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忘年会のとき社長夫人に中出し 投稿者:中出し 投稿日:2017/06/27(Tue) 15:39 No.8180  
10年ほど前大きな会社に嫌気が差し、小さな会社にとある部門の責任者として転職した際の事です。泊りがけで温泉地にて忘年会がありました。
宴会が終わり、各部屋にて2次会が催され、私はそのうちの若い者だけが集まった部屋で盛り上がってました。酔いが回り、お茶が飲みたくなって部屋のある階の自動販売機コーナーでお茶を買い、フラフラと部屋に戻ろうとすると、向こうから社長婦人が歩いてきました。
社長婦人は当時40代後半。
ちょっと派手目で長身、胸はあまり大きくないんですけどいいお尻。
タイトなスカートを履くとついつい目が行ってしまう。
気さくに話しかけてくれてとても良くしてもらってました。
社長婦人もかなり酔ってるようで、すれ違いざまに、
婦人「顔真っ赤よ〜」
私「奥さんだってかなり酔った顔してますよ〜。」
なんて他愛のない会話をしながらすれ違い、自分の部屋の鍵を挿そうとしたら、浴衣の袖を後ろから引っ張られたのです。
振り向くと社長婦人がいて、口の前に人差し指を立てて「シィー」っとしながら立ってます。
どうしたのかと困惑していると、婦人が小声で「お風呂は入ったの?」
私も小声で「宴会の前に皆で入りましたよ?」と答えると社長婦人は誰もいない事を確かめ、私の腕を引き、泊まってる部屋のある階より上の階に連れて来られました。
上の階についてから「どうしたんですか?」と聞いても。
婦人「いいから!」と言うだけでそれ以上は何も言わず歩き続けます。
訳が解らないまま歩き続けると、その階にあるトイレに到着。
各部屋にもちろんトイレは付いてますし、夜中だったので人の気配は全くしません。
女性用トイレの個室に連れられ、鍵を閉められました。
ここまで来ても、酔っていたので何がなんだか全く分かりません。
鍵を掛け、一息ついた社長婦人がいきなり私のうなじにキスをしてきたのです。
何か内密な話でもあるのかと思ってた私の予想は嬉しい形で裏切られました。
社長婦人は私のうなじを舐め上げ、耳をいやらしく舐め、舌を入れてきます。
さすがに20代後半の私は理性が崩壊。
気が付くと艶めかしく舌を絡めていました。
婦人の手が、胸をさすり、腹をさすり、パンツの中へ。
もちろんギンギンです。
それを確認した婦人はしゃぶりついてきました。
片手で私の物の根元を握りつつ、もう一方の片手では自分のアソコを刺激しているのです。
AVでも見ているかのような光景にもの凄い興奮をおぼえ爆発寸前。
ここで出す訳に行かずフェラを止めさせ、洋式便器に婦人を座らせ、足を広げアソコにむしゃぶりつきました。
クリを舐め上げるごとに声を殺しビクンビクンと痙攣。
胸を触ると小ぶりな乳房に大きめの乳首をギンギンに勃起させてます。
乳首を優しく摘みあげながらクリを舌で弾きあげるとアソコからトロトロと愛液を垂れ流し。
「もう入れてぇ」と懇願。
お尻好きな私は壁に手を付かせ。
後ろからじらすようにゆっくりと挿入しました。
ズップリと根元まで飲み込むと。
私のチンコの先を子宮口に擦り付けるよう腰をグラインドさせてヒィヒィ感じ始め、婦人はすぐさまイッしまいました。
イッた瞬間、潮を吹いたらしく私の根元をグジョグジョに濡らし、膝まで愛液を滴らせています。
酔ってたせいもあり、あまりにエロい展開にももう少し余裕があったため、グジョグジョになったアソコを突き上げます。
容赦なく突き上げるのを婦人は気持ちのいい場所に当たるよう腰を突き上げ、体勢を変えつつ感じまくり、何度も絶頂を味わってました。
私「もう出そう」
婦人「中にいっぱい出して!」と、お許しが出たので奥まで突っ込み大放出。
放出と同時に婦人もイッたのか、ビクンビクンしながら床にへたり込んでしまいました。
しばらくするとお掃除フェラしながら。
婦人「あなたが入社してきてからずっとシタかったの」との事。
そこから5年ほど月に2〜3回お世話になってました。
いまだにあのエロい腰振りを思い出します。



