人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2617] カップル喫茶でスワップ   Written by 人妻
最近私は夫とカップル喫茶に行くのが楽しみでしょうがありません。
最初は夫の誘いからでした。
私も興味が無かったわけではなかったので、
一緒についていき、最初は相互鑑賞で満足していた私も
今ではスワッピングが無いと満足できない身体になっています。
今回は若いカップルがお相手でした。
私たちより10歳も若い20代のカップルで、
前回スワッピングをして興奮して今回が2回目のようです。
「私たちみたいなおじさんおばさんでいいの?」と聞くと、
彼女さんは「ご夫婦の方が安心します」と言ってくれました。
そうして最初はお互いのセックスを見せ合いっ子することにしました。
それも個室同士では無く1つの個室に4人が集まって・・。
私たちの静かなセックスとは違い2人はどんどん盛り上がって
彼女さんは可愛い喘ぎ声を出しています。
夫は彼女を見て私に同じような喘ぎ声を求めて、
いつもより激しいセックスを求めてきました。
その興奮した姿にいつも私に合わせて
大人しめののセックスをしてくれていただけで、
本当はこんな激しいセックスも出来るんだと新しい発見をしました。
最後は私も彼女さんよりも大きな喘ぎ声を出し、
最後は言葉にならない声で叫びながら絶頂に達しました。
夫もたっぷり発射して、私の顔にたっぷりとかけてくれました。
そんな所を2人に見られて恥ずかしい思いもしましたが、
2人に「夫婦でそんなにすごいセックスしちゃうなんて羨ましいです」
と言われたとき私も夫も嬉しくなってしまいました。
そして次はお互いに交換して始めます。
彼氏さんは私を見て「お願いします」
と礼儀正しくいいながら優しく抱きしめてくれて優しい前戯をしてくれました。
夫も彼女さんの大きな胸に愛撫をして興奮しているのがわかり、
私と目が合うと少し恥ずかしがりながら
私が感じているところを見て興奮してくれているようです。
夫に感じさせてもらっている彼女さんが喘ぎ声を出し始めると、
それを見た彼氏さんは興奮して私の身体を激しく求めてきました。
そんなお互いのカップルが視線を合わせながらするセックスは、
これまでとは違う身体の交わりといつもの夫の視線を感じながら
どんどん私の身体は感度を増していきました。
彼氏さんもいつの間にか彼女さんと目を合わせるのをやめ、
私の胸やアソコをどんどんいやらしく愛撫し、
とうとう彼氏さんのギンギンになった肉棒を私の奥まで挿入しました。
夫とは少し違う熱くなっている肉棒に私も感じてしまい、
喘ぎ声が止まらなくなってしまいました。
夫は私の大きな喘ぎ声に気付き、こっちを見ています。
そして彼女さんに挿入して激しく腰を振って
彼女さんも大きな喘ぎ声を出して感じていました。
それからはもうお互いの視線が交差し、
激しいセックスは止まりませんでした。
いつもはお相手の男性にイカサレたことが無い私も、
10歳も離れた若々しい肉棒には勝てず大声を叫んで絶頂に達しました。
夫もそんな私を待っていたかのように彼女さんに突き続け、
彼女さんはビクンビクンとしながらイッテしまったのがわかりました。
「めちゃくちゃ興奮しちゃいました」と彼女さん。
「ご夫婦の激しいセックスが僕たちカップルをめちゃくちゃ興奮させてくれました」
と彼氏さん。
私も
「こんな歳になって、あんなはしたない声を出しちゃうなんて恥ずかしい。でも最高に感じました。ありがとう」
と言い、夫も私に
「久しぶりに新婚の時の激しいセックスを思い出しちゃったね。」
といい、2人に「ありがとう」と言うと、大満足しているようでした。
その夜、家に帰り、興奮が収まらない私たちは、
さらに何度も何度も交わり、一晩中抱き合いました。
これだからカップル喫茶はやめられません。
夫婦円満の秘訣はカップル喫茶です。
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[2618] 同窓会の帰りにナンパ   Written by 人妻
2年前の21歳の夏の出来事です。
結婚して2年目の夏、同窓会かねて、郷里に私一人で帰りました。 夫は25歳で結婚して子供産んでもいいくらいだから、それまで2人で楽しもうって事でHはしても避妊してました。同窓会に出席して、お昼からビールとか飲んでて、久しぶりってこともあり、はしゃぎすぎてました。
お開きで2次会がカラオケ。カラオケでもビール飲んでました。
夕方4時ごろお開きになり、みんなと別れ、実家に帰る途中に、ナンパ会ったのです。 ふらふら状態でした。
「彼女〜何の帰り? 可愛いね〜〜」「ロングヘアー似合ってるし素敵だね」「ちょっと止まって、話しよう」
ナンパしてきた男を見ると、イケ面だったから、立ち止りました。
「彼女〜〜酔っ払ってる?」 自分自身、ろれつが回ってませんでした。
ふらつくし。 目も頭も回り始めて、男に寄り添ってしまい、休みたいって言いました。
男は勘違いしてたと思います。腰に手を回してきて、私を抱きかかえる感じで、歩いてました、途中から記憶がないのです。
気がついたときは、ベットで全裸でした。 男も全裸で、椅子に座って、こっちを見てました。 なぜ?どうして? 
