人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2610]    Written by 
私がこの世を去った時は
あとの事宜しくお願いします。

一杯の御礼と一杯の愛を
あなたに捧げます。

虐待ね治す努力してね
彼女が可哀想すぎるから・・・

いつかみんなで迎えに行くよ。

いつか出逢えます様に・・・
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[2611] 夫のために   Written by 人妻
私は社内結婚でもうすぐ2年が過ぎようとしています。
主人は同じ会社の同僚なんですが、出張が多く、国内はもとより海外も年に2〜3回くらいあります。私は結婚して寿退社をしたのですが、勤めている時は会社を辞めたくてしょうがなかったんです。だから今は専業主婦で毎日が充実しているんですが、いまだに子供ができません。
主人は仕事が忙しく、なかなか抱いてもらえないんです。
私としては、エッチすることは大好きなので、毎日でも愛されたいのですが、相手がいてのことなので、仕方なく、主人がいない時は決まって午前中からオナニーばかりしてます。
たまにツーショットダイヤルや出会い系サイトで相手を見つけては、会うことはないのですが、テレホンエッチをよくしています。
主人には内緒ですが・・・。
でも主人も仕事をがんばったことで、課長に昇進し、同期の中では一番出世です。
でもそれだけ多忙になり、私とのエッチは月に1〜2回くらいで、出世するのはうれしいんですが、でも主人も私のためにがんばっているのでそこのところは私が我慢しないといけないんです。
しかしOL時代にある上司からスケベな言葉なんかでセクハラを受けていて、私はどちらかというと、気が弱いほうなので、何も言えずに耐えていたんです。
このことは主人も知っていて、私をかばってくれたこともあるんです。
しかし、出世して半年が過ぎた頃、セクハラ上司から家に電話があったんです。
主人のことで相談したいことがある、とのことで呼び出されたんです。
どうしようかと思いましたが、もう退職してるし、主人のことなので、行かないわけにもいかず、駅まで行ったんです。
セクハラ上司は車で来ていて、そのまま車に乗って少しドライブしながら話をすることになったんです。
しかし、セクハラは昔と変わらず、私の膝の上に手をのせたり、夫婦生活のこととか聞いてくるんです。
「部長、いい加減にしてください。今日の話はなんですか」
私は退職してる強みで強く言ったのですが、
「実は旦那の海外転勤のことでな・・」
部長はぶきみな笑いをしながらさらに、
「中東アジアは危険だな〜」
「は、はい、そうですね」
「今度行ってもらおうと思ってな」「え、主人がですか?」
「そうなんだ、残念だな〜」
「でも夫婦一緒でいいんですよね」
「いいや、単身赴任かな〜」
「え、なんでだめなんですか?」
「これは会社命令だからな、仕方ないな」
「部長、どうにかならないんですか?」
「ならないことはないんだけどな〜」
「部長、お願いします、私、主人と離れたくないんです」
「そうだよね、5〜10年離れると抱いてもらえなくなるからな」
「まあ、それはまた別の話で・・・・・」
「さっきまでの勢いはどうしたのかな〜」
私はこのセクハラ部長にかなり頭にきたのですが、主人のことを思うと、逆らえません。
それにこの部長、ムカつくけど、仕事はできるし、東大卒で将来の社長候補なんです。
「やっぱり抱いてもらえないのはさみしいよな〜」
「だから、その話は・・・」
「俺から人事部に言ってやってもいいぞ」「ほ、ほんとですか?」
「ああほんとだ、ただし条件があるけどな」
「わかりました、言うことききますから・・」
部長のぶきみな笑いに再度頭にきましたが、主人のためです。
私にできることは何でもしようと思っていたのですが、部長が私に出した条件は、むちゃくちゃなことでした。
「まあ、俺の一言で旦那の出世は決まるからな」
「はい、だから条件を言ってください」
「美樹(私の名前)の力で旦那を取締役にでもするか」
「え、私の力で役員になれるんですか?」
「たぶんな、俺は推薦するし、社内最年少役員が誕生するかもな」
「わかりました、条件をお願いします」
「お、やっとその気になったか」
部長の勝ち誇った笑顔のわけがわかりませんでしたが、突然手を握られ、
「美樹、おまえ、いい体してるな」
「え、なんですか、それは関係ないんじゃ・・・」
「それが関係あるんだよ、旦那から抱いてもらってないだろ」
「そんなことないです」
「いいや、おまえの旦那毎日遅くまで会社にいるぞ、休日出勤や接待も多いから毎日疲れているんじゃないか」
「そんなこと・・・・」
しかし部長の言っていることは事実で、休日もいない日が多く、私はいつも1人なんです。
本音はさみしいんです。
すると部長は海の近くのホテルにハンドルをきった。
部長はぶきみな笑みを浮かべながら、ホテルの駐車場に車を止めた。
そのホテルは行ったことはないけど、大きくてきれいだが、SMとかの部屋があって、けっこうマニアックな設備があると主婦仲間から聞いたことがあるんです。
「部長なんのつもりですか」
「ここまで来て何のつもりかくらいわかるだろ」
「ちょっと待ってください」
私は急に気が動転して車を降りようとしましたが、部長の手が私の手をつかみ、そのままの状態で、
「旦那が役員になれば、自分で仕事を決められるぞ、そしたら家族といる時間も自由になるし、会社のお金も自由に使えるようになるぞ」
「わかってますけど・・・・」
「男が出世するってどんなことかわかるか、私は今度の役員会で常務になることが決まっているんだ、だから旦那をどうにでもできるんだぞ」
私は主人のことを思い、とにかく今日1回だけ付き合えば、と思って部屋に入ることを同意しました。
主人には申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、主人のためと私のためなんです。
そして主人の喜ぶ顔が見たいと思っていました。
(あなた、ごめんなさい)心の中で何回もつぶやきました。
