人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。


おなまえ:
タイトル:
本文:
画像選択: (上限500KB)
削除キー:
    (本文と削除キーは必項です)


ワード検索 リスト表示 過去ログ 管理用







[2645] 息子の友達とただれた関係の母親   Written by ひとみ
私の名はひとみ。現才34才です。40才の夫と正6の息子が一人います。 
私は息子の友達で、健太君の最初の女になりました。
健太君と息子は保育園から仲がよくて、何時も遊びに行ったり、来たりしていました。
ただ可哀相なのが、健太君のお母さんは、健太君が保育園の時に、健太君を保育園に送った後、交通事故で亡くなってしまいました。
だからなのか、何時も私に甘えてくるんです。 
本当の息子の様に可愛がっています。 
お風呂にも、息子と3人でよく入っていました。
しかし、正6にもなると、体も大きくなります。
それから健太君はよく私のオッパイを見ている事があります。
やっぱりお母さんがいないからだと思っていました。
 
夏休みのある日のことでした。
息子が少年野球の遠征で、一週間いない事がありました。
そんな時、健太君が訪ねて来たのです。
私「あら…。隆也なら遠征でいないよ。」 
隆也「うん!知ってる。今日はおばちゃんにお願いがあって…。」
私「そうなの?とりあえず上がって。」 
私は健太君を居間のソファーに座らせました。
私「ちょっと待ってね。」
私はジュースを出して、洗濯物を片付け様とすると、健太君は私の下着をジッと見ているじゃないですか。
私はもう女性の下着に興味があるんだと、正直ビックリしました。
息子も興味あるのかなぁ?
私はとりあえず、洗濯物を片付けました。
健太君の横に座りました。
私「ごめんね。待たせてしまって。それで…?なんなの?お願いって?」
広志「あのう。おばちゃんのオッパイを見せて欲しくって。」
健太君はアッケラカンと答えました。
私「えっ!」
広志「僕。お母さんのオッパイ知らないから、どうしてもおばちゃんのオッパイを触ってみたくって。お風呂で見た事はあるけど、触ってみたい。」
健太君は興奮しているのか、早口で喋りました。
私「確かに。可哀相だよね。でもおばちゃんで良いの?」
広志「うん!おばちゃんだから。」
他に見せてくれそうな女性もいないのでしょう。 
私は何度も見られていたから、なんて事ないと思い、OKしました。
私はTシャツをめくり上げ、ブラを外しました。
私「ほら。良いよ。触っても。」
健太君は私に近寄ると、ソッと乳房の下から持ち上げる様にしました。
広志「ヘー!重たいんだね。なんか柔らか〜い。」
健太君は興奮していて、目をギラギラさせています。
するといきなり、乳首を触り、コリコリっと摘まんだり、撫でたり…。
私「アフン」 
私はいきなり触られて、つい声をあげてしまいました。
夫には、何ヶ月も触られていません。
広志「どうしだの?」
私「うん?何でもないよ。」
すると健太君は、さっきよりも強く摘みました。
広志「おばちゃん。吸っても良い?」
私「あっ!うっ!うん良いよ。」
すると、健太君は私に抱き付く形になって、オッパイに顔を近付けて、乳首に吸い付きました。
私「うっ!」
すると健太君は、乳首を舌で転がすようにしたんです。
私「あっ!うっ!」
広志「おばちゃん大丈夫?」
私「うっ、うん!大丈夫。」
健太君は尚も続けました。
私はこんな子どもに、それも息子の友達に乳首を吸われただけで、感じてきたのです。
下半身がモジモジしてきます。
私「アアッ。ウウン。」
広志「大丈夫?どんな感じなの?」
そんな事聞かれても…。
私「…。どうかなぁ?」
健太君は乳首を軽く噛んだり、吸ったり舐めたり。 
まるで愛撫です。
私「アアッ。ウウン。」
私の声が少し大きくなっていました。 
広志「あのさ。おばちゃんて、オチンチン付いてないけど、何で?」
私「男の子じゃないから。」
広志「見せてよ?」
私はビックリしました。こんな男の子が、そんなこと言うなんて。
息子と同い年の男の子がです。まさか息子もこんなこと考えているのかと、考えてしまいました。
私「それは…。」
 
健太君はそんなこと言いながら、また乳首を吸いました。
私「ウウッ!アアッ。ウウン」
すると健太君は、なんとスカートの中に手を差し込んで来たんです。
私「何してるのっ!そっ!そこはっ…!アッ!アウン!」
健太君は下着の上からアソコをなぞりました。
私「ダメよ!ダメよ。そんな事しちゃ!」
広志「だって…。お父さんとしてたじゃん!」
私「えっ!ええっ!」
そうなんです。私は健太君のお父さんと、不倫の関係でした。
まさか健太君に見られていたなんて…。 
私「ああ…。どうしよう?」
広志「おばちゃんお願い。僕に見せてよ。」
私は涙が出そうになりました。まさか健太君に見られていたなんて。
 
私は仕方なく、立ち上がって下着をとり、ソファーに座りました。
 
広志「おばちゃん。寝て。脚を開いてよ。」
私は観念するしかありません。
私は両手で顔を隠して、脚を開きました。
広志「凄いね。僕と全然違うね。」
