人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2076] 温泉旅館で夫の同僚と    Written by 主婦
私は人妻です。結婚してから一度も不倫もしたことが無いごく普通の主婦です、主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。
楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。
食事の後バーで、 飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。
部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態でいつしか眠っていました。体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。
驚いてどけようと思いましたが。何故かそのままにして寝た振りをしていました。
でも神経はその部分に集中しています。そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。神経はますますその部分に集中です。
そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は。どうして寝た振りをしたのか解りません。
最初は偶然手が私の上に。。と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり。浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。
濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。
最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。浴衣の裾からてをいれてパンテイの上から大胆に。クリトリスを指でなぞり始めたのです。
ハッとして足をすぼめたらあわてててをはずしましたが。しばらくして又手が入ってきました。
今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。
そばに寝てる主人や奥様にきずかれては大変です。が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。
ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。
私が感じてることがわかっているので、ますます大胆になってきました。
もうたまりませんでした、恥ずかしさも忘れる位の快感でした。
抱きつきたい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。
眠った振りして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に彼に「外に出よう」と耳元でささやかれました。
私が眠った振りをしているのはバレバレでした。
私は主人をゆりおこし、爆睡してることを確認して、静かに「はい」と答え、彼の跡に続きました。
ホテルの人気のないプールでした。
彼は壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き、「奥さん知ってたくせに」 とか、「すごく濡れていたね」とか卑猥な言葉を発しなが、私のオッパイを荒々しく揉みました。
そしてやさしく乳首を口に含んでゆっくりなめてくれました
私は興奮して、「もっと、もっとなめて」と声を荒げていました。
主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。
浴衣の裾をめくってパンティの上から。敏感なところをまさぐりつづけます。
先ほどガマンしてたものが爆発したかのように、私をむさぼるのです。
私もガマンできず彼の固くなったものを握り締めていました。
私は主人に悪いと思いましたが、今の快感で頭がいっぱいになり、罪悪感を忘れさせてくれました。
濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。
もう座り込みたくなるくらいの快感です。 そのとき彼が「あっちにいこう」。といったかと思うと、軽々と私を方の上に担ぎ上げて歩き始めました。
あろうことか、ちょうど彼の肩の所に私のお尻があり、アソコに指を入れたままです。
歩いたり走ったり、たまにはトントンと飛び跳ねたり、指が色々な動きをします。
私も狂ったように。指をしめつけました。どのような感情でしょう。
あのときの快感はすごいものがありました。
