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[1608] 初めての3P 投稿者:幸恵 投稿日:2009/06/10(Wed) 05:55
50歳になる主婦です。
最近、仕事でのストレスからかインポ気味になった夫55歳とのSEXで満足することなく不完全燃焼のまま終わっていました。
夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。出発前に夫が私に用意するように云った透けた赤のオープンパンティーと前の方のジッパーを開くと上までオープンになる黒のスカート、
それに肌が透けて見える黒の上着を旅行カバンにつめ、今晩のSEXはうまくいくのではと期待して温泉に向かいました。途中、車の中で夫は
「幸恵 今回うまくいかなかったら若い男性と3Pを経験してみようよ。今まで5年近くも我慢させてきたし、
俺もその方が2人にとってよいのではと思うようになってきた。幸恵も今まで経験したことがない2人の男性でSEXの持続時間も長くでき、
不完全燃焼で終わっていたSEXではなく、絶頂に達しイクことができると思うよ・・ 閉経で妊娠の心配もないし安心して3Pが楽しめると思うよ。」とこの旅の目的を打ち明けられ、
愛のないSEXなど考えられなかった私でしたが、夫の話を聞いているうちに考えもしなかった夫以外の男性との淫らなSEXを想像しただけで私の淫部は疼き、
溢れる淫液が内股に流れパンティーを濡らす私でした。車中、体は火照り疼きぱなしの私は部屋に案内されるや夫を挑発するようにカバンの中の衣装に着替えました。
見つめる夫の目もいつもと違い、私に襲いかかると荒々しくその場に押し倒し、犯すようにオープンパンティーを着けたままの私の中に挿入してきました。
車中での淫らな会話とこれから起こるかもかもしれない出来事への期待が前戯になって私は何時もより敏感に反応し、
夫の抽出運動で快感をともないながら急速に絶頂へと登りはじめたものの やはり途中で中折れしてしまい私は今少しのところで終ってしまいました。
悪いと思った夫は夕食後「一杯飲もう」と私を誘いホテルのバーへ出かけました。夕食のアルコールでほろ酔いになった私はもちろん持ってきた衣装を着けテーブル席につきました。
バーで飲んでいた男性客の視線が一斉に私に注がれていることは知っていましが、カラオケ好きの私は狭いステージで立て続けに2曲も唄いました。
その間中、カウンター席に1人で飲んでいた私よりひと回り以上も若い35〜6歳の男性が私をジッと見詰めていることに気づき、
私もその視線が気になり席に戻る途中微笑みながら軽く会釈をして夫の待つテーブルへ戻りました。戻った私に夫は「あのカウンターの男性が幸恵をジッと見つめていたよ。
今も時々こっちをチラチラと見ている。彼がよく見える私の席に座りなさい。」と云われ、席を換わりました。ジッと見詰める彼と私はお互いに向き合うことになり、
私も夫と話しながらチラリと流し目で彼を見詰める仕草をし、相手の様子を窺っていました。突然夫は「幸恵 3Pのお相手としは合格だね・・」と念を押され、
私も無言のまま首を縦に振っていました。その直後、夫の手がテーブル下の私のスカートのジッパーに触れ、スカートの前が肌蹴るようにお臍部分まで開け、
内股が見えるようにスカートを両サイドに捲くりました。夫は「パンティーが見えるように内股を大きく広げなさい」と命令しました。
私は言われるままに赤いオープンパンティーが見えるように内股を大きく広げました。それに気づいた彼の視線は私たちのテーブル下に釘付けになってしまいました。
そんな彼を見届けた夫はすかさず席を立ち、彼の席の方へ向かいました。私は遂にくるべき時が来たと悟り、これから行われる淫らな儀式を想像しただけで、
私の蜜部からドッと淫液が溢れ出てパンティーがグッショリと濡らしてしまいました。しばらく何やら彼と話をしていた夫が戻り「OKだよ」と云いました。
彼は飲みかけのグラスを持って私たちのテーブルへ来ました。「奥様、光栄です。理解あるご主人に感謝するばかりです。魅力的な奥様とご主人とご一緒でき、今夜はラッキーです。」
しばらく3人で呑んでいたが夫が「ダンスでもご一緒したら・・」と私と彼を送り出すように仕向けてくれました。私と彼が踊り始めて間もなく、彼は私の耳元で
「セクシーな奥様を抱けて幸せです。赤いパンティーがたまらなく魅力的です。」とターンするたびに
私のスカートを割るように差しいれる足、彼のズボン越しに固く勃起した茎棒が疼く私の淫部近くを擦るように触れ、
アルコールの力を借りた私も夫の死角では積極的に彼の首に両腕を巻きつけ、「夫以外の男性はあなたが初めて・・・。あとで夫と一緒に私をイカセて。お願い・・」
と自分でも驚くきわどい言葉を彼に投げかけながらグショグショになった淫部を彼のいきり立つ茎棒に擦りつけるように押し当てのチークダンスを私から求めました。
彼も同じように茎棒を私の淫部に押しつけながら「奥様、この暴れん坊が早く奥様の中に潜り込みたいと催促して仕方がありません・・・もう限界です。」私も彼の耳元で
「早くその暴れん坊ちゃんに思い切り暴れて私を狂わして欲しいわ・・・こんなおばあちゃんでもいいの?」と踊り終わるや席に戻った私は、
先に部屋に戻り風呂に入って2人の来るのを待ちました。しばらくすると部屋のドアが閉まる音がし、風呂の外から「一緒に入ってください。」と夫の声。
少し間をおいて全裸となった彼が入ってきました。彼の勃起した茎棒は大きく反り上がり、夫のものよりひと回りもふた回りも太く大きく見えました。
これから私の蜜壺の中で暴れ狂う茎棒に私は唇を近づけ舐めてやりました。そんな私を彼は抱えるように立たせグショグショに濡れた私の割れ目に大きな雁の亀頭部を指で支え、
私の割れ目にあてがうと押し開くように亀頭部が徐々に挿入されてきました。その瞬間「あっ」と声を出す私。そのうち一挙に私の蜜壺の中一杯に彼の大きな固い茎棒で突き刺され、
根元まで呑み込みまいました。初めて会ったばかりの夫以外の男性、それもひと回りも歳が若い男性との初めてのSEX。それを期待していたように我慢できないほど淫らに燃える私。
それも夫がいる部屋で・・・。風呂の中で中折れなしの彼の固い茎棒の激しい抽出運動で責められた私は5年振りでイクことができました。このあとベッドでの3Pでは夫も興奮し、
彼との風呂場の余韻からか敏感になっている私の淫部は久しぶりに夫からもイカセテもらいました。この夜は夫と2回、彼とは4回ものSEXで夢中にさせられ、その都度
、気を失うほどの快感に襲われ、イってしまった私は彼が帰ったことも知らずに 朝 夫に起こされるまでぐっすりと眠り込んでしまいました。
起こされ恥ずかしそうにしている私に「幸恵 凄くよかったよ。幸恵がイク顔を久しぶりにみて俺はうれしかったし、後悔はしていないよ。本当によかったと思っているよ。」と夫は私の唇を求め
、お互いに長い接吻をし続けました。私も夫以外の男性を受け入れたことへの後悔どころか逆に初めて会った男性とでもあんなに燃えるSEXができる 気づかなかったもう一人の自分がいたことを初めて知り、
こんな私を受け入れ愛してくれる夫に ただ感謝するばかりです。その後、彼とは定期的に月2回3Pを行っていますが、これ以外に夫に内緒で週2回昼間彼と逢いSEXを楽しんでいます。
彼は1時間半余りの逢う瀬で2〜3回私を激しく求め、その都度、射精と同時に精液を注ぎ込み、柔らかくなった茎棒を抜くことなく抱き合い、再び私の中で固く回復させた茎棒を激しく抽出させ、
私を何回もイカセ続けてくれます。3Pをきっかけに夫のインポも回復してきたようで、週2回の夫とのSEXも1回はイクことができるようになりました。
今は3Pを含め多い週は、夫と彼とのSEXが5日間も続き、私にとって精神的にも肉体的にも2人の男性に愛される最高のSEXの悦びを味わうことができ、
女冥利につきる幸せな日々を送っています。

