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【中出し 投稿者:会社員 投稿日:2017/09/27(Wed) 14:48 No.8235  
俺は今24歳、去年の8月から人材派遣会社に紹介された工場で働いている。
職場の女性はいわゆる熟女と言える歳の女性ばかりだったけど、熟女好きの俺はまったく気にしなかった。
その中で37歳の理沙さんと言う人が俺の指導役になった。
理沙さんは、他の人はどうか分からないが俺にとってはストライクの顔立ちだった事に加え、俺好みの少しポッチャリとした体型だった。
理沙さんと仲が良くなった俺は、理沙さんが好みだったから、仕事の帰りに食事に誘ってみた。
理沙さんは快くOKしてくれて、一緒に近くのファミレスに入り今、夫と別居中だとか、若い男と話すのなんて何年ぶりになるだろうとか色々話してくれた。
俺は理沙さんともっと仲が良くなりたいと思っていたから、気まずい関係になるかも知れなかったが、ファミレスを出た直後に「今から理沙さんの家に行ってもいい」と言ったら理沙さんはかなり驚いた顔をしたが、しばらくして「いいわよ」と言ってくれた。
俺は内心ホッとし「やった!!」と思い、かなりテンションが上がった。
時間ももう8時を回っていたし、この誘いとOKがどういう意味か分からない歳でもなかったから、俺と理沙さんは手を繋いで理沙さんの家に向かった。
理沙さんの家は団地で、別居中だから夫もいないし今は1人暮らしだった。
俺は理沙さんの家に入ると我慢しきれずに、後ろから理沙さんに抱き付き、思い切り胸を揉んだ。
理沙さんは「きゃっ」と小さく叫んだが、その後は黙って俺に胸を揉みまくられていた。
しばらく玄関で理沙さんの胸を揉んでいたら理沙さんが「寝室の方に行きましょ」と言ったので、一旦そこでやめて俺は理沙さんに抱き付きながら寝室に向かった。
寝室はベッドじゃなく、敷布団で俺は理沙さんを服を着たまま仰向けにし、上から理沙さんとディープキスをした。
理沙さんの舌は猫ほどじゃないけど結構ザラザラしてて気持ちがよく、10分ぐらいしていた。
俺はキスの後、理沙さんに自分が匂いフェチである事を言うと、理沙さんは「わたし、マグロでいるから健君(俺の名前。もちろん仮名です)の好きにしていいよ」と言ってくれたので、俺は理沙さんを下着姿にして、俺は裸になり理沙さんの体を触りながら理沙さんの脇や靴下を穿いたままの足、パンティなど匂いのキツイ所ばかり匂いを嗅いだり、舐めたりしてしばらく楽しんだ。
この時は8月で結構暑い日、しかも寝室は窓が無い所だったので、エアコンを付けずにエッチしていたら直に汗だくになってしまったけど俺は、理沙さんの汗の匂いがたまらなくて更にテンションが上がってしまった。
俺は汗まみれの状態の理沙さんをパンティだけを残し、靴下とブラジャーをはずし、69の格好になり理沙さんに俺のチンコをしゃぶらせた。
理沙さんの舌はザラザラしているから、予想した通りフェラチオはとても気持ちが良かった。
ザラザラの舌が亀頭やカリの所を程よく刺激してくれて、しかも理沙さん自信のテクも合わさり、力強く吸ったり、尿道に舌を入れるように先を刺激してくれて、俺はものの5分ぐらいでイってしまった。
俺は溜まっていたからかなりの量の精液を理沙さんの口に出してしまい、更に69の格好で出したから理沙さんの喉の置くまでペニスを入れてしまい「ごほっ・・ごほっ・・・」と咳き込ませてしまった。
咳が収まるまで休んでから俺は理沙さんの、パンティを脱がし自分のチンコを理沙さんのマンコへと入れた。
理沙さんのマンコはかなりキツク、思っていたような感じではなかった。
理沙さんが言うには「SEX自体はもう2年近くしていないからじゃない」と言う事だった。
正直そうなのかは分からなかったが、キツイマンコは気持ちが良かった。
俺は理沙さんとキスとかしながら、4回ぐらい中だしし理沙さんを味わった。
終わった後は理沙さんとお風呂に入り、その日はそのまま理沙さんの家に泊まり、寝るまでイチャイチャしていた。
理沙さんも欲求不満だったしみたいだし「こんなおばさんに興奮してくれて嬉しい」とかなり嬉しがってくれた。
それからは、仕事場でも人に見られないように理沙さんとキスしたりお尻を触ったりして、かなり親しい関係のセフレになった。



妊娠願望のある40代熟女 投稿者:会社員 投稿日:2017/09/26(Tue) 17:04 No.8234  
同じ会社に勤務しているパートで由美子は私より一回り年上の40歳。
周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の、二人の子供がいる人妻さん。
お互いに会社を休んで食事に行った。
午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。
仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。
話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた。
「やめて」と彼女が言うと私は「由美子さんが好き」と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。
彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。
もう堪らなくなり「由美子さんが欲しい」と告白するとそのままホテルに。
お互いシャワーも浴びずディープキスし、由美子の服を脱がしながら私も脱いだ。
子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った。
すると先ほどより激しく腰を痙攣させた。
「いい。気持ちいい」と由美子は言い、下半身に唇を移した。
白い本気汁がアナルまで垂れる位に沢山濡れていた。
私は本気でこの人妻が欲しかったので本気汁を舌で膣からかき出し沢山味わった。
次に指先は硬くなった両方の乳首を両手で転がしながら舌先を勃起したクリトリスへ。
優しく丁寧に舐め上げマンコ汁を吸い込んだ。
由美子は腰を浮かせ「イッ、イッちゃう」
と叫び、「いいよ、思いっきりイッちゃいな」と私は言った。
すると腰を高く上げイってしまった。
小刻みに腰を痙攣させ頭が真っ白の状態で余韻に浸っている。
次に私の太く固く仰け反っているペニスに頭を自分から持ってきてフェラチオしてくれた。
「硬〜い。それに家の旦那より太くてたくましい」と言いながら舌を使って尿道口、カリの部分を丹念に舐め回してくれた。
私はイキそうになったが我慢して人妻の由美子に「入れたい」と言い、由美子はしばらく考えた後「私も」と小さな声で言い、ぐちょぐちょのオマンコとクリトリスに亀頭を擦りつけ生で膣に挿入した。
由美子はかん高い声で「あぁ〜、イ〜、凄く硬くて大きい」と声を出した。
私も「由美子のオマンコ、最高に気持ちいい」と言い返した。
私は生で挿入するのは生まれて初めてで最高に気持ち良かった。
何度かピストン運動を繰り返していると由美子は「イッ、イッちゃう」と叫び、
私は「一緒に行こう、このままイッてもいい?」
「いいよ。子宮の奥にいっぱい出して」
私は、量の多い濃いザーメンを生まれて初めてオマンコの奥に生で出してしまった。
その後、由美子は腰を痙攣させながら、マンコ汁とザーメンの着いたペニスを綺麗に舐め上げてくれた。
私のペニスは勃起状態が治まらず、まだ痙攣している由美子のオマンコに今度はバックから生で挿入した。
一度射精すると二度目は長持ちするのでガンガン奥に突いた。
すると由美子は「奥にすごく当たってる。凄く気持ちいい、オマンコが壊れちゃう」
と腰を痙攣させながら叫び、子宮口に私の濃いザーメンを直接注ぎ入れた。
由美子は「また会いたい」と言い、私は「妊娠したらどうする?」と聞き、由美子は「あなたの子供だったらいい」と言い、最後に69でお互いの性器を激しく舐め合い、今度は由美子の口の中へ最後に射精した。
由美子は尿道に残ったザーメンを吸い取って飲み込んでくれた。
ホテルを出て車で待ち合わせた場所まで送って行き、また愛し合う事を約束し最後に激しくキスをして別れた。
この後は月に一度のペースで生理前に会って溜まりに溜まったザーメンを子宮に注ぎ込んでいる。
やっぱり人妻。お互い愛し合っての生出しは最高。



新婚の奧さんに 投稿者:バイク 投稿日:2017/09/21(Thu) 12:36 No.8233  
5年間の超節約生活を続け、やっとの思いで外車のバイクを購入しました。
マンションの駐輪場に停めていんだけど、ある日、同じ階に住んでいた21歳の若い奥さんがいきなり部屋を訪ねてきて、
「本当に申し訳ありません!あの大きなバイクをこかしてしまいました」
と言うので現場を見に行くと、僕のバイクは右側に倒れ、割れたカウルの破片やサイドミラーが散乱していました。
奥さんの話を聞くと、原付で買い物を済ませて帰ってきた時に僕のバイクの左側に停めようと進入したところ、バランスを崩して右側に倒れ、とっさに僕のバイクに掴まったがその勢いのまま僕のバイクごと倒れてしまったそう。
僕は奥さんを連れて自室に戻りましたが、あんなに苦労して買ったバイクを壊された怒りで冷静に話をすることが出来ませんでした。
テーブルをバンバン叩いて頭ごなしに怒鳴りまくっていました。
何を言ったかもほとんど覚えていません。
奥さんはひたすら正座で俯いて謝罪を繰り返していました。
話が弁償になったところで、バイクを買ったショップの担当に来てもらい、修理の見積もりをしてもらうことになりました。
担当者がざっと見て周り、「細かい金額はまだわからないけれど、ざっと30万近くかかると思うよ?」と言うと、奥さんは「さ・・・さんじゅ!?」と目を大きく見開いていました。
再び僕の部屋に戻ると、
「申し訳ありませんが、私に30万ものお金はすぐに用意出来ません。でも必ず払いますので分割にしていただけませんか?」
とほぼ土下座のような状態で言ってきた。
しかも、「主人にはどうか内密に・・・」と付け加えてきました。
確かに21歳の専業主婦に30万のお金が用意出来るなんて思っていなかったし、この旦那さんも21歳の同級生で、高校を出て働き始めたのでそんなに稼ぎが良くないのも予想していた。
僕が、「じゃあいくらならすぐに払えるの?いくらなら旦那さんにもバレないの?」と聞くと、「・・・15万円です」と言うので、とりあえずその15万円を取りに帰ってもらった。
しばらくして現金の入ったボロボロの封筒を持って彼女は部屋にやってきた。
そして僕が現金を受け取ると彼女はこう言った。
「残りのお金も必ずお返しします。なので、どうか主人にだけは内密にお願いします・・・」
よっぽど旦那さんにバレるのが恐ろしいのだろう。
しかし彼女が何回も何回も念を押してくるので僕は苛立っていた。
「足りない分は身体で払ってもらってもいいんだぞ・・・」
僕は考えてもいなかったことを呟いてしまった。
彼女は僕をじっと見つめてきた。
たぶん彼女には僕が悪魔に見えていたんだと思う。
そしてしばらくして彼女がこう呟いた。
「・・・身体で払う、というのはどういうことをすればいいんですか?」
僕はすかさず、「脱げよ」と言った。
彼女は躊躇いながらも一枚一枚身に着けていた服を脱ぎ始めた。
そして一糸まとわぬ裸になって、「本当にこれで残りのお金払わなくていいんですよね?主人にも黙っておいてくれるんですよね?」と言った。
僕は頷くと彼女を寝室に連れて行きベッドに押し倒した。
さすがに21歳の身体は美しかった。
男性経験なんてほとんどないのだろう。
まったく黒ずんでいないピンク色の乳首が印象的だった。
薄い陰毛を指で分けるとこれもまたピンク色の綺麗な女性器だった。
僕が彼女の体を弄んでいる間、彼女はぎゅっと目を瞑り、息を殺して耐えていた。
しかし女性器に舌を這わすと微かな声が漏れ始めた。
僕は彼女の目の前にペニスを突き出すと、「咥えろ、しゃぶれ」と命令した。
彼女は僕を見ないようにしてペニスを口に含んだ。
お世辞にも上手とは言えなかった。
なんとか亀頭の部分まで口に入れたが、そこからは舌で適当に舐めているだけだった。
僕は彼女に仰向けになって寝るように命じると、彼女は仰向けに寝転がり、顔を腕で隠しながらゆっくりと両足を開いた。
彼女の性器は僕の唾液と彼女自身の愛液で光っていた。
そしてペニスの先を彼女の性器に当てるとゆっくり挿入した。
「・・・っ!・・・ん」
彼女は右腕で目の辺りを隠しながら、左手で自らの口を押さえて声を出すまいと必死に耐えていた。
彼女の中はとても狭く、温かく、そして痛いぐらいに締め付けてくるものだった。
僕が腰を前後に動かし始めると、彼女からはだんだんと大きな声が漏れてくるようになった。
そして彼女の目の辺りから大粒の涙がポトポト落ちてきていた。
僕は込み上げる射精感に逆らうことなく、彼女のお腹めがけて射精した。
そして彼女の横に寝転がり彼女の頭を撫でた。
僕も彼女も一言も話さなかった。
僕は彼女の頭を撫でながら泣き止むのを待った。
しばらくして彼女は起き上がり、ティッシュでお腹の精子を拭き取るとこう言った。
「これで終わりですよね?もうお金払わなくていいんですよね?」彼女はまだ涙声だった。
僕が静かに頷くと、彼女はさっさと服を着て僕の部屋を出て行った。
その日の夜、部屋が暑かったのでベランダに出てタバコを吸っていると、ちょうど僕の部屋の上の階から彼女の元気そうな声が聞こえてきた。
ちょうど旦那さんも帰っているようで新婚ホヤホヤの幸せそうな声が聞こえている。
ズキッと僕の心が痛んだ。
そしてとてつもない罪悪感が襲ってきた。
目の前に泣いている奥さんの映像が浮かび上がった。
(僕はなんてことをしてしまったんだ!)
たかがバイクの修理代のために、新婚で幸せ絶頂な奥さんの心に一生消えない傷を負わせてしまった。
別に彼女は『お金を払わない』なんて言っていないじゃないか。
僕があのバイクをマンションの駐輪場に停めずに、近くの小さなガレージでも借りてそこで保管していればよかったんじゃないか。
そう言えば、彼女が裸になった時に腹や腕に赤く腫れている箇所がいくつかあったように思えるけど、彼女がこけたときにケガはしなかったのだろうか?なぜ彼女のケガを気にかけなかったのか?そんなことが一気に僕の頭の中をぐるぐる回っている。
僕は部屋に入ると彼女から渡された封筒を見てみた。
消えかけていて読めないが薄っすらと文字が書いていった。
僕にはそれが『結婚祝』、そして裏面にも消えかけているが『祖母より』と書いてあるように見えた。
後悔の念に苛まれる毎日を送るハメになった。
数週間後、修理が終わってバイクが僕の手元に帰ってきた。
近所の貸しガレージを借りたので、そこにバイクを停めてマンションに帰ると、旦那さんと仲良く出掛けていく彼女の姿を見た。
無邪気に笑ってはいるが、その瞳の奥には暗いモノがあるように感じた。
彼女から受け取ったお金には手をつけていない。
受け取った時のまま、僕のベッドサイドのテーブルに置いてあった。
僕はその封筒と、『バイク直りました』と書いたメモを新しい封筒に入れて彼女の名前を書いた。
そして旦那さんの不在を見計らって彼女の部屋に出向き、チャイムを鳴らした。
奥さんが玄関の向こう側に来た音を聞くと、新しい封筒をドアについている新聞受けに入れた。
中から封筒を開ける音が聴こえたので僕はその場を立ち去った。
廊下の角を曲がる時、彼女の部屋の玄関が開いた音が聴こえたが、僕は振り返ることなく角を曲がった。
それから2ヶ月後、僕は転勤のために引っ越しすることになった。
最後に駐輪場に行くと、あの時と同じ状態で埃をかぶった彼女の原付があった。



