人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2409] 主人が喜ぶと思った複数プレイ   Written by まい子
愚痴を言いたくて検索したら、この掲示板を見つけました。
41歳の専業主婦です。
専業主婦で居られるのは主人のおかげなので、
主人の性癖に1回くらいなら付き合おうと、男性3人との複数プレイを経験しました。
主人は、私が感じている姿を近くで見てみたいそうなので、
それならばと、私も遠慮なく積極的に見知らぬ男性の性器を口に入れたり、ディープキスしたり。
男性達には、私の体を自由に使わせてあげました。
妊娠の心配は無いのですが、一応精液は私の口の中に出してもらい、
普段から主人の精液を飲んでいるので、何の抵抗もなく、精液を飲んでしまいました。

主人も喜んだろうと思っていたのですが、帰りの車内では無言。
家に帰ると主人が
「本当に初めてか」
「昼間、隠れて遊んでるだろう」
「普通、他人の精液なんか飲めないだろう」
などと言われました。

どの女性だって、男性を喜ばせるテクニックは、それなりにあると思います。
主人が喜ぶと思って、積極的にセックスしただけなのに。
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[2694] 再び   Written by 高木みどり
お恥ずかしんですが、俳句の先生と仲良くしています。はじめて主人以外の男性に、全てをお見せしました時は恥ずかしくて俯いていました。先生は65歳の私の身体を、綺麗だよと褒めて頂きました。主人亡き後はもう無いと思っていましただけに、挿入されました時には感激しました。久しぶりの精液が注がれました時の喜び、忘れません。
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[2696] エッチが大好き   Written by 匿名
昨日と今日あった出来事を書かせてもらいます。
私には週に1.2回会うパートナーが居て、会った時は大体Hをしています。
私も相手も30歳付近なので、何度も何度も…というHはしませんがいつも、前戯合わせて1時間半位はしてると思います。私の体ですが、まだ相手との関係が浅い時には、興奮し過ぎるのか触られてもいないのにキスするだけで濡れてしまい、彼のモノを入れる時には、太腿にまでたれてくる程濡れてしまいます。
付き合いが長くなるにつれて、慣れもあるのか…触られないと
濡れなかったりするのですが、彼の体に触れるだけで、キュンとしてしまい
キスをしただけで、自分が濡れているのがわかる位、感じてしまったのです。
普段自分からは、Hしたいなんて言わないのですが、
早く彼のおちんちんを入れて欲しくてたまらなくて、
昨日は自分から言ってしまいました。
私から責めました。
唇から首、肩、胸…と唾液たっぷりに舐めながら段々下がっていきます。
彼の口からも「あ…」という声が漏れてきて、私はますます興奮…。
おちんちんに触れてみると、かなり大きくなってました。
パジャマの上から、おちんちんの形状を覚えるかのように
手でゆっくりさすって…
お口でも先っちょをくすぐるかのように、なぞりました。
パジャマとパンツを脱がすと
大きくパンパンになった彼のおちんちんが…。
触りたくて舐めたくて、待ち焦がれたおちんちんです。
かりの辺りから先っちょをチュパチュパくわえたり、
筋にそって下から舐めたり、
お口に入るところまで入れて、味わいました。
彼の感じている時の、おちんちんがググッと反り返る感じがたまらなく
いくらでもお口でしたい位でした。
もう無理…ということで
今度は彼にしてもらいます。
勿論、既に私のパンツは前戯なんて要らない位にビショビショに濡れています。
でも、彼は私の胸の先端を指で挟みキスをしてきます。
もう、それだけで「あぁぁ…」と声が出てしまいます。
待ち焦がれていたこの感覚。
早く彼のおちんちんで突いて欲しい。グチャグチャにしてほしい。
そんな風にずっと考えていました。
彼がお口で私の濡れている部分を吸ってきます。
そして、指を穴に入れてお腹側の壁をゆっくりさすりながら、クリちゃんを吸ってきます。
もう…それだけでもイってしまいそう…。
「どんどん溢れてくるよ」なんて言われて、恥ずかしさでますます感じます。
「私もお口でしたいの…」そう言うと、彼は「いいよ。でも俺もするよ」と
お互いのモノをピチャピチャ…。
彼との69は初めて…
今までの人とのHでは大抵してたのですが、彼とはしたことなくて
嫌なのかなぁ?なんて思ってました。
私が上にのる感じで、口と手を使って、彼のおちんちんを舐めます。
なんでしょう、愛おしくて愛おしくて…。ずっと舐めていたい。
本当にそう思いました。
すっごい硬くて張っていてエロいんです。
かりのちょっと下がぷくっと太くなっていて最高。
彼も私のクリちゃんを舐めながら、穴に指をいれて出し入れしてます。
イってしまいそう…。
頭がもうろうとなって、恥ずかしいを通り越して…。
多分、凄い声だったと思います。
気持ち良くて我を忘れてる感じの…。
それから、私がもう限界になってしまったので、
腰を引くと、彼もわかったのか口を離しました。
そして、私が彼の上に…。
恋い焦がれていた彼のおちんちんなので、入れた瞬間に
自然と「あぁぁ……」と声が漏れました。
彼も感じているみたいです。
両手で私の胸のさきっちょを摘まんできます。
もう、気持ちよ過ぎて最高…。
彼のおちんちんが私の中に入っている…そう考えると
ますます興奮してきて、腰が動いてしまいます。
その都度、クチュックチュッとエッチな音がします。
かなり声をだしちゃいました。「あぁん…あっあっ……ダメっ…」
気持ちよ過ぎてダメ…ってことなんですが、
私の口癖だったりします。(みんなそうかな?)
