| タウンページアダルト版で紹介してます。 |
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| [134] 無題 投稿者:hatuko 投稿日:2003/10/03(Fri) 私は高校生の時ある田舎町の居酒屋でバイトしてました ぼろい店で店員はマスター(?)のおじさんとバイトの私の2人だけでした 結構酔ったお客さんに体を触られたりしました 順調だったけど途中で近くに新しいお店ができてお客さんが減ってしまいました その店は女の子の店員が多くてちょっとエッチな制服をきてました お客さんを取り戻すために私も制服を着る事になりました お客さんが増えたらお給料を上げてくれる約束をしたし 私自信スタイルにも顔にも結構自信があってまけるのが 悔しかったので即OKしました どこで手に入れるのか白衣とか警察みたいなのとかいろいろ着ました 酔ったオヤジに後から抱きつかれて胸を揉まれたりしても 我慢して笑顔で対応して頑張っているとお客さんも少し増えたけど 相手も手ごわくてあまり上手く行きませんでした もともと少しだけ露出狂っぽくて海とかで男の人にじろじろ見られるのが 結構好きだったし家から遠くて家族も友達も先生もみんなバイトのことは 知らないからちょっと大胆になっていろんなかなりエッチなコスプレしました でもみんな私にセクハラをしてお客さんが私の体を触るのは当然みたいになってき てすごいことを平気でやってくる人もいて さすがにもう辞めようと思い店長に言うと 私のコスプレや着替えの盗撮ビデオと写真を見せられ 楽しんでたくせにとかいって犯されましたそれもビデオに撮られて ばらされたくなかったら働き続けろといわれました その時はものすごく怖くて言いなりになってしまいました 最終的にはビキニやレースクイーンが着てそうなすごいハイレグ水着とか 着させられて裏メニューとか言ってフェラとかSEXさせられました それだけでは終わらずに女体盛りとかエッチな小説でもやら無いような事を散々さ れました 悔しかったので卒業して上京する時に店長と常連客を食中毒にさせてその間に ビデオと写真を処分してました警察に通報しようかと思ったけど お店のお金少し盗んで許しました 実は少し私も楽しんでいたから |
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| [133] 無題 投稿者:事務員 投稿日:2003/10/03(Fri) 24才のパート事務員です。 こんな事、どこにもうち明けられないので、ここでお話しします。 今、私は会社内で性的イジメを受けています。 私の勤めている会社は設計事務所で、私以外に 所長と所員の3名だけという小さな所です。 ちなみに私以外は男性だけです。 それは勤め始めてしばらくした、6月頃のことでした。 朝出勤すると、私の机の上に写真が何枚も無造作に置いてあったのです。 その写真をよく見ると、私が会社のトイレで用を足していたり、 生理用ナプキンを交換したりしている、いわゆる盗撮写真でした。 私が写真を見て絶句していると、所員のSがそばにやってきて、 「よく撮れているだろ。所長もこの写真のこと知ってるんだぜ。」 と言うのです。確かに会社のトイレは男女兼用なのでカメラなんて 仕掛けるのは容易なことでした。私がうかつだったのです。 「この写真、インターネットで公開されたくなかったら、 今日から私達の言うことを必ず聞きなさい。」 所長にそういわれ、私はその日から所長とSの言いなりになりました。 「まずは全裸になるんだ。」と所長から脅され、泣きながら、洋服、下着を 所長達の目の前で脱がされました。 すると、所長が後ろから私に抱きつき、私の胸やあそこを触りはじめました。 