女子社員 投稿者:オナニー 投稿日:2017/09/20(Wed) 12:23 No.8232  
以前勤めていた会社の話になります。
当時在職していた会社は業務用の食品を扱っていました。
新しく支店を立ち上げるという事で、私もその人員に選ばれてしまったんです。
私は既婚者ですので、家族は嫁の実家に残し、単身赴任を選択しました。
立ち上げ当初は本当に忙しく、それこそ睡眠時間を削って業務をこなしていたんです。
当時の事務所には私を含めて男は5人で、女は事務員の1人でした。
事務員の『貴子(仮名)』は、当時28歳。
私は24歳でした。
貴子は喜怒哀楽が激しく、仕事が溜まってくると軽いヒステリックを起こしていました。
私も貴子からの意味もない八つ当たりを受けていたんです。
支店長にも八つ当たりしていたのを見た時は、軽く引きましたけどね。
貴子の容姿ははっきり言って普通以下です。
一応彼氏は前の支店に居たんですが、まあ私は選ばないと思います。
身長も割と小柄、スタイルもこれといって巨乳でも貧乳でもない。
唯一、眼鏡をかけている事が私にとってのポイントなのかと・・・。
そんな貴子と関係を持ち始めたのは、支店を開設して3ヶ月が経った頃でした。
幾分ゆとりが出来始めていた頃でしょうか。
当時の会社は、業務用食品を取り扱っている会社にしては珍しく、ほとんど土日祝日が休みだったんです。
しかし中には土曜日に配送をしないといけない顧客もあったので、休日配送は営業の人間で交代しながら出勤していたんです。
普段の出勤は大体6時位ですが、休日配送は1〜3件位の近場なため、出勤は比較的ゆっくりでも大丈夫でした。
私の休日配送の番が回ってきました。
前日にある程度の準備をしたので、7時30分くらいに事務所へ行きました。
事務所はかなり大きく、倉庫の中に事務所があるんです。
倉庫は冷凍庫や冷蔵庫もあるので、とにかくびっくりするくらい大きいんです。
すると、貴子の車が駐車場に止まっていたので、“あれっ?“と思ったんです。
休みの日に事務所へ出勤してくるなんて今までなかったんです。
そんなことは関係ないやと考え、早く終わらせて帰ろうと、一旦自分の机にカバンを置いて準備に取り掛かろうとしたんです。
でも貴子の姿が見えなかった。
私の業務には居ても居なくても今日は関係ないので、トイレに行ってから商品を出そうとしたんです。
トイレは事務所内にあり、男女別になっています。
私がトイレの近ずいたその時、あまり聞いた事のない音が聞こえたんです。
一瞬ビクッとして辺りを見回したのですが、どうやらトイレから聞こえる。
しかも男子トイレから。
“ブイーン、ブイーン“(なんだこの音は・・・)恐る恐るトイレに近づくと・・・。
“ブイーン、ブイーン、ブブブブブ“といった音が聞こえてきたんです。
そして、トイレに耳を当てると・・・。
「あっ、あふぅ、あ〜んいやぁ」
「高次ぃ(彼氏の名前)」
「はぁはぁ・・高次ぃ高次ぃ」・・・と小さいながらも声が聞こえたんです。
(貴子だ!)貴子が会社のトイレでオナニーをしていたんです。
しかも男子トイレで。
この状況をどうしようか考えていたんですが、とりあえずそのまま聞く事にしたんです。
滅多に聞けるものでもないですからね。
貴子はドア1枚隔てたところに私が居る事なんて知るはずもなく、オナニーを続けていました。
だんだん貴子の声も大きくなってきて・・・。
「挿れて〜高次ぃ挿れてよぉ」
「あぁぁすごぉい高次すごいわぁ」普段ならあり得ないような声を出していました。
いつもどんなSEXしてるんだろうと気になりましたが、時折聞こえる“クチュックチュッ“と明らかにバイブがマンコへ入ってる音が聞こえてきたんです。
そんな行為を聞いているもんだから、私のチンチンも大きくなっていました。
(思い切ってノックしてみるか?それとも終わるのを待ってドアの前で待つか・・・)考えていると・・・。
「イクゥーイクゥー」貴子が絶叫し始めたんです。
(よく会社のトイレでオナニーできるよな。誰か来たらどうすんだよ)いやらしい笑みを浮かべながら待っていたんです。
トイレットペーパーを取る音が聞こえてきたので、少し離れた所で待ち伏せました。
「ジャー」と流す音が聞こえ、「ガチャッ」と貴子が出てきました。
何食わぬ顔で私が貴子の前に行くと、貴子はかなり驚いた表情を浮かべてました。
「おはようございま〜す」いつものように貴子へ挨拶をすませると、貴子は軽くパニックになりながらも・・・。
「おお・・おはよう、どっどうしたの?」
「え?今日は休日配送の番ですよ。貴子さんこそ何で事務所に居るんですか?」
「あっ、きょ・・今日は、来週に使う資料の作成をしに来たんだよ・・・昨日は最後まで出来なかったし・・・」
「そう言えば。そうでしたね〜大変だ。もう終わったんですか?」
「あっ・・うっ、うん、終わったの。だから帰るね。お先に〜」・・・と、貴子はかなり動揺した様子で会話をしたんです。
早く帰りたい貴子は自分のカバンを取り、早歩きで出ようとしたんですが、私が貴子の腕を掴んだんです。
「なにするの!」貴子は逆切れのような声で私を睨みつけました。
「何って・・・貴子さんオナニーしてたでしょ(笑)」
「何言ってるの。そんな訳ないでしょ。あなた頭おかしいんじゃないの?」
「よく言うよ。『高次高次』って叫んでたくせに。そんなに高次さんはいいんですか?」
「だからそんな事してないっていってるでしょ!ヒロシ君バカでしょ!」
ヒロシとは私の事です。
「じゃあこれ聞いてみてくださいよ」私はポケットからあるものを取り出し、スイッチを入れました。
「挿れて〜高次ぃ挿れてよぉ」
「あぁぁすごぉい高次すごいわぁ」実は棚卸用に使うボイスレコーダーを使い、録音をしていたんです。
まさか自分の卑猥な行為を録音されているとは思わなかったんでしょう。
それを聞いた貴子は顔を真っ赤にして下を向いていました。
「ねえ、気持ちよかったですか?ん?」私が聞くと、貴子は顔を両手で押さえながら泣き崩れました。
「心配しなくても高次さんにも誰にも言わないですよ。僕の言う事を聞いてくれたらね。もう一度僕の目の前でオナニーしてよ」
「イヤ!そんな事出来るわけないじゃん!」
「嫌ならこれどうなるんですかね〜、高次さんもびっくりするんだろうね」
「お願い!高次には言わないで・・・お願い」貴子は泣きながら私に言って着たんです。
「じゃあオナニーしてくださいよ」
「わかったわ・・・絶対に・・・絶対に言わないでよ!」そう言うと貴子を連れて流し場に行きました。
事務所の流し場は、食品メーカーがサンプルを調理するために結構な設備があり、割りと広いんです。
調理台に貴子を座らせ、「早くしてくださいよ(笑)」と私がにやけて貴子に命令しました。
「高次には絶対にいわないで・・・」
「わかってますから、早くしてくださいよ。配送もあるんですから」そう言うと、貴子は顔を下に向けながらオナニーを始めました。
「パンツの上からじゃ気持ちよく無いでしょ?バイブ使ってなかった?もしかしてローター?」そう言いながら、貴子のスカートを捲り上げようとしました。
「やめて!触らないで!」貴子が私の手を払いのけ、睨みつけるように言いました。
「そんな事言うとこれがどうなるかなぁ〜」私がレコーダーを見せると・・・。
「わかったから!言う通りにするから!だから・・・やめてください」今まで高飛車な性格で鼻につくような言動の貴子が初めて私に敬語を使ったんです。
私が貴子のスカートを捲り上げ、パンストを破り、オナニーをしろと命令しました。
貴子はパンツの横から指で自分のマンコを弄りだしました。
少し前までオナニーをしていたため、触り始めでも濡れていたんです。
「貴子さん。おっぱいを見せてよ」私がそう言うと、無言で制服のベストを脱ぎ、シャツのボタンを開けブラを外したんです。
「へぇ〜思ったよりキレイなおっぱいですね。乳首もピンクじゃん」貴子は黙ったままです。
「何止まってるの?さっきみたいにしてよ」また無言でオナニーを始める貴子。
でも次第に声が荒くなってきてるんです。
「いつになったら道具使うの?って言うか使えよ!」少し大きめな声で貴子に命令すると、観念したかのようにベストのポケットから小ぶりのバイブとローターが出てきました。
「うぉ〜本当に使うんだ!早くしてよ!興奮してきましたよ貴子さん」貴子は私に視線を合わす事無く、バイブでマンコを刺激し、ローターでクリトリスを弄り始めました。
こうなると貴子も声が大きくなり・・・。
「ハァハァ・・・ングッ・ンッンッ・ハァ・・・ァァ」
「おいおい、凄いですね〜貴子さんのマンコ。大変な事になってますよ〜」相変わらず舐めた態度で貴子にそう言った。
でも私のチンチンもはち切れんばかりに大きくなっていて、正直我慢の限界でした。
普段なら貴子なんて見向きもしない。
ましてや私は妻帯者の身しかし単身赴任をして、家に帰っても誰も居ない。
週末に帰省しても疲れているし、ゆっくりしたいので溜まる一方。
「ねえ貴子さん、僕のチンチンもしてくださいよ」
「ンッ・・なっ、何言ってるのよっ・・ンァ、そんな事できるわけ・・な、ないでしょ・・・」
「そんな事言って、貴子さんも見たいんじゃないんですか?ほら見せますよ」私はズボンを下ろし、ギンギンになったチンチンを貴子の前に見せたのでした。
一瞬下を向いた貴子でしたが、目だけはチンチンをしっかりと見ていました。
「ねぇ貴子さん、僕のもしてくださいよ。気持ちよくしてくださいよ」
「何言ってるの・・・ヒロシ君は奥さんがいるでしょ・・・そんな事できるわけないでしょ・・・」
「へぇ〜じゃあ高次さんがこの事を知ったらどうなるんでしょうね?二人だけしか居ないんだし、誰にも言わないんですから気持ちよくしてくださいよ。ねっ」
「高次には・・・内緒にしてよ・・・本当にお願い・・・します」そう言うと貴子は調理台から降り、私のチンチンを舐め始めました。
「え〜誰も舐めてなんか言ってないのに(笑)」貴子は一瞬私の方を見ましたが、またフェラを始めました。
「いや〜貴子さん上手いですね。めっちゃ気持ちいいですよ。高次さんにもしてるんでしょ。羨ましいなぁ」本当に高次さんが羨ましいくらい貴子のフェラは上手かったんです。
私が経験した中でも群を抜いて上手いんです。
「ングッングッ」貴子は私が言うまでもなくディープスロートやタマも舐め始めたんです。
よだれを垂らしながら、ジュポジュポと音を立てたり、舌でカリやタマを口撃したり。
かなり溜まっていたので早くもイキそうになり、貴子へそう告げました。
貴子は口に出されるのが嫌だったみたいで口を離そうとしましたが、私が貴子の頭を抑えつけました。
「あ〜イキそうだ。貴子さんイキますよ〜ぁイク、イク」貴子の口へ思いっきり出しました。
貴子の頭を離す事無く、最後まで出しつくしました。
貴子は咽ながら私の精子を床に吐き出しました。
「ウエッ・オッオエッ・・・高次にも出された事ないのに!もう終わったんだから、早く配送に行ってよ!」貴子は蛇口で口をゆすぎながらこう言いました。
この時、時間は8時30分くらいだったかな?配送は10時までに終わらせればよかったので大丈夫だったんです。
「いやぁ、貴子さんがイってないでしょ?今度は僕が貴子さんを気持ち良くさせてあげますよ」そう言うと私は貴子のを抱きかかえ、調理台の上に乗せました。
抵抗するかなと思っていたんですが、案外すんなりといきました。
「さてと。貴子さんのマンコはどうなっているのかな?」
「やめて・・・見ないで、触らないで・・・お願いだから・・・」そんな事を言いながらも抵抗する素振りは見せない貴子。
指で貴子のオマンコを軽く刺激すると貴子の身体がビクンと動く。
さらにマンコの中へ指を入れ激しく指を動かし、オッパイを舐め回していました。
乳首は硬くなり、私の唾液でいやらしく光っていました。
小刻みに震える貴子の身体。
一層激しくマンコを弄ってると貴子が突然・・・。
「ぁあああああああんぁあああああいやぁぁあああああ」叫んだかと思うと、すごい勢いで潮を噴いたんです。
「貴子さん、すごいですね〜!今のヤバいですよ」
「お願いもうやめてください」身体をビクビクさせながら貴子は私に言ってました。
「貴子さん・・・今の見たらこんなになっちゃいましたよ」溜まっていた事もあり、私のチンチンは再び大きくなっていました。
しかし、今度は目を背けるわけでもない貴子。
「挿れてもいいですか?貴子さん、いいでしょ。ここまできたんだから貴子さんも挿れたくなってませんか?高次さんには絶対に言いませんし」無言だった貴子が調理台から降り、少しふらつきながら調理台へと手をつきました。
「高次には本当に言わないで」
「その格好は挿れてもいいって事ですか?」
「はい・・・早く挿れて・・・ください」
「貴子さんも早く言えばいいのに。じゃあ挿れますよっと」貴子のマンコへ思いっきりチンチンをぶち込みました。
思いっきり入ったので貴子は「ひゃぁぁん」と叫びました。
その後もバックから突きまくってると・・・。
「すごいぃぃすごいぃこっち来てからSEXははじめてなのぉ〜!突いて〜突いて〜オマンコ突いてくださいぃぃぁひぃぃ」さっきまでの様子とは一変し、すごい乱れていました。
「ヒロシ君突いて・・ヒロシ君のオチンチンで私のオマンコついてぇ」この時なんて貴子のオマンコから流れる液体が床に信じられないくらいありました。
腰を動かすたびに、グチュ・・グチャ・・と卑猥な音を立てています。
「いっちゃうよぉヒロシ君いっちゃうよぉ〜!ヒロシ君のオチンチンでいっちゃうよ〜」貴子はそう言って絶頂を迎えました。
私が腰を振りながら、虚ろな目をしてこちらを振り向いた貴子。
「もっとしてください。ヒロシ君のオチンチンで貴子のにマンコしてください」
「わかりましたよ。でも僕もイキそうなんですよね、貴子さん」
「貴子って呼んでイっていいからもっと突いてください」
「じゃあ貴子、今度こそ口で受け止めてちゃんと飲んでくださいよ」
「こっ高次にもしたこと無いのに・・」
「じゃあオマンコしませんよ。自分でシコってイキますから」
「いやぁいやぁオマンコしてぇぇ!飲むから!飲むからオマンコしてください!」そう言うとめちゃくちゃ早く腰を振り、貴子を座らせ、貴子の口へチンチンを突っ込みました。
「んんんんん」苦しそうにしている貴子。
「ちゃんと最後まで吸ってくださいよ」
「んんんんんぁいングッングッ」
「よし、いいですよ。貴子、ちゃんと飲んでくださいね〜」苦しそうな表情で私の精子を飲む貴子。
飲み終えると、虚ろな表情で私を見上げていたんです。
「貴子、今度はゆっくりしようね」
「・・・はい」それからはお互いのアパートや、時には会社の倉庫でSEXしてました。
一度冷凍庫でSEXした時はめっちゃ寒かったです。
なんせ−20℃くらいあるんです。
その分フェラがとても暖かく、貴子のマンコがとろけるくらい暖かかったです。
二度としませんでしたが。
また、本当にフェラが上手い貴子。
誰も居ない倉庫でフェラをさせた時は、眼鏡に顔射したんですが、商品にかかった時はかなり焦ったんです。
そんなこともあり、殆どは私のアパートでSEXしてました。
わざとお風呂に入らずに、汚いチンチンをフェラさせたりしてましたが・・・。
「ヒロシ君のチンチン好きなのぉ!貴子が綺麗にするからいっぱい出してよぉ」
あんなに精子を飲む事に抵抗があった貴子ですが、いつしか飲む事が大好きになっていたんです。
貴子は高次さんとたまにSEXしてたみたいですが、私とのSEXで見せた淫乱振りを見せる事や精子を飲む事はなかったみたいです。
バレるのを怖がったんです。
お互いに好きとかそういう感情は無く、あくまでもSEXのみの関係だったんです。
楽で良かったです。
私が退職するまでの8ヶ月間の間、貴子とは週に3、4回SEXをしてました。
最後の方には中出しまでしてました。
「ヒロシ君の精子を貴子のマンコに出してくださいぃ!中出ししてぇ!中が一番気持ちいいよぉ・・中出しいいよぉ、ヒロシ君の精子が貴子のマンコでドクンドクンしてる・・・」貴子は今は高次さんと結婚したみたいですが、子供は私の子かも知れません。
それくらい中出ししたんですよ。



