人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2604] スポ少のママ友!   Written by とも
44才主婦です
最近凄く仲良くしてるママ友と
エッチな話になって
そしたらママ友が男役のフリをして
壁ドンとか冗談っぽくやってたんで
私もノリでちょっと付き合ったら
キスされて! え?!って笑ったら
スカートの中に手が入って来て、、、
”もう冗談!”って逃げようとしたら
ソファーに押し倒されちゃって、、、
そのママ友昔スポーツしてて
力も強くって、、、
男性じゃないから入れられはしなかったけど
指は入れられて、、
これってでも犯されちゃったのよね、、、
変な感じだった〜 誰にも言えないから
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[2603] 小学生の巨根   Written by 人妻ですが
あれは2年前の前の事です。
 私絵衣子、美衣子、紫衣子と紫衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。紫衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。紫衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。そこで紫衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。その男の子でい君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。泣きつく紫衣子の娘にびっくりしましたが、でい君は事情を察し、紫衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。ほとんどでい君の動きに合わせていただけの紫衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、でい君に懐いてしまいました。
 それからお昼になり、お礼を兼ねてでい君も一緒に公園でご飯を食べました。そこででい君と話をしているうちに最近の小学生(といっても6年だが)の恋愛事情にもつれ込みました。でい君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。
 食事を終えた後、私は冗談半分にでい君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。なので、私はでい君を連れて公園にある共用トイレに連れて行きました。実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。
 美衣子もそれに追従し、3人で共用トイレに入りました。でい君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。本当にでかいのです。文字通りの巨根です。私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とでい君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにでい君にスカートをたくし上げ、でい君にパンツを見せてあげました。ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。それを見たでい君のおちんちんが勃起しました。
(でかい、これとセックスしたい)
 私は迷わずでい君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とでい君が頷きました。美衣子は小学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままでい君を抱き寄せ、キスをしました。初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、でい君の舌と絡めました。そして、手ででい君の大きなおちんちんを擦りました。でい君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。それと同時にでい君は咥内射精をしました。苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。
「ちょっと休ませて」とでい君が言ってきましたので私はフェラをやめ、でい君を抱き締めました。
「どう、でい君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。
「私、でい君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。
「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、でい君も私を抱き締めてくれました。それからでい君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もでい君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はでい君にキスし、フェラをはじめました。
 仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。美衣子もでい君に2回咥内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。私はでい君を便器に座らせ、でい君を跨ぐと「さあ、でい君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。
