人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2741] 同じ社宅にいる夫の先輩   Written by 人妻
こんにちは。私もおなじ社宅の人とときどきエッチなことしてます。
昨日、ついにさいごまでしちゃいました。すごいどきどきしますね。
私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。
その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。
→ それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです。
・・・出会いは私の結婚式でした。
12年前です。
主人の仕事仲間として出席してました。
彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。
今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。
結婚して社宅に入りました。
その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。
うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて振り返ると彼でした。
彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。
ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。
その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「吉田さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。
私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。
でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。
どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。
でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。
私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。
その頃から主人には話さなくなってました。
そんなことが半年ほど続きました。
半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。
彼といたいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
その前の日にソファを買ってたんです。
彼はそれを見て「ソファかったの?」と。
「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。
彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・とろけそうでした。
すごくキスが上手でした。
彼は「唇がすごく柔らかいね」って。
嬉しくて顔から火が出そうでした。
しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。
「私も気になってました」って言うのが精一杯でした。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
インターホンで出ると、「池田です」と、彼が尋ねてきたんです。
彼はスーツ姿でした。
「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。
彼は御飯は家に帰って食べるといいました。
「今日は××、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。
「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」
と聞かれ「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」
と言うと「そうか」と彼。
その日はまたキスをしました。
彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
そんなことが続いて、昨日・・・。
いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。
コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。
「いいにおいがするね」
とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」
と言うと「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。
あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。
彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
彼のもかちかちになってました。
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと彼は「このままがいい・・・」って言うんです。
昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」
というと「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。
「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。
臭いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
思わず声を出しました。
彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
「やだ」
と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われてクリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。
彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。
私は、軽くいきました。
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。
「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。
私はピルを飲んでます。
だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。
「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。
ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくてこっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。
「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれてもうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
主人が黙ってエッチするほうなので、新鮮ですごく良かった。
私も思わず「吉田さんのすごい」
とか「大きい」
とか「かたいよぉ」とか普段いわないようなことを口走りました。
