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無防備な弟の嫁に 投稿者:欲情 投稿日:2017/08/29(Tue) 21:15 No.8223  
私は32歳になる淋しい独身です。
休日は、アダルトショップや、レンタルビデオに通う日々。
彼女なんて人生一度も出来た事も無く、デルヘルで童貞を卒業しました。
体型はぽっちゃり系で、容姿は中の下と言った感じで、初対面ではほとんど話せません。
こんなわけで、女性に告白しても連敗が続くんです。
私には2つ離れた弟が居ます。
弟も私に似ていてぽっちゃり系で容姿も中の下(?)と言うところです。
しかも、私より背が低く162cmしかありません。
私同様、彼女何て出来る筈が無いと思っていました。
そ、それが、いきなり結婚!!!って話をされ、私は頭を殴られる感じでした。
父も母も喜んでいると同時に、「あんたはいつ結婚するんだい?」とプレッシャーをかけて来ました。
翌日、弟が彼女を連れて我が家に来ました。
もちろん家族全員初対面です。
弟「彼女の美沙」
美沙「初めまして、美沙です」
父「お〜、父です」
母「まぁ、綺麗な方ね」
私「・・・あっどうも」私は目を合わすことが出来なかった。
彼女は、可愛くムチムチしたAV女優系の体型だった。
27歳で、良い所のお嬢さんらしく、なんでこんな女性が弟と・・・。
私は不思議で仕方なかった。
弟夫婦が結婚し、安いアパートを探した様だが、見つからず結局、我が家に住む事になった。
そんな訳で、俺が居た部屋が一番広かった(10畳+クローゼット)為、弟夫婦の部屋になった。
私は追い出され、隣の6畳の狭い部屋になった。
弟「兄ちゃんごめんね!」
私「まぁいいよ。気にするな」
弟「アパート見つかったら出ていくから、それまで」
私「俺が出されたりして・・・」
弟「そんな事は無いよ!」兄弟2人で年も近かったので、結構仲は良かった。
弟の相談にはいつも乗ってあげていたし、気の弱い弟は虐められていた事もあったが、私が入り、虐めっ子から守ってあげていた。
両親は、小さいながらも家業を営んでおり(壁屋)、県外へ行く事が多かった。
昔からそうだったので、兄弟2人で食事から洗濯、掃除もしていた。
今でも、相変わらず1週間くらい居ない時が多い。
弟も残業で帰るのが遅いので、私と弟の嫁2人で夕食を取る事もあった。
初めは話が出来ない私に、弟の嫁さんは色々話し掛けてくれて、だいぶ慣れた。
そんな日々が続き、2ヶ月が過ぎた頃、私は気づいた。
弟の嫁さん(美沙さん)は無防備だと・・・。
私は仕事の帰りが早く、美沙さんと2人になる事が多いんですが、彼女はいつもミニスカートで、なにかとパンチラが見えるんです。
初めは、ラッキーと思ってチラ見していたんですが、毎回になると“ん・・・“って感じです。
この間、無防備女である事に確信しました。
私が夕方帰宅すると、まだ誰も帰っていませんでした。
私は着替えて、洗濯する靴下を洗濯機に入れようと脱衣所に入った瞬間!美沙さんが風呂から出て来たんです。
私「あっごめん」
美沙「あ〜、お兄さん。帰って来たんですね」隠すことも無く、全裸で・・・。
私「すぐ出るから・・・」
美沙「え、大丈夫ですよ。風呂入るんですか?」私は、唖然とした。
普通ならキャーって声出すのでしょうけど!彼女は平気な顔でした。
なら・・と思い、私も服を脱ぎ始めました。
もちろん彼女の体を舐める様に観察しながら、時には肘を彼女の胸に当ててみたりもしましたが・・・。
彼女は「ちょっと狭いね」って終始笑顔です。
ワザと時計を落とし、拾うフリしてしゃがみ彼女のお尻に近づいて匂いを嗅ぎました。
なんともいい匂いがして、しかも若く白いお尻から奥におまんこが見えました。
毛も薄くピンク色の綺麗なおまんこでした。
私も興奮し股間がギンギンになっていました。
折角と思い、パンツを下ろし彼女にチンポを見せました。
美沙「お兄さんの大きいですね」
私「そうか?美沙さんのおっぱいも大きいね」
美沙「重いんですよ。Fカップなんです」
私「重いんだ!ちょっと触ってもいい?」
美沙「え〜いいですよ」そんな訳で、私は弟の嫁の胸を堪能した。
手からはみ出るほど柔らかく、そして張りがある胸でした。
美沙「お兄さんそろそろ」我に返った私・・・。
美沙さんは服を着ると出て行った。
もちろん風呂で一回抜いた私でした。
それからというもの、私は美沙さんにゾッコンでした。
弟には申し訳ないんですが、色々と彼女の無防備さを利用したんです。
前に言ったように、両親はほとんど家に居ないので、いつも3人で暮らしています。
弟も仕事が21時位にしか帰って来ない上に、帰って私と晩酌するとすぐに寝てしまいます。
だから、夜も私と美沙さんの2人で飲んでいます。
私「こいつすぐ酔い潰れるんだから・・・」
美沙「本当、お酒弱いんですね!」
私「その割に酒好きだしね」・・・酒が進むと下ネタへ・・・。
私「ねぇ美沙ちゃん、セックスしてる?」
美沙「え〜あんまりしてません・・・彼、してくれないし」
私「そうなんだ!勿体ないなぁ・・・こんな可愛い奥さんほっとくなんて」
美沙「え〜、可愛いなんて・・嬉しい」
私「本当、可愛いよ。美沙ちゃん、俺好み」
美沙「嬉しいです。でもなんでお兄さん結婚しないんですか?」
私「しないんじゃなくて、出来ない・・・モテないんだ」
美沙「え〜そんな事にですよ、優しいし・・・私は好きです」
私「嬉しいね。そう言ってもらうと」
美沙「今度、友達紹介しますね」こんな優しい嫁さん・・・。
でも私は彼女のスカートから見えるパンチラが気になっていた。
今にも襲いかかりそうな気持ちを抑えていた。
隣りで、グ〜すか寝ている弟。
その横で酔ったふりして美沙さんの肩に手を回し、エロエロな眼で彼女の体を舐め回している私がいた。
美沙「そろそろ風呂入ろうかな?」
私「じゃ、この酔っ払い先に運ぼうか?」
美沙「そうね。お願いします」私達は弟を寝室に運んだ。
ベッドに横にした時、彼女も一緒に倒れこんだ。
私は、「マッサージしてあげようか」と言うと、「いいんですか?」と言われ、そのまま彼女の上に乗った。
肩を揉み、背中・腰まで来た。
お尻の上でスカートを上にずらす様に揉むとパンティが丸見えになった。
「この辺どう?」
「気持ちいです」そう言うので、お尻も揉んだ。
「ここツボあるから」と言い、グイグイ揉んだ。
柔らかくすべすべした肌だった。
「服脱いだら、もっと揉みやすいんだけど・・・」酔った勢いで言うと、「じゃ」と言い、全裸になった。
もう興奮した。
目の前に裸体!しかも俺好みのムチムチ!体全てを揉んであげた。
最後にお尻に行き、ゆっくりほぐす様に揉むと「あっ〜ん」と声が・・・。
私は、指をおまんこの方に向かわせた。
顔を近づけると彼女のおまんこからは溢れんばかりのマン汁が出ていた。
ゆっくりおまんこを撫でると・・・。
「あっ、駄目よ!汚れてるから」と手を取られた。
彼女は起き上がり、「風呂行きま〜す」って元気に全裸で向かった。
私は部屋に戻り、1人オナニーをした。
2回連続で逝った。
こんな事を繰り返すんですが、彼女は私とセックスOKなのか?駄目なのか?不明なんです。
強引に行く事も出来ず、ムラムラしています。
この間、美沙さんが風呂に入っていたので、強引に私も入って行きました。
「お兄さんも入って来たんですか?」彼女は、ちょっと驚いていましたが、体を洗ってくれました。
「風呂は一緒でもいいの?恥ずかしくない?」
「一緒でもいいですよ。家族だから恥ずかしくはありませよ」そう言われた。
私も洗ってあげると言い、彼女の胸やおまんこも手で洗ってあげた。
チンポは勿論勃起していたが、彼女は「大きくなってるね!!!」ってこすってくれた。
ビュッて出すと、「出ちゃった!!!」と洗い流してくれた。
「今度また手伝って」と言うと、「いいよ」って可愛く返事された。
その夜、久々に弟の部屋から、美沙さんの喘ぎ声が聞こえた。
弟はあのムチムチの体を舐め回し、おまんこに挿入していると思うと、嫉妬すると同時にどんなプレイをしているか気になった。
私の部屋と弟の部屋は隣で、屋根伝いに窓から覗いた。
ベッドに横になる美沙さんに乗っかる様に弟が正常位で挿入しているところだった。
美沙さんは「いいよ。もっといっぱいして・・・」と言っているのに、速攻放出する弟!!!出し終えると、弟は自分のチンポを拭きすぐに横になった。
美沙さんは淋しそうな顔をして、おまんこから出て来る精液を拭くと、シャワーを浴びに部屋から出て行った。
私も、後を追うように風呂へ向かった。
脱衣場に美沙さんの陰が見えた。
しばらくして上がって来る美沙さんに声を掛けた。
私「ビール飲む?」
美沙「いいですね!」
私「やってた?」
美沙「え〜、どうして?」
私「声が聞こえた!」
美沙「恥ずかしい!」
私「普通でしょ!夫婦なんだし!いいよな、あいつ」
美沙「何で?」
私「俺も美沙さんを抱きたいな・・・なんて?」
美沙「お兄さん?・・・私でいいんですか?」
私「君は俺にとって理想の女性!」私は、彼女にキスした。
彼女も抵抗することなく、受け入れてくれた。
私は彼女の手を引き、客間へ向かった。
布団を敷き、彼女を寝かせた。
キスをして胸を揉んだ。
柔らかく大きな胸!何度も触ったが今回が一番良かった。
ワンピースのパジャマを脱がせ、パンティを下げた。
もう濡れ濡れだった。
彼女のおまんこを初めて舐めた。
美味しかった。
ヌルッとした液が私の舌に絡みつき、ゴクリと飲んだ。
クリトリスを刺激しつつ、指を穴に入れた。
彼女は背筋を伸ばし感じていた。
指を2本入れ、激しく出し入れすると彼女は逝った。
ビクつく体を私は強く抱いた。
彼女がキスをしてきて、そのまま私のチンポを咥えてくれた。
私も69の形になりおまんこを舐めた。
彼女の感度は良く、私の舌使いにも反応してくれ、顔に潮を吹きかかった。
タオルで拭きながら、彼女のおまんこに私は挿入した。
時には激しく、時にはゆっくり。
私は、思いっきり中に出した。
その夜、私は3回、彼女の中に放出させた。
彼女も何度も逝っていた。
夜中0時を回った頃、2人で風呂に入り、体を洗いっこした。
部屋に戻る時、キスをして別れた。
翌日、美沙さんはいつもと変わらず、笑顔であいさつしてきた。
私達は、その後も弟の目を盗んでセックスをした。
リビングに居る時も、見えない所でキスしたりおまんこを触っている。
今、彼女のお中には子供が居る。
きっと私の子供だと思う。
でも、私と弟は似ているし、血液型も同じだから分からない。



