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ホームレスに 投稿者:秘密 投稿日:2017/02/16(Thu) 10:46 No.8073  
8年前くらいの夏の事です。
暑かったのでビールを飲み過ぎて、ふらふらになりながら帰宅する途中の出来事でした。
駅を出て家まで歩いていると、さすがに飲みすぎたせいかお・・こしたくて我慢できない状態になってしまいました。
途中の公園で用を足そうと思いふらふらと公園内に入り、奥のトイレに向かいました。
と、その時でした。
後ろから誰かが走り寄る足音が聞こえ、振り向いた瞬間後ろから口を押さえられ体を抱えられて、男子トイレに連れ込まれてしまいました。
すえた臭いが男の体から漂ってきます。
恐々と顔を見ると、30過ぎの若い不労者でした。
体がガクガクと震えるのですが、なぜか声が出ません。
男は私を個室に連れ込み、スカートの中に手を入れてきます。
体をよじって逃げようとしましたが、酔っているせいか言うことを聞きません。
男のなんとも言えない口臭に気持ち悪くなりながら、もうどうでもいい気分になってしまいました。
私が抵抗を止めると男は私のブラウスのボタンを外し、ブラジャーをたくし上げて胸に吸い付いてきます。
よほど飢えていたのか、激しい唇の動きに私も感じ始めていました。
膣の奥からジュルっと何かが溢れてくるのがわかりました。
男は膝をついて、私のスカートを両手でたくし上げながら、パンティの上から唇で陰部を吸ってきます。
すでにそこはぐちゅぐちゅの状態なので早く直に舐めて欲しいくらいでした。
男は私のパンティをずり下げ、足首から片方だけ脱がして、顔全体で私の陰部に吸い付いてきます。
クリトリスを痛いくらい舌で吸われ転がされました。
私はこの時点で一度イッてしまいました。
力が抜けてぐったりとしていると、男がズボンから肉の塊を引っ張り出しました。
(嫌!!!)
私はこの時になって初めて事の重大さに気づきました。
(このままでは犯されるかも知れない・・・)
男は私の肩を押さえてその塊を私の顔のそばに近づけました。
舐めろと言っているのです。
ものすごい大きさと、それにもましてすさまじい臭気に私は吐き気を催しそうでした。
しかし男は私の口に無理やり押し付け、中に塊をこじ入れてきます。
亀頭の皮が口内で剥けて、カリの下にこびりついていた、恐らく恥垢が私の舌に絡んできます。
耐えられずむせて口から吐き出すと・・・。
「よぉーお嬢さん、あんなに濡らしていてそれは無いだろー。じゃー今度は下の口に入れてやるよ」
男は私を立たせ後ろ向きにさせると私の腰を引き寄せて、その肉の塊を私の小陰唇の奥の膣に宛てがいました。
大きな塊がメリメリと私の膣内に進入してきます。
後ろからだと奥の子宮の入り口にまっすぐ当たります。
男のピストン運動が的確に私の子宮口を捉え、胎内へとさらに侵入してくるようです。
「お嬢さん、気持ちいいだろ?俺はもうここ半年ほど射精してないんだー。お嬢さんの中にぶちまけてもいいかい?」
すさまじい快感の中、『妊娠』という言葉がよぎりました。
(確か今日は・・・。安全日だけど、こんな男に汚されたくない)
「お願い、中には出さないで・・・」
男は耳元で囁いてきます。
「そんなこと言われてもこんなに奥に入っていて抜けないよー。濃くてドロドロの精液を浴びせてやるよー、孕ませてやる」
男は中に出すつもりでした。
さらに奥を突き上げてきます。
もう立って入られない快感の中・・・。
「お嬢さん、いくぞー、しっかり受けろよ」
男のすさまじい突きが子宮口にめり込んだ瞬間。
ドクッ!ドクッ!
子宮口の辺りにものすごい熱を感じました。
何か濃い塊が打ち付けられている感覚です。
「お嬢さん、出てるのがわかるかい?」
ものすごい射精量でした。
「すごい熱いです、子宮の中に入ってきてるよー」
半年射精をしていないというのが理解できました。
まだ射精が終わっていないのに、私の膣から精液が足を伝って逆流している感覚がわかりました。
子宮内にも注がれ、膣内も満たされそれでも受けきれない量でした。
男が私の体から離れました。
私が膝を落とし肩で息をしていると、私の膣から男の精液(黄色っぽい、いかにも溜まっていた感じでした)が糸を引いて流れています。
私の膣奥はまだ、男の射精の律動を覚えていて震えていました。
腹に力を入れると奥から滝のようにドロっと黄色っぽい精液が流れてきます。
言いようのない途方感に気を失って、気がつくと私はベンチの上で寝ていたのでした。
(あれは夢?)
確かに私の陰部には痕跡がありました。
そして体にはあの不労者独特のすえた臭いがついていました。
あれほど激しい中出しは、未だに経験ありません。



