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ラッキーな体験 2 投稿者:交竜 投稿日:2016/11/09(Wed) 21:15 No.7973  
今回は{幼馴染み}

出身高校は商業・工業系の男女校で進学校よりも生徒数が多かった。
俺はガールフレンドも無く3年間が過ぎ、9年後の隣市で康子と出会った。
康子は高校当時俺に片惚れだった様で、研修帰りに声をかけられた。
「あら〜っ!久しぶり〜、荷物あるの〜家まで乗せて〜」かん高い声は高校時代と同じ。
○○ヶ丘と言う住宅地で一戸建てに住んでいた康子は結婚5年目の人妻。

彼女は高校時代俺に思いを寄せていた事を告白した。
「どうして、気づいてくれなかったみたい?」
そして「貴方に熱あげていたんよ〜、3年の夏に副キャプテンに膜破られちゃった」
「ホントは、貴方に破って欲しかったのに〜」康子は苦笑。

もう一度ゆっくり会って、色々話し合う約束をしてその日は別れた。

平日の白昼康子と再会、40キロ先の街へ行き河川敷で
車内で菓子と缶コーヒーで話していた時
康子がいきなり抱き付き「ねえ〜キスしよう」
何度も吸い合いた後「Hしたい〜!行こう〜」と、康子。
国道沿いのラブホに入った。

お互いの裸体を見つめ合い「今日だけ貴方の奥さんになりたいの〜良いでしょう?」
美乳を押し付け早くもそそり立つ肉棒を掴む康子は痴女になっていた。
「早く〜欲しい〜!」開脚し濡れたアワビを俺に見せ付けた。
俺はもうピンピンで棚にあるゴムを付けると康子のアワビにチン入。
「すご〜い〜!思った通り良いの持ってるね」
「もっと〜もっと〜」腰を振り喜ぶ康子。
やがてバクハツし、ゴムのチン汁を見つめる康子は「凄〜い、こんなに出たの〜?随分溜めてあったのね」
俺「今嫁さん妊娠中なのだ」と暴露
「じゃ〜全部抜いても良いよね?もう一度しようよ〜」
Dカップの美乳を押し付けて再度求める康子だった。

その後の2発は全て生出しで、康子は唇と両足を震えさせてイキ果てていた。
アワビからは少量の白いチン汁が出てシーツを濡らした。

イキ果てた康子の裸を舐めるように見つめた後は、アワビを数分間吸い捲った。
高校の時に、俺は全然気が付かなかった女性徒がいたなんて?
驚きと感激のラブホでの出来事だった。

康子にはまだ子供が無く、自分が不妊症か・悩んでいるそうだった。
「アンタ何型?」と聞く「O型だけど」の返事に、
「じゃあ〜もう一度会って!」
「26〜28日の間に、その日の費用は全部私出すからね」

1週間後、小さな駅で待ち合わせ電車で京都へ、タクシーに乗り変え南ICのラブホにイン。
ラブホの中で昼食、口移しで飲み物を。
「赤ちゃん出来ても良いから、旦那と同じO型だからね」
生入れ生出しを求める康子、俺は最初拒んだが必死な彼女に
「じゃあ〜、溜まってる精子全部出すから」の俺に
康子「もしも妊娠したら貴方の赤ちゃん産んであげる!」
妻より年上だが、美乳美脚で色っぽい康子に生で4発出した。

「凄い〜旦那より4歳若いから元気良いね〜」と満足顔
ぐったりの2人はその後電車に揺られお互いの家に。

数ヶ月後、康子から勤務先に電話が「ありがとう〜妊娠したよ」
後日確認の電話を俺がかけると「貴方か?旦那か?良く解らないけれど、O型精子に間違い無いわよ」
嬉しそうな声の返事にヤレヤレ。

翌年康子と密会、「この子旦那似なの、安心した?」
でも「子宮への道開けしてくれたのは貴方よ」
「旦那よりも巨棒で何度もイカせてくれた為ね」お礼に激しいDキスを受け喜ぶ康子は幼時の彼女だ。



無題 投稿者:最近はあまり見ませんが 投稿日:2015/03/11(Wed) 12:25 No.6579  
神待ち掲示板ってまだあるんですか?
セックスを条件に泊めて好き勝手できたって話をまえによく見ましたが、中出しセックスした人っているのかな?
体験談あるかたいますか?



