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酔うと記憶を無くしやすいという... 投稿者:サイキ 投稿日:2018/06/06(Wed) 14:50 No.8307  
先月の金曜日、某路線の終電に乗ってたら、ふらついてる女発見。
どうやら乗り過ごしたらしく、隣のホームまで歩いて行ったけど、目の前で最終電車が発車してしまう。
顔を確認したら、若干年上だがストライクゾーン内だったため、声を掛けてみた。
「乗り過ごしたの?駅どこ?」
「○○駅です」
「お、俺も同じだよ。(嘘)タクシー相乗りしない?」
「え、は、はい…」
この時点で、なんとか上手く相手の家に上がり込めないかと模索する。
タクシー乗り場に向かう最中で
「とりあえず、どっかで飲み直そうよ」
と提案したら、すんなりOK。
適当な居酒屋入って隣に座る。
聞けば、会社の飲み会帰りの31歳との事。
彼氏は半月以上無し。
これはイケると思い、押しまくってみる。
しかし、キスまで行けるか…と思って試した時点で、帰りますと言われる。
ここまでか、と思ったが一応粘ろうと思って、趣味の話を振って引き止める。
そのうち、また腰を落ち着けるチャンス。
ここで衝撃な事が分かる。
どうやらこの子、酒飲んだらすぐ記憶が飛ぶらしい。
現に既に俺とどこで会ったかも覚えてない。
チャンス。
ある程度飲ませたところで、店を出てタクシーに乗る。
いかにも親切のように家まで送る事を申し出る。
当然、心の中ではこの後ヤる気まんまん。
ついでに聞き出すと、1人暮らしのアパートで1階。
しかもたまに鍵も掛けないらしい。
ますます、イケる予感。
家に着いたら、
「ごめん、トイレ借りていい?」
と言って上げてもらう事を要求。
ちょっと困ったような顔をした後、
「ちょっと待ってね」
と言って中に入る。
どうやら部屋を片付けているらしい。
5分ほど待ったあと、いよいよ中へ。
トイレでしばらく待機した後、平然と居間に座る。
女の方もよく分かってないらしく、普通に雑談。
聞いたら、やはりここまでの流れを覚えてない。
今だと思った俺は、女の方に近寄って体を抱き寄せた。
すると結構強めの抵抗。
「そういうつもりじゃないんですけど…」
ここまできて押しても引いてもヤラせてくれない彼女に、1つ作戦を思いついた。
「でも、声掛けてきたのそっちでしょ?彼氏いなくて寂しいって。ここまできてそれは酷くない?」
「え、えぇ??そうなの?私から声かけたの?」
「そうだよ。僕はあなたに惚れたのになぜ今になって。僕の心の責任取ってよ」
「そんな事言われても、覚えてないよ…」
「都合の悪い事は覚えてない?酷いよ。僕より年上なんだから、責任取って付き合ってよ」
ちなみに、僕の年齢は20です。
付き合ってヤったらすぐ別れようと思ってました。
「ええ?無理だよ…付き合うのはできないよ」
「出来ないって…それで済むと思ってるの?僕にいきなりキスまでしたんだよ?」
「えぇぇ…そうなの?ごめんね、本当にごめんね。どう謝れば…」
「謝って済む問題じゃないよ。付き合ってよ」
「…それはできないよ」
「じゃあわかった。代わりに1時間だけ甘えさせてよ。それでもう僕は何も言わないよ」
「甘えさせてって、どういう事?」
「子供じゃないんだし、分かってるでしょ。ヤラせてって事だよ」
「…それは……できない」
「できないできないって、じゃあ何ならできるの?何かしないと解決できないよ?君がどうしたいのか、君が選んでよ。僕は君の事が好きだからね」
こうやって抱き寄せて耳元で囁き続けると、体をビクビクとさせる彼女。
もう少しで落ちると思った。
年下という設定と、女性が男性を落とす既成事実手法を使って、嫌でもヤラざるを得ない状況に追い込んで言った。
このあとは1時間くらい、彼女の葛藤に付き合ってやった。
「無理…」
とか
「やだ…できない…」
しか言わない彼女に、淡々と昨日どういう事したのか、実は彼氏いなくて心も体も寂しがってるんじゃないかという事を繰り返してイジメ続けた。
もちろん両手で服の上から体は撫で回していた。
体はかなり感じているようでビクビクと震えていたが、絶対にそれ以上はさせないよう抵抗もしていた。
改めて見ると、この女すげえ可愛い。
多分コイツMなんだろうなーと思った。
ちなみに、
「体目当てのなんじゃないの?」
という抵抗には、
「自分から言い寄っておいて、都合が悪くなったら僕のせいにするんだ。しかも本当に君の事好きなのに、体目当てなんて…酷すぎる」
と言ったら、謝ってきた。
しばらくすると、泣きながら
「お金で許してもらおうとも考えたけど、でも100万や200万なんて払えないし…でも、それくらい酷い事したし…」
いや…流石に金取るのはヤバい…っていうか、この子は詐欺とかに簡単に引っかかるのではないだろうかと心配になるくらいだった。
「お金の問題じゃないよ。僕は君がまた同じ間違いをしないか心配なんだよ。君が困ってると僕も辛いから、今日だけ付き合ってくれれば、僕はもう諦めるから。わかった?」
と言ったら、強張っていた彼女の力が抜けた。
チャンスだ。
一気に彼女を押し倒して組み伏せる。
「いやっ!やめっ、やめてっ!あ、いやっ!」
胸揉むは唇や首筋にキスして舐めまくるわと、本気出して攻めた。
口では嫌がっているが、抵抗する力は弱い。
「いいじゃん、やろうよ」
「やだっ、やだあっ!」
「好きだよ。やだって言ってもヤっちゃう」
そう言って服の下に手を入れて乳首攻め。
感じ始める彼女。
抵抗が徐々になくなっていく。
「ね、優しくするからさ。1回だけ、しよ?」
「う、うん…じゃあ…1回だけね?」
落ちた。
僕を抱き締めてくる彼女。
キスも普通に受け入れてくれた。
こうなると後は早い。
服を脱がしながら、彼女を攻め続ける。
下を脱がすときは抵抗されたが、強引に脱がすと、アソコももうビショビショだった。
多分抵抗していた時から相当濡れてたんじゃないだろうか。
ちなみにゴムはなかったから、生で入れた。
彼女も何も言わなかったし。
「ん、大きい…痛い…」
「最後にヤったのは半年前?キツイね」
「いや、3年くらいはしてないよ。この3年忙しくて彼氏作れなかったから…」
どうやらさっきは見栄を張っただけらしい。
何だか彼女が堪らなく可愛くなって、その後も激しくやり続けた。
1回だけ、と言ったが数時間は攻め続けたと思う。
数年ぶりのセックスで女の方もめちゃくちゃ燃えていた。
中には出さず、外に出した。
こんな感じで彼女のしてくれた「お詫び」は終わった帰り際、
「もう一度付き合わない?」
と聞いてみたが、
「今日だけって決めたから」
と断られた。
好きな男でもいるのかもしれない。
そして彼女は優しくキスをして、僕は別れた。
ただ、ぶっちゃけ家は知ってるし、男っ気がなさそうで、酒のストックも結構あったから、今度突然また行って一緒に飲んで、飽きるまでなし崩しにセフレにしようと思っている。