エッチが新鮮で濃厚 投稿者: 投稿日:2017/08/27(Sun) 20:28 No.8222  
先日、彼女と休暇を利用して京都へ行ってきました。
最後に彼女とセックスしたのは、5月の連休明け。
4ヶ月間、手も握ってません。昼間の寺社巡りの時から、私はもう夜の部屋が待ち遠しくて、ペニスも全快に立ちっぱなしでした。
昼間はお寺を巡り、抹茶をいただいたり、庭を見たり、京都観光を満喫しました。
夜は美味しい懐石を食し、お酒も少し入って二人とも良い気分で宿に戻りました。
宿はペンションでこじんまりとしたきれいなところです。
部屋に帰ってまずはお風呂。
鍵のかかる家族風呂があるとのことで、恥ずかしがる彼女をなんとか説得して一緒に入ることに。
脱衣所で私は早速服を脱ぎ捨て、中へ入ります。
彼女も前をタオルで隠し、恥ずかしそうに中へ。
私は見ていないふりをして身体を洗い始めます。
彼女もだんだん気にしなくなり、普通の会話に戻りました。
彼女の全身に石鹸が回りこれからお湯で流そうかという時に、後ろから抱きしめます。
「きゃっ」
「ねえ、気持ちいいことしようよ」
「だ、だめだよ、ここお風呂なんだから〜、あん」彼女の股間に指を滑らせます。
石鹸ですべすべなので、ツルンとクリトリス&膣に指が届きます。
「おいおいぬるぬるじゃん」
「石鹸で洗ってるんだから当然でしょ〜、あ、あぁん」
「ほんとにそれだけかよ〜」
私はイスに座った彼女の後ろから覆いかぶさるように股間に指を走らせ、彼女はいやがるそぶりを見せながらも、少しつづ足を開きはじめます。
「はっ、はふ・・ん、ねえ、変よ〜、こんなのぉ〜」中指を第二間接まで挿入。
イスから前にのめり、四つん這いになって気持ちよがる彼女。
「いくよ」
「は、はぁ!ん、あぁ〜」何も告げずいきなりバックで挿入しました。
しかも4年付き合って初めての生挿入。
「うしろからっ、なんて、んんっ、あん、いやあ」セックスには超奥手な彼女。
4年近く付き合ってなんどもセックスしてますが、バックでやったのは数える限り2回だけ。
「いつもと違うところに、あ、あたるぅうん、あん、気持ちいいよぉ〜」いつも正面からしか交わらない彼女が快感を訴えます。
「あ、ああっ」浴室に声が響きます。
ここで、私の方に限界が来てしまい、動きを止めます。
生で挿入してるので、このまま出してしまうのはヤバいので。
しかし動きを止めたはずなのにピストンは続きます。
彼女がお尻を突き出しながら、前後に腰をくねらせ動いているのです。
私はさすがにヤバいと思い、意を決して腰を引きました。
「はぁ〜」彼女も自分の中からペニスが引き抜かれ、ちょっっと拍子抜け&安心した感じ。
「もぉ〜、この変態!!」と私に怒り出します。
もちろん顔は笑ってますけど。
二人とも身体をお湯で流し、浴槽へ入ります。
彼女はなんだか物足りない感じ。
私は浴槽の端に座り彼女の顔を両手で導きながら「ねえ、口で・・・」とお願いしました。
彼女はコクンとうなずくと、右手を肉棒に沿え、口でペニスを愛撫し始めました。
「ぴちゃ、ぴちゃ、ずぼ、くちゅ」
彼女が下と唇を使い、私を快感へと導きます。
「あ〜、すっごく気持ちいいよ〜」
「んふふ」と嬉しそうに笑う彼女。
だんだん口と手の動きが早くなり、私の限界が近付いてきます。
私の腰も知らず知らずのうちに前後に動きだします。
「あ、ああ、出るよ!」そう叫ぶと彼女の後頭部を両手で抱き、一層、口の奥深くへ腰を突き出します。
「うんっ、あっ、ああ、あぁ〜」という声とともに白濁の精子が彼女の喉へと注ぎ込まれます。
以前からフェラチオは教えていたので、口に出すのは初めてではないのですが、飲み干してくれたのは初めてです。
しかもきれいにペニスを舌できれいにしてくれました。
その後、浴槽の中で彼女を抱きしめ、ディープキス。
数秒前に自分のペニスを加えていた口だろうが関係ありません。
愛おしいからキスするんですから。
ここで二人とものぼせそうになったので、風呂を出て、ベッドに行くことにしました。
浴槽でフェラチオをしてもらい、一度発射してしまったので、もう一度たつかどうかが心配でした。
私も彼女も20代ですが、私は一回発射すると次がなかなかたたないのです。
彼女と部屋に戻り、寝る準備を始めます。
部屋はツインでした。
私は彼女の中で果てたいと思っていたので、なんとか再起させようと必死でした。
その目処が付くまで、彼女にアプローチすることができなかったのです。
彼女はベッドに入り「おやすみ」と言って電気を消します。
私は「もう寝ちゃうの?さみしいよ〜」と焦って言いました。
そしたら「じゃ、一緒に寝よ。こっちへおいで」と恥ずかしそうにはにかみながら言う彼女。
私は嬉しくて飛び上がりそうでした。
彼女の横に入り込み、会話を始めは楽しみます。
真っ暗な中でも目が慣れてきたところで、彼女の顔と腰に手を回し、会話の切れたところで唇を奪います。
私が舌を入れると彼女もそれに頑張って反応します。
どん欲に、時にはソフトに、お互いをむさぼり食いあうかのごとくキスをします。
その最中、私は彼女のバスローブの紐をゆるめ、外していきます。
「はぁはぁ、ん、んはぁ」キスだけで浴室のことを思い出し、二人ともあえぎともつかないような声を出します。
バスローブの下に彼女はパンティ一枚しかつけてませんでした。
私はトランクスとTシャツです。
彼女のバスローブを脱がしたところで私もTシャツを脱ぎます。
お互いの肌を密着させ熱いキスを再び交わします。
彼女は胸の小さいことを気にしているのですが、私の手におさまるかわいい乳房をやさしくもみしだき、乳首にも舌をはわせます。
「あ、ああん、んふう」胸はいつも感じない彼女ですが、今日は気持ち良さそうに反応しました。
私のトランクスは、先ほどよりもやや大きく回復してきたペニスが盛り上がってます。
そのまま、彼女のパンティの潤ったところへ押し付けて「はやく中に入って一つになりたいよ」と私。
「もっと気持ち良くしてあげるね」彼女はそういうと、トランクスの上からペニスをもみしだき、その手は私をじらすように徐々にトランクスの中へ。
「ねえ、はやく直接さわってよぉ」私が泣きそうな声を挙げる始末です。
彼女のこのアクションで、ペニスは元通り。
浴室以上の勢いをとりもどしました。
しかも一度放出してますから今度は長持ちすること間違いなし。
彼女のパンティを脱がし、私もトランクスを脱ぎ捨てます。
今度はパンティ越しではなく、直接ペニスを彼女の潤ったところへ押し付け、早く入れたいことをアピール。
彼女の腰も妖しくくねりだしました。
「ちょっと待ってね」私はコンドームを出そうと枕元に手を伸ばしました。
その手を彼女が掴みます。
「そのままして」えっ、ダメだよ。
妊娠しちゃう」
「どうして?妊娠したらいけないの?私はそれでもいいわ。一応今日は安全日だけど、あなたとなら妊娠しても幸せだもん」私はそんな彼女に感動して「わかった、責任は取るよ」と言い、足をM字に開いた彼女に腰を突き入れました。
「ああん、うふぅ」彼女は気持ち良さそうにうめきます。
正常位でピストンします。
「はぁ、うんっ、んふっ、いあ」彼女が声をあげ、腰を密着させてきます。
「もっと奥までぇ〜」彼女が言うと私は精一杯突き入れます。
正常位から彼女の背中に手を回し、正面座位に。
彼女の奥までという要求に答えます。
私の上で気持ちよく上下に彼女がゆれます。
彼女は私の首に両手をまわし、胸を顔におしつけながら喘ぎます。
私が体制を変え、後ろに倒れ混みます。
騎上位になっても彼女は腰を振り続けます。
ペニスが抜けそうなほど腰を浮かせ、一気に身体を沈めます。
一突きごとに快感に声をあげます。
再び正面座位から正常位にもどり、M字の足を閉じさせ、上下と前後をおりまぜたピストン運動でさらに攻めます。
私の腕を彼女は掴みます。
わずかに立った爪が心地よいです。
「ああん、きもちよいよぉ〜」さらに彼女の揃えた足を右に反らし、彼女を横向けに寝かせた状態で、前後に腰を動かします。
「ああ〜っ、違うところにあたってるぅ」
「え?気持ちよくない?」と腰を止める「気持ちいいのぉ!」と自分で腰を動かす。
突き入れるリズムを覚えさせ、あるタイミングで止める。
「あーん、やめないでぇ、もぉ〜」と自分で腰を動かす。
私のペニスにさらに膣の壁がからみつく。
そろそろやばくなってきた。
彼女が一番気持ちよさそうにしている正常位に近い姿勢で、ピストンを繰り返す。
大きく、小さく、深く、浅く。
徐々に腕に爪が食い込んでくる。
「あ、あ、くぅ、ん、あ、あ、あ、くぅ、うん、ひっ」彼女を徐々に大きな波が襲う。
「きそう、きそう、あ、だめ、あぁぁあぁぁん」大きく私のペニスを締め付けると、身体を反らし、腰を3-4度ぴくぴく動かして彼女の動きが止まります。
私は、彼女がいきそうなのを知ると、一層大きく速く腰を動かし、ペニスを中に突き入れます。
彼女の膣が締め付けられると快感が最骨頂に達し、ドクンドクンと彼女の中に精子を注ぎ込みます。
二度目ですからおそらくそれほどは多くないでしょう。
でも、いつもは4-5回の放出感だったものが、15回くらい放出してました。
もしかしたら結構な量だったのかも。
4年越しの中出しです。
1-2分すると彼女が気がつきます。
「気持ち良かった〜」泣きそうな顔をしています。
私は彼女を抱きしめ、自分も最高に気持ち良かったことを伝えます。
また中で出したことも言いました。
「奥に10回以上も何かがあたるのを感じた」と言い、私の精子を奥で受け止めたことも感激してました。
この時はまだ挿入したままです。
そのまま30分くらいお互い愛していることを繰り返し、愛をささやきあい、気持ち良かったことを褒めあい、眠りにつきました。
もし妊娠していたら、彼女に結婚を申し込むつもりです。
彼女もそれを望んでいますので。
とても気持ち良かった〜。
最高のセックスでした。