[1576] 妻を寝取らせる 投稿者:退屈旦那 投稿日:2009/05/14(Thu) 22:08
以前からSWや3Pに興味があり、いつ妻を誘ってみようかと迷っていました。そしてとうとう勇気を出して妻にSWサイトを見せて反応を見ました。
妻は私以上に興奮して興味を持ちました。
妻は26歳で小柄ですがけっこうクラマーでおとなしく可愛いタイプです。
「もし、俺意外とプレイすることになったらどんな男がいい?」と聞くと意外にも妻は40歳から50歳くらいのおじさんがいいと答えました。
どうしてと聞くと脂ぎったおじさんに迫られてイヤイヤと嫌がりながらも体中を舐められてだんだん自分がその気にさせられて、嫌いなタイプの男なのに体が男を求めて入れられてしまい最後は中に出されてしまう。
そうして嫌いなはずの男が好きになってしまうような妄想を今までに何度もしたことがあると告白されました。
私は興奮しました。
4ヶ月かかってそういうタイプの男を見つけました。
というよりもすごく身近にいたんです。
アパートの隣に住んでいる一人暮らしの52歳の男性でした。
私が仕事で留守の間に妻は何度か隣の家に呼ばれて世間話をしたりしていたのでした。
専業主婦で暇をもてあましている妻は時々そのおじさんの家に行って、いやらしい話をしたりエロビデオをみたりしていたのでした。
私はそれを聞いてかなりムッとしましたが、模様替えと口実をつけてベットを隣の部屋と隣り合わせの部屋に移し、妻とのセックスの声が隣に聞こえるようにしました。
アノ時の声がすごく大きい妻のあえぎは必ず隣のおじさんに聞こえると思いました。
私はこれから妻がその男に抱かれるかもしれないと思ったら毎晩のように妻を抱き、妻が狂ったようにむせび泣くまでやり狂いました。
やがてチャンスはやってきました。
近くの温泉センターでその男と出会ったのです。
サウナの中で男と話をしていると男はしきりに私のペニスを見ていました。
「一人暮らしは気ままでいいですね、けっこう遊んだりしているんでしょ?」と話をその方向に持っていくと男は「いやいや結構不自由していますよ、お宅は奥さんが美人だしいいですねぇー毎晩激しい声が聞こえてきて一人暮らしには毒ですよ」と言いはじめました。
「やっぱり聞いていた」私はぞくっとしました。
「今晩、家に帰ってから一杯飲みませんか?」
「いいですねぇ」
「うちは1歳の子供が寝ているからお宅に料理を持って行ってやりましょうよ。隣なら子供が目が覚めても大丈夫だし」
そういう話になって意気投合しました。
「でも、奥さんに迷惑じゃないですか?」
「そんなこと無いですよ、うちの女房が時々遊びに行っているんでしょ?
いつも面白い話をしてくれて優しいから好みのタイプだと言ってましたよ。なんならうちの女房を口説いてみますか?ハハハ」
というと、一瞬男はまじめな顔でゴクリとつばを飲み込みました。
けっこう脈ありでした。
「いやね、最近インターネットでSWや3Pのページを見たりしているんですけどあれってぞくぞくしますよね。自分の妻が他の男に抱かれて、精子を中に出されるなんて考えたら嫉妬と興奮で眠れなくなる時があるんですよ」
二人きりのサウナの中で二人とも暑さを我慢しながら興奮してきました。
私は今晩目の前にいる男のペニスが妻の中に入り、そのペニスで悶えあえぐ妻の中にその先から白い精液がドクドクと注がれるかもしれないとおもたら、勃起してきました。
「すいません、想像したら立ってきてしまいました。別に男にその毛があるわけじゃないからご心配なくアハハハ」
そういうと、男が
「私も妻がなくなる前に二、三度スワッピングクラブに行った事がありますよ。もう十年位前の話ですが。あれは興奮しますよね。でもね、いつも妻はすんなりと他の男に抱かれるんですけど私は妻のほうが気になって入れるには入れるんですけどイケないんです。聞いたらそういう男って多いみたいです。」
そんなことをしゃべる男のペニスもかなり大きくなっていました。
私とは太さも雁首の張り具合も違っていました。
私はピンクで長くきれいな感じですが、男のものはずんぐりと黒く太く雁首がものすごく張り出していました。
この雁首で中をかき回されたら妻は泣きながら悶えのけぞるんだろうななどと考えると興奮が収まらず、ピンと立ったペニスを隠そうともせずにサウナを出て水風呂に飛び込みました。
風呂から出てさっそく妻に約束したことを報告しました。
妻は複雑な顔をしていました。
家に帰り妻は料理を作り、私は隣の家にお邪魔してお酒を飲み始めていました。やがて妻が料理を持って来ました。
風呂上りの妻の真っ白い肌はピンクに染まり、胸の開いたパジャマを着て少しぴったり目のパジャマのお尻にはくっきりとパンティーの線が浮き出ていて、股間の盛り上がりが私さえも興奮させるような格好でした。
料理をテーブルに並べるたびに身体を曲げるので胸の隙間からおっぱいの谷間が丸見えで、男はじっとそれを見ていました。
妻はその夜、私が実行に移すことを察していたのか、いないのか新品の下着を身に着けていました。
しばらく料理と酒と会話を楽しみました。
しかし、私の頭の中はどうやって二人をセックスに結びつけるかそればかりを考えていました。
しばらくして子供が目を覚まして泣き出しました。
妻が行こうとしたので
「いいよいいよ、俺が行ってくるから。寝かしつけて俺も寝てしまったら二人で楽しんでいてもいいから」
そう言って部屋に戻りました。
子供はすぐにまた眠りました。
私はベットの部屋に行って壁に耳をつけて二人の会話を聞いていました。
最初は普通の世間話でしたが、妻が
「私が木村さんの家に時々来ているって話したから、あの人怒って
失礼なこと言ったんじゃない?」
「そんなこと無いよ、いい旦那さんだね人が良さそうで好感が持てるよ」
「そう、私木村さんとエッチなビデオ見たりしてるって言ってしまったからここに来るって言い出したとき、お酒を飲んでその話になって喧嘩するんじゃないかと思ってヒヤヒヤしていたのよ」
「大丈夫だよ、それより旦那さんって立派なモノを持っているだね」
「えっ、あそうかお風呂だから見えるわね」
「サウナの中で色々と話していたら二人ともあそこが立ってきて、びっくりしたよ。あのチンポで毎晩やられたら美保子ちゃんも大声であえぐはずだよね」
「やだぁー聞いてたのぉー恥ずかしい。それよりお風呂の中で男同士で話をしてどうしてあそこが立つの?」
「旦那さんが、今晩美保子ちゃんを口説いてみないかって言うんだよ」
「まぁーあの人、またそんな事言って」
「美保子ちゃんがわしのちんぽを入れられて悶えるところを想像したら立ってきたって...ちんぽがへそにつきそうなくらい立ってたよ」
「最近あの人、私を他の人に抱かせてみたいって言うのよ。」
「美保子ちゃんはどうなんだい?」
「私も興味があるから、それいいわねって言ったわ。私ね、ファザコンの気があるのかしら木村さんみたいにずっと年上の人にされて見たいって言ったの。あっ...それであの人私をここに置き去りにしたのかな」
「そうだと思うよ。だとしたらどうするこんなおじさんとしてみるかい」
「あははは、してみるかって面と向かって言われたら返事に困るわよ。じゃあ、私今晩、きむらさんにやられちゃうんだ...どうしよう」
「布団出そうか...いいかい」
「・・・・」声が聞こえないということは妻はうなづいたようでした。
すぐに襖を開ける音がしてバサッバサッと布団を出す音がしました。
「私、ちょっとだけ様子を見てくる」
妻が部屋に戻ってきました。
私はベットで寝ているふりをしました。
「ちょっと、あなた、起きているんでしょ、寝た振りしてるんでしょ、いいの?私やられちゃうわよ。」
と妻が私に言いました。
「後で行くから鍵は開けておいてくれよ」
それだけ私は言いました。
妻は、寝室でブラジャーをはずして、また向こうに戻っていきました。
「おやっ、ブラはずしてきたんだね。乳首がぷっくり出てセクシーだよ」
「私、乳首が大きめでしょ子供生んだら黒くて大きくなったら」
「いいんだよ、それが普通なんだからコリコリしてやろう」
「あっ、いやぁーん...ああ」
「もう、立ってしまってるよ、ほら」
「うあーいきなりおちんちん出すの、エローい」
「今から美保子ちゃんはこのちんぽでアンアン悶えてこの先の穴からわしの精液をいっぱい中に出されるんだよ」
「えっ、やっぱり中に出しちゃうの?なんだか変な気分」
「安全日かい?まずようなら外に出してもいいよ」
「大丈夫だと思う、そろそろ生理前だから。それより途中で始まったら
ごめんなさいね」
しばらくの間二人の声は聞こえなくなりました。
かわりに「はあーん」「あああ」という妻の声と「可愛いなあ、いつかこうなれたらいいとずっと思っていたよ。
でも、こんな禿げたおじさんでいいのか、おおおっ美保子ちゃんちんぽの触り方が上手いな、舐めてくれないか」
そんな声が聞こえてきました。
私はそばで見てみたい気持ちをぐっと抑えて想像力を膨らませることにしました。
妻が入れられるまで約一時間くらいかかったでしょうか、
「お願い、もうして、入れて、おちんちん」
こんな声を数十回聞きました。
私のペニスは透明な液体がどんどん溢れてきてパンツがべとべとに濡れていました。
「そろそろ、一つになろうか」
「うん、早く、早くもう変になりそう」
一分ほどシーンと静まり返ったと思ったら
「はぁぁーーん、いい、きもちいいーー」
妻のとびっきり大きな声と共に待ち望んでいた世界が始まりました。
声にならない声と甘くむせび泣くような妻の声が隣の部屋から聞こえるのです。
いつもは私の目の前で白い太股を広げて真っ白い肌の中心に黒いヘアーを
見せて、甘えた顔を私を見たり、のけぞって白目をむいたりしている妻が目の前ではなく隣の部屋で、サウナで見たあのペニスを入れられて悶えているのです。
「はうっはうっ...ひっかかるのがすごいぃー...こりこりってして...そうそうあああっ...すごいすごいきもちいいーー」
まるで襖一枚向こうのように大きな声が聞こえてきます。
しばらく続いた妻の大きな声が少し緩やかになってきました。
疲れたのかつながったままで休憩している様子でした。
「美保子ちゃんの穴は小さいから雁首がよくひっかかって気持ちいいよ
ヘアーも少なめでいやらしいヘアーをしているなぁー」
「あん、あんっ...もっと突いて、木村さんのおちんちんのでっぱり
すごい、なんだかあそこの中を引っ張り出されるみたい。ああああっそうそうそこがいいの」
「旦那以外のちんぽの味はどうだ?隣で聞いているのかな?きっと旦那は嫉妬でぴんぴんにちんぽ立たせて今頃たまらない気分だよ」
「とうとう、あの人以外のおちんちんでエッチしちゃった、すごい興奮ね、今からまたズンズンされて木村さんのを出されるんでしょ、頭の中がエロエロでいっぱいになってる...ねぇーもっとしていっぱいして」
「よーしとりあえず一回出すかな」
「あぁぁーーーーっ、いいわーすごいすごい、ああー私出されるの?
とうとう出されるの...エロいエロい...木村さんのおちんちんから出される...あああ」
私はとうとうたまらなくなってこっそり部屋を出てそーっと隣の部屋に入りました。部屋に入ると先ほどとは違った音質の妻のあえぎ声が響き渡っていました。
そしてクチュックチュッといういやらしい音も聞こえてきました。
「ああっそろそろ....いく...いきそう...」
襖を少し開けると明かりをつけたままの部屋の真ん中に布団が敷いてありその上にはぱっくりと開いた妻の両股とその間でカクカクと腰を振っている男の尻が見えました。
二人はしっかりと抱き合い、妻の顔が男の肩の上に見えていました。
妻は男の背中にしっかりと手を巻いてしがみつき、男の肩を噛みながら
「あああっいくぅーっいくーっ、もうだめ...あああいくいく」
と叫んでいました。
「くうっくふぅぅーーっああっ」
男が力強く妻の股に腰を打ちつけ始めました。
男の先から妻の中に大量の精液が注がれている瞬間です。
私は夢中でペニスをしごきました。射精しそうになると我慢し
おさまるとまたしごきました。
妻が私に気づきました。
しかし、私を無視するかのように男の唇を吸いながら
腰をくねくねとくねらせながら余韻を楽しんでいるようでした。
「気持ちよかったかい?」
「うん、死ぬかと思った。最初にじらされたからなんだか十回分エッチした気分」
私は嫉妬でどうにかなりそうでした。
そして部屋に入っていきました。
男はびっくりして起き上がりました。
妻の中から出てきたペニスの先から妻のあそこに糸がつながっていました。
男のペニスの先には白い精液とペニスのさおの周りは妻の愛液がべっとりと
ついていやらしい光を放っていました。
「あっ、出てきた。ティッシュ取って」
私はそばにあったティッシュの箱を妻に渡しました。
シュッシュッシュッと三枚抜くと妻はそれを股間にあてがいました。
「ごめんね、へいちゃん。すごく感じちゃった。愛してるからね」
「いやぁー最高の奥さんだね。まだチンポの先が余韻で穴の中にいるみたいだよ。ありがとうというのがイイのかなアハハハ」
「へいちゃん、出したいんでしょ?お口で抜いてあげようか?それともここでエッチするの?あっちでする?」
「三人でしてみようか」と私は言いました。
「もう少し回復するまで待ってよ、さすがに歳には勝てないよ」
男がそういうので、
「ここに泊まっていいですか?布団もう一枚あります?」
男は布団を出してくれました。
そして妻は私のペニスを咥えてくれてぺろぺろと舐めてくれました。
「木村さんのも舐めたのかい?」
「うん、木村さんのってエラすごいのよ、あごがはずれそうなくらい
張っていてね、中でコリコリされたらもうどうにでもしてって感じで
気持ちイイのよ」
その言葉に嫉妬した私は妻の身体にむしゃぶりつきました。
そしてしばらく妻の身体を舐めまわしました。
「へいちゃん、入れておちんちん入れて」
という妻の言葉で私は妻の中に入りました。
妻の中は男の精液でトロトロに濡れていました。
いつもの愛液だけの濡れ具合と違い、すべりがよくにゅるんにゅるんとしていました。
私のペニスはエラが少ないので、先ほど妻がコリコリしてとあえいでいたものすごい声は聞こえませんでした。それが悔しくて奥のほうまでずんずんと突き上げると
「奥にあたるぅぅーへいちゃん...へいちゃんのは奥がいい」
そう言ってくれました。
そのうちに男が妻の口にペニスを入れてきました。
そうして私が妻に発射し、次に男が妻に挿入し、目の前で犯される妻をはじめて見ることができました。すざましい光景でした。
男が二回目の精液を妻に注ぎ込むころには私のペニスは再び上を向いていました。
さすがに妻はへとへとになった見たいで
「あそこがひりひりしてきた、今度は手でしてもいいかな」
そう言って最後の一回を手で抜いてもらいました。
朝目が覚めると10時を過ぎていました。
ふと、隣を見ると妻が見えません、あれっと思って隣の布団を見ると
男の股の間に妻がもぐりこんでいました。
「ああ、起きちゃった?朝立ちがおさまらないから抜いてもらおうと
思って...」
布団をめくると妻が男のペニスを咥えていました。
そして朝から男の精液を口で受け止める妻を見せられて
私は遅刻の電話を会社に入れて急いで出勤しました。
全裸の妻と男を布団に残したまま自分ひとり出勤するのはたまらない気分でした。
夕方4時ごろ気になって仕事の合間に妻に電話をかけましたが誰も出ませんでした。
大家さんに電話番号を聞いて木村さんの家に電話をかけるとまだ妻は
いました。
「子供はどうした?」と聞くと
「あははは、実家にあずけちゃった」
「えーっ、それでまだそこにいるのか?」
「うん...怒ってるの?」
「そりゃそうさ、いいかげんにしろよ。それで?」
「何?」
「あれからまたしたのか?」
「うん...ごめんなさい」
「何回したんだ?」
「うーん...待って家からかけなおすから、着替えるから五分待ってね」
10分ほどしてから妻から電話がかかりました。
「五分って言ったじゃないか!」
「だって、裸だったから...」
「お前、それじゃ浮気と同じじゃないか」
「ごめんなさい」
「いいよ。帰ってから話そう」
そう言って電話を切りました。
家に戻り妻に聞くと一日中男と裸で過ごしていたようでした。
私は妻をお仕置きしてやろうとバイブを取り出そうとしました。
「バイブは?」
「....」
「どうしたんだ?」
「あっちにもってった」
「お前、そんなものまで持ち出して...」
「だって、一度SMぽいのしたくて」
「したのか?」
「うん」
「どうやって?」
「縛られてバイブ入れられて...そのまま出て行って」
「バイブ入れられたまま木村さんいなくなったのか?」
「うん、一時間くらい...私何回も死にそうになっちゃった」
「そんなに良かったのか?」
「私、その後木村さんのおちんちん入れられて初めて失神しちゃった」
これから私は昼間仕事に出ると妻と男は二人きりでいつでも逢えることになります。
妻はそれを楽しみにしているに違いありません。
とんでもないことをしてしまったのか、それとも新しい世界に踏み込んだのか...

