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酔って雑魚寝 投稿者:JD 投稿日:2017/03/08(Wed) 14:33 No.8092  
大学の新歓コンパで仲良くなった大学の男のイケメン先輩二人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時お持ち帰りされちゃった。けっこう酔っ払ってて、朝お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのがめんどくさくて女友達の家に行くことになった。
友達の家について、女友達は自分の部屋だからとベッドで眠りだし、ひとりの先輩はソファ、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝ということに…
その先輩は私の膝で膝枕して寝はじめたから、私は初め寝転べなかったんだけど、どうしても眠たくなっておかまいなしに寝転んでやった。
先輩の足側のほうに寝転んだから、先輩の頭があたしのお腹あたり、あたしの頭が先輩のお腹あたりにくる微妙に69みたいな体制になった。
二人とも横向きでお互いのほうに向きあった状態で寝てた。
私がうとうとしてると太ももをゆっくり触られる感触があってびっくりして目が覚めた。
先輩が寝ぼけてるのかなと思ってとくに拒んだりはしなかった。
酔っ払ってて眠気もあってどうでもよくなってたのかも。
そうしてるうちに先輩の行動はエスカレート。
こんどは服の上からまんこを触ってきた。
何度も何度もこすってきたりした。
正直あたしもちょっと感じてしまっていた。
ベッドに友達は寝てるし、ソファにもほかの先輩が寝てるし、悪戯はこの程度が限界だと思ったからまた拒否はしなかった。
拒否するのがめんどくさくなってた。
しばらくその状態が続いた。
ずっと服のうえからなのがすこしもどかしかった。
私もお酒で開放的になってたし、先輩もイケメンだし、悪い気は全然しない。
それで自分も先輩の内ももを触っていた。
すると先輩は急に大胆になった。
わたしがはいてたホットパンツに手をかけてずらそうとしてきた。
さすがにこの状況でそれはまずいと思い
小声で「それはだめだって」と訴えた。
ソファで寝てる先輩の目の前に私たちが寝てるのでいつ見られるかわからない状況だった。
先輩は私の訴えを完全に無視してホットパンツも下着もずらしてしまった。
もう朝方だから部屋はだいぶ明るいから本当にまるみえ。
すごく恥ずかしかった。
先輩は直接触ってきた。
私はすごく濡れてしまっていた。
それがばれたのがまたすごく恥ずかしかった。
今度は先輩が私のまんこを舐めはじめた。
うまくてびっくりしたw
しずかな部屋で、先輩と友達が寝ているなか、クンニされていやらしい音をわざとたてて舐められて、お酒の力もあって、すごく興奮してしまっている自分がいた。
声を殺す自分にまた酔うみたいなw
今度は先輩が私のを舐めながら自分のズボンと下着をずらしてきた。
本当にびっくりした。
先輩のはもうパンパンになってた。
体勢からして目の前に先輩のちんこがある状態。
いま思うとよくやったなと思うけど、もうここまできたらって感じで私も先輩のを舐めてあげた。
横向きで寝ているものの完全にシックスナイン状態。
横向きだったからお互いやりにくかったけど。
たまにベッドで寝ている友達が寝返りをうったり、二日酔いになって苦しいのかうなったりするから、そのたびに心臓が止まるかと思った。
私はいままでにないくらい濡れてたけど、ここまでほとんど私の先輩は会話を交わさないままだった。
しばらくシックスナインをしたあと先輩が起き上がり、方向を変えて私の上にきてキスしはじめた。
そのあと「どうする?」と聞かれ、私は会話したことで急にまた現実に戻って急に恥ずかしくなった。
しばらく黙ってた。
黙ってると先輩は「まんこなめちゃろ」と愛嬌たっぷりのイケメンの笑顔を放ちながらクンニを始めた。
しばらくクンニされてまた「どうする?」と聞かれた。
わたしはさすがにこの状況で最後まではできないと言った。
いま思うとここまでやっといてってかんじだけど
すると先輩はわたしの手をひっぱって友達の家のキッチンに行った。
キッチンと部屋の境にはドアがあった。
ドアを閉めてキッチンでまた押し倒された。
床が痛かった。
「ここまできてもう無理」と言って正常位で勢いよく入れてきた。
キッチンは狭いのにも関わらず先輩がはげしく腰を振るからちょくちょく食器棚にぶつかったりしてガシャンって音がした。
それに気づいて友達や先輩が起きないかヒヤヒヤした。
それがまた興奮した。
さすがにガシャンガシャンいうのが怖くなったし、床が痛かったので立ちバックにしてもらった。
私はバックが一番深く入ってきて好きだったので、やばいくらい気持ちよくなってた。
先輩もかなり激しかった。
ゴムなんて持ってなかったから生だった。
私は生理不順だったり生理痛がひどかったため、ずっとピルを飲んでた。
先輩はイキそうになったらしく
「どこに出してほしい?」と聞かれた。
いまでもこの台詞思い出しただけでドキドキする。
私は恥ずかしくて曖昧に流していた。
すると先輩は「中でいい?」と聞いてきた。
先輩もピル飲んでることは知ってた。
私は気持ちいいやら恥ずかしいやらでうまく答えられなかった。
すると先輩のスピードがさらに上がった。
先輩は「出すよ」っと言って勢いよくあたしの中に出した。
私はもう腰砕け。
床に前からへたりこんでしまった。
しばらくつながったまま床に転がった。
いま思うといろいろ危険で馬鹿だったと思うけど忘れられない体験だった。
身なりを整えてから二人でこっそり友達の家を抜け出し、先輩の家にいった。
そこでもう1回した。
それからも何回かセックスフレンドみたいな関係が続いたけど、私がそのサークルを辞めてしまい自然消滅しちゃった。



