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バツイチ女性 投稿者:会社員 投稿日:2017/04/27(Thu) 14:39 No.8132  
去年の年の瀬も押し迫ったある日、会社の忘年会でのこと。
金曜日の夕方より同じ課の忘年会があり、久しぶりに盛り上がった。
しこたまアルコールが入り、一次会ニ次回と進み次第にメンバーもちりじりになり、カラオケが終る頃にはもう終電車もなくなっていた。
俺は地方から大学を卒業してからは電車で片道2時間位のマンションよりから通ってい、サウナホテルにでも泊まろうと考えていた。
ところが、其の日に限り初めから結構盛り上がっていた優子が明日は会社はお休みだし、私のマンションでもう一度飲みなおしをしましょうと誘って来た。
日頃はどちらかと言うと積極的とは縁の遠い彼女であった。
俺28歳独身。
優子は32歳で独身。
と言っても彼女はバツ一で4年位前に離婚して今は一人でマンションに住んでいる事くらいは聞いていた。
旦那の浮気が原因だそうだ。
身長も高く160cmはゆうにある。
進められるままタクシーで彼女のマンションへ行った。
途中缶ビールとおつまみも買って行った。
さすがに俺の部屋と違い女性らしく綺麗にしてあった。
飲みなおす前彼女は俺に風呂を進めてくれた。
非常に気が付く彼女であった。
俺と入れ替わりに彼女も風呂に入った。
其の間、俺はビデオテープが置いておる箱から一つ抜き去り缶ビールを飲みながら横になって見ていた。
お風呂から上がった彼女は会社にいる時と違い束ねた髪を時、思いもしなかった色気を感じる一面を発見したような気がした。
買って来たビールをすっかり飲み干し寝ることにした。
間に合わせの寝床を作ってくれそのまま眠りについた。
どれくらい寝ていたのかトイレに行きたくなり用を済ませ彼女の寝室の傍を通るときドアのノブを触ってみたら、鍵がかかってなかった。
酒の勢いからかそっとドアを開け覗くとベットで寝ている彼女の姿があった。
その時風呂上りの彼女の肢体を思い出し、思い切ってしのび足で彼女のベットにちかずいた。
スースーと寝息をたてて眠っていた。
ベットサイトにはブラが置いてあった。
眠る時はブラはしないんだと思いながら、布団の上から彼女の胸の盛り上がりを見たとき俺は決心した。
そっと彼女の唇に俺の唇を重ねた。
少し顔を動かしたが起きる様子はなかった。
今度は俺の舌を彼女の口に持って行った。
ここまで来るともう我慢が出来なくなって、そっと布団を避け彼女の横に身を寄せた。
寝返りを打って横向きになった彼女に俺は後ろから身体を寄席抱きついた時彼女は目を醒ました。
ビックリして半身を起こしてきた。
お互い向き合って目と目をしばらく合わせた。
「何しているの?どういうつもり?」
「ごめん。風呂上りのSさんが目に焼きついて眠れなくなったんだ。抱かせてほしい。」
と言って起きていた上半身に抱きつきベットに倒し上になって唇を重ねた。
少しの間抵抗をしていたが其のうち力を抜き彼女は俺の身体に両手をかけてきた。
胸の膨らみが俺の身体に感じ勃起している下半身を彼女の下半身に重ねた。
トランクス越ではあったが・・。
身体をずらし俺は彼女の胸に口を移し乳首を舐めた。
嫌がる様子もなく少しあえぎ声を発していた。
片手で彼女のパンティーの中に手を入れ陰毛を撫でてみた。
彼女は腰を動かせて俺の手を避けようとしていたが構わず布団を剥ぎパンティーを脱がせた。
急いで俺はトランクスを脱ぎもう一度彼女の下半身に俺の下半身を重ねた。
彼女は両脚を少し開いたので俺の身体を間に入れ彼女の中に少し俺の下半身の先を当てた。
気のせいかさらに脚を開いた気がしたので一気に根元まで挿入した。
すんなりと全てが収まった。
彼女はいままで以上に俺の背中に力を入れて抱きついてきた。
彼女は俺の口から彼女の口を離しよりあえぎ声が頻繁になって来た。
俺はもう止めることが出来ずヨツンバになって腰を動かし始めた。
しかし長くは続かず射精してしまった。
抜き去ることが出来ず中に出してしまった。



中出しされたい女子 投稿者:あきば 投稿日:2017/04/25(Tue) 22:38 No.8130  
種付けHされてみたい女子お相手しまーす
えろい身体に精子注入しまーす
妊○させちゃうかもね



