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小学生を買った 投稿者:金は力なり 投稿日:2017/10/23(Mon) 19:46 No.8250  
ナンバーズでストレート当選。
何か贅沢しようと悩んだ。
ふと窓の外を見ると、近所に住む可愛い小学生女子が一人で遊んでる。
何度か話した事もあるけど、礼儀正しくて躾がしっかりされてる感じ。
窓を開けて声を掛け、少し話した後で家に招き入れた。
5万あげるからセックスしないか?と現金を見せたら飛び付いてきた。
じつはかなりのムッツリで、いつも色々なシチュで妄想してオナニーしてたらしい。
証言通りパンツ見せてもらったらシミだらけ。
一応、気を使って優しくマンコ弄ったけど、本人曰く既にリコーダーやら何やらを突っ込んでいるとの事。
なら遠慮は不要と判断して普通に愛撫した。
一丁前に感じまくってマンコをビショビショにしてやがる。
フェラは初めてと言うだけあってギコチナイ。
それがまた新鮮で良かった。
アナルは指ぐらいしか入れた事が無いらしいので、俺も指までにしておいた。
準備が整ったマンコへいざ挿入すると、流石に小学生って感じで超キツイ。
でも本人は痛みは感じてないし、むしろ喜んでる。
このまま普通に中出ししても良かったけど、ムッツリスケベな小学生女子には物足りないだろうと思って、抱えて窓際へと移動。
お母さんとか友達に見られちゃうかもねって言ったら、超興奮したらしくて小便漏らしながら逝っちゃった。
俺は小便を掛けられながらも腰を動かし続けて、思いっきり中に出してやった。
もう生理が来てるらしいけど知らん。
約束の5万を渡して帰らせた。



友人宅で、酔って寝ている奧さん... 投稿者:田中 投稿日:2017/10/21(Sat) 11:34 No.8249  
私(田中)の同僚の川上と、その後輩の浩美さんが去年結婚しました。
今年私は29歳、川上は32歳、浩美さんは30歳です。
何より残念なことは浩美さんと川上が結婚したことです。
浩美さんはとても大人っぽくて綺麗で、密かに狙っていたのです。
しかし、結婚相手はそれぞれが決めることであって、私一人が思っていても相手にその気がなければ成立しません。
そんなことは十分承知しているので、同僚として二人の結婚を祝福しました。
二人が結婚して浩美さんは退職しましたが、結婚して半年くらい経過したときから家に招待されたり、3人で飲みに行く機会も増えてきました。
元々結婚前は3人で飲みに行くことも多く、仲が良かったのです。
それでも家に招待されたり、飲みに行くと言ってもせいぜい月に1回程度です。
しかし、私にはその月に1回ペースで浩美さんに会えることがとても楽しみで仕方ありませんでした。
なぜなら浩美さんは会社の制服とは違って私服であり、その私服姿がとても綺麗だったのです。
最近のママさんはホットパンツやショートパンツ、ミニスカート等脚を露出するファッションが流行っているように感じますが、浩美さんもその一人なのです。
最初に家に招待されたときはジーンズの短パンを履いており、会社では膝下までのスカートの制服を着ていただけに、浩美さんの太股を見るのが初めてでドキッとしたのを覚えています。
その日は隙さえあれば浩美さんの太股をチラチラ見ていました。
初めて見る浩美さんの太股はとても綺麗で眩しく、ひたすらバレないように見続けていました。
翌月招待されたときは白のホットパンツで、散々目に焼き付けた後、家に帰って浩美さんの太股を思い出してオナニーしました。
あの太股を思う存分触りたい・・そんな気持ちが芽生えてきました。
このときから浩美さんを性の対象として見るようになってしまったのです。
人の物は良く見えると言いますが、まさにその通りで、元々綺麗だった浩美さんが手の届かないところへ行ってしまったことにより、余計自分の物にしたいという気持ちが強くなってきたのです。
翌月は外でご飯を食べようということになり、3人で居酒屋に行くことになりました。
毎月誘ってもらって友達として大事にされているのだなと感謝していました。
ところが私はといえば浩美さんを性の対象として見るばかりでした。
その日はジーパンで太股は露わになっていませんでしたが、張りのあるお尻がジーパン越しに確認することができました。
あのお尻を鷲掴みにしたい・・・そう思いながら浩美さんのお尻を目で追い続けました。
いけない事だとはわかっていましたが、浩美さんに対する自分の気持ちを抑えることができなくなってきました。
そして数ヶ月が経ち、私の浩美さんへの想いは募るばかりで、ついに事件は起きてしまいました。
その日は外でご飯を食べることとなり、3人で居酒屋へ行きました。
その日の浩美さんはジーンズのミニスカートで綺麗な太股が露わになっていました。
毎度のことながら浩美さんの太股に目が行き、同時に浩美さんを自分の物にしたいという欲求も高まってきました。
その日はあわよくば浩美さんのパンツが見えないかと期待していました。
浩美さんがトイレに行く時は、後ろから見た太股とお尻の動きに目が行き、スカートの下から覗いてみたい等と考えてしまいます。
川上がトイレに行ったときはテーブルの下から携帯のカメラで浩美さんを写してみました。
そして自分がトイレに行ったときにその写真を見てみました。
薄暗い画像でしたが浩美さんの脚が写っていました。
残念ながらパンツは写っていませんでした。
3人共結構飲んで満腹になったので21時ごろ居酒屋を出ることにしました。
いつもならここで解散のところ、飲み始めたのが早く、まだ21時ということで川上の家で飲みなおすことになりました。
途中、コンビニでお酒やつまみを購入し、それを持って川上の家に行きました。
川上の家ではお笑いのDVDを観賞しながら飲み始めました。
楽しく飲み続けていたのですが、23時頃、浩美さんの目が虚ろとなり
「先に寝よっかな」
と立ち上がって寝室の方へ歩き出しました。
「田中さんゆっくりしていってね。おやすみ〜」
と万遍の笑みで手を振って歩いていきました。
笑顔がものすごく可愛いのです。
そして部屋に歩いていくときも僕の目は浩美さんの太股を追っていました。
歩く度に揺れる太股、とても綺麗な太股、川上はいつでも触ることができて羨ましいな〜と思いました。
私もここらで帰らなければいけないのですが、川上がハイテンションでまだまだ帰れる状況ではありませんでした。
そして0時頃には川上は気分良さそうに横になり、片手で頭を支える体勢でお喋りをしていました。
そして川上はそのまま眠ってしまいました。
さすがにこれは帰らなければいけないだろうと思いましたが、私がここを出ると鍵が開いたままになってしまう。
さすがにこっちの方が良くないと思いました。
川上の家に居るのは私と川上と浩美さんの3人。
そして起きているのは私だけ。
そう考えると浩美さんの寝ている姿が見たい。こんなチャンスは無いと思いました。
再び川上を見たが熟睡しています。
私はムラムラしながら浩美さんの寝室へと向かっていました。
もし浩美さんが起きていたら大変なことになる。
ドアに耳を当てて中の様子を伺うが何も聞こえない。
きっとお酒のせいもあって熟睡しているだろうと思い、ゆっくりとドアを開けました。
中には豆電球に照らされた浩美さんが仰向けで眠っていました。
暗いけど豆電球のおかげではっきりと見ることができました。
眠っていることを確認するとゆっくりと部屋に入り、静かにドアを閉めました。
心臓の鼓動が激しくなり、部屋中に響き渡るのでは?というくらいでした。
この部屋の中には眠っている浩美さんと私の二人だけ・・・
自分のチンポが固くなってくるのがわかりました。
浩美さんの足元に座り、被っている布団の下半身の部分を捲りあげました。
そこには想像していた通りの光景がありました。
パジャマには着替えていないようで、ジーンズのミニスカートのまま眠っている浩美さん。
そして私は足元にいる為、純白のパンツが丸見えでした。
始めてみる浩美さんのパンツ。
何で女性の下着を見るとこんなにも興奮するのかわかりませんが、やはり浩美さんのパンツは私をどんどん欲情させていきました。
この布きれ1枚の向こう側には浩美さんの・・・妄想が膨らみます。
私は一度浩美さんの顔を見ましたが、完全に熟睡しているようで起きる気配がありません。
お酒の力も入ってか、私は大胆な行動に出てしまいました。
おそらく普通ならパンツの上から割れ目を弄ったりするのかも知れませんが、私は両手をスカートの中に入れて、浩美さんのパンツを掴み、グイッと擦り下げるように引っ張りました。
ゆっくり脱がしても一気に脱がしても起きないだろうと思ったことと、やはり最後はお酒の力で大胆になっていたのだと思います。
すぐさま浩美さんの陰毛が目に飛び込んできました。
そしてお尻の辺りでつっかえていたのですが、グイッ、グイッと引っ張って、お尻の辺りを通過した後は、太股、膝、足首までスルスルっとスムーズに引き下ろすことができました。
そしてついに浩美さんのパンツを足首から抜き取りました。
私のパンツの中は今にもはち切れんばかりに勃起しており、心臓は破裂しそうな勢いで動いていました。
浩美さんの陰毛から太股、そして足首まで綺麗な下半身が露わとなりました。
私は浩美さんの右足首を掴んで少し浮かせ、左に移動させました。
そして今度は左足首を掴んで浮かせ、右に移動させました。
浩美さんの脚はYの字となり、浩美さんの陰毛の下にはっきりと縦のスジを確認することができました。
ついに浩美さんの割れ目を肉眼で見ることができたのです。
川上には申し訳ないが、もう自分を抑えることができませんでした。
私はズボンとパンツを膝まで下ろし、浩美さんの割れ目を見ながら自分のチンポを扱き始めました。
オナニーのおかずとしてこれ以上の物は無いと思います。
かなり興奮していてすぐにイキそうになりましたが、もっと観賞したいので一旦手を止めました。
人間の欲とはキリが無いもので、浩美さんの割れ目を見れただけでも十分なはずなのに、一つ欲求を満たすと次の欲求が出てくるのです。
私は浩美さんの割れ目に顔を近づけ、両手の親指を浩美さんの割れ目に添えました。
そしてグイッと両側に開きました。
浩美さんの性器が露わになりました。
女性が気を許した人にしか見せてはいけない場所。
私の目の前10cmくらいのところに浩美さんの性器が・・・そして浩美さんの性器に触れているのです。
もう興奮も最高潮に達し、片手を離し、自分のチンポを扱き始めました。
こんな興奮を覚えたのは初めてで、10秒もしないうちにイキそうになりました。
今思えばこのままオナニーで我慢しておけばよかったのだと思います。
しかし、この後取った行動に後悔はしていません。
私は再びオナニーを中断し、再び両手の親指で割れ目を押し開きました。
そして更に顔を近づけ、舌を出し・・・割れ目の下部から割れ目をなぞるように、舌ですくうように舐めました。
さすがは女性の最も敏感な部分で、舐めたと同時に浩美さんの体がピクンと動きました。
一旦動きを止め、様子を伺いましたが起きる気配はありません。
再び浩美さんの性器を舐め始めました。
ゆっくりと、やさしく舐めました。
途中でピクンと体が反応しますが気にせずに舐め続けました。
同僚である川上の奥さんの性器を舐めている・・・とても常識では考えられない行動をしている。
性器の特有の匂いが更に私を興奮させます。
その匂いを嗅ぎながら浩美さんの性器を舐め続けます。
やさしく舐め続けていると浩美さんの割れ目に異変が起こりました。
指で支えていなくても閉じることはなく、パックリと開いているのです。
眠っていても感じるのでしょうか・・
それとも意識はなくても体は反応するのでしょうか・・
それとも・・・実は起きているのでしょうか・・・
どれが正解かはわかりませんが、私はクリトリスを中心に舐め始めました。
クリトリスもやさしく丁寧に舐め続けます。
浩美さんの性器は濡れていましたが、私の唾液なのか浩美さんの愛液なのかわかりませんでした。
そして私の我慢も限界に達し、浩美さんの性器を舐めながら自分のチンポを扱き始めました。
こんな贅沢なおかずはありません。
自分のチンポを扱き始めて10秒くらいでイキそうになり、射精準備に入りました。
扱く手を速め、出るっ!・・・
正に射精直前に私はチンポを扱く手を止めてしまったのです。
私はイキそうなのを堪えて上体を起こし、浩美さんのY字の脚を抱えてM字にし、自分のチンポを持って浩美さんの性器に当てがったのです。
この時の私は正気ではありませんでした。
異常な性欲により、人生を捨ててしまってもいいとさえ思っていました。
かなり呼吸が荒くなった私は自分のチンポを見下ろしました。
私のチンポの先端と浩美さんの性器が触れ合っています。
いろんなことが頭を過ぎりました。
川上が起きてこないだろうか・・
浩美さんが目を覚まさないだろうか・・
こんなことがバレたら警察沙汰になるのだろう・・・
そんなことが頭を過ぎりながら自分のチンポを見下ろしています。
ハァハァハァハァ・・・と息を荒くさせた私の目に入った光景は・・・
腰を前に押し出し、私のチンポが浩美さんの割れ目に埋もれていく光景でした。
私の唾液か浩美さんの愛液かはわからないが、濡れてはいたけど完全に濡れているわけではありませんでした。
しかし、挿入するには十分でした。
チンポが半分くらい浩美さんの性器に入った瞬間、ものすごい快感と、浩美さんの性器に自分のチンポが入ったという達成感が込み上げてきました。
そして、浩美さんの口からは「うっ!」という声が聞こえました。
浩美さんの顔を見ると痛みを堪えるような顔をしています。
普通ならここで動きを止めて様子を伺うところですが、正気でない私は起きるはずが無いと思い、そこから一気に腰を突き出して浩美さんの膣の奥まで挿入しました。
そのとき
「んんんんーーーーっ!!!!」
という浩美さんの更に大きい声と、更に苦しい表情をしたかと思うと、突然浩美さんの目が開いたのです。
やべぇ!!!と思い、とっさに左手で浩美さんの口を思いっきり押さえつけました。
浩美さんは目を見開いて何が起きているのかわからない状態でした。
当然です。眠っていたはずなのに目が覚めるといきなり目の前に川上ではなく私がいるのです。
そして口を手で塞がれているのです。
何よりも自分の性器には川上のではなく、私のチンポが入っているのです。
このまま叫ばれたら何もかも終わりです。
挿入する前はどうなってもいいやと思いましたが、いざその状況になると考えも変わってしまいます。
浩美さんは声を出してもがこうとしています。
私は左手に力を入れて浩美さんの口を押さえつけたまま、浩美さんの耳元で
「お願いだから声を出さずに聞いて!頼むから静かに聞いて!!」
と言いました。
浩美さんはとりあえず動きを止めてくれました。
それでも左手は浩美さんの口を押さえたままの状態で、耳元で言いました。
「ごめん、俺、浩美さんのことが好きで・・・もうどうしようもなくて・・・」
そのまま話を進めました。
「終わったらすぐ帰るから、頼むから静かにしてて」
そして最後に
「川上に知られたくないでしょ?お願いだから静かにしてて。ね?」
と言いました。
浩美さんは状況がわかったようで体の力を抜きました。
例え今この状況でやめても私のチンポが浩美さんの性器に入ったという事実は消えないのです。
浩美さんは目に涙を浮かべて遠くを見つめ、私と目を合わそうとしません。
浩美さんは抵抗しないと思いましたが、念のため口は手で塞いだまま腰を前後に動かし始めました。
1回・・2回・・3回・・とチンポを浩美さんの性器に一定のリズムで出し入れする度に、浩美さんの狭い膣壁の粘膜が私のチンポと擦れ合い、とてつもない快感が私を襲います。
そして更に1回・・2回・・とチンポを出し入れすると、この異常な興奮と挿入前にすでにイキそうだったこともあり、すぐさま射精感が込み上げてきました。
通常ならこの快感を維持させる為に一旦動きを止めて回復させるところですが、浩美さんのこの状況と、川上がいつ起きるのかわからない状況でしたので、そのまま腰の動きは止めませんでした。
特に腰の動きを早くした訳でもなく、一定のリズムでチンポを出し入れしていたのですが、私を射精に追い込むには十分すぎました。
すぐさま・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と浩美さんの膣内で大量の精液が放出されました。
射精が終わるまで腰を前後に動かし続け、最後の1滴まで浩美さんの膣内に出しました。
そして射精が終わるとチンポは浩美さんの性器に入れたまま、ハァハァ・・と荒い息を整えながら浩美さんに覆いかぶさりました。
浩美さんを見ると大量の涙を流していました。
私はゆっくりと口を塞いでいた手を離し
「本当にごめん・・」
と謝りました。
浩美さんは涙を流しながら
「もう二度と来ないで」
と言ってきました。
当然だと思います。
そして私は上体を起こし、ベッドが精液まみれになるといけないので、ティッシュを片手に持ち、チンポを抜くと同時にティッシュを浩美さんの性器に当てがいました。
ティッシュで浩美さんの性器を拭いていると、浩美さんが起き上がって
「あとは私がやるからもう帰って」
と言ってティッシュで自分の性器を拭き始めました。
その光景を見て、初めて自分が起こした事の重大さを知りました。
心の中では罪悪感でいっぱいでしたが、言葉では何を言っていいのかわからなかったので、その光景を最後に無言で部屋を出ました。
そこには川上が寝ていて、心の中で深々と謝罪しました。
私はせめてもの罪滅ぼしで会社を辞め、その日以降川上と合わないようにしました。
携帯も変え、二人の前から完全に存在を消すことにしました。
とても罪悪感でいっぱいで、申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、大好きだった浩美さんと性器を交えた事は一生の思い出です。