彼のおちんちんが中でこすれ、
私のふくれた敏感なクリちゃんが彼の下腹にあたり
何度も何度もイきそうに…。
我慢して我慢して、彼の腰使いでいきたいと思っていたのですが、
彼の親指が私のクリちゃんを触ってきて、
もう片方の手は胸の先端をクリクリ…。
私の奥まで入る様に腰を上げてきたので、
もう耐えられなくなって、
「イクっ…イクっ…あ…あ…ダメ…あぁぁ…あぁ… あ、あ、あああぁぁぁん」
とイってしまいました。
その後、彼が「バックでしたい」というので、
胸をベッドに押し付ける感じで、彼の方にお尻を突き出しました。
「どこかな…ここかな…?」って彼はお尻に入れようとします。
「だめぇ…そっちじゃないぃ」なんて朦朧としつつ答えていたら、
ズズッ!!っと彼の太いおちんちんが、私のおまんこに入ってきました。
「うはぁっ!あぁ!」つい声が出てしまいます。
彼は激しく突くというより、奥の方を味わいながら突いてくるのです。
その痺れる感覚に、私もかなり感じて、穴がキュンキュンしてしまいました。
円を描くように、彼は私の奥をおちんちんでかき回します。
「凄い…ぐちょぐちょだよ…」
「あぁ…だって、だって…気持ちいいんだもん…」
今、クリちゃんを刺激されたら、またイっちゃうな…と思っていた時、
彼の親指が、お尻の穴の付近に!
「だめぇー…お尻だめぇ。入っちゃう…入っちゃうよぅ…」
と抵抗していましたが、指をどけてくれません。
「あぁ…入っちゃいそうだ…あぁ…あぁ…」と
彼もかなり興奮してる様子。
お尻の穴を触られると、入らないようにキュッと締めてしまうので、
必然的に、おまんこの方も締まるみたいなので、
彼がかなりキツイって言ってました。
本当は、もっと突いて欲しい。めちゃくちゃにして欲しい。
と思っていたのですが、流石に恥ずかしくて
そこまで言えませんでした…。
一度おちんちんを抜いて、
正常位に体勢を変えて、再度IN。
この入る感覚…最高です。
彼のおちんちんと、私の中の壁がこすれてズズズ…と…。
正確には、濡れ過ぎていて摩擦は殆どなく、いやらしい音がするだけですが…笑
そのうち、彼は私の伸ばした足を上に持ち上げて、ガンガン突いてきます。
彼のおちんちんが、私のお腹側の壁にあたって、ジンジンします。
「あぁ、それだめ…何かが漏れてしまいそうになる…あぁ…」
私がそう言うと、彼は
「いいよ…出しちゃえよ…」と言います。
流石にそれは怖いので、我慢しますが、いつかそれを通り越したら、
潮をふくのでしょうか?
おし・こが漏れてしまいそうで、その先に行けていません。
そして彼が「俺もイっていい…?つかまえてね…」と言って
おまんこの入り口付近で激しく出し入れした後、
私のお腹の上に彼の精子を
ドッドッドッ…と出しました。
「汗かいちゃったね」と一緒にシャワーを浴びて、
私は彼のおちんちんを口でキレイにしてあげました。
タバコを吸って一服している間も、私は彼にくっついていて
また私のパンツが濡れていくのがわかりました。
流石に、短時間で彼は2回も出来ないので
「明日の夜もHしようね」っと言って寝ました。
そして今日の朝、2人とも早めに目が覚めて、またHしてしまいました♪
彼は日曜日ですが仕事なので、20分くらいで済ませましたが、
それでも2人共いきました。
私は彼の家でお留守番。
今日の夜、どんなHをするのか今からワクワクしています。
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[2689] カミングアウト   Written by 美代子
何故男の子はエッチの時にスマホやデジカメで写真を撮りたがるんでしょうか?