その目の前で、Sはビデオカメラで私がイヤイヤ触られている所を撮影してまし た。 Sはカメラを応接ソファの前に固定すると、私を押し倒し、所長とSで私を 代わる代わる犯し続けました。中出しはされなかったのですが、 あそこも口もお尻の穴も、二人の精液でグチャグチャにされました。 次の日からは毎日が地獄でした。毎朝出勤すると、二人は「朝の身体検査」と称し て 私を全裸にさせ、指であそこを開かせておきまりの『挨拶』をさせます。 あそこの毛は二人の目の前で剃らされました。 「おはようございます。T様(所長)S様の淫乱性奴隷、○○あゆみです。 今日も私のいやらしい淫乱なおまんこをグチョグチョに犯してください。」と。 『挨拶』が終わると、制服と言われ渡された、丈が短くピチピチの 白いワンピースに二人の目の前で着替え、一人ずつフェラをします。 二人の精液を飲まされた後、ピンクローターをあそことお尻の穴に 入れられて、仕事をします。接客時も、外出時もこの格好のままです。 もちろん二人の気のままに、体を触られ、犯されるのです。 弱味を握られているので会社を辞めることも出来ず、今悩んでます。 もし、また聞いていただけるのなら、違うお話しします。 ここに書くことで、すこしは私も気が晴れて、 分かってもらえるとおもったのですから…。 |
| [132] 無題 投稿者:rori 投稿日:2003/10/02(Thu) その日は早朝から行動を開始して、獲物を物色していました。ジャージ姿で歩いて いる女を発見したので、 車をチョット引っ掛けるように当てた所、少女はそのまま路上へ倒れました。 車から降りて、謝ってとりあえずケガを見ようと助手席に腰掛けさせ、「学校まで 送ってあげる」と云うと、少女は素直に従いました。 助手席のドアを閉めると同時に襲いかかって、猿轡をかませました。声を出せない まま暴れていましたが、力でねじ伏せてロープで縛り上げました。 そのまま、5キロ先の県境を超えて、隣県にあるモーテルへと連れこんでしまいました。 無事にチェックインを済ませ、まずベッドの上で上半身だけ脱がしてカラダをいじ り回したあと、浴室へ連れていきました。 四つんばい突っ伏せるように縛り上げてから、ナイフでジャージズボンや短パン、 パンツを切り裂いて、全裸にしました。 もがきながら泣きじゃくる少女の股間をたっぷりと舐めまわした後、シャンプーを 薄めて浣腸液を作って、200ccほど浣腸しました。 3分ももたずにウンチを吹き出してしまい、デジカメやポラロイドで写真を取りま くりました。すぐに同じ事を繰り返しました。 モーテルの室内で買った、バイブ(太さ4p)をクリトリス付近に当てると、必死 に暴れて逃げようとしていました。 股間につばをたっぷりと塗って、マンコに指を出し入れしたあと、自販機で買った ローションをチンポに塗りこみました。 そして、いよいよ少女を犯しました。バックからペニスを挿入すると悲鳴を上げて 暴れ出しました。この子は処女だったようです。 必死に暴れるので、私も腰を掴んで、必死にピストンをしました。2分も持たずに 少女の膣内へ精液を発射しました。 ペニスに付着した血と精液をシャワーで洗う前に、少女のマンコにバイブを突っ込 んで激しく出し入れしました。 それから、1時間後には、少女の肛門バージンも頂きました。しかし、穴がせまか ったので、先端をいれるのがやっとなので、 亀頭だけ肛門に入れたまま、ペニスを手でシゴいて、アナルで射精しました。 そのあと、モーテルを3軒ほど異動する間に、 7回の射精をする事が出来ました。 少女の膣に少女が持っていたバトミントンのラケットの柄を入れたり、タバコに火 で乳房を焼いたりしました。 欲を言えば、もう少しかわいい子が良かったかな |