道で酔っぱらいのお姉さん 投稿者:ナンパ 投稿日:2018/05/18(Fri) 12:20 No.8305  
駅前の駐輪場から千鳥足のおねーさまが出てくるのを発見。
自分よりも少し年上に見えるけど美形でした。
ただ、過去に声を掛けても気が強いのか警戒されてしまうので
しばらく様子を見ていたのですが、フラフラと自転車を押して
本人は前に進むつもりなんだろうけどなかなか前に進まず
案の定何度かコケてました。これを見ているうちにHな気持ちも消え、かえって心配になったので声
を掛けてみるとなんだかご機嫌なご様子。
「ずいぶん酔ってますね」
「うん、飲み過ぎちゃった…」
「危ないから自転車を押してあげるよ」
「そんな危なく見える?」
「うん。フラフラだし、さっきもコケてたでしょ?」
「見てたの!そう転んじゃったぁ〜」
そんな感じで話をしながら、右手で自転車を押して
左に彼女を歩かせていたら、腕を組んで来た。
しばらくいろんな話をしながら歩いていくと
「もうこのへんでいいよ、ありがとね」
そう言うと、いきなりキスをしてきたのです。
アルコールの匂いが一気に鼻の中に広がってくるのを
我慢しながら、舌を入れてくる彼女のキスに付き合いました。
ときどき後ろを歩いていく会社帰りのサラリーマンを横目に
自分でも大胆だなぁと驚くほど激しく長い間キスをしていました。
それと同時に忘れていたエッチ心もムクムクと復活してきて
頭の中ではこの後どうしようかと必死で考えていました。
その時、右手で支えていた彼女の自転車がバランスを崩して
支えようと顔を離すと、彼女はまだ上を向いたまま
舌を出すのが見えて、これはイケるぞと久しぶりの成功を予感。
邪魔な自転車のスタンドを立てなおして
今度は本気で彼女の唇を吸うようにキスをしました。
太腿も彼女の股の間にすべらして上に突き上げるように
股間を刺激すると、向こうの腰が動き出すのがわかります。
途中に話していた内容で結婚もしていなくて子供もいない
のは知っていたので、一人暮らしだと思い聞いてみました。
「家に行こうよ」
「うん…」
これは当確!とまたさっきと同じように歩き出し
おそらく彼女の家の近くと思われるところで
「ごめんね、親と一緒に暮らしているから無理なの」
いきなりそれはないよぉ〜と心の動揺を隠しながら
「それならあそこでもう少しお話ししようよ」と
二階建て駐車場の車で影になって通りからは見えないところで
話すこともなく再び貪るようにキスを始め
後ろに廻した右手で彼女のズボンの中に手を滑らしました。
さらにストッキングとパンティーの内側へ拒まれることもなく
手は彼女の中心に辿り着くと、予想以上に濡れていました。
二本の指でクリトリスを触り始めたとたん
「あん、あん」と声を出し始めたんだけど
もう夜中です、その駐車場は住宅街のど真ん中です。
続けていれば確実に人を呼ばれることは間違いありません。
ただ、あの寒さの中にいてそれを感じないくらい
なにがなんでもヤリたいとチンチンはビンビンです。
とにかくできる場所を考えていたら、
近くに公園があるのを思い出しました。
「この先にある公園に行こう」
彼女もすでにHなモードに切り替わってるため
頷いてくれたのでふたりで公園に向かいました。
公園の入口入って少し先に明るく光るトイレがあり
その個室にふたりで入ると、キスをしながら
彼女はズボンのベルトに手をかけ、
器用にズボンとパンツを降ろして僕のものを握り
そのまましゃがんで口に含みはじめました。
ヌメーっと生暖かい感覚がすごく気持ちよくて
危なく射精するところでこんどは彼女のズボンを脱がして
キスをしながら指でお豆や穴のまわりをなぞりました。
中は指先がカーっとなるくらい熱くてヌルヌルしていて
動かすたびに彼女の口から喘ぎ声が漏れます。
「お願い」そういう彼女に
「何が?」とわかり切ったことをわざと聞いてみる。
「入れて、お願い…」
彼女を後ろ向きに壁に手をつかせ腰を突き出させて
ペニスを一気に中へ挿入しました。
ヌルっとした愛液に吸い込まれるように入ったペニスが
奥にある壁に当たると彼女は一段と大きな声で喘ぎ
ここではじめて上着の中に手を入れて乳房を揉みました。
乳房は意外と大きく、手の平からこぼれるくらいで
中心にある乳首はそれに似合わないくらい小粒でしたが
めちゃくちゃ感度がいいのか乳首を摘むたびに
「いいっ、いいっ」と大きな喘ぎ声をだします。
個室の中はその喘ぎ声と出し入れする時の
ヌチャヌチャというイヤらしい音が響いていました。
そろそろ僕も彼女も限界に達しようかという時、
「中でイッてもいい?」
「あっ、う、うん」
「ホントにいいの?」
「う、うっん」
それを聞いた僕は一気にスパートをかけ
彼女の中に大量の精子を放出しました。
ビクンビクンとなるペニスはぎゅっと締め付ける
彼女の中でしだいに小さくなり
そこではじめてものすごく寒いことに気付きました。
彼女の内腿を伝わる精子は足首にあるパンティーに吸い込まれ、
履く時は冷たい〜って笑ってました。
その後、さっきまでイチヤイチャしていた駐車場まで
彼女を送り僕は家に帰りました。
残念なことに携帯の番号もメアドも聞かずじまいで
もったいないことをしたと今になって後悔しています。
彼女もたぶん次の日の朝、とんでもないことをしたと
後悔しているかもしれないのでこれで良かったのかなぁ〜とも
思うけど、きちんとベットの上でもういちどヤリたかったです。



