人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2728] 整体治療院   Written by 人妻
38歳の主婦です、先日主人に薦められて整体に行った時のことです。
ここは主人が10年くらい前から年に4〜5回程行っている治療院で自宅で開業している所です。ただ初診料が高いので薦められても断ってましたが、初診料は無しで交渉して明日2時に予約してきたから行きなさいと言われたので、行ってきました。
私達はマンネリ化してきた夫婦生活を、ネットで刺激あるコーナーを捜してはカンフル材として今までと違った形の楽しみを作ってましたので、当然このコーナーにも入り込み性感を知ってましたが、ここで体験するとは予想していませんでした。
先ず電気治療で体をほぐすので、金具類は取ってくださいねと言われたのでブラジャーは外し、下着1枚の上に用意してきた薄手のパジャマを着て治療ベットに横になりました。
これは気持ちが良く程好い電気の刺激で30分位でしたが寝ちゃってました。
その後は4段に分かれた特殊な治療台で整体を受けましたが、運動不足で硬くなった体はギシギシと油切れ状態で悲鳴を上げてしまいます。
何度も力を抜いてと言われましが、つい力んでしまうからより辛かったようなんです。
先生は主人と同年代と思いますが体は締まって精悍にみえます。
治療が終わっても力んでしまった体は、きた時よりしんどくて起き上がるのが出来ないくらいでした。
まってまってもう一度体をほぐさないと辛いでしょうから、マッサージしましょうと肩から首とやさしくマッサージしてくれて、こらはソフトで気持ち良く徐々に体の力も抜けて行き、ウトウトしちゃいました。
うつ伏せでしたが、顔の位置は穴が開いていて呼吸もしやすかったからお任せにしてたんですが、くすぐったいような気持ち良いような刺激に目を覚ますと、先生の手はお尻から太腿のあたりを触るような感じで揉んでいたので、私の性感帯を刺激されてたんです。
足は開き気味で、太腿の内側まで手は進入していきます、モジモジと体は反応して意識的ではなくて動くんです。
敏感で良いね!と核心近くまで手が進入してその度に声が出そうで我慢してると、仰向けですと言われ上を向くと顔にタオルを掛けられ、足先からのマッサージが始まりました。
タオルで先生の動きは見えない、このコーナーの体験談が頭をよぎりとたんに濡れてる事を意識しました。
先生の手は徐々に上に来て再び太腿に、先程と異なるのは上を向いてる事です。
燻りだした女の体は触れられた所に血が集中して行き、何処でも性感帯が有るような感じでピクピクと反応していきます。
お腹を暖めますと言われた瞬間、前からパジャマのゴムに手が掛かり下げられたのです。
どの辺まで見えてるのか分りませんがお腹より下までいってるのはヒヤットする感じで分りましたが、直ぐにそこには温かく重さのあるものが乗せられ、緊張感はそれで収まりました。
周りからもヒーターが入り温かいな〜と感じ始めると、足が凝ってるので集中的に揉みましょうとパジャマの下を脱がされてしまいました。
先程の整体の時足が吊ってしまいそれで、足は怒ったように張ってましたからお任せにして、恥かしいのを我慢してました。
ヒーターで温まってましたから、寒くはなくソフトに揉まれ心地好い刺激がありましたが、狭い治療台で油断すると足は外に落ち、あの部分が丸見えになるんです。
おそらく下着まで濡れてきてると思うと恥かしくなって力が入ります。
先生がお宅のご夫婦は羨ましいですね仲が良くて、奥さんも魅力的で・・・ご主人が何時までも色気はなくして欲しくないから、刺激を与えてくれって言われたんですよと笑いながら言われて、主人の計画が確認取れて安心しましたが、何処まで許してくれるかは不明です。
あっと思った瞬間、先生の手は下着の上からでしたが核心に触れ、胸にも触れて「あ〜ん」と声が出てしまうと、先生は安心したのか最後の下着を取り、上は捲り上げて直接乳首を刺激してきました。
頭の中は真っ白になり、出産と時に見られてからは主人以外に見せたこと無い場所を、足は上げられて開かれ先生の舌が敏感な箇所を手は両方の胸を、この後は予約は入れてないから誰もこないし、カギも掛けてるから安心してと言われ、なんと先生が上に乗って来た時ダメと言いながらも受け入れてしまったのです。
