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| [202] 犯したい 投稿者:ディルド 投稿日:2003/09/10(Wed) 無理矢理にでも犯さなきゃ、想いが遂げられない女の子がいます。 近所の中学生。初恋の女の子に似ているから、前から気にしてました。 市営プールであった時に限界を越えました。白い水着で、サポーターつけてないから、 乳輪も陰毛も透けて見えてる。張り付いた水着の上から想像する肉体、もう子供じゃない。 この子が欲しい。きっとまだ処女。ぼくの男性器で女にしてやりたい。 同級生のガキに犯される前に・・・。あの子の胎内を、ぼくの精液で汚しまくりたい。 しかし、相手はまだ13歳、想っては、いけない想いです。 そんな、妄想で壊れそうです |
| [200] 姉さん 投稿者:やす 投稿日:2003/09/09(Tue) 00:16 あいつらと姉さんを引き合わせたことをひどく後悔しています。 どんなに虐められても殴られても拒むべきでした。 一ヶ月ほど前、ボクの通う中学校の不良達がボクの所へきました。そして、 「お前の姉ちゃん、俺たちにちょっと紹介してくんねぇか」と言うのです。 何かマズイ気がして初めは拒んでいたのですが、恐ろしい不良達の頼みだし、 「お前の姉ちゃん、M高校に行くくらい頭いいし、すごくきれいでかわいいから会って、 話したいだけなんだ」などという言葉にだまされてしまったのです。 ボクの姉さんはM高校という進学校に通っていて、明るくて頭もいいボクの自慢の姉さんでした。 ボクももし弟でなければきっと姉さんに恋をしていたと思います。いえ、 確かにボクは姉さんに恋をしているような気がします。しかし、 不良達の恐ろしい言葉にボクは逆らうことができませんでした。 「親がいると気を遣っていけないから、親がいないときがいいな。」という言葉も拒むことができず、 結局、両親が泊まりでいない日に不良達5人を家に入れることになったんです。 不良達は家に着くと、「姉ちゃんの部屋はどこだ」とか言って、 二階にある姉さんの部屋に勝手に入ってタンスや引き出しを開けたりしていました。 パンティや生理用品とかを見つけて喜ぶヤツもいました。ボクが「やめろよ」とか言うと、 「うるせぇ」と顔面を殴られました。そのうち姉さんが帰ってくる頃になったので、 居間にきてお茶を飲みながら話をしていました。そして姉ちゃんが帰ってきました。 「あら、お友だち?こんにちは」と言って部屋に行こうとする姉ちゃんを引き留め、 一緒にお茶を飲むことになりました。不良達はなれなれしく姉さんに話しかけ、 姉さんも初めは笑顔で対応していたのですが、「彼氏はいるの?」「まさか処女じゃないよね?」 などという質問に気を悪くしているようでした。しかし、お茶を飲み始めてしばらくは覚えているのですが、 そこからボクの記憶がないのです。お茶を飲んでいる内にいつの間にか寝てしまったのです。 目を覚ましたときにはもうすっかり夜になっていました。目を覚ましたと言うよりは、 不良達に揺り起こされたのですが・・。時計を見ると9時過ぎでした。 5時間以上も寝ていたのです。そしてそのとき、ボクはさっきとは姉さんや不良達、 部屋の様子が全然違うことに驚きました。姉さんは、さっきは高校の制服を着ていたはずなのに、 今はなぜか人前では絶対に着ないようなタンクトップに白いひらひらのミニスカートをはいていたのです。 しかも不良に挟まれるようにして座って、不良の手はなれなれしく姉さんの肩にかかっていました。 姉さんはひどくうつむいています。よく見ると姉さんのタンクトップの 胸の部分には乳首が浮き出ていて、ノーブラなのがわかりました。 姉さんは普段決して人前でこのような恰好をするような人間ではありません。 「なんだよ、一人で寝ちまって。」