同僚の女性に夜這い 投稿者:キャンプ 投稿日:2018/05/16(Wed) 12:42 No.8304  
2年位前の夏かな。
会社の行事でキャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。
女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。
俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。
今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。
俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。
一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。
キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。
最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。
普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。
他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。
俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。
早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、薄い毛布を引っかぶって寝ていた。
しばらくすると誰か上がってきた。
女2人だ。
新入社員のほうが潰れてしまったらしく、古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、やがて下に降りていった。
ふと、目が醒めた。
さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。
あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。
「みんな寝たんだなー」とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。
そーっと右手を伸ばしてみる。
毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。
撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。
静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。
まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。
己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。
Tシャツの下から腕を突っ込み、ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。
さすがにそこまでして気づかない奴はいない。
抗うように体をくねらせた瞬間、乳首をつまみながら俺はこういった。
「騒ぐとみんな起きちゃうよ」
女の抵抗がぴたりと止まった。
しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、そのうちマムコを責めたくなった。
俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。
風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。
パンツ越しに尻の感触を(顔面で)楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。
「ム」とか「ウ」とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。
肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。
女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。
彼女もなかなか協力的だ。
体勢的には「くの字」になって俺に尻を突き出している感じになった。
再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。
マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。
俺は必死に舐めまくった。
いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。
なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。
「ん、ん、ん」とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。
動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。
激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。
俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。
なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。
しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。
それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。
翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。
新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。
新入社員の子はホットパンツを穿いている。
昨日もそうだった。
呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。
昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。



