人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2656] 高校生の男の子が可愛くて   Written by 人妻
モヤモヤしながら
いつも不倫の掲示板を見て、私にはあまり起こりそうもないことだと思いつつ、興味深々で興奮してます。昨日、とうとう私も皆さんと同じように経験してしまいました。
隣の高校生としてしまいました。
お隣の洋子さんの息子さんで汗だくで学校から帰ってきた姿を見かけたので、冷たいジュースを飲みなさいと家に入れたのが間違いのもと・・・
リビングでお話して、台所に向かいコップを洗っているとき後ろから抱きつかれて・・若い男の子の汗に匂いに思わずキューとなって・・・
「やめなさい・・」といっても、荒々しく私のお乳やお尻をさすって、ズボンには固くなったおちんちんが張りだし、お尻に押し付けてきて・・・
じっとしていると、ブラウスを脱がされて、ブラジャーをはずされて、痛いくらいにお乳を揉んで、乳首に口をつけ舐めまわされて・・・
思わず、僕ちゃんの頭を抱えてしまった・・・
スカートをずらされて、パンティーの上から私のあそこを揉んできて、さっとパンティーを下ろしたかと思うと、膝をついて私のあそこに口を埋めて、ペロペロと舐めまわされた。
少し固い床にそのまま寝かされて、僕ちゃんの固くなったペニスを入れられてしまった。
どうしよう・・これから、既成事実をつくられて、これから僕ちゃんとの関係がずるずる続くのかしら?洋子さんやうちの主人にばれたらどうしよう・・・
でも、若い男の子ってとのセックスの虜になりそうで・・不安 また昨日のようなことを待つ自分と後悔する自分がジキルとハイドのように私の中で葛藤する どうしよう・・・
戸惑う女さん、私もこんなことになるとは思ってもみなかった・・・
でも、さっきまで、また僕ちゃんが私のうちに来て、断りきれずに家に入れてしまいました。
玄関に入るなり、僕ちゃんは狂ったように、今日もまた私の身体をまさぐり、抵抗しようと思ったんだけど・・今日は寝室にまで連れて行かれて、明るい昼間なのに、ベッドの上にねかされて・・・
僕ちゃんに私のあそこをピチャピチャとまた舐められているうちに、我慢できなくなって、私も僕ちゃんのおちんちんに手が行ってしまい、頬張ってしまいました。
今日は、四つん這いにされて、後ろから若い種馬のような僕ちゃんに突かれているうちに、もう離れられないのかなって思いました。
いけない事だとわかっているつもりだけど・・・
火かついたっていうか・・・
からだが燃えてきて、さっき僕ちゃんが帰るまで、お互いを貪るようにセックスをしてしまいました。
昨日、あんな風に急に年の離れた高校生とはじめてしてしまったというのに、今日もまたしてしまって・・私に隙があったんでしょうけど、でも私もまだおんなとしての部分が残っている。
若い男性にもまだおんなとして見られるところがあるんだ・・・
でも、どうしよう。
いつかばれてしまいそうで、怖い・・・
・このまま、いつも昼間に若い男のことセックスをする日々が続くのか・・僕ちゃんが高校を卒業するまではセックスをすることになるんだろうか 求められたら断れないくらい、なぜかおぼれてしまいそうになっている どうしよう
週末は主人がずーっと家にいたので、お隣の僕ちゃんの攻撃には遭わなかった。
洋子さんには、まだ覚られてないようで、いつものように世間話をしました。
あなたの息子さんが同じ年の私を女としてみて、何度も何度もされちゃったのと心では言いながら、意外と平静な顔でお話してたんじゃないかなあ?今朝、僕ちゃんが学校に行くときに「おはよう」って声かけると、「今日は試験で半日だから、今日もいいでしょ」と小さな声でささやかれた。
ああ、きょうも昼から若い男の子に私のからだを自由にされるんだわ・・・
キューンと胸が・・・
期待しているもう一人のわたし・・・
こわい、 こんなに淫乱な私・・・
今日は、自分から積極的に僕ちゃんを責めそうで 上になって悶える私を想像しちゃいました 朝から、変な気分
NHKの昼の連続ドラマを見終わった頃、玄関のチャイムの音・・・
隣の僕ちゃんだった。
「試験うまくいったの?」「おばさんのことを考えて試験に身が入らなかった。
でも、最低ラインは大丈夫だと思う」と普通の会話・・・
「ねえ、忠志くん、この間のことは、もう忘れましょうね。
おばさんと忠志くん、2人ともどうかしてたの・・・
あんなことは、忠志くんがもっと大きくなって、大人になって、好きな人が出来たらそのヒトとすることなの・・・
ね、わかった」私は僕ちゃんに諭すように話した。