エロすぎる受付嬢 投稿者:中出し 投稿日:2017/06/26(Mon) 17:27 No.8177  
5年前の3月末。何を考えたか、突然、社長が「受付を雇おう」と言い出した。
電話など誰かが取ればOKなのに、ワンマン経営の社長には誰も文句は言えない。また、いつもの気まぐれかよ。どうせロクな女は来ないだろう。と、思っていたら、石田えり(古くてスマソ)を若くしたような娘が来た・・・面接官がスケベ親父だったので、エロオーラに釣られたらしい。どうにかえりとお近づきになれないか。下心バリバリで色々と社内のことを教えたオレだったが、結果的に出遅れた。
最初の歓迎会で同僚に出し抜かれ、いきなり2人が付き合い始めてしまったのだ。
どうやら、同僚はオレ以上に話しかけていたらしく、完敗だった。
ただ、妙な感触はあった。
えりがいる受付とオレの部署は隣り合わせのフロアでヒマを見ては話しかけていた。
「村山(同僚)と付き合ってんだって〜。あ〜あ、寂しいなぁ〜」
「えぇ、竹山(オレ)さん、彼女いるんでしょ?ダメですよ、そんなこと言ったら」何か隙があるというか、目がエロイというか。
例えば、さりげなくコーヒーを買っていったりすると「うわっ、冷たい」などとオレの手を触ってきたりした。
もしかして、普通にヤリマン?それとも、オレをからかってるだけ?悶々としてたら、後日、別の先輩から、酒の席で驚くべきコトを聞かされた。
「オレ、えりとヤッっちゃったよ。アイツ、超軽くてさ。社内に村山って彼氏がいるのに、マジ、おまんこべろべろ舐めまくりだぜ。」
激しく凹むと同時に、エロ心が沸々と湧いてきた。
同僚にバレずに誘うにはどうすべきか。
悶々と悩んだが、特にイイ方法も思いつかないので、モニカが不在のときを狙い、直球勝負に出た。
「えりちゃん、今日、仕事終わったら飲みに行かない?オゴっちゃうよ」
「えぇ、いいんですか?行く行く〜」悩んだのがアホになるほど簡単だった。
しかも、彼女は、信じられないぐらいにHな娘だった。
特にエロトークをするわけでもないのに、バーで1時間も飲んでいたら、酔って足をからめてきたりするのである。
小悪魔というのか。
てか、ただのヤリマンか。それでも、オレの理性は、ぶっとんだ。
口説く前に、以前から気になっていたコトを聞いてみた。
「同僚の村山とは、どんなエッチしてるの」
「フツーだよー。つまんないかも。なんかね・・・小さいの・・・あははは」
「・・・ははっ」
小指を出しながら同僚のサイズを示唆するえり。
気の毒に思いながらも、オレも一瞬自信を失いかけた。
が、さすがに小指よりはデカイし、なにより爆発寸前である。
というのも、えりと村山、昼休みに会社の中で抱き合ったりしてると聞かされたからだ。
ったく、なんちゅースケベな女だ!頼むから、オレにもヤラせてくれ!えりと村山が密会している場所は、すぐにピンと来た。
会社の1階に非常階段につながるトビラがあるのだが、その向こうは高速道路などで死角になっており、誰も近づかないスポットなのである。
ただ、裏道からなら徒歩でも入れるスペースで、そう思った瞬間、オレは鼻息荒くなっていた。
「んじゃさ、今から、会社に行ってみない?」
「えぇ、なんでぇ〜」
「少し散歩してから、また別の店に行こうよ。会社はその途中だからさ」
「ふふっ、わかりましたよぉ」店を出ると、彼女の手をつなぎ会社を目指した。
が、ビルに近づくと、俺の方からそれをほどいた。
2階の営業部の電気が点いており、残業する者たちがいたからだ。
「こっち、こっち」小声で話しかけながら、裏道を入って行くと、えりはスンナリついてきた。
彼女にしてみれば、キスぐらいならOKと思ってたのかもしれない。
オレはオレで、心臓と股間がバクバク。
スーツに擦れるムスコがなんだかむず痒くてしかたなかった。
非常階段の下に行き、彼女の腰を引き寄せて唇を奪った。
レロレロ・・・。
少し酒臭いが、舌がなにか蛇みたいに蠢いた。
「はぁはぁ・・・。竹山さん、なんだか興奮しちゃうかも」
「やべぇ、オレもマズイって・・・」
「上でまだ仕事してるんですよね?すごい、ドキドキする」
まったく、自分の彼氏も、ついさっきまでそこで働いてたっていうのに・・・。
だからこそ、オレはもうたまらなくなっていた。
ブラウスを上げ、すべすべの腰に手の平を這わせ、さらに背中からブラのホックに手をかける。
「えっ!?」
「だめ・・・?」
「いやぁ、私、胸が小さいんで・・・」
「大丈夫、暗くてよく見えないから。」
「あぁ、ひど〜い」
ブラウスのボタンを外し、ブラを上にたくしあげると、A〜Bカップの中間ぐらいの胸がプリンッと露になった。
薄暗くてよくわからなかったが、乳首は意外にピンクに近い(感じ)。
ソッと口に含むと、彼女の膝がガクッと崩れそうになった。
「ぁあっ・・・、よ、弱いんですよ」
仕方ないので、えりをらせん状の非常階段に座らせ、オレはひざまずくかたちで彼女の乳房を愛撫しつつ舐めまくった。
少し浮いた汗が香水に混じり、なんともいえない興奮が脳髄を痺れさせる。
彼氏とはキスまでしかしてない場所で、オッパイを惜しげもなく舐めさせるって、なんちゅう娘だ!気が付くと、オレは彼女の膝に自分の息子を押し付けていた。
カチコチのムスコをえりに押し付けながら、オレは右手をソッと彼女の股に寄せ、すぐさまパンツの隙間から指を這わせた。
ヌルヌル。
ビショビショ。
洪水…。
ほんとにヤリマンってのはいるんだな・・・。
パンツにしみができるほど濡れていて(見えないけど)、ほとんど愛撫は必要なさそうだ。
が、マジでここでヤッてしまっていいのか。
バックからすぐにでも挿れたくなったが、いったん落ち着き、財布からコンドームを取り出そうとすると、彼女が笑った。
「今日、安全日だから中で出していいよぉ」
「えっ?えっ?」驚いた。
同時に怖くなった。
他の連中に散々ヤラれて、病気とか大丈夫か?が、ナマ中出しの誘惑には抗えない。
しばし、逡巡しながらズボンとパンツを膝まで下ろし、えりを非常階段から立ち上がらせ、花壇に両手をつかせた。
スカートをたくしあげ、パンツを下ろすと、薄暗い闇の中に彼女の白いお尻が浮かぶ。
特にフェチのないオレだが、脱いだパンツがほっそりとした脚の途中で止まってるのがたまらなくエロイ。
エロすぎた。
もう我慢できない。
「挿れるよ」
「うん、早く」彼女は小さな声で囁いた。
彼女の脚が長く、つま先立ちになった自分が情けないが、どうにかして、イチモツを挿入した瞬間、トロけた。
キツイというほど締め付けはしない。
が、ヌルヌルと全体をフェラされてるような動きで、ムスコだけでなくオレの全身が何か粘膜で包まれてるような錯覚を覚えた。
「な、なにこれ、マジ、ほんと、やべぇ」
「あぁ、いぃ、いいよぉ、竹山さん」
「あ、あんまり声出さないでな。って、あぁ、すげっ」
興奮し、何か暴力的な気分になり、彼女の尻をわしづかみにするとキュッと中が締まる。
膝が小刻みにゆれ、立っているのがツライらしい。
えりの声から、息とも喘ぎともわからない声が漏れてくる。
会社の裏で受付嬢をハメる。
しかも、それは同僚の彼女。
ありえないシチュエーションで、オレはもう爆発寸前だった。
いつものオレは、射精の時間をコントロールできるので、本当はねっとり1時間ぐらい狂わせ、セフレにしてやろうと邪悪な心を持っていた。
が、もうダメ…。
頑張って、挿入しながらクリトリスを指先で弄んだりしたが、ナマに中出しOKなんていわれて、チンコより脳内が痺れきっていた。
オレは、できるだけ小さな声で言った。
「なぁ、マジで中で出しちゃうよ・・・。平気なのか?」
「いいから、いいから。我慢しないでいいよ」
「わ、わかった」早漏で逝くにしても、えりのおまんこの中を堪能したい。
そんな思いでオレは、わざとゆっくり、長いストロークでイチモツを出し入れした。
ニュルニュル、ねちゃねちゃ・・・。
そんな音など実際には聞こえないのだが、からみつく感触がたしかにそんな風に音を出している。
どうやら、えりもかなり気持ちよいらしく、唇を噛みながら声を押し殺しているようだった。
あっ、もう、本当にダメ!「い、いくっ!」瞬間、玉の裏がキュッとしまり、ドクドクと流れ出てきた。
止まらない。
どれだけ出るというのか。
挿れたままでも、垂れ流れてくるんじゃないか。
そんな心配をしながら、体中がブルブル震えていた。
大量の精液を流し込みながらも、結合したままのムスコは中々興奮がおさまらなかった。
えりは、ゼェゼェと肩で息をしている。
よかった。
少しは満足してもらえたようだ。
そう思ったら、続けて二発したい欲望にかられたが、さすがに会社の裏ではヤバすぎる。
ムスコを抜いた瞬間、えりが「ひゃっ」と声を上げた。
興味津々ですぐに彼女のおまんこに目をやったが、精液が出てきたわけじゃなさそうだ。
「いきなり、抜かないでくださいよぉ」
「あ、ご、ごめん」
「あっ、出てくるかも。ティッシュ〜」えりがバッグ(たしかコーチだったかな・・・)からティッシュを取り出し、自分のアソコに持っていった。
「ちょっと、何、見てるんですかぁ」少し照れたようで、でも、拒絶はしない。
「いやぁ、なんか、不思議な感じだね。オレ、ナマで中出ししたの2回目だから」
「もう、いやだぁ。」あらためてジックリ見ると、陰毛に少し白い液体が付いている。
何か妙な達成感というか、征服感を覚えつつ、彼女のティッシュをとり、拭いてあげた。
「あっ、ダメです」
「へっ?」
「他人にされると、感じちゃうからぁ。」テヘヘと笑う彼女を見て、村山が憎くなった。
くそっ、オレが最初から独占できていたら・・・。
あー、でも、こんなヤリマンな娘とマジで付き合ったらキツイか。
しかし、もう一回でも何回でもヤリたいたいし・・・。
この後、オレは彼女を駅まで送り(2軒目は当然ナシ。)、1年ほど同僚には内緒で関係を続けた。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/23(Fri) 19:59 No.8175  
先週末に会って来た31歳奥さんの話を投下。