すぐ下を確認して、布団で身を隠しました。
「俺は酔って意識の無い人と強引にしないから、安心しな」
一安心しましたが、お互い全裸です。
男を見ると、いきり立ったペニスをもろ出しにしていました。
「彼女は彼氏いるの?」「いくつ?」 
私、主婦です。
「若い主婦だ〜〜」「いくつ?」「21」
若い新妻だね。 この状況見られたら困るね?
困惑してました。 男は私に近づいてきて、ペニスを顔の前に持ってきました。
まだ少しふらつき気味だったかもしれませんが、男は私の後ろに回り、後ろから抱き付いてきて、ベットの横の大きな鏡に、布団をめくり、見せるのです。
胸をわしつかみされ、鏡見てみろよって言われ、見ると、恥ずかしさいっぱいで、いやらしかった。
胸もまれながら、指があそこにきて、1本2本と入れきたとき、感じてきて、少し濡れはじめたのを感じました。
体に火が付いたみたいで、急に全身熱くなり、ますます濡れていやらしい音が聞こえてきました。
「感じてきたね〜〜こんなに濡れてきたよ」
言いながら、男は濡れた指を私の口に入れてきたのです。
私は、完全に見知らぬ男としてることを忘れ、ただH一色になり、感じるまま、男がする行為に答えてました。
クンニを数分され、69になり、ふぇらしてると、舌があそこの中まできて、とうとう喘ぎ声でちゃいました。
バックから舐められてから、挿入られ、ゆっくり押し込むと、激しくピストンして、両手で腰つかみ、ゆっくり押し込み、また激しくピストンされるのを繰り返しされ、私は、ああ〜〜いっちゃう〜〜〜  もうだめ〜〜いっちゃう〜〜 叫んじゃいました。
男は体位を変え、正常位で両足を広げて挿入してきて、激しくピストンされて、私は気が遠くなり、逝かされてしまいました。
数分後、びっくりです。中だしされてました。
私が気が付くのを知った男は、また挿入してきて、私を攻めてはがんがん突いてきて、絶叫とともに失神させられました。
夫の元に帰った私は、25までじゃなくやっぱり子供早くほしいと言って夫とHをして、中だししてもらいました。
今は1歳の子供いますが、どちらの子か????
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[2615] 電車で触られて欲情   Written by 人妻
金曜日に短大時代の同窓会があったんです。
卒業してから早いもので10年以上経ってるの。だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。
話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、すごく仲がいいと噂されて相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。
びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が、子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。
結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。
さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。
ちなみに体型も・・(笑)でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。
立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。
思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。
旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。
今日は私も久しぶりにお洒落したの。
この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。
自分で言うのも何なんだけど、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15センチの丈で仕上げちゃった。
何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。
結婚と同時に家庭に入っちゃったんでスーツなんてほとんど着る機会がなかったの。
せっかく買ったんだから主人とお洒落なレストランにでも食事にでも行きたいわ。
きっと主人も私のスーツ姿見たらけっこういけるなんて思ってくれるかも。
やっぱり結婚して10年以上経つと、もう主人とは同居人というか気の知れた仲間というか、友達という感覚で寂しいけどなかなかときめかないのよね。
かと言って、主人以外の男性と知り合う機会なんてほとんどないし、また知り合ったとしてもなかなか深い関係までは発展しにくいのが現状じゃないかしら。
私に限らず、どこの家庭も結婚して10年も経つと正直、セックスレスの家庭がけっこう多いみたい。
あっても月に1〜2回というところが話を聞くとほとんどみたい。
でも、それで離婚しちゃうかというとそんなことはなくて、やっぱり専業主婦だったら安定した生活を望んでいるの。
セックスには不満だけど、それがないからってあえて別れて、自ら働らこうなんていう女性だったら最初から専業で家庭になんか入らないものよ。
だから、性的な欲求や願望はあってもみんな抑え込んでるの。
ほんとはいろいろセックスをもっとエンジョイしたいというのが本音かしら。
でもこれも、なかなか子供がいたりすると実現するのは困難なのよね。
いずれにしても結婚して、とくに子供ができたら子供の面倒なんかで忙しいし、疲れちゃうし、正直なところ主人とのセックス自体なかなか、思ってるほど上手くいかなくなっていくものなのよ。
結局のところ、楽しかった同窓会が終わったのが10時近かったの。
事前に言ってはあったけど、あんまり遅くなるのも主人に悪いので2次会はキャンセルして帰路に着くことにしたの。
久々に会ったんだから、たまには遅くなってもいいじゃないという旧友の言葉に後ろ髪を引かれながらも、そこでしばしのお別れということ自分にも言い聞かせてその場を後にしたの。
