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エッチで相性が良く 投稿者:セックスフレンド 投稿日:2018/04/11(Wed) 13:25 No.8294  
大みそかに、彼氏の優君に会いました。
優君とは、もともとはセックスフレンド。出会った時は、お互いに彼氏や彼女がいたんですけど、セックスフレンドって関係だからかな、ふたりとも彼氏や彼女とはできないようなことを、ちゃんと口にして、そして思いっきりしていたから、セックス的には彼氏より優君の方が満足していたのよね。
 といっても、たいしたことじゃないの。
 優君の不満は口に出した精液を彼女が飲んでくれないっていうこと。普通、飲むよね?
 で、私の不満は……。彼氏が顔の上にまたがるのをとても嫌がることなんです。いわゆる女性上位のシックスナイン。
 四つん這いになって、彼にマジマジとアソコを見られながら、彼のオチンチンをしゃぶってると、アソコからいっぱいお汁が垂れて、それが彼の顔に落ちるんです。想像するだけで、ゾクゾクしちゃいます。
 駅のホームとかでのギューやチューも、彼氏はしてくれなかったんです。これでまた一週間とか会えなくなるのに。
 その点、優君は、そういうの平気。
 それどころか、電車の中で痴漢ごっことかもしてくるの。これ、すごく興奮するの。だから、わざとノーパンだったり、バイブを入れたままにしたり……。
 オシッコしてるところも、見られたり……。
 優君の元カノは、絶対見せてくれなかったんだって。
 なんか、対抗意識もあって、「見たければどうぞ」って、見せちゃった。
 私は別に、男の人のオシッコを見たいとは思わなかったので、そのかわりに、たっぷりオシッコを我慢してもらって、それでセックスして、私の中で出してもらったりしたの。
 こんな風に、セックスに関しては、何でも言い合える仲になったから、そりゃあ、お互い、元の彼氏や彼女より、よくなるよね。だから、私達は正式に付き合うことにしたの。
 で、大晦日なんだけど、「初詣とセックスとどっちがいい?」って訊かれて、私は「セックス」って即答。本当は、年越しで初詣デートする約束だったんだけど、ま、いいよね。
 だけど、ラブホテルはどこも満員。
 仕方ないから、コンビニでジュースとおやつを買って、駐車場でおしゃべりしてたんだけど、だんだん、我慢ができなくなって、しちゃいました。
「ここでも、いいよね」って訊かれて、次々車が出入りしてるのはわかってたんで、ちょっと抵抗はあったんだけど、私もしたかったし、優君とはセックスに関しては何でもアリな仲。いまさら拒否できません。
 やっちゃいました。
 彼の長いのを、喉の奥まで咥えます。
 息ができないので苦しいけど、もうむせません。しっかり仕込まれてる私なのです。
 どこかのお寺の鐘がなってます。
 胃袋の中にたっぷりザーメンを流し込まれたあとは、もちろん合体。優君は絶倫なので、休憩なしで2回戦3回戦、平気なんですよ。
 優君は下半身だけ裸になって、私は下着を脱いで、スカートは履いたまま。
 助手席に座った優君の上に、背面座位で挿入。
「あ〜、んんんんん」
 エンジンはかけたままだけど、やっぱり大きな声を出すのは、ちょっとね。我慢してると、また快感が襲ってきて。
「んあああ〜!」
 クリをいじりながら、下から彼の長いのが、子宮まで押し上げるように突き上げてきて、快感マックスです。
 私も前後に腰を振ります。
「あ〜、イクイク〜。またいっちゃう〜」
 叫ぶ私に、優君は一段とつきあげのスピードを増してきて。
「おれも、もう、出そう」 
「出して出して! ああ〜、イクイクイク〜」
「中でいいの?」
「中に欲しいの。出して! ああ〜ん」
 イってぐったりしてたのもつかの間、ゆっくりとまた彼が動き出して。
 うそ。抜かずでもう一回?
 ほんと、優君、強いです。
 2回分のザーメンを膣に出されて、それが太ももをつたって垂れてくるのを感じながら、初詣もちゃんと済ませました。
 で、そのあと、ようやく空室を見つけて、ラブホへGO。
 それでまた、3回ですよ。こんなに強い人、初めて。
 っていっても、私もまだ5人しか、知らないんだけどね。
 こんな人、絶対手放せないって、セックス大好きの私の本音なんだけど、優君にも同じこと、言われちゃった。
「こんなに何度も勃起させられた女、初めてだ。ずっと一緒にいたい」って。
 えへへ〜。



社員旅行で 投稿者: S 照治 投稿日:2018/04/05(Thu) 23:40 No.8292  
私がまだ30になるかならないかという頃に左遷されて地方の工場勤務になった秋に社員旅行があった。工場の方はほとんど男性しかいなかったが、事務棟の方には女性がかなりいた。上は50過ぎの嘱託おばさんから下はその春、女子高を出て就職した二十歳前の新人まで幅広くいた。まあ、みんなそこそこ田舎の雰囲気丸出しだっただけに、エリート崩れの私がものめずらしかったのだろう。食堂などで一人でいると必ず何人かの女性が寄ってきて根掘り葉掘りいろいろ聞かれた。そんなわけで結構多くの女性と打ち解けて離せるようになった。経理、総務、出荷の部門にほぼ私と同年代の女性がいた。I.幸江、S.裕子 K.啓子などがいわゆるキレイどころだった。特にI.幸江はアニメ銀河鉄道999のメーテルのような雰囲気をもった女性でちょっと近寄りがたかったが、話してみると気さくな明るい子で、好感を持てた。社員旅行でまさか関係をもってしまうとは思いもよらなかった。