某ご近所さんで知り合った奥さん。

なんかやたら会ってみたいと言うので会う約束をした。

旦那はやさしいが、それだけだと退屈。エッチも月に2回くらいで内容にあまり変化もない。

経験が旦那しかないからそんなものかとも思うが、他のネットの女性と話すと・・・。

「あまりいいエッチをしていないんじゃないか」

「他の男性ともしてみればいいじゃんと勧められた」

・・・とか、まあ旦那が聞いたら泣くぞって言うような事を並べたてられた。

ラブホに着くまでにもう相手はやる気満々だったので、ラブホの部屋にもあっさり抵抗なくついてきた。

「ホントに浮気とか初めて?」

つい聞いてしまった。

「ホントだよー?キスも旦那だけやし」

唇に人差し指を当てて、ちゅーって唇を突き出す。

車の中の会話でもちょっとイラッとする感じがあったけど、そのイラッとする感じがめちゃくちゃにしてやりたい衝動と相まってイイ。

そんなに言うなら・・・と、唇を奪ってやった。

舌を入れてやると、鼻をふんふん言わせながら舌を絡めてくる。

「あれ?慣れてる?」

顔を離して茶化すように言うと

「今日は楽しむって決めて来てんやし」

と上目遣いで俺を見る。

そのままベッドに押し倒し、ワンピースの裾をまくってパンツオープン。

外も暑かったせいか、ちょっと蒸れ気味。

程よく伸びたパンツの股間部分に触れてみた。

濡れてるしw

「くうぅ」

奥さんがびくっと震える。

濡れた股間部分を押さえると、ぐじゅり・・・。

「奥さん、もうぐっちょぐちょじゃんwとりあえずもう入れちゃう?」

「え?・・・もう?え?」

慌てる奥さん。

ぐちゅり・・・っとパンツの脇から指を滑り込ませてみる。

ぬるっぬるで、いきなり中指が奥まで飲み込まれる。

でも中は結構狭い。

「ふあぁ・・・」

「奥さん、エッチあまりしてないっていうけど、嘘でしょ?」

「ほん・・・ほんまやもん・・・」

「こんなエッチなのに?・・・あ、一人でしてるとか?」

“ぐちゅぐちゅ”と音をわざと立てて指を出し入れしてみる。

親指はクリを刺激。

「いやあぁ・・・あうぅ」

否定しないしw

たまにこういう最初から準備が出来てる相手の時に、俺がする事があって指で愛撫しながら自分のズボンとパンツを脱いでおく。

傍目から見るとカッコ悪いけど。

奥さんの股間を弄びながら、股の間に割り入って指の抜き差しにチンコを混ぜてマン汁をチンコに付けていくんだ。

で、タイミングを見計らって生チンコを挿入。

ぐぐっとね。

「う・・・はあ・・・っ」

すっごい狭い!むりむりむりっと押し込んでみた。

濡れてるから滑りが良くてよかったけど、キツイくらい。

「うあ、え・・・っ、もう入れた・・・ん?」

「奥さんのオマンコ気持ちよさそうで我慢できなかった。すっごい締まるね、気持ちいいよ」

オマンコ自体はかなり開ききってるみたいでヒクヒクする膣の動きがめちゃくちゃダイレクトにチンコに伝わってくる。

「え・・・なんか怖い・・・えっ、これアレが入ってるん?」

奥さんがちょっと起き上がって結合部を見た。

その瞬間、ぐっ、とオマンコが締まった。

「ホンマにアレなん?うそ、こんなにきついん?」

何が?と思って聞くと、旦那のチンコはこんなにきつくない、つまり小さいというか、細いみたい。

別に俺のが太いというわけでもないと思う。

「うわぁ・・・なんか凄いかもしれん・・・」

こっから奥さん無抵抗。

俺にチンコ突っ込まれるまま、喘いで転がされて。

バックから突かれながらワンピースを捲られて上半身サウナ状態。

そのまま両尻を叩いて刺激してたらオマンコが締まる締まる。

奥さんの身体もビクンビクンしてて感じてるみたい。

俺のチンコも竿全部がきっちり肉でしごかれてる感じで勃起が止まらない。

ほんっと掴み具合のいい尻の付いた最上のオナホ。

で、お尻の穴が丸見えなわけだけど、『*』みたいな皺じゃなくて、幅の広い皺っていうか、皺の少ないお尻の穴って初めて見たんで唾つけた親指で触ってみた。

そしたら、すぽっと親指が第一関節まで飲み込まれた。

んで、きゅうーってオマンコが締まるのw

奥さん「あうっ」とか言って俺油断してて気持ち良すぎて、そのまま出しちゃった。

“ビュックン、ビュックン、ビュックン・・・”って、狭いオマンコで固定されたチンコが跳ねる。

もう奥さんにもバレバレだよね。

奥さん無言ではぁはぁ言ってる。

俺、そっとチンコを抜く。

オマンコからぼたぼた落ちる白濁液。

すっげえやらしい光景。

とりあえず奥さんを上向きに転がして、ワンピースを脱がせる。

そういやブラ取ってねぇ。

はあはあ全身で息をしながら目が虚ろな奥さん。

水を差し出すと、ちょっと飲んだ。

「凄かったー・・・」

ベッドにまた倒れる奥さん。

そのままちょっと話した。

「会ったばかりの相手とこんなにスグセックスするなんて、妄想はしてたけどホントにしちゃったので興奮してる」

「お風呂も入らないでそのまま入れられるなんて、旦那ともした事がない」

「知らない人のチンコを入れられて、こんなに気持ち良くなるなんて想像以上」

中出しした事を何か言われるかと思ったが、全く追及無し。

一緒に風呂に入って、このとき初めて見た奥さんの大きな乳首を弄んでから仁王立ちフェラ。

お風呂でセックス、上がってベッドでもう一度セックス。

全部中で出した。

お風呂でしてる時に中でイッていいか聞いた時も

「いいよ、いいよ・・・」

としか言われなかったので、そのまま出した。

人妻ヒルサガーリで初めて中出ししちゃったw

これでセフレになれたらもっと最高なんだけどな・・・



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/22(Thu) 19:59 No.8173  
この話はあくまで過去のもの。

今回、お話するのは看護婦ののぞみさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し

「会ったらいっぱいキスしようね」

と言ったあとに彼女が

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が

「何がしたい?」

と心の中でニヤつきながら聞き返したら

「エッチしたぁい!」

と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも数ヶ月はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが

「今から電話でしようよ…」

という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら

「気持ちいい?」

と言ったり自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」

「あぁん!気持ちいい!」

「イッちゃう!中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

そんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

ギャル系で顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたが電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですがセフレアーダネートに彼女の姿はないのが残念。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みでセックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

今考えると確かにもったいない。



熟女に何度も中出しした 投稿者:バイト 投稿日:2017/06/22(Thu) 15:22 No.8172  
玄関からまっすぐ行くとすぐにリヴィング。右手側のドアを開けるとベッドルームだった。きれいに片付いている。こういう働く女の人は掃除なんかしないと思っていた。
しかし、由香里(35)はきちんと掃除も片付けもできる女だったのだ。
由香里はすぐにスーツを脱ぎ始めた。スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、下はパンティーストッキングという何ともいやらしさを感じる格好でベッドに座った。