部屋に入ると、そこは牢屋があり、天井からロープがぶら下がっていて、ベットの端には手錠があったんです。
いくら無知な私でも聞いていた噂は本当だったと思いました。
主人と一緒だったら私はどんなプレイでも受け入れますし、主人が相手ならどんなに興奮することだろうと思っていました。
部屋に入ってすぐ、部長はキスをしてきました。
セクハラ部長に抱かれるなんて・・・、昔の同僚はみんな笑うだろうな・・・・、でも主人を裏切ることができませんでした。
「部長すみません、やっぱり無理です」
私は部長の手を振り払ってドアのところに行ったのですが、すぐに部長に取り押さえられました。
「美樹、長いぞ、10年は・・・・」
「いや、離してください」
「いいのか、明日にでも海外に行かせることもできるんだぞ」
私は全身から力が抜けてしまいました。
もう諦めるしかなさそうです…
すると私を立たせ、部長は私のシャツを引き裂くように脱がせると、私のDカップの胸があらわになり、ブラは完全に引き裂かれました。
「ほう、赤いブラか、まさか何か期待して来たんじゃないのか」
「ち、ちがいます・・・・・」
そしてスカートも脱がされ、私はドアのところで全裸になっていたんです。
そしてまたキスされたかと思うと、部長の舌が首筋から胸、乳首、そして陰毛あたりまでねちっこく舐めてくるんです。
私は涙が止まりませんでした。
もう抵抗する気力がない中、天井から吊るされたロープに手を結ばれて、私は全裸のままで吊るされて、主人にも見せたことのないような姿になっていました。
「部長お願い、電気だけは消してください」
「わかった、でも暗いほうがよりいやらしいな〜」
「早く消して〜」
「美樹おまえの体はまだきれいだぞ、ずっと前からお前の裸が見たかったんだ」
部長もすぐに服を脱ぐと、意外に筋肉質で、アソコは勃起していて、主人のよりも大きいのです。
私はたしかにスケベな女なんですが、主人の前では貞淑な妻を演じ、主人とのセックスの時も真っ暗にしてから主人に抱かれていたんです。
でも今はまだ部長は電気を消してくれず、私の全裸を舐めるようにじっくりと眺めて、こともあろうにデジカメで写真を撮り始めたのです。
「部長それだけはやめて」
「その嫌がる表情がたまらんな〜」
私はつい涙が出てきて、このにくらしい部長を今すぐ、殺してやりたい気分でしたが、すべては主人のためです。
「おまえ何人の男を受け入れたんだ?」
「そんなこといいじゃないですか」
「いろいろな男に体中舐めまわされたんだろ、違うのか」
「そ、そんな何人も関係してません」
「お、その表情すごくかわいいぞ〜」
部長のシャッターの押す音とフラッシュが部屋中に輝き、私は部長の性奴隷となっていったのです。
そして部長は近づいてきて、下半身に部長の勃起したペニスを押し付けてきて、ちょうど素股の状態で、縛られていて大きく両足を広げているのアソコに部長のペニスがこすり付けられ、いやなんですけど、クリトリスにあたりました。
「あっ、あっ、あっ・・・」
「感じてるのか?気持ちいいのか?」
「い、いえ、そ、そんなこと〜・・・」
「いいんだぞ、声を出して、いつものようにやっていいんだぞ」
私は泣きながら犯され続けていたのに、でも体はしだいに熱くなり初めてのSMチックなプレイに電気のように快感が脳まで到達しているんです。
これが主人だったらと思うと・・・・。
いつしかヌルヌルになっているアソコに部長のカリの部分がちょこちょこ入ってくるんですが、クリトリストGスポットを同時に攻められているみたいで、アソコから愛液がたくさん出て、太ももまで伝って流れているのがはっきりわかるんです。
「美樹、太もももヌルヌルしてるぞ、おまえ感じてるんだろ」
「あっ、あっ、ち、ちがう〜・・・あ〜、だめ〜、いや〜ん」
「かわいいぞ美樹、前からその表情が見たかったんだ」
どのくらい縛られたまま、挿入されたのでしょうか、ようやく開放され、そのままベットに行くように言われました。
でも今度は部長のペニスをフェラチオするよう言われ、私は部長の大きくて硬いペニスに驚きながら、玉袋、お尻の穴まで丁寧に舐め続け、そして両足を大きく開かれ、そのまま挿入されました。
「あ〜ん、す、すごいっ、あっ、部長〜」
「いいぞ、美樹のも締りはいいぞ」
「あっ、あっ、あっ、あたってる〜、ああ〜、部長〜」
「美樹、イキそうだ、中でいいか?」
「あ〜、いや〜っ、外で、お願い〜、ああ〜、私もイキそうっ」
「あ〜、間に合わん、あ〜、だめだ〜」
「あっ、あ〜、だめっ、だめっ、あああ〜っ・・・」
不覚にも部長と同時に私も絶頂に達してしまったんです。
当然部長は中出しです。
そのまま私と部長は抱き合ったまま動きませんでした。
別々にシャワーを浴びて、その日は開放されましたが、家に戻ると涙が止まらなくて、主人が帰ってくるまで泣いていました。
でも主人には言えないので、帰ってくるといつものように笑顔で迎えました。
それから数日、普通の毎日が過ぎていきました。
翌週の出来事です。
午前中テレビを見ていると部長から電話があり、また出てくるよう指示がありました。
今度は断ると、
「旦那にあの写真送りつけるぞ、いいのか?」
「そ、それだけはやめて〜」
「じゃあ、言うとおりにしろ」
私は仕方なく某ホテルに呼び出され、今度はホテルの窓際でカーテンもせずに、都会のビル群から見えるように犯されました。
そして翌年春に妊娠が発覚しました。
主人とは子供を作るということでセックスの回数を増やしていたのですが、部長にも週に1度は抱かれていて、いったいどっちの子供なのかわかりません。
結局、せっかく授かった子供は主人にも何も言わずにおろしました。
ほんとに涙が出てきたんです。
それからも部長は避妊をしてくれずに、私は仕方なくピルを飲み始めました。
もうこれ以上部長との関係を続けるわけにはいけません。
今度、弁護士に相談しようと思います。
そして部長に復讐します。
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[2609] 残業中に課長の指で逝かされ   Written by 人妻
昨日残業してて上司にイカされてしまいました…