バスを仕立てて東北地方の紅葉見物という感じの普通の旧式の社員旅行だったが、ほとんどの者はバスの中でかなり飲んで出来上がってしまっていた。幹事の指示した通りの部屋割りに従って一旦部屋に荷物を置き、温泉でひと汗流して宴会場に集合というパターンだった。宴会の席は来た順に自由だった。私は長湯しすぎて開始に遅れてしまったのだ。宴会場に入るとすでに事業所長の長ったらしい挨拶が始まっていた。見渡すが席に空きが見当たらない。と、入り口付近を見ると幸江と目線が合ってこっちに来て座れというようにて招きされそこへ向かうと確かに一つ空いていた。幸江の隣だった。酌婦が入ってきてビールがつがれ、部長が乾杯の音頭をとることになったのだが、これまたくだらない前置きが長くコップを持つ手がしびれるほどだった。一通り飲み食いが終わって余興やカラオケで席がばらけ始めた頃合いをみはからって、宴会場からとんずらを決め込んだ。温泉でひと風呂浴び湯上り場所でぼーっとしていた。というのも部屋は各部屋のリーダーがもって閉めてでているので部屋に入って早めに寝てようという企てが崩れたからだ。とそのとき後ろから声をかけられた。幸江だった。幸江も、宴会が嫌いらしく私がとんずらして間もなく宴会場を後にして温泉であったまってきたところだという。そんなこんなで話が弾み、みんなが帰ってくるまで私たちの部屋で少し休んでればと幸江たちに割り当てられた部屋にいくことになった。幸江がその部屋のリーダーで鍵をもっていたのだ。部屋のメンバーを聞くと最年長の嘱託おばさん、40過ぎのお局、30後半の総務事務の女性、それと幸恵という4人らしかった。部屋の冷蔵庫のビールで乾杯し世間話をしているうちに眠気に襲われた。幸江が一番奥の布団が私だからそこで少し寝てればといわれ、疲れからかあっという間に眠りに落ちてしまった。ふと眠りから覚めたときあたりを見回すとこの部屋の女性はみんなかえってきていてすでに寝息を立てていた。自分の部屋に帰らねばと思ったが、薄明りの中、よく見ると私の隣に幸恵が寝ていた。薄明りとまだ冷めていない酔いのため幸江の寝顔が異様に妖艶に見えそれに触発されたように勃起してしまったのだ。
私に背を向けるように横たわっている幸江におそるおそる手を伸ばして背中を触ってみた。反応がない。尻を触ってみたが身動き一つしない。それに気をよくして布団の中でブリーフの盛り上がりをちょっとだけ幸江の体に押し付けてみた。



Re: 社員旅行で  S 照治 - 2018/04/06(Fri) 00:02 No.8293  

幸江はそれでもうごかなかった。下手に反応して他のものを起こしてはまずいとおもっているのだろうと思った。幸江は体をくの字にしてこちらに尻をつきだしている感じで横になっていたのだ。私もその形に合わせるように体をもっていきペニスを尻の谷間に沈めるように押し付けていった。幸江は明らかに起きていた。というのも私の足に彼女の足を絡めるように動いたからだ。考えてみれば、幸江も私も浴衣の下はパンティー、ブリーフといった下着だけしか着ていない。超興奮状態だ。しかし、あくまで静かにしなければならないと変に冷静な自分もいた。私は幸江の腹部に手をまわして腹に直に手を触れた。その手を徐々に下へ這わせパンティの中へいれた。陰毛の感触があり大陰唇のふくらみに達した。マンスジに指を這わせると指がマンスジに吸い込まれるかのように滑りこんだ。すでに幸江は濡れ始めていたのだ。その時一瞬、股間が固く閉じられるような感じに力が入ったようだったが、やがて緩み、陰部全体を手で覆うことができるくらいになった。


初体験=初中出し 投稿者:修司 投稿日:2018/04/04(Wed) 16:33 No.8290  
僕の初体験は、19の春でした。下宿が決まるまで親戚の家にお世話になったのですが、そこには僕より8つ年上の従姉のとみえさんという女性がいました。僕が小学生のころに結婚して海外赴任してたはずだったのに、なぜか初日に迎えにきてくれたのがとみえさんでした。なんかすごく妖艶な感じで近寄りがた感じがしましたが、しばらくいる部屋の片づけとか一緒にやってくれて打ち解けました。そこでの生活がはじまって3,4日目のことでした。眠りにつきしばらくたっていやらし夢を見ました。ペニスが大きくなって気持ちよくなっていくのを感じました。だんだん目が覚めてきて、この気持ちよさは夢じゃないとわかりました。なんととみえさんが僕の布団のなかに入ってきていて横たわり僕のペニスをしっかり握ってるのがわかりました。飛び起きようとしましたが、ペニスをきつく握られ身動きできません。「と、とみえさん・・・」「じっとしててね。わるいようにはしないから。」「で、でも、ちょっと」「大丈夫、心配しないで。」布団のなかでパジャマを器用に脱がされ、下着も取り去られ僕は全裸にされたんだと思いました。「ちょっとこっちに向いて横向きになって」といわれ体を起こすと手を握られ脚の間にはさまれました。とみえさんもどうやら何も着てないようでした。横向きのままとみえさんに抱き締められ唇をふさがれました。自然に僕もとみえさんを抱きしめました。脚の間に大きくなったペニスを挟まれました。とみえさんはゆるやかに体をくねらせていました。ペニスが太ももの間から少しずつ脚の合わせ目の方に移動させられているなと感じました。とみえさんの片足が僕の上に載せられたときペニスが何かヌルっとした感じにつつまれました。乗せた足を器用につかって僕を抱きよせるような形になり、横向きのままとみえさんとしっかり抱きしめあいました。ぼくは、結構冷静に「これって、もしかしてセックスですか」と聞きました。すると、「そうよ。これって、セックス。気持ち、いいでしょ?」と。そのまま大して動かずただただ抱き合っていただけなのに、気持ちよさはどんどん高まっていきました。息遣いが荒くなって絶頂が近いことをしられたのでしょう。かすれたような声で言われました。「はじめてなんでしょ。こういうの。がまんしないでいいの。動いていいわよ。」射精をがまんしょうとしましたがダメでした。体が勝手にビクビクしだし、とみえさんのなかに精液を放出してしまいました。絶頂が去ってもとみえさんは僕を抱きしめて離しませんでした。しばらくして第二波の快感が訪れ、そのときしっかり抱きしめられて気が遠くなりました。あたりが明るくなって目が覚めるととみえさんはいませんでした。夢かとおもいましたが自分は全裸で布団をかぶっていました。パジャマや下着が布団の周りに散乱していて、なんと、シーツに数か所、染みがつき、乾燥した精液がパリパリした感じにこびりついているのを見て夢ではなかったことを知りました。衣服を整えて家の人たちのいるところに出ました。とみえさんたちはすでに食事をしていました。おはようございます、と入っていったときとみえさんは、何事もなかったようによく眠れた?と僕に聞くので少々焦りました。正直、そのときはとみえさんの顔をしっかり見れませんでした。



Re: 初体験=初中出し 修司 - 2018/04/05(Thu) 16:47 No.8291  

夏休み前にようやく下宿が決まり引っ越すことになったのですが、その間に4回、同じようなことがありました。セックスというとペニスを入れて腰をバコバコ動かして大騒ぎしてするもんだとおもっていたのですが、とみえさんとはただ入れてほとんど動かないで抱きしめあっているだけで射精までいきました。同じ屋根の下におじさん、おばさんもいて木造だったから激しくセックスしたらすぐに聞こえてしまうということがかえって刺激になっていたのかもしれません。下宿に引っ越してからは卒業するまでとみえさんと会う機会はありませんでした。性欲が頭をもたげてきたときは叔父叔母の家をたずねればとみえさんがなんとかしてくれるんじゃないかという期待はありましたが、あまりにもあからさまな感じがしていけませんでした。


