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| [289] 無題 投稿者:強姦愛好課 投稿日:2003/10/20(Mon) 小学生をレイプしたことがあります。その頃の私は、小学生が中心のロリコンでした。 2,3日前からちょっとでも可愛い女子小学生を見ると、チンポが反応し セックスしたいという衝動にかられていました。 そしてそれがどうしても抑えられずに、一か八かの散歩に出たのです。 東京では、はっきり言って小学生を餌食に出来そうな場所は少ないです。 で、都心を離れ郊外へ出たのです。 場所はやばいので言えませんが、家が少なく森林が多いところでした。 夏場なので、学校は休みですが、プールというのがあります。 車がやっとすれ違えるぐらいの舗装された、田圃と森に挟まれた道を歩き、 その森には神社というような古ぼけた建物があったのです。 そして、その道の先には学校があることも知っていました。 ただ、プールが開かれているのかとかそういうことは全く分からずの行き当たりばったりでした。 しかし、そこに小学生の高学年(後で5年生だと分かった。)が1人でこちらに向かって歩いてきます。 道は人通りはなく、チャンスと言えばチャンスでした。 それに向こうにはこっちは気づかれていません。 神社の石段にある鳥居の陰に隠れ、来るのを待ちかまえていました。 きっとこの時に他の人間が通ったりしたら止めていたでしょうが、その時は幸運にもその少女だけでした。 顔がはっきりと分かりました。紙は肩まであり、顔はちょっとだけ可愛い と言うくらいで、どちらかというと性欲が余りでない感じでしたが、 この際、セックスできればいいと言うのが目的なので、良いことにしました。 そしてその子が私の前を過ぎようとする直前に物陰から飛び出ました。 この時にも左右確認し、人影がないことを確かめての行動です。 少女は突然自分の前に人が現れてちょっと驚いていましたが、 私は少女に突進するようにして近づき片手で口を塞いで引きずるような感じで 石段を登り、その神社の裏側に引きずり込みました。 勿論、暴れましたが、以外とその子は力がないのか思うように簡単に連れ込めました。 完全に死角になったところに連れ込み、あらかじめそこにおいてあったに持つから タオルを口と手に縛りました。 それでもその子は暴れるので、「大人しくしないと、殺しちゃうよ。」 と言ってナイフを見せると、目から涙を流しながら大人しくなりました。 「今、口にしたタオル取るけど、もし、騒いだらその場で殺すからね。」 勿論、殺す気はありません。もし、あまりにも騒ぐようだったら逃げようと思っていたのです。 そして口を塞いだタオルを取りました。しかし、その子は賢いのか馬鹿なのかジッとしていて私を睨むのです。 結構気の強い子なのかも知れません。 「良い子だね。大人しくしていれば、早く離してあげるから。」 「なにをする気?」とその子は私に言うのです。 こう近くで見てみると第一印象よりも結構可愛い子ですぐにチンポが膨れてきました。 「ちょっと気持ち良い事したいだけ。」私はそう答え、少女に学年と名前を聞きました。 少女は小学5年生のゆかりと言いました。 まず、袖無しの白いシャツの上から胸元を触りました。 ちょっとだけ膨らんだまさに少女のおっぱいが何となく分かりました。「じゃ、上を脱がすよ。」 そう言い、シャツに手をかけたときに声は出さなかったけど、 暴れました。すかさず、ナイフを目の前にちらつかせました。 それを見て、抵抗が止まります。「セックスは知っている」 私がゆかりちゃんに聞きいたけど、余り反応がありません。どうやら余りエッチを知らないみたいでした。 白いシャツと下着を取ると、可愛いおっぱいがでてきました。 私は持ってきたシートに寝るように言い、ゆかりちゃんも抵抗せずに、寝ました。 そして、その少女らしいおっぱいをしばらく、揉んだり、可愛くとがった乳首を吸ったりしてました。 そして、ゆかりちゃんに感想を聞くとくすぐったいと言うだけでした。「じゃ、下も全部取るよ。」 と私が言うと、恥ずかしいから下は止めてと健気にお願いするのです。 しかし、私は本当の目的は下だから譲れない。嫌だったら殺す。 と言うとまた大人しくなりました。 