私「アアアアッ!」
 
なんと健太君は、私のアソコを舐めたのです。
私「ちょ!ちょ!ちょっと!健太君!何やってるの!」
広志「だって、お父さんがやってたもん。」
私は顔が熱くなりました。 そんな事まで見られていたなんて。
私「アアッ。ウウンアウン!」
私は、こんな小さな男の子に舐められて、感じているんです。
私「アアッ!ダメって!おっ!お願い。やめてっ!!」
それでも健太君は止めて暮れません。
広志「おばちゃん。なんか、味が変わったよ。」
私はこんな男の子舐められて、感じて、濡れていたのです。
広志「おばちゃん。僕のも舐めてよ。」
私はもう、どうでもよくなっていました。 
それに、見られていたのなら、そう言うと、想像していました。 
私は仕方なく、健太君のズボンのファスナーを下げて、ブリーフと一緒に下げてました。
すると、なんとそこには、夫も顔負けの…。
 
こんな小さな体には、似ても似つかない物でした。
私は、震える手で健太君の物を握り締め、口に咥えました。
広志「アウン。気持ちいいよ。おばちゃん!アアッ。ウウン」
 
私は早く終わらせたくて、激しく頭を上下させました。
広志「アアッ。ウウン。アアッ。なんか変!!おし・こが出そう!」
健太君は身体をガクガクとさせながら、私の口の中に、放出しました。
広志「アアッ!気持ちいいよ。はっ!こんなに…。初めてだよおばちゃん。」
私は放心状態で、気がつくと、健太君が放出したドロドロの物を飲んでいました。
私も飲んだのは初めてでした。
放出した健太君の物は、まだ硬いままです。
私は健太君の物が欲しくてたまりませんでした。
私は仰向けになりました。 そして健太君を自分の上に導きました。
私は健太君の物を掴むと、自分のアソコに…。
私「私が初めてでも良い?」
頷く健太君。
私「そのまま、前に来て。」
健太君は本能なのか、腰を前に進めました。
私「アアッ。ウウンアウン。上手よ!」
すると健太君は、腰を前後に動かします。 これも本能なのでしょう。
私「アアッ。ウウン。良いわよ。素敵よ。」
私は小さな男の子にしがみついて、自ら腰を振っていました。
私「上手よ。素敵よ。健太君もっと激しく…。」
健太君は私の言葉で激しく腰を振りました。
私「凄い凄い。良いの良いの。アアッ。ウウンハアーーーッ」
私はこんな小さな男の子に逝かせられてしまいました。 
多分。こんないけない事に、興奮したのだと思います。
暫くすると、健太君も私の中に、放出しました。
こんな快感は、夫では得られないものでした。
その日、夫は出張で居ませんでしたし、健太君のお父さんには、家に泊めると連絡して、朝まで数えきれないほど健太君に中だしさせました。
それ以来。私も健太君も、セックスに夢中なって、夏休み中セックスしまくりました。
心配なのは、生理が来ない事。
それでも健太君には関係ありませんでした。
朝から夕方まで、二人で抱き合い、セックスしている状態です。 
背徳感がそうさせました。
あれから5年。 
今でも抱いてもらっています。
今では完全に、私が健太君の虜になっています。
今日も先程まで、健太君にきつく抱き付いて、激しく突かれていました。
また、妊娠しそうで怖いです。
レスを書く (レス数:0件) レスを見る
[2640] 夫が浮気した   Written by 愛里
私は23歳の愛里。結婚1年3ヶ月の人妻です♪子供はいません。
夫は同い年の会社員です。私達は大学1年からずっと付き合っていて、大学卒業と同時にすぐ結婚しました。私にとって夫は初めての恋人で、ファーストキスも初体験も全て夫と済ませました。夫はかなりイケメンで在学中はいろんな女性に告られていましたが、私のことを想って不倫はせず一途に付き合ってくれていました。
私も在学中に7人に告られましたが、夫のことが大好きで不倫なんて考えたこともありませんでした。
夫以外に結婚する人も考えられず、結婚後は幸せな生活を夢見ていました。
結婚1年目は仕事が終わるとすぐ帰ってきてくれて、私と毎晩SEXしていました(夫はかなりエッチで私達は大学生のときもヤリまくっていました)が、今年の4月頃からSEXが急に減り、帰りも遅くなってきました。
また夫の携帯にメールの受信が極端に多くなりました。
もしや不倫!?と思って不安になった私は、ある日夫の携帯を盗み見しました。
すると受信ボックスが「麻奈ちゃん」で埋め尽くされ、「先輩のエッチ本当に気持ち良かったです!また今度構って下さい♪」と書かれたメールを見つけました。
どうやら今年4月に入った新入社員と不倫しているようです。
このメールを見て、私は主人を信じてずっとおとなしくしているのが馬鹿みたいに思ってきました。
そして私も不倫してやると思い、すぐに出会い系サイトに登録しました。
そして同い年の一志とメル友になりました。
罪悪感は多少ありましたが、一志とのメールは楽しく、夫にバレないかというスリルがたまりませんでした。
4日後に一志から「愛里とエッチしたい!」というメールが来ました。
私は「安全日まで待って!」と送り一志とのエッチをOKしました。
12日後、安全日の私は一志に会いに行きました。
待ち合わ場所で待っているとまぁまぁカッコイイ男性が声をかけてきました。それが一志でした。