夫婦の会話のなかで、他の男性に抱かれてみてはと主人から言われてイヤよと返事してたのに、こんな簡単にしちゃうなんて、何度もエクスタシーを頂きました。
その夜、主人からどうだったと聞かれたのですが、目を合わす事も出来ずに曖昧に返事をしていたのですが、寝室のテレビには今日の先生とのプレーが写されてました。
顔から火が出そうなくらい恥かしくゴメンナサイと言い小さくなってましたが、主人からアリガトウと言われ、いつも以上に燃え上がった夜になったのです。
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[2722] 甥っ子と関係を持った   Written by 人妻
私は38歳で、子供二人の普通の主婦です。
私は今、21歳の甥っ子と関係しています。
夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、彼とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです。
彼との関係が始まったのは何ヶ月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。
21歳の彼はとても可愛らしい顔で、ちょっといいなと思っていました。
私は彼の隣に座りあれやこれやとお世話してたんです。
飲み物を作ったり曲を入れてあげたりと。
こっちは38歳のおばさんですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いましたが・・・。
私がトイレに行った時です。
彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り、奥の非常階段の方に連れていくのです。
「なに?なに?」と訳が分からず奥に連れて行かれ、私は彼にキスされたのです。
「ちょっと、ちょっと」と私は抵抗しましたが、彼はキスを続けるのです。
私は酔っていた事もあり、気になっていた可愛い彼ですので、だんだんと力が抜けてきて、彼の思うままにキスされ続けました。
キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました。
彼の舌が入ってきた時も、私も舌を入れ返しました。
(ああ・・可愛い顔してなんて凄いキスをするんだろう)と思い、心臓がどきどきして、もうどうにでもしてという気持ちでした。
やがて彼は私のワンピースの中に手を入れてきました。
もうあそこは濡れているのが自分でも分かりました。
私は無意識のうちに彼のパンツの上からアレを触りました。
物凄く大きく硬いアレでした。
人の話し声が通路に響き、私たちはハッとして離れました。
「後で二人きりで会おう」と、彼は耳元で言い、その場を離れ部屋に戻りました。
私はトイレに入り、しばらくぼーっとしていました。
アソコはもう凄く濡れていました。
心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして、彼と早く二人になりたいという欲求が物凄かったと思います。
帰り際、みんなに気付かれぬように彼は「ホテル行こう」と私を誘いましたが、その日は夫がもう車で迎えに来ていましたので、ホテルに行く事は無理でした。
家に着きトイレに入った私はさっきの出来事を思い出し、オナニーしました。
何年かぶりの自慰行為でした。
次の日、彼に連絡を取り、昼間に郊外のホテルに行きました。
ホテルに入り部屋に入った途端に彼はキスしてきました。
私も無我夢中で彼の唇を吸い、舌を絡めました。
彼のアレは物凄く大きくて、しかも、かなり入れてる時間が長いんです。
夫は昔から早漏気味で、私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、彼はそんな事はなく、私は挿入されてる間に三回もいきました。
可愛い顔の彼ですがセックスはとても激しくて、夫と全然違いました。
ベッドでした後に一緒にお風呂入り、お風呂でもしました。