| [130] 無題 投稿者:かな 投稿日:2003/10/01(Wed) 20歳フリーターです。 ちょうど今ぐらいの時期になると毎年思い出してしまう 高校生のときの出来事をお話します 学校へは、自宅~(自転車)〜駅〜(徒歩)〜学校ってふうに通学してました。 駅の自転車置き場で私は犯されてしまったのです。 私は高2で、大会前ということもあって部活(バトミントン部)の練習がいつもよ り長引いて帰宅が遅くなってしまいました。 といっても8時くらいなのでそれほど遅い時間ではないですけど、 自転車置き場で自転車のカギを外そうと前かがみのときに後ろから抱きつかれまし た。両腕でしっかりと私を抱え込んで、私のお尻の辺りには男の硬いものが当たっ ていました。私は前かがみの体勢だったので転ばないようにと両手で地面に手をつ いてしまいもうなにもすることができませんでした。 スカートがめくられていきました。男は下半身丸出しのようで私の股のところに熱 く硬いものが当たっていました。男のアレが直接私の肌に触れているせいかより一 層、大きく硬くなっていくのが分かりました。 男はズルズルと私を引きずって自転車置き場の奥の方に連れて行きました。 そこにはなぜかダンボールが敷いてあって、そこに押し倒されてしまいました。 そこは自転車の陰になっていて完全に死角になっていたようです。 男は覆い被さってきて無理やりキスをしようとしてきます。私は固く口を閉めてい ましたが、そんなことはお構い無しに唇、それこそ顔中を舐め回します。私は男の 唾液臭さで息もまともにできませんでした。 今度はスカートをすっぽり被る感じで男が侵入してきます。そしてパンティ越しに 股を舐め回すんです。唾液でパンティが濡れていくのが分かります。もうお尻のほ うまで唾液が伝って来るまで舐め回してくるんです。私のほうもオナニーしている ときと同じくらい気持ちよくなってしまいました。 でもとうとうパンティーが脱がされて私の中に男が侵入してきました。男は激しく 腰を振ります。私はショックで声も出ず涙しか出てこなくてされるがままでした。 男はアレを入れたまま最初のように私に覆い被さりまた顔中を舐め回しながら私の 中でイッテしまいました。 男はズボンを履いて自転車置き場から去っていきました。 私は顔中臭くされて、アソコは中出しされてもう最悪でした。 でもあのときの唾液臭さを思い出すとなぜか濡れてしまいます |
| [127] 無題 投稿者:reiko 投稿日:2003/09/30(Tue) 私自身に起こったことではありません。でも私が目の前で見た光景でした。 そして興奮してしまい、誰かに話したくても話せなくてここにログしました。 今私は27才の独身OLです。私の家のすぐ側に廃業した工場跡地があります。 ここ1−2年、この工場跡地(広い敷地に朽ちた倉庫とプレハブ小屋がある)に 若者達がたむろするようになりました。 最近ではガングロ、ヤマンバ系の女子高校生3−4人ととその取り巻きの金髪の 男の子達5−6人がいつもが多くたむろしています。私が通っても冷やかしたり悪 戯したりするわけでもないのですが、嬌声、だみ声、馬鹿話も含めて気味悪く避け がちでした。 2週間前ほど、私は残業で少し遅くなりその前を通ると外車が止まっていて、 プレハブ小屋から電気が洩れています。そして中から小さくうなるような声と 怒鳴りつけるような声が聞こえました。ちょっと怖くなりましたが好奇心から ついつい側に忍び寄り、プレハブ小屋のカーテンのすき間からそっと覗きました。 目に飛び込んできたのは、パンチパーマと五分刈り頭の筋骨逞しい男が2人、 そして薄汚い事務机の上で裸にされているガングロの女の子が2人。 一人の男は女の子に見るも逞しく太いペニスを口に含ませ、私よりも数段 大きいオッパイを鷲掴みされていました。