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女子○生 投稿者:高校生 投稿日:2017/10/02(Mon) 12:59 No.8239  
最近、中出ししてしまった超可愛い女子高生がいます。
寛子(X6歳)ちゃんとはアルバイト先で知り合いました。
とても可愛いくて性格の良い娘です。
いつも学校帰りに制服で職場まできます。
制服&ルーズソックスで157cmの身長。
足もスラッとしてナイスなスタイルとてもとても自分的にもお気に入りの女の子です♪
ある日、寛子ちゃんが職場で転んで膝を擦りむいて怪我をしてしまったんです。
職場に手当てができる物が無く「ちょっと待ってて!」と言い近くの薬局まで行き、塗り薬と包帯を買ってきて手当てしてあげました。
寛子ちゃんはとても照れていました。
それから今まで以上に寛子ちゃんと会話するようになり、仲良くなっていったんです。
何度か仕事帰りに食事して、帰りは寛子ちゃんのアパートまでクルマで送ってあげていました。
そんな、ある日 寛子ちゃんが
「寄って行きませんか?」と言ってきたんです。
ちょっと焦ってしまって
「えっ!いいの!?」と言うと
「ちょっと・・・聞いてほしいことがあるんですぅ〜」とのこと。
そんなこんなで彼女のアパートに行くことになりました。
彼女の部屋に入ると何とも言えないいい匂いがプンプン漂っていて、とても可愛らしい1Kの部屋でした。
コーヒーと、昨日買ってきて余ったというミスドのドーナッツを寛子ちゃんにご馳走になりました。
寛子ちゃんは、自分が食べ残したドーナッツを
「ハイ、あ〜んして♪」と自分に寄り添って来ました。
制服のミニスカートから見える太ももと、チラッと見えるパンティに興奮しながらも理性を持つのがやっとでした。
「と、ところで言いたいことって何?」と聞くと、寛子ちゃんは下をうつむいたまま恥ずかしがりながら「・・・恋愛に歳の差って関係有りますか!?」と聞いて来たので、
自分もかなり緊張しながらも「お互い好きで愛しあっていれば歳の差なんて関係ないんじゃない・・・どうして・・・」と聞き返すと、寛子ちゃんが自分にもたれかかってきて
「す、好きなんです」と頬をちょっと赤くして言って来たんです!
自分も寛子ちゃんの目を見て
「オレも・・・好きだよ・・・」とそのまま、自然の流れでディープキスをしていました。
そして、キスをしたまま寛子ちゃんのベッドへ、まずブラの上から優しく愛撫し、ブラを外しました。
ブラを外すと未成熟の綺麗なオッパイと乳首を目の当たりにして、すでにムスコはギンギン状態。
とにかくオッパイに、しゃぶりつき乳首を舌と指でコロコロと愛撫すると、寛子ちゃんは可愛いいせつない声で
「あぁぁ〜ん」と喘ぎ声を上げると更に燃えて来て、制服とルーズソックスはそのままでパンティだけを脱がせ寛子ちゃんのマ○コに手をやると、もうグチャグチャに濡れていました。
無我夢中で寛子ちゃんのマ○コに顔を埋めると
「いゃ〜ん、シャワー浴びてないから汚いから・・・」
オ◯ッコの匂いとマン汁の匂いで自分は大興奮!
マ○コにムシャぶりついてクンニしまくると、部屋中に寛子ちゃんの喘ぎ声とベチャベチャというイヤラシイ音と臭いで一杯になりました。
もう我慢ができなくなり処女と思われる寛子ちゃんのピンクのキレイなマンコに
「コンドーム無いから生でいいよねと」という言うと
「生でいいです・・・」との了解。
「じゃ、入れるよ・・・」と正常位で挿入。
とにかく暖かくて息子に吸い付いてくるほどの締まりの良さに感激しがむしゃらに腰を振って振りまくりました。
どうやら処女ではなかったらしく物凄く感じていました。
「寛子ちゃんのマ○コ気持ちいい・・・生のオレのチンチンどう?」と耳もとで囁くと寛子ちゃんは
「生って・・・すごく・・・気持ちいいですぅ」と声にならない声で答えました。
もう喘ぎ声と切れ切れの息で感じまくる寛子ちゃん。
高速ピストンしていると
「イクッ、イクッ・・・あぁぁぁ」と痙攣しながらイッてしまいました。
乱れた制服とルーズソックス姿に、寛子ちゃんが回復するのを待てず、イッて即にも関わらずまた高速ピストン開始。
「X6歳のこんな可愛い女子高生と、それも制服とルーズを着せたまま生ハメでSEXをしているんだ」という興奮が最高潮に達して、
「寛子ちゃん、オレもうイキそうだよ・・・どこに出せばいい・・・」と言うと
「すっ好きにしていいです・・・またイキそう・・・」と言うので、
「じゃ、寛子ちゃんのマ○コに中出しするよ・・・いいの・・・」
「ううん・・・」と了承してくれたX6歳の寛子ちゃんの膣内へ2週間以上溜めてあった臭いオレの精子をドバッと一気に放出すると、同時に寛子ちゃんもイッてしまいました・・・。
そのまま、息子を抜かず抱き合いながらディープキス。
「好きだよ愛してる・・・」というと
「わたしも・・・」の言葉と可愛らしさに2ラウンド目に突入。
もう寛子ちゃんマ○コの中は凄い状態でピストンしているだけでグジョグジョ、グジョグジョと精子と愛液が漏れ出す光景を見て、再度中出し
息子をマ○コから抜くと寛子ちゃんの膣に溜まっていた精液が「ドロッ」と出てきました。
制服・ルーズ姿のカワイイ女の子のマ○コから流れ出す精液を見て満足感で一杯でした。
その後も、寛子ちゃんの登校時間2時間前まで一晩中中出しSEXをヤリまくり計4発もの精液をX6歳の女子高生の膣内に射精しました。
終わった後「妊娠したら・・・」と心配しましたが、彼女の方が落ち着いていて
「赤ちゃんできたら産むよ!」との返答に焦りましたが、運良く妊娠はしませんでした。
自分の前に同級生の男子と付き合っていたので自分で男性経験は2人目だそうです。
処女だったら申し分なかったのですが・・・
その後、彼女はナマSEXに目覚めてしまったのでピルを常用させて毎日中出しオンリーのSEXをしています。
最近では体操着ブルマープレイでの中出しにお互い燃えています。
卒業したら彼女には妊娠してもらって可愛い子を産んでもらおうと思っています。



スキモノ熟女 投稿者:中出し 投稿日:2017/10/01(Sun) 22:02 No.8238  
今の職場にセフレがいる。
相手は熟妻52歳・・・彼女と初めて中出しした日の話です。
50代だがスタイルは良く、垂れてはいるが爆乳の美魔女。
俺はいつものように中出しする予定だったので、ガンガン突けるように早漏防止のリドスプレーをしました。
熟妻のアレは意外に綺麗で、まずはクン二してあげました。
すぐに愛液でびちょびちょに濡れてきて、「欲しい」とおねだりするスケベな人妻なんです。
でも生で挿入しようとすると・・・。
熟妻「生はヤバいからゴム着けてちょうだい」
俺「ヤバいって閉経してんじゃないの?」
熟妻「まだしてないわよ・・・。ねーこの年で妊娠も嫌だわ。ゴムは嫌なの?」
俺「うん、生がいい。入れていい?」
熟妻「じゃぁちゃんと外に出してくれる?」
俺「わかったよ」
熟妻「う、うん、じゃあ、ゴム着けなくてもいいよ」と、生入れ成功!完熟おおまんこだが締まりも良く、気持ち良いおまんこ。
ピストン運動していると、「凄く硬くて気持ちいいよ。気持ちいいよ」と熟妻も悶絶しまくって感じまくりです。
そのうち熟妻が、「あ、あ、あ、イキそう」と絶頂を迎えそうなのに対して俺はリドスプレーのおかげ余裕がありました。
俺「もうイクの?!先にイッたら駄目だよ、我慢してて」
熟妻「う、うん。あ、あ」熟妻は我慢して悶えています。
それでも我慢できなさそうな熟妻。
熟妻「もう駄目、イッちゃう」
俺「絶対駄目だよ、イク時は一緒だよ。我慢してて」俺は焦らしプレイでいじめる。
熟妻「あ、我慢出来るかわかんない、イッちゃ駄目?」
俺「駄目、先にイッちゃうならチンポ抜くよ」俺はピストンを止めました。
熟妻は、「あん、止めないで、イクの我慢するから続けて」と自ら腰を動かしてきました。
俺はその腰を押さえて動きを止めました。
俺「我慢出来る?絶対に先にイカない?!」
熟妻「うん、我慢してるから突いて、オチンポが欲しいの」もう限界そうな熟妻。
ピストン再開すると・・・。
熟妻「もう我慢出来ない、ホントにイッちゃうよ、イッてもいい?」だんだん射精感が来てはいたけど、まだ我慢できそうではあったので、「先にイクなら、中に出してもいい?」とピストンをまた止めました。
熟妻「え?!中はヤバいよ。外に出して」
俺「中がいい、中に出していいよね?」
熟妻「そんなに中がいいの?」
俺「うん、外は嫌だから。駄目ならチンポ抜いて止めるよ」射精を我慢して強がってみた。
「え、わかんないよ。どうしたらいい?」と泣きそうな五十路の熟妻。
悦楽で困惑で歪んだ表情がそそります。
俺「駄目ならチンポ抜くよ」本当に少し抜くフリをすると熟妻は、「ちょと待って、抜かないで」と腰を密着させてきました。
俺はゆっくりピストン再開しながら・・・。
俺「中でいいよね?」
熟妻「あーもう気持ち良くてわかんないよ、凄くいい、イクよ」
俺「中でいいね?」
熟妻「あ、もうイッちゃう、イ、イク」本当にもう我慢の限界で熟妻がイキそうだったので、ここでまたピストンを止めていじめます。
俺「このまま中に出すよ」
熟妻「止めないで。外は絶対駄目?中じゃないと駄目なの?」
俺「外なんて気持ち良くないよ、俺も気持ち良く中でイキたい」俺は乳首に吸い付いた。
熟妻「うん、いいよ」
俺「本当に中に出していいの?」
熟妻「中でイッていいよ、だから早くイキたい、イカせて、お願い、もうおかしくなりそう」そう言って熟妻がキスしてきたので俺も中出しに向けて最後のピストン!すると熟妻が、「あー!イ、イク!!」って膣がビクンビクンと痙攣したので俺も射精しました。
