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会ったその日に 投稿者:出会い系 投稿日:2017/03/21(Tue) 12:29 No.8101  
その日は突然きました。
去年の12月初旬にセフレ交際サポーターの掲示板に
書き込みをしてしばらく放置。
40分くらいで確認してみると自分の書き込みに
コメントを残していった人がいて足跡を辿ってみると
全く知らない専門学生でした。
強いて言えば住んでる所が隣町ということくらいで
お返しに差し障りのないコメントを残しました。
すると、50分くらいでフリーメールが来て
「住んでるとこが近いみたいでメールしました。
よかったら友達になってくれませんか?」
というお誘いの内容だった。
「住んでる所が近いからといって会えないだろう」と思いつつも
「俺も1人暮らしだから遊びに来てもいいよ」と適当に返事。
間もなくメッセージが返ってきて
「いつ頃行っていいですか?
ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。
2、3通しかメールしてないのにこの軽さで予想外だったが
「今週の土曜とかなら休みだけど」と送ると
「ほんとにいんですか!?じゃあ迎えに来てください!」
とこれまたすぐに返事が返ってきました。
そして土曜…。
俺の家の近くの駅で待ち合わせをして
「帰ってしまおうか?」と何度か思ってもみたが
写メは普通に可愛かったしスタイルが悪かったら
知らんフリして帰るつもりだった。
そして20時を過ぎた頃、スーツ姿の女の子が向かってきて
「○○さんですか?」」と笑顔で話しかけてきた。
可愛い…。と思いつつその子を見ると茶髪で身長小さめ
かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな専門学生でした。
顔はセクカワ系で「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの
普通にかわいらしい子でした。
出会ったばかりだというのにその子は
「家で何するんですか?」「眠いのでベッドで寝せてください」
ととんでもない事を話し続け、警戒心はないと判断。
とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの
結構時間を取られてるのは事実な訳で
徐々に面倒くささが増してきていました。
家に着いて、彼女はなんと「着替えてもいい?」と聞かれ
「いやいや、服も無いしだめでしょ」と慌てて制止すると
「ちゃんと洗濯して返すからから貸して!
お礼にお茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」
と言うことを聞かない子供のようでした…。
着替えを済ませた彼女はベッド上でゴロゴロしており
僕は自分の家だというのに変な気持ちでベッドの端に腰掛けました。
このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は
「人の部屋でなにやってんの?」と聞くと
「いいじゃん!少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。
その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い
強行突破で彼女の身体を起こしたところそのまま抱きつかれました…。
抱きつかれた瞬間「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも
香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。
「コレはマズいな…」と思い、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり
「突然どうした?」と聞くと「落ち着く。抱き枕に欲しいかも(笑)」
と意味不明な返しを受けました。
それを受けて「こんな抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと
「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。
促されるまま横になるや彼女も横になってきてまさに抱き枕の状態に…。
いくら出会い系で出会った女とは言え
ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず
自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。
そして、気付けば彼女は半身を僕の上に乗っける感じになり
必然的に自分は仰向けの状態に…。
半身とはいえ、ちょうど股間部分に彼女の脚と腰が乗っかってる状態で
「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して
俺のものは大きくなり…それに彼女が気付いてない訳もなく…。
「あれ?反応してきちゃった?」とからかわれるように言われ
「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと
「そっか、私も捨てたもんじゃないな(笑)」と言いながら
脚を回すようにして股間を擦ってきました…。
その状態に「なめられてんな…」と思いつつも
「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて
何とも複雑な気持ちでした。
しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい
「収拾つかなくなるから…」と言うと
「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。
「マジですか!」と心の中で思いながら
「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと
「着替えかしてもらったお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言い
脚をどけて手で擦り始めました…。
「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも
やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると
「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。
「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると
彼女は「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に
極めて積極的にベルトを外し始めました…。
僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの専門学生ということも忘れ
もはやただのエロ学生となっており
自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。
