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1. この世界への門  投稿者:マサタカ 投稿日:2017/07/17(Mon) 03:14 No.6469

今はおじさんになりましたがこの世界にいます。ここの体験談を見てこの世界に入ったきっかけを思い出しました。

今から25年位のバブルの頃に私は3流大学出身の僕でも今では入れないような会社に奇跡的に入社出来ました。ですから周りは僕より上の大学の人が学閥のように出身大学で固まっているような状態で大学の先輩や同期もいない私は入社当時は右往左往していました。そんな僕に目をかけてくれた上司が現れました。そのきっかけは会社の慰安旅行でした。部屋割りで僕は部長と同室になり同郷でしかも高校の先輩後輩とわかってそこから可愛がってもらうようになりました。当時の僕はバブルにはあまり関係なく同期のように実家がお金持ちでマンション住でなく、お金もないので会社が用意した借上アパートに住んでいました。大学のときの奨学金も帰していたので当然、当時のディスコ等で遊びなどできるはずもなく食費も苦労していました。そんな僕に部長は一緒にお酒を飲みに行こうと誘っていただいて食事も含めておごっていただきました。そしてその冬に入るとき私の営業先に来た部長の乗った車が後ろから来た車に衝突されました。私は部長に付き添って病院にいき会社に連絡をいれてそのまま付き添いをしました。幸い頭や腰を打ちましたが大きなケガもなく入院を2週間ほどして出社まで1か月ほどかかりました。その間に私はほぼ毎日見舞いに行きそこで部長の奥さまや娘さんとも知り合いになりました。そのためか奥様や娘さんに気に入られて、快気祝いで部長の家に招待されたのをきっかけに部長から誘いが多くなり、私も丁度その頃大学から付き合っていた彼女と上手くいかなくなっていたので部長の誘いにのって御宅に訪問することも多くなり、気が付くと娘さんの家庭教師をしたりと家族ぐるみの付き合いになっていました。そして春には娘さんは無事に大学に受かりました。そして大学は千葉の名門女子大でご自宅から遠くはないのですが娘さんは大学の寮に入ることになったそうで引っ越しのときにお手伝いさせてもらいました。そして、その頃から部長が私を家に誘ってくれる回数が増えてきたのですがお酒を飲みに回数も増えてきました。そして僕も彼女と破局してしまったので部長に話をきいてもらったりしました。そんな関係が初夏の6月頃になると僕も落ち着いてきたのですが性欲は止まらず、つい出来心で部長の奥さんの下着を借りてオナニーすることも増えてきました。部長はそれを知ってか知らずか相変わらず自宅に招待されることも増えました。


2  乱交@輪姦 - 2017/07/18(Tue) 00:45 No.6470
    中途半端な


3  マサタカ - 2017/07/18(Tue) 19:56 No.6474
    以前から部長と飲みにいくと僕の異性関係を聞いてきたんですがその頃は彼女と上手くいってなかったのでその話を相談したりしていました。彼女と破局してからは慰めてくれました。ところが最近では僕の好みや付き合ってる彼女がいるかとか聞いてくるようになりました。正直に仕事は忙しかったし部長と飲みに行くことも多かったのでそんな暇もなく彼女はいないと話しました。そして自分の好みについては当初は身体の部位でお尻が大きいのがいいとか顔は和風がいいとか話していましたが部長は何かひっかかってるようで色々具体的に聞いてきました。そこで「部長の奥様みたいな女性なら最高なんですけどな」というとうれしそうに「そうか、お前は年上でもいいのか」というので「部長の奥様でなければお願いしたいですよ」というと「お前ならいいぞ」みたいに冗談話で過ごしました。そしてその頃から部長は何か悩んでいるようでしたがそれを聞くと何でもないというだけで教えてくれませんでした。そしてお酒を飲む量も増えて僕が家に送ったり家で飲む機会も増えましたが飲むと寝てしまうときが多くなりそのたびに部長の家に泊まる機会も増え、奥様の下着でのオナニーも増えました。そしてある週末でした部長に誘われて料亭のようなお店に連れていかれました。料理とお酒が運ばれると部長が「お前、まじめに付き合ってる女はいないのか」と聞いてくるので「前にも話しましたけど冬に彼女と別れてからは誰とも付き合っていませんよ。僕は派手に遊べないし3枚目ですから」と務めて明るく言うと「そうか、気になる女もいないのか」と聞くので「いませんよ。今は3高ですから僕には女の子もよってこないし、仕事も3Kですから」と冗談ぽくいいました。それを聞いた部長はお酒を一気に飲んで「お前ズバリ聞くけどあっちの処理はどうしてるんだ、風俗とかいってるのか」と聞いてきたので「無理ですよ。僕にそんなお金もないし好きじゃないから。自分でしてますよ」というと「そうかお前何回位するんだ」とお酒を飲みながら聞いてきます。いつもなら笑ってごまかすのですが部長の雰囲気でまじめに「毎日ですよ。5回位してます」というと「そんなにしてるのか。すごいな」と笑いながら言います。そしてしばらくはお酒を速いピッチでのんでた部長が「お前はうちのやつをどう思う」と聞くので「いい奥さんですよね、料理も上手だし美人ですから理想の奥さんですよね」というと「そうじゃない・・・女としてみれるか」ときくので「部長酔い過ぎですよ」というと「お前うちのやつの下着でオナニーしてるだろう」といきなりいうので「すいません。つい出来心で」と土下座すると「怒ってないよ、頭をあげろ。それでさっきの質問だがお前はあいつを女としてみれるか」と聞くので「はい、それでついすいません」と再び謝ります。すると「これからお前を信用して話がしたい、いいか」というので「はい、僕は部長のためなら何でも出来ます」というと「実はな、俺はこの前の事故以来、あれがダメになったんだ。つまり不能になった。医者には気長に治しましょうというが改善の見込みもないんだ」と真剣な目でいいます。僕は返事も出来ずうなずきてました。「それであいつとも夫婦生活がない。あいつは我慢してるが今が女盛りだ。よく耐えてくれてると思う。ただな、寝てるときにあいつも体がうずくんだろうオナニーしてるんだよ。俺はそれがつらくてな。あいつを慰めるつもりでおもちゃとか使うんだがやはり欲求不満になるらしい」と寂しそうにいいます。「そんな時だ。あいつがお前の名前をいいながらオナニーしてるのを見たんだんよ。それに興奮していつもは見過ごすんだがつい妻に声をかけたら自分の下着にお前がいたずらしたみたいだというんだ。そしてその日おもちゃで責めたらあいつがおもちゃでいったんだ。それでな俺は考えたんだがお前俺の代わりにあいつを抱いてくれないか。俺を助けると思って頼む」と部長が頭を下げるのです。「部長頭を上げてください。」「じゃいいのか」と聞いてくるので「その・・・僕はよくても奥さんが、それに部長本当にいいのですか。奥さんを僕に他の男に」というと「大丈夫だ。この話はあいつもとも話した結果だ。助けると思って頼みあいつお前以外はだめだっていうんだ。頼むよ」というので「わかりました。僕でよければ、本当にいんですね」というと「ありがとう」と部長は笑顔でお酒を差し出すので僕はかしこまってお酒を受けました。そして部長からびっくりするような話を聞きました。実は部長にとって奥さまは2人目の奥さんで奥さんとのなれそめが夫婦交換スワッピングという話でした。話についていけない僕に部長はなれそめを話します。最初の奥様と子供(実は成人した2人がいるとのこと)が一息ついたところで遊びのつもりで夫婦交換をはじめ、今の奥様の夫婦と出会ったとのことでした。そして息があったのか夫婦交換を定期的に行っていたのですがある有名な火災で部長は奥様を、奥様は旦那さんを焼死させてしまったそうです。さいわい周りにはその関係はばれなかったそうですがその後2人は結婚したそうなんですがそれがあって夫婦交換はそれきりだそうです。そして娘さんは部長に遠慮して家をでたそうです。その話に僕があんぐりしていると「お前を信用してお前に話したんだ」というと小さなアルバムを出すと「これを見てみろ」と差し出され中をみると最初の方は4人で裸の写真で奥様ともう一人の女性が裸で部長ともう一人の男性に抱かれてる写真でした。そして後半は奥さまのヌード写真でした。僕の下半身はそぐざに反応してしまいした。「おい、一つ条件がある。お前の今見せてくれないか。勃起してるんだろう。頼むあいつに入るのを見ておきたい」というので僕は意を決して立つとズボンとパンツをおろしました。「やはり、お前のすごいな。旅行のときにでかいとは思ったがこんなになるとは思わなかった。もういいぞしまって」と言うので僕は急いでズボンをあげました。部長は内線電話でもう出るからと連絡すると「これから家にいくぞ。今から頼む」と驚く僕の横を通って部屋をでました。


