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相性抜群の人妻熟女 投稿者:中出し 投稿日:2017/04/03(Mon) 16:02 No.8110  
最愛のセフレ啓子とは今から14年前、僕が48歳、啓子が42歳の時知り合った。
啓子は小さな町工場の事務員、僕は官庁務め。僕の飲み友達の紹介で。
中だし迄は初対面から約3年かかった。
知り合った翌年の正月休みに飲み友達と新年会(僕・親友・親友の彼女そして啓子の4人)でカラオケに。
その時初めてキスをし、その帰り道の友達が運転する車中の後部座席で啓子の大陰唇・小陰唇に触れ、啓子は僕の肉棒に。
その後僕は多忙かつ海外出張等で啓子とは逢えずに。
米国・加国・英国と続いた出張業務がようやく終わりに近づいた時、親友からの国際電話で啓子が帰国後に是非逢いたいがっていることを知った。
8月下旬の帰国の際には親友も妻と一緒に成田まで出迎えにきてくれ、その時親友には啓子への伝言を依頼した。
役所への業務報告書等の提出等に約10日間を要し、一段落した9月の最初の金曜日に啓子を抱いた。
待ち合わせの場所に居た啓子はボインでポッチャリタイプで、クリットした目の可愛い人妻で、45歳には見えず、しかも3人の子持ちには誰が見ても見えない程可愛く見えた。
お互い久し振りの対面、立ったままの状態で言葉を交わした。
「お帰りなさい」
「元気に無事で帰国出来て良かっね」
「少し痩せたみたいね」
「仕事の方も大変だったでしょう」
「少しは自由な時間が出来たのかな?」
「逢いたかったわ」
「ただいま」
「お久しぶり」
「元気だった?」
「逢えて嬉しいよ」
駐車場までの50mを二人とも無言で歩いた。
啓子の運転する車の助手席に座りシートベルトを肩に回して固定しようと運転席の方に目を向けると、啓子が泣いているのに気が付き、
「どうした?」
「・・・・・」
「何かあったの?」
「・・・・・」エンジン音が鳴りゆっくり発車した。
その時の僕は啓子の心境を理解出来ずにいた。
が、このまま重苦しい空気の中に身を置くのを避けたい僕は、近くのコンビニの駐車場に駐車する様に指示し、間もなく啓子の運転する車は駐車場に入り他の車とは距離を置いて停め、そして啓子はエンジンを止めた。
「どうしたの、何で泣いてるの?」
「・・・・・」
「今日は都合が悪かったのかな?無理だったの?」
すると啓子は、僕の胸板を両手で軽く叩きながら
「・・・・・、ばか・ばか・ばか・・・逢いたかった・嬉しいの、逢えて嬉しいの、どんなに逢いたかったか判っていないでしょう、あなたには、こんなに逢いたかったのを・・・・・・・・・」
僕は啓子の言葉に返す言葉もなく、ただシートベルトを外した右手を啓子の肩に回して強く引き寄せそして啓子の唇を求めた。
啓子も激しく応じ、舌を絡め合いながら啓子の右手は僕の首に絡んできた。
どちらのかは判らないが二人の唇と唇の間から唾液が垂れ落ちていた。
「僕も逢いたかったよ、本当だよ、今日の啓子は最高に可愛いよ」
「本当に?嬉しい。・・・好きよ、好き、好き、大好きよ、初めて逢った時から好きだったの」
「僕も嬉しいな、啓子が好いてくれて、僕も啓子が大好きだよ」
「嬉しい、本当に嬉しいわ」
「これからはいっぱい啓子を可愛がるね、いいだろ〜」
「いいわ、本当ね。なら啓子、今日は欲しいの、あなたが欲しいの、いい?」
「いいよ、勿論、可愛い啓子を抱きたいよ、いっぱい愛したいよ、でも、別な場所へ・・・・・」
「いいの、今すぐに欲しい、ここで欲しい、お願い」
「ホテルへ行こう、そしてシャワー浴びてから」
「待てないの、欲しいの、今すぐに欲しい、ここで欲しいの」
いつの間にか啓子の右手は僕の股間にあってズボンの上からナデナデしていた為、僕の肉棒はファスナーを破って飛び出さんばかりに硬直していた。
僕は左側下にあるレーバを引いて助手席側のシートを倒しながら後部座席側に移動させ、僕と啓子の位置替えが容易になるようスペースを作った。
啓子が助手席に座った後、唇を重ねたまま僕の右手で薄ピンク色のブラウスと薄黄色のブラジャーのボタンを外し、あこがれていた啓子のボインを手のひらで包むように触りつつ親指・人差し指・中指の3本の指腹で乳首をコロコロとつまむと
「あ〜あ、あ〜あ、あ〜あ、もっと〜、やさしくしてね、あなた、やさしくね〜」
と啓子の悶える声が。
さらに唇と舌で乳首をナメナメしながら右手をスカートに入れそしてパンティーを膝まで下ろし、指が大陰唇・小陰唇に触れると既に花弁はヌレヌレで、中指と人差し指が吸い込まれるように膣中に入り、二本の指で膣壁を擦ると
「あ〜あいいよ〜、気持ちいい〜、もっと強くして、あ〜あいいわ、嬉しい〜」
「愛してくれてるのよね、嬉しい、好きよ、好きよ、大好きよ、あなた〜、あなた〜、大好きよ」
啓子の右手中にある僕の肉棒は既に我慢汁が垂れてきたが、旦那とセックスレスの啓子は何回もいイキたいようで、指技だけでも2・3回はイキ、そして
「もういいよ、もう来て、早く入れて、欲しいよあなたの物を入れて」
僕は肉棒の我慢の限界がくる迄啓子のGスポットを3本の指でコネコネを続け、わざと啓子の要求を無視すると、
「駄目〜もう駄目〜早く来て、お願い来て〜欲しいの、あなたが欲しいの、早く、早く・・・・」
スカートとパンティーを脱がせM字開脚にし、それでも僕の亀頭でGスポットをナデナデ擦ると
「駄目〜、イっちゃうよ、イク〜イクよ、駄目〜、イっちゃうよ、頂戴、早く欲しい〜よ」
さらに花弁にカリ首だけを挟ませた状態で腰のピストン運動を連続してすると
「あああああああああああ〜あ、いいよ、いいよ、いいわ〜、イっちゃうよ、行く〜、気持ちいいよ」
「意地悪、意地悪、もっと奥まで頂戴、もっと奥まで、早く奥まで頂戴、イク〜」
既に啓子は潮吹きを始め、僕との初セックスとは思えないくらい激しく悶え声をだし、駐車場でのプレーであることを忘れているようだ。
僕も妻以外の人妻とのセックスは約3年ぶりで、帰国後した妻のそれとは比較できない位に燃えていたが、なにぶんにも駐車場でのセックスのため今一、本気に為れなかった。
が、しかし昇天した啓子が発する声を左手で押し殺しながら啓子の子宮底を亀頭で激しく突き、完全に昇天した啓子を作り出した。
「良いよ、良いよ、イク、イク、一緒にイって、一緒に〜、イク〜、気持ちいい〜、出して、中に、あなたのを、いっぱい出して、いっぱい欲しい、イク〜、・・・・・・・・・」啓子の子宮底口に一挙に射精した。
車の窓は完全に曇り、二人の額からは玉のような汗が流れおちていた。
助手席の座布団は完全に汗とマンコ汁と膣と肉棒の間から垂れだした白濁液とでビショビショになった。
啓子がセックス睡から覚めて発した最初の言葉は
「ありがとう、よかったわ、嬉しい、本当に有り難う、あなたを好きになって良かった、これからもっともっと可愛がってね、お願いよ、本当にお願いよ」
「良かったよ僕も可愛い啓子を抱けて、僕も啓子が欲しかったんだよ」
この後、食事してホテルに入り、シャワーしながら一発、ベットで一発と都合三回のセックスで僕は完全に啓子をセフレにし、以後14年間、いまだに2人の関係は続いている。



困った彼氏 投稿者:OL 投稿日:2017/03/27(Mon) 11:52 No.8107  
私の彼氏は33歳で、会社の上司です。
会社では厳しい主任さんなんですが、ベットではただのエロ親爺です(苦笑)。
彼氏ってば中出しが大好き・・・というか中に出してこそSEX!!という人でして、「費用は持つからピルを飲め!」と言われまして・・・SEXは全て中出しです。ちなみにピル飲む前は完璧安全日は膣穴に、他はアナルにとやっぱり全部中出しでしたが(汗)。
そんな彼氏の趣味は・・・まずは会社で中出ししたがるんですよ〜〜〜。
すごく仕事には厳しいんですが、二人で残業したり他に誰もいないときなどチャンスを見つけるとセックスしたがるんですよね。
そんな時はいつもより燃えるみたいで、すごく沢山出されます。
夜はまだしも、日中いっぱい注がれちゃうとホント後始末が困ります(汗)。
だから常時ナプキンは手放せません。
ううう・・・でも悔しいコトに私もすごく燃えちゃうんですけどね(苦笑)。
特に二人で休日出勤したときなんか日中事務所の中で犯されるんですよ。
この間も仕事が一区切り付いたところで・・・「よし。じゃあ後はチェックだけだな・・・お前暇だろ。しゃぶってくれてもいいぞ。」と言って彼がチャックを降ろしました。
こういうの好きなんですよね〜〜、彼。
私は彼の机の下に潜り込んで彼のペニスを口と手で愛撫してあげるんです。
彼のチェックが終わる頃、彼のペニスはすごく大きくなってしまいました。
恥ずかしいけど・・・私のおまんこもすごく濡れちゃってました(笑)。
「よし、おっけーだな。じゃあ、机に手を付いてケツを突き出せ。」
私は彼の言うとおり彼にお尻を突き出しました。
「いやらしいお液の臭いがするぞ。ちょっと見てやるよ。」彼は私のスカートをまくってお尻を撫でながら「パンティにシミが出来てるぞ。・・・さて、どうして欲しい??」
好きなんだよね〜〜、彼はこういうの。
だから私は・・・「パンティ濡れたら帰れません・・・主任のおちんちんで栓をして下さい・・・」
そう言いながらお尻を付きだしたままパンティを降ろしました。
明るい日中に、それも事務所の中でと思うとますます濡れて来ちゃうんですが(笑)。
「お前がそう言うんじゃ仕方ないな。じゃあ今すぐ入れてやるよ。」そう言って彼は大きくなったペニスをいきなり私の奥まで突き入れてきました。
そして立ちバックのまま激しく突きまくってきます。
「なんだかますますお液が出てくるぞ。栓になってないなぁ。」
「そんなぁ・・・・」その時です。
いきなり事務所の電話が鳴りました。
「ほら、仕事だぞ。」無論彼はピストンを止めたりしません。
私は彼に貫かれたまま電話を取りました。
「は、はい。○○建設○○部の成見です・・・。」
相手は今日の急ぎの書類を依頼した方でした。