「おばさん」僕ちゃんはまた、私に挑みかけてきた。
僕ちゃんの手首を握り、抵抗しようとしたけど、若いといってももう大人の身体をした僕ちゃんに振りほどかれ、スカートをたくし上げられ、パンティーを引き摺り下ろされ、僕ちゃんの指がわたしのあそこに・・・
・私の身体を何年も前から知っているように、私の感じる部分をナゾッテ、「おばさん、濡れてるよ」なんて・・・
もういっぱしの熟練したジゴロ気取り・・確かに、僕ちゃんに弄られ、いたぶられるわたしのあの部分は、私の意識のコントロール外の状態で・・・
僕ちゃんの背中に手をまわしてしまった。
私の抑制はとれ、僕ちゃんの学生ズボンのジッパーに手を伸ばし、引き下げ、ブリーフから僕ちゃんのジュニアを出して擦りはじめてしまった。
リビングにソファーに僕ちゃんが横になったので、ズボンを脱がし、僕ちゃんのジュニアを頬張り、固くなったジュニアがピクンピクンと律動するころには、ワンピースを着たまま、パンティーだけとって僕ちゃんに跨り、ジュニアを握り、アテガッて腰を降ろして繋がった。
僕ちゃんの気持ち良さそうな顔を上から眺めながら、腰を前後に揺らし、次第に高まり、大きな声をあげてしまった。
僕ちゃんのジュニアはまだまだ固く、下から思いきり私の腰を引き寄せながら突き上げられた。
私のあそこから溢れるいやらしい液体で僕ちゃんが突き上げるたびに、いやらしい音があそこから洩れてきた。
ズボンを膝までおろした僕ちゃんとワンピースを着たままパンティーをとった私が、あの部分だけ密着させて・・・
セックスだけの繋がり 思わず、私は繋がりから開放された僕ちゃんのジュニアに口をもって行き、根元から先まで猫のように舐め、私のあそこを・・・
恥ずかしげもなく、僕ちゃんの顔に近づけ、僕ちゃんの鼻に擦りつけてしまった。
ついさっきまで、僕ちゃんを貪るように私のほうから犯しつづけた。
これからは、僕ちゃんだけに主導権を渡さず、大人の女として、僕ちゃんを育てていきたくなっちゃいました。
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[2649] 不倫エッチ   Written by 人妻
あたし、大学を卒業と同時に、同級生だった主人と結婚、翌年に長男を、次の年に次男を、出産しました。子供は二人です。月日の経つのほ早いもので、長男はこの春、中学に入りました。あたしは結婚後ずっと専業主婦で、趣味のチェスクラブや水泳で外に出ることはあっても、この十三年間は、夫と子供たちとの生活がすべてでした。
ところが、長男の宙学校入学に伴い学校のPTA役員を引き受けることになり、会合だ、行事だ、飲み会だと、やけに忙しくなりました。
スナックで、マイクを向けられるまま、かなり前に流行ったラブ・ソングを歌って、うまいうまいとやんやの喝采を受けるなど、あたしのこれまでの生活にはなかったことです。
 大して飲めもしないあたしが、付き合い良く二次会まで付いていったりするのも、PTA副会長の西村さんに、何となく惹かれてしまったからです。
大人しい方ですが、言うペきときはきちんと意見を述べられます。
四十過ぎの渋い二枚目で、坊ちゃんタイプの主人とは、雰囲気が違います。
 そんな彼に、二次会も行きましょうと誘われると、ついふらふら・・と。
長いこと専業主婦だったあたしには夫以外の男性に対する免疫が足りなかったのかもしれません。だから、彼から、個人的に会いたいと誘われたときも、ためらいはあったものの結局、承知してしまいました。
口説かれるのは何となく分かっていました。いえ、期待していたのかも。
そのことを予期して、新品の下着まで身に付けて行きましたから・・。
 予想通りに彼は、喫茶店からラブ・ホテルへと車を向け、あたしは、いけないと思う気持も半分、西村さんに抱かれたいという気持ち半分のまま、心持れましたが、駄目!という拒否の言葉は発せられませんでした。
ラブ・ホテルの個室の扉が閉じられると、もう自分の欲求に正直になるしかありませんでした。
あたしは、彼の唇を受け、強く抱き締められると、負けじと抱き返していました。着痩せするタイプなのか、彼の上半身は、思いのほか、がっしりしていました。
 立ったままで衣服を落とされ、ショーツ一枚でベッドに横にされました。
その間、あたしが発した言葉は、もっと暗くして、だけ・・。
「若くて、いい体をしているね。僕の思った通りだ」
そんな言い方をされても、決して、嫌ではありませんでした。大人の男と女、要は、相手の肉体を求めているのですから。
 彼は、思いがけず、なかなか愛撫が上手でした。
