[278] レイプ 投稿者:kuzu 投稿日:2003/10/14

セックスの快感、犯す興奮、従わせる高揚感、
膜を破く瞬間の絶叫、最高ですね。
本物のレイプを経験している方ならわかりますよね。
女は犯されれば従順ですよね。
二回目になれば黙ってセックスをしますよね、
あえぎ声まで上げて。
中出しすると恋人の様な感覚に陥り
マゾ奴隷に変身するんですよね。
処女だった女を3日後に呼び出し
「二度目のオマンコを自由にトイレ代わりに
使って下さい」と言わせ、中出しした後、そのまま
小便を挿入したまましたんです、
泣きながら耐える姿を見て、完璧な奴隷に
調教しはじめたんです、毎日レイプしました、
自宅玄関前でもレイプしました。
洗って無い尻の穴も舐めさせました、
目が完全に死んでます。
目の前でそいつの妹を犯しました、
双子ですから全く同じ作りでした。
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[277] 無題 投稿者:hide 投稿日:2003/10/14(Tue)

昨日の夜の出来事だった。
友達と飲んで酔っ払って駅からいつもの道を通って帰ろうとしたら、道の前の方に
しゃがみこんだ女がいた。女はこっちに気づくと立ちあがって少し歩いた。それで
おれがその女を抜かして、しばらくして後ろを振り向くと、やっぱりまたしゃがみ
こんでいた。
これは、おかしいと思い、近くに寄って話しかけた。
「どうかしましたか?」
「ちょっとおなかがいたくて・・・」
見ると、若干太ってはいるが、そこそこ可愛い。周りには人も歩いていたこともあ
り「家はこの近くですか?もし近くなら送っていきましょうか?それともご両親を
呼んできましょうか?」と聞いたところ、
「家はその先ですけど、一人暮らしなので誰もいません」
と答えた。その時、おれのなかで何かがプチンと切れた。
「そんなに痛かったら歩けないでしょ。ぼくも家あっちのほうだから、肩くらい
貸しますよ」と、努めて爽やかに言った。
歩きながら彼女のことをいろいろ聞いた。彼女はゆうこという名前で、近くの大学
に通う1年生で、静岡から出てきて一人暮らしをしている。今日は友達と飲んで
帰ってきたが、帰りに急にお腹がいたくなってしまったとのことだった。おそらく
急性の胃炎かなにかだろう。
「家に胃薬はあるの?」と聞くと、
「一応あるけど、飲んだことないからよく分らない」などと答えている。
おれはジョークを沢山飛ばして彼女の笑いを取り、彼女に好印象を植え付けること
に成功した。本当に田舎育ちで警戒心のない女だった。
そして、彼女のアパートの前についた。彼女が
「本当にすいません、どうもありがとうございました」というので、ここで終わっ
てたまるか、と思い、「胃薬、どんなのか見てあげるよ。おれ家もこの近くだし
別に怪しくないからさ」彼女は少し迷っていたようだったが、
「じゃあ、お願いします。どうぞ」といっておれを家のなかに招き入れた。
「胃薬、見せて」というと、彼女は奥の方でごそごそ探し出した。
部屋の中はこぎれいで、女らしい部屋だ。ふとテーブルの方へ眼を向けると、彼氏
との写真が飾ってある。それを見た瞬間、「待ってろよ、おまえの女を今から
べちゃべちゃにしてやるからな」と心の中で思った。
彼女がくすりを持ってきた。
「これなんですけど・・・」見ると、なんてことはない普通の胃薬だ。
「あー、これなら大丈夫かな」等と適当なことを言い、彼女に飲むように指示
した。そして彼女に、「おなかさすってあげるよ。手当てって言葉あるでしょ?
あれって、手をあてて治すから手当てって言うんだよ。人の手を当てると本当に
良くなるんだよ」と適当なことを言うと、彼女は「へー、そうなんですか、知ら
なかった」と感心している。バカな女だ。そしておれは彼女のお腹をさすりはじ
めた。最初はいろいろな話をしながらだったが、だんだんお互いに黙り始めた。
それと同じにおれの手も彼女の胸へと徐々に伸びて行った。