妹の喪服に興奮 投稿者:兄貴 投稿日:2017/10/19(Thu) 10:47 No.8248  
今年に入ってすぐ親戚の人の一周忌があり、結構普段からお付き合いがあったので僕も妹も出席しました。
普段僕は県外に出てて、ちょうど法事のとき実家に帰ってたんです。
妹は昨年のお葬式には高校の制服で出たのですが、高校を卒業したこともあってさすがに制服ではちょっと・・・ってことで礼服を買ったみたいでした。
法事の当日に初めて妹の喪服(礼服)姿を見たのですが、結構大人びて見えてちょっとドキッとしました。
他の親戚の方たちも次第に集まって普段会わない人とかに挨拶とかしてたのですが、みんな口をそろえて妹に「あら〜まりちゃん綺麗になったねぇ〜」とか言われているようでした。
僕は何も言われなかったのですが。
それからお経があがるとかでみんな寺の本堂に集まったのですが、なかなかお坊さんが来なくてそれぞれ適当に募る話などをしているようでした。
でもなんとなく男性陣は妹の黒ストッキングや妹のカラダをチラチラと見ているのが手に取るように分かりました。
まあ、妹以外は若い女性はいなかったのでしょうがないといえばそうですが・・・・
お互い結構いい年なのでしょうが割りと他の兄妹と比べて仲がよかったほうだと思います。
両親は共働きで家に買えれば夕飯時まで妹と二人だったので。友達と遊んだ時間よりも妹と遊んだ時間の方が多いでしょう。
実はお互い翔学生だった頃に一度少しエッチないたずらをしたことがあります。
妹が寝てるときにしたとかではなくて二人で一緒にテレビを見てるときときに何かのドラマでベッドシーンがあったのですが、
唐突にマネしてみよ?って言われて、ボクが妹の上に覆いかぶさって妹がボクの背中に手を回してドラマの女優になりきってわざとらしく「ああん、ああん、ああ〜ん」というくだらない遊びです。何が遊びなのか分かりませんが。
当時は男性器が女性器に入るなんて考えもしなかったので妹の上にのってもぞもぞ動くだけでしたが、次第にお互いに成長するにつれ止めた方がいいと感じたのでしょう。そういうことはしなくなりました。
話を法事に戻しますと、お経を上げてくれるはずのお坊さんが遅れに遅れてあと一時間はかかりそうということで、本堂の中にはストーブもあったのですがまったく暖かくなかったのでそれまで近くの喫茶店に何組かでかけていきました。
というか僕自身一年ぶりに会う妹には少し驚いていました。顔や体が特に変わったということはまったくないのですが、あか抜けてて色っぽくなった妹に少しどきどきしていたのだと思います。
ところで僕もかなり冷えてたのでトイレに行きました。
トイレを済ませトイレの中の窓際でタバコをすっていると、妹が入ってきました。
ちなみにトイレは男女共同で中に男性用便器と女性用(兼、大きい方用)個室が分かれている感じのトイレでした。
妹は「あれ、みんなコーヒー飲みにいったよ、おにいちゃんいかないの?」と聞いてきました。
ボクはああー、とそれとなく返事したのですが、妹が個室に入ろうとしたとき僕の頭の中の悪魔がささやきました。(古い表現ですが)
特にどう囁いたとは書きませんが妹が個室に入ると同時に僕も一緒に滑り込みました。
当然妹に「?ちょっとーなにやってんのよ」と言われました。
「人入ってきたら変に思われちゃうでしょ、でてってよ」と次は少し強い口調で言われました。
僕はそんな妹を尻目に無言で個室の中から「カチャリ」とロックをしました。
妹は驚いて(当然ですが)口パクで「何やってんのよ!?」というそぶりを見せました。外に聞こえたらまずいと思ったのでしょう。
僕は煙草を吸っていたので、それを便器の中に捨てました。
妹が怒ってトイレから出ようとしたので、僕は妹の方を鷲づかみにして便器に突き飛ばすように座らせました。
そして座らせるが早いか、僕は妹にキスをしました。当然妹は顔を背け抵抗しました。
しかし大声は出さずに小声で「止めて!ヘンタイ」みたいなに言われました。
妹の膝にまたいで座るようにして無理やりキスをし、服の上からですが胸を揉みました。
やめてといわれ、押し退けられそうになりましたが、所詮興奮した男の力にかなうはずもなく、僕は妹の胸を右手で握りつぶすようにもんでいました。妹にイタイといわれても揉み続けました。
そのうち僕が便座をまたぎ、妹が僕の膝に乗っかると言うようなスタイルになりました。
僕は左手で乳を揉みながら右手をスカートの中に入れました。
さすがに妹は僕の手を取って触らせまいとしてたのですが、しばらくストッキングの上からですがアソコを触っていると抵抗が弱まりました。
そして僕は怖いくらい冷静に黒いスカートを捲り上げました。
スカートを捲り上げるとムチッとした太ももと黒いパンティーが現れました。
今までに何度も妹のパンツは見たはずなんですが白いものばっかりだったので黒いパンティーは妙に興奮しました。黒いストッキングも新鮮でなおさらでした。
妹の乳を揉んでた僕は手を止め、左で妹の方を抑えストッキングとパンツの上からアソコを触り始めました。
爪で割れ目をなぞるように触っているとストッキングの表面がしっとりとし始め割れ目の肉が柔らかくなり始め、クリトリスの辺りがコリっとしはじめたようでした。
どうしようかな?と迷っていたのですが、僕は妹のストッキングの股の部分の接合面を両手で引き裂きました。
引き裂いたといってもほんの少しです。すると妹はびっくりし今度は声を出し「やめて!」といいました。
びっくりして「誰か来て見つかったらどうすんだ!?」というと少しおとなしくなりました。
もしかしたらもともと抵抗する気はなかったのかもしれません。
破れたストッキングの穴から見える妹の白い太ももがたまらなく卑猥でした。
そして僕はその穴から手を入れさらに黒いパンツをずらしました。
パンツをずらすとパンツからつうっといとがひき、驚いたことに一瞬ですがムアッと湯気が立ちました。
本堂は寒かったのですが、トイレはさらに寒かったせいでしょう。
妹のアソコはもうすでにオンナのそれで、そして毛は恥丘の上のほうにちょろっと生えていました。
はっきりと小陰唇大陰唇に分かれていてなおかつ、赤くヌラヌラしていてとてもスケベでした。
思わず生唾を飲み込み中指でクリトリスからいろんなところをくにゅくにゅと触り始めました。
膣穴に指の先っちょを入れてみたりクリトリスのを包んでいる包皮を指でなぞってみたりしました。
すると次第に妹の腰がくねくね動き始めそれがさらに僕を興奮させました。
小指を膣の中に入れくるくると回転させると「う・・うん・・・・」と呻くように感じ始めているようでした。
指を引き抜くと光ったような糸が、10センチ近く糸を引いたかと思うとたらーっと垂れて消え、鼻自我でそうなくらい興奮し、僕のペニスはもうズボンの中でパンクしそうでした。
指を出し入れしているうちにどんどん愛液が出てきて、ぐちゃぐちゃぐちゃという音がトイレ内に響いていました。
今考えてみれば人が入ってこなくてほんとに助かったとしか思えません。
便器に座って足を開いている妹は最初逃げるように腰を引っ込めていたのですが気づいたときには自分からアソコを突き出すように腰を浮かしていました。
そのうち手首まで愛液でぬらぬらになってきました。
膣に入れている中指と薬指は泡立ち白っぽくなってました。
すると手首が生暖かいなと思ったら妹が失禁していました。潮かどうか知りませんが多分普通のおもらしでしょう。
考えてみればトイレしたくてトイレに来たんですから。
尿道から「ちょろちょろちょろっ」とでて指についていた泡が少し洗い流されました。
僕は少し驚きはっと妹の顔の方をみたら目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうな顔をしてほほを赤くしてすごく恥ずかしそうな表情をしていました。当然ですが。
僕のペニスも最高潮に達していて最初、正直言って少しエロいことが出来ればいいかな程度にしか考えてなかったのですがもう挿入したくて亀頭がツヤツヤ、パンパンに膨らんで赤黒紫になっていました。
それから僕は右手に付いた妹の愛液とおし*こをトイレットペーパーで軽くふき取り、妹の膝を抱え便座とそのあいだに座りました。文字通りびんびんになったペニスを妹のアソコにあてがいました。
激しく抵抗されて顔面パンチくらいは覚悟していたのですが、まったく抵抗されなくて逆に拍子抜けしました。
右手でストッキングとパンツをずらし、左手でペニスをあてがいゆっくりと亀頭部分を入れました。
子供の頃はよくエッチなイタズラをしていたのですが、この年になってまさか挿入するとは思ってもいません。
唐突ですが、残念ながら妹は処女ではありませんでした。
もう18で大学生なので処女ではないだろうな・・・とは思ってはいたのですが、正直兄としてはショックでした。
亀頭を全部入れてそれから膝に力をいれぐっと押し込むと少し抵抗はありましたが、ズルッと言う感じで飲み込まれていきました。
中はきつくって暖かいというより熱いくらいで一定のペースできゅっきゅっとペニスが締め付けられました。
妹の上半身は完全にだらっとなり便器のタンクの部分に寄りかかっていました。
両手で膝を抱えズブッズブッズとピストンしました。
妹がタンクに寄りかかっているとピストンしづらくなって妹を抱え、ピストンを再開しました。
耳元で妹の押し殺すような「はぁ・・・はぁ・・・」という声が聞こえさらに興奮し、人がいたら聞こえてしまうかもしれない位の声で「まり・・・まり・・・まり・・・・」といい続けました。
妹相手に他に気の聞いたセリフも思いつきませんでしたから。
耳元で妹の名前を繰り返しながら腰に手を回しピストンを続けていました。
便座がギシギシときしんでいる音が聞こえました。
だらっと力が抜けていたような妹もいつの間にか僕の背中を抱きしめ、というより首を絞めるくらいの力で
スーツの襟首をつかんでいました。
妹の膝ががくがくっと震えるのが分かり、それがすごくエロチックで僕も「うあーうあー・・・・」と言いながら膣の中に出しました。
それから尿道を一気に精液が流れるのがよく分かりました。びくんびくんと言う感覚が5回くらい続きました。
妹の膣もさっきのきゅっきゅっっと言うそんなやさしい感じじゃなくぎゅうぎゅううと言う感じで僕のペニスの尿道に残った精液を搾るように何度も動いているのが分かりました。
二人とも深呼吸を何度も繰り返しました。普通トイレで深呼吸なんて抵抗がありますがそのときは全然気になりませんでした。
呼吸が整うまで何度も呼吸をしました。
おかげでお互い少し落ち着いたのですが、妹の膣内はまだしばらくピクンピクンと痙攣していてそれがとても心地よかったです。
そのとき妹が僕の耳元で「・・・おにいちゃん絶対地獄行きだよ」と囁きました。ゾッとしました。
たしかにそうかもしれません。人の法事でセックス。しかも妹と。
しかし僕はきわめて冷静に「はは、やべえかもなぁ・・・」というと、「うん、絶対やばいって・・・・」と妹。
しかしすこし冗談交じりな言い方で少しほっとしました。
お互いだいぶ落ち着いたので、僕はペニスをそっと抜き、トイレットペーパーでさっと拭きました。
妹が「はぁ・・・」とあきれたようなため息をつきながらカラカラと女性特有にトイレットペーパーを巻き取りアソコを拭き始めました。
女の子がトイレでアソコを拭くのは始めて見たので妙な感覚に襲われジーっと見入っていると、こっち見るなと釘を刺されました。視線をはずす振りをしてチラッと見てましたけど。
「おにいちゃん、おし*こしたいから早く出てってよ」と言われたので、さっき出してなかった? とからかうように聞くと丸めたティッシュを投げるそぶりをしたのですが、思っていたほど怒っていなさそうで少し安心しました。
僕がそっと外の様子を伺うようにドアを開け、「怪しまれるから5分位したら出てこいよ」と言うと「うん」とだけ言い僕はトイレから出ました。
妹と僕ががトイレに入ってから10分少ししかたっていませんでした。
ちょっとビクビクしながら本堂へと歩き玄関に向かい家族が行って喫茶店に歩き始めました。
何食わぬ顔で店内に入り黒い塊(喪服連中)のいるところへ向かいあくまで自然に「どうも〜」などと言いながら座ってコーヒーをすすているとしばらくして妹がやってきて僕のななめ向かいに座りました。
あんなことがあったのに妹は僕より冷静で母や、他の親戚たちと普段のコトを話していました。
僕とは大した会話はしませんでしたが、それでもビクついている僕より肝が据わっているといいますか・・・・
法事が終わり家に帰り、次の日の朝適当に家族に別れを言い実家を離れました。
それから半月ほどたちますが家からの電話も特に変わった様子がないことを考えるとばれてないのだろうと思います。
妹にメールしても今まで通り返ってくるので、完全に嫌われたのではないと勝手に解釈しています。
でも・・・次に帰ったときも同じことをしてしまいそうで心配です。



