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カラオケサイトにて 投稿者:茂樹 投稿日:2017/12/18(Mon) 16:08 No.8265  
自分は田舎に住む当時55歳でカラオケサイトで知り合った当時48歳のメガネの品のある女性とコメントのやり取りやコラボをしていました、お互いに情報をが少しづつ判明し、「渋谷で5時」を歌ってコメント蘭に◯月◯◯日に渋谷で5時集合って書いて送ったところ反応が良くて数回のコメントで5時ではなくて午前11時にからカラオケをしようと話し承諾を頂きました。
自分はウキウキして高速バスで朝早くに東京駅に着きました。時計を見たら、2時間前だったので錦糸町のネカフェでエッチな動画に夢中になり、ふと時計を見たら( ̄∇ ̄)間に合わないかもって時間で慌てて地下鉄に飛び乗り渋谷駅のハチ公の階段を走って上がりジャスト11時!間に合った〜と思ったら背中越しに茂樹さんですか?と女性の声!軽く挨拶をして近くのカラオケ店にフリータイムで入りました!!!
二人で交互に歌ってて1時間したら彼女が声がかすれてきて、、、事情を聞けば「明日は茂樹さんと歌うから練習しようって前日に6時間歌ったそうです。日頃から茂樹さんは歌うまさんって言ってくれてて、彼女なりに頑張ったんだと思い少し休憩してオシャベリする事にしました。
自分は対面に座って居たのですが、彼女が昨日、練習して喉を痛めたと聞き、隣に座って話をしようと席を立ち反対側へ歩き出した時!!テーブルの脚に自分の右足が引っかかって、つまづき彼女に倒れ混んでしまいました。
彼女は、とっさに席を立ち自分を支えてくれたのですが、完全に抱きついてしまい、彼女の顔を見たら驚いたのか目をつぶっていました。
錦糸町で見たエロ動画のせいなのか、私はそのまま、ぎゅっと抱きしめて唇を合わせました。
抵抗されなかったのでブラウスに手を突っ込みブラを外し生乳を揉んでいました。(ここまで出会って1時間強です)
そして静かな所へ行こうって耳元でささやきカラオケ店を後にしました。手を繋いだまま道玄坂方面に歩きホテルに入りました。
シャワーも浴びずに男と女になりひたすら身体をむさぼり
ました。途中、出血があったので生理なら良いよねって言って中出し3発!抜かずでは無いですが近年では記録的な事をしました。彼女に中に出すって言った時は「え〜〜っ」みたいな事は言われましたが大丈夫だからって言って!快楽に溺れたようでした。
ホテルを3時頃出て、お腹も空いたので近くのレストランで食事をしながらハンドルネームでは無く自己紹介をしました(笑)
食事を終えて財布の中を見たら、帰りの電車賃プラスアルファしかなくて、彼女に、もう少し一緒に居たいけどと事情を説明したら、「これ使ってください」って諭吉を2枚渡されました(//∇//)それじゃぁって事で帰さないよって!その日の夜に中出し2回!朝1回しました。(後2回したら人生の記録が塗り替わる)と思ったけど無理でした!!ラインも交換して次の日に聞いたら生理では無く6年ぶりのセックスで裂けてしまったとの事で、オロナインを塗っとけって話しました(笑)その後も何回かは会って中出ししたのですが、彼女はバツイチで私が既婚者で娘が嫁いで来春に初孫が産まれるって事で、今は女房とは別れられないと話をしたら「あなたと会えない場所に行くから」とお見合い結婚して嫁いで行きました。その1年後、社員旅行先が彼女の嫁いだ県でしたが、社員旅行には行きませんでした。辛くて無理だと悟り不参加にしました!!!



友人の彼女にこっそり中出し 投稿者:友人 投稿日:2017/11/28(Tue) 13:30 No.8263  
学生時代の話だが、和人という友人がいた。
ある日、「部屋で飲んでるから来ないか?」と和人から電話が入った。
AV鑑賞会をしようと言うので、ノリノリで酒と摘みを持って彼の部屋に行くと、既に部屋には空き缶が散乱していて、和人はだいぶ出来上がっていた。
和人「さすがエロがあると来るのが早いな。早速観ようぜ」
和人はDVDをセットして鑑賞会が始まった。
俺「やっぱ素人系はいいな。興奮するわ」
和人「俺もヤバい。なぁ、ちょっと席外すけど、続き観ててくれ」
和人はニヤニヤしながら言った。
俺「どうせトイレでシコシコするんだろ」
和人「違うよ、ロフトで彼女が寝てるから一発ヤッてくる」
俺「マジかよ。俺がいるのバレたらヤバくない?」
和人「大丈夫!お前が来る前に潰れて寝てるからヤッても起きないよ」
そう言うと和人は階段を上って、ロフトで何やらゴソゴソ始めた。
しばらくすると、「あースッキリした」と言って和人が下りてきた。
俺「お前、マジでヤッたのかよ?」
和人「どうせヤッても起きないし、安全日だから久しぶりに生でヤッたぜ」
俺「いいなぁ、俺もスッキリしたいよ」
和人「お前まだギンギンじゃん」
俺「うるせぇ。俺はちょっとトイレで抜いてくるわ」
和人「じゃぁその前にロフトに来いよ、いいもん見せてやるから」
和人と俺は狭いロフトに2人で上がった。
そこには布団が敷かれ、ピッタリめのTシャツを着て、腰から下はタオルケットを掛けて寝ている彼女がいた。
顔は結構可愛いかった。
和人が激しくヤッたせいか髪の毛や服は少し乱れ、その横にはホットパンツと下着が無造作に置いてあった。
寝ているうちに彼氏にヤラれて放置されている状況が半端無くエロかった。
俺「確かにいいもん見せてもらったよ」
和人「だろ!後でまたヤルつもり」
俺「マジかよ、羨ましいな」
その時、酔って上機嫌の和人が信じられない事を口にした。
和人「この姿をオカズにして抜いていいぞ。、絶対起きないし」
そう言いながら和人が彼女のほっぺを突いたが反応は全くない。
強く体を揺すっても大丈夫だった。
「いいのか?後悔するなよ」
「なんか面白いからいいぞ。タバコ吸ってくるからその間に済ませろ」
そう言うと和人はニヤケながらロフトを下りてベランダに出た。
1人になった俺はタオルケットを恐る恐るめくった。
彼女の下半身は剥き出しで、白いお腹と太腿、薄めの毛がかなりそそる。
このとき俺の心臓はバクバクしていた。
和人には悪いが、彼女のシャツの上からそっと膨らみに触ってみた。
細身だが胸は結構大きかった。
久しぶりの女の感触と、友人の彼女に悪戯する状況にヤバいほど興奮した。
堪らなくなり、彼女のシャツの中に手を突っ込んで直に生乳を揉みまくった。
久しぶりの女の柔肌を味わった後、いよいよ股間に指を這わせた。
さっき和人としたばかりの彼女のマンコはヌルヌルで、指を突っ込んでみるとキュッと締まるのが分かった。
酔って体温が高いせいで彼女の中は熱かった。
もう我慢の限界だったので、スッキリしようと思いジャージとパンツを脱いだ。
自分でも驚くほどの我慢汁が糸を引いていた。
ティッシュを用意して彼女の横に座り直した。
右手を服に差し込み、胸を揉みながら左手で自分のモノをしごいた。
そろそろ出そうなほど射精感が高まった時、俺の中の悪魔が囁いた。
(和人がヤッても起きないなら・・・)
俺は一旦手を止め、ロフトからベランダの方を窺った。
カーテンの隙間からタバコを吸う和人を確認し、意を決した。
再度布団に戻ると、ゆっくりと彼女の膝を立てて脚を広げた。
そして俺は彼女に覆い被さると、生のまま一気に挿入した。
ヌルヌルとまとわりつく生膣の感触がチンコから脳天へ駆け巡った。
熱く柔らかな肉襞がギュッとチンコに絡みついてくる。
彼女の髪の香りを嗅ぎ、生乳を揉みながら貪るように腰を振りまくった。
ヤバい事をしている興奮と相まって、動く度に快感が高まっていった。
挿れてからまだ30秒ほどだったが、我慢は限界に達していた。
そして俺は躊躇うことなく彼女の中でイッた。
最近女に飢えていたせいか、ドクドクと大量の精液が出るのが分かった。
絶頂の瞬間、目の前が真っ白になるほど気持ちよかった。
最高の爽快感だったが、和人が戻るとまずいので、余韻を楽しむ暇もなく彼女からチンコを抜いた。
逆流する大量の精液を拭き取ると、急いでタオルケットを戻してロフトを下りた。
「どうだスッキリしたか?」と和人が部屋に戻ってきた。
俺「おかげさまで。何かお前に悪い気もするけど」
和人「気にすんな。お互いスッキリしたし飲み直すか!」
俺がヤッた事は和人に全くバレていないようなので安心した。
俺達はまた飲み始めたが、俺が来る前から飲んでた和人はしばらくして潰れてしまった。
和人が寝てしまったので、暇になった俺はさっきのAVの続きを見始めた。
ビデオを観て再び気分が高まってしまい、さっきの出来事を思い出すともう1回和人の彼女とヤりたくなった。
和人が寝ていることを確認すると、静かにロフトに上がった。
彼女も相変わらず爆睡だったので、急いで事を済ませることにした。
すぐに俺は自分のジャージを膝まで下ろし、彼女のタオルケットを捲って脚を広げ、無防備な彼女にチンコを挿れた。
ただただ自分の欲望を満たすため、友人の彼女のマンコを堪能した。
会った事もない彼氏の友人に、2回もカラダを好き勝手されているとは夢にも思わないだろう。
やはり彼女の中は熱く、チンコにまとわりついてきた。
何度やっても生の感触は最高だった。
快楽のためだけの無責任なセックスほど気持ち良いものはない。
1回目よりは余裕があったが、それでも興奮で2分ほどしか持たなかった。
そして2回目とは思えないほど大量の精液を再び彼女の中で放出した。
しばらく余韻に浸った後、出したものを拭い取り、タオルケットを戻してロフトを下りた。
ソファでは和人がさっきの姿勢のまま寝ているので安心した。
俺は和人を起こさないよう、お礼のメモを残してそそくさと部屋を後にした。
以上が、友人には言えない俺の体験談である。



