人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2409] 主人が喜ぶと思った複数プレイ   Written by まい子
愚痴を言いたくて検索したら、この掲示板を見つけました。
41歳の専業主婦です。
専業主婦で居られるのは主人のおかげなので、
主人の性癖に1回くらいなら付き合おうと、男性3人との複数プレイを経験しました。
主人は、私が感じている姿を近くで見てみたいそうなので、
それならばと、私も遠慮なく積極的に見知らぬ男性の性器を口に入れたり、ディープキスしたり。
男性達には、私の体を自由に使わせてあげました。
妊娠の心配は無いのですが、一応精液は私の口の中に出してもらい、
普段から主人の精液を飲んでいるので、何の抵抗もなく、精液を飲んでしまいました。

主人も喜んだろうと思っていたのですが、帰りの車内では無言。
家に帰ると主人が
「本当に初めてか」
「昼間、隠れて遊んでるだろう」
「普通、他人の精液なんか飲めないだろう」
などと言われました。

どの女性だって、男性を喜ばせるテクニックは、それなりにあると思います。
主人が喜ぶと思って、積極的にセックスしただけなのに。
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[2747] バイトの男の子と   Written by 人妻
私は38歳になる、パートを始めて1年くらいになる主婦です。
パートを始めて1年くらいになり、ようやく少しは発言できる立場になったのですが、パート先に亮くんという大学生がいるんです。彼はなかなかの頑張り屋さんで、仕送りももらわずに生活費はバイト代でまかなっているんです。
そしてなかなかのイケメンで、ジャニーズ系で、ジャニーズのファンクラブに娘と一緒に入っている私としては、亮くんは、母性本能をくすぐるタイプなんです。
亮くんは現在、司法試験の勉強をしていて、もともと田舎の実家が貧乏だったらしく、奨学金をもらいながら、大学に行っているのですが、将来は親を楽させてやりたいとがんばっているのです。
また、亮くんは趣味がカメラで、日常のさまざまなことを写真に撮って、半年前は下のほうですが賞をとっているくらいにうまいんです。
私は亮くんをかわいがっていて、食事を作って差し入れしたり、たまにご飯をパート先のみんなで食べに行ったりしてるんですが、彼にたいして1つだけ悩み事があるんです。
ちょっと前の転勤する社員の送別会の時、私にモデルになってほしいと言ってきたのです。
亮くんは新しい分野に挑戦したいらしく、とにかく私を撮りたいと言うのです。
しかし私ときたら、子供は2人いるのですが、20代から比べると、10キロ近く太って、身長は160センチくらいですが、体重が58キロあり、お尻も大きくなって、困っているくらいなのに、私を撮りたいと言うのです。
ただバストだけは昔から大きくて、93センチはあるんです。
しかし、最近の彼を見てると、大学とは別に高い学費を出して、大学の授業が終わると、すぐに司法試験の予備校に行って、それからバイトに来るので、疲れているというか、この前の司法試験に最終試験で落ちたそうなのです。
彼の落ち込みようは尋常ではなく、バイトで失敗が重なり、それでも大好きなカメラで写真を撮ったりして、気を紛らせているのですが、それでも彼の休憩中の顔を見ると、難しい司法試験の最終試験で落ちるなんて、かわいそすぎます。
だから最近は私がいろいろと話に乗ってあげたり、食事に誘ったりしてるのですが、そんなこんながあったのか、彼は今、私を完全に頼りきっています。
だから彼を元気づけようと、OKを出したんです。
ただし、私も家庭があるので、私の体を見ても笑わない、勝手に私の体に触らない、写真のネガはすべて私に渡す、という条件でモデルになることに決めました。
亮くんはお金はあんまり持ってないから、撮影の時のホテル代は私が出すと決め、パートの休みの昼間に、某ラブホに行ったんです。
