おなまえ Eメール 題 名 コメント パスワード (英数字で8文字以内) 文字色 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
私がする時は、いつも中に出して頂いています。私としたい方は、返事下さいもし出来た時は貴方の分身を大切に育てます少しばかり条件が・・・待っています
中に精液を吹きつけられる快感は何とも言えない程感じます。生はお互い気持イイもので 黒人の勢いのある射精は失神しそうですしかも ドクンドクンドクンと脈うつ回数は日本人の比ではありません。よほど溜まってると抜かずの2発してくれます 早く回復出来るようにネットリとキスして 腰をくねくね振りオネダリすると再び勃起して来ます 気持イイ 主人は居るけど彼とのセックスは最高です 彼の友人も私としたいらしく もう八人に抱かれました。中には大きすぎて 快感より苦しい感じで あまり好きではないです でも最近は回数が彼よりも多いかも。 五人同時だと 体力的に限界です アソコもガバガバになって脚を開くとぽっかり口を開け太いのを待ってるようでいやらしく見えます
リクルートスーツで巨乳の子とビールバーで意気投合し、そのまま彼女の部屋へ。酔っていたし部屋に入るなり後ろからスカートを捲り上げてパンストとショーツをずらしてちんぽをぶちこんだ。
4月21日・・・私は、初体験をしました。Hはした事がありません。 でもやっとヤりました。 4月21日は、彼の誕生日でした。 誕プレに私の処女をあげようと思いました。 彼の部屋についてからスグ、 『俺ちょっとトイレ行ってくるよ♪』 って彼が言いました。彼には私の処女をあげるなんて言ってなかったので、 全然平気な顔をしていました。そして・・・ 彼が部屋をでてすぐに裸になりました。 Tシャツを脱ぎ、ブラをとり、スカートを脱いでパンツも脱ぐ。 興奮していたのか、もうぉマンコがビショビショでした。 我慢できずに≒lsexをしちゃいました★・・・ガチャッ!!えっ!? っと思って振り向いたらそこには彼が・・・私は気が動転して何もいえません でした。すると彼が驚くような事を口にしたのです。 『≒lでするくらいなら、俺がやってやるよ(笑)』 ぇえ!!??ビックリしました。そして彼は、私のマン汁をヂュルヂュル音をたて 飲みだしました。感じた事も無いような快感が私の体を突き抜けました。 『ひゃぁ・・んはぁぁ!!やめてぇ・・・しんぢゃゥ』 次の瞬間口の中にチ○コを入れられました。 ドロっとしたものが口に出されました。 『ぅん・・・おいちぃ。。。』 その時の写真があります!このカキコを、コピーして、3箇所に貼り付けてね♪ すると、[=====にアドレスがでます! そのアドレスは、貴方にしか見えないよ! アドレスをクリックすると私と彼の合体写真が!!モザイクはナシ!! さぁいろんなトコへカキコしよう!!