えっと…上司(課長)は38歳で阿部寛に似てます。結構人気です。
昨日は課別に古い書類や資料を保管している部屋の整理をしていて、うちの課から課長と私が残ってやるコトになったんです。脚立に乗るような高い場所は課長が、胸から下の棚は私が、時々他愛もない話も交えながら作業を進めていきました。
そのうち…生理明けってコトもあって、えっちぃ気分になってきたんです。
もちろん課長はそんなことは思ってないだろうけど、私の頭の片隅でその妄想はどんどん進んで行って濡れてきてしまって…。どうしてもガマン出来なくなったら、トイレに行ってひとりえっちしようとまで考えてました。
時々他の課の人達が退社前にのぞきに来て「手伝いましょうか?」みたいなコトを言ってくれるんですが、それら全てを課長が断るので『もしかして…』って、また妄想しては濡れて…。
そのうち最後に残ってた人も帰って、時間は21時すぎに。
その時「あ、ごめん。」との課長の声と同時に書類が2枚落ちてきました。
紙切れ2枚なのでケガするわけないのに、慌てて脚立から降りてきて「ごめんね、大丈夫?」って髪を撫でてくれたんです。
ただでさえヤラしい妄想でいっぱいなのに、そんなに近づかれたら…。髪を撫でられただけなのに、私の心臓は壊れるほどドキドキして…。
書類の1枚はすぐ足元に、もう1枚は滑ってラックの下にありました。
そんなに奥までいってなかったのですが、課長は手が大きいので私のほうが取りやすいと思い、床に座り込むようにして手を伸ばしました。
ラックの下に腕を入れ、指先で書類をつかんだ時、課長がポソっと「なかなかエッチな姿勢だねw」って呟いて、その大きな手で私のお尻をそっと撫でたんです。
すぐに『やめてください』って言えば良かったんだけど、妄想でえっちな気分になってるだけに言えなくて、いつのまにか床に座ってた課長に後ろから抱き起こされました。
そのまま後ろ向きに床に座らされ、抱きしめられたかと思うと、服の上から両方の胸をゆっくり揉まれ…首筋に舌を這わされ… 思わず「あ…」って声を出してしまいました。
やがてベストのボタンを外し、ブラウスのボタンの間から指をいれられ、堅くなってきた乳首を指先で弄られて… 手が入るまでボタンを外され、手はブラの中へ…。
「さっきの可愛い声が聞きたいな」って言ったかと思うと、乳首を強く摘まれたり、円を描くように撫でられたり…。
やがて右手が太腿を撫でながら、ゆっくりとスカートの中に。
触らなくてもアソコがぐっしょりなのは解っていたので恥ずかしかったのですが、もう身体が思うように動かなくて…。ショーツに少し触れただけで課長にバレました。
敏感になってる私には、「すごいね…。」の一言でさえ濡れるには充分。
課長はぐっしょり濡れたショーツの脇から指を入れ、クリを探すように指先を動かしてきました。
声は出ちゃうし、アソコがくちゅくちゅいってるのが聞こえて…。
すると急に課長が私を抱きかかえ、長机の上に寝かせたんです。寝かされたかと思うと、ものすごい手際の良さでショーツを脱がされました。
足首を握られ、くの字に足を曲げながら開脚…。「こんなにきれいなの、勿体無い。」
濡れたのが太腿にまで溢れていたのか、課長は舌で脚を舐めはじめました。
そして段々とアソコに顔を近づけてきて…。でもしばらくは眺めてるだけだったんです。
時々クリの辺りを舌で突っついて。
「見てるだけでも溢れてくるよ、えっちだね。」って言われて思わず、「もうガマンできません」って言っちゃいました…。
すると課長は何も言わずにアソコに舌を入れてきました。それも思いっきり。
くちゅくちゅと舌で掻き回したり、クリを強く吸われたり、その頃になるともう声も止まらなくて、何度も喘いで…。
やがて私に覆い被さってきたかと思うと、ブラウスをはだけブラをずらし、舌で乳首を、手でクリを攻められ、そこで1回イってしまいました。
イっちゃってもしばらくアソコの指を出し入れしてたのですが、やがて「まだ終わらないよ」といって私を抱き起こしてくれました。
長机には私から溢れたトロトロのモノがいっぱいついてて…。
で、後ろ向きに立たされ、手を机につきました。
かちゃかちゃとベルトを外す音がして、課長の手が私に触れたかと思うと、ソレは一気に私の中に入ってきました。「あぁっ」…って、今までで一番大きな声が。
太くて堅い課長のモノは私を壊す勢いで突いてきます。
狭い書庫の中に響く私の声とぐちょぐちょになったアソコの音…。
胸を鷲掴みにされ、乳首を攻められ、いつもやさしい課長とは人が変わったように乱暴に揉まれ、時には奥の奥まで突かれながらクリを集中的に擦られ、2度3度とイってしまったんです…。
私は小柄なので、背が高くて体格のいい課長のモノを入れるとよく締まるらしくて、課長も気持ち良さそうでした。
そのあと課長に呼ばれて、書庫の今日整理するトコに印をつけてくるように指示されました。
どの棚にマークをつけるか用紙をもらったのですぐ向かったんですが、課長も一緒に行くと言ってついてきました。
で、一緒に書庫へ入り何事もなかったかのように何箇所かにマークをつけ、部屋を出ようとしたら、課長が「ちょっと待って」と私の腕をつかみました。
そして「ちょっと確かめさせて」と言って手をスカートの中へ…。
ショーツはまだ変えてなかったのでびっしょりでした。課長は「ヤラしいねぇ…」と言いながらショーツの脇から指を入れ、クリの辺りを何回か指で掻き回して先に出て行きました。
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[2608] 夢中です!   Written by 43歳の主婦
私は結婚して20年、子供もいます。
最近までは妻・母の良妻賢母だったと思います。
8月になり、彼...、息子の友達が勤務先で、バイトを始めるまでは.....。
私のスーパーでパートでレジしてるんですが、一応パートリーダーという立場にいます。
お中元セールも終え、お疲れさん会の時、彼は思いの外ハイペースで酒をあおり、場を盛り上げていました。
ところが、呑みすぎてダウンしちゃったんです。
彼の親友の母、帰宅方向が同じという事もあり、私が彼のワンルームまでタクシーで送り届ける事になりました。