終わった後で熟妻は、「中に出ちゃったね。気持ち良くて強く断れなかったよ」と、またキスしてくれました。
俺「次も中出ししたい」
熟妻「うん、大丈夫かな、いいよ」
年上のセフレは俺のテクニックでメロメロです。



職場の先輩 投稿者:店長 投稿日:2017/09/30(Sat) 21:47 No.8237  
去年の年末の話です。オレ、某居酒屋チェーンの店長やってて、年末最後の営業が終わってからバイトの子らと自店で忘年会をしました。今年1年お疲れでしたぁ、と宴会開始。
ま、話題はありきたりな、常連客の話や愚痴、冗談にかこつけたオレへの文句(w)などなど。一応オレ主催なので、バイトや他の社員はタダ酒だと思って飲むわ踊るわの大宴会。
 オレも、どうせ始発まで電車も無いし、正月の間は店も休みだし、飲みすぎても店で寝ればいいか〜、なんて考えて、結構飲んだと思います。結構飲めるほうなんですけど、一定量を超えると突然寝てしまう、と言うのがいつものパターンなんですけど、この日も途中で寝てしまったらしく、目が覚めた時は、真っ暗な知らない部屋の中でした。
 ハッ!、と気がつくと、同じ布団で誰か寝てるし、しかも女の子っぽい。え〜っと、オレ飲んでたよなぁ?ここどこ?だれこれ?暗がりのなかでボーっとしながら、頭は微妙にパニクッです。少し経つと暗さに目が慣れてきて、うっすらと周りが見えるように。で、確認したところ、隣で寝ているのは、ウチのバイトのアキコ。しかも、なぜかアキコはパジャマ姿で、オレはトランクスとTシャツ。
 部屋にはオレとアキコの2人っきり。オイオイオイ、この状況なんだよ?ひょっとして、酔っ払ってなんかしたんかな? バイトのアキコは専門学校の2年生で、ちょっとロリ入ったプチ巨乳。ウチのバイトの子で、好きな子とやらしてやるって言われたら、間違いなくアキコを選ぶ、っていうか、正直何度かオナニーのおかずにしたことあります。
 アキコっ、おいっ、と呼びかけてみるも反応無し。起きないか・・。そういえばアキコも結構飲んでたしなぁ。もうちょっと寝かしてやろう。しかしこいつ、寝顔かわいいな。ん〜ん、なんか寝れない。その時ふと、パジャマのボタンとボタンの間のスキマから生乳が見えた。おぉ、ノーブラ!ラッキー!でも乳首は見えないな・・。待てよ、ちょっと持ち上げれば見えるな。
 そおっとパジャマの端を持ち上げて中を覗くと、こんもりと盛り上がったオッパイと薄い色の乳輪があり、その上に小豆ほどの大きさのかわいい乳首が見えました。アキコぉ、オッパイもかわいいよアキコぉ、と思いつつ、見るだけじゃ我慢できずに、恐る恐るパジャマの上から乳首にタッチ。指先で転がしたり、軽くつまんだり、ちょっと押してみたり・・。ん?なんか固くなってきた?ん〜、生で触ってみたい・・。
 ぉ〜ぃ、アキコ〜。確認のため小声で呼んでみる。やっぱり起きないな。そおっとパジャマのボタンに手を掛ける。1つ目、2つ目、・・5つだったかな?を全部はずして、パジャマをめくる。ん〜デカイ。オレの知ってるオッパイの中では1番だな。しかも、コイツ色白いなぁ。エロイ店長でゴメンなアキコぉ、ちょっと触らせてくれな。
 やっぱり乳首は立ってるみたいで、固くなってる。オッパイに手を添えて、軽くゆすってみる。あぁぁ、柔らかい・・。ええ乳や・・。顔を近づけて、両方のオッパイではさむ。ん〜シアワセ。そのまま乳首をレロレロ、ペロペロ。しかしあれだな、こいつ良く寝てるな。ここまでしても起きんか〜。だったら下もいけるか??
 さすがに下はマズイよな〜、と思いつつも、パジャマのズボンを持ち上げると、白いパンティーが見えた。ハァハァ。ちょっとだけ。そう自分に言い聞かせ、ズボンの中に手を入れる。アキコの股間に指を当てると、パンティーを通してヘアーの感触が。おろ?ちょっと濡れてる?風呂でも入ったんかな?
 パンティーの横から指入れ、クリを探す。あった。指の腹で円を描くようになでる。「ん・・」お、反応してる。でも起きてないみたいだ。しばらくクリを刺激。「んん・・」アキコから時たま声が。微妙に体も動いてるみたい。寝てても感じるもんなのか。エッチな夢とか見るんかな?と思いながら、指を割れ目のほうに当ててみると、やっぱり濡れてる。
 あああゴメンナサイ!、もう止められません!心の中で、アキコ、ゴメンよ〜と謝りつつ、そのまま指をアキコの割れ目に挿入。あぁ結構キツイなぁ。というかムッチリしてんな。ゆっくり出したり入れたりしながら、アキコの感触を楽しむ。んんっ?すごく濡れてきたぞ? そう思って少し調子に乗り、入れた指を曲げて、中の上の部分を押すように刺激。ここ、気持ちいいんだよな。ウヘヘ。
 と、その時アキコが「ああっ」と声を漏らした。「えっ?」思わずアキコの顔を見るオレ。アキコがこっち見てる。一瞬、いろんな言い訳が頭の中を駆け巡った。「もう、気持ちいいんだから・・。」ええっ?怒られるか、大声出されるかと思ったのになんで?「あの、その、えーっと」店長の威厳もクソも無い。当然、思わず手も止まっている。
「続き、してください」「へ?いいの?」「ハイ」思わぬ展開にちょっとパニック。「でも、オレ店長だし。アキコはバイトだし」ここまでしておいて、訳分からんことを口走るオレ30歳。急に現実に引き戻される。動揺を隠せないオレに気づいたのか、アキコは両腕でオレを抱き寄せてきた。「じゃぁ」アキコのパジャマのズボンとパンティーを脱がす。そして再びアキコに指を挿入。
「ああぁ、ああっ!気持ちぃぃ」アキコは指の刺激にあわせるように声を漏らす。いつから起きてたのかな?でも、起きてると反応違うよな。と思いつつ、空いた手でオッパイを揉む。そろそろ入れたいな、と思ったところで、ハッ!と気づく。ゴム無いよ。「アキコ、オレ、ゴム持ってないや」ここまでかな、となかば落胆しながらアキコに言うと「そのままでいいですよ。今日は大丈夫な日だし。」と、アキコ。
 内心、ラッキー!と思いながらも「でも、万が一ってこともあるからな〜。」と躊躇した振りをしてみるオレを見つめて「○○さん、してください」と、懇願され、コイツMっ気あるんかぁ?と思ってしまった。はじめは正常位。オレが突くのにあわせてオッパイが揺れている。指を入れた時にも思ったが、アキコの中はやっぱりキツ目だった。は〜ぁ、コイツ気持ちいいなぁ。
 そのままアキコを抱き上げて座位の体勢に。「んっ!んっ!んっ!」アキコが苦しげに抱きついてくると、ちょうどオレの顔の位置にオッパイが、たまらずペロペロ、レロレロ。オレが寝転がって女性上位になる。下から見上げるアキコのオッパイもボリュームがあってイイッ!持ち上げるように感触を堪能していると、アキコが腰を使っている。コイツ意外とエロイな・・。
「この格好好き」「気持ちいいんか?」「ハイ、○○さんも中でピクピクしてますよ」中休みがてらの会話をはさみ(歳なんで途中でツラクなります)少し回復したので、下から突き上げるようにピストン開始。「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」自分で支えきれなくて、オレの上にかぶさってくるアキコを抱きしめて、限界まで逝くのを我慢するオレ。
「逝くよっ。」「んっ、な、なかっ、いいですよっ」「うんっ、うう、うっ!」30オトコがハタチの娘の中で大爆発・・。はぁぁ、えがったぁ。SEXの満足感と、バイトに手を出した罪悪感が入り混じる。「アキコ」なんとなく言葉が続かないオレ。「ハァハァ、気持ちよかったぁ。」とアキコ。気楽なもんやのう。「オレさ、なんでここにいたの?」ことが終わって、少し冷静になって聞いてみる。
 アキコが言うには、案の定、宴会の最中で寝に入ったオレ。起こしても起きないし、ココ(自店)で寝かして帰ろうということになったらしいが、寒くて風邪を引くといけないと言って、アキコが店の近くにある自分の部屋に連れて帰ってくれたらしい。バイトの子数人で運んでくれて、しばらく部屋で話しとかしてたらしいが、オレが起きる気配が無いので、他の子らは帰ってしまい、アキコも眠かったので寝てしまったと。
「へぇ〜、アキコ優しいな。」「へへへ。」その優しさにまぎれて、こんなことをしてしまった訳だが・・。



あこがれの彼女 投稿者:続き 投稿日:2017/09/28(Thu) 15:28 No.8236  
1月3日の昼から中◯の同窓会に出席した。
中◯時代のあこがれだった久美子がいた。
年齢通りには見えず、若々しくてスレンダーな体型は昔のままだ。
6年くらい前に偶然デパードで合った時に赤子を抱いており、『孫かな?』と尋ねたが、年が離れて今年産んだという事だった。
その時に比べても年を寄せていない。
いくら昔の仲間が集まるとはいえ、ざわついた時には酒は飲まない。
さて、二次会だが、久美子もついてきたので、席を久美子の横にした。
『相変わらず年を寄せないし、久美ちゃんきれいだよ』
『Sさん口がうまくなったわね。昔はそんなに話をしたことなかったのに』
『人間時が経てば変わるさ。ところであの時の子供さんは大きくなったかい?』
『今年から小◯校よ』
『あぁそう。もうそんなに』ととりとめのない会話をする。
なにしろカラオケがうるさい。
あまり他には聞こえないので、大胆な会話をする。
『ところで旦那さんとはどう?もう姫初めはしたの?』
『もう、いきなり何を言うの?したわよ。でももう子供はいらないからゴム付でね』
『そうか・・相変わらずおさかんな事でよろしゅうござんした』
久美子はかなりのピッチで水割りを飲んでいる。
『そんなに飲んで大丈夫か?』
『私だってたまには飲みたいから』とどんどん飲む。
そして二次会がお開きになる頃は久美子も相当足にきており、他のメンバーも
