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いいペット拾えました 投稿者:ありがとう 投稿日:2018/07/12(Thu) 07:34 No.8323  
2〜3年前にこの掲示板で身元や会社を載せている女の子がいたので実際に会ってきました。
割と暗めの子でしたが、声をかけるとわたしの車に乗り込みましたので一目の付かないところで3発中出ししました。
残念ながらその日は危険日ではなかったので、携帯の生理周期アプリを見せる様に言い、次の危険日を確認後また会う約束をして結果的にすでに2人の子供を未婚のまま出産させることに成功しました。
家がある程度裕福だと言うことと、わたしのことが気に入った様なのであと何人か産んでくれる約束をしています。
一応閉経まで種付けしてみようとおもっています。
まだ若い子なので20人ぐらいはできれば産ませようと思っています。
こんな掲示板でいい出産用の家畜が手に入りとても嬉しいです。



いいペット拾えました 投稿者:ありがとう 投稿日:2018/07/12(Thu) 07:32 No.8322  
2〜3年前にこの掲示板で身元や会社を載せている女の子がいたので実際に会ってきました。
割と暗めの子でしたが、声をかけるとわたしの車に乗り込みましたので一目の付かないところで3発中出ししました。
残念ながらその日は危険日ではなかったので、携帯の生理周期アプリを見せる様に言い、次の危険日を確認後また会う約束をして結果的にすでに2人の子供を未婚のまま出産させることに成功しました。
家がある程度裕福だと言うことと、わたしのことが気に入った様なのであと何人か産んでくれる約束をしています。
一応閉経まで種付けしてみようとおもっています。
まだ若い子なので20人ぐらいはできれば産ませようと思っています。
こんな掲示板でいい出産用の家畜が手に入りとても嬉しいです。



無題 投稿者:へへへ 投稿日:2018/07/10(Tue) 22:59 No.8321  
友達の彼女が、その友達のじゃない車でラブホに入っていく所を発見。要は浮気している所をだ! 見た目はかなり可愛いいけど、性格はあまり良くないので有名。
その友達や他の仲間を集めて飲み会をやった時に、トイレに立った彼女を呼び止めて問い詰める。その彼女は浮気を認めて、友達には言わないでで欲しいと言って来た!
言わない代りに、数日後ラブホで延長を含めた4時間俺の言う事をなんでも聞くのを条件にした。その彼女は同意せざるを得ない。
その時に、穿いたままオナニーさせまくって愛液でビショビショになったパンツを貰い、顔出しNGを条件にオッパイやマンコ、お尻を撮影。オナニーも動画で撮影した。
もちろんそれだけでは済まない。マンコ中出しを5発ほどお礼にプレゼントしてやった!



彼女に隠れて 投稿者:学校 投稿日:2018/07/04(Wed) 11:41 No.8320  
kyousitukijyoui.jpg
俺は学校に元カノが居ます。 六月くらいに急にメールが来ました!

またヨリを戻したいらしくて…なぜか俺の事を忘れられないみたいです。

でも既に俺には彼女が居たのですぐに断りました!!
しかし元カノがしつこいので 俺がからかって「セフレにならなってあげるょ」 と言うと、 始めは抵抗があったらしく「無理だょ」って断ってました。

だが翌日、「やっぱりセフレになりたい。いいよね?」と言うので、とりあえず一回だけといぅ気持ちでOKしました。

次の日朝の七時半ごろに学校の階段で待ち合わせて…エッチしちゃいました。。。

まず後ろから胸を手でいたぶったら、次は下を触ります。 朝のホームルームが始まるので早めに事をすませようと少し急いでいました。

そしたら元カノが俺の制服のチャックを開けてアレをしゃぶりはじめました!!!

ご無沙汰だったせいか直ぐに勃起してしまいました。 また元カノのフェラが今カノより格段にうまいんですょ!!

それから69にもちこみ…ついに挿入!

!安全日だと言うので生で入らせていただきました。 正常位でピストンしてやると、もぅマンコはずぶ濡れでヌルヌルでした。 それから騎乗位でしていると元カノが俺のをマンコで締め付けながら激しく腰を振るんです(>。<)

耐えキレず大量中出し!!!

そのあと俺のを口で処理してもらい教室に戻りました。

元カノは一時間目から体育でバレーだったらしく 俺のザーメンがマンコから流れ出てパンツと体操着の恥部には白いシミが出来たらしいです。

今でも関係が続いています。 彼女にバレたら…



床屋のお姉さん 投稿者:ガオウ 投稿日:2018/07/01(Sun) 15:23 No.8313  
僕が小学生の頃から行っていた床屋は店主がおばさんで3人の若い女の理容師さんがいた。3人は店主のおばさんの娘で年子でぼくが中学にはいったとき一番下のお姉さんが成人式だったから僕の担当みたいにいつもやってくれていた一番下の人は僕より7,8歳上ということだった。しっかり者の一番上のお姉さんは綺麗だったけど冷たい感じでよく一番下の人を怒っていた。だからあまり好きではなくやってほしいと思わなかった。だいたいその人は大人の散髪しかしないようだったので小学生の僕にまわってこなかったのかもしれない。高校生になって間もない頃クラブの関係でどうしても短髪にしなければならなくなって床屋にいくと、なんとその人が担当してくれることになった。その日たまたまおばさんとその人しか店におらず、おばさんはどっかのおじさんを手掛けていててあきだったのはそのひとだけだったからだ。そんなこんなで髪を短くしてほしいことを伝えると、そのことから結構世間話みたいな感じで話がはずんだ。見かけよりずっと優しい感じで安心した。いつもの子がいなくてさびしいでしょとか高校で彼女できたのとか割とさばけた感じで話ができた。なんかその大人びた感じの人に女を感じてしまったのだ。洗髪されるとき彼女の旨が僕の肩とか腕に当たった。毎日のようにオナニーをして射精しておかないと落ち着かない状態になっていたときだったので、股間は一気に反応してしまった。首筋のムダ毛を剃られるときもなんともいない快感が背筋を走り上り詰めそうになったりしたのだ。顔を剃ってもらう時は背もたれが倒れお姉さんが覆いかぶさってくる感じがした。そして、なんといってもヤバかったのは、アームに置いた手のところにお姉さんの股間が当たるときだった。手の甲に股間が当たる。何ともいえない柔らかな感触が・・・・