酔いつぶれた女子社員 投稿者:リーマン新橋 投稿日:2017/03/07(Tue) 11:03 No.8090  
同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。
やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。
足元がおぼつかないし、視点も合っていない。
沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。
長身だが細身でスタイルもいい。
店から歩いて出れないので、肩を貸してあげた。
とりあえずおっぱいを揉んだ。
Eカップぐらいはあった。
Cカップぐらいかと思っていたので意外だ。
さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶをした。
柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たる。
気持ちよかった。
俺はお酒を飲めないので、車で居酒屋に行っていたので、もう電車がなくなった沙織を車で送ることにした。
泥酔の沙織を車に乗せた。
全く覚める気配がない。
同期で憧れの沙織が目の前で泥酔している。
とりあえずキスをした。
やはり気づかない。
改めてゆっくりEカップ乳を揉んだ。
Eカップの柔らかいおっぱいを堪能した。
沙織のおっぱいを見たくなったので、ブラウスのボタンを外したら、ベージュのブラジャーだった。
沙織の乳首も見たくなったのでブラジャーを外したら、ピンクの乳首が出てきた。
ピンクの乳首を吸って、舐めた。
おいしかった。
おっぱいは張りがあり、乳首も上を向いていて何より形が綺麗だった。
パイズリをさせたくなったので、まずは肉棒を沙織の口に持っていき、無理矢理口を開けさせ、ぶちこんだ。
腰を振りピストンをしていたら、肉棒が大きくなってきたので柔らかいおっぱいに当てた。
おっぱいを両サイドから寄せ谷間を作り、肉棒を挟ませた。
しっかりおっぱいをホールドして、さらに腰を振っていたら気持ち良くなりたまらず挟射した。
ザーメンがドピュドピュドピュと勢いよく飛び出し沙織の綺麗な顔にかかった。
大きな目と、鼻と口の部分に特にザーメンの塊がついた。
さすがに目と鼻についたザーメンは少し拭いたが、口元についたザーメンはそのまま口の中に入れ、飲ませた。
綺麗な沙織にパイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせた。
それにしても沙織は泥酔していて全く気づかなかった。
沙織のおっぱいだけでなく、おまんこも見たくなったので、スカートをめくり、ストッキングをゆっくりと下ろすと、ピンク色のパンティだった。
ブラジャーはベージュで地味だったのに、パンティはピンクと派手だ。
しかも、結構細いし、Tバック気味だ。
真面目な感じなのに何てエロいんだ。
そろそろ目覚めてしまうのではという恐怖と、踏み込んでいいのだろうかという罪悪感で葛藤したが、沙織のおまんこ見たさが勝ってしまいました。
ゆっくりゆっくりと慎重にピンクのパンティを下ろすと毛が見えてきた。
あまりお手入れしていないのかな。
毛深い。
ジャングルをかき分けついにおまんこを発見した。
車内だし、沙織が目覚めるのであまり明るくないが、月明かりで見えたのは紛れもないピンク色の綺麗なおまんこだった。
味わいたくなったので、舌でチロチロした。
少ししょっぱかったがおいしかった。
まさか沙織のおまんこを味わえる事になるとは思わなかった。
興奮してきたので、肉棒を挿入したくなった。
でもかなりリスクがある。
けれども沙織もまだ、全く目覚める気配がない。
沙織のおまんこに唾をつけて、肉棒を少し差し込んだ。
亀頭が入った。
沙織が少し反応した。
やばいけど、腰を振りたい。
沙織の反応がおさまった。
腰を振った。
今度は沙織は反応しない。
もう一度腰を振った。
やはり沙織は反応しない。
これはいけると判断し、ピストンを開始した。
さすがに激しいピストンはできないが、ピストンを繰り返すうちに気持ち良くなってきた。
沙織のおまんこも肉棒に絡みつくような名器だ。
中出しはまずいので、もう一度顔にぶっかけた。
今度は頬と口元にかかった。
口元のザーメンはそのまま口の中に入れた。
綺麗な沙織にフェラチオ、パイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせ、おまんこも見せてもらい、肉棒を挿入した。
それにしても沙織は泥酔していて全く気づかなかった。



エッチな人妻さん 投稿者:3P 投稿日:2017/03/03(Fri) 11:42 No.8088  
デリヘルでたまってたモノを思いっきり出してきました。
風俗での3P体験というものをしてみたくて、とあるデリヘルで女の子を二人お願いしてみました。ちょうど3Pが出来る子がいるとのことで、ホテルの一室に入りました。
やってきたのは美砂ちゃんと亜紀ちゃん。二人とも人妻(30代近くか?)ぐらいの感じでしたが、スタイルはまずまずといったところ。
ベッドに座り、自分の両側に二人を座らせました。
二人ともかなりエッチで、痴女に攻められているようでした。
「うわ、もう硬くなってる・・・」美砂ちゃんがズボンの上からペニスを撫で、しごき始めました。
「どれ〜?」亜紀ちゃんもペニスをぎゅっとつかみました。
さらに二人が交互にディープキスをしてきます。
自分は二人の肩を抱きながら胸を触りました。
「ねえ、あたしたちとどんなことしたい〜?」亜紀ちゃんがキスをしながらそう聞いてきました。
その間になんと美砂ちゃんは自分のズボンのチャックを下ろし、いきなりフェラを始めました。
初めての3Pでしかもいきなり同時にキスとフェラをされ、最高に興奮しました。
そしてその後、「Wフェラしてよ。」やっぱり3Pやるならコレですよね。
美砂ちゃんが亀頭を舐め、亜紀ちゃんが竿と玉を舐めてくれました。
その間にまず自分は上半身裸になり、まず四つんばいでフェラをしている美砂ちゃんのスカートに手を伸ばしました。
「もうみんな脱いじゃおうよ〜」フェラさせながら美砂ちゃんをパンティとブラだけにし、亜紀ちゃんも脱がせました。
フェラを中断し、下着姿の二人を並んで四つんばいにさせ、後ろから両手をそれぞれのパンティに突っ込み、アソコを触ってやりました。
そしてパンティをずり下ろし、アソコが丸見えの状態にしました。
「これからどうする?」二人のアソコに指を入れながら質問しました。
美砂ちゃんは、「ああん、したいよぉ・・・」と答えました。
「亜紀ちゃんは?」
「あたしも欲しい・・・」
「亜紀ちゃんは具体的に何がして欲しいのか言ってみてよ〜」
「おまんこにおちんちん入れて欲しい・・・」
「美砂ちゃんも?」
「うん・・・」
「どっちから先にしようかな〜」
すると、美砂ちゃんが、「あたしなら中に出していいよ・・・」と言ったのです。
すると亜紀ちゃんも、「おまんこに精子欲しい・・・」美砂ちゃんも亜紀ちゃんも可愛さは同じくらいなので、「じゃあ二人ともハメさせてよ。
気持ちいいほうに最初の一発出すからさ。」
「うん・・・」二人とも仰向けにして思いっきり足を開かせ、ブラをはずしました。
二人の女の子がハダカで仰向けで並んで寝転んでいて、アソコが丸見えの状態です。
まずはややピンク色できれいなアソコの亜紀ちゃんにハメてみました。
「どお・・・」
「キツくて、ぎゅっと締まるよ・・・」軽くピストンして具合を確認しました。
次はヘアが薄めでちょっと黒いアソコを持つ美砂ちゃんの番です。
「ああっ・・・すっごく熱い・・・すっごく濡れてて気持ちいい・・・」締まり具合は亜紀ちゃんのほうが上でしたが、膣の内壁の感触のよさでまずは美砂ちゃんに一発放出することに決めました。
そのまま美砂ちゃんに激しくピストンをしました。
「あんっ、あん・・・」とても可愛いよがり方でした。
「ねぇ、あたしは〜」亜紀ちゃんが悔しそうに自分にキスしてきました。
「じゃあフェラとセックス交互にやらせてもらおうかな。」仰向けで挿入されている美砂ちゃんのおなかが枕になるように亜紀ちゃんの頭を美砂ちゃんのおなかに乗せました。
これで美砂ちゃんのアソコに挿入したペニスを引き抜くと、そのまま亜紀ちゃんがフェラをしてくれるというわけです。
こうしてフェラと挿入を繰り返しました。
「ああ・・亜紀ちゃんのクチも美砂ちゃんのアソコもすごく熱いよ・・・」終わりがやってきました。
「どっちでイって欲しい?」
「あたしゴックンしてあげるよ・・・」
「あん、ダメ・・・約束どおりあたしのアソコに中出しして・・・」
一発目はやっぱり中出しだ、そう決めた自分は美砂ちゃんのアソコの奥に思いっきり挿入し、最後の激しいピストンを開始しました。
「あああっ、いくよっ!」ピストンをやめ、根元まで深く美砂ちゃんの中にしっかりと挿入しました。
その直後にペニスの中を精液が流れる感触が伝わり、快感とともに激しく射精しました。
「あっ・・あっ・・」十分に射精し終わった後、ペニスを美砂ちゃんのアソコから引き抜きました。
自分のペニスの亀頭からは精液が垂れ、美砂ちゃんの黒ずんだアソコからも精液がベッドに流れ出ていました。
「亜紀ちゃん、コレをきれいにしないと。」亜紀ちゃんにフェラをさせ、ペニスをきれいにしました。
ついでに美砂ちゃんのアソコにクンニをさせ、自分の精液を舐めさせました。
もちろんその後は亜紀ちゃんにもしっかりと中出しをし、3人で風呂に入ってそこでもエッチをしました。
3Pの生中出しはほんと最高です。