『おいおい久美ちゃん大丈夫か?』というくらいに酔っていた。
そこで
『大丈夫だ。俺が車で送って行くよ』
『そうか。お前なら大丈夫だろう』と元クラスメートは信じている。
車を回して久美子を乗せた。
『酔いさましのコーヒーでも飲みなよ』とコーヒーを渡すが、苦しそうだ。
そこで『少し休憩しようか?』といえば、久美子も無言でうなずいた。(やった、これはやれる)
『何もしないから安心しなよ』と郊外のホテルに入る。
そろそろ夕方だ。
そしてホテルのベッドに久美子を寝かせた。
その時黒のロングスカートがまくれあがり、黒のショーツがのぞいた。
『久美ちゃん、見えてるよ。何だかんだ言っても勝負下着を着けてんじゃん。少しはこうなる事期待してたりして』
久美子は朦朧としながらも
『どこ見てんのよぉ。全然無い、と言えば嘘になるかしら。ウッ気持ち悪い・・』と調子悪そうだ。
胸元を緩めて介抱するふりをしながらスカートの奥を覗くとアソコがじっとりと濡れている。
背中をさすったりしているうちに偶然を装って太股もさする。
久美子がしなだれかかってきた。
『まだ気分がすぐれないか?』
久美子の息使いが少し荒くなっている。
大胆になってショーツの中に手を入れると
『あぁ、やめて』と力なく言うが、もう中は洪水状態だ。
『久美ちゃん、体は正直だよ。もう洪水になってる』
『いやぁ、一昨日の事を思い出してただけなのに』
『じゃぁ一昨日の事を再現しようじゃないか』
『あぁダメ・ダ・・メ』とだんだん力が抜けて行く。
着ているものを脱がして下着だけにする。
右手でクリを刺激し続けていたらしがみついてきた。
『久美ちゃん、もう我慢出来ない。入れるよ』
『あぁダメ・・ダメ・・』といいながらも腰をくねらせている。
ブラを上にずらすと小ぶり胸が現れた。
黒いショーツの一番細い部分を横にずらして、一気に挿入すると久美子が体を弓なりにのけぞらせた。
『ダメ・ダメ・・あぁ気持ちいい・・』
久美子の顔を見ているとすぐにイキそうになった。
『久美ちゃん、一緒にいこう』
『あぁ、私もイクイク・・』
『中に中に出さな・・あっあっ・』
おそらく中に出さないでというつもりだろう。
ここまでくれば中に出してやる。
『よーしイクぞー。おおっーだ・・出すぞーおっ・・おおーーっ』
『あぁーー、はっあっ・・ああっーー』
久美子のマンコを思い切り突き上げた瞬間、膣奥に思いきり射精した。
精液がどくどく出てくるのが分かる。
30年ぶりの思いを遂げたのだ。
少したって
『えぇーっ中に出しちゃったのー?今日は危険日なのに』と酔いが醒めた様子だった。
『そうそう妊娠するもんじゃなし、もう少し楽しもうよ。だって勝負下着をしてんじゃん』
『仕方ないわ』と繋がったまま会話する。
チンポが再び硬くなってきたところで久美子の足をかつぎ上げて女性上位の形にした。
久美子が腰をくねらせると『ニチャックチャッ』といやらしい音がする。
だんだんと腰使いが激しくなる。
自分で押し付けてくると『パンパンパン』と肉のぶつかり合う音と乱れた息使いしか聞こえない。
『あぁ、またイキそうよ』
『よーし、僕もイキそうだ』
久美子の腰をがっちり掴んで
『一緒にいこう』という。
尻を掴んで腰を密着させるとどくどく中に出した。
もうすこし繋がっていたいのを我慢して久美子を離す。
息をする度に久美子のマンコから『ブッ・・ブッ』と音を立てて精液が逆流してくる。
それを黒いショーツで受け止めるとドロッとした水たまりのようになる。
元にもどしてグリグリと押さえつけると
『いやぁーん、気持ち悪い。ヌルヌルしてるぅ』
『じゃあ脱がしてあげるよ』とショーツを脱がすと布地と陰毛にゼリー状の精液がへばり着いている。
それを見せて
『これは勿体無いから戻しておこうね』とマンコの中に押し込んだ。
ブラも取って久美子を初めて全裸にする。
『久美ちゃんきれいだよ』
『この年になって綺麗なんて言われるとは思わなかったわ。でもうれしい』と寄り添ってくる。
そして『ここを頼むよ』とフェラを要求すると裏スジから玉舐めまでソツなくこなす。
玉舐めで『ううっ』と思わず腰を浮かせると
『ここが性感帯なのね』と攻めたてられる。
『久美ちゃん、向こうを向いて』とバックから入れた。
どんどんピッチをあげてバックのまま
『また出そうだ。イクぞーー』
『ああっ私もイクゥーー』と尻を高く突き出した。
腰をがっちりつかんで膣奥に射精した。
三回目とは思えぬほど出る。
『ドピッ・・ベチャ・・ズピッ・・』
チンポを抜くとシーツの上にボタボタッと音を立てて精液がこぼれ落ちた。
『たくさん出たわねぇ。まだまだ元気なものね』
『君も旦那さんと楽しんでんだろ?ゴム着きで』
『でも本当に今日は排卵日かも・・』
『だったらどうする?』
『旦那の子として産む』
『大人のつきあいとして今日だけにしようよ。あまり深入りすると互いによくないし』
『じゃあ最後にもう一回して』
と4回目の中出しを決めたときはすっかり暗くなっていた。
『久美ちゃん、これは記念に貰うから』と精液のべったり着いた黒のショーツを取り上げた。
そして車で久美子の家の近くまで送る。
車を出る時に『あっ』と叫んで中腰になると
『さっきの残りが出てきちゃった』と、スカートをまくりあげると太股を精液が伝っている。
そこで別れた。
それから一ヶ月半後に元クラスメートの一人と会って話をしていると
『久美ちゃんまた妊娠したそうだ。これで確か四人目だったよなぁ。頑張るもんだ』という話が出た。
『この少子化の折り、表彰状を出したいくらいだよ』と私も相槌をうったが、何を隠そう、表彰状の片割れは私なのだ。



【中出し 投稿者:会社員 投稿日:2017/09/27(Wed) 14:48 No.8235  
俺は今24歳、去年の8月から人材派遣会社に紹介された工場で働いている。
職場の女性はいわゆる熟女と言える歳の女性ばかりだったけど、熟女好きの俺はまったく気にしなかった。
その中で37歳の理沙さんと言う人が俺の指導役になった。
理沙さんは、他の人はどうか分からないが俺にとってはストライクの顔立ちだった事に加え、俺好みの少しポッチャリとした体型だった。
理沙さんと仲が良くなった俺は、理沙さんが好みだったから、仕事の帰りに食事に誘ってみた。
理沙さんは快くOKしてくれて、一緒に近くのファミレスに入り今、夫と別居中だとか、若い男と話すのなんて何年ぶりになるだろうとか色々話してくれた。
俺は理沙さんともっと仲が良くなりたいと思っていたから、気まずい関係になるかも知れなかったが、ファミレスを出た直後に「今から理沙さんの家に行ってもいい」と言ったら理沙さんはかなり驚いた顔をしたが、しばらくして「いいわよ」と言ってくれた。
俺は内心ホッとし「やった!!」と思い、かなりテンションが上がった。
時間ももう8時を回っていたし、この誘いとOKがどういう意味か分からない歳でもなかったから、俺と理沙さんは手を繋いで理沙さんの家に向かった。
理沙さんの家は団地で、別居中だから夫もいないし今は1人暮らしだった。
俺は理沙さんの家に入ると我慢しきれずに、後ろから理沙さんに抱き付き、思い切り胸を揉んだ。
理沙さんは「きゃっ」と小さく叫んだが、その後は黙って俺に胸を揉みまくられていた。
しばらく玄関で理沙さんの胸を揉んでいたら理沙さんが「寝室の方に行きましょ」と言ったので、一旦そこでやめて俺は理沙さんに抱き付きながら寝室に向かった。
寝室はベッドじゃなく、敷布団で俺は理沙さんを服を着たまま仰向けにし、上から理沙さんとディープキスをした。
理沙さんの舌は猫ほどじゃないけど結構ザラザラしてて気持ちがよく、10分ぐらいしていた。
俺はキスの後、理沙さんに自分が匂いフェチである事を言うと、理沙さんは「わたし、マグロでいるから健君(俺の名前。もちろん仮名です)の好きにしていいよ」と言ってくれたので、俺は理沙さんを下着姿にして、俺は裸になり理沙さんの体を触りながら理沙さんの脇や靴下を穿いたままの足、パンティなど匂いのキツイ所ばかり匂いを嗅いだり、舐めたりしてしばらく楽しんだ。
この時は8月で結構暑い日、しかも寝室は窓が無い所だったので、エアコンを付けずにエッチしていたら直に汗だくになってしまったけど俺は、理沙さんの汗の匂いがたまらなくて更にテンションが上がってしまった。
俺は汗まみれの状態の理沙さんをパンティだけを残し、靴下とブラジャーをはずし、69の格好になり理沙さんに俺のチンコをしゃぶらせた。
理沙さんの舌はザラザラしているから、予想した通りフェラチオはとても気持ちが良かった。
ザラザラの舌が亀頭やカリの所を程よく刺激してくれて、しかも理沙さん自信のテクも合わさり、力強く吸ったり、尿道に舌を入れるように先を刺激してくれて、俺はものの5分ぐらいでイってしまった。
俺は溜まっていたからかなりの量の精液を理沙さんの口に出してしまい、更に69の格好で出したから理沙さんの喉の置くまでペニスを入れてしまい「ごほっ・・ごほっ・・・」と咳き込ませてしまった。
咳が収まるまで休んでから俺は理沙さんの、パンティを脱がし自分のチンコを理沙さんのマンコへと入れた。
理沙さんのマンコはかなりキツク、思っていたような感じではなかった。
理沙さんが言うには「SEX自体はもう2年近くしていないからじゃない」と言う事だった。
正直そうなのかは分からなかったが、キツイマンコは気持ちが良かった。
俺は理沙さんとキスとかしながら、4回ぐらい中だしし理沙さんを味わった。
終わった後は理沙さんとお風呂に入り、その日はそのまま理沙さんの家に泊まり、寝るまでイチャイチャしていた。
理沙さんも欲求不満だったしみたいだし「こんなおばさんに興奮してくれて嬉しい」とかなり嬉しがってくれた。