そして全部脱ぎ終わると、彼女は当然のように手コキを始めました…。
制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に
「自分やばくないか?」と思いつつも1年以上彼女がいなかったせいか
女の子に扱かれているというだけでやたら気持ち良く
しばらく目を閉じて没頭していると急にヌメっとした感触が…。
「コレはまさか…」と思い目を開くと彼女は舌で僕のを舐めていました…。
「1初日にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも
止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると
下半身にひたすら彼女の舌の感触を感じ続け完全に勃った状態に…。
彼女の舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり
カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高卒間もない子供とは
思えないテクニックで「早く咥えて欲しい…」と思っていると
それを察したのか彼女は口でカリを軽く咥えそのまま舌で舐めるように…。
「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも
フェラで声を出すなんてできない…と思い
ひたすら目を閉じて耐えていると
根元部分を手で持たれる感触と共に、手コキも加わりました…。
「完全にイカせる技を持っているとは…」
「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも
激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい
気付けばイキそうな状態に…。
「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと
彼女は特に返事をすることもなく
むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め
搾り出す動きに変わりました…。
そして…。
気付けば彼女の口の中で大量に出してしまい
彼女は口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。
「男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」
と妙に感心しながら「お前、上手いな…(笑)」と言うと
彼女は手に出すや
「気持ち良かった?最近の子は早いですからね(笑)」
と笑顔でいってのけました。
彼女は、その後もたまにやってきてエッチをするようになりました。
そして今年2月に彼女に中出しをして
それが最後の関係となりました。
ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので
何をしてるか知りませんが
今後、彼女のエロい技と身体を抱ける男が
羨ましくも思える今日この頃です。



女子に出し逃げ 投稿者:ニヤリ 投稿日:2017/03/17(Fri) 13:36 No.8100  
18年前、大学卒業して大手の会社に就職したは良かったのだが、最初の勤務地がど田舎・南国高知でがっくり。夏が来て、暑くて湿気が多いは、方言で女どもがシユー(している)・チューチューとうるさいこと。
早くこんなど田舎から東京へ帰りたいとイライラしていた頃、会社の事務所に地元の資産家長女・百代(ももよ:1つ年上)がバイトに来ていた。
大阪の三流大学を卒業して地元へ帰ってフータロウーしてるらしい。
百代は顔は10人並なのに態度はでかいが仕事はしないという女営業所長もため口というとんでもない女だったので、いつかお仕置きしてやろうと思っていた。
ある日、俺「暑いな、都会育ちのお坊ちゃまの僕には耐えられないなあ。」というと百代「なにいよー(何言ってるの)、そんなに暑いんやったら海へでも連れて行ってよ」
といったので、これはチャンス到来と俺「明日、土曜だから泳ぎに行こうか」と行ったら百代「車持っとるけん運転していって」とOKの返事。
翌日、俺のマンションまで迎えに来たので俺の運転で、1時間くらいの海水浴場へ行った。
海の家で着替えて、百代がビキニの水着で出てくるとなんとナイスボディ、身長は155cm位だが、オッパイはDカップ・ウェストも括れているしヒップもいい。
忽ち俺のチンポはビンビンになっていた。
俺は二人きりになりたいと思い海の家でボートを借り、人のいない小さい浜辺はないか探したら1箇所あったのでそこへボートをつけ「少し休もう」というと、百代が「さっきから思ったけど、あなたの立ちゅーね(立ってるね)やらしい」と大胆なことを言いいやがった。
俺「ようわかったな、やらせろよ!」というと、百代は「やーじゃけん」とボートを降りて逃げ始めたので、俺は待てーッと追いかけあっというまに追いついて、後ろから抱きつきビキニの水着を剥ぎ取ってやった。
そしたら百代は「何しゆーん! 所長に言いつけるけん」と言うので俺はますます興奮して「言いたきゃ言え!」と百代のケツを高々ともちあげて、おまんことアヌスを舌でペチャペチャ、クンニをしてやった。
そしたら百代はスキモノだつた。
すなわち、「アー、アハーン」と喘ぎ声。
俺「さあ一発お見舞いするか?」とチンポを百代のおまんこにあてがったら、百代「何シユー(何してるの)! 妊娠したら困る」と言うので、俺「中に出さんから」とバックで挿入した。
卒業してから、1回もSEXしていなかったのと百代のおまんこが名器だったので、あっといいうまにドピューンと百代の子宮に俺のザーメンが飛び散った。
中出ししたのがばれたら煩いので、俺は逝ってないふりをして腰を使い続けると、たちまち俺のチンポは百代の中で、再勃起(なにせ溜まってたもんだから!)今度は正上位に変えるため、チンポをいったん抜くと、百代のおまんこから俺のザーメンが垂れていた。
俺は、ばれないようすぐ挿入した。
百代は俺が1回逝っているとは知らず、正上位で俺が腰を使い始めると、「イーヨー逝きそう」とかなり感じているようだったので、騎乗位から駅弁にして浜辺を走り回り、百代を攻めまくった。
「もうあかん! イクケニ(いくから)」と絶叫、俺も再び逝きそうになりそのまま発射。
「俺も限界やだすぞー!」と叫んだ。
百代「何シユー、中に出したら子供ができるいうのに!」といったので俺は「黙れスベタ!」と言いながらタップリ最後の一滴まで中出ししてやった。
チンポを百代のおまんこから抜くと、俺のザーメンがドクドクを百代のおまんこから流れてきた。
百代は「何シユー、中に出したらイカン言うチュー(てる)のに」と半泣きになっていたので俺は「お前みたいなバカ女に俺の優秀なエキス注射してやったんだ、感謝しろ!」と、百代の頬を張った。
百代「痛い何シユー」
俺「感謝しろ!」ともう一度頬を張ったら百代は「ありがとうございます」といったので俺は「よし! 今度はフェラチオしろ!」と百代の口に俺のチンポをねじ込み暫くフェラチオさせた。
再び元気が出てきたので、「よし、これからホテル行こう」と海水浴場を引き揚げ、近くのホテルへ連れ込み風呂で1回ベッドで3回中出ししてやった。