ラブホなんて10年以上ぶり、いやそれ以上で、どちらかというと、私はワクワクしながらも、でも他人に裸を見せることに抵抗はありましたが、かわいい亮くんのためだ、と覚悟を決めて行きました。
もちろん旦那には内緒です。
ホテルに入ると、大きなベットがあり、お風呂はガラス張りで透け透けで、なんか異様な空間で、私の気持ちは、だいぶ盛り上がっていました。
少しお酒が入れば何でもできると思い、亮くんとビールで乾杯。
そして…
亮くんは通販でいやらしいランジェリーと簡単なSMセットを持ってきていました。
「え、こんなもの着るの?」
「はい、澄子さんに着てほしんです」
「いや、でも、恥ずかしいな〜」
そう言いながらもお酒の力もあり、体はほてっていて、亮くんが、カメラマン用のライトの準備をしながら、彼の腕とかを見てると、あの腕に抱かれたいと思うようになり、アソコが熱くなってくるんです。
撮影のセットはプロ並みで、私はちょっとしたモデルになった気分で、撮影が始まると、女性って撮られることに快感を感じる人がいるって聞いたけど、私もそうみたいなんです。
そして彼の言葉巧みな言い方で、だんだんその気になっている自分がいるんです。
だから、足を広げたり、お尻を突き出したりと大胆なカットが連続して続き、私は彼に言われるままに、パンティも見えるようなかっこをしていました。
そしてまずは、私が身に着けている、私が着てきた下着姿で徐々に撮影が進み、私も興奮してきて、ついにブラジャーも取ってしまって、気がつくと上半身は裸の状態になっていました。
私は上半身裸の状態で、またいやらしいポーズをとり、彼はだんだんと私を脱がせていこうとしてるんです。
ただし約束どおりに私には触れずにです。
でも私も興奮してきていたから、乳首が硬くなっていくのがわかるし、彼が指摘したんです。
「澄子さん、すごい!乳首も硬くなってきてるよ」
「いや〜、そんなこと言わないで・・・」
「きれいだ、澄子さんすべてを撮りたいな〜」
「もう、調子に乗らないの」
「あ、その怒った顔もいい、もう1回怒って〜」
そして彼が持ってきたランジェリーに着替えました。
今までランジェリーなんか着たことないから、恥ずかしく、でも真っ赤になった私の表情がすごくよくてそのままどんどんフラッシュがたかれ、パンティも、すごく小さいものを着て、アソコの毛が少しはみ出しているんです。
でもそれが彼にはすごくいやらしく見えたらしくて、彼の股間を見ると、膨らんでいるのがはっきりとわかり、私が足を開くたびに、股間がピクン、ピクンと反応しているのがはっきりとわかるんです。
なんか変な気分になってきたところで休憩を入れました。
私はすぐにガウンをまとい、ビールをコップ1杯一気に飲み干すと、
「澄子さん、すごくいいのが撮れましたよ」
「もっと綺麗に撮って〜」
私は少し甘えた声で彼に言うと、「澄子さんはまだだいぶ若く見えるから、もっといいのが撮れますよ。ただし僕の言うことを聞けばの話ですが・・」
亮くんはあやしい笑みを浮かべながら、でもうれしそうでした。
私が単純というかバカというか、その時は間に受けて、次の浴室での撮影に移りました。
その時、彼は、カバンからローションを出してきて、「泡まみれとローションまみれでいきますから」私もだいぶ慣れてきて、裸になるのに抵抗を感じなくなり、全裸になってシャワーを浴びました。
すると亮くんはパンツ1枚で入ってきて、「きゃっ、何脱いでるの?」
「澄子さんも脱いでるから」彼の裸を初めて見たのですが、適度に筋肉がついていて、無駄なぜい肉がなくて、私は裸を見てるだけで、さらにアソコが濡れてきたんです。
そして彼から胸を寄せるように言われ、谷間を作ると、そこにローションを流し込んできたんです。
でもローションの冷たさで私の体は余計に熱くなり、初めて塗られたローションをおっぱいを揉むようにヌルヌルとのばすように言われると、私はつい感じてしまい、「あ〜、あ〜、なんかいやらしいわ〜」と彼はかまわずにシャッターを押し続けました。