Re: 床屋のお姉さん ガオウ - 2018/07/02(Mon) 00:25 No.8314  

僕は勃起してしまい、ズボンの内側から突き上げてしまった。左側に移動してきたときも同じようにアームのところに置いた手の甲にお姉さんの股間が時々当たった。そのたびにペニスに血液が送られ勃起はおさまらなかった。床屋のマントみたいな布がかけられていなかったら勃起がバレたかもしれなかった。顔面の剃りが終わって起こされ椅子の位置をもどされたときペニスがつっかえる感じがした。ひとつおいて向こうの椅子でおばさんがやっていたおじさんの散髪は終わったようで、おばさんと二言三言話しながら支払いを終えると店を出て行った。おばさんも後に客がいなかったこともあって、「じゃあ、わたし、お昼行ってくるから」と店の奥にはいってしまい、店には僕とそのお姉さんの二人だけになった。


Re: 床屋のお姉さん ガオウ - 2018/07/02(Mon) 09:31 No.8315  

仕上げ段階に入り真正面を向いて座ってる僕の隣に顔を近づけて来て鏡の中を見たお姉さんの顔を見た。目線が合ってしまって恥ずかしくなりうつむいた。ちょっと右側が不ぞろいみたいね。とはさみを持ち出し櫛をあててシャキシャキと切り出した。その時もまたアームに置いてた僕の手の甲にお姉さんのあそこが時折触れそのたびにびくっとした。その反応を楽しむかのように何度も当てられた感じがした。再び顔を並べるようにして見られ左側もはさみが当てられた。その時も手の甲にあそこが当たった。正直言うと予想してて手を乗せた。色リオハ為しかけられた記憶があるけどもう頭の中はいやらしいことで充満しててすっとんきょな受け答えしかできなかった。はい、終わりましたとシーツを取り除かれたが、すぐにたと上がれなかった。というのも勃起したペニスの位置が悪くつっぱっちゃって下手に動くとその刺激で射精しちゃいそうなくらいになっていたからだった。上半身をグーっと前にかがめゆっくり立ち上がった。なんとか勃起ペニスが腹に押さえつけられるように平らにおさまってくれたので立ちあがれたが、敏感なところが下着にこすれて一触即発状態は変わらなかっら。なんとかレジのところまでたどり着き財布を出そうとしてた時、お姉さんが小さな法規みたいなもので肩から腕にかけてついてる髪を落とすようにくまなくはたいてくれたのだ。背中が終わり前をやってもらったとき、それが腹部に上向きにおさまってようやくのところで射精をこらえているペニスを刺激してしまった。必死に肛門を引き締め、脚を踏ん張り射精の脈動が起こらないようにこらえようと頑張った。それがいけなかった。体がビクビクしだし射精してしまったのだ。僕はその場に立ってられなくなりしゃがみこんで快感の脈動がおさまるのを待った。お姉さんの「ええっ!!う、うっそー!! 大丈夫? えっ?ま、まさかいっちゃった?」


Re: 床屋のお姉さん ガオウ - 2018/07/02(Mon) 10:02 No.8316  

お姉さんが心配して肩を抱きとめていてくれた。それがまた興奮を高めペニスを中心にした快感の脈動はなかなかおさまらなかった。気持ちよさのあまり僕は息も絶え絶えでハアハアと荒い呼吸をしていた。お姉さんが背中をさすってくれてるのがわかった。少し興奮がおさまって呼吸も自然に近くなってきたころお姉さんに促されて肩を借りて立ち上がり店の奥のお姉さんの部屋で休むことにした。大量の精液を放出したのだろう。ズボンの一部に浸みだし始めているのをお姉さんにみつけられてしまった。お姉さんはティッシュの箱と熱いおしぼりを何本か持ってきていった。「きれいにしてあげるからズボン脱いで。」僕は自分でやりますと言ったが、やらしてくれなかったらこのことをみんなに言いふらすといわれたのであきらめて任せることにした。いわれるままに仰向けになると、ベルトを緩められ手際よくチャックを下ろされるとズボンを脚の方から引っ張るみたいにして脱がされてしまった。チャックの近辺のシミをティッシュで拭き,近くの椅子の背もたれにひっかけるとこちらを向き直って「じゃ、脱がしちゃうわよ」とブリーフに手をかけられ一気に膝までおろされてしまった。「うっわー!すごい。ぐしょぐしょじゃない。恥ずかしさと緊張でおとなしくなっていたペニスだったが、ティッシュで周辺の精液を拭かれているうちに徐々に大きくなり始めてしまった。ブリーフの内側のノリみたいな塊を拭きとって「すっごいね! まるでノリだね。」と僕を冷やかした。何も言えなかった。太ももとか腹に広がった精液を手際よく拭き取って仕上げにタオルで拭いてくれるころには完全に復活してギンギンに固く勃起していた。「あんだけ出しても、まだ立つんだぁ。すごいね。ねえ、出るとこみてもいい?」ときかれなんと答えていいかわからないでいると「この際だから、全部出しちゃってスッキリしよか?」とペニスをシコシコし始めてしまった。


Re: 床屋のお姉さん ガオウ - 2018/07/02(Mon) 23:21 No.8318  

女の人にこすられるなんてその時が初めてだった。たくさん出したように見えても衣服の中で漏らしてしまった感じで不自然だったのかまだ出きっていない感じは確かにあった。誰も来ないとはいえない床屋のお姉さんの部屋で丸出しでシコシコされているという完全な敗北感でやけになったのかもしれない。何かが吹っ切れすべてをお姉さんに任せゆだねた。快感はあっという間に登り始めた。腰を浮かし肛門を引き締めて射精をこらえた。しかし限界がきていた。「えっ? なに? もう出そうなの? 」お姉さんはシコシコを早めながらそう言った。「だ、ダメ、もう、限界、で、でちゃうぅー!!」
ペニスの先から、白い粘液がふきあがった。お姉さんがしっかり垂直にしていたので真上に吹きあがってから自分のお腹の上に落ちてくj



Re: 床屋のお姉さん ガオウ - 2018/07/04(Wed) 07:56 No.8319  

お姉さんによれば、そのとき精液は30センチ以上高くふきあがったそうだ。その精液もお姉さんが綺麗に処理してくれて、まだ乾いてないけどとブリーフをはかされ、ズボンは自分ではいた。お姉さんに抱きしめられた。抱きしめながら「このことは、誰にも言わないでおいてあげるけど、そのかわりわたしのいうことはきくのよ。」とやさしく脅された。その脅しのおかげで、僕はその夏にめでたく童貞を卒業できた。それも、コンドームとか使わないで直にいれて女の人に入れて中でしっかり出しての初体験となったおは幸いだった。


