タウンページアダルト版で紹介してます。
[123] 無題 投稿者:アッコ 投稿日:2003/09/28(Sun)

高校生の時、授業中にオナニーするのがすごく好きだった。
窓際の一番後ろの席、目立たないその席でしていた。
制服のスカートのポケットに穴があけてあって、そこからさわるの。
もしかしたら、隣の人に気付かれているかもしれない、
先生にも気付かれているかもしれない。
そう思うとすごく興奮してしまって、すぐにグチョグチョになってしまう。
そして私はどんどん変な想像をしていく。
オナニーをしている事が先生にばれていて、
授業が終わった後、放課後指導室に来るようにいわれるの。
そこに行くと「さっきの授業中何をしていた?」って、
わたしは「………何もしてません。」って言うんだけど、お見通しで、
「ポケットに手を入れていただろう。中身を出してみろ。」って。
私がハンカチを出すとそれだけじゃないだろうって、穴の開いたポケットを見つけられてしまう。
「これはなんだ?」って言われるんだけど、私は答えられなくって真っ赤になってしまうと
それに気付いて「おかしな事をしていたんじゃないのか?穴から指をいれたり
して……」それでさらに赤くなってしまうわたしに先生が「オナニーしていたんだろう!!」って、
その言葉に私は思わずうなずいてしまう。
先生はニヤって笑って「やっぱりな、そういう奴には罰が必要だな。
尻を叩いてやるから机に手をつけ!」って。
もちろん私は拒否するんだけど、親に言うとか、進級させないって脅されて
しかたなくその命令に従って、机に手をついてお尻をつきだした格好をとるの。
そうすると先生はいきなりスカートをめくろうとするの。
私が抵抗すると退学にするって脅して来るから抵抗できなくなってしまう。
そして、スカートをめくった先生はわたしの下着についた大きなシミを見つけ
ると、「汚いなぁ、こんなにでかいシミを作って。」ってほかにもいろんないやらしい言葉で私を責めるの。
そういう言葉に私の体は反応してしまって、だんだんぬれてきて汚い下着をさらに汚してしまう。
もちろん、先生はそれを見逃さなくって、下着にできた新しいシミをさわるの。
私それに感じてしまって「あんっ」って言ってしまう。


[119] 無題 投稿者:律子 投稿日:2003/09/28(Sun)