初体験 投稿者:ねべっつ 投稿日:2018/04/03(Tue) 17:04 No.8289  
俺の初体験は24歳。相手は会社の2歳先輩。

会社あがりで何回か2人で飲みに行ったりと仲は悪くなかった。先輩が結婚で引越し、退職するという。

いつもと同じ店で同じ量しか飲んでないのに2人とも泥酔し店から近い先輩の家に初めて行く。

結婚する相手との2ショット写真をみてたら何か変な方向になりキスしてました。経験がないとはいえオスなのでソファーに押し倒してみたものの、こっから先がわからない。先輩が「え?経験ないの?」というAVみたいな展開となり、騎乗位で筆おろししてもらいました。

騎乗位は上下に動くものだと思っていたら前後にこすりつけられ、チンコの根元の骨が折れるかとおもうくらいに乱暴に腰を動かされました。見たことがない状態で汗で髪の毛がくっつき荒い呼吸で「あ、もうイクッ」私は全然いきそうもなく冷静に寝そべってるだけ。

「もう上になって」
一度抜いて上下逆になってみたものの入らなかったので手で導いてもらいました。AVでみて勉強してたのに難しい腰振り。ようやくコツが掴めたのはバックでした。
腰骨をガッチリはさみ、腰を前後したら「あーーーー、キモチイ!!!!」と叫んだあと、壁が薄いのが気になったのか枕に顔を押し付けウオウオ言ってました。射精感がでてきたので「もう出ちゃいそうです」と伝えると(もう手遅れでしょうけど)「初めてなんだから中でだして」って。声は枕でおさえててもパンパンする音が部屋中に響いてます。

先輩と結婚する彼氏との写真を見ながら獣のように腰を振って、最後に奥で精子を注いでやったら、その振動で先輩もイったようでピクピク振るえカラダからチカラが抜けました。

抜いてしばらくすると膣からは白濁色の大量の精子がボドボドとシーツにたれました。

先輩は抜いた棒をフェラしてくれました。初フェラはこそばゆかったんですが、もう1度勃ってしまったのでおくちにもださせてもらいました。

結局あさまで6発だしました。
先輩はその後予定通りに結婚で退職。毎年ファミリーでの年賀状が来て子供も3人。でも、長男はなんとなく私に似てて、残り2人はダンナさん似です。




無題 投稿者:666 投稿日:2018/04/02(Mon) 15:35 No.8288  
悪友に誘われて、チュウボーを犯っちゃいました。パっと見ヤリマンのチュウボーのなっちゃんは、もう何度も経験アリって言っていた。薄暗くなったある日の夕方。ガッコ帰りに通学路の公園のベンチにいたなっちゃんに悪友と声かけて、車イス用トイレに連れ込みました。経験アリと言ってたなっちゃんですが、2人の男を同時に相手にするのは初めてだったみたい。どうして良いかがわかんなくて固まってたなっちゃんに、悪友がいきなりベロチュウ。なっちゃんの右腕を掴んで、ズボンの上から勃起したアソコをさわらせていた。僕はなっちゃんの後ろに回って、大きめなオッパイをモミモミ。パンツに手を入れてすでにビショビショだったアソコに指を入れたら、悪友が交代だと言ってきた。僕がなっちゃんとキスしている間に、悪友はなっちゃんを裸にした。嬉しそうに、なっちゃんのアソコからあふれ出てくる愛液を飲んでいる。
男2人に連続キスされた上にソッコーで裸にされてしまったなっちゃんだが、そこは流石に慣れている。悪友の前に跪きパンツをズボンごとおろすと、いきなり悪友のデカいチンコをくわえた。僕はトイレに横たわることになったが跪いているなっちゃんの股の間に顔を入れて、なっちゃんのアソコを楽しみ始めた。
なっちゃんが今度は僕のチンコを舐めたげると言って立ち上がった僕の前に跪いたが、た悪友はフル勃起したチンコをバックからなっちゃんのアソコに挿れた。デカい悪友チンコのピストン運動を始まり、めっちゃ感じ始めたなっちゃんはフェラどころではなくなった。しかたなく僕は自ら腰を動かし、イマラ状態でなっちゃんの口を犯し始めた。
悪友がピストン運動を代わってくれず、僕にも挿れさせろよと言おうとしたとき、悪友が急に「ううう!」と呻いてピストン運動が止まった。なんと、開始わずか数分で射精してしまったのだ。もちろんオレ達ゴムなんか持っていない。なっちゃんのアソコにたっぷり中出しだ。
僕も続かせてもらった。なっちゃんに立ちバックから挿入。便座に座った俺の上に座らせて、座位から中出しした。ただ、一度目を射精したもののピストン運動をやめず、まだイってないフリをした。2度目の膣内射精でようやく「う!出る!」と呻いて、あたかも1度目の発射だった様にふるまった。
悪友は「おチンチン、おっきいね」と、僕は「持続時間が長いね」と言われ、ともに褒められた。僕らも可愛いチューボーに中出しできて満足だった。
今度またヤろうよ?と誘うと、なっち一人じゃ壊れちゃうから他の子連れてきてもいい?と言ってきた。ダメなわけがない。
二度目はなっちゃんの友達を交えて4Pだった。この4人が気が合ってしばらく関係が続いた。
一度、僕だけが「生意気な後輩を犯しちゃって」って女の子2人から言われて、2人が見ている前で本当に生意気そうだった後輩のバージンを戴いた。もちろん中出しだった。
ほらほら、気持ちよくして貰いなよ!
ヤった事無いんだろ?
と、2人が後輩を力ずくで裸にしてくれて股を開かせてくれた。僕は挿れるだけだった。女の子の初めてを貰えて本当に感激した。



同じ課のOL 投稿者:リーマン 投稿日:2018/03/29(Thu) 12:09 No.8286  
昨日早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人、男5人女3人で赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はま〜普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と俺ともう1人の4人で行ったんだ。
その一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から、雰囲気が怪しくなってきた。
女2人はそれなりの子で、俺好みの女の方に
「俺今日は○○ちゃんを口説いてみたいんだ」
って言ったら、
「え〜ダメですよ〜」
とかなんとか言いながらまんざらでもない様子。
一緒の同僚に目くばせすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。
「○○ちゃんは彼氏いるの?」
知ってはいたがあえて聞いてみた。
「え〜いますよ〜」
「結婚したら遊べなくなるよ、遊ぶんなら結婚前の今のうちだよ」
「まだ結婚するかどうか決まってませんよ〜」
これは いける時の女の回答だな。
連れの奴も適当に口説いているのを横目に確かめてから、
「おい、場所かえようぜ」
と。