私達はすぐに一志のマンションに向かいました。
10分くらい歩き、一志のマンションに着きました。
一志は独り暮らしで「彼女とは半年前に別れた」と言っていました。
部屋に入ると私はシャワーを浴びるように言われ、お風呂場に行きました。
10分後、部屋に戻るとベットに座らされました。
一志「結婚1年ちょいで浮気でしょ?先が思いやられるよ〜。でも愛里メチャクチャ可愛いから、俺はすげーラッキーだけど!」
私「そんなことないよ〜!一志だってカッコイイし、私も嬉しいよ!」と言いました。
するといきなり抱きついてきて
一志「愛里って可愛い上にいい体だね!あそこもすごいんでしょ?」と言ってきました。
私は夫以外の男に初めて抱かれました。
そして一志は私の上に乗って押し倒してきました。
一志「俺って愛里が考えてるみたく優しい男じゃないよ…愛里のマンコに入れるためならひどいことだってやるから!愛里が抵抗すれば×××だってする!」
いきなり一志の口調が変わり、私は怖くなりました。
一志「大丈夫!愛里が抵抗しないで俺のヤリたいようにさせてくれれば気持ちいいだけだから!俺うまいからいっぱい感じさせてあげるね!あー我慢できねー!」
と言って超ミニスカートの中からパンティーだけ脱がされました。
一志「23なのに女子高生みたい。こんなにミニにしてたらパンチラし放題ジャン!今度は妹の制服着せてやってあげるね!うわー、人妻のわりにきれいなピンクしてんじゃん!じゃあ、いっぱい犯してあげるよ!」
そう言って手マンを始めました。
一志「まだきついじゃん!犯し甲斐があるよ!」
私は一志の変わりぶりに恐怖ですくんでいました。
5分くらい手マンされ、潮を吹かされました。
そしておもむろにチンコ出し、私の膣に入れてきました。
一志「すっげー!愛里のマンコすごいよ!!この間の女子高生くらい気持ちいい!何回も中出ししてあげる!」
そう言うと勢い良く私のマンコを突きまくりました。
私は明らかに一志に騙されていました。
メールの時の一志とはまるで違いました。
本人が言った通り、ヤるためには手段を選ばない男でした。
私は恐怖に震えていましたが、体は素直に一志のテクに感じていました。
何度も激しくマンコを突いた末…大量に中出しされました。
一志「あー!良かった!俺、愛里が可愛いことにかけて2週間オナニーしなかったんだよ!でもまだまだ溜まってんな!まだまだヤるか!」と言いながら、また腰を振りだりました。
私「えっ!もういいでしょ?止めて!」
一志「一回で終わりのわけないじゃん!女子高生とだって3回はヤるよ!半分×××状態だけど♪愛里は人妻で安全日だもん何回されても文句は言えないよ!」
そう言って何度も私の体内に精子を流し込みました。
4時間の中出し×××をされた私のマンコからは大量の精子が垂れ流れていました。
一志「気持ち良かっただろ?じゃあ、最後に服従の証にマンコの写メ撮るから!ベットに横になって、マンコ広げて笑って!」
私「そんな写真とって何するの?もう私帰るから!」
一志「このまま帰したらもう愛里とヤれないジャン!ヤりたい時はこの画像送るから! あっ、ちなみにさっきシャワー浴びてる時、旦那さんとお兄さんと自宅の番号控えたから! アドレス変えたり、着信拒否したら家族に自分の顔出しのマンコ画像が届くよ! それでも抵抗する? だったら今から友達呼んで、その疲れたマンコに5人分の精子飲ませてあげようか? どっちでもいいよ!マンコ広げる?それとも6Pしたい?」
私「わかった…撮っていいよ…だから家族に送るのだけは許して!!」
一志「それはこれからの愛里の行動しだいだよ!さぁ!じゃあ、早く座ってマンコ広げて!」
私は自分のマンコを広げました。
一志「いいね〜!きれいに撮るために携帯新しくしたんだ!あ〜、もうちょっとグッと開いて!はは♪精子垂れ流してるよ!人の女奪っちゃった!はい、いくよ!」
一志は何枚も私のマンコを撮りました。
気に入った写真が撮れたらしく、携帯をしまいました。
そして、再び私を押し倒し挿入してきました。
一志「大丈夫だよ!ただ入れただけ!もうヤらないよ!ねぇ、愛里。俺、SEXは20代までの女としかヤらないけど、愛里とは特別にお前が35になるまでヤってあげるよ!あと12年ヤれるから…取りあえず、子供5人は作ってあげるね!」
私「ちょっと!いくらなんでも子供までは無理だよ!時々SEXするだけだよ!」
一志「時々SEXするだけ?それじゃあ、人妻の意味ないジャン!妊娠させられることに人妻の価値があるんだよ!ああ!この間の女子高生は彼氏いること隠してたから怒って中出ししたけど…妊娠したかな?ともかく愛里には俺の子妊娠させるから!35までは俺の女だよ!俺がどう使おうと抵抗できないでしょ?マンコの写真見せようか?」
と言われ何も言えませんでした。
一志はFUCKした体勢から私のお腹をさすり、
「卵子ちゃん!今に俺の精子と合体させてあげるから!じゃあ、今度は危険日にヤろうね!」と言いました。
そして、激しくキスされて、やっと帰宅の許可がおりました。
帰り道、ひりひり痛いマンコをかばう度、涙が出てきました。
自分で蒔いた種とは言え悔しくてたまりません!
