人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2672] 初めて会った青年   Written by 人妻
正月に主人と温泉旅行に行きました。近場の温泉です
ちょっとずらして休み取ったので、そんなに混んでいません。
あまりファミリーがいると混浴し辛くなるので…
主人は混浴好きで、私の体を他人に見せたがる性癖がありました。
最終日の前日の夜、先に入っていたのは、50代の男性二人と20代半ばの男性一人でした。
私は主人にTバック水着とニップレスに、バスタオルで入るように指示され、意外と少なかったので、入るなりバスタオルを取るように合図を送ってきました。
50代の男性2人はチラチラ見ながら、少しして出て行きました。
20代の男性は、見ないようにしているようですが、見ています! その男性は、ちょっとかわいらしい顔をした美青年でした。
男性に主人が話しかけて分かったのですが、地元の人らしく、たまにここに来ているそうです。
私は離れてましたが、主人にそばに来るように言われました。
男性はポカンとした顔をしていたので、主人が妻だということを伝えると、ちょっと恥ずかしそうに納得していました。
主人が男性に趣旨を伝えると、実は、と男性も打ち明けてきました。
よく混浴にいて女性が入ってくるのを待っているそうです。
じゃあ! と男性と主人の間に私を挟み、会話を続けます。
男性はチラチラ私の体を見ています。
私は男性の目が気になってかなり恥ずかしくなってきました。
そろそろのぼせそうなので上がる事に。男性はもう少しいるということで…
主人は男性によかったら部屋に遊びに来るようにいいました。
主人は私に男性のおちんちんがどうなっていたか聞いてきましたが、勿論私にはそれが分かっていたけど、素知らぬ顔。
部屋に戻ると主人は私に絡みます。私はあの人くるかな?と主人に訊くと、
「来て欲しいのか?」と逆に聞き返され、「え〜!?」と返事に困ると、
「結構大きかったよ!」と主人は言いましたが、
私は何が〜?と知らないフリをすると、主人の愛撫が激しくなってきました。
とりあえず、まだ水着とニップレスなので、着替えようと思い主人に伝えると、ニップレスはそのまま、下着はまたTバックに履き替えるように言われました。
男性が来なければ来ないでいいと、主人は言って私にまた絡んできます。
体も熱くなり、主人の物もかなり勃起してきました。
そうしているうちに、誰か来た様子。
ハッと男性の事を思いだし、お互いに動きが止まりました。
主人は私に出るように言い、私はとりあえず浴衣を来てドアを開けると、男性がちょっと照れた顔で立ってました。
私はとりあえず髪の乱れを直し、浴衣の上から胸を隠す格好で出ました。
男性は照れながら挨拶し、主人にと紙袋を手渡してきました。
中へ招き入れて、お互いばつ悪そうに座ります。
私はお茶を入れようとしましたが、主人はビールを出すように言いました。
ビールを呑みながら話していると、主人は男性にお構いなく質問攻め!
私の体を見てどう思ったかとか、その時どうなってたかとか、私は恥ずかしくなって下を向いていましたが、男性を見ると男性も顔を赤くして、
答えに困っている様子。
主人が男性に私の体をみたいか訊くと、男性は即座に勿論と答えました。
主人は男性にシャワーを浴びるようにいいました。
男性は戸惑いながらもシャワーを浴びに行き、主人はその後を追い直ぐに戻ってきました。
私に布団を敷くように言ってきましたが、不安になり、主人にどうするのか訊くと、
「大丈夫だから」としか言いませんでした。
主人は布団に座り、私を呼びますが、私は行きませんでした。
主人が私の所まで来て、手を引き私を布団まで連れて行きます。
そこで主人が絡んで来ますが、私は不安でその気に慣れません。
そうすると主人は男性が興奮していたみたいなので、ちょっとクールダウンさせにシャワーを浴びるように言ったといいました。
そうこう言いながらも主人は絡んでくるので、段々体が熱くなってきました。
男性が浴衣を来て出てきたので、私は浴衣の乱れを直し、布団に座りました。
主人は男性にビールを呑むように言い、なにやら鞄から出してきます。
男性に手渡したのはデジカメ。
デジカメの使い方を説明し、試しにを私を撮って確認していました。
使い方を一通り教え、主人は私の横に来て男性にピースサイン。私にもするように言いました。