同じ赤坂にある某ホテルのラウンジに場所を変えた。
彼女達は足元が少々怪しくなってきている。
エスカレーターで上がる時にエスコートする振りをして、脇腹へ回した手を胸まで回してみたが嫌がらない・・というより思考が鈍っている。
弾力のある胸を揉みながらエスカレーターで上がってると、彼女が潤んだ目をで俺を見上げてきた。
ラウンジで呑みながら、
「女は30歳までが一番いい女だ」
「○○チャンはいい女だよ」
とか、とにかく口説きに口説いた。
ころ合いを見計らってトイレに行く振りをしてフロントへ行き、ダブル部屋を二つカードで支払いキープしてきた。
時間は11時を回っていたので、どうせこの時間で帰れば午前様は間違いないし、ダメな時は男だけで泊まってもいいや・・と思っていた。
「俺達帰ってもどうせ午前様だし、今から帰っても明日キツイからこのまま泊まるけどどうする?」
「え〜どうしよう」
半分呂律の回らない彼女達。
追い打ちをかけるように、
「これから帰って5時間寝るのと、泊まって8時間寝るのとどっちがいい?」
二人共即座に、
「8時間の方がいいよ〜」
「よし、決まりっ」
気持ちが変わらないうちにそそくさと支払を済ませ、それぞれのカップルでエレベーターに乗り込み、部屋へと上がる。
またまた脇腹から回した手で弾力のある胸をモミモミ。
連れの彼女の目を避けるように、横を向いて潤んだ目で俺を見上げる。
部屋は連れと隣同志。
部屋に入ってヨロケル彼女を支える振りをして唇を合わせると、待ち焦がれたように俺の首に手を回してきた。
そのままディープキスでお互いの舌を出し入れ。
そのままの姿勢で服の上から胸を揉むと彼女が喘ぎだした。
・・・セーターの裾下から手を入れブラを潜らせて、Cカップ位であろう胸を直に揉んだ。
乳首は固くなっていたよ。
もう双方共待ち切れずに着ているものを一気に脱いだ。
俺はスッポンポン、○○チャンはズレたブラとパンティー1枚の姿でベッドに倒れこんじゃった。
ベッドの上で○○チャンの上乗りの69に突入。
○○チャンの尻に引っ掛かっているパンティーを一気に引き下ろすと、目の前に濡れて光るおマ○コとヒクつくアナルが丸見えだ。
俺は興奮したね。
クリを舌で舐め上げるたびに、○○チャンの口から喘ぎ声が出る。
一瞬静かになった合間に、隣の部屋の声が聞こえた。
○○チャンの喘ぎ声よりちょっと甲高い喘ぎ声、普段の彼女を知っているゆえに、意外な感じに思ったことを記憶している。
○○チャンも上下の動きを止めて意外・・といった顔で俺を振り返っていたっけ。
並んで横たわりながらブラを外すと、Cカップ位のツンと上向きの乳首を備えた形のいい、寝ても崩れない俺好みのおっぱいが飛び出した。
片手でおっぱいを揉みながら尖った乳首を吸ったり、舌先で転がすと喘ぎ声が一段と大きくなった。
おマ○コの割れに目に指を挿し込むと、当たり前だがヌルヌルになっていたよ。
クリを擦るたびにビクッと体を震わせてそのたびに喘ぐ。
時々聞こえて来る隣の喘ぎ声に、
「××チャンすご〜い・・」
となんか触発されているみたいだった。
「舐めて・・」
と言われた時は、普段(会社に居る時)の○○ちゃんからは想像もできなかった言葉に、俺は
「えッ?」
と思ったよ。
人は見かけによらないな〜と思った。
○○チャンも歳が歳(26歳)だし彼がいるので処女とは思わなかったけど、自分から催促する位に開発されているんだと思った。
クリを舐めだすと喘ぎ声が連続になった。
隣の喘ぎ声は時々高く、低く聞こえてくる。
そのたびに○○チャンは
「凄い・・××チャン凄い・・」
(こっちの声も聞こえているよな〜と思ったりした)。
あとはワンワンスタイルで、後ろからいい尻を眺めならパッツンパッツンしていると、
「凄い・・凄い・・」
がいつの間にか自分の
「凄い・・」
に変っていて、中出しで一回戦おわり。
隣の喘ぎ声はまだ聞こえて(呑んでいると時間がかかるし)いたが、○○チャンのおっぱいを手で揉みながらいつの間にか寝ていた。
翌日(昨日)の朝目覚めると出社時間にヤバイ時間だった。
○○チャンは一度家に帰って着替えて来ると言って、早々にホテルを出ていった。
昨日と同じ服装で出社すると噂になるらしい。
連れの部屋に電話すると××チャンも同じだったらしい。
ロビーで待ち合わせホテルを出て、途中のスタバで軽く腹ごしらえをして出社。
朝、○○チャンと××チャンが、
「午前中は休みます」
(半欠勤制度がある) と電話してきた。
昨日の昼飯を連れと一緒食べたんだが、こちらの喘ぎ声はやり聞こえていたらしい。
××ちゃんも
「○○チャンの声って凄い・・」
と言っていたらしい。
二人で一部始終の報告し合いだった。
午後から出社して来た二人は昨晩のことはなかったような顔をしていた。
あの喘ぎ声、あの肢体、あのおっぱい、お尻は本当のことだったのか・・と疑ってしまいそうな澄まし顔・…
連れと二人でお互い顔を見合わせてニンマリ。
昼飯の時の二人の話、
「今度は相手を取り替えてやろうか」
「いや、4Pしよう」
他の課員の間抜け顔をみて二人で目くばせニンマリ。
今、このスレに書き込んでいても、離れた席であの二人はなにもなかったような顔で仕事している。
皆さんも今月、来月は歓送迎会でチャンスが大ありだと思うので逃さないでネ。
○○チャン、××チャンはやっぱり読みずらかったですか。
本名では自分になんとなく抵抗感があって・・・。
せめてイニシャルにするべきだったですね。
仲田氏は書かなかったですが、彼女の「もうすぐ生理だから」に甘えました。
酔っぱらっていたので特別な感じは残ってなく、普通だったと記憶してます。
4月は歓迎会があるので今から楽しみにしているのと、別の課の送別会、歓迎会にも顔をだしてチャンスを作ろうと思っています。



