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[3632] 北海道旅行 投稿者:複数 投稿日:2011/12/20(Tue) 13:19
大学に入って初めての夏。
父親がプレゼントしてくれた1週間の北海道旅行に出掛けた。
スカイメイトのツアーで、集合場所に着くと女の子ばかりで驚いた。
40名のツアーに男子は3人だけで直ぐに仲良くなったが、学生は私だけであとの2人は高卒の社会人であった。
初日のホテルに着き、3人で風呂に浸かっていると、女の子たちが入ってきた。
男の子がいると言いながら少し立止まって考えていたようだが、混浴温泉で他の風呂も無く大勢だからいいや!と30人ほどの裸に囲まれてしまった。
恥ずかしいのはこちらの方で湯船から出られず、のぼせ上がってしまった。
部屋に戻り3人で話をしたが、誰も正々堂々と女の子の裸体を観賞をするどころじゃなかったらしい。
翌日からも混浴が多く、女の子たちと一緒に入ることに慣れてしまい、ゆっくりと裸を観賞し、好みの女の子と話しながら浸かっていた。
その中でも特に3人の子を気に入り、その子達とは背中の流し合いまでするようになっていた。
何日目かの夜、ホテルのディスコで5人組の女子高生たちに躍り方を教えてもらい、意気投合したところで彼女たちの部屋に招待された。
男3人の部屋と違い、5人の部屋は広く床には豹の敷物が敷いてある。
何故、熊と違うのだろうと冗談を交わしながらいると、4人の女の子が居なくなり、お気に入りの1人のリーダーと2人きりになった。
アタックを開始すると、素直にOKが取れ、彼女を裸にして敷物の上に寝かせた。
彼女と重なり果てたあとも抱き合っていると4人の子達が戻ってきた。
慌てて服を取ろうとする私に「まだ大丈夫?」と聞いてくるので、「私の部屋に行こう」と言ったが、「他の男に見られたくない」というので、そのまま部屋に居続けた。
彼女の布団に入り5人の女の子に囲まれて一夜を過ごしたが、朝方にもう一度と言うので敷物のある部屋に移り、彼女を上にして突き上げていた。
そんなとき4人の子達が2人の行為を覗き見し、興奮した1人が私の顔にまたがりクンニを求めてきた。
全裸の女子高生5人を相手にチンポで、口で、指で同時にオマンコを掻き回し何度も放出した。
酒池肉林の酒は無いものの、まさにこの状況を指すのだろうと思った。
そのあとも毎夜、好みの女の子を替えて楽しい旅行を送ってきた。
旅行のあとも何人かの女性から連絡を貰い、その度に裸身を貫くことが出来た。
混浴風呂で裸を見られていたことが抵抗を失くすようで、誰もがSEXの誘いに従順で、学生時代は女性に不自由を感じることは無かった。

[3314] 宜しくね! 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/03(Mon) 18:02
前がイッパイなったので新しく作りました。セックスに飢えてます!

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/03(Mon) 19:48
4ヶ月セックスをしていないのでヤリタイよ!

[Res: 3314] 投稿者:ゆう 投稿日:2011/10/07(Fri) 15:41
マキちゃん

周一はセックスしてるよ!

デリヘルの女性だけど
マキちゃんはセックスしていないのかな?

マキちゃん自身で慰めるのかな?

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/07(Fri) 17:48
私はオナニーはしないです。セックスが好きなのでセックスがしたい、抱かれたい!

[Res: 3314] 投稿者:な〜つ 投稿日:2011/10/07(Fri) 21:10
梅田でしようよ。
アナルもしてあげるよ。

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/07(Fri) 21:13
いつ?アナルも経験者なので構いませんよ(笑)

[Res: 3314] 投稿者:な〜つ 投稿日:2011/10/07(Fri) 21:37
大阪にはいつ来んの?

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/07(Fri) 22:33
私は大阪に住んでいるから何時でも行けますよ。

[Res: 3314] 投稿者:な〜つ 投稿日:2011/10/07(Fri) 23:46
嬉しいね。
曜日や時間帯はいつがいいかな?

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/08(Sat) 05:53
週末の夜がいいんですが!

[Res: 3314] 投稿者:な〜つ 投稿日:2011/10/08(Sat) 07:43
すげぇ時間の書き込みですね(^エ^;)

週末の夜ですね。
大体の時間帯はどうです?
19時半ぐらいとかどうですか?

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/08(Sat) 12:31
行けますよ。ここで話をしてもあれなのでアドレス貰えないかな?

[Res: 3314] 投稿者:な〜つ 投稿日:2011/10/08(Sat) 16:13
beer_8131@やふ〜

さぁ、これで業者メールいっぱい来たらガックリコンコン^^;

[Res: 3314] 投稿者:マサキ 投稿日:2011/10/09(Sun) 00:48
その後どうなったの?
教えて下さい。

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/09(Sun) 07:51
マサキさん。 貴方は大阪にお住まいなの詳しく聞きたいならメールでね。

[Res: 3314] 投稿者:マサキ 投稿日:2011/10/09(Sun) 08:41
な〜つさんとはエッチしたんですか?

[Res: 3314] 投稿者:な〜つ 投稿日:2011/10/09(Sun) 09:49

興味ある人はメルアド晒す勇気持ちましょうね。
日和見しといて、都合のいい事は言いっこ無しですよ^^
それに私がマ・キ・さんとグルの可能性だってあるでしょ。
もしくはマ・キ・さんの自演かも知れないし。

「虎穴に入らずんば虎児を得ず」


そのうち、報告はしますね。
あ、ただ迷惑メール来るのは100%ですからね^^;
マ・キ・さんから来るかどうかはまだ秘密♪

[Res: 3314] 投稿者:マサキ 投稿日:2011/10/09(Sun) 10:22
まだ来てないって事ですね(^-^)

[Res: 3314] 投稿者:タカシ 投稿日:2011/10/09(Sun) 16:27
マキちゃん。今日は暇だからセックスをしてやるから今すぐメールを ハッピー@ドコモ 俺も大阪だから直ぐに逢えるぜ。

[Res: 3314] 投稿者:タカシ 投稿日:2011/10/10(Mon) 06:23
マキちゃん。昨夜は良かったよ!凄く楽しかったです。又、機会が有れば宜しくね。

[Res: 3314] 投稿者:乱交@輪姦 投稿日:2011/10/13(Thu) 11:32
今日の夜に犯してあげるからメールしてよ。
skyeagle@nan-net.jp

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/13(Thu) 12:34
[何回もメールしたんですが、エラーになりますね?

[Res: 3314] 投稿者:マ・キイ 投稿日:2011/10/13(Thu) 12:41
[何回もメールしたんですが、エラーになりますよ。

[Res: 3314] 投稿者:21だよ。 投稿日:2011/10/13(Thu) 21:34
ごめん。じゃあ abc19190721@docomo.ne.jpにメールして!

[Res: 3314] 投稿者:21だよ。 投稿日:2011/10/13(Thu) 21:54
捨てアドだからこんなにしてるけど、いたずらじゃないからメールしてね。

[Res: 3314] 投稿者:タカシ 投稿日:2011/10/18(Tue) 20:53
最近はメール返事くれないね!新しい男でも出来たのかな?君のオマンコの味が忘れられないです。

[3603] 妻の目覚め 投稿者:小島夫婦。 投稿日:2011/12/15(Thu) 14:59
夏の出来事ですが、書いてみます。
私の職場の後輩(池田君)で田舎が海の近くでロッジ風の民宿が有ると言うので妻と一泊二日で行ったんです。
彼と 案内がてらそこで合流する事にしました。

観光地では無いので人も少なく 落ち着く場所でした。
流石に海は綺麗で 妻もこれなら泳ぎたいと言い出し、持参した昔の水着に着替えたんです。
十年前のワンピース水着に着替えると 何と言うか こっけいなんです、贅肉が食み出し ボンレスハム状態なんです。

可笑しさを堪え 泳いでると、小島さ〜んと後輩の声が、実家に寄り車を持って来たんです。

妻の水着姿を見るんです、妻が あんまり見ないでね おばさんだからと言うと いや〜奥さんの水着見れてラッキーでしたと言うと、僕も泳ぎますと言う パンツだけになると、ドボンと海中へ、オイオイ、それ海パンか?と聞くと、いいえ普通のパンツですと言うのです。

どうやら彼達は時々そんな格好で泳ぐらしいのです。
しばらく するとアレッと彼が、どうした?と聞くとパンツが脱げたと言うんです。

これには妻も私も笑ってしまいました。
彼は器用に潜ってパンツを捜してるんです、海の中で見る彼の尻が真っ白く見えるんです。

妻があった〜と聞くと、いいえ、流されたかなと言いながら妻の近くまで来て捜すんです。

するとあった〜と言うとつま先で拾い上げたんです、少し浅瀬でパンツを穿く時でした、彼のチンポが見えたんです、妻が、アラ〜と言って見てるんです。
うふっと笑い いいもの見たと言う感じなんです。

ロッジは素泊まりで、食事は三人で海鮮料理の店へ行きました。
池田君は車なのでウーロン茶で我慢して貰いました。

その代わり普段飲まない妻が今夜は飲むんです、私が いい所だね 海は綺麗だし 魚は美味いし最高だねと言うと そうでしょう、明日は山の上へ案内します、景色のいい所がありますと言うのです。

田舎の店は閉店も早く10時には閉まるんです。
仕方無くロッジに戻りました。

彼が明日は何時にしますか?と聞くので、そうだね10時頃でいいかなと言うと、それでは明日と言って帰って行きました。

私が、明日は少し大胆な格好でと言ったんです。
私は以前から妻の恥ずかしい姿を見られる事に興奮するんです。

以前短いスカートを穿かせ 買い物に行くと 中年の親父達が妻の素足のミニをチラチラと見るんです、エスカレーターで下から見ると もう少しで見えそうなんです、あの興奮が忘れられず またチャンスを待ってたんです。
明日は若い 池田君の反応を見てみたいのです。

妻が下着は?どれにすると聞くのです、エッチな下着も持って来てたんです。
妻の年齢(41)では 絶対穿けないTバックです。
お前に任せるよ、けどおばさんパンツだけはダメだよと言って置きました。

疲れからベッドに入ると直ぐに寝てしまいました、妻は欲しがってたと後から告白したんです。

あくる日、彼が迎えに来てくれました、妻はヒラヒラのミニスカです、風が少し吹けば捲れそうでした。

それを見た池田君、奥さん、若返りましたね、いいですねミニと褒めるんです、私の思惑通りなんです ここまでは。

ところが、妻が この後、想像を絶する痴態を若い池田君の目の前で披露してくれたんです。

私は池田君に断り、すまんが飲ませて貰うよと言って缶ビールを開けたんです。
妻も ごめんね私もと言って飲むんです。
いい景色、若い男性、妻も興奮してるようでした。

山頂は360度見渡せる最高の場所でした 真夏でしたが風が気持ち良く暑さをそれ程感じませんでした。

小さな展望台があり 先に上がる妻の生尻が見えるんです、池田君が 奥さん穿いて無いんですか?と聞くのです、私が違うよ、ほら、Tバックだよと教えると、えっTバックって後ろが無いんですよねと聞くので、妻に、オイちょっとまくって見せなさいと言ったんです。

妻も大胆に全部まくり上げたんです。
尻に食い込んだ一本のヒモだけで生尻全開なんです、あそこはプックラと盛り上がり数本毛が出ていました。

池田君、奥さん、すごいです、僕、興奮してしまいましたと言うのです。
私も妻の思い切った行動にはち切れんばかりに興奮していました。

すると妻が、ねえ〜二人で私の前で 立ちションしてと言うのです。
してくれたら私も見せて上げると言うのです。

妻のこの発言にはもう ビックリ仰天でした、若者の前で放尿姿を見せると言うのです。

私が、わかった 見せるぞ 池田君にも いいよなと聞くともちのろんですと言うと 皆で 人が来ても分からない木立の奥へ行きました。

二人並び連れションです、私のチンポと池田君のチンポを妻がマジ見してるんです。

池田君の方が勢いが良いんです、若さです。
太さはそれほどでも無いんですが 長さが違いました、カリの部分だけ長いんです。

妻の目は池田君のチンポに釘付けなんです、若い男のチンポを見たのは何十年振りなんです。

男の放尿ショーが終わり、いよいよ妻の番です。
私達を見ると、ニコッと笑いながら後ろを向き、Tバックをスルッと引き降ろしたんです、それを足から抜き取り片手に握ると、少し 前屈みになり尻を私達の目の前に突き出したんです、脚と脚の間にプックラした閉じマンが見えてるんです、少しずつ脚を開くとマンコ全体が見え、ビラが濡れてるんです、いい〜出るよと言うと、周りにまき散らす勢いで放尿が飛び散るんです。

太もももオシッコで濡らしてしまいました。
やっと終わると、妻が池田君に お願い拭いてと言うのです、もう大興奮でした。
池田君 妻からティッシュを受け取ると オマンコを拭くんです、私が 穴の奥も頼むよと言うと、頷きながら ティッシュをねじ込むようにしたんです、アッウウッと声が、私が指でと言うと、池田君 妻のマンコに指二本でクジるんです、妻は ねえ〜入れて おチンポと言うのです。

池田君、いいんですか?と私を見るんで、小さく頷くと 
長い長い竿で妻の腐れマンに突入したんです。

山中響く程のアエギを上げると 池田君 あっけなく発射してしまったんです。
もち中出しでした。

今では 時々 我が家に来ては 腐れマンのお世話になってるんです。
妻も今ではすっかり池田君のチンポがお気に入りで 天気の良い日は 縁側で大股開いては陰毛の中の白髪を抜いてるんです、少しでも若く見せたいんです。

[3599] 変態夫婦 投稿者:剣斗 投稿日:2011/12/11(Sun) 23:12
先日、地方に行った時の話。
駅前にこれといった娯楽もなく、宿泊先のビジネスホテルには出張できないと言われたのでデリヘルも使えず、しょうがなく暇つぶしにテレクラに入った。
今時、テレクラか、電話なんて来るのかと思いながら部屋に入ると、ものの数分でコール。援交目的だったので、とりあえずキープして電話を切ったけど、またすぐにコール。
30分で5〜6本くらい取ったと思う。全員、援交目的だったけど、10代〜50代と幅広く、値段も1〜3万くらい。
とりあえず、数人キープしてよさそうな女と遊ぼって感じ。
で、そろそろ1時間経つので出ようとしたら、またコール。出ると「3Pしませんか?」って言ってきた。もちろん女。
少し疑いながらも、どうせ暇だしと電話に付き合うと40代後半の旦那と26歳の自分、まあ妻と駅前のホテルにいると言う。
お金はいいと言う。逆に楽しませてくれたら払うとまで言う。
すごく怪しかったけど、すっぽかしの心配はなさそうなんで、ホテルに貴重品なんかを全部置いて行ってみた。
部屋のチャイムを鳴らすと、色白のおとなしそうな女性が出迎えてくれた。
26歳と言う割には若く見えた。少しぽっちゃりした感じだったが、その分、おっぱいが大きそうだ。
奥に旦那がいた。こっちはハゲた老け顔だ。
ビールを飲むか、風呂に入るか聞かれたが、飲むと立たなくなるので風呂にした。
出ると、奥さんが下着姿になっていた。旦那はニヤニヤしながらビールを飲んでた。どうやら先にヤレって雰囲気。
で、恐る恐る奥さんの肩を抱いてベッドへ。
旦那の方を見るとまだニヤニヤしているので、覚悟を決めて奥さんにキスをした。
舌を入れると、入れ返してきた。
おとなしそうな奥さんなのに、見られて興奮しているのか、どんどんエロくなってきた。乳首を舐めればすぐに喘ぎ出し、マンコを舐めればグチョグチョに濡らした。
フェラチオも貪るように舐めまわし、唾液まみれにする勢いだった。
挿入するともう大変。めちゃくちゃ喘ぎながらも、ずっと旦那の顔を見てて、すぐにイッてしまった。
でも、こっちはぜんぜんったので、どんどん突きまくってると、何度もイキまくってヨダレ垂らしながら白目まで剥くくらいになってしまった。
それでも突きまくって発射した。
すると旦那がやっと動き出して、いきなり挿入した。奥さんは息を吹き返したように、また喘ぎまくった。
自分は、どうしたらいいのかと思ったが咥えさせた。喘ぎながらなので、あまり気持ちよくなかったが、それでもボッキしてきた。
旦那がずっと入れたままだったので、口の中に発射した。
旦那の長い長いピストンが終わるのを待ってからシャワーを浴びて帰ってきた。
文章が下手なので、なんかあっさりな感じに見えるが、実際はずごく濃厚だった。
すごい変態夫婦で、何か不思議な体験だった。

[2408] 念願の3Pを 投稿者:堀 武司、圭子 投稿日:2010/10/02(Sat) 15:32
35歳位から妻に3Pの誘いを掛けていましたが拒否され続けられていました。
年に数度その話を持ちかけますが、やっぱりノ―でした。
その妻が6月に40歳になってしまいました。

すると、ねえ、あの話もう諦めたの?と言うんです、あの話ってと聞き返すと、ウフッ3Pとかなんとか言ってたでしょうと言うんです。

なんだ急にと言うと、いいわよ、その話と言うのです。
えっ3POKか?と聞くと、少し照れながら、ウンと頷くんです。
どうして今頃と思ったんですが、どうやら身体ものラインも崩れ、私の願望を叶えられるギリギリだと思ったらしいのです。
それともう一つ、妻も刺激を欲しがってるようなんです。
マンネリの夫婦生活の刺激になればとOKしたんです。

妻がOKしたのは良いのですが、相手に困ってしまったんです。
絶対秘密じゃないといけないんで、友人、知人ではまずいんです。
妻も、知ってる人は嫌やの条件なんです。
出来れば、自分より年下が良いと言うのです、自分の容姿も忘れて贅沢な望みです。

条件に叶う相手も見つけられず、盆休み二人で温泉に出掛けたんです。
妻には、スケベな男に視姦させたく 以前刺激用に買った デニムのミニを持参させました。
これを穿く時は必ずTバックの下着を穿くんです。

行き先々の観光地、景勝地を見学しながらの旅行です。
そんな私達と偶然にも同じ所をバイクに乗った若者二人が居たんです。
妻が、ほら、あの人達さっきの所でも見たよねと言うんです。
どうやら彼達も観光地を回ってるようで、バイクのナンバーを見るとやはり他県ナンバーでした。

私が、トイレに行ってると、なんと妻が その二人の若者と話してるんです。
彼らも私達同様 存在に気が付いて話掛けて来たそうなんです。
私が来ると、元気よく挨拶するんです。
二人は大学生で夏休みの旅行でした、一人はこちらの出身で友達を案内がてら連れて来たそうで、自分の家に泊めるそうなんです。

なんとく良い雰囲気になり 二人にソフトクリームをご馳走して上げました。
すると、地元の子が、お礼に景色のいい所があるので ご案内しますと言うのです、あまり誰も知らない展望所があると言うのです。
妻が、行って見たいと言うので、彼らの後を付いて行く事にしたんです。

しばらく走ると、山道でした、舗装はしてあるのですが、狭い道でした。
すると車数台が停めれる駐車場があったんです。
バイクを降りると、車はここまでです、後は歩きで10分ですと言うんです。
せっかく来たのですから、歩いて行く事にしました。
すると、奥さんの靴ではちょっとと言うのです、ハイヒールとまではいきませんが 少し登り辛いと言うのです。

私は、大丈夫、着替えも靴も持って来てるからと言ったんです。

いいチャンスが巡って来たんです、あのデニムミニを若者達に披露させてみたくなったんです。
妻に、いいだろう、あのミニに穿き替えてもと言うと、ええ〜恥ずかしいよ この歳で、二人に変態と思われると言うのです。
私が、旅の恥は何とかと言うだろ、今日会っただけで明日からは会う事も無い 他人だよと訳の分からない説得をしました。
すると分かったは 着るわ、下着もあれ?と言うので、そうだねあれだねと言いました。

二人に今から妻が着替えるから ちょっと先で待っててくれないかと頼みました。
二人は、その先で待ってますと言って歩き出しました。

急ぎ、着替えを済ませると 本当に短いんです、数年前より太ったせいもあり、余計短くなってるんです。
ムッチリな太ももは半分以上露出なんです。
妻が あれも?と聞くので、そうTバックだよと言いました。
上は少し透けた白のブラウスでブラが透けて見えています。
底の平らな靴に履き替え 彼らの待つ場所に歩き出しました。

妻が坂道で後ろから見て どうなってると言うので、見ると、もう尻の丸みが見えそうでした、少し屈めばエッチなパンティまで見えてしまいそうです。
私は、大丈夫、思った程でも無いよ、気にしない、気にしないと嘘を言っておきました。

彼らに追い付くと、オ〜奥さん、いきなり若返りましたね、二十代でも通用しますよとお世辞を言うんです。
まあ、若いのにお上手ね、これでもアラフォ―よと正直に言うんです。
嘘でしょう、僕達てっきり三十代前半だと思ってましたと、またまたお世辞なんです。
四人大笑いですっかり妻のデニムミニで和みました。

10分程で頂上に着いたんです、360度 見渡せる景色の良い所でした。

芝生に座りしばし休憩です、冷たい飲み物を二人に渡すと 喉が渇いてたのか一気に飲んでしまいました。

私は皆で写真を撮ろうと言ってデジカメを出すと 二人が妻を囲むような構図になったんです。
それを見ただけで何やら興奮をしてしまったんです。
妻と二人の若者がと想像してしまったんです。

内心、こんな四十のおばさんを相手しないよなと思ったりもしたんです、妙に興奮してしまいました。

さあ撮るぞと言うと、なんと二人が妻の肩に手を掛けたんです、照れ笑いを浮かべる妻も嬉しそうです。
すると僕の携帯でもお願いしますと言って渡すんです、そこで思い切って、もっと大胆にいいよと言ってみたんです。
エッと顔をしながらも ニコッとするんです 意図が通じたようです。