私はある金融関係の営業をしています。リスクが大きい商品を扱っているせいか
なかなかハードです。損をされる方も多く感情的になられる方も多いのが現状です。
今までは40代50代の方が多かったのですが最近は若い方も増えてきました。
40代くらいの方ってせまられても丁重にお断りすればなんとか回避できるんです
が20代って強引に欲望が爆発させてぶつかってくるんですね・・・
つい最近もどうしても相手の家に出向かねばならなくなり行ったんですが・・・
相手は24歳の会社員さんでした。はじめはいつもどおりの説明をしていたんです
が、説明も終わり帰ろうかとしたらいきなり立ちあがろうとする私を押し倒したん
です。こういうことはよくあることでいつもどおりかわそうと思ったのですが・・
・50代とは違いますね!もう勢いで胸を吸われパンティは引き下げられるし。
そうこうしているうちにパンパンに張ったおちんちんを振りかざしてくるんですね
。このままじゃあやばいと思う暇も無く私のあそこに顔を押し付けて舐めてくるん
です。何とか身を捩じらせて逃げようとして拒絶したんですが逆効果!
逆に刺激したらしく四つん這いになって逃げようとする私に後ろから抱き付き胸を
わしずかみにしました。必至で声を上げ部屋から出ようと前に這っていこうとしま
したが、逃げれません。私は振り向いて彼を突き飛ばしました。もうお客とか何と
か言ってられません。ふと相手も我に返ったのかおとなしくなりました。ショック
ではいずって逃げようとする私を見るとまたすりよってきました。はいずって逃げ
ようとしたのがいけなかったようです。私のパンティとパンストは片足の足首あた
りまで引き下げられ、はいずる時に引きずっていたみたいなんです。更に四つんば
いで逃げようとした為、彼に私のあそこをバックからまともに見せていたようなものでした。失敗でした!
狂ったように襲いかかってきました。部屋の隅にはって逃げた私にドアを空ける余裕は無く
バックからの挿入を許してしまいました。激しく狂ったように犯され始め
は苦痛を我慢していた私もだんだん感じてきました。私ももう30・・・入社して
これまでにそれなりの男性経験はあります。激しくしかもタフな彼の行為に感じる
体を必至で耐えていました。20分30分どれくらいだったか覚えてませんが、早
くいって!と一念で耐えてました。一段と激しく腰をぶつけてきたかと思ったら、
彼は私の中で発射しました。前もってピルを使っていたので妊娠の心配はありませ
んでした。それよりもようやく開放されたという思いでいっぱいでした。もう時間
は夜の8時を回っていました。起き上がろうとしたした私に彼はキスをしてきまし
たもうどうにでもなれという気分でした。そのあとで、彼はヌルヌルになったもの
を私にしゃぶらせました。これで帰れるならという気分で従いました。
でも彼はまた元気になってしまい口から抜き去ると私を再び求めてきました。あま
りのしつこさに頬をはたきました。かれは畳に私を押し倒し上から覆い被さり、私
のあそこに再び入れようとしました。身をよじり逃げようとしましたが彼の精液で
ヌルヌルのあそこは彼のものをいとも簡単に受け入れてしまいました。彼は激しく
腰を出し入れしました。一度出したせいか前にも増してタフでした。私のあそこは
彼の精液でぬるぬるであったためかさっきは快感を我慢していた私も今回はどうに
も我慢できず思わずといきが漏れてしまいました。時計が9時を回る頃になっても
彼は果てませんでした。もう私は恥じらいも無く激しく乱れていました。いけない
と思いつつも・・・彼の精液が潤滑油の働きで・・・その後も彼は何回か発射しま
した。私も結局何回もいかされてしまいました。
今までも何度かあったのですがたいてい相手が一回いってしまえば開放されたのですが
こんなのははじめてでした。
私のほうもあまり濡れるほうでもないので強引なセックスでは感じなかったのですが
若い男にはなんともかてません・・


猟奇陵色・人間狩り
いやらしいハゲ親父達にたっぷり犯されまくるオナゴ達。「キモい事しないでっ!」「お母さん助けてっ〜!」など必死に抵抗しつつも所詮女は体力的に無理。
鱗太朗商店 【 配信ビデオ紹介 】
[114] 好きだった人 投稿者:匿名 投稿日:2003/09/27(Sat)