それからは、仕事場でも人に見られないように理沙さんとキスしたりお尻を触ったりして、かなり親しい関係のセフレになった。



妊娠願望のある40代熟女 投稿者:会社員 投稿日:2017/09/26(Tue) 17:04 No.8234  
同じ会社に勤務しているパートで由美子は私より一回り年上の40歳。
周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の、二人の子供がいる人妻さん。
お互いに会社を休んで食事に行った。
午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。
仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。
話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた。
「やめて」と彼女が言うと私は「由美子さんが好き」と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。
彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。
もう堪らなくなり「由美子さんが欲しい」と告白するとそのままホテルに。
お互いシャワーも浴びずディープキスし、由美子の服を脱がしながら私も脱いだ。
子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った。
すると先ほどより激しく腰を痙攣させた。
「いい。気持ちいい」と由美子は言い、下半身に唇を移した。
白い本気汁がアナルまで垂れる位に沢山濡れていた。
私は本気でこの人妻が欲しかったので本気汁を舌で膣からかき出し沢山味わった。
次に指先は硬くなった両方の乳首を両手で転がしながら舌先を勃起したクリトリスへ。
優しく丁寧に舐め上げマンコ汁を吸い込んだ。
由美子は腰を浮かせ「イッ、イッちゃう」
と叫び、「いいよ、思いっきりイッちゃいな」と私は言った。
すると腰を高く上げイってしまった。
小刻みに腰を痙攣させ頭が真っ白の状態で余韻に浸っている。
次に私の太く固く仰け反っているペニスに頭を自分から持ってきてフェラチオしてくれた。
「硬〜い。それに家の旦那より太くてたくましい」と言いながら舌を使って尿道口、カリの部分を丹念に舐め回してくれた。
私はイキそうになったが我慢して人妻の由美子に「入れたい」と言い、由美子はしばらく考えた後「私も」と小さな声で言い、ぐちょぐちょのオマンコとクリトリスに亀頭を擦りつけ生で膣に挿入した。
由美子はかん高い声で「あぁ〜、イ〜、凄く硬くて大きい」と声を出した。
私も「由美子のオマンコ、最高に気持ちいい」と言い返した。
私は生で挿入するのは生まれて初めてで最高に気持ち良かった。
何度かピストン運動を繰り返していると由美子は「イッ、イッちゃう」と叫び、
私は「一緒に行こう、このままイッてもいい?」
「いいよ。子宮の奥にいっぱい出して」
私は、量の多い濃いザーメンを生まれて初めてオマンコの奥に生で出してしまった。
その後、由美子は腰を痙攣させながら、マンコ汁とザーメンの着いたペニスを綺麗に舐め上げてくれた。
私のペニスは勃起状態が治まらず、まだ痙攣している由美子のオマンコに今度はバックから生で挿入した。
一度射精すると二度目は長持ちするのでガンガン奥に突いた。
すると由美子は「奥にすごく当たってる。凄く気持ちいい、オマンコが壊れちゃう」
と腰を痙攣させながら叫び、子宮口に私の濃いザーメンを直接注ぎ入れた。
由美子は「また会いたい」と言い、私は「妊娠したらどうする?」と聞き、由美子は「あなたの子供だったらいい」と言い、最後に69でお互いの性器を激しく舐め合い、今度は由美子の口の中へ最後に射精した。
由美子は尿道に残ったザーメンを吸い取って飲み込んでくれた。
ホテルを出て車で待ち合わせた場所まで送って行き、また愛し合う事を約束し最後に激しくキスをして別れた。
この後は月に一度のペースで生理前に会って溜まりに溜まったザーメンを子宮に注ぎ込んでいる。
やっぱり人妻。お互い愛し合っての生出しは最高。



新婚の奧さんに 投稿者:バイク 投稿日:2017/09/21(Thu) 12:36 No.8233  
5年間の超節約生活を続け、やっとの思いで外車のバイクを購入しました。
マンションの駐輪場に停めていんだけど、ある日、同じ階に住んでいた21歳の若い奥さんがいきなり部屋を訪ねてきて、
「本当に申し訳ありません!あの大きなバイクをこかしてしまいました」
と言うので現場を見に行くと、僕のバイクは右側に倒れ、割れたカウルの破片やサイドミラーが散乱していました。
奥さんの話を聞くと、原付で買い物を済ませて帰ってきた時に僕のバイクの左側に停めようと進入したところ、バランスを崩して右側に倒れ、とっさに僕のバイクに掴まったがその勢いのまま僕のバイクごと倒れてしまったそう。
僕は奥さんを連れて自室に戻りましたが、あんなに苦労して買ったバイクを壊された怒りで冷静に話をすることが出来ませんでした。
テーブルをバンバン叩いて頭ごなしに怒鳴りまくっていました。
何を言ったかもほとんど覚えていません。
奥さんはひたすら正座で俯いて謝罪を繰り返していました。
話が弁償になったところで、バイクを買ったショップの担当に来てもらい、修理の見積もりをしてもらうことになりました。
担当者がざっと見て周り、「細かい金額はまだわからないけれど、ざっと30万近くかかると思うよ?」と言うと、奥さんは「さ・・・さんじゅ!?」と目を大きく見開いていました。
再び僕の部屋に戻ると、
「申し訳ありませんが、私に30万ものお金はすぐに用意出来ません。でも必ず払いますので分割にしていただけませんか?」
とほぼ土下座のような状態で言ってきた。
しかも、「主人にはどうか内密に・・・」と付け加えてきました。
確かに21歳の専業主婦に30万のお金が用意出来るなんて思っていなかったし、この旦那さんも21歳の同級生で、高校を出て働き始めたのでそんなに稼ぎが良くないのも予想していた。
僕が、「じゃあいくらならすぐに払えるの?いくらなら旦那さんにもバレないの?」と聞くと、「・・・15万円です」と言うので、とりあえずその15万円を取りに帰ってもらった。
しばらくして現金の入ったボロボロの封筒を持って彼女は部屋にやってきた。
そして僕が現金を受け取ると彼女はこう言った。
「残りのお金も必ずお返しします。なので、どうか主人にだけは内密にお願いします・・・」
よっぽど旦那さんにバレるのが恐ろしいのだろう。
しかし彼女が何回も何回も念を押してくるので僕は苛立っていた。
「足りない分は身体で払ってもらってもいいんだぞ・・・」
僕は考えてもいなかったことを呟いてしまった。
彼女は僕をじっと見つめてきた。
たぶん彼女には僕が悪魔に見えていたんだと思う。
そしてしばらくして彼女がこう呟いた。
「・・・身体で払う、というのはどういうことをすればいいんですか?」
僕はすかさず、「脱げよ」と言った。
彼女は躊躇いながらも一枚一枚身に着けていた服を脱ぎ始めた。
そして一糸まとわぬ裸になって、「本当にこれで残りのお金払わなくていいんですよね?主人にも黙っておいてくれるんですよね?」と言った。
僕は頷くと彼女を寝室に連れて行きベッドに押し倒した。
さすがに21歳の身体は美しかった。
男性経験なんてほとんどないのだろう。
まったく黒ずんでいないピンク色の乳首が印象的だった。
薄い陰毛を指で分けるとこれもまたピンク色の綺麗な女性器だった。
僕が彼女の体を弄んでいる間、彼女はぎゅっと目を瞑り、息を殺して耐えていた。
しかし女性器に舌を這わすと微かな声が漏れ始めた。
僕は彼女の目の前にペニスを突き出すと、「咥えろ、しゃぶれ」と命令した。
彼女は僕を見ないようにしてペニスを口に含んだ。
お世辞にも上手とは言えなかった。
なんとか亀頭の部分まで口に入れたが、そこからは舌で適当に舐めているだけだった。
僕は彼女に仰向けになって寝るように命じると、彼女は仰向けに寝転がり、顔を腕で隠しながらゆっくりと両足を開いた。
彼女の性器は僕の唾液と彼女自身の愛液で光っていた。
そしてペニスの先を彼女の性器に当てるとゆっくり挿入した。
「・・・っ!・・・ん」
彼女は右腕で目の辺りを隠しながら、左手で自らの口を押さえて声を出すまいと必死に耐えていた。
彼女の中はとても狭く、温かく、そして痛いぐらいに締め付けてくるものだった。
僕が腰を前後に動かし始めると、彼女からはだんだんと大きな声が漏れてくるようになった。
そして彼女の目の辺りから大粒の涙がポトポト落ちてきていた。
僕は込み上げる射精感に逆らうことなく、彼女のお腹めがけて射精した。
そして彼女の横に寝転がり彼女の頭を撫でた。
僕も彼女も一言も話さなかった。
僕は彼女の頭を撫でながら泣き止むのを待った。
しばらくして彼女は起き上がり、ティッシュでお腹の精子を拭き取るとこう言った。
「これで終わりですよね?もうお金払わなくていいんですよね?」彼女はまだ涙声だった。
僕が静かに頷くと、彼女はさっさと服を着て僕の部屋を出て行った。
その日の夜、部屋が暑かったのでベランダに出てタバコを吸っていると、ちょうど僕の部屋の上の階から彼女の元気そうな声が聞こえてきた。
ちょうど旦那さんも帰っているようで新婚ホヤホヤの幸せそうな声が聞こえている。
ズキッと僕の心が痛んだ。
そしてとてつもない罪悪感が襲ってきた。
目の前に泣いている奥さんの映像が浮かび上がった。
(僕はなんてことをしてしまったんだ!)