私は、そのころ、中学2年生でした。その頃の私は、レイプはもちろんの事『セックス』や『オナニー』と言った言葉の意味も、それなりにわかっていました。ただ、友達から教えてもらうまでわかんなかったし、Hなどとぃうのは、漫画やテレビドラマとかでしかない、ものだとずっと思っていました。色んなエロ知識をしったけど、そんなことほんとは、しないものだと思っていた時の事でした。部活が終わり、私には、彼氏がいました。3年生の先輩です。告ったら見事OKしてもらいました。その先輩が、珍しく『一緒に帰ろっか』といってきたので、私は彼と帰る事にしました。いつもなら、話題が出たりして話すのに、今日に限って彼は、無口でした。私が『何か会ったの?』と聞くと彼は急に私のほっぺにキスして明るく『なんでもないよ〜』と笑顔で言ってきたのでわたしは、いつもの彼に戻ったので彼の心配をする必要がなくなりました。しかし、この時自分の心配をするなんて、考えもつきませんでした。私と彼はしばらく歩き彼が突然顔を真っ赤にしながらケイタイを、いじくってるのです。私は、何をしてるのかと彼の携帯に目を、やったら、彼がいきなり、『見んなよっ』って言ってきて凄く冷たくて怖かったから私は見たくても見る事ができませんでした。しかしその時私の携帯からメールが1通届いてあったので、メールの内容を確認しました。彼からきたメールなので、横目で、ちらっ彼を見てからメールを見るとその内容は、『今から俺んち来いよ。良いもん見せてあげるよ』とかいてあったのですぐに返事をして彼んちに行く事にしました。彼の家は誰もいなくて静かな家でした。そして彼の部屋にいき。ベットに座りくつろぐと、彼が隣に来ていきなり、私の胸元にてが動きゆっくりもまれました。中学生なのにこんな事ってアリ?っとおもいつつ抵抗もせづおとなしくしてたら、調子にのったのか、こんどは、スカートの中から手をいれ、生でマンコにてを、触れ、おもしろおかしくの用に穴の中に指を、突っ込まれました。さすがの私も『何やってんのやめてよ!!』と言ったのに彼はシカトです。キレた私は、彼の頬を、ビンタしました。すると彼は怒ったのか、いきなり携帯を取り出し男子の先輩3人をよびだしたのです。私は早く逃げなきゃと思い、ドアに向かったら彼が『フツー先輩の言う事は、聞くもんだよ』と言ってきたのです。そのまま、床に転がった状態で、彼が私の前で4つんばになっていきなり、服をぬがせられ、体中をなめ回しました。しかし私は胸があってもまだ乳首がたってなかったら急に乳首部分を、ひっぱり出そうとしているのです。私は、騒いだり泣いたりしました。それから10分後3人の人たちがきて、『この子ないちゃってるよー』とか『もっと良い事しようよ』などと、いってきます。そいて、私は4人の男ども先輩達にしゃぶられたり、ディープキスをされたり、男のアレを、いれたてこしをふり、いろいろされました。しかし最後の閉めとかなんとか、勝手に仕切られ。最後にもっとも恐れていた男のアレを口に入れようとします。私は口を閉じ開かないように口に力を入れたら4人の男のアレが目の前にありました。まさか、4本ともいれようとしてんじゃないのか!?と思った好きに口に一本入れられ、そして、1本は言った隙間から、後の3本入れられました。気持ち悪くてきよ失いました。きずいたときには、外にいて手紙がおいてあり、『ありがと〜気持ちかったよ』とか、『君さ〜感じまくりで結構おもろいや〜君って処女でしょ』とか、『俺のチ○ポは、うまかった?また、お前の乳首がちゃんと出てきたときにうあろーな』とかいてあった。そして彼からは、『楽しかったよサンキューあっそれと、俺2又してっからもう、別れよーな。暇つぶしと練習相手には、ま〜満足したな』っとかいてありました。