それからは職場でも俺の言うこと聞くようになりかつ、俺のSEXの奴隷となり、週末になると毎週10発以上中出しした。
2年経ち、俺は東京へ転勤となったが、俺は百代と結婚する気はまったくなかったので「東京で落ち着いたら連絡する」と嘘ばっかり、いって東京へ引き揚げた。
そのご何度も百代は連絡してきたがすべて無視。
俺は大学時代から付き合い高知のときは遠距離恋愛していた彼女(同い年・結構美人)とその後結婚すると連絡してこなくなった。
最近、聞いたのだがその後、百代は2度結婚しいずれも離婚していま独身らしい。
「まあ、あのわがまま女なら仕方ないか」と思いつつ「俺のSEXが忘れられないのかなあ」と自我自賛しつつ、今度高知へ出張でも行くときがあったら連絡してまた百代に中出ししたいと思う今日この頃です。



人妻にせがまれ、中出しし 投稿者:夜行バス 投稿日:2017/03/15(Wed) 14:21 No.8099  
このあいだ、東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金がなかったので。
案の定狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。
後部が女性のみに分けられたのですが、僕はギリギリに予約したからなのか、
なぜか女性の席の方でした。後ろは4列ほど。女性ばかり。
前は正学生くらいの男の子と女の子を連れた地味な女性でした。
僕は2席を1人で使ってました。
前の子連れの女性は僕を一瞥した後、子供は僕と反対側の席にやり、自分が僕の前に座りました。
どうやら子供が騒がしくて迷惑をかけると困る、と僕を見て思ったんでしょう。
僕は人から怖そうなイメージがあると言われます。
本当は違うんですが。
ただ、その瞬間に僕は、この人なら絶対に声を出さないと思ったのです。
そして漫画を読んだりお母さんに色々と話してた子供も深夜に寝静まり、
周りもメールなどをやめ、静寂が訪れました。
僕は、意を決して、前の座席の隙間からそっと手を入れました。
思ったより幅が広くて、指だけでなく、
が途中まで入るくらいの隙間はあります。
前の女性は窓にもたれ、寝ているようです。
僕は、気付かれても言い訳が出来るように、最初わざと強く手を伸ばしました。
手が滑ったとか言えば、なんとかなると思ったのです。
どこに当たったかは、分かりません。
ただ、女性は気が付く感じでもなく寝ています。
僕は気が大きくなって、また手を入れました、今度はゆっくりです。
女性のお尻の部分なのか、パンパンに張ったスラックスが指に触れました。
僕は息を呑みながらも大胆にその丸みを確認して、
そこがどの場所か、どんな体勢で座っているのか考えました。
どうやら、窓際から20センチ離れたくらいの所に座り、窓にもたれてるようです。
しばらく、僕の手探りが続きます。
40分くらいでしょうか。
女性が不意に身体を動かし、寝相を変えました。
僕はまた10分ほど待ち、また手を入れました。
また同じ寝相のようです。僕はまだ女性が気付いてるのか分かりません。
僕は早く気付かせたいのです。
気付いた上で声を出せないようにしたいのです。
ちょっと強めに触りました。
今まで手のひらで包むように撫でていたお尻を、つめの先でつついてみました。
すると女性はさすがに気が付き、身体を動かしました。
後ろを確認するような素振りも見せました。
何か、上着をかけなおす仕草もしました。
無邪気に寝ている子供を横目で見ました。
なのにまた座りなおすと今度もまた、同じように座るのです。
僕は強気になりました。
どう考えても気付かないわけがないくらいに強めに触り続けました。
お尻とシートの隙間に手を入れ、柔らかい部分を探すように動かしました。
しばらくは、彼女も身動きせずいました。
すると、不意にバスが動きを変えたのです。
トイレ休憩でした。
車内が少しざわつき、トイレに行く人や煙草を吸いに行く人が外へ出る15分くらいの休憩です。
僕は薄明るくなったバスで、彼女の目を確認しようと思いました。
目が合えば、それだけで気付いてるのかどうか分かります。
しかし彼女は相当に意識してるのか、目を合わせません。
座席の上の大きなバッグを取り、乗降口へ歩いていきます。
まさか、運転手に・・・。
僕は恐ろしくなって、後悔しました。
でも、それは勘違いでした。
出発ギリギリになって戻ってきた女性は、
今までピッチリとしたスラックスだったのに、突然スカートに履き替えてきたのです。
これは、と思いました。
いえ、誰でも分かるでしょう。
女性は、僕が触りやすいように着替えてきたのです。
座席へ座りなおす瞬間、ちょっとだけ顔を確認しました。
普通の、本当に普通の、30代半ばくらいの短い髪の大人しそうな女性です。
さあ。
ここからは僕も、思い出しても手が震えます。
バスが走り出し、やはりメールなどを打っていた周りも静かになり、再び静寂が訪れました。
次の休憩は2,3時間後と言ってたので、今から1時間半は、女性は僕の言いなりです。
まず、同じように手を入れました。
何か、おかしいのです。さっきまでと違うのです。
どうやらジャンパーのような上着を下半身にかけています。
なのにスカート。
それよりも、スカートだからという事でなく、寝相が違うのです。
それは分かります。
窓際の席は外の冷気が漏れて寒いのです。
今まで窓にもたれて座っていた女性が、スカートに履き替えると今度は、
お尻を窓側に、シート2つを使って横になっているのです。
これではまさに、スカートに履き替えただけでなく、
いちばん恥ずかしい場所をまさに手の届くところへ移動させたわけです。
僕は、もう興奮が絶頂に届きました。
指を、お尻の割れ目に這わせました。
女性は身構えていたのか、少しだけピクリと動きましたが、そのまま静かにしています。
僕は、そこを味わうように、力強くもみました。
それまでの、固く張ったスラックス越しとは違う、肉の柔らかさ。
それが、自分から触りやすいようにスカートを・・・
僕はすぐにスカートの下に指を這わせましたが、その時、目がくらむかと思ったのです。
なんと、ストッキングさえ履いてないのです。
もう、僕は理性が飛びました。
少し毛の薄い女性のそこは、もうかなり濡れてしたたってました。
僕がいきなり、中指と薬指の2本をぐっと曲げるように挿入した時も、
待っていたかのように締め付けて、身体は小さく震えました。
閉じていた脚を、大胆にも開き(上着がかかっていて、しかも真っ暗です)、
女性は僕が触りやすいように応じました。
高速を走るバスの音に紛れて、卑猥な音は小さく響きます。
何度も何度も、その指を舌で味わいましたが、
僕が体験した事のない上品な香りと味で、
許されるなら女性の脚の間に顔をうずめて嘗め回したいぐらいでした。
メチャメチャにしたかったのです。
きっと車内には、彼女の上品でいやらしい香りが溢れていたでしょう・・・。
最高と言えば最高の状況でしたが、
僕はもう、たまりませんでした。
こんなに僕を受け入れてくれてるのに、僕の硬くなったモノは、
やり場もなく先を濡らしてるだけなのです。
長い長い、激しい愛撫が続きました。
そして気が付くと、もう次の休憩です。
僕はふやけた指先をバスのシートから抜き、
女性も、何事もなかったように起き上がりました。
バスがサービスエリアに着くと、