Re: 無題 ネ申 - 2015/10/20(Tue) 09:10 No.7101  

そういえば以前は結構見かけましたね

もうないいんじゃないかな



Re: 無題 わたる - 2016/11/07(Mon) 00:26 No.7967  

今もあるよ。
こないだの祝日にも泊めてあげたよ。
泊めてあげる条件に中出しを言ったらOKしてくれたから
宿泊代として中出ししてきたよ。
今年だけで3人の子を泊めて中出ししたな



高ピー女に中出しして 投稿者:リーマン 投稿日:2016/11/04(Fri) 14:28 No.7962  
今年春まで勤務していた事務所(地方都市M市)でのことです。
その事務所にはミスMになったミスコン女、良恵がいました。
良恵は28歳独身とよた真帆似の美人でナイスボディでした。
ご多分に漏れず高ピー女でした。
プライドが高いので男がよりつかず独身で・彼氏もいないようでした。
ある日、仕事のことで事務所で良恵と大喧嘩1時間ぐらい言い合いました。
仕事が終わりスーパーへ寄ると良恵もそのスーパーで買い物をしてました。
私は、良恵に
「今日は言いすぎたごめん!」
と言うと良恵が
「私も言い過ぎました(謝りはしない!)」
と言ったので、
「仲直りに飲みにいこうか?驕るから」
と言うと、良恵が
「エー!二人で?」
と暫く考えていましたが、
「わかりました」
とついてきました。
2時間位、シャブシャブ食べて話してみると酒のせいもあったのか結構良恵は素直に世間話や悩み・身の上話(身の下は無かった)をして私も話を聞いてやったので打ち解けてきた。
さらに私は良恵の容姿・仕事・性格を褒めちぎってやると高ピー女は浮いてきたようだった。
その店を出て良恵をマンションへ送って行き、部屋の前まで送ってきても良恵は特にやな顔ひとつしなかった。
私はチャンス到来とばかり
「部屋で2次会しようか?」
と言うと良恵は
「調子に乗らないの、お休みなさい」
と言いながら部屋の鍵を開け中に入ろうとしたので、私は
「調子に乗っちゃう!」
と言いながら良恵の豊満なオッパイを揉みながら部屋に連れ込んだ。
良恵は
「何するの!人を呼ぶわよ」
と言ったので、私はカッとなり良恵の頬を張りブラウス・ブラジャー・スカート・パンティを引き破りひん剥いてやりパンティを良恵の唇の中に押し込んでやりました。
良恵はウグーと呻いていましたが私はかまわず、良恵を抱きかかえベッドへ放り投げました。
すかさず私はフルチンになり良恵のオマンコからアヌスを嘗め回しました。
良恵はようやくパンティを口から出し
「エー!そんなところなめるんですか?」
と訳のわからないことを言っていたが、私は無視してそのままチンポを良恵のマンコへ正上位で挿入しました。
結構入りにくかったが私は強引に挿入すると良恵は
「イターイ!ヤメテ!」
と言うので私は
「何を処女みたいなこと言ってんだ」
と更に腰を激しく使うと、締りがよく射精しそうになり
「出すぞ女神様」
と叫びながら中出した。
良恵は失神していた。
私はチンポを抜くと、驚いたことに良恵のオマンコから私の白いザーメンと良恵の血がでてきました。
私は口に水を含み良恵に吹きかけると良恵は気がつき、私は
「まさかお前処女?」
と言うと良恵は
「ひどい、今まで守ったのにあなたみたいな人に奪われるなんて」
と大泣きされました。
しかし私は、良恵を強引に風呂へ連れ込み、風呂の中でタップリ愛撫洗いをしてやったあと、ケータイで30枚位良恵のヘアヌードを撮りました。
良恵はもうあきらめたようにボーっとしてたのでもうこっちのもの、強制フェラチオをタップリした後シックスナイン。
そしてバックから生挿入。
今度は酒も入ってるしさっき一回抜いたので、3時間ぐらい座位・騎乗位・駅弁・立マン・立バック・仏壇返し、最後は良恵の美顔を見ながらタップリ中出ししました。
良恵はだいぶ女の喜びがわかってきたように喘いでいた。
それからトイレに行った良恵を追い、オシ○コを見せてもらうと、プライドの高い良恵は涙をながしていた。
再び立ってきた俺はチンポを再び良恵のオマンコに挿入、朝方まで攻めまくり3度目の中出し時計を見ると朝5時になっていました。
なんと、7時間位良恵と裸で戯れちゃったわけだ。
その日は土曜で休日だったので私も良恵もそのまま永眠に近い熟睡、昼間で寝た。
目が覚めるともう私は良恵の亭主気分、良恵に昼食を作らせ食事をしながらバックでまた中出し。
結局土日で20発暗い中出しし今年の春まで中出ししまくった。
3月に大阪に転勤することが決った日、良恵は
「妊娠しました。予定日は11月です。産みますので責任とって下さいね。」
と言われた、私も仕方なくではなく願ってもなく、この連休ハワイで式を挙げました。
今は結婚生活を送っていますが、一緒に住んでみると素直でいい娘でした、なーんて。
しかし28歳であの美人が処女とは驚きました。
いい女ほどそんなかもしれません。
皆さんも好きだと思っている女性が美人で高ピーなら思い切って中出しすることをお勧めします。