彼の携帯のシャッターを押す寸前です、二人は妻の頬にチュッとキスしたんです、急いでシャッターを押しました、妻はキャーと言って後ろへ そっくり返ったんです、照れと恥ずかしさからです。

すると彼らの目の前にエッチ下着が丸出しになったんです、Tバックを忘れてたんです。
奥さん、凄いですね、こんな下着だったんですかと二人も興奮気味に見てるんです。
私が、ミニの時はいつもだよと言うと、ごめんね変な物みせて笑わないでねと言うんです。

二人は、いいえ奥さん色っぽいから全然変じゃないですよ、同級生の女の子より全然奥さんの方が興奮しますと言うのです。
前を押えて隠す妻に、それだけ誉められたんだから、もっと見せて上げなさいと言ったんです。
二人の若者も よかったら写真撮らせて下さいと言うんです。

妻も興奮気味で、こんなおばちゃんでよかったら撮っていいよと言ったんです。
私が、君達が好きなポーズでいいぞと言うと、ありがとうございますとピョコンと頭を下げるんです。

二人は、カメラマン気取りで 奥さん この木に手を付いて後ろを向いて下さいとか言って妻のパンチラを撮っていました。
次に奥さんブラ外して下さいと言うんです、透け乳撮りたいと言うのです。
私を見て妻が了解を目で求めるんです。
私が頷くと、後ろ向いてブラを器用に外したんです。

それじゃこっちを向いて下さいと言われ振り向くと スケ乳が見えました、乳首が黒ずんでいます。
次に、ミニはダメですかと聞くんです、妻が、ごめんなさいこれだけはと言うんです。
すると、下着は?と言うので、私が、脱げ脱げサービスサービスと言ったんです。
少し辺りも暗くなって来たんです、さあ脱いで二人にサービスしてやれよと急かすと、モ〜三人ともエッチなんだからと言いながら下着を脱いだんです。

さあ脱いだわよ、今度はどのポーズと妻も居直り気味に言うんです。
すると 奥さん四つん這いになってこっちにお尻をと言うんです。
妻が、そう言うと思ったわ、男の好きなポーズだもんねと言いながら、そのポーズを若者の目の前でしたんです。
脚の間から黒ずんだマンコと 少しイボのあるアナルが丸出し丸見えになったんです、マンコからは透明な愛液が滲み出ていました。
二人は黙ったままシャッターを連写していました。
本当は二人とやらせたかったんですが場所が場所だけに 携帯番号を交換してそこまでで終わりました。

旅館で妻に、彼等とならセックスまで出来たよねと聞くと、興奮しちゃった 今でも出来るよあの二人ならと言うのです。

[Res: 2408] 投稿者:わく 投稿日:2010/10/10(Sun) 06:52
続きお願いします

[Res: 2408] 投稿者:堀 武司 投稿日:2010/10/11(Mon) 02:46
あの旅行の興奮が忘れられず、妻を驚かせてみたく彼等にメールでまた会えないか?と打診すると、僕達も お誘いを待っていましたの返信が来ました。
さて彼らとの再会をいつにするか思案中です、妻はまだ生理があるので、その一週間前の安全日に決行したいと思っています。

[Res: 2408] 投稿者:感心するよ。 投稿日:2010/10/11(Mon) 12:25
相手の旦那の精液を圭子さんの膣内に、安全日で生で全て受け入れるのか、細かい心ずかいだね。

武司旦那の精液も同じ条件で入れさせてもらえるの。

[Res: 2408] 投稿者:猫八郎潟 投稿日:2011/12/10(Sat) 22:30
米が…
田んぼが…
ヤンマ〜っ
軽油…

[3190] テレクラ全盛時代 投稿者:MIYABI 投稿日:2011/07/30(Sat) 08:22
今ではすっかり出会い系にその地位(どんな地位なんだw)を奪われた感が否めないのですが、一時はエロ界の話題を独占した時代もありました。
テレクラ世代じゃない人には分からないと思いますが、詳細は割愛させていただきます。

一時、私もエロ界のブームに乗ってテレクラ通いをしていたころ、こんな出来事がありました。

昼間から友人と二人で地元のテレクラへ潜入。
そこで友人が一人の独身女性(家事手伝い)とアポを取りました。
私のほうは空振りばかりで収穫も無く、一人自宅へ帰っていましたがそこへアポを取った友人が女性を連れて登場。
二人掛かりでその女性を盛り上げること数十分。
もちろん目的はHですw

で、いろいろ話をしてるうちにその女性も盛り上がってきて、下ネタもOK状態。
そうなったらゲットした友人が目で訴えてきました。
そう、アイコンタクトですねw
「俺が先だぞ!」ってw
ま、彼がゲットしたんだから当然だよなって感じで、こちらも「どうぞ」とアイコンタクト。

二人の合意があった瞬間の友人の行動の素早いことw
いきなりふざけた調子で彼女に抱きつき、嫌がる様子を見せないと解かった瞬間にディープキス。
彼女もキスの段階で驚いた顔になったんですが、友人の勢いはますますヒートアップ。
一気に押し倒し、キスをしながら胸を揉む。
ウーン、この辺は誰しも同じなんだと変に感心しながら私は見学w
彼女の服を脱がそうとしていると少しばかり抵抗が・・・

そのとき友人の二度目のアイコンタクト。
「手伝え」とw
「ラジャ!」とこちらもアイコンタクト。

とりあえず上半身は友人が担当しているので、わたしは下半身へ。

一歩間違えばレイプですが、そこはテレクラでゲットした相手、なおかつ自宅までノコノコ着いてくるくらいですから、形だけの抵抗ですね。

彼女も「犯されるー」って言いながらも大声を出すわけじゃなく。
上半身を責める友人、下半身を責める私。
二人の息もピッタリと合っています。
そして目指すはゴールw
ドリブルからパス、ゴール前まで一気に攻め込んでいって・・・
何の話だ?w

友人はいよいよゴールすべく、ズボンのベルトをはずし一気にパンツまで下ろしています。
私はここで素早く体制を入れ替えて、彼女の手を押さえるべくポジションチェンジ。
この辺の連携は厳しい練習の成果でしょうかw

彼女も迎え入れる準備は出来ているようです。
正上位で下半身のみスッポンポンの友人が一気に挿入。
と同時に激しいピストン。

ここで私は心の中でつぶやいていました。
「おいおい、いきなりそんなに激しくして・・・。ちょっと落ちつけよ^^;」って。
AV現場のカメラマンのような気持ちです。
しばらくそばで見ていると、友人の様子が段々と・・・

私も準備に入ります。
「ウッ・・・」と唸って友人が彼女のお腹の上へフィニッシュ。
とりあえずティッシュで拭いてバトンタッチ。

彼女の中へ挿入すると、友人のお陰でいい感じにこなれている状態。
ユックリと、浅く浅く浅く深くの三浅一深で攻めていきます。

5分ほどテンポをあげずに繰り返していると、彼女の様子が変わってきました。
自分からチ○ポを少しでも奥へ迎え入れるように腰をふってきました。

「自分から腰をふってるよ。いやらしいんだね」

耳元でささやくと彼女は首をイヤイヤと振っています。
またまた耳元で

「感じてるならもっと声を出して」

それにもイヤイヤと首を振る彼女。

「嫌なら抜いちゃうよ」

って耳元でささやくと・・・

「抜かないで!」

ってはっきりと聞こえました。

「それじゃもっと声を出して」

こちらのピストンも少しピッチアップ。

「アン・・・ア、アン・・・」

声が出てきたところで

「気持ちいいの?」

って聞くと無言。

「じゃ、抜こうかな?」

と言いながら腰を止めると、

「止めないで」

ついに彼女が堕ちました。

そのまま引き抜こうとすると、彼女の足が私の腰にシッカリと巻きついて抜かせないようにしています。
そして彼女が下から腰を振りながら

「気持ちいいの〜」

ってしっかりと声を出しています。

このとき、友人に勝ったなと優越感に浸りながら彼女にささやきました。

「いい声出せるんじゃない。もっと感じていいよ。」

こちらも本格的な腰の動きを再開。
彼女の声も

「気持ちいいの〜、もっと突いて〜」

とヒートアップ。

彼女の声がヒートアップしてきた時の友人の顔を見たかったのですが、優越感が顔に出ては友情にヒビが入りかねないので、ここはグッと我慢です。
内心は「俺のテクニックを参考にしなさい」って思っていましたがw

腰の動きを大きく早くしながら彼女のより感じるところを探ります。
リズム、突き方、突いた時の当たる位置を調整しながら、より感度の高くなるところを。

どんどん彼女を追い込みます。

「もっと、もっと突いて〜」
「そこがいいの〜」
「アッ、アアッ・・・」

「逝ってもいいんだよ。何度でも逝かせてあげるから。」

耳元で囁くと

「逝きそうなの・・・。もっと激しくして〜」

彼女のほうも激しく下から腰を振りだしています。
彼女の腰をシッカリと押さえて、動きをストップ。

「え?どうしたの?」

彼女の不満そうな顔。
ニヤリと笑って、

「チ○ポ、気持ちいい?」

って聞きます。

「・・・」

無言の彼女。

「抜こうかな・・・」

「チ○ポ気持ちいい〜、お願いやめないで!」

彼女は必死です。

「もっともっと大きな声を出して」

私の求めることが解かったのか

「チ○ポいい〜」
「チ○ポで子宮をいっぱい突いて〜」
「もう、どうにでもして〜」

彼女もノリにノッってきています。

グッと奥まで突き上げ、チ○ポの先を子宮口にねじ込むようにグリグリと押し付けます。

「それ気持ちいいの〜」

「子宮の中までチ○ポ入れてあげようか?」

「入れて〜、子宮の中にチ○ポ入れて〜」

叫んでいる彼女。

彼女の腰をグッと持ち上げ結合がより深くなるようにして、さらにグリグリとチ○ポを押し付けねじ込んでいきます。

「っあ・・・、いい・・・、入ってくる〜」
「壊して、もうどうなってもいいから〜」

こうなったら完全にこっちのものです。

「気持ちよさそうだね。俺も気持ちよくなってきたよ」

「いいの〜、逝きそうなの〜、もっと激しくして〜」

「じゃ、壊してあげるよ」

ねじ込んでいた位置から入り口付近まで引き抜き、一気にズドンッって音がするくらい奥まで突き刺します。
彼女の子宮も下りてきているのが解かります。
さっきねじ込んであげたので、子宮口も開いてきているのでしょう。

「ウッ・・・ン・・・」

彼女の声にならない声。
再度入り口付近まで引き抜き、再びズドンッと突き刺す。

「いいの・・・、子宮がいいの・・・」

下から彼女の腰がチ○ポをより深く迎えようと動きます。

激しい突きを数度こなして、彼女の耳元でささやきます。

「中で出したいな・・・」

もう悪魔の囁きですね。
ハッとしたような顔をする彼女に

「逝きたいんだろ?」

ウンウンとうなづく彼女。

彼女は中出しされるかもしれない不安感と、でも逝きたいという欲望。
激しい葛藤です。

どんどん追い上げていく私。

「どこに出して欲しい?」

「外で・・・、赤ちゃん出来ちゃうから外で・・・」

チラッと側にいる友人を見ると明らかに「中はマズイだろ」って顔をしてます。
得意のアイコンタクトで
「中には出さないよ」と答えて

「外で出すのか・・・」
「自分だけ気持ちよくなっちゃって、俺は中途半端で終わるんだね」

この言葉の意味を悟った彼女が

「止めないで!!お願いだからもっとして!!」

感度もいいけど勘もいい子です。

今まで追い上げる為に激しく抜き差ししていたチ○ポをゆっくりと引き抜きかけると、彼女の足が私の腰に巻きつきます。
下からより深く、より激しく腰を振ってきます。

「外出しは好きじゃないんだよね」

「お願いだから逝かせて!」

「だから・・・」

「中で出していいからっ!もうどうなってもいいから逝かせてっ!」

「子供出来ちゃうよ?」

「どうなってもいいから逝かせて!!」

「じゃ、逝かせてあげるよ、しっかり孕んじゃえ」

再度、彼女を追い上げるためにしっかり腰をつかんで子宮口へチ○ポをねじ込みます。

「そこがいいの・・・、逝きそう・・・」
「もっと奥まで頂戴っ!!」

彼女も腰を弓ぞりにしてチ○ポを深く入れようとします。

チ○ポの先の感覚が変わりました。
グリグリとしていたのが、狭いところへ無理やり入っていく感覚です。

「あぁ〜〜〜、壊れちゃう〜〜〜!!」

叫ぶ彼女。

私のチ○ポが子宮口を本格的にこじ開けたようです。

「気持ちいいの〜〜」

深くねじ込んだ状態でガンガン突きます。

「んぐっ・・・、逝っちゃう・・・」

「逝っていいよ」

「逝っちゃう〜!!」

「気持ち良さそうだね」

彼女は逝ったようですが、私はまだなので腰の動きは止めません。
ただ激しい動きは控えて、ゆっくり優しい動きには変えていますが。

「あぁ、また気持ちよくなっちゃう・・・」

「何度でも逝かせてあげるから遠慮しなくていいよ」

友人はこのときすでに呆れ顔・・・
目が「交代しろ」って訴えています。

女性って一度逝ってしまうと、その後はヤメテーっとなるタイプと何度でも逝けるタイプに分かれますが、彼女は後者のほうみたいです。

ユックリやさしく、なおかつ子宮口を刺激するように動いていると

「また・・・、あぁ・・・」

「どんどん感じていいよ。そうだ、もう1本チ○ポがあるよ」

友人にアイコンタクトすると、ニヤリと笑いながらチ○ポを彼女の口元に運んでいます。

「ほら、上の口でもしっかりと味わって」

彼女もメロメロ状態なので拒絶することなく、友人のチ○ポを咥えます。

「美味しいだろ」

彼女は声にならないままウンウンと頷いています。

彼女の子宮口を責めている私も、彼女の乱れ方に興奮してきています。
頭が痺れるような感覚がどんどん大きくなってきています。

「俺も気持ちいいよ。もっと奥まで入れてあげるよ」

そう言いながら子宮口への責め方が激しくなっていきます。 

彼女は目が逝っちゃってるようで、口にチ○ポを咥えて涎を垂らしながら悶えています。

「子宮の中に直接出すと気持ちいいだろうね」
「熱いのが中で広がるよ」

彼女はその言葉に反応して口からチ○ポを吐き出して叫んでいます。

「ああっ・・・、熱いのを子宮に出して〜〜」
「壊してちょうだいっ!!」

ガンガンと下から腰を打ち付けてくる彼女。

叫び終わったと思ったら、すぐにチ○ポを咥えなおし喉の奥に刺さるくらい深く飲み込んでいます。

この時点で私には考えがありました。
これだけ貪欲に求めている彼女には狂ってもらおうと・・・

「一緒に逝きたいんだろ?」

激しく頷く彼女。

「逝きそうなの・・・、一緒に逝って〜〜」

「いいよ。一緒に逝くからちゃんと孕めよ」

「孕まして〜〜〜」

腰の動きのピッチを上げて追い込みながらも、私はまだ余裕がありました。

「逝きそうだ・・・」

「来て、来て〜〜」

激しく打ち付けあう二人。

友人は二人の激しさに一時避難。

「逝くよ・・・、しっかりと子宮で受けろよ!」

「っあ・・・、逝く〜〜〜〜〜」

最後の動きとばかりに激しく深く突き入れながら、彼女に体重を預けます。

彼女はこの時、私のタイミングに合わせるように逝ってしまっています。

私は空撃ちです。
逝くフリをして追い込むと、女は自分が置いていかれないように自分でどんどん感度を上げていくんです。
同時に逝かないと、中途半端になるって焦るんでしょうね。

再び動き出す私。

「え?なんで?」

「まだ逝ってないよ」

「うそ・・・、あぁ・・・、狂っちゃいそう・・・」

「狂わせるんだよ」

「あぁ〜〜〜、子宮が溶けそう〜〜」

「ほら、もう1本咥えないと」

友人にアイコンタクト。
呆れながらもチ○ポを彼女に咥えさせると友人も

「二人で狂わせてやるからな」
「俺たちのsex奴隷になれよ」

友人もノッて来たようです。

彼女も激しく頷きながらチ○ポを吐き出し

「二人で狂わせてください。どうなってもいいから・・・。奴隷にしてください」

そしてすぐに咥えなおし、腰を振りまくっています。
彼女の思考回路は、すでに貪欲に快感を追いかけることしかないようです。

追い上げながらも彼女のボルテージがMAXになりそうになると、こちらのペースをダウンさせて焦らせます。

彼女のトーンが少し下がってくると追い上げてやる。
逝きそうになるとペースダウンする。

これを幾度となく繰り返します。

ペースダウンすると彼女の腰の振り方がさらに激しくなりますが、私も焦らせるために、彼女の突き上げるタイミングに合わせて腰を引き、彼女の引くタイミングに合わせて突き入れる動作を繰り返します。

要するに、彼女の中でチ○ポでの摩擦が少なくなるように動くわけです。

これがかなり効きます。

逝きたいのにチ○ポを感じる摩擦感が無いというのは、もう蛇の生殺し状態です。

チ○ポは自分のおま○こに突き刺さっているのに、いくら動かしても感じられない・・・

彼女の声に段々と悲壮感が含まれてきています。

「お願いっ!! お願いだからっ!!」

「何をお願いなの?」

ニヤリと笑いながら聞き返す私。

「逝かせて欲しいの〜〜」
「子宮の中にあなたの熱いのをかけて欲しいの」

この言葉を聞いて、そろそろ終わるって友人に合図です。
友人も噛み切られては大変なので、またまた避難に入りました。

「じゃ、いっぱい子宮に掛けてあげるからちゃんと受け止めるんだよ」

そう声を掛けると、より深く入るように彼女の膝を折りたたみ、激しいピストンを繰り出します。

この時に突きは深くしますが、大きく引かない動きが大事です。
彼女の子宮にチ○ポを感じさせておくよう小刻みな激しいピストンを繰り返します。
女は子宮で考えるっていう言葉の実践です。

「俺のチ○ポ、忘れられなくなるだろ?」

ウンウンと必死に頷く彼女。

「ちゃんと言葉にして言ってごらん。このチ○ポの奴隷になりますって」

「言います!!だからもっと・・・」
「あなたのチ○ポ奴隷にしてください!!」

絶叫に近い声で叫びます。

「俺が呼んだらいつでも来るんだよ」

「嬉しいです! いつでも私を呼んでチ○ポ奴隷にして下さい」

「可愛いね、じゃ、ご褒美に俺の熱いのをいっぱい掛けてあげるからね」

「えっ!?」って感じでこっちを見る友人。

「悪い、許してくれ」と目で謝りながら彼女にディープキス。
彼女も積極的に舌を絡ませてきます。

「今度は本当に逝くよ」

「嬉しい・・・、いっぱい子宮に掛けてください!!」

彼女の腰をグッと引き付け奥深くに突き入れて引き金をひきました。

「ヒッ・・・、熱いのが入ってくる・・・」
「あぁ・・・、幸せです・・・」

「良かったよ」

そう言いながら優しく抱きしめキスをしてやると

「私を捨てないでくださいね。もうあなたの奴隷ですから」

「俺の可愛い奴隷だね。俺の気が向いたときに可愛がってあげるよ」

結合したままのおま○こはヒクヒクしたままです。

「まだまだ欲しそうにしてるね」

ここでサッと抜き取り、友人にタッチです。

「えっ?」

「俺たち二人の奴隷だよ。だから交代したんだよ」

「分かりました。もっと感じさせてください」

こんな感じでそれ以降は中出しになりました。

この後、その彼女とは2年ほど続きました。
友人と一緒のときもありましたし、単独のときもありました。
もちろん友人も単独で会ったりしていましたから、友情は壊れませんでした。

彼女とは、彼女が結婚するまで続きましたが、式の1週間前に二人で会って5時間程激しいお別れsexをしてさよならしました。

もちろん、最後も中出しでしたが・・・

[Res: 3190] 投稿者:男魂 投稿日:2011/12/10(Sat) 22:26
ようがす!!
アタ〜イの、アナール!貴方、ナアタの肉棒でズズンドコ…ズズンドコ…

シテ〜っ

シテ〜っ

ズズンドコ…

シテ〜っ

ごっつぁんデス

[2613] 友人との初3P 投稿者:河上 治郎、雅子 投稿日:2010/12/21(Tue) 09:53
一年を掛け妻をやっと説得し 友人を交え3Pを実行する事にしました。

必ずゴムを付けて、フェラはダメの条件で妻がやっと応じてくれました。

相手は、妻好みで口の固い友人を選びました。
彼も他言無用を約束する証して、自分の奥さんの裸体の隅々まで写した画像を私と妻に見せてくれました。
その画像を何枚かを渡してくれたんです。

妻も安心し彼との3Pを承諾しました。

[Res: 2613] 投稿者:yuria 投稿日:2010/12/24(Fri) 22:52
そのときの様子の報告もお願いします。

[Res: 2613] 投稿者:yuria 投稿日:2011/01/10(Mon) 15:48
初投稿からだいぶ時間が経っています。

どのようになっているかな。

[1888] 夫婦と義兄と3P 投稿者:恵子の旦那 投稿日:2009/11/07(Sat) 06:08
3Pをする前日に、妻は私の寝ている間に泊まりに来ていた義兄に性感マッサージをされたいた。
最初は肩こりとかのマッサージだったらしいが、翌日に聞いた話では性感マッサージと知るのでした。
朝、妻から3Pをしたいと聞かされ迷いながら承知した。
翌日は、土曜日だったので3人でも入れるホテルを探した。
夜、泊まりで入れるホテルを見つけた。
3人でインし、シャワールームに入った。
3人とも全裸で、義兄のものは大きくなっていた。
恵子に二人のチンコを握らせ、手コキをさせた。
そしてフェラをさせると義兄は妻の恵子の後ろに立ち、唾で恵子のマンコを滑りやすくし挿入した。
「おい、生ですんの?」俺は聞いたが返答はない。
義兄は射精する前に抜き、俺と代わった。
こんな刺激は始めてだった。
俺はバックで突いて、突くりまくった。
しばらくして、妻の恵子のお尻に一発目を射精した。
シャワーを浴び、俺は二つあるべットに寝てしまった。
その後は、妻の恵子から聞いた。
シャワーから出ると、べットに入ると身体中を揉まれ、舐めまくられ膣口に舌をいれたり指を入れたりさせたようでした。
そして挿入され抜く事無く、1時間ぐらい挿入された状態だったようです。俺が起きた時は、何回目か知りませんが、
射精した後でした。しかし、スキンを使った後は無くて、妻の膣から精液が流れていました。
流れ出した精液を拭き、3人挑戦しました。