セクシーすぎる熟女 投稿者:精気 投稿日:2017/10/18(Wed) 08:46 No.8246  
私が熟女フェチになったきっかけを書いてみたいと思います。
以前、1年半ほど関係を持ったエロ熟女がいました。
彼女は希和子といいます。希和子とは職場で知り合いました。
彼女は44歳で当時旦那さんと別居していました。理由は知りませんが・・・
職場に入ってきた時の希和子はオバサンだけど、物凄いセクシーでした。
私はその頃32?33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は拒否されている最中でした。
それでも、希和子と普通に会話をするだけの関係は1年以上続きました。
そのころから冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。
ある時、希和子が新しい整髪料を会社に持ってきました。
多分、ムースの缶ボトルだったと思います。
長さ20cm前後、太さも5cm前後。
あまりに私のペニスと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり思わず「うわ、同じくらいの大きさ!」と希和子に言ってしまいました。
彼女は「まさか!え?、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。
私は軽く「本当だよ!試してみる?」と言って、その場を離れました。
あの本気モードの顔なら、絶対に希和子から再度アタックされるだろうと自信があったからです。
次の日からはわざと彼女との会話を避けました。
2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。
彼女はそわそわしています。
うまく会話を切り出せないで居るようです。
こうなったら助け舟を出すしかないですね。
「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」露骨ですね。
「ずっと(SEXを)してなくて・・・」と希和子。
「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」希和子は静かに力強く「それでもいいので是非」と言いました。
その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。
仕事帰りに食事もしないでです。
希和子は本当にSEXだけを求めているのでした。
希和子の体は素晴らしいものでした。
まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。
豊かなバストはEカップと言うことでした。
ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。
キス、そして唾液をからませて・・・豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと快感に悲鳴を上げています。
男に飢えていたオマンコもクリから丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液。
待ちかねたように希和子が私の股間に手を廻します。
ズボンの上から巨根を確かめるよう触り、シャフトを握り太さまで確かめようとしています。
彼女をソファーに座らせ、仁王立ちをした私は希和子にトランクスを下げるように命じました。
この巨根を見た希和子は驚きのあまりに声も出せないようです。
でも、スグに彼女の欲望は爆発しました。
ペニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含んだかと思うと信じられないようなフェラを見せました。
ディープスロートです。
フェラを含む性儀の中でも高等テクニックのディープスロートを私の巨根を相手に披露しているではありませんか!それでも根元までくわえ込む事は不可能です。
しかし、彼女はそれまでの1年以上の普段の会話からは想像もしないことを口にしました。
「悔しい。この咥え方で根元まで咥えられないモノに出会うなんて!悔しい!」そう言いながら、無理にでも根元まで咥えようとして、目に涙を浮かべています。
咽頭まで亀頭が入り込んでいる。ディープスロートをしている証拠です。
希和子は更に驚くような事を口にしました。
「悔しい!コノ?、デカチン野郎!!」実は、普段の希和子との会話は仕事や音楽、小説の事など割と知的な会話が殆どだったのでホントに驚きました。
でも、この一言で彼女はムースの缶と比べた時から本当にこのペニスを欲しがっている事が分りました。
プッシーにこの巨根を入れてと懇願することも悔しいようです。
わざと「入れたいよ!希和子」
と言うと「じゃあ、そろそろね」みたいな意味の事を言いました。
ビッチもどきの痴態をさらけ出している癖に生意気です。
ドロドロに煮えたぎったプッシーに巨根を突き立てて沈めました。
入れるのに一苦労です。
プッシーはMAXに広がっています。
それでもグイグイと腰を押し尽きてきます。
正常位でです。
これほどまでに淫乱な女性だとは夢にも思いませんでした。
もっと恥ずかしがりながらのまったりとした時間を過ごせるかと思っておりましたが真逆です。
ハードなピストンもOKです。
私を押し倒し騎乗位でまたがろうとしてきます。
ガッシリとペニスを掴み、自らプッシーに導き騎乗位で暴れています。
豊満なバストがいやらしく揺れています。
汗も滴り落ちてきますが、無心に舌を絡めあいます。
騎乗位の次は、私も負けじと希和子の体を押し倒し、ヒップを鷲づかみでバックから突き上げて応戦です。
若い子なら根元まで入りきらない巨根が見事に希和子のプッシーに飲み込まれています。
もう表情は恍惚と苦しさと悶絶が入り乱れています、ゼイゼイと息を切られて狂ったように喘いでいます。
かれこれ1時間ぐらい突いたでしょうか・・・。
3分おきぐらいにエクスタシーとなる高感度な体は、もう20回くらいの痙攣と再登頂を繰り返しています。
もちろんフィニッシュへ向けて高速ピストンで巨根を抽送しているのですが、すぐにイクので痙攣のたびに休憩が入りなかなかフィニッシュできません。
もうこうなったら痙攣タイムも無視で高速ピストンを繰り返すしかありません。
イクー!アウッ!痙攣。
きた、きた、イクー!アウッ!痙攣。
十数分の連続ピストンの間に、何度のエクスタシーが来たのでしょう。
痙攣するヴァギナを無視しての高速ピストンも中々の感触です。
フィニッシュはご本人のご希望でお口へ射精しました。
アンチエイジングの美容液なのだそうです。
最後の一滴まで搾り取るようにフェラ&しごきで精子を貪られました。
ホント、それまでの会話からは想像もつかないような厭らしい事ばかり口にします。
その後は、ゆっくりとお風呂やミストサウナ室で互いの体を愛撫しあいました。
バスルームから出てお互いに体を拭き終わると、希和子はまた想像もしない行動にでました。
私に洗面台に手をつかせ、バックから私のアナルを舐めだしたのです。
硬くした舌をドリルのようにアナルにねじ込んできます。
それだけではありません。
巨根が再び充血してきたタイミングで、アナルを舐めながらペニスをしごいて来ます。
希和子。
何て女だ。
なんちゅう淫乱な女だ。
たぶん別居の理由はこれだろう。旦那が熟妻の性欲についていけなくなったんだ・・・。
正面を向き、たっぷりとペニスをディープスロートするように命じた。
大量の唾液が巨根に絡みつく。
ヴァギナが濡れているかなんて関係ない。
唾液に濡れたペニスをバックから希和子のプッシーにあてがい、それまでに経験したことの無いようなピストンを繰り出しました。
何度も何度も果てる希和子。
ものの1時間もピストンし、希和子はもう声も出せません。
「お願い!終わってー!」
「壊れるー!」それが、最後の言葉でした。
失神です。
それでも私は希和子のヴァギナにしっかりとこのペニスの痕跡を刻み続けました。
前人未到の希和子の子宮の奥を何度も何度も突き上げ、遂には痛みで目を覚ましたようです。
大声で喘ぎ、叫び、悲痛、快楽、あらゆる混沌が希和子を包み込んでしまったタイミングを見計らい、遂に大量の精子を希和子の子宮に注ぎ込みました。
呆然と宙を舞う希和子の視線を見つめながら思いました。
当分、この淫乱女と離れられないなと・・・。