さらに背中にもローションを流されて、彼は約束とは違い、私の背中のローションを背中いっぱいにヌルヌルにひろげていくと、
「あ〜ん、約束が・・・ちがう〜」
「澄子さんがきれいだから・・・すごくいやらしいですよ」
私は彼の手の温かさとローションのヌルヌル感で、もう自分が変になっていくのがはっきりとわかりました。
そしてお尻のあたりを塗られる時には、もう立っているのがやっとというくらいの状態になり、浴室に手をついて、彼のいやらしい手つきに身をまかせ、彼はだんだんと、お尻全体をなでまわすように、ローションを塗り、そして股の間からおまんこの辺りに手を入れてきたのです。
「あっ、あっ、そ、そこは・・だめ〜」
「澄子さん感じやすいんだね」
「あ〜ん、そ、そんなこと〜・・ない〜」もう私の感情は止まらなくなっていました。
彼の手つきが気持ちよくて、そして股の間から彼の股間が見えたんですが、パンツの横からはみ出しているんです。
それも勃起した状態がはっきりと目で確認できたんです。
私はすかさず、彼の股間に手を伸ばし、彼のパンツが濡れるのはおかまいなしに、彼のペニスを握ると、
「あっ、だめだ、澄子さん、話が違うっ」
「話が違うのは亮くんよ〜、さあ、勘弁しなさい」
私はヌルヌルしながらも体制を変えて、彼に抱きつき、熱いキスをしてしまったんです。
ローションを塗っている体が彼の体をこすれあい、ヌルヌルしながらも、私はその感覚を感じながら、キスをしながら、舌を絡ませていました。
約束を破ったのは私の方かもしれません。
私はあまりの快感に我を忘れ、彼に抱きつき、感情のおもむくままに彼を求めていたんです。
「亮くん、大好きよ、抱いて、強く抱いて〜」
亮くんはローションでヌルヌルの体を手で全身をヌルヌルと触りながら、私のお尻をギュッと握り、そして片足を浴室のあげさせると、亮くんの熱く固いものが股の間からおまんこあたりをヌルヌルこすりつけてきたんです。
「あ〜ん、当たってる〜、あ〜ん、もっと、もっと〜」
「澄子さんいやらしいよ、あっ、あっ、気持ちいい〜」
彼のペニスがクリトリスを刺激し、今にもおまんこに入ってきそうな感じで、彼をペニスを押し付けてきて、と感じてる瞬間、ちょっと腰を動かす方向を変えたかと思うと、ヌルっと彼のペニスがおまんこに入ってきたんです。
「あああ〜っ、入って・・・あっ、あっ、あっ、だめ〜っ」
「あああ〜、澄子さん、入っちゃった〜」彼はそのまま腰を動かし続け、クチャ、クチュ、と音がして、私はもうどうにかなりそうでした。
「ああ〜、いっちゃう〜、いっちゃう〜っ」
「あああ〜、だめだっ、まだっ、まだっ、あああ〜、俺もイクっ」
彼は慌ててペニスを引き抜き、私の太もものところで射精してしまいました。
お互い何もしゃべらずに数分が経過したでしょうか、「洗ってあげる」私はシャワーを手に取り、射精した後、少し萎えたペニスを握り、きれいにシャワーで洗うと、またみるみる大きくなったんです。
「まあ、元気ね、すごいわ」
「いや、澄子さんが気持ちよすぎたから・・・」
彼は恥ずかしそうに言うと、私は彼のペニスを口に含み、カリの部分を集中的に舌で舐めあげると、ギンギンの状態になったペニスが脈打つように反応し、「さあ、きれいになったわよ、次はベットでね」先に彼をあがらせ、私もきれいに洗い、バスタオルを巻いてソファで少しくつろいでいました。
彼は下半身だけバスタオルを巻き、タバコを吸いながら、ビールを飲み、
「亮くん、これが目的だったんでしょ、正直に言いなさい」
「すみません、そういうわけじゃなかったけど、澄子さんが、すごくいやらしい体してるし、我慢できなくて・・・・」
「もういけない子ね、約束を破ったからには責任を取ってもらうから」
「え、責任って?」
「そうよ、せ・き・に・ん。大人なんだから罰よ」
私はビールをテーブルに置くと、亮くんの前に行き、バスタオルを取り、全裸になると、そのままベットに導き、濃厚なディープキスをして、第2ラウンドの開始です。
彼のペニスはすぐに反応して、私の下腹部に当たるんです。