パチンコで大負けした人妻 投稿者:損失補填 投稿日:2017/11/27(Mon) 12:21 No.8262  
先日の日曜日のことです。
バイトのない日は朝からパチンコに行っています。今日の勝負台は人気機種シリーズの新台です。爆裂機ですが、ハマるとかなり怖い台です。
その日も開店前から並んで台を確保して、最初2万円ほど投入しましたが当たり来ず。さらに追加で1万円札を投入。
すでに左隣の台に座っているおっさんは確変を引き、7連チャンで6箱積んでいます。
右隣は珍しくミニスカートのちょっとお水っぽいお姉さんが座っていましたが、左手の薬指に指輪をしていたのできっと人妻さんでしょう。
俺と同じくまだ当たりはない。
それにしても、ミニスカートから伸びた細い脚にそそられる。
追加で投入した1万円も5千円ほど消えたちょうどその時、擬似3で大当たり。
ボタンを押すと「7」に変わった。
その後STもバトルをクリアして行き、気が付けば12連チャン。
左隣のおっさんも順調に当たりを継続しててとっくに10箱超えしていた。
ただ右隣の人妻さんは熱いリーチが何回か掛かっていたようだが音沙汰なし。
この回転数から見ると、もう4〜5万円は突っ込んでいるだろうか。
俺は店員さんを呼んで終了。
カウンターで景品を受け取り換金所へ。
8万と2千円。
本日の収支はプラス5万7千円。
まずまず。
財布に戦利金を仕舞い込んだところで、ちょうど右隣に座っていた人妻さんが店から出て来た。
換金所を素通りということは、やはり負けたようだなと思いつつ眺めていると、どことなく俯き加減で駅の方へと足早に向かっていた。
俺は後を追っかけた。
「隣に座ってたけど・・・今日は負け?」
「負けたけど」
「そっか」
「そっちは出てたね」(ちょっと不機嫌)
「あぁ、今日はまぁまぁかな?!でも普段はヤラれてるから」
「そっ」
「今日はどのくらいヤラれたの?」
「6万」
「痛いね!!OLさんでしょ?結構お金あるんだね」
「ないわよ!!それに私OLじゃないし(笑)」
「えっ、違うの?まさか人妻さんじゃないよね?」
「人妻だけど」
「そうなんだ!!若いしキレイ系だからてっきりOLさんとかかと思っちゃったよ」
「別に褒めても何も出ないけど(笑)」
「見たままに言っただけだよ!!でも人妻さんじゃ余計痛いね!!」
「そう、ウチの主人は普通のサラリーマンだし・・・またキャッシングしなきゃ」
「そっか、じゃあ損失補填してあげようか?」
「損失補填」という言葉に興味を持ったようで、一瞬人妻さんの目が輝いた。
「ちょっと付き合ってくれたら負けた分の半分3万補填するよ」
「ぶっちゃけ、それって援交でしょ?」
「違うよ!!人助け!!」
「あはは、上手いこと言うけど一緒でしょ?!」
「そこまで言うなら、やめてもいいけど。キャッシングするか、人助けの提案に乗るかだから」
「う〜ん、確かに6万円の負けは痛いし・・・、絶対内緒?」
人妻さんが自分に言い聞かすように聞いてくる。
「もちろん!!ただの人助けだから」
人妻さんとそのまま駅近くのラブホテルへと向かった。
ハーフコートを着てるので胸の膨らみは確認できないが、よく見るとお尻はミニスカートの上からでも程よく肉がついてる感じで、ムッチリしててなかなかいい体を連想させる。
(久々の上玉かも・・・)
早くも股間に疼きを感じつつ、駅の裏手にあるラブホにチェックイン。
部屋に入るとしばらくはパチンコの話で盛り上がり、その人妻さんとはすっかり打ち解けた頃に財布から3万円を抜いて手渡した。
「いいの?」
「もちろん。そのぶん楽しませてもらうから(笑)」
「う、うん、じゃあ、貰っておくね。ありがと」
彼女がそのお金を自分の財布に仕舞い込むのを見届けると、近づいて行き、手を絡め、唇を奪った。
ブラウスの上から胸を触ると見た目よりも大きい。
さっそくブラウスのボタンを外し、ブラだけにすると深い谷間ができていた。
「胸大きいじゃん!!」
「Eカップだから」
俺はそのままブラのホックを外した。
キレイな円錐型のパイオツ、俗に言うキレイなお椀型だった。
その胸を揉みながら人妻さんをベッドに押し倒し、乳首を舐め、吸いながら片方の手はスカートをたくし上げアソコに手を伸ばした。
すると人妻さんが、「まだシャワー浴びてないから、そっちはシャワー浴びてからお願い」と言ってきた。
「もうお金渡したんだから、ここからは俺の好きなようにさせてもらわなきゃつまらないだろ!!」
「えっ、でも・・・」
俺は人妻さんの手を押し退けて腰を抱え込み、スカートの中に手を入れてパンストを脱がした。
「いやぁ、お願いだから優しくして」
そのままスカートも脱がし、パンティー1枚だけの人妻さんのをもう一度よく見る。
肌、胸、ウエストのくびれ、お尻、脚・・・、やはり想像通りのいい体をしていた。
俺はもう一度人妻さんに覆い被さり唇を合わせ、舌を絡ませた後、首筋から胸、乳首と執拗に愛撫した。
人妻さんは俺の愛撫でようやく熱い吐息を漏らし感じ始めていた。
俺は硬く勃起した乳首を舌で転がし吸いながら、パンティーの上からクリ周辺を軽く爪で引っ掻くと、人妻さんの体がビクンと痙攣し、また熱い吐息が漏れた。
そのまま俺は人妻さんのパンティーを脱がせると脚を開き、じっくり人妻さんのおまんこを眺めた。
手入れされ整えられた陰毛、そして陰唇を指で広げると中はキレイなサーモンピンク。
クリトリスはやや大きめで包皮からはみ出し、顔を覗かせていた。
人妻さんは俺に見られている間、恥ずかしそうに顔を手で覆っていた。
「人妻さんの割りにかなりキレイなおまんこじゃん!?」
「恥ずかしいから、そんなじっくり見ないで」
俺はそこに顔を埋めると陰唇を開くように舐め、クリトリスを舌先でツンツン刺激した後、肉厚の舌でねっとり舐め回した。
「あっ、はぁぁ、あんっ、ダメ、まだシャワー浴びてないのに」
俺はお構いなく執拗にクリトリスを舐め回した。
「すっげぇ、もうこんな濡らしちゃって・・・、やらしい匂いしてるよ!!」
しばらくクリトリスを舐めていると、人妻さんが体を軽く痙攣させたので、イッてしまう前に舐めるのをやめて、今度は指を入れて膣内の感触を確かめてみた。
「あぁ」
「すぐ指が入っちゃったよ!!もう欲しがってるようだね」
膣内は狭く浅い感じでなかなかの締り具合だった。
俺は膣内のGスポットを探りあて、そこを指で刺激してやるとあっと言う間にツユが溢れビチョビチョになった。
人妻さんは身悶え、背中を反り返らせ何度かイッてしまたようだ。
おまんこから指を抜くと指先からもポタポタとツユが滴り落ちた。
「自分ばっかり気持ちよくなっちゃって、俺のも気持ちよくしてくれよ」
俺はズボンもパンツも脱ぎ、人妻さんの前に仁王立ちしてやや勃起しかけたペニスを差し出した。
人妻さんは目の前に差し出された俺のペニスを夢中で咥え込んだ。
さらに俺は人妻さんの頭を抱え込み、喉奥までペニス突っ込んでイラマチオ。
咽びながらもお構いなしに根元まで突っ込んでは引き、また突っ込んで・・・を繰り返した。
「んんぐぅ、んぐぅ・・・」
人妻さんは俺に喉奥を犯されて、涙目でゲホゲホ咽びながらも咥えていた。
しばらく咥えさせた後、ようやくカチンカチンになったペニスを口から抜くと、人妻さんを寝かせてそのまま正常位でツユだくのおまんこにズップリ生挿入。
「ほら、欲しかったチンコ根元までズッポリ入ったぞ!!」
「はぐ〜ぅ・・・あぁぁっ」
さっき指で確認したとおり、膣中は狭く、やや浅い感じでなかなかの締り具合。
俺はペニスを根元まで突き刺し、またギリギリまでペニスを引き抜き、また根元まで突き刺し、ゆっくり出し入れを繰り返した。
久々に締りのいいおまんこ女とのセックスで、俺もペニスの出し入れに神経を集中させ膣の感触を味わった。
そうやって30分近くゆっくり出し入れを繰り返し、人妻さんのおまんこの感触を味わっただろうか。
人妻さんはその間に軽く何度か絶頂に達していたようだが、俺はお構いなしに自分のペースで楽しんだ。
だいぶ楽しんだ後、俺もそろそろと徐々に出し入れの速度を速めて行き、リズミカルに奥まで突いてやった。
ペニスが深く刺さるたびにおまんこはネチャネチャをいやらしい音を立てていた。
「あぁぁ、いい、このままいっぱい突いて」
また人妻さんは絶頂に達しそうになったので、俺もそれに合わせて激しく突いてやった。
「あぁぁ、もうダメ!!」
「俺も・・・おぉイクぞぉ!!」
「うん、お願いだから最後は外に出して・・・中はダメだから・・・中はほんとダメだからね!!」
「おぉ、おっ、イクっ、イクぞぉ!!あぁ〜イクぅ〜」
俺は人妻さんを抱き締めて腰をピッタリ密着させ・・・、最後に奥に一突きして一気に中に放出した。
すごい。
ドクンドクンっと精子が大量に放出されてるのが自分でもわかった。
完全な中出しだ。
それも奥に大量に放出した。
俺はまだ人妻さんを抱き締めて、ペニスが脈打つのが止まるまで最後の一滴まで搾り出した。
人妻さんもイッてしまったようで、「ハァハァ・・・」とかなり荒い息遣いでグッタリしていた。
俺はゆっくりペニスを引き抜くと大量の精子が割れ目から流れ出てきていた。
「ごめん、中に出しちゃったよ」
「中はダメって言ったのに・・・、ヤバいかも」
「まぁ、しょうがないでしょ!3万で買われたんだから、俺の好きなようにさせてもらわなきゃ!!」
「・・・」
俺はティッシュでペニスを拭くと、煙草に火をつけて一服した。
ここ最近かなり溜まっていたので、(この人妻さん妊娠しちゃったかもなぁ)と思いつつも、まだペニスが半勃起していた。
煙草を吸い終わると、「そろそろ出ようか」と人妻さんを急かして服を着させてホテルをチェックアウトした。
人妻さんは黙ったまま。そのまま駅前で別れた。
実は俺、パチンコ屋で負けた女に目を付けて、月に2〜3人は援交しては中出しセックスしている常習者です。
また報告します。