「浩次君も服脱いでこっちおいでよ」
「う、うん」さすが年上。
エッチ経験では負けていないはずなのにほとんど圧倒された。
俺はさっさと服を脱いでボクサーパンツ一枚になった。
「ヘぇーっ、いい体してるね。前のダンナなんて二十代から腹出てたからなぁ」
「一応小学校からサッカーやってたし、今でもたまにジムで体動かしてるから」
「う〜ん、何か燃えてきたなァ」そう言うと突然、由香里は俺の胸に顔をうずめるように抱きついてきた。
俺は勢いでベッドに倒れる。
俺の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンツの中へ。
一度出してから1時間くらい経っていたのでもうビンビンになっていた。
由香里の豊かな胸が俺の太股のあたりに当たっている。
さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたが、今度は直に触りたくなった。
体を起こすようにして由香里を仰向けにすると、俺はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外した。
こぼれるように現れた二つの乳房は俺が今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。
それだけではない。
乳首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいた。
由香里は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、下は茶色いパンストだけになった。
俺はまず両手で乳房を揉み始めた。
由香里はまた俺の痛いほど固くなったペニスを握る。
片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出した。
舌の先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなる。
かなり感じている。
そう思った俺は空いた手を下に下ろしていく。
パンストのマチのところに指を二本差し込むようにして、下から上へ、上から下へと何度も往復させた。
由香里体をくねらせて「アアア〜ンン」と声を長く引っ張った。
由香里は両手で俺のパンツに手を掛けると膝まで下ろしペニスをしごき始めた。
若い女の子と違って力の入れ方とか、亀頭の部分の摩り方とかが上手い!!俺も負けずに由香里のパンストのウエストゴムに手を掛けるとショーツごと膝まで下ろした。
全裸になった由香里はポッチャリとしててもウエストくびれはそれなりにあって、肌もすべすべとしててきれいだった。
茂みの部分は少し濃い目。
その茂みの下にあの部分が濡れていた。
指をソッと入れてみる。
ヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がある。
入り口の突起部分に触れると膝をよじって「アン、そこはダメ!感じちゃう」と言いながら自分から押し付けてくるような動きをしている。
その間も由香里にしごかれ続けた俺のペニスはそろそろ我慢ができなくなってきた。
「由香里さん、入れてもいい?」
「うん、いいよ。入れて!」由香里の膝を立てて左右に開くとパンストとショーツを足から抜き取り、丸見えになったあの部分に亀頭をあてがう。
由香里は両腕で俺を抱きしめてきた。
ぐっと腰を突き出すとズズズっという感じで由香里の中に入っていった。
コンドームをしていないので中出しはできない。
しかし、由香里の中はすごく気持ちがいい。
子どもを生んだことのない膣は暖かくて少し締まっているようで、何か奥の方に吸い込んでいくような感じさえした。
俺は夢中になって腰を振った。
その度に由香里は「アフッ、アフッ」と善がり声を出す。
年齢の割には経験値の高かった俺はそこいらの若いやつらと違ってすぐにはイカない。
さっきの車の中では溜まっていたのと由香里のテクニックで不覚をとってしまったが、今度は総簡単に出すわけにはいかない。
ましてゴム無しのナマ挿入だ。
「浩次君っ、もっと、もっとよ、もっとちょうだい!」
俺が腰を動かすたびに由香里はあの突起の部分を俺のペニスに擦り付けるように腰を浮かせてしがみついてくる。
由香里はクリが一番の急所のようだった。
だから俺は意識してその角度を保って腰を前後させた。
もちろんその間も両手で由香里の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がす。
「アフッ、アフッ、いいわ、いいわ、もっと、もっと〜ォ!!」
約十分くらいは頑張った。
由香里がそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出た。
それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、グニュグニュと揉みほぐすような動きに変わった。
これは初めての感触だ。
由香里の膣の壁が生き物のように俺のペニスを包み込んで愛撫してくれている。
これはスゴイ。
この快感にもう射精感が充満してきた。
限界がやって来た。
「由香里さん、ごめん、俺ダメ。もう出そう!」間一髪のところで抜き出して由香里のへそのあたりにビュッ、ビュッと射精した。
由香里はダルそうに起き上がって、ティッシュで俺の出した白いものを拭き取りながら
「あ〜あ!また自分だけイッちゃって。」
「だって由香里さんがあんまりよかったから。それにゴムしてないし・・・」
「そんな言い訳してもダメ。ちゃんと責任とって」
俺は由香里に申し訳ないのでそのまま体を下にずらしてクンニを始めた。
由香里は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になった。
部屋中に「クチュ、クチュ」といういやらしい音が響く。
由香里は柔らかくなってきたペニスを吸い込むように口の中全体で包み込む。
そして例の舌の動きが敏感な部分を的確に捉える。
カチカチになったのを確認して「もう一回よ」そう言うと俺の腰にまたがり、ペニスの先をあの部分にあてがうと腰を沈めてきた。
そして、俺の肩に手を置いて腰を前後に揺すり始めた。
ここまででイクちょっと手前まで来ていた由香里は「アフッ、アフッ」を連発。
俺も由香里の動きに合わせて腰を突き上げた。
それから俺は体を起こして茶臼の体位をとった。
由香里は俺にしがみついてくる。
俺は片方の乳首を口に含み、もう一方の乳房を揉みしだいた。
「浩次君、スゴイ!!当たってる、当たってる。イイィ〜ッッ」3回目だったので今度は長持ちした。
やがて由香里の方が「イッ、イッ、イックゥ〜ッッ!!」と大声で叫んで体をのけぞらせた。
この声は外まで聞こえてるなと思った。
「俺はまだだから」
「浩次君もイッて、出していいよ」俺は由香里の体をベッドに横たえると今度は俺が主導権を握る。
由香里のあの部分はもうドロドロの状態だった。
俺ひたすら腰を振る。
由香里がまた「アフッ、アフッ」と言いだした頃にようやくこの日3回目の射精が近づいてきた。
コンドームをしていないのでタイミングを計っていると「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イッちゃうよ〜」由香里は両足で俺の腰を挟み込むようにし、両腕でギュッと抱きついてきた。
俺は何とか抜き出そうとしたが遅かった。
ドビュッ、ドビュッと俺自身初めての中出しをしてしまった。
ゴムで受け止められていない何とも言えない開放感が俺を襲った。
由香里の膣内が俺の精液で満たされていく。
全部出し終わってから
「ごめん、中で出しちゃった」
「きっと大丈夫だと思う。でも大丈夫じゃなかったらどうしてくれるの?」
「・・・・・・」
「うそ、うそ。浩次君に迷惑かけないよ。誘ったの私だから。それより私よかった?」
「うん、すごく。思ったよりうまくできなくてごめん」
「いいよ、ちゃんと2回もイカしてくれたから。今度はちゃんとゴムして思いっきり中で出そうね」
由香里はそう言うと子ども抱く母親のように俺を抱きしめてくれた。
それ以来、俺とゆかりの関係は半年間続いた。
由香里はコンドームも場所も全部提供してくれるので俺は財布の中を気にすることもなかったのだ。
半年後、由香里は仕事を変えてアメリカへ行ってしまった。
ただ、エッチ後の英語のレッスンのおかげで俺は無事大学に受かった。