私は半年間、メールと電話をしていた仲良しだと思ってた人が
いました。私は寂しがりやで、今彼氏もいなくて寂しい気持ちもあって、
毎日その人にメールを送っていて、メールとか、たまに電話でもお話したりして、
楽しくて、その人はいつもすぐに返信してくれるし、色んなお話をしてくれたり聞いてくれたりして、
とても優しい人で好きになっていました。写真でしかお互いみたことがなかったけど、
半年間毎日メールと電話をして、仲良しになっていました。こないだ、
その人と、いよいよ会うことになって、私も会いたかったから、
少し離れたところまで電車で会いにいきました。彼は車で迎えにきてくれて、
駅で待ち合わせした後お茶をして、お互い緊張していたけれど、お話して少ししてからお店をでて、
駐車場まで歩いてかれの車にのりました。大きなワゴンの車でした。
車の中でまた少しお話して、ドライブすることになって、走っていたら道がだんだん暗くて何もない
田舎っぽくなってきて、彼は優しかったし平気だと信用してたけど、
周りの風景か山道みたいになって、やっぱり初対面だし恐くなってしまって、
この道恐い。って彼にいいました。それなのに真っ暗な所に車を止めて、
彼が覆いかぶさってきてキスをしてこようとしたので抵抗してしまいました。
彼は私の胸とか足をさわってきたから、やだ!っていっていやがりました。
彼のことわずっと好きだとおもっていたけど、いきなりで恐くて泣いてしまいました。
必死で抵抗して、ごめんなさいといいながら服をおさえました。
両手を押さえられて脱がされました。声をだしたらぶたれました。
パンツも脱がされて乱暴に触られて痛くて我慢できなくて、恐かったし泣き叫びました。
でもやめてくれなくて強く胸をつかんだり、あそこも痛いぐらいに中をさわったり入れたりされて、
悲惨な時間でした。その後、後ろの広い席に放りなげられて、逃げられなくて犯されました。
私は最後のときは抵抗もできなくなってしまってて、ぐったりして悲しくて泣いていました。
終わってから、外にかばんと服を投げられて裸の私を真っ暗な道にすてて居なくなりました。
信じられないほどショックで頭がおかしくなって、このまま死んじゃってもいいやっておもって
、草の中に倒れこんで、気絶してしまいました。朝になって、
服をきて通りがかった車に助けてもらいました。その人は若い男のひとだったけど、
何もきかないで駅まで送ってくれました。顔とか体にけがをしていて、
震えている私にのことをみて、泣きたかったら泣いていいんだよ。
といってくれました。それから家に帰って携帯を捨てました。もうみたくない。
会社も無断で何日も休んでいます。いきたくないし、
家からでれなくてだれにも会いたくないから、一人暮らしだけど、
貯金で今は暮らしてます。毎日夜になると辛くて、死にたくなってしまいます。
何回か手首きったり。でも死ぬの恐いし。これからどうして生きていけばいいかわからない。
もう男の人は信用できなくなっちゃった。何もしたくないし、考えたくないけど、不安でしょうがないです。

[113] 無題 投稿者:学生 投稿日:2003/09/26(Fri) 13:43

わたしは15歳の中学3年生です。
わたしには3ヶ月前から、彼氏がいました。
とっても、かっこよくてB’zの稲葉さんに似てるような人でした。
ちょっとクールだけど、頼りがいのある人だな〜って思ってました。
この間、10回目のデートをしました。
横浜の『みなとみらい』に行き、話をしたりして。
けど、夕方くらいになってわたしが「帰ろうか」って言うと
「いや、もうちょい・・・」って言われて、そのまま彼氏の言う「行きたいところ」に連れて行かれました。
そこは、アパートでした。
彼氏が中に入ろうというので、不思議に思いながらも入りました。
そこには、何人かの男の人がいて彼氏と親しそうに挨拶をしてました。
「先輩かな・・・?もしかして紹介してくれるのかな」とか思って、かなり期待してました。
一人の男の人が彼氏に「この子か?」って私を指差して言いました。
「やった♪紹介してくれるんだぁっ♪」とか甘い事考えてたらいきなり、その男の人に殴られました。
ふらっと私が倒れると、その男の人は私の手と足をベットの足にくくりつけて
わたしの口にハンカチを入れました。すると、だんだん体が熱くなってきて、意識が遠くなりました。
気がつくと、朝でした。
私はそのアパートのベットの上に素っ裸で寝てました。
どういう事がここで起こったのかは、すぐに分かりましたがどうして、こんな事になったのかは分かりませんでした。
隣に寝てた彼氏が起きてきて「ごめんな、俺、どうしても私立の高校に行きたいんだ。
金・・・無いんだ。ごめんな」って言いました。
もっと、長ったらしく言い訳をしてましたがショックが大きかったので覚えてません。
「裏切られて、売られたんだ」って理解できるまでかなり長かったです。
その彼氏とは今も付き合ってます。前とは違って、どろどろな関係ですが
私はまだ彼氏が好きです。まだ中3なのに、こんなに男に没頭してしまっていいのかたまに考えたりもしますが。。。。

[111] 無題 投稿者:ゆみ 投稿日:2003/09/25(Thu)