SNSで出会った美人人妻 投稿者:中出しプレイ 投稿日:2018/06/29(Fri) 14:36 No.8312  
2週間前の土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、
いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、SNSで人妻を物色していた。
なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。
先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。
タイトルが
女「RE:はじめまして」
といった月並みのよくある返し。
とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、こんなタイトルでも読んでみることにした
その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと
俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」
俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」
と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。
そしてこんな文面に対して向こうから届いたメッセージ内容は
女「んー少し文面の本質がわかりにくいのですが・・・」
そらそうだろ。垢BANされたら元も子もない。
上記のメッセージに続いて
女「暇つぶしに気分転換はしてみたいです。」
どうやら、その人妻は子供が高校を卒業し、春から地方の大学にいくことが決まり、手がかかる子供が親元を離れたことで、時間に余裕ができたようだった。
少しでも食いついてくると、もうこれはずっと俺のターン。
即座にメッセージを返す。
俺「ご返信ありがとうございます。」
俺「では、明後日の月曜日に△△で13時に待ってますね」
俺「これ私の本アドレスなのであとから空メ送っておいてください。」
人妻「はい。わかりました。」
まぁ食いついてきた人妻は大概すんなり話もすすみやすい。
そしてその後、慎重に写メ交換をした後、
月曜日までこのwktkをどう抑えようかと考える。
顔は写メを見る限り、芸能人で言うと麻木久仁子に激似だった。
1枚だけじゃ判断しづらいので2枚目3枚目を要求する。
俺「きれいですねー。他の角度からの写メはないの?」
女「ありますけど、必要ですか?」
俺「うん。見てみたいです。」
女「じゃあ送ります。」
メールが届く。
そこには、ちょっと古臭いポーズで笑みを浮かべながら写る麻木久仁子似の人妻がいた。
本物だ!!!俺は一気に気分が高まった。
これは大当たりだ!!瞬時に勃起する俺のチンコ。早すぎだよ。
俺「やっぱり可愛いね。」
女「そんな事ないですよ。」
俺「月曜日が楽しみです^^」
などと、月曜日にブッチされないように日曜日にも適度に色々メールを送っていた。
─月曜日朝
時は来た!!!!俺のチンコは即座にマックスに達した。
俺「おはようございます。近くに着いたらまた連絡しますね。」
女「おはようございます^^ わかりました。ちょっと本屋寄ってからいきますね。」
俺「オッケー。」
女「今着きました。」
俺「もうすぐ着きます。格好を教えて下さい。」
女「薄いピンクのジャケットに中は白のワンピースです」
いた!!あの子だ。遠くで顔見えないが、同様の格好した女の子を見つけた。
この瞬間が1番緊張する。
次第に女の子に近づき顔がはっきり見えて来る。
胸はドキドキ鳴っていた。
はっきり顔が見える所まで近づいた。人妻の顔を見る。
可愛い!!写メの子と同じだ!!
俺「やあ、お待たせ」
俺は声をかけた。
女「あ、どうも」
相手はぺこりとお辞儀をした。
俺「じゃあ、行こうか。」
「はい。」
並んで歩き出す2人。
俺「月並みだけど、実物はさらにきれいですね」
女「そんなこと・・・」
俺「いや本当に綺麗ですよ。」
女「ありがとうございます^^」
これはおべんちゃらなどではなく、本当にそう思った。
そんな話をしていると、最近出来た紅茶の美味しい喫茶店の前についた。
俺「あ、ここです。」
女「おしゃれですね。こんな店よくご存知で。」
それもそのはず、こういった店探しは日常茶飯事だ。
よさげな店をネットで見つけたらあらかじめ自分で立ち寄り、確認することにしている。
俺「では、お先にどうぞ」
女「中は外とはまた違って落ち着いた感じで、非常にリラックスできる感じですね」
俺「○○さんに似合うと思って今日はここを選びました。」
そう言葉をかけてやると、少し笑みを浮かべてくれた。
もう俺はその笑みだけでイッてしまいそうだった。
俺「○○さんって普段こういった感じで人にあったりするの?」
女「いいえ全くです。」
女「女子会で集まっている主婦達は結構やってるという人はいるのですが・・・」
そんなことは俺の方がよく知っている。
ニュースにもなっていたくらいだ
そういった奴らを食うのが俺の仕事だからだ。
俺「緊張してない?」
女「してないって言ったらウソになりますが、今は少し気分がいいです。」
そらそうだ、普段、何も刺激のない生活を送っていると、こんな俺と一緒に外にお茶するだけでもだいぶ気分はかわる。
当たり前の話だ。
紅茶とお店オススメのチーズケーキを食しながら、
話も少しだんだんとエッチな方向へ変わっていく。
俺「最近ご無沙汰ですか?」
女「えっ?!」
いきなりのフリにびっくりしたのだろう。
まんまるのおめめがさらに丸くなった彼女を見て、
俺はさらに興奮を得た。
そしてもう一度。
俺「最近ご無沙汰ですか?」
女「は、はい。」
俺「そう、じゃちょっと今日どうかな? そういったの嫌いじゃないんでしょ?」
女「で、でも。」
俺「悪くはしないですよ。」
女「・・・」
ここは押すしかない。
今まで大体こうやってついてきた女は軽くこの言葉で道を外したものだ。
俺「僕はあなたを知りたいんです。」
女はだんだんとモジモジとしだし、次第に顔も紅潮していく。
またこれもかわいい。
女「わ、わかりました。」
ひたすら押し捲ったあげく、そう、これは決まっていた結果である。
その言葉が聞きたくて、こういったことをしてるといっても過言ではない。
そして落ちた瞬間、すぐさま俺はレシートを手に取り精算、二人で店をあとにした。
ホテルまでの道中、最初とは違い、少しカラダを寄せ合いながら歩くようになっていた。
俺「ちょっと冷えるよね・・・」
空は晴れていてもまだ暦上では3月という肌寒い季節。
彼女の手もかじかんでいるのを見て、近くの薬局によることにした。
俺「薬局よっていくね。」
薬局に入るとすぐにカイロを手に取り、
そして大き目のコンドームをカゴの中にカイロと一緒に入れる。
俺「僕これぐらいじゃないと、ホテルに置いてるゴムじゃ、きつくて入んないんだ…。」
そのコンドームを見るや否や女はあっけに取られる。
そう、こんなサイズのものが私のナニに入るのかしらと思わんとばかりに。
女「お、大きいんですね」
俺「へへ」
薬局からでた俺達は、またホテルへ向かう道を寄り添いながら歩いていく。
俺「ここらへんは地元から離れているから気兼ねなしに歩けるでしょ」
女「そうですね。」
一瞬、いいともの客かと思うようなこの返し。
もちろんホテル街は地元から離すのは常識。
俺的にも彼女的にもそっちのほうが都合がいいからだ。
そうすると、やっとお目当てのホテルがだんだんと姿をあらわしてきた。
ホテルに到着。
もちろんラブホテルではなく、普通のホテルだ。
そこは彼女にも気を使ってのこと。
そっちのほうが連れ込み易い。
女「ラブホテルを想像してました。」
俺「ラブホは周りの目もあるし、こっちの方が何かと安全なんだ。」