中出しまで持ち込めた 投稿者:挨拶 投稿日:2017/08/23(Wed) 13:10 No.8219  
最近、マンションの玄関でよく会うコがいるんです。
礼儀正しくていつも挨拶してきます。
ちょっとだけ会話を交わした事があったのですが、厨2だといってました。
とても元気が良く明るいコでして、僕が帰宅する時間と下校時間が一緒みたいなので、よく会うんですね。
両親が居酒屋を営んでるそうで、いつも親の帰りが遅いようです。
いわゆる鍵ッコですね。
週末も1人が多いそうです。
先月転校してきたばかりで、そんなに仲の良い友達も作れていないそうです。
僕は「今度、部屋に遊びにおいでよ」と誘ってみました。
ゲーム好きらしく、僕もゲーム好きだよって言ったら一緒にやろう!って嬉しかったみたいでした。
そして、先週の日曜日昼頃に彼女が部屋に来てくれました。
来たのはいいのですが、昼ごはんを食べていないということでしたので、コンビニで昼ごはんを買いに行き、一緒に食べました。
なんだか、全然警戒しないなぁ...というのが印象でした。
ちょっと日焼けしてて肌も凄く綺麗でした。
「髪、きれいだね」といいながら髪を撫でてあげると恥ずかしそうにこっちを向いて笑いました。
ちょっとドキッとしましたが、さらに「日焼けしてるね?」といいながら、太股のあたりを触ってみました。
「部活で日焼けしちゃった」と、まったく警戒しないんですよね。
その時、『これはイケル!』と確信。
嫌がれたらやめればいいやと思い、「あっ、ここも日焼けがはっきりわかるね」と、Tシャツの胸のあたりを指でひっぱりました。
ノーブラでしたので乳首が見えた!「わっ!エッチ!」彼女は恥ずかしそうに隠しました。
「お兄さんは凄くエッチだぞぉ」とふざけたフリして、体中を触りました。
自分でも何かスイッチ入ってしまって止まらなくなっちゃいました。
ゲームはそっちのけでお触りごっこになっちゃって...。
くすぐりながらおっぱい触ったり、おまんこの部分をグリグリやったり。
お尻なんかはおっぱいより発育がよかったですね。
調子にのってパンツをグイッてずらしたらちっちゃいおまんこも見えて...。
それで完全に暴走しちゃてパンツ脱がしちゃいましたすかさずおまんこにしゃぶりついてましたね。
唾液でベトベトにしながらしゃぶり倒しました。
指でマン肉を開いたりして、ブルッときちゃいました。
その時点でギンギンに勃起してました。
途中から勝手にその気になってしまいました。
その後は彼女と以下のようなやり取りだった思います。
「ほら、さわってみて」彼女の手を取り、勃起したチンポをズボンの上から触らせました。
「おっきくなってる...」と言いつつも彼女は嫌がりませんでした。
「ほら、形がわかるでしょ?」
「うん。でも、なんで固くなってるの?」
「直接出して見てみる?」彼女は僕の顔をみて静か頷きました。
興味あったんでしょうね。
「見せてあげるけど、今日の事は親とかに言っちゃだめだよ」と口止めしました。
僕はスボンを脱いでパンツ1枚になり、彼女にパンツを脱がせるように指示しました。
「私が脱がすの?」
「うん、脱がしてよ」
彼女は僕のパンツを脱がそうとしましたが、チンポがパンツの中で引っかかっていたのを無理矢理降ろそうとしたので思いっきりチンポが飛び出しました。
「わぁっ!すご〜い!」と目を丸くして驚いてましたが、ちょっと冷たい手ですかさず握ってました。
「どう?元気でしょ?」
「すご〜い。カチカチだぁ」
「強く握ってみてよ」
彼女が強く握ると先っぽからジワ〜っとチン汁が出てました。
「何か出たよ?」
「あっ気持ちいいとでるんだぁ」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいよぉ」
「舐めるの知ってる?」
「コレ舐めるの?やだよ...汚い...」
「大人になると女の人はみんなするんだよ。やってみな」
じっとチンポを見つめて葛藤している様子の彼女。
「大丈夫。やり方教えるから」フェラを教えてあげましたよ。
「将来ね、好きな男の人ができたらしてあげるんだよ。凄く喜ぶよ」
「うん!やってみる!」30分くらいだったでしょうか、色々指示しながらフェラさせました。
僕も何人かの女性とセックスした事がありますけど、やっぱり自分の気持ちいい部分は自分でしかわからないので、彼女が言われた通りにしたのは凄く気持ちよかったです。
「いつ終ればいいの?」と、ちょっと疲れたみたいでした。
『さて、出しちゃおうかな..』と瞬時に思いました。
射精はもちろんしたかったですから。
「精子ってわかる?」
「ちょっと知ってる」
「赤ちゃんの素になるのがもう直ぐ出るよ」
「どうすればいいの?」
「できるだけ深く咥えてみて」とディープスロート風に。
こんなコでも教えるとちゃんとできるんですね。
直ぐに出そうになりました。
彼女の顎に手を添えて、口を開けるように指示しました。
「あ〜んして。出るからじっとしてて」彼女は言われた通りに口を大きく開けました。
銀の詰め物がいっぱいでした。
「もっとおっきく開けないと。顔にかかっちゃうぞ」
「んじゃ、出すね」
「あ〜い」と開けた口を目掛けて射精しました。
若干OBして鼻に掛かっちゃいました。
「うーん」と苦そうな顔をしましたが、飲むように言いました。
ちょっと躊躇いましたが、しっかりと飲み込みました。
「うわ..ちょっと喉に引っかかるよぉ」
「あはは。ごめんね。でも偉いね♪」1回出しても治まる気配がなく、これは最後までやろうと思いました。
自分でも驚くほど勃起してましたね。
彼女なら絶対に最後までいけると思いました。
厨学生とやれるって事だけでも興奮も最高潮でした。
フェラもまだまだ下手だけど一生懸命な彼女を上から見下ろしながら夢でもみているような気分になりました。
「ねぇ、そこに座ってよ」僕は彼女にベッドに座るように指示しました。
そして彼女に近づきTシャツを脱がせました。
「あっ!」スポーツブラでした。
構わず一緒に脱がしました。
パンツにも手を掛け、一気に全裸にさせました。
「お兄さんも裸になるからさ」こっちも裸になりました。
彼女の体はホントに綺麗でした。
おっぱいは小ぶりでしたけどお尻は肉付きがよかったですね。
僕はそのまま彼女をベッドに寝かせました。
顔を見るとそれなりに何をするのか判っていたようでした。
そして足を掴み、左右にをガバッと開きました。
「あっ!」薄っすらと毛が生えた小ぶりな穴ぼこが目に飛び込んできました。
「ふ〜」震えが込み上げてきたので、大きく深呼吸をしました。
『これだよ、これ...』僕は彼女の穴ぼこにしゃぶりつきました。
「ああっ!」
「最後まで教るから...」可愛いお豆は奥に引っ込み気味でしたので、舐めながら少ずつ外に出しました。
じっと耐える彼女。
見ると顔が真っ赤になってました。
恥ずかしかったでしょうね。
こっちも夢中でしゃぶり倒してました。
丸ごと口に含んだりしてたと思います。
指を入れてみたんですが全然痛がりませんでした。
処女だろ!?と思ってたのですが...。
「痛くないの?」コクッと頷く彼女。
「ホントに?」それなら...と思い人差し指をぐ〜っと奥まで入れてみました。
「平気なんだぁ」それにしてもキツい穴ぼこでしたね。
チンポを入れたら...と思うとムクムクっと勃起し始めました。
「処女膜」って運動とかスポーツやってるコだと何かの拍子に自然と破けちゃう事もあるって聞いた事はあるんですけど、彼女もそうなのかなぁって思いました。
彼女、部活でハンドボールやってるといってましたからね。
「何か、それ怖いよぉ...」と僕のチンポを見てました。
「怖い事ないよ。大丈夫♪」この、テキトーなやりとりいいなぁ...。
そして、いよいよ挿入。
枕に下に隠しておいたローションを手に取り、自分のチンポに垂らし、亀頭を彼女の穴に何度か擦りつけました。
「んじゃ入れるよ...」
「ん!」亀頭が入った所で彼女が一瞬腰を引きました。
「ほら、力抜いてよ」そういうと僕はさらに奥まで入れていきました。
・・・・もの凄い窮屈感と今まで味わった事のない快感に、思わず天を仰ぎました。
言葉では表現できない気持ちよさです。
根元まで入った所で彼女にキスしました。
「ありがとうね。全部入っちゃったよ」
「おっきいよ...」もう、自然に腰が動いてました。
本当にやばかったです。
彼女はずっと僕の目を見てました。
「すごく気持ちいいよ」
「そんなに?」僕は彼女に抱き付いてゆっくりと腰を動かしたのですが、5分もしないうちに出そうになりました。
「ちょっと強くするね」我慢してもしょうがないと思いましたので1回出そうと思ったので、ちょっと強めに腰を動かしました。
「うぅ...」
「出すよ」僕は彼女からチンポを抜いて腹の上に精子を出しました。
気持ちよかったので自分でもビックリの大量発射でした。
「わー、凄い...」彼女も出された精子を見て目を丸くしてました。
彼女の胸や首の方まで飛んでました。
彼女は精子を指でいじって指についた精子の匂いを嗅いでいました。
「臭さっ」
「はは...でも、さっきそれ飲んだでしょ」ちょっと休んでもう1回しようと思ったのですが、ベッドで寝そべりながらエッチの話をしていたら僕も彼女も眠くなってしまい、2人で寝てしまいました。
2時間くらい寝てしまいましたが、起きてからもう1回しました。
2回目は彼女も余裕が出てきて、ちょっと気持ちよさそうでした。
彼女は9時頃に帰ってしまったのですが、また今週末に来ると言ってました。
今度は他の体位とかも試してみたいですね。
週末が待ち遠しいです。
彼女がいない僕にとって彼女は天使です。
親バレしないように気をつけながら遊べるうちは楽しみますよ!