4  けん - 2017/07/20(Thu) 12:57 No.6477
    興奮しますね〜〜!
    続き楽しみにしています


5  マサタカ - 2017/07/22(Sat) 03:43 No.6479
    部長の家は都心より離れた郊外で庭が広く便利な割には家があまりないところでした。電車の中では特に当たり障りのない話をしていました。そして最寄駅で一度喫茶店に入りました。席は誰もいない奥に座りました。そこで部長から「お前を信用してるがもう一度確認だ。俺の妻を抱いてくれ。お前以外の男は嫌だとあいつが言ってるのもあるが俺も他の男に頼むつもりもない。お前があいつを喜ばしてほしいんだ。あいつが嫌がらなければ俺は何も言わないし何をしてもいいが体に傷を残すような事は禁止だ。わかってると思うが秘密厳守だ、やはりこの事が世間にばれることは避けたいからな。」「わかりました」「それと今日お前を家に連れていくことでお前がOKしたということになってる。最初に少し酒を飲んだら俺は寝るから後は好きにしていいから。何か聞きたいことはあるか」というので「その避妊は・・・僕の大きめなので」と気になっていたことをいうと「しなくてもいいぞ、あいつはどうも出来にくいらしいからな。もしあいつが望むなら産ませてもいいしな」とびっくりするようなことをいいます。そして駅からタクシーで部長の家にいきました。家に入ると奥様が出てきました。奥様は岡江久美子さんやかたせ 梨乃をもう少しふっくらさせたような感じで髪を後ろでたばねてる感じです。僕は恥ずかしくて顔も上げられませんでしたが奥様は普段通りに迎えてくれました。いつもの居間に通されるとテーブルにはおつまみとお酒が用意されていました。そしていつも通りに部長と2人で乾杯して軽く飲みました。何か緊張していて構えていましたが『やはりさっきの話はないんだ』と考えていました。すると部長がテレビを操作すると「おい、これを見てくれ。」と部長がいいます。しばらく何も映っていませんでしたが突然画面に女性が奥さんの裸が映りました。そしてそれはこの家で奥様のオナニーシーンでした。奥様は最初手でしていたのですが途中からバイブを使っています。服で隠れていますがやはり爆乳です。そして奥様が「きて」というと裸の部長が出てきて奥様の前にチンポをさしだします。奥様は吸い付くようにしゃぶり始めます。上品な感じの奥様が大きく口を開けていやらしくしゃぶりますが部長のものはうなだれて大きくなりません。そして旦那さんが離れて画面から消えると部長の声で他の男を想像してみろ。俺以外ならだれがいいんだ。」と部長がきくと再びバイブでオナニーをしていた奥様が「まさたか君がいいの。彼の精液嗅いだらほしくなっちゃうの」というのです。そこからは部長がどう抱かれたかいとか質問攻めです。10分ほどのビデオでしたが僕は興奮してしまいました。「どうだ、よかったろう。さてお前風呂に入ってこい。」と言われてお風呂にいくとすでに着替えのバスロープとかが用意されていました。お風呂から出ると部長と奥様がそろって座っていました。「さてこれから俺は寝るが、お前にはこいつを頼む」というと「奥様があなたそんな急に、それにちゃんと全部話してくれたの」「おお、なお前はOKだよな」というので頷くと「もう、あなたったら。ね、まさたか君、こんなおばさんで本当にいいの?」と聞くので「あの、あこがれてたので。僕でいいんですか」と真っ赤になって答えると「うれしい、それで聞いてると思うけどこの人がもうだめなの。まさたか君にはこの人の代わりにこれからずっと私の恋人ううん第二の旦那さんになってほしいの。だから他に恋人とか作らずに私だけにしてほしいの、もし他に欲しくなったら言ってね。迷惑かけないようにきちんとお別れするから」と奥様がうるんで目でいいます。「俺からも頼むよ。お前にこいつを預ける、だから若いお前には悪いがこいつだけになってくれ。その代りいつでも好きな時にこいつを抱いてやってくれ。俺に遠慮はいらん」と頭をさげます。「わかりました。浮気とかそういうのも含めてしませんから」というと「じゃお前用意しておいで」と奥さまに部長がいうと奥様が席をたちます。奥様が部屋をでると「そういうわけだ、後は頼んだぞ。それで2階に上がったら一番奥の部屋でまっていてくれ。今後お前とあいつの部屋になるから、部屋は防音仕様になってるから遠慮なくやれるから。俺は寝かせてもらうから後は頼んだ」といい部屋をでます。僕は意を決して今をでて2階に向かうと途中奥様がお風呂にはいってるのがわかりました。そして階段をあがって2階の奥の部屋の分厚い扉をあけるとそこは広い部屋でキングサイズベットがある以外は高級感があり男の一人暮らしの部屋のようでありながらなまめかしい部屋になっていました。僕はとりあえず2人用のソファーに座って用意されている水差しで水を飲んでまってました。どの位時間がたったでしょうか扉が開いて奥さまが入ってきました。奥様もバスロープをきてタオルで髪を巻いていました。僕がソファニー座っているのをみると隣に座ってきました。奥様に水を勧めると奥様は水を一気に飲んで「まさたか君ごめんね。本当にこんなおばさんでもいいの」と顔を覗き込んで聞くので「奥さんにあこがれてて、オナニーもしちゃってました」と思い切っていうと「知ってたわ、そしてうれしかったの」というと唇を寄せてきました。