『ああ、なるちゃんが作ってくれてたんだ?浅田主任はいるの?』
「お、おります。
今・・・代わります。少々お待ち下さい。」
『なんだか元気ないね〜〜。無理させちゃってゴメンね。じゃあよろしく。』
無理させてんのはお前じゃ!!と思いつつ彼氏に電話を渡しました。
「どうもお世話様です。・・・ああ、出来ましたよ。」
にやにやしながら彼氏はしゃあしゃあと電話を受け取りました。
「今最後の追い込みです。まもなく出ますよ。」
え・・・出来たんじゃ・・・?と思う間もなく彼氏は激しく腰を動かすと必死に口を押さえて声をこらえてる私のおまんこの奥に、どくどくと精液を注ぎ込んだのです。
「う・・・あ・・・」恥ずかしさと快感で真っ白になった私は熱い精液が溢れる感覚で一気に上り詰めてしまいました・・・。
「ええ、今全部出ました。」
むかつくほど平素と変わらない声で彼は電話に答えていました・・・。
「じゃあ、書類関係はメールしますね。図面はウチのなるに届けさせますので。あとあっちの方はこれからまとめておきますから明日持っていけると思いますので・・・はい、よろしくお願いします。」
電話を切った彼は余韻に震えている私の耳元に口を寄せてきました。
「そう言うわけだから、すぐ図面をもってってな。」
「・・・えぇ?」
「先方の事務所で精液こぼさないようにな。」
「・・・そんなぁ・・・。」
「届けたら戻って来いよ。ちゃんとおまんこに精液残ってるか調べるからな。」
・・・その後私は真っ赤になりながら先方の事務所に届け物に行って来ました。
おまんこから精液が流れ出ないように一生懸命力を入れながら行ったつもりですが・・・やっぱり帰る頃にはパンティもストッキングも精液と新しい愛液で濡れちゃってました・・・。
会社に帰ると彼氏は私のおまんこをクスコで拡げて
「精液みんな流れたんじゃないか??それに新しい愛液でいっぱいだぞ。お前露出も好きなんだな〜〜。」
そう言って更に私を犯しました・・・。
そうしてその日は書類も沢山出しましたが、精液も沢山子宮の中に出されちゃいました。
まったく・・・えっちな彼氏で困ったものです。
いや、確かにキモチイイんですけどね(笑)。



酔った女子大生 投稿者:のん米 投稿日:2017/03/23(Thu) 14:00 No.8104  
居酒屋で男友達と2人で飲んでいると隣のテーブルに女子大生3人が来た。
うち1人は結構酔っていたので大丈夫ですかと隣のグループに声をかけ交流をもった。
一緒に退店して酔いが回ってる子と同じ方向なので介護するということで2人で帰ることになった。
彼女はミユちゃんで一人暮らしをしているようだった。
どうせならと彼女の最寄駅で一緒に降りて自宅まで送り届けた。
そのノリでお家にまで上がらせていただいた。
ベッドに腰かけるとミユちゃんは俺の太もも辺りに倒れ込んできた。
心配する振りをしながら下から胸を触った。
意外にもあり少し揉んで,大丈夫と声をかけると起き上がったが,手は胸のままにした。また少し揉むとくすぐったいと言いベッドに横たわった。
足が開いたのでスカートから白いパンツも見えた。
手を入れて触ると既に濡れていた。
やはり抵抗をしないのでそのまま触りパンツを脱がした。
そのままシャツを脱がすと白いブラを着けた意外に大きな胸が見えた。
揉みながらもスカートに手を入れて手マンをするとすぐに呼吸が荒くなり喘ぎ声が溢れてきた。
俺もたまらず脱ぎすぐに生で挿入をしてしまった。
すんなり入りブラも外してピストンをする。
酔っているせいかミユちゃんも感じて激しく喘ぎ、すぐに中出しでイッテしまった。
抜くと精子が少し出てきた。大丈夫かと聞くとはいと答えしばらくするとスカート1枚で小さい寝息を立てながら寝てしまった。
布団をかけて俺は部屋を出た。
連絡先を交換していないが,その後のことはお互いわからないが,まさに一晩だけの付き合いであった。



3姉妹と夢の4P  投稿者:コック 投稿日:2017/03/22(Wed) 11:30 No.8102  
私は都内某地で中華料理屋を営んでいる者です。
ラーメン屋というよりは明らかに「中華屋」といった体裁の店で、さして大きくはありませんし行列が出来るほどの店なんてわけではありませんが、そこそこはやっている店だと自分では思っています。そこそこはやっているがために、学生のアルバイト店員を常時2〜3人は雇っていました。
あるときアルバイト学生がたまたま一斉に辞めてしまう事態になったので、急募の貼り紙を店頭に出しました。
すると、二十四歳のOLがフラリとやって来たのです。
その子の名前は登美恵(仮名)といったのですが、一応仕事をもつOLですが収入のたしに夜から仕事がしたいというのです。
なかなか綺麗な顔をしていますし、客相手の店員にはもってこいだと即座に採用を決めました。
すると登美恵が、「自分は週に二回しか来れないんですが、妹二人と交代なら一週間つとまると思う」ということを言い出したのです。
こちらも一度に三人のアルバイト店員が確保できるので渡りに船と、その妹二人も面接に来るようにと言いました。
数日後、登美恵の妹の歩美(仮名)と留美子(仮名)の二人がそろって店を訪ねてきました。
次女の歩美は短大生、三女の留美子はまだ高校生でした。
どちらも姉によく似ており、「美人三姉妹」という言葉がピッタリの三人だね、と私がポロリと言うと、二人はかえって恐縮して恥ずかしそうに下を向いてしまいました。
三姉妹全員を見てよく分かったことですが、三人ともなかなかの巨乳ちゃんです。
あとで知ったことですが、三人ともFカップの持ち主だったのです。
自分でも「おっぱい星人」を自覚している私はウキウキと下心でいっぱいになりました。
もちろん採用を決め、次の週から三姉妹で曜日を交代して、夕方から店に勤めてもらうことになりました。
一ヶ月も経たないうちに、巨乳の美人三姉妹が日替わりで店員をしている、というわけで、男性客の数が明らかに増加していました。
商売繁盛で大変結構なことである上に、私自身も三姉妹と日替わりで顔を会わせ、会話を交わせることが大変嬉しく、楽しい日々が続きました。
彼女たちが勤め始めてから一ヶ月が過ぎたころ、私は慰労会という名目で三姉妹と飲み屋でささやかな宴会を開きました。
長女の登美恵はけっこう遊んでいるのか、酒の席には慣れているようで、私に負けない勢いでチューハイ類をあおっていました。
もちろん下の二人はまだ未成年でしたから、お酒は勧めませんでしたが、次女の歩美だけはちょっとだけ飲んでみてすぐに顔を真っ赤にしていました。
留美子はジュースだけでつきあってくれました。
一次会はほどほどに切り上げ、酔ってしまった歩美を留美子が自宅に連れて行き、私と登美恵だけで店を移して二次会へと突入しました。
二人きりになって宴は静かながらも大人のムードで盛り上がり、私と登美恵は店長と店員という枠を外してすっかりうちとけてしまいました。
そして…もう、どちらから誘ったのかも忘れましたが、そのままラブホへ入り、二人で甘い夜を過ごしたのです。
私は30半ばのバツイチで、離婚以来女性と縁がありませんでしたから、いっそう燃えました。
登美恵は特定の彼氏がいるらしかったのですが、このところご無沙汰だったらしく、お互いに激しく求め合ってしまったのです。
全裸になって初めて直接拝むことが出来た登美恵のFカップの巨乳は予想以上に迫力満点で、私はそこに顔を埋め、舐め、しゃぶりと大いに甘えました。
登美恵もこれまでの男性遍歴でいろいろ経験があったようで、「パイズリしてあげようか?」と自分から持ちかけてきました。
私にとって初めてのパイズリ体験で、柔らかい乳肉に包まれたまま、登美恵の顔に向けての射精も体験しました。
そのまま朝まで四回戦、全て生で、うち2回は登美恵がOKしてくれたので中出ししました。
以後、登美恵と私は二、三週に一度ぐらい一緒にホテルで楽しむ仲となりました。
登美恵は彼氏がいるからあくまで浮気気分でしたが、そのほうがこちらも割り切れてよかったのです。
肉体関係があると、やはり店長と店員だけではない雰囲気というものが私たちの間に漂うようになり、仕事の最中の会話や仕事の後の軽いスキンシップにもそれは現れていきました。
それに目ざとく気づいたのが、次女の歩美でした。
歩美は登美恵とは違う曜日に仕事が入っていたので、両者が鉢合わせすることはありませんでした。
一度、登美恵のアルバイトの日の閉店後に、私と登美恵がキスしたり軽くいちゃついているところに、偶然姉を迎えに来た歩美が入ってきてしまうというハプニングがありました。
そのときはそ知らぬふりをしていたものの、私と登美恵の間に何かがあることは歩美は早々に気づいてしまったのでした。
歩美がアルバイト当番のある日、閉店後にさっそく歩美のほうから私への追及が始まりました。
「お姉ちゃんと、セックスしたの?お姉ちゃん、彼氏いるのに…」と、抗議とも好奇心ともつかない質問です。
歩美は元気一杯の女の子ですが姉よりもやや潔癖症なところもあったようで、何人もの男と同時に付き合うというのが理解できないようでした。
私は変にごまかすとややこしくなるとも思いましたので、率直に二人の関係を認め、かつあくまで「楽しむだけの関係」であることをよく説明してやりました。
「歩美ちゃんは彼氏がいるのかい?」と逆に聞いてみると、歩美は以前彼氏がいて何度か性交渉を持っていたものの、現在は別れて彼氏なし状態だと答えました。
「じゃあ、体がうずくこともあるんじゃない?」と中年オヤジらしく下品に聞くと、その彼とのセックスは決して楽しいものでもなく、話に聞くような絶頂感も体験したことがないと率直に認めました。
「そりゃ、その彼氏も若くてヘタだったんだな…ねぇ、おじさんが体験させてあげようか?」私としては下品な冗談半分のつもりで言ったのですが、歩美はしばしの逡巡のすえアッサリとこの提案を呑んでしまったのです。
私と姉との関係を見ての刺激もありましたし、またお互いの性を率直に語ったことで気分が出てしまい、彼女も内心期待するところがあったようなのです。
