同僚のサイズを示唆するえり。
気の毒に思いながらも、オレも一瞬自信を失いかけた。
が、さすがに小指よりはデカイし、なにより爆発寸前である。
というのも、えりと村山、昼休みに会社の中で抱き合ったりしてると聞かされたからだ。
ったく、なんちゅースケベな女だ!頼むから、オレにもヤラせてくれ!えりと村山が密会している場所は、すぐにピンと来た。
会社の1階に非常階段につながるトビラがあるのだが、その向こうは高速道路などで死角になっており、誰も近づかないスポットなのである。
ただ、裏道からなら徒歩でも入れるスペースで、そう思った瞬間、オレは鼻息荒くなっていた。
「んじゃさ、今から、会社に行ってみない?」
「えぇ、なんでぇ〜」
「少し散歩してから、また別の店に行こうよ。会社はその途中だからさ」
「ふふっ、わかりましたよぉ」店を出ると、彼女の手をつなぎ会社を目指した。
が、ビルに近づくと、俺の方からそれをほどいた。
2階の営業部の電気が点いており、残業する者たちがいたからだ。
「こっち、こっち」小声で話しかけながら、裏道を入って行くと、えりはスンナリついてきた。
彼女にしてみれば、キスぐらいならOKと思ってたのかもしれない。
オレはオレで、心臓と股間がバクバク。
スーツに擦れるムスコがなんだかむず痒くてしかたなかった。
非常階段の下に行き、彼女の腰を引き寄せて唇を奪った。
レロレロ・・・。
少し酒臭いが、舌がなにか蛇みたいに蠢いた。
「はぁはぁ・・・。竹山さん、なんだか興奮しちゃうかも」
「やべぇ、オレもマズイって・・・」
「上でまだ仕事してるんですよね?すごい、ドキドキする」
まったく、自分の彼氏も、ついさっきまでそこで働いてたっていうのに・・・。
だからこそ、オレはもうたまらなくなっていた。
ブラウスを上げ、すべすべの腰に手の平を這わせ、さらに背中からブラのホックに手をかける。
「えっ!?」
「だめ・・・?」
「いやぁ、私、胸が小さいんで・・・」
「大丈夫、暗くてよく見えないから。」
「あぁ、ひど〜い」
ブラウスのボタンを外し、ブラを上にたくしあげると、A〜Bカップの中間ぐらいの胸がプリンッと露になった。
薄暗くてよくわからなかったが、乳首は意外にピンクに近い(感じ)。
ソッと口に含むと、彼女の膝がガクッと崩れそうになった。
「ぁあっ・・・、よ、弱いんですよ」
仕方ないので、えりをらせん状の非常階段に座らせ、オレはひざまずくかたちで彼女の乳房を愛撫しつつ舐めまくった。
少し浮いた汗が香水に混じり、なんともいえない興奮が脳髄を痺れさせる。
彼氏とはキスまでしかしてない場所で、オッパイを惜しげもなく舐めさせるって、なんちゅう娘だ!気が付くと、オレは彼女の膝に自分の息子を押し付けていた。
カチコチのムスコをえりに押し付けながら、オレは右手をソッと彼女の股に寄せ、すぐさまパンツの隙間から指を這わせた。
ヌルヌル。
ビショビショ。
洪水…。
ほんとにヤリマンってのはいるんだな・・・。
パンツにしみができるほど濡れていて(見えないけど)、ほとんど愛撫は必要なさそうだ。
が、マジでここでヤッてしまっていいのか。
バックからすぐにでも挿れたくなったが、いったん落ち着き、財布からコンドームを取り出そうとすると、彼女が笑った。
「今日、安全日だから中で出していいよぉ」
「えっ?えっ?」驚いた。
同時に怖くなった。
他の連中に散々ヤラれて、病気とか大丈夫か?が、ナマ中出しの誘惑には抗えない。
しばし、逡巡しながらズボンとパンツを膝まで下ろし、えりを非常階段から立ち上がらせ、花壇に両手をつかせた。
スカートをたくしあげ、パンツを下ろすと、薄暗い闇の中に彼女の白いお尻が浮かぶ。
特にフェチのないオレだが、脱いだパンツがほっそりとした脚の途中で止まってるのがたまらなくエロイ。
エロすぎた。