高校の女友達に10回連続中出し 投稿者:チン 投稿日:2017/02/13(Mon) 10:49 No.8071  
高校の頃の女友達とSEXした事があるので、その時の体験を書き込もうと思います。
相手は景子といい、竹を割ったような性格の話していて楽しい娘でした。
自宅の部屋に招いて一緒に酒を飲んでいたのですが、小柄な割に胸が大きく形も良さそうだったのでついつい目がそっちに行ってしまいます。
私のその様子に気付き、
「エッチやな…」と言ってきました。
面と向かって二人きりだったので気付かれるのは当然でしたが。
「そんなことない」等と無駄な抵抗をするのも潔くないですし、私も無理に取り繕うとせず「ゴメン」と素直に非を認めて謝りました。
しかし景子の様子はいつもと違い、湿り気の付いた声で
「しても、いいで…」と迫ってきたのです。
その後は流されるがままで…
私のペニスをズボン越しに触りながらキスしてきた景子に、私は自分から舌を絡めました。
至近距離のお互いの唇から感じる吐息に余計興奮して、自発的に胸を揉みながらベッドに押し倒し、ジーンズ越しに景子のおまんこを愛撫しました。
景子もその気なのか
「ぁあん…」とか細く喘ぎだし、もっと声を聞きたくなった私は直に手を触れて弄ろうと決めました。
手は景子のヘソの上を撫で、景子のジーンズのホックとジッパーを外して脱がせようとすると景子が
「恥ずかしい、全部はまだあかん」と言うので半脱ぎの状態でいよいよ本格的な愛撫だと景子の股間に挑みました。
経験はあると言ってましたがキレイなピンク色で、欲情したおまんこはヒクヒクと震えています。
一先ず濡らしておこうとクリトリスを指と舌で愛撫すると
「ふぁあんッ!」と想像以上の反応で背中を仰け反らせてイキました。
もっとイかせてみたいと男のロマンが騒ぎ、指をおまんこに挿れると吸い込まれるように入っていきました。
360度×360度とまんべんなく指を動かし、中の様子を感触で確かめていると景子が
「ガマンできひん、早よ挿れてよぉ〜」と言ってきますが、
「もっとビショビショにしてから挿れたげる」と更に激しく指を動かしました。
下腹部の裏側にあたる部分を強く押し当てるように弄ると、景子は耐えるような姿勢で悶えて嬌声をあげ、ここが感じるんだなと重点的に責めました。
グチュグチュといった音からパチャパチャピチャピチャという音に変わり、やがて景子は
「〜ッ!…ぁ…ぁ…あ」と声にならない声をあげながらおまんこから大量の愛液を噴き出して激しくイキました。
充分過ぎるほどにおまんこを濡らして痙攣してる景子に興奮し、私も今までにない固さに勃起したペニスを挿入しようと正常位の体勢にしたその時、景子は
「もう待たれへん」と自分から私にしがみついて腰を器用に動かしてズプ…と挿れてしまいました。
体位は正常位でしたが主導権は景子に握られっぱなしで、狂おしいまでに腰を動かして喘ぐその姿は私の知ってる景子ではありませんでした。
私も興奮し、ペニスで奥を激しく突きます。
「あんっ…んぁっ…あぁんっ」と部屋は景子の喘ぎ声に占領され、私も射精感が込み上げてきました。
ちゃんと付き合っているわけでもない景子にいきなり膣中で射精するというのもどうかと思い、抜こうとしたのですが…離れるモーションに感づいた景子にしがみつかれて間に合わず、
「ドクンッ、ビュルビュル!」
と景子の中で果ててしまいました。
今でも凄い量の精液が出て行く感触が忘れられません。
その後の会話ですが…
景子「中で出した?」
私「ゴメン、間に合わなかった」
景子「いいで…気持ち良かったし、精液すごく熱かった」
私「出来たらどうするん?」
景子「出来たらその時考える…もっと欲しいかも」
景子に「もっと欲しい」と言われた時の表情が色っぽくて、私のタガは完全に外れました。
後はケモノと化し抱き合うまでで…。
この一晩だけで10回はSEXしました。全部中出しです。
バックは苦手で景子を犯す感覚を味わう程度でしたが、騎乗位で腰を振られた時は吸い取られるような感覚で射精したのを覚えています。
夜が明け、景子も自宅へと帰ったのですが…メールで
今、家についたけど…
まだ精液が残ってる感じ…
まだトロトロ垂れてきてるし(笑)
という内容にはびっくりしました。