近所の主婦達と 投稿者:若いころ 投稿日:2018/05/10(Thu) 12:50 No.8303  
もう、10年以上前の話です。
その頃僕は19歳でした。
ある日、車を車庫からバックで出していると、お向かいのご主人の車と接触してしまいました。
とりあえず車から降りて謝ったのですが、すごい剣幕で許してもらえず
夜、家に来いと言われました。
夜になって菓子折りを下げて行くと、ご主人は酔っており、上機嫌でした。
僕の隣家の奥さん(後家でした)の本田さんと5軒くらい先の真崎さんの奥さんも来ており、ご主人(山口さん)の奥さんと4人で飲んでいました。
(うちは市営の住宅に住んでいました。)
ご主人は今度はあっさりと許してくれて、修理代もいらないとのことでした。
仲直りの意味で一緒に飲もうと言われて、楽しく飲ませていただきました。
そのうち、ご主人が風呂に入ると言って席を立ちました。
僕は3人の奥様に囲まれてドギマギしながら飲んでいたのですが、急に山口さんが、息子(中1)が最近オナニーを覚えて困っている、という話題になりました。
山口さんのパンティでときどきオナニーし、精液が付いていることもあるそうです。
真崎さんと本田さんも酔っているせいか興味深くその話に聞き入っていました。
夜も遅かったので、息子さんは2階で寝ていたようでした。
ふいに僕に話が振られました。
Kちゃんもオナニーしてる?と3人に聞かれ、酔ったせいもあって、事細かに毎日すると説明し、誰でもするんですから息子さんのことは心配ないですよと言ってあげました。
3人は目をトロンとさせてふ〜んと言っていました。
ふいにテーブルの下から真崎さんにちんぽを掴まれびくっとなりました。
僕のちんぽはすっかり勃起していました。
Kちゃん、固いね、、おっきいよと耳元で囁かれました。
本田さんも身を寄せて来て、わーすごいと僕のちんぽを触って来ます。
山口さんは、自宅で今ご主人が風呂に入っていることもあり、少し恥ずかしそうにしながら黙って見ていました。
山口さんはおっとりとした美人で、すごくグラマーです。
優しくて、人妻ながらも僕は3人の中でも一番好きでした。
車の事を不問にしてくれたのも、彼女がご主人に言ってくれたからなのです。
Kちゃん、Kちゃんのおちんちん見てみたい、、、いい?と真崎さんが言い、僕はうなずきながらズボンを下ろしました。
本田さんが、パンツ越しに触って来て、優しく上下にこすってくれました。
ね、Kちゃん、さっき言ってたようにオナニーしてみてよ
真崎さんに言われて、恥ずかしかったけれど、少しして見せました。
パンツの上からじゃなくて、ちゃんと見せて。と本田さんに言われ、真崎さんにパンツを脱がされました。
わぁーKちゃん、たってる、、すごぉい3人は声を合せて言いました。
僕はもうヤケになり、山口さんに向かって大きくなったチンポを向け、息子さんもこうやってするんですよ、といいながらチンポを擦り上げました。
もう、先走りの液が尾を引いて垂れ下がり、3人の奥さんはごくりと唾を飲みながら僕のオナニーに見入っていました。
ちょっと触ってみてと真崎さんにちんぽを握らせ、しごかせました。
真崎さんはリズミカルに手を動かし、僕の先走り液を親指で亀頭の周りに塗り付けながら
なんか、感じて来ちゃったと言っていました。
本田さんと交代でちんぽを激しくしごいてもらいました。
本田さんは顔を上気させて、僕の先走り液が垂れてくるのを舌を延ばして受けとめました。
一人呆然としている山口さんにぬるぬるのちんぽを近づけて、握らせました。
山口さんの鼻先にくっつくかと思うくらいちんぽを近づけました。
Kちゃんのおちんちん固くておっきいよね?山口さんも濡れちゃった?
意地悪く本田さんが聞きました。
真崎さんと本田さんは僕の玉袋を優しく転がしていました。
初めは抵抗していた山口さんの手が少しずつ上下に動き始めました。
僕のちんぽはもうぬるぬるで、動かす度に、すごくいやらしいクチュクチュという音がしました。
山口さん、もうイキそう、もうだめだよ、、ううっ
山口さんは、動転したのか、反射的に僕のちんぽを口中深く咥えました。
僕は童貞でしたから、しゃぶってもらったのは初めてで、ものすごく気持ち良かったのと、本田さんと真崎さんが玉袋とかお尻とか体中を触ってくれていたこともあって、気も狂うような快感に酔いしれていました。
あ、山口さん咥えちゃった
本田さんと真崎さんも負けじと、僕の玉袋に舌を這わせ、もみしだき、手と舌で僕の体のあちこちを触りました。
Kちゃん、出していいよ、山口さんのお口にいっぱい出してあげて
本田さんが目を潤ませながら言いました。
山口さんはやっと自分が何をしているのか分かったらしく、いやらしく僕のちんぽを咥えていた口を離そうとしました。
僕は山口さんの頭を押さえつけ、本田さんとキスしながら、真崎さんのおっぱいを激しく揉んでいました。
僕も射精しそうになり、もう、もう、出ちゃう、山口さん、イクよ!
と腰を振りました。
Kちゃん、Kちゃん、わたしにもちょうだい本田さんがすごくいやらしい声で言いました。
さぁ、出しなさい。早く出さないとご主人がお風呂から出てきちゃうわよ
真崎さんが急かします。
ああ、ううっ、、すごく気持ちいい、、出る、出る、ううっ!
僕はついに3人の奥さんに弄ばれながら山口さんの柔らかい何とも言えない
フェラチオに酔いしれながら、山口さんの口中深くにちんぽを突き入れ、おもいっきり射精しました。
うう、ふぐっ、、ふぅー山口さんはむせながらも、僕の精液を全部飲み下しました。
その後お口でちゃんと僕のちんぽをきれいに掃除してくれました。
「やだ、Kちゃんこんなにいっぱい出して、、、。」
顔を赤らめながら、山口さんは言いました。
少しおまんこを触りましたが、ぐっしょりと濡れていました。
そこでご主人が風呂から上がって来てしまって、真崎さんが慌てて僕にパンツとズボンを履かせてくれました。
何だか酔いも醒めてしまい、いづらくなったので、帰ることにしました。
真崎さんも一緒に帰ると言い、本田さんはまだ用事があるからと、山口さん宅に残りました。
帰るといっても僕の家はすぐ向かいなので、真崎さんを送って行きました。
「Kちゃん、さっきすごかったね、あたしすごく感じちゃったのよ?」
真崎さんが悪戯っぽく笑いながら言いました。
僕はまだ興奮していて、つい真崎さんをその場に押し倒していました。
「あ、あんっ、、だめよKちゃんこんなトコで、、、」
真崎さんが言うのも構わず、キスしまくりました。
真崎さんも悩ましく舌を出して、応じてくれます。
「今日ね、ダンナいないの、、娘(中1)も、もう寝たからホテルいこっか?」
僕に異存がある訳もなく車に乗り込み、ホテルに行きました。
ホテルに向かう途中、早くも真崎さんは僕のズボンのチャックを下ろし、フェラしてくれました。
さっきはあまり感じなかったけど、すごいテクニックです。
唾液を塗りつけながらずるずると音を立てて、吸い込むようにしたり、柔らかく包みこむようにしたり、とにかくすごい舌技でした。
射精しそうになったのでそれを告げると、
「まだ、ダメよっ。これからもっといいことするんだからねっ」
と悪戯っぽく笑いました。
真崎さんは少し派手目のスレンダーな美人です。
テニスで鍛えた肢体はすごく眩しかった。
ホテルに入って、一緒に風呂に入りました。
僕は真崎さんの身体をすみずみまで洗ってあげて、体中舐めてあげました。
真崎さんは歓びの声を上げて僕達はずっと抱き合っていました。
風呂から上がってベッドに倒れ込み、お互い貪り合うように愛撫し合いました。
「真崎さんのおまんこ、おいしいよ、、、すごくステキだし、、真崎さん。」
「やだ、Kちゃん、でもKちゃんもステキよ」