それから同じく既婚者で帰宅する派の旧友と駅に向かって、それぞれ自分たちの沿線へと散って行ったわ。
私の沿線は誰もいなかったんで一人だったの。
最近、この時間にはほとんど電車に乗ったことなかったんだけど、思ったより混んでてびっくりしっちゃったの。
電車に乗る前に自宅に電話をしたら、主人はもう帰っていたの。
ほんとなら1本遅らせて座って帰ってこようと思ったんだけど、仕方ないからそのまま混んでる電車に乗り込んだの。
ちょうどドアが閉まる前に乗り込んだので、ドア付近の隅っこに流されちゃって何か息苦しい感じなの。
最寄の駅まで20分も乗ってなきゃならないし、私のいるドア側はずっと閉まりっきりなのよね。
やっぱり金曜日のこの時間だけあって酔っ払いもけっこういるみたい。
考え方によっては私も多少お酒が入っているし、20分間電車に揺られていれば、最寄り駅に着くんだからそれまでの辛抱じゃないって。
それで私も電車に揺られながらちょっと目を閉じて立ってはいたけどウトウトしてたのよ。
そしたら何かお尻の辺りがモゾモゾするの。
最初は鞄かなにかがあったっているのかと思ったんだけど、途中から手のひらで摩るような感じがしたの。
と思ったら案の定、片方のお尻の肉を揉んできたの。
完全な痴○!OLの頃は何度か出勤時の満員電車で痴○に遭ったことはあったんだけど、こんな時間にそれも電車に乗ること自体が久しぶりなのにすごい確率よね。
痴○自体はほんと嫌なんだけど、私もそれなりの格好をするとまだ痴○に狙われちゃうんだって思ったら、何だかそんなに嫌な気はしなくなっちゃったの。
電車の窓から通過する駅を見たら、まだこのまま10分は乗ってなきゃならなかったの。
とりあえず混んでたし、大声を出すのも恥ずかしかったんでそのままにしておいたの。
それであまりにもひどいことしてきたら考えようって思ったの。
でも、一体どんな男が痴○しているのか気になっちゃって、どうにか確認してやろうと思ったの。
そうしているうちに痴○のお尻を揉む感じがどんどんいやらしくなってきちゃって、片方のお尻の肉を捏ねるように揉んできたの。
それも少しづつ割れ目の方に揉んでる手が移動してきたの。
私もちょっとこのままじゃまずいかなって思ってたときに、ちょうど電車が大きくカーブで揺れたんで、ちょっと態勢を横にして私の後ろの男の顔を見たの。
そしたら、ちょっとびっくりしちゃったの。
だってどう見ても学生さんかフリーターって感じの男の子なの。
お尻の揉み方がいやらしかったから、一体どんなオヤジかしらって思ってたんだもん。
だからほんとにこの子なのって一瞬疑っちゃったわよ。
私が後ろを振り向いているときに、ちょうどその子と目が合ったの。
そうしたら急に顔を赤らめて俯いちゃったの。
そのあとは手を引っ込めって触ってこなくなっちゃったんだけど、きっとまずいって思ったんでしょうね。
こんな若いうちから平気で痴○なんかしちゃだめよね。
ちょっとは反省しなさいって感じかしら。
ただ目が合ってからは顔を赤らめて、触ってこなかったから許してあげたの。
でも私の方は、まだお尻の割れ目のあたりに何だか揉まれた感触があって変な感じなの。
どうしても意識がそこに集中しちゃってたから。
でも、そうこうしているうちに私の最寄り駅に電車が無事到着したの。
私も多少お酒が入っていたし、電車も混んでたけどやっと到着してほっと一安心。
痴○には遭ったけど、あんな若い男の子が私のお尻触ってくるんだからまだまだいける証拠かなって。
とくに今日は奮発して買った白のスーツのおかげもあるかもしれないわね。
駅から自宅までそれほどの距離じゃないんだけど、改札を出て駅前のロータリーからタクシーに乗っちゃった。
なんか贅沢。
タクシーの中でも運転手さんにOLさんですか?なんて聞かれちゃって、どうやら私もまだまだ主婦には見えないみたい。
何だか若く見られて、ちょっとウキウキしながら自宅前にタクシーが到着したの。
時間を見たらもう11時過ぎてたのよ。
主人も今日は私が外出で遅くなるのを知ってたから、外食をお願いしてたんでまだ帰ってないかと思ったら電気がついてたの。
それで玄関を開けたら主人が「おかえり」なんて出迎えてくれちゃって、私の白のスーツ姿見たらオッって感じで目丸くしてるのよ。
もしかしたら浮気でもされてるんじゃないかって心配してたのかも?そのうえスーツ姿見て、けっこうやきも焼いちゃってるのかも。
でも私はハイヒールを脱いで、いきなり主人に抱きついちゃった。
主人はすごくびっくりしてたみたいだけど、私はお構いなしにもうパジャマに着替えてた主人の股間に手を持っていって、上からまさぐっちゃったの。
主人は驚いて腰を引いたけど、電車の中で痴○されて何だかモヤモヤしてたんで、そのままパジャマとトランクを下げちゃった。
その場に膝をついて主人のまだふにゃふにゃのおちんちんパクッてしちゃったの。
でもすぐに口の中で大きくなってきたのよ。
だんだん主人もその気になってきたらしく、逆に私を立たせてキスをしながら上着を脱がせてブラウスの上から胸を揉んできたの。
主人ったら舌まで入れてきて、腰に回していた手がお尻に下がってきて、まるでさっきの痴○みたいにお尻を弄りながら揉んでくるの。
気がついたらブラウスのボタンも外してて、背中に手を回されてブラのホックも外されちゃったの。
勢いでブラウスも脱がされて、ブラもとられちゃった時点でちゃんとベッドでしてって言ったんだけど、ここの方が興奮するって却下されちゃった。
もう主人は完全に興奮しきっちゃって、自分の着ていたパジャマは全部脱いじゃって、私のスカートも脱がされちゃったの。
床には主人のよれよれのパジャマと私の買ったばかりの白のスーツが散乱して、何かすごく乱れちゃってる感じで私も興奮しちゃったわ。
結局、パンティー1枚の姿の私と全裸の主人がお互いの性器を弄り合ってるの。
こんなときに宅急便なんか来ちゃったら絶対出れないわよね。
主人とは月に2、3回なんだけど、最近でこんな主人と私が興奮していやらしいのは久しぶり。
だって玄関の冷たい床に寝て、私、結局パンティーも脱いじゃって脚開いちゃってるんだもん。
主人も顔をうずめてアソコを舐めまわすの。
玄関でご近所さんに聞こえちゃうかもしれないけど、嫌だってそんなことされたら声出ちゃうわ。
