人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2712] 主人がスキーをしている間   Written by 
26歳の主婦です。
先日、主人とお友達の夫婦4人でスキーへいきました。
といっても、私はスキーできないので温泉のある旅館に泊まり、温泉を楽しむことにしてました。3人は朝からスキーへ、私は旅館の喫茶店でコーヒーを飲んでました。
そこへ一人の30歳くらいのオトコが近づいてきて声を掛けてきました。
なんでも、朝起きるのが遅くて、友達に置いてかれたとか。
話してるうちにすっかり意気投合しちゃって・・・私が温泉を楽しみにしてきたからって一緒に露天風呂入ろうかって・・・そこ、24時間の混浴なんです・・・結局、一緒に露天風呂へ・・・湯船につかり・・・
「奥さんスタイルいいですねぇ」
「変な目で見ないでくれる?(笑)」
「普通のオトコだったら、こうするよ(笑)」
といって私のカラダを目で舐め回す・・・
「もう、エッチ(笑)」
「背中流してくれる?」
「え〜、何もしないって約束する?」
「するする。何もしないよ!」
洗い場で、カラダをタオルで隠し彼の背中をタオルで流す私・・・
「何もしないでしょ?」
「今はね・・・ずっと何もしちゃだめよ」
「はいはい。じゃ今度は奥さんの背中流してあげるよ」
「いいわよ、私は。何されるかわかんないから(笑)」
「だから何もしないって。さぁさぁ」
彼に促され、彼に背中を流してもらう私・・・
「しかし、いいスタイルだね。腰からヒップのラインなんて最高だよ」
「こら、また変な目で見てるな。はい、もういいわよ」
その時・・・彼の両手が後ろから私のおっぱいを・・・
「こら!何してんの!離して!」
「初対面のオトコと露天風呂に入るなんて・・期待してんでしょ(笑)」
彼の手がおっぱいを揉みはじめる・・・
「ふふふ・・・でもここじゃ・・イヤ・・・」
「昼間なんて誰もこないよ・・・ほら・・・」
彼は私の右手を掴むと私のお尻のあたりに導き・・・彼の大きくなったペニスを握らせた・・・
「スケベな奥さん・・・どうにかしてよ・・・」
彼は私の乳首を摘みながら言う・・・
「あっ・・ここじゃイヤよ・・あっ・・・」
「こんなに乳首たっちゃってるよ・・・奥さん・・」
「ここじゃイヤだってば・・・」
そう言いながら私は彼のペニスを握って動かしてる・・・彼の右手が私のおっぱいから・・・お腹を伝って・・股間へ・・・おまんこを揉みはじめる・・・左手は乳首を摘んでる・・・
「ああっ・・・ダメッ・・・ここじゃ・・ダメヨ・・・」
「奥さん・・もうこんなに濡れてるよ・・・スケベ・・・」
彼の指がおまんこに入る・・・
「ああんっ・・・ダメ・・部屋でしよ・・・あっ・・・」
「ここでしたい・・・おまんこも欲しがってるよ・・・」
彼の指が動くたびにおまんこから「クチュクチュ」といやらしい音・・・
「ホントにスケベな奥さんだ・・こんなに濡れて・・・」
私の右手は彼のペニスをゴシゴシとしごいてる・・・
「入れたい・・・」
「あっ・・・ダメ・・・あっ・・ここじゃダメ・・・・」
彼は私を後ろから抱え上げ、湯船の奥のくぼんだ場所へ・・・
「ここなら見られないよ・・・」と言って、私を大きな岩の上に寝かせる・・・岩がとても冷たい・・・バシャバシャと温泉の湯を私にかける・・・
「少しは暖まるかな・・・」
と言って私の両足を大きく広げ、おまんこをペロペロを舐めてきた・・・
「あっあっ・・・でもやっぱり・・部屋にいこう・・ねっ・・ああっ・・・」