6  ふぁんふぁん - 2017/07/22(Sat) 23:28 No.6484
    名作になりそう、続きを期待


7  マサタカ - 2017/07/23(Sun) 03:31 No.6485
    奥さんは僕の唇に自分の唇を合わせました。僕はもうそれだけでどぎまぎしていました。「正直に答えてね。彼女はいないの?もてるでしょう?」と聞くので「もてないですよ。彼女もいましたけど振られちゃいました」というと「そうなのね。じゃエッチしたことは?」と聞くので「その振られた彼女だけです。でも彼女痛いからってなかなかさせてくれなくて」というと「そうなんだ、でもその子だけなんだ」と微笑みながら聞いてきます。「こんなおばさんだけど彼女にしてね」と魅力的な笑みで顔を近づけてくるので今度は自分から唇を合わせます。「ね、ベットに連れて行ってくれる?」という言葉で僕は覚悟が決まりました。奥様をお姫様抱っこするとベットに連れて行きました。奥様を優しく下ろすと奥様が僕の首に腕を回します。僕は今度は激しくキスを迫ると奥様も下から僕を迎えようと腕に力をいれます。僕はそのままベットに上がり奥様の唇を奪うように唇を合わせると奥様も僕の口に舌を入れてきました。僕はその舌を貪るように絡めました。そしてそのまま奥様の身体を抱きしめます。その身体は柔らかいのですが胸の部分は横になっていても僕を押し返すような弾力と高さを誇っています。それを押しつぶすように僕は抱き付いて唇を貪りました。どの位キスしていたかわかりませんが唇を離した時には奥様の目は潤んでいました。そして見つめ合うと奥様は上半身を起こして「情熱的なのね、お願い脱がしてくれる」というので奥様のガウンを脱がすとそこには白のベビードールとレースの下着が現れました。「どう、気に入ってくれた。流石にウェディングドレスと言うわけにはいかなったけど初夜に用意したの。似合ってる?」と聞くので「似合ってます。きれいです」というと奥様は「じゃ今度はあなたの身体を見せてくれる。」ちうので僕は立ち上がると急いでガウンを脱ぎます。そしてパンツを脱ごうとすると奥様は「まってそれは私に脱がさせて」というと僕の足元にくるとパンツの上から僕のを確かめようと触ります。「え!?マサタカ君なにか入れてるの・・・嘘でしょう・・・何これ」と奥様は僕を見上げていいます。そしてパンツに手をかけて下ろすと奥様の目の前に僕の物に現れました。「うそ・・・凄すぎる・・・こんなの初めてみた・・・」というと僕のを握ってきました。「これじゃ慣れてない若い子じゃ痛いわよ。立派と言うより怪物よ。」と言いながら僕のを確かめるように上下にさすると「この角度すごいね、あの人のなんかこれじゃかずんじゃう」というとほおずりしたりこすったりしています。そして「食べさせてね」というと口を大きくあけて僕のを含みます。「むぐむぐ、ぺちゃぺちゃ」と口元から音がします。奥様は上から僕のを含むのを諦めたのか横からもなめてきます。奥様は5分位舐めてくれましたが態勢が悪いのかたまに歯が当たり僕はいくことができませんでした。「もう舐めがいがありすぎる。それに中々いかないのね。逞しいけどショックだわ。ね、横になって」というのでベットに横になると奥様は僕のを含むと今度は上下に口をピストンします。それが今度はスムーズで僕は追い込まれて「奥様、もう出ちゃいそうです。口を離して」というと奥様は僕のを含んだまま横に顔を振ります。そしてついに「奥様、だめです、いきます」というと奥様は余計に口を奥に入れてきます。その快感に僕は耐えきれず「いく〜」というと一気に我慢していたものを奥様の口にだします。「おご、むぐ」と奥様は僕のを飲んでるようですが口元から溢れてきます。それを手で受けるようにしながら僕のを飲んでるようでした。