と不良の一人が言いました。 「お前の姉ちゃん、すげー話がわかるジャン」とかいいながら、姉さんの胸をいきなり鷲づかみにしました。 突然のことにボクは驚き、文句を言おうとしましたが、なぜか、姉さんは全く逆らう素振りを見せません。 「お前が寝てる間に、色々姉ちゃんに大人の遊びを教えてもらったぞ。」 「お前の姉ちゃん見かけに寄らずスケベだな。」とか、不良達は口々に言いました。 一体、ボクが寝てる間に不良達と姉さんは何をしていたのでしょう。まさか、 ボクの大切な姉さんに何かしたのでしょうか。そのことを考えて、ボクの心臓はどきどき早くなり、 体がガタガタ震えだしました。 そして、「よし、弟にもちょっと見せてやれ」と一人が言うと、 姉さんは一瞬泣きそうな目を不良に見せましたが、すぐに信じられないことを始めました。 「姉さん家ではまじめな振りしてるけど、ホントは全然違うのよ。」というとミニスカート をはいている足をなんと開き始めたのです。「せっかく男の子達が遊びに来てるから、 みんなにオ○ンコ見てもらってたの」というと、ミニスカートの足を開ききりました。 そこには下着をつけていない姉さんのオマ○コが丸見えになっていたのです。 しかも姉さんのそこには毛が一本も生えていませんでした。 「姉さん、見られると興奮する変態なのだから毛も剃ってもらったんだよ。」 と言いながら、今度は足を左右の不良達に抱えてもらい、自分でオマ○コを開き始めたのです。 姉さんはあまりの恥ずかしさに真っ赤になり、ぶるぶる震えています。 その様子を見ながら不良達は爆笑しています。「ひゃっはは!」 変態じゃねーかよ。弟にオマ○コ晒す姉ちゃんなんて初めて見るぜ。」 「残念だったな。お前の姉ちゃんのマ○コ、俺たち全員のチン○突っ込んだらガバガバになっちまったから、 ケツの穴でも楽しませてもらったよ。」などと口々に叫んでいました。そして、 その後、5人の不良におっぱいを揉まれたり、アソコやお尻の穴に指を入れられたりしていました。 「これ見て見ろよ」と言いながら不良の一人が姉さんにクリト○スを剥き出しにしました。 ボクは女性の性器を初めて見たのでよくわからなかったのですが 、「すげーよこれ。こんなにでかいクリの女はじめてみるぜ。 これ、クリじゃなくてチ○ポなんじゃねーか?」といいながら、人差し指の先ほどもある突起物をつまんだりしごいたりしていました。そのたびに姉さんはビクンビクンと全身を波打たせ、 不良どもは爆笑していました。 それから不良達は、全裸の姉さんをそのまま連れて家を出ていきました。 次の朝不良の一人に送られて全裸のまま帰ってきた姉さんは、 それきり部屋に閉じこもってしまいでてきません。そしてボクは不良が 「おみやげだよ」と言ってボクに渡した写真とビデオを今見ています。 それには、ボクには想像もできなかったような変態的な事をしている姉さんが映っていました。 昨夜の写真やビデオもありました。ボクが寝ている脇で縄で縛られてアソコの毛を剃られている写真や、 素っ裸でボクの顔の上でおしっこポーズで抱えられている写真がありました。 また、不良達にアソコとお尻と口を同時にふさがれている場面や、 お尻の穴に20cmくらいある極太のソーセージを出し入れされているビデオもありました。 その後の写真やビデオには、素っ裸で夜の公園を連れ回されている様子や ベンチに大股開きで縛られて、不良が呼んできた酔っぱらいや浮浪者なんかにアソコに 指を突っ込まれている様子、さらにみんなが囲んでいる公園のテーブルの 上で笑われながらウ○チをしている様子などが映っていました。 「お前の姉ちゃん、とんでもない変態だな。昨日はあの後仲間を10人呼んでみんなで輪姦したり 変態ごっこしてたら泣きながら喜んでたよ。電動歯ブラシでクリこすりながら掃除機の パイプをケツの穴に突っ込んでスイッチ入れたら、よだれ垂らして白目向きながら汐吹いて気絶してたぜ。 デジカメ画像もビデオも本名入りで仲間に回したから、もう前の姉ちゃん有名人だぜ。 これからは俺たちが虐めてやるから安心しろ。 そのうちお前にもケツの穴とかで変態セックスやらせてやるよ」と不良が言っていた言葉が耳に残っています。 |