[2711] 乱交・輪姦・スワッピング 投稿者:ハプニング 投稿日:2011/02/06(Sun) 23:41
地元の友達とみんなで集まってパーティをするみたいだったので参加してきました。
普段なら参加しないんですがKは地元だし暇だったんです。
男女合わせて18人ぐらいで男10人女8人で私以外全員地元の高校です。
大部屋でみんなでいろんな曲を歌いすごく盛り上がりました。
そのあと、グループに別れて2次会をしました。
わたしのグルー^プは女友達の家に男3人女2人でみんなで遊びに行きました。
わいわい遊んでいると一緒にいた友達のAちゃんが眠いと言い始めて
隣の部屋のベッドで寝てしまいました。
数分後に部屋の持ち主のB君が突然「じゃあ、俺も眠たいから先に寝るわー」と言って
Aちゃんが寝ているベッドにモゾモゾと入って横になっていました。
「アキちゃんも眠たくないの?」と、C君に言われて私は正直に「眠たいから寝たいです」と言いました。
帰りたかったのですが、みんなお酒を飲んでいて飲酒運転はいけないと思ったので朝になったら帰ろうと思っていました。
そしたら、C君が押入れから毛布を持ってきてくれて私にかけてくれました。
そして、テレビを見ながらウトウトしていたらいつのまにかソファで眠ってしまいました。
少し寝てから私はオシッコに行きたくなってしまったので、起き上がりトイレに行こうとすると隣でC君が寝ていました。ちょっとびっくりしましたが、毛布をかけてあげて私はトイレに向かいました。
トイレに行ってスッキリして戻ってきたら隣の部屋から小さな声が聞こえてきます。AちゃんとB君の声でした。
私は気がつかないフリをしてソファに戻り自分のコートをかけてまた寝ようとしましたが、隣の音が気になってしまいなかなか寝れません。
隣の部屋は扉が閉まっていて会話は何を言ってるのかよくわかりませんでしたが、しばらくするとHをしているような音が聞こえてきました。
小さく吐息が聞こえて、「…あん ダメ…」「声がでちゃう…」とか「ハァハァ…」といやらしい声が聞こえてきました。
私は恥ずかしくなってしまい寝たフリをしていましたが、突然隣で寝ていたC君が私の胸を触ってきたのでびっくりしました。
最初C君は遠慮カがちに胸を触っていたのですが、だんだんエスカレートしてきて服の下から胸を優しく触ってきました。
そして、ブラジャーをはずされておっぱいを優しくゆっくり揉んできました。
(このままじゃ、いけない事をしちゃう…)
と、私は思いましたが気持ち良くなってしまい、どうしたらいいのかわからないのでそのまま揉まれていました。
そして、乳首をクリクリされたりオッパイをモミモミされていたら段々感じてきてしまい思わず声を出してしまいました。
「ハァハァ…」「ん…んっ」
Hないやらしい声と音が隣からも聞こえてきます。
隣のあえぎ声につられてか、C君も段々大胆に揉んできました。
でも、私は寝たフリをしていて寝返りを試しにうって仰向けになったら、しばらくC君は驚いてなにもしてきませんでした。
隣の部屋からはベッドのギシギシいう音が小さく聞こえてきて「…今隣で友達がHしてるんだ。いやらしいなぁ…」
と思い、友達が正常位でHしているところを勝手に想像して興奮してました。
そしたらC君がまた私に攻撃をしてきました。
今度はパンツの中にいきなり手を入れてきてアソコを触ってきました。
私は興奮して濡れていたのでとても恥ずかしかったです。でも、動けずにアソコをずっと撫でられていました。
クリを触られてそして、指を入れられてしまい声を我慢してひたすら耐えていました。でも、体は震えていてC君の指で感じてしまったのです。
そして、指は1本から2本になりすごく奥の所まで指を入れられてしまいました。どんどん私は濡れていきました。
C君はしばらくすると動きが止まってパンツの中から手を出してなにやらモゾモゾ動いています。
カチャカチャ言っているのでどうやらズボンを脱いでるような感じでした。
C君は毛布を私にかけて覆いかぶさってきました。C君はもうとまらないみたいです。
(私、浮気しちゃうんだ…)と、心の中で思いました。
パンツをゆっくり脱がされ、私は下半身だけ丸出しになりました。アソコはぐっしょり濡れています。
C君は少し私の足を開いてチンチンをゆっくりアソコをなぞっています。穴を探しているようです。
そして、チンチンがゆっくり私の中に入ってきます。(…んんっ!!)思わず声が出ました。
C君はゆっくりピストン運動をしてきます。チンチンが出たり入ったりしてとても気持ちよかったのですが声は我慢していました。
段々動くが激しくなっていき私も頭の中が真っ白になっていて我慢してたのですが「…あ、あんっ」と、喘ぎ声がでてしまいまいた。
隣の部屋も喘ぎ声が聞こえてくるようになって、それを聞いた私も興奮してきてもうSEXに夢中になりました。
C君は私を抱きしめてオッパイを吸ったり揉んだりして凄くいやらしい腰の動きをしていました。
そして、C君は私が起きているのを確信したようで私の足を大きく開いて正常位の体制になりました。
大きく深く突かれて子宮全体でオチンチンを感じていました。子宮の奥で細かいピストン運動をされたり、ゆっくりグラインドされて
チンチンを突かれて私は何回かイッテしまいました。しばらくするとC君が「アキちゃんすごく気持ちいいよ…」と私に言ってきました。
私は何も答えずずっとオチンチンを突かれて感じていました。そして、C君がイキそうになったらしく
「アキちゃん…イクよ…!精子出すよ…?いい?」と、言われて私は「…ンッ…イイヨ…出して」と、言いました。
そしてC君は腰の動きが激しくなり大きく早く私のアソコを突いてフィニッシュの体制になっていました。
そして、「このまま出していい? アキちゃんの中で出したい…」と腰を動かしながら私に聞いてきました。
私はビックリして「アッ…!だめ…!中に出しちゃだめ…!ダメダメダメダメ…!!!!!」と抵抗しました。
しかし、C君にギューッと抱きしめられて逃げれなくて「あぁッ!イク、イク、精子出すよ!!アキちゃん!!」と耳元で言われピストン運動が激しくなり
チンチンを一番奥に突かれて、子宮の中でオチンチンががドクン、ドクン、ドクンと波を打ちました。私も頭が真っ白になり何も考えられなくなりました。
しばらくC君に抱きしめられてチンチンと子宮が波を打っていて中で出された精子がとても熱い感じがしました。
「俺3ヶ月ぶりにHしたからメッチャ精子でたよ。すごく気持ちよかった。アキちゃん」と、C君は私に言ってきました。
私は無言でふらふらしながらトイレに行き後処理をしました。アソコから精子がたくさん出てきました。出しても出しても精子は出てきました。
Hはすごく気持ちよかですけどやっぱり避妊はしたほうがよかったと後悔しました。

トイレから帰ってきた私はソファで寝ようと思いました。そしたらさっきまで寝ていたD君とC君が待っていました。
「あ、おかえりー」と、C君は言いました。「Dも実は起きていたんだって…」と言われましたが私は何も答える事もできませんでした。
そして、立ち尽くしているとD君が立ち上がって私をゆっくり押し倒してきました。
「Cにもやらしたんだから俺もお願い。二人のHな声を聞いていてもう勃起しまくりだよ」と、言われ床に押し倒されました。
D君はズボンを脱いで挿入の体制になりました。私はパンツは穿いてなく、
アソコはまださっきのHのせいでまだ濡れていました。D君のオチンチンはすごく勃起していました。
「…んんっ!!」と、声をだしてしまい「あぁ〜アキちゃんの中あったかい〜」と言われD君はピストン運動をしてきました。
「ハァハァ…メッチャぬるぬるしてる〜気持ちイイ〜」と、言って腰をたくさん振っていました。C君はタバコを吸いながら私達のHを見ていました。
そして、動きが止まり私はうつぶせの体勢にされました。寝た状態で後ろからオチンチンを入れられました。
足を閉じた状態で入れられると子宮の圧迫されて私はすごく感じていました。でも、声は出さないように我慢してました。
声を出さない事が私の最後の抵抗だったのです。「アキちゃん気持ちいい? 気持ちいいでしょう? ねぇ? 俺はすごくイイヨ!」
そして、腰の動きが早くなったりゆっくりになったりしてD君は気持ちよさそうに動いていました。
しばらくしてC君にフェラも強要されました。
「あ〜ヤバイ。アキちゃんのマンコ気持ちいいからもうすぐイキそう」と、言われましたが私は何も言えませんでした。
「ねぇ…このままイッてもいい? ってかこのままイクね」と言われて私は首を振りました。また中出しは無理です。でもD君は
「もう遅いって。Cにも中出しされたんだから全然大丈夫だよ。ハァハァ…」と言って腰の動きが早くなりました。
私はうつぶせのままだったので上から体重をかけられてあまり抵抗できずにいました。そしてD君が
「あ〜〜〜イクッ!」と言って私の耳をかみながら「出すよ〜精子いっぱい出すよ〜!!」と言い子宮の一番奥にオチンチンを突いてD君はイキました。
ビクンビクン子宮が動きます。私は力が入りませんでした。暖かい精子が中で出るのがわかります。
ゆっくりゆっくりオチンチンから精子が放出しているようです。D君が耳を舐めまわしてきます。そして、耳元で
「すごく気持ちよかったよ〜。まだ精子でまくってるもん」と、言いゆっくりピストン運動をしています。
アソコは精子でグチョグチョでした。私は放心状態になっていてしばらく動けずそのままぼーっとしていました。
結局2回ずつ犯されました。

しばらくすると、隣の部屋からガタガタ音が聞こえてきました。AちゃんとB君が部屋から出てきました。「あれ?なにしてるの?」
と、Aちゃんがびっくりしていました。私は下半身裸で横になっていたのであわててコートで隠しました。
「あ〜アキもHしたの?すごいなぁ〜」とAちゃんに言われて恥ずかしかったです。そしてC君が「アキちゃんすごく締りがよかったよー」
と、言ってB君が「マジ? エロいなぁ〜アキちゃん」と言いました。私も笑顔を作って「これは内緒ですからね〜」と言いました。
「アキちゃんは一気に二人の相手をして疲れたでしょ?」とD君が言いました。私は大きくうなずきました。
そして、トイレに行って後処理をして精子を全部出して一人で寝ました。だいぶ明け方になっていました。

[2568] 3Pが好きな僕 投稿者:サンドイッチ 投稿日:2010/11/24(Wed) 13:26
恥ずかしがりやの妻(33歳)
先日初のサンドイッチを体験しました。
専属(笑)の単独男性にマッサージを頼んで、
「お礼は身体で」って言わせて自宅のベットで
2年ぶりに3Pしました。
キスの大好きな妻に
「キスさせてください」と言わせ
恋人同士のように感じあっている2人を見ながら大興奮の俺、
妻が男性の上で腰を振っている状態に
アナルにねじ込んでやりました。
その時の妻の表情を見たかったのですが、
妻は男性にヨダレだらだらで
「はうぅ〜、や、ぁぁぁぁ」と声をだしながら
キスを離さないまま、余計に激しくなってました。
それはそれで興奮してしまい、妻が動きにくいのを知っている僕は
「ほら、自分で腰をふりなよ」
妻「駄目、うごけないよ」
男性「いやらしく腰ふって、スケベな顔見せてごらん」
我々男2人の言葉責めに又興奮したようで
両穴が一段と締め付けてきました。
妻「うぅん!もっとわたしの穴を使ってぇ
    2人共もっとキスしてぇ、これ好き!これ好きぃ!」
今度は貸し出しプレイをする事になりました。
他の男に入れられて、疲れて帰宅した妻に
1つ1つ説明させながら愛し合う予定です。
たまにエロビデオ借りに行って選んでいる時に、
同じような乱交物や輪姦物選んでる同世代の
男を見ると、
「家来て酒のつまみに妻でも抱くか?」
って言いたくなる(笑)
それを妻に言うと、顔を真っ赤にして凄く恥ずかしそうに
妻「もう、やめてよね。恥ずかしいじゃない」
俺「はぁ?そんなのが好きなんだろ?」
妻「知らないもん」
恥かしがりやなのに淫乱の妻が好きです。

[2710] ヤリマン 投稿者: 乱交 投稿日:2011/02/06(Sun) 21:23
ヤリマンを探すのってかなり難しいです。
デパガ&ナースは運が良かったと言う結論を悪友Aと話だしたあたりのことで
す。
第一情報が中々ないので探しようも無い。
そこで某アダルト系サイトで
「今度♂2vs♀2で乱交パーティー予定 フリーの女性参求む」
と言う感じのメッセージを載せる事にした。
男から参加希望がかなり来たが全て断り、女性を待つ。
すると意外と多く女性からメールが届いた。
丁寧に返事を返してやり、デパガとナースのルックスを基準に、
それと遠く下回る人を削除して4人取り合えずキープできました。
一人づつ都合をあわせて会うつもりで、
この間最初の一人と会ったときの事を書きます。

会ったのは、ジムのインストラクターをしているというD。
俺達の方は、乱交サークル的なノリで会ってる四人という事にして話しをすすめた。
いろいろ話しててルックスは悪くないが、
インストラクターDは筋肉質な身体が女として気にしていると言う感じの子。
待ち合わせは、俺とナースCと待ち合わせる事にした。
いきなり大人数の中で会うのは抵抗があったようだ。
俺の携帯の番号を教え、非通知で一度かけてきたので女という確認は取れているが、
実際どんな感じかは会うまでわからない。
例によってナースCにはノーパンになってもらい、
待ち合わせより随分前に店に入りプチ露出プレイを楽しみながら待った。
待ち合わせ時間より少し前に顔の小さな化粧ッケの少ない女の子が入ってきた。
携帯をいじっていると俺の携帯のベルが鳴った(非通知だけど)
彼女Eは俺達に気が付き、俺も手を上げて呼んだ。
印象は確かに体育会系っぽさはあるが、顔が小さくて元気の良さそうな子。
スタイルはコート姿は太いかな?と思ったがコートを脱ぐと、
肩幅が身長よりあって、見た感じガッチリには見えるが、
意外と線は細そうな感じの子だった。胸はなさそう。
ジムの帰りと言う事で軽く夕食を店で一緒に取りながら、
当たり障りのない話をして(とは言っても、エロ系になるんだけど)
10時くらいにAとBが仕事を上がってくるからと話し、
それまでカラオケでもしながら遊ぼうと提案すると、
打ち解けたようで直ぐに乗ってきた。
話し好きのナースCが
「としおっておちんちん堅いよ。結構長めだから奥まで来ていいしね」
とか勝手にエロ話で盛り上げてくれるので助かった。
おしゃべり&カラオケ好きのCは勝手に盛り上がってきたので、
俺はインストラクターDと話していた。
「Cちゃん今ノーパンなんだよ」
そういうと驚いたDを尻目に、Cを呼んで俺の前に立たせた。
お尻をこちらに向けてる格好、
何をするかわかったCは腰を振りながら歌いだした。
俺はCのスカートを少しづつまくっていく。
Dの目は釘付けだった。
腰までまくるとプリンとしたナースCの尻が出た。
「えーーエッチ」
なんていうDだが、くるっと腰を回してCの森林部を見せてやったときには
絶句してた。
片足を椅子に上げさせて手マンしだすと腰をくねりだしながら歌うC。
声も切なげになり、CはインストラクターDの手を取ると手マンをさせ始め
た。
一気に引くかと心配したが興味深々で探るように指を動かしだした。
あまってるマイクをCのマンコに近づけてやるといやらしい音が部屋にしだ
した。
まぁCが歌ってるからあまり聞こえないんだけど。
そんな感じでCを餌にエロ系に一気に突入してEの身体をタッチした。
抵抗はなく、かなり興奮していた。(アソコも濡れてたし)
そんな感じで遊んでいるとAとBから連絡があり合流。
俺のアパートへと向かった。

で、インストラクターEはと言うと、
乱交は初めてだったので始めは緊張していたが、
打ち合わせ通り、俺達八本の手と四つの舌、二本の息子で
休む暇を与えず責め続けた。
次の日は全員休みと都合をつけていたので、
Eは昼間で感じ続けた。
途中BとCがチンポが欲しいとせがんだので、
Eを休ませようとしたら、
騎乗位でしてる俺の顔面に自らまたがってきて顔面騎乗位をしだした。
腰使いはデパガB&ナースCにはかなわないが、ぎこちない腰使いも刺激的
だった。
そして、俺とAをうならせたのはアソコのシマリ。
小さいわけではないがかなり具合の良い締りをしていた。
小ぶりなお尻だがアソコのしまりは抜群で、濡れ方も半端じゃない。
小ぶりな顔、小ぶりな胸、小ぶりなお尻だが、全身が締まった感じの良い女
でした。
昼間で散々遊んで全員で寝た。
夕方に起きだして話しを聞くと凄い楽しかったという事。
ヤリマンかどうかは知らないが、淫乱な女をゲットできました。
今度は二人で会ってみようと思います。お手軽女になればラッキーです。