女「へぇ」
あまりそこらへんは気にしていないみたいだ。
まぁそんなことはどうでもいい。
俺は今にも襲い掛かりたい気持ちを抑えながら、部屋のキーを受け取った。
部屋に入るや否や。
とりあえずお風呂に入ろうと俺はすすめた。
何せ、この冷え切った体を温めたいからだ。
その彼女も
女「そうですね。」
まぁそうだろ、こんだけ寒かったんだ、エアコンのきいていない部屋より、シャワーやお風呂で温まるのが一番だ。
俺「どうする?一緒に入る?」
一瞬ためらう彼女
俺「よし、入ろう!」
と無理やり押し進めると、
女「はい///」
と頬を赤く染めながら頷いた。
どうしても脱いでいるところは見せたがらなかったので、
俺は先に風呂に浸かって待っていることにした。
そうしたらタオルで上下を隠した彼女がゆっくり風呂場のほうに入ってきた。
俺「タオルをとってみせてよ」
ここでも一瞬ためらったが、スルリスルリと彼女は恥ずかしながらタオルを下ろし、少し大きい乳首と薄いアンダーヘアーを俺に見せてくれた。
乳首はまだ褐色がかってなく、胸は綺麗に上にツンと向いた形だった。
想像以上の彼女の裸体に俺は即勃起した。
彼女が風呂に浸かってくる。
俺はすぐさま乳首を人差し指でツンっと上から下に下ろす感じで触ってみた。
女「あっ・・」
少し敏感なのか、か細い声でやらしい吐息とともに声こぼしてくれた。
しかし、ここのホテルの風呂は狭い・・・。
お風呂プレイは次回以降に持ち越しと決め、
踊る俺の下心を背に、体を温めるだけで一緒に風呂をでた。
風呂からでて、バスローブに包まる二人。
彼女の少し火照った首もとの肌がエロく感じる。
そして少し濡れた毛先・・・。
そんな髪を乾かすことなく俺達はベッドに寄り添った。
どれくらい時間が経っただろうか。
ベッドに入り二人で見つめ合っているだけの時間がすごく長く感じた。
彼女のつぶらな瞳がずっとこっちを見ている。
俺も目を反らさずにいたが、少し口元に目をやると、
ウェットな唇が目に入った。
やらしい唇をしてやがる。
その唇を奪ってやろうと、ゆっくり顔を近づけると、彼女はそのつぶらな瞳を閉じ、俺の押さえ切れない気持ちを察してか、自ら唇を寄せてきた。
濃厚に絡み合う舌。
よっぽど溜まっていたのだろう。
「クチュクチュ…」「ピチャピチャ…」
と、やらしい音を立てながら続く接吻。
俺もビックリするくらいのディープキスをし続けた。
まったくやらしい女だよ。
そして女はキスをしながら、そそり立つチンコに手をあててくる。
ほんとやらしい女だ。
「…あぁ、あっ・・・。」
捻じるように触ってくる。
「はぁ・・・。はぁ。。ダメだ・・・。」
これだけでイキそうだ・・・。
俺「○○さん・・・。もう我慢できない・・・。」
我慢が出来なくなった俺は、
女のバスローブはだけさせ乳を鷲づかみにし乳首にむしゃぶりつく。
「チュパチュパ…」「チュッチュッ…」
「ジュルジュルジュル…」
擬音がフェラチオのように聞こえるが、
これくらい激しく女の乳首に刺激を与えると、
女は小さく「…あっ」と喘ぐだけだった。
どうせならもっと淫れさせてやろうと、
今度は俺のゴールドフィンガーで○○のマンコをいじくり倒す。
「ネチョネチョ…」「ピチャピチャ…」
「クッチャクッチャ…ピチョピチョピチョ」
女「あぁ〜!! あっ!あ〜〜〜〜ぁ」
そう!この声だ。この声を待っていた。
○○が喘ぎ声を出すたびにネチョネチョと指に滴りつく愛液。
ちょっと臭う愛液もこれまた一興。
今度は俺の反り返るチンポを愛撫させる。
最初は裏筋を根元からカリの部分までデローン舐め上げる○○。
俺はその時鳥肌が立つくらい震えた。
そして、「…チロチロ、…チロチロ」とカリの部分と亀頭を舌先で舐めてくる。
「…お、お、おおぅ」
思わず俺の口から気持ち悪い吐息が漏れた。
その後、一気に咥えだし俺の玉袋を左手で優しく触りながら、
顔を上下に激しくディープスロート。
「…ジュル!ジュル!…ジュボボ、ジュボボボボ!」
と風俗でも味わったことのないフェラチオに、
俺は圧倒されるだけであった。
俺「そろそろ入れるね」
と小声で呟き、○○の愛液で濡れまくったマンコにチンコを撫で付ける俺。
もうこの時には薬局で買ったゴムのことはすっかり忘れていた俺は、
○○の小陰唇の感触を楽しんでいた。
「にゅるり・・」
と膣口からゆっくりと入る俺のビッグマグナム。
○○もゴムのことを忘れ、
女「…ア、アッ・・・」
と奥へ奥へと入っていく度に吐息を漏らす。
○○のマンコの中はとても気持ちがよく。
なんと言ってもシマリがいい。
そして、ゆっくりと俺は腰を振り始めた。
女「…アッ、…アッ」
と普段見るAVとは違う小さな喘ぎ声。
そして、次第に二人の体はねっとりと汗に包まれた。
「…ハァハァ、ングッ。…ハァハァハァ」
「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」
女「…アン、…ウ、ゥウ、ウーン」
徐々に声を荒らげてくる○○。
シーツにしがみ付いた手がだんだんと強くなる。今にも破れそうだ・・。
そして、○○は俺の背中に手を回し、再度キスを要求する。
「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」
○○の顔を見つめながら腰を振り続ける俺。
すると動物的本能か、○○は「バックでして」と俺に声を掛けた。
「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」
「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」
…と、リズムよく激しく突く俺。
○○はもっとくれと言わんばかりに、高く腰を突き上げる。
そして俺はその意思を汲み取り、
ぎゅっと○○のお尻を鷲づかみにしながらさらに激しく突いてやった。
女「…ア、ア、アァァァ…」「…ア、ア、アァァァ…」
と次第に○○の喘ぎ声が大きくなっていく。
「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」
「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」
俺「… … ハァハァ・・ ハァ〜・・・・・・・」
日頃の運動不足が祟り、31とはいえ、そろそろ少し疲れが見え始めてきた俺は、
○○を上に跨がせ、騎乗位に体位を変えた。
女「…う、う、ンー・・・」
と自ら腰をくねらせ、自分のピンポイントに感じる所を只管あててくる○○。
よっぽど気持ちがいいのだろうか、
○○の目は最初に会ったときとは違ったトロけた目をしていた。
「フゥ…」
息が整った俺は再度正常位にもどし、残った力を振り絞りながら腰を振り始めた。
「…ア、ア、アァァァ!」「…ア、ア、アァァァ!」
○○の声がさらに大きくなる。
女「…お、俺さん、…イ、イィ、イキそう・・・。」
と○○と気持ちよさげな声で言ってくる。
すると俺は○○を強く抱きしめながら、さらに腰を振り続け絶頂の時を迎える。
俺「…ハ、ハァー・・・。あ、あぁ、もうダメだ。。イ、イっちゃうよ?」
女「…う、うん、…い、いっぱい出してぇ・・・」
俺「…ア、アッア゛、…ンッアー」
ドピュッ!ドピュ!
ドクンドクンと脈打ち流れ出すザーメンが、○○の中へ注ぎ込まれる。
この日の為に土日オナ禁をしていた俺のザーメンは止まることを知らない。
ようやく出し尽くした俺は、マンコから滴り落ちるザーメンを尻目に、
○○に倒れがかるかのように抱きピロートークを始めた。
俺「…ハァハァ。…ングッ、ハァハァ、き、気持ちよかったよ・・ハァ」
女「…ハァハァ、私も…」
俺「…ハァ、○○さん思ったよりエッチでびっくりしたよ。」
女「///」
と○○は舌を小さくペロっとだしながら笑顔を浮かべるとすぐにシーツで顔を隠した。