同棲中の彼女に欲情 投稿者:仲間 投稿日:2017/08/21(Mon) 23:15 No.8218  
5年前の話。北陸の県庁所在市に出張となった。
たまたま高校時代のクラブ仲間がそこで恋人と同棲中なので旧交を温めるべく一晩厄介になった。
友人は喜んでその晩、当時26歳の彼女も交えて遅くまで楽しい夜を飲んですごした。
小柄な彼女は、その9ヶ月前に友人に初めて紹介されたときより可愛くなったように感じた。友人に毎晩愛されてんだろうな、彼女もいないオレにはうらやまし限りだった。
翌朝は、3人で朝食を済ませ、帰京するため一足早く私は二人に別れをいい出かけた。
友人は、しばらくしてから車で出かけ、彼女は午後バイトとのことだった。
バスで駅まで着いたところで身分証などが入った名刺入れを棚の上に置き忘れたことに気がついた。
時間もあるのでバスで取りに戻ることにした。
アパートへ着いたとき駐車場から車がなくなっていて、友人はすでに出勤したようだ。
チャイムを鳴らしたが反応がない。
しょうがないのでノックして「沢田ですが・・・」といったら。
しばらくしてあわてた感じでドアが開いた。
「沢田さん。どうしたんですか?」彼女の感じが少し変だ?ワンピースも慌てて着たみたいに着崩れてる。
「棚の上に名刺入れ忘れちゃって」
「あ!名刺入れですか。取ってきます。」と振り返っって奥に行こうとした。
その拍子にワンピースの脚の間から何かが床に落ちた。
白い何か?彼女の「あ!」と言う声。
瞬間的に親切心からそれを拾おうとして手に触れた。
なんとそれは丸まったティッシュだった。
それも、湿っている。
それもすごく。
瞬間的にそれがなんだか理解できた。
本能的に鼻に近づくけてみた。
それは精液をたっぷり含んだティッシュだった。
二人とも動けない。
そのとき私のとった行動は本能だったかも知れない。
後のことは考えてなかった。
いきなりあがりこみとっさに彼女にキスをした。
「やめてください」と当然の抵抗。
手をワンピースの中の下腹部に回すとヌルヌルだ。
友人はオレが出かけて、自分が出かけるまでの短い間にSEXしていったんだ。
それも中出しで。
「やめて」と言いながら、彼女はオレの手をつかんで動かないようにしている。
俺は指を動かしヌラヌラの中の割れ目の上に這わせてクリトリスにたどり着いた。
瞬間!彼女が電気が走ったように硬直した。
その隙を逃さず、オレはワンピースをめくり上げクリトリスを刺激し続けた。
彼女から抵抗が消えた。
改めてキスして舌を出したら絡めてきた。
もうこっちのものだ。
布団の敷いてある部屋に行き彼女を横たえた。
よく見るとシーツのあちこちが濡れている。
精液なのか、彼女の体液なのか。
もう一度キスをして、激しく絡み合う。
ワンピースを脱がすと、やはり全裸が現れた。
後から聞いたことだが、友人はオレが出かけた後すぐにSEXを始めて15分位で射精。
その後ろくに拭きもしないでズボンはいてワイシャツ着て出勤していったらしい。
その後、彼女はSEX後のまどろみの中にいたが、私が登場。
あわてて、股間にティッシュをはさみワンピースを羽織って玄関へということだ。
彼女の両脚の間に入り脚を開かせたが「やめて、見ないで」という。
見ないでといわれれば余計顔を近づけたくなるもの。
そこはプーンとオトコのにおいが。
精液と彼女の陰液でビラビラの周りの少な目の毛は張り付いている。
割れ目の左右のヒダをめくると激しく精液のにおいが。
もうあらかた出てしまっているのか見た目に精液と思われるものは見当たらないが・・・オレは意を決して精液まみれの性器にムシャぶりついた。
とたんに彼女の口からあえぎ声が。
友人の精液をなめるのは抵抗あったがこの際彼女に醒められたら引くに引けない。
彼女の口からは絶え間なくあえぎ声がもれ、オレがなめ続ける性器からはピチャピチャ音が。
突然彼女が脚を痙攣させイッタ。
その隙にオレも全裸になり改めて小ぶりのおっぱいを舐める。
オレのを咥えさせようと思ったが、とりあえず頂くものを頂いてからと思い直した。
彼女の濡れ濡れの割れ目に、オレのをあてがって腰を押した。
入り口はにゅるって入ったが、中が割と狭い。
「ア!イヤー、大きい」と彼女。
これだけ濡れてるのに、密着感がいい感じだ。
これは相当いい。
そういえば高校時代シャワー浴びたとき比べた友人のチンポは「中の下」だったような?激しいピストンに移ったら彼女の呼吸が切羽詰まってきて、またイッタ。
なんと感度がいいオンナだろう。
こっちもそろそろイキそうになってきた。
「どこに出す?」って聞いたら「中はやめてそろそろ危険日だから」だって。
「あいつ中に出してたけど、ピル飲んでんのかと思った。」
「もし出来たら結婚しようかなと思って」ここで再度激しく動いたら「アー!アー!」またいきそうらしい。
「出来るんならあいつのが先だから、もう受精してるよ。だから、中に出していい?」
「だめだよ、出来ちゃうってアー!アー!」ここで再度「どこに出す?」
「アー!ウー!」って言葉にならない「アーいって!一緒にいってアー!」よしとばかりに渾身のピストン。
「いくぞ!いく!いく!」ついに彼女の膣の一番奥にチンポを押し付けビシューって精液を放った。
「イヤーン!熱い!」いつまでも射精しているような気がした。
射精してもしばらくつながったまま。
ようやく呼吸を整えた彼女が「彼とはイキ方がちがうみたい、出されているのがわかった」ソロッと膣からチンポを抜くと出るは、出るは大量の精液。
「これじゃ、沢田さんので妊娠しちゃいそう」
「ごめん。なんか俺おかしくなってたかも。」
「私も悪かったみたいなとこあるし、彼には黙っててね。彼いい人だから結婚したいし」
でも、そのまま2回戦に突入してしまったのでした。
彼女によると、友人とのSEXは単調でイッタら終わりで、クンニもなし。
なんとなく満たされていない気がしていたようです。
そんなときにイロイロ条件が重なってこうなってしまったわけです。
友人の精液が垂れてた膣もシーツさえもオレの精液で上書きしちゃった、
これも牡の本能なのかな?
この後、結局友人と彼女は別れてしまい、彼女は別の男性に嫁いだものの子供なしで離婚。
私も結婚していますが、彼女とは年に一回ほど出張の際に逢瀬を重ねています。



思わぬ落とし物 投稿者:大学生時代 投稿日:2017/08/20(Sun) 11:12 No.8217  
今から20年前の忘れられない中出し体験を。
大学に入り、都内の2階建てアパートの1階に入居した私は、ある初夏の夜、雨戸を閉めようと窓を開けたところ、地面に落ちている女物のパンティーを発見しました。
どうやら、真上の部屋に住んでいるOLのもののようです。
たぶん22、3歳。美人という感じではないものの、セクシーな感じで、入居以来、気になっていたのです。
「ラッキー」と思い、早速窓から飛び降りて拾って部屋に戻り、顔に押しあて、それをオカズにオナニーしました。
そして、「洗濯物が落ちてますよ。」と教えてやれば、うまくいけば持ち主のOLと仲良くなれるかも、と思い、もう一度外の地面に落とし、玄関を出て外階段を上り、真上の部屋に行きました。
ドアの脇には「F・Y子」と表札。
「ふーん。『Y子』っていうのか」と思いつつ、チャイムを鳴らしました。
「はーい、どなたー?」
「下の部屋の者ですけど。」
「はーい。」
何と、ドアを開けたY子は、裸の身体にバスタオルを巻いただけの姿でした!
「で、どんな御用?」
「え、あ、そのー、ボクの部屋の前の地面に、お宅の洗濯物が落ちてるもんで…。」
「あら、そう。じゃ、拾ってきてよ。このかっこじゃ拾いに行けないし。」
どうやら酒が入っている様子。
「でも、その…下着みたいなんですけど。」
「いいからいいから、じゃ、頼んだわよ。」
Y子はそういうと、ドアを閉めてしまいました。
「あんなかっこうで出てきて、下着だといってるのに拾ってきてと頼むとは、もしかして、誘ってるのかな?」
期待に胸を膨らませ、私はパンティーを拾ってまたY子の部屋に戻り、チャイムを鳴らしました。
「どうぞー。入ってきて。」中から声がします。
「お邪魔しまーす。」遠慮なく中に入りました。
「こっちこっち。さあ。」
玄関からキッチンを抜けた奥の部屋のソファーに、Y子は座っていました。
テーブルには缶ビール。
やはり飲んでいたようです。
「これですけど。」私はパンティーを差し出しました。
「ああ、ありがと。うん、確かに私のだわ。」
Y子はパンティーを受け取ると、続けて、
「お礼にビール飲んでって。」と、缶ビールを差し出しました。
「じゃ、いただきます。」
私はY子と90度の角度に座り、タブを開け、ビールを飲み始めました。
その後は、他愛もない話を少ししましたが、どうしてもタオル一枚の胸の谷間や脚に目がいってしまいます。
「そうだ、お礼にこれもあげよっか?」
Y子は先程のパンティーをひらひらさせました。
「えっ?」
「それとも、私のパンティーなんて、いらない?」
「え、そんなことないけど…。」
「ないけど、何?」
「中身の方がいいなぁ。」
私はY子の方ににじりよりました。
「こいつー。ずうずうしいなぁ!」といいつつ、Y子はなまめかしく微笑んでいます。
「お姉さま、お願いします。」
私はY子の肩に手を回しました。
「いいわよ。こっちいらっしゃい。」
Y子は立ち上がると、隣の部屋に行きました。
後からついていくと、そこはベッドルームでした。
「ちょうど彼氏と別れたばかりでヤケ酒あおってたとこなのよ。」
といいながら、Y子はベッドに腰掛けました。
「へー、そうなんだ。」
私はTシャツ、Gパンを脱ぎ、トランクスも脱ぎ捨て、全裸になり、Y子の隣に座りました。
「ふざけた奴でさー、二股かけてたのよ。しかも、私の大っ嫌いな女と。」
「こんな素敵な女性にそんな仕打ちするなんて、とんでもないね。」
「でしょ? よく言った。ごほうびにたっぷりさせてあげる♪」
Y子はバスタオルの合わせ目をはらりとほどき、私に抱きついてきました。
そしてディープキス。
「ああ…ん…。」
早くもY子は感じまくり。
高校時代に結構女性経験はあったし、先程パンティーをオカズにオナニーしているので、こっちにはまだ余裕がありました。
唇を重ね、舌をからめながらも、私はY子の胸をまさぐります。
巨乳というほどではありませんが、形のいいバストです。
乳首をこねまわしたり、掌でころがしたり、そしてだんだん手を下に。
「んん…気持ちいいよお…。」
Y子は私の首に手をからめ、ベッドに引き倒しました。
私の手は、Y子の蜜のあふれる泉に到達。すでにぐちょぐちょです。
「あっ…あん…。」
もだえながらもY子も私の肉棒を探し当て、手でしごき始めました。
「童貞君かと思ったら、違うのね。すごく上手いもの…。」
「うん。でも、こんな素敵な女性は初めてだよ。」
実際、そうでした。
「ああ、もうだめ…来て!…して!」
Y子は私の肉棒を泉に押しつけ、下から腰を差し出し、ぬるりと体内に飲み込みました。
「ゴ、ゴムしなくていいの?」
強烈な快感にとらわれながらも、私は訊きました。
「大丈夫。そろそろ生理だから…。」
「ラッキー!」
そういうことなら遠慮なく、正常位で私はピストン運動を始めました。
「ああ…あ…いい…。」
「おお…あ…。」
肉襞が吸い付いてきます。さらにY子はディープキスをせがみます。
「ん…んん…。」
「ああ…イく、イく!」
「私もイく! いっしょにイこう。中に出して…いっぱい!」
「うん…ああ、あ…あ!」
先程オナニーしたばかりなのに、大量の液が出ました。
「すごーい。いっぱい出たね。」
「だって、Y子さん、おいしいから。」
「ほんと?」
「ほんとだよ。」
実際、中出しは初めてだったので、超興奮状態でした。
「もっとしよ♪」
Y子はそう言うと、私の肉棒をぱくりとくわえ、きれいにしてくれました。
結局その晩は、夜中過ぎまで4時間、3発。すべて中出し。
忘れられない初の中出し体験でした。長くなってすいません。