どうせなら経験もあってよく知ってる人と、ということも言いました。
気が変わらないうちに、と私はホテルではなく店の二階にある私の部屋に歩美を連れ込みました。
そしてシャワーも使わせぬまま、部屋に布団を敷いてその上で歩美を抱き寄せキスしました。
それでもうすっかり雰囲気に呑まれた歩美の服を脱がせ、自分も裸になって行為を始めました。
登美恵の時と同様、生のままでの合体でした。
結論から言うと私は知る限りのテクニックを駆使してしっかりと歩美を初めての絶頂に導いてやりました。
歩美も大喜びで、私にフェラチオしてくれたり、姉同様にパイズリもしてくれました。
やはり前の彼氏も歩美の巨乳に目をつけたようで、パイズリの経験があったのです。
その日歩美はそのまま私の部屋に泊まり、次の日の昼まで四回戦まで私と交わりました。
一緒に住んでいる姉と妹には友人宅に泊まったことにして私との関係は隠しましたが、その後も登美恵とかち合わないように調整しつつ、二週に一度ほどホテルや私の部屋で定期的に関係を持つようになりました。
こうなると、三女の留美子も落としたくなるのが人情というものです。
私が見たところ、留美子はまだ処女だと思われました。
店に同級生の男の子が来たりするところを見ると、やはり巨乳美人ということで人気が有り、言い寄る男は多かったようですが、かえってそれだけに相手は選びたいという性格でもあったようです。
仕事の合間にからかうように話を聞くと、少なくとも特定の彼氏がいないことは確かでした。
それだけに私は慎重に彼女への攻略を始めました。
まず人生経験が倍はある大人として、いろいろと相談に乗ってやりました。
恋愛関係についてもバツイチならではのアドバイスが出来ましたし、進路の悩みなども極力乗ってやったのです。
幸い、受験勉強で留美子の苦手とするところが私の得意分野だったので、いつしか閉店後に二人で私の部屋に上がって家庭教師みたいなことも出来るようになりました。
仕事以外のところで接触をもつようになると、親密度は急上昇。
「頼れる親切なおじさん(本人はお兄さんのつもりですが)」である私に、留美子は急速に心を許すようになっていきました。
そしてエッチな会話もするようになってくると、「店長、お姉ちゃん二人と二股でつきあってるでしょ?」といきなり突っ込んできました。
やはり妹としてそばにいると薄々感づいていたもののようです。
「うん、仲良くさせてもらってるよ」と私は素直に認め、「ここだけの話だけどね」と、登美恵・歩美とのセックスの模様を詳細に留美子に話して聞かせました。
姉達の乱れる姿を聞かされて、留美子は顔を真っ赤にしながらも食い入るように聞き入っていました。
頃合を計ってそんな留美子の肩を抱き、ひょいと唇を奪うと、留美子は驚きながらも抵抗はほとんど見せませんでした。
学校の制服姿の留美子を抱きしめて何度もキスしながら口説くと、留美子はあっさりと陥落しました。
私は布団を敷き、留美子の制服をゆっくりと脱がして行き…そのまま二人で布団の上で行為に入りました。
留美子はやはり処女でした。
私は前戯をたっぷりと行い、優しく彼女の体を扱いながら留美子の処女を頂戴しました。
留美子がなるべく痛くないようにとあまり動かずに合体を行いましたが、留美子には特にことわらぬまま、生の中出しをしてしまいました。
留美子は初体験の興奮で、そのことまでは気が回らなかったようですが、私の精液を体内に受け止めたことで、私への従属心を強める結果になってしまったようでした。
その日はその一発だけで留美子を帰しました。
が、やはりその後留美子とも仕事の終わった後に定期的にセックスをするようになりました。
留美子は処女を失ってから味を覚えるまでがかなり早く、一ヶ月もするとすっかり私とのセックスに溺れるようになってしまっていました。
アルバイトの当番の日になると、学校から制服姿のまま直行してきて、夕方の開店前のうちに私とのセックスを求めてくるほどです。
私も好き者ですから留美子に制服を着せたままスカートをめくって合体したり、店のテーブルや椅子を使ってセックスしてみたりと大いに遊びました。
もちろん姉二人と同じFカップの巨乳を使ったパイズリ奉仕も教え込みました。
巨乳美人三姉妹すべてを落とし、それぞれと定期的にセックスを楽しむようになった私は、次の野望を実現するべく画策を始めました。
そう、この三姉妹が一同に会したセックス、「姉妹丼」の4Pを実現しようと考えたのです。
歩美は登美恵、留美子は登美恵と歩美が私と関係を持っていることを知っている、という妙な状態でしたが、こうなったら三姉妹が割り切って私と同時に関係する事にそう抵抗もあるまいと考えたのです。
私の計画は、彼女たちに自分の姉妹が私と関係している現場を直接見せてしまう、そして雰囲気に飲まれさせて一緒に…という筋書きでした。
そこである土曜日に店を臨時休業にした上で、午後3時に留美子、4時に歩美、そしてその日は仕事があった登美恵を6時に、それぞればらばらに店に呼びました。
3時に早速留美子がやってきました。
学校で用事があったとかで、やはり制服姿です。
閉店の札を出し客の来る心配がない店内のお座敷席の上で、私たちはいちゃつき始めました。
制服を着たままの留美子の巨乳と下半身だけをはだけさせ、お座敷の縁に座った私の上に留美子を腰掛けさせる対面座位で合体します。
留美子は両手を私の首に回して抱きつき、私は「座った姿勢の駅弁スタイル」で留美子をファックします。
あまりの興奮に留美子は店内に嬌声を響かせます。
そして4時の10分前。
何事も早めに動く歩美が、渡してあった鍵を開けて店内に入ってきました。
店内に響く嬌声に驚いて、お座敷席へとやってくると、制服を着たままの妹の留美子が私と性行為の真っ最中。
姉の登場に留美子も驚きますが、腰の動きは止まりません。
唖然とする歩美でしたが、「あ〜やっぱり、留美子にも手を出してた〜」と呆れ顔で近づいてきました。
歩美も妹のことは確信は無いながらも感じるものがあったのでしょう。
そしてこの時間に呼び出した私の画策の意図にも気づいたのです。
「いっしょにしよう…ってこと?」私が無言の微笑でこくりと頷くと、歩美は諦めたようにひとつため息をついてから、留美子とつながった私の体に身を寄せてきました。
私は留美子をファックしながら歩美を片手で抱き寄せてキスしました。
一人の女と交わりながら他の女とキスするという3Pならではの初めての体験、しかもその二人は本物の姉妹という状況に私は大興奮しました。
歩美は服を脱ぎ、私の背中にぴったりと抱きついて、その柔らかい巨乳を押し付けてきました。
私は留美子と下半身で合体したまま上半身をひねって歩美とキス。
そのまま留美子の中に放出しました。
一発目を放って萎えた肉棒に、歩美と留美子が仲良く顔を寄せてきました。
私にとって初めてのダブルフェラが始まったのです。
私のサオに二人の舌が這い回り、歩美が亀頭を口に含むと、留美子が玉袋をしゃぶりたてます。
さすがは姉妹、コンビネーションは絶妙です。
二人にとってもダブルフェラは初体験のはずですが、二人とも私にフェラ奉仕を仕込まれてますから私の喜ぶポイントはお互いによく知っています。
ダブルフェラであっという間に復活した肉棒を、今度はバックスタイルで歩美にぶち込みます。
そして留美子には私の体に抱きつかせて私の乳首や顔にキスをさせました。
姉の陰部に肉棒が出入りする様子を目の当たりして目をまんまるにして、それを見つめる留美子が可愛く、私は留美子とディープなキスをしたり、その巨乳に顔をうずめたりしながら、歩美をバックから松葉崩し、そして正常位と貫き続けました。
そして歩美にも中出しフィニッシュです。
二発目を終えてから、留美子と歩美の姉妹を並べて仰向けに寝かせ、四つ並んだFカップ巨乳をじっくりと堪能しました。
四つの乳肉に順番に顔を埋め、四つの乳首に順番にしゃぶりつき、二人の乳房で作られる三つの谷間に肉棒を入れてパイズリを楽しみ…オッパイづくしの前戯で、私はギンギンに勃起してしまいました。
それからはもう欲望の赴くまま、三人で交わりまくりました。
もう姉妹二人とも恥もかき捨てとばかり協力して肉欲に溺れます。
私は仰向けに寝た姉妹二人に覆いかぶさっていっぺんに抱き、交互に合体していく「鶯の谷渡り」の夢も実現しました。
そのあと二人を四つん這いにして並べてまた交互に入れたり、二人を抱き合わせて上下交互に入れたり…と思いつく限りの合体を楽しみました。
姉妹そろっての異常な状況に二人も興奮し、何度も何度も往ってしまいました。
私も「どっちで出そうかな…?」と男冥利に尽きる悩みで興奮するうち、バックスタイルで合体していた歩美の中に三発目の射精をしたのでした。
三発も出してしまうと、さすがに疲れて一休み。
歩美と留美子も興奮の余韻のうちに私に抱きつき、私を真ん中に三人で川の字になって寝そべりました。
しばしの休息ののち、また三人でいちゃつき始めます。
二人とも、この次に何が起こるのか察していましたから、軽い戯れにとどめていました。
そして夜の6時になって、やはり合鍵を渡してあった登美恵が店に入ってきました。
店に入って、お座敷席の中で全裸にいちゃついている妹二人と私を見て、ポカンと口を開けて驚いていましたが、「やっぱりね〜なんか、こんなことになるんじゃないかと思ってたの」とつぶやきました。
聞けば、やはり登美恵も妹二人が私と関係を持っているのではないかと感じていたのだそうです。
「実を言うとね、いっそこっちから4Pしようか、って言おうかと思ってたんだけど…こうして実現しちゃったんだから、いいけどね」などと言いつつ、登美恵も服を脱ぎだしました。
その表情を見ると、早くもかなり欲情しているのが分かります。
歩美・留美子も歓迎ムードでしたし、私はもちろん野望達成に胸躍るばかりでした。
美人巨乳三姉妹を、独り占めにして楽しめるんですから!このまま店内で続けるというのも何なので、私は三姉妹を二階の自分の部屋に連れて行きました。
布団は一枚では手狭だと二枚敷き、その上で四人全裸になって戯れ始めました。