何枚か撮っていると主人は私にキスをしてきます。嫌がると強引にして来ました。
男性は撮り続けます。私が恥ずかしいと言うと、「大丈夫」としか言いません。
主人は私の浴衣の紐を解き、浴衣を脱がせようとしましたが、私が抵抗すると、「大丈夫、風呂で見られてるだろ」といいました。
それでも恥ずかしいと言うと「あの子がお前の体見たいって!」
私が男性の方を見ると、男性は撮り続けていました。
主人が浴衣を捲りますが私はもう抵抗しませんでした。
お風呂と同じと自分に言い聞かせましたが、恥ずかしい…
でも主人はこんな状態でもいきり立っていました。
主人に浴衣の前をはだけられて、私の下着とニップレス姿が男性に見られています。
お風呂で見られたと言っても、こんなマジマジと見られていないのでやはり恥ずかしかった…
私は主人に寝かせられ、完全に浴衣を取られました。
私だけでは不公平だからと主人も浴衣を脱いでパンツだけになり、私に寄り添ってきます。
私は恥ずかしさのあまり主人に抱きつきましたが、主人は私の手を解き仰向けに寝かされました。
主人は私の体を撫で回しながら、キスしてきました。
私はちょっと抵抗しましたが、強引にしてきます。
その間も男性は撮り続けます。
主人が男性も浴衣を脱ぐように指示しみんな同じ格好でと言いました。
主人が男性を見るように私に言うので見てみると男性はパンツ姿で股間を膨らませていました。
私はすぐに目をそらせましたが、主人に耳元で「大きいね!ほら!」と言われ、顔を男性の方に向けられました。私はいやと顔をまた背けました。
ある程度写真も撮り続け、進展がないかなと思っていましたが、主人は起き上がり、画像のチェックに行きます。一通り見終わり、主人が私のもとに来ると、背後に周り後ろから抱きしめてきました。男性に撮り続けるように言いました。
主人の手が胸を揉みます。私が抵抗しようとした腕をつかみ、後ろ手にしました。
ゆっくりと揉まれていくうちに段々感じて来て、声が出そうになりました。
目を閉じ声が出るのをじっと我慢していると主人がニップレスを取ってしまいました。
乳首が露わになってしまい、顔が凄く熱なりました。
主人は男性にもっと近くで撮るように言いました。
男性はすぐ側で撮り続けます。主人は私の膝を掴み広げようとします。
私は抵抗はしませんでしたが、手でアソコを隠そうとしました。
でも主人にすぐに掴まれ後ろ手にされます。
その際に主人の物を掴まされました。凄く硬くなっていました。
ゆっくりと足を広げられると、男性は下半身を撮り続けます。主人が男性に「どうかな?」
と聞きました。男性は「濡れてます」と言った瞬間、私は顔から火でもでたかと思うほど熱くなってしまい、足を強引に閉じました。
主人が「じゃあ今度は俺が」と男性からカメラを取り、私を撮り始めました。
私が顔を背けていると、主人が男性に私の横に来るように言いました。
男性は私の横に座り、私は男性を正視することができませんでした。
しかし主人は男性に私に寄り添うように指示しました。
私は恥ずかしさで男性に背を向け顔を隠しましたが、主人がすぐに来て、男性の腕枕に寝かされました。
ついさっき会ったばかりの男性に腕枕され、何が何だか解らなくなってました。
男性は美青年で、体は筋肉質です。
私は手で顔と胸を隠していましたが、すぐに主人が手をどかせにきました。
男性の顔が間近にあり全て見られています。
主人が男性にもっと寄り添うように指示します。くっつくようにと…
男性が寄ってきました。そして男性の物が私の足にあたっています。
足に凄く神経が集中してしまいました。パンツ越しでも凄く熱くなっているのがわかりました。
主人は男性に私のお腹に手を置くように指示。写真を撮ります。
さらに乳房の下に置くように指示。写真を撮ります。
さらに乳房を包み込むように指示します。
大きな手が私の胸を包みます。
私がビクっと反応してしまい、男性が躊躇すると、主人はそのままと続行します。
主人が男性になにやら囁くと男性は手を動かし始めました。
私は腕で少し抵抗しましたが男性はおかまいなし。
乳首を刺激されつい声を出してしまいました。主人は写真を撮ります。
男性に刺激されだんだんと熱くなって声が漏れてきました。
そうすると男性の手がだんだん降りてきます。
私はわかっていましたが、足をもぞもぞ動かすしか出来ません。
男性の手がとうとう私のアソコを弄り始めました。