ショーツが引き降ろきれ、彼の指が恥毛を撫でながら舌先を花びらに触れたときにほ、恥ずかしさから、両手で顔を覆いましたが、舌先がくねくね動き始めると、余りの心地良さに、彼の頭を両手で摘んでいました。
 舌戯はとても長く続き、下半身から吹き上がって来る快感のうねりに、あたしは、思わず喜びの声を発していました。
そのまま続けられたら、舌の愛撫だけで弾けてしまいそうでした。
大胆になってしまったあたしは、体を入れ替え、彼の怒張しているモノに口を付けました。亀頭部のふくらみが立派です。
 これが、これれから、あたしの体の中に入り、ぐりぐり暴れ回るのかと想像すると、わくわくするような気分になったのを覚えています。
ぺニスから顔を離すと、すぐにその瞬間がやって来ました。
彼は、あたしを組み敷くと、先端をこじ入れ、容積のあるモノを、あたしの中へ押し入れて来ました。
 それは、一気に深奥まで達し、あたしの膣を、脈打つもので一杯にしました。
囁ぎの声が長く尾をひくように濡れたのは、当然です。あたしは、これまで感じたことのない襲えるような快感を覚えました。
律動が始まりました。ピッチはゆっくりしていましたが、ズン、ズンと子宮に響く重量感のある突き出し。
 べニスが突き出されるたびに、甘いうねりが下半身を遣い昇って来ます。
あたしは、彼にしがみ付き、快感のうねりの中へ身を投じました。
彼はやがて、あたしを引き起こし、腰の上に乗せると、乳房を撫でたり、キスをしながら、より深く差し貫いて来ました。
この辺から、頭がもうろうとして来て、前後の記憶がありません。彼はなかなか射精しませんでした。
 あたしは、全身をのたうたせ、喜悦の声をあげ、時折、強く彼にしがみ付いていたようです。フィニッシュはバックからでした。
 ズンと突き入れられると、これまでとは一味違う刺激が下半身を覆い、やがて、あたしは、彼の射精を待たずにイッてしまいました。めくるめくる快感で、あたしの感覚は彼が最後までイッたのかどうか定かであゃません。
「あなたもイッたの?」
「うん、当たり前じゃないか」
「ボーッとしててよく覚えてないの」
「よかったかい?」
「そりや、言葉ではいえないくらい。癖になりそうで怖いわ」
「こっちの台詞だよ。君に狂ってしまいそうだ」
 セックス後のそんな会話からして、何となく、関係が一度では終わらないような予感があったのものです。
西村さんは、外国からいろいろな小物類を輸入して販売する商社の社長さんです。
大して大きくはない有限会社のせいか、時間の融通はつけやすいようで、それからというもの、あたしたちは、昼間の情事を、楽しむ仲になりました。
 昼間というのは、逆に、夜よりは、ずーっとただれた雰囲気になれるような気がします。
ひとつには、子供たちのいる家庭と違って、ラブ・ホテルという密室部屋が、そんな奔放な気分を引き出すのかもしれません。
 最初のころは、夫への後ろめたさを意識しましたが、慣れというのは怖いもので、いまはもう、西村さんなしの人生は考えられません。
あたしたちは、行き着くところまで行くのでしょう。
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[2645] 息子の友達とただれた関係の母親   Written by ひとみ
私の名はひとみ。現才34才です。40才の夫と正6の息子が一人います。 
私は息子の友達で、健太君の最初の女になりました。
健太君と息子は保育園から仲がよくて、何時も遊びに行ったり、来たりしていました。
ただ可哀相なのが、健太君のお母さんは、健太君が保育園の時に、健太君を保育園に送った後、交通事故で亡くなってしまいました。
だからなのか、何時も私に甘えてくるんです。 
本当の息子の様に可愛がっています。 
お風呂にも、息子と3人でよく入っていました。
しかし、正6にもなると、体も大きくなります。
それから健太君はよく私のオッパイを見ている事があります。
やっぱりお母さんがいないからだと思っていました。
 
夏休みのある日のことでした。
息子が少年野球の遠征で、一週間いない事がありました。
そんな時、健太君が訪ねて来たのです。
私「あら…。隆也なら遠征でいないよ。」 
隆也「うん!知ってる。今日はおばちゃんにお願いがあって…。」
私「そうなの?とりあえず上がって。」 
私は健太君を居間のソファーに座らせました。
私「ちょっと待ってね。」
私はジュースを出して、洗濯物を片付け様とすると、健太君は私の下着をジッと見ているじゃないですか。
私はもう女性の下着に興味があるんだと、正直ビックリしました。
息子も興味あるのかなぁ?