プールの縁に私を座らせて自分はプールの中へ飛び降り、パンテイを下げて大きく足を広げられその足の間に顔をうずめてきました。
舌でクリトリスをなめたりアソコにも舌が入ってくるのです。
そんな時、とうとう彼のにしがみついていってしまいました。
「奥さんいったんだね。」。と卑猥に聞かれました。
わたしは黙ってうなずく事しか出来ませんでした
交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り、彼の誘導のまま、彼の固いものを口にふくみました。
夫にはしたことがない、こんなことができたの、と思うことまで出来たのです。
口に含み。ノドの奥まで飲み込んだり、早くうごかしたり彼が喜ぶの感じてますますいろんな事が出来ました。
彼は、「奥さん僕もうダメです。我慢できません。」といって私をプールの壁に手をつかせ、後ろから挿入してきました。
すごい快感でした。それだけで気を失うほどでした。
ゆっくりと、たまに早く、そしてすごく動きが速くなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。プールに中に私の声が響き渡りました。
彼の動きが激しくなりました。「奥さんいくよ、いくよ」と声をあげています。
もちろんコンドーム付だったので、そのままいかせてあげました。私の中で彼のものがピクピク動きました。
ことが終わった後、私たちはこっそり部屋に戻りました。
幸い主人も、奥様も熟睡していました。本当に夢の中の出来事だったような夜でした。
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[2595] 家族ぐるみの付き合いなのに   Written by 主婦
私は32歳になります主婦です。
子供達が小学校へ行くようになりましてから、時間に余裕が取れるよう
になりました。 それを切っ掛けにパートに出ることにしました。
そこで知り合った40歳の女性と意気投合してしまい、プライベートでも買
い物へ行ったりなど 数ヶ月後には、家族ぐるみのお付き合いにまで発展す
る関係になりました。
私達の子供がいることもあり、いつもは外が明るい時間帯でのお付き合い
だったのです。
ところが彼女(美枝子さん)から「たまにはお酒を飲みながら夜までゆっ
くりと過ごさない?」と誘われました。
   
 帰宅した夫に「西岡さんから、飲みに来ないって誘われいるんだけど…」
夫からは「たまには息抜きも必要だし、俺が子供達見ているから」と週末に私
だけ出掛けることにしました。
子供がいない西岡さんご夫婦のマンションは生活感がないような空間でした。
「今日は女性陣はお客様で良いのよ。主人達が料理とか作ってくれてるからね」
私は「主人達?」と美枝子さんに聞き返しました。
たまたま、その日にご主人の泰三さんの友人が訪問されて、なら一緒に楽
しもうということになったらしいのです。
特に私も気にもしないで、料理とお酒が出揃ったところでパーティが始ま
りました。
西岡さん夫婦と、ご主人のお友達の高田さんの4人で談笑しながら、話題
が豊富な男性達に子育てと生活感溢れる 私の家庭生活を忘れさせてくれました。
お昼から飲み始めましたので、夕方前にはすっかりとほろ酔いモードにな
っていました。
話題も段々夫婦の性生活とかにHな方向へ向かいはじめました。
男性と美枝子さんの上手いリードもあり 私も夫との性生活について話しを
してしまいました。
美枝子さんから「結婚してからご主人以外の男性とセックスしたことないの?」
私は「結婚したら主人だけですよね〜」
と返答しましたら全員で笑いながら顔を横に振り 「友美チャンって可愛いんだ」
と言われました。
そんな話しの途中でご主人から「着替えてリラックして飲み直そうよ」とシャ
ワー浴びるようと 男性陣はバスルーム行ってしまいました。
バスルームから戻った男性陣は上半身はタンクトップに ビキニスタイルのパ
ンツで戻ってきました。
普通なら「エッ!」と目をそらすのですが、アルコールの勢いと生活のない空間
に押され、さらに 私の夫とは違って筋骨逞しい浅黒い体格に…正直、おっとり
してしまいました。
美枝子さんから「私達もリラックしよう」と言われバスルームへ行くことに
しました。
ホテルのような広いバスルームでした。
初めて見る美枝子さんの躰は、出産経験がないせいもあり スリムな体型
は、バストも小さく乳首は米粒のようなでしたが、ピンク色でとても綺麗でした。
私も容姿には自信が、やはり妊娠して微かに残った数本の妊娠線とそれなりに
存在感あると自負している 大きめのバストなのですが、授乳で乳首は大きく
なり、薄く茶色なってしまいました。
夫からは「スリムな女より、僅かに脂の乗った友美の躰は女性らしくて好
きだ」と言われてますが、さすがに目の前の未経産婦の姿、とても40歳
とは思えない肉体でした。
美枝子さんから「せっかくシャワーを浴びたんだし、着てきた下着と服は帰