その夜、旦那が久々にSEXを頼んできましたが、私は恐怖に怯えヘトヘト、私のマンコは夫に見せられる状態ではありませんでした。
いつかこのお腹に一志の子が宿ると考えると、再び涙がこぼれてきました。
また何かあったら報告します。
レスを書く (レス数:0件) レスを見る
[2639] 娘のダンナさんのおかげ   Written by 熟女
2年前に長女と結婚したお婿さんに、面倒を見て貰っています。
私は52歳、長女は29歳、お婿さんは35歳です。
主人は59歳、体力、精力ともに減退し、ここ数年はほぼレス状態でした。私はまだまだ、女としての悦びを得たいのに・・・そんな気持ちがあったのは事実です。
主人との営みは諦めていましたが、このまま枯れていくなんて寂しいと思っていたので、無意識のうちに私も男を求めていたのかもしれません。
ご近所の寄り合いでは、少し年輩の既婚男性から口説かれたこともあるし、女も魅力もまだ少しはあるはずなのに・・・。と思っていたころ、お婿さんに上手に口説かれてしまいました。今から思えば、凄く計算して私を口説いたように思います。
去年の10月、私の誕生日の前の日の平日昼すぎのことでした。お婿さんが私の家に訪ねて来ました。私の家と長女夫婦のマンションは車で30分程度です。時間が出来たので、私が頼んでいた物置の整理をしに伺いたいとのこと。(どうも後から聞いたところ、出張の多い主人がいない日、私が家にいる時を、情報収集していたようです)
以前にも一度、平日の昼すぎに、用事をしに来てくれたこともあったので、私は何気なくお婿さんを待っていました。
到着したお婿さんは、両手に一杯の荷物。何?それ?と聞くと、「1日早いけど義母さん、お誕生日おめでとう!」と言いながら、大きな花束を渡されたのです。私はびっくり、感激して少し有頂天になっていたかもしれません。
居間に通すと、オードブルにケーキ、シャンパンまでプレゼントされ、機嫌良く2人でシャンパンを飲んでお祝いしてくれたのです。オードブルをつまみながら、ケーキにロウソクを立てると、カーテンを閉めて部屋を暗くし、火を付けてくれました。
お婿さんは手紙までくれ、そこには私を褒めちぎり、感謝してくれる言葉の数々が。手紙の最後には、「義母さんは僕の理想の女性です。義母さんが大好きです」の文字がありました。
追い討ちを掛けるかのように、お婿さんは、スーツのポケットから綺麗なネックレスを取り出し、私の首に掛けてくれながら「義母さん、綺麗ですよ。こんなに綺麗で、素敵な女性の誕生日を、一人にしておくなんていけません。だから今日だけ、僕の恋人になって下さいね。いいですよね。」と念を押すように、耳元で囁いてきました。
私はサプライズな誕生日のお祝いに感激し、お酒にも酔っていい気分。手紙やネックレスで感激した中で、ロウソクの炎で照らされる、いい雰囲気に呑まれて、「あ、は、はい」と言うしかありませんでした。
お婿さんは、「ありがとう、もう何もかも忘れて、今日だけ、2人は恋人ですよ。」と、言い終わるや否や、お婿さんは、唇を重ねてきました。今日だけ恋人になることに返事をしてしまった手前、抵抗することは出来ず、私は、お婿さんのキスに、応えてしまいました。
お婿さんのキスは徐々に激しくなり、抱きしめられると、お婿さんの手が私の身体をまさぐり始めました。感じてしまい、息を荒げてしまう私。
ついにお婿さんは、私の洋服を脱がしに掛かりました。私はさすがにそこまでは・・・と思い、咄嗟に抵抗する素振りを見せましたが、お婿さんのほうが上手です。
実はその4日ほど前に、お婿さんから長女とお婿さんの性生活の不一致で悩んでいることを、相談されていたんです。
相談の中で、お婿さんは「このままだとおかしくなりそうです。義母さん、娘さんなんだから何とかして下さい。浮気したらダメでしょう」と言っていたのです。
それに対して私は、「娘のことでごめんなさいね。娘には何とか上手く話してみるから。でも、浮気だけはしないであげてね。あの子が可哀想だから。」というふうに言っていました。
するとお婿さんは、明るく冗談めかした口調で「じゃあ、どうにもならないときは、緑義母さんに、下の処理、お願いしちゃおうかなぁ!」と言ってきました。
あまりに明るく冗談みたいに言うので、私もつられて「あらあら、こんな年増のお婆さんのサービスなんかじゃダメでしょう。とにかく浮気はしないでね」と言っていたのです。
そんな会話を数日前にしていたので、お婿さんは抵抗する私に
「他で浮気するくらいなら、義母さんが処理すると言ったでしょう。それに、僕達は恋人ですから大丈夫です。これは、浮気じゃありませんよ。恋人同志が愛し合う姿だし、婿である僕の処理をしてるだけです。それに義母さんだって、一人寂しくしてるんでしょう。僕もそれを手伝ってあげるだけです。これは親族の相互扶助だから、浮気じゃないんです。義母さんの老後の面倒を僕達が見ることになってますから。今、面倒を見てるだけですから。義母さん大丈夫です。僕が、ずっと面倒みていきますから」