また二回もいきました。
帰りの車の中で私は彼にアソコを触られ続けていて、私は彼のアレをフェラしてあげました。
さっき二回出したばかりなのに、私の口の中に大量の精子を出しました。
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[2719] 初めての不倫   Written by 
PTAの役員を3年もしていると役員や教員と仲良くなり結構宴会ではHな
話にも付き合える様になっていました。
研修旅行の宴会で役員2年目の方とくじ引きでお隣同士になり、主人の不満
を言っていたら、その方は奥さんとセックスレスで・・・・自然に夜の話へ
引き込まれ、2次会が終わってから別の場所で二人で会う約束をさせられ、
別々にホテルに帰って来てから、お互いでかけました。
雰囲気の良いクラブでお話、ダンスタイムでピッタリ引付けられた時に彼の
物が大きく成っていて、一番感じるうなじへ息を吹きかけられ感じてしまい
、ダンス中はブラのホックを外され、直接触れられ身を委ねて帰りにラブ
ホテルで交わり、主人以外と初めてのセックスに今までのは何だったのかと
思えました。
全身の愛撫、クンニ、延々と続くピストン、に耐えきれず失神してしまいま
した。
その後問題が起こりました。
それは同じPTAの人とラブホテルの部屋を出た所で逢ってしまった事です。
向うも不倫でお互いの秘密を作った為に今では、会議にして4人での飲み会
やホテルでのHをしても、女性は女性同士お互いの家を訪問したり、交代で
お迎えに行くので主人には怪しまれていません。
仕事が忙しくまたあまりセックスを求めない主人でよかったです。
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[2717] 入浴中に娘のダンナさんが覗いて   Written by 熟妻
私は48歳になる熟妻です。
今は、娘婿と一緒に暮らしているんですが、彼がまたカッコよくって困っています。
夫とは、もう数年肉体関係がありません。
夫は54歳で会社の役員をしています。40歳後半位には夫の性欲も無くなり、仕事柄出張も多く残業も多いので、家で一緒にいる時間は少ないんです。
娘は27歳で看護師をしています。
夜勤もある仕事ですから、家の事は殆ど私がやっています。
娘は1年程前に結婚しました。
相手は31歳の公務員!イケメンで、体育会系なので筋肉質な体付きです。
夏場何度か上半身裸を見かけましたが、何とも言えずス・テ・キです。
性格も優しく、気遣いがまた堪りません。
結婚して数週間が過ぎた時、壁から聞こえる娘の声!お互い2階の寝室で、ベットの位置が壁越しだった事もあり、隣の声が漏れて来るんです。
“あぁぁぁ・・・気持ちぃぃぃわ“隣でイビキを掻きながら寝る夫は気づいていません。
恥ずかしい話、私はまだやりたい盛りで、誰も居ない昼間にこっそりオナニーをする事もあるんです。
娘の声は私の性欲を刺激するのに十分でした。
翌朝、キッチンで朝食を準備していると婿(ジュン君)が起きて来ました。
「おはよう」
「あっ、おはようございます」ふと見ると、朝立ちでしょうか?股間の辺りが膨れ上がりアレの大きさが分かります。
“夫の物より大きいわ“そんな馬鹿な事を想像しながら、昨夜の娘の声が頭を過るんです。
“あれで、娘は突かれたのね・・・羨ましいわ“そう感じるとアソコが濡れるのが分かります。
朝食を済ませ、3人は家を出て行きました。
洗濯を始めると、洗濯機の中に彼のブクサーパンツがあります。
変態みたいですけど、彼の下着を手に取り股間の辺りの匂いを嗅ぐと、もうムラムラです。
脱衣場で下着を脱ぐと、指をおまんこに這わせ彼の一物を想像しながら指を入れました。
“ジュン君・・・凄い・・・もっと・もっと入れて“思わず声を出しながら私は絶頂を迎えました。
娘も遅番・夜勤となると夕食時は私とジュン君だけ。
風呂に入る時間帯も2人で居る事が多いんです。
我が家は脱衣場の廊下を通って奥にトイレがあるんですが、脱衣場の引き戸が磨りガラスになっていて、薄ら中が見えるんです。
戸に近ければ尚ハッキリ見えると思います。
たまに私が着替えている時、ジュン君がトイレに向かう時があります。