[Res: 1576] 投稿者:爺さん 投稿日:2009/05/15(Fri) 08:19
僕も退屈旦那さんと同じ様な経験をしました者で、昔を思い出して此れを読みながらヌカせて貰いました、僕の仕事中に会社の同僚、友人、知り合い其の他色々の若い人からお爺さんまでが妻と・・・昔を思い出して良かったです。

[1569] 同僚六人で 投稿者: 投稿日:2009/05/12(Tue) 14:24
はじめに、僕の浮気が発覚して、夫婦仲が、危機に立たされたときに、夫婦交換と言う
ホームトークの本を見つけました。でも妻が、僕が他の奥様とHする場面を見たく無いと、
言いはじめて、いたが凄く妻の方が興味をもち、インタネットで、県外の単族男性を見つけて、
3Pを切欠に、夫婦ではまり、僕は、妻に嫉妬する事で満足していました。それから夫婦仲が良くなり、
三年過ぎたあるとき、妻がアルバイトで、健康食品を売り始め、その時にいた同僚で年下の
男性と仲良くなり、映画をその同僚と見に行くと、約束して、僕に了解の為に、家に連れて来ました。
妻がそっと耳元で、ホテルに誘われたら、行っても良いか、僕に言ったので、その時は、携帯のテレビ電話を入れて、僕に見せる約束ならとOKしました。
やはり妻は、携帯の電源も切って、
朝まで帰ってこなかったのです。妻の携帯でその時の行為をその年下の男性が撮っていました。
なんと、中だしまで、されているいるでは、ありませんか?僕は最高の嫉妬で、その夜妻と、二回戦
もやってしまいました。幸い妊娠無かったですが、その後、僕に内緒でその男性とHを、夫婦のベットで、
僕が早く帰宅したときに、やっていた所を目撃してしまい、僕は車を隠して、その男性
が帰った後、何事も無かったように、帰宅しました。妻に仕返しを、しょうと思って考えていたら、
僕の仕事仲間が、僕の誕生日会を仲間六人でやってくれると、いわれて、これだと、僕は、思い、その仲間六人のリーダー格に、妻をゲームで酔わして、ダウンさせる事が出来たら、妻と皆で
Hをしても良いよと誓約書まで書きました。そのかわり、妻は、酒がものすごく強いからねと!
断りを入れました。リーダーは、ためらって、強姦で訴えないでよって、何回も念を押すから、
事の真相をリーダーだけに話して、段取りが取れました。そして、ビデオムビーまで買って、しっかり、撮影まで頼みました。
当日は、僕の誕生日会って事で、カラオケの離れの家まで借りて、妻は歌って飲んで、弾んでいました。妻がなかなか酔わないので、
焼酎と日本酒とウイスキーを混ぜ合わせて、オレンジジュウス
を入れて、カクテルと言って、ゲームに負けたら、三杯ほど飲ませて、ダンスしたりして、やっと
ダウンしました。その後酔いが覚める前に、妻を裸にして、SMの小道具で椅子に縛り、目隠して、妻の又を大開したまま、
手と足を皮ベルトでつなぎました。一人の同僚が我慢できずに、寝たままの妻のお○子をなめていました。それから皆六人は、
大人の玩具で、妻を責めまくり、妻は少しずつ、目覚めて、自分の立場がどう言う状況だと分かった時は、大声で叫びましたが、妻のお○子は
大洪水でした。それから、僕はビデオ撮影を頼み、妻を置いて、家に帰宅しました。
妻を向かえに行った時は、翌日のお昼で、6人の友達は、皆疲れて、一人三回戦から五回戦まで
した友達もいました。用意したコンドームは、ニダース全部無くなり、六人全部で中出しまで
したそうです。妻のお○子は大きく開き、アナルも直ぐに指三本は、入りました。
後でビデオを見てみると、妻はアナルが始めてなのに、アナル拡張期で、よがってました。
僕が妻を迎えに行った時に妻は、貴会があれば又しょうねって、言った時は、正直驚きました。
何回イッタか分からなくて、凄く気持ち良くなって、犯されている事も、忘れたそうです。

[2127] 幼稚園ママ 投稿者:役員 投稿日:2010/05/17(Mon) 13:52
幼稚園の行事の打ち上げで父母に先生達で飲む機会がありました。
 いつも挨拶位しか交わさぬママさんとも仲良くなり意気投合して3次会にはみんなバラバラになり僕とH美さんとS子さんにY先生の4人で居酒屋の掘りコタツの席に座りました。
 始めは園児の話や誰々さんの悪口に花が咲いていましたが徐々にエッチな話になっていき、しまいに「旦那さんはどんなSEXが好きなの?」なんて話になりました。
 酒の勢いもあり気持ち良く口が開き「女房とは普通のSEXなんだけど本当は攻められたいんだよね、幼児プレイじゃないけど、甘えてみたいんだ。」なんて言ってみました。
 すると、「じゃぁ私と相性がいいわよ、私男の感じる顔見てるとすっごく感じるの」正面に座ってるS子ママがいいながら足を僕の股間に押しつけてさすり出しました。
 隣のH美さんが「じゃぁ今夜家に来ない? 私もS子ママに攻められたいし……」
 何だかビックリするような展開にY先生が
「S子ママはバツイチだから体が疼くでしょ?」笑いながら核心を付くような話で完全にみんな欲情した感じになり、さっさとタクシーでH美さんの家へ来てしまいました。
 するとS子さんが「今夜は朝まで飲みましょうよ、」なんて期待した僕をムシして酒盛りが始まりました。しかし徐々にS子さんが僕を整閤・にし(注 少し文字化けしてますなあ)
「期待してたんでしょ、本当はHしたかったんでしょ? 坊や」
「坊や」と言う言葉にだんだん素直になり「はい、Hを期待してました」
 自分でも不思議なくらい素直に成っていきました。
 Y先生は僕より2つ年下ですが「ダメでしょ、イイ子にしてないと……」なんてからかいながらイヤらしい顔付きに変わって来ました。
「H美さん、坊やがいい子になったからご褒美を上げて」
 ブラウス越しに豊満なおっぱいを出し「はい、ご褒美よ、好きなだけ舐めてごらん」
 むしゃぶり付くように僕はH美さんのおっぱいを舐めているとS子さんとY先生も入ってきて、
あっと言う間に裸にされ仰向けに寝かされて代わる代わるおまんこを舐めさせられフェラされて騎乗位でイカされました。
 もう後はY先生が僕のアナルをいじったりH美さんが顔に乗ったりとS子さんは逆に自分のアナルを僕に舐めさせたりと自分達の欲求処理に使われて4回位イカされました。
 一人帰り二人帰ってH美さんと二人になったら「たまにこうして誰かを連れてきて3人で遊ぶのよ」と聞かされました。
 そして「あなたまたしたい?」
「もっもういいです。」
 精も魂も尽き果てた僕はゆっくり起きて服を着ようとしたら「何だかまたしたいわ」と僕のを扱きだし半立ちのまま上に乗って来て自分だけいってしまい、
そのまま僕の顔に跨り両足でがっちり顔を押さえ放尿しだし無理矢理飲まされました。
 しょっぱくて酒臭くて喉を通らずに息も出来ず死にそうになりましたが、その顔を見るのが好きだと言ってました。
 僕は放尿はイヤですがおっぱいが大きくてお尻も丸くて愛くるしい顔のH美さんは好きなので、もし二人っきりならまたSEXしたいなぁと伝えて帰って来ました。
 また出来る事を夢見ながら書きました。

[3283] 3P計画が 投稿者:ブス妻、久子 投稿日:2011/09/14(Wed) 16:27
倦怠期の友人が奥さんを若い男性を交え3P体験させたと秘密を打ち明けてくれたんです。
私と友人は常々 何か興奮するような刺激が欲しいと言ってたんです。

よく奥さん承知したな〜と言うと、彼は熟女が好みだそうで四十代までなら大丈夫だそうです。
友人は彼の勃起した画像を奥さんに見せたそうなんです。
奥さんは興奮して ゴムを付けてならとOKしたそうです。
友人に言わせると 恥ずかしがってたのは最初だけで 後は狂ったように若い肉棒を欲しがったそうです。
その動画もあるそうです。

私は熟女が好きと言う青年を紹介して貰い、四十過ぎの妻との3Pを持ち掛けてみました。
家内だけど どうかなと旅行などの写真を見せたんです。

どうだい?と反応を聞くと、ウ〜ンちょっときついですかね〜の返事なんです。
ショックでした、私にはまだまだ通用すると思っていたんですが、熟専の彼の口からきついと言われてしまったんです。

ダメか〜と思ってると 奥さんにエッチな下着とか あ〜そう そう、僕 ガーターベルトが好きなんですと言うのです。
よかったら奥さんのガーター姿 撮って見せてくれませんかそれでしたら身体のラインも分かるしと言うのです。

私は急いで妻を連れ ドンキへ飛んで行きました。
ええ〜こんなの、イヤ〜変態だよ、レジへ行けないよと恥ずかしがる妻に強引に買わせたんです。

彼の言うガーターベルトに小さなパンティ それと半カップブラを着けさせたんです。
ムチムチな太もも、乳輪のデカイ乳首、ブヨットした身体、まさに これぞ中年と言う身体なんです。

数十枚写真を撮りました、さあ彼がどんな反応を示すか楽しみでした。

数日後、彼に会い 恥を忍んで見せたんです。
数枚見ると ウッと言って その場を立ち、どこかへ行ったんです、トイレ?と思い待つと、10分、20分、30分、ついに彼は帰って来ませんでした。

[1533] スワップ 投稿者:まみ 投稿日:2009/04/21(Tue) 14:15
私たちは再婚同士です。主人は前妻とスワッピング経験者。
暫くは拒んでいた私も掲示板などを覗くうちに段々と興味を持つ様になっていきました。主人と相談しまずはカップルルームへ行く事にしました。
緊張した私たちは二人でイチャイチャしていると単独同士のカップルが話しかけてきました。
女性に乳首、クリを舐めなれたりゆびを入れられたり初めての経験にピクピクする私。
「うわぁ、凄く締まってる、キチキチで指が動かないわぁ」と言われ恥ずかしくて益々アソコは締まります。主人が男性に
「潮吹きですよ」と言うと、女性が「吹かしてあげたら?得意でしょ」と。にゃっと笑って
「楽に力抜いててね」男性がねっとりとした唾液を指にタップリと付けてそっと割れ目にあてがい、ゆっくりと差し込みます。
「膝立ちして」。言われるとうりにしました。差し込まれた指が膣壁の様子を伺うようにゆっくりと動きます。
「凄いね〜奥さん、一杯溜まってるよ〜」と私の腰を抱き寄せながら乳首に舌を這わせます。差し込んだ指が段々早くなり膣から下腹部へ圧迫しだしました。
「あっ、ふぅん、あっあっ・・あああ〜っ」びゅうびゅうびしゃびしゃっとアソコと太ももに熱い物が飛び散り止まりません。
「ああ〜ぁん、イヤぁ〜止まらないよぉ〜」と主人に切ない顔を向けると、女性にしゃぶられながら私を見ています。
益々興奮した私のアソコはいつまでも吹き、「入れてえ〜」と口走っていました。「あなた〜入れてぇ〜」
縋るように言う私にと主人が入れようとしてくれましたが緊張感で萎んでます。たまらない私はしゃぶりたくて単独男性のチンコにむしゃぶりついて待ちました。
そのうち諦めた主人が「入れてやって下さい」と単独男性に促しました。
私は主人と単独女性に触られながらゴムを付ける単独男性を見つめていました。
「たまらんわ」と抱きしめられ正常位でチンコが私を付き主人に見られる興奮とで何度も逝きまくってしまいました。
単独カップルに「初めてでこんなに凄い人は初めて。また来たら誘ってね」と言われ終わって二人っきりになると主人がむしゃぶりついて来ます。
「ほらチンコギンギンなってるよ、愛してるの解る?」愛する主人のチンコが私に尽き立てられさっきの興奮と主人の愛のこもったチンコで何度も突かれ、
抜いては潮を吹かされ「誰のチンコでもいいのか?!」と言われながら逝きまくって二人で野獣のように果てました。
あの日の単独カップルさんはその後、さらに凄いシュチュエーションになりましたが、また報告します。
あの時のお二人ありがとうございました。これが一年前の初めての経験。

[Res: 1533] 投稿者:乱交@輪姦 投稿日:2009/04/21(Tue) 16:49
最高!