新妻になってた巨乳の元カノ 投稿者:会社員 投稿日:2017/06/20(Tue) 12:07 No.8171  
を突きまくって中出し
去年の夏に、前に付き合っていた彼女と1年振りに電車でばったり出食わした。
トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。キョドリながらも、「おう」と返すのがやっとで(久しぶりで「おう」って情けなかー)顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に捕まること数秒…「…どうしたの」と顔を覗き込んでくる「いや、いや、久しぶりやなあ」と今更テンション挙げてみる。
不審な顔をしつつ「元気だったかな」と今度は前を見て彼女。
「こっちはまあ、そっちは?」
「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」
「そっか、お互いに辞めちまったわけか」
「テツが辞めてから半年位で」
「…ああ、結婚したもんな」
「うん、そのメール振りだもんね」
ってわけで、理恵には1年前に振られて、その直後に丁度職場を変えてしまったので、振られてから音信不通。
半年前に、結婚しますよメールが来てそれっきりだった。
ちょっと、半年で結婚しちまうなんてのは、驚きとショックだったけど、今は俺も彼女いてるし、よい思い出ってことにしとく。
話したいことは、なんか沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。
ちらっと理恵を横目でみやう。
相変わらずデカい胸に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか…否規格外の胸だから自然と行くんだよきっと…髪は、ショートだったのが、セミロングになっていて、後ろで一本に縛っているのがポイント高い。
つか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに、生足かよ!…と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。
「うん?」と急に理恵が横向いて目が合う。
不純な自分を見透かされた感じが(笑)すいませんでしたーと言いたい気持ちを抑えつつ「で、楽しい」
「何が?」
「しょ、職場だよ、うん」と何故だか、結婚の話は聞きたくない。
「あっ、うん、楽しいかな」と、笑顔で話しを展開していくわけですよ、電車の揺れが大きいときは、つい目が胸の揺れにいきつつも、話しを聞き、頷き、笑う。
自分の知らない1年間があって、そこには、旦那さんもいて…その合間にも、揺れは続くわけですが(笑)それでも、話していくうちに、段々とこっちのキョドリ具合もなくなってきて、普通に話しができていることに、安心したりする。
次の駅で降りる俺としては、このまま会話してたい気持ちもあるけど、そんな都合のよい展開になるわけでもなく、そのままさよなら。
控えめに手を振る彼女を見送る。
悔しいから、巨乳系のエロDDでも借りてやるかと、ツタヤへ。
30分程吟味してる最中に、メール着信。
理恵からで、久しぶりで楽しかったよとか何とか…メールなら勢いある自分に苦笑しながらこっちも、変わってなかったのが嬉しいとか、ノリノリで返して、何回かやり取りして終了。
次の日に、すっきりと活躍してくれた、DDを夜に返却すべく、車を飛ばしていると、また着信。
花火大会に友達何人かでいっている様子。
これでもかってくらいに写メが来る。
酔っ払いへ、俺じゃなくて旦那に遅れやーと入れてやった。
「旦那は、ダメだー、出張ー」旦那出張、新妻、巨乳おおうっなんてこったい。
でも、小心な自分は気を付けて帰れよと素っ気ないメール。
その後、ぱったりと止まるメールに、今日も借りるしかないかと悩む俺様。
30分吟味して帰宅、車に向かう際に、今度は恵理から電話が入る。
「はい、はーい」とテンション高めな理恵の声、続けて「すいません、理恵潰れてんだけど…」理恵じゃない方より入電
「どなた様?」
「あれ、旦那じゃないじゃん…」おいおいと思いつつも「こっち、車なんで、出しますよ、理恵の家も知っていますし」何か、若干電話の向こうで揉めてるような「じゃあ、お願いします、ところで御名前は」とやり取りして、アッシーくんになる。
で、実際に着くと、理恵は復活している様子で、「ごめんね、酔っ払いで」
と謝り「すいません」と友達の方も謝る。
まあ、次いでだからと2人を送る。
後部座席の2人は醉っているからか、少しテンション高め。
友達さんを送って、理恵を送る。
途中で、自販で水分買ってやると、ちゃっかり助手席に。
ミニスカートって目に毒や「まさか、立て続けに会うとはねー」
「いや、これは、偶然じゃなくある意味必然じゃね」
「いやいや、運命かもよ」
「はいはい」なんてアホなやり取りしながら、走る。
シートベルトが素敵な感じになっているのを横目確認しつつって、何か軟らかさが半端ねー感じになってるが…「恵理さん、つかぬ事を御聴きしますが」
「はい?」
「ブラしとります?」
「おっ流石ですね、今日は」
「今日は」
「熱いから、パットだけです」と胸を張る。
「…おお、ナ、ナイスな」
「つか、こんなん気付くのテツだけだよ」
いやいや、流石にGカップやし分るんじゃねと思いつつも「まあ、俺様にかかればな」とクールに。
「まあ、おっぱい好きだもんね、テツは」これはまさかの展開かーと思いつつも、無言になる2人。
(ヘタれな自分に乾杯)新居はしらんので理恵の実家に着く。