私はそれを掴み、そのまま亮くんに馬乗りになり、騎乗位で腰を振り始めると、
「澄子さん、ちょ、ちょっと・・・・」
「あん、あん、あん、すごくいいわ、大きいっ」
彼のペニスは旦那のより、かなり大きく、でも子供を2人産んだ私のおまんこにはちょうどいい大きさで、私はまたたく間に2回目の絶頂を迎えていました。
結局その日は4回絶頂を感じました。
セックスがこんなに気持ちいいものかと思いました。
でも今では、亮くんとは、週に1回はセックスをしています。
そして来年こそは彼を司法試験に合格させ、りっぱな弁護士になってもらいたいと願いながら、私は絶頂を感じています。
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[2745] 筆おろし   Written by 人妻
46才の兼業主婦です。
昨春、入社した高卒19才の男の子との事です。
私は今まで2〜3回の浮気はありましたが全てが年上の方でした。
彼とは部署は違いますが机が近く何よりも入社当時より慕ってくれました。
私の一人息子は今は大学生で都会で一人暮らし。
彼も田舎の出で今は一人でアパートに住んでいます。
主人は仕事人間で人間で帰りは遅くなる日が多く私は寂しさもあったかもしれません。
夏も終わりの頃、あるきっかけで私は彼のアパートに行きました。
男の一人暮らしでしょうね?掃除をしていたらお隣の人に「お母さんですね、お隣同士お願いします」と。
私は違うとは言えず「こちらこそ息子をお願いします」と言いました。
仕事は日曜以外は変則休日で、月に1度程度の彼とのお休みが一緒の日はお掃除に行っていました。
冬も終わり春になる頃より彼が私を見る目の変化に戸惑いを覚えるようになりました。
私も少しずつ一人の男性として見ていくようになったのかも知れません。
ある日、本棚を片付けていたら熟女系のDVDやH本を見つけました。
若い男の子だからとそのときは思いそっとしておきましたが、それ以来、彼は私が前屈みになると胸をチッラと見たりワザと寝転がり下着のチラ見もするようになっていました。
私は思い切って問いただしました。
「H本やDVDは知ってるよ、若いから当然よね。でもどうして胸や下着を見たりするの」
彼は「彼女いないし、田舎に住んでいたからいろんな経験もないし。」
私は少し調子に乗り「DVDや本見て一人Hしてるの、若いからね」彼はしばらく沈黙の後「芳恵さん(私のこと)の事、想像しながら」と真っ赤な顔で言いました。
可哀想という気持ちと一人の女性として見てくれている気持ちと、色々な気持ちが混ざり合い何故か幸せな気持ちでした。
「本当に私の事、想像してたの?」
「はい」
「そうなの、とっても嬉しいわ。隣に座っていい」
と言い彼にもたれかかりました。
それかの私は自分でも信じられないくらい大胆に彼の手を取り服越しに胸の上に置きました。
「こんなおばさんでも後悔しない?」
彼の下腹部はズボン越しでもはっきりと分かる位でした。
「はい」又もこれだけの返事。
でも呼吸は荒くなっていました。
立ち上がり彼の目の前で下着姿に。
「あまりジロジロ見ないで、恥ずかしいじゃない。どう?そうぞうしてたより、まあガッカリしたかな」
彼は「そんなことありません。想像以上です」
「そう、じゃああなたも脱いで」彼は恥ずかしそうに下着だけになりました。
パンツはものすごいテント状態。
「見せてくれる?」
「あ、あ、あの〜」と私の手を押さえましたが直ぐに離しました。
パンツを下ろすと雄々しい彼のモノ。
「もう恥ずかしがってはダメだからね」と私は彼のモノを頬張りました。
直ぐにうめき声とともに口の中にはいっぱいの体液が放出されました。
「ごめんなさい」
「若いんだから謝ることないよ、さあベッドに行きましょうね」彼が横になるのを見て、私も下着をとり横に寝ました。
「本当に初めてなんだね。緊張しないでいいから」優しく彼をリードし、最後は私が下になり彼のものを受け入れました。
一度放出しているだけあって先ほどとは違い直ぐではありませんでした。