[1872] 演技 投稿者:秘密 投稿日:2009/10/22(Thu) 20:56
サークルのみんなで集まってたときのこと。ちょっと疲れてた私は、男友達にかるく足をもんでもらってました。
疲れがとれるな〜ってとってもいい気分。まわりには普通に友達もいたし、ほんといつも通りでした。
ただ、もむのがうまくて、そのうちだんだん気分がよくなってきちゃったんです…。
まぁ、それだけだったらがまんもできたんですが、うつぶせになってる私の上に、のっかりながらもんでたんです。
だんだん、ふくらはぎからももへ、ももから腰へ、そして背中へ…背中をやりはじめたころには、
彼のあそこが、私のおしりあたりにあたっちゃって!もんでくるたびゆれるので、私も心臓バクバク!まわりも
、まさにバックから押しつけられてるみたいにみえたらしいんです。「やってるみたいにみえるぞぉ〜!」ってはやしたてられて、
恥ずかしがるわけにもいかず、ふたりで「そう〜?ぜんぜんそんなことないよねぇ。ホラホラ。」なんて、
なんでもないよっていいながら、腰をふりあって演技してしまいました。ほんとは、かなり感じてきていたのですが…。
「えー、その気あんでしょぉ、ないっていうなら、さつき、あおむけになってみてよ!」「もーしょうがないなぁっ、
なるわよ、なるなるぅ」…私は調子に乗ってあおむけになり、足をひらいたところで彼がのっかります。
今度はおなかをもみつつ、ゆれにあわせて彼のあそこが私のあそこに… 「もっと!もっと!」いわれて続けるうち、
彼のあそこが膨らんでくるのがわかって…私もますます熱くなり、お互い息があがってきて、まわりもコールするもんだからやめられなくて、
もとから感じてた私は理性がふっとび、どうにもならなくなっちゃって、どちらからともなく「はあぁ…うぅん…」舌をからめあってしまいました。
がまんできなくなった彼はじかに私の胸をもみしだきはじめ、なめまわし、私は彼の背中にしがみつきました。もう、とっくに、
あそこはぐしょくしょです…彼はいっきに挿入してきました。みんなは息をのんで見ているのがわかります。でも、もうとまらなかったんです。
きもちよくて、きもちよくて、「もっとぉ〜もっとついてぇぇ!はあぁー…はぁ…きも…ちぃょぉぉ…いくぅ、いくぅ」
「さつきっ、い、いくよ、さつきぃ…」わたしたちは、みんなの前で果てました。いったことなんていくらでもありましたが、
人にみられることも、こんなに興奮したこともないし、気持ち良さはいいあらわせません。しばらくいれたまま放心状態でした。
気が付いたときにはみんないなくなっていて、ふたりきりで恥ずかしくて気まずかったけど…。
あとで聞いたら、みんなも興奮してやってしまったみたいです。

[1794] 初体験 投稿者:春香 投稿日:2009/09/21(Mon) 01:55
30歳主婦です。
私の初体験は高1で、男の子4人を相手にした乱交でした。

夏になると、父の実家(岩手)へ遊びに行っていました。
当時。実家には、父の兄の息子・克巳君(高1)がいて、徒歩15分の近隣に伸二君(高2)と言う従兄弟もいました。
さらに近所に中2の裕也君、利信君もいて、いつも5人で遊んでました。

私は小学校6年ころから、彼らにエッチな事をされていました。最初は胸を触られたり、スカートを脱がされたり・・・そういう子供の悪戯レベルでした。
そのうち、キスを強要されたり、裸にされて身体を触られたり・・・どんどんエスカレート。
高校生になった従兄弟2人が、セックスに興味を持ち始めると。熱心に「春香ちゃん、セックスさせて」と迫ってきました。
会うたびにシツコク言われるので・・・根負けしてOKを出しました。

その日は、5人で伸二君の家へチャリで行き、家族が留守なので、一番広くてソファのある居間へ。
順番に風呂に入ってから、汚れないように居間の床やソファにバスタオルを敷いて、5人で裸になります。
男の子は全員が勃起中。
硬く大きくなったチンポを、私は見るのも触るのも初めてです。促されて、4人のチンポを指で弄りました。
先から、いっぱい汁が出ています。それを舌で舐めたりしました。

私もオマンコがグショグショに濡れていて、みんなに体を見られるのが恥ずかしかったです。
ソファに寝かされて、やっぱり怖いので股を閉じようとしたけど・・・。4人がかりで抑えこまれて、足を開かれ、彼らの指がどんどんマンコの中に入ります。
ちょっとピリピリした痛みがあったので、「ゆっくりやって!!」とお願いしました。
マンコ、お尻、乳を全員が舐めたり、弄ったりしてくれて・・・痛い感じも少しずつ消えました。

年長者の伸二が、最初にゴムをつけてから、私の中へ入ってきました。思ったほどの痛みは無かったです。
伸二は激しく腰を動かして、すぐに射精。
次に、克巳、裕也、利信の順番でセックスしました。

私は、ただハアハアと喘いでいて、彼らにオマンコを擦られて気持良くなっていました。
初体験だったけど、たいした痛みも無かったです。
4人は一通り、マンコの中で射精すると。
精神的に余裕が出たみたいで、順番に私にフェラさせてから、バックなどの違う格好でも楽しみました。

私は頭がぼんやりして、何回セックスしたのかわかりません。1人が3〜4回射精したので、15回くらいセックスしたのかな?
初体験から、普通では無いです。
帰りにシャワーを浴びたら、身体にたくさんアザがあって・・・オマンコも出血してました。

体が痛かったけど。それでも3日後には、また集まってセックスしました。
なんとなく、汗をかくスポーツみたいな感覚でした。
私はマンコを4人に何度も犯されて、イキまくりです。悪いこととは思うんですが、止められません。高校卒業するまで3年も繰り返しました。

大学になり、田舎に帰ることもなくなったので、そのまま従兄弟とは縁が切れていました。
でも、去年。祖父が亡くなり、10年ぶりに田舎へ帰郷。
私は、田舎に帰るのが決まってからと言うもの、従兄弟とやっていた乱交セックスの記憶がよみがえり・・・。夫には内緒で何度もオナニーしました。

田舎では葬式中なので、素知らぬ振りで従兄弟たちと接しました。
私は彼らと話をしながら、下着がグショグショに濡れていました。トイレで何回も拭きましたが、愛液がストッキングまで溢れています。
克巳と伸二も、スケベな表情をしている私に気がついていたみたいです。台所や洗面所ですれ違う時に、尻や胸を触られました。

葬式が終わり、宴会も済み、深夜になって私が風呂に入っていると、誰もいないはずの洗面所に人影が・・・。
ドキドキしていると、克巳が裸になり風呂に入ってきました。
「誰か来たらヤバいよ?」と訴えましたけど、克巳は、私を抱きしめてキスしました。
彼はまだ独身です。裸の私の足に、彼の勃起した性器が当たっています。昔よりも大きいかもしれない。
「しばらくセックスしてないの?」と、その場所に触れながら聞きました。
「そうだよ。春香が結婚してさびしい。毎晩、旦那とエッチしてるんだよね?俺は春奈の身体を思い出して、自分でするしかない」と言います。
私は切ない気分になって、湯船の浴槽にしがみつくようにして、立ちバックで克巳を受け入れました。
それから、二人で寝室へゆき、朝まで何回もセックスにふけりました。なんだか新婚夫婦みたい。
家には克巳の母がいます。でも離れで寝ており、身体も不自由なので、邪魔される心配はありませんでした。
喪中なのに不謹慎ですけど、快楽には勝てません。

私は、理由をいろいろつけて滞在期間を1週間も延ばしました。
次の日、伸二ともセックスしました。彼は、すでに結婚していて、違う県に引っ越ししています。
葬式には、仕事が忙しいらしく、終わるとすぐに帰宅。
でも、3日後にわざわざ時間をつくって会いに来てくれました。久し振りに3人で飽きるまでセックスしました。
私のマンコは、彼らをちゃんと覚えていて、いくらでもイクことができました。
若い時と違い、私は避妊のためにピル愛用しているので、初めて生セックスもしました。
克巳と伸二の精液を体内に受けて幸せです。

それから、1年に1回は彼らと会うようにしています。
今年のお盆は、裕也と利信にも連絡しています。久し振りに5人での乱交もできるかもしれません。
みんな年を食ってしまったけど、昔よりもずっとセックスには貪欲になっています。
私の夫は、何も気がついていません。
でも、最近、私がきれいになったと褒めてくれます。夫とのセックス回数も少し増えました。
私は、30歳になり発情期のメスのようです。

[Res: 1794] 投稿者:ぴろぴろし 投稿日:2009/09/23(Wed) 00:15
春香さん。中々素晴らしい体験で興奮しました。
お盆は連絡だけで会っていないようですが、この連休等は何もなかったのでしょうか?

今度は是非、五人に中出し輪姦の体験を期待して書き込みお願いします!!

[1969] ストーキング高校生 2 投稿者:デワ 投稿日:2010/01/17(Sun) 02:42
 前スレが50超えてしまったので、勝手に新スレ立ち上げました。ルール違反でしたら削除お願いします。
 
 あれから佑香さんと高校生たちがどうなったのか、是非続きが知りたいです。

 続編の投稿お願いします。
 

[Res: 1969] 投稿者:ぴろぴろし 投稿日:2010/02/19(Fri) 03:02
佑香さん、お元気ですか?あれから音沙汰ありませんが、妊娠させられていないか気になります!よろしければ、またの投稿お願いします!

[Res: 1969] 投稿者:佑香 投稿日:2010/03/15(Mon) 01:43
すみません。
二か月ほどネット閲覧をしていませんでした。
パソコンが故障したり、子供が気管支炎になったり、親戚に不幸があったり・・。いろいろと家庭で問題がありまして、それが原因です。

スレッドも50超えてましたので、これで潮時かと思いましたが・・・。
新しく作っていただいたようなので、とりあえずは、近況のご報告をします。

4月から、夫が関西の会社へ1年だけ研修をかねて行く事になりました。
GWやお盆などの大型連休以外は、不在になります。
今まで夫と離れて生活をした事が無いので、とても不安です。
夫がいないなら、浮気し放題になりそうですが・・。今は、さびしい気分でいっぱいで。休みのたびに、夫の顔が見たくなるかもしれません。
やはり、一番。夫が好きなんだと思います。
そういう自覚をしています。

[Res: 1969] 投稿者:佑香 投稿日:2010/03/15(Mon) 03:02
私の浮気や。輪姦、乱交プレイの簡単な近況報告です。
今は、詳しく書く時間がありません。

1・職場の上司
ファミレスの店長とは、今も続いています。
職場の直属の上司ですので、もし別れるとしたら。私が仕事を辞めるしかありません。
彼は人柄も良いですし、エッチの相性も良いので、不倫相手としては満足です。
ただ、最近。<佑香は俺の女>と言う意識がとても強いらしく。嫉妬深くなったり、私の行動に干渉してきます。
最も困っているのは。
「佑香の旦那が転勤したら、家に遊びに行きたい」と言いだした事です。
それは、ルール違反では?
家には、娘もいるわけなので断りました。でも、あきらめていない様子です。
<人妻を、夫婦の寝室でレイプしたい>と言う感覚らしいです。
それは、男性なら理解できる範疇なのでしょうか?
それとも、店長が変わったプレイが好きなだけなのか??

[Res: 1969] 投稿者:佑香 投稿日:2010/03/15(Mon) 03:28
2・高校生
年末に。高校生のリーダー格の子と、19歳の先輩が喧嘩をして疎遠になりました。
そのため、彼らに遊び場を提供してくれる相手が消滅。
高校生とは、今年会っていませんでしたが・・・。

2月末になり。スナック経営している先輩が、「遊び場に2階部分の住居を貸して良い」と言ってきたらしいです。
1階が店舗。2階が経営者の住宅。
高校生の話では、カラオケのできる店で。
「防音がしっかりしているから、いろんなプレイで楽しめそうだよ!」と。

でも、それって。
<私の話>を。たくさんの先輩や友達に話して回っているという事なので・・・。
本当に恥ずかしいです。

3月末〜4月初めに。高校生達が春休みの間に、最低1度は、そのスナックに遊びに行く約束をしました。
で、予想通りと言うか。
経営者の店長さんと、従業員1名が、彼らの先輩らしいです。その2人も輪姦プレイに参加します。
私は、彼らの写真を見せてもらっただけで、どんな人達か全くわかりません。
高校生3人と合わせて、5人を相手にします。
今までで一番人数が多いので、それも不安です。


3・ガテン系のお兄さん
19歳の先輩と、高校生は不仲になってますが。
私とは、メールで連絡を取り合っているので。ガテン系の男性達とも、付き合いが続いています。
相手は3人で。時々、ホテルに誘われます。

<パーティルーム>と言うのでしょうか? 
4〜7人くらい入れる部屋が多いです。
カラオケができたり、ビデオ閲覧できたり。多人数で入れる大きな風呂のあるホテルもありました。
今まで5回利用して乱交プレイをしています。
料金は、彼ら持ちなので。私は良くわかりません。

19歳の先輩の自宅は使っていません。
理由は。彼女に浮気を疑われたらしいので・・・私は近づかないようにしています。

[Res: 1969] 投稿者:佑香 投稿日:2010/03/15(Mon) 05:57
ちょっとだけ。エッチ話。

1月の正月休みに。<初アナルエッチ>を体験しました。
相手は、アナルプレイをやりたがっていた不倫相手の店長では無くて。
ガテン系のお兄さん達です。

23歳の人は、体格がプロレスラーみたいな体育会系。
20歳の人は、茶髪で格好も派手なチンピラ風。
19歳の人は、目つきが鋭いワイルド系。高校生達の先輩。

最初、SMプレイもどきをして遊んでました。
ホテルにあったプレイ用の椅子に、私は手足を拘束ベルトで縛られていました。
大きく足を開いたポーズで。全身にローションをたらされて、3人がかりで指とバイブで虐められていました。

「佑香ちゃん、気持ち良い?」
「ああん、すごいよぉ。マンコとアナルが、深いところで、ぐりぐりされてるぅ〜」
マンコとアナルを同時に、バイブやローターで刺激されるの大好きです。
私が腰をゆすって喘ぐと。彼らも大興奮。
3人の手が、私の全身を這いまわって。クリと乳首までローターで激しく擦ってきました。
「ううう、死ぬぅ〜。そんなのされたら、佑香、死んじゃうよぉっ!」
私の腰の下は、透明な愛液でべちょべちょ。
すでに、何回もイキまくっていました。

「佑香ちゃん。スケベ汁がいっぱいだよ?」
そう言って笑いながら、19歳の子が。私の垂れた粘液を指ですくって、私のアナルへ。
それにならって。全員が愛液やローションをどんどんアナルへ注ぎます。
アナルがちょっとふやけて、刺激で赤くなってました。
そこを太いバイブでグリグリされると。腹部に軽い痛みが発生。
「やだぁ。ウンチでそうっ!!!」