タクシーが動き出してしばらくして、彼がいきなり私の太腿を撫で回してきたんです。
(え?何するの)
家にも遊びによくくる好感の持てる彼です。
コーヒーやお菓子を出すと、食器をキッチンへ運んでくれたり....、酔ってるから彼女と間違ってるのかな?と咎めることもなく、手を払いのけたんです。
ワンルームに着き、彼からと鍵を受け取り、部屋の中のベッドに座らせたんです。
まだお酒の匂いのする彼がつぶやきました。
「〇〇に悪いけど、おばさんのこと好きなんです」
私、いきなりベッドに押し倒され、パンストとパンティーをずらした状態で填められました。
大きいオチンチンでした。夫よりも、今まで経験した男性よりも大きいオチンチンでした。
思わず「おっきくてきもちいい」と口走っていました。
彼も「僕のオチンチン、おっきいでしょう」と誇らしげでした。
つながったままで、一枚一枚服を脱がせて、お互い裸になりました。
そして、彼は私の子宮を激しく突き上げはじめました。
そうなると彼のペースです。
ものすごいハイスピードのピストンに、私のオマンコは悲鳴を上げながら愛液を垂れ流していました。
程なく一度目の射精を子宮に受けました。
抜き取るとだらりと濃厚なザーメンが糸を引いていました。
レスだったから、彼ともっとセックスしたくて、彼のオチンチンを私はなめていました。
口の中で大きくなったオチンチンを後ろから填めてきました。
後ろからもまたよくて、ヤギ乳みたいに垂れた胸を鷲づかみにしながら激しく子宮を突き上げました。
結局2時間位彼の部屋にいたと思うのですが4回中出しされました。
自宅に戻ると夫は既に寝ているようでした。
改めてパンティーを脱ぐと膣から彼のザーメンが糸を引いていました。