女子社員をその気にさせて中出し 投稿者:会社員 投稿日:2017/04/25(Tue) 09:18 No.8129  
美香、27才。独身でひとり暮らし、小柄ではあるがそそるスタイル。
気が強く、頭の回転が良い出来る女子社員だ。
彼氏はいるが上手く行っていない様子。
課での寿退社の女子社員の送別会があり、その流れから、なんとなく彼氏の話に話題が及んだ。彼女自身は結婚を意識しているのに、彼にはなんだかその気がないらしい?浮気をしている様子はないが、時々よそよそしさを感じるなど悩みは尽きないようだ。
そんなこんなでsexもちょっとそっけない感じで最近はご無沙汰してるらしい。
「俺、良い仕事するよ、試してみない?」
「やだ〜」と言いながら、目は少し嬉しそうだが、強引な誘いは決してしない。
「彼氏に殴られちゃうね」
「そんなんだったら、嬉しいけど・・・」
送別会でそんな会話をしたせいか、あれから時々彼女のアパートまで送って行く事があった。
車で送っていっている時は紳士に振る舞い、彼氏の相談にもアドバイスをしたりと、彼女の気持ちを時間をかけて和らげいった。
彼女の相談には優しく親身に、そして紳士に乗ってやりながら、彼女自身には十分い興味がある事を言葉や態度で違和感を感じないように示して行く、彼女はこの焦らしにあっけなく落ちる事になる、自らが望んで・・・ある日の金曜日、その日は珍しく仕事も早く終わりアフターの予定もなく、彼女を送っていく事になった。
車の中で・・・「寄って行って下さい。」
「えっいいの?」
「コーヒーくらいご馳走させて下さい」その言葉の裏には、もう既に何かを期待しているに違いない事は十分に分った。
私は心の中で『ゴチになります』と股間に力を感じる。
ドアを開けて部屋へ、ワンルームのこぎれいな部屋には整えられたベッド、その脇に小さなテーブル。
彼女がキッチンに立つ、タイトスカート越しにむっちりした尻に浮かび上がるパンティーラインが目を引くそっと、横に立ち肩に手を添えるが抵抗はない。
彼女の緊張が肩から伝わってくるようだ。
「座って待っていてください。もう直ぐですから」
「あぁ」と、テーブルに向き直りざまに、偶然を装い手の甲でお尻にふれると、ぴくっと身体が揺れるが大きなリアクションはない。
コーヒーを持って彼女が、私の横に座る。
上着を脱いだブラウス越しに淡いピンクのブラジャーが透けて見える。
「その後、彼氏とはどうなの?」
「2〜3日連絡とってないのもう私に興味ないのかしら」
「はは、俺はかなり興味あるけどね」彼女が上目使いに私の顔を見上げる、落ちたぁ〜と思った瞬間だ。
間髪いれず、唇を奪う舌を入れるとそれに応える、彼女の呼吸が荒くなって鼓動の高鳴りが聞こえるようだ。
キスと言うよりは口で口を犯すといった感じのディープな口付けを何度も何度も、間を置かずに繰り返すと「むうぅぅ〜ん」と完全キスだけで心が蕩けたようだ。
私の右手は既にブラウスのボタンを外し、ブラのホックに手が掛かっている。
ホックを外し、張のある形のいい胸、乳輪は小さめだが乳首はビンビンに起っている。
口に含んで転がす、軽く噛んで見る「あんっ」透き通った甲高い声が抜けるように響く。かなり感度は良さそうだな。
彼氏に随分開発されてるのかな?そう思わせる反応だ。
スカートを捲り上げて、腰の上に座らせ露になった上半身に、優しくねっち濃い愛撫を繰り返す。
硬くなった股間の上に、パンスト越しに湿り気のある熱さを感じ始めていた。
彼女を横に下ろしコーヒーを一口飲み、「シャワーして、続きする?」と聞いて見る「はい」と上気した頬で首を縦に振る。
「俺、野獣だよ。」
「壊さないでね、壊したら責任とってよ」
「彼氏には悪いけど、もう、他の男とは当分やれない身体になっちゃうね」ワンルームの部屋で彼女は恥ずかしそうに、こちらに背を向け服を脱いで行く淡いピンク色のパンティーが尻の割れ目に食い込んで、臀部が際立って見える。
いやらしい身体だ。
「一緒に入るよ」
「ほんとに?」
「イヤなのか?」
「いいけど、狭いよ、先に入ってるよ」私も追いかけるように服を脱ぎ、全裸の2人はシャワールームに。
「両手を上げて壁に手を付いてごらんよ」
「こう?」
「その手は俺が許すまで離しちゃダメだよ」彼女は無言のまま、背を向け両手を壁に着くと脚を少し開かせる。
十分に泡立てた手で彼女の背中からお尻を撫でるよう洗うと、「あぁぁうんぅぅん・・・」身体くねらせる。
泡だった右手は尻の割れ目からスジをなぞるように前後に優しく動かす。
左手は形の良い左右の乳房を愛撫しながら、時折、乳首を摘むよう転がし弾いてやる。
「あぅんっあんっあぅぅぅ〜ん・・・こんなのはじめてぇ〜いぃぃぃ・・・」割れ目は泡ではない、滑り液が滲み始めると同時に彼女のくねりも前後左右と激しくなる。
私は割れ目にコリッとした突起を見付け、撫で上げると、いっそう艶かしく腰を振り身悶える。
「感じる?」
「あぅんあぅあぁぁぁぅぅぅ・・・あんっか、感じる・・・逝く・・逝きそうぅぅぅ」
「逝きたいの?」
「逝かせてぇぇあぁぁぁぁぅぅんあ、あ、あ、あ、あん、あん、うんぅぅぅあぁぁぁ・・・逝く、逝くイクぅぅ・・・」身体を硬くして壁にすがるように、床に崩れていく、シャワーが彼女の髪をぬらす。
私は徐に彼女の顔の前に隆々と勃起した如意棒を突き付けてやる、と、彼女は一瞬、はっとなったものの黙って手を沿え咥える。
深く浅く一生懸命頭を振るがフェラチオは上手くない。
彼氏のものはあまり咥えないようだな。
バカな男は必ず聞きたくなるものだ。
「彼氏のものとどっちが大きい?」少し口を離して「貴方の方が大きい・・・」と言うと亀頭を咥える。
私は『勝った〜』と心の中でガッツポーズ!私はバスタブの淵に腰を掛け、膝の間に彼女は正座の常態で座り、頭を振り続けている。
「もっと舌を使って深く飲み込まなきゃ、彼氏に嫌われちゃうよ」
「いやぁ〜彼のことは言わないでぇ〜」もう、甘い声で気だるそうに答える。
私は彼女の頭に手を置き、時折、深く突いてやる「うっうぷっうぐぐぐぐぅぅあぅぅ」少し目を潤ませ、口元から唾液を垂らす。
私は彼女を立たせると、身体を丁寧に洗ってやり、先に上がっててと促し、私も身体を洗い部屋へ戻ると、そこには既に彼女が全裸のままベッドでうつ伏せで横たわっていた。
「もう、疲れたの?」
「ううん、初めての経験でビックリしただけ」
「だよね〜、疲れるのはこれからだよ」
そう言いながら、彼女のお尻にかぶり付くように顔を埋めて、両の臀部を指で開きながら、やや下付きのオマンコを舐め上げる。
「あぁぁぁぁぁぁ〜ダメダメぇぇぇっぇぇ〜」彼女の腰は突き出すように浮かされている、私が舐め易いように身体が反応しているのだろう。
あえぎ続ける彼女にかまわず、腰を抱くとまんぐり返しの体勢で、上気しあえぎ続ける彼女の顔見ながら、トロトロに蕩けたマンコをジュルジュル音を立てしゃぶり捲る。
「逝くぅ逝くぅぅまた逝ちゃうよ〜あんあんあぅんあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜」目をしっかり閉じ、唇を噛むようにして「あうぅぅん・・・・・」唸るような声に続き脱力して行く身体、逝ったようだ。
「あぁ〜」ため息のような抜ける声「良かったか?」うん、声に出さずにうなずく。
2,3分だろうか、少し間をおいて彼女の乳首に舌を這わすと、ピクッと電気が走ったような反応をする。
かなり感度が増しているようだ。
乳首を舐めながら、スジ萬の指を這わせるとヌルッと指を飲み込んだ。
もう、ベショベショまん汁が尻の方まで垂れてやがる。
「もう、挿れていいかい?」身体を仰け反らせたまま、「うん」とうなずき腕を首に絡ませてきた。
私はその彼女の手首を左手で掴むと、頭の上で押さえ、M字に開かせた脚の間に腰を沈める。
「ぁぁああああぁぁ〜大きいぃぃすご、すごいぃぃ」
腰が当たるほど深く挿入してやると「あぅあぅ、あ、た、るぅぅぅよぉぉぉぉぅ、しきゅうぅぅにあ、たるぅぅぅ〜」深々と突き立てた自慢の如意棒で、縦グラインド、横グラインドで膣内を掻き回してやる。
「ダメ、ダメ、逝っちゃうよ〜ああぁぁぁぁぁぁああっぁぁぁっぁぁぁぁぁあああぁ〜逝く逝く逝くぅぅぅぅあぁぁぅぅ・・・逝ったぁ〜」
のあえぎと同時に彼女の中に私も果てる。
「中に出したのぉ〜」
「ゴメン、まずかった?」
「うぅん、大丈夫。あっぁぁ、まだピクピクいってる、あそこが熱いわぁ」
「良かったよ、美香ちゃんのマンコ」
「野獣!」
「お褒め頂き光栄です!」
その後、美香は彼氏と別れ、私の為にピルを飲み中出し専用の性処理彼女として長く活躍してくれる事になる。
基本sexは彼女のアパートで、夕食を作って待っている事もしばしばで、毎日のように彼女を抱いた。