彼はいきそうになったのでしょう。
「あの、着けてないし」
「そういう知識はあるんだ。でも今日はいいよ。初めてだから思いっきり出しなさい」その言葉の直後、私の子宮目がけて彼の液体が飛んできました。
「初めての体験、どうだった。」
彼は私の上から離れた後、股間からは体液が流れ出していました。
それ以来、彼とは月に一度程度交わっていますが今では私はいかされてます。
ただ、初めの時の経験(気持ち良さ)が忘れられないのかいつも中を要求します。
だから安全な日しかさせません。
主人には絶対にバレないようにしています。
ただ、彼に彼女が出来たときが私たち二人の関係の終点です。
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[2743] 前の職場の同僚   Written by 不倫
昨年職場結婚した25歳のパート主婦です。子供はまだいませんが、来年辺りから作る予定です
あるパートが無い曜日のお昼に繁華街をブラついていたら、前の職場で営業をしている人と出会ったの久しぶりの挨拶の後、ちょっとお昼をご馳走してくれたんだけど、在職中は何とも思わなかった人だけど、なんか、話していると急に魅力的に感じちゃって、翌週も会いましょうってことになっちゃった
正直、何か起こりそうな予感はあったけど、ま、いいかって感じで翌週も会ってしまった食事後、彼はもう実は仕事を一段落付けた後で、会社に戻るまで暇だったんですよ
それで、営業車で一緒に郊外へドライブ、海が見える丘でとうとうキスされちゃった
私も、ダメダメと言ったのは最初のうちだけで、ボーっとしているうち舌を絡めていた
彼の手は最初は胸から、やがて股間に移り、私のアソコはもうジンジンに痺れていたの
もう30分後には近くのホテルに着き、部屋に入るなりディープキスで頭がボーッとしちゃった
すぐにその場で服を脱がされ、ベッドに行く前によつんばにされて、後ろからアソコを舐められたの
シャワーさせてぇと頼みも聞かず、彼に両足首を掴まれ股間を大開脚されて恥ずかしいアソコを晒したわ
もうその時点で、私のアソコはビショビショで彼のモノがズンと入ってきた時はもう痺れちゃった
後は、もう何が何だか分からなくなって、気がついたらハァハァ言いながらベッドの上で彼に寄り添っていた
アソコはジンジン痺れ、彼の精液が膣穴から流れ出ていたけど、安全日だとかは考えられなかった
もう、それから私から「いつ会えるの」と催促するようになっちゃって、
パートが休みの日と、午前中で終わる日の週に2回、彼に抱いて貰っています
一応、避妊してるけど、もう夫とは結婚生活を続けられないかも知れない
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[2737] 年の違う男の子   Written by 四十路
私の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。
私が任されていた部門に配属されたので、初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。最初は一回りも離れてるし、「かわいい?」って言う感覚しかありませんでした。
明るくて素直な彼は仕事もどんどん覚えて行って、とてもいいパートナーになってくれました。
彼の名前は浩也と言って、私は最初から彼の事を名前で呼んでいました。
いつしか私達は仕事が終わるとよくお茶をして帰るようになっていました。
私が仕事の愚痴や店長の悪口を言っても、彼は「へえ?」「そーなんだあ」って感じで嫌がらず話を聞いてくれます。
そしていつの間にか彼は二人でいる時は、私の事を名前で呼ぶようになっていたんです。
「でも千恵さんはさ?・・」
「千恵さんえらいよ・・」
こんな若い子に名前で呼ばれるなんて初めてで、最初の頃はそう呼ばれただけでドキドキしてしまったものです。
ある日、いつものようにカフェでお茶をしてた時、彼がほとんど口をきかないのに気が付きました。