「大きなおっぱいだね」
「・・・・・」
「すごく大きくない?」
「でも恥ずかしい」
「ねえ、ちょっと揉んだりしてもいい?」
「・・・・」
おれは構わず彼女の胸を揉み始めた。柔らかくてすごく大きな胸だ。おそらく
Dカップ以上だろう。
そしておれはだんだんと彼女に密着して行き、彼女の首筋にキスをした。
彼女は抵抗すべきかどうか、まだ迷っているようだ。こういうときはヘタに話かけ
ないほうがいい。おれの手が彼女のマンコへ伸びたとき、
「彼氏に悪いから」
というので、「黙ってれば分らないよ。それよりゆうこちゃんの裸が見たいな。」
といったら、「ダメです」といった。
おれは方針転換した。
「ゆうこちゃん、考えてごらんよ。君は見ず知らずの男を家に入れてしまって、
いまはその男と部屋のなかに二人っきりなんだよ。おれがなにしてもゆうこちゃん
は絶対逃げられないよ。乱暴にされるのと優しくされるのとどっちがいい?」
彼女は怯えた顔をしていたが、この言葉を聞いて自分の取った愚かな行動にやっと
気づき、そして諦めたようだった。
おれは構わず彼女のブラジャーをはずした。色が白くておっぱいに血管が透き通っ
っている。乳首はほんのりピンク色でちょうどいい大きさだ。まさにオレが一番
すきなタイプだった。おれは彼女の胸にむしゃぶりついた。彼女はまだ体に力を
入れているが、感じ始めているようだ。そして彼女の服を1枚ずつ脱がして行き、
最後にパンティもおろした。彼女は怯えてはいるものの、もともと酒がはいって
いたこともあり、徐々に大胆になりはじめた。彼女の体はすごく色が白くて、若い
女特有の張りがある。そして彼女のマンコに手を入れると、既にグッショリとして
いた。「なんだ、ゆうこちゃん、こんなに濡れてるんじゃん。」そしておれは
彼女にフェラチオをさせた。あまり上手くはないが、完全に雰囲気に飲まれており
必死になってしている。ここ最近セックスやオナニーをしていなかったこともあり
彼女の口の中に発射した。
「全部飲んでね。飲まないと乱暴なことしちゃうよ。」そう言うと、彼女は
すがるような眼でおれをみたが、おれが表情一つ変えないところを見て、諦めて
全部飲みこんだ。
そしていよいよ挿入だ。彼女のマンコは締りはあまり良くなかったが、まとわり
ついてくるような感じだった。おれは今年30になるが、素人で18の女とやる
のは久しぶりだ。そう考えただけで再び興奮してきて、夢中で腰をふった。
そして当然彼女のなかに思いっきり発射してやった。
彼女はおれが中だししたことに気づくと、泣き出した。
おれは何も言わずに再び彼女の体を貪り始めた。
彼女も最初は泣いていたが、結局セックスに協力的に体を動かした。
最終的におれは彼女の口に1発、マンコのなかに4発ぶち込んだ。
何か脅しの材料でも確保し様かと考えたが、家も近いし、アシがつくとマズい。
結局おれはすっきりした気分で彼女の家をあとにした。
いや〜、こんなことってあるもんだ。おれは久しぶりにすがすがしい気分で家に
帰った。

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[272] 結婚式で 投稿者:ウニウニ 投稿日:2003/10/13(Mon)

