[88] やられた・・・。 投稿者:由香 投稿日:2003/09/04(Thu)

私はこの場所に投稿したことのある、綾の妹です。
私は今、高校1年生で、北海道の高校に行っています。
たぶん、ほとんどの学校にいると思う不良グループ、
私の学校にいる不良グループは、全学年で1つになっていて、
その数は10人ぐらいでした。私は、2週間前に、犯されました。
私は部活でテニスをやっているので、雑用で体育倉庫に行かなくてはなりませんでした。
体育倉庫に行くと、先ほど説明した不良グループの内、4人ほどいました。
その時、不良たちは、たばこを吸っていました。
用事が終わって、体育倉庫を出ようとすると、向こうから、私に話しかけてきました。
「ちょっと待てよ。」「通行料出せ。」その時私は、お金など持ってきていませんでした。
「持ってません。」と言うと、「じゃあ、1発、殴らせろ。」
もちろん私は拒否しました。すると向こうは、4人が集まって、
なにやら話をしていました。そして、1人が携帯で、電話し始めました。
そして残りの3人は私に近付いてきました。
私は「何をするんだろう?」と思っていると、いきなり1人が、
私の胸を触り始めました。わたしは驚いて、逃げようとすると、
鍵がかかっていました。そのため出たくても、でれませんでした。
その間に、2人が私の両隣にきて、私の腕を持って、マットにたたきつけました。
すると、3人は、私の胸などに、さわり始めました。
1人は私の唇に、口を近づけてきました。私は、止めてと叫んでも、
止めてくれるはずもなく、私のファーストキスは、奪われました。
さらに、舌まで入れてきました。
残りの2人は私の上の制服を脱がし始めました。
私は、意識が、唇の方に行っていたので、ボタンをはずされる事に、
気づいていませんでした。脱がされ始めて、やっと気付きました。
でもいつの間にか、私のシャツは脱がされ、上はブラジャーだけになっていました。
そのブラジャーも、その日に限って、フロントフックでした。
そのため、いとも簡単にはずされ、私は上半身裸になりました。
すると、1人は、乳首を舌で転がし始め、もう1人は、
私の乳首を、しゃぶり始めました。
そしてそのすぐ後に、6、7人体育倉庫に入ってきました。
そして携帯で話していた人も、参加し始めました。
その10人で私の胸や、あそこをさわり始めました。
そしてこの状態が、10分ぐらい続くと、リーダー格みたいな人が、
チャックを開けて、おちんちんをだしました。私は動揺して、後ずさりました。でも壁に当たって、追いつめられました。
するとむこうは、びんびんにたった、おちんちんを、私のあそこに入れてきました。もちろん私は、それまで経験もありませんでした。
私は、1日に、2つも大事にしていたものを、奪われました。
さらに、そのリーダー格の人は、わたしのなかに、出してきました。
それから、8人ぐらい、中出しされると、体育倉庫に誰か入ってきました。 
野球部の顧問に先生でした。
部活が終わってここに道具を置きに来たときだったそうです。
私にはとても嬉しかったです。
その後は、その不良グループは、停学になったらしいです。
ちなみに、この場所を知ったのは、思い切って姉に相談したことが、
きっかけでした。これからもし、そうゆう事があったら、ここに来たいと思います。
アダルトスティーション(女性板)
[87] 無題 投稿者:女子大生 投稿日:2003/09/03(Wed)