「どうしたの?」と私が聞くと、彼はじっと私の目を見て言いました。
「千恵さん、二人っきりになりたい。」
私はビックリしてしばらくポカンとしていました。
「まったく?おばさんをからかうもんじゃないわよ。」
気を取り直して笑って言うと、彼は「なんでおばさんなんて言うんだよ。千恵さんはすごい素敵な人だよ。俺、冗談なんか言ってないよ」
彼は真剣な顔をして言いました。
私は内心ドキドキしてしまっているのを隠して「あなた、私がいくつか知ってるでしょ?高校生の息子もいるんだよ」
「知ってるけどそんなの関係ない、おれ・・千恵さんが好きなんだ」
「ねえ、出ましょ」
私は席を立ちました。
彼が追って来て「ごめん怒った?でも俺からかってなんかいないし、ここ何日もいつ言おうかって毎日ドキドキしながら仕事してて、もう我慢できなかったんだ」
私は怒ったのでも何でもなく、頭の中がパニック状態で訳が分からなくなっていたのです。
「千恵さん!」私の腕を彼がつかんで言いました。
「怒ってないよ。でも・・君が突然そんな事言い出すから・・」
私が、やっと言うと、彼は急に私の手を引っ張って建物の陰に行くと、振り向きざまにキスをしてきました。
ほんの10秒もあったかないか位の短いキス。
でも私の頭の中を真っ白にするには充分でした。
もう何年も主人以外の人とキスなんてした事がない私には衝撃的な事でした。
「千恵さん、大好きだよ・・」唇を離した彼が耳元で言います。
「ね、千恵さん。おれの部屋に来て・・」彼は強引にではなくそっと、私の腕をつかみながら歩き出しました。
私はその時、たぶん放心状態と言うかボ?っとしていたのかもしれません。
良いとか悪いとかいけない事、なんて考える余裕もなかったみたい。
彼の家は歩いて12?3分の所だと聞いていました。
すっかり暗くなった住宅街を私は彼に支えられるようにしてゆっくり歩いていました。
彼のアパートに着いて、彼がいつもの優しい笑顔で「入って」と言うと、私は何のためらいも無く彼の部屋に上がりました。
自分が今なにをしているのか、これから何が起きるのか、考えることが出来ませんでした。
いえ、考えたくなかったのかもしれません。
彼が後ろから私のバッグをそっと取って、カーディガンもそっと脱がせて来ました。
そして私を振り向かせると、すごい勢いで抱きしめて来ました。
「千恵さん、ずっとこうしたかったんだ・・いつも抱きしめたいって思ってた。」そして彼は右手で私の顔を上に向かせてキスをしてきました。
さっきのちょっと触れただけのようなキスではなくて、激しい情熱的なキス・・。
主人が私を抱くときにするお決まりのようなキスじゃない激しいキスをされて、私は心臓が飛び出るんじゃないかって言うほどドキドキしました。
少し強引な感じで彼が舌を入れてきた時には、電気が走ったような感じがして思わずビクッとなってしまいました。
思わず私も舌を動かしていました。
私の舌を感じ取ると、彼はさらに激しく私を抱きしめてきました。
そして彼の手が私の背中に来て、ワンピースのファスナーを降ろし始めました。
彼の手が背中、ウエストそして腰まで来て止まりました。
彼はキスをしたまま両手を私の肩にかけると、ワンピースを私の腕から抜き、下に落としました。
私は下着とパンストだけで彼に抱きしめられていました。
今度は、彼の手が上に上がってきて、私の胸に置かれました。
しばらく彼の手はブラの上に置かれたままでしたが、急に彼は激しく私の胸を揉みだしました。
そしてストラップを肩からはずすと直接私の乳房を愛撫してきました。
「あ・・」私は思わず声を出してしまいました。
主人以外の男性の手で胸を愛撫されるなんて、10年以上も無かった事です。
彼は唇を離すと、舌をそっと這わすようにして顔を下におろしてきました。
そして、私の右の胸を右手で支えながら、舌で乳首を愛撫してきました。
「あ・・ああ・・浩也くん・・」私はすごく感じてしまい、彼の頭を左手でぎゅっと抱きしめてしまいました。
「きれいだよ・・」彼が舌を使いながら言いました。