泣いていました。 「オラオラ、もっとうれしそうに嘗めろよ。気が入っていないぞ」 そうです。女の子達はやくざ風の男に犯されていたのです。 もう一人は男が股間に顔を埋めて愛撫していました。横を向いて耐えている ようでしたが、クリトリスや感じる部分を攻められるのか時折腰が上がります。 「お嬢ちゃんよ。俺のマラはでかいから、たっぷり濡らさないと裂けるからね」 「兄貴のは真珠入りだけど俺は生身で勝負だから」 「泣いてもしょうがないんだよ。おまえ達は借金の代わりにダチに売られたんだ 恨むなら、お友達を恨めよ。楽しませてやるからな」そんな声が聞こえました。 女の子の股間に顔を埋めていた男がズボンとパンツを脱ぐと勃起したペニスが 飛び出しました。少なくとも私の人生の中で見たペニスで一番長く大きかった。 そして唾をつけると一気に、といってもなかなか入らず、でも女の子の肩を 押さえて無理矢理ねじ込むように挿入しました。女の子から悲鳴が・・・ もう一人の男は「ブスは顔を見ると萎える」などといって、やや太めの女の子 をテーブルに手をつけさせ、バックから挿入しています。私からはこの男の 挿入を繰り返すたびに筋肉で収縮するお尻と足の間から見えるペニスの陰と 袋の上下運動が見えました。実はこのころから私は興奮し自分で股間に手を 当てていました。たぶん恥ずかしい部分から止めどもなくお汁が出ていたと 思います。だって人のセックスなんて見たことないし、ちょっぴりレイプ 願望がありました。でもこの状況はイヤですけど・・・ 無理矢理正上位で入れられて挿入を繰り返されている女の子は泣いているのか 化粧が崩れてべたべたな顔になっていました。大きな胸をユサユサさせて ただ身を任せているだけでした。「若い子はやっぱ締まりがいいぜ。兄貴」 「そうか。こっちのブスはダメだな。緩いよ。締まりがないんだこんな女は」 とバックの男は腰を打ち付けながらいいます。 「早く出して俺と替われや、そっちの女は俺が目を付けたんだぞ」 いよいよ両方とも激しく腰を振り始めました。 「中に出すなよ。出すのは最後だからな」一人がうめきました。 正上位でつながっていた男がスパートしペニスを引き抜くと女の子の顔に近づけ 勢いよくザーメンが飛び散りました。半分以上は女の子の口や鼻に浴びせられ 女の子はゲホゲホとむせていました。その時にはすでにもう一人の男が 女の子の口の中に射精し「全部飲めよ。ありがたくいただけ。うれしいだろ」と 言っていました。 男は入れ替わりました。私は一人の男のペニスに目が釘付けでした。 射精しても一向に萎えることなく隆々とそびえ立つペニス。股間の手が早く なってしまいましたが、そのときバランスを崩し側の木を踏んでしまい音を出して しまいました。「誰じゃ」私はとっさに逃げました。そして初めての体験は 終わりました。 |
| [126] 犯られた 投稿者:みほ 投稿日:2003/09/29(Mon) 私は某有名国立大学の法学部に通う2回生です。 今年夏、行きたかったライブのチケットを取るために大型ショッピングセンターに入っている チケット○アに並ぶために夜中の1時前にショッピングセンターの入り口の横にある ベンチに腰を掛けて場所を取っていました。一緒にライブに行く予定の 友達の由美ちゃんがカフェのバイトで来る事が出来るのが夜中の3時頃の予定だったので、 退屈しないように本を数冊とお菓子を持って行っていました。 座って本を読み出して直ぐに目の前の道路に車が止まり、男の人が1人で降りて来ました。 何か嫌な感じ、と思っていたら私の後ろの方にある自動販売機でごそごそしている感じで、 私が様子をうかがっていると、向うもこっちの様子をうかがっている感じで嫌な感じでした。 