たかがバイクの修理代のために、新婚で幸せ絶頂な奥さんの心に一生消えない傷を負わせてしまった。
別に彼女は『お金を払わない』なんて言っていないじゃないか。
僕があのバイクをマンションの駐輪場に停めずに、近くの小さなガレージでも借りてそこで保管していればよかったんじゃないか。
そう言えば、彼女が裸になった時に腹や腕に赤く腫れている箇所がいくつかあったように思えるけど、彼女がこけたときにケガはしなかったのだろうか?なぜ彼女のケガを気にかけなかったのか?そんなことが一気に僕の頭の中をぐるぐる回っている。
僕は部屋に入ると彼女から渡された封筒を見てみた。
消えかけていて読めないが薄っすらと文字が書いていった。
僕にはそれが『結婚祝』、そして裏面にも消えかけているが『祖母より』と書いてあるように見えた。
後悔の念に苛まれる毎日を送るハメになった。
数週間後、修理が終わってバイクが僕の手元に帰ってきた。
近所の貸しガレージを借りたので、そこにバイクを停めてマンションに帰ると、旦那さんと仲良く出掛けていく彼女の姿を見た。
無邪気に笑ってはいるが、その瞳の奥には暗いモノがあるように感じた。
彼女から受け取ったお金には手をつけていない。
受け取った時のまま、僕のベッドサイドのテーブルに置いてあった。
僕はその封筒と、『バイク直りました』と書いたメモを新しい封筒に入れて彼女の名前を書いた。
そして旦那さんの不在を見計らって彼女の部屋に出向き、チャイムを鳴らした。
奥さんが玄関の向こう側に来た音を聞くと、新しい封筒をドアについている新聞受けに入れた。
中から封筒を開ける音が聴こえたので僕はその場を立ち去った。
廊下の角を曲がる時、彼女の部屋の玄関が開いた音が聴こえたが、僕は振り返ることなく角を曲がった。
それから2ヶ月後、僕は転勤のために引っ越しすることになった。
最後に駐輪場に行くと、あの時と同じ状態で埃をかぶった彼女の原付があった。



女子社員 投稿者:オナニー 投稿日:2017/09/20(Wed) 12:23 No.8232  
以前勤めていた会社の話になります。
当時在職していた会社は業務用の食品を扱っていました。
新しく支店を立ち上げるという事で、私もその人員に選ばれてしまったんです。
私は既婚者ですので、家族は嫁の実家に残し、単身赴任を選択しました。
立ち上げ当初は本当に忙しく、それこそ睡眠時間を削って業務をこなしていたんです。
当時の事務所には私を含めて男は5人で、女は事務員の1人でした。
事務員の『貴子(仮名)』は、当時28歳。
私は24歳でした。
貴子は喜怒哀楽が激しく、仕事が溜まってくると軽いヒステリックを起こしていました。
私も貴子からの意味もない八つ当たりを受けていたんです。
支店長にも八つ当たりしていたのを見た時は、軽く引きましたけどね。
貴子の容姿ははっきり言って普通以下です。
一応彼氏は前の支店に居たんですが、まあ私は選ばないと思います。
身長も割と小柄、スタイルもこれといって巨乳でも貧乳でもない。
唯一、眼鏡をかけている事が私にとってのポイントなのかと・・・。
そんな貴子と関係を持ち始めたのは、支店を開設して3ヶ月が経った頃でした。
幾分ゆとりが出来始めていた頃でしょうか。
当時の会社は、業務用食品を取り扱っている会社にしては珍しく、ほとんど土日祝日が休みだったんです。
しかし中には土曜日に配送をしないといけない顧客もあったので、休日配送は営業の人間で交代しながら出勤していたんです。
普段の出勤は大体6時位ですが、休日配送は1〜3件位の近場なため、出勤は比較的ゆっくりでも大丈夫でした。
私の休日配送の番が回ってきました。
前日にある程度の準備をしたので、7時30分くらいに事務所へ行きました。
事務所はかなり大きく、倉庫の中に事務所があるんです。
倉庫は冷凍庫や冷蔵庫もあるので、とにかくびっくりするくらい大きいんです。
すると、貴子の車が駐車場に止まっていたので、“あれっ?“と思ったんです。
休みの日に事務所へ出勤してくるなんて今までなかったんです。
そんなことは関係ないやと考え、早く終わらせて帰ろうと、一旦自分の机にカバンを置いて準備に取り掛かろうとしたんです。
でも貴子の姿が見えなかった。
私の業務には居ても居なくても今日は関係ないので、トイレに行ってから商品を出そうとしたんです。
トイレは事務所内にあり、男女別になっています。
私がトイレの近ずいたその時、あまり聞いた事のない音が聞こえたんです。
一瞬ビクッとして辺りを見回したのですが、どうやらトイレから聞こえる。
しかも男子トイレから。
“ブイーン、ブイーン“(なんだこの音は・・・)恐る恐るトイレに近づくと・・・。
“ブイーン、ブイーン、ブブブブブ“といった音が聞こえてきたんです。
そして、トイレに耳を当てると・・・。
「あっ、あふぅ、あ〜んいやぁ」
「高次ぃ(彼氏の名前)」
「はぁはぁ・・高次ぃ高次ぃ」・・・と小さいながらも声が聞こえたんです。
(貴子だ!)貴子が会社のトイレでオナニーをしていたんです。
しかも男子トイレで。
この状況をどうしようか考えていたんですが、とりあえずそのまま聞く事にしたんです。
滅多に聞けるものでもないですからね。
貴子はドア1枚隔てたところに私が居る事なんて知るはずもなく、オナニーを続けていました。
だんだん貴子の声も大きくなってきて・・・。
「挿れて〜高次ぃ挿れてよぉ」
「あぁぁすごぉい高次すごいわぁ」普段ならあり得ないような声を出していました。
いつもどんなSEXしてるんだろうと気になりましたが、時折聞こえる“クチュックチュッ“と明らかにバイブがマンコへ入ってる音が聞こえてきたんです。
そんな行為を聞いているもんだから、私のチンチンも大きくなっていました。
(思い切ってノックしてみるか?それとも終わるのを待ってドアの前で待つか・・・)考えていると・・・。
「イクゥーイクゥー」貴子が絶叫し始めたんです。
(よく会社のトイレでオナニーできるよな。誰か来たらどうすんだよ)いやらしい笑みを浮かべながら待っていたんです。
トイレットペーパーを取る音が聞こえてきたので、少し離れた所で待ち伏せました。
「ジャー」と流す音が聞こえ、「ガチャッ」と貴子が出てきました。
何食わぬ顔で私が貴子の前に行くと、貴子はかなり驚いた表情を浮かべてました。
「おはようございま〜す」いつものように貴子へ挨拶をすませると、貴子は軽くパニックになりながらも・・・。
「おお・・おはよう、どっどうしたの?」
「え?今日は休日配送の番ですよ。貴子さんこそ何で事務所に居るんですか?」
「あっ、きょ・・今日は、来週に使う資料の作成をしに来たんだよ・・・昨日は最後まで出来なかったし・・・」
「そう言えば。そうでしたね〜大変だ。もう終わったんですか?」
「あっ・・うっ、うん、終わったの。だから帰るね。お先に〜」・・・と、貴子はかなり動揺した様子で会話をしたんです。
早く帰りたい貴子は自分のカバンを取り、早歩きで出ようとしたんですが、私が貴子の腕を掴んだんです。
「なにするの!」貴子は逆切れのような声で私を睨みつけました。
「何って・・・貴子さんオナニーしてたでしょ(笑)」
「何言ってるの。そんな訳ないでしょ。あなた頭おかしいんじゃないの?」
「よく言うよ。『高次高次』って叫んでたくせに。そんなに高次さんはいいんですか?」
「だからそんな事してないっていってるでしょ!ヒロシ君バカでしょ!」
ヒロシとは私の事です。
「じゃあこれ聞いてみてくださいよ」私はポケットからあるものを取り出し、スイッチを入れました。
「挿れて〜高次ぃ挿れてよぉ」
「あぁぁすごぉい高次すごいわぁ」実は棚卸用に使うボイスレコーダーを使い、録音をしていたんです。
まさか自分の卑猥な行為を録音されているとは思わなかったんでしょう。
それを聞いた貴子は顔を真っ赤にして下を向いていました。
「ねえ、気持ちよかったですか?ん?」私が聞くと、貴子は顔を両手で押さえながら泣き崩れました。
「心配しなくても高次さんにも誰にも言わないですよ。僕の言う事を聞いてくれたらね。もう一度僕の目の前でオナニーしてよ」
「イヤ!そんな事出来るわけないじゃん!」
「嫌ならこれどうなるんですかね〜、高次さんもびっくりするんだろうね」
「お願い!高次には言わないで・・・お願い」貴子は泣きながら私に言って着たんです。
「じゃあオナニーしてくださいよ」
「わかったわ・・・絶対に・・・絶対に言わないでよ!」そう言うと貴子を連れて流し場に行きました。
事務所の流し場は、食品メーカーがサンプルを調理するために結構な設備があり、割りと広いんです。
調理台に貴子を座らせ、「早くしてくださいよ(笑)」と私がにやけて貴子に命令しました。
「高次には絶対にいわないで・・・」