私はとりあえず、洗濯物を片付けました。
健太君の横に座りました。
私「ごめんね。待たせてしまって。それで…?なんなの?お願いって?」
広志「あのう。おばちゃんのオッパイを見せて欲しくって。」
健太君はアッケラカンと答えました。
私「えっ!」
広志「僕。お母さんのオッパイ知らないから、どうしてもおばちゃんのオッパイを触ってみたくって。お風呂で見た事はあるけど、触ってみたい。」
健太君は興奮しているのか、早口で喋りました。
私「確かに。可哀相だよね。でもおばちゃんで良いの?」
広志「うん!おばちゃんだから。」
他に見せてくれそうな女性もいないのでしょう。 
私は何度も見られていたから、なんて事ないと思い、OKしました。
私はTシャツをめくり上げ、ブラを外しました。
私「ほら。良いよ。触っても。」
健太君は私に近寄ると、ソッと乳房の下から持ち上げる様にしました。
広志「ヘー!重たいんだね。なんか柔らか〜い。」
健太君は興奮していて、目をギラギラさせています。
するといきなり、乳首を触り、コリコリっと摘まんだり、撫でたり…。
私「アフン」 
私はいきなり触られて、つい声をあげてしまいました。
夫には、何ヶ月も触られていません。
広志「どうしだの?」
私「うん?何でもないよ。」
すると健太君は、さっきよりも強く摘みました。
広志「おばちゃん。吸っても良い?」
私「あっ!うっ!うん良いよ。」
すると、健太君は私に抱き付く形になって、オッパイに顔を近付けて、乳首に吸い付きました。
私「うっ!」
すると健太君は、乳首を舌で転がすようにしたんです。
私「あっ!うっ!」
広志「おばちゃん大丈夫?」
私「うっ、うん!大丈夫。」
健太君は尚も続けました。
私はこんな子どもに、それも息子の友達に乳首を吸われただけで、感じてきたのです。
下半身がモジモジしてきます。
私「アアッ。ウウン。」
広志「大丈夫?どんな感じなの?」
そんな事聞かれても…。
私「…。どうかなぁ?」
健太君は乳首を軽く噛んだり、吸ったり舐めたり。 
まるで愛撫です。
私「アアッ。ウウン。」
私の声が少し大きくなっていました。 
広志「あのさ。おばちゃんて、オチンチン付いてないけど、何で?」
私「男の子じゃないから。」
広志「見せてよ?」
私はビックリしました。こんな男の子が、そんなこと言うなんて。
息子と同い年の男の子がです。まさか息子もこんなこと考えているのかと、考えてしまいました。
私「それは…。」
 
健太君はそんなこと言いながら、また乳首を吸いました。
私「ウウッ!アアッ。ウウン」
すると健太君は、なんとスカートの中に手を差し込んで来たんです。
私「何してるのっ!そっ!そこはっ…!アッ!アウン!」
健太君は下着の上からアソコをなぞりました。
私「ダメよ!ダメよ。そんな事しちゃ!」
広志「だって…。お父さんとしてたじゃん!」
私「えっ!ええっ!」
そうなんです。私は健太君のお父さんと、不倫の関係でした。
まさか健太君に見られていたなんて…。 
私「ああ…。どうしよう?」
広志「おばちゃんお願い。僕に見せてよ。」
私は涙が出そうになりました。まさか健太君に見られていたなんて。
 
私は仕方なく、立ち上がって下着をとり、ソファーに座りました。
 
広志「おばちゃん。寝て。脚を開いてよ。」
私は観念するしかありません。
私は両手で顔を隠して、脚を開きました。
広志「凄いね。僕と全然違うね。」
私「アアアアッ!」
 
なんと健太君は、私のアソコを舐めたのです。
私「ちょ!ちょ!ちょっと!健太君!何やってるの!」
広志「だって、お父さんがやってたもん。」
私は顔が熱くなりました。 そんな事まで見られていたなんて。
私「アアッ。ウウンアウン!」
私は、こんな小さな男の子に舐められて、感じているんです。
私「アアッ!ダメって!おっ!お願い。やめてっ!!」
それでも健太君は止めて暮れません。
広志「おばちゃん。なんか、味が変わったよ。」
私はこんな男の子舐められて、感じて、濡れていたのです。
広志「おばちゃん。僕のも舐めてよ。」
私はもう、どうでもよくなっていました。 
それに、見られていたのなら、そう言うと、想像していました。 
私は仕方なく、健太君のズボンのファスナーを下げて、ブリーフと一緒に下げてました。
すると、なんとそこには、夫も顔負けの…。
 
こんな小さな体には、似ても似つかない物でした。
私は、震える手で健太君の物を握り締め、口に咥えました。
広志「アウン。気持ちいいよ。おばちゃん!アアッ。ウウン」
 
私は早く終わらせたくて、激しく頭を上下させました。
広志「アアッ。ウウン。アアッ。なんか変!!おし・こが出そう!」