お姉さんとしてたら見られたので 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/02/10(Fri) 10:09 No.8070  
あれは・・高校卒業後の大学最初の夏の時でした。
夏休みに女友達数人と米国旅行を計画した晶子は、留学経験のある僕に英語を教えてほしいと姉の雅子に伝え、そのことを雅子に頼まれて会うことになりました。
7月初旬の週末、都内のレストランで雅子、晶子そして僕で食事をし、早速翌々日の日曜日から英語を教えることとなりました。
晶子は、高校卒業後、姉の雅子のマンションの近くに一人暮らしをすることになり、日曜日は雅子といっしょに晶子のマンションに訪ねる約束でした。
話は戻って金曜日の食事の後、晶子を車で送った後、月初めは姉の雅子の安全日なので、当然、この日も雅子のマンションに泊まり、いつものように中だし三昧でした。
翌朝、雅子と僕にとってはまたいつものように、しかも休日の土曜日だと言うこともあり朝からやりまくっていました。
雅子を上にして突き上げていたその時、何か?気配を感じた。
騎乗位ではめていたので雅子の体で死角になりドアが見えなかったのですが、カチャっというドアの音が確かに聞こえた僕は、そのまま体を起こしドアに目をやると、なんと晶子が立って居るではないか(笑)
腰を振って悶えてた雅子も3〜4回腰を振った後で僕のドアを見る目で気付いて後ろを振り向き状況を理解。
姉として淫らな姿を妹に見られて、すぐに僕の上から降りるのかと思いきや晶子に向かって「あれ?鍵開いてた?」と一言、ニコリと笑った後、また腰を使い始めた。
これには僕もびっくり(爆)
更に晶子も最初は、その状況に唖然とした表情で立ちすくんでたが
「雅子ちゃんも忙しそうだね」と言い
「雅子ちゃん!MAXの(と聞こえたが?)アイボリーのパンツ貸して」・・・「いいよ」っと普通の会話??
晶子は姉の雅子のことをいつも「雅子ちゃん」と呼んでいる。
晶子は部屋を出て数分後「明日返すね」とおそらく玄関から声をかけた風でそのまま帰ったらしい。
その時も雅子は僕の上で悶えまくり(笑)何も無かったようにそのまま1時間弱やりまくって中だしフィニッシュ。
僕の方が???状態でした(笑)
一戦後、雅子が「晶子は処女じゃないみたいだけど経験も多くないみたいだしエクスタシーもたぶん知らないから開拓してあげて!でも中だしはだめよ、おそらく危険日だし・・明日(日曜日)に抱いてあげてよ」
その時は冗談だと思ったけど・・・実は冗談ではなかった。
翌日の日曜日、約束通り雅子といっしょに晶子のマンションへ。
一時の会話の後、晶子がリビングにノートとペンを持って来て座った。
その時、雅子が
「いけないクリーニング出すの忘れた」と言い「ちょっと出してくる」とそそくさと出ていった。
今思えば・・クリーニング店って日曜日やってたかなぁっと思えるのだが・・・
雅子が出ていった瞬間!晶子が抱きついてきてキスしてきた。
「雅子ちゃんに聞いたでしょ?開拓してぇ、雅子ちゃん公認だし当分帰ってこないから平気」
18歳の割には色っぽかった晶子にたまらず勃起。
ベッドに行かずリビングで早速脱がした。
いやぁ・・姉に劣らず良い体だ。
姉の雅子よりは小ぶりだがDカップはあるバスト、色白、くびれたウエスト、やや大きめだけど形の良いヒップ。
念入りにそして時間をかけて全身を愛撫しおまんこを舐めまくった。
姉同様よく濡れるし声も大きく色っぽい。
舐めながらパンツを脱いだ瞬間、晶子がチンコを握った。
「しゃぶってみるか」の問いにゆっくりうなずく。
体勢を変えてフェラを始めた。
姉と比べると確かにぎこちないが18歳の割には手慣れた感じだ。
5分程しゃぶった後、チンコをじっくり見ながら「やっぱり大きい、雅子ちゃんの言ってた通りだ」と言いまたしゃぶった。
「晶子ちゃんのジュースまた飲みたいなぁ」「69しようよ」また小さくうなづきながら僕にまたがるように体勢を変えしゃぶり続けた。
綺麗なおまんこだ。
昼間で明るいからモロ見える。
指で押し広げながら奥まで舌を入れ音をたてて吸う旅に体がピクンっと動き小さな声を漏らす。
おまんこの下から見える一生懸命チンコをしゃぶる顔はたまらなかった。
「ほしくなったら言えよ、入れてやるから」と言うと
「もう・・ほしい・・でもぉ・・」
「でもぉ?」聞き返すと
「こんな大きいの入るかなぁ」と晶子。
「大丈夫さ」とすかざす体勢を入れ替え、さすがに最初のインサートから騎乗位やバックはかわいそうだと思い、晶子をそっと下に寝かせ
「入るよ」と良いゆっくり、18歳の若くて新鮮なおまんこを味わうようにゆっくりゆっくりインサート。
「あああああぁ」と少しのけぞった後、一気に奥まで入れてやった。
「ああああぁ・・だめ・・いや・・うそぉ」声にならない声を出した後、おまんこがきゅーと締まり体がビクンビクンと反応した。
初エクスタシーだった。
息が少々荒くなり「何か変な感じ」と晶子。
「たぶん今のが小さなエクスタシーだね」と僕。
ピンとこない様子だった。
「じゃーいっぱいいってみるか」と言い終わると同時に少々強めにだけどゆっくりと突いてやった。
締まりは抜群だ。反応も良い。姉に負けず劣らずいい声で泣く。
新鮮だったせいか僕は興奮し一気に突きまくった。
子宮にあたる感覚がたまらく良く時たまピクンピクンと体もおまんこも反応する。汁も凄い量だ。
その後、騎乗位、バック他6体位ほど行い、たぶんその間に絶叫と体、おまんこの反応が4回ほどあったのでいきまくったらしい。
フィニッシュは・・姉の雅子の言葉を思い出し顔面発射した。
口に入った精子はもちろん飲み干したし頬に流れた精子を指を使って舐める姿はたまらなくセクシーだった。
その後、晶子の希望で晶子の汁だらけのチンコを丹念に舐めまくり、尿道に残った精子を吸い上げ、再度インサート。
2時間ほど若くてナイスな体を思いっきり楽しんだ。
今では、毎月後半の晶子の安全日は、毎日中だししている。
姉の雅子も良いが晶子もたまらなく良い。
特に晶子は中だしした後のチンコの尿道に残った精子を吸い上げたり僕を責めるが好きらしい。
一緒に寝てると僕が夜ばいをされる(笑)
上にまたがり僕の両手を押さえて耳を舐めまくり、首を舐め、乳首を舐め、だんだん下に下がってフェラ。
玉袋を丁寧に舐め上げ、そして騎乗位ではめて腰を振り落とす。
抵抗すると怒って「だめぇ、今は私が楽しむのぉ」とガンガン腰を使う。
SEXもフェラかなり上達したね。
生理中もバスルームで中だしSEXをねだるほど成長しました(笑)
当分は・・・楽しませてもらいますよ
今度・・姉の雅子と晶子と僕で3Pをやる予定です。
そしたらまた報告しますね