小学生相手 投稿者:(^^) 投稿日:2018/01/27(Sat) 23:57 No.8273  
親戚の子供(小4)に性教育してあげました。
体の構造、性行為の仕方、避妊の大切さと子供の作り方を実技を交えて。
とてもまじめな子なので、教える方としても楽しめました。
1回で全部教えるのは無理だからと言ったら、何回かかっても良いから全部知りたいって言ってくれたので毎週会ってます。
そして必ず宿題を出し、次に会うまでに身に付けられるように練習させます。
その甲斐あって俺好みの変態小学生に育ってくれています。
フェラやセックスを覚えるのも早かったです。
起床直後、学校での各休み時間、放課後、帰宅直後、風呂、寝る前のオナニーは日課にさせてます。
休日に友達と遊んでいる時も、1〜2時間に1回はトイレに行ってオナニーするように言い聞かせました。
遊びに行かずに自宅で過ごす時は、出来るだけたくさんオナニーするように言ってあります。
そして最低でも1日1回は必ずアナルでもオナニーさせてます。
本人は喜んでアナニーしてるみたいです。
そして夏休みには初めての野外授業をしました。
ワンピースにノーパンで公園まで出掛け、ベンチや遊具の上でオナニーさせました。
誰かに見られるかもしれないスリルが、本人には堪らない快感だったようです。
ノーパンだけど拭く事を許さなかったので、マン汁ダラダラ垂れ流したまま公園内を歩く事になります。
ちょっと人気が無くなった頃、手を繋ぐ代わりにチンポを握らせてあげました。
チンポを握って歩きながらオナニーし始めたのは、教育の賜物だなと我ながら感心しましたよ。
トイレの裏が丁度良い感じに死角になっているので、そこでチンポをしゃぶらせてあげました。
完全に発情してたんでしょう、待ってましたと言わんばかりにしゃぶりついてきました。
こんなになるまで我慢していたご褒美に、たっぷりと口の中に射精してあげました。
精子を飲まないように指示し、口に精子を溜めさせたままベンチに移動して膝に座らせて、後ろから抱き抱えるようにしてマンコを愛撫してあげました。
口の中が涎と精子でいっぱいになった頃、飲む事を許してあげました。
飲み終わるとチンポを欲しがったので、体勢を変えて向き合う形で座らせて小学マンコへチンポを入れました。
余程嬉しかったんでしょうね、入れただけでビクビクってしてました。
丁度そこへ人が通りかかったので、娘が体調を崩してしまって休んでる風を装います。
そうしたら…何て親切な人なんでしょうね、心配して近付いて声を掛けてきたんですよ。
あまり長くは居ませんでしたが、この子に優しく声を掛け、最後に『お大事に』と言って去っていきました。
その間もずっとチンポは入れっぱなしでしたから、動いてないのに、この子も私も興奮しすぎてイってしまいました。
知らない人の目の前で小学生マンコに中出しですよ。
出したばかりなのに勃起が治まらなくて、もう一度トイレの裏に行き、2人で全裸になってアナルセックスをしました。
アナルにも精子を注いであげて、やっと勃起も治まったので帰る事にしました。
車に乗る前に腿に垂れた精子だけ拭き取らせました。
乗ってすぐに横になったので、さすがに疲れただろうと思ってましたが、小学生の体力は凄いですね。
おもむろに私のズボンのチャックを下ろして、直前まで自分のアナルに入っていたチンポをしゃぶり始めました。
しかもオナニーまでしていました。
仕方ないのでその日はこの子の家へ連絡を入れて、家に連れて帰って深夜まで愛し合いました。
翌日も自宅へ送り届ける前にマンコとアナルに精子を注ぎ込んであげました。
親としては、まさか小学4年の愛娘が私とセックス三昧なんて思ってもいないでしょう。
私は『この子は昨日からノーパンで、公園でオナニーはおろかセックスまでしてるんですよ。しかもその後も私の家で散々セックスしていたんです。ここに来る前もセックスしてきたんですよ。』と心の中で呟きながら親戚に引き渡して帰宅しました。



Re: 小学生相手 ヤバ! - 2018/02/20(Tue) 23:02 No.8278  

ヤバいんでねーの?


Re: 小学生相手 僕も! - 2018/03/24(Sat) 23:45 No.8285  

性教イク、ありますよ!と言っても、親戚の子でしたが。。。

もうずっと前の話ですが、田舎で親戚があつまる度にめっちゃ可愛かった従妹にいいお兄さんを演じて、めっちゃ好きにさせました
その子がS4になった時にどうしても我慢できなくなり告りましたが、ラッキーな事におKをもらいました
その時はキスどまりでしたが、その子のS5の夏の事です
実家の裏手にあった川原で、めでたく身もカラダも結ばれました
近所に家や道路もなくもともと誰も来ない上に背が高い草がぼうぼうに生えていて、少し離れると姿が全く見えない所でです
お尻をかなり虫に刺されましたw
ギンギンに勃起したチンポを親戚の子のマンコに刺し込んで、親戚の子が痛がる中で最高のピストン運動
イく時にチンポを引き抜かずにマンコに精子をあまりに大量に流し込んだ時は、最っ高ーにキモチがよかったです

その夜は近くの町での花火大会
親戚一同が花火大会の会場に行くという中、2人で「チョット離れた方がよく見えるからネ!」と別行動
上に書いた川原の下流の土手で、再び2人のカラダが結ばれました
親戚の子の「マンコ」という名のピンク色の夜空に、真っ白な精子の大型花火(発射筒である僕のチンコはかなり小型でしたがw)が3発撃ちこまれました
僕らに刺激されたのか、少々離れていた茂みからも甘い吐息が聞こえてきました
そのカップルの男性は女性のオッパイに花火を打ち上げたみたいでした
男性が行為後シコシコと射精しているのが見えました

その後は年末まで待つ事ができず、その子と結ばれる為にその子が住む街まで車を3時間以上走らせた事もありましたw
クリスマスはホテルがどこも満室で、青姦セックス
その子の顔やオッパイに射精し、ホワイトクリスマスにしました
年末年始に親戚が集まった時は、スリルがありました
酒宴をしていた親戚一同の目を盗んで、その子が休んでいる部屋に夜這い
隣にS2の男の子やS1の女の子が寝ていた中で、その子の上に乗り愛情を精子に込めてマンコの中にたっぷり発射しました
マンコの中に愛情を射精している時に小さい子がトイレに起きてしまい、素っ裸の僕が同じく素っ裸の女の子に乗っているのを見つかってしまいましたが、何とか誤魔化せました