8  けん - 2017/07/23(Sun) 08:14 No.6486
    最高に興奮します
    つまづき楽しみにしています


9  マサタカ - 2017/07/25(Tue) 03:51 No.6489
    「すごいのね、飲みきれなくて溢れちゃった。それに大きくて全部入らないから溢れちゃった。あの人達の倍以上あるわね」というので「すいません、これを」と奥様にウェットティッシュを渡すと口を拭きました。「すいません、慣れてなくて、いきなり出してしまって。溜まってたんで」というと「ううん、いいのよ。こんなに出るなんて思わなかっただけだから」と言うと僕の下半身を見ると「嘘・・・全然小さくなってない、さっきより硬くて大きくなってるみたい・・・こんなの初めて見たわ。あの人達でもそんなのなっかたわ・・・」とびっくりした顔でみています。「ね、いつもこうなの?」と聞いてくるので正直に「そうですね、いつもこんな感じで、それで彼女からはあんまりしたくないって・・・」というと「じゃいつも何回してたの?」と覗き込むように聞くので「2,3回ですよ。僕はもっとしたかったんですけど・・」「ね、一番したのは何回なの?」「泊りで10回は覚えてるんですけど、もう無理って言われて、そこから2,3回しかさせてくれなくて」というと「これからは我慢しなくていいからね、私に全部頂戴ね」とキスしながらいいます。僕はたまらず「奥さん」といい押し倒してしまいました。「あん、そんなにがっつかないの。逃げないから。ふふ、あんまり経験ないのね。私が教えてあげるから落ち着いてね」と言われ僕はいったん離れました。「女はね。情熱的なのも好きだけど男性に優しく導いてほしい。まだ若いから我慢できないのはわかるけど少し我慢してね」と微笑みながらいいます。「はい、わかりました。奥様」というと「うん。でも奥様はあれね。あなたはこれから恋人、ううん旦那さんなんだから、名前呼んでくれる、呼び捨てでね。説子よ。お前でもいいわよ」と奥様はいいます。「そんな呼び捨てなんて」というと唇を重ねてきます。「教えてあげる」といい僕にキスしながらベットに倒れこみます。そして耳元で「いいキスしながら私のおっぱいをゆっくり優しくもんで」と甘い声で囁きます。僕は奥様のいう通りにキスしながらゆっくりと揉みはじめました。細身というわけではありませんがそれでも胸の存在感は元彼女の比ではありません。興奮してつい力が入ると「あん、もっと優しくするの」と言われ優しく揉むと奥様の息が徐々に甘くなります。「上手よ、体中をなでるようにしながら女の一番大事なところまでさするようにね」といわれ言う通りにします。奥様の身体は柔らかくすばらしいものでした。そしていよいよ奥様の一番大事な所につくと「待って、女の大事なところちゃんと見た事ある?教えてあげるね」というと恥ずかしそうにですが僕に女性の一番大事なところを説明してくれて愛撫の仕方を教えてくれました。最初は優しく指でそして舐め方も。僕は奥様のおマンコを貪ぼるようんいでも奥様のいう通り優しく舐めていきます。すると奥様は最初こそ指示してくれていたのですが途中から僕の頭をかきむしるように甘い声を出して喘ぎそして甘い蜜のような愛液を拭き出せさせます。そして体が震えだしたころに「まさたか君、いいえあなた最高よ。上手よ。舌の動きがすごいの、だめいっちゃう」というとおマンコから愛液がまさに噴きだしました。


10  マサタカ - 2017/07/28(Fri) 02:39 No.6492
    奥様のおマンコからおしっこと違う液が噴き出すと奥様はブリッジしたかと思うと倒れこみました。奥様のおマンコからは愛液が垂れています。奥様が心配で身体を抱くようにすると「ごめんね、力抜けちゃって。あなた本当に経験一人だけなの?上手いし舌長いんじゃないの。あそこ同様すごいのね」と甘い声でいいます。確かに舌は長いみたいでたまに歯でかむこともあります。「ね、もう私も我慢できないの。これで満足させてくれる」と私のを握ってきます。そこで奥様を寝かせて奥様の足の間に入ると奥様の足が震えてるのがわかりました。奥様の顔を見ると先ほどの明るい顔ではなく緊張している顔でした。「奥様、無理してませんか」と覗き込むように聞くと一瞬はっとしたような顔をして「ごめんね、本当は怖いの・・・」というと真剣な顔で「聞いてくれる?」と言うので「はい」と答えると「最初はね、あの人に他の男に抱かれてほしいと言われたときは、本当に嫌だったのよ。前の旦那のことは聞いてるからおかしいと思うかもしれないけど、前の旦那から夫婦交換の話が出たときも本当は嫌だったのよ。でもあの人に押し切られて、それで会ったのが今の旦那なのだけど・・・あの人も知らないと思うけどその夫婦交換は元旦那とあの人の奥さんに実は仕組まれていたのよ。」というので「え、それって浮気してたんですか?」と聞くと「そうよ、私は気が付いてたんだけど、あの人は知らなかったみたい。私と元旦那はもともと政略結婚みたいな見合いだったから恋愛感情なかったから・・・浮気していても問い詰められなかったの。離婚したくてもすることもできなかったしね。」と少し遠い目でいいます。「それで夫婦交換であの人と会ったのよ。そしてあの火事でお互いの相手が死んであの人が私を助けてくれて結婚したのよ」と言うと奥様は一度半身を起こします。僕が水を渡すとそれを一気に飲むと「まさたか君あの人が不能になったのはこの前の事故だと思う?」と今度はほほ笑む顔で聞いてくるので「そういう風にきいてますけど」「嘘よ、あの人が夫婦交換OKしたのは不能だったからよ」「え、でも写真では・・」というと「あの人の立ってる写真はなかったでしょう?あの人硬くならないのよ。それでもこの前の事故前までは柔らかいけど大きくはなったんだけどこの前の事故で完全にだめになったの、それで今度のことを考えたのよ。それでね、私あなたに決めたの。変な男に抱かれるよりはッて。」というので「何で僕だったんですか?2枚目でもなんでもないし」というと「そうね、あなたが好みだったのと、あなたが私の下着をいたずらしたの知った時にね。元旦那もあの人も私をもの扱いなの、だから私を女として見てくれてると思ったらこの人のものになりたいと思ったの・・・」と真っ赤になっていいます。「でも怖いって」と聞くと「こんなおばさんがあなたみたいな若い人に、もし女として見てくれなかったらと思うと・・・私、娘産んでから元旦那にもあの人にもきちんと抱いてもらったことないから、女として魅力ないんじゃないかと思って・・」と寂しそうにいう顔をみて私はいきなり奥様にキスをして「僕の女になてくれますか?僕はこんな格好も何もないですけど」というとキスをして奥様を押し倒します。そして奥様に入れようとすると経験不足なのか先がはじかれます。「ゆっくりでいいから・・・」と言いかけた途中で奥様のおまんこに偶然的に先っぽがはまりました。「あ〜〜お願いゆっくりして、あなたの大きいすぎるの。優しくゆっくりお願い」というので僕はゆっくり腰をすすめると奥様のおまんこの中をメリメリと広げて入っていくのがわかります。「あ〜〜、そんな・・・こんなの初めて・・・おかしくなる」といいます。僕はゆっくり入れては戻ししながら奥へ目指します。そしてついにこれ以上進めないところに当たると「あ〜〜あたるの、だめ初めてこんな奥、たまらないの」といい何回も痙攣します。