「わかってますから、早くしてくださいよ。配送もあるんですから」そう言うと、貴子は顔を下に向けながらオナニーを始めました。
「パンツの上からじゃ気持ちよく無いでしょ?バイブ使ってなかった?もしかしてローター?」そう言いながら、貴子のスカートを捲り上げようとしました。
「やめて!触らないで!」貴子が私の手を払いのけ、睨みつけるように言いました。
「そんな事言うとこれがどうなるかなぁ〜」私がレコーダーを見せると・・・。
「わかったから!言う通りにするから!だから・・・やめてください」今まで高飛車な性格で鼻につくような言動の貴子が初めて私に敬語を使ったんです。
私が貴子のスカートを捲り上げ、パンストを破り、オナニーをしろと命令しました。
貴子はパンツの横から指で自分のマンコを弄りだしました。
少し前までオナニーをしていたため、触り始めでも濡れていたんです。
「貴子さん。おっぱいを見せてよ」私がそう言うと、無言で制服のベストを脱ぎ、シャツのボタンを開けブラを外したんです。
「へぇ〜思ったよりキレイなおっぱいですね。乳首もピンクじゃん」貴子は黙ったままです。
「何止まってるの?さっきみたいにしてよ」また無言でオナニーを始める貴子。
でも次第に声が荒くなってきてるんです。
「いつになったら道具使うの?って言うか使えよ!」少し大きめな声で貴子に命令すると、観念したかのようにベストのポケットから小ぶりのバイブとローターが出てきました。
「うぉ〜本当に使うんだ!早くしてよ!興奮してきましたよ貴子さん」貴子は私に視線を合わす事無く、バイブでマンコを刺激し、ローターでクリトリスを弄り始めました。
こうなると貴子も声が大きくなり・・・。
「ハァハァ・・・ングッ・ンッンッ・ハァ・・・ァァ」
「おいおい、凄いですね〜貴子さんのマンコ。大変な事になってますよ〜」相変わらず舐めた態度で貴子にそう言った。
でも私のチンチンもはち切れんばかりに大きくなっていて、正直我慢の限界でした。
普段なら貴子なんて見向きもしない。
ましてや私は妻帯者の身しかし単身赴任をして、家に帰っても誰も居ない。
週末に帰省しても疲れているし、ゆっくりしたいので溜まる一方。
「ねえ貴子さん、僕のチンチンもしてくださいよ」
「ンッ・・なっ、何言ってるのよっ・・ンァ、そんな事できるわけ・・な、ないでしょ・・・」
「そんな事言って、貴子さんも見たいんじゃないんですか?ほら見せますよ」私はズボンを下ろし、ギンギンになったチンチンを貴子の前に見せたのでした。
一瞬下を向いた貴子でしたが、目だけはチンチンをしっかりと見ていました。
「ねぇ貴子さん、僕のもしてくださいよ。気持ちよくしてくださいよ」
「何言ってるの・・・ヒロシ君は奥さんがいるでしょ・・・そんな事できるわけないでしょ・・・」
「へぇ〜じゃあ高次さんがこの事を知ったらどうなるんでしょうね?二人だけしか居ないんだし、誰にも言わないんですから気持ちよくしてくださいよ。ねっ」
「高次には・・・内緒にしてよ・・・本当にお願い・・・します」そう言うと貴子は調理台から降り、私のチンチンを舐め始めました。
「え〜誰も舐めてなんか言ってないのに(笑)」貴子は一瞬私の方を見ましたが、またフェラを始めました。
「いや〜貴子さん上手いですね。めっちゃ気持ちいいですよ。高次さんにもしてるんでしょ。羨ましいなぁ」本当に高次さんが羨ましいくらい貴子のフェラは上手かったんです。
私が経験した中でも群を抜いて上手いんです。
「ングッングッ」貴子は私が言うまでもなくディープスロートやタマも舐め始めたんです。
よだれを垂らしながら、ジュポジュポと音を立てたり、舌でカリやタマを口撃したり。
かなり溜まっていたので早くもイキそうになり、貴子へそう告げました。
貴子は口に出されるのが嫌だったみたいで口を離そうとしましたが、私が貴子の頭を抑えつけました。
「あ〜イキそうだ。貴子さんイキますよ〜ぁイク、イク」貴子の口へ思いっきり出しました。
貴子の頭を離す事無く、最後まで出しつくしました。
貴子は咽ながら私の精子を床に吐き出しました。
「ウエッ・オッオエッ・・・高次にも出された事ないのに!もう終わったんだから、早く配送に行ってよ!」貴子は蛇口で口をゆすぎながらこう言いました。
この時、時間は8時30分くらいだったかな?配送は10時までに終わらせればよかったので大丈夫だったんです。
「いやぁ、貴子さんがイってないでしょ?今度は僕が貴子さんを気持ち良くさせてあげますよ」そう言うと私は貴子のを抱きかかえ、調理台の上に乗せました。
抵抗するかなと思っていたんですが、案外すんなりといきました。
「さてと。貴子さんのマンコはどうなっているのかな?」
「やめて・・・見ないで、触らないで・・・お願いだから・・・」そんな事を言いながらも抵抗する素振りは見せない貴子。
指で貴子のオマンコを軽く刺激すると貴子の身体がビクンと動く。
さらにマンコの中へ指を入れ激しく指を動かし、オッパイを舐め回していました。
乳首は硬くなり、私の唾液でいやらしく光っていました。
小刻みに震える貴子の身体。
一層激しくマンコを弄ってると貴子が突然・・・。
「ぁあああああああんぁあああああいやぁぁあああああ」叫んだかと思うと、すごい勢いで潮を噴いたんです。
「貴子さん、すごいですね〜!今のヤバいですよ」
「お願いもうやめてください」身体をビクビクさせながら貴子は私に言ってました。
「貴子さん・・・今の見たらこんなになっちゃいましたよ」溜まっていた事もあり、私のチンチンは再び大きくなっていました。
しかし、今度は目を背けるわけでもない貴子。
「挿れてもいいですか?貴子さん、いいでしょ。ここまできたんだから貴子さんも挿れたくなってませんか?高次さんには絶対に言いませんし」無言だった貴子が調理台から降り、少しふらつきながら調理台へと手をつきました。
「高次には本当に言わないで」
「その格好は挿れてもいいって事ですか?」
「はい・・・早く挿れて・・・ください」
「貴子さんも早く言えばいいのに。じゃあ挿れますよっと」貴子のマンコへ思いっきりチンチンをぶち込みました。
思いっきり入ったので貴子は「ひゃぁぁん」と叫びました。
その後もバックから突きまくってると・・・。
「すごいぃぃすごいぃこっち来てからSEXははじめてなのぉ〜!突いて〜突いて〜オマンコ突いてくださいぃぃぁひぃぃ」さっきまでの様子とは一変し、すごい乱れていました。
「ヒロシ君突いて・・ヒロシ君のオチンチンで私のオマンコついてぇ」この時なんて貴子のオマンコから流れる液体が床に信じられないくらいありました。
腰を動かすたびに、グチュ・・グチャ・・と卑猥な音を立てています。
「いっちゃうよぉヒロシ君いっちゃうよぉ〜!ヒロシ君のオチンチンでいっちゃうよ〜」貴子はそう言って絶頂を迎えました。
私が腰を振りながら、虚ろな目をしてこちらを振り向いた貴子。
「もっとしてください。ヒロシ君のオチンチンで貴子のにマンコしてください」
「わかりましたよ。でも僕もイキそうなんですよね、貴子さん」
「貴子って呼んでイっていいからもっと突いてください」
「じゃあ貴子、今度こそ口で受け止めてちゃんと飲んでくださいよ」
「こっ高次にもしたこと無いのに・・」
「じゃあオマンコしませんよ。自分でシコってイキますから」
「いやぁいやぁオマンコしてぇぇ!飲むから!飲むからオマンコしてください!」そう言うとめちゃくちゃ早く腰を振り、貴子を座らせ、貴子の口へチンチンを突っ込みました。
「んんんんん」苦しそうにしている貴子。
「ちゃんと最後まで吸ってくださいよ」
「んんんんんぁいングッングッ」
「よし、いいですよ。貴子、ちゃんと飲んでくださいね〜」苦しそうな表情で私の精子を飲む貴子。
飲み終えると、虚ろな表情で私を見上げていたんです。
「貴子、今度はゆっくりしようね」
「・・・はい」それからはお互いのアパートや、時には会社の倉庫でSEXしてました。
一度冷凍庫でSEXした時はめっちゃ寒かったです。
なんせ−20℃くらいあるんです。
その分フェラがとても暖かく、貴子のマンコがとろけるくらい暖かかったです。
二度としませんでしたが。
また、本当にフェラが上手い貴子。
誰も居ない倉庫でフェラをさせた時は、眼鏡に顔射したんですが、商品にかかった時はかなり焦ったんです。
そんなこともあり、殆どは私のアパートでSEXしてました。
わざとお風呂に入らずに、汚いチンチンをフェラさせたりしてましたが・・・。
「ヒロシ君のチンチン好きなのぉ!貴子が綺麗にするからいっぱい出してよぉ」
あんなに精子を飲む事に抵抗があった貴子ですが、いつしか飲む事が大好きになっていたんです。
貴子は高次さんとたまにSEXしてたみたいですが、私とのSEXで見せた淫乱振りを見せる事や精子を飲む事はなかったみたいです。
バレるのを怖がったんです。
お互いに好きとかそういう感情は無く、あくまでもSEXのみの関係だったんです。