と、口早にまくし立ててきました。
私は親族の相互扶助であり浮気じゃないという理屈と、ずっと私の面倒を見るという言葉に変に納得してしまい、ついに全身の力が抜けて、お婿さんに身を任せていきました。
数年ぶりの若い男性とのsexは、私の熟れきった身体を、快感で解してくれました。お婿さんは、長女と結婚する前は結構プレイボーイだったらしく、たくさんの女性を落としてきたとのこと。
特に熟女が好きで、私が理想の熟女だったようです。
たくさんの熟女の中には、sexテクを手取り足取り教えてくれた熟女も数人いたらしく、お婿さんの性技は、52歳にもなる私が味わったことのないものでした。
優しく、ゆっくり、リズミカルに、全身隈なく丁寧に微妙なタッチで、私も知らない性感帯を探し出し絶妙の刺激を与えてきます。
もう途中からは頭の中は真っ白で、ただただ、ひたすら快感だけを味わっていた私。愛液はどれほど流れ出し、どれほどイカされたか判らなくなるくらい、快感にのたうち回っていました。
何度もイカされてからは、もう全身が超敏感な性感帯にされていて、どこを触られてもビクンビクン感じてしまう。前戯の段階で、たぶん10回くらいはイカされていたと思います。でも、お婿さんの性技は、決して激し過ぎず、優しいものが中心でいくらでも味わいたくなるのです。
それにお婿さんのペニスはカリの部分が大きく、若くて硬くて立派な長さは、私の一番奧を突いてくるのにちょうど良い長さ。主人のより、2、3センチくらい長い感じです。
お婿さんのモノが入ってきた時は、大きなカリで出し入れし、膣壁の快感スポットを擦られながら、徐々に奥に入ってきました。
リズミカルに一番奧を突かれると、身体の奧からマグマのような快感が湧き上がり、私は白目を剥くように昇天していたようです。それを何度も何度も繰り返され、私は意識が何度か飛んでしまうほどに感じつづけていました。
最後にお婿さんがイク前にはピストンが激しくなり、私は完全に脱力状態でただただ快感だけを感じながらヨダレを垂らして、お婿さんが、イクまでの間に3回くらいはイッテしまいました。
数年ぶりの充実sexが終わり、ふと気付いて時間を見ると3時間半ほどは、たっていたと思います。
書きそびれてましたが、お婿さんは私が去年閉経していることまで知っていましたので、私の中からお婿さんの温かい液体が流れ出してきました。
私は人生でこれほど気持ちいいsexは初めてだと、お婿さんに言いました。すると「浮気じゃなくて相互扶助だから、またしてあげますよ」とのこと。もちろん、私も、既にそれを望んでいました。
2時間ほど誕生日のお祝いの続きをしましたが、今日は恋人でもあるよねと、また始まってしまいました。2回目も、もの凄い快感を再びあじわいました。
その日は、これまで味わった一生ぶんの快感を味わったような気分でした。
それからは月3回程度の頻度で、主人が居ない時にお婿さんに面倒を見て貰ってます。今ではお婿さんを見ただけで、熱いお汁が出てきてしまいます。
もうお婿さんのsexなしでは、ダメな身体にしてもらいました。
それに気持ちが充実してきてイライラしなくなったので、主人にも優しく出来るし、最近、綺麗になったと褒めてもらえるように。お婿さんと長女の夫婦仲も、お婿さんの欲求不満が無くなって良くなったようです。
やっぱり親族の相互扶助は本当だと思ってます。
お婿さんは元プレイボーイだけあっていい意味で遊び方を心得ているのか、2人でsexするために会っている時も、以前と同じように、適度な距離感を保って私と接しています。
なので、主人と長女には、バレる心配は、なさそうです。老後もずっと、面倒を見てもらうことになっているので、安心です。
レスを書く (レス数:0件) レスを見る
[2638] 嫌がってあげると   Written by 人妻
夫は私がいやがって暴れると余計に興奮するみたいです。
しばらくして夫がスカートの中に手を入れてきて下着を荒々しく脱がして、私のあそこにむしゃぶりついてきました。ちょっと怒っていた私は甘い声がでないように必死に我慢したんですけど、手錠で拘束されてる状況と夫の舌技に負けて結局感じまくってしまいました。
そしてついに我慢ができなくなってしまったので早く来てと言ったら、フェラしてくれなきゃ入れてあげないと夫が言い出しました。
なにそれと思ったのですが、もう我慢の限界だった私はしぶしぶフェラすることにしました。
そのフェラも普通のフェラじゃありませんでした。
下半身を丸出しにしてソファーにふんぞり返って座っている夫の足元にひざまづき背中で手錠をされたままの状態でフェラをさせられました。
ギンギンに勃起した夫のおちんちんで頬をはたかれたり、両手が不自由なまま頭を抑えられてのどの奥までくわえさせられた時はものすごい屈辱でした。