健太君は身体をガクガクとさせながら、私の口の中に、放出しました。
広志「アアッ!気持ちいいよ。はっ!こんなに…。初めてだよおばちゃん。」
私は放心状態で、気がつくと、健太君が放出したドロドロの物を飲んでいました。
私も飲んだのは初めてでした。
放出した健太君の物は、まだ硬いままです。
私は健太君の物が欲しくてたまりませんでした。
私は仰向けになりました。 そして健太君を自分の上に導きました。
私は健太君の物を掴むと、自分のアソコに…。
私「私が初めてでも良い?」
頷く健太君。
私「そのまま、前に来て。」
健太君は本能なのか、腰を前に進めました。
私「アアッ。ウウンアウン。上手よ!」
すると健太君は、腰を前後に動かします。 これも本能なのでしょう。
私「アアッ。ウウン。良いわよ。素敵よ。」
私は小さな男の子にしがみついて、自ら腰を振っていました。
私「上手よ。素敵よ。健太君もっと激しく…。」
健太君は私の言葉で激しく腰を振りました。
私「凄い凄い。良いの良いの。アアッ。ウウンハアーーーッ」
私はこんな小さな男の子に逝かせられてしまいました。 
多分。こんないけない事に、興奮したのだと思います。
暫くすると、健太君も私の中に、放出しました。
こんな快感は、夫では得られないものでした。
その日、夫は出張で居ませんでしたし、健太君のお父さんには、家に泊めると連絡して、朝まで数えきれないほど健太君に中だしさせました。
それ以来。私も健太君も、セックスに夢中なって、夏休み中セックスしまくりました。
心配なのは、生理が来ない事。
それでも健太君には関係ありませんでした。
朝から夕方まで、二人で抱き合い、セックスしている状態です。 
背徳感がそうさせました。
あれから5年。 
今でも抱いてもらっています。
今では完全に、私が健太君の虜になっています。
今日も先程まで、健太君にきつく抱き付いて、激しく突かれていました。
また、妊娠しそうで怖いです。
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[2640] 夫が浮気した   Written by 愛里
私は23歳の愛里。結婚1年3ヶ月の人妻です♪子供はいません。
夫は同い年の会社員です。私達は大学1年からずっと付き合っていて、大学卒業と同時にすぐ結婚しました。私にとって夫は初めての恋人で、ファーストキスも初体験も全て夫と済ませました。夫はかなりイケメンで在学中はいろんな女性に告られていましたが、私のことを想って不倫はせず一途に付き合ってくれていました。
私も在学中に7人に告られましたが、夫のことが大好きで不倫なんて考えたこともありませんでした。
夫以外に結婚する人も考えられず、結婚後は幸せな生活を夢見ていました。
結婚1年目は仕事が終わるとすぐ帰ってきてくれて、私と毎晩SEXしていました(夫はかなりエッチで私達は大学生のときもヤリまくっていました)が、今年の4月頃からSEXが急に減り、帰りも遅くなってきました。
また夫の携帯にメールの受信が極端に多くなりました。
もしや不倫!?と思って不安になった私は、ある日夫の携帯を盗み見しました。
すると受信ボックスが「麻奈ちゃん」で埋め尽くされ、「先輩のエッチ本当に気持ち良かったです!また今度構って下さい♪」と書かれたメールを見つけました。
どうやら今年4月に入った新入社員と不倫しているようです。
このメールを見て、私は主人を信じてずっとおとなしくしているのが馬鹿みたいに思ってきました。
そして私も不倫してやると思い、すぐに出会い系サイトに登録しました。
そして同い年の一志とメル友になりました。
罪悪感は多少ありましたが、一志とのメールは楽しく、夫にバレないかというスリルがたまりませんでした。
4日後に一志から「愛里とエッチしたい!」というメールが来ました。
私は「安全日まで待って!」と送り一志とのエッチをOKしました。
12日後、安全日の私は一志に会いに行きました。
待ち合わ場所で待っているとまぁまぁカッコイイ男性が声をかけてきました。それが一志でした。
私達はすぐに一志のマンションに向かいました。
10分くらい歩き、一志のマンションに着きました。
一志は独り暮らしで「彼女とは半年前に別れた」と言っていました。
部屋に入ると私はシャワーを浴びるように言われ、お風呂場に行きました。
10分後、部屋に戻るとベットに座らされました。
一志「結婚1年ちょいで浮気でしょ?先が思いやられるよ〜。でも愛里メチャクチャ可愛いから、俺はすげーラッキーだけど!」
私「そんなことないよ〜!一志だってカッコイイし、私も嬉しいよ!」と言いました。