彼とのセックスにはまってしまった私は、それから彼のワンルームに寄ってセックスしてます。
いつも生ハメ中出しです。

彼は妊娠したら結婚しようと言いますが、彼との年齢差や世間体を考えると無理は話です。
ま、妊娠したらその時に考えるつもりです。
今は彼とのセックス抜きの生活は考えられません。
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[2409] 主人が喜ぶと思った複数プレイ   Written by まい子
愚痴を言いたくて検索したら、この掲示板を見つけました。
41歳の専業主婦です。
専業主婦で居られるのは主人のおかげなので、
主人の性癖に1回くらいなら付き合おうと、男性3人との複数プレイを経験しました。
主人は、私が感じている姿を近くで見てみたいそうなので、
それならばと、私も遠慮なく積極的に見知らぬ男性の性器を口に入れたり、ディープキスしたり。
男性達には、私の体を自由に使わせてあげました。
妊娠の心配は無いのですが、一応精液は私の口の中に出してもらい、
普段から主人の精液を飲んでいるので、何の抵抗もなく、精液を飲んでしまいました。

主人も喜んだろうと思っていたのですが、帰りの車内では無言。
家に帰ると主人が
「本当に初めてか」
「昼間、隠れて遊んでるだろう」
「普通、他人の精液なんか飲めないだろう」
などと言われました。

どの女性だって、男性を喜ばせるテクニックは、それなりにあると思います。
主人が喜ぶと思って、積極的にセックスしただけなのに。
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