11  マサタカ - 2017/08/04(Fri) 02:41 No.6498
    奥様の中は元彼女よりも狭いというか締まりました。そこを僕のが広げるようにまさにメリメリと使われていなかった膣をはがすように広げていきます。一気に奥に入れてもよかったのですが奥様が怖がるのでゆっくり出し入れしながらゆっくりと時間をかけて奥へ入れました。奥様はその間は先に書いたように「大きすぎるの、広がるの、こんなの初めてたまらない、おかしくなる」等普段の奥様からは想像できない大きな声と淫らな言葉が並びでてきました。そして奥様の最深部に入った時に奥様はブリッジしたかと思うと「だめ、深すぎる。こんなところ初めて・・・あ〜また大きくなった・・・おかしくなちゃう、いっちゃう〜」というと股間から大量の液を噴きだすと倒れこみました。奥様は身体をびくつかせてベットに倒れこみました。僕は心配になり「大丈夫ですか?」と心配になり顔を覗き込むと奥様は息はしてるようです。しばらくすると奥様が目を覚まして「ごめんね、心配しなくても大丈夫よ。こんなの初めてよ。私の全てうばわれちゃったみたい。まさたかのは中に入ると抜けないように大きくなるみたい・・・こんなのはじめて・・・あん・・・もう少しだけじっとしていてくれる。いったばかりで動くとおかしくなっちゃう。もうちょっとだけ待っててくれる」と色っぽい声で言います。


12  マサタカ - 2017/08/14(Mon) 04:51 No.6505
    奥様の落ち着くのを待とうとしているとドアが少し開いてるのに気が付きました。奥様が入ってきたときは確かに締めたのを確認したので開いてるわけはありません。そしてその隙間に人の気配があるのを感じて奥様に言おうとすると奥様が手を私の首に回して私を引き寄せて「あっちをみないで、あの人が覗いてるの。さっき私も気が付いた。ね、あの人にみせつけてやって」と小さい声で囁くとキスをして大きな声で「あん、まだ硬いまま、お願い今度は激しく動いて」とウィンクしていいます。私は奥様の声を聞くと「設子、いいね今度は遠慮なくやるよ」というと「はい、激しくして」という奥様の声を聞くと私は腰を動かしますと「あ〜すごい、奥に入ってくる。広がっちゃう」と最初は聞かせるために言っていたみたいですが途中から本気でいってるようで言葉が途切れ途切れになりました。そして奥様の中から信じられないほどの液が溢れてくると「あ〜いくいく」と首を振りながら言うごとに締まるのがわかります。私は徐々にスイッチを入れて腰の動きを速めると「うそ〜〜何でまだこんなに動くの・・・すごすぎる。壊れちゃうよ。マサタカの激しすぎる、こんなのだめ」と叫ぶと激しく身体を揺さぶります。「広がる、マサタカのものにされちゃうよ。もっと激しくして」と叫び始めます。その頃には僕も奥様もドアの隙間の事は忘れていました。元彼女なら僕とのセックスでは激しくするとギブアップしてあまりやらせてくれませんでした。それなのに奥様は激しなっても何回もいってるはずなのに僕を受け入れて美しい顔をゆがめ反応する姿に興奮して奥様の身体をおもちゃのようにします。体位やピストンのスピード変えてその反応を楽しみました。特にバックスタイルにすると「深すぎるの〜〜いや〜〜」と言いながらも腰を押し付けてきます。そしてまさに獣のような叫び声を上げます。その状態で何回も奥様はマンコから大量の愛液を噴きだしながらいきます。そして奥様が倒れこみ仰向けになって「お願い、もういってもう欲しいの」と手をあげます。僕は奥様の上にのってマンコに僕のチンポでこすると「何が欲しいの?どこに欲しいの、設子教えてよ」と意地悪に言うと「設子のマンコにマサタカの大きいチンポをください。」と叫ぶようにいいます。私はいきなり入れるともう私のに慣れたのかすんなり入ります。私は奥様のマンコに激しく腰を打ち付けるように腰を振ります。奥様は何回か軽くいくよう「イクの」とか叫んでいたのですが「変なの何かくるの〜〜ああ〜〜出して、マサタカのが欲しいの」というので「何を出すんですか何がほしいの」とまた意地悪して聞くと「マサタカの精子が欲しいの、設子の奥にだして」といいます。「設子は俺のデカちんぽで奥に精子が欲しいの?旦那の精子よりも」と聞くと「欲しいの。マサタカのが欲しいの。あんな小さいのじゃなく大きくて硬いチンポの精子が欲しいの」と叫びます。僕はその声で激しくピストンします。「あ〜〜出すよ」というと「来て来てあ〜〜きた〜」と叫ぶのと同時に射精します。「あ〜〜子宮に入ってくる〜すごいのこんなの初めて溢れちゃうの」と奥様が叫びます。僕は身体を震わせながら奥様の奥に精子を出します。「あ〜〜またいく〜」と奥様のマンコが締まります。まるで僕のチンポから精子を絞り出すようにマンコが動きます。しばらくじっとしていると奥様が起きてお掃除するように僕のをしゃぶってきます。そして「ね、どうして硬いままでいるの?出したのよね?何で?」と言うと「俺の2,3発だと小さくならないんで」と言うと「うそ???そんなことあるの?」というので僕は奥様を横にすると「じゃ実戦で教えますよ」というと奥様の中に入れて腰を動かすと「いや〜〜硬い!すごい、もう好きなようにして、マサタカの色に染めて好み女にして」と叫びます。そこからは僕は奥様の身体を好きなように好きなだけしました。気が付くと僕はほぼ抜かずに5発奥様にだしそのたびに奥様は僕のチンポを舐めチンポに残ってる精液をのみました。5発目は奥様はさすがに気をやり過ぎたのか気をうしなったようです。気が付くとドアは閉められていました。奥様はマンコから精液がたれ上半身はキスマークだからけです。僕は奥様の股間にタオルで拭くと奥様の横に寝て腕枕をしました。しばらくすると奥様が僕にすがりついてきました。「すごかった。こんなの初めてよ。」といいながらキスしてくるのでキスすると激しく舌を絡ませてきます。「あらもう元気になってきた、でも少し休めせて」といい大きくなった僕のをにぎってきました。「大きさもだけど底なしね、まさに怪物君だわ」といいます。「奥様いいのですか、さっき部長が」というと僕のを上下にしごきながら「いいのよ。さっきも話したけど半分は復讐もあるんだから。離婚になっても後悔はしないわ、それに離婚になってもあなたは守ってあげるわ」といいます。「それともこんなおばさんの相手はもうだめ?」というので「いいえ、会社首になっても抱きたいです」というとうれしそうに「ありがとう」というと正座すると「これからあなたの妻になります。末永く可愛がってください」といいます。「あ、はい。こんな俺ですがよろしくお願いします」と慌てていうと奥様は笑いながら「ありがとう。これからお願いね。」といいます。