「奥さんのおまんこヒクヒクして欲しがってるよ・・・」
「ああんっ・・・部屋でぇ・・・ああっ・・・」
「すぐ入れてあげるよ・・・」
私の言うことを聞かず彼はおっきくなったペニスをおまんこに入れた・・・
「あんんんっ・・・ダメよっ・・・部屋でっ・・・あっ・・・」
「ああっ・・気持ちいい・・・おまんこ・・・」
彼は激しく腰を振り始めた・・・・バシャバシャとお湯が音をたてている・・・
「ああっ・・ああんっ・・・ああああっ・・・・」
「奥さん、気持ちいいだろ?」
「あんんっ・・・気持ち・・いいっ・・・・ああっ・・・」
「こんなところでしてみたかったんだよ・・ああ・・気持ちいい・・・」
「私も初めてっ・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・」
今度は岩に両手をついて、立ったまま後ろから入れられる・・・
「あんっあんっ・・・いいっ・・・・」
パンパン・・バシャバシャと音がする・・・初めて露天風呂で犯され、すごく興奮しちゃって・・・あっという間に・・・
「あんっ・・・イキそうっ・・・イッちゃう・・・・ああんっ・・・・」
「ああっ・・奥さんっ・・オレもイクっ・・・・」
「ああ〜っ・・・イッてぇ・・・イクぅ〜っ・・・イクっ!」
「ああああああっ・・・・」
彼は私のお尻のワレメあたりにドクドクと精液を放ったの・・・・露天風呂を出て彼の部屋にいきました。
のぼせ気味だったので、彼とビールを飲みながら・・・
「奥さん、すごく興奮してすぐ出ちゃったよ(笑)」
「もう・・・イヤだっていったのに・・・(笑)」
「そんなこと言ったってヌルヌルだったじゃん」
「私も・・・興奮しちゃったわ(笑)」
「奥さん、もう一回しよ。もっとしたいよオレ(笑)」
「ふふふ・・・いいわよ・・・・」
「やっぱスケベな奥さんだ・・・」
彼は私をハダカにすると全身をペロペロと舐めてきた・・・
「んっ・・・んんっ・・・」
69になってお互いを舐め合う・・・
「んぐっんぐっ・・・チロチロ・・・」
彼のペニスの裏筋を舐める・・・
「奥さん、気持ちいいよっ・・・」
カリ首を舌で舐めあげる・・・
「スケベ奥さん・・・気持ちいいっ・・・」
彼は私のヌレヌレおまんこに舌を入れる・・・
「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいい・・・」
私は彼のペニスを喉の奥まで飲み込み、舌で舐める・・顔を動かしペニスを口に出し入れする・・・
「気持ちいい・・・奥さん・・・入れたい・・・」
彼の顔には私の愛液がべっとりついてる・・・
「私が入れてあげる・・・」
私は彼の上に乗り・・・ペニスをおまんこにあてがい、腰を降ろした・・・
「ああ〜っ・・・・・」
そして、腰を前後に動かしはじめたの・・・
「ああっ・・・ああっ・・・・」
「ああ・・ホントにスケベな奥さんだ・・気持ちいい・・・」
「ああっ・・気持ちいいわ・・・・」
「ダンナがスキーしてる時に他のオトコのチンポ入れるなんて・・・」
「あなたが誘うからよ・・ああ〜っ・・・気持ちいいっ・・・」
「人のせいにして(笑)・・スケペな奥さん・・・」
彼は腰を突き上げ始めた・・・
「ああ〜っ・・いいわぁ・・もっと・・もっと・・・」
私は彼の上で腰を振り、突き上げられ、悶えまくった・・・
「ああんっっ・・・すごいわっ・・・いいっ・・・・」
彼は上体を起こし、座位へ・・・彼に抱きつきながら、上下に揺さぶられる・・・