あれは2年前、夫が新婚早々海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。
入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。
その時、玄関の方で物音がしました。
私は『夫が帰ってくるはずないのに・・・』と思い玄関を覗きました。
しかしそこには夫ではなく、見知らぬ男が立っていました。
迂濶でした、夫が居ないのに癖で鍵をかけていなかったのです。
男はタオル1枚の私を見てニヤっと笑うと私に襲い掛かりました。
女って悲しいですね、貞操の危機が迫っているのにただ恐怖で立ち尽くすだけなのです。
男は物凄い力で私を抱えると寝室に連れ込みベットの上に私を投げ出しました。
私は恐怖で固まってしまって何もできませんでした。
男はそんな私の両手を合わせて縛り、万歳の様な状態で頭上のベットの枠に固定
し、口をガムテープで塞ぎました。
・・・そしてタオルを剥ぎ取って全裸にしたのです。
「奥さんのお陰で脱がす手間が省けたゼ!」
と男はニヤニヤと笑っていました。『レイプされる!』
やっと心と体が一致して激しくあばれました。
しかし、私は152cmと小柄なため屈強な男に押さえ付けられるとどうしようもありませんでした。
逆に両足を思い切り開かれベットに縛られてしまいました。
男は私を縛り終えると、持ってきたカバンから何かを取出し、ベットの回りでごそごそと何かをはじめました。
最初右手の方で何かをしていた男が足の方に移動すると、そこには三脚に乗った
ビデオカメラが残されていました。『!』
私の驚く顔を見ながら足の方・左手と頭上の計4台のビデオが私の体にレンズを向けていたのです。
『レイプされるところを撮られる!』
私は恐怖に震えるだけしかできませんでした。
しかし私を恐怖させるものはそれだけではなかったのです。
男は私の側に鞄を持ってくると、何本ものバイブレターや見るからにくすぐった
そうな筆や羽・産婦人科で使うような器具まで取出し、私に1つ1つ見せ説明しながらベットの
横のサイドテーブルに並べていきました。
そして全部並べ終わったると私に顔を近づけ「苦しいか?大人しくするなら口のガムテープを取ってやる。
まぁ助けを呼んでも、この状況では恥をかくのは奥さんだけどな」
助けが必ずしも助けではないといわれると、もう何も出来ませんでした。思考能力が麻痺していたのです。
男はガムテープを取り去り、荒らい息をする私をニヤニヤ見つめながら、信じられないことをいったのです。
「新婚早々旦那が出張とは奥さんも寂しいだろう?だから、切な俺が留守の旦那の代りになってやろうっていうんだ!
感謝しろよ」
「そんな!、必要ありません!お願い帰ってください!」男は意に介さずイヤらしく笑いました。
「まぁ無理強いでは面白くないからな。
奥さんが俺に抱かれたくてしょうがなくなってもらおうかな」
そういって、サイドテーブルに並べた道具の中から数点私の耳元に置きました。
男はその内の1つ、チューブのようなものを手に取りました。
『!』
そうです、男が手に取ったのは媚薬でした。
『これを塗るとどんな貞淑な人妻でも乱れるらしいぞ!』男の言葉が思い出されました。
『媚薬なんか塗られて抱かれたら・・・』
私は恐怖で真っ青になりました。
「ふふふ、俺と素直にセックスするか?」
「・・・はい」
「旦那に悪いと思わないのか?」
「・・・そんな!」
「安心しろ此れを塗ればそんな気持も吹っ飛ぶさ!」
「!いやっ!・・・素直に抱かれますから!塗らないで・・・・」
男はニヤニヤ笑いながらチューブから出した媚薬を私のアソコに塗り出しました。
・・・何度も何度も・・・。
アソコを大きく開き中までたっぷりと塗られ、クリトリス・乳首挙げ句のはてに
オシリの穴までたっぷりと塗られたのです。
・・・やがて媚薬が私の心と体を蝕みはじめました。
そしてモジモジと体をくねらせる私に愛撫をはじめました。『夫では無いのよ!』
そう必死に声が出そうになるのを我慢しました。
でも、男がクリトリスをなで上げたとき、私は女の声を挙げてしまいました。
・・・一度声が出るともうどうしようもありませんでした。
男はそんな私にさらに小さなローターと筆で責めました。