「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とでい君も喘いでいました。おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。私はそのまま、腰を振るいました。おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。でい君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。4回も射精していなければ初めてのでい君はすぐにいってしまっていたでしょう。私が腰振り運動がさらに激しくなるとでい君も「もう、限界でそう」といってきました。
「一緒に、一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とでい君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。
「ああ、だめ、でい君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。吹っ飛んだ意識が戻ると私とでい君は見つめ合い、そのままディープキスをしました。セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。でい君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、でい君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、共用トイレの外に出ました。それと同時に美衣子はでい君とセックスを始めました。
 紫衣子と娘のところに行くと、紫衣子から色々聞かれました。
「最高」
 その一言だけでした。美衣子がでい君とのセックスを終え、共用トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。
 でい君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。この共用トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。美衣子と紫衣子もそれは同様のようでした。
「お兄ちゃん、また遊んでね」
「いいよ」
 紫衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。
 それから私達は別れましたが、幸運にもでい君は私のご近所さんで、何気に手をつないで帰りました。
 で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにでい君を家に上げましたが、実はもうもうでい君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。でい君に抱かれました。でい君は私がモロ好みで私はでい君のおちんちんに一目惚れした仲でした。
「絵衣子、好きだよ」
「私もでい君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」
 数時間前に初めて会ったばかりの人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精をしてくれました。といっても空砲でしたが。(笑)
 今となってはいい思い出ですが、かなり無茶な事をしたと思います。
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[2599] 中に出して!   Written by 人妻
私は現在結婚している人妻です。
まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、
会社に勤務して事務の仕事をしています。
私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
でも、自慢ではないのですが、
男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、
色々な体験もしてきました。
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、
体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。
それのせいでしょうか?男の人にスキを作ってしまい、
流れでエッチしてしまう事も多かったです。
昨日の話なんですけど、営業部の男の人に頼まれて、
取引先の人と一緒に飲む事になりました。
取引先の担当の人が、
「うちには男の社員しかいないから、たまには女の子いっぱい連れて飲み行きたい!」
と言っていたので、接待がてら会社の女の子を誘っているみたいでした。
あまり女の子が集まらないらしくて、
私の旦那も飲み会とかにうるさいタイプでは無いし、
会社に泊まる事が多いので、気軽にオッケーしました。
そして予約した居酒屋さんに行き、
個室で待っていました。
結局女の子は4人集まって、
営業の男の人2人と6人で待っていると、
取引先の担当者があと2人男の人を連れて入って来ました。
全部で9人集まって、飲み会が始まりました。
私たちはコンパニオンの様にお酌をしたり、
隣でお話をしたりしていましたが、
あまりやらない事なので、
水商売の人になった気がして楽しくなって来てしまいました。
そして私も調子にのっていつもより喋っていたんだと思いますが、
営業先の一番偉い河野さんと言う40代の人が私を気に入ってくれて、
ずーーーと隣に座らされて話をしていました。
その人は酒乱気味の人で、