ついに我慢出来なくなり、真崎さんのおまんこに大きくいきり立つちんぽをあてがいました。
ところが、童貞だった僕はうまく入れられず、真崎さんに僕が童貞であることを気づかれてしまいました。
「え?Kちゃん初めて?さっき上手だったからてっきり、、、あらあら」
僕は真っ赤になっていましたが、真崎さんがクスクス笑いながら僕のちんぽを優しく握ってくれて、濡れそぼったおまんこにしっかりあてがってくれました。
僕は真崎さんのおまんこの感触を確かめるようにクリトリスから膣口にかけて優しくなぞるようにちんぽを押しつけました。
「ああ、いい、Kちゃん、、それとっても気持ちいい。。。」
「真崎さん、、、おまんこ柔らかいよ、、こんなに濡れてる。。」
じらしにじらしていたら、今度は真崎さんが我慢出来なくなったらしく、僕の腰を両手で掴んで抱き寄せるように引きました。
その瞬間、にゅるりと僕のちんぽは真崎さんのおまんこに深く入っていきました。
同時に「ああっ」と声が出て、お互い激しいディープキスを交わしていました。
真崎さんが優しくうまくリードしてくれたおかげで、僕は最高の状態で童貞を捨てることが出来ました。
正常位で深くつながり、僕は無茶苦茶に腰をうちつけました。
「Kちゃん、Kちゃん、、すごい、、ああん、、いい、いいの」
「ああ、もう、、でそう、、出していい?」
「ああぁ、、このまま来て!中に出してぇ」
「中に出したら赤ちゃんできちゃうよ?」
「いいから、大丈夫だから、、Kちゃんのちょうだい、、子供出来てもいいからぁ」
「ああ、もう、ダメだ、、真崎さぁん」
「ダメよ、優子ってちゃんと呼んで!ああ、はぁ、、んっ」
「うん、優子の中に出していい?。。かわいいよ、、優子っ!」
「いって、出して、おねがい、、中に、、あたしもいっちゃうぅ」
真崎さんが自分で腰を使い始めました。もう限界です。
「優子。。。優子っ!」真崎さんを強く抱きしめました。
僕はひときわ大きく深く突くとそのまま静止し、どくっどくっ!と真崎さんのおまんこに大量の精液を送り込みました。
金玉が大きく縮むのが自分でも判るくらいの激しい射精でした。
しばらく繋がったままいて、ちんぽを抜いておまんこを見ました。
「やだ、見ないで、、Kちゃん、恥ずかしい」
「だめ、見せて」
真崎さんは大きく腰を回していましたが、腰を止めた刹那、おまんこからプチュッという音がしたかと思うと、ドロッと大量の精液がおまんこから逆流してきました。
真崎さんは、はにかみながら、こう言いました。
「もう、さっき山口さんのお口にあんなにたくさん出してたのに、若いのね、、、。」
それからも騎乗位、バック、座位などで繋がり、夜明けまで真崎さんを犯し続けました。
ほとんど中出しで、口にもたくさん出し、飲ませてあげました。
Hビデオを見ながら、同じ言葉を言わせたりして、何度も抱きました。
射精するときは、優子ぉっ!と叫び、思い切り抱きしめてあげました。
その日、口に2回、おまんこに4回、熱いザーメンを優子に注ぎ込みました。
朝になったら太陽が黄色く見えて、仕事も休みました。
あれから1週間くらいしてから、本田さんと山口さんが2人で僕の家に遊びに来ました。
上がってもらって雑談してたのですが、やっぱり言われました。
「真崎さんから聞いたわよ、Kちゃん真崎さんだけにしてずるい」BY本田さん
「真崎さん、腰が抜けちゃったって言ってたわよ?すごいね、Kちゃん」BY山口さん
山口さんは恥ずかしそうに言いますが、本田さんは外見は可愛いタイプで真面目そうな感じとは裏腹にあっけらかんとすごいことを言います。
「そんなこと言ったって、山口さんの家では出来ないでしょ?」と僕が言うと
「あら、その山口さんにいっぱい白いの出したのだ〜れ?」と本田さんが言いました。
それから根掘り葉堀り真崎さんとどういう風にしたかとか聞かれました。
一応正直に答えて、お茶を入れに行きました。
僕のちんぽは、この前あれだけ真崎さんに可愛がってもらったのに、また勃起していました。
お茶を入れて戻ると、山口さんが本田さんになにやら話していました。
聞いてみると、息子さんがエロ本を隠し持っているとのこと。
そして、今朝また山口さんのパンティでS君(息子さん)がオナニーしたらしく多量の精液が付着していたこと。
どうしたらいいのかと頭を悩ませているみたいです。
エロ本隠すのなんか全然普通ですよ、僕も持ってるしと言うと見せてくれと言われて何冊か見せました。
2人はすごいすごいと言いながらエロ本を見ていたので、からかってやろうかと思ってビデオを見せました。
もちろん裏ビデオのすごいヤツです。
いつの間にか、本田さんが僕の隣りに来ていて、僕の股間を弄んでいました。
僕は思いきり勃起していて、されるがままになっていました。
本田さんの小振りなおっぱいを揉みながらキスしました。
本田さんは僕の手を自分の股間へ誘導しました。
山口さんはじっと見ています。
グラマーな美人に見られているかと思うとたまらなくなり、激しく本田さんのおまんこを愛撫しました。
「う、、ふぅん。。はん。。すごい、Kちゃん、ほんとにすごい」
本田さんは喘ぎながら僕のちんぽを引っぱり出し、しごき始めました。
山口さんの顔がだんだん赤らんで行きます。
僕は本田さんを裸にし、いやらしく山口さんに見えるように本田さんの身体に舌を這わせました。
本田さんはスケベな雌の声を上げて、僕の頭を抱えておまんこに押しつけました。
僕は本田さんのおまんこを激しく舐めたり、優しく舐めたり、強弱をつけながらおまんこに指を入れ、本田さんの蜜壺をかきまわしました。
顔を上げて山口さんを見ると、おっぱいを触りながら、おまんこをいじっていました。
僕と本田さんはシックスナインでお互いの性器を舐めしゃぶっています。
「ああ、Kちゃん、そこ感じる、もっと舐めて、、噛んで、、いい、、いいーっ!」
「雅子さん(本田さん)のフェラも最高、すごくいいよ」
山口さんに聞こえるようにワザといやらしい言葉を吐きます。
山口さんはパンティを脱ぎ、ブラジャーも外して、あんあんと声を出しながらオナニーにふけっています。
半開きの唇から赤い舌が出て、舐め回すような仕草の何と色っぽいこと。
「Kちゃ、、入れたい、、わたしを犯して。。。」
本田さんが色っぽく僕に言います。
僕は山口さんによく見えるようにバックから本田さんのおまんこにギンギンに固くなったちんぽを突き入れました。
「あうっ。。はぁふ、、ううん、、Kちゃん、Kちゃぁん。。」
本田さんは激しく悶えて頭を振りながら、僕の腰の振りに合わせて身体を前後に動かします。
山口さんがそばに来たので、優しくキスしました。
山口さんは、長い舌で僕の口腔を舐め回しました。
体位を入れ替え、本田さんを組み敷いて、山口さんに結合部がよく見えるように大きく腰を振りながら、本田さんを愛撫します。
「ああ、ああ、あああ、Kちゃん、Kちゃん、、いく・・イクっ!Kちゃんも私の中に出してッ!」
本田さんは大きくのけぞってアクメを迎えました。
「うっ。。ああ、気持ちいいよ、、雅子、、雅子ぉ、、出すよッ!いくっ!」
僕も同時に本田さんのおまんこの中にたくさん放出していました。
本田さんが立ち上がり、山口さんの前に立ちました。
山口さんは、僕の精液が流れ出している本田さんのおまんこを丁寧に舐めました。
そして、びっくりするようなことを言ったのです。
「Kちゃん、私と真美ちゃん(山口さん)レズなのよ」
「あ、、、」山口さんが止める間もなく、本田さんは言いました。
僕は以前から山口さんに憧れていたので、驚きました。
後家の本田さんは、山口さんを誘い込み、レズによって性欲を解消していたみたいです。
山口さんの家庭もあまりうまく行ってなかったらしく、ずっとセックスレスだったみたいです。