22歳の女子大生です、大学のサークルに絵画サークルが有ります、メンバー
の1人に知り合いがいました、その人にモデルを頼まれました、今度展示会
が有るので、サークルの皆と能登へロケに行くと云われ、モデル代も少しは
払うと言う事なので行く事にしました、メンバーは18人居るそうですが、
当日出席したのは12人で男性ばかりでした、マイクロバスで能登へ向かいま
した、今日は着いたらゆっくり宴会でもして、明日一気に書き上げる仕上げは
帰ってから、と言う事でした、着いた所はメンバーの親の別荘でした、
着いたら早速宴会の用意に掛かり、ビールやウイスキーが持ちこまれ、円座
に成って飲み始めました、私も結構飲まされてかなり酔ってしまいました、
他の人も皆だいぶお酒がまわって来ているようでした、男性ばかりなので
段々エッチな話しに成って来ました、「みゆきちゃんおっぱいおおきいね」
とか「裸を書きたい」とか云い出しました、私は「裸は嫌だ」とか云っていたら
1人が、ビデオを見ようと出してきました、それを見てびっくりしました、
何と1人の女性を襲っている、ここに居るメンバーのビデオでした、良く見ると
場所もこの私の座っている場所です、私はとっさに逃げ出そうと立ちましたが
酔っているのでふらついて、倒れてしまいました、とたんに皆が襲ってきました
私は抵抗しましたが、すぐに全部衣類は剥がされてしまいました、長いロープ
を持ってきて手足をくくられて、大の字に足も広げられ身動き出来なくされました
それからビデオやポラロイドの写真撮影会が始まりました、1人が私のおっぱいに
しゃぶり付いて、1人がお000を舐め出して、長い間2人に舐めたおされ
1人が「濡れてきた濡れてきた」とお000のアップで撮られ、バイブを持ち出し
クリトリスに当ててきました、気が変に成ってきました、周りで見ていた男達
が、「もう我慢できん、はよやろう」と言ったっら、皆われさきに襲ってきました
後はもう口もお000も入れられっぱなしで、意識を失っていました、気がついた
時もまだ、入れられていました、ロープは何時の間にか外されていましたが、
ビデオも写真もとりつずけています、「みゆきちゃん、さっきよう利く薬お000
に塗ったからもうじき気持ちようなるで」言われました、意識を失ってる間に
何か塗られたようで、本当に体中が変に成って来ました、思っているまに、
鳥肌が立ち、今まで味わった事の無い快感が体中に回ってきました、私は
思いきり腰を振り、歓喜の声をあげていました、見ていた男達は「来た来た
いまからやで」と見ています。いま入れていた人がお腹の上に射精しました
次すぐに別の人が入れてきました、私はその間も快感が体中を襲い、気が
狂いそうです、何時の間にか「もっとして、もっとして」と大声をあげて
いました、其のまま失神したようで、気がつくと皆は服を着て、私だけ裸の
まま寝ています、それを皆で囲み、さっきのビデオをみています、私の
歓喜の声が響き渡っています、私は未だ余韻が残り体の痙攣が残っています
「みゆきちゃん良いビデオが撮れたで」なんて皆でみています、私はこれから
どうしたらいいのか、頭がぼーとしていました。

猟奇陵色・人間狩り
いやらしいハゲ親父達にたっぷり犯されまくるオナゴ達。「キモい事しないでっ!」「お母さん助けてっ〜!」など必死に抵抗しつつも所詮女は体力的に無理。
鱗太朗商店 【 配信ビデオ紹介 】
[86] 無題 投稿者:さちよ 投稿日:2003/09/02(Tue) 12:44

 主人が海外出張から帰国して、1週間休暇をもらいました。毎日、主人に抱かれ
ていました。主人の休暇の最終日、朝、いつものようにキッチンでHした後、主人
は、「お昼過ぎには帰ってくるから」といい、ゴルフの練習に出かけました。
私は、主人の出かけた後、掃除、洗濯等の家事をしました。お昼近くになった
ので、宅配ピザに電話をかけ、注文しました。(手抜きかな?)
30分くらいして、宅配ピザの店員がピザを届けにきました。いつも、持って
きてくる彼でした。玄関でピザを受け取り、「いつも、ありがとね、今はお金
持ってくるから」と私は声をかけました。
そして、お金を持って玄関に戻った時、勢い余って、彼に倒れ込んでしまい
ました。彼は受け止めてくれましたが、彼の右手が私の胸を触っていました。
 「ごめんなさいね」と私は離れようとすると、彼の右手が私の胸を揉んできました。
また、左手はお尻から、ミニスカートの中に入れようとしてきました。
 「前から、奥さんのこと、好きでした」と彼はいいました。
 「だめ、離して、」と私は彼から離れようとしましたが、
 「奥さん、奥さん」と彼は私のその場に押し倒しました。
 「あ、、だめ、、」と私が言っても、キスで口をふさがれました。
彼は胸を揉み続け、太股を私のあそこにこすりつけてきました。
 「あ、、だめ、主人がもうすぐ帰ってくる」と私が言っても聞き入れず、
シャッツとブラをめくりあげてきました。そして、舌や手で激しく舐めたり、
揉んだりしてきました。私は体の力が抜けてきてしまい、抵抗することが
できなくなっていました。それを察知した彼は、私のパンティーをおろし、
自分のチャックをおろして大きくなったものを出すと、
 「奥さん、、いれるよ」といい、彼の大きくなったものをとうとう挿入
されてしましました。彼の腰を動きにあわせるかのように私も無意識に
腰を動かせていました。 「奥さん、いいー」と彼はいいました。私は、主人が帰宅しないことを祈ってま
した。 「いいーいいーあぁぁ」と私もいうつしか、感じていました。
 「奥さん、いくよ」と彼は激しくつきはじめ、中だしされました。
 「奥さん、またね」と彼は何もなかったように、帰ってきました。
そして、10分後くらいに主人が帰ってきました。
私はなにもなかったように振る舞いました。
アダルトスティーション(女性板)
[83] 無題 投稿者:主婦 投稿日:2003/09/02(Tue)