「あんっはんっ・・気持ちいい〜・・・・」
私は後ろに手をついて、脚を大きく広げられる・・・彼のペニスが私のおまんこに出入りしているのがよく見える・・・
「スケベ奥さん、入ってるとこよく見なよ・・・ほら・・・」
「ああっ・・あああっ・・入ってるぅぅぅ・・・気持ちいい〜・・・・」
「オレのチンポにマンコ汁がいっぱいついてるだろ」
「ああ〜んっ・・・気持ちいいっ・・・・もっと・・・・」
正常位になって彼が激しく突いてくる・・・・
「ああっ・・ああ〜っああ〜んっ・・・いいっ・・いいわぁ・・・」
「気持ちいいおまんこだっ・・・」
「いい〜っ・・・・あああんっ・・・・・」
私のおまんこがぐちょぐちょいってる・・・・
「ああん・・・ねぇ・・バックでして・・・」
「バック好きなの?」
「うん・・・・」
彼は四つん這いになった私のお尻を引き寄せペニスをズンと奥まで突いてくれた・・・
「はあうんっ・・・・いいわぁ〜・・・いいっ・・・・」
彼は私のお尻を掴み、ペニスを何度も打ち付けてくれた・・・
「ああ〜っ・・ああっ・・すごいっ・・・すごいっ・・いい・・いい・・・」
彼は私の両方のおっぱいを握りしめ引き寄せる・・・私の上半身は弓反になる・・・ペニスは相変わらずおまんこを突く・・彼の指が乳首を刺激する・・・
「はあうっ・・・ううっ・・うう〜んっ・・・イク・・・イク・・・・」
彼の指が乳首を強く摘む・・・もう片方の指がクリトリスをいじる・・・ペニスはおまんこの奥をたたく・・最高・・・・・もうダメ・・・・
「イクイク・・・イクぅ〜っ・・・・・・・・・・・・・」
私は思いきり仰け反りイッちゃった・・・・・
「スケベ奥さん、イッちゃったの?」
「はぁはぁ・・・うん・・・最高よ・・・・はぁはぁ・・・」
「今度はオレもイクよ・・・」
正常位でペニスが入ってくる・・・
「あうんっ・・あううう・・・」
彼は私の両肩を押さえ激しくペニスをおまんこに出し入れする・・・
「あんんんっ・・・すごいすごいっ・・・」
ペニスがおまんこの中をかき回す・・・
「すごい〜っ・・・・またイッちゃうぅぅぅ」
「ああ・・気持ちいいおまんこだっ・・・いくぞっ・・あああああ」
「あはああんっ・・・きてっきてっ・・・いっちゃうよぉぉぉぉ」
「あああ・・どこに欲しい!」
「はあああ・・どこでもいいわぁぁぁぁ・・・・いっくぅぅぅ」
「中に出すぞっ!」
「いいわぁぁ・・中に出してぇっ・・・いくっいくっ!」
「あああああ・・・出るっ!」
「はうっはうっあうっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
私がイクと同時におまんこの中に彼のペニスから熱い精液がドクドクと・・・
「ああ・・・気持ちいいよ・・奥さん・・・・」
「はぁはぁはぁ・・・気持ちいいわ・・・・」
最後に彼のペニスをきれいに舐めあげた・・・
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[2678] 変な癖がついちゃった   Written by 洋子
主人は単身赴任中で中学生の子供とふたり暮らしの43才主婦です。
パート先の人妻好き!って豪語する33才の男性に猛アタックされ
関係を持ってしまいました
後で分かった事ですが
奥さん妊娠してて実家に戻ってるそうで私も夫がいる身で
期間限定の彼?なんですが
彼の奥さんあまりエッチが好きじゃないらしく
私のエッチなところが凄く好き!っていうから
エッチなこと断れなくって!