仕事中に中出し 投稿者:エッチ 投稿日:2017/11/26(Sun) 13:16 No.8261  
仕事の同僚の小百合(24歳)に中出ししました。
イベントの準備の為に小さな作業小屋で木材を探していた時のことですが、小百合は顔がMEGUMIに似て、乳も同じくらい大きな、男から見て非常に魅惑の先輩でしたので二人きりになったら絶対犯してやろうと考えていました。
チャンスはいきなりやってきました。
他に小屋で作業をしていた仲間は急ぎの仕事があるからといって早い時間に会社に戻りました。
いきなり二人だけになったので俺は小百合の身体にギラギラ視線を送りながら勃起状態でいました。
どうせ会社を辞めるつもりだったので、無理矢理犯して逃げてもいいやと思うのと、ここ二週間射精していないのとでもう理性を保つ術はありませんでした。
背中合わせで作業をしている小百合を押し倒して、服を剥ぎ取り豊かな乳房に吸い付きました。
乳首はびんびんにたっていたので何故か聞いてみると、こういう予感はしていたとのこと。
彼氏がいるからやめてとは言うものの乳首&クリ同時責めでイった後は、感じまくっていました。
やろうとお願いして小百合の了解を得てからリスタート!!
手のひらに垂れるほど愛液を出す小百合に俺の21センチのモノをまずは正常位でぶち込むと、「あぁー!!彼氏より大きい」といいながら俺の身体にしがみついて喘いでいました。
5分としないうちに射精感がこみ上げてきたので小百合の了承を得ずに子宮の奥にドクドク射精!!
1分近くは快感が続きました。
小百合は「中に出てる!イヤァー!」とわめくのでそのまま抜かずに二回戦へ。
騎乗位にさせてその後駅弁に移ると小百合の膣からは精液&愛液が溢れ出ていました。
「おい!精子を全部お前にやるぞ!!」と言い二回目を膣内に放り込むと、小百合は放心状態で抵抗すらありませんでした。
泣きながら「彼氏に悪いよぉ!」と言う彼女を見ていると収まりがつきませんでした。
地面に膝をつかせ締りのいいヒップを両手で掴みながら三回目の膣内射精!!
バックのまま一番奥を感じながら
「おぉー!!俺の精子が出るぞ!!」
「出して!!いっぱい私の中に精子出して!!私もイクー!!ああっ‥‥」と叫びながら小百合の奥底にすべてを放出しました。
痙攣しながら意識が半分ない小百合を携帯の画像に収め、げんきなモノを再び正常位で挿入。
彼女は声にならない声で感じまくったあげく失神してしまいました。
締まりが良すぎて四回目の絶頂もすぐに迎えました。
最後は小百合の意識が戻って、彼氏に電話をしながらオナニーをさせ、受話器を小百合に持たせたまま潮吹きで彼氏にも喘ぎ声を聞かせてあげました。
潮を吹いて膝が震えて立てない小百合の背中を壁に押し付けて足を上げて挿入。
五回目はさすがに30分は持ち、フィニッシュはもちろん子宮の一番奥に射精!!
「熱いよ‥私の奥で精子が注がれてる」と言いながらぐったりとなってしまいました。
結局俺は五発。小百合は15回イきました。
夕方になっていたので彼女を家の近くまで送ってから会社に戻りました。
その晩彼女からの電話で彼氏とは別れることにしたと聞きました。
本当は俺が好きだったらしく、今日のことは後悔していないと聞き、彼女の気持ちを受け止めることにしました。
あれから半年が過ぎ、今では会社公認の仲となりました。



彼女に嫉妬 投稿者: 投稿日:2017/11/21(Tue) 09:36 No.8260  
こないだ・・・って言っても多分二ヶ月前くらいだけど中学の同窓会がありました。
俺の目的は当時「ゴマキ」ってあだ名がつくくらいゴマキにそっくりだった女子の真紀ちゃんに会うことでした。
金髪時代のゴマキにマジでクリソツで近くの学校、ちょっと遠い学校、高校生とかまで学校に見に来るほどでした。
しかも人気でモテまくりでした。
でも、真紀ちゃんは当たり前に彼氏がいました。
真紀ちゃんに言い寄る某・大手電機メーカーの御曹司とかもいたんだけど、真紀ちゃん的には金なんかどうでも良くて「愛っしょ」みたいなとこがある一途な女の子でした。いかにもヤンキーでしょ。
で、真紀ちゃんの彼氏は氣志團みたいなヤツ。
なんであんなヤツがいいのか本当に謎だったけど、ジャニーズみたいなのと付き合われるよりは心証いいかなって感じでしたかね。
でも俺も付き合いたかったですけど。
だって身体つきも中*生とは思えないほど発育が良くて胸とかも多分、Fくらいあったと思います。
しかも痩せててだから凄いでしょ。
デブのFならね・・・多分他にもいましたけど。
で、話を戻します。
同窓会で真紀ちゃんに会えるのを楽しみにしてた野郎は多かったと思います。
でも真紀ちゃんらしきヤンキーは全く現れず・・・。
「あの氣志團と結婚したのかな?」
「もう子持ちか何かになってて来られないのかもな・・・」
そんなことを話題にしていると、ふと、何だか物凄い場違い的な美少女?が現れました。
何だろう・・・もう後光が差してたからね・・・。
オーラなのか何なのか。
髪の毛なんかサラッサラで黒髪ストレートで天使の輪とか出来てました。
しかもふと髪が揺れるとめっちゃええ匂い。
安物のシャンプーとかそんな感じのじゃなくて。
しかも顔が小さくて肌が陶器みたいな感じ。
ほとんど化粧してないように見えるくらいでした。
シフォンっつうのかな、柔らかくてちょっと透けてる感じの素材のワンピを着てて・・・良く見ると真紀ちゃんでした!!!!!!!
マジかよ・・・。
天地がひっくり返った感じでしたよ。
ヤンキーの真紀ちゃんファン的には何か・・・ちょっともの悲しさもありましたけど、それでも超絶美人でした。
喋った感じも変わっちゃったのかなって思って声を掛けてみると、ヤンキー特有の気の強さは健在。
良かった。
「今も氣志團みたいな彼氏と付き合ってるの?」
と聞くと、「そうだよ」と言いました。
残念・・・。
「つうか、長くない?一途なんだね」
というと、
「真紀、あいつしか愛さないもん」
と言いました。何て可愛い女なんだ・・・。俺は悲しくなりました。
こんなに可愛くてしかも一途な女が存在しているなんて・・・。
そんな女が俺に回ってこない悲しみです。
俺はもうどうせ彼氏になれないって分かった時点でTHE ENDなわけだし、性欲が猿みたいな時期だったから、真紀ちゃんをおかすことにしました。
で、方法はちょっと書けないんですけど、真紀ちゃんを泥酔させて同窓会会場の裏の公園の木の根っこのとこで真紀ちゃんを無理矢理、半裸にしておまんこにぶち込みました。
狭くて熱くてヒダヒダがいっぱいある感じの締め付けおまんこでした。
こんなにいいおまんこを使えるのが一人の男だけなんてもったいない・・・俺はそう思いながら真紀ちゃんをパンパン突きました。
奥の子宮に当たる時、ザラっとしていてチンコの先に電気が走る感じがしました。
真紀ちゃんのFカップおっぱいは、ブラをずらし、片方だけだして乳首を吸いました。
柔らかくてハリのあるおっぱいを潰さんばかりに揉みしだきます。
手の指からハミ出るおっぱいのお肉がエロかったです・・・。
多分、あんまし持たなかったと思います。
生でやっちゃって我慢出来ないくらい締まってたので一分くらいでイキました。
迷いましたが、真紀ちゃんの中で出しました。
そのあと、真紀ちゃんが起きて服を整えました。
で、俺を見たあと、「このことは忘れるから、あなたも忘れてください」と言いました。
真紀ちゃんはちょっとよれよれしながら帰っていきました。
何か悪いことしたけど、やったもんガチみたいな・・・いや、でもやらない方が良かったかも知れません。