さっき二人としたことを、今度は三人とすることになります。
まずはやはり姉妹そろってたわわな巨乳の味比べにかかりました。
布団の上に腰を下ろした私を取り囲んで三姉妹が合計六つのFカップ巨乳を前後左右から私の顔に押し付け、オッパイでのおしくら饅頭状態にしてもらいます。
私は乳肉に包まれて窒息し、今にも天国に上りそうでした。
それから六つの乳首に順番に吸いつき、舐めて味比べを楽しみました。
座っている三人に囲まれたまま立ち上がり、肉棒を長女、次女、三女の順でFカップの谷間に差し入れ、パイズリのリレーも楽しみました。
三人とも自分の姉や妹がパイズリする様子を興味深げに観察していました。
パイズリしながらフェラチオも同時にしてもらったり、三人の乳房を一箇所に集めてその中に私の肉棒を包んでもらったりと、思いつくままにいろいろ遊んでもみました。
こういう時はバカみたいに明るく楽しくという空気にしてしまうのが正解だったようです。
三人分の巨乳でたっぷりと刺激された私の一物はすっかりギンギン。
さっそくこの日初めてとなる登美恵のおまんこから、バックで挿入しました。
最初のうちは姉の陰部に私の肉棒が出入りする様子を興味深げに覗いていた二人でしたが、やがて私の乳首や背中に舌を這わせてきました。
そのうち、歩美が遊び心を出して私のアナルを舐め始め、それを見て対抗心からか留美子が私の股の下にもぐりこんで玉袋をしゃぶりはじめます。
まさに4Pならではの醍醐味です。
登美恵から抜き、続いて歩美にもバックで挿入しました。
すると今度は留美子がアナル舐めを担当し、登美恵は私に抱きついてキスし、舌を絡ませあいます。
その形で続けてから今度は留美子にバックで合体。
すると今度は登美恵がアナル舐め、歩美が玉しゃぶりにとりかかりました。
それからはもう、何が何やら。
三人をバックスタイルで並べて順番に抜き差ししてみたり、仰向けに並べて正常位で順番に突き刺してみたり。
順番に騎乗位でまたがらせて他の二人を両腕に抱いて交互にキスしてみたり…と、基本的には私の指示で、時々登美恵の提案を受けて、私たち四人はいつ果てるとも無く交わり続けました。
三姉妹とはそれぞれいつも生の中出しをOKしてもらっていましたから、この時の初4Pでも何も言わずとも中出しばかりしていました。
4Pの前の3Pですでに三発出していたのですが、初めての姉妹丼4Pの興奮で私も底なしになったのか、登美恵、歩美、留美子の順に一発ずつ中出ししたはずです。
それは4Pの間のことですから、都合6発も出した事になります。
いえいえ、実はさらに一発もあったのです。
四人でいろんな体位を試すうち、とうとう種切れかと思いきや、登美恵が「アナルでやってみない?」と言い出したのです。
やったことはないけど興味があったようなのです。
私も歩美も留美子もビックリしましたが、もうイケイケドンドンという空気でしたので、登美恵のリードで三人そろって私とアナルセックスをすることにもなりました。
私も初体験でしたが、三人ともアナルヴァージンを私に捧げてくれた事になります。
7発目は確か留美子のアナルに出したはずです。
3P、4Pの連打、しかもアナルセックスまでついた大乱交で7発もしてしまい、私はチンポも痛くなるほどで、もはや出し尽くしたという感じで布団に寝そべりました。
三姉妹もぐったりとして私に抱きついてきて、四人で抱き合ったまま布団をかぶって眠ってしまいました。
翌日は日曜日で、三姉妹とも何の用事もありません。
結局私は日曜日も続けて臨時休業にしてしまい、二階の布団の上で四人とも素っ裸のまま朝から夜まで、休み休みではありますが四人でヤリまくって過ごしました。
さすがに最後には薄いのがちょぴっと出るような感じになってましたが、三姉妹に平等を期して二発ずつ中出しをしてやりました。
大いに疲れはしたものの、私はもちろん三姉妹とも大満足の土日でした。
そのまま三姉妹とも日曜の夜も私の部屋に泊まって月曜の朝まで一緒に過ごしましたが、さすがに夜の部はセックスはせず、ただ裸で四人でいちゃつき、おしゃべりしているだけでした。
その時の会話の中で、今後は三姉妹とは個別ではなく常に一緒にセックスすることに決まりました。
三姉妹それぞれ別につきあうと嫉妬もあるだろうし何かと問題が起こるかもしれないし、いっそその方がいいという登美恵の提案でした。
かくして毎週土曜夜から日曜の夕方まで、私と巨乳三姉妹は必ず「週末の4P」を楽しむことが習慣となったのです。
場所は私の部屋とは限らず、私のほうから姉妹の家に招待されることもありましたし、ラブホテルで楽しむこともありました。
毎週のように三姉妹との4Pを楽しめるようになったわけですが、かなり割り切った関係だったから持続したのでしょう。
三姉妹とも私に抱く思いは恋愛というのとはちょっと違っていたようです。
実際、彼女たちはそれぞれに彼氏を持つようになりましたし。
私もまた三姉妹とはそういう関係のほうが気楽と思うところもあったのです。
そんな不思議な関係が一年ほど続きました。
そのうち、三姉妹はそれぞれの彼氏とほぼ同時にゴールインし、結婚をしていきました。
三人ともほぼ同時に妊娠が発覚しての「出来ちゃった婚」でした。
実は…三人とも私の精液での妊娠でした。
それぞれ彼氏にはうまいこと説明して出来ちゃった婚に持ち込んだのです。
三姉妹ともほぼ同じ時期に出産してそれぞれ元気な赤ちゃんを産みましたが、逆算していくとどうもある週末の4Pで三人全員に一発ずつ中出ししたのが各自見事に「命中」してしまっていたようでした。
妊娠の段階で三姉妹とも「間違いない」と言ってましたが、実際姉妹が産んだ赤ちゃんを見せてもらうと、いずれもどうも私によく似ているのです。
三人の赤ちゃんとも「母親似」ということでごまかせるわけですが…彼らは「いとこ」だけど実は「兄弟」というわけです。
旦那さんたちは知らぬ間にわが子ではない子の父になってしまっているわけです。
彼女たちが結婚して母親となっても、三姉妹と私の4P関係は途切れることなく続きました。
さすがに毎週とはいかなかったですが、少なくとも一ヶ月に一度は集まって4Pをしていました。
三姉妹だけに集まること自体に旦那さんの疑惑を招かないところもあったのです。
出産した彼女たちはそれぞれの赤ん坊を連れて集まり、セックスの合間に授乳するような場面もありました。
私も我が子達と一緒に三姉妹のFカップ巨乳から分泌される母乳を味わってみましたが、まぁあまり美味しいものではありませんね。
いきなり三人の母親を持った赤ん坊の気分は大いに楽しませてもらいましたが…私たちの関係は今なお続いていて、つきあい始めてからかれこれ7年になります。
この間に登美恵は三人、歩美は二人、留美子は四人の子どもを出産しました。
合計9人、実は全て私のタネです。
子どもを作らないままバツイチになった私には、いつの間にやらたくさんの子どもが出来てしまったわけです。
もちろん公には出来ませんが…自分自身、ひどいことしてるなぁと思うのですが、三姉妹とも私との関係は続けたいと言っています。
「私たちみんな、あなたの赤ちゃんを産みたかったの。それにはこういう風にするしかなかったじゃない?それでみんな幸せなんだから、それでいいじゃない、」と、登美恵が言ったこともあります。
彼女たちの気持ちというのを私自身も理解するのが難しいのですが、ともかく今も三姉妹との4P関係は続いています。
彼女たちとの間に出来ちゃう子供はまだまだ増えそうです。



会ったその日に 投稿者:出会い系 投稿日:2017/03/21(Tue) 12:29 No.8101  
その日は突然きました。
去年の12月初旬にセフレ交際サポーターの掲示板に
書き込みをしてしばらく放置。
40分くらいで確認してみると自分の書き込みに
コメントを残していった人がいて足跡を辿ってみると
全く知らない専門学生でした。
強いて言えば住んでる所が隣町ということくらいで
お返しに差し障りのないコメントを残しました。
すると、50分くらいでフリーメールが来て
「住んでるとこが近いみたいでメールしました。
よかったら友達になってくれませんか?」
というお誘いの内容だった。
「住んでる所が近いからといって会えないだろう」と思いつつも
「俺も1人暮らしだから遊びに来てもいいよ」と適当に返事。
間もなくメッセージが返ってきて
「いつ頃行っていいですか?
ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。
2、3通しかメールしてないのにこの軽さで予想外だったが
「今週の土曜とかなら休みだけど」と送ると
「ほんとにいんですか!?じゃあ迎えに来てください!」
とこれまたすぐに返事が返ってきました。
そして土曜…。
俺の家の近くの駅で待ち合わせをして
「帰ってしまおうか?」と何度か思ってもみたが
写メは普通に可愛かったしスタイルが悪かったら
知らんフリして帰るつもりだった。
そして20時を過ぎた頃、スーツ姿の女の子が向かってきて
「○○さんですか?」」と笑顔で話しかけてきた。
可愛い…。と思いつつその子を見ると茶髪で身長小さめ
かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな専門学生でした。
顔はセクカワ系で「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの
普通にかわいらしい子でした。
出会ったばかりだというのにその子は
「家で何するんですか?」「眠いのでベッドで寝せてください」
ととんでもない事を話し続け、警戒心はないと判断。
とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの
結構時間を取られてるのは事実な訳で
徐々に面倒くささが増してきていました。
家に着いて、彼女はなんと「着替えてもいい?」と聞かれ
「いやいや、服も無いしだめでしょ」と慌てて制止すると
「ちゃんと洗濯して返すからから貸して!