[2293] ゴメン 投稿者:乱交 投稿日:2010/08/02(Mon) 13:38
俺が大学1年の夏。俺は地方から上京していたので、
約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。
地元には中学のときからの友達がが3人、
同じ地元の大学へ進学していて、
久しぶりの再会だし夏の定番、
海に遊びに行こうと計画をたてていてくれた。
中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて
高校のころは3〜4日かけて穴場の浜などを
捜していろいろな所へ出かけていった。男子高だったのもあり
その頃から海に行くのも男だけで行っていて、
今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。
目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、
海の家はもちろん、自動販売機さえなく、
民家も浜辺からは目に入る所にはないような、
静かできれいな浜だった。
浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、
2人づつにわかれて、1組が現地で、テント等の準備、
もう1組が、そこから一番近く
(って、車で20分はあったよう)のスーパーに買い物に出かけた
俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり
食材や酒をセッティングしたり、
友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。
1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。
その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。
うしろの車から4人の女が出て来て、
友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。
4人とも自分達と同じくらいの年齢で、
大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。
びっくりしている俺達に友人がその女の子達を紹介した。
どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして
それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、
空いている浜辺を捜していたらしい。
で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。
その子達は俺達の隣の県の大学に通う学生で、
学年が俺達の1つ上で
同じサークルの仲間とゆうことだった。
その中の一人だけ年が上なのがミキ、小柄で、
ショートカットが似合うトモコ、背が高く、
テンションが高めのアヤ、チューブトップで、
編み込んだ髪と、よく日焼けした肌のクミコとゆう4人だった
なんだか急な展開だったのだが、
「やっぱり女がいるってのはいいもんだ」とか言いながら
すぐに荷物を降ろすのを手伝った。
女の子達はアウトドアの経験があまりないらしく、
テキパキと準備していく俺達をみて感心していた。
俺達も普段以上の男らしさで、あれこれと動き回った。
4人の性格は、ミキ 一番年上だが、
ゆったり、のんびりしている。
トモコ 小さいながら、てきぱきと働き、しっかりしている。
アヤ とにかくよく話す。でもうるさくはない。
クミコ 見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。
テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった
準備が整って、ようやく泳ごうとゆうことになって、
それぞれの車で着替えて水着になった。
女の子達は全員ビキニだった。
アヤが「一昨日に皆で買いに行ったんだよ〜」ト言った。
俺達は「うおおおお〜」とか言って拍手して冷やかした。
夏マジックも多少あったが、
4人ともめちゃくちゃかわいかった。
久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。
どの子がいいとかはあったが、
8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。
6時ちかくなって、そろそろ
晩飯の用意をしようとゆうことになり、
準備を始めた。女の子たちが買っていた材料もふくめ
食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。
バーベキューを始めるころには少し暗くなり始めていた。
バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、
テキーラ、カンチューハイ等で相当もりあがった。
アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは
率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。
俺達も相当飲んだ。
食べ物は大方なくなったが、酒だけはバカみたいに
買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。
俺達も、飯を作る途中からT シャツを着ていて
、女の子達もTシャツや、軽く上にはおっていた。
酒は死ぬ程持ってきていたので、全然なくならなかった
俺達は全員が飲む方だったので、
ガンガン飲んで飲ませていた。
それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃、友人が、
「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」
と言い始めた。
「ええーマジで〜」とかなんとか、多分アヤが言った。
「マジだよ、ってゆうか夜になったらいつも
スッポンポンになってたぞ」
俺達は昔に本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。
「うそ〜イヤダ〜」 「ほんとに?」
とかなんとか彼女達が言った。
「いや、ほんとだよ。毎回そんなもんだよ」
って俺は言った。
「えっ、今からもなるの?」
ミキが驚いたような感じで言ったのを聞いて、
「ん、なるよ」と言って俺は海パンを下ろした。
「キャアァァァ」女の子たちが悲鳴をあげた。
俺は酔っぱらっていたんだろう。
するとほかの3人海パンを下ろした。
「いや、マジでやるって」とか言ってた。
俺達4人は真っ裸になって女の子達の前に立った。
チンチンは立ってなくて、少し寒くて小さくなっていたけど
全然恥ずかしくなかった。
「も〜やだっ、しまってよ〜」ってクミコが言ってたが、
「全然OKじゃん?楽しいくねえ?」
っていいながら、俺の友達がクミコのそばに座って
身体を触り始めた。
俺は気付いたらそうとう酔っぱらっていたみたいで、
ぼんやりしながらを見ていた。
でも、それをきにして、俺達は女の子達に向かっていき、
「見せろよ〜」とかなんとか言っていた。
しばらくして、ミキが「じゃあ皆に見せるからっ。
ちょっと待ってよ」と酔っ払いながら言った。
なんとなくその言葉に押されて俺達は
「は〜い」とか言って固まった。
彼女達はなにやら話し始め、ワアッと笑った後、
俺達の方を向いて水着を取り始めた。
ドキドキしながら凝視していると全員が裸になった。
4人は恥ずかしそうに女どうしでもりあがっている。
俺達も興奮しながらも、
ビビって「静かにしないと」とか言ってた。
もう日が落ちて暗くなっていて、
バーベキューの火と携帯用のランプが2つしかないので、
はっきりとは見えないけど4人が裸になっているのは確認できた
なぜか、友人の2人は
「うおおお〜」と言いながら海に走って行った。
俺もものすごく興奮しててんだが、
なぜか身体が硬直して動かなかった。
「バカだね〜あいつら〜」と言って夜の海に
全裸で飛び込んだ友人をみながら皆で笑っていた。
飛び込んだ2人は30秒もしないいうちに上がってきて
「さみい〜死ぬー」っていいながら。
俺達がおこした焚き火にあたった。
全員でゲラゲラ笑いながら焚き火の前に集まって笑った。
焚き火にあたって見える女の子の裸はエロかった。
さっきまで平気だったチンポがむくむくと立ち始めた。
立ち始めたチン子をなんとか抑えながら、
皆で集まってゲラゲラ笑っていた。クミコが俺の隣にきた
かすかな明かりの中にうつるクミコの裸は
プルプル動くオッパイがやけにエロかった。
隣には、トモコがいて、友人によりかかって
ぶつぶつ言ってた。
アヤは裸のままで酒を持ってきて俺達にくばった。
裸でいるのが当たり前のように振る舞っていた。
でもチンコは反応し始めていて、
まぁそれもどうでのよかったんだが、
ミキが俺の前に座って、友達と話し始めたとき、
炎に照らされて、ミキのアソコがチラチラと見えた。
俺は作業中もずっとミキが気になっていたので、
照らされてチラチラ見えるミキのアソコを凝視していた。
薄暗い中なので、あそこといっても、何となく見える
ような感じなのだが、
俺は我慢するほど興奮して勃起が治まらなかった。
すると、俺のとなりにいるクミコが
「えーっもしかして立ってる?」と言い始めた。
俺は焦って何か言わなくちぁと思ったんだが、
あまりにも興奮して言えないでいると
ミキの隣に座っていた友達が
「ゴメンもうビンビンだわ」
って言ってチンポを見せた。
「きゃああああああ」と言って驚く女達。
友達はかまわずチンチンを女の子に見せ始めた。
「いやだあ=」と」
恥ずかしがっていた女達もじょじょになれ始めた時、
その友人が隣にいるミキの肩を抱いて
「ミキちゃん俺いただいちゃうから」って皆に言った。
俺は酔っぱらいながらも、
「ちょっと待て」と思ったんだが、
いかんせん酔いが回り始めていたので、
クミコによっかかれて、ボーッとそれを聞いていた。
ミキちゃんは、嫌ともなんとも言わないで
友達に体を支えられるようにしてぼんやりしていた。
すると、トモコと友達が「そいじゃあまかせたわ」
って言って手を引いて暗がりに消えていった。
アヤと友達はごねてるようすだったが、
アヤはしっかりと友達のチンコを握り、
上下に動かしながら、「私たちも行こうよ」と
言って友達とテントのほうに歩いて行った。
残された俺達2組は少し離れた所にいた。
しばらくすると「あっ…んん」
とゆう喘ぎ声が聞こえてきた。
もちろんミキちゃんの声で
それはじょじょに大きくなっていった。
俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。
しかし隣にいるクミコと激しくキスをしていた。
チンコはビンビンに立っていて
それをクミコに握らせておっぱいを揉みまくっていた。
少し離れた所から、「チンポしゃぶって」と言う
友達の声が聞こえ「んんっん」
というミキちゃんの声が聞こえた。
うす暗いさきでミキちゃんが、
頭を上下に動かすのがぼんやりと見えた。
クミコはそんなことには気付かず
「あんっ…あああん」と喘いでいた。
クミコにチンコをしゃぶらせつつ、
俺はミキのことが気になってしかたなかた。
クミコとの行為より、かすかに見えるミキの裸と喘ぎ声に
興奮していた。しかし目の前にあるクミコにも
興奮していたのは確かで、
69をした後バックでクミコに挿入した。
そのままバックでつきあげながらもミキのことを捜していた。
暗がりで発見したミキはすでに友達に入れられている状態で、
口を手で被って喘いでいた。
俺はクミコをバックのまま動かし、
ミキちゃんと友達のほうに近付いていった。
シートの上で正常位で友達はミキちゃんをハメていた。
形のいいプルンとしたオッパイがブルブル揺れていた。
友達は俺に気付くとミキちゃんの乳首を舐めて俺報を見ていた
興奮しつつ、俺もクミコを正常位にして突きまくった。
クミコは大きな声で喘いだ。
俺も興奮して動かしまくった。
でもそれはクミコに対してではなく
騎上位で腰を動かしているミキを見てだった。
「クミコちゃん喘ぎまくってんじゃん」友達が言った。
俺は複雑な気持で「ミキちゃんも凄いじゃん」
と言って喘いでるミキちゃんを見ていた。
「あああん…ああんあっんんん」
「うふっんん…ああああん」
二人の女の子の喘ぎ声がおおきくなった。
「ああっヤバい、俺もう出るわ」
と言って友達がミキちゃんからチンポを抜いて離れた。
友達はミキちゃんの口にチンポをもっていき
頭を抑えて動かし始めた。
俺の目の前に、だらしなく開かれた脚の奥の
ミキちゃんのマンコが現れた。
ちょうど火にあたってばっちり丸見えだった。
おとなしそうな顔に似合わず
ビチャビチャになったマンコだった。
興奮した俺もチンポをクミコにくわえさせ、
ミキちゃんのマンコに指を入れクリを舐めた。
友達が射精する前に俺はクミコの口におもいっきり出した
ミキのマンコを舐めながら。
友達は出るといいながら、クミコのマンコに入れ、
しばらくしてぐったりしているミキの口に
チンコをいれ猛然と腰を動かして出した。
俺はミキのマンコを舐めながら見ていた。
「ああまじで気持いいわ、クミコちゃんと、もうちょい
ハメたかったんだけど、さすがにもたんかったわ」
友達はミキちゃんの口からチンポを抜いて言った。
「ああ」俺はミキちゃんの顔を見ながらそう言った。
ミキちゃんは口のまわりに精子をつけたまま、
ボーッとしていた。
「とりあえず体洗いに行こうや」
「そうだな、のこりの2人も気になるし」
俺はミキちゃんの水着を手にとり肩をかして、
テントに向かって歩いた。
俺は興奮したせいか、大分酔いは醒めてきていた。
しかしミキちゃんはまだベロベロで肩を
かしても真直ぐ歩けずフラフラしながら歩いてきた。
テントの近くの蛇口にホースをつないで、体を洗った。
焚き火もなく真っ暗だったが、月の光りでうっすら見える
ミキちゃんの体をボディーソープで優しく洗い流した。
友達はすでにクミコにフェラチオをさせていて、
クミコのかすかな喘ぎ声が聞こえた。テントに人影はなく、
ふと車を見ると俺達のバンに明かりが見えた。
バスタオルを体に巻いてミキちゃんを連れてバンに向かった。
バンに着くとすでに「あああん」という声が漏れていた。
一応ノックするとドアが開いた。
リクライニングされた車内に4人が裸でいた。
ドアを開けた友達はトモコにバックで入れている状態だった
アヤはフェラチオの真っ最中で
チンポのしゃぶりながらこっちを見た。
「もうミキちゃんとやった?」
友達がトモコに入れながら聞いてきた。
「いや、俺はクミコとやった。ミキちゃんは○○がやって、
今はクミコちゃんとやってるよ」
「まじで?俺達も今2回戦始めたところなんだよ。
この2人3Pの経験あるんだと。意外にヤリマンだよ」
「こっちにきてとりあえず入れてみ。結構いいぜ」
アヤにフェラさせながら友達が言った。
ミキはすでにオッパイを揉まれて始めいた。
俺は車内に入るとアヤのマンコに指を入れ動かした
「あああん、いいっ、ああん」
「こいつまじそうとう淫乱だよ」
あやのマンコはすでにビチョビチョで指を入れると
卑猥な音をたてた。すると友達はアヤから離れミキに
「はい、しゃぶって」といってチンポを向けた。
もう一人の友達も「ミキちゃんのマンコ御開張〜」
といって俺達に開い見せた。
明るい中で見るミキのマンコはすでに濡れており
ピンクのビラビラが光っていた。
ミキは友達のチンポにフェラをし、
マンコを舐められヨガっていた。
俺は(俺がやりたいんだよ)と思いつつトモコにフェラをさせ
アヤを攻めていた。
俺は硬くなったチンポをアヤのマンコに入れた。
クミコのとは違いゆるめだが濡れ片がはんぱでなく
チンポに絡み付くようで気持よかった。
アヤは「気持いいあんあん」とか、
とにかく普段と一緒でよく喘いだ。
ミキはチンポをくわえながら、指でいじられていた。
「俺が先に入れるから」
「いや俺が先だって」友達2人はそれぞれ言い張ったが
すぐに1人がミキに挿入した
「あああっ」ミキは激しく声を出した。
「やべえ、ミキちゃんのマンコ超いいよ」
友達は腰を振りながら言った。
「ミキちゃん気持いい?」
「…気持いいよ…ああん」
ミキは悶えながら言った。
俺はアヤからトモコに移動してトモコにバックから激しく突いた
トモコは一番のエロのようで、腰を振りまくってきた。
俺達はそれぞれの3人とやり始めた。アヤと
友達は背面騎上位になり友達が「ほら見てみ、
アヤのマンコにチンチン入れてる所」
と言ってゆっくり動かした。
アヤは恥ずかしがる事もなく腰を振った。
「私、アヤとクミコのオマンコは見た事あるよ、
前に3Pしたとき見た」トモコが言った。
「マジで?」
「トモコも見せなさいよ〜」
アヤがヨガりながら言ったので、
俺は同じ体勢になって結合部を見せた。
恥ずかしいのと興奮したのが一緒になって
俺はゆっくりチンポを動かした。
「いや〜んやっぱりエロいね」アヤが言った。
ミキは見ているものの何も言わずハメられていた。
「ねぇ、ミキのも見せてよ〜」
トモコがヨガりながら言った。
「ダメ、嫌だよ」ミキは顔を伏せて言った。
「そうよ、私達の見たじゃん」アヤも続いて言った。
「見せろ、見せちゃえ」友達が言うと、
「じゃあ御開張〜」と言ってミキを持ち上げ脚を開いた。
そのまま細長いチンポをあてがい、挿入した。
「すご〜い」「ミキの始めて見た」
女達は嬉しそうに言った。
ミキは「恥ずかしい、見ないで」と隠そうとしたが
友達が手を抑えて、腰を振った。
「ああん いや、恥ずかしい」
「すごいね、ミキちゃん丸見えだよ」
恥ずかしがるミキに皆が視線を送り卑猥な言葉を言った。
「ミキちゃん丸見えだって」
「ミキ、オチンチン入ってるよ」
「ダメだって。見ないで」
「でもマン汁すごいよ」
「ミキのオマンコきれいだよ」
「クリトリスびんびんじゃん」
友達がミキのクリトリスを触りながら言った。
「あんあん」
「ほら気持いいんだろ?言ってみ」
「…気持いい」
「どこが?」
「ほら言ってみて」
「…オマンコ」
「オマンコになにが入ってて気持いいの?」
「…オチンチンが入って、気持いい、ああああん」
「ミキエロ〜い」
ミキは「オマンコ」「オチンチン」とか
卑猥な言葉を言わされながら一段とヨガりはじめた。
バンの後ろのドアからクミコを連れて友達が戻って来た
「なんだよ、すげえなぁヤリまくりじゃん」
「今皆で見せあいしてたんだよ、
いまミキちゃんでクライマックスだね」
「マジ?じゃあクミコも…」
友達はクミコを最後尾に座らせ、
後ろからM字開脚をして、クミコのマンコを見せた。
さっきは暗くて見えなかったが、
日焼けした肌としていない白い肌がエロく、
さっきまでやっていたからだろう、
マンコのビラビラは大きく開き濡れていた。
「いいね、めちゃエロい。やらして」
とアヤとやっていた友達がクミコにチンポを入れた
アヤはクミコを連れて来た友達に外に連れ出され、
バックではめられた。
俺達は代わる代わる相手を変えてハメまくった。
二人にフェラチオさせたり、女同士で乳首を舐めさせ、
入れているチンポやマンコを舐めさせたり、
まさにヤリタイ放題で、女の子もそれを楽しんで、
自分からフェラチオをしてきた。
ただ俺だけはまだミキとはやっていなかった。
皆にヤラれるミキを見ながら、
他の3人とやりまくっていた。
やり始めてかなりの時間が経っていたと思う。
クミコは二人に攻められ口とお尻に射精され
ぐったりと横になった。
トモコは一番最初にダウンし、アヤは手マンをされ
「イクイクイク」と連呼し痙攣し横になった。
ミキは正常位で入れられたまま
最後は口にチンポを入れられ射精された。
俺はまだ出してなくて、ミキのやっているのを見ていた
友達がミキからはなれ、全員がやり終わったのを確認して
俺はミキに近付いた。
ミキを中央に寄せて脚を開いた。
マンコはもうグチャグチャだった。
俺はおもいっきりマンコを舐めた。
グチョグチョのマンコをさらに舐めまくった
俺はやっとミキとできる事にかなり興奮していて、
「ミキ、マンコ濡れ過ぎだよ」といって、
わざと音を激しくたてて舐めた。
友達も女の子も「最後の一戦が始まりました」
とかいって俺達を見ていた。
69になり勃起したチンポを動かした。
手マンでグチョグチョにかき回しながら、
クリトリスを吸いまくった。
「いやああん、あああ、あん、んんっ」激しく喘ぐミキ。
「凄いよミキ。マン汁溢れてて出てくるじゃん」
「ミキが一番エロくない?さっきも今も丸見えすぎ」
ミキは反応することもできず、ただ喘ぎまくっていた。
俺は皆に見せつけるように、ミキを攻めた。
そして「チンチン入れてって言って」「チンチン入れて」
「ミキのマンコに入れてって言って」
「…ミキのマンコにチンチン入れて」
俺はチンポをマンコにあて、正常位で挿入した。
「ああっ、あんあん」
ミキはおれにしがみついて激しくよがった。
ミキにキスをしながら俺は激しく腰を動かした。
ビチョグチョ、と音がした。
俺は興奮してミキの耳もとで「オマンコ見てって皆に言って」
とか「オチンチン気持いいって言って」と言った。
ミキは躊躇わずそれらを言い、腰を振った。
皆も興奮してミキと俺のあそこを見たりしていた。
そしてクミコに玉とアナルを舐められ、
俺は立ち上がってミキの体に射精した。

[1857] 乱交クラス会 投稿者:パーティ 投稿日:2009/10/07(Wed) 07:08
25歳の時、初めて中学校のクラス会に出席した。
10年ぶりに会った懐かしい仲間と盛り上がって、2次会の後、友人のマンションになだれ込んで、
3次会をした。メンバーは男が12〜3人、女が5〜6人くらいだった。酒を飲みながら懐かしい話をしていたが、
誰かが「王様ゲームやろー」と言い出しいつの間にか王様ゲームが始まった。酒の勢いも手伝ってだんだんスケベなゲームになってきた。
「キスをする」「胸に触る」などからエスカレートして、真美が俺にフェラをすることになった。
真美は俺が中学の時、好きだった娘で、俺は断られると思っていたら、真美は俺のチャックを下ろしてチン○を出して舐めた。
みんなが見てる前でフェラされていた俺は興奮して、真美の口の中に発射した。真美は俺のザーメンを飲み込んだ。
それがきっかけとなって、あちこちでフェラやクンニが始まり、セックスまで始まった。俺ももう一人の男と真美をソファーに連れて行き、3Pした。
真美の胸は中学の時と比べてかなり大きくなっていて乳首を愛撫すると喘ぎ声をだした。俺は真美のマン○に入れた。
真美は別の男のチン○をしゃぶりながら、腰を動かし2人の男のザーメンをマン○と口で受け止めた。
終わると、別の娘と3Pや4Pをした。途中から誰と何回したのか覚えていない。
朝起きた時、チン○が痛くてしょうがなかった。

[3262] 乱交5P 投稿者: 投稿日:2011/09/02(Fri) 13:14
僕は、ある飲食店で働いてて、
バイトもパートも年齢はバラバラ。
でも、僕がよく話すのは、主婦の人とか同い年の子等とか、
あと仲のいい男とか。
主婦の人と言っても、23〜29まで。
全員、子供はいなくて、なによりも若く見えて、
めちゃ美人ばっか!
僕は、同世代の女の子には、全然もてないけど、
なんでか主婦の人にはもてた。
嬉しいような、全然うれしくないようなだった。
そして、去年の夏、8月、
みんなで一泊2日の温泉旅行に行った。
はじめは、ほんと主婦の人達、旦那さんいいの!?
って思って聞いたけど、
1年に1回くらいいいの、いいの〜。
たまには、なんちゃらなんちゃら・・・とか言ってた。
そんで、メンバーは、主婦の人4人と、
独身の女の子3人と、僕と2人の男友達。
まあ、みんなバイト仲間だし気楽だった。
でも、なんか、男3人、女性7人だったから、
すごくラッキーとか思ってた。
夜は、ご飯食べて、お風呂に。
混浴!?とか思ってると、
ちゃんと、男風呂と、女風呂に別れてました。
な〜んだぁ、とか思ってお風呂出たあとは、
一番おっきかった主婦4人部屋で、
宴会。
ちおなみに部屋は、主婦の那波さんが、
旅館の人と友達で、うまく設定してもらったらしく、
男だけの部屋。主婦だけの部屋。学生の女の子達の部屋。
になってた。
そんで、みんなでかなり長い間飲んだ。
時計は、0時を回ってた。
そんで、かいさ〜ん。
自分の部屋に帰ったら、もう友達2人は酔いまくって、
くそ〜ぉ!亜紀ちゃんとやりて〜!(笑)とか、
叫んでた。僕は、むしろ主婦の人4人と寝て〜〜ェ!
とか思ってた(笑)
そんで布団に入って、20分くらいたったら携帯がブーブー
震えてるから、なんやろ?って思ってみたら、
メール入ってた。
誰や〜あ こんな時間に〜とか思って見ると、
なんと、主婦の那波さんから。
「たっちゃん(僕のあだ名)部屋に忘れ物してるでー、
取りに来て〜〜」
って書いてあって、僕も結構酔いはさめてたけど、
ほろ酔い気分やったし、忘れ物なんかしたかな?
って思いながら、友達はもう寝てたから、
まあええわーって思って、ノックして入ったら
誰もなにも言わないから、入りますよ〜って小声で言って、
入ると電気が消えてた。おっかしいな〜ぁ、
初め、部屋間違えてしまったのかな!?
って思った。じゃあ、その部屋ちっさなお風呂がついてるんですけど、
そこからシャワーの音がしたから、
僕も酔ってたし、そ〜っとドアを空けようとすると、
ドアが開いて、田中さんが入ってイイよって。
タオルまいてた。
ぼくもあそこたってて、すっごくわけがわからなくなってて、
入った瞬間、田中さんがタオルをまいたまま「抱いて・・」って。
ほんとこれ漫画!?とか思いながら、
僕らは抱き合った。
そのまままわした手でお尻をなでながら、
田中さんは、僕のあそこをさわりながら、お風呂を出て、
そのままふすまを開けて布団に。
じゃあ!那波さんも浴衣のまま、
ぼくのあそこを舐めてくて、
○○さんも、○○さんも、浴衣を脱ぎ出して、・・
大胆にも電気もついてるし、なんかわけのわからないまま、
5P。
もう最高やった!!
初めは、○○さんの中に入れさせてもらった。
騎上位で、腰ふりまくるから、このままやったら、
中で出てしまう!って思ったから、やばいです!
とか言うと、すぐに体位を代えて一気に最後に。
あげくの果てに顔にだしてっていうから、
もうおもいっきり口にあてたった。
じゃあ、綺麗に掃除までしてくれて、
ひたすら舐めまくって、そこから、4人に舐められて、
すぐに回復したら○○さんが一人で一気に舐めてくれて、
今度も顔にかけてしまった。
次は、那波さん。
今度は、僕もさすがにあれだったから、
長かった。ずっとバックで。そのあと騎上位にうつして、
田中さんは、僕の口に奥さんのきれいなあそこを、
すりつけまくってくれてて最高!なんとそのまま、
那波さんのまんこに中だししてしまった!
でも、なんかピルとかいうのを飲んでて大ジョブとか言ってた。
最後は、田中さんとお風呂で、もう、ぐちゃぐちゃやりまくった。
最後は、田中さんの唇を真っ白にしてしまった。
そのまま4人と肌かで抱き合って寝た・・。
次の日。独身の3人が主婦の部屋をノックするから、びっくりして、僕ら、
全裸だったから、みんな布団をかぶって、
僕は、みんなのお尻の下に引かれて隠されて、
もう最高!ほんで、ごめ〜んまだ着替えてないね〜んとか言って、
○○さんがごまかして、
3人に帰ってもらってそのあと、またみんながぼくの立ったあそこをみて、
おもしろがって、すりつけてきてまた出してしまった・・