赤ちゃんで来てもお金とかかかり... 投稿者:ワールド 投稿日:2017/02/09(Thu) 08:04 No.8069  
もしSEXをし孕めるのであれば特別の部屋があるんでそこに行って実際にシャワーをかりて赤ちゃんできるようにして大量に出してあげます
女性の方でしょうか?



中出しされてみたいけど 投稿者:ちょりん 投稿日:2016/07/20(Wed) 08:24 No.7804  
恐いなぁ…
アフターピル代とか負担してくれるならしてみたい……
中出し、どんな感じだろ?って考えてる只のデブ女ですw
中出しって気持ちいいですか??



Re: 中出しされてみたいけど まさよし - 2016/07/20(Wed) 23:00 No.7805  

只のデブ?どんくらいおデブちゃんな女の子か良く分からんけど。

女の子のオマンコに中出しって、男の子でも女の子でもモノすご〜く!!気持イイんですよ♪
勿論、デブでもヤセでも快感は同じですよ!!

素っ裸でお互い抱きしめ合いながら素肌の感触を感じ合って
腰をグイグイ押し付け合ってする中出しは最高の快感ですよ!!
一度オマンコ中出ししちゃったら、男でも女でも気持ち良くて止められません!!

ピルとか飲んでまでオマンコ中出しする女の子って、マジでサイテーだよね?
第一男の人と中出しセックスしからって、即妊娠する訳じゃないですからね。
女の子はね、妊娠覚悟でドキドキしながら生中出しセックスした方が
快楽を身体中にイッパイ感じる事が出来ます。
そしてソレを何度も何度も繰り返せば、男の人達に好かれる綺麗な女の子になれるんですよね。

考えるよりも、チャント男の人と中出しセックスしてみるとイイよ。
そうすれば、中出しセックスってスゴイ気持イイっ!!て分かるからね。
私、女に生まれてきて良かったっ!!て身体中で感じる事が出来るよ!!



Re: 中出しされてみたいけど ナルカツ - 2017/01/31(Tue) 00:12 No.8055  

愛し合って、この人となら二人の子供ができてもいい、という時、産児制限が取れて、中出しするときのSEXが、最高のSEXです。いくらうすうすとはいっても、コンドームを隔てているとやはり、中出しよりは感度がイマイチです。中年期になってもう子供は作らない時に中出しすると、二日目に古い精液が臭うことがあり、子宮筋腫の原因になるといけないので、コンドームをつけるようにしました。若い時の精液は体に吸収されて肌ツヤが良くなるとか。女性の絶頂の時に出てくる聖水は、飲むと10歳寿命が伸びるとか言われて、初めて家内の
あそこに口を当てて膣口をなめたり、クリトリスを舐めました。なめたりかんだりしていると家内はひどく驚いてこれはすごいと悶え続けたので、聖水のことはすっかり忘れていくーというので私のキンボウを突き刺して二人一緒に果てました。



Re: 中出しされてみたいけど 経験者 - 2017/02/01(Wed) 09:55 No.8059  

アフターピルは体にキツイですから、止めた方が良いよ。体がだるくなって熱が出る場合もあるしで、良いとこ無いわよ。
生理痛がひどくなるし、下りものもドロッと出て来て下着も汚すし、飲むんじゃ無かったわ。まぁ危ない日だって言ったのに出されたから仕方なかったけど、速攻で別れたわよ。
普通の低用量ピルなら良いかも知れないけど、アフターピルはダメよ。
一番良いのは、危険日は中出しさせない事よね、私は生理前の1週間と生理後の3日間だけにしてるよ。後は何と言おうとも、絶対ゴム着けてもらってる。それが聞けないなら、例えベッドの上にいてもサッサと着替えて帰るわよ。