13  マサタカ - 2017/08/15(Tue) 03:40 No.6507
    そこからは奥様は積極的になり、その美しい口元をゆがめて僕のを咥えてくれたり自らバックスタイルになったり鏡の前でも僕を受け入れ、自ら体にキスマークを付けるように言ってきます。そして僕のものを握って「もうこれは私の物よ」といいキスマークをつけてきます。そして気が付いた時には夜が明け始めていました。最後に記憶があるのは奥様が奥に出してと叫んだと同時に奥に出して処まででした。次に気が付くと横に奥様はいませんでした。僕は用意されていた服を着ると恐る恐る階下に降りていくと美味しそうな匂いがしてきました。物音がする居間に行くと部長が椅子に座りゴルフバックを用意していました。「良く寝れたのか」と部長はまるで何事もなかったように笑顔で声をかけてくれました。「はい」と緊張気味に答えると「もうあいつはお前のものだ。これからはあいつの事を頼むぞ。俺に遠慮することはないから好きなようにしていいから。あいつとも話したのだがお前ここに越してこい。俺はしばらく家に帰れそうにもないから」と言います。「家を帰れないとは?」と聞くと「来週には会社で発表されるが長期の出張で家に帰れそうにないんだ。あいつもお前に家に来てほしいそうだ」というと奥様が大きなバックをもってきて部長に渡します。「これから社長とゴルフなんだ、駅まで送ってもらえるか」というので部長の車で最寄り駅まで送ることになりました。「さっきはあれがいたから本音を聞けなったが、本心を聞きたいのだがあいつとやっていけるか、遠慮しないで教えてくれ。ダメなら俺からあいつに言うから。ちなみにあいつはお前がよければさっきも言ったが一緒に暮らしたいそうだ。どうだ年上のおばさんだが」といきなり聞いてきました。「部長に悪いのですが僕も奥様が好きになってしまいました・・・それで」というと「わかった、言うな。昨日お前たちを見てそうなるとは思った。じゃお前は俺を送ったら着替えとか自分の部屋から取りに行ってこい。今日から一緒に住むんだ、俺からはそれが条件だ。それからお前とあいつにこれを家に着いたら一緒にみてくれ」と封筒を渡されました。「わかりました。すいません部長」というと「俺から頼んだんだ。それと今日から俺は家を出るから後は頼んだぞ」と言われました。部長を駅に送ると私は当座の着替えとかをとりに自分の部屋に戻り急いで部長の家にもどりました。家に入ると奥様が満面の笑みで迎えてくれました。「おかえりなさい、よかった私でいいのね」と少し涙声で迎えてくれました。「僕みたいな若造でよければ。それとこれ部長から」と手紙を渡すと「いいのわかってるの、あなたも開けてみて」と言うのであけると部長の手紙と旅行券が入っていました。


14  マサタカ - 2017/08/18(Fri) 02:58 No.6512
    奥様は部長の手紙を読まずにテーブルに置きました。僕は部長の手紙を読むと先ほどの話に奥様を自分の妻として疑似でも新婚旅行をしてこいということが書いてありました。「あの人ここにしばらく戻ってこないんでしょう。今日から新婚ね」と奥様はうれしそうです。そして奥様に促されて部屋に荷物を整理しました。奥様は気のせいか普段よりも明るい服を着ているようで若く見えます。そして何よりもお尻や胸が強調されてるようで整理しながら奥様の容姿に股間は痛いくらいになりました。そして整理が終わると僕は耐え切れずに奥様を後ろから抱き着きお尻に硬くなったものを押し付けました。「あ〜ん、朝までしてたのにもうこんなに硬い」とお尻を僕に押し付けてからこちらに顔を向けると顎を上げます。僕はすぐに奥様の唇に合わせて舌を合わせます。お互いの舌を絡ませ唾液を交換するように激しいディープキスをします。キスを終えるとそのままベットに連れて行こうとすると「待って、今はここまでよ。もう少しまって。お風呂入ってから。その後にご飯にしましょう」と奥様に諭されました。そういえば体に汗を随分かきましたしお昼抜いたことも思い出しました。僕は素直にお風呂に行き身体を洗い始めると「まだ洗ってる?私が洗ってあげる」と裸の奥様が入ってきました。「スポンジ貸して洗ってあげる」といい僕からスポンジをとると背中から洗い始めます。そして背中を終えると「はい、前を向いて」といい僕の向きを変えさすと肩から洗い始めます。そして「ふふ、元気ね。それにやはりすごいわ。明るいところで見ると迫力が違うわ。」といい僕のを握ると手で洗ってきます。「奥・・設子・・出ちゃうよ」というと「我慢してね」といいカリや色々手で洗うと「今はここまでね」と言うと体にシャワーをかけてきます。「さ、先に」と言いかけた奥様からスポンジをとって奥様の背中を洗います。「いいの?女の身体なんか洗って」というので「洗ってもらったことはないのですか」と聞くと「ないわよ。前の旦那に男の身体洗うことは教わったけど」というので「じゃこれからはお互いに洗いましょう」というと背中からおっぱいにを直に手で洗います。普段でも大き目と思っていましたが明るい中で触ると奥様が巨乳なのがわかります。「だめ、乳首いじっちゃ・・あん」と感じてきたようです。「もうだめ」というとおっぱいを両手で隠します。僕はそれで無防備になった股間に手を伸ばすとそこはすでに明らかにお湯とは違う熱い液が垂れていました。「もうそこもだめ!先に出てまっていて」というと私をお風呂の外に追い出します。