するといきなり抱きついてきて
一志「愛里って可愛い上にいい体だね!あそこもすごいんでしょ?」と言ってきました。
私は夫以外の男に初めて抱かれました。
そして一志は私の上に乗って押し倒してきました。
一志「俺って愛里が考えてるみたく優しい男じゃないよ…愛里のマンコに入れるためならひどいことだってやるから!愛里が抵抗すれば×××だってする!」
いきなり一志の口調が変わり、私は怖くなりました。
一志「大丈夫!愛里が抵抗しないで俺のヤリたいようにさせてくれれば気持ちいいだけだから!俺うまいからいっぱい感じさせてあげるね!あー我慢できねー!」
と言って超ミニスカートの中からパンティーだけ脱がされました。
一志「23なのに女子高生みたい。こんなにミニにしてたらパンチラし放題ジャン!今度は妹の制服着せてやってあげるね!うわー、人妻のわりにきれいなピンクしてんじゃん!じゃあ、いっぱい犯してあげるよ!」
そう言って手マンを始めました。
一志「まだきついじゃん!犯し甲斐があるよ!」
私は一志の変わりぶりに恐怖ですくんでいました。
5分くらい手マンされ、潮を吹かされました。
そしておもむろにチンコ出し、私の膣に入れてきました。
一志「すっげー!愛里のマンコすごいよ!!この間の女子高生くらい気持ちいい!何回も中出ししてあげる!」
そう言うと勢い良く私のマンコを突きまくりました。
私は明らかに一志に騙されていました。
メールの時の一志とはまるで違いました。
本人が言った通り、ヤるためには手段を選ばない男でした。
私は恐怖に震えていましたが、体は素直に一志のテクに感じていました。
何度も激しくマンコを突いた末…大量に中出しされました。
一志「あー!良かった!俺、愛里が可愛いことにかけて2週間オナニーしなかったんだよ!でもまだまだ溜まってんな!まだまだヤるか!」と言いながら、また腰を振りだりました。
私「えっ!もういいでしょ?止めて!」
一志「一回で終わりのわけないじゃん!女子高生とだって3回はヤるよ!半分×××状態だけど♪愛里は人妻で安全日だもん何回されても文句は言えないよ!」
そう言って何度も私の体内に精子を流し込みました。
4時間の中出し×××をされた私のマンコからは大量の精子が垂れ流れていました。
一志「気持ち良かっただろ?じゃあ、最後に服従の証にマンコの写メ撮るから!ベットに横になって、マンコ広げて笑って!」
私「そんな写真とって何するの?もう私帰るから!」
一志「このまま帰したらもう愛里とヤれないジャン!ヤりたい時はこの画像送るから! あっ、ちなみにさっきシャワー浴びてる時、旦那さんとお兄さんと自宅の番号控えたから! アドレス変えたり、着信拒否したら家族に自分の顔出しのマンコ画像が届くよ! それでも抵抗する? だったら今から友達呼んで、その疲れたマンコに5人分の精子飲ませてあげようか? どっちでもいいよ!マンコ広げる?それとも6Pしたい?」
私「わかった…撮っていいよ…だから家族に送るのだけは許して!!」
一志「それはこれからの愛里の行動しだいだよ!さぁ!じゃあ、早く座ってマンコ広げて!」
私は自分のマンコを広げました。
一志「いいね〜!きれいに撮るために携帯新しくしたんだ!あ〜、もうちょっとグッと開いて!はは♪精子垂れ流してるよ!人の女奪っちゃった!はい、いくよ!」
一志は何枚も私のマンコを撮りました。
気に入った写真が撮れたらしく、携帯をしまいました。
そして、再び私を押し倒し挿入してきました。
一志「大丈夫だよ!ただ入れただけ!もうヤらないよ!ねぇ、愛里。俺、SEXは20代までの女としかヤらないけど、愛里とは特別にお前が35になるまでヤってあげるよ!あと12年ヤれるから…取りあえず、子供5人は作ってあげるね!」
私「ちょっと!いくらなんでも子供までは無理だよ!時々SEXするだけだよ!」
一志「時々SEXするだけ?それじゃあ、人妻の意味ないジャン!妊娠させられることに人妻の価値があるんだよ!ああ!この間の女子高生は彼氏いること隠してたから怒って中出ししたけど…妊娠したかな?ともかく愛里には俺の子妊娠させるから!35までは俺の女だよ!俺がどう使おうと抵抗できないでしょ?マンコの写真見せようか?」
と言われ何も言えませんでした。
一志はFUCKした体勢から私のお腹をさすり、
「卵子ちゃん!今に俺の精子と合体させてあげるから!じゃあ、今度は危険日にヤろうね!」と言いました。
そして、激しくキスされて、やっと帰宅の許可がおりました。
帰り道、ひりひり痛いマンコをかばう度、涙が出てきました。
自分で蒔いた種とは言え悔しくてたまりません!