私はもうダメでした。
『夫にしか見せたことのないあの瞬間をこの男に見せてしまうのだ・・・』
そう思った瞬間、目の前が真っ白になりました。
・・・私は見ず知らずの男の手でイカされたのです。
男は、はぁはぁ荒らい息をする私にキスをしてきました。
・・・それは夫より濃厚なキスでした。
それを私は抵抗すること無く受け入れ、男の唾液をいっぱい飲まされました。
「前技だけでイクとはスケベな奥さんだ」
真っ赤になって何も言えない私に「もっと乱れてもらおうか」
そう言うと、アソコの中に小振のバイブレターを挿入し、ローターを乳首にテープ
で固定したのです。そして、スイッチを”強”にしたのです。
縛られている私はどうしようもありません。
快感の波が何度も何度も私を襲いました。
・・・目の前が何度真っ白になったでしょう。男はそんな私を放置して
「じゃぁ、俺もシャワー浴びて奥さんを抱く準備をするかな」と言って寝室を出ていきました。
・・・男が帰ってきたのは10分後位です。すごく長く感じました。
シャワーを浴びてきた男は、私が何度目かの絶頂を向かえる直前、全ての器具を
止ました。そして、手足の拘束を外しました。
・・・イク直前で止められた私はもう一匹の雌でした。
人妻なのに・・・憎い男の股間に手を伸ばし思わず頬張ってしまったのです。
・・・男の笑いと嘲笑の声が聞こえました。もうどうでも良かった・・・。
私は4台のビデオカメラの前で男のペニスを舐めあげ、遂に我慢出来なくなり、
ベットに横たわり大きく足を開くと「お願い、抱いてください!」と哀願していたのです。
男は勝ち誇った声をあげ、私の中に入ってきました。
『!』
それは夫とは比べ物にならない位硬く大きいものでした。
突かれる度に私は女の声を出し、男を抱きしめていました。
・・・何度イッたかわかりません。
バイブレターなんかかすむくらいの快感でした。
・・・人妻なのに。
・・・夫ではないのに。
・・・何度イカされたでしょう。
たまらず、一緒にイクことを哀願していました。
男は笑うと耳元に口を寄せ「中に出してイイかい?」
その時やっと男が避妊具無で私を貫いていることに気が付いたのです。
『ダメっ!それだけはダメぇっ!・・・お願い危険日なの!』って言おうとしました。
・・・でも口に出たのは、「・・・危険日だから・・・危険日だから・・・」
と言うだけで、拒否の言葉が出ませんでした。
それどころか再び突かれ、男に求められるとうなずいてしまっていたのです。
「ふふふ、危険日なのに旦那以外に中出しをお願いするなんてなんて人妻だ!」
『・・・・』
私にはその声は聞こえず、最後の瞬間に向って上り詰めるだけでした。
そして私は男と一緒に絶頂を向え、初めて夫以外の精子を受け入れたのです。
・・・熱く大量でした。
それは何度も何度も中でビクッビクッと跳ね熱い精子を吐き出していました。
吹き出されたものが子宮に当る度に、小さな余波が私を襲いました。
・・・不覚にもこの時私は幸せを感じてしまったのです。
なんてイヤラシイ女でしょう。
人妻であるのに・・・。
男は私にまた濃厚なキスをしました。
「あゆみ・・・良かったかい」
私はうなずいていました。
この瞬間私達は夫婦でした。
「さあ誓うんだ、これから1週間・・・いやこれから俺があゆみの本当の旦那
として結婚生活を送りますと・・・」
・・・私は彼にキスをしながら誓いました。
それから1週間、私はこの男の妻となりました。
何度も何度も彼の精液を受け入れました。
彼はその回数をベットの横に張った紙に”正”を書いていました。
トータル6・4・7・3・5・4・8で37回でした。
当然彼の子供を妊娠しました。
・・・私は産みました・・・夫の子供として。
最近娘の顔がどんどん彼の顔に似てきています。
憎い相手との子供のはずなのに・・・。
私は益々いとおしくなっているのです。
・・・彼とのセックスはまだ続いています。
現在”受胎ビデオ”を見せられながら私は抱かれています。
いけないと思いながら彼とのセックスに溺れているのです。
彼は娘が16歳になったら名乗り出て”受胎ビデオ”を見せると言っています。
・・・その時私はきっと地獄に落ちるでしょう。
でももう・・・その結果が解っているのに戻れないのです