英会話教師の先生に中出し 投稿者:外人さん、いらっしゃ〜い 投稿日:2018/06/29(Fri) 00:05 No.8311  
体験教室で見た、英会話学校の金髪で綺麗な先生(以下ジェニー)に何故か気に入られた。学校の近くではまずい(生徒と付き合ってはいけないという決まりがあったらしい)と言う事で、少々離れた場所で待ち合わせ。

相談に乗った事でますます親しくなり、ジェニーと男女の仲になった。初エッチはジェニーの部屋で、日付が変わる頃から3時くらいまで愛し合った。ジェニーの中に生で5発も射精してしまった。

ジェニーはエッチの際、ポルノヴィデオみたいに「OH, YEAH!!!」と少々大きな声を出す。それを耳ざとく聞いた隣室のジェニーの友人(アシュリー)を紹介され3P。かなり激しかったが、外人のマンコが2つ並ぶのは壮観。射精はジェニーの中に。

その後アシュリーをホテルに誘って中出しセックス。行為後たまたま一緒にチェックアウトした、隣室でヤっていたカップルの男に羨望のガンを飛ばされた。



大学スクーリング 投稿者:wada 投稿日:2018/06/27(Wed) 16:18 No.8310  
社会人になって通信制の大学に通っています。ときおりスクーリングというものがあるのですが、ソコは絶好の漁場です。

全国から老若男女集まってきて、夜は宴会して宿泊となるのですが、宿があるだけに女性もはっちゃけて飲みます。

今回のカモはアリスちゃん(28歳)
1次会2次会と進み足元フラフラ。介抱するフリをして腰を抱いてボディチェックしたら、さすが20代の腰のクビレです。横パイの感覚はCカップぐらい?

元気なウチに宿泊先のビジネスホテル名とカギはカードキーで財布に入れてあることは確認済み。

飲み会集団からコッソリ離脱してタクシー飛ばして宿泊先のビジネスホテルに入り、フロントをすりぬけてお部屋にIn。

部屋の扉を閉めてキスをしたら舌を絡ませてきました。
ベッドまで引きずるように移動しベッドに押し倒し、速攻でクリ攻撃すると、もうビショビショ。

手マンしたら「いくっいくっ」と噴きました。

いってピクピクしている状態で髪の毛をつかみ、咥えさせたら上手にツバをからめてフェラしてくれました。

ビジネスホテルなのでゴムはありません。
「ゴムなしはダメ」と言われた対策に自分で持ってはいますができれば生だししたい。

「こするだけにしておくね」と勃起したチン裏でクリをこすり続けると衝天します。濃厚なカウパー液がでてきたら、それを舐めさせるのが好きです。

チン裏筋でクリを圧迫しながら刺激し、片手でGスポットでイカせてると「入れて欲しい。でもゴムないし」そのまま放置していると「我慢できない。生でいいから入れて!!!