処女膜破り 投稿者: 投稿日:2017/11/14(Tue) 13:01 No.8258  
先月1ヶ月間で数人の処女に中出ししましたので報告します。
処女はカミさん以来20年ぶりです。
男に生まれたからには最低一人は処女膜を破りたいものです、もちろん生、中出しで!
昔は可能なかぎり大勢やって勲章にしたいと考えてました。
思えば昔は大変でした。
処女をやるにはうぶな娘を見つけて長い時間かけて口説いてデートしてやっとありつけました。
しかしもっと大変なのはその後です。
一度やってしまうと相手にとっては男は自分だけなのでべったりくっついてきます。
こちらは膜を破るのだけしか興味がないのでその後は冷めてしまいますが・・・
さんざんうまいこと言って、盛り上げたあげくに即分かれるのは大変です。
とうとうしまいには自殺未遂まで・・・これにはこたえました(汗)
これ以来処女はあえて避けてきました。
これがなければ20人はやったでしょう。
最後の処女はカミさんでした。
処女にこだわる私はカミさんだけは他人のお古はいやだと思ってました。
そしてしかしマニアックな私はこれが最後と思い新婚初夜まで取っておきました(笑い) 
20年経って時代が変わりました。
友人に聞いて携帯の出会いサイトを見てるとなんと”処女売ります”を見つけました。
後腐れなくお金で済むなら最高です。
もう忘れかけた膜破りをまた体験したくなりました。
しかし昔と違って今は他の危険があります。
相手の年齢、美人局、等々、危険は避けなければなりません。
自分の携帯やパソコンを使うと簡単に身元がばれてしまいます、とても危険です。
まずネットで探した飛ばし携帯(他人名義約1ヶ月有効)を路上待ち合わせで中国人から買い取りこれで登録しました。
約30人が処女に応募してましたのでこれは値段勝負です、高値と、丁寧な文書、経験豊富であることを伝えるとすぐ返事が来ました。
明日会いたいとのこと。
数回メールした後逃げられないよう信用させようと、直電話でのお話を打診すると、メールが良いとのこと。
約20回のメールの後、会ってみてびっくり!!
とても小柄で綺麗な娘が(推定体重30数キロ、年齢※6)
タクシーに乗せてわざと遠回りして後を付けられていないか念入りにチェック。
ホテルに向かうタクシーで少し聞いてみると、5人仲間がいて3人が経験済み、このままでは最後になるかもと焦っているみたい。
相手はすごく緊張しているので、もし怖くなったらいつでも帰って良いよ、と心にもないことを言ったり、親父ギャグで何とか雰囲気を和ませ、いざホテルにチュックイン!
ここで今までの全てのメールを削除させる、私も同時に削除。
キスはしたことあるとのこと、しかしそれ以上は許さなかったとのこと。
理由を聞くと体目当てのようだったからと、そんなの当たり前なんだけど・・・
飲み物を飲んで少し落ち着いたところで一緒におふろに誘うとOKとのこと。
処女はあまり綺麗に洗ってないことが多いので湯船の中でなでるようにお掃除。
ベットに移って乳首をなめるとくすぐったがる、クリトリスもくすぐったいだけと・・・
確認のためおまんこを広げてみてみるとピンクの処女膜が(お尻の穴の菊模様だが中心に5mmの穴)
指1本は入るが2本は痛がる・・・本物だ!!
うれしくなって舌でなめまくる。
フェラチオしてくれと言うといやそうな顔。
これから毎回必ずやらなきゃならないんだよと説得。
歯はあたるし超へたくそ、こんなの教えてる暇もないので即中止。
相手の条件はゴム付きなのでごむをかぶせるところを見せるが、挿入前に取ってしまった。
処女は経験ないのでだましやすい。
20年ぶりの膜破りの瞬間が来た。
必死に閉じようとする股をM字開脚させて亀頭を挿入。
痛い痛いと言い膣がピキ、ピキ痙攣している、おー本物だ!
これは懐かしい感覚だ!!
さらに奥まで挿入。
ここで1〜2分じっとして痛みが収まるのを待つ。
落ち着いたところでピストン開始。
相手は全く声を出さないが、子宮を突き上げると痛がる(慣れた子は喜ぶんだが)
ともかく小柄なので奥に当たって痛がる。
ストロークを短くしていざフィニッシュ!
中に全部出すとばれそうなので途中で抜いてゴムを取ったふりして残りをお腹に出す(本人に見えるよう)
そして丁寧に拭き取ってすごいラブジュースの量だね、良いことだよとごまかす。
残念ながら出血はしなかった。
自分の経験上出血する子は少なく量も少ない。
最後は¥の問題である。
手渡しはまずい、わざとらしく封筒に入れセカンドバックにはさんで風呂に入った。
出てきたら封筒は消えていた、賢い子だ!
久々の感動体験だった。
これに味を占めてまた処女捜しをした。
数日で一人見つかったが予定が合わなかった。
1週間後また発見!
再度同じ方法でトライ、またまた同じで電話よりメールが良いという。
会ってみると今度はふつうレベル、前の子がかわいかった。
今度の子はキスの経験もないとのこと。
ホテルでキスすると歯はがちがち、例によってピクピク。
おじさんにはたまりません。
少し話でもしようかと思ったらいきなりシャワーに入るとのこと。
何で?と聞くとドラマではこのパターンだそう。
一人で入りたいとのことだったけど途中で入っていった。
少し驚いていたがいやがりはしなかった。
またあそこを指できれいに洗ってベッドへ。
そして処女膜確認。
何とか指二本入る大きさ、これではまた出血しないだろうなと思いながら挿入。
痛がって足で蹴ってくるが押さえつけて奥まで挿入。
痛みが治まるのを待ってピストン開始。
なんとこの子は奥を突いてやるとよがり声を上げ始めた。
初めての感覚で気持ち良いと言ってる。
声が遠慮気味だったので思いっきり声を出すんだよと言ったらすごいよがり声。
この子なら1週間も調教すればイキまくりだなと思いつつ、体位変更。
1回破ってしまえば後はズボズボ。
楽しいのは初めの30秒だけだなと実感、でも締まりはいいので結構楽しめました。
最後は少し中出し、後は胸に、そして有無を言わせず口に突っ込むと、ムムムといううめきで嫌がってます。
やはりこの子も出血なしでした。
3人目も同じ方法でゲット、理由も同じ。
お金が欲しいのと友達より遅れたくないとのこと。
内容もほとんど同じなので省略しますが、今回分かったことは、JK相手にこちらはビビッてますが相手も同じだということ。
向こうもこんなこと表沙汰にして親、友人に恥をさらしたくないとの思いが第一です。
けちったりだましたりしないでできるだけ丁寧に扱えばトラブルは避けられます。
また向こうも経験がないだけでそれほど馬鹿ではないので危険日は外しているようです。
しかしさすがに3人連続で飽きてしまったのも事実です。
せめて一人くらい出血してくれれば・・・
3人目の子は1週間後にメールしてきて処女の友達を紹介したいとのこと。
削除させたはずの相手からメールが来るのは変です。
しかも同じ子に2回会うのはリスキーです。
待ち伏せされる可能性があります。
面が割れているのでのこのこ出てったら危険です。
この様なときは2〜3回待ち合わせ場所を変えて尾行すればいいのですが、もうそろそろ膜破りにも飽きていました。
また噂になるのも怖いので無視しました。
何事もがんばればチャンスは向こうからやってくる物なんだとつくづく思いました。



性感マッサージ 投稿者:告白 投稿日:2017/11/08(Wed) 12:05 No.8257  
詳しい場所とかは書けないんだけど、私はかなりの田舎住み。
で、彼氏とは遠距離恋愛をしているんだけど、やっぱ女の子でもそれなりに性欲っていうのはあるから、たまに欲求不満になっちゃう。
男の人は、風俗店とかいっぱいあるでしょ?なのに女の子はそういうのないよね。
なんかずるいなぁ〜って思いながらも、安い値段で受けられる気持ちがいいマッサージとかならあるんじゃないかなって思ってネットで調べてみた。
そしたら、「豊胸マッサージ女性ホルモンを高めるマッサージで、豊胸・痩身効果も。美肌効果も期待できます」って書いてあるのを見つけたんだけど、1時間で4980円とか。
車で最寄駅まで行って、電車に乗って、そのマッサージ店のある駅までは片道1000円くらいかかる。
でも、そんなに効果があるのなら言ってみてもいいかもって思ったんだよね。
予約して、いざ行ってみると、ちいさな雑居ビルの中に入っているお店だった。
雰囲気はちょっと怖くって入りにくかったんだけど、予約の時間もせまっていたから入ってみたら、店内はいい香りが漂っていて、女子好みの色合いのインテリアだった。
「かわいい〜……」
思わずそうつぶやいたら、
「ありがとうございます。ご予約いただいてました、ミホさんですか?」
って、優しげなおじさんが話しかけてくれた。
おじさんっていっても、私よりは年上っていうだけで……たぶん、35歳とかそれくらいかな?私とは10歳くらい違う計算になる。
部屋に案内されて、タオル生地のバスローブへ着替えた。
まずは足湯をして、足裏マッサージから。
好きなオイルを選ぶことができたので、私はラベンダーの香りを選んだ。
足裏のマッサージが終わって、ベッドの上に移動。
うつ伏せに顔を伏せるための、丸く穴の開いた枕があって、そこに顔をあてるようにうつ伏せになった。
首や肩、背中、腰……じっくりとほぐしてくれて、凝りがどんどんほぐされていくようだった。
ちょっと気になって、
「これって、普通のマッサージとは違うんですか?女性ホルモンの分泌を促せるって書いてあったのを見たんですけど…」
って言ったら、
「あぁ、そちらのマッサージをご希望でしたか。では、仰向けになっていただけますか?」
って。
言われたとおり仰向けになると、バスローブの前をいきなりはだけられた。
「えっ?」
「あぁ、驚かせてしまいましたか?女性ホルモンの分泌を促すには、リンパの流れをよくする必要があるんです。リンパのつまりやすい、胸や脇のあたりとか、足の付け根あたりですね〜」
そういって、手早く手のひらにオイルをなじませたおじさんが、ニコニコしながら乳房をま〜るく撫でるようにマッサージしてきた。
絶妙な力加減で、さっきまでちょっと怖いって思っていたのに、まぁいっかって思ってしまって……。
気付いたら、オイルでヌルヌルの指先で乳首を刺激されて、乳首はもうコリコリに勃起しちゃってて。
おじさんの手が下半身……太ももの付け根あたりを優しくなぞりはじめて、さすがにこれ以上は拒まなきゃ……って思ったんだけど、拒否しようとしたタイミングで、オイルを追加したどろどろの指先でクリトリスをグリッと擦られた。
じわじわ高められた体に、いきなりの強烈な刺激で、軽くイってしまって……。
力が抜けてしまった私の足を開かせて、やすやすと指を挿入。
フェザータッチっていうんだっけ?ゆるゆる体を触っていくのが女の人にはいいっていうけど、実際にはくすぐったいだけなんじゃないかって思ってた。
なのに、おじさんの指がぬるぬる抵抗なく入っちゃうくらい、私の体の中はすっかりほぐれちゃってて……。
そのまま、おなか側にある気持ちのいいところをグリグリと優しく押されて、施術前に飲んだハーブティーのせいか、今更尿意がきてしまった。
「あっあっ……やめっ、やめてください!出ちゃう……!」
「大丈夫ですよ〜。みなさん、よく出されますから。気にしなくていいので、思いっきり出してください、それが女性ホルモン分泌の引き金にもなりますからね〜」
ニコニコしながらも指先の動きは止まらない。
それでも必死でこらえていたら、おじさんがもう片方の手に電マを持って、私のあそこに押し当ててきて……。
「おぉおんっっ!!」
って声あげて、すっごいイッちゃった……。
初めて潮ふいたけど、気持ちよくって、目がちかちかしちゃって。
放心状態でいたら、おじさんが、
「どうしますか?オプションで、さらに女性ホルモンを分泌するための施術もできますよ。今ならオプション料金はいただきませんし……」
もっと気持ちいいことしてもらえる…?そう思って、私はすぐにうなずいて「してください」って言ってしまったんだ。
そしたらおじさんが、「わかりました」っていって、フェイスタオルで私の両手首を縛った。
え?って思う間もなく、足も開かされて、下半身丸出しにしたおじさんが、がちがちに勃起したおちんぽをずっぽり挿入してきて……。
入ってきたときのあまりの気持ちよさにしばらく気が付かなかったんだけど、ゆさぶられているうちに、「ゴムつけてたっけ?」って思いだして。
急に怖くなって、
「いっ嫌!やめてください!ゴム、つけてませんでしたよね?」
って言ったら、
「大丈夫です、中には出しませんから。これで妊娠したお客さんもいらっしゃいませんし、安心してくださいね〜」
そういって、思いっきり奥をガンガン突き上げながら、またクリトリスに電マを押し付けてきた。
気持ち良すぎて腰ががくがく震える。
口の横からよだれがこぼれるのを止められない。
そのままイっちゃって、おじさんが、
「おっと、そんなに締め付けちゃダメですよ〜……あー、出る出るっ」
って!!それは絶対ダメ!!って思ったけど、手首しばられてるから、おじさんを押し返すこともできない。
首をぶんぶん振って拒否したけど、それもむなしく、たっぷりと中ダシされちゃいました……。
しばらく私泣いちゃってて。そしたらおじさんが、
「すみません、ここに来られるお客さん、そういうの承知してる方ばかりだったので……。心配だったら、アフターピルもらいにいったほうがいいですよ。近くに産婦人科ありますから」
って、産婦人科まで案内された。
泣いててもしょうがないし、アフターピルもらって避妊して、そのあとぜったい警察に突き出してやる!!って思って、
「ぜったい、通報しますから」
って睨みつけてやったの。
そしたら、
「施術中、部屋では動画撮影しているので。もしそんなことをされるのなら、ご自宅にその動画を送らせていただきますよ。ご住所的に、一戸建て…その年齢で家を建てられるってことはないだろうから、きっとご両親と同居されてるんじゃないですかねぇ?ご両親、娘さんのあんな痴態みたら、どう思うでしょうか……悲しまれるんじゃないでしょうかねぇ」
って。
悔しかったけど、もうなんにも言い返せなくって。産婦人科に入って、さっさとアフターピルもらって帰りました。
あれから家に動画送られてきたりはしてないし、彼氏の連絡先とかもばれてるはずないのに……もし彼氏に動画送られたらどうしよう、とか。もしかしたら、彼氏はすでに知ってて、知らないふりしてるだけかも…。とか思ったら、どうしようもなく不安で。
遠距離になってから月に1回はお互いの休みを合わせて取ってデートしてるから、来月会う予定なんだけど……正直、どんな顏して彼氏と会ったらいいのかわかんないです…。
豊胸とか、美肌になるとか、そういう怪しい文句が書いてあるマッサージやさんみかけても、これからはぜったいに行かないようにしようって思いました。