アナルをバイブで何度も刺激されると。排泄感のようなものが起こりました。
「佑香ちゃん。ウンチ出るの?」
3人が私の肛門を、興味深そうに凝視。
赤く腫れっぽい入口がヒクヒクと動いています。
「やだぁ。離してよぉ!! トイレに行くぅ」
暴れても、拘束具は取れません。

そのうち、排ガスと一緒に。粘液がドロドロと肛門から逆流。
排便では無くて、入れられたローションなどが逆流してきただけでした。
それでも、不快です。
男性の見ている前で排泄行為をするのは、ものすごくショックです。

どうして、今日はアナルばっかり攻撃されるの??
私は嫌な感じがするので。
「普通にエッチしようよぉ」
そう提案しました。
3人は納得してくれたのか、私の拘束を解いてくれました。

私は、お礼をかねて。
立っている3人に対して。私は四つん這いになり、一生懸命フェラしました。
順番に。手でいじって、口に入れて、舌でなめて。少し時間はかかりましたが、全員のペニスをマックスに近い状態へ。
「佑香ちゃん、フェラ上達したねぇ」
そうほめてくれた、マッチョ君が。私の体を持ち上げて、ベッドへ転がしました。

私の足首を持つと、大股開きにして。私のマンコを舌で舐めまわします。
「フェラのお礼に、佑香のヌレヌレ淫乱マンコを食べてあげるね」
ぷっくりと膨らんだクリを舐めたり、マンコ穴に舌を入れたりして遊んでました。

他の2人は。私の胸を左右からいじっています。
舌で乳首を舐めたり、歯でかじったり。
少し乱暴だけど、それも気持ち良い。
3人がかりで、体中を舐められて。
こういうのは、乱交でしかできない。
自分がアメみたいに崩れて、脳の中までネチョネチョに溶けそうな感じ。

「俺、1番手!!」
いきなり。マッチョ君がそう言って、生ペニスをズブズブとマンコの奥まで入れてきました。
正常位で、最初から激しい腰使い。
他の2人が、私の体から振り落とされる勢いです。
「佑香。マンコの中、とろけてる。ドロドロのネチョネチョだよ」
変な解説をされました。
私のマンコ穴から、ヌチョヌチョと変な音がします。
マンコのヒダが、ペニスに絡んでいるイヤラシイ音。
私も彼の腰に足をからめて、必死に腰を動かします。

2人で一緒に、大きな悲鳴をあげました。
私のマンコの奥に、熱い液体がドボドボ注がれます。
オスの精液。
すごい量。
彼が腰を動かすたびに、私の太ももまで漏れた液体がかかります。
射精した後も、マッチョ君のペニスは大きいままです。
そのまま、続けてマンコ穴をゴシゴシと擦られます。
この人の精力は、すごいです。

マッチョ君は、横に少しずつ転がる感じで。体位を変えつつ、私を休まず攻撃。
最終的に、騎乗位へ。
腹筋が奇麗に割れていて、彫刻みたいな肉体です。
私はその上で。ロデオみたいに、激しく揺すられています。
騎乗位だと、マンコの奥までペニスがズンズン入ります。
彼に突かれるたびに、私の喉から高い悲鳴が・・。

「もう・・・だめぇ!! 死ぬぅ!!」
私は、イキました。
愛液が噴出。彼の腹を濡らします。2、3度腰を揺すってから、暴れ馬はしばし休憩。
それでも。マッチョ君は、まだイッテいません。
「佑香ちゃん、もう少しがんばってね」
そう言って、私の頭をなでてくれます。私は彼とキスをしました。

私は、マッチョ君とのセックスに夢中で。
他の2人の存在をすっかり忘れていました。
いきなり、私のアナルに誰かの指が!!
「やだっ! 何??」
私が驚いて、後ろを振り返ろうとすると。マッチョ君が、私を抱きしめて離しません。

私がジタバタしているうちに、尻のくぼみに冷たいローションの感触が・・。
「俺の腹にもかかってる」
マッチョ君も、冷たいのか顔をしかめています。
私のお尻に、大量のローションがかけられているみたい。
それは、肛門の中にも侵入。

私が驚いているうちに、熱い何かがアナルへ侵入。
バイブよりも、はるかに太い。
それが、私の直腸を行ったり来たり・・・。
腸をひっかきまわす感じで、ズリズリと動いています。

背後で、20歳の茶髪の子の声がしました。
「佑香の尻。すげぇ〜きつい。マンコよりしまるっ!!」
尻の中で動く熱いものが、彼の肉棒だとわかりました。
「痛いよぉ。抜いてよぉ」
私が泣いて騒ぐので、抜き差しを止めて。腰を小刻みにゆすったり、回したり・・・。
「アナルもけっこう良いかも」
感心した様子の彼。

「佑香ちゃん。嫌がっているけど、ちゃんと肛門でチンチンを飲み込めているよ? 」
そう声をかけてきたのは、エッチに参加していない19歳の彼です。
ビデオで、私のお尻を撮影中。
「二穴同時挿入って。すごいなぁ」
「佑香は、アナルも平気じゃん」
「さすが、淫乱人妻だなぁ」
そんな声をかけてきます。

アナルに入れると。ペニスを全体的に絞りあげるような感じらしいです。
男性側は、なかなか気持ち良い様子。
でも、私の方は。尻の中を広げられような怖い感覚です。
体の奥地を棒で突かれて。
内臓をゴシゴシと擦られる感じ。
そこに、排泄感も少しあって。やはり怖い。

私が複雑な顔をしていると。
下で寝そべっているマッチョ君が、腰を突き出す動作をしました。
「あんっ」
まだマンコにいる彼のペニスが、肛門で動いているペニスと激突。
薄い皮を挟んで、肉棒2本が擦れます。
「うわぁ、変な感触っ!!」
2人の男性が、相手の勃起したペニスの感触を味わったらしい。

「でも、マンコ締まるぞっ!!」
マッチョ君のペニスを、私の膣がグイグイしめたみたい。
「同時に動くと、どうかな?」
2人が腰を動かすと、私の体に力がものすごく入るみたい。
肛門もマンコも。
すごい熱い。
おちんちん2本を、私が食いしめている感じです。
私は、2人にアナルとマンコを突かれているうちに。叫び声をあげてイッテしまいました。

後で見せてもらったビデオには、ヨダレを垂らして、喘いでいる私の姿がありました。
四つん這いになり、バックで交尾している犬みたい。
マンコとアナルの両方に。大きなペニスが入っていて、いろんな角度でゴリゴリと動いています。
最後に、精液がアナルとマンコからあふれて。ベッドにダラダラと垂れていました。

その日は、5回くらい。アナルとマンコに同時挿入しました。
やってみたら、アナルプレイもけっこう平気。
肛門は、あまり擦られると痛くなるので、ゆっくりと揺すってもらうと、角度によっては気持ち良いです。

[Res: 1969] 投稿者:佑香 投稿日:2010/03/15(Mon) 06:12
昨晩、夫が夜勤で不在でしたので。
のんびりとネット閲覧できました。
久しぶりに書き込みしましたけど、あまり上手く書けていないと思います。

そろそろ子供の食事を作らないとなりません。
そうしたら、ちょっと仮眠します。
徹夜で馬鹿みたいだけど。今までやってきた輪姦プレイを思い出してました。
つい興奮して、オナニーしたりして遊んでいたら。朝になってますね。

上記のマッチョ君は。
今、私の一番お気に入りのプレイ相手です。
個人的にメールのやり取りをして、2回だけデート(?)もしました。
独身さんです。空手を趣味でやっています。

彼は、カップル交換やスワッピングに興味があるらしく。
今まで何回か、他のカップルさんや夫婦と遊んだ経験があるそうです。
そういう話を聞くのが、最近、少し好きです。

[Res: 1969] 投稿者:デワ 投稿日:2010/03/16(Tue) 22:15
 近況報告ありがとうございます!
そして、勝手に新スレ作ってごめんなさい。

 なんだかんだ言っても、やっぱり旦那さんの事が好きなんですね。そんな旦那さんが一年も不在になるなんて!旦那さんに代わって佑香さんと娘さんを守ってあげたい♪

 淫乱な人妻の味を知ってしまった高校生達は随分溜まっている事でしょう。沢山の人に言いふらしているようだし、スナックに行くときは気合を入れていってね!
 
 またの報告お待ちしてます!

[Res: 1969] 投稿者:ドクター下松 投稿日:2011/04/04(Mon) 20:12
最近、見始めた初心者です。
続きが気になります。

最後のご報告からずいぶん時間がたっていますが、まだ、おいででしたら、よかったら、続きをお願いいたします。

[Res: 1969] 投稿者:肛門好人 投稿日:2011/04/05(Tue) 14:20
NO,6 2010・3・15 佑香さんの作品は書き込みの内容が、充実していてウソ偽りの無い、実話書き込みと判断しても恥じない見事な文面でした。

[Res: 1969] 投稿者:ぴろぴろし 投稿日:2011/04/24(Sun) 04:37
おっ!誰かageしてくれましたね?その後いかがお過ごしでしょうか?最新でなくても、経過事情等あれば教えて頂きたいです!

[Res: 1969] 投稿者:ぷぅにゃん 投稿日:2011/12/10(Sat) 03:20
べっ、べつにアンタのために教えるんじゃないからね!(人・ω・)♂ ttp://gffz.biz/index.html

[1693] 乱交パーティー 投稿者:主婦 投稿日:2009/07/21(Tue) 10:11
25歳の主婦です。結婚1年もう夫とはSEXレスです。
独身の友達の合コンに誘われ出かけました。合コンじゃなくて、乱交パーティーだったの。
マンションの1室を訪れてドアを開けたら、喘ぎ声が聞こえてきてました。
男の人6人、女の人3人いてもうすでに全裸同士でしてました。
私は合コンと思い、超ミニに胸大きく開いたキャミ着て、良い人見つけようと思ってました。
入るとすぐ男が手を出して引きずりこまれて「エロイ格好だね」「ようこそパーティーに」
床で失神してる女の人がいました。
ペニスをいきり立たせた男が2人私を抱き抱えてソファーに座らせられ、一人は首筋から舐められ、
もう一人に足から舐められながら服を脱がされて、またたくまに全裸にさせられました。
クリ舐められ、口にはペニスが入り、胸をわしつかみされては乳首舐められ、指が入り膣を弄くられて中でかき回さて、ピチャビチャグチョって音が出始め、
私は気持ちよくなり始め、自分から腰をあてがいながら、口はペニスをむさぼるようにしゃぶり悶え興奮してました。
挿入られて、激しく喘ぎ声だして、気持ち良い〜〜ああ〜もっと〜〜突いて〜〜
体位返らされバックから突かれ、片手後ろで引っ張られて、胸もまれながら口にまたペニス。
ザーメン胸や顔にかけられて、しばらく休憩?タオルで拭かれて、違う男に挿入させられ続けました。
3人までは覚えてるけど?何人の男に挿入られたか??虫の息でソファーに寝ていました。
ザーメンだらけの体で大また開いたまま、数人の男に見られてて、私は快感を覚え、逝ってる姿を見られてますます快感を感じました。

[Res: 1693] 投稿者:ぺぺ 投稿日:2010/04/08(Thu) 00:23
数年前から乱交パーティーに興味が湧き十数回参加しました中々良い女性にはめぐり合えませんでした ほとんどが顔×スタイル×の女性ばかりでしたが先月参加したパーティーは参加女性5人全員が極上の子でした 皆スレンダーで顔もそれぞれ個性的でかわいい系の子でした(テレビで見るタレントやモデルに引けをとらない)参加条件は巨根と言う事で(19センチ)予め顔とペニスの写メを送りそれから一週間位後に参加OKのメールで日時と場所 代表者の女性の連絡先をいただき前日に確認の電話をするというシステムでした当日はホテルの部屋まで直接行き参加料金2万円を支払いました あまり期待していなかったので全裸の女性5人を見た時には驚きました プレイ内容も過激で(細かい内容は省略しますが)風俗で高いお金を払ってもできないようなプレイも積極的に楽しんでました5人全員に交代で舐めていただき一番気に入った子に口内射精し飲んでもらいました5人ともお○んこの中も気持ち良く中出しもOKでした 参加した男性は私のほかに8人でした 私以外も皆大きなペニスで23pの方や極太な方と色々いましたが皆デカイ この女性たちのグループは毎回パーティーごとにテーマを決めてそれに合う男性たちを募集しているとの事でした今回は巨根でしたが それと参加者の中で気に入った相手とは一対一のプレイもあるそうです一応連絡先の交換はしましたが あとグループの中に顔だしNGの子も何人かいるそうです その子が参加する時は仮面を付けたパーティーになるそうで一応予約させていただきましたが参加できるかどうかは分かりません

[Res: 1693] 投稿者:素人です 投稿日:2011/12/10(Sat) 02:57
べっ、べつにあんたなんかに興味は無いんだからね!d(´∀`*)グッ☆ ttp://ktjg.net/