水色のスカートを取ると、続いて、ブルマーとパンツを穿き取りました。 これでゆかりちゃんは靴下だけの全裸なのです。 私の目線はゆかりちゃんのマンコに移ります。 毛も全く生えてなく、オナニーの経験も無いのでしょう。 股を開かせても割れ目の内部はなかなか見えず、手で押し開きました。 すると、ニチャという音を立てたのです。 さっきのおっぱいの愛撫で愛液が出ていたのです。 私は小学生でも塗れるんだなあと納得し、いきなり指を膣口に押し入れました。 「うっ」といって軽くのけぞりましたが、これ位では痛がらなかったようです。 それから、マンコを暫くなめました。 夢にまで見た小学生のマンコの味はおしっこの味はしたものの甘美でした。 そして、自分も下半身裸になりチンポをゆかりちゃんの前にさらけ出しました。 本当にゆかりちゃんは分からなかったようです。 チンポをゆかりちゃんのマンコに付けました。 ゆかりちゃんは愛液が出るタイプなのか擦るだけでもニチャニチャと音を立てます。 擦りたてていると、深い部分が出てきて、そこにチンポを押し込みました。「痛い」 と、ゆかりちゃんが声を立てました。「声を出すな。でないと殺すよ。」 私がそう言うと、口をつぐんで必死に声を出すまいと我慢しています。 酷だったかも知れません。かなり痛いのでしょうから。 もう10分くらい。何十回し切り直したか分かりませんけど、それでも入らないのです。 昔、小学3年生だった妹にぶち込んだときも手こずりましたが、今回はそれ以上でした。 しかし、亀頭部分が入った感じがし始め、入ったと確信したときに 思いっきり腰を突き上げました。ズボッという感じで半分ほど埋まりました。 ゆかりちゃんは声を上げずに口をこれでもかと言わんばかりに大きく開け堪えています。 一気に子宮口まで到達したのでしょう。もうそれ以上は入りませんでした。 もの凄くきつく、腰を振るのもおぼつかない感じです。 もう入っているだけで、絶頂を迎えそうでした。 しかし、強引にも腰を振ろうとして、2,3回動かしましたが、 余りにも膣内が気持ちよすぎて、もう駄目でした。 思いっきりおくまでぶち込んで、精子を注ぎました。出た瞬間「熱い!」 と、ゆかりちゃんは一言言い、私の精子を子宮奥深くに受け入れていました。 そして、チンポを抜くと、量が多かったのか精子も少し漏れてきました。血は出ていませんでした。 しかし、私は、その後、ゆかりちゃんにチンポをしゃぶらせ、 さらに2回挿入し、2回とも膣内射精を子宮口の奥深くに 注ぎました。3回とも結構量が出たのには自分でも驚きです。 そして、記念に、パンツとブルマーを頂き、写真を撮って、口止めとしました。 私の最初のレイプでした。その後にも中学生を犯したこともあります。 高校生とは援助交際で近寄ってきた子を、楽しみ、やり逃げ おまけに着ているものを奪って逃げました。その話は、また気が向いたら。 |
| [287] 無題 投稿者:風来坊2 投稿日:2003/10/18(Sat) こないだ、ふとドライブしてたら、めちゃくちゃ可愛くて胸を大きい小学生を見た。 ちょうど、周りに人がいなかったので、道を聞く振りをして車に無理やり連れ込んだ。 おもっきり腹を殴っておとなしくさせ、とりあえず、手足を縛り、猿轡を噛ませた。 人気の全くないところへ行き、とりあえず、下半身を裸にした。 そして、胸を見るべく服をめくると、Dカップ以上胸がブラジャーに包まれてあった。 ブラジャーを剥ぎ取り、その胸を揉みまくった。女の子は、泣きながらうめいて た。容赦なく、膣に挿入して腰を振りまくった。当然処女で、体を揺らして痛がってた。きつい膣にもう僕は 興奮して、中だしした。そして、そのすぐに、アナルにも挿入。女の子は、もう狂ったように泣いてた。 また、中だしした。その後、ナイフを出し、猿轡をはずし、脅してフェラをさせた。 つたない舌の動きが、また、興奮を誘い、頭を押さえつけ、口の中に精液を発射した。 げほげほ言ってた。そのあと、写真を撮って、電話番号を聞き出し、再び犯せるようにした。くくく。 胸の大きい、美少女小学生の奴隷を手に入れたぜ。 |