15  じじい - 2017/08/19(Sat) 03:07 No.6514
    完全寝とりになるのかな。続きききたいな


16  マサタカ - 2017/08/20(Sun) 03:02 No.6516
    脱衣室には普段使ったことがないバスロープがありました。「そこにあるバスロープを着て居間で待っていて」と浴室から奥様の声がありました。僕はバスローブを着ると居間にいきました。そして部長の手紙をもう一度読み返しました。『この手紙をお前に渡すときは俺の覚悟が決まったからだ。これを書いてる少し前にお前とあいつのセックスを覗き見た。そこには初めて見るあいつの姿があった、あんなにもうれしそうな顔は初めてみたよ。あいつから俺とあいつとのなれそめは聞いたと思うが正直に愛と言うよりはお互いに同情からだろう。だから結婚式も新婚旅行にも行ってないし旅行すら連れて行ったことがないんだ。お前には嘘をついたが俺はあいつをまともに抱いたこともない。あいつもセックスはいらないと思っていた。夫婦とは名前ばかりの同居人なんだ。そんな俺があいつに男、お前に抱かせようと思ったのはお前が家に来るようになってからなんだ。あいつがお前が来るとオナニー始めたんだ。よくよく観察するとお前がオナニーした下着であいつもオナニーしていたんだ。それで俺は娘も巣立ってあいつを開放しようと思ったんだ。昨日のお前とあいつの姿を見て俺はお前にあいつを譲る決心がついた。あいつの手紙にはあいつが望むなら全てのタブーはないと書いてある。それはお前もだ。お互いに納得するなら全てを許すからあいつとよろしくやってくれ。それからよかったらだが新婚旅行というわけではないが旅行でも連れて行ってやってくれ。お前との仲を深めてやってくれ。会社の方はお前の事はバックアップするから、これから仕事も俺のために頼んだぞ』と書いてありました。これを読んで本当にいいのかなと思ったりしていると奥様が居間に入ってきました。あわてて手紙をしまうと奥様はお揃いのバスロープを着て入ってきました。「そんなにあの人の手紙気になるの?」と顔を覗き込んできました。僕はそれで決心が固まりその顔にキスすると「いえ、奥様を設子を僕のものにしていい許可を確認したんです。これからは僕のものですから、部長には返しませんよ」というと奥様は最初はきょとんとしていましたがキスしてきて「ありがとう、あなたのものよ」と言ってきすしてきました。「とにかく食事にしましょう」というと台所から料理を運んできました。料理は美味しくてお腹も空いていたのであっというまに食べ終わりました。そして奥様の肩を抱き迫ろうとすると「だめ、お願い先に部屋に行っていて、ここ片付けて準備してからいくから」というとキスするので僕は部屋にいきました。部屋にいきベットで待っていると奥様が入ってきました。その姿にどっきとしました。まるでウェディングドレスのようなナイトウェアなのです。また髪も普段は髪をくくっているのですがそれを外して長い髪が胸まであります。「ごめんね。またせて、どうかなこれ?」と聞くので「きれいです。本当にウェディングドレスみたいで」というと「本当!?よかった。年上だけど今日からあなたの妻です。よろしくお願いします」とベットに正座して頭を下げます。「こちらこそ」というと奥様を自分の胸元に連れてきます。そして熱くキスをしてから体中に舌を這わせます。昨日さんざん奥様とセックスしたはずですが新鮮で奥様の反応も未経験の女性のように初々しく僕は夢中になり続けざまに三回だしました。


17  マサタカ - 2017/08/22(Tue) 03:18 No.6521
    3回目が終わると奥様を腕枕して休憩しました。奥様はまだ硬さがある僕のを握ってさすりながら僕に寄り添います。そこで奥様の今までの経験を話し始めました。初めての相手は20の時に同級生とで私が最初の一番好きだった男に似ていることも。最初の旦那との結婚は訳ありで愛も何もなく仕方なく結婚させられたことや娘さんは実の娘でなく前の奥さんでその奥さんがいとこだったこと。そして前の旦那がスワッピング愛好者でそこで嫌々参加させられたことなどを教えてくれました。そして部長とは娘のために一緒になったことや部長も同情からで夫婦といっても夫婦生活はないこと。一度しようとなったがEDのため一回も抱かれたこともないことなどあからさまに教えてくれました。最後にぼそっとその話の最中に奥様の表情が寂しそうにし瞳には涙が溜まってました。僕はそんな奥様にキスすると奥様は顔を僕の胸に顔をうずめて甘えてきました。そして昨日とは変わって僕が奥様をリードする形でします。奥様もまるで昨日とは打って変わって受け身で可愛いしぐさで僕を受け入れました。そしてその晩は昨日以上に何回もお互いを求めあいました。


18  KAI - 2017/08/24(Thu) 22:31 No.6526
    奥さんとどうなるのかな


19  マサタカ - 2017/08/25(Fri) 02:32 No.6528
    朝起きるとベットには奥様はもういませんでした。起きて階下に降りて居間にいくと台所から音が聞こえました。居間は通り過ぎて台所を見ると奥様が朝食を作っていました。しかも裸にエプロンを着ただけの姿でした。その姿を見た僕は昨夜あれほど奥様を求めたのに奥様のその姿をみて僕は思わず後ろから抱き着いてしまいました。「あん、おはよう。もう元気なんだから。でも、待って今料理してるから」と奥様はお尻から僕のをずらそうとします。僕は奥様のおっぱいを揉みしだきながら片手をおまんこに触るとそこはしたたり落ちそうな位に溢れていました。奥様は火を止めて身を僕に任せてきます。奥様をシンクの前に移動させて手をつけさすとバックから奥様を一気に貫きます。「あ〜食事作ってるのに〜なんで昨日あんなにしたのに」と言うので「じゃこれ抜きましょうか」と言うと「だめ〜抜かないで、いじわる」といいます。「じゃ、朝食はまずは設子のマンコ食べるからね」というと腰を激しく動かすと「いい!硬くて深い、もっと」とお尻をくねらせながらおねだりします。奥様がシンクから手が離れて落ちてくると奥様のお尻を抱えて駅弁にすると「いや、恥ずかしい・・・深いの刺さっちゃう」と叫ぶと「もう、イク〜」と言うと膣の中がぎゅっと締まると吸い込まれるような感じになり「俺もイク」というと「来て、奥にだして」の奥様の声で「いくぞ〜」というと奥様の中にドクドクという感じでだすと「熱いの多いの」と言いながら身体をがくがくしながら僕の身体をぎゅっと腕で抱き付いてきました。しばらくじっとしていると「もう、まだこんなに元気なんだ・・・でももう下ろしてご飯つくちゃうから。穏当に男の人はこういう格好好きなんだ」と笑いながら身体を離します。「人にもよりますよ。設子のエプロン姿は魅力的だよ」というと「ありがとう、居間で待ってね。すぐに持っていくから」とコンロに火をつけて料理を再開させます。


20  マサタカ - 2017/08/29(Tue) 03:23 No.6531
    その日は朝食を食べ終わると居間でそのままセックスを始めました。最初は明るいし寝室にいきましょうと言っていた奥様も僕のが入るころになると奥様は腰を振って僕のを奥に欲しがります。バックですると大き目のおっぱいが揺れるのをわしづかみをしながら揉むと更に喘ぎマンコが締め付けます。そして色々体位を変えますが最後は正上位でイクとキスを求めてきます。その姿は普段は上品な姿はなく淫らな性を貪る姿でした。そして出し終わった僕のものから残った精液を吸い出すようにフェラをするので僕はすぐに臨戦態勢になってしまいます。そして次のセックスとなり気が付くと昼までセックスしていました。昼に食事をすると2人で隣町のショッピングセンターまで買い物にいき生活用品をそろえにいきました。奥様の希望で2人用に色々と新たに買い揃え結構な量の品物になりましたが車で全て運び込みました。家に着くと奥様と買ってきたものを出して新しいものに交換しました。家の雰囲気が今までのシックなものからカジュアルな明るい感じに変わりました。