人妻が野外で立ちバック 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/01/30(Mon) 10:13 No.8052  
もうすぐ夏休みになろうかとしている最中、いつものように営業にまわっていたが、いつものさぼりの場所で休憩していた。
近くにはラブホがいっぱいあって、まだ午前中というのにけっこうな車が出入りしてて、うらやましいなと思いつつ、1台のベンツがラブホに入っていった。金持ちはいいな〜、と思いつつ、それから1時間くらい昼寝をした。
その後、その場で昼ごはんを食べ、また同じところに戻ってくると、2時間前に入っていったベンツが出てきた。
すっきりしたんだろうな、と思って見ていると、一瞬俺の目が止まった。
う、うそ・・・・、なんと助手席に座っているのはそうです、3日前にPTA総会で発言していた西村さんだった。
俺は自分の目を疑ったが、間違いなかった。
運転していたのは知らないおっさんだったが、金持ちそうであった。
そのままベンツは猛スピードで走り去っていったが、西村さんといえば、美人でスタイルもよく、笑顔が最高にかわいい奥さんで、PTA役員の飲み会の時も、旦那さん達は、西村さんいいな、って言ってたので、俺も記憶に残っていて、その西村さんが中年のおっさんと出てきたのである。
まさかあの西村さんが浮気!?天使のような人で、ほんとに旦那さんはうらやましいと思うくらいで、それがよりによって、ハゲかけたおっさんに抱かれたのだろう。
特別、好きという感情はないが、無性に嫉妬心がわいてきた。
あんなおっさんとエッチするなら俺がしてやるよと思った。
しかし援助交際でないことを祈るが、たしかに美人ではあるが、たしか旦那さんの会社は2年前に潰れかけて、少しは持ち直したみたいであったが、生活がきつければそれも止む終えないか、と思ったが、生活できないのならPTA役員なんかやらずに働いているはずだし・・・・。
いろいろなことが頭をよぎったが、その時はとっさに写メだけを撮ったが、家に帰ってパソコンで見ても、やはり西村さんで、俺の妻も間違いないと言っていた。
その後、西村さんのラブホ事件も忘れていたが、夏休みも終わりごろ、キャンプに行った。
もちろんうるさい子供を連れて、町内の子ども会なるもので、仕方なく参加した日のことである。
ちょうどバーべキューの準備で偶然にも車のところで、ばったりと西村さんと2人きりになってしまった。
「あ、どうも・・旦那さんの仕事うまくいってますか?」
「おかげさまでどうにかですけどね」
「それはよかった」とその時、この前のことを思い出した。
別に脅迫するわけではなかったが、冗談っぽく写メを見せて聞いてみた。
「実はこれ、もしかして、違いますよね〜」
写メをみた瞬間、西村さんの顔色が変わった。
間違いないなと思った。
「あ、いえ、あの、これは・・・・」
「え、もしかして、事実なんですか?」
「あ、はい・・・誰にも言わないでください」
「別に誰にも言いませんが・・・・」
「私、何をしたらいいですか」
俺は正直、西村さんのシャツから膨らんでいる胸が気になり、ムラムラとしてきていた。
すると西村さんが、「ちょっと向こうの裏手にいいですか」「あ、はい」
西村さんについて行くと、「これは誰にも言わないでください」
「もちろん言いませんよ」
すると西村さんは俺に近づいてきて、股間を触に手を伸ばしてきた。
「よかったらどうですか?」「え、何をですか?」
わかっているのにいじわるっぽく聞いてみると、「どうかこれでゆるしてください」そう言うと、西村さんは俺のベルトに手をかけ、ズボンを下ろすと、なぜか勃起してるペニスを口に含んだ。
「あっ、いや、そんなつもりじゃ・・・・・」「静かにしていてください」