お礼にお茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」
と言うことを聞かない子供のようでした…。
着替えを済ませた彼女はベッド上でゴロゴロしており
僕は自分の家だというのに変な気持ちでベッドの端に腰掛けました。
このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は
「人の部屋でなにやってんの?」と聞くと
「いいじゃん!少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。
その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い
強行突破で彼女の身体を起こしたところそのまま抱きつかれました…。
抱きつかれた瞬間「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも
香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。
「コレはマズいな…」と思い、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり
「突然どうした?」と聞くと「落ち着く。抱き枕に欲しいかも(笑)」
と意味不明な返しを受けました。
それを受けて「こんな抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと
「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。
促されるまま横になるや彼女も横になってきてまさに抱き枕の状態に…。
いくら出会い系で出会った女とは言え
ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず
自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。
そして、気付けば彼女は半身を僕の上に乗っける感じになり
必然的に自分は仰向けの状態に…。
半身とはいえ、ちょうど股間部分に彼女の脚と腰が乗っかってる状態で
「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して
俺のものは大きくなり…それに彼女が気付いてない訳もなく…。
「あれ?反応してきちゃった?」とからかわれるように言われ
「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと
「そっか、私も捨てたもんじゃないな(笑)」と言いながら
脚を回すようにして股間を擦ってきました…。
その状態に「なめられてんな…」と思いつつも
「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて
何とも複雑な気持ちでした。
しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい
「収拾つかなくなるから…」と言うと
「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。
「マジですか!」と心の中で思いながら
「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと
「着替えかしてもらったお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言い
脚をどけて手で擦り始めました…。
「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも
やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると
「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。
「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると
彼女は「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に
極めて積極的にベルトを外し始めました…。
僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの専門学生ということも忘れ
もはやただのエロ学生となっており
自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。
そして全部脱ぎ終わると、彼女は当然のように手コキを始めました…。
制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に
「自分やばくないか?」と思いつつも1年以上彼女がいなかったせいか
女の子に扱かれているというだけでやたら気持ち良く
しばらく目を閉じて没頭していると急にヌメっとした感触が…。
「コレはまさか…」と思い目を開くと彼女は舌で僕のを舐めていました…。
「1初日にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも
止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると
下半身にひたすら彼女の舌の感触を感じ続け完全に勃った状態に…。
彼女の舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり
カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高卒間もない子供とは
思えないテクニックで「早く咥えて欲しい…」と思っていると
それを察したのか彼女は口でカリを軽く咥えそのまま舌で舐めるように…。
「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも
フェラで声を出すなんてできない…と思い
ひたすら目を閉じて耐えていると
根元部分を手で持たれる感触と共に、手コキも加わりました…。
「完全にイカせる技を持っているとは…」
「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも
激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい
気付けばイキそうな状態に…。
「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと
彼女は特に返事をすることもなく
むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め
搾り出す動きに変わりました…。
そして…。
気付けば彼女の口の中で大量に出してしまい
彼女は口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。
「男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」
と妙に感心しながら「お前、上手いな…(笑)」と言うと
彼女は手に出すや
「気持ち良かった?最近の子は早いですからね(笑)」
と笑顔でいってのけました。
彼女は、その後もたまにやってきてエッチをするようになりました。
そして今年2月に彼女に中出しをして
それが最後の関係となりました。
ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので
何をしてるか知りませんが
今後、彼女のエロい技と身体を抱ける男が
羨ましくも思える今日この頃です。



女子に出し逃げ 投稿者:ニヤリ 投稿日:2017/03/17(Fri) 13:36 No.8100  
18年前、大学卒業して大手の会社に就職したは良かったのだが、最初の勤務地がど田舎・南国高知でがっくり。夏が来て、暑くて湿気が多いは、方言で女どもがシユー(している)・チューチューとうるさいこと。
早くこんなど田舎から東京へ帰りたいとイライラしていた頃、会社の事務所に地元の資産家長女・百代(ももよ:1つ年上)がバイトに来ていた。
大阪の三流大学を卒業して地元へ帰ってフータロウーしてるらしい。
百代は顔は10人並なのに態度はでかいが仕事はしないという女営業所長もため口というとんでもない女だったので、いつかお仕置きしてやろうと思っていた。
ある日、俺「暑いな、都会育ちのお坊ちゃまの僕には耐えられないなあ。」というと百代「なにいよー(何言ってるの)、そんなに暑いんやったら海へでも連れて行ってよ」
といったので、これはチャンス到来と俺「明日、土曜だから泳ぎに行こうか」と行ったら百代「車持っとるけん運転していって」とOKの返事。
翌日、俺のマンションまで迎えに来たので俺の運転で、1時間くらいの海水浴場へ行った。
海の家で着替えて、百代がビキニの水着で出てくるとなんとナイスボディ、身長は155cm位だが、オッパイはDカップ・ウェストも括れているしヒップもいい。
忽ち俺のチンポはビンビンになっていた。
俺は二人きりになりたいと思い海の家でボートを借り、人のいない小さい浜辺はないか探したら1箇所あったのでそこへボートをつけ「少し休もう」というと、百代が「さっきから思ったけど、あなたの立ちゅーね(立ってるね)やらしい」と大胆なことを言いいやがった。
俺「ようわかったな、やらせろよ!」というと、百代は「やーじゃけん」とボートを降りて逃げ始めたので、俺は待てーッと追いかけあっというまに追いついて、後ろから抱きつきビキニの水着を剥ぎ取ってやった。
そしたら百代は「何しゆーん! 所長に言いつけるけん」と言うので俺はますます興奮して「言いたきゃ言え!」と百代のケツを高々ともちあげて、おまんことアヌスを舌でペチャペチャ、クンニをしてやった。