こちらからも廊下を歩いて行く姿が分かるので、ちょっとドキドキしちゃいます。
私は、ジュン君に魅力を味あわせる為、ジュン君が廊下を通る音がするとワザと裸のままガラス戸の方にお尻を付き出し、窓にお尻がくっ付く勢いで見せつけちゃうんです。
心臓がドキドキして飛び出しそうになると同時に、アソコからエッチな汁を溢れさせています。
一瞬ですが、ジュン君も気づいて足が止まる様に感じていました。
その時は、明らかにジュン君は足を止め、陰からこちらを覗き見している様でした。
その時は知らないふりをして風呂に入ったんですが、やはりジュン君は私の裸体に興味があるのか?上がる時もトイレの方で音が聞えたんです。
私は、引き戸を少し開けると廊下に設置している電気のスイッチを入れました。
これで風呂場の電気が消え、脱衣場の電気だけが光っています。
いつもなら戸を完全に閉めるんですが、トイレの方にジュン君がいる事を知っていた私は引き戸を10cm程開けた状態で着替えを始めたんです。
まだ何も付けていない状態で、私は体をタオルで拭いていると引き戸の向こうに人気がしました。
鏡越しに見るとジュン君がこちらを覗いていたんです。
私は異常な興奮にドキドキし、顔が赤らめる感じがしながら、思い切ってお尻を付き出しおまんこが見える様にしたんです。
ジュン君の驚いた表情が伺え、明らかに私のおまんこに興味を示している様子でした。
私は洗面台下の戸を開けると、四つん這いになり中を覗く格好をしました。
もちろん後ろに位置するジュン君からは私のおまんこやお尻の穴がすっかり見えていると思います。
そんな姿で足を広げればおまんこはぱっくり開き、穴やクリトリスは見えたでしょう。
少しして鏡を見ると、ジュン君がまだ覗いています。
横向きになりFカップの胸を見せつける様にブラを付け、パンティを履くとワンピース風のパジャマの前ボタンを閉め始めました。
ジュン君も足音がしない様に廊下を歩きリビングの方へ向かって行ったんです。
リビングで寛ぐジュン君に“風呂いいよ“と言うと“あっハイ“と言いながら私を見つめるジュン君。
正直、その場で私に抱きつき犯して欲しいと言う気持ちで一杯でしたが、現実そうなる事は無いでしょう!脱衣場に向かったジュン君を今度は私が覗き見です。
ジュン君も既に上半身裸になり、パンツ一枚でしょうか?動きが止まったジュン君は何をしているのか?凄く気になります。
磨りガラスでは詳細は分かりませんが、洗濯機の中に手を入れて何かを取っている様な・・・まさか・・・(私の下着の匂いを嗅いでいるのか?)そんな事を思っていると、突然引き戸が開き、ジュン君が中から出て来たんです。
“あ・・・ちょっとトイレに・・・“
“あっそうなの?先どうぞ・・・“
慌てる様にジュン君がトイレに向かったんですが、パンツ一枚で股間はMAXに腫れ上がり今にもパンツから食み出す感じです。
しかも太い事も分かります。
(あんなの入れられたら・・・私変になっちゃうかな?)
そんな馬鹿な事を考えながら脱衣場を覗くと、洗濯機の上に私のパンティが無造作に置かれていました。やっぱりジュン君が・・・。
彼と入れ替わる様にトイレに入ると、もう心臓がバクバクで、口から出そうです。
風呂から出たジュン君といつもの様に晩酌をしていると娘が帰宅して来ました。
夫は相変わらず午前様で、その夜も娘と婿の夜の営みを隣の寝室で聞きながらムラムラ寝る私です。
数日が過ぎ、私は風呂に入る前にトイレに向かいました。
何を期待してか?私は下着姿でトイレに向かい、しかもトイレのカギをしないまま中に入っていました。
おし*こが出終える頃、廊下を歩く音が聞えやがて戸が一気に開きました。
“あっ・・・お義母さんは入ってたんだ・・・ごめん“そう言って目が合い、やがて彼の視線は私の陰部へ。
下着姿で、もろ陰毛は見えたと思います。
“あら!こんな姿で、恥ずかしいわね“
内心心臓が壊れそうだったのに、冷静を振舞い落ち着いた口調で話しました。
彼の目の前でアソコを拭き、彼の目の前で立ち上がりパンティを履いたんです。
ジュン君も余りの光景に動きが止まりただ見入っている様子です。
48歳にもなって、レースの透け透けパンティ。
しかもその日は紐パンです。