色っぽすぎるお母さん 投稿者: 投稿日:2017/04/23(Sun) 11:05 No.8128  
結婚する前の話です。
当時、嫁は19才の女子大生だったんだけど、彼女は母子家庭で育ったせいなのか、何でもお母さんにアドバイスを求めるタイプでした。
そんな優柔不断さだったので、付き合おうかってなったときに、「お母さんに会わせたいから、家に来て…」と言われました。
→ 結婚するわけじゃないのにと思って、俺としてはちょっと引いたけど渋々承諾して、彼女ん家でお母さんに紹介されました。
ところが、彼女のお母さんに会ってみるとキレイでめっちゃエロい体をしていました。
服を着てるのにどこからどう見ても、巨乳どころか爆乳なのは一目瞭然で目のやり場に困りました。
さらに後ろ姿を見たんですが、お尻がまん丸で突き出ててムチムチ感がたまりませんでした。
爆乳でお尻もムチムチというとデブかと思うでしょうが、それが普通なんです。
それで正直言うと、彼女よりもそそられちゃって、自然と下半身がムズムズしたほどでした。
その日はとりあえず、挨拶していろいろ聞かれながらご飯食べて何ごともなく帰りました。
帰る途中で彼女からメールが来て、『今日はわざわざありがとう。お母さん、気に入ってくれたみたいだよ』的な内容だったので、ひとまず彼女と付き合うことになりました。
そして半年ぐらい経ったとき、彼女が大学のサークル合宿で2泊3日で家を空けることになったんだけど、そしたら彼女が、「今までお母さんひとりにさせたことないからかわいそうなの。ご飯でも食べに行ってあげて…」と言ってきたんです。
彼女のお母さんと2人っきりなんてと思って断ったら、彼女がめっちゃ機嫌悪くなったので、かなり面倒くさいと思いつつも「わかったわかった。ごめん、ごめん、行くから…行くよ」と言ってしまったんです。
そしたら彼女、急に機嫌直って、「ありがとう、お母さんよろしくね」言うので、なんだコイツ?と思ったほどでした。
そして当日、彼女ん家に行って合宿の出発を見送ると、入れ違いでお母さんが俺を迎えてくれました。
お母さんの巨乳にまたもや目のやり場に困ってしまいましたが、さらに以前会ったときより飛び出てる感がハンパなかったんです。
お母さんがお寿司の出前を取ってくれて、いろいろ話ながら一緒に食べましたが…。
テーブルにおっぱいが載っちゃっててそれが気になっちゃってチラチラ盗み見していました。
すると、お母さんが微笑みながら、「気になる?触ってみたい?」と言って来たんです。
俺は唖然としちゃいましたが、思わず無言で頷いてしまいました。
するとお母さんにリビングのソファに連れて行かれ、俺の手を握ると胸に押し当てられました。
こりゃOKサインが出たと思って、俺は服の上からお母さんのオッパイをムギュって揉んでみました。
すると片手で揉むにはデカすぎるほどの予想通りの爆乳でした。
さらに弾力がめっちゃすごくてビックリしました。
そしてあろうことか俺は、「生で触りたいです…」とお願いしていました。
そんなお願いにもお母さんはただただ笑顔で服を脱いでくれました。
そして背中に手を回してブラを外した途端、ぶる〜んとめっちゃデカイおっぱいが飛び出てきました。
ここで理性が崩壊しちゃいました。
俺はそのおっぱいに顔を埋めてむしゃぶりつき、舐めて、吸って、揉んで…とやりたい放題。
お母さんも俺がいきなりだったせいか、「ねぇ…優しくね・・・う・・・あぁ・・・」と吐息を漏らしていた。
そんな吐息を聞いちゃった俺はさらにまたもや理性崩壊。
ただただ欲望のままに突き進んでいました。
右手でオッパイを揉みながら乳首を吸いつつ、左手はスカートの中に手を忍び込ませてパンティの上からおまんこをまさぐっていました。
「あ、そこはダメっ…そこは…。あっ…あうっ、あん、あっ、あん…」
お母さんも最初は拒んでいましたが、俺が執拗におまんこをまさぐっていたのですでにあそこはめっちゃ濡れていました。
そしてお母さんもとうとう我慢できなくなったのか、ズボンの上から俺のチンポをまさぐりながら、「私がしてあげる」と言ってズボンを下ろそうとしてきました。
俺は自分でベルトを外して、チャックを下ろして腰を浮かせました。
「早くしゃぶらせてぇ…」お母さんの言葉にわずかに残っていた理性ももう完全にぶっ飛んじゃいました。
ビンビンに反り返ったチンポをお母さんはめっちゃ丁寧にしゃぶってくれて、これ以上ないほどにチンポの血管が浮き出てカチンカチンのビンビンになりました。
俺はもう我慢できなくなり、襲うようにお母さんをソファに押し倒すようになだれこみました。
そしてお母さんのパンティーをちょっと乱暴に引っ張って脱がせると、おまんこを弄り、舐め…そしてお母さんに覆い被さると許可なしにカチカチになったチンポを奥まで一気に突き刺しました。
「うあぁぁぁぁぁ…」
お母さんは絶叫して一突きでイッてしまったようでしたが、俺はそのまま激しくチンポを出し入れしました。
「すごい、すごい…気持いい…奥に当たるの…こんな硬いの久しぶり…。そのままいっぱい突いてちょうだい」とお母さんは下から俺に抱きつきながら、腰を押し付けてきました。
言われるままに激しくチンポを出し入れしてたんだけど、急におまんこがキュ〜と締め付けてきました。
まさにイソギンチャクのような感じで、それがあまりの気持ちよさに俺は耐えられず、「お母さん、イキますよ」と言ってそのまま中に出してしまいました。
中出ししてるときもおまんこがめっちゃ吸い付いてきてチンポを締めつけてくるので、何だか精子を搾り取られてるような感じでした。
「どぉ?気持ちよかった?」とお母さんに聞かれ、思わず「お母さんのほうが気持ちよかったです」と言うと、お母さんは笑っていました。
その日は結局、泊まって朝までお母さんと抱き合い、その後3回してすべて中出ししちゃいました。
どうやらめっちゃお母さんに気に入られちゃったみたいで、この3年後に彼女が大学を卒業すると同時に結婚しました。
そして今はお母さんとも同居してるので、嫁の目を盗んではお母さんとのセックスに耽っています。