中途採用の新人OL 投稿者:リーマン 投稿日:2018/03/24(Sat) 08:56 No.8284  
先週末にお持ち帰りしました。
9月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、
覚えは悪くないが鈍くさい初めて女の子を指導する事になったから、
女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど他の女の子を受け持つやつに聞くと、
どうやら人一倍どんくさいみたい金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、
最後は俺とまきちゃん二人になって連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ
「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん俺反省、
仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた
「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺よく考えたら予定有るかも知れないけど、
何も考えていないのが幸いしてか
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」
って笑顔が見えて少し安堵何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると
「お酒呑んでも大丈夫デスか?」
と更衣室から声が最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、
女の子に負けはしないと考え了承よくいく焼き鳥屋に連れて行った。
適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った
「話すと印象すごく変わりますね」と言われ「それは良い意味なのかな?」
と問うと笑顔でこっちを見つめてたそこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、
毎回ちんこ反応させてたらしんどいし結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてたたまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢俺は終点の駅まで、
まきちゃんは4つ前の駅まで電車の心地よい揺れに負けてウトウトまきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、
またねと声を掛けて眠りに着く暫くして終点、俺の降りる駅に着く眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てるあれ?デジャヴ?
と思いながら声を掛ける電車を降りるとふらふらしながら
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってたと、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がする!?
コンビニで水などを買う、
まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に玄関を開けると
廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていくまだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態で
コンビニ袋から水を取り出し飲ませるコキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまうそれを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった
南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした口から水が滴った跡を舌でなぞる唇からアゴそして首少し驚いた顔を見せ、
薄目に俺の行動を観察してるようだった首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる耳の側まで移動すると
「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。
まきちゃんの唇から離れると糸をひいてたそれを見て少し激しく舌を掻きまわす、
チュプチュロと音がする右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、
胸はC位だと推測。凄く白くて綺麗だ。
ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる
ブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。
下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中にするとスカートので中が熱帯雨林。
パンツに触れるだけで濡れているのがわかった少し驚いてまきちゃんの顔を見ると
「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、
「内緒」とまきちゃんは答える少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると
「アフッァ」と声が漏れる下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動くスカートを脱がせてベッドの上に移動、
その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと
「アッ」と声が「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる
「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす
「アハ!フ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた。
体育座りみたいにして座り足の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに
「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、
振り返るように
「それは誉めてるんですか?」と聞くので
「そうだよ」と抱きしめる抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時に
まきちゃんの顔を振り返らせキスを激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなくクリに触れる度にピクッと体が反応する、
直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる
「舌が止まってるよ」とクリをいじると
「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを
「硬くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」
と勢いよくまさぐるズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと同時にベルトを外そうとゴソゴソするが暗くて見えにくいのか手こずってると
パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込むズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐその間貪りつくようにちんこを咥えるまきちゃん
ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに
それを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した「ゴムつけるね」と俺が言うと
「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」と
まきちゃんは急かしてくるまきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている
(何て対位だっけ?正面座位?)
ゆっくりとチンコをあてがい挿入ヌフヌプとチンコが入っていく奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らすそして少し勢いよく突いて遣ると
「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる
「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド
カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶそしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせるまきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、
それを見ると余計に声を出させたくなるよね暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていくカーテンを少しめくり?!
窓ガラスの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける
「みえちゃうよ?!」
「恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる
「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」
と左手をクリから引き離そうと邪魔してくるので
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える
「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」
とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる
「膝がやばくて動けないよ」と
泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて
互いに水分補給腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、
腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、
「もう無理です無理です」
と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!
(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった
「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデ?!
の声がでる感じ?
「ハァーハァーハァーン」
とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる疲れているみたいだが緩急には反応する
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、
「もう、無理だからお願いしますね」
と言われたなんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める
「ああ、あー、あー」
ともう抵抗はせずに感じてたそのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら
「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた
「何処に出せばいいの?」と聞くと、
まきちゃんは
「何処でも中に出してぇ」と少しおかしな日本語だったそのままちんこがMax敏感モードになり
ドクドクと大量の精子を注いだ・・ 
たっぷり出した行あとそのまっま少しの間ピストンと楽しんで
まきちゃんの反応を見ていたそしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うとまきちゃんは
「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した。



泥酔っ子の中にたっぷりと 投稿者:こうちゃん 投稿日:2018/03/22(Thu) 23:35 No.8283  
もうかなり前の話だけど、遅い夜にコンビニでエロ本を立ち読みしていたら可愛いギャル系の3人の女の子がワイワイと入って来た。3人とも見ていたエロ本でオッパイ出しているギャルみたいに可愛かったので、思わずチンコがムズムズ。その子達がファッション雑誌を立ち読みしながらしていた話が聞こえてきたが、その内容でビンビンに勃起してしまった。

「ねぇねぇ、○○(そばにあったカラオケ店)に置いてきちゃった山田さん(仮)、大丈夫かなぁ〜?」
「うん、絵里ちゃん(仮)、心配だよね?でも、アタシ達だけの力じゃどうにもならないしさ〜。アタシの男友達に頼んだら、そっちの方がアブないしさw。でもそのうち、目を覚まして帰るって。そんな家遠くないんだしさ」
「そうだけど、やっぱりいいのかなぁ〜。すっごく酔っ払ってたし〜。」
「誰かに持ち帰えられちゃったりして〜!」
「まさか〜。カラオケ店でそんな事する人いないよぉ〜。」
「そうだよね、店員さんにも一応言っといたし、お金もちゃぁんと払ったしね〜。」
「それに、店員さんがそんな事したらバレバレだしぃ〜。」

こんな会話が聞こえてきた!普段からギャル系や泥酔レイプものを見ていた俺に、邪悪系の神様がくださったチャンスなのかも!逃してなるものか!

そのコンビニのそばにカラオケ店は2軒あるけど、たぶん大きい方だ。会話からフルネームもわかっている。俺はさり気なく店を出て車に乗り、その大きい方のカラオケ店に行った。家族のフリして迎えに行こうというアドリブの計画だ。達成には、3分とかからなかった。

車内にあった帽子を目深にかぶって、ロン毛を帽子の中に隠す。ダテメガネをかけて店に入ると、笑顔で受付カウンターにいた店員さんに向かって言った。

「すいませ〜ん。こちらにいる山田絵里の家族の者です。妹が酔いつぶれて動かせないと、妹の友達から連絡があって車で迎えにきました〜。」
「あ、ご家族の方ですね?妹さんは204号室で、多分まだ休んでおられますよ。料金はお友達から頂いておりますので、そのままお帰りになって下さって結構です。」
「どうもすいません、ご面倒おかけしました。」
「いえいえ、大丈夫です。あ、ご案内しましょうか。」

受け付けから204号室まで店員さんの後を歩きながら、邪悪な笑いがマジで止まらなかった。

部屋に入ると、ソファーに横になって寝てる女の子がいる。さっきの3人のギャル系っ子と同じ様な感じの小柄な子で、結構可愛い。

「お客様、ご家族様がいらっしゃいましたよ〜。」
「しょうがないなぁ、おい!絵里、起きろよ!とっとと帰るぞ〜。」

返事なし。めっちゃ酒くさい。

「すいません、これ以上迷惑かけられませんから、ここからでいいですよ?」
「そうですか?じゃあ、あとは宜しくお願いします。」

店員さんは安心した様に戻って行った。

「(おいおい、確認とかしなくっていいのかよ?俺は偽物だぞぃ?)」

もう既にズボンの中ですでにビンビンに勃起しているチンコを出して可愛い口にくわえさせてしまいたかったが、もちろんまだ我慢。とりあえず体を起こすついでに、なかなか大きそうなオッパイを揉んでみた。柔らかい。服の中に手を突っ込みブラの下に手を入れて、ダイレクトにオッパイモミモミ。酒臭かったがキスしても、全然起きる気配がない。

小柄であまり重くなかった絵里ちゃんの腕を肩に掛けて、オッパイモミモミを存分に楽しみながら受付カウンターへ。

「すいません、ご迷惑おかけしました。」

と、人の良いお兄さんを装って店を出た。車に乗せてしまえばこっちのもの。車を出してさっきのコンビニの前を通ると、絵里ちゃんのお友達3人がちょうど店から出たところだった。手にペットボトルの水?(お茶?)とアイス(?)を持って、カラオケとは反対方向に向かって歩いていた。

