人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
この掲示板の書込みは全てフィクションです。書込み者も同様にフィクション形式でお願いします。事実的過ぎる書込みに関しては修正を加えますご了承ください。また、体験告白掲示板は、擬似的体験に近づき、実際の犯罪を無くす為に存在します。絶対に真似したりしない様合せてお願いいたします。痴漢・レイプ・売春等は許されない犯罪行為です。是非健全な大人のご理解をお願いします。


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[2661] 飛行機のトイレで、他人棒   Written by 人妻
結婚2年目の新妻です。
先日、結婚して初めて主人以外の男性に心ならずも肌を許してしまいました。
2つ年上の主人とは3年前に友人の紹介で知り合い、大恋愛の末、結婚しました。
主人が2人目の男性でしたので、性に対して奥手な私にとって、今でもあの体験が夢の中で起こった事だと思うくらいです。
去年の秋にイタリアに旅行に行く飛行機の中での出来事です。
席は3列で、私達夫婦は窓際に座り、隣は40代位のビジネスマンでした。
私は真中の席に座り、主人は離陸すると子供の様にはしゃぎ、ずっと外を眺めていました。
しばらくすると夕食をとり、お酒も飲んだせいか主人はすぐに眠り始め、機内も消灯の時間になりました。
しかし私はなかなか寝付けず、アイマスクをして休んでいると、太腿に何かが触れる感じがします。
ふとアイマスクを取ると左隣の男性の手が太腿の辺りを撫で回していました。
その時は上は薄手のセーターにチェックのフレアのミニスカートという格好でした。
私はびっくりして手を払い睨み付けたのですが、寝たふりをされ無視されました。
しばらくするとまた手が伸びて太腿からスカートの中へと滑り込み、パンストの上から敏感な部分を愛撫し始めました。
機内で騒ぐわけにもいかず、寝たふりをして耐えていたのですが、絶妙なタッチの愛撫・・・。
いけないと思いながらも除々に感じ始め、淫らに腰が動き出してしまいました。
その機に乗じて男性は、ゆっくりパンストに手をかけ、意に反して私も腰を浮かしてずらしやすいようにして、膝の所まで脱がされました。
そしてビキニのショーツの上から優しくアソコを愛撫されると、待っていたかのように愛液が溢れ出し、身体が熱くなってきます。
ついにショーツの中に手が入りました。
男性の指が挿入され、アソコの奥深く掻き回されると、喘ぎ声が出そうになります。
隣に主人がいると思うとスリルと背徳な気持ちで心臓が飛び出しそうな感じでした。
もう自分でもこの身体をどうすることも出来ず、されるがままに愛撫を受け入れ、主人や周りの乗客に気づかれないように振舞うのが精一杯です。
今にも声が漏れそうになった時、唇を奪われました。
舌を絡ませてきます。
私も積極的に応じるようになり、まるで恋人のように抱き合いながら気の遠くなるような長い長いキスでした。
その間に乳房を揉まれ、アソコを激しく弄ばれて軽いアクメを感じました。
男性は私の手を取り二人でトイレの中へ・・・。
予想以上に男性のモノは主人よりもたくましく、立派でした。
その巨大なモノを舌で優しく愛撫すると脈打っているようです。
ついに私の中へ挿入され、ハンカチで口を押さえながら、あっという間に絶頂に達し、その後も幾度となく昇り詰めてしまいました。
私は席に戻り、何事もなかったかのように深い眠りについてしまいました。
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[2660] 開き直りよ!   Written by 涼子
主人37才、私42才、中学生の子供がいます
昨年主人が単身赴任になってから義母60才と同居を始めましたが
すぐに友達という自営業の50代男性が遊びに来るようになりました
主人には言わないように口止めされてます(彼です!)

それが今週、義妹33才が急用で1才の子を2日間預けて行きました
可愛くってみんな癒されてたんですが
風邪を引いたら大変だからって、大丈夫って言うのに
お昼の中にお風呂に入れようってなってしかも私が入れる事になりました

嫌な予感はしたんですけど
”お風呂入れて貰ってるの〜?”って
義母の彼が覗き込んで来ました!
もちろん中は全裸の女子?2名です
”イイね〜”って言いながらガン見されました!
義母も笑いながら”その辺で”って言いましたが

彼!”老若、女女女みんな一緒!家族みたいなもんじゃん
恥かしがることなんてないわなぁ〜”って
義母のお尻を触って笑ってました

そして赤ちゃんを上げる時も
彼がやって来ました!