生保レディ 投稿者:会社員 投稿日:2017/03/02(Thu) 14:38 No.8087  
僕の会社に出入りしている保険会社の照美はなかなか美人の20代。
ちょうど保険を切り替えようかと思っていた僕は、彼女が来るたびに話を聞いていました。
そして土曜日、僕の家に資料を持ってくることになりました。
土曜日になり彼女がやって来ました。照美は見るからにフェロモンを感じさせる格好でやってきて、ジャケットを脱ぎました。
第二ボタンくらいまで外してあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてクラクラしました。
同時にエロい事で誘ってきてると思うと、少し腹が立ちました。
予想通り、彼女は密着して説明をします。
僕の目線の先にちょうど胸元が来るようにしているあたりがこなれた感じでした。
いつの間にか丁寧な敬語から甘えた女の子の感じを出してきます。
僕は彼女の作戦に乗り、「契約してもいいけどなぁ・・」と言ってみました。
照美「ねぇ契約して・・・そしたら・・」
彼女がさらにボタンを外して微笑みます。
僕は照美を抱き寄せ、「後でサインするから・・」と言ってキスをしました。
舌を絡めながらブラをずらし、乳首を指でコロコロ転がしました。
照美「うふぅぅん・・・」
吐息を漏らしながら照美はいきり立った僕のモノを手で確かめます。
ベッドルームに彼女を連れていき、お互い全裸で激しく求め合いました。
が、アレを挿入しようとすると、いきなり彼女は起き上がり、「その前にサインして!」と言って来ました。
僕「ああ、うん・・・」
興ざめした僕は別れた彼女の置き土産のM字拘束ロープを出し「待って・・その前にこれ使わせて・・」と頼みました。
彼女は少し考えてから「いいけど・・後で絶対サインしてくださいね」と少し不貞腐れた感じで言いました。
よく彼女と使っていたロープなので、簡単に彼女の両手足の自由を奪うことに成功しました。
縛られて身動きが取れず、ぱっくり開いたアソコを舐めると、照美もだんだん本気で興奮し始めました。
そして秘密兵器の電マを使いました。
彼女は絶叫し「アーーーッ!イッちゃぅううーー!」と叫びました。
その瞬間に電源OFF。
クリトリスをヒクつかせながら「もぉ・・・イカせて・・・」と照美。
再びスイッチを入れるとまた絶叫。
しかしまた電源を切り、寸止め状態を延々繰り返しました。
息も絶え絶えに、「イカせて・・・イキたい・・・イカせて」と懇願する照美。
僕「イカせてあげてもいいけど・・・やっぱり保険入るのやめてもいい?」
照美「イイよ・・・どうでもいいから・・・イかせて・・・」
もはやメス状態でした。
再び電マを剥き出しのクリトリスに当ててあげると、照美は「ィイイイーーークゥウウウーーッ!」と絶叫し、全身を痙攣させました。
次の瞬間には電マから逃れようと悶える照美。
照美「もぉやめてっ!死んじゃうっ!!」
悶絶する照美を、何度も何度もイカせてあげました。
当然ベッドは彼女のまき散らしたお汁でビチャビチャになりました。
ぐったりした彼女のロープを解くと、必死で逃れようとした腕は少し紫になっていました。
そのまま挿入すると、照美はまた「ぁああ・・・すごいイイ・・・イイ・・・」と言って自ら腰を振り始めました。
ピストンを繰り返しながらクリトリスに電マを当てると、アソコはギューッと締まりました。
照美「アア、おかしくなっちゃうよぉ〜っ」
照美は藻掻きながら何度も絶頂に達しました。
そして僕も絶頂へ・・・。
照美の顔いっぱいに白い精液をまき散らしました。
恍惚の表情の照美の姿。
僕はまき散らした精液をそのままアレで集めて照美の口に運びました。
だらしなく舐める照美。
チュパチュパとアレをしゃぶる照美に興奮した僕はそのまま二回戦に突入しました。
終わっても、ベッドでぐったりする照美は起き上がれませんでした。
僕はそっとリビングへ戻り、契約書にサインしてあげました。
それから十年。
その間、照美は結婚、そして離婚をしましたが、あの日以来の僕との体の関係は続いています。