数秒後こっちに向かって来たので、心の中で「こっち来るな」と思っっていたら 「あの〜、この辺で一番近いコンビニってどこですか?」って聞かれました。 警戒しながらコンビニの場所を教えると、「ありがとう」と言ってそのまま通り過ぎて車に載って去っていきました。 別に悪い人じゃなかったんだとホッとしてまた本を読み始め、お菓子の袋を開けました。 そのまま5分程経った頃でしょうか?また前の道路に車が止まりさっきの男の人が降りて来ました。 「えっ、何?」と思っていると、「さっきはありがとう。何かお菓子の箱は見えたけど、何も飲み物は持ってないみたいだったから、良かったらこれでも飲んで。」とウーロン茶の缶を差し出して来ました。 「え、いいんですか?ありがとうございます。」「ところでさあ、こんな時間にこんな所で何してんの? もし暇で時間潰してるならドライブでも行こうよ。」 「あのー、私明日発売のライブのチケット取るのに並んでいるんですよ。 友達も後から来る予定なんで、すいません。」と返事すると、「じゃあ、少しだけ話し相手になってよ。 どうせ1人じゃたいくつでしょ?友達が来たら帰るからさ。」と言ってベンチの横に座って来ました。 話し方などは結構真面目そうな感じの人だったので、この場所から動かないならまあいいか、と思い、 別に拒否しませんでした。 結構面白い人で30過ぎの見た目は普通ですが、近所の大学の法学研究科を卒業した等と言っているので、 ナンパ目的でウソなんかつくなと思い、「私も○○大学の法学部生なんですよ。 すこし法律の質問してもいいですか?」と聞くと、「いやあ、○○大学ってうちの学校とは全然レベル違うし 、困るなぁ」とか言いつつも、専門的な事を私の予想以上に答えてくれました。 どうやら本当の事を言っているようでした。話が面白いので結構打ち解けて話していると、 横に座っている彼の視線がチラチラと私のタンクトップの胸や脇の部分を何度も舐めるように泳いでいました。 私は別に貧乳と迄はいきませんが、決して胸は大きくないので、それ程気にはしませんでした。 しばらく話していると急に彼が彼の肘の部分を私の胸に押し当てて来たので、 「えっ、何するの?やめてよ。」と言うと、「タンクトップの脇からグリーンのブラジャー見せつけやがってよ、 誘ってんだろ?」と言いながら胸を鷲掴みにしてきました。 「そんな分けないだろ。離せ変態。大声出すよ。」と言うと、 「こんな時間にこんなところで大声出したって人なんて滅多に通らないし 、車は通ってるけど、聞こえないよ。」と言いながら片手で私の肩を押さえて、片手で、 タンクトップの脇からブラの隙間に手を入れ、直接乳首を刺激始めました。 処女では無いモノの、それ程男性経験はありません。彼氏とのセックスも別に気持ち良いって思えないけど、 彼氏がしたがるからしてるって感じでした。でも、この人の指の動きは違ったんです。 逃げようと思ってもしっかり肩を押さえ付けられ、しかも乳首には今迄に感じた事の無い、 感触があり、まるで電流でも流されているような感じがし、頭の中では「逃げなきゃ」と思っているのに、 彼の手を振りほどこうって行動がとれないんです。 ハアハア言いながら彼が胸を揉みまくっているので、必死に「お願い、やめて。」と言うと、 「さっきみたいに抵抗しなくなったくせに何言ってんだよ。感じてきたんだろ?」 「そんな訳あるわけないでしょ。」 「じゃあ、これはどうなんだ?」と言うと、いきなりタンクトップをまくり上げ、ブラもずらすと 私の乳首にしゃぶりついて来ました。「ああ、だめ。」「何いってんだよ、感じてるだろ?」 と言いながら激しく乳首を下でレロレロしながらスカートの中に手を入れパンツの上からあそこを触って来ました。 「ああ、はあーん。」「ほら見ろ、ぐちゅぐちゅって音がしそうな程もう濡れてるじゃねえか。」 