渡す際にも私の胸に手を当ててきて
よこした義母にも腹が立っちゃって

私も”ちょっとまって!”って
上がり湯を掛けるフリをして
見えるようにわざとしゃがみ込んで私から見せてあげました!
60よりは全然こっちの方がイイでしょ?的な小さな抵抗です
けっこうドキドキしちゃったけどね
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[2648] 義父が   Written by 里美
私は36歳の専業主婦で子供は2人で主人は単身赴任中で主人とは下の子が妊娠してからレス状態です。

去年の10月から週2日実家で義父と体の関係を持っています。

義父は64歳ですが毎回3〜5回ぐらいSEXしますがまだしたいって言って困らせます。

昨日は玄関でお口で抜いて、2回戦はお風呂で、3回戦はベット、4回戦はお風呂です。
もちろん私はピル飲んでいるので中田氏してます。

皆さんはこんな義父どう思いますか?

もしお暇ならレス下さい。

色々話しましょう
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[2656] 高校生の男の子が可愛くて   Written by 人妻
モヤモヤしながら
いつも不倫の掲示板を見て、私にはあまり起こりそうもないことだと思いつつ、興味深々で興奮してます。昨日、とうとう私も皆さんと同じように経験してしまいました。
隣の高校生としてしまいました。
お隣の洋子さんの息子さんで汗だくで学校から帰ってきた姿を見かけたので、冷たいジュースを飲みなさいと家に入れたのが間違いのもと・・・
リビングでお話して、台所に向かいコップを洗っているとき後ろから抱きつかれて・・若い男の子の汗に匂いに思わずキューとなって・・・
「やめなさい・・」といっても、荒々しく私のお乳やお尻をさすって、ズボンには固くなったおちんちんが張りだし、お尻に押し付けてきて・・・
じっとしていると、ブラウスを脱がされて、ブラジャーをはずされて、痛いくらいにお乳を揉んで、乳首に口をつけ舐めまわされて・・・
思わず、僕ちゃんの頭を抱えてしまった・・・
スカートをずらされて、パンティーの上から私のあそこを揉んできて、さっとパンティーを下ろしたかと思うと、膝をついて私のあそこに口を埋めて、ペロペロと舐めまわされた。
少し固い床にそのまま寝かされて、僕ちゃんの固くなったペニスを入れられてしまった。
どうしよう・・これから、既成事実をつくられて、これから僕ちゃんとの関係がずるずる続くのかしら?洋子さんやうちの主人にばれたらどうしよう・・・
でも、若い男の子ってとのセックスの虜になりそうで・・不安 また昨日のようなことを待つ自分と後悔する自分がジキルとハイドのように私の中で葛藤する どうしよう・・・
戸惑う女さん、私もこんなことになるとは思ってもみなかった・・・
でも、さっきまで、また僕ちゃんが私のうちに来て、断りきれずに家に入れてしまいました。
玄関に入るなり、僕ちゃんは狂ったように、今日もまた私の身体をまさぐり、抵抗しようと思ったんだけど・・今日は寝室にまで連れて行かれて、明るい昼間なのに、ベッドの上にねかされて・・・
僕ちゃんに私のあそこをピチャピチャとまた舐められているうちに、我慢できなくなって、私も僕ちゃんのおちんちんに手が行ってしまい、頬張ってしまいました。
今日は、四つん這いにされて、後ろから若い種馬のような僕ちゃんに突かれているうちに、もう離れられないのかなって思いました。
いけない事だとわかっているつもりだけど・・・
火かついたっていうか・・・
からだが燃えてきて、さっき僕ちゃんが帰るまで、お互いを貪るようにセックスをしてしまいました。
昨日、あんな風に急に年の離れた高校生とはじめてしてしまったというのに、今日もまたしてしまって・・私に隙があったんでしょうけど、でも私もまだおんなとしての部分が残っている。
若い男性にもまだおんなとして見られるところがあるんだ・・・
でも、どうしよう。
いつかばれてしまいそうで、怖い・・・
・このまま、いつも昼間に若い男のことセックスをする日々が続くのか・・僕ちゃんが高校を卒業するまではセックスをすることになるんだろうか 求められたら断れないくらい、なぜかおぼれてしまいそうになっている どうしよう
週末は主人がずーっと家にいたので、お隣の僕ちゃんの攻撃には遭わなかった。
洋子さんには、まだ覚られてないようで、いつものように世間話をしました。