しばし無言で待ってると、シートベルトを外す音。
すると「キスする?」と理恵から突然の一言。
少し躊躇するも、目を瞑りこっちを向く理恵にキスする。
触れ合うだけの軽いもの。
目が開いて、もう一回、今度は激しく。
下向くと、Tシャツの下のGカップの胸と、ミニスカから出る生足に、下着が見えそうなめくれ具合にクラクラしつつ。
胸に手を「あん…何か恥ずかしい、はあ、うん…」と声を出さないように下を向く理恵の表情と、手に余る程の大きさを堪能する。
「相変わらず、好きだね、胸」
「理恵のは大きくて感度もあるからね」と、先端を集中的に責める。
「は、あ、…テツ旨いね、あん、感じちゃうよ」と赤らめ上目で見やる理恵。
「はあ…ねえ、ここ大きくなってるよ」と上からマイサンを優しく触る。
負けじとキスしながら、太ももの内側に手をやる。
ビクッとし「ふん、うん」とキスしながら感じている様子。
少しの間、キスして、胸と太ももを交互に触る。
すると、理恵の方から、股を開いてくる。
ライトグリーンのパンツが徐々に登場する。
右手を、股の間に沿っていくと、俺の胸に顔を埋めて、次第に股が閉じてくる。
「理恵」と少しきつい口調で声を掛けると、俺の顔を見ながら、頷いて、股を大胆に広げる。
また少しじらしてから、パンツの上から指を這わすと「あん、あ、いやあ」と首を横に振る。
「理恵、濡れてるよ」と耳元で囁く。
「違う、そんなんじゃ、あん」
「紐パンなんて相変わらず、エロいな理恵は」と、横から指を入れる。
「ああ、そこ…は、ダメダメ、、、」クリを触ると、ビクッとしてから「ん…、ここはいやあ」と哀願する。
確かに、夜中とはいえ実家の前(笑)「じゃあ、少し移動するから、スカート上げて、パットも取って」
「…え」と此方を見るも、素直に従う理恵。
Tシャツは明らかにノーブラであることが分るし、紐パンは丸見えで、スカートを持ってあげる。
「もっと、足開かないと」
「…恥ずかしくてもうできないよ」と何か、可哀想な気がしたから無理強いはしないで、近くの公園脇に止める。
「俺のも触ってよ」と言うと、ベルトを外して、ジッパーを下げる。
テントの張りようが大変です。
「大きい…」横から指を入れて直接、触る。
久しぶりの理恵の感触。
「理恵のも凄いよ、こんなに濡れてる」と紐パンの結ぶ目を半分だけ取り、中へ指を入れる。
「だって、あ、あん、凄いよ」腰が少し浮いてくる、感じているようで、残念ながらマイサンからは離脱。
新妻が、昔の男と公園脇でと思うと興奮してきて、Tシャツを上に片手で強引に引きあがる。
ぷるんとした、Gカップの巨乳が露になる。
中に入れている指を2本にし、出し入れをする「は、恥ずかしい、あん」口ではそう言っても、腰は浮いていて、声も大きく「理恵いきたいの?」声にならないようで、頷くばかりの理恵。
「じゃあ、ここで、いっちゃう?それとも」とマイサンをパンツからだし再度握らす。
上下にしごきつつ、「ん、ああ、はあ、ホ、ホテルに」
「でも、我慢できるの」と、指を止める。
「…え、でもでも、」とモジモジする。
やば可愛いっす。
「ここなら、時間も遅いし、大丈夫だよ」
「でも、恥ずかしい」と言う理恵の頭を抱え、フェラを催促。
ゆっくりとくわえながら玉をさわさわする。
舌も使いだして、念入りになってくる。
時折上目でみることも忘れないのいい仕事だと思うくちゅって音に、理恵の息遣い。
昨日抜いてなかったら危なかった(笑)裏筋にしたを這わしたり、わざと大きな音をだしたりと、気を抜けない状況。
ちょっとピンチなんで、「理恵おいで」と声を掛け、理恵が上になるように動く。
俺に跨り、徐々の入っていくマイサンと理恵に表情に興奮する。
「大きい、大きいよ、はああ」と大きいを連呼する…旦那さんごめんね全部入ると「はあ、はあ、ちょっと待って」と息も切れ切れ。
「うん」言いつつも、突き上げる「ああ、ふああ、あん、ダメだって」と、背中を剃る。
Gカップが強調され、胸が文字通り踊る。
「気持ちいい、はあ、いくいく」急に動き始めて理恵はいってしまい、俺にキスをしてくる「…あん、いっちゃったよ」と恥ずかししょうに呟く。
「さっき我慢してたからだよ」と少し不服そうな様子。
「でも、俺まだだし」
「えっ、ちょっと待ってよ」もう我慢できなくて、下からガツガツ突き上げる。
「あ、あ、あああ、凄い、感じああ」理恵もまた感じ初めてくれている。
胸を鷲づかみにして更に突きあがる「もう、またああ」
「いいよ、またいきなよ」と、理恵の腰を前後に動かす「はあ、ん、なんかイヤラシイよ」と自分から動かす胸の頂点を念入りに攻めつつ、大きく突き上げる。
「ん、ん、っは、我慢がで…ああああ」今度は、前よか激しくいった。
少し間を空けて再開。
「そんな、もうだめ、ああ」半泣きしている理恵と、搖れるGカップが刺激になって「いきそう、理恵、いっていい」
「はああ、あん…うん、いいよ」
「中にはまずくないか」と何故か冷静な自分(笑)
「え、あん、じゃ、じゃあ、口…最後は…あん、ね」
「わかった、じゃあ、いくよ」と最後のペースをマックスに「ああ、凄い、また感じちゃうよ」と左右に腰を振り始める。
Gカップの胸の揺れが大きくなり、視覚的にもヤバい感じ何とか時間を延ばそうとも、艶のある声にも後押しされ「いくよ、いく」
「あああああ、…ダメ私もいく」で、中にたっぷり出しちゃいました。
理恵は「もう、でも凄い感じたからいいよ」とのこと。
俺とのエッチは相性がよくて、旦那とは…愚痴もあったりで、そんな、関係が今も月一くらいで続いてます。
ダメなんだけど、どうしてもあの胸は忘れられねーですここまで読んでくれた方、ありがとー