はーーーーい。


カウパー液を再度すすらせてから、正常位で挿入。

若いので締まりが良くメリメリッと入って行きます。
半分ぐらいまで入れた所で出し入れ繰り返し、膣イキ。
はぁはぁと呼吸しながら「ナカで初めてイッちゃった」

呼吸が少し落ち着いた頃を見計らい、「じゃあ奥で腰使うね」。グググッグッと奥まで差込、恥骨でクリを摩擦する動きをしたら「奥、奥!みぞおちまで押されてる。なんかでちゃう!オッパイなめて、噛んでイクッ」とガクガク痙攣しながら昇天。

ちょっと自分が疲れたので騎乗位で上に乗らせたら「あんまり乗ったことないからわかんない」前後にクリと膣入り口を擦るように腰を振るようにいうとキモチイイ場所を見つけたようですが、イカないように逃げるので、わざとその部分を攻め続け連続イキでえびぞり。

ココからが中出しできるかのポイントですが、相手がイイ感じで上っている最中を見計らって「もうでそうだ」と伝えます。このタイミングを間違えると、相手が冷めてしまいます。今回はマッチして「もうでそうだ」と伝えたら「そのままイッて!」とOKでたので、一番奥に固定して大噴射。その衝撃で大声で昇天してくれました。




奈緒美ちゃん 投稿者:19歳の頃 投稿日:2018/06/25(Mon) 15:12 No.8309  
俺が19歳の頃の話です。
当時俺は高校を卒業して大学に入って1人暮らしを始めたばかり。卒業時に別の高校の知り合いだっ
た女の子と初体験をしたばかりのズブの素人に近い状態だった。
3つ隣の市に仲のよかった従兄の3つ上の兄ちゃんがいてしょっちゅうつるんで遊んでいた。ある日
兄ちゃんの家に遊びに行くと見慣れない女の子が遊びに来ていた。
女の子は兄ちゃんの大学の同級生(俺も知っていて何度か飲んでた)の妹で名前を奈緒美ちゃんとい
った。
奈緒美ちゃんもその年の春高校を卒業し従兄の兄ちゃんが通っていた近所の女子大に入学してきてい
た。
ある地方の有名な上場企業のお嬢様で当然の如くそれに見合った彼氏もいた。車持ちでマンション暮
らし、バイク乗りで極小のワンルームマンション暮らしの俺とは天と地ほどの差があった。
当時男子校を卒業したばかりの俺は女の子の扱いにも慣れておらず、チェリーは卒業していたものの
ほぼそれに近い状態だった。
ただ、高校の時からバンドなんぞをやったりして髪も染めたり色々やっていたので当時としては奇抜
なスタイルだった。ちなみに身長は181cm。そんな俺に奈緒美ちゃんは興味を持ってくれたらしく、
その日のうちに電話番号を交換した。
俺の方からは電話を掛ける事はなかった。何しろどう話していいのかも分からず、また特に用事も無
い状態で電話を掛けても会話が続かないと思ったからだ。
数週間後に俺の家の電話が鳴った・・・奈緒美ちゃんからだった。だが間の悪いことに俺は風邪を引
いて寝込んでいた。
「じゃあ、私がお見舞いがてら看病しに行ってあげるよ。何か食べたいものある?」正直2日ほどま
ともに食べていなかった俺は素直に嬉しかった。その時点では疾しい気持など全くなく即決で彼女の
提案を受け入れた。
「クリームシチューが食べたい・・・」弱々しく俺が言うと「じゃあ、明日授業も何も予定が無いか
ら行ってあげるよ」そう言ってくれた。
風邪引きで熱もあった俺だったが何だか嬉しい気持ちになった。
翌日は朝起き、少し部屋を掃除してシャワーを浴び彼女からの連絡を待った。
駅に着いたら迎えに行く約束になっていたが、奈緒美ちゃんは駅からタクシーで来てくれた。『お金
持ちは違うねぇ・・・』そう心の中で思った。シルクの白いシャツにミニスカート、そのスタイルに
少しだけ胸がドキッとした。
俺の独房のような狭い部屋に入ると彼女は開口一番「狭っ、この一部屋だけ?!」俺は少し凹む、し
かし「この部屋だったら常に密着状態かもね・・・」という彼女の言葉にさらに胸がドキッとした。
料理は必ずしも手際がいいとは言えずガッチャン、ゴッチャンやっている感じだった。だが、始まる
と何も言わず真剣に料理している姿に好感が持てた。俺は実際まだ熱があったのでその間は横になっ
ていた。
1時間半ほど経ったか、「やっと終わったぁ。」その声でうたた寝状態から目が覚めた。「ねぇ調子
どう?シチュー食べれる?」そう言って奈緒美ちゃんは俺の枕元に座ってきた。
俺が奈緒美ちゃんの方を振り返るとそこに奈緒美ちゃんが座っていたわけだが、ミニを履いていたた
め、デルタ地帯のパンティが丸見えだった。赤のパンティだったことは今でも覚えている。
俺も胸はさらにドキドキを増した。「うん、食べるよ。」とは振り返り際に返事したもののデルタを
凝視してしまい、無言になっている俺。「大丈夫?!なんか顔赤くなってきてるみたいだよ。」
彼女の言葉にさらに顔が赤らんでしまったように思えた。俺の頭の中は『赤パンツ、赤パンツ』がグ
ルグル回っていた。
彼女の勧めで少し休み、水を飲んでからシチューを頂いた。味は正直普通だったが、一生懸命作って
くれたのが嬉しくて何度も感謝の言葉を口にした。
体も少し楽になったので起きてベットに腰掛け、背中を壁に着く格好で二人並んで座って話し始めた

話はもっぱら奈緒美ちゃんの学校や友達の話だった。俺は「うん、うん」と頷いてはいたがあまり話
は耳に入ってこなかった。体が楽になるにつれ、先程の赤パンティが頭の中をグルグルと回り始めた