あなたの息子さんが同じ年の私を女としてみて、何度も何度もされちゃったのと心では言いながら、意外と平静な顔でお話してたんじゃないかなあ?今朝、僕ちゃんが学校に行くときに「おはよう」って声かけると、「今日は試験で半日だから、今日もいいでしょ」と小さな声でささやかれた。
ああ、きょうも昼から若い男の子に私のからだを自由にされるんだわ・・・
キューンと胸が・・・
期待しているもう一人のわたし・・・
こわい、 こんなに淫乱な私・・・
今日は、自分から積極的に僕ちゃんを責めそうで 上になって悶える私を想像しちゃいました 朝から、変な気分
NHKの昼の連続ドラマを見終わった頃、玄関のチャイムの音・・・
隣の僕ちゃんだった。
「試験うまくいったの?」「おばさんのことを考えて試験に身が入らなかった。
でも、最低ラインは大丈夫だと思う」と普通の会話・・・
「ねえ、忠志くん、この間のことは、もう忘れましょうね。
おばさんと忠志くん、2人ともどうかしてたの・・・
あんなことは、忠志くんがもっと大きくなって、大人になって、好きな人が出来たらそのヒトとすることなの・・・
ね、わかった」私は僕ちゃんに諭すように話した。
「おばさん」僕ちゃんはまた、私に挑みかけてきた。
僕ちゃんの手首を握り、抵抗しようとしたけど、若いといってももう大人の身体をした僕ちゃんに振りほどかれ、スカートをたくし上げられ、パンティーを引き摺り下ろされ、僕ちゃんの指がわたしのあそこに・・・
・私の身体を何年も前から知っているように、私の感じる部分をナゾッテ、「おばさん、濡れてるよ」なんて・・・
もういっぱしの熟練したジゴロ気取り・・確かに、僕ちゃんに弄られ、いたぶられるわたしのあの部分は、私の意識のコントロール外の状態で・・・
僕ちゃんの背中に手をまわしてしまった。
私の抑制はとれ、僕ちゃんの学生ズボンのジッパーに手を伸ばし、引き下げ、ブリーフから僕ちゃんのジュニアを出して擦りはじめてしまった。
リビングにソファーに僕ちゃんが横になったので、ズボンを脱がし、僕ちゃんのジュニアを頬張り、固くなったジュニアがピクンピクンと律動するころには、ワンピースを着たまま、パンティーだけとって僕ちゃんに跨り、ジュニアを握り、アテガッて腰を降ろして繋がった。
僕ちゃんの気持ち良さそうな顔を上から眺めながら、腰を前後に揺らし、次第に高まり、大きな声をあげてしまった。
僕ちゃんのジュニアはまだまだ固く、下から思いきり私の腰を引き寄せながら突き上げられた。
私のあそこから溢れるいやらしい液体で僕ちゃんが突き上げるたびに、いやらしい音があそこから洩れてきた。
ズボンを膝までおろした僕ちゃんとワンピースを着たままパンティーをとった私が、あの部分だけ密着させて・・・
セックスだけの繋がり 思わず、私は繋がりから開放された僕ちゃんのジュニアに口をもって行き、根元から先まで猫のように舐め、私のあそこを・・・
恥ずかしげもなく、僕ちゃんの顔に近づけ、僕ちゃんの鼻に擦りつけてしまった。
ついさっきまで、僕ちゃんを貪るように私のほうから犯しつづけた。
これからは、僕ちゃんだけに主導権を渡さず、大人の女として、僕ちゃんを育てていきたくなっちゃいました。
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[2649] 不倫エッチ   Written by 人妻
あたし、大学を卒業と同時に、同級生だった主人と結婚、翌年に長男を、次の年に次男を、出産しました。子供は二人です。月日の経つのほ早いもので、長男はこの春、中学に入りました。あたしは結婚後ずっと専業主婦で、趣味のチェスクラブや水泳で外に出ることはあっても、この十三年間は、夫と子供たちとの生活がすべてでした。
ところが、長男の宙学校入学に伴い学校のPTA役員を引き受けることになり、会合だ、行事だ、飲み会だと、やけに忙しくなりました。
スナックで、マイクを向けられるまま、かなり前に流行ったラブ・ソングを歌って、うまいうまいとやんやの喝采を受けるなど、あたしのこれまでの生活にはなかったことです。
 大して飲めもしないあたしが、付き合い良く二次会まで付いていったりするのも、PTA副会長の西村さんに、何となく惹かれてしまったからです。
大人しい方ですが、言うペきときはきちんと意見を述べられます。
四十過ぎの渋い二枚目で、坊ちゃんタイプの主人とは、雰囲気が違います。
 そんな彼に、二次会も行きましょうと誘われると、ついふらふら・・と。