「いやーん、だめ。」そうなんです。いつの間にか感じた事のない快感で、 すっかり愛液が溢れて来ていました。でもまだ頭の中では彼氏に悪い 、何とか止めてもらわなきゃ、逃げなきゃ、等と考えてはいるのですが、頭とは裏腹に、 胸を揉みまくりながら乳首を舐め回し、パンツを横にずらして直接クリトリスをグリグリと 触っているこのいやらしい獣に「ああん、はあああ。」と言ってしがみついて行ってしまったんです。 両方の胸がベトベトになる迄舐め回され、指をあそこにズブリって入れられている頃には、 首筋を舐めに来た彼に私の方からキスを求めて、激しく彼の舌を吸い込み、 右手は彼の股間へと伸びて行ってしまっていました。意識の底にはまだその時点でも 「早く逃げよう」とは思っていたのですが、よく分からないのですが、初めてこんな快感を感じ、 自分が一匹のメスになったようで、好きな彼と愛のあるセックスをしたい、という感覚よりも 、ただ、メスとして、より強いオスに犯されたいって思い出していました。 お互いに「はああ、はああ」喘ぎ声を出していると彼が「しゃぶってくれるやろ?」と聞いて来たので、返事もせずに彼の股間に倒れ込み、ズボンのジッパーを降ろして彼のモノを取り出しました。彼のものとは比べられない程大きく、それ程、しゃぶった本数も少ないので、できるかどうかも不安でしたが夢中で彼のモノをくわえこみ、舌を棒の部分や先ッポに強く押し当てながら夢中でしゃぶりついていました。彼氏にはした事もない玉の方までほとんど無意識と言うか、本能のまま舐めて、しゃぶって、吸い込みながら太い棒を指でしっかり握ってしごくと、「ああ、凄い。いいよ、感じるよ、みほちゃん。」と彼が言ってくれ、彼氏にはフェラチオをしても気持ち良いとは全然言ってくれないので、凄く嬉しくなってさらに先の部分〜根元まで激しくしゃぶりまくると、彼は「あああ、たまんないよ。はあはあ、良い。」と叫びながら手を伸ばして私のあそこに再び手を伸ばして来ました。 「ああ、はああーん。」私も思わず声を上げてしまい、少し我に帰ると、私のしゃぶる「ジュボジュボ」「ズルズル」という音と彼と私の「はあはあ、あああ、」って言う喘ぎ声が聞こえていました。本能のままこのオスに犯されたいって思っていると、彼が「そろそろ入れるよ」って言って来ました。早く来て、私をもっと無茶苦茶にメスを感じさせて、って思っていたのですが、出て来た言葉は「ここでは嫌、人が来るかもしれないから。」でした。本当は人に見られても構わない、早く欲望の固まりの肉棒を受け入れたいって思っていたのですが、どこかに彼氏に対する良心が残っていたのでしょうか?でも彼が「じゃあ、すぐそこの植え込みの陰に入ってだったらいい?」と聞いて来ると、無言でうなずいていました。 二人ではあはあ、息を乱して手を取り合うように植え込みの陰に入ると彼はいきなり私をショッピングセンターの壁に押し付けると、後ろからスカートまくり上げ、パンツを膝の上まで乱暴に下げると一気に挿入してきました。 「あああ、はあああん、いいよ〜」私は半ば無意識に声を上げていました。しゃぶっている時にはこんな大きなおチン○ンなんて見た事ない。こんなの入る訳ないじゃん、って思っていましたが、実際彼氏の倍はありそうな肉棒が「パンパンパン」と音をさせながら私の中を貫いて、まるで咽から飛び出るんじゃないか?という感触でした。「あああ、ああーんこんなの初めて。ああ、はああーん」彼が片手で乳首を刺激しながらもう片手で私の口を塞ぎに来たので、その手を思わず自分からしゃぶってしまいました。もちろん彼の大きい肉棒を想像しながら、つばを一杯出しておもいっきり舐めまくり、気がつくと今までした事ないのに、自分で腰を振っていました。 「ああ、いいぞ、お前最高だ。エロいし、何でもしてくれるし、最高の女だな。」