そしたら百代はスキモノだつた。
すなわち、「アー、アハーン」と喘ぎ声。
俺「さあ一発お見舞いするか?」とチンポを百代のおまんこにあてがったら、百代「何シユー(何してるの)! 妊娠したら困る」と言うので、俺「中に出さんから」とバックで挿入した。
卒業してから、1回もSEXしていなかったのと百代のおまんこが名器だったので、あっといいうまにドピューンと百代の子宮に俺のザーメンが飛び散った。
中出ししたのがばれたら煩いので、俺は逝ってないふりをして腰を使い続けると、たちまち俺のチンポは百代の中で、再勃起(なにせ溜まってたもんだから!)今度は正上位に変えるため、チンポをいったん抜くと、百代のおまんこから俺のザーメンが垂れていた。
俺は、ばれないようすぐ挿入した。
百代は俺が1回逝っているとは知らず、正上位で俺が腰を使い始めると、「イーヨー逝きそう」とかなり感じているようだったので、騎乗位から駅弁にして浜辺を走り回り、百代を攻めまくった。
「もうあかん! イクケニ(いくから)」と絶叫、俺も再び逝きそうになりそのまま発射。
「俺も限界やだすぞー!」と叫んだ。
百代「何シユー、中に出したら子供ができるいうのに!」といったので俺は「黙れスベタ!」と言いながらタップリ最後の一滴まで中出ししてやった。
チンポを百代のおまんこから抜くと、俺のザーメンがドクドクを百代のおまんこから流れてきた。
百代は「何シユー、中に出したらイカン言うチュー(てる)のに」と半泣きになっていたので俺は「お前みたいなバカ女に俺の優秀なエキス注射してやったんだ、感謝しろ!」と、百代の頬を張った。
百代「痛い何シユー」
俺「感謝しろ!」ともう一度頬を張ったら百代は「ありがとうございます」といったので俺は「よし! 今度はフェラチオしろ!」と百代の口に俺のチンポをねじ込み暫くフェラチオさせた。
再び元気が出てきたので、「よし、これからホテル行こう」と海水浴場を引き揚げ、近くのホテルへ連れ込み風呂で1回ベッドで3回中出ししてやった。
それからは職場でも俺の言うこと聞くようになりかつ、俺のSEXの奴隷となり、週末になると毎週10発以上中出しした。
2年経ち、俺は東京へ転勤となったが、俺は百代と結婚する気はまったくなかったので「東京で落ち着いたら連絡する」と嘘ばっかり、いって東京へ引き揚げた。
そのご何度も百代は連絡してきたがすべて無視。
俺は大学時代から付き合い高知のときは遠距離恋愛していた彼女(同い年・結構美人)とその後結婚すると連絡してこなくなった。
最近、聞いたのだがその後、百代は2度結婚しいずれも離婚していま独身らしい。
「まあ、あのわがまま女なら仕方ないか」と思いつつ「俺のSEXが忘れられないのかなあ」と自我自賛しつつ、今度高知へ出張でも行くときがあったら連絡してまた百代に中出ししたいと思う今日この頃です。



人妻にせがまれ、中出しし 投稿者:夜行バス 投稿日:2017/03/15(Wed) 14:21 No.8099  
このあいだ、東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金がなかったので。
案の定狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。
後部が女性のみに分けられたのですが、僕はギリギリに予約したからなのか、
なぜか女性の席の方でした。後ろは4列ほど。女性ばかり。
前は正学生くらいの男の子と女の子を連れた地味な女性でした。
僕は2席を1人で使ってました。
前の子連れの女性は僕を一瞥した後、子供は僕と反対側の席にやり、自分が僕の前に座りました。
どうやら子供が騒がしくて迷惑をかけると困る、と僕を見て思ったんでしょう。
僕は人から怖そうなイメージがあると言われます。
本当は違うんですが。
ただ、その瞬間に僕は、この人なら絶対に声を出さないと思ったのです。
そして漫画を読んだりお母さんに色々と話してた子供も深夜に寝静まり、
周りもメールなどをやめ、静寂が訪れました。
僕は、意を決して、前の座席の隙間からそっと手を入れました。
思ったより幅が広くて、指だけでなく、
が途中まで入るくらいの隙間はあります。
前の女性は窓にもたれ、寝ているようです。
僕は、気付かれても言い訳が出来るように、最初わざと強く手を伸ばしました。
手が滑ったとか言えば、なんとかなると思ったのです。
どこに当たったかは、分かりません。
ただ、女性は気が付く感じでもなく寝ています。
僕は気が大きくなって、また手を入れました、今度はゆっくりです。
女性のお尻の部分なのか、パンパンに張ったスラックスが指に触れました。
僕は息を呑みながらも大胆にその丸みを確認して、
そこがどの場所か、どんな体勢で座っているのか考えました。
どうやら、窓際から20センチ離れたくらいの所に座り、窓にもたれてるようです。
しばらく、僕の手探りが続きます。
40分くらいでしょうか。
女性が不意に身体を動かし、寝相を変えました。
僕はまた10分ほど待ち、また手を入れました。
また同じ寝相のようです。僕はまだ女性が気付いてるのか分かりません。
僕は早く気付かせたいのです。
気付いた上で声を出せないようにしたいのです。
ちょっと強めに触りました。
今まで手のひらで包むように撫でていたお尻を、つめの先でつついてみました。
すると女性はさすがに気が付き、身体を動かしました。
後ろを確認するような素振りも見せました。
何か、上着をかけなおす仕草もしました。
無邪気に寝ている子供を横目で見ました。
なのにまた座りなおすと今度もまた、同じように座るのです。
僕は強気になりました。
どう考えても気付かないわけがないくらいに強めに触り続けました。
お尻とシートの隙間に手を入れ、柔らかい部分を探すように動かしました。
しばらくは、彼女も身動きせずいました。
すると、不意にバスが動きを変えたのです。
トイレ休憩でした。
車内が少しざわつき、トイレに行く人や煙草を吸いに行く人が外へ出る15分くらいの休憩です。
僕は薄明るくなったバスで、彼女の目を確認しようと思いました。
目が合えば、それだけで気付いてるのかどうか分かります。
しかし彼女は相当に意識してるのか、目を合わせません。
座席の上の大きなバッグを取り、乗降口へ歩いていきます。
まさか、運転手に・・・。
僕は恐ろしくなって、後悔しました。
でも、それは勘違いでした。
出発ギリギリになって戻ってきた女性は、
今までピッチリとしたスラックスだったのに、突然スカートに履き替えてきたのです。
これは、と思いました。
いえ、誰でも分かるでしょう。
女性は、僕が触りやすいように着替えてきたのです。
座席へ座りなおす瞬間、ちょっとだけ顔を確認しました。
普通の、本当に普通の、30代半ばくらいの短い髪の大人しそうな女性です。
さあ。
ここからは僕も、思い出しても手が震えます。
バスが走り出し、やはりメールなどを打っていた周りも静かになり、再び静寂が訪れました。
次の休憩は2,3時間後と言ってたので、今から1時間半は、女性は僕の言いなりです。
まず、同じように手を入れました。
何か、おかしいのです。さっきまでと違うのです。
どうやらジャンパーのような上着を下半身にかけています。
なのにスカート。
それよりも、スカートだからという事でなく、寝相が違うのです。
それは分かります。
窓際の席は外の冷気が漏れて寒いのです。
今まで窓にもたれて座っていた女性が、スカートに履き替えると今度は、
お尻を窓側に、シート2つを使って横になっているのです。
これではまさに、スカートに履き替えただけでなく、
いちばん恥ずかしい場所をまさに手の届くところへ移動させたわけです。
僕は、もう興奮が絶頂に届きました。
指を、お尻の割れ目に這わせました。
女性は身構えていたのか、少しだけピクリと動きましたが、そのまま静かにしています。
僕は、そこを味わうように、力強くもみました。
それまでの、固く張ったスラックス越しとは違う、肉の柔らかさ。
それが、自分から触りやすいようにスカートを・・・
僕はすぐにスカートの下に指を這わせましたが、その時、目がくらむかと思ったのです。
なんと、ストッキングさえ履いてないのです。
もう、僕は理性が飛びました。
少し毛の薄い女性のそこは、もうかなり濡れてしたたってました。
僕がいきなり、中指と薬指の2本をぐっと曲げるように挿入した時も、
待っていたかのように締め付けて、身体は小さく震えました。
閉じていた脚を、大胆にも開き(上着がかかっていて、しかも真っ暗です)、
女性は僕が触りやすいように応じました。
高速を走るバスの音に紛れて、卑猥な音は小さく響きます。
何度も何度も、その指を舌で味わいましたが、
僕が体験した事のない上品な香りと味で、
許されるなら女性の脚の間に顔をうずめて嘗め回したいぐらいでした。
メチャメチャにしたかったのです。
きっと車内には、彼女の上品でいやらしい香りが溢れていたでしょう・・・。
最高と言えば最高の状況でしたが、
僕はもう、たまりませんでした。
こんなに僕を受け入れてくれてるのに、僕の硬くなったモノは、
やり場もなく先を濡らしてるだけなのです。
長い長い、激しい愛撫が続きました。
そして気が付くと、もう次の休憩です。
僕はふやけた指先をバスのシートから抜き、
女性も、何事もなかったように起き上がりました。
バスがサービスエリアに着くと、
よたよたと狭い通路を歩く他の乗客に紛れて、
彼女は子供の毛布をかけなおしました。
その横顔は、
とても今まで秘部をメチャメチャに濡らされて感じていた女の顔とは思えない、
穏やかな母の顔でした。
そして彼女は後部席に人がいなくなったのを見計らい、僕をそっと見つめたのです。
「お願い・・・」
小さな声は聞き取れないほどでしたが、僕は彼女の言いたいことが分かりました。
すっと席を立った彼女に続き、閉まった売店の裏手へ導かれるように付いていきました。
時間がないから!時間がないから!
