人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2684] パート先の大学生   Written by 人妻
今年に入ってからのことです。
私は主人に相談して、少しでも家計の足しにと駅前のスーパーでパートすることにしました。そこのパート先でアルバイトの大学生の健二君と知り合いました。
健二君は初めての職場で不慣れな私に親切にいろいろと教えてくれました。そして3ヶ月すると、だいぶスーパーの仕事にも慣れ、休憩時間には健二君や他のアルバイトさんとも話すようになって、その職場にだいぶ打ち解けてきました。
健二君もスーパーの近所に住んでいて、よく聞くと私の家からも近いことがわかりました。
そんなある日、ウチの近所で昼間健二君とバッタリ会ったんです。
健二君は大学の授業が終わって、帰る途中でした。
健二君は今日はバイトが休みらしくヒマしてるとのことでした。
私も今日はパートの日ではないので、
「立ち話もなんだからウチでお茶でもしていく?」
なんて軽い気持ちで誘っちゃったんです。
健二君も「それじゃ」ということで、私のウチに上げてパート先の話や健二君くんの大学での話などいろいろと話題はつきませんでした。
ところが、私が台所に行こうと立ち上がったときに、健二君が突然抱きついてきたのです。
ビックリして声を上げる私に、彼は、
「真知子さん、やらせて!お願いやらせて…」
と言いながらスカートを捲くってパンティーを下ろそうとしたんです。
「ちょっとダメ!健二君、ダメ!ダメ!」
手足をバタつかせ抗いながらも、不思議と強く拒む気持ちにはならなかったのです。
15歳も若い男の子、それもいつも可愛らしくもパート先では頼りにしていた健二君にせがまれているんです。
それはここ最近忘れていた、求められる悦びというか、母性本能が刺激されるというか…そんな感覚が呼び起こされてしまったのです。
そして『そんなに必要としてくれるなら…』といった気持ちになってくるのです。
とうとうパンティーを下ろされて、健二君が私の両脚の間に体を割り込ませてくると、
「ダメ!そこからはダメ!本当にダメなの!」
と言ったきり、健二君のされるがままにしてしまったのでした。
健二君は2度、熱い体液を放出するまで、私を離しませんでした。
私も自分より15歳も若い男の子に求められる悦びが、いつしか女の悦びとなっていました。
そして、健二君の2度目の射精を膣の奥で受け止めると同時に、私も悦びの声を上げてのけぞってイッてしまいました。
「真知子さん、ごめん」
「いいわよ、謝らなくて…満足した?」
「うん!すごく快かった。真知子さんもイってくれたみたいだし…」
「うん、そうよ!だから謝らなくていいの」
そんな余韻を楽しみながら、まだ繋がっている股間を擦り合わせて30分もしたら、また健二君のを受け入れていたのでした。 
その日から週に2日は健二君と時間を過ごすようになってしまいました。
彼は近所のアパートに住んでいるので、大学の授業が午前中しかない火曜日とまったく授業がない木曜日に私の家にやってくるようになったのです。
初めのうちは、いつも抜かずの2連発でした。
まったくテクニックはなかったけど、健二君の不器用だけど正直なテクニックに身を任せる快感は、主人では味わえなものでした。 
ところが2ヶ月もすると、じっくりと愛撫に時間を使い、挿入してからも長持ちするようになりました。
それでも私のことを夢中で求めてくる感じは変わりませんでした。
「あぁ、気持ちいいー!真知子さんの体って本当にいやらしくて気持ちいいよ!もうオッパイもオマンコも病み付きだよ!」 
そんなことを言いながら、上手に腰を使うようになっていました。
主人のよりも大きさも張りも回復力もすべて勝っている熱い男棒で、膣の奥まで突き擦られていると、
「私もよ!健二君のもすごいわよ!好きなようにしていいわ…チンチンでいっぱいオマンコ溶かして〜」
主人には一生言わないような淫語で応えてしまうんです。
そんな健二君とのイケナイ関係はその後、1年半続きました。
15歳も離れている私を求めるてくれる熱い気持ちは、とうとう1年半の間変わらずに週2日のペースもほぼ皆勤賞でした。