子作りSEX 投稿者:農家 投稿日:2017/09/19(Tue) 10:31 No.8231  
夫婦で田舎で農家をしています。
これは夏の出来事です午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した妻の艶っぽい四十路の肢体が浮ぶ。
薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた・・・。
「ねぇ、Hしたい!」
「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら」
「でも、オチンチンおさまらないよ」
「…」さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。
今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。
僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。
妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。
妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。
恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。
妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。
パンティを刷り下げた。
妻のきめの細やかな弾けるような豊かな躯を横臥に抱きかかえ、固い肉棒を妻の太腿に挟ませ、妻の陰部を擦り続けた。
妻の陰部が更に潤みはじめた。
肉棒の滑りが良くなり、快感が巡ってくる。
「ねぇ、今夜は上にのって?…」
「いやぁ…、恥ずかしい…」
「大丈夫だよ、夫婦だもの…」
「イヤよ…、」
「でも…、」
「まあ、いやね………。じゃぁ、今夜だけよ…、真理子もいないし、いつもはしないよ…」
「うん…、」妻の躯を僕の上に乗るように仕向けた。
妻は拒まずに足を腹の上に乗せ、絡ませて乗ってきた。
いつもの妻は、正常位以外はその求めに応じてこない。
しかし今夜は違っていた。
おそらく、真理子が夏休みで妻の実家に泊まりに行っていて、今夜は二人だけの夜だったことから、こどものいない開放感に充ち、夫の誘いを待っていたように思われた。
それは妻が「いつもはしないよ…」と云った言葉でそれを感じたのだった。
午後十時二十分。妻がまたがってきた。
妻のからだが僕に乗っかかって騎乗位の態勢に入る。
だが妻はまだ僕のモノを入れてはいない。
固い肉棒を自分の肉襞に擦りつけている。
肉棒が擦られている部分は妻のクリトリス辺りだ。
いつもの妻は、羞恥心が強く、潔癖で、性行為にのめり込めない淡泊さ、性の快感も感じないからだだと思っていた妻が、今夜の変わり様に驚いた。
女はその時の雰囲気優しい思いやり性欲への緩やかな誘い込みで変わるものだと感じた。
これまで妻は不感症とか、冷感症などではないかと思っていたが、それは普段の僕が妻へのセックスへの誘い込み、愛撫での誘い込みが足りなかったのでは…と反省もした。
午後十時二十五分。陰茎が跨がった妻の手によって垂直に立てられた。
「今夜はすごく固いね…」妻が囁いた。
掌の暖かみが肉棒に伝わってくる。
妻が腰を浮かし膝を折り曲げ腰を沈めてきた。
太腿に妻の温かい太ももの感触が伝わっくる。
固くそびえ立った陰茎が割れ目に触れた。
そこは凄く濡れている。
薄目を開けて妻の表情を伺った。
瞼は閉じていたが整った顔立ちが緩んでいる…。
唇が半開きになって吐息が漏れている…。
先端の笠がヌルリとした感触に覆われた。
割れ目の外側の厚い肉壁が絡みついてきた。
妻の指が陰茎から離れ腰がゆっくりと沈んでいく。
妻が腰を振った。
割れ目から外れることがないと思ったようだ。
厚い肉壁が笠を圧迫してくる。
内側の薄い肉壁がぷるぷると震えている。
妻のお尻が僕の太腿にくっついた。
午後十時三十五分騎乗位で完全につながった。
妻がゆっくりと抜き差しはじめた。
息遣いが荒くなる。
乳房が上下に波打つ。
下腹の肉がうねっている。
腰の動きが激しくなった。
快感が全身に巡ってくるのを僕は舌噛んで堪えた。
快楽に任せて妻を勢いよく揺さぶってしまいそうだった。
「あぁ…!、あなた…!」妻が上づった声を上げてきた。
「すごい…、あぁ、僕、いきそうだ…」僕は呻いた。
僕は腰を強く突き上げた。
屹立している陰茎の先端が、割れ目の奥の肉の壁にぶつかった。
奥の壁が別々に震えたかと思ったら、今度は束になってうねったりしている。
外側の厚い肉壁は膨張していて、締め付ける力も強まっている。
「あぁ、わたし…、すごく感じる…」
「おぉ、すごい…。このようにして欲しかったよ…」
「わたし…、今夜…、体が火照って眠れなかったの…。今日は一日中あなたが帰ってくるのをずっと待っていたのよ…。」
「どうして…?」
「それはね、今朝…、起きる前にあなたと交わったからよ…。それが中途半端に終わったからょ…」
「そうだったのか…それはごめん…」
「わたし、セックスに目覚めてきたんだゎ…」
「それはうれしいね…」
「そう…?」
「君はセックスがイヤだと思い、してみたいことも我慢していたんだよ…」
「どんなこと…?」妻が腰を前後に動かしながら聞いてきた。
午後十時四十分。薄明かりに妻の乱れる姿態を下から眺望する陰毛の茂み同士が擦れ合う。
肉襞が捩れ、そこからクチャクチャと云う粘っこい音がでる。
僕は両手を上げ乳房を揉みはじめた。
乳輪を荒々しく撫でると尖った乳首を掴んでみた。
腰を突き上げる。
騎乗位で交わっている妻の躯が浮き上がった。
僕は、もう一度、勢いよく腰を突き上げた。
妻の上体が激しく揺れた。
妻が苦しげな呻き声を上げた。
妻は「ウ!…」とかすかに声を洩らしたようだった。
僕は下から妻のくびれた彼女の胴を両手で掴み、連続して下から突き上げ激しく上へ送り込んだ。
妻の口から喘ぎ声をださまいとする激しい吐息が喘ぎ声となって洩れてきた。
化粧のとれた顔をくしゃくしゃにして仰け反っている。
悲鳴にも似たなかに「もうダメ…、すませて!…」と呻いた。
だが僕は妻の胴を掴んだ手を離さないし動きも止めない。
一層激しく下から突き上げ、抽送を送り続けた。
ついに妻は全身を震わせ、僕の上に倒れ込んできた。
しっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
午後十時四十五分僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと腰を突きあげた。
妻は動こうともしない。
ゆっくりと腰を突き上げ抽送を繰り返す。
何回もやっている内に妻は意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。
次第に回復してきたのだと思った。
両手を伸ばし妻の肩に手を当て妻の体を起こしにかかった。
妻は気怠さの中にも体を起こしかけた。
再び騎乗位に戻った。
妻の額に汗が浮かび長い髪がくっついている。
唇が半開きになっている。
妻が手を離し、前屈みになって胸板に両手を付けた。
腰を前後に動かしはじめた。
円錐形の美しい形をした乳房が捩れながら揺れる。
妻の喉の奥でうっと呻くような声がした。
絶頂に向かっている。
騎乗位で交わっている妻の表情が苦しげに歪むのが見えてとれた。
午後十時四十八分妻の腰の動きの激しさが増した。
乳房を突き出すようにのけ反った。
「あっ…!、もうダメ…」妻が呻くように声を放った。
もう少しだ。
僕は腰を突き上げた。
妻の眉間に縦皺がよっている。
顔は汗で滲んでいる。
割れ目の外側の肉襞が捲れ返った。
内側の薄い肉襞が波打った。
先端の笠が膨張した。
腰を突き上げるたびに割れ目の奥の肉の壁に笠がぶつかる。
そのたびに妻の口元から、ううっ…、といううわづった喘ぎ声が漏れ出てくる。
その時、妻が太腿を硬直させた。
全身が緊張した。
半開きの薄い唇から「あぁっ…!、う、うっ…!」と細い声を放った。
荒い息遣いだけが寝室に響いた。
何度も妻は痙攣して倒れかかった。
そのつど、新しい快楽に突き起こされて仰け反り、揺れ動いて髪を乱した。
ついに妻は全身を震わせ、再び僕の上に倒れ込んできた。
またしてもしっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
再びイッタようだ。
硬直していた妻の太腿から力がゆっくりと抜けていった。
僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと妻のからだを横に倒し、そして仰向けにさせ、僕はその上にのった。
いわゆる正常位になった。
妻は動こうともしない。
ゆっくりと腰を突き抽送を繰り返す。
何回もやっている内に妻はまたも意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。
次第に回復してきたのだと思った。
抽送を繰り返す僕ももう限界だった。
絶頂の兆しだ。
今夜、帰宅する前の午後八時には人妻の涼子に白い液を放っているのに、今、再び、兆しが強まってきた。
もう我慢できない。
僕も力を振り絞って、白い液を妻の奥に放った。
妻を優しく抱き締め軽いキスをした。
今し方までの熱気に満ちた空気が、穏やかで満ち足りたものに代わっていた。
妻が気怠そうに体を動かした。
割れ目の外側の肉襞が一瞬緩んだ後、僅かに僕の幹を絞り込んだ。
妻のそこが数秒おきに収縮を繰り返しうごめいていた。
妻の躰も、大きな吐息の中に、暫く仰臥の放心状態にあった。
午後十時五十五分放心状態だった妻が快楽の彷徨いから覚めた。
「今夜の敏美、凄かったよ…」
「イヤぁ…」恥ずかしそうに妻は微笑みを浮かべていた。
「僕もうれしかった…」妻に心から感謝し賞賛の意を伝えた。
僕は、妻との夫婦の営みに満足し、薄闇の天井をぼんやりと見つめていた。
不倫相手の涼子と肌を合わせた後の満足感より、今夜、妻と味わった満足感がより精神的にも充実感があった。
それは何故なんだろう。
戸惑いめいたもので胸がいっぱいだった。
薄闇の中に、先ほどの快楽に顔を歪ませていた妻の表情や、愉悦に喉を鳴らした妻の姿が脳裏に浮かんだ。
妻との充実感は、性的に淡泊だと思っていた妻の、悦びに震えている姿を見たからだ。
彼女がからだをくねらせ、上体を除け反らせていることが嬉しかったのだ。
僕は、自分の充実感の源が、肉の交わりの悦びを剥き出しにした妻の姿にあったのだと気づいた。
午後十一時暑かった夏の日も涼しい風が部屋に流れ込み、庭にある池の水の音が安らぎを感じさせてくれた。
両方の太腿を、ナイテイの裾からさらけ出して横たわっいる妻の寝姿を横目に、放心状態にあった妻の体を仰向けにし、妻のあそこをそっと見詰めた。
妻は大の字に股を拡げている。
たった今さきまで、僕の固い肉棒を受け入れてくれた妻のあそこが僕の精液を垂らしつつ、徐々に萎んでいく。
妻は精神的に安心感、充実感を漂わせ、軽い吐息を続けている。
僕は涼子と浮気して帰った後だけに、後ろめたい気持ちもあってか、妻への愛しさをいっそう感じていた。
やはり一番愛しているのは、涼子ではなく妻である…と思いながら、僕は素晴らしい充実感に溢れていた。
先日に続いて恥じらいなく尽くしてくれたこの妻、羞恥もなく乱れた妻の姿態に、この上もない充実感と愛しさを味わった。
約一時間、最高のセックスを味わった土曜日、真夏の夜だった。