飲んだ威勢で中出し 投稿者:大学生 投稿日:2017/08/18(Fri) 12:57 No.8216  
23歳の大学生です。
この不景気に運良く就職も早々と決まり、単位も殆どいけているので5月から二ヶ月ほど物流系の会社でバイトをしていました。
先日、バイト最後の日に飲み会があり、僕たちバイトも何人か参加させて貰うことになりました。その時にその会社のOLといい事が出来たので報告します。
名前は直美。
僕と同い年で顔は美人で色っぽく、体付きは小柄ながら巨乳でグラマー、スタイルは抜群です。

会社の制服から着替えた直美は、白のタンクトップに黒のタイトミニ、生足にヒールの尖ったサンダルという恰好でいやらしいフェロモンを醸し出していました。
ムチムチのボディのため、タンクトップからうっすらと黒いブラが透けていました。
カップの刺繍模様や肩紐、背中のホックに何度も何度も視線がいってしまい、飲む前から僕の愚息はギンギンに勃起しまくっていました。
飲み会は大いに盛り上がり、バイトの時には殆ど喋ったこともない社員の人たちとも打ち解け合い、短い間だったけどいい会社で働けたなあ・・。
来年入社する会社もこんな雰囲気だったらいいのになあ・・。
と思わず感慨深げに浸っていると、「二次会行くけど来る?」と少し酔った感じの直美が誘ってきてくれました。
ふと我に返った僕は二つ返事で参加することに・・。
「そうそう、今日は直美を口説く最後のチャンスだった」
僕は自分で言うのも何だがルックスには結構自信がありそれによくモテ、この間も三股がバレて痛い目に遭ったけど・・。
直美を口説き落とす自信は凄くあった。
二次会は少人数で、速攻、直美の隣をキープするとあの手この手で口説きに掛った。
どうやら直美には学生時代から付き合っている彼氏がいるみたいで、のらりくらりと誘いをかわされました。
彼氏以外の男とも何人かはHはしているみたいだけど(仕事関係の男もいるみたいだ)。
何とか携帯番号だけでもゲットしたかったんですが、なかなかガードが堅くそうこうしている内にお開きとなってしまいました。
取り敢えず店が会社の近所だったのでみんな酔っぱらいながら会社まで歩いて戻りました。
その途中、直美のいやらしい体付きをマジマジと見回しました。
タイトミニに包まれたヒップの丸み。
はち切れそうになりながら左右に揺れている・・・。
タンクトップの胸元から覗く巨乳の谷間。
EかFカップはありそうだ・・・。
「くゥ〜。今すぐ抱きつきたい!あのオッパイに思いっきりむしゃぶりつきたい!」
他に誰も居なかったら直美を押し倒しそうになるのを必死で理性が押し留めました。
会社に戻るとそのまま「お疲れ!」ということで解散になりました。
何とかしたい僕は直美に車で家まで送っていこうかと誘ってみました。
たまたま帰る方向が一緒だったのがラッキーでした密室に二人っきりということとさっきから頭の中を擡げているよからぬ妄想で心臓がバクバクと飛び出しそうなくらい高鳴りました。
おまけに直美の付けている香水の匂いがプンプンと車の中に充満していて、その匂いを嗅いでいるだけで一発射精しそうでした。
ダメ元で「ちょっと部屋に寄っていく?」と言ってみました。
すると、直美は少し考えた後首を縦に振りました。
何でも言ってみるもんですね・・・。
急いでアパートに直行すると、床が散らかっているからと直美をベットの上に座らせ僕もジュースを持って隣に腰掛けました。
暫く沈黙が流れた後、直美を抱き寄せゆっくりとキスをした。
抵抗されるかなと思ったけど、素直に唇を重ねてきました。
こうなればもうこっちのモンです。
舌と舌を絡めながらのディープキス。
直美のタンクトップを脱がしながら僕も服とズボンを脱いだ。
派手なブラに包まれた巨乳が顕われる。
何ともそそられる下着姿だ・・・。
ブラの上から巨乳の谷間に顔を埋めてみる。
直美のいい匂いが鼻一杯に広がった。
再び直美を抱き寄せると、背後から両手を回して豊満なオッパイを揉んでみた。
重量感と心地よい弾力が掌に伝わってくる。
「大きいオッパイだなあ〜」思わず呟いた僕の言葉に直美は恥ずかしそうに顔を背けた。
直美の片脚を抱えて股を開かせると、タイトミニの中に片手を滑らせた。
パンティの端から指を入れおまんこに触れてみると既に湿り気を帯びていた。
その指を小刻みに動かしおまんこを刺激しながら、もう一方の手を直美の脇の下から通し片方のブラを乳房の上にズラして乳首を摘んだり弾いたりした。
「あ、ゥウン・・・」直美の吐息が漏れる唇を塞ぐとクチュクチュと舌を絡めていく。
人差し指と中指で激しくおまんこの中をピストン運動していくと、直美は顔を紅潮させて髪を振り乱してヨガリ始めた。
膣奥から愛液が溢れ出てくるのが分かる・・・。
「あ、アンアンアン・・。いい、ァアン・・・」直美が絶頂に達した。
僕のブリーフの前はこんもりと膨れあがり、先走り汁で染みが出来ていた。
ブリーフを脱ぎ捨てると直美をベットの上に仰向けに寝かせ覆い被さっていった。
ブラを外す。
見事なお椀型の乳房で寝ていても形が崩れない。
夢中で巨乳にむしゃぶりついた。
乳房が僕の唾液と涎でベタベタに汚れた。
十分にオッパイを堪能すると、これまたエロい派手派手しい(いっつもこんなの穿いて挑発してんのかなあ・・・)パンティを片脚だけ脱がした。
ベチャベチャのおまんこに唇を奮い立たせていく。
「ァ、ァアン・・。あ、あ、あ、ウンウンウン・・・」クチュクチュといやらしい音を立てクンニをしていると、無性に直美の中に入りたくなってきた。
「入れるよ・・・!」
「・・・。ウン・・・」完全に反り返ったチンポをおまんこにねじ込んだ。
例えようのない快感が全身を貫く・・・。
何分保つか分からなかったが、欲求に任せて腰を動かしてみる。
直美の中は生暖かくて出し入れの度にキュキュっと締め付けてくる。
長持ちさせるためのゆっくりとしたストロークが、それとは裏腹に気持ちよさでどんどん早くなっていく。
「アンアンアンアン・・・。いい〜。ァァアン。いい・・・」
「・・・。ゥ、ゥゥゥ・・・。オオオオ・・・」ギシギシとベットが軋む音と直美の悩ましい喘ぎ声が部屋中に響く・・・。
「アアアア・・。いい・・。いい・・。アンアンアンアン・・・」
「オオ・・。オオオオ・・・」そろそろフィニッシュが近付いてきた。
「どうせこれっきりだし・・・」
それに一度、こんないい女を妊娠させてみたいという欲望に駆られ中に出すことにした。
「ァ、アンアン・・。いい・・。アンアンアンアン・・・」
「・・・。ゥゥゥゥ・・・。ォ、オオ・・・」
「ァ、いく、いく・・・。アアアア・・・。いく・・・イっちゃう・・・」
「オオ・・。いくよ。・・・いくよ〜」
直美がイッた後に続いて勢いよく白濁液を直美の中にぶちまけた。
暫く抜かずにそのまま、絞り出すようにしながら余韻に浸った。
直美の膣の中が僕のザーメンで満たされていく・・・。
二人とも息を弾ませグッタリとベットの上に突っ伏していると、正気に返った直美が膣口から溢れ出るザーメンに慌てて怒り出した。
「ひどい・・!中に出すなんて・・・」
「ゴメンゴメン・・・。あんまりよかったから・・・」
気まずい雰囲気のまま直美を送っていくことに・・・。
車の中で携帯番号をしつこく聞いてみるが、教えてくれるはずもなく、もしデキてたら連絡してとこっちの番号を教えておきました。
直美を家のそばまで送るとその日はそれで別れました。
その後、何の連絡もなく(・・少し残念かな・・。)今は、僕にとって最高の思い出です。



可愛い子にも中出ししてきた 投稿者:既婚者 投稿日:2017/08/17(Thu) 09:49 No.8215  
既婚者で愛人もいるので、、セックス&中だしは毎度の事なのですが、それでも抑えられない征服欲で、テレクラ・風俗にも足をのばします。
今回は、はじめていったセリクラでの話です。大抵の風俗は経験してしまったので、新たにセリクラなるモノを確かめてみようと思い、行ってきました。
初めてなので、オープン時間近くに行き、受付を済ませ、テレクラのような狭い個室に案内され、15分くらい待ったでしょうか。
その日は小雨で人もまばらで、個室はどうやら僕だけのようでした。
案内と共に入札が始まりましたが、真っ先に僕の部屋に来て、一瞬だけちらっと見ただけでしたが、スリムでとてもかわいい印象の娘でした。