事故から親しくなり付き合った彼... 投稿者:告白 投稿日:2017/11/06(Mon) 14:14 No.8256  
オレが高3になったばかりの頃、中◯の同窓会があった。
当時仲のよかった久美と久しぶりの再会。
久美が日に焼けて真っ黒だったのでビックリ。
「何でそんなに焼けてるの?」 と聞くと
「高校に入ってからずっとソフトボールやってるから」 ということらしい。
オレも部活ではないが、町内の草野球チームの4番バッターだったこともあり
「ソフトボールなんて簡単に打ち返せるよ」 と豪語してしまった。
すると久美もむきになって 「絶対無理」 と言い返す。
お互いに意地の張り合いになって
「じゃあやってみよう」 ということになり
GWに練習試合させてもらうことになった。
ただ、6月に全国大会があってGWも半分は練習なので
空いた日がわかったら連絡をもらう約束で久美と電話番号を交換した。
GWも後半に入った5月のある日。
久美たちとの試合の日がやってきた。
町内のオヤジ達も若い姉ちゃんと試合できるとあって鼻の下伸ばして朝からウキウキ。
久美たちが持ってきた硬式のソフトボールで試合することに。
オレのチームのピッチャーも下から放ったことはないらしく投球練習では悪戦苦闘。
でも何とかストライクが入るようになったのでさっそく試合開始。
オレたちが先攻で久美たちが後攻。
ソフトボール部から来てる現役はレフトの久美とピッチャーの圭子という女の子。
あとの7人は卒業したOBや久美の友達など。
平均年齢19歳の華やかな女の子チーム。
ピッチャーの圭子も焼けて真っ黒。
しかも後頭部はすそを刈り上げるくらい短くしてるのでパッと見男の子と見間違えるほど。
笑うと歯が白いのが異常に目立つ。
オレのチームも最初はベンチでなごやかな雰囲気。ビール飲んでるオヤジまでいたが
圭子がマウンドで投球練習をした途端、空気が凍った。
こんなの打てるわけない...
ソフトボールは野球に比べてバッテリー間の距離が近いので
圭子の投げるボールはものすごいスピードボールに見える。
おまけにライズボールとかいう魔球まで持ってるらしい。
凍りついた空気のまま試合開始。
ほろ酔い加減の八百屋のオヤジがトップバッター。
圭子の華麗な投球フォームから繰り出すボールにかすりもせず
あっという間に三球三振。
2番、3番バッターも三振。
試合は進み、打者一巡し全員三振。
圭子のしたり顔が憎たらしくなってきた。
5回表。
まだオレ達のチームはノーヒット。
バッターは4番のオレから。
アウトは仕方ないとしても4番の意地をかけて三振だけはしたくない。
目をギラギラさせてバッターボックスに向かおうとした時
3番バッターがオレに耳打ちしてきた。
「ゆるいボールを狙え。」
なるほど。圭子の放るボールは3種類。
目にも止まらぬストレート。
スピードの遅いチェンジアップ。
手元で浮き上がってくるライズボール。
みんなストレートに目を慣らそうとするので
チェンジアップに引っかかり、ことごとくボールが来る前に空振りしてしまう。
圭子は必ず1球はチェンジアップを投げてくる。
ストレートを捨てて、そのチェンンジアップを狙うのはいい手だ。
バッターボックスで圭子をにらみつける。
キャッチャーのサインにうなずき、第1球のモーション。
内角のストレート。オレがのけぞるようなコースでボール。
第2球。来た...チェンジアップ。
フルスイング。
スコーン!!
よし!芯で捉えた。
オレの打球は5月の澄んだ青空に高々と舞い上がる..はずだった..
が...
意に反して打球は圭子に向かってものすごい速度で飛んでった。
強烈なピッチャーライナー。
あっと思ったが時すでに遅し。
ボールは圭子の股間直撃。ボコンというにぶい音がした。
とっさにグラブを出したが間に合わなかったようだ。
しかもボールは硬式のソフトボール。
圭子はマウンドに倒れ、股間を抑えたままうずくまってしまった。
オレは1塁に走るのも忘れその姿をボーゼンと見ていた。
キャッチャーがボールを拾い、オレにタッチしてアウト。
バックで守ってる野手がマウンドに集まり「大丈夫?」と声をかけている。
オヤジ連中も真剣な眼差しで圭子を見つめている。
圭子はピクリとも動かない。
あまりの一瞬のできごとに何が起きたのかわからなかった。
現実が理解できた頃にはひざの震えが止まらなくなっていた。
10分後、救急車到着。
圭子がタンカで運ばれ、久美が付き添いで同乗し救急病院へ。
試合はそこで終了。
オレは生きた心地がしないまま重い足取りで自宅に向かった。
家に着くなり部屋にこもり布団かぶって悶々...
夕食を食べることもできず、一睡もできないまま朝を迎えた。
圭子は大丈夫だろうか?
当たった場所が場所だけに心配で仕方なかった。
すがる思いで久美に電話をかけてみた。
「今だったら面会できると思うよ。」
そう聞いたのでいてもたってもいられず病院へ向かった。
病室に行くと圭子がベットにいた。上半身だけ起きてて下半身に毛布がかかってる。
久美はベッドの横の椅子に腰かけていた。
圭子の両親の姿も探したが病室にはいなかった。
オレはまず圭子に謝った。
「ゴメン。何と言ったらいいのか...」
「どうしてくれるのよ。」
圭子が最初に放った言葉だった。
クリっとした大きな目に涙がたまっている。
「あ、ゴメン。ホントゴメン。責任取る。何でも言うこと聞く。結婚もする。だから許して。」
とっさにそう言ってしまった。
「何言ってんの?」
「へ?」
「誰もそんなこと言ってないわよ。」
「え?え?違うの?」
「6月に全国大会があるの。最後の大会だったのに。出れなくなったちゃったじゃない。」
「あ、そっちのこと?...」
「そうよ。それ以外ないわよ。何よ?結婚って。」
「あ、いや、それはとんだ勘違いで...」
「顧問の先生には無断で試合したことバレちゃったし。すごい怒られたし。」
「あ、いや、ゴメン...」
もう、ゴメン以外の言葉は出なかった。
聞いたところによると恥骨骨折らしい。どんだけ痛いんだろう。ホントに悪いことをしたと思った。
久美の話によると全治1か月の重傷。場所が場所だけにギプスもできず
しばらくは寝たままの生活になるらしい。
しかも将来子供が産めなくなるかもしれないと脅され自殺したくなった。
それから週1くらいの頻度でオレは見舞いに行った。
オレの誠意が伝わったのか両親とも仲良くなり、少しずつではあるが圭子も打ち解けてくれた。
しかも驚いたことがひとつ。
病院やリハビリの屋内生活で日焼けが取れ、少しずつ持前の白さを取り戻して行く圭子。
短かった髪も伸びてきて、思った以上に美少女だったことが判明してきた。
圭子が退院してもオレ達の付き合いは続いた。
オレはリハビリにも最後まで付き合い、やっと圭子は普通の生活ができるようになった。
すっかり色白に戻り、髪も肩のあたりまで伸びた圭子。
ものすごい美少女に変身してた。
いっしょに歩いていると振り返る男もいるほど。
「伸宏クン、ありがとね。」
「何が?」
「リハビリとか付き合ってくれて。」
「ああ、当然だよ。」
「私、伸宏クンが逃げてたら一生恨んだかもしれない。」
「...」
そうだよな。
あんなケガさせといて。オレでもそう思うだろうな。
ある冬の日のこと。圭子と一緒にコンビニに買い物。
「ねえ、伸宏クン。」
「ん?」
「前にさ、私に約束したよね。」
「何?」
「責任取るって。結婚もするって。」
「え?あ、あれは...」
「ウソだったの?」
「あ、いや..」
圭子の大きな目がオレをにらんでいる。
「いや、もちろんウソじゃないよ。約束だもんな。」
「うふふ。ちゃんとおぼえてたのね。」
とんでもないことを言ってしまった自分に後悔した。
「ねえ、結婚はまだ先に考えるんでもいいから...」
「な、何?」
「私と付き合って。」
「え?」
「え?じゃなくて。ダメ?」
「あ、ああ、もちろんOKだよ。」
「ホント?」
「うん。」
「キャーうれしい!!私ね、伸宏クンちょっとタイプだったんだ。」
「そ、そうか。イヤ実はオレも。」
そんなこともあって圭子との恋愛が始まった。
いや、けっこう前からオレは圭子を好きだったのかもしれない。
しばらくたったある日。オレは圭子の部屋におじゃましてた。
ひとつ気になって仕方がないことがあった。
そういえば圭子のアソコってどんな状態になってんだろう。