膣中出し 投稿者:金曜 投稿日:2017/09/06(Wed) 17:31 No.8227  
世の中の素人主婦は痴女で尻軽女ばかりです。誰でも不倫してるって感じですね。
でもあれは不倫とは言わないか・・・?火遊びって言うか、男遊びって言うのかな?
先週の金曜日、まだそんな遅くない時間、仕事がらみの飲み会からの帰り、駅で降りると、同じ電車から知り合いの石田さんの奥さんが降りてきたんです。
30代半ばかな?スリムだけど良いスタイルで美人というよりチャーミングな感じ。
前々からちょっと気になっていた奥さんなんで、お酒も入っていた勢いで声かけたんです。
「石田さんの奥さんじゃないですか」って。
石田さんも少し飲んでいて改札まで色々と話しながら歩いたんです。
聞けば高校のクラス会の帰りとか。
「でもクラス会なら2次会とか3次会とかでまだ盛り上がってるん時間じゃないですか?」って聞くと「なんか期待外れで帰ってきちゃったんです」って。
「え?何を期待してたのかなぁ?」
なんて水を向けると「いえ・・・あの・・・何でもないですよぉ?!、いやだぁ?」って案外嬉しそうに話に乗ってきたんですよ。
石田さんの服装がまた僕好みで・・・薄ピンク色のスーツなんだけどスカートがタイトなミニ!!
シルクのブラウスにセミ・ロングのふわっとした髪がマッチして最高に素敵?!!
「どうです?じゃ二人で一杯飲みなおして帰りませんか?」なんて誘ったらこれがすんなりOK。
居酒屋を探しながら商店街の裏の道を歩いたんだけど、週末でどこも一杯!
その時ホテルの入り口が見えてきて・・・
「いっそのことあそこで飲みましょうか?」って冗談半分で言うと、
「え??!?良いですけどぉ?・・・大丈夫??」ってえ!!良いの!?なんて思いながら、「大丈夫ですよ?信じてくださいよ?」
とごく自然にチェックイン。
部屋に入ってソファーに座り、ビールとおつまみで乾杯。
こんなことならコンビニで仕入れてから来れば良かったな?、なんて思いながら冷蔵庫の中身を半分ほど飲んじゃいまして・・・
ソファーに並んで座ってるもんだから何気なく肩なんか抱いちゃって、石田さんも僕の太ももに手なんか置いちゃってクラブのホステスさん?って感じだったんです。
でもこうやって間近で見るとやっぱり色っぽい!気になっていただけの事はあります。
思い切って抱き締めちゃいました!!
奥さんは全然抵抗もせずむしろ自分から唇を求めてきて、もうその後は一気に・・・
ベッドに移って互いの服を剥ぎ取るように脱がすと二人とも最後の一枚だけ。
僕は石田さんの胸に、石田さんは僕の股間にとまさぐるように手を這わせ身体中を舐めまわすようにキス!
石田さんが「シャワー・・・」って言ったけどお構いなし!
こんなに声を出す人なんだ?なんてものすごく興奮しながらあそこに手をやると、もう洪水状態!!
指を近づけただけで腰が動いちゃう感じで、石田さんはあえぎ声を出してる。
帰りパンティーはどうするんだろう?なんて心配しながらクロッチの脇から指を入れて刺激したら石田さんは「もうダメぇ」って。
いつもはおしとやかな奥様って感じなのに、ベッドでは豹変するんですね!
僕のモノをしごいてると思ったら、いつの間にかお口に咥えててそのフェラテクっていったらすごい!
裏スジの舌の這わせ方からカリの部分の刺激の仕方なんて、もうそのまま出ちゃうって感じのご奉仕フェラ。
自分から僕の目の前に花びらを開く形で乗ってきて催促。
もう僕も野獣です。
舌と指でめちゃくちゃにかき回してあげました?!
僕の方もそろそろ限界だったのでゴムを着けて・・・あ、これってエチケットでしょ?
体勢を変え正常位でゴール・イン!
胸の前で拳を握るようにして左右に首を振りながら、眉間にしわを寄せて感じまくる石田さんは最高に色っぽいアヘ顔なんです!!
腕立て伏せの形でいつまでも見ていたかった。
もう少し頑張りたかったけど、僕もついに爆発。
石田さんもそれに合わせて膣イキ。
石田さんの中に入ったまま強く抱き合ってキス・・・もう最高?の一夜でした。
昨日も子供づれの石田さんと家の前で会ったけど、なんか不思議な感じです。
挨拶するとチラッといたずらっぽい目をする石田さん・・・うわぁ?またOKかなぁ?!?