[2472] 下着会社 投稿者:太郎 投稿日:2010/10/14(Thu) 12:32
僕は、あまり名前の売れてない下着会社に入社しました。
会社には、男の人が少なく女の人ばかりでした。ただの下着を作るのではなくエッチな女性用の下着を作る会社でした。
それと女性用のオナニーグッズも作ってます。会社に勤めてる女性は、皆と言ってもいいぐらいにセクシーで可愛い子ばっかです。
新作の下着やおもちゃが出来ると何人かで試作するんですけど僕は、あんな可愛い子がいやらしい下着やおもちゃを使ってると思うと勤務中でもチンコが元気に。
使用した後は、ボックスに入れて感想文と名前も入れるのです。
ある日、仕事が押してて残業になり、僕一人になってしまいました。ようやく仕事を終えて一休みして部長の机をみると鍵があるのです。
因みに部長は、女の人です。その鍵を見て思いました。ボックスかの鍵だ!ボックスには、鍵が付いてて開けられなくなってるのです。
どうせ一人だし開けることにしました。その中は、使用済みの下着やおもちゃがありました。それに誰が使用したかとか感想文までありました。
感想文には、凄く気持ちいいとか勤務中も使用してますとかエッチな感想文ばっかりでした。僕は、服を脱ぎ裸になりました。
使用済みのパンティやブラをつけてローターでチンコを刺激してたら我慢汁が出てきました。パンティの横からチンコを出しパンティ二枚ぐらいチンコ巻きシコって大量にパンティにかけました。
その時です。ドアの音が、ガチャと、振り向くと会社女性が二人いました。
あっ!と思った時は遅く何してるのと言われ素直に言いました。そうしたら二人は、内緒にするからといいながらチンコを触ったり乳首を触ったりしてきました。
次第に激しくなりまんこやおっぱいをなめされました。後は、想像にまかせます。
それからは、女性用の下着にチンコのところに電波のローターをつけて勤務してます。勤務中に更衣室で3Pをしてます。しかも下着をつけてしてます。
二人の女の人は、パイパンで僕も剃られてしまいました。勤務中にけっこうエッチしてるので回りの女の人にばれたりして混ざってエッチしてます。
最高で女の人6人と男は、僕一人でしたりもしました。その時は、全員のまんこに入れ七回もいきました。
今では、部長以外の女性とエッチしてます。天国です。

[Res: 2472] 投稿者:名無し 投稿日:2011/12/10(Sat) 02:50
べっ、べつにアンタのために教えるんじゃないからね!(ノ゜Д゜)ノシ★ ttp://gffz.biz/

[1652] 同窓会 投稿者:王様 投稿日:2009/07/04(Sat) 21:45
25歳の時、初めて中学校のクラス会に出席した。
10年ぶりに会った懐かしい仲間と盛り上がって、2次会の後、友人のマンションになだれ込んで、3次会をした。メンバーは男が12〜3人、女が5〜6人くらい
だった。
酒を飲みながら懐かしい話をしていたが、誰かが「王様ゲームやろー」と言い出しいつの間にか王様ゲームが始まった。
酒の勢いも手伝ってだんだんスケベなゲームになってきた。「キスをする」「胸に触る」などからエスカレートして、真美が俺にフェラをすることになった。
真美は俺が中学の時、好きだった娘で、俺は断られると思っていたら、真美は俺のチャックを下ろしてチン○を出して舐めた。みんなが見てる前でフェラされていた。
俺は興奮して、真美の口の中に発射した。真美は俺のザーメンを飲み込んだ。
それがきっかけとなって、あちこちでフェラやクンニが始まり、セックスまで始まった。俺ももう一人の男と真美をソファーに連れて行き、3Pした。真美の胸は
中学の時と比べてかなり大きくなっていて乳首を愛撫すると喘ぎ声をだした。
俺は真美のマン○に入れた。真美は別の男のチン○をしゃぶりながら、腰を動かし2人の男のザーメンをマン○と口で受け止めた。
終わると、別の娘と3Pや4Pをした

[2509] お嬢様大学生 投稿者:中出し3P 投稿日:2010/11/04(Thu) 13:15
僕と足立とアヤは、ちょっと変わった関係なんです。
今からちょうど1年くらい前になります。
僕と足立で居酒屋で飲んでる時に、たまたま相席になったのがアヤとその友達でした。
2人はおとなしそうなお嬢様っぽい感じでしたが、4人ともまだ学生だったので、すぐに合コンっぽいのりになりました。
盛り上がったまま看板になって、「どうする?」って話になって、1人が門限があるからってことでタクシーで帰りました。
アヤは、家が近いからってことで、足立の部屋で飲みなおそうってことになったんです。
僕たち2人は、最初はそんなつもりはぜんぜんありませんでした。
特に僕には彼女がいたので、足立の彼女にでもなればくらいに思ってたくらいです。
でも、飲んでるうちに話題は下ネタになり、アヤも本性を現したのか、どんどんエロくなっていったんです。
上着も脱いで下着みたいなキャミソール姿になって、ミニスカートからはパンティが見えても平気といった感じで、股も開き気味になっていました。
そんな姿を見て若者がガマンできるわけもなく、酔った勢いでアヤに覆い被さって強引にキスしたんです。
アヤは「ちょっと待って」なんて言っていましたが、舌を入れたらすんなり応えてきました。
足立も遅れまいと、アヤの胸を揉んで、乳首に吸い付きました。
僕はパンティを脱がせて、すでに大洪水になってるアソコを音を立てて舐めまくりました。
足立もキスをしてからギンギンになったモノを咥えさせました。
それを見て、というか、目の前に足立の肛門が見えて嫌だったので、俺はすかさず挿入しました。
初めての3Pで、しかも生ハメは気持ちよく、僕はあっという間に中出ししてしまった。
アヤは怒ることも、とがめることもなく、「足立くんも早く入れて」っておねだりしてるんです。
男2人と部屋に来るなんて、最初からこうなることがわかっててついてきたんだなと核心しました。
僕は、マン汁で汚れたモノをアヤの口元に持っていくと、アヤはためらわずに口に含んで「あん、スケベな味がする」と言いながら舐めまわしました。
アヤもこんなのりなので、発射しても、発射しても、何度も何度もボッキしてきたので、結局、朝まで3Pして、中出ししまくりました。
そのまま3人で眠り込んで起きたのは昼をだいぶ回った頃でしたが、出前のピザを取って食べてからまた3Pをしました。
アヤのアソコは2人のザーメンでどうしょうもない状態だったのですが、興奮の方が勝っていて、気にするどころか、足立なんかそのマンコを舐めたりもしていました。
夜になって、帰り際、電話番号の交換をして、それから僕たち3人の関係が本格的に始まりました。
アヤはマゾらしく、3人で会うたびにいろんなプレイを要求してきた。
縛ったり、目隠ししたり、言葉責めなんかは当たり前で、マゾのスイッチが入るとどうしょうもないスケベな表情をして、「もっと、もっと」とせがんできます。
2人きりで会ってセックスもしましたが、3Pでないと燃えないような感じだったので、それっきりになりました。
夏には野外で露出をしたり、極小水着を着て海に行ったりもしました。
ハメ撮りやビデオ撮影もしました。
それでも、アヤの要求はどんどんエスカレートしてくるんです。
僕の友達を交えての乱交なんてこともしました。
でも、アヤはなぜか僕と足立と3人がいいって言うんです。

[Res: 2509] 投稿者:yuria 投稿日:2010/11/10(Wed) 16:17
相手が二人とか三人でないと感じられない身体になってしまっているようね。

このような女性は結婚後が大変らしいよ。

[1567] 3P 投稿者:みかこ 投稿日:2009/05/11(Mon) 11:55
昔のことですが、同じスーパーでバイトしていた大学生二人と3Pしました。
二人とも童貞でした。
言っちゃ悪いけど見るからにモテそうにない感じのおとなしそうな子で、だから私も安心して気軽に話してたんですよね。
オスの雰囲気をまったく感じなかったんで。
それが親しくなって話すうちに二人とも童貞ということがわかりました。
そのバイトは1年以上勤務すると退職時に5万円くれてたんです。
二人はもうすぐ卒業で、バイトを辞めたらその5万円でソープランドで筆下ろしするんだと言ってました。
二人が決して楽ではない学生生活を送っていることを私は知っていました。
ソープランドがいくらくらいするか知りませんが、彼らにとっては決して安い金額ではないはずです。
私はなんだか不憫になり、ついほろりと
「私が若かったらねえ…」
と言ってしまいました(当時私は36歳でした)。
すると二人ともすごい乗り気になってしまいました。
私は断るに断れなくなってしまい、卒業のお祝いと言い聞かせてやらせてあげることにしました。
実は断らなかったのは3Pへの好奇心がありました。
学生のときに3P経験のある友達(女性)が、二人でするより、二人からしてもらうほうが断然いい、と言うのを聞いたことがあったのです。
それに私も別にモテるわけではありませんでしたから、男の人からやらせてって強引に頼まれたことなんてなかったんですよ。
だから慣れない感じで、悪い気はしませんでした。

3人でラブホテルに入り、順々にシャワーを浴びました。
彼らはバスタオルを巻いて出てきましたが、二人ともテントを張っていました。
まず最初にあそこを見せてほしいと言うので、明るい中でM字開脚で見せてあげました。
クリトリスの場所を教えてやるとあそこに息を感じるほどの距離で食いついてきます。
あまりの恥ずかしさに、興奮が高まって、あそこがじっとりと濡れてくるのを感じました。
次に彼らのバスタオルを取ってフェラチオしてあげました。
二人ともバスタオルを取らないのでおかしいなと思ってたら、二人とも包茎でした。
でも、手で剥けるし、きれいに洗ってあるので問題ありません。
順々に舐めてあげました。
もうフェラの必要がないくらいにギンギンの状態ですから、いかないように、ゆっくりとしてあげました。
それでも、必死な顔でこらえてました。

そしていよいよ挿入。
ゴムを着けさせ、じゃんけんで順番を決めて、まずTくんを正常位で受け入れました。
Tくんは入れた瞬間から今にもいきそうな感じで、必死に我慢しながら、それでも10回くらい腰を動かせて果てました。
オマエはえーよ、と笑っていたKくんですが、彼は挿入してから動こうとしません。
そこで足を彼の腰の後ろに回し、あそこをちょっと締め付けてやるとああ〜、ダメです〜と言いながらTくんよりも早く果ててしまいました。

それからは3Pです。
出しても出しても、彼らは私に襲いかかって来ました。
私は上と下の口におちんちんを入れられ、敏感な乳首も舐めまわされて、何度もいってしまいました。

1回きりの約束でしたけど、彼らが卒業して就職してからも3Pのための逢い引きは続きました。
彼らは次第にセックスもうまくなって、おちんちんも長持ちするようになりました。
そうなると私は1回のセックスで何度もいかされるようになり、もう普通のセックスでは物足りなくなってしまいました。

[Res: 1567] 投稿者:yuria 投稿日:2010/07/03(Sat) 20:20
たまあに二人から交互にしてもらうのって好きだなあ。

でも続けていると二人だけのセックスでは感じが少なくなる。

難しいな。

[Res: 1567] 投稿者:おじん 投稿日:2010/07/04(Sun) 08:39
ワシの筆オロシは46年も前になるが、古い旅館の奥の部屋で、50歳位のオバサンがザビトンを並べた上に、オメコを開いて「兄ちゃん早くいれんかいな・・・」と言う。
チンポを誘導され入れて腰を動かす事数回で射精。
みかこさんの様な年代なんて最高だよ。
T君やKくんは無料で出来たのだろう、悔しいー・・・

[Res: 1567] 投稿者:乱交@輪姦 投稿日:2010/07/04(Sun) 12:26
暇人は相変わらずキモイ
お前の話なんて見たくもない!
失せやがれって、アナルバーカ