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| [199] ビル 投稿者:Y市のプウ 投稿日:2003/09/08(Mon) 二年ぐらい前まで、ある雑居ビルの管理人の仕事をしていました。 金融会社がほとんどで残りは風俗店です。3階のトイレの横には 昔シャワー室だったところがありました、ビルの人達はレイプ部屋と呼んでいる部屋です、 私の主な仕事はその部屋の掃除です。 その部屋は共同で使っていました、お金を返せない女性に体で利子を払わせる部屋です。 耳まで真っ赤だったり、目が真っ赤 だったり、走ったりして管理人室の前を、女性が通った後決まって掃除の依頼の電話があります、 どの会社かは判りません 暗黙の了解になっていて名乗らない決まりなのです。部屋といってもシャワー室なので、 全面タイル張りで、大きな鏡が有り、シャワーの為の水道管が壁に何本も走っているだけです、 この水道管に手を縛って後ろからするのが一般的なようです、 時間と服を汚さないことからのでた答えみたいです。前に鏡があるのでそれもいいのかもしれません。 掃除といってもゴミ箱になっている大きなポリバケツの中のティッシュペーパーとコンドームを捨てるぐらいです。 中には大変なことになっている、こともありますが。50歳ぐらいの学校の先生の様な上品な人が出て行った後 電話があり部屋へ入ると、鏡の前の床にティッシュペーパーとコンドームが散らばったままになっていて、 鏡には手の平の跡が沢山あり口紅の跡とよだれがいくつも線を作っています、 床がそのままなのはおしっこだらけだからでした、バケツの中には濡れたパンツと ストッキングが捨ててありました、よっぽど良かったのか久しぶりだったでしょうか。。。 アナルセックスも五回に一回ぐらいで有るようです、バケツの中のティッシュペーパーとコンドームに便が付いて いることが有るのです。30代半ばのどこかの店のママらしい美人が、 和服の襟を直しながら帰って行った後電話が有り、あんな美人が何回されたのか わくわくしながら部屋へ入ると、凄い匂いがします、床には、馬がしたのか? と思うほどの大きな大便の山が有り丸めたティッシュペーパーがいつもの三倍ぐらいありました。 一つ一つ開いて診ると便の付いたコンドームが12個一ダースも有ったのです、 すごい美人だったので、おれもおれもと皆が参加したのでしょう。 部屋の端にいつも私が使うホースが蛇口に繋がっていてホースの先に大便が付いていたので、 すべりを良くする為水道で浣腸されたみたいです、12本のちんちんにアナル の中をかき回され続けたらあれ位の量出るのかもしれません しかしこんなことをされても普通の顔で帰って行ったあの人は凄いと思う反面、 自分の大便ぐらい他の人に見られない様に処理するとか 隠すとかしない女心の方が凄いかもしれません。全員を見た分けではありませんが、 若い子はいません、借り無いのか借りても親が返すか、まあ若い子ならお金を稼ぐ方法は いくらでもある町ですから。反対に可愛そうなのはお年寄りです、 70位の痩せたおばあさんが帰った後電話が有りびっくりしました、部屋は綺麗なままで バケツの中にしっかりと封をされたビニール袋が一つあるだけです、 中にはティッシュペーパーとコンドームが3個、一つには便が付いていました、 あんなよわよわしいおばあさんがアナルを犯されているところを想像すると可愛そうと思う反面ちんちんが 固くなり、袋を自分の部屋へ持って行きお尻を拭いたであろう便の付いた ティッシュペーパーの匂いを嗅ぎながらオナニーしてしまいました、 事後の女らしい行動に勃起したのかも知れません。 |