Re: 膣中出し 満男 - 2017/09/19(Tue) 07:29 No.8230  

48才会社員です
カミさんとはレスだし、若い子には興味ないし
子供が小学校に入ったらビックリしました
ドストライクゾーンな主婦がたくさん(あたり前)
子供が始めたスポーツの関係もあって
上の子が入学して下の子が卒業するまでの10年間
セックスする相手に不自由することはありませんでした
ヨソのレスで欲求不満な奥様方は激しい激しい
いかにもヤレそうな元ヤンキーみたいな茶髪の方じゃなく
お嬢様育ちで清楚な感じの物静かなママさんが
イラマチオで出したザーメンを喜んで飲み干したり
騎乗位で激しく腰振って全身を震わせて気を失ったり
服着たままオナニー見せて誘ったり…
ピル始めちゃうとみんな生中出し求めて来て、出すと
「熱い…」ってオマンコ締めてくるし
子供たちが卒業しても小学校とは関係なく続いてる
奥さんが4人います
セレブな世田谷区でもオマンコは同じオマンコです



看護師はエロい。 投稿者:警備員 投稿日:2017/09/10(Sun) 22:07 No.8229  
今年41歳になる未婚の男です。
警備員の仕事をしていますが今年から新しい総合病院の警備配属になりました。これまでもいろいろな現場がありましたが、この現場はスタッフさんの教育が行き届いていて警備員ごときにも優しい声を掛けてくれます。
その中で副看護師長さんは、剛力彩芽似の美人さんですが、部下には厳しい指導で孤立した雰囲気。

お互いに明けの日、出口で一緒になったんで「大変ですね」と声を掛けると「ランチ一緒にどうですか?私ひとりなんで良かったら」と誘ってくれました。
昼間からオシャレなイタリアンのお店で促されるままにビールをグイグイ二人で飲みながら、たわいもない、話の聞き役。

「あー、もっと早く出会ってればよかったー」といったんで「実は職場ローテーションであと何日かしかあそこの勤務ないんですよー」と、伝えたら突然泣き出しました。仕事のストレスと、酔っぱらいで泣くのが止まらず仕方なく会計しました。会話の中で家の方向は聞いていたので徒歩1分の駅改札に向かうと「気持ち悪いから上でやすみたい」なんのことかわかんなかったですが、駅ビルにホテル併設。彼女が慣れた感じでチェックインしてくれ、エレベーターで部屋の階へ。昼間なんで誰にともすれちがうことなく部屋に入ると絶景(昼間です)

扉が閉まると彼女から濃厚なディープキス。
そのまま着ていた服を扉のことで脱がされダンゴ状態でクチャクチャ。彼女も手早く自分で脱いで私の服の上にバサッと投げると、手を引かれてシャワールームへ。

一言も発するとこなくボディーソープで全身を洗ってくれます。仮性包茎のムスコも剥かれ、肛門からイナリのシワまでキレイにしてくれました。気づけば彼女の右手は私を洗い、左手は彼女自身をキレイにしてました。そのまま手をひかれ、バスタオルでお湯を叩いたらそのまま掛け布団がのったままのベッドに押し倒されフェラ。
最近出していなかった私は興奮もあってビックリするくらいに膨張。剛力彩芽似の骨格はフェラが奥までとどかず余り気持ちよくなかったので69に強引にして舐めようとみたら完全パイパン。あとで聞いたら永久脱毛。

初めてのパイパンは愛液の引きと小さなイボ痔が昼間の光で丸見えです。

ここでカラダを入れ替え、指を入れるとキシむ程にキツキツ。濡れてるのにキツキツなので、速攻指はあきらめクリなめしながら広げるように手マンしました。数分いじっていたら受入態勢に。キツッツキツですが、Gスポがボゴんと飛び出していたので指でノックすると全身を硬直させ耐えています。子宮口にも触れたのでいわゆるボルチオを振動させると「いやっ、ダメおしっこでちゃう!」といった瞬間に全身が硬直・痙攣して失神しました。

剛力彩芽似は物凄く細い体型なのですが胸は大きいというナイスバデイなので、失神中は胸を舐めさせてもらいました。しばらくすると「ムネ、気持ちイイ」と復活。

挿れようかな、と思っていると剛力彩芽似はおもむろにカバンからゴムをだし、クチで装着してくれてそのまま騎手位で入れられました。「ぐぅキッツい」二人して同じ声をだし、数秒そのまま。とはいえキツッツキツなので奥までは入りきりません。剛力彩芽似はユックリと腰を上下して馴染ませてくれます。

あばら骨が浮き出そうな細さと大きなムネのアンバランスを下から眺めるのは荘厳です。自分で気持ちイイポイントを見つけて、上下ではなく前後に腰をカクカク振っています。「あっあっ来る来る」「ぐるぅー」彼女は東北生まれなんでしょうか。

軽くイキ、ピクピクのけ反っている彼女と攻守交代し正常位で腰を使ってると「ねぇ窓の所いこっ」都会の昼間、小さく見える車をみながら立ちバックで攻めると、絶対廊下に響いてるだろうな、という声量で「いっーくーーー」腰をガクガクさせながら失神してしまったので、ベッドに戻り、口移しでビールを飲ませると復活。

「もうダメ」ということだったので射精モードは正常位。あふっ、あふっと漏れる声だったのに突然「いくっまたいくっ」っと全身痙攣。射精態勢にはいり、最後はタイミングあわせてやろうと「あー、またまたまたきたーっ。いぐー!いぐー!いぐー!」に合わせて、体重を掛け、逃げられないように奥深くに差し込みピストンせずにドクッと放出したらその振動で獣のような声量で「がーーー!」(あー!越した)と叫んで果てました。

しばらく中を楽しみ数回出し入れしてから抜いた数秒後、ブルブルっブルブルっと痙攣し「まだ入ってるみたい」と言ってから眠りに入りました。

スポーツセックスは最高です。




ずっと憧れてた上司 投稿者:OL 投稿日:2017/09/10(Sun) 10:57 No.8228  
短大卒業後、就職した某流通小売業。
配属された店舗の直属の上司だったのが彼。新入社員の私はずいぶんと彼に鍛えられた。
接客、売場の作り方、販売の何たるか等、時に優しく時に厳しく指導され、最初は『細かいしウザい』って思っていたけれど、日が経つにつれ、私の事を思ってのことなんだって気づいた時には、もう好きになっていた。
当時の彼は結婚したばかりで、好きになっても叶わないってわかっていたから、せめて仕事で頑張って、彼に認めてもらおうって思った。
そうして2年が過ぎた頃、彼が違う店舗に異動になった。
遠く離れた県に行ってしまう彼、もう簡単には会えなくなるって思ったら、悲しくて切なくて。
送別会、泣かないように頑張って我慢して、「お世話になりました」って言ったら、「お前はもっともっと成長できるよ、楽しみにしてるよ」って言ってもらえて涙止まらなくなっちゃって。
帰る方向が同じだった彼と私はタクシー相乗りする事に。
もうね、泣きどおしだった私に呆れてしまったのかなんなのか、彼、ずっと私の手を握ってくれて、「もっと早くに、お前に会ってたらなあ」って。
ドキッとした。
(え?今なんて?)でも彼は私の手を優しく握り締めるばかりで、そこから何も言わなくなった。
そのまま私の家に着いて、「元気でな、いつかまたな」って、あっさりお別れ。
(あの一言は何だったんだろ?空耳だったのかな?)それから数年。
何度かの異動を経て、それなりの肩書が付く程度の立場になった私が、去年着任した店舗の店長が彼だった。
内示もらった時からドキドキしてた。
また彼の下で働ける、何よりも彼に会えるんだ!って思ったら、嬉しいやら緊張するやらでね。
着任の挨拶に行った時、「待ってたぞ!俺が言った通り、お前はちゃんと大きくなっただろ?」って言ってくれて。
それからは毎日が楽しかった。
元々仕事は好きだったけれど、本当に幸せで楽しくて。
数字が伸びると彼の成績にも繋がる、彼の力になれるんだって思うと休みなんていらないくらい毎日働いていたかった。
なのにね。
せっかくまた会えたのにね。
この春、彼に異動が出たの。
しかも本社。
彼にとっては出世だし、めでたい事なんだけどね、何だか遠い存在になっちゃうんだなあって思うと淋しくてね。
仕方ない、今度ばかりはちゃんと笑顔で送らなくちゃね、なんて思いながら、彼が異動するまでのカウントダウンをしていたある日。
売場作りで必要な什器が地下の倉庫にしまってあるので、それを取りに行った私。
什器置場って本当に乱雑で、しかも私が使いたかったのがずいぶん奥にあるもんで、まあ1人でガサガサしてたわけ。
そしたら急に背後から声が。
彼「大丈夫か?」振り向くと彼が。
「あ、大丈夫です」って答えたら、「手伝うよ。女1人じゃ危ないよ」って。
そこ、狭くて。
なんか必要以上に彼に近づく感じで、ちょっとドキドキしちゃって。
そしたら彼が急に私のこと後ろから抱き締めてきて・・・!
(え、あ、ええ?なに、なんで?)って私パニック。
彼「ごめんな、もう会えなくなるのかと思うと我慢できなくなって」(え、どういう事?)彼「初めて会った時から、好きだったんだよ?俺結婚したばかりだったから、気持ち抑えて押し殺して、頑張って普通に接してたんだよ、あの頃」
じゃあ、あの送別会のタクシーの中での言葉は・・・。
彼「お前、無反応だったから、それ以上何も言えなかったし。もっともそこから先どうこうって勇気も正直無かったんだけどさ」今の、この、状態は・・・。
彼「再会して、やっぱりお前が好きだと思った。俺、本社行ったらきっとお前にはもう会えなくなるかもしれないから・・・。だから・・・思い出じゃないけどさ、もう少しだけこのままでいてもらっていいかな」
私「・・・ずるいです」
彼「・・・そうだよね、ごめん」
そう言って彼が私から離れようとした瞬間、私の方から抱きついた。
「えっ」って驚く彼。
元はと言えば抱きついてきたのはそっちなのに(笑)
私「・・・あのね、店長。ずっと好きだったのは私も一緒なんですよ?私だってずっと貴方が好きだったから、だから仕事頑張ってきたんですよ?」
そう言って顔を上げたら彼の顔がすぐ近くにあって。
目が合ったら涙が溢れてしまって。
彼「そんな顔して泣くなよ・・・」そう言ってキスしてきた。
すごく柔らかい、優しくキス。
私「・・・はい、泣きません」って言いながらボロボロ泣く私に・・・。
彼「ダメだよ・・・我慢できないよ・・・」
私の下唇を挟みながら、彼の舌がチロチロと撫でるように舐めてくる。
ねっとりとまとわりついてくるような彼の舌使いに、私の腰が砕けそうになる。
もう、そのキスだけで立っていられないの。
自分でも濡れているのがわかる。
明らかにそこは溢れていて、内腿を伝い流れ出しそうなの。
ねえ、おねがい。
もっと、もっと。
そう言いたいのに、彼のキスが私の言葉を遮るの。
彼「息が・・・荒いね・・・キスだけでは終われなくなってる・・・?」
もう、頷くだけの私。
ね、もっと。
もっとその先を、して。
倉庫のさらに奥の方にテーブル什器があって。
私はそこに上半身を仰向けに押し倒されて、制服のボタンを外されて。
我ながら残念なくらいに小ぶりな胸が露わになって恥ずかしくて。
「・・・み、見ないで」って言ったら、「可愛いよ・・・」って、ふわって撫で回し始めて・・・。
強く揉むんじゃないの、本当に撫でるように。
でも時々乳首あたりをキュッと摘んでくる、指先でコリコリと弄んでくる。
・・・思わず声が出る・・・!私「・・・あ、ああん」
彼「ダメだよ。声出しちゃ。誰かに聞かれるよ」そう言ってキスで私の口を塞ぐ彼。
でも、手の動きは止まらないの。
止まらないから、声が、出ちゃう・・・!
彼「ダメだって言ってるだろう。声を出すなら、ここでやめちゃうよ?」・・・いじわる。
私「なに?どうしていじわる?・・・声、我慢するから・・・だから・・・。おねがい、やめないで・・・」
私がそう言うと、彼は私の胸に顔を近づけ、右の乳首をチロチロと舐め始めた。
唇で挟むように、舌先で転がすように。
その間もずっと左の乳首は彼の指先で愛撫され通しで。
もう、私のそこはビショビショで。
仰向けになっている私のお尻まで、流れているのがわかるの。
早く触って欲しいのに、この人はどうしてこんなにも焦らすんだろう?ね、早く。
もっと下の方を、触って。
そんな気持ちが伝わったのか、スカートの裾から彼の掌が。
太腿をゆっくりと撫で回し、そして内側へと彼の指先が伸びてくる。
触れて欲しいのに、なんだか恥ずかしくて思わず脚を閉じようとする私。
彼「ダメだよ、閉じちゃ。触れないよ?」そう言って彼は私の右内腿を自分の腰で押え、左の内腿を撫で、その手はゆっくりと上の方へと伸びてくる。
彼の指が下着越しに私のそこに一瞬触れて、そして離れた。
彼「こんなに感じてくれてるんだね」もう漏らしてしまったみたいにぐっしょり濡れている私だったから、ほんの一瞬触れただけで、彼には十分伝わってしまったの。
彼「もっと感じさせたくなっちゃったよ」そう言って下着の中に指を滑り込ませてきた、その瞬間。
私「・・・ああっ!」全身に電気が走ったみたいに、産毛が逆立って。
あそこがヒクヒクと痙攣しちゃって。
彼「イッちゃった?まだ少しも触ってないのに、もうイッちゃったの?」彼に愛撫されるって思っただけで、もうダメだった。
我慢する間もなく、あっさりイッてしまった私。
彼「可愛い。可愛いよ・・・!」そう言うと彼は急に強くキスするかと思うと、まだヒクヒクしてる私のそこに指を入れてきた。
私「・・・あ、ああっ。あ・・・んっ!」
まださっきの絶頂が収まっていないのに、ねっとりと溢れているその入口を指で弄っては、時々深く挿し入れてくる。
くちゅくちゅっていやらしい音が聞こえてくる。
それが恥ずかしくて、でも彼にそうされているんだと思うと、ますます濡れてくる。
彼「すごい、大きくなってる、ココ・・・」そう言って過敏な部分を指先でゆっくり、ゆっくりと撫でる彼。
私「・・・あ、だ、だめ・・・また、また来ちゃうからっ・・・!」
彼「いいよ。イッて。イクとこ見せて。イクって言ってみせて」
そんなコト言われたら、もう、ダメ。
私「・・・あ、あん、イッちゃうよ?ね、イッちゃう。あ、ね、イクっ・・・!」
彼「俺も我慢できない・・・入れていいかな?」
ズボンのベルトをカチャカチャと外す音が聞こえた。
って思ったら私の下着を剥ぎ取って、ヒクヒクしている私のそこに彼が入ってきた。
私「・・・んっ、あっ、ああっ!」
いきなり奥までひと突きされて思わず声が出る。
そしてゆっくり引いたかと思うと、また思いきり奥まで突いてくる。
そんな動きが何度か続いたあと、徐々に彼の腰の動きが速くなってくる。
彼「ああ・・・気持ちいい・・・すごい、いいよ・・・」
そう言う彼をもっと欲しくて、思わず私の腰が動いてしまう。
もう彼の全部が欲しくて、恥骨を押し付けるように密着して自分から腰を振ってしまう私。
もっと。
もっとして。
たくさんして。
彼「ああ、ダメだよ、そんなにしたら出ちゃうよ俺っ」
いいの、出して。
全部。
ね、私もイキそうなの。
ね、ちょうだい、奥まで。
一緒にイキたいよっ!
彼「いいの?このまま出して、いい?」
私「大丈夫、だから、一緒に・・・!」
息を飲むような小さな唸り声と同時に、私の中で何度も何度も脈打つ彼の。
彼のが脈打つ度に、私のそこはキュッと締まる。
締まる度に気持ち良くて身体が痙攣しちゃう。
彼が全身を私に預けて、その重みが幸せだなって、でもこれっきりなんだなって思ったら何だか泣けてきて。
彼「ごめん・・・」
彼が謝るから、「謝らないでくださいって。こうなりたかったって、ずっとずっと思ってたから、嬉しいですって。泣いてるのも嬉し涙ですから」って。
そそくさと身支度して、何も無かったかのようにその場を離れて。
きちんとしないとなって、トイレに行って便座に腰掛けたら、さっきの彼のが流れ出てきて。改めて、泣いた。
最初で最後の彼とのSEX。
こんなに気持ち良かったのも人生初だし、こんなに切ないのも人生初。
こんな思いのSEXはもう二度とないんだろうな。