食器を洗う人妻 投稿者:堪能 投稿日:2017/10/09(Mon) 15:03 No.8245  
最近、どうも女房と違うタイプの女と関係するようになってしまった。
同じ団地に女房と仲が良い奥さんがいるが、彼女は痩せて目は切れ長、清楚な和風系だ。
女房の方はポッチャリ型で目が大きく、派手で可愛い系だが、30近くなると魅力半減で、最近はセックスも月に3回くらい。
奥さんの方もこっちもまだ子供がいないので、夫婦で付き合っている。
土日はよくお互いの家で飲み会をしているが、向こうの旦那と家の女房は酒が弱くって、すぐに眠り込んでしまう。
それで奥さんとよく話をするようになった。
ある時、彼女が、旦那の仕事が忙しくて帰りが遅く、帰るとすぐに寝てしまうと愚痴ったので、これは脈があるなと思った。
3ヶ月前の日曜日、彼女の家で夫婦一緒に飲んだ。
9時過ぎると家内と向こうの旦那は白河夜船。
僕がトイレに行き、居間に戻る時に台所の前を通ると、奥さんが食器を洗っていた。
その後ろ姿が凄く色っぽい。
アルコールが入ってたことも手伝い、気付いたら僕は奥さんの胸を後ろから鷲掴みにしていた。
「あっ」ガシャーン!叫びとまではいかない声が漏れ、洗っていた食器を落とす奥さん。
「前から気になってた。こんな魅力的なあなたを置いてすぐに寝てしまうなんて信じられない」
そう言いながら僕は息を荒げた。
いやらしい息遣いが奥さんの耳元へ当たる。
緊張して硬直した奥さんの体から力が抜けた。
無言だったが、そのまま胸を激しく揉みしだく。
「あっ。あっ」たまらず声が漏れる奥さんの顔をこちらへ向け、胸を揉みながらキスをした。
痩せた体からは判らなかったが、胸はCくらいか?子供も生んでなく母乳も与えていないこともあるのか、妻のものとは違い弾力があった。
唇で唇を軽く噛むような軽いキスを繰り返しながら次第に舌を絡ませると、奥さんもそれに舌で応えるように絡ませてきた。
激しく揉んでいたのをソフトにしたり強弱をつけながらキスを続けた。
奥さんは食器を洗うためにしていたゴム手袋を外し、僕に身を預けるようにもたれてきた。
「柔らかい。すごくいい形・・・。気持ちいい」
囁きながら右手をセーターの中へ滑り込ませる。
「あっ」肌を伝う僕の手の動きに反応する奥さん。
「感度いいんだね。ここは?」ブラの上から乳首を摘む。
さらにディープなキスを重ねる。
左手もセーターの中に滑り込ませ、ブラを上にずりあげ、両手で下から包み込むように優しく揉む。
「ああっ」胸はかなり感じるようだ。
強弱をつけて揉みながら、親指と人差し指で両方の乳首を軽く摘み、軽くねじった。
「あああっ」奥さんの体から完全に力が抜け、僕に体を預ける。
後ろの壁にもたれながらセーターをたくしあげ、両方の乳房を露わにする。
上から覗き込むように、僕の両手で揉みしだかれている乳房を見る。
思ったとおり色白の奥さんの乳首は色素が薄く、形もきれいだった。
「エッチだね。胸が感じるの?すごいきれいな乳首!」耳元で囁く僕。
黙って頷く奥さんのトローンとした目にさらに欲情した僕はもう止まらなくなった。
左手でそのまま揉みながら、キスもしながら、右手を下へずらしていった。
お腹を通り、へそを通過し、スカートの上から生地越しに下腹、さらに太ももの付け根を一旦通過し、右太ももまでツツツーッと這わせ、そこから上へあがっていき、奥さんの割れ目を生地の上から、下から上へ、上から下へ這わせた。
「あああーーっ、あんっ」クリを通過するたびに息が漏れるように声が出る。
可愛い。
這わせる指が次第に割れ目を押し広げ、生地の薄さもあり、形が感触でわかる。
中指を軽く折り曲げ、掬い上げるように、割れ目の上のクリに引っかかるように這わせる。
「ああっ」そう言いながら奥さんは激しく舌を絡ませてきた。
スカートをたくしあげ、清楚な奥さんには意外な黒のレースのパンティの中へ手を入れ、一気に割れ目へと指を滑り込ませる。
「ああんっ」息が漏れる。
そこはビチョビチョに濡れていた。
指先に奥さんのやらしい液を付けながら、割れ目を下から上へ上から下へ上下する。
ピタピタと軽く叩くようにすると、溢れる液がピチャピチャと音を立てだした。
「いやらしい音がするよ。聞こえる?」囁くように尋ねると、更にトローンとした目でコクリと頷きながら、「エッチ!」と囁き、いたずらっ子のように笑った。
そう言い終わらないうちに、指を一気に中へ滑り込ませた。
いや、押入れた。
「ううっ、あんっ」一瞬、奥さんの力が抜け、膝から崩れそうになった。
奥さんのお尻の割れ目に強く当てられた僕のモノは硬く膨張していた。
中へ入れた指の第2間接より先を激しく動かす。
中で液が溢れている。
指を根元から動かすとクチュクチュといやらしい音がしだした。
「やらしい・・・。こんなに濡れてるよ。見せて」
そう言いながら僕は、奥さんを優しく前に押すようにキッチンの洗い場に手をつかせ、お尻を突き出すような格好にした。
抵抗する間もなく、スカートの中に両手を入れ、一気にパンティをずり下ろし、捲り上げたスカートを腰のところへ入れるように巻きつけ、下半身を曝け出させた。
突き出されたお尻から愛液で濡れたアソコが丸見えになった。
足を広げさせ、指で割れ目を押し拡げ、顔を息がかかるほど近づけた。
「きれいだ」と囁くと、「恥ずかしい。あんまり見ないで」と奥さんは囁き返し、腰をうねらせたが、足を閉じることはなかった。
実際、今まで見た中で一番きれいだった。
ビラビラもあまり出ていないし、色が白いせいか色素の沈着もなく、中は液で濡れピンクに光っていた。
その割れ目にゆっくり顔を近づけ、舌をゆっくりと這わせる。
「んんっ。あっ」気持ち良過ぎるのか、奥さんは洗い場に完全に上半身を預け、さらにお尻を突き出してきた。
ピチャピチャとやらしい音を立てながら割れ目に沿って舌を何回も這わせ、その合間に舌先を突き出すようにクリに当て、舌先を折り曲げるようにまたクリへ刺激を与える。
そして舌を棒状に尖らせ、ゆっくりと奥さんの中へ押し入れて激しく出し入れしたりした。
「ああんっ。ああっ」もう完全に上半身には力が入っておらず、形のいい胸がユサユサと洗い場の上で揺れていた。
さらに舌を這わせ続け、ピチャピチャという音をジュルジュルいわせたり、やらしい音を立てながら親指でクリを露出させ、舌先で刺激を与え続けた。
「だめっ。イ、イッちゃう」それでも構わず、舌を這わせ続けた。
「ほんと、だめっ。あ、あっ。ああっ」上半身をエビ反りにしながら彼女はイッた。
そして、その場に崩れるようにしゃがみこんでしまった。
後ろから抱えるように抱き締めると、ピクピクと震えた。
後ろからキスをし、「可愛かったよ。気持ちよかった?」と聞くと可愛く頷き、頭を僕の胸へ預けた。
胸へ預けた顔を僕の方へ向け・・・。
「すごく気持ちよかった。剛さんも気持ち良くししてあげるっ」
そう言うとすぐに足を投げ出すように座りこんでいる僕の股間へ滑り落ちていき、ベルトを外し、ボタンを外し、ジーンズを脱がせ、ボクサーパンツを一気に脱がせた。
「こんなにおっきくなってるぅ」右手で僕のモノを握り締めながら、奥さんはまたいたずらっ子な笑顔で下から僕を見た。
そして、僕のモノを付け根のほうから先端へ向けて下を軽く這わせた。
「ううっ」気持ちいいっ。
すごく気持ちいい。
チロチロと這う舌先が僕のモノの先端に当った。
そこは透明な液が出て濡れていた。
「剛さんも濡れてるっ」ふふっと笑うようにこちらを見て、唇を絡ませるように僕の亀頭部分を口の中へ優しく、包み込むように含んでいった。
ゆっくりとカリの部分まで含むと唾液を絡めながら先端部分まで戻り、それをかなりゆっくりと繰り返された。
「うっ。す、すごい気持ちいい。うますぎっ」僕がそう言うと、咥えたままこちらをチラリと見て笑う。
そしてだんだん動きが激しく、たまに止まるくらいゆっくりと、亀頭部分は念入りに吸い付くように動き出した。
両手で胸を揉みながら刺激に耐える。
何度かのイキそうになるピンチを越え、奥さんがふいに口から僕のモノを出し、「まだイッたらダメ!」と優しく笑い、舌を這わせた。
袋の部分を口に含まれ、頭の先端まで電気が走るような刺激が来た。
「奥さん、もう、我慢できない」僕はそう言うと奥さんをその場へ寝転がせ、足を押し開き、僕のモノを奥さんの割れ目へ当てた。
さっきより明らかに濡れていた。
感じる僕を見て一段と濡れたみたいだった。
すぐには入れず、竿の部分をビチョビチョの割れ目に沿って擦り付けるように前後させた。
竿への刺激がたまらない。
すごく濡れているので余計に感じた。
先端部分がクリへ当るたびに、奥さんの息が漏れる。
「あ、あんっ、もうダメ、入れて」奥さんにそう言われ、先端部分を当て、ビチョビチョの割れ目を押し広げるようにゆっくり、形がわかるくらいゆっくり押し入れる。
「ああああっ。あーっ。あんっ」ゆっくりと、そして一番奥まで入れた。
そこで一旦止め、ぎゅっと抱き締めながらキスをした。
奥さんも舌を絡ませてくる。
奥が感じるのと、僕のモノの根元がクリに当るのが気持ちいいらしく、奥を突くたびに漏れる声が激しくなってきたので、奥さんは自分の右手の甲で自分の口を押さえるように持っていったが、さらにピストンを激しくしたので我慢できす、中指を軽く唇で噛むようにしながら、「あっ。あっ」と小さく漏らした。
アソコからは動かす度にクチュクチュと音が漏れだした。
そこで、一旦動きを止め・・・。
「気持ちよ過ぎて僕のこんなにおっきくなったよ。わかる?」そう言いながら、形がわかるようにゆっくりと入り口まで抜き、そこで一瞬止め、またゆーーーーっくりと中へ入れていった。
「うん。わかる。剛さんの、おっきくなってる。気持ちいいぃー」囁くように言う。
しばらく、ゆっくりの出し入れを繰り返した。
僕のモノは上限を超えさらに大きく硬くなっていった。
何度か繰り返し、ゆっくりと入り口まで戻し、不意にズップリと一気に奥へ突き入れた。
「あんっ!」今までで一番大きな声が漏れた。
そこからいきなり激しいピストン運動をしながら、奥さんの両足を持ち上げ、膝を合わせて激しく突いた。
僕のモノを優しく、やらしく包み込んだまま、だんだん締め付けが激しくなってきた。
僕はさらに激しく出し入れし、さらに締め付けが激しくなったと思うと・・・。
「あああんっ。イ、イク。イッちゃうぅ」奥さんはビクビクビクッと震え、イッた。
軽くピストンを続けながらきつく抱き締めると、僕の背中に手を回し、激しく電気が走ったようにビクンッとなった。
優しくキスをして抱き締めながら、また激しくクチュクチュと動かした。
「あんっ。ダメ、またイッちゃうぅ」何回でもイケる人らしく、またビクンッとなった。
締め付けがさっき以上に激しかったので、その瞬間に僕もモノを慌てて抜き、奥さんの下腹部へ思いきりぶちまけた。
今までにないくらい出た。
「すごい出たね」可愛く笑う奥さんに我慢できなくなり、自分のぶちまけたものが付くのも構わず強く抱き締めキスをした。
「すごい気持ちよかった。締めつけすぎ」僕がそう言うと、「気持ちよ過ぎて・・・」と奥さんも笑った。
そのまま抱き締め合いながら何回もキスを交わした。
その日は、そうなってしまったことへのお互いの気持ちや考えなど交わす時間もなく、二人でいそいそとティッシュで液体を拭き取り、服を着て、奥さんの旦那を寝室に運び、僕は妻を支えるようにして歩かせながら家へ帰った。
家へ帰ってからも興奮が覚めず、さっき出したのにも関わらず自分で抜いてしまった。
これが3ヶ月前のことです。
それからも僕たちは何回も関係を続けています。