女友達の家に泊まったら 投稿者:夜這いされて 投稿日:2017/06/19(Mon) 13:32 No.8170  
彼氏とのエッチがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(池田くんと真紀ちゃんは同棲中、真紀ちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。
私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きると池田くんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、池田くん、だめ・・・。真紀ちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」
池田くんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。
池田くんは正直あまりタイプではないんですが・・・。
「友達の真紀ちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」
と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。
酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」
Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」
今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。
クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。
イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
四つん這いにさせられて
「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」
5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。
廊下を挟んだ部屋で寝ている真紀ちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、池田くんに体を密着されて正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・あ、ああんっ。」
結局ナマで入れられてしまいました・・・。
ガンガン突かれるのが好きなわたしは、池田くんの立派なオチンチンを挿入され、池田くんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。
「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!池田くんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!池田くん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」
わたしの耳を舐めながら池田くんは耳元で
「このまま出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」
「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」
池田くんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」
結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。
正常位で私に全体重をかけて池田くんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」と・・・
池田くんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じと池田くんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。
池田くんの精子には池田くんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。
真紀ちゃんのものなのに・・・。
わたしは池田くんに挿入されたまま「真紀ちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれた池田くんの体液をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。



N○Bのケッコン宣言した子 投稿者:あのさあ 投稿日:2017/06/18(Sun) 23:14 No.8169  
ファンの人には悪いんだけどさ。

選挙でケッコン宣言した子だけどさ、もうデキちゃったんじゃないかな?

考えてもみなよ。

もしあんな子とセ○クスできたら、みんな絶対にたっぷり中出しするよね?

彼女とセッ○スできたラッキーな香具師が、彼女の中にたっぷりと精子を注ぎ込んじゃったんじゃないかなあ?

そのうちニンシンの発表があるかもね。



無題 投稿者:キダマサキ 投稿日:2017/06/16(Fri) 19:57 No.8168  
俺海外26歳♂180/60メガネ男子
相手都内27歳♀155/細い釈由美子似


日本出張の為に暖めていた物件。

写メで判断する限り、服装や化粧等は派手目だが、中身は素朴な子。

メールではエロ話は全く無し。

当初はディズニーランドの予定だったけど、事前の天気予報によると面接日は雨。

無難にお台場でも行こうということで、某駅で待ち合わせ。

ホームを出て、電話をかけてみると既に向こうは待ち合わせ場所に到着しているとのこと。

待ち合わせ場所に到着してみるとビンビンキテルヨコレー!!!!!!

そこには少し唇を薄くした釈由美子が。(以下釈子)