10分も車を走らせれば、もう某高速道路のインターチェンジそば。ラブホはフロントを通らなければならず面倒くさいので、モーテルにした。部屋に入ると受付から電話がかかってきて、空気圧(?)でカプセルを送る様になっているもので泊りの料金(休憩はとっくに終わっている時間だった)を支払った。

そして、いよいよベッドに寝かせておいた絵里ちゃんへのイタズラ開始w。まず絵里ちゃんを手早く裸にした。なかなか大きいオッパイと、薄い陰毛に見え隠れする筋がまぶしい。むしゃ振りつきたい思いを我慢して、ケイタイで絵里ちゃんのオッパイやマンコを撮影しまくった。

それが終わると、いよいよ絵里ちゃんの体を汚し始めた。オッパイを思う存分しゃぶって唾液まみれにすると、次はマンコに。クリちゃんを刺激しまくると、絵里ちゃんは軽く喘ぎ声を出した。だが、起きる様子は無い。みるみるうちに潤っていくマンコを見ていると、もう我慢ができなくなった。

もうギンギンに勃起してしばらく経つチンコを、絵里ちゃんの濡れたマンコに突っ込んだ。

「う!い、良い!とっても良い締りだぁ!この子、ギャル系なのに、あんまり経験は無いみたいだな?」

ピストン運動をしながら枕元にあった絵里ちゃんのカバンの中を見てみると、ケイタイや大した金額が入ってなかった財布のほかに学生証が!見てみると、カラオケ店近くの駅の反対側方面にあった大学の学生さんだ。学籍番号から推理すると、3年生。ってことは、20歳か21歳かぁ。

すると僕のチンコに異変が!まだピストン運動を始めてから3分も経っていないのに、あまりの締りと背徳感に異常に興奮。絶頂にいきつく寸前となってしまった。

もともと射精するときにチンコを引き抜くつもりはない。僕はそのままピストン運動を加速させた。

「え、絵里ちゃん!イく!絵里ちゃんのマンコの中にたっぷり、たっぷり出すよ!          うっ!うううううっっっ!絵里ちゃぁん!」

ピストン運動を加速させてから数秒後、僕のチンコは絵里ちゃんのマンコの中に呆れるほど大量の精子をドクドクと注入する事に成功した。絵里ちゃんのマンコから精子がリバースしてくる所も、ケイタイで撮影。もちろん中出しマンコドアップと、絵里ちゃんの寝顔が一緒に収まるアングルでだ。

最高の記念撮影wが終わると、再び絵里ちゃんのカラダにむしゃ振りついた。(性欲よ、早く戻ってこい!)と願いながらだったのだが・・・・・。自分でも恥ずかしくなるくらい、すぐにチンコが上を向いた。僕は迷わずほんの数分前に射精したところにチンコを射し込んだ。

さすがに、一発目みたいな体たらくではなかったが・・・。それでも僕のチンコは10分ともたずに、絵里ちゃんのマンコの中に2度目の精液注入を完了した。3度目も同じようなものだった。僕は40分足らずの間に、3回も射精してしまったのだ。

さすがに3回も中出ししるとマンコからリバースされる精子の量も凄い。僕は絵里ちゃんのケイタイでもそれを撮影。その写真を絵里ちゃんのケイタイの待ち受け画面にしておいたw。

そのまま眠りに落ちると、深夜3時ころ絵里ちゃんが起きた。

「え!何!え、ここ、何処!いや、なんでアタシ、裸なの!え、あなた、だ、誰?」

僕は絵里ちゃんに、

「キミが駅前のコンビニで僕をナンパしたんだよ。」
「車に乗るとキミは『ホテルに行きたい!セックスしまくりたい!』と言って聞かなかったんだよ。」
「ここ(モーテル)に入ったら、僕のズボンを無理やり下ろしてチンコをくわえたんだ。僕もそこでその気になっちゃったんだ。」

と嘘を言った。絵里ちゃんはもちろん、

「お、覚えていないんだけど・・・。」
「あれだけ激しく求めてきて、僕を犯したみたいなものなのに全然覚えてない!そりゃないよ!」
「ご、ごめんなさい・・・。」
「キミ自身が『明日の朝までアタシに何してもいいよ』って言ってたので、ここでもう一回もらっておくよ?」

結局そこで一発、朝シャワーを一緒に浴びながら絵里ちゃんのマンコの中に白いシャワーを流し込み、チェックアウトする時にミニスカをめくってパンツを下ろしただけの着衣でセックス。車の中でシャブらせて口内に(ほんの少量でしたが)射精。合計7発を絵里ちゃんの中(6発は膣内、1発が口内)に発射しました。