「ちょっと待っててね」本田さんはそういうと、服を着て家に帰って行きました。
驚きながらも射精後もちんぽが小さくならないので、山口さんの肩を抱くと、
「ごめん、Kちゃん、私、男の人と浮気とかは。。手とお口じゃだめ?」
「う〜ん・・僕は真美さんが一番好きだからしたいけど・・・しょうがないな、うん、いいよ。」
山口さんは手でしごきながら、口で懸命に奉仕してくれます。
かわいい真美にいろいろいやらしい事を言わせました。
真美のおまんこにはずっとちんぽが入ってないんだね?入れたくならない?
そうやっていつも一人でしているのか?S君にしてもらったらどう?
山口さんはマゾっ気があるみたいで、僕のちんぽを咥えながらいやらしい罵声を浴びせられて感じているらしく、自分のおまんこを激しく擦っていました。
本田さんが帰って来て、紙袋からなんとペニスバンドを出しました。
「真美ちゃん、まだイってないんでしょ?わたしがイカせてあげるね」
というとペニスバンドを付けて、山口さんのおまんこに深々と入れました。
「あん、、うっ、、あああ、、あKちゃんが。。見てる、、いい、気持ちいい」
正常位で女の本田さんに犯されながら山口さんは涙を流しながら自分で本田さんの動きに合わせて腰を使い始めました。
バックスタイルになったときに僕は山口さんの顔前でちんぽを擦りました。
もちろん先っぽは真美の口の中です。
「真美ちゃん、前も後ろも入ってるよ」本田さんが悩ましい声で言います。
「真美、、いいよ、お口あったかいよ・・」僕も合わせていやらしく言います。
「ふぐっ。。は。。ああ、、イク。。いっちゃう。。あっあっあっ。。ああっ」
ぐったりくずれおちる山口さんの顔に僕は大量に精液を振りかけました。
本田さんが僕の精液を舌で舐め取り、山口さんとキスしながら僕の精液を2人で飲み分けました。
それから、山口さんを下に、本田さんを上に抱き合わせて、おまんこをぴったりくっつけてレズしているところもしっかり見せてもらいました。
ぐちゅぐちゅとを立てて擦りあう、おまんこは違う生き物のようでした。
どうにも我慢できずに、おまんことおまんこの間に、硬くそそり立ったちんぽを差し込んで、腰を振りました。
2人のおまんこはヌレヌレで滑り、すごく気持ちいいものでした。
あっ。。あん。。Kちゃん。。わたしに入れてよぉと雅子が言い、あ、、、Kちゃん、ダメ、、よぉ入れちゃヤダと真美が言いました。
僕は2人のおまんこに挟まれながら、2人の愛液にまみれながら、2人のおまんこに振り掛けるように射精し、雅子と真美に口できれいにちんぽを掃除させました。
それから、ちょっとした機会があって、僕はS君(山口さんの息子)と仲良くなりました。
休日に遊びに連れていってあげたりしていました。
S君はなかなか好少年であり、頭もよく、さすが真美さんの息子と思わせるところがありました。
ある日、S君がセックスしたいと言い出して、僕が真崎さんとセックスしてることも知っていると言いました。
真崎さんはダンナのいる身なので、バレたらまずいと思い、セックスしてるところを見せてあげるということで
とりあえずS君に了解してもらいました。
夜になって僕の家の押入れに隠れてもらい、真崎さんを呼んで、セックスしました。
真崎さんはダンナは好きだけど、僕の子供が欲しいとずっと言っており、毎回ずっと生で中出ししていました。
いつものように激しく愛撫しながら、押入れのS君に出来るだけ見えるように体位を変えながら真崎さんを抱きました。
S君は押入れの中でオナニーしているみたいです。
真崎さんがイクというとき、押入れの中のS君がガタガタと音を立ててしまい、真崎さんにバレてしまいました。
仕方ないので事情を話すと、気の毒に思ったのか、見てもいいよ、ということになりました。
「Kちゃんもホンットお人好しよねぇ。。ま、優しいトコがあたしは好きなんだけどぉ」
真崎さんはクスクス笑いながら、僕のちんぽを咥えました。
ついでにS君のちんぽも引っ張り出して触ってあげてます。
Kにいちゃん、真崎のおばちゃんとしたい大胆にもS君が言いました。
僕は優子にどう?って聞いたけど、僕さえよければ、一回だけという約束でS君の筆卸しをすることになりました。
優子はS君のちんぽをしごき、口に含みました。
S君はあっという間に射精してしまい、量の多さにびっくりした優子が精液を飲みきれず、口からこぼしました。
わ!すごいいっぱい出たね?Kちゃんのも多いけどS君ってすごい、、、
といいながら再び咥えました。
Kちゃんもあたしで童貞捨てたのよね?S君もそうなるわけかぁ。。
優子はS君に跨ると騎乗位で挿入しました。
は、、ぁあ、、あたし、中学生としてるのね?、、気持ちいい。。S君もっと動いてぇ
S君はめちゃくちゃに優子を突き上げています。
ふぅうぅん、はぁっ、、あんっ、、いいい、、Kちゃん、、お口に頂戴。。
僕は優子の口にちんぽを持っていきました。
おいしそうに優子がしゃぶりながら、ゆっくりとすごくいやらしく腰を使っています。
急にS君は優子を組み敷いて、正常位になり、すごいスピードで突きまくりました。
はん、、、ああん、、いっちゃう。。いっちゃうよぉ。。
ぼ。。僕もイキそうですS君!中はだめよ、、外に、、出して、、ね。。あっ
あっ、、ああん
S君はちんぽを抜くと、優子の腹の上に射精しました。
でも、すごい勢いでした。優子の腹、胸、顔まで飛び、優子の体はS君の精液で真っ白になりました。
そのとき運悪く、真美さんと雅子さんが来てしまい、見られてしまいました。
真美さんはわが子がそんなことをしているとは思わず、真っ青になりながら、S君を叩きました。
雅子さんが止めましたが、効き目はありませんでした。
S君はなんだよ!母さんだっていつもKにいちゃんとしてるくせに!って大声で叫びました。
優子のことだけでなくS君は全部知っていたのです。
意を決したように、雅子さんが裸になって、S君を抱いて言いました。
分かったから。Sちゃんにもいいことしてあげるから、お父さんには黙っておいてね
S君はこっくりと頷きました。
雅子はS君のちんぽを優しくなでながら、舌を這わせました。
S君はまた固くなり、雅子のキスで完全に落ちました。
雅子とS君のセックスを見ながら、真美は呆然としていました。
僕はゆっくりと真美に近づき、愛撫を始めました。
レズには興味ないらしい優子はS君と雅子のセックスを見ながらオナニーしています。
だんだん真美の目が怪しくなり、声を上げ始めました。
S。。おかあさんKにいちゃんとHなことしていい?
今まで、真美とはセックスしたことがありませんでした。
きっとこのことで良心が吹き飛んでしまったのでしょう。
僕は真美を押し倒し、裸にしました。
真美は狂ったように喘ぎ、僕を受け入れました。
僕は遂に、あこがれであった真美のおまんこにちんぽを突きたてました。
ああ、、真美さん、ずっとこうなりたかったんだ。。優子には聞こえないように囁きました。
Kちゃん、もっと、もっとして。。ああ、、もう、、私。。Kちゃん、、私も、、
好き。。
深く突くたび、真美の大きな胸が揺れます。
僕と真美は同時にイキました。
今までの憧れを込めて、真美の奥深く、射精していました。
その後、雅子とS君はよほど体の相性がよかったのか、真美公認でセックスする仲になりました。
優子は僕の子供(娘)を出産しましたが、その後引越しして別れました。
子供はちゃんと育てるから心配しないでねと明るく笑い、落ち着いたら連絡すると言って旅立って行きましたが、ついに連絡は来ませんでした。
真美とは僕の転勤と共に次第に音信不通となっていきました。
去年、雅子は膵臓ガンで亡くなりました。
S君と真美、優子の行方は杳として知れません。