私は足を閉じ腰をくねらせながら逃げようとしましたが、男性はピンポイントに刺激してきます。
たまらず声が出ました。「いや!」と言っても主人は、
「いいよっ大丈夫」と言いながらカメラを撮り続けました。
だんだん我慢できなくなり喘いでしまい、腰が動き、足が開いてしまいました。
もうどうにでもなれって声を出していました。
 主人は男性と私に起きるように言い、座っている私の前に男性を立たせました。
男性の股間がわたしの目の前にあります。私は顔を背けると主人は見るように言います。
それをカメラに収め、とうとう主人は男性にパンツを脱ぐように言いました。
男性はパンツを下ろし、私の目の前に物を差し出すように立っていました。
それは主人のより明らかに大きい物でした。私はうつろな目で見ていました。
主人は男性の物に手を添えるように言いました。
私は少し迷いましたが、ゆっくりと手を添えました。
主人はいつの間にかパンツを下ろし自分の物をしごきながら撮っています。ある程度撮ると主人か「じゃあくわえて」と言いましたが私は「それは出来ないよ!」っていいました。
しかし主人は許してくれない。じゃあ、と主人は男性に寝るように言いました。
そして私に男性の顔に跨るように言いました。恥ずかしいですが、男性に跨ります。
しかし男性は下から刺激してきます。
男性のお腹に手を付くと目の前にそそり立った男性の物があります。
男性はパンツ越しにアソコを舐めまわして来ます。主人は後ろに周り、撮り続けます。
主人が私の下着に手を掛け横にずらし、男性に直接私を舐めさせました。
男性の舌が私を舐めまわし、ぴちゃぴちゃ音を立てます。
私はたまらず喘ぎ声を上げ腰をくねらせ、たまらず男性に倒れ込みました。
顔の横に男性の物があり、思わず握っていました。
主人が「いいよ!」と言いましたが私は手をゆっくりと動かすだけにしました。
主人は私を起こし、私の前に物を出すと私の口に押し込んで来ました。
私は主人の物を夢中でしゃぶりました!
いつもより硬い主人のおちんちんをしゃぶりながら、知らない男性に跨り、アソコを舐め回されています。凄く感じました。あんな感覚初めてでした。
主人はしゃぶっている私を上から撮り続けます。私はおかましなし…
主人は声を荒げます。私は激しくしゃぶりました!
 主人は私の口から強引に抜きました。もう少しでイクところだったのに…
抜かれた私は舐められ続けて感じすぎ、男性の顔にアソコを押し付け、男性の物を掴み、ゆっくりと男性の物をしゃぶり始めました。
主人はすぐにカメラに収め始めました。
私は主人に見せつけるように激しくしゃぶりました!
大きく、先からいっぱいお汁の出た物を…
私は感じすぎて腰がビクビクしていましたが、男性の物を絶えずしゃぶっています。
すると男性は腰を浮かしたかと思ったら、オチンチンが凄く硬くなりました。
次の瞬間、私の口の中に熱い液体が大量に放出されました。
男性がうめき声をあげ射精しました。私はゆっくりと口を止めると、主人が私を起こしました。
男性の物から出た精子が口から垂れますが口を閉じれません。
口から垂れる様を主人が撮ります。
主人は私を手荒く寝かし、男性に舐め回された私を犯しました。
その後はお開きになりましたが、男性とのことを思うと恥ずかしいやら、興奮するやら・・
結局男性からは触られたり、最後は舐められましたが、その時は最後まではしていません。
あの後、男性のアドレスを主人が聞いていました。私との画像を送るという事で。
勿論反対はしましたが、条件付でオーケーしました。
もうあそこには行けないな・・・と思っています。
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[2669] 中年男性のテクニック   Written by メロメロの人妻
今31歳の結婚4年目になる主婦です。
子供はいないし旦那は仕事でお忙しいみたいだし、愛はあるけどその肉体的見返りが乏しい最近です。だからって訳ではないけど時々ウワキしてます。
30歳をすぎるとやっぱり若い男性に目がいってしまって、そういう関係になるのも年下の子ばかりでした。
でも昨日、バイト先の主任さんで40歳ちょっとすぎの人とウワキしてしまいました。
前から誘われてたし、見た目はそうでもないけど優しい感じで、それでいて男のエッチさ満点な感じの人で、私も少し興味があったので、つい・・・。