| [286] 無題 投稿者:風来坊 投稿日:2003/10/17(Fri) 昨日の夕方7時過ぎ、新宿の裏通りを歩いていると、小学校5,6年生ぐらいの 髪の長い女の子が目の前を歩いていた。 少女は一人で街灯も少なく、そして人通りも全くない道を歩いている。 僕は他の人がいないことを確認して少女の背後に忍び寄ると、 持っていたタオルで少女の口をふさぎ、「大声出すな、死にたくないだろ」と言った。 少女はうなずき、体の力を抜いたようだ。 人がいなそうな雑居ビルに連れ込み、いたずらを開始した。まずはゆっくり胸をもむ。 発育途中のちょっと飛び出した胸をもみ、乳首を舐め上げる。 ときどき体がビクっとなるのがかわいい。 10分ぐらいそうしたあと、メインディッシュのおまんこを パンツの上からゆっくりなで上げる。湿っている。 パンツを脱がせると、愛液が糸を引いている。 まだ何本かしか生えてない毛のさらさら感を味わうと、 一気におまんこを舐めた。そのとき少女はあえぎ声をあげた。 少女の処女のまんこ。少し臭く、すっぱい感じもする。 そしてお尻の穴も舐める。ぼくのペニスはもうおさまらない。 少女のおまんこにゴムも着けずに挿入する。 入れた瞬間少女は正気に戻って痛がったようだが構わず入れる。 処女はやっぱり締まりがいい。5分くらいでいってしまった。 もちろんおまんこの中に。少女は泣いていた。 その少女は置き去りにし、記念に愛液のたっぷりついたパンツをもらって帰った。 |
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| [283] 大切な彼女を 投稿者:ここ 投稿日:2003/10/17(Fri) 俺の彼女は一人暮らしをしていてある日大喧嘩をしてしまい、 頭にきて部屋をでて街をうろうろしていたら、見るからにがらの悪そーな三人組がいて、 なにやら因縁をつけてきたので、彼女と喧嘩して頭にきていた俺は三人組と喧嘩になり、 相手は三人、勝てるわけなく殺されるとおもうぐらいぼこぼこにされあげくにはおどしてきて もう逆らう気力も無い俺は、許してもらおうと思い彼女をレイプしてくれと言ってしまい、 三人組に手足をしばられたまま車に乗せられ彼女のマンションまで連れて行かれました。 でも喧嘩して頭にきていたとはいえ、正気にもどりやっぱり止めてくれと言うと、 又どつかれ、けられ無理やり部屋の前まで連れて行かれとうとうベルをならしてしまいました。 当然俺だと思った彼女はドアを開けてしまい三人は突進していきましたドアが開いたままの玄関で手足が動かないままねころんだ状態で事の成り行きを見るしかありませんでした。 彼女のびっくりした恐怖の顔をけったりなぐったりしていたかと思ったらあっというまに 全裸にされなめまわされさわられ嫌がっていた彼女もあきらめたかのように じっとして少し感じてきているようにもみえました。 |
| [282] 無題 投稿者:ドロリ 投稿日:2003/10/17(Fri) 俺はレイプをしている。相手は中学生で、かなりカワイイ。 俺は見た瞬間やりたくなった。そしてついにあの日、レイプを決行した…。 ある夜、外を見るとあのかカワイイ子がゆっくり歩いてくる。 俺はどこに住んでるのか気になり、しばらくつけてみることにし、 外に出て、後をつけはじめた…。だが、妙に歩くのが早い。 気付かれたと思い、帰ろうとすると、公園に入っていった。 たぶん通り道にすると近いのだろう。俺は、 やっぱりまだつけてみることにした。すると、 なんとトイレに入っていくではないか!そう。 彼女はトイレに行きたかったのだ。だからあんなに速く歩いていたのか…。 夜の公園とあって誰もいない。しかも、暗い。 俺はこっそり近ずいてみた。出てくる様子もないので、こっそり入った。 この間約十五秒ぐらいだ。俺は、シャーという音が聞こえるのを待って、 ドアの前で待っていた。ガチャという音がして、出てきた。 当然、「きゃっ!」といって驚いた。その時、俺は襲った。 抵抗を力でねじふせ、制服の中に手を入れて、乳首を刺激し、唇を奪った。 しばらくキスをしていると、抵抗が強まり、唇が離れた。 俺はすかさずスカートをたくし上げ、パンティーの中に手を入れ、 クリトリスをつまんで刺激した。「やめ…って!っは!くぅ…」 と言っている。さらに刺激すると、抵抗はおさまり、「はあ…はあ…」 と言う声を出し、喘がないように我慢している。 だが、その光景は俺をさらに興奮させるだけであった。 