でも…そんな健二君とのイケナイ関係も、先日終わってしまいました。
彼が今年の3月に大学を卒業して、Uターン就職で地元の会社に就職してしまったからです。
お別れ最後の日は、私の安全日を選びました。
健二君がバイト代からラブホテル代を出してくれて朝から行きました。
若い身体は、8回も熱いザーメンを子宮に放出し、私に「お願いだから、もう許して!」と言わせたのでした。 
こうして思い出して書いていると、今でも健二君の熱い男棒が入っているような気がします。
最初は拙かった健二君も私の体で、今では立派な大人になった喜びがこみ上げてきます。
そして、私の体も健二君に引っかかりの良いカリで肉壁を擦られながら、昇りつめるあの瞬間…
主人の前では言ったこともない、恥ずかしい淫らな言葉…
どちらも主人では味わったことのない悦びでした。
このまま健二君と離れても私の体には刻み込まれています。
でも、もう私も健二君から卒業です。
そして、健二君卒業&就職おめでとう。
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[2697] 八百屋の山田さん    Written by 直美
昨年短い夏の1番暑かった日に、近所の八百屋の山田さんさんと軽い気持ちでエッチしたんですが…いい人だと思っていたのですが…、私の淫らな体の写真を撮られ、下着まで盗まれ、惨めな思いで一人ラブホに残されてしまいました。
以来、近所の商店街を避ける様に生活していました。
…それから10日程経ったある日、会社から帰宅してみると、同居している女子大生の知ちゃんの彼氏が一人、リビングにいました。
私が「知ちゃんは?」と聞くと、「知子、コンビニに買い物に行っている。ところで、玄関の郵便受けにこんな物が入っていたよ。」とテーブルの上の大きな茶封筒を私の方に押しやってきました。
宛名も何も書いてない封筒で、中を見て見ると、先日の山田さんとのエッチな写真をプリントアウトした物が10枚程と、その時盗まれた私のパンティが中に入っていました。
知ちゃんの彼はニヤニヤしながら「直美さん、セクシーだね。今度その写真貸してよ。オナニーするには最高だよ。」と私をいやらしい目つきで見つめます。
私ははずかしくなり、封筒を持ったまま自分の部屋に逃げ込みました。
(知ちゃんも見たのかな?)写真の数枚は私が失神している間に撮った、精液まみれの私の顔や、胸、お腹、アソコのアップと全身写真。
残りは彼が私の中に彼のアソコを押し込み、攻め続けている最中の私の感じている時の上半身。
こんな写真撮られていたなんて気が付かなかったので、驚いたのと、以外と私も嫌がっている表情ではなく、恍惚とした表情で写真に写っていた事に驚きました。
盗まれたパンティの方は彼の精液まみれで帰ってきました。
中に手紙が入っていて「直美の写真とパンティでいっぱいオナニーさせてもらったよ。オナニーも飽きたので今度の土曜、また一緒に楽しもうぜ。断ると写真をネットで流すよ。」と脅迫まがいの文書が。
土曜日に私は指定の時間に待ち合わせの場所に行きました。
その後、3ヶ月程、毎週土曜日の12時から18時までの6時間ラブホで彼のなすがままに・・・・・毎回、ラブホに入るなり、彼は自分で買って来た下着や洋服を私に着せます。
セクシーな物からロ・・ン風の物まで様々です。
デジカメで服を着たままの私に色々なポーズをさせ写真を撮り、少しづつ服を脱がされ、その度に撮影会が始まります。
最初の頃は嫌だったのですが、数回経験するとさほど気にならなくなり、最後にベットで彼に抱かれる快感に私は喜びを感じ初めています。
でも最近の彼はベットではとても優しく、丁寧に1時間近く、舌や指で私の全身を優しく愛撫してくれます。
私のアソコのポイントも分かっている様で、顔中私のラブジュースまみれにしながら、何度も舌でイカセテくれます。
彼のチンチンを私の中に入れる時も「直美、入れるよ。俺、直美とできて幸せだよ。」と耳元で優しく囁いてくれます。
私の上での腰使いも強く、強く、優しくとリズムに変化をつけながら、私の耳元で「直美、愛してる。直美のオマンコ気持ちいい。直美、綺麗だ。他の男に取られたくない。直美、気持ちいいよ。オマンコきもちいいよ。」と荒い息遣いで囁きます。