その夜、旦那が久々にSEXを頼んできましたが、私は恐怖に怯えヘトヘト、私のマンコは夫に見せられる状態ではありませんでした。
いつかこのお腹に一志の子が宿ると考えると、再び涙がこぼれてきました。
また何かあったら報告します。
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[2639] 娘のダンナさんのおかげ   Written by 熟女
2年前に長女と結婚したお婿さんに、面倒を見て貰っています。
私は52歳、長女は29歳、お婿さんは35歳です。
主人は59歳、体力、精力ともに減退し、ここ数年はほぼレス状態でした。私はまだまだ、女としての悦びを得たいのに・・・そんな気持ちがあったのは事実です。
主人との営みは諦めていましたが、このまま枯れていくなんて寂しいと思っていたので、無意識のうちに私も男を求めていたのかもしれません。
ご近所の寄り合いでは、少し年輩の既婚男性から口説かれたこともあるし、女も魅力もまだ少しはあるはずなのに・・・。と思っていたころ、お婿さんに上手に口説かれてしまいました。今から思えば、凄く計算して私を口説いたように思います。
去年の10月、私の誕生日の前の日の平日昼すぎのことでした。お婿さんが私の家に訪ねて来ました。私の家と長女夫婦のマンションは車で30分程度です。時間が出来たので、私が頼んでいた物置の整理をしに伺いたいとのこと。(どうも後から聞いたところ、出張の多い主人がいない日、私が家にいる時を、情報収集していたようです)
以前にも一度、平日の昼すぎに、用事をしに来てくれたこともあったので、私は何気なくお婿さんを待っていました。
到着したお婿さんは、両手に一杯の荷物。何?それ?と聞くと、「1日早いけど義母さん、お誕生日おめでとう!」と言いながら、大きな花束を渡されたのです。私はびっくり、感激して少し有頂天になっていたかもしれません。
居間に通すと、オードブルにケーキ、シャンパンまでプレゼントされ、機嫌良く2人でシャンパンを飲んでお祝いしてくれたのです。オードブルをつまみながら、ケーキにロウソクを立てると、カーテンを閉めて部屋を暗くし、火を付けてくれました。
お婿さんは手紙までくれ、そこには私を褒めちぎり、感謝してくれる言葉の数々が。手紙の最後には、「義母さんは僕の理想の女性です。義母さんが大好きです」の文字がありました。
追い討ちを掛けるかのように、お婿さんは、スーツのポケットから綺麗なネックレスを取り出し、私の首に掛けてくれながら「義母さん、綺麗ですよ。こんなに綺麗で、素敵な女性の誕生日を、一人にしておくなんていけません。だから今日だけ、僕の恋人になって下さいね。いいですよね。」と念を押すように、耳元で囁いてきました。
私はサプライズな誕生日のお祝いに感激し、お酒にも酔っていい気分。手紙やネックレスで感激した中で、ロウソクの炎で照らされる、いい雰囲気に呑まれて、「あ、は、はい」と言うしかありませんでした。
お婿さんは、「ありがとう、もう何もかも忘れて、今日だけ、2人は恋人ですよ。」と、言い終わるや否や、お婿さんは、唇を重ねてきました。今日だけ恋人になることに返事をしてしまった手前、抵抗することは出来ず、私は、お婿さんのキスに、応えてしまいました。
お婿さんのキスは徐々に激しくなり、抱きしめられると、お婿さんの手が私の身体をまさぐり始めました。感じてしまい、息を荒げてしまう私。
ついにお婿さんは、私の洋服を脱がしに掛かりました。私はさすがにそこまでは・・・と思い、咄嗟に抵抗する素振りを見せましたが、お婿さんのほうが上手です。
実はその4日ほど前に、お婿さんから長女とお婿さんの性生活の不一致で悩んでいることを、相談されていたんです。
相談の中で、お婿さんは「このままだとおかしくなりそうです。義母さん、娘さんなんだから何とかして下さい。浮気したらダメでしょう」と言っていたのです。
それに対して私は、「娘のことでごめんなさいね。娘には何とか上手く話してみるから。でも、浮気だけはしないであげてね。あの子が可哀想だから。」というふうに言っていました。
するとお婿さんは、明るく冗談めかした口調で「じゃあ、どうにもならないときは、緑義母さんに、下の処理、お願いしちゃおうかなぁ!」と言ってきました。
あまりに明るく冗談みたいに言うので、私もつられて「あらあら、こんな年増のお婆さんのサービスなんかじゃダメでしょう。とにかく浮気はしないでね」と言っていたのです。