「ここ狭いけど、壁も薄そうだね。」「だと思う、夜静かになって寝る時に隣の部屋の電話の話し声
とか聞こえる事とかあるもんな・・・」「Hなんかしてたら一発でばれちゃうかもね。」「えっ!?
!」
俺のドキドキがさらに高まる。「聞こえたこと無い?」「それは無いけど・・・」「お隣は?」「多
分女の子だったと思う。殆ど見たこと無いけど・・・」「今居るかな?」「さぁ・・・」
すると奈緒美ちゃんは立ち上がり壁をトントン叩いたりし始めた。「ちょっ!?!」叩いては壁に耳
をつけたりして様子を伺っている。
「ナンかテレビの音が聞こえてるみたいだからいるみたいだよ。」←おいおいそれじゃそんな事して
たら近所迷惑でしょ!
次の瞬間奈緒美ちゃんは驚く行動をとった。「いや〜やめてよぉ。」冗談だろうが、壁に向かって声
を出した。「ちょっ、ちょっと。!?!」俺が奈緒美ちゃんの方を向き見上げる。
ローアングルからまたもやチラリと奈緒美ちゃんの赤パンティが覗く。
「さっきから田中君、私のパンツ見てるでしょ!?」俺のドキドキはMAXになった。「いっ、うにゃ
?!」訳のわからない声で返事する俺。あまりにも図星だったため何も返答出来ない。
すると奈緒美ちゃんは俺の耳元に近寄り小声で「隣の女の子、田中君が女を連れ込んでると思うかも
ね。」と囁いた。
俺の心は少しずつ壊れていくようだった。「でも、な、奈緒美ちゃん彼氏居るんだもんなぁ。」そう
言うと奈緒美ちゃんは「でも、田中君も好きなの・・・」そう言って俺の耳にキスしてきた。
次の瞬間俺の唇は奈緒美ちゃんの唇に吸い寄せられた。
・・・・・・・・・完全に俺の理性は吹っ飛んだ・・・・・・・・・俺は夢中で奈緒美ちゃんの唇を
貪る。部屋にピチャ、ピチャ、プチュッとキスの音が響く。頭がキーンと真っ白になっていくようだ
った。
俺は奈緒美ちゃんをベットに押し倒し、さらにキスを続けた。
俺はキスを奈緒美ちゃんの唇から耳に移した。息を吹きかけたり耳の穴に舌を這わせたり、そういう
知識はあったが、いかんせん脱皮したての脱チェリー、それ以降『どうしたらいいんだ!?!』とパ
ニック状態になっていった。
ちなみに童貞卒業の際は相手は同じ歳の女の子だったが経験豊富だったため、また、俺が素直に童貞
をカミングアウトしていたためにリードしてもらっていた。
どうしていっていいか分からずに、ひたすら強弱は付けながら耳を攻めていると徐々に奈緒美ちゃん
から「あっ、あっ・・・」喘ぎ声が出始めた。
耳たぶを舐めたり息を吹きかけたり、耳の穴に舌を這わせたりそればかり繰り返していると、じれっ
たくなったのか奈緒美ちゃんは俺の右端を両足で挟んできた。必然的に体がより密着する。
そして俺の舌は首筋へと自然に移行する。「あ、あんっ、」体をビクつかせ喘ぐ奈緒美ちゃん。
その喘ぎ声に俺は完全に理性が吹き飛んだ。
荒々しくシルクのシャツの前ボタンを外していく。パンティとは別の色、白っぽいブラが目に入って
きた。今なら褒めたり、優しくしたり出来るのだがそこはテンパった若魚な俺、荒っぽくブラを外し
胸に吸いつく。
「ああ〜ん、あん。」奈緒美ちゃんの声が一層大きくなった。夢中でオッパイにむしゃぶりつき、乳
首を吸いまくる。
右の胸ばかりではと思い左の乳首に口を移すと「あん、ビクビクするよぉ!!」と喘ぎ俺の右足をグ
リグリと挟み自分の股間を太股に擦りつけるようにしてきた。
乳首が一層固くなる。右乳首を吸い右手で左胸をもむ。「ふん、、ふぁっ」声にならない声で喘ぐ奈
緒美ちゃん。
俺のパンツは既にギンギンになったチ●ポから出てるカウパーでビチャビチャになっていた。そこに
奈緒美ちゃんの右手が触れる。
「!?!すごいベタベタだよ!?」そう言ってチ●ポをギュッと握ってきた。「うわっ!?!」イキ
そうになるのを堪える。
すまぬ。従兄弟の兄ちゃんは私立の大学。奈緒美ちゃんはその系列の女子短大だった・・・許してくれ

