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  かな - 2016/10/01(Sat) 10:26 No.5262
    数年前にロードバイクで一人旅行をしました。
    名古屋から北陸へ向かうプランを立て、もうすぐ北陸に到着する間際の話です。

    山間部を通り、北陸に入るルートを走る日でした。
    ですが、雨やパンク等で予定がずれてしまい、山間部を走っている途中で夜になってしまいました。
    疲れも出てきたので、野宿でもしようかと思った時に、道路工事のプレハブが見え、中には明りも点いていたので敷地でテントを張らせてもらおうと、立ち寄りました。

    敷地に泊って良いと了解をもらいテントを立てると、工事の作業員4人の方が戻ってきました。
    その4人は今日はそこで泊るとの事。
    気さくな人達で、後でお酒飲もうよ!っと誘ってもらい、シャワーがあるから入りなよ!っとお世話になり、5人でお酒を飲みました。
    どこから来たとか、旅行の出来事、今日の事、色々お話をしていると、テントでは疲れも取れないだろうと、作業員用の仮眠室を教えてもらい、そこに泊る事に。

    一しきり飲んで、みんなべろべろに酔っ払い、みんなで仮眠室に行きました。

    お布団に入り、しばらく何もなくウトウトっとしかけた頃、近くで寝ていたおじさんの手が私の布団の中に入ってきました。
    私の手にそっと触れると、軽く握って来ました。
    私も何だか知らないけど、握り返すとおじさんは私の布団に移動。
    「ドキドキして眠れないよ」っと耳元でささやくと私をギュっと抱きしめてきました。
    周りに人のいる状況の中、始めてしまいました。
    声を押し殺ししていましたが、周りは気付いていたらしく、また一人、布団の中にもぞもぞと・・・。
    後ろから抱きしめられてしていましたが、正面からおじさんが入ってき、キスをめっちゃされ、胸を揉まれ、色々触られ、後ろのおじさんがいきそうになると、抜かれて前のおじさんと交代、そうこうしてたらみんな起きてきて、今度はみんなで始まってしまいました。
    いつの間にかお酒を持ってきて、飲みながらセックス。
    みなさん体力仕事だけあって、ゴツゴツした筋肉質の体で、激しく楽しみました。

    最後に、シャワーを浴びに行ったんですが、浴びてる途中におじさんの一人がやってきて、シャワー室で最後の一回。
    そのおじさん、トイレに行ってくると言って出てきたそうです。笑


1  彩華 - 2016/09/26(Mon) 15:05 No.5247
    高校生の時、夏休みにコンビニでアルバイトをしていました。常連客で私好みの青年にドライブに行こうよと誘われました。親しい友人は彼氏がいるのに、私もと両親に告げず、アルバイト休みに車中で缶ジュースを交互に飲み、間接しキスだよと言われ嬉しかったです。車中で彼氏は居るのと聞かれたり、どんな彼氏がいいのかなと話しながら京都まで二時間ほどの楽しいドライブでした。今日料理をご馳走になり、車は駅近くの駐車場に止められ、手を繋いだり、腰に手を回されたりしながら京都タワーを見にいきました。暑い時で「駅ビルにでも」と言われ、私も「涼しい所がいいわ」と返答しました。手を繋いで歩いていますので私がカップルみたいねと見上げていいました。するとホテル サン マルタンの看板を見て「そうだだよ、今日はアベックだよ」と言われ、私の手を引き入ったのです。お部屋は大きなダブルベッド、応接セット、テレビ、冷蔵庫が目に入りました。私は嫌よ、ダメと抵抗しましたが、アベックの遊び場だよと。はじめて間直で見た大ききなおチンポ。私も脱がされ、パンツはポーンと遠くへ飛ばされました。恥ずかしいのと受け入れが痛くて泣いていました。「はじめてだったの、処女だったんだね」と声をかけられ、お風呂場でアソコとおチンポを洗いっこするまで無言でした。帰路の車の中では、男にパンツをとられたのでノーパンでした。家に帰り、すぐにパンツを履きました。それでも彼氏が出来たのが美優と美咲には自慢でしたし、自慢して処女とのおさばらを話す事が出来るようになりました。その後も誘われると、必ずホテルへ行きます。


2  大橋義一 - 2016/09/26(Mon) 16:33 No.5249
    生保レデイによるエッチ旅行、楽しかった。妻を亡くし、保険金の手続き等で恵子さんにはお世話になった。その恵子さんから70歳でも入れますと言われ、契約しました。そのお礼でしょうか、招待受けました。所長と生保レデイが5人とそのお客の11名のマイクロバスで北陸温泉へ。所長による挨拶もそこそこに、飲んで食べてカラオケの宴会が二時間。その後は、生保レデイとお部屋へ。45歳の敬子さんの身体、堪能するまで抱きました。


3  しん - 2016/10/01(Sat) 03:13 No.5259
    俺(42歳)嫁(30歳)嫁妹(26歳)嫁旦那(28歳?)の四人で温泉旅行に行った時の話…
    家は子供が3人居るが嫁の親が預かってくれると言う事で新婚の嫁妹夫婦と温泉に行く事になった。

    自慢になるが嫁は若い頃はスカウトされるぐらい可愛く、スタイルもポチャだが巨乳だし、結婚10年経った今でも週に3回はヤッてるぐらい仲も良く、嫁妹も嫁とは系統が違うが美形で実際モデルを少しの間ヤッてたそうだ…
    ちなみに俺はゴツく、嫁妹の旦那はいかにもな草食系だが割と話は合ったから家族ぐるみで仲が良かった。

    久々の旅行で俺ら夫婦はかなりテンションが上がり、行く先々で楽しみ、宿に着いてからも温泉(男女別々)に入り、夜は美味い酒と料理を飲み食いして、どうやら飲み過ぎて俺は寝てしまったらしい…
    起きた時に部屋は暗く、隣に嫁が寝てたので思わずムラムラしたので浴衣を捲り、パンツをずらして俺の趣味でパイパンにしてるマンコを舐めた。
    しばらくすると、「んっ」と甘い声が漏れ、我慢できなかったのでパンツを脱がしていきなりブチ込んだ…

    あれ?いつもより狭いし何か抱き心地も細いぞ?と思って暗闇に目が慣れてきたので顔を見ると嫁妹だった…
    俺と目が合い「動いて」と
    息を切らせながら懇願し、嫁妹からキスをしてきた。
    俺は理性が吹っ飛んだので、そのまま激しく腰を振ると嫁妹は声を漏らしそうになったので手で口を塞ぎ、腰を振り続けた…
    嫁妹は俺に抱き付きながら何回もイキ、俺も腰を振り続けて10数分後にイキそうになったから抜こうとしたが、そのままホールドされ「中で出して」と囁かれ、その色っぽさに興奮し、思わず中出ししてしまった…

    しばらく抱き合ったままだったが、少し小さくなったのでズルっと抜くと嫁妹のマンコから大量に精子が出てきて「あーあ妊娠しちゃうね」と言われて真っ青になった。
    すると笑いながら「冗談だよ♪今はピル飲んでるから大丈夫」と言われてホッとした…
    少し落ち着いたので「ゴメン!さとみと間違えた!」と言うと、最初はこっちの部屋で飲んでたが俺が寝てしまい、いびきがうるさかったから隣の部屋に移り、しばらく飲んでたが嫁と嫁妹旦那も寝てしまい、俺が一人で可哀想だから俺らの部屋で寝てたそうだ…
    「あーあ義兄さんにレイプされちゃった」と言われ、土下座をして「本当にごめん!さとみには言わないで!」と頼むと「どうしよっかな〜もう一回してくれたら許してあげるよ」と言われた。


4  悪友の連れ - 2016/09/27(Tue) 17:31 No.5251
    高校時代からの腐れ縁であるY子と年に2〜3回旅行するんだけど、Yったら旅先でナンパするの
    彼女はバツイチで子供もいないから自由恋愛で良いけど、私は旦那も子供もいるから不自由なのに、
    しかも、声をかけるのは私達と同じ2人連れの、大抵は若い男の子、おじさんには声をかけない
    彼女とは、高校から短大を通じて男を漁りあった仲だから、秘密は守れるんだけどねぇ
    一応私は人妻なので、自分からは求めないけど、いつも目の前でYと若い子が始めちゃうのよ
    そしたら、私だってエッチな気分になるし、相方の男の子なんかもう目が血走って来るのよ
    そんな時に、イヤよなんて言えないじゃない、結局やってしまうのよ、旦那ゴメンと心で謝るけど
    体の方はアンアン、イクイクで仕方ないから楽しむしかないじゃない、いつも同じパターン
    大抵、1回した後ビールで打ち上げ、相手を変えてまたエッチするけど、いつまで続く事やら


5  温泉旅行 - 2016/09/26(Mon) 14:13 No.5246
    取引先の運送業者の従業員と仲良くなり、仕事以外のお付き合い
    をするようになってはや一年。
    お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った時の事です。
    待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行
    出来なくなったと聞かされた時・・・私は唖然としました。
    仕方なく、私達は3人で熱海へ1泊旅行する事になったのです・・・。
    観光地を訪れる度に、妻は彼と打ち解け、息投合といった感じで、
    久しぶりの恋人気分・・・さながらの様子でした。
    時おり彼の視線が、妻の目を盗んで、妻のスレンダーな体からせり
    出すように膨らんだ乳房を盗み見ているようです・・・。
    観光地を歩く度に、妻の乳房の揺れは彼を魅了し、時より彼は、揺れ
    る乳房をあからざまに直視しているではありませんか・・・。
    恐らく、妻も、彼の直視する視線を乳房に感じている事でしょう・・。
    観光後、宿泊先のホテルにチェックインした私達は、夕食を済ませ
    お風呂に行く事になりました。
    入浴中に見た彼の身体は、流石、運送業者の従業員と言う感じで、
    筋張った筋肉質です・・・ さらに驚いたのは彼のペニスの大きさで
    した・・・。
    勿論、勃起してはいませんが、私の2倍以上はあるペニスでした・・・。
    私は、彼との入浴ですっかり男としての自身を喪失するような恥ずか
    しさを覚えました。
    入浴後、部屋で談笑していると、いつしかH話になり・・・
    彼が私達に言ったのです・・・。
    『二人のエッチを見せてくださいよ・・・』と。
    妻は、突然の提案に赤面しましたが・・・『あなた、どうする?』と
    聞かれた時の、その表情に明らかな期待感を感じ取りました。
    そして、追い討ちを掛けるように、彼が言いました。
    『私がいないと思っていつも通りすればいいじゃないですか・・・』
    『私がいなければどうせするんでしょう?・・・・』と
    妻は、恥ずかしいといいながらも、『どうする?』『あなた、どうする?』
    とその気の色目で返事を促すではありませんか・・・。
    『少しでいいですよ・・・』との彼の言葉に、軽く『いいよ・・・』
    と返事をしてしまいました。
    私は、成り行きで妻とベットにあがる事になったのです・・・。
    ホテルの浴衣の帯を解き妻の上半身を露にすると、黒いブラジャーから
    こぼれ出る妻の色白で肉質の柔らかいFカップの乳房がうごめく様に
    揺らぎ、私達を魅了します・・・。
    私は、ブラジャーを外さず、中央から両側に開く様にずらし、型
    の良い重量感のある妻の乳房を開いた黒いブラジャーで囲うように・・・
    完全に取り出し・・・色白の大きな乳房を下から揉み込むように掴み、
    乳頭を含むと妻の身体は『ビクンッ』と電気が走った様に反応し・・・
    乳房全体が大きくたわみました。
    そのたわみに引き寄せられる様に彼がベットに近ずいてきた様に感じ
    ました。
    私は、掴み切れない程の乳房をプルプルと震わせ・・・乳頭に吸い付き
    ながら妻の股間に手を伸ばしました。
    すると、そこはもう・・・受け入れ準備には充分過ぎるぬめりで満た
    されていました。
    いつになく、興奮している妻は、『もう・・・欲しいぃ・・・』と
    私のペニスを揉み、挿入を催促します・・・。
    私が、勃起していなかったので、妻は起き上がりパンツから、ペニス
    を取り出し・・・彼の前で、私のペニスを呑み込んでいきます・・・。
    しかし、あまりにも大胆な妻の反応や、先程、彼の立派なペニスを
    お風呂で目の当たりにしていた私は、いつもの様に勃起しない自分に
    焦りを感じていました・・・。
    彼の所からは、私の萎えたペニスを飲み込む妻の、突き出され深く
    くびれたお尻と秘園が丸見えのはずです・・・。
    そんな、複雑な心境の中でのフェラチオに私は、とうとう勃起出来
    ませんでした・・・。
    気まずい雰囲気の中、妻と私は身体を起こし、彼の方を見ました・・・。
    すると彼のはだけた浴衣の股間には、破裂しそうなくらい膨れ上がった
    パンツ越しのペニスがうごめいているではありませんか・・・。
    そして、妻が言いました・・・。
    『凄い・・・凄いモッコリしてるぅ』と・・・。
    彼は、自慢そうに、『見てみます? 俺の?』と妻に言いました。
    妻は、『見たい・・・』と即答でした。
    彼が、はちきれんばかりに盛上ったパンツから、ペニスを取り出すと
    反り返った巨根がペロンと天を向いていました・・・。
    私達二人は彼のペニスの大きさに驚きました。
    妻は、うっとりとした表情で言葉を発する事が出来ない様子です・・・。
    暫くの沈黙を破り、彼が『触ってみます?』と妻に言いました。
    私は、強がって『触る位いいじゃないか?』と妻に言いました。
    妻は、躊躇しながらも、彼のペニスを握っていました。
    彼のペニスは妻の白魚のような手の中でビクンビクンと脈を
    打って更に勃起しようとしているのでしょう・・・。
    妻は、脈動するペニスに刺激され・・・
    『あぁ・・・咥えてみたい・・・』
    と、おもわず、口にしてしまいました。
    妻が『いい?あなた、いい?』と聞いてきます。
    私は、フェラだけなら・・・と思い、『してごらん・・・』
    と言いました。
    その言葉に妻は、お預けをされていた犬のように・・・
    すぐに彼の勃起したペニスを呑み込んでいました。
    彼の大きなペニスを吸引するように吸い上げる妻の頬は
    エロティックに窄まり、ストロークの度にブゥブゥッっと頬が
    共振し心地良い吸引音が幾度と無く鳴り響いていました。
    無論、彼の大きなペニスの先端からは、先走りが糸を引いて
    いたのは言うまでもありません・・・。
    彼は、ペニスを吸い上げる妻の窄まる頬と、太股に接する妻の
    乳房を無言で見つめていました・・・。
    その時、です・・・。
    妻の発した言葉に耳を疑いました・・・。
    『欲しくなっちゃった・・・』
    そう言い、妻は私の方を見ています・・・。
    私は、心の中で、とんでもない・・・ と思いました。
    しかし、妻は、彼の先走る大きなペニスを再び『ブゥブゥッっ』と
    頬を窄ませ吸引しながら、私のOKサインを望んでいるのです・・・。
    しぶしぶ、それじゃ、少しくらいなら入れて貰いなさい・・・。
    そう私が言うと、妻は私の事など目に入らぬかのように・・・
    バックスタイルで背を反らし、深くくびれたハート型の臀部を
    突き出し彼の挿入を促しているではありませんか・・・。
    私は、まさかバックから・・・とは想像しておらず、彼の長大な
    ペニスで妻がバックから貫かれるなんて・・・とOKした事に
    後悔しました。
    彼が、妻の背後に廻り双丘を撫でながら、大きなペニスをピクつかせ
    『本当にいいんですか?』と私に言いました。
    私は心にも無いのに、
    『私のが役立たずなんで・・・入れてやってください・・・』
    そう言うと、彼は深く切れこんだ双丘の尻肉の間の濡れそぼった
    蜜壷の入り口に、先走りでヌラヌラに濡れそぼったペニスの
    鈴口をあてがいます・・・。
    妻が、『あぁん・・・あなた・・・ごめんね・・・』と言いました。
    そして彼は、両手で妻の柔らかい双丘の尻肉を掴みこみ・・・
    妻と私に宣告しました・・・。
    それじゃ、いいんですね? 入れますよ・・・と。
    私は、妻の膣にこんなに大きなペニスが入るのか心配になりました・・・。
    彼は、秘園の入り口にあてがっていた先走り男根を、尻を窄め最大勃起
    させた状態で私に見せ付ける様にゆっくりと妻の秘園へ突き入れて
    行きます・・・。
    妻の秘園へ埋没していく彼のペニスは、途中で大きく一度脈を打った
    ようでした。
    私の心配を他所に妻のヴァギナは彼の長大なペニスを根元まで呑み
    込んでいきました・・・。
    『はぁうぅ・・・おっきい・・・』と悶える妻・・・。
    深く切れこんだ妻の尻肉の形と彼のペニスのたち上がり付近の土手
    形状がピタリと合い、より深い結合に妻は悶絶し乳房が揺らいでいます・・・。
    妻は背を反らし、彼の長大なペニスを膣全体で捕らえているのです。
    恐らく、妻の膣は更に奥へと彼のペニスを誘い込んでいるにちがいありません。
    そして、妻の膣奥は彼の亀頭を包み込み・・・おびただしい量の先走りを
    受け入れている事でしょう・・・。
    彼のガッチリした身体とペニスに捕えられた妻の艶体は歓喜に満ち溢れて
    見えました・・・。
    彼がゆっくりとした振幅の大きいピストン運動を開始すると、早くも
    妻の乳房は揺れていました。
    たまらず妻は顎を上げピストンの度に仰け反るように身悶えます。
    私の目前には、濡れそぼった彼のペニスが妻の双丘の谷間に埋没して
    いく光景が手にとるように見えました。
    『凄い・・・奥まで・・・あたる・・・』
    『ねぇ・・・もっと突いてぇ・・・』
    妻の言葉に彼のピストンは、ストロークのピッチを上げ、長大なペニス
    を駆使した大きなふり幅で妻の膣へピストンを送り込んでいきました。
    私は、乗り出すようにして、彼のペニスを深々と呑み込んで行く
    妻の深く切れ込んだハート尻とたわむ乳房を固唾をのんで見つめて
    いると、彼が、妻に言いました。
    『いいんですか? 旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・』
    『このへんで辞めておきますか?』と・・・。
    妻は『もっと・・・もっと突いて・・・』と、もはや、私の事など
    気遣う素振りもありませんでした。
    『それじゃ、お言葉に甘えて思いっきりピストンさせてもらいますよ・・・』
    そう言うと彼は、妻の臀部を引き寄せ勢いのあるピストンを妻の突き出さ
    れた両尻に向けて放ちました。
    妻の臀部は、彼のピストンが放たれる度に、波紋のような波打ちを絶え間
    無く描き・・・乳房は、ブルンブルンと大きく揺らされていました。
    『旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・いいんですか?』
    『旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・』
    そう言いながら彼のピストンは、言葉とは裏腹に更にダイナミックな律動を
    放ちます。
    『いいんですか? 旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・』
    『イキそう・・・もっと突いて・・・』
    『す・・凄い・・イク・・・』
    彼の長大なペニスはあっという間に妻をオーガスムスへ導いてしまったのです。
    妻の絶頂に合わせ彼は深い挿入で密着し、尻肉を鷲掴みにし、妻の
    呼吸が整うのを待っていました。
    そして、彼は、妻の右手を取り妻を半身にし、明らかに妻の乳房を
    私に見せ付ける様にして揺らして行きます・・・。
    彼のダイナミックなピストンに操られ妻のFカップの乳房は
    大きくダイナミックに弾かれていました・・・。
    ダイナミックに振り込まれる彼のピストンの度に、妻の臀部は波紋のような
    波打ちを繰返し・・・柔らかな肉質の両乳房がメトロノームのように大きく
    撃ち振るわされて行きます・・・。
    私は、臀部の波紋の中央に、妻の蜜と彼の先走り液でいやらしくテカる
    長大なペニスを妻の両尻が根元まで深々と・・・膣奥まで呑み込んでいく
    光景に、二人の前で見事に勃起していました・・・が、
    もう時既に遅し、です。
    今、妻の膣には私以外の男の、私より遥かに大きいペニスが、
    ダイナミックな律動のピストンから放たれ埋没しているのです・・・。
    妻の目にも、私の勃起したペニスが確認できているはずです・・・。
    しかし、妻は彼に言いました・・・。
    『もっと・・・もっと突いて・・・』と。
    妻は、私が勃起しているのを承知で、彼のダイナミックな律動のピストンを
    容認し、膣奥へ受け入れているのです・・・。
    私の勃起が、妻と彼に更に燃え上らせたのは言うまでもありません・・・。
    彼の放つピストンは、更に勢いを増し・・・妻の臀部と乳房を翻弄していきます。
    臀部の波紋は高さを増し・・・より速い周波で波打ちます・・・
    両の乳房の振れ幅は一段と大きく、私目がけて跳んで来る勢いで
    彼のダイナミックな律動のピストンに撃ち振るわされてしまっているので
    す・・・。
    妻の双丘はもはや、彼の物・・・臀部をガッチリ抑え込まれ長大なペニスを
    ダイナミックな律動のピストンで好き放題打ち込まれ、妻は翻弄されていきまし
    た。
    『奥さん上になってくださいよ・・・』と彼が言いました。
    二人がバックからの結合を解とき・・・妻の膣から抜かれた彼のペニス
    の大きさを見た時・・・改めて驚き、妻への嫉妬を憶えました。
    ベットの彼に妻が跨り長大なペニスは、妻の双丘のくびれた尻肉の間へ
    再び膣奥へと呑み込まれて行きました。
    彼がペニスを突き上げると、くびれた妻の丸い両尻は、つきたての餅
    のように柔らかな波動で臀部全体を波打たせていました・・・。
    彼は、妻の胴のくびれを捕まえ、妻の身体を上下に撃ち付けながら、
    肩幅に納まりきらない大きなお椀と言うより、どんぶりのような
    妻の乳房脂肪体を弾ませていきました。
    彼の突き上げで舞い踊る妻の色白のどんぶりF乳は、重力と自重、
    そして彼のピストンによって妖艶な波動をかもし出し、バウンド
    するように弾んでいました。
    彼は、目の前で規則正しく打ち振るえる妻の乳房の上下動を瞬き
    もせず追い続けました。
    私が、妻のくびれた双丘の切れ込みに埋没するペニスに視線を移した時に
    妻は2度目の絶頂を告げ臀部を波打たせていました。
    そして、彼は揺れる妻の乳房を見ながらこう言ったのです・・・。
    『奥さんのおっぱいは実にすばらしい・・・』
    『形といい、白さといい、驚くほどやわらかい・・・』
    『思いっきり揺らさせてください・・・』
    そう言うと、自らも起き上がり繋がったまま、妻を後ろへ
    倒しました。
    彼が、正常位の体勢を取った時、彼の眼下で妻の両乳房が
    うごめくように揺れる光景に、これからゆらされる妻の乳房
    を想像していました。
    彼は、黒のブラを念入りに押し広げ、妻の両乳房を余す事無く
    露出させ、妻に言いました。
    『いっぱい揺らしますよ・・・』と
    彼が、ゆっくりとピストンを開始すると妻の両の乳房はすぐさま
    反応を開始し、肩甲骨と肋の薄っすらと浮き上がった細身の
    身体の大きな乳房脂肪体全体がたわむように揺れ出しました。
    彼のピストンは、妻の乳房の妖艶なたわみに誘発され、段々と
    ピッチを増し、妻の両乳房が、規則正しい円弧運動を描くのに
    そう時間は掛かりませんでした。
    とうとう、妻の大きな白い両の乳房が彼の長大なペニスのピストン
    によって規則的な円弧運動に入ってしまったのです・・・。
    もうこうなっては、妻の乳房は彼の思うがままです。
    彼は、悠然と妻の両乳房を揺らしながら言いました。
    『いっぱい揺らしますよ・・・奥さん』
    彼と私の視線は、規則正しく回転しながら揺れる妻の乳房に
    注がれています。
    妻は、膣奥に亀頭を連続して打ち込まれ、仰け反り身悶えしていました。
    彼が、仰け反った妻の乳房を逃がすはずもありません。
    彼は、M字からダイナミックなピストンで乳房の円弧を大きな
    波動に変えていきました・・・。
    妻の乳房脂肪体は、大きなうねりを伴い回転するように円弧運動を
    繰り返していました。
    『凄い揺れてますよ・・・奥さん』
    『旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・いいんですか?』
    そう言いながら、彼のピストンは更にダイナミックな律動をくりかえし
    妻の乳房は湾曲を伴う円弧を描きます・・・。
    妻の円弧を描き回転する乳房は、彼のピストンを受けるたびに、
    円弧の波動を追い越すように・・・妻の乳房の下から上へ、
    ピストンの打ち付け波動が駆け抜けていきました・・・。
    私のピストンでは、描いたことの無い波動描き弾む妻の両の乳房は
    美しく、いやらしく・・・跳ね踊っていました。
    彼は、湾曲を伴う円弧をリズミカル繰り返す妻の乳房を凝視しながら、
    胴のくびれをガッチリと掴み猛烈な勢いでダイナミックなピストンを連発し
    乳房脂肪体全体を大きく湾曲回転させ、妻に射精を告げました。
    『たまんね・・奥さん・・・イキそうです』
    彼の言葉に、私は一瞬、安堵しました。
    妻の乳房が開放されると・・・思ったからです。
    しかし、彼と妻の言葉に鈍器で殴られたような衝撃を受けました。
    『このままイっていいですか・・・』との彼の言葉に、
    妻は、『あぁン・・私もイキそう・・・』と拒む素振りはありません。
    『奥さんの・・・奥さんの膣で吸い取ってください・・・』
    『来ていいのよ・・・このまま中に』
    少しだけ・・・のつもりが、ダイナミックなピストンを遠慮
    送りこまれて乳房を乱舞させられ・・・
    他の男の射精まで受け入れるなんて・・・。
    そう思った私でしたが、妻の両乳房の弾け跳ぶ様子を見ては、
    彼の切羽詰った凄味のある律動を止める事はできませんでした。
    『思いっきり・・・思いっきり出しますよ・・・』
    『いいわ・・・あなたのでイカせて・・・』
    彼は、『ぐあぁぁ・・・』っと最後の渾身のダイナミックな
    ピストンで妻の両乳房をはちきれんばかりに湾曲させた後、
    妻の両足を抱え込むようにしてペニスを突き出し密着します・・・。
    彼のケツッペタが力強く窄まったまま緩む事無く妻に密着します・・・。
    窄まったまま戻る事の無いのケツッペタは、射精が強烈な勢いで
    妻の膣奥へ注がれているのを想像するには充分でした・・・。
    『はあぁぁんっ・・・イクぅ〜』と妻。
    妻は、仰け反る様に突き出した両の乳房をプルン・・・プルン・・・
    と彼の脈動に絶え間無く反応させているのでしょう・・・。
    息詰まる様な無呼吸状態で、妻の膣奥へ白濁液を放った後、
    ようやく緩んだ彼のケツッペタは、再び窄まりと緩みを何度も何度も
    繰り返していました・・・。


6  朝子 - 2014/11/14(Fri) 22:44 No.4297
    夫を亡くした40代の私と同じような友人と二人で山に行きました。山小屋で4人の若い男が一緒になりました。
    友人と二人で夕食のおにぎりを食べようとしていたら、4人組の若者に声をかけられて一緒に食べることにしました。彼らはビールやウイスキーを用意していて、すすめられて頂きました。息子のような年頃の若者に囲まれていい気持ちになり、すすめられるままに飲んですっかり酔っぱらいました。
    気がついたら男に組み敷かれていました。抵抗する力もなく犯されて次に違う男にのしかかられて、隣では友人がやはり男に犯されていました。結局、私と友人は4人の男に犯されました。


7  ヒロシ - 2016/09/23(Fri) 16:14 No.5240
    大学2年のヒロシです。彼女は、西野七瀬似のユウコです。仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんミウさんと、スワッピングでセックスの手ほどきを受け、ユウコは一段とオンナを増しました。
     スワッピングから約1カ月後、先輩カップルに旅行に誘われ、関東近郊の、スパリゾートホテルに一泊二日で出掛けました。
     ホテルのプールとジャグジーは、夏休みということと、某元都知事で話題になったことから、老若男女、家族連れを含め、大盛況でした。
     そんな中でも、鮮やかなブルーのビキニの、スリムながらDカップのボーイッシュ、ミウさんと、我が彼女、パステルグリーンのワンピース、Cカップスレンダーのユウコは、華がありました。
     一通りプールやジャグジーで遊び、夕刻には男女別に分かれ、温泉で過ごしました。
     プールでの喧騒から離れ、温泉はとても広く、のんびりでした。
     露天風呂に浸かっているときケンジさんが「今日はパートナーチェンジしないか」と声を掛けて来ました。僕もそうなるだろうと思っていたので、ゴクッという感じで「はい」と返事をしました。
     今頃女湯で、ユウコたちも同じ会話をしているかもしれないと思い、それだけで鼓動が早まり、勃起してしまいました。
     夕食はバイキング形式で、旅先ということもあり、誰もが楽しい雰囲気でした。
     ケンジさんがアナゴの寿司を平らげると「そんなに精力つけてどうすんのよっ」とミウさんが突っ込み、「精力はウナギじゃないの?」とケンジさんが切り返すと、「穴が好きなのは一緒でしょ」とミウさんがさらに落とすなど、大笑いしました。
     ユウコもいつも以上にハイテンションで、僕は内心(そんなにケンジさんに抱かれるのが楽しみか)と嫉妬しながらも、半勃ちになっていました。
     部屋は素敵な造りで、和室と洋間に分かれていて、畳の方にケンジさんとユウコ、洋間のベッドにミウさんと僕が寝ることになりました。
     1カ月振りの乱交です。
     僕の彼女、ユウコがケンジさんに犯されます。ケンジさんの彼女、ミウさんは僕と交わります。
     ケンジさんはユウコを、より一層オンナにするため、ある秘策を用意してました。
     大学2年のヒロシです。西野七瀬似の彼女、ユウコとの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさん、ミウさんと温泉旅行に来ています。
     夜になり、パートナーチェンジをし、僕の彼女ユウコがケンジさんと、僕はケンジさんの彼女、ミウさんとの、1カ月振りの乱交セックスが始まります。
     同じ部屋で和室と洋間に分かれていて、ユウコとケンジさんは和室の布団で、僕とミウさんは洋間のベッドで絡みます。
     ベッドに入るなり、ミウさんも僕も浴衣を脱ぎ捨て、互いにパンツ一丁になりました。
     僕はミウさんのブラを外してみたかったのですが、すでにノーブラでした。
     だけど、AVなんかと違って、知っている人のハダカを見れることは、改めて一段と興奮することがわかりました。
     昼間ブルーのビキニに包まれていた乳房が、今露わになっています。
     仰向けになっても形を崩さない、弾力性のある釣り鐘型オッパイで、乳首はプルンと弾けそうです。
     おそらくミウさんの女体は、極上の部類なんだろうと思いながら、目一杯僕も愛撫をしました。
     斜め後ろの出入り口に、気配を感じました。ケンジさんとユウコが覗いているようです。
     見せつけるように、僕の愛撫に委ねた喘ぎ声をミウさんはあげてくれます。
     「…今日も大丈夫…そのままで来て…」とケンジさんらに予告するようにミウさんが誘います。
     前回の、セックスに未熟だった僕に、中出しをさせることで寝取り、寝取られ感を増幅させたように、興奮を昂ぶらせて行きます。
     そしてミウさんの密壺に僕が挿入。きっと彼氏のケンジさんの方が立派なイチモツで、膣の快感自体はそれほどでもないのでしょうが、彼氏の目の前で交わるという背徳感がそうさせるのか「あああ〜」と切なく、(私犯されるの)と、それだけで伝わるような喘ぎ声をあげました。
     夢中になり体位を幾つか変えていましたが、そのうちにケンジさんユウコの影が消えていました。
     (興奮して、向こうも始めるんだ。ユウコも、ケンジさんに抱かれるんだ…)と昂ぶった僕は、堪えきれなくなってしまい、今夜最初の精子を、ミウさんの子宮に向かって発射しました。
     優しく受け入れてくれたミウさんは、息が整うと「…観に行こうか」と妖しく笑い、和室へ行きました。
     薄明かりの中、浴衣がはだけたユウコが、片パイを出しながら半身のケンジさんにフェラチオをしている姿がありました。
     夜になり、パートナーチェンジをしてお互いのパートナーを犯し、犯されています。
     洋間のベッドで一戦まみえた僕とミウさんは、先ほど僕らが覗かれていたように、和室の布団で絡むケンジさんとユウコを観に行きました。
     薄明かりの中、はだけた浴衣に片パイ を出したユウコが、半身のケンジさんにフェラチオを施します。
     もう充分な愛撫とクンニをいただいたのか、返礼のように、それはそれは入念なフェラでした。
     ミウさんと僕の影に気付いたケンジさんは、わざとのように「そんなにオレのが好きか‥彼氏がいるのにワルい娘だ‥」とユウコの頭を撫でたかと思うと、肩に腕をスッと下ろし、はらりと浴衣を脱がし、すでにパンティを脱がされていたユウコの裸体が露わになりました。
     なんとも妖しく艶やかなそのヌードは、何度も見た彼女のハダカとは思えないほどの淫靡さがあり、興奮をそそり、僕の陰茎が今夜二度めの漲りを帯びて来ました。
     ミウさんも気付き、優しくチ○コをさすりながら「‥スゴい‥」と褒めてくれました。
     ケンジさんは静かにユウコを仰向けに寝かせると、向きを変え、シックスナインが始まりました。
     程なくして傍らから、ケンジさんが何やら持ち出しました。
     バイブです。ユウコの立て膝で見え隠れするのですが、ケンジさんはバイブのスイッチは入れないまま、ユウコのクリやマ○コ周辺をなぞっているようです。
     そのうち時折先っぽでも出し入れしているのか、ユウコの下半身が硬直気味になります。
     ウィ〜ンとスイッチが入り、赤い光がぼうっと浮かびます。弄ばれ「ンッ!‥ンッ!」と陰茎をくわえたまま、ピクンピクンと反応します。
     グィ〜ンとバイブがくぐもった音になりました。挿入されたようです。
     「‥ンンーッ!」ユウコの身体が、他のチ○コの挿入を拒むようにのけぞりましたが、すぐに快楽の虜になって「ンハッ!‥アアンッ!ン〜」とケンジさんのチ○コをくわえながら悶え、押さえつけられながらも裸体をくねらせます。
     ユウコは、上下の穴同時に、二人に犯されていると感じているのか、激しく悶え狂い、ついにはケンジさんが身体を離すと同時に潮を噴き、ぼろ雑巾のように打ちひしがれ、イってしまいました。
     その後一晩中バイブ音は響き、ユウコはまた、オンナにされました。


8  ポッキー中村 - 2016/09/02(Fri) 17:26 No.5218
    ずいぶん前に雑誌で見つけた旅行とデリバリーヘルスの融合したサービスの記事を読んで×1の私は一度使って見たくなり先日やっと予約とお金を振り込み素晴らしい旅行ができました。(文章が下手なのでお許しください。)
    予約の時に完熟女性と言ってあり、当日朝からドキドキしながら難波の駅です。女性との待ち合わせ場所は松阪から私の座席の隣にくる特急券の座席を確認して特急電車に
    一時間半ぐらいに松阪に到着し私の座席の横に「はじめまして和子です。3日間よろしくお願いいたします。」和子さんが本当に魅力的な女性で約40分世間話をしてきました。鳥羽駅に到着し目的のホテルに
    チェックインを済ませ部屋で和子さんが「夕食まで二時間ぐらいありますが」私は「お風呂でもいきますか」和子さんが「部屋のお風呂にしませんか」私は「はい」と答えるだけで
    狭いホテルの風呂に入り和子さんが私の身体中をじっくり洗ってくれいきなり一発抜いて(テコキ)
    何せ上手く優しく気持ちよく。
    夕食の時間です。ホテル内の和食の個室で和子さんと海の物から松阪牛やら和子さんとイチャイチャしながら食事を
    和子さんは浴衣の下は何も着けず浴衣と単禅だけ仲居さんが時々顔出すがその合間に乳首いじり夕食を済ませ。
    和子さんとホテル内のスナックに
    私は和子さんに「あそこにいる夫婦を誘って来て下さいと」そしたら熟年夫婦と飲む事に


9  カワサキ - 2013/05/23(Thu) 00:11 No.3767
    最初に…エロ度は低いですが、ご了承くださいm(__)m

    今から10年ぐらい前、まとまった休みが取れたので、6年ぐらい働いてた熊本にツーリングに行こうかな?と思い立ち、行く事にした。

    愛車はカワサキのマッハ500SS…かなりのヴィンテージバイクで、乗ってるととにかく目立つ。
    今は東京近辺に居るので、有明からフェリーに乗って、門司港まで行き、福岡でラーメンを食ってから熊本に行く事にした…

    予定通りに出発でき、フェリーも退屈だったけど時々バイクを見に行き、翌朝には着いた。
    失敗したのは着いた時間が早すぎたのでラーメン屋は諦めて、高速に乗って熊本に向かった…

    そして、午前中には熊本に着き、目的の阿蘇に向かった。
    昔の職場(観光名所)に行き、知ってる人達が「どぎゃんしたとー!懐かしかー!」と喜んでくれ、積もる話をし、泊まる所を決めてないと行ったら、温泉宿を取ってくれて夜飯も奢るから行こう!と誘われた…
    俺は懐かしかったから了承し、「じゃあちょっと観光してきます!」と後にした。

    阿蘇山に行こうと思い、登ってる途中で故障してるバイクを発見し、同じカワサキ(Z400FX)だったから停まってあげ、「どうしました?」と聞くと女の声で、「プラグがカブっちゃったんだと思うんですけど、汚れを落としても火が飛ばないんですよね…」と困ってたので、俺の予備プラグをあげ、交換してあげると一発で火が点き、「ありがとうございます!」とメットを取ると若くてかなりの美人…
    俺もメットを取り「良かったですね!プラグは常に持ってた方が良いですよ!」と言うと「そうですね…本当に助かりました。お礼にお茶でもいかがですか?」と誘われたので、美人だしカワサキの旧車仲間だから喜んで了承し、阿蘇山の途中の草千里って所の土産物屋でお茶をする事にした。

    二台で山を登り、喫茶店に入り、コーヒーを頼んだ。

    改めてお礼を言われ、マジマジと見ると本当に綺麗な女性で、奈緒さんと言う名前で22歳、都内から来たみたいで、回るコースもほぼ同じ、小さい頃住んでたみたいで、急に来たくなったらしい…

    「俺とほぼ一緒!」とお互いに親近感を覚え、バイクの話も盛り上がり、親父さんが昔乗ってたバイクを譲ってもらったらしい。
    話は弾み、2時間以上喋ってて、「あ!時間がもったいないから一緒に観光しない?」と誘うと「喜んで」と満面の笑みで応えてくれ、一緒に阿蘇山観光をした。

    そして、あまりにも楽しかったので夕飯も誘うと「いいですよ!」とまたもや即答で、しばらくしてから誘われてた事を思い出し、(まーいいか)と一緒に連れてった。

    行った場所は囲炉裏があって、田楽や川魚を囲炉裏で焼くお店だった…
    奈緒さんは「うわ〜ここ来たかったんですよ!本当に何か合いますね」と喜び、俺は昔の会社の人も来るんだけど良い?と今さら聞いたが、「全然問題ないですよ」と笑い、中に入ると仲の良かった先輩が三人来てて、事情を話すと「なんね!彼女か?よかね〜」とニヤニヤして、奈緒さんも普通に挨拶して、熊本弁も理解できるので普通に話して盛り上がってた…

    すると突然奈緒さんが「あっ!宿取るの忘れてた!」と言うと、先輩が「よかよか!こいつと同じ所取るけん」と電話をしてくれ、問題無くなったので、夕飯も堪能し、先輩達と別れて宿に向かった…


10  まさし     - 2016/09/10(Sat) 17:27 No.5232
    今なら騒がれて大変なことになるが、50年も前のことだが
    夫婦で温泉に行ったときのこと。
    女房が寝たので部屋を抜け出し、お風呂に入りに行くと
    途中に婦人風呂があり、スリッパが1足見えた。

    ちょっと酔っぱらっていたのをいいことに、女湯に入って
    見ようと思った。もし見つかれば男湯と間違えたと言い訳
    しようと考えたのである。

    更衣室の籠に急いで浴衣とパンツを脱ぎ棄て、浴場の戸
    を開けると、驚いたことに2人が後ろ向きで入浴している
    のが見えた。

    静かに戸を閉めてから、大事なところをタオルで隠さずに
    堂々とフルチンのまま歩いて洗い場に向かった。
    すると、急に1人が振り向いたのでちょっと慌てたが、
    無視して構わず歩いた。

    40代と思しき婦人だったが、まともに俺のものを見て
    流石にびっくりしたような顔をした。
    その人は俺の股間を指し乍ら、おお声で、

    「きゃあ、ここは婦人風呂ですよ、男性用の風呂は次です」
    連れの女性も俺のものをみたが、なにも声は出さなかった。

    俺は大げさに驚いた振りをして、
    「すみません。すみません、間違えました」
    謝りながら戸を開けて更衣室に飛び出し、脱いであった
    衣類を抱えて隣の男風呂へ一目散に駆け込んだ。

    幸い廊下には誰も居らずよかったと安堵した。
    暫くしてから風呂からあがって部屋に帰った。
    翌朝の朝ご飯は食堂で食べたが、昨夜の女性が誰なのか
    全く分からなかったので、騒がれたら大変だと思うと
    本当に食事処ではなかったし、ヒヤヒヤものでした。

    しかし、結局何事も起こらずに、無事に帰ることができた
    のは当時だったからだと思う。
    女房と一緒になってまだ一年位の頃でした。
    無茶をしたことが昨日のように思い出されます。


11  M - 2016/09/10(Sat) 13:36 No.5231
    僕の両親と父の弟家族6人で旅行だった、従妹は一つ下16歳
    の高校1年、その夜家族宴会で、こっちの部屋は最初から
    宴会用に少し広い部屋だった、適当な頃合を見て従妹の仮称
    をユリと部屋を出て、隣りの部屋にいた

    「ねえ、お風呂に入ろう、」
    6人で家族風呂にも入り、ユリの叔母さんの裸も見ていた
    ユリの裸も当然見てた、幼い頃から一緒にお風呂に入る
    とかして、お互いの裸を見て、ユリのオマンコも見せて
    もらったこともあり、毛が生えてないパイパンの頃から
    見ていた、エッチなお医者さんごっこもして、ユリの
    オマンコに入れていた。
     
     2人で浴槽に浸かり、ユリを膝の上に抱いてオッパイを
    揉んだりして、洗い場でユリの後ろから入れゆっくりと
    突き上げていた、処女はいつ頃だったかなくなっていた。
    「出しても平気?」
    『多分今日はまだ大丈夫だよ、中に出すの?』
    「出していい?」
    『いいわよ・・・あーすごい出てる・・・』
    後ろからユリの中に出して、後ろから入れたままでいた

    ユリから抜くと、精液が逆流していたので、洗ってあげた
    ユリと抱き合いキスもして、オッパイを揉んだ、ユリの
    叔母さんのオッパイを実は吸わせてもらい、オマンコも
    やらせてもらったことがあるのだが、ユリが覗いて見ら
    れていた、
    『ねえ、うちの母親とやったでしょう、私ともして
    どっちがいい?』
    ユリから言われたこともあった、叔母さんはユリとやった
    のは知らない。

    ユリと部屋に戻って、驚いた4人が裸で入り乱れ、それ
    ぞれ僕の母はユリの父親とやり、ユリの母親は僕の父親
    とやっていた、すごかったユリも唖然、僕はユリの手を
    とると隣りの部屋でユリと裸になり、2人一緒に布団に
    入りキスをして、自然とユリと正常位でやっていた。
    2人で裸のまま寝てしまっていた、当然両親達に見られ
    てしまった、そしてこのことは2家族の秘密になった。


12  人妻 - 2016/09/08(Thu) 12:54 No.5230
    正月に主人と温泉旅行に行きました。近場の温泉です
    ちょっとずらして休み取ったので、そんなに混んでいません。
    あまりファミリーがいると混浴し辛くなるので…
    主人は混浴好きで、私の体を他人に見せたがる性癖がありました。
    最終日の前日の夜、先に入っていたのは、50代の男性二人と20代半ばの男性一人でした。
    私は主人にTバック水着とニップレスに、バスタオルで入るように指示され、意外と少なかったので、入るなりバスタオルを取るように合図を送ってきました。
    50代の男性2人はチラチラ見ながら、少しして出て行きました。
    20代の男性は、見ないようにしているようですが、見ています! その男性は、ちょっとかわいらしい顔をした美青年でした。
    男性に主人が話しかけて分かったのですが、地元の人らしく、たまにここに来ているそうです。
    私は離れてましたが、主人にそばに来るように言われました。
    男性はポカンとした顔をしていたので、主人が妻だということを伝えると、ちょっと恥ずかしそうに納得していました。
    主人が男性に趣旨を伝えると、実は、と男性も打ち明けてきました。
    よく混浴にいて女性が入ってくるのを待っているそうです。
    じゃあ! と男性と主人の間に私を挟み、会話を続けます。
    男性はチラチラ私の体を見ています。
    私は男性の目が気になってかなり恥ずかしくなってきました。
    そろそろのぼせそうなので上がる事に。男性はもう少しいるということで…
    主人は男性によかったら部屋に遊びに来るようにいいました。
    主人は私に男性のおちんちんがどうなっていたか聞いてきましたが、勿論私にはそれが分かっていたけど、素知らぬ顔。
    部屋に戻ると主人は私に絡みます。私はあの人くるかな?と主人に訊くと、
    「来て欲しいのか?」と逆に聞き返され、「え〜!?」と返事に困ると、
    「結構大きかったよ!」と主人は言いましたが、
    私は何が〜?と知らないフリをすると、主人の愛撫が激しくなってきました。
    とりあえず、まだ水着とニップレスなので、着替えようと思い主人に伝えると、ニップレスはそのまま、下着はまたTバックに履き替えるように言われました。
    男性が来なければ来ないでいいと、主人は言って私にまた絡んできます。
    体も熱くなり、主人の物もかなり勃起してきました。
    そうしているうちに、誰か来た様子。
    ハッと男性の事を思いだし、お互いに動きが止まりました。
    主人は私に出るように言い、私はとりあえず浴衣を来てドアを開けると、男性がちょっと照れた顔で立ってました。
    私はとりあえず髪の乱れを直し、浴衣の上から胸を隠す格好で出ました。
    男性は照れながら挨拶し、主人にと紙袋を手渡してきました。
    中へ招き入れて、お互いばつ悪そうに座ります。
    私はお茶を入れようとしましたが、主人はビールを出すように言いました。
    ビールを呑みながら話していると、主人は男性にお構いなく質問攻め!
    私の体を見てどう思ったかとか、その時どうなってたかとか、私は恥ずかしくなって下を向いていましたが、男性を見ると男性も顔を赤くして、
    答えに困っている様子。
    主人が男性に私の体をみたいか訊くと、男性は即座に勿論と答えました。
    主人は男性にシャワーを浴びるようにいいました。
    男性は戸惑いながらもシャワーを浴びに行き、主人はその後を追い直ぐに戻ってきました。
    私に布団を敷くように言ってきましたが、不安になり、主人にどうするのか訊くと、
    「大丈夫だから」としか言いませんでした。
    主人は布団に座り、私を呼びますが、私は行きませんでした。
    主人が私の所まで来て、手を引き私を布団まで連れて行きます。
    そこで主人が絡んで来ますが、私は不安でその気に慣れません。
    そうすると主人は男性が興奮していたみたいなので、ちょっとクールダウンさせにシャワーを浴びるように言ったといいました。
    そうこう言いながらも主人は絡んでくるので、段々体が熱くなってきました。
    男性が浴衣を来て出てきたので、私は浴衣の乱れを直し、布団に座りました。
    主人は男性にビールを呑むように言い、なにやら鞄から出してきます。
    男性に手渡したのはデジカメ。
    デジカメの使い方を説明し、試しにを私を撮って確認していました。
    使い方を一通り教え、主人は私の横に来て男性にピースサイン。私にもするように言いました。
    何枚か撮っていると主人は私にキスをしてきます。嫌がると強引にして来ました。
    男性は撮り続けます。私が恥ずかしいと言うと、「大丈夫」としか言いません。
    主人は私の浴衣の紐を解き、浴衣を脱がせようとしましたが、私が抵抗すると、「大丈夫、風呂で見られてるだろ」といいました。
    それでも恥ずかしいと言うと「あの子がお前の体見たいって!」
    私が男性の方を見ると、男性は撮り続けていました。
    主人が浴衣を捲りますが私はもう抵抗しませんでした。
    お風呂と同じと自分に言い聞かせましたが、恥ずかしい…
    でも主人はこんな状態でもいきり立っていました。
    主人に浴衣の前をはだけられて、私の下着とニップレス姿が男性に見られています。
    お風呂で見られたと言っても、こんなマジマジと見られていないのでやはり恥ずかしかった…
    私は主人に寝かせられ、完全に浴衣を取られました。
    私だけでは不公平だからと主人も浴衣を脱いでパンツだけになり、私に寄り添ってきます。
    私は恥ずかしさのあまり主人に抱きつきましたが、主人は私の手を解き仰向けに寝かされました。
    主人は私の体を撫で回しながら、キスしてきました。
    私はちょっと抵抗しましたが、強引にしてきます。
    その間も男性は撮り続けます。
    主人が男性も浴衣を脱ぐように指示しみんな同じ格好でと言いました。
    主人が男性を見るように私に言うので見てみると男性はパンツ姿で股間を膨らませていました。
    私はすぐに目をそらせましたが、主人に耳元で「大きいね!ほら!」と言われ、顔を男性の方に向けられました。私はいやと顔をまた背けました。
    ある程度写真も撮り続け、進展がないかなと思っていましたが、主人は起き上がり、画像のチェックに行きます。一通り見終わり、主人が私のもとに来ると、背後に周り後ろから抱きしめてきました。男性に撮り続けるように言いました。
    主人の手が胸を揉みます。私が抵抗しようとした腕をつかみ、後ろ手にしました。
    ゆっくりと揉まれていくうちに段々感じて来て、声が出そうになりました。
    目を閉じ声が出るのをじっと我慢していると主人がニップレスを取ってしまいました。
    乳首が露わになってしまい、顔が凄く熱なりました。
    主人は男性にもっと近くで撮るように言いました。
    男性はすぐ側で撮り続けます。主人は私の膝を掴み広げようとします。
    私は抵抗はしませんでしたが、手でアソコを隠そうとしました。
    でも主人にすぐに掴まれ後ろ手にされます。
    その際に主人の物を掴まされました。凄く硬くなっていました。
    ゆっくりと足を広げられると、男性は下半身を撮り続けます。主人が男性に「どうかな?」
    と聞きました。男性は「濡れてます」と言った瞬間、私は顔から火でもでたかと思うほど熱くなってしまい、足を強引に閉じました。
    主人が「じゃあ今度は俺が」と男性からカメラを取り、私を撮り始めました。
    私が顔を背けていると、主人が男性に私の横に来るように言いました。
    男性は私の横に座り、私は男性を正視することができませんでした。
    しかし主人は男性に私に寄り添うように指示しました。
    私は恥ずかしさで男性に背を向け顔を隠しましたが、主人がすぐに来て、男性の腕枕に寝かされました。
    ついさっき会ったばかりの男性に腕枕され、何が何だか解らなくなってました。
    男性は美青年で、体は筋肉質です。
    私は手で顔と胸を隠していましたが、すぐに主人が手をどかせにきました。
    男性の顔が間近にあり全て見られています。
    主人が男性にもっと寄り添うように指示します。くっつくようにと…
    男性が寄ってきました。そして男性の物が私の足にあたっています。
    足に凄く神経が集中してしまいました。パンツ越しでも凄く熱くなっているのがわかりました。
    主人は男性に私のお腹に手を置くように指示。写真を撮ります。
    さらに乳房の下に置くように指示。写真を撮ります。
    さらに乳房を包み込むように指示します。
    大きな手が私の胸を包みます。
    私がビクっと反応してしまい、男性が躊躇すると、主人はそのままと続行します。
    主人が男性になにやら囁くと男性は手を動かし始めました。
    私は腕で少し抵抗しましたが男性はおかまいなし。
    乳首を刺激されつい声を出してしまいました。主人は写真を撮ります。
    男性に刺激されだんだんと熱くなって声が漏れてきました。
    そうすると男性の手がだんだん降りてきます。
    私はわかっていましたが、足をもぞもぞ動かすしか出来ません。
    男性の手がとうとう私のアソコを弄り始めました。
    私は足を閉じ腰をくねらせながら逃げようとしましたが、男性はピンポイントに刺激してきます。
    たまらず声が出ました。「いや!」と言っても主人は、
    「いいよっ大丈夫」と言いながらカメラを撮り続けました。
    だんだん我慢できなくなり喘いでしまい、腰が動き、足が開いてしまいました。
    もうどうにでもなれって声を出していました。
     主人は男性と私に起きるように言い、座っている私の前に男性を立たせました。
    男性の股間がわたしの目の前にあります。私は顔を背けると主人は見るように言います。
    それをカメラに収め、とうとう主人は男性にパンツを脱ぐように言いました。
    男性はパンツを下ろし、私の目の前に物を差し出すように立っていました。
    それは主人のより明らかに大きい物でした。私はうつろな目で見ていました。
    主人は男性の物に手を添えるように言いました。
    私は少し迷いましたが、ゆっくりと手を添えました。
    主人はいつの間にかパンツを下ろし自分の物をしごきながら撮っています。ある程度撮ると主人か「じゃあくわえて」と言いましたが私は「それは出来ないよ!」っていいました。
    しかし主人は許してくれない。じゃあ、と主人は男性に寝るように言いました。
    そして私に男性の顔に跨るように言いました。恥ずかしいですが、男性に跨ります。
    しかし男性は下から刺激してきます。
    男性のお腹に手を付くと目の前にそそり立った男性の物があります。
    男性はパンツ越しにアソコを舐めまわして来ます。主人は後ろに周り、撮り続けます。
    主人が私の下着に手を掛け横にずらし、男性に直接私を舐めさせました。
    男性の舌が私を舐めまわし、ぴちゃぴちゃ音を立てます。
    私はたまらず喘ぎ声を上げ腰をくねらせ、たまらず男性に倒れ込みました。
    顔の横に男性の物があり、思わず握っていました。
    主人が「いいよ!」と言いましたが私は手をゆっくりと動かすだけにしました。
    主人は私を起こし、私の前に物を出すと私の口に押し込んで来ました。
    私は主人の物を夢中でしゃぶりました!
    いつもより硬い主人のおちんちんをしゃぶりながら、知らない男性に跨り、アソコを舐め回されています。凄く感じました。あんな感覚初めてでした。
    主人はしゃぶっている私を上から撮り続けます。私はおかましなし…
    主人は声を荒げます。私は激しくしゃぶりました!
     主人は私の口から強引に抜きました。もう少しでイクところだったのに…
    抜かれた私は舐められ続けて感じすぎ、男性の顔にアソコを押し付け、男性の物を掴み、ゆっくりと男性の物をしゃぶり始めました。
    主人はすぐにカメラに収め始めました。
    私は主人に見せつけるように激しくしゃぶりました!
    大きく、先からいっぱいお汁の出た物を…
    私は感じすぎて腰がビクビクしていましたが、男性の物を絶えずしゃぶっています。
    すると男性は腰を浮かしたかと思ったら、オチンチンが凄く硬くなりました。
    次の瞬間、私の口の中に熱い液体が大量に放出されました。
    男性がうめき声をあげ射精しました。私はゆっくりと口を止めると、主人が私を起こしました。
    男性の物から出た精子が口から垂れますが口を閉じれません。
    口から垂れる様を主人が撮ります。
    主人は私を手荒く寝かし、男性に舐め回された私を犯しました。
    その後はお開きになりましたが、男性とのことを思うと恥ずかしいやら、興奮するやら・・
    結局男性からは触られたり、最後は舐められましたが、その時は最後まではしていません。
    あの後、男性のアドレスを主人が聞いていました。私との画像を送るという事で。
    勿論反対はしましたが、条件付でオーケーしました。
    もうあそこには行けないな・・・と思っています。


13  21歳社会人 - 2016/09/03(Sat) 11:29 No.5222
    布団が3つ並べて敷かれていた、あの夜寝付く頃だった、
    父親の声
    「寝たか?」

    『寝たみたいよ』
    薄め目を開け見ていた、浴衣を脱いだ裸の母、綺麗で見とれ
    ていた、何もつけてなく父を胸に抱いてオッパイを吸わせ
    『あなた・・もっと吸って・・・』
    父に両方を吸わせ、仰向けになり両脚を立てて開いた
    その間に父がはいり、どうやら母のオマンコを舐め始め
    たらしく、母が悩ましい声を上げ、体をよじり喘いで
    のけぞるようになっていた、

    もう驚きと勃起で、やがて父が自分の勃起をオマンコに入れ
    るらしく、母の腰の下に近くに置いた、座布団を丸めると
    母の腰の下にいれ、父が母の上に重なり動き始めていた
    『あっあっあっ・・・あなたー・・もっと・・もっと突い
    て・・いいの・・』
    「洋美・・気持ちいいよ」
    『あなた・・私もすごく気持ちいいの・・・もっと強く
    して・・・あーあああ・・』
    激しいセックスで、目を放さず見てしまっていた、母が
    あんな可愛い声をあげたのも初めて聞いた、最後は母の中に出してたらしく母が上になった父にしがみついていた。

    見ていて眠りに落ちたのか、目が醒めるとなんと隣りに
    裸の母が寝ていてまた驚き!!母の方から乳首を含ませ
    オッパイを吸わせた
    『見ていたでしょう、知っているのよ、好きなだけ
    吸わせてあげるから、もう見ないでね』
    どうやら父が朝風呂にいったらしく、母が初体験をさせ
    てくれた、思い出になった高校1年の家族旅行でした。


14  新妻 - 2016/08/24(Wed) 15:58 No.5193

    夫婦で海外旅行に行きました
    子供が生まれたら当分外国なんていけない
    海外に旅行するなら今のうちと!
    奮発してヨーロッパに行った時のちょっとHな体験です
      
    それは南ドイツのバーデンバーデンという都市に滞在した時、夫はシュツットガルトのポルシェ博物館へ、私は近くのサウナに行く事になりました。
    お金を払ってバスタオルを受け取り、更衣室で裸になって案内に従い、温度の違うサウナを順番に回り、そこでバスタオルは回収されスッポンポン。
    おっぱいや恥部がモロ見え状態
      
    次に中央に浴槽のある大きな部屋に辿り着きました。
    驚いたのは、そこから先で、ななななーんと周りを見てみたら、男性が一緒に入浴しているのです。
    外国でも混浴あるの?って
    初めは信じられなくて視線を下に持っていき、確認してみたらやはり男性でした。
    そうです混浴だったのです。
      
    ドイツではサウナは混浴が当たり前で、男性も女性も全く隠そうともしないのです。
    男の人はマツタケくんをプランプランさせてるし、女の人もブロンズのヘアーの下にワレメちゃんがパックリ見えて、ハマグリちゃんが顔を覗かせています。
      
    恥ずかしい話ですが、父との入浴の記憶もなく、夫以外の成人男性のモノを見るのは初めてだった
    人妻の私がビックリしたのは混浴だった事だけではありません。
    オチンチンの大きさと形にはカルチャーショックを覚えました。
      
    今までオチンチンの先ッポは皮がシワシワになっているのが当たり前だと思っていたのに(だって日本の温泉で母親に連れられて来た男の子のもそうだったし、見慣れた夫のもそうだから)
    大きくなった夫のアレよりも大きい亀さんの頭が何匹もいました。
    白人男性のペニスって本当に巨根なんですね
      
    しばらく視線がバレないように観察させてもらいましたが、お○○の出る穴がすごーく可愛いく思う私ってもしかして変態かしら
    などと色々な事を考えながら時が経ち、我に返ったのは聞き慣れた日本語が聞こえ、その方向を見てみると4人の日本人のオッサンが私を観察しながらごそごそ話をしているのです。
      
    もっと最悪なのは、同じツアーで何度かお話しした人達だったのです
    最低最悪のハプニング
    体が固まって前を隠す事も出来ませんでした。
    悲しーーー
       
    翌日フランスへの移動日でしたが、空港で昨日のオヤジ4人組もいましたが無視していました。
    夫がツアーデスクに行ったので荷物の番をしていたら、オヤジ達が私の前に現れて
      
    「おねーちゃん、綺麗な乳首してるけど、乳輪デカイねー」
    「それと剛毛何だからマン毛のお手入れ忘れずにー!」
      
    と言い残して笑って去っていきました。
    ムッカムカッ!下品なセクハラをしてくる中年おやじ
      
    その時はショックで立ち直れませんでしたが、帰国して数日しか経ってないのに、またドイツのサウナに行きマツタケくんに再会したいと思う私は異常なのかな?
    白人のペニスの虜になちゃったのかも
      

     


15  港町 - 2016/09/01(Thu) 14:02 No.5217
    3年前の夏、出張でとある寂れた港町に行ったときの体験です
    仕事柄深夜まで一人で仕事をしていた俺は、その日泊まる場所を探し、やっと見つけた古びた民宿に泊まることが出来ました。
    時間は夜の0時近くだった為、食事は無理だったが、大浴場だけは本来0時で閉める所、食事が無い分俺だけ特別に入って構わないという事になりました。その時、民宿のお爺さんに言われました。
    「今、孫たちが夏休みで遊びに来ていて、一緒に大浴場に入ることになりますがいいですか?」
    と言われ、別に構わないのでそれを了承した・・
    まさかそれが最高の体験になるとは・・・ 
    俺は部屋に荷物を置くと早速大浴場に向かった。
    大浴場とは名ばかりで実際はこじんまりとした家族風呂のような感じで、もう一つ外には小さな露天風呂がある位でした。
    それでも貸しきり状態なので気分良く湯船につかり疲れを癒してました。
    5分位してからだろうか 古びたドアをガラガラとして脱衣場に誰か入ってきた様子。
    「あれ?」
    って思ったが、小さな男の子の声がしたので、
    「ああっさっき言ってた孫かぁ」
    とお爺さんの言葉を思い出した。
    気にも留めずしばらくすると「わ〜〜い!!」と勢い良く男の子が俺の入ってる湯船に飛び込んできやがった。
    せっかくゆっくりしてたのにと注意しようとした時・・・
    「こらシン!お客さんがいるからって祖父ちゃん言ってたでしょ!!」
    と俺の後ろから声がしたので振り向くと、歳は章5位だろうか、そこには少し薄暗い中でもはっきり分かる位、スクール水着の日焼け跡した少女が立っていた。
    肩から伸びる腕とVラインから伸びる健康的な足は小麦色に日焼けしている。
    白い部分は発育途中ではあるが、十分な大きさのある丸みを帯びた柔かそうなおっぱい。
    先には少しぷっくりしたピンク色のかわいい乳首。
    くびれた腰のラインから下を目で追えばそこはまだ毛も生えていないツルツルのあそこ。
    ぷっくりと膨らんでいて下の方に縦筋が付いていた。
    まさかもう一人いたとは! それも超かわいい俺好みの少女! ロリ好きの俺としては最高のシュチュエーションだ! 
    少女は俺に警戒する様子も無く、
    「すいません・・ほらシンも!」
    もうそのとき俺はそんな事よりも少女の裸に目が釘づけで湯船の中で俺の息子がムクムク勃起していた。
    俺は少女に「いいよ!」と全然怒ってない様子に少女と弟は安心したのかお互いに色々話しをし出した。 
    少女の名は由佳。
    弟のシンは園児でこの夏休みで祖父の経営する民宿に里帰りしていて 親は母親だけで夏休みの間ここで2人を預けているらしい
     
    そんな事やアニメの話など2人に合わせて話しをしている最中にも、俺は由佳の体を凝視。 
    時折湯船に腰を下ろし足を組んだり開いたり本当に警戒してないのだろう 少女の開いた足に顔をほんの数10センチ近寄っても普通なのだ 父親が居ないからなのかまるで俺が父親の様に甘えてくれるのだ。 
    そのうち湯船に漬かりっきりでさすがにのぼせて来た俺は由佳に見せ付ける様に勃起したまま少女の座る隣に腰掛けた。
    さすがに由佳も驚いた様子 じっと俺のチンポを見ていた。
    「うわ〜ボクのちんちんよりも大きい!」
    弟のシンも自分のチンポと見比べていた。 
    俺は由佳ちゃんに「触ってみたい?」と思い切って尋ねた 
    すると少し考えた感じで「いいの?」と由佳ちゃんが言ってきたのでチャンス!
    「いいよ ほら!」
    俺は由佳ちゃんの右手を取ると勃起したチンポを握らせわざとピクピク動かしてみた。
    「すっごい〜!硬いし動く〜」
    俺はそのまましごかせ様としたまだまだお楽しみはこれから 弟も見てることだし無理は止めた。
    なんとか2人きりにならなくては・・暫くして俺の提案で3人で体の洗いっこする事になり、俺が由佳ちゃんの背中を、シンが由佳ちゃんがシンの背中を洗うことにした。
    さあいよいよ少女の体に触れることが出来る 俺はまず石鹸を手で泡出せてから由佳ちゃんの肩から洗い出した張りのある肌は柔かくすべすべでスク水の日焼け跡がなんともそそられる。
    俺は優しく背中を両手でマッサージする様になでなでくびれた腰に手をやるとさすがにくすぐったいのか体をくねらせた 
    お尻は柔かく弾力もありまさにプリプリ! ちょっと指をお尻の割れ目に滑らせてみたりすると、かわいく「いやん〜」と言ってくすぐったがった。
     
    んで次は由佳が弟の前を洗う様に仕向け俺は一人髪を洗った。
    これでシンは全て洗い終わり!外の露天風呂に向かわせ今度は由佳ちゃんが俺の背中を洗う事に。
    「広い背中〜洗うの大変」と言う由佳にあらいも早々に切り上げさせ、今度は俺の前を由佳ちゃんに洗わせる事に・・・。
    少し恥ずかしそうに照れ笑いする由佳ちゃんがタオルでセッセと洗い出してくれた 
    俺の目の前に大股開きした少女が体を洗っている・・まるでロリソープ。
    ぷるっとした由佳ちゃんのかわいいおっぱいが目の前で行き来している。さっきよりもギンギンにいきり立った俺のチンポを見ながら由佳ちゃんが恥ずかしそうに「ここも?」と尋ねてきた。
    「うん!でもここはタオルじゃ痛いから手で洗ってね」
    由佳ちゃんはそっと俺のチンポに手をやると昔の火起こしのような手つきで俺のチンポを弄り始めた
    ・・こんなかわいい少女に触られてるだけでイキそうになったがまだ俺が由佳ちゃんの前を洗う番まで必死に我慢した。
    先走り汁と石鹸でもうヌルヌル至福の時だ ちょっと由佳の顔を見ると ここれは!まるで大人の女性の様に少し瞳孔の開いたうっとりした目をしている。
    自分ではまだ気が付いてないだろうが 明らかにHモードに入っている様子・・お互いがかなり興奮しているのがわかった。
    俺はわざと由佳ちゃんに、
    「なんか・・変な感じしない? 」
    由佳ちゃんは
    「・・うん・・なんか熱くなってきた・・」
    「俺も・・由佳ちゃんオナニーって知ってる? 」
    俺はもうHな質問も大丈夫だと思い思い切って聞いてみた。
    少し開いた由佳ちゃんのアソコを指差して、
    「そこをね・・擦ったりするのすごく気持ちいいんだけど・・」
    由佳ちゃんがさくコクンと頷いたので、俺は心の中でよし!! と叫んで
    「シンちゃん もうお風呂から上がっておねぇちゃんと兄ちゃんはもう少しかかるから!」と言った。
    さすが園児「うん!」とおりこうにも一人風呂からあがって行ったのでした。
    やっと俺と由佳ちゃんの2人きり・・洗い場に戻った俺は由佳に、
    「今度は俺が由佳ちゃんの前を洗う番だよ」
    と由佳ちゃんの少し横に座り、
    「女の子はタオルで洗うと肌が痛むし日焼けしてるから」
    と意味ない理由をつけ素手で洗うことにした。
    最初は優しく首筋を洗うがさすがに緊張してるのか由佳は体を硬くしてはいたがだんだんと感じるのか緊張が解けてきた。
    俺の手は優しく由佳ちゃんの肩や腕などを撫で洗いしついには由佳の胸へ・・手にすっぽり収まる程良い大きさにまさにマシュマロのような柔かさ。ゆっくり円を描くように由佳のおっぱいを洗う・・と言うよりはもう揉んでいた。 
    由佳の顔を見るともう少女の表情ではなかった 右手でおっぱいを洗いながら少し乳首を摘まんで見ると「あっ・・」と吐息にも似た声を出してピクッ!と体が反応した。
    俺はゆっくりと手を胸から下に這わせていくとついには由佳ちゃんのツルツルのアソコへ。・・・。
    「えっと・・」由佳ちゃんは少し困った顔をして足を少し閉じ気味にしたが「ここもね? 気持ちいいもんね?」と聞くとまたコクッと頷く由佳。
    俺は石鹸の付いた手を閉じた由佳の足の付け根にすべり込ませた 手を上下に動かしてみる。 
    手の素股状態、そのうちだんだんと開く由佳の両足に今度は、手の平を由佳のアソコにあてがう様にして上下に擦り洗いした。
    手のひらに伝わる熱い感触と一筋の割れ目。上下運動に合わせ少しずつ中指を立て由佳の割れ目に潜り込ませていくと、指の感触で割れ目上の小さな小豆くらいのクリトリスが感触でわかった 
    由佳ちゃんは荒い息と吐息が混じった様な感じ顔は紅潮していてすごく色っぽく見えた。「どうしたの?気持ちいいの? 」と聞くと「うん!」とはっきり答え、自分から前からオナニーはしていたから一度だれかに触って欲しかった・・と正直に答える様になっていた。
    俺は右手で由佳ちゃんのアソコを弄りながら、シャワーで体の泡を洗い流すと由佳ちゃんの乳首に顔を近ずけた。
    そっと一度キスしてみてからすでに抵抗する様子が無いことを確認してから、今度は乳首を舌でペロペロ舐め始めた。
    由佳ちゃんは今までに無い体験なのだろう体はビクビク! と反応し、乳首を吸ったりしてると急に俺に抱きつき「大好き・・!」と俺にしがみついて来た。
    瞬間もう俺の理性は吹っ飛び抱いたまま由佳ちゃんを風呂のタイルに寝かすと、優しくキスしそのまま首にキス。スク水日焼けの線になぞりながらキスを這わせ今度は堂々とおっぱいを揉みながら小さな乳首に吸い付いた。
    ちょっと興奮しすぎて大胆に揉んだのか「痛いよ・・」と言われた。なんせこんな発育途上のおっぱいは始めてだったので、この時始めて加減を知った。
    「ごめんね?由佳ちゃんが可愛かったからつい・・」なんて言い訳しながら、今度は優しくおっぱいを愛撫・・そして舌をヘソから下へ・・足を大きく開いた足の付け根には湯船では数10センチまで近づけたアソコが今は数センチ。
    ゆっくり顔を股の間に沈め 舌を出した状態でそっと割れ目に這わせてみた。由佳は体を反らせたりしながら快感に耐えているようだ。 
    ゆっくり舌先で縦筋をなぞるようにペロペロ舐めていく。
    石鹸の良い匂いがして粘り気のある愛液が舌先に感じられた 少し両手でアソコの割れ目を開くと 包皮に被ったクリが見えた。
    舌先でクリを中心に舐めた瞬間「く!あふっ!」と声にならない声を出して由佳ちゃんの体が跳ねた どうやらイッた様だ・・・。
    章5とは言えさすがに女であるイケたのだ。俺はもう時間も経ってる事だし、そろそろ爺さんも来るかもしれないので、さすがに挿入は無理っぽいので、亀頭を由佳ちゃんの割れ目にあてがい、チンポをしごきながら由佳ちゃんのツルツル割れ目に沿ってなぞった。
    由佳ちゃんはまた体をピクつかせ「お兄ちゃん お兄ちゃん・・」と言っていた。 
    亀頭と割れ目をこすり合わせていると、くちゃくちゅといやらしい音がていた。 
    俺ももうイキそうだ!
    「由佳ちゃんかわいいよ!お兄ちゃんも好きだよ!」
    その瞬間溜まり溜まった白い液体が勢いよく放たれ 由佳の割れ目に沿って滴り、流れ落ちた。
    暫くお互い動なかったが最後にもう一度キスしあい 2人で湯船に浸かりながら軽く愛撫。
    だってもうこんな出来事はないだろう章5おっぱいを名残惜しむように、吸ったり立たせたまた割れ目を舐めたり・・・ 
    2人でお風呂を出てからお互い部屋に戻る時 明日一緒に遊ぶ約束をしてもう一度キスしました。
    懐かしい思い出で注学生になった由佳とは今でもメールで付き合ってます


16  男性 - 2016/08/29(Mon) 10:21 No.5212
    連休に、彼女の亜希と一緒に別府の温泉に行きました。
    亜希は3歳年下との26歳。人に自慢できるような美人の彼女です。
    小柄で胸もBカップ 小ぶりですが、エッチについてはかなり積極的です。

    別府には多くの温泉がありますが、その中で山奥の旅館の温泉を見つけました。
    この温泉はいくつかの貸切風呂があり、宿泊客だけでなく立ち寄り湯も可能です。
    フロントで配置図を見せてもらって、渓流と紅葉がきれいだと紹介された一つを選びました。
    入浴中と書かれた木札を借りて貸切風呂に入ります。

    貸切湯は、狭くて、2人がやっと入れるくらい。脱衣場と風呂の仕切りもありません。
    板で囲まれて外からは覗かれないようになっています。

    僕と亜希が借りたお風呂は、旅館から橋を渡った向こうにあり、渓流に面しています。
    目の前は一面の燃えるような紅葉、雰囲気は最高です。

    2人で湯船につかり、お互いの裸身を触ったりしましたが、20分もすると僕はのぼせてきました。
    僕は上がろうとしましたが、亜希は、「せっかく60分借りたのに、上がるなんてもったいない。」と言ったので、僕は先に上がることにしました。

    上がって渓流にかかる橋を渡り、旅館に戻っていると、喫煙所と書かれた札がありました。
    旅館に戻る道とは別の脇道に入っていくと、道の途中に灰皿が置いてありました。
    目の前は、さっきと同じように燃えるような紅葉です。

    そのうち、僕はさっきお風呂からみた紅葉を反対側から見ているのではないかと気づきました。

    もしかして・・・ここから、さっき入ったお風呂が見えるかも・・・
    そう思って、紅葉の隙間を探すと、紅葉のわずかな隙間から、さっきまで入っていたお風呂が見えました。葉を引っ張って少し角度を変えると、岩風呂の全景と、亜希の姿が見え、僕は心臓の鼓動が高鳴るのを感じました。

    距離は、5〜6mくらい。湯船につかっている亜希の気持ちよさそうな表情がはっきりわかります。
    つきあい始めて半年、見慣れてきた亜希の裸ですが、こうやって見ると、知らない女性を覗いているような罪悪感を感じ、胸が高鳴ります。

    僕は、亜希に気づかれていないか手を振ってみましたが、亜希は気づかないようです。
    亜希は、目が悪く、仕事や車の運転の時はメガネをかけていますから、きっと紅葉の隙間に人がいるなんて気づいていないのでしょう。

    亜希、見えているよ・・・僕は声をかけようとしましたが、邪な思いつきでその声をのみ込みました。
    僕はドキドキしながら、スマホで亜希の入浴姿を撮影しました。
    シャッター音は思ったより大きく響きましたが、渓流の音もあって、亜希は全く気付いていないようです。愛する亜希を盗撮している・・・僕はドキドキしてきました。

    その時、遠くの方から人が近づいてくる気配を感じました。
    僕は、咄嗟に近くの岩陰に隠れました。別に悪いことをしているわけではなかったのですが、煙草も吸わないのに不審がられないか・・・そんな不安がよぎったのです。

    やってきたのは。年齢は僕と同じか、少し上ぐらいの2人の男性でした。
    赤いポロシャツの男と、緑色の半そでシャツを着た男です。
    2人とも、大きな一眼レフのカメラをぶら下げています。
    僕らがもらったような木の札を持ってはいますが、どう見ても入浴する格好ではありません。
    僕はいやな予感がしました。

    「ここだよ、たぶん・・・」
    朱いポロシャツの1人の男性が小さな声で言いました。
    彼らには気づかれていませんが僕にも微かに聞こえるような大きさです。
    2人ともたばこを吸う様子はありません。
    「紅葉が邪魔で見えないよ。」
    「そりゃぁそうさ・・・。こっちから丸見えだと、向こうからも丸見えってことだからな。」
    悪い予感は的中しました。やはり彼らは覗き目的でやってきたようです。

    赤いポロシャツ男が、僕がしたのと同じように紅葉の隙間から見えないか探し始めました。
    亜希の裸が見られてしまう・・・僕の心臓は高鳴りますが、大声を出すことも出て行って彼らを制止することもできません。

    「見える。」男が小さな声をあげました。
    「マジで?」半そでシャツの男が驚いたような声をあげ、あわてた赤ポロシャツの男が振り返って、口に指を当てます。
    亜希に聞こえたのではないか、なぜか僕もドキドキしました。

    「若い女がひとりで入ってるぞ。」
    「見せろよ。」
    「ほら、けっこう美人だぞ。」
    半そでシャツの男も、覗き込みました。
    「ほんとだ・・・ラッキーだな・・・」
    そういって、一眼レフを構え、カシャカシャと連写しました。
    「おい、気をつけろよ。気づかれるぞ。」
    「大丈夫だ・・・気づいていない感じだ。」
    「代われよ・・・」赤いポロシャツが再び覗いて、自分のカメラのシャッターを押しました。

    知らない二人の男性に、彼女の入浴姿が見られている。
    亜希は、どんな姿を見られてるんだろう。僕の胸は高鳴りました。

    「風呂から上がらないかな?」
    「まぁ、焦るなよ・・・いつかはあがるからさ。」
    「だれか来たらどうするんだよ。」
    「まぁ、焦るなって。」

    2人は、話しながら、さらに覗けるポイントを探し、交互にシャッターを切っていました。
    彼らが見つけた場所は、僕が見つけた場所とは違う位置です。
    そちらの方がより亜希の姿がはっきり見えるのかもしれません。

    そのうち、緑のシャツの男が、小さな声をあげました。
    「おっ、見えたぞ。」
    「まじで?」赤シャツの男の声も上ずっています。
    「上がって座ってるぞ・・・全部見えるぞ。」
    「おい、見せろよ。」赤いシャツの男が、後ろから覗き込みました。

    亜希は、すこしのぼせたのか、湯船からあがり、座っているようです。
    男たちには亜希のこぶりな乳房や、股間の翳りが見えているに違いありません。
    「すげぇ・・・全部見えてる。」赤シャツ男が声をあげ、夢中でシャッターを切ってます。
    「ひょっとして・・・露出趣味か?」緑シャツもシャッターを切ります。
    「そうかもな・・・大サービスだぞ。」

    男たちから見れば、若い女が一人で露天風呂にやってきて、湯船に座って裸身を晒しているのです。
    そう思われても仕方がないのでしょうか?
    僕は、大切な彼女の亜希を、変態呼ばわりされて、憤りと共に興奮を感じました。
    亜希はともかく、僕が変態なのは間違いありません。

    「小さいな。」緑シャツが含み笑いをしています。亜希のBカップの乳房のことに違いありません。
    「それがいいんだよ・・・美人のくせに幼児体型っていうギャップが・・・」
    2人の男には、亜希のどんな姿を見られているのでしょうか?

    すべすべのさわり心地のいい白い柔肌・・・
    小ぶりなだけど形のいい乳房・・・くっきりとした淡い褐色の乳輪・・・触るとすぐに固くなる乳首、丁寧にそろえた陰毛・・・亜希は、亀裂の部分の陰毛を剃っています。
    亜希の処女を奪った元カレに女性のマナーだと教わったそうです。
    ひょっとしたら、小ぶりでムチッとした、ヒップやその奥の晒しているのかもしれません。

    普通のOLの亜希が、僕の大切な亜希が、ストリッパーのように、知らない男たちに裸身を晒し、そしてヌードモデルのように撮影されているのです
    僕の興奮は最高に達し、ジーンズの中の勃起は痛いくらい固くなっています。

    「おぉ・・・風呂からあがるぞ・・・」
    亜希は脱衣場で着替え始めたようです。湯船と脱衣場は、仕切りがないため、当然着替え姿も丸見えです。」
    亜希の生着替えを盗撮されています。

    亜希のヌード撮影はどのくらい続いたのでしょう。
    声も上げずに、物音も立てずに、彼女の裸身を男たちに撮影されている様子を伺っている僕には、果てしない長い時間にも思えました。

    「すごかったなぁ。」
    「ネットの評判通りだったよ。」
    着替えを終えた亜希が露天風呂を出たのでしょう。

    「若い美人で良かったな。おっぱい小さかったけど。」
    「おばさんや男だったら、たまらないもんな。また、来ましょう。」
    男たちもカメラを首にかけ、旅館の方に戻っていきました。

    私はしばらく物陰に身をひそめて、彼らが立ち去ってしばらくしてから、旅館に戻りました。
    ロビーに戻って僕はびっくりしました。
    タンクトップにカーディガン・ショートパンツ姿の亜希とさっきの男たちが話しているのです。
    僕が近づいていくと、亜希が「あ、いた。」と手を振ってきました。

    「カップルで温泉旅行ですか?いいですね。」
    赤いシャツの男が笑顔で僕に言いました。
    「僕らは、男2人で寂しい旅行ですよ。」
    緑のシャツの男も言いました。

    (あなたの彼女のヌードをたっぷり撮影させてもらいましたよ。)
    男の目が僕を嘲っているように感じました。

    「あの・・・亜希さん、もしよかったら、お二人で記念撮影しましょうか?」
    緑の男が声をかけました。どうやら亜希の名前も聞いたようです。
    「いいですね。お願いします。」
    亜希はそういってスマホを渡しました。
    その後、彼らは
    「こっちの方が、性能いいですからね。後で送りますよ。」
    そういって、一眼レフで、旅館をバックに僕たちの写真を撮ってくれました。
    彼が、ふたりの写真を撮っていたのか?
    亜希だけの写真を撮っていたのかわかりません。

    「広島から来たんですね。運転、お気をつけて。」
    僕からメアドを聞いた、2人は軽自動車に乗って去っていきました。

    「ナンパされたよ。年齢聞かれて、もっと若く見えますよって言われちゃった」」
    「そうなんだ・・・」
    「写真を撮られちゃった。」
    亜希は、すこし自慢げに言いました。
    「えっ?」
    僕はびっくりしました。亜希は、盗撮されていたことに気づいていたのでしょうか?

    「どうしたの? 是非写真を撮らせてほしい。って言われて、来る前にロビーで写真を撮ってもらったんだよ。」」
    亜希は、不思議そうに言いました。
    「そうなんだ、もてるんだね。」
    僕は平静を装って、答えました。しかし心臓の鼓動の高鳴りは続いており、ジーンズの中の勃起も再び固くなっていました。

    僕らが言った露天風呂は、盗撮スポットして有名なところだったのでしょうか?
    亜希のヌードは、盗撮マニアが集まる掲示板に投稿されて、無数の男たちにヌードを晒しておかずになっているのかもしれません。
    今でもそう思うと僕の興奮は極限まで高まってしまうのです。


17  洋子 - 2016/05/22(Sun) 23:37 No.5126
    温泉来たのに旦那お酒飲んで寝ちゃうし、、
    せっかくだからさっき私ひとりでお風呂入って来たんだけど・・
    コンタクト外しちゃってよく分からなかったんだけど、、
    男湯と女湯時間帯で入れ替わっちゃってたの分からなくって男の脱衣場で脱いで露天風呂の方に行っちゃったみたい!
    すぐに男の人が入って来て"混浴だったの?"って驚いてたらお姉さんここ男湯だよ! だって、、
    慌てて脱衣場に戻ったんだけど入った時は誰もいなかったのにたくさんの人に見られちゃった、、


18  あきら - 2016/08/16(Tue) 21:11 No.5185
    妻は月に1度カルチャーセンターへ
    習い事です 仲の良い奥さん連中と年に一回温泉旅行へ行きます
    ふとした事で去年の旅行の写真を発見してしまいました
    顔は知りませんでしたが センターの仲間と思われる奥さんとの集合写真や観光地が写っていましたが 数枚目でした

    妻が温泉に入ってる写真が タオルを巻いたのもありますが 乳房も露出させてる写真がありました
    垂れた乳を隠そうともせず笑顔です
    それだけでも驚きでしたが 何と男性が写っていたのです

    次を見ると その男性と妻が肩を寄せ合いツーショットが
    男性はほぼ同い年に見えます 妻は四十代後半です
    乳も丸出しで笑顔の二人です どうやら混浴温泉のようです

    その夜 妻に聞いてみました
    その男性は同じカルチャーセンターの仲間でした
    どんな関係だと聞くと 少し飲んで酔った勢いでそうなったと言いますが?です
    男女の仲は無かったと言いいます。

    私達夫婦は ほとんど営みはありません あっても年に1〜2度でした。

    妻にそいつの名前を聞きますが言いません
    仕方無く カルチャーセンターに出向き 写真をセンターの人に見せると

    ああ〜森山さんですね
    森山か〜
    妻が行く日に 私も隠れて見る事にしましたドキドキでした

    各 教室に別れており 妻の教室へ行くと おばさん連中にまざり数人の男性が ほとんどじいさんでしたが 一人 四十代のあの森山がいました
    そっと隠れ見てるとやはり妻と笑顔で話しています

    教室が終わると 二人は 彼の車で何処かへ
    後をつけると ファミレスへ入りました
    私は車で待ちました

    時刻は午後4時を少し過ぎていました
    1時間程で二人は出てき来ました
    家の近くで妻が降り 手を振り別れました
    これは怪しいぞと直感しました

    これを数回繰り返すと 遂に二人はラブホへ 腹わたが煮えくり返る思いと 今 妻が他人に抱かれてると思うと興奮していました

    その場を離れ家へと帰りました
    それから数時間後 妻が帰って来ました 
    いつもと変わらぬ態度です 女はしたたかです。

    聞きたかったのですが しばらく様子を見てしまいました。
    下着を調べましたが いつものおばさんパンツばかりで 派手なのはありませんでした。

    悶々としながら数ヵ月 妻がまた仲間と旅行に行くと言い出しました
    私は あの男性と直感しましたが
    ああ〜行っておいでと快く行かせました

    センターへ行き 旅行はと聞くと
    いいえそんな予定は入っていませんと
    騙されました妻に 怒り心頭でしたが 何故かチンポが大きくなっていました。


19  お疲れパパ - 2016/08/22(Mon) 17:29 No.5190
    今年で何年目になるでしょうか、親戚の会員カードを借りて
    泊りに行く海水浴場近くのリゾートホテル。

    風呂も済ませ食事も終わり子供たちはかみさんとゲームセンターへ遊びにいきます、

    私は予約してあったマッサージ師さんが来る
    ので部屋で布団敷いて来るのを待っていました。

    時間通りにやってきたマッサージのおばちゃん。

    一連のマッサージが終わりお金を払う時に、
    ご家族の方は?と聞かれたので、子供たちを連れてゲーム
    センターに行ってますよ、と答えるとおばちゃんが、この次
    に予約が入っているんだけど少し時間が空いちゃってるの...

    旦那さん口は固い方でしょ。

    ?...ええまぁペラペラは喋りませんね
    じゃ時間がくるまで特別メニューがあるんだけど
    する?

    特別メニューですか....。
    分かってるでしょ、もぉ〜、と言いながら股間の上に手を
    乗せてきました。

    ああこっちですか、大丈夫なんですか?
    旦那さんさえ黙っていてくれたらだけど。

    いくらですか?
    これでいいわよ来年も来たら指名してくれれば。

    指を三本立てました。
    えっ3万!