手術はまぬがれたって聞いたけど。場所が場所だけに聞く勇気もない。
「ねえ、伸宏クンどうしたの?」
「え?いや別に。」
「何か元気ないけど。」
「いや、何でもない..さ。」
「ウソ。話してよ。絶対何か隠してる。」
「え?話していいの?変な話だけど...」
「うん、何でも話して。」
というわけでオレは正直に気になっていることをしゃべった。
「ははは。そんなこと考えてたの?」
圭子は豪快に笑った。
「じゃあ、見せてあげる。」
「え?いいの?」
「いいよ。伸宏クンになら。」
「ホントか!?」
圭子はオレの前に立ってスカートを持ち上げた。
「下にはいてるもの脱がしていいよ。」
オレは震える手でまずストッキングを下ろした。
「何か恥ずかしい...」
「じゃあ、これも下げるぞ。」
「うん...」
オレは最後の1枚をゆっくりと下ろした。
途中まで下げたところで黒い毛が見えた。
「いやん、やっぱり恥ずかしい。」
圭子が持ち上げたスカートを下ろし隠してしまった。
「え?やっぱダメ?」
「ううん、いいよ。ゴメンね。」
再び圭子はスカートを持ち上げてくれた。
オレは圭子の気が変わる前に一気に最後の一枚を足首まで下げた。
...
思ったより圭子の股間は剛毛だった。
その毛をかき分けるとワレメが見えた。
「なあ、恥骨ってこの辺か?」
オレは陰毛のあたりをさわってみた。
「うん、その辺に固い骨があるでしょ?そこ。」
「ふーん、あの時は痛かったのか?」
「最初はしびれててよくわからなかったけど、しばらくしてからものすごく痛くなった。」
「ふーん。」
「アソコ...すごい腫れたんだから。」
「どんなふうに?」
「こう...毛の生えているあたりがボコっと。」
「そうなのか?オレにはよくわからないけど。」
「オ◯ッコが溜まってくると痛くって。」
「うん。」
「それにね...」
「うん。」
「あれ以来...毛がね...濃くなったような気がする。」
「そ、そうなのか...?」
オレは話を聞きながら恥骨のあたりをずっとさわっていた。
「ねえ。」
「うん?」
「その辺あんまり触られると何か変な感じ。」
「やめた方がいいか?」
「うん..というか...」
「ん?」
「もうちょっと下をさわって。」
「下?」
オレはワレメのあたりを指でさわった。
「そ、その辺...」
「この辺?」
ワレメの奥に指を入れるとヌルっとした感触が。
「あっ。」
「あ、ゴ、ゴメン。」
「謝んなくていいよ。もっとさわって。」
オレの指がコリっとしたものにふれた。
「そ、そこ..」
「ここ?」
「そこ..気持ちいい。」
圭子が肩幅くらいまで足を開いた。
オレは下から覗き込んでみた。
...
毛で覆われている部分が多くよく見えないがヌルっとした液体がついている。
「濡れてる..?」
「うん...私ね、すぐ濡れちゃうの。」
「あのケガからそうなったのか?」
「ううん..違うよ。」
「え?」
「それは前から。」
「そ、そうなのか..?」
圭子はちょっとエッチだったのかもしれない。
オレはそのヌルっとしたものを指先につけ、コリコリしたところを刺激した。
その途端、圭子の呼吸が荒くなった。
「なあ、圭子。」
「はあ...うん?なあに?」
「自分でここさわることあるのか?」
「...」
「あ、ゴ、ゴメン。。聞いちゃいけないことだったか?」
「ううん、いいんだけど...」
「けど?」
「もう...すごい微妙な質問で...」
「え?」
「私、伸宏クンに謝りたいことがあるの。」
「何?何?」
「私、入院中に時々伸宏クンにつらくあたってたでしょ。」
そういえば...
圭子がすごく意地悪い時があったのを思い出した。
「でも、伸宏クンって文句ひとつ言わずに...」
「悪いのはオレだし...」
「6月の大会に出れなかったこととね...」
「そうだよな。高校最後の大会だったもんな。」
「それとね。」
「うん?」
「アソコにさわれなくなったこと。」
「へ?」
「実はね...入院中に一番つらかったのがそれなの。」
「それって?」
「うん。時々アソコをさわりたくなるんだけど...」
「アソコって...」
「ここのポチっとしたとこ。」
「...」
「無理にさわるとケガしたところが痛くて。」
「そ、そうなの?」
「前から部活終って寝る前にたまにさわってたんだけど...」
やっぱり。
圭子もオナニーしてたんだ。
「入院してから、なかなかできなくて...」
「はあ、そういうことか。」
「で、そんな時に伸宏クンが憎らしくなって。時々意地悪してゴメンね。」
「いや、そんな恥かしいことまで話してくれてありがとう。」
そうか。圭子が入院中、時々オレに冷たかった理由がわかった。
「ねえ、エッチしていいよ。」
「へ?」
「入れてみて。」
「え、いいのか?」
「うん。伸宏クンならいい。」
「ゴムとか何も持ってないぞ。」
「イキそうになったら抜いて。」
「わ、わかったよ。」
オレも下半身だけ裸になった。
固く勃起したものが露わになった。
「すごく大きくなってるね。」
「うん、男は興奮するとこうなるんだ。」
「じゃあ、入れてみて。」
圭子は横になるとM字に足を開いて受け入れる体制になった。
その時だった。
ふいに前に久美に聞いた言葉を思い出した。
...子供が産めなくなるかもしれない...
それを思い出した途端、オレの愚息がみるみる小さくなってしまった。
「どうしたの?」
「いや、ちょっと...」
「ねえ、どうしたのよ。もう少しなのに。」
「いや、ちょっと変なこと思いだしちゃって...」
圭子が起き上がってオレの肩を揺さぶった。
「なあに?変なことって。教えて。」
「子供が産めなくなるかもしれないって久美に言われた。」
「...」
「ホントなのか?それならオレお詫びのしようがない..」
「大丈夫よ。」
「え?」
「うん、子宮に損傷はなかったみたいだし。妊娠はできるって。」
「ホントか?」
「それにね、骨折した恥骨が治ると頑丈になっちゃうから赤ちゃんが産道を通りにくくなるだけ。」
「じゃあ、やっぱりマズイんじゃ..」
「大丈夫よ。帝王切開もあるし。」
「問題ないのか?」
「うん。伸宏クンのそんな心配性のところも好きよ。」
それを聞いた途端、オレの愚息が再び頭を持ち上げ始めた。
「じゃあ、入れるぞ。」
「うん、いいよ。」
オレは圭子の濡れたアソコに愚息の頭を突っ込んだ。
「痛くないか?」
「大丈夫よ。」
そのままズルっと一番奥まで入ってしまった。
ものすごく温かくて心地いい。
腰を動かすとすぐにイキそうだった。
「痛くないんか?」
「うん。普通は痛いんだよね?」
「そうらしいが...」
「私、スポーツしてたからやぶけちゃたのかな。」
「何が?」
「膜が。」
「ああ、膜か。」
「うん、激しい動きが加わると破れることがあるって。ホントかどうかわからないけど。」
「痛くないんか?」
「うん。むしろ気持ちいいくらい。」
「ねえ。」
「ん?」
「ちょっと動いてみて。」
「うん。」
オレは腰を動かしてみた。
あまりの気持ちよさにすぐに限界がきてしまった。
「圭子..」
「はあ、はあ、どうしたの?」
「オレ、もう..ああっ。」
「え?え?どうしたの?」
...
「出しちゃった..」
「え?中で?ホント?妊娠したらどうしよう...」
「ちゃんと産めるか確認できる?」
「何言ってんのよ。まだ確認なんて早いって。もう、どうしよう...」
数ヶ月が経過...
圭子の心配は的中し、見事ご懐妊。
オレは進学した大学を辞め、オヤジが経営する居酒屋で働き出した。
圭子の両親には股間にボールぶつけたり、妊娠させたりでこっぴどく怒られたが何とか結婚を認めてもらえた。
圭子のお腹はどんどん大きくなり、やがて出産日が近づいてきた。
「なあ、圭子。」
「ん?」
「産むの、どうするんだ?切るんか?」
「うーん、できれば自然分娩がいいな。」
「恥骨大丈夫か?」
「たぶん、大丈夫よ。」
やがて、ついに陣痛が来てオレは出産に立ち会った。
圭子はものすごい痛がっている。
「なあ、今からでも帝王切開にした方がいいんじゃねえのか?」
「いや、大丈夫。うーん...」
圭子は頑張った。
その結果、見事に自然分娩で出産。元気な女の子が生まれた。
「ねえ、これから私達幸せにしてね...」
「うん...うん...」
分娩室には初夏の日差しが射していた。
オレはこれまでのことを考えると嬉し涙が止まらなかった。