そして、予想通り僕だけの案内だったようだし、初めてだったので、とにかくと思い3000円の入札をしてみると、何と落札です。
エレベータの下で待ち合わせをし、ようやく落ち着いて対面すると、めちゃくちゃかわいい。
歳は18との事で、おっぱい星人の僕としては残念ながら非常にスリムな娘でした。
まぁたまにはこんな娘と戯れるのもいいかと、「どうする?」って聞いてみると、「御希望に任せますよ・・」との嬉しい返事。
そうなれば、「あったかい所に行きたいなー」と押してみた。
「お小遣いでいいよ。」と・・。
早速手近なホテルにしけこみ、シャワーもそこそこにベットで抱き合い・・・Bカップもなさそうな小ぶりのおっぱいを揉みながら、ピンク色の乳首を舐めていると、小さな声で恥ずかしそうに「明かりを暗くして下さい」だって。
お金も払っている事だし、聞く義理もないから、聞こえない振りして、さらにくりからおまんこをたっぷりと舐め上げてやりました。
小さな声で喘ぎ「・・気持ちいい・・恥ずかしい」の連発に、不覚にも先走りが垂れてきました。
綺麗にしてもらおうと思い、口元に息子を持っていくと、「・・・ゴムしていいですか?」と言ってきた。
少し考えたが「お金払ってゴムはないやろ、、生でするか?ゴムでただか?どっちがいい?」って聞いてみました。
彼女は予想外だったようで、少しとまどって返事がありません。
このままだとごちゃごちゃ言うなっと思い、彼女の頭をぐっとつかんで、息子を彼女の唇にこすり付けました。
「・・いやっ・・」と聞こえたようですが、尚もこすり付けると徐々に口が開き、ぬるっとかりの奥まで入っていきました。
「なんや、できるやん」と言いながら、更に奥にねじ込んでいきました。
ようやくあきらめたのか、舌も使い、下手糞ながらきちんと音を立ててしゃぶってきました。
安心してそのまま69の体勢になり、おまんことアナルに指を入れてほぐしていくと、「あん、、あぁん」とかわいらしい声。
「感じるのはええけど、しっかりしゃぶれ」と言うと、「・・ごめんなさい」と言いながら、一生懸命しゃぶっています。
しかし、下手なので口では逝けないなと判断し、早速ぶち込む事に。
さっきの事もあるので、四の五の言わないうちに、さっと体勢を変え、正常位の形で一気に生の息子をねじ込みました。
すると、びっくりしたように「あっあああ・・駄目、生は・・ゴムして下さい。ただでもいいです。お願いです。」と言ってきた。
もうその時にはただで中だしを決めていたので、ひたすら肩を抱え込んで、逃げられないようにして、ピストンの連続。
彼女の「・・駄目です。お願いします。」の声と、時折「あぁん・・あぁ」という喘ぎ声、そしておまんこと息子のこすれるぬちゃぬちゃとした音だけが、室内に響いていた。
さすがにピストンを繰り返していると限界が近づいてきて、彼女の最も奥深く、さっきから当たっている子宮の入口に精子をぶちまけようと脚を持ち上げ膝がおっぱいに擦れる様な体勢に持って行き、ラストスパート・・・。
彼女も気がついたのか、「中は駄目です。外に出してください・・お願いしますぅー」と絶叫し始めた。
しかし、もう止まらない。
彼女が叫ぶのとほとんど同時に、「あかんわ、気持ちよすぎるわ、お前のおまんこ。たっぷり出すでーー。」と伝えながら、ビュッビュッと膣の奥でびくつく息子。
はじめてのおまんこへの放出に、いつも以上に大量の精子がで続けています。
息子がびくつくたびに「駄目。出来ちゃう。」と泣き声を出す。
そして、そのたびに膣もひくつき、精子を搾り出してしまう彼女としては悪循環。
しばらく膣の奥に息子を入れたまま余韻に浸っていたが、出しつくし、小さくなってきたので抜いてみると、彼女のおまんこからはぬるっと、待っていたかのように大量の精子が出てきました。
その感触にとうとう泣き出してしまいました。
しかし、思ったよりも非難する語調ではなく「・・ひどいですぅ。こんなはずじゃなかった。」とぽろり。
どんなつもりかは知らないが、見知らぬ男とのセックスに何があっても仕方ない。
「とにかくお風呂に行こう。精子を掻き出してあげる」というと、素直についてくる。
シャワー室で彼女のお尻を僕の顔の前に出させ、指で精子を掻き出しながら、シャワーで流してあげていると、復活ターイム。
残念ながら、また、息子が大きくなってきた。
しょーがないから、そのまま立ち上がり、バックの体勢で突き出されたおまんこに一気に挿入。
綺麗に洗い流したおまんこは、少しきつきつで、更なる快感が・・。
彼女はびっくりしたようだが、すぐに観念したのかただ黙って、時折小さな声で、「あんっあん」と喘ぎ声をバスルームに響かせるだけ。
尻を両手で鷲づかみにしながら、「気持ちええ、おまんこやなー」と声を掛け続けると、「あぁん・・・気持ちいいです」と初めて受け入れた一言。
「そうやろ、やっぱりちんぽは生がええやろ」と畳み掛ける。
彼女の息遣いも少しづつ荒くなってきて、腰もスライドに合わせ始めた。
「・・・私・・無理やりされてるんですね。」
「ごめんな、お前がかわいいから、我慢できひんかった」なんて甘い言葉をかけてやる。
「・・・今度こそ、、外に出してください」とあきらめきれないようだから、「あかんわ、俺もたっぷり出してやるから、いっぱい逝きやー」と今度は冷たい言葉。
彼女は気持ちよさに勝てなくなったのか、「あぁ、・・気持ち・・いい」と身体に正直な言葉を言い始めた。
そしてピストンのピッチをあげると、とうとう「逝っちゃいそう」と小さな声でつぶやき、腰を大きく振りはじめた。
僕も気持ちよさがピークを迎え、とうとう「ほら、逝くよ。また、いっぱい出すよーー」と叫び、僕の「おおーー」という声と、彼女の「駄目〜」という逝っちゃった声??がハモり、バスルームに響く。
2発目も濃いのが彼女の膣の奥深く注ぎ出しました。
彼女の太ももに垂れる、僕の精子を眺め、それをすくって、口に持っていくと、意外にも黙ってペロッと舐めてくれた。
そして、今度こそ綺麗に身体を洗い流し、無言のまま服を着替えホテルの出口でバイバイ。
気持ちよかった〜。



女上司をカップルシートに連れ込... 投稿者:飲み会 投稿日:2017/08/16(Wed) 07:41 No.8214  
直属の上司ではないけど、同じ支店の事務職をまとめていた28歳の女の上司と飲んでて、盛り上がってホテルに行ってやった事がある。
鈴木さりなをもう少し胸を大きくした感じの人。
懐かしいな〜その人は(吉川さん)俺が新人のときに同じ支店だった人で、めちゃくちゃ美人という訳ではないけどさばさばしていて、下ネタも平気なので支店の男性社員には人気があった。
ただ下にいる事務職の女の子たちはあまり協力的ではなく、まとめるのに苦労していたのは新人の俺にもなんとなくわかった。
俺も書類の書き方とか社内ルールとかよく教えてもらってかわいがってもらってた。
入社して半年くらいたった頃、東京の支店の男の新人だけで新宿で飲み会をしていた。