妻達の閉経 投稿者:古希 投稿日:2017/10/09(Mon) 11:42 No.8244  
「妻達」、と書く以上妻以外の女性も含めての事です、

私は大体においてコンドームなど嫌いで妻と結婚する前に付き合っていた女性とも
出来たら出来たで結婚すりゃあいいや何て適当な考えでいましたが不思議と子供は出来ませんでした
ピルなぞ言葉すらない50年も前の話です

結婚して今に至る腐れ縁の妻にしても結婚式を挙げるまでに1年近く性交渉をして
たまにはコンドームを使ったり避妊処置をしましたが妊娠などする気配もなく
(俺は子供が出来ない体質なのかな)とさえ思った事があります

ところが結婚してすぐ妊娠して、十月十日?周りの悪たれどもに「おい、どうしてうまい具合に日にちを合わせたんだ」
とからかわれましたが、何よりも自分自身が不思議でした

一人目の子が生まれ一人っ子ではいけないと思い2歳年下の子が生まれ、男女二人が男女二人の子供を産んで一仕事成し遂げた様な気持になりました

そうなると私もですがそれ以上に好きものの妻とセックスをするにもコンドームは嫌ですし、その頃ピルなんてありません
思いついたのは妻にリングを入れさせれ事ですぐさま入れさせて
思いっきりの生で(中出しセックス)を満喫していました
妻も最後にザーメンを子宮にぶっかけられるその熱さが大好きでしたから

それまでに写真ではありとあらゆる場面格好を写していましたし、ビデオが出るとザーメンが流れ出るオメコもしっかりと写しました
悪たれ友達の中でも特に夫婦そろって仲の良かった友にはその写真、ビデオを見せ合い、
その事が妻達に知れると大騒ぎになりましたが見せた物はしょうがない、
と言うどころかじゃあ生で見せようなんて話になり
見せ合うだけで男の気は納まる訳も無く、とうとう互いの妻とのセックスへ進み、それを写真に撮りビデオに撮り
30代前後はそんなセックスに明け暮れました、

しかし40代近くにもなると仕事は脂がのって忙しくもなり職長にも成りセックスはおざなりになり、忘れた様な感じでした
お互いに家を建てたり出世の為の転勤とか単身赴任が長引けばそれこそセックスは年に数度
そうなれば自然と浮気の虫は起きとうとう浮気が浮気でなくなり
離婚話にまでなりましたが、妻も私をほおっておいた非も認め浮気相手も認める様なおかしな形に収まりました

私ら夫婦とセックスも含め付き合っていた友人ともその浮気相手と遊ぶようになりましたが
ただ土地はとても離れていましたからそれこそ年に数度ですがその彼女とも遊ぶようになり
まあ何と言うか、おかしい熟年を謳歌していました

その頃もう妻はリングもはめてもいなく、皆もっぱらコンドームとか荻野式とかの避妊をしていましたが
ある時私と友人と妻の3人でセックスを楽しもうとした時に妻が「もう要らない」と言いました
私はその時何がいらないか理解出来ませんでしたが
良く聞くと「生理が無くなった、もう閉経したからコンドームは必要ない」
と言う事でした
驚きと何か寂しい思いでしたがそれもちょっとの間でした、何しろ生で何時でもオメコの中にザーメンを噴射出来るのですから

そしてそれは彼の妻、そして私の浮気の彼女(と言っても独身です)も閉経したと言うのでした
私は有頂天になりその女達と私も彼も「中出し」のセックスを若い頃の様に楽しんだのですが

知らないのは私だけだったのです、
馬鹿な私だけがカヤの外で、彼の妻が妊娠した事を知らされ、どう考えてもそれは私の子である事
そして彼は頑として自分の妻の子は自分の子であり産ませると言って
年の離れた子供を彼の妻は出産しましたが事はそれだけではなかったのです

2〜3年後に妻の友人から聞かされた事は、妻はその頃妊娠して堕胎した事、その時私が付き添いとして同行したと
そしてその子は友人の子に間違いない事等など・・

それ以上に驚いたのは私の彼女も閉経したと言った後に妊娠していたのです、
それは間違いなく私の子であったのに、
言ってさえくれれば私は間違いなく私の子として育てたのに
彼女も生活があり独身で子供を産む訳にはいかなかったのです、

何とも言えない思いは持ちましたが、
その後10年はそれこそ何時でも何処でもと言うセックスを満喫しました
やはりザーメンを膣奥深く射精するセックスに勝るものはありません
また女性が閉経後セックスに盛んになると言うのは間違ってはいません
若い時以上に感度は上がり旺盛になり積極的になりましたから。