彼おもちゃ好きでどんどんエッチな体にされちゃってて

彼”潮吹いた!”って言うんだけど
潮も吹いてるのかも知れないんだけど
失禁って感じで、尿意があって逝ったあと
”シュ!”ってそれって潮かもしれないけど
その後我慢出来なくなって”ジャ〜”って
それって私はおしっこ感があるんだけど
彼それも喜んでくれるし
凄く恥ずかしいんだけど私もいいの

そしたらオナニーしてる時も
失禁する癖が止められない体になっちゃった
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[2660] 開き直りよ!   Written by 涼子
主人37才、私42才、中学生の子供がいます
昨年主人が単身赴任になってから義母60才と同居を始めましたが
すぐに友達という自営業の50代男性が遊びに来るようになりました
主人には言わないように口止めされてます(彼です!)

それが今週、義妹33才が急用で1才の子を2日間預けて行きました
可愛くってみんな癒されてたんですが
風邪を引いたら大変だからって、大丈夫って言うのに
お昼の中にお風呂に入れようってなってしかも私が入れる事になりました

嫌な予感はしたんですけど
”お風呂入れて貰ってるの〜?”って
義母の彼が覗き込んで来ました!
もちろん中は全裸の女子?2名です
”イイね〜”って言いながらガン見されました!
義母も笑いながら”その辺で”って言いましたが

彼!”老若、女女女みんな一緒!家族みたいなもんじゃん
恥かしがることなんてないわなぁ〜”って
義母のお尻を触って笑ってました

そして赤ちゃんを上げる時も
彼がやって来ました!

渡す際にも私の胸に手を当ててきて
よこした義母にも腹が立っちゃって

私も”ちょっとまって!”って
上がり湯を掛けるフリをして
見えるようにわざとしゃがみ込んで私から見せてあげました!
60よりは全然こっちの方がイイでしょ?的な小さな抵抗です
けっこうドキドキしちゃったけどね
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[2684] パート先の大学生   Written by 人妻
今年に入ってからのことです。
私は主人に相談して、少しでも家計の足しにと駅前のスーパーでパートすることにしました。そこのパート先でアルバイトの大学生の健二君と知り合いました。
健二君は初めての職場で不慣れな私に親切にいろいろと教えてくれました。そして3ヶ月すると、だいぶスーパーの仕事にも慣れ、休憩時間には健二君や他のアルバイトさんとも話すようになって、その職場にだいぶ打ち解けてきました。
健二君もスーパーの近所に住んでいて、よく聞くと私の家からも近いことがわかりました。
そんなある日、ウチの近所で昼間健二君とバッタリ会ったんです。
健二君は大学の授業が終わって、帰る途中でした。
健二君は今日はバイトが休みらしくヒマしてるとのことでした。
私も今日はパートの日ではないので、
「立ち話もなんだからウチでお茶でもしていく?」
なんて軽い気持ちで誘っちゃったんです。
健二君も「それじゃ」ということで、私のウチに上げてパート先の話や健二君くんの大学での話などいろいろと話題はつきませんでした。
ところが、私が台所に行こうと立ち上がったときに、健二君が突然抱きついてきたのです。
ビックリして声を上げる私に、彼は、
「真知子さん、やらせて!お願いやらせて…」
と言いながらスカートを捲くってパンティーを下ろそうとしたんです。
「ちょっとダメ!健二君、ダメ!ダメ!」
手足をバタつかせ抗いながらも、不思議と強く拒む気持ちにはならなかったのです。
15歳も若い男の子、それもいつも可愛らしくもパート先では頼りにしていた健二君にせがまれているんです。
それはここ最近忘れていた、求められる悦びというか、母性本能が刺激されるというか…そんな感覚が呼び起こされてしまったのです。
そして『そんなに必要としてくれるなら…』といった気持ちになってくるのです。