よたよたと狭い通路を歩く他の乗客に紛れて、
彼女は子供の毛布をかけなおしました。
その横顔は、
とても今まで秘部をメチャメチャに濡らされて感じていた女の顔とは思えない、
穏やかな母の顔でした。
そして彼女は後部席に人がいなくなったのを見計らい、僕をそっと見つめたのです。
「お願い・・・」
小さな声は聞き取れないほどでしたが、僕は彼女の言いたいことが分かりました。
すっと席を立った彼女に続き、閉まった売店の裏手へ導かれるように付いていきました。
時間がないから!時間がないから!
そう、お願いするように叫ぶ彼女を壁に押し付けてバックから挿入しました。
ぐっしょり濡れているあそこはニュルーと僕のものを受け入れ、受け入れたかと思うとギューと締め付けてきました。まるでにゅうきゅうと吸い込まれていくようです。
僕は思いきり突き上げました。ズーンと奥に届いたのがわかります。カリ首のところまで引き抜いてまた突き上げます。
「あ、くうう」と彼女は声をもらしますが、声を出さないように力むらしく、そのたびに膣全体がギューとしまります。ヌルヌルなのにきつく締まって、気持ちよすぎてたまりません。
僕は数回突き上げただけで射精してしまいました。そのとき腰に電気がはしったような快感に見舞われました。
でも硬さはまったく失われず、狂ったように腰を突き出す彼女に締め付けられながら、僕は2度3度と、彼女の中に放ったのです。
「ああ・・・こんな・・・すごい・・・」
おそらく、時間でものの5分くらいだったのでしょう。
肩を震わせて乱れる彼女を置き去りにバスへ戻ると、
まだ乗客の半分も戻っていませんでした。
一番最後に、ゆっくりと車内へ戻った彼女。
あら起きちゃったの、女の子に声を掛ける女性は、どう見ても母親の顔でした。



幼稚園のシャワー室 投稿者:オナ 投稿日:2017/03/14(Tue) 12:35 No.8097  
仕事のピアノの営業成績もイマイチなので、お得意さんの幼稚園へ顔出しし、ボランティアがてらプール当番をお手伝いしてイイ思いをして参りましたので早速、ご報告致します。
ワタクシが担当している幼稚園は市内に5ヶ所なんですがここの幼稚園は一番セレブな親達の園児が通う有名幼稚園です。
なのでプールで園児達と付き添ってくる奥様達は皆ブランド水着を身にまといシャネルのサングラスでキメテやって来ます。
駐車場からしてヨーロッパの高級車だらけ。
そんな中、奥さん達の水着姿を楽しみにワタクシ、視線隠しにサングラスをしてプールサイドで優雅に奥様のボディ鑑賞を楽しんでおりました。
子供達が少し邪魔なものの30人以上の若妻さんの水着姿を目の前にする機会は滅多にナイ事です。
ワタクシはただ20分に一度、笛を鳴らして休憩タイムを知らせるだけです。
その中で顔見知りの奥さん恵美さん(28歳、杉本彩似のセクシー系)は豹柄のビキニがとてもソソリます。
ワタクシ、炎天下の中でプールサイドに居たものですから多量の汗にまみれてしまい幼稚園の先生の許可を貰い更衣室までシャワーを浴びに行ったのです。
心地良い冷たいシャワーを浴びてスッキリしフルチンのままタオルで髪を拭いていた所、突然“ガタッ“と誰かがシャワー室に入ってきてビックリ! パーティーションから覗いて見るとナ、ナントそこには杉本彩似の恵美さんがいました。
奥さん私に気づかず大胆に豹柄の水着を脱ぎ、シャワーを浴びてウットリしています。
「これはマズイことになったなぁ〜」と彼女が出るまでパーティーションのカーテン越しに覗きながらしばしナイスなボディを鑑賞してやり過ごそうと思いました。
ところがこの奥さん、いきなりシャワーのノズルをオマンコ周辺に当ててウットリしているのです。
まさかと思いましたが右手にシャワーのノズルを持ち左手でオマンコを集中して触っているようでしたのでこれはオナニーしてるんだなぁと確信しました。
ここで開き直ったワタクシ(笑)フルチンのままシャワー室の入口付近を歩き回り、誰か入室している気配を奥さんに知らせました。
そっと入口の鍵を閉めてから「誰かいるんですかぁ〜っ?」とワタクシわざとらしく叫んだところ「ハッ、ハイッ、ワタシ○○(子供の名前)の母です」と奥さん慌てて返答してきました。
「あぁ木之内さんの奥さんですか、ボクです剛士です」
と応対しながら更衣室に置いてある奥さんの水着の股間部分の匂いを楽しみます。
さぞかし奥さん困ったことでしょう。
ここですかさず「奥さん、今シャワーを浴びながらイケナイ事をしていましたね」と言いながら奥さんのスペースのカーテンを私がフルチンのままガバッと開けました。
「キャッ!」と言いながらも奥さんワタクシの怒り狂って天高く聳え立つオチンチンを見つめています。
「奥さん、幼稚園のシャワールームでオナニーしていたなんて噂がたったら大変じゃないですか、注意してくださいよここだけの話にしておきますから」
と杉本彩似の奥さんを軽く抱きしめました。
(これがホントの行為室ナンちゃって笑)
そしてソフトに耳を甘く噛むと「ハァ〜ッン」と甘い声を出したので「これはイケる!」と確信し、立ったまま奥さんの白くて大きなお尻を抱えながら後ろから「ズブリッ!」と挿入しました。 
やっぱり奥さんシャワーでオナニーをしていたんですネ、もう濡れ濡れでした。
興奮したワタクシ、思い切りオチンチンを突き上げ高速ピストンをしたら奥さん、場所もわきまえず「ハァァッ、アァァァッすっ、スンゴイィィィッ!」と腰を振り乱します。
「奥さん誰にも言わないですから心配しないで感じて下さい」
と言うと「すっ、凄いッ、大きい、大きいのぉッ」とのた打ち回りワタクシの首に手を廻して唇に舌をねじ込んできます。
普段からスケベな顔だなぁと感じていたワタクシの予感が当たりました。
セレブな奥様タダの雌豚じゃぁナイですか! しかもこの奥さんのご主人、××競馬の馬主さんって言う話も耳にしました。
奥さんより歳は25歳も上だそうです。(唖然)
「アァッ、イッいいわぁ〜最高感じるぅ久しぶりだわぁ、あぁイイッ」
と腰をグリグリ押し付けてきます。
ワタクシ思わず射精感が込み上げてきたので奥さんのクリトリス目がけてぬるま湯シャワーを全開にして前からビューッと当てました。
やがて奥さん歯を喰いしばり体全体を痙攣させて「ウァッァァァッ、イッ、イクゥゥゥゥッ」と叫び、果てました。
タイルの床にそのまま崩れ落ちビクンッ、ビクン体を震わせています。
ここいらでワタクシもイカせてもらう事としそのまま痙攣中の奥さんに挿入、両足を肩に乗せ奥の奥にドビュピュピュッと大放出。
その後シャワーを浴びてからトットと帰宅しました。
本当にラッキーな一発でした。
その後、一応ピアノ関係の顧客でもあるのでナニか問題にならなければイイなぁと思っていたのですが、それも杞憂に終わりました。
ワタクシの自宅にあの奥さんから商品券10万円分が送られてきたからです。
さてとマタ新しい人妻調教ドラマの始まりです。



酔いつぶれた彼女 投稿者:エロ 投稿日:2017/03/12(Sun) 08:09 No.8095  
会社の飲み会の後、潰れた同期の子をタクシーで送ってった。
元々同期のなかでも仲がいい子で、彼氏と同棲してるのは知ってたし、前に送った時に面識もあったので、特に下心もなく、さっさと引き渡して退散の予定だったんだが、いざピンポン鳴らしても反応がない。
ふらふらで寝かけてるその子に聞いてみると、どうやら明後日まで出張いってるらしい。