熟女か人妻専門 投稿者:雇われ店長 投稿日:2017/04/20(Thu) 11:05 No.8127  
私は33歳独身男で小さいコンビニ兼スーパーの雇われ店長を10年程しています。
パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに今まで美味しい思いは何度かして来ました。
今時の若いアルバイト店員は興味が無くて私は熟女か人妻専門です。
私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく硬さも自身が有ります。
大概の人妻さんは私の肉棒を嵌めると大人しく成ってしまいます、今まで私は数人の人妻を食って来ました…
今回はその中でも一番長く関係が続いた貴子さん(夫・子一人有り39歳)との情事を投稿します。
貴子さんのスペック・身長163cm体重55kgB83のCカップ・W65・H82で少し貧乳かな?
経験人数旦那のみですが顔が綺麗な割には女性器は使い込んで有る感がして結構グロマンコです。
貴子さんが働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白スレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを自分の物にしようと作戦を考えました。
最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました私は履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました。
私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」
貴子「はい…大分慣れてきました」
私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」と私は包装された包みを渡しました中身は3万円程度のネックレスです」
貴子「あ・有難う御座います…」と少し驚いたようですが受け取ってくれました。
次の日貴子さんが「店長…あんな高価な品受け取れませんよ…」と私にプレゼントを返して来たので
私「田中さんがお仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」
貴子「…はい…分かりました…」
私は何とかプレゼントを受け取って貰いました、其の時私は心の中で第一段階成功とほくそえみました…
それから貴子さんは、私がプレゼントしたネックレスを付けてパートに来てくれました私も成るべく貴子さんには親切に接しました大分親しくなり信用してくれる間柄に成って行きました。
3ヶ月程たった頃貴子さんのレジでお金が合わなくなるトラブルが発生しました貴子さんが5000札と10000札を間違えて
お釣りを多く払ってしまったらしくて貴子さんは「どうしよう」と焦っていた所、私が直に自分の財布からお金を出してフォローして上げました。
貴子「店長良いんですか?」
私「大丈夫、よくある事だから…今度気をつけてね、オーナーには内緒にしておくから」
とさりげなく言うと「すいません」と頭を下げて来たので「貴子さんが元気が無いと僕も困るから…」と笑顔で言いました。
この一件から貴子さんは私の事を凄く気にいってくれたのか更に親しくなりました。
家庭の事や旦那に対する生活の不満話もする様に成りました。
私は第2段階成功とほくそえみました…
年末に成り居酒屋で忘年会が有りました、アルバイトやパートの奥さん全部で15人程います勿論貴子さんも来てくれました。
貴子さんの家庭の事情は以前から聞いていました子供が中学1年生の女の子が1人で旦那は43歳で会社員をしているのですが不況でボーナスも減ったので家のローンや生活の為貴子さんがパートに出るようになったらしい。
勿論貴子さんは僕の隣に座ってくれました、殆ど2人で話し込みました。
他のパートさんや若いアルバイトは別で盛り上がっている様子でした。
お酒が進むにつれて私は貴子さんにさりげなくアタックを開始しました。
私「貴子さんみたいな美人の奥さんと結婚出来たら死んでもいいですよ旦那さんが羨ましい」
貴子「またー店長上手なんだから…彼女居るんでしょ?」
私「居ないんですよ〜半年前別れちゃて…」
貴子「…そうなんですか?御免なさい…」
私「いえ良いんですよ貴子さんがパートに来てくれて僕も何だか元気になったから…」
貴子「…そう言って頂ければ…」と貴子さんは頬を少し赤らめていました其れなりに酔っているようです…
10時過ぎに成り1人・2人とパートさんがゾロゾロが帰って行きました、最後は私と貴子さんの2人でした。
私は会計なので残るのは当然ですが貴子さんも最後まで居てくれるとは思いませんでしたので
私は「そろそろ帰らないと駄目でしょ?」と言うと
貴子「今日子供は私の両親の家にお泊りで主人は出張仕事で帰らないからもう少し大丈夫です…」
私「…そうなんですか?もう少し飲みますか?」
2人でショットバーで飲み直しです自然と会話の内容が仕事の話から下ネタに成っていきました…
私「貴子さんは美人だから独身時代モテたでしょ?」
貴子「いえ女子高でそのまま女子大だったし全然男の人と縁が無くて…卒業して主人と知り合って直に結婚したんです」
私「えっ?貴子さん旦那さんしか知らないんですか?処女で結婚ですか」
貴子「…そういうことに成りますね?」
私「ますます旦那さんが羨ましいこんな美人で素敵な貴子さんの体を独占できるんだから…」
私も酔っていたのか何時の間にか下の名前で話していました…
貴子「クスッ…店長ったら年上のオバサンからかって…アルバイトの若い女の子店長の事男前だって噂してましたよ…」
私「いやいや・貴子さん旦那さんとの夜の夫婦生活はいか程何ですか?」
貴子「半年に1回位かな?主人淡白だから…」
私「もしかして旦那さん前戯もしないで貴子さん直挿入して終わり?とか正常位でしかした事無いとか」
貴子「…そんな感じ…」
私「えー勿体無い僕なら毎日貴子さんを抱きたいよバックとか騎乗位とかで何回も逝かせる自身があるよ」
貴子「…やだー店長ったらさっきから冗談ばかり言って…変ですよ…酔ってるんですか?」
私「貴子さんと2人で飲むなんて初めてだから嬉しくて…」とさわやかな笑顔を見せた時貴子さんの顔がドキッとした表情を見せたので私はこれはいけそうだと思いもう少し押してみようと思いました口当たりの良いワインを貴子さんに進めました。
貴子「本当これ飲みやすくて美味しい…」と言いながら貴子さんは相当飲んでいました。
12時に成りました店を出て僕は貴子さんとタクシーの後部座席に乗り込みました既に貴子さんは既にフラフラの泥酔状態でした。
私は運ちゃんに近所のラブホに行ってくれと言いながら服の上から貴子さんの胸や太股をそぉ〜っと触りましたそれでも反応は無かったので僕は第3段階成功とまたもほくそえみました。
ホテルの部屋に入りました貴子さんの上着を脱がしてベットに寝かせました起きない様にユックリと服を脱がせて下着姿にしました。
ベッドに寝かせてM字開脚に脚を開きました携帯で写真を何枚も撮りました完全に寝ていて起きる様子は有りませんでした。
ブラジャーの間から手を差込み乳首をコリコリ摘んで触りました手の平サイズの小振りの胸が可愛いくて溜りません今度は股間部分の布をずらしビラビラを弄ります、指を挿入すると膣中は既にヌルヌルです僕は貴子さん相当溜っているんだと思いました。
39歳の熟女のアソコは流石に使い込まれた感が有りましたビラビラも黒ずんで経産婦なので膣穴も大きめです。
膣口をヒクヒクさせて女性器自体が生き物の様に蠢いて妖艶な感じを出していました勿論写真を撮りました。
寝ているマグロ状態の人妻を犯しても犯罪に成るし面白くないので貴子さんを起こすことにしました。
私「…貴子さん起きて…貴子さん」
貴子「う〜ん?ココ何処店長?・なんで下着姿なの?」
私「貴子さんが休める所行きたいっていったよ(もちろん嘘)」と言いながら私はキスしようと貴子さんに迫りました。
貴子「…店長駄目ですよ私…人妻ですよ主人だって居るしこんな事…」私はブラジャーやパンティーを脱がそうとしながら
私「僕…貴子さんの事大好きです一回だけですから…僕の事嫌いですか?」
貴子「…店長の事は好きですけどこんな関係は良くないですぅ…」
貴子さんは手足をバタバタさせてるが力は無く本当に嫌がっていないと私は判断したので強引にキスしてみると
最初は口を閉じていた貴子さんが口をユックリと開いて…舌を出して来たのです。
貴子「…ン・ンハァ…ダメですぅ…ああ」
私「…貴子さんそう…舌をもっと絡めて…レロッ・レロッ・レロ…ピチャピチャ…」
貴子「…ンハァ…アン…アン店長…本当に駄目〜」
私はキスをしながら貴子さんのパンティーを膝まで降ろして股間に手を差込み小陰唇を愛撫しました…
貴子「て・店長…アソコは…ダメ…指挿れちゃ…ダメ…」指を挿入しようと膣口に軽く当てると指2本を簡単に根本まで飲み込みました。
膣中を指で掻き混ぜましたナカはドロドロでした指に愛液が絡み付いていたのでそれを貴子さんに見せつけました。
私「こんなに濡れてますよ…糸を引いてます…貴子さん本当は欲求不満何でしょ?」
貴子「…久ぶりだから〜主人とずっとしていないから〜」
私「今日は僕が旦那さんの代わりに成ってもいいでしょ?」と貴子さんの胸を愛撫しまくりました。
貴子「アア〜ン乳首噛まないで駄目ェー乳首弱いから〜イクッ・イクッ…」
乳首を甘噛みしながらオマンコを指でジュブ・ジュブと掻き回しましたすると貴子さんは簡単に逝ってしまいました。
欲求不満の熟女の体をの散々愛撫して逝かせた後はもう私の言い成りでした。
私の勃起した肉棒を顔の前に出すと何も言わないのに自分から私の陰茎を手でシゴキ始めました。
私「貴子さん旦那と比べて如何です?」
貴子「…太くて硬い」と言いながら…貴子さんは初めて見る旦那以外の他人棒をパクッと咥えます。
私「あっ貴子さんの口のなか暖かい」
貴子「ウン・ハムン・レロ・レロ」とぎこちないフェラですが処女で結婚して旦那しか知らないので仕方が有りません
私は貴子さんをベットの上に寝かせ正常位で挿入しようと脚をM字開脚に開かせ亀頭をヌルヌルの膣口にあてがいました。
貴子「…えっスキンは?」
私は「付けてるよと」嘘をつきました貴子さんが恥かしいのかして、目を瞑っているのでこっそり生挿入です。
腰を前に押し込むとグリュンという感じで簡単に挿入出来ました正直アソコは緩く感じましたが膣奥は熱くうねっていました。
貴子「アッ・ア〜ン挿ってるぅ奥までぇ…」と貴子さんは涙目です。
私「旦那さん以外のオチンチン初めて挿れたね?セカンドバージン開通如何ですか?」と聞きながら私は腰を止めたままにしています。
貴子「恥かし…いけど…挿っているんですね?主人以外の男性のおちんちんが…」
私「そうですよ貴子さん…僕のが貴子さんの奥深くまで挿っているんですよ完全に繋がっているんですよ旦那さんと比べて如何ですか?」
貴子「…ンハァ〜大っきいです…主人の時より更に拡がってる感じがして…奥に当たります…」と貴子さんも満更でも無い様子です。
私はグイグイと奥深くまで挿入すると貴子さんは脚を僕の背中に廻して来ましたやっぱり欲求不満人妻です挿入してしまえばもう終わりです。
私「貴子さん少し動いて良い?」と聞くと同時にニュル〜ッと引きながらズブッ〜と一突きするとキャゥ〜と声を上げたのでガンガン腰を振りました。
貴子「…ダメッ・店長・ダメ〜・壊れる・ワタシ壊れるアン・アン…アン」と言いながらも貴子さんもお尻を上げて来て私に恥骨を押し付けて来ました。
次は後ろから挿入しました正常位の時よりもキューッと凄い締付けがきます。
私「こうすれば奥に凄く当たるでしょ?」
貴子「…アウゥー奥ゥー当たる…奥に当たる〜」亀頭が子宮頸部にゴリゴリと当たる度に声を上げていました。
私「旦那さんにこんな体位でして貰った事無いでしょ?」
貴子「無いです〜何時も正常位だけだったから〜」
私「…貴子さん気持ち良いでしょ?本当はオマンコ好きでしょ?」
貴子「気持ちいいですぅ…好きーオマンコ好きぃ…」と如何私から見ても変態人妻です私は貴子さんを後ろから突きながら色々質問しました。
私「貴子さん本当は浮気したこと有るんでしょ?」
貴子「…無いですぅ…無いですけどぉ」
私「無いけど?って」
貴子「妄想やオナニーはしてるのぉ〜」
私「どんなオナニーしてるの?」
貴子「…クリトリスを指でぇ弄ったりして…指を挿入してぇ〜」
私「それで?指は何本挿入するの?」
貴子「2本…いや3本…4本の時も有るの…」
私「其の後は・・・?」
貴子「…よく濡れたらぁバイブとか挿入してぇ…」
私「貴子さんバイブ持ってるの?」
貴子「…最近買ったの…主人が相手してくれないからぁ主人のオチンチンより凄く大きいの買ったの〜」
私「貴子さんはそれで慰めてたんだね、バイブ買うまで何挿入してたの?」
貴子「…野菜…キュウリとか茄とかトウモロコシとか…」ビックリです貴子さんは案外淫乱人妻でしたたまにオナニーしてるそうです。
だから旦那しか知らないアソコも使い込まれた感が有りましたトウモロコシで掻き回せば穴も大きい訳です。
私「それは旦那さんのオチンチンより良いの?」
貴子「良いのぉー凄く〜良いの〜」
私「貴子さん野菜は如何良いの?教えて?」
貴子「長いキュウリは奥の奥まで〜挿出来るから気持良いのっ・茄は太いからぁ気持いいのぉ」
私「トウモロコシは?如何使うの?」
貴子「ソレはぁ太くて長くてゴツゴツしてるからぁ一番良いのぉっ掻き混ぜると直ワタシ逝っちゃうの〜」
私「もしかして貴子さん?旦那さんじゃ満足していなかったの?」
貴子「主人早いからワタシ満足出来なくて…」
私「…今挿してる僕の肉棒は如何?」
貴子「店長のオチンチンが良いの〜本当は店長の事思って妄想した事有るの〜店長のオチンチン想像してバイブでズコズコしたの〜」
私「僕も貴子さんの事想像してオナニーしてたよ、好きだよ貴子さん!」
貴子「本当嬉しい…もっと突いてー突いてー貴子のオマンコ掻き混ぜて〜」と既に貴子さんは私の手の中です。
散々突きまくり何度も逝かせました其の日は中出しはしませんでしたが貴子さんはもう私の言いなりでした…
其の日から貴子さんと週一回はSEXする関係が始まりました生挿入は当たり前で安全日には中出しもしました。