妊娠している元カノ 投稿者:中出し 投稿日:2017/09/03(Sun) 20:06 No.8225  
に、立ちバックで中出ししまくった
就活が終わった6月、渋谷にて元カノと偶然遭遇した。
俺は全く気が付かなくて、声を掛けられた時はちょっと気まずかった。
なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。
元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。
今でも忘れもしないクリスマスの「もう別れようよ」という言葉。
俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。
あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。
もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。
就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。
超嬉しそうに喋りまくる元カノ。
俺はというと、暇だったので近くのカフェへ行った。
旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。
気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。
「メアド教えてよ」そう言われたから、その場で赤外線で交換した。
それでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。
元カノは仕事を辞めてたのでヒマ過ぎると言ってた。
旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。
俺も暇だったから付き合ってたけど、ふと気が付けば下ネタ系が多くなってた。
俺から話を振ったわけではなく、元カノの方から振ってきた感じ。
そんな女じゃ無かったのになぁ〜って思いながら、少し楽しくメールしてた。
偶然出会ってから2週間、とうとう「ご飯食べに行こうよ」と誘われた。
そりゃ別にメシぐらいは良いけど、妊婦だし人妻だしイイのか?と聞いた。
気にする事でもないでしょ〜と軽くいなされた。
学校もない平日の昼、気を使って元カノの住む地域に近いエリアで待ち合わせた。
妊婦だし近い方が良いかと思ってね。
食欲はあるようで、パスタを食べながらまたお喋り三昧。
そしてなぜか疲れたからマッタリしたいと言い出し、満喫かカラオケのどちらかと提案すると即答でカラオケと言われて近くのカラオケ店に向かった。
カラオケでは胎児に良くないとかそんな話になって、2人ともよく分からんけど歌わず。
また喋りまくりの元カノだったが、個室だからなのかメールのような下ネタ連発。
俺が当時彼女もいなくてオナニー三昧だったせいで、どんなDVD見てるのか、風俗とかには行かないのか、質問攻め。
そういえば、元カノとは清く正しいセックスしかした経験がなかったと思い出した。
フェラもクンニもチョチョチョっとするだけで、正常位ばかりやってた気がする。
高3の頃にはバックとか騎乗位とかもやってたけど、元カノが恥ずかしがっちゃって騎乗位は毎回散々だった。
なのに妊婦となった元カノは「騎乗位が一番好き」とか言ってやがった。
女ってのは変わるもんだなと痛感した。
話題は俺のチンコサイズへ。
どうやら歴代の彼氏の中で、俺のチンコが1番だったらしい。
長さも太さも硬さも反りもカリ首の引っ掛かり具合も。
他の男とセックスしてみて、俺の良さを毎回思い出してたなんて言われた。
俺と旦那以外に、10人近くの男とセックスしたとか。
旦那には内緒だけど社内にも2人、絶対言えない他部署だけど上司ともしてるみたい。
この上司との不倫で開花したって笑ってた。
旦那はとにかく早漏で、ゴム無しだと数十秒で撃沈。
でもクンニ好きだからずっと舐めてくれる。
本当はクンニ以外でイッた事がなく、終わってから毎回オナニーをする。
旦那が買ったバイブや電マを1人で使いまくり。
照れ笑いを浮かべながらもこんなぶっちゃけトークをしてくれた。
女って変わるもんです。
話を聞いてたら勃起してた俺。
チノパンだったり元カノが隣に座ってたから、早々に勃起してるのがバレた。
昔だったら絶対言わないであろう言葉。
「やっだぁ〜。おっきくなってるぅ。」
「ゴメンごめん、お前のエロっぷりに興奮しちゃってさ。」
「えぇぇ〜〜ちょっとヤメてよぉ〜。」そう言いながらも俺の股間をガン見。
わけ分かんないけど変な気持ちになってきちゃって調子に乗り出した俺。
「もっとエロ話聞かせてくれよ、勝手に弄ってるからさ。」
「ちょっとぉ〜〜。」全然嫌がる素振りすら微塵も無い。
元カノは俺を興奮させようとしたのか、変態っぷりを喋ってくれた。
薄々自分でも勘付いてたが、上司のお陰で自分がドMだと自覚できた。
気持ち良くなってる時は、痛い事も気持ち良く感じる。
だからバックの時はスパンキングが当たり前で、いつもお尻が真っ赤になる。
頭を掴まれてのイラマチオにも異様に興奮。
フェラするだけでも興奮しちゃってビショビショになる。
言葉攻めも大好きで、卑猥な言葉を言わされながら騎乗位で腰を振るのも大好き。
こんな話を聞かされたんじゃムラムラしない方がおかしい。
さらに調子に乗ってきた俺はジッパーを下げ、勃起したチンコを露出してシコシコした。
その俺を見ながら元カノは卑猥な話をしてたんです。
ドスケベとしか言い様がない。
元カノだから、一線を越えるのは早かった。
シコシコとシゴいてる途中で元カノが寄ってきて、抱き着いてきてそのままキス。
キスしながら俺の手を上から握ってきて、ゆっくりとシコシコとシゴいてくれた。
昔とは比べ物にならないほどエロ過ぎるキスにメロメロになった。
舌や唇を愛撫するような感じで舐めたりしゃぶったり吸い付いてきたりするキス。
呆然とするぐらいネチョネチョとキスをした後はお待ち兼ねのフェラチオ。
「んふっ。」という意味深な笑みの後、亀頭をベロンと一舐めしてまた微笑み。
さすがと言わんばかりのフェラテクに撃沈しそうになった。
ジュポジュポしゃぶるだけじゃなく、口の中で舌が竿や亀頭に絡みついてくる。
この舌の動きが見た目にもエロいし気持ち良いしで大変。
さらに追い打ちを掛けるような手コキ。
根本だけをスコスコとシゴくから、危うくそのままイカされそうになった。
まだ夕方だったけどカラオケを出てラブホに直行した。
部屋に入るなりキス攻めにあい、ベッドに押し倒されて襲われるようにキスされた。
俺はただただ圧倒されてされるがまま。
キスだけでは終わらず、モミモミと股間を揉まれた後、脱がされてフェラ。
昔は頼んでも渋々だったくにせ、何も言わずして自らしゃぶってくれる元カノ。
カラオケの時よりも音を出すフェラで、まるで風俗にでも来てるような気持ちになった。
起き上がって胸を触ると、明らかに昔よりも大きい。
ちょっと固いというかハリがあるというか、でも元々そんなもんだったかな。
よく分からなかったけど、胸元から手を入れて乳首を直に触った。
そしたら元カノ速攻で反応し出しちゃって、体をモジモジさせながらしゃぶってた。
フェラをやめてそのまま上に起き上がってきてのキス。
「シャワー浴びたい」
「じゃ、久し振りだし一緒に入ろうぜ」というわけで2人で入った。
初めて妊婦のお腹を生で見た。
まだ下っ腹が少し膨らんだだけのようなお腹だった。
「最近安定期に入ったの」
「っていうかセックスしてもイイの?」
「イイんじゃないの?激しくしなきゃ」
「マジ?大丈夫なのかな」
「だってウチの人ともしてるよ」
「そっか。やっぱり中出し?」
「うん。」
「俺もイイ?。」
「中に出したい?」
「そりゃ〜もう!」
「どうしようかな〜考えとく。」
こんな会話をキスをしながらしてたけど、元カノの手はチンコをずっと握ってた。
手慣れた手つきで俺の体を洗ってくれた元カノ。
お返しにと元カノの体を洗ってあげて、懐かしのオマンコも綺麗に洗ってあげた。
少し乳輪や乳首、ビラビラが黒くなってた。
少しだけ指を入れて中を刺激しながらクリ舐め。
膨らんだお腹を舐めたりしながら手マンすると、肩に手を付いてきて喘ぎまくる。
足をガクガクさせながら感じまくる姿は、もう昔の元カノの面影が全く無し。
手マンする事数分、縁に座らせたらすぐに思いっ切りイッちゃいました。
初めて手マンで元カノをイカせた瞬間でした。エロ過ぎる豹変ぷりに興奮した俺は、立ちバックで挿入した。
ちょっと怖かったが、包み込まれながら吸い込まれていく感触が気持ち良すぎ。
途中まで入れて引き抜くと、これまた吸い付きが良くてヤバいぐらい気持ちいい。
旦那が早漏なんじゃなくて、元カノのオマンコが良すぎるって事に気が付いた。
昔はこんなオマンコじゃなかったのに…開発されて変わるもんなんですかね。
気持ち良くて我を忘れた俺は、後ろからオッパイを揉みながら腰を振った。
元カノも気持ち良いようで喘ぎまくる。
終いには「オマンコ気持ち良いの」とまで言い出してた。
聞いてないのに。イキそうになって立ちバックを中断。
ベッドへ行って正常位で入れてキスしながら腰を振った。
元カノのキスがエロいから余計興奮しちゃって、情けないながらもそこで撃沈した。
「もうイキそうっ!イッてもイイ?」
「まだダメ!」
「すぐ回復するから。」
「ホントに?」
「マジマジ。だからイッてもイイ?」
「うん、中に出してもイイよ」
「マジで?!」
「中に出してっ」
人生初の中出しは身震いするほど気持ち良かった。
久しぶりのセックスだったから余計良くて、思わず声が出たほど気持ち良かった。
元カノも「出てる出てる、すっごい出てる!」って言ってた。
イッた後もしばしの間、抜かずに抱き付いたまま挿入しっぱなし。
AVのようにオマンコから精子ダラリが見たくなり、抜いてオマンコを見せてもらった。
大量に出た精子がアナルに流れ落ちる光景はエロ過ぎる。
思わず半勃起になったチンコをまた挿れたりして余韻を楽しんだ。
10分ぐらいの休憩を挟んで「もう復活する?」と言われてフェラされた。
休憩は十分でまたすぐにガチガチに勃起した。
それを嬉しそうにしゃぶる元カノを見てまたムラムラ。
精子まみれのオマンコに指を入れて、Gを中心に手マンした。
泡だったオマンコを舐める気はしなかったが、手マンだけで十分だったみたい。
「今度はアタシが上になる。」元カノはそう言って上に跨ってきた。
奥まで入れるのは苦しいというので、前に倒れかかった姿勢で腰を振られた。
クリトリスが擦れて気持ちが良いと勝手に隠語を連発。
そして激しくなりそのまま昇天。
バックで入れてまたもや我を忘れて激しく突いた。
「お尻叩いて」って言われたから何度も引っ叩いてやった。
「旦那にバレるんじゃない?」
「自分でしたって言うから大丈夫。」じゃぁ遠慮無く!って事で何度もバシバシ引っ叩いた。
それだけで元カノはまた昇りつめてた。
吸い付きが凄くてバックでまた撃沈した。
量は減ったけどかなり多くの精子をそのまま膣へ。
四つん這いでオマンコから流れ落ちる精子もまたエロかった。
オネダリフェラされてまたセックスをし、最後は正常位でキスをしながら中出し。
3回やったらさすがに俺も元カノも満足した。
もう会う事もないかと思いきや、元カノの方から「またご飯行こうね」って。
「また会ったら我慢出来ないぞ」
「我慢しないでイイよぉ〜。」そんな事言われちゃ〜我慢するのも野暮。
1週間溜め込んで元カノと会い、メシの直後にラブホへ。
その日も2回中出しをした。
間の1回は口に出して精子を飲ませた。
喜んで精子を飲んじゃう元カノは、やっぱり昔とは別人に見えた。
まだまだお盛んだった俺は、次の週は2回会い、可能な限り中出しをした。
1ヶ月半の間に多い時は週2回、少なくとも週1回会ってやりまくった。
あんなに中出しをしたのって未だかつて無い。
今にして思えば胎児に良くないに、無知だった俺達は喜んで中出しをしてた。
最後の方は午前中からラブホに入って、18時過ぎまでやりまくってた。
元カノの具合が悪くなってきたて会えなくなり、それ以降は会わなかった。
メールでは「エッチしたいよぉ〜」なんて言ってきてたが。
出産したらまたしようって言ってたのに、会う事はなかった。
なんだろうね、急に性欲がなくなったのかな。
それとも子供を産んで心境が変化したのかな。
産まれたよ!ってメールが来てから数日間だけメールがあり、それ以降はメールを送っても返事すら返ってこなかった。
夢の様な1ヶ月ちょいだったと今では思ってる。
もっとあのやらしい体を堪能しておけば良かったかなという後悔はあるけど。
今思い出してもあんなに興奮したセックスは未だに経験してない。
無知がゆえの中出し連発はNo.1の思い出です。