馬鹿話で散々盛り上がってそろそろ帰ろうか、という事になって、トイレに行ったら会社の同じ支店の男の先輩にバッタリ。
話を聞くと先輩たちも同期で飲んでたらしい。
紹介してやるから顔だけ出せ、と言われてのこのこついていくとそのさりな似の上司もいた。
もうかなり酔いが回ってる感じで「おい!佐藤!お前、こんなとこで何やってんだよぉ!こっち来て飲めよぉ」と無理やり座らされた。
同期と来てるから、と断ろうとしたが離してくれない。
仕方ないので同期のやつらに電話して先に帰ってもらう事にした。
それからしばらく先輩たちに飲まされながらいじられてた。
聞けば同期は仲がよくて定期的に集まって飲んでるらしい。
さりな似の上司はストレスがたまっているらしく、ぐいぐいグラスを空けながら事務職の女の子の愚痴をこぼしてた。
最初は楽しく飲んでたがだんだん愚痴がエスカレートしてきちゃって誰から言うともなくそろそろ帰ろうという事になった。
ところがさりな似の上司はまだ飲むと言って聞かない。
男の先輩たちはなだめようとしてたがだんだん嫌気が差したらしく、「佐藤、あと頼むわ!」と会計を済まして帰ってしまった。
後に残されたのは俺とさりな似の上司の二人。
上司は「店替えて飲みなおすぞぉ〜」とふらつきながら歩き出した。
俺は面倒くさくはあったがまんざらでもなかった。
「どこかいい店知らないのぉ〜?」と聞かれ、俺は以前、彼女と行ったことがある個室タイプの雰囲気のいい居酒屋が近かったのでそこに連れて行った。
そこはいわゆるカップルシートというやつで狭い個室で掘りごたつに並んで座る席になっていた。
さすがに警戒されるかなと思ったがさりな似の上司は気にもせず、座り込んでいる。
さすがにもう酒はいいと言うのでカクテルを飲みながらつまみを食べて話してた。
事務職の女の子の愚痴を更に一通り聞き終わるとだんだん恋愛の話になっていった。
「佐藤、彼女いるんでしょ?」
「いや、最近、別れたばっかりですよ」
「嘘ばっかり!」
「本当ですよ〜」これは本当で大学が大阪だったので遠距離で付き合ってたがあまりうまくいってなかった。
「吉川さんはどうなんですか?」
「いたらこんな所にあんたと来てないっつぅーの!」
「吉川さんこそ嘘でしょ〜?モテますよね?」
「私のこの生活でどこにチャンスがあるって言うのよぉ〜かと言って同じ会社の男と付き合うのはは抵抗あるしな〜」
俺はどうやら対象外にされてるらしい。
恋愛の話でも愚痴を聞かされるのはかなわないので好きな芸能人とか話しながらだんだん下ネタに振っていった。
いつも下ネタによく乗ってくれる吉川さんだが、雰囲気もあってか、いつも以上に食いつきがいい。
一人で週何回くらいしてるかとか、どんなネタで抜くのかとか質問攻めだ。
だんだんお互いの体が触れ合っても平気な感じになってきたので俺もどんどん乗っていった。
大丈夫な雰囲気だったので、
「ぶっちゃけ、吉川さんをネタにした事もありますよ。いろいろ想像しながら…」
「ちょっとマジィ〜?なになに、私、どんな事させられてんのよぉ〜?」
さすがにひくかと思ったが大丈夫そうだ。
「いや、会社でしたりとかこういう所で飲みながら仲良くなってとか…」
「具体的ね〜(笑)じゃあ、今日は夢がかなったんだから〜」
「はは、ある意味、そうっすね〜」
「じゃあ、もうここも大きくなってるんじゃないの?」
吉川さんは急にいたずらっぽく手で俺のモノを握ってきた。
俺はすでにこの席に座ったときから勃起していたが吉川さんが俺の顔を覗き込みながら握ってくるのでフル勃起してしまった。
「すご〜い!カチカチだ〜(笑)大変なことになってんじゃん!」
「ちょっとやめてくださいよ〜」
「いいじゃん。減るもんじゃないし」
吉川さんはぐいぐいと玉を揉んできた。
「じゃあ、吉川さんも興奮してないか、俺にも触らせてくださいよ」
「えっ!?」抵抗する間を与えずに俺はワイシャツ越しに胸に触れた。
「ちょっと〜、これとそれとは違うじゃん!」
さすがに怒って抵抗してきたが俺は左手を方に回して吉川さんの体を引き寄せ、右手で吉川さんの胸をまさぐり続けた。
触ってみると見た目より大きい。
Dカップくらいか。
「だいたい胸を触るのと、興奮しているか調べるのと関係ないでしょ!」
「だって興奮すると乳首が立つって言うじゃないですか〜」俺は既にそのときにはシャツ越しに吉川さんのブラジャーを上にずらしていた。
右手の親指と人差し指で吉川さんの小さな乳首をつまむと「あんっ」思わず色っぽい吐息と共にかすかに声が出た。
「あれ、これ立ってません?」
「ちょっと〜、いつまで触ってんのよ!いい加減にしないと怒るよ!」さすがに気を取り直したのか、目がにらんでいる。
しかし俺もここまで来たらもう勝負をかけるしかない。
「シャツの上からじゃわかんないんで直接触ってもいいですか?」話しながら右手だけで素早く上のボタンを二つはずした。
「きゃっ!何するの!」シャツがはだけてたわわなおっぱいがこぼれ落ちた。
「うわ〜、めっちゃきれいなおっぱいじゃないですか!」
お世辞じゃなく俺は思わず見とれた。
「もういいでしょ」吉川さんはシャツを直しながらも褒められて少し怒りが静まったみたいだ。
「すみません…。いや〜、予想以上にはるかにきれいなおっぱいだったんでビックリしましたよ〜」
「もう、何言ってんのよ。私は興奮してなかったってわかったでしょ?」
吉川さんは照れと酔いのせいか、顔が真っ赤になっている。
「いやいや、立ってたじゃないですか?」
「立ってなかったわよ〜興奮してるのは佐藤だけでしょ。また大きくなってんじゃないの?」
吉川さんはいたずらっぽく俺のモノを指で弾いてきた。
俺はすでに限界まで来ていたので少し腰が引けた。
「に、吉川さんだけ何度も触ってないで僕にも触らせてくださいよ〜」
「だめ。佐藤はこんなに大きくしてるんだから触られても何も言えないでしょ」
「だから吉川さんだって興奮してるんじゃないですか〜?」
「私はこれくらいじゃ、その気にならないわよ」
お姉さん目線で言ってくるので俺はそれを利用して一気に勝負に出た。
「本当ですか?じゃあ、濡れてないかどうか触らせてくださいよ」
吉川さんはさすがに焦って「だから濡れてないって!」
「そんなの触ってみないとわかりませんよ。俺も触ってみて吉川さんが濡れてなかったら引き下がりますよ。これ以上は言いませんから!」
吉川さんは半ばあきれたように俺を見ている。
さすがに無理かなとあきらめかけた。
すると吉川さんはそんな俺をかわいそうに思ったのか、「パンツの中に手を入れたら怒るからね!」恥ずかしそうにつぶやいた。
俺は気が変わらないうちに、と更に吉川さんと密着してスカートを軽くめくった。
パンツはブラとお揃いの淡いピンクにかわいらしいフリルがついたものだった。
「かわいい下着ですね」
「余計なこと言わないで早くしなさいよ!」
「あれ、どこだろ?」
暗くてよく見えない振りをしながら俺は尻の方から撫で回した。
「もう余計なところ触らないの!」
「は〜い」
俺はひとしきり小ぶりな尻を堪能した後、いよいよそこに手を持ってきた。
「あんっ」吉川さんの口から思わず声が出た。
「あれ〜、なんか湿ってるみたいですよ〜」
俺は意地悪く、吉川さんの顔を見ながら言った。
もう吉川さんは眉間にしわを寄せて必死に声を抑えていて問いかけに答えることはできない。
俺はその湿っている中心にある豆を親指と人差し指で軽くつまんだ。
「ああっ」吉川さんは声をもらして思わずのけぞった。
俺は左手で吉川さんの体を支えながらクリを執拗に攻め、吉川さんの唇を奪った。
もう既に吉川さんの体は力が抜けていたが俺が吉川さんの舌に舌を絡めると吸い返してきた。
くちゃくちゃ、と淫靡な音を響かせながら舌を絡めると、ろうそくの灯りで俺の唾液が吉川さんの口元でぬらぬらと光っている。
もう大丈夫だと判断した俺はパンツの上から右手を突っ込んだ。
そっと中指を伸ばしてみるとそこは既に蜜があふれかえっていた。
俺の中指はするりと簡単に彼女のおまんこの中に入った。
「あ、あんっ」思わず大きな声が出て俺はキスして口をふさいだ。
吉川さんはもう完全に放心状態で俺に身を委ねている。
とろとろになったおまんこからはぬちゃぬちゃとやらしい音が響いている。
周りはそれなりに騒がしいとはいえ、これ以上店員にばれずにここでやるのは限界だ。
「吉川さん、出ましょうか?」吉川さんはトロンとした目でうなずいた。
店を出て俺は何度か使ったことのある渋谷のラブホにタクシーで向かうことにした。
タクシーを拾う間も吉川さんは俺にしなだれかかっている。
タクシーに乗り込むと車内でもキスしながら彼女の胸を弄んでいた。
吉川さんもエロい目で俺の股間を見ながらグリグリと執拗に攻撃してくる。
幸いラブホは空いてたので適当に部屋を選んで入る。
ドアを開けるとお互いにシャワーを浴びる時間も惜しく、キスしながらベットに倒れこむ。
俺はキスしながらもスーツを脱ぎ、吉川さんの上着とブラウスを脱がせた。
吉川さんは俺のベルトを外し、あっという間に俺のモノを引っ張り出した。
仮性包茎なので臭いは少し気になったが吉川さんはかまわず撫で回したあとにパクッと咥えてきた。
「うっ!」あまりの速攻に声が出てしまった。
正直うまい。
相当、手馴れた感じはする。
さっきまでとは違い、積極的に俺のモノを攻撃してくる。
既にギンギンだった俺はもう我慢できなくなってきた。
「や、やばいっす。もう出そうっす!」
「出しても続けてできる?」
「出してちょっと経てば大丈夫だと思いますけど…」
その言葉を聞くとジュルジュルと音を立てながらさらにバキュームフェラが激しくなった。
玉を左手で揉みながら右手で乳首を攻められてのディープスロートだ。
唾液を大量に出しながらさらに高速で上下される。
「あ、あっ!逝きます!」
不覚にも吉川さんの口内に思いっきり発射してしまった。
自分でも驚くくらい大量のザーメンを口内にぶちまけた。
「すご〜い!こんなに出るんだ。ちょっと苦いけど疲れてんじゃないの?」
吉川さんはティッシュにザーメンを出しながら笑っている。
か、可愛い。
俺はすぐに反撃へと転じた。
すぐにスカートとストッキングを脱がせ、下着だけの格好にした。
ブラを剥ぎ取るとたわわなDカップが飛び出してきた。
かわいらしいピンク色の乳首を舌で転がしつつ、パンツの中に手を入れた。
さっきよりもさらに蜜であふれかえり、すでに洪水状態だ。
「あ、あっー!」さっきまでとは違い、声を抑えることなく、あえいでいる。
指を2本にするとさらに声は激しくなった。
「アンッ、アンッ」キャラに合わないかわいらしい声であえぎ続けている。
俺は舌を胸からへそ、さらに下腹部へと這わせてゆく。
吉川さんの足の間に入り、M字にさせると吉川さんのおまんこを至近距離で凝視してやった。
「ちょっと〜、あんまりじろじろ見ないでよぉ〜恥ずかしいでしょ!」俺は構わずに指で開いた。
色は意外ときれいなピンクだがシャワーを浴びてないのでさすがに臭いはややきつめだ。
「洗ってないけど平気?」俺の様子を見て気にしたのか、吉川さんは聞いてきたがすぐに俺はむしゃぶりついた。
わざと荒々しく音を立てながらむしゃぶりつくと「アンッ、アンッ、ダメ、ダメーッ!」俺の頭を抑えながらのけぞっている。
俺は二本指でGスポを刺激しつつ、舌でクリを執拗に舐め回した。
ちょっとしょっぱいがまあ、気にならない。
クリを甘噛みすると吉川さんは悶絶した。
「逝く、逝くっー」最後は絶叫しながらつま先までピンと伸ばして昇天した。
しばらく吉川さんはグッタリしていたが俺のモノに手を伸ばしてきた。
「もう大丈夫そう?」もう回復していたモノを吉川さんはしごきながら勃起させた。
俺はゴムを着けるとクリをモノの先でなぞった。
「あ、あっー」再び声が漏れ出した。
しばらくおまんこの入り口を俺のモノでつついていると「早く入れてよ〜」腰も浮かせて催促してくる。
俺はおもむろにゆっくりと挿入した。
「あ、あっ、入ってきた…」俺が焦らすように動かないでいると吉川さんの方から腰を動かしてきた。
「もう意地悪ね…」俺は突然、激しく突き始めた。
「アンッ、アンッ、いいッ、いいッ!」
吉川さんのおまんこは最初はユルめに感じたがだんだん締まってきた。
吉川さんは必死に俺にしがみついている。
俺が顔を近づけ、舌を絡めると猛烈な勢いで吸い付かれた。
その体勢から入れたまま、騎乗位に移行した。
すかさず吉川さんは激しく腰を振ってきた。
すごい腰使いですぐにヤバくなった。
「ヤ、ヤバいっす…もうダメっす…」
「まだダメよ、逝くときは一緒よ」吉川さんの激しく揺れるDカップを堪能していたかったがこのままではヤバいので、吉川さんの体を引き寄せつつ、座位に移行した。
落ち着きを取り戻した俺は下からガンガンに突いてやった。
「ダメ、ダメッー」俺の背中に爪をたてながら吉川さんがまず昇天し、続けて俺も昇天した。
疲れきった吉川さんは俺の上に倒れてきて動かない。
「はあー、疲れた…」
「よかったですか?」
「そうね、よかったわよ」
吉川さんはもう一度軽くキスしてシャワーを浴びに行った。
それから絶対に誰にも言わないことを何度も約束させられ、ホテルを出た。
その後は何度か二人で飲みに行ってヤりました。
そのうち、俺が転勤になったので自然消滅。
実は転勤前に同じ支店の先輩に聞くと実は先輩も穴兄弟でした…最後まで読んで頂いてありがとうございました。