    ばかねぇ、一桁多いわよ。
    3千円ですか。

    安いもんでしょ。

    本番なし、手コキ、フェラ、ぱいずり、素股からの口出し
    これで3全円なら安いもんですよね。


20  リーマン - 2016/08/22(Mon) 14:05 No.5189
    今年のゴールデンウイークにオレの嫁さんと子供2人(男×2)、
    それに嫁さんのアニキ夫婦と子供2人(男・女)の4人で旅行に
    行った。道が混むので夜中にクルマを走らせて旅館に向かった。
    旅館に着いたのは朝の4時過ぎ。
    運転疲れでオレとアニキ(義理)は大浴場に入りたいと言ってみたら、
    24時間OKですよ。と言われ喜んでいたら子供も目を覚ましたので
    結局みんなで大浴場に向かった。
    大浴場は男湯・女湯と当然分かれており、オレとアニキ(義理)とが
    2人で男湯に入り、子供4人はまだ小さいのでママさん2人と女湯に
    入ることになっていた。
    しばらくすると、うちのチビ(男・3歳)の声が壁の向こうで響いている。
    それに続けとばかりに残りの3人もキャアキャア騒ぎ出し、随分と
    女湯は賑やかな雰囲気のようだ。
    オレとアニキ(義理)は交代で運転したせいもあり、ただボーッと湯に浸かっていた。
    それでもチビさんたちの大合唱は止まず、パタパタと走る音も聞こえる。
    そうしているうちに、どちらかのママの「アーーーーッ」という声。
    直後に男の子の「ウエエエエエーン」という泣き声が聞こえてきた。
    どうやらアニキの上の子(男・4歳)が滑って転んだようだった。
    どこがどうなったのかわからないが、ひどい泣き声が聞こえてきて、
    やがて壁の向こうからアニキ(義理)の嫁さんの声がして、
    「パパー!ちょっとこっちに来てー!」と叫んでいる。
    アニキ(義理)は「行けるわけないやろー!」「どうした?大丈夫かぁ?」と叫ぶ。
    するとアニキ(義理)の嫁さんから「こっちは私ら4人しかおらんよ。」
    「たぶん、こんな時間に誰も来ないし、早く来て!」と怒っている。
    一旦、脱衣所に向かい、タオルをまいただけでアニキ(義理)は
    女湯の中に入っていった。
    10分くらい経っただろうか・・・。
    どうやらアニキ(義理)の子供は大したケガでもなく、ようやく機嫌も少しは
    よくなってきたようで笑い声も聞こえてきて、こっちに一人でいるオレもホッと
    していた。
    ところが今度はうちのチビ(男・3歳)が泣き出した。
    「パパー!」「パパー!」
    一瞬のパニック状態が終わり、自分のパパだけがここにいないことに気づいた
    うちのチビの泣き声だった。「こっちにおいでー」と言っている。
    オレの嫁は「○○ちゃん(うちのチビ)が向こうに行く?」と言うと
    「イヤ!みんな一緒がいい!」と言うのが聞こえてきた。
    そうだよなー。オレの嫁さんとアニキは元々兄弟だし、今は恥ずかしいだろうけど
    自然かも知れないなぁ、アニキの嫁さんとオレの嫁さんは女同士だと思えば
    確かにオレだけが除け者になってしまうのは仕方ない仕組みだと思っていた。
    しばらくして、チビの泣き声が止んだのでまた一人でボーッとしてたら、
    今度はうちの嫁さんの声がして、「パパー、こっちにおいで」と言う。
    「だって、雅美ちゃん(アニキの嫁)がいるのに・・・」と心の中で思っているが
    行ってみたいような気もする。
    そうしてるうちに「パパー!大丈夫やから、はやくおいでー」と催促の声。
    何がどう大丈夫なのかはわからんが、仕方ない。行ってみることにした。
    落ち着いてるフリをして、女湯に行くと、うちのチビが駆け寄ってくる。
    ごく自然にアニキは子供と遊んでいるし、うちの嫁は下の子と遊んでいる。
    「さて、雅美ちゃんは?」軽く目で探すと、おそらく脱衣場から持ってきたので
    あろう、バスタオルで全身を包んでいる。
    アニキとうちの嫁はすっぽんぽんなので、妙に雅美ちゃんがエロチックに見える。
    「そりゃそうだよな」変な納得をして、オレはオレで前を隠しながらチビに手を
    引かれて、洗い場のほうに向かっていった。
    雅美ちゃんもわずかにオレを意識してるとは思うのだが、普通にオレと会話してる。
    オレも雅美ちゃんのタオルを気にしないようにしてたが、確かにエッチなことを
    考えるようなムードでもないので、時間が経つに連れてホントに意識しなくなった。
    きっと雅美ちゃんもそうなってきたのかも知れない。
    時々、子供のカラダを洗うときタオルの胸元が緩むので、それを直すのだが、
    段々動きが雑になってきたような気もしてた。
    雅美ちゃんは今、立って子供(女の子)の髪を洗うためシャワーのところにいた。
    そして、そこでうちのチビがウロウロして遊びだしたので、オレはまた湯船の中で
    再びボーーーーッとしていた時だった。
    うちのチビがニコニコしながら一言、「タオルかしてぇー」と言ったと同時に
    雅美ちゃんの後方からタオルを思い切り引っ張ったのである。
    斜め下からタオルを引っ張られた雅美ちゃんは、「ちょっと〇〇ちゃん、待って!」
    と言ったときには既に両方のオパイがポローン!
    「あーん」と言いながら片手で胸を隠そうとしたと同時にケラケラ笑いながら、
    うちのチビが力まかせにググーとタオルをさらに引くと遂に完全にタオルは雅美ちゃんの
    手から離れ、うちのいたずら坊主の手に渡ってしまった。
    「ちょっとー!」と言いながら、胸を隠す雅美ちゃんは何故か下半身フリー状態で
    マン毛がハッキリと拝める状態になった。
    マン毛も隠すか、胸を隠し続けるか、一瞬迷ったのであろう、雅美ちゃんは
    「あー!もーっ!」と言うと怒るにも怒れず、うちのチビのタオルを取り返すことを
    最優先として、両手を胸からもはずし、タオル奪回に専念したため、ついに完全な
    オールヌード状態となった。
    意外にうちの嫁とアニキは笑っているだけで、特に動き出さなかったので、仕方なく
    オレが湯船から飛び出し、「コラー!(←でも嬉しい)〇〇!やめなさい!」と
    言って走り回るチビをつかまえた。
    そこに駆け寄る雅美ちゃんはとにかくタオル奪回に夢中だったのであろう。
    オレがつかまえているチビに駆け寄り、すぐに「もぉー!返してね」と言いながら
    しゃがみこんだのであった。
    遂に!遂に!50センチほど前方に雅美ちゃんのマ〇コが全開になってしまった!
    オレもできるだけ下は見ないようにしたつもりだったけど、やっぱり自分にウソは
    つけず、結構長い時間、雅美ちゃんのマ〇コを拝ませてもらっていた。
    「もぉー、恥ずかしい」と言いながら、またタオルを巻く雅美ちゃんを見て、オレの
    息子(〇〇ちゃんではない)は絶好調になってしまい、ミニタオルではかえって目立つ
    くらいギンギンになってしまった。
    雅美ちゃんはそれに気づき、少し頬を赤らめたが、
    そんなことよりオレは勃起してることを嫁とアニキ(義理)に気づかれないように
    必死に手で前を隠すフリをして、息子を押さえつけたのであった。


21  のっぽ - 2016/08/21(Sun) 17:18 No.5187
     十年前ですが、別な支店に転勤で移ってすぐに部内の一泊慰安旅行がありました。宴会が終わった後に若い人たちからホテル内のクラブに行こうと誘われました。かなり込んでいてダンスのスペースもカップルで一杯で、踊れない男たちはカウンターで酒を飲んでいましたが、私は一人の女子社員に「折角だから・・」とダンスに誘いました。「踊った事が無い」と言ってましたが、簡単にブルースを踊る程度でしたが、何曲も踊る内に慣れてきたので少しリードを大きく、右足を彼女の股の中に入れて回すように踊り始めました。「上手になったね」と言ったら「リードが上手いから」と悦んでいました。
    男性達が部屋に戻った頃にスローの曲が続いて、一曲が終わっても彼女はジッと私と組んだままで離れようとしませんでした。なんだかウットリと私に寄りかかっているみたいに。
    彼女は既に動けないほど放心状態になっていました。
    私は28歳妻帯者、彼女は高卒20歳独身で、ダンスの終わり頃はホールの隅でキスまでしてしまいました。
    彼女とは担当が違いましたが、後日「ダンスが上手になったね、また行こうよ」との誘いにダンスホールに通い、同じようにウットリした時に「少しゆっくり休んでいこうよ」とホテルに入りました。入り口では何も言わずに腕を組んだまま部屋に入りました。あまり経験がないだろうと思って彼女だけ一人でシャワーを浴びさせ、私が後で済ませた頃はベッドに座っていました。一度経験したが気持ち良くはなかった、バレーをしていたからなのか出血はなかったとの事。
    私は急がずにキス・オッパイ舐め・クリ舐めを丁寧にしたら、それだけでイってしまい、ゆっくりと挿入を繰り返した後に抜いて、彼女の手で射精してもらいました。その時の彼女へのやさしい気使いが印象を良くしたようです。
    一年経った時に、なんと私の部署に配属となり二人は自然に不倫関係が深まりました。
     肌が白く、バスとも大きく、ゴムは必ず使いましたが、益々感度も良くなり月に2〜3回のセックスデートを繰り返しました。三年目になって「婚約しました」と告白され、このまま引きずるべきではないと考えて「今日で最後にしよう」と言ったら彼女は一瞬考えていましたが、私から「別れがたいけど区切りを付けよう。彼に抱かれる時は「優しくしてね」と言いなさいの言葉に「有難う」と言いつつ最後のセックスを思い出に別かれ、間もなく壽退職しました。


22  すずちゃん - 2016/08/19(Fri) 14:50 No.5186
    私は20年前にご主人を亡くした未亡人の看護師と約10年間の肉体関係を続けていました。ともに約50歳です。彼女は訪問看護の責任者という多忙な仕事の合間に私とほぼ毎月合って、デートの度にお互い年甲斐もなくホテルで2〜3回セックスをしていました。もちろん、ドライブなどのデートもしましたが、車中では場所かまわず、看護師という経験を生かした色々な手法で必ず私をイカせてくれました。デートの際、生理中であっても血まみれになりセックスをしまくりました。交際中には避妊もせずに300回位はセックスをしました。何回か生理が遅れ心配なことも過去にはありました。彼女はとても美しく美貌で、鼻筋の左側にはチャームポイントの大きなホクロがあり、身長も高く豊満で、大きなお尻と巨乳がとても魅力的でした。体も毎日のジム通いと趣味の山登りのせいか、体力があり、セックスはとても強かったです。ただ一つの欠点は、豊満過ぎる肉体が重くてセックスの際に色々な体位が出来ませんでした。もちろん、体だけではなく性格も最高でした。しかし、そんな素敵な彼女から先日、別れ話を持ちかけられました。何とか話し合い交際を継続することが出来ましたが、今ではメールも電話も殆どなく、デートも全くしていません。あまりにも悲しい顛末でした。


23  畜オヤジ - 2016/08/14(Sun) 12:00 No.5184
    当時金と時間をもて余していた時に[神待ちサイト]のような無料掲示板で「自称JK2人組」と意気投合して直メ・直電をゲット。
    遊びに連れてって!ご飯おごって!大人デートしてみたい!
    そんな2人と待ち合わせ、社用車のベンツで迎えに行くと…
    キミ等ホントに高校生?
    確認すると本人達は高校生だと言い張る。
    とりあえず車を出して雑談で盛上った所で水族館と遊園地を廻り、昼食後は満腹で移動中2人共熟睡。
    途中で眠りが深い2人のパンツとブラをチェックして宿へ急いだ。
    娘と姪として同室に泊まっても怪しまれない様にしておき、離れで露天風呂と檜内風呂付きの部屋に2人はぽかーん。
    夕飯後、寝床の支度をされてた部屋に寝転ぶ2人を強引に露天風呂へ。
    剥いてみたらまだお子様体型でガチガチに緊張して無い胸とワレメを必死で隠した2人を湯槽に浸からせて問い詰める。
    ホントは小6…
    やっと吐いた2人の手を半起ちした逸物を擦らせ大人のキスをして抱き寄せ、強引にワレメを弄ってパイパン子供マンコの感触を楽しんだ。
    嫌がっていた2人も途中から観念した…というより淫剤入と眠剤入り茶が効いて力が入らない2人を床に寝かせてたっぷり子供マンコを味わい準備しておいたローションを逸物にたっぷり付けてゆっくり子供マンコに突き刺した。
    初物だった様で朦朧としながら、痛い痛い…
    構わず出し入れしながら記念写真を撮った。
    もう1人も当然初物。
    ちゃんと2人の[証]を確り撮影してから2人のマンコに仲良く初中出し。
    一晩中子供に大人の夜を身体に刻ませてやり、街に戻ったら好きな洋服等を買ってやった。
    またおじさんと遊ぶかい?
    2人は撮影されていたのを知っていたので頷いた。
    次の休みのアポを取り、2回目のデートはホテルに3日間隠り2人に逸物の良さを完全に分かるまで仕込み、ビデオカメラも4台と照明を使って大人の逸物に歓ぶ姿を確り収めて次のアポを取り、小学生を逸物中毒になるまでおじさんが一生懸命教えてあげた。
    2人は地元の高校に進学して直ぐに[ヤリマン]と噂が立ち、中退したそうです。


24  エチオピア - 2016/08/14(Sun) 10:28 No.5183
    8年前のことです。
    エチオピアに仕事で8か月滞在したときに出会った17歳のエチオピア美人の17歳の娘と子供を作った話です。
    エチオピアはコーヒーで有名ですね。
    エチオピアは美人が多い国でも有名ですよ。
    エチオピアのアディスアベバの会社で働いていた17歳のガネットちゃん。
    黒人ではあるのですが、ハーフのようで肌は褐色でした。真っ黒ってわけではなくて。目が大きくて可愛かった。
    髪はストレートのロング。サラサラの髪でした。
    スタイルは抜群。スリムなんだが体全体の筋肉が締まってる。
    僕と親しくなって、いろんな話をしているうちに僕はガネットちゃんの持ってる独特のセクシーさに魅かれました。
    ガネット=天国という意味です。天国にいる天使みたいに可愛かった。
    ガネットとの会話は基本的には英語でした。アムハラ語を普段はしゃべりますが全く意味がわからない。
    17歳で高校まで出た。エチオピアでは小学校が8年。そして高校なんですね。2年間高校へ。そして、ガネットは職業訓練大学に通いながら仕事をしてました。
    けっこう裕福の生まれなので着るものもしっかりしてました。
    交際を始めて、1週間ほどでガネットとセックスしてしまった。
    ガネットはもちろんバージンだった。
    肌はスベスベというかツルツル。独特の体臭でした。臭いというのとは違った。
    僕の現地のホーム(滞在中の家。マンションみたいなもの)に誘った。
    ガネットとは付き合い始めてすぐにキスまでした。
    おっぱいは大きくないですね。Bカップだった。
    僕が先にシャワー。次にガネットがシャワー浴びて。出てきてバスタオル1枚の姿で興奮して抱きしめてベッドに押し倒してしまった。
    「オー!ノー!」ガネットが驚いて被さった僕の頭をボコボコ軽く叩いた。
    「ガネット、好きだよ。」
    「信じていいですか?」
    「うん。」
    バスタオルを取った。ツルツルの肌。僕はおっぱいを揉んでみた。柔らかいがしっかり弾力があった。
    乳首、乳輪は茶色でした。まあ、これは体色の関係ですからね。
    Bカップではあるけど、弾力もあり形も崩れず、ツンと反ってる。形は綺麗でした。
    Bカップながらもお椀型。
    おっぱいを舐めながら片手はガネットのアソコを触った。毛は少しあるぐらいでかなりモリマンだったです。
    ガネットは目を閉じたままじっとしてました。
    ガネットの両足を抱えて開いてアソコを見たのですが、まったくの未使用だとわかるくらい綺麗だったです。
    クンニしてしまった。「オオ!ノー!ノー!カズミ、ノー!」
    ガネットの割れ目を開いて中を舐め続けました。濡れてきた。
    匂いはありました。うーん、簡単に言えばオリーブオイルみたいな匂い。舐め続けてしっかり濡らした。
    「ガネット、インサートするけど我慢してね。」
    「カズミ、私初めてだから、怖いの。」
    「最初だけだから。」
    「しなやか」という言葉がぴったりくるぐらいに体が柔らかかったです。
    スリムな体型なのにバネがあるって感じですね。
    屈曲位でインサートして突き上げると腰が下がる抜くと気に反動で腰が跳ね返ってまた根本まで咥えこんで腰が落ちて半分抜ける。
    1回のピストンで2回ピストンしてる感じの動きでした。ほんとに柔らかい体だった。

    両足を抱えて息子で割れ目を開いて入口に当てた。ガネットはブルブル震えながら目を閉じました。
    グイッ!と亀頭を押し込んだ。つっかえる感じがしましたが、そのまま根元まで一気に突き入れた。
    「オオオーーーー!」ガネットが硬直して叫んだ。両手をまっすぐ天井に伸ばして目を見開いて僕を見た。
    「大丈夫。終わったから。」
    「ノー!ノー!ノー!ハート!ハート!(痛い)」
    しきりに痛がってました。
    ガネットの中は狭い!狭い!ものすごく締まる。押し出されてしまいそうなくらいの膣圧だった。体重をかけて押し込まないと息子が抜けてしまうんじゃないかと思うくらいの狭さでした。
    黒人女性は締りがいいと言うのは聞いてましたがこんなに?と驚きました。
    こんなに狭くて黒人男性の巨チンが入るのか?僕は日本人だからさすがに巨チンまではいきません。
    動く!狭い!締りがいい!の3拍子。おまけにミミズ千匹だったんです。動き方がたまらなかった。ぴったりインサートしたままじっとしてました。ガネットの膣内の動きを知りたかったから。じっとしてても息子全体をヌルンヌルンとミミズののたうつような動きで刺激してきました。
    こんなマ○コは初めてだ!!すごいこれは!!
    しばらくしてからゆっくりピストンした。抜くときは押し出される・・・。
    入れるときは体重かけながら中に入れる。圧縮された肉の壺に押し込む感覚です。
    ミミズがうごめくように息子にまとわりついてくる。
    インサートして5分ももたずにガネットの中に射精しました。
    「ノー!中にはだめーー!」
    「ガネット!愛してる!愛してる!」
    「ノー!赤ちゃんできちゃう!ダメー!」
    射精し続けて、ガネットの体内に全部出しました。
    終わってまだ息子を中に入れたままでガネットを抱きしめた。
    「カズミ、なんで中に出したの?赤ちゃんできたらどうしよう?」
    「大丈夫。僕にまかせて。ガネットだから中に出したんだ。」
    「愛してる?ずっと?約束してくれる?」
    「ずーっとガネットを愛したい。」
    とはいえ、中だししたのはこれだけ。あとはもちろんスキンつけてました。
    そして、何度もガネットとセックスするうちにガネットがエクスタシーを知ったんです。
    初エクスタシーは、僕にしがみついてました。
    「カズミ!ノー!飛んじゃう!飛んじゃう!」
    屈曲位状態で僕は激しくガネットを突き上げ続けましたが、膣がうねってギューっとペニスを締め付けてきた。イッタ時の膣圧は凄い!絞られる感じ。締めながら膣全体がミミズがゴソゴソ動き回る。
    「ガーッ!」声をあげてガックンとガネットの全身が弛緩してしまった。
    マ○コだけが締まり続けてた。何度も何度もペニスを締め付けてきた。
    我慢できない!!僕もそのまま奥まで突きあげて一気に射精してしまった。射精が止まりませんでした。快感度がアップしますよ。ほんとに射精の快感度の違いを感じました。
    大量にガネットの中に放出し続けた。
    ガネットの上にグッタリ倒れてしまった。もう虚脱感いっぱい。こんなセックスは今までしたことがない。
    「ガネット、君は素晴らしいよ。」
    「カズミ、私、空飛んじゃった!怖かった!これって何?」
    「ん?ガネットがエクスタシーを知ったってことさ。気持ち良かったでしょ?」
    何度も頷いてました。
    バックスタイルでしたときは、エビぞり状態で何度もイキまくってましたね。
    お尻が左右に動き続けてた。膝ついて上半身はベッドに倒れて、お尻を突き上げて・・・。ほんとに柔らかい体でした。
    このスタイルで突き入れると子宮まで届くんです。子宮を何度も突き上げてしまった。
    そしてガネットはクンニでもイクことを覚えてくれたんですね。
    両足をピーンとのばして、イッテしまう。
    匂いはあるけど、舐めがいのあるマ○コです。中は当然綺麗なピンク色。クリトリスが大きかった。舐めるとビクンビクンと腰が動いてました。感度が良すぎでした。
    クンニ中は、何度も抑え込まないとならないぐらいに左右に体をひねって悶えてました。
    ブリッジまでは行きませんが、頭とお尻で体支えてのけぞってた。
    日本人にはこんなに激しい悶え方する女性いるか?って思うぐらいの暴れ方だった。
    そしてフェラチオも覚えてくれた。最初は当然おっかなびっくりでした。歯が当たったりして痛かった。僕が教えてなんとかまともにフェラチオをできるようになった。
    いつもは発射寸前に口から抜いて、おっぱいに発射してましたが、ある時発射する直前にガネットが根本まで咥えて、僕にしがみついた!一気に口内射精してました。ガネットの口に出しちゃった!!あせりました。ガネットの喉が動いた・・・飲んでる。僕のを飲んでる!
    終わってガネットが口を離して「たくさん出たよ。」
    「ガネット、ごめんね。口に出しちゃって」
    「ううーん。いつも私のたくさん愛してくれるし、飲んでくれてるから。カズミの飲んであげたかったの。気持ち良かった?」
    ガネットとのセックスは最高でしたよ。とにかく体にバネがあるし、柔らかいし。マ○コは締りも動きも最高。何度も何度もインサートしたくなるマ○コでした。
    連続で5回発射したこともあります。もちろん安全日の中だし。
    休みの前の日に朝までやり続けたこともあります。僕の下でうねるように悶えたり、対面座位だと腰の回転が止まらないぐらいに激しく感じてました。
    感じ方の表現が激しい。だから、ついつい激しく攻めてしまいました。

    そして、とうとう僕が日本に帰ることが決まった。
    帰国する1か月半前に日本から連絡が来ました。
    ガネットと別れたくない!!本当に辛かった。
    ガネットに話したとき、ガネットは大泣きでした。そして、とんでもないことを言った。
    「カズミ、日本に一緒に行きたい。でもできない・・・。カズミ・・・カズミの子供が欲しい。子供を残して。私にカズミとの思い出と分身をちょうだい。」
    「ガネット!何を言い出すんだ!できるわけないだろ!」
    「いいの!!いいの!!欲しい!赤ちゃん!!カズミの赤ちゃん欲しい!!」
    「いいのかい?本当に?そんなことして、結婚できなくなってしうよ。」
    「私はカズミと結婚したと思ってる。だから、いいの。」
    「ガネット・・・。」
    そしてガネットを家に連れて行き抱きしめてキスして・・・シャワーを二人で浴びた後、今まで以上に燃えるセックスをしました。
    ガネットの中に何度も何度も射精した。
    「もっと出して!赤ちゃんできるまで!」
    帰国する1週間前まで、ガネットと毎日セックスでした。全部膣内射精。あ、子宮口射精か。
    お互いの体を知り尽しているから、何度もガネットは昇天しました。
    二人汗だくになってセックスし続けた。
    何回も子宮口に亀頭を当てて押しつけて射精した。出した後はガネットはしばらくじっとして動きませんでした。精子が卵子に結合するのを待っているみたいに。
    出しても出しても、もっととせがまれたりもしました。とはいえ限界がありますからね。
    無理だとわかると、中にペニス入れたまま僕にピッタリ抱き着いてました。
    そして3週間後の生理の時に生理が来ませんでした。
    「もっともっと頂戴。絶対に赤ちゃんできるから。」
    仕事が終わった後はガネットとの時間だけにしました。
    休日は、ずっとベッドの中かリビングのソファ。
    半日入れっぱなし状態だったこともありました。
    対面座位のインサート状態で一緒に食事して。食事しながら射精してしまったり。
    ガネットがペニスを抜くのを嫌がりました。抜くときはおしっこの時ぐらい。
    おしっこしてシャワーで綺麗にして、ガネットがフェラで勃起させてまた対面座位。
    ガネットがトイレに行くと体内の精液も全部流れ出てしまう。
    シャワー浴びて戻ってくると・・・
    「全部出ちゃったの。また出して?いっぱいちょうだい。」
    ふやけてしまったペニスでも関係なく膣内にずっと入れて射精したくなったら射精してを続けた。
    来る日も来る日も膣内射精。ベッドでは妊娠できる体位だけで合体&中だししました。
    帰国する1週間前からガネットが会社を休んでしまった。連絡しても繋がらない。メールも返信が来なくなってしまった。
    ガネットが一人暮らししてる家にもいない。
    帰国する当日。玄関開けたらガネットが立っていた。
    「ガネット!会いたかった!会いたかった!もう会えないかと思った。」
    抱きしめようとしたら、後ずさりしながら首を横に振った。
    ガネットが泣きながら一言。
    「カズミの赤ちゃんできたの。さようなら。」
    走って近くに止めていた車に乗って運転して走り去っていった。

    無事に出産していれば、僕とガネットの子供は7歳のはず。
    僕は今もガネットを時々思い出します。
    ガネットとのセックスの日々、楽しく過ごした二人の時間。屈託のない笑顔。
    エチオピアで元気に二人が生きていることを願っています。
    僕は今34歳。妻と子供がいる。エチオピアの話はしますが、ガネットと子供のことは一切話したことはありません。
    平凡すぎる毎日。ガネットとの恋愛のように燃えることもなく普通の毎日。
    今の生活、仕事を捨てて無性にガネットに会いたくなる時があります。でも、許されないんですよね・・・。


25  気弱なおやじ - 2016/08/10(Wed) 18:53 No.5181
    40代夫婦です
    子供の留学先に遊びに行った時の話です
    妻も留学の経験者で話せる感たっぷりで
    まぁそれはそれで助かったんですけど、

    最終日
    ちょっと飲みに出ようとクラブに行きました
    今思えばきっと”モテる”ところを見せたかったんだと思います
    案の定、
    声を掛けられてるみたいで
    私に「こんなオヤジといないで一緒にどう?」だってとか言いながら
    気分良さそうにして(私は腹立たしい限りで)
    調子に乗った妻は私に踊らないの?的な・・・

    私が踊りたかったら踊っておいでよ!っと送り出すと
    自らさっき誘って来た男達のグループに近付いて行く妻!
    当然男達は来たの〜?的な感じで
    小柄な妻をみんなで抱き締め合って?
    男達の輪の中に・・・
    男達が壁でも作ってるかの様に
    妻の様子がよく分からなくなっていました

    が次の瞬間!
    何かが飛んだ気がしましたが正しく!妻の下着?っと気付きましたが
    ブロックしてる男が怖い不気味な笑顔でこっちを見ていて
    私は全く動けずで結局取った行動が

    勘違いだろう・・・
    気にしない様にしよう・・・
    早く戻ってこないかなぁ〜
    でした、、、

    結局戻っては来たんですが
    40分?1時間?くらいは経ってたと思われました

    口紅は完全に取れちゃってたので
    キスの応酬があったのは間違いないです!
    ちょっとは懲りたんではないでしょうか、、、
    妙に明るく振舞ってましたからね〜


26  37歳主婦と32歳妹 - 2015/06/24(Wed) 17:03 No.4554
    私37歳、パート主婦、子供二人。妹32歳、同じくパート主婦、子供一人。
    主人たちが、普段、私たち姉妹がパートで頑張ったご褒美として、奮発して離れのある老舗の温泉旅館を予約してくれて、その旅行に行った時のことです。

    贅沢なお料理とお酒ですっかり大満足。お風呂に入りロビーでお土産を見ていると《どちらから来られたのですか?》50代のダンディな男性二人に声をかけられました。そして、ソファに座って30分ほどお話をしてから、男性たちのお部屋でお酒をご馳走になることになりました。
    男性たちは、私たちを《綺麗で素敵な姉妹》と褒めながらお酒を勧めるので、調子に乗って飲んでしまい1時間もすると、すっかり酔ってしまいました。
    上機嫌になった私たちは浴衣の上から男性たちに肩やお尻を触られたのですが、口で拒むだけになって男性たちが好き放題触っていました。《オォ〜。ノーブラだ!》お風呂上りでしたので、私がブラジャーを着けていないのに横にいた男性が気付き、さらに強く揉んだので、さすがに私も。
    「キャァ〜!ダメですよ」手を振り払おうとすると《じゃ〜。こっちは?》もう一人の男性も妹のオッパイを揉んだのです。
    「イヤァ〜ン。感じちゃうじゃない!」妹が甘えた声で言ったのが間違いの始まりでした。
    妹はその男性にキスをされながら押し倒されたのです。すると信じられないことが。妹が男性の舌に自分の舌をからめたのです。それを見て私は。
    「何をしているの。いい加減にしなさい!」止めに入ろうとすると。
    「お姉ちゃん。私・・もうガマンできないの!」ビックリする返事が。

    妹。3年前に男の子を出産してから《旦那。全然エッチしてくれないの!2、3カ月に一度だけ。欲求不満で、オモチャ買って一人エッチしているのよ。私、浮気しようかと本気で思っているの!》よく愚痴を言っていました。私の方も妹ほどではないですが、月に一度くらいで多少不満が溜まっていましたが、オナニーはしていなくて、上の女の子とショッピングや食べ歩きで解消しています。
    私はもう子供が欲しくなかったこと、妹はあと2〜3年後は子供が欲しくないこともあって、ピルを飲んで避妊をしています。
    妹も私も主人が初めての男性ではありませんが、結婚をしてからは、主人以外の男性とセックス経験はありません。

    私の横にいた男性も同じように押し倒そうとしましたが。
    「ヤメテください。私、そんな気ありませんから!」両手で男性の胸を押して突き放しました。男性はちょっとムッとした顔になり、グラスのお酒を一気に飲み干しました。
    妹の方を見ると、帯が解かれて浴衣の前がはだけて、オッパイの片方を男性に吸われ、パンティの中には男性のもう片方の手が入れられていて、少しすると、私がすぐ近くにいるのに、妹は男性の頭を抱いてアノ時の声を上げました。
    「オイ。こっちは駄目だって。お前だけ良い思いするのかよ!」横の男性が言うと。
    「じゃあ。お前もこっちへ来いよ」手招きしながら言うと、横の男性が妹たちの方へ行き妹とキスをすると、もう一人がパンティを脱がして。
    「俺たち二人でたくさん気持ち良くしてあげるからな。大分、欲求不満のようだから!」そう言うと、妹の大事な部分に顔を埋めてピチャピチャと音を立てて舐め始めました。妹は私のことを無視するかのように先ほどより声を大きくして、さらに腰を浮かして感じているのがわかりました。
    他の人がセックスをしているのを見るのは初めてで、その場を立ち去りたい気持ちと、そのまま見続けたい気持ちと、それ以上に同じようにして欲しい気持ちイッパイで頭が混乱してしました。そのうちに私の大事なところがジワ〜ッと濡れていくのがわかったのです。
    そして、ガマンできなくなりトイレに入りました。便座に座り、パンティを膝まで下げて、指で大事なところ触りながら一本の指を中に入れると、思わず《アァァ〜ッ!》声が出ました。パンティを脱ぎ、しばらく久しぶりのオナニーをしていると、トイレのドアが急に開けられました。混乱していて、鍵をかけるのを忘れてしまっていたのです。
    「やっぱり、ここか。一人で寂しくするより、こっちへおいで。もっと良くしてあげるから」私の横にいた男性に手を引かれ部屋に戻されました。妹はその部屋にはいなくて、隣の布団の敷いてある部屋から声がして、私もその部屋へ入りました。
    「オイ。こっちのお姉さんも欲しいらしいぞ。ほら!」私の浴衣の裾をまくり上げパンティを着けていない姿を見せ浴衣を脱がされました。布団の上で赤ん坊が這う格好にさせられて、大事なところを舐められ、指を入れられると。
    「アァ〜ッ!気持ちイイ〜」声を上げてしまいました。《キテ、キテェ〜ッ!》妹の大きな声がして、妹を見ると、仰向で脚を開いて結婚後、初めて他の男性を受け入れたのです。そして、男性の腰の動きに合わせて、お尻を動かす度に声が大きくなっていきました。
    男性にお尻をつかまれて私の中に入れられるとわかった時、主人のことが頭に浮かび腰を振って逃げようとして私は。
    「ヤッパリ、これ以上は無理です」男性が《わかったよ》そう言ったのに、腰を押さえられて動くことができなくされました。そして、男性の先の部分が私の中に。すると私は下半身の力が抜けてしまい、それから男性がゆっくりと動きながら奥へ進んで、ズ〜ンと腰を打ちつけられた時には、主人のことが頭から離れて。
    「ダメ。ダメ〜ッ。感じちゃう!」大きな声で叫んでしまいました。そんな私に妹が。
    「お姉ちゃん・・旦那たちには・・内緒にしておけば・・わからないから」男性の上に乗って腰を動かしながら途切れ途切れに言って、そのまま男性に抱きつき《ハァ〜、ハァ〜》息をしました。妹が私と同じ這う格好にさせられて、男性に腰を激しく打ちつけられて《イヤ〜。イッちゃう。イッちゃ〜う!》叫ぶと、男性が妹の耳元で何か囁きました。妹が頷くと男性の動きが止まり唸り声を出しながら妹のオッパイをわしづかみにして、身体を震わせました。
    私の後ろ側にいた男性は、それを見て私を仰向けにすると、私の脚を大きく開かせて入ってきて、腰の動きを速めたので、私はもうガマンできなくて。
    「ダメッ。イクわ。イク〜ッ!」男性はいきなり私に覆いかぶさり強く抱きしめると《このまま出すぞ。いいな!》私は《ハイ》と答えると腰がピクピクッと動いて射精したのがわかりました。
    男性が私から離れると、妹たちの姿が見えませんでした。
    「俺たちも露天風呂に行こう」手を引かれて、部屋にある露天風呂へ行くと妹たちが湯船で抱き合っていました。私を見ると。
    「お姉ちゃん。イッパイ感じたみたいね。私も久しぶりイッちゃったわ!」笑顔で言われて、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
    お風呂から上がると、お互い相手を変えて抱き合いました。
    そして、私たちは自分の離れの布団で寝ることはなく、男性たちの部屋で朝を迎えることになりました。
    起きて、自分たちの離れの露天風呂で身体を洗い、朝食を食べてから男性たちに別れを言って旅館を出ました。
    《お姉ちゃん。二人だけの秘密できちゃったね。初浮気!私、チョ〜ご機嫌!気持ちも身体もスッキリよ!》イッパイの笑顔で言い。私も笑顔で頷きました。

    このことがあってから、私たち姉妹が変っていきました。


27  フライパン - 2016/07/12(Tue) 13:32 No.5169
    僕は、ある飲食店で働いてて、バイトもパートも年齢はバラバラ。
    でも、僕がよく話すのは、主婦の人とか同い年の子等とか、あと仲のいい男とか。
    主婦の人と言っても、23〜29まで。
    全員、子供はいなくて、なによりも若く見えて、めちゃ美人ばっか!
    僕は、同世代の女の子には、全然もてないけど、なんでか主婦の人にはもてた。
    嬉しいような、全然うれしくないようなだった。
    そして、去年の夏、8月、
    みんなで一泊2日の温泉旅行に行った。
    はじめは、ほんと主婦の人達、旦那さんいいの!?
    って思って聞いたけど、
    1年に1回くらいいいの、いいの〜。
    たまには、なんちゃらなんちゃら・・・とか言ってた。
    そんで、メンバーは、主婦の人4人と、
    独身の女の子3人と、僕と2人の男友達。
    まあ、みんなバイト仲間だし気楽だった。
    でも、なんか、男3人、女性7人だったから、
    すごくラッキーとか思ってた。
    夜は、ご飯食べて、お風呂に。
    混浴!? とか思ってると、
    ちゃんと、男風呂と、女風呂に別れてました。
    な〜んだぁ、とか思ってお風呂出たあとは、
    一番おっきかった主婦4人部屋で、宴会。
    ちおなみに部屋は、主婦の那波さんが、
    旅館の人と友達で、うまく設定してもらったらしく、
    男だけの部屋。主婦だけの部屋。学生の女の子達の部屋。
    になってた。
    そんで、みんなでかなり長い間飲んだ。
    時計は、0時を回ってた。
    そんで、かいさ〜ん。
    自分の部屋に帰ったら、もう友達2人は酔いまくって、
    くそ〜ぉ!亜紀ちゃんとやりて〜!(笑)とか、
    叫んでた。僕は、むしろ主婦の人4人と寝て〜〜ェ!
    とか思ってた(笑)
    そんで布団に入って、20分くらいたったら携帯がブーブー
    震えてるから、なんやろ?って思ってみたら、
    メール入ってた。
    誰や〜あ こんな時間に〜とか思って見ると、
    なんと、主婦の那波さんから。
    「たっちゃん(僕のあだ名)部屋に忘れ物してるでー、取りに来て〜〜」
    って書いてあって、僕も結構酔いはさめてたけど、
    ほろ酔い気分やったし、忘れ物なんかしたかな?
    って思いながら、友達はもう寝てたから、
    まあええわーって思って、ノックして入ったら
    誰もなにも言わないから、入りますよ〜って小声で言って、
    入ると電気が消えてた。おっかしいな〜ぁ、
    初め、部屋間違えてしまったのかな!?
    って思った。じゃあ、その部屋ちっさなお風呂がついてるんですけど、
    そこからシャワーの音がしたから、
    僕も酔ってたし、そ〜っとドアを空けようとすると、
    ドアが開いて、田中さんが入ってイイよって。
    タオルまいてた。
    ぼくもあそこたってて、すっごくわけがわからなくなってて、
    入った瞬間、田中さんがタオルをまいたまま「抱いて・・」って。
    ほんとこれ漫画!?とか思いながら、
    僕らは抱き合った。
    そのまままわした手でお尻をなでながら、
    田中さんは、僕のあそこをさわりながら、お風呂を出て、
    そのままふすまを開けて布団に。
    じゃあ!那波さんも浴衣のまま、
    ぼくのあそこを舐めてくて、
    ○○さんも、○○さんも、浴衣を脱ぎ出して、・・
    大胆にも電気もついてるし、なんかわけのわからないまま、
    5P。
    もう最高やった!!
    初めは、○○さんの中に入れさせてもらった。
    騎上位で、腰ふりまくるから、このままやったら、
    中で出てしまう!って思ったから、やばいです!
    とか言うと、すぐに体位を代えて一気に最後に。
    あげくの果てに顔にだしてっていうから、
    もうおもいっきり口にあてたった。
    じゃあ、綺麗に掃除までしてくれて、
    ひたすら舐めまくって、そこから、4人に舐められて、
    すぐに回復したら○○さんが一人で一気に舐めてくれて、
    今度も顔にかけてしまった。
    次は、那波さん。
    今度は、僕もさすがにあれだったから、
    長かった。ずっとバックで。そのあと騎上位にうつして、
    田中さんは、僕の口に奥さんのきれいなあそこを、
    すりつけまくってくれてて最高!なんとそのまま、
    那波さんのまんこに中だししてしまった!
    でも、なんかピルとかいうのを飲んでて大ジョブとか言ってた。
    最後は、田中さんとお風呂で、もう、ぐちゃぐちゃやりまくった。
    最後は、田中さんの唇を真っ白にしてしまった。
    そのまま4人と肌かで抱き合って寝た・・。
    次の日。独身の3人が主婦の部屋をノックするから、びっくりして、僕ら、
    全裸だったから、みんな布団をかぶって、
    僕は、みんなのお尻の下に引かれて隠されて、
    もう最高!ほんで、ごめ〜んまだ着替えてないね〜んとか言って、○○さんが
    ごまかして、3人に帰ってもらってそのあと、またみんながぼくの立ったあそこをみて、おもしろがって、すりつけてきてまた出してしまった・・


28  自由人 - 2016/08/01(Mon) 20:49 No.5178
    嫁さんの妹(以下、義妹)とのとあるゲームに負けた俺は、義妹が友達と行くと言う旅行の運転手をさせられることに。
    仕事ははっきり言って、PCとスマホがあればどこでも出来る仕事をしてるから、前に家族で行ったキャンプ中にもテレビ会議に参加したこともあるし、それを間近で見ていた義妹からは運転手として目を付けられていたみたいだった。
    行き先は、キャンプではなく、うちの実家が持っている別荘で、嫁さんは笑って送り出すし、うちの両親も「掃除して来いよ〜」と呑気に構えていた。
    2泊3日で30代の男が義妹とその職場の同僚と言う女に囲まれるわけだから、少しは心配すべきだったと思う。
    2ベッドルームだから、俺は一人で寝られるし、仕事も出来る。
    とはいえ、もう一方の寝室には無防備な女3人がいるわけであって。
    初日の夜からすでに事が起こりそうな予感はしていたし、別にその気はなくても、義妹以外は起きても良いような女性たちだった。
    向かう途中の買い出しですら、個人的には楽しく思えた。
    さらに好みの小柄で胸の大きな子がいるとなれば、夜に向かっていくにつれて、ドキドキ・ワクワク感が大きくなっていく。
    掃除を一通り終えて、キッチンやダイニングでワーキャー言っている声を耳にしながら、一応持ってきた仕事をしていた。
    用意してくれた夕飯を食べながら、酒を飲み、全員彼氏がいないことが分かると、何となく乱れる予感が一層強まった。
    酔いが進むと、女子会の雰囲気に付いていけなくなり、置いておかれる俺だったが、
    その様子を見ているだけで、期待感が強まるくらいの内容を女性たちは赤裸々に話し始める。
    女性の下ネタの方が、男性だけで話す時よりも強烈なのは、想像力が男性の方が豊かだからではないだろうかとか、色々と考えていた。
    そのうち女性陣が外を歩いてみたいと言い出した。
    俺は暗いし、虫が多いから嫌だと言ったが、俺よりも酔っていた女性陣は言う事を聞かない。
    ただでさえ、言い出したら聞かない義妹もしたし、すでに部屋に一度戻って、
    全員が長袖、長ズボン(ジャージ)を着てきてるし、懐中電灯は持ってきてるし…と、
    仕方なく保護者の意味合いもあるから、付いていくことに。
    辺りは森だし、何があるわけでもない。
    それに真っ暗で月明かりがあったって、木に遮られて、本当に真っ暗なのだ。
    懐中電灯だって、ほとんど意味がないくらいに真っ暗な状況って、ご理解いただけますか?
    騒いだって、シーズンから外れてるから、人が来るわけでもない。
    キャーキャー言いながら、義妹ともう一人の女性は進んでいった。
    俺は小柄な女性と2人で後を付いていきながら、かろうじて残る記憶を頼りに道案内をしていた。
    そんな時に、小柄な女性から小声で「お兄さん、大変ですね。楽しんでますか?」と聞かれた。
    「女性に囲まれて、楽しんでるよ。」と答えると、「悪い事、考えないでくださいね。」と可愛い笑顔で言われると、
    「そんな事言ったら、余計にその気になるよ。」と返しておいた。
    そして、自然を装いながら、前を歩いていた二人と距離を徐々に離していく。
    勘付いてくれたようだった。
    「お酒のせいにしてくれますか?」と背伸びして耳打ちしてきた。
    返答はキスをして、服の中に手を入れることで答えておいた。
    ソープ嬢にも太いと言われたモノをフェラをさせると、目をまん丸くさせていた。
    木に手を付かせて、尻を突き出させると、後ろから舐めてやる。
    「入るかな〜」と女性が言うと、確かにきつい。
    女性もすごく濡れていたが、始めは痛がるくらいにきつかった。
    その下でユサユサ揺れる乳がまた揉み心地が良い。
    抑えていたはずの声が女性から漏れてきて、クリを指でこねくり回しながら、腰を動かした。
    「ヤバイ…」、「ダメです…」
    女性はそれを何度も言い続け、しばらくして逝ったのを見て、俺も女性の可愛いお尻に出した。
    別荘に戻るまでの間も、余韻を楽しむようにキスはもちろんのこと、ブラをずらして胸を露出して揉んでみたり、パンツの中に手を突っ込んでみたりと楽しませてもらった。
    別荘に入る前に濃厚に舌を絡ませて、「私以外に手を出したら、ダメですよ。」と可愛く言われると、キュンとした。
    すでに別荘に戻ってきていた二人は再び酒を飲んでいた。
    その輪に加わりながらも、義妹ではないもう一人の子の様子も伺っていた。
    性格がきつそうな顔をしているが、口調がゆったりとしているせいで、何か拍子抜けしてしまう子だった。
    酒が入っていたせいで、余計にそのギャップが楽しめた。
    だが、隣で小柄な女性がたまに俺の手を握ってきて、目を合わせてきたりもした。
    好かれたのか、不倫体質なのか?と色々と考えていた。
    しばらくして、頭を冷やすことも踏まえて、シャワーを先に浴びた。
    まだ3人で飲んでいるところに、声を掛けて、俺は一人で寝室に入った。
    すぐに寝るわけではなく、一応嫁さんに報告の電話をしておいた。
    3人が寝室に上がってきた音が聞こえたが、結構酔っている事も足音から分かった。
    久しぶりの一人の時間で、溜まっていた本を読もうとベッドに座って、本を読みながら、その音を聞いていた。
    しばらくして、ドアをノックされた。
    入ってきたのは、小柄な女性だった。
    出来れば、もう一人の女性としてみたかったが、それはそれで贅沢だろうと内心思った。
    ベッドの端に腰を下ろした女性と読書しながら話していたが、本を取り上げられると、
    キスをされた。
    「積極的だね〜」と言うと、「そういう女は嫌いですか?」と言いながら、
    布団の中に潜り込んで、俺のズボンとパンツを脱がせると、足の間に入って、舐めながら、自分も脱ぎ始めていた。
    布団が掛かっていた女性の頭の上に本を置いて、俺はまた読書を始めた。
    その下からひょっこりと顔を出して、俺の上半身を脱がせに掛かり、俺の上半身に舌を這わせていた。
    俺は読書を諦めて、ベッドの上に仰向けで寝て、女性の好きなようにさせてから、
    俺も愛撫をした。
    「やっぱりスケベですね〜」と女性から言われた。
    「なんで?」と聞くと、愛撫の仕方がエロいそうだ。
    淡白な女性には受け入れてもらえないだろうとまで言われると、相手を見なければと思った。
    だが、その女性には十分に受け入れてもらえた。
    「女は3回されると、どんな男にでも情が湧くらしいよ。」と女性に入れながら言うと、
    「だったら、これで最後ですね…」と女性の目が潤んでいた。
    それが笑みに変わり、「やっぱり太いです…」と言われると、一気に可愛く思えた。
    「最後だし、飲みます。」と笑顔で言われると、笑顔としてることのギャップがまた良く思えた。
    飲んだ後に、「初めて飲みました。」と言われて、少し吹いた。
    「まだ出来るよ。」と言うと、「3回目になっちゃうから、ダメです。」と全裸ながら笑顔で拒否されたが、結局はもう1回してしまいました。
    翌朝起きると、小柄な子以外の二人は起きていて、すでに酒を飲んでいました。
    「たまには良いじゃん!」的なノリで、後から起きてきた小柄な女性もそこに加わり、俺が朝食がてら、つまみを作ることになっていました…。
    午前10時の段階で出来上がった3人は、本来するはずだったBBQの段取りを全て俺任せにし、勝手に昼寝を開始。
    後から来た小柄な子ですら、全身赤くしてました。
    起きる様子もない3人に悪い心が囁きます。
    小柄な子は別として、義妹も含めた2人に悪戯をしてみたくなりました。
    義妹と小柄な子を置いておいて、もう一人のおっとりな女性の服に少し酒を掛けて、
    あえて起こしました。
    「着替えた方が良いよ。」
    そういうと、寝ぼけているのか、酔っているのか、意識がもうろうとしながらも、
    自分たちの寝室へと上がっていこうとしました。
    俺は支える振りして、一緒に上がっていきました。
    途中、しゃがみこんで、そのまま寝ようとしたりと大変でしたが、寝室に連れていくと、ドアが閉まったことで、俺が部屋を出たと勘違いしたのか、
    シャツを脱いでから、自分のバッグの中から服を取り出そうとしてました。
    だけど、部屋が散らかるだけで、シャツがなかなか出てこないと、
    上はブラだけの姿で、ベッドに上半身だけ倒れ込み、膝は床に付いていました。
    ブラのホックを外して、ズボンとパンツも膝まで一気に下ろしてから、仰向けに寝かせると、
    簡単に全てを脱がせることが出来ました。
    細身なだけに物足りなさも感じながら、その女性の体に舌を這わせていると、緊張する場面のせいか、
    小柄な女性と深夜までしたのに、少しだけ大きくなっていました。
    それを十分に濡らした女性の中に入れていくと、柔らかい分、女性にフィットし、気持ち良くなっていました。
    意識がもうろうとしながらも、女としての声を小さいながらも上げる様は少し興奮しました。
    面倒だから、女性の中に出してしまい、女性の足を持ち上げながら、パンツを拾って穿かせると、
    ブラは着けずに、シャツだけを着せておきました。
    12時過ぎになり、火を起こし始めると、ようやく下にいた二人は目を覚まして、ボーっと俺のしていることを見ていました。
    そのうちもう一人も起きてきて、少し機嫌が悪そうでしたが、俺は汗だくでBBQの機材と食材を揃え、火を起こしている姿を見せると、
    機嫌が直っていました。
    俺がしたことは彼女の中で勘違いという事になったのでしょう。
    「二日酔いとかには迎え酒が一番だよ〜」と3人を火に近い所で、飲ませて、食わせていました。
    小柄な女性は、酔いに任せてか、「今夜も良い?」と耳打ちしてきたりと心の中で色々な葛藤があるBBQをしていました。
    夕方になり、残飯はつまみとして取って置き、機材を片付けるのは手伝わせました。
    見たこともない虫にやたらと興奮したりする酔っ払い3人を相手にするのは大変でした。
    そして、まだ暗くはなっていませんでしたが、歩いて30分ほどの距離にある温泉へと向かいました。
    温泉と言っても、建物はあって、着替えは男女別だとしても湯船は大きいのが一つだけあり、一応上は男女の間仕切りはあるのですが、
    元は混浴だったからか、下は繋がっているところです。
    地元の高齢者しか来ないようなところです。
    そこに都会から来た酔った若い女性3人がキャーキャー言いながら入ってきては、情緒も何もありません。
    顔見知りの番頭役のおばあちゃんと話をしている間にも中からキャーキャー聞こえます。
    「悪い事しちゃダメだよ〜」とおばあちゃんにも呑気に言われながら、義理の妹とその同僚だから、悪いこと出来ないよと返すと、「そりゃあ、残念だね〜」と言われる始末でした。
    だけど、そんな訳がなく、義妹は気まずそうでしたが、酔った他の2人に呼ばれて、俺は昔みたいに下からくぐって女風呂に。
    ノリが良くなっている小柄な子に促されるように、3人の作ってくれた輪の中に入りました。
    義妹とはお互いに固く口止めをしていましたが、一昔前の古谷一行張りに悪さをしていました。
    3人の胸に顔を押し付けてみたり、そのついでに見えないところで、3人のあそこに指を這わせてみたり、
    当人たちも結構楽しそうにしていました。
    帰るときには自販機でビールを買い、飲みながら帰りました。
    そして、別荘に戻ると、残らせても仕方がないという事で、とことん飲むことになりました。
    つまみは十分にありました。
    テンションが高くなった女性陣はみんな上を脱ぎ始め、俺にどの胸が一番良かったかとまで聞く始末。
    義妹の胸を舐めているときに、嫉妬したのか小柄な子が俺の手を取って、自分の胸を触らせ始めると、
    もう一人の子もそれを真似して、俺の酒池肉林の世界が誕生しました。
    小柄な子はだいぶ俺に入れ込んでくれたようで、率先してズボンを脱いでくれました。
    他の2人は何となくノリでズボンを脱いでました。
    こうなると、俺もアホになるしかありません。
    3人のパンツの中に順に手を入れました。
    義妹からは再度口止めをされながらとなると、さすがに興奮しました。
    3人のパンツを脱がせると、3人とも俺の服も脱がせに掛かりました。
    小柄な子は俺に激しいキスをしてきました。
    明らかに嫉妬しているのが見え見えでした。
    義妹ともう一人の子は俺の体に舌を這わせているだけでした。
    3人が変なノリになってきて、順に俺に跨り腰を沈めていきます。
    「誰が一番気持ち良い?」と義妹が聞いてきました。
    俺は苦笑いだけして、答えずにいました。
    と言うか、俺もよく耐えたと思います。
    酔った3人の痴女たちによる完全に逆レイプでした。
    しかも、前夜にも3回、昼間に1回無理やりしていたので、立ちは悪いは、出るのは遅いわ。
    悲惨でしたが、深夜まで続いた宴会が終わるころには、カラカラにされました。
    俺は酔ってもいないのに、腰がふら付いていました。
    手すりに捕まらないと階段も登れないくらいでした。
    3人は3人で、「絶対に内緒だからねー」とか話している声を背中で聞き、
    寝室に入りました。
    翌朝、かろうじて起きると、3人は先に起きていて、片付けと掃除をし始めてました。
    寝ている間に小柄な子は俺が持っていた本のしおり代わりに挟んでありました。
    帰りに特に混んでもいなかったのですが、義妹が最後にとホテルに連れて欲しいと駄々を捏ねられて、
    帰るのが遅くなりましたが、俺は結局ホテルでは立たずに義妹に激怒されました。
    そのお詫びを兼て、後日ホテルに行きました。
    だけど、もう2度と行きたいと思えませんでした。
    行っても、小柄な子と2人で行こうと言う話になっています。


29  エッチ - 2016/08/01(Mon) 15:33 No.5177
    同じクラスに彼氏がいました。バスケ部でなかなかのイケメン。かといって遊び人と言う訳ではなくお互い真面目(?)に付き合ってました。でも実は彼は大のH好き。しかもけっこううまい。彼とは修学旅行に行く前からHはけっこうしてました。よくありがちな放課後の教室やバスケ部の部室。彼とは色んな所でヤッてました。でもさすがに修学旅行先でもHするとは…。
    前前から彼は「向こうでもやろうよ。」って言ってたんだけど、
    バレたら退学もんだし家からも追い出されるのは確実だったから「絶対に無理!!
    代わりに向こうに行くまでの間まさし(彼)の言う事何でも聞くから。」って言って色んな事させられたの。
    もちろん全部Hだけど…。飽きるくらいやってて。
    修学旅行当日、さすがにもうしないだろうって思ってたんだけど…。
    3泊4日の旅。彼が我慢できるはずも無くて…。
    初日、私も彼もそれぞれの友達と行動してて何も無し。
    2日目、彼が異様に近寄ってくる。自由時間私は部屋で友達と騒いでたの。
    そしたらメ−ル。「ロビ−で待ってる。」
    私は「さすがにロビ−だし、先生達も大勢いるから何もしないよね…。」って思って彼の所に行ったの。
    「ちょっと話さん?こっち来てあんま話してないし。」って言って私の手を引っ張って人気のいない所へ。
    二人で座って修学旅行初日の事とか、たわいの無い話をしてた。そしたら彼が急に黙り込んで軽くキス。
    「軽いしいっか。」と思ってキスしてたら激しくディ−プ。舌を絡ませてきたの。
    だめっ!」と思って顔を離そうと抵抗しようとしたんだけど彼、キスも上手くて…。
    抵抗できずに私は彼の首に手を回していつのまにか声が洩れちゃうくらい激しく舌を絡ませてた。
    「んっ…ンンっ…。」彼、私の声で興奮しちゃって服の上からおっぱいを揉み始めたの。
    首筋を舌でツ−っで舐めながら・・。ついに服の中に手を入れてきて乳首を指先でイジり始めた。
    私、つい気持ち良くなっちゃって。
    「あッ・・ダメだってば…。はぁッ・・ッン・・約束したでしょ・・・?」って精一杯の抵抗。
    彼は私の手を彼のアソコに持って行って握らせたの。
    ズボンの上からでもはっきり分かるくらい固くて太くてすっごく熱くなってた。
    「あみ(私)のせいだからな・・。こんなにしてくれちゃって。もう俺、我慢できる自身ねぇよ…。」
    って切ない顔して言うから私ついに「分かった。じゃあフェラで我慢してくれる?お願い・・。」
    って言ったらすごく嬉しそうに私の首筋に真っ赤なキスマ−ク付けてくれたの。
    まさしのズボンとパンツを下げたら彼のペニスが今までに無いくらい大きく反り返ってた。
    たぶん、こんなに危険な所でした事が無かったからだと思う。
    だって、先生や学校の友達、一般人だって宿泊してるからいつ見られちゃうか分からないでしょ?
    私もかなり興奮してた。まず彼のペニスを上下にゆっくりピストン。
    彼すごくかわいい顔して「ああッ…!あ・・っ。」って感じてるの。
    そしてカプッてくわえてあげる。舌でチョロチョロ亀頭イジッてあげると彼の顔が快感によがむの。
    「くっ・・・!ウッ・・アアっ・・いいよ・・あみ・・。最高…。」
    私すごく嬉しくなっちゃって上下に激しくバキュ−ムフェラ。吸いこみながら上下に激しくピストン。
    「アッアッアアッ…!アアっ・・・。ハアハアハア・・・。」ってイってくれた。
    「あみ、ありがとう。最高だったよ。愛してるよ。もうお前意外とヤレねぇ・・。」
    っていいながら首筋と太ももの内側に真っ赤なキスマ−クたくさんつけてくれたの。
    私それだけでアソコがヌレちゃった・・。その日はそれで終了。


30  ドクター - 2016/07/27(Wed) 13:56 No.5176
    先日、部下が名古屋支店に転勤する事が決まり 送別会を兼ねてチームの7人で別府へ一泊二日の温泉旅行へ行きました。

    別府駅から程近い 露天風呂がウリのホテルにチェックインし 夜の宴会まで風呂に浸かったり 近場をブラついたりしながら時間を潰してたのですが 30代前半の部下達は風俗に行くと言う事で 40代の私はホテルに帰りアバンチュールが起きないかと期待しながら 宿泊客をロビーで見ていると‥
    中華圏の団体客が多い中 1組の年齢は50代でしょうか? 大人しそうな上品な女性2人組の方がいらっしゃったのが目に留まりました。

    程なくして部下達も風俗から帰ってきて 体験談を聞きながら小宴会を始めました。
    酒に弱い私は中座して 風呂に入ろうとロビーに降りると 館内のバーで先程の女性2人組がカウンターで飲んでたので 一つ席を空けて座り2人の会話を何気無く聞いてました。
    お二人の関係は子供同士が友達の母親と分かり ご主人の愚痴で盛り上がってました。 別の客がカラオケを始めたので 何曲目が終わった時に お2人に声を掛け 「宜しければ デュエットしてもらえませんか」と誘った所 年長と思われる奥様が快諾してくれ 2人で3年目の浮気を唄いました。 その後もカラオケは続いたので バラードの曲の時にチークを踊ったりと 2人の奥様と盛り上がって楽しい時間が過ごせたんです。
    年長の奥様が 名前を佐知子 歳下の奥様が亜希子さんと伺い ちょうど閉店の時間だったので お二人の部屋にコンビニで酒を買い飲み直しに伺いました。
    飲むにつれて浴衣の裾は肌蹴て行き 白い肌の露出が多くなって来たので 私も大胆になって行き トランクスを履いてない股間をチラチラと見せたりしてたんですが 亜希子さんが酔い覚ましに部屋の露天風呂に入ると言い 出て行ったので 佐知子さんに肩を揉んであげると後ろに回って身体を触ってました。 時折勃起したペニスを佐知子さんの背中に当てながら感触を楽しんでたのですが 亜希子さんが風呂から上がってくる前に挿入したかったので イキナリ後ろから唇を奪いディープキスをしたんです、 佐知子さんはお座なりの抵抗をしますが嫌がる振りだけだったので 横に寝かせ 浴衣の裾を捲りクンニを始めたんです。 其処は既に愛液でドロドロになっており 私は顔中を愛液で濡らしながら舐め続け 体位をシックスナインに持って行きペニスをシャブらせました。 私のペニスからも透明な体液がトロトロと出ていましたので 佐知子さんに舐め取って貰い 声が出ないようにタオルを噛み締めて貰いながらドロドロの膣にペニスを突き立てました。
    入れた瞬間 佐知子さんは甲高い喜びの声を上げ 私も生の感触を味わいながら 腰の動きを早めて行きました。
    時間にして7〜8分でしょうか 佐知子さんが 2回逝った後 私も限界を向かえ 膣の1番奥のコリコリする子宮口に射精したんです。
    ふとドアを見ると 行為の時は夢中で気付かなったのですが 亜希子さんがジッとドアの隙間から覗いていたのです。
    私は敢えて気付かない振りをして グッタリした佐知子さんにお掃除フェラをさせ 少し萎えたペニスがドアの方から見えるようにしました。 相変わらず佐知子さんはグッタリと動かないので 部屋の電気を薄暗くすると 暫くして亜希子さんが部屋に入って来て直ぐに自分の布団に潜り込んだので 私は入れ替わりに部屋の風呂へ行き佐知子さんの愛液でベタベタになったペニスを洗い 部屋に戻りソォッ~と亜希子さんの布団の足元から入って行きました。
    布団の中は女性の匂いで一杯で 1度射精したペニスも改めて元気を取り戻して来たので 気付かない振りをしている亜希子さんの浴衣を肌蹴て膣にむしゃぶりつきました。 亜希子さんは我慢する事なく大きなヨガリ声を出し両手で私の頭を自分の膣に押し付けてきたので 私は両脚を上にV字に拡げ クンニを続け口だけで1度達して貰いました。 放心している亜希子さんを俯せにしバックから生のペニスを入れ強烈なピストンを20分以上行い 佐知子さんと同じく亜希子さんの膣にも大量の精液を注入しました。
    見ず知らずの他人の奥様に射精すると 征服願望なのか寝取った快感がこみ上げてきます。

    なんとかペニスを再度立たせましたが 中々射精しないので 2人を交互にハメて 最期は若い亜希子さんの中に出し終えました。
    3人の体液で布団は濡らしたようにべっとりと湿ってたのが印象的でした。
    ソッと部屋を出て 自分の部屋に帰ると部下達は酔い潰れて寝てしまって折 私も深夜3時を廻ってたので床に着きました。

    翌日朝食会場で お二人と顔を合わせたので 携帯番号を書いたメモを渡し余り会話をせず立ち去りました。

    旅行から帰って 2日後に 佐知子さんから夕方電話を頂き 再会する約束をして 今に至ります。
    佐知子さんは閉経してるので 月に1度の逢瀬は常に中出しで 私の精液を満たしたままで ご家族と暮らす自宅に帰って行きます。

    男女ともに 旅行先でのアバンチュールは期待してるのでしょうね 今度は一泊二日のバスツアーに行き 素晴らしい体験がないか期待してみます。


31  ドクター - 2016/07/27(Wed) 13:04 No.5175
    先日、部下が名古屋支店に転勤する事が決まり 送別会を兼ねてチームの7人で別府へ一泊二日の温泉旅行へ行きました。

    別府駅から程近い 露天風呂がウリのホテルにチェックインし 夜の宴会まで風呂に浸かったり 近場をブラついたりしながら時間を潰してたのですが 30代前半の部下達は風俗に行くと言う事で 40代の私はホテルに帰りアバンチュールが起きないかと期待しながら 宿泊客をロビーで見ていると‥
    中華圏の団体客が多い中 1組の年齢は50代でしょうか? 大人しそうな上品な女性2人組の方がいらっしゃったのが目に留まりました。

    程なくして部下達も風俗から帰ってきて 体験談を聞きながら小宴会を始めました。
    酒に弱い私は中座して 風呂に入ろうとロビーに降りると 館内のバーで先程の女性2人組がカウンターで飲んでたので 一つ席を空けて座り2人の会話を何気無く聞いてました。
    お二人の関係は子供同士が友達の母親と分かり ご主人の愚痴で盛り上がってました。 別の客がカラオケを始めたので 何曲目が終わった時に お2人に声を掛け 「宜しければ デュエットしてもらえませんか」と誘った所 年長と思われる奥様が快諾してくれ 2人で3年目の浮気を唄いました。 その後もカラオケは続いたので バラードの曲の時にチークを踊ったりと 2人の奥様と盛り上がって楽しい時間が過ごせたんです。
    年長の奥様が 名前を佐知子 歳下の奥様が亜希子さんと伺い ちょうど閉店の時間だったので お二人の部屋にコンビニで酒を買い飲み直しに伺いました。
    飲むにつれて浴衣の裾は肌蹴て行き 白い肌の露出が多くなって来たので 私も大胆になって行き トランクスを履いてない股間をチラチラと見せたりしてたんですが 亜希子さんが酔い覚ましに部屋の露天風呂に入ると言い 出て行ったので 佐知子さんに肩を揉んであげると後ろに回って身体を触ってました。 時折勃起したペニスを佐知子さんの背中に当てながら感触を楽しんでたのですが 亜希子さんが風呂から上がってくる前に挿入したかったので イキナリ後ろから唇を奪いディープキスをしたんです、 佐知子さんはお座なりの抵抗をしますが嫌がる振りだけだったので 横に寝かせ 浴衣の裾を捲りクンニを始めたんです。 其処は既に愛液でドロドロになっており 私は顔中を愛液で濡らしながら舐め続け 体位をシックスナインに持って行きペニスをシャブらせました。 私のペニスからも透明な体液がトロトロと出ていましたので 佐知子さんに舐め取って貰い 声が出ないようにタオルを噛み締めて貰いながらドロドロの膣にペニスを突き立てました。
    入れた瞬間 佐知子さんは甲高い喜びの声を上げ 私も生の感触を味わいながら 腰の動きを早めて行きました。
    時間にして7〜8分でしょうか 佐知子さんが 2回逝った後 私も限界を向かえ 膣の1番奥のコリコリする子宮口に射精したんです。
    ふとドアを見ると 行為の時は夢中で気付かなったのですが 亜希子さんがジッとドアの隙間から覗いていたのです。
    私は敢えて気付かない振りをして グッタリした佐知子さんにお掃除フェラをさせ 少し萎えたペニスがドアの方から見えるようにしました。 相変わらず佐知子さんはグッタリと動かないので 部屋の電気を薄暗くすると 暫くして亜希子さんが部屋に入って来て直ぐに自分の布団に潜り込んだので 私は入れ替わりに部屋の風呂へ行き佐知子さんの愛液でベタベタになったペニスを洗い 部屋に戻りソォッ~と亜希子さんの布団の足元から入って行きました。
    布団の中は女性の匂いで一杯で 1度射精したペニスも改めて元気を取り戻して来たので 気付かない振りをしている亜希子さんの浴衣を肌蹴て膣にむしゃぶりつきました。 亜希子さんは我慢する事なく大きなヨガリ声を出し両手で私の頭を自分の膣に押し付けてきたので 私は両脚を上にV字に拡げ クンニを続け口だけで1度達して貰いました。 放心している亜希子さんを俯せにしバックから生のペニスを入れ強烈なピストンを20分以上行い 佐知子さんと同じく亜希子さんの膣にも大量の精液を注入しました。
    見ず知らずの他人の奥様に射精すると 征服願望なのか寝取った快感がこみ上げてきます。

    なんとかペニスを再度立たせましたが 中々射精しないので 2人を交互にハメて 最期は若い亜希子さんの中に出し終えました。
    3人の体液で布団は濡らしたようにべっとりと湿ってたのが印象的でした。
    ソッと部屋を出て 自分の部屋に帰ると部下達は酔い潰れて寝てしまって折 私も深夜3時を廻ってたので床に着きました。

    翌日朝食会場で お二人と顔を合わせたので 携帯番号を書いたメモを渡し余り会話をせず立ち去りました。

    旅行から帰って 2日後に 佐知子さんから夕方電話を頂き 再会する約束をして 今に至ります。
    佐知子さんは閉経してるので 月に1度の逢瀬は常に中出しで 私の精液を満たしたままで ご家族と暮らす自宅に帰って行きます。

    男女ともに 旅行先でのアバンチュールは期待してるのでしょうね 今度は一泊二日のバスツアーに行き 素晴らしい体験がないか期待してみます。


32  エロエロ - 2016/07/23(Sat) 11:50 No.5173
    寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

    薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

    『見すぎよ。恥ずかしいわ』
    雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

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    それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
    『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ♡』
    と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
    雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
    それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

    「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
    和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
    『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
    雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
    『うぅっ♡ ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
    雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
    「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
    和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
    『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
    雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
    『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ♡ ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ♡』
    雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

    「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
    和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
    『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
    雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
    「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
    和宏が馴れ馴れしく言う。
    『もう……。いいの、タカ君がいるから♡』
    雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

    「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
    和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

    『わかった♡ ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
    雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

    「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
    そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
    『ンンッぐぅ♡』
    と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

    夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

    和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

    『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
    雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
    すると、和宏が動きを止めた。
    『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
    雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
    「まだダメですって。もっと楽しまないと」
    和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
    『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
    すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

    『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ♡』
    雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

    「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
    和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
    『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ♡』
    雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

    「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
    和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
    『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
    雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

    「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
    和宏は、ニタニタしたまま言う。
    『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
    雪恵さんは、そんなことを言う。
    「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
    和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

    すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
    『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
    雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

    すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
    「ラブラブかよ」
    和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

    しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
    『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
    と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

    「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
    和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
    『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
    雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
    「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
    と、言ってしまった。

    『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
    雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
    「イクっ! 中にイクっ!」
    和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

    雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

    しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
    『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
    と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

    「妊娠とか、平気っすか?」
    思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
    『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ〜』
    雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

    雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

    『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
    雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
    雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
    『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ♡』
    そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

    「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
    そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

    『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
    雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
    『んふぅ♡ タカ君、好き♡』
    と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
    『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』


33  パフパフ - 2016/07/15(Fri) 13:52 No.5171
    4月の上旬に社員旅行がありました。
    そのときのハプニング(おいしい!エロい!)を話してみたいと思います。
    うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます。研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私。何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした。
    ➡話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。
    宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
    部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
    饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。
    同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
    聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
    まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。
    「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い。
    ビールもすごいペースで飲んでいきます。
    途中大瓶を3本買いに行きましたが、あっという間に一人で空けるくらいです。
    「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと
    「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
    「俺らは男じゃないのかよ!」とつっこみながら楽しくやってました。
    そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で、菊川玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です。
    昨年入社の女子社員の中では、飛びぬけた存在だったと思います。
    黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。
    さすがに、3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
    「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと
    「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
    呆れた課長が
    「○○ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると、俺らから犯されちゃうよ」
    と冗談を言いました。
    すると、彼女は「うーん2人ならいいかな」と言いながら、フリースの下の方をめくって「こんなのそそります?」とヘソを見せたのです。
    「課長・・・こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くと、ポツリと「やろう」といって彼女に飛び掛って行きました。
    フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、恥ずかしそうにしていましたが、嫌がるそぶりは見せません。
    私も衝動を押さえきれず、抱きつこうとすると饒舌課長に「おまえは後だ!」と、一喝されました。
    彼女はあっというまにブラジャーを外され、乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
    そばで見ている私は裸になり、ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。
    課長はおっぱい好きなのか、Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。
    我慢できない私は、椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き、
    「課長、私はこっちを担当します」
    と下半身を脱がせにかかりました。
    ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。ブラの時とは違う、もっとムラムラくる匂いです。
    一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、秘所を見ると確かに濡れています。
    舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。
    体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
    課長はというと、腹ばいになり秘所を攻めています。
    「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと、「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
    課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。
    この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか、「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。
    その後、バックに体勢を変えたので、四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。
    ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。
    課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、後は私1人で色んな体位で楽しみました。
    本当に締りが良くて、遅漏の私でも10分持たなかったです。
    課長は俺はもう駄目だと言って、寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
    しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、彼氏は短大時代にいたけど、ここ1年はいないとの事。
    SEXも1年間なしと聞いて、周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
    課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。
    彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。
    デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、それだけは拒否されました。
    「何のために撮るの?」と聞くので、「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、
    「変態だー、でもそんな事しなくても、近くだからいつでもあえるじゃん!」
    と言ってくれました。
    妻子持ちの私にとって、こんないい女ができるとは思ってもない事でした。
    とにかくあの締りは最高でした。
    翌朝、課長はあれからの続きをやたら聞いてきましたが、適当にかわしました。
    もちろん、会う約束のことも。あれから2週間たちますが、携帯でたまに連絡をとりあっています。
    連休中にアポが取れているので、あのボディと締りが今から楽しみです。
    今度こそハメ撮りして披露したいと思います。それでは、また後日。


34  混浴 - 2016/07/11(Mon) 13:19 No.5168
    以前から妻を、また夫婦の営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。
    しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります。中途半端なんですが・・・
    営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。そんな時は、嫁も黙って興味無さそうに従いますが、これが意外とグチョグチョに濡れてフェラもヤラシクなるんです。
    そんな私たち夫婦が、初体験してしまいました・・・
    今年のG.Wに子供は妻の実家に預けて、妻と久しぶりに一泊の旅行に出かけました。
    妻も久しぶりの二人きりの旅行なので普段は身に着けない、ワンピースを着てくれてかなり新鮮でした。
    信号待ちのときは太腿に手を這わせ、裾をまくりパンツの上から栗を弄ったりしながらの車内です。
    旅館に着き、お風呂、夕食をとり温泉街に繰り出しました。
    居酒屋の後、スナックに行ったのですが、そこで40代と思える3組のご夫婦と一緒になり、意気投合しカラオケで盛り上がりました。
    酔いがまわった上に機嫌の妻は、浴衣も肌蹴て胸元(貧乳なので余計に見えそう)太腿とずいぶんサービスしてます。
    ご主人方は30代の妻に冷やかしの喝采を、負けて成るものかと?熟女の色気を私に振りまけてくれます。
    かなり綺麗な奥さんが一人居ました。
    でも、そういう人に限ってサービス旺盛じゃないんですよね〜、そこがまたいいとこなんでしょうが。
    時間が来たので先に3組のご夫婦が退席し、続いて私達もスナックを後にしました。
    旅館に帰る途中、橋の上に置かれたベンチで妻と酔いを醒ましながら
    『お前、見せすぎだろ!』
    『あなたもあの人達の見てたじゃない、おあいこ!』
    『でも、いつも言ってる。お前を他人に晒したいっぽくて、かなりエロかったな〜』
    『うんうん、すこし興奮した』
    どれどれと妻のパンツの中に手を入れると濡れてました。しかもパンツに染みまで作って。
    無性にしたくなったので、橋から川を眺めるカップルを演じ、妻の後ろに回り、浴衣を捲くって後からパンツをずらして入れちゃいました。
    さすがに逝くことは出来ませんでしたが、妻とかなり興奮し旅館に戻りました。
    すっかり酔いも覚め体が冷えきったので、妻と貸切風呂に入りました。
    湯船に浸かり談笑してると人が、しかもさっきスナックで一緒だった3組中2組のご夫婦です。
    『さっき一緒だったから風呂も一緒に』と訳の解からないことを言いながら入ってきました。さすが酔っ払い・・・
    よく知り合い同士、しかもご夫婦でお風呂はいれますね〜と訪ねると、40代にもなると恥じらいも無く性欲も沸かないからとご主人方。
    しかし、奥様方は性欲ありすぎますって感じです。
    ビックリしたのは、一番綺麗な奥様も居たことです。
    しかもナイスバディ!でエロぃ口元!それだけで私の一物が疼いてきましたが、その奥さんが小生の隣に入ってきたのです。
    妻はタオルで胸元を隠してましたが、奥さん方から風呂の中にタオルつけるのはエチケット違反でしょ?と言われてます。
    あなたたちが来なければ隠してなかったんだけど・・・と思いつつも、念願の妻を他人に晒すことが出来ました。
    そうでした、隣に座った綺麗な奥さんが湯気で視界が悪かったので行動したのか、酔っ払ってて大胆になってたのか解かりませんが、私の一物を触ってきたのです!
    一物が怒り狂ったのは言うまでも無く、妻に気づかれないようにと平素を装うのが辛かったです。
    弄られるだけでは悔しいので私も反撃に出ました。
    綺麗な奥さん(香織さんとします)の背中、お尻となぞってあげると体の反応を隠すためか体制を変える素振りを、水面下の攻防の末、香織さん自ら秘部を触りやすい体勢になってくれました。
    ヘアーは薄めで、栗は剥けてビラビラは小さい感じでした。
    しかし、40代と思えぬような濡れ具合にはビックリで、第一関節まで入れるのがやっとだったんですが、相変わらず談笑は続いてます。
    温めの温泉だったんですが、流石にのぼせそうになったので妻とその場を離れました。
    部屋に戻るなり妻を襲ったのは言うまでもありません。
    がっ、前戯なしで入ったので「?」
    妻に聞くと、香織さんのご主人じゃ無い方に湯船の中で足による攻めがあったそうで、せっかく盛り上がってたあの場で声にすると空気が冷めるな〜と思い言えなかったそうです。
    途中そのご主人が身体を洗ってたのを思い出しました。
    でも、足の指だけは入れさせなかったそうで、皆に気づかれたらと思うと気持ちと裏腹に感じたそうです。
    そんな事を聞かされた私は異常に興奮し、いつもより激しい営みでした。
    がっ、これだけでは終わらなかったのです。
    私が汗を流しに男湯に浸かってると、香織さん他2名計3名のご婦人方が男湯に入ってきたのです!
    げっ女湯に間違えて入ってたんだ!!と戸惑ってると、ご主人方はそれぞれの部屋で寝たそうなので奥さん方でロビーで色端会議なる物を楽しんでた所に、私がお風呂に行くのが見えたそうで皆でカラカイに行こうとなり、挙句の果てには年下の男と一緒に入っちゃえとなったそうです。
    誰か来たらどうするんだろうと心配してる私をよそに、またも一物を触ってくる香織さん。
    ご主人方が居ないので、「香織さん手が当たってますよ〜」と言うと、『皆知ってるよ〜さっき触りっこしてたの』
    「えええー!」と言ってると、香織にだけズルイとなり、いつの間にか女性3人に攻められてました。
    フェラが上手かったのはAさんだったけど、香織さんの立ち膝の上目使いのフェラには発射しそうになりました。
    まさに夢心地でした。一人がフェラしてると、他の人は乳首とかオッパイ揉ませたりと溜まりません。
    Bさんが入れそうな流れになったので『香織さんが、いい・・・』と言うと、他の二人から非難されましたが、風呂を出て行ってくれました。
    香織さんから『嬉しかったありがとぅ』と言われ、またまた熟女の攻めが・・・負けずとオッパイ。
    秘部を弄ってあげると、声を押し殺し快楽に浸る悩ましい姿に我慢できず、生にて挿入。
    ジムに通ってるだけあって締め付けてきます。
    もぅ若さをアピールするためガムシャラに腰を振って香織さんを逝かせ、私も我慢できずに発射すると口で受け止めてくれました。
    それも飲み干し、その口でキスをしてきたのでちょっと引きましたが、かなり興奮した旅行でした。
    香織さんから『今夜のことは忘れましょうね』と笑顔で言われ、連絡先も聞いてません。
    皆さんも旅行に行きましょう!
    いいことあるかもしれませんよ!


35  カメキチ - 2016/07/09(Sat) 19:37 No.5167
    妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルの恋人2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。
    妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。
    一方、妻の友人の女性は絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。
    私の車で4人で出かけ、ドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。
    山の幸の料理を食べて、少し呑んで、それぞれの部屋に戻りました。
    部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

    私達は風呂から上がって、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、
    「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ〜〜ん・・・・・」
    と、隣から喘ぎ声が聞こえました。
    枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。
    親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。
    お互いに体を許す恋人ですから、セックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚ろいたのです。
    妻は、普段はお上品な友人女性の喘ぎ声に、
    「す、すごいわね・・・」
    とびっくりしていました。
    薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。
    暫くすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・大量の愛液が奏でる淫音に思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・
    「あ、ああん、あん、あっあああ〜〜い、いい〜〜あ、あ、あ、ああ、ああ〜〜〜・・・・・」
    その声を聞いた私達は、とても刺激になって燃え上がり、裸になって抱き合いました。
    私達は、出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮には抑えがきかなくなり、私達も思う存分楽しもうと、激しくセックスしました。
    いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いで逝き乱れました。
    間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。
    当時私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競いあっているみたいでした。
    しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり降ろして跨って腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れて、淫らな喘ぎ声を発すると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし、朝から激しいセックスをしてしまいました。

    明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、
    「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ。」
    と平気で答えてしまうアッケラカンな女性でした。
    なので、朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をしたとき、
    「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね。」
    と言ったら、大人しい友人女性は顔を真っ赤にして、とても清楚な恥じらいを見せていました。
    長い髪の彼女は美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから抱いて喘がせてみたいと思いました。

    その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚し、出産で仕事を辞めてから妻と彼女は疎遠になっていました。
    しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会、お互い小学生の子供連れでした。
    妻も友人女性も35歳でしたが、妻と違って清楚な美人の彼女には女の色艶が溢れていて、思わず見とれていると、彼女の旦那さんが、
    「いやあ、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ〜。」
    と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見とれた自分を諌めました。

    その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、
    「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな。」
    と言ったら、
    「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・中に出されるのって、スッゴク気持ちいいなぁ・・・」
    妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりましたが、そうなるとスワップになって可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうと思ったら、私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。
    そして、余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、
    「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな・・・」
    と言ったら、妻は、
    「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと、意外と経験豊富なのかもね。」
    私は、妻が短大2年の20歳の時に処女を貰い、2年半ほど付き合って結婚するまでに、とびきりスケベな女の子にしましたので、結婚してからもあらゆるセックスを貪欲に挑むことを拒まない妻になりました。
    いわゆるハメ撮りも、SMも、アナルも、興味本位で経験してきたスキモノ夫婦ですが、普段の妻は朗らかで明るく、子供の友達には「アイドルお母さん」と言われるほど可愛いのです。
    長年連れ添った夫婦には、きっと、外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思います。


36  昔話 - 2015/10/06(Tue) 13:06 No.4694
            
    伊予の国中渡の新田八幡宮
     毎年旧二月初卯の日に行われる例祭の夜に限り、白手拭いを被っている婦人は、人妻でも寡婦でも処女でも自由に交合することを許され、社地の内外所々に醜態を演じたものである。土地の者がこの蛮風を怪しまなかったのは、この祭神が縁結びの神であって、かく野合することが却って神慮にかなうものとの迷信から来ていた。明治維新後は警察署の取締が厳重となって衰え、明治21年頃から廃止されるようになった。
              
    駿河の国由井ヶ濱の山井神社
     盛夏のある日に行われる祭礼は、夜を徹して行われ、この夜だけは祭礼に群集する総ての女子は、既婚・未婚を問わずいかなる男子でも通ずることが当然とされていた。土地の者は年一回の性的解放であると言っている。
              
    播州飾磨郡の道辻祠
     年末に男女陰陽の形の供物を作り、氏子の未婚者である男女はこの拝殿に打交り入りて戸を閉じて縁を引いた。宮守は竹の杖でお払いをし、その杖で妻妾を選ばず腰を打って安産を祈願した。
              
    豊後の国五馬市の五馬媛神社
     祭礼の期間中は、毎夜男女が知ると知らぬの区別なく行き合えば必ず交合する。処女はもとより人妻でもこの祭礼に来集した限りは拒めない。親も夫も拒めない。親も夫も他の婦女に交わるからである。
              
              
    他に、既婚者だけに限られた土俗もある。
              
    駿河の国羽鳥の洞慶院
     鎮守神の祭典を行う夜に「お通夜」の式を挙げ、当夜は境内において既婚の婦人のみは何人でも自由に交合するのを習わしとしていて、これに対する一切の制裁と責任が免除されていた。
              
    『既婚者と限ったのは後世のことで、古くは総ての婦女が許されていたのであろう。更に最近その地方を旅行して帰られた友人橋浦泰輔氏の報告によると、岩代國南会津郡檜枝岐村では旧盆には十六七日頃から祭りが続き地芝居があるが、それらが終ると乱婚が許され今に行われているとのことである。』
              
     年に一度、限られた時期に行なわれる性的解放の行事=すなわち神の意に従うこと。神様を祭ることと集団のみんなが性を楽しみ充たされることが同じことだったんだですね。
     現代でも『祭り』と言えば、夜店や夜の盆踊りのイメージが強いですよね。祭りと性的神事が一体だった事の名残でしょうか。


37  そば粉 - 2016/07/06(Wed) 13:28 No.5164
    大阪支店にいた時の話です。
    毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。
    積み立て金が帰ってきたので、若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。
    大阪から近い淡路島に行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20 代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。
    明石大橋を渡ってPAや震災記念館を見て回っていたので、パラダイスについたのは
    夕方になった頃でした。
    すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。
    その中で一番若い「香織ちゃん20才」が(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインを
    ラッパ飲みしてとばしまくってます。
    夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。まじめに夕食を作っていた私と経理の美
    鈴ちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ意識はハッキリしていたかな?
    夕食作っている時から美鈴ちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。
    味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして。
    その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。
    そこに割り込んできたのが、今まで観たこと亡いくらい酔っぱらってる香織ちゃん。
    「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって千鳥足で僕と美鈴ち
    ゃんの間に無理矢理座り込んできた。
    香織ちゃんはフレアーのミニをはいてたんだけどワインのボトルを持ってはしゃぐ
    モンだからスカート&シャツがワインで濡れまくっているんだよ。
    Tシャツが透けて結構でかい胸がもろわかりの状況。
    DかEは有るかな?スタイルいいことに初めて気がついた。
    それに気がついたのかどうかわからんが、男の一人が奇声を上げてビールかけをはじめ
    やがった。
    もちろん香織ちゃんを集中攻撃。。。
    酔っぱらった香織ちゃんは「シャツ気持ちわる〜い」といってTシャツをめくって
    ブラ丸出しの状態に。。。
    黄色いチェックのかわいいブラでした。
    胸の形もきれいで十分Eカップはあるかなって感じ。
    男どもは大騒ぎ、女の子も大笑いしてる。
    ヒューヒューとかいって盛り上げてると、香織ちゃんはストリップみたいに色っぽく
    脱ぎ始めた。
    香織ちゃんも、
    「このブラかわいーでしょー」
    とまんざらでもない様子。
    Tシャツを全部脱ぐときゅうに香織ちゃんは「おしっこ行きたーい!吉田君つれてって!」
    と(吉田君は僕のこと)
    男どもは大ブーイング「スカートも脱いじゃえ!」とか好き勝手言っていましたが、
    香織ちゃんは「はやくぅ〜もれるぅ〜行くよぉ!」とブラ姿のまま僕の手を引っ張って、
    トイレのある方に連れて行こうとします。
    美鈴ちゃんといい雰囲気だった僕ですが、そんな姿で手を引っ張られたらどうしようも
    ありません。。
    前屈みになってるからブラに隙間が出来てチラっとB地区みえてるし・・・・・
    美鈴ちゃんから「襲うんじゃないよ!すぐに帰ってくるんだぞ!」とカプールみたいに
    ほっぺたをつねらてから、香織ちゃんと手をつないでトイレへ。
    ここで冷静になった。。実は香織ちゃんは本社役員の親戚だという噂があった。たぶん
    間違いない。
    それに僕には東京に遠距離の彼女がいたし、香織ちゃんにも彼がいると言う話は聞いて
    いた。ここで一時の感情にながされて、北海道や沖縄離島にとばされてはたまらんとお
    もっていた。
    5分ほど歩いて(結構遠かった)トイレにつくと香織ちゃんは「怖いからドアの前にい
    てね」と女子トイレの中まで連れていかられた。
    夜中だし汚い公衆便所だから平気だったけどなんか変な感じ。
    なかなか出てこないので「まだぁ?寝てないよね!?」と声をかけると
    ギィ〜とドアが開いた。
    中にはブラをはずして胸を隠した香織ちゃんが怪しい目をしてこっちを見てる・・・
    「ねえ、美鈴ちゃんとずっとイチャついてたでしょう〜?」
    ちょっとろれつが回ってない
    「私の気持ち気づいてるんでしょう??」
    とおっぱいまるだしで僕の首に腕を回してきた。
    「でも香織ちゃん彼氏いるんでしょう?おれも彼女いるし・・・・」
    と言いかけたらいきなりディープキス攻撃で口をふさがれた。
    「今ここにはいないからいいでしょう!?」
    と解るような解らないような理屈でいきなり僕のGパンのチャックを開けて手を突っ込
    んできた。
    ここまでされたらもう、左遷でも何でもいいやってな感じです(爆)
    今までで一番激しいキス&ペッティングだったですよ。
    そのまま彼女に後ろを向かせてバックでつきまくってやりました。酔って盛り上がって
    いたせいか彼女はすぐに「イッ、イィ〜」と逝ってしまいました。
    ぼくは発射前でしたが、酔うとなかなか逝かないタチなのでとりあえず服をなおして、
    彼女にぼくのシャツをかけてみんなのところへ戻りました。
    で、かえってみるとみんなテントや車に入り込んで寝てるんですよね。
    ってゆうかつぶれてるんですけど。
    香織ちゃんはもう立てないようで肩に担いだまま寝てます。「ヤッタラ寝るのか!」
    と突っ込みたくなりましたが。。。。
    で、一人しか入っていないテントを見つけたので、香織ちゃんをテントの一番入り口側
    に寝かせました。
    香織ちゃんをまたいでテントの真ん中に寝ころんで寝ようとすると一番奥に寝ていた
    人がぐるっとこっちを向きました。
    美鈴ちゃんでした。
    「遅かったじゃん!吉田君へんな事してないでしょうね〜!?」
    といきなりほっぺつねり攻撃。
    「いや、香織ちゃんトイレで寝ちゃってさー」
    と適当にごまかしていると、美鈴ちゃんは急にこっちに寄ってきて「チェックしやる」と
    寝ころんだ僕の上に乗っかってきました。
    そこでながーいべろチュー。
    奥歯から歯の裏から舌の根本まで舐めまくるようなエッチなキスでした。
    ぼくが「香織ちゃんが起きちゃうよ?」といって隣を見ると香織ちゃんはガーガーいび
    きをかいて寝ています。
    二人で目を合わせてニコッとすると当然のようにキスの続き。20分以上キスしてたで
    しょうか?
    僕は隣の車やテントには同僚がいるしとなりには香織ちゃんがいるのでそれ以上は無
    理だと思っていたのですが、美鈴ちゃんはやる気満々です。
    自分からチノパンを脱いでぼくのGパンを脱がしにきます。あまり激しくはできないの
    で二人とも横になったまま彼女の後ろから挿入しました。ふぇらしなくても十分びんび
    んだったし彼女も超グショグショでした。
    腰をこね回して彼女の奥を突いてやると彼女は「ぐぅぅぅ〜」と悶えます。声を出さ
    ないように下に引いた寝袋を噛んでます。
    シーツを噛んだりするのはドラマでしか見たことなかったので異様に興奮しました。
    先ほど香織ちゃんにおあずけを食らっていたので超いい気持ちになってきたんだけど、
    彼女を逝かせるまでは逝けないとおもい
    腰をガッツリつかんでグリグリグリ〜とこねくり回してやると美鈴ちゃんは「うぐう
    ううううう」と唸ってピクピクけいれんしていますどうやら逝ったようです。
    やっと安心して発射出来るとおもい「美鈴ちゃん逝くよ」とピストンを早め、おなかに
    出そうと抜いた瞬間!!なんと美鈴ちゃんが電光石火の素早さで「パク」っとくわえて
    ジュルジュルとバキュームふぇらをして口内で受け止めてくれました。
    あの素早さにはびっくりしましたが、あわててティッシュを渡そうとすると美鈴ちゃん
    は耳元で「全部飲んじゃったから平気」とささやく。。。。
    「平気?気持ち悪くない?」と聞くと「何で?みんな飲むものじゃないの?」と。。。。
    彼氏に教え込まれてたみたいですね。
    その後美鈴ちゃんは丁寧にぼくのティンティンをきれいに舐めてきれいにしてくれ
    ました。
    その後朝までイチャつきながら話をしていましたが、香織ちゃんは婚約が決まったら
    しくみんなで泊まりに出かけるのはこれが最後になるようで、妙にはしゃいでいたの
    で泥酔してしまったらしいです。
    美鈴ちゃんは単に彼氏としばらく会っていないので溜まっていたそうです。
    僕の元カノと美鈴ちゃんは仲が良かったため、元カノから僕とのエッチは相性抜群で
    やめられないと聞いていたらしく(実際すごく相性良かった、今でもたまに会ってるし)
    試してみたかったそうです。
    次の日、香織ちゃんは当然のように二日酔いで全く記憶が消えているようで
    「なんで私のTシャツがこんなにワインで汚れてんの!!」とほざいてました。み
    んなに突っ込まれてましたが「うーん、あたまいたい、きもちわるい」とさいごま
    でお騒がせでした。
    でも大阪に着いてから香織ちゃんが僕のそばに来て「ねえ、なんかよく覚えてない
    んだけど吉田君とキスしたよね??たしか」と小声で聞いてきたので
    「ん??そうかな?俺も酔ってたからあんまりおぼえてないんだよね、こんどシラ
    フでキスさせて!」ととぼけると「ばか!させるわけないっしょ!」と顔を赤らめ
    ていました。
    香織ちゃんはその後結婚して退社してしまいました。
    役員にはばれなかったようです。
    美鈴ちゃんとはその後何回かヒマな時に食事に行きましたが吉田君はそれ以来し
    ていませんね、酔った帰りにキスは何度かしましたが
    「こうゆうの良くないよね・・・」と毎回彼女が言うので「まあ、ね。」というし
    かなく進展出来ませんでした。
    僕も希望通り東京の本社に転勤になり彼女たちとはそれきりです。
    美鈴ちゃんからはメールは来ますが近況報告くらいですね。
    アウトドアショップでテントをみたり、TVでキャンプをみると、彼女たちのことを思い出します。


38  バツ一 - 2016/07/02(Sat) 14:41 No.5162
    私はバツ一で、もうかなりおばさんになってしまいましたが、10年前は離婚後から旅行会社に勤めていました。
    休暇をとって、女友達と2人で東北に温泉旅行に行った一夜の事が一生忘れる事ができなく、私の秘密となりました。
    その温泉旅行で、遠慮すること無く女の悦びを堪能した際のお話です。
    その日は、温泉に浸かり友達とご飯を食べてました。
    旅行と言う事で気持ちもチョット変わり、お酒を飲みました。
    東北と言う事で日本酒を。
    私はあまりお酒が飲めないのですが、友達の清子がかなり沢山のんで酔っ払ってしまいました。
    その後は、もう清子は倒れるように寝てしまいました。
    私も寝たのですが、清子のイビキがとてもうるさく眠れません。
    我慢して寝ようと試みたのですが、ダメです。
    しかたがないので、ひとり酔いを醒ますのに露天風呂に行きました。
    時間はもう夜中の2時です。
    翌日判ったのですが、0時を過ぎると混浴になる事が・・・
    星がとても綺麗で気持ちいい開放感。
    湯船に浸かり、少しうとうと。
    そこに数人の男性の声がして、「あっ」と思いましたが、3人の20代の大学生風の人たちが入って来ました。
    男性達「こんばんわー」と笑顔でさわやかに。
    悪ぶれた感じはまるでありません。
    男性3人は、私から5mぐらい離れた所に入りました。
    私は出るに出られず、背中を向けて3人が出て行くのをジッと待ちました。
    しばらくして、男性たちが「地元の人ですか?旅行ですか?」と話しかけて来ました。
    私は無視もできず答えました。
    そこから質問が続き、男性の一人が私と同じ同郷人と言う事が判り、話が弾みました。
    色の白さや外見を褒められ、いい気持ちになってしまいました。
    男性3人は、大学のラグビー部の人たちみたい。
    スポーツマンのがっちりした人たちで、とても感じがよかったので私も安心したのです。
    色々話す内に、一人の人が私の肌を見て触らせて欲しいと言い出したのです。
    私は子供の頃から色は白く、同級生の中でも1番2番ぐらいで白さだけは自慢でした。
    その色白を言われたので、自慢もあってか3人の誠実そうな態度についOKしたのです。
    OKすると、3人は私の周りに湯船に浸かりながら近づいてきました。
    3人共タオルでアソコを隠して、私は小さなタオルで下を上は両腕で隠してました。
    「すいません。じゃー触らせてもらいます。」と丁寧に断り、触り始めました。
    一人は二の腕付近、一人は背中、一人は太ももを、太ももの人は流石に遠慮気味に。
    私はお酒も入っており、離婚後は男性と一度もエッチな行為は無かったので、男性に触られる事よりもたくましい男性3人の裸を目にした時から濡れていたのが自分でわかりました。
    そして、触られた事で気持ちが飛んでしまい、下を向いてしまいました。
    1〜2分ぐらい3人は触っていたでしょうか?
    背中を触ってる男性が優しく「僕達と思い出一緒に作りませんか?」と。私は何も言えず、ただ下を向いて耐えてました。
    3人は、だんだん手の動きがいやらしくなってきたのがわかりました。
    3本の手が6本になり、その手が湯船の中で私の全身を触ります。
    隠してたタオルは外され、3人の指が次から次に私の中に入って来ました。
    私は頑なに生で入れるのだけは拒否しました。
    すると、部屋にゴムがあると言うので、3人の部屋に連れて行かれ朝まで3人が代わる代わる入って来ました。
    男の経験が無かった訳ではありませんが、一夜の男性それも3人に上から下から何度もと言う経験は初めてだったので、とても感じてしまいました。
    その時、写真も撮られアソコの毛も全部剃られました。
    私は、今も独身でおばさんですが、あれ以来は女友達と時々居酒屋に飲みに行き、隣に座った若い男性で特にスポーツマン系のガッチリしたグループを見たら、あの夜の事を思い出してアソコが濡れます。
    そして、心の中で声をかけて来るのを待っています・・・