写メより可愛い子がそこにいらっしゃる。

緊張したふりをしながら声をかけてみると、メールや電話の雰囲気そのままにニッコリ気さくに話しかけてくるではありませんか。

ちょっと方言交じりなのが、また可愛い感じ。

二人仲良くゆりかもめに揺られながらしばし談笑。

釈子はコレでもかってくらい話し上手。

これは楽でいいやと思いながら、釈子の話を広げるスタンスでトークを楽しむ。

お台場散策、ペットショップ、ボーリング、ダーツ等を楽しんでいるうちに、釈子の人柄のおかげか、歩くときは自然にお互い手を繋いで歩いてる。

うーん、久々にデートらしいデートで楽しいなんて思ってると、いつの間にか日が傾いてきている。

ご飯をお台場で食べるか、山手線圏内に戻って食べるか聞いてみると、どちらでもよいとのこと。

それではとばかりに自分の中で知りえる一番雰囲気のよいお店へ向かうことに。

駅からちょっと歩かなきゃなのが球に瑕だけど、タクってしまえばなんてことない距離。

釈子も気に入ってくれた様子で、おれもほくほく笑顔。

個室に座り、料理、お酒を堪能。

ここの個室はソファが用意されていて、靴を脱いで家に上がる感覚でお酒が飲める所。

案の定、お酒が進むにつれてトローンとしてくる釈子。

しきりに寄りかかってくるので、軽くキスで牽制。

全然嫌がらないけど、しきりに照れる釈子。

釈子可愛いよ、釈子。

もう今日の試合はもらいましたとばかりにディープキス。

積極的に舌を絡めてくる釈子に既に愚息はビンビン。

しばし釈子とのキスを楽しんだ後、お会計。

「このあとどうしよっか?」と、お店を出た後にわざとらしく聞いてみる。

釈子は可愛く「どうしよっか?」と微笑んでいる。

「おれの泊まってるとこでもう少し飲む?」

と、あくまでも爽やかさを演じつつ(実は愚息がキスの余韻で軽ビン状態だったのはここだけの秘密だ)誘ってみると「うん」と笑顔で答える釈子。

分かっててやってるんだろうけど、いちいち仕草や表情が可愛い。

多分この子は女の子に嫌われるタイプなんだろうなーなどと思いつつ、釈子の魅力に翻弄されながらタクでホテルへ。

ホテル近くのコンビニでお酒とお泊りセット(釈子用)を仕入れ、部屋に入る。

釈子は終始笑顔で、寄りかかってくる。

こいつ、絶対面接慣れしてるなと思いつつも、釈子の可愛さの前ではそんな思いは些細な事。

お酒を飲みながら、お互いの恋愛観について語る。

本気なのかブラフなのか、釈子の恋愛観はかなり真面目。

次に付き合うヒトとは結婚を前提に付き合いたいらしい。

うーん、そんなこと思ってる子は初めて会ったメル友とこんなとこ来ないでしょ等と思いつつも、釈子の可愛さに(rya少し会話が途切れた隙を狙って、キスを敢行。

ほっぺたが少しプニプニしてて気持ちいいと思いつつ、顔中にキス。

しばらくキス攻勢した後。

首筋に移行。

時々漏らす押し殺したような声がなんとも可愛い。

手、太腿、背中、首筋なんかを軽くサワサワしてたら、濡れた目でこっちを見てくる。

「電気消してから。ね。」

と、可愛く微笑みかけてくる。

黙って電気を消して、少しずつ脱がしていく。

ちょwwwwそれwwww勝負下着じゃねwwwwww

と、ガーター姿に興奮しつつ、ゆっくりキスをしながら服を脱がせていく。

胸が小ぶりなのが凄く残念(巨乳スキーなもので…)だけど、形のいいおっぱいだ。

左、右の順にペロペロ舐めてると、その音に興奮するらしく

「もっと音たてて舐めて」とのリクエスト。

よし、オラいっちょやってみっかということで、盛大に音をたてながら舐めてみる。

ジュルジュルというか、ジャブジャブという程の盛大な音。

ちょっとずつ押し殺していた声が甲高いものに変わっていく釈子。

下の方に手を伸ばしてみると既にヌルヌル。

クリを中指の腹で撫でてみると、ビクッとしながらも腰を少し寄せてくる。

愚息は再びビンビンだけど、お風呂に入っていないので口に含んで欲しくない。

今日は全力で攻めあるのみだなと思いつつ、ひとしきりクリを弄んだ所で手マン開始。

どんな綺麗で可愛い女の子でも洗ってないおまんこは舐めるな、と死んだじっちゃんに硬く約束させられてるんだ、ごめんよとおもいつつ、ひたすら手マンと愛撫でご奉仕。

しばらくしたら、向こうも辛抱できないらしくて小声で「入れて」と頼んできた。

よーし、今日は頑張っちゃうよと、今日何度も起立させておきながら、なかなか出番を与えられなかった息子にようやく出場機会が。

既にびしょびしょで凄く滑りがよい釈子の中は、意外と狭く暖かくて気持ちいい。

正常位→対面座位→騎乗位→バックとお互いの気持ちいいところを探しながら出し入れしてみる。

釈子は対面座位が好きとのことなので対面座位をしながらまたまたキス。

釈子のキスが激しくて息が出来ないともがいていたら、どうやら逝ってしまわれたらしい。

おれもその後、正常位に戻してもらいフィニッシュ。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこしてからもう1回戦。

最高の一夜となりました。

初めてセフレスリーパーで成功したので投稿してみました!



彼氏アリのOLさん 投稿者:テク 投稿日:2017/06/15(Thu) 15:04 No.8167  
つい最近、自分が所属してるバレーチームで起きた出来事です。
いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL、幸江さん(27才)に呼び止められ、
「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」
と誘われました。比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。
というのも、幸江さんには同じチーム内に彼氏がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。
「コレは2人に何かあったのかも…」と懸念を抱きつつ、幸江さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。
話はやはり2人の関係のことで、
「2ヶ月以上デートしてない」
「メールも3日に1回位」
「ほぼ別れたような状態」
と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には「エッチも上手くないし」
「やっぱりSにSは合わないんだよ」
など、普段の幸江さんならまず言わない下ネタ化していました。
そんな話を聞きながら、「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は幸江さんを抱いていたんだよなぁ…」とエロい妄想をしてしまう自分がいました。
時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました。
自分「電車なくなっちゃいましたね…すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが…」
幸江さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ…」
自分「疲れてるでしょうにすいません…」
とかなんとか・・・
結局どうにもならなくて 、幸江さんは店から近くにある俺の家にとまっていくことになりました。
家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながら語っていると、「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」と察した感じで聞かれ、「そうですねー、幸江さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はコタで寝ますから」と答えると、「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに…」と謙虚な返答。
といっても、「自分だけ悠々とベッドで…」というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。
別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、「どうしたんですか?」と眠気まなこで聞くと、「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ」とサラっと言ってきました。
「え、一緒にですか?」と驚いて答えると、「うん、一人だと寝れなくてさ」と急にかわいらしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、「じゃーそうしましょうか」と答え、二人でベッドに入りました。
シングルのベッドに二人…、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、幸江さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした…。
「できることなら抱きついちゃいたい…」と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か「何かドキドキするねぇ(笑)」と言われました。
「え、そうですか?」と素知らぬ感じで返すと、「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」と再び聞かれました。
美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく…。
「そりゃーね…(笑)」と白状すると、「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。
「えー!!!」っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、「ドキドキしてる?(笑)」と言いながら顔を近づけてきました。
予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました…。
しばらくそうしていると、突如幸江さんの手が股間に触れ「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました…。
「いやー、もうこの展開は…」と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ…」という何とも言えない気持ちを覚えていると、「脱いじゃったら?(笑)」と本能を揺さぶられることを言ってきました。
「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな…」
「けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか…」
という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました…。
そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、幸江さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました…。
幸江さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキ…という、ただ快楽に任せる状態が続きました。
我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、幸江さんは徐に身体を起こし、「そろそろ攻守交代よ」という空気を出していたので、今度は幸江さんを寝かして僕が上に乗っかる…という状況になりました。
その後はキスをしながら、胸を揉み…細い脚を堪能し…洋服、下着を脱がしていき…とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。
その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら幸江さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、幸江さんは徐に脚を開いた状態になりました…。
「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか…?」とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて「本当に挿れちゃって良いのか…?」
「一応まだ先輩の彼女だぞ…」という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、「遠慮してる?(笑)」と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。
「そうですねー…」と苦笑い気味に答えると、「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん」という有り難いお言葉を頂きました。
が、「ほんとに良いのか…」とまだ葛藤していると、続けて「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」
と何とも生々しい言葉を言ってきました。
「そうなんですか?」と何とか返答すると、「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」と自ら名器アピールをしてきました…。
すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ…と思いながら、「凄くしたくなってきちゃいました…(笑)」と言うと、「いいよ(笑)」と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました…。
生だったせいか、確かに幸江さんの中はやたら気持ち良く、「細い身体だから締まっているのかも…」などと思いながら、夢中で腰を動かしていました…。
幸江さんは「アッ…石ちゃん…気持ちいぃ…」と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました…。
「幸江さん、そろそろイッちゃうかも…(笑)」と恥ずかしさを覚えつつ言うと、「いいよ、イッちゃって…(笑)」と寛容なお言葉が返ってきました。
といっても、今はまだ生…。
残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、「大丈夫だよ。ピル飲んでるから」とまたもや先回りされ、「え、じゃーこのままイッて良いんですか…?」と確認すると、「うん、いいよ」と即答されました。
といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま幸江さんの中に出していました…。
その後、「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、
「確かに名器なのかもしれない…」
「もう一度したい…」
と思ってしまっている自分もいました。
その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後?夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました…。
幸江さんを駅まで送った後、「先輩にバレたら殺されるな…」と思う反面、「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい…」と思ってしまっている自分がいました…。
一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか…しばらく葛藤しそうです…。

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