俺は再び唇を奪い、右手の中指を思いっきり中に入れた。 ヌルッ!と言う感触とともに、グチュ!と言う音がトイレに響く。 唇を離して、濡れてるじゃないか…。と言うと、 「違う…。オシ…ッコだ…はぁもん。それ」 と言ってきた。俺はもらったと思い、さらに激しく動かすと、 ついに「あっ!はあ!ああ!」とリズムよく喘いだ。 俺が力強く指を上下すると「いいっ!やあ!や…め…て…」 と言っている。俺はフェラをやらせた。素直にやらなかったので、 ぶち込んで写真を撮った。「これをばらされたくなかったらしゃぶれ」 と言うと、おもいっきりしゃぶってきた。「こっちを見ろ」 と言って、カワイイ写真までとった。そして上目使いの彼女の口中に、 俺の精液を勢いよくぶち込んだ。帰ろうとする彼女を「気が変わった」 と言って止め、「ばらされたくなければ壁のそばにたってこっちを向いて、 足を開け」と言った。彼女は言う事を聞いた。俺は溜まっていたので、 すぐにビンビンになり、ヌルヌルのマンコに挿し込んだ。 「痛い!痛いよ!やめて!」と言う彼女を無視して腰を振りまくった。 俺は彼女がやっと黙ったころに一度中に出した。 そして、舐めさせた。その時携帯が鳴ったから、番号を控え電源を切った。 そして再び挿入。次に逝った時ははあはあと喘いでいたので、 忘れられなくするため、もう一度突いた。3度目と言う事もあって、 「気持ちよければそう言え!」と言うと、「ああ!最高です!もっと!もっと!」 と喘いでいた。俺は彼女を立ちバックの態勢で突きまくった。 彼女は3回目のくせにはじめから最後までで5回も逝った。 そして俺は3回目の射精をした。もちろん、一部始終を写真に収めた。 3回目が終わると、自分からちんぽをきれいにしてくれるといいだした。 最後に、大股を広げさせ、俺の精液がドロリと出てくるマンコのアップを、 写真に収めて帰った。次の日から、彼女は夜になるといつも俺のちんこを 咥えて自分でもやったりするようになり、俺は彼女を奴隷にした。 今では親に妊娠がばれたが、誰の子かは彼女が言わなかったので、 俺は毎日いつものようにひいひい言わせている…。 |
| [281] 無題 投稿者:吾郎 投稿日:2003/10/16(Thu) あれは9月頃でした家の近所に自転車で 走っているときにその女の子と出会いました。その子は小学校5,6年くらいで 身長140cmくらい、髪は肩ぐらいの長さで顔は美少女ではありませんでしたが おとなしそうな印象を受けました。そして一番印象に残ったのはその胸の膨らみ でした。Tシャツで下着も着ていましたがはっきりと形が分かりました。 太っているわけでもないのに僕の手のひらにすっぽり入るくらいの大きさなのです 僕はいままでそんなことをしたことはありませんが「さわってみたい!」と思い、 歩いている女の子のとなりに自転車を走らせて少女の胸をじっと見つめました。 少女も僕のいやらしい視線に気づいていました。しかしその通りは車も通るので 何事もなく僕は少女から離れました。 数日後、また家の近所でその少女が友達と遊んでいるのを見つけました、遠く から見ていると友達が20mほど離れたので僕は周りを見渡し、住宅街なので ベランダなどから見られていないことを確認して自転車で後ろからそっと近づき 右手で少女の左胸をムニュっと感触を確かめる感じで掴みました。少女は、 「はっ」と言う感じで驚き胸を両手で押さえたので揉むことは出来ませんでしたが 非常にかたいという感触でした。女の子は友達の方へ走っていきました。僕も その場から離れました。 それからしばらくしてまたその少女を発見しました。少女がよる9時頃自転車で 近くのコンビニに買い物に来ていたのです。胸も大きくなっている女の子を夜 出歩かせるなんて大した親じゃないなと思いました。ぼくはまたその子のおっぱい をタッチ出来るかなと思ってコンビニの外から少女が出てくるのを待ちました。 少女が自転車にまたがったので、僕はこっちを通らないだろうと思いましたが たんぼ道の暗い方の道で待っているとなんと少女はこっちに来るではありませんか 少女の自転車が来たので後ろの荷台を掴んで止めました。少女は僕の顔を覚えて いたのでしょう自転車を降りて逃げようとしましたが僕は腕を掴んで捕まえました 少女は叫んで助けを呼んだりする様子はありません。