途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
今までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて「うん。私ももういく!」て叫んでました。
彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました。
彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・
「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。
「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。って。
しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。
そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。
先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。
彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。
きもちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。
彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので「うん・・・だって吉田さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなりズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
本当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたのでソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていいました。
彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。
その刺激で本当におし*こ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・
「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。
彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながらうんうん、ってうなずいてました。
私も頭がまっしろになってアソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。
しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
キスをして、離れました。
「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。
・・・主人が帰ってきてもドキドキ。
昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。
バレないようにしなきゃ・・・長くなってどうもすみませんでした。
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[2739] テレフォンセックス   Written by 人妻
結婚前に3人の男性経験があります。主人は4人目。
最初の方は高校の時、大学生にナンパされ、2人目は短大卒入社した会社の若い同僚に懇願され、3人目は20歳以上年の離れた方との社内不倫でした。
こんな風に書けば、いかにも遊んでる軽い女と思われるかもしれませんが、いたって真面目に生きてきたし、たまたまその時の状況もあってのことです・・・
→ 結婚は今にしてみたら早かったかな?28まで専業主婦していましたが、そのころには二人の子供に恵まれていました。
久しぶりの勤め先で出会った彼が、私の主人以外となる男性でした。
年は確か、彼は35歳。
とても優しくて、そばにいるだけで癒される・そんな方。
彼が転勤がなければ、私の本心を話すこともなかったでしょう。
その事実は衝撃的で、思わず短い手紙を書いて、彼に渡したのです。
露骨なことは書けません。
ただ、「男と女で巡り合いたかった・・」やっぱり露骨だったかしら・・・・転勤前彼から連絡頂き、握手した瞬間、駄目・・私は心から落ち込み・心配した彼がお茶に誘ってくれました。
せっかくの機会だったのに、終始うつむいてた私・・数日後、彼に携帯で一言言いたくて、「・・つらい・」とだけ・・・・全てを察知した彼から、転勤前で忙しい中誘われました。
彼も私のような存在がうとましかったのかもしれませんが、誘う時も、携帯で30分以上慰めてくれました。
彼の車に乗り、彼も無言のままはいった市内のラブホテル。
お互い話すこともなく部屋へ・・主人とは、結婚後5年近くなっていましたが、回数は多く700回以上営んでいました。
主人とはクンニや69挿入後はスキンか私の口で処理することがほとんどで、ホテルに来たことはありません。
もちろん浮気とかそんなことを考えてみたこともない。
そんな私をここまで動かした、この彼にセックスの本当の楽しさを教えてもらえるとは思うこともなかったです。
ホテルのベッドに座ってると、相変わらず話すこともなく、ただ、彼がそっと私を押し倒し、唇が重なった瞬間、私の頭の中は真っ白に・・・・主人のことも思い浮かべることもなく、ただひたすらこの瞬間に酔ってしまいました。
気づくと、私は服を全て脱がされていて、彼がむしゃぶりつくこともなく、私の様子をうかがいながら乳首を転がしています。
その冷静な行為に鳥肌がたつくらい思わず、彼を抱きしめ、なんと私から彼のペニスを攻めだしたのでした。
そのペニスをみた瞬間「・・・・ぶっとい・・大きい・」驚きました。
これまで経験した男性とは比べ物にならない立派な逸物でした。
ゆっくりと口の中にペニスを含み、いとおしい思いでしゃぶりました。
はしたない女と思われてもいい。
今日が最初で最後だからと思い、その立派なペニスを唇と舌、私の口内すべてを使って愛撫しました。
「・・うっ・気持ちいい・・」彼が優しく私の髪を撫でます。
私は男性のうめき声を初めて聴いた気がしました。
やがて、彼が正常位で挿入してきました。
思わず腰を上げて挿入しやすい状態に・・ゆっくりとめりこむようなこの感触・主人では絶対にあじわえない圧迫感!最高の気持ちよさが私の理性を簡単に奪い取っていきます。
「ばしっばしっ」と激しく私を襲ってくる・・・・思わず・「・・あなたの・・激しい・」と叫んでいたようです。
その夜、主人にも抱かれました。
その時は、間違いなく昼間の彼と主人を比べていました。
細いペニス。
おとなしすぎる腰の動き。
もう完全に私の肉体は彼仕様に変わったようです。
この日の夜は、万一彼の子を妊娠したら・・という懸念もあり、もっとも彼は私の胸からお腹に射精してくれましたが・万一の言訳ができると思い、主人に抱かれたのです。
転勤した後も、彼を思い出そうと、頻繁に主人とのセックスを楽しみました。
多分私のセックスが変わったと思われたかもしれません。
彼がいなくなって2か月。
私は別な仕事に就いていました。
昼間、自宅に戻ったときに電話が鳴りました。
電話の主はなんと彼からでした。
うれしくてうれしくて・でもその日の電話は近況と・初めて私をテレフォンセックスに誘ってきました。
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[2694] 再び   Written by 高木みどり
お恥ずかしんですが、俳句の先生と仲良くしています。はじめて主人以外の男性に、全てをお見せしました時は恥ずかしくて俯いていました。先生は65歳の私の身体を、綺麗だよと褒めて頂きました。主人亡き後はもう無いと思っていましただけに、挿入されました時には感激しました。久しぶりの精液が注がれました時の喜び、忘れません。