えー、どーすんだよおい、と一瞬思った後、ふと冷静になって心の中で全力ガッツポーズ。
こんなチャンス、またとない。
とりあえず、玄関に座らせて靴を脱がせてやる。
この時点でスカートの中は丸見え。
脱がせながらじっくり観察。
結構普段から短いスカートを履く子なので、実は過去に何回かパンチラ見た事あったんだが、いつもボクサーパンツばかりなので、そんな期待してなかったんだが、今日のはスケスケですげーエロいパンツ!!膝下で長めのスカートだから、警戒薄だったのかな。
もう完全にフルボッキ。
しかも食い込んでて、アソコのすぐ横あたりの、黒ずんでるとこまで見えてる。
メッシュみたいな素材というんだろーか。
オリモノシート着けてるみたいで肝心なとこは見えないんだが、多分、あれがなかったらアソコまで丸見えのはず。
ベッドに運んでやったはいいが、ここからどうするかが問題。
下はスカートめくれ上がってパンツ丸出し、上は胸元開き目のカットソーでブラがチラチラ。
一応同期だし、ヘタすると会社で後々すごくめんどくさい。
でも、完全にいびきまでかいて寝てるし、ほっぺた軽く叩いても全く反応がないので多少の事は大丈夫そうかと思って、ちょっとずついたずら決行。
思いっきし足開いてたので、まずはじっくり観察させてもらう。
何回見てもエロいよ、このパンツ。
黒字にピンクの水玉ドットなのだが、完全に毛が透けてる。
反応を確認しながら、太ももから触れて行き、パンツの上からアソコにタッチ。
しばしいじってみるが、オリモノシートが邪魔して感触があまり味わえない。
意を決してパンツの中に指を入れてみる。
まだあまり濡れてはいなかったが、いじってるうちに徐々に濡れてきた。
おそるおそる、中に指を入れてみる。
もう心臓バックバク。
起きないかどうか、そればっか気にしてた。
これでも、相変わらずグースカ寝てる。
どんなけ飲んだんだよ、一体(笑)ここまできたら、もう理性の歯止めなんてもんはない。
なるべく刺激を与えないように注意して、少しずつスカートとパンツをおろす。
途中、軽く寝返りうたれて死ぬほどビビったが、まだ夢の中の様子。
セーフ。
下の毛は綺麗に処理されてて、アソコまわりにはほとんど毛がないくらい。
というかこの子、清純派ってわけではないんだが、何かあんまセックスとかしてるのが想像できないタイプというか、どっちかってとキライっぽい方かと思ってたんだが、アソコの具合がすごくエロい。
結構黒ずんでて、ビラビラもはみ出し気味で、もしかして実はわりと使い込まれてんの?という感じ。
オリモノシートには染みつき。
普段はそんな趣味はないんだが、シチュエーションに興奮して、思わずクンクンしてしまった。
すごく精子のニオイがするんだが。
もしかとは思うんだが、中田氏あと?いや、でもそうとしか考えれないよな。
同期の子の意外な性生活にめちゃくちゃ興奮した。
次は、上にかかる。
顔に近いのもあってか、下脱がす時よりも緊張する・・・。
ブラの全容が見えるまでまくり上げて、何とかホックもはずす。
身長のわりに胸でかいよなーとは思ってたけど、本当にでかい。
そしてきれい。
ブラのサイズ見たらFカップ。
新境地です。
さすがに我慢の限界。
彼氏に中田氏されてんだから(多分)、別にいいだろうと生で挿入。
入れた瞬間、「にゃっ」っていってちょっと顔しかめたくらいでほぼ無反応。
あれー、こんなもんなの?と思って少しづつピストンはじめたら、いきなし向こうが腰ふって来た!正常意で腰降られたのは初めての体験。
興奮しまくってたのもあって、あれよあれよという間に中でイってしまった・・・。
そこで彼女が、寝ぼけ声で「キヨシ…(彼氏のこと)、今日早いよー」と一言いったと思うと、またグー。
もしかしてこの子、すんごくエロいんでは。
抜いた瞬間、アソコから精子がだらだらーっと。
中田氏したのは初めてだったので、そのエロさたるやもう。
一応精子は拭き取ったが、賢者モードになって真っ青になったのはこの後の処理のこと。
しれっと逃げたところで、会社のみんなは俺が送ってったことを知ってる。
散々悩んだ末、このまま朝までいて、酔っぱらって、二人とも全後不覚でやったとの方向に持ってこうという結論に達した。
というか、それしかないだろう。
腹くくって、そのまんま寝ることにした。
結論を言うと、うまい具合に乗り切れたw彼氏バレはもちろん、会社バレも二人とも困るので、昨夜の事はなかったことに・・・という具合。
ちなみにピル飲んでるみたい。
ので、彼氏とはいっつも中田氏なんだと。
「ゴム見あたらないけど、もしかして中に出した?」って言いながら、目の前でアソコに指突っ込んで確認する姿がエロ過ぎた。



私の上司に中出しされた妻 投稿者:部下 投稿日:2017/03/10(Fri) 10:54 No.8094  
私たち夫婦は結婚2年目で子供はいない。
私は28歳、妻は26歳と若くまだまだ新婚気分だ。妻はタレントの吉岡美穂にそっくりの美人でB-88、W-60、H-92と抜群のプロポーションだ。
ある日上司と飲む機会があり、私の自宅が近かったこともあって、是非うちに寄って妻に会いたいと言い出したので、少し上がってもらう事にした。
私の上司は豪快で楽しい人だが強引で女グセが悪かった。
妻は何度か私の会社を訪れたことがあり、その都度うちの妻を若くてきれいだとか、セクシーだとか褒められていて、妻にそのことを伝えるととても喜んでいたが、急な来客にも関らず身支度して笑顔で迎えてくれた。
玄関でドアを開けた妻は、いつも家では後ろで一つに縛っている髪を綺麗に下ろして、首元が大きく開いた白のニットにフレアのミニスカートという姿だった。
居間で飲み始めると、上司は同席している妻をベタ誉めしながら酒をススメてきて、妻もその気でピッチ良く飲み始めると、最初は上司と向かい合わせで私の隣に座っていた妻だが、上司に呼ばれて隣に座って酌をし始めた。
隣にいるときは気が付かなかったが、膝を崩した妻は、太腿の奥の白いセクシーなビキニパンティーがガラステーブル越しに丸見えで、それを見た私は妙に興奮してしまい、このまま妻が犯られるところを見てみたいという衝動に駆られてしまった。
上司は学生時代に柔道をやっていたらしくて体格が良いうえに酒も強いので、どんどん飲まされた私は、潰れてしまったフリをして横になってみた。
事が起きるのを期待しながら薄目を開けると、テーブルの下にはガッシリとした上司の下半身と、スケベにパンチラしている妻の下半身が見える。
しばらくすると、上司は妻の脚を誉めながら手を太股に置くと、スベスベで気持ちいいとか言いながら擦り始めた。
妻は「そんなことないですよ」と笑いながら、その手をどけようとしたが、次の瞬間、上司は妻を抱えると、膝の上に乗せてしまった。
びっくりして「キャッ」と声を上げた妻だが、手で口を塞がれて、耳元で何か囁かれたようだった。
妻は小さな声で「ちょっと困ります」と言いながら上司の手を解こうとしたが、上司はニットの裾から手を差し入れると、ゆっくりと妻のEカップの胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ始めた。
内股に閉じていた脚を擦り合わせるように動かしながら、微かな吐息が漏れてきた。
胸まで捲くれたニットと上にずらされたブラから妻の乳房が露わになり、硬く尖った乳首を左手で玩ばれながら、身体をよじらされて右の乳房に吸い付かれると、妻は大きく仰け反った。