でもフェラしてる最中も乳首をつままれたり爪先であそこをいたずらされたりしたため、さらにあそこが疼いて早く入れて欲しくてたまらなくなって一心不乱にフェラしてしまいました。
たっぷりと私のフェラを堪能した夫は私の上半身をうつ伏せにソファーに預けさせ、お尻を突き出させる格好をさせました。
もちろん手錠をしたままで。
昼間の明るい居間でこんな格好をさせられてスカートを捲り上げられた時は消えてしまいたいほど恥ずかしくなりました。
背後からしばらく私のあられもない姿を眺めていた夫も我慢ができなくなり私の腰を掴んできました。
しかし、先端を私のあそこに擦りつけるだけですぐに入れてくれませんでした。
早く入れてと焦れる私を弄びながら夫は私にさらに屈辱的なことを言うように強要してきました。
約束どおりフェラをしたのにずるいと責める私にいやならいいんだよと余裕の夫が本当に憎たらしく思えました。
私はしばらく耐えていたのですが、その間も夫が背後からおっぱいや乳首をいやらしく触ってきたり、あそこにおちんちんを擦りつけてきました。
結局我慢ができずに私は屈辱の言葉を口にしました。
「私を犯してください。」
しょうがないなあと夫がうれしそうに言いながらおちんちんが唐突に私を貫きました。
その瞬間、あまりの気持ちよさに私は軽くいってしまいました。
しかもその後夫に激しく突きまくられて本気で何度もいってしまいました。
もうだめ、許して、と夫に何度もお願いしたのですが夫がいくまで体位を変えて突き続けられ、最後はいきっぱなしの状態でした。
この1件以来、たまに夫が私を突然襲ってくるようになりました。
手錠のほかにも首輪や手枷、バイブなど道具もいろいろと増えてきて、されることもだんだんエスカレートしてきました。
私はいまだに積極的にこういうことがしたいとは思えないため、毎回激しく抵抗するのでまるで夫に×××されているみたいです。
普段の日常生活では私がいつも夫にきついことを言ったりしてしまうことも多いため、たまにこういうことをさせてあげてもいいかなと思わないでもありませんがほどほどにして欲しいです。
しばらくして、夫にまた無理やり犯されてしまいました。
それは残業で深夜に帰宅した日の夜のことでした。
寝室で着替えようとしていた私に夫がニヤニヤしながら襲い掛かってきました。
私はベッドに押し倒しされて手枷と足枷をはめられてしまいました。
その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
思いっきり抵抗したけど結局帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまいました。
手足の拘束をはずそうともがいたのですがだめでした。
こんなことしてどうするつもり!と声を荒げるとちょっと試させてもらおうと思ってさと、夫は押入れの奥からいろいろ出してきました。
なんとなく予想はしていたんですけど思ったとおりエッチなオモチャの数々でした。
いつの間にそんなに買い揃えたのかと呆れてしまうほど。
まずはこれからかなと夫はわざと私に見えるところに置いたオモチャの中からピンク色の卵型のものを選びました。
ピンクローターでした。
そういうものがあることは知っていましたけど、もちろん使ったこともないし実物を見るのも初めてでした。
身動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や屈辱感が込み上げました。
そんなもの使わないで!と怒る私を無視して夫はピンクローターのスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。
服の上からだったので少し振動が伝わるぐらいだったのですけど、逆にもどかしさでだんだんエッチな気分になってしまいました。
ブーンと音を立てるピンクローターが胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになりましたが、意地でも我慢して感じていないふりを続けました。
それが夫は気に入らなかったらしく、今度はスカートの中にローターを滑り込ませてきました。
ストッキングに包まれた太ももを徐々にローターが這い回りながらあそこを目指して上がってきました。
そんなことされたら我慢できなくなっちゃうと思って私は必死に両足を閉じようとしたのですが足枷で閉じることはできませんでした。
ローターをあそこに押し付けられた瞬間予想以上の快感に思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
私の反応に満足した夫はさらにブラウスのボタンをいくつかはずして襟元から手を入れてきました。
指先で乳首を責められながらローターをあそこに押し当てられてしまって快感に耐えられなくなってしまいました。