受験で忙しい彼が、きてくれました!! 二人でプレゼント交換して、私の家でのんびりマッタリしてました^^ いつものように彼が手を広げて私を求めてきました。(これがなんともかわいい♪) 私はすぐには行かず、何度も何度も「おいで?」っていってくれるのを持ってます。 私も観念して、彼の近くに行くとギュって抱きしめてくれます。私が彼の胸に顔をうずくめていると、キスを求めるために顔を近づけてきます。私も彼とは週1のペースで会っているので、すぐに彼が欲しくてキスをしました^^濃厚なキスをし、ホッペにキス、おでこにキス、目にキスいろんなとこにキスをし合いました^^彼は徐々に首筋にキスをしなが胸を揉もうとしてきます。服の中に手を入れブラのホックをはずし、もめる体制になったらきっきに揉んできます。 しかし、彼はじらしじらし胸から下にきまた胸に。。。こんなことを続けてるうちにいつの間にか全裸に。 彼も、暑くなったのかパンツだけになり私の上に覆いかぶさってきました。彼が大きくなったものを私のあそこに強くあて、私の口から入れてといわせるようにしてきます。 でも、その一言が恥ずかしいため私は、我慢します。 彼が私のあそこに指を入れクチュクチュと音を立て激しく動かして、私の顔を見ながらいじめてくるんです。私は指の動きに反応して喘ぎ、気持ちよいため彼の腕をつかみ必死になりました。 彼も我慢ができず、入れていいと聞いてきました。 彼はゴムをつけ、私の中に入ってきました。奥までガンガンとついたり、浅く早くついたり、バックでせめたりいろんな体位でもしました。 しかし、バックで出し入れしてた瞬間変な音がしました・・・ それはゴムが切れた音でした。彼はすでに逝ってたみたいで・・・・ように中出し状態に。。。 私は平気だろうと思いそのまま彼とゆっくりその人を過ごしました。 しかしながら私は妊娠をしていました。彼との相談でおろすことになりました。泣き泣きゴメンネと、子供にいいきかせました 今後彼とはどうなるか分かりません。私はとても大好きですが、迷っています。 相談していた人が私に告白をしてきています。どうなるのかなぁ。。。。
年齢が倍離れた方に想いを寄せています。彼は60歳の妻子持ち。時々(月1回程度)彼の仕事の都合で出張があり、私もついていって短い時間、一緒に過ごせる程度なのですが、彼の子どもが欲しいと思ってしまいます。私は中に出してもいいというのですが、彼は家庭を壊したくないのでしてはくれません。子どもができても彼に迷惑をかけるつもりはないのですが、どう説得したら中に出してもらえるのか。年齢的にも何度もできるわけではないので、一回一回をすごく大事に望んでいるのですが、想いが叶わないのが切ないです。
ガソリンスタンドで僕がバイトしてた頃の話なんだけど、母親が薬剤師って事で、なんとなく職場からいろんな薬が手に入る家だったので、ハルとか勝手に持ち出してたりしました。私も、当時は若く、20代の前半で看護学校行きながら、ガソスタでバイトもしてました。そのガソスタですげー美人で、福本さんって先輩の女がいて、どーしてもやりたいって思ってました。バイトのシフトが引けて、夏休みとか同じシフトに入ってたら、そのままファミレスに直行します。仕事帰りだから、当然、ファミレスでビールをお互いに飲むんですけど、ファミレスで飲むっていったら飲む量もたかが知れてます。そんで、なんとなくお別れって感じでした。その先輩とどうしても当時、ヤリたかったので、おふくろの薬局から、デパとハルを持ち出して、決行しました。いつものように、職場に車を止めて誰かの車で一緒に行きます。俺は、福本さんと他のメンツを連れて、そんで、他のバイト仲間は別で行きました。事前に、幹事役をやっている先輩に根回しをして、「んじゃ、俺、福本さんと一緒にいきますから」って根回ししておいたためです。帰りも当然、福本さんと一緒に、帰りました。他に同乗者がいないように最新の注意を払いました。帰りの車の中で、あらかじめデパとハルをたっぷり入れた眠○お茶を、福本さんに飲んでもらいました。結構、福本さんは酔ったら饒舌になるので、車に乗ってる最中、しゃべりまくっていました。