とうとうパンティーを下ろされて、健二君が私の両脚の間に体を割り込ませてくると、
「ダメ!そこからはダメ!本当にダメなの!」
と言ったきり、健二君のされるがままにしてしまったのでした。
健二君は2度、熱い体液を放出するまで、私を離しませんでした。
私も自分より15歳も若い男の子に求められる悦びが、いつしか女の悦びとなっていました。
そして、健二君の2度目の射精を膣の奥で受け止めると同時に、私も悦びの声を上げてのけぞってイッてしまいました。
「真知子さん、ごめん」
「いいわよ、謝らなくて…満足した?」
「うん!すごく快かった。真知子さんもイってくれたみたいだし…」
「うん、そうよ!だから謝らなくていいの」
そんな余韻を楽しみながら、まだ繋がっている股間を擦り合わせて30分もしたら、また健二君のを受け入れていたのでした。 
その日から週に2日は健二君と時間を過ごすようになってしまいました。
彼は近所のアパートに住んでいるので、大学の授業が午前中しかない火曜日とまったく授業がない木曜日に私の家にやってくるようになったのです。
初めのうちは、いつも抜かずの2連発でした。
まったくテクニックはなかったけど、健二君の不器用だけど正直なテクニックに身を任せる快感は、主人では味わえなものでした。 
ところが2ヶ月もすると、じっくりと愛撫に時間を使い、挿入してからも長持ちするようになりました。
それでも私のことを夢中で求めてくる感じは変わりませんでした。
「あぁ、気持ちいいー!真知子さんの体って本当にいやらしくて気持ちいいよ!もうオッパイもオマンコも病み付きだよ!」 
そんなことを言いながら、上手に腰を使うようになっていました。
主人のよりも大きさも張りも回復力もすべて勝っている熱い男棒で、膣の奥まで突き擦られていると、
「私もよ!健二君のもすごいわよ!好きなようにしていいわ…チンチンでいっぱいオマンコ溶かして〜」
主人には一生言わないような淫語で応えてしまうんです。
そんな健二君とのイケナイ関係はその後、1年半続きました。
15歳も離れている私を求めるてくれる熱い気持ちは、とうとう1年半の間変わらずに週2日のペースもほぼ皆勤賞でした。
でも…そんな健二君とのイケナイ関係も、先日終わってしまいました。
彼が今年の3月に大学を卒業して、Uターン就職で地元の会社に就職してしまったからです。
お別れ最後の日は、私の安全日を選びました。
健二君がバイト代からラブホテル代を出してくれて朝から行きました。
若い身体は、8回も熱いザーメンを子宮に放出し、私に「お願いだから、もう許して!」と言わせたのでした。 
こうして思い出して書いていると、今でも健二君の熱い男棒が入っているような気がします。
最初は拙かった健二君も私の体で、今では立派な大人になった喜びがこみ上げてきます。
そして、私の体も健二君に引っかかりの良いカリで肉壁を擦られながら、昇りつめるあの瞬間…
主人の前では言ったこともない、恥ずかしい淫らな言葉…
どちらも主人では味わったことのない悦びでした。
このまま健二君と離れても私の体には刻み込まれています。
でも、もう私も健二君から卒業です。
そして、健二君卒業&就職おめでとう。
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[2697] 八百屋の山田さん    Written by 直美
昨年短い夏の1番暑かった日に、近所の八百屋の山田さんさんと軽い気持ちでエッチしたんですが…いい人だと思っていたのですが…、私の淫らな体の写真を撮られ、下着まで盗まれ、惨めな思いで一人ラブホに残されてしまいました。
以来、近所の商店街を避ける様に生活していました。
…それから10日程経ったある日、会社から帰宅してみると、同居している女子大生の知ちゃんの彼氏が一人、リビングにいました。
私が「知ちゃんは?」と聞くと、「知子、コンビニに買い物に行っている。ところで、玄関の郵便受けにこんな物が入っていたよ。」とテーブルの上の大きな茶封筒を私の方に押しやってきました。