いつもならそれほど愛撫に時間を掛けてくれないんだけど、今日はすごい丹念に舐めるの。
主人たら「裕子のおまんこヌレヌレだな〜!」なんて、普段あまり言わないこと言ってくるの。
私なんか頭の中が真っ白になっちゃって「あなたの早くちょうだい!」なんて言っちゃった。
そうしたら主人もいじわるで「裕子、何が欲しいんだ?」なんて言うの。
私もう我慢できなかったから、態勢を起こして 「これよ!」って、主人のおちんちん握っちゃった。
それがいつもより硬くて反り返ってるの。
思わず、また口に咥えてあげたの。
主人はいつもあまり声を出さない方なんだけど、今日は「あっ」とか「うっ」とか咥えてあげてる間、ずっと声を出してるの。
主人もとうとう我慢出来なくなったらしく、私の口からおちんちん引き抜いたの。
それで、また私を床の上の寝かせたと同時に、私の両脚を持ち上げていっきに硬く反り返ったおちんちん挿入してきたの。
子宮の奥までいっきに硬いおちんちんを挿入されて、私いっちゃったの。
主人はそんなことお構いなしに、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
そのたんびに子宮の奥に当たって何回も大きな声を出していっちゃたの。
でも、今日の主人いつもと違ってなかなかいかないのよ。
ぐったりしている私を今度は四つん這いにさせて、後ろからお尻の肉を鷲掴みにして、まだカチカチに硬いおちんちんを挿入してきたの。
主人は相変わらず、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
今日の主人のおちんちんすごく硬いから膣の中をえぐられてるようでほんと感じちゃうの。
だから自然と大きな声を出して、自分でも信じられないくらい何度も何度もいっちゃったの。
ほんとは四つん這いになって両膝がちゃっと痛かったんだけど、気持ちよすぎて途中から忘れちゃってたの。
主人もすごく興奮しているみたいで、何度も私の中でおちんちんがピクピクするの。
そのたんびに「お〜ッ、お〜ッ、すげ〜っ、おまんこすげ〜っ」って叫んでるの。
主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。
きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。
今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。
主人もそろそろ限界みたい。
そりゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。
だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおちんちんの出し入れが早くなるの。
そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。
「裕子、おまんこ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・おまんこ!」
ほんと何言ってるかわからないでしょ?! そうしているうちに私も
「あぁ、あぁ、あぁ、あなたダメ!またいっちゃう、いっちゃう、ダメ〜、いく〜!」
主人も 「裕子、いくぞ!お前も来い!いくぞ!いくぞ!ほんといくぞ!あうっ、うっ!!」
ってアソコからおちんちん抜いたと思ったら、主人のねっとり熱い精子がお尻の上に出されたのがわかったの。
主人は搾り出すように、私のお尻の肉におちんちんを擦りつけてるの。
あとからあとから、どんどん出てくるみたいで、何回も何回もおちんちんをしごいて搾り出してるみたい。
そのたんびに「おぉ〜っ、おぉ」とか言ってるの。
私はもうぐったりしちゃって、お尻は突き出してるけど、もううつ伏せになって「ハァ、ハァ」言いながら、呼吸を整えるのがやっとの状態。
主人は自分の出した精子を私のお尻全体に塗りたくって満足しているようです。
「裕子、凄かったろ!おれもまだまだ凄いんだよ!」なんて言ってたの。
確かに凄かったけど、普段もこのぐらい頑張ってくれると嬉しいんだけど・・どうにか私も呼吸が整って、床一面に散乱した衣服をそのままにお互いヌルヌルのビチョビチョなんで、そのままバスルームに駆け込んだの。
同窓会でお洒落して、主人も自分の奥さん少しは見直したかな? こういうのも何だか二十歳ぐらいのときに戻ったみたいに、とりあえずエッチして2人でお風呂入ってみたいな感じでたまにはいいかな!?
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[2614] 夫の弟に抱かれて歓喜の声をあげる私   Written by 人妻
見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。だから、主人の弟の豊に挿入されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかった。
ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。
廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、
「はじめてみたときから好きだったんだ。留美子姉さんは兄貴にはもったいないよ。」
とささやいた。
力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。
「留美子姉さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」
豊は私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。
左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。
「だ、だめ・・・いやよ・・・。」
「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。誰にもいわないから。」