[2106] 17才のスワッププレイ 投稿者:45才 投稿日:2010/05/03(Mon) 11:28
彼女は17才。私は45才。犯罪的なカップルだ。彼女もオレも相当スケベである。。彼女の躯にセックスのよさを仕込み、彼女は何度もイクような躯に仕上げた。
フェラの技術も日に日に腕を上げた。そんな彼女を私ひとりで独占することはもったいない。
他の男にも若い肉体と教え込んだ性テクニックを味わってもらいたいという願望が沸き上がってきたと同時に、若い肉体にオレ以外のペニスを経験させたかった。
或る週末の土曜日、彼女をスワッピングクラブへ連れて行った。彼女にはオレ以外の男にも抱かれることを命じていた。
彼女は他の男とセックスをする不安より期待の方のが強かったようで、そのクラブに行く途中で彼女の股間に手を伸ばすと、そこは熱を帯び、強く湿っていた。
「他の男に抱かれてみたいのか?」私が訊くと、彼女は返事をせずに頬を赤らめて下を向いた。
そのクラブは都内の高級住宅街にある洒落た一軒家である。夜の9時。すでに10組前後のカップルが集まっていた。私たちは一緒にシャワーを浴びた。
私は彼女の股間にボディソープを垂らして丹念に洗った。そこからはぬめりの強い粘液があふれ出ていた。
「ねえ、私が他の男性に抱かれても怒らない?別れるなんて言わないでしょう?」
彼女は心配そうに訊いてきた。
「お前がオレの知らない人に抱かれながらイクときの声を聞きたいんだよ。だから他の男に抱かれてもかまわないよ」
シャワーを浴び終わると、すぐに2階に案内された。プレイルームと称された部屋には、すでに5組にカップルが全裸になってセックスをしていた。
「いい・・・イっちゃう」
「だめ・・・我慢が出来ない・・・」
「オマンコがイっちゃう」
男性に組み敷きられながら、女性が代わる代わるに絶頂を放つ。それを何度か繰り返した。オレのペニスは固く起立している。
彼女の股間に手を伸ばすと、愛液があふれ出ていて、尻の方まで垂れ流れていた。これが17才の陰部かと想像しただけで我慢が出来なくなった。
クラブが用意してくれたガウンをはだけ、彼女の陰部に顔を埋め、敏感な箇所を舌で責めた。彼女の愛液を啜り、音を立てて飲み込んだ。
「入れて、あなたのが欲しいの」
成熟をしていない女の子の声に強い刺激を受けた。オレは我慢できずに、彼女の硬い割れ目にペニスをあてがい、一気に埋め込んだ。
「いいっ・・・愛してる」
彼女の決まり文句出が発せされた。周りのカップルからは絶え間なく歓喜の声を張り上げる声が聞こえてくる。
「もうあたしもだめ。イっちゃうの」
彼女の締め付けは強い。肉襞がヒクヒクと痙攣を引き起こす。17才の陰部にしては発達した性感である。オレも射精の気配を感じたが、どうにか堪えた。
「変わっていただけませんか?」
オレたちの隣でセックスをしていたカップルが申し出てきた。オレは連れの女性を見た。乳房は小さかったが、色白な美人だった。34,5才であろう。オレはその女性に興味を抱いた。
「隣の人がお前と、おまんこをしたいんだって。どうする?」
オレは彼女のが断るものと信じていた。しかし、答えは違っていた。
「あなたがいいっているのなら、あたしはしてもいいわよ」
そうまで言われては引っ込みがつかない。オレたちはパートナーをチェンジして、初めて会ったカップルとセックスを再開した。
彼女の陰部に太いペニスが突き刺さった。オレも初めて会った女性のおまんこをたっぷりと舐め回し、何度かイカせてから、チンボを挿入した。
店のルールでコンドームを着装しなければならない。そのこコンドームを女性が彼女の口で装着してくれた。
20分ほどしておれたちのスワッププレイは終わった。
「もうセックスはいいから、他の人たちのセックスを観ていたいわ」
彼女は他人のセックスを目の前で見ることは初めての経験らしく、観ているだけではげしい興奮を覚えていた。
その証拠に、彼女の股間はびしょびしょにぬれほぞっていて、愛液があふれ出ていた。
その夜は何組かのセックスを間の前で見て、帰路についた。その彼女は家庭の都合で田舎に戻ってしまった。

[Res: 2106] 投稿者:age 投稿日:2011/12/10(Sat) 07:56
べっ、べつにあんたなんかに興味は無いんだからね!(*´ω`)♂ ttp://gffz.biz/

[2397] 3P 投稿者: 投稿日:2010/09/28(Tue) 13:28
この間妻と妻の友達Y子ちゃんと念願の3Pを経験しました。
私と妻とY子ちゃんはそろって同級生。35歳です。
その日は私の仕事も休みで3人で居酒屋で飲むことになりました。
3人ともビールで始まってワイン、カクテルと時間が過ぎるとともにチャンポンで3時間もすれば結構酔っているようです。
私は以前からチャンスがあれば・・と願っていたのでそれとなく下ネタに持って行きます。
「Y子ちゃんは・・・旦那とどれくらいのペースでしてんの?」
妻がいやらしそうな目で見てきます。
最初は二人とも笑ってごまかしたりしていましたが、妻が「普通月に一回ぐらいよね〜」とあまり回数しないことをアピールするように下ネタに食いついてきました。
私はそこを見逃さず「月に一回は少ないよね〜」とY子ちゃんに話を振ってみた。
Y子ちゃんは「もう少し多いかな〜?」
よし、こっちのペースになってきました。
「どう?旦那はもっと誘ってこない?それともY子ちゃんからも誘うことあるの〜?」
「家はもっぱら私から誘わないと妻から誘うことなどほとんどないよ」
そんな会話も弾んできてそのまま2次会へ行きました。
少し薄暗いボックスがあるバーです。
DJがレコードをまわして結構大きな音楽が店中に響いています。
カクテルを飲みながらお酒と音楽に酔って雰囲気に胸が高鳴ります。
私は早く自宅かホテルにでも行ってHなことがしたいのに・・・。
そこで一時間程度飲んだとこで妻が「かえりましょうか?」Y子ちゃんは「もう少し飲みたかったのに〜!」
私は「家で飲んでいく?どうせタクシーなんだから一緒に乗れば!」
妻も合意で家で飲むことにしました。
私はジーンズからジャージに着替え飲み直しです。
妻にも「楽な格好になれば〜!」妻は「そうさせてもらおうかな」と言いながらその場で着替え始めました。
いつも見慣れている体なのに今日はお酒も入ってるせいか妻の体は少しピンクかかって色っぽく見えます。
私は妻にちょっかいを出して「最近痩せたんじゃない?ウエストけっこうくびれてるな〜。胸も大きくなったんじゃない!」と言うと、妻は下着姿でご機嫌で胸を持ち上げたり腰をクネクネさしてます。
その時私は「ヤバイヤバイ、アソコが反応するわ〜」と言うと妻は意地悪でもっと腰をクネクネさせます。
その時Y子は笑って見てます。
「ヤバイヤバイほんま立ってきたわ」私は座ってるので少しのけぞりジャージの上からも立っているのが分かるようにしました。
妻は「も〜いやだ〜」私は「自分が挑発したくせにそれはないよ〜Yちゃんは胸大きいよね」「そんなことないよ〜」「Dはありそうだな〜」
「ないないそんなにないよ〜」「それじゃあ自分で少し押えてみて」「ほらっ小さいでしょ」「そんなことないよ」などとソフトな下ネタで盛り上がっています。
さて普通ならここでおしまいと言うパターンは時々ありますが、今日は違いました。
妻がYちゃんに気づかれないように、私の下半身をモゾモゾと触ってきました。
私は嬉しくて、もちろんそれを止めようとはしません。
妻は結構酔ってるようでエッチがしたくなったようです。
しばらく飲んでいましたが妻が寝ようとしているので私の隣で枕だけ引いて寝かしました。
Yちゃんには気づかれないように妻の手を私の下半身に持ってきます。
案の定妻は寝ぼけながらシゴイてきます。
その時私はわざとYちゃんに見えるようにのけぞりました。
Yちゃんは少し見て見ぬ振りをしています。
私はまたYちゃんに下ネタの話をします。
「旦那にはどんなサービスをするの〜。もちろんフェラはしてあげるよね〜」
「うんっしてあげるよ!」
「Yちゃんはフェラするの好きな方?嫌いな方?」
「う〜んっどっちでもないかな?」
「じゃあ旦那はクンニしてくる?」
「うんっ してくるよ!」
「されるの好き?」
「うんっ 嫌いじゃないかな」
とだんだんハードな話題をしていきました。
「人がしてるの見たことがある?」
「えっないない!」
「見てみる」
「えっ〜〜〜」
「フェラだけでも見てみる?」
「えっ〜〜〜」
「みて見たいでしょっ」
「興味はあるけど〜」
「電気を消してYちゃんは寝た振りしてたら多分妻は気づかないよ」
「じゃあ電気けすね」
「えっ〜う、うんっ」
妻は酔っているうえに、エッチがしたいときてるので話は簡単です。
私はジャージのズボンを半分下ろし妻の手を下半身に持って行きます。
妻はいつもどうり激しく下半身をシゴいてきます。
その時Yちゃんは呆然と見ています。
妻の頭を私の下半身にもっていきます。
妻は激しく舐め回してきます。私も我慢できずに妻の胸を出して乳首を摘みコリコリとしてやったら「アアッン〜」こうしてやると感じます。
もうこうなったらいつもと変わらないです。
胸を揉んだりコリコリすると妻はだんだん激しく感じているようで声の高鳴りが途切れることはありません。
Yちゃんに口パクで「どう?見てる?」というと「うんっ」と首を立てに振ります。
私がニコッとわらうと、Yちゃんはトロ〜ンとした目になりこっちを見ています。
Yちゃんもその気になってきたようです。
私と妻はシックスナインになり妻を下に寝かせて私はさりげなくYちゃんに近寄って手を握りました。
Yちゃんは握り返してきます。
その時出来ると確信しました。
後は妻を驚かさないようにするだけです。
私はYちゃんに妻のマ○コを触らせました。
そして私はYちゃんの胸を触ります。
このときはまだ妻は気づいていません。
そのままYちゃんに触らせたまま、私は妻から降りました。
まだ妻は気づきません。
私はすべての行為を止めて妻が触られてるのをしばらく見ていました。
しばらく経って妻に「Yちゃんにしてもらうの気持ちいい?」と言うと驚いていましたが、それより気持ちがいいみたいで「うんっんっあっ」
「Yちゃんもの触ってあげたら?」
「うんっっあっっ!」といいながらYちゃんのスカートを巻くりあげパンティーを脱がして「くちゅっくちゅっ」と触っています。すごい後景です!二人の女性がお互い感じあっています。
部屋には二人のあえぎ声とくちゅっくちゅと出し入れしている音がひろがっています。
私はYちゃんの裸を見るのは初めてで、すぐにでも触りたかったのですが、妻に挿入しました。
妻はいつもよりヌレていてビチョビチョになっています。一度激しく妻で行きました。
すぐにYちゃんの胸を揉みます。妻よりは少し小ぶりの胸ですが張りがあってモミごたえがある胸です。
私が胸、妻がマ○コを愛撫しています。Yちゃんは恥ずかしそうに「んっんっんっ」と声をころして感じていますが時折「んっんっあっ」と我慢できなくなってきてるようです。
妻に「やってもいいの」と聞くと「いいよ、Y子がいいんならね」といいました。Y子に「入れてもいいの?」聞くと「妻に聞いて」と答えます。私はゆっくりと挿入しました。二人は拒みません。
それから激しく突き上げます。正上位、バックと突き上げます。妻はとなりで見ています。
私はオナニーしてと妻に言います。
妻は座ったまま胸を揉みあげ感じています。すぐにマ○コにも手をやってクリトリスを激しく愛撫しています。私は騎上位でYちゃんに腰を振らせて外にフィニッシュしました。
終わった後も下ネタを続けながら寝てしまいました。
朝起きるとYちゃんは帰っていました。
この日の子とはいい思い出になりました。
また3人でのみたいと思っています。

[Res: 2397] 投稿者:yuria 投稿日:2010/10/12(Tue) 18:20
こんなん、聞いたことあるな。

その後どうなっていますか。

うまく運べば夫婦交換になるかもね。

[1746] 子供時代の思い出 投稿者:エミ 投稿日:2009/08/30(Sun) 17:21
20歳のフリーターです。
今は、金になるバイトもあまり無く。住まいも無く。
いろんな男とエッチして。食事や寝る場所を提供してもらって生きています。身体さえ五体満足なら、それを使って生きていける・・・と思います。
そう思ったのも、キッカケがあります。小5の時です。

私は小学生時代からマセガキで、エッチに強い興味があり。
友達とエッチな雑誌を回し読みしたり、興味本位でオナニーも体験済でした。小4くらいから軽く性器をいじるくらいはやってました。
当時、同級生の男の子とキスしたり、身体の触りっ子もしてました。

小5の時。買い物していたら、40歳のサラリーマン風の男に声をかけられました。
「写真のモデルをやったら金を払う」と言われたので。ついていったら、マンションの部屋へ通されました。
部屋には、カメラやビデオ機材がいっぱい。

最初は、男の用意した可愛いワンピースやミニスカートを着て撮影。
それから、「もっと金を払う」と言われて、下着姿になり。最後は、全裸で撮影。
その時、男に身体やおマンコを悪戯されました。

私は小5でも発育の良い方で、オッパイもB80くらいで大きかったので。そこを弄られたり、舐められたりして・・・すごく気持ち良くなりました。
オマンコはまだ毛が無かったんですが、やっぱり触られると気持ち良くて・・・大腿部まで濡れるくらい愛液もいっぱい出ました。自分で弄るよりも感じました。

男に言われるまま、ビデオの前で大股開きになり、自分でオマンコに指を入れたり、クリを弄ったりして遊びました。
それから、男が持っていたローターで、乳首とクリを刺激され・・・。生まれて初めて、イク感じも覚えました。

で、3時間くらい経って。男のチンポにフェラをさせられて・・精液が口の中へ。
気持ち悪くて吐いたら、ものすごく怒られて。再び、フェラさせられて、2回目は我慢して必死になって飲みました。
そのくらいから嫌になり。「家に帰りたい」と泣きだしたら・・手錠やロープなどで拘束され。
最終的には、無理やりレイプされました。全部、ビデオ録画されていて、膣の中で2回射精されました。
私は身体が痛いし、ぐったり疲れていました。

私は恐怖でいっぱいで、ずっと泣いてましたが。
「まだ生理になっていないので、射精されても妊娠はしないし、特別には気にする事は無い」と説得され。
5万円を渡されて、家に帰されました。

悪い事をしている自覚もあったし。その男はビデオを販売している悪い人だとわかっていたのですが。
親や学校の先生に知られたら、軽蔑されて外を歩けなくなる・・・と脅されていたので。誰にも言えませんでした。

で、小5と小6で、30回くらい男に呼ばれてセックスして金を受け取っています。
それから、同級生でお金を欲しがっている可愛い子がいたら、紹介して欲しいと言われました。
私は3人紹介しました。その子達がどうなったのかは、聞いていません。
私がほかの子を連れていったのは、そうすると、自分が呼ばれる回数が減るからです。やっぱり、小学生でセックスするのは・・・怖いです。

中学時代。少しだけ頭が回ってきて。もっとお金をたくさん払ってもらうように要求しました。ほとんど、男とは共犯関係です。
3年もやっていれば。1回ビデオに出て、5万円は安すぎる・・・というのも気がつきますよね。

中学の制服を着たまま未成年がセックスするフィルムは、かなり高額で売れるらしいです。
私は男性8人くらいとセックスして・・・レイプや輪姦ものが多かったです。処女の中学生レイプとか、そういう感じ?

娘と父親のセックスビデオにも、明らかに嘘なんだけど・・・10本くらい出ていました。50代くらいの父親役の人とセックス。
「パパ大好き」とか言う和姦物もあるけど。やっぱり強制フェらとかレイプ物が売れるので、撮影はそういう強姦タイプが多かったです。
寝ていると、父親に襲われたり。入浴中に襲われたり。

中2になって、販売していた男性が逮捕されちゃいました。
私の知らない業者さんやら、暴力団関係の人やら、ある程度、表にいた人はいなくなり。
私は一応、傷害事件の被害者?のような感じで、警察に保護されました。まだ未成年なのでね。

私がセックスした相手は、30人くらいかと思うんですが・・・。別に警察には、しつこくは聞かれませんでした。
両親は、私の事でかなり言い争いをしてましたけど。私の前では普通の顔を装っていました。
で、学校でも誰も知らないので、普通に中学生時代を過ごし・・・高校にすすみ。

高校時代。やっぱり長年(?)セックスして過ごしてきた体質は誤魔化せないというんですか?
類友は集まる・・・感じで。ちょっと悪ぶっている友と、オジさん相手にウリをやってました。
女の子2人で相手をすると、ものすごく喜んで大金を払う人がたくさんいました。
で、大金を持って豪遊してました。
クラブでナンパされてセックスしたり、薬やって乱交したり。ただれた高校時代です。

卒業する頃、親にはすでに見放されていたので。彼氏の家や、友達の家を転々としてました。
で、そのまま現在20歳です。
別に後悔はしていません。遊び歩くのに疲れたら、風俗かAVでもやりますよ。
もともとセックスが好きなんだと思いますので。

[Res: 1746] 投稿者:乱交@輪姦 投稿日:2009/09/02(Wed) 23:05
はい お疲れさん

[Res: 1746] 投稿者:アドマイヤーホテル 投稿日:2009/09/16(Wed) 15:02
いやーなかなか 現代的でいいじゃないですか、、、
このまま行けるところまでいけーという感じで遣ったらどうですか?
またの書き込みも期待しています、、、

[2327] 負けたよ。 投稿者: 投稿日:2010/08/23(Mon) 12:18
大学のサークルメンバーで初日の出を見に行こうと
出かけたときのこと。
メンバーは俺含めて男4人と女2人。
そのうちの一人は俺の彼女だった。
といっても付き合い始めたばかりで、
サークルの仲間にも知らない。
どうせだから、明日の元旦にみんなに発表しようと
彼女と計画していた。
車はおやじから借りたデカいワンボックスで、
行きの運転は俺ということに。
十分な時間を見込んで夜に出発したのだが、
途中の高速で事故渋滞に
会ってしまった。電光掲示板の時間表示には
復旧の見込みが立たないという意味の横線表示。
ほんのちょっと移動しては
ピタっと止まるという状態が続いた。
後部座席にいた奴らは、ぶーたれていたが、
とうとう痺れを切らし、現地で待つ間
用に用意していた酒を車内で飲み始めた。
俺は当然飲めないので、
運転席に座ったまま後ろの話に参加していた。
後ろの連中は酒が進むに連れて、
彼女や、彼女の友達のS子にちょっかいを
かけ始めていた。彼女もS子もノリがいい子なので
少しくらいのおさわりは許容するタイプだった。
付き合う前からそうだったから、
俺もやきもきしつつ静観していた。
(彼女はこっちに気がつくと、
"ゴメンね"というしぐさをしてくれてた)
事は一時間くらい立ってから起こった。
話が少し落ち着いたとき、
彼女の友達のS子がおもむろに
俺に向かって聞いてきた。
「ねー、まだ動かないのー?」
「まだ全然だめだなー」と俺
「マジー? アタシ漏れそうなんだけど」
「おいおい、マジかよ」
「実はけっこーヤバかったりして。クルマん中寒いし」
真冬の大晦日。時間は午前0時を回っていた。
ヒーターはガンガンにつけていたが
ボロいクルマだったので、
後ろまでは届いてないようだった。
「んーでも、追い越し車線にいるし、
見てのとおりピタっと止まってるから
どーしよーもねーよ」
「えー?なんとかしてよー」
後ろの連中も俺とS子のやり取りを聞いてたみたいで
S子を はやしたて始めた。
「S子、ここでしちゃえよーw」
「俺達はちっとも構わないぞ」
「S子のゴールデンシャワーショーの始まりデースw」
「ちょっと、ふざけないでよー、マジでやばいんだってば
あーもー出るーっ。」
クルマを汚したら、俺がおやじに殴られる。
俺はとっさに
「車内で漏らしたら、絶対許さん」
とS子に言った。
「だって、アタシだけじゃないよ、A美(彼女の名前)だって
やばいでしょー?、ね、ね」 すると、
A美は「・・うん、ちょっとヤバい」と苦笑いしながら
返事をした。マジかよ!?
「外でするのは?」「絶対に見られるよな」
「それにこの気温じゃ、湯気が出てバレバレ」
「そんなのヤダー! A美、どおしよー」
「どうしよって言われても・・・」
「あーもー10秒もたない!」
あせる彼女らを前に男連中はあきらかに
楽しんでいるようだった。
実は、このとき、俺はグローブボックスから
ひそかに携帯トイレを 一つだけ見つけ出していた。
S子の方が余裕がなさそうだったので、
S子が処理した後、トイレを見つけたふりをして、
A美に渡そうと思っていた。
S子にはすまんが A美のおしっこ姿を
他のやつに見られるのはしゃくだった。
「まーしゃねーな、
このペットボトルにするしかねーよ」
と一人がさっき飲み終えた
口径の大きなペットボトルを取り出した。
嫌がる二人に対して、余裕ぶっこきの男性陣。
体全体をくねくねさせながら、
とうとうS子が観念した。
「じゃあ、貸して! 向こう向いててよ!」
「一人で、こぼさずにできるの? 絶対にムリだね」
「ムリしないで、手伝ってやるって」
「・・・・・・もう!わかったわよ!」
S子はジーパンとストッキングを下ろした。
"よしっ、S子すまん!A美、あとちょっとの我慢だ!"
ところが、パンティーに手をかけたとき、
S子の手がピタ、と止まった。
どうやら、まだ躊躇してるようだ。
「〜〜〜〜〜!(言葉にならないうなり声)
A美! A美も一緒にしよ!」
なにー!?
「ね、お願い! A美と一緒なら、できるから!」
「A美も限界なんだよね!?
このまま漏らすのはヤだよね!ね!?」
"ふざけんな!S子、一人でやれ!
A美、もう少し我慢しろ!"
俺のそんな思いもむなしく、A美はしばらく考えた後
「・・わかった、一緒にしよっ」と返事した。
大誤算だった。今、携帯トイレを出したら、
漏れ寸前のS子に渡ってしまうだろう。
A美は足をもじもじさせているとはいえ、
S子よりは余裕があるように見える。
「ありがとっ」と言って
S子はパンティーを即座に下ろした。
「ほらっ、A美もはやく、はやくっ」
A美は少し躊躇したが、
すぐジーパンを脱ぎ始めた。
"やめろぉぉ〜!"
俺の心の叫びもむなしく、
A美の白く形の良い尻があらわになった。
S子、A美ともに、運転席に背を向けていたので
俺からは尻が見えていたが、
後ろの男連中はA美のマン毛が見えているだろう。
"ちくしょう、A美のマン毛をみやがって・・"
俺は心の中で地団駄を踏んだ。
だが、この後、マン毛どころではないことが
起こるのだった。
「で、どうすればいいの?」
放尿スタンバイ状態のS子が言った。
「まず、後部座席をいっぱいまで後ろに引いて、
背もたれを少し倒せ、あー、いい、いい、俺らがやるから」
テキパキと準備する男連中。
その間も俺はA美の様子を伺っていた。
A美は「恥ずかしいよー」を連発しながら、
下半身をモジモジさせていた。
「さ、背もたれに向かって、
座席の上に正座するように乗って」
「こお?」言われたとおりに乗るS子。
「そしたら、お尻を突きだして、
・・もっと、お尻上にあげて、背もたれに
頭をつけるように低くして」
S子は言われたとおり、
座席を飛び出すように尻を突き出した。
「うそーっ、こんな恥ずかしいカッコするのー!?」
様子を見ていたA美が思わず叫んだ。
無理も無い。今、S子の尻は目いっぱい二つに割れて
肛門が丸見えの状態だ。
(マンコは影になっていて見えない)
しかし、S子はそんなことを
気にしてられないくらい極限状態らしく、
さして気にとめてないようだった。
「ほら、A美もはやく!」
A美はしぶしぶ、S子の横に同じように座り、
同じように尻を突き出した。
「早くしてよー!もう限界ー!」
S子が訴えると、ペットボトルを持ったAが
いつのまにか手にもっていた小型のマグライトで
S子のマンコを照らしだした。
S子の大陰唇は指で広げられていた。
「ちょっと!こんなときにふざけないでよっ」とS子
「だって、暗くて見えないんだって。
・・・おー、S子のマンコまるみえー」
「あーん、もーやだー!」