39  森川 - 2016/06/27(Mon) 13:04 No.5159
    嫌な梅雨が続きますが梅雨が終わると暑い夏がやって来ます。
    当たり前の事を書きましたが でも私と妻には懐かしい思い出があるんです。

    今から20年ほど前です 当時私が35歳、妻の明美が33歳
    幼稚園に通う息子の3人でした 
    その頃、私は町の小さな金属加工の工場に努めていました 従業員は多い時で15人程度 少ない時は10人でした
    汚い危ない職場に若い人は直ぐ辞めて行きます

    そこに25歳の吉野君がいました 真面目でおとなしい青年でした 気が弱い性格ゆえ彼女もできなかったみたいです。
    時々家へ来ては三人で食事をしていました
    妻もナイーブな彼を何かと気遣っていました
    でもやはり吉野君も辞めると言い出しました

    兄と農家を継ぐらしいのです
    彼の故郷は山あり海ありの風光明媚な所だと聞かされていました
    彼が辞めて1年くらいでした 突然電話が
    彼からでした こっちにいた時より元気な声です

    電話は工場の夏休み こっちへ遊びに来ませんかのお誘いでした 海も近く 翔ちゃん(息子、翔太)も喜びますよと
    泊まるところも農家家なので広いですと言ってくれました

    妻も行きたいと言うのです 行く事に決めました
    車で5時間掛かります 途中SAで休憩しながら昼過ぎに着きました
    一年ぶりの吉野君 日焼けして逞しくなっていました

    ご両親もお兄さん夫婦も歓迎してくれました
    夏期の時期は農家もお休みします ご両親とお兄さん夫婦もどこか温泉へ行かれるそうです
    家には彼と私の家族三人で気楽でした。

    まだ昼の2時を少し過ぎていました
    彼が泳ぎに行きませんかと
    一応水着は用意をしてきました
    そうだね 近いのここから 車で五分です
    へえ〜そんなに近いんだ
    妻も久しぶりの海水浴で翔太も初めての海でした

    浮き輪を用意してくれ彼の車で海へ向かいました。
    着替えは家でしていき服の下に着て行きました

    眩しい海は人影がまばらでした
    ビニールシートを敷きパラソルを手際よく立てる吉野君
    妻も大人になったね〜と冷やかします

    彼が海パンになると引き締まった身体でした 妻も眩しそうに見ていました
    私も海パンに腹がポッチャリです
    翔太も早く〜と言うので妻も服を
    ええ〜おお〜と思いました
    何と妻が白いビキニでしたてっきりワンピ水着だとばかり思っていたからです
    よく見るとビキニの下にアンダーショーツを穿いていました透け防止です。
    34歳のビキニに吉野君も ガン見していました。

    翔太を中心に浮き輪で妻と吉野君が遊んでくれました
    私は少し海へ入っただけで パラソルの中でビールでした。

    こちらから見てると妻の谷間から白い乳房がこぼれ落ちそうでした彼もそんな妻を時々見ていました。
    特別スタイルが良いとは言えません中年の少し脂の乗った身体です。

    その時でした どこからか 裕二〜と呼ぶ声が
    二人の若者が近づいて来たのです
    裕二〜と呼んだ二人は彼の同級生でした夏休みにやはり帰省していたのです
    それからは 裕二達若者と妻と息子で大はしゃぎです。

    2時間程で帰りましたが 若者二人を夜の食事に招待しました
    食事と言ってもスーパーで買い出しの料理です
    裕二が二人に酒買って来いよと言ってます

    翔太は先食べさせ 海の疲れから直ぐに寝てしまいました。
    襖を閉めて私達と若者三人 計五人で宴会です。
    妻は薄いノースリーブのホームドレスです
    吉野君 以前より酒が強くなっていました
    我が家では直ぐ顔を赤くしていましたが お兄さんに鍛えられたそうです。

    二人の友人も強くグイグイと焼酎を空けていました
    妻も普段は飲みませんが雰囲気で飲んでいました。
    二人の青年は 今村君と梶原君です

    二人共 高卒で関東の会社へ就職していました独身です。
    皆 酔っ払いそろそろお開きにしようと思っていた時です
    今村君が突然
    あの〜すいません俺たちの願いを聞いて頂けないでしょうかと
    私が なんだい?
    あの〜奥さんの 奥さんのと言うと
    今度は梶原君が
    ビキニを撮らせて下さい

    まあ〜この子ったらイキナリ何を言い出すかと思ったら私のビキニを撮るの?
    はい今日 海で見て俺達もう奥さんに惹かれてしまいました
    まあ〜上手なんだから 私 あなた達より10近く上よ
    もう おばさんよ

    いいえおばさんじゃないです 忘れられませんあのビキニの奥さんが 旦那さんお願いしますと何度も頭を下げるのです
    私は内心興奮状態でした 妻が若者の前でまたビキニ姿を見せる事を想像したのです。

    俺達は明日帰ります今夜だけなんです奥さんに会えるのは
    妻は少し困り顔でした でも本当は嬉しかったと思います
    私が言えば見せると思いました必ず

    いいじゃないか見せてやればこんな機会二度と無いよ若い男性に注目される事なんか
    まぁー言ったな〜よ〜しいいよ着て上げるね
    そう言うと干してあるビキニを取りに行ったのです
    皆は当時から出回ったデジタルカメラを用意していました
    良いの持ってるんだね君達

    はいまだ高いですがボーナスで買いました
    パソコンとプリンターがあれば印刷出来るんです
    町の写真屋さんに出さなくていいのです
    今では一万も出せば良いのが買えますが当時安いのでも三万五千円くらいしたと思います。

    しばらく待つと妻が
    着たよ〜と言うとホームドレスをすっと脱ぎ去りました
    あの白ビキニです
    皆は口を半開きしていました
    さあ〜撮っていいいのよ
    皆はパシャパシャとフラッシュを光らせながら妻を撮っていました

    海で見るより部屋の中のビキニが異様な雰囲気です
    ムッチリの太ももや半分こぼれた乳房 股間の恥毛の膨らみが見慣れた私でもエロく感じました
    だから見慣れない若者に妻はどう 写ったかです
    ズボンの前が盛り上がってるようでした

    彼等は何枚も撮っていましたが吉野君だけは見てるだけでした。
    興奮の撮影会を終えると二人は満足げに帰って行きました。
    妻もビキニ上からまたあのホームドレスを着てしまいました。

    後片付けを妻がしてる間に私は吉野君に
    女房あんまり君には魅力ないみたいだね
    彼は慌てて
    いいえそんな事ないです 本当は僕も撮りたかったです思い出に
    じゃ何故なんだい
    俺カメラ持って無いんです
    そうか〜じゃ仕方ないね
    でも兄貴のがあるんですが おそらく旅行に持って行ったんじゃないかと

    そうなんだでも見てくれば カメラあったら女房撮っていいから
    ええ〜はいじゃ探して来ます
    どうしたの吉野君
    カメラ探しに行ったんだよ兄さんのを
    自分じゃ持ってないらしいんだ
    だから吉野君 撮らなかったんだ

    しばらくすると彼が
    ありましたと笑顔でカメラを手に持っていました
    じゃもう一回いいかなモデルさん
    も〜変な言い方して〜と睨まれてしまいました。

    じゃちょっと待ってねと言うと翔太を見に行きました
    彼は充電を確認しながらメモリーを確かめ よしと一言

    妻が来ました
    じゃお願いしますと私が言うとあのビキニ姿に
    明るい蛍光灯の下にビキニの妻です
    おやっえっ何?と思いました
    陰毛が透けて見えるのです

    さっきは見えなかった陰毛が透けて見えているのです
    よく見るとアンダーショーツを着けていないのです
    だから陰毛が透けて見えるのです

    彼も気づいています 股間を狙って撮っています
    彼の額から汗が見えます
    私はもう少し妻の身体を彼に見せたいと思い妻に
    モデルさん ブラ外してくれないかな
    ええ〜これ取るの
    お願いしますと手を合わせる仕草をすると

    モデル料高くなりますがいいですか
    はい払いますからお願いしますと言うと
    背中のホックに手を
    後ろ向きになり 手ブラしながらこちらを向きます
    じゃ外すねと言って手を下げると
    重力で少し両乳房が垂れてしまいました

    彼も興奮していました股間が盛り上がっています
    彼に起ってるだろうと確かめると
    はいと返事を
    妻も彼の股間をじっと見ています

    私は妻の全てを見せたいと思いました
    もうこの機会しか無いのです
    妻に小声でそれも取れよと言いました

    妻は頷くと後ろ向きでビキニの下をゆっくりと降ろしました
    腰を屈めながら少し前屈みになると
    脚の間から妻の女陰が彼にも私にも見えたのです
    おそらく妻も計算ずくの事だったんでしゅ そのポーズをしばらく続けていました。

    彼に全身ヌードから陰部の接写まで撮らせてしまいました
    もう残されたのはアレだけでした
    私は吉野君にいいよと言ってしばらく外へ出ていました
    40分して戻ると妻がいません
    彼が奥さん二階ですと

    行くと翔太に寄り添い寝てる妻が おそらく寝てはいなかったと思います。

    次の日 予定を繰り上げ彼の家を後にしました
    車の中で彼との話はしませんでした
    妻も翔太と景色を眺めながら楽しんでいました 彼との話を避けるかの様に・


40  不倫 - 2016/06/26(Sun) 11:07 No.5158
    和宏は朝からウキウキしていた。
    「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
    朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
    雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

    でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

    それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。


    そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
    「お兄ちゃん、おはよ〜」
    『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
    そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
    「おはよ〜。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
    俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

    「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
    俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
    『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
    雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
    隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

    そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

    『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
    雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

    そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
    『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
    ご主人にそう言った後、携帯を切った。

    『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
    雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

    『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
    雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

    そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
    「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
    と、キョロキョロしながら言った。

    そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
    「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
    無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

    そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

    そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
    「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
    和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
    『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
    雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
    「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
    と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

    雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
    『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
    発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
    『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
    と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
    『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
    雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

    「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
    『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
    雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

    「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
    俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
    『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
    雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

    俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
    すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

    雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
    『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
    少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

    俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

    「和宏って、どう思います?」
    『え? どうして? 良い子だと思うけど』
    「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
    『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
    「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
    『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
    雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
    「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
    『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
    雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

    「興味ないんですか?」
    『興味って、その、3Pにってこと?』
    「うん」
    『ないわよ! あるわけないでしょ』
    「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
    『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
    「普通ですって。今時、みんなやってますって」
    『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
    「和宏としますか?」
    『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
    「はい」
    『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
    雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
    「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
    『そ、それは……。ごめんなさい』
    「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
    『……嫌いになったりしない?』
    「しないしない。もっと好きになるって!」
    『本当に?』
    「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
    『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
    笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

    雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
    すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
    「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
    ユウキ君はノリノリだ。
    『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
    雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
    「うん! じゃあ、先行ってるね〜!」
    部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
    「じゃあ、俺も行ってます」
    そう言って出ていこうとする俺に、
    『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
    と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

    そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

    そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

    「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
    和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

    そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
    『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
    ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

    『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
    発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
    「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
    和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
    『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
    ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
    『カチカチだね♡ 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
    真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

    「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
    和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
    『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね♡』
    と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

    すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
    『今日は、いっぱいしてあげるね♡』
    少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

    そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

    そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
    『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる♡』
    真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

    『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから♡』
    真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

    真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
    『んっ、んっふぅ♡ んっ、んっ♡』
    甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

    隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
    『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ♡ 妊娠しちゃうよぉ♡』
    ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

    『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
    真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

    真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
    真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
    『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる♡』
    真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
    『うふぅ♡ お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ♡ 気持いい、気持ちいいよぉ』
    真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

    すると、急にゆいピーが叫んだ。
    『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
    俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

    俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
    『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ♡』


41  温泉旅行 - 2016/06/24(Fri) 20:21 No.5157
    僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。
    その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。深夜の2時頃まで、兄貴と卓球をしていたのですが、さすがに疲れてしまったので、兄貴はそこで寝ましたが、僕は「風呂に入ってから寝よう」と思ったので、人気のなさそうな露天風呂に一人で行きました。
    中には誰も居なかったので、身体を洗いすぐ湯に浸かりました。
    そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。
    そこは、家からも近い場所だったので、知り合いが来てもおかしくはないですし、
    四連休を利用してクラスの女子が、「休みの日に○○旅館に行かないー?」などと話していたので、
    「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか同じクラスのHとFがタオルで身体を隠しながら、入ってきました
    「うわぁー、まじかよ」と思っていたらHが、「あれっ、Kがいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。
    僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。
    Hは「そーなんだぁ」と言ってましたがFは、「こんな近くに家族旅行に来たの?」と半ば呆れ顔で笑っていました。
    スミマセン前フリが長くて・・・・・・
    クラスでも可愛い方のHとFの裸体(タオルで隠してるけど)を見た僕の息子はかなりビンビンでした。
    ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、色々な話をしてました。
    そこでいきなり、Fが「みんなオナニーしたことある?」と聞いてきました。
    僕とHは顔を見合わせ、「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。
    とはいえもう中3。
    オナニーもしていた僕は、「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。
    そしてFは「Hはしたことないの?」と聞きました。
    そしたらHは真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」と答えました。
    Fは明らかに疑ってましたがすぐに「Kが勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。
    僕は「何でだよ。なぁH。」と言うとHは「私もK君の見てみたいな・・・・・・」と恥ずかしそうに言ってきました。
    明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっているとFが「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。
    普段から活発だったFですが、まさかそんな事を言うと思っていなかったのでちょっとビックリしながら
    「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。
    そしたらFが、「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だってKはHが好きだもんね。」と言ってきました。
    「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。
    するとFが「関係なくないって。だってHもKの事好きだし、そのHもKのアレを見たいって言ってるんだよ。」
    と言いました。
    ・・・・・・マジで?と思いましたが、Hに嫌われたくなかったので、
    渋々ゆぶねから出てギンギンに勃起したイチモツを見せました。
    男子の中では、背は普通でしたがアソコの大きさは「国王」と呼ばれている(マジ)ほどだったのでFとHは、
    「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など2,3分観察しながら、
    僕に「それじゃあ、触ってあげるね」と言いました。
    するとFは、僕の息子触りました。
    当時女性経験が無かった(当たり前か)のでFが触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。
    Fは「どうしたのK?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。
    その光景を呆然と見ているH。
    今考えれば凄い光景でした。
    するとFは「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、僕の息子を上下にしごき始めました。
    Fが両手を上下させる度に、「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。
    それをすぐ近くで見つめているH。
    このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。
    するとFは手を止め、「次、Hやりなよ。楽しいよ。」と言い、ゆぶねに浸かりました。
    「よし!!!Hがやってくれる。」と思ったのですが。
    Hは何も言わずに、唯僕の息子をじっと眺めてました。
    するとFは「H。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」とHを促すとHは僕の目の前に来て、
    「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。
    さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、Hが触れるとすぐ、僕の息子は全快になりました。
    「気持ちいい・・・」と思っていたらFが、「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。
    「・・・・・まさかHがそんな。」と思っているとアソコが生暖かい感触になりました。
    慌ててHを見ると、Hは口で僕の息子をしゃぶっていました。
    「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」と思いましたが、
    そんな事考えている内にもう息子はもう限界地点に達しました。
    Hはもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、僕が出るとか考えてなかったのでしょう。
    僕が言う前に、Hの口の中で発射してしまいました。
    Hは涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、K君」と言ったまますぐ露天風呂から出ていきました。
    Fは「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。
    その日からHと話すことは無くなりましたが、Fと話す時間はかなり増えました。
    それからHとFとは何もありませんでしたが、その後僕はHの妹と結婚(これもホント)しました・・・・・。


42  ベレー帽 - 2016/02/04(Thu) 22:18 No.4933
    建築関係の仕事をしている俺は数年前、海外出張でベネズエラに行ったことがある。もちろんベネズエラなど、世界からみて治安が最悪のレベルにある国なのでもちろん両親からは大反対されたが、別にジャーナリストとして紛争の調査にいくわけでもあるまいし、ただ仕事で南米文化の影響を受けた建築の概観や内装の調査をする事が目的なので危険はない。となんとか両親に言聞かせて行ったことを覚えている。

    行く途中の飛行機の中で、ベネズエラに行ったことあるという上司に、「ベネズエラってどういうとこですか?」と聞いたら「都会は普通。しかし、少し外れると田舎になるのでそこはもちろん危険極まりない」というだけだった。ま、どこも海外なんてそんなものなのかもしれない。

    そして俺たち2名はベネズエラに到着したのだが、とにかく驚いたのが、警察?というか軍隊?のような格好をした連中が多すぎるのだ。街の至る所で市民を監視しているような感じなのである。手には自動小銃をもち、服はもちろん迷彩服、頭にはベレー帽をかぶっていた。

    会社の上司に、「けっこう厳重体制ですね。これだけいれば治安もいいんじゃないですか」なんて聞いてみると、「コイツラ(警察)がいるところは治安はいいとおもうよ。しかし居ないところは最悪だよ。俺も行ったことないけど・・。ただ気をつけないといけないのは、異国人である俺たちも監視対象だからな。」と言ってた。

    なんだかベネズエラは社会主義国らしく、安い賃金で警察官などを大量に採用できるそうだ。だから都市部にはあれだけ多くの警察を配置できるんだそうだ。そして社会主義国だからなのか、なんなのかわからないが、政府は民衆蜂起というか、クーデターや民衆のデモを恐れているらしい。だからそれだけ警察官が市民を見張っているのだと聞いた。

    ただ、この国の風習上、民衆にカメラを向けれない(やたらと撮影しているとスパイとおもわれる)ので残念極まりないのだが、あの警察みたいな軍服きた連中の中に、10人に1人くらいの割合で女がいるのだが、その女だけは撮影したかったとおもった。けっこうカッコいいキレイな子が多かったからなのだけど。

    というのも、俺たちがこのベネズエラに滞在する7日間、会社の仕事をしている時には現地案内人がつくのだが、その会社から指定された案内人のほかに、アマラとか言ったかな、16才くらいにも見えるし、22才くらいにも見える年齢不詳の女の警官が俺たちの監視をかねてなのか、滞在期間中、ずっとボディガードしてくるのだ。頼んでもいないのに。(すっぴんだけど、かなりキレイな方)

    特に都市部から離れた場所にある遺跡とかの観光もかねた調査にいくとき、運転手は指定の現地案内人がして、その助手席には中年である上司が座って、若い俺とアマラは軽トラックの荷台に座って移動するんだけど、ただ、そのアマラなのだが、格好がちょっと。。。というか、頭はベレー帽、手には自動小銃なんだけど、迷彩柄のジャケットは半袖で、下も半パンなのである。(軽装バージョン?)なんとうか、ボーイスカウトとか、ガールスカウトの青少年団みたいな格好なんだ。

    しかも、その半パンがサイズがちゃんとぴったりせず、ブカブカとまでは言わずとも隙間がけっこうあるので、移動する時は隙間からパンツが見えるんだ。格好は車の荷台に三角すわりして、小銃にもたれかかってるんだけど、そのカッコいい映画みたいなシーンと、パンチラのギャップがwww という感じ。

    なんかジロジロ見てるのもいやだし、かといって向こうは隠す気なさそうだし。とりあえず普通にそこはチラ見ということにしておいた。とりあえずピンクのパンツだったw

    2日目も問題なく、そしてそれから3日目の時だった。やはり遠方にいって遺跡の観光に行ったとき、現地案内人が運転する軽トラックで移動するとき、その時、ちょっとスリリングな事が起きた。俺たちが貧民層のエリアを移動していると、「パーン!!」と遠くから乾いた銃声みたいなが聞こえたのだ。

    その瞬間、アマラは俺の頭をつかみ、強引に地面に押し付け、(つまり伏せなさい!!って感じ)自分は車の運転席部分を盾にして小銃を構え警戒モードに入るのだが、、(まるで映画のシーン)無理やり押し込められた俺の眼前には、アマラの股間がwww すぐ数センチの距離にwww で、今度は黒のパンツだったw

    話がそれたが、そんな治安の悪い海外ならではの光景をみて、ドキドキした。

    だがその発砲音は俺たちに向けられたものでもなく、またトラックは普通に走り出していった。そして遺跡に到着し、またカメラを向けようとすると、アマラから「No〜」と言われた。どうやらここは撮影禁止区域らしかった。その遺跡の近くに軍の施設らしき建物があったのだ。

    そこでわかったのは、俺たちが撮影していい場所と、撮影禁止の場所を教える事も含めてアマラが同行しているんだという事を。

    ただ、年齢が近いせいか、このアマラと俺は次第に仲良くなっていった。もちろんスペイン語なんてわからないけど、目線やジェスチャーでお互いの距離が近くなっているのがわかってくるのである。観光や調査する場所も、危険な場所ばかりではないので、アマラも気を抜くシーンがあったり、ちょっと俺にじゃれあってきたりもしてきたのだ。

    残り3日間、俺はこのままアマラと時間がきたら別れなければならない現実と、英語は少し話せてもスペイン語はまったく話せない自分を悔しくおもった。俺は少しずつ、この勇敢でキレイなアマラに惹かれていってたのである。

    俺は上司に聞いた。「ベネズエラ人の子って、どんな恋愛感情しているんですかね」と。すると上司はすぐに察したらしく「アマラの事か?」と返されたのでした。俺はもう素直に「はい、そうですw」というと「中身はアメリカ人に近いんじゃないかな。普通にアプローチしたらいいじゃねーか。別に銃もってるからっていって、撃たれたりしないよ。たぶん」と言ってきたのだ。おれは「たぶん」ってなんスかwww みたいな事を言った。

    結局、なんの有効な手段もなく、とうとう帰る日の前日を迎えてしまった。その頃になるとアマラも俺にスペイン語と英語の混じった言葉で「なんとかカムバック?なんとかオケー??」みたいな感じで、えらくカレンダーを指さして、日本に飛行機でもどるようなジェスチャーをしてきた。きっと俺が帰る日の事を気にしてくるのだった。

    俺はなんとなくだけど、このアマラも俺の事好きになってるんじゃないか。と薄々、自信がついてきたのだった。俺は若かったと言うこともあって決意した。(よし。まず二人っきりになろう。それからだ。そうしないと進まない)とだけはおもった。

    もう時間はない。チャンスは明日はもう帰る日なのでバタバタするので、会うことすらも出来ないかもしれない。俺は今日なにも出来なければ、もう終わりだ。と覚悟した。

    そしてその帰る日の1日前の6日目、昼間の仕事が終わったあと、いつもはホテルの駐車場で現地案内人と、アマラと俺たち二人はこの場所で別れるのだが、俺はちょと上司に失礼だが、強引に日本語でこういったのだった。

    「谷本さん、案内人と先もどっていいっすよ。俺、ちょっとこの子と話したいので」

    すると谷本さんは空気を読んでくれたのか、案内人に「いくぞ」みたいな感じで連れて行き、そのあとアマラに、「なんかこいつが話ししたいんだって」みたいな事をスペイン語で言ってくれたのだ。

    アマラはは「あ、そう?なにかしらw」みたいな楽しそうな顔で俺を見たのだった。そしてその楽しそうな表情の裏にはっきりと、性的な願望がアマラにもある事が俺に伝わってきた。

    太陽がしずんたベネズエラ。といってもホテルの駐車場なので、日本にある立体駐車場とあまり雰囲気は変わらず。ただムシムシと熱帯の暑い感じはあった。お互いけっこう、汗をかいていた。

    そして谷本さんと案内人が見えなくなった瞬間、俺たちはもう、それこそ映画のワンシーンのように、アマラがもってた自動小銃を地面におくと、そのまま抱き合い、アツいキスから入ったのだ。とにかく激しい、激しい、激しすぎる!!キスだった。

    俺は両手で軍服の上からアマラの両胸をもみ、すぐに下半身をズボンの上から攻めた。アマラも俺の下半身をズボンの上からさすってきたりもしてた。

    そしてアマラは周囲をキョロキョロと見渡すと、今度はゴソゴソ!!!と激しい手つきで俺のムスコをズボンから取り出すと、ベレー帽をつけたまま、鬼激しいフェラ開始。さすが外人なのか、口の奥行きが深く、俺の自慢のムスコも根元からくわえ込まれ、激しい頭の上下運動ですぐに口の中で1発発射したのである。(そしてそのままゴックン)

    しかし、アマラは(これくらいでは許しませんよ)という挑発的な感じで俺の目を上目つかいで誘惑しながら、口からこぼれた精液をじゅるりと拭き、またフェラを開始してきたのだった。

    で、よかったのはここくらいまで。

    俺が本格的にアマラを攻めようと、ズボンのチャックを下ろし、ヘソ位置のボタンを外したところ、アマラは自ら軍服の下を脱いだのだ。白のパンツをはいてた。そこらにいる普通の日本人の女子中高生がはいてそうな、シンプルな綿のやつ。ヘソのとこにリボンがついてた。(どうでもいい話、あのリボンって万国共通なのか)

    それで俺を荷台に寝かせると、両手をつないだまま、俺の顔をまたいで机の角オナニーみたいな感じで、すっごいスピードで、俺の鼻頭にとにかくクリを前後にこすってくるこすってくる><

    で!!

    くさいの;; とにかく!くさいの;; そして摩擦熱で鼻頭の皮膚がはげそうで、痛いの。

    オシッコしたあとちゃんと、ふいてんの???>< っていいたくなるくらいツーンとしたオシッコくさいの;;

    で、俺がパンツをちょっと目視したら、これ白いパンツだよね。って言いたくなるくらい、アソコの部分、クロッチ部というのかな。表面までまっ黄色。 うわ!!!っておもった。

    やばい!!!吐き気が!!!! とおもった時、天は助けてくれた。

    たまたますぐ下らへんの駐車場で、ブーという車のクラクションが鳴り、男がもめあう怒号みたいなのが聞こえてきたんだ。

    するとアマラは、また周囲警戒モードに入り、すぐズボンを着用。そして何事もなかったように身なりを整えた。

    俺はどうしていいかわからず。ボーと荷台で座るだけ。

    そして少し時間がたって、なんか、冷静になって 「さんきゅー・・・アマラ・・・」 みたいな感じで、ドラマチックなシーンを無理やり演出し、最後はハグをしてキスをして、俺はアマラから背を向け歩き始めた。

    俺は駐車場からホテルに入る入り口付近で後ろを振り返ったが、アマラはもういなくなっていた。

    もし、もし、もし、、、、ちゃんとアマラがオシッコをふいてくれる子だったら><!!! くそ!!!! と今でも後悔しております。

    いじょうです。。。 あー思い出しただけでなんか悔しい。


43  覗き - 2016/05/16(Mon) 14:53 No.5116
    友人と2人で旅行に行ったとき民宿に宿泊したがその民宿がいろいろヤバめだった。
    民宿の隣が女子高で学校の校舎の2階以上から露天風呂が丸見え状態。
    民宿の2階の部屋だったが窓から女子高のプールとテニスコートが見えた。
    民宿の部屋の壁が薄く隣の部屋の声・音が駄々漏れしていた。
    15時チェックインして友人がしばらくテニス部の練習を見ていた。ロビーに行くと黒ギャルとマッチョ男がいた。
    黒ギャルはTシャツに黒のブラ紐が見えている状態でデニムのミニスカ。マッチョ男もTシャツ・ハーパンの状態。
    自分達の部屋の隣の部屋だった。宿泊客は自分達と隣の部屋のカップルだけ。
    16時ぐらいにオーナーの息子(高1)が来て女子高の敷地内に侵入できるということで一緒に行った。
    民宿の裏手から女子高の体育館の裏に到着。体育館の床の小窓から中を覗いた。バレー部とバドミントン部が練習中だった。バレー部の揺れる乳。バドミントン部のスコートから見える太ももに勃起。そのまま部室の裏に行き各部活のの部室を覗き見した。なかなかの巨乳揃いだった。
    17時ぐらいに1人で戻ることにした。オーナーの息子と友人は残った。部屋に戻ると隣の部屋から喘ぎ声が聞こえたのでSEXしているのがすぐにわかった。その後隣の部屋のSEXが終了して「お風呂へ」という声が聞こえたので自分も風呂へ向かった。脱衣所でマッチョ男と黒ギャルの衣服があったので黒ギャルの方だけ確認した。ブラは黒と緑の花柄で紐は黒タグはG85。パンティーは緑。洗い場から大浴場の方を見ると黒ギャルとマッチョ男が露天風呂の方に向かって行った。マッチョ男のチンコは包茎フニャチンかと。その後大浴場に行きマッチョ男が先に上がったので露天風呂へある程度チンコ勃起させて全裸で向かった。黒ギャルが声をかけてきてチンコ手コキし始めた。さらに勃起した。フェラに発展しさらに勃起。G85の乳でパイズリし射精。手マンしてイカせ。69でクンニ。その後生ハメで中出し3連発。
    18時ぐらいに部屋に戻ると友人から女子高の話を1時間ぐらい聞かされた。その後友人は風呂へ。1時間ぐらいで戻ってきた。
    21時頃には友人は寝てしまったが自分は隣の部屋が気になって寝れなかった。なぜならマッチョのフニャチンと黒ギャルがSEXしていたからだ。結局夜中まで続いた。


44  麻耶 - 2016/06/14(Tue) 23:51 No.5148
    小さな工務店で働いてる35才の主婦です。
    先週会社の旅行があり犯されてしまいました。
    私と43才のバツイチ女の洋子が同じ部屋で、寝る前に二人で温泉に入り部屋に戻ると。
    洋子が携帯で「おいでよ」と話していたら、30才のバツイチ職人の亀田が部屋に来ました。

    亀田は私が好きだとか。
    洋子が亀田に「やらせてもらいなよ」と言ったら亀田が「やらせてくれよ」と私に言いました。
    小心者の私は苦笑いで「ダメダメ」と言ったら、洋子は「減るもんじゃないし旦那が単身赴任で溜まってんでしょ。それに今、安全でしょ」と言いました。

    亀田が私の隣に来て浴衣の襟を引っ張られて「おっ白いブラだ。そそる」と言われて・・・
    浴衣の紐をほどかれてしまい抵抗すると、なんと洋子が私の腕を掴んで亀田に協力。

    二人がかりで裸にされて布団に寝かされ、頭の上に来た洋子に手を掴まれ、裸になった亀田が覆い被さって来ました。
    どうすることも出来ず、亀田のオモチャになりました。

    洋子は「亀田は巨根だからお得だね」と私に笑いながら言いました。

    嫌なのに濡れてしまいました。
    たまたま亀田のアレが目に入り・・・巨根に驚きと恐怖でした。
    「いやーっ!やめてーっ!」と叫ぶと洋子に手で口を塞がれて。
    最後まで逃げようとしましたが、亀田に無理矢理で巨根を入れられてしまいました。

    私は旦那と結婚前に一人しか知りませんでしたが、経験したことのない巨根。
    裂けそうで奥を突き上げられて。
    はじめのうちは少し痛かったです。
    馴れてきて痛みが和らぐと・・・
    なんと経験したことのない凄まじい快感が。
    こともあろうに初めて中イキを経験させられました。


45  斉藤 - 2016/06/09(Thu) 15:00 No.5140
    大学時代に、関係を持っていた家庭教師先の母親(当時30代後半)に誘われ、
    金を出してもらい、運転手で母親の友達2人との旅行に付いていくことになりました。
    3泊4日の旅行で、年齢は30代後半から40代前半の友達が一緒でした。
    2人とも私と母親との関係は知っていましたが、時折会話に出てくるだけで、批判もされずに、初めて運転した高級外車の運転で気が疲れました。
    旅館の部屋は一部屋しか取れなかったからと説明されていたので、4人とも同じ部屋であることは分かっていましたが、
    いざ部屋に着くと、やはり落ち着かないと言うか、そわそわしてしまいました。
    一応は、私に後ろを振り向かせて、女3人は浴衣に着替えると、温泉へと行き、私はその後に一人着替えて、温泉に向かおうとしましたが、
    それぞれの荷物の中身が気になり、少し漁ってしまいました。
    母親は私と前に一緒に買いに行った下着を持ってきていて、その気なのは分かりましたが、
    他の2人も人妻なのに、ずいぶんと派手な下着だなと印象を持つ下着を持ってきていました。
    とりあえず荷物を直して、私も温泉へと行き、露天風呂に一人で入っていました。
    一部屋しか取れなかったと言われた割には、人がいなくて、仕切りしかない女風呂の方から3人の声が丸聞こえでした。
    話題の中心は家庭の事と私の事でした。
    3人ともご主人とは数年していないことを暴露しており、私と母親の関係を他の2人は羨ましく思っていると言っていました。
    本音かどうかは分かりません。
    見えなかったのに、何となく居づらくなって、音を立てないように、温泉から出て先に部屋に戻りました。
    3人が帰ってくる前に、寝そべりながら、買ってきたビールを飲み、外の景色を眺めていました。
    ちょうど今ぐらいの時期だったので、窓の外は青々とした森が広がっていました。
    しばらくして、3人が戻ってくると、部屋の中が一気に騒がしくなりました。
    3人ともビールを冷蔵庫から取り出し飲み始めていました。
    細身の40代前半の人妻はそのビールだけで胸元まで赤くしていました。
    夕飯前に母親と二人で貸切露天風呂に入りに行き、そこで母親がマッサージと言って、母親主導で1回しました。
    母親は旅行に来れたことに喜んでいて、興奮していました。
    着替えるときに、2人の隙を見て、いつでも出来るようにと、母親は自ら下着を上下ともに着けないまま、部屋に戻りました。
    部屋に戻ると、夕飯の準備をし始めた仲居さんの横には、すでに顔を真っ赤にした2人がいました。
    仲居さんがいなくなると、少し冷やかされながら、夕飯が始まりました。
    たくさん飲むと言われて、結構買い込んだにも関わらず、女3人は仲居さんには日本酒を冷で頼んでいました。
    夕飯が終わるころには、母親と細身の女は呂律が回らないほど酔っていました。
    片付けてもらい、布団を敷きに来る間に、今度は冷蔵庫から缶チューハイを取り出して、飲んでいると、
    母親と細身の女はかなり眠たそうでした。
    もう一人の女は一度部屋をフラフラっと出ていくと、しばらくしてから戻ってきて、
    私のそばに来て、耳打ちで「温泉行こうよ」と誘ってきました。
    貸切露天にまた私は入ると、酔っていたせいか、女は性欲丸出しでした。
    何の恥じらいもなく、一緒に小さめの湯船に浸かっていた私の股間に手を伸ばしてきて、
    寄り添ってくると、キスを求めてきて、自ら舌を絡めてきました。
    私がヘリに座ると、貪るように私のを口に含み、何も言っていないのに、玉まで綺麗に舐めていました。
    自分から湯船から出て、洗い場に仰向けに横になると、足を大きく開き、
    明らかに私を求めている目を無言で向けてきました。
    その女の体を舐めまわした後で、私はその日2回目のHをしました。
    部屋に戻るエレベーターの中で、私は女の浴衣の中に手を入れて、胸を弄っていました。
    女はキスを求めてきたから、胸の谷間が見えるくらいまで、浴衣が肌蹴ていました。
    部屋に戻ると、布団が4組並んで敷かれていて、すでに二人はうつ伏せで掛け布団の上で寝ていました。
    「マッサージしてくれる?」と一緒に帰ってきた女に言われて、女は同じようにうつ伏せに寝ると、私はそれを跨いで腰を下ろしました。
    浴衣を捲りあげて、派手なショーツを露わにすると、それを脱がしました。
    女は自分で浴衣の帯を解いてから、仰向けになりました。
    浴衣を肌蹴させて、女をほぼ全裸にすると、愛撫をしました。
    厭らしい音と女から上がる声と2人の小さめの鼾のコラボレーションが部屋に響きました。
    その後、自ら求めるように私のを咥えた女とまたしました。
    行為が終わると、女は浴衣を着直して、窓辺で少し酒を飲んだ後で寝始めました。
    すでに寝ている女たちを少し起こして、掛け布団の中に入れました。
    両端が布団が空いていて、私はあえて、母親ではなく、細身の女の隣に寝ました。
    細身の女が掛け布団の中に入るときに、少し胸を肌蹴させてありました。
    私は隣の布団へと手を入れて、細身の女を触っていると、女の方から私の方に近づいてきました。
    女が動くせいで、私は簡単にショーツの中に手を入れることが出来、時々眉間に皺を寄せながら、指を噛む仕草にエロさを感じていました。
    近づいてきた細身の女がとうとう私の布団まで入ってくると、唇を重ね、舌を絡ませました。
    すでに浴衣の帯は、細身の女の布団の中にあり、私の布団の中で女を全裸にしました。
    目はつぶったままでしたが、女の方から握ってきて、頃合いを見て、私の布団の中に自分から入ると、
    咥えていました。
    女を下にして、入れ始めると、始めは私の肩にあった女の手が私の頭を抱くようにしてきました。
    「はぁはぁ」と声を殺しながらも、漏れてしまう荒い呼吸を耳元に聞きながら、
    私はゆっくりと腰を動かしていました。
    「出そう」と言うと、女は布団に潜って、私のを咥えて、口の中で出させました。
    それがすごく気持ち良くて、慣れている感じを受けましたが、
    「精子を飲んだのは、初めて」だと言われました。
    2日目を求められましたが、さすがに出来ませんでした。
    気だるい感じの朝でしたが、母親がいつの間にか、細身の女と入れ替わるように、私の隣の布団にいて、
    私の布団の中に手を入れて、私のを触っていました。
    私が目を覚ませたことに気付いた母親は、小声で「悪い子」と言いました。
    それ以上の進展はなく、そのまま他の2人も起きるころには朝食の準備が始まりました。
    朝食の時に、俺一人だけ運転させるのは可愛そうだと言う話になっていました。
    そこにどんな魂胆があったのかは、知らずに、とりあえず他人の高級外車を運転するのに、少し疲れていた私はその話に賛同しました。
    朝食後に一度温泉に浸かり、部屋に戻ると、3人とも平然と私の目の前で着替え、化粧をし始めました。
    始めは私が運転して、観光名所まで行きました。
    次は母親の運転で、私は助手席に座ろうとしたら、「道が分からないでしょ?」と一人に言われて、
    後部座席に座らされました。
    隣には、始めに誘ってきた女が座りました。
    お互いの膝の上に荷物を置かれました。
    何も考えずにいると、車が走り出してすぐに女の手が私の股間に伸びてきました。
    顔は平然と前の二人と会話をしていました。
    女は私の手を取ると、腰の方に手を回し、すでに開いていたスカートのチャックの中へと誘導してきました。
    さすがに不自然だと思ったのか、前の二人とまるで会話をするかのように、運転席と助手席の間から顔を出すような姿勢になり、
    おかげで、女は私に近づき、さらに腰を浮かせる姿勢になっていました。
    一度だけ私に目配せをして、何を求めているか分かった私は、女のショーツをゆっくりと脱がせて、そこを弄りました。
    すごいのは、それを億尾にも出さずに、普通に前の二人と会話をしているのです。
    結局、昼食を食べたレストランに着くまでの間、私は女の股間を濡らす作業に徹していました。
    女は私から自分のショーツを受け取ると、持っていた小さめのバッグの中に閉まっていました。
    その後に、断崖絶壁のある大きな公園に行くと、女が「トイレに行きたいから、付いてきて」と私を誘ってきました。
    トイレはいわゆる汚い公衆トイレだったにも関わらず、女は私を個室に連れ込むと、
    「我慢できなくなっちゃった。良いでしょ?」と言って、私のベルトを外し、半ば無理やりに近い状態で、
    私のを咥えていました。
    立ち上がると、自分でスカートをたくし上げて、私のを握って、自分の股間に宛がい、
    「入れたくなったでしょ?」と立場が完全に女の方が上みたいな感じになっていました。
    少し腹が立ち、女に壁に両手を付かせて、後ろからして、中に出しました。
    それでも、女は私のを口で綺麗にするかのように、咥えていました。
    私はしすぎたせいか頭がぼーっとしていました。
    帰りの車の中で思わず寝てしまっていました。
    部屋に戻ると、一人温泉に行かなかった細身の女が求めてきて、相手をしてから、一緒に温泉に行きました。
    すでに入っていた女二人の会話は相変わらず閑散とした露天風呂で聞こえてきました。
    後から細身の女が合流したのも聞こえました。
    3人が揃うと、話題は私の話になっていました。
    母親も私が他の2人とすることは容認しているらしく、平然と感想を言っていました。
    2人とも性欲が弾けて抑えきれないかもと平然と話しているのです。
    母親はまるで私をペット扱いで、盛りの付いた犬とまで言っていました。
    私の心の中で何かが冷めていきました。
    その時まで、私の方から求めたことは一度もなく、良く分からないおばさんたちの人間関係に気を使って、求めに応じてしてきただけだったので、
    自分が愚かだと思いました。
    先に部屋に戻ると、私は3人のバッグを漁って、それぞれの免許証を取り出して、自分のバッグに仕舞いました。
    3人が戻ってきて、4人で飲み始めると、私はあからさまにそれぞれの体を始めは浴衣の上から、そのうち酒が入ってきた3人の浴衣の中に手を突っ込んでいました。
    始めはキャーキャー言っていた3人も胸が露わになってしまうと、私を取り囲むようにして、それぞれ酒を口にしていました。
    ですが、1対1の時には見せなかった恥じらいを見せていました。
    すでに露わになっていたショーツの中に順番に手を入れると、他の2人はされている1人がどんな表情になるのかという好奇の目を隠しきれていませんでした。
    夕飯までの間に一人とはしようと思いましたが、お互いにけん制しあいながらだったので、思いのほか時間が掛かり、
    結局誰ともしないまま夕飯の準備に仲居さんが来てしまいました。
    慌てて、浴衣を直す3人が面白く思えました。
    夕飯の時に隣に座った母親の胸を肌蹴させて、口に日本酒を含んで乳首を吸いました。
    口移しで3人ともに酒を飲ませてみたりと、立場を逆転させました。
    誰も抵抗したり、文句を言ったりする女はおらず、おばさん相手ですが、ハーレム状態になりました。
    夕飯が片付けられると、それぞれの浴衣を脱がせて、ショーツだけの格好にさせました。
    それなのに、開き直ったのか、3人は私に甘えるように抱き着いて来たりしていました。
    そのうち私も浴衣を脱がされて、パンツまで誰かに脱がされると、押し倒され、3人が私の体を舐めまわし始めました。
    そして、順に私は3人に入れていきました。
    1分もせずに、順に入れていき、まるでロシアンルーレットのようにして、細身の女の中で果てました。
    布団の準備が来たので、慌てて4人とも浴衣を着直して、再び温泉へと行きました。
    3人は私に聞かれているとも知らず、感想を言っていて、少し強引だったせいか、友達の目の前だったせいか分からないけど、
    普段よりも興奮していることを言っていました。
    部屋に戻ると、綺麗に布団が敷かれていましたが、4人が入り乱れていると、数十分後には、かなり乱雑になっていました。
    さすがに疲れてしまい、私は途中で寝てしまいました。
    翌日から、後部座席はそういうスペースになっていました。
    私は運転席の後ろの席にいて、女たちが代わる代わるにくるのです。
    途中に寄ったコンビニで、前日に抜き取っておいた3人の免許証をまとめて、カラーコピーして、自分のバッグに仕舞いました。
    そんな事も知らずに、女たちは私のを咥えたり、跨いだりしていました。
    さすがに出し過ぎたのか、私は勃起はするものの、全く射精が出来ませんでした。
    夕方3時前には部屋に戻り、浴衣に着替えるついでに、絡みました。
    面白かったのは、細身の女と始めに誘ってきた女がそれぞれ隠れながら、
    私に連絡先を渡してきたのですが、その際に言われたのが、
    「必ず○○さん(母親)よりも良くしてあげるから。」と言う言葉でした。
    いつしか、張り合っているのは分かっていましたが、そこまであからさまにされると、面白いとしか思えませんでした。
    3人に先に温泉に行かせると、免許証をもとに戻しておきました。
    温泉に行くと、張り合っているはずなのに、仲良く会話をしている3人に薄気味悪ささえ思いました。
    部屋に戻ると、3人は酒も飲まずに、まるで私の体を奪い合うように張り合っていました。
    おかげで、全く集中できずに、立ちも悪く、その分長持ちしたのですが、
    夕飯前に温泉に入ることは出来ませんでした。
    仲居さんはその雰囲気に気付いたのか、少し怪しい笑みを口元に浮かべて、私を時折見ていました。
    それが一番気まずく思えました。
    察した仲居さんは、前日よりも早く夕飯を片付けてくれました。
    最後の夜という事もあり、奪い合いは激しくなっているように思えました。
    翌日の帰りは、さすがに疲れていたのか、会話もほとんどなく、それぞれの家の前で別れました。
    最後は母親が運転したのですが、ダメを押すように、まっすぐ帰るはずが、
    ホテルに連れ込まれました。
    勝手に他の二人と自分を比較するような事を言って、最後に「捨てないで」と涙目で言われました。
    宥めて、ホテルから出ると、ようやく私は解放されました。
    その後、母親との関係を続けながら、他の二人とも時々会うようになりました。
    だけど、そんな生活が長く続くわけがなく、しかも、思ったよりも女2人は不器用で、旦那にばれそうになり、
    結局、母親だけと大学時代はずっと関係を持っていました。


46  序章 - 2016/06/08(Wed) 13:33 No.5137
    会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
    トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
    車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
    しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
    京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
    それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
    始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
    最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
    京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
    浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
    いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
    そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
    そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
    他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
    クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
    クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
    京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
    しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
    聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
    動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
    ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
    暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
    その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
    既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
    ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
    充満してきた。
    京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
    もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
    奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
    上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
    京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
    ん〜、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
    俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
    その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
    キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
    興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
    京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
    小さな声で報告した。
    それが京子との不倫の始まりだった。


47  サヤカ - 2016/05/12(Thu) 16:02 No.5109
    2ヶ月前、友達と大学卒業旅行に行きました
    3泊4日
    2泊目の沖縄の某ホテルでお風呂と夕食を済まし、
    部屋でテレビ観てたけど・・・・
    バーに飲みに行きました
    夜景が見れて、静かな場所です
    30歳後半?くらいの男性2人が声をかけてきました
    旅行ですか?僕たちは仕事で明日には東京に帰るのですが
    良かったら、ご一緒に飲んでも良いですか?
    ちょっと考えて  友達と見詰め合ってからOK!
    夜も9時半
    話題も面白く、楽しく飲めて、飲みすぎ・・・
    晩くなり、部屋に戻ろうと立ち上がると
    足もふらつき気味・・
    少し抱えられてバーを後にしました
    腰付近を持ち上げられる感じで、フラフラしながら
    歩きました
    はっきりと前が見えないほど酔ってました
    どこの部屋??
    倒れるように寝かされてキス!!
    ダメ!! でも力も入らず されるままでした
    酔いのせい? 気持ちよくなり 脱がされながら
    愛撫され続き  体が熱くなってきました
    酔いも少し冷めたころは  4人とも全裸!
    SEXも何回したのか覚えてません
    どちらとしたのか?2人としたのかも覚えてません
    薄明るい部屋で、その場を離れようとしたとき
    手を引っ張られてキスされました
    胸を揉まれて、すぐ感じてしまい
    濡れ過ぎてる股間に挿入されて 大きな喘ぎ声が出ちゃい
    はっきり意識がある状態でSEX
    体位が変わり、後ろから突かれてたら
    もう一人の男性とキス!
    4人が交わったSEX
    あ!あぁぁぁぁぁ〜〜逝く〜〜〜
    気が薄れて  朝まで男性の部屋にいました
    服だけ着て下着を持って私たちは自分の部屋に戻り
    友達と一緒にシャワーしました
    でもシャワーしてても、あそこからは愛液が垂れてくるのです
    体もまだ熱く 自分で胸を揉む有り様でした


48  AV - 2016/06/06(Mon) 15:11 No.5136
    もうすぐ夏本番、海開きだなー
    海っていうと忘れられない思い出がある。
    あれは大学時代、当時付き合ってた彼女と海に行ったんだ。ゼミの仲間がそこの海水浴場の海の家でバイトしてて、いろいろご馳走するからって誘われたんだけどね。
    彼女は、身長はちっちゃくてちょっとむちっとした感じだけどおっぱいが大きかったのが堪らなく好みで自分から告白した。
    Eカップあったのがコンプレックスらしくて、海に行くのは嫌がったけど水着を買ってあげたりして説得して、なんとか連れ出すことに成功。
    流行ってた黒い水着を選んだんだけど、白い肌との対称がものすごくエロかった。
    もともと性格的に大人しくて引っ込み思案だったのを、付き合うようになってから明るくなったりして、まわりの男たちの見る目が変わってたのには気がついてたんだよね。
    ゼミの仲間はいわゆるリア充でセフレが何人もいるとか合コンて無理やりやっちゃったとか噂のあった男だけど、根はいい奴と思って仲良くしてた。
    思えばかなり前から伏線張ってたらしい。水着姿の彼女見て、「すげー胸、でかいねー」なんて話して彼女が露骨に嫌がってたな。
    海遊びは楽しくて、そいつの海の家で昼飯ご馳走になったりした。そのうちにビールとか焼酎ロックとか出してきて、「タダでいいから!」とか言われて。もともと酒好きだったので調子に乗って飲んでたら、夕方帰るころにはほぼ酔い潰れてた。
    彼女は帰るために海の家のシャワーをひとりで使ったらしい。
    海の家ってもかなり古くて、シャワーも男女共用のコインシャワー。個室に鍵がかかるタイプだってことだから、彼女も普通に鍵かけてはいったそうだ。いわゆるプッシュ式って古いタイプの鍵で、シャワー浴びているうちにいきなり、ゼミの仲間のそいつが入り込んできた。
    彼女はびっくりして声も出せないでいるうちに、力づくで壁に押しつけられて、「ちょっとおっぱい触らして」って。怖くて叫べないでいると、固くなったち○ぽをぐりぐり、水着の上からお尻に押しつけてきたらしい。
    無防備な水着姿で、いきなりのことで動転したらしいけど、後ろから抱きつかれて首筋とか吸われて、立ちバックするみたいに勃起したアレで刺激されて、だんだんヘンな気分になってしまったとか。あんまりセックスに積極的でなかったのに、異常なシチュエーションでどっかスイッチが入っちゃったらしい。
    当然、ビキニの上はするっと脱がされて、首にヒモだけ引っかかったまま、ぽってり重さのあるエロEカップをもてあそばれ、「気持ちいい? 乳首固くなっちゃってるじゃん、ホラ」とか耳元で囁かれながら、お尻の割れ目にはガチガチのち○ぽがこすられてる。
    「彼氏寝てるからいいよね。声出したらバレるからね」
    とか言いながら乳首きゅぅっと摘まんで、彼女も感じまくってしまい腰ガクガクしてきたとか。
    太ももはびちっと閉じてたけど、ぬるい温水シャワーを浴びながら、男の指先で内またをすーっと撫でられるたびにビクビクして、気が付いたら直接ナマのち○ぽが素股みたいな感じで擦りつけられてたらしい。
    「はぁはぁ、超エロいよ…前から犯したいと思ってた」とか言われて、彼氏でもないのにそんな言葉いわれたことにさらに興奮し、内なるビッチが目覚めたのか、無言で思い切り勃起したそいつのち○ぽを頬張ってしまったらしい。感激の声をあげる男のち○ぽを、温水シャワー浴びながらしゃぶりまくり、口内発射で一発。
    狭い密室で彼氏に内緒で犯されてる、というシチュに興奮がとまらず、壁に手をついて避妊もしないまま立ちバックで挿入。
    ガツンガツン突きまくられて、でも声は出せなくて、一番奥までグリグリ挿入され、
    耳元ではハアハア荒い息と「超気持ちいい、ナマすげー気持ちいい。こんなエロいま○こしてるとは思わなかった」とか囁かれ、脳みそが真っ白になってしまった、とか。
    過呼吸になりそうなほど自分も感じまくって、立ったままびくんびくんイッてしまい、温水シャワーとは別の温かい液体がちょろちょろ出てるのを感じていたらしい。「あれが潮だったのかなー」って回想してたけど、今考えるとお前アホだろって。
    とにかく腰のふりが激しくて、彼女は腰を思い切り掴まれたまま、膣奥に射精。当時の俺ですら中出しなんかしたことなくて、犯されちゃった、どうしよう、って思ったのが半分と、初めて男のタネを子宮に受け止めたことにまた興奮して、ビクビク射精されてる間にもう一度、大きくイッてしまったらしい。
    俺は酔いから覚めて、帰り道に彼女を何にも知らないままラブホに誘ったんだけど拒否られて。
    それから妙に距離感があるから、別の日に頑張ってここまで聞き出した。
    気が狂いそうだったけど、なんか冷めるものもあって、なし崩し的に別れた。
    それから彼女は大学内でもわりと有名なビッチになって、俺もたまにヤラせていただきましたとさ。


49  - 2016/05/25(Wed) 22:55 No.5130

    新婚当時、二人で北欧旅行をした。
    現地で宿を探すような行き当たりばったりの旅行。
    ある町でいよいよ宿が無く、仕方なく集会所のようなところで宿泊することに。
    すでに部屋は二組のカップルがいたが、野宿よりマシと我慢した。
      
    暗くなって寒いので俺たちが抱き合って寝ていたら、あるカップルがチュウチュウはじめた。
    その内とうとうおっぱじめた。
    結局のところ俺たち残りのカップルもムラムラして始めてしまった。
      
    翌朝、同室のカップルは何だか妙な一体感になって数日一緒に旅をつづけた。
    もちろんいつも同室でしだいにあからさまにやってた。
      
    それからもう20年近く経ったが今でも彼らとは交流がある。
    さすがに同室でセックスすることはなくなったけど。


50  - 2016/05/10(Tue) 14:08 No.5105
    家族で温泉旅館に行った時の話しです。私と妻と2人の娘の4人で旅行。
    妻はGカップの巨乳で娘は中2と中1。姉がDカップで妹がCカップ巨乳家系です。
    妻・娘は普段から露出度の高い格好をしておりこの日もミニスカで胸元が開いたシャツなどを着ていた。
    宿は山間の一軒宿で受付で「今日はお客様のみです。」と言われた。大浴場・露天風呂完備。従業員は店主含め10人ほど。
    夕食後に店主に誘われて一人バーに妻も誘ったが行かなかった。その後だいぶ飲んで部屋に戻った。部屋には誰もおらず風呂へ向かった。風呂に入ったあとに再び部屋に戻ったが誰もいなかったので再び風呂へ。女湯の脱衣所に行ってみた。妻・娘の浴衣と下着が籠の中にあった。脱衣所から大浴場のほうを見ると妻と娘が従業員の男達と3Pをしていた。3×9人のプレイである。すぐに男湯に行き露天風呂の岩の上で女湯が見えるところに行き覗くと妹が露天風呂で中出しされた瞬間だった。妻や娘は従業員の男たちに間髪入れずに中出しされていた。
    一旦部屋に戻った。妻と娘が戻ってきたのは夜中の1時ごろ。その1時間後には私の隣で妻と娘が従業員に犯されていました。2時間くらいいたと思います。
    翌朝5時に起きて姉と一緒に風呂に行きました。女湯から喘ぎ声が聞こえたので覗くと姉が従業員に犯されていました。私と目が合うとより大きな声を出して従業員に怒られていました。その後開放されました。
    朝食を食べてチェックアウトの時間なりチェックアウトして宿を出ました。私と姉はちょっと気まづい空気になっていました。


51  K男 - 2016/05/21(Sat) 11:14 No.5123
    ゴールデンウイークの混雑が嫌なのでその前に家内と団体の

    3泊4日の北海道旅行に行ました。参加者のほとんどが熟年の夫婦で

    私達夫婦が一番若い夫婦でした。そんな中で1組だけ良く太った娘さんと

    お母さんの二人連れが参加していましたが、(娘)と言っても50歳を超えていて、

    母親は80歳を超えていました。その(娘)顔はどちらかと言えば普通ですが色白で爆乳爆尻です

    そのでかい尻や前の盛り上がりが見え見えのパンツをはいています。

    そんな彼女見をて私は「デブも結構いいな」とそそわれました1度も結婚の経験はなく未婚で小さな不動産屋を経営していると言いました。

    バスの座席が隣同士と言う事も有って家内と彼女は仲良くなり話を弾ませていましたが

    家内と話す彼女を見るとどうも彼女の目線が私に向いているいるような気がして気になっていました。

    何度目かのトイレ休憩の時に、それまで家内と彼女親子に「どうぞ」と

    通路を譲っていたのに彼女が「いえどうぞ」と言って私の後ろ立ました。

    すると彼女は私の後ろに立つと、体を密着させて爆乳と


52  旅行@H体験 - 2016/05/09(Mon) 14:50 No.5103
    沖縄へ妻になる予定の香里と行った時に知り合った夫婦のAさん夫婦との出来事です 旦那は36才 奥さんは27才でまりやさん すっかり意気投合になり旦那からお願いを頼まれました それは何と、妻を誘惑してセックスして欲しいとお願い。理由を聞くと、もう半年もレスで夫婦の生活が良くないとか。気分転換で夫婦も沖縄へ来たそうです。子供もいないそうです。香里に相談したら「引き受けたら」と。夜は四人で夫婦のホテルの部屋で飲む事になりハイ ピッチで飲んでいくと旦那と香里がすっかり酔っ払い寝てしまった(演技) 私と奥さんのまりやさんだけ飲みながら会話。まりやさんもほろ酔い気分になり、俺に凭れかかって来ました。俺は奥さんの口に舌を入れてディープ・キスしましたが奥さんは抵抗する事無く舌を絡めて来ました。奥さんのタンクトップを脱がしブラも剥ぎ取りE?カップのオッパイを舐めたり揉んだり。奥さんも俺の超デカチンを取り出しフェ(中略)。奥さんを中出し5発してアエギまくりイキマクリで満足させてアドレスや番号交換したら隣の県の方で、また帰ったら会う約束をして酔いつぶれた振りの香里を抱えて部屋を出て行きました。翌日、旦那に電話で聞いてみたら、あれから目を覚ました振りをして半年振りに激しくセックスをしたそうです。良かったですねと言うと共に帰宅したらまりやさんを自分の愛人にして、やろうと思いました。もちろん香里も、面白いねと賛成してくれました。まりやは俺達の奴隷になるでしょう(笑)


53  麻美 - 2016/05/08(Sun) 16:57 No.5100
    仲の良い友達夫婦3人組で温泉旅行に行った時の事です。
    私達は学生時代からのサークル仲間で、サークル内で各々カップルが誕生してそのまま結婚しました。
    他二組には子供がいまして、各々実家に子供を預けて久しぶりに仲間6人での旅行となりました。
    温泉地は山奥にある、敢えて辺鄙で古いながらも趣のやる宿を選びました。
    押さえた部屋は6人一緒に眠れる大部屋。
    早速温泉と食事、お酒を満喫しました。
    久しぶりに会えた愉しさもあってお酒も進み、夜が深まる頃には脱落者も出てくるほどでした。
    私は比較的お酒は強いのですが、夫が先にダウン。
    女友達二人もダウンし、ここでお開きという形で全員適当な布団に入っての就寝となりました。
    いびきがあちこちから聞こえる中、私は寝つけませんでした。
    どうにも枕が合わず、目も冴えてしまって眠れません。
    しばらくじっとしていると、私が横になっている布団に誰かが潜り込んできました。
    最初は寝惚けているのかなと思ってましたが、そのうちその誰かは私にぴったりと抱きつき、胸を揉んでいました。
    夫がムラムラして、来てしまったに違いない。
    夫とはしばらくレスでした。
    やっとその気になってくれたんだ、と思い、私は夫の愛撫に身を任せました。
    ずっと乳首をコリコリ弄り、私が脚を開くとすぐにその手は股間を撫で、ショーツの中に入ってきました。
    皆がいる中ですが、どうせお酒が入って熟睡だろうから気付かれることもないだろう。
    そう思い、私は大胆にも声を出していました。
    「んぅっ…あぁん……」
    夫はあまり愛撫は得意な方じゃありません。
    なのにこの時に限って、夫の愛撫はとても積極的で、クリトリスを執拗にこねてきました。
    私はクリ弄りがとても弱いので、うんと感じてシーツまでびしょびしょにしてしまうほどでした。
    「ん、ん、…あん……あ、っあぁ……」
    クリを弄られただけでかなり感じてしまい、もう欲しくなって私は思い切って振り返りました。
    するとそこには、夫ではない人がいました。
    サークルの年長者にして、昔は憧れていた先輩。
    仮に名前を秀人さんとします。
    私を愛撫していたのは秀人さんだったんです。
    「え…?秀人先輩?」
    「…もしかして旦那と勘違いしてた?だからこんなに積極的だったんだね」
    「や、っあっ…っ」
    秀人さんの指が中に入ってきました。
    うんと濡れて、欲求不満に満ちたアソコをまさぐられ、抵抗しましたがうまく力が入りませんでした。
    「だめ…先輩…だめ…」
    「嫁とは御無沙汰なんだ。それに、学生のころは君の事が好きだったんだ。少しだけ、思い出をくれないか?」
    そんなことを言われてしまっては、私には厭と言えませんでした。
    好きだったのは私も同じ。でも親友も秀人さんが好き。
    結局、親友に譲る形で私は夫の告白を受け、結婚しました。
    あのとき譲るなんてことをしなければ秀人先輩と結婚していたのは私だったかもしれないのに…。
    そう思わなかったことはありません。
    先輩と両想いだったんだと分かってしまい、お酒の力もあって私は秀人先輩を抱きしめて自分からキスをしていました。
    「私も好きでした…今夜だけ……」
    「嬉しいよ。うんと可愛がってあげるね」
    歯の浮くような台詞もこのときはとても嬉しいものでした。
    先輩は布団の中に潜り込んで私の浴衣を脱がせ、乳首を吸って身体中を舐め回してくれました。
    舐めフェチなのか先輩の愛撫は舐めが中心で、何度もイってしまいました。
    「あ…先輩…そっちは…」
    「クンニもしてあげたいんだ。嫁は汚いといって嫌がるから」
    「あぁん…っ」
    夫はそれも同じです。潔癖だと言って、クンニをしてくれないんです。
    秀人先輩の舌は凄くエッチに動いてアソコをぺろぺろ舐め、吸って、中に舌も入れてクリトリスを何度も吸い上げてくれました。
    「はぁん…ああぁっ…いい、っせんぱい…」
    「君のおまんこも凄く美味しいよ…このまま入れたい…いいよね…?」
    「はい…このまま…入れてください…安全日ですから…」
    でも本当に安全日かどうかは分かっていませんでした。
    そんなこと瞬時に頭の中で計算できませんし、何より先輩と早く繋がりたかったんです。
    覆い被さった先輩は私の脚を担ぎ、ゆっくり入ってきました。
    「あぁあんっ…!」
    「凄い…締まる…っ…嫁とは大違いだよ…」
    「私も…っいい…夫より大きくて…っあぁん…先輩…っ先輩…っすきぃ……っ!」
    学生に戻ったような気持ちになりながら、私は先輩の激しい突き上げに酔いました。
    夫はスローセックスタイプ。先輩は激しいタイプ。
    レスだったこともあったのか、私は先輩の激しく突き上げるセックスの虜になっていました。
    すぐ隣には夫も親友たちもいるのに。
    その背徳が余計スパイスとなって、おまんこをきゅんきゅん切なく疼かせていました。
    「あぁんっ…あんっ…いい…っきもちいい…っ」
    「はぁ…っ僕もキモチイイ…っ中に出していいかい…?」
    「はい…っ中に下さい…先輩の赤ちゃん産みますから…っ」
    「嬉しいよ…いくよ、いくよ、っ中に出しちゃうよ…?」
    「きて…っあ、っあぁぁ……!!!!」
    びくっと先輩が硬直し、私も程なくしてイってしまいました。
    先輩は本当に中出ししてしまい、私は女としての悦びに溺れていました。
    明け方になって二人でこっそり部屋を出て、家族風呂という貸切タイプとなっている小さなお風呂に一緒に入りました。
    身体を洗いあい、もう一度セックスをしました。
    このときはお尻にたっぷり精液をかけられ、マーキングをされたような気持になりました。
    昨晩は本当に誰も起きていなかったらしく、夫も先輩の妻である親友も上機嫌なまま。
    私はそれから、戦敗の子供を妊娠しました。
    慌てて夫とセックスをして帳尻を合わせ、産まれた女の子は先輩とうり二つ。
    夫は自分の子供と信じて疑っていません。
    それからも先輩とはたびたび連絡をして、ホテルで愛し合っています。
    二人目の子供も、先輩の子供です。


54  旅行@H体験 - 2016/05/06(Fri) 11:31 No.5098
    早速、待ち合わせの日時を決めて、当日が来るのをクビを長くして待ちました。
    待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。
    身長165センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。
    私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。
    軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。
    個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。
    彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですがまんざらでもないらしく
    「急に触るからビックリしました」と言ってきました。
    その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。
    嫌がる様子もないので、キスを続け、舌を入れたら、人妻さんの方から絡めてきました。
    チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言い、ネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

    ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認
    しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取り、オマン○を露出させ、指を挿入すると
    「シャワー浴びさせてください・・・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。
    人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。
    Gスポットを集中的に愛撫しつつ、上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。
    大きいオッパイが人妻さんが感じるたびに、プルンプルン震えます。
    私がGスポットで遊んでいると人妻さんは
    「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。
    私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。
    グニュニュといった感じで中々のシマリでした。
    人妻さんは
    「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。
    巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの
    「あ!」
    「いい!」
    という反応を楽しみました。
    人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら、「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。
    人妻さんが
    「またイクイクイクよ!」
    と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。
    出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて
    「中でピクピクしてるね」と囁きました。
    次回会うことを考え生中出しの件を詫びると
    「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

    その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら、
    「照明は消してください・・・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。
    洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。
    「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」
    と奉仕してくれました。
    旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ、最後に僕のチンチンを舐めてくれました。



    玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。
    「フェラ上手ですね!」と感想を述べると
    「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」
    と感謝されてしまいました。
    あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。
    子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。
    前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。
    「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。
    とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。
    そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して、下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。
    「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリま人妻さん。
    私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。
    2回目の割には、けっこうな量が出ました。
    「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も
    「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。

    ベッドの中で色々話したりしているうちに、お互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。
    その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き、出会い系サイトをお互い解約しました。
    月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように、今でも関係は続いています。

    今回使ったのは、「愛と欲の掲示板」というサイトです。

    私はもう解約しましたが、人妻との出会いには持って来いのサイトですよ。


55  大杉 - 2011/06/20(Mon) 13:51 No.2685
    4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。
     うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、
    夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。
     二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、
    話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。
     宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
     部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
     饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
     聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
     まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。
     「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが
    、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。
     途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。
    「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
     俺らは男じゃないのかよ! とつっこみながら楽しくやってました。
     そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。
    黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。
     さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
    「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
     呆れた課長が「○○ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると俺らから犯されちゃうよ」と冗談を言いました。
     すると彼女は「うーん2人ならいいかな」と言いながらフリースの下の方をめくって、「こんなのそそります?」と臍を見せたのです。
    「課長こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くとポツリと「やろう」といって、彼女に飛び掛って行きました。
     フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、恥ずかしそうにしていましたが、嫌がる感じではなかったので私も衝動を押さえきれず、
    抱きつこうとすると饒舌課長に「おまえは後だ!」と、一喝されました。
     彼女はあっというまにブラジャーを外され乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
     そばで見ている私は裸になり、ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。
     課長はおっぱい好きなのか、Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。我慢できない私は椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き
    「課長私はこっちを担当します」と下半身を脱がせにかかりました。
     ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。
     ブラの時とは違うもっとムラムラくる匂いです。
     一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、秘所を見ると確かに濡れています。舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。
    体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
     課長はというと腹ばいになり秘所を攻めています。
    「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
     課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。
     この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。
    その後バックに体勢を変えたので、四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。
    課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、後は私1人で色んな体位で楽しみました。本当に締りが良くて遅漏の私でも10分持たなかったです。
     課長は俺はもう駄目だと言って、寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
     しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、彼氏は短大時代にいたけどここ1年はいないとの事、sexも1年間なしと聞いて周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
     課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。
     彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、それだけは拒否されました。
    「何のために撮るの?」と聞くので「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、「変態だー、でもそんな事しなくても近くだからいつでもあえるじゃん!」と言ってくれました。
     妻子持ちの私にとってこんないい女ができるとは思ってもない事でした。とにかくあの締りは最高でした。
     翌朝、課長はあれからの続きをやたら聞いてきましたが、適当にかわしました。もちろん会う約束のことも。あれから2週間たちますが、
    携帯でたまに連絡をとりあっています。連休中にアポが取れているのであのボディと締りが今から楽しみです。
     今度こそハメ撮りして披露したいと思います。それでは、また後日。


56  重課金プレイヤー - 2016/05/04(Wed) 14:53 No.5096
    ソーシャルゲームで仲良くなった女の子とお泊まりデートの約束をいきなり取り付けてラッキー♪
    彼女のリクで某夢の国で遊びまくりたい!てな訳で夏休みに初対面。
    イメージでJKかな〜と思ってたら見た目美少女JC!ますますラッキー!!こんな子と泊まりで…あわよくば♪
    とりあえず夢の国でチェックインまで遊び回り、ホテルに連れて行くと「マジ?超嬉しいんですけど!つかヤバいし!」
    予約したのは併設のホテルで彼女のテンションMAX!やっぱし女の子だね〜つかJCでここまで喜ぶか?と思いつつ部屋でくつろいでゆっくり話すと…ユッキー(ゲーム内HN)は何とJS!
    こりゃダメだ…と諦めモードでディナー。
    戻って風呂になったけど〜ユッキーが恥ずかし気も無く俺の前で脱ぎ散らかして全裸!?膨らみかけのちっパイと一見ツルマンがチラっと見えてムクムクっとしながらユッキーのジュニア用ブラとお揃ショーツをクンクンしたらカッチカチ!w
    俺も全裸でユッキーがシャワー中に乱入。
    「ヤダ〜エッチー!つかおチンチンデカっ!マジエロいんですけど〜w」
    拒絶して来ないからボディーソープを手でユッキーの全身にヌリヌリ。
    「エロい」「ヤラシイ」を連呼しても嫌がらないからちっパイとワレメとアナルを入念にヌリヌリ。
    「くすぐったい」と悶えるユッキーに俺のを洗わせる。可愛い手で俺のをゴシゴシしながら「エロいし硬いんですけど〜」たまらん!
    ユッキーに経験を聞くと「オナは毎日してるよ〜マッキーは入るしw」て事は処女?これはゴチ確定!
    夢の国のホテルの浴室でユッキーは初めて男のモノを受け入れて、最初のうち痛がって動かせなかったがゆっくり出し入れしてるうち痛みが痺れに変わってきたらしいから根元まで突き刺してゆっくり抜いてたら俺が限界!ユッキーに記念に中に出して良いか聞くと「うん…大丈夫」マジかよ?遠慮無くドクンドクン!って出しながらゆっくりピストン。精子がローション代わりになってブチュブチュ音させながらバックでユッキーを犯す!
    ユッキーもだんだんエロい吐息出してきて、体位変えてクリ刺激しながら出し入れすると「ダメ!ソレ…マジヤバいし」ってキツマンが更に絡んで絞めるから2発目発射!
    刺したままクリ弄ってたらユッキー昇天♪
    グッタリするユッキーの中を軽く濯いで体を拭いてベットで再び挿入!
    夢の国のキャラクター達が見守る中ユッキーがエロい声で喘いで「チンポ気持ちイイ」「もっとマンコ突いて」「中に出して」ってたまらんっす!
    ただ1泊じゃないんで初日は程々にして翌朝夢の国でユッキー大はしゃぎ♪夜のイベント後ホテルに戻るとシャワーを浴びながらまた大人のイベント突入w
    3泊だったんでユッキーと散々昼間も夜も楽しんだお泊まりデートでした♪


57  - 2013/04/25(Thu) 14:38 No.3743
    昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。
    私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
    9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
    らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。
    2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
    みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。
    妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
    肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
    名前は一恵としておきます。
    沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
    ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
    の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。
    プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
    じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
    のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
    男性が声を掛けてきました。
    「こんにちは」
    鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。
    「どちらからいらしたんですか?」
    「あ、東京からです」
    「おー偶然です、僕もなんです」
    話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
    したが、なんだろう?と不思議に思っていました。
    「奥様と2人でいらしたんですか?」
    「あ、そうです」
    「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」
    男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
    した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
    件を伝えてきました。
    男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
    でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
    て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
    突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
    ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
    しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
    た。
    その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
    とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
    たのを見計らって男の部屋に行きました。
    「コンコン」
    ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
    き入れられましたが、内心はビクビクしていました。
    「来て頂いてホントありがとうございます」
    部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
    AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
    いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
    ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
    した。
    「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
    したか?」
    「あ、はい、大丈夫です」
    私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
    演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
    らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
    ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
    たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。
    「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
    で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
    す」
    マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
    したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
    いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
    こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
    を持ってきてモニターを私に見せて言いました。
    「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
    じゃないですか?」
    ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
    が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
    調を変えて煽ってきました。
    「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
    ?」
    「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
    るんです?」
    「Fカップ、です」
    映像を見ながら更に男優達が言いました。
    「うわ〜、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
    きたくなるなぁ」
    「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」
    見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
    た。
    「お子さんはいるんですか?」
    「はい、3歳になる娘が、、」
    「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
    切なママたっぷり使ってあげますよ?」
    詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。
    「そういえば今日こっち着いたんですか?」
    「は、はい」
    「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
    ?」
    男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
    でした。
    「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
    てあげますよ」
    「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
    う?」
    私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
    そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。
    「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
    ん連れてこれます?」
    「はい、何とか大丈夫だと思います」
    おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
    初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
    婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
    性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
    流れを見ていてもらえればいいとの事でした。
    部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
    既に緊張していて口の中が乾いていました。
    「マッサージ?受けたいけど今から?」
    「うん、そう、夫婦でどうぞって」
    「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」
    微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
    そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
    向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
    (北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
    ました。
    もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
    ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。
    大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。
    「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
    伏せでお願いします」
    妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
    を褒めました。
    「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
    「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」
    妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
    目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。
    そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
    ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
    も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
    ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
    なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。
    「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
    いますのでアイマスクどうぞ」
    女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
    が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
    マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
    わせて下さい」と書いたメモを見せました。
    「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
    クス出来ると思いますよ」
    「あ、じゃあ、お願いします」
    「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
    る場所マッサージしても構いませんか?」
    「あ、え、はい」
    妻がそう言うと北島がすぐに言いました。
    「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
    いね」
    私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
    様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
    半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
    リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
    の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
    かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
    手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
    信がありました。
    「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
    て部屋を出てもらえますか?」
    「あ、はい!?分かりました」
    私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
    て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
    迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。
    「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」
    私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
    では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
    が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。
    「奥さま少し脚開きますね」
    女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
    脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
    いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
    て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
    乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
    した。
    「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
    反応するでしょうね」
    「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
    ですか?」
    「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
    1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
    なりセックスなんて出来ないって感じでした」
    「そうですよね、、」
    「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
    他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
    興奮しますね」
    私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
    透かしているのか、更に煽るように言いました。
    「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
    思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
    奮を味わって下さいね」
    そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
    指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
    だしました。
    「え!?」
    「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
    承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
    ましたよ」
    妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
    の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
    く興奮してしまいました。
    「え?!私困る、」
    「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
    なって欲しいってとても望んでるんです」
    女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
    を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
    ませんでした。
    「あ〜ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
    まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」
    中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
    内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
    全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
    見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。
    モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
    映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
    屋を出る前に妻に言いました。
    「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
    ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」
    妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
    性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
    した。
    「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
    しなくていいですからね」
    男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
    揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。
    「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
    アソコビンビンですよ」
    「・・ああ、恥ずかしいです」
    「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
    くおまんこ使ってもらってないってこと」
    「え!?、、恥ずかしい」
    2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。
    「奥さん経験人数はどれくらい?」
    「4人です、、」
    「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
    「はい、、」
    「3Pの経験は?」
    「ないです、、」
    「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」
    男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
    うような表情に変わりました。
    「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
    「ああ、、」
    「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
    しないとな〜」
    北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
    胸が露わになりました。
    「あ〜いやらしい」
    色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
    った乳首が露わになりました。
    「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
    那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
    「恥ずかしい、、」
    「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
    にたくさん吸ってあげますね」
    2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。
    「ああっ、、」
    妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
    た。
    「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
    「ああっ、だめっ」
    2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
    猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
    いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
    ていきました。
    捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
    の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
    開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
    ったりしていました。
    「あ〜奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」
    中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
    上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
    しました。
    「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
    慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
    「ああっ、、恥ずかしい、、」
    「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
    になりましょうね」
    男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
    少しずつ変わっていく感じがしました・・・
    「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
    ペロペロされたいんでしょう?」
    「ああ、、んああっ、、」
    「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
    「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」
    私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
    想以上に興奮しました。
    「あ〜いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」
    中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
    を抱えてぱっくりとアソコを開きました。
    「あ〜奥さんえろいまんこしてる」
    中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
    めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
    っかり男優達の思惑通りになっていました。
    数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
    に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
    2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
    ました。
    「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
    ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」
    大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
    した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
    2本の肉棒を見つめていました。
    「奥さん僕らのどうですか?」
    「すごい、、おっきい、」
    男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
    妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
    肉棒をしごきました。
    「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
    しゃぶって下さいね」
    妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
    咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
    ことのない卑猥なものになっていました。
    「あ〜奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
    スケベ」
    「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
    になって夢中でしゃぶって下さいよ」
    そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
    ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
    ん積極的にしゃぶりだしました。
    「あ〜気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」
    妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
    丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
    口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
    い妻の姿の感じがしました。
    「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」
    北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
    から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
    宛がいました。
    「奥さん早く欲しいですか?」
    北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
    りに妻が言いました。
    「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
    「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
    「・・ああっ、欲しい、、」
    「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
    いよ」
    妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
    た。
    「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」
    北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
    悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
    私はあっという間に射精してしまいました。
    私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
    て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・
    しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
    ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
    中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
    えさせました。
    「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
    「あ〜奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
    まんないんだろう」
    嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
    いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
    妻に四つん這いになるように言いました。
    「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
    高く上げなよ」
    妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
    澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。
    「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
    おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」
    北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
    くまで挿入しました。
    「・・あああっ、、いいっ!」
    私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
    でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
    突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
    した。
    「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
    「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
    「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」
    中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
    間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
    妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。
    「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
    「・・ああ〜、だめぇ、、」
    後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。
    「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
    「・・んああっ、、ああ、、」
    「正直に答えて下さい」
    「こっちの方が・・いい、、」
    北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
    に突き上げました。
    「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
    「奥さん僕も気持ちいいですよ」
    「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」
    北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
    ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
    挿入しました。
    「・・あああっ、気持ちいい、、」
    妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
    ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
    きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
    した。
    「あ〜奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
    たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
    「・・ああっ、やっ、」
    「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」
    妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
    大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
    様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
    ってきました。
    「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
    「はい、、」
    私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。
    「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
    て奥さんどうするかな?」
    画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
    説かれていました。
    「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
    まいますよ?」
    「・・ああっ、、だめっ」
    「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
    行動したっていいんですよ」
    北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
    た。すると暫くして妻が口を開きました・・・
    「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
    「ええ、僕もですよ」
    「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
    「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
    い思いさせてあげますよ?」
    「・・ああっ、うん」
    「じゃあ会ってくれますね?」
    妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
    いました。
    「あ〜奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
    くれるって約束してくれましたよ」
    私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
    当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
    ぐに覆えされました。
    「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
    「えっ?今、、」
    北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。
    「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」
    妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
    にあった北島の携帯が鳴りました。
    「これでまた会えますね」
    北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。
    「あ〜ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
    「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」
    私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
    もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
    いました。
    「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな〜、旦那さん
    もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
    てあげますからね」
    そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
    と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
    たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
    から引き抜いて口の中に射精しました。
    「あ〜いい、奥さん搾り取って下さい、あ〜そうそう」
    妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
    り、一連の撮影が終わりました。
    「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
    ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」
    妻は動けない様子でしたが返事をしました。
    「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
    東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
    連絡くれてもいいんですからね」
    北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
    れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
    達の話を聞いていました。
    「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
    もう少し部屋にいるとのことです」
    いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
    ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
    て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
    てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。
    心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。
    「どうだった?」
    「うん?どうって言われても・・」
    「気持ちよかった?」
    「内緒、、」
    妻は少し申し訳なさそうに言いました。
    「私・・しても良かったの?」
    「うん、もちろん、嫌だった?」
    「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
    「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
    「・・うーん、うん?」
     
    何度もイッたことを妻はごまかしました。
    「またしたいって思ったんじゃないの?」
    「なってないよー」
    「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」
    何と答えるか緊張していました。
    「うん、聞かれてないよ」
    妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
    たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
    心を感じた気がしました・・・


58  伸二、洋子。 - 2011/12/04(Sun) 06:55 No.2957
    金曜日の昼から忘年会をある温泉地でやりました。
    私の会社は数名だけの小さな製造業なんです。

    一人急用で来れなくなり、妻が参加したんです。
    同僚やらは女性がいないので中年の妻でも大歓迎でした。

    宴会はほとんどがカラオケ大会で、妻は男性陣に誘われ次々と一緒に歌っていました。

    酔った同僚達は肩や腰に手を回すんです。
    中にはh顔と顔をピッタシ寄せ合いながら今にもキスをしそうな雰囲気の奴もいました、皆は口笛などで冷かすんです。
    妻にアイツがお気に入りか?と聞くと、だってこの中では一番カッコ良いじゃんと言うのです。


    大盛り上がりの宴会も終わり、二次会へ行く者、また温泉に入る者やらで散開し私はまた温泉に入る事にしたんです。

    行くと同僚の田島も入っていました、彼は妻とキス寸前で歌った相手だったんです。

    先程はどうも奥さんに変な事しちゃってと謝るんです。
    いいさ、家内も楽しそうだったしと言うと、羨ましいよ色っぱい奥さんでと言うので、外面だけだよ家じゃ男だぜと言うと、ええ〜まさか〜と笑っていました。

    チラッとみた彼のブツがデカいんです、私が オイ立派なブツじゃんと言うと、最近出番無しだよ金も無いしと言うんです、彼は独身だった事を思い出しました。

    私は数年前から他人棒を妻にと妄想を膨らませていたんです、彼と妻をと思い、どうだ俺の部屋で飲まないか?と誘ってみたんです。

    彼は、願っても無い事です、奥さんと一緒ならと大喜びで来たんです。
    自販機でビールを買い部屋に入るともう布団が敷かれてありました。

    妻はまだ風呂から帰っていませんでした。
    先に二人で飲んでると、あらっと言って妻が帰って来たんです。

    また三人で飲み直しです。
    何か怪しげな雰囲気になり、絶対内緒だぞと口止めしたんです。

    私が妻と田島にさっきみたいに寄り添ってイイぞ、なんならキスくらいしてもと言うと、何、言ってるの変な事、言わないでよ〜と妻が恥ずかしそうに言うんです。

    すると田島は奥さん旦那さんの許可出た事だし、キスくらいならいいでしょうと言うと、ええ〜本当にするの?と妻も段々とその気になって来たんです。

    ほらキスしてみなよと私がけしかけると、田島は妻を抱き寄せるとキスを私の目の前でしたんです。

    数秒でしょうか突然妻が笑いだしてしまいました、照れてしまったようです。
    それでも田島は妻を離さず唇を塞いでいるんです。

    私がオイ、オッパイ揉んでやれよと言うと、手を浴衣の中に入れたんです、妻の抵抗はありません。
    奥さんノーブラなんですねと聞くと、だってもう寝るだけだと思ってたからと言うので、私が下は?と聞くと、知らないそんな事と言うのです。

    田島調べてみなよと言うと、手を太ももの奥へ、アッと田島が小さなん声を出すんです。
    私がノーパンだろ?と聞くと、ウンウンと頷くんです。

    妻も私の意図を理解したのか、足を開き気味にしたんです。
    脱げよと言って見たんです妻に。

    エッと顔をするも 自分で丹前、浴衣を脱ぎ、全裸になると恥ずかしいと言いながら布団に潜り込んでしまったんです。

    私が田島に行けよと言うと田島も全裸になったんです、股間には隆々としたイチモツが上をツンと向いているんです。

    私が布団をめくり ほら見ろよと田島のブツを見せると、凄いね大きいねと言うと、何も言わず起き上がるとフェラを始めたんです。

    この部屋にはゴムが無いんです、焦りました。
    間違って漏れ出来たらと思ったんです。
    そうこうしてると二人は69の体制になってるんです、互いの性器を舐め合ってるんです。

    携帯の動画で撮りました。
    私が妻に、安全日か?と聞くと、わからないと言うのです。
    田島に外だぞいいなと言うと、ああ〜大丈夫と言って妻の脚を割るとこれ以上開かない程 開かせると妻の古アワビに突入したんです。

    3Pと言う異常なシチュエーションに燃えた妻のマンコからはドクドクと愛液がとめどなく溢れていました。

    二人は夫婦のような息の合った腰使いなんです、以前からヤッてたかと思いました。

    妻は私の存在を忘れたかのように田島の腰まで脚を絡ませ深く深くと陰茎を導いているんです。

    三人共、興奮してたんです、忘れていたんです外出しを但馬都妻は離れなれないと言う感じでアワビの中に中に出してしまいました。
    私には怒る元気もありませんでした。

    夜中にそっと田島は自分の部屋に帰って行きました。
    どうだったヤツのチンポは?と聞くと、うん良かった、ごめんねと言うので、何回イカされた?と聞くと、わからないよ入れられてからずっと良かったからと言うのです。

    隠れて会ったらダメだぞと釘を刺すと、うん分かってると言うのです。


59  かずのり - 2012/07/21(Sat) 12:02 No.3347
    先日、33歳の妻と水入らずで温泉に行きました
    宿泊先から源泉近くの温泉場に行く際に
    本来行く道筋ではなくて、近回りの飲み屋街を通っていきました
    二人で宿泊先を出たのですが
    忘れ物をしたというので妻一人宿泊先に戻りました
    私はずっと同じ場所で待っていたのですが、遅いなと思い引き返してみますと
    細い路地で妻が三人の酔っぱらいに絡まれて
    浴衣がはだけてもみくちゃにされているところでした
    一人の男には唇を奪われていました
    私は慌てて、妻を救い出しました
    もう少し遅ければ、もっとひどいことをされるところでした
    引き返してみて良かったです


60  エロ - 2012/06/18(Mon) 13:39 No.3286
    群馬県K温泉での出来事です。 私42歳、妻M子40歳。 我々夫婦と同僚夫婦(A氏とK美)と奥様の双子の妹、部下男性二人に女性一人の計8名。
    部下の男女は兄妹です。 不景気も有り社員旅行がなくなった為、気の合う仲間だけでの小旅行です。
    露天風呂付きの和洋2間ある大きな部屋を3つ借りましたが、 食事はその内の一部屋にまとめ宴会スタートです。
    メンバー皆さん酒豪揃いであり、特に双子の妹さんT子は物凄い勢いで飲んでいました。 T子は付き合っていた男性に振られその話で盛り上がりを見せていました。
    食後、持ち込んだブランデーでよいも絶頂となり、軽くお風呂に入りそのまま自室へ退散していきました。
    残った5名で飲みなおそうとビールやワインを追加注文。 ブランデーの後だった為、軽く感じて飲める事飲める事。
    その後、私と同僚は交互に露天風呂へ入りました。
    ソレがいけなかったのですが、二人とも一気に酔いが廻り酩酊状態へ。 同僚と奥様は自室へ戻り妻とT子がもう少し飲んでから寝ると更に飲んでます。
    眠くなったら私達の部屋で寝ればいいからねと妻。 私は別部屋にあるベットの上で記憶は薄れているものの横になりながら酔い覚ましのつもりでした。 そこから大変な事に・・・。
    T子と妻は淫らな話に花が咲き始めました。 しばらくして、T子が妻に キスしていい?と言い始めました。
    こんな会話聞くと酔いも覚めるもので思わず聞き入っている自分がいます。 興味シンシンで何故か見てみたい衝動に駆られ、寝たふりをしておりました。
    洋間と和室は区切られているものの、襖や壁は無く声は丸聞こえです。
    妻は、 “何言ってるのっ!!そんな趣味は無いわよー” と受け流しておりましたが、考えられるほぼ全ての褒め言葉を妻に投げかけ、
    “チョットだけチューして” と執拗にねだってます。 そのうち、 “旦那が起きちゃうでしょと” 僕を気にし始めますが、T子が “見てくる” と、僕に近付いてきて肩を揺さぶります。
    もちろん寝たフリをする僕です。 “大丈夫、大丈夫シッカリ寝てるから” とT子。
    そこから始まってしまいました。 “もーどうしたの” と言いつつも“一回だけよ”と軽いフレンチキスをした様子。
    僕は体勢を入れ替え寝返りを打つ振りしてうつ伏せのまま覗き見える体勢になります。 “M子サンの唇って柔らかーい” その一言から口は閉じているものの長いキスが始まりました。 “もういいでしょ”
    と言うものの再度唇を塞がれた時には、唇はやや開き始めていました。
    そのうちT子は妻の唇を貪り始め、手は浴衣の胸元へゆっくり入っていきます。 胸元を弄る手を妻は払おうとしているも、弱弱しく形だけの抵抗だと言うことがわかります。
    唇を離し、“なんだか余りにも素敵な唇だからHな気分になっちゃった”とTが言うと 何と妻が黙って恥ずかしそうに小さく頷くのが見えました。
    その後、T子は長い舌を出し、ゆっくりゆっくり妻の口の中に入れていきます。 妻も口を開けその舌を、目をつぶり受け入れていきます。
    お互いの舌が完全に絡み合うと、二人とも大きな口を開けお互いを激しく激しく吸い合っています。
    きっと口中はお互いの唾液が混じりあいとろけ切っている陶酔の心地なのでしょう。 どのくらい激しく貪り合っていたでしょうか。
    次第に妻の胸が露出しており激しくもまれています。 妻もT子の胸を弄っていました。
    その後、お互いの指は下半身を弄り始め下着は脱がされ、指にて責められています。 その間にも唇は塞がれ悶絶している妻。
    T子は妻が絶頂を迎えると満面の笑みを浮かべています。 その後もキスは続き今度は妻がT子を責めています。
    しばらく後、T子は感じやすい体質らしく我慢していたあえぎ声を一瞬だけ上げ、絶頂を迎えたようでした。
    その後二人はしばらくお互いの胸を弄りあいなにやら話し込んでいましたが、 別々に露天風呂に入り直ぐに出てきました。
    その後僕の横に潜り込んできたかと思うと直ぐに寝息を立てる妻です。 翌朝、何事も無かったように朝食をとり家路へと付きましたが、 T子と妻は時折、目を合わせては下を向いていりました。


61  KK - 2010/12/04(Sat) 22:50 No.2367
    年に一度か二度行っていた仲良し親友夫婦との温泉旅行。
    私たち(夫33歳と29歳)とB夫妻(36歳と29歳)、直前に加わりたいと
    言ってきた近くに住む若いC夫妻(28歳と22歳)と3組で行くことになった。