[Res: 1567] 投稿者:馬鹿人 投稿日:2010/07/07(Wed) 09:09
一年2ヶ月前のスレなのでとっくに終わってるんだな。

[1581] 随分以前の話なんでが・・・ 投稿者:まさ 投稿日:2009/05/20(Wed) 13:33
もう、20数年前の話になりますが皆さんの投稿を拝見していて私の体験談も投稿して見たくなりました。
当時私24歳妻20歳で結婚して2年目子供も生まれたばかりでした。そんなある時スウィンガーという夫婦交換の雑誌を手にしたのが私の興味が始まりでした。
何事も妻に話していた私はある日妻とエッチをした後ベットマットの下に入れていたスウィンガーを見せたのです。妻の反応は、「こんなの嘘でしょ!」が反応でした。
それから数冊の購読を・・・それから夫婦性活中に妻を口説き何度目かで「あなたが、見たいなら・・良いよ!」という事になり早速妻のヌード写真を撮り投稿募集する事に。
当時インターネットなんか一般には普及していませんのでスウィンガー誌にポラロイド写真を撮って投稿しましたが、投稿写真を撮る時もお互い妙な興奮をしながらの撮影です。
女性の不思議は最初は嫌がっていても雑誌に載るとなると綺麗に撮って欲しいようです。バック・M字開脚と何枚か撮って雑誌社に送りました。
私はその写真を送る時に雑誌編集者に妻の秘部がハッキリ写っている写真が見られると考えただけで興奮していたのですが妻は「返事が沢山来ると良いなぁ」でした。
私達の投稿が出てから暫くして十数通の返信が全国から帰ってきました。その中から1組のご夫婦を選びました
ご主人35歳奥様32歳という私達より年上ご夫婦にコンタクトを取り数回の電話でのやり取りの後にお会いする日が・・・・。
当日妻はソワソワしながらもお洒落な洋服とその下は可愛い前がレースで秘毛が透け透けの紐パンを身に着けていました。
(実は、その前日も異常な興奮で夫婦で2回戦してしまいました。)待ち合わせの場所からご夫婦家族(お子さん二人)と食事する事に
奥様はお子さんの世話をしながら食事を取っていますその仕草と数時間後の女としての顔を想像すると私は下腹部が硬くなるのを覚えました。
その後、奥様はお子さんを自宅へ送り寝付かせて来るとの事で私達とご主人は近くの喫茶店へお話を伺うとご夫婦は互いにデート型プレイを何度か経験されているとの事でしたが、
同室プレイは今日が始めてとの事でした。そんな会話の中、妻は緊張もピークなのかずっと下を向いたままでしたで殆んど話しに加わる事もなく時間になり奥様を迎えに行きそのまま移動15分程でラブホへ到着。
ラブホまでの間、妻は私の手を握りブルブル震えながら「本当に、するの?」と言う喫茶店からの妻の緊張と紅潮した顔を見て益々愛おしさと可愛らしさが私をS的興奮に・・・・。
ご夫婦とラブホの同室に入り何となく互いの口数が少なくなりましたがご主人が「お風呂に入ったら」と言い奥様と私が先にお風呂へ入る事に、奥様が服を脱ぐのを手伝いました。
全裸になった奥様はお風呂へ私も服を脱いで妻を気にしながら後に続きました。
奥様とお互いの体を優しく洗いながら数時間前お子さんの食事の世話をしていた清楚な奥様が今私の前で一糸まとわぬ姿でいるギャップが堪らず唇を重ねると奥様も舌をからめてきました。
私の手は奥様の秘部へ・・・・そこはすでにねっとりとした液体が割れ目から溢れていました。奥様も私の股間のイチモツに手が伸びてきます。
優しく手にした陰茎が脈打っている事を確かめた奥様の口から「すごく硬くなってる!」と言いながら上下に擦ります。そんな中、ベットの方から
「あんっ、あんっ、あぁぁぁぁ!」と言う妻の声が聞こえソワソワした私に奥様が「お風呂交代しよっ」と言いベットの部屋へ戻った私の目に飛び込んできたのは妻が履いていたミニスカートは床に脱ぎ捨てられ
ベットの上でブラウスを首元まで上げられご主人に乳首を吸われて身悶えている妻が、下半身は何も身に着けず大きく開かれご主人の右手が激しく動いているのに合わせ妻の腰も上下しているところてした。
少しして妻も私たちが同じ部屋にいる事に気が付き恥ずかしそうに両手で顔を隠しますご主人もその手を妻の秘部から離しましたその指には妻の愛液で濡れているのがハッキリ解かりました。
奥様が「お邪魔しちゃったね!」と言いました。ご主人は「良い所だったのに、続きはお風呂でね」と言いながら妻の手を取り促します。
妻は、私を見ながらブラウスを脱ぎ私の所へきて私の目を見ながら「感じちゃった!ごめんねっ!」と言い唇を重ねてきます。そんな妻を抱きしめながら私の股間も一層硬くなりました。
妻がご主人とお風呂へ入って行きます。目で追っていた私は透明ガラスの向こうで再びご主人に体をまさぐられ唇を重ねられ徐々に妻の下腹部へご主人の唇・・・
太腿の間のご主人の頭を抑える妻を見ていました。
そんな私の傍らから奥様の手が伸びて「奥さんの事、気になる・・・私たちも楽しもう!」と言い私の前に膝まづき硬くなっているペニスを咥えてきました。
その気持ち良さに我に返り奥様をベットに・・・。私も奥様の唇・乳房・秘部へと舌を這わせます奥様の年上の女性の色気を舌先と秘部の香りから感じます。
奥様も私のペニスを口に頬張りながら上下に動かします。暫くすると妻たちもベットに戻ってきました。私達の隣で妻もご主人にクンニをされ一際大きな声で身悶えています。
私も我慢の限界になり奥様の大きく開いた太腿の間に腰を進めゴムをペニスに着け様とした所、奥様が「良かったらそのままでも良いのよ、
ピル飲んでるから」と言い私に抱きついてきましたので私はそのまま奥様の潤った割れ目に硬くなったペニスの先端を押し当てゆっくり腰を突き出しました。
奥様の口から大きい喘ぎ声が漏れてご主人が奥様への挿入に気が付きこちらを振り向き奥様と私の合わさった腰を覗き込んできました。
私も妻の太腿の間にご主人の腰が入っている事に気づき妻がご主人のペニスを手にしている様子が目に入り一層奥様へ強く腰を打ち付けて出し入れを速くしてしまい、
限界に達しそうになり奥様にそれを告げると奥様も一緒に中でイッテと腰に両足を強く絡めてきます。
そのまま奥様の暖かく吸い付くような割目の奥深いところに沢山の精液を放出してしまいました。それを見ていたご主人
も一層興奮して妻の割れ目にペニスをあてがっているのですが緊張のせいか硬くならないようで妻が手を添えていましたが最後まで行かずに終わってしまいました。
妻もチョット不満そうでしたが後から聞いた所、私たちがお風呂に入っている時とお風呂の中ではご主人の私と違うペニスを挿入されて何度も往ってしまったとの事でした。
これが私達の始めての夫婦交換でした。その後単独女性を交えた3P・単独男性の3Pも経験しました。その話はまたの機会にしたいと思います。
こんな私たちに興味を持っていただけたらメッセージ下さい。と言っても40代後半の私達ですが宜しくお願い致します。

[Res: 1581] 投稿者:単身男性 投稿日:2009/05/20(Wed) 22:03
すごく興味ありすぎます!!!

スワッピングとか!!!

やりてぇ〜。

[Res: 1581] 投稿者:僕は・・・ 投稿日:2009/05/30(Sat) 09:13
僕は、まささんとは少し違って、僕がほかの女性(奥さん)とセックスするよりも、妻が数人の男達に生入れ、中出しされた妻を見るのが好きです、

[Res: 1581] 投稿者:猪鼠 投稿日:2009/05/31(Sun) 14:35
 単独男性でも宜しければ、是非誘ってください。

[2470] 共有の変態女 投稿者:こうじ 投稿日:2010/10/13(Wed) 07:09
え〜前にメインの方に書いたこうじです。コンパでエッチできる女を見つけて俺と友達で楽しくエッチしています。あれからもたまに会ってエッチしていたんです。
俺が電話してセックスってパターンばっかりだったんですが、先日彼女から電話。
会いに行って車の中で胸を揉みながら
やりたくなったから電話した?」って聞くと否定します。
でも腰はムズムズ動いています。
彼女のスカートに手を入れてパンツを脱がして太股や付け根を触っていると、腰をずらしてきます。一瞬だけクリを触ると「あぁ!」とのけぞる。
そこまでして、手を離して運転しはじめると、俺の手を握ったり、ちんちんを触りにきます。
カチカチになってる」とうれしそうに触るので、手を離させて、
別にエッチしたいんじゃないんだろ?」と言うと悲しそうに下を向いています。
エッチしたい」って言ってみ? というと、黙ったままなので、「じゃあいいよ」と、無言でいました。
えっちしたい」彼女は5分ほどして小さな声で鳴くように言いました。
俺は行ってみたかった『おとなのおもちゃ』と看板のある店に行くことにしました。
車を降りたときは分かっていなかった彼女も看板をみて躊躇します。俺だって内心緊張してるけど、ここまで来たら行きたいでしょ。本命の彼女とはこれないし。
付いてきてくれたら、ちゃんと後で気持ちよくしてあげるよ」と説得して店にいざ!
結構若いお兄さんがいて、普通に明るく声をかけてきました。
 彼女に使うんだから、彼女にも無理やり意見を聞き、普通サイズのバイブを手に。
「彼女、ノーパンなんで、パンツなくても固定できるやつが欲しいんです」と言うと、
何種類か出してくれました。彼女は俺をにらんでいました^^
ローターとバイブを購入して、「カップル喫茶」に行ってみたいと思っている俺は、店員さんに話してみました。
すると、その人の知り合いがやっている店があるので紹介してくれるとのこと。
内心ガッツポーズ!って感じですよ。
車に乗って彼女にローターとバイブをつけて出発。彼女はすぐに「あんあん」と声を出します。すぐに手が伸びてきてちんちんを撫でます。
その日は運悪くカップル喫茶は休みだったので、彼女の部屋に行きました。
部屋につくと、彼女は俺の服を脱がして、ちんちんにしゃぶりついてきます。
俺はバイブを出し入れして、彼女はそれに合わせてしゃぶって。なんてえろい! なんて思ってしまいました。
彼女のおもちゃをはずして、いきなり後ろから。つい生で中だししちゃいました。
まあ、俺の友達も中だししまくってるので、子供が出来てもどっちの子だか。。
一休みして、とあるチャットに入って、男とチャエッチ。といっても、俺が打って、彼女は俺のを舐めていましたが。。
相手が「電話番号教えるから電話でしよう。絶対感じるから」としつこくさそってきたので、電話することに。
彼女はかなり嫌がっていましたが、「手伝ってあげるから」と説得。
俺には相手の声が聞こえないんですが、彼女が足を開いて指で触りだすと、俺が舐めて彼女が寝転ぶと、正上位で挿入、彼女が四つんばいになるとバック。 
彼女は電話をしながらだからか、なかなかいかなくて、俺 が先にやばく。
彼女をいかそうとガマンしていたんですが、また中に出してしまいました。
でも、電話の向こうはまだ続いているようで、急いでバイブを突き刺して、受話器を取って音を聞かせながらガンガンつきました。
彼女はすぐに行ったんですが、「まだだよ。ほら。もっとお尻あげて」と向こうは続いています。
俺は プチ と電話を切ってしまいました。
彼女は俺にしがみついてきて、眠ってしまいました。
後日カップル喫茶へ行きました。
彼女から電話があって「会いたい」というので「カップル喫茶に行くんなら」と。
彼女は嫌がっていましたが「じゃあ会わない」と言うとしばらくしてOKが。
相互鑑賞やカップル交換、3Pととても楽しかったです。その日はいつもより人の多い日だったそうですが。
長くなるので、またにします。

[1960] 処女童貞5P 投稿者:ファットマン 投稿日:2010/01/07(Thu) 14:14
大学のとき、男3女2で友人のアパートで飲んでたとき、話がだんだんエロ話になっていって、酔ったカオリが
「みんなのオチンチン見た〜い」
なんて言い出した。
俺以外の男はノリがよく、よっしゃーと下半身スッポンポンになってチンポを出したが、そうなると当然俺もしないわけにもいかない。
でも俺はごつい包茎だったから、ものすごく嫌だった。
特に他の2人はズルムケで、サイズも俺より全然大きかったし…。
でも流れで俺もチンポを出すと、俺のチンポは象さんの鼻のような、ホースチンポでサイズも小学生並み。
他の2人のと比べるとまるで大人と子供。
みんなに笑われて泣きそうだったけど、女のひとりのカオリが
「それってムケるの?」
と言うので、俺は手でムイて見せた。
すると亀頭はチンカスまみれでまた爆笑。
俺は慌ててティッシュでチンカスを拭き取った。
すると次に
「シコシコして見せて」
なんて言う。
まあいつもやってることだし、今さらなんてことない、というわけで、男3人でシコシコすると、みんなあっという間にフルボッキした。
すると…
「あれ〜立ったら大きさってあんまり変わらないんだね」
俺も初めて知ったが、確かに勃起時はあまり差はなかった。
ただ、俺のチンポはそれでも皮が余ってる状態だったけど…。
ここで男のひとりが
「お前らのも見せろよなー」
と言うと、なんとカオリが脱ぎだして、あっという間にまっぱになった。
オナニーしろと言うと、えー、なんて言いながらすぐ始めた。
指をマンコに入れるとすぐクチュクチュ音を立て始めた。
俺は女の生裸もマンコも、もちろんマンズリも初めて見るものだったので、すっげー興奮した。
しばらく4人でカオリのオナニー鑑賞。
数分後、カオリが体をのけぞらせながら、大きな声を出してイった。
それを合図に男2人がカオリの体に襲い掛かり、3Pが始まった。
残された俺とユウコ先輩はしばらく呆然とその様子を見てたが、気がつくとユウコ先輩が俺の包茎チンポをさすってる。
「ね、私たちもしよ…」
「…俺、童貞なんですよ。いいですか?」
「…私もしたことないよ…」
なんと処女と童貞の組み合わせだった。
しかも気がつけば、先輩はもう片方の手を自分のスカートの中に滑らせてる。
「…先輩、どこいじってるんですか?」
後でわかったことだが、ユウコ先輩は高校生のときからオナニーしていたそうだ。
俺は処女の子が片手でチンポを掴み、片手で自分のマンコをまさぐる姿にすっげー興奮し、そのままユウコ先輩を押し倒して、スカートの中に頭を突っ込んだ。
パンツを脱がすと、俺でもわかるくらい、マンコがテラテラ濡れていた。
俺はどこをどうすればいいかわからず、オロオロしてると、ユウコ先輩が
「ここ、ここ舐めてみて。ここがクリトリスだから」
と言ってクリの場所を教えてくれた。
そしてクリを思い切り舐めてみると、ユウコ先輩は
「アアンッ!」
と、みんながビックリするような大きな声で喘ぎ始めた。
俺はとにかく必死で、クリを舐め回した。
するとユウコ先輩はまた大きな声を出して、驚くぐらいあっという間にイった。
俺はタカアキにゴムの着け方を教えてもらってゴムを着け、床で横になってハアハア言ってるユウコ先輩にマンコにチンポを押し当てた。
場所というか角度がよくわからなかったけど、ユウコ先輩がたぶんそこ、というとこでグイッと腰を押し込んでみたら、チンポは全部、ズブズブとマンコの中に入った。
その瞬間、ユウコ先輩が声にならない声を上げた。
「先輩、大丈夫?痛いですか?」
「もう全部入ったの?」
「全部入りましたよ」
そう言って、チンポを2回ほど、ドクンドクンさせてみると
「ああ〜ん、中で動いてる〜」
そしてゆっくりとピストンしてみると、ユウコ先輩はやはり痛いのか、必死で堪えてる表情になったが、奥まで突くと少し喘ぎ声を出した。
そして挿入からわずが1分ほどで我慢の限界が来て、俺の筆下ろしは終わった。
ユウコ先輩は痛さはそうでもかった、と言うので、すぐまた2発目にトライ。
今度はピストンするたびにはっきり喘ぎ始めた。
俺はAVで見た知識を思い出し、クリを押し潰すようにグリグリしながらピストンすると、すぐにまたユウコ先輩はまたイった。
その瞬間、マンコがきつく締め付けられ、俺もほぼ同時に果てた。
2回目も3分とかからずに終わり、タカアキは俺らのことを早漏カップルと呼んだ。