長いこと専業主婦だったあたしには夫以外の男性に対する免疫が足りなかったのかもしれません。だから、彼から、個人的に会いたいと誘われたときも、ためらいはあったものの結局、承知してしまいました。
口説かれるのは何となく分かっていました。いえ、期待していたのかも。
そのことを予期して、新品の下着まで身に付けて行きましたから・・。
 予想通りに彼は、喫茶店からラブ・ホテルへと車を向け、あたしは、いけないと思う気持も半分、西村さんに抱かれたいという気持ち半分のまま、心持れましたが、駄目!という拒否の言葉は発せられませんでした。
ラブ・ホテルの個室の扉が閉じられると、もう自分の欲求に正直になるしかありませんでした。
あたしは、彼の唇を受け、強く抱き締められると、負けじと抱き返していました。着痩せするタイプなのか、彼の上半身は、思いのほか、がっしりしていました。
 立ったままで衣服を落とされ、ショーツ一枚でベッドに横にされました。
その間、あたしが発した言葉は、もっと暗くして、だけ・・。
「若くて、いい体をしているね。僕の思った通りだ」
そんな言い方をされても、決して、嫌ではありませんでした。大人の男と女、要は、相手の肉体を求めているのですから。
 彼は、思いがけず、なかなか愛撫が上手でした。
ショーツが引き降ろきれ、彼の指が恥毛を撫でながら舌先を花びらに触れたときにほ、恥ずかしさから、両手で顔を覆いましたが、舌先がくねくね動き始めると、余りの心地良さに、彼の頭を両手で摘んでいました。
 舌戯はとても長く続き、下半身から吹き上がって来る快感のうねりに、あたしは、思わず喜びの声を発していました。
そのまま続けられたら、舌の愛撫だけで弾けてしまいそうでした。
大胆になってしまったあたしは、体を入れ替え、彼の怒張しているモノに口を付けました。亀頭部のふくらみが立派です。
 これが、これれから、あたしの体の中に入り、ぐりぐり暴れ回るのかと想像すると、わくわくするような気分になったのを覚えています。
ぺニスから顔を離すと、すぐにその瞬間がやって来ました。
彼は、あたしを組み敷くと、先端をこじ入れ、容積のあるモノを、あたしの中へ押し入れて来ました。
 それは、一気に深奥まで達し、あたしの膣を、脈打つもので一杯にしました。
囁ぎの声が長く尾をひくように濡れたのは、当然です。あたしは、これまで感じたことのない襲えるような快感を覚えました。
律動が始まりました。ピッチはゆっくりしていましたが、ズン、ズンと子宮に響く重量感のある突き出し。
 べニスが突き出されるたびに、甘いうねりが下半身を遣い昇って来ます。
あたしは、彼にしがみ付き、快感のうねりの中へ身を投じました。
彼はやがて、あたしを引き起こし、腰の上に乗せると、乳房を撫でたり、キスをしながら、より深く差し貫いて来ました。
この辺から、頭がもうろうとして来て、前後の記憶がありません。彼はなかなか射精しませんでした。
 あたしは、全身をのたうたせ、喜悦の声をあげ、時折、強く彼にしがみ付いていたようです。フィニッシュはバックからでした。
 ズンと突き入れられると、これまでとは一味違う刺激が下半身を覆い、やがて、あたしは、彼の射精を待たずにイッてしまいました。めくるめくる快感で、あたしの感覚は彼が最後までイッたのかどうか定かであゃません。
「あなたもイッたの?」
「うん、当たり前じゃないか」
「ボーッとしててよく覚えてないの」
「よかったかい?」
「そりや、言葉ではいえないくらい。癖になりそうで怖いわ」
「こっちの台詞だよ。君に狂ってしまいそうだ」
 セックス後のそんな会話からして、何となく、関係が一度では終わらないような予感があったのものです。
西村さんは、外国からいろいろな小物類を輸入して販売する商社の社長さんです。
大して大きくはない有限会社のせいか、時間の融通はつけやすいようで、それからというもの、あたしたちは、昼間の情事を、楽しむ仲になりました。
 昼間というのは、逆に、夜よりは、ずーっとただれた雰囲気になれるような気がします。
ひとつには、子供たちのいる家庭と違って、ラブ・ホテルという密室部屋が、そんな奔放な気分を引き出すのかもしれません。
 最初のころは、夫への後ろめたさを意識しましたが、慣れというのは怖いもので、いまはもう、西村さんなしの人生は考えられません。
あたしたちは、行き着くところまで行くのでしょう。
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