夫の目を喜ばせることになるとはわかっていてもくねくねと体を悶えさせながら喘がずにはいられませんでした。
悔しいのですが手足をベッドに拘束されて体を弄ばれるという状況にものすごく興奮してしまいました。
(拘束されてるときにあごをつかまれて無理やり貪るようなキスをされるとさらに興奮してしまいます。)
その後もピンクローターでさんざん体を弄ばれてしまい、気持ちよすぎてやっぱり我慢ができなくなってしまいました。
私が早く欲しいとお願いしたら、しょうがないなあと足枷を外してくれてスカートと下着が脱がされました。
すぐに入れてくれるのかと思っていたら次はバイブレーターを取り出してきました。
スイッチを入れられてクネクネと動くバイブレーターがものすごくいやらしいものに思えました。
さすがにバイブは抵抗があったのでそんなのいや!と言ったのですが無理やり入れようとしてきました。
私が両足をしっかりと閉じて抵抗すると再び足枷をつけられてまた大の字に固定されてしまいました。
そして夫は見るからにいやらしい表情を浮かべながら私の両足の間に座って振動するバイブの先端をあそこに触れさせながら上下になぞってきました。
自分でもわかるぐらい溢れてしまっている淫蜜を塗りつけるようにバイブを押し当てられているうちに欲しくて欲しくてたまらなくなってしまいました。
恥をしのんで夫におちんちんを入れてとお願いしても、バイブなら入れてあげるよと意地悪を言われ、バイブの先端が時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。
(夫が言うには、このとき私は手足の拘束をちぎりそうな程引張りながら背中を弓なりに反らせた格好でバイブの刺激を求めて腰を動かしていたそうです・・・。)
散々焦らされてバイブでいいから入れてと悔しいけどお願いするとやっとバイブをあそこに入れてもらえました。
意地悪な夫にバイブを入れてほしいだなんてあきは淫乱だなあとからかわれて居たたまれなくさせられました。
でもゆっくりとバイブを突き入れられただけでたまらなく感じてしまいました。
バイブが動かされるたびにクチュクチュといやらしい音がするのを夫に露骨に指摘されて恥ずかしくてたまりませんでしたけど。
私のことを気遣ってくれたのか夫はバイブをあまり激しく動かしたりしなかったのですが、そのかわりもう少しでいけそうなのにいけない生殺しの状態にされてしまいました。
焦らされるようにバイブで弄ばれてもうだめ許してと言ったらと夫も我慢の限界だったみたいでした。
手足をベッドに拘束されたままの状態で一気に奥まで貫かれて、バイブのときとは打って変わって荒々しく犯されてしまいました。
途中で手枷と足枷を外してくれたのですが、すぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎなおされてしまいました。
なんで?と思ったらうつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられてしまいました。
普段は私が恥ずかしいから嫌がってバックからさせないものだから、私を抵抗できなくさせた時はこういう格好にさせたがるみたいです。
腰をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような夫の激しい腰使いに何度もいかされてしまいました。
両手を拘束されてうつ伏せで後ろから犯されると本当に×××されてるみたいでした。
夫がいった後、やっと手足の拘束を解いてもらってとりあえず夫のほっぺをぎゅーっとつねりながら今度こんなことしたら承知しないからねと怒ったのですが夫は全然反省してない感じでした。
お前だってすごく感じてたじゃないかと言われて返す言葉もなかったので。
×××っぽくされるのが本気で嫌というわけじゃないんですが、体の自由を奪われて夫の好きなように弄ばれるという状態はなんか悔しくてきらいです。
でも今回使われなかったおもちゃがまだまだあるのでまたこんなことをされる日が来るわけですけど・・・。
レスを書く (レス数:0件) レスを見る
[2630] 主人好みの女に変わっていく私   Written by 人妻
私はお見合い結婚で、主人が初めての人です。
男の人と手をつないだこともなく、23歳で結婚しました。
主人はあとで知ったのですが、かなり遊んでいて結婚相手はお見合いでという考えだったようです。それで結婚式の夜が初夜の日になりました、披露宴をあげたホテルのスィートルームにて…。
部屋に戻ってきてからどう過ごせばいいのかわからなく私は固まっていました。
主人がお風呂からあがってきてから、促されるようにお風呂に入りました。
その後どういう格好で出ていけばいいのか、とまどっていると主人に呼ばれました。
バスルームから部屋に入ると主人に抱き寄せられ、「今後ともよろしく」と言われ唇を合わせました。