女友達と10連続中出 投稿者:高校生 投稿日:2017/02/27(Mon) 12:19 No.8086  
高校の頃の女友達とSEXした事があるので、その時の体験を書き込もうと思います。
相手はYといい、竹を割ったような性格の話していて楽しい娘でした。
自宅の部屋に招いて一緒に酒を飲んでいたのですが、小柄な割に胸が大きく形も良さそうだったのでついつい目がそっちに行ってしまいます。
私のその様子に気付き、
「エッチやな…」と言ってきました。
面と向かって二人きりだったので気付かれるのは当然でしたが。
「そんなことない」等と無駄な抵抗をするのも潔くないですし、私も無理に取り繕うとせず「ゴメン」と素直に非を認めて謝りました。
しかしYの様子はいつもと違い、湿り気の付いた声で
「しても、いいで…」と迫ってきたのです。
その後は流されるがままで…
私のペニスをズボン越しに触りながらキスしてきたYに、私は自分から舌を絡めました。
至近距離のお互いの唇から感じる吐息に余計興奮して、自発的に胸を揉みながらベッドに押し倒し、ジーンズ越しにYのオマ○コを愛撫しました。
Yもその気なのか
「ぁあん…」とか細く喘ぎだし、もっと声を聞きたくなった私は直に手を触れて弄ろうと決めました。
手はYのヘソの上を撫で、Yのジーンズのホックとジッパーを外して脱がせようとするとYが「恥ずかしい、全部はまだあかん」と言うので半脱ぎの状態でいよいよ本格的な愛撫だとYの股間に挑みました。
経験はあると言ってましたがキレイなピンク色で、欲情したオマ○コはヒクヒクと震えています。
一先ず濡らしておこうとクリトリスを指と舌で愛撫すると
「ふぁあんッ!」と想像以上の反応で背中を仰け反らせてイキました。
もっとイかせてみたいと男のロマンが騒ぎ、指をオマ○コに挿れると吸い込まれるように入っていきました。
360度×360度とまんべんなく指を動かし、中の様子を感触で確かめているとYが「ガマンできひん、早よ挿れてよぉ〜」と言ってきますが、
「もっとビショビショにしてから挿れたげる」と更に激しく指を動かしました。
下腹部の裏側にあたる部分を強く押し当てるように弄ると、Yは耐えるような姿勢で悶えて嬌声をあげ、ここが感じるんだなと重点的に責めました。
グチュグチュといった音からパチャパチャピチャピチャという音に変わり、やがてYは「〜ッ!…ぁ…ぁ…あ」と声にならない声をあげながらオマ○コから大量の愛液を噴き出して激しくイキました。
充分過ぎるほどにオマ○コを濡らして痙攣してるYに興奮し、私も今までにない固さに勃起したペニスを挿入しようと正常位の体勢にしたその時、Yは
「もう待たれへん」と自分から私にしがみついて腰を器用に動かしてズプ…と挿れてしまいました。
体位は正常位でしたが主導権はYに握られっぱなしで、狂おしいまでに腰を動かして喘ぐその姿は私の知ってるYではありませんでした。
私も興奮し、ペニスで奥を激しく突きます。
「あんっ…んぁっ…あぁんっ」と部屋はYの喘ぎ声に占領され、私も射精感が込み上げてきました。
ちゃんと付き合っているわけでもないYにいきなり膣中で射精するというのもどうかと思い、抜こうとしたのですが…離れるモーションに感づいたYにしがみつかれて間に合わず、「ドクンッ、ビュルビュル!」とYの中で果ててしまいました。
今でも凄い量の精液が出て行く感触が忘れられません。
その後の会話ですが…
Y「中で出した?」
私「ゴメン、間に合わなかった」
Y「いいで…気持ち良かったし、精液すごく熱かった」
私「出来たらどうするん?」
Y「出来たらその時考える…もっと欲しいかも」
Yに「もっと欲しい」と言われた時の表情が色っぽくて、私のタガは完全に外れました。
後は獣と化し抱き合うまでで…。
この一晩だけで10回はSEXしました。全部中出しです。
バックは苦手でYを犯す感覚を味わう程度でしたが、
騎乗位で腰を振られた時は吸い取られるような感覚で射精したのを覚えています。
夜が明け、Yも自宅へと帰ったのですが…メールで
今、家についたけど…
まだ精液が残ってる感じ…
まだトロトロ垂れてきてるし(笑)
という内容にはびっくりしました。



無題 投稿者:のどか 投稿日:2017/02/15(Wed) 11:06 No.8072  
彼氏じゃない男の子に中出ししてもいいでしょ?ってしつこく言われて、何回かは断ってたんだけど、この間は中出ししちゃった。怖いです。
いつが危険日でいつが中出ししても平気な日ですか?安全日に出してたら妊娠しない?
妊娠しない中出しの方法あったら教えてください。
また中出ししよって言われた時のために備えたい。



Re: 無題  - 2017/02/16(Thu) 20:14 No.8074  

中出ししても安全日なら絶対妊娠しないから安心しな!
そんなすぐ妊娠してたら赤ちゃんだらけだよww
妊娠しにくい体位はバックだから中出しするときはバックでしてもらいなね。



Re: 無題 ゴン - 2017/02/17(Fri) 06:40 No.8075  

ゴムしかないな、いちばん安全だよ。

それか中出しさせてやることだよ、オマンコより男性は感激するからな。



Re: 無題 のどか - 2017/02/18(Sat) 15:39 No.8076  

返信ありがとうございます!

確かにそうですよね笑
バックがいいんですね。わかりました!

やっぱりゴムですよね…



Re: 無題  - 2017/02/20(Mon) 23:10 No.8079  

家畜用のメンタムを塗ってズコバコやると天国に登るくらい良いと聞いたよ。生で中出ししても絶対に妊娠しないとも聞いたが・・・


Re: 無題 のどか - 2017/02/21(Tue) 11:34 No.8082  

家畜用のですか?ふつうのじゃだめなんですか?

妊娠しないならよかったです、、、。
妊娠しない方法知りたい。



Re: 無題 妊娠経験者 - 2017/02/21(Tue) 15:59 No.8083  

排卵日に卵巣のすぐ外側(輸卵管)に精子があると妊娠するのよ。精子の生存期間は元気な若い精子が1週間程度なので、排卵日の約1週間前から排卵日まで、安全率を取って排卵日の10日前から排卵日翌日まで、少なくとも中出しセックスはダメ。
だけど実のところ排卵日がいつかは分からないのよね。概ね、前の生理が終わって約2週間後ということになってるけど、生理が終わったということは、子宮粘膜で卵子の着床準備が整いましたという意味だから、すぐ排卵されてもおかしくない訳よ。確実に大丈夫といえるのは、生理が順調に4週間毎にある場合で、生理が終わってから3週間以降ってこと。でも若い子や閉経前の女性だと、女性ホルモンのバランスが崩れて排卵が遅れるなんて普通にあることなのよ。
だからね、あなたがちゃんと4週間毎に生理が来て、しかも強い生理痛や出血が無い場合でしか確実なことは言えないの。
そういった懸念が無ければ、生理が終わって3〜4日までと、次の生理予定日の10日程度前から生理日まで、これが所謂「安全日」よ、だけど好きでも無い男に中出しさせる女は大抵いないわよ。だいいち、好きでも無い女に勝手に中出しする男って、大抵うんと遊んでるのが多いでしょ、病気を持ってるかも知れないし、普通はそもそもセックス自体しないわよ。あなたも拒否したらどうなのよ。



Re: 無題 のどか - 2017/02/22(Wed) 23:53 No.8085  

そうですよね、、、ありがとうございます。



中出しのこと 投稿者:カリギュラ 投稿日:2017/02/22(Wed) 19:12 No.8084  
私の初体験は小学2年生の時に同級生とです。
以来幸運なことに高校卒業まで女が切れることはありませんでした。中三の時に全校憧れのマドンナ康子に惚れられ、高校卒業まで同棲状態で彼女が中二の時に妊娠させ産んでくれました。
大学進学で上京し女がいなくなり生活が一変し、それまでオナニーをした事が無かったで大変困りました。
そこで毎日ナンパをしましたが、これがほとんど入れ食い。
そのころは女性の性意識改革期で、おまけに地方から上京してきた女はほとんど処女、今のように携帯どころか固定電話もなく、再会するには住所交換しかなく、訪ねていったり、訪ねてきたりで部屋に入れば100%セックスできました。
身体を求めると処女の彼女達は建前としてセックスを拒否し、と言っても簡単に全裸にでき、挿入するのは簡単でした。
セックスは拒否しているので挿入を前提とするコンドームの装着を彼女達から求める事は無く、勢い生挿入、中出しです。
最初から妊娠する事は無く、その後も中出しを続けているとやがて妊娠しました。
ですが彼女達にとって、それもほろ苦い青春時代の思い出、さらに女は妊娠を経験するとオマンコが緩みますが、同時に性感がとてもよくなり、彼女達は自分の体の変化をとても悦び、その後2度3度妊娠を経験するうち他の男とセックスするようになりました。
今、処女で乾坤した女はおらず、ほぼ100%中絶経験があります。