楽で良かったです。
私が退職するまでの8ヶ月間の間、貴子とは週に3、4回SEXをしてました。
最後の方には中出しまでしてました。
「ヒロシ君の精子を貴子のマンコに出してくださいぃ!中出ししてぇ!中が一番気持ちいいよぉ・・中出しいいよぉ、ヒロシ君の精子が貴子のマンコでドクンドクンしてる・・・」貴子は今は高次さんと結婚したみたいですが、子供は私の子かも知れません。
それくらい中出ししたんですよ。



子作りSEX 投稿者:農家 投稿日:2017/09/19(Tue) 10:31 No.8231  
夫婦で田舎で農家をしています。
これは夏の出来事です午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した妻の艶っぽい四十路の肢体が浮ぶ。
薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた・・・。
「ねぇ、Hしたい!」
「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら」
「でも、オチンチンおさまらないよ」
「…」さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。
今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。
僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。
妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。
妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。
恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。
妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。
パンティを刷り下げた。
妻のきめの細やかな弾けるような豊かな躯を横臥に抱きかかえ、固い肉棒を妻の太腿に挟ませ、妻の陰部を擦り続けた。
妻の陰部が更に潤みはじめた。
肉棒の滑りが良くなり、快感が巡ってくる。
「ねぇ、今夜は上にのって?…」
「いやぁ…、恥ずかしい…」
「大丈夫だよ、夫婦だもの…」
「イヤよ…、」
「でも…、」
「まあ、いやね………。じゃぁ、今夜だけよ…、真理子もいないし、いつもはしないよ…」
「うん…、」妻の躯を僕の上に乗るように仕向けた。
妻は拒まずに足を腹の上に乗せ、絡ませて乗ってきた。
いつもの妻は、正常位以外はその求めに応じてこない。
しかし今夜は違っていた。
おそらく、真理子が夏休みで妻の実家に泊まりに行っていて、今夜は二人だけの夜だったことから、こどものいない開放感に充ち、夫の誘いを待っていたように思われた。
それは妻が「いつもはしないよ…」と云った言葉でそれを感じたのだった。
午後十時二十分。妻がまたがってきた。
妻のからだが僕に乗っかかって騎乗位の態勢に入る。
だが妻はまだ僕のモノを入れてはいない。
固い肉棒を自分の肉襞に擦りつけている。
肉棒が擦られている部分は妻のクリトリス辺りだ。
いつもの妻は、羞恥心が強く、潔癖で、性行為にのめり込めない淡泊さ、性の快感も感じないからだだと思っていた妻が、今夜の変わり様に驚いた。
女はその時の雰囲気優しい思いやり性欲への緩やかな誘い込みで変わるものだと感じた。
これまで妻は不感症とか、冷感症などではないかと思っていたが、それは普段の僕が妻へのセックスへの誘い込み、愛撫での誘い込みが足りなかったのでは…と反省もした。
午後十時二十五分。陰茎が跨がった妻の手によって垂直に立てられた。
「今夜はすごく固いね…」妻が囁いた。
掌の暖かみが肉棒に伝わってくる。
妻が腰を浮かし膝を折り曲げ腰を沈めてきた。
太腿に妻の温かい太ももの感触が伝わっくる。
固くそびえ立った陰茎が割れ目に触れた。
そこは凄く濡れている。
薄目を開けて妻の表情を伺った。
瞼は閉じていたが整った顔立ちが緩んでいる…。
唇が半開きになって吐息が漏れている…。
先端の笠がヌルリとした感触に覆われた。
割れ目の外側の厚い肉壁が絡みついてきた。
妻の指が陰茎から離れ腰がゆっくりと沈んでいく。
妻が腰を振った。
割れ目から外れることがないと思ったようだ。
厚い肉壁が笠を圧迫してくる。
内側の薄い肉壁がぷるぷると震えている。
妻のお尻が僕の太腿にくっついた。
午後十時三十五分騎乗位で完全につながった。
妻がゆっくりと抜き差しはじめた。
息遣いが荒くなる。
乳房が上下に波打つ。
下腹の肉がうねっている。
腰の動きが激しくなった。
快感が全身に巡ってくるのを僕は舌噛んで堪えた。
快楽に任せて妻を勢いよく揺さぶってしまいそうだった。
「あぁ…!、あなた…!」妻が上づった声を上げてきた。
「すごい…、あぁ、僕、いきそうだ…」僕は呻いた。
僕は腰を強く突き上げた。
屹立している陰茎の先端が、割れ目の奥の肉の壁にぶつかった。
奥の壁が別々に震えたかと思ったら、今度は束になってうねったりしている。
外側の厚い肉壁は膨張していて、締め付ける力も強まっている。
「あぁ、わたし…、すごく感じる…」
「おぉ、すごい…。このようにして欲しかったよ…」
「わたし…、今夜…、体が火照って眠れなかったの…。今日は一日中あなたが帰ってくるのをずっと待っていたのよ…。」
「どうして…?」
「それはね、今朝…、起きる前にあなたと交わったからよ…。それが中途半端に終わったからょ…」
「そうだったのか…それはごめん…」
「わたし、セックスに目覚めてきたんだゎ…」
「それはうれしいね…」
「そう…?」
「君はセックスがイヤだと思い、してみたいことも我慢していたんだよ…」
「どんなこと…?」妻が腰を前後に動かしながら聞いてきた。
午後十時四十分。薄明かりに妻の乱れる姿態を下から眺望する陰毛の茂み同士が擦れ合う。
肉襞が捩れ、そこからクチャクチャと云う粘っこい音がでる。
僕は両手を上げ乳房を揉みはじめた。
乳輪を荒々しく撫でると尖った乳首を掴んでみた。
腰を突き上げる。
騎乗位で交わっている妻の躯が浮き上がった。
僕は、もう一度、勢いよく腰を突き上げた。
妻の上体が激しく揺れた。
妻が苦しげな呻き声を上げた。
妻は「ウ!…」とかすかに声を洩らしたようだった。
僕は下から妻のくびれた彼女の胴を両手で掴み、連続して下から突き上げ激しく上へ送り込んだ。
妻の口から喘ぎ声をださまいとする激しい吐息が喘ぎ声となって洩れてきた。
化粧のとれた顔をくしゃくしゃにして仰け反っている。
悲鳴にも似たなかに「もうダメ…、すませて!…」と呻いた。
だが僕は妻の胴を掴んだ手を離さないし動きも止めない。
一層激しく下から突き上げ、抽送を送り続けた。
ついに妻は全身を震わせ、僕の上に倒れ込んできた。
しっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
午後十時四十五分僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと腰を突きあげた。
妻は動こうともしない。
ゆっくりと腰を突き上げ抽送を繰り返す。
何回もやっている内に妻は意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。
次第に回復してきたのだと思った。
両手を伸ばし妻の肩に手を当て妻の体を起こしにかかった。
妻は気怠さの中にも体を起こしかけた。
再び騎乗位に戻った。
妻の額に汗が浮かび長い髪がくっついている。
唇が半開きになっている。
妻が手を離し、前屈みになって胸板に両手を付けた。
腰を前後に動かしはじめた。
円錐形の美しい形をした乳房が捩れながら揺れる。
妻の喉の奥でうっと呻くような声がした。
絶頂に向かっている。
騎乗位で交わっている妻の表情が苦しげに歪むのが見えてとれた。
午後十時四十八分妻の腰の動きの激しさが増した。
乳房を突き出すようにのけ反った。
「あっ…!、もうダメ…」妻が呻くように声を放った。
もう少しだ。
僕は腰を突き上げた。
妻の眉間に縦皺がよっている。
顔は汗で滲んでいる。
割れ目の外側の肉襞が捲れ返った。
内側の薄い肉襞が波打った。
先端の笠が膨張した。
腰を突き上げるたびに割れ目の奥の肉の壁に笠がぶつかる。
そのたびに妻の口元から、ううっ…、といううわづった喘ぎ声が漏れ出てくる。
その時、妻が太腿を硬直させた。
全身が緊張した。
半開きの薄い唇から「あぁっ…!、う、うっ…!」と細い声を放った。
荒い息遣いだけが寝室に響いた。