威哥王 投稿者:威哥王 投稿日:2016/11/03(Thu) 15:50 No.7960  
勃起不全とは、勃起機能が低下することによって発生する症状です。勃起不全の治療薬 威哥王について紹介しますので、勃起不全に悩んでいる方はぜひお試しください。http://www.strong-one.net/seiryokuzai-52.html


美人母娘を孕ませた 投稿者:優等生 投稿日:2016/10/26(Wed) 13:02 No.7949  
高校3年の時、僕は美人の同級生の女の子の柚紀乃から頼まれて勉強を見てあげた。
 同じように美人のお母さんの香也乃と初体験した。
 柚紀乃の成績が上がった御礼にとご飯をご馳走になった。
 そのあとベッドに誘われるが「下心はない」と断った。
 でも、香也乃に強引にファーストキスを奪われ、そのまま、ちんぽをフェラされてあっという間に口内発射してしまった。
 「童貞の男の子と一度したかったの、あなたの好きにしていいわよ」と股を広げてくれると、香也乃に抱きついた。
 正常位、バック、騎乗位、初体験で松葉崩しまで経験した。
 すべて、中出しなので心配したが「閉経しているから大丈夫だよ」といわれたので、その後も暇を見つけてはセックスをした。
 だが、なぜか、数ヵ月後、香也乃のおなかは大きくなった。
 さすがに怖くなったが今度は柚紀乃に迫られた。
「もし、関係を拒否したら、お母さんを妊娠させた事をばらすわよ」と言われた。
 やもえず、一度だけという条件で柚紀乃を抱く。
 処女だったが抱き応えは香也乃以上であった。
 おまけに柚紀乃は香也乃同様に中出しOKといった。
 柚紀乃も妊娠させてしまうのではないかと怖かったが、柚紀乃の反応はとてもかわいく、セックスがあまりにも気持ちよかったので、中出しをした。
 終わってから後悔するのだが、殺精タイプの避妊薬を使っていることを知り、ほっとした。
 それから柚紀乃から誘われるたびに抱いた。
 しばらくして、香也乃は可愛い女の子を産んだ。
「あなたの子だけど旦那の子供として育てるから安心して」といわれた。
(やっぱり、自分の子か)と思いつつ、赤ちゃんをあやした。
 受験が終った頃に今度は柚紀乃のお腹が大きくなり始め、僕の子供を妊娠した事を告げられた。
「あなたの赤ちゃんが産みたくて避妊止めちゃった」
「なんで?」
「だってお母さんがあなたの赤ちゃんを産んで私が産めないなんて不公平じゃないの」
「あのねー」
「あなたは気がつかなかったみたいだけど私あなたの事が大好きだったのよ」
 半泣きしそうな柚紀乃に散々セックスをしていて知らん振りというわけも無く、柚紀乃との結婚を受諾した。
 当然、一悶着あるかと思われたが、香也乃は「私にすべて任せなさい」と胸を張られ、すべて香也乃に任せた。
 すると恐ろしい事に何も起こらず、僕と柚紀乃の婚約がスムーズに執り行われ、高校を卒業すると同時、僕は柚紀乃と結婚し、柚紀乃の家に住み始めた。
 香也乃は僕が何をしたかを聞くがニコニコするだけであった。
 僕は香也乃に逆らわない事に決めた。
 そして、結婚してすぐ、香也乃から「柚紀乃とはできないでしょ、今度はちゃんと避妊するからしよう」と誘われた。
 僕は断ろうと思ったが、香也乃の体の感触が忘れられずにおり、柚紀乃は「遠慮しなくていいよといわれる」と、迷わず香也乃を抱いた。
 香也乃をよがり狂わせて、中出しをした。
 それから香也乃から誘いを受けると迷わず抱いてしまう。
 柚紀乃もかわいい女の子を産み、僕は世間的にはこれで父親になった。
 柚紀乃だけでいいやと思いつつも、香也乃から誘いを受ければ、迷わず抱いてしまう。
 母親の違う可愛い二人の娘達が僕をパパと呼ぶようになっても、(本来なら義兄になるのだが、香也乃は育ての父親なのでといって僕をパパと呼ばせている)僕は香也乃と柚紀乃の母と娘とセックスをしている。
 その度に自分は何て意志の弱い男なんだと思っていましたが、そのうち、考えるだけ無駄なので、まあいいやと思うようになりました。