そんな年上の人とするのは初めで、結婚前もだいたい同じ年か年下。
旦那が3歳上で最高でした。
ホテルにはいるのも慣れた?感じで躊躇する暇も与えてくれない感じで、まあスマートに誘ってくれたなって気持ちでした。
部屋に入るといきなり抱きしめられたけどディープなキスを続けられて私は立ってるのがやっとなくらいに力が抜けていました。
若い子なら体を触られたり私に触らせたりと忙しくしてしまうけど(それはそれでいいのですが)、ゆったりと体をほぐされてる感じでした。
ベットに横にされて時々キスをされながらゆっくりと服を脱がされてました。
「かわいいね」
「きれいだね」
ささやかれながら脱がされて、私の気分もかなり盛り上がっていってました。
パンストも上手に丁寧に脱がしてくれて、パンティーの上から愛撫されはじめたらもうたまらなくなってしまって、私も手が伸びて彼の股間を触ってました。
ズボンの上からもわかるくらいに硬くなってました。
「かわいいパンツだ」
私も中年のおじさまとするから、それようにと年も気にしないで持ってるので1番かわいいのを選んでました。
アタリ!
パンティーに手を入れられて乳首をナメナメされたら、体がビクンビクンと感じすぎるくらいになってました。
すごくポイントを的確に愛撫してくれるんです。
全部脱がされて足を広げられてマンコを舐められてる時は、何度もイキそうになって、指を入れられたところでもうダメでした。
イカされた後、彼が体を入れ替えてきました。
私が上になって彼の顔を跨ぐようにさせられると、私の顔の前にいきり立ったチンポがありました。
いつのまにか彼も全裸になってて、またマンコを指と口で愛撫されて、私も自然にフェラしてました。
熱くてたくましいチンポでした。
もう2回目イキそうになってきたので、私からいれてもいい?とオネダリしてました。
私が上になって彼の目の前で足を開いて入れました。
初めは私が動いてましたが、途中から彼が下から突き上げてきて、若い人にも負けないくらいの力強さで、すぐにいかされてしまいました。
次は後ろから、それも私がぐったりしてうつぶせで寝てるところを足の間から上手に入れてきて、後ろの斜め上からまた勢いよく突いてくるんです。
すごく気持ちいい所に擦れるし当たってまたすぐにいってしまってました。
上向きにさせられて、またフェラをしました。
ちょっと硬さが?と思ってたら、彼は乳首が敏感らしく、指で触ってあげると私の口の中でムクムク回復してくれました。
そして彼が上になってまた入れられました。
足を抱えられて奥まで入るように突かれてました。
もう声も出ないくらい感じてました。
最後はたっぷりの精液を私の口に出してくれました。
あんなエッチは初めてで、気持ちいいのを超えて感激でした。
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[2664] 主人の父と   Written by 早苗
32歳、パート主婦です。
今晩、某ホテルで主人の父と待ち合わせをして泊りで抱かれる予定です。
去年に今頃から抱かれること39回、今晩は40回と1年目の記念で初めてお泊りを覚悟しました。
あなたがいけないんですよ。
結婚してまだ4年目だというのに、仕事が忙しいからってほったらかしで、私が抱いてって勇気を絞り出して言っても疲れているからって。
その点、お義父様はしんみに私に寄り添って話を聞いてくださり私が愚痴を言うと優しく抱いてくださり、私そのままお義父様に身を任せてしまいました。
でもこんな私でもあなたに悪いと思っているんですよ。
今夜は友達と旅行って言っているけれどあなたごめんなさい。
でも、あなたのためにってもうお土産も買ってあります。
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[2665] 甥っ子   Written by 叔母
こんな事になるなんて
私は子供が二入いる主婦で、とうとうアラフォーになってしまいました。
夫とは夫婦の営みは月に2、3回ありますが、実は最近、21歳の甥っ子と肉体関係を結んでしまいました。
夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、甥とのSEXは夫と比べ物にならないほど良いんです。
甥っ子がテクニシャンなのか、それとも体の相性の問題なのか、恐らく両方だと思いますが、甥とSEXするのは本当に気持ち良いんです。