21  マサタカ - 2017/08/31(Thu) 03:27 No.6535
    家の雰囲気がまるで新婚家庭のようになり、やはりその晩も奥様の身体を求め奥様が「まだ、するの?本当にできるの?」と不思議そうに質問してくるのを体で示すと「もう、離れられない」と甘えてきました。翌日、奥様に起こされて会社に行くとさっそく部長から呼び出されました。2人きりになると「どうだ、あいつと上手くいきそうか」と聞くので「はい」というと「そうか、じゃ頼んだぞ。お前がいいのなら子供つくってもいいからな」と嘘とも本気ともわからない口調でいいます。そして部長から長期出張で大型プロジェクトに参加してしばらく東京から離れる事と僕には部長がいる間に有給届けを出すように言われました。そこで連休を重ねて有給を出しました。そして部長からは「あいつと旅行でも行ってこい、頼んだぞ」と言われました。会社で仕事を終えると部長の家に戻ると髪型を変えた奥様が待っていました。「似合ってる?思い切って髪型変えてみたの」と言います。髪を下ろして髪の色も少し明るめにしており服装も明るめで本当に若返ったようです。「きれいです。びっくりしちゃいました」というと「本当に?派手ではない?」と聞くので「似合ってますよ。服装も似合ってます」というとキスしてきます。「ね、今日も可愛がってね」と耳元で囁きます。


22  おっさん乱交 - 2017/09/09(Sat) 15:39 No.6540
    いいね、続き期待してるよ


23  マサタカ - 2017/09/14(Thu) 02:48 No.6545
    キスして奥様の身体を抱きしめると「待って食事にしましょうよ」というとテーブルに誘います。そこには美味しそうな手料理で満載でした。そこで有給を取ったことや旅行に行こうと誘いました。奥様は喜んでくれてどこに行こうか話が盛り上がりました。食事を終えると奥様が「先にお風呂入ってきてね」というので一人でお風呂に行くと後から奥様が入ってくるかと期待していましたが奥様は入ってこず拍子抜けしてお風呂をでると「先に寝室で待っていて」というので先に寝室で待っていると「ごめんね、待たせて」といい奥様が入ってくると黒のベビードールをきた奥様が入ってきました。「これ見せたくて、似合うかな。」とポーズして聞いてきます。「似合ってます。きれいです」と上擦っていうと「ありがとう、うれしい」と言って身体を寄せてくるので抱き寄せキスをすると「うれしい、ここもすごいのね」と私のを握ってきます。私は我慢できずに奥様を抱えるとベットに連れていきます。奥様はベットに座ると「あなた、今日からあなたの妻として綺麗でいるからずっと可愛がってください。浮気しないでね。今日は愛撫とかいらない私を食べて」と可愛くいいいます。私はその言葉に興奮して奥様にキスをしてベニードール越しにおっぱいに吸い付きます。「あん、いい」と言いながら僕のを握ってきます。「私のものよ。誰にもこれは渡さないから」というと頬を膨らませながらフェラしてきました。私はそのまま奥様の股間に顔を寄せて69になります。奥様のおマンコは正直にきれいで下手な20代の女よりもピンク色です。しかしクリトリスは大き目で感度がいいのです。私はクリトリスを舐めながら指をマンコにいれるとそこは洪水のようになっていました。そしてその愛撫に奥様は「お願いもう入れて、これでいかせて」とフェラをやめ訴えてきます。奥様の足を広げて一気に濡れそぼったおマンコに一気にいれると「うう〜大きい奥に来たの、イク〜」といきなりマンコから潮吹きしました。私は構わずピストンすると「あああいい〜〜これいいの奥があたるの」と奥様がよがります。私は奥様のその姿が可愛くエロいので興奮し更に激しく腰を振ります。奥様は僕の腰の動きに合わせて腰を動かします。そのたびに可愛い声で鳴きます。そしてバックや座位と体位を変えて楽しみついに「あなた、来る、何か大きいのがくるの、一緒に一緒にいって」というと体ががくがく震え始めます。そしてマンコが私のを吸い込むと急にぎゅっとチンポをしめつけると僕も「イク」いうかいわないかで「イク〜〜きてだしてあなたの精液ほしい」と奥様がさけぶと同時に僕も一気にだしました。「きた〜〜すごいいっぱいになるの、いく〜」と奥様は更にいったようでした。


24  まさたか - 2017/09/23(Sat) 08:36 No.6557
    奥様はいったようで身体が小刻みにふるえています。奥様が落ち着くまでしばらくじっとしていると5分位たった頃に僕にキスを求めてきました。僕はゆっくりキスをするとそのまま腰を動かし始めると奥様はうっとりとした顔になります。口を外すと「本当にすごいのね・・・あんなに出したのに小さくならないなんて・・・ああん、もうこれなしでいられない」とうれしそうにいいます。接合部では僕の精液のせいかいやらしくぐちょぐっちょと大きな音がします。そっとその部分をみると真っ白な細かい泡になっていました。その光景に僕のものが興奮するのがわかります。「あ〜また大きくなってる。硬い〜突き刺さるの〜子宮にはいってきちゃう」と奥様が叫びます。実際に入るわけではないですがボルチオを押してるのがわかります。しばらくボルチオを押すようにしているとある一点で僕の先が入り込むような感覚がありそこに触れると奥様の反応が他の部分と違うのがわかります。そこでそこに差し込むよう腰の角度を変えながらピストンしていると突然ずっぼと言う感じで亀頭部分が入り込みました。「いや〜だめ〜イク」と叫ぶとものすごい締め付けと潮(失禁)噴きをすると、痙攣していきなりいってしまいました。


25  かず - 2017/09/28(Thu) 01:11 No.6562
    いいですね。ぜひ続編よ


26  kacchinn - 2017/10/20(Fri) 00:54 No.6579
    名作ぽいな〜


27  tonntonn - 2017/11/23(Thu) 06:29 No.6598
    続きはないの?


28  トミー - 2018/01/14(Sun) 06:55 No.6610
    この後どうなったの?

おなまえ
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