    温泉はB氏居住近くの天然温泉旅館。
    部屋は大小二間続き、広く、お風呂付きでした。

    6人ともなると何となく高校時代の修学旅行を思い出してみなさんルンルン気分。

    男性3人はひそひそと何やら相談中だったんですが、Bさんが「今夜は新しいカップル」
    が誕生しそうだね、なんて発言も。

    庭を散歩したり、大浴場に入ったりしているうちに自然と新しいカップルができて
    いきました。
    私とCさん、B夫人と私の夫、C夫人とBさんの組み合わせ。

    部屋では新しいカップルが並んでの夕食とお酒。
    高校時代の修学旅行の思い出や結婚生活などの話題で盛り上がっていました。
    かなりエツチな話題も。

    一番若いC夫人と最年長のBさんのカップルはかなり親密そうでチ―クダンスも。
    他の方々も似たような雰囲気ではありますが・・・。
    ビ―ルやワインでかなり酔ってお布団に横になっている人も。

    どなたかがライトを落として豆電球だけの薄暗い部屋。
    皆さん何を考えているのか分からないまま新しいカップルでお布団に並んで休んで
    いました。
    私とCさんも。

    ざわめきで開いているふすまの向こうの小さな方の部屋でBさんがC夫人の斜め後ろ
    から激しく腰を振っていました。
    やがてC夫人の上に移り正常位でガクン、ガクンと強く打ちつけ始めました。
    C夫人は声を出すのを耐えて身体をよじっている。
    ラストスパ―ト・・・激しいピストン・・・そしてC夫人の中に射精したようです。
    抱き合ったまま動かなくなりました。

    呆然と目の前で繰り広げられている二人のセックスを見ていた他のカップルもキスや愛
    撫の交換を始めています。

    私も突然Cさんに抱きしめられ・・始まってしまいました。
    奥さんの抱かれる姿を見ていたせいか激しく襲われてしまいました。

    その夜はそのカップルで何度も何度も激しい交わりが繰り返されました。
    お風呂やシャワ―も交代で使って。

    翌日は、組み変えして、C夫人と私の夫、私とBさん、B夫人とCさんのカップルで街の
    散策で過ごし、夜はそのままのカップルで再度の桃源郷を味わいました。

    初体験のすばらしい大人の修学旅行になりました。


62  N,和男 - 2012/05/03(Thu) 18:05 No.3211
    初老のマスターが一人だけの小さな店。
    疲れた時など 一人で飲みに行く店があります。

    そこで時々顔を合わせる男性が入って来ました。
    互いに軽く会釈を交わすと マスターにビ〜ルを注文し、いやっ、水割りをと変更しました。

    マスターがハイと返事をし水割りを差し出すと ああ〜上手いと言って飲むと、私を見てタバコを取り出し いいですかと許可を求めました。

    何度かお見かけしてますよねと珍しく話し掛けて来ました。

    ええ〜そうでしたねと返事を返すと この店が好きなんですよ誰にも干渉されず うるさいカラオケも無く 癒しになるんですよと語り掛けるんです。

    まったく同感でした、ここは自分だけの時間が持てる場所でした。

    互いに名乗りあい 男性は南と名乗り私も西村ですと名乗ると 互いに五十歳でした。

    少し酔いが回ると 南さんが 私には変な趣味が有るんですよと言うと、家内と混浴の温泉へ行き そこで知らない男にと言い出したんです。

    マスターに聞かれるとマズイと思ったのか ひとつだけ有るテーブル席に移動すると 話を続けました。

    夫婦も長いことやってると刺激が欲しくなるんですよ 女房晒して変態と思われるでしょうが それが夫婦和合の秘訣なんですよ我が家はと言うと 

    まあ〜西村さんも一度試されてはと言うと、あっこれは失礼な事をと言ってマスターに西村さんに水割りをと言って イヤ〜すみません 立ち入った事を言ってと謝るのです。

    正直、南さんの話を聞きながらドキドキしていました
    我が家も同じようなものでした 五十前の妻との営みも年に数回有るか無し状態でした。

    よかったら場所を教えて貰えないかと言うと、そうですか〜行って見ますか?でも外れも有るんですよ、じいさんや ばあさんばかりの時もあると教えられました。

    私が奥様は最初から同意されたんですかと聞くと いいえ口説き落とすのに一年以上掛かりました、それが今じゃ、今度はいつ?と家内が誘うんですと言って笑っていました。

    ハプニングなどありますかと聞くと、一度大学生の集団が入って来て 妻の全裸を見られた時は興奮しました、

    肩も触れ合う窮屈さで 妻が上がろうと後ろ向きで少し屈んだ時でした、尻の間からワレメが 彼等も オオ〜ッと声が上がったんですよ 部屋に帰ると妻も興奮で 見られちゃったねと言って求めて来たんですよと大笑いするんです。

    イヤ〜私も聞いてるだけで興奮して来ました。
    内の家内にもさせてみたいですと言うと、
    まあ〜何度か行かれれば チャンスは有ると思いますよと言うと 場所を詳しく教えて貰いました。

    私は 今度はいつ頃 行かれますかと聞いてみたんです、そうですね〜と言うと、どうして?と聞かれ 一緒に行って貰えると不安もなくと言うと、でも奥さんの了解がと言うのでした、すっかり妻の事を忘れていました。

    すると、どうですか事後承諾と言う事で 温泉地行ったら偶然混浴だったにすれば どうですか?とアドバイスくれたんです。

    よしそれに決めようと思い南さんとアドレスを互いに交換し合い 日程を調節する事にしました。


63  宮田 佳代子の旦那 - 2012/03/22(Thu) 17:52 No.3157
    この時期になると 十年前の事が 妻はもう〜遠い昔の事よと照れ笑いなんです。

    妻、五十歳、今から十年前ですから四十の時です。
    私が腰を痛め通院してると友人が温泉もリハビリになっていいぞと言われ 思い切って有給休暇を五日取り 温泉へ行ったんです。

    そこはお年寄りばかりの湯治場です、宿も安く気長に治療を目的に持って来いの所でした。

    女湯と男湯が有り私達はお年寄りは早く寝る事が分かると 二人で男湯で混浴を楽しんでいたんです。

    夜も十時を過ぎ妻に オイ頼むよと勃起させた物を目の前に突き出すと も〜と言いながらも クチュクチュと唇をすぼめフェラってくれました。

    ああ〜気持ち良い〜と我を忘れ感じてると ガラッと引き戸が開くと アッと声が 見ると なんと真っ裸だかの青年二人が 私達の行為を見て驚いていたんです。

    すまん、変なとこ見せて いいから入りなさいと言うと 良いんですか?と聞くので ここは男湯だから 君達はいいんだよと言うと すいませんと言いながら入って来たんです。

    見られた妻は恥ずかしいのか 二人には背中を向けたままなんです。

    見ると二人はおとなしそうな純朴な感じの青年に見え 少し安心したんです。
    聞くと二人は卒業旅行で来たそうです。

    私が すまなかったね 変なの見せてと言うと、いえ、初めて見ました あの、その、女の人がするところと 顔を赤くして言うんです。

    そうか〜すると 君達 もしかして 童貞?と思い切って聞くと、ぺこんと頷くんです。

    私は、腰の痛みも忘れ 妻に 二人の童貞をと想像してしまいました。

    あんまり長く入ってたので妻が すこしのぼせて来たみたい出るけど後ろを向いててと二人に言うので 二人は素直に背中を向けたんです。

    妻のデカイ尻が揺れながら風呂場を後に出て行きました。
    私と青年は もう少し話をしたんです。
    彼等は 就職も決まり 貧乏旅行をバイクでしてる事、二人共も彼女いない歴22年だそうでした。

    そこで私は二人に さっきの事されてみたいかと来たんです。
    えっさっきの事ってと目を丸くするんで、そう尺八だよと言うと、二人顔を見合わせ ハイと頷くんです。

    さっきのおばさん もう四十だけど いいかな?と聞くと、エッそんな 歳には見えませんでしたと一応お世辞は言うんです。

    よしっ、それじゃ明日も十時にと約束したんです、妻に二人のを尺八させてみたいんです。

    部屋に帰ると 妻は布団に入っていました。
    横に入ると びっくりした〜まさかあんな若い人達がいたなんて 完全に見られたよねと聞くので ああ〜初めてらしいよ生の尺八見たのはと 少しエロっぽく言ったんです。

    興奮してる妻の尻を撫でながら ちょっと頼みが有るんだがと言って 二人のを尺八してやってくれないか?と言ってみたんです。

    えっ何て言ったの?と聞き返すので フェラだよ尺八だよと念を押すと 嘘〜何で?そんな事を?と言うので、二人がまだ童貞だと言ったんです。

    ひゃ〜お風呂で そんな事まで話したの 貴方達はと呆れ顔なんです。

    なあ〜明日も泊まるらしいから 俺さ〜十時に約束したんだお前に尺八させるってと言ったんです。

    もう〜信じられない 本当に スケベなんだから だいたい腰のリハビリでしょう目的はと怒るんです。

    すまん、何て言うか お前のエロい姿を目の前で見たくなったんだよ。フェラだけでいいからさ〜頼むよと言うと、馬鹿っと言って寝てしまいました。

    朝は何事も無かったように それぞれ男女別の風呂に入りリハビリでした。

    夜も更け やがて十時近くになったんです。
    私が オイ良いだろ頼むよ?と言うと、変態よ貴方はと言うんです。

    私が こんなチャンスもう無いかも お前の歳で あの若い二人のチンポフェラれるのはと言うと、どの位すればいいのと聞くんです、おっ良いのか?と聞くと ウンと頷くので、そうだな〜出来れば発射させてやりたいけどと言うと、ン〜二人だからね〜仕方無い 今夜だけよと言うのです。

    ドキドキしながら男湯に行くと二人はもう来ていました。
    妻も覚悟を決め 目の前で脱ぐんです。

    熟年のムッチリした身体を二人の目の前に晒したんです。
    膝を折り 二人の前で掛り湯です。

    私も興奮で大きくなって来ました。
    どうだ、このおばさんで起てれるか?と聞くと、もうさっきから起ってると言うんです。

    私が それなら おばさんに見せてくれないか 君たちのをと言うと 妻の目の前に立つと ビ〜ンと腹まで反り返ったチンポを出したんです。

    まあ〜元気いいのね、すごいわ おじさんのと比べ物にならないわねと言うと、さあ〜ここに来てと 岩の淵に腰掛けさたんです。

    いきなり一人の銜えると ウッと声が もう一本は手で扱くんです7。

    硬いわ〜芯があるみたいと独り言を言いながら フェラるんです。

    私はフェラだけじゃなく 最後までさせてみたくなったんです。

    妻の耳元で どうだ このまま 最後まで面倒見てやれよと言うと、うん いいけど 良いの?本当にと言うので、ああ〜見たいよ お前の乱れた姿をと言うと、それじゃお部屋でと言って皆で部屋へ向かったんです。


64  後悔妻 - 2012/03/10(Sat) 23:12 No.3143
    私にはとてもいやな経験があります。

    主人とある温泉に泊まった時のこと、朝3時ごろでしたが目が冴えて眠れなかったので一人でお風呂にゆきました。

    婦人用に入るつもりでしたが、ふと混浴風呂を覗いて見ると、さすがに早朝ということもあって誰もいません。普段でしたら絶対に入らないのですが、あまり深く危険とかも考えることもなく入ってしまいました。

    浴室はとても広くて岩山もあり、その周りはソテツのような植物も茂っていてとても良い雰囲気でした。
    こんこんと湧出る豊富な湯が岩の上から流れおちています。その下迄行き、岩に寄り掛かるようにして落ちてくる湯に肩を打たれていると、とても気持ちが良いのです。
    そのまま滝の湯を受けているうちに、うとうとしてしまったようでした。
    なんとなく異常に気付いて目を開けると、驚いたことにいつの間に側に来たのか、2人の男が私の正面に向かい合って入っているのです。びっくりして逃げようとすると、二人が立ち上がって通せんぼのような格好で両手を広げます。

    よく見ますと二人のおチンチンはちょうど私の目の高さにあって、勃起しているのが分かりました。二人は両サイドから近づきます。
    立ち上がって逃げようとした瞬間、一人に背中から羽交い絞めにされ、もう一人が両脚を持ち抱え上げられました。やめて下さい…と叫びましたが、無言でそのまま洗い場まで運ばれ、タイル寝かされました。
    肩と両足を押さえられ、口元には濡れたタオルが…、動くことも声を上げることも出来ません。

    二人は殆ど喋りませんが、お互いに目で合図しながらやっているように見えます。
    突然、一人が私の腰を持ち上げ、硬直した陰茎を私の大事なところに当てると、思いっきり入れてきました。男は焦ったように腰を激しく動かします。されるままでどうしようもありません。暫くすると男がうめいたような低い声を上げると同時に、陰茎を抜き精液をお腹の上にかけました。
    終わると代わって次の男が後ろから入れてきます。
    二人は終わると急いで出て行きましたが、ほんの10分間位のことだっと思います、私はやっと立ち上がり、シャワーで大事なところを洗い流しただけで部屋に戻りました。

    主人はまだ寝ていましたので、そのまま布団に横になりましたが、主人に云えない秘密を作ってしまいました。
    あれから1年になりますが、自分の油断からとは言え、浅はかな行動を後悔しております。


65  高橋 昌治 - 2011/05/20(Fri) 12:11 No.2652
    約束の時間、外でクラクションが、友人達の迎えです。
    今日は以前から楽しみにしてたプロ野球の観戦に隣の広島県に行くんです。
    一泊し あくる日は観光なんです。
    試合は昼間なので朝の7時に出る事にしてました。
    車には前にYが運転 横にEの二人、後ろにKの三人が乗り込んでいました。

    後ろの席に妻を真ん中に座らせると奥さん若いね今日はとKが言うので、今日はじゃなく今日もでしょとタメ口なんです。
    それもそのはずなんです、女は妻だけなので無理して若作りなんです。
    でもそれをやらせてるのは私なんです、四十前の妻に露出系な服を着せ それを視姦させる事が目的なんです。
    マンネリな夫婦生活の刺激剤なんです。

    その日の格好は短いスカートに胸の谷間の覗くセーターでした、少し気取ってグラサンも用意していました。

    EとKは未だ独身でYは離婚していました、早い話し三人独身男性です。
    Yは まあまあのイケメンで離婚したと聞いた妻が 私が後妻に行こうかな?と言ってたくらいの妻好みなんです。
    後の二人は 冴えない中年で この歳では嫁の来ては?と言う感じなんです。
    その飢えた?男達と一緒で妻も少し挑発気味の格好なんです。

    途中 SAで昼食は取りEとKはビールを注文するんです。
    Yも飲みたいと言うので、よし俺が運転代わるから飲めと言うと、妻までも私も飲んじゃおうかなと言って飲み始めたんです。
    やれやれ、私だけが貧乏クジなんです。

    食事を終え一路、球場へ向かいました。
    車中で、奥さんは どっち応援?と聞かれ、もちGファンよと言うと、俺達カープのファンですよ昔からと言うのです。

    すると それならカケしましょうよと言い出したんです。
    カケ?そう どっちが勝つかカケましょうと言うのです。
    奥さんはGですよね、俺達はHにカケますからと言うのです。

    妻が、それで勝った方はと聞き返すと、そうですね、俺達が勝ったら奥さんと混浴ってのはどうですか?と言うのです。

    エ〜混浴?嫌だ〜それって皆の前で裸って事よねと確認してるんです。
    皆は それは そうでしょう風呂に服着て入る人いないですよと言って大笑いなんです。

    まあ、それはそれで私が勝ったら?と聞くんです。
    そうですね〜と少し考えると、野球の入場料は俺達で持ちますと言うんです、すかさず妻が、主人の分も?と聞くと、二人分か〜と三人見合わせ、まあ仕方ない いいですよ二人分見ますと言うんです。

    すると妻が、ついでに宿代も見てくれたら お風呂でフルオープンしちゃうんだけどねと まさかと思う事を言い出すんです。

    フルオープンって 全部丸出しですか?と男どもが言うので、妻が、にっこりしながら そうよ 貴方達のお望み通りよと言ったんです。

    ヒャ〜オイどうする?宿代までと三人相談なんです。
    一人一万増しか〜と小声で相談なんです。

    小さな声で 高いよ〜一万も出すなら もっと若い子の店に飲みに行けるぜと聞こえたんです。

    それを聞いた妻が、それなら特別サービスもと言い出したんです、昼間のビールが効いてるようです。

    彼等が 特別サービス?と聞き返すと、お く ちと言ったんです妻の口から。
    三人、驚き顔で、それって尺八?っと握り拳を口にし頭を上下させる真似をすんです。

    それを見た妻が、アッハッハと笑いながら ウンウンと頷くんです。
    知らねえぞ、もし負けたらと思いましたが、内心、見たい気もするんです、彼等のを咥える妻を。

    そうこうしてると球場が見えて来たんです。
    予約の駐車場に入れさっそく中へ、残った缶ビールを持ち込もうとすると入口でチェックされ紙コップに移されてしまいました。

    聞いてた通りの大リーグの球場のようでした、すばらしいの一言でした。
    試合はGが前半リードし中盤でHが1点差まで追い上げ最終回でした。
    2死までこぎつけると彼等も あ〜あ、負けたか〜 これで混浴は無いなと思った瞬間でした。
    あれよ あれよで満塁になってしまったんです。

    すると何と 何と満塁からデッドボ―ルなんです、妻の悲鳴が聞こえました。
    三人は、ヤッタ〜ヤッタ〜とお祭り騒ぎなんです。
    天国から地獄とは正にこの事のようです。

    三人は肩を組み合いながら子供のようにおおはしゃぎなんです。

    旅館に着き 食事まで それぞれ大浴場で汗を流しました。
    横目で三人のチンポを見て これを咥えるんだなと思うと、心配どころか 興奮しそうになってしまいました。

    私は、こっそりとフロントに家族風呂の予約を入れて置きました 混浴の為にです。

    食事はバイキングで結構な料理が並んでいました。
    彼等は 勝った事で気分良くビールやら焼酎を次々空けていました。
    妻も心配を打ち消したいのか普段以上に飲んでいました。

    酔いが回り 家族風呂には早いのでカラオケへ行ったんんです、もう皆な酔いで妻の腰やら尻を撫で回すんです。

    そうこうしてると家族風呂の予約時間になったんです。
    皆は さあさあお楽しみと言って妻の背中を押しながら家族風呂へと向かいました。

    中を見ると広いんです、五人でも充分な広さでした。
    庭園風に回りを木々で囲まれ 浴槽は岩風呂なんです。

    三人はさっさと脱ぐと 奥さ〜ん 早く〜と言ってブラブラさせながら浴槽へと向かいました。

    妻は、流石に恥ずかしそうで 脱ぐのをためらってるようでした。
    中々浴衣の帯に手が行かないんです。

    中から見てたYが 丸出しでブラブラさせながら、奥さん僕が脱がして上げますからねと言って 何と妻の浴衣を脱がしたんです、ブラとパンティだけにしたんです。

    それを見てた二人も 僕達も手伝いますと言ってブラとパンティに手を掛け脱がしてしまったんです。
    手を交差させ乳首を隠すんですが下は丸見えで黒々とした陰毛は丸見えでした。

    三人は さあ奥さんと言って何と両脇から抱え上げたんです太ももを割られた妻のマンコが丸出し丸見えなんです。
    フルオープンそのままなんです。
    よく見ると濡れて光ってるんです、私が 何だ 嫌だ嫌だと言う割には濡れてるぞと言うと、だってYさんのアレ見たら自然とと言うんです。

    鑑賞には少しきつい妻の身体ですが三人は少し大きくしていました、半立ち状態なんです。

    さあ奥さん、フルオープンの次は 何でしたかね?と追い打ちなんです。
    妻が、まだあるの?と答えると、お口じゃなかったんですかと言われ、観念したようです。

    岩風呂の淵にYが腰を掛け妻の目の前にチンポを出したんです。
    さあ奥さんお願いしますと言うと、妻が私を見て ごめんねの表情をするんです。
    ちいさく 仕方ないさの顔をしてしまいました。

    目の前のYのチンポを握ると鬼頭をチロチロと舐め始めたんです。
    見る見る内に大きくなったんです。
    横から二人が見ているんです。

    妻は目を閉じたまフェラります。
    三分で交代です、EとKにも同じようにお口サービスなんです。
    見てる私も大きくしてしまいました。

    Yが奥さん、もう一度フルオープンお願いしますと言うんです。
    もう恥ずかしさも打ち消され、淵に座ると脚を開き片足を立てながらフルオープンしたんです、するとEが奥さん 開いて見ていいですか?と聞くんで、いいわよ、好きにしてもと言ったんです。

    Eは妻のマンコを指で広げては息の掛かるくらい近くで見るんです。
    KとYが、オイ舐めるなよと笑って言うんです、すると、妻が、いいよ舐めてもと言ったんです。
    妻は もう乱交をと思ってるようです。

    三人は交互に妻のマンコを舐め上げると 妻の口から ア〜そこ、もっと舐めてとか要求を出すんです。

    彼等も奥さん後ろからお尻の穴も舐めさせてと要求してるんです。

    妻は彼の要求通り四つん這いで前後の穴をフルオープンさせていました。

    尻の穴を見たYが 私に 奥さんアナルもと言うので、経験済みだよと正直に答えました。

    三人は 奥さん いいですよね入れてもと言うのです。
    すると、お願い入れて 入れてと自分から求めるんです。

    最初にKが後ろから入れると、お口にもと言うんです。
    もの凄い光景でした。

    四十前でもう妊娠は無いと思い三人の希望通り 中出しを了承してしまいました。


66  柏木 誠、幸子。 - 2012/08/31(Fri) 21:45 No.3373
    妻と休みが合わず 盆休みに行けなかった温泉へ行って来ました。

    平日でおまけに大雨で客も少なく大浴場は貸し切り状態でした。

    山奥の温泉で 外に行く事も無く なんとなくテレビで過ごすのも嫌なので また風呂へ 妻に どうせ誰も来ないから男風呂に来いよと誘うと 大丈夫かなと言いながらも 入る事にしました。

    二人でのんびり浸かってると ガラガラと戸が開き私達より若い三十代の男性が入って来たんです。

    妻を見て アッ間違えたと言うと 背を向け出ようとするので いいえ男湯です すいません 私達だけと思い 家内も入らせましたと謝りました。

    男性は 私は構いませんよ 奥さんさえ良ければ混浴でもと言ってくれました。

    思わぬ男性の出現に妻は背を向けたままでした。
    ほらほら 挨拶しなさいと促すと 今晩は ごめんなさいねお邪魔してと言うと いいえ 私は歓迎ですよ こんな綺麗なな奥様と混浴出来てと お世辞を

    私が 綺麗は言い過ぎです もう四十も遥か過ぎですよと言うと ええ そうなんですが てっきり三十代の方かと思いましたと またまた社交辞令です。

    彼の面白い冗談に三人打ち解け 妻も自然に振舞う事が出来ました。

    男性の目の前の洗い場で 身体を洗います。
    片膝を立てながら オッパイ丸出しです。
    少し垂れてはいますが 熟女の色気を漂わせていると思います。

    男性も 洗い場で身体を洗い始めました 妻に正面を向
    くと 私のより立派な持ち物をブラリとさせながら立ち洗いです。

    妻も男性の巨根をチラ見して顔を紅潮させています。
    私が 立派なお道具ですな〜と言うと いいえ、そんな お恥ずかしいですと謙遜です。

    妻に ほらこんなチャンス滅多に無いよ 近くで見せて貰いなさいと言うと ええ〜いいよ ここからでと尻込みです。

    彼も 奥さんに見られると 変な気分になって来ましたよと言うと 段々と角度と大きさが見る見る内に 勃起して来たんです。

    流石に 妻も目を伏せてしまいました。
    私は男性に すいませんが家内の目の前にお願い出来ませんかと 言うと お易い御用ですと言わんばかりに 巨根を目の前に 妻にほら見てごらんと言うと 目を巨根に イヤッ大きいと声を

    ついでに握らせて貰いなさいと言うと 首を横にイヤイヤをするんです。

    私が妻の手を取り 勃起巨根を握らせました。
    ズキンズキンと脈打つチンポに妻は完全に魅入られてしまっていました。

    おしゃぶりしなさいと言うと 何の躊躇もなく舌を亀頭に
    亀頭をペロペロすると お、奥さん上手ですね 久しぶりです 生尺と言うんです。

    彼は独身で 何ヶ月もしてなく いつもセンズリで済ませてたそうです。

    私は 私達の部屋で続きをと言うと よろしくと言われ 部屋名を教え先に妻と出たんです。

    妻は いいの あの人としてもと言うので それなら断るかいと言うと 手をツネラレテしまいました。

    しばらく待つと男性がやって来ました。
    薄暗くした部屋に妻を寝かせ サックを置いて置きました。
    私が 行って下さいと言うと妻の待つ部屋へ  
    数分もしないうち 妻のアエギが聞こえて来ました。

    声だけで私のモノは先走りが滲んでいました。
    40分〜1時間くらいでしょうか 男性が出て来て ありがとう御座いましたと礼を言うと部屋を出て行きました。

    急ぎ 妻を見に部屋に入ると 照れ臭そうに 布団で顔を隠しました。

    世に滑り込み添い寝しながら どうだった彼はと聞くと 
    ウンウンと頷くだけで何も言いません。
    セックスしたんだろうと聞くと またウンと頷くだけで無言なんです。

    私は布団を捲りました イヤッと言う妻を無視し浴衣を捲ると まだノーパンでした。
    嫌がる妻の脚を開くと まだ濡れたままでした。

    ここに入ったんだね 彼のチンポが 気持ち良かったかい イカされたかいと聞くと ウンイカされたよ ごめんねと言うのです。

    俺よりデカいから 何度もイカされたんだろと聞くと
    ごめんね 何度もいっちゃったよ お父さんのより大きいだんもんと甘え声で言うのです。

    いいよ いいよ俺が そう仕向けたんだからねと言いながら妻の頭を撫でてると 上にサックが封を切らずに有るのです。
    エッなんでと思いました もしかして生で?
    お前 生でやったのと聞くと ごめんなさい あの人がお腹の上に出すから生でやらせて下さいと言うものだからと

    それで ちゃんと外出ししたんだよねと聞くと
    それが〜それが〜奥さんの締りがいいから このまま中にと言われて〜

    おい それじゃ中出しさせてのか?と聞くと
    ごめんなさい ごめんなさいと繰り返すばかりで最後は 中出しの重大さに 今頃気が付いいたのか 最後は涙声に

    妻はまだ生理も有り 妊娠の可能性も無きに有らずです
    それより 生挿入だけは許したく有りませんでした
    サック一枚で夫婦の絆を守って欲しかったんです。


67  旅行@H体験 - 2014/01/14(Tue) 17:51 No.4080
    結婚17年目の夫婦になります。これから私が最近経験した興奮の出来事について語らせて頂こうと思います。
    まずは私達夫婦の簡単な紹介からさせて頂きます。
    妻の美紀は44歳。性格はおっとりとして外見はスレンダーで、クセのない和風美人といった感じです。

    友人からは美人の奥さんで羨ましがられており、年齢を言うと、驚かれます。
    アラサーに見られています。外を歩いていると、振り返られることも多いですし、
    彼女が一人で歩くと、よくナンパされます。しかし、不倫とかには
    嫌悪感を抱き、テレビでそういうドラマを見るだけでも嫌がります。

    一方の私ですが、金融関係に従事しており、収入は人並み程度かと思います。また、自分で言うのもなんですが、休日には家事を担当したり、飲む・打つ・買うの遊びも一切やらない等、良き夫として頑張ってきた自負もあります。

    しかし、私には長らく妻にも打ち明けられなかったオトコとしての負い目がありました。
    先程、金融関係に従事していると申し上げましたが、激しいノルマと対人関係のストレスから2年前に勃起障害を患いました。
    男としてのプライドから、妻には仕事の忙しさを理由に夜の生活をそれとなく回避し、何とか隠そうと努力しましたが、ある晩、妻のアプローチをやんわりと断わったところ、
    「ゴメンね…ワタシに魅力がないからなんだね…」
    と悲しそうな表情を浮かべた妻を見て、これ以上隠し通す事はできないと感じ、勇気を出して真実を告げました。
    それを聞いた妻は涙を流しながら、そっと私を抱き締め
    「言ってくれてアリガトウ…二人でゆっくり治していこう…」
    と包み込んでくれました。
    以後、妻はその話に一切触れなくなりました。私にプレッシャーをかけまいと、そっと見守ることにしたのだと思います。
    私達の共通の趣味は旅行ですが、以後、私の精神的な療養も兼ねて、それまで以上に旅行に出掛けるようになりました。
    そして、連休を利用してある山奥のペンションに赴いた時、今からお話しする興奮の出来事が起きた、いや、起きてしまったのです。






    某県の山奥にあるペンションには6日間の宿泊予定で向かいました。電車とバスを乗り継いで4時間、更にそ
    こから迎えの車で1時間と聞いていました。

    山間の古びたバス停に到着すると、降りたのは私達二人だけでした。二人で気持ちよく綺麗な空気を吸っていたところ、背後から声が響きました。

    「こんにちは!高橋さんですね?お待たせいたしました!管理人の酒井と言います」

    見るとそこには私と同い年くらいの男性が立っていました。顎髭を蓄えた背丈180cm超のがっちりとした身体と、浅黒く日に焼けた精悍な顔立ちは、野性味に溢れる某俳優を彷彿させました。

    「遠路はるばるお疲れさまでした。ここからさらに車で山奥に入ります。さあ、車に案内します」

    こちらが挨拶する間もなく、私達が持っていた重い荷物をひょいと抱えると、バス停向かいに留めた車に歩き始めました。

    「感じの良い方だね」

    妻に囁くと、彼の後ろ姿をじっと眺めながら無言で頷きました。

    今にして思うと、妻はこの初対面の時から、彼の全身から溢れる雄の匂いを本能で感じていたのかも知れません。不能の夫を横にして尚更の事だったでしょう。





    三人を乗せた車は林道をゆっくり進みました。
    車中では改めてお互いの自己紹介をしました。会話の中で分かったことは、彼は独身でペンションは親から相続したものであること。以前はジムのインストラクターをしていたこと。偶然にも私と年が一緒だったことでした。
    当初聞き役に徹していた妻ですが、ユーモアを交えた酒井の巧みな話術に緊張も解けたのか、次第に進んで会話に加わるようになりました。
    小一時間で木々に囲まれた洋風のペンションに到着すると、あたりは夕暮れに包まれていました。
    酒井は先に車を降りると後部座席のドアを開けました。
    「さあ、着きましたよ。長旅お疲れ様でした。今から夕飯の準備をしますので、それまで露天風呂で疲れを癒してはどうですか?」
    温泉好きな妻が目を輝かせて聞き返しました。
    「わあ〜、嬉しい!露天風呂って何処にあるんですか〜?」
    「ペンションの裏手にあります。夜には空一杯に星が見えますよ。しばらく宿泊予約は高橋さんだけなんで貸し切り状態です」
    「いやぁ〜、とっても楽しみ〜!ねえ、アナタ、貸し切りだって!折角だから何回も入りましょっ!入浴時間は何時までですか?」
    「昼間の清掃時間以外はいつでもどうぞ。ただし、一つだけお許し頂きたいことがあって、管理棟にお風呂がないため、夜は僕も入浴させてもらいます。大体毎日24時前後に入ってますので、僕が嫌いならその時間帯は避けて下さい。もちろん、こちらはウェルカムですがね」
    酒井が舌を出して笑いました。
    妻は顔を赤らめ、困ったように私を見つめます。その表情が妙に艶っぽく、胸が一瞬ドクッと脈打ちました。
    「それもいいですね。三人で貸し切り露天を堪能しますか」
    私は何故か妻を更に困らせる様なことを口走っていました。
    「もぉ〜、そんなこと!酒井さんも迷惑よ!バカッ!」
    妻が肩を軽くはたきました。酒井はそんな私達を見ながら無言で笑っていました。


    結局、その日は夕食前と22時過ぎに露天風呂に入りました。久々に夫婦水入らずで心地よい湯と夜空を堪能しましたが、当然それ以上の事はありませんでした。
    翌日からはゆっくりとした時間がはじまりました。路線バスはなく、歩いていける範囲に観光施設はないため、基本は部屋内で静かに過ごすこととなります。それはそれで有意義なひとときなのですが、酒井がそんな私達に気を遣い、手が空いた時に自然散策に連れていってくれました。
    他にお客が居ないとあって、付きっきりで相手をしてくれる内に、三人はすっかりと打ち解けあっていきました。
    そして宿泊して4日目の夜、遂に管理人と客の立場を越え、三人で晩酌する事になりました。
    小一時間楽しい酒を飲むと、ホロ酔いの妻がおもむろに立ち上がりました。
    「今日は少し酔っぱらっちゃった〜。酔い醒ましにお風呂に行ってくるね。ワタシはお湯に溺れないように気をつけるけど、男性陣はお酒に溺れないようにネ」
    酒井は手を叩き、大きな声で笑いました。
    「ハッハッハッ!うまいですね!じゃあ、旦那さんと遠慮なく酒に溺れますか」
    妻は「もう!酒井さんったら!」と可愛らしくむくれると、支度を済ませ部屋をあとにしました。
    それを見届けた酒井は、やや私に顔を近づけ口に開きます。
    「いや〜、旦那さん、可愛い奥様で羨ましい限りです。酔った勢いで言いますが、毎日ラブラブなんでしょうね?本当に羨ましい」
    「えっ…それは…無いです…」
    私は痛い所を突かれて、振り絞るように声をあげました。
    「ハハッ、またまた、ご冗談を!毎日なんてものじゃなくて、日に何回もの誤りでしたか!」
    「いえ…その…ED…なんですよ…だから…」
    酒井の顔から笑みが消え、途端に神妙な面持ちになりました。その変化が私を余計みじめな気持ちにさせます。
    「大変失礼しました。事情もよく知らずに」
    「いえ…いいんです…事実は事実ですから…」
    妻が居た時までとは打って代わり、二人の間に気まずい沈黙が訪れました。その場の重い空気に耐えきれず、私はとんでもないことを口走ってしまいました。
    「風呂でも行きませんか?」
    何故そのような言葉が出てしまったのか今でもわかりません。ただ、自分の男性機能を取り戻す唯一の方策を、本能で示していたのかも知れません。




    突拍子もない申し出に当然酒井は首を縦に振りませんでした。
    そのかたくなな誠実さが妙に気に障り、途中から私もムキになっていました。
    「さっき妻のことを可愛らしいと言ってくれましたよね?私は妻を肉体的に満足させてあげることはできません。ある意味オトコではありません。だから健常なオトコに妻をオンナとして褒めてもらい、せめて精神的に満足させてあげたい。さあ、行きましょう!」
    「奥様を女性として褒めるのと、三人で混浴するのと、別に同時である必要がないですよね?部屋にお戻りになったら、『可愛いい』とか『スタイルがいい』だとか、僕が素直に思っていることを奥様に伝えますから」
    酒井の言うことはもっともでした。しかし、私のコンプレックスを暴いた責任を彼に取らさなければ気が済みませんでした。
    「以前、妻が全く反応しない愚息をみて『自分に魅力がないから』と自責しました。もちろんその場で否定しましたが、今でも内心はそう思っているかも知れません。だから、もし、混浴して酒井さんのモノが反応したら、それを妻にそれとなく見せてあげたい。悪いのは妻ではなく、私の病気なんだと示してやりたいのです!」
    酒井はコップを一気に仰ぎ、暫く黙りこみました。そして、大きく深呼吸したあと、ゆっくり首を縦に降りました。
    「わかりましたっ!奥様に無断で行くのは正直失礼だと思いますが、旦那さんからの御依頼だと言うことを自分の中の言い訳にします。ただ僕も男ですから、目の前に裸の女性が居たら、遠慮なくそういう目で見ます。そこは旦那さんも了承願います」
    「はい、もちろんです。これは私がお願いしたことですから」
    それから3分後、私と酒井は妻の待つ露天風呂に向かいました。








    男性用の脱衣所のドアを二人して開けると、真っ暗な部屋のなかに露天風呂の明かりがほのかに差し込んでいました。
    私達は気配を消すようにゆっくりと服を脱ぎ始めました。浴衣の私はすぐに全裸になると、その場で少し待ちました。そして、酒井が隣でトランクスを下ろす時、気になってペニスを盗み見ました。
    逞しい上半身にお似合いの長太いイチモツが黒光りしていました。だらんと垂れた肉棒は私の勃起時と同じ位の長さです。これが充血したらどうなるのか、またそれを妻が見たらどんな反応するのかを想像すると、身体の奥底から熱い何かが沸き上がりました。
    「酒井さん…、いきなりだと妻が驚くと思うので、3分くらい後に来てもらえますか?」
    「そうですね、了解です」
    酒井が静かに頷くのを確認すると、はやる気持ちを押さえながら、忍び足で露天風呂のドアまで進みゆっくりと開けました。
    辺りを見渡すと、奥の方でお湯に浸かる妻の背中を見つけました。私には全く気付いてない様子で、風呂岩の上で両手を組み、その上に顔を乗せています。
    今度は妻が気付くよう、咳払いをしながらドカドカと足音を立てて歩み寄りました。
    妻はすぐにビクッと身体を震わせ、こちらに顔を向けました。
    「アナタ〜!?あぁ〜、ビックリしたぁ〜!」
    「ごめんごめん。いや、俺も湯に浸かりたくなってね」
    「あれっ?じゃあ、酒井さんは?一人で飲んでるの?」
    いきなり核心に迫られ、一瞬言葉が出ませんでしたが、私は平静を装いながら淡々と答えました。
    「いや、もうすぐ来るよ〜」
    「そう、二人で来たんだ。えっ?エエッ!?酒井さんもここに来るってこと!?」
    「あっ、うん。酒井さんも風呂に入りたいって言うから…」
    妻はしばらくパニック状態になりましたが、状況を理解したあとは意外にも笑顔を見せて、ゆっくりタオルで身体を覆いました。
    「フフッ、そうだね。一人にするのは悪いよね」
    妻の堂々とした様子が、逆に成熟した女の色香を漂わせ、ドキッとさせられました。
    かけ湯をした後、妻と肩を並べてお湯に浸かったところで、入口のドアが開きました。





    酒井はタオルで僅かに股間を隠し、逞しい肉体を堂々と晒しながら近づいて来ます。妻は湯気と汗で頬に張り付いた髪の毛を、指先で耳に掻き上げました。
    「奥さん、折角の夫婦水入らずをお邪魔して悪いですが、僕も是非御一緒させて頂けませんか?」
    妻は私の顔をチラッと一別した後、斜めうしろに立って返事を待つ酒井を笑顔で見上げました。
    「フフフッ、ダメで〜す。だって酒井さん、お酒の飲み過ぎで体が赤いですから〜」
    酒井は自分の身体をざっと見渡しました。
    「そう?どの辺がですか?」
    「どの辺が。。って、顔?う〜ん、やっぱり、胸かな〜?」
    妻は酒井の全身をくまなく眺め、肌の色を見比べています。
    「そうですか。友人にはよく首に出てるって言われますが、今日は赤くないですか?」
    酒井は股間のタオルをいきなり肩に掛け直すと、男根を露出させて手を首に当てました。
    妻は大慌てで正面に向きなおると、コホンッ…コホンッ…と小さく咳払いをしながら、頬を赤く染め肩にお湯をかけました。
    酒井は意地悪に続けます。
    「奥さん、首はどうですか?」
    妻はゆっくりと酒井を見上げると、まるで私に向け平然をアピールかのように、遠慮なく彼の全身を眺めました。
    「う〜ん、やっぱり顔と胸が赤い気がする〜。ねえ、アナタ?」
    妻に突然会話に引き込まれた私はハッと我に帰りました。
    「そっ、そうだね。首はそうでもないかな。それより、酒井さんも早く湯に浸かって下さい」
    妻は胸元のタオルを押さえながら、お湯の中を気持ちだけ私の方に移動して、酒井が入るスペースを開けました。
    酒井は軽く一礼すると、妻の右隣にゆっくりと体を沈めました。
    いよいよ、妻と酒井、そして私の混浴が始まりました。





    3人で肩を並べてお湯に浸かると意外にも会話が弾みました。妻も白濁のお湯の中で安心したのか、頭上に夫以外の男性器がチラついていたときのような不自然な反応は見られなくなっていました。
    一方で、事前の予告通り、酒井の立ち振る舞いは次第に妻を性的に意識したそれに変化しました。

    妻がこちらを向いている時に背後から浴びせるいやらしい目つきや、会話中に織り交ぜるさりげないボディタッチなど、露骨さはありませんが、明らかに性衝動の産物でした。本来は不快に感じるべきそれらの行動について、何故か私はより一層過激な展開を期待していました。

    それは、私の性癖に依るところが大きいのでしょうが、それを冗長していたのが妻への嫉妬でした。無意識なのでしょうが、妻はこの環境に順応してからというもの、ほとんど酒井の方を向きっきりになっていました。ボディタッチについても嫌がる態度は一切見せず笑顔で受け入れていました。一見どちらが夫がわからない酒井への接し方に、私の劣等感はどんどん強くなっていき、その場を離れて頭を冷やしたくなりました。

    「少しのぼせちゃったから冷水を飲んで一休みしてくるよ」

    私はそういい放つと、心配そうに顔色を伺う妻を横目に、お湯から上がりました。

    「ちょっと…大丈夫??ワタシもついて行こうか?」

    「いやいや、大丈夫さ。それより酒井さんを一人ぼっちにするのは悪いからゆっくりしといで」

    「うん…わかった。何かあったら呼びに来てね」

    私は無言で頷くと、何となく酒井に会釈しました。

    脱衣所まで戻ると、浴衣を羽織り、玄関から外に出て、露天風呂の裏手に回りました。実は、前夜に一人で入浴していた時、湯冷ましに中をうろついたのですが、周囲の竹作りに若干の隙間を発見していました。そして、罪悪感を抱きつつも、その隙間から酒井と二人きりになった妻の様子を覗きたいとの衝動に駆られたのです。




    私は急いで二人に最も近い隙間を探しにかかりました。ほどなく、斜め前から近距離で見通すことが可能な絶好のピーピングポイントを発見しました。唾を飲み込み、息を潜めて右目を当てました。
    妻と酒井は相変わらず先程と同じ配置、同じ姿勢で楽しそうに会話をしています。その光景になぜかホッとする自分がいます。

    「・・ッハッハッ!そうなんだ〜たしかにあのお笑いコンビの企画、面白いよね」

    「そうなんですよ〜。もう本当におかしくて!いつも1人で大笑いしてます。主人は馬鹿らしいって見向きもしませんが」

    「そうなの?それは寂しいね〜。そういえば旦那さん大丈夫かな?ここの湯、温めなんだけどな」

    「フフフ…お酒弱いのに、かなりハイペースでしたから。多分部屋で大の字になってます」

    「僕だったら、こんなにキレイな奥さんを一人残して寝れないな。なんたって心配だしね」

    「もぉ〜、お上手なんだから〜。冗談でも信じる女性がいるから、気を付けて下さいネ」

    妻は酒井の左肩をポンッポンッと軽く撫でました。

    私には妻がなぜ彼を刺激する様なマネをするのか、理解できませんでした。そして、その無防備さに妻の潜在的な願望が隠されているのではないか?とさえ思い始めていました。

    案の定、酒井は妻の肩に手を掛け、ゆっくりさすり始めました。

    「いや、本心です。奥さんは本当にキレイだ。もし、僕が夫なら、毎日愛し合いますね。旦那さんもそうなんでしょ?」

    「それは無いですよ…。長年寄り添えば、どこのご夫婦も一緒だと思いますよ」

    妻は、酒井が私の不能を把握していることを知らず、一般論でお茶を濁しました。

    「じゃあ、週一くらい?」

    「ウフフッ…秘密です」

    「そう来たか〜。でも、隠してもダメですよ?実は第六感ですぐにわかるから〜」

    「そんなの嘘でしょ〜?」

    「じゃあ、賭けようか?負けたら宿代を半額にしますよ」

    「エッ!ホントにいいんですか?だったらワタシやります!」

    「その代わりもし僕が勝ったら、お願いを聞いてもらうね。勿論、ご夫婦に迷惑はかけるようなものじゃないから」

    「いいですよっ!賭けます!」

    その賭けには絶対に勝てない…。声を出せば妻に届くその言葉を、私はグッと飲み込みました。





    「じゃあ過去1年間に旦那さんと愛し合った回数を当てるってことにしようか?」
    「フフッ、いいですよ〜。でも、ピッタリじゃないかぎりワタシの勝ちですからね〜?」

    「もちろん。その代わり奥さんも嘘はつかないでね」

    「は〜い。もし当たってたら正直に言いま〜す」

    「よしっ!それじゃあ、奥さん、目を閉じて念じてみて〜」

    妻はすこし恥ずかしいのか、肩をすくめて目を閉じました。

    「ちょっと頭に触るよ〜?う〜ん、もっと強く数字を思い浮かべて下さいね〜。なるほど、来た来た。奥さん、もういいよ〜」

    「フフッ、わかりました〜?」

    妻はイジらしく酒井の顔をのぞき込みました。

    「ずばり、、、ゼロでしょ?」

    「エエェ〜!?どうして〜?」

    「やっぱり〜!当たりだね?」

    「、、ハイ、、正解です。でも、どうして?」

    「ハハッ、まあまあ。それはいいじゃないですか。第六感ですよ。それより、負けたらお願い聞いてもらう約束、覚えてる?」

    「えっ、、ハイ、、」

    妻は戸惑った様子でうつ向き加減になりました。

    「奥さん、ご心配なくね。決して無理なお願いは言わないからさ。それより、流石にこれだけ長い間お湯に浸かっていると、ちょっとのぼせない?」

    そう言うと酒井は、「フゥ〜」と大きく息を吐きながら、その場で立ち上がりました。そしてお尻に両手を当て、グーッと腰を伸ばす運動をしました。

    妻は真横でブルンッ!ブルンッ!と揺れる男根に目を奪われると、それを誤魔化すかのように咄嗟に口を開きました。

    「う〜ん、たしかに赤いですね。茹でダコみた〜い」

    妻の視線がどこに向いていたかを見ていた酒井が切り返します。

    「奥さんも顔が赤いですよ?少し湯から上がっては?」

    「そっ、そうですか〜?」

    妻は狼狽えたように、自分の頬に手を当てました。

    「う、う〜ん、そういえばワタシ、酒井さん達が来る前からお湯に浸かっていましたね〜。ちょっと熱いかな〜」

    そう言い放つと、妻は平静を装いつつ、タオルで体の前面をガードして立ち上がりました。

    「あ〜、涼しい〜」

    気丈に振る舞う妻の様子は、逆に恥じらいをにじみ出しています。酒井の目が一瞬鋭く光ったように感じました。


    二人は肩を並べて縁石に腰かけ、しばらくの間、無言で夜風を堪能していました。
    時折、妻は酒井へ、酒井は妻へと視線を投げますが、それが交わることはありません。
    浅黒く逞しい男の肉体と真っ白で柔らかい妻の肉体のコントラストが何とも言えないエロティックな風景を産み出しています。
    【チャポン…チャポン…】
    沈黙を切り裂くように妻の足先がお湯を鳴らすと、酒井は太ももに視線を這わせながら、久々に口を開きました。
    「涼しくて気持ちいいね」
    「そうですね、なんか顔の火照りも取れてきた気がします」
    「ハハハッ、そうだね。ところで腕とか肩、疲れない?さっきからずっとそうやってるし…」
    「、、?、、エッ?」
    「主人以外には見せないぞ!って感じ?それってまさか僕をオトコとして意識してる?」
    「そんなこと、、、ないです」
    「じゃあ、僕はオンナ?それとも今流行りのニューハーフか?」
    「フフフッ、面白〜い。じゃあ、ニューハーフにしましょう」
    妻の表情が和らぎます。
    「せっかくの露天なんだからさ、気にせずリラックスしたら?」
    「フフッ、実はワタシも内心そうしようかな〜って思ってました。でも、それはそれで、酒井さんに気を遣わせるかな〜って」
    「ニューハーフなのに?」
    「も〜う、酒井さんったら〜」
    妻が右肩を軽くはたきます。
    「もうっ!ナニすんのよ!」
    悪乗りした酒井がオカマの口調でおどけて見せると、妻は爆笑してさらにボディタッチが加熱します。しばらくの間そんなやりとりでじゃれ合うと、会話が落ち着いたタイミングで妻が言いました。
    「、、、フフッ、ア〜おかしい。じゃあ、、今からここに居るのは女性とオカマさんだけってことにさせてもらっていいですか?」
    「えっ?あっ、うん、えっ?」
    酒井が発言の意味を理解できずにいると、次の瞬間、妻は少しだけ身体を背けました。
    「アァ〜、肩が凝った〜」
    妻は顔を赤く染めながら、酒井に聞こえるように大きな声で独り言を言うと、ゆっくりタオルを取りました。そして、真横から浴びる強烈なオスの視線に怯むことなく凛として乳房を晒すと、羞恥心を取り払うかのように独り言を続けました。
    「やっぱり硬くなってる〜」
    妻は人差し指で肩をつつきながら、ようやく酒井の方を向きました。おだやかな表情とは対照的に、乳房の尖端では黒い乳首が何故かピィーン!と起っています。





    酒井は気丈に振る舞う妻の本音と建前を見抜いていました。そして、それを巧く活用する術も心得ていました。
    「奥さん、肩こりなら僕に任せて!インストラクターやってたからマッサージも得意だよ」
    「えっ、いえ、そんな大丈夫です。大したこと無いですし」
    「ははっ、今さら遠慮なんて無用でしょ?せっかくタオルのガードを取っぱらって、裸のお付き合いになった訳だし」
    「フフッ、そうですねぇ〜。でも、やっぱり悪いですよ〜」
    「僕はこのペンションの支配人、奥さんはお客様ですから。これもサービスの一環だよ」
    「本当ですか〜?どうしよう〜。じゃあ〜、お言葉に甘えてもいいですか〜?」
    酒井は無言でうなずき妻の後ろに回り込むと、床にタオルを引いて両膝をつきました。ふりかえった妻は少しだけ首をすくめます。
    「奥さん、それでは失礼します。どうぞ肩の力を抜いてリラックスして下さいね〜」
    酒井の指先が肩にそっと触れると、妻のカラダが一瞬ビクンッ!と動きました。大きな手の平が妻の柔肌を包み込むと、逞しい二の腕がグイッと盛り上がります。
    「奥さん、どうかな?痛かったら言って下さいね」
    「ハイ…大丈夫です…ちょうど…いい感じです」
    妻は気持ち良さそうにゆっくりと目を閉じました。
    しばらくの間、会話もなく静かな時間が過ぎていきます。聞こえてくるのは、妻が時々つま先で蹴る、お湯の響きだけです。
    そんな中、それまで肩のまわりを揉みほぐしてきた酒井の両手が、さりげなく背中へと移動しました。妻は一瞬後ろを気にする素振りを見せましたが、すぐに向き直りそれを受け入れます。

    酒井は背中を撫でるような動きを見せながら耳元で何かを囁くと、身体を前に出して、さらに妻との距離を縮めました。
    そして、私はその時初めて酒井の身体に起きた異変に気づきました。なんとさっきまで垂れ下がっていた彼のペニスが、いつの間にか妻にお尻に向けてビィーンッ!と伸びていたのです。醜く膨張した亀頭は、今にも妻に触れんとする距離にまで接近しています。




    酒井の欲情に気づいていない妻は、相変わらず目を閉じたまま身を任せています。
    そんな中、酒井の手の平は楕円を描きながらその行動の範囲を拡げ、腰はおろかヒップにすらタッチするようになっていました。
    それでも尚、妻から嫌がる素振りは伺えないため、更に大胆な振る舞いを開始しました。
    「奥さん、、リンパマッサージもしてあげようか?」
    酒井は返事を待つことなく一段と前につめると、妻の肩越しに鎖骨を撫で始めました。つぎの瞬間、妻はビクッと身体を震わし、急にそわそわ落ち着かない様子で背後を気にし始めました。見てみると、妻の背中に巨大な亀頭が触れています。その硬くて熱い違和感を妻は素肌に感じていました。
    「奥さん、ちょっと我慢ね」
    酒井は妻の鎖骨から胸元にかけてかなりの力で押し流します。
    「アッ…ッ…イッ」
    妻は苦痛に顔を歪めますが、酒井は同じ動作を何度も繰り返します。それに合わせ、接触範囲を徐々に下にずらし、やがて乳房の中腹まで触れ始めます。
    「奥さん、ごめんね。これくらいやらないと流れないからね」
    「ェェ…大丈夫…ァッ…です」
    「どうかな?血行が良くなる感じがしてる?」
    「ィッ…なんと…なく…ァッ」
    「それなら僕もやりがいあるよ。もっと本腰を入れるからね」

    酒井が更に身を乗り出し、動きを強めた途端、妻の声色に明らかな変化が生じました。
    「アッ!…ぃゃ…ハァン!」
    酒井は妻の背中にペニスをこすりつけながら、一方でマッサージの稼働域を乳首まで拡げていました。背後で勢いよく反り起つ酒井のドス黒い男根と同様に、妻の白い乳房の真ん中で赤黒く不貞な乳首がピィーンと突起しています。
    酒井は押し流し動作を折り返す際、五指の段差と間隔を利用して、ピンッ!ピンッ!ピンッ!と乳首を順番に弾いていました。

    「ァッ!…ダメ…ぃや…アンッ…アアンッ!」
    妻は甲高い声を発しながら身体をビクンッ!ビクンッ!と小刻みに震わせています。
    「ワタシ…ァ!…ごめん…ァッ!…なさい…ィヤ…アッ!…アッ!…アァンッ!」
    いつの間にか酒井は乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で摘まんだり、転がしたりと弄んでいます。
    「奥さん、いいんですよ。これはマッサージだから、気持ち良くて当たり前なんだよ」
    酒井の目が一層鋭さを増します。


68  あつし - 2013/05/11(Sat) 01:49 No.3755
    先日のGW、嫁と2人で長野県へ1泊の温泉旅行へ行きました。
    表向きはただの温泉旅行ですが、主目的として「嫁を他の男とヤラせるぞ・in長野」と言う事で、その事については嫁もノリノリで承諾済みの企画旅行。
    泊まりでの企画は今回で3回目です。

    嫁は30代半ばの色白でムッチリ体形。
    特に美形ではないけれどブスでもない普通の女で、とにかくお酒とチンコが大好物。

    夜10時過ぎ、大人しか来ない時間を見計らって嫁と2人で混浴へ。
    他に客がいない状態だったので、嫁にはタオル1枚持たせて奥の方へ座らせ、私は入り口付近で他の客が入って来るのを待ちました。

    しばらくすると大柄な2人の男が入って来ました。
    年の頃40代半ば?
    少しお腹は出ているが、色黒でガッチリした職人タイプ?って感じ。

    男達は「なんだよ、女がいね〜な〜」「普通、いね〜だろ〜」と会話をしていたので、私は他人のふりをして「女の人が1人奥へ行きましたよ」と言ってやりました。
    2人の男は「マジで、行くべ、行くべ」とバシャバシャ奥へ進んで行きました。

    2人の男が湯煙に消えて行ったのを確認してから、私も奥の方へ移動開始です。
    音を立てないようにそ〜っと近づいて行くと、嫁と男達の会話が何となく聞こえて来ます。

    嫁:やめてください。
    男:まぁまぁ、そう言わずに。
    男:なに1人?誰かと来てるの?
    男:ここ、混浴だよ?分かってんの?

    安いエロビデオのような会話が現実である事をリアルに感じさせてくれます。
    ドキドキしながら聞き耳を立てていると抵抗する嫁の声が聞こえなくなり、代わりに「ん〜ん〜」と言う声が聞こえて来ました。
    あ、嫁は口を塞がれたんだなとすぐに分かりました。

    さらに近づいてみると、嫁は湯に座った状態で男に両腕をバンザイの状態で掴まれ、口にチンコを咥えさせられていました。
    予想はしていたものの、他人様のチンコを咥えさせられたその光景に私も息を呑んで覗いていると、もう1人の男が湯から嫁を立たせ、立ちバックの体勢になりました。
    嫁も口では抵抗していましたが、挿入しやすいように自分から脚を開きます。
    男は自分のチンコと嫁のマンコを唾で濡らしているような仕草をしており、湯煙の中でもチンコがビンビンに反り返っている事がハッキリと分かりました。

    男は右手で嫁の腰を押さえ、左手に握ったチンコでマンコの位置を確認すると、迷う事なく一気に挿入しました。
    ビックリしたのか痛かったのか、嫁は悲鳴に近い声を出しながら仰け反りましたが、チンコを咥えさせているもう1人の男が嫁を抑えこみます。

    私もバックは激しく突く方ですが、その男の激しさには正直負けました。
    男が突く度に嫁のお尻がタプタプと揺れ、男の腰と嫁のお尻がぶつかるビタビタと言う音がひどく卑猥でした。

    興奮していたので正直時間は分かりませんが、男のピストンが更に激しくなったと思ったら、「出すぞ」と言うと嫁のお尻を突き上げ、体を密着させた状態で嫁の奥深くへ射精したようでした。

    初めから外に出す気なんてなかったんでしょうね。
    半分レイプのような状況ですから、生中出しは当然と言えば当然の結果。
    私だって逆の立場なら同じ事をしたでしょう。

    元々バックが一番好きな嫁。
    すでに何回かイカされていたようで、男が体を密着させ後ろから嫁の胸を揉みながら射精の余韻を楽しんでいる間、嫁の体はピクピクしていました。
    男がチンコを引き抜くと嫁はその場に座り込もうとしましたが、もう1人の男がそれを許してくれません。
    咥えさせていたチンコを口から抜くと嫁を後ろから抱きかかえ、またもや立ちバックの体勢に。

    今度は岩場に手を付いてのピストンが始まりました。
    先ほどの男よりは少し大人しめのピストンでしたが、たいして大きくもない嫁の胸が前後に揺れている光景が更に私を興奮させます。
    しばらくすると男は嫁の胸を後ろから鷲掴みにし体を引き起こすと、無理やりキスをしようとしたので、嫁も自ら舌を絡めて男の要望に応えます。

    嫁の「イキそう」と言う言葉に興奮したのか、男のピストンが激しくなりました。
    「出すぞ」の言葉と共にチンコを引き抜き嫁の口元へ。
    先の男の精液と嫁の愛液がベッタリと付いた汚いチンコを嫁の口に無理やりねじ込み、嫁の頭を両手で押さえつけて口の中へ射精しました。

    嫁が口にチンコを咥えたままその場に崩れ落ちそうになると男達は焦って嫁を抱きかかえ、床に寝かしました。
    横たわった嫁の裸体は肌が赤く火照り、口は半開きで精液が流れ出ている。
    脚は力なく開いた状態でマンコは丸見え。
    その姿を見た瞬間、猛烈な興奮が私を襲い、私も射精してしまいました。
    チンコに触れもしないで射精したのは私も初めてです。

    すると、先に射精した男が片手で胸を揉みながら半開きの嫁の口にチンコをねじ込み、さっき射精したばかりの男は脚を開いて指でマンコをグチョグチョやりはじめました。
    嫁は感じているのか、何度も何度も体をピクピクさせています。
    時折り腹筋が浮き出るほどお腹に力が入っていたので多分イカされていたのでしょう。

    このまま2回戦に突入かと思っていたのですが、見たところ40代半ばで連続運転が無理だったようです。
    「そろそろ上がるか」と話始めたのでここでネタばらし。
    男達に近づいてこれはドッキリですと伝えました。

    「どうです、この後は部屋でお酒でも飲みながら2回戦」、「行為を撮影してもいいなら、朝まで嫁を貸し出しますよ」、「アナル以外なら何をしてもOKです」と提案しました。

    続く・・・。


69  いたずら - 2012/05/21(Mon) 13:47 No.3247
    妻は巨乳です。
    2人の子供を出産し2サイズUPのFカップ。
    私的には、満足なサイズだった。
    夏はVネックのミニTシャツを着るので、胸は特に目立つ。
    基本下は、ミニスカートやミニ短パンが多く、私好みの洋服が多い。
    街を歩いていると、大体の男性は妻の胸を直視する。
    初めは抵抗もありましたが、今ではその光景に興奮しています。
    妻も満更ではない様で、胸元を強調する服装が多いような気がします。

    私32歳、妻29歳、子供9歳・8歳

    去年の春先に、2人の子供がサッカーのスポ少に入団した。
    初めて試合を見に行くと、大勢の親が応援に来ていた。
    試合後半に上の子が、試合に出されぎこちない動きでボールを追っていた。
    子供以上に興奮し、応援の声も大きくなっていた。
    そんな時、ふと目線が気になった。目線の先を確認するとお父さん達数人がこっちを
    見ていた。実際には妻を見ていた。興奮し、上下に動きながら応援する妻の胸は
    大きく揺らぎ、男達には目の保養だったに違いない。
    ”いつもの事”と気にせず子供を応援した。
    試合も終わり、チームのテントに戻ると子供の所に行き、「頑張ったな!」と声を掛けた。
    他の親達も、子供の所で色々話しをしていたが、喫煙コーナーに居た数人のお父さん達は
    やはり妻の胸を見ていた。

    チームの親達は、30代初めから40代初め位で、妻を見ていたお父さん達は40代に見えた。

    そして、夏休みに入った頃、妻から合宿の話をされた。
    妻 「サッカーの合宿あるんだって!」
    私 「そうなんだ。何日?」
    妻 「2泊だって」
    私 「まぁいいんじゃないか?」
    妻 「でね!親も参加して欲しいって」
    私 「親も?」
    妻 「ヒロ君のお母さんに頼まれたの。1人淋しいからパパも行こう?」
    私 「俺もか?」
    妻 「いいでしょ?お願い」
    私 「仕方ないか?いいよ」

    そんな事で、妻と一緒に合宿に参加する事になった。
    昼間は、ボール拾いやパス相手をさせられ、お母さん達は、食事の担当だった。
    夕方になり、宿舎に入ると妻が近寄ってきた。
    妻 「今日、泊まってくれって?」
    私 「俺達も泊まるのか?」
    妻 「みんな、用事があるみたいで、布団の準備や朝食の準備する人が必要みたい」
    私 「そうなのか?着る物は?」
    妻 「このままで、泊まるしかないかな?」
    私 「お前、スカートだし・・・いいのか?」
    妻 「今日は、急だから仕方ないか?」
    そうして、私達は泊まる事になった。
    子供達は、夕食を終え風呂に入ると9時には就寝した。
    その日に、泊まる事になった親達はほとんどが男で、年配の方が多かった。
    もちろん、いつも妻を見ているお父さん達もいた。
    子供達が寝ると、親達は酒を出し始め飲み会が始まった。
    男達は私達夫婦にも酒を注ぎ、「飲みましょう!」隣に座った。
    妻にも容赦なく酒を注ぎ、妻も私も酔っていた。
    11時を過ぎ、「そろそろ寝ますか?」と言う声と共に、その部屋に布団を引き
    「適当に寝て下さい」と言われた。私達は、最後に残った中央部の布団に横になった。
    妻の後ろには、いつも妻をガン見しているお父さんが陣取っていた。
    電気が消され、薄暗くなると私も妻もウトウトと寝に入った。
    1時間位して、何かの気配に私は目を覚ました。
    妻は私の方に体を向け寝ていたが、タオルケットは完全に肌蹴ていた。
    そして、妻の後ろ側から微かな声が聞こえた。

    「色っぽいな・・・パンティ丸見えだよ。」
    「パンティ透け透けじゃないか?エロいなぁ」
    「ちょっと中見ても大丈夫かな?」
    「気づかれたら大変だぞ」
    「酔ってるし、ズラす位平気でしょ」
    それは、間違いなくあのお父さん達で、妻の後ろ側でスカートを捲り上げ、パンティを
    見ている所だった。私は、薄目でその様子を見る事にした。
    「お・お〜ちょっと見えちゃった!おマンコ」
    「どれ〜お〜若いから綺麗な色してんな〜」
    「ちょっと、汗臭さと女性器の匂いがたまんね〜」
    「触っちゃマズイか?」
    「それはダメだ、バレタラ・俺達犯罪者だ!」・・・もう十分犯罪者だ!
    「見るだけか〜たまんね〜」
    その時、妻が寝返りをして向こうを向いた。
    「お〜遂に巨乳お披露目か〜」
    「待て待て!慎重に行こうぜ!」
    「でも、デケ〜・前から目付けてたんだよな」
    「旦那羨ましいなぁ・・・」
    「旦那起きるだろ!声小さく!」
    「ごめん・興奮しちゃって」
    私も興奮していた。股間はギンギンになり脈だっているのが分かる位だった。
    妻が悪戯されているのに不謹慎かも知れないが、実際こんな場面は興奮する。
    「軽く触ってみるよ」
    「お〜柔らけ〜プニュプニュだよ」
    「どれ・どれ・・本当だ」
    「家の嫁とは大違いだな!張もあって最高」
    「Tシャツだから胸出すのは無理だな」
    「諦めか?生乳見たかったなぁ」
    「もうこの辺で止めようぜ・・・気づかれたらマズイし」
    「こんなチャンス滅多に無いんだけど!」
    その後、男達も寝たようで、静かになった。
    私は興奮冷めないまま、妻のお尻を触りながら就寝した。

    翌朝、朝食の準備を済ませ家に帰宅した。
    妻は昨夜の事は知る筈も無く、「大丈夫だったね!」と笑顔だった。

    その時、妻の携帯が鳴った。
    「ん〜じゃ私で良ければ・・・・」
    「いいよ、気にしなくて!大丈夫・・・じゃ」
    私 「誰?」
    妻 「伊藤さん・・・ケン君のお母さん」
    私 「何かあったの?」
    妻 「今日伊藤さん泊まる筈だったんだけど・・急に用事が入って駄目になったんだって」
    私 「変わるの?」
    妻 「ん〜私暇だし、お互い様だから・・・」
    私 「え〜」
    妻 「大丈夫!私1人でもいいよ。パパ嫌でしょ」
    私 「えっお前1人で泊まるの?」
    妻 「昨日も何も無かったし!大丈夫でしょ」  *大丈夫な訳無いでしょ!
    私 「じゃ、俺も行くよ」 変な興奮を覚えていた。
    妻 「じゃ一緒に行こうね」

    そんな事で、私達夫婦は、その夜も泊まる事になったんです。


70  島原上下 - 2015/01/31(Sat) 06:57 No.4381
    妻が勝手に申し込んだ 温泉とグルメツアーに行きました
    そこで思わぬ出来事が。

    私どもは四十代も後半の夫婦です 同じツアーに同年代のご夫婦と親しくなり 旦那さんから思わぬ提案があったのです

    四人で貸切の家族風呂の提案でした
    ブヨブヨの妻は 恥ずかしいので 断りましたが 旦那さんがタオルを巻けば大丈夫ですよ その言葉に渋々承知して風呂へ

    奥さんは堂々と裸体を晒しているので
    私が妻に 失礼だぞ さあ〜タオルを取りなさい
    仕方なく 妻がタオルを取ると 旦那さん

    奥さん 凄いな〜私 こうなっちゃいましたと下半身を
    見ると ビ〜ンと勃起させているのです
    それを見た奥さん

    あなた〜どうしたんですか 久し振り そんなの見たの
    そう言いながら 私達の目の前で 尺八を
    私も興奮で 勃起させ妻に無理やり尺八を

    旦那さん どうですか女房にも しゃぶらせてやって下さいと
    奥さん交換を
    渋る妻にも 向こうの旦那さんのイチモツを

    もう互いに興奮状態で 互の妻を後ろ向きにすると そのまま挿入です

    互いにまだ妊娠の可能性があるので膣外射精を
    湯船の中に白い液を飛ばしました

    すると 大きな声で
    コラ〜っ お前達 何て事を

    見ると 旅館の女将が ほうきを持って乱入してきたのです
    そのほうきで 男たちの尻をイヤと言うほど 叩きまくりでした

    おかしいと思ったよ 夫婦同士で混浴なんて この変態夫婦どもが

    妻も奥さんも 只々 平謝りでした
    翌日 相当な額の 違約金を。


71  水越 - 2014/12/13(Sat) 16:15 No.4351
    先日嫁さんが蕎麦打ち検定試験に広島まで二泊三日で行って来ました。
    検定は合格して来たのですが帰ってから嫁さんの様子がおかしいんです。
    しばらくしてからパソコンに嫁さんの動画が送られて来たのです。
    その内容を見て私はびっくりしてしまいどうすればいいかわかりません。
    1日目は目的地に着き宴会のような懇親会をしておりました。全国から年に一度の検定を受けに
    問題は2日目です嫁さんは初段に合格したのですが、お連れの3人が不合格で打ち上げをしてたんでしょう。嫁さんはコンパニオンの様に焼酎を作ったり細々と動いていました。男4人に嫁さん一人で突然後ろから抱きしめられたり、おっぱい揉まれたり、あげくのはては4人のチンポを入れられ三日目の車中は全裸でフェラしたりしてた動画が届き。今も週一で蕎麦打ち教室に行ってます。4人の男にオモチャにされているんだろか


72  中年夫婦 - 2014/11/06(Thu) 11:42 No.4283
    以前、友人と行った事があった
    某温泉街にあるストリップ場に妻(47才)を連れて行こうと企んでます!
    とHサイトに書き込んだところ
    地元の人と思われる50代の人が
    ”奥さんに悪戯を!どうぞって事ですかね?”っと乗って来てくれ
    ”なんせ初なんで、軽〜く、どさくさ紛れ程度に!(笑)”っと
    何度かやり取りがあって
    後から30代の熟女好きって人が
    ”私も行けたら参加させて下さい!”と反応があっただけでした

    やり取りの中で
    妻はエッチ好きとか浴衣の下は勿論ノーブラ、
    上手くいったらノーパンで外出させます などと言ったので
    初心者を装った中年夫婦と思われ反応が薄かったのだと
    思いましたが1人は確実と分かったので妻には温泉に行こうとだけ言って
    決行しました。

    そして散策しようと部屋を出ましたがさすがにノーパンには出来ず
    ノーブラのみでしたがやたらと胸元を締める妻が可愛く思えました
    そして
    ストリップ場の前で呼び込みの人に
    「女性客もいたりするの?」と白々しく聞くと
    「最近はカップルや夫婦の方も多いですよ!」っと
    実際夫婦が目の前で入って行くのも見えて
    「何でも経験!」と言いながら妻と入店成功!
    あっさりの妻に少し拍子抜けでしたが
    入店後は指示通りイスには座らす後ろの方をウロウロ
    そして開演!
    照明が落ち大音量と共に混雑して
    周りは満員電車の様になり妻は私の斜め後ろに定位していました

    後ろに居る妻の事が気になって仕方がありませんでしたが
    大音量の音楽と歓声と混雑具合に妻の様子を窺い知ることも出来ずで
    終了〜
    流れと共に店を出ましたがその時後ろに付いて出て来てた妻の動きで
    痴漢されてる!っと分かり物凄くどきどきして興奮しました
    そして
    店を出ると妻は腕に巻き割り付く様に寄り添い
    私に「もぅ、凄く触られたぁ」っと半べその様な小声で耳打ちして来ました
    私は「ぅそ〜?」と冷静を装いながら旅館へと戻りましたが
    エレベーターに乗って妻と向き会い

    茶化す様に「触られたって濡れてないやろうなぁ〜?」と言って
    冗談のつもりで浴衣の中に手を入れ股を触ると
    妻の恥部はもう濡れ濡れ!ってかパンティーは!?
    妻は照れくさそうな顔をして「パンツ取られた!」 「マジかぁ?」
    後は部屋に戻るなり猛烈に燃えちゃいました
    世の中いろいろあるものだなぁ〜と痛感致しました


73  ゲーム - 2010/07/23(Fri) 13:09 No.2160
    先日近所で仲の良い夫婦3組で長野に温泉旅行へ行った。
    K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38さい)、
    と私たち夫婦はお互い33歳で1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
    K夫婦の6人乗りの車で朝九時に出発した。
    私は運転係でその他の人たちは我妻も含め車の中で宴会状態であった。
    昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスであった。女性陣は大喜びであった。
    目の前には深さひざ上位の浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
    その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。まさに露天風呂だ!
    ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジーもある。
    敷地面積は1500坪だそうだ。
    1時間ほど散歩をすることになった。
    少し歩くと周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
    Hさんが持ってきたバーベキュウセットを組立て、準備が整った。
    みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。
    日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。
    9時過ぎに女性陣が露天風呂に行った。
    私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。
    まだ酔っぱらっているようである。「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと
    二階から覗こうと言うことになりバルコニーから四つん這いで眺めた。
    彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。何をしているか理解できない。
    さすがにKさんの奥さんは26歳でピチピチした小娘のように見えた。
    逆にHさんの奥さんは38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが私には一番色っぽく見えた。
    Kさんが「何やってんの」と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。
    男性陣3人もバルコニーにあるジャクジーに入る事にした。
    とても星が綺麗であった。だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。
    三人とも寝てしまった。何分たったか分からないが気が付くと女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。
    のぼせたので部屋に入るとバスタオルを腰に巻いたままでリビングでビールを飲むことになった。
    誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。
    何を血迷ったか、いきなり妻が「王様ゲームをしよう」と言い出した。
    王様ゲームのルールは妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。
    妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、Kさんの奥さんがルールを説明した。
    男三人はマジな顔になったがHさんの奥さんは笑っていた。
    私も初めてである。妻は何処で覚えて来たのだろうか?
    早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。
    1回目、
    王様はKさんの奥さんだった。
    「2番と5番はバスタオルを取って5秒間起立!」
    なんとそれは私と妻だった。私は妻とみんなに向かって立った。
    みんながゆっくり1,2,3,4,5と数えた。大歓声!!!
    2人ともしゃがむとタオルを巻くことを許されなかった。
    2回目
    王様はKさんになった。
    「4番5番は裸で私たちの周りをゆっくり3周歩く!」と言った。
    妻とHさんだった。妻はお尻と胸をぷりぷりさせながら歩きだした。
    Hさんは恥ずかしそうに立ち上がりバスタオルを取り歩き出すと私もKさんも顔を見合わせてしまった。
    太くて長い逸物であった。妻も足を止め驚いたようだった。
    Kさんの奥さんがつばを飲み込んだ音が私まで聞こえた。
    3回目の前に妻がみんなにビールをついだ。まるでピンサロ状態だ。
    3回目
    Hさんの奥さんが王様
    2番3番キスをする。
    HさんとKさんの奥さんだった。初めての接触なのでKさんの奥さんが恥ずかしがったがキスをした。
    みんなキスを見ないでHさんのあそこが気になっているようだった。
    変化はなかった。
    4回目
    私が王様
    4番は5番の性器を舐める。
    4番はHさん5番はKさんだった。男同士でなんかいやな雰囲気になった。
    KさんもHさんも恥ずかしいのか酔っぱらっているのか赤い顔をしている。
    Hさん一瞬ではあったがぱっくり根本までくわえた。みんな大笑い!!
    5回目
    Hさん王様
    2番は5番の胸を後ろから揉む。
    2番Kさん5番Kさんの奥さん
    なんかしらけそうだったけど以外と生々しい。!!
    みんなかなり酒が回ってきている。
    6回目
    王様は私の妻だった
    2番4番はオナニーするところを見せる。男だったらスケベ汁が出るまで、女だったら濡れるまで。
    注文が多いのは妻の欠点である。
    2番Kさん4番念願のHさんの奥さんであった。
    Kさんは最初はちゅうちょしていたが、しょうがなさそうにしごき始めた。
    Hさんの奥さんは「一番おばさんだから見てもしょうがないわよ」と嫌がって体を丸めた。
    Kさん一所懸命こすっているが立たず。
    突然HさんがHさんの奥さんのバスタオルをとる。真っ白な体がまぶしい。
    そして後ろから羽交い締めをする。あそこも足で広げた。
    私たちに丸見えになったがどうやらすでに濡れているようだった。
    Hさんの奥さんは顔が真っ赤になったが、私も赤くなっているのに気が付いた。
    Kさんもそれを見てやっと勃起し始めた。
    Kさんの奥さんを見ると興奮しているのが分かる。3分後ぐらいでスケベ汁が見え出す。
    みんな興奮状態になってきた。
    Kさんの奥さんがそろそろお終いにしましょうと言いだしたので、最後になった。
    7回目
    王様Kさん
    2番4番はセックスする。
    2番私の妻、4番Hさんであった。
    私はドキドキした。妻が受け入れるだろうか、あの巨根を!!
    みんなが息をのんだ。Hさんは恥ずかしそうだったが、うれしそうでもあった。
    妻は「みんな寝室に移動しましょうよ」と言って奥さん2人の手を引いて行った。
    その後をHさん、Kさん、私の順で付いていった。私は少し勃起しそうになった。
    部屋に入るとベッドルーム(ツインベッド)は10畳ほどで木の香りがする。
    すでに妻はベッドに入って毛布を掛けている。
    続いてHさんが毛布をめくりベッドに乗る。
    他の者は空いたベッドに腰掛け眺めている。
    Hさんの手が妻の胸をさするようにもみはじめる。妻は目を開けて天井を見ている。
    私も期待と不安が胸一杯ではち切れそうである。
    Hさんの手が胸から陰部に延びた。妻は目を閉じ、顎をつき出し5ミリほど口を開けた。
    しばらくすると妻の息が荒々しくなってくる。クリトリス攻めから指入れに変わった。
    恥ずかしさはすでになくなったのか、もだえ、うめき声に変わり完全に感じているようだ!
    さすが39歳、前戯が長い、だんだんイライラしてきた。体を入れ替え69の形になった。
    ピチャピチャ音がする。妻の乳首はぴんぴんになっている。Hさんのペニスもすごい太さになった。
    いよいよ挿入になった時、妻が「誰かコンドームある?」と言った。
    私も興奮のあまりコンドームの事を忘れていた。
    私とのセックスであれば安全日なのでコンドームの必要はないが
    私に気を使ってくれたのか以外と冷静である。
    Kさんの奥さんが急いで取りに行った。
    コンドームを装着するといよいよ挿入であったがすっぽり入ってしまった。
    妻はこれまでになく大きな声で苦しんでいるかのようにうめき声を上げている。
    私は隣にいたHさんの奥さんの手を取り、Hさんの後ろに回った。あそこの部分が丸見えの場所へ。
    前後に動くペニスの周りに妻の愛液が白く泡たてて音が聞こえる。
    よく見ると妻の茶色かかった赤い陰部に真っ黒いペニスがやけに太く見えた。
    気がつくとHさんの奥さんが私のペニスを握り、顔を持っていった。
    年上の女の人は初めてである。とても上手で気持ちいい!
    Hさんがフィニッシュを迎えた。妻も目を白目にしていた。
    するとKさんが妻のところへ、Kさんの奥さんが私のところへ来た。夢に見た3Pだ!
    Kさんはいきなりコンドームも装着せず入れようとしたが、奥さんに「付けなさい」と言われていた
    私も空いてるベッドに移り妻を見ながらKさんの奥さんの胸を舐め、
    Hさんの奥さんを指でいじくり回していた。
    Kさんの奥さんが私の上に乗り騎乗位の形になったが
    するりとすり抜けHさんの股の中に入り正常位の形になった。
    挿入しようと思ったがコンドームが何処にあるか見あたらない。
    Hさんの奥さんが「いいから早く入れなさい!」と言った。入れるとそこはパラダイス。
    入り口は少しゆるめだが、中の方でからみつく感じがたまらない。
    1分位でいきそうになったので、一度抜いた。あまり早くの射精では格好悪い。
    すると待ってましたのごとく、Kさんの奥さんに迫られた。
    Kさんの奥さんは肌が綺麗だ。挿入すると締まりが良い。
    「これが20歳代の女だなぁ」なんて思っていたらペニスに吸い付いてきた。
    数回腰をを振ったら射精をしてしまった。
    射精寸前腰を引いたがペニスを抜くと精液があふれ出てきた。
    Kさんの奥さんは私がコンドームを付けているものと思っていたらしい。
    しかし気がつかずぐったり寝てしまった。
    Hさんの奥さんはしぶとくもまたしぼんだ私のペニスをくわえた。おねだりするように!
    わたしもHさんの奥さんの方が好みである。
    Kさんがフィニッシュを迎えた。
    Kさんと妻はがっちり組み合って深くペニスのけいれんを感じあっているであろう。
    なかなか離れない様子だ。
    いよいよHさんの奥さんに再突入が始まった。
    普段大人しく真面目そうに見えたがセックスはかなり激しい。
    隣のKさんが休憩なしで抜かずの2回目が始まった。
    こちらも負けじと頑張った。Kさんの奥さんはとても色っぽい。
    しかし体位を変えながらも15分は頑張った。2度目の射精も終わった。
    少し後にKさんと妻の2度目のフィニッシュを迎えた。Kさんも2発目とあって妻の上に崩れた。
    私はKさんと妻の結合部を覗いた、まだ勃起しているようだ。妻が体を揺らすとペニスが抜けた。
    やっぱりコンドームをしていなかった。しかし精液は中から出てこなかった。
    私も妻とやりたくなった。妻のベッドに行こうとしたらHさんが復活してきた。
    どうして妻ばかりと思ったが妻も気持ちよさそうなので見ていた、
    今度はもちろんコンドームは付けていない。
    夜三時、3組に別れ部屋に入って寝た。
    私はHさんの奥さんと、妻はKさんと、HさんはKさんの奥さんとだ。
    結局この夜妻とは交わる事はなかった。
    部屋に入った後も私が寝てしまうまで妻のあえぎ声は聞こえてきた。
    翌日9時に起きるとHさんの奥さんは隣にいなく、下に降りていくと女性3人で朝食を作っていた。
    素っ裸の私に「服着なさいよ。みっともない」と言ったのは妻だった。
    そのあと男3人で川風呂に入り各々の妻等を誉めあった。
    帰りの車ではみんな寝ていたがHさんの奥さんは助手席に座って
    私が居眠り運転しないように尺八をしてくれた。
    これから私たちは半年に一度旅行に行く事になった。避妊は必ずするルールも決めた。
    いつまで続くか分からないが裸のつき合いもいいものである。新メンバーが来るのがたのしみだ!


74  出張中 - 2013/11/03(Sun) 11:28 No.4001
    出張でのホテル。午後9時ごろだった。
    部屋をノックされ、のぞきあなから見ると女が立っていた。
    ドアを開ける。20歳くらいの女の子だった。
    「バツゲームなんです。」
    部屋に押し入り、ドアを閉めると俺の前でひざまずくと、俺のスエットとパンツをずりおろした。
    手こきでちんぽをおおきくすると、フェラチオしはじめた。
    「チュパ。チュパ。ジュボ。ジュボ。」
    ほほをへこませ吸いまくる。女の子の顔は赤くなっていた。バツとはいえはずかしいのだろう。見ず知らずの男のちんぽをしゃぶるなんて。はやくすませようと思ったのだろう。手でさおをしごきだした。俺は少しでも長くたのしもうと思ったが、女の子の赤くなっている顔と涙目で俺のほうを見あげられてはたまらない。あえなく女の子の口に大量発射。
    すると女の子は口を押さえすぐに部屋を出ていった。
    俺も廊下にでてみると、非常階段のほうにさっきの女の子とほかにに3人の女の子がいた。女の子が口を開けて俺の精子を3人に見せていた。俺のことに気付くと
    「キャーー。」と非常階段のほうに出ていった。
    また来るんじゃないかと期待して朝方まで起きてたが、・・・
    こなかった。


75  - 2011/05/30(Mon) 14:53 No.2661
     今から7年前、2004年の夏、私達は夫婦久し振りに韓国ツアーに行った。バスが満席になるほど関西の
    各地から参加していた。その中の大阪から来ていた男の二人組〔宮本・島津〕が私の妻に接近してきてい
    た。他愛無い会話なので見て見ぬ振りをしていた。観光のときも、食事のときも必ず私達の夫婦のところ
    に来ていた。
     最初の夜は、今夜の観光スポットのお楽しみクラブに行った。手裏剣投げ、道化師、女性ストリップ、
    男性ストリップと観光客を和ませてくれた。特に男性ヌードは、女性客を廻り25センチ以上あるペニスを
    握らせてくれ、生も見せてくれたと奥様達は興奮していた。

     私達がホテルに戻ったときが10時頃であった。
    「奥様に美容スポット、美容マッサージを受けて貰っても良いですか」
     と聞かれた。妻に聞くと
    「行ってみたい」
     とのこと。
    「12時までにはホテルに帰ってくること」
     と条件をつけた。そのまま3人でホテルの近くと言うことなので安心していた。ところが、戻ってきたの
    が1時前になっていた。
    「とても面白かった」
     疲れていて眠かったこともあり、敬子を確認すると寝てしまっていた。

     翌日から2人の男と敬子の行動に不信を抱く。観光の途中、食事の後の休憩時間のときはいつもいなかった。
    疑問に思い、知らない振りして3人の後を追った。トイレの個室に3人が入った。
    「ベッチャ----チュー---お願い許して----」
     キスをして、フェラしている音がしていた。トイレの入口が見える反対側で観察していた。バスが出発する
    5分前に慌てて出てきた。鏡の前でリップを塗り、コーヒーを2缶買ってバスに戻ってきた。知らない振りをし
    ていた。

     2日の夜も奥様と美容マッサージにと誘ってきたが、今日は二人で買い物に行くと言って断った。
    ホテルのロビーで私達が出てくることを待っていた。ショッピングを行い、ホテルの近くをブラブラしていると
    「この近くのカラオケに行きませんか」
     と誘われた。仕方なく承諾した。

     大きなビルの地下にあった。個室になっているカラオケルームであった。ビールで乾杯して2.3曲歌っていると
    眠くなってしまった。
    「敬子を全裸にして二人の男達と歌っている。ペニスを咥え、後ろから挿入してエッチしている」
     そんな夢を見ていた。電話の音で目が覚めた。
    「今日の出発は、8時30分です。それまでに朝食を済ませてください」
     とコールしていた。頭が重い。隣のベッドで敬子も眠っていた。夢だったのかと思いつつ敬子を起す。そのとき
    胸に赤いキスマークを見つけた。

     旅行から戻ってきて一週間ほどして、二人組みがきた。
    「韓国ではお世話になりました。内密の話ですが奥様を毎週一晩貸して頂きたい。その対価として社長がお困りの
    資金、5000万円を無利子で10年間貸してあげます」
     私の苦悩を知っていた。その場で契約書に調印した。明日送金しておきます。契約確認と言うことで明日より
    2泊3日で奥様をお借りします。今後は原則として1泊2日です。

     翌日口座に5000万円入金されていた。黒のベンツで敬子を迎えに来た。敬子も納得しているという。言葉を交わす
    間もなく、連れて行かれた。3日後戻ってきた。外見には変化は無いが妻を裸にした。股間の茂みがなくなり
    左の乳首にピアスが入れられていた。
    「浣腸され、アヌスと膣に毎回生だしされている」
     悔しくて涙が溢れてくるが5000万円すぐに返せる見込みも無いまま、ずるずると3年間経過していた。

     敬子のボディはスリムになったように思える。顔の艶も妖艶さが漂っている気がしていた。二人の愛人として
    毎週、抱かれるために行っている敬子が眩しく思えた。


76  洋子、淳一夫婦。 - 2011/03/01(Tue) 09:14 No.2526
    熟年の夫婦です。
    私達の楽しみはムチムチの妻に身体のラインを強調するような服を着せ旅行に行く事です。

    いつもは地味な妻で全然目立たないんですが、エッチぽい服装ををすると ガラリと変わってしまいます。

    観光地でスケベそうな中年オヤジ達の前で ワザと尻を突き出しながらお土産物を見ると オヤジ達は ニヤっとしながら妻の尻を見てるんです。

    私も妻が視姦されるのを隠れて見てるだけで興奮してしまいます。

    いつものように温泉旅行に出掛けると、獲物のスケベそうなオヤジ達がいないんです、今日はダメだな〜と妻と残念がると、ほら、あそこと妻が指すと 若者二人がこっちを見てるんです。

    あれは若過ぎだよ お前の歳じゃ無理無理と言うと、なら試してみると言って若者達の方へ行くんです。
    どう見ても二十代前半で、妻(40)じゃ親子に見えてしまいます。

    少し離れて様子を見てると 何やらその若者たちと妻が話をしてるんです。

    しばらくすると妻が私を手招きするんです、行ってみると、二人の若者は こんにちはと挨拶をしてくれました。

    一人が、奥さんから聞いたんですが信じられないんですがと言うのです。
    私が、何をと聞くと、少しはにかみながら、あの〜奥さんのと言って、言い難いのか、その後の話を妻が切り出したんです。

    このおじさん変な趣味があってね 私の裸を見られると喜んじゃうのと言ったんです。
    若者が、本当に本当ですか?と聞くので、エッと思ったんですが、ウンそうだよ、これは家内だよ、けどこんなおばさんの裸なんか見たくないだろ もっと若い娘ならみたいだろうがねと言うと、二人は、全然大丈夫ですよ、失礼ながら遠くで見てて オッと思いましたと言うのです。
    私が感想はと聞くと、正直、遠くからはもう少し若く見えましたと正直に言うのです。
    幻滅した?と聞くと、いいえまだまだストライクゾーンですと言うのです。

    私は、この途中に家族風呂の看板を数軒見掛けたんです。
    それなら今から風呂でも入るかと二人に言うと、顔を見合わせ、ハイッと元気な返事なんです。

    妻は、まさかこんな展開になろうとは夢にも思わなかった筈です。
    ただ自分を試したかっただけのつもりでした。

    まだ他人に妻の身体をを見せた事は無かったのですが 若者二人が妻でどんな反応するか怖いようでもあり 楽しみでもありました。

    彼達を乗せ家族風呂に向かいました、内心ドキドキでした。
    そこは料金が自販機で買えるので顔を見られる事もなく入る事が出来ました。

    中は広く、外に掛け流しの岩風呂と室内の内湯の二つがありました。

    若者二人はさっさと脱ぎ外の岩風呂にドボンなんです、
    妻は流石に初対面で恥ずかしいのか、なかなか脱ごうとしないんです。
    さあ、入るよと言うと、覚悟を決めたのか、ウンと言って、セーターを捲るとブラが、短いスカートを脱ぐとエッチなヒモパンだけになったんです。

    ハンドタオルで胸を隠しながらブラを外し、ヒモパンも脱いだんです。
    私が先に入り妻を三人で待ちました。
    二人の若者が妻を見詰めています。

    恥ずかしいを連発しながらハンドタオルで前を隠しながら入って来たんです。

    さあ君達 掛け湯してやってくれよと言うと、おけで妻の背中から掛け湯です、見ると二人は半立ち状態なんです。
    それでも充分な大きさ太さなんです。

    それを見た妻が、あら、と言って顔を赤らめてるんです。
    妻もタオルを取り 全裸を披露です。
    グラマーですねと一人が言うと、太ってると言いたいんでしょうと妻が言うと、いいえ、そんな事ないですよ。魅力的です、少しオッパイがと言うのです、垂れパイと言いたかったんでしょう。

    それでも二人は完全勃起させていました。
    オイ、おしゃぶりしてやれよと言うと、えっするの?いいの?と言うので、あ〜してやれよと言うと二人の間で交互に咥えたんです。

    二人は、あ〜奥さん、気持ちいいですと言いながら腰を突き出し口の奥へとチンポを入れてるようです。

    しばらく すると、あ〜と限界が来たようです。
    すると、ピュ〜と妻の顔に発射したんです一人が、するともう一人は何と口の中に発射してしまったんです。

    見てた私も勃起してしまいました。
    二人は、入れたらダメですかと私に聞くのです。
    私が、家内に直接、言いなさいと言うと、奥さんお願いしますと二人が頼むと、それだけはダメよ我慢してねと意外な答えなんです。
    てっきり二人の面倒を見てやるものと思っていました。
    こんな若者のチンポ、それも二本も味合う事なんてこれから先 絶対無い事ですから。

    二人は、残念がりながらも妻の言う事を聞いていました。
    そのまま しばらく温泉に浸かり余韻を楽しんでると、少し熱くなったから 私 お先にねと言って上がろうと尻を向け湯船を跨ぐと 妻のマンチョが若者の目の前なんです。

    オッと二人が声を出すと、あら、見えた?と妻が言うのです。
    私が、少しそのままでと言うと、え〜だって見えてるでしょうと言うので、サービスサービスと言ってやると、うん、それならと言って、足を開き、腰を突き出したんです。
    使い込んだオマンチョがパックリと開いて中が少し見えるんです。

    あ〜やりて〜と若者が言うんので、オイいいだろ やらせてもと言うと、知らない、あなたが決めてと言うのです。
    よ〜しと思い、二人に目で合図を送ったんです。
    二人は理解し一人が妻の腰を抱えながら後ろから挿入したんです。
    あ〜と妻の声が、流石に若さですピストンの勢いが違います。
    妻の反応が凄いんです。
    もっともっとと欲しがります。
    途中で交代です、彼は腰をグラインドさせながら膣壁を擦り上げます。
    二人は危なくなると交代を繰り返します。
    もう妻の腰はガクガクと崩れ落ちそうです。

    二人は中に交合に出してしまいました。
    帰りの車で妻は半失神気味でした。
    今までの中で一番感じたと告白なんです。


77  田中 正一、雅美 - 2010/06/14(Mon) 14:45 No.2086
    40歳の妻が あるスーパーの日帰り温泉旅行に当選したんです。
    同伴者も格安で行けるので二人で行く事にしました。
    バスの中はお年寄りの夫婦やら お婆ちゃんばかりでした。
    一組だけ私達と同年代と思われるご夫婦がいたんです。
    やっぱり奥さんに仕方なく付き合ったとの事でした。

    旅行は温泉に入って昼食が付き 途中、途中のお店に立ち寄りの いわゆる買い物ツアーなんです。

    温泉は立派でいくつも風呂があり満足でした。
    ゆったりしてると 互いに付き合いも大変ですねと あのご夫婦のご主人が話掛けてきたんです。
    何気ない会話でしたが 途中から 夫婦生活の話になったんです。
    その夫婦は互いに40歳で高校の同級生だったらしいのです。
    長い付き合いから夫婦になったので倦怠期で もう二年間夫婦生活が無いそうなんです。
    それを聞いて 我が家も一緒ですよ、3Pやらスワップを考えた事もありましたよ、けど妻の容姿では誰も相手してくれませんよと笑ったんです。

    するとご主人が とんでもありませんよ あの奥様ならまだまだ充分ですよと言うんです。
    私も 相手の奥様だったらと内心思っていたんです。

    するとどうですか 今度四人で飲みに行きませんかと誘われたんです。
    出来れば もう少し親密なお付き合いをと言うのです。
    私が帰るまでお返事しますと言うと、よろしくと言って風呂を上がって行きました、その時、チラっと見えた持ち物が立派なんです、妻にアレを思っただけで身体が熱くなりました。

    風呂をでて昼食です。
    私が妻に あの旦那さんどうだ?と聞いたんです、どうって?と妻が聞くので スワップだよスワップと小声で言ったんです、なあに こんあ所で馬鹿な事言わないでよ恥ずかしい〜と顔を赤らめたんです。
    食事を終え、ショッピングタイムになり妻と歩きながら どうださっきの話と切り出したんです。

    向うの旦那もお前ならOKだよと言うと、へ〜もうそこまで話してたのと驚き顔するんです。
    風呂の中の会話を妻に全て話ました。
    返事も帰着まですると言ってあると言うと、任せると言うのです。
    あなたが決めてと言ったんです。
    分かった、ならOKですと返事するからねと言うと、黙って頷くんです。

    それから一度 四人で食事をしたんです。
    お互い緊張でガチガチでした。
    少し酔いが回り出すと 段々と緊張も解れ、スムーズな会話が出来ました。

    飲み会も終りがたでした、ご主人が部屋付きの露天風呂のある宿が有るんですが、予約入れても良いですか?と切り出したんです。
    奥様は落ち着いて聞いています。
    私が お願いしますと言うと 分かりましたとご主人が頷きました。
    スワッピング交渉の成立です。
     


78  覗き - 2011/02/14(Mon) 13:00 No.2495
    昔、社員旅行で幹事部屋の3次会を抜けて、後輩と2人で深夜の露天に行きました。
    貸し切り状態で湯に浸かっていると、隣から黄色い声が聞こえるので、2人で勇気を出して石段を登りました。
    竹柵に、明らかに人為的に裂いた所を見つけて覗くと、20代半ば位の女性3人が丁度上がるところでした。
    斜め後ろ姿のお尻丸出し姿に勃起し、後輩にニヤつかれて恥ずかしい思いをしました。
    その直後、ガラッと戸を開ける音がしたので再度覗くと、なんと!当時営業だった俺と後輩の直属の上司である、有○主任と総務の酒○主任がスッポンポンの丸裸で俺達の目の前に現れました。
    激しく勃起しました!
    2人とも案の定ペチャパイで、酒○主任は乳首も小さくマン毛も薄いのに、我が上司の有○主任はデカイ乳首でマン毛もタワシみたいに濃いので、笑いそうになりました。
    やったー!と思い、ほくそ笑みながら後輩を見ると、真剣な表情で2人の丸裸を見ながらチンポをシゴいていました。
    俺も限界でシゴくと、あっという間に竹柵にザーメンを引っ掛けてしまいました。
    暫くして酒○主任は先に上がりましたが、有○主任は残って部下の俺達にたっぷりとオール・ヌードを披露してくれました。
    また勃起してきたのでチンポを握ると、なにやら主任が怪しげな行動をとり始めました。
    しきりに内風呂の方をチラチラ見ており、まるで酒○主任が帰ったのを確認している様子です。
    俺も後輩と目を合わし??でした。主任は近くの桶に湯を汲み、露天から出て端の方に歩いてきました。
    俺達が覗いているのが端の方なので、まさかバレて湯を・・と不安に感じていると、俺達の近くに来た主任は、
    またチラッ内風呂の方を見てから急にしゃがみ込み、なんと!小便をしはじめました!
    背筋をピンと伸ばしてしゃがんで、俺達部下の目の前でスッポンポンの丸裸で小便をする女上司の姿に、激しく勃起しました!
    有○主任の、あんな生き恥姿を見れるとは、超大儲けでした!
    主任の小便の水状束が石畳に当たって、ジョオォォォーという音も聞いていると我慢も限界でした。
    チンポをイジると、またしてもアッという間にザーメンを出してしまいました。
    その後、主任は桶の湯をかけて露天にサッと入って上がって行きました。
    俺達も自分達の露天に戻り、湯に浸かりながら後輩と顔を合わせて大笑いしました。
    予想以上の大収穫に満足し、
    「有山さんって、あんなデカイ乳首していたんだな!」
    「主任って、マン毛濃いんですね!」
    「小便するところまで見れるとはな!」
    「ホント、大儲けっすネ!」と戦果を讃え合いました。
    後輩が湯から出て、笑いながら「こうですよ、こう!」と、しゃがんで背筋をピンと伸ばして小便をする主任の生き恥姿を真似すると、生々しく思い出して2人でまたオナニーをしてしまいました。
    後輩が目を瞑り、眉間に皺を寄せて必死の形相でチンポをシゴきながら
    「クッ!たっ!孝子っ!孝子の丸裸っ!孝子の小便姿っ!主任の丸裸の小便姿っ!」
    と呪文の様に呟きながらザーメンを飛ばしました。
    後輩の台詞に興奮し、俺も勃起してチンポをシゴき、ザーメンを絞り出しました。
    この夜は計3回もオナニーしたのに、翌日朝飯時に両主任の顔を見るとまた勃起してしまい、参りました。
    その後、有○主任とは仕事中の打合せで話している最中にも、主任の丸裸や小便姿を脳裏に思い浮かべてニヤついてしまい、怪訝な顔をされたりしました。
    ある時、主任と話している最中に後輩が気づかれない様に後ろに回り、しゃがんで背筋をピンと伸ばして笑顔で俺を見ていた時は、笑いを堪えるのに苦労しました。
    まさか有○主任も、日頃アゴで使っている馬鹿な部下達に、スッポンポンの丸裸を見られて楽しまれただけでなく、丸裸での小便姿まで見られて楽しまれたとは、夢にも思わなかった事でしょう。
    有○主任にチンポ下克上を果たした気分で、とても胸がスカッとしました。
    当時、有○主任の婚約者だった市○係長に対しても、心の中で、何か男の優越感を覚えてました。
    有○主任は女性としても上司としても、男性の部下には絶対に見られてはいけない生き恥姿を、俺達に見られて楽しまれたのです!
    有○主任の一生の負け、俺達の一生の勝ちです。本当に超大儲けでした!