西村さんのフェラチオは想像を絶する気持ちよさだった。
バーベキューのかたずけもある程度終わっていて、子供たちは川やそこら辺で遊んでいた。
おそらくこの場所だと見つからないだろうと思った俺は、この際、フェラチオしてもらっているわけだから、このままバックからしてしまおうと思っていた。
西村さんがフェラチオをしてるときも、上から見ると、シャツの間からやわらかそうなおっぱいが見えた。
すると俺のペニスも絶頂の極みを感じていた。
「ああ〜、出る、ああああ〜、いくっ、いくっ」
西村さんの口の中に大量の精子を放出した。
「うまいよ、うますぎるよ」「そうですか」
西村さんは持っていたティッシュに精子を吐き出すと、俺はポカリスエットを差し出すと、立ち上がった西村さんは、少しうがいするように飲むと、その姿に興奮した俺は、後ろから抱きついた。
「西村さん、あなたがほしい」「きゃっ」
そのまま前を向かせ、強烈なキスをすると、西村さんは抵抗することなく、逆に舌を絡めてきた。
やわらかい唇、豊満な胸、繊細な手と、俺を興奮させるのに十分すぎる条件は整っていた。
お互いの唾液が流れ出るほど出てきて、グチュグチュと音をたて、おっぱいにを触れると、シャツの上からでも、十分すぎる大きさで、ズボンをあげてなかったので、下半身は丸裸で、ペニスもさっきよりも硬直し、早く入れさせろと言わんばかりに、西村さんの下半身をつっついていた。
「わあ〜、すごいわ、こんなになってますよ」
「西村さんがすてきすぎて、アソコが収まらなくなって・・・」
「そんなに私のことがほしいですか?」
「もちろん、ここで終わりと言われてもしますけどね」
西村さんは笑顔だった。
西村さんのシャツのボタンを外し、Fカップはあろうか、ブラを取ると、ずっしりと重そうなおっぱいが顔を出し、俺は赤ちゃんのようにおっぱいにしゃぶりつき、おっぱいで顔をはさんだりと、妻は胸が小さいからこんなことはできないが、西村さんなら何でもできそうだと思った。
俺はもう周囲は見えていなかった。
おっぱいにしゃぶりつき、硬くなっている西村さんの乳首をいっぱい舐めて、西村さんも少し我慢してはいるものの、喘ぎ声が出てきていて、そして西村さんのズボンを下げ、パンティも下げると、なかなかの毛深さの陰毛をかきわけ、隣の木に足をかけさせ、下からおまんこを舐めた。
「あああ〜っ、ああっ、こ、こんなとこで、こんな体勢で・・・」
「興奮するだろ」
「は、はい、でも、恥ずかしいわ〜」
「気持ちいいでしょ?」
「ああ〜ん、そ、そこよ、そこがいいの、もっと吸って〜」
思いっきり吸うと、西村さんの体がガクガクと振るえ始め、そのまま木に手をつかせ、バックから一気に突き上げた。
「ああああ〜、大きい〜、すごい、奥まで、もっと奥まで〜」
「西村さん、もうだめだ、出そうだよ」
「いいわ、中で、中で全部出して〜」
「イクよ、ああああ〜っ」
「ああああ〜っ、私も、いく〜っ、ああああ〜っ」
2人同時に絶頂を迎えた。
野外セックスの最高の形で終わった。
少なくとも俺はそう思っていた。
妻以外の女性とセックスするのは、風俗に行って以来で、女が違うとこんなにも燃えるものかと思う。
その後、西村さんとは連絡も取っていないし、あの一件で終わりにしている。
それから総会や学校行事で何回か会ったが、あいさつをするくらいで言葉を交わしていない。
おそらくその方がいいのだろうし、会ったりして浮気をしてると、いつかは見つかると思うから、気の小さい俺にはそれ以上の勇気もなかった。
でも妻からたまにセックスを拒否されると、西村さんのことを思いながら、オナニーしてます。
妻とセックスするよりも今のところは西村さんとのことを思い出しながらの方が、すごく興奮します。