そう言いながら彼は激しく突き上げてきて、「はああ、いいぞ。ああああ。みほちゃんの乳の柔らかさと硬くなった乳首のギャップが溜まらないから前から入れさせて。」と言って来ました。自分を本能のままにメスにしてくれたオスに「最高の女」といわれ、彼氏にはもっとでかい胸になれよ。言われていた胸で興奮してくれていたので嬉しくて、「あなたがやりたいように私を犯して。」と思わず本心を口に出していました。植え込みの陰のコンクリートの台の上に彼が足を伸ばして座り、その上に私が彼にしがみつく格好で挿入されました。 「はああ、こんな良いの初めて。気持ち良いよ〜」と叫んで彼にキスを求めると彼も舌を伸ばして応えてくれます。下からの彼の突き上げに合わせて私も自然と腰がうごいて「あんあーん」と声を上げていました。 彼が乳首に吸い付いて来て、激しく舐めまくりながら腰を突き上げると、感じた事のない感触が来て、「あああ、ああああ」って声を出すと訳が分からなくなりました。 どれくらい時間が経ったか分かりませんが、彼に抱き締められて、彼が突き上げて来ているので我に帰りましたが、目を開けているはずなのに、目の前が真っ暗なのです。「なんか変、私おかしくなってる。」はあああはあ言いながら彼に言うと「何だよ、自分だけいきなりいっちゃって何言ってんだよ。」と言われました。繋がったまま、産まれて初めてイった事を伝えると、彼は「またいかせてやるよ。」とさらに激しく突き上げて来て、「あああーんはああ、はああ〜ん」と声を出しながら私は彼の上で腰を振っていました。「あああ〜ん、また変な感じ。またいっちゃうん。あああーんだめ」「あああ、はあああ、俺もいきそうだよ、中に出していい?」頭の中ではこのオスの精子が欲しい、私の中にこのオスの精子を全部ぶちまけてって思いましたが、一瞬我に帰り、「な、中は〜」って言うのが精一杯でした。もし私が学生でなく、自己責任を果たせるならおそらく「中に出して!」って叫んでいたと思います。 彼は「やっぱり中はまずいよな、じゃあ飲んでくれる?」彼氏の精子を口に出されあまりの苦さに吐き出すと、殴られた事があり、それ以来、口に出される事は頑に拒んできたのですが、口から出た言葉は「ちょうだい、あなたの精子全部ちょうだい!」でした。 おおお、ともうぉーとも分からない叫び声を上げながら彼が一段と激しく突き上げて、私も夢中でしがみついて「はああ、いいよ、ああああ、いく、いく〜ん。あなたも早く来て。きて〜ん。全部のませてえぇ。」 「おおお、良い、いくぞ、おらおらいくぞ、全部飲め!」 と叫ぶと彼は私を押し退けると目の前にさらに大きくなった肉棒をしごきながら向けて来ました。 私が口を開けながら彼の手から肉棒を奪うように自分で持って口に吸い込もうとした瞬間「ああっあっ」と彼が呻くと肉棒が痙攣して先から勢いよく白い液が飛び出して来ました。 顔に結構かかったけど、夢中で口に棒を含むとまだまだドクっドクっという肉棒の動きと共にビュッビュッっと精子が口の中に飛び出して来て、夢中で棒をしごくと「ああ」と彼が呻いてさらに精子が出て来ました。凄い量が出て、口からこぼれそうになりながら、こぼさないように必死で飲み込みました。以前程、苦さは全く感じませんでしたが、ドロッとした感じが少し嫌でしたけど、自分をメスに目覚めさせてくれたオスの精子を子宮の中ではないにしろ、自分の体内に入れる事が出来たのはメスとして、女として「いく」という感覚を知って事よりも満足でした。お互いはあはあ言っていましたが、彼が「ごめんね、少し顔にかかったね。」と言いながら精子を拭き取ってくれようとしましたが、「ダメ」と叫ぶと自分で指ですくって全部舐めて飲み込みました。「みほちゃんはほんまに最高やな。」と言いつつ、キスをしてくれて私も夢中で舌を絡ませていました。