りまで預かるから」と 下着を身につけないでナイトドレスを着るように言
われました。
彼女も同じように下着を着けないで ナイトウェアでしたし、特に透けたり
することもない生地だったので、チョットドギドキしながらも それで男性
陣達のところへ戻り、飲み直ししました。
少し経過してから、ご主人のお友達という高田さんが美枝子さんの肩に手を
置きながら話しをはじめました
私は「泰三さん!大丈夫なんですか?」という目でご主人を見ましたら、笑
っているのに「エッ」と 何が何だかわからなくなりました。
当惑している私を見つけた美枝子さんは、立ち上がり私の手を引くと
「これからの時間は女性だけで過ごすから、寝室には来ないでよ」
と言って、そのまま隣の部屋へ 連れて行かれました。
それからは…何が何だか…ベッドに横にされて裸にされたら、彼女の巧みな愛
撫で「女性同士」という 初体験をしてしまいました。
そして気が付いたら、男性陣が全裸で立っており、すっかりと美枝子さんに翻
弄されてしまっていた躰は 何の抵抗もなく男性からの挿入を許してしまい、
快楽へ溶け込んでしまいました。
ご主人の泰三さん、お友達の高田さん…2人から交互に抱かれてしまいました。
そんな時間が終わって、冷静に自分が何をしてしまったかのか、今置かれてい
る状況に気が付き 涙しか出でなく、号泣状態になってしまいました。
そして、西岡さんご夫婦と高田さんから「自分達はスワッピングの愛好者」と
聞かされて延々と戸惑う私を説得するようにはなして来ました。
だからと言って、すぐに受け入れることなんかできませんし、酔わされて抱
かれたとか騙されたみたいな 気持ちが占めてます。
徐々に洗脳されたのか、西岡さんご夫婦と高田さんのご夫婦の行っている「ス
ワッピング」が大人の遊びで 生活に余裕のある、精神的にも大人なんだと思
い憧れも抱くようになりました。
もちろん主人には話すことなんか出来ません。
あれから、私は、西岡さんのご主人と高田さん。それと、本当に西岡さんが
連れた来た見知らぬ男性にも スワッピングという前提も元、ゲーム? 大人
の遊び?のように抱かれて、私も日常のストレス解消に 楽しむようになりました。
もちろん主人が一番大好きですし愛してますので、夫婦としての営みもしっか
りと、主人が毎回のように 「いい女を妻に持った」と喜んでもらえるほどに
楽しんでいます。
それは、やはり…スワッピングで色々な男性…と言っても、泰三さんと高田さ
んの他に2人の男性に 抱かれたただけですが、そのお陰かも知れません。
子供は2人で打ち止めしてますので、避妊処置済みですし、出会い系とかの見
知らぬ相手ではないですし 浮気とかという気持ちは皆無で、本当にゲーム的
な感覚でおりました。
夫はそんな事も知らないで、私が抱かれて帰宅したのを迎えて、さらに西岡さ
んご夫婦と一緒にランチを取り バーベキューとかもしておりますことに、
主人に対して申し訳なく感じおります。
そんな気持ちでいた時に、さすがの私も「チョット待って、これは違うよ」
と思う経験をしました。
西岡さん夫婦が決めた男性とのプレイに急に美枝子さんの仕事が重なり行
けなくなったと、私が美枝子さんの 代理で、その男性2人の待つホテルへ
行った抱かれることになったからです。
美枝子さんの趣味で選んだ、いかにも危険な刺青している男性2人を相手に、
本当にぐったりするほど 何度も抱かれて無理矢理のように快楽の頂点へ持っ
て行かれしました。
その危険な男性からプレイ中に聞かされたのですが…
「借金300万の返済を1年間延ばす変わりに奥さんを抱かせる」という取引を
したそうなのです。
その後に「借金の利息を負けてくれるなら、普通の主婦を抱かせる」とも取引
をしたようなのです。
少し前には美枝子さんは、その男達と返済を延ばすためのセックスしたあとに提
案をして
「可愛い優しい子供のいるママを抱いて見たくない?」と男達へ持ちかけてそう
なのです。 その道に半分いる彼らからすると、普通の主婦というのは憧れと
いうより、どこか荒んだ気持ちを 安らぎさせてくれるように感じたようなのです。
男性達から「あんたみたいな、清楚な奥さんがあんな夫婦と付き合うのはダメだ」と…
散々自分達の性欲と荒んだ気持ちの安楽のために、私を何度なく抱いて、私の
躰に体液を溶け込ませたくせに 勝手な言い分とは思いましたが、「旦那が一
生懸命築いている子供との平和な生活を守れ」と男性から言われて このスワ
ッピングの世界から離れることが出来ました。
今でも、たまに他の男性に抱かれたいと思うこと、それと、あの危険な男性達に
抱かれた時のもの凄い快楽が 誘惑してきますが、そんな時も主人に抱きつい
て冷まさせてもらってます。
ただ、一生、主人には隠し事をしていかなくてはならないのが辛いです。
私のなかでは、浮気とかとは違うから主人を裏切ってないと思うのは
やはり都合の良い我が儘でしょうか?