そんな会話を数日前にしていたので、お婿さんは抵抗する私に
「他で浮気するくらいなら、義母さんが処理すると言ったでしょう。それに、僕達は恋人ですから大丈夫です。これは、浮気じゃありませんよ。恋人同志が愛し合う姿だし、婿である僕の処理をしてるだけです。それに義母さんだって、一人寂しくしてるんでしょう。僕もそれを手伝ってあげるだけです。これは親族の相互扶助だから、浮気じゃないんです。義母さんの老後の面倒を僕達が見ることになってますから。今、面倒を見てるだけですから。義母さん大丈夫です。僕が、ずっと面倒みていきますから」
と、口早にまくし立ててきました。
私は親族の相互扶助であり浮気じゃないという理屈と、ずっと私の面倒を見るという言葉に変に納得してしまい、ついに全身の力が抜けて、お婿さんに身を任せていきました。
数年ぶりの若い男性とのsexは、私の熟れきった身体を、快感で解してくれました。お婿さんは、長女と結婚する前は結構プレイボーイだったらしく、たくさんの女性を落としてきたとのこと。
特に熟女が好きで、私が理想の熟女だったようです。
たくさんの熟女の中には、sexテクを手取り足取り教えてくれた熟女も数人いたらしく、お婿さんの性技は、52歳にもなる私が味わったことのないものでした。
優しく、ゆっくり、リズミカルに、全身隈なく丁寧に微妙なタッチで、私も知らない性感帯を探し出し絶妙の刺激を与えてきます。
もう途中からは頭の中は真っ白で、ただただ、ひたすら快感だけを味わっていた私。愛液はどれほど流れ出し、どれほどイカされたか判らなくなるくらい、快感にのたうち回っていました。
何度もイカされてからは、もう全身が超敏感な性感帯にされていて、どこを触られてもビクンビクン感じてしまう。前戯の段階で、たぶん10回くらいはイカされていたと思います。でも、お婿さんの性技は、決して激し過ぎず、優しいものが中心でいくらでも味わいたくなるのです。
それにお婿さんのペニスはカリの部分が大きく、若くて硬くて立派な長さは、私の一番奧を突いてくるのにちょうど良い長さ。主人のより、2、3センチくらい長い感じです。
お婿さんのモノが入ってきた時は、大きなカリで出し入れし、膣壁の快感スポットを擦られながら、徐々に奥に入ってきました。
リズミカルに一番奧を突かれると、身体の奧からマグマのような快感が湧き上がり、私は白目を剥くように昇天していたようです。それを何度も何度も繰り返され、私は意識が何度か飛んでしまうほどに感じつづけていました。
最後にお婿さんがイク前にはピストンが激しくなり、私は完全に脱力状態でただただ快感だけを感じながらヨダレを垂らして、お婿さんが、イクまでの間に3回くらいはイッテしまいました。
数年ぶりの充実sexが終わり、ふと気付いて時間を見ると3時間半ほどは、たっていたと思います。
書きそびれてましたが、お婿さんは私が去年閉経していることまで知っていましたので、私の中からお婿さんの温かい液体が流れ出してきました。
私は人生でこれほど気持ちいいsexは初めてだと、お婿さんに言いました。すると「浮気じゃなくて相互扶助だから、またしてあげますよ」とのこと。もちろん、私も、既にそれを望んでいました。
2時間ほど誕生日のお祝いの続きをしましたが、今日は恋人でもあるよねと、また始まってしまいました。2回目も、もの凄い快感を再びあじわいました。
その日は、これまで味わった一生ぶんの快感を味わったような気分でした。
それからは月3回程度の頻度で、主人が居ない時にお婿さんに面倒を見て貰ってます。今ではお婿さんを見ただけで、熱いお汁が出てきてしまいます。
もうお婿さんのsexなしでは、ダメな身体にしてもらいました。
それに気持ちが充実してきてイライラしなくなったので、主人にも優しく出来るし、最近、綺麗になったと褒めてもらえるように。お婿さんと長女の夫婦仲も、お婿さんの欲求不満が無くなって良くなったようです。
やっぱり親族の相互扶助は本当だと思ってます。
お婿さんは元プレイボーイだけあっていい意味で遊び方を心得ているのか、2人でsexするために会っている時も、以前と同じように、適度な距離感を保って私と接しています。
なので、主人と長女には、バレる心配は、なさそうです。老後もずっと、面倒を見てもらうことになっているので、安心です。
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