チンポデカイ大人居ますか?嫁が... 投稿者:りょうた&まお 投稿日:2016/10/14(Fri) 01:05 No.7924  
千葉から全国募集(^-^;23サイ今まで会った男性は15人で定期的にで生挿入だから中出し射精したらその人の子供妊娠しちゃうから中出し射精しないから大人は粘り強い真っ白いどろどろ潮吹きザーメンは精子じゃないから子宮拡げてキトウ入ったら突き上げて潮吹きザーメン中出しではらませプレイって言ってたよ同じようにできる?嫁はもともとピストンしまくりでオシッコ漏らしまくりたがってます



Re: チンポデカイ大人居ますか?... あきお - 2016/10/21(Fri) 11:08 No.7937  

初めまして、こちらは東京です。
千葉のどの辺りでしょうか。
チンポはでかい方です、小さいとは言われません。
良かったら一度お手合わせを・・・
潮吹きさせますよ。



無題 投稿者:隼人 投稿日:2016/10/17(Mon) 16:06 No.7927  
今から会いに行っていいですか?


旅館の熟女の仲居さんに中出し  投稿者:エロ 投稿日:2016/10/17(Mon) 11:07 No.7925  
一人で旅行に出て宿に着き一服していると、仲居さんがお茶を淹れに来てくれました。
「失礼します。お世話させていただきます田代絵理子と申します。何かございましたら何なりとお申し付け下さいませ。」
僕は先に食事をお願いしました。
田代さんが準備している後ろ姿をぼんやり眺めていました。
晩酌を頼み田代さんにもお世話してもらったお返しに一杯注いであげました。
「ありがとうございます。ちょうど喉が渇いていたので美味しいです。
さぁ、お客様もどうぞ召し上がって下さい。」
最後にご飯を食べ終わったころ田代さんが片付けに来てくれました。
「お布団を敷きますのでお風呂で寛いで来て下さいませ。」
僕はタオルを肩に風呂へ向かいました。
風呂の手前にラウンジがあり中からカラオケの声が漏れてきます。
歌声に誘われるようにラウンジで飲み直すことにしました。
閉店近くまで飲み風呂へ行くと夜中のためか誰もいません。
一人で大きな湯船にゆっくり浸かり旅の疲れを癒していたいました。
その時、脱衣場に人影が見えました。
風呂場に入ってきたのは女性だったのです。
しまった!間違えて女風呂に入ってしまった!と思いました。
「すみません!間違えて入ってしまいました。すぐに出ます!本当に申し訳ありません!」
頭を下げ女性を見ないように急いで出て行こうとしました。
「間違ってませんよ。夜中になると従業員も殿方の大きなお風呂に入らせて頂けるんです。こちらこそ申し訳ありません。」
女性は田代さんでした。過去にもあったのか落ち着いた口調で話しました。
「お客様のお邪魔をしてすみませんね。ご一緒してもよろしいですか?」
「は、はい。僕は大丈夫です。」
田代さんは湯船には浸かっていますがタオルを岩の上に置いています。
豊かな胸はもちろんですが、透明なお湯の中で茂みが揺れているのがわかります。
「一人風呂を邪魔したお詫びにお背中を流しますわ。椅子に腰掛けてください。さぁ、遠慮せずにどうぞ。」
あまりに申し訳なさそうに言われたので田代さんの言葉に甘えることにしました。背中を丁寧に流してもらいました。
「今度はこちらを向いて下さい。こんなことは結構あるので気になさらないでどうぞこちらを向いて下さい。」
僕は向かい合うのを躊躇いました。女性と二人だけの状況です。下半身が反応し初めているのです。
変態っ!と言われるかもわかりません。
「さぁ、どうぞこちらを向いて下さい。遠慮しないで。」
僕はタオルで下半身を隠しながらスゴスゴと田代さんと向かい合いました。
目の前に田代さんの豊かな胸が柔らかそうに揺れています。
素敵な身体です。僕の下半身は一瞬で勃起してしまいました。
「あらぁ、お元気ですね!こんなおばさんの裸でそんなになって!」
僕のぺニスはお腹にくっつくぐらい勃起しています。