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[2586] レスの夫に耐えきれず   Written by 43才専業主婦
現在、私は43才専業主婦、夫は49才でIT企業に勤務しています。
結婚してもう14年で子供は宙学に通う男の子が2人います。次男が産まれてから、夫はもう男の子2人作ったのだから、お役御免とばかりに夫婦間のセックスはなくなりました。
元々、夫はセックスに関しては淡泊でしたので何となくそうなるかもと予想はしていました。
ただ少学校低学年まではいろいろと子育ても大変でしたが、中学校にあがると時間的にも精神的にも余裕がでてきて、自分の生活を顧みる余裕ができました。
夜の営みがほんとになくなってしまったことに今更ながら気付きました。
時折、私からそれとなくアプローチしてみますが、夫はそんな私には無関心でとてもセックスするような雰囲気にはなりません。
夫は仕事、子どもたちは学校…家事も一段落した誰もいない昼下がり…寝室のカーテンを閉め女性週刊誌の不倫体験を読んでは妄想しながら、火照った体を自分の指で慰めてしまう日々が続いていました。
だからと言って、自分が実際に不倫することなどは考えられませんでした。
専業主婦に日常生活の中でそうそう男性との出会いなどありませんし、実際に不倫に発展するにはどうしたらいいのかもわかりませんから…。
でもそんな私でも夫以外の男性とエッチな会話や疑似恋愛的な会話だけでも楽しんでみたいという願望はありましたので、以前からずっと気になっていた週刊誌に広告が掲載されていた出会い系サイトに登録してみました。
登録してみると若い男性が多いので、もしかして場違いだったかもと後悔しましたが、別に会うわけじゃないし…と勇気を出してそのままプロフィールなど記入して登録を済ませました。
そして他の人がどんな書き込みをしているのか気になって読んでいると…26才の男性からメールが届き来ました。
ちょっと若いなとかな?思いましたが、メールしてみると小気味いいやり取りで楽しかったのでそのまま彼とメールすることにしました。
もちろん彼と体の関係になろうなどとは考えてもいなかったので、だんだん年齢差もそれほど気にしなくなっていまいした。
毎日のように彼とはメールでやり取りしていました。
そしてだんだん昔からの親しい男友だちのような気がしてきて、直接話をしてみたい、声を聞いてみたいと思うようになりました。
そんなとき彼からもゆりさんの声聞きたいなと言われ、ついに携帯番号を教えてしまいました。
彼は営業職だと聞いていましたが、昼間は誰もいないときに彼が外から電話して来てくれるので、割と自由にいろいろお話することができました。
そして実際話してしまうとさらに親近感が湧いて来て何となく会ってみたくなるものです。
きっと彼もそう思ったのか、
「ゆりさんと会いたいな」
と言われ、もはや断る理由はありませんでした。
平日しか会えない私の都合を汲んでくれ、彼は外廻りの営業を調整して時間を作ってくれました。
イタリアンのお店でランチをしながら、お互い初めて会ったとは思えないほど
和気あいあいといろいろお話しました。
あっという間の楽しいランチを終え、店を出ました。
「仕事大丈夫なの?」
と聞くと、
「今日はこのまま直帰できるようになってるんだ」
と屈託のない笑顔で答えてくれました。
もうお腹も一杯だし、またどこかのお店に入るよりは…ということで、彼の営業車に乗って街道沿いからちょっと外れたパーキングに車を停めて車の中でまたお話しました。
「ゆりさんって想像通り大人の色気ありますよね…」
なんて彼が言うので、
「そんなことないでしょ〜?もうおばさんよ…」
と本当はちょっと嬉しかったんだけど、言い返すと、
「さっきのお店で食事しながら、ずっとゆりさんに悩殺されてましたよ」
とまた嬉しくなるようなこと言って来るので、
「こんなおばさんじゃ、そういう対象じゃないでしょ?」