絵梨香 投稿者:デブスの救世主様 投稿日:2018/05/02(Wed) 22:53 No.8300  
ポッチャリ系ブスの恵梨香と中出しセックス。

顔はともかくとして、身体はムチムチの肉付きで最高の身体だ。
肉付きのイイ身体したポッチャリ系の女は、エロくて最高にいい。
毎日ピチピチジーンズに包まれた、ムチムチのケツを突き出してオレに見せつけてくるエロい女だ。
マンコにオレのチンポを欲しがっている事が直ぐに分かる。
オレを欲情させるエロい身体の女だ。

今日から4連休。今夜から絵梨香とセックスする。
ゴム無しで生中出し。
絵梨香を孕ませてみたいから、思いっきりオマンコに中出しする。
絵梨香がイヤがっても、オマンコ中出しキメるんだけどね。

赤ちゃん出来ても責任取る気は全然ないけど。
今後は、赤ちゃん出来るまで毎日中出しする。
妊娠が判るまで、毎日ヤリまくる予定。

絵梨香を孕ませてみたい。デブスな女だから、別に関係ないよね。
その顔で男と中出しセックスして貰えるだけでも、有難いと思わなきゃ。



Re: 絵梨香 デブスの救世主様 - 2018/05/03(Thu) 13:58 No.8301  

昨日の深夜から明け方、そして午前中と
絵梨香とスッポンポンのまま何回もセックス。
正常位で、四つん這いにしてバックで・・・
欲情の赴くまま、激しく絵梨香のオマンコに尻肉に腰を叩き付けて
イク時は全て絵梨香のオマンコの中で、腰をグイグイ押し付けながら。

只今絵梨香は、だらしない位に両足を開いてベットで眠って休憩中。
マジでだらしないオンナの顔だ。
何回も逝きまくった絵梨香のオマンコは、精液に愛液でグチャグチャ状態。

絵梨香の身体もオマンコも最高だよ。中出しが気持ちいい。
午後もオレが絵梨香の体に欲情したらセックス。勿論中出し。
絵梨香の耳元で愛してると囁けば、絵梨香は喜び中出しも受け入れてくれる。最高のバカ女だ。
オレに本気で愛されてると思っているんだから。

そろそろ絵梨香を叩き起こして、シャワーでも浴びさせるか。



Re: 絵梨香 デブスの救世主様 - 2018/05/04(Fri) 06:34 No.8302  

昨日の夜も深夜もオレのオレの欲情の尽きる限り
絵梨香のムチムチなエロい身体を抱いた。

オマンコの奥に精液が出たのは最初の2回位だ。
何回も中出ししているせいか、そんなもんだ。
後はイク感覚だけだが、グイグイ腰を押し付けてイク気持ち良さを味わう程度。
絵梨香もオマンコが逝きまくって、もう何が何だか訳解んなくなってる感じ。

男に好かれる事の無い様な不細工な顔してる癖に
中出しでオマンコ逝きまくるとか、贅沢なんだよな。
絵梨香は身体だけの女。ムチムチしたエロい身体、それ以外何にも無い。
逝きまくった後の両足開いてオマンコから精液垂れ流して放心してる、だらしない寝姿。
情けない女だ。