危険日の彼女に中出し 投稿者:ヤリチン 投稿日:2017/01/23(Mon) 12:14 No.8039  
先日、22歳の女の子ひとみに中出しをしました。
彼女はおっぱいがとても大きくて、色白の専門学校生。
生理の周期を聞いていたらちょうど危険日でした。私もその前一週間ほどセックスはむろんオナニーもしていなくて、精液は溜まりまくり。これはラッキー!中出ししまくるしかないと話を聞いているうちに、股間が膨らみました。
さて、彼女の話を聞きながら、少しづつ服を脱がして行きます。
ひとみはタイプとしては巨乳系ですが、歳が若いせいか、弾力があって崩れていません。
その張りがあるおっぱいに、かぶりつき。
これからこの身体のおなかのなかに、たっぷり中出ししてどろどろに汚すぞーと思いながらおっぱいをたっぷり時間をかけて吸い、唾液でべとべとに汚して行きます。
自分の唾液でぬらぬらてかり、指でねぶると糸を引く乳首を見ながら挿入。
たくさん中出しするまでは、ぜったいに抜かないぞと思いながら、ちんちんをひとみのお腹に正上位で埋め込んで行きます。
そんな私の思いを知ってか知らずか、「うっうっ」と彼女も眉間にしわを寄せ、抱き着いてきました。
そのまま時間をかけてピストン運動。
そして彼女が上になり、たっぷんたっぷんゆれるおっぱいを眺め、それをもみしだきながらの騎上位。
一週間あまり禁欲をしていた者としては、刺激が強く耐えられなくなってきました。
「うっー、ごめん、いく!」
そう言った瞬間、私の腹の上で目をつぶり額にしわを寄せ、騎上位運動を続けるひとみの膣に、耐えきれずおもらしするような感じで、「どくっどくっ」と中出ししてしまいました。
たっぷり精液が、ひとみのお腹のなかに噴出です。
そのまましばし、彼女は私に覆い被さってお休み。
「じゃあ抜くよー。」
ひとみはそう言って、ゆっくりとちんぽを引き抜いて行きます。
ぬらぬらとてかった自分のいちもつがゆっくり現れました。
とその直後、「どろっ」とした液体が私のおなかに垂れ落ちてきます。
「ん?これは中出ししたザーメンだな。」そう思いながら、自分のお腹を汚しているその液をティッシュでふき取ると、なにか柔らかいものをつかみました。
「なんじゃこりゃ!」
そう思いながら指を開いて目をこらすと、なんとそこには私のザーメンまみれになった、四角い脱脂綿があるではありませんか。
「・・・?!そうか。今日は危険日だから、ひとみのやつ膣に脱脂綿を入れて、防ごうとしたな?」
そんな考えが、私の頭をよぎります。
「よーしそれなら、これから2回戦をして、今度こそたっぷり危険日のひとみの子宮のなかに、ダイレクトに精液を流し込んでやるぞ〜!」
とても邪悪な考えが、私のあたまの中にふつふつと湧き上がって来ました。
そして休憩を挟んでの2回戦目。
一度ザーメンを放出したぐらいでは全然おざまらない私のおちんちんが、またむくむくと膨らんで来ました。
「もう少し待て、あとでたっぷり入れるから」
そう自分の股間に言い聞かせながら、まずは彼女の膣に指を入れ邪魔な障害物がないかをじっくり確認。
私の指入れに、彼女は「うっうっ」と言いながら耐えています。
そしてふたたび乳責め。
「これからたっぷり中出しして、たくさん受精させてあげるからね」
そんなことを考えながら、自分が受精させる女体の乳を
「ちゅうちゅう」と強く吸い、「ちゅぱちゅぱ」と音を立てながら唾液を含ませた舌で、ねぶって汚して行きます。
「さっきは騎上位で、中に出してもすぐにこぼれてしまったから今度は正常位で深く突こう」
こう考えつつ、再び彼女のおなかに、自分のいきりたったちんぽを埋め込んで行きます。
いささか膣に抵抗があるため、むりっむりっとした感触を感じながら強く刺しこんで行くのに伴い、彼女は「うんっうんっ」と目をつぶりながら声を漏らします。
そのまま自分が上になったまま、正常位で抱きつきピストン運動。
「どのように挿入した時が、彼女の膣の一番奥へ串刺し出来るかな?
子宮の中へ、一滴でも多くのザーメンを流し込めるかな?」
そんなことを考えながら、彼女の子宮の入り口を、突き刺すちんぽで探って行きます。
懸命にピストン運動をしながら、自分の恥骨とひとみの恥骨がぶつかるぐらいにふかく突き刺した時、ちんぽの先が「ぐにゃっ」と抵抗を感じるのがわかりました。
そして同時に、ひとみが「うっ」と小さくあえぎます。
「ここが子宮の入り口だな?」
そう思った私は、更に激しくピストン運動を行い、彼女のお腹を深く深く刺してゆきます。
私を受け入れつつ、彼女も下から唇を突き出し私の口を求めて来ました。
それに答えようと彼女の唇に自分の口を重ね、更に舌を差入れてひとみの舌とからませます。
そうしながら彼女の方をがっちり抱きかかえ、ホールド。
これでもう逃げられません。
万が一中出しがいやと思っても、もう逃がしません。
そう思うと、私もますます高ぶります。
「ここで出したら、妊娠しちゃうかな?たっぷり出してあげるから妊娠してね!」
そう思いながら、あえぎ声をもらす彼女の唇をふさぎ、口の中を嘗め回します。
それと同時にちんぽとその周辺が熱くなりふつふつと湧き上がってくる快感に耐えきれなくなって来ました。
「んっんっ!」
そう漏らす自分の声を聞きながら、今度はまるで爆発するような衝撃を覚えつつ、精液が吹き出しました。
「どくどくっどくどくっ」
ザーメンがひとみのお腹に出て行くのを感じながら、少しでも彼女の子宮に流し込むために、思いっきりちんぽの先端をさっき抵抗を感じた子宮の入り口に押しつけさらに「むりっ」とねじ込みます。
「どくっどくっ」
ひとみのお腹に、自分が精液を流し込んでいくのが良くわかります。
その感触を感じながら、上の口からも自分の唾液を彼女の口へ流し込みました。
目をつぶったまま、従順にそれを受け入れるひとみ。
「中出し成功!」
そう思いながら、「やった〜!」ととても満ち足りた思いになりました。
そう思いながら時計を見ると、ホテルの時間切れ寸前。
私もそうですが、彼女にもシャワーを浴びせず、そのまま出ました。
はてさて、妊娠しているといいのだけれど。