最初は紳士的だったんですけど、
後半は厭らしいおじさんになっていました。
そして段々私の足とかを触ってきたりしていました。
しばらくして、いきなり耳を触られた時に思わず
「あんっ」って声が出てしまって、
河野さんは凄く喜んでいました。
私は誤摩化そうとして
「すいません私体が敏感なんです」と言ったらもっと興奮してしまい、
今思えばこれがスイッチを入れてしまった瞬間かもしれません。
そして皆酔っぱらったので、お開きになりました。
皆はそれぞれ自宅へ帰りましたが、私が帰ろうとすると、
その河野さんが「俺がタクシーで一緒に送ってくよ」
と言い出しました。
私は「いえとんでもない、大丈夫ですよ!」
と言ったのですが、凄く強引な人だったので無理でした。
皆と別れる前に営業の人から
「失礼の無いようにマジでお願いしますよ!」
と言われてしまいました。
何故か私が一番働いてる感じになりながら、
河野さんとタクシーを拾っていると、
「ルカちゃん、カラオケ行こうか?」と言い出して、
強引にカラオケに行く流れになってしまいました。
二人で歩きながらカラオケボックスを探していると、
「俺がいつも行く所でいいか?」と聞かれたので、
「あっ、ええ、大丈夫です!」と答えると、
勝手に手を繋いで歩き出しました。
しばらく行くとゴージャスなお城っぽい建物に入って行きました。
私は途中まで全然気が付かなかったのですが、
フロントでカードキーを渡されたのを見た時に
『カラオケボックスじゃない!!!』と思いました。
私はまんまとラブホテルに連れ込まれてしまいました。
それでも私は
「河野さん!ここ違いますよね!カラオケボックスじゃ無いですよね!」
と言いましたけど、
「さっき俺の知ってるとこでイイって言ったじゃん、カラオケするだけだから同じだろ?」
と言われて部屋に入りました。
部屋に入ると一応カラオケを歌ったんですけど、
河野さんはぴったり私に寄り添って座っています。
何故か部屋の温度が異常に暑くなってきて、
河野さんは上半身裸で、
私もジャケット着ていると汗が凄いので、
ジャケットを脱いでカットソーになりました。
今思えば河野さんがエアコンを操作した気がします。
私のカットソーはセクシーな物ではないんですけど、
首周りが大きくカットされているので、
胸元から肩にかけて、首筋まわりが露出している感じです。
河野さんはふざける感じで首筋を触ったり、キスをしてきます。
私も凄く嫌なんですけど、体が勝手に反応してしまって、
「あはっ」っと声を出してビクビク反応してしまいました。
たぶんそれを見て興奮したんでしょうか、
いきなりカラオケを無視して後ろから抱きついてきました。
私は必死で抵抗しました。
夫もいますし、何よりこの人は生理的に無理だったので、
本気で逃げようとしましたが、
耳を舐められて、乳首を摘まれると全然力が入りません。
河野さんはイケると思ったのか、
首筋を舐めながら首もとから手を突っ込んで乳首を転がしながら、
徐々にベッドの中心に移動します。
ベッドの中心辺りに来たら、私の前に来て、
カットソーごとブラをめくって、乳首に吸い付いてきました。
私は嫌悪感でいっぱいなんですが、乳首を舐められると
ムチャクチャに感じてしまい、
乳首をビンビンにさせてあっと言う間にイってしまいました。
河野さんは勝ち誇った顔でニヤニヤしながら
「乳首だけでイケんのか?すげーな、ヤリたかったんだろお前も!」
と言われて悔しくてたまりませんでした。
私は「お願いです、お互い結婚もしてるんですから止めて下さい!」
と叫びましたが、直後に乳首を吸われると
「あああああん、ああん、あん、ハァハァ」
と声が漏れてしまい、何も出来なくなってしまいました。
そして河野さんは乳首を舐めながらいつの間にかパンツを脱がせていて、
両足を思いっきり広げられて、
アソコを舐められてしまいました。
私はすぐに感じてしまい、
「いやああああ、駄目、駄目、いやああ、はぐっつううううう」
とイってしまいました。
腰をビクビク震わせて動けない状態の私の横で、
河野さんはいつの間にか全裸になっていて、
汚いアソコを口に突っ込んできました。
凄い臭くて気持ち悪かったんですけど、
容赦なく突っ込まれて、カッチカチになっていました。
そのまま無言で入れようとしていたので
「お願いです、それはダメです、止めて下さい!お願いします」
と泣き叫んだんですけど、
「お前自分の立場分かってねーだろ、イキまくって何言ってんだよ、しかもお得意さんだろ?」
と言われて黙ってしまいました。
でも私は絶対にしたくなかったので、
スキをみてベッドから逃げて、自分の服を探しました。
結局すぐに河野さんに捕まってベッドに投げ飛ばされて、
うつ伏せになった時に後ろから入れられてしまいました。
「いやあああ、ダメ、ちょっ、コンドームもしてないじゃないですか、駄目、ああああああん、あん」
と抵抗しましたけど、
入れられて腰を振られてしまうと全然力が入りません。
河野さんは「ゴムなんかするかバカ!お前は下請けなんだからセックスさせてりゃイイんだよ!」
と罵倒されて悔しかったんですけど、
激しく突かれると、またイッてしまいました。
河野さんは笑いながら
「何回イクんだよお前は、バカ女だろ、安い女だなー」
と言われて惨めな気持ちでいっぱいでしたけど、
私の体は感じてしまい、
それからイキまくってしまいました。
最後に正常位にされて、
「ルカ、中出しだぞ、いいか?出来ても知らねーから、いいか?勝手におろせよ、出すぞ」
と言われたので、
「ああん、あん、あん、ダメ、中駄目、ああん、あん、ハァハァ」
と口では抵抗しましたが、
股を広げたまま逃げようとも出来ないので、
全く説得力がありません。
結局そのまま中に出されてしまいました。
河野さんはそのままお風呂に入ったので、
私は慌てて携帯を見ると、旦那から
「今日も会社で泊まりです!ごめんね!」