強い酒を飲んだ威勢 投稿者:同僚 投稿日:2017/02/21(Tue) 10:42 No.8080  
真澄さんは会社の同僚で俺より年上ですが、頼れる部分とちょっと抜けている部分のバランスが絶妙で、一緒にいると結構大ボケをかましてくれたりして萌えたりもしていました。とはいえ、特に恋愛感情があったわけではなかったので、それまでは何もありませんでした。で、その日、二人で飲みに行くきっかけは、彼女が「『ホッピー』を飲んでみたい」と言ったことでした。
普段お洒落なところで飲む機会の多かった彼女は、場末の安酒場に入ったことがありません。
酒好きの俺は若い頃から酒場の守備範囲が広かったので、それならばと言うことで新橋の安酒場に行くことを計画しました。
ここで彼女のスペックです。
名前・・・真澄さん(30歳)容姿・・・顔・性格とも渡辺真理を想像していただくと当たらずとも遠からずといった感じです。
胸・・・Bカップ(巨乳好きの皆様、すみません)スタイル・・・コンパニオン経験もあり、整ったスタイルでした。
当日、夜7時頃に新橋のSL前で待ち合わせました。
特に狙ったわけではないのですが、その日は金曜日でサラリーマンのおっさん連中がわさわさいました。
少し早めに到着した俺がSLの前で待っていると、程なく彼女が到着。
焼き鳥やモツ焼き屋になるので、ニオイが付いても平気な服を着ておいでと言っておいたので、チノパンに濃い色のブラウスを着て来ました。
そんな格好でもスタイルの良さはしっかり出ています。
その場にいるオヤジの視線を受けつつ、さっそく何度か行ったことがあるホッピー屋に行きました。
ところがいざ到着すると、目当ての店はなぜか閉まっていました。
とりあえずどこかに入るかと思い、近所の面白そうな店を頭の中でざっと巡らせると、駅の近くに『ホイス』という怪しげな酒を飲ませる店があることを思い出しました。
ホッピーは焼酎で割るビールテイスト飲料ですが、ホイスは未だによく分からない飲み物です。
出す店も少ないと思いますが、すでに割られた状態で、氷の入ったジョッキで出てきます。
少し琥珀がかった酸味のある炭酸と、かなり怪しげな焼酎が相当入っている飲料です。
「ホッピーより全然怪しい飲み物を飲ませる焼鳥屋があるんだけど、そっちにする?」と提案すると、そっちでも良いとのこと。
近くだったので早速その店に行くことにしました。
真澄さんには歩きながらホイスという飲み物と、その店の雰囲気の話はしていました。
しかし汚い店、路上にまで広がる椅子とテーブル、なんだか分からないメニューとオヤジ度100%の店内に少しは引くんじゃないかと思っていました。
引いた場合はもう少しマシなあっちの店に・・・なんて思っていると、その店に到着。
さすがに彼女はビックリしています。
しかしこちらの予想に反して「面白いね。入りましょう」と言ってきました。
そういうことならばと早速空いている席に座り、まずはホイスを2杯。
次いで摘みを何品か頼みました。
出されたジョッキを見て、一口飲んでみて真澄さんは「・・・変わった飲み物ね」などと言っていましたが、真澄さんは結構お酒に強く、何でも飲むタイプだったのでどんどん飲み始めました。
しかしホイスにはかなり焼酎が入っています。
ホッピーと違って自分で焼酎の量を調整できないので、気付くとこちらも相当酔っていました。
時計を見るとすでに11時を回っています。
彼女は次の日友達と会う約束をしているということだったので、そろそろ帰ろうと言うことになりました。
このとき彼女も結構酔っていたようですが、明らかに俺の方が酔っていました。
ちょっと手を貸してもらいながら新橋に歩いて行くまでは薄っすらと記憶がありました。
次に記憶が戻ってくると!!!!なんと駅の改札近くで俺は彼女にディープキスをしていました。
どうも介抱してくれている彼女に突然チューをしてしまったようです。
さらに俺は「今日はもっと一緒にいたい」なんて言ってます。
一体どうしたんだ、俺!全くお酒は怖いものです。
確実に俺の方が泥酔しています。
しかし彼女も酔っているようで、「池田さん、酔ってるから・・・」などと言いつつ拒絶しません。
勢いでさらにディープキスを仕掛けると、ねっとりと舌を絡ませてきます。
そして、「わかった。今日は一緒にいる」と言わせることに成功しました。
金曜日の午後11時30過ぎ、家路を急ぐ酔客の目を後目に、二人で熱い抱擁を交わしながらキスをしました。
さて、とりあえず一緒に夜を過ごす方向で話はまとまりましたが、新橋・銀座周辺はラブホテルがありません。
タクシー乗り場も混んでいます。
酔った頭で頭の中の情報を巡らせると(ホテル、ホテル、銀座にはホテルがいっぱいあるじゃん、なにもラブホじゃなくてもいいや)という考えに至り、歩いて近くのホテルに入ることにしました。
とりあえず新橋にほど近いホテルに到着しました。
しかし受付突破はやはり恥ずかしいらしく、真澄さんは「やっぱり・・・」と言い出しました。
そこで俺は「ここは男らしさを見せねば!」と勘違いの男らしさを発揮し、彼女を外で待たせ、フロントに行きました。
呂律の回らない舌でなんとか空いているダブルの部屋を取り、鍵を受け取ると彼女の元へ。
彼女の手を引いて、そそくさと部屋になだれ込みました。
部屋の扉が閉まるとまずは熱いディープキス。
何度も顔の向きを変えながら貪るようにキスをしました。
彼女の耳から頬を撫で、ブラウスのボタンを外そうとすると「待って、お風呂に入らせて」と言い、するりと俺の手から逃れました。
ビジネスホテルに毛が生えたような殺風景な部屋のベッドで一人座っていると“シャジャジャジャ・・・“という音がし始めました。
あれっ?シャワーじゃないのかな?そう思って、シャワールームの扉を開けると、なんと!バスタブにお湯を溜めて真澄さんが浸かっていました。
ラブホではないので、小さい浴槽です。
そこに真澄さんは体育座りの状態で浸かっていました。
膝小僧の間から、小振りながら形の良い乳房と、思ったよりもきれいな色の乳首が見えます。
真澄さんは少し怒ったように俺を上目遣いで見て「待ってて!」と言いました。
何故風呂に?という思いと、その姿と言い方にちょっと萌えましたが、ここは大人しくベッドへと引き返しました。
その後、出てきた真澄さんと交替して俺がバスルームへ。
はやる気持ちを抑えつつ、ダッシュでシャワーを浴び、備え付けの浴衣に着替えてベッドルームに戻ると、真澄さんは毛布をかぶっていました。