どんどんと私の口に入ってくる主人の舌をどうすることもなくされるがままでした。
そんな私にきっと不満だったと思います。
そのままベットに連れて行かれ、愛憮をされ、足を広げさせられ主人のモノを入れてきます。
しかし、痛くて痛くて泣き出した私。
主人はそこで中断をし、何も言わず寝てしまいました。
このままでは離婚を言われるのではないだろうかと思いながら朝を迎え、新婚旅行に出かけます。
親にも相談できず、旅先でもどうすればいいかわからず、何にしても主人についていくしかできない私でした。
それに気づいたのか主人が、
「昨日のことは気にすることない、新婚旅行がちゃんと夫婦になるための旅行だから」
と言われ7日間のハワイでの新婚旅行は観光ではなく昼間も含めずっとセックスをしていました。
回数を増やすごとに痛みは消え、旅行が終わる頃には挿入どころか、私も快感というものを知ることができました。
自宅に帰ってからも時間があればセックスをし、新婚生活に苦痛を感じていました。
実母に相談したこともありますが、
「男というものはそういうものです、旦那さんの誘いを断っては浮気をされてもしょうがない。それが夫婦でしょう」
と言われ、思い切って主人に言いかけたことはあるのですが、
「おまえのオマンコはおまえのモノではない、結婚した以上オレの自由だ」と言われました。
主人は結婚後1.2年は子作りしないと避妊をしていたため妊娠することはなく、
半年後くらいから義母から、「夫婦生活はしているのですか?」と孫の催促のため
栄養ドリンクや薬などを持ってこられ性欲増進していくのでした。
夫婦、結婚というのはセックスだけのものかとこの頃思っていました。
しかし、その後友だちの話を耳にするとセックスレスなど夫婦であってもセックスだけではないと知りました。
妊娠中もずっとセックスはあり、今は子どももいます。
育児に大変だからできないとかそういう会話を聞いていると、やはり主人はおかしいと思った時期もありました。
でも、今は主人の身体がなくては寂しい、主人の奴隷になっている自分がいます。
私がベットの下で正座をして「今晩もお願いします」と毎晩言わされます。
一度この挨拶を拒否したことがありますが、その日は激怒の上ご奉仕と愛憮だけで私が不完全燃焼というお仕置きで、それ以来は頭をさげることになります。
アナルなど言葉も知らなかったのに、今は抵抗しながらも受け入れています。
子どもが寝ていると玄関先でお口にくわえさられ、お帰りの挨拶です。
新婚当初は、お口に入れるなんてどうしても嫌だったのに、今は平気でどこでも頬張っています。
イクって寸前に止められ、欲しくて欲しくてたまらなくなったときに、
「入れて欲しいのなら舐めろ」と言われ、泣きながら受け入れたのが最初でした。
朝も濡れていなくても挿入されます。
出張時は、浮気防止ということで前のヘアを全部剃られます。
お風呂でも主人は私の体には触れずに自分のことだけを要求してきます。
風俗嬢のように洗うように教えられ、胸で主人の体を洗いお口で主人のモノを洗います。
そして主人が浴槽に入っている間、私は洗い場でよつんばになり、お尻を主人の方に見せるように尻文字を書かされたりします。
床に濡れた自分の愛液を自分で見たときの恥ずかしさでまた濡れていきます。
「気持ちは恥ずかしくても、体は求めるのではないか」と言われた言葉がますます反応します。
主人の方に向けたお尻、そして股から流れるヌルヌルした自分の液。
あ〜恥ずかしい。
なのに、主人はそれを追って「こんなに濡れているではないか」と怒り出します。
ベットの上で検査ということで全裸にされ上から下と見られるのです。
しかし、触れてはくれません。
体は主人を求めている、欲しいと言えない・・・言いたい、でも恥ずかしい。
その後、よつんばにされます。
足からと濡れ落ちる自分の液、シーツがどんどんと濡れていきます。
「こんなに濡れているではないか、恥ずかしいと思わないか」と言われ写真を撮られたり。
泣きながら、「ごめんなさい」「あなたが欲しい」と言っていました。
主人はいきなりお尻を打ち、「はしたない女だ」と何度も何度もベルトでお尻を打ちます。
しかし、濡れていく自分に気が狂いそうになります。
挿入時は、「今後何でも言うことを聞きますので入れてください」と言わされ、
イク前には狂乱になりながらも「イカせてください」と言い許可を得ないとモノを抜き、いかせてくれません。
このまま調教され、主人なしでは生きていけなくなるのでしょう。
今日は出張中ということで、私の身体は寂しくてこれを書いてまた濡れています。
レスを書く (レス数:1件) レスを見る


削除方法 : 削除対象の左欄をチェック、投稿時に入力した削除キーを下欄に入力し「削除」を押す
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] ... [60]

トップへ戻る