閉じられていた脚が緩みはじめても、上司は焦らすように胸や首筋への愛撫を繰り返している。
やがて妻は上司の組んだ膝の上で大きく開脚してしまい、張りつめたパンティのクロッチはモッコリとした土手の下に勃起したクリトリスまで浮かべている。
妻は風呂に入っていなかったようで、ナイロン素材の白パンティのクロッチは薄黄色の汚れで染まっていた。
すでに異常な興奮が絶頂に達した私は、触ってもないのにチンポがヒクヒク痙攣しながらスペルマを噴出してしまった。
やがて私の目の前に現れたゴツイ手が、浮き上がったクロッチの脇から指を入れると、妻の口からは「ウッ」っという呻き声が漏れた。
リズミカルにピストン運動する指に反応して、ヌチャヌチャと音が聴こえてくる。
上司は右手で自分のジッパーを下ろすと、特大級の肉棒を出して妻のパンティ越しに擦りつけた。
上司のモノはまるで彫刻のように立派で、長さは私の1.5倍、太さは倍以上はありそうで握りきれないほどの太さだった。
上司はガマン汁で糸を引きながらクロッチをずらすと、腰を浮かせて妻の膣に一気に突き入れた。
妻の「ああっ〜ん」っと言う声がしたが、上司の左手で塞がれ、「ウ〜ウ〜」という呻き声に変わった。
右手で妻の脚を抱えながら力強く突き入れられる肉棒は、ヌラヌラと白い汁で光っていて妻の毛に覆われた割れ目に何度も出入りしている。
いやらしい痴態と漂ってくる妻のすけべな匂いで、私はビクビク痙攣しながら2度目の射精をしてしまっていた。
やがて上司は妻を横に降ろすと、後ろにあったソファに手を突かせて尻をこちらに突き出させると、パンティを擦り下げてバックから突き入れた。
パンッパンッと尻肉を叩く音が響いてくる。
そのスピードがどんどん速まってきて、上司の射精が近くなって来ると同時に、私も腰を振りながら上り詰めていった。
上司は妻の腰をガッチリ掴むと、垂れ下がった玉袋まで押し込むように激しく突き入れ、妻は絶頂に達し、上司はギュッと尻をすぼめて中出ししてしまった。
二人ともしばらく動けず横たわっていたが、上司は服を着ると妻に何か耳打ちするとパンティをポケットに入れて帰ってしまった。
その後 幾度も家を訪れ私を酔いつぶしては妻を弄び、妻も最初は嫌がっていたが最後には自ら快感を求めるように腰を淫らにくねらせていた。
二人でお風呂に入り浴室から妻の激しい喘ぎ声が聞こえてくることも何度かあった。
妻は私が知らないうちに上司の恋人になってしまった。



酔って雑魚寝 投稿者:JD 投稿日:2017/03/08(Wed) 14:33 No.8092  
大学の新歓コンパで仲良くなった大学の男のイケメン先輩二人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時お持ち帰りされちゃった。けっこう酔っ払ってて、朝お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのがめんどくさくて女友達の家に行くことになった。
友達の家について、女友達は自分の部屋だからとベッドで眠りだし、ひとりの先輩はソファ、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝ということに…
その先輩は私の膝で膝枕して寝はじめたから、私は初め寝転べなかったんだけど、どうしても眠たくなっておかまいなしに寝転んでやった。
先輩の足側のほうに寝転んだから、先輩の頭があたしのお腹あたり、あたしの頭が先輩のお腹あたりにくる微妙に69みたいな体制になった。
二人とも横向きでお互いのほうに向きあった状態で寝てた。
私がうとうとしてると太ももをゆっくり触られる感触があってびっくりして目が覚めた。
先輩が寝ぼけてるのかなと思ってとくに拒んだりはしなかった。
酔っ払ってて眠気もあってどうでもよくなってたのかも。
そうしてるうちに先輩の行動はエスカレート。
こんどは服の上からまんこを触ってきた。
何度も何度もこすってきたりした。
正直あたしもちょっと感じてしまっていた。
ベッドに友達は寝てるし、ソファにもほかの先輩が寝てるし、悪戯はこの程度が限界だと思ったからまた拒否はしなかった。
拒否するのがめんどくさくなってた。
しばらくその状態が続いた。
ずっと服のうえからなのがすこしもどかしかった。
私もお酒で開放的になってたし、先輩もイケメンだし、悪い気は全然しない。
それで自分も先輩の内ももを触っていた。
すると先輩は急に大胆になった。
わたしがはいてたホットパンツに手をかけてずらそうとしてきた。
さすがにこの状況でそれはまずいと思い
小声で「それはだめだって」と訴えた。
ソファで寝てる先輩の目の前に私たちが寝てるのでいつ見られるかわからない状況だった。
先輩は私の訴えを完全に無視してホットパンツも下着もずらしてしまった。
もう朝方だから部屋はだいぶ明るいから本当にまるみえ。
すごく恥ずかしかった。
先輩は直接触ってきた。
私はすごく濡れてしまっていた。
それがばれたのがまたすごく恥ずかしかった。
今度は先輩が私のまんこを舐めはじめた。
うまくてびっくりしたw
しずかな部屋で、先輩と友達が寝ているなか、クンニされていやらしい音をわざとたてて舐められて、お酒の力もあって、すごく興奮してしまっている自分がいた。
声を殺す自分にまた酔うみたいなw
今度は先輩が私のを舐めながら自分のズボンと下着をずらしてきた。
本当にびっくりした。
先輩のはもうパンパンになってた。
体勢からして目の前に先輩のちんこがある状態。
いま思うとよくやったなと思うけど、もうここまできたらって感じで私も先輩のを舐めてあげた。
横向きで寝ているものの完全にシックスナイン状態。
横向きだったからお互いやりにくかったけど。
たまにベッドで寝ている友達が寝返りをうったり、二日酔いになって苦しいのかうなったりするから、そのたびに心臓が止まるかと思った。
私はいままでにないくらい濡れてたけど、ここまでほとんど私の先輩は会話を交わさないままだった。
しばらくシックスナインをしたあと先輩が起き上がり、方向を変えて私の上にきてキスしはじめた。
そのあと「どうする?」と聞かれ、私は会話したことで急にまた現実に戻って急に恥ずかしくなった。
しばらく黙ってた。
黙ってると先輩は「まんこなめちゃろ」と愛嬌たっぷりのイケメンの笑顔を放ちながらクンニを始めた。
しばらくクンニされてまた「どうする?」と聞かれた。
わたしはさすがにこの状況で最後まではできないと言った。
いま思うとここまでやっといてってかんじだけど
すると先輩はわたしの手をひっぱって友達の家のキッチンに行った。
キッチンと部屋の境にはドアがあった。
ドアを閉めてキッチンでまた押し倒された。
床が痛かった。
「ここまできてもう無理」と言って正常位で勢いよく入れてきた。
キッチンは狭いのにも関わらず先輩がはげしく腰を振るからちょくちょく食器棚にぶつかったりしてガシャンって音がした。
それに気づいて友達や先輩が起きないかヒヤヒヤした。
それがまた興奮した。
さすがにガシャンガシャンいうのが怖くなったし、床が痛かったので立ちバックにしてもらった。
私はバックが一番深く入ってきて好きだったので、やばいくらい気持ちよくなってた。
先輩もかなり激しかった。
ゴムなんて持ってなかったから生だった。