もっと余韻に浸っていたかったのですが、いつ人が来るかも分からないので、大慌てでお互い服装を直し、彼が携帯の番号を教えてって言うので教えて上げました。彼の携帯も教えてもらって登録しようとすると、携帯に5回程由美ちゃんから着信が入っていました。慌てて二人で元の場所に戻ると、 由美ちゃんがベンチに座って私の本を読んでいました。 「由美ちゃん」と声をかけると、「ちょっとみほ、なにしてんの?来てみたらあんた姿見えないし、でも本とかお菓子とかおいたままやし、どっかその辺にいるんか?と思って探しにいったら変な声聞こえて来るし、まさかみほが襲われてるの?と思って覗いてみたら、あああーん良い、もっとーん、とか言ってしがみついて自分で腰振ってるし、アホらしくなって帰ろうかとも思ったけど、しゃあないし待っててあげたわ。」と言われた。 でも私は自分が女である事を実感出来たし、充分に満足してるし、彼氏みたいな弱いオスとはもう付き合ってられない。 彼は次の日にちゃんとで電話して来てくれて、また会ってセックスしました。少し歳が離れているけど、彼女はいないと言っているので、今の彼氏とは別れて彼と付き合おうと思っています。 もし、彼に本当は彼女がいるならそれでもいい。セックスフレンドとして付き合いながらいずれは私だけのオスにしてみせる。 |
| [125] 無題 投稿者:risa 投稿日:2003/09/29 私が高校生のころのことです。 夏休みのある日から始まりました。 その日、女子テニス部の練習は午後からだったのですが 先輩に10時来るように言われ部室に行きました。 私が行ったときには、すでに5人の先輩がいました。 しばらく話をしてたのですが突然N美先輩が胸をさわってきたのです。 「risaちゃんて、胸大きいよね」と。 A子先輩も「そうそう小柄なわりに胸、大きいよねぇ〜」なんて言って。 普段、特に目をかけてもらい、とてもやさしくしてもらっていたので 強く拒否できなくて「せんぱ〜い、やめてください〜」って笑ってたのですが・・・ S先輩にまで胸をさわられて・・・いえ、揉まれて・・・・・ 両腕をつかまれてたのでイスからも立ちあがれなくて。 そしてA子先輩がブラウスのボタンを外しはじめて・・・ 「いやっ!先輩、やめてください!」 すべてのボタンが外され、ブラを丸見えに・・・ 立たされスカートも足元に落ちて・・・ 部室で先輩たちに下着姿にされてしまったのです。 その時、フラッシュが・・・「えっ?」一瞬なにが起こったかわからなかったけど R恵先輩が「risaちゃん、かわいいわよ。」って。その手にはカメラが。「えっ?」 「risaちゃん、こっち向いてぇ〜(笑)」 「い、いや!先輩やめてください!」 カシャッ、カシャッ! 「risaちゃんのオッパイが見たいなぁ・・・」胸を揉みながらS先輩が言います。 先輩たちはそれ以上は何も言わなかったけど抵抗できる雰囲気じゃなかったので 黙ってうなずいて、そして涙を流しながら自分でホックを外していました。 そして、テーブルの上に仰向けにヒザは立てて寝かされ 身体中を愛撫されたのです。恥かしい声を出してしまったのを 今でも思い出します。 その日から約1年くらい、先輩たちのオモチャになってました。 ただ救いといえば、男性に売られなかったことでしょうか? (売れなかったのでしょうか・・・? あはは・・・) この日の練習ではアンスコは着けさせてもらえませんでした。 スコートの下は生パンだけ・・・・ 男のコがいない日の練習では時々その格好でさせられました。 先輩方とも卒業後はまったく連絡もとってなく あの約1年はなんだったのだろーと、今では思ってます。 |
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