違う女性との出会い 投稿者:サラリーマン 投稿日:2017/04/19(Wed) 11:08 No.8126  
初投稿です、もう間もなく30になる者です。
現在、既婚で別に彼女がいるのですが、更に違う女性との出会いがあって中だししたときの話です。
ヤ○ーパーソナルという、出会いやメール友を探すサイトがあって、ここに限らずいつも私が出会いを探すときの条件が、既婚者であるのに、「恋人、結婚相手」を探す人を狙います。
相手の名前はK子、30歳、幼稚園の先生。
案の定、ひとりの女性とコンタクトが取れ、直アド、直電を交換して話しこむこと数日、職業、家庭の状態などが聞き出せて、どんな人なのかとかがよく分かります。
どうも、旦那が一切かまってくれなくなって、他に浮気しているらしく、3年ぐらいセックスレスとのこと。
こんなことまで聞き出せていたら、あとは会う日時のアポを取るだけ♪
会っていきなりホテルというのはさすがに気が引けるので、夕方に食事に誘い、そのあとはホテルへ連れて行くということで
「3連休の初日にでもデートしよう」誘うと、
K子「23時ぐらいに帰宅したらいいし、食事といってもせいぜい1時間でしょ?そのあとは何するの?」
って言うので、
私「どこに行くとか細かく言ったほうがいい?楽しみにしとき」
と言うと
K子「私、腕枕されると安心するの」
って言ってきたので、H確定♪
当日、少し早く出られたので、京都駅の駅ビルなどでいろいろ見て歩いてデート♪
エレベーターに乗るのが作戦のひとつで、二人きりで乗れたのでラッキー♪
そうっと肩を寄せてキス、いやがるどころが舌を絡めてきたのでよほど飢えてたんだろなぁ。
食事を済ませて、タクシーでホテルへGO!
京都南インターにはたくさんのラブホがあるので、空き部屋探しなんてしなくても空いてます♪
ホテルへ入り、とりあえずテレビ見て、風呂に湯を入れだして、ソファーに座りテレビを見る。
のんびりしているとK子もソファーにやってきてそうっともたれかかってきた。
お互い抱きしめてキス→Dキスをして服を脱がせてベッドへ。
ベッドで口から肩、うなじ、胸、脇腹、へとやさしくキスやなめたりしていると、K子の身体がビクンビクンと反応し、
「アッアッ」とかわいい声が♪
クリを触りにいくと、既に大洪水!さらにあえぎます。
そろそろ湯が満タンになったので、風呂へ行き、一緒に入る。
風呂でもキスや全身を攻めて、再びベッドへ。
69をしていたら、K子がイキそうになったらしく、離れて私のをF♪丁寧な技ですごくきもちいい♪
あまりジラすのもわるいので、
私「おいで、上から乗ってきて」
するとK子は私のペニスを握って腰を埋めてきた♪
この入る瞬間って気持ちよく、天国を感じますね!そしてすごい締まりにビックリ!
ヨメや彼女の膣圧とは比べモノになりません!!!
K子「アンッ気持ちいいっ」
と自分のペースで腰をフリフリ。
動きに合わせてつきあげてやると
K子「ダメダメストップ〜」
と言って止まってしまった。
どうも自分だけ先にイクのがイヤみたいで我慢してたらしい。
バックから突いてもイク前にストップ。
腰がガクガクしてきたので、抜いてしばらく小休止、指でクリ攻撃してると、
K子「ああん指入れてぇ」
と言うので指でグリグリと子宮口を触るとふたたびよがり
K子「指でイクのはイヤ!入れて〜」
というので正常位になってズコズコ突く。
K子「アンアンッ 気持ちいい〜イキそうだめ〜」「もう我慢できない〜」
とすごいよがりかたをします
私「我慢しなくていいよ、イッテいいよ」
K子「あ〜そんなんダメーきてきてきてぇ〜」
K子絶頂に近づくにつれて
K子「イクイクイクイク」
を連呼しまくり。
あまりにもの膣圧に、バインッとペニスが弾き出されビックリしました。
K子は弾かれたペニスを即手でつかみ、自分の穴に入れ直し、
K子「イクイクイクゥもう我慢できないよ〜きてぇきてぇっ!」
と自ら腰をグイグイ動かして、両腕でガッシリと私を抱きしめて、バキュームDキスをしてきました。
同時に両足を、これでもかというぐらい強く私の腰にカニバサミをしてきました。
ますます強くしまる膣圧に、両足ロックされて次は外れません!お互い獣のように求め合い、私のペニスも電流が走るような快感がビシビシィッを走りだしました。
そしてK子がイクのと同時に私もイク!
両腕、両足ロック状態なので、当然中だし確定に♪
そして高速ピストン運動の果てに、私のペニスが限界を迎え一瞬更に大きくなりビクビクゥッ、ついに締まりまくったK子の中に大量の子種汁が、放出!
ペニスが痙攣して出している最中、K子はウットリと惚沸感にひたってます。
ロックされてるので、一番根本まで入っている状態での大量の射精!K子の中にそそぎこまれました♪
射精がおわったあと、K子はゆっくりと腰を振って私のペニスをマンコでしごくように残り汁を最後まで絞りだしてくれました♪
ニッコリと微笑んでくれた顔が今でも頭に焼き付いています。
しばらくベッドで添い寝していると、K子が再び私のペニスをしごきだし、勃たせて二回戦!
今度は、私が、「我慢しなくていいから何回もイッテいいよ、女は何回でもイケるんだから」
と言うと、K子は何回も何回をイキ、正常位になると、狂ったようにイッテしまい、失神してしましました。
ピクッピクッと身体を痙攣させたのを見るのは初めての経験でした。
しばらくすると気が付いてくれて一安心♪
またいろいろな体位でセックスをして、最後は両腕、両足をロックされてまたまたK子の中に出しました。
おわったあとも再びK子はゆっくりと腰を振って私のペニスをマンコでしごくように残り汁を最後まで絞りだしてくれました♪
このあとまたベッタリと過ごし、付き合おうか?と聞いたらOKの返事♪
しかし、次の日突如、
「旦那にがんばって振り向いてもらうことにするから、やっぱ逢うのはやめよう、ごめんなさい」
とメールが来ました。
K子、夢のような体験をありがとう♪