79  亜沙子 - 2015/11/07(Sat) 22:00 No.4724
    主人と久しぶりに旅行に出かけました。
    食事が終わり、部屋に戻ると、散歩に行くと言って部屋から出ていきました。
    私は部屋で、温泉につかり浴衣に着替えて、主人を待っていたのですが、当然求めてくるだろうと思い、下着を着けずにいたんです。
    10時ごろ戻ってきたのですが、知らない男性が一緒でした。
    外で、気が合い一緒に飲もうということになったとのことです。
    冷蔵庫から、ビールを出して飲みだすと、
    「奥さん、これから楽しもうとしているのに悪いですね」
    男性は、私が下着を着けていないことに、気が付いたようでした。
    その時、横にいた主人が、私の浴衣を引っ張んです。胸がはだけて、左の乳房が出てしまいました。慌てて隠したのですが、調子に乗った主人が「まさか」浴衣の裾をめくり上げたんです。
    「あっ。」
    「そうか」
    主人がそういうと、「それも面白いかも」と独り言を言って、その場で私に抱き付いてきたんです。
    「ちょっと」
    ふいに押し倒されて、胸元に手を入れてきて、胸を触りだしたんです。
    「どうぞどうぞ、きにしないでください」
    そんなことを言う男性の前で私の浴衣をはぎ取り愛撫しだしたんです。
    結局、最後までいってしまい、その間男性はのぞき込むように私たちを見ていました。


80  たまき - 2015/11/24(Tue) 23:37 No.4760
    社交ダンスで付き合いのある御夫婦と一緒に、四国の温泉に行ってきました。
    年齢も四十半ば同士と近く、5年程前からの付き合いです。
    宿泊先の隣にソープランドがあり、妻達の方から、
    スケベなオジサン2人は若い女性で遊んで来ればと、言われました。
    その代り今日は自由にさせてもらうから恨みっこなしよ、と言われました。
    私は妻に「いいけど、その歳だと・・・」と言うと、
    妻が「あら〜、分からないわよ。こっちから誘うから」と言って、
    奥さんと顔を見合わせ「ねぇ〜」と言っていました。
    夕食後の夜9時、男2人はソープランドへ、女2人は館内地下のパブへ行きました。
    妻達と別れ、約1時間半後に部屋の戻ると真っ暗。
    2人でパブに行ってみると、奥の方で妻と奥さんが知らない男性2人と一緒に飲んでいました。
    まるでカップルにでもなったかのように、それぞれ男性の隣に座り、向かい合わせで飲んでいました。
    奥さんが御主人に気付いたようですが、まるで気にせず、
    御主人に見せつけるかのように、知らない男性に寄り添いました。
    奥さんの行動に気付いたのか、妻がこちらを振り返り、私と目が合うと、
    何事もなかったかのようにポッキーを口にくわえると、
    反対側を男性に食べさせ、最後は軽くキスしていました。
    そんな妻達の姿を見たのですが、男2人は先程20代の女性に射精してきたばかり。
    嫉妬することもなく、男2人カウンター席で飲み始めました。
    暫くすると、妻達が男性達と一緒にパブを出るため、私の後ろを通るときに、
    「いっぱい入れてね」そう言って通り過ぎて行きました。
    妻達がパブを出てから、閉店の12時少し前まで飲んだ後、部屋に戻りました。
    やはり妻達は戻っていませんでしたが、深夜12時半頃、妻と奥さんが戻ってきました。

    妻達の相手をした男性は39歳、奥さんの相手をした男性は43歳と言うことでしたが、
    パブで、男2人で飲んでいるところへ妻が声をかけたそうです。
    全然気付きませんでしたが、私達がパブにった時は、妻と奥さんがトイレでパンティーを脱ぎ、
    周りに気付かれないように浴衣の裾からオマンコを触らせていたそうで、
    妻達も、男性達のパンツの横からペニスを出させて、浴衣の裾から手を入れ触っていたそうです。
    妻と奥さんが私達に見せつけた時には、もうヌルヌルになっていて挿入準備は出来ていて、
    妻の相手の男性も、ペニスから出た透明の液でヌルヌルになっていたらしいです。
    我慢できなくなってきた男性達を見て、奥さんが「そろそろ行きましょうか」と言ったそうです。
    男性達の部屋に行くと、すぐ裸にされオマンコはもちろんのこと、
    体中全部と尻の穴まで舐められ、尻の穴を舐められるのが結構気持ちよかったようです。
    妻達は、ほとんど同時に挿入されたそうですが、パブでペニスを触り過ぎたせいか、
    1分もしないうちに、妻と奥さんに確認することもなく、そのまま膣内で射精したと言うことでした。
    男性達には、お礼を言われたそうですが、気持ちよくなる前に一方的に膣内で射精されてしまって、
    何だか、出され損をした気分になったようです。


81  主婦45歳 - 2016/04/13(Wed) 17:34 No.5029
    久しぶりに主人(63歳)の運転で旅行に行ったのですけど…。後数キロで目的地の旅館に着くはずでしたが、途中の
    山道で道に迷ってしまいました。引き返そうとバックした時
    後輪が溝に落ちて全く動けなくなってしまったのです。
    いろいろ試したのですがにっちもさっちもゆきません。
    辺りは暗くなって心細いかぎりでした。

    二人で車外に出てただ呆然と立ちつくしていました。
    どのくらい経ったか分かりませんが、1台の車が止まり中か
    ら30歳くらいの男性が下りてきました。
    私たちの車を見ると、その方は自分の車からロープをだすと
    何処かに引っかけ、あっという間に引き上げてくれました。
    とても親切な方でお蔭で助かりましたが、お名前も教えて頂
    けませんでした。2時間近くも遅れて宿に到着しました。

    夕食後二人でロビーの売店を覗いていると、宿のご主人が露
    天風呂がありますからどうぞ、今日は空いてますよとのこと
    でした。
    こんな小さな宿に露天風呂があることは予約した主人も知り
    ませんでした。

    一旦部屋に戻りましたが、主人は夕食時に飲んだアルコール
    の酔いと、なれない運転の疲れから布団に横になってテレビ
    を見ているうちに、寝息を立てて寝てしまいました。

    私はどうしたものかと思案しましたが、寝る前に軽くお風呂
    に入ろうと思いました。婦人風呂まで来る途中に矢印で右に
    曲がると露天風呂と書いてあります。

    ちょっと興味があったので覗いてみることに。
    戸をあけてみると3畳くらいの狭い脱衣場はほの暗く、外の
    浴場には誰も入浴していないのが分かりました。

    女一人での入浴には勇気がいりましたが思い切って入ること
    にしました。木立に囲まれた岩風呂に肩まで浸かり、思い切り手足を伸ばすと疲れが抜けてゆくようでした。
    爽やかな風が頬をなぜてとても気持ちよいので思い切って
    入ってよかったと心から思いました。

    遠くから聞こえる水のせせらぎが、まるで別世界にいるよう
    な気分にさせてくれその気持ちの良さにしたっているうちに
    ついウトウトしたようです。


82  リーマン - 2009/11/12(Thu) 07:32 No.1831
    出張中、旅先でのことです。ある温泉旅館に一人で泊まりました。
    夜、ヒマなので近所のスナックにいくと同じ浴衣を着た熟女4人組が大カラオケ大会をしてました。
    その日の客は私とおばちゃん4人組の5人だけでした。そこで仲良くなり、
    大いに盛り上がりました店を出ておばちゃんたちの部屋で再度飲み直すことになり、おばちゃんたちの部屋に行きました。
    皆さん育児の終わった50代の熟女です、恥じらいなんかありません。浴衣のすそははだけてパンツは見えるわ、
    胸の合わせ目からは豊満なおっぱいが見えます。私が冗談で「皆さん、大きいおっぱいですね」と言ったら、
    一人が「お兄ちゃんに誰のおっぱいがかっこいいか見てもらお!」と言いました。すると皆さん浴衣を脱いでパンツ1枚になってしまいました。
    僕が一人一人おっぱいを揉んでいるうちにチンポコが立ってしまいました。僕が「皆さん全員いいおっぱいなので評価できません」と言いました。
    すると一人が、「あたしらの裸見たんだから、お兄ちゃんのおちんちんも見せてよ!」とゲタゲタ笑いながら言います。
    僕も調子に乗って、ストリップ風に脱いで最後に勃起したおちんちんを丸出しにしました。おばちゃん達にはオオウケでした。
    僕は一人のおばちゃんの顔の前におちんちんを突き出し「僕のおちんちんも触ってください!」といいました。おばちゃんは恐る恐るおちんちんを握り、
    「父ちゃんも若い頃はこんなおちんちんだったのにね〜。最近は小便ホースになっちゃって、おまんこ蜘蛛の巣貼ってるわ!」と言って笑っていました。
    「僕がすす払いしましょか?」というと「あらやだ」と言って笑っています。
    すると一人のおばちゃんが「ほんなら、あたししてもらおかな」といってパンツの上からおまんこをいじりだしました。
    僕はおばちゃんを寝かし、パンツの上からおまんこの割れ目に沿って指を這わせました。「ああ、おにいちゃん気持ちいいわ〜」と喜び、
    パンツに染みが広がっていきました。僕はパンツを下ろし、足を大きく広げて「おばちゃん、いれるよ」といっておまんこの割れ目におちんちんを押し当てました。
    おちんちんはヌルリと入りました。「あ〜、生のおちんちん入れるの何年振りかしら、気持ちイイわ〜」と腰をヒクヒク動かします。
    他のおばちゃん達も興奮したのかパンツに中に指を入れておまんこをいじっています。「おばちゃん、出すよ」と言って僕はおちんちんを抜き、
    おばちゃんのオまんこ全体に精液をふりそそぎました。精液で汚れた大陰唇がとてもいやらしく見えました。
    僕は次次におばちゃんを寝かしおまんこにおちんちんを挿しこみました。その翌日、僕は腰痛になりました。
    だって全部で8回くらいしましたから。


83  カテゴリ - 2012/07/30(Mon) 13:35 No.3355
    久しぶりに彼女と混浴のある温泉に行きました。
    食事の後、旅館のバーでカラオケをしていると、中年の男達が3人ほど入ってきました。
    3人ともかなり酔っていて、ふらふら状態、やがてその中の一人が私に‘すみません、
    奥さんと踊っても良いですか?と言ってきたので私は、その様になるのを少し期待して
    いたのですぐ承諾しました。
    最初、大人しく踊っていたのですが、彼女とチークダンスに変わっていきました。
    男は、チラチラ私の方を見ながら様子を伺っています、私はわざと酔った振りをして、
    長いすに深く座り、うつらうつらと眠っている振りをして、踊っている二人を薄目をあ
    けて、見ていました。
    私は前もって、彼女と合図を決めていました、私の耳を軽く引っ張ったら、OK、彼女が
    嫌でなければ、相手にされるがままに・・・・嫌だったら適当に逃げてくる事、そして
    私がそこでストップ、それ以上はだめという場合は鼻をこする、こんな合図を作って今
    まで適当に楽しんできました。
    たいてい、男がキスをしようとした段階で鼻をこすって、そこでおしまいでした。
    しかし今夜は、酔いも手伝ったのでしょう、合図を送らないで見たら、どこまで彼女は
    許すのか、試したくなりました。
    やがて男は彼女の耳たぶにキスをしました、ここは、かなり彼女の弱いところ、アーと
    言う声が聞こえてきそうでした。
    男は私の方を見ながら彼女にキスをしようとしてます、彼女は私の方をチラッと見まし
    た、私は解らないようにそっと耳を引っ張りました。 一瞬えっという顔を彼女はしま
    したが、そのままキスに突入です。  まずい事にその男、結構かのじょの好みのタイ
    プです、私の心臓はドキドキしはじめました。他の男達はニヤニヤしながらみてます、
    そして時々私の様子を伺っているようです。
    彼女は、男の首に両手を回しぶる下がるような感じでデイープキスをしてます、人一倍
    感じやすい彼女の事です、あそこも濡れ始めていることでしょう。
    その時思い出したのですが、彼女の浴衣の下はノーブラでパンティーは薄い透け透けの
    ティーバックでした、やがて男の手は浴衣の襟元からバストへ・・・かなり感じている
    彼女は膝がガクンと落ちそれを男はぐっと抱きとめて、何かをささやきながら、キスを
    しています。
    やがて男は自然の流れのごとく、手を下へと移動させ、パンティーの中へ入っていき
    ました。私の所まで声が聞こえてきます。他の男達はまずいと思ったのでしょう、急
    に大きな声で関係のない話をし始めました。
    すると、見ていた男の一人が我慢しきれなくなったのでしょう、やおらたち上がり、
    二人のところへ行き、踊っている男に何か耳打ちして、換わりました。
    今度の男は、大胆にもいきなり抱きすくめディ−プキスをしました。
    彼女は突然のムードのないキスに一瞬たじろぎ、少し身体を反らしました。しかし飢えた
    男は、その瞬間浴衣の前をはだき、おっぱいを出し、むしゃぶりつきました。 彼女の抵
    抗はそこまででした、逆に男の頭を抱えおっぱいを男の顔に押し付けています、そして、
    男は手を浴衣の下へ・・・・手が小刻みに動いているようです、又彼女の押し殺すような
    声が聞こえてきました。
    先ほどから、ボックス席でニヤニヤ見ていた二人の男達が何か耳打ちすると、踊っている
    二人のところへ行きました。
    今度は三人で彼女を囲んでしまいました、私からは死角になって見えません、しかし次の
    瞬間、彼女の浴衣が足元に落ちてました。
    彼女は薄いパンティー一枚だけでその中の一人の男に後ろから抱えられています。
    そして一人の男はしゃがむと彼女のティーバックを横にずらし、無我夢中で彼女の多分び
    しょ濡れであろうあそこを舐め始めました。
    彼女はうめくような声を上げ身体をがくがくさせ簡単にイってしまいました。
    彼女は酔いと快感に神経は麻痺状態なのでしょう、ほとんど抵抗らしい抵抗はしていませ
    ん。それを良い事に男達は触り放題です。
    それを先ほどからカウンターの後ろで見て見ぬ振りをしていたバーテンがこれ以上はまず
    いと思ったのでしょう、又何時他のお客が来るか分らないと思ったのでしょう「お客さん
    そこまでにしてください、そのご婦人の旦那さんも起きますよ・・・」私は今度はしっか
    り目をつぶり、本当に眠っているように、軽い鼾もかいてみました。
    彼らもその時、忘れていた私の存在を思い出したのでしょう。
    そーっと側に来て様子を伺っていましたが、信じたのでしょう、私から離れていきました。
    一人が彼女に浴衣を着せています、依然放心状態の彼女はされるがままです、又彼らが何
    かたくらんでいるようです、こそこそ話し合っています。
    そして三人が急に彼女を抱えバーから出で行こうとしています、私は、これはまずい、も
    う終わりにしよう、と思ったのですが、しかし頭の中は、もうすこし、このまま様子を見
    たいと言う気持ちが勝っていました、興奮と不安で一杯です、でも行動はじっと目をつぶ
    り、これからの成り行きを見極める決心をしてしまいました。
    彼らが出て行くと、バーテンがすぐ側に来て、「お客さん、お客さん」と私を揺り動かし
    渋々目を開け、あたかも眠っていて何も分らないふりをして、やおら起き上がりました。
    バーテンが「奥さん、まずいですよ、今ここにいた男のお客さんたちに連れて行かれまし たよ!」
    私はわざと慌てた振りをして、いや本当に慌てていたのかもしれない、何って言ったって
    、どこに連れて行かれたか解らないのだし、やがてウロウロしていると、男三人と抱えれ
    ているような女が突き当たりの廊下を横切りました。私はすぐ後を追い、そして彼らが彼
    女を連れて行った先を確認しました、そこはとっくに入浴時間の過ぎた暗い混浴露天風呂 でした、、
    連れ去られた露天風呂には(本日は、終了させていただきます)と言う看板があり、
    脱衣所も真っ暗です。
    側まで行って、聞き耳を立てると…
    「私、もう部屋に戻らなくちゃ…」
    「奥さん、もう少し付き合ってくださいよ、ご主人も多分寝 ちゃっていますよ」
    「だめ、もう触らないで、お願い…だめ、アーもう、 アーっんーいい、気持ちいい」
    人一倍感じやすい彼女は、触られれば抵抗する気持ちもなくなってしまうのです。そこ
    が彼女の可愛い所でもあり、弱点でもあるのです。
    がさがさ、音がして脱衣所から露天風呂のほうへ行ったようです。
    私はそっと脱衣所に入って見ました、脱衣かごには彼らが脱ぎ捨てた浴衣が雑然と放り
    込まれていました、よっぽど焦っていたか、我慢できなかったのかが手に取るように解 りました。
    そして一番上に彼女が着ていた薄紫の浴衣が無造作に置かれていました。
    私の心臓が早鐘のように鼓動しています、もう完全に犯されてしまう…
    脱衣所から、そっと覗いてみました、中は薄暗く露天風呂の外にある外灯一つと月明か
    りだけです。すでに四人は湯船に入っています、彼女は岩風呂の縁に頭をあずけ小さな
    喘ぎ声をだしているようです、
    ひとりは彼女のあそこを触り、もう一人はオッパイ、もう一人は首筋にキスをしています。
    今度は、彼女を湯船から出して縁に座らせました、一人が彼女の後ろに回り自分により
    かかせ、そして彼は両手で彼女の足を開いています。
    そして一人が彼女のあそこを舐めはじめました。
    後ろの男は彼女の唇をキスしながら塞いでいて、そしてもう一人はオッパイを舐めてい
    ます。薄明かりの中でも、彼女の色白で細身の身体に浅黒い男達が絡んでいる姿がよく
    見えました。一匹の獲物に群がる野獣達と言った言葉がぴったりでした。
    私はもっと側へ行きたくなり、そっと脱衣所を出て岩風呂の裏手に廻りました、丁度良
    いところに植え込みがあり、その中にしゃがみこみました、その時ガサッと音をたてて
    しまいどきりとしましたが、夢中な彼らには聞こえなかったようです。
    男達は彼女をたたせ、お辞儀の姿勢をとらせ、一人の男のペニスに顔を近付けさせしゃ
    ぶるように促しました。
    その彼のペニスは真上をむき、太く硬く武器と言う表現が当てはまります。
    彼女は一瞬ためらいの表情を見せましたが、もうここまできたらどうしようもありませ
    ん、大きく口を開き咥えました。
    「おーっ!奥さん、気持ちいいよ、凄く」
    そして、もう一人の男は彼女の後ろに立ちペニスを2,3回しごくとオマンコにあて静
    かにそっと挿入しました。
    「うーっんぐぐーっ」
    後ろから突き上げられ、口には大きいペニス、彼女は苦しいのでしょう、しゃぶってい
    る男の胸を押そうとします、しかし、もう一人の男がその男の後ろへ廻り彼女の腕をひ
    っぱるように押さえました。男は彼女の頭をつかみ激しく腰を動かしています。
    次の瞬間男が、
    「おーいくっ」と一声あげ口の中に射精したようです、彼女の口からザーメンが少し飛
    び出しました。しかし男はさらに彼女の口の奥へペニスを突きたてたようです。彼女の
    喉が動いています、無理矢理ザーメンを飲まされたようでした。
    やっと開放された彼女はむせてました。男が抜いたとたん手を押さえていた男が待ちか
    ねていたように、又ペニスを咥えさせました。
    ピストンのように後ろから入れている男もその時を迎えたようです。
    「俺も、いくぞーっ!」と言って彼女の腰をさらに押し付け射精したようです、しばら
    くじっと腰を掴んだまま「はーっはーっ」と大きく肩で息をしていました。
    今度は咥えさせていた男の番です、自分が下に座り、彼女を跨がせ、彼女の腰を掴んで
    降ろさせました、その時前の男のザーメンが開いた彼女のオマンコから流れ出てきまし
    た。なんと、彼女は自ら男の頭を抱き腰を使い始めました。
    こうなると彼女も獣同然、身体の中を駆け巡る快感になすすべも無く、自暴自棄になっ
    ているんでしょうか、自からすすんで不純な快楽の波の中へと身を投じていったようで
    す。やがてその男も彼女の腰をぐっと引き付けると「うーんっ」と言って果てました。
    彼女も肩で大きく息をしています。
    まだ勢いのあるペニスは、彼女の中から出る時跳ね上がって、まだたっていました。
    男達は充分満足したのでしょう、そして何か罰の悪そうに、
    「奥さん、おかげさんで充分楽しませてもらった、ありがとう、とてもすばらしかったよ」
    と言い、そして男達は全員かえって行きました。
    それから私は放心状態でしばらく動く事が出来ず、彼女をじっと見つめていました。
    彼女は座り込みうなだれていました。肩も震えているようです。


84  旅行@H体験 - 2016/04/26(Tue) 11:32 No.5042
    昨日の話です。
    「奥様GWパコリ計画」で愛人募集のコーナーがあった。
    150センチ43キロ、Eカップとのこと。
    一度会うことになり喫茶店で待ち合わせ。
    お互い話をしてひとしきり盛り上がって、体の相性が大事とばかりにホテルへ。


    ホテルに入ってビールを飲みながら談笑し、フロにお湯を溜めていた。
    千鳥格子のワンピースを脱がしながらブラをはずすと軟らかいEカップで比較的小さい乳首。
    パンストとパンティをずらしながらオマンコに触るとグチュグチュだった。
    「お風呂に入ってからにしよう〜」
    まずはご挨拶しないとさ・・ちょっと臭うオマンコとご対面(笑)
    年の割りに綺麗なマンコ。
    クリをむきながら舐めまわす。
    「いやぁ〜ん。。洗ってないから〜〜〜ぁぁあ・・気持ちイイわぁ〜」
    さらにグチョグチョになってきた。
    いざ挿入というときに
    「ゴムつけて!」と逃げ回る。
    仕方ないので、備え付けのゴムを装着しGO〜!
    腰を激しく振りながらお腹に手を当てて
    「いやぁ〜ん・・大きいわぁぁぁ」
    「すごい奥まで届くぅぅ・・」
    気持ちいいかい?
    「すごいイイ。。」こんなに激しく自分から腰を使う女は、初めてだ!
    しばらくピストンしたが一向に射精感がないので、ゴムは苦手でイカナイよ・・
    と言いながら風呂へ・・

    フロの中で
    「いつもゴムしないの?」
    うん。したことないよ。
    「病気持ってないよね?」
    持ってないよぉ・・
    「ふ〜ん」

    ベッドにもどりまたマンコを舐め回す。
    「いやぁ〜舐めるのうまいわぁ〜〜」
    クリを中心に舐め回すと、相手もフェラをしだした。
    なかなかのテクでビンビンになるや
    「早く入れて〜」ときた(笑)
    何気ないフリして再度、挿入(またゴムと言われるか?)
    入った!!ナマ挿入に成功!
    どうしたことか?わかってないのかな?
    足を大きく広げて
    ほら〜ナマで入ってるよ〜と言うと
    「ぁぁあん〜気持ちいい〜〜奥まで突いてぇぇ〜」
    耳元で
    ナマだぞ・・気持ちいいのか・・・?いいのか・・ナマだぞ〜と言ってるうちに
    「もっと〜もっと〜ナマチンポ気持ちイイ〜〜〜」
    いやらしい女だ!(笑)
    3回イカセテから4回目のとき
    「ねぇ〜中に出してぇぇ・・」
    いいのか?大丈夫なのか?
    「うん・・妊娠しないから。大丈夫だから。。」
    その言葉を聞いてサラにスピードアップで突付くと
    「あぁ・・イヤ・・もうダメ・・」
    ピクピクして動かなくなる。
    私も限界!
    いくぞ〜とばかりに発射〜〜!
    ドクッドクッ・・ピクピクッ・・イッパイ出る〜
    「ぁあ・・熱いのが出てるぅ・・」
    そのままキスしてゆっくりと抜く。
    戻ってきた精子は大量だ!
    「イッパイ出したね・・気持ちよかった?」
    もちろん!相性いいね!
    「うん・・大きいし、強いし。。よかった〜最高」

    その日は朝まで都合3回で中出し2回。
    朝食を一緒に済ませて外に出る。
    「愛人よりもさぁ・・付き合って!」
    いやぁ・・でも・・
    「お金よりもあなたがいいのぉ」
    そう?でもさ、いつも中出しだよ?
    「どうせ出来ない体だから・・」

    昨日の出来事なのにまた明日会ってくれとメールがきた。
    しばらく中出し便所として使おうかな?


85  夫です - 2010/03/30(Tue) 15:48 No.2001
    今月の20日、21日に妻と2人で旅行に行った時の話です。ある温泉旅館に宿泊して妻が他人と性行為をしたような疑惑が!?

    食事が終わり、テレビを見ていた時妻が露天風呂に行かないかと、私はお酒飲んで少し酔っていた為、妻に断り妻だけが露天風呂いきました!
    それから一時間、妻は、まだ帰ってきません、私は長い風呂だなと思いまたテレビを見ていました。
    それから、また一時間立ち、ちょっと気になり露天風呂へ時間は夜中の12時を回っています…
    露天風呂に行き回りを見ましたが、誰も居なく、何処に行ったのか?
    私は娯楽実施がある部屋かなと思い行きましたが時間も遅く誰も居ません?その部屋から外を見ますが夜中の事、誰も居ない!本当に何処に行ったんだと想い部屋に帰ると妻が居ました!!
    二時間以上も露天風呂に居たのか?私が言うと、妻が居ましたよの返事半身浴とかで遅く成ったとの事!
    普通立ったら、そこで会話は終わりますが、私はある事にきずきましたそれは、浴衣姿にパンティラインが見えない事でした露天風呂に行く時はパンティラインが見えていたのに今は見えない?

    いくら久しぶりの旅行だからと言って妻が下着なしでいるとは思えません、何故なら妻はパンティを脱がされ行為をする事が好きな女です。
    長年連れ添って居ますから分かります。
    妻は上下の下着は同じ色の物を着けます、露天風呂に行く時はピンクの薄い色の下着を着けて居ましたが、今のパンティの色は白ポイパンティです、ブラジャーはピンクの薄い色?いくら薄暗い部屋ども分かります
    この投稿を見た方がパンティの色位で誰かと浮気と思われるが?
    もし、露天風呂でパンティを無くしたら妻が言うはずまた、汚れたならばバックの中にあるはず!!
    (妻が寝たいる時バックの中を確認しましたが無い)
    下着も上下の色違いは身に付け無い妻です!

    話しは跳びますがその夜、妻と性行為をした時胸、太ももの所に数ヶ所キスマークの用な少し跡が?・・・
    妻にきくと虫か何かにと!!
    まだ寒い時期虫は居ないだろう?

    パンティの件、キスマークらしい跡
    考えても変です。それから妻が、中出しをしても良いからと言って私も興奮してたので、中出ししたけど?
    ここ十数年中出しはなかったはず?後書きですみません

    私48、妻42、です
    別府の温泉旅館での出来事です。

    長々書いてすみません、誤字等があったかと思いますが!!


86  学生 - 2015/11/02(Mon) 15:57 No.4721
    大学生3年生のとき、佳奈という子と付き合っていました。 佳奈は当時2年生で、一緒のテニスサークルに入っていました。 俺が大学3年生の3月、卒業する先輩に誘われて、旅行に行くことになりました。 参加したメンバーは、
    俺(かずき): 大学3年生 身長178cm ガタイだけはいい。
    佳奈: 俺の彼女。身長163cm。Dカップ。肉つきが良く、色白、目がぱっちりして、AV女優の本田莉子に似ている。
    A: 大学4年生。身長185cm。サークルの代表。イケメン。
    B子: 大学4年生。身長168cm。Aの彼女。Cカップくらい。スレンダーモデル体型。顔は山田優に似ている。
    C: 大学4年生。身長165cm。正直ブサメン。
    D子: 大学3年生。身長155cm。Cの彼女。俺の高校の同級生でもある。Bカップくらい。ぽっちゃり、元AKBの川栄李奈に似ている。
    みんな同じサークルだ。 A先輩カップルはサークル内でも有名な、イケメン美女カップル。 もちろん、皆が皆、お互いに付き合っていることを知っていながらこの旅行に出かけている。

    行先は温泉だ。もちろん俺が運転して皆を運ぶ。社内ではサークルの中のことや、就職先のことなど、他愛もない話をずっとおもしろおかしくしていた。 途中でテーマパークによったり、夜の酒やつまみを購入したりして、夕方には温泉宿に到着した。

    6人で同じ部屋に宿泊する予定であったが、宿の都合で、隣接しあった3つの部屋に3人ずつ泊まることになってしまった。少し落胆しながらも、カップルごとに部屋に分かれることにした。16時に宿に到着し、19時から大広間で夕食だったので、皆で話を合わせて17時30分に男たちは温泉、ということで部屋にそれぞれ分かれた。

    部屋は入って正面に居間、右にトイレと風呂が備え付けてあった。居間にはテーブルと座イスが並べられてあり、仲居さんから、夕食の間に蒲団を敷く、という説明があった。

    俺と佳奈は、座イスを二つ並べてテレビを見ていた。佳奈は俺の右に座り、俺に寄りかかりながら見ている。俺は佳奈の肩を抱いていた。佳奈の髪の匂いや香水の甘い匂いがする。今日の佳奈は青のセーターに黒のひらひらなひざ上5cmくらいのスカートだった。

    しばらくすると、佳奈はトイレに行った。帰ってくると、 佳奈「つかれたねー。ちょっと眠いなーーー。」 と言いながら履いていた黒いストッキングを自分の荷物の中にしまった。トイレで脱いできたみたいだ。そしてまた俺の隣に座った。
    下を見ると、佳奈のスカートが少し上にあがっていて、太ももがエロかった。おれはすかさず佳奈の太ももにゆっくりと手を這わせた。佳奈も何も言わない。しばらくすると、佳奈の太ももが熱くなってきた。こうなると、佳奈の性器はすでに濡れている。俺は佳奈にキスをした。佳奈も舌を絡めてくる。俺は右手で佳奈の肩を抱き、左手で佳奈の胸をやさしく包むように触っていた。
    佳奈「はぁ、はぁっ、いや。エッチしたくなっちゃうよ。」 佳奈はささやくように俺に言う。
    俺「あと30分あるから一回できるよ?」
    佳奈「だめだよ、かずきイったら動けなくなるじゃん。笑」
    俺「ちょっとくらい遅れたって大丈夫だよ。」
    佳奈「だめだよぉ。はぁ、そのかわり、あっ、夜ずっとしよ?」
    俺「朝まで?」
    佳奈「朝まで。」
    俺「あ、今日、生でしていい??」
    佳奈「だーめ。私生は結婚相手としかしないもんっ!」
    俺「えー。。絶対気持いのになぁ、佳奈の。」
    佳奈「そうかもねっ!」

    佳奈は俺にチュッとキスをして俺から離れて立ち上がった。
    佳奈「ほら、行く準備だよー」
    俺「つまんないのー。」

    佳奈は俺の分と佳奈の分の浴衣を取り出し、着替え始めた。青のセーターを脱ぎ、白いブラウスを脱ぐと、白のブラが見えた。
    佳奈「もぉ!見ないでっ!」
    佳奈は後ろを向いて、浴衣をはおった。そしてスカートを脱いだ。 しぶしぶ俺も着替えることにした。 ちょうど俺が着替え終わったとき、
    「アン、アン、アンっ」 ガタガタガタ
    リズミカルな音と搾るような声が聞こえてきた。
    佳奈「これ、B子先輩かな・・・」

    俺たちの隣の部屋はAさんとB子さんカップルの部屋だった。 俺は壁に耳を当てた。
    「あっ、あっ、あっ、もっとゆっくりしてっ」
    「だめだよ。時間ないし。そろそろイかないと。正常位しようぜ。」 ガサガサ
    「あぁっ。あっあっあっあっ」
    「イくぞ?」
    「中、ダメっ」
    「あっ!」
    「・・・・・うぅぅ、、、なんで?」

    佳奈「こら。温泉!後輩君!早くいかなきゃ!」
    俺「なんだよー。いいとこだったのに。」
    俺たちは温泉に向かった。入口で男湯、女湯に分かれて入った。

    案の定、男3人の中では一番乗りだった。まぁいいか、一番後輩だし・・・。 体を洗っていると、Cさんが来て、5分くらいしてAさんがあとから入ってきた。 2人の性器が見えた。Cさんは3cmくらいの仮性包茎だった。失礼だが、いじられキャラなだけあって、それなりだと思ってしまった。Aさんはずるむけの10cmくらいあった。イケメンは性器もでかいのか、と思ってしまった。

    また、Aさんの亀頭は赤く腫れあがっており、先ほどの隣の部屋から聞こえた一連の音はこの性器が作り出したものであることを確信した。 三人で浴槽に入り、馬鹿なことや翌日の段取りの話をした。 温泉からあがると再びそれぞれの部屋に分かれた。 ボケっと部屋でテレビを見ていると、佳奈が帰ってきた。
    俺「おかえりー」
    佳奈「ただいまー」
    俺「きもちよかったね」
    佳奈「うん!最高だった!露天風呂入った?」
    俺「あったの?」
    佳奈「馬鹿だなー。なにやってたの?」
    俺「明日のこととか話してたんだよ!」
    佳奈「どうせくだらない話してたんでしょ。ガキだな!」
    俺「そうだ。やっぱAさんだよ。さっきの。」
    佳奈「え、言ってたの?」
    俺「いや、チンコがやったあとの感じになってた。」
    佳奈「そんなのわかるの?」
    俺「わかる。そっちはB子さんと会わなかったの?」
    佳奈「会ったけどそんな話しないし、わかんないよ。」
    俺「そっか。そんなもんなのか。」
    佳奈「でもね、B子さんめちゃめちゃスタイルよかったよ。興奮した。」
    俺「まじで?写真とってよ。」
    佳奈「馬鹿でしょ。」
    俺「ボンキュッボン?」
    佳奈「いや、モデル。」
    俺「へー。見たいなぁ」
    佳奈「こら。彼女の前でそんなこと言わないの!」
    俺「でも胸はお前のほうがおっきいんじゃないの?」
    佳奈「・・・うん。たぶん。」
    俺「ふーん、よかったね。D子は?」
    佳奈「え、知りたいの?笑」
    俺「まぁ知りたいよね。」
    佳奈「えー来なかった。生理だってー。」
    俺「へぇ。」
    佳奈「ほら、いくよ!」

    気づいたら18時55分になっていた。 二人で急いで宴会場に向かった。他の客がいる、大広間で、6人楽しく料理を食べた。もちろんみんな浴衣だった。
    Aさん「じゃあ、これから俺の部屋で二次会しよっか?」
    Cさん「いいね。かずき、今日かった酒とつまみもってきて。」
    俺「わっかりました!」
    B子さん「あたしもさっき売店で買ったおつまみもっていくー」
    Aさん「おまえいつ買ったんだよ」
    B子さん「お風呂行く前ー」

    Aさんの部屋に入るときには「ここでAさんとB子さんがやってたのか・・・」と思いながら入って行った。20時30分からAさんの部屋で宴会が始まった。みんなでビール、ワイン、焼酎を次々と空けて行った。
    Aさん「なぁ、C、D子とチューするとこ見せてよ。」
    Cさん「なんだよぉーいきなりーやだよ。」
    俺「いいじゃないですか。今日だけ!」
    Cさん「うるせぇな、やだよ。」
    Aさん「いいじゃんいいじゃん。馬鹿なんだから。」
    Cさん「なんだよそれ笑。」
    Aさん「わかった。おれがD子にチューする。」
    俺「いやいやおれが」
    佳奈「いやいや、私が」
    B子さん「いやいやいや、私が」
    Cさん「じゃあおれが」
    皆「・・・・」
    Cさん「なんか言えよ。えー、やだよぉ。恥ずかしいもん。」
    Aさん「え、D子はどうなの?」
    D子「え、恥ずかしいにきまってるじゃないですか。」
    俺「いやなの?Cさん。」
    D子「なにそれ、いやとか言えないじゃん。」
    Cさん「え、、、みんなもするならする。」


    Aさん「じゃあこうしよう。王様ゲーム!」
    佳奈「えーーー」
    B子さん「ほんとに?」
    D子「えーーー」
    俺「いっえーーーーーい!」

    割り箸とペンで準備をし、いざ開幕。 最初の王様はD子。
    D子「1番が付き合っている人とチューする。」

    1番はB子さんだった。 Aさんは強引にB子さんの顎を持ち上げて、5秒くらいの割とDeepなキスをした。
    皆「うぉぉぉい。」
    D子「強引。笑」
    俺「D子、しびれた?」
    D子「しびれた。笑」

    次の王様は・・・Aさん

    Aさん「3番が初体験を語る!」

    3番は俺だった。 俺「はーい3番!俺の初体験は・・・」
    Cさん「はい、おわりー。」
    俺「なんでですかー。」
    Cさん「聞きたくないわ!男の初体験なんぞ。」
    B子さん「じゃあ代わりに佳奈ちゃんの初体験」
    佳奈「え、やだ!」
    D子「いいじゃん。」
    佳奈「えー、かずきでした。」
    Cさん「うぉい。え、まじ?」
    佳奈「まじです。」
    Aさん「いつ?」
    俺「いやいやいや、いいでしょ。」
    Aさん「いつ?」
    佳奈「一年くらい前。」
    俺「5月28日ね。」
    D子「キモ。おぼえてるとかキモ。」
    Aさん「どうだった?」
    佳奈「うーん・・・わかんない。痛かったです。」
    Cさん「どこで?」
    俺「俺ん家です。」
    B子さん「やさしくされなかったの?」
    佳奈「そうなんです。」
    俺「したし!はい、つぎ!」

    次の王様は・・・俺

    俺「じゃあ、4番が、一番最近エッチした日を告白する!」
    Aさん「え、いつだっけ?おととい?」
    B子さん「そ、そうだね。」

    「二人ともうそついてる!笑」と俺と佳奈は気づかれないように目を合わせた。もちろん、佳奈も同じことを考えていただろう。
    Cさん「どこで?」
    Aさん「新宿のラブホ。」
    B子さん「あんま言わなくていいよー。」
    Cさん「何回したの?」
    Aさん「4回??」
    B子さん「そ、そうだね。笑」
    Cさん「え、宿泊?」
    Aさん「いや、休憩。」
    Cさん「おまえ、すごいな。」
    佳奈「すごいんですか?」
    Cさん「すごいよ。できても2回じゃない??」
    D子「え、佳奈ちゃんとこは何回なの?」
    佳奈「えっ・・・」
    俺「なに墓穴ほってんだよ。笑 でも俺たちホテルでやったことないからわかんないです。」
    Aさん「いっつもどれくらいなの?」
    俺「俺ん家に泊まって、夜2回、朝1回くらいすかね。」
    Cさん「すごいな。」
    D子「ね。Cくん寝ちゃうときあるもんね!」
    B子さん「え、しないで?」
    D子「うん。」
    Aさん「なに?老人なの?」
    Cさん「疲れるじゃん。大学生って。つぎつぎ!」

    次の王様は俺
    俺「5番が付き合っている人といやらしい写真を撮ってくる。」 5番はD子だった。
    俺「はーい。じゃあCさんと携帯もって、部屋にいってきてくださーい。制限時間は5分でーす。」

    ふたりはぶつくさと文句を言いながら出て行った。 しばらくすると帰ってきた。
    Cさん「えー、やだよぉ」 といいながら見せた写真は、Cさんのお尻の写真だった。
    Aさん「こんなのはいらねぇんだよ。もっかい行って来い。」
    CさんとD子は笑いながら部屋を出て行って、もう一度帰ってきた。
    Cさん「まじで?やばいよ?」
    俺「くだらないやつだったら、往復ビンタですからね。」

    Cさんが見せた写真には、D子が手ぶらをしている写真が写っていた。 はっきりとD子の顔が映っていた。D子はみんなが写真を見ている間、うつむいていた。
    Aさん「おぉぉ!」
    B子さん「やるなー!」
    佳奈「やばいですね。流出しちゃったらやばいですね。」
    俺「これください。」
    Cさん「ばかか」
    佳奈「ばかです。すみません。」
    D子「もう、終わり!」

    次の王様はCさん
    Cさん「じゃあ6番が王様にキス!」
    俺「6番いませーん。」

    次の王様は佳奈
    佳奈「じゃあ、2番が体験人数を言う!」
    Aさん「命令がかわいい。」
    俺「かわいさ全開でお送りしております。」
    B子さん「はーい、2番。」
    Cさん「おぉっ」
    B子さん「えーっとぉ」
    Cさん「両手でおさまらない??」
    B子さん「おさまるわ!4人かな?いま4人目。」
    Aさん「そうなんだ。」
    D子「知らなかったんですか?」
    Aさん「しらなかった。」
    B子さん「言ってないっけ?」
    Aさん「うん。意外と少ないんだね。」
    B子さん「そう?一途かも。つぎ!」

    次の王様は俺
    俺「じゃあ、3番が男の場合は彼女の胸、女の場合は彼氏のチンコを直接触る。」
    Cさん「おれやー」
    CさんはD子をはがいじめにするように座り、D子の浴衣の隙間から手をいれて、生乳を触って見せた。その際、D子のピンクのブラが見えた。
    俺「どうですか?」
    佳奈「こら」
    Cさん「やわらかい。ちょうどいい。乳首がかわいい。」
    D子「うるさいなぁ」
    Aさん「乳首たってる?」
    Cさん「立ってる?」とD子に聞くと、
    D子「立ってる、、と思う。」
    CさんはD子の浴衣を直した。

    次の王様はCさん
    Cさん「2番が1番に抱っこされながらキス。」

    1番はB子さん、2番は佳奈だった。 佳奈はB子さんにまたがってギュッと抱き合った。 二人で見つめあってちゅっとキスをした。 歓声が上がる。
    B子さん「佳奈ちゃん全部やわらかい。」
    佳奈「えっ??笑」
    B子さん「口も体も。。もう一回!」 二人はもう一回キスをした。
    B子さん「もうはなれないーー!!」
    佳奈「私もですー!!」
    B子さん「ねぇ、かずき、佳奈ちゃんおっぱいむっちゃやわらかいね!」
    俺「まぁね」
    B子さん「ちょっと見ていい??」
    佳奈「え、はい。」

    B子さんは佳奈の浴衣をめくって、ブラを動かして生乳をみているようだ。
    B子さん「すごい奇麗」
    Aさん「風呂でみなかったのかよ。」
    B子さん「ちょっと離れてたから見えなかったの!」
    俺「きもちわるいな、この二人。」
    B子さん「なんでよ。ありがとう、佳奈ちゃん。」

    次の王様はAさん
    Aさん「1番と2番がお互いの裸を見る!」
    1番は俺、2番はD子だった。
    D子「えーーー。」
    B子さん「はい、いってらっしゃーい。」
    佳奈「変なことしないでよ!?」
    Cさん「だいじょうぶかよぉー」
    Aさん「証拠にお互いの裸を写真撮りあいっこしてきてね。」

    俺とD子はD子の部屋に行った。
    D子「えー、まじでやんの?」
    俺「まぁなぁ。しゃーないなぁ。」
    D子「恥ずかしすぎる。」
    俺「な。」
    D子「な、とかいいながら脱ぎ始めてるし!」

    俺は浴衣を脱ぎ、パンツになった。
    俺「早く脱げよ。あ、おまえ今日・・・」
    D子「ん?なに?女の子にその言い方はないでしょぉ」

    D子も浴衣を脱ぐと、ピンクのブラとパンツ姿になった。 俺はパンツを脱いだ。
    D子「うわっ」
    俺「どう?」
    D子「どうって・・・どうだろ。」
    俺「Cさんよりはおっきいでしょ?」

    Aさんほどではないけど、実は少し大きさには自信があった。
    D子「何も言えないよ。笑」
    D子が写真を撮る。
    D子「私も?」
    俺「うん。」
    D子「あっちむいてて。」
    D子がブラとパンツを下げる。しかし振り返らない。 俺はD子に近づいて後ろから抱き締めた。 胸を隠している両腕をやさしく下すと、かわいい胸が見えた。ピンクの乳首に白い肌。 思わず手が伸びてしまった。
    D子「こらぁ」
    俺「ちょっとだけ。」
    D子「ねぇ、っ、お尻に当たってる。」 少

    し大きくなった俺の性器が、D子のお尻の割れ目に当たっている。 俺は左手で胸をやさしく撫で、右手をD子の性器に伸ばした。
    D子「ここはだめ。」 D子は振り返り、俺の目を見て言った。
    俺「あ、ごめん。」
    D子「んでも・・・ちょっとならいいよ」

    D子の手をつかんで俺の性器を握らせた。D子の性器はぐっしょり濡れていた。生理ではなさそうだ。
    俺「体位なにが好きなの??」クリトリスを指でいじりながら聞いた。
    D子「せ、正常位」
    俺「そうなんだ。じゃあ、、寝て」
    D子「なにするの?エッチしないよ??」
    俺「んじゃあ、こするだけ。」
    D子「時間ないよ?怪しまれちゃうよ。」
    俺「大丈夫だよ。意外とパッと脱いだし。」

    D子の腕を引いて寝かせて、股を広げさせ、間に入った。毛のきれいに生えそろった性器たった。D子の割れ目に沿うように性器を置いて、前後運動を始めた。D子の性器がピチャピチャと音を立てる。俺はD子の胸を鷲つかみにしながら前後運動を続けた。D子の身体は俺の性器がD子の秘穴をかすめるたびにビクっと波打つ。おれがD子の乳首をなめ始めた瞬間、おれの亀頭の先端が、D子の秘穴をとらえた。
    D子「だめ、はいっちゃう!」
    俺「ちょっとだけ。」
    D子「だめだめ。みんなまってるから!」

    そういうと、D子は身体を起こして、俺から逃れた。
    D子「ないしょにしててね。いまの。」
    俺「うん。あ、写真。」
    D子「はやくとって。」

    俺とD子ははD子の写真をとって、着替え、皆がいる部屋に戻った。
    Cさん「おそかったなー」
    Aさん「10分かかってたぞ。」
    佳奈「なにしてたのよぉ」ちょっと半泣き。
    B子さん「はい、じゃあかずき、写真みせて」
    Aさん「D子、かずきの写真みせてー」
    Cさん「はい、おっけー。つぎ!」
    佳奈「えーまだやるんですかあ??」
    B子さん「そうねー、もう危険になってきたもんね。」
    Aさん「そうだな。これで別れるとかなったらいやだからな。」
    Cさん「帰ってそれぞれエッチでいいですかね。」

    俺と佳奈は部屋に帰った。
    佳奈「ねぇ、ほんとに変なことしてない???」
    俺「してないよ」
    佳奈「チューも?」
    俺「してないって!」
    佳奈「ほんとに?」

    おれの首に手をまわしてくる
    俺「してないよ。」やさしくキスをする。
    そのまま蒲団に入る。佳奈の浴衣をはだけさせる。佳奈は明るいグリーンの上下セットの下着だった。佳奈も俺の浴衣を脱がす。二人は密着してキスをした。
    佳奈「ねぇ、もうおっきくなってるよ?」
    俺「さっき我慢させられたし今日の下着エロいから。」
    佳奈「新品なの。・・・ねぇ、さっきって、D子さんとのこと?」
    俺「ちがうよ。おまえとのこと。」
    佳奈「ほんとに??D子さんとのときはおっきくなってないの??」
    俺「そりゃちょっとはなるだろ。」
    佳奈「ばーか。」 俺は佳奈の胸をもみしだき、キスをした。
    俺「もういれたい」
    佳奈「ふふっ・・・いいよ。」

    俺は佳奈のパンツを脱がして、自分のパンツも脱いだ。 佳奈を寝かせて、性器をあてがう。
    佳奈「ゴム!」
    俺「おねがい!」
    佳奈「だめ!」
    俺「もぅ・・・」

    俺はバッグからゴムを取り出して、袋を破いた。 佳奈はおれの性器を握り、性器にちゅっとキスをしたあと、口の中に頬張った。佳奈のフェラチオは最高だ。佳奈の性器の次に気持ちいい。佳奈が生理のときは必ず、多い日には朝晩の一日二回フェラチオで抜いてもらう。完全に勃起して、ゴムを性器にあてがったとき、電話がなった。 Cさんだ。
    俺「どうしたんですか?」
    Cさん「セックスしてた?」
    俺「い、いや、、、まだです。」
    Cさん「そっか・・・今日するの?」
    俺「いやー、どうかな・・・なんでですか?」
    Cさん「ちょっと卓球しない?男だけだけど。今晩しかできないからさ。」
    俺「あ、わかりました。」 電話を切る。
    俺「Cさんが来いって。」
    佳奈「ん、行ってくれば?」
    俺「いや、一回したいな。」
    佳奈「先輩だよ?同じ会社入りたいんでしょ?」

    Cさんは俺も第一志望の大手金融機関に内定が決まっていた。

    俺「う、、うん。」

    俺は浴衣を直して部屋から出て卓球場へ向かった。
    Cさん「おー。悪いな。やってたんだろ?」
    俺「いやいやいや。佳奈寝ちゃってて。」
    Cさん「ほんとか?笑 いやー、D子は生理らしくてさ。ところで、おまえ、ほんとにD子になにもしてないだろうな??」
    俺「してないですよ。(D子は生理じゃなかったけどな。)」
    Cさん「どうだった?D子の身体。」
    俺「肌きれいですね。やってみたいです。」
    Cさん「それはだめだよ。笑 じゃあ、卓球をやろか。」
    俺「しゃーなしですね。」 二人で卓球をやった。30分くらいたって・・・

    Cさん「おそいな。A。」
    俺「え、呼んでるんですか?」
    Cさん「おん。おまえより先に電話したんだけどな。」
    俺「あ、そうねんですね。」

    二人はもう30分卓球をして帰った。 部屋についた。居間の明かりは消えている。佳奈は寝ているようだ。静かに扉を閉めて、居間へ続くふすまをゆっくりと開けると、二つ並んだ奥の蒲団が膨らんでいて、佳奈の顔があるように見えるが、蒲団はひとり分の膨らみではない。 もしやと思い、部屋に入るのをためらった。

    佳奈「いやぁぁ、だめですぅ。」
    ??「しーっ。B子にきこえちゃうから。」
    佳奈「こんなことダメ。。」
    ??「まだ浮気じゃないよ。やわらかいおっぱいだね。」
    佳奈「だめですよ。胸さわるだけもだめ。」

    二人はささやきあうようにしゃべっている。相手がだれなのかはわからないが、声からしてAさんだろう。

    ??「さっきあんなにいっぱいキスしたじゃん」
    佳奈「あれは・・・キスくらいなら」
    ??「キスならいいの?」

    そういうと相手は蒲団から顔をだした。

    Aさんだ。

    Aさんは佳奈にキスをした。佳奈も応じるように舌をだしてキスをしている。Aさんが唇を離し、舌を出すと、佳奈は舌で迎えにいく。そして唇で頬張る。
    佳奈「んんっ!そ、こは、ほんとにだめ」

    Aさんの手が佳奈の下半身に伸びたのだろう。
    Aさん「佳奈、パンツめっちゃぬれちゃってるよ?」
    佳奈「やめてくださいぃ・・・」
    Aさん「このまま触ってたらパンツに染みできて、かずきにばれちゃうね。」
    佳奈「やだぁ」
    Aさん「脱ごうか。」

    Aさんはするりと佳奈のパンツを脱がせた。
    佳奈「やだ。なんでこんなことするの?」
    Aさん「佳奈の顔、胸、お尻を見てて、ずっと前から抱きたかったんだよ。」
    佳奈「こんなのだめだよ。。はぁっ!」

    蒲団の中からぐしょぐしょと音がする。佳奈の性器の中がかき回されている音だ。
    佳奈「あっあっあっあっあっだめぇ」
    Aさん「すごいね。」
    佳奈「ほんとにだめです。蒲団いっぱい汚しちゃいます。」
    Aさん「きもちくなりなよ。」
    佳奈「あっ、あっ、あっだめ、だめぇぇ」

    佳奈の身体が跳ねる。佳奈は潮を吹く子だ。どうやら今回も吹いてしまったらしい。
    Aさん「いっぱいでたね。初めてだよ。吹く子。」
    佳奈「ごめんなさい。浴衣汚しちゃって。」
    Aさんは自分のパンツを脱いだ。
    佳奈「いや、エッチはしないです。」
    Aさん「今日だけ、、、しようよ。」
    佳奈「だめ、かずきがいるんです。」
    Aさん「あいついま卓球やってるから帰ってこないよ。」
    佳奈「でもだめ。。ほんとに。。ほんとに。」

    佳奈は泣き出してしまった。

    Aさん「じゃあ口でして?」
    佳奈「うっ。。すぐ、おわりますか?」
    Aさん「すぐおわるよ。」
    Aさんは立ち上がると勃起して20cmにもなろうかという性器を佳奈の前にさらけ出した。 佳奈も起き上がり、正座をすると、Aさんの性器に手を伸ばした。
    Aさん「舐めて?」

    佳奈は舌を出して、Aさんの性器を先端からなめ始めた。チロチロと舐め、ぱくっと咥えた。
    Aさん「あーきもちい。B子よりきもちいよ。」
    チュパチュパと部屋にいやらしい音が響き渡る。
    佳奈が手でしごきながらAさんの性器をおいしそうに頬張っている。
    Aさん「ありがとう。きもちいよ。キスしたいな。」
    佳奈「もう、終わりですか?」
    Aさんは強引に佳奈にキスをする。佳奈の眼がトロンとなる。

    Aさん「佳奈のアソコでこすらせてよ。」
    佳奈「いれるんですか?」
    Aさん「いれないよ。表面でこするだけ。ほら、寝て?」
    佳奈「ほんとに入れないでくださいね?」
    Aさん「あぁ。」

    佳奈は横たわり、股を広げる。間にAさんが入る。ちょうどさっきの俺とD子のようだ。 佳奈「恥ずかしいです。蒲団、かけてください。」 Aさんは蒲団をかけた。

    佳奈「はぁっ、はぁっ、あん、、あん」
    Aさん「あーきもちい。めっちゃぬれてるよ。」
    佳奈「うん、うん、んん、んんっ」
    Aさん「おっぱいなめてあげるよ。」

    Aさんは身をかがめて蒲団にはいり、佳奈の胸をなめ始めた。

    佳奈「あんっ、だめっ、きも、あんっ!」

    Aさんの腰はとまらない。胸をなぶるチュパチュパという音が響く。 Aさんの顔が上がる。佳奈はなにかにすがるような甘えた目でAさんを見る。 Aさんの顔が佳奈の顔に近づく。佳奈はうるんだ眼でAさんの口を見る。佳奈は感じているときこそキスをせがんでくる女だ。 Aさんの唇が佳奈の唇に触れた瞬間、佳奈の眼が大きく開いた。

    佳奈「だめぇ!あっあっあっだめぇぇぇぇ。」
    Aさん「ここまできてて、なにもないのはないよ。」
    佳奈「だって・・・いれないって・・」

    Aさんはキスをして佳奈の口を封じた。
    佳奈「んぐぅ、ん、ん、、んぁっあっ」
    Aさん「せまいね。」
    佳奈「知らないっ、あっ、あっ、あんっ!」
    Aさん「いっぱい濡れてるし。」
    佳奈「はぁっはっはぁっ、ふんんっ」
    Aさん「おれが、、、二人目?」
    佳奈「んぐぅつ、あんっあんっ。だめですよぉ、ほんとに」
    Aさん「佳奈が一年目のとき、俺に告白してくれたじゃん?」
    佳奈「も、もう忘れてください、っはぁぁつ」
    Aさん「すごいうれしかったよ。」
    佳奈「B子さんいるのに」
    Aさん「いいんだよ。いまは」
    佳奈「だめです。」
    Aさん「おれのこと、もう好きじゃないの?」
    佳奈「いまはかずきがいるんですぅっ!、、んっあっ」
    Aさん「じゃあもうだめなんだ?」

    Aさんは腰を止める。

    佳奈「なんでいまそんなこと言うの?ずるいですよ」
    Aさん「かわいいんだよ、佳奈が。おまえの容姿も言うことも全部。」
    佳奈「Aさん・・・だめだよぉ。また好きになっちゃう。。」
    Aさん「一緒にいると楽しいんだよ。こうやってずっと一緒にいよう?」
    佳奈「今日だけじゃないんですか?」
    Aさん「ずっと。」
    佳奈「ほんとに?」
    Aさん「・・・いいかな?」

    佳奈がうるんだ目でうなずく。
    Aさん「じゃぁ、つづけるよ?」
    佳奈「はいっ。」
    Aさん「ほんときもちいね。」
    佳奈「もう、、、あのとき付き合っててくれたら、ずっとこうだったんですからね!」
    Aさん「ははっ。そうだね。」

    二人は抱き合い、キスをしながら行為を続けた。 次第にAさんのピストンが速くなり、
    佳奈「あっ、あっ、あっいっちゃう!あっだめ!あっ」
    Aさん「あっあっあぁっいくよっ」
    佳奈「・・・・」
    Aさん「あ、、ごめん・・・B子といつもこうだから。」
    佳奈「・・・えぇっ・・・はじめてだよぅ」
    Aさん「ごめん。すぐお風呂いこう。」
    佳奈「ばかぁ」
    Aさん「ほらはやく。」

    二人が出てきそうになって、俺は部屋の外の物陰にかくれた。 二人はそそくさと浴衣をはおると、露天風呂へと急いだ。

    後をつけた。

    風呂場をのぞくと、風呂の椅子に座っているAさんにフェラチオをしている佳奈がいた。しばらくすると、佳奈は自分からAさんにまたがり、手でAさんの性器を自分の秘穴へ導くと、腰を振り始めた。そして今度は、佳奈のリズムでAさんが果てた。同じ所へ。佳奈が立ち上がると、佳奈から白いねばねばした液体が出てくるのが見えた。 俺は部屋へ帰る途中にB子さんに出くわした。 B子さんは泣いていた。

    B子さん「ごめんなさい。あんな人とは知らなかったの。ごめんなさい。」
    俺「B子さんのせいじゃないですよ。大丈夫です。今日は寝ます。」
    B子さん「待って。待って。」

    B子さんはおれの手をつかんでうつむいて言った。

    B子さん「同じことしていいよ。」

    俺はB子さんを薄暗がりの休憩所へ連れ込んで、服を脱がした。必死にB子さんの身体を味わい、すべての精液を注ぎ込んだ。B子さんもいっぱい感じていっぱいイった。 いま現在、このことは佳奈には言わず、別れた。Aさんと佳奈は付き合っていない。Aさんに遊ばれたのだ。AさんとB子さんは結婚した。CさんとD子は別れた。それはD子の妊娠で浮気がばれたからだ。


87  鹿島田 - 2016/01/21(Thu) 18:04 No.4913
    正に旅に恥は何とかを地で行く出来事がありました。
    妻43歳と二人だけで温泉旅行へ行った時の事です。
    温泉以外何も無い田舎の温泉で時間を持て余していました
    妻を誘い少し周辺を歩く事にしました。

    少し歩くと灯りがポツンと温泉客目当ての飲み屋でした
    ケバイ灯りの中へ入ると ママらしき女性60代くらいと50代位の女性が
    いらっしゃ〜いと無愛想な出迎えを
    中には二人のやはり温泉の丹前を着た中年の男性が
    ビールを注文し飲んでると 客の男性が歌い出しました。
    手拍子を私達も合わせてると
    妻に奥さんもどうぞとマイクを

    妻も歌は好きで時々カラオケへ行っていました。
    しばらくすると二人の男性と意気投合してしまい
    妻は男性とデュエットを繰り返していました。

    その後 男性たちは私達を自分の部屋で飲み直しましょうと言って来ました。
    私より妻が乗り気で 飲み物を自販機で購入して彼等の部屋へ
    そこで妻が二人の男性と……。


88  山中 - 2011/02/05(Sat) 12:28 No.2472
    3年前の話です
    久しぶりに刺激を求めて妻と温泉旅行に行った時の事です
    2泊3日で九州の温泉に行きました。
    平日の昼間ですから、人もいないだろうと思い妻に内緒でネットに書き込みをしました。

    旅館に着き、直ぐにお風呂に行きます。
    男女別の脱衣場に行くと
    ネットに書き込みを見た男性が4名います

    少し話をしてルールの確認とお願いをして、先に私が浴槽に行きます。

    妻は何時ものようにハンドタオル1枚で入ってきます
    脱衣場に男性が4人いたよと話すと、平日なのに4人もいるのと心配そうな嬉しそうな顔をしていました。

    私は仲間の旅行じゃないのかなとだけ答えて、お湯に浸かりました
    妻も私の横に来てお湯に浸かります

    少しすると男性たちが「こんにちは」と言いながら入ってきました

    一度に4人が入って来たので、妻も恥ずかしいのか私の側に寄ってきました
    「いいお湯ですね」 「やっぱ露天風呂はいいですね」と男性たちは妻に向かって話します。

    「それに、奥さんは色っぽくていいです」
    「もうおばちゃんでしよ」

    「そんな事ないです若いですよ、めっちゃいいです」
    「お世辞が上手ね、もうお腹も出てるしダメょ」

    「胸が綺麗ですね・お椀型で・なにカップですか?』
    「えっC位かな」

    「もっと大きく見えますよね、すごいいいですその谷間」

    私が「もっと、ちゃんと見せてやれよ」と言うと
    「えぇ、恥ずかしいよ…」
    「ほらタオル取って」
    私はタオルを取り上げ、妻の身体を4人に見せると

    「キレイな胸ですよね」
    「乳輪とかの色も乳首も、おっぱいの形とかも、理想の胸ですよ」

    「恥ずかしいなー」
    そう言いながら私は自慢の胸を褒められ、得意げです。
    男性達は湯船の縁に座って妻の胸を眺めます。
    妻の目の前にちんぽが4本並び、妻に見せるようにしています

    私の寝取られ願望の炎が燃え上がります。

    妻も恥ずかしそうにしながらも4人のちんぽを見ています
    私が男性達に妻の側に来るように言うと、妻の周りに男性たちが集まります

    「ちょっと触ってもらいな」と妻に声を掛けます。
    「ええぇ、恥ずかしい…」と一応は答えます

    男性たちは私に向かって
    「いいですか?」と聞くので妻に「聞いてるよ返事しないと」
    妻は恥ずかしそうに「ええぇ、はい…」

    「じゃあちょっと」
    両側からふたりの手が妻の胸に伸び、私の乳首を指でコリコリします。
    「ああぁ…」
    妻は思わず声を出してしまったようです。

    「感じやすい方ですか?」
    「はい…あっもう…そんなされたら…」
    「そんなされたら?」

    「我慢出来なくなってしまいます・・・うん…あっ…』
    「我慢しなくていいよ」と私が妻に声を掛けると
    「僕らもそんな声聞いたら我慢出来ません」

    「ああっぁ…」2人は胸を1人は下半身を触っていますが
    1人は見ているだけなので1人の男性に向かって
    「キスしてやって」と声を掛けます。
    私が言うと、左隣の男性が妻の肩に手を廻し、頭を抱いて唇を重ねました。
    「うぅぅ・・あぁ〜ん」
    最初からすごく激しいキスをしています
    キスに弱い妻は一気に高まり、もうどうにでもしてって感じでした。

    1人の男性が妻はMなことも、乱暴気味にされるエッチに弱いことなどを見抜いたようで・・・

    「ほらもっと舌出して奥さん」
    「うっ…うぅあぁ・・」

    「ほらもっと、唾出して唾、ほらもっと舌も出して」
    「う…あうっ・・」

    「変わろうか?」と別の男性に声を掛けました
    別の男性も同じ様に最初から激しいディープキスをします

    その間に、男性達がお湯の中で私のおめこを触ります
    「あっ…あぁぁっ」

    男性はおめこを触りながら妻の手を取り、自分のちんぽを握らせると
    男性のちんぽは、既にカチカチに固まっていました。

    妻は手を動かしてしごいています
    キスをした男性に大量の唾を飲まされてMのスイッチが入った妻は
    「あもう好きオチンチン好き…」と言っています
    「オチンチン好きなの?」
    妻は「うん」とだけ声にしました。

    「エロくていい奥さんだなー」
    「奥さん淫乱なの?」
    「うん…あっあっあぁぁ」
    「そうかぁ、淫乱でMなんだね?」
    「うん…ああっあ・・はい」

    「虐められたいんだよね?」
    「はい…ああっあ」
    「命令されたりするのが好きなの?」
    「はい…ああっあ」
    「素直にはいと言う奥さんはどMだな」
    「ハイ…ああぁぁあ〜」

    「虐めてやるから言うこと聞けよ」
    「はい…ああっぁぁ」
    「いっぱい触ってやるからな、触られるの好きだろ?」
    「ハイ、すきです・・あぁぁ」
    「触ってくださいは」
    「さわってください・・あああっ…」

    男性たちは妻を湯船の縁に座らせて触りながら、順番にフェラをさせて行きます
    妻はフェラをしながら、男性に胸を触られて、足はM字に開かされて風呂の縁でいやらしい格好にされています・

    「あぁぁぁ〜ん・あぁぁぁ」
    おめこはパックリと開き蜜が垂れています

    「本当にイヤらしい奥さんだなぁこんな格好で濡らして、恥ずかしくないのか?」
    「あぁ〜んあっあっあっあぁぁ」
    「ほら・・ちんぽを握れ・・」
    「こっちも、もう一本もだ」
    そうしながら男性たちの指がおめこを弄くりまわします。

    ピチャピチャと妻のおめこからイヤらしい音をたて、しばらくされると大量に潮を噴いてしまいました。

    「あ〜ん・・・あっダメ・あっダメダメ」
    「うわぁスッゲー」
    「あぁぁぁぁ〜んあぁぁん」

    「奥さんそろそろ入れてほしいのか?」
    「はい・・・ああっあ」
    「入れてくださいは?」
    「いれてください」
    「誰のがほしんだ?」
    「だれでもいいです・・おねがい」

    妻の前にいた男性が1番に入れようと
    太くて大きいちんぽの先端を妻の入口持っていきます
    ズブッと大きなちんぽが入ります
    「ああっ〜ああっ」
    横から男性が妻に「気持ちが良いのか?」
    「はい・・あぁぁぁぁん」

    激しいピストンで逝かされまくった後、男性が射精をしそうになり
    「あ・もう出そうだ・どこに欲しい?」
    「ああっ口に、口にください」
    「よし・逝くぞー出るでる・・」

    男性は激しい突き立ての後、素早くちんぽを妻の口にもっていき
    妻の口の中へ大量射精しました。
    直ぐに別の男性が妻に挿入です、入れ替わり4人に挿入され疲れたようで
    脱衣場に行き座り込んでしまいました。
    私が妻に「良かったか?」
    「うん」妻にとっては最高の温泉旅行となったと思います。


89  健彦 - 2016/04/27(Wed) 16:05 No.5046
    48歳の妻と、年に5,6回、一泊二日のツアー旅行に行きますが、
    目的は、妻と見ず知らずの男性とのセックスです。
    避妊リングで避妊処置をしているので心配ないのですが、
    一応、膣外での射精を毎回お願いしています。
    ただ、今まで膣外で射精した男性は一人もいません。
    射精するときは、奥で射精してしまいます。
    やはり男性の本能なのでしょうか。


90  旅行@H体験 - 2016/04/28(Thu) 13:49 No.5050
    人妻好きの友人から教えてもらった、「マダムでパコリライフ」というサイトがあるんだが
    このサイトに掲示板があって色んな投稿がされている中で
    タダマン出来る人妻がいないか呼びかけた。

    俺は26歳なんだが若いから相手にされないと思っていたら
    10分後には何人かの人妻からコメントがあった。



    その中で気になったのは42歳の専業主婦の美香さん。

    1番興味があったのはプロフィールに設定してあった写メ。



    42歳って結構オバサンなイメージあったけど
    イマドキの40代って思ったり若くてビックリした。

    美香さんは子供も2人いて夫婦円満だが
    子供が大きくなるにつれて旦那との営みもなくなったらしい。

    美香さんとの待ち合わせはすぐ決まった。

    面会してホテルへ。

    相当欲求不満だったのか部屋に入ると
    シャワーを浴びることなく体を絡めてきた。

    ネットリとしたセックスが始まり
    手マン、クンニ、電マでイカせた。



    挿入でもちろん生。

    ゴムをしようとしたんだが生で入れてと言われたんで
    ギンギンのチ○コを42歳の熟されたマ○コに挿入。

    足を開いて喘ぐ姿がめちゃくちゃエロかった。

    さらに、フィニッシュは中出し。

    その日は4回挿入したんだが3回中出しで
    最後の1回は人妻の顔にぶっかけた。

    ドロドロの顔のままお掃除フェラまでさせて
    最高のセックスだった。



    何回も言うが42歳でも体はエロかったし
    マ○コの絞まりもちょうどよかった。

    出会い系サイトを教えてくれた友人に感謝。

    今度は20代後半の若妻とヤッてみたいな〜


91  旅行@H体験 - 2016/04/27(Wed) 11:02 No.5045
    人妻や熟女にはまっている23歳です。
    友達のおばさんや近所のおばさんたなど、人妻とは20人近く経験しました。

    去年のことですが、初めて「マダムでパコリライフ」をやりました。
    俺の年齢は隠し、人妻好きと書き込むと
    1時間後には次々と返事が入ってきました。
    まあ、さくらばっかかなと思いながら
    何人か気になった人妻がいたので、何人かとメールでやり取りをしました。
    みんな高校生興味があるようで
    中でも近場の理絵さんに絞ってやり取りをし、何とか会う約束をしました。

    理絵さんは39歳の色白で
    スリーサイズは88・59・92かなりの淫乱で
    高校生と激しいHがしてみたいとのことでした。

    理絵さんには、俺と同じ年齢の息子がいるらしく
    最初は抵抗があったようですが
    俺が人妻好きで、やり慣れているのしりなんとか、会う約束を取り付けました。

    1時間後、昼の1時頃に近くの公園の駐車場に行きました。
    すると、なんか見なれた黒い車が・・・近づいて運転席に・・・

    お互いびっくりしました。
    理絵さんというのは、クラスメイトの真人のおばさんでした。
    何度か家に遊びに行ったこともあるので、お互い顔馴染みでした。

    理絵さんは、ジーパンにTシャツで
    大きい胸を強調した格好でやる気満々のようでした。
    お互い、最初はびっくりして恥ずかしい感じでしたが
    やり取りをしている時にいろいろエロイことを話してかなり盛り上がってたので
    理絵さんをその気にさせるには簡単でした。



    近くのホテルに向かっている車の中で
    理絵さんは運転をしながら、俺のを手で扱いていました。
    とにかく俺のカリのデカさに驚きながらも嬉しそうに・・・

    ホテルに着くと、理絵さんを手マン&クンニで
    潮を2・3回吹かして即ハメしました。

    バック・騎乗位・正常位・と何回も友達のおばさんを味わいました。
    色白の巨乳&巨尻で、乳首は真っ黒、乳輪は大きくて
    辻沢杏子似の俺好みの人妻!!
    しかも、友達のおばさんときたら、俺の性欲は止まりませんでした。
    理絵さんも、逝く回数が増えるにつれ、1人の女になり
    見た目とは逆の淫乱な人妻になり、自分からガンガン腰を振るありさまでした。

    俺はバックが大好きなので、1時間バックで責めまくった時には
    理絵さんも自分で腰を使い、騎乗位の時は、俺が下から突き上げまくると
    大きな喘ぎ声をあげながら何回も逝くありさまでした。

    最後は、正常位で抜かずの3連発の中出し!!
    俺の自慢の極太のカリで、理絵さんを骨抜きにしてやりました。

    いやぁ〜久しぶりにやる友達のおばさんは最高でした。
    今でも理絵さんとは、週2でやっています。

    友達には悪いけど、あんな美人で淫乱な人妻はなかなか・・・
    と思いながらもサイトで違う人妻を漁っています。


92  旅行@H体験 - 2016/04/25(Mon) 23:56 No.5041
    昨日、「GW奥様ニージュ」で知り合った女性とフェラチオのみ

    という事で会ってきたんだけどまさに極上フェラの持ち主でした・・・
    しかも車内で即尺OKというとてもラッキーな思いをしてきました。

    んで、実際に会ってみたら今時風のなかなかの美人で、

    その子の唇には赤色の口紅が塗られていました。

    お水系の女性らしく、綺麗な身なりをしていました。

    「こんな綺麗な人に口でしてもらって本当にいいのかな?」

    と内心感激しつつ、運転座席を前に移動し、いざフェラチオ開始。

    「じゃあ、お願いします、あんま大きくないけど」

    といった感じで談笑しつつ、おもむろにジッパーをおろす。

    「ズボン、おろさなくていいの?よだれいっぱいついちゃうよ?」

    と彼女は言ってくれたが、ズボンに彼女の唾液が染み込んでいくのも興奮するので

    そのままでお願いする事にする。

    「じゃあ・・・」と言いつつ、彼女の口が僕の股間に近づいていき

    そして温かい感触につつまれていく。

    それと同時に、竿に付着していく口紅のぬめっとした感触が同時に襲いかかってくる。

    僕は思わず「あっ」と声をあげてしまいました。

    彼女はまず、自分の口の中に入れる部分まで入れていき、

    そのまま強めに吸いながら亀頭の部分まで口をスライドさせていく

    これが10数回続いていく。

    そして彼女はおもむろに車内よりティッシュを取り出し

    口臭予防の為に噛んでいたガムを吐き出す。

    ティッシュを探している間、車内の明かりを付けていた為、

    何気に僕のペニスを見てみると僕のペニスは彼女の付けていた口紅で真っ赤になっていた。

    全体的に赤色に変わっていて、彼女の唾液で光り輝いていました・・・。

    (やっぱりメイクして来てと頼んどいてよかった・・・いやらしすぎるよ、これ)

    彼女の唇から移されたペニスに付いた口紅にうっとりしつつ、電気を消して再開する事に。

    再開した瞬間、先程とは一転して徹底した亀頭攻めになりました。

    カリの部分まで口に入れ、あとはカリの周りを這う様に舌を滑らせていく彼女。

    ここで僕は「付け根から上へ舐め上げてみて。」

    とお願いしてみたところ、少し笑った風な声で「ふふっ」と笑い舌を広げて舐めあげていく。

    ついでに僕は「竿の部分にいっぱいキスして・・・」と頼んだところ従順にペニスにキスをしていく。

    「ちゅっ・・・ちゅっ・・・」

    と非日常的なシチュエーションに堪らなくなった僕は再度口内に入れてもらう事にしていただく。

    そして彼女はカリを口に含み、しばらく吸い続けた後、尿道に舌を尖らせていく。

    (これ、本当に気持ちいいですね、すこし身を引いてしまいましたが思わず声がでちゃいました・・・。)

    フィニッシュとばかりに、いままでやってくれた全ての舌技をランダムに行いだしていく彼女。

    そのあまりのレパートリーについに耐え切られなくなって口の中に出しました。

    出た後もほんの少しだけど僕の精液を吸いだしてくれたので、とても嬉しかったです・・・。

    終わった後は持参したお茶で口をゆすいでもらい、次回も会う約束をして別れました。

    「GW奥様ニージュ」でセックスしなかった女は初めてだわ。


93  野村 - 2016/01/01(Fri) 00:10 No.4861
    私が30歳、妻が29歳の時に、3歳の息子と私の兄の息子11歳の4人で旅行に行きました。
    兄夫婦は自営業で忙しく、なかなか旅行が出来ないので、一緒に連れて行くことになりました。
    子供がまだ小さいので、家族風呂を借りて入ることにしました。
    今時小5にもなると、陰毛も生え、皮もめくれているようでしたが、
    兄の息子は別に恥ずかしがることもなく一緒に入り、妻も気にする様子はありませんでした。
    普段から烏の行水の私は、早々に風呂から出て湯船に入っている甥に鍵をかけておくように言うと、
    自販機でジュースを買って、くつろいでいました。
    30分ほどすると3人が出てきました。

    甥と息子が寝静まった頃、妻から風呂場での出来事を聞かされました。
    私が出た後、甥が入口の鍵をかけたそうですが、脱衣所から浴室に入ってきたとき、
    半分勃起していたそうです。
    別に普通のことだと思ったのですが、私が居なくなった後は、
    妻の裸に興味があるのか、何度も妻の裸を見ていたそうです。
    女性の体に興味を持つ年齢なので、普通のことだと思っていたのですが、
    湯船に入ったまま、出ようとしなかったそうです。
    妻が「のぼせると大変だから一旦出たら。」と言ったのですが、「大丈夫。」の一点張りだったので、
    勃起しているので湯船から出ることが出来ないと分かった妻は、甥に恥ずかしい思いをさせないように、
    男の子なら普通のことで、全然恥ずかしいことでは無く、
    そうならないと、大人になってから赤ちゃんを授かることが出来なくなってしまうことを話したそうです。
    甥も、既に知識だけはあるようだったので、余計に恥ずかしくなったのだと思います。
    妻は甥に、他に誰も居ないし他人じゃないんだから何も恥ずかしがらずに出てくるように言うと、
    甥も安心したのか、湯船から出てきたそうです。
    そうは言っても、妻の目に飛び込んできたのは、
    大きさだけは大人と変わらない皮が全部剥けた甥のオチンチンでした。
    ほぼ真上に向かって勃起しているオチンチンを見て、妻の方が少し驚いたそうです。
    妻の視線を感じて、やはり少し恥ずかしくなったのか、背中を丸めながら体を洗っていたそうですが、
    急に甥が押し殺すような声で「あっ」と言うと、全身を硬直させたそうです。
    妻が何事だろうと思い甥に「どうしたの、大丈夫。」と声を掛け覗き込むと、
    オチンチンと手に白い液体が付いていたそうです。
    妻は精液だということがすぐに分かりましたが、何も言わずにいると
    妻に精液を見られた甥が泣きべそをかいているようでした。
    湯船の中でオナニーをしていたので直ぐに射精してしまったのだろうと思った妻は、
    「もう大人の体になったんだね。おめでとう。恥ずかしいことじゃないよ。」と言って、甥を褒めてあげ、
    泣きべそをかいている甥のオチンチンと手を洗ってあげたそうです。
    妻は「いつから出るようになったの?」と聞くと、
    5年生になったころから、少しずつ皮が剥けていくようになって、
    風呂場で洗いながら皮をむいているときに急に気持ちよくなり夏休み前に精通したようです。

    話を聞いた後、妻の割れ目に触ってみると、既に濡れていました。
    小5の甥と言っても、オチンチンだけは立派だったようで、
    何故精液の付いたオチンチンを洗ってあげたのか、妻にも分からないそうです。
    無意識のうちに触ってしまったそうですが、射精しても元気なオチンチンの感触は、
    忘れることが出来ないようです。

    スケベな話でなくて、申し訳ございませんでした。


94  旅行@H体験 - 2016/04/23(Sat) 13:17 No.5039
    女性との関わりを持ちたい願望が出てきて
    既婚者ニージュに登録後、ある1人の女性にメールを送信。

    写メと本アドレスと一緒にメールが送られてきた。

    「よければ直接お話しませんか?」

    その日をきっかけに2人でメールするようになった。

    写メも結構可愛かったし、決め手はEカップあるという胸。

    とにかく会いたくなった俺はセックスする前提でホテルへと誘い出した。



    その時に聞いた話だが、彼女は人妻らしい。

    2人でホテルへ行き、そのEカップを目の前にした。

    写メで見るより断然ハリがって歩くたびに揺れている。

    部屋に入ると後ろから巨乳を思いっきり揉んだ。

    すぐ上着を脱がせて下着に包まれた巨乳を堪能。

    裸の胸よりも下着に包まれた胸のほうがそそられる。

    下着を着けたままパイズリ。



    チンコを巨乳に挟ませたまま先っぽを舐めてもらう。

    パイズリで根元を擦りながら先っぽを咥えさせて
    根元と亀頭に同時に快感を得た。

    しばらく擦っていると異常に気持ちよくなり
    そのまま口内に大量射精。

    顔にもぶっかけて美人顔を汚してやった。

    しばらくして俺のチンコが回復すると
    両腕を縛って巨乳がよく見えるように固定。

    脚を多きく開かせてガンガン突きまくった。

    上下に大きく揺れる巨乳。

    それを見ているだけでイキそうだったが
    必死に我慢して30分異常人妻のマンコを楽しんだ。



    俺の我慢も限界に達した頃、、、
    「ああっ!イク!まんこ、イク!イクイク!」
    人妻の方から絶叫し始めた。

    それを聞いた俺はピストンを早め射精の準備に入った。

    その頃には人妻は腰をビクンビクンさせてイッていた。

    最後は巨乳を両手で揉みながら中出しフィニッシュ。

    お掃除フェラまでさせてその日は完璧なセックスだった。


95  旅行@H体験 - 2016/04/23(Sat) 11:00 No.5038
    この前母と2人で温泉旅行行きました。
    大好きな母と二人で温泉に行くという事で僕の胸は高鳴りました。
    おいしい物を食べ、お酒を飲み、温泉を満喫した僕達は恋人のようでした。
    母がうつぶせになって本を読んでいました。
    今回の温泉旅行は親孝行のつもりだったので僕は「マッサージしてあげる」
    と言いました。
    母は「ありがとう」と言ってうつぶせにでふとんを取りました。
    僕は腰を揉みながら母に「僕は母さんが好きです。」と心に秘めていた事を
    告白しました。
    母と長い間2人きりの生活をしていたので母は薄々気が付いていたと思います。
    母の入浴をのぞいたり、母の下着でオナニーしていたのを目撃された事が
    あったのですが母は何も言わなかったので。
    母は「私も徹の事が好き」と言ってくれました。
    僕は足を揉み始めました。
    揉んでいた手をふくらはぎから浴衣をめくり太腿の方へ進めました。
    そして僕の手は母のおまんこの部分をパンティの上からさわりました。
    母の体が反応しました。
    僕は母の秘部を触りながら、
    「今日1日でいいから恋人になって」
    と言いました。
    それに対して母は小さく頷きました。
    僕は母の浴衣を脱がせ、パンティ1枚の姿にしました。
    そして僕も浴衣を脱ぎトランクス1枚の姿になり母を抱きました。
    舌を入れ長い間キスをしました。そして乳房を片方の手で揉み、乳首をなめました。
    母の息遣いが早くなってきました。僕は母のパンティの中に手を入れて、今まで
    ずっとあこがれていた母のおおまんこを触りました。
    そしてクリトリスをいじると小さな声であえぎました。パンティが僕の手の汗と母の
    愛液で濡れてきました。
    パンティを脱がし、僕もトランクスを脱ぎました。
    僕のちんぽはマッサージしている時からギンギンに立っていました。
    母はいきなりその僕のちんぽを口にくわえ舌を使ってきました。
    その気持ちよさに僕は思わず声を出してしまいました。そして母のおおまんこを嘗め
    回しました。
    母のおおまんこからは大量の愛液が出て僕の口の周りを濡らし僕の興奮をさそい、
    フェラチオの気持ち良さで何回もイキかけました。
    「入れていい?」
    そう聞くと、母はキスで答えてくれました。
    とうとう今まで何回もオナニーの時思い描いていた事が現実になりました。
    僕は正常位で母にのしかかり、ちんぽを押し込みました。
    むにゅっと母のおまんこが広がって僕のちんぽを受け入れました。
    暖かくて柔らかかったのをいまでも覚えています。
    簿が腰を動かすと、母のおまんこはきゅっ、きゅっ、と締め付けてきて、
    僕はすぐに爆発してしまいました。
    本当に気持ちが良かったんです。数回腰を動かしただけで、僕は母のおまんこの中
    に精液を吹き上げてしまったんです。
    二回目は座位でキスをしながらイキました。
    妊娠の恐怖、近×××の罪悪感など感じてないように愛しあいました。
    時計を見たらAM3:00を回っていました。
    二人で露天風呂につかりながらキスをしました。
    満たされた気持ちで眠れました。
    朝起きると母は何事もなかったように普段の母に戻っていました。


96  旅行@H体験 - 2016/04/20(Wed) 13:51 No.5037
    不倫リレーションにて、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

    無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
    旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。
    相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。
    写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
    初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。
    もちろんそのことは隠していたけど。
      
    初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK
    ・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

    そしてエッチすると約束した当日
    相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行
    ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。
    そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ
    なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子

    ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。」と言ったので「ちゃんとするよ〜。こっちおいで。」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。
    するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。