ジュン君の隣を急ぎ足で脱衣場に向かい、私は胸を抑え落ち着きを取り戻そうと必死でした。
そんな時も引き戸は少しだけ開け、彼に見える様に鏡の前で全裸になり体をチェックする素振りでゆっくりと見せつけると、私は風呂に入りました。
こんな事を繰り返し半年が過ぎると、ジュン君も私を意識する様になっている様です。
その頃には、2人で夕食の買い物に出掛けたりする事も増え、私は年を忘れミニスカートを履いたりしています。
ジュン君に“おばさんのミニはNG?“と聞くと
“いいと思いますよ!お義母さん素敵です“
と言う社交辞令にウキウキしている私。
ジュン君と肉体関係になるんじゃないか?何て期待する日々です。
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[2715] ホステスのバイト   Written by 人妻
短大を卒業した私は、地元企業に入り受付業務を担当していました。
24歳の時に夫(29)と知り合い結婚、夫の実家で暮らしていたんです。
結婚後、直ぐに長男を出産し私は会社を辞めたんです。
そんな時、義父が病気で他界し、義母との4人暮らしが始まったんです。
義母も子育てを手伝ってくれたり、家事も押し付ける事も無く、いい関係にありました。
そんな生活が6年程経ち、私は30歳を迎えようとした時でした。
中学時代の友人から、同級会の連絡が来たんです。
義母に話をすると、“いいんじゃない!行って来たら。子供は私が面倒見ているから“と言う事になり、15年ぶりの再会を楽しみにしていたんです。
田舎の学校で、同級生と言っても35人程の小さな学校です。
当日、私は薄紫色のワンピースに白いカーディガンを羽織り、慣れないヒールの高い靴を履いて家族に見送られ出かけました。
電車で3駅程乗った所に地元の集落があり、駅から歩いて15分の場所に会場(小さなスナック)があったんです。
久しぶりに訪れる地元の商店街は、昔と変わらない風景です。
店に入ると、既に20人位集まっていて盛り上がっていました。
「しおり!こっち・こっち」手招きしていたのは、中学時代に仲良しだったレイナだったんです。
「久しぶり!みんな元気だった?」
「しおりこそ変わらない?何か凄く綺麗になって・・・」
「そんな事無いわ!みんなも元気そうね」
結局35人中26人が出席し、9人は遠くに行った人や仕事で都合が付かない人、中には海外で頑張っている人もいました。
始めはみんなぎこちない感じもあったのに、いつの間にか昔話に大盛り上がりです。
気づけば3時間も過ぎていて、中には仕事だの家事だので帰る人もいました。
そんな中、料理やお酒を運ぶリナの姿があったんです。
この会場のスナックはリナの実家で、母親が経営している店でした。
「リナもこっちで休んだら・・・」
「ん〜、一応商売だからね」
「じゃ、私が一時変わってあげるわ」
リナとは中学時代同じ部活で、ライバル的存在でした。(仲は良かったんですよ)
リナに代わってカウンターの仕事をしていると
「しおり!凄っげ〜綺麗になったな?しかも色っぽいし」
「もう!お世辞も上手になったのね」
「何!将太、しおりに一目惚れ?」
「馬鹿な事言うなよ!そうじゃないけど・・・」
「でもさぁ!本当しおり綺麗だし、胸も大きくなったわよね?サイズ幾つ?」
「え〜恥ずかしいじゃない・・・秘密よ」
「昔から大きかったけど、益々大きくなって・・・羨ましいわ」
「ん〜子供出来てから2サイズも大きくなったから」
「昔は幾つだったけ?」
「前はFかなぁ」
「じゃ、今はHカップだ!」
「もう!ばれちゃったじゃない」
酒の酔いもあって、そんな話で盛り上がったりしていると夕方6時を迎えていました。
気づけば10人程になっていて、女性は3人になっていたんです。
私は、義母が子供の面倒を見てくれているし、“遅くなっても大丈夫だからゆっくり楽しんで来な“と言われていたので、時間は気にしていませんでした。
女性陣3人で酒を飲みながら話をしていると、リナが“ねぇ!しおり店で働けない?“と聞いて来たんです。
「急に言われても・・・どうして?」
「私、今1人でこの店やってるの?母親が体調崩してね・・・」
「そうなんだ!大変ね」