彼との関係が始まったのは何ヶ月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。
21歳の彼はとても可愛らしい顔で、以前からちょっといいなと思っていましたので、私は彼の隣に座ってあれやこれやとお世話してたんです。
飲み物を作ったり、曲を入れてあげたりと。
こっちはアラフォーの叔母ですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いました。
が・・・。
私がトイレに行った時です。
彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り、奥の非常階段の方に連れて行くのです。
「なに?なに?」
訳がわからず奥に連れて行かれ、私は甥にキスされたのです。
「ちょっと、ちょっと」
私は抵抗しましたが、彼はキスを続けるのです。
酔ってもいましたし、気になっていた可愛い甥っ子ですので、だんだんと力が抜けてきて彼の思うままにキスされ続けました。
キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました。
彼の舌が入ってきた時には私も舌を入れ返しました。
(ああ・・・、可愛い顔して、なんて凄くいやらしいキスをするんだろう)
もう心臓がドキドキして、もうどうにでもしてという気持ちでした。
やがて彼は私のワンピースの中に手を入れてきました。
もうおまんこが濡れているのが自分でも分かりました。
私は無意識のうちに彼のパンツの上からアレを触りました。
物凄く大きくて硬いアレでした。
人の話し声が通路に響いたので、私たちはハッとして離れました。
彼は、「後で二人きりで会おう」と耳元で囁き、その場を離れて部屋に戻りました。
私はトイレに入り、しばらくぼーっとしていました。
アソコが凄く濡れていました。
心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして、(彼と早く二人になりたい)という欲求が物凄かったと思います。
そして帰り際、みんなに気づかれぬように彼は、「ホテル行こう」と私を誘いましたが、その日は夫が車で迎えに来ていましたので、ホテルに行くことは無理でした。
家に着き、トイレに入った私はさっきの出来事を思い出しながらオナニーしました。
何年かぶりの自慰行為でした。
次の日、私は自分から彼に連絡を取り、昼間に郊外のホテルに行きました。
ホテルの部屋に入った途端、彼はキスしてきました。
私も無我夢中で彼の唇を吸い、舌を絡めました。
彼のアレはやっぱり物凄く大きくて、しかも入れてる時間がとっても長いんです。
夫は昔から早漏気味で、私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、彼はそんな事はなく、私は挿入されてる間に三回も中イキしてしまいました。
可愛い顔の彼ですが、セックスはとても激しくて、夫とは全然違いました。
ベッドでした後に一緒にお風呂に入り、お風呂でもしました。
また二回もイキました。
帰りの車の中でも私は彼にアソコを触られ続けていて、私は彼のアレをフェラしてあげました。
さっき二回出したばかりなのに大量に口内射精。
苦くて濃い精液が嬉しくて、甥っ子の出したモノ全てをごっくんと飲み込んでしまいました。
それから何度も情事を重ね、甥と叔母の肉体関係が今だに続いているんです。
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[2662] 露天風呂   Written by 人妻
内緒の出来事
夫と二人で、結婚記念日にT市の有名温泉へ一泊旅行。
深夜、夫の淡白なセックスの後、二人で露天風呂へ。そこは出入り口は男女別ですが、中の大きな湯船は途中まで仕切りはあるものの、端の方からは出入り自由で、昼間は敬遠したお風呂です。一応、夫と別々の入り口から入り、私たち以外誰も居なかったので夫の方へ行ってみました。でも夫は「疲れたから」と言って、早々と出てしまいました。
私は「もう少し楽しむ」と言って女湯の方に戻り、ゆっくりとオナニー。
夫とのセックスの後の習慣になっているくらい、夫は淡白なんです。
すると隣に誰かが来たみたい。
もちろん男性でしょう。