田代さんは泡立てた手でぺニスを優しく包みました。ビクッと身体が反応します。
「嬉しいですわ。私でこんなになっていただいて!熱いですよ、固くなってますし…」
田代さんは黙って石鹸を洗い流し手を床について四つん這いになりぺニスをしゃぶり初めたのです。
「ううぅ!田代さん、こんなことしてもいいんですか?おおぉ、気持ちいい!」
田代さんは聞こえなかったように白くて大きなお尻を振りながら一心に舐め続けています。
お尻の動きが僕を妖しく誘います。
自然に僕の手が胸に伸び揉みしだきました。
田代さんはくわえたままぺニスから口を離しません。胸を揉みお尻を撫で回しました。
すると、くわえたまま田代さんはオマンコを自分で弄り初めるのです。
「ああぁ、いいわ!おチンポしゃぶりながらオナニーすると!はぁん、我慢出来ないわ!私ももっと気持ち良くしてぇ!お願い!」
僕は田代さんを 立たせ片足を持ち上げました。
下からパックリ開いたオマンコを舐めてあげたり、クリトリスを強く吸ったりしました。
「ああぁ!凄いわ!こんなに気持ちいいのは久しぶり!もっとよ、もっと気持ち良くしてぇ!」
僕はシャワーを持ちぬるま湯を勢いよく田代さんのオマンコにあてがいました。
「ダメッ、ダメッ、ダメぇ!」
田代さんは一段と喘ぎ声が大きくなりました。
「入れて!固くて熱いおチンポ入れて!奥まで貫いて!」
僕は岩に田代さんの手をつかせ、お尻を突き出すように抱えあげ後ろから突き刺しました。
「ああぁ!いいわ!凄くいいわ!突いて!激しく突いて!」
田代さんは自ら腰を押し付けてきます。
「奥まで届くわ!こんなの久しぶりよ!クリトリスも弄って!最高よ、いいわ!」
風呂場は卑猥な言葉が響き渡ります。
僕は田代さんと繋がったままクリトリスを弄ってあげると膝がガクガクしてきました。今にも崩れ落ちそうになります。
「ダメぇ!イクの!イクわ!イッテいい?ダメッ!イクッ!イクッ!イクゥ!」
田代さんの身体から力が抜け崩れ落ちました。上気した顔で息もあがっています。
僕は抱き抱えて優しくキスしました。
田代さんは貪るように舌を絡めてきます。口の周りがベトベトになりました。
「よかったわ。でも私一人で先に逝ってごめんなさいね。我慢できなかたったの。凄く良すぎて…あなたはまだ逝ってないわよね。逝かせてあげますね。」
田代さんは自分の愛液で濡れたぺニスを綺麗にするように丁寧に舐め尽くしていきます。
まだいきり立っているぺニスから先走りが溢れてきますが、構わず舐めてくれました。
「ウフ、タフなおチンポ。まだまだ固くて熱いわ。このおチンポ大好き!」
僕は田代さんを押し倒し正常位で挿入しました。
田代さんは腰に脚を絡ませてしがみついてきます。
浅く深く、腰を回したりしているとオマンコがキュッと締め付けてきました。
「またイキそう!何度でもイカせて!中で出して!」
田代さんは歓喜の表情で哀願しました。
締め付けがきつくなり僕も限界が近づいてきました。
田代さんは僕の下で官能の表情を浮かべています。
奥まで突くとたわわな胸が上下に妖しく動いています。
ぺニスに限界を感じさせる衝動が突き抜けました。
「ダメです!逝きます!逝くよっ!」
「キテェ!中にキテッ!いっぱい出して!私もイキそう!いいの、いいの!イクゥ!イクゥ!一緒にイッて!ああぁ!」
二人は同時に果てました。二人とも動けません。
しばらく抱きあったまま息を整えました。
「素敵だったわ。恥ずかしいくらいいっちゃった。貴方も良かった?」
「はい。凄く感じていっぱい出ました。田代さんの締め付けがきつくて我慢出来ませんでした。」
「恥ずかしいから言わないで。このおチンポをもっと味わいたいわ。本当よ!」
「僕だって田代さんのオマンコを楽しみたいですよ!」
二人は抱き合いキスを交わします。
ゆっくりとお風呂に入りいつまでも抱き合っていました。
田代さんの手はぺニスを優しく包み込むように握っています。
僕も田代さんの胸を優しく包み込むように触っていました。
二人揃って僕の部屋に戻り布団の上に倒れ込むように潜り込んだのでした。