彼は上手に私の乳首を吸ったり舌で転がすようにして愛撫してきます。
主人にも同じような事はされているのに、浩也の愛撫には自分でもビックリするほど感じてしまい何度も身体がビクっとなってしまいました。
気が付くと彼の右手は私の太ももを触っていました。
そしてパンストに包まれたパンティを触るようにして指先で少し探すような感じで、私のあの部分に触れてきました。
「あ・・ん・・」私の反応で敏感な場所が分かったようで、浩也は、優しく、時には激しく愛撫をしてきました。
「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」乳首を吸われたまま、クリを刺激されて私はもう声を押し殺すこともなく感じてしまいました。
彼は私の前にしゃがむと、ウエストに手をかけてパンストを下ろそうとしました。
なかなか上手く下ろせない様子を見て、私は自分でパンストを脱ぎました。
もう・・戻れない・・彼はそのまま私のパンティを正面から見ながら、手をそっと伸ばしてきました。
「千恵さんのここ、触りたかった・・」彼は指でそっとなぞるようにしていましたが、ゆっくり立ち上がると左手で私を抱き寄せると、右手をパンティの中に入れてきました。
私はさっきからもう充分に濡れているのが分かっていたので、それを知られるのが恥ずかしくて思わず腰を引いていました。
彼の手が一瞬止まったように感じましたが、次の瞬間彼の指が私の中に入ってきました。
「ああん・・」
「千恵さん、すごいよ・・スルッて入っちゃったよ」
彼の指が激しく私の中で動きます。
自分でも恥ずかしくなるくらいピチャピチャと音が聞こえます。
自分がどこかへ上り詰めて行くような感覚になってきた時、ふっと彼は指を抜きました。
彼に支えられてようやく立っているような私を「千恵さん、こっち・・」彼はそう言ってベッドの方に連れて行きました。
彼は私を寝かせると、自分の服を脱ぎました。
身体にピッタリしたニットトランクスだけになると私の上にかぶさってきて、私の背中に手を入れるようにしてブラのホックをはずしました。
ブラを外してむき出しになった私の胸を浩也は舌で愛撫しています。
左右の乳首を交互に吸いながら、また指を私の中に入れてきました。
その時、私は激しく感じながらも、どこか頭の片隅でやけに冷静に自分の状況を考えていました。
つい1時間も前までは、よく働いてくれるアルバイト君だったのに、その浩也の下で私はほとんど裸の状態で愛撫を受けて感じまくっている。
私はさっきから浩也のすることに一度も抵抗していない・・。
もしかして、私もこうなる事を望んでいたのかしら・・。
そんな事を思ったのも一瞬で、彼の指が一段と激しく動いて、私はのけぞって声を上げていました。
「千恵さん、もうダメ・・我慢できないよ」彼はそう言うと、私のパンティを脱がして自分もパンツを脱ぎ捨てました。
その時、私の目に入ってきたもの・・・。
彼のモノは真上を向いていきり立っていました。
真上どころか反り返って身体にくっつくくらいになっています。
大きさも、私が10何年も見てきた主人のモノとは、別の物のように思えるほど大きいんです。
「千恵さん・・いくよ」彼はそう言って私の膝をもって足を大きく開きました。
私は結婚以来、不倫などした事もなくセックスの相手は主人・・と言う事に何の疑問も持ってなくて、こういうもんだと思って生活していました。
それなのに・・彼に足を開かされても、彼のいきり立ったモノを目の前に見ても、何の抵抗もなく受け入れようとしていました。
次の瞬間、彼は私の中に入ってきました。
その時、私は自分が処女だったんじゃないかと錯覚するほどの衝撃を受けました。
彼が少しづつ入ってくるのが、ものすごくリアルに感じ取れたんです。
彼の大きさも・・。
痛みがあった訳では全然なく、快感とともに私を押し広げるようにして入ってくる彼のモノがまるで別の生き物のように感じました。
一番奥まで入ってくると、もうそれだけで私はのけぞってしまいました。