今日もタップリとオレの欲情の赴くまま、絵梨香の身体を抱く。
何回も絵梨香の子宮にオレの精液を出してやる。
絵梨香の卵子に授精するまで何回もだ。



遠距離セフレ 投稿者:バツ1 投稿日:2018/05/02(Wed) 11:57 No.8299  
今年の話
おれが萎えて中折れしても、今度は自分からフェラして立たせてくれて
夜勤明けなのに寝ないで千葉まで電車で来てくれて騎乗位でおれがイクまで
頑張って上で腰振ってくれた、イッた瞬間抜かれたが最初の濃い液は膣の中に
出せた、最後の薄い液だけ外に出たけど京子さんを自分の物に出来て満足。
中出ししてヤバいかと思ったが、それでも最後にありがとうってメールくれた
おれの精子を入れてくれてありがとうって、よっぽどちんちんに飢えてたんだな
その日、嫁は家に居なかったんで終電に間に合わなくさせて、家に来させて
仲間を呼んでみんなで乱交しようと思ったが、京子さん気がついて先に帰った
仲間との飲み会ではしばらくその話で盛り上がった、その話が広まった頃に
タイミングよくツーリングがあって京子さんも友達と参加、昼は自分の食べた
ドンブリをおれに残してくれた。
話を知ってる仲間内で、その様子を見てヒソヒソしてたみたいで後から
随分冷やかされたが、同時に仲間もあの口で咥えてあの腰で騎上位したのかと
ツーリング中、密かに物色していたようで、わざわざ身体の写真を撮っていた
やつもいた。
後で想像してヌくのに使ったようだが、顔見知りだから余計興奮するみたいだ
京子さんの友達には、俺達付き合っていると勘違いされてたらしい
まぁ不倫だし、向こうは惚れてたから毎日メールしてきたんだろうけど
こっちは最初から褒めるだけで金掛からずやれる 便利な性欲処理の道具だけどな
しかもホテル代もワリカンだし、ご飯もみんなの前で分けてくれる、食べ残しだけど笑
やっぱり今から考えれば京子さんはおれが好きだからいろんな事を
してたんだろうな、だって京子さんの友達みんなにも同じようにメールしたが
京子さん以外は「そんな見え見えなメールすんな馬鹿にすんな!」って返信
まぁ、既婚者から女性として魅力ありますとか自分の前では甘えて下さいなんて
言われたり、二人っきりで会いたい、静かなとこでマッサージして癒したい
なんて言われたら怒って当然で、それを好意と取るのは相手に好意を持ってる
惚れてるからやりたい性欲だけって思わないで好意と思うんだよ
ちゃんとメールで既婚者はダメですか?って聞いたり二人だけの時は恋人と思って下さいって
言ったんだし、それを好意と受け入れたなら惚れてたとしか考えられないね
忘年会で京子さんの友達と話したら、彼氏に忙しいって
今年の夏くらいまではおれが京子さんの男だったって言いたかったが我慢
あんなにエロいフェラや気持ちいい騎乗位を他の男にしてるのだが
みんなおれが仕込んだし、おれの使い古しだし今度の男も既婚者なんだろうか?
嫁と比べてただの性欲処理女を好きになる男なんてモテナイ可愛そうな奴だろ
あんな褒めただけでホイホイとホテルに付いて来て生で自分から腰ふる女なんて
真面目に付き合うやつの顔がみたいは・笑




初体験’S 投稿者:工口大学生 投稿日:2018/05/01(Tue) 01:08 No.8298  
大学生だったころ、可愛いC2の家庭教師のアルバイトをした。なぜかCではなくお母さんに気に入られて、ある日「娘のことで話をしたい。娘に聞かれたくないから、娘がいないときに。」だと。

指定された時間に行ってみると、もう僕を食べる気マンマン。童貞を奪われてしまった。きれいなお母さんだったからいいけど。ちなみに、童貞だったので早くイってしまったのだが、その時僕の陰茎にはコンドームは装着されていなかった.....。

お母さんとの関係が続きどうにか対等にセックスができはじめた中で、C2の娘の方にも興味をもたれてしまった。

そして、今度は両親がいないときに娘の方に呼ばれて.....。娘は僕の陰茎で大人の女性になった。もちろん、その時僕の陰茎に、コンドームは装着されていなかった。




下宿のおばさん 投稿者: 投稿日:2018/04/20(Fri) 20:30 No.8297  
昔の話です。中卒で近隣の町の小さな会社に住み込みで働きました。5年住み込みを終わると、年季明けと言うことで住み込みから解放されます。
市内のアパートを探していると、これから下宿を始めるというところを紹介されてそこに下宿しました。
ご主人を亡くされて、小さいお店をしているおばさんが2階の開いている部屋を下宿にということでした。
おばさんは当時の僕の母より少し年上か50才くらいの小柄な元気な人でした。
下宿人は私1人だったので家族のように面倒見てくれて食事などもほとんど一緒に食べました。
そしてある晩、僕が会社の飲み会で遅く酔っ払って帰って来たとき、おばさんは僕を2階まで上げられなくて1階の自分の部屋の隣に布団を敷いて僕を寝かせたようです。(僕は酔っていてそのことは知りませんでした)
何か重苦しい感触で目が覚めると、おばさんが僕の布団に入ってきていて僕に抱きついて僕のものをしごいて口にくわえているんです。
びっくりしましたが酔っているのと官能で僕はおばさんに抱きついていました。おばさんも酔っ払っているようでした。自分で裸になって僕も裸にしてむしゃぶりつきました。
おばさんの中に何回も中出しして気がついたら窓が白々と明るくなっていました。
それからときどきおばさんとセックスしましたが、おばさんはもう生理は終わったから中に出していいということでいつも中出しでした。


















無題 投稿者:中出し四体 投稿日:2018/03/30(Fri) 22:29 No.8287  
風俗で中出ししちゃったことある人いますか?
やっぱり中に出しちゃったら、怖そうなお兄さんがいらっしゃるのですかね?



Re: 無題 風俗遊び専門爺さん - 2018/04/14(Sat) 09:50 No.8296  

風俗店では筒に陰茎挿入も法律で禁止されています。

法律は建前であり、デリヘル嬢の判断で本番可能の場合もあります。

無理やりに本番を強いると、店から兄さんが出てくる場合もあります。

中出しも許可を得ていない場合で、強引に中出ししたりすれば、デリ嬢が連絡を店に入れると、兄さんも出てきますし脅しだけでなく、警察沙汰にもなります。

犯罪名は強姦罪が成立しますから注意しましょう。



佳子ちゃん 投稿者:南海男 投稿日:2018/04/12(Thu) 17:49 No.8295  
一つ年上の佳子ちゃんに誘われるままにセックスしたのは僕が中学2年の時でした。小学校のときにオナニーを教えてくれたのも佳子ちゃんでした。射精の快感の虜になりましたが、セックスはしませんでした。佳子ちゃんがセックスしようと言い出したのは先輩からコンドームをもらって使ってみたくなったからということでした。生理の始まった女の人にペニスを入れて射精すると妊娠するということは性教育で聞く前に知ってました。勃起したペニスにコンドームをつけられたとき、すぐに射精しました。佳子ちゃんの手が触れて皮をめくられ直にコンドームを付けられたのが、仮性包茎の僕には刺激が強すぎたからでした。そんなこんなで、佳子ちゃんとの初めてのセックスはコンドームつきでした。コンドームの中の精液を後で見て佳子ちゃんはいつも、「これが赤ちゃんの種なのよね」と言いました。佳子ちゃんが高校生になってあまりあえなくなるとセックスしたくてたまらなくなって、近くのアパートにいるやらせてくれると噂の床屋のお姉さんのところをたずねました。

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