熟女のマッサージ嬢 投稿者:貫通 投稿日:2017/08/13(Sun) 22:31 No.8213  
GWにも関わらず仕事で、最近は肩凝りからの偏頭痛がひどく限界になるとマッサージ店で体をほぐしてもらう事がよくあります。
行きつけの店はあったのですが仕事終わるのが遅くなってしまい、その店はやっておらずふと見つけた店に入りました。
店内に入ると女性スタッフがレジを締めようと計算してました。
そのスタッフはムチムチした体つきをしていて、歳は40代半ば? 
けっこううそそる熟女でした。
胸も大きくボタンが弾けそうでした。
下はズボンを履いていましたが尻もかなり大きかったです。

「もうダメですかね?」と聞くと「大丈夫ですよ。どうぞ」と言ってくれました。
入口のカウンターで問診され、
「カルテを作るのでお名前よろしいですか」
「林です」
ふと名札を見ると井上と書いてありました。
「今日はどうされました?」
「肩凝りがひどくて偏頭痛するから首から肩から背中をお願いします」
「じゃあ全身コースでよろしいですか?」
「お任せします」
カーテンで仕切られたベッドに案内され、
「スーツがシワになりますから下着だけになってこれにお着替えください」
と薄いバスローブ?のような服をベッドに置き、スタッフ(以下熟女)はカーテンの外に出て去って行きました。
俺はかなりの疲労と肩凝りで座っているのも辛かったので、うつ伏せでベッドに横になって待ちました。
横になってすぐに熟女が来たので起き上がろうとすると、
「そのままでいいですよ。だいぶお疲れのようですから」
横になりながらも熟女を見るとスパッツのような物に履き変えてました。
一瞬、なんで?と思いましたが、その方かマッサージしやすいのかなと差ほど気にも留めませんでした。
「それでは始めさせていただきますね」
とベッドの頭の方で椅子に座り耳の後ろ辺りから指圧を始めました。
それから首や肩を揉んでくれ、その間は、凝ってますね的な会話をしてましたがとても気持ちが良かったのです。
「すごく気持ちいいです。寝ちゃったらごめんなさいね」
「いいですよ」
俺がウトウトしていると、失礼しますと俺の腰辺りに乗って背中をマッサージし始めました。
とても気持ち良く、何気なく言いました。
「もう他の熟女さんは帰ったんですか?」
「はい。私一人ですよ」
「ですよね。レジ締めてましたもんね。残業させちゃってすみません」
「気になさらないでください。林さんが辛そうだったのにお断りできないですよ」
「ありがとうございます。助かります」
その後、熟女と二人きりだと考えたら急にモヤモヤしてきました。
彼女と別れ三ヶ月エッチしてなかったので股間かムズムズしてきました。
そんな時に熟女のマッサージは腰から尻を揉んだり指圧したり、それから太股や内腿をマッサージしてきました。
内腿を触られてる時はギンギンに勃起してチン位置が悪くちょっと痛いぐらいでした。
「ちょっとすみません」と一旦腰を浮かすとサッとチン位置をずらし腰を戻しました。
「大丈夫ですか?」
「いや、ちょっと・・大丈夫です」それからは熟女のマッサージが内腿重点になり、まさかなぁと思いながらもギンギンの状態でした。
「ちょっと失礼します」と熟女は一旦ベッドから離れ、入口の方で何やらガチャガチャさせて戻って来ました。
すると「じゃあ今度は仰向けになってください」
「えっ、後ろだけじゃなかったんですか?」
「全身コースとおっしゃったので前もですよ」
俺は勃起チンポに治まれ治まれと言い聞かせましたが、欲求不満になってたチンポがそんな簡単に治まるはずもなくブリーフがパンパンにテント張ったまま仰向けに寝ました。
熟女はそれを見て、
「気になさらないでください。そんな方もいますから」
「いや・・すみません・・」
俺は恥ずかしさと変な期待で混乱して目を閉じていました。
すると熟女は、失礼しますと俺のお腹辺りに跨がり首筋から肩、胸とマッサージしました。
熟女は少しずつ腰をずらし丁度チンポの辺りまで移動してきて、もうモロに勃起チンポが熟女のスパッツの股間に当たるようになってました。
熟女は胸全体をマッサージしながら、たまに指で乳首を触ってきました。
俺は乳首がかなり弱く、もうチンポの先からガマン汁が滲み出てるのが解るぐらい興奮してました。
もうその頃は胸をマッサージするようにして動きに合わせて熟女は自分の股間をチンポに擦ってました。
俺は薄目を開け熟女の顔を見ると乱れた髪の間からトロンとした表情が見えました。
もうこれはやるしかない! と思い熟女を抱き寄せキスしました。
「いいよね?」
「あ、いや、ダメです」
「ダメって、俺のチンポに股間を擦りつけながら感じてたじゃん」
「そんな事・・」
と言いながら、なんと熟女から今度はキスしてきて舌を入れてきました。
俺は熟女の大きな尻を両手で掴み熟女の股間にチンポを擦りつけました。
「アァ・・オチンポ・・硬い・・」
「井上さんがこんなにしたんじゃん」
「アァ・・すごい・・」と腰をチンポに擦りつけてきました。
「誰も来ないよね?」
「大丈夫です。さっき看板落として鍵も閉めましたから」
「そのつもりだったの?」
「さっき林さんが腰をモゾモゾさせてた時に・・」
「じゃあやっちゃっていいね?」
「アァ・・やって・・」
「やってって・・井上さん本当はエロいんだね」
「何年もしてないから・・」
と自分から服を脱ぎ始めました。
シャツのボタンを外すと想像以上の巨乳でシャツを脱ぎブラを外すと巨乳がブルンと揺れました。
乳輪は小さめでブツブツがいやらしく乳首は大きめでしゃぶりがいのある乳首でした。
俺は巨乳をギュッと掴むとその大きな乳首にしゃぶりつきました。
舌で転がし軽く噛むと硬く勃起して大袈裟じゃなく3cmぐらいに勃起しました。
下も脱ぐように言い俺の顔に跨がるよう言いました。
目の前のオマンコは陰毛は手入れされておらずビラビラはかなり大きめで皮を被ったクリトリスは見るからに大きめでした。
そしてもうグチョグチョに濡れてました。
「もうオマンコがグチョグチョになってるよ」と指を二本突き刺しました。
「アァ! アン! アァア!」
俺は指を抜き差ししながらクリトリスの皮を剥くと、大きなクリトリスがニュルッと出てきました。
それをペロッと舐めると「アァァ! いい! クリ感じる!」
しばらくクリトリスを舐めてると倍ぐらいに勃起し、明らかに普段からクリトリスでオナをしていてクリトリスが一番感じるんだなと解るほどでした。
「アン! クリ立っちゃった! アン! クリいい!」
「井上さん、フェラしてよ」と俺はベッドの上に立ち井上さんの目の前に股間を持っていきました。
すると井上さんはすぐにブリーフを脱がせ「アァ・・すごい・・オチンポ・・」とトロンとした表情で口を半開きにしてハァと息を吐きながらチンポを喉の奥までくわえ込みました。
「アァ・・久しぶりのオチンポ・・ア…美味しい・・すごく美味しい・・」と激しくグチョグチョチュパチュパいやらしい音をたてながらしゃぶってきました。
「井上さん・・腰振ってもいい?」
すると井上さんはチンポから口を離し「ハァ・・腰振って・・喉の奥まで入れて・・」とまたしゃぶってきました。
俺は井上さんの後頭部の髪を掴み腰を振り、井上さんの口をチンポが抜き差しするのを凝視しました。
井上さんは苦しそうな素振りは一切みせずチンポにしゃぶりついてました。
俺は我慢できなくなり、
「もうハメてもいい?」
「ハァ・・バックでして・・」
と言うとベッドの上で四つん這いになり俺に大きな尻を向けました。
俺はベッドから降りて、尻を俺の方に向き直し正座するように尻を突き出させました。
「アァ・・早く・・早く・・お願い・・」
「井上さんのオマンコすごいよ・・グチョグチョでマン汁が垂れそうだよ」
「アァ・・やだ・・そんな・・早くオチンポ入れて・・ハァ・・」
俺は井上さんの大きな尻をギュッと掴むと左右にギューッと拡げ、パックリ開いたグチョグチョのオマンコにチンポを突き入れました。
チンポが入る時にグチューッといやらしい音がしてマン汁が溢れてきました。
オマンコを突く度にグッチョグッチョいやらしい音が響きました。
腰を引いた時にオマンコから出てきたチンポは、井上さんのマン汁でベタベタでテカッてました。
正座をしている後ろからハメてるので、バックで突いてるというより斜め下から突き上げてるような感じで、ガンガン突き上げると、
「アァ! すごい! イイ! イイ! アァん! もっと突いて!」
「井上さん! すごく気持ちいいよ!」
「アァア! 私も! 気持ちいい! アン! 林さんのオチンポ! すごくいい!」
それからベッドに上がり仰向けになると井上さんは俺に跨がり騎乗位でいやらしく腰を振ってきました。
「井上さんすごくいやらしいよ!」
「アァ! だって気持ち良くて腰が動いちゃうよ! アァァァ!」
俺は井上さんの上半身を前に倒し俺に巨乳を密着させ、大きな尻を掴んで下から突き上げました。
「アァ! アァア! アァァ! すごい! すごい! アン! もっと! もっと突き上げてェ!」
俺は我慢できなくなり、正常位に体位を変えて突きまくりました。
正常位でもブルンブルン揺れる巨乳をギュッと掴みながら、3cmの勃起乳首にしゃぶりつきながら激しくオマンコを突きました。
「ハァ・・アン! すごいィ! アァ! いきそう! いきそう! アン! イイ!」
「井上さん! いくよ! 出すよ!」
と井上さんのお腹の上にドクドクと射精しました。
井上さんはハァハァしながら体を震わせていました。
俺はベッドから降りて井上さんの顔の横に立つと、井上さんは頭を持ち上げチンポを舐めて綺麗にしてくれました。
「また来たら井上さんとエッチできる?」
「こんなタイミングはもうないと思います・・」
「じゃあもう井上さんに会えないんだね」
「・・林さんのアドレス教えてもらっていいですか?」
俺たちはケータイのアドレスを交換して後日に会う約束をしました。



無題 投稿者:なお 投稿日:2017/08/01(Tue) 19:59 No.8209  
奈緒という18才の子をゲット。巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。駅前のコンビニで待ち合わせた。あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。そのままチンポをしゃぶらせる。彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえてプルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。かなりたくさんの精子を出したんで、チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、すぐにセフレになるって言ってきた。それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、堕ろすまでの間、妊娠した奈緒に中出しを考えている。セフレボインポートって馬鹿女が多いから遊べるわwww



Re: 無題 エロオヤジ - 2017/08/12(Sat) 14:26 No.8212  

いいな〜。俺も巨乳バカ女孕ませて中絶させたい。
もちろん手術前も中出し三昧&母乳飲み放題!!!

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