その合間に、眠○お茶を飲んでいて、かなり、ゆっくりと走行した結果、職場に近くなった時には、福本さんはほとんど、意識がありませんでした。そのまま、職場に止めてある福本さんの自動車に、俺のみ、乗り込み、離れたゲームセンターに止めました。いつまでも、職場に福本さんの車が止まってると、バイト仲間や先輩に、疑われるからです。幸い、福本さんのズボンのポケットを探ると、鍵が見つかったので簡単でした。それで、かなり、どうしようかと迷った結果、近くのラブホに行きました。そんで、半分、昏睡の福本さんをおんぶで運んで、ラブホに入りました。ベットに横にして、福本さんを全裸にしました。ついに挿入する事ができました。20代のぴちぴちだったせいか、眠剤を飲んでてもきつかっのを覚えています。胸の大きさも、半端なく、Fカップ以上でした。仕事の間中、揺れる胸を眺めていました。ほんと、複数の眠剤が同時にきまっているせいか、ぐーっと寝ていて、何をしても起きませんでした。もう、それこそヤリたい放題です。パンツを脱がせて、指をつっこんで、ぐしょぐしょに濡れるまでかき回しました。当然、写メに撮りまくりです。こちらのちんぽを、二つに分かれた割れ目に挿入しても、全く反応はなかったです。すごい、寝息で寝ているのみです。あまりにも大量の眠剤を飲ませすぎたかと、どきどきした程ですが、逆に起きないという絶対の安心感はありました。かなり気持ちよく挿入しました。あこがれの先輩だったし、本能的に犯したくてどうしようもなかったって言うのもあります。胸を揉み上げて、吸いまくっても起きる気配無しです。もう、こうなるとかなり興奮します。福本という女を好き放題しても、全くせめられる事がないのですから。肌と肌とが完全に密着して、もう俺自身、かなりの興奮であり刺激を覚えました。事が終わった時、福本さんが明け方、なんで、ラブホにいるかわからず、隣に俺がいるので、びっくりしてた様子です。でも、本人も、酔ってたし、わけわからなかったという自覚があったのでしょう。そのまま、なんとなく、その日の事はお互い、秘密になって、俺がバイトを止めるまでちょいちょいセックスする関係性になってました。福本さんが酒好きって事もあったし、セックスに抵抗感がない人っていうこともありましたしね。まあ、昔の記憶を思うとこんなところですかね。
Dのお話続きですが、眠剤最強は春だと思います。東京にいるといろんな経路から、それなりに手に入ったりします。ちょうど、今は高校も夏休みで学校も、がらがらです。たまに補習のメンバーが集められて学校に何名かいるだけです。俺たちの高校は、作法を教えるための礼法室が充実してて、そこには校内合宿のための布団とかも用意してあります。そこは、理科室や実験室、等の特殊公室の建物の最上階にあって、普通の授業の時もほとんど、誰も来ません。まして夏休みとなると、ほとんど無人です。そもそも、その別校舎の入り口に鍵がかけられているため、誰も中に入ることはできません。けど、生徒会がらみでしょっちゅう、職員室に出入りしてると、校舎の合い鍵と礼法室の扉の合い鍵は、すでに作成済みで、俺たちはいつも中に入ったりします。俺と、友人の、AとBは、クラスでいつか犯してやりたいと思ってた奴等を、この夏にヤルって事で意見が一致して、補習のあと、礼法室の合い鍵もってるから、そこで涼もうといって、双葉と、早苗と、奈美子を呼び出すことに成功しました。3人とも、礼法室でくつろぐことが珍しく、おもしろがってついてきました。それで、午前中の補習の話とかもして、コンビニで買ってきたお昼も食べて、男らの俺たちは、ちょっと先生に呼ばれてっから、3時くらいに戻って鍵閉めとくから、後は、テキトーに帰ってよ。と言い残し、その場を後にしました。まあ、双葉と、早苗と、奈美子は、わかったって言って、しばらくエアコンのがんがんに効いた礼法室でくつろいでから帰るっていう話になりました。