とメールが入っていたので少し安心しました。
もう電車も無くなっていたので、
私はしょうがなく一緒に泊まる事にしました。
そして「一度したんだから同じだろ?」と言われて、
その後も3回位エッチをしていました。
最後には犯されているのに私から騎乗位で腰を振ってイッたり、
「中に出して!」と言っていたりして、凄く後悔しています。
会社の人は誰も知りませんが、
河野さんの性格からして一度で終わりそうもないので、
そろそろ退職を考えています。
もしもう一度誘われても、
またイキまくってしまうと思いますけど・・・
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[2600] やり逃げされた   Written by 直美
こんにちは、直美といいます。
吉田君と3ヶ月間毎週の様にエッチをしていたのですが、彼にも若い彼女ができたらしく、先日、別れる事にしました。(吉田君たら、私に「処女って何であんなに痛がるの?」なんて聞いてくるの。頭に来る)
実は、私には6歳になる娘がいます…。
夫の浮気で離婚する事になり、浮気相手の人と再婚する事になった夫に、月2度程、娘にに会える事を条件に夫に娘の親権を譲りました。
少し寂しくなっていた私は、先日、遊びに来ていた娘を迎えに来た夫に、「ねぇ、久しぶりに抱いてくれないかな。」と甘えてみましたが、「そんな事できる訳ないだろ!」と夫に叱られてしまいました。未だ愛しているのに・・・・・
しばらく同居させてもらってる友人の知ちゃんは、最近、私がいるのもお構いなしで、自分の部屋で彼氏とエッチしています。
隣の声を聞きながオナニーしたり、覗き見したりと情けない毎日を送っていましたが、先週末の熱い土曜の日のことです。
横浜の中華街でテニススクールの皆と納涼会を行い、一時会のお開きで、お店の外に出た直後、人の多さに皆と離れそうになった私の手をテニス仲間の増田さんが皆に気付かれない様に、逆の方向へぐんぐん引っ張って行きました。
増田さんは私に「松嶋菜々子に似ていて、とてもセクシー」と顔を合わすたびに言ってくる人。増田さんは近所の商店街の八百屋さんの跡取で、綺麗な奥さんがいる人です。(結構カッコいい人)
他の仲間と離れた私達は山下公園へ行き、2人きりのデートをしました。
他のカップルがしている様に手すりにもたれてベイブリッジを見ている私の後ろから、彼は黙って腰に手を回し、体を密着してきます。
背中にあたっている彼のアソコはだんだん硬くなり、荒い息遣いで私の耳に「俺、もう我慢できない。」と囁きました。
寂しさと背中に感じる彼のアソコで私もだんだん感じてきて、彼と翁町のラブホに行きました。
ラブホの部屋に入るなり、お互いに全裸になりベットに倒れ込みました。
激しいディープキスをしながら、彼の指は乳首や腰、腿、アソコと優しく愛撫を始めます。
私も我を忘れ、彼に必死で抱きついていましたが、彼の汗臭さに自分を取り戻し「お願い、シャワーを浴びさせて。」とお願いしました。
彼は、「良いじゃない。直美さんの汗、美味しいよ。」と言っていましたが、彼を押しのけ、私はガラス張りのバスルームに入りました。
私のシャーワーを彼はベットに横たわり眺めていましたが、硬くなった彼のアソコを自分で擦りながら、バスルームに彼は入ってきました。
シャワーを浴びている私の後ろから、彼は抱きついて激しく愛撫をしていましたが、バスルームに置いてあったゴムボート(海で見かける、空気で膨らます、いかだみたいな物)を見つけて彼は、「そこに仰向けになって」と私に言いました。
私は言う通りにゴムボートの上に横になりました。
彼はバスルームにあった蜂蜜容器に入ったピンク色のヌルヌルの液体を私の体と彼の体に塗り、私の上に乗ってきました。
彼の硬くなったアソコが私の全身に時間をかけてゆっくり擦り、ヌルヌルの液体のおかげで私も気持ち良くなってきました。私のアソコからもヌルヌルの液体が・・・・
それに気付いて彼は、アソコを私の中に入れたり出したりと焦らしていましたが、彼も私の少し大きめの乳房にアソコを擦っている時に、我慢できず私の胸や顔に射液をかけました。
次に私も彼の真似をして乳房で彼の全身を擦りました。
彼も気持ち良さそうでしたが、私も全身で彼を感じていました。私は我慢できず彼の上に乗り、腰を動かしました。
彼は「直美さん、止めて。俺、イキそうだ!」と。
私も「ピルを飲んでいるから、中に出して大丈夫!」と答えました。
私の一言で彼は急に怖い顔になり、「直美さんには、そんな男がいるんだ。」と怒り出し、私の下から腰を使い攻め始めました。
私はイキそうになったので私のアソコを軽く絞めたら、彼は私の中でイキました。
その後、ベットに連れ出された私。
彼は、「直美、直美、他の男の臭いを、俺の精子で消してやる!」と言いながら、嫉妬し、何回も何回も乱暴に犯されました・・・・・・
乱暴に全身舐められ、濡れていないアソコに無理やり・・・・
私の中や全身に彼の精液が・・・・・
私の彼でもないのに、何で?と思いましたが、成すがまま、何度も何度も・・・・・・
さらに精液まみれの私の全身をデジカメに撮られて・・・・・
そのうち、私も体が痺れてきて、イッテしまいました・・・・
久しぶりのオーガニズムに私は失神・・・・・
気が付いたら、全身、彼の精液まみれで私一人、ラブホに残されていました。汚れていた私の下着は彼に盗まれ・・・・
テーブルに置き手紙。
「直美、お前の淫らな写真と下着で、女房がいない時、オナニーさせてもらうぜ!」
ラブホの料金も私が払い、惨めな気持ちでノーブラ、ノーパンで帰りました(ブラウスに乳首が透けてるので、胸を隠しながら)・・・・
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[2559] 温泉旅行で夫の同僚と秘密のSEX    Written by 人妻