また会いたいなとつぶやきましたが、それは無視されました・・・。でも、ケイタイに残っていた画像でしばらくオナネタには困りませんでした。





中出しで2回戦 投稿者:リーマン 投稿日:2018/03/13(Tue) 11:14 No.8282  
昨日、仕事から帰ったら、運動会の打ち上げとかこじつけて、嫁と尚美さんが飲んでた。
既に二人とも出来上がってて、俺は用意してある食事を食べた。
嫁が尚美さんを送ってくれと言うのでいつものように尚美さんを車に乗せ、帰りに何か借りようと思い、嫁にツ○ヤに寄ってから帰ると言って、出発した。
尚美さんは酔ってかなりご機嫌だった。いつもはそんな事しないのに運転中にやたらボディタッチしてきた。
これはこのままどこかに車停めてカーセックスかフェラ抜きも可能か?と思ったが、この間の事も多少ひっかかってるし、さすがに車はまずいよなと思い直した。
そうこうしてるうちに尚美さんの家に到着した。
「じゃあ」と帰ろうとすると、尚美さんが「上がって行って」と。そう言われたらこっちも断る理由がない。
家に上がり、リビングに。飲み物は何がいいか聞かれ、アイスコーヒーをもらった。
ソファーに座って飲んでると、水を飲んだ尚美さんがニコニコして戻ってきて横に座った。
するとトローンとした目をしながら寄り添って来て、手を握って、またボディタッチしてきた。
俺「ちょ、ちょっと尚美さんどうしたんですか今日は!?」
尚美さん「え?ンフフフフ」
と言いながら尚美さんからキスしてきた。いつも俺からなんでかなりめずらしかった。
今日はやめとこうと車では思ったが、こんな事されてはやらずに帰れなかったw
俺は尚美さんを抱き寄せチュッチュッとキス、一旦見つめ合った後、激しいキスに。舌を絡めあい、お互いが求めるままにキス。
尚美さん「…シャワー浴びてくる…私の部屋で待ってて」
俺「じゃあ先に俺借りていいですか?」
前と違って確実に出来るからシャワー浴びると言われても余裕がある。シャワーと言っても浴びるわけにいかないから、チ○ポだけ洗った。○○くんがお風呂で遊んでるおもちゃが置いてあってほんの一瞬、罪悪感があった。
尚美さんは待ってる間に寝かけてたw危ないところだったが、入れ代わりでシャワーを浴びに行った。
部屋で待ってるとバスタオルを巻いて入ってきた。
俺も服を全て脱いだ。
尚美さんのバスタオルを外し、また抱き合ってキス。キスしつつ、おっぱいを揉み乳首をコリコリとつまんだりすると尚美さんは「ンッ」と反応した。
それからいつも通り、首筋に舌を這わせ、下の方へ。全身を丁寧に愛撫した後、オ○ンコへ。割れ目に舌を這わせた後、肥大気味の左右のビラビラを丁寧に舐め、開いて中も舐めまくった。
尚美さん「ハァッ…アッ…ハァンッ…アッ…」
クリを舐め、舌先を細かく動かし刺激、
尚美さん「アッアッ…ハァッハァッ…アアアアッ」尚美さんはイッた。オ○ンコもよく濡れて、いい感じに女の匂いを放っていた。
俺もギンギンになっていたが、まだ尚美さんを責めたかったので、スタンドミラーをすぐ近くに移動させた。
そして尚美さんの後ろから手を回し、足を開いて鏡に映しながらオ○ンコに指を入れて掻き回した。あのスポットを探して刺激。
尚美さん「ハァッ…ダメ…そこ…やめて…漏れちゃう…アッアッ」
俺「尚美さん…見て下さい…尚美さんのいやらしいオ○ンコに指が入ってますよ…」
尚美さん「アアアアッ…見ないで…」
ピュッピュッと勢いよくオ○ンコから液が飛んだ。
尚美さんは恥ずかしそうだった。自分で鏡でその瞬間を見たのは初めてだろうしな。
ハァッ…ハァッとなっていたがシックスナインへ。
尚美さんは俺のチ○ポをしごきつつ、舌で焦らすようにチロチロと責めた後、根元までくわえ込みフェラしてくれた。
尚美さん「ンッンッンッンッ…ングッ…ジュポッジュポッジュポッ…フグッ…ンン…ああ…気持ちいい?…ンッンッンッ」
俺「あぁ…尚美さん…気持ちいい…あぁぁ…フゥ…あぁ…」
俺も尚美さんのオマンコを拡げ、
俺「ああ…尚美さんのいやらしいオ○ンコまる見えですよ…すごい…こんなに濡らして」と言いながら舐めた。ミラーに映る姿を見ると、お互いが性器に貪りつく姿はもう獣だなと思った。前に尚美さんが言ったオスとメスってやつだ。
俺「オオ…気持ちいい…このまま口の中に出してもいいですか?」
尚美さん「え!?ダメよ…まだ…我慢しなさい。」と軽く尻の横あたりを叩かれた。
俺「でも…このままじゃ…俺」
尚美さん「フフフ…しょうがないわね」
俺達はシックスナインをやめて、正常位に。尚美さんのよく濡れたオ○ンコにズブッと挿入しゆっくり腰を振り始めた。
尚美さん「ハァッ…○○さん」
俺「尚美さん…」
お互いに見つめ合いながらピストン。ヌチャヌチャいやらしい音を立てていた。
そしてバックへ。立ちバックじゃない普通のバックは久しぶりだった。無言でお互いの息遣いと音だけが室内に。
次にミラーに結合部を映しながら背面騎乗位。
俺「尚美さん…俺のチ○ポが…尚美さんの…オ○ンコに入ってる…見てますか?」
尚美さん「いや…やめて…」
また正常位に。
ピストンしながらキスし、おっぱいにもしゃぶりついた。尚美さんは俺の首に手を回し見つめていた。
尚美さんの息遣いが荒くなってきて
尚美さん「ハァッハァッ…いい…ンンンッ…アッアッアッ…アアアアッ…イクッ…アッ」
中が収縮し、ビクビクっとなりイッた。
一旦ピストンをやめて再開。俺も発射しそうだったのでピストン加速。
俺「尚美さん…今日は…早めに…抜きますから…ハッ…ハッ…どこに…出したら」
尚美さん「…ンンンッ…きて…抜かないで…そのまま…いいのよ…」
この間は怒ってたのにビックリした。前に満足感はあるって言ってたから気分次第なのかもしれないw酔ってたからか。
俺もやめておくべきだったが、やってしまった。
俺は尚美さんから求められた事に興奮して気持ち良さが倍増した。必死に腰を振った。俺はまた尚美さんを妊娠させたいという気持ちになっていた。
俺「ハッハッハッ…尚美さん…すごい…あぁ…尚美さんの毛も…匂いも…オ○ンコも…全部好きです…ハッハッハッ」
「俺もう…ダメです…出る…あぁ…オッオッオッ…イクよ…尚美さん…尚美!尚美!…俺の子産んでくれ!…クッ…ウッ…おお…あぁ…」
ドクンッドクンッ…ドクン…ビクッ…ピクンッ…ピクッピクッ
尚美さんのオ○ンコに包み込まれて発射するのはこの上なく気持ちいい。
ただ、今思うととんでもない事を口走ったorzヤバイかもしれん。俺の子って…。
奥まで突っ込み一滴残らず精液を注ぎ込んだ。
抜くとブピュッという音がして、精液が流れ出てきた。
もうグッタリ。しかしこの日の尚美さんは性欲がすごかったのか、すぐに2回目を要求してきた。もちろん無理なんでイチャイチャと指マンでしのいだ。
回復して、2回目。
精液が入ったオ○ンコを舐めたくはないのでクリのみ。
正常位から騎乗位、立ちバックから正常位へ。
そして馬乗りパイズリ。尚美さんの卑猥な黒ずんだデカイ乳輪の垂れたおっぱいをわしづかみにして、腰を振った。乳輪にこすりつけてみたり。
俺「尚美さんの…黒ずんだ…乳輪…乳輪…ハッハッハッ…デカパイ…いやらしい…黒い…ハッハッ…うぅ…出る!…あふっ」
そのまま発射して顔に飛ばした。尚美さんのきれいな顔にさっきより薄めだが精液が飛び散った。俺は満足感に浸っていた。
尚美さんはグッタリしていた。ティッシュをとり顔をふいてあげた。酒で赤いのかセックスで赤いのかわからないが、女性が顔を赤らめてるのはいい。
そのあと少し余韻に浸り、俺は帰宅。
嫁は既に寝ていた。俺は風呂に入り寝た。おかげで今日の仕事はきつかったw
しかし、俺の子産んでくれ発言が気になって仕方ない。尚美さんはどう思ったのか。お互い興奮してたし向こうは酒入ってたし、忘れて欲しい。
いつも同じようなセックスでスマン。やりやすくて気持ちいいパターンなもんで。

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