(あれっ、寝たのかな?)と思いつつ、真澄さんの隣に素早く潜り込むと、真澄さんは俺の方に身体を向けてピッタリと寄り添ってきました。
風呂で温められた肌はしっとりと俺の肌に絡みついてきます。
横向きに抱きしめ、まずは唇を貪ると彼女も舌を入れてきました。
自分の舌で彼女の歯の生え際をゆっくりとなぞり、その後、激しく舌を吸うと、彼女は肩に手を回してきました。
唇を離し、髪を撫でながら彼女の顔を見ると、彼女も目を開けました。
うっとりとしつつもまだ多少理性の残る瞳で俺を見つめるその表情が何とも言えず、とても愛おしくなった俺は“チュッ、チュッ“と何度も甘いキスを繰り返しました。
しかし顔はキスに集中しながらも、両手は彼女の浴衣の帯を解きながら懐の隙間に侵入してゆきます。
フリーになった浴衣の前を捲ると、小振りながら形の良い乳房と、程良い大きさの可愛らしい乳首がふるふると目の前に現れました。
右手で鎖骨の辺りからゆっくりと乳房をなぞり、中心を外しながらゆっくりと揉みしだくと、彼女は「あぁ〜ん」と甘い声をあげました。
もう一度優しくキスをし、今度は彼女の耳を舌で攻め始めました。
手を動かしつつ、舌先で耳の縁をなぞり、息を吹きかけ、耳の穴に舌を入れるのと同時に乳首を摘むように優しくコリコリすると、真澄さんは一瞬息を詰まらせ、「はぁ〜ん」と悩ましい声をあげて仰け反りました。
耳を堪能しつくした唇は顎からうなじ、鎖骨へとフィールドを移らせました。
両手で乳首を攻め続け、真澄さんもいい感じにあえぎ声を出すようになってきたので、舌で片方の乳首を転がすことにしました。
小振りということもあり、真澄さんの乳房は30歳とは思えないハリを保っています。
口でおっぱいを堪能したくなった俺は真澄さんの乳房に吸い付き、舌で外側からゆっくりと舌を丸を描くように回して、時折鋭く乳首を攻めました。
真澄さんから良い反応が返ってきます。
左手と唇で乳房を攻めているので、右手がフリーになりました。
そこで左手と口で胸を攻めつつ、空いた右手で腰のくびれから毛の生え際、腿からお尻あたりを撫でていきました。
吸い付くような内股の感触をしっかり楽しんだあと、秘所に指を入れたい気持ちを押さえ、再び毛の生え際を撫でました。
乳房を攻める唇を離し彼女の茂みを見ると、毛は薄く生え方は長方形タイプでした。
左手で相変わらず乳房を攻めながら真澄さんの表情を見ると、眉間にしわを寄せてかなり感じているようです。
俺が見ているのに気づいた真澄さんは上気した表情で俺の瞳をじっと見つめ返しました。
年上なのにとても可愛らしく感じます。
「可愛いよ、真澄さん」俺はそう言うと、さっきよりも早く唇で乳首を攻めました。
同時に彼女の蜜壺の中に指を滑らせます。
その瞬間真澄さんは「はぁああっっ!っん!」と言って身体を仰け反らせました。
思った以上に濡れている秘部は表面張力で溢れる寸前のコップのような状態です。
くちゅ、くちゅと猥雑な音を立てながら指の先から蜜が垂れてくるのが分かりました。
「真澄さん、もうこんなにぐちょぐちょだよ。気持ちいい?」
「はぁあぁっ!いじわるぅぅっん!んんっ!きもちいいいっっっ!」真澄さんも悶えながら答えます。
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」と言うと、唇と左手で胸を、右手で蜜壺を攻め始めました。
緩急をつけながら彼女の身体を攻め続けていくと、真澄さんの声が高まってきました。
絶頂が近いようです。
一度あえてポイントを外して焦らした後、両乳首、クリトリスの三点責めで一気に攻めあげました。
「はああっ!はああっん!ああぁっっっっんんんんん!」真澄さんは一段と身を捩るとしばらく息を止め、ベッドにぐったりと倒れ込みました。
「はぁっ、はあっ、いっちゃったぁ、はあっ、はあっ」彼女は荒い息を続けています。
彼女が激しくキスを求めてきたので、再び貪るようにキスをしました。
唇を離し再び甘いキスをチュッ、チュッとします。
今まで見たことがない乱れた表情は、とてもエロチックです。
「ねぇ、きて、私の中に入ってきて・・・」肩で息をしながら、彼女の方から誘ってきました。
しかし、ラブホテルではなかったので、コンドームの常備はありませんでした。
そんな気もなかったので持ち合わせもありません。
しかし正直俺もすでにカウパー出まりく状態だったので、いざとなったら外出しすればいいと思い、すぐに挿入しました。
腰をゆっくり、じょじょに深く沈めていくと、再び彼女の眉間に悩ましいしわが寄りました。
「はあぁぁぁぁぁんっ」一番奥まで入りました。
適度な締めつけもあり、なかなかいい感じです。
ゆっくり、だんだん早く腰を動かすと、真澄さんは声をあげ始めました。
「ああっつ!池田さんのがあっ!あたってるうっ!きもっ!っち!いいぃぃっ!」ピストンの動きで、言葉の変なところに音節が入っていますが、かなり感じているようです。
しかし僕も久しぶりと言うこともあり、早くも限界が近づいてきました。
一旦クールダウンしようと思ったのですが、彼女は「ああん、あんあんっ」と言いながら腰を使ってきました。
いかんっ、これは一気に行くしかないと思い、早かったですがラストスパートに入ることにしました。
「池田さんっ、あっ」
「真澄さん、はあっ」二人で名前を呼び合いながらお互いに腰を振り続けています。
密室には二人の息遣いとベッドの軋み、ぐちょっぐちょっという猥雑な音が響きます。
真澄さんは「今日おっ、大丈夫だからっ、中で出してっ、もいいっ、よおっ」と弾んだ息で言うと俺にしがみついてきました。
えっ?と一瞬思いましたが、お言葉に甘えて中で出すことにしました。
「池田さん、はああっっ!」真澄さんの膣が収縮して俺のカリを締め上げます。
「真澄さん、ううっ」大量の白濁した欲望が、真澄さんの中で放出されました。
行為のあと、「中で出しちゃったけど大丈夫だった?」と聞くと、「安全日だから大丈夫」と言っていました。
しかし「もしできちゃったらどうする?」という質問には、さすがに答えられませんでした。
その後、シャワーを浴びてもう一回戦。
今度は正常位、座位、松葉と体位も楽しんで最後は中出しフィニッシュ。
酒の勢いは怖いものです。
その後、口移しでお茶を飲んだりしつつ腕枕で朝を迎えましたが、お互いに朝になると、勢いでやっちゃったがどうしたものか・・・という感じになりました。