子持ちなのに色っぽい人妻 投稿者:ガーター 投稿日:2017/08/30(Wed) 23:38 No.8224  
学校の行事の慰労会。娘の友達のお母さんといいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、近所まで送ると行って車に乗せました。
車中でこのまま二人で2次会しないか、と可愛い人妻を酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、あっさりOK。
その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。
和美さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。
その中で和美さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず「じゃあ今度ガーターベルト履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。
言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、和美さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」でした。
ということは、あれば履いてくれるのか・・・!。
私は和美さんのスタイルやルックスの良さから、和美さんは絶対にガーターが似合うと誉め続けました。
そしてなんとか「じゃあ見付かったらね。」と約束してくれました。
その日は取り合えずお互いのメアドを交換して、そのまま解散しました。
それから改めて連絡をとり、昨日会うことになりました。
和美さんは白のブラウスにベージュのタイトスカートで、待ち合わせに現れました。
今までジーンズなどのパンツスタイルしか見たことがなく、改めて和美さんのスタイルの良さに感動しました。
なによりも足が綺麗。
私たちはさっそく店に向かいました。
そこは和風ダイニングバーで、値段もそんなに高くなく、なによりも料理がとても美味しい店です。
和美さんもその店を知っていましたが来たことはなく、一度来てみたかったと、とても喜んでくれました。
さっそく料理とお酒を注文し色々と会話を始めましたが、お互いどうもぎこちない。
考えたら、前回は私が話しかけた時からお互いに酔いが回っており、シラフで会話をしたのは今日が初めてでした。
再びアルコールの力を借りなければ、とピッチを上げ酒をどんどん注文しました。
1時間もするとだんだん話が盛り上がり、私も夫婦生活の話など少しづつエッチな話を切り出しました。
和美さんの反応も上々だったので、私は思い出したかのように、「そういえば、いまガーター履いてる?」と尋ねてみました。
私の問いかけに和美さんは「ごめんね、探したけどなかったの」と答えました。
「そうなんだぁ」とても残念な表情の私を見て、待ってたとばかりに微笑み、「だから新しいの買っちゃた」と驚きの発言!思わず私は「まじまじ!?」と店中の注目を浴びるほど興奮してしまいました。
すごく見せて欲しかった。
でも私にそこまで言う勇気もなく、ましてや店の中でというわけにもいきません。
取り合えず次の店に誘いました。
2軒目は静かな薄暗いショットバーです。
店はすいていたのですが、私たちはカウンターの隅に並んで座りました。
さっきと違い薄暗く、お互いの距離がすごく近くなったせいか、なかなかいい雰囲気でお酒も会話も進みました。
会話の内容も子供の頃の話だとか、今の生活の悩みだとか、逆にHな話はあまりしなくなりました。
久しぶりに恋人同士のような楽しい時間を過ごしました。
もう何でも話せそうな感じです。
僕はさっきからずっと頭の片隅にあったことを、思い切ってお願いしてみました。
「ねえねえ、ガーターベルト見せてみてよ」突然のお願いに和美さんも驚いた表情で、「ええ!それは・・・」どうしようか迷っている感じでした。
私はこの前のように和美さんを褒めちぎり、なんとかその気にさせようと努力しました。
そのうち和美さんもその気になってくれたのか、あきらめたのか・・・「じゃあ、ちょっとだけ・・・」と、座ったままスカートの左側をすーっとまくってくれました。
足にフィットしたタイトスカートが少しずつめくれ、薄い肌色に少しラメの入ったストッキングが、足の付け根近くまであらわになりました。
約束通りガーターを履いていました。
ガーターは光沢のある白です。
肌色でキラキラ光るストッキングによく似合っていました。
それに、綺麗な足・・・。
その足の生えるところに、同じく光沢のある白い下着が見えました。
レース模様で、薄暗いのではっきりとは見えませんが、大事なところがうっすらと黒く見えていました。
もうここまでくれば、最後のお願いを聞いても断られるとは思いませんでした。
「ねえ、Hしよっか」
和美さんはうつむいたまま何も言いません。
たぶん覚悟はしていてくれたから、見せてくれたのだと思います。
少しの沈黙のあと、私は和美さんをこちらに向かせ、軽くキスをしました。
和美さんは私の顔が近づいた瞬間、目を閉じ私に唇を預けてくれました。
その時の和美さんの唇は、少し震えていました。
考えたら、私もそうですが、和美さんには夫も子供もいます。
その日は夫は出張、子供は近くの実家に預けているということで、1日だけ独身時代のように楽しい夜を過ごしてくれたかもしれませんが、明日になればまた今まで通りの妻であり母親である生活に戻ります。
その唇の震えは、今から考えると、罪悪感なのか、それともただ緊張していただけなのか・・・。
「もう出よう」と、私は和美さんの肩を抱いたまま店を出ました。
エレベーターホールでエレベーターが来るのを待っていましたが、私も我慢しきれず、もう一度キスをしました。
扉が開き中へ乗り込んでも唇は離さず、さっきよりも激しく・・・。
1階についた後、私は和美さんの手を引っ張り、人気のない非常階段に連れて行きました。
私は和美さんを抱きしめたまま壁に押し付け、和美さんのスカートの中に手を入れました。
和美さんの足はひんやりと冷たく、少しやわらかでした。
私はその足をなでながら少しずつ手を上へ上へずらしていきました。
そして、その部分を・・・。
和美さんの秘部は、下着の上からでもはっきりとわかるくらい濡れていました。
ツルツルしたシルクの下着の上から柔らかい部分を割れ目にそってなぞると、和美さんは目を堅く閉じました。
・・・息が少し荒くなっているのがわかります。
私は下着の上からその秘部を撫で回しました。
和美さんも抵抗を試みたのか、少し体をよじりますが、私の左手が体を押さえつけています。
そして下着を横にずらし、指を中に滑り込ませました。
ものすごく濡れていて、ヌルヌルと温かいものが私の指に絡まりました。
私はその指でクリトリスを撫でた瞬間、和美さんは唇を離し「ああっ」と小さく喘ぎ、腰が砕けたようによろよろとよろけました。
執拗にクリトリスをいじりまわすと、「もうだめ、だめっ」と私の腕をぎゅっと握り締めます。
私はしゃがみこんで和美さんの左足を担ぎ上げ、顔をスカートの中に入れて秘部に顔を近づけました。
和美さんは、「だめっ、きたない!」っと両手で私の頭を押さえつけます。
私は気にせず下着の上から和美さんの秘部を舌でなぞりました。
確かにいい香りとはいえない、すっぱい香りが鼻につきました。
でもいやな匂いとは感じません。
私は白いシルクの下着を剥ぎ取り、再び和美さんの秘部に舌をのばしました。
私の頭を押さえつけていた両手が、いつの間にか私の頭に秘部を押し付けているような感じになりました。
「ああっ、いいっ!」とさっきまで小さかった喘ぎ声が次第に大きくなっていきました。
そのまましばらく舌で和美さんの秘部をたっぷり味わったあと、私は再び和美さんの手を引っ張り「行こう」とビルを出てホテル街へ向かいました。
もう和美さんは、私にされるがままです。
人通りの少ない交差点の信号待ちで、私は再び和美さんのスカートに手を入れました。
下着はさっき脱がせたので、何も履いていません。
さっきあれだけ私がヌルヌルしたものを吸い取ったのに、和美さんの秘部はもう濡れています。
人通りがないことをいいことに、私は指を中に入れたまま信号を渡りホテルに向かいました。
和美さんは歩くどころか、私の右手に激しくすがり、立っているのもやっとの状態です。
口を堅く結び、声が出ないようずっと耐えています。
結局そのまま誰ともすれ違わなかったので、部屋に入るまでずっと和美さんの秘部を撫で回していました。
部屋に入ると和美さんの方から激しく唇を求めてきました。
和美さんの中では、もう何も考え付かないのでしょう。
ただ無心に私の唇を吸ってきます。
私は和美さんのスカートのファスナーをおろしました。
ストンっとスカートが下に落ちると、私は唇を離し、和美さんの体全体を見ました。
もちろん初めてです、和美さんの半裸を見るのは・・・。
黒くシックで上品なブラウスの下は、何も履いていないむき出しの下半身。
そこに白いガーターと肌色のラメが入ったストッキングの付け根には、黒くいやらしい茂みがヌラヌラと光っていました。
私はやっとこの時が来たことに、この姿を見ることが出来たことに、なぜか安堵の気持ちが広がり思わず、「あぁ、とうとうここまで来ちゃったね」と声をかけました。
和美さんも急に緊張がほぐれたのか、「もう!ほんとにっ」と少し笑いながら答えてくれました。
その瞬間、さっきまでの、口を堅く結び、私の執拗な愛撫に耐えていた顔と違い、私が普段見かけている和美さんの顔に戻りました。
私がいつも見ている和美さんの顔は、子供を連れて保育園に登園し、目が合うと「おはようございます」と微笑んであいさつをしてくれた優しい母親の顔です。
私が和美さんに興味を引かれた顔でした。
もうここまで来たらあとは決まりです、何もあせることはありません。
私は冷蔵庫からビールを取り出し、「とりあえず乾杯しよう!」とグラスを渡しました。
「何の乾杯なの?」と笑いながら、私にもビールをついでくれました。
「和美さんが思った以上にHだったことに乾杯しよう!」とグラスを合わせると和美さんは、「だってあんな所であんなことするから・・・」とちょっと恥ずかしそうに答えました。
私が触った瞬間、すでに激しく濡れていたことを告げると、「もうっ、そんなこと言わないでよ」と私の横に腰掛け、再び唇を求めてきました。
そのままソファでいちゃついた後、和美さんに「先に浴びて来ていいよ」と告げると、和美さんは下半身半裸のまま風呂場へ向かいました。