[109] 無題 投稿者:OL 投稿日:2003/09/25(Thu)

私は23才のOLです。すごくおとなしい性格のため、今までも通勤の電車の
中とかで触られたりしても恥ずかしくて声を出せなくてすごく困ってました。
その時は泣きたくなるし後になると悔しいし・・ 触られるとだんだん気持ちよくなるとか思ってる
男の人いるようですが絶対うそです。だからやめてください。
でもそれぐらいならなんとか我慢できてたんですが(許せないけど)
もうどうしていいかわからないことがありました。
すごく仲良かった子の送別会ということでいつもは一次会で帰る飲みを最後まで付き合ってしまい、
帰るのが最終電車になってしまいました。
タクシーで帰ろうと思ったんですが私は手取り10万しかない事務で
お金は非常に苦しいんでなんかよっぱらいとか多そうで恐かったんですが
ついつい電車に乗ってしまいました。
最初は人が多かったんですがだんだん少なくなってきて5〜6人ぐらいに
なった時若い金髪の子がいきなりよってきて
「ねぇ、1人? かわいいねぇー、どこまで乗るの?」
とか話しかけてきました。私が無視してるといきなり怒って
「何無視してんだよ。ふざけんなよ」とか言われ服をビリビリ破られました。
私はいったい何がおこってるかもわからず下まで脱がされそうになった時
やっと何をされそうになってるのか理解できたぐらいです。
「え、なんで? ほかにも人がいるのに」っていう気持ちと
こんなにされてもまだほかの人に見られるのが恥ずかしいって気持ちと
ただただ恐い気持ちで悲鳴も助けも声に出すことが出来ませんでした。
たぶん私はただ泣くだけで途中から錯乱状態になってたと思います。
結局その人には最後までされてしまい、助けてくれるどころかほかの人にも
2〜3人にいろんなとこ触られたりされました。
どうやって家まで帰ったかはおぼえてません。でも一人暮らしだったのが
さいわいでした。親にはとても見せられないかっこうでした。
でもさっきその人から手紙がきてて「おまえは一生おれの奴隷だ。
おれが飽きるまでおれのおもちゃだ」っていうようなことが書いてあり、
あの時の写真が10枚ぐらい入ってました。
もう次の日から会社も行ってません。今は死にたい気持ちでいっぱいです。
でも親の気持ちを考えたら自殺なんて・・
やっぱりあの人が飽きるまで私が我慢すればいいんでしょうか?
誰か教えてください。

[107] 無題 投稿者:匿名 投稿日:2003/09/24(Wed)