とまた言い返すと、
「俺からしたら、ゆりさんは魅力的で…」
と言いながら急に唇を重ねて来ました。
人通りは無いとはいえ、白昼堂々と車の中でキスをされたことに少なからず動揺していまいました。
「ゆりさん、俺…ゆりさんのこと欲しい…」
なんて言うので、さらに動揺してしまい、
「え、だって、私…」と言いかけると、彼はまら唇を重ねて来て、今度は舌を滑らせてきました。
そして服の上から私の胸を揉みしだいて来たのです。
「ダメ、ダメよ、こんなところじゃ…」
と言うと、彼はすかさず、
「じゃあ…、もっと人のこないところに…」
とエンジンをかけると、すぐ近くのラブホテルに車が入ってしまいました。
「ゆりさん、ここならいいでしょ?」
と言われ、何も言えず、彼に促されるままに車を降りて部屋の写真が並んだパネルの前まで行きました。
「この部屋がいい?」
と聞かれ、私が俯いていると、彼がそのボタンを押してしまいました。
彼に手を引かれエレベーターに乗りました。
そしてとうとう部屋に入ってしまいました。
彼は私に抱き締められながらベッドまで行きました。
そして彼は我慢できないとばかりにディープキスしてきました。
私も求められる悦びを身体で感じ、恥ずかしさを忘れ彼と舌を絡ませていました。
彼が舌を絡ませながら胸を揉み始め、すぐにブラウスを脱がされブラジャーを外されて直接胸を揉まれたときには、
「あ…」
と思わずの声を上げていました。
さらに乳首を吸われた時には
「あぁ、あぅ…ん…」
とさらに声を出して、もっと吸ってと言わんばかりに彼の頭を押さえつけていました。
そんな私を愛撫しながら、彼はあっという間に私を全裸にしてしまいました。
そして私の全身に舌を這わせて愛撫し始めました。
「あぁ、あぁ…」
私は彼の愛撫に全身の力が抜けていくのを感じていました。
すると彼はそのまま私の足を広げるとそこに顔を埋めて来ました。
「そ、そこはダメよ…、シャワー浴びさせて…」
私は身をよじって抵抗しましたが、おかまいなしに舌を這わせて来ました。
「あぅぅ…」
私はあまりにも久しぶりの刺激に体が大きく痙攣して、一瞬イッてしまいました。
その後も彼は私の股間に顔を埋めたまま、ピチャピチャと音を立てて舐めるので
「あぁ、あぁ、あ、あっ、ダメ、ダメ…」
と言いながら、大きく体をのけ反らせてイッてしまいました。
私はグッタリしてると、彼もやっと股間から顔を上げ、服を脱ぎ始めました。
私はそれを眺めながら、呼吸を整えていましたが、最後に黒のボクサーパンツを脱ぐと年齢や容姿にそぐわないほど逞しい男根が隆々と上向きにそそり立っていました。
初めて見る大きさ、太さでした。
そして私はまだ女として若い男性をこんなにも興奮させることができるんだと嬉しく思いました。
そして彼に促されたわけでもないのに、自分から彼のそそり立った大きな男根を口一杯に頬張りました。
今まで生きて来て、こんなことをしたのは初めてでした。
男性に促されてフェラチオをしたことはありましたが、自分から積極的に男根を咥え込んだことは今の今まで一度もありませんでしたから…。
「んぐわぁ…、ジュポ…、ジュポ…」
口の横から涎を垂らしながら、私は彼の男根をしゃぶり続けました。
そしてとうとうそのときが来ました。
彼が私を仰向けに寝かせ、
「入れるよ」
と言いました。
私は待ち切れないとばかりに自分から大きく足を広げて彼の男根を今か今かと腰をくねらせ待ち構えていました。
「早くちょうだい…」
と催促していました。
彼は頷くとゆっくりそそり立った男根を私の中に押し込んできました。
膣壁を男根が擦って入ってくるこの刺激に脳天を貫く感じで全身が痺れ、そして快感で思わず、
「あぁぁ」
と声を出してしまいました。
彼はしばらく私の中の温もりと感触を味わっているかのように動きませんでした。
私は我慢できなくなって、自分から彼の腰に手を回して引き寄せると、
「あぁ、もっと…、もっと奥まで…ちょうだい」