後ろ姿をずっと眺めていましたが、上半身は上品な服を着てても、何も履いていないいやらしい下半身が、普段の和美さんと今の和美さんを結びつけません。
和美さんがバスルームの扉を閉めシャワーの音が聞こえ出すと、ビールを飲み干し、私も服を脱いでバスルームに向かいました。
突然扉を開けてバスルームに入り込んだ私に、和美さんはニコッと笑いシャワーをかけてくれました。
私はボディーソープを手に取り和美さんの体を洗いました。
さっきは服を着ていたのでわかりませんでしたが、和美さんの胸は予想以上の大きさでした。
私は背中から手を回し、和美さんの大きな胸を洗いました。
30代半ばのためかさすがに張りはないものの、とても柔らかく、大きさの割には垂れていません。
私は洗いながら胸をずっと揉んでいました。
「腰に何か当たるよ」和美さんは笑いながら、今度は私の体を洗い始めました。
手は上半身から少しづつ下へ下へと移っていき丹念に洗ってくれましたが、肝心なところは洗うどころか、触ってもくれません。
やっぱいきなりは触らないものなのかな・・・さんざんじらされた挙句、ようやく私の硬いモノに触れてきました。
その手はとてもやさしく、両手で包み込むように洗ってくれました。
そして和美さんはしゃがみ込んで、私のモノをじっと眺めながら、本当に大事そうに両手でつかみ、優しくしごくように洗ってくれました。
あんなに大事に扱われるなんて、嬉しいような、恥ずかしいような・・・。
それから互いに石鹸を洗い流しバスルームを出ようとすると、和美さんは私の前で再びしゃがみ込んで、いきなり私のモノを口に銜えました。
あの普段は笑顔が素敵で優しい母親の和美さんがこんなことをするなんて、想像できない・・・。
あまりの突然の展開にびっくりしてしまいましたが、もちろん私が抵抗するわけがありません。
私はされるがままに身を預けました。
和美さんのフェラは普段の姿のように優しくくわえ込み、時にはさっきの激しく身をよじった時のように、吸い込みまるで私が執拗に愛撫した仕返しをするかのようにむさぼりディープスロートプロ並みとはいきませんが、とても気持ちよく、とにかく一所懸命なのが伝わって来るフェラでした。
バスルームを出るとそのままベッドに倒れこみ、私は和美さんと再び唇を合わせました。
もう和美さんは何も抵抗しません。
私の背中に手を回し、私を引き寄せるように抱きしめてきます。
私はそのまま唇を首筋に這わせて、和美さんの胸にたどりつきました。
さすがに横になると少し崩れてしまいますが、大きいせいか、両手で包むように揉むと、手のひらから溢れるように胸が盛り上がります。
私は両手でその胸の感触をじっくり楽しみながら、その先にある少しだけ黒ずんだ突起を舌で転がして遊びました。
荒い息遣いをしていた和美さんは、その瞬間「ああっ」と悶え、体をよじりました。
なおも私は胸に舌を這わせながら、右手を和美さんの秘部に当ててみました。
バスルームから出たときお互いしっかり体を拭いたのに、和美さんのあそこはびっしょりと濡れていました。
ただ指が触れただけなのに和美さんは大きく喘ぎ、指を離すとねっとりといやらしい液が糸を引きました。
私は我慢が出来なくなって、M字に開いた和美さんの両足の間にいきなり顔をうずめ、音を立ててその秘部にむしゃぶりつきました。
和美さんはより大きく喘ぎまくり、「ああっだめ!」
「いいっ!」と体をねじり悶えました。
舐めても舐めても和美さんの奥からすっぱい匂いの汁が溢れてきます。
私はわざと音を立てながらその汁をすすりました。
「もうだめっいっちゃううっ・・・」和美さんは「くうっ・・・」と言葉にならない声を発し、一瞬体を硬直させました。
私が顔を上げると和美さんは肩で息をし、目を硬く閉じていました。
「和美さんて、すごくHだよね」私の言葉に何の反応も示しません。
ただハアハアと息をしているだけです。
私が和美さんの足元であぐらをかき、その表情を見ていると、和美さんはいきなり体を起こし、私のモノに手を伸ばして来ました。
再び撫でるように優しく両手でつかみ、そして口の中へ含んでいきました。
さっきのバスルームとは何かが違います。
さっきはただ舐めて銜えて口を上下させるだけでしたが、今度は味わうようにしゃぶって来ます。
モノに舌を這わせ、まるでアイスキャンデーのように舐め上げるかと思えば、突然奥の奥まで口に含み頭を上下させます。
口の中はまるで別の生き物がいるかのように、私の先をくすぐり、カリの回りを丹念に舌の先で舐め回します。
口から離すと「はあっ・・・」と熱い吐息を吐き、再び私のモノの表と裏をじっくりと舐め上げます。
和美さんは私のモノを咥えたまま体勢を変え、今度は四つん這いになりました。
ふと前を見ると、その先に鏡があり、その鏡には和美さんの小さなお尻がいやらしい姿で・・・。
両足を広げ、尻を高く上げたその間からは、さっき私が顔うずめた秘部がはっきりと写っていました。
私のモノを咥えながら頭を上下すると、一緒にその尻も揺れています。
私はその秘部をじっと眺めました。
割れ目の間からは透明な汁が垂れていました。
私が手を伸ばし再び割れ目をなぞると、和美さんは咥えながら「んん?っ」と声を発しました。
もうびっしょりでヌルヌルしていて、撫でる度にクチョクチョ音がしました。
和美さんはようやく私のモノを口から離したので、いよいよ挿入するべく体の向きを変えようとしたら、いきなり私を押し倒し「そのまま寝てて」と私に跨りました。
ゆっくりと片足を上げ、右手で私のモノを掴み秘部にあてがい腰を下ろそうとする瞬間、私は和美さんの顔を見ました。
しかし・・・目をつぶった和美さんのその顔は、私には、なぜか悲しそうな表情に見えました。
さっきまで苦しそうに口を結わえ顔をゆがませていた表情ではありません。
真面目で優しい母親であり妻であるはずの自分が、夫以外の男のモノに手を沿え、その男の目の前でだらしなく両足を広げたみっともない姿で、自らの手でその男のモノを自分の秘部に収めようとしている・・・。
今から考えると、和美さんはそういう自分を思い直して悲しくなったのか、ただ単にあまりの快感に泣きそうなアヘ顔どちらにしても、その表情と首から下の淫らではしたない姿とはアンバランスな感じがしました。
和美さんは35歳で10年前に結婚し、4年前に子供を産みました。
その後少しずつレスになり、ついには2年前から全くしなくなったそうです。
夫が求めて来なくなったときはきっと浮気をしているに違いないと思ったそうですが、そのうちきっと自分に魅力がなくなったんだと思うようになり、Hがなくても楽しい幸せな生活が出来ているから気にしなくなった、と飲みながら話してくれました。
いろいろ話を聞いているたび、この人が奥さんだったらいいのになあ、と旦那さんがとてもうらやましくなりました。
夫にも子供にも、そして誰に対しても優しくて真面目で・・・。
自分は絶対に浮気なんかしないと思っていたそうです。
夫以外とは誰ともHはしない、だからもう死ぬまでHはしないだろうなと・・・。
だから和美さんは夫や子供に対する裏切りを感じていたのかも知れません。
でも止まらないのか・・・止めたくないのか・・・私のモノを掴みながらゆっくりと腰を下ろし、場所を探るように濡れた秘部にあてがい、そして中にヌルっと収めました。
「ううっ」と声を上げ、その瞬間、悲しい表情がさっきの苦しく口を結わえた表情に変わりました。
和美さんが自分で築いた最後の壁を、自分でやぶってしまった瞬間のように思えました。
最初はほとんど動かず、ただ中に入っている感触を味わっているかのように、ほんのわずかだけ腰をくねらせていました。
私が目の前にある和美さんの胸を掴み先を口に含むと、和美さんは再び声をあげて喘ぎだし、腰を動かしはじめました。
感覚を思い出しているのか、探っているのか、上下に動いてみたり、前後に動いてみたり・・・。
そのたびにクチュクチュと、私のモノと和美さんの秘部のこすれる音が部屋の中に響きます。
和美さんは場所を探り当てたのか、腰を上下にだけ振るようになり、「あああっ」と声も次第に大きくなります。
私は下から見上げた和美さんの悶える表情と、下のモノから伝わってくる、温かいヌルヌルした和美さんの中の感触をじっくり味わっていました。
今度は私が上になろうと体を起こしましたが、そのまま倒され「いいからこのままで寝てて」と和美さんはずっと腰を上下に振り続けていました。
何も身動きがとれず、和美さんに犯されるままの私は、今度は和美さんのひざを立たせM字で両膝を開き、和風トイレで用を足すポーズにさせました。
うつろな表情に変わっていた和美さんはそのままの体勢で再び腰を上下に振りはじめましたが、さっきと何かが違うのか「いいっ、すごいっ」を連発しながら、さっきより激しく腰を動かしてきます。
髪を振り乱しながら大きく悶え、「いやあ、もっともっと」自分がどんなに恥ずかしい言葉を発しているか気づいておらず、部屋中に卑猥な音を秘部から響かせていました。
そして和美さんが頂点に達しようとするとき、信じられないことを言い出しました。
「いま中に出してえ!」
私は迷いませんでした。
このまま抜きたくなかった。
最後まで和美さんの温かい感触を感じていたかったから。
和美さんが両手で顔をふさぎ奇声を上げて体がこわばるのと同じくして、私もおもいきり和美さんの中に放ちました。
どれだけ注ぎ込んだんだろう、私は和美さんに入れたまま何度も何度も腰を痙攣させました。
あんなに気持ちよかった射精は初めてです。
気が遠くなるような感覚でした。
和美さんはそのまま倒れこみ、私の胸に顔を伏せました。
そして肩で息をしながら私に、「ごめんね」とつぶやきました。
それは私に対してなのか、誰に対してなのか・・・。
私は私なりに今までにない快感を思い出していたのですが、和美さんは何を思っていたのだろう?聞き出す勇気もないまま、そのまま無言で少しの間、時間が過ぎました。
私が黙っていると、中出ししたことに私が後悔したと思ったのか、和美さんは「私、もうすぐ生理だから今日は安全日だよ」と優しく声をかけてくれました。
いつもの和美さんの顔でした。
和美さんとはまた会う約束をしました。
今度は昼間です。
お互い顔を見られるとまずいので、そのままホテルに向かう予定です。
ちなみにその約束とは別に、明日会います。
ただし子供の運動会です。
またそれぞれのパパとママに戻ります。
顔をあわせたら、なんて話せばいいんだろう・・・

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