もう我慢できない。
「挿れるよ」
「うん、早く」彼女は小さな声で囁いた。
彼女の脚が長く、つま先立ちになった自分が情けないが、どうにかして、イチモツを挿入した瞬間、トロけた。
キツイというほど締め付けはしない。
が、ヌルヌルと全体をフェラされてるような動きで、ムスコだけでなくオレの全身が何か粘膜で包まれてるような錯覚を覚えた。
「な、なにこれ、マジ、ほんと、やべぇ」
「あぁ、いぃ、いいよぉ、竹山さん」
「あ、あんまり声出さないでな。って、あぁ、すげっ」
興奮し、何か暴力的な気分になり、彼女の尻をわしづかみにするとキュッと中が締まる。
膝が小刻みにゆれ、立っているのがツライらしい。
えりの声から、息とも喘ぎともわからない声が漏れてくる。
会社の裏で受付嬢をハメる。
しかも、それは同僚の彼女。
ありえないシチュエーションで、オレはもう爆発寸前だった。
いつものオレは、射精の時間をコントロールできるので、本当はねっとり1時間ぐらい狂わせ、セフレにしてやろうと邪悪な心を持っていた。
が、もうダメ…。
頑張って、挿入しながらクリトリスを指先で弄んだりしたが、ナマに中出しOKなんていわれて、チンコより脳内が痺れきっていた。
オレは、できるだけ小さな声で言った。
「なぁ、マジで中で出しちゃうよ・・・。平気なのか?」
「いいから、いいから。我慢しないでいいよ」
「わ、わかった」早漏で逝くにしても、えりのおまんこの中を堪能したい。
そんな思いでオレは、わざとゆっくり、長いストロークでイチモツを出し入れした。
ニュルニュル、ねちゃねちゃ・・・。
そんな音など実際には聞こえないのだが、からみつく感触がたしかにそんな風に音を出している。
どうやら、えりもかなり気持ちよいらしく、唇を噛みながら声を押し殺しているようだった。
あっ、もう、本当にダメ!「い、いくっ!」瞬間、玉の裏がキュッとしまり、ドクドクと流れ出てきた。
止まらない。
どれだけ出るというのか。
挿れたままでも、垂れ流れてくるんじゃないか。
そんな心配をしながら、体中がブルブル震えていた。
大量の精液を流し込みながらも、結合したままのムスコは中々興奮がおさまらなかった。
えりは、ゼェゼェと肩で息をしている。
よかった。
少しは満足してもらえたようだ。
そう思ったら、続けて二発したい欲望にかられたが、さすがに会社の裏ではヤバすぎる。
ムスコを抜いた瞬間、えりが「ひゃっ」と声を上げた。
興味津々ですぐに彼女のおまんこに目をやったが、精液が出てきたわけじゃなさそうだ。
「いきなり、抜かないでくださいよぉ」
「あ、ご、ごめん」
「あっ、出てくるかも。ティッシュ〜」えりがバッグ(たしかコーチだったかな・・・)からティッシュを取り出し、自分のアソコに持っていった。
「ちょっと、何、見てるんですかぁ」少し照れたようで、でも、拒絶はしない。
「いやぁ、なんか、不思議な感じだね。オレ、ナマで中出ししたの2回目だから」
「もう、いやだぁ。」あらためてジックリ見ると、陰毛に少し白い液体が付いている。
何か妙な達成感というか、征服感を覚えつつ、彼女のティッシュをとり、拭いてあげた。
「あっ、ダメです」
「へっ?」
「他人にされると、感じちゃうからぁ。」テヘヘと笑う彼女を見て、村山が憎くなった。
くそっ、オレが最初から独占できていたら・・・。
あー、でも、こんなヤリマンな娘とマジで付き合ったらキツイか。
しかし、もう一回でも何回でもヤリたいたいし・・・。
この後、オレは彼女を駅まで送り(2軒目は当然ナシ。)、1年ほど同僚には内緒で関係を続けた。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/23(Fri) 19:59 No.8175  
先週末に会って来た31歳奥さんの話を投下。