私は人妻です。結婚してから一度も不倫もしたことが無いごく普通の主婦です。
主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。食事の後バーで、 飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態で、いつしか眠っていました。
体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。
驚いてどけようと思いましたが。何故かそのままにして寝た振りをしていました。
でも神経はその部分に集中しています。そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。神経はますますその部分に集中です。
そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は。どうして寝た振りをしたのか解りません。
最初は偶然手が私の上に。。と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり。浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。
濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。浴衣の裾からてをいれてパンテイの上から大胆に。クリトリスを指でなぞり始めたのです。
ハッとして足をすぼめたらあわてててをはずしましたが。
しばらくして又手が入ってきました。今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。
そばに寝てる主人や奥様にきずかれては大変です。が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。
ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。私が感じてることがわかっているので、ますます大胆になってきました。もうたまりませんでした、恥ずかしさも忘れる位の快感でした。
抱きつきたい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。
眠った振りして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に彼に「外に出よう」と耳元でささやかれました。私が眠った振りをしているのはバレバレでした。
私は主人をゆりおこし、爆睡してることを確認して、静かに「はい」と答え、彼の跡に続きました。ホテルの人気のないプールでした。
彼は壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き、「奥さん知ってたくせに」 とか、「すごく濡れていたね」とか卑猥な言葉を発しなが、私のオッパイを荒々しく揉みました。そしてやさしく乳首を口に含んでゆっくりなめてくれました
私は興奮して、「もっと、もっとなめて」と声を荒げていました。
主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。浴衣の裾をめくってパンティの上から。敏感なところをまさぐりつづけます。
先ほどガマンしてたものが爆発したかのように、私をむさぼるのです。
私もガマンできず彼の固くなったものを握り締めていました。
私は主人に悪いと思いましたが、今の快感で頭がいっぱいになり、罪悪感を忘れさせてくれました。
濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。もう座り込みたくなるくらいの快感です。
そのとき彼が「あっちにいこう」。といったかと思うと、軽々と私を方の上に担ぎ上げて歩き始めました。
あろうことか、ちょうど彼の肩の所に私のお尻があり、アソコに指を入れたままです。
歩いたり走ったり、たまにはトントンと飛び跳ねたり、指が色々な動きをします。
私も狂ったように。指をしめつけました。どのような感情でしょう。あのときの快感はすごいものがありました。
プールの縁に私を座らせて自分はプールの中へ飛び降り、パンテイを下げて大きく足を広げられその足の間に顔をうずめてきました。
舌でクリトリスをなめたりアソコにも舌が入ってくるのです。そんな時、とうとう彼のにしがみついていってしまいました。「奥さんいったんだね。」。と卑猥に聞かれました。わたしは黙ってうなずく事しか出来ませんでした
交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り、彼の誘導のまま、彼の固いものを口にふくみました。夫にはしたことがない、こんなことができたの、と思うことまで出来たのです。
口に含み。ノドの奥まで飲み込んだり、早くうごかしたり彼が喜ぶの感じてますますいろんな事が出来ました。彼は、「奥さん僕もうダメです。我慢できません。」といって私をプールの壁に手をつかせ、後ろから挿入してきました。
すごい快感でした。それだけで気を失うほどでした。ゆっくりと、たまに早く、そしてすごく動きが速くなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。プールに中に私の声が響き渡りました。
彼の動きが激しくなりました。「奥さんいくよ、いくよ」と声をあげています。もちろんコンドーム付だったので、そのままいかせてあげました。
私の中で彼のものがピクピク動きました。
ことが終わった後、私たちはこっそり部屋に戻りました。
幸い主人も、奥様も熟睡していました。本当に夢の中の出来事だったような夜でした。
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