元カノと再会 投稿者:堪能 投稿日:2017/10/07(Sat) 09:58 No.8243  
就活が終わった6月、渋谷にて偶然元カノと遭遇した。
俺は全く気が付かなくて、声掛けられた時はちょっと気まずかった。
なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。
元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。
忘れもしないクリスマスの「もう別れようよ」という言葉。
俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。
あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。
もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。
就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。
超嬉しそうに喋りまくるから、暇だったので近くのカフェへ行った。
旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。
気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。
「メアド教えてよ」と言われたから、その場で赤外線で交換した。
そんでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。
元カノは仕事を辞めたので暇過ぎると言ってた。
旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。
俺も暇だったから付き合ってたけど、ふと気が付けば下ネタ系が多くなってた。
俺から振ったわけではなく、元カノの方から振ってきた感じ。
そんな女じゃ無かったのになぁ〜って思いながら、少し楽しくメールしてた。
偶然出会ってから2週間、とうとう「ご飯食べに行こうよ」と誘われた。
「そりゃ〜別にメシぐらいは良いけど、妊婦だし人妻だしいいのか?」と聞いた。
「気にする事でもないでしょ〜」と軽くあしらわれた。
平日の昼、気を使って元カノの住む地域に近いエリアで待ち合わせた。
妊婦だし、近い方が良いかと思いましてね。
食欲はあるようで、パスタを食べながらまたお喋り三昧。
そしてなぜか、「疲れたからまったりしたい」と言い出し、満喫かカラオケのどちらかと提案すると即答で、「カラオケ」と言われ向かった。
カラオケでは胎児に良くないとかそんな話になって、2人ともよく分からんけど歌わず。
また喋りまくりの元カノだったが、個室だからなのかメールのような下ネタ連発。
俺が当時彼女もいなくてオナニー三昧だったせいで、どんなDVD見てるのか、風俗とかには行かないのか、質問攻め。
そういえば元カノとは清く正しいセックスしかした経験がなかったと思い出した。
フェラもクンニもチョチョチョっとするだけで、正常位ばかりやってた気がする。
高3の頃にはバックとか騎乗位とかもやってたけど、元カノが恥ずかしがっちゃって騎乗位は毎回散々だった。
なのに妊婦となった元カノは、「騎乗位が一番好き」とか言ってやがった。
女ってのは変わるもんだなと痛感した。
話題は俺のチンコサイズへ。
どうやら歴代の彼氏の中で、俺のチンコが1番だったらしい。
長さも太さも硬さも反りもカリ首の引っ掛かり具合も。
他の男とセックスしてみて、俺の良さを毎回思い出してたなんて言われた。
俺と旦那以外に10人近くの男とセックスしたとか。
旦那には内緒だが社内にも2人、絶対言えない他部署だけど上司ともしてたみたい。
「この上司との不倫で開花した」って笑ってた。
旦那はとにかく早漏で、ゴム無しだと数十秒で撃沈。
でもクンニ好きだからずっと舐めてくれる。
本当はクンニ以外でイッた事がなく、終わってから毎回オナニーをする。
旦那が買ったバイブや電マを1人で使いまくり。
照れ笑いを浮かべながらもこんなぶっちゃけトークをしてくれた。
女って変わるもんです。
で、話を聞いてたら勃起してた俺。
チノパンだったし、元カノが隣に座ってたから、早々に勃起してるのがバレた。
昔だったら絶対言わないであろう言葉。
「やっだぁ〜。おっきくなってるぅ」
「ゴメンごめん、お前のエロっぷりに興奮しちゃってさ」
「えぇぇ〜〜ちょっとヤメてよぉ〜」そう言いながらも俺の股間をガン見。
訳がわかんないけど変な気持ちになってきちゃって、調子に乗り出した俺。
「もっとエロ話聞かせてくれよ、勝手に弄ってるからさ」
「ちょっとぉ〜〜」嫌がる素振りすら微塵も無い。
元カノは俺を興奮させようとしたのか、変態っぷりを喋ってくれた。
薄々自分でも勘付いてたが、上司のお陰で自分がドMだと自覚できた。
気持ち良くなってる時は、痛いことも気持ち良く感じる。
だからバックの時はスパンキングが当たり前で、いつもお尻が真っ赤になる。
頭を掴まれてのイラマチオにも異様に興奮。
フェラするだけでも興奮しちゃってビショビショになる。
言葉責めも大好きで、卑猥な言葉を言わされながら騎乗位で腰を振るのも大好き。
こんな話を聞かされたんじゃ〜、ムラムラしない方がおかしい。
調子に乗ってきた俺はジッパーを下げ、勃起したチンコを露出してシコシコした。
その俺を見ながら元カノは卑猥な話をしてたんです。
ドスケベとしか言い様がない。
元カノですから、一線を越えるのは早かった。
シコシコとシゴいてる途中で元カノが寄ってきて、抱きついてきてそのままキス。
キスしながら俺の手を上から握ってきて、ゆっくりとシコシコとシゴいてくれた。
昔とは比べ物にならないほどエロ過ぎるキスにメロメロになった。
舌や唇を愛撫するような感じで舐めたりしゃぶったり吸い付いてきたりするキス。
呆然とするぐらいネチョネチョとキスをした後は、お待ち兼ねのフェラチオ。
「んふっ」という意味深な笑みの後、亀頭をベロンとひと舐めしてまた微笑み。
さすがと言わんばかりのフェラテクに撃沈しそうになった。
ジュポジュポしゃぶるだけじゃなく、口の中で舌が竿や亀頭に絡みついてくる。
この舌の動きが見た目にもエロいし気持ち良いしで大変。
さらに追い打ちを掛けるような手コキ。
根元だけをスコスコとシゴくから、危うくそのままイカされそうになった。
まだ夕方だったけどカラオケを出てラブホに直行した。
部屋に入るなりキス攻めにあい、ベッドに押し倒されて襲われるようにキスされた。
俺はただただ圧倒されてなすがまま。
キスだけでは終わらず、モミモミと股間を揉まれた後、脱がされてフェラ。
昔は頼んでも渋々だったくにせ、何も言わずして自らしゃぶってくれる元カノ。
カラオケの時よりも音を出すフェラで、まるで風俗にでも来てるような気持ちになった。
起き上がって胸を触ると、明らかに昔よりも大きい。
ちょっと硬いというかハリがあるというか、でも元々そんなもんだったかな。
よく分からなかったけど、胸元から手を入れて乳首を直に触った。
そしたら元カノ速攻で反応し出しちゃって、体をモジモジさせながらしゃぶってた。
フェラをやめてそのまま上に起き上がってきてのキス。
「シャワー浴びたい」
「じゃ〜、久し振りだし一緒に入ろうぜ」というわけで二人で入った。
初めて妊婦のお腹を生で見た。
まだ下っ腹が少し膨らんだだけのようなお腹だった。
「最近安定期に入ったの」
「っていうかセックスしてもいいの?」
「いいんじゃないの?激しくしなきゃ」
「マジ?大丈夫なのかな」
「だってウチの人ともしてるよ」
「そっか。やっぱり中出し?」
「うん」
「俺もいい?」
「中に出したい?」
「そりゃ〜もう!」
「どうしようかな〜、考えとく」こんな会話をキスをしながらしてたけど、元カノの手はチンコをずっと握ってた。
手慣れた手つきで俺の体を洗ってくれた元カノ。
お返しにと元カノの体を洗ってあげて、懐かしのオマンコも綺麗に洗ってあげた。
少し乳輪や乳首、ビラビラが黒くなってた。
少しだけ指を入れて中を刺激しながらクリ舐め。
膨らんだお腹を舐めたりしながら手マンすると、肩に手を付いてきて喘ぎまくる。
足をガクガクさせながら感じまくる姿は、もう昔の元カノの面影が全く無し。
手マンすること数分、縁に座らせたらすぐに思いっきりイッちゃいました。
初めて手マンで元カノをイカせた瞬間でした。エロ過ぎる豹変ぷりに興奮した俺は、立ちバックで挿入した。
ちょっと怖かったが、包み込まれながら吸い込まれていく感触が気持ち良すぎ。
途中まで入れて引き抜くと、これまた吸い付きが良くてヤバいぐらい気持ち良い。
旦那が早漏なんじゃなくて、元カノのオマンコが良すぎるって事に気が付いた。
(昔はこんなオマンコじゃなかったのに・・・)開発されて変わるもんなんですかね。
気持ち良くて我を忘れた俺は、後ろからオッパイを揉みながら腰を振った。
元カノも気持ち良いようで喘ぎまくる。
終いには、「オマンコ気持ち良いの」とかまで言い出してた。
聞いてないのに。
イキそうになって立ちバックを中断。
ベッドへ行って正常位で入れてキスしながら腰振った。
元カノのキスがエロいから余計興奮しちゃって、情けないながらも、そこで撃沈した。
「もうイキそうっ!イッてもいい?」
「まだダメ!」
「すぐ回復するから」
「ホントに?」
「マジマジ。だからイッてもいい?」
「うん、中に出してもいいよ」
「マジで?!」
「中に出してっ」人生初の中出しは身震いするほど気持ち良かった。
久しぶりのセックスだったから余計良くて、思わず声が出たほど気持ち良かった。
元カノも、「出てる出てる、すっごい出てる」って言ってた。
イッた後もしばしの間、抜かずに抱き付いたまま挿入しっぱなし。
AVのように、オマンコから精子ダラリが見たくなり、抜いてオマンコを見せてもらった。
大量に出た精子がアナルに流れ落ちる光景はエロ過ぎる。
思わず半勃起になったチンコをまた挿れたりして余韻を楽しんだ。
10分ぐらいの休憩を挟んで、「もう復活する?」とか言われてフェラされた。
休憩は十分でまたすぐにガチガチに勃起した。
それを嬉しそうにしゃぶる元カノを見てまたムラムラ。
精子まみれのオマンコに指を入れて、Gスポットを中心に手マンした。
泡だったオマンコを舐める気はしなかったが、手マンだけで十分だったみたい。
「今度はアタシが上になる」元カノはそう言って上に跨ってきた。
奥まで入れるのは苦しいと言うので、前に倒れかかった姿勢で腰を振られた。
「クリトリスが擦れて気持ちが良い」と勝手に隠語を連発。
そして激しくなりそのまま昇天。
バックで入れて、またもや我を忘れて激しく突いた。
「お尻叩いて」って言われたから何度も引っ叩いてやった。
「旦那にバレるんじゃない?」
「自分でしたって言うから大丈夫」じゃ〜遠慮無く!って事で何度もバシバシ引っ叩いた。
それだけで元カノはまた昇り詰めてた。
吸い付きが凄くてバックでまた撃沈した。
量は減ったけどかなり多くの精子をそのまま膣へ。
四つん這いでオマンコから流れ落ちる精子もまたエロかった。
おねだりフェラされてまたセックスをし、最後は正常位でキスをしながら中出し。
3回やったらさすがに俺も元カノも満足した。
もう会う事もないかと思いきや、元カノの方から「またご飯行こうね」って。
「また会ったら我慢できないぞ」
「我慢しないでいいよぉ〜」そんな事言われちゃ〜我慢するのも野暮。
1週間溜め込んで元カノと会い、メシの直後にラブホへ。
その日も2回中出しをした。
1回は口に出して精子を飲ませた。
喜んで精子を飲んじゃう元カノは、やっぱり昔とは別人に見えた。
まだまだお盛んだった俺は、次の週は2回会い、可能な限り中出しをした。
1ヶ月半の間に多い時は週2回、少なくとも週1回会ってやりまくった。
あんなに中出しをしたのって未だかつて無い。
今にして思えば胎児に良くないに、無知だった俺達は喜んで中出しをしてた。
最後の方は午前中からラブホに入って、18時過ぎまでやりまくってた。
元カノの具合が悪くなってきて会えなくなり、それ以降は会わなかった。
メールでは「エッチしたいよぉ〜」なんて言ってきてたが。
「出産したらまたしよう」って言ってたのに、会う事はなかった。
なんだろうね、急に性欲がなくなったのかな。
それとも子供を産んで心境が変化したのかな。
「産まれたよ!」ってメールが来てから数日間だけメールがあり、それ以降はメールを送っても返事すら返って来なかった。
夢の様な1ヶ月ちょいだったと今では思ってる。
もっとあのやらしい体を堪能しておけば良かったかなという後悔はあるけど。
今思い出してもあんなに興奮したセックスは未だに経験してない。
無知がゆえの中出し連発はナンバー1の思い出です。