「ん〜でも私1人じゃ、やっぱり手が回らなくて・・・お客さんに迷惑掛ける事もあるんだ」
「地元の人達が気を使って飲みに来てくれても、サービス不足って感じ」
「そうか?リナ頑張ってるんだね」
「しおりみたいに綺麗な店員だったらみんな喜んで来るんじゃないかなぁ・・・」
「それは大袈裟!でも・・・子供も小さいからなぁ」
「専業主婦なんでしょ!お義母さんだって見てくれるんでしょ、毎日じゃなくっていいの」
「しおり・・・ちょっと手伝ってあげたら・・・私は仕事あるから手伝えないけど・・・」
「お金はちゃんと払うし、電車賃も出すわ」
「お義母さんや夫に相談しないと・・・」
リナとは中学時代だけの友達だったんですが、部活帰りにリナのお母さんに夕食を食べさせて貰ったり試合の時は送迎や差し入れなどして貰って、随分お世話になっていました。
リナもライバルであったけど、お互い助け合って頑張ってたのも確かです。
リナはちょっと不良とも付き合いがあって、怖い部分もあったけど根は凄く優しくていい人でした。
週に2日位だったら、何とかなるかなぁ?と思いながら家に帰って家族に相談したんです。
義母は“いいわよ!友達困ってるんでしょ?まだ若いんだから仕事の1つや2つしないとね。子供は私は見て上げるから、気にしないでいいよ“と凄く優しい言葉を頂きました。
夫も義母が良いと言うならいいよって賛成して貰ったんです。
翌日、リナに話をすると“良かったわ?いつ来れる?“と言うので、水曜と金曜の夜かなぁと答えました。
そして水曜日の夕方、私はリナの店に向かったんです。
店に行くと既にリナが準備を始めていました。
「ごめんね!助かるわ」
「ん〜ん、いいの、何すればいい?」
「着替えてくれる?普段着じゃね?」
「そっかぁ!服貸してくれるの?」
「もちろん!そこに用意してあるよ」
「じゃ、着替えて来るね」
奥の部屋に入ると着替えが用意してありました。
着替えてみると、如何にも御水って感じの服装で、スカートは超短い白いタイトスカートです。
上着もリナが着ていたのか?胸の辺りが小さくボタンがはち切れんばかりです。
「ちょっと小さいかなぁ?」
「ん〜私のだからね?ちょっと我慢して・・・でも色っぽいわよ。お客さんウケは良いと思う」
「もう!リナったら・・」
初めての接客業に緊張しながら待っていると、中年のおじさん3人が入って来ました。
「おっ、りなちゃん、新入りかい・・・」
「そうなの?今日から手伝って貰う、しおりちゃん・・・よろしくね」
「初めまして、よろしくおねがいします」
「いいねぇ!初々しくて・・・」
注文を取って、テーブルに運ぶと、“一緒に飲もうよ“と手を引っ張られ男性の元へ・・・お客さんのお話を聞きながら頷く私。
ビールも1杯・2杯と勧められ、程よく酔いが回っていました。
「平日はこんな物なの?週末が忙しいのよね」
「そうだよね」その日は10人位が来てくれて、お客さんのお話聞いて一緒に飲んで、それなりに接客をしていたんです。
でも中には、やっぱり肩に手を回してくる人や、太腿を擦って“色っぽいね“と言いながら私の胸をガンミする人もいました。
酒の席ですから多少は想像していたんですが・・・。
初日に気合入り過ぎて、飲み過ぎた事もあって帰りはタクシーで帰ったんです。
ヘロヘロなりながら家に帰ると夫が待っていました。
「大丈夫か?こんなに酔っぱらって・・・」
「ごめんなさい」
「子供は母親の所で寝てるから、大丈夫」
「そうなの?風呂に入って来るわ」
そうして金曜日の夜を迎え、平日の数倍の客に忙しく働きました。
余りの忙しさに、太腿を擦られたり胸を触れられたりしたんですが、気にしている余裕もありませんでした。
客の前でしゃがんで落ちたツマミを拾ったりしていると“純白だね。色っぽいね“と冷やかされたりしました。
途中、同級生の姿もあって、私が手伝っていると聞きつけて来てくれた様です。
「はぁ!疲れたわね」
「しおりの評判が良いからいつもより多くの人が来てくれたわ。ありがとう」
「リナ、凄いね!こんなの毎日だなんて・・・」
「そうかなぁ?高校生の時には手伝ってたからね!慣れよ」
そうしてリナの店で働いて1ヵ月程が過ぎ、仕事も大分慣れ客との接し方も随分上手になったと思います。