私は都内在住の24歳になる主婦です。
夫は3歳年上で某メーカー勤務です。
すごく優しい人で、なんの不満もありません。
でも、私はこの夫には決して言えない秘密があります。
あれは2年前、夫が新婚早々海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事
です。入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。
その時、玄関の方で物音がしました。
私は『夫が帰ってくるはずないのに・・・』と思い玄関を覗きました。
しかしそこには夫ではなく、見知らぬ男が立っていました。
迂濶でした、夫が居ないのに癖で鍵をかけていなかったのです。
男はタオル1枚の私を見てニヤっと笑うと私に襲い掛かりました。
女って悲しいですね、貞操の危機が迫っているのにただ恐怖で立ち尽くすだけ
なのです。男は物凄い力で私を抱えると寝室に連れ込みベットの上に私を投げ出しまし
た。私は恐怖で固まってしまって何もできませんでした。
男はそんな私の両手を合わせて縛り、万歳の様な状態で頭上のベットの枠に固
定し、口をガムテープで塞ぎました。
・・・そしてタオルを剥ぎ取って全裸にしたのです。
「奥さんのお陰で脱がす手間が省けたゼ!」
と男はニヤニヤと笑っていました。
『レイプされる!』やっと心と体が一致して激しくあばれました。
しかし、私は152cmと小柄なため屈強な男に押さえ付けられるとどうしようも
ありませんでした。
逆に両足を思い切り開かれベットに縛られてしまいました。
男は私を縛り終えると、持ってきたカバンから何かを取出し、ベットの回りで
ごそごそと何かをはじめました。
最初右手の方で何かをしていた男が足の方に移動すると、そこには三脚に乗っ
たビデオカメラが残されていました。
『!』私の驚く顔を見ながら足の方・左手と頭上の計4台のビデオが私の体にレンズ
を向けていたのです。『レイプされるところを撮られる!』
私は恐怖に震えるだけしかできませんでした。
しかし私を恐怖させるものはそれだけではなかったのです。
男は私の側に鞄を持ってくると、何本ものバイブレターや見るからにくすぐっ
たそうな筆や羽・産婦人科で使うような器具まで取出し、私に1つ1つ見せ説明
しながらベットの横のサイドテーブルに並べていきました。
そして全部並べ終わったると私に顔を近づけ
「苦しいか?大人しくするなら口のガムテープを取ってやる。
まぁ助けを呼んでも、この状況では恥をかくのは奥さんだけどな」
助けが必ずしも助けではないといわれると、もう何も出来ませんでした。
思考能力が麻痺していたのです。
男はガムテープを取り去り、荒らい息をする私をニヤニヤ見つめながら、
信じられないことをいったのです。
「新婚早々旦那が出張とは奥さんも寂しいだろう?
だから、親切な俺が留守の旦那の代りになってやろうっていうんだ!
感謝しろよ」「そんな!、必要ありません!お願い帰ってください!」
男は意に介さずイヤらしく笑いました。「まぁ無理強いでは面白くないからな。
奥さんが俺に抱かれたくてしょうがなくなってもらおうかな」
そういって、サイドテーブルに並べた道具の中から数点私の耳元に置きまし
た。男はその内の1つ、チューブのようなものを手に取りました。
『!』そうです、男が手に取ったのは媚薬でした。
『これを塗るとどんな貞淑な人妻でも乱れるらしいぞ!』
男の言葉が思い出されました。
『媚薬なんか塗られて抱かれたら・・・』
私は恐怖で真っ青になりました。
「ふふふ、俺と素直にセックスするか?」
「・・・はい」
「旦那に悪いと思わないのか?」
「・・・そんな!」
「安心しろ此れを塗ればそんな気持も吹っ飛ぶさ!」
「!いやっ!・・・素直に抱かれますから!塗らないで・・・・」
男はニヤニヤ笑いながらチューブから出した媚薬を私のアソコに塗り出しまし
た。・・・何度も何度も・・・。
アソコを大きく開き中までたっぷりと塗られ、クリトリス・乳首挙げ句のはて
にオシリの穴までたっぷりと塗られたのです。
・・・やがて媚薬が私の心と体を蝕みはじめました。
そしてモジモジと体をくねらせる私に愛撫をはじめました。
『夫では無いのよ!』
そう必死に声が出そうになるのを我慢しました。