興奮はMAXになっていた。既にその時には奈緒美ちゃんに彼氏がいてお金持ちで・・・などという色
々なしがらみは俺の頭の中から飛んでしまっていた。
右手の人差し指をパンティの上からオ●ンコのあたりに這わす。グジュ、といった感触で湿気を帯び
た布地を捏ねまわす。
「あん、いや、パンツが汚れちゃう・・・」その言葉で俺は一気にパンティを脱がせた。逆立つ陰毛
、少し濃かった。雌臭というか俗にいう女の匂いが鼻につく。
今ならそこから執拗な愛撫を繰り返す余裕もあるのだが、やりたい盛りの覚えたて、俺はミニスカー
トを履いたままの奈緒美ちゃんの両股を開きチ●ポをオ●ンコにあてがうと
「いい?」「ちゃんとゴム付けてくれてる?」「今は持ってない・・・こんな事になるなんて思って
なかったから・・・」「駄目だよぉ、・・・」「もう我慢出来ない・・・。」
次の瞬間、生のままキンキンになっているチ●ポを奈緒美ちゃんのオ●ンコに深々と挿入した。
「あぁ・・・っ、あん!」大きく喘ぐ奈緒美ちゃん。俺は無我夢中で激しく腰を振る。「駄目だよぉ
、駄目・・・赤ちゃん出来ちゃう。」喘ぎながらも奈緒美ちゃんは少し抵抗する。
「奈緒美ちゃんのオ●ンコ凄く熱いし気持ちいい。!」
俺は結合部を見るのが好きだった。何より一体になっている感を味わうことが出来るからだ。奈緒美
ちゃんのオ●ンコに出たり入ったりしている俺のチ●ポは愛液でヌラヌラに光っていた。
射精感が高まってくる。と、その時に奈緒美ちゃんが「今は赤ちゃん出来たら困るから・・・お願い
・・・我慢して。」この言葉で熱く呆けていた俺の頭は通常モードに戻った。
動きを止め挿入したまま奈緒美ちゃんを見る。「私も気持ちいいからこのまましてたらどうにでもし
てってなるから・・・ねっ、お願い!?」一気にテンションが下がってくる。
『そうだ、この娘は彼氏居るんだ・・・人の彼女に手を出してしまったんだ・・・』当時うぶだった
俺はそこで行為を停止した。
オ●ンコからチ●ポを抜く。今だったらそこで縮んでしまうだろうが、若かったその時は抜いてもキ
ンキンなまま上を向いていた。
「ごめんね、イカせてあげられなくて・・・でも分かってね。」たぶん怒り顔であったろう俺、「し
、仕方ないよね・・・」でもそのシチュエーションにどうしていいか分からず、チ●ポを出したまま
奈緒美ちゃんの横に横たわった。
「私も、今までで一番感じちゃったかも・・・、イカないと苦しい?」「うん、少し。」「っそうだ
よね・・・」俺は正直手コキでもなんでもいいからイカせて欲しい気持ちでいっぱいだった。
不意に俺の下半身の方へ移動する奈緒美ちゃん。次の瞬間俺のチ●ポはオ●ンコとは別の温かさに包
まれた。「!?!?」俺の頭は再びパニックとなる。
俺は初体験はしていたが、その際にはフェラチオというものは体験していなかった。相手もそれだけ
は苦手だったのでお願いはしてみたもののしてもらえなかった。
恐る恐る視線を俺のチ●ポに落とす。そこには俺の方を見てニコッと笑いながらチ●ポを咥えている
奈緒美ちゃんがいた。
「今日はこれで勘弁してね。」そういうと頭を上下に動かしながらチ●ポを出したり入れたりし始め
た。フェラチオ初体験の俺、ジュポ、ベチャ、ジュポ、ベチャという音と咥えて出し入れしている奈
緒美ちゃん。
興奮は一気にMAXへと上がっていく。一度口からチ●ポを離し「イク時は教えてね!」と、次の瞬間
手コキを加えながら亀頭の周りに舌を回すように擦りつけられる。
「駄目だ!?!イクッ!!!」ビシュッ、ビュ、ビュッ俺は大量のザーメンを奈緒美ちゃんの口の中
で発射してしまった。
射精が終わっても咥えている奈緒美ちゃん。ゴックンしたかと思うとまた吸い上げるようなフェラチ
オを始めた。ジュジュ、ジュジュ・・・イッて敏感になっていた俺は腰を上下させて痙攣したように
震える。
それでもフェラをやめない。やがて俺のチ●ポはまた硬くなってしまった。
「凄〜い、元気だね。」俺の方を見てニコッとするとチ●ポを握りしめゆっくりと上下させ始めた。
「あっ、あっ、あっ」俺はただ喘ぎながら奈緒美ちゃんを見つめるだけ・・・「ふっ、可愛いね。」
奈緒美ちゃんはそう言うと手の動きを最大限速くしていった。
「そんなにしたら、また・・・イッちゃうよ・・・」動きを止めない奈緒美ちゃん。射精感が高まる
。チ●ポを上下させる動きにあわせて奈緒美ちゃんの唾液で濡れたチ●ポからクチュクチュと音が鳴
る。
「うわっ、またイク!!!」俺がそう叫ぶと奈緒美ちゃんは俺のチ●ポを深々と咥え込んだ。プシュ
、ビュ気絶しそうな快感の中、またもや俺は奈緒美ちゃんの口の中に射精した。
「ゴクッ。」奈緒美ちゃんはザーメンを飲み込むと俺に口にキスしてきた。!?!汚いやら気持ち悪
いやら、訳が解からなくなったが俺は奈緒美ちゃんの舌を吸いディープキスに応じた。
『こんな快感初めてだ・・・』そう思いながら俺は丸出しのチ●ポをしまうことも無く気絶するよう
に眠りについてしまった。
30分ほどしただろうか・・・俺は奈緒美ちゃんに頬っぺたをツンツンされておきた。「気持ちよかっ
た?」身なりを整えた奈緒美ちゃんは俺に聞いてきた。
「滅茶苦茶気持ち良かったよ!んっ!?」そこで俺はまだチ●ポ丸出しだったことに気付く。しかも
、寝ていた為かチ●ポはキンキンに勃起していた。
「もう、駄目よ。私も疲れちゃったし、舐めてたらホントに私もしたくなっちゃうから・・・」俺は
そのまま奈緒美ちゃんを抱きしめた。奈緒美ちゃんは俺の耳元で「今度はちゃんと用意しててね。」
そういって抱きしめ返してくれた。
結局その日は奈緒美ちゃんの寮の門限もあり、そのまま駅まで送って行って別れた。俺はその後家に
帰ってもう一度自分でオナニーして寝た。正直『楽しみが増えたな』とは思ったがそれはその一回で
終わることになる。
俺と中途半端ではあったものの、一度は体の関係を持ってしまった奈緒美ちゃん。情が移ったのかど
うなのか、俺の事を本気で好きになってくれた。
しかし、彼氏、兄貴、俺の従弟の兄ちゃん達に、俺に相談もせずカミングアウトしてしまい、俺の知
らないところで大問題になってしまった。
すったもんだの挙句、俺と奈緒美ちゃんは強制的に別れさせられてしまい、二度と会わせてももらえ
なくなった。
良くも悪くも俺の中に残っている思い出です。



初めての中出し 投稿者:成生 AKIRA 投稿日:2018/06/22(Fri) 11:22 No.8308  
中学2年の春に初めてセックスした。4つ上の姉貴にオナニーしてるところをもろみつかってオタオタしてたら、あんたもそんな年になったんだねえと裸にされて、姉貴も裸になってやらしてくれた。看護の勉強してただけあって避妊とか詳しくて、コンドームとかももってって誰とセックスするにしてもこれは忘れちゃだめよと付けて入れてくれた。セックスは寝てするんだと思ってたけど、姉貴にいわれるまま裸で壁にもたれるみたいにしてペニスを上に向けて座った。姉貴はそれにチャチャッとコンドームをかぶせるといきなりマンコを押し当ててきて入れてしまったのだ。姉貴が数回腰を上下に動かしただけで耐えられなくなって射精した。終わってからもっとガマンできないと女の子に嫌われるよと言いながら服を着て出て行った。しばらくして再び姉貴が戻ってきて童貞卒業祝いとかいってコンドームを箱ごとくれた。またやらしてくれるの?とマジ顔で言ったら、後は自分で彼女見つけてやらしてもらいなっとそっけなかった。コンドームは144枚入りだった。そんな経験から気がおおきくなってかカバンにいつもコンドームをもっていてクラスの女の子や部活の先輩女子なんかに片っ端から これ持ってるからやらしてくんないとコンドームをちらつかせてみたのだ。学校のみんなは全くだめで相手にされなかったけど、別の学校にいってる近所の子にだめもとで言ってみたらなんと家に招かれて彼女の部屋で入れさせてくれた。その子とははじめ週一くらいでやってた。

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