| [197] 無題 投稿者:夢人 投稿日:2003/09/08(Mon) 12:05 初めて投稿します。 僕は24歳です。車で30分ほどの所に大きな公園があり、その周りを自動車 道が取り囲んでいます。そこに夜になると健康のためにジョギングをしている 中年の複数の女や夫婦がいます。 町中だけど、所々に人目に付かない場所があり、そこで僕達は獲物を待ちかまえています。 女は大抵40歳代ですけど、おもったよりいい体をしています。 最初はオバンと思ったけど、やってみると結構おもしろいので、夏の間に10 人を8〜10人で輪姦しました。 これから、寒くなってくると屋外の輪姦はしにくい、けど、夏も防虫スプレー を使っていたけど、長いこと持たなかった。 先週は夫婦を9人で捕まえ、公園の奥に引きずりこんだ。 旦那にあまり怪我をさせると困るかも知れないので、数発殴りつけ、ガムテープ で両手両脚、体中を巻き付け、転がしてやった。 そして、旦那の目の前で奥さんをみんなで輪姦してやった。 最初の男が奥さんを犯し始めると気が狂ったように旦那は暴れていた。 そして、奥さんが犯されてる場面を凝視し、それから顔をうつむけて泣き続けて いたみたい。奥さんは3人目くらいから暴れなくなってきた。 それまではみんなで押さえつけながら犯していたけど、ぐったりしてきたので みんな色んな体位で犯していた。 20回ほど犯して、二人をその場に置いて僕達は立ち去った。 |
| [193] 無題 投稿者:無我 投稿日:2003/09/07(Sun) 俺は、女性が犯された瞬間に発する絶叫・悲鳴に非常に興奮する。だから、危険 だとはわかりつつ、犯すときは猿轡を噛ませたりはしない。まぁ、犯した経験も たった2回しかないので偉そうなことはいえないのだが、抑えつけ、チンポをね じ込むときどんな声を出すのかが聞きたくてレイプしてるようなもの。 あの、文字に出来ないような、痛みと苦しみと悲しみと絶望とを表現した美しい 音色は、どんな音楽より俺の心を落ち着かせる。女の美の極致がそこにはある |
| [192] 無題 投稿者:盆踊り 投稿日:2003/09/05(Fri) 先日近所の盆踊りに行ったときのことでした。 浴衣を着たかわいらしい女の子とふとしたことで出会いました。 友達はみんな帰ったんだけど、家が近いから自分はまだ帰ら なかったとの事でした。 最初僕は中3か高1ぐらいかと思っていましたが、小6と聞いて すごく驚きました。 背は160cmぐらいあるし、胸も大きそうでした。 彼女の名前は早苗といい、親は共稼ぎで帰りが遅いから結構 夜遅くまで遊んでいるみたいでした。 僕は食事に行こうと早苗を誘いだし、車に乗せました。 最初は本当にファミレスでも行こうと思っていたんだけど、 あまりに発育した早苗の体をどうしても拝みたかったので、 人気のいないところを探しました。 車を暗がりでとめると早苗は 「何処ここ?」とキョロキョロしてました。 興奮の頂点に達していた僕はいきなり早苗の胸を触りました。 「きゃ!」っと言って早苗は両手で胸を隠そうとします。 でも僕の手が先に入っているので、かえって手が抜けない ような感じになってしまいました。 想像以上の大きさに驚きです。Cカップぐらいありそうでした。 「やめて」と小さい声で早苗は言いましたが構わず触りました。 その後シートを素早く倒し、上にのしかかりました。 早苗は恐怖のあまり身をすくめて震えています。 僕は早苗に軽くキスした後、浴衣を少しずらしました。 純白のスポーツブラがたまらず、無理矢理引き延ばし乳首を のぞかせました。まだ発育途中の三角形でした。 夢中で舐めると先っぽが硬くなるのが分かります。 