宛名も何も書いてない封筒で、中を見て見ると、先日の山田さんとのエッチな写真をプリントアウトした物が10枚程と、その時盗まれた私のパンティが中に入っていました。
知ちゃんの彼はニヤニヤしながら「直美さん、セクシーだね。今度その写真貸してよ。オナニーするには最高だよ。」と私をいやらしい目つきで見つめます。
私ははずかしくなり、封筒を持ったまま自分の部屋に逃げ込みました。
(知ちゃんも見たのかな?)写真の数枚は私が失神している間に撮った、精液まみれの私の顔や、胸、お腹、アソコのアップと全身写真。
残りは彼が私の中に彼のアソコを押し込み、攻め続けている最中の私の感じている時の上半身。
こんな写真撮られていたなんて気が付かなかったので、驚いたのと、以外と私も嫌がっている表情ではなく、恍惚とした表情で写真に写っていた事に驚きました。
盗まれたパンティの方は彼の精液まみれで帰ってきました。
中に手紙が入っていて「直美の写真とパンティでいっぱいオナニーさせてもらったよ。オナニーも飽きたので今度の土曜、また一緒に楽しもうぜ。断ると写真をネットで流すよ。」と脅迫まがいの文書が。
土曜日に私は指定の時間に待ち合わせの場所に行きました。
その後、3ヶ月程、毎週土曜日の12時から18時までの6時間ラブホで彼のなすがままに・・・・・毎回、ラブホに入るなり、彼は自分で買って来た下着や洋服を私に着せます。
セクシーな物からロ・・ン風の物まで様々です。
デジカメで服を着たままの私に色々なポーズをさせ写真を撮り、少しづつ服を脱がされ、その度に撮影会が始まります。
最初の頃は嫌だったのですが、数回経験するとさほど気にならなくなり、最後にベットで彼に抱かれる快感に私は喜びを感じ初めています。
でも最近の彼はベットではとても優しく、丁寧に1時間近く、舌や指で私の全身を優しく愛撫してくれます。
私のアソコのポイントも分かっている様で、顔中私のラブジュースまみれにしながら、何度も舌でイカセテくれます。
彼のチンチンを私の中に入れる時も「直美、入れるよ。俺、直美とできて幸せだよ。」と耳元で優しく囁いてくれます。
私の上での腰使いも強く、強く、優しくとリズムに変化をつけながら、私の耳元で「直美、愛してる。直美のオマンコ気持ちいい。直美、綺麗だ。他の男に取られたくない。直美、気持ちいいよ。オマンコきもちいいよ。」と荒い息遣いで囁きます。
私も彼のエッチな言葉に刺激され「私もオマンコ気持ちいい。オマンコが熱いよ。もっともっとチンチン頂戴。いいー。いいー。いっくー。」と彼にしがみつき、恍惚状態へ。
最後は彼は私の中で射精します。
1度終わった後も彼はチンチンを私から抜かず、暫く射精の後の余韻を楽しんだ後、再度、私を攻め始めます。
私は「もっと頂戴。あなたのお汁。あーん。奥さんにあなたのお汁あげたくない。お願いだから直美の中に全部出してー」と。
彼も私に合わせる様に「直美は俺だけの女だ。かすみ(奥さん)と別れてもいい。俺の精子全部あげるよ。だから直美も他の男にやられないで。」
私は「嬉しい。あーん。他の男の人にはオマンコあげない。だから私のオマンコの中にあなたのお汁でいっぱいにして。」と。
彼は「直美。直美。かすみのオマンコよりいいー。直美のオマンコ熱い。あー。ナオミー」と私の中へ射精・・・
は「はー。はー。はー。あーん。奥に当たってる。あーん。はー。はー。はー。」
と夢の中へ・・・・
(これは彼が内緒でMDに録音した時のエッチの最中の無意識の会話でした。)
毎回、抜かずに2度するので、終わった後の私のアソコの中は彼の精液でいっぱいです。
休憩後、彼は「かすみにバレルといけないから、俺帰るよ」と私の手に2万円を握らせ、急いで帰ります。
私は彼の事を愛していませんが、彼の温もりが私のアソコの中に残っているうちに、急いで奥さんの所に帰る彼が許せなくなってきています。
それから、やはり脅迫まがいの事ではじまったこの関係も・・・・
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