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[2733] 今日はアナル   Written by 人妻
肌を大胆に露出した恰好が大好きです。
酒乱ぎみの夫が寝た後、あたしはいつもボディコンのミニスカートの下はノーパンというかっこうで、街へ男をハントにでかけるのです。
十歳も年上の男と結婚したのは、実はお金のため…SEXがご飯よりも好きなわたしだから、半分アルコール中毒になりかかった夫に満足できるわけがありません。
わたしって結構、美貌のオンナですから、お見合いパブやプールバーなんかでもけっこうもてますし、わたしとやりたがる男は後をたたないんです。
そんな感じで月に二十本の肉棒を味わっているうち、だんだん男のよし悪しが分かるようになってきたのです。
「いいおまんこしているじゃあありませんか……」
六本木近くのビジネスホテルのダブルベッドでサラりーマンの悦夫くんが、わたしのアソコをのぞき込みながら言いました。
「ああ……」
「ずいぶん男をくわえ込んだおまんこですね。虫も殺さないようかかわいい顔をしているくせに、クリトリスが肥大して赤くなっているじゃありませんか……」
彼はわたしのクリトリスを揉みます
「う、うう……」
「いや、クリトリスが肥大しているばかりじやありませんね。穴の中だってこんなに……」
彼はあたしの中にいきなり指をググっーこ入れてきたんです。
「あっ!ああっ。いきな指を押し込むなんて、ひどい人」
「ほう、ずいぶん深いおまんこですね。軽く力を加えるだけで、ぼくの指がズプズブと飲み込まれてしまいますよ……」
言いながら、男はあたしの肉ヒダの内側をかき回すように指を動かします。
「ああ、ひどいことを言わないで。あたし、この部分をそんなに使ってないわよ……」
弁解するように言いましたが、わたし、数えてみると300人くらいの男とやっているんです。
300人というのが多いと考えるか、少ないと考えるかは、人によって違うと思いますが、かなりの人数であることは確かです。
そんなわたしだから、知り合ったばかりの男から、アソコを使い込んでいる、と言われるのがイヤなんです。
「ああ、でも、いいおまんこですよ。艶やかで、よく成熟している感じです」
「ううっ、使い古しのアソコだと思っているんじゃないの〜」
「いや、素敵なお道具ですよ。女性のこの部分は使えば使うほど感度が増すんです。男を満足させられるようになるんですよ」
言いながら、彼はわたしの体を仰向けに転がして、あたしのラブジュースでベトベトになった指を、お尻の穴に押し込んだのです。
「あっ!」と思わず声をあげたわたしのお尻の穴をグリグリとほじくるように指を動かしながら、彼はわたしのお尻に鼻を押し付けて、犬のようにタンクンと匂いを喚ぎ始めたのです。
彼はわたしの直腸の中で、太い指をかぎ型に曲げて、ほじくるように指を動かします。
「あうっ、そ、そこはいやっ……」
「こっちの穴はまだ使い込んでいないようですね……」
「ああ、ここの穴でセックスする人なんていないでしょう……〜」
わたしが首をねじってそう言うと、男は歯茎を見せてニンマリと笑いました。
「ぽくは初めての場所に入れるのが大好きなんです。前の方の穴はどうやら使い古しらしいから、こっちの方の穴を使わせてもらいますよ」
男は、肉棒にコンドームを素早く装着すると、いきなりわたしのお穴に、その先端を押し付けます。
「あうっ!」お尻の穴を、男の肉棒の先が突き上げます。
指の攻撃で緩みかかったお尻の穴に、男の幹の先端が押し当てられたと思うと、お尻の穴を押し開いてズルズルとそれが潜り込んできたんです。
「ああ、あうっ、こんな大きなものを入れると、出てします……」
わたしは、思わず、そう言ってしまいました。
「ぼくはこっちの穴でするのが大好きなんです。変態的だと思いますか〜でも、入れられる女性の方だって、こうやってやられているうちに味を覚えてしまうと、みんなアナルセックスはやめられない、と口をそろえて言いますよ」
「あ、ああ、ヘンな感じよ……。あうっ、お尻の穴にオチンチン入れられるのって、気持ち悪い……」
本当にへンな感じです。
「気持悪くてもそのうちにだんだんいい感じになってくるんですよ。こんど、家に帰ってから、ダンナさんにお尻の穴に入れてもらってごらんなさい」
言いながら、彼はお尻の穴に向けて巨大な肉棒をグラインドさせます。
「あうっ、うう……」
「ほら、眉間にシワが寄っていますよ。気持ちよさそうな声をあげているじゃないですか〜」
言いながら彼はお尻の穴に向けて、激しく肉棒を突き入れ、そのあげくに直腸に向かって熱い粘液を発射してしまったのです。
お尻の穴からタラタラと男のザーメンがあふれてくるような感じがして、とっても不快でした。
わたしは、お尻をすぼませるようなかっこうで家に帰り、夫が寝ているのを確かめてトイレに入ります。
洋式便に座って、お尻のアナにトイレットペーパーを当てると、タラタラ男が出したものの残留物があふれてきてとっても不快な感じです。
そっとショーツをつけて、まだお尻の穴からザーメンが濡れだしてくるのを感じながら寝室に戻ると、夫が酒臭い体を起こしてわたしを抱き寄せてきました。
「あら、どうしたの〜」
「ヘンな夢を見たんだよ。お前が、俺が寝ている間に家をぬけ出して、他の男に抱かれているという夢なんだ」
「いやねえ……。あたしが浮気しているというの〜」
「いや、決してお前がそんなことをやっていると言っているわけじゃない……。そういう夢を見たといっているだけなんだ……」
夫はわたしが浮気しているなんて、少しも疑っている様子はないんです。
夫はわたしをベッドの上に押し倒し、パジャマの前のボタンを外して、おっぱいにキスをしてきます。
「少しでも、あたしが浮気しているんじゃないかと疑っているの〜」
あたしがそんなふうに聞いてやると、彼はとんでもないというように首を横に振りました。
「世の中に悪女心いっぱいいるが、キミだけは大丈夫だ。キミだけは信頼しているよ……」そこまで信用されてしまうと、なんだか裏切っていることに、罪の意識を感じてしまうわたしなのです。で、ちょっぴり反省を……。
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[2730] どうでもいい話しですが…   Written by ママ友達
全然、大したお話じゃないのですが…。

先日、ママ友達10人で女子会をしました。
いつもはお仕事で来れない真佐美ちゃんも今回は初参加で、結構盛り上がりました。
そしていつも?のように、下ネタの話しになりました。
下ネタって言っても、〇〇パパがカッコいいとか、どんな俳優だったら抱かれたいとかぐらいの話しです。
すると、初参加の真佐美ちゃんが、
「私、チンチンなんて見飽きてるから、多少のを見ても驚かないと思う。」
と、言い出しました。
私達が、ちょっと唖然としていると、
「どうしたの?だって私ナースだから!」
その一言で、みんななるほど…というか、安心?しました。
でもそうなると、ナースのお仕事がみんな気になりました。
すると真佐美ちゃんも、
「今まで一番大きかったのは、これぐらいかなぁ〜」
と、持ったのが、テーブルに置いてあったソースのビンでした。
私達、みんな驚きました。
私も…、
『あんなの入ったら…』
なんて考えていました。
じゃあ、一番長いのは?という質問に、
「多分、これぐらいだったと思うけど…」
と、両手で長さを表現すると、30cmぐらいはありました。
私達は、それはちょっと…って感じの笑いをしていると、
「だってその人って体の大きな白人で、陰毛を剃るのに長過ぎるから2人係で剃ったんだから!」
って言いました。
私達は各自手で剃る感じを確認して、なるほどーって事に。
「そんなに長いと、勃起したらどれくらいになるの?」
「そんなのわかるわけないでしょ!」
私もですが、多分みんな色々な妄想をしたと思います。
こんな話しで、ママ友達との女子会を楽しんでいます。

たわいもない話しで、すみません…。
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