某ご近所さんで知り合った奥さん。

なんかやたら会ってみたいと言うので会う約束をした。

旦那はやさしいが、それだけだと退屈。エッチも月に2回くらいで内容にあまり変化もない。

経験が旦那しかないからそんなものかとも思うが、他のネットの女性と話すと・・・。

「あまりいいエッチをしていないんじゃないか」

「他の男性ともしてみればいいじゃんと勧められた」

・・・とか、まあ旦那が聞いたら泣くぞって言うような事を並べたてられた。

ラブホに着くまでにもう相手はやる気満々だったので、ラブホの部屋にもあっさり抵抗なくついてきた。

「ホントに浮気とか初めて?」

つい聞いてしまった。

「ホントだよー?キスも旦那だけやし」

唇に人差し指を当てて、ちゅーって唇を突き出す。

車の中の会話でもちょっとイラッとする感じがあったけど、そのイラッとする感じがめちゃくちゃにしてやりたい衝動と相まってイイ。

そんなに言うなら・・・と、唇を奪ってやった。

舌を入れてやると、鼻をふんふん言わせながら舌を絡めてくる。

「あれ?慣れてる?」

顔を離して茶化すように言うと

「今日は楽しむって決めて来てんやし」

と上目遣いで俺を見る。

そのままベッドに押し倒し、ワンピースの裾をまくってパンツオープン。

外も暑かったせいか、ちょっと蒸れ気味。

程よく伸びたパンツの股間部分に触れてみた。

濡れてるしw

「くうぅ」

奥さんがびくっと震える。

濡れた股間部分を押さえると、ぐじゅり・・・。

「奥さん、もうぐっちょぐちょじゃんwとりあえずもう入れちゃう?」

「え?・・・もう?え?」

慌てる奥さん。

ぐちゅり・・・っとパンツの脇から指を滑り込ませてみる。

ぬるっぬるで、いきなり中指が奥まで飲み込まれる。

でも中は結構狭い。

「ふあぁ・・・」

「奥さん、エッチあまりしてないっていうけど、嘘でしょ?」

「ほん・・・ほんまやもん・・・」

「こんなエッチなのに?・・・あ、一人でしてるとか?」

“ぐちゅぐちゅ”と音をわざと立てて指を出し入れしてみる。

親指はクリを刺激。

「いやあぁ・・・あうぅ」

否定しないしw

たまにこういう最初から準備が出来てる相手の時に、俺がする事があって指で愛撫しながら自分のズボンとパンツを脱いでおく。

傍目から見るとカッコ悪いけど。

奥さんの股間を弄びながら、股の間に割り入って指の抜き差しにチンコを混ぜてマン汁をチンコに付けていくんだ。

で、タイミングを見計らって生チンコを挿入。

ぐぐっとね。

「う・・・はあ・・・っ」

すっごい狭い!むりむりむりっと押し込んでみた。

濡れてるから滑りが良くてよかったけど、キツイくらい。

「うあ、え・・・っ、もう入れた・・・ん?」

「奥さんのオマンコ気持ちよさそうで我慢できなかった。すっごい締まるね、気持ちいいよ」

オマンコ自体はかなり開ききってるみたいでヒクヒクする膣の動きがめちゃくちゃダイレクトにチンコに伝わってくる。

「え・・・なんか怖い・・・えっ、これアレが入ってるん?」

奥さんがちょっと起き上がって結合部を見た。

その瞬間、ぐっ、とオマンコが締まった。

「ホンマにアレなん?うそ、こんなにきついん?」

何が?と思って聞くと、旦那のチンコはこんなにきつくない、つまり小さいというか、細いみたい。

別に俺のが太いというわけでもないと思う。

「うわぁ・・・なんか凄いかもしれん・・・」

こっから奥さん無抵抗。

俺にチンコ突っ込まれるまま、喘いで転がされて。

バックから突かれながらワンピースを捲られて上半身サウナ状態。

そのまま両尻を叩いて刺激してたらオマンコが締まる締まる。

奥さんの身体もビクンビクンしてて感じてるみたい。

俺のチンコも竿全部がきっちり肉でしごかれてる感じで勃起が止まらない。

ほんっと掴み具合のいい尻の付いた最上のオナホ。

で、お尻の穴が丸見えなわけだけど、『*』みたいな皺じゃなくて、幅の広い皺っていうか、皺の少ないお尻の穴って初めて見たんで唾つけた親指で触ってみた。

そしたら、すぽっと親指が第一関節まで飲み込まれた。

んで、きゅうーってオマンコが締まるのw

奥さん「あうっ」とか言って俺油断してて気持ち良すぎて、そのまま出しちゃった。

“ビュックン、ビュックン、ビュックン・・・”って、狭いオマンコで固定されたチンコが跳ねる。

もう奥さんにもバレバレだよね。

奥さん無言ではぁはぁ言ってる。

俺、そっとチンコを抜く。

オマンコからぼたぼた落ちる白濁液。

すっげえやらしい光景。

とりあえず奥さんを上向きに転がして、ワンピースを脱がせる。

そういやブラ取ってねぇ。

はあはあ全身で息をしながら目が虚ろな奥さん。

水を差し出すと、ちょっと飲んだ。

「凄かったー・・・」

ベッドにまた倒れる奥さん。

そのままちょっと話した。

「会ったばかりの相手とこんなにスグセックスするなんて、妄想はしてたけどホントにしちゃったので興奮してる」

「お風呂も入らないでそのまま入れられるなんて、旦那ともした事がない」

「知らない人のチンコを入れられて、こんなに気持ち良くなるなんて想像以上」

中出しした事を何か言われるかと思ったが、全く追及無し。

一緒に風呂に入って、このとき初めて見た奥さんの大きな乳首を弄んでから仁王立ちフェラ。

お風呂でセックス、上がってベッドでもう一度セックス。

全部中で出した。

お風呂でしてる時に中でイッていいか聞いた時も

「いいよ、いいよ・・・」

としか言われなかったので、そのまま出した。

人妻ヒルサガーリで初めて中出ししちゃったw

これでセフレになれたらもっと最高なんだけどな・・・



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/22(Thu) 19:59 No.8173  
この話はあくまで過去のもの。

今回、お話するのは看護婦ののぞみさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し

「会ったらいっぱいキスしようね」

と言ったあとに彼女が

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が

「何がしたい?」

と心の中でニヤつきながら聞き返したら

「エッチしたぁい!」

と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも数ヶ月はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが

「今から電話でしようよ…」

という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら

「気持ちいい?」

と言ったり自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」

「あぁん!気持ちいい!」

「イッちゃう!中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

そんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

ギャル系で顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたが電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですがセフレアーダネートに彼女の姿はないのが残念。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みでセックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

今考えると確かにもったいない。

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