僕はすぐさま言いました 「おとなしくしないと服破くぞ、破れて家に帰ったらお母さんになにされたの って言われるぞ」言うとおとなしくなりました。一か八かだったのですがうまく いきました。僕は少女を引っ張ってたんぼにつれていきました。地方の人は 分かると思いますが道路の脇が1,5mほど低くなってたんぼになっていて 10月頃なので水も張っていません、ちょうど街灯がぽつんと一つだけあったので そこまで連れていきました。僕は少女にむかっておっぱいを見せろと命令口調で 言いました。胸ぐらを両手で持って引っ張るような仕草をすると少女は目に見えて 震えながら下着とトレーナーをめくっておっぱいを医者の診察のような感じで 見せてくれました。小学生としては大きめでした。乳輪は2cmほどで乳首は 両方とも先端が割れていました。でも乳首の大きさは僕の小指のツメほどしか なかったのが少女らしかったです。僕はそのままじっとしてろと少女が返事を するまで繰り返し、少女の前に膝をついて立ち両手でその膨らみをゆっくりと もみしだきました。やはり膨らみ始めたばかりなのでしょう、かなりシコリが あるという感じでした。5,6回揉んだ後、両手で乳首をツマミました。すぐに こちこちに固くなりましたが、それでも5mmくらいしかありません。 僕は乳輪全体に吸い付く感じでおっぱいに口を付けました。少女はびくっと しましたが、両方のおっぱいを揉みながらなのでさして動きませんでした。 思いっきり吸ったらミルクの味がしたのは気のせいだと思いますが、肌全体から 少女のにおいがしていたのは確かです。左右二回ずつおっぱいを吸った後 下半身に手を伸ばそうとしたところ自転車の音がしたので僕はすぐ逃げました。 振り返って少女を見てみるとショックなのか放心していました。近くに来たのが 男だったからでしょう少女は自転車に乗って走って行きました。 それから数週間すぎて今度は夕方またその少女に出会いました。少女は友達と 遊んでいたようです。友達が「何か取ってくるね」と言うようなことを言って 離れたので僕は少女に近づいていくと、少女は両手で顔を押さえてしまいました 僕はその仕草を見ていけるかもと思い、少女に言いました「いたずらされたことを 学校の男子とかに言われたくなかったら来い」と。そして手招きをするとこっちに 来たので、やばいのですが家に連れて行きました。幸い近所の人に見られること なく家に少女を連れ込めました。玄関でわざとらしく少女の肩に手をかけると びくっとしました。僕はこうなったら徹底的に少女をおもちゃにするつもり でした。痛いくらいに勃起状態です。そのまま部屋に連れていきました。 少女は部屋の真ん中でこれからされることを考えてでもいるのか黙ってうつむいて います。僕は「上とスカートを脱げ」と言いました。少女はやはり黙って 首を左右に振りました。「ほんとに破くぞおっぱい隠しながら家にかえるか?」 と言うと以前のように震えながら脱いでいきました。ブラジャーはしていません 下着姿になったあとさらに下着も脱ぐように言いました。やはりこの少女あまり 賢くはないようです。ここまでうまくいくとは思いませんでした。下着も脱いだ のです。「気をつけしろ」というとうつむきながら立っています。やはりOまんこ に目が行きました、まだ全くの無毛でした。ウエストのくびれもほとんどなく 少女体型そのままです。僕もドキドキしながら少女の周りを回って視姦しました 十分楽しんだ後、ベットに横たわるように言うと、素直に寝ころびました。 僕は少女に覆い被さるようになって、両手でおっぱいをイヤってほどもみしだき、 両方の小さな乳首に吸い付きました。少女は両手で顔をおおっています。 乳輪全体が僕の唾液でベタベタになったころ僕はおもむろに少女の両足を掴んで いっきに広げてやりました。少女は抵抗する様子はありません。もしかして オナニーの経験くらいあって感じているのかなといい方に考えながら僕は 少女の無毛の性器に顔を近づけていきなりなめ始めました。その瞬間、少女は 腰を揺する仕草をしましたが僕は両手でしっかり押さえつけて逃がさないように しながら、Oまんこをかなり長時間なめ続けました。たまに足を広げないと 勝手に少しずつ閉じてしまいます。なめるのをやめて少女を見ると顔を隠すのも やめてぐったりしています。