[1706] スワッピング 投稿者:つじ 投稿日:2009/07/26(Sun) 23:52
妻の妹夫婦と僕ら夫婦と毎年一泊旅行をしている。子どもが小さい頃は全員で家族旅行をしていたが、子どもたちがみんな大きくなって、近年は二夫婦だけになった。
みんな中年になり、この旅行もマンネリになってきたので、何か面白い方法はないかと飲んで話し合っているうちに、お互いの相手を取り替えて一晩過ごすのはどうかと義弟から提案があった。
義弟は、以前から僕の妻に気があることは知っていた。義弟が僕の妻とセックスするのはとても絶えられないと、嫌な気もしたが、でも、妻の妹を抱けるのはとても興味があった。
妻の妹は、大柄な妻と違って、1メートル50センチ足らずでとても可愛いので、実は僕も以前から義妹に関心を持っていた。
妻も妹もこの提案には大反対で怒っていたが、義弟がお酒をすすめながら何時間もかかって口説き落として、ついに実現することになった。その初体験は強烈な刺激となった。
年に1回だけのアバンチュールとして毎年恒例のことになった。そして今年は、ついにそれが乱交パーティになった。
4人一部屋にしてもらって、お互いに相手のやるのを見ながら、また見せながらのセックスは燃えに燃えた。
さらに、相手を変えて、また変えて、4人ともすごい興奮のなか朝がたまで乱交となった。

[Res: 1706] 投稿者:ケンタ 投稿日:2009/07/31(Fri) 15:16
詳しく聞かせてください。
興奮しますね。

[Res: 1706] 投稿者:yuria 投稿日:2009/07/31(Fri) 19:20
親友夫婦とだけれど経験しています。

温泉で二組で過ごしていると雰囲気の高揚で突然始まりました。

2:2、1:2、1:3、などいろいろな形に発展していきました。

[1928] まさかの3P 投稿者:幸代 投稿日:2009/12/06(Sun) 15:23
12月だけ市場で事務のアルバイトをしてる41歳の主婦です。
先日 市場の忘年会で アルバイトの私達も招待されました。

市場の人たちは威勢もも体も頑強で圧倒されてしまいそうです。

下ネタは当たり前で若い女の子の従業員は早々と引き上げます。

残ったのは あたし達 おばさんだけになってしまいました。

お開きになったので お礼を言って帰ろうとすると あんた達 付き合えやと カラオケへの誘いでした。

ひと月だけのバイトで忘年会に参加させて貰い、このまま帰るのも悪いと思い 私ともう一人(50代)の二人と 男四人の計六人でカラオケに行ったんです。

男性陣は五十代二人と若い三十代が二人でした。
散々歌ったあげく その若い二人に誘われたんです、もう一軒飲みに行きませんかと、少し酔ってたせいもあり 少し冒険したくなり 先に帰るふりをして その二人と待ち合わせたんです。

二人と合流し三人で飲み直しです。
しばらくすると二人が 三人でホテルに行かないかと言って来たんです。私より年下なんです二人共。

私も3Pに興味があり 恥ずかしくて主人には言えなかったんですが、まさかこの若い二人が誘ってくるなんて夢みたいです。

主人には悪いと思ったんですが こんなチャンス二度とないと思い こんなブヨブヨでよかったらとOKしたんです。 

男性陣は オ〜やった〜と顔をしていました。
ホテルに着くなり三人真っ裸になり いきり起った二人の おチンポを交互にフェラりました。

カチンカチンに勃起させてます。
二本のチンポを目の前にし私のおまんちょも濡れ濡れでした。

布団に仰向けにされ これ以上開かないほど開脚され 使い込んだ古マンを舐めてくれたんです二人で。

その後は 交互に入れて貰いもう妊娠の心配はなさそうなので二人とも中出しです。

二人は今度は新年会ですねと言って別れました。

[2295] 単身赴任先で妻が 投稿者:山田 亮二 投稿日:2010/08/03(Tue) 11:36
42歳のサラリーマンです。
去年より家族と離れ単身赴任中です。

会社の寮で自炊しながらの生活ですが、数カ月に一度は妻(38)が来て掃除やら整理整頓をしてくれます。

同じ寮住まいのK君(26)独身と時々部屋で飲むんですが、
妻の事を誉めるんです、僕も嫁さん貰うなら山田さんの奥さんみたいな人がいいな〜と言うんです。

へ〜どうして あの位ならどこにでもいるぞと言うと、
奥さん、やさしそうだし、それにと言って、口ごもったんです。
それに、何だ?と聞くと、
奥さんの肌の白さですと言うんです。
僕、色の白い人が好きなんですと言うのです。

妻、圭子、顔は十人並みですが。色白だけが自慢なんです。
身体も若い時とは違い、全体に脂がのりふっくらとして来ました。
そんな妻の色白の裸体画像を密かに持って来てたんです。

私は、思い切って、彼に、絶対秘密守れるかと確認し、妻の写真を見せたんです。

もちろん無修正で全てをさらけ出してるんです。
彼は、目をギラつかせながら食い入るように見ていました。
時々唾を飲み込んでいました。

見終わると、よかったら一晩貸して貰えませんか?と言うんです。
彼の意図は直ぐ分かりました。
妻の写真で抜くつもりなんです。
あ〜いいぞ、と言ってやりました。

翌日、返品しながら照れていました、
私が、すっきりしたか?と聞くと、はい、どうもとペコリと頭を下げたんです。

それから、一週間後、妻がやって来たんです。
少し酔った私がK君の事を話たんです。
嫌だ、見せたの私の恥ずかしい写真をと少し怒り気味なんです。
お前を、おかずに彼、一発抜いたみたいだぞと言うと、へ〜私でもまだ通用するんだと少し怒りがおさまったようです。

どうだ、そのK君、呼んで三人で飲むか?と聞くと、いいよ、恥ずかしいからと言うんです。

いいじゃないか、見せる訳じゃないし、飲むだけだよと説得すると、そうね、飲むだけならねと言って三人で飲む事にしたんです。

K君に、妻が来てるから来いよとメールすると、飛んで来ました。
少し、はにかんだ笑顔で妻に挨拶です。
三人酔いが回ってくると、段々と口が軽くなって来たんです。
私が、つい、どうだ写真と本物はとK君に聞くと、断然、本物が良いですと言うんです。

でも服、来てるとつまらないだろと言うと、
それは仕方ないですよ、奥さんに脱いで下さいとは言えないしと言うのです。

私が妻に、オイ、どうだ彼に少しサービスしてやれよ、お前の写真見て抜いたんだぞと言ったんです。

すると、酔った妻が、サービスってどうするのと聞くのです。
そうだな〜ブラパンかな?と言ったんです。
ブラパンって下着だけの事?って言うんです。
その位ならいいだろ?と言うと、だって、もう人に見せれる体じゃないよと言うんです。
どうやら、お腹の肉を気にしてるみたいです。

私が、K君に、君が頼んだら脱いでくれるぞと言うと、
奥さん、僕、奥さんみたいな人、タイプなんです、この前も奥さんの写真で 恥ずかしい事してしまいましたと正直に告白したんです。

それを聞いた妻が、本当?私でいいなら、見る?と言って立ち上がり、脱ぎ出したんです。

ブラウスを脱ぐとブラだけでした。
そのまま、スカートを落とすとベージュのパンティとブラだけの妻がそこに立ってるんです。

K君が、奥さん素敵です、ご主人が羨ましいと言うんです。
あんまり見られると恥ずかしい〜太ってるからと言うんです。
いいえ、ちょうどいいですよ奥さんの身体とK君が言うんです。
私は、もう写真では全て見られてるから、全部取っちぇえ
よと言ってみたんです。
すると、私だけは恥ずかしいと言うんです。
K君も脱げば全部取ると言うんです。

これは面白くなってきたぞと私は内心 ほくそ笑んでいました、夫婦生活の刺激を欲しがっていたんです。

K君は僕も脱ぎますと言って あっと言う間に全部脱いだんです、若者のチンポが妻の目の前でピ―ンと上を向いていました。
それを見た妻も、凄いわ〜お父さんのと大違いねと言ってブラとパンティを脱いだんです。
全裸になった妻はK君のチンポを愛おしそうに摩りながら 感触を楽しむように ウットリ顔になっていました。

K君も妻を抱き寄せ、尻からオッパイを揉みしだいています。
妻がK君の手を取り自分のアソコへ導くんです。
K君の指が妻のマンコをイジリます。
指にキラリと愛液が光ます。

もうダメ、立ってられない、ねっ、入れてと妻が催促の言葉を言ったんです。
妻は、私達に尻を向け、四つん這いポーズを取ったんです、赤黒いマンコの中が少し覗いています。
K君は妻の腰を掴みながら片手でチンポを握り、ゆっくりとマンコの中に入れてしまいました。

すると、ア〜いい〜固いわ、奥に当たる〜と独り言のように悶え続けているんです。
K君も、経験が浅く、直ぐにクライマックスが来たようでした。
奥さん、もう限界です、出しますと言うと、なんと、妻は、中に中にマンコに出してと言うんです。
それを聞いたK君が ピストンを速めると、ウウッと言うとドクドクと中出ししたようです。

二人シャワー終えると、妻は、K君の手を引き、寝室に消えてしまいました。

[Res: 2295] 投稿者:読むのが楽しみ 投稿日:2010/08/06(Fri) 10:35
ご主人様はじめまして、興奮しながら読みました。
二人シャワー終えると、妻は、K君の手を引き、寝室に消えてしまいました。 ご主人その後どの様な展開に成ったか???
気に成っています続きの投稿をお願いします。

[Res: 2295] 投稿者:冒険家 投稿日:2010/08/15(Sun) 14:59
奥さん久しぶりだからな。

たまあに意気のいい若い子と遊ばせるのもいい。
公認として。

怪しいやつと遊ばせると後に困難を招くことが多いから。

[Res: 2295] 投稿者:お茶 投稿日:2010/08/16(Mon) 14:55
その後が楽しみですね

[Res: 2295] 投稿者: 投稿日:2011/08/22(Mon) 23:19
タップリ生だしですかいいな

[Res: 2295] 投稿者:yuria 投稿日:2011/08/26(Fri) 15:23
旦那が選んでくれた若い男性と中だしセックス。

奥さんの好みの男性だったのでしょう。

夫婦で納得していい婚外セックスを楽しむ・・増えてます。

続きの報告を待っています。

[Res: 2295] 投稿者:乱交@輪姦 投稿日:2011/08/31(Wed) 22:11
前に読んだよュ

[Res: 2295] 投稿者:KK 投稿日:2011/09/18(Sun) 18:40
その後の彼との愛し合いを語って欲しい。

[1613] 妻の変身 投稿者:とも 投稿日:2009/06/11(Thu) 23:09
スワッピングパーティーの見学をしてから妻が淫乱になりました
巨根の男性が八人で女性は三人というスワッピングパーティーは単独さんが五人でした。
女性は同時に何人にも刺激されていきまくり状態でした。妻はそれを見てかなり興奮したらしくキスを求めてきました。
私は妻に覆い被さりおっぱいを吸い下着の中に指先を入れるとおまんこ汁が溢れて妻の口から喘ぎ声が出てしまい
近くにいた巨根の男性が近寄ってきて妻の太腿をまさぐってアナルやおまんこをいじくり出してると
別な男も妻に巨根を握らせておっぱいをモミ出し妻は感じまくりヒィヒィ喘ぎ声をあげて
指まんで潮を吹き巨根男性にしがみついて入れて入れてとおねだりが始まりました。私にいいんですか[と確認してオーケーを出すと妻の中に入って行きました
妻は私の存在を忘れ巨根の味を体で味わい自分の体で楽しんでいました 妻のおまんこも巨根の味をしめたに違いありません。結局八人の男性全員に犯されて
二時間で帰るはずだったのに次の日の朝まで入れ替わり立ち替わり巨根を満喫して帰ってきました。
帰りの車中は椅子を倒し熟睡してたので
いたずらでスカートを捲り上げて下着が見えほどにしてました。ガソリンスタンドではバイトの男性が目のやり場に困った様子でした。
それ以来 妻は淫乱に変身して 複数や巨根に目覚めてしまいました

[Res: 1613] 投稿者:ちゅぱ 投稿日:2009/07/03(Fri) 20:46
京浜東北蕨まで平日昼間遊びにこれる18センチ以上径5センチの人いませんか当方52歳スリム人妻です。

[Res: 1613] 投稿者:ちゅぱ 投稿日:2009/07/03(Fri) 21:00
京浜東北蕨まで平日昼間遊びにこれる18センチ以上径5センチの人いませんか当方52歳スリム人妻です。

[Res: 1613] 投稿者:ひろ 投稿日:2009/07/04(Sat) 10:35
長さ太さ希望よりありますよ!

[Res: 1613] 投稿者:ちゅぱ 投稿日:2009/07/04(Sat) 13:21
1648のひろさん。長さ太さのサイズ教えて欲しい。

[Res: 1613] 投稿者:調府夫婦 投稿日:2009/07/04(Sat) 18:38
妻46、夫58歳仲良しです。シャイで160スリムな体の美系です。一度ほかの男性に抱かれて見たい願望があるようです。私はまったく駄目でもう3年になります。感じのよい方で太くて長いテクニシャン自慢の人。サイズ(年齢不問)をいれたご返事をお待ちします。真面目な方限定。

[Res: 1613] 投稿者:調府夫婦 投稿日:2009/07/05(Sun) 11:44
Eメ−ルがうまく利用できません。携帯のメ−ルを教えてくれませんか。

[Res: 1613] 投稿者:ひろ 投稿日:2009/07/06(Mon) 00:44
長さ19センチ太さ5.5センチかな!

[Res: 1613] 投稿者:ちゅぱ 投稿日:2009/07/07(Tue) 13:17
ひろさん携帯へ写メ−ル送れますか。

[Res: 1613] 投稿者:ひろ 投稿日:2009/07/07(Tue) 18:59
送れますよ!アレ見たいの?

[Res: 1613] 投稿者:ひろ 投稿日:2009/07/07(Tue) 21:50
ちゅぱさんは巨根好きだね?多分きついと思うよ

[Res: 1613] 投稿者:ちゅぱ 投稿日:2009/07/07(Tue) 22:38
恥ずかしいけど好きです。想像するだけで濡れるの

[Res: 1613] 投稿者:ひろ 投稿日:2009/07/07(Tue) 23:52
激しくちゅぱさんにしごいて欲しいな!圧迫感も好きかな?

[Res: 1613] 投稿者:ひろ 投稿日:2009/07/08(Wed) 00:00
ちゅぱさん驍フアドレス教えてねゥ

[Res: 1613] 投稿者:ちゅぱ 投稿日:2009/07/08(Wed) 10:23
ひろさんの携帯アドおしえてよ。

[Res: 1613] 投稿者:ひろ 投稿日:2009/07/08(Wed) 10:33
nobu-302@ドコモです。

[Res: 1613] 投稿者:ガンバ 投稿日:2009/07/09(Thu) 11:31
63歳お花の先生とやりました。1時間ぐらい舐め続けてやっとイってくれましたがこちら71歳ヘトヘトに疲れました。挙句太くて硬いのがほしくなったとのこと。どなたか選手交代の方はいませんか。紹介します。結構美人系です(北千住)

[Res: 1613] 投稿者:JBoulder 投稿日:2009/07/09(Thu) 20:42
ガンバさん、7に投稿したメールアドレスでお待ちしています。場所も比較的近いですし、お任せください。

利用できないという投稿もありましたが、日常的に携帯間でもやりとりしていますので問題ないと思います。

[Res: 1613] 投稿者:こうべ 投稿日:2009/07/09(Thu) 21:44
夫婦エッチ告白にも告白して、お前馬鹿じゃないのですか?

[Res: 1613] 投稿者:かんべん 投稿日:2009/07/16(Thu) 18:41
ガンバ様、63歳の先生もいいかもしれませんがうちの妻58歳をガンバさんのような方に責めていただきたい。

[Res: 1613] 投稿者:ガンバ 投稿日:2009/07/17(Fri) 15:25
かんべん様 私の取得は、優しさと根気よくただひたすら舐め続けることですかね。過去に4人の不感症気味の方と格闘しまして私のしつこい舐めにギブアップされました。参考までに絶頂感を長く引きのばしてあげるには焦らしのテクニックとしてフエイントを使うこともいいですょ。

[Res: 1613] 投稿者:ガンバ 投稿日:2009/07/28(Tue) 12:15
かんべん様58歳の奥様とメ−ル交換からいかがでしょうか。アド教えていただければ少しスケベに奥様なれますょ。