それと同時にもう一方の手は太股へと這わせます。 パンパンの太股を十分さすった後、パンティーへと手を移動させ ます。パンティーの上から割れ目を擦っていると少し湿ってくる のが分かりました。すかさず横から直接触りました。 けっこう濡れていました。その間乳首は舐めたままです。 しばらくして早苗の手を取り僕のチンコを触らせました。 最初は手を添えるような感じだったんですが、無理矢理つかませ 「動かしてみな」というと一応しごくような形になりました。 もう僕のチンコはビンビンです。 早苗はイヤイヤながらも感じているようで、だんだん体の力が 抜けていきました。 「フェラチオって知ってる?」と聞いてみました。 「うん したことないけど」と意外な答えが返ってきました。 あまり強引にしなかったのが良かったのかもしれません。 「じゃあしてみる?」と僕のチンコを早苗の顔の前に突き出すと 小さい口を広げて先っぽを口に含みました。 小学生の生フェラです。なかなかお金でも買えません。 その後早苗はどうしていいか分からなかったみたいで、 いろいろ教えました。もちろん下手でしたが、結構一生懸命 やってくれました。 もうすっかりOKと思い、「挿入ていい?」と聞くと 「怖い」と早苗は後込みします。 「もう早苗の体はすっかり大人だよ」と僕がいうと コックリとうなずきました。 浴衣脱がせちゃうと大変だから、四つん這いにさせて浴衣を めくりました。先っぽを早苗のマンコにあてがうと腰を逃がします。 「平気だよ ゆっくり入れるから」と僕が言い腰をしっかり押さえま した。先っぽがなかなか入らず苦労しましたが、やっとのことで カリまで入りました。すごいきつくて締まります。 依然高校1年生の処女としたこともありますが、比べものになり ません。 少しずつ入れていくと早苗は「ウーン」と痛いような気持ちいい ような声を出しています。 ようやく奥まではいるとスムーズにピストン運動が出来ました。 あまりの締まりにほんとすぐイキそうでしたが、我慢しました。 「早苗生理始まってるの?」と僕が聞いたら、 「うん」とだけ返事しました。 さすがに生出しはかわいそうなので、お尻の上に思いっきり 射精しました。その量はハンパじゃなく、早苗のお尻からしたたり 落ちました。 帰りの車で早苗に「ごめんね!」というと 「ううん」と早苗は言ってくれました。 家の前まで行くと早苗は今度電話してといって 僕に電話番号を教えると走るように家に帰っていきました。 明日早苗に電話するつもりです。 |
| [191] 無題 投稿者:上司 投稿日:2003/09/04(Thu) 部下と出張に行った日のこと。 仕事が終わってホテルにチェックインし、部下と食事の後一杯 やっていた。そろそろ部屋に戻ろうかと思った時、私はなにげ なく、「寝るのも一人っきりじゃ、寂しいよなぁ。」と部下に言っ た。といっても、私はいい年をしていまだ独身、仕事にうちこん でいる。しょっちゅう海外出張している私のような男は、結婚 してもまともな生活はできないだろう。 するとその部下は、「ホテトルでも呼びましょうか?」と言ったが むろん冗談だと思っていた。部屋に戻ってしばらくすると、誰か がドアをノックする。開けるとそこには20代後半くらいの女が 立っている。ちょっと大人しそうな女だが、美人だ。 「OOさんに呼ばれました」と、部下の名を口にする。彼がホテ トルを呼んでくれたのだ、と思った。私はその女を部屋の中に 入れ、年がいもなく興奮し、服の上から抱きついた。女なんて、 それもこんな美人を見たのは久しぶりだった。その夜、私は 彼女を心ゆくまで抱いた。溜まっていたものを一気に爆発さ せ、彼女の身体に注ぎこんだ。胸を舐め臍を舐め、下を舐めて これ以上ない愛撫を続けた。彼女はなにも口にせず、ただ 私の愛撫に感じ、喘ぎ、身を踊らせていた。