    俺の方を見つめていて目が潤んでいる。
    そのまま押し倒してキスしながら手マン。
    感度は普通ぐらい。
    一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら「生理終わったばかりだから生でして良いよ。」って言った。
    何となくしか聞き取れなかったので
    「何?」って聞くと「なんでもない。」とA子
    せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
    でも何となく聞き取っていたので
    「生で良いの?」
    って言うとA子は頷いた。
    服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマ○コを隠し
    「いや〜」
    と大きめな声で嫌がる。
    若い子なら良いんだけど、38歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
    俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

    その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。
    なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
    「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw
    片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ
    まあまあな腕前。
    15年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。
    本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。
    それなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。
    「こうやってみて」
    と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

    そろそろ挿入したくなったので
    「入れていい?」って聞くと
    「入れて良いよ」とA子。
    正常位で挿入するとA子のマ○コが凄かった。
    2人子供産んでるのに、緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、いわゆる数の子(?)の良マンだった。
    正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
    A子に腰を動かすようにお願いすると、
    「私あまり上やったことないから・・・・・・これで良い?」といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。
    動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、
    「腰を少し浮かせて」
    とお願い。
    A子が腰を浮かせると下からガンガンついた。
    せっかくの良マンなのに俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。
    始めてエッチする相手だとたまになる。
    あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

    バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。
    「ああああぁぁぁ−−−!!!」
    とまさに絶叫。
    マ○コも閉まってかなり気持ち良い。
    この時点で挿入してからおよそ40分。
    やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
    正常位に変えながら
    「逝って良い?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。
    俺は正常位でスパートをかけるけど射精までは何故か後一歩といった感じでなかなかいけない。
    でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより悲鳴になってた。
    う〜ん、色気が欲しいw

    しばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw

    潮噴きながら痙攣してマ○コも締め付けてくる。

    この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。
    ちなみに初めて逝ったのはさっき俺が後ろから突いた時。
    今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。
    なんか嘘っぽいけど。

    A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
    許可も得ずに中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。

    A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

    俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマ○コをグリグリしたけどA子はニコニコするだけで反応なし。
    何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ
    意味を理解した瞬間に、ハッとした表情になったA子になんか萌えた。

    そのまま2回戦に突入。
    シャワーを浴びた後、フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。
    4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。
    朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
    子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、
    「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。
    母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

    変に固くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、性格、容姿、スタイル全部良いしテクニックもそれなりでかなり良い女なA子。
    今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
    ピル飲ませて中だしさせてもらってるので当分手放せないw。


97  浮気 - 2016/04/03(Sun) 12:34 No.5013
    先月の社員旅行の時の事を書きますね!
    一泊二日で温泉へ行ったんですけど…女性参加者は3人で、私以外のコはバス酔いするとの事で、二人共一番前の席に乗りました。
    バスはサロンカーで、朝からみんな飲みまくりでヘロヘロ。お昼には、ほぼ全員撃沈していて…でも、私の隣にはお気に入りの、タカシ君!! 私はスカートだったので、膝掛け用として大判のバスタオルを持って行ってました。

    1人、また1人と酔い潰れていく中、後ろのサロン席にいる7人で潰れず残っているのは私とタカシ君だけ…
    私「みんな潰れちゃったねぇ〜!」
    タカシ君「ですねぇ…でも、自分的にはラッキーです。怜子さんといっぱい話しができるから…」
    タカシ君は真っ赤になってそう言うと、私の手を取りました。
    酔っ払い達がいつ起きてしまうか分からない中、私達はずっと手を繋いでいました。
    タカシ君の手が動き、膝掛けの下に入って来た時、課長が目覚めタカシ君はさっと手を膝掛けから抜きました。
    そしてトイレ休憩。
    みんな起き出し、ゾロゾロバスから降りていく中、タカシ君と私はみんなより少し遅れて降りました。
    タカシ君は酔ったフリ(?)をして、ヨロヨロふらふら歩き
    「怜子さん、手を貸して下さい。」
    と言って私と手を繋ぎました。
    酔っ払って、男同士でも手を繋いで歩いています。
    係長同士で手を繋いで歩いている光景は笑えました。
    トイレから出て来ると、タカシ君が待っていました。
    タカシ君「怜子さん、自分、かなり酔ってますよ! 1人ぢゃあバスまで帰れないから、連れてって下さい。」
    バスに乗り込むと、課長に
    「タカシ〜お母さんに面倒みてもらってんのかぁ!?」
    とからかわれました。
    私とタカシ君の年の差は7才。まだ体型も少年っぽさが残るタカシ君から見たら、確実におばさんのわたし………
    とは言え、彼氏の1コ上。
    彼氏と違うところは、タカシ君は、痩せていて華奢なのに、腕なんかは筋肉質で正に“ガリマッチョ”
    脱いだら…と考えると、たまらないです。
    彼氏は痩せているものの、運動不足気味。
    この腕に抱かれたら…。なんて、いけない事とか考えちゃいました。
    ある植物園(?)で一応見学。
    私は、1人で見て回ってました。
    何か見て歩くなら、1人が好きなんですよね。
    自由に見て歩けるから。
    でも、気付くといつもタカシ君が側にいてくれました。
    普通女同士ってツルムからかな?私だけ1人でいるから気を遣ってくれてるみたい。
    なんか前置き長くてすみません。
    ホテルに着き、宴会でしこたま飲んだ後、酔い潰れなかった、生き残り数名で海までお散歩に行く事になりました。
    私の横には常にタカシ君がいます。
    ダラダラ歩く内に、お散歩の列は長くなり、みんなとはぐれ二人だけになりました。
    今思うと、わざとみんなより遅れたのかな?
    浜辺へと下りる階段まで来ると、階段の脇に並んで座り話しました。
    遠くに酔っ払い(一緒にお散歩してた人達)の騒ぎ声が聞こえます。
    タカシ君「怜子さんって、彼氏いるんですよね?」
    私「うん、いるよ〜。」
    タカシ君「年下なんですよね?」
    私「そうだよ。タカシ君の1コ下。」
    タカシ君「そうなんですってね…。自分、諦めなければ良かった…年下なんて全然相手にされないって思ってたのに、自分より下なんて!? ずるいです!」
    私(ふざけて)「やだぁタカシ君、告ってんの!?」
    タカシ君「はい! 自分ぢゃダメですか?」
    そう言うと、抱き締められちゃいました。
    タカシ君「自分だって、ずっと怜子さんを見ていたんです。」
    私「タカシ君放して! 誰かに見られちゃう…」
    タカシ君「放しませんよ…自分、誰に見られても平気です。怜子さんが好きなんです!」
    タカシ君のドキドキが間近で聞こえ、私は誰かに見つからないかドキドキしていました。
    入社してすぐに気になりだしていた事。
    彼氏がいるって知って、やっぱりいるよなぁ…と落ち込んだ事。
    その彼氏が自分より年下でビックリした事。
    そして去年の納涼会で、私が酔って彼氏の名前を呼びながらタカシ君にキスをして、ショックだったけど嬉しかったって事。
    いっぱい気持ちを話してくれました。
    そしてなんとなく自然に、軽めのキスをしてしまいました。
    去年の納涼会の時、泥酔した私を部屋まで送り届けた時、「Jクン」と言いながらキスをされ、ベッドに転がり込んで首に手を回されDキスをされた時は、本気で私とやっちゃおうと思ったけど、違う男の名前を呼び続ける私に耐えられなくなり、途中で逃げ出したそうです。
    「怜子さんの裸は、とてもキレイでセクシーでした。」
    な〜んて真顔で言われちゃって、“裸見られたんだ…”ってマヂで恥ずかしくなっていました。
    私って、やっぱりダメ人間。
    そんなタカシ君が愛しくなり、雰囲気に任せ、岩場の陰へ。
    死角を探して抱き合い、キスをして求め合いました。激しく舌を絡め合い、それだけで私の体は反応している様でした。
    タカシ君は私の体を愛撫し始めました。
    髪を撫で、首筋に舌を這わせ、ブラの肩ヒモを下ろし、キャミの裾を捲り上げました。
    そしてブラのホックを外すと、コワレモノを扱う様に私の胸をあらわにしました。
    「怜子さん、きれいです。自分とこんな事…後悔しないでくれますよね?」
    と聞かれ、私がコクリとうなずくと、そっと胸を愛撫し始めました。
    舌と手を使って、優しく…
    私が「あぁ…ん」と声を漏らすと、
    「もっと聞きたいです。怜子さんの声…」
    と言って、中指の先で乳首を転がし、もう一方の乳首を口に含んで舌先でチロチロしました。
    おっぱいを鷲掴みにして、回す様に激しく、乳首にかすかに触れる感じで優しく…激しさと優しさの交互なタッチに、私の体は留まる事を知りません。
    舌を乳房の下から上へ這わせたり、乳首を摘んでクリクリしたり、乳首を噛んだり…。
    私のおまんこは、キュンキュン感じていました。
    スカートのすそをまくり上げ、私の太ももの間に手を入れ内ももを撫でられました。
    「怜子さんが自分に感じてくれてるなんて、夢のようです。」
    内ももを撫でながら、親指でクリを探し当てます。
    そして下着の上から擦られると、もうしっとりとしているようでした。
    タカシ君は私の後ろに回り込み、うなじにキスをしながら左手でおっぱい、右手でおまんこを触ります。
    私、後ろからって弱いんです。
    パンツの中に手が滑り込んできて、敏感なところを直に触られ、立っているのがやっとでした。
    パンツの片方だけ足を抜き、冷たい岩の上に座らされ、M字に足を開かされました。
    タカシ君は私の膝の間にしゃがみ込み、おまんこに顔を近付けました。
    私が両手でおまんこを隠そうとすると、
    「怜子さん、隠さないで…お願い…自分の好きにさせて…」
    と、上目遣いで言われちゃって、
    私の心の中は
    「あぁ〜ん! か・わ・い・い〜好きにしてぇ〜」
    って感じでした。ホントにホントにかわいくて!
    私が手をどかすと、タカシ君は
    「ありがとう」
    と言い、指と舌で優しい愛撫をしてくれました。
    波の音と私の喘ぎ声、そしてくちゅと言うえっちな音に、タカシ君もかなり興奮している様でした。
    舌先でクリを弾かれる度、私の足はビクンと動き、乳首はビンビンに硬直していきました。
    指が1本、2本と増え、中を擦られ、裏Gスポットを刺激され、私は発狂寸前。
    もうダメ〜って感じで、タカシ君の手首を掴み、止めちゃいました。
    タカシ君「すみません…イヤでしたか!?」
    私「ううん、違うの。私、発狂しそうで…ごめんね。今度は私がしてあげる!」
    そう言って、タカシ君を立たせ、タカシ君の前に膝間付いてベルトを外し、ジーンズのファスナーを下げました。
    「イイんですか!? つーか自分、恥ずかしいかも!?」
    そんな事を言うタカシ君がかわいくて、いっぱい気持ち良くしてあげたくなりました。
    右手でしごき、左手でタマタマを揉み、舌で先っぽをチロチロしました。
    タカシ君は私の髪を撫で、かわいい吐息を漏らしていました。
    おちんちんをパックリくわえ、口をきゅっとむすび、しごきました。
    もちろんお口の中では、私の舌が優しく激しく動いています。
    タカシ君のモノがびくんと波打つと、
    「怜子さん…自分、もう限界です…」
    と言うので、岩に掴まり、立ちバック。
    もちろん生です。(こんなトコにゴムはないし…)
    「怜子さんの中、すごい気持ちイイ!あったかくて包まれてます…。夢みたいです。怜子さんとこんな事…」
    と言ってガンガン突かれました。
    タカシ君は激しく突きながらも、右手でクリを擦るので、私は立っていられなくなり、崩れ落ちてしまいました。
    タカシ君は私と向かい合って、私の両手を自分の首に回し、
    「しっかりつかまって」
    と言うと、私の右膝を左手で抱え込み挿入すると、更に激しく突き上げてきました。
    私はタカシ君にしがみ付くのがやっと。
    おっぱいが揺れる度、タカシ君の胸板に微かに乳首が触れ、それがまた最高に気持ち良くて…!
    Dキスをしながら、突かれ私のお汁が足を伝って流れるのが分かりました。
    「怜子さん、自分もう…」
    と言われ、
    「このままイッて!」って。
    タカシ君の腰が更に激しくなり、私がイクとすぐタカシ君も私の中でビクンと脈打ち、イッたようです。
    力強くて激しくて、そして優しいえっちでした。
    夜になり、かなり涼しくなっていたハズなのに、二人共汗びっしょり。
    タカシ君は恥ずかしそうに
    「なんて言ったらイイか…自分、今最高に幸せです!」
    私「私もすごく良かった…。タカシ君、私の事変な女って思ったでしょ? 彼氏がいるのに、こんな事平気でしちゃうなんて。」
    タカシ君「まさかホントにこうなれるとは思いませんでした。怜子さん、彼氏の事大切にしてるって分かってたし…
    ちょー仲イイってみんなから聞いてたし…自分のせいですね。」
    落ち込んでいるので、私も正直に話しました。
    最初は後ろ姿(背中)が彼氏とかぶって、何度も抱きつきたい感情を堪えていた事。
    そのうち段々、タカシ君本人に関心が向いていた事。
    ずるいかもしれないけど、彼氏もタカシ君も好きなのかもしれないって事。
    自分でも自分の気持ちがよく分からないって。
    そして、
    「多分、私、えっちは好きだと思う…引く?」
    って聞いたら、
    「自分も多分好きですよ!」
    と笑っていました。
    これからどうしようか?
    これからどうなるんだろう?
    不安だらけです。
    タカシ君とのえっちの後、宿泊先のホテルに戻ると、お散歩チームはまだ帰って来てませんでした。
    二人で話しながら、ロビーでみんなを待ちました。
    酔っ払い達が帰って来て、係長に
    「なんだよぉ!どこ行ってた?途中ではぐれちゃったなぁ〜。タカシぃ、大丈夫だったか!?怜子に襲われなかった!?」
    と聞かれ、タカシ君は
    「襲われそうになったんで、自分が襲っときました!」
    と笑顔で切り返していました。
    私は
    「なんでアタシが襲うのよ? アタシ女だよ!? 襲われる方ぢゃん? どう考えても!!」
    と、冗談ッポク言っておきました。
    各自部屋に帰り、お風呂に入って寝ようとした時、メールの着信音が…。
    タカシ君からでした。
    「明日帰ったら、もう一度話したいので、二人で打ち上げはバックレましょう」
    との事。
    あらぁ〜どうしよう!?
    また二股人生の始まりか!?
    私ってやっぱ弱い人間だぁ。
    でも今回は二人共タイプが同じなんだよなぁ…


98  アナル - 2016/04/12(Tue) 01:33 No.5026
    東京出張の際、某カプセルホテルに泊まった。そこは、風呂場の2F(ロフト形式)があかすり場になっており、風呂に入っていると上から「あかすりいかがですか?」とアカスリ嬢が声をかけてくる。アカスリ嬢は下をたまに見て、メンズウオッチングをしている。毎日男の裸を何百人とみているだろう。
    アカスリ嬢は全員が外国人でBBAであることは間違いない。
    今日はそんなBBAでも自分の勃起したものを見せつけたい願望がでてきて、アカスリ+オイルマッサージをしようと思いアカスリ場へ突入した。
    一応最初は腰にタオルを巻きながら言ったが、コースを選択してサインをするときに、タオルはもぎとられ
    フルチンになってしまった。
    フルチンでサインをし横のアカスリ場へ案内された。
    その時は時間がまだ早く自分以外の客はおらず、独占であった。BBAは二人待機しており早速BBA2人にフルチンでベッドまで案内された。
    うつぶせからあかすりを開始。途中カエル足のような状態でアカスリをされてアナルや陰嚢まで完全に丸見えだろうと思いながらもなかなか勃起まではいかない。仰向けに姿勢をチェンジすると股間に濡れタオルをかけれてアカスリを再開。
    最初は多く覆いかぶさっていたタオルもきわどい部分をアカスリをしていくにつれて、もうもはやチン毛部分は丸出しでかろうじて棒しか隠れていなかった。その棒にかかったタオルもアカスリの手の動きにひっかかりたまにコンニチハしては、「すいません」の一言のあとにタオルを置きなおされた。
    徐々に勃起に近づくがなかなか勃起まではいかず半立ちどまりでフルにまでたどりつかない。アカスリが終わりオイルマッサージに移行した。
    もう一度うつむせになり、カエル脚の際、腰を浮かし勃起しようとしたがこれでもたたず。
    あおむけになり、またもカエル脚のような姿勢にされ股間に乗せられたタオルが今度は濡れタオルではなく乾燥したタオルの為、キワキワ施術だったため、やっと勃起してタオルを押しのけることができた。そのフルチン勃起状態で施術が行われてもう丸出しであった。その際、もう一人の待機していたアカスリ嬢が他にお客がいなくて暇だったのか、「延長しませんか?」と声をかけてきた。
    丁度勃起丸出し状態だった為、「サービスしてね」と一声かけ延長開始。もう垢は出ないため、オイル
    マッサージの延長だ。
    再度サインが必要なため、伝票をもう一人のBBAがもってきて、そのフルチン勃起状態を見て、「元気元気!」と言って同時に二人の嬢にそのフルチンを観察されたことに興奮した。
    その声をかけられた際、自分で自分のチンコを触ってみてこれがいうこときかないんですよー(笑)といってみてすこし皮をめくり軽くしごいてみて見せてみた。反応が全然OKだったので、これは「自家発電はOK!」だと思いました。
    そこからアカスリ嬢の手を、タオルの中にもっていくとずっと陰嚢をもみもみしてくれて気持ちがいい。もう完全に性感マッサージが始まった。
    ずっとフルチンで鼠蹊部や、アナル周辺を攻められて自分も感じていた。
    もう一人のBBAも遠くから見て微笑んでいる。
    タイミングを見て自家発電開始。BBAは陰嚢や、
    アナルを触ってくる。
    何度もいきそうになったが、まだまだ時間があるので、手でいくタイミングを見計らっていた。
    その時、別のお客が上がってきたため、しばらくタオルを股間にかけてふつうのマッサージに戻った。
    もう一人のお客が、うつぶせになったことを確認し再度自家発電開始。2回もいってしまった。
    嬢は笑顔で「気持ちいい?」「気持ちいい?」を耳元で連呼してくるので、こっちも「気持ちいいよー」と繰り返した。
    そんなことを繰り返し、延長も終わり勃起状態で退出した。今までのアカスリの中で一番刺激的だった体験である。


99  びび - 2016/04/04(Mon) 12:19 No.5014
    私は都内在住大学生20です。私の願望は、旅先のホテルのラウンジとかで、チークダンスに誘われて、自然にいやらしく体を触られたり、階段とかで、浴衣の中まで見られたりしたいです。
    そういうチークタイムのあるようなホテルは知りませんか?
    また、行ったら、ダンスに誘ってくれる方いませんか。


100  清水清 - 2016/03/19(Sat) 16:17 No.4978
    見合い結婚での新婚旅行から帰ると、二人で仲人の家にお土産を持って行きました。奥さんがお茶を出しにとお勝手に入られると、ご主人から仲良くしてきたねと問われました。瞬間の質問に戸惑っていると、オメコしたでしょうと直球が来ました。「ハイ」と返答すると妻の恵子は俯いた。そこへ奥さんが来て「始めてだったのね」と追い打ちをかけられた。40年前の女性は処女が当たり前だった。


101  康夫 - 2016/03/30(Wed) 19:55 No.5009
    うちの妻(41歳)はお酒が入ると凄くだらしなくなり眠るので、普段は飲まない。でも、せっかくの旅行と言うことで、二人で、お酒を飲んだ。
    本当は、そのだらしなさに少し、期待していた、案の定酩酊状態になっていた。風呂場の前の休憩ルームのソファーに寝かせて放置プレー的な。妻は何も知らずにソファーにもたれている。浴衣の胸元を少し広げ、胸のふくらみがわかるようにし裾もふと股が見える程度にして、離れて観察した。
    しばらくすると、風呂上がりの男性が、妻に気がつき近寄っていった。声をかけても気がつかない妻に、男性は、胸を触るように揺すって起こそうとしている。おそらく胸を触っていると思う。その後男性は、ソファーの横に腰掛け、浴衣の裾の中に手を入れていた。


102  弱夫 - 2016/03/30(Wed) 18:49 No.5008
    2年前、
    妻が46才の時ふたりで海外旅行に行きました
    その時、
    仲良くなった現地のツアコンにバーに連れて行って貰ったんですが
    日本人の女性が珍しかったのか?
    妻が童顔に見えたのか?
    社交辞令なのか?
    なんせ中年人妻の妻が声掛けまくられて
    酔ってたせいもありますが
    妻も調子付いてて
    私と険悪ムードになりちょっとした喧嘩になってしまいましたが
    それで更に調子に乗った感じの妻に私も酔ってて”プチッ!”
    「先に帰るわ!」っと店を出ましたが
    妻は追っても来ずで、
    さすがに少し心配になって少し離れたところで様子を見てましたが
    しばらくして若い男ふたりに挟まれて妻が出てきました
    妻のご満悦なハイテンションに見た瞬間は
    ”罰でも当たれ!”っと思ってしまいましたが
    後を付けてたら
    古びた雑居ビルに消えたと思ったら、、、

    妻の「分かったから!分かったから!」の声

    結局私は怖くて割って入れませんでしたが
    妻は外人ふたりを相手にしていました、、、

    罰が当たったのは私のようで
    妻は何もなかったかのように?
    逆に晴れ晴れとした表情で朝食を食べていました、、、
    私の心に仕舞ってる出来事でした


103  あん - 2015/11/04(Wed) 08:27 No.4723
    体験願望なので板違いです。すみません。
    8日に空港内のホテルに泊まられる方がいれば、チラ見せをしに行きたいなと考えています。
    以前から、10代最後の思い出に男性の方に私の姿を見ていただきたくていろいろ考えていました。


104  裕美 - 2016/03/18(Fri) 09:37 No.4977
    夫と結婚10年目の記念日に伊勢志摩に1泊旅行に行ったときです
    予約していた野外露天風呂に入りエッチ!
    部屋に戻り、夕食してから2回目のエッチ!
    浴衣だけでワイン飲み干してしまい夫はダウンしてしまいました
    まだ夜の10時
    着替えてラウンジに行き、一人思い出にふけて
    ブランデーを飲んでると 
    一人のおじ様?が
    お一人より、私と話しながら飲みましょうと言ってきて
    2杯目のブランディーを貰い乾杯!
    何杯目??か、わからないけど
    立とうとしたら立てない!
    意識もうつろ気味でした
    少し酔いが覚めたときは、おじ様と全裸で抱き合ってたの
    慌てて服だけ着て下着を取り
    部屋を出ました
    夜中の2時過ぎ、夫は、いびきをかいて寝てました
    おじ様とエッチした?たぶん?


105  Y - 2016/03/12(Sat) 14:57 No.4972
    僕は22歳、母43歳、2年前に父が他界してから、旅行などなく
    それが母と2人だけの旅行になりました。何かとせわしなく
    時間が過ぎて母も温泉に行くなどなく、そこに空間ができた
    様な思いで、母に温泉の話をするとすぐに決まりその時はま
    だ母と結ばれるなんて思うこともありませんでした。

     その温泉、行って初めて気づいたのですが露天風呂で親子
    で入る様になってました。まさか母と一緒に温泉に入るなど
    思いもよらず驚きでした。
     僕の前で裸になる母につい見とれていた
    『ほら早くして』
    「えっそうだね」
    母の白い背中で綺麗な肌、僕は母の背中を洗ってあげていた
    『・・・柔らかいでしょう』
    母が僕の手をとって胸に触れさせた
    「母さん」
    『優しく洗うのよ』
    そして母が僕の正面に向いて立ち上がり、僕の目の前には
    母のアソコが見えていた
    『洗って』
    「・・母さん・・」
    初めて触れる母のソコで僕はドキドキしていた、少し開いた
    両脚の間のワレメの中が少し見えた、母が僕のも洗ってくれ
    た後になんと咥えていた、
    「え!母さん!・・・あっ・・」
    母が口から出していた
    『出そうなの、お布団でお母さんの中に出して』
    「え!?母さん?いいの?」
    母が黙ってうなずき、母と部屋に戻り二つ敷いてあった
    布団をくっつけ、母が浴衣を脱いで裸になっていた、
     僕も浴衣を脱ぎ裸になた時には勃起をしてしまっていた。
    その夜、母と初夜の初体験になった、母に幾度も挑み母が
    可愛い喘ぎ声も出して、僕は母の体に夢中になっていた。
    回数は覚えていませんが、体力の限りに挑んでいたのです。
    体位は母から教えられ、騎乗位、座位、バック、正常位と
    激しく母を突き上げていました。思い出に残る母と初夜で
    した。


106  温泉 - 2016/03/23(Wed) 13:11 No.4994
    愛知の知多半島にある混浴(屋上)に一人できまました。
    最初は一人で男湯にいたのですが、しばらくすると男二人が入ってきました。
    そこの温泉は、男は男湯から、女は女湯から入場し、真ん中の混浴ゾーンで合流する感じになってます。
    入ってきた男二人は、早速混浴ゾーンにいきました。すると女湯ゾーンからバスタオルを巻いた女性が二人
    入ってきました。
    男湯から遠目に見ていると、その女性二人は、バスタオルを外して全裸で男二人と合流し温泉に入りだしました。
    1組のカップルは20代、もう一組のカップルは30代といった感じです。
    これはチャンスと思い、混浴ゾーンへ移動しました。
    カップル2組が全裸で入っている横を通り過ぎて対面の角に、座りばれないようにチラチラ見ていました。
    その距離2mくらいです。
    30代の女性は、オープンに丸見えで乳房も、ヘアーも丸見えでした。
    20代の女性は、よく見るとすごく可愛く体を壁の方に向けて、こちらからは見えにくいように入ってます。
    横側からだったので、乳首がチラチラ見えてましたが、下半身はお湯に入った裸のシルエットしか見えませんでした。
    暫くすると、男二人が先にあがり、女性二人が残りました。
    30代の女性が少し遅れて、立ち上がり再度バスタオルを巻いて上がりました。
    20代の女性が一人残った感じになり、恥ずかしそうに立ち上がりながらバスタオルを巻き始めました。
    終わりかと思って、自分の横を歩き始めたとき、自分の真横で、バスタオルを巻きなおしし始めました。
    もうこうなったら変態と思われようが、振り返りながらその女性を凝視です。
    不自然なくらい、自分の真横で立ち止まり、何度も何度もバスタオルをはだけては、まき直しするもんですから、
    さっき見れなった全身の全裸が丸見えです。
    綺麗に生えそろったアンダーヘアーも丸見えでした。
    あの彼氏はこの乳房とヘアーを楽しんでいるのかと思うと興奮してきて勃起してきました。
    手を出せば届く距離に裸の女性がいますが、手を出すと犯罪なので、凝視で我慢しました。
    その後、そこの女性用脱衣所は混浴部から手前は丸見えなのですが、わざざわその手前で見せつけた状態で
    着替えをしてくれました。
    同時に他人の彼女の裸を見れて幸せな混浴体験になりました。


107  バスツアー - 2016/03/22(Tue) 12:21 No.4990
    今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
    そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。
    将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう! とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。
    そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
    「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
    和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
    「ウィーッ、俺が窓側っ!」
    ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。
    そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小 学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
    俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。
    ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
    なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。
    俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな? と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
    俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう? 上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
    もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな? とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。
    そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
    俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
    『本当にすみません。ありがとうございます』
    丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
    「おにいちゃん、ありがとう!」
    「ありがと〜」
    と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。
    そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。
    そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。
    俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。
    すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
    上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。
    ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。
    ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。
    と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。
    それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。
    俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。
    小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
    手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。
    俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。
    すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。
    俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。
    すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
    『ん……。ふぅ……』
    ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。
    俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
    『ん、ふ……ん〜ん、ふぅ……んっ、うぅ〜ん……』
    ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。
    俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。
    すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
    俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。
    一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。
    『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
    ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。
    ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
    『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
    と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。
    俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。
    俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
    『くぅ、ふぅ……あぁ』
    必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。
    俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。
    『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
    ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。
    俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
    『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
    ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。
    そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。
    ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。
    触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。
    ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。
    ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。
    俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。
    すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
    デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。
    ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
    『……時間ないから……』
    消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
    『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
    ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。
    「じゃあ、今度はママさんの番でしょ? さっき、イキまくってたじゃん」
    『も、もう、入れて欲しいです……』
    ロリママは、泣きそうな顔だ。
    「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
    俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。
    それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。
    ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
    すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。
    『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』


108  清子 - 2016/02/24(Wed) 11:54 No.4946
    久しぶりに主人と温泉旅行したときのことです。
    旅館のラウンジで、二人で飲んでいたら、隣の男性に話しかけられて、意気投合。主人が私達の部屋でもう少し飲みましょうと誘ったら付いてきました。
    3人でソファーに腰掛けてビールを飲んでいたら
    仲がよくていいですね。うらやましい。と言ってくれたんだけど、主人が調子に乗って、私に抱きついてキスをしてきました。そして押さえるようにして胸元に手を入れて、胸を掴んできました。「ちょっと。」
    浴衣を広げて胸が見えるようにしてきました。お風呂上がりなので、ブラはつけていなくて、その男性の前で胸を触られているところを見られました。
    男の人が笑いながらどうぞ続けてくださいと言うと、主人が浴衣の裾をめくって下着の中に手を入れてきて下着も脱がされてしまいました。


109  もてなかった男 - 2016/02/21(Sun) 22:19 No.4942
    田舎の温泉を回っている時に、山の中腹にある混浴露天風呂へ行ったことがある
    簡易な脱衣場は男女別だったけど、風呂や小さな洗い場は完全に混浴だった
    そこで、今で言う熟女のOL2人組と出会った、34歳の夏のことだった

    よく、露天風呂で女性と居合わせ、アソコが勃起して困ったなどという話があるが、
    知り合いの女性ならともかく、最初から全然知らない女性と一緒だったら、
    恥ずかしさが先に出て、勃起どころか却って縮んでしまわないだろうか、
    その時の自分が、将にそうだった

    エッチじゃ無くて申し訳ないが、そういった事情もあり、彼女らとのエッチは無かった
    ただ、話しているうち、家が隣県で高速を使えば1時間以内に行ける場所だったのと、
    お互い年齢が近かったこと、私が34で彼女らが32の高校時代の友人であること、
    女の本厄払いで、一緒に旅行に来ていることなどが判った

    彼女らに自分が34だというとビックリされた、24とはいわないけれど、
    概ね26〜27だと思われていたらしい、ま、昔から童顔で慣れてはいるけどね
    逆に自分は、彼女らを30代後半以上だと思っていた、たいへん失礼ながら、
    うち一人は、40行ってるなと思っていた、それほど老け顔だったからだ
    共通していたのは、ジックリは見なかったが2人とも巨乳、巨尻っぽかったこと
    それが年下だと聞いてびっくり、アッチも自分が年上だと知ってビックリしたわけ
    その帰り道で、駅まで一緒のタクシーに乗り、駅でメアドを交換し合った

    旅行から戻って、1月も経った頃だろうか、彼女たちの一人からメールが来た
    地元で有名な祭りがあり、近くに温泉もあるので見に来ませんかという誘いだった
    まぁ下心はあったよ、年齢=彼女なし歴だったし、両親から嫁はまだかと矢の催促
    二人のうち、どっちか思い出せないまま現地で会ったら、老け顔の方だったorz

    祭りは面白かったし、温泉も中々良かった、泊まり場所は何と彼女の家!
    友人と紹介されてあっちの両親と会っちゃったよ、うわ〜どうしようか、が当時の感想
    勿論、彼女と部屋は別々で、エッチは一切無しだったが、コレが付き合いの始まり

    以後、毎週週末にほぼ中間地点まで、自分は車で、彼女は電車で行ってデートを重ね、
    冬が来る前に、あの出会いの露天風呂がある温泉地へ2泊3日の婚前旅行で初セックス
    実を言うと、自分は童貞じゃ無いが、相手はプロの女性なので、素人とは初めて
    彼女も、その容貌のせいか、年齢=彼氏無し歴だったので、勿論のこと処女だった

    脱がせると、顔はアレだけど、肌は白く透きとおり、胸はでかいうえ乳首が上を向く、
    しかもプルンプルンと張りがあり、尻もパンティを脱がせてみれば、綺麗な巨尻
    股間にはピンク色の綺麗な縦筋がスッとあって、膣は塞がって指一本入れるのがやっと
    でもそこは、ほぼ童貞と処女といっても、お互い30代だしカマトトでも無いから、
    ちゃんと、フェラもしてもらったし、クンニもして69もやってみたよ
    ただ、挿入は確かに苦労した、ムチャ痛がるは、布団の上部に逃げるわ(笑)、
    今では、お互いに良い笑いのタネだけど、当時の自分は真剣だったわなぁ
    でも、それから1月もしたら、彼女の方から求めてくるようになったけどね

    それで、年が明けてから自分の両親に彼女を紹介して結婚することになったが、
    うちの両親は、最初に彼女を見て、焦って40女に引っかかったと思ったらしい
    あっちの両親には既に会っていたし、和気藹々でもの凄く感謝された
    まぁ、そんなこんなで、結局はちょっと晩婚ながら普通の夫婦となった訳よ
    今は、子供も2人できて、夜のお勤めも週3回欠かさず続けております


110  エッチ - 2016/03/03(Thu) 13:30 No.4954
    以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります・・・中途半端なんですが・・・
    営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。そんな時は、嫁も黙って興味無さそうに従いますが、これが意外とグチョグチョに濡れてフェラもヤラシクなるんです。そんな私たち夫婦が、初体験してしまいました・・
    今年のG.Wに子供は妻の実家に預けて、妻と久しぶりに一泊の旅行に出かけました。
    妻も久しぶりの二人きりの旅行なので普段は身に着けない、ワンピースを着てくれてかなり新鮮でした。
    信号待ちのときは太腿に手を這わせ、裾をまくりパンツの上から栗を弄ったりしながらの車内です。
    旅館に着き、お風呂、夕食をとり温泉街に繰り出しました。
    居酒屋の後、スナックに行ったのですが、そこで40代と思える3組のご夫婦と一緒になり、意気投合しカラオケで盛り上がりました。
    酔いがまわった上に機嫌の妻は、浴衣も肌蹴て胸元(貧乳なので余計に見えそう)太腿とずいぶんサービスしてます。
    ご主人方は30代の妻に冷やかしの喝采を、負けて成るものかと?熟女の色気を私に振りまけてくれます。
    かなり綺麗な奥さんが一人居ました。
    でも、そういう人に限ってサービス旺盛じゃないんですよね〜、そこがまたいいとこなんでしょうが。
    時間が来たので先に3組のご夫婦が退席し、続いて私達もスナックを後にしました。
    旅館に帰る途中、橋の上に置かれたベンチで妻と酔いを醒ましながら
    『お前、見せすぎだろ!』
    『あなたもあの人達の見てたじゃない、おあいこ!』
    『でも、いつも言ってる。お前を他人に晒したいっぽくて、かなりエロかったな〜』
    『うんうん、すこし興奮した』
    どれどれと妻のパンツの中に手を入れると濡れてました。しかもパンツに染みまで作って。
    無性にしたくなったので、橋から川を眺めるカップルを演じ、妻の後ろに回り、浴衣を捲くって後からパンツをずらして入れちゃいました。
    さすがに逝くことは出来ませんでしたが、妻とかなり興奮し旅館に戻りました。
    すっかり酔いも覚め体が冷えきったので、妻と貸切風呂に入りました。
    湯船に浸かり談笑してると人が…しかもさっきスナックで一緒だった3組中2組のご夫婦です。
    『さっき一緒だったから風呂も一緒に』と訳の解からないことを言いながら入ってきました。さすが酔っ払い・・・
    よく知り合い同士、しかもご夫婦でお風呂はいれますね〜と訪ねると、40代にもなると恥じらいも無く性欲も沸かないからとご主人方。
    しかし、奥様方は性欲ありすぎますって感じです。
    ビックリしたのは、一番綺麗な奥様も居たことです。
    しかもナイスバディ!でエロぃ口元!それだけで私の一物が疼いてきましたが、その奥さんが小生の隣に入ってきたのです。
    妻はタオルで胸元を隠してましたが、奥さん方から風呂の中にタオルつけるのはエチケット違反でしょ?と言われてます。
    あなたたちが来なければ隠してなかったんだけど・・・と思いつつも、念願の妻を他人に晒すことが出来ました。
    そうでした、隣に座った綺麗な奥さんが湯気で視界が悪かったので行動したのか、酔っ払ってて大胆になってたのか解かりませんが、私の一物を触ってきたのです!
    一物が怒り狂ったのは言うまでも無く、妻に気づかれないようにと平素を装うのが辛かったです。
    弄られるだけでは悔しいので私も反撃に出ました。
    綺麗な奥さん(香織さんとします)の背中、お尻となぞってあげると体の反応を隠すためか体制を変える素振りを、水面下の攻防の末、香織さん自ら秘部を触りやすい体勢になってくれました。
    ヘアーは薄めで、栗は剥けてビラビラは小さい感じでした。
    しかし、40代と思えぬような濡れ具合にはビックリで、第一関節まで入れるのがやっとだったんですが、相変わらず談笑は続いてます。
    温めの温泉だったんですが、流石にのぼせそうになったので妻とその場を離れました。
    部屋に戻るなり妻を襲ったのは言うまでもありません。
    がっ、前戯なしで入ったので「?」
    妻に聞くと、香織さんのご主人じゃ無い方に湯船の中で足による攻めがあったそうで、せっかく盛り上がってたあの場で声にすると空気が冷めるな〜と思い言えなかったそうです。
    途中そのご主人が身体を洗ってたのを思い出しました。
    でも、足の指だけは入れさせなかったそうで、皆に気づかれたらと思うと気持ちと裏腹に感じたそうです。
    そんな事を聞かされた私は異常に興奮し、いつもより激しい営みでした。
    がっ、これだけでは終わらなかったのです。
    私は汗を流しに男湯に浸かってると、香織さん他2名計3名のご婦人方が男湯に入ってきたのです!
    げっ女湯に間違えて入ってたんだ!!と戸惑ってると、ご主人方はそれぞれの部屋で寝たそうなので、奥さん方でロビーで色端会議なる物を楽しんでた所に、私がお風呂に行くのが見えたそうで皆でカラカイに行こうとなり、挙句の果てには年下の男と一緒に入っちゃえとなったそうです。
    誰か来たらどうするんだろうと心配してる私をよそに、またも一物を触ってくる香織さん。
    ご主人方が居ないので、「香織さん手が当たってますよ〜」と言うと、『皆知ってるよ〜さっき触りやっこしてたの』
    「えええー!」と言ってると、香織にだけズルイとなり、いつの間にか女性3人に攻められてました。
    フェラが上手かったのはAさんだったけど、香織さんの立ち膝の上目使いのフェラには発射しそうになりました。
    まさに夢心地でした。一人がフェラしてると、他の人は乳首とかオッパイ揉ませたりと溜まりません。
    Bさんが入れそうな流れになったので『香織さんが、いい・・・』と言うと、他の二人から非難されましたが、風呂を出て行ってくれました。
    香織さんから『嬉しかったありがとぅ』と言われ、またまた熟女の攻めが・・・負けずとオッパイ。
    秘部を弄ってあげると、声を押し殺し快楽に浸る悩ましい姿に我慢できず、生にて挿入。
    ジムに通ってるだけあって締め付けてきます。
    もぅ若さをアピールするためガムシャラに腰を振って香織さんを逝かせ、私も我慢できずに発射すると口で受け止めてくれました。
    それも飲み干し、その口でキスをしてきたのでちょっと引きましたが、かなり興奮した旅行でした。
    香織さんから『今夜のことは忘れましょうね』と笑顔で言われ、連絡先も聞いてません。
    皆さんも旅行に行きましょう!
    いいことあるかもしれませんよ!


111  清子 - 2016/02/24(Wed) 11:44 No.4945
    久しぶりに主人と温泉旅行したときのことです。
    旅館のラウンジで、二人で飲んでいたら、隣の男性に話しかけられて、意気投合。主人が私達の部屋でもう少し飲みましょうと誘ったら付いてきました。
    3人でソファーに腰掛けてビールを飲んでいたら
    仲がよく手、


112  間抜け夫 - 2016/02/18(Thu) 17:25 No.4941
    40代夫婦です
    取引先の社長に温泉に誘われ
    俺も連れ行くんだから
    お前も絶対奥さん連れて来いよ!っと言われました
    今までに何度か会ってたので
    妻も二つ返事で付いて来ましたが
    社長が連れて来たのは何度か連れて行って貰ったスナックのママでした!
    ママは社長の奥さんに成り切っていましたが
    私をちゃん付けして腕を組んだり体をくっ付けて来たりで
    さすがに妻も次第に不機嫌な感じになって私とはギクシャクして来ましたが
    それを社長と楽しんでるようで
    妻が見てないところでは股間を触って来たりもしていました、、、

    宿についてもそんな流れのまま風呂、そして夕食、
    その後少し飲んで機嫌もよくなってきたと思ってたころに
    なんとママに夜空を見に行こうと散歩に誘われました
    すると社長も悪ふざけで
    「今日は奥さんも一緒だからデートも短めにしておけよ!
    ゴメンね〜奥さんこいつホントわがままだからすぐ人の物を欲しがるんだよな〜
    ちょっちょっと一緒に行ってやってくれるか?」っと私に、、

    困ってると
    「奥さんは俺がお相手してるから!
    ね?奥さん」に妻も
    「行ってくれば?」っと

    そして取り合えずママと部屋を後にしましたが
    ママ「奥さん可愛いわね〜」っと私の股間を・・
    「完全に社長にハメられちゃったわね〜
    今頃奥さん社長に気持ち良くされちゃってるわよ〜」っと笑って
    「代わりにやらせてあげようか? 夫婦交換だもの」っと股間を・・

    それでも悲しいかな私はビンビンになってしまい
    社長とママの部屋に、、、

    怪しいと思ってはいましたが浴衣の下は裸で
    想像してたよりは熟化が進んでて、、
    かなりの大損な感じでクンニもさせられ
    やはり熟化が進んでいて「ベチャベチャに唾付けといてね」っと、、

    それでも悲しいかな妻がピンチかもしれない状況下なのにビンビンで、、

    準備OKかな?っと起き上がったら

    「じゃ今度は私が」ってママがおフェラを・・・

    あれ、あれ?あれええ、、 あえなく発射!しかも大量!が出続け
    自分でもびっくり!
    ママも大笑いして「そんなに良かった〜?」
    、、、
    その後急激に萎んで、萎んで、、
    二度と復活することなくなんと撃沈!、、、

    散々ママに小さくなったチンコを弄られ
    仮性もバレて皮で遊ばれ笑い者に、、、

    その間10分ちょっと?
    そしてママ曰く「社長は一時間はみっちりねっちょり行くからね、
    ホントに散歩でも行って来る?」っと私も射精の罪悪感から
    散歩に出てしまった次第でした、、、

    しかし分が悪過ぎ、、、


113  ひで - 2014/07/08(Tue) 22:08 No.4163
    俺が22ぐらいの時の話…

    童貞では無かったが、経験が少なかった俺…
    急に変わったのは社員旅行に行き、酔った勢いでこの話(経験が少ない)をしたら女性陣(主婦ばかり)が食い付いてきて、「彼女は3人居たけど痛がるからあまりヤラせてくれなかったんすよ〜」と言うと「もしかして…」と30歳の美紀さんが俺のチンポを触ると「凄いかも…」と周りに言い、伊藤さん(35)真希さん(26)も触ると、「うゎ〜とんでも無いサイズだよ」と伊藤さんが言い、真希さんも「旦那の倍ぐらいあるかも…」と盛り上がり、美紀さんが「部屋に行こうよ」と連れ出され、伊藤さんと美紀さんと真希さんで部屋に行った。

    大きい工場で人数が多かったから抜けても平気で、リーダー格の美紀さん(顔は普通で巨乳、子供2人)が「じゃあ、お姉さん達が見てあげる」と、俺の浴衣を脱がし、パンツも脱がすと「凄いね…今まで30人ぐらい経験したけど一番かも」と俺のチンポを触ると勃起し、伊藤さん(美形だけど少し年齢を感じる…子供3人)も「大きさも凄いけど形が凄いね」と二人で触り、美紀さんが亀頭にキスすると二人で舐めだした…

    美紀さんが亀頭を中心に舌を絡め、伊藤さんが玉から竿を舐め、かなりコンビネーションが良かった。
    「勃ったら凶悪だね」と美紀さんが笑いながら言い、伊藤さんも「このサイズは初めてだね…硬さも形も凄いし」と二人でチェックしながら舐めて、俺は声も出ないぐらい快感で悶絶してた…

    真希さん(スタイル抜群で芸能人並に可愛い…子無し)は見てるだけだったので「真希ちゃんも舐める?」と美紀さんが言い、密かに憧れてたから(ナイス!)と思い、真希さんも「怖いけど興味あります」と俺の生チンポを握り、美紀さんと交代…
    真希さんは「うゎ〜硬いし太〜い」とチンポを扱き、「こんなの口に入るかな」と言いながら亀頭に舌を這わせ、伊藤さんはアナルに舌を入れた…
    俺は「あ〜〜!」と声を漏らしてしまい、さらに勃起した。
    伊藤さんが「真希ちゃんはこっち舐めて」と場所を交代し、伊藤さんは口を広げると俺のチンポを咥え上下に頭を動かした…
    同時に舌も動いてるし、真希さんもアナルに舌を入れてるし凄い快感だった。

    美紀さんは浴衣を脱ぎ、「じゃあ私は舐めてもらお♪」と俺の顔にまたがり、マン毛の濃い少々グロいマンコを押し付けてきた…

    風呂はみんな入ってたから臭くは無いが、マン汁が垂れ流れるぐらい出てて、少し生臭かった。
    俺はとりあえず舐めたが、下手なのが分かったのか、細かく指示を出され、言われるまま舐めた…

    「あ〜〜上手よ♪そこを強く吸って!」とクリを吸わされ、俺のチンポは激しくフェラをされてた。
    美紀さんは「我慢できないから入れよっか♪」と言うと伊藤さんと真希さんに「ゴメンね♪待ってて」と言うとまた俺に指示をし、正常位の体勢になり「入れて」と自分でマンコを広げた…

    マンコにあてがい、ゆっくり入れると「くぅ〜凄い♪」と仰け反り、「私は大丈夫だからもっと奥まで入れて」と言われ、一気に奥まで突くと「ひぎぃ〜♪奥が凄い♪」とよだれを垂らし、「もっと!激しく!」と言われたので力一杯奥まで突くと「んぎぃ〜〜奥に当たってる〜」とよだれを垂らし、「突いて!」と言われるまま激しく腰を動かした…
    今までは、ここまでやると痛がったが美紀さんは喜び、自分も腰を動かし「そこ突いて!」とか色々指示をくれた…

    生だったので気持ち良かったが、かなり緩いマンコだった。
    それでも生でやるのは初めてだし、人妻独特のマンコの柔らかさで俺は興奮して、どんどん激しくすると「おほ〜〜!デカチンポ気持ちいい〜」と足を絡めてきて「イグッ!ひぎぃ〜〜!」と叫ぶと激しく痙攣し、簡単にイッてしまった…

    ヒクヒクしてる美紀さんを伊藤さんが強引にどかし、「次は私ね♪」と俺を寝かせるとまたがってきた。
    「おほ〜♪太いしゴリゴリする♪」と言いながら腰を振り、伊藤さんは奥では無くGスポットが良いみたいで自分で擦りつけて、数分でイッてしまった…

    俺はイッてなかったが、人それぞれポイントがあって角度や強弱が重要だと分かった。
    次は真希さんと思ったら、美紀さんが「真希ちゃんは勉強したいだけだから入れるのは無しなんだって」と言い、「今度はバックね」と言いながら四つんばいになった…


114  H旦那 - 2016/02/16(Tue) 11:55 No.4938
    結婚15年を迎える夫婦で、私43歳・妻(美咲35歳)になります。
    私は入社20年目を迎え、リフレッシュ休暇を利用し妻と旅行にでも行こうと考えていました。
    1人息子(圭介:中学2年)は、一緒に旅行に行く訳もなく実家に相談すると
     ”折角だから2人で楽しんで来なさい!圭ちゃんは私達が面倒を見るから”
    と言う事で、2人だけで出掛ける事にしたんです。

    いつもは車で出掛ける所ですが、2人でのんびり旅を楽しもうと夜行列車で移動し、現地でも
    バスや電車を利用しながら現地を巡る計画を立てたんです。
    当日、妻は白いニットのタイトワンピースにハーフコートを羽織り、10歳は若く見えます。
     「凄く似合っているよ!随分若返ったんじゃないか」
     「ありがとう!でもちょっと丈、短くないかなぁ」
     「そんな事無いよ!綺麗な脚が見えて良いよ」
     「もうカラかっているんでしょ!」
    妻は160cm(B88・W62・H91)53kgで程良い肉付きの色白肌です。
    小顔で中の上と言った容姿ですが、黒のストレートロングが清楚なイメージを与えるかも知れません。
    夫婦仲は良く、今でも週に1回はSEXをしていますし、相性も良く感じてくれている様です。
     「そろそろ行こうか!」
    タクシーで最寄りの駅まで向かい、在来線で東京駅に向かい22時の夜行列車に乗り込んだんです。
     「あっ、そこの上だなぁ!」
    階段を昇り並びのベットに荷物を持ちあげると、一息つきながら辺りの状況を見ていました。
     「人いっぱいね」
     「夜行列車、人気だからなぁ」
     「そうなの?年配の方が多いわね」
    そんな事を語っていると60代と言った白髪交じりの男性3人が近づいて来たんです。
     「あ〜ここだ、ここだ」
     「急いだから、息切れたわ…」
     「何だ俺、上か…昇るの大変だなぁ」
    そう言いながら3人はそれぞれの指定ベットへ移動を始めたんです。
    夜行列車が走り出すと、私達は夜行列車の中を散策する事にしました。
    途中、ラウンジ車両でコーヒーを飲みながら車窓の風景(とは言え夜で暗闇でしたが)を楽しみ
    寝台へと戻る事にしたんです。
    寝台車両に戻ると個々にカーテンが閉められ、中は見えませんが小声で話しをする人や
    既に寝ている人も居る様です。
    妻が先に階段を昇り始め、後から私が昇ろうとしている時です。
    下のベットルームのカーテンが微かに揺れ動き、隙間から男性達が覗きこむ様に妻の
    スカートの中へ視線を送っていたんです。
    急な出来事に驚きましたが、それ以上に股間を熱くさせる様な興奮が湧き上がって来たんです。
    興奮冷めない私は、持ち込んだビールを妻と飲みながら、妻の胸を揉んだりスカートの中へ手を
    挿し込んでアソコを弄りました。
     「あなた…こんな所じゃ嫌よ…明日にしようね」
     「分かってるよ!少しだけだから…触るだけだから良いだろう」
     「もう…仕方ないんだから」
    やがて妻が”ちょっとトイレに行って来るね”と言い階段を降りて行ったんです。
    妻を見下ろす様に下を覗くと、下に居た年配の男性が顔を出し、明らさまに妻のスカートの中を
    覗き込んでいました。
    妻がトイレに向かった後、下のベットからは妻のパンチラ話が微かに聞こえ、3人が集まって
    飲んでいる様でした。
    妻が戻った際にも見ていたに違いありません。
    深夜1時を回り、私達は電気を消し横になる事にしました。
    覗かれた興奮もあり、私は中々寝付けないまま30分以上が過ぎたと思います。
    妻は既に深い眠りに就きスヤスヤと寝息を発て始めた時、隣の部屋の仕切りカーテンが
    動くのが分かりました。
    既に暗闇に目が慣れハッキリと辺りの状況が確認出来ます。
    カーテンの奥からこちらを覗いていたのは、隣の中年男性とその仲間たちで、妻の背後から
    厭らしい視線を送っていたんです。
    まさかの展開に鼓動は一気に高まりを見せ、今にも爆発しそうな勢いです。
    寝ている素振りをしながら私は妻の毛布を引っ張り下半身を剥き出しにさせると、男性達が
    ”お〜”っと小声を上げていました。
    裾の短いワンピースだった事もあり、既に妻の太腿は半分以上露出し、薄いタイツに包まれた
    パンティが見えているんだと思います。
    私の存在に彼らもカーテンの下から覗くのがやっとで、それ以上こちらへ入って来る事はありません。
    興奮を抑える事が出来なくなっていた私は、彼らの前で妻に悪戯をしようと考えたんです。
     「あぁ〜寝れねぇ…もう寝たのか?」
     「・・・」
     「酔って寝ちゃったのか?もう仕方ないなぁ…」
     「・・・」
     「もう悪戯しちゃおうかなぁ…」
    1人そんな事をコソコソ言いながら、私は妻のスカート捲りお尻を撫でたり、胸を揉み始めました。
    薄暗い事もあり、彼らは自分達が見えていないんだと思ったんでしょう?
    カーテンの隙間から顔を出し、妻を覗き見始めたんです。
    ”良い尻しちゃって…” そう言いながら私は妻のタイツに手を掛けズルズルと脱がせ始めたんです。
    カーテンの隙間から聞こえる荒れる息に彼らも興奮しているのが分かります。
    ”これでも起きないのかぁ!もう熟睡だな…酒飲むと何されても起きないんだから”
    彼らに教える様に妻の酒酔い振りを話すとタイツをスルスルと脱がせました。
    パンティで覆われたマンコを指先でなぞっていると、妻も寝ながら感じているのか?
    アソコがジワジワと濡れ始めて染みを作っていました。
    ”寝ながら濡らして…エッチな女だなぁ” その言葉に彼らも興味深々だった様で、隙間から顔を出す
    勢いで覗き込み始めたんです。
    私の興奮は最高潮に高まり、遂にパンティへ指を掛け一気に脱がせてしまいました。
    指に引っかかったパンティをワザとカーテンの端に投げ捨て、濡れたマンコを男達の前に披露させました。
    とは言え、薄暗くハッキリとは見えていないと思います。
    ただ、投げ捨てられたパンティは、男の一人に拾われやがてカーテンの奥で代わる代わる匂いを
    嗅がれ汁を舌で掬い取られていたかも知れません。
    ほんの数十分でしたが、私は自らの欲求に負け愛妻のマンコを他人へ見せてしまったんです。
    その後、妻に見知らぬ男性の唾液付きパンティを履かせ、タイツを穿かせると何食わぬ顔で
    眠りに就きました。
    翌朝、目が覚めたのは7時を過ぎた頃だったと思います。
    妻は既に起きて化粧を済ませた感じで、昨晩の事は何も覚えていない様でした。
    あの後、私も直ぐに深い眠りに入ったので、彼らの行動は知りません。
    タイツもパンティも穿かせていたので、お尻に顔を埋めたり臭いを嗅ぐ程度でしょうけど…。

    9時過ぎには最終駅に到着し、私と妻は夜行列車を降りました。
    勿論、中年男性3人も同じ駅で降りて来ましたが、名残り惜しい表情を浮かべながら妻の
    後姿を見ていた様に思えます。


115  三樹 - 2016/01/12(Tue) 21:06 No.4900
     6年前の盛夏、札幌からの帰路に寝台特急カシオペアの3人部屋(連結部の1室)が取れて妻と夕景の車窓を楽しんだ。
    函館で進路逆方向になりやがて青函トンネルに入ると退屈になり
    「ええ〜っ!!今からヤルの〜?」妻に襲い掛かり2人は全裸になると、濃い中出し1発を。
    妻は閉経なので生でも心配無いので、久々の歓喜声でイキ果てた。
    今春にはあのカシオペアが廃止になり、程度な揺れと車輪音を聞きながらのSEXはラブホでは出来ないあの感触は忘れません、よかった!


116  旅行@H体験 - 2016/02/12(Fri) 11:55 No.4934
    エッチしたい。誰か私を抱いて。
    飛騨高山のJR高山駅の待合室に朝の4時から10時くらいと夜の6時から10時くらいまでいます。
    服装はフード付きのダウンに黒のパンツに茶色のブーツに茶色のバッグ持っています。
    お金もないし、欲求不満なの。
    誰か私を連れ出して。


117  ともき - 2016/02/12(Fri) 21:50 No.4935
    俺が24くらいの時の話。
    母を昔から慕っている博子と史子がうちに泊まりに来ていた。
    2人とも母とは年齢が離れていて、既婚者で当時は30代後半だった。
    2人とも真面目を絵に描いたような2人で、普段は下ネタすらNGな感じだった。
    その日は両親とその2人の4人で飲んでいる最中に俺が会社から帰宅した。
    しばらくして居間に行ってみると、両親ともに寝てしまい、俺が見かねて片づけていた。
    そこに博子が来て、かなり酔っている様子だったが、手伝ってくれた。
    普段がえらく真面目な分、酔って少々乱れている姿が少し色っぽく見えてしまった。
    多分、化粧をちゃんとすれば、それなりの美人の部類に入ると思うが、普段は化粧気もなく、性的な魅力など感じなかった。
    俺の方から誘い、余った酒を飲みながら、しばらく話をしている所に、史子も来て、小柄で真面目な史子がやはり酔っている姿に、色っぽさを感じた。
    かと言って、自宅だし、母に知られては気まずい二人だから、その場で手を出すことは出来なかった。
    酒を飲みながらするようなゲームをしているうちに、どちらかが俺に「負けたら、計画している旅行の運転手してよ。」と言ってきて、酔っていた俺もOKした。
    金は史子が出すと言ってくれたし、彼女はいたが、その時はあまり会わなかったので、そんな事情もあり、あわよくばと言う事はもちろん考えていた。
    そんな事で、俺はほとんどわざと負け、2人と連絡先を交換し、当日を楽しみにしていた。
    ビデオカメラも買い、車も中まで洗車して、当日の待ち合わせに行くと、
    いつもの真面目な二人が待っていた。
    俺も会社を1日休みを取っての2泊3日の温泉旅行なんて、久しぶりだった。
    母には適当に誤魔化しておいたし、それは2人にも伝えてあった。
    旅館に向かう道中は特に何もなく、普通に観光スポットを巡って、旅館に入った。
    部屋は一緒だったが、洋間にはベッドが2つあり、襖で区切られた和室に布団も敷けるタイプの露天ぶろ付き部屋だった。
    部屋からは絶景が見えていたが、多分これは2人もまだ気づいていないが、部屋から少し身を乗り出してみると、
    女性風呂の露天が少し遠めだが見えた。
    部屋に着いてから、ある程度落ち着き、3人とも浴衣に着替えると大浴場に向かうが、俺は忘れ物をしたと一人で部屋に戻った。
    10分ほどして、露天に2人が現れた。
    貸切状態だったからか、2人ともタオルで身を隠すことはしていない。
    そのほぼ一部始終をビデオカメラでズームで撮影した。
    結構綺麗に映るもんだと感心しながら、十分に2人の裸を撮影し、しばらく動きが無かったところで、撮影を終えて、俺も大浴場へと向かった。
    こっちは男一人だし、それなりに楽しむと言ってもカラスの行水だったから、出てきた所で、2人と鉢合わせした。
    浴衣に丹前姿の2人だったが、俺には裸に見えるような錯覚に陥っていた。
    部屋に帰る間も、後姿を見ているだけで、少し興奮していた。
    普段から化粧気が無い分、温泉に入って、化粧を落とした姿も大差はなく、それもまた良かった。
    タオルを掛けてもらっている博子の姿も俺には厭らしく見えてしまった。
    胸が大きい史子が少し屈むと、どうしても視線が胸元に行ってしまったりもしていた。
    少し休憩がてら、和室にうつ伏せになっていたら、2人が来て、マッサージをし始めた。
    頭の中で「やっぱりその気なのかな〜」などと考えたが、こちらから勘違いで手を出したら、母に何と報告されるか分からない怖さもあった。
    2人もマッサージしてくるところは浴衣の上だけで、俺の肌を直接触ってくるものではなかったし、まだ分からなかった。
    俺は夕飯前に一度落ち着きたいと思い、1人で大浴場へと行って、帰ってくるとすっかり夕飯の用意が出来たところだった。
    飲み物をビールを頼んだ。
    後からまた料理が運ばれてきた時に、ビールを追加で何本か頼んでいた。
    温泉に入った後だからか、長距離を一人で運転したせいか分からないが、酔いが結構早かった。
    目の前の2人も顔がすでに真っ赤で、史子は少し胸の辺りも肌蹴はじめていた。
    料理を食べ終えて、片づけた後で、仲居さんが気を利かせてくれたのか、冷蔵庫に何本かのビールを追加で入れておいてくれた。
    布団が敷かれた後も、その横にテーブルを出して3人で飲んでいた時に、
    博子が俺の隣に座って、お酌をしてくれるようになっていた。
    すでに二人とも丹前は脱いでいて、史子なんかは谷間も少しだけ見えていた。
    その史子がトイレに立った時に、隣の博子が耳元で「ともきくんからしたら、オバサン2人が相手じゃ、つまらないわよね〜」と冗談なのか分からないような事を俺に言ってきた。
    そんなことは無いと一応言った。
    嬉しいと黄色い声を上げながら、俺の左腕に抱きついてきて、俺の手はそのまま博子の太ももの上にやや不自然に置かれてしまった。
    史子が帰ってくると、博子は何事もなかったかのように振る舞っていたが、
    その間に俺は手は博子の浴衣の隙間から直接太ももに触れていた。
    博子も博子で史子の目線がそちらに行かないように、話したり飲ませたりしていて、さらに俺の手が触りやすいように自分で体を動かしていた。
    俺も段々と大胆になっていて、テーブルの下では博子の浴衣が肌蹴て、太ももどころかパンツも見えていた。
    俺が一度トイレに立って、席に戻ると、博子はテーブルの下で俺の手を取り、一度は直された浴衣の隙間へと誘った。
    そのついで、自分で浴衣を肌蹴させていた。
    俺の手はすでに博子の足の間に入り、指先で博子の股間を撫でていた。
    パンツを捲ろうとした時に、博子がトイレに立った。
    その隙なのか分からないが、今度は史子が俺の隣に来た。
    お酌をしながら、「胸見てたでしょ?」とわざと胸を俺の方に突き出すような仕草をしていた。
    「ブラ外してあげようか?」とからかわれるような口調で言われて、答えられずにいる時に博子が帰ってきて、
    定位置になった俺の隣に座るのとほぼ同時に、史子が入れ替わるようにトイレに行った。
    博子は始め気付かなかったが、戻ってきた時の史子はブラをしていなかった。
    真面目な二人がそんなつもりで俺を連れだしたことはないだろうと頭の中で整理をし始めたが、またしても博子に誘われるように博子の股間をショーツの上から撫でていた。
    妄想の世界ではすんなり行くのだが、現実になると、かなり躊躇してしまった。
    それなのに、博子のパンツを指先で捲ると、毛と肌の感触を楽しむように撫でていた。
    あまり激しくすると、史子にばれてしまうと思いながら、かなりソフトタッチだったはずだが、博子は結構濡れていた。
    博子の顔もさっきよりもだいぶ赤くなっていた。
    俺は落ち着かせるために、ゲームをすることを提案すると、色々と少しずつ楽しんだ後で、
    どちらかが言い出した王様ゲームをすることになってしまった。
    「絶対に母には内緒」という約束をし、ばれたら3人とも困るからと笑われながらのスタートだった。
    2人とも王様ゲームをするのは初めてだと言った。
    そんな2人は何を思ってか、一度自分たちの荷物が置いてある洋間に戻った。
    俺は用意する振りをして、ビデオカメラをセットした。
    電源のランプには、念のために用意しておいた黒のビニルテープを張って、3人ともが映る位置に持っていった。
    3人ともまた揃ったところで、ゲーム開始。
    当たり障りのない事は2つほどしかなく、3回目には俺と史子はキスをしていた。
    博子ともキスをし、博子と史子の濃厚なキスも見させてもらった。
    その時になって、博子が史子がノーブラであることを知り、博子はうまく浴衣の中でブラを外した。
    2人に胸を肌蹴させて、俺の目の前に来てもらい、4つの乳房を2分間好きなようにさせてもらうような指示を出したのだが、
    それがきっかけになり、敷かれていた布団に二人に押し倒された。
    俺の浴衣を脱がし、俺も順番に二人の浴衣を脱がし、2人のパンツの中に左右それぞれの手を入れ、2人の反応を比較することを楽しみ始めた。
    2人が一緒になって、俺のパンツを脱がすと、順に俺も二人のパンツを脱がした。
    全裸になった3人で絡むように舌を這わせながら、俺は足の裏まで舐められ、驚いた。
    そして、2人して俺のを舐めてくれるのは、ちょっとした優越感に浸らせてもらった。
    だけど、そこまでしておいて、笑えるのは、最後までするのは「浮気になるから」と躊躇された事だった。
    内心ポカーーンとしてしまったが、それでも二人の中には俺の指が2本ずつすんなり入るほどに濡れていたし、腰も軽く動いていた。
    どちらかが先にやれば、多分問題ないと思い、色々と考えた結果、レズ行為をさせてみることにした。
    案の定、途中で小柄な史子が上になってのお互いの舐めあいっこが始まった。
    下になっていた博子は簡単には身動きが出来ない。
    だが、足は開いており、俺は萎まないように軽くしごきながら、その場所へと移動した。
    博子は史子のを舐めるのに夢中になっていた。
    史子は俺の意を察してくれたのか、博子のクリを指で激しく弄り始めた。
    博子の悶え声が聞こえる中で、俺は宛がい、一気に入れると、
    「浮気になっちゃう〜」とアホな事を言いながら、博子は身をよじらせた。
    史子は自分の目の前で博子に入っていくのを見ていて、少し感心しているような表情だった。
    一度抜いて、史子にしゃぶらせてから、また入れると、もう博子は観念したように素直になっていた。
    史子は上半身を持ち上げるようにして、キスをしてきた。
    先ほどよりも興奮しているのが分かり、俺が博子の横を軽く叩くと、
    そこに寝て、俺に向けて足を広げてきた。
    博子の手が俺の腕に力強く掴んできたが、博子から抜くと、史子に入れた。
    2人とも「ズルい」と何度も言いながら、俺を求めた。
    最後は公平にと思い、2人の顔に掛かるようにしてやると、あんなに真面目な二人が舌を出して、俺が出したモノを舐めていた。
    それで終わるわけがなく、俺の方が優位に立ったと思い、
    2人を伴って、部屋の露天に入った。
    浴槽は3人では入れないが、2人なら入れる。
    浴槽に二人を入れて、俺は縁に座った。
    2人とも俺の太ももに寄りかかってきて、お互いに目を合わせながら、俺のをたまに見ていた。
    史子を先に縁に座らせて、舌を絡ませてキスをしながら愛撫をしてやり、博子にはその間に俺のを咥えさせた。
    それを順番にやっているうちに、3人ともその気になった。
    2人を先に上げて、俺は体を温めると、2人が待つ布団へと向かった。
    俺は寝ているだけで何もせず、ただ二人が俺のを復活させるのを頑張っている姿を見ていた。
    そして、2人で目で合図をし、先に博子が俺に跨ってきた。
    史子は俺の顔の上に跨ってきて、俺の頭を自分の股間に押さえた。
    しばらくしてから、順番に交代交代で仲良くしていたら、「どっちかの中で出しちゃうかもよ。」と風船ゲームともロシアンルーレットとも分からないゲームが始まった。
    2回目だし、俺は妙に冷静だったから長持ちした。
    そして、結局史子の中で果てたのだが、博子が史子の股間に舌を這わせて、零れてきたものを舐めていた。
    真面目な人ほど反動がすごいんだな〜と思いながら、2人を見ていた。
    ベッドと布団にそれぞれ移動したが、博子は最後まで俺と一緒に寝たがり、史子に説得されていた。
    翌朝、酔いが冷めた2人はいつものように真面目な感じになっていた。
    寝起きなので、浴衣は肌蹴ていたが、朝食の準備が来たので、すぐに洋間に引っ込んでいった。
    仲居さんの笑みが厭らしく見えたのは気のせいだろう。
    朝食を摂ると、予め予定していた観光スポットに行くことになったのだが、
    その前に大浴場に入りに行くことになった。
    部屋に戻ったのは、俺が先だった。
    ビデオカメラで撮影しておいたものを確認し、余計なものを消した。
    でも、ちゃんと3人で1回目のHしていた所まで映っていた事に少し驚きながらも、洋間の見えない所にビデオカメラを置いた。
    2人が帰ってきてから、少し和室でゆっくりしているときに、非現実的な事を提案してみた。
    ノーブラ、ノーパンで1日過ごしてみてよと、2人の浴衣の中に手を入れながら提案してみると、
    すぐにではなかったが、2人とも頷いた。
    その着替えの様子がばっちりと撮影できた。
    着替えて、出掛けると、特に胸が大きい史子は人前では両腕で胸を隠していたが、それでも常にと言う訳に行かず、
    胸がいつもよりも大きく動いている様子が良かった。
    とある観光スポットで、博子がトイレに行っている隙に、史子だけ胸を肌蹴させて、軽い露出を楽しんだ。
    恥じらっている顔と胸の大きさ、乳首が立っているギャップが良かった。
    博子の乳首も立っていて、それを服の上から撫でると、恥じらいの表情を俺に見せてくれ、
    なんだか年上の女性たちに対して優越感に浸った。
    お昼を食べた時に、店員が来ると、身を縮めこませる2人も可愛く思えてしまった。
    なのに、足を少し開いてみてと言うと、2人とも少しだけだが足を開く。
    楽しんでくれているようで何よりだった。
    夕方、旅館に戻ると、2人とも俺を求めてきて、襲われるように十分すぎるほど濡れていたから、立たせられると、すぐにHした。
    酔っていなくても、タガが外れた様に求められ、俺が混乱しそうだった。
    前日に史子の中で果てた事で、今度は博子の中で果てると、すぐに史子が博子を押しのけて、俺のを咥えはじめるくらいだった。
    少し怖かった。
    大浴場には行かずに、部屋風呂に入っている間もどちらかが握っているか、咥えているかという有り様だった。
    夕飯の準備に仲居さんが来なかったら、俺は全てを搾り取られていたかもしれない。
    夕飯後は酒も飲まず、ゲームも不要で、布団に倒れ込んだ。
    狩られているとはこの事なんだろうなと思いながら、メスになった二人に好きなようにさせていた。
    途中で、史子と目が合い、何かを言いたそうな目をしていた。
    俺を独占したいことはすぐに分かった。
    そこで、博子を布団に寝かせると俺は愛撫をし始めた。
    それに応じるように史子も博子に愛撫をし始めると、博子は何度も逝き、痙攣し始めた。
    「なんで…」と何度も博子の口から出ていたが、俺は史子を連れて、露天に入った。
    史子の体を洗う振りして、ボディーソープを大量に掛けて、色んな所を泡立てた。
    史子を浴室で四つん這いにさせると、史子の予想とは違う穴に宛がった。
    そして、一気に入れると、史子は軽い悲鳴を上げた後、歯を食いしばって耐えていた。
    少し嫌がっていた史子とは余所にボディーソープのおかげで、すんなりと出し入れが出来た。
    アナルがぱっくりと開いているのを見ながら、今度は史子が望んだ穴に入れてやり、
    その時には史子は浴室の床に顔を付けていたが、構わず腰を振り、史子の中で果てた。
    そのままの格好で浴室にいる史子にシャワーを掛けてやりながら、部屋の中の博子の様子も伺った。
    小柄の史子を浴槽へと移動して、涙を流していた史子の涙を指で拭ってやると、恋人のように寄り添ってきた。
    博子は俺の布団で寝てしまい、俺は史子と一緒にベッドで寝た。
    翌朝、かろうじて朝立ちしたのを良い事に、全裸で寝ている博子に愛撫なしで入れた。
    表は乾いていたが、中は濡れていた。
    そして、十分にアナルまで濡れてきた所で、博子にもアナルに入れてやると、史子よりも大きな悲鳴を上げたが、外には漏れていなかったと思う。
    再び博子の穴に戻して、博子の中でも果てた頃に朝食の準備をしに来て、
    全裸の博子と俺が洋間に移動して、史子が対応してくれた。
    帰りの道中は2人とも疲れてしまったのか、寝ていた。
    行きと違うのは、行きの時は2人とも後部座席に座っていたのに、帰りは史子が俺の助手席に座っていた。
    高速に乗った時に、史子の胸を強く揉んで、起こした。
    史子の方からもイチャイチャしてきた。
    「舐めて」と言うと、助手席から小柄な体を乗り出してきて、俺のズボンのチャックを開けて、咥えはじめた。
    その間に史子のシャツの背中側に手を入れて、ブラのホックを外し、一度顔を上げさせると、シャツを捲って、豊満な胸を露出させた。
    足も自然に開いていくのが分かり、スカートをたくし上げて、触ると、史子はパンツを穿いていなかった事に驚いた。
    理由を聞くと、「家に帰るまでは旅行は終わってないでしょ?」と答えた。
    博子を落とした後で、史子に誘われて、ホテルへと行った。
    俺を独占できたことの喜びがはっきりと分かったが、俺は俺でたくさんしてしまった分、立ちが悪かった。
    それでも史子は理解してくれて、喜んでくれていた。
    だが、しばらくして先に連絡があったのは、博子の方だった。
    会社の帰りに家に寄ってくれと言われた。
    もちろん目的は言うまでもなかった。
    ご主人が出張だと言った。
    そこから博子と史子を同時に抱く事はなかったが、2人とも定期的に会うようになった。
    俺の結婚を機に2人との接触はなくなったが、旅行と言うと、たまに思い出してしまう。


118  一夜姫 - 2016/02/04(Thu) 05:11 No.4931
    ときどき男が欲しくなると,ひとりで旅行に行くの。
    ひとりでビジネスホテルに泊まって,
    まずするのはオナニー…
    完全にイッちゃう前で止めて,外に出かける。
    人待ち顔で街角に立ってると何人かの男が声をかけて来るの。
    きっとあたしのエッチなフェロモンをかぎ分けて来るのね。
    下心ミエミエのスケベそうな好みの男が声をかけてきたらOKして付いて行くわ。
    ご飯とお酒をおごってもらって,
    エッチな話題で盛り上がるころには,
    あたしも欲しくてたまらなくなってる。
    そして誘われるままにラブホテルへ…
    いっぱい男にサービスしてあげる。
    あたしもおもいっきり淫らになっちゃう。
    だって,旅の恥はかき捨て…
    お互い一夜限りのことだもん。


119  あきこ - 2016/01/29(Fri) 15:21 No.4920
    もうかれこ15年も前の夏のことです。
    旅館に仲良しの女友達と二人で泊まったとき、夜中の2時ごろ
    だったと思いますが目が冴えて眠れなかったので、気分転換の
    ため部屋から廊下に出てみました。
    長い廊下は防犯灯の明りでうす暗かったのですが、歩いてある
    部屋の前に来たとき一筋の光が…。

    多分閉め忘れたのでしょう、戸が数センチくらい開いていました。部屋は和室でドアーではなく横に開く戸(引き戸?)で
    す。中からかすかに泣き声のような何かがが聞こえます。

    真夜中ですから辺りは寝静まっており、もちろん廊下にいるの
    は私だけですからこの部屋からのとしか考えられません。
    自分の心臓の音が聞こえるくらいどきどきしましたが、勇気を
    出して中を覗くと、布団が敷かれたうえでほとんど全裸の男女が…それも重なりあっているのがみえたのです。

    もう本当にびっくりでした。慌てて辺りを見回しましたが、誰
    も居ないのを確認し、ほっと胸をなでおろしました。
    すぐにその場を離れなくてはと思いましたが、足が動きません
    でした。

    今思ってもとても恥ずかしいのですが、男女の生なましい行為
    に興味を覚え、もう一度中の様子を見てみたいと思う反面、覗
    きなんてそんなはしたない行為はしてはいけないと思う心の葛
    藤(ちょっと大袈裟かな?)がありました。

    しかし結局は見たいという誘惑に負けてしまいました。
    こんな時刻に私の姿を誰も見ていないし、絶対に分らないと
    思ったからです。

    目をそうっと戸口に近づけ中をみると、女の人が男性の上で
    (騎乗位)動いて見えます。女性の悩ましい声も聞こえてきます。
    暫くすると代わって男性が女性の後ろから激しく腰を打ちつけ
    るように動きます。そのたびにお腹を打ち付ける音が、ピシャ
    ピシャと連続して響くのです。

    当時私も20代で男性経験はありましたが、もちろん他人の
    セックスを実際に見るなんて初めてのことです。こんな経験は
    多分どなたもないのではと思うのですが…特に私のような若い
    女性がみるのは稀でしょうと思います。

    見ているうちにもう体中が熱くなり、立っていられないほど興
    奮してしまいましたね。

    途中で何度も帰ろうと思いながら釘付けになってしまい帰りそ
    びれました。その間に二人は何度も体位を変えては延々と続く
    のです。
    セックスってこんなに凄いものなんだと心の底から思いまし
    た。いやらしいなんて全然思いませんでしたね。

    特に女性がするフェラチオは凄かったです。(これは私が結婚
    してからおおいに参考にさせて頂きました。)
    それから数分は見ていたと思います。

    その後、自分の部屋に戻りましたが、友達は何も気づかず眠っ
    ていましたので、安心して直ぐ布団に入りました。
    でも今みた情景が浮かんできて結局朝までまったく眠れません
    でしたね。

    本当のこと云いますと、秘所に手を入れてみると中は自分でも
    驚くほど濡れていました。手を入れて慰めましたがいつもより
    早く直ぐにいってしまいました。
    今までと違って気が遠くなるほど気持ちが良かったのを覚えて
    います。

    さすがにこの夜のことは友達にも話せませんでしたね。
    今では夫と子供もいますが、今思い出しても興奮してしまう秘
    密の出来事です。


120  昔話 - 2016/02/01(Mon) 09:57 No.4926
     
    旅先の温泉宿に泊まったら、女中たちが数人全裸で温泉掃除をしているのに出くわした。
    女中たちは日常的に温泉に入るので綺麗な身体をしており、乳房が張り切ってた。
    しかもその女中たちは妙に気が利き、何気なく身体を密着させてきたり「お背中を流しましょうか」と声をかけてきたりと盛んに誘惑して来るんだ。
    そして、その中の一人にその夜、夜這いをかけられた・・・。


121  いたずら - 2015/12/28(Mon) 11:56 No.4836
    30年ほど前、会社の仕事で東南アジヤの某国へ年に2~3回出張していた。
    行くと現地の取引先では下にもおかない接待をしてくれた。
    毎晩豪華な飲食はもちろん、夜は必ず女性を侍らせてくれた。
    あるとき、「超若い女はどうですか」と言われてもちろんOKした。
    現れたのは超若いも若い9才か10才くらい、日本なら小学4〜5年生と思われる女の子だった。さすがに一瞬良心がとがめてたじろいだが、少女を抱ける欲望にはかなわなかった。
    女の子はにっこり笑って挨拶すると慣れた手つきでするすると衣服を脱いだ。
    まだ幼い少女の裸体だった。胸も膨らみかけた感じであそこにはまだ毛が生えていなかった。
    その身体を見た瞬間に勃起した。本当にこんな少女を抱けるのか。ああ嬉しい。
    少女の身体をなで回して感触を楽しんだ。乳首を吸うと身をよじらせる。
    両足を広げて割れ目を見るとピンク色をしている。
    ここに入れるのかと思うと心が躍る。でもここに本当に入るのだろうか。
    指の先に唾を付けて入れてみる。少女は何か小さな声を上げる。拒否はしない。
    指を奥まで入れてそろそろと動かしてみる。少女はまた恥じらうように声を上げた。
    もう我慢できなくなってギンギンに勃起したものをそこにあてがって押し入れた。
    窮屈な感じだが少しずつ入って行く。少女は目を閉じている。
    ああ、こんな少女のあそこに僕のものが入っている。
    射精しそうになるのを必死にこらえた。
    静かに動いた。少女は目を閉じたまま身を任せている。
    我慢できずに出してしまった。
    少し休憩してまたすぐ勃起して、2回目を楽しみ、結局その後もう一回した。
    毎晩現地の女性を抱いて1晩1回づつやっていたが、この少女には3回した。


122  旅行@H体験 - 2016/01/11(Mon) 00:53 No.4899
    温泉に忘年会で行きました。
    中居さんがたくさんいて、お酌をしてくれてみんなかなり飲んだと思います。
    宴会もやく二時間になりかけのころ、なかじめになる手前に
    中居さんにトイレ連れて行ってって お願いして
    酔って一人で行けないと 甘えたら 肩をかしてくれながら トイレへ

    でも なんか方角が違う気がしていたけど
    連れられて宴会場から 随分離れたトイレ
    しかも 女性用
    連れて行かれた
    個室に入り込んで 浴衣まくられて ちんちん出したら パクっとくわえられた
    おしっこ 白いのを出して と
    激しく舐められたらびんびんに
    便座に座らされて 対面で またがって きました
    上下に動かれて 奥にぐりぐり当てると 前後に
    ぼくの肩に口を当てて 声を圧し殺してる
    我慢の限界きて 中に 放出
    中居さんの胸に顔を埋めて 余韻を楽しみました
    派遣で温泉に来ていて 寮生活でかなり欲求不満でたまってたとのことです。
    二十歳で二ヶ月の予定で来ているとのこと。
    ほんと ラッキーでした


123  変態だった夫 - 2016/01/13(Wed) 15:35 No.4902
    先日の連休に妻(45才)の友達(元ママ友)4人と
    飛び入りで私の友人でもあるY(元パパ友)と7人で某アウトレットに
    温泉(健康ランド)一泊で行って来ました!
    当初は私一人運転手で駆り出される予定でしたが
    急きょみんなも一応知ってる昔のパパ友でもあるYを誘うと
    二つ返事で運転手を買って出てくれました
    (単に中年女性と関わり合いたいだけと分かっていますが)
    アウトレットでは散々なおやじふたりでしたが
    健康ランドでは熟女5!(始め妻は邪魔って思っちゃいましたが)
    早速一っ風呂浴びての居酒屋(個室)で大盛り上がり!
    奥さん不参加のエロ大将Yが盛り上げ
    旦那不参加の熟女も爆笑の大盛り上がり!
    下ネタ、エロ論何でもアリアリになり
    超調子に乗ったYが暴走して遂には
    作務衣からのチンコ出し!
    が!
    時が経つのは恐ろしや!
    酔った熟女軍団は全く動じず
    逆に”じっくり見せてみ?! 教えて!”の理科の人体時間化して
    それも盛り上がってしまうほどでした

    それが私の手前?
    おとなしくしてた妻があるきっかけからやり玉にあがり
    おやじの悪乗りよりたちの悪い熟女軍団はお笑い女芸人のごとく!

    妻だけが
    ”チンポ”触ってないんじゃ?〜
    あんなにおちんちん好き〜っていつも言ってるのに!
    旦那がいるから?
    ホントは食べちゃいたいくらい好きなくせに〜
    良いわ良いわ今日は私達に免じて許してくれるってさ〜!

    とかなんとか言って!
    妻にYのチンコを触らせようと?
    それを私に見せるのが目的?
    それで異様なほど盛り上がり
    え、え、うそ、っと言う妻の前には既にYがスタンバイ!
    妻の目の前2、30pにはYのチンコが!

    私の方を見る妻を熟女軍団が
    ほら〜旦那の許可待ってるのよ〜
    触りたいのに〜
    手伝って上げて!っと

    その時点で気付かれないように必死でしたが
    作務衣の中はもうビンビンで!

    そして決定的一言が
    Yちゃんなんて体張って盛り上がてるのにね〜
    何なら出してくれても良いわよ〜

    その言葉にビンビンがバレる事を恐れた私も急きょ大暴走?の確信犯!

    妻の後ろに回り妻の手を取り
    Yのチンコを両手で包み込むように持って行きましたが
    妻は全く力を入れずで

    お陰で私の思うような
    風俗嬢張りの
    片手は下からチン玉を受け持ち!
    もう片手で上からカリ撫で!

    熟女軍団は静まり返ったままでしたが
    Yがヤバいヤバい!デリか?起つわ!恥ずかしいっと笑いを取っていましたが
    確かに少し自立した?感じになってました
    その後もどこをどうするのが気持ちいいだとか
    エロ談議が続き・・・

    解散部屋に戻る事になりました
    予約した部屋はツイン3部屋でYは雑魚寝コーナで寝る予定でしたが

    千載一遇のチャンスと思い少し飲もうと部屋に誘いました
    部屋に戻ってすぐやはり先ほどの話になって
    Yがホントにヤバかった!必死でこらえたって!っと笑い
    私も俺も他の男のチンコ触ってる!って変に興奮したわ!
    そして、
    寝取られをアピールすべく作務衣を捲りパンツを露出!
    思った以上の我慢地図汁に3人がうっそ〜!っと
    すると
    Yはともかく妻がえ〜なんで〜
    私が他の男の人のおチンチン触ってるのに興奮するの?
    もう〜変態じゃん

    その瞬間またしても千載二遇のチャンス到来?
    私はじゃれるように妻に飛び付き妻のバックを確保!
    妻がくの字に体を曲げた事でバランスを崩し妻を
    抱えたままベットに倒れ込んでしまいました
    そして妻の作務衣の間に手を突っ込んで
    お股をチェック!
    予想通り下着の上からでも湿ってる(濡れてる)のを確認
    すかさず!ぅえ〜人の事変態扱いしてるけど
    濡れっ濡れなんですけど〜
    旦那じゃない人のチンコ触って濡れっ濡れになるのはどう言うことですかぁ〜?
    3人だけの空間で本性を解放してしまった私はもう止められなくなってしまい

    Yに触ってみ!マジ濡れ濡れやって!
    それを聞いてYも間髪入れずに私たちの横に飛んで来ました!
    私は妻の両足を持ってYを挟み込むように反転し妻の股間を高らかに
    Yに向けました!
    Yの手は遠慮(容赦)なく妻の股間を捕らえホントや〜濡れてる〜
    私は妻の下着の下に指をすり込ませてポイントを一気に刺激!
    イヤ〜ン恥ずかしい、、っと言いながら妻のスイッチも入ってるのが分かりました

    私はまたYのチンコ触らせて貰うか?っとYに向かって言うと
    機転が利くYは妻の前にチンコを
    更に妻の手を取りチンコに・・・
    もうなすがままの妻、、、
    そして
    自分でYのチンコを握ってる!
    しかも妻の口に近い近い!って口に当てた?
    当ててる!