私は生理不順だったり生理痛がひどかったため、ずっとピルを飲んでた。
先輩はイキそうになったらしく
「どこに出してほしい?」と聞かれた。
いまでもこの台詞思い出しただけでドキドキする。
私は恥ずかしくて曖昧に流していた。
すると先輩は「中でいい?」と聞いてきた。
先輩もピル飲んでることは知ってた。
私は気持ちいいやら恥ずかしいやらでうまく答えられなかった。
すると先輩のスピードがさらに上がった。
先輩は「出すよ」っと言って勢いよくあたしの中に出した。
私はもう腰砕け。
床に前からへたりこんでしまった。
しばらくつながったまま床に転がった。
いま思うといろいろ危険で馬鹿だったと思うけど忘れられない体験だった。
身なりを整えてから二人でこっそり友達の家を抜け出し、先輩の家にいった。
そこでもう1回した。
それからも何回かセックスフレンドみたいな関係が続いたけど、私がそのサークルを辞めてしまい自然消滅しちゃった。



酔いつぶれた女子社員 投稿者:リーマン新橋 投稿日:2017/03/07(Tue) 11:03 No.8090  
同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。
やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。
足元がおぼつかないし、視点も合っていない。
沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。
長身だが細身でスタイルもいい。
店から歩いて出れないので、肩を貸してあげた。
とりあえずおっぱいを揉んだ。
Eカップぐらいはあった。
Cカップぐらいかと思っていたので意外だ。
さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶをした。
柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たる。
気持ちよかった。
俺はお酒を飲めないので、車で居酒屋に行っていたので、もう電車がなくなった沙織を車で送ることにした。
泥酔の沙織を車に乗せた。
全く覚める気配がない。
同期で憧れの沙織が目の前で泥酔している。
とりあえずキスをした。
やはり気づかない。
改めてゆっくりEカップ乳を揉んだ。
Eカップの柔らかいおっぱいを堪能した。
沙織のおっぱいを見たくなったので、ブラウスのボタンを外したら、ベージュのブラジャーだった。
沙織の乳首も見たくなったのでブラジャーを外したら、ピンクの乳首が出てきた。
ピンクの乳首を吸って、舐めた。
おいしかった。
おっぱいは張りがあり、乳首も上を向いていて何より形が綺麗だった。
パイズリをさせたくなったので、まずは肉棒を沙織の口に持っていき、無理矢理口を開けさせ、ぶちこんだ。
腰を振りピストンをしていたら、肉棒が大きくなってきたので柔らかいおっぱいに当てた。
おっぱいを両サイドから寄せ谷間を作り、肉棒を挟ませた。
しっかりおっぱいをホールドして、さらに腰を振っていたら気持ち良くなりたまらず挟射した。
ザーメンがドピュドピュドピュと勢いよく飛び出し沙織の綺麗な顔にかかった。
大きな目と、鼻と口の部分に特にザーメンの塊がついた。
さすがに目と鼻についたザーメンは少し拭いたが、口元についたザーメンはそのまま口の中に入れ、飲ませた。
綺麗な沙織にパイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせた。
それにしても沙織は泥酔していて全く気づかなかった。
沙織のおっぱいだけでなく、おまんこも見たくなったので、スカートをめくり、ストッキングをゆっくりと下ろすと、ピンク色のパンティだった。
ブラジャーはベージュで地味だったのに、パンティはピンクと派手だ。
しかも、結構細いし、Tバック気味だ。
真面目な感じなのに何てエロいんだ。
そろそろ目覚めてしまうのではという恐怖と、踏み込んでいいのだろうかという罪悪感で葛藤したが、沙織のおまんこ見たさが勝ってしまいました。
ゆっくりゆっくりと慎重にピンクのパンティを下ろすと毛が見えてきた。
あまりお手入れしていないのかな。
毛深い。
ジャングルをかき分けついにおまんこを発見した。
車内だし、沙織が目覚めるのであまり明るくないが、月明かりで見えたのは紛れもないピンク色の綺麗なおまんこだった。
味わいたくなったので、舌でチロチロした。
少ししょっぱかったがおいしかった。
まさか沙織のおまんこを味わえる事になるとは思わなかった。
興奮してきたので、肉棒を挿入したくなった。
でもかなりリスクがある。
けれども沙織もまだ、全く目覚める気配がない。
沙織のおまんこに唾をつけて、肉棒を少し差し込んだ。
亀頭が入った。
沙織が少し反応した。
やばいけど、腰を振りたい。
沙織の反応がおさまった。
腰を振った。
今度は沙織は反応しない。
もう一度腰を振った。
やはり沙織は反応しない。
これはいけると判断し、ピストンを開始した。
さすがに激しいピストンはできないが、ピストンを繰り返すうちに気持ち良くなってきた。
沙織のおまんこも肉棒に絡みつくような名器だ。
中出しはまずいので、もう一度顔にぶっかけた。
今度は頬と口元にかかった。
口元のザーメンはそのまま口の中に入れた。
綺麗な沙織にフェラチオ、パイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせ、おまんこも見せてもらい、肉棒を挿入した。
それにしても沙織は泥酔していて全く気づかなかった。



エッチな人妻さん 投稿者:3P 投稿日:2017/03/03(Fri) 11:42 No.8088  
デリヘルでたまってたモノを思いっきり出してきました。
風俗での3P体験というものをしてみたくて、とあるデリヘルで女の子を二人お願いしてみました。ちょうど3Pが出来る子がいるとのことで、ホテルの一室に入りました。
やってきたのは美砂ちゃんと亜紀ちゃん。二人とも人妻(30代近くか?)ぐらいの感じでしたが、スタイルはまずまずといったところ。
ベッドに座り、自分の両側に二人を座らせました。
二人ともかなりエッチで、痴女に攻められているようでした。
「うわ、もう硬くなってる・・・」美砂ちゃんがズボンの上からペニスを撫で、しごき始めました。
「どれ〜?」亜紀ちゃんもペニスをぎゅっとつかみました。
さらに二人が交互にディープキスをしてきます。
自分は二人の肩を抱きながら胸を触りました。
「ねえ、あたしたちとどんなことしたい〜?」亜紀ちゃんがキスをしながらそう聞いてきました。
その間になんと美砂ちゃんは自分のズボンのチャックを下ろし、いきなりフェラを始めました。
初めての3Pでしかもいきなり同時にキスとフェラをされ、最高に興奮しました。
そしてその後、「Wフェラしてよ。」やっぱり3Pやるならコレですよね。
美砂ちゃんが亀頭を舐め、亜紀ちゃんが竿と玉を舐めてくれました。
その間にまず自分は上半身裸になり、まず四つんばいでフェラをしている美砂ちゃんのスカートに手を伸ばしました。
「もうみんな脱いじゃおうよ〜」フェラさせながら美砂ちゃんをパンティとブラだけにし、亜紀ちゃんも脱がせました。
フェラを中断し、下着姿の二人を並んで四つんばいにさせ、後ろから両手をそれぞれのパンティに突っ込み、アソコを触ってやりました。