と口走っていました。
やっと彼がゆっくり腰を前後し出すと、もどかしくなって、
「ねぇ、もっと…、もっと…、もっと奥まで…突いて…」
などと哀願するように言っていました。
彼はニヤっと笑うと腰の動きを速めました。
「あん、あん、そう…、もっと…、そう…、もっと…」
そして彼が私の両足を肩に担ぎ、奥まで子宮を突き刺すように激しく突いて来たので
「あぁ、あぁ、これ…、これすごい…、当たる…当たる…奥まで当たる…」
と半狂乱になったような悦びの声をあげて、
「あぁ、あっ、あっ…イキそう…イキそう…イク…イク…」
背中を弓なり浮かせ痙攣しながらイッてしまいました。
彼はまだイッていなかったので、そのままずっと激しく子宮の奥まで突かれ、私が2度目の絶頂のときでした。
「ゆりさん、俺も…」
と言うと、彼は膣から男根を抜いたと思ったら、そのまま熱い精液を私のお腹から胸にかけて大量に放出しました。
彼が枕元にあったティッシュで私の体に飛び散った大量の精液を拭き取ってくれました。
その後はしばらく二人ともぐったりとベッドの上で横になっていました。
しばらくすると彼が
「よかったよ」
と言ってキスしてくれました。
私ももう恥じらいはなくなり遠慮もなく彼の唇を貪り、舌を絡め合いました。
彼が私の手を取って自分の下半身に導きました。
何気なく彼の男根を触ってみると、たった今さっきイッたばかりなのにもう大きく硬く勃起していたのです。
彼は私の上体を起こし、四つん這いなるように言ってきました。
そしていきなり男根をアソコにあてがうとそのまま何も言わず、ぐっと奥まで挿入して来たんです。
私はまださっきの余韻が消えていないまま、再び快感が押し寄せて来ました。
「あぁぁ…」
アソコを広げられながら奥深くまで男根を捻じ込まれ、思わず声を上げてしまいました。
そのまま彼は私の腰をがっちり掴むと、男根を激しく出し入れしながら、
「ゆりさん、バックはどう?」
と聞いて来るので、私はたまらず、
「あぁ…、すごい…好き…好き…、奥に当たるんだもん…バック好き…」
と答えていました。
その後、激しく突きまくられ、あっという間にまたイッてしまいました。
もう四つん這いになってられずに、ぐったりと顔をベッドに伏してお尻だけ突き出した格好になっていました。
彼はそんな私におかまいなしに突きまくって、雄叫びを上げたかと思ったら私のお尻に再び熱い精液を放出しました。
その後も数分経つと彼の男根は勇ましく立ち上がり、私から男根に跨っての騎乗位から最後は再度正上位で抱き合いながらお互い欲望を吐き出しました。
彼の体力は私の想像を遙かに超えたもので、今まで私の経験したことのないセックスでした。
もちろん今でも彼とのセックスは続いています。というよりもう彼とのセックスなしの人生は考えられません。
そして彼からどうしても
「ゆりさんの中に出したい…」
という要望に応えて、夫には内緒でピルを飲んで、彼のすべてを受け入れています。
この年齢になって初めて本当のセックスを知ってしまった私はもはや後戻りできないと思っています。
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[2593] 妻の愚痴   Written by 
とりあえずセックスしたいなら「愛人なないろ」ってサイトがいいよ。
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[2588] 最近、、、   Written by tomo
40代のパート主婦です

最近エッチなことを考えると止められなくなって
オナニーばっかりしちゃうんですけど
普段は考えてもない露出とかもしちゃいそうになります
ホルモンバランスが崩れてるのか?
単にエッチな女になっちゃったのかなぁ、、、
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