お尻の大きいヘルパーの仁美さん... 投稿者:エロ 投稿日:2016/10/12(Wed) 14:54 No.7923  
俺は介護施設で事務長をしています。
多くは中年のヘルパーとお年寄りばかりでときめくことはほとんどありません。
その中で50歳前のヘルパーの仁美さんは身長も150ちょっと位で肥り気味で日本人特有のお尻が大きなアンバランスな体格で決して美人の部類ではなく、大人しいおばさんです。俺は45歳の妻帯者です。仕事柄話はよくしています。そんな時、仕事が夜9時頃までかかり、終わる頃は2人だけになりました。
「今日は本当に疲れたね。すぐ帰らないといけないの?」と聞くと仁美さんは「夫が帰るのはいつも12時頃だから帰ってもしばらくはテレビを見ているだけです」と言うので、途中でコンビニで2人分のサンドイッチとジュースを買って、夜の河川敷きの公園までそれぞれの車に乗って行きました。。
仁美さんは軽四輪、俺は8人乗りにワンボックスカーです。
公園の駐車場について、仁美さんは俺のワンボックスに来て後ろの座席に2人並んでサンドを食べました。
食べ終わって横を向いて仁美さんの胸を見ると、着ているセーターの両方の胸の乳首がぽつんと盛り上がっているのを見て、触ってみたい衝動にかられてしまった。
妻はスレンダーな女で裸にしてもほとんど胸のふくらみはない女です。
仁美さんを抱きしめて片方の胸を鷲掴みにすると彼女はびっくりした様子で「えっ?どうしたんですか?だめですよ。奥さんに叱られますよ。」と。
俺は「もうそんなやきもちを焼く様な妻ではないし、仁美さんのやわらかそうな胸は最高だよ」というやキスをしました。
最初は顔を横に向けて拒否しているようでしたが、かまわず、舌を入れたりしていると全く抵抗することなくされるがままのようでした。
俺の下半身が勃起していつのを感じ、仁美さんのスカートの中に手を入れました。
少し腰を動かせて拒否しているようでしたが、かまわす奥に手を入れパンティーの感触を味わうと、俺は急いでズボンとトランクスを脱ぎ、仁美さんに蔽いかぶさるように上に乗りました。
シートを倒し、ベットのようにして、仁美さんのパンティーを脱がせました。
両脚の間に俺の身体を入れ、勃起したペニスをあてがうと運よく彼女の秘部にあたり一気に腰を沈めると、なんの抵抗もなくすんなりと奥まで挿入出来ました。
仁美さんの顔を見ると目を閉じて少し口を開いていました。
もう抵抗されることはないと確信した俺は「どう?このまま腰を動かせてもいい?」と聞くと彼女は黙ってうなずきました。
妻とセックスしたのはもう半月前位だったので、俺のペニスはいつになく元気でした。
彼女の中もかなり濡れているのがよくわかり、腰を動かしているとぴちゃぴちゃと音が聞こえるくらいでした。
射精感を感じ「気持ちいいよ。もう我慢できない。中に出してもいい?」と聞くと黙ってうなずきました。
何度もなんども射精しました。
終わった時は彼女はすっかり両脚を開きぐったりとしていました。
彼女が「もう帰らなくては?」と言うので、改めてキスをすると今度は彼女も舌をからめて来ました。
別れ際に「仁美さんとのセックスは最高だったよ。又・・こしたいな?」というと「・・・でもみつからないかしら?お互い家庭があるから・・・」と。
俺は一度セックスした優越感から「もう、こんなことしたくないの?」と言うと「いじわるね。そんなこと聞いて・・・。すごくよかった」と言って自分の車に乗り込み帰って行きました。
翌日職場で顔を合わすといつになく親しみのある顔で「おはようございます」とだけ言った。
その日廊下ですれ違う時、片手を広げお尻を撫でると「ダメですよ。人に見られると・・・」と小さな声で彼女が言った。
俺は「今夜も会える?」と聞くと「6時半ごろにあそこで待っています」と。
その晩は俺の方から下半身裸になって彼女の顔の前にすでに勃起したペニスを突き出すと彼女は眼を閉じてぱくりと咥えてくれた。
しばらく咥えてもらった後69姿勢になって彼女の両脚を開き、秘部に口を持って行き、舐めたり吸ったりしているともう思いきり両脚を高く上げ、「ああ・・・いい・・もっと吸って・・・」ととうとう喘ぎ声まで出して来た。
普段とはしんじられない仁美さんの卑猥な表情にその晩も昨日射精したばかりなのにたくさんの精液を彼女の中に出した。