そしてパンティをずり下ろし、アソコが丸見えの状態にしました。
「これからどうする?」二人のアソコに指を入れながら質問しました。
美砂ちゃんは、「ああん、したいよぉ・・・」と答えました。
「亜紀ちゃんは?」
「あたしも欲しい・・・」
「亜紀ちゃんは具体的に何がして欲しいのか言ってみてよ〜」
「おまんこにおちんちん入れて欲しい・・・」
「美砂ちゃんも?」
「うん・・・」
「どっちから先にしようかな〜」
すると、美砂ちゃんが、「あたしなら中に出していいよ・・・」と言ったのです。
すると亜紀ちゃんも、「おまんこに精子欲しい・・・」美砂ちゃんも亜紀ちゃんも可愛さは同じくらいなので、「じゃあ二人ともハメさせてよ。
気持ちいいほうに最初の一発出すからさ。」
「うん・・・」二人とも仰向けにして思いっきり足を開かせ、ブラをはずしました。
二人の女の子がハダカで仰向けで並んで寝転んでいて、アソコが丸見えの状態です。
まずはややピンク色できれいなアソコの亜紀ちゃんにハメてみました。
「どお・・・」
「キツくて、ぎゅっと締まるよ・・・」軽くピストンして具合を確認しました。
次はヘアが薄めでちょっと黒いアソコを持つ美砂ちゃんの番です。
「ああっ・・・すっごく熱い・・・すっごく濡れてて気持ちいい・・・」締まり具合は亜紀ちゃんのほうが上でしたが、膣の内壁の感触のよさでまずは美砂ちゃんに一発放出することに決めました。
そのまま美砂ちゃんに激しくピストンをしました。
「あんっ、あん・・・」とても可愛いよがり方でした。
「ねぇ、あたしは〜」亜紀ちゃんが悔しそうに自分にキスしてきました。
「じゃあフェラとセックス交互にやらせてもらおうかな。」仰向けで挿入されている美砂ちゃんのおなかが枕になるように亜紀ちゃんの頭を美砂ちゃんのおなかに乗せました。
これで美砂ちゃんのアソコに挿入したペニスを引き抜くと、そのまま亜紀ちゃんがフェラをしてくれるというわけです。
こうしてフェラと挿入を繰り返しました。
「ああ・・亜紀ちゃんのクチも美砂ちゃんのアソコもすごく熱いよ・・・」終わりがやってきました。
「どっちでイって欲しい?」
「あたしゴックンしてあげるよ・・・」
「あん、ダメ・・・約束どおりあたしのアソコに中出しして・・・」
一発目はやっぱり中出しだ、そう決めた自分は美砂ちゃんのアソコの奥に思いっきり挿入し、最後の激しいピストンを開始しました。
「あああっ、いくよっ!」ピストンをやめ、根元まで深く美砂ちゃんの中にしっかりと挿入しました。
その直後にペニスの中を精液が流れる感触が伝わり、快感とともに激しく射精しました。
「あっ・・あっ・・」十分に射精し終わった後、ペニスを美砂ちゃんのアソコから引き抜きました。
自分のペニスの亀頭からは精液が垂れ、美砂ちゃんの黒ずんだアソコからも精液がベッドに流れ出ていました。
「亜紀ちゃん、コレをきれいにしないと。」亜紀ちゃんにフェラをさせ、ペニスをきれいにしました。
ついでに美砂ちゃんのアソコにクンニをさせ、自分の精液を舐めさせました。
もちろんその後は亜紀ちゃんにもしっかりと中出しをし、3人で風呂に入ってそこでもエッチをしました。
3Pの生中出しはほんと最高です。



生保レディ 投稿者:会社員 投稿日:2017/03/02(Thu) 14:38 No.8087  
僕の会社に出入りしている保険会社の照美はなかなか美人の20代。
ちょうど保険を切り替えようかと思っていた僕は、彼女が来るたびに話を聞いていました。
そして土曜日、僕の家に資料を持ってくることになりました。
土曜日になり彼女がやって来ました。照美は見るからにフェロモンを感じさせる格好でやってきて、ジャケットを脱ぎました。
第二ボタンくらいまで外してあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてクラクラしました。
同時にエロい事で誘ってきてると思うと、少し腹が立ちました。
予想通り、彼女は密着して説明をします。
僕の目線の先にちょうど胸元が来るようにしているあたりがこなれた感じでした。
いつの間にか丁寧な敬語から甘えた女の子の感じを出してきます。
僕は彼女の作戦に乗り、「契約してもいいけどなぁ・・」と言ってみました。
照美「ねぇ契約して・・・そしたら・・」
彼女がさらにボタンを外して微笑みます。
僕は照美を抱き寄せ、「後でサインするから・・」と言ってキスをしました。
舌を絡めながらブラをずらし、乳首を指でコロコロ転がしました。
照美「うふぅぅん・・・」
吐息を漏らしながら照美はいきり立った僕のモノを手で確かめます。
ベッドルームに彼女を連れていき、お互い全裸で激しく求め合いました。
が、アレを挿入しようとすると、いきなり彼女は起き上がり、「その前にサインして!」と言って来ました。
僕「ああ、うん・・・」
興ざめした僕は別れた彼女の置き土産のM字拘束ロープを出し「待って・・その前にこれ使わせて・・」と頼みました。
彼女は少し考えてから「いいけど・・後で絶対サインしてくださいね」と少し不貞腐れた感じで言いました。
よく彼女と使っていたロープなので、簡単に彼女の両手足の自由を奪うことに成功しました。
縛られて身動きが取れず、ぱっくり開いたアソコを舐めると、照美もだんだん本気で興奮し始めました。
そして秘密兵器の電マを使いました。
彼女は絶叫し「アーーーッ!イッちゃぅううーー!」と叫びました。
その瞬間に電源OFF。
クリトリスをヒクつかせながら「もぉ・・・イカせて・・・」と照美。
再びスイッチを入れるとまた絶叫。
しかしまた電源を切り、寸止め状態を延々繰り返しました。
息も絶え絶えに、「イカせて・・・イキたい・・・イカせて」と懇願する照美。
僕「イカせてあげてもいいけど・・・やっぱり保険入るのやめてもいい?」
照美「イイよ・・・どうでもいいから・・・イかせて・・・」
もはやメス状態でした。
再び電マを剥き出しのクリトリスに当ててあげると、照美は「ィイイイーーークゥウウウーーッ!」と絶叫し、全身を痙攣させました。
次の瞬間には電マから逃れようと悶える照美。
照美「もぉやめてっ!死んじゃうっ!!」
悶絶する照美を、何度も何度もイカせてあげました。
当然ベッドは彼女のまき散らしたお汁でビチャビチャになりました。
ぐったりした彼女のロープを解くと、必死で逃れようとした腕は少し紫になっていました。
そのまま挿入すると、照美はまた「ぁああ・・・すごいイイ・・・イイ・・・」と言って自ら腰を振り始めました。
ピストンを繰り返しながらクリトリスに電マを当てると、アソコはギューッと締まりました。
照美「アア、おかしくなっちゃうよぉ〜っ」
照美は藻掻きながら何度も絶頂に達しました。
そして僕も絶頂へ・・・。
照美の顔いっぱいに白い精液をまき散らしました。
恍惚の表情の照美の姿。
僕はまき散らした精液をそのままアレで集めて照美の口に運びました。
だらしなく舐める照美。
チュパチュパとアレをしゃぶる照美に興奮した僕はそのまま二回戦に突入しました。
終わっても、ベッドでぐったりする照美は起き上がれませんでした。
僕はそっとリビングへ戻り、契約書にサインしてあげました。
それから十年。
その間、照美は結婚、そして離婚をしましたが、あの日以来の僕との体の関係は続いています。

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