[2010] 100本 投稿者:浮気 投稿日:2010/02/24(Wed) 07:13
一度タガが外れてしまうと女って凄いですよね。
僕の妻のマイは、僕と結婚するまでは、遊びでセックスするようなタイプではありませんでした。
ところが結婚して6年ほど経ち、さすがに飽きもきていわゆる倦怠期に突入。
仲はよいものの夫婦のセックスがめっきり減ってしまった僕らは、なんとかその状況を解消しようとスワッピングを経験してみたのです。
それがきっかけでした。
最初はネットで見つけた夫婦やカップルの方たちと、ごく普通に別室でスワッピングをしていたのですが、だんだん僕のほうが物足りなくなってきました。
で、6組くらいとした後に、単独男性の方を募集し、マイとその人がセックスしているところを僕は見るだけというプレイを試してみることにしました。
意外と簡単に相手の方が見つかったので、早速上野の某ホテルで実行です。
その頃のマイは32歳。
もともとむっちり系なんですが、三十路を迎えいい感じにいやらしく肉がついてきた頃です。
相手の男性はなんと23歳。
9歳も年下の若い男性とセックスできるということで、マイもかなりドキドキしていたようです。
僕とマイはスワッピングは経験済みとはいうものの、前述の通りすべて別室でのプレイでしたから、
マイも僕の見ている前で他の男とセックスするなんて初の体験というわけで、期待と不安で一杯だったのでしょう。
さて、最初は恥ずかしがってなかなか脱ごうとしなかったマイでした。
しかし相手の男性のほうは思いっきりよく、僕がいるにも関わらず全裸になったので、マイもやっと踏ん切りがつきました。
ついに目の前で、マイと若い男性とのセックスが始まりました。
若い彼は結構慣れていたようで、明るい室内であるにも構わず、はじめからマイをガンガン攻めまくります。
マイも僕に見られているということに異常に興奮したのか、僕も初めて聞いたほどの大きいヨガリ声をあげはじめました。
少し経つと、そばに僕がいることなど忘れたかのように、若い彼とのセックスに没頭していました。
彼はからだは細いけど意外と筋肉質で、チンポは太さは普通でしたがけっこうな長さでした。
目測ですが17〜8cmくらいはあったように思います。
悔しいことに13cmの僕よりはだいぶ長かったのは確かです。
太さが普通なだけに、マイのマンコをそれが出入りする様子は一層長く見え、その度に他の部屋に聞こえるんじゃないかと心配になるくらい大きな声であえぐマイに嫉妬心がかきたてられます。
やがて正上位で攻めていた彼が「あっ奥さん、そろそろイキそうです・・・」と苦しそうに声を発しました。
マイははぁはぁいいながら「うん!イッっていいよ!!イッて!イッてーー!」と絶叫に近い声で答えます。
「あっ・・・いきます!」
直後、彼は「んっ・・・」と言いながらマイの中へ放出しました。
「うーうー・・・」と唸ったような声を上げながら、マイがマンコにきゅっきゅっとと力を入れている様子が丸見えでした。
子供ができにくい上に、その日は安全日のマイでしたが、さすがに中出しされる一部始終を初めて見せつけられるとショックです。
しかし同時に、今までに無いほどの興奮を味わったのも確かでした。
それにしても若いとはいえ、初めて会った人妻とセックスし、しかも旦那が見ている前だというのに射精できるというのは凄いなーと感心しましたね。
僕だったら初めて会った人とセックスはできたとしても、人前で射精なんて到底無理です。素直に驚きました。
しかも彼はその後マイともう一回セックスし、2回目もマイの中へ射精したのでした。さすが若さです。
彼が帰った後、見ているだけだった僕もやっとマイとセックスできます。
見慣れた筈のマイのはだかがいやらしく見えて仕方がありませんでした。
若者と2回戦を終えてクタクタの筈のマイも、その夜は異様に興奮していました。
「ちょっと待って(=´▽`)中の出しちゃうね」
と、マイはベッドの上にティッシュを何枚も敷き、その上にしゃがみこみました。
マイのマンコの中から、たらーっと彼の2回分の精液がたれてきました。
他人の精液はあまり見たいものではないですが、予想以上に大量の精液がたれてきたので思わず僕もビックリ。
マジマジと見つめてしまいました。
「きゃーすごーい♪こんなに出されちゃった("▽"*)」
「すげー!妊娠しないだろうなー・・・」
「ダイジョブだよきっと(*^^*)へへ。でもできちゃったらどうしよっかー??」
なんだか嬉しそうに意地悪を言うマイに更にジェラシー。
その後は夫婦で思いっきり燃え、僕もマイの中へいつもより多めに放出しました。
終わった後、3連続のセックスで大汗をかきながらマイは、
「あー気持ちよかった〜(≧▽≦)ねね、精液きっと少しまざっちゃったよね・・・!妊娠したらどっちの子かなぁ?」
と、またまた意地悪っぽく言うものだから、なんて憎たらしいけど可愛い奴なんだと抱きしめてしまいました。
男って単純ですね。
というわけで、僕はマイに浮気させる事にハマってしまい、マイはマイで、僕公認で色んな男とセックスを楽しむというプレイにすっかりハマってしまったわけです。
最初は若い彼との時のように、ホテルで僕の前でマイとセックスさせていましたが、そのうちマイに単独で出かけさせるようになりました。
そのかわり、マイにはセックスした相手との写真を必ず撮影してくるように頼みました。
それから6年経った現在、マイが相手した男性はつい先日50人となりました。
マイはきちんと言いつけを守り、すべての証拠写真を残してくれています。
さすがに顔が写っている人は半分にも満たないのですが、マイが相手の男性のチンポを持ってニッコリ微笑んでいる写真は全員分あります。
50本ものチンチンをざーっと眺めると、実に色々なチンポがあるなーと感心しますね。
黒いの・白っぽいの・赤いの・20cmはあろうかというデカいのもあれば、勃っても親指くらいのこじんまりしたもの・・・
でも、どんなチンポでもマイはとっても愛おしそうに握って微笑んでいます。
「100本までいくかなあ(*^^*)」と、悪戯っぽく笑うマイ。今夜は僕のチンポで我慢してね。

[Res: 2010] 投稿者:pax 投稿日:2010/02/24(Wed) 16:31
浮気さん、初めまして。

奥さんとのプレイ、読ませていただきました。
とてもドキドキして興奮しちゃいました。
もし条件さえ合うようでしたら、私にもお相手させていただけないでしょうか?

メールいただければ幸いです。
pax_romana_bc29@yahoo.co.jp

[1608] 初めての3P 投稿者:幸恵 投稿日:2009/06/10(Wed) 05:55
50歳になる主婦です。
最近、仕事でのストレスからかインポ気味になった夫55歳とのSEXで満足することなく不完全燃焼のまま終わっていました。
夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。出発前に夫が私に用意するように云った透けた赤のオープンパンティーと前の方のジッパーを開くと上までオープンになる黒のスカート、
それに肌が透けて見える黒の上着を旅行カバンにつめ、今晩のSEXはうまくいくのではと期待して温泉に向かいました。途中、車の中で夫は
「幸恵 今回うまくいかなかったら若い男性と3Pを経験してみようよ。今まで5年近くも我慢させてきたし、
俺もその方が2人にとってよいのではと思うようになってきた。幸恵も今まで経験したことがない2人の男性でSEXの持続時間も長くでき、
不完全燃焼で終わっていたSEXではなく、絶頂に達しイクことができると思うよ・・ 閉経で妊娠の心配もないし安心して3Pが楽しめると思うよ。」とこの旅の目的を打ち明けられ、
愛のないSEXなど考えられなかった私でしたが、夫の話を聞いているうちに考えもしなかった夫以外の男性との淫らなSEXを想像しただけで私の淫部は疼き、
溢れる淫液が内股に流れパンティーを濡らす私でした。車中、体は火照り疼きぱなしの私は部屋に案内されるや夫を挑発するようにカバンの中の衣装に着替えました。
見つめる夫の目もいつもと違い、私に襲いかかると荒々しくその場に押し倒し、犯すようにオープンパンティーを着けたままの私の中に挿入してきました。
車中での淫らな会話とこれから起こるかもかもしれない出来事への期待が前戯になって私は何時もより敏感に反応し、
夫の抽出運動で快感をともないながら急速に絶頂へと登りはじめたものの やはり途中で中折れしてしまい私は今少しのところで終ってしまいました。
悪いと思った夫は夕食後「一杯飲もう」と私を誘いホテルのバーへ出かけました。夕食のアルコールでほろ酔いになった私はもちろん持ってきた衣装を着けテーブル席につきました。
バーで飲んでいた男性客の視線が一斉に私に注がれていることは知っていましが、カラオケ好きの私は狭いステージで立て続けに2曲も唄いました。
その間中、カウンター席に1人で飲んでいた私よりひと回り以上も若い35〜6歳の男性が私をジッと見詰めていることに気づき、
私もその視線が気になり席に戻る途中微笑みながら軽く会釈をして夫の待つテーブルへ戻りました。戻った私に夫は「あのカウンターの男性が幸恵をジッと見つめていたよ。
今も時々こっちをチラチラと見ている。彼がよく見える私の席に座りなさい。」と云われ、席を換わりました。ジッと見詰める彼と私はお互いに向き合うことになり、
私も夫と話しながらチラリと流し目で彼を見詰める仕草をし、相手の様子を窺っていました。突然夫は「幸恵 3Pのお相手としは合格だね・・」と念を押され、
私も無言のまま首を縦に振っていました。その直後、夫の手がテーブル下の私のスカートのジッパーに触れ、スカートの前が肌蹴るようにお臍部分まで開け、
内股が見えるようにスカートを両サイドに捲くりました。夫は「パンティーが見えるように内股を大きく広げなさい」と命令しました。
私は言われるままに赤いオープンパンティーが見えるように内股を大きく広げました。それに気づいた彼の視線は私たちのテーブル下に釘付けになってしまいました。
そんな彼を見届けた夫はすかさず席を立ち、彼の席の方へ向かいました。私は遂にくるべき時が来たと悟り、これから行われる淫らな儀式を想像しただけで、
私の蜜部からドッと淫液が溢れ出てパンティーがグッショリと濡らしてしまいました。しばらく何やら彼と話をしていた夫が戻り「OKだよ」と云いました。
彼は飲みかけのグラスを持って私たちのテーブルへ来ました。「奥様、光栄です。理解あるご主人に感謝するばかりです。魅力的な奥様とご主人とご一緒でき、今夜はラッキーです。」
しばらく3人で呑んでいたが夫が「ダンスでもご一緒したら・・」と私と彼を送り出すように仕向けてくれました。私と彼が踊り始めて間もなく、彼は私の耳元で
「セクシーな奥様を抱けて幸せです。赤いパンティーがたまらなく魅力的です。」とターンするたびに
私のスカートを割るように差しいれる足、彼のズボン越しに固く勃起した茎棒が疼く私の淫部近くを擦るように触れ、
アルコールの力を借りた私も夫の死角では積極的に彼の首に両腕を巻きつけ、「夫以外の男性はあなたが初めて・・・。あとで夫と一緒に私をイカセて。お願い・・」
と自分でも驚くきわどい言葉を彼に投げかけながらグショグショになった淫部を彼のいきり立つ茎棒に擦りつけるように押し当てのチークダンスを私から求めました。
彼も同じように茎棒を私の淫部に押しつけながら「奥様、この暴れん坊が早く奥様の中に潜り込みたいと催促して仕方がありません・・・もう限界です。」私も彼の耳元で
「早くその暴れん坊ちゃんに思い切り暴れて私を狂わして欲しいわ・・・こんなおばあちゃんでもいいの?」と踊り終わるや席に戻った私は、
先に部屋に戻り風呂に入って2人の来るのを待ちました。しばらくすると部屋のドアが閉まる音がし、風呂の外から「一緒に入ってください。」と夫の声。
少し間をおいて全裸となった彼が入ってきました。彼の勃起した茎棒は大きく反り上がり、夫のものよりひと回りもふた回りも太く大きく見えました。
これから私の蜜壺の中で暴れ狂う茎棒に私は唇を近づけ舐めてやりました。そんな私を彼は抱えるように立たせグショグショに濡れた私の割れ目に大きな雁の亀頭部を指で支え、
私の割れ目にあてがうと押し開くように亀頭部が徐々に挿入されてきました。その瞬間「あっ」と声を出す私。そのうち一挙に私の蜜壺の中一杯に彼の大きな固い茎棒で突き刺され、
根元まで呑み込みまいました。初めて会ったばかりの夫以外の男性、それもひと回りも歳が若い男性との初めてのSEX。それを期待していたように我慢できないほど淫らに燃える私。
それも夫がいる部屋で・・・。風呂の中で中折れなしの彼の固い茎棒の激しい抽出運動で責められた私は5年振りでイクことができました。このあとベッドでの3Pでは夫も興奮し、
彼との風呂場の余韻からか敏感になっている私の淫部は久しぶりに夫からもイカセテもらいました。この夜は夫と2回、彼とは4回ものSEXで夢中にさせられ、その都度
、気を失うほどの快感に襲われ、イってしまった私は彼が帰ったことも知らずに 朝 夫に起こされるまでぐっすりと眠り込んでしまいました。
起こされ恥ずかしそうにしている私に「幸恵 凄くよかったよ。幸恵がイク顔を久しぶりにみて俺はうれしかったし、後悔はしていないよ。本当によかったと思っているよ。」と夫は私の唇を求め
、お互いに長い接吻をし続けました。私も夫以外の男性を受け入れたことへの後悔どころか逆に初めて会った男性とでもあんなに燃えるSEXができる 気づかなかったもう一人の自分がいたことを初めて知り、
こんな私を受け入れ愛してくれる夫に ただ感謝するばかりです。その後、彼とは定期的に月2回3Pを行っていますが、これ以外に夫に内緒で週2回昼間彼と逢いSEXを楽しんでいます。
彼は1時間半余りの逢う瀬で2〜3回私を激しく求め、その都度、射精と同時に精液を注ぎ込み、柔らかくなった茎棒を抜くことなく抱き合い、再び私の中で固く回復させた茎棒を激しく抽出させ、
私を何回もイカセ続けてくれます。3Pをきっかけに夫のインポも回復してきたようで、週2回の夫とのSEXも1回はイクことができるようになりました。
今は3Pを含め多い週は、夫と彼とのSEXが5日間も続き、私にとって精神的にも肉体的にも2人の男性に愛される最高のSEXの悦びを味わうことができ、
女冥利につきる幸せな日々を送っています。

[1576] 妻を寝取らせる 投稿者:退屈旦那 投稿日:2009/05/14(Thu) 22:08
以前からSWや3Pに興味があり、いつ妻を誘ってみようかと迷っていました。そしてとうとう勇気を出して妻にSWサイトを見せて反応を見ました。
妻は私以上に興奮して興味を持ちました。
妻は26歳で小柄ですがけっこうクラマーでおとなしく可愛いタイプです。
「もし、俺意外とプレイすることになったらどんな男がいい?」と聞くと意外にも妻は40歳から50歳くらいのおじさんがいいと答えました。
どうしてと聞くと脂ぎったおじさんに迫られてイヤイヤと嫌がりながらも体中を舐められてだんだん自分がその気にさせられて、嫌いなタイプの男なのに体が男を求めて入れられてしまい最後は中に出されてしまう。
そうして嫌いなはずの男が好きになってしまうような妄想を今までに何度もしたことがあると告白されました。
私は興奮しました。
4ヶ月かかってそういうタイプの男を見つけました。
というよりもすごく身近にいたんです。
アパートの隣に住んでいる一人暮らしの52歳の男性でした。
私が仕事で留守の間に妻は何度か隣の家に呼ばれて世間話をしたりしていたのでした。
専業主婦で暇をもてあましている妻は時々そのおじさんの家に行って、いやらしい話をしたりエロビデオをみたりしていたのでした。
私はそれを聞いてかなりムッとしましたが、模様替えと口実をつけてベットを隣の部屋と隣り合わせの部屋に移し、妻とのセックスの声が隣に聞こえるようにしました。
アノ時の声がすごく大きい妻のあえぎは必ず隣のおじさんに聞こえると思いました。
私はこれから妻がその男に抱かれるかもしれないと思ったら毎晩のように妻を抱き、妻が狂ったようにむせび泣くまでやり狂いました。
やがてチャンスはやってきました。
近くの温泉センターでその男と出会ったのです。
サウナの中で男と話をしていると男はしきりに私のペニスを見ていました。
「一人暮らしは気ままでいいですね、けっこう遊んだりしているんでしょ?」と話をその方向に持っていくと男は「いやいや結構不自由していますよ、お宅は奥さんが美人だしいいですねぇー毎晩激しい声が聞こえてきて一人暮らしには毒ですよ」と言いはじめました。
「やっぱり聞いていた」私はぞくっとしました。
「今晩、家に帰ってから一杯飲みませんか?」
「いいですねぇ」
「うちは1歳の子供が寝ているからお宅に料理を持って行ってやりましょうよ。隣なら子供が目が覚めても大丈夫だし」
そういう話になって意気投合しました。
「でも、奥さんに迷惑じゃないですか?」
「そんなこと無いですよ、うちの女房が時々遊びに行っているんでしょ?
いつも面白い話をしてくれて優しいから好みのタイプだと言ってましたよ。なんならうちの女房を口説いてみますか?ハハハ」
というと、一瞬男はまじめな顔でゴクリとつばを飲み込みました。
けっこう脈ありでした。
「いやね、最近インターネットでSWや3Pのページを見たりしているんですけどあれってぞくぞくしますよね。自分の妻が他の男に抱かれて、精子を中に出されるなんて考えたら嫉妬と興奮で眠れなくなる時があるんですよ」
二人きりのサウナの中で二人とも暑さを我慢しながら興奮してきました。
私は今晩目の前にいる男のペニスが妻の中に入り、そのペニスで悶えあえぐ妻の中にその先から白い精液がドクドクと注がれるかもしれないとおもたら、勃起してきました。
「すいません、想像したら立ってきてしまいました。別に男にその毛があるわけじゃないからご心配なくアハハハ」
そういうと、男が
「私も妻がなくなる前に二、三度スワッピングクラブに行った事がありますよ。もう十年位前の話ですが。あれは興奮しますよね。でもね、いつも妻はすんなりと他の男に抱かれるんですけど私は妻のほうが気になって入れるには入れるんですけどイケないんです。聞いたらそういう男って多いみたいです。」
そんなことをしゃべる男のペニスもかなり大きくなっていました。
私とは太さも雁首の張り具合も違っていました。
私はピンクで長くきれいな感じですが、男のものはずんぐりと黒く太く雁首がものすごく張り出していました。
この雁首で中をかき回されたら妻は泣きながら悶えのけぞるんだろうななどと考えると興奮が収まらず、ピンと立ったペニスを隠そうともせずにサウナを出て水風呂に飛び込みました。
風呂から出てさっそく妻に約束したことを報告しました。
妻は複雑な顔をしていました。
家に帰り妻は料理を作り、私は隣の家にお邪魔してお酒を飲み始めていました。やがて妻が料理を持って来ました。
風呂上りの妻の真っ白い肌はピンクに染まり、胸の開いたパジャマを着て少しぴったり目のパジャマのお尻にはくっきりとパンティーの線が浮き出ていて、股間の盛り上がりが私さえも興奮させるような格好でした。
料理をテーブルに並べるたびに身体を曲げるので胸の隙間からおっぱいの谷間が丸見えで、男はじっとそれを見ていました。
妻はその夜、私が実行に移すことを察していたのか、いないのか新品の下着を身に着けていました。
しばらく料理と酒と会話を楽しみました。
しかし、私の頭の中はどうやって二人をセックスに結びつけるかそればかりを考えていました。
しばらくして子供が目を覚まして泣き出しました。
妻が行こうとしたので
「いいよいいよ、俺が行ってくるから。寝かしつけて俺も寝てしまったら二人で楽しんでいてもいいから」
そう言って部屋に戻りました。
子供はすぐにまた眠りました。
私はベットの部屋に行って壁に耳をつけて二人の会話を聞いていました。
最初は普通の世間話でしたが、妻が
「私が木村さんの家に時々来ているって話したから、あの人怒って
失礼なこと言ったんじゃない?」
「そんなこと無いよ、いい旦那さんだね人が良さそうで好感が持てるよ」
「そう、私木村さんとエッチなビデオ見たりしてるって言ってしまったからここに来るって言い出したとき、お酒を飲んでその話になって喧嘩するんじゃないかと思ってヒヤヒヤしていたのよ」
「大丈夫だよ、それより旦那さんって立派なモノを持っているだね」
「えっ、あそうかお風呂だから見えるわね」
「サウナの中で色々と話していたら二人ともあそこが立ってきて、びっくりしたよ。あのチンポで毎晩やられたら美保子ちゃんも大声であえぐはずだよね」
「やだぁー聞いてたのぉー恥ずかしい。それよりお風呂の中で男同士で話をしてどうしてあそこが立つの?」
「旦那さんが、今晩美保子ちゃんを口説いてみないかって言うんだよ」
「まぁーあの人、またそんな事言って」
「美保子ちゃんがわしのちんぽを入れられて悶えるところを想像したら立ってきたって...ちんぽがへそにつきそうなくらい立ってたよ」
「最近あの人、私を他の人に抱かせてみたいって言うのよ。」
「美保子ちゃんはどうなんだい?」
「私も興味があるから、それいいわねって言ったわ。私ね、ファザコンの気があるのかしら木村さんみたいにずっと年上の人にされて見たいって言ったの。あっ...それであの人私をここに置き去りにしたのかな」
「そうだと思うよ。だとしたらどうするこんなおじさんとしてみるかい」
「あははは、してみるかって面と向かって言われたら返事に困るわよ。じゃあ、私今晩、きむらさんにやられちゃうんだ...どうしよう」
「布団出そうか...いいかい」
「・・・・」声が聞こえないということは妻はうなづいたようでした。
すぐに襖を開ける音がしてバサッバサッと布団を出す音がしました。
「私、ちょっとだけ様子を見てくる」
妻が部屋に戻ってきました。
私はベットで寝ているふりをしました。
「ちょっと、あなた、起きているんでしょ、寝た振りしてるんでしょ、いいの?私やられちゃうわよ。」
と妻が私に言いました。
「後で行くから鍵は開けておいてくれよ」
それだけ私は言いました。
妻は、寝室でブラジャーをはずして、また向こうに戻っていきました。
「おやっ、ブラはずしてきたんだね。乳首がぷっくり出てセクシーだよ」
「私、乳首が大きめでしょ子供生んだら黒くて大きくなったら」
「いいんだよ、それが普通なんだからコリコリしてやろう」
「あっ、いやぁーん...ああ」
「もう、立ってしまってるよ、ほら」
「うあーいきなりおちんちん出すの、エローい」
「今から美保子ちゃんはこのちんぽでアンアン悶えてこの先の穴からわしの精液をいっぱい中に出されるんだよ」
「えっ、やっぱり中に出しちゃうの?なんだか変な気分」
「安全日かい?まずようなら外に出してもいいよ」
「大丈夫だと思う、そろそろ生理前だから。それより途中で始まったら
ごめんなさいね」
しばらくの間二人の声は聞こえなくなりました。
かわりに「はあーん」「あああ」という妻の声と「可愛いなあ、いつかこうなれたらいいとずっと思っていたよ。
でも、こんな禿げたおじさんでいいのか、おおおっ美保子ちゃんちんぽの触り方が上手いな、舐めてくれないか」
そんな声が聞こえてきました。
私はそばで見てみたい気持ちをぐっと抑えて想像力を膨らませることにしました。
妻が入れられるまで約一時間くらいかかったでしょうか、
「お願い、もうして、入れて、おちんちん」
こんな声を数十回聞きました。
私のペニスは透明な液体がどんどん溢れてきてパンツがべとべとに濡れていました。
「そろそろ、一つになろうか」
「うん、早く、早くもう変になりそう」
一分ほどシーンと静まり返ったと思ったら
「はぁぁーーん、いい、きもちいいーー」
妻のとびっきり大きな声と共に待ち望んでいた世界が始まりました。
声にならない声と甘くむせび泣くような妻の声が隣の部屋から聞こえるのです。
いつもは私の目の前で白い太股を広げて真っ白い肌の中心に黒いヘアーを
見せて、甘えた顔を私を見たり、のけぞって白目をむいたりしている妻が目の前ではなく隣の部屋で、サウナで見たあのペニスを入れられて悶えているのです。
「はうっはうっ...ひっかかるのがすごいぃー...こりこりってして...そうそうあああっ...すごいすごいきもちいいーー」
まるで襖一枚向こうのように大きな声が聞こえてきます。
しばらく続いた妻の大きな声が少し緩やかになってきました。
疲れたのかつながったままで休憩している様子でした。
「美保子ちゃんの穴は小さいから雁首がよくひっかかって気持ちいいよ
ヘアーも少なめでいやらしいヘアーをしているなぁー」
「あん、あんっ...もっと突いて、木村さんのおちんちんのでっぱり
すごい、なんだかあそこの中を引っ張り出されるみたい。ああああっそうそうそこがいいの」
「旦那以外のちんぽの味はどうだ?隣で聞いているのかな?きっと旦那は嫉妬でぴんぴんにちんぽ立たせて今頃たまらない気分だよ」
「とうとう、あの人以外のおちんちんでエッチしちゃった、すごい興奮ね、今からまたズンズンされて木村さんのを出されるんでしょ、頭の中がエロエロでいっぱいになってる...ねぇーもっとしていっぱいして」
「よーしとりあえず一回出すかな」
「あぁぁーーーーっ、いいわーすごいすごい、ああー私出されるの?
とうとう出されるの...エロいエロい...木村さんのおちんちんから出される...あああ」
私はとうとうたまらなくなってこっそり部屋を出てそーっと隣の部屋に入りました。部屋に入ると先ほどとは違った音質の妻のあえぎ声が響き渡っていました。
そしてクチュックチュッといういやらしい音も聞こえてきました。
「ああっそろそろ....いく...いきそう...」
襖を少し開けると明かりをつけたままの部屋の真ん中に布団が敷いてありその上にはぱっくりと開いた妻の両股とその間でカクカクと腰を振っている男の尻が見えました。
二人はしっかりと抱き合い、妻の顔が男の肩の上に見えていました。
妻は男の背中にしっかりと手を巻いてしがみつき、男の肩を噛みながら
「あああっいくぅーっいくーっ、もうだめ...あああいくいく」
と叫んでいました。
「くうっくふぅぅーーっああっ」
男が力強く妻の股に腰を打ちつけ始めました。
男の先から妻の中に大量の精液が注がれている瞬間です。
私は夢中でペニスをしごきました。射精しそうになると我慢し
おさまるとまたしごきました。
妻が私に気づきました。
しかし、私を無視するかのように男の唇を吸いながら
腰をくねくねとくねらせながら余韻を楽しんでいるようでした。
「気持ちよかったかい?」
「うん、死ぬかと思った。最初にじらされたからなんだか十回分エッチした気分」
私は嫉妬でどうにかなりそうでした。
そして部屋に入っていきました。
男はびっくりして起き上がりました。
妻の中から出てきたペニスの先から妻のあそこに糸がつながっていました。
男のペニスの先には白い精液とペニスのさおの周りは妻の愛液がべっとりと
ついていやらしい光を放っていました。
「あっ、出てきた。ティッシュ取って」
私はそばにあったティッシュの箱を妻に渡しました。
シュッシュッシュッと三枚抜くと妻はそれを股間にあてがいました。
「ごめんね、へいちゃん。すごく感じちゃった。愛してるからね」
「いやぁー最高の奥さんだね。まだチンポの先が余韻で穴の中にいるみたいだよ。ありがとうというのがイイのかなアハハハ」
「へいちゃん、出したいんでしょ?お口で抜いてあげようか?それともここでエッチするの?あっちでする?」
「三人でしてみようか」と私は言いました。
「もう少し回復するまで待ってよ、さすがに歳には勝てないよ」
男がそういうので、
「ここに泊まっていいですか?布団もう一枚あります?」
男は布団を出してくれました。
そして妻は私のペニスを咥えてくれてぺろぺろと舐めてくれました。
「木村さんのも舐めたのかい?」
「うん、木村さんのってエラすごいのよ、あごがはずれそうなくらい
張っていてね、中でコリコリされたらもうどうにでもしてって感じで
気持ちイイのよ」
その言葉に嫉妬した私は妻の身体にむしゃぶりつきました。
そしてしばらく妻の身体を舐めまわしました。
「へいちゃん、入れておちんちん入れて」
という妻の言葉で私は妻の中に入りました。
妻の中は男の精液でトロトロに濡れていました。
いつもの愛液だけの濡れ具合と違い、すべりがよくにゅるんにゅるんとしていました。
私のペニスはエラが少ないので、先ほど妻がコリコリしてとあえいでいたものすごい声は聞こえませんでした。それが悔しくて奥のほうまでずんずんと突き上げると
「奥にあたるぅぅーへいちゃん...へいちゃんのは奥がいい」
そう言ってくれました。
そのうちに男が妻の口にペニスを入れてきました。
そうして私が妻に発射し、次に男が妻に挿入し、目の前で犯される妻をはじめて見ることができました。すざましい光景でした。
男が二回目の精液を妻に注ぎ込むころには私のペニスは再び上を向いていました。
さすがに妻はへとへとになった見たいで
「あそこがひりひりしてきた、今度は手でしてもいいかな」
そう言って最後の一回を手で抜いてもらいました。
朝目が覚めると10時を過ぎていました。
ふと、隣を見ると妻が見えません、あれっと思って隣の布団を見ると
男の股の間に妻がもぐりこんでいました。
「ああ、起きちゃった?朝立ちがおさまらないから抜いてもらおうと
思って...」
布団をめくると妻が男のペニスを咥えていました。
そして朝から男の精液を口で受け止める妻を見せられて
私は遅刻の電話を会社に入れて急いで出勤しました。
全裸の妻と男を布団に残したまま自分ひとり出勤するのはたまらない気分でした。
夕方4時ごろ気になって仕事の合間に妻に電話をかけましたが誰も出ませんでした。
大家さんに電話番号を聞いて木村さんの家に電話をかけるとまだ妻は
いました。
「子供はどうした?」と聞くと
「あははは、実家にあずけちゃった」
「えーっ、それでまだそこにいるのか?」
「うん...怒ってるの?」
「そりゃそうさ、いいかげんにしろよ。それで?」
「何?」
「あれからまたしたのか?」
「うん...ごめんなさい」
「何回したんだ?」
「うーん...待って家からかけなおすから、着替えるから五分待ってね」
10分ほどしてから妻から電話がかかりました。
「五分って言ったじゃないか!」
「だって、裸だったから...」
「お前、それじゃ浮気と同じじゃないか」
「ごめんなさい」
「いいよ。帰ってから話そう」
そう言って電話を切りました。
家に戻り妻に聞くと一日中男と裸で過ごしていたようでした。
私は妻をお仕置きしてやろうとバイブを取り出そうとしました。
「バイブは?」
「....」
「どうしたんだ?」
「あっちにもってった」
「お前、そんなものまで持ち出して...」
「だって、一度SMぽいのしたくて」
「したのか?」
「うん」
「どうやって?」
「縛られてバイブ入れられて...そのまま出て行って」
「バイブ入れられたまま木村さんいなくなったのか?」
「うん、一時間くらい...私何回も死にそうになっちゃった」
「そんなに良かったのか?」
「私、その後木村さんのおちんちん入れられて初めて失神しちゃった」
これから私は昼間仕事に出ると妻と男は二人きりでいつでも逢えることになります。
妻はそれを楽しみにしているに違いありません。
とんでもないことをしてしまったのか、それとも新しい世界に踏み込んだのか...