しかし、ここに罠がしかけてあって、俺らが買ってきたケーキに、春がかなり振りかけてあって、双葉と、早苗と、奈美子が食べる3人分を事前に買ってきたので、それを食べて昏睡するのを、待つっていう悪巧みをしていました。俺らが抜けて、30分ほどたってから、もう一度、静かに礼法室に戻ると、礼法室も静かで、そーっとドアを開けると、3人がぐーぐー横になって寝てしまっていました。もちろん、ケーキは全部、食べてあって、春が効いているのは明らかでした。そんで、俺は、犯す相手を早苗と決めてあって、Aは双葉で、Bは奈美子で、それぞれ布団を敷いて、犯していくことにしました。礼法室の隣は、そのまま合宿ができるため、4部屋ほど連なっているので、それぞれに布団を敷いて、障子を閉め、犯すことにしました。早苗は、入学当初から狙ってた女で、女子高生ルックスがぴったり似合う、短いスカートに巨大な乳で、男の視線釘付けの真性の女子高生だと思う。顔もかなり清純で、石田未来の感じのする女の子で、かわいくて、その割にでかい乳とアンバランスな女です。最初は、めっちゃ唇を奪って、意識のないことをいいことに舌を全開にして、吸い付いてやりました。次はスカートをたくし上げて、ピンクのパンティーをゆっくりとおろすと、今にも入れてくれと言わんばかりの、あそこがご開帳です。ゆっくりと、あそこに指をはわせていると、しばらくもしないうちに体が反応してくるのか、濡れてくるんですよね。そのうちヒダヒダとかもべろべろになってきて、小さなピンク色のお豆がぴょこんと出てきました。たまらず、挿入開始です。早苗を女子高生の制服をきたまま、パンティーのみおろして、生で突きまくりました。興奮が異常だったので、すぐに射精してしまいました。それから、少し落ち着いた所で、胸を見ることにしました。さすがに形が良く、すごくいい形で、乳首の色もピンク色で、尚更、興奮してきました。むさぼるようにして、胸を舐めまくって、揉みまくってやりました。早苗は、意識は完全になくって、犯されているにもかかわらず、体中の筋肉がだらりとしているので、好きな体位で楽しむことができました。膝を立てさせて、お尻を突き出させて、後ろからパンパンと突きまくったのですが、顔は布団に横たえたまま、口は半開きで、同級生に知らない間に、挿入されているとはね。後ろから突いてて、イッた後、半開きの口にチンポを挿入してフェラをしてもらいました。口の中は口の中で結構、キモチよかったです。そんな感じで、早苗を犯しまくった後で、今度は、奈美子、次は双葉と交代して犯していきました。最後にちょっとしたアクシデントはあったものの、十分に楽しめたと思います。
世の中にはデ○スという凄い薬があるらしい。とりあえず、妄想なので気になさらずに読んでください。重ねて書くと、これは、妄想のお話で楽しんでいるのみなので、そのへんよろしくです。とある方から、デ○スが家に送り届けられてから、前々からの妄想が現実となりました。茶封筒の中にラップにくるまれている状態で、白い錠剤が5錠入っていました。おそるおそる、手にとって、明日、休日であるの前の晩、自分自身で飲んでみました。本当に、きますね!!途中から意識が混濁してきて、もう、訳の分からない状態になってきました。狙っているオンナには酒を絡ませるつもりだったので、自分もその状態でビールをあおってみました。すると、気がついたら、次の日の昼下がりでした。なんだか、二日酔いに近い状態で、前日の記憶がほとんど残ってませんでした。かろうじて、何か飲んでこうなった程度で、本当に、酔っぱらって意識を失ったって感じでした。これは、絶対、行けると思い、前々からの作戦を実行に移しました。奈々は、同僚会社員で前々から狙っていた女で、26歳という年齢で、胸が大きくて会社では揺れまくりで、もう、揉みてーと前々から、思ってました。Dが手に入ったので、クラブに仲間内と誘って、結構、踊りながら、飲みながらお互いにハイになった状態で、時間も遅いしということで、お開きとなりました。