そう、お願いするように叫ぶ彼女を壁に押し付けてバックから挿入しました。
ぐっしょり濡れているあそこはニュルーと僕のものを受け入れ、受け入れたかと思うとギューと締め付けてきました。まるでにゅうきゅうと吸い込まれていくようです。
僕は思いきり突き上げました。ズーンと奥に届いたのがわかります。カリ首のところまで引き抜いてまた突き上げます。
「あ、くうう」と彼女は声をもらしますが、声を出さないように力むらしく、そのたびに膣全体がギューとしまります。ヌルヌルなのにきつく締まって、気持ちよすぎてたまりません。
僕は数回突き上げただけで射精してしまいました。そのとき腰に電気がはしったような快感に見舞われました。
でも硬さはまったく失われず、狂ったように腰を突き出す彼女に締め付けられながら、僕は2度3度と、彼女の中に放ったのです。
「ああ・・・こんな・・・すごい・・・」
おそらく、時間でものの5分くらいだったのでしょう。
肩を震わせて乱れる彼女を置き去りにバスへ戻ると、
まだ乗客の半分も戻っていませんでした。
一番最後に、ゆっくりと車内へ戻った彼女。
あら起きちゃったの、女の子に声を掛ける女性は、どう見ても母親の顔でした。



幼稚園のシャワー室 投稿者:オナ 投稿日:2017/03/14(Tue) 12:35 No.8097  
仕事のピアノの営業成績もイマイチなので、お得意さんの幼稚園へ顔出しし、ボランティアがてらプール当番をお手伝いしてイイ思いをして参りましたので早速、ご報告致します。
ワタクシが担当している幼稚園は市内に5ヶ所なんですがここの幼稚園は一番セレブな親達の園児が通う有名幼稚園です。
なのでプールで園児達と付き添ってくる奥様達は皆ブランド水着を身にまといシャネルのサングラスでキメテやって来ます。
駐車場からしてヨーロッパの高級車だらけ。
そんな中、奥さん達の水着姿を楽しみにワタクシ、視線隠しにサングラスをしてプールサイドで優雅に奥様のボディ鑑賞を楽しんでおりました。
子供達が少し邪魔なものの30人以上の若妻さんの水着姿を目の前にする機会は滅多にナイ事です。
ワタクシはただ20分に一度、笛を鳴らして休憩タイムを知らせるだけです。
その中で顔見知りの奥さん恵美さん(28歳、杉本彩似のセクシー系)は豹柄のビキニがとてもソソリます。
ワタクシ、炎天下の中でプールサイドに居たものですから多量の汗にまみれてしまい幼稚園の先生の許可を貰い更衣室までシャワーを浴びに行ったのです。
心地良い冷たいシャワーを浴びてスッキリしフルチンのままタオルで髪を拭いていた所、突然“ガタッ“と誰かがシャワー室に入ってきてビックリ! パーティーションから覗いて見るとナ、ナントそこには杉本彩似の恵美さんがいました。
奥さん私に気づかず大胆に豹柄の水着を脱ぎ、シャワーを浴びてウットリしています。
「これはマズイことになったなぁ〜」と彼女が出るまでパーティーションのカーテン越しに覗きながらしばしナイスなボディを鑑賞してやり過ごそうと思いました。
ところがこの奥さん、いきなりシャワーのノズルをオマンコ周辺に当ててウットリしているのです。
まさかと思いましたが右手にシャワーのノズルを持ち左手でオマンコを集中して触っているようでしたのでこれはオナニーしてるんだなぁと確信しました。
ここで開き直ったワタクシ(笑)フルチンのままシャワー室の入口付近を歩き回り、誰か入室している気配を奥さんに知らせました。
そっと入口の鍵を閉めてから「誰かいるんですかぁ〜っ?」とワタクシわざとらしく叫んだところ「ハッ、ハイッ、ワタシ○○(子供の名前)の母です」と奥さん慌てて返答してきました。
「あぁ木之内さんの奥さんですか、ボクです剛士です」
と応対しながら更衣室に置いてある奥さんの水着の股間部分の匂いを楽しみます。
さぞかし奥さん困ったことでしょう。
ここですかさず「奥さん、今シャワーを浴びながらイケナイ事をしていましたね」と言いながら奥さんのスペースのカーテンを私がフルチンのままガバッと開けました。
「キャッ!」と言いながらも奥さんワタクシの怒り狂って天高く聳え立つオチンチンを見つめています。
「奥さん、幼稚園のシャワールームでオナニーしていたなんて噂がたったら大変じゃないですか、注意してくださいよここだけの話にしておきますから」
と杉本彩似の奥さんを軽く抱きしめました。
(これがホントの行為室ナンちゃって笑)
そしてソフトに耳を甘く噛むと「ハァ〜ッン」と甘い声を出したので「これはイケる!」と確信し、立ったまま奥さんの白くて大きなお尻を抱えながら後ろから「ズブリッ!」と挿入しました。 
やっぱり奥さんシャワーでオナニーをしていたんですネ、もう濡れ濡れでした。
興奮したワタクシ、思い切りオチンチンを突き上げ高速ピストンをしたら奥さん、場所もわきまえず「ハァァッ、アァァァッすっ、スンゴイィィィッ!」と腰を振り乱します。
「奥さん誰にも言わないですから心配しないで感じて下さい」
と言うと「すっ、凄いッ、大きい、大きいのぉッ」とのた打ち回りワタクシの首に手を廻して唇に舌をねじ込んできます。
普段からスケベな顔だなぁと感じていたワタクシの予感が当たりました。
セレブな奥様タダの雌豚じゃぁナイですか! しかもこの奥さんのご主人、××競馬の馬主さんって言う話も耳にしました。
奥さんより歳は25歳も上だそうです。(唖然)
「アァッ、イッいいわぁ〜最高感じるぅ久しぶりだわぁ、あぁイイッ」
と腰をグリグリ押し付けてきます。
ワタクシ思わず射精感が込み上げてきたので奥さんのクリトリス目がけてぬるま湯シャワーを全開にして前からビューッと当てました。
やがて奥さん歯を喰いしばり体全体を痙攣させて「ウァッァァァッ、イッ、イクゥゥゥゥッ」と叫び、果てました。
タイルの床にそのまま崩れ落ちビクンッ、ビクン体を震わせています。
ここいらでワタクシもイカせてもらう事としそのまま痙攣中の奥さんに挿入、両足を肩に乗せ奥の奥にドビュピュピュッと大放出。
その後シャワーを浴びてからトットと帰宅しました。
本当にラッキーな一発でした。
その後、一応ピアノ関係の顧客でもあるのでナニか問題にならなければイイなぁと思っていたのですが、それも杞憂に終わりました。
ワタクシの自宅にあの奥さんから商品券10万円分が送られてきたからです。
さてとマタ新しい人妻調教ドラマの始まりです。



酔いつぶれた彼女 投稿者:エロ 投稿日:2017/03/12(Sun) 08:09 No.8095  
会社の飲み会の後、潰れた同期の子をタクシーで送ってった。
元々同期のなかでも仲がいい子で、彼氏と同棲してるのは知ってたし、前に送った時に面識もあったので、特に下心もなく、さっさと引き渡して退散の予定だったんだが、いざピンポン鳴らしても反応がない。
ふらふらで寝かけてるその子に聞いてみると、どうやら明後日まで出張いってるらしい。
えー、どーすんだよおい、と一瞬思った後、ふと冷静になって心の中で全力ガッツポーズ。
こんなチャンス、またとない。
とりあえず、玄関に座らせて靴を脱がせてやる。
この時点でスカートの中は丸見え。
脱がせながらじっくり観察。
結構普段から短いスカートを履く子なので、実は過去に何回かパンチラ見た事あったんだが、いつもボクサーパンツばかりなので、そんな期待してなかったんだが、今日のはスケスケですげーエロいパンツ!!膝下で長めのスカートだから、警戒薄だったのかな。
もう完全にフルボッキ。
しかも食い込んでて、アソコのすぐ横あたりの、黒ずんでるとこまで見えてる。
メッシュみたいな素材というんだろーか。
オリモノシート着けてるみたいで肝心なとこは見えないんだが、多分、あれがなかったらアソコまで丸見えのはず。
ベッドに運んでやったはいいが、ここからどうするかが問題。
下はスカートめくれ上がってパンツ丸出し、上は胸元開き目のカットソーでブラがチラチラ。
一応同期だし、ヘタすると会社で後々すごくめんどくさい。
でも、完全にいびきまでかいて寝てるし、ほっぺた軽く叩いても全く反応がないので多少の事は大丈夫そうかと思って、ちょっとずついたずら決行。
思いっきし足開いてたので、まずはじっくり観察させてもらう。
何回見てもエロいよ、このパンツ。
黒字にピンクの水玉ドットなのだが、完全に毛が透けてる。
反応を確認しながら、太ももから触れて行き、パンツの上からアソコにタッチ。
しばしいじってみるが、オリモノシートが邪魔して感触があまり味わえない。