その後は5人で入り乱れての乱交になった。
カオリにも入れたけど、締まりはユウコ先輩が良かった。
でも、カオリはフェラテクがすごく、何度も立たされた。

この5Pは実は今でも続いている。

[2502] 輪姦 投稿者: 投稿日:2010/10/26(Tue) 13:55
忘年会での事件からしばらくが経ち、
何も無く毎日が過ぎていくうちに、
私もあの時の出来事が夢であったように思うようになりました。
それでもあの時の事は鮮明に私の記憶に残っていて、
その事を思い出して一人でしちゃう事もしばしばでした。
そんなある日、A先輩が異動になる事になりました。
職場のみんなで送別会をする事になり、
もちろん私も呼ばれました。
一次会は普通に終わり、二次会が終わりました。
一次会あたりで翌日仕事のある人達は帰り、
女性がいなくなったので、
翌日も仕事だった私も帰ろうとしました。
でも、A先輩に「
和美ちゃん、もう少し飲もうよ。しばらく会えないんだし」
と言われ、三次会に行く事にしました。
気付くと女は私だけでした。
全部で10人くらいだったでしょうか。
私は結構酔っ払っていたのですが、カラオケに行く事になり、
「ラブホの方が安いし、そのまま寝れるし」とか
「和美ちゃんはお金払わなくて良いから」とか言われて、
半ば無理矢理みんなでラブホテルの
スイートルームみたいな所に連れて行かれました。
そこは元々大人数ように設定されているのか、
普通に入る事が出来ました。
最初のうちは持ち込んだお酒を飲みながら
普通にカラオケをしていました。
大人数でいるせいか、わざと暖房をキツくしてあるのか、
部屋の中は暑くて、男性達は少しずつ服を脱いで、
いつの間にかトランクスとTシャツくらいの
かなりラフな服装になっていました。
私も暑かったのですが、まさか自分から脱ぐわけにもいかず
コートを脱いだだけで、胸の開いたセーターと
普通の長さのスカートと言う格好のままでいました。
でも、暑くて汗がダラダラで、お酒のせいもあるのか、
なんとなくボーとしてきちゃいました。
いつの間にか、みんな私の周りに来て、密着してきました。
まるで痴漢するように少しずつ私の体を触りはじめます。
私は嫌がりながらも期待しているのか、
感じているのが自分でも分かっていました。
抵抗しようとする私の両手がそれぞれ左右に引かれて握られました
「あっ、ダメ」
私は形だけの抵抗をしますが、男達の手はビクともしません。
それを合図にしたように男達が私の体を触り始めました。
いつの間にか私の両手は大きく左右に広げられ、
足も広げられていました。
セーターの上から胸が揉まれます。
広げられた足も太腿がストッキングの上から
いやらしく擽るように触られます。
耳や首筋も舐められていました。
私は抵抗しなきゃと思いながらも、
感じているのかお酒のせいか力が入りません。
しかもいつの間にか撮影も始まっていました。
私の目の前にカメラが突きつけられ、
私は必死で冷静を装おうとします。
しかし、そんな私をあざ笑うように
男達の手が私の体を反応させてしまいます。
胸も、耳も、首筋も、太腿も男達に責められ、
自分でも分かるくらいに体が火照り、
顔がいやらしく歪んでいきます。
腰もモジモジと動いてしまいます。
「和美ちゃんは相変わらずいやらしいね・・・。
俺達にまたまわされたくて一人で来たんだろ?」
そう言われて私は首を激しく左右に振りました。
「恥ずかしがらなくて良いんだよ。こんなになってるのに」
そう言ってA先輩が私の股間に触ります。
(あぁ・・・)
下着もストッキングもあるのに、
それでも自分でも分かるくらい、濡れていました。
「こんなにヌルヌルになってる・・・。下着はもうダメだね」
A先輩に耳元で囁かれると私の腰の奥が蕩けるように力が抜けてしまいます。
セーターは捲り上げられ、
ブラのホックも外されて胸が露にされてしまいました。
「相変わらず良い胸だね。乳首も綺麗だ」
乳首の先が摘まれるとズンズンとする電気が流れます。
「感度も良いんだよね」
と言って爪先で弾くように弄られると、
思わず声が出てしまいます。
「ほら、いやらしい顔も声もしっかり記録して、
転勤先でも和美でオナニーしてやるからな」
A先輩も嬉しそうに私の乳首を弄っていました。
全身が痺れたようになり、
私の抵抗も徐々に弱くなってしまいます。
ストッキングが破るように脱がされ、
上半身も裸にされ、下着一枚にされました。
「このままじゃソファーが汚れるからな」
私は両腕を抱えられるようにして
足を広げたまま立たされました。
「相変わらずスタイル良いよな」
「少しむっちりした感じがエロくてたまらないよ」
男達の声が無遠慮に私に浴びせられました。
その声にも私の体はいやらしく反応してしまいます。
周りの男達は全裸になっていました。
何本もの股間から聳え立つモノを見ていると
体がさらに熱く火照ってしまいます。
「どれくらい濡れているかしっかり見てやるよ」
と言われ、足が抱え上げられます。
M字開脚の状態で持ち上げられたまま足が広げられ、
その間をカメラが撮影します。
「いやらしいシミがついてるよ」
「シミどころか濡れすぎて透けて見えちゃうよ」
「相変わらず変態だなお前は」
男達の声までもが私を愛撫します。
「風邪引く前に脱がしてやるよ」
ついに最後の一枚が剥がされ、
私も全裸にさせられました。
「ヌルヌル光ってるよいやらしいなぁ」
「俺もう我慢出来ないっす」
誰かが私の股間に顔をうずめます。
ヌチュヌチュといやらしい音と共に股間が責められます
指で陰唇を開かれ、包皮を剥かれ、舐められます。
「あぁっぁっ・・・」
ビリビリと全身を電流が走りぬけ、
私も声を出してしまいます。もちろん、
そんな私の様子をカメラが撮影しているのでしょう。
そんな事を考えるだけでも全身が
いやらしい痺れに包まれてしまいます。
「とりあえず少しスッキリするか」
私は四つん這いにさせられます。
「ほれ、しゃぶれ」
ソファーに座った先輩のモノをしゃぶらされます。
(犬みたい・・・)
四つん這いで屈辱的な事をさせられていると言う思いが
余計に私の気持ちを高ぶらせます。
「はうぅっ!!!」
何の予告も無く、バックから犯されました。
私は上下の口を塞がれてしまったのです。
「はぁぁっ・・・」
まさしく犯され、嬲られている、
その感覚に私は感じていました。
もちろんそんな様子も撮影されていますし、
他の男達はそんな様子を見ながら
いやらしい言葉を私に浴びせかけます。
さらには玩具のように私の体を弄ります。
その快感に私は何度と無く軽い絶頂に追い込まれてしまいました

[Res: 2502] 投稿者: 投稿日:2010/10/28(Thu) 11:56
アダルトビデオのようでした。
四つん這いで数人の男達に囲まれて犯されて・・・
しかも撮影までされて、
そう思うとますます興奮してきてしまいました。
「お前いやらしいなぁ・・・アソコヒクヒクしてるぞ」
などと罵られるとますます感じてしまいます。
「中出しはまずいからな」
と言いながら一人目が引き抜くと私のお尻の辺りに発射しました。
もちろんこれで終わりじゃありません。
次の人が入れてきました。
「あうぅっ・・・」
先ほどとは違う角度で中を掻き混ぜられ、
他の男のモノで塞がれている口から声が漏れます。
男達は10人弱いたので、入れ替わり私を犯します。
しゃぶっていたモノからも発射されて
私の口の中にほろ苦い液体が出されます。
「汚さないようにちゃんと飲めよ」
酔っていた事もあって、私は自然にそれを飲み込みました。
私は交代で犯されながら何度もイカされていました。
口では2,3人、残りは下で発射し、
みんな私のお尻や背中に出しました。
出した人達はそれを私の体にマッサージするように刷り込みます。
その愛撫にも私は感じてしまいました。
「あごぅぅぉっ・・・」
口から飲みきれなかった精液が零れ出ます。
「いやらしいなぁ・・・」
男がそれを見て呟きながら零れた精液を拭い、
それを胸に塗りこみます。
それが媚薬のように私の体に染みこみ、
新たな快感を沸き起こさせます。
男達が一回ずつ満足すると今度は
みんなで私の体をマッサージしだしました。
「いやぁっ、ダメぇ・・・」
その頃には私は気持ちよすぎて
抵抗する力など残されていませんでした。
全身をマッサージされてウットリした気分で
「このまま寝かせてもらえたら・・・」
と甘い考えを抱いていました。
ブニュ・・・
突然お尻に何かが差し込まれました。
ピュッ〜〜〜〜
お尻に何か液体が注入されていきます。
絶妙のタイミングでマッサージしていた手が
私の体を押さえつけ、抵抗する間もなく、
お尻に液体が注入されました。
「今回はこっちでも楽しみたいから綺麗にしないとね」
「ついでにもう少し酔わせてあげる」
液体が一体何かは分かりませんが、
お尻の中が少しヒリヒリするような熱い感覚がありました。
どれくらい液体が注入されたのか分かりませんが、
私は両側から抱えあげられてジャグジーに連れて行かれました。
「ほら、ここでしばらく我慢しな」
そう言われて私と3人の男がジャグジーに入りました。
「漏らすところもしっかり撮影してやる」
そう言われたので私は便意を堪えるのに必死でした。
そして、湯船に入る前に体を洗われました。
男達は自分の手にボディソープを取ると、
それを私の全身に塗りこみます。
私は便意と快感の両方と戦いながら
必死にお尻に力を入れています。
股間も腕を通されゴシゴシと擦るように洗われました。
最後に頭からシャワーを浴びせられ流されました。
「じゃあ、入ろうか」
一人の男が先に入り、
私はその男に後ろから抱きかかえられるように座らされました。
その両横に二人の男が座りました。
他の男達はシャワーを浴びたり、
ジャグジーの中や外でお酒を飲んだりしてくつろいでいます。
「ここで漏らしたらウンコまみれになるからな」
不思議な事にジャグジーに入ると
それまでの便意が少し和らぎます。
後ろの男が私の胸を、両横の男達は私の脚を広げさせ、
太腿あたりを触っています。
私はもう抵抗する気力もなく、
便意を堪える事だけを考えて身を任せていました。
アルコールが入っているのか、
また酔ったように体がポカポカしてきました。
それでも体を洗われたせいか、
少し冷静になって来ました。
「なんでこんな事しているんだろう・・・」
そう思いながらも、どうする事も出来ず、
ただされるがままになっていました。
それでも次第に便意がこみ上げてきます。
私の表情を見て男達がまた私を抱えあげました。
そのままジャグジーの端の方にあった洋式便器に
和式便器にまたがるようにしゃがまされます。
「ほら、このままで出してごらん」
足首がぐっと掴まれてしまっています。
私はどうする事も出来ません。
どんどん便意が押し寄せて来ます。
おなかもギュルギュル音を立てて追い詰めてきます。
「んん・・・」
散々恥ずかしい事をされて恥ずかしい所を見られても
排泄と言うのはそれらとは違った恥ずかしさがあります。
でも、便意はそれを上回る勢いで私に押し寄せてきます。
「はうぅっ・・・」
突然乳首が摘まれ、思わずお尻の力が抜けてしまいました。
チュル・・・ブリュリュル・・・
それは素面じゃ耐えられない恥辱でした。
しかし、そんな場面もしっかり撮影されていました。
「可愛い顔してても出るものは出るんだね・・・」
「結構匂うよ・・・」
そんな事を言われるとますます恥ずかしくて、
私は顔を赤らめて俯くだけでした。
しかし、さらにまたお尻に管が入れられ液体が注入されました。
そしてまた排泄をさせられてしまいました。