普段はものすごく清楚な奧さんな... 投稿者:エロ 投稿日:2016/10/06(Thu) 12:34 No.7920  
先週、町内会のバーベキューで中出しさせてもらいました。
相手は同じマンションに住む36歳の由美さん。
同じマンションの人妻さんとハメハメしてしまい、多少の罪悪感はあったものの、あまりの上物に性欲をそそられその後、奥さんの携帯に留守電を入れ先週の日曜にワタクシの自宅へ遊びに来るよう伝言を入れておいたら、早速ご登場相成りました。
「ピーンポーン」
日曜日の昼下がり現れた奥さん!
「こんにちは、すいませんお邪魔します」
と部屋へやって来ました。
ナント普段着で登場かと思いきや奥さん、ヴィトンの黒と茶色の格子模様のミニスカスーツに淡いコロンを漂わせナニやら気合が入っている様子。
ソファに腰掛て
「この前はスイマセン、私かなり酔ってしまって。この前のコトは主人にナイショにして下さいね」
と長い脚を組み替えながらワタクシに口封じトークです。
「いやぁ奥さん、ボクの方こそ奥さんの魅力に心を奪われてしまって申し訳アリマセンでした」
と持ち上げます。
「でも奥さん、ホントに素敵なセックスでした。人生最高です」
と呟くと、
「イヤァンッ、二人だけの秘密ぅ」
とコーヒーカップをカタカタと震わせています。
ワタクシ心の中で旦那にナイショと言いつつも、真昼に独身の男の部屋へ着飾って遊びに来るなどこのドスケベ人妻と思ってしまいました。
くびれたウエスト、ムッチリした太腿、長い脚をクネクネさせながら時々足を組みかえる瞬間に豹柄のパンティがチラッと見え隠れします。
「奥さん、一人で寂しかったらいつでも遊びに来てくださいよ。ボクらもう普通のご近所さん以上の仲ですから」
と伝えると、
「あんっ、恥ずかしいわん。もうあの事はお忘れになって下さい」
と切り出すので、そうは行かぬとワタクシ、早速モロ出ししました。
「どうですか?ご主人のオチンチンと比べて。モノ足りないですか?」
と奥さんの口元へ突き出します。
「アァッすっ凄いぃ大きいッ、主人の倍はあるわ」
と奥さん。
「さぁ奥さん、大きいのを咥えて見てください」
「アッん恥ずかしい」
と言いながらも舌を使って唾液でよく湿らせて、
「んくっ、んんくっゴクッんピチャピチャッ」
と厭らしい音をたてながら奥さんウットリした顔で嘗め回します。
ドスケベな人妻さんが今ワタクシの膨張したイチモツを頬張っていると思うと益々興奮して、奥さんの口の動きに合わせて腰を振り頭を押さえつけて、ノド元深くへ届くように手に圧力を加えます。