    ”どこまで・・・
    ん、、69までは良いっか!”っと心に問いかけ

    妻をひとりベットに、、、
    Yも同調して来ましたが
    69、69!とYに
    さすがY!尊敬に値します
    妻を反転させるとベットと妻の間に滑り込むY!
    妻ももうどっかいっちゃっててパンティーを脱がしに掛かると
    膝を交互に浮かし超協力的!正に夫婦共同作業です、、、
    妻もこれでもか!っといろんな物が出てそうなくらいベットリ、
    でもYは果敢に舐めたり吸いついたり、、、

    傍観者からの意見とすれば下からだと
    すべてを口の中に取り込んでしまう事が勉強になりました(汗)

    しかし!
    呆気ないくらい妻は逝ってしまいましたが
    Yの止まらないクンニ攻撃で逝き続けてる?逝きっ放し?状態がしばらく続いていました

    でも一番強烈だったのが
    妻が挿して貰っても良いの?っと聞いて来た事でした!
    Yとどうする?のアイコンタクトの間にも
    ちょっと挿すだけも?っと
    さすがに私が答えられずにいると
    Yがゴムなし今回はって事にしよう?っと

    勿論Yが部屋を出た後に私が入れましたが
    3擦り半も出来ない中にももの上に大量に放出してしまいました

    妻には気持ち良かった?っと確認され
    ぅん、、っと言うだけしか出来ませんでした

    翌朝は驚くほど普通で
    それからこの話は一切出ていません

    妻はどうだったんだろう・・・
    どう切り出していいかもわからりません


124  あや - 2015/12/29(Tue) 14:41 No.4838
    家族で久しぶりの旅行に行った時の事です。
    旅館に着いて早速母親と温泉に入りました。
    時間が早かったせいか女湯には私達とあと一組の親子が入って
    いるだけでしたがその親子は母親と小学校高学年らしき男の子
    でした。
    母親が先に出てしまい私と親子になって暫くするとその母親も
    出て行きましたが、男の子は温泉で泳いだりしていて残って
    いました。
    その子は湯船の中からっずっと私の方を見ています。
    私が湯船を跨いで入る時は股の所をじっと見ていたので湯船で
    「おねえちゃん見てたね」「うん」「おねえちゃんのちんちん
    見てたでしょ」私が言ったら「女はちんちんじゃなくっておまんこだよ」と言われました。

    家では私が小さい時両親からあそこの事をちんちんと言われて
    いたので彼氏が出来て初めてあそこをおまんこって言われた
    ときすごくいやらしくてドキドキしたのを思い出してしまい
    男の子に言われた時エッチな気持になってしまいました。

    男の子に「女の兄弟はいるの」と聞いたら「いないよ」そっか
    それで見てたのかと思い「おねえちゃんのおまんこ見たいの」
    っていうと「うん」とうなずくので私は湯船に座ってここに
    おいでと男の子を呼んで足を開きました。
    男の子は真剣な顔をして見ていますが見るとおちんちんがおっきくなっていました。
    今度は膝を抱くようにして体育座りをしてもっとおまんこが
    見える様しました。
    私も子供と言っても男に見られている事にドキドキして興奮
    してきてその子に「触ってもいいよ」と言ってしまいました。
    手で撫でるように触られて思わず目を瞑っていると「おねいちゃんここ何か出てきたおしっこしたの」「違うよ女の子は
    触られるとそうなるんだよ」と言ったものの急に恥ずかしくなって
    「もうおしまい」と湯船に入りました。

    男の子が出て行ってからもドキドキして誰も居ない温泉でオナ
    していまいました。


125  - 2015/12/28(Mon) 16:24 No.4837
    高3の18歳、去年の夏休み家族旅行で、父は一応経営者かな
    従業員の慰安旅行も兼ねての旅行でした。

    あの夜は宴会後に母から誘われ、そのホテルの中にある
    クラブでしたけど、場所がら家族でも出入り可能なクラブ
    もちろんアルコールは厳禁、母からチークダンスを誘われ
    初めてのチークダンス、母が僕を強く抱き締め体を押し付
    けて密着してオッパイの柔らかさがすごく気持ちよかった
     僕も母を自然と強く抱き締めていて、母がノーブラみた
    いで浴衣の間からオッパイが見えた、白くて綺麗で動いた
    ダンスをしている間に浴衣の間が少し開いて乳首が見えて
    見つめてしまって勃起をしてしまった

    『そのままでいいわよ』
    母が勃起に気づいても、僕を抱き締め小さな声で
    『お母さんのオッパイ吸ってみる』
    小さくうなずくとダンスが終わると、僕と手を繋ぎ
    椅子に座る時に僕の体を寄せて座っていた。

    母がさりげなく立ち上がり、僕の手を引いていた
    『息子が気分が悪そうなの、部屋につれていくわ』
    母とクラブを出て父はまだ飲んでいた。
     部屋の布団の中
    『吸って』
    浴衣の前を開いていて、下はノーパン・ノーブラだった
    僕も裸にされ母のオッパイを夢中で吸っていた、その後
    は母のアソコも舐めて、僕のも咥えてくれて、確か69にし
    て舐めあって、母が上になって入れた気持ちよく、後ろか
    らも教えてもらい入れて、母が仰向けになって上に重なり
    入れて母が下から僕にしがみつく様にして抱きついて
    『お母さんの中に出すのよ』
    僕はもう夢中になって母の中に出していた、母と裸で
    朝まで寝ていた、

    父がいなかった
    「母さん父さんに知られたの?」
    『あなたは気にしないでいいのよ』
    朝食に行くと、他の人から声を掛けられた
    <坊ちゃん、よかったね>
    え!と思った、父が横にきて座った
    〔大人にしてもらったか〕
    母が僕の顔を見つめて、
    『いっぱい食べなさい、お母さんのもあげる』

    母から聞いたのが、父は役に立たずだったそうで、あの夜
    父が部下の人とそっと部屋を覗くと、僕と母がセックスの
    真っ最中だったそうだそうです。

    それと秘密
    母が父の部下の人と3Pも経験があるそうで、父が黙認して
    いたそうです。ちなみに母は38歳で、父は51歳です。


126  行きずり - 2015/12/01(Tue) 13:40 No.4779
    2015年、夏に墓参りを兼ねて、妻を置いて一人で東北へ、
    墓参りを済ませ、気ままに東北の旅、 北川裕二の歌、会津鉄道、湯之上温泉駅、(茅葺の駅)を見て、
    日本海に回った、新潟の原子力のあるところを過ぎた頃、日が西に傾いたので、どこか民宿を探そうと思い、
    ナビで検索、一番目に出て来た民宿に電話してKOをとり、向かった、6時頃の到着なので、夕食は無し、
    民宿に到着すると50代の仲居さんが案内してくれた、夕食がまだなら案内するとのこと、コンビニで仕入れて
    いたが、それでは、お願いすることにした、部屋にお茶を持って来た時に、仲居さん、若い人が良い、年相応
    が良いか聞いてきた、自分は、60歳代、すかさず、仲居さん、相手してくれる、と尋ねた、ちょっと笑って、
    頭を縦に、今は他の客の夕食対応が有るので、9時過ぎにOKとのこと、コンビニで仕入れて置いた物で
    夕食を済ませた、
    その民宿は、浜に近いところだが、海岸の護岸改修で海水浴が出来なくなり、今ではすっかり海水浴の客が
    無く、その日は、季節労働者が5〜6人で泊りらしい、かなり空き部屋があり、静かなものだ、
    風呂に入り、テレビを見ながら待っていたがいつの間にか眠ってしまった、
    そっと揺り起こされ気が付いた時は、10時少し前、ビールを2本持って来てた、飲みながら、身の上話、
    なんと、びっくり、民宿の若女将、親が民宿を経営してたが、高齢になり、主人と別れて一人博多で会社
    勤めをしていたが、手伝うように言われ、7年前に戻ったという、
    最初は向かい合わせで飲み始めたが、少し飲んで、そばに座り直し、引き寄せた、そしてキッス、
    和服なので、前から手を入れて乳房を、思ったより大きい、もう喘ぎ声を立てて居る、割と敏感だ、
    そっと、手を下に持っていくと、自分から足を開き、体を寄りかけて来た、よく濡れている、年の割に
    濡れている、指でおまんこを広げ、クリちゃんをまさぐった、これまた、クリちゃんの大きいこと、
    こんな大きいクリちゃん初めてだ、大豆程のクリちゃん、つまんで楽しむ、感度も良い、
    口に含んでクリちゃんを楽しんだ、喘ぎ声が聞こえる、その間、僕のいきり立った物を握り漕いでいた、
    やがて、69、かなりうまい、カリを丁寧に舐め、尿道に舌の先端を入れたり、喉の奥まで入れても、
    むせない、ぐっと奥まで咥えこみ玉まで同時に口の中へ入れてしまう、初めてだ、あまりに興奮して
    一度目はそのまま逝ってしまった、又、おまんこの匂いも良いのだ、クリームの様な甘い匂い、これは、
    今までに無い初めての匂い、酸っぱい感じの人が多かったが、こんな人もいるんだ、あらためて、
    キッスして、舌のからみ合い、唾液のやり取り、その後四つん這いにして、アナルを舐めた、かなり
    よがっていた、お返しが来た、僕のお尻の穴に舌を入れて来た、けっこう感じる、舐められたのは久しぶり
    アナルは、舐めるより、舐めれれた方が良い、
    舐めるのが好きなので、腰枕をして舐めまくった、特にクリちゃん、舌を尿道に出来るだけ入れたり、
    膣に入れたり、特にクリちゃんは敏感で、丁寧に舐めたので3回程、逝っていた、いよいよ挿入、
    思ったより、締まりは良かった、足を、腰に回し、かなり締め付けて来る、声も低いうなり声で興奮を
    そそる、3回ほど逝った、僕も二度目の時が近づきピストンが速くなり力が入った、身体の芯から、
    気持ちよさがあふれ出し、射精、この瞬間が最高なのだ、「逝く」と声をかけたら、それにつられた様に
    同時に逝ったようだ、余韻を十分楽しみ、抱きしめてまたキッス、最後に口できれいに舐めてくれた、
    12時を少し回ってた、お金を払おうとしたが受け取らなかった、こんなに楽しませて貰ったので、
    また来てほしいと、言ってるので、来年行くと約束したが、12月東京に来るので逢うことにしてる、
    楽しみ、妻には、何て言って誤魔化そうかな、


127  keiko - 2015/11/30(Mon) 19:47 No.4774
    夕食後部屋に戻り、ふたりで飲みなおすことに。
    私もお酒は嫌いではないので、12時過ぎまで主人にお付き合い
    しましたのでほろ酔い気分になりました。

    そのまま寝るつもりでしたが、風呂に入りたいという主人に誘
    われ、うす暗い廊下を歩いて深夜の男性用大浴場の前にきました。既に電気も消えていましたが、念のため戸をあけて中を
    確かめると誰も入っていませんでした。
    ここは混浴温泉ではありませんから私は女性風呂にと思いま
    した。
    ところが、「もうこの時間では誰も来ないだろうから一緒に入ろう…」と主人が云います。流石に躊躇しましたが、酔いもあってその時はどうにでもなれと思い一緒に浴槽に。

    さすがにかけ流しの湯と宣伝のとおり、岩の上から流れ落ちる
    湯が湯船から溢れて滔々と流れ落ちています。二人だけの世界
    に浸ってとてもいい気分でした。

    暫くして突然に浴室の戸が開いて60歳くらいに見える半白髪の
    男性が入って来ました。その人は私たちが入っている浴槽を見
    ながら軽く会釈します。

    歳にそぐわず結構大柄な体で、特に前を隠すでもなくもう堂々
    と大事なところをぶらぶらとさせながら歩いてきます。
    見るともなくみると、まだ柔らかいのにとても大きくて吃驚し
    ました。
    主人も横にいましたから、多分見たのでしょう。二人で思わず
    顔を見合わせました。

    「おや、お二人さんですか。お邪魔してすみませんな」
    主人は恥ずかしかったのか何も言いません。

    「ごめんなさい、誰も入ってなかったものですから…つい」
    「いやいや、どうぞご遠慮なく、もうこんな時間ですからフリ
    ータイムですよ」
    蛇口の前で軽く体を洗うと、隠す様子もなく歩いて浴槽に来ると、跨ぐ様にして湯船に入ってきます。

    私も酔っていましたので遠慮なく直視しましたが、洗った後のせいか、先ほどよりもっと大きくなっていて、えっと驚くほど巨大なのです。亀頭は露出してツヤツヤして見えます。
    主人が側にいるのにしっかりと見てしまいました。

    主人はとみると、横を向いて知らん顔をしています。

    「いやあ、いいお湯ですな」
    と厚かましくも私達のすぐ横に身体を沈めるのです。
    「わしも女房でもいたら一緒に入るんだが…羨ましいですな」
    と話しかけてきます。

    「あら、それは残念ですね」

    タオルも持っていませんから身体を隠すこともできません。
    そこから奥の方に逃げようと思いましたが、不思議なことに
    金縛りにあったように、その場から動けないのです。

    話しながらも私の身体をそれとなく観察しているらしいのが何
    となく分かりす。あまりいい気がしませんが、立ち上がるわけ
    にはいきません。

    主人はとみると、少し離れてこちらに背を向けています。
    何となく気まずい時間が過ぎていきますが、こちらから立ち上
    がる勇気もありません。

    それから暫くして、
    「ちょっと奥さん」
    と呼ばれたので

    思わず」「はい」と顔を向けました。
    すると男がその場ですっくと立ち上がり、両足開いたまま私
    の方に向いたのです。

    手が届くほどの目の前に、隆々と勃起した巨大な陰茎が天を向
    いて見えます。ツヤツヤとして立派な亀頭、手で握りきれない
    と思えるほどの太い陰茎には黒い筋のように血管が見えます。
    長い白髪交じりの陰毛からが滴りおちています。
    こんなに大きな男性のものを見たのは初めてです。ただただ吃
    驚するばかりでした。

    側に主人が居るのも忘れて、ほんの数秒だと思いますが見入っ
    てしまいました。

    「お二人ともお寛ぎのところお邪魔したね。」
    くるりと背を向けると洗い場に上がって行きました。

    私達は、その後暫くして部屋に戻りましたが、その間主人とは
    殆ど言葉を交わすことなく布団に入りました。
    恥ずかしいですが、私は先ほどの男性の大きなものが思い出さ
    れ暫く寝付けませんでした。
    偶然でしたが、男性の持ち物にも大小いろいろとあることを知
    りました。


128  PM2,5 - 2015/12/12(Sat) 06:50 No.4822
    友人と妻と私で温泉へそこで妻が友人のモノを手コキからフェラチオまでしてしまい私はその様子をデジカメの動画で録画しました。
    今見ても興奮で血圧が上がります。妻はもう消しなさいよと顔を背けますが私は死ぬまで持ってるつもりです。

    今から5年前です友人を誘い温泉へもう歳なので三人一部屋でした。
    当時妻は45歳でした。
    プヨプヨの身体は賞味期限切れでしたが友人は妻に興味を示していました。

    私が女房で起たせたらしゃぶらせると言った一言で思わぬ展開になりました。


129  さとみ - 2015/11/16(Mon) 19:35 No.4738
    場所は熱海.町内会の旅行で.夫45才私43才の子供のいない夫婦で旅行に参加しました.集合場所にはバスが着いていて.バスに乗り込むと.町内会会長が名簿で確認していました.総勢で34名参加の旅行です.私達夫婦は座席に座り隣の席には近所の高橋夫妻が座っていました.高橋は50才くらいで.ゴミ出しの時に会うと.おはようございます!と挨拶してくる人です.バスが走りだして.町内会会長さんが缶ビールを出して来て.皆んなで飲みながら.熱海に向かいました.高橋さんは奥さんいつもお綺麗ですねと笑って話かけて来ました.主人はそんなに綺麗ではないですよと笑って言ってます.バスは熱海に着くと.ホテルに入り部屋を案内されると高橋さん夫妻の隣でした.高橋さんはそれでは宴会の席でと言い.お互い部屋に入りました.私は普段はあんまりビールは飲まなく.缶ビールでほろ酔いになりました.夫が風呂に行くよと言い.私も浴衣に着替えお風呂に行きました.お風呂は大きくて気持ち良かったです.身体を洗っていたら.高橋さんの奥さんが隣に座って来て.さとみさんの身体は綺麗だね.これだもん.うちの旦那はさとみさんの事気に入っているんだと言って来ました.私は困ってしまいました.お風呂から部屋に戻ると夫はもう部屋で缶ビールを飲んでいました.私も缶ビールをちょうだいと言って飲みました.お風呂上がりの缶ビールは冷たくて.ふだん飲まない私でも美味しく飲みました.私は夫に酔ったかも?と言い.胸の締め付けが気になるブラジャーを取ると.浴衣の中はノーブラで開放感がありました.まもなく宴会時間なので会場に行こうと思いブラジャーを手にすると.夫はノーブラで行けばと言い.私はそれは駄目でしょう〜.見られたらどうするの?と夫に言ったら.さとみの胸なんて誰も興味なんてないよと!私は見られても怒んないでねと.夫と宴会場所に行きました.座席には高橋夫妻の隣に座りました.私は高橋さんにビールをついでもらい.高橋さんに結構飲めるねと進められました.宴会が進むにつれて.隣にいた夫は他の町内会の人と飲んでいました.高橋さんの奥さんも席を移動して飲んでいました.私は高橋さんにビールをつがれていると.高橋さんの視線が私の胸に向けられていました.私はハッと思いだして.浴衣を直しました.私はビールで酔ってしまい.大胆にも高橋さんに見えた?聞いてしまいました.高橋さんは奥さんノーブラなんだ.可愛いおっぱいだねと笑って言ってました.私は高橋さんにノーブラは秘密ねと!宴会が終わり娯楽室に行く人.部屋に戻る人.様々でした.夫は娯楽室でマージャンをすると言い.私も夫について行来ました.娯楽室にはクーラーボックスがあり.缶ビールも沢山ありました.夫はマージャンを打ちはじめ.私は部屋でマージャンを見ながら飲んでいたら.高橋さんが来ました.高橋さんはマージャンには興味がなく私の隣に座わり.ビールをついでくれました.高橋さんに奥さんは?と聞くと他の人達と飲んでいるのかな?と笑って言ってました.飲んでいると高橋さんが浴衣の上から胸を触って来ました.私は酔っていて.駄目ですよと小声で言うと高橋さんは大胆にも浴衣の中に手を入れて来て.胸を触りはじめました.私は夫にばれたかいけないと思い.夫の方を見たら.皆さん真剣にマージャンを打っていました.高橋さんに乳首をせめられ.駄目ですよ.奥さんに言っちゃいますよと言うと.高橋さんは気にしないとビールを飲みながら乳首を触っています.私は何故か抵抗もしないで触られていました.乳首が立っていて気持ち良くなり.ビールの力は大胆になります.高橋さんは部屋で飲もうと言って来て.私はエッチな事しないのなら言いよと.高橋さんは笑ってしないよと.私は夫に先に部屋に戻るねと言い.夫は先に寝ていても良いからと言って来ました.私は高橋さんの部屋に行くと.奥さんが一人で飲んでいました.高橋さんは奥さんに早かったねと言うと.面白い人いないから.すぐに戻って来たと言ってました.私は高橋夫妻に沢山飲まされて.フラフラになりました.私はもう限界と言い部屋に戻る事に.でも一人で歩く事も出来ず.高橋さんの片を貸してもらい部屋に戻りました.高橋さんに布団中に入れてもらい.高橋さんは部屋から出て行きました.真夜中私は寝ていて布団の中からアソコを触られている事で.目を覚ましました.私は夫が帰って来たんだと思い.まだ酔った私は抵抗もしないで.パンツを脱がす時も腰を上げてました.アソコを舐められ気持ち良くなり.私もう入れてと言って.私はまたを開いて待っいると.布団中から上がって来て.アソコにチンボをあてがい.チンボが中に入って来ると.いつも以上に太かったのですメリメリと言う感じて入って来ると.なんなの?この太い物と思いました.部屋は真っ暗で.夫ではないの?と心の中で思っていました…


130  ゆうこ - 2015/12/04(Fri) 00:02 No.4791
    新宿小田急ミキモトインターナショナル
    片山酉子
    シャブ大好き売春婦で〜す


131  美奈 - 2015/12/02(Wed) 00:07 No.4783
    友達3人で女子旅で温泉に行きました。
    夕食の後酔って寝てしまった1人を部屋の残して2人でもう
    一度温泉に入りました。
    ゆっくり温泉に入って彼女がもう少し飲もうと言いだし、ホテルのバーに行きました。私達の隣の席にいた男性3人と彼女が
    意気投合して結構飲んでしまいました。
    バーも終わりの時間になって部屋に戻ろうとした私達に部屋で
    もう少し飲みませんかと3人に声を掛けられました。
    私は酔ってはいませんでしたが彼女はかなり酔っていたので「
    酔ってるから部屋に帰った方がいいよ」と言ったけど彼女は
    「一寸だけなら大丈夫」と行ってしまったのでほっておくわ
    けにもいかないのでしょうがなく3人の部屋に行きました。

    部屋で飲んでいるうちに話が下ネタの話になって危ないムード
    になり始めたので「帰るよ」彼女に言っても「もう少し」と言って聞かないので私はトイレにいきました。

    部屋の戻ると2人が彼女を布団に押し倒して浴衣を脱がそうとしていました。
    「ちょっと何してるのよ」と言うと今度は私が布団に押し倒されてしまいました。
    起き上がろうと暴れているうちに浴衣がすっかり捲れてしま
    いました。
    彼女を見ると裸にされて足の間に男の顔が有って舐められて
    いました。その人が彼女に挿入して「おまんこ気持ちいい」と言うと今度は1人が来て私も2人に押さえつけられて下着を
    脱がされ足を押えられて1人がおっぱいを揉み始めもう1人
    にあそこを舐められてしまいました。
    その人に「おまんこ濡れ濡れだぜ」と言われて力が抜けてしまいました。2人に散々弄られ、1人があそこを擦ってからヌルヌルになったあそこに入って来ました。

    3人に交代でされて解放され部屋に戻ったのは真夜中でした。


132  美奈子 - 2015/11/17(Tue) 02:48 No.4739
    50代の主婦です。
    主婦がこんな時間にと、お思いでしょうが主人とは寝室が別々なので。

    先日、ご近所の奥さんと二人で温泉宿に一泊旅行してきました。
    相手の方は敬子さんという、私と同年代の方です。
    夕方、宿泊する旅館にチェックインして、旅館備え付けの浴衣に着替えて大浴場に行った時の事です。
    普段からスーパー銭湯にもよく主人と出掛けますが、他人のハダカを見る事も、気にする事もなく、のんびりゆったりと温泉を楽しむ私です。
    でも、この時は敬子さんのハダカ、特に、ワレメから飛び出ている肉片に目を奪われてしまいました。
    それに気付いたのは、敬子さんにはお湯が熱すぎたらしくて、丁度私の真ん前、脚を開き気味で湯槽の縁に座ったから。
    ワレメこそ閉じていましたが、その肉片はワレメの中から生えているのが分かりました。
    私に見られている事に、敬子さんは気付いていないようでした。
    それで私も気になる素振りを隠して、いつもの私でいるように注意していました。

    そして、待ちに待った夕食を、ビールで乾杯して、美味しく頂きました。
    夕食を済ませた後は、旅館の売店でお土産を買ってから、再び温泉に入ることにしました。

    部屋にはお布団が並べて敷いてあるのは、お土産を買って戻った時に知っていました。
    その個々のお布団に座って寛いでいた時に、
    「美奈子さん」と呼ばれました。
    「はい」
    「温泉で見たでしょう」
    自分でも表情が強張ることが判りました。
    「見られちゃったのね」
    「ご免なさい」
    「いいのよ別に隠す事もないから」
    「私のクリトリス、肥大なの」
    「小学生の頃から大きめで、その頃からワレメから飛び出てたのよ」
    「見てみる?見たいでしょ?」
    そう言って、敬子さんは立ち上がって、浴衣を脱ぎました。
    穿いていたパンティも脱ぐと、毛の間から見えるワレメから、大浴場で見た肉片が顔を覗かせていました。
    敬子さんはお布団に座って、私の前で脚を開いたのでした。
    初めて見る他人の女性器、しかも私の何倍もあるクリトリスをです。
    「これでも小さいほうなのよ、エッチな気分だともう少し大きくなるの」
    「小学校1・2年生のオチンチンくらいかしらね」
    「触ってみて、優しくね」
    私はそうっと手を伸ばして、指で触れました。
    「気持ちいい」敬子さんが言いました。
    柔らかかったクリトリスが、少し大きく、硬くなった気がしました。
    「ああ、気持ちいい、気持ちいい」
    「美奈子さんも脱いで、私も触りたい」
    頭の中が真っ白になって、何も考えることができなくなっていました。
    私は言われたとおり、自分で浴衣を脱ぎました。
    パンティも。
    「あら、美奈子さん濡らしているの?」
    「言わないで、恥ずかしい」
    「私もそうよ、美奈子さんに触ってもらって濡れてる」
    「私ね、高校生の時に友達だった女の子の中に私のクリトリスを入れたことがあるの」
    「入るの?」
    「少しだけね、入り口から少しだけ」
    「その子まだ処女だったから嫌がっていたけどね、タンポンより細いから大丈夫って言って入れたの」
    「ね、美奈子さんも」
    男性とセックスする訳でもないので浮気ではないにしろ、同性に入れられるのは複雑な気分でした。
    私は敬子さんに大丈夫、大丈夫と言われて、お布団に寝かされていました。


133  美熟女 - 2015/11/21(Sat) 08:20 No.4755
    先月東北の温泉で私の誘いを断った馬鹿男。

    其の日はめぼしい男がいなかったので

    仕方なくショボイあんたに声を掛けてあげたのに

    これ程の女の誘いを断わった貴方はインポか!


134  村上幸男 - 2015/11/19(Thu) 13:59 No.4751
    妻の妹である京子さんから夫婦旅行を誘われ、お盆休みに実家のお墓参りをした時、帰りに三重県のお伊勢さんへと誘われ、同行しました。妻の在所を朝早く出発して高速道路を走り伊勢へ、そして二見の夫婦岩をみて鳥羽で宿泊しました。私と義弟は運転手役で疲れてをりすぐにお風呂へ入りました。妻と妹はビールを飲んでいました。7時からの夕食は地元で採れる海鮮料理が美味しく、仲居さんのお酌上手もあって飲んで食べました。私は少し酔ってすぐ寝てしまい、京子さんが大丈夫と声をかけてくれるまで寝てしまったのです。京子さんに妻の明子はと問うと、外へ飲みに行ったわよ言い、私のお布団へ入ってきました。明子さんは、旅館の浴衣着だけで下着はなし、後は男と女でした。私は妻の明子が帰って来てはと心配で、すると京子さん「まだ帰って来ないで大丈夫」抱きつき、私は二度目を射精した。私はいつの間にか再び眠ってしまい、翌朝目覚めると明子が隣りで寝ていた。義弟夫婦も、隣りで抱き合って寝ていた。後で妻を問いただすと妻は義弟と交わっていたのです。当然、私と義妹が交わった事を妻は知っていたのです。今回の旅行が、夫婦交換と知らなかったのは私だけでした。スレンダーの妻は義弟の昭男さん好みで、私はグラマーな京子さんが好み。これを縁に兄弟旅行が始まった。


135  特命 - 2015/08/10(Mon) 16:16 No.4621
    ×1の叔母さんに頼まれ子守りがてら叔母さんと海水浴場に先日行って来ました。叔母さん34歳子供たちは小2と小4ともに女の子です。行きは私が運転して海岸でビール飲みながら焼きそばを食べたり子供たち水遊びをしながら1日遊び帰る時事件が起きたんです。事件とは叔母さんが下着を忘れてきて替えの下着が無いからノーパンにバスタオルで運転しているんです。


136  添乗員 - 2015/10/19(Mon) 18:00 No.4703
    とある旅行会社で添乗員をしています。

    もちろん修学旅行も行きます。

    某女子高校の海外修学旅行に行ったときのこと・・・。

    現地で学生たちは1泊だけ違う都市に行く内容で、自分だけずっと滞在しているホテルで留守番となりました。
    1泊だけの移動のため、スーツケースは1つの部屋にまとめて保管。部屋のカギも渡され行ってらっしゃいませ・・・。

    学生たちが出発後、早速鍵のかかっていないスーツケースを物色・・・。
    ありました!ひとつ・・・。
    誰のかはわからないけど女子高生のものには間違いない!

    開けて使用済みの下着を探してみると・・・。
    ありました!薄い黄色のブラ&パンティ・・・。
    今どきの女子高生にしてはまあおとなしい下着かな。

    んでクロッチの部分を見ると、さすが思春期の女の子・・・。
    おりものベットリですごい!
    女子高生はまだおりものシートなんで使わないんですかねえ?

    もちろんそのパンティをトイレに持参し、おりものの匂いを嗅ぎながら思い切り射精しました。
    あれはラッキーな体験でした。


137  紘一 - 2015/11/07(Sat) 23:17 No.4725
    ホテルで、初めてマッサージを頼んだことがあり、部屋に来たのは40〜50の女性でした。結構きれいな人で、布団に横になると、浴衣の上からタオルをかけて、全身をマッサージしてもらった。うつぶせの時はよかったが仰向けになったら、なぜか勃起してしまった。仕方がないので、そのままの状態で、マッサージを受けていたが、彼女が延長しますかと聞いてきた。躊躇しているとよかったらお手伝いしますよと言われて。
    延長に入ると、浴衣をめくり、ゆっくりとパンツを下げてちんぽをなでながら金玉を刺激してきた。彼女と目が合うと微笑んでいる。とても上手で5分もしないうちに逝ってしまった。
    マッサージさんはどこでもこんなことをしてくれるのだろうか。


138  - 2015/11/12(Thu) 14:09 No.4732
    ‥‥チチチチチチ

    (う、うぅん‥‥もう朝?)

    伸びをしながら、ぼんやりとした頭の中で呟いてみる。

    部屋に差し込む眩しい朝の光と、かわいい小鳥のさえずりが起こしてくれたのかな。

    寝起きの気怠い体を持て余して、目を閉じたまましばらくまどろむ。

    (‥‥どこ‥だっけ?)

    布団もかけずに腕枕でぐっすり寝込んでたみたい。

    見慣れぬ畳の部屋、読めない掛け軸のかかった床の間――。

    そう。そうだった。

    つかさと温泉にきてたんだ。

    ここは旅館の一室。

    ふたりとも裸のままで、夕べの激しさの後がそこらここらに残っている。

    脱ぎ散らかした浴衣や帯に混じって、くしゃくしゃに丸められたティッシュが生々しくて気恥ずかしい。

    (久しぶりだったから‥‥)

    ゆうこが夏休みの間、仕事が忙しくてほったらかしだったお詫びにと、つかさが温泉旅行に誘ってくれた。

    部屋に小さな露天風呂のある立派な老舗旅館で、残業手当がなかったらこんなとこ泊まれないよって。

    夕べはつかさの仕事疲れを癒すはずだった。

    ゆっくりと露天風呂に浸かってぐっすりと眠ることにしていたのに、月明かりに向かって立っていたゆうこに、いきなり後ろから抱きついてきたりして。

    つかさも久しぶりで興奮してたのかな、固いモノが入り口をつんつんってノックしてきて、ゆうこも待ち焦がれてたからすぐにしっとりと濡れてくるのがよくわかった。

    つかさはうなじに唇をあて、後ろから回した手でおざなりに胸を揉み上げると、そのまま後ろからゆうこの中に‥‥。

    (夕べのこと思い出してたら‥‥もやもやしてきちゃった)

    つかさの寝顔をジッと見つめたまま、ゆうこの右手は彼の厚い胸をすべり、鍛えられたお腹を通ると、豊かな茂みまでたどり着いた。

    (あ‥‥さすがにしぼんだままなんだ‥‥)

    ふっと、すごくエッチな事を思いついた。

    (つかさは寝てても、刺激を与えたら起きちゃうんじゃないかな、この子‥‥)

    ひとり悪戯っぽく微笑むと、すーーっと体をつかさの足下へずらし、少し開き気味の両脚の間に猫の様に丸まった。

    (昨日はありがと。とってもよかったよ)

    うなだれた彼を両手でやんわりと包み込んで、かわいい頭の部分にチュッとキスをする。そして突然にその部分を口にふくんだ。

    ‥‥のるん

    (柔らかくってなんかいつもとちがう‥‥)

    その感触を確かめるように全てを頬張ってみる。

    毛足の長いつかさの茂みがゆうこの鼻をくすぐるけど、彼のをお口で愛している証って感じがしてなんだかうれしい。

    お口の中でゆっくりと大きくなっていくのがとっても不思議で、胸がドキドキと切ない。

    固くなってきたおちんちんの根本を右手で掴み、頭を軽くふってストロークをはじめた。

    ぬちゅっ‥‥ぐちゅっ‥‥と、鈍く湿った音が微かに響き始める。

    (あん‥‥ゆうこも感じちゃう‥‥)

    お口と女の子自身って連動してるのかな。

    なぜかつかさに突かれてる感覚が体に甦ってくる。

    ゆうこの体はもうとろとろにとろけていた。

    夢中になってフェラチオをしていると、体は益々敏感になって現実感がなくなっていく。

    (こんなにおっきくなってるのに‥‥)

    疲れ切っているのかまだ目を覚まさない。

    ゆうこは逞しくなったおちんちんから口を離し、その向こうにあるつかさの顔とを交互に見つめる。

    (きっと興奮で涙目になってるんだろうな。こんなにエッチな娘(こ)にになったのは‥‥つかさのせいだよ。ちゃんと責任とってね)

    ぷるぷるの先っぽからくびれの部分にかけて、小鳥がついばむようにちゅっちゅっと音をたてながら何度もキスをする。

    ときどき人差し指と中指で先っぽのお口を開いて、舌先でちょろっと刺激してあげるのがゆうこ流のアクセントなんだ。

    「うううん‥‥」

    つかさが少し反応してる。

    感じてきたんだね、きっと。

    幹を登っていく蔓(つる)のように浮き出た血管を、根本から先っぽに向かって尖らせた舌を這わせる。

    左手でしわしわの袋を優しく揉みながら、一本一本丁寧に、優しく、何度も、何度も‥‥。舌を伝って流れたゆうこのよだれでてらてらに光るくらいに何度も。

    やがて這い上がっていった舌は、皮が交わっている襟の部分を舌先でちろちろと左右に揺さぶる。

    (どう?これでもまだ目を覚まさないの?)

    しわしわの袋に柔らかく鈍い刺激を送っていた左手まで、伝っていったよだれで濡れていた。

    (これはどう?これなら目を覚ますよね‥‥)

    びくびくと脈打ち始めたおちんちんを口一杯に頬張ると、口だけでそれを支えて、両手は彼の腰にそっと置いた。そして深く呑み込み、喉の奥で先っぽをキュッキュッと締め付ける。

    (どう?快感で目が覚めない?どんな気持ち?)

    ゆうこの頭の中はたくさんの疑問符でいっぱいになる。

    (もう‥‥これならどう?)

    別に目を覚まさなくてもいいのに、なぜかむきになって激しく深いストロークを繰り返す。上気してピンク色になった頬をすぼめ、舌を絡めて密着度を高め、そしてときどき頭を左右に振ってみる。

    ‥‥じゅくっ、ねちっ、ねちゅっ、ぐちゅっ

    湿った音は次第に大きく部屋に響きわたる。

    (ぃやぁん、なんてエッチな音なの?)

    ゆうこは自分で作り出している音に反応し、女の子自身からじわじわとジュースが溢れ出してくるのを感じた。

    (もっと‥‥もっと激しく淫らに‥‥)

    つかさの顔を遠くに見ながら刺激を送り続ける。

    ちゅぽん‥‥

    口から出すと、ふうっと息を吹きかけクールダウン。

    (ああん、ゆうこのよだれでこんなに濡れて‥‥シーツに染みまでつくってる‥‥)

    右手で幹をしっかりと掴み、しゅっしゅっと擦り立てる。でもそこから聞こえてくるのは、にちゅっにちゅっという湿った音‥‥。

    (はぁ‥‥興奮しちゃう‥‥)

    口の中はどんどんつばが溢れてくるのに、それとは反対に唇は乾いてくる。ちょっとだけグラビアクイーンの気持ちで、舌なめずりして唇を濡らした。

    「‥‥あっ」

    つつーっとゆうこの左の内腿に、ジュースが一筋溢れ出る。

    (やだぁ‥‥全然さわってないのに‥‥)

    左手をそっと薄い茂みの奥に持っていく。

    「‥‥あ、ふぅん」

    熱くなってる。それにもうすっかり濡れていて、クリトリスもぷっくりと充血していた。そのまま左手は開きかかったあそこを確認する。

    指先にとろりとしたジュースがまとわりついた。気持ちよくて中指で掻き出すようにさわっていると、つい力が入って、握っていたつかさを強くぎゅっと掴んでしまった。

    「ぐっ! お、おい。ゆうこっ。なにやってんだよ」

    つかさがとうとう目を覚ました。

    「あ、あん‥‥やっと起きたのね‥‥。ね、ねえ‥‥これって持ち主が寝てても起きるんだね‥‥あっくぅ‥‥」

    こんなときに目を覚ますなんて。起こそうとしてしていたことなのに、ひとりでおさわりしているとこを見られたことがとっても恥ずかしくて、わざとこんなふうに言ってしまった。

    つかさの立派なものを握ったまま、体をずりあげるようにして彼の顔に近づいていく。

    「ゆうこはホントにエッチだなぁ」

    そういいながらつかさはゆうこの髪を撫でてくれた。

    「誰がこんなにしたのよー」

    ちょっとふくれてみる。

    でもゆうこの右手はしっかりとおちんちんをしごきながら、刺激を与え続けている。

    「ねえ、自分でさわってたでしょ?ボクを跨いでさ、見せてみなよ」

    「えっ、でも‥‥」

    「いまさら恥ずかしがるなんておかしいよ。さぁ」

    前に何度かお互いのひとりエッチを見せ合いながら昇りつめたことはあったけど、こんな体勢で見られるのは初めてで、恥ずかしいに決まってる。

    「う、うん‥‥。じゃあさわらないで見ててくれる?」

    「ああ、もちろん。でも自分のはさわっちゃうかも。なんかもうジンジンきてるし」

    つかさの目は好奇心に満ちてキラキラしてた。少年みたいっていうにはおかしなシチュエーションだけど、でもそんな感じだった。

    「‥‥じゃあ、跨ぐね」

    少しためらったけど、もう現実感はとっくに失っていた。

    ゆうこの部屋でもなく、つかさの部屋でもなく、旅先であることもそうさせていたのかも知れない。

    つかさのいきりたったものが見える向きで、ゆっくりと左脚をあげ、顔を跨いだ。

    「‥‥クリが剥き出てて‥‥びらびらもぷっくりしてて。それに‥‥こんなにもぐっしょり濡れてる‥‥」

    「やだ、そんなこといわないでよぉ」

    「さっ、続けて」

    「う、うん‥‥」

    右手の行き先を見ながらそろそろと女の子の部分に持っていく。

    薄くて申し訳程度にしかないゆうこの茂み越しにつかさのあごがみえて、普通なら吹き出してしまいそうなアングルだった。

    ゆうこ自身の影が、彼の鍛えられた厚い胸に落ちている。

    指先にクリトリスが触れた。

    体をびくっと震わせると、人差し指と薬指でお肉を少しだけ開き、中指でその部分をゆっくりとこすりはじめる。

    「あンっ」

    「朝日にキラキラと輝いてる‥‥とっても綺麗だよ」

    ゆうこはもう何も考えずに気持ちよさの中にすべてを預けた。

    幾度もこすり続けた中指を、入り口に宛うとゆっくりと沈めていく。

    「ううっ‥‥ぁっ」

    くぐもった喘ぎ声とともに、開かれた部分からは白濁したジュースがじわっと溢れ出た。

    指の出し入れを早める。ぐちょぐちょと淫らな音がどこか遠くに、でもしっかりとゆうこを耳から刺激する。

    もうとめられない。

    そこからは次から次へと興奮のジュースが溢れだし、内腿を伝って流れていく。

    いつしか薬指も添え入れられ、二本の指でぬちぬちと熱くなっている中をかき回していた。

    そして親指でこっそりクリを刺激する。

    自分でどんな声を出しているかさえ、それすらわからなくなってくる。

    「ゆうこ、とってもエロい眺めだよ‥‥すごく興奮する‥‥」

    朝日に照らされたゆうこのあそこは、どんな小さな動きも逃さず、そして隅々までくまなくさらけ出してしまっているんだろう。

    「ね‥‥後ろ手にさわってみなよ」

    ゆうこはもうつかさの操り人形だった。

    べっとりと濡れた指をそっと引き抜くと、言われるがままにお尻の方から濡れそぼつあそこを手探りする。

    少し体が起きあがり、それまで自分を支えていた左手は迷わず自分の胸を大きく揉みしだき、ときどき固くした乳首をつまんでみる。

    「ゆうこ‥‥もうガマンできないよ‥‥。ボクも自分でするから、目を開けてしっかり見て」

    ゆうこはいつの間にか閉じていた両目を薄く開き、つかさのおちんちんをそっと見ると、先っぽから感激の涙が幾筋も溢れていた。

    ゆうこに見せつけるようにゆっくりとした動きで、つかさはしっかりとそれを掴むといきなり激しくしごきはじめる。

    どんな音も、
    ゆうこの声も、
    つかさの声も、
    汗も、涙も、溢れ出るジュースも
    なにもかもまったくわからない。

    真っ白?

    ううん、ピンクの霞がかかってただ自分を感じさせるために夢中になっていた。

    自分を感じさせることが、彼を感じさせていることに気づきもしないで。

    感じすぎてしまって膝ががくがくしていた。

    さわりつづけたかったけど、体が支えきれなくなって体を前に倒して四つん這いになる。

    つかさの屹立したおちんちんが、ゆうこをじっと睨むように目の前にいた。

    おちんちんをぬちゃぬちゃとしごきたてながら、つかさは約束を破ってゆうこの股間に顔を埋めた。

    わざと音を立ててゆうこから溢れるジュースを啜り、のどを鳴らして飲み続ける。

    も、もうだめ‥‥なにがどうなって、どこまでがゆうこでどこからがつかさだかわかんない‥‥

    「う、うおっ! ゆうこ‥‥くわえてっ」

    そう叫んだつかさの言う通りに、両肘を折って体を支えると、破裂しそうなおちんちんをお口に迎え入れる。

    ゆうこは無意識のまま、でも舌は意志を持ったように先っぽをちろちろと刺激し、幹に絡みつく。

    そして‥‥

    「うっ‥‥おぁっ、で、でるっ」

    つかさから吹き出したものを喉の奥で感じたとき、ゆうこのヒューズがパシッと音を立ててとんだ。

    それでも一滴も逃さず、こくっこくっと喉を鳴らし、すべてをすっかりと飲み干した。

    どれくらいまどろんだろう。

    意識を取り返したゆうこは、つかさに抱っこされて朝の露天風呂に浸かっていた。

    幸せだなって、つい笑顔になってしまうと、ふいにつかさと視線が絡んだ。

    「おはよ」

    そういえばまだ朝のあいさつもしてなかったね。

    返事をするかわりにつかさの肩に頭を預ける。

    あれ、温泉より熱いかたまりが右の太腿につんつんあたっている。

    ふふふ。

    つかさったら、また元気になってる。

    私たちは春から結婚します。

    –END–


139  H.yoshio - 2011/11/04(Fri) 21:19 No.2910
    旅行ではないですが、先日ある市の温泉に行った。そこにはいろいろな種類の風呂(バス)がある。俺はそのうちのジャグジージェットバスというのが一番気に入っている。そのバスは浴槽内の横壁に数か所、直径10センチ位の丸い穴が開いていて、そこからとても強力な湯がジェットのように噴出している。
    噴出する湯を背中に当てたり、肩に当ててコリをほぐしたりする。そこのバスは縦に2か所穴が並んでいる。俺は前向きでジェットバスから噴出される湯を自分の大事な所にあててみた。すると勢いよく噴出するお湯に当たった息子は、激流渦巻くお湯に翻弄され、もうぐるぐると止まることなく忙しそうに回るのだ。痛いような刺激が玉袋や亀頭にこれでもかというほど当たってくるので、心地よく堪らない刺激を息子に与え続ける。それをじっと我慢しながらも刺激を楽しむ。そのころになると、我が息子はお湯のなかで固くなり張り裂けそうな状態になる。勃起状態だ。強い渦巻状の水流にとことん揉まれるので、そのうちに奥の方からじわーっと、射精感が起こってくるのが分かる。それが次第に迫ってきて、やがて我慢の限界が…。思いっきりお湯の中に射精してしまう。それでも、ジェット噴流は執拗に息子を責めたてるので、射精、射精の連続。この天にも昇るような心地よさを味わえるのはジェットバスだけだ。今日も満足したので帰ることにしよう。


140  さちよ - 2015/11/02(Mon) 10:05 No.4720
    40代の主婦ですがパート先で学生バイトの子と付き合ってます
    同じ境遇のパート仲間と彼女の大学生のカレシと4人で温泉へ旅行しました
    40女2人と20前後の若者2人の4人組で、旅館ではさぞかし不審だったでしょうね
    一応、母親とその2人の息子達ということで1部屋に泊まりましたけど、
    翌日、シーツのシミや大量のティッシュで、仲居さんたちには正体が知れたと思う
    並んでエッチしたので、彼も頑張ったうえ、途中で変な気分になって乱交しちゃった

    それ以来、4Pをしていますが、相手女性が欠けることが良くあって、
    度々私と彼ともう独りの彼とで3Pになることがあり、今はそれにすっかり嵌っちゃった


141  香純 - 2015/05/10(Sun) 21:35 No.4506

    主人と久しぶりに旅行に行ったときのことのことです。
    夜の10時過ぎころ、主人は酔っていたので私だけが風呂に入るために廊下を歩いていました。
    もう廊下は消灯されて薄暗いのですが、ある部屋の前に来ると扉が少しだけ開いて光が漏れています。きっと閉めそこなったのだと思います。
    中を見ると男女が絡み合っているようでした。悪いとは思いましたが覗き見してしまいました。
    男の人が女の人の背後から激しく腰を動かしているのが見えます。声も聞こえます。
    その場から足が動きませんでした。ドキドキしました。
    まだ若い人達のようです。
    何分位そこに居たでしょうか、分かりません。こんどは男の人が布団に寝て、女の人がフェラチオをします。
    はっと気づいて地下の風呂場に向かいましたが、部屋に帰ってからは、主人もびっくりしたほどハッスルしてしまいました。


142  圭子 - 2015/10/23(Fri) 19:43 No.4712
    「おい、混浴があるぞ。入ろうか。」
    「いやだよ恥ずかしい。」
    そんなことを言いながら、結局主人に誘われて、入ってしまった。
    誰もいないことをいいことに、恥ずかしい格好をさせられました。ちょっと自分も楽しんでいたのですが。しばらくしたら男性客が入ってきて、やはり恥ずかしくなって、あがろうと主人の方を見ると知らん顔して後向いてるんです。
    男の人たちは、好奇心丸出しで私に寄ってきて、何とかタオルで隠そうとしたけど、お湯が揺れてタオル1枚では上手くかすせず、
    そのうち「一人?」「ここ混浴って知ってる?」色々話しかけられて。
    恥ずかしかったけど面白かった。


143  匿名 JAPAN - 2015/09/22(Tue) 09:53 No.4683
    嫁と一泊二日で温泉旅館に泊まりに行きました。シルバーウィークでなかなか見つからずやっと見つけた訳です。
    温泉旅館に来た目的の一つは嫁をマッサージを受けさせる事です。
    フロントで若い男性を予約し夕食と入浴を済ませると予約してたマッサージ氏をみてびっくり30代でイケメン
    早速私はマッサージ氏に性感マッサージを頼みますと最近そのようなリクエストが多いそうです。
    嫁にはあらかじめノーパンノーブラに浴衣で
    マッサージが始まると段々エロく後半は指だけで嫁はいってしまいマッサージが終わった後
    マッサージの感想を聞きながらHを最高でした。


144  シャイ - 2015/10/10(Sat) 09:18 No.4695
    健康のためと、家の近くのクラブに入った。近所の奥様たちのちょっとセクシーな姿が見れるかな?ってこともあった。しばらく通っていると、海水浴に行こうという恒例行事があって、普段の競泳じゃない方の水着が見れるの?ってことで、一も二もなく参加を決めた。
    期待通り、女性は皆、大胆?ともいえる水着のオンパレードで、俺だけじゃなく、皆その期待で参加した男たちもたくさん居た。
    1泊旅行だが、男女それぞれ大部屋での宿泊で、夜の酒盛りとなって、誰となく○○さんの水着姿がセクシーだったななんて話で盛り上がり始めた。
    その高評価の一人が、俺の隣んちの奥様だった。俺は既にトイレで思い出し抜きをしていたが、携帯で隠し撮りした奴がいて、そいつはやはり、トイレで写真抜きしていたと言い出した。もう尚子の話で盛り上がり出すや、酒の勢いも手伝って、言いたい放題になっている。「やりてえ」「俺、絶対やる」なんて、やりたい奴が一杯いた。「あんたどうなんだ?」と、隣の俺が羨ましいというが、シャイな俺は、やりたいともなんとも反応を示していなかったもんだから、問い詰める奴も出て来た。「もちろん俺もやりたいけど、言うだけで、やれるはずないでしょ」なんて、皆が冷めるようなことを口にした。
    しばらく間が合った後、「そうかな?意外と、女も、本音はやりたいじゃないの?」という。「やりたい奴?」って手を挙げさせる仕草に、居た男全員が手を挙げた。シャイな俺も釣られるように手を挙げて、全員だ。「なんだ、全員じゃん。回しちゃう?」「いや、それは冗談としえ、あんたお隣さんだったら、そっと一人だけ呼び出してくれない。そこで、皆でさ、やりたいです。お願いします」といって、この中から誰か選んでもらう趣向にすれば、誰かがやれるかも知れないし、ダメでも、皆で一斉に言えば、酒に酔ったうえでの冗談で済ませてくれうだろうということになった。
    それで、きっかけを待つことになった俺の前に、尚子が現れ、作戦結構となった。
    尚子は、「冗談やめてください」と、こんなことで呼び出したのかと分かると俺を睨んで、すぐに女性部屋に戻ってしまった。見ごと失敗だった。
    旅行が終わってしばらくしたある日、ドアホンの前に立ったのは、尚子の姿であった。いつもは回覧を入れて置きますというだけだったが、「少しお話いいですか?」というんで、中に入れた。旅行でのことで、文句を言わずに済まなくて来たのかと、気構えて待った。
    尚子の用件は、やはりあの旅行でのことだったが、俺を叱責するためではなく、なぜ皆で自分だけを呼び出したのか?が気になったらしい。女性の部屋に戻って、今こんなことがあったと話したそうだが、他の女性には、結局朝まで、あの悪ふざけがなくて、自分だけがあんなことを言われたと知った。
    俺への叱責じゃなかったという安堵もあって、あの夜の酒盛りでの話を、つぶさにしてあげた。というより、あの話を漏らさず聞かされた尚子の反応が見たかったというのが真実である。
    聞いている途中で、尚子は涙ぐんで来た。どうしたのか聞くと、性的な対象として、そんなふうに見られていたことが耐え切れないのだという。「○○さんも私のことをそんな目で見てるんですか?」と俺に対し、明らかに叱責の声になった。
    ふいを付かれた感じの俺は、「大分酔ってたし、今にも他の奴が何かしそうな気配立って来たから」とことばを濁した俺を、尚子は許す気がない。「だから?」と続くことばを促した。しどろもどろの俺の答えは、簡単に言えば、他の奴にやられるぐらいなら、俺がやりたいという気持ちだったことを伝えた。
    「そう。○○さにも私としたい?いつ頃から?」「クラブ
    に入ったのも、私がいるから?」と立て続けに問い詰めて来た。
    「いや、俺はただ・・・」と、入会の動機は確かに尚子だが、セックスなんて深いことじゃなくって、水着姿が見たくて、旅行もビキニがって期待があったことを白状した。事実、尚子とやるなんて大それた期待は、想像でしかなかった。
    俺の告白を聞いてしまうと、意外なことに、尚子が笑い出した。えっとあっけに取られる俺に、あの日の答えが、「○○さん」だと告げた。実は、尚子は尚子で、あの夜の興奮を十分に感じていたので。この中から選べというなら答えは俺だが、皆に知られる関係を持つはずがないってことだった。
    その後どう進んだかは、よく思い出せないが、俺は尚子を抱いて、服を着たままで初体験をした。その後、お互いを裸にし合って、2回目のセックスをした。ひざを立てた尚子の股間に入り、突き刺すように挿入して、激しく揺さぶられるままの尚子の表情を楽しみながら、1時間はやった。嫌がる気配を見たら、そこで行くつもりだったが、何時間でも大丈夫なのかってぐらい、ずっと気持ちよさそうな顔のままであった。
    終わってから、尚子がいう。怖いというのは本当だという。昔、前に住んでいたところでも、近所の男からストーカー行為を受けていてという話をした。そういうことがあって、今の家に引っ越して来ていた。尚子の話にはあいまいな部分があって、俺の推測では、多分レイプされたに違いないという感じがした。尚子は、守ってほしいという。そのためなら、自分としたことを話しても良いという。それぐらい、見知らぬ男から狙われるのが怖いらしかった。俺が守るから心配しないように慰め、クラブでは俺といつも親しく近くに居たら、したことをわざわざ言わなくても、そう推測して近づかなくなるだろうと話した。
    それ以来、尚子と俺の関係は親密である。当然、旦那には分からないところでの親密さだが、旦那とはセックスレスで、俺としかしていないらしい。


145  - 2015/10/01(Thu) 21:44 No.4690
    妻と旅行に行ってきました
    私の目的は、五十歳になった妻の露出撮影と3Pです

    二十代前半から今日に至るまで
    25年以上妻が露出している姿を
    屋内外・人前と、様々なシュツエーションの中
    裸を晒してきた妻

    複数プレイも10年程前から
    私の悪友達とで経験している妻

    自宅から3時間程車を走らせた所にある
    旅館を予約、客室露天風呂付・部屋食とちょっとはりこみました

    当日 旅館に向かう道中、至る所で妻を露出撮影
    高速のサービスエリアでは
    妻の着ているブラウスのボタンを胸元まで外させ
    近くに居る人に見せ付ける様に、
    妻は前屈みになり自慢の巨乳を笑顔で見せています

    旅行の時の妻は決まってフレアーのマイクロミニで出掛け
    風が吹いても一切スカートを押さえることなど無く
    この日の下着は前は小さな生地が付いただけの真っ赤なエロ紐パン

    サービスエリアの建物まで一番離れた所に車を停めると
    妻は「も〜」と、笑顔で車を降り私の少し前を歩き
    風で捲れ上がるミニスカからノーパンと見間違えるお尻を見せ付けでいます

    さらに高速にあるバス停でも露出
    壁など無く雨宿り程度の屋根の下で、着ているブラウス・ミニスカを
    躊躇無く脱ぎ更にエロ下着だけの姿で10M程歩くと
    その場に下着を脱ぎ捨て全裸で私の方に小走りでおっぱいを上下左右に揺らしながら嬉しそうに来ました

    私は妻に脱ぎ捨てた下着を取りに行かせてる間に車に戻り
    ドアをロックしました

    ロックされている事に気付いた妻は
    車の前にしゃがみその場で仰向けになり股を開いて
    「お◯◯こにチ◯ポ入れて〜」と公開オナニー

    私は妻を起こし車に戻り旅館に向かいました

    車の中では興奮した妻は助手席でお気に入りのバイブをお◯◯こに出し入れして喘いでいました

    旅館に着きフロントでチェックインの手続きを済ませ
    中居さんに案内され部屋に行く間の妻は
    当然おっぱいが丸見えになる位にボタンを外し
    ミニスカもウエスト部分をたくし上げ歩くとお尻が丸見え
    苦笑いしながらも話をする中居さん

    部屋に入りお茶を入れてくれる中居さんに見せ付ける様に
    エロ下着だけの姿になる妻

    中居さんは「まぁ〜 奥さん凄いお姿」と、苦笑いしながら
    部屋の説明・浴衣のサイズの確認を済ませさっさと出て行きました

    妻は「頂戴!」と、私のズボンとパンツを脱がせると
    私のチ◯ポを吸い上げました

    私は妻の口技を仰向けになり堪能していると
    中居さんが「失礼します」と私の浴衣を持って入ってきました

    中居さんの目には私のチ◯ポを吸い上げるエロ下着姿の妻
    「失礼しました、ここに置いておきますね」と、裏がえる声
    私は「見て行きませんか?、私達は見られて興奮するので」と
    言うと中居さんは「とんでもない、ごゆっくり」と出て行きました

    妻は中居さんに見せ付ける様にチ◯ポの裏側を舐めていました

    妻は私の上に跨りチ◯ポをお◯◯こに入れ腰を振りだし
    来るまでの興奮や中居さんに見せ付けた自分に更に興奮し
    数分も経たない間に私の上ではてました

    2人で露天風呂に入り、私は妻のおっぱいを揉み
    妻は私のチ◯ポをしごきマッタリ

    暫くして部屋の電話が鳴り「お食事の用意に伺っても宜しいでしょうか?」と、先程の中居さんの声

    私は「お願いします」
    妻は全裸でお迎えします

    中居さんが「失礼します」と部屋に入ってきました
    後ろには若い男性が続いて「失礼します」と妻を見て驚いていました

    妻は嬉しそうに「お願いしま〜す、お兄さんは私の方にお願いします」
    妻は両方の腕でおっぱいを寄せ上げ両肘をテーブルに着き
    出来るだけ近くにお兄さんの手が来る様にし
    手前に箸を置く時に妻は「もう少し手前に置いて」と言い
    お兄さんは「あっ はい」と素直に妻のおっぱいまで数センチ
    妻はタイミングを合わせ手が前に来た時に体を前にやり
    お兄さんの手におっぱいを付けました

    慌てるお兄さん

    私は「触ってやって、その方が喜ぶから」と言うと
    中居さんが「いじめないであげて下さい」と、少し強めの口調

    妻は「はぁ〜い」と素直に後ろ下がると
    今度は股を開いて見せ付けていました

    暫く美味しい料理を楽しみ少ししてフロントに下げて貰うために電話

    2人揃ってほろ酔い
    酔った妻は更にエロさが増し
    仰向けに寝ている私のチ◯ポを咥えています
    私は「もう来るよ」と言うと
    妻は「お兄さんが来たら良いのになぁ〜、あの子なら生でチ◯ポ入れて貰うのになぁ〜」
    すると先程のお兄さんが1人で「失礼します」と入ってきました

    妻は「やったぁ!待ってたよ〜!」とお兄さんに抱きつきました
    お兄さんは慌てながらもにやけた顔

    私は「失礼ですけど、お幾つですか?」
    お兄さん「28です」
    妻は「お兄さんのチ◯ポ固くなってる」とお兄さんのチ◯ポを摩っていました

    私は「良かったら妻とセックスしてもらえないですか?」と言うと
    お兄さん「はっ⁈、無理です。」と言いながらも妻のおっぱいに手をやり軽く握っていました

    妻はお兄さんのチ◯ポを出し私に向け
    「見て〜!結構大っきい 物凄く堅いよ〜」としごき咥えました
    お兄さんは妻の頭に手をやり「あっ」と声を出しました

    妻の口技は私的には技持ち
    私の悪友達も「お前の嫁さん風俗で働かせたら」とまで言わせる程

    数分も経たない間にお兄さんは妻の口に発射
    妻は美味しそうにゴックンし、お兄さんのチ◯ポを口から抜かず
    ニヤニヤしながら私に見せ付け咥えています

    取り敢えず片付けてもらいながら
    気が向いたら後で来て妻で楽しんでもらう約束をしました

    部屋に2人になり
    私は妻に「マッサージでも頼もうか?、さっき見てたらオイルマッサージが有ったよ」と言うと
    妻は「オイルマッサージ⁉」
    私「まぁ良いからやってみたら」とフロントに電話し頼みました

    1時間ほどして、見た目はごくごく普通の同年代くらいの男性が来ました

    男性は一通りの説明をし
    私は「妻をお願いします」と言うと男性はちょっとビックリしていました

    その時の妻は全裸に浴衣

    私は男性に気付かれない様にビデオカメラの録画ボタンを押し
    前以て妻の携帯に電話して声が聞こえる様に妻の枕の上にセット済み
    この電話の事は妻も知りません

    私は「ちょっと出て来ますね」と部屋を出て旅館の外に出て
    電話で中の様子を伺いました

    時折聞こえる男性の説明する声に返事をする妻の声

    その時男性の声で「ちょっと浴衣を脱いで貰えますか?」
    妻は「あっ はいはい」と浴衣を脱いだ様子
    男性「あっ全裸だったんですか?専用の紙で出来た下着着けてください」
    妻「このままで、して貰って良いですよ」
    男性「はぁ、じゃあ」

    暫く沈黙が続き突然妻が「あっ!」と喘ぐ声

    私も興奮して必死で聞き耳をたてると
    男性「気持ち良いでしょう」
    妻「あ〜 はいっ!もっとして」
    男性「じゃあ入れますよ」
    妻「あ〜!気持ち良い〜」

    私は堪らず急いで部屋に戻り音を立てない様にドアを開け
    間の障子の隙間から中の様子を覗きました

    妻は全裸で仰向けに寝て股を開き
    男性は黒のビキニブリーフ姿で妻の顔の上に跨り
    妻のお◯◯こに指を入れ凄い勢いで掻き回していました

    私は食い入る様に見入っていると
    男性はもう片方の手でブリーフの横からチ◯ポを妻の目の前に出しました

    妻は「 凄いっ!大っきいチ◯ポ」と即咥えました
    男性「奥さん溜まってますね〜ご主人してくれないみたいですね〜」
    と、妻に口マンコさせお◯◯こを更に掻き回しています
    妻「そうなの…長い間ご無沙汰で…」と嘘

    男性「じゃあたっぷり楽しみますか?」
    妻「お願い! 好きなだけ何でもして」と、起き上がり
    つまが男性の上になりチ◯ポに自慢の口技を披露
    男性「奥さん 凄い上手い 風俗嬢でしょう」
    妻「我慢出来なくって何年も前からソープで楽しみながら稼いでいるの」と⁈

    確かに七、八年ほど前からパートに出ている妻
    それより少し前から悪友達と、プライベートでも出掛けています
    更に私には「この方がHで興奮するでしょー」と派手になり始めていました

    男性「奥さんなら人気があるでしょ 何処で泡嬢やってるの、今度は私が行きますよ」
    妻「◯◯県の◯◯◯◯、主人には内緒だか週3〜5で昼間に入ってるから店に予約入れてくれたらいる様にするわ」と自分の鞄の中から名刺の様な物を男性に渡しました

    私は怒りは全く無くこれまでに経験した事の無い位の興奮
    男性と妻の様子を食い入る様に覗き込み
    久々に自分でチ◯ポをしごきました

    妻は念入りに男性の大きなチ◯ポを咥え味わい
    自分から男性に跨りお◯◯この奥深くに生で受け入れました

    これまでに見た事の無い妻の腰の動き
    男性は「奥さんちょっとゆっくり!出ちゃいそうだよ」
    妻「良いわよ〜 もう生理あがったから何度でも奥に注ぎ込んで
    アナルも大丈夫だから後で楽しんで〜」

    と、私が知らない妻を目の当たりに見ました

    男性「奥さん 遠慮無く出すよ〜」
    妻を仰向けに寝かせ妻の両方の足首をもち大きく妻の股を開き奥に突き入れています

    妻「あ〜 奥に当たってる〜 主人のとは大違いに太くて長いチ◯ポ大好き〜」
    男性「奥さん 本当に好き物だね 他にはどんな事して楽しんでるの」
    妻「もう何十年も前から主人の趣味で露出撮影楽しんでる、1人でも露出に行ったりもしょっちゅうしてるし、10年ほど前から主人の友達達とも月に何度も露出・複数プレイしてもらって楽しんでる〜」

    男性「じゃあ 相当な経験してる穴だね〜 」
    妻「もう分かんない程のチ◯ポ入れてるの〜」
    男性「他には?何かしてみたい事は?」
    妻「これまで、1人の主人の友達が縛って複数プレイするからて言ってた、その場所がポルノ映画館でやるぞって言われてるから楽しみで
    いつもお◯◯こを濡らしてるの」

    男性「奥さん、強姦されてみたいでしょ〜」
    妻「怖いけどしてみたい」
    男性「じゃあ今夜ご主人が寝たら外に出ておいでよ
    その時浴衣以外は何も着けないで、友達集めとくから」
    妻「分かった 必ず行く」

    男性「いきそうだ こんな雌豚には顔にぶっ掛けるのがお似合いだなぁ〜、おい!雌豚 どこに欲しいか言ってみろ、ほらお願いしますわ」

    妻「あなたのチ◯ポから出る精子、雌豚の私の好きなところに出し続けて下さい、チ◯ポのお掃除に雌豚の私の口で良ければお使い下さい」
    男性「あ〜!イク!」
    妻を起こし妻の頭・顔に大量に発射しました
    妻は念入りに男性のチ◯ポを咥えお尻の穴まで舐め回し
    最後にもう一度お◯◯こに自分から男性のチ◯ポを入れ腰を振り
    妻「今夜は楽しみにしてます、本当に沢山の男性達で楽しんで下さい」


146  - 2015/10/01(Thu) 19:32 No.4687
    妻と旅行に行ってきました
    私の目的は、五十歳になった妻の露出撮影と3Pです

    二十代前半から今日に至るまで
    25年以上妻が露出している姿を
    屋内外・人前と、様々なシュツエーションの中
    裸を晒してきた妻

    複数プレイも10年程前から
    私の悪友達とで経験している妻

    自宅から3時間程車を走らせた所にある
    旅館を予約、客室露天風呂付・部屋食とちょっとはりこみました

    当日 旅館に向かう道中、至る所で妻を露出撮影
    高速のサービスエリアでは
    妻の着ているブラウスのボタンを胸元まで外させ
    近くに居る人に見せ付ける様に、
    妻は前屈みになり自慢の巨乳を笑顔で見せています

    旅行の時の妻は決まってフレアーのマイクロミニで出掛け
    風が吹いても一切スカートを押さえることなど無く
    この日の下着は前は小さな生地が付いただけの真っ赤なエロ紐パン

    サービスエリアの建物まで一番離れた所に車を停めると
    妻は「も〜」と、笑顔で車を降り私の少し前を歩き
    風で捲れ上がるミニスカからノーパンと見間違えるお尻を見せ付けでいます

    さらに高速にあるバス停でも露出
    壁など無く雨宿り程度の屋根の下で、着ているブラウス・ミニスカを
    躊躇無く脱ぎ更にエロ下着だけの姿で10M程歩くと
    その場に下着を脱ぎ捨て全裸で私の方に小走りでおっぱいを上下左右に揺らしながら嬉しそうに来ました

    私は妻に脱ぎ捨てた下着を取りに行かせてる間に車に戻り
    ドアをロックしました

    ロックされている事に気付いた妻は
    車の前にしゃがみその場で仰向けになり股を開いて
    「お◯◯こにチ◯ポ入れて〜」と公開オナニー

    私は妻を起こし車に戻り旅館に向かいました

    車の中では興奮した妻は助手席でお気に入りのバイブをお◯◯こに出し入れして喘いでいました

    旅館に着きフロントでチェックインの手続きを済ませ
    中居さんに案内され部屋に行く間の妻は
    当然おっぱいが丸見えになる位にボタンを外し
    ミニスカもウエスト部分をたくし上げ歩くとお尻が丸見え
    苦笑いしながらも話をする中居さん

    部屋に入りお茶を入れてくれる中居さんに見せ付ける様に
    エロ下着だけの姿になる妻

    中居さんは「まぁ〜 奥さん凄いお姿」と、苦笑いしながら
    部屋の説明・浴衣のサイズの確認を済ませさっさと出て行きました

    妻は「頂戴!」と、私のズボンとパンツを脱がせると
    私のチ◯ポを吸い上げました

    私は妻の口技を仰向けになり堪能していると
    中居さんが「失礼します」と私の浴衣を持って入ってきました

    中居さんの目には私のチ◯ポを吸い上げるエロ下着姿の妻
    「失礼しました、ここに置いておきますね」と、裏がえる声
    私は「見て行きませんか?、私達は見られて興奮するので」と
    言うと中居さんは「とんでもない、ごゆっくり」と出て行きました

    妻は中居さんに見せ付ける様にチ◯ポの裏側を舐めていました

    妻は私の上に跨りチ◯ポをお◯◯こに入れ腰を振りだし
    来るまでの興奮や中居さんに見せ付けた自分に更に興奮し
    数分も経たない間に私の上ではてました

    2人で露天風呂に入り、私は妻のおっぱいを揉み
    妻は私のチ◯ポをしごきマッタリ

    暫くして部屋の電話が鳴り「お食事の用意に伺っても宜しいでしょうか?」と、先程の中居さんの声

    私は「お願いします」
    妻は全裸でお迎えします

    中居さんが「失礼します」と部屋に入ってきました
    後ろには若い男性が続いて「失礼します」と妻を見て驚いていました

    妻は嬉しそうに「お願いしま〜す、お兄さんは私の方にお願いします」
    妻は両方の腕でおっぱいを寄せ上げ両肘をテーブルに着き
    出来るだけ近くにお兄さんの手が来る様にし
    手前に箸を置く時に妻は「もう少し手前に置いて」と言い
    お兄さんは「あっ はい」と素直に妻のおっぱいまで数センチ
    妻はタイミングを合わせ手が前に来た時に体を前にやり
    お兄さんの手におっぱいを付けました

    慌てるお兄さん

    私は「触ってやって、その方が喜ぶから」と言うと
    中居さんが「いじめないであげて下さい」と、少し強めの口調

    妻は「はぁ〜い」と素直に後ろ下がると
    今度は股を開いて見せ付けていました

    暫く美味しい料理を楽しみ少ししてフロントに下げて貰うために電話

    2人揃ってほろ酔い
    酔った妻は更にエロさが増し
    仰向けに寝ている私のチ◯ポを咥えています
    私は「もう来るよ」と言うと
    妻は「お兄さんが来たら良いのになぁ〜、あの子なら生でチ◯ポ入れて貰うのになぁ〜」
    すると先程のお兄さんが1人で「失礼します」と入ってきました

    妻は「やったぁ!待ってたよ〜!」とお兄さんに抱きつきました
    お兄さんは慌てながらもにやけた顔

    私は「失礼ですけど、お幾つですか?」
    お兄さん「28です」
    妻は「お兄さんのチ◯ポ固くなってる」とお兄さんのチ◯ポを摩っていました

    私は「良かったら妻とセックスしてもらえないですか?」と言うと
    お兄さん「はっ⁈、無理です。」と言いながらも妻のおっぱいに手をやり軽く握っていました

    妻はお兄さんのチ◯ポを出し私に向け
    「見て〜!結構大っきい 物凄く堅いよ〜」としごき咥えました
    お兄さんは妻の頭に手をやり「あっ」と声を出しました

    妻の口技は私的には技持ち
    私の悪友達も「お前の嫁さん風俗で働かせたら」とまで言わせる程

    数分も経たない間にお兄さんは妻の口に発射
    妻は美味しそうにゴックンし、お兄さんのチ◯ポを口から抜かず
    ニヤニヤしながら私に見せ付け咥えています

    取り敢えず片付けてもらいながら
    気が向いたら後で来て妻で楽しんでもらう約束をしました

    部屋に2人になり
    私は妻に「マッサージでも頼もうか?、さっき見てたらオイルマッサージが有ったよ」と言うと
    妻は「オイルマッサージ⁉」
    私「まぁ良いからやってみたら」とフロントに電話し頼みました

    1時間ほどして、見た目はごくごく普通の同年代くらいの男性が来ました

    男性は一通りの説明をし
    私は「妻をお願いします」と言うと男性はちょっとビックリしていました

    その時の妻は全裸に浴衣

    私は男性に気付かれない様にビデオカメラの録画ボタンを押し
    前以て妻の携帯に電話して声が聞こえる様に妻の枕の上にセット済み
    この電話の事は妻も知りません

    私は「ちょっと出て来ますね」と部屋を出て旅館の外に出て
    電話で中の様子を伺いました

    時折聞こえる男性の説明する声に返事をする妻の声

    その時男性の声で「ちょっと浴衣を脱いで貰えますか?」
    妻は「あっ はいはい」と浴衣を脱いだ様子
    男性「あっ全裸だったんですか?専用の紙で出来た下着着けてください」
    妻「このままで、して貰って良いですよ」
    男性「はぁ、じゃあ」

    暫く沈黙が続き突然妻が「あっ!」と喘ぐ声

    私も興奮して必死で聞き耳をたてると
    男性「気持ち良いでしょう」
    妻「あ〜 はいっ!もっとして」
    男性「じゃあ入れますよ」
    妻「あ〜!気持ち良い〜」

    私は堪らず急いで部屋に戻り音を立てない様にドアを開け
    間の障子の隙間から中の様子を覗きました

    妻は全裸で仰向けに寝て股を開き
    男性は黒のビキニブリーフ姿で妻の顔の上に跨り
    妻のお◯◯こに指を入れ凄い勢いで掻き回していました

    私は食い入る様に見入っていると
    男性はもう片方の手でブリーフの横からチ◯ポを妻の目の前に出しました

    妻は「 凄いっ!大っきいチ◯ポ」と即咥えました
    男性「奥さん溜まってますね〜ご主人してくれないみたいですね〜」
    と、妻に口マンコさせお◯◯こを更に掻き回しています
    妻「そうなの…長い間ご無沙汰で…」と嘘

    男性「じゃあたっぷり楽しみますか?」
    妻「お願い! 好きなだけ何でもして」と、起き上がり
    つまが男性の上になりチ◯ポに自慢の口技を披露
    男性「奥さん 凄い上手い 風俗嬢でしょう」
    妻「我慢出来なくって何年も前からソープで楽しみながら稼いでいるの」と⁈

    確かに七、八年ほど前からパートに出ている妻
    それより少し前から悪友達と、プライベートでも出掛けています
    更に私には「この方がHで興奮するでしょー」と派手になり始めていました

    男性「奥さんなら人気があるでしょ 何処で泡嬢やってるの、今度は私が行きますよ」
    妻「◯◯県の◯◯◯◯、主人には内緒だか週3〜5で昼間に入ってるから店に予約入れてくれたらいる様にするわ」と自分の鞄の中から名刺の様な物を男性に渡しました

    私は怒りは全く無くこれまでに経験した事の無い位の興奮
    男性と妻の様子を食い入る様に覗き込み
    久々に自分でチ◯ポをしごきました

    妻は念入りに男性の大きなチ◯ポを咥え味わい
    自分から男性に跨りお◯◯この奥深くに生で受け入れました

    これまでに見た事の無い妻の腰の動き
    男性は「奥さんちょっとゆっくり!出ちゃいそうだよ」
    妻「良いわよ〜 もう生理あがったから何度でも奥に注ぎ込んで
    アナルも大丈夫だから後で楽しんで〜」

    と、私が知らない妻を目の当たりに見ました

    男性「奥さん 遠慮無く出すよ〜」
    妻を仰向けに寝かせ妻の両方の足首をもち大きく妻の股を開き奥に突き入れています

    妻「あ〜 奥に当たってる〜 主人のとは大違いに太くて長いチ◯ポ大好き〜」
    男性「奥さん 本当に好き物だね 他にはどんな事して楽しんでるの」
    妻「もう何十年も前から主人の趣味で露出撮影楽しんでる、1人でも露出に行ったりもしょっちゅうしてるし、10年ほど前から主人の友達達とも月に何度も露出・複数プレイしてもらって楽しんでる〜」

    男性「じゃあ 相当な経験してる穴だね〜 」
    妻「もう分かんない程のチ◯ポ入れてるの〜」
    男性「他には?何かしてみたい事は?」
    妻「これまで、1人の主人の友達が縛って複数プレイするからて言ってた、その場所がポルノ映画館でやるぞって言われてるから楽しみで
    いつもお◯◯こを濡らしてるの」

    男性「奥さん、強姦されてみたいでしょ〜」
    妻「怖いけどしてみたい」
    男性「じゃあ今夜ご主人が寝たら外に出ておいでよ
    その時浴衣以外は何も着けないで、友達集めとくから」
    妻「分かった 必ず行く」

    男性「いきそうだ こんな雌豚には顔にぶっ掛けるのがお似合いだなぁ〜、おい!雌豚 どこに欲しいか言ってみろ、ほらお願いしますわ」

    妻「あなたのチ◯ポから出る精子、雌豚の私の好きなところに出し続けて下さい、チ◯ポのお掃除に雌豚の私の口で良ければお使い下さい」
    男性「あ〜!イク!」
    妻を起こし妻の頭・顔に大量に発射しました
    妻は念入りに男性のチ◯ポを咥えお尻の穴まで舐め回し
    最後にもう一度お◯◯こに自分から男性のチ◯ポを入れ腰を振り
    妻「今夜は楽しみにしてます、本当に沢山の男性達で楽しんで下さい」


147  雅子 - 2015/09/30(Wed) 21:00 No.4686
    温泉旅館でだまされました。
    寝付けなくて12時近くになって、お風呂にいったんです。
    食事の後で入ったお風呂が、男女逆にのれんが掛けてあったんです。
    入ったときは特に気にしなかったんですが、誰もいない浴槽に浸かっていると男性がぞろぞろと入ってきたんです。
    慌てて湯船に浸かりました。
    「ここは男湯ですよ」
    「えっ。女湯ののれんが・・・・」
    だれかの悪戯みたいでした。
    慌てて出たのですが、その間男性の視線にさらされてしまいました。恥ずかしかった。


148  那梨 - 2013/01/22(Tue) 16:38 No.3652
    俺達夫婦が行きつけの温泉宿は、休日は知らないけど 平日は開店休業状態で、行けば俺達夫婦以外の客は居たためしがありません。
    家から2時間半で行けるので、出る前に電話すれば 食事や風呂の支度をしてくれます。その日、平日に連休になったので、朝電話をして宿泊の予約をして出掛けました。
    宿に着くと、やはり駐車場はガラガラで 玄関ホールで声を掛けても なかなか出て来ないし、無愛想にカギを渡すだけで部屋に案内なんかしてくれません。
    カギを受け取り、いつもの部屋に勝手に行き 荷物を整理して、くつろいでいたら 下から声がした。どうやら珍しく客のようでした。電話もしないで、突然に来た一見さんに宿主は一応、風呂の説明や食事は外でと伝えるていました。初めての客には、部屋まで案内しているようでした。
    一休みしてから、俺達夫婦は風呂に行きました。脱衣所のカギを閉め、服を脱ぎ俺は髪を洗い始めると 女房は、裸になったけれど自分で持ってきたシャンプーを部屋に忘れたと、ノーブラノーパンのまま浴衣だけを着て 一度部屋へ行き、シャンプーを取りに行き、風呂に戻ってきました。
    女房が頭を洗い始めると、脱衣所のドアが開く音がしました。
    話し声が聞こえてきた途端に 風呂の入口のドアが開き、例の一見さん2人の男性が入ってきた。
    カギが開いていたから…と、既に裸になった2人は謝り、戻ろうとしていた。けれど頭を洗いながら女房は、せっかくだから入れば?と…。
    では遠慮なく、と2人は女房と背中合わせになる所で体を洗い始めた。俺は、鏡越しに女房の裸を見てないかと、心配になっていた。
    女房は洗い終わり、湯舟の俺の隣へ浸かり座ってきた。
    なので俺は女房に、恥ずかしくないか?とか、なぜ招き入れた?と聞くと女房は、カギを閉め忘れた私達が悪いし、ジロジロ見たりしてないし 別に平気よ、だとさ…。
    言い忘れましたが、俺は34才 女房は28才で、夫の俺が言うのもなんですが、俺の友達にも人気があるくらいの美人で、結婚前も してからも俺の友達に何回か口説かれた事があるくらい。
    2人の男性は、ほぼ同時くらいに洗い終わってから、湯舟に入ってきたので 俺は女房を誘って、外の露天風呂に移ろうとしました。けれど女房は、湯舟から出たら 裸を晒すから…と動きません。すると2人は近づいてきて、どこから来たかとか この宿は初めてですか?とか、何気ない話しをしてきたのです。適当に話しした後に、出るから顔を背けてくれと頼み、俺達は風呂を出た。
    女房は、いつも風呂から出ると 下着なしで浴衣を着るのですが、今回は着けていました。見知らぬ男性を、2人も風呂に招き入れたから不安でしたが、そういう女房を見て安心していました。
    部屋に戻り、食事をすませると ロビーでビールでも飲もうとなり、階段を降りると さっきの2人に会いました。
    一緒にビールを飲みながら話していると、エッチな話しになっていきました。なので俺は、頃合いを見計らって 女房と部屋に戻りました。女房は、部屋に戻ると下着を外してから、また浴衣になりました。
    しばらくしたら、酔った2人が俺達の部屋をノックして、返事をする前に入ってきたのです。俺も女房も、部屋に戻ってから飲み直していて ほろ酔いだったので、仕方なくですが 2人と部屋でも飲む事になりました。
    飲んでいたら、酔いも回ってきた頃にゲームをしました。単純なゲームで、トランプをきってからジャンケンをして順番を決めて、一枚引いて 一番数字が多い人が 少ない人に命令をするというゲームでした。
    酒を一気するとか、恥ずかしい話しをするとかから、どんどんエッチな方向になっていきました。
    下着姿になるとかになり、女房は脱いだ下着を見せたりしていました。女房は谷間を見せたり、男性は裸を見せたりになっていき、俺も下半身を晒させられたりしていました。
    酔った勢いで女房は、お尻を見せたり チラッと下の毛を見せるまでするようになった頃には、男性はパンツ姿や裸になっていた。女房は、浴衣の上から俺にオッパイを揉まれたり、自分でオッパイ写メを撮ったのを公開するように言われて、やっていました。
    ゲームに関係なく、生で見たいと言われて、オッパイを一瞬だけパッと浴衣の胸元を開いて見せたり、1人の男性の股間を撫でさせられたりしていると、おかしなもので 感覚が麻痺してきて、俺も 何でもありになってきちゃったのです。
    またゲームに負けて、股間を撫でさせられてる時には、起ってきた!とか硬いねぇ!等と言ってても、俺のと どっちが硬い?とか もう1人の男性が言うと、触り比べたり 俺のまで触って、まるで3人を相手にしているようでした。
    いつの間にか、女房の浴衣は はだけていて、袖から腕が抜けていて、帯が締まっているから脱げていないだけ、の状態になっていました。しかも、股間を撫でるって罰ゲームが 四つん這いになり、直接チンコをシゴいていました。そんな女房の後ろから、俺はオマ○コを指で刺激しないではいられなくなっていました。
    酔っていて、途中経過は よく覚えてませんが、直接チンコをシゴいているうちに、フェラになり、ダブルフェラになり、俺も女房に挿入して中出しして 更に順番に挿入して、2人は外出ししてと、4Pをしていました。4人で風呂にも入り、風呂でも フェラしたりと、その晩はエッチ三昧でした。
    翌日、チェックアウトする前に 風呂に入り、4Pもして もう一度4人で風呂に入ってから旅館を出ました。バスで来た2人を、最寄り駅に送り別れましたが、複数Pに俺達夫婦はハマっちゃいました。
    特に連絡先を交換してなかったので、半年に1回は その温泉宿に行きますが、カギを掛けないで風呂に入っています。
    次に複数Pのチャンスがあれば、ゲームや酒の勢いなどなくてもしたい、と女房と話しています。


149  年下夫 - 2015/02/15(Sun) 23:19 No.4403
    大学を出て就職した年の12月に、会社の忘年会を兼ねた慰安旅行に参加した時の話です

    伊豆の旅館で、他の団体さんでどこかの市役所で、こっちと同じような団体と一緒の旅館でした
    夕食後、旅館のゲーム室にいた女性に格闘ゲームのやり方を教えて何回か対戦しているうち意気投合
    そのまま一緒に温泉街へ繰り出し、ちょっと路地奥のカラオケスナックで一緒に歌って遊んだ
    帰りに通りへ向かう暗がりで、酔いもあってか自分も大胆になって抱きついてみた
    そしたら、抱き返されてそのまま互いに舌を入れあって、ブチュブチュ音を立ててのディープキス
    お互いにどてらと浴衣姿で、相手の胸の膨らみ、自分のちんぽの勃起など丸分かり
    自分は襟の隙間から胸に手を入れ、柔らかくも大きな胸を揉めば、彼女は自分の股間をマッサージ
    互いに腰に手を回し、よろよろと表通りに出てタクシーを拾い、一番近いラブホへ一直線
    1時過ぎに宿へ戻るまでに、3発やったが、相手が大丈夫だというので全部中に出した
    部屋に向かうエレベーターで最後にブチュ〜と濃厚なキスをしてその日は別れた

    翌朝は大食堂でのバイキング朝食、仲間がいない自分は一人で端っこのテーブルに座った
    すると、30半ばらいのおばさんが前に来て「あらここにいたの」といって向かいに座った
    え、アナタ誰?とボケッとしてたら「イヤねぇ」と言いながら、脚を軽く蹴ってくるので、
    目元を見てやっと彼女と分かった「うわっ俺、彼女と3発もしたのぉ」が第一印象
    朝食を食べながら話をすると、同じ県から来ていて、彼女は地方公務員でまだ独身だった
    年齢が30半ばと思っていたら、まだ27歳だった、まぁそれでも自分より4歳上ということになる
    でも、夕べはやっぱり酒の影響だと思うが、20半ばくらいだと思っていた
    そして、お互いに連絡先を交換し合って旅行から帰っても付き合うことになった
    実は、それが今の女房で、旅行から戻ってもずっと身体の関係が続き、1年後に結婚した


150  - 2011/07/26(Tue) 15:04 No.2737
    今年、大学を卒業した一人娘がいます。
    4年間東京の大学へいき、地元に戻ってきて4月から働きはじめて、
    初給料で親孝行するねっていってくれて、我々夫妻を温泉につれて
    いってくれると言う約束だったのですが、私の妻の会社都合で仕方
    なくいけなくなり、私と娘だけで行く事になりました。
    別々の部屋を取ると高くつくので、同じ部屋に泊まることになって
    いましたが、娘は全然気にしてないようです。
    娘は、すごく優しいく、頭もいいけど、唯一男がだらしない。
    まぁそれはさておき、私はゆっくり温泉につかり、すっかりリラッ
    クスモード。そして、部屋で夕食をとったンだけど、支払いは娘
    なので、俺はビールも頼まず食事をした。
    でも、食後にビールが飲みたくなり、コンビニでも買いに行こう
    かと思ったら、娘が買いに行ってくれるというので5千円渡し
    ました。娘はビール6本にチューハイ3本買ってきました。
    さすがに多いだろうと思ったけど、娘が横にきて、コップに
    ついでくれたので、結構飲んでしまった。娘にもついでやったが
    娘はお酒が弱いようでビール2本ぐらいか飲んだところで
    もうロレツが廻っていない。
    俺はどうせ寝るだけだしと思ってそれでも娘にお酒をついだ。
    というより俺に寄りかかってくれている娘がうれしかった。
    娘は「いつまでも元気でいてね」っていってくれて、俺は
    涙を流してしまった。
    娘は俺に寄りかかったままうとうとしだした。
    そして、俺の膝をまくらに寝始めてしまったが、俺はすごく
    心地よかったのでしばらくそのままにしていた。
    そしてふと、娘の胸元を見ると、浴衣の隙間から胸が・・・
    娘は完全熟睡状態。
    軽く胸をさわってしまった。
    でもさすがにそれ以上はできず布団をひいてやり、娘を
    抱きかかえて、布団に寝かせました。
    娘はちょっと眼を覚ましたようで、両手を俺に向けて
    甘えるしぐさをしてきました。
    「こっちきて」っと娘は確かにそういいましたが、きっと
    誰かとまちがってるのか?それとも酔っ払ってワケが
    わかってないな?と思ったが、言葉に甘えることにしました
    娘は俺に抱きつきてきました。
    そして娘はキスをしてきたんですが、びっくりしたことに
    舌も激しく絡ませてきました。
    娘はみずから、裸になり、俺の首すじや耳や乳首などを
    なめまくってきて、俺の息子をにぎり、自ら上に乗って
    挿入してきた。
    娘のよがりっぷりにはすごいものがありました。
    もちろん、避妊具なんて考えてもないのでないので
    娘のお腹にだして、終了したんですが、俺もけっこう
    よっていたのでそのまま寝てしまっていた。
    夜中の3時ごろだったか、俺は娘に起こされました
    「もしかして、私とエッチしちゃった?」と聞かれた
    ので「お前に犯されたわ」っていったら・・・
    娘はしばらく無言になって・・・「私から?」って
    聞かれたので「当たり前だ」と答えた。
    娘は納得したのか「そっか・・・まぁ大好きなお父さん
    だからいいかぁ」って開き治ってました。
    俺は笑ってしまった。
    「どうだった?」って娘に聞かれたので「すごかったぞ」
    って率直に答えると娘は「気持ちよかった?」って聞いて
    きたので「すごくよかったよ」って言ってあげました。
    「もう一度したくなる?」って聞いてきたので、素直に
    「なるなる」っといいました。
    そして、自然と2回戦へ突入
    先ほどとは娘の勢いがちがうが、娘はかなり敏感なよう
    で俺の指で何度も昇天
    娘のフェラはかなりエロく玉なめから・・・アナルまでなめて
    来て50歳の俺としてはめったにない。一日2度の射精
    をした。もちろん中出しなんてはしない。お腹にだして
    その後娘は、綺麗に息子をまた舐めてくれました。
    そして、朝まで恋人同士のようにキスをしていました。
    娘はまたしようねっていってくれし、妻の目を盗んでは
    一緒にお風呂にはいったり、エッチしたりしてます。


151  温泉 - 2010/12/06(Mon) 13:10 No.2370
    彼女と混浴温泉旅行に行きました。彼女は私が言うのも何ですがスレンダーで知的美人です。
    その割には大胆で、混浴では臆することもなく全裸になります。バスタオルも巻くこともなく、小さいタオルで胸を隠すぐらいで混浴に入ってきます。
    お風呂に入っている時はお湯が濁っていることもあり、身体は他人からはあまり見えませんが、出る時はどうしても全裸の後ろ姿が見えてしまいます。
    さらに湯船からは見上げる姿になるので、後姿でも股間から性器がハッキリ見えることもあります。私自身がハラハラしてしまいますが、
    他人に自分の彼女の美しい全裸とさらに性器のおまけ付で見せるのも大サービスで結構興奮するものです。
    深夜の混浴は人もいないので、屋外セックスといきたいところですが、彼女は回りが暗くて怖いと言ってできませんでした。
    翌朝、朝食を食べた後、混浴の朝風呂に二人で行きましたが、朝食後に風呂に入る人はいないようで、二人きりでした。
    お風呂は旅館から少し離れたところにあり、結構距離を置いたところから人が来るのが確認できます。そんな状態に彼女も安心したのか、
    二人で結構大胆な行動に出ていました。彼女を岩に座らせ、思いきり足を広げて性器全開にし、指で広げてみたり、その場で舌を入れたり。
    結構彼女もその気になってきて、私の性器を口に含んだり、彼女を後ろ向きにして肛門を舐めたり指を入れたり、夕べ旅館の布団の中で行ったセックスを太陽のふりそそぐ露天風呂で再現し始めました。
    人が来るのをチラチラ横目で確認しながら、人が来ないと分ると彼女もますます大胆になります。
    とうとう私も我慢ができなくなり、彼女を後ろ向きにすると、足を大きく広げ、彼女の性器を指で広げると大きく固くなった私の性器を思い切りねじ込みました。
    彼女の性器もヌルヌル、スルッと入ると後ろから根元まで深々と挿入です。肛門に親指を根元まで入れると彼女は腰からガクッと力が抜けるようです。
    「誰も来ない…」
    「大丈夫、誰も来ないよ」
    大胆な彼女もセックスは他人に見られたくないようで、人の気配を気にしています。その状態に私はますます興奮し、いつもより短い時間で頂点に達し、
    あわてて彼女の性器から自分の性器を抜くと、白い精液が岩に飛び散りました。
    彼女の口できれいにしてもらいましたが、興奮がさめず、また大きく固くなってきたので、今度は彼女を露天風呂の入口に一番近いところに連れて行き、
    旅館から見えそうな場所の岩場に彼女を寝せると、思いきり旅館の方に向けて彼女の足を広げ、性器全開です。
    見せたい、見られたい、という願望で興奮状態。彼女はそんな私の感情には気づかず、普通のセクスと同じことを露天風呂の炎天下で行っているのです。
    彼女にやさしくキスをし、クリトリスを刺激し彼女も興奮状態です。
    その時、ガサッと音がしたのに私だけが気が付きました。旅館の方ばかり気にしていましたが、山道を上がってくる人がいることを忘れていたのです。
    ハイキング姿の若いカップルでしたが、こちらの大胆な行為に草むらに姿を隠し、じっとこちらを見ていたのです。
    私は頭が真っ白になって目茶苦茶興奮しました。
    彼女が気づいていないことをいいことに、彼女を彼らに向け再度足を全開にして性器を指で広げ見せつけました。彼女は目をつぶって気がつきません。
    草むらの二人は息をのんで手をつないでいる様子がうかがえます。
    私は気付かないふりをして、彼女の乳首をつまみ、キスをしながら性器に指を出し入れします。そしてついに、
    大きく固くなった私の性器を二人がよく見えるような角度で挿入しピストン運動を続けました。
    彼女は大胆にも大きな喘ぎ声を上げ、異常な興奮の中で、私は性器を引き抜くと彼女の口の中に射精しました。
    気が付くと草むらのカップルは女性が男性の性器をくわえて彼が射精している瞬間でした。
    暑い夏の露天混浴での出来事でした。


152  ごろう - 2015/09/14(Mon) 20:20 No.4675
    大学時代に男二人で史跡めぐりの旅に出た。
    旅に出たと言っても、2泊3日のバス旅行で、ビジネスホテル宿泊の宿での夕飯無と言う、お金がない学生には格安のプランだった。
    当時は歴女なんて呼ばれる若い女もおらず、居ても、声が掛けづらいパッと見て、1人旅とわかる女くらいで、あとは老夫婦や主婦友達な感じだった。
    だから、若い俺らはそれなりに目立っていたと思う。
    でも、そんな感じだったから、俺らは2人とも女好きではあったが、歴史もそれなりに好きなので、史跡巡りを楽しんでいた。
    1日目の夜に、ホテルのフロントで、安くておいしいお店を教えてもらっていたら、
    後から、当時40代前半の主婦二人組に声を掛けられて、一緒に食べに行くことになった。
    「なんだか息子みたい〜」とか言われながら、女たちがおごってくれると言うので、遠慮なく、ホテルの近くの居酒屋で食べ、飲んでいた。
    ビジネスホテルと言えども、俺らも女たちもツインの部屋に泊まっていて、居酒屋の帰りにコンビニに寄り、
    女たちの部屋で飲むことになった。
    そのホテルには、大浴場もあり、お互いに風呂に入った後と言う事で、部屋番号を教えてもらい、時間も決めて、一度解散。
    俺と友達はそれなりの事を期待して、予想した展開を話していた。
    そして、女の部屋に浴衣姿で行くと、女たちも浴衣姿だった。
    始めは余所余所しく、二つのベッドに、それぞれ男女別れて座っていたが、
    酒も進んできた頃に、予め俺らで話し合っていた王様ゲームを提案してみた。
    すると、旅の恥はかき捨てなのか、酒に流されたのか、思いのほか簡単に提案に乗ってきた。
    割り箸でくじを作り、俺と友達は予め、『王様』以外で何を引いたか合図で分かるようにしていた。
    始めは、もちろんHな事は何もせずに、徐々に盛り上げていく、何度か自縛もしたが、舌を絡めたキスなんかはあっという間に出来た。
    俺らが部屋に来るからか、2人とも浴衣の下にブラをしていたから、それも王様の命令で外させて、
    男二人で一人の女の両方の乳首に吸い付くような事を二人にした。
    着直した浴衣からは俺らの唾液でただでさえ透けていたのに、ぷっくりと固くなった乳首がより誇張されていた。
    2人とも顔が真っ赤だった。
    さすがに恥ずかしかったのか、女のうちの背が高い方が、「部屋を暗くして欲しい。」と言ってきた。
    ベッドの所の明かりだけにして、ゲームは続けられる。
    部屋を暗くすると、女たちの方が大胆になっていく、お互いに潰し合うようなことまでし始めているような気がした。
    背が低い方の女をベッドで四つん這いにさせて、浴衣を捲り、他の3人でショーツにシミが出来るまで弄り倒し、その仕返しとばかりに、背の高い方もそうなった。
    そして、友達が王様になった時に、男が女を選んで、それぞれ膝に乗せてカップルを作った。
    これも予め、お互いどちらを選ぶか決めてあった。
    そして、そこからはカップル戦にしたが、どちらかの女が、もう一方の男のを咥えさせたりもしていると、
    即席カップルのはずなのに、女たちは嫉妬して、余計に大胆になっていた。
    20そこそこの男の性欲と、40そこそこの女の性欲は一致することがそこで実感した。
    4Pが自然な流れで始まり、それなりに楽しんでから、俺らは部屋に帰った。
    翌朝、朝食の場で再会すると、2人とも結婚指輪を外していて、向こうから俺らの方に近寄ってきた。
    もちろん即席カップルが隣り合って座るような感じだった。
    移動中のバスの中では、もうこれは席が決められていたが、女たちの方から俺らに何らかの目配せがあり、自由行動はそれぞれカップルに別れて行動していた。
    手を繋いで、何度かキスをしたり、イチャイチャしながら、行動していた。
    その日のホテルにチェックインするときには、それぞれカップルに別れた。
    夕飯に行く前に、一度お互いにストレスを発散し、そこには大浴場はなく、部屋のシャワーを浴びてから、
    友達カップルとロビーに待ち合わせ、友達の方も女の髪の先端が濡れていたから、Hしたのは分かった。
    また奢ってくれた後、今度はそれぞれの部屋へと戻った。
    Hをする前に旦那さんに電話をし始めた、俺の連れ合いに俺は容赦なく手を出し始めた。
    旦那さんの声が聞こえる中で、吐息を殺すように話しながらも、俺に服を脱がされていくのを拒まない女の様子が面白かった。
    途中で、フェラをさせながらも電話をさせてみた。
    椅子に座らせて、足を大きく広げさせて、クンニをされながらも、女に電話を続けさせた。
    その様子が机の前の大きな鏡に映っているのも、また面白かった。
    電話を切った女は我慢できなかったのか、自分から俺のにしゃぶりつき、鏡の前で両手を机に付いて、俺は後ろから楽しんだ。
    時々言葉で苛めると、「年上をからかっちゃダメよ。」と言いながらも、喘ぎ声を上げていた。
    前日の夜にあれだけ盛り上がったのに、また1対1になると、女の大胆さは違っていた。
    俺は生まれて初めての中出しをそこで経験した。
    女が足で俺を固定するようにしてしまったので、出してしまったような感じだった。
    出した後で、少し複雑な心境になり、若干落ち込んだ俺を女の方が笑みを浮かべて励ましていると言う変な構図になっていた。
    そして、女の方がまた俺のを咥えはじめると、俺もその気になり、復活し、自分の精液が入っていた場所に改めて入れてしまう。
    変な熱気と厭らしい音と女の喘ぎ声が部屋中に広がっていくのを感じていた。
    最中では、「今夜が最後だから」と何度も言われて、途中で少し寂しくもなったが、それもそうだと思い、ほとんど寝ずに、絡み合っていた。
    女も俺も汗だくだった。
    それなのに、朝違和感があって起きると、女が俺のを咥えていた。
    正直、『すげぇ〜』と思った。
    女はそのまま自分が跨り、腰を落としていった。
    そして、自分で腰を振りながら、「バスって、同じ所で乗ったよね?」とそのまま会話をし始めた。
    時々漏れる吐息がまた大人の女を感じさせていた。
    下からこちらが何度か突きあげると、なんだか嬉しそうに感じていた。
    女の腰の勢いが激しくなり、なんだか負けた気分になってしまうので、
    女を押し倒して、俺が腰を振った。
    そして、女に何も言われずに俺は中に出した。
    女は俺の頭を胸に抱えるように下から抱きしめた。
    朝食を食べ終わり、全体の待ち合わせまで、少し時間があったところで、
    女の方から、「こんなオバサンで良かったら」と連絡先を交換した。
    家は車で30分ほどの距離だったが、いつも女の方から俺の地元に遊びに来た。
    こっちは学生で、彼女とも別れたばかりだったし、バイトは居酒屋で早くても夕方からだったから、
    お互いに昼間に空いた時間に遊んでいたような感じだった。
    面白いのは、この女が旦那を連れて、俺がバイトしていた居酒屋に飲みに来た時だった。
    ニヤニヤしながら、俺の顔を見ていて、『旦那にばれないのか?』と内心冷や冷やしていた。
    友達の方は、旅行の時だけで終わったようだった。
    アソコがガバガバだったらしい。
    それから何だかんだと1年くらい、その女と続いたが、ある時、女の旦那が女に対して浮気疑惑を持ったらしく、
    それから俺も変な事に巻き込まれたくないので、疎遠となった。
    別れ話的なモノが出た時に、女が号泣したのは、驚いた。
    それが教訓になり、遊びで付き合うような女には深入りするのは止めようと思った。


