人妻の愚痴 独り言 井戸端会議
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[2608] 夢中です!   Written by 43歳の主婦
私は結婚して20年、子供もいます。
最近までは妻・母の良妻賢母だったと思います。
8月になり、彼...、息子の友達が勤務先で、バイトを始めるまでは.....。
私のスーパーでパートでレジしてるんですが、一応パートリーダーという立場にいます。
お中元セールも終え、お疲れさん会の時、彼は思いの外ハイペースで酒をあおり、場を盛り上げていました。
ところが、呑みすぎてダウンしちゃったんです。
彼の親友の母、帰宅方向が同じという事もあり、私が彼のワンルームまでタクシーで送り届ける事になりました。

タクシーが動き出してしばらくして、彼がいきなり私の太腿を撫で回してきたんです。
(え?何するの)
家にも遊びによくくる好感の持てる彼です。
コーヒーやお菓子を出すと、食器をキッチンへ運んでくれたり....、酔ってるから彼女と間違ってるのかな?と咎めることもなく、手を払いのけたんです。
ワンルームに着き、彼からと鍵を受け取り、部屋の中のベッドに座らせたんです。
まだお酒の匂いのする彼がつぶやきました。
「〇〇に悪いけど、おばさんのこと好きなんです」
私、いきなりベッドに押し倒され、パンストとパンティーをずらした状態で填められました。
大きいオチンチンでした。夫よりも、今まで経験した男性よりも大きいオチンチンでした。
思わず「おっきくてきもちいい」と口走っていました。
彼も「僕のオチンチン、おっきいでしょう」と誇らしげでした。
つながったままで、一枚一枚服を脱がせて、お互い裸になりました。
そして、彼は私の子宮を激しく突き上げはじめました。
そうなると彼のペースです。
ものすごいハイスピードのピストンに、私のオマンコは悲鳴を上げながら愛液を垂れ流していました。
程なく一度目の射精を子宮に受けました。
抜き取るとだらりと濃厚なザーメンが糸を引いていました。
レスだったから、彼ともっとセックスしたくて、彼のオチンチンを私はなめていました。
口の中で大きくなったオチンチンを後ろから填めてきました。
後ろからもまたよくて、ヤギ乳みたいに垂れた胸を鷲づかみにしながら激しく子宮を突き上げました。
結局2時間位彼の部屋にいたと思うのですが4回中出しされました。
自宅に戻ると夫は既に寝ているようでした。
改めてパンティーを脱ぐと膣から彼のザーメンが糸を引いていました。

彼とのセックスにはまってしまった私は、それから彼のワンルームに寄ってセックスしてます。
いつも生ハメ中出しです。

彼は妊娠したら結婚しようと言いますが、彼との年齢差や世間体を考えると無理は話です。
ま、妊娠したらその時に考えるつもりです。
今は彼とのセックス抜きの生活は考えられません。


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