彼はお風呂に入るとすぐ出入り自由の境から、私のいる女湯を覗き込んできました。
私と目が合うと、そっと目礼し、すぐに男湯の方に戻っていきました。
でも、すぐにまた女湯の方にやって来ました。
彼は太ももの中程までしか湯に浸かっていません。
薄暗い中でも、股間のアレがぴんとそそり立っているのが見えました。
彼はどんどん私の傍に進んできて、私の顔の前にソレを突き出します。
もうじっと見つめるだけしか出来ませんでした。
彼はソレをさらに突出し、その先端を私の口に触れさせます。
咥えるでもなく、避けるでもなくじっとしていると、彼は私の顔を両手でそっと挟み、口の中へと押し込んできました。
つい私が口を開け彼のソレを含むと、そっと私の耳元で囁きます。
「外で待っているのは旦那様?心配して一度脱衣所まで入ってきたけど、戻ってきた俺と顔を合わせると、そそくさと出て行ったけど」そういう優柔不断な態度は、全く夫です。
彼のソレを含みながらそっと頷くと、「じゃ、長く待たせるわけにはいかないね」と言って私を立たせ、湯船のふちに手をつかせると、後ろからズブリと入れてきました。
股間の口から侵入してきた硬いモノで内部から押し広げられるその快感に、思わず声を飲みました。
もちろん声を出すわけにはいかず、その声を出してはけないという辛抱が、股間に充足されたものから与えられる快感をより大きなものにしてくれます。
が、すぐにそれは引き抜かれ、私は思わず、落胆と抗議のうめき声を漏らしてしまいました。
ところが彼はすぐに私を仰向けにし、両脚は大きく広げられてしまいました。
薄暗い照明のもととはいえ、大股を開かさせられ、すぐ傍から私の恥ずかしい場所を見られています。
恥ずかしさのあまり、思わず両手で顔を覆ってしまいました。
するとすぐに彼の頭が股間の付け根へ、そして私の恥ずかしい処に彼の口が。
そうです。
私のクリが、彼の口で弄ばれ始めたのです。
夫からは経験したことのない愛撫。
クリは舌先で弄ばれ、そのあまりの快感に私は仰け反り、彼から離れようとしますが、腰をがっちりと抱きかかえられ逃げることは出来ません。
思わず彼の頭を掴み、私の体を彼の口に強く押し付けることで、彼の口の動きを封じ、彼からの刺激を弱めようとしても逆効果。
挙句に今度はクリが彼の口の中に吸い込まれ、その吸引されるときの快感は苦しいばかり。
たぶん悲鳴を上げてしまったと思います。
彼が口を離し、耳を澄ませているよう。
でも二人だけの世界は守られているようです。
再び私は俯せにされ、湯船の中でお尻を突き出すような恰好をさせられたと思うと、彼のさっきの硬い棒が、私の股間の穴を押し広げてきたのです。
激しいピストン、そして指先によるクリへの刺激が相まって私は即絶頂。
体を支えることが出来ずに洗い場の上へ上半身を乗せ、突っ伏してしまいました。
彼がいつ私の体から離れたのか気が付かなかったくらいです。
でも、「旦那が外で待ってるよ」との囁きで、思わず起き上がりました。
湯船から出ようとすると、彼のでしょうか、粘り気のある液体が股間から漏れ出てくるのがわかります。
恥ずかしさも忘れ、指を入れ掻き出し、温泉で洗い清めているうち、彼は隣の男湯へと戻っていきました。
疲れた体に鞭打つ感じで、急いで浴衣を羽織り、帯をきっちりと締め、女と大きく染め抜かれた暖簾を潜りロビーへ近づくと、イライラしながら待ている夫の姿が目に入りました。
夫の傍へ急ごうとしたとき、彼がいました。
柱の陰で、夫からは見えないところ。
袖を引かれ、私もその柱の陰に。
彼は浴衣の裾を割り、私の下着を脱がせ、自分の浴衣の袖に入れました。
ついでに彼の股間を私の股間の穴に差し込み、さすがにすぐに抜いてはくれましたが。
私は裾が少し乱れたまま、夫の傍へ急ぎました。
夫には「ゆっくりしすぎて湯あたりしたみたい」と言い繕いましたが、それをすぐに信じる夫の単純さに救われました。
部屋へ戻るエレベーターで、彼とまた顔を合わせてしまいました。
でも彼は平然とし、何事も無かったよう。
先にエレベーターを降りた私に、夫に気づかれないようウィンクしたのが最後で、それ以来、彼とは会っていません。
でも、どこの誰かわからない彼との出会いは一生私の宝物です。
今は夫から求められ、淡白な行為の後にこっそりとオナニーするとき、彼のことを思い出し、自分を慰めています。
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