私が犯されたのは小学校五年生の時でした。当時の私はクラスの中でも暗くて友達
のほとんどいない子でした。
そんな私を先生はよく心配してくれていました。
今の時期のように夏休みに入ってすぐの頃に、私は先生と学校の近くで偶然会いました。
先生はプールの監視にきていた帰りでした。
冷たい物をおごってくれると言って先生は私を誘いました。近くの喫茶店で私と先生は休みました。
たわいない話をして、一時間ぐらいして私が宿題をするために帰るというと、
先生はうちに来れば教えてあげると言われて、ついていきました。
それが間違えでした。先生は自宅につくと人が変わったようになりました。
口をふさがれ声を出せなくすると、先生は後ろ手に手を縛りました。その間私は暴れていましたが、
先生の力は強く為すすべもなく私はうつぶせにくみ賦されてしまいました。
先生はスカートの留め金をはずし引きずりおろしました。そこでフラッシュがたかれ
写真を何枚も撮られました。先生は私を仰向けにひっくり返すと上着を顔のあたりまであげました。
まだちょっとしか膨らんでいなかった私の胸を写真に収めると、私の胸をなで回し、なめ始めました。
くすぐったいのと気持ち悪いので私は小刻みに涙を流し震えていました。
しばらくすると先生の手はパンツのほうにいきました。パンツの上が股間をさすり始め、
ぶつぶつと何かを言っていました。
とうとうパンツも脱がされ、生理が始まって以来誰にも見せたことがない割れ目が先生の前に出されました。
先生は私の足を無理矢理開き、写真を撮りました。
そして割れ目をいじくり回しました、時々痛みを感じましたが、先生はそれにかまわず続けました。
とうとう先生はズボンを脱ぎ、そそり立つ物を私に見せつけました。先生は私の足をつかみ
体重かけてきた瞬間、激痛が走りました。私は体をもぞもぞと動かし激痛から逃れようとしました。
しかし逆に痛みが増していきました。
されるままに私は先生の突き上げを受け続けていました。どくどくと先生のものが私の中で
うごめくと私の中に吐き出されました。そのまましばらく先生は動きを止めました。
しばらくすると先生の物が再び私の中で大きくなるのが痛みでわかりました。先生は一度抜き、
私の姿を写真に収めました。
それから顔にかけられた写真も撮られ、三回ほど挿入、中だしされ、やっと終わったときには
もう真っ暗でした。先生は内緒にするように脅しをし、私を家まで車で送ってくれました。
それから夏休みの間、私は先生に三日に一回呼び出され、犯され続けました。
それが唐突に終わったのは夏休み明けのことでした。私は先生の子供を妊娠していました。
それが元で私と先生のことが両親に知られました。

[105] 無題 投稿者: 投稿日:2003/09/19(Fri)

私は、新宿の、ヘルスで、働いている22才です。半年前仕事帰りに、外人に犯されてしまいました。
その日の、仕事も無事に終わり、自宅に、帰る途中ローソンに寄ってお弁当と、飲み物を、
買って外に出ました。
出口の所に、外人三人が、たむろしていました。私は、嫌な感じがして、
足早に、そこを、通り過ぎました。
その中の一人が、後ろから声をかけて、来たのですが、疲れていたので、無視しました。
ところが、突然、後ろから羽交い締めにされ、路地の奧に引っ張り込まれたのです。
男達は、180ぐらいあり筋肉質でした。私は、162しかないので、身動きできなくなりました。
大声を、出そうとしたのですが、口を、押さえられそれも、出来ませんでした。
男達は、私の、服と、下着を、あっという間に脱がし、私は、全裸にされてしまいました。
男達は、キスをし、乳首を舐め、クリトリスを舐めてきます。同時に、三カ所も攻められ、
私は、泣きそうになりました。でも、女の性で、だんだん気持ちよくなり、
あそこも濡れてきて「ぐちょ、ぐちょ」と卑わいな音もしてきました。
一人が、無理矢理、口の中に、ペニスを入れてきました。大きくて、口の中が、一杯になりました。
仕事の癖か、口の中のペニスを、舐めあげてしまいました。それがいけなかったのです。
OKだと思ったもう一人が、わめきながら、ペニスを、私の後ろからおまんこの中に入れてきたのです。
そして激しく腰を、動かし、私の中に出したのです。それから、残る二人も、交互に入れてきて、中出しされました。
そして、私のバックを、持って、逃げていったのです。おまんこからは、
中出しされた、精子が、垂れてきてとっても、嫌でした。ところが、これで終わらなかったのです。
何日かたったある日、店を出ると、その男達がいたのです、私のバックを持って・・・
店の名刺が、バックの中にあったのを思い出したのは、男達に、中出しで犯されている途中でした・・・

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