佐久間君、甥っ子皆撮りたがります(^^i)
若い彼氏と付き合っているママ友達も彼氏が写真や動画撮りたがって困ると言います。
何故そんなに撮りたがるんでしょうか?
ママ友の彼氏は旦那と電話している時に興奮してエッチな事仕掛けてくるそうです。
だからわざわざ旦那に電話掛けさせるようです。
仕事中にどっちでもいい用事を電話でしてくる奥さんは大抵彼氏と一緒にいます(#^^#)
いろんなフェチがあるようですね〜
甥っ子は若いのに特にマニアックです。
いつもこんな調子で恥ずかしい格好させらてます。
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[2686] 主人にバレずに浮気   Written by 28歳人妻
結婚4年目の28歳です。主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。主人とのHも気持ちいいけど、同級生の哲也はこれまで眠ってたエッチで大胆な私を開花させた人。だから主人の事を心から愛しているのに、身体は哲也を求めてしまうんです。
 会えない日が続くと、哲也とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりして。
 この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。
 主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃった・・」って言えるの。
そんな私を「かわいいな」って玄関先でギュッて。もうそれだけで下半身がズキズキうずくんです。
 そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツをまくりブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め。私、クリと乳首が特に感じるから。哲也はおっぱい大好き。チュパチュパ・・ってわざと大きい音をたてて舐めたり吸われたりされて。もう片方のおっぱいは中指で固くなった先をコロコロされて、それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。
「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、
「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。
「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」って甘え声でおねだりして、ようやく部屋にあがってベッドへ。
 上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。後ろからされるってエッチよね。
 哲也は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばして、スカートをまくり、パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞるの。
 私の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。
「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。
「あやこ、パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」
彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです。快楽によがってる顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。
「あぁ〜・・・あんっ・・あん!」
 私は赤ちゃん抱っこされる格好で、パンティとスカートを脱がされ、大きく固くなったクリを更にコリコリされた。
 全裸の私を哲也は舐めるように眺めてる。そんなふうに見られるのってすごい興奮するの。
「ほら・・もっと足開いて・・」って言われたけど、昼間で部屋の中が明るかったから、ためらってると、「ほら、早く開けろって。」って、哲也は片足で私の足をグイッて開かせて、いっそう激しくクリをまさぐってきた。
 腰がくだけそうにすごく気持ちよくて、私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、腰をヒクヒクさせた。
 哲也はクリをクチュクチュしながら私をベッドに仰向けに寝かせて、たまらないって感じでおっぱいにしゃぶりついてきた。
 それから舌を下半身に這わせていって、割れ目を舐め舐めして、クリをチューチュー吸ったり、固くした舌で転がしたり。ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました。
 舌でクリを責めながら指を何本かアソコに突っ込み、中をかき回したり・・。いつもこんな感じで可愛がってくれます。口と指だけで何度もイッてしまいます。愛液があふれ出てシーツが濡れてるのがわかる。チュパチュパ・・クチュクチュ・・っていやらしい音と、私のあえぎ声が部屋中に響いてる。哲也は自分の愛撫で女の子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。
 そして、
「今のあやこ、すげぇH・・・旦那に見せてやりてぇな・・」
「旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。
 私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。
「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」
ってかすれた声で訴えると、哲也はハァハァ言いながら、
「何を?」「どこに?」「どうして?」
って聞くの。いつものように・・。
「おちんちん入れてぇ・・あぁ〜ん・・早くほしいの・・・!」
 哲也は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて固いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入ってきた。
 この瞬間がたまらないの。
 私の下のお口、彼のモノをくわえて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。すごい締まってる・・。
 彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。完全に支配されているって感じ。
 それから、今度は私が哲也の上にまたがって、彼を責める。ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付け根辺りにこすりつけながら、
「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。
「あやこ、すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」
「まだイッちゃだめぇ・・・」って言いながら、自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げた。主人とのHでは考えられない淫らな私・・・。
 最後は私はイキっぱなしでした。
 哲也とHしたらいつもこうなんです。安全日だったので、哲也はそのまま中出し。
 本当に彼なしでは満たされない身体になってしまっています。
 彼って回復力もすごくて、この日も6時間ほどの間に3回やりました。もちろん、体位もいろいろ変えて。
「ねぇ・・あと1回だけしてぇ・・ね? お願い・・・」
って甘えて、おちんちんを撫で撫でして、フェラしてあげてるとすぐに大きくなるの。
 主人には申し訳ないけど、いつまでも哲也とこの関係を続けていきたいです。もう身体が離れられないから・・。
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