豊は私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。
「ずっとこうしたかったんだ・・・。留美子姉さん・・・。」
箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。
強引に振り向かされて、唇を奪われた。
兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。
ぽってりとした豊の唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。
豊の舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。
はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、豊はにっこりと微笑んだ。
「留美子姉さん、かわいい・・・。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」
完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。
両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。豊は私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。
「留美子姉さんって、着やせするよね。おっぱいけっこうでかいんだ。」
嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいる豊は、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。
ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。
豊が私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。
豊は私の足をゆっくりと開いて、おまんこに顔をよせた。
「すっげぇ!留美子姉さんのおまんこって、めっちゃキレイだ!」
興奮した叫び声をあげた豊は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。
「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」
こんなところを舐めるなんて、信じられなかった。
「汚くないよ。俺、留美子姉さんのならぜんぜん汚くないよ!」
クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。
「留美子姉さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」
豊はひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。
「は・・・あんん・・・。」
私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。
「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き?どうしたら気持ちいい?」
れろれろれろれろと舐めまくりながら、うっとりした声で豊がきく。
「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。ん・・・。」
はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。
「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて?」
豊はクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。
「ああ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。
「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。」
ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。
ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、豊が笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。
「留美子姉さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。兄貴がうらやましいよ。」
豊は私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。
「ごめん。もう我慢できない。」
指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、豊のちんぽが入ってきた。
「すごい・・・気持ちいい・・・留美子姉さん・・・好きだ・・・。」
いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。
豊がちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。
「あ・・・ああ・・・あん・・・。」
おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。
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[2610]    Written by 
私がこの世を去った時は
あとの事宜しくお願いします。

一杯の御礼と一杯の愛を
あなたに捧げます。

虐待ね治す努力してね
彼女が可哀想すぎるから・・・

いつかみんなで迎えに行くよ。

いつか出逢えます様に・・・
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