姉の友人 投稿者:サビ 投稿日:2017/04/17(Mon) 12:34 No.8125  
僕には24才の姉がいます。
親元を離れて姉と一緒に住んでいました。
そんな姉も念願の玉の輿結婚が決まり、いよいよ念願の一人暮らしができると喜んでいました。姉が新婚旅行で海外に行ってしまったある土曜の夜、姉と幼馴染みの浩子さん(24才、既婚)が訪ねてきてくれました。
姉が留守中の僕の世話を頼んで言ってくれたとのことでした。
浩子さんの家は近所のマンションの最上階で実は浩子さんと仲の良い姉が、ここに住む事を決めていたのです。
浩子さんの旦那さんは土木作業員(39才)で日本中の現場を飛び廻っているので旦那さんが留守の日にはしょっちゅう家に来ては姉と飲み会をしているお気楽な奥様でした。
お気楽主婦をエンジョイしているためか、生活感が全然感じられないきれいな女性です。
取りあえず、ビールを出しながら、
浩子さん「寂しくなるね?」
僕「なんで?」
浩子さん「今まで2人で暮らしてたのに、これからは1人でしょ?」
僕「そんな事ないよ。これからはお風呂の順番とかでケンカしなくていいから気楽なもんだよ。」
なんて事を話ながら、僕を慰めてくれました。
僕としては正直、早く帰ってほしかったので
僕「早く帰らないと旦那さんが心配するよ。」
浩子さん「大丈夫。また、長期出張だから!今日はタロちゃんととことん飲むよ!」
浩子さんと姉は酒が強くて、いつも強制参加させられている僕は準備と後片付け担当プラス2人のおもちゃでした。
僕はお酒が弱いのでいつも先に眠ってしまうパターンで寝ている間に落書きされたり、裸の写真を撮られたり2人で酔った僕をおもちゃにするのがお約束でした。
2か月前には今日の様に姉の留守中に押し掛けてきて酔って寝ている僕を全裸にして外の廊下に追い出すなんて事をされたりと最悪な思い出しかありません。
でも、今回は何故か、浩子さんの方が先に寝てしまいました。
「不思議な事もあるもんだ。世界の七不思議だね。」
なんて思いながらフトンを敷いて、浩子さんをフトンまでお姫さまダッコで運んであげました。
すると、浩子さんが目を覚まし
浩子さん「タロちゃん、力持ちだね。びっくりだよ。」
僕「浩子さんが軽いからだよ。後は片付けるから先に寝てていいよ。」
浩子さん「運んでくれたお礼にチュウしてあげようか?」
僕「お姉ちゃん、いないから、エッチしたくなるからダメ!」
と、なんとか理性で押さえようとしたのですが、
浩子さん「いいよ。あたしが慰めてあげるよ。」
いきなり腕を僕の首に巻き付けるとキスをしてきました。
驚いて立ち尽くす僕のジャージをトランクスもろとも下ろし、洗っていないチンポを舐め始めました。
僕の理性はもう無くなっていました。
浩子さんの舌先が僕のカリの回りを何周もします。
その度に僕のチンポは大きくなりました。
浩子さんは「アハッ!やっぱり大きいね!口に入れようかな。」と、口にチンポ全体を入れてくれました。
その間も舌を小刻みに震わせているので、僕のチンポはピクピクしっぱなしです。
「ダメだ。やっぱり入らない!タロちゃんのは大き過ぎだよ!」と一旦、口撃をやめ、手でこすってくれました。
手で僕のチンポこすりながら、舌で僕の袋を舐めながら、「タロちゃん、先っチョからなんか出てきたよ。」とカウパーをペロっと舐めてくれ、再度、お口にふくんでくれました。
もう限界でした。
「浩子さん、もう出そう!」と言うと同時に浩子さんの頭をつかみ、大量に口射してしまいました。
浩子さんは全部飲んでくれて「タロちゃんのってこういう味なんだ。」と笑ってくれました。
浩子さん「若いから、まだ大きいね。入れたい?」
僕「うん。浩子さんに入れたい!」
浩子さん「素直でよろしい(笑)」と、僕を仰向けに寝かせ、女性上位の体勢で自ら僕のチンポを膣内に導いてくれました。
浩子さんのおまんこは愛撫をしなくても何故か濡れていました。
「浩子さんってフェラで濡れる人なんだ?」
「タロちゃんの大きいから、濡らさないと入らないでしょ。でも、久し振りだから入るかな?」
と照れくさそうに言う浩子さんを初めて可愛いと思いました。
浩子さんの腰をつかみ、カリを膣の入り口に入り易いようにしてあげると浩子さんのおまんこに僕のチンポが少しずつ入りました。
「やっぱりタロちゃんの大きい、、。太い、、。」
と吐息まじりの声。
「浩子さん、動くね!」と僕は下からゆっくりと突き上げ始めました。
浩子さんも着ていた服を脱ぎながら僕の動きに合わせ、腰を振ってくれました。
「タロちゃん、オッパイ舐めて!」
とリクエストされたので僕は上半身を起こし、乳首を舌で舐めつつ、空いている右手で胸を揉んであげました。
「タロちゃん、、、気持ち、、良い、、。」
と浩子さんは悦んでくれました。
「浩子さんのおまんこもスゴイよ。こんなにシマリがいいなんてすごいよ!」
と僕も褒めてあげました。
チンポを入れるまでは、リードされっぱなしだったし、1回出してもらったので、今度は僕がリードして、イカせてあげようとがんばりました。
正常位に体位を変えカリを子宮口に当たるように突きました。
「タロちゃん、。奥に当たってる、、。すごい、、。」と更に感じてくれたようです。
そのまま、更にスピードアップして激しくすると「トロけちゃう、、。イッチャう、、。」と浩子さんの肢体が痙攣しました。
イカせる事に成功したようです。
それでも、構わず強引にバックに体位を変えて突いていると浩子さんは「また、イッチャう、、あー。」と叫びフトンに突っ伏しました。
そして、正常位に戻し、同じ様に突いてあげると「タロちゃん、、。もう限界、、。次は一緒にイこう。中でいいから、、。早く、、。」と中出しOK。
一瞬、頭の中で「ダメじゃん。中に出しちゃ、、。」とも思いましたが、煩悩に負けてしまい、「浩子さん、出すよ!一緒にイこう」と2人同時に絶頂しました。
浩子さんのおまんこに本日、2回目の射精。
ドクドク感を感じたのか「タロちゃん、2回目なのにたくさん出てる。」と浩子さんは満足そうでした。
チンポを引き抜くと浩子さんのおまんこから大量の精子が逆流してきました。
それをティッシュで拭き、後始末をしながら、
「浩子さん、赤ちゃん出来たら、僕、責任取るから!」
と真剣に告白すると
浩子さん「えっ!ピル飲んでるから大丈夫だよ?何、今さら言ってんの?」
僕「今さら?」
浩子さん「前にもユウ(姉)がいない時に2人して酔っぱらってやってんじゃん!前の中出しの時は焦ったけど、、、。そりゃ、飲んであげたのは初めてだし、、。っつーか、マジで覚えてないの?」
僕「うん。」
浩子さん「いきなり、中に出すから頭に来てスッポンポンで廊下に追いだしたんだよ!まあ、できなかったし、タロちゃん相手だからいいけどさ、、。」
僕「あれって、2か月前のヤツ?そういう意味だったん?てっきりイタズラかと思ってたよ。」
浩子さん「エッチの最中、会話が嚼み合ってないような気がしてたんだけど、そういう事だったのね、、。まあ、タロちゃんだからしょうがないか(笑)飲み直すよ!」
僕「へーい、、。」
と一緒にお風呂に向かいました。
その日はお風呂で1回。
酒を飲んで1回。
もう1度お風呂でやろうとしたら、アソコが痛いって言われて口で出してもらいました。
1日にこんなに1人の女性の体内に出したのは初めてでした。