しまいには彼女 が気の毒になるほど、私は欲求不満を彼女の全身にぶつけた。 翌朝部下と朝食をとりながら、昨日のホテトルのことを聞い てみた。彼が私の部屋に呼んでくれたんだろう、と。私は部下 の言葉を聞いて、耳を疑った。 「昨日、あなたの部屋をたずねた女は、私の妻です…。」 彼は自分の妻を上司である私に抱かせるために、呼んだのだ そうだ。彼の妻は夫の出世のために、上司に抱かれることを 承知しているのだそうだ。 私はこの先どうするのだろう。彼の妻の美しい肌が忘れられ ず、また彼女の身体を要求してしまうのだろうか…。 |
| [190] 無題 投稿者:俺 投稿日:2003/09/03(Wed) ある郊外の、マンションにいったときのこと、チャイムを押すと「どちら様ですか」と、 若そうな声、ここもだめかなと思いながら、「すみません」っと 言ったところ、なんとがちゃっと扉が開いた、年の頃なら25、26歳歳、色 白の、細身の、美人がでてきた。 栄養食品等の説明をしていたところ、興味があったらしく、茶の間にあげられ た、結婚して3か月で、、旦那の転勤で仕事も辞めたため、最近、インター ネットにこっているということで、目や、腰が疲れてといっていたので、いろ いろ説明したあげく、できれば、肩や腰はもんで貰ったほうがいいと」と説明 して、「もしいやではなかったら肩をおもみしましょうか」といったら、よほ どこっていたらしく、ちょっと、遠慮がちに「お願いできます」言ってきたの で、肩を10分ぐらいもんであげたら大変喜んでいた。 ついでに腰もおもみしましょう肩言ったら。「いいですか」と、「じゃ寝そ べってください」フローリングの上に、うつぶせになったので少し痛かったら しく、下に被くもの無いですかと聞いたら「マットレスでもいい」言われたの で、「充分です」と、「ちょっと待って」といって起きあがった、下はタイト もミニスカートにちょっと間から、薄ピンクぽいパンティがちらっと見えた。 上は黒のタンクトップ、ブラは見えないが、跡はわかる。 「ふくらはぎもして貰いたいなら、パンストは脱いできてください、そして できたら、手ぬぐいもください」といったら「はい」っとかわいらしい声、 ちょっとして、パンストをぬいで、マットレスを持って来た、じゃ寝てください。 頭の上にパンストと手ぬぐいがおいあったので、、てぬぐいをとるふりをし て、一緒にパンストをつかみ、一気にうつぶせの、奥さんの手を後ろ手に縛り 付けた、「えっ」っと事態が飲み込めぬようでったが、次のにタオルで猿ぐつ わをした。そして、スカートとパンティを一気に脱がせると、マッサージのせ いか、大事な部分は、ぬれていて、そぐに息子が挿入された。「ぐっ」っと声 にならない声、つぎに、タンクトップをまくりあげ、ブラをとってびっくり、 少女のような顔に似合わない巨乳、胸をもみながら、人形のような新妻を、 バックから激しくピストンした、そのうち腰がくねりだした、猿ぐつわをはず したたら、感じているのを隠しているような、すすり泣くようなうめき声、 さらに、動きを、早めたら、もう、押さえられなくなったらしく、「あん、あ ん」っと堪能な声を出した。5分ほどして、精子が、奥さんの中にでた「次、の瞬間、 奥さんの顔色が変わり、泣き出した、持っていた、デジタルカメラ で、その跡を写した。 で、その跡1回も2回も一緒だなといって 、又セックスした、今度は、夫婦の寝室で、終わった跡、息子を口できれいにさした。 その少女のような、口で息子をしゃぶる姿を見て、もう1回やった。 3回とも中だしだったが、3回目は言われもしないのに、息子をしゃぶった。 それから、週に2回は電話、が来るお得意さまになったが、旦那とのセックス が物足りなくなり、感じなくなった責任をとれと言われて行くと最低3回はさせた。 |