憧れの先輩 投稿者:会社員 投稿日:2017/10/30(Mon) 12:47 No.8253  
2年間片思いだった真里さんとついにやることができたので報告します。
僕は大学卒業後、とある会社に就職しました。
そこで一目惚れしたのが真里さんでした。
強気な正確でありながら女性らしさをかもし出していて、僕はすぐに惚れました。
その会社は飲み会が多く、月に1度はみんなで飲みに行く程人間関係が良かったです。
酒の力を借りて告白しようと思ったこともありましたが、真里さんには隙が無く、というよりも僕を恋愛対象で見ていないので告白するムードにすらならなかったです。
そのうち僕は朝から晩まで真里さんのことを考えるようになっていました。
飲み会のときはいつも真里さんと最後までいるので、付き合いのいい奴として気に入ってはくれていましたが、恋愛の対象とは思ってないようです。
最後はいつも二人でカラオケとかに行っていました。
当然、真里さんが酔いつぶれたところを狙って、襲うことも考えていました。
でも真里さんはお酒が好きみたいで、いつも酔うことは酔ってはしゃいだりしていますが、酔いつぶれるところまでは絶対にいかないのです。
自分の限界を知っているようで、限界以上は飲むことはありませんでした。
お酒を飲んで遊ぶことが好きみたいで、二人で始発までカラオケで飲みながら歌うこともしばしばありました。
そんなことが続きながら2年が経過して僕も24歳になりました。
ちなみに真里さんは一つ先輩で25歳です。
その2年間ずっと片思いできたのですが、ついに真里さんとやるチャンスがきたのです。
いつものように週末の飲み会が行われ、0時も過ぎたところで解散となりました。
真里さんはいつものようにカラオケに誘ってきました。
僕を完全に信頼しているのです。
酔ってはしゃぐ真里さんを見ていると欲情してくるのですが、その日はいつも以上にムラムラして欲情していました。
膝上までのスカートを履いており、スカートから出た真里さんの脚ばかりに目がいってしまい、力づくでやりたい気分でした。
カラオケに向かう途中、ホテルが数軒見えていたので、僕は真里さんの手を引っ張ってホテルの前まで連れて行きました。
はっきり言って勝負でした。
「入ろう」
と言って真里さんの手を引いて中に入ろうとしました。
頼むから拒否しないでくれ〜!と神頼みをしてました。
ところがそんな思いを断ち切るように手をあっさり振り払われ、
「何考えてんの?体目当てだったら帰ってくんない?そんな気はないから!」
と怒り口調で言われました。
「私一人で行くから、じゃあね!」
と言い残して歩いていきます。
やばい・・怒らした・・・
僕は真里さんを追いかけ、
「冗談だってば!ごめん!怒ると思わなかった」
と必死で弁解しました。
もう駄目かと思ったけど、かなり酔っている真里さんは僕が謝り続けると急にハイテンションになり
「カラオケ行って飲み直そう!」
といつもの真里さんに戻りました。
僕は安心したと同時に、もうやめよう、一緒にいれるだけで満足だ。
と思い直し、カラオケを楽しむことにしました。
カラオケでもどんどんお酒を注文し、二人で騒ぎながら飲んでいました。
僕がトイレに行っている間に事は起こりました。
トイレから戻ると、真里さんは片膝立てて膝に頭を付けて俯いているのです。
あれ?どうしたんだろう?と思い、正面に立って
「真里さん?大丈夫?」と声をかけましたが返事がありません。
あれ?おかしい。真里さんがこんなになるなんて初めてで、どうしていいのかわかりませんでした。
真里さんの肩を軽く揺すりながら
「大丈夫ですか〜?」と声をかけても返事がありません。
そんなとき、何気に下に目をやると・・・
そうなんです。ソファーの上に足を乗せて片膝立てているため、真里さんの
白のパンツが丸見えなのです。
僕はドキッとすると同時に異常な興奮を覚えました。
2年間片思いだった真里さんのパンツを初めて見たのです。
肩を揺すると起きる可能性があるため、僕は手を止め、真里さんのパンツを見続けました。
ゴクリ・・と生唾を飲み込みながら気付かれないようにしゃがんで真里さんのパンツを見続けます。
この布切れの向こうはどうなってるんだろうか・・・
どんどん興奮状態に陥り、僕のチンポは完全に勃起状態となりました。
もしかして酔いつぶれた・・・?
僕は更に興奮して真里さんの左側に腰をかけ、揺するように見せかけて肩に手をかけました。
そしてその手で揺すりながら
「真里さん大丈夫ですか?」
と声をかけるとロレツが回ってない口調で
「わかんない・・なんか変・・やばいかも・・・」
とごにょごにょとそんなことを言いました。
顔を上げることもできず、体を動かすこともできないようです。
こんなことをしてはいけないことは承知しているけど、こんなチャンスはもう無いかもという気持ちが強く
「大丈夫ですか〜?」
と声をかけながら左手を真里さんの左胸に当てがいました。
真里さんは微動たりせず、返事もありません。
僕はここぞとばかりに胸を揉み始めました。
服の上からですがとても柔らかかったです。
そしてそのまま5分くらい揉み続けていました。
すると当然のように次の欲求がでてきます。
左手を胸から離すと、ゆっくりと手を下に下ろし、パンツの上から真里さんの性器に触れました。
さすがにビクンッとして
「何触ってんのよ!」
とロレツは回らないけど怒り口調で言ってきました。
僕はビックリしてすぐに手を離しました。
しかし動く様子は無いので少し間を置いて、再び真里さんのパンツの上から性器に手を当てがいました。
さすがに胸とは違って性器は敏感のようで
「やめろって」
と言ってきました。
でも体は動かないので僕はそのまま割れ目に沿って上下に弄り始めました。
真里さんは
「やめろって!」
と怒りながら上体を起こしました。
が、それが限界みたいで、上体を起こした勢いでのけ反り、ソファにもたれる形となりました。
顔はこちらを向いて目は瞑ったままです。
僕はもうどうなってもいいやと思いました。
僕は真里さんの唇に唇を合わせてキスをしました。
「んっ!」
と抵抗するかのように声を出して顔を背けようとしましたが、右手で真里さんの顔を支え、強く唇を押し付け、舌を真里さんの口の中に入れて舐め回しました。
そして左手はパンツの上から真里さんの性器を激しく弄ります。
すぐさまパンツの股間部分から指を入れ、直接性器やクリトリスを弄り始めます。
真里さんは「んんーー」と言いながら抵抗する素振りをしますが、軽く手を振ることが精一杯のようでした。
しばらく弄り続けてると真里さんの割れ目が濡れてくるのがわかりました。
指を激しく動かすと「クチャクチャ」と音が聞こえます。
そのまましばらく弄った後、僕は一旦真里さんから離れ、真里さんの正面にしゃがみ込みました。
真里さんは口が自由になったので
「本当に・・・・・」
ロレツが回ってなくて何を言っているのかわからなかったけど、真剣に怒っているようでした。
しかし、すでに僕は何を言われても耳に入らない状態でした。
真里さんの左脚をソファに乗せてM字開脚させると、すかさずパンツの股間部分をグイッと横にずらしました。
感無量でした。
2年間片思いだった真里さんの性器を、照明は暗かったものの、はっきりと見ることができました。
そしてそこはパックリと割れていました。
真里さんの性器を確認するとすぐさま唇を性器に押し付けて、吸い付きました。
おもいっきり音をたてて吸い付きました。
真里さんは抵抗して手で頭を押してきましたが、力が入らず、僕の頭に手を乗せているという感じでした。
チュパチュパ音をたてて舐め回した後、僕は自分のズボンとパンツを下ろしました。
そしてチンポの先を真里さんの割れ目に当てがいました。
もっと舐めていたかったけど、いつ真里さんが正気に戻るかわからない。
もし正気に戻ったら挿入することができない。
一刻も早く真里さんに挿入したという事実が欲しかった。
そんな焦りがあって、チンポの先で割れ目に沿って2〜3回擦りつけると、そのまま腰を前に押し出しました。
にゅるっという感覚とともに僕のチンポが真里さんの割れ目に埋もれていきました。
同時にものすごい快感が押し寄せてきました。
信じられない状況でした。
あの真里さんのあそこに僕のチンポが入っている。
真里さんの膣の中の粘膜を僕のチンポを伝って感じることができました。
僕は腰を前後に動かし、真里さんの割れ目にチンポを出し入れし始めました。
1回出し入れする度にとてつもない快感が襲ってきます。
2年間片思いだった真里さんとやっている。
一生こんなことをする機会なんてなかったかも知れない。
そんなシチュエーションが僕を更に興奮させ、入れて2分と経たないうちに射精感が込み上げてきました。
もう僕はどうなってもいい。
会社をクビになってもいい。
警察に捕まってもいいという気分でした。
真里さんとやることができたのだから悔いは無い。
大げさかも知れませんが本当にそんな気持ちでした。
そんな気持ちの僕は射精感には逆らわず、更にチンポを激しく出し入れし、そのまま
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・・
と真里さんの膣内に大量の精液を放出しました。
本当にどうなってもいいという気持ちでした。
全て出し終わるまで真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを出し入れしました。
全て出し終わるとチンポを抜き、真里さんの割れ目からは僕の精液が溢れてきました。
おしぼりで精液を拭き取ると、パンツを履かせてカラオケを出ました。
真里さんは一人で歩くことはできず、肩を貸して人気の無い裏道を歩き、ホテルへ連れて行こうとホテルへ向かいました。
僕は明日からどうなるかわからない。
そう考えると、このまま帰す気にはなりませんでした。
僕がホテルへ向かっているのを察知したのか
「もう帰る。 タクシーのとこまで連れて行って」
と言ってきました。
「もう遅いから今日はホテルに泊まろ」
と言うと
「もうやだぁ〜!」
と言って突き飛ばしてきました。
当然一人では立てないのでそのまま地面に倒れこみました。
僕は膝の上に抱え込んで
「いいじゃん、ホテル行こうよ」
と言って唇を合わせました。
そしてキスをしたままシャツの裾から手を入れ、そのままブラの中に手を入れました。
真里さんの胸の突起を指で摘んで弄りながらキスをしました。
真里さんの乳首は固くなっていて、弄る度にピクピク痙攣しています。
やったばかりなので体が敏感になっているのでしょうか。
しばらく乳首を弄っていると
「わかったから・・・今日だけにしてよ」
と言ってきました。
もうどうにもならないことを悟ったのだと思います。
俺は「やった!」という思いで肩を貸してホテルに向かいます。
歩いている時も真里さんの胸を服の上から揉みながら歩きました。
「一緒に泊まるのは嫌だから、することしたら帰ってよ」
と言ってきました。
「することしたら」・・・この言葉が妙に興奮しました。
ホテルに入るなり、ベッドに真里さんを寝かせました。
そして服を1枚1枚脱がして、着ている物全て脱がせました。
ついに真里さんは一糸まとわぬ姿になりました。
真里さんの胸も乳首も陰毛も全て晒け出されました。
あの真里さんの全裸姿を見れるなんて・・・
僕も興奮して全裸になり、真里さんに覆いかぶさりました。
肌と肌が触れ合うのはものすごく興奮しました。
真里さんに激しくキスをし、耳の周りを舐めると体をピクンッとさせ、
「んっ」と声が漏れてきます。
それでも声を出さないように耐えているようです。
次に首筋を舐めながら乳首を指で弄ります。
真里さんの体はかなり敏感になっているようで、ビクンッビクンッと痙攣しっぱなしです。
そして乳首を口に含んで舐めると
「んんっ!!」
と大きめの声が漏れました。
乳首が感じるんだ・・・と思い、更に責めると
「もぅ〜〜!!!前戯はいいからさっさと済ましてよ〜!」
と怒り気味に言ってきました。
僕なんかに感じるのはプライドが許さないのでしょうか。
そんな事を言われたら、もっと感じさせてやりたくなりました。
乳首を含みながら割れ目に手をやると、そこはヌルヌルに濡れていました。
僕を嫌いながらも感じてしまうなんて哀れだな・・と思いながら割れ目に沿って弄ります。
そして指を入れ、割れ目に出し入れします。
乳首を含みながら、クチャクチャいわせながら割れ目に指を出し入れしてると
「んっ・・あっ・・」
と断続的に声が漏れてきます。
ふと真里さんの顔を見ると。手の甲を噛み締めて声が出るのを堪えているようです。
そして僕は真里さんの下半身に移動し、真里さんの両膝を持って左右に押し広げます。
さっきは暗くて見難かった真里さんの性器が明るい照明に照らされて、はっきりと見ることができました。
そしてさっき同様、真里さんの性器はパックリと開いていました。
僕は5分くらい真里さんの割れ目を見ながら指で弄っていました。
そして真里さんの割れ目を舐め始めました。
おもいっきり音をたてながら舐めまわし続けました。
激しく舐め続けていると声が出るのを堪えれきれないようで、段々と大きな声が漏れてきました。
もしかして真里さんイキそうなんじゃ?
真里さんを僕の手で絶頂に導きたい。
そう思った僕は真里さんの割れ目に指を入れ、激しく出し入れしながら激しくクリトリスを舐め続けました。
真里さんは
「あんっ!!あんっ!!」
と激しく声を出しながら
「駄目っ!イクッ!」
と言ったと同時に体を硬直させ、痙攣しながらイッてしまいました。
真里さんをイカセたという優越感が込み上げてきました。
このまま挿入しようかと思ったけど、その前にと真里さんの上体を起こし、座らせました。
だいぶ体は回復してきているようでした。
そして真里さんの顔の前に僕の勃起したチンポを突き出し
「おねがい」
と言いました。
真里さんは呆れたような顔をして一度は顔を背けましたが
「もうっ!」
と小声で言うと僕のチンポを掴んでカプッと咥えてくれました。
あの真里さんが僕のチンポを口で咥えたのです。
そして顔を前後に動かしながらチュパチュパとフェラを始めました。
あまりにも慣れていたので真里さん結構遊んでるのかな?と思いました。
フェラをしている真里さんの顔を見ていると異常に興奮してすぐにイキそうになったので
「やべぇ!」
と慌てて真里さんのフェラを止めさせ、押し倒しました。
そして真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを挿入していきました。
やっぱり真里さんの中は気持ち良かったです。
2回目とはいえ、真里さんの割れ目にチンポを出し入れしていると、3分と持たなかったと思います。
すぐさま射精感が込み上げてきたのです。
真里さんの膣内のヌルヌルの粘膜にチンポを擦りつけていると、とても外で出す気にはなれませんでした。
かといって「中で出していい?」と聞くと絶対駄目と言われるに決まってます。
僕は腰の動きを速め、激しくチンポを出し入れし、そのまま無言で
ドクン・・ドクン・・ドクン・・
と真里さんの中で精液を放出しました。
射精が終わるまで腰を動かし続けました。
最高の快感でした。
全て出し終えるとチンポを抜き取りました。
真里さんは
「中で出した?」
と問い詰めてきたので
「ごめん・・」
と返答を返しました。
真里さんは
「もぅ〜〜!!私がシャワーから出るまでに帰ってよ!!」
と怒ってお風呂に入っていきました。
僕は記念にと真里さんのパンツを持って帰りました。
そのパンツは永遠のオナニーの道具になると思います。
週明け、仕事には来てるけど僕と真里さんが会話をすることはほとんどありませんでした。
聞いた話によると真里さんはお酒を止めたそうです。
そして1週間くらいして真里さんは出勤して来なくなりました。
退職されたそうです。
その後、どこで何をしているのかはわかりません。
あの件以来そろそろ2ヶ月が経とうとしてますが、ちゃんと生理はきているのか心配です。
人として最低な事をしたというのはわかってますが、後悔はしていません。
僕が2年間片思いをしてきた真里さんとの思い出は一生忘れることはありません。