お爺さん達とセックス 投稿者:さなえ 投稿日:2017/04/12(Wed) 23:43 No.8116  
28歳の事務職員です。
お爺さん達とセフレ関係をしています。
お爺さん達とは、友達と近所の居酒屋で飲んでたときに知り合いました。お爺さん達二人ともが帰り道が途中まで私と一緒だったので途中まで送ってくれることになって、私は友達とはお店で分かれました。
その時私もだいぶ酔ってて途中で気持ち悪くなってしまい、一人のお爺さんのアパートが近かったので行くことなり
その時にシャワー借りたり、いろいろあって私も酔った勢いとストレスがたまってたので関係を持ちったのがきっかけです。
最近、お爺さんに4Pをお願いしちゃいました。
今のウチに経験してみたかったので(^-^;
先週末に連絡きたので行って来ました。
アパートに着いたらお爺さんが5人?
1人多い!Σ( ̄□ ̄;)
しかも一人は78歳だそうです(゜ロ゜)
さっそく服を脱がされて全裸になり、全身を愛撫されて私はそれだけでイッちゃいました。
お爺さん達のチンチンをいっぱい舐めさせられて、一人は勃起したら凄く硬くて、さらにガマン汁いっぱい出てたし。← 歳なのに凄い!
我慢できないお爺さんの一人が私のアソコにチンチン入れてきて、またイッちゃいました。
前と後ろ向からされて口の方は飲んだからかはわからないけど量が多かったです。

本当に気持ち良くて、一人が「あぁイクぞ」て言った時、ほしかったから「早く来て〜」って叫んじゃいましたぁ。
しかも避妊なんかしてないからお爺さん達は当たり前のように私の膣奥に出しました。
歳だから妊娠の心配ないってお爺さんが言ってたし(^ω^)

ただ、さすがに5人の相手は凄く興奮したけど、体力が……
何回かイッてしまい、いつしか寝てしまったのですが、目が覚めたら一人のお爺さんが私のオッパイ舐めてました。しかも、バイブを入れられたりして…
それでまたイッちゃいました。
その後、復活した?78歳のお爺さんに騎乗位で入れられて中に射精されました 。
頑張ってくれて、嬉しかったです(>_<)



Re: お爺さん達とセックス さなえ - 2017/04/13(Thu) 04:13 No.8117  

今度は、セーラー服とか来て野外でシてみたいな(>_<)


Re: お爺さん達とセックス 変態 - 2017/04/15(Sat) 09:28 No.8119  

そんなのより18歳の特濃ショットを受けてみませんか?



Re: お爺さん達とセックス さなえ - 2017/04/16(Sun) 05:25 No.8121  

ごめんなさい、年下の方には興味なくて。
でも、私で興奮してくれるのは嬉しいですよ。



Re: お爺さん達とセックス とろとろ - 2017/04/16(Sun) 07:22 No.8122  

かなりエロいですね
中年おっさんの精子であそこドロドロにさせてみたいね
妊娠させちゃいそう



Re: お爺さん達とセックス さなえ - 2017/04/16(Sun) 21:04 No.8123  

たくさん出してくださるのは嬉しいです。
でも、妊娠はしたくないので(^_^;)