不倫で知ったセックスの本当の歓... 投稿者:嶋田尚子 投稿日:2017/02/19(Sun) 22:08 No.8078  
私は今52歳、専業主婦です。夫は小さな会社に勤めていて、二人の子どもは独立しているので、いつも昼間は私一人で「主婦の時間」を過ごしています。
こんな状況になってもう7年になりますが、お習字を習ったり、近くの温水プールに行ったり、気の合ったお友達と日帰り旅行や温泉を楽しんでいます。
そんな私ですが、数年前からお付き合いしている男性がいます。
40代後半になってきた時に、子どもも手が離れ、夫とは趣味や考え方が違っているので生活は共にしていますが気持ちの上で満たされません。
あちらの方ももう随分ご無沙汰していて、私の人生、この先これでいいのかな・・・と漠然とした不安に駈られていたんです。
そんな時に時折プールに行った時に会う私よりちょっと上かな? と思われる男性が気になっていました。
175センチくらいで、結構イケメンで胸板が厚く、クロールで500mくらいを一気に泳いでいました。
私はあまり泳がず水中ウォーキングしていましたが冬のある日、プールで歩いていたら、彼と偶然ぶつかってしまいました。
「あら、ごめんなさい」「いや、こちらこそ・・」という話から彼が「よくお会いしますね、お近くですか?」と聞いてきました。
それから少し話ができるようになり、彼も私の事が気になっていた事を知りました。何だか嬉しくなって、会う度に話が弾むようになりました。
そして春になった頃、彼が「尚子さん、お時間有りますか? もし良かったらお茶でもしませんか?」と誘われました。
私は26で結婚してから今まで男性から声を掛けられた事もなく、貞淑な妻としてやってきたので、正直ドキドキしましたが結局うなずいて、近くのコーヒーショップに行きました。
開口一番彼が「尚子さんは均整の取れたいい体型をしていますね。見ていて自然に見取れてしまいます」と言われ「えぇ? そんな事ないですョ」と答えましたが嬉しくなりました。
当時48歳でしたが毎月のお客様は来なくなっていて私はもう女ではなくなったという寂しさの中だったので、女として見てくれた彼に気持ちが傾いていきました。
彼は技術サービスマンで、既婚者でしたがウィークデーでもお休みの日があるとの事でした。
その日のお茶の最後に彼が「今度はどこかへドライブしに行きませんか?」と誘ってきました。
とても気さくな感じだったので、自然にうなずいて携帯番号、メルアドも交換してしまいました。
何だかドキドキした一日でした。
数日して彼から「今度の水曜日、どこかへ行きません?」とのメールが入りました。
私は自由時間がたっぷりあるのですが、ちょっと夫の事が気になりました。
でも彼の誘いの方が上回って、しばらくして「OK」の返信をしました。
そしてその日、9時ころプールの駐車場で待ち合わせして、彼の車に乗りました。
江ノ島の水着で入る「エノスパ」に行くとの話で、二人は水着を持って行きます。
エノスパは海に張り出していて広い海と向こうには富士山が見えてすごいパノラマです!
哲平(彼の仮名)さんと自然に手を繋いでしまい、彼は景色を見ながら私の腰に手を廻してきて抱き寄せられました。
何だかウットリしていると不意に彼の顔が私の前にきて、軽くキスされました。
スパには他にも人が沢山いましたが、私は何も気にならずそれを受け入れてしまいました。
その時はそれだけでした。
そして、そこで食事をした後、1時頃エノスパを出ました。これで帰るのかなと思っていたら、彼の車は江ノ島のラブホに吸い込まれていきました。
何となくそんな事になるのかなと想像していましたが、私は結婚以来、夫以外の男性と手を繋いだりした事も、ましてやラブホなどに行った事もありません。
いざ現実が目の前に来ると期待と不安で胸はドキドキ、喉はカラカラに渇いてしまっています。
しかし、彼はお構いなしにラブホのドアを開け、中に私を押し込むと、後ろから抱きしめられ、うなじや耳にキス攻撃をしてきました。私はその瞬間、息を吸い込んで快感が溢れてのけ反りました。
彼は私をクルッと廻し、軽くキスをしたと思うと舌を差し入れてきてもう、私は快感で目が開いてしまい、ディープキスをされながらも嬉しさで笑ってしまっています。
彼は私をお姫様抱っこしてベッドに運び、私に覆い被さってキス攻撃です。
キスをしながら私の胸を触り、なで回します。
もう私もすべてを忘れ、彼にしがみついて、彼のなすがままにされています。私のワンピースの背中のジッパーを降ろし、脱がし、私をブラとパンティだけにして胸をいたぶります。
もう乳首はピンと立ってしまい、ブラをハズしてお乳を舐め回します。アァ・・・と自然に声が出て、もうからだは緩んだままです。
彼は乳首、耳、うなじ、と舐め回し続け、私は深い深呼吸をしながら彼の頭を抱いてしまいました。
それから彼は乳を舐め回しながら右手で私の割れ目に指を這わせてきました。時々自分でオナニーをする事もあるのですが、彼の指先の動きはそれ以上の快感で、自然に声が大きくなってきます。
もうパンティは濡れて透き通ってしまい、クチュクチュ音を立てています。
自然に私の足はM字型になってしまい、彼は段々下がってパンティの上からクリや膣口を舐め回します。もうダメ、ダメ、こんな快感、生まれて初めて味わいます。
私の頭はもう真っ白、何を言ったのか覚えていません。
彼の右手は左乳首をこね回しながら、彼はやおら私のパンティを脱がしました。
脱がす時私は自然に腰を浮かし、脱がしやすいように手伝いました。
そして、彼は自分の服を脱いで上半身裸、トランクスも脱ぎました。
ちょっと薄目で彼のモノを見ましたが、太くて長くて、上を向いてそそり立っています。
二人共生まれたばかりの姿になってしっかりと抱き合いました。
「尚子、好いとうよ」と九州弁で言われると、何だか返ってウットリします。
それから、彼は「生でいいかな?」と聞いてきたので、「大丈夫よ」と答えました(と言うか、もうゴムなんか要らないカラダです)。
それを聞いて彼は嬉しくなったみたいでその長くて太い肉棒をゆっくり私の膣口に入れてきました。
もう愛液が垂れるほど滲みているので、その太さ、長さも問題なく、スルリと入っていきます。
最初はゆっくり、試すようにちょっと入れては引いて、またちょっと入れては引いての繰り返し。
これが何とも心地いい。
最後に彼の肉棒全部を私の膣が飲み込みました。
そのスッポリ入っている肉棒の根元を私はしっかり見ました。(アァ・・夫と違う肉棒が入ってる・・。夫と比べものにならない!・・。ウゥ・・・。カリが子宮口に当たる・・。どんどん大きくなってくる・・・。)
正常位で彼が入ってきます。彼が両手を私の脇に立てて、私は彼の首に手を廻し、足は彼の腰に巻き付け踵で彼の腰をおさえます・・・。
後で彼から「尚子、スゴイよ、『もっと入れてぇ・・、奥まで入れてぇ!』と絶叫してたよ」と聞きましたが、覚えていません。
もう、記憶が遠のいてしまっていますが、それからそのまま私が起き上がって座位に移り、そして私が上の騎乗位になってズンズンとしました。
もう私の膣は痙攣しまくりで、彼の肉棒を締め上げたそうです。
特に膣口の締め付けが強く、根元を締め付けられるので、益々肉棒は大きく、太くなるそうで、彼は喜んでいました。
しばらく激しくピストンをしたかと思えば、ゆっくりペースになって肉棒で膣をかき回す・・・。
そんな女のからだを知り尽くしたような所作をされて、私は何度も逝ってしまいました。
セックスってこんなに素晴らしいんだ・・・と48歳になって初めて知りました。
夫以外の男性から教えてもらいました。
2時間くらい、ズッと繋がったまま、いろいろ体位を変えて交わりました。
もう、ベッドのシーツは濡れて滲みてしまいました。
最後に彼は正常位に戻り、「尚子、行くよッ、一緒に行こぉ!」と言い「私も行くぅ!」と答え、彼は野獣のようなうなり声を上げて猛烈ピストン運動をしてます。
私ものけ反って白目になって膣は痙攣し、彼の「アァ−ッ」という絶叫と共に肉棒が膣の奥まで突き入ってきて二人一緒に逝きました。
しばらく肉棒が膣の中でドクドクと脈打って、温かい精子が発射されました。
私の膣は5分くらい彼の肉棒をきつく咥えたまま二人は抱き合っていましたが、自然に肉棒は抜けて彼は横になって寝てしまいました。
私は起き上がってバスルームに行き、カラダを洗って、膣口から垂れてくる精液を指ですくって舐めました。
ちょっと苦い感じです。でもいい臭いです。
それから、ベッドに戻り、30分ほど彼に添い寝してから、ラブホを出て帰りました。
家に着いたのは5時頃でした。腰の周りは腫れ上がった感じで少しヨタヨタした感じで家まで歩きました。次の日くらいまでそんな感じでした。
夫が帰るのはいつも7時頃なので、それから晩ご飯の準備です。
これが初めての不倫でした。
夫が帰ってきましたが私はいつものように「お帰りなさい、先にお風呂?」と聞き、まったく普段通りで、夫は何も気が付きません。
その日の夜遅く彼から「尚子さん、今日はありがとう! すごく良かった! これからもよろしくね!」というメールが入りました。
次の日もその次の日も私はあのラブホでの情事を思い出すと自然に顔がほてってしまい、あそこが濡れてきてしまいました。
そんな事から自然に彼との関係は深くなり、互いの都合を合わせて、月2回くらい目くるめくような逢瀬を繰り返しています。
何度か一泊旅行もしました。
でも、私はまったく後悔していません。
家庭を壊すことはお互いできませんが、子どもを育て終えて、まだこれから数十年の第二の人生が始まる50前後の時に、このような第二のパートナーと知り合えて本当に私は幸せだと思います。
彼は単に精力絶倫というだけでなく心やさしく知識も豊富で教えられる事ばかりです。
今、52歳で、彼とのお付き合い(お突き合い?)はもう4年になり、二人で交わった回数は百回を超えました。
彼が私に放った精液の量も濃さも夫を超えたと思います。
私は夫にも親類にも近所の人にも貞淑な妻と思われていて、二人の関係は誰にも気付かれていません。
これからも秘密のパートナーとしてからだも心も深く繋がっていきたいと思います。