僕は25歳で、この前まで童貞でした。
初めての相手は会社で憧れの26歳の恭子さんです。
結婚式は会社から3人参加しました。
会場でウェディングドレスの恭子さんを見たときにムラムラっしました。
控え室に「おめでとう」と入って行ったら恭子さんが一人でいました。
少し話をして「恭子さんのこと好きだった」といまさら告白しました。
「ありがとうね。」と言うだけでした。
結婚する人に告白しても仕方がないのはわかっていました。
でもあきらめがつかずに「キスだけお願いします。」
そしたら恭子さんはしばらく困っていましたが、おでこにキスをしてくれました。
「おでこじゃなくて唇にお願いします。」と完全に正気を失っていました。
恭子さんは「私、結婚するのよ。これで我慢してね。」と可愛い口調で言いましたが、
僕はその可愛さに我慢できなくなりました。
恭子さんから微笑が消えて、恐怖の顔に変わっていきました。
僕はソファに恭子さんを押し倒していたからです。
「結婚するのよ、キスなんてしてあげれないよ。」
僕の行動に恭子さんはびっくりしていました。
「もういいよ」
完全に切れた僕はウェディングドレスを捲り上げて「キスなんてどうでもいいよ。一発やらせろ」
「やめて、人を呼ぶわよ。」
人を呼ばれて困るのは恭子さんも同じ。結婚するのにレイプがばれては困るだろうから。
やっぱり、大声は出さなかった。
ただ「やめて。ドレスが破れちゃうじゃない」とか言っていた。
「じゃ、おとなしくしててよ。」
恭子さんのマンコはピンク色でネットなんかで見るドス黒いものとは全然違った。
ほとんど濡れていなかったが、思い切って挿入した。
童貞の僕は始めての感覚にすぐにいきそうになった。
恭子さんは塗れていないのに挿入された痛みと、レイプされた悲しさなのか、
目を閉じて涙を流していた。
僕はいきそうになっては抜いて、また入れてを繰り返していた。
そのうち恭子さんのマンコも濡れてきて入れやすくなってきた。
あまり時間がないので、今度はいきそうになってもチンポは抜かなかった。
恭子さんはその行動に「やめて、もうやめて」とチンポを入れてから無言だったのに始めてしゃべった。
「一発だけだよ。恭子さんが始めてなんだよ」と言うと、「始めてでも何でもいいから、
早く抜いてよ。いやよ。」なんて言っていました。
僕は我慢の限界で、「中に出すね。」というと、恭子さんは半狂乱になって
「何するの。中なんかに出さないで。お願い。今日はだめなの」って。
今日はだめって、聞くと危険日だって言うから、「じゃ中出しだよ。」と僕は耳元で呟いた。
恭子さんは一生懸命に逃げようとしていたが、ウェディングドレスのスカートの裾を踏んでいたから、
逃げることはできないようでした。
そして僕は始めての中出しを初体験で経験した。
恭子さんとはしばらく抱き合っていました。
ものの10分程度でしたが、今まで生きてきた中で長く感じた10分でもあり、
短く感じた10分でもあったと思います。
その後の披露宴での恭子さんは幸せそうな笑顔をしていましたが、
帰りの送り出しのときは睨まれてしまいました。
恭子さんは結婚退社していないので、毎日顔を合わせますが、以前のように接してくれます。
でも、それから2ヶ月たって妊娠したと聞きました。
責任をとってくれと言われましたが、僕の子供かわからないから、生まれてからにしてといいました。
恭子さんは夫婦生活は必ず避妊をしているそうで、間違えなく僕の子供でしょう。
でも本当に生んだらどうしよう。
ウェディングドレス姿の恭子さんをレイプしたのはよかったのですが、妊娠させてしまったのは失敗でした。
どうしたらいいのでしょうか。

[269] 自慢も程々に 投稿者:ちょび 投稿日:2003/10/12

強姦自慢も程々にしないと今に痛い目にあいますよ。
既婚者・・貴女の知らない間に可愛い子供も妻もどこかで貴女がやった事と同じようにレイプされて悩んでいるかも知れへんな(笑)
辛い過去を自分の心の中にしまいこんで過ごしていると思った事ないやろ?(笑)知らんの貴女だけやん。
未婚者・・可愛い子拉致して犯すの楽しいと思うけど人生めちゃくちゃねん。貴女のおかげでな。きれいな彼女ゲットしてもきっとそいつ
他の男にめちゃくちゃされとるわ。そういうのが貴女に回ってくる
運命とちゃうの?
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[267] 彼女の母親 投稿者:juku 投稿日:2003/10/11

大学生の時の話。当時、23歳の年上の彼女と付き合っていた。
家の人がいないときに彼女の家にいきセックスをした時、彼女が風呂に入っている間に
両親の寝室を物色した。おばさん好きだった俺は彼女の母親に興味があった。
たんすをあさりブラジャーを失敬したりしていると、奥のほうに封筒が置いてあった。
中身は多分おやじさんとのセックス写真だった。中を見ようとすると
彼女が風呂から出た音がしたので、そそくさと彼女の部屋に戻った。
もちろん写真は家に持ち帰った。一人でゆっくりと中を確かめるとお母さんが
フェラチオをしたり、はめている写真がきれいにとってあった。
彼女はやや貧乳だが、お母さんは色白の美乳でやけに濃い茶色の乳首がいやらしかった。
写真で毎日抜いた。
彼女が会社に行く平日に俺は彼女の家を訪ねた。
2回ほどお母さんと会ったこともあり、近くに来たんでと買ってきたケーキを渡すと中に入れてくれた。
お茶を入れてくれて話をした。
「最近ひとみとはうまくいってるの?前に喧嘩してたし・・」
「ええ、まあ」と気のない返事をした。
「あの子もわがままだから」
そう言って笑った。俺が何気なくため息をつくと、
「どうしたの、うまくいってないの?」
と心配そうに声をかけてきた。
「実は、俺、他に好きな人ができちゃって・・・」
と告白すると
「え〜、ひとみは知ってるの?」と問いただしてきた。
俺はしばらく無言を通した後で言った
「俺、お母さんが好きなんです。」
「・・・・」
「ちょっと前からどうにもならなくて」
「ちょっとたけしくん。え、なんで・・・え〜」
かなり、とまどっていた。
「お母さん、これ」
俺はテーブルの上に例の写真を出した。
「え、・・・これ、なんで・・・・ええ」
絶句していた。
俺は立ち上がり、お母さんの後ろへ行き抱きついた。
「え、なに、なんで・・・・やめなさい」
と抵抗したが
「好きなんです、写真、いいんですか?俺がもってますよ全部」
首筋にキスをしながらおっぱいをもんだ。