でも、男がクリトリスをなで上げたとき、私は女の声を挙げてしまいました。
・・・一度声が出るともうどうしようもありませんでした。
男はそんな私にさらに小さなローターと筆で責めました。
私はもうダメでした。『夫にしか見せたことのないあの瞬間をこの男に見せてしまうのだ・・・』
そう思った瞬間、目の前が真っ白になりました。
・・・私は見ず知らずの男の手でイカされたのです。
男は、はぁはぁ荒らい息をする私にキスをしてきました。
・・・それは夫より濃厚なキスでした。
それを私は抵抗すること無く受け入れ、男の唾液をいっぱい飲まされました。
「前技だけでイクとはスケベな奥さんだ」
真っ赤になって何も言えない私に
「もっと乱れてもらおうか」
そう言うと、アソコの中に小振のバイブレターを挿入し、ローターを乳首にテ
ープで固定したのです。
そして、スイッチを”強”にしたのです。
縛られている私はどうしようもありません。
快感の波が何度も何度も私を襲いました。
・・・目の前が何度真っ白になったでしょう。
男はそんな私を放置して
「じゃぁ、俺もシャワー浴びて奥さんを抱く準備をするかな」
と言って寝室を出ていきました。
・・・男が帰ってきたのは10分後位です。
すごく長く感じました。
シャワーを浴びてきた男は、私が何度目かの絶頂を向かえる直前、全ての器具
を止ました。
そして、手足の拘束を外しました。
・・・イク直前で止められた私はもう一匹の雌でした。
人妻なのに・・・憎い男の股間に手を伸ばし思わず頬張ってしまったのです。
・・・男の笑いと嘲笑の声が聞こえました。
もうどうでも良かった・・・。
私は4台のビデオカメラの前で男のペニスを舐めあげ、遂に我慢出来なくな
り、ベットに横たわり大きく足を開くと
「お願い、抱いてください!」と哀願していたのです。
男は勝ち誇った声をあげ、私の中に入ってきました。
『!』それは夫とは比べ物にならない位硬く大きいものでした。
突かれる度に私は女の声を出し、男を抱きしめていました。
・・・何度イッたかわかりません。バイブレターなんかかすむくらいの快感でした。
・・・人妻なのに。・・・夫ではないのに。
・・・何度イカされたでしょう。
たまらず、一緒にイクことを哀願していました。
男は笑うと耳元に口を寄せ
「中に出してイイかい?」
その時やっと男が避妊具無で私を貫いていることに気が付いたのです。
『ダメっ!それだけはダメぇっ!・・・お願い危険日なの!』
って言おうとしました。・・・でも口に出たのは、
「・・・危険日だから・・・危険日だから・・・」
と言うだけで、拒否の言葉が出ませんでした。
それどころか再び突かれ、男に求められるとうなずいてしまっていたのです。
「ふふふ、危険日なのに旦那以外に中出しをお願いするなんてなんて人妻
だ!」『・・・・』
私にはその声は聞こえず、最後の瞬間に向って上り詰めるだけでした。
そして私は男と一緒に絶頂を向え、初めて夫以外の精子を受け入れたのです。
・・・熱く大量でした。
それは何度も何度も中でビクッビクッと跳ね熱い精子を吐き出していました。
吹き出されたものが子宮に当る度に、小さな余波が私を襲いました。
・・・不覚にもこの時私は幸せを感じてしまったのです。
なんてイヤラシイ女でしょう。
人妻であるのに・・・。
男は私にまた濃厚なキスをしました。
「あゆみ・・・良かったかい」
私はうなずいていました。
この瞬間私達は夫婦でした。
「さあ誓うんだ、これから1週間・・・いやこれから俺があゆみの本当の旦那
として結婚生活を送りますと・・・」
・・・私は彼にキスをしながら誓いました。
それから1週間、私はこの男の妻となりました。
何度も何度も彼の精液を受け入れました。
彼はその回数をベットの横に張った紙に”正”を書いていました。
トータル6・4・7・3・5・4・8で37回でした。
当然彼の子供を妊娠しました。
・・・私は産みました・・・夫の子供として。
最近娘の顔がどんどん彼の顔に似てきています。
憎い相手との子供のはずなのに・・・。
私は益々いとおしくなっているのです。
・・・彼とのセックスはまだ続いています。
現在”受胎ビデオ”を見せられながら私は抱かれています。
いけないと思いながら彼とのセックスに溺れているのです。
彼は娘が16歳になったら名乗り出て”受胎ビデオ”を見せると言っていま
す。