意を決してパンツの中に指を入れてみる。
まだあまり濡れてはいなかったが、いじってるうちに徐々に濡れてきた。
おそるおそる、中に指を入れてみる。
もう心臓バックバク。
起きないかどうか、そればっか気にしてた。
これでも、相変わらずグースカ寝てる。
どんなけ飲んだんだよ、一体(笑)ここまできたら、もう理性の歯止めなんてもんはない。
なるべく刺激を与えないように注意して、少しずつスカートとパンツをおろす。
途中、軽く寝返りうたれて死ぬほどビビったが、まだ夢の中の様子。
セーフ。
下の毛は綺麗に処理されてて、アソコまわりにはほとんど毛がないくらい。
というかこの子、清純派ってわけではないんだが、何かあんまセックスとかしてるのが想像できないタイプというか、どっちかってとキライっぽい方かと思ってたんだが、アソコの具合がすごくエロい。
結構黒ずんでて、ビラビラもはみ出し気味で、もしかして実はわりと使い込まれてんの?という感じ。
オリモノシートには染みつき。
普段はそんな趣味はないんだが、シチュエーションに興奮して、思わずクンクンしてしまった。
すごく精子のニオイがするんだが。
もしかとは思うんだが、中田氏あと?いや、でもそうとしか考えれないよな。
同期の子の意外な性生活にめちゃくちゃ興奮した。
次は、上にかかる。
顔に近いのもあってか、下脱がす時よりも緊張する・・・。
ブラの全容が見えるまでまくり上げて、何とかホックもはずす。
身長のわりに胸でかいよなーとは思ってたけど、本当にでかい。
そしてきれい。
ブラのサイズ見たらFカップ。
新境地です。
さすがに我慢の限界。
彼氏に中田氏されてんだから(多分)、別にいいだろうと生で挿入。
入れた瞬間、「にゃっ」っていってちょっと顔しかめたくらいでほぼ無反応。
あれー、こんなもんなの?と思って少しづつピストンはじめたら、いきなし向こうが腰ふって来た!正常意で腰降られたのは初めての体験。
興奮しまくってたのもあって、あれよあれよという間に中でイってしまった・・・。
そこで彼女が、寝ぼけ声で「キヨシ…(彼氏のこと)、今日早いよー」と一言いったと思うと、またグー。
もしかしてこの子、すんごくエロいんでは。
抜いた瞬間、アソコから精子がだらだらーっと。
中田氏したのは初めてだったので、そのエロさたるやもう。
一応精子は拭き取ったが、賢者モードになって真っ青になったのはこの後の処理のこと。
しれっと逃げたところで、会社のみんなは俺が送ってったことを知ってる。
散々悩んだ末、このまま朝までいて、酔っぱらって、二人とも全後不覚でやったとの方向に持ってこうという結論に達した。
というか、それしかないだろう。
腹くくって、そのまんま寝ることにした。
結論を言うと、うまい具合に乗り切れたw彼氏バレはもちろん、会社バレも二人とも困るので、昨夜の事はなかったことに・・・という具合。
ちなみにピル飲んでるみたい。
ので、彼氏とはいっつも中田氏なんだと。
「ゴム見あたらないけど、もしかして中に出した?」って言いながら、目の前でアソコに指突っ込んで確認する姿がエロ過ぎた。



私の上司に中出しされた妻 投稿者:部下 投稿日:2017/03/10(Fri) 10:54 No.8094  
私たち夫婦は結婚2年目で子供はいない。
私は28歳、妻は26歳と若くまだまだ新婚気分だ。妻はタレントの吉岡美穂にそっくりの美人でB-88、W-60、H-92と抜群のプロポーションだ。
ある日上司と飲む機会があり、私の自宅が近かったこともあって、是非うちに寄って妻に会いたいと言い出したので、少し上がってもらう事にした。
私の上司は豪快で楽しい人だが強引で女グセが悪かった。
妻は何度か私の会社を訪れたことがあり、その都度うちの妻を若くてきれいだとか、セクシーだとか褒められていて、妻にそのことを伝えるととても喜んでいたが、急な来客にも関らず身支度して笑顔で迎えてくれた。
玄関でドアを開けた妻は、いつも家では後ろで一つに縛っている髪を綺麗に下ろして、首元が大きく開いた白のニットにフレアのミニスカートという姿だった。
居間で飲み始めると、上司は同席している妻をベタ誉めしながら酒をススメてきて、妻もその気でピッチ良く飲み始めると、最初は上司と向かい合わせで私の隣に座っていた妻だが、上司に呼ばれて隣に座って酌をし始めた。
隣にいるときは気が付かなかったが、膝を崩した妻は、太腿の奥の白いセクシーなビキニパンティーがガラステーブル越しに丸見えで、それを見た私は妙に興奮してしまい、このまま妻が犯られるところを見てみたいという衝動に駆られてしまった。
上司は学生時代に柔道をやっていたらしくて体格が良いうえに酒も強いので、どんどん飲まされた私は、潰れてしまったフリをして横になってみた。
事が起きるのを期待しながら薄目を開けると、テーブルの下にはガッシリとした上司の下半身と、スケベにパンチラしている妻の下半身が見える。
しばらくすると、上司は妻の脚を誉めながら手を太股に置くと、スベスベで気持ちいいとか言いながら擦り始めた。
妻は「そんなことないですよ」と笑いながら、その手をどけようとしたが、次の瞬間、上司は妻を抱えると、膝の上に乗せてしまった。
びっくりして「キャッ」と声を上げた妻だが、手で口を塞がれて、耳元で何か囁かれたようだった。
妻は小さな声で「ちょっと困ります」と言いながら上司の手を解こうとしたが、上司はニットの裾から手を差し入れると、ゆっくりと妻のEカップの胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ始めた。
内股に閉じていた脚を擦り合わせるように動かしながら、微かな吐息が漏れてきた。
胸まで捲くれたニットと上にずらされたブラから妻の乳房が露わになり、硬く尖った乳首を左手で玩ばれながら、身体をよじらされて右の乳房に吸い付かれると、妻は大きく仰け反った。
閉じられていた脚が緩みはじめても、上司は焦らすように胸や首筋への愛撫を繰り返している。
やがて妻は上司の組んだ膝の上で大きく開脚してしまい、張りつめたパンティのクロッチはモッコリとした土手の下に勃起したクリトリスまで浮かべている。
妻は風呂に入っていなかったようで、ナイロン素材の白パンティのクロッチは薄黄色の汚れで染まっていた。
すでに異常な興奮が絶頂に達した私は、触ってもないのにチンポがヒクヒク痙攣しながらスペルマを噴出してしまった。
やがて私の目の前に現れたゴツイ手が、浮き上がったクロッチの脇から指を入れると、妻の口からは「ウッ」っという呻き声が漏れた。
リズミカルにピストン運動する指に反応して、ヌチャヌチャと音が聴こえてくる。
上司は右手で自分のジッパーを下ろすと、特大級の肉棒を出して妻のパンティ越しに擦りつけた。
上司のモノはまるで彫刻のように立派で、長さは私の1.5倍、太さは倍以上はありそうで握りきれないほどの太さだった。
上司はガマン汁で糸を引きながらクロッチをずらすと、腰を浮かせて妻の膣に一気に突き入れた。
妻の「ああっ〜ん」っと言う声がしたが、上司の左手で塞がれ、「ウ〜ウ〜」という呻き声に変わった。
右手で妻の脚を抱えながら力強く突き入れられる肉棒は、ヌラヌラと白い汁で光っていて妻の毛に覆われた割れ目に何度も出入りしている。
いやらしい痴態と漂ってくる妻のすけべな匂いで、私はビクビク痙攣しながら2度目の射精をしてしまっていた。
やがて上司は妻を横に降ろすと、後ろにあったソファに手を突かせて尻をこちらに突き出させると、パンティを擦り下げてバックから突き入れた。
パンッパンッと尻肉を叩く音が響いてくる。
そのスピードがどんどん速まってきて、上司の射精が近くなって来ると同時に、私も腰を振りながら上り詰めていった。
上司は妻の腰をガッチリ掴むと、垂れ下がった玉袋まで押し込むように激しく突き入れ、妻は絶頂に達し、上司はギュッと尻をすぼめて中出ししてしまった。
二人ともしばらく動けず横たわっていたが、上司は服を着ると妻に何か耳打ちするとパンティをポケットに入れて帰ってしまった。
その後 幾度も家を訪れ私を酔いつぶしては妻を弄び、妻も最初は嫌がっていたが最後には自ら快感を求めるように腰を淫らにくねらせていた。
二人でお風呂に入り浴室から妻の激しい喘ぎ声が聞こえてくることも何度かあった。
妻は私が知らないうちに上司の恋人になってしまった。

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