海水浴の時に彼女と 投稿者:わたる 投稿日:2017/01/17(Tue) 00:46 No.8038  
大学2年の夏休み、彼女の優香と海水浴へ行った。
この日のために優香は新しい水着を買っていた。どんな水着かは当日まで内緒って事でした。

海に到着して、優香が着替え終わり、

「どうかな?」

って巻いていたタオルを取ると、

ビキニ姿の優香が現れる。
俺の好きな黒のビキニで胸はリボンで、紐タイプのショーツにパレオをつけていました。
新作のビキニらしくて、俺と今日海水浴するために買ってきたそうです。
こんないい体の女の子がいると周りの目も気になりますが、無視して人目の少ない岩場へ移動。

海に入る前に彼女と話しているうちに彼女の水着姿に欲情したんで後ろから抱き付いて、
ビキニの上からFカップの巨乳をしばらく揉んだり撫でたりして感触を楽しんだ後、
手探りで乳首を探し、つまむと既にコリコリに。

「んっ… んっ…  んっ…」

優香の体の向きを変えると、透明感のある桃色の可愛い乳首。
しゃぶりつくいて舐め始めると、声が抑え切れなくなってきました。

「あっ…、んやっ… あんっ… あぁっ… あんっ… んやっ…」

乳首を舐めている私の頭に、優香がしがみついてくる。
可愛いへそにちゅっとキスした後、パレオを外してさらにショーツを脱がせようとすると、
「はずかしいし…」。
それでも布に手を掛け、ゆっくり下ろそうとすると、腰を浮かして協力してくれます。
むちむちの足から抜き取ったショーツの中心には、すでにエロい染みができています。
股間に手を持って行くと凄くぬれていました。

「凄くぬれてるよ。俺も気持ちよくしてよ?」

といい彼女の顔の前にチンポを持って行くと嬉しそうに俺のを舐めはじめました。
フェラもネットリでかなりキモチイイ。
舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。

「もう、出るよ。」

優香のフェラにたまらなくなった俺は喉の奥に大量の精子を吐き出した。
優香は「ゴックン」って音を出していつもみたいに飲み込んだ。
飲みきれなかった精子が優香の口から溢れていました。

優香もこんなところでするのが興奮したのでしょうね。

「わたるの、わたるの挿れてぇ」

って自分から岩場に手を突いて腰を突き出してきたんで、

「いいんだな?」

「うん。いいよ。このまま入れて。」

両方のショーツの紐をほどいて、露わになったお尻を両手でつかんで、
俺のをあそこにくっつけたまま奥まで一気に突き上げた。

「んっ はああっ」

って優香が大きな声を出す。

「そんなに大きな声出すと他に聞こえちゃうよ。」

俺は周りに気づかれないように優香の口を手で押さえながらバックで奥深くを突きまくる。

「あんっ! あっ、あっ、あんっ、あっ、あっ、あんっ、あっ、あんっ…」

「優香。気持ちいいよっ。すごいっ。優香も気持ちいい?」

「あんっ、あんっ、なんかっ、あんっ、あったかいっ、あんっ、きもちいいっ、あんっ…」

「可愛いよっ、優香っ。あぁっ、俺も気持ちいいっ。」

「あっあっあっあっだめっあっあっ、やっあっあんっあっあんっあっだめっあっあっ…」

「やばいよっ、優香の中、ヒクヒクいってるっ」

「あっあっあんっあっイッちゃいそうっ、あんっあっあっあっあっイッちゃうっ…」

「優香、中に、中に出すよ。」

「俺の精子、ちゃんと受け止めろよ!」

「いいよ。出して! 奥に! 奥に出して!」

ドクッ、ドクッ、ドククッ、グピュ、ドピュッ、ドピュピュン!

優香の子宮一番奥でびゅくびゅくってちんぽを痙攣させながらたっぷりと精子を注ぎ込んだ。

「ああっ、あぁん、あっ、ああっ! あああああああああああぁ――!!!」

優香が絶頂に達すると同時に、彼女の子宮一番奥にいつもよりも多い量の精子を注ぎ込んだ。

「ああん、スゴイよ〜、いつもよりも中にたくさん流れ込んでくるよ〜」

「凄くよかったよ。こんなところでエッチしちゃって興奮したよ〜」

「また、やろうね♪」

その後は海水浴を楽しみ、帰りました。



叔母 投稿者:神子男 投稿日:2017/01/16(Mon) 19:47 No.8037  
叔父が海外出張中の叔母の所に泊まった。
叔母は55才だが若々しくて魅力的でタイプだった。
腰が痛いという叔母にマッサージをしてやった。
だんだん上手に急所に近づいてマッサージした。
勃起したものを叔母のお尻や太腿に押しつけながら
マッサージした。
叔母がだんだん感じてきた。
乳房を揉んでも抵抗しない。
太腿から付け根の方まで揉んでゆくとぴくついた。
パンツの中に手を入れてあそこに指を入れた。
あそこがどんどん濡れてきた。
パンツを脱がすときは、さすがに抵抗したが強引にとった。
挿入したら声を上げてのけぞった。
動いたらあんあんと下から応えた。
もう閉経しているだろうと思って中に出した。
















人妻と生で 投稿者:生好き男 投稿日:2017/01/15(Sun) 13:18 No.8036  
人妻と 生で中だししてはや 5年。
精液のにおいで 浮気ばれないか
どきどきですが、
生の中だしでSEXすると
ゴムつけるのはめんどうくさいし、
感度おちますよね。
生でしたら、抜かずに二発できますしね。
二回目の射精して 彼女のおめこみると、
精液の泡ふいています。
いい性処理女です。
風俗いかなくてすんでおります。

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