[77] 兄に 投稿者:けいこ 投稿日:2003/08/29(Fri) 00:13

私が17歳の時に母が再婚して、その父の連れ子で兄がいました。
一緒に暮らし始めて2ヶ月位の頃に、兄にレイプされました。何度も何度も、
家に両親がいない時は、兄の友達4,5人を集めて、私を輪姦しました。
縛られて、5人に同時に犯され玩具にされました。お前なんか、
俺達の便所なんだからなって言って、輪姦された後、順番に私の口に、
おしっこを流し込んで笑っていました。
今では24歳になり、私は一人暮しをしていますけど、兄達に今でも
便所として、使われています。
アダルトスティーション(女性板)
[76] 無題 投稿者:hina 投稿日:2003/08/28(Thu)

中学の時無理矢理奪われた処女。あのときの激痛をもう一度味わいたいです。
あのときみたいに、数人に囲まれて暴れるところをイヤと言うほどぶたれて、
抵抗できなくなったところを無理矢理こじ開けられて、断末魔のようなうめきを
あげているところを中だしされてしまう。そんなことをもう一度されたい。
会社からの帰りも、
この満員電車の中の床に這い蹲ってみんなに足蹴され、踏みつけられたら・・・。
なんて考えてしまいました。
こんな事考えているなんて、知人にばれたら、恥ずかしくてもう生きていけない。

[74] 無題 投稿者:香子 投稿日:2003/08/27(Wed)

彼氏と別れてから、半年、最近、オナニーばっかの香子です。
いつもの想像は...
廃屋、んっと、廃校になった学校みたいなところかな。
そこで、2・3人の男のひとに襲われるの。
すぐに押し倒されるんじゃなくて、逃げ回る私を、なぶるみたい
に、すこしずつ服を引き裂かれていくの。
ブラウスとか、ストッキングとか、ズタズタで、ブラとか、ショ
ーツとかは、もう、どっかにいってしまってて。
とうとう、疲れて転んでしまった私に、男がのしかかってくる。
冷たい板の床の上で。
両手はバンザイの状態で押さえられて、別の男に、むちゃくちゃ
オッパイを揉まれて...跡が残るくらい。
痛いほど、脚を開かされて、アソコを舐め回されるの。
乳首、両方から吸われて、舌で転がされて。
アソコには、指、2本も入れられて、ぐちゅぐちゅにかき回され
て。
何度もイっちゃって、でも、もっと、責められて。
「犯されてるのに、感じやがって」
「変態なんじゃないの」
とか、言われながら、すごく恥ずかしいんだけど、やっぱり感じ
てしまって、またイって。
やっと、アレが侵入してきたときには、もう、それだけでイっち
ゃうくらい。
腰を浮かせた格好で、思いっきり突かれて。
あと、立ったまま、後ろから、とか。
後ろから、抱きかかえられるようにして、クリちゃん、指でいじ
られながら...とか。
...いけない、と思いながら、何度も、シテしまうんです。
変、なのかな、やっぱり。
でも、ちょっぴり、想像がマンネリ気味。
っで、インターネットで、ここのサイトを見つけました。
意外と、そういう妄想を持ってるひと、いるんですね

[73] 夢を見ました 投稿者:H 投稿日:2003/08/26(Tue)

今日こんな夢を見ちゃいました・・・。
私は夢の中で、高級感があるホテルか何処かにいました。
入浴場に行く途中か帰る途中か分からないのですが、赤いカーペットの階段を下っていると、
踊り場に三人の不良のような、暴力団のような人たちがいました。
怖いなと思いながらすぐに通り過ぎようとしたところ、肩にポンと手が乗りました。
それから「よぉ姉ちゃん」みたいなことを言われて、その人たちに引き止められてしまったのです。
私は怖くて少し震えていました。
「何震えてんの?」と嘲笑のような笑みを浮かべています。
それから私はその場で服を脱がされそうになりました。階段の踊り場なのに・・・!
幸い人気が無いところだったんですが、もし誰かがここを通ったら・・・。
それにこの人たちは容赦を知らない人たちに違いありません。
犯されたら中だしとかされるだろうと思い、とにかく逃げようともがきました。
でも相手は大人の男性が三人です。敵うはずがありません。
結局その場で丸裸にされてしまいました。
それからアソコに指とか入れられて、胸も揉まれました。それが気持ちよくて・・・。
それから私のアソコに勃起したものを入れられて、すぐに動きました。
痛くなくて、むしろ気持ちが良かったです。
それから口にも入れられて、中で出されました。味は少し苦かったような。
結局誰も階段には通らず、見つかりませんでした。

アダルトスティーション(女性板)

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