Re: 憧れの先輩 ポテチンコ - 2017/11/04(Sat) 17:28 No.8254  

素敵な女上司で よかったですね。

ちなみに 真理さんは 芸能人に例えたらどなたに似ていますか?

投稿を読ませていただきながら、真理さんとのエッチな光景をイメージさせていただいたのですが、肝心の真理さんのルックスが想像できないと 興奮度がイマイチなのです。

それから、その後の 真理さんの行方も気になるので

序にお願いします。



人妻をナンパして大量中出し 投稿者:大学生です 投稿日:2017/10/29(Sun) 11:24 No.8252  
友達と飯の後、某ボーリング場のゲーセンでブラブラしていたらものすごい爆乳を発見。
栗色のショートボブで身長は160ないくらい、白のカーディガンに黒いシャツ。
胸がこれでもかというくらい盛り上がっていてゆっさゆっさ揺れてた。
男二人と楽しそうにリズムゲーをやっている爆乳に目が釘付けになり、友達をレースゲームゾーンに置いてそのグループを遠くから見てた。てかムラムラのスイッチ入った。
タイミングよくその爆乳が一人トイレ方向へ。
後を追って近くの自販のベンチで待機。
トイレから戻った爆乳が都合よく近くの自販でジュースを買っていたので思い切って声をかけてみた。
今思うとナンパとかは初めてだったし、挙動もおかしなかなりの不審者だったと思う。
俺「すみません、今お一人ですか?」
爆乳「あ、え?違います」
俺「そうでしたか、、あの、すごく綺麗だなって思って声かけちゃったんですけど」
爆乳「え、え、ありがとうございます」
俺「ほんとに急ですごく失礼かと思うんですが、メルトモからでいいんで友達になっていただけませんか?」
爆乳「え?え??私結婚してますっ」
(さっきのは旦那さんと親戚かな…)
俺「あ、それでもまったく構わないですっ」
何が構わないのかは謎。
爆乳「え〜困りますよぉ、え〜」
俺「メルトモからなんでお願いしますっ」
もうここらへんはテンパって同じこと言ってた。
爆乳「え〜、どうしよう、本気ですかぁ?」
俺「はい、もうお願いしますっしつこいことはしないんでっ」
もう会話になってない感じが痛い。
爆乳「え〜」
俺「じゃあ、あのっ自分のアドと番号だけ送るのでもし気が向いたら連絡くださいっ」
ここらへんでひよった。
爆乳「え〜、ほんとにぃ?」
俺「はい、絶対迷惑なこととか、はいっしないんでっ」
てな感じでなし崩し的にメアド番号送った。
それからお礼言ってすぐその場を離れたんだけど、今思えばかなり会話の内容はおかしかった。
後旦那さんとかに見られてたらやばかったけど、そこを離れる際けっこう歩いたところのコインゲームゾーンで遊んでたからまず見られてないと思う。
友達のところに戻るとレースゲーに夢中になってたけど、いいところで切りあげて店を出た。
解散後の帰り道、つっても深夜2時ぐらいにメール着信。
相手のアドは見たことない。正直ここのドキドキが半端じゃなかった。
絶対ものにしようと思った。
メールの中身は「今日急に声をかけられてびっくりした」みたいな内容。
相手はもちろん爆乳。
速攻で謝りのメールと自己紹介的なやつ、あと綺麗でつい…みたいなメールを返す。
相手も名前を教えてくれた。
名前は「裕美」としとく。
パート勤務で歳は30、おばさんだよ〜みたいなノリでわりと手ごたえあり。
(初ナンパのくせに)
メールはどんどん進んで、旦那さんの帰りが遅いとか住んでる場所が駅2つしか離れてないとか鶏肉が好きとかまあ色々聞いた。
ほんで話進んで、明日の夕方に俺と友達がよく行く焼き鳥専門の飲屋に飲みにいくことになった。
(焼き鳥お持ち帰りできてオカズに便利みたいなこと言ってうまく引き寄せた感じ)
翌日、ってか今日の夕方最寄りの駅で裕美と待ち合わせ。
遠くから改札抜ける裕美を見つけた時はびびった。
何がって、格好がやばい。
カットソーの黒シャツに白のハーフパンツだったんだけど胸元ざっくりすぎておっぱい好きなら視線が絶対集まる。
駅に向かうおっさんとかめちゃくちゃ裕美の胸見てたし、ほんとエロすぎてやばかった。
なんとか挨拶して軽く話してから焼き鳥屋へ。
旦那のオカズ買うついでってことで裕美と飲み。
若鶏とネギまとつくね食いまくり。
裕美はレバーが気にいったようで酒はそこまでお互い手をつけずに焼き鳥にバクついてた。
正直いい感じに打ち解けてたから、つい胸のこと聞いちゃったんだよね。
そうしたら「Iカップ」だそうな…返事は普通装ってたけど股間はかなり固くなってた。
肩こるとか重いとか言ってたから、ふざけて肩揉みますよ〜だの下から持ち上げてもいいですか?とかセクハラ発言したらなぜかOK。
たださすがに焼き鳥屋じゃできないってことで店を出て近くの公園へ。
別に公園でやるつもりはなかったんだけど、時間あけて心変わりされるのが怖かったんで近くの公園にっていう。
公園のベンチで裕美の肩揉みつつ谷間凝視。ほんとやばい。谷間深すぎ。
気持ちよくなってたみたいだし、少しの酒も入ってたから調子のって下から爆乳を持ち上げてみるとかなり重い。
けど柔らかすぎないっていうかムチムチなおっぱいなのがわかった。
持ち上げるだけじゃ満足できなくて揉んでみると裕美は「ちょっ、え〜」とか言うも拒否はなし。
爆乳揉みながら、俺の頭はもうハメることしか考えてない。
ここで飲みなおす為に俺の家行こうみたいなプランも考えたけど、あまりのやりたさに負けて素直に言ってみた。「裕美さんとヤりたいんだけど」って。
裕美は「え〜、やばいよぉ、それは」みたいな返事だけど嫌そうではない。
「いや、もう我慢できないんだけど」って言いつつ股間押し当てながら爆乳揉む強さ上げたら黙った。
そのあと「え〜、うん」みたいな返事がきて焼き鳥屋とは反対口にあるラブホに直行。
ラブホに入った後はもうやばかった。
部屋に入ってすぐ後ろから爆乳揉みまくりながら立ったままハーフパンツ脱がした。
したら赤のTバック。
なんかこの人優柔不断ぽいのに着てるものとか体はいちいちエロくてたまらなかった。
服も脱がせてブラも外して生爆乳を鷲掴み。
後ろから股間こすりつけながら揉みまくったら裕美も感じてる模様。
向かい合ってからIカップ爆乳にむしゃぶりついてさらに興奮。
我慢できなくなってズボン脱いでパイズリさせた。
このパイズリがめちゃくちゃ上手いの。
「おっきぃね〜」とか言われつつチンコしゃぶりながらすごいパイ圧でしめつけて、ものの3分ぐらいでイキそうになった。
正直挿れたくなって、裕美の下着確認したらけっこう濡れてる。
理由聞いたらおっぱい責められるとすぐ濡れちゃうそうな、。
人妻であることとか妊娠の心配もあったけど、この時は思考停止で生で挿入。
正常位の状態でガン突き。ペース配分とか考えてなかった。
裕美も「すごいっすごいっ」とか「おっきぃ全然違うっ」みたいなこと叫んでた。
膣もぬるぬるでしめつけも良い。
裕美が「あ〜やばいかもっ、やばいっ」みたいなこと言い出して何かと思って突きまくってたら、
「出るっっ出るっっ」って挿入されたまんま潮吹き。
こんなんされて興奮しないやつはいないわけで、しかもおっぱいの揺れがエロすぎるもんだから我慢も限界。
潮吹きとはべつに裕美を1回イカせてからMAXスピードでガン突き。
俺が出そうって言ったら裕美が「もうどこにでも出して〜」なんて言うもんだから思いっきり膣奥で中出ししてやった。
人生で1番精子が出た日が今日だと思う。
少ししてから風呂場へ。
パイズリで顔と胸にぶっかけて1発、風呂につかりながら回復したから立ちバックで中出しもう1発。
風呂出てから騎乗位で下から揺れる爆乳堪能しながらさらに中出し。
帰る支度してる最中ムラムラきて上の服だけ着てる裕美の履きかけのTバックずらしてバックでもう1発中出ししたら「すごすぎ、またやろうね」とか言ってた。
その日は旦那が帰ってくる時間が近いってことでそれで終わった。
とにかくエロい女でセックスの相性も抜群だったと思う。
なによりIカップの爆乳と優柔不断なのにエロい性格がたまらない。
こんな関係まずいとは思うが、当分やめられそうにない。

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