私も彼のエッチな言葉に刺激され「私もオマンコ気持ちいい。オマンコが熱いよ。もっともっとチンチン頂戴。いいー。いいー。いっくー。」と彼にしがみつき、恍惚状態へ。
最後は彼は私の中で射精します。
1度終わった後も彼はチンチンを私から抜かず、暫く射精の後の余韻を楽しんだ後、再度、私を攻め始めます。
私は「もっと頂戴。あなたのお汁。あーん。奥さんにあなたのお汁あげたくない。お願いだから直美の中に全部出してー」と。
彼も私に合わせる様に「直美は俺だけの女だ。かすみ(奥さん)と別れてもいい。俺の精子全部あげるよ。だから直美も他の男にやられないで。」
私は「嬉しい。あーん。他の男の人にはオマンコあげない。だから私のオマンコの中にあなたのお汁でいっぱいにして。」と。
彼は「直美。直美。かすみのオマンコよりいいー。直美のオマンコ熱い。あー。ナオミー」と私の中へ射精・・・
は「はー。はー。はー。あーん。奥に当たってる。あーん。はー。はー。はー。」
と夢の中へ・・・・
(これは彼が内緒でMDに録音した時のエッチの最中の無意識の会話でした。)
毎回、抜かずに2度するので、終わった後の私のアソコの中は彼の精液でいっぱいです。
休憩後、彼は「かすみにバレルといけないから、俺帰るよ」と私の手に2万円を握らせ、急いで帰ります。
私は彼の事を愛していませんが、彼の温もりが私のアソコの中に残っているうちに、急いで奥さんの所に帰る彼が許せなくなってきています。
それから、やはり脅迫まがいの事ではじまったこの関係も・・・・
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[2701] 夫に紹介されたマッサージ師   Written by 人妻
少し前に私は夫には言えない事をしてしまいました。
それは夫の知り合い男性とエッチをしてしまったんです。
1人息子も大学に入り他県で一人暮らしをしていて、家には私と夫の2人暮らし。
10年前から近所のスーパーでパートをしている私は、年の影響もあって腰や首が凝る様になっていました。
そんな私に夫が“知り合いにマッサージ師居るから、行ってみたら・・・話しておくから“と言うので、平日の水曜日(定休日)に1人マッサージをしてくれる店に出掛けたんです。
店の前に行くと定休日と張り紙がされていて“何だ休みなんだ“と思っていると“酒井さん“と店のドアが開き、男性に声を掛けられたんです。
彼が“旦那さんから聞いてるから、中にどうぞ“と言われ、中に入ると待合室でお茶を出され、“何処が凝ってるの?“と聞かれたんです。
時期と凝っている場所を詳しく聞かれ、やがてリクライニングの椅子に指を指し“こっちへ“と案内されると椅子に座りました。
男性が白衣に着替えると私の後ろに来て肩から首に掛けて解し始めると、何とも言えない気持ち良さに緊張も解れていったんです。
何分だったのか?あっと言う間の時間だったと思いますが、男性が“腰も解しましょう“と言うとベットを指さし“こっちに寝て貰えますか?“と言いながら病院着の様な服を渡して来たんです。
“その服だと凹凸があって上手くマッサージ出来ないから、お客さんには着替えて貰ってるんです“と言うので、カーテンの向こう側で裸になり病院着?に着替えました。
うつ伏せに横になると、男性は肩から首にかけてゆっくりとマッサージを始め、やがて首から背中、腰に少しづつ解し始めていました。
正直、気持ち良さにウットリしながら、いつ死の間にか“あぁ〜“と声を出してしまっていたんです。
壺まで刺激され、痛気持ちイイと言う感じでしょうか!そんな刺激が私のおまんこを湿らせて行ったんです。
男性も私が気持ち良さに興奮している事を知っていたんでしょうか?“オイルマッサージもしませんか?“と聞いて来たんです。
すっかり興奮していた私もどう言う物なのかも聞かず“お願いします“と言うと男性が着衣を脱がせ始めオレンジ色のバスタオルをお尻辺りに掛け、他は裸です。
オイルを垂らされると、首から肩・腰に掛けてゆっくり念入りに揉みほぐされ、時には腰からお尻の方へと手が移動する度に、ドキドキしてアソコからヨダレが溢れているのを感じたんです。