[Res: 1576] 投稿者:爺さん 投稿日:2009/05/15(Fri) 08:19
僕も退屈旦那さんと同じ様な経験をしました者で、昔を思い出して此れを読みながらヌカせて貰いました、僕の仕事中に会社の同僚、友人、知り合い其の他色々の若い人からお爺さんまでが妻と・・・昔を思い出して良かったです。

[1569] 同僚六人で 投稿者: 投稿日:2009/05/12(Tue) 14:24
はじめに、僕の浮気が発覚して、夫婦仲が、危機に立たされたときに、夫婦交換と言う
ホームトークの本を見つけました。でも妻が、僕が他の奥様とHする場面を見たく無いと、
言いはじめて、いたが凄く妻の方が興味をもち、インタネットで、県外の単族男性を見つけて、
3Pを切欠に、夫婦ではまり、僕は、妻に嫉妬する事で満足していました。それから夫婦仲が良くなり、
三年過ぎたあるとき、妻がアルバイトで、健康食品を売り始め、その時にいた同僚で年下の
男性と仲良くなり、映画をその同僚と見に行くと、約束して、僕に了解の為に、家に連れて来ました。
妻がそっと耳元で、ホテルに誘われたら、行っても良いか、僕に言ったので、その時は、携帯のテレビ電話を入れて、僕に見せる約束ならとOKしました。
やはり妻は、携帯の電源も切って、
朝まで帰ってこなかったのです。妻の携帯でその時の行為をその年下の男性が撮っていました。
なんと、中だしまで、されているいるでは、ありませんか?僕は最高の嫉妬で、その夜妻と、二回戦
もやってしまいました。幸い妊娠無かったですが、その後、僕に内緒でその男性とHを、夫婦のベットで、
僕が早く帰宅したときに、やっていた所を目撃してしまい、僕は車を隠して、その男性
が帰った後、何事も無かったように、帰宅しました。妻に仕返しを、しょうと思って考えていたら、
僕の仕事仲間が、僕の誕生日会を仲間六人でやってくれると、いわれて、これだと、僕は、思い、その仲間六人のリーダー格に、妻をゲームで酔わして、ダウンさせる事が出来たら、妻と皆で
Hをしても良いよと誓約書まで書きました。そのかわり、妻は、酒がものすごく強いからねと!
断りを入れました。リーダーは、ためらって、強姦で訴えないでよって、何回も念を押すから、
事の真相をリーダーだけに話して、段取りが取れました。そして、ビデオムビーまで買って、しっかり、撮影まで頼みました。
当日は、僕の誕生日会って事で、カラオケの離れの家まで借りて、妻は歌って飲んで、弾んでいました。妻がなかなか酔わないので、
焼酎と日本酒とウイスキーを混ぜ合わせて、オレンジジュウス
を入れて、カクテルと言って、ゲームに負けたら、三杯ほど飲ませて、ダンスしたりして、やっと
ダウンしました。その後酔いが覚める前に、妻を裸にして、SMの小道具で椅子に縛り、目隠して、妻の又を大開したまま、
手と足を皮ベルトでつなぎました。一人の同僚が我慢できずに、寝たままの妻のお○子をなめていました。それから皆六人は、
大人の玩具で、妻を責めまくり、妻は少しずつ、目覚めて、自分の立場がどう言う状況だと分かった時は、大声で叫びましたが、妻のお○子は
大洪水でした。それから、僕はビデオ撮影を頼み、妻を置いて、家に帰宅しました。
妻を向かえに行った時は、翌日のお昼で、6人の友達は、皆疲れて、一人三回戦から五回戦まで
した友達もいました。用意したコンドームは、ニダース全部無くなり、六人全部で中出しまで
したそうです。妻のお○子は大きく開き、アナルも直ぐに指三本は、入りました。
後でビデオを見てみると、妻はアナルが始めてなのに、アナル拡張期で、よがってました。
僕が妻を迎えに行った時に妻は、貴会があれば又しょうねって、言った時は、正直驚きました。
何回イッタか分からなくて、凄く気持ち良くなって、犯されている事も、忘れたそうです。

[2127] 幼稚園ママ 投稿者:役員 投稿日:2010/05/17(Mon) 13:52
幼稚園の行事の打ち上げで父母に先生達で飲む機会がありました。
 いつも挨拶位しか交わさぬママさんとも仲良くなり意気投合して3次会にはみんなバラバラになり僕とH美さんとS子さんにY先生の4人で居酒屋の掘りコタツの席に座りました。
 始めは園児の話や誰々さんの悪口に花が咲いていましたが徐々にエッチな話になっていき、しまいに「旦那さんはどんなSEXが好きなの?」なんて話になりました。
 酒の勢いもあり気持ち良く口が開き「女房とは普通のSEXなんだけど本当は攻められたいんだよね、幼児プレイじゃないけど、甘えてみたいんだ。」なんて言ってみました。
 すると、「じゃぁ私と相性がいいわよ、私男の感じる顔見てるとすっごく感じるの」正面に座ってるS子ママがいいながら足を僕の股間に押しつけてさすり出しました。
 隣のH美さんが「じゃぁ今夜家に来ない? 私もS子ママに攻められたいし……」
 何だかビックリするような展開にY先生が
「S子ママはバツイチだから体が疼くでしょ?」笑いながら核心を付くような話で完全にみんな欲情した感じになり、さっさとタクシーでH美さんの家へ来てしまいました。
 するとS子さんが「今夜は朝まで飲みましょうよ、」なんて期待した僕をムシして酒盛りが始まりました。しかし徐々にS子さんが僕を整閤・にし(注 少し文字化けしてますなあ)
「期待してたんでしょ、本当はHしたかったんでしょ? 坊や」
「坊や」と言う言葉にだんだん素直になり「はい、Hを期待してました」
 自分でも不思議なくらい素直に成っていきました。
 Y先生は僕より2つ年下ですが「ダメでしょ、イイ子にしてないと……」なんてからかいながらイヤらしい顔付きに変わって来ました。
「H美さん、坊やがいい子になったからご褒美を上げて」
 ブラウス越しに豊満なおっぱいを出し「はい、ご褒美よ、好きなだけ舐めてごらん」
 むしゃぶり付くように僕はH美さんのおっぱいを舐めているとS子さんとY先生も入ってきて、
あっと言う間に裸にされ仰向けに寝かされて代わる代わるおまんこを舐めさせられフェラされて騎乗位でイカされました。
 もう後はY先生が僕のアナルをいじったりH美さんが顔に乗ったりとS子さんは逆に自分のアナルを僕に舐めさせたりと自分達の欲求処理に使われて4回位イカされました。
 一人帰り二人帰ってH美さんと二人になったら「たまにこうして誰かを連れてきて3人で遊ぶのよ」と聞かされました。
 そして「あなたまたしたい?」
「もっもういいです。」
 精も魂も尽き果てた僕はゆっくり起きて服を着ようとしたら「何だかまたしたいわ」と僕のを扱きだし半立ちのまま上に乗って来て自分だけいってしまい、
そのまま僕の顔に跨り両足でがっちり顔を押さえ放尿しだし無理矢理飲まされました。
 しょっぱくて酒臭くて喉を通らずに息も出来ず死にそうになりましたが、その顔を見るのが好きだと言ってました。
 僕は放尿はイヤですがおっぱいが大きくてお尻も丸くて愛くるしい顔のH美さんは好きなので、もし二人っきりならまたSEXしたいなぁと伝えて帰って来ました。
 また出来る事を夢見ながら書きました。

[3283] 3P計画が 投稿者:ブス妻、久子 投稿日:2011/09/14(Wed) 16:27
倦怠期の友人が奥さんを若い男性を交え3P体験させたと秘密を打ち明けてくれたんです。
私と友人は常々 何か興奮するような刺激が欲しいと言ってたんです。

よく奥さん承知したな〜と言うと、彼は熟女が好みだそうで四十代までなら大丈夫だそうです。
友人は彼の勃起した画像を奥さんに見せたそうなんです。
奥さんは興奮して ゴムを付けてならとOKしたそうです。
友人に言わせると 恥ずかしがってたのは最初だけで 後は狂ったように若い肉棒を欲しがったそうです。
その動画もあるそうです。

私は熟女が好きと言う青年を紹介して貰い、四十過ぎの妻との3Pを持ち掛けてみました。
家内だけど どうかなと旅行などの写真を見せたんです。

どうだい?と反応を聞くと、ウ〜ンちょっときついですかね〜の返事なんです。
ショックでした、私にはまだまだ通用すると思っていたんですが、熟専の彼の口からきついと言われてしまったんです。

ダメか〜と思ってると 奥さんにエッチな下着とか あ〜そう そう、僕 ガーターベルトが好きなんですと言うのです。
よかったら奥さんのガーター姿 撮って見せてくれませんかそれでしたら身体のラインも分かるしと言うのです。

私は急いで妻を連れ ドンキへ飛んで行きました。
ええ〜こんなの、イヤ〜変態だよ、レジへ行けないよと恥ずかしがる妻に強引に買わせたんです。

彼の言うガーターベルトに小さなパンティ それと半カップブラを着けさせたんです。
ムチムチな太もも、乳輪のデカイ乳首、ブヨットした身体、まさに これぞ中年と言う身体なんです。

数十枚写真を撮りました、さあ彼がどんな反応を示すか楽しみでした。

数日後、彼に会い 恥を忍んで見せたんです。
数枚見ると ウッと言って その場を立ち、どこかへ行ったんです、トイレ?と思い待つと、10分、20分、30分、ついに彼は帰って来ませんでした。

[1533] スワップ 投稿者:まみ 投稿日:2009/04/21(Tue) 14:15
私たちは再婚同士です。主人は前妻とスワッピング経験者。
暫くは拒んでいた私も掲示板などを覗くうちに段々と興味を持つ様になっていきました。主人と相談しまずはカップルルームへ行く事にしました。
緊張した私たちは二人でイチャイチャしていると単独同士のカップルが話しかけてきました。
女性に乳首、クリを舐めなれたりゆびを入れられたり初めての経験にピクピクする私。
「うわぁ、凄く締まってる、キチキチで指が動かないわぁ」と言われ恥ずかしくて益々アソコは締まります。主人が男性に
「潮吹きですよ」と言うと、女性が「吹かしてあげたら?得意でしょ」と。にゃっと笑って
「楽に力抜いててね」男性がねっとりとした唾液を指にタップリと付けてそっと割れ目にあてがい、ゆっくりと差し込みます。
「膝立ちして」。言われるとうりにしました。差し込まれた指が膣壁の様子を伺うようにゆっくりと動きます。
「凄いね〜奥さん、一杯溜まってるよ〜」と私の腰を抱き寄せながら乳首に舌を這わせます。差し込んだ指が段々早くなり膣から下腹部へ圧迫しだしました。
「あっ、ふぅん、あっあっ・・あああ〜っ」びゅうびゅうびしゃびしゃっとアソコと太ももに熱い物が飛び散り止まりません。
「ああ〜ぁん、イヤぁ〜止まらないよぉ〜」と主人に切ない顔を向けると、女性にしゃぶられながら私を見ています。
益々興奮した私のアソコはいつまでも吹き、「入れてえ〜」と口走っていました。「あなた〜入れてぇ〜」
縋るように言う私にと主人が入れようとしてくれましたが緊張感で萎んでます。たまらない私はしゃぶりたくて単独男性のチンコにむしゃぶりついて待ちました。
そのうち諦めた主人が「入れてやって下さい」と単独男性に促しました。
私は主人と単独女性に触られながらゴムを付ける単独男性を見つめていました。
「たまらんわ」と抱きしめられ正常位でチンコが私を付き主人に見られる興奮とで何度も逝きまくってしまいました。
単独カップルに「初めてでこんなに凄い人は初めて。また来たら誘ってね」と言われ終わって二人っきりになると主人がむしゃぶりついて来ます。
「ほらチンコギンギンなってるよ、愛してるの解る?」愛する主人のチンコが私に尽き立てられさっきの興奮と主人の愛のこもったチンコで何度も突かれ、
抜いては潮を吹かされ「誰のチンコでもいいのか?!」と言われながら逝きまくって二人で野獣のように果てました。
あの日の単独カップルさんはその後、さらに凄いシュチュエーションになりましたが、また報告します。
あの時のお二人ありがとうございました。これが一年前の初めての経験。

[Res: 1533] 投稿者:乱交@輪姦 投稿日:2009/04/21(Tue) 16:49
最高!

[1872] 演技 投稿者:秘密 投稿日:2009/10/22(Thu) 20:56
サークルのみんなで集まってたときのこと。ちょっと疲れてた私は、男友達にかるく足をもんでもらってました。
疲れがとれるな〜ってとってもいい気分。まわりには普通に友達もいたし、ほんといつも通りでした。
ただ、もむのがうまくて、そのうちだんだん気分がよくなってきちゃったんです…。
まぁ、それだけだったらがまんもできたんですが、うつぶせになってる私の上に、のっかりながらもんでたんです。
だんだん、ふくらはぎからももへ、ももから腰へ、そして背中へ…背中をやりはじめたころには、
彼のあそこが、私のおしりあたりにあたっちゃって!もんでくるたびゆれるので、私も心臓バクバク!まわりも
、まさにバックから押しつけられてるみたいにみえたらしいんです。「やってるみたいにみえるぞぉ〜!」ってはやしたてられて、
恥ずかしがるわけにもいかず、ふたりで「そう〜?ぜんぜんそんなことないよねぇ。ホラホラ。」なんて、
なんでもないよっていいながら、腰をふりあって演技してしまいました。ほんとは、かなり感じてきていたのですが…。
「えー、その気あんでしょぉ、ないっていうなら、さつき、あおむけになってみてよ!」「もーしょうがないなぁっ、
なるわよ、なるなるぅ」…私は調子に乗ってあおむけになり、足をひらいたところで彼がのっかります。
今度はおなかをもみつつ、ゆれにあわせて彼のあそこが私のあそこに… 「もっと!もっと!」いわれて続けるうち、
彼のあそこが膨らんでくるのがわかって…私もますます熱くなり、お互い息があがってきて、まわりもコールするもんだからやめられなくて、
もとから感じてた私は理性がふっとび、どうにもならなくなっちゃって、どちらからともなく「はあぁ…うぅん…」舌をからめあってしまいました。
がまんできなくなった彼はじかに私の胸をもみしだきはじめ、なめまわし、私は彼の背中にしがみつきました。もう、とっくに、
あそこはぐしょくしょです…彼はいっきに挿入してきました。みんなは息をのんで見ているのがわかります。でも、もうとまらなかったんです。
きもちよくて、きもちよくて、「もっとぉ〜もっとついてぇぇ!はあぁー…はぁ…きも…ちぃょぉぉ…いくぅ、いくぅ」
「さつきっ、い、いくよ、さつきぃ…」わたしたちは、みんなの前で果てました。いったことなんていくらでもありましたが、
人にみられることも、こんなに興奮したこともないし、気持ち良さはいいあらわせません。しばらくいれたまま放心状態でした。
気が付いたときにはみんないなくなっていて、ふたりきりで恥ずかしくて気まずかったけど…。
あとで聞いたら、みんなも興奮してやってしまったみたいです。