Re: お爺さん達とセックス とろとろ - 2017/04/16(Sun) 21:56 No.8124  

やっぱり(笑
中出しでクチュクチュさせて
いかせてみたいね



中出しした女達 投稿者:カリギュラ 投稿日:2017/04/14(Fri) 18:54 No.8118  
別稿に書いたが初体験はずいぶん早く、互いに精通も初潮もない同士だったので最初から生挿入で果てていた。5人目の相手だった由美子から精通があったら気を付けるようにと由美子の母親から注意をされた。由美子は既にセイルがあったが私が精通があったのは6年生の時だった。
好きだった新子と嵌めていた時絶頂感を迎えたとき、いつもと違って勢いよく何かが放出されていく感覚があった。とても気持ちが良い感覚に襲われ新子を強く抱きしめ口を吸った。相手の新子とはもう3年以上の身体の付き合いがあり、新子もいつもと違う感触を感じ取っていたようで思わず切ない声を上げた。
ペニスを抜くと新子の膣口から白い液体が溢れてきた。
横にいた由美子がそれが精液だと教えてくれた。由美子自身直接射精を浴びた事が無く、精液を溢れさせている新子をうらやましく見ていた。
女の中でそのまま放出する時の解放感は素晴らしく、以来よほど強く求められない限り避妊具を付ける事は無かった。
上京し進学後はナンパの毎日だった。当時女性の性解放が始まぁったころで、女性誌は軒並みあおっていた。上京したての女達はほとんど処女で口には出さないがみんな性体験を求めていた。周囲を気にせず好きなことができる大都会は性体験するのに格好だった。
処女を得るには上京1年目の女を求める事が重要で、知り合ってセックスまで行くには彼女たちのアパートに入れるかが決め手だった。部屋に入ることができれば100%できた。
時にはかなり強引に挿入したが、結局は応じてくれた。
彼女達は性体験を望んでいたが、あくまで男に強引に求められ拒み切れず体を許したと思いたがり、したがって最初から挿入を前提としたコンドームの装着を求める事は無く、それをいいことに生挿入、中出しを続けた。
また、若い頃だったので抜2は普通で射精後も彼女たちの中にとどまり復活してそのまま2度目に入るには中出しが適当だった。
処女破瓜のはしごも何度も有った。女性専用アパートでのこと、一人目の女を処女破瓜させているとき、女はどうしても苦痛を訴え、アパートの中にその声が届く。みんな性体験に興味津々なのでそば耳を立てているのが手に取るように判る。
一人目と終了後、全裸のまま隣室に入ると、女はいったん驚きの表情を見せるがそれ以上はなく、Tシャツの下は何も纏っていない。陰部に手を差し込むともうびっしょりと濡らしているのでいきなり挿入した。初めて顔尾を合わせてから2分もたっていない。やはり周囲から反応を気にしているのが良く判る。背面座位にして入り口のドアを勢いよく開けると数人の女達がどの前にいた。背面座位なので彼女達に二人顔を向け結合部分を見せた。女達は合体している部分の目が釘付け。こうして全員の処女をもらった。
面白かった体験は珍しく頑強に拒む女がいて、何とか挿入を果たす処女ではなかった。女は切ない表情を見せたが、思いとは裏腹に身体が反応し悦びの声を上げた。最後に中出しすると再び切ない表情を見せた。その後も中出しを続けていると中学から付き合っている男がいて、今は離れ離れになっていた。たまに帰省した時に会う程度で毎晩悶々としていた。しばらくして私の子供を2度宿し中絶した。帰省する前に剃毛し帰省させた。恋人と再会した時剃毛された女の股間を見て他の男の影を感じ、挿入した時緩くなった女性を味わって他の男がいることをはっきりと感じた。
男は彼女に強く告白を求めて、彼女は全部話した。
東京に戻った漢書からその話を聞いた時他の男の女を取ることの楽しさを覚えた。














































飲み屋で知りあった女の子と 投稿者:カラオケ 投稿日:2017/04/11(Tue) 13:33 No.8115  
昔、屋台村みたいな鉄板焼き屋や洋風居酒屋の集合したお店がアパートの目の前にあったので、仕事帰りに週2くらいそこで飲んでた。
ある夜、いつものようにそこに行くと初めて見る子が2人飲んでた。
1つ席を空けて座って飲み物を注文すると、25歳と20歳の看護婦さんで、時々飲みに来てくれるとマスターが紹介してくれた。
疲れてたので、こんばんはと愛想笑顔で挨拶だけしてすませて、軽く食べたら帰ろうと思っていたら、20歳の子が隣の空けた席に移動してきて裕子(仮名)です、おにいさんかっこいいね、うちら夜勤明けで明日も休みだから飲みに来たんよと声をかけてきた。
疲れて声をかけられたくなかったし、面白いことも思い浮かばなかったので裕子ちゃんもかわいいねとだけ応えて出された飲み物に口をつけて目線を切った。
けれど、何を話したかあまり覚えてないけど、彼女いるんですか?とか延々と話しかけられた早く帰りたかったけど、1時間半くらいたった頃、裕子ちゃんがうちばっかり話しかけてテンション上がって馬鹿みたいと拗ね始めた。
バツが悪くて帰ろうとマスターに声をかけたら、じゅんちゃん(俺)ちょっと待てや、今日もうお客さん来そうもないけえカラオケ行こうや、ほれ、裕子ちゃんも行くでと声をかけて4人でカラオケに行くことになった。
カラオケで飲みながら適当に他の3人が歌うのを聞いてたらマスターが1時間程で帰って行った。
俺も帰りたかったけど、なんとなく帰れる雰囲気じゃなくなって、付き合うハメになって最初に予約してた2時間が過ぎ終了時間を知らせるコールが鳴った時、裕子ちゃんが3時間延長した。
それとターキーのロックを4つ頼んだ。
25歳の仁美(仮名)ちゃんもえーーー3時間も!!と言いながらテンション高くて楽しそうだった。
注文してたロックが来たら、裕子ちゃんが乾杯しなおし、一気ねと言いながら俺に1つ、残り2つを1つにまとめたのに自分のも半分くらい足してグラスいっぱいになったのを仁美ちゃんに渡して乾杯をした。
仁美ちゃんは人の良さそうなブサで律義にそれを一気した。
その後もストレートやロックで何杯か注文して飲んでるうちにまず、仁美ちゃんが潰れて椅子に頭をもたれかけて寝始めた。
俺も朦朧として意識がどのくらいなかったのかわからないけど、なんか下半身に違和感を感じて薄目で下を見ると裕子ちゃんが俺のをフェラしてた。
裕子ちゃんは俺の意識が若干戻ったのに気づいて唾でヌルヌルになった俺のを手で扱きながら凄く硬いよ、本当はうちとエッチしたかったんでしょと耳元で囁いた。
そうしてまだ朦朧としてる俺の上に跨ってスカートの中に手を入れて下着をずらして自分の中に俺を導くと、ヌルヌルっと生温かいのを感じながら俺のナニが滑り込んでいくのを感じた。
なんだかよくわからんが、俺の上では裕子ちゃんが自分で動いている。
向かいの椅子には仁美ちゃんが酔いつぶれて寝ている。
そんな状況が頭の中でグルグルしているうちに俺の頭は快楽だけになった。
抜かずに裕子ちゃんを下にすると俺は正常位で無心で腰を振り続けた。
段々裕子ちゃんの呼吸が荒くなって声が漏れ始めたので脱いだスーツの上着の肩口を口に噛ませてギュッと抱きしめて腰を振り続けると、普段は酔うとなかなかイケないのに10分くらいでイッて裕子ちゃんの中にぶちまけた。
それでも興奮が収まらず、勃起したままだったのでそのまま30〜40分は突き続けた。
結局時間終了のコールでノーフィニッシュ。
仁美ちゃんをタクシーで送り届けて仁美ちゃんの家で寝てる横でもう1回、俺のアパートに帰って昼まで寝て夕方までに2回中出しセックスした。
それから俺が勤めてた会社を退職するまで半年くらいセフレの関係が続いた。
あれから9年、俺も結婚して1児の父、何人かと付き合ったけど、未だにカラオケでの1回目の射精を超える射精感を味わったことがない。
射精した瞬間、閉じてた尿道が一気に緩んでビュッって瞬間的にじゃなくドクドクドクッっといつもより継続的に出た感じがして溜まってたものが全部出たような錯覚にとらわれた。
うーん、ドバァーーーーーってほうがあってるかな?時々、沢山出たなと思うことはあってもビュッ、ビュビュビュッって感じで断続的なんだがその時は体の力がスコーンと抜けてるにもかかわらず自然と出た気がする。
イク前に入ってた力が抜けて射精と同時に体がゾクゾクッとして軽く痙攣した。
実際その頃サルで1日7回打ったこともあったけど、その時は4回目で空打ちになってナニがかなり痛かった。

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