「グフッ、グエッッッグエッ」
とむせるのも最初だけ、慣れると咽喉チンコの奥深くまでオチンチンを咥えます。
やがて赤いルージュが取れてなくなるほど唾液と激しいフェラチオへと移行して行きます。
奥さんの洋服上下を脱がせると厭らしい豹柄のTバックです。
ソファの上でシックスナインの体勢を取りパンティの隙間から指を入れてみるともう滴り落ちるほど濡れ濡れのドスケベオマンコになっています。
クチュッ、クチュッとオマンコを刺激するとフェラチオを中途半端にしながら、
「ッアックッ!クゥゥゥゥッあっ気っギボジィィィィィッハッ!」
と綺麗に巻き髪された薄茶のロングヘアを振り乱して悦びます。
「あぁぁぁっ、こっ、こんなハァッ感じるあぁっ、感じるわ、ンングァァァッ!」
と奥さん淫乱メス猫丸出しです。
「奥さん、さぁ思い切り感じなさい」
「あぁ、お願いお願いぃぃぃっもう来てっ、大きいの入れてっ」
「奥さん、大きいのを何処に入れるの?さぁ大きい声で言いなさい」
「ンクハッ、はっ恥ずかしいぃぃぃ。オ、オマンコにぃぃぃぃ」
ともう狂おしいばかりです。
「よしよし奥さん、さぁ尻を!奥さんの大きくて厭らしいお尻を向けなさい」
と促すと体の線が細い割りにムッチリとした肉塊をこちらへ向け、愛液でギラギラ滴るオマンコがヒクヒクッと痙攣するのが確認できました。
亀頭をオマンコにギュッとねじ込むと、
「ンンンンンッ、あぁイイィィィ、クハッ、クハッもうイキそうぅぅぅッ」
と腰を激しくスライドさせます。
「奥さんまだまだ、じっくり楽しませてあげますから。スぺシャルサービスですよ」
とワタクシ激しく高速ハイパワーピストン攻撃です。
パンパンパンッパンパンッパンパンパンパンパンパンパンと三三七拍子のリズムでハイピストンすると、奥さんはたちまち潮を噴出して、
「イーッ、イグゥゥゥゥゥッ!んっグワァァッぁぁぁ!」
とイッてしまいました。
それから少しして駅弁スタイルでパンパンパンパン、ソファで奥さんを上にしてパンパンパンパン。
2時間のロングなセックスに奥さんは数回絶頂を迎えやがて白目になり気を失ってしまったので、思い切り大量中出し!
ドッピュピュピュピュッと止まる事無く精子を注ぎ込みました。
普段は町内会活動などでしか知らない清楚な奥さん。
実はこのような淫乱人妻なのです。

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