その頃になると、常連客とも顔馴染になり会っただけで“○○さんまた来てくれたんですね。嬉しいわ“何て褒め言葉まで出る様になっていました。
そんな客の中に、一見怖そうな常連客がいました。
彼は見た目40代半ばでしょうか?いつも決まって陰のテーブルに座り携帯を弄りながら煙草をプカプカ吹かしていました。
リナも彼には気を使っている様で、時間が空くと直ぐに彼の元に座って話をしていたんです。
彼は決まってリナのお尻に手を回し、胸やお尻を触れ捲っていました。
リナも嫌な顔をする事も無く、彼と話をしていました。
そんな2人の行動が気にはなっていましたが、特にリナも何も言わないから他の客の接客をして彼の元には近付かない様にしていたんです。
11時を過ぎ、店には彼だけになるとリナが“ちょっといい?“と手招きして来ました。
嫌でしたが彼のテーブルに向かうと彼を紹介するリナ!相変わらず彼の手はリナの腰に向けられ、今にもキスする位に顔を近づけています。
「しおりって言うんですよ!綺麗な女性でしょ!あなた好み・・・」
「おぉ〜別品さんやなぁ」低い声で、私の体を舐める様に見ると、“姉ちゃん!胸デカいなぁ!いっぺん揉ませてくれるか?“といきなりセクハラ発言です。
「それはちょっと困ります・・すいません!」
「何だ!そんなツンケンしなくてもいいじゃないか?まぁ一緒に飲もうや」彼に勧められ、焼酎を飲んでいると眠気が増して意識が薄れて行くのが分かったんです。
気が付いた時、私は知らない部屋の椅子に縛られていました。
しかも全裸で椅子の肘掛けに両手を縛られ、足もM字に開いた状態で同じように肘掛けに縛られています。
アソコにはバイブが突き刺さり“ウィ〜ンウィ〜ン“と音を発てて動いています。
“誰か助けて〜“その時、目の前にあの男がニヤニヤしながら歩いて来たんです。
「いい身体しちょるのぉ〜。前からこうして見たかったんだよ」
「警察に言いますよ」
「ん〜出来るかなぁ!警察行けば、この写真はネットにばら撒かれるし、旦那の会社や子供の幼稚園にも・・」
「そんな!」
「まぁ少しだけ俺の相手をしてくれれば良いんだって・・・旦那にも言わないし・・・な」
辺りを見てもリナの姿はありません。
あの時、お酒に薬を入れたのは・・・きっとリナもグルだったんだわ。
そんな事を考えていると、彼は私のアソコに触れながら胸を吸い始めたんです。
「お願いします。許して下さい。主人も子供もいるんです」
「知ってるよ!しおりちゃんって言うんだろ!こんな良い体して旦那1人じゃ勿体ないから俺にも使わせてくれ」
「嫌!嫌です」
「そうかなぁ!ここは凄く濡れているんだけどなぁ」
気が付いた時からアソコに入って動くバイブに、私は感じてしまっていました。
不意を突かれた感じにキスをされ舌を入れられた私は、ただ彼に好きなように弄ばれたんです。
彼は焦らす様に乳首を弄り舌で体中を舐め回すと、アソコから溢れる汁を見て“どれだけ出るんだ“と指で汁をすくい私に見せつけて来ます。
バイブを出し入れされ、クリトリスまで指で転がされると遂に限界が訪れ、私は彼の目の前で逝かされました。
ヒクヒクしながら意識朦朧となっている私の目の前に彼は、大きく怒り狂った肉棒を差し出して来たんです。
夫の物とは比較にならない位の大きさに驚きを感じていました。
そして、彼はバイブを抜くと、自分の巨根を差し込んで来たんです。
身動きできない私はただ彼の肉棒を受け入れるしか無く、メリメリと襞が開かれ奥に奥にと入って来ました。
苦しい位に開かれた襞!子宮の奥まで届いている肉棒に、今まで感じた事の無い刺激が脳裏を巡ったんです。
そんな状況で、彼はゆっくりと腰を動かし、まだ逝ったばかりで冷めないアソコを刺激され、2度目の絶頂を迎えていました。
何度逝かされたんでしょうか?私はベットに横たわり彼の肉棒を口にしていました。
彼が私の携帯を手渡して“旦那心配しているだろうから、今日はリナの家に泊まると言え“と言うんです。
逆らえば写真は・・・そう感じた私は夫に電話を掛けたんです。
「もしもし、あなた?私・・・今日は忙しくて、まだ帰れないからリナの所に泊まるね。寝てて」
「そうなのか?分かった。子供は寝たし、明日ゆっくり帰って来るといいよ」
「ん〜ごめんな・・・・あぁぁぁ〜・・・ん〜・・・さ・い」