逆ナンで中出し 投稿者:バイト 投稿日:2017/10/06(Fri) 13:34 No.8242  
バイトの帰りにいつものコンビニに寄った。
バイト先の制服のままいつも利用しているので、店のオーナーやバイトの学生なんかも顔見知りだ。
「今日早いですね?クビにでもなったんですか?」
「よけいなお世話だw」なんて会話も。
俺の仕事は一目で職種が判る制服だ。
だから、まさかこんな逆ナンに逢うなんて思ってもみなかった。
「すいません・・・。あの・・・どちらのお店で働いているんですか?」
「は??」と、あっけにとられる俺。
「今度指名してもいいですか?友達も連れて・・・」
「あのね、俺ホストじゃないよ。昼間の仕事なんだけど・・・」
すると女の子はあわてて、
「すっ、すみません!!それっぽい雰囲気だったものですから・・・」
「それってどんな雰囲気だよ(笑)服装だって地味でしょ?あんた、いつもホストクラブ通ってんのかい?」
「友達とたまに(笑)でも、かっこいいですね・・・今度食事でも一緒に行きましょうよ?ダメですか?・・・」
これにはちょっとビックリした。
逆ナンパなんて初めてだったし・・・
「積極的だねぇ!じゃあ電話番号交換しよっか?」
「はい!電話待ってます!!」と、女の子ははしゃいで帰って行った。
笑顔がすごくかわいくて、タレントでいうと伊藤かずえ(爆 しかもちょっと古い例え・・・)みたいな女の子だった。
元々あんまりモテない俺だから自分からは電話はしないつもりだったし、向こうからもこないと思ってた。
でも・・・・きた。。。しかも、その日の夜。
「ゴハン食べにいきましょうよ!おいしいお好み焼き屋さんみつけたんです」
その時俺は正直、女よりもお好み焼きにグラッときた。
しばらく食べていなかったのだ。
「いいねぇ!!お好み焼き!!いこういこう!」と、さっさと着替えて出発した。
そして彼女を改めて見たとき、ちょっと驚いた。
昼間見た時の、子供っぽい女の子じゃなくそこには色気タップリの妖艶な女がいたのだ。
「へぇ〜。昼間見た時と全然印象違うじゃん。ビックリしたよ!」
「昼は学生なんです〜。これは夜バージョンね♪」
なんてジョークも言えるぐらい、なぜかお互い打ち解けて色々話をした。
俺も彼女もおしゃべりなほうだから会話が弾んで楽しかった。
俺は車を運転する上、なにより酒が飲めない体質。
彼女はものすごい酒好き。
お好み焼き屋を出てすでに3時間、飲み続けていた。
「そんなに酔っ払ってちゃまずいよ。送って行くから帰ろう?」と俺が言うと、
「・・・帰りたくないもん・・・」と彼女。
「でもさ・・・」と、俺が言うと、
「・・・ホテル・・・・行きたい・・・」といって俺の腰に手を回して抱きついてきた。
俺も最初はその気はなかったけど、かわいい声と色っぽい腰つきで俺のアソコは半立ち状態に。
「ねぇ〜・・・いこうよぉ〜・・・ホテルぅ〜・・・」と彼女。
半ば強引にホテルに直行。
部屋に入るやいなや、抱きついてキス。
そのキスがまたエロい。
舌を入れてグチュグチュ音を立ててきた。
もう俺のアソコはズギンズギンに脈打ってジーパンの中で行き場を失っていた。
すると彼女が
「前からあなたの事見てたんだ〜・・・」と言って、ジーパンのチャックを下げ、次にぱつんぱつんにテントを張ってるトランクスをずりおろした。
「・・・うわぁ・・・スゴい。。。こんなにびんびんで大きなちんちん見た事無いよぉ〜・・・」と言ってむしゃぶりついてきた
「!!っ」
あまりの激しさ、気持ち良さに身動きできず彼女にされるがまま。
「ちょっ・・・そんなに激しくされたら・・・・うっ・・・で、出る!!」
「いいよぉ・・・いっぱいだして・・・・」
と彼女は俺がガマンの限界を知ってか知らずか、さらに激しく唇で俺のアソコをピストンした。
フェラなんてしばらくしてもらっていない男にとって、その激しさは耐えきれるものじゃなかった。
「うっ!!あっ!!もっ、もうだめだ!!でっ、出るっ!!出るぅ!!」
彼女の口の1番奥底に亀頭をあてがい、快感の全てをぶちまけてしまった。
どびゅぅ!どびゅぅ!!びゅぅ!!・・・・
「ん・・・ん・・・・」
と彼女は全て受け止め、それを飲み干してくれた。
これにはちょっとびっくりした・・・。
「気持ちよかった??」
「激しすぎて2分持たなかったよ・・・溜まってたし・・・」
すると彼女は、
「溜まってるの、全部出してあげる」といって、そのままベッドで2回戦開始!
さっき放出したばかりなのに彼女の手でシゴかれたらもうズギンズギン!!
そのビンビンになったペニスをまたもやしゃぶる!しゃぶる!!
そのフェラのエロさに彼女の口の中でさらにズギンズギンになっていくのがわかる!!
「もう、挿入したくてガマンできない!!」といって、そこで初めて彼女を脱がした。
全裸にして驚いた!
Fカップの巨乳に形のイイおしり。
彼女の体に俺はむしゃぶりついた。
「はぁ・・はぁ・・」と彼女の息遣いも荒く、俺のペニスもこれ以上ない!というくらいに硬くなっていた
「これ、ちょうだい・・・」といって彼女は騎上位になり自分で俺のペニスをおまんこにあてがい、そのまま腰を下ろすと同時に激しく動かし始めた。
おまんこの気持ちよさ、そして下から見るFカップボディのあまりにもエロい光景に俺も射精感を抑えるのに必死だったが、もう限界だった。
さらに枕元には大きな鏡があり激しく腰をぶつけ合う2人が映っていてそれがまた興奮させるのだ。
「もっ、もうだめだっ!うっ・・・でっ、出るっ!」
「うんっ!いっぱいだして!あっ・・!あっ・・・・!」と彼女の腰の動きもマックスに!!
しかし、このまま射精してしまってはさすがにマズイ!!おもいっきり中出しになってしまう!!
一旦ペニスを引き抜いて正上位のまま巨乳に射精、もしくはバックできれいなおしりにどびゅぅ!!っといきたいところだ
「な、中出しはマズいよ!外に発射するよ!!」
「いいのぉ!そのまま奥に思いっきり出してぇ!!」
ええっ!?そりゃまずいだろぉ!と思ったが、彼女のおまんこの絡みつきと腰の動きにもう限界だった。
しかも彼女はペニスが抜けないように腰をロックしたままフィニッシュの激しいグラインド!!
そのあまりにも激しい快感に理性を奪われ、全身の力をおまんこの奥に叩き付けた!!
「もっ、もうだめだぁっ!!いっ、イクぞっ!!うっ、ううっ!!」
2度目の射精にもかかわらず、全身に快感が走りありったけのパワーを彼女のおまんこに放出してしまった。
ずびゅうっ!!ずびゅっ!!ずびゅっ!!びゅっ!びゅっ!
彼女も、
「あっ・・・!あっ・・・!・・・・・」と、ザーメンが奥に発射されたのを感じたようだった。
このときが初めての中出しでした。
今でも彼女とは月イチで会っています。
お互い1ヶ月禁欲して、解禁日に肉欲をぶつけ合っています。
ローションを塗ってのパイズリも、あまりのきもちよさに驚くほどザーメンがでます。
やっぱり生が1番ですね・・・・・・