息も荒れ“ハァハァ“としていると、男性はお尻辺りを入念に揉み始めたんです。
“先生・・・そこは・・・“そんな言葉に男性は“この辺も凄く気持ちイイ壺あるんですよ“と言いながら軽く刺激して来ます。
もうダメ何て言える状況でもなく、男性にタオルまで取られ全てを曝け出されていました。
ヌルヌルの体を這う様にお尻の肉から太腿やがて太腿の内側に来ると思わず身体がビクッと反応してしまいます。
男性は私のおまんこからヨダレが溢れている事を確認すると、指でおまんこの周辺を擦り時よりクリトリスにソフトタッチして来ていました。
焦らされる様に何度も軽い刺激に、私はもう限界です。
男性も私の心を悟った様に、指を中に差し込んで来ました。
“ジュポジュポ“と厭らしい音が響き、やがて男性は膣内の壺を指先で刺激して来て、私は絶頂の寸前です。
喘ぎ声は出るし、ヨダレは溢れるし、もう彼の一物が欲しくて溜まりませんでした。
マッサージ師=テクニシャンですね!気持ちイイ所を全てしっている様に、私は彼の指に逝かされたんです。
もう理性に歯止めも効かない私は腰を高く上げ、男性に弄ばれました。
彼の指先は蛇の様に滑らかに私の壺を刺激して来て、私は絶頂と共に潮を噴き上げました。
こんなに気持ちいいのは初めてです。
ただただ腰を振り、激しく潮を噴く続ける私は遂に“先生のが欲しい“と声を出していました。
男性も待っていたと言わんばかりにズボンを脱ぎ捨て、自慢の巨根を私の目の前に差し出してきましたが夫とは比べようも無い大きさです。
口いっぱいに彼の巨根を咥え込みました。
そして彼の巨根はおまんこに差し込まれ、ゆっくりと何度も何度も出し入れを繰り返され、私はもう意識を失いそうな程、感じ捲っていました。
一度潮を噴くと、もうどうしようもありません。
ベットのシーツをダラダラにする位何度も潮は吹き、脳裏に激しい刺激が襲いかかってきます。
男性が巨根を抜き、私の口内へ吐き出す頃には何度も逝き、何も考えられない状況だったんです。
息を荒らしながらベットの上に横になる私に男性はタオルを掛け“少し休んでください“と言って部屋を出て行きました。
疲れ果てた事で、少し寝ていたと思います。
男性に“この事は2人の秘密にしましょう“と言われ“そうですね“と言い残した私は店を後にしました。
夫は52歳を迎え、性欲は衰え夜の営みは暫くない状態です。
そんな私が彼の刺激を味わってしまい我慢出来る筈もありません。
翌週も、その翌週も私は彼のマッサージを受けに店に通っているんですよ。
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[2703] 淫乱女性はいかがですか?   Written by aya
S女性もM女性も…S男性もM男性も…

淫靡な性癖を隠して日々を過ごしておりますが
一度知ってしまった、あの快楽は決して忘れられることはなく…
いつでもその火種を身体の中に飼っています。

夫や妻にも知られることなく
羞恥に悶えるM奴隷の他人妻からハイヒールの似合う女王様まで
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S男性もM男性もご相談ください。

エッチな奥さんと知り合うきっかけを
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○九○ 六三一二 六一四八
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[945] 久しぶりに   Written by きぬか
最近レスでしたが、夜中目が覚め
ふと横をみると熟睡中の旦那
なぜか無性にしたくなり
旦那のパンツをおろし
おチンチンをペロペロ
そして自分であそこを刺激
少しジュルジュルし始めた頃
旦那が気がつき、スケベになった私のあそこを
旦那の口に押し当てた。
元気になった旦那のペニスに挿入
旦那の身体の上でレッツダンシング!
久しぶりに熱く燃えました。
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