俺は、奈々がその後、同じ同僚で女なんだけど、まあ、ぶっちゃけた話を言うと、俺の後輩の女の所に泊まっていくことがわかってたので、そこに仕掛けをしときました。もともと、奈々は、会社の中でももう、1,2を争う美人で大学時代はミスなんとかっていうのにも選ばれた事のある女性で、それだけに社内では妬まれる対象でした。ちょうど、女の後輩の有香は、奈々の事はとにかく嫌いで、いつも奈々の悪口を言っているのは知ってたので、先月までに口説き落として、有香のアパートでヤッてしまって、今では、ある程度、気心の知れた仲になっていました。数週間前に、有香に、飲みながら、奈々をやりたいんだけど、と話をもちかけると、最初は半信半疑で話を聞いてたけど、最後にはのりのりで協力してくれる事になりました。つまり、Dを使って昏睡したところを犯すという手順でいくことに決まりました。クラブでばらけて、奈々が有香のアパートに入って、予め手渡しといたDを飲ませる手はずになっているので、俺は外でまってました。しばらくすると、携帯がなり、すでに意識はなくなったとのこと。けっこう、興奮して有香のアパートに入ったら、奈々はもう、ぐったりとして横になってました。それで、俺はもう酔ってたせいもあって、いきなりチンポを出して、寝ている奈々の鼻をつまんで開けさせ、口の中につっこみました。有香は大笑いしながら、自分の写メに男のちんぽをしゃぶってる奈々の顔写真を写メールで撮りまくってました。それからは、奈々を全裸にひんむいて、犯しまくりました。その間、有香は自分の写メで、奈々の全裸になった姿を喜んで撮りまくってました。俺はというと、奈々を犯すことに夢中で、ひたすらチンポを奈々の中に入れまくってました。当然、何回、中だししたか分かりません。その光景も、かなり悪酔いした有香が自分の写メに撮り続けてました。俺も、結構、射精した後は、回復に時間がかかるので、自分の一眼レフを使ってかなりの枚数、撮りまくりましたけど。結構、犯しまくって、俺も疲れて、休んでいたら、有香が冷蔵庫からにんじんとかなすびを持ってきて、なんと、奈々のあそこにつっこみ始めました。何をしてるんだ?と思いましたが、けたけた笑いながら、時折、ざまーみろとか暴言を吐きながら、半ば、狂喜にかられて自分の写メに撮り続けてました。けっこう、ぞっとする光景でした。やはり女同士の恨みはもの凄いものなのだなーと感じましたよ。表面では、有香は、奈々に先輩先輩とこびへつらっていたのに、今ではなすびを、奈々のあそこにつっこんで、それこそやりたい放題ですからね。なんか、薬の効果も切れてきたらヤバイし、それそろ、服着せてしまおーぜって事で、奈々のあそこから流れ落ちる精液をできるだけ掻き出して、綺麗に拭いて、体に飛ばした精液も綺麗に拭いて、服を着せました。その間、意識が戻るどころか、自分の体が犯されて好き放題されているのに、全く目覚める様子もありませんでした。次の週、それで普通に出社してきました。しかし、恐ろしいと思ったことは、次の次の週、突然、奈々が会社を辞めてしまったことです。同僚に理由を聞いたら、なんだ、おまえ、まだみてねーのかって言われて、携帯の写メをみせてもらったら、なんと、奈々が男のチンポをしゃぶっている写メやら、あそこになすびやら、にんじんやらつっこまれている写メがそこにありました。ちょっと、さすが驚愕しましたね。なるべく平静をよそおって、これなに?と聞いたら、どうやら、先週から、会社の同僚の携帯に匿名で送付されてきたもので、本文には、「経理部 ○○奈々 男と変態プレイ」と書かれてありました。有香が、この写メを流したことは、最早、明らかでした。まんまと、経理部から奈々を追い出す事に成功したのでした。なんか、もう、奈々を犯す機会が二度と失われてしまったかと思うと、今更ながら残念に思えてきたと同時に、女の嫉妬心の恐ろしさを痛感しました。
[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42]