何度も妻は痙攣して倒れかかった。
そのつど、新しい快楽に突き起こされて仰け反り、揺れ動いて髪を乱した。
ついに妻は全身を震わせ、再び僕の上に倒れ込んできた。
またしてもしっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
再びイッタようだ。
硬直していた妻の太腿から力がゆっくりと抜けていった。
僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと妻のからだを横に倒し、そして仰向けにさせ、僕はその上にのった。
いわゆる正常位になった。
妻は動こうともしない。
ゆっくりと腰を突き抽送を繰り返す。
何回もやっている内に妻はまたも意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。
次第に回復してきたのだと思った。
抽送を繰り返す僕ももう限界だった。
絶頂の兆しだ。
今夜、帰宅する前の午後八時には人妻の涼子に白い液を放っているのに、今、再び、兆しが強まってきた。
もう我慢できない。
僕も力を振り絞って、白い液を妻の奥に放った。
妻を優しく抱き締め軽いキスをした。
今し方までの熱気に満ちた空気が、穏やかで満ち足りたものに代わっていた。
妻が気怠そうに体を動かした。
割れ目の外側の肉襞が一瞬緩んだ後、僅かに僕の幹を絞り込んだ。
妻のそこが数秒おきに収縮を繰り返しうごめいていた。
妻の躰も、大きな吐息の中に、暫く仰臥の放心状態にあった。
午後十時五十五分放心状態だった妻が快楽の彷徨いから覚めた。
「今夜の敏美、凄かったよ…」
「イヤぁ…」恥ずかしそうに妻は微笑みを浮かべていた。
「僕もうれしかった…」妻に心から感謝し賞賛の意を伝えた。
僕は、妻との夫婦の営みに満足し、薄闇の天井をぼんやりと見つめていた。
不倫相手の涼子と肌を合わせた後の満足感より、今夜、妻と味わった満足感がより精神的にも充実感があった。
それは何故なんだろう。
戸惑いめいたもので胸がいっぱいだった。
薄闇の中に、先ほどの快楽に顔を歪ませていた妻の表情や、愉悦に喉を鳴らした妻の姿が脳裏に浮かんだ。
妻との充実感は、性的に淡泊だと思っていた妻の、悦びに震えている姿を見たからだ。
彼女がからだをくねらせ、上体を除け反らせていることが嬉しかったのだ。
僕は、自分の充実感の源が、肉の交わりの悦びを剥き出しにした妻の姿にあったのだと気づいた。
午後十一時暑かった夏の日も涼しい風が部屋に流れ込み、庭にある池の水の音が安らぎを感じさせてくれた。
両方の太腿を、ナイテイの裾からさらけ出して横たわっいる妻の寝姿を横目に、放心状態にあった妻の体を仰向けにし、妻のあそこをそっと見詰めた。
妻は大の字に股を拡げている。
たった今さきまで、僕の固い肉棒を受け入れてくれた妻のあそこが僕の精液を垂らしつつ、徐々に萎んでいく。
妻は精神的に安心感、充実感を漂わせ、軽い吐息を続けている。
僕は涼子と浮気して帰った後だけに、後ろめたい気持ちもあってか、妻への愛しさをいっそう感じていた。
やはり一番愛しているのは、涼子ではなく妻である…と思いながら、僕は素晴らしい充実感に溢れていた。
先日に続いて恥じらいなく尽くしてくれたこの妻、羞恥もなく乱れた妻の姿態に、この上もない充実感と愛しさを味わった。
約一時間、最高のセックスを味わった土曜日、真夏の夜だった。



膣中出し 投稿者:金曜 投稿日:2017/09/06(Wed) 17:31 No.8227  
世の中の素人主婦は痴女で尻軽女ばかりです。誰でも不倫してるって感じですね。
でもあれは不倫とは言わないか・・・?火遊びって言うか、男遊びって言うのかな?
先週の金曜日、まだそんな遅くない時間、仕事がらみの飲み会からの帰り、駅で降りると、同じ電車から知り合いの石田さんの奥さんが降りてきたんです。
30代半ばかな?スリムだけど良いスタイルで美人というよりチャーミングな感じ。
前々からちょっと気になっていた奥さんなんで、お酒も入っていた勢いで声かけたんです。
「石田さんの奥さんじゃないですか」って。
石田さんも少し飲んでいて改札まで色々と話しながら歩いたんです。
聞けば高校のクラス会の帰りとか。
「でもクラス会なら2次会とか3次会とかでまだ盛り上がってるん時間じゃないですか?」って聞くと「なんか期待外れで帰ってきちゃったんです」って。
「え?何を期待してたのかなぁ?」
なんて水を向けると「いえ・・・あの・・・何でもないですよぉ?!、いやだぁ?」って案外嬉しそうに話に乗ってきたんですよ。
石田さんの服装がまた僕好みで・・・薄ピンク色のスーツなんだけどスカートがタイトなミニ!!
シルクのブラウスにセミ・ロングのふわっとした髪がマッチして最高に素敵?!!
「どうです?じゃ二人で一杯飲みなおして帰りませんか?」なんて誘ったらこれがすんなりOK。
居酒屋を探しながら商店街の裏の道を歩いたんだけど、週末でどこも一杯!
その時ホテルの入り口が見えてきて・・・
「いっそのことあそこで飲みましょうか?」って冗談半分で言うと、
「え??!?良いですけどぉ?・・・大丈夫??」ってえ!!良いの!?なんて思いながら、「大丈夫ですよ?信じてくださいよ?」
とごく自然にチェックイン。
部屋に入ってソファーに座り、ビールとおつまみで乾杯。
こんなことならコンビニで仕入れてから来れば良かったな?、なんて思いながら冷蔵庫の中身を半分ほど飲んじゃいまして・・・
ソファーに並んで座ってるもんだから何気なく肩なんか抱いちゃって、石田さんも僕の太ももに手なんか置いちゃってクラブのホステスさん?って感じだったんです。
でもこうやって間近で見るとやっぱり色っぽい!気になっていただけの事はあります。
思い切って抱き締めちゃいました!!
奥さんは全然抵抗もせずむしろ自分から唇を求めてきて、もうその後は一気に・・・
ベッドに移って互いの服を剥ぎ取るように脱がすと二人とも最後の一枚だけ。
僕は石田さんの胸に、石田さんは僕の股間にとまさぐるように手を這わせ身体中を舐めまわすようにキス!
石田さんが「シャワー・・・」って言ったけどお構いなし!
こんなに声を出す人なんだ?なんてものすごく興奮しながらあそこに手をやると、もう洪水状態!!
指を近づけただけで腰が動いちゃう感じで、石田さんはあえぎ声を出してる。
帰りパンティーはどうするんだろう?なんて心配しながらクロッチの脇から指を入れて刺激したら石田さんは「もうダメぇ」って。
いつもはおしとやかな奥様って感じなのに、ベッドでは豹変するんですね!
僕のモノをしごいてると思ったら、いつの間にかお口に咥えててそのフェラテクっていったらすごい!
裏スジの舌の這わせ方からカリの部分の刺激の仕方なんて、もうそのまま出ちゃうって感じのご奉仕フェラ。
自分から僕の目の前に花びらを開く形で乗ってきて催促。
もう僕も野獣です。
舌と指でめちゃくちゃにかき回してあげました?!
僕の方もそろそろ限界だったのでゴムを着けて・・・あ、これってエチケットでしょ?
体勢を変え正常位でゴール・イン!
胸の前で拳を握るようにして左右に首を振りながら、眉間にしわを寄せて感じまくる石田さんは最高に色っぽいアヘ顔なんです!!
腕立て伏せの形でいつまでも見ていたかった。
もう少し頑張りたかったけど、僕もついに爆発。
石田さんもそれに合わせて膣イキ。
石田さんの中に入ったまま強く抱き合ってキス・・・もう最高?の一夜でした。
昨日も子供づれの石田さんと家の前で会ったけど、なんか不思議な感じです。
挨拶するとチラッといたずらっぽい目をする石田さん・・・うわぁ?またOKかなぁ?!?



Re: 膣中出し 満男 - 2017/09/19(Tue) 07:29 No.8230  

48才会社員です
カミさんとはレスだし、若い子には興味ないし
子供が小学校に入ったらビックリしました
ドストライクゾーンな主婦がたくさん(あたり前)
子供が始めたスポーツの関係もあって
上の子が入学して下の子が卒業するまでの10年間
セックスする相手に不自由することはありませんでした
ヨソのレスで欲求不満な奥様方は激しい激しい
いかにもヤレそうな元ヤンキーみたいな茶髪の方じゃなく
お嬢様育ちで清楚な感じの物静かなママさんが
イラマチオで出したザーメンを喜んで飲み干したり
騎乗位で激しく腰振って全身を震わせて気を失ったり
服着たままオナニー見せて誘ったり…
ピル始めちゃうとみんな生中出し求めて来て、出すと
「熱い…」ってオマンコ締めてくるし
子供たちが卒業しても小学校とは関係なく続いてる
奥さんが4人います
セレブな世田谷区でもオマンコは同じオマンコです

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