カラオケで中出し 投稿者:同僚 投稿日:2017/02/19(Sun) 13:55 No.8077  
超暇なんで、思い出しながら
ちょい古い話だが今日休みなので書いちゃう
5年くらい前に、職場の忘年会があってそこで挿入中出しまでしてしまったぜ・・・
女1人 → 当時26歳 結婚決まっていて彼氏と同棲中  職場では俺と結構仲が良かった 超が付く美人!!
男3人 → 俺当時29歳 俺とタメの同僚 女の子と同年齢の後輩  3人
忘年会自体は20人以上で開催してたんだけど二次会で終電早い順に抜けていく感じだったんだが
後輩の女の子が千葉方面に住んでてギリギリ終電を逃してしまう
タクシーで帰るか悩んでたみたいだけど
俺は職場から家が激近だったので、オールを付き合ってあげるよ〜って発言すると同棲してる彼氏に電話で確認を取って同僚男二人も付き合うとの事で4人でオールが決定
カラオケで朝までオールで入ったんだが
お酒がすでに結構入ってたのでタメの同僚男は即寝・・・
後輩男と後輩女と3人でウイスキー飲んでたんだけど
後輩女にはさすがに強すぎたみたいで2時くらいの時点でグデングデンになって潰れる
後輩男もギリ起きてるけど吐きそうな感じ・・・
俺だけツマラナイナーって思ってたら
半分潰れた後輩女の子のロングスカートが目の前に・・・
少しめくってみたけど反応がないので完全にめくってみたら
ストッキングかと思っていたのがニーソックスだったみたいで
可愛いオシャレなパンツが丸見え状態
後輩の男と二人でニヤニヤしながら冗談半分でやったんだが、俺のスイッチが本気で入ってしまい
軽く手マン  女の子も潰れ気味だったけど意識がないわけじゃなかったので少し濡れてきて完全に興奮してしまった俺がパンツを脱がして即挿入、ブラも外してオッパイ丸出しにさせてカラオケでH
後輩男が見てるのも気にせず、携帯で動画モードにしてハメ撮り
今までにないくらい興奮してしまって外出しに完全に失敗してモロに中出し
女の子も動画を撮られてる事と中出しされた事に気付いて、すぐトイレに行きタクシーで帰りますと一言残して午前4時くらいだと思うけどカラオケを出る
後輩男と目をあわしたけど俺もやっちまったと後悔中で見送る事もできずにバイバイ・・・
ちなみに後輩男は、草食系なのか一切女の子には手出しせずチラチラ見てる程度でした
同僚男は、おそらく今もあの日の事を知らないはず、完全に寝てたので
後輩の超可愛い女の子は、週明けに普通に出社してきて、俺とも普通に会話してました。
年明けくらいに、大事な話があると言われて二人で晩御飯に
・妊娠はしていませんでした、もし妊娠をしていたら彼の子かわからないので秘密におろす気だったらしい
・動画を絶対に削除してほしい。 絶対に誰にも見せないでほしい。 忘れてほしい。 というのを念を押された
・後輩男には絶対に回りに喋らないように俺の方から口止めしてほしい。
この3点を涙を流しながら頼まれました・・・
もちろん全面的に俺が悪いので全て了承して、あの日の事はなかった事に
その年の3月に退社して5月くらいに結婚式をしたそうです (女性同僚や上司は出席した)
その子が会社をやめて以降は会ってないけど
フェイスブックでは繋がっていて、幸せな家庭を築いてるみたいです
2人目の出産があったのを1ヶ月くらい前にFBで知って、急に興奮する思い出が復活したので書いてしまいました・・・
そして写真を見る限り、もう30も超えてて子供二人いるのに今でも可愛い

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