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[266] 無題 投稿者:レインジャー 投稿日:2003/10/11

某マクドナルドで働いてる店員の女を、トイレで犯した。
前々から、マクドナルドの制服には目を付けていた。
結構スカート短くて、しかもピチピチしてて、いつかあいつらのお尻を、
メチャクチャ撫で回してやろうとおもい、昨日犯した。
早朝のマックは、男の店員がいなく、且つ、客もいない。
トイレ掃除に入っていった一人に女店員に目をつけた。
女子トイレから出てきたところ、すれちがった。
「いらっしゃいませ〜」といわれ、すれちがいざまに、裏手でお尻を擦ったら、
「やっ!!」と振り向かれ、睨まれ、
「なにするんですか!!」と詰め寄られ、コイツはやばいと思ったが、
顔面思いっきり殴り、倒れこんだところ、足首掴んで、男子トイレに連れ込んだ。
なんとか、起き上がって逃げようとしたが、片足持ち上げ、再び押し倒して、
股の間に入り込みこんだ。
「やめて!たすけっ!」叫ぼうとしたから頭突きくらわせた。彼女の帽子が、
吹っ飛んだ。だらりとした彼女を、個室に連れこみ、念願のお尻を撫でまわす。
彼女は気を失ってた。ストッキングを下ろし、まず素股決行。
上の制服を途中までボタンはずし、ブラジャーから乳房引きずり出し、
しゃぶった。人の声がだんだん多くなってきたので、スカートとヒールを履かせた
まま、彼女のマンコに挿入。彼女を揺さぶりながらひたすら突いた。
そして中だし。気を失ったままの彼女を置いて、軽くパイズリさせてもらった。
彼女今ごろどうしてるかな?
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[265] 犯しまくっていた。 投稿者:レインジャー部隊 隊長 投稿日:2003/10/11
今日会社を休んだ。
ついさっきまで会社に来る保険のおばさんを
自宅でレイプして犯しまくっていた。
「保険の話があるんだけど・・・」と言って自宅に来てもらった。
「あまり時間がないので、早く来て欲しい。」と嘘をついて、
午前中の早い時間に来てもらった。
おばさんは文子さんと言う名前で、45歳くらいの小太りのおばさんだ。
身長は155Cmくらいだろうか。やたらとおっぱいが大きい。
文子さんは、その体型を気にしているのかいつも黒っぽい服装でいた。
俺は、文子さんをレイプすることをいつも想像してオナニーをしていたが、
「自宅で犯せば証拠が残らない。」と思い、わざわざ来てもらったという訳だ


玄関のチャイムが鳴り、俺が出て行くと、いつもの文子さんがそこに居た。
わざと「本当にあまり時間が無いんだ。」と嘘をついて、
さっさと家の中に文子さんを入れた。文子さんは、さっそく保険の話をし始
めた。
初めは俺もドキドキして、なかなか手を出せなかった。
文子さんが説明をしている間、気付かれない様におっぱいとか
スカートから覗いている足とかをじっと見つめていた。でももう限界だった