酔った人妻 投稿者:中出し 投稿日:2017/10/04(Wed) 14:30 No.8241  
田舎から上京し、大学生の頃叔父所有のマンションで一人暮らししていました。
当時、昔から付き合っていた彼女がいました。
彼女とはプラトニックな関係で「お互いの童貞、処女を二人が結婚するまで捨てない」と貞操を守る約束していました。
だから、彼女との約束を守る為に大学生活中の色々な誘惑がありましたが耐えていました。
当時、隣には結婚五年目の夫婦が住んでいて仲良くして頂きました。
ご主人の省吾さんは35歳で気さくな方でした。
お嫁さんの華子さんは、31歳で綺麗な顔立ちでスタイル抜群な若妻で、省吾さんが羨ましく思ったのを覚えています。
二人は、俺を実の弟の様に接してくれ、よく夕食にも招待してくれました。
順調に大学生活を満喫した四年生の12月末の事でした。
その日の朝、省吾さんが夕食に招待してくれました。
夕方に上下ジャージでお伺いするとセーターにややミニのスカートの若妻華子さんが出迎えてくれました。
しかし省吾さんが居ません。
若妻に聞くと会社でトラブルがあり出張で急遽九州に行ったとの事でした。
その事自体は、省吾さんの仕事柄を考えると不思議な事ではなく、華子さんと二人きりの食事も省吾さんに信用されていた事もあり、特に意識する事もありませんでした。
食事中、俺の彼女の話や大学生活の話をして楽しく会話が進みましたが、いきなり華子さんが泣き出したのです。
俺は、理由を聞いてみました。
内容は省吾さんの両親から「子供はまだか?」と詰られたとの事でした。
俺はどうして良いか判らず、取り敢えず酒を薦め「嫌な事は呑んで忘れましょう?」これがいけなかったのです。
どんどん酒が進む華子さん、そして酔い潰れてしまいました。
仕方なく、華子さんをソファに寝かせ朝になるのを待つ事にしました、鍵の掛っていない部屋に女性一人を残していく事が危険だと思ったからです。
その内、華子さんが寝言で水を求めてきたので水を持っていくと省吾〜と抱きついてきました。
俺は焦りましたが華子さん、違う、省吾さんじゃないと言っても抱きしめてきます、そして華子さんはキスしてきました!舌を入れて…俺のファーストキスが奪われました。
それでもまだ華子さんは俺を省吾さんだと思っているようで、俺が着ていたジャージのズボンをパンツごと下ろし、そして俺をソファに押し倒しました、華子さんも上半身裸になっていました、適度な大きさのオッパイが見え俺を興奮させます。
このままではマズイと思い、必死に華子さん、違う?俺、省吾さんじゃない!と言いましたが、悲しいかなチンコはどんどん勃起していきました。
省吾、これ好きだもんね?と生フェラしてきました!
省吾、省吾、省吾のこれ美味しいよ〜俺は、違う!違う!と叫びましたが体の力が抜けていきました、体は華子さんを求めていたのです。
チュパ、チュパ、チュチュと音をたて華子さんはチンコを舐めて吸ってバキュームフェラ。
俺はその時華子さんを穢す事は出来ない、何より彼女と省吾さんを裏切れない!と思い必死に耐えました。
でも省吾、欲しい…省吾、子供作ろうね!と華子さんはスカートを脱ぎ、横が紐になっているパンティーを脱ぎ捨てました、薄い陰毛そしてややピンク色の秘肉が見え、糸が引いているのが見えました。
俺は辞めて〜、それだけ辞めて!俺、省吾さんじゃない!入れないで〜言うものの、体は動きません。
いくね!省吾!チンコをオマンコに当てがい、ニブュププと云う音ともにチンコがオマンコに飲み込まれ、そして華子さんは腰を振りだしました。
省吾、省吾、省吾気持ち良いよ〜喘ぎと腰を激しく振る華子さん辞めて〜、抜いて〜、こんなのダメだ〜、ダメだ〜(泣)
華子さんは俺の上ジャージを捲りあげ、俺の乳首にしゃぶりついてきます、もうダメだと思った時省吾、省吾、気持ち良いよ〜、省吾、省…、あれ!真之君?、あれ、なんでー
華子さんが…酔っ払って…俺を省吾と…間違えて!早く抜いて〜、出ちゃうよ…出ちゃう〜(泣)
華子さんはパニック状態でしたが状況を理解出来たようで真之君、出しちゃダメよ、抜くから!でも、華子さんは再び腰を振り始めました、ああ〜んと言う吐息とともに。
ダメ〜、真之君!、体が言う事を…聞かないの〜、勝手に…動いちゃう〜、ダ…ダメ〜、
ああ〜ん華子さん、ダメだ〜、もう限界だ?出ちゃうよ〜、で…出ちゃうよ〜
早く抜いて〜
でも俺の腰も勝手に華子さんのオマンコに向かって突き上げている事に気が付きました。
ダメだ〜、逝っちゃうよ〜、出る、逝く〜
その言葉を聞くと華子さんはダメ〜、真之君、出しちゃダメ〜、中はダメ〜、あああ〜んと言いながらも更に腰の動きが激しくなりました。
ダメだ〜、い、逝く〜ドピュ、ドピュ、ドクドク…と俺の精子が華子さんのオマンコの中に吐き出されていきました。
華子さんのオマンコは出した時チンコを包む様に締まり、精子を搾り採るようでした。
チンコを抜くと華子さんのオマンコから大量に精子が流れ出ました。
彼女ちゃん、ごめんよ、俺、約束守れなかったよ、ごめん(泣)俺は泣き出しました。
華子さんは呆然と自分のオマンコから流れ出る俺の精子を見ていました。
すると華子さんはごめんなさい、真之君…、でも…でも…、ごめん、真之君…
そんなオマンコから精子を垂れ流す華子さんを見て、俺は理性が飛んでしまい、華子さんの唯一残されたスカートを剥ぎ取ると、手を引きベットに押し倒しキスしました。
もう童貞じゃないんだ、どうだっていい?
華子さんは最初ダメ、ダメよ!真之君、辞めて〜、ダメ〜、省吾に怒られる〜、あんと言いましたが、乳首を舐めまわすとああ〜ん、ダメ、ダメ〜、や…辞めて…ああ〜
俺は精子の付いたオマンコを構わず舐めまわしました、華子さんは耐えられずマン汁を垂れ流し舐める度にピチャピチャと音がしました。
やだ、逝っちゃうよ、いや〜、逝く〜華子さんが逝ったのが判りました。
完全に理性の飛んだ二人、チンコを求めて華子さんがしゃぶりついてきました。
俺もオマンコにしゃぶりついたままです。
華子さんの亀頭、竿、玉袋と丹念に舐める生フェラに耐えきれず華子さんの口内に出しました。
華子さんは目をトロンとさせながら飲み込みました。
すると華子さんは、自分で股を開き来て、真之君!
俺は興奮して、すぐに勃起?華子さんに導かれチンコを挿入しガムシャラにチンコを華子さんの奥へ奥へと腰を振りました。
華子さん〜気持ち良いよ〜ああ〜ん、
真之君、もっと、もっと、華子を無茶苦茶にして〜
華子さん〜、出すよ〜、出すよ〜頂戴、真之君、頂戴〜逝く〜
再び、華子さんに中出ししてしまいました。
それから俺と華子さんは「雄と雌」になり朝までやり続けました。
気が付くと華子さんは全身が俺の精子に塗れていました、俺も華子さんのマン汁塗れでしたが。
二人でシャワーを浴び、この事は内緒にしようと話をして、すぐ自分の服を着て自分の部屋に戻りました。
彼女、省吾さんに申し訳ないと思いながら(泣)
それからは華子さんとは顔を合わせるのが辛くなり出来るだけ出会わないようにして卒業を迎え、地元に帰り就職し彼女と三年後結婚しました。
初夜の時、彼女へ申し訳ないと思いながらセックスしました。
しかし終わってみると彼女から血が出ていない事に気づきましが、何も言いませんでした。
お互いに、これで良かったのかもしれないと思い抱き合いました。



清楚で初々しい名家の奥様 投稿者:連続 投稿日:2017/10/03(Tue) 14:36 No.8240  
ちょっと前の話だけど、高校卒業後10年の学年全体での同窓会がありまして、俺はもう結婚もしてたし、変な期待もなく参加してみた。
流石に10年も経つと、女なんて派手な化粧したり、すっかり地味なオカンになってたりで、仲良かった子達以外は誰が誰か全くわからないそんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見した。
クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、少し気になっていた子だからすぐに思い出した。
話し掛けてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に。
彼女も結婚していて、派遣の事務仕事なんだけど、俺と同じ水曜休みとのこと。
そのうちランチでもとメアドを渡したけど、連絡来るとは思ってなかった。
翌日の日曜日、早速ランチのお誘いメールが届いた。
なんでも旦那さんが生魚が苦手な為、たまにはお鮨を食べたいとのこと。
まあランチならと安上がり、ちょっと良い店を予約して水曜日を迎えた。
待ち合わせ場所に現れた彼女は、濃紺のワンピースに白いバッグを合わせ、どこから見てもいいとこの清楚な奥様。
良い店にして良かったなと思いながら、何点かお好みで頼み、軽くビールで乾杯!が、鮨をリクエストしたのに、彼女はあまり食べない。
職人さんが離れた隙に、美味しくないかと聞いてみると、彼女は小さな声で・・・。
「この後、服を脱いだ時に、お腹が出てたら恥ずかしいから」理解するのに10秒はかかったが、冗談ではないらしい。
彼女が化粧直しに行ってる間に、携帯で近くのホテルのデイユースを予約した。
部屋に入ると、玄関から動かない彼女。
俯いて小さい声で、「こんなこと初めてなんだよ、誤解しないでね」と繰り返している。
現実感に乏しかった俺も、二人きりになると火がついて、彼女の唇を強引に塞ぐ。
最初は閉じていた唇が徐々に開き、彼女も俺の舌の動きに応えてくれた。
清楚なワンピースを着せたまま犯そうと、エレベーターの中から考えていた。
お互い何も脱がないまま、彼女の真ん中に堅くなったモノを押しつけると、俺より強い力で擦りつけてくる。
そのまま壁に手をつかせ、尻を突き出させる。
恥ずかしがる彼女の手を払い、スカートを捲りあげると、シルクの下着が色を変えていた。
荒っぽく下着を脱がせ腰を抱えると、彼女の口からは期待感に満ちた吐息が漏れる。
怒張を裂け目にあてがうと思った通り、十分以上の潤いがあった。
遠慮なく一気に突き入れる。
お互いに愛撫も無いまま、核心だけが繋がっている。
彼女は右手で体を支えながら、左手を口にあて必死に声を殺していた。
その姿に興奮して、5分ともたずに彼女の尻の割れ目に射精した。
俺が果てると、彼女は白濁で服を汚さないよう、首の方からワンピースを脱ぐ。
背中を向けた彼女の尻から太股を伝っていく精液を眺めていると、すぐに硬直してきた。
シャワーを浴びようとする彼女をベッドに押し倒すと、すぐに抵抗は止む。
彼女も腹が据わったのか、「今度は私が」と囁きながら、俺の上に乗ってくる。
俺に跨りながらシルクのブラを外すと、掌からはみ出す程度、好みのサイズの乳房が現れる。
中心にある尖りは小さく、少女のように淡い色だった。
彼女は身体を倒し、俺の口元に乳房を寄せてくる。
吐息がかかるだけで震える背中を抱えて、先端を口に含む。
上目遣いに見ると、彼女は眼を閉じて瞼を震わせながら、快感を噛みしめていた。
左右をじっくりと愛撫すると、彼女が擦りつけてくる部分からは湿った音が響きだす。
すぐに入れたくなったが、彼女は腰をずらして俺への愛撫を始めた。
長いキスをし、首筋から胸、股間を過ぎて内腿を愛撫され、最後に硬直を舐めあげる。
どこで覚えたのか、袋まで丁寧に口に含んだ。
旦那さんの仕込みか確認すると、家庭ではほとんど行為がなく、彼がPCに貯め込んだ卑猥な動画をこっそり盗み見て勉強したのだと告白した。
俺のモノ自分の中に納めると、目を瞑り、口に手を押しあて、腰を使いだす。
しばらくの間、自分の欲求に素直な動きに没頭する彼女を見上げていたが・・・。
彼女の経験が浅いのは本当らしく、その動きはどこかぎこちない。
腰を掴み、下から打ちつけると、彼女は少し大袈裟なくらいにのけ反った。
声を押し殺すことも忘れ、俺の上で踊る彼女はぞくぞくするほどの色気があった。
その言葉を信じるなら、彼女は二、三度達したらしく、その後は俺にされるがまま、上から覆いかぶさり、揺さぶられながら俺の首にしがみついていた。
爆発しそうになり、身体を離そうとすると彼女は更に強く俺を引き寄せる。
それでいいのならと動きを速め、彼女の奥で普段より永い放出を堪能した。
枕話に聞くと、彼女の嫁ぎ先はなかなかの名家らしい。
結婚後すぐに跡継ぎの話ばかりされ、1年もしないうちから不妊治療の話まで出た。
1人息子の旦那はだんまりを決め込み、周期の日のみ、おざなりに身体を合わせた。
普段は別室で休むようになるのに時間はかからなかったそうだ。
3年が経っても月一の行為は続いているが、彼女は旦那に原因があると信じていた。
嫁ぎ先の重圧もあり、妊娠すればそこから解放されると思いも強かったようだ。
同窓会で血液型を聞いてきた段階で、彼女は俺を選んでたのかも。
名家の清楚な人妻に種付け出来るとなれば、細かい感傷はなかった。
それから夏の終わりまで、殆どの水曜日を彼女と過ごした。
「ありがとう」の簡単なメールで終わりだったが、俺はその意味をまだ聞いていない。

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