僕は中指にたっぷり唾液をつけていきなりぶすっと あそこに指を入れました。少女は声にならない叫びをあげました。痛かったよう です。そのまま指を出し入れすると今度は声に出して「痛い」と言いました。 指が締め付けられました。挿入は無理だと最初から諦めていましたので僕は 指を入れたまま動かさずに再びOまんこをなめはじめました。20分くらいなめ 続けていると少女はとうとう「はあ、はあ」息をもらし始めました。右手の 中指は挿入状態、左手の親指でクリちゃんを軽く押していると、少女は完全に 腰をゆすりはじめ、「あう」と言ったとたん失禁しました。ベットをあまり 汚したくはないので僕は全部飲みました。終わった後、少女に気持ちよかったか? と聞くと黙ってうなずきました。 少女は以外にも満足したようですが僕はまったく収まるハズもなく少女をかかえ 挿入する仕草をすると少女は「痛いからイヤ」と言いました。僕は少女の口に チンポを近づけて「口に入れろ」と言いました。「イヤならあそこにつっこむぞ」 と言うと目をつむりながら口に入れました。唇で噛むような感じにして、 思いっきり吸い続けろと指示し、僕はベットに手をつき少女の顔をまたぐような 感じで出し入れを続けるとすぐ絶頂に達して少女の口にあつい精液をそそぎ込み ました。くわえさせたまま、噛まれたらイヤだなと思いましたがすぐに 少女の鼻をつまんでみると少し噛まれましたが全部飲み干したようでした。 そのあともう一回おっぱいをすって、もう一回口で処理させました。そのあと 少女を解放しました。その後何回か道ですれ違いましたが少女は露骨に顔を背けるだけでした。 |
| [280] ついに… 投稿者:サクラ 投稿日:2003/10/15(Wed) 待ちきれなくて、別サイトのレイプ願望掲示板に書きこんで一昨日夜の 7時から深夜3時間前まで大学生&フリーター5人と後数人にほとんどノンストップで… レイプされちゃいました。5人とも元々知り合い同志で、もう何回もこんなことしてきたとか。 まず下着なしでどこかの高校の制服を着せられました。 ビデオを3台固定もしていました。それから身体障害者用のトイレで手すりに手錠で私をつなぐと、 いきなり五人が私に絡みつくように襲いかかってきました。口も胸の谷間も、 オマンコもそして初めてのアナルもみんなで代わる代わる犯されました。 (アナルは太いオチンチンだとちょっと痛かった)顔にも口の中にも、 もちろんゴムなしでオマンコとアナルにも5人分の熱いザーメンをたっぷり注がれ、 オシッコもかけられました。膣内射精の後そのまま中に放尿をされたのも初めてでした。 「公衆便所になりたいんやろ?」そう言って口の中にも…。 そのうち、一人が外に出て浮浪者を(確か)4人連れてきて「オッチャン、今日は天国見せたるで。女子高生や。俺らのお下がりでよかったら今日は特別好きにしてええで」「生か?」「あったりまえや。 俺らバコバコヤリまくったで」 それにはさすがに血の気がひきました。だって、本当に汚い50歳くらいの浮浪者です。 「いやっ!それはいや!お願いやめて!」足を開くまいと縮めて抵抗していたのですが、 大学生二人が思いっきり私の足を開脚させ「オッチャン、ここや。そのチンポ突っ込んだり!」 浮浪者達は我先にと私に飛び掛り、殴り合いながらそのうちの一人が 不潔なチンポを無理矢理押しこんできました。あぶれた浮浪者もフェラや手コキ、 私の髪で汚いチンポを(匂いがヒドイ!)しごきます。 最初にレイプごっこをしていた5人はニヤニヤしながらこの光景をビデオに撮っていました。 (これが彼らの本当の目的だったのかも…) 不潔さに嫌悪感を抱きながらも、本当に犯されている辱められている 自分に興奮してしまいました。だから思わず「…オシッコも、かけて」と言ってしまいました。 再び熱い放尿を顔と体とそしてオマンコの中に浴びながら、私は気を失ってしまったそうです。 最初の五人は私に着替えを用意して車で指定の場所まで送ってくれました。 「このビデオ流出してええか?顔ぼかしじゃなかったら売上の一部をやるよ」 私は何故かためらわず頷いてしまいました。 「今度は男子高校生12人にレイプされる女教師っていう企画がるんやけどやる?」 これには「はい」と返事をしました。今からドキドキです。 |