説明をしている文子さんの前で俺はいきなり立ち上がって、
着ているものを急いで脱ぎ出した。

唖然としている文子さんの前で全裸になり、
勃起しているものを堂々と文子さんに向けた。
「○○さん!な、なにを・・・!」文子さんはこの時点で騙されたと悟ったと
思う。
身の危険を感じたと思う。文子さんはバッグの中の携帯電話を取り出し、
慌てた様子でかけようとした。助けを求めようとしたのだろう。
俺は、電話を奪い取ると、スイッチを切った。
文子さんは大きな声を出して逃げようとした。
俺は、がっちりと文子さんをつかまえて思い切りビンタをくらわした。
バチッ!バチッ!「いっ!いやあっ!」「うるせえ!おとなしくしろ!」
文子さんをその場に無理矢理押し倒して、のしかかった。
俺はもう裸だったから、後はもう挿入するだけだった。
文子さんは激しく抵抗した。俺は何度も殴った。

殴りながらおっぱいをぎゅうぎゅう揉みしだいたり、
お尻をさすったりしていた。
「何で!?どうしてなの?○○さん信じてたのに」
大きな声で文子さんは泣き出した。
俺は無視してスカートをまくりあげ、
パンストと薄いブルーのショーツをずりおろした。
文子さんの陰毛が目に飛び込んできた。
何か叫びながらなおも暴れて抵抗するので、
右足は何とか抜いたが左足の膝下くらいにからまったまま、
俺は暴れる文子さんを力ずくで押さえつけ、
勃起したものをあてがうと満身の力で一気に貫いた。
「きゃあああああっ!いっ、いやああああっ!」
俺は文子さんをがっちりと捕まえていた。
もちろん濡れていないので、相当痛いだろう。
俺でさえもきしんで痛いのだ。

「おとなしくしろって言ってんだろうが!」
俺は貫きながら文子さんを殴った。
バシッ!バシッ!「きゃあ!痛い!」
俺は動きを止め、文子さんの顔を押さえつけ、
「今日はたっぷりと犯してあげるからね。観念しな。
もう俺のものが入っちゃってんだからさ。
おとなしくすれば殴らないからさ。」
そう言うと文子さんは俺を睨み付けてきた。
俺はその目を見ながらピストンを再開した。

「へへへ、いつまでそんな強気な目付きをしていられるかな。
ほーら、気持ちよくしてあげるからね。」ズン!ズン!ズン!20分もした
ろうか。
動きが明らかにスムーズになってきた。濡れてきたのだ。
文子さんは相変わらず俺を睨み付けている。涙をながしながら。
俺は犯しながら、シャツを捲り上げ、
ショーツとおそろいのブラジャーをずりあげて両手で揉みまくった。
想像どおりの巨乳だ。
もちろんふにゃふにゃしているが、俺はその方が好きなのだ。
親指の腹で両乳首を擦り付けるようにいたぶった。
「なんだよ。乳首立ってんじゃん。」俺はいったん動きを止めて、
おっぱいを集中攻撃した。

「も、もう止めて。」文子さんが泣きながら俺に言った。
「でもすべりが良くなったから、感じてきたんでしょ?」
「そ、そんなことないわ!う、うそよ!」
「あーそー。じゃあ、いくら俺が動いても平気だね?」
そう言って中断していたピストンをいきなり激しく再開した。
「あ、ちょ、ちょっと・・・い、いや・・まって・・やめて!」
文子さんは明らかに感じていた。
俺は両足を掴んで肩にのせ、屈曲位にもっていき
思い切りピストンをした。激しく打ち込んだ。
俺の顔のすぐ近くにまだ足にからまったままの
パンストとショーツが妙にいやらしくて俺は興奮した。

歯を食いしばって顔を激しく左右に振って文子さんは耐えている。
「中に出してもいいかい?」「だ、だめ!それだけは絶対だめ!」
「じゃあ中に出しちゃおっと。」「い。いやあ!絶対だめ!やめて!」俺はいき
そうだった。
これ以上ないほどの激しいピストンでおっぱいをぎゅうぎゅう握り締めなが
ら、もちろん文子さんの中にたっぷりと射精した。どくっどくっ。
だめえええっ!」俺はがっちり掴んではなさなかった。
終わって死んだようにぐったりしていた文子さんを俺はデジカメで撮った。
「写真なんか撮らないでよ!」「ばらまかれたくなければ、俺に犯されるん
だ な。」
絶望の顔で文子さんはやっと観念したようだった。
それから7時過ぎまで、つまりついさっきまで、
計8回も文子さんを色々な体位で犯しまくっていたわけだ。
文子さんは「こんなひどいことされたことなかったのに・・・」と泣きじゃ
くっていた。
俺は写真を撮ってあるのでそれで脅しておいた。
だんなも子供もいる年上の人妻を犯すのがこんなに興奮するとは。
また明日来るように約束をとったので、また報告します。
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