彼がゆっくりと動き出すと私は自分でもビックリするくらいの声をあげて悶えました。
彼に言わせると、叫んでた・・そうです。
どのくらい浩也は私の中にいたんでしょう・・。
私の声があまりすごいので途中で彼が「これ、噛んで」と言ってタオルを口に持ってきた程、私は快感に酔いしれていたようです。
そしてさっき立ったまま愛撫されていた時になったような、自分が昇りつめて行く様な感覚になりました。
自分で「何?」と思った時には頭の中が真っ白になるような快感で息が止まりそうになりました。
それからは声も出ず、まだ中にいる彼の動きに快感を感じながらも、身体に力が入らないような感覚でした。
「何が起きたの?」自分では理解できずにいました。
あとから彼の話を聞いてようやく理解できたのは、私がイッた、と言う事でした。
「千恵さんがイッたのを見てすっげー興奮してオレもイッちゃったよ。」彼はそう言いました。
イク・・そうなんです。
恥ずかしいんですけど、この時初めてイクという感覚を体験したんです。
19歳で主人と結婚して以来、主人とするセックスが全てだった私は、セックスってこんなもんなんだって思っていました。
イクと言う事は知識では知っていましたが、誰もがそうなるものとは思わず、そういう人もいるんだ・・くらいの知識と経験だったんです。
「千恵さん、オレも・・いきそう。」そのあとすぐ浩也が言いました。
「イクよ、千恵さん。ああーっ。出すよ、千恵さん。イク、イク?・・」
私は不思議と急に現実に戻ったように彼に言いました。
「ダメ・・浩也くん、中はダメ。中に出さないで・・」
彼は黙ったまま更に激しい動きで突いてきました。
私は、またすご快感を感じながら、それでも「いや?、浩也くん、中はダメ?。」叫んでいました。
「あああああああ?・・」彼は絞り出すような声を出したかと思うと、私の中から抜きました。
そしてその瞬間に彼はイッたようです。
すごい勢いで彼の白いものが飛びました。
私の胸から顔にまで飛んできました。
胸と頬のあたりに生暖かいものを感じました。
彼はそのまま私の上に覆いかぶさってきて、私を抱きしめました。
彼のまだ硬く熱くなったままのモノが私のお腹のあたりで脈打っています。
しばらくそのままジッとしていると、彼が少し身体を浮かせてキスをしてきました。
優しく、でも長いキスが終わって、私は言いました。
「もう・・浩也くん、中でいっちゃうかと思って怖かったよ?」
「ごめん、そんなつもりなかったんだけど、あの時千恵さんが言った、中に出さないで・・って言うのにすっげー興奮しちゃってさ。ギリギリまで抜けなくなっちゃった。」
「ギリギリすぎ?。」
「ごめん。それと初めてだったのに、千恵さんにかけちゃった・・ごめん」
「ビックリした・・顔まで飛んでくるんだもん」
「あはは・・これだ・・」浩也は私の頬を指でなぞりました。
彼の精液がまだ顔についたままだったのを思い出して、私は急に恥ずかしくなりました。
こうして私は初めての不倫を、最高の体験として終えました。
そして驚いたのは、家に帰っても普段とまったく同じように主人や子供に接している自分にでした。
あれ以来、私は彼にセックスのいろんな事を教えられました。
バックスタイルや騎乗位や、フェラも初めて体験しました。
最近ではどちらかが時間の無い時など、服を着たままの立ちバッグで5分くらいで愛し合うなんて事もしています。
ちょっと困ってしまう事は・・昼間彼と激しく愛し合った日の夜に、主人が求めてきたりすると、余韻が残ってて、主人に抱かれてる時に普段より感じてしまって、つい自分から腰を動かしたりしてしまうんです。
主人もびっくりして「どうしたんだ?今日は」なんて聞いてくるけど「あなたがすごかったんでしょ」なんてごまかしています。
一日にふたりの男性に抱かれるなんて、以前の私には想像も出来ないことですが、もう今では月に1?2度ある普通の出来事になっています。
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