「どうした?」
「ん〜ん・・・何でもないの・・・ハァ〜・・・・じゃ」
夫の会話中、彼は私のおまんこにバイブを差し込み、クリトリスをローターで刺激して弄んで来たので、思わず声が・・・何とか誤魔化し切った直後、また太い肉棒が口の中へ入ってきたんです。
こんなに長時間エッチをした経験が無かった私は、何度も逝かされる内に初めて潮を噴き上げていました。
まさに絶頂と言うのはこう言う事だと思いました。
真面に考える事が出来ず、頭は真っ白でただ気持ちいいと言う感覚が体中を巡っています。
ハァハァ息を荒らす私は意識を失ったのでした。
翌朝、目を覚ますと目の前にリナと彼が寝ていました。
私が目を覚ますと彼も私に気づき目を開けました。
裸の体を毛布で隠し、部屋から逃げようとした時、彼に腕を掴まれ毛布を剥ぎ取られました。
強引に体を抱きしめられ、唇を奪われると同時に舌が入り込んできて、やがて胸を揉まれました。
彼の足元に膝間つかされると、昨日見た巨根を口に入れて来たんです。
「写真ヤバいよなぁ・・・旦那に見られたくないでしょ」
「写真は消して・・・」
「暫く、俺の女になるなら考えるよ」
もう彼に従うしかありませんでした。
彼は私を四つん這いにしバックから激しく突き捲ると、私の体内へ精液を出し満足げな表情で“店、辞めんなよ“と言い残し部屋を出て行きました。
リナを起こし、責め立てると全て白状してくれたんです。
母親が体調を崩し1人で切り盛りしている時、彼が訪れてヤクザ紛いの脅しを毎日されたそうです。
客も彼に恐れて減っていた中、彼の女になれば何もしないと言われ、渋々抱かれたそうです。
彼は毎日店に来て、奥の席で寛ぐ様になったそうですが、客には危害が及ばない事もあって常連客が戻って来たと言います。
しかし、彼に指示され派手な衣装や時には客が居る中で、ノーパンやノーブラで働いた事もあると言うんです。
しかも客が居るのに彼のチンポを咥えさせられたり、時には入れられる事も・・・。
客の中には彼との関係を見た人もいるらしく、心配してくれていると言います。
そんな中、同級会が開かれ偶然にも彼が私を目にして気に入ったと言います。
彼の指示で私を・・・そう言って涙を流していました。
彼女に恨みを抱いていた私も彼女の涙に同情もあり、それ以上は責める事が出来ませんでした。
結局、その夜も彼女の店に働きに来た私は彼に弄ばれ、彼の性処理をさせられたんです。
水・金・土と3日間、私はリナの店で働き、夜は彼に抱かれ深夜2時に帰宅すると言う生活が続きました。
家族は何も知らず、夜の仕事を理解してくれ温かく送り出してくれていました。
夫はまだ35歳、月に何度か夜の営みを求めて来ます。
しかし彼の巨根に拡張され、毎回絶頂を味わう私の体は夫の淡白なエッチや2回りも小さな肉棒では絶頂はおろか逝く事すらなかったんです。
彼は絶倫と言った感じで、硬くギンギンな状態が何十分も続きます。
そんな状態で、何度も差し込まれ突き捲られると私が先に絶頂を迎えてしまいます。
正直、彼は女性の感じる所を知り尽くしているんでしょう!大抵の女性は彼に抱かれたら私の様に絶頂を味わされるんだと思います。
リナの店で働き始めて3ヵ月が過ぎようとしています。
恥ずかしい話ですが、彼の趣味でSMプレーやアナルまで経験させられ、今ではリナを含めた3Pです。
リナは陰毛も全て剃られました。
私も剃る事を求められていますが、夫との性行為もあるので何とか断っています。
彼は色々な事を考えている様で、青姦や露出を私達に求めています。
先日“今度、友達数人を誘って旅行にでも行こうや・・・乱交も面白そうだし・・・“と怖い事を言っていました。
正直命令されたら、断る事が出来ません。
今も彼の手元には多くの写真や映像が握られているし、住所も夫の会社・携帯の連絡先まで知られています。
彼は“これは×××ではないぞ・・・和姦だからなぁ“と自信満々に言っていました。
リナの話では、彼は今までも何人もの女性を弄んでは捨て、新しい女性を探して来たと言います。
一日も早く、私の体に飽きて捨ててくれる事を祈っています。
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