153  小心者 - 2011/02/08(Tue) 23:01 No.2490
    久しぶりに夫婦で大好きな温泉にゆきました。
    人が少ない時間帯でしたので安心して妻と混浴に
    しばらくすると私のお腹の調子が悪いのでと
    先に温泉からでました。
    そのとき二人連れの刺青者とすれ違いましたがお腹の
    ほうが気になりそのままでました。
    その後1時間位しても妻が戻らないので混浴風呂に
    いってみると岩陰から女の喘ぎ声がそれも妻の声に似た
    声がするのでソーット覗くと先ほどすれ違った刺青男二人に
    嬲られています。背の高いほうの男は妻の口に棍棒をいれ
    もう一人の男は、ツブツブ付きの棍棒を妻のオメコに生で
    出し入れしています。妻のオメコからは白濁したスケベー汁
    がそのツブツブの棍棒にマトワリ付いています。
    私もその光景を見て自分で抜いていました。
    そのあともその男たちの部屋に連れ込まれ帰ってきたのは
    朝方でした。


154  温泉ツアー - 2012/11/02(Fri) 12:17 No.3476
    妻、浩子は23歳細身でスレンダーだが、バストが88のDカップ。
    若い頃の原田知世似の、可愛く優しい妻だ。
    この冬、妻と北陸にツアーで旅行に行った。
    上野駅に集合、私たちの他に、30代から50代の夫婦や、大学生の グループなど、40名弱が参加していた。
    参加者は、各々グループでそれぞれ楽しんでいたが、私達の新幹 線のボックス席には、
    もう一組の夫婦と一緒になったので、酒を 酌み交わし、話も弾んだ。
    奥さんは、チョット派手な感じで、男 好きするタイプの美人で、すっかりその夫婦と行動を共にしてい た。
    観光地巡りをして、ホテルに着くと、料理の時間まで空いて いるので、早速、旦那のほうと露天風呂に入った。
    食事の後、その夫婦の部屋で4人でお酒を飲みながら語り合ってい たが、深夜零時を回り、お酒の弱い妻は、「部屋に戻って寝る」 というので、
    私は妻が飲めないので無理させまいと、部屋に帰らせ 3人で飲む事になった。奥さんは
    「お宅の旦那さん今夜は返さない わよ」なんて言うのを聞きながら、妻は部屋に戻っていった。
    深夜2時をまわり、旦那さんはスッカリ酔っ払い大イビキをたてな がら熟睡してしまい、私達は酔い覚ましに、部屋を出ることにした。
    妻が心配だったので、1度部屋を覗く事にした。しかし、そこに居 る筈の、妻が居ないではありませんか!?
    奥さんは呑気に「ここで、 やっちゃいましょうか?」と、色っぽく迫ってきましたが、かわい い妻が居ないとなると、心配で話は別です。
    部屋を出て、探しに行きました。まず最初に風呂に向かいましたが 女性風呂に入るわけにいかないので、奥さんに見て貰いましたが、
    居ないとの事です。部屋のほうへ戻ると、大学生グループの部屋か ら声が聞こえるので、尋ねようと行ったら、鍵が開いているので、
    恐る恐る入っていくと、引き戸の隙間から、妻が見えるではありま せんか?しかも、目を疑う事に、かわいい妻の上半身には、なにも
    身にまとってないではありませんか!?呆気に取られ呆然としている と、大学生の1人Aが、「浩子さんのおっぱい大きくて、形がいい」 なんて、言ってるではありませんか。
    妻は「そーう、うれしい、じゃーあ、私のおっぱいでそのビンビン のチンポ挟んであげるー。」後姿で気付きませんでしたが、Aは、下半身に何も身に付けていなかったのです。
    何より、驚いたのは、妻の口から淫らでいやらしい言葉を聞いた事 です。妻は奥手で、私も、4年間で、何度も頼んだにもかかわらず、
    妻の口から淫語を聞くどころか、正常位とバックのみで、フェラ さえやってもらった事が無かったからです。そんな妻が淫らな言葉 を発しながら、パイズリなんてやろうとしているのです。
    ショックと同時に、見てみたいという欲望に駆られ、気が付くと隠 れて除いてました。
    妻はAに優しくキスすると、彼の上着を脱がせながら、舌で身体を ナメながら段々と下の方へ向かっていきます。その時も、形の良い
    バストは、密着しながら降りていきます。バストがAのチンポに、 到達すると、妻は豊満なバストで優しく包み、上下運動させていき ます。
    妻が、ワンワンスタイルに為った事で、パンティーも履いて ないのが解りました。Aは、気持ち良さそうに、 「浩子さん、挟みながら舌でチロチロやってください。」
    妻はおっぱいで挟みながら、Aの亀頭をペロペロ舐めるではありま せんか。そこでもう1人のBが、妻の股間に手をやり、オマンコを 指でかき混ぜ始めました。
    妻は「ヒィ!」と、声を出しながらも、必 死に舐めてます。Bは「浩子さんのオマンコビチョビチョだよ、やっぱり、人妻は凄いん だね。」 妻は「Bくんのも、欲しい」と懇願します。
    Bは「何が欲しいか言ってくれなきゃ解らないよ。」と言うと、 妻は「チンポよー!!あなたのチンポで、私のいやらしいオマンコに 突き刺してーッ!!」
    するとAが、「こんな淫乱始めて見たよ。チンポしゃぶりながら、オ マンコ欲しいなんて腰振ってるよ。相当たまってたのかな?」
    妻は「そうよ、私は淫乱なメス犬なのだからハヤクーッ!!」
    妻の絶叫に、立ちくらみを起こしそうになりました。
    あの、かわいい妻が若い男達にもてあそばれ、喜んでるなんて!?する と、すっかり忘れていた奥さんが、
    私の手を彼女のパンティーのなか へ導き、片方の手でスッカリ硬くなった私のチンポを擦りながら、部 屋の中を覗いてます。
    妻は部屋の中で若い男達に囲まれ、私は美しい人妻に導かれ、夢なの かと、思いましたが、夢ではありません。
    「アッ、イクッ!浩子さん出ます。」Aの声で我にかえりました。
    Bが、バックから若さに任せ激しく突いて、Aは膝を立てて、フェラ してもらってましたが、イクところでした。妻は「オクチに出していいのよ。
    全部飲んであげる。」と言ったが早いか、 更に激しくむしゃぶりつきます。Aは妻の頭をしっかり掴み、イって しまいました。
    あまりにも、精液が大量にでたのか、少し妻のかわい いクチから、ザーメンがでてきました、妻はそれを手で拭くと、再び 舐めながら飲み込みました。
    Aは、「奥さんすごいよ」と言うと、
    妻は激しく突かれ、喘ぎながらも、再び、チンポに吸い付きました。
    そこで、最後の男Cが、「A、そろそろ代われよ!もう復活したぜ」 すると、Cが妻の腕くらいある大きなペニスを妻の前に出しました。
    ハッキリ言って驚きました!?洋物の、ウラビデオに出てくるような 大きく反りかえったペニス。
    妻はそのペニスに頬擦りしながら、
    「待ってたのよ。こんな大きなのはじめてよ。」
    妻は、本当に喜んで、妻のこぶし位あるチンポに必死にしゃぶりつ いてます。Cは、「B、はやくしろよ。浩子さんオレのを入れたが ってるぜ!」と、自身満々で言います。
    Bは、ピストンのスピード
    をあげて、「浩子さんイクよ。何処に出す?」と聞きます。
    「クチよ!オクチに出して!!あなたのも全部飲んであげる。浩子 はザーメンが好きなの。チョーダーイッ!」
    Bは、Cと入れ替わり、口の中で果てました。
    その間奥さんは、妻の痴態を見ながら、何時に無くビンビンにな った私のチンポをむしゃぶりついています。彼女も私の妻の浮気 現場を見た、この異常な状態にコーフンしているようでした。
    何度か、私も口の中でイッてしまいましたが、彼女はフェラを、やめません。それどころか、イッても妻の痴態にすぐ勃起する。
    私の愚息を、愛しそうに舐めてくれます。
    部屋の中では、Cが横になり、妻があの大きくそびえ立つ、ペニ スを必死に、その小さくピンクのオマンコに咥え込んでいます。
    その、悲鳴ともとれるうめき声の中、全部咥え込んでしまいま した。Cは、「2回目で、全部咥え込むなんて初めてだよ。」
    「すごいの、こんなのはじめてぇー!」と、ゆっくり上下運動を 始めました。妻のこんな乱れた姿、想像もした事ありませんで した。
    私には、フェラもしてくれなかった妻が3人の若い男に、もてあそばれるなんて!?
    AとBが、またも、コーフンしたのか、騎乗位で、必死に腰を 振る妻の左右に勃起したチンポ出して、
    「奥さんが、いやらし すぎて我慢できないよ」とフェラチオをおねだりすると、妻は おいしそうに2本をしゃぶりだしました。
    奥さんも、我慢できなくなり私に、
    「部屋に戻って私達も楽しもう」と、懇願してきます。
    私も嫉妬心から、この美人奥さんと、部屋に戻ろうと思うので
    すが、妻の淫らな姿が見たくて、なかなか動けません。
    そうこうしていると、Cが、「浩子イクッ!イクゾッ!!何処に
    出して欲しい?」と聞くと、妻は迷うことなく、
    「中に・・・オマンコの中に・・・ザーメンちょーだい!!」
    私は耳を疑いました。Cは、
    「いいのかっ!出すぞ、浩子のオマンコに出していいんだな?」 と、聞きますが、
    「いいのよっ!今日は安全日なの!ちょーだーい!」
    「イッ!イクッ!!」Cは、妻の中で果ててしまいました。
    AとBは、妻に「Cだけに中で出させるなんてズルイ」ような
    事を口々に言いました。すると、妻は
    「あんまり気持ちよかったから、あなたたちも、2回目はいいわ よ」と、悪戯っぽく言いました。
    2人は、我先にと、妻の肉体をむさぼり始めました。
    私は、奥さんに手を引かれ、部屋に戻り、嫉妬でコーフンした
    状態で朝まで、彼女を抱きました。
    二日目は、何がなんだか解らない状態で帰宅の途につきました。
    今でも、妻があんなに乱れたのが夢のようです。
    ただ、私の財布の中には彼女の自宅のTEL番号の書いた、メモが あります。


155  上川 孝 - 2011/05/04(Wed) 13:58 No.2617
    連休に夫婦で温泉にでも思い、安い温泉宿を捜してると新聞広告に、人数が増える程、安くなる温泉ホテルがあったんです。

    いいね〜食事もバイキング方式で、寿司、カニ、ステ―キと豪華版なんです。
    二人なら、一万二千か一人が、四人なら八千円ちょっとなんです。
    私が、内の工場の若い奴 誘ってみようか、負担減るからと言うと、私は別に良いけどと言うので、ダメ元でメールしてみたんです。

    以外にも、二人が行きますの返事なんです、二人とも彼女もいなく暇を持て余してたと言うのです。
    岡崎君22歳、山下君24歳の二人です。

    去年慰安旅行で行った時の二人の写真を妻に見せました、彼が岡崎、こっちが山下だよと言って見せると、ふ〜ん、なんか元気無さそうな子達ねと言うのです。

    社員がおじさんばかりだからからテンション上がらなかったかもなと言うと、それなら、私が盛り上げてやろうかなと言うので、え〜どうするんだと言うと、熟女の色気よと言って一人で大笑いするんです。
    お前の色気じゃあいつら気持ち悪がって引いてしまうぞと言うと、それは行ってのお楽しみと言うのです。

    まあ彼等が、妻に興味を示す訳無いとは思いますが妻次第ではハプニングに発展するか少しは楽しみでした。

    それにラッキーな事に部屋が一つなんです、四人一部屋で寝る事なんです。
    その事を妻に告げると、そうよ、だって広告に書いてあったからと言うのです。
    えっいいのか?と言うと、私、二人の間でも平気よと思い切った事を言うのです。
    これは面白い事になったぞと内心思いました、妻と若者二人のと想像するだけで 少し上気してしまいました。 

    当日です。
    天気も良く気温も上がりそうでした、若者達に合わせ妻が若作りな服装なんです。
    胸の谷間が少し見えるんです、下はグレー系の薄い七分丈のパンツルックです。
    後ろから見ると、薄い割には下着のラインが見えないので、オイ下着は?と聞くと、エッ分かっちゃったの、あれよ、ほらラインの出ないと言うので、Tかと聞くと、そうよと言うのです、38歳の妻がTバックを穿いてるんです。
    若者を意識してるようなんです。

    一人一人を拾って さあ温泉地へ出発です。
    今日はお世話になります連休、何も予定無かったので嬉しいです、世間並みに旅行 行けてと二人は喜んでくれたんです。

    私が、分かってると思うけど、一部屋だから、中居さんには親子にするから、いいねそのつもりでと言うと、え〜親子?ですか、それじゃ奥さんに悪いですよ、見えないですよ、兄弟の方がいいんじゃないですか?と妻の喜びそうなお世辞を言うのです。

    私と妻は大笑いでした、いいのよ親子でと妻が言うので、あ〜ま〜、それじゃ今日だけ親子ですねと納得なんです。
    まあ、それほど誰も気にもしないことですがね。

    混雑を予想して早く出たら、意外と早く着いてしまいました、入館が4時からなので近くに温泉が吹き出た地獄谷があると聞き、散策に行くことにしました。

    硫黄の匂いがツンと鼻を付きいかにも温泉地に来た感じでした。
    小一時間程散策し さあ宿へと言う時でした、イタッと妻の声が、なんと足首を捻挫?したらしいのです、山下君と岡崎君が、奥さん大丈夫ですか?と妻を見守ります、歩けるか?と聞くと、イヤ〜痛いと言うのです。
    すると二人が僕達がと言って妻を両脇と腰を支えながら一緒に歩いてくれたんです。

    旅館も心配して車椅子用意しましょうかと言ってくれましたが、二人が、大丈夫です僕達だけでと言って妻を部屋へ運び入れてくれたんです。

    中居さんが氷を持って来てくれタオルで巻いて冷やしました。
    腫れが心配でしたので少し様子を見ることにしました。

    若者二人を先に大浴場に行かせ、私は妻に付いていました。
    これじゃ温泉も無理かなと言うと、ごめんね ヘマしてと謝るので、仕方ないよ、寝る前に部屋でシャワーで済ませばいいよと言うのが精一杯でした。

    少し冷やすと痛みが和らいで来たらしいのです、風呂から帰った二人に支えられ食事処へ向かいました。
    宣伝通りの豪華なバイキングでした。
    アルコールは別料金でしたが、妻の介護をしてくれた二人には 私のオゴリだと言って遠慮せず飲めと言うと 大喜びでした。

    妻も痛みが引いて来たのか ビールやら酎ハイを飲んでいます。
    若者二人 久々の温泉や豪華な夕食に大満足のようで、私達をカラオケに誘うんです、妻もアルコールと氷で冷やしたのが効いたのか痛みも忘れてるようで、係りの人に告げると、今なら一時間程度なら開いてますと言うので、四人でカラオケ部屋に行ったんです。

    妻も若者も乗り乗りで妻を挟みながら三人で歌ってます、彼等は いつの間にか、妻の腰に手を回してるんです。
    若い燕を従えてる熟女と言う感じなんです。
    大盛り上がりでしたが、次の予約客の時間になり仕方なく退室なんです。

    物足りなさを感じつつ部屋に戻ろうとすると家族風呂の看板があったんです、妻がまだ温泉に入って無い事を思い出したんです、四人で家族風呂にととっさにひらめいたんでrす。
    部屋に帰り、家内がまだ温泉に入ってないんだよ足の痛みで、どうだい君たちがサポートしてくれるなら今から家族風呂にと言うと、え〜皆で入るの?と妻が言うので、一人じゃ無理だろ、手助けあれば入れるだろ せっかく温泉地来て入らないなんて もったい無いと言うと、二人も、そうですよ、入りましょうよ、恥ずかしくないですよ、親子ならと言うのです、親子と聞いて妻が、大笑いしたんです。

    そうね息子の親孝行と思えばいいんだねと、何となく納得なんです。
    私は、部屋の受話器を取り家族風呂を予約すると、全て開いてます、どうぞとの返事でした。
    家族風呂のキ―を山下君がフロントに取りに行き さあ四人で混浴です。

    ドキドキしながら家族風呂に行くと、四人でも充分な広さの露天の岩風呂と内湯を兼ね備えていました。
    さあ、入りましょうと若者二人は妻の目の前で丹前、浴衣、パンツも脱ぎ、スッポンポンになったんです。
    ブラブラさせながら、さあ奥さんも脱いで脱いでと催促なんです。
    私が、奥さんじゃないだろ お母さんだろと言うと、アッそうでしたね、じゃお母さん、僕達が手伝いますよと言って、妻の丹前と浴衣を脱がせるんです。
    ブラをしてなかった妻のオッパイが飛び出してしまいました。
    慌てて手で隠すんですが、乳首が横から見えてるんです、するとお母さん、こんなエッチなパンティ穿いてたんですか?と言って妻の下着を見るんです、忘れてたんです、Tバックを穿いてた事を、二人は、さあこれも取りましょうねお母さんと言って脱がせてしまったんです。

    妻も覚悟したのか目を瞑ったまま されるがまま状態なんです。
    すると、二人の若者のチンポが段々と起って来たんです、オイオイ君達、お母さんの裸で大きくしたらマズイだろと言うと、照れ笑いしながら、すいません、もう興奮でと言うのです、妻も、嫌だ〜ダメでしょう僕達、そんなに大きくしたら、お母さんと近親相姦するつもりと言うのです。

    どうやら妻も私の意図を察してくれたようです。
    私が、君達 お母さんを洗ってやってくれないかと言うと、ハイと言って二人は妻の全身を素手で洗い始めたんです。

    岡崎君がオッパイを揉みしだきながら、ゆっくりと下から持ち上げるように素手洗いすると 妻の口から、ア〜気持ちいい〜と声が漏れだしました。

    山下君は シャボンを手に取ると妻の股間を集中的に洗うんです、妻が少し腰を引いたんです、どうやら指が中に入ったようです。
    すると、もうダメ〜立ってられないと妻が言うのです、それじゃ そこに手を付いて お尻を皆の方へ向けなさいと言うと、そのポーズをするんです、泡にまみれた褐色のマンコが覗いてるんです。

    山下君が、お母さんのマンコに入れたいと言い出したんです。
    私が、お母さん どうする 可愛い息子達が 欲しがってるよと言うと、いいよ、お母さんに入れてもと言ったのです。
    二人はイキリ起ったチンポで妻のマンコを交互に突きまくりでした、目の前で犯される妻に大興奮です。
    足の痛みも吹っ飛んでるようで 妻も奥へ奥へとチンポを欲しがるんです。

    二人共、交互に入れたり出したりを繰り返し 最後は中出しを許しました。
    部屋に戻ると、二人はまだ欲しがるんです、私が、好きにしなさいと言うと、妻を四つん這いにして後ろから前から妻をオモチャにして欲望を吐き出してるようでした。

    早朝には、妻のアエギ声で目が覚めたんです、二人がまた妻を求めてるんです。
    君達、強いんだね〜と言うと、いいえ奥さんが寝てる僕達のチンポを咥えてきたんですと言うのです、なんと妻の方から求めて行ったらしいのです。
    奥さん出ますと言うと、岡崎君 妻の口に持って行くんですチンポを口中射精するんです、旦那の目の前で、屈辱な筈なんですが、どう言う訳か、もっともっと妻を凌辱して欲しい気持ちなんです。

    散々妻を遊んだ二人に、絶対四人の秘密と約束し、また欲しくなったら来いよと二人に告げ別れました。

    妻が、私に、こんな事した私を嫌いにならないでねとポツリと言うので、燃えたよお前の乱れ姿に、可愛かったよ二人にやられてるところがと言うと、嬉しい、ありがとうと言うんです。


156  KOOL - 2012/03/21(Wed) 22:20 No.3155
    去年の秋に私達夫婦は結婚しました。
    私が就職し、仕事上英語も多少習った方がいいかと思い英会話教室に通った時、妻と知り合ったんです。
    妻は、私より2つ年上で26歳でした。海外旅行で英語を話したいと通い始め、もう2年目だったので結構ベラベラでした。
    私は、多少理解はできる様になったんですが、まだまだ片言でしか話せません。
    そんな2人も1年の交際を経て、結婚する事になったんです。
    もちろん新婚旅行は、妻の希望でアメリカ(ラスベガス)に行く事にしました。

    ラスベガスのホテルに到着する頃には、夜になっていました。夕食を食べに街に出かけ現地の人に聞きながらレストランを探し
    夕食を食べました。さすがアメリカだけあって、食事の量は半端無く大盛でした。その後、カジノで軽く遊んで部屋に戻りました。
    新婚初夜だったので、2人は盛り上がり子作りに励みました。妻もいつも以上に盛り上がり、ベットで一回済ませると、今度はベランダ
    に出て、求めて来ました。私も興奮しベランダでSEXを楽しみました。下を見ると、外国人が多数見えました。多分見えていないと
    思いますが…。
    2日目、昼間買物を十分に楽しみ夜を迎えました。2日目もホテルから出て美味しい店を探して回りました。
    すると、3人の外国人がいたので、嫁が”美味しい食事が出来る店知りませんか?”と英語で聞いたところ、”分かるよ。付いてきな”と
    言われ、私達は外国人(黒人)について行きました。人通りも少ない裏道に入るといきなりビルの地下に連れて行かれ”何するんだ”
    と聞くと、”昨日ホテルのベランダでSEXしていたカップルだな!”と言われました。
    私が、妻の手をとり逃げようとした時、ドス!と腹を一撃され私は倒れてしまいました。余りの痛みに身動き出来ませんでした。
    気付くと、何処かの薄暗い部屋で、私は手足を結ばれ身動きできない状態でした。ふと、前を見るとベットがあり、妻は全裸になり黒人3人
    に犯されていました。黒人の見た事の無い巨根が妻のマンコに入り今にも裂けそうな感じでした。口にも挿入され、妻は必死に抵抗している
    様でしたが、相手は体格のいい黒人かなう訳がありません。少しして妻も諦めた様に、されるがまま状態でした。
    *以下自分風に略します。
    「奥さん、良い尻してるね」  *(B87 W63 H92で下半身デブって感じでかなりエロく見られる体系です)
    「締りも最高!Japanies最高」
    「旦那のよりいいだろ!壊してやろうか?」
    「お願いします。もう許して下さい」 妻の目からは涙…
    ピッタッ!ピッタッと尻を叩かれ、白い尻がピンク色に染まっていました。
    パンパン!!!黒人が剥げしくピストン運動すると、妻の口から喘ぎ声が漏れだしました。何度も何度もチンポを奥に押し込まれると
    遂には妻が”逝く・逝く”と言い潮を噴き上げました。
    「お〜凄い!」黒人がそれを見て、チンポを抜くと、マンコを一気に舐め出しクリトリスを刺激し始めました。
    妻も「イヤ〜感じる・おかしくなる〜」それを聞いた黒人が、妻の手足を縛り始めました。
    椅子も用意されるとそこに妻が縛られ、毛を剃ると何かをマンコとアナルにたっぷりと塗っていました。(媚薬?)
    巨大バイブを挿入し始めました。流石の妻も”痛い・止めて”とお願いしたものの黒人はドンドン入れていました。
    完全にマンコに挿入されると、ゆっくりと動かし始め、ドンドンスピードを上げていきました。
    何分も繰り返され、痛みから快感に変わったのか?妻の表情も気持ちい表情に変わっていました。
    「熱い!生のチンポを下さい」 とまさかの言葉を発した妻。黒人はニヤリとすると、今度は巨大な浣腸を出してきてお尻の穴に入れ始めたのです。
    「それは・・・・駄目」妻が抵抗しても無視でした。2本挿入すると、一気に放出されう○こから黄色い液が飛び出しました。
    何もで無くなるとまた、巨大浣腸を挿入し、それを数回繰り返すとお尻の穴にもバイブを挿入しました。前と後にバイブが入れられ、
    圧巻な状態でした。アナルのバイブは除除に大きい物と入れ替え、遂には巨大バイブも入る様になっていました。
    妻もアナルも気持ちいいのか?アナルバイブで潮を吹いていました。すると、また何かをマンコとアナルに塗り込んでいました。
    監禁されて2時間は経過したでしょうか?全てのバイブを抜かれると、今度は黒人のチンポが前後同時に挿入され、中で放出されていました。
    巨大チンポを抜くと大量の精液が穴から垂れ落ちてきました。
    1人が終わると、また次の人が挿入。それが何度も繰り返され、私達が解放されたのは、朝方でした。
    2人でホテルに戻り、妻は体を洗っていました。
    「何でこんな事に…」私が言うと
    「もう忘れましょ!」と妻が言いました。
    「俺は我慢できない!悔しい」
    「結局見てただけでしょ!助けられなかったんでしょ」 結局喧嘩になり、一日険悪な雰囲気となった。
    私は、夕方にカジノに向かい気を紛らわそうとした。3時間位して部屋に戻ると妻の姿は無かった。
    私は心配になり、妻を探した。何処を探しても見当たらず、”もしや!”と昨日の廃墟ビルに向かった。
    昨日の部屋に入ると、明かりが灯っていて中から声が聞こえた。
    「今日も懲りずに歩いているとは…」
    「今日も可愛がってやる」
    「全て忘れたいの!しかも、何故かここが熱くって濡れて仕方ないのよ」 妻の声だった。
    妻が昨日の黒人にキスをされ、服を脱がされていた。
    「これが効いたんだよ!媚薬」
    「俺のこれが欲しいんだろ。奥さん」
    「下さい。太いの下さい」
    妻は自らお尻を黒人に向け入れて欲しいとばかりに挑発していました。

    私は、虚しくホテルに戻り妻の帰りを待ちました。朝になっても結局妻は戻る事はありませんでした。
    翌日、フロントから手紙を渡され、”数日戻りません!ごめんなさい…妻”と書かれた内容でした。
    帰国前日、要約妻が戻ってきました。
    妻の目は以前とは違ってみえました。しかも疲れ果て、部屋に入ると直ぐにベットでダウンしたんです。
    そっと臭いを嗅ぐと、精液の臭いなのか?臭かったんです。下着を変えてあげようと下げると、お尻には多数のミミズ腫れがあり
    体も確認すると、体中にありました。マンコのヒダヒダと胸の乳首にはピアスが開けられ、マンコはパックリ開き戻らない状況でした。

    妻を1人寝かせ、外を歩いていると妻を犯した黒人数人が現れ”忘れ物だよ”と数枚DVDを渡してきました。
    ”奥さん使い物に成らなくなったかも知れないが、幸せに!”と捨て台詞を言い居なくなった。
    帰国して、あのDVDを見たが物凄い映像が撮られていた。あの妻が、あんな事をされ続けたとは…。
    妻が居なくなり3日間カジノの店なのか?客の相手もさせられ、多民族に回され続けていた様だった。中には日本人もいた。

    妻と別れる事も考えたが、お腹にはハネムーンベイビィが居たのだ!
    妻は、謝罪し夫婦で居て下さいとお願いされている。彼女はもう私の小さいチンポでは逝かない。いつも超巨大バイブを使用して
    あげているです。マンコからはヌルヌルの液が一日中出て来るみたいで、ナプキンを引いていないとパンティが汚れる位なんです。
    アナルも形を変え、汚い感じです。マンコは常に開きっぱなし!!!以前は締まった綺麗な形だったんですよ。

    パット見は、綺麗で男がムラムラ来る女!マンコを見てガッカリ来ますが…。


157  - 2013/07/10(Wed) 09:23 No.3804
    今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。
    幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。
    社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は
    低い現状だった。今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。
    結局、幹事である上司(畑中)が、私の所に来て『お前、奥さん居るんだろ!参加するよな』
    って事で、妻も参加する羽目になったんです。

    私40歳、妻38歳 子供11歳・15歳
    結婚17年を迎える夫婦。
    この事を妻に話すと、”良いわよ別に・・・”ってあっさりOK。
    それもその筈、妻は無類の酒好きで、タダで飲める酒の席が大好きだった。
    この酒好きが私には不安で、酒を飲むと妻は凄いエッチに変身するんです。
    過去に何度か、酒を飲んだ帰りにお持ち帰りされ、数人の男に食われた事も・・・。
    最近は、本人も反省し酒をセーブしていた矢先の話でした。

    旅行当日、子供達を妻の実家に預け、私達はバスに乗り込んだんです。
    参加者は予想通り、50代のおじさんばかり12人。私達を含め14人と言った感じでした。
    結婚している人も多いが、皆子供は自立し休日も暇を持て余すメンバーで、
    彼らは今だ性欲大盛で、何かと下ネタで大盛り上がりする程だった。
    中には、独身者もいて暇な休日にはソープやデリヘルで抜いていると言う。
    バスで隣の席になった藤田さんは、中でも年長クラス。
    バスに乗り間もなく妻に話しかけていました。
    バスが目的地に着くと、それぞれの部屋に分かれる事になったんですが、私達夫婦と一緒に
    先程の藤田さんと中川さんが同じ部屋割だったんです。(夫婦だけだと思っていました)
    『さぁ、風呂でも入ろうや』
    そう言って藤田さんが服を脱ぎ始め、何故かパンツまで脱ぎだしたんです。
    彼は明らかに妻に見せているんだと思いました。もちろん見せる位ですから大きかった事は
    言うまでもありません。
    半立ちなのか?ダラ〜ンと下に垂れ下がっている状態で、既に13cmはあったでしょうか?
    妻も顔を背け外を見ていましたが、彼の一物を見たのは間違いありません。
    2人が着替えを済ませると『早く着替えて行こうや』と声を掛けられ、急いで着替えをすると
    『奥さんも着替えて一緒に行くよ、待ってるんだから早く早く』と急がされました。
    妻も諦め半分で、着替えを始めたんです。下着姿をジ〜っと見つめる藤田・中川さんは
    満足げな顔で『若い人は肌が綺麗でいいねぇ!旦那が羨ましいよ』と言い残し、部屋を
    出て行った。

    風呂から上がり宴会場へ向かうと、既に酒を飲み始めている先輩方。
    幹事の挨拶!上司の挨拶が終わると一気に酒が進み、恒例のカラオケタイムになったんです。
    その頃には、妻の元には多くの先輩方が集まり酒を次々と注いでいました。
    中には妻とデュエットをする者も居て、妻は宴会の中心になっていたんです。
    私も酒を次々飲まされ、意識が朦朧となっていました。
    そんな中、妻の周りは下ネタで大盛り上がり、妻はエッチモードで彼らの話に食いついている
    様子で、男達は下心丸出しで、妻に色々と聞きだし始めていたんです。
    もう、酔いが全身に回りフラフラしながらトイレに向かうと、大の方に座り休んでいると
    ウトウトと寝てしまっていたんです。

    人声で一瞬目が覚めたんですが、多分その時の会話がこうでした。
    『あの奥さん!エッチやなぁ・・・もう生乳は出すわ、チンポは握るわ・・・』
    『この後部屋で2次会やるらしいけど、奥さんと乱交だって藤田さん張り切ってたぞ』
    『本当!今回来てよかったわ』
    『旦那、何処かで酔いつぶれているんか?居なくなって』

    翌朝、私は部屋で寝ていました。いつ・どうやって部屋に戻ったのか?全く分からない。
    目を覚ますと、隣に妻が寝ていたが、その直ぐ横に藤田さんが抱き合う格好で妻に添い寝して
    いたんです。
    2日酔いの影響で、頭がガンガンしていたが、妻を見ると浴衣が乱れ中には何も付けていない
    のは分かりました。それから1時間位して、妻が目を覚まし我の格好に驚いた様で、急いで浴衣を
    直すと、バックから下着を取り風呂に向かった様だった。
    結局、宴会途中で記憶が消え、妻にも聞いてみたが、相変わらず途中で記憶がぶっ飛び何も
    覚えていないと言う。
    ただ、会社の連中が俺を前とは違う目で見ている様に感じた。
    何度か、酒を一緒に飲まないかって誘われる事もあり、何故か妻も一緒にって言うのだ。

    そして1ヵ月が過ぎた時、私は全てを知る事になったんです。
    土曜の休日、私は仕事が残っていたので1人職場に向かいました。
    事務所には誰も居ません。データーを検索していると、旅行と書かれたフォルダーがあったんです。
    もしかして、この間のかな?と思い、フォルダーを開けるとパスワードがかかっていたんです。
    幾つか試しても開けず、幹事の電話下4桁を入れるとビンゴ!
    中には写真と書かれたフォルダーがあり中を見ると、数十枚に及ぶ写真が入っていたんです。
    1から開くと、妻が酒を飲み交わすシーンでした。
    しかも、胸元が開きブラジャーが見えているではありませんか。
    2・3と開くと、妻の浴衣がだんだんと乱れ5には浴衣が無くなって下着姿になっていたんです。
    6以降は、全て全裸の妻で胸を揉まれ・マンコに指を入れられ・チンポを咥える姿まで。
    そして、バックや抱きかかえられた姿で、チンポを入れられている写真だったんです。
    場所は宴会場の他にも部屋で撮られた写真!風呂で撮られた写真まで、数多くありました。
    一番ショックだったのは、同時3穴責めで私も試した事の無いアナルにまで入れられていたんです。
    最後には、全員全裸で記念撮影!妻のマンコからは大量の精液が溢れていたんです。
    そして、もう一つビデオと表記されたフォルダーには、乱交シーンが鮮明に映し出されていたんです。
    全てのデーターをメモリ−に移し、共有フォルダーから消し去ったんです。
    幹事他、数人の男達は焦っている様でしたが、私は知らないフリ!きっと私が消した事はバレて
    居る事でしょう。

    妻には何も言っていません。
    証拠写真やビデオは今は私のオカズになっています。
    来年!妻を誘うか?悩んでいます。


158  旅行@H体験 - 2013/05/17(Fri) 10:59 No.3762
    あれは25才の新婚旅行中の出来事だった。
    俺は嫁さんと新婚旅行にどこへ行くか悩んでた。たまたま俺は家で世界不思議発見のテレビを見てた時、グアムやハワイそしてヨーロッパなどはあまりにも当たり前だと思い、小さなミクロネシアに行くのも面白いと思ってあるヤ●●島へ行きたいと思った。
    それは俺の中で興味があったのは黒人だが女性でも上半身裸で年齢に関係なくいたからより興味が湧いたのだけど、まぁそのレポーターはさすがに脱いではなかったけど、すごく興味が湧いた。
    嫁さんにその下心を隠してお金なら俺が全額出すと言うのと、その国の良さを調べて何とか合意をしてくれた。

    そして何十時間飛行機の乗り継ぎを繰り返してその島にたどり着いた。
    その島の国の人は英語でもなく独自の言葉が多いので、一人の日本語の片言で話すその国の50過ぎた肥満の体の添乗員と三人でその島を車で紹介や案内ガイドをしてくれた。
    初日はそれなりと良いホテルで泊まり、俺はその添乗員三人でその晩だった。
    その添乗員で話したことをカタカナで書きますので見苦しいかと思いますが悪しからずご理解して下さい。
    添「アスドコニイキタイ?」
    俺はやっぱしその上半身裸になってる女性を見たくて「その昔から伝わる民族のいる場所へ連れてって」と言った。
    添「ワカッタ。デモソコノヒトタチハジブンノクニヲマモルコトトソノヒトヲイウコトマモラナイトアブナイヨ」と言った。
    俺も嫁さんもうなずき、翌朝に向かった。

    そして車で向かった添乗員が「ソノバショハソノバショノフクヲキナキャ、テキトオモッテヤリヲナゲタリシテクルカラマモッテクダサイ」と言った。
    嫁さんは「どんな服を着るの?」と聞いた。添乗員は「ソレハイッテカラノオタノシミ」と添乗員はにやっと笑った。
    そして数時間経った頃、森や海が自然いっぱいの場所に辿り着いた。
    添乗員がその民族の族長らしきな人と話していた。
    添乗員が「オトコハコッチ、オンナハアノオンナノヒトトイッショニイッテ」と言い、嫁さんは違う場所へ女性に連れてかれて行った。
    俺と添乗員は藁で作られたパンツを履かされ、間からいつ見えてもおかしいような衣装だった。
    俺と添乗員とその民族の人に迎えられた。
    しかし俺が思っているイメージとは全く違って、女性なんて一人もいなかった。
    しばらく歩くと女性にやっと会うことが出来た。
    しかも老婆であって平気に上半身裸でスルメのような乳をしていた。
    また年齢不詳の若い女性の乳やまだこれから発達しそうな小さな乳を見て、俺は常にギンギンだった。
    それからだった。沢山の人だかりになっており、俺は何なんだろうか?と気になると嫁さんだった。
    嫁さんは乳を隠してビキニの格好して歩いてたのだった。
    すると嫁さんが俺達の方に来て「何喋ってるか分からないけど、とにかく人が集まってくるから助けてよ」と言った。

    その添乗員が民族の人達に話をしていると、嫁さんがしてる服はどこで手に入れたんだとか襲撃しに来たんだと言ってるらしい。
    それから嫁さんはある女性に手を引っ張られてしまい、添乗員が「キットアノミズギガホシガッテルヨ。アレトラナイトオンナノテキニナッチャウヨ」と言った。
    俺は嫁さんに「この水着外さないと危ないって。ここには綿や衣装がないから狙われやすいだって」と言った。
    嫁さんは「だって恥ずかしいよ」と言った。
    俺は「まあ誰も知ってる人全くいなんだし、かえって危ないらしい」と言って、嫁さんは人から離れた場所でそのビキニを脱いで上半身裸になった。
    嫁さんは腕を組んで、乳をさらけださずに俺の方に歩くと、さっきの人だかりは嘘のようになくなった。
    しかし風が吹くと嫁さんのそけいの部分がチラチラと見えていた。
    その時だった。また先ほどの族長が俺達の近くへ来て握手で挨拶してくれた時だった。
    嫁さんは左手で必死に乳を隠しながら握手をしていた時だった。

    その添乗員の視線は嫁さんの乳を見てるようだった。
    軽い挨拶が終わり、また嫁さんは腕を組んで必死に乳を隠していた。

    その時、添乗員がある女性に声をかけていた。その女性が嫁さんを腕を掴んで、あっちにおいでと言ってるようだった。
    すると嫁さんを中心に女性達が円になって踊りをし始めた。
    添乗員が「アレガココノオンナタチノオドリ」と呟いた。
    数人が嫁さんのいる真ん中に入って一緒に踊りをさせようとした時だった。
    嫁さんは乳を隠していた腕をほどかれ、ついに嫁さんの乳を外にさらけ出してしまったのだった。
    すると何人か男の人もその輪に入って、添乗員もその踊りの中に入ってしまい、俺は一人で立ち残されてしまったのだった。
    するとその踊りをぼんやり見てた時だった。
    そこの民族の男性が女性の体の腰やもちろん乳も平気に触りながら踊りをしていた。
    するとその時だった。数人の男性が嫁さんの平気に乳を触ったり、顔で乳をさするようにしていた。 そしてその添乗員も嫁さんの乳を掌で覆うように触りたくっていた。
    俺は引き止めようとした時、二人の男性に体をがっちりと抑えられてしまい、動きが全く出来なくなった。
    言葉も通用出来ないし、周りの音で全く聞こえない状況の中で、俺は必死に振り払おうにも筋肉質のその民族の人二人に体を押さえられてしまった。

    ただ見てるしか出来ない俺は、その時だった。男性が女性の前に立って抱きついていた時だった。
    男性は腰を突き出したり、引いたりと何らか怪しい光景の中で、男性は女性を何人もころころと切り替わっていた。
    もちろん嫁さんも何人かに怪しい光景をその男性に何回をしていた。
    俺は一体何をしてるのかはこっちからは全く分からない。
    それからその踊りが終わって、添乗員が戻ってきた。
    俺は「あれは一体何を?」と聞いた。
    添乗員は「ナニモナイ。デモキミノオクサンカラダキレイダネ。ミンナカラモダイコウヒョウニチガイナイ」と言った。
    それからその民族村から離れ、俺は嫁さんに聞いた。「あれ一体何してたの?」と言ったが返事がなかった。
    それから新婚旅行中に子作りを始めようとホテルに戻った時だった。
    いつもより奥深く入る俺の陰部に少し違和感あった。
    そして嫁さんの上半身や乳には何人か触られた爪痕が残っていた。
    そんな中俺達は新婚旅行が終わり、妊娠をして子供が出来た。
    どう見ても俺には似てない子供で、子供が小学生になった頃だった。

    嫁さんとうまくいかなくなって離婚になってしまい、その離婚から数年経った時だった。
    嫁さんと久しぶりに会うことになって、懐かしい話をしている中で、新婚旅行中の話をした。
    そして何人かに嫁さんの乳を触られたり、指であそこの中に入れられたり、いっぱいいたらしい。

    あの添乗員のされたことを聞いた。乳を舐めてきたり、もちろん挿入もさせられたらしい。
    嫁さんは拒んでたらしいが、その添乗員のペニスの既に精液は出てたらしくそれを知ってて入れてきたと言っいた。

    しかも添乗員だけに限らず他の男性も何人も入れられたと聞いたのだった。

    新婚旅行中に悲劇な出来事でした。


159  エミ34才 - 2015/09/04(Fri) 17:24 No.4655
    去年の秋に主人と温泉旅行に行った時の私の恥ずかしい赤っ恥の経験ですが、ある温泉の大露天風呂の混浴に主人と入りまして、もちろん私は温泉用の胸から下まで隠れるバスローブ見たいのを借りて入りましたが、入ってる男性達はモロに、アレをブラブラさせながら湯船を歩いたりして私は目のやり場に困ってしまいました。(本当はガン見・・爆)それにしても秋の紅葉と高台の露天風呂から見る景色は正に絶景でした。温泉内には温泉の滝が上から落ちてる温泉でして、皆さん滝修行みたいに打たれながら気持ちよさそうにしてまして、エミも主人に温泉滝に打たれましょうと言いまして、真下に入り力強く頭上から落ちてくる温泉滝に打たれてました。暖かくて凄く気持ちが良かったですが、その後に悲劇が・・汗 力強く落ちてくる温泉滝が私の胸元に勢い良く当たり何っなんと下まで脱げ落ち後ろで縛ってある紐も解けて滝に打たれ湯船の中に沈み込んじゃいました。慌てて拾うとして今度は足滑らせマッパ状で尻餅状態に・・・痛ぁっ・・
    横に居た主人がバカだなぁアソコ丸見えじゃん・・尻餅付いたときに大股開きだったのです・汗
    周りの視線に赤面状態・・でっ・・バスローブが無い・・・何と滝に流され高台から下に流されたようです。イヤァだぁ、どうしよう・?ひとまず温泉に、しゃがみ込んだのですが、目の前に居た男性客には、きっと私のXX毛とオッパイが丸見えだったと思います。何時まで温泉に入ってると湯中りしちゃうので、どうにかしないとマッパ状態で出る事に、運悪く出口は、はるか遠くでして、主人に管理人さんの所まで行ってもらいローブを借りようと思ったんだけど、その間
    私は一人でマッパ状態で温泉に取り残される事に、それも嫌だなぁ・どうしよう主人の持参は
    良く温泉宿に行くと置いてある小さくて薄いタオル一枚オッパイを見せるか下を見せるか、全部
    隠せない・・・悩んでいても恥ずかしいだけなので思い切って主人のタオルを湯船の中で、腰に巻いたのだけど、短くて一回りまでは無理・・汗 とりあいず前を隠して早足で出口まで行きましたが、主人が私の真後ろに付いてお尻を隠すように歩いて行きまして、そしたらオバカ主人が、エミ後ろから見えてるって大きな声で言うもんで、またまた周りの人たちの視線が集中攻撃状態に、女性は前からよりお尻の間から丸見えなんですよね。・・汗 生まれて一番恥ずかしい
    経験でした。PS・・・宿に戻ったらオバカ主人欲情して・・・その後・・あぁ〜合体^^


160  出歯亀 - 2015/08/03(Mon) 15:04 No.4601
    1人で温泉旅行もいいよ!
    3年程前に、伊豆の混浴温泉へ行ったときに、40代後半の熟女が1人で、深夜、温泉につかっていました。
    思い切って声をかけてみると、その温泉に働いている人とのことで、これから家に帰るという。
    とても色っぽい方だったので、内緒で、部屋に連れていき、結局朝まで、やりまくりました。
    朝こっそり部屋から出て行く姿がとてもかわいく見えました。


161  久美子 - 2015/09/01(Tue) 12:35 No.4652
    皆さん、こんにちは博多の久美子です。
    会社のお盆休暇中にあるお友達からキャンプに行こうと誘われ
    ていました。今日はそのキャンプに参加した時の私の痴態を
    ご報告したいと思います。


     8月初旬、友人からメールが届きました。
    差出人は‘美穂’でした。美穂さんは私が北九州でお逢いし
    4P体験をしたカップルさんの彼女さんです。

    From:××××
    To:  
    日付: 2015年8月  15:41

    「8月12日から14日までキャンプ行くよ。どうせ暇やろ
     準備しといて」

     このメールを受け取ったのは私が鹿児島出張の真っ最中でした。
    それは再稼働で揉めているある地方での仕事中、地元の人でも
    暑さに苦しむ時期での屋外作業でした。
    暑さで倒れそうになりメールは後回しにしていました。

     夜、ホテルでビールを手にメールを確認したときにはキャンプに
    関する続報が発表され、意思確認ではなく決定事項でした。

     すでに私の意思はそこになく参加になっている様子です。
    次に届いたメールには集合場所と時間と詳細が記されており
    私の乗車する車、運転手の方の名前、回収場所、現地に到着して
    からの作業まですでに決まっていました。
    (美穂さんは仕事早いね〜)

     鹿児島から福岡に戻った後、一度美穂さんと連絡をとり
    このキャンプについて幾つか聞いてみました。それは
    このキャンプが普通のキャンプなのか如何わしいキャンプ
    なのかを知りたかったからです。

    久「キャンプ参加するよ〜」
    美「ありがと〜助かる〜」
    久「会費は?」
    美「特別に徴らない」
    久「なんで?」
    美「次に会った時に話すけん」
    久「ところで美穂さんの彼氏は来るの?」
    美「休みが合わんかったけんが来られんと」
    久「他の参加する人は誰?」
    美「久美さんの知らん人ばっかり」
    久「なんか怪しいっしょ」
    美「それも次、会った時話すけん」
    無理矢理押し切られた感もありますが私は参加することに
    決めました。

    8月12日水曜日、指定された場所に時間前、私は居ました。
    天気は絶好のキャンプ日和とは程遠い豪雨で屋内で大人しく
    遊べと言わんばかりの天候です。本当にこんな天気でキャンプ
    なんて大丈夫だろうかと思うような荒天です。

     ほぼ時間通りに迎えの車は到着し、運転手さんへの挨拶を済まし
    荷物を積み終えると目的地へ向け出発しました。
    車には私の他に5人の方が先客として乗り込んでいました。
     残りの方はもう一台の車でやって来るそうです。
    参加者は男性4名、女性4名だとこの時初めて知らされ
    ました。

     日中の出来事は皆様にお話しても退屈だと思いますので
    割愛することにします。
     キャンプ場は大分県のあるコテージを借りて行いました。
    天候が余りにも酷かった為、川遊びも河原でBBQも中止となり
    夕方早くからコテージで飲みながらのBBQとなりました。

     BBQが始まる1時間前、美穂さんからこのキャンプに
    ついてこっそりと打ち明けられました。男性が4名いますが
    二人は友人Tさん(30代会社員)、Nさん(20代会社員)
    残りの二人は仕事を通じて知り合った方だそうです。
     女性2名は美穂さんの会社の後輩(亜希子さん(仮名))と
    美穂さんの友人(泉さん(仮名))でした。
     私達以外の6名のうちこの4人の方はノーマルな世界の人達
    でしたが問題のある人が二人居ました。それは美穂さんのお仕事で
    知り合った男性二人です。
    この二人、いろいろとあの手この手を使って美穂さんに
    ちょっかいを出しているのです。それは仕事、プライベート
    関係なく淫らな関係を求めているらしいのです。

     別にどうでも良い相手なら放置しておいても良いのですが
    雇われる方としては仕事の関係者になるとそうも言ってられない
    のが現実です。

     美穂さんとしてはこの二人に手を焼いて今回、このキャンプを
    催すしかないと思ったらしいのです。

    久「黒さんにはこの事、話したの?」

    「黒さん」とは以前、私と4Pした美穂さんの彼氏さんです。

    美「久美さんを誘った事も話したら」
    黒「お〜無敵じゃん。返り討ちにしたら〜」
    美「って笑いながら答えたよ」
     
    美「で、お願いがあると」
    久「なに?なに?変な事?Hな話?」
    美「Hな話(笑)」
     飲み会が始まったら問題児二人の相手をして欲しいのかしらと
    思っていましたが、私の予想の遙か上を行くアイデアに驚かされ
    たこととデザイナーさんの発想は凄いと感心させられました。
     その内容はおいおいお話致します。


     キャンプ場に着いてから暗くなるまでの時間は屋外で過ごす
    計画だったのですが天候が悪く近くの川も増水して危ないと
    管理人さんも言われることから明るいうちからBBQと宴会を
    スタートする事にしました。
     
     大体どこで飲んでも同じですが飲み始めて有る程度の時間が
    経つと静かに飲むグループとテンションの高いグループに
    別れていきます。
     静かに飲む人畜無害な4人と騒いでいるのは私に美穂さん
    そして問題児山下さん(仮名、40代飲食店経営)、
    土屋さん(仮名30代どっかの団体職員)の二人でした。
     始まって2時間位経過しお腹も満たされ酔いも廻った頃、
    亜希子さんが「王様ゲーム!」と突然、場を仕切始めたのです。
     
    (始まったわ・・・・)

     王、1〜7の数字が書かれている8本の籤を各自が1本
    引いていきます。

     初回の王様(Nさん)
    「1番(泉さん)が2番(土屋さん)にワサビ山盛り食べさせる」
    刺身盛り合わせに添えられていたワサビの塊を箸で口に運ぶ泉さんの
    手元が震えています。口を開けて待ち構える土屋さんも腰が引けています。
    口にワサビが運ばれ数秒後
    土「あ、俺平気かも」
    そう言った彼の表情は変わり床を転がりながら悶絶していました。

     それから数回は無難な罰ゲームのような行為しか起こりません
    でしたが、こういったゲームはだんだん加速していく物です。
    何度目だったでしょうか、誰かが言ったこの一言が呼び水となりました。

    「3番(私)と6番(Tさん)が野菜スティックを両方から食べる」
    ※番号は私の記憶です。

     私が手を挙げるとTさんはとても照れていました。
    両方から二人で人参スティックを囓り徐々に人参が短くなると
    Tさんが遠慮がちに囓り速度を落としましたが私はそんな事には
    お構いなしに囓り続けます。
     誰かが悪戯けでTさんの頭を後ろから押したため私とTさんは
    「ぶちゅ〜〜〜」とやってしまいました。

    そこからは少しずつ王様の命令が厭らしい方向へ傾いていきました。

    「4番(♀)と5番(♂)、3分間、上着全部脱ぐ」
    男性はいいのですがこれに当たった泉さんは3分間下を俯いたまま
    無言でブラに包まれた豊満な胸を晒していました。

    「6番(♀)の胸を2番(♂)が揉む」
    Nさんが尻込みし凄く遠慮がちに美穂さんの胸を服の上から掌を
    当てる程度に揉んでいたのが印象的でした。

    「1(私)が5に下着を見せる」
    1番、だ〜れだ。
    久「は〜い」
    5番、だ〜れだ。
    山下さんが凄い勢いで立ち上がりました。
     私は山下さんにだけ向かってスカートを捲り上げる。
    男性陣から歓喜の声が上がりました。

    「7(美穂さん)と5(山下さん)が1分間ディープキスする」
    美「えーやだー」
    とか拒みながらも美穂さんは山下さんに顔を寄せていきます。
     こういう時は男性の方が恥ずかしいのでしょうか?
    あれだけ美穂さんを狙っていた山下さんが照れているのです。
     そしてじっくりと二人はディープキス。
    そんな二人の姿をマジマジと見せ付けられたせいなのかその場の
    雰囲気はHな方向へ確実に向かっていました。

    「3(Nさん♂)と5(山下さん♂)がディープキス」

    「6(泉さん♀)と2(美穂さん♀)がお互いの胸を揉む」
    なんて事もありました。

    「2(私)が下着を全部1(土屋さん)にあげちゃう」
     スカートの中に手を入れてパンティを脱ぎブラはTシャツの中で
    外して襟元から抜きそれを土屋さんに渡しました。

     実はこの王様ゲームは出来レースなのです。
    私は美穂さんから自分の番号をこっそりと出すように頼まれて
    いたのです。私は1〜7の数字をテーブルに手を点いて指で型を
    作っていたのです。恐らく美穂さんも同じようなことをしていました。。
     この企画を二人以外に知っていた人は誰だったのでしょうか。
    山下、土屋、私、美穂、この四人は知っているでしょう。
     Hな命令は私か美穂さんのどちらかに当たる回数が多かったことから、
    そう予想していました。

     そんな中、「Nさんが私の胸を5分間直に揉む」と王様から命令が
    出ました。
    久「やだ!ちょっと待つべ」
     拒む私に山下さんが
    山「王様の命令は絶対だべ」
    と山下さんが私の訛りを真似て言い返します。
    (こいつ何かむかつくべ)

     先ほど美穂さんの胸を遠慮がちに触っていたNさんが人が
    変わって私のTシャツに手を差し込んで揉み揉み、揉み揉みと
    勝手に始めてしまいました。

    T「うわー、軟らかい!」
    とかいう彼の声に他の男性のテンションが高まっていくのが伝わります。
     ブラは先に外して土屋さんにあげてしまったのでTさんの手が
    私の胸を直に包み込み愛撫されているのです。
     自然と私の息も上がっていき美穂さんが私の表情を見て取ったのか
    「久美さん、興奮しとると?」と私を煽りました。

     みんなが見ている前で数時間前に出会ったばかりの彼氏でも
    なんでもない男に胸を揉みしだかれてる私。
     
    T「胸ってことは当然乳首も良かろう」
    とTさんは言って、 大胆に私の乳首を指で弄り始めました

     お酒の酔いのせいなのか皆に見られているせいなのか場の雰囲気に
    流されて一瞬ですが私の口から「あぅ」と喘ぎ声が漏れてしまいました。
    もう5分間が異常に長く感じられました。

    亜「はい!時間で〜す、しゅうりょ〜」
    亜希子さんの声で彼の愛撫が止まり手は抜かれました。

    (乳首立っちゃた)

     味をしめた男性陣からもっと厭らしいことをしようと
    思ったのか次の王様(Tさん)は
    「3が7の股間をいじる」とか言い出しました。

    3(土屋さん)、7(Nさん)が恐る恐るお互いを見つめていました。

    (ミイラ取りがミイラになった・・・)

    美「男同士でした事ある?」
    土「ない・・・・・・・・・・・・・」
    亜「王様の命令は絶対!」

     土屋さんがまるで特攻隊員の様な面持ちでNさんの股間をデニムの
    上から擦りました。特攻隊員を実際に見た事はないのでこの表現が適切か
    どうかは判りませんが、二人とも人生初の行為だったでしょう。
     それを見た私と美穂さんは二人を指差してお腹を押さえてゲラゲラ
    笑っていました。しかし笑いながらもNさんのデニムパンツの中が
    どうなっているのか想像し一人あそこをうずうずさせていました。

    (男同士でも触ると大きくなるのかな?)
    (男同士で逝ったらどうなるのかな?)

    「6が5の股間を弄る」
    次にそう言った王様は意外にも美穂さんでした。

     6(私)が手を挙げると5は意外というか想定外の泉さんでした。
    土「女同士でした事ある?」
    先程、醜態を晒したお馬鹿土屋が私に意地悪な質問をしましたが私は
    満面の笑みで

    久「あ〜る〜よ〜」
    と返してやりました。

     事実です。美穂さんと姦った時に二人で少しだけ触り有ったのです。
     このカウンター攻撃に男性陣が動揺したのは明白でした。
    しかし一番動揺したのはこれから私に股間を弄られる泉さんでした。
     
     泉さんがこの時はハーフパンツだったためボタンを外してファスナーを
    卸してあげました。つや消しのシルバー色で作られたボタンはいとも
    簡単に外れパンツの中の下着を露わになりました。下着の中にそっと
    私が手を入れて指先が泉さんの恥ずかしい毛に触れました。
    毛を掻き分けて生え際をそっと触ると何となく最近剃った感触が
    ありました。

    (水着着るのに剃ったな)

     更に脚の付け根に指を這わせた時、柔らかい女性独特の赤貝に
    触れた感触がありました。
    「ぐぅにょぉ」と書くのが一番わかりやすい表現でしょうか。

     泉さんのあそこに触れた瞬間、彼女は海老のように腰を引いて逃げながら
    泉「しゅうりょおおおお!」と絶叫しました。
     泉さんはそのままトイレに駆け込みました。
    間違いなく個室であそこを拭いて衣服を直しているはずです。

     泉さんが居ない間、問題児二人がこそこそと何やら良からぬ相談を
    しているのです。
    『次は口でさせるか・・・』『俺が美穂を・・・・』
    『おまえがあっちのちっこい方と・・・』

     泉さんが戻ってくるとHな王様ゲームが再開されました。
    しかしこの少しの時間の間に私はこのゲームの裏システムについて
    推理しました。
     Tさんと泉さんはこの間違いなく裏システムを知らない。
    Nさんと亜希子さんは恐らく裏システムの絡繰りを知らない。
    この四名にHな命令が当たった場合は偶然である。
     山下、土屋のどちらかが王様になった場合のHな命令は確実に
    もう片方からの男から私か美穂さんに来る。
     私の場合はテーブルに手をついて指で数字を出しているが他の三名は
    別の方法で数字を出すようにしている。山下、土屋はこの数字のサインを
    見分ける方法を考えたか知っている。

     そして久々の罰ゲーム系の命令
    「1(亜希子さん)が3(山下さん)の尻にタイキック」
    タイキックをよく理解していない亜希子さんの膝蹴りが
    山下さんの尻に直撃していました。

    (なんまら、痛いべ)

     少し大人しく脱がす系の命令が続き、
    土屋さんはトランクス一枚、Tさんは上半身だけ裸。
    美穂さんは下は無傷ながら上はブラジャーのみ、私は下着無しの
    Tシャツスカートそして亜希子さんははスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。


     始めてから一時間ちょっと経過しました。しかし一時間近く
    やっているのに私が王様を引いたのは僅か2回。
     それに反してHな命令が異様に多いのです。
    この王様ゲームは問題児二人が四人の女性誰かと性交できるまで
    終わることは無いでしょう。

     もう二時間は経過したはずなのにまだ外は明るく、
    天気が回復する気配もありません。そろそろ八人の酔いも進み
    本格的なHな命令が来ることを予想していました。

    「2番(私)の人。M字開脚でみんなにあそこを見せる」
    終にこのときが来てしまいました。

    久「そんな事、出来るか!」
    と頭の中では喋っていたつもりでしたが、口から出た発音は自分で
    聞いていても可笑しな呂律の回っていない言葉でした。
     下着を履いていないのです。素面なら絶対に出来ない事でしょう。
    しかし私は自分の本心に従いました。
     ソファの上に座りM字開脚になりスカートの裾をゆっくりと持ち上げました。
    男性達の視線があそこに集中して次々と突き刺さる感触に負けてしまい
    発情していた私は王様の命令もないのに、両手でアソコを開いていました。

    亜「は〜い。終了で〜す。次行きます」

    現実に引き戻される私。

    久「あ〜恥ずかしい」
    スカートを戻しながら嘘を付きました。

     男性達の口からはなんとも言えない溜息が漏れ次はどんな事に
    なるのか内心は期待でいっぱいでした。彼らの要求はもっと過激に
    なるはずです。

     ここで一度全員のコップに飲み物が注がれ皆がそれを飲み干しました。
    酔いは最高潮でした。

    「2番(泉さん)、3番(山下さん)全裸でバットでぐるぐる」
    ここに来てなかなか渋い罰ゲームです。

     山下さんが脱ぐのは早かったのですが泉さんが予想通りと言うか
    普通に脱ぐのを嫌がりました。その場の雰囲気と私たちの説得に負けて
    脱いではくれましたが脱いだ後は泣きそうになっていました。
    二人に立てたバットに額をつけて10回回りました

    「い〜ち、に〜・・・・じゅう」

     回り終わったときやはり二人ともヘロヘロになっていました。
    羞恥より酔いのせいで胃と三半規管へのダメージが大きかったのか
    泉さんはトイレへ山下さんは床に全裸のまま転がってギブアップ
    していました。
     トイレに向かう泉さんは真直ぐ歩けず何度も転びそうになりながら
    部屋から消えていきました。その泉さんはもう体を隠す余裕も無かったのか
    あられもない姿で歩いていました。

    (二人撃沈したか・・・・)

     残り六人で再開
    久々に私の王様
    「1番(美穂さん)が5番(Tさん)の性器を舐める」
    (しまった!美穂さんに当たった)
    私はちょっと焦りましたが美穂さんは気軽に
    美「ほ〜〜い、1番」
    と手を挙げてくれました。それに反して5番がすぐ名乗り出ず
    恐れながら手を挙げたのがTさんでした。

     これを一番狙っていた山下さんは床に転がって鼾をかいて寝ています。
    そして幸運なTさんは

    T「本気でいいと?本気でいいと?」
    と何度も美穂さんに聞いています。

    美「よかけん、さっさ脱ぎて」 

     彼のボクサーパンツの前は膨らんでいるのが皆にバレていますが
    彼はそれを知られたくないのかなかなかパンツを降ろしません。
    先ほどとは逆に今度は男性が脱ぎません。
     開き直った女性に対して覚悟を決めていない男性は弱いものです。
    彼がパンツを下ろして大きくなったおちんちんを出すまで十分ほど
    掛かりました。

     Tさんの標準的なサイズのおちんちんに美穂さんの唇が触れます。
    おちんちんの先を舌先がちろちろと這い回り彼女が大きく口を開け
    彼のものを飲み込んでいきます。

    (慣れてる。私じゃできない・・・・)

     私だとおちんちんの半分も飲み込むと顎が外れそうになりそれ以上
    入るとえずいてしまいますが美穂さんはおちんちんの付け根まで
    すっぽりと口に納めてしまいました。
     口が離れる時、唇が擦れて厭らしい音を奏で再び、男性を
    飲み込もうと美穂さんの頭が前進していきます。

    (美穂さん上手だな。いっぱい口でしたんだろな)

    亜「はい、しゅうりょ〜〜〜」

     亜希子さんの掛け声で美穂さんが口を離しました。
    Tさんのおちんちんには美穂さんの唾液が絡み付き美味しそうに
    出来上がっていました。それが私の目には何故か照り焼きチキンを
    連想させるのです。

    亜「次で最後にしましょうか」

    (そろそろ疲れたし、まぁいいか)

     壁に掛かった時計を見ましたがまだ21時過ぎなのです。
    もうかなり時間が経ったと思っていましたが元々開始時間が
    早かったせいでしょうか、普段ならまだ1軒目くらいの感覚です。
    最後の1回・・・

     王様を引いたのは土屋さんでした。これで彼は最後まで私達に
    手を出す事はできなくなってしまいました。彼の相棒である
    山下さんは既に夢の世界の住人となりこれまた何もできないのです。

    土「1番と2番がHする」

    (はぁ?)一瞬聞き間違えたかと思いましたがまさかと思い自分
    の籤を確認すると私のくじは3でした。

    美「私、5」
    N「俺は4です」

     消去法で自ずと残された二人を見ると硬直した二人がそこに居ました。

    土「王様の命令は絶対!」

    ちょっと前に土屋さんに対して亜希子自身さんが言ってしまった
    この言葉が彼女の反論を封じているのです。

     もしここにデ○ノートが存在するなら私はこの男の名前を
    遠慮無く書くでしょう。
    もしもの話をしてもしょうがありませんがこれが男性同士か女性同士が
    当たったならばみんなで笑って
    「これでお開きにしましょうか」
     と終わる事ができたか後々の彼女達の仕事の事を考えると
    ここは私が当たった方が良かったですが無情にも何も知らない二人に
    当たってしまうとは・・・・


     しばらく亜希子さんは沈黙していました。彼女の中で心の整理が
    着いたのか皆に背を向けパンティを脱ぐと恥ずかしそうにNさんを
    誘いました。

     お互いに緊張しているのか静かな譲り合いを繰り返し亜希子さんが
    床に寝転がりました。
     仰向けになった彼女はオムツを替えられる赤ちゃんのような
    恥ずかしい格好で大きく脚を開き彼女の大切な秘密の部分、
    陰唇まで全てが5人の前に晒されました。

    (私ならこれは仕事のためだと割り切るな、絶対)

     Nさんが拓かれた亜希子さんの両足を下から更に持ち上げるように
    して覆い被さり二人は正常位で抱き合う姿になっていました。
     そんな姿でも下半身は大きくなったNさんのおちんちんが
    亜希子さんのあそこに押し当てられ、陰唇部からお尻の穴を
    挿入しようとうろうろしています。
     今だおちんちんを挿入されていませんが、彼の希望と彼女の
    本心は大きく隔たれていて彼女は挿入を拒もうとしているのは
    皆に判りました。

     二人の股間はぴったりと密着し二人のあそこの毛は絡み合い、
    見ている私の方が恥ずかしくなって目を背けそうになりましたが
    私の厭らしい好奇心が二人のこれからの行為を最後まで見たいと
    熱望しました。

     抱き合ってしばらくして二人の呼吸がシンクロしたのか体の動きと
    呼吸音は一定のリズムで繰り返され始めました。

     Nさんの腕に力が入り大きく開かれた彼女の両足の腿を押さえ
    彼女が逃げられないようにがっちりと押さえつけると彼は性器を
    彼女のあそこに押し当てました。

     今日初めて会った女性のあそこに今日初めて会った男の
    おちんちんが入っていく瞬間を私は不謹慎にも心躍らせながら
    眺めていました。半ばレイプに近い物が有るかもしれませんが
    私は他人がレイプされる瞬間を、他人の不幸を望んで
    見てしまったのです。
     私以外の三人はどんな思いでこの二人を見ていたのでしょうか?

     Nさんのおちんちんが亜希子さんの陰毛を掻き分けあそこに
    押し込もうとしていたのですがなかなかうまくいきません。
     亜希子さんは私とは違い人に見られる行為に反応する
    性癖の持ち主でもないわけですから抵抗するのは当然です。
     開いた両足の中に彼を受け入れたとしても彼自身を
    受け入れるわけではなく股間をずらして彼の侵入を交わそうと
    必死になっているようでした。


     Nさんが苛立ちから一度舌打ちをしました。
    焦りからでしょうか、彼は亜希子さんのあそこへ指を伸ばし
    そして割れ目に沿うように這わせると陰唇を捲り指を挿入させました。
     私達が見つめる中、彼の指が彼女のあそこに激しく突き立てられ
    動くたびに亜希子さんの体が震えていました。

     その指は徐々に彼女のあそこから出る液体で濡れ始め光っているのが
    判りました。
     そんな二人を他の4人が見入っていました。
    私は横目で土屋さんを見ました。
     彼の喉が大きく動いたのは唾を飲み込んだからでしょうか、
    その音さえ聞こえたような気がしました。

    (亜希子さんってどの位経験してるのかしら)
    (まさか初めてでは無いだろうし)

     敢えて誰も声には出して言いませんが亜希子さんが感じているのが
    解りました。
    天井を眺めていた彼女の瞳は今はじっと瞼は閉じられ表情は解りません。
    しかし体の反応は別の所に出ていました。彼の指が突き入れられる度に
    口が開き嗚咽が出るのではないかと思えて仕舞いました。

     彼女の口が何かを喋ったような動きをしました。
    やがて逃げていた彼女の動きが止まりその後、Nさんの反り返った
    おちんちんを膣へと受け入れ始めたのです。
     それはまるでウエディングケーキに入っていくナイフの様でした。
    ケーキに突き立てられたナイフが徐々にケーキに飲み込まれて
    見えなくなるように彼のおちんちんが彼女の体内に消えていくのです。
     彼を飲み込みながら彼女の口から吐く息と共に嗚咽のような声が
    出たのを聞きました。

     他人の性行為を見ることで私も興奮してしまい自分のあそこを
    濡らしていました。特に何か飲みたかったわけでもないのに側に
    あったコップに入っていた飲み物を飲んでしまうほど喉が渇き
    緊張のせいで瞬きを繰り返してしまいました。
     そしてNさんのおちんちんは彼女の膣の奥まで到達し根本まで
    挿入され二人の陰毛が絡まって居るところまで見てしまいました。

     挿入した感触をゆっくりと味わうように今度はNさんは
    おちんちんを引き抜き始めました。そして膣から途中まで抜くと
    彼女の肩を押さえて腰を突き入れたのです。
     2、3度そんな動きを繰り返しNさんが動きを止めました。
    亜希子さんの体は子犬のように小刻みにプルプルと震え
    目から涙が流れていました。

    (泣いてる・・・・・・)

     泣いてる彼女の傍で私は土屋さんかTさんに体を求められた時は
    自分ならどうするか考えを巡らせていました。
    正直に言うとそうして欲しかったのです。

     再びNさんのおちんちんが抽送され彼女の秘部を何度も
    何度も突き刺しました。

     性行為の最中Nさんが唐突に彼女に告白を始めました。
    N「もし厭じゃなかったら付き合ってくれませんか?」
    亜「私、結婚してるの」
    N「えっ?」
    亜「子供もいるんですけど」

    (Nさん、撃沈)

     Nさんは最後の抵抗か若しくは苦し紛れなのか彼女の言葉を
    遮るようにキスをして唇を塞ぎましたが頭を左右に振りそれを
    拒みました。
     私なら男性の唇を受け入れるだけでなく下を絡ませて背中に
    しがみついていたでしょう。
    しかし亜希子さんはそうでは無かったのです。
     やはり夫と子供が居るからでしょう。

     私の耳には今、二人交わる男女の不規則な呼吸音と微かな
    彼女の喘ぎ声と陰部のぶつかる音とあそことおちんちんが
    擦れるたびに発する卑猥な音が、目には二人の結合部に女性の
    膣からでる粘膜が絡まった男性器と男性器の抽送される度に
    捲られる女性器が映っていました。

    やがて彼の腰の動きが早く激しくなり彼女の膣からおちんちんを
    抜くと彼女のお腹の上に彼のDNAを放出させながら肩を
    震わせていました。

    亜「シャワー浴びてくる」

    彼女はそれだけ言うとバスルームへと駆け出しました。

     その場に残された4人はそれぞれ服を着ると周りの片づけを
    始め現実へと戻されました。
     粗方室内の片づけが終わった頃、シャワーを浴び終えた
    亜希子さんが着替えて戻ってきました。
    戻って来た亜希子さんがぼそりと呟きました。

    亜「泉さんがトイレから出てこん」

     それを聞いた私と美穂さんがトイレに向かいました。
    ドアには鍵が掛けられ開けられません。そしてトイレの中からは
    リズム感のある音が聞こえるのです。

    「・・・・・」

     中にいるのは泉さんでしょうか。しかしその鼾は性別の
    垣根を超える物でした。
    美「い〜ず〜みぃ〜〜〜」
     呼んでみてもドアを叩いても聞こえるのは鼾だけで他に
    反応はありません。バットでぐるぐるの後、ここに入って酔いの
    せいでそのまま眠ってしまったと考えられます。
     中で何かあってもるのでドアを開けようと考え、ドアノブに
    付いた鍵を探したけれど見つからず私とTさんで管理人さんの所へ
    向かうことになりました。
     それに泉さんが出てこないと私達もトイレが使えないのです。

     外は暗くなり目印がない夜道を二人で歩いていました。
    本当は私もトイレに行きたかったのですが、泉さんがいるため
    行きそびれてしまいました。
     3時間近く飲んでいたため膀胱が限界近くになっていました。

    (管理人さんの所でトイレ借りよう)

     スマホの懐中電灯アプリで足元を照らしながらの歩みは
    昼間のようには軽快に進めず、雨で滑りやすくなったうえに
    段差のある山道はおしっこを我慢している女性には苦痛でした。

    (ちょっと我慢できないかも)

     どこかその辺りで済ませて仕舞おうかとも考えていると
    キャンプ場の屋外トイレらしき明かりが見えました。

    (良かった・・・あそこで・・・)

     トイレを見つけて一安心したと思っていましたがとんだ糠喜び
    でした。トイレは遙か以前から使われていない町の公衆トイレの
    ようで清掃をした雰囲気もなく天井の蛍光灯は切れかかった時の
    チカチカと点灯を繰り返していました。

     一言で言い表すなら「痴漢が出そうな女子トイレ」もしくは
    「ホラー映画に出てきそうなトイレ」が例えでしょうか。
    ドアを開けたら真っ白に塗られた子供が居てもおかしくない
    くらい怖いのです。
     壁や天井には蜘蛛の巣が張り巡らされ、蛍光灯の周りには
    私の顔と同じくらいの大きさの蛾が飛んでいるのです。

    (夜中、ひとりじゃ来られないな)

     トイレの前で待っているTさんに声を掛けました。
    久「怖いから着いて来て・・・・」
    トイレに入って来たTさんも
    T「恐がりすぎだって」

     個室に入ってドアを閉めると彼が隠れる悪戯をしそうで
    念を押して言いました。
    久「絶対、どこにも行かないで。其処に居て」
    T「行かんよ。そんなに気になるなら開けてすればよかとに」

     お化けトイレで個室に一人
    音は聞かれるかもしれないがおしっこをを見られる事もないがが
    お化けや変な虫が怖い。
     ドアを開けてした場合、おしっこを見られてしまうが怖さは
    それ程は無い・・・・
    Tさんが変な気を起こしたと仮定してもこれまで私を襲う
    チャンスはいつでもあるわけだからこの際、この考えは
    考慮しなくても良い・・・・

    久「じゃあ、開けてする・・・見てもいいけど」
    T「見らんは、そげなもん」

     個室の和式トイレを跨いでスカートを捲るとパンティを
    卸してしゃがみ込みました。
    虫の鳴き声と蛍光灯の辺りから聞こえる金属音、そして
    私のおしっこの音だけが響き渡ります。
     そっとドアの外を見るとTさんは後ろを向いて私に背を
    向けてくれていました。

     男性のいる傍でドアを開けてするおしっこをするのは
    初めてでした。トイレを覗かれたり、野外でしている所を
    覗かれるのとは違った羞恥です。
    今、彼を遮る壁も衣服も何もないのです。たった半日前に
    初めてあった知らない男性の隣で私はお尻を出して恥じらいも
    なくおしっこしているのです。
     酔っているからなのでしょうか?
    それとも心の何処かで今、ここでHな事をしたいと思い
    彼を誘っているのでしょうか。
     わずか30秒程度の短い時間でしたが私にとっては危険と
    誘惑の隣り合わせになった時間が終わりました。
     おしっこが終わり服を整えて彼に声を掛けました。

    久「終わったよ。行こう」

     トイレから五分ほど歩いた所に管理人さんがいる建物があり
    そこで私達は管理人さんに事情を話しました。

    管「酔っ払って便器とお友達になったちゃろ(笑)」
    管「この鍵で開くけん、後で返せ」

     管理人さんは毎度の事なのか慣れっこで予備の鍵を取出して
    貸してくれました。そして私達はまた泥濘だ山道を逆戻りです。
    その帰り道、思い切って聞いてみました。

    久「さっき口でしてもらって気持ち良かった?」
     少し間があいて彼からの回答
    T「すぐ終わったけん消化不良やった」

     次に口を開いたのは先程のトイレの前でほぼ同時でした。
    久「してあげよっ・・・・」
    T「してくれんかいな・・・・」

     トイレの薄暗い蛍光灯の下で彼の前に跪いて彼の股間の前に
    顔を近づけました。
     彼がボクサーパンツを下ろすとすでに大きくなった彼の息子
    さんが私の前で「こんにちは」と言っているようでした。
    恐る恐る口をおちんちんの先端に付け、すぐには口に含まず
    トウモロコシを食べるように周りから歯を立てないように
    しゃぶりました。この方法だと顎が辛くないからです。

    (Tさんのとても固い・・・・)

     男性の遺伝子が詰まった大事な所(私はいなり寿司といつも
    思っています)を手でゆっくりと擦りながらおちんちんを
    しゃぶり続けていると、彼の手が私の頭を押さえそして
    おちんちんの先端を私の唇に近づけてきました。

    (咥えろってことね・・・)

     おちんちんの先端にキスをして口を開き彼を飲み込みました。
    美穂さんほど上手にはできませんが自分なりに厭らしく男性が
    気持ち良くなる様におちんちんを摩りながら口に含み続けました。

    T「うぁ、出るわ」

     何となくですが男性が精子を出す時、おちんちんの中を何かが
    通り、脈打ちながら膨らんだように感じるのです。
    そして口の中に苦味としょっぱさと温かいとろみが広がるです。
    目を閉じて息を止め次々と出てくる精子を飲み込む度に咽喉の奥が
    違和感に襲われるのです。

    (吐き出しそう・・・)

     そう思っていても次々と口の中に注がれる精子は止まらず咽喉の
    奥に飲み込まれて私の体内に消えていくのです。
    そのときは夢中で飲み込むので考えませんが、冷静な時、飲み込んだ
    精子はどうなるのかしらと考えてしまうのです。
     結論は胃液で死滅するのですけど。

     彼の遺伝子を飲み終え口を話すと彼は気持ちよさそうに
    壁に寄り掛かり衣服を直していました。
    彼の表情は体から毒素が抜けてすっきりとした顔でした。
    こんな所で油を売ってしまいましたがコテージでは鍵を
    持って帰らないといけない事を思い出し、帰り道は二人とも
    早足になり二人とも足元は跳ねた泥で茶色でした。

     やっとトイレのドアを開けると全裸で洋式トイレに座った
    まま眠る泉さんが鼾をかきながらぐっすりと眠っていました。
     それは芸術作品のようでした。

    (ロダンの考える人だ・・・・)

    キャンプ一日目が終わりました。


162  勝利 - 2015/07/02(Thu) 15:33 No.4560
    総務部で主任してますが社員旅行の宴会の段取りから司会進行まで雑用を押し付けられました。(笑)
    アシスタントに短大卒の新人を付けてもらいましたがバスケやってたらしく身長170くらいある大女でお世辞にもかわいいとはいえない。
    宴会が終わって翌日の事を旅行会社の人と打合せすると酔い潰れた者以外すでにみんな出かけていてホテルの自販機で飲み物やつまみを買い俺の部屋で新人と小宴会をした。
    つい手を出したら処女で旅行後もつきまとわれるように…(仕事中は言いくるめましたけど…)
    地雷踏みました!(爆笑)


163  新入社員 - 2015/08/26(Wed) 23:35 No.4649
    僕はこの春より働いている雅史といいます。23歳です。生保関係の仕事です。僕のいる営業所は、地方にあり、規模も小さめなので、15人くらいの規模です。ただ、基本女性が多く男性は僕を含め4人。20代は僕一人という構成です。逆に女性陣は20代から40代とさまざまです。
    仕事にもなれ、夏が来ました。2週間前(お盆前)に1泊で社員旅行がありました。その日の夜の食事会で、僕は出し物を何かするように命じられました。僕は男性の先輩に事前に聞き、ねたを考えました。
    「雅史君は何か特技ある?」
    先輩の1人が聞いてくれました。
    「披露できるようなものはないですが、僕中学からずっと水泳をしています。」
    「それいいよ!女性陣すごい喜ぶと思う!みんなの前に水着で登場とかどう?」
    「プールならいいですが、部屋の中で、女性いっぱいで、ちょっと、、、。」
    「それにしようよ!決まり、どうせなら、ちっちゃいビキニタイプがいいね!俺が用意してやるよ!」
    僕は抵抗できず、言いなりになりました。
    「ビキニじゃ納得しないかもな、お前自分でそれを超えるもの考えとけよ!」
    もう一人の先輩です。
    僕は元がわからない上にそれを超えるものなんて、わかりません。第一そんな出し物が正解なのか不安でした。

    別の日には、女性の先輩にも聞かれました。
    「男性の先輩に聞いたんだったら、どうせ、パンツ1丁にでもなるんでしょ?そんなの許さないよ!ネタも最低3つはいるんじゃない?」
    どうも、2年前にも新入社員が入って、同じようなことをしたようなのですが、その後、なんだかの理由ですぐに退職したそうです。
    僕は旅行に行くのに、気になることが多すぎて落ち着きませんでした。

    前日になり、先輩が用意してくれた、水着を始めてみました。おそらく店頭では販売してないような、きわどいものです。おそらく、ネットで頼んだのか、2年前の使いまわしなのか、それはそれは、小さい生地の水着でした。ビキニのレベルを超えていました。
    しかし、これを見た瞬間僕には、今までなかった、へんな感情がわいてきたのです。
    そこから一気に、アイデアが沸いていき、いくつかのグッズを用意しました。

    ここで本当のことなのですが、この時点でまだ女性経験ゼロ。AVを見て自分の右手でシコシコ、、、しかしたことがなかったのです。しかし、AVからの溢れんばかりの情報がヒントになりました。それと、僕自身のある性癖がるのでは、、と感じたのです。

    当日の夜、宴は進み、お酒の勢いもあり、かなり、騒がしく盛り上がってきました。2時間ばかし経過したころでしょうか、男性の先輩より合図があり、いよいよ出番のようでした。実はこの時点で、やる気満々。今日、やるだけやって、明日退職でもいい!くらいの異常な盛り上がりがありました。
    「お前、無理するなよ、無理だと思ったら、ちゃんと言えよ。」
    先輩からあまりに無責任なアドバイス。だったら、最初にちゃんと言えよ!とややむかつき気味。
    「雅史君、がんばってね!なんかどきどきしちゃうんだけど、、、。私、我慢できるかしら?」
    もう一人の、アドバイスをくれた、女性の先輩です。
    もう、僕の中では、彼女の我慢の限界を大きく越える意気込みなのです。

    僕は、会場のステージにちょっとした衝立を置いてもらい、その後ろに用意したものを置き、とりあえず、ビキニに着替えました。
    ちなみにそのビキニですが、白ベースになっており、前は僕の股間を隠すのが精一杯で、V字カットが激しくなっており、後ろは、ヒップの割れ目が上少しはみ出て、後ろのV字も結構なもので、歩くと食い込んでいきそうなカットです。
    僕は覚悟を決めて、出て行き、みんなの前で、腰を激しくグラインドさせました。
    「いやだぁ、ちょっと、水着ちっちゃすぎ!もうちょっと待って!」
    女性陣大盛り上がりでした。しかし、女性課長が一言発しました。
    「何その中途半端な感じ!まさか、それで終わりじゃないでしょうね!私、何にも感じないわ」
    このことかと思いつつ、内心よしきた!とばかりに裏へと引っ込んでいきました。

    次に僕は、メンズのTバックに着替えました。真っ白のシルク生地で僕のおちんちんはやや、透けていました。しかも、中学から水泳をしている僕は、体型としてはLサイズなのですが、この日のために、Sサイズを探してきたのです。それを無理やりはみ出ないように押さえ込み、再びみんなの前へと行きました。
    「今度は見えてるんじゃない?もうあの子どうなってるの?ひょっとして変態?」
    「中どうなってるんかなぁ、剥ぎ取ってみたいね、もうほとんど見えてるけどね}
    女性陣の反応はさまざまでしたが、女性一人ひとりの前に行き、見せ付けて回りました。最後には課長の前にも行きました。
    「雅史君だっけ?今までと違って、がんばるじゃない?もう少し頑張れるよね?もう一回いってらっしゃい!」
    すると男性陣からは、無理するな見たいな、、、。でも僕は、まだ用意していたので、まだまだ、やる気でした。

    そう、僕が気づいた自分の性癖なのですが、見られて興奮するということで、大勢の女性の前で、裸にされたり、センズリさせられたり、女性に股間を踏みつけられたり、そういうAVに一番興奮していたのに気づいたのです。

    「露出狂のドM」

    僕はそういうことではないかと思い始めていました。それは今、証明され、収まりきれない勃起具合になりました。おちんちんの先は、へその近くまで届こうかという勢いです。
    僕はついに、下着すら脱ぎ捨てました。
    ただ、裸で出て行くのはつまらないと重い用意したものは、セロファン紙です。赤色のセロファン紙を事前に股間が隠れるような大きさを用意、それを股間にあてがい、幅の広い絆創膏で止めて、完成させました。ちょっと力を下半身に入れると、破れてしまいそうです。ちなみに、お知りはもう全開です。もうさっきがTバックだったため、ためらいはありません。
    3度目の登場です。もうなれたものです。
    「僕は、〇〇雅史、23歳です。23年間彼女なし、今までは、自分で、AV見て慰めている毎日でした。今日、わかったことがあります。それは、僕は、たくさんの女性に裸を見られて、興奮し、おちんちんを硬くしてしまう、『露出狂のドM』だということです。お願いです!僕の固く勃起したおちんちん皆さんで、いっぱい見てください!」
    一気にまくし立てると、一直線に課長の前に行き、顔の前に仁王立ちしてやりました。
    「雅史君、若いのにえらいわ、、こんなに恥ずかしいことやりきって、、、。これからはいっぱい仕事を覚えてもらって、それ以上にいっぱいかわいがってあげるから、覚悟しておきなさい!わかったわよね?」
    「はい!僕課長の言うことなら、何でも頑張ります。お願いします!」
    それまで我慢してきたものが一気に噴出し、セロファン紙の中は、僕の白くにごった液でいっぱいになりました。

    旅行から帰ってきて、仕事が始まりました。意外とちゃんと仕事を教わり、大半の時間は、かなり厳しく指導されています。
    まだ、もうひとつの覚悟は、実行されていませんが、あのときのことであたまいっぱいで、仕事が手につかないというのが、正直な本音でしょうか?


164  はるか - 2015/08/01(Sat) 12:17 No.4597
    北海道旅行!友達の披露宴出席を兼ね9泊10日。
    ワン旅行。ツーナンパ。
    最初はガージンさん。日本留学中というイタリア人。
    彼らもビックリするくらい簡単にナンパに乗る私たち。
    後半は日本人。牧場体験で意気投合!
    彼らも友達の披露宴で来たらしい。7月の北海道最高だもんね。
    またまた簡単に仲良くなり、イケイケドンドン。
    やるだけやって、お互い気付くイントネーション。
    まぁ、旅先とお互い深く聞かず。楽しむ方を優先。
    ただ、神様は見てました。
    帰りの飛行機は偶然隣。帰りの電車も近く。
    同じ旅行会社だから仕方ないけど・・・
    県同じ。市違った。セーフじゃなく。直ぐ隣。仕事も近接業。
    旅先だから羽目外したけど、普段は真面目ですと4人共言い訳。
    地元で会ったら私たちも男性陣も服装全く違う(笑)


165  会長 - 2015/08/16(Sun) 21:11 No.4642
    某組合の会長している私が、今回の新年会に選んだ旅館はいつもスーパーコンパニオンをお願いしている田舎の旅館でした。
    長年のお付き合いでこちらの趣旨を熟知している旅館の配慮も有って、あちら系のコンパニオンが5人でした。
    懇親会で私の挨拶を終える頃に合わせ、コンパニオン登場です。
    見た目は、至って普通の身なりのコンパニオンです。
    19〜32歳って言ってますが、19〜40歳位のそれなりの方たちでした。
    来賓の乾杯が終わると早速動きが有りました。
    コンパニオンの長らしき女性が私に酌をしに来た時、こっそり確認して来ました。
    「ね〜お客さん、みんなH好き〜?今日来た娘はみんなそっち系OKなのよろしくね」
    その後はと言うと彼女たちの作戦なのか、5人中5人が素っ裸
    で宴会場を走り回りました。
    若い奴らは皆やる気満々で、息子をおっ立てコンパニオンに
    遊ばれてます。
    あっという間の2時間が過ぎ、当然の延長で部屋に移動です。
    2次会部屋に集まったのは、その気の有る輩4人ですが女の子が一人余ってしまうので、アラフォーの私も参戦です。
    部屋に入るなり、宴会場からの移動の為に身に付けたコスチュームを脱ぎ出す女の子達。
    中には下着も着けずに来た娘も数名。
    丁度5対5なのですぐにプレイの開始です。
    コンパニオンの小遣い稼ぎなのか、5人でフェラ1番早く逝かせた人に1漱石ゲーム!
    部屋中にチンポをすする卑猥な音が響き渡る中、2〜3分で逝かされる独身のY君。
    若い彼だったので復活も早く、第2ゲームにすぐに参戦。
    1分間隔で花弁回転ゲーム。
    騎乗位で生ハメのこのゲーム、中出しは罰金1諭吉!!!
    5人のおまんこの違いを確かめられるこのゲーム、前からのお気に入りです。
    このゲームに勝つには、コンパニオン任せが1番です。
    下手にオッパイ揉んだり、ディープキスなどしょうう物なら
    本気で腰振って来ますからね。
    こうして3回転もする頃には、殆ど逝かされてします。
    最後に残った一人は公開SEXショウが待ってます。
    今回最後まで残ったのは、一回逝ってるY君でした。
    コンパニオンの中から彼が選んだのは、一番年上に見えるコンパニオンでした。
    確かに色白で、ぽっちゃりの彼女はEの巨乳の持ち主!
    まんこの絞まりも良くって、選んだのが納得でした。
    合体激しく腰を振るY君を見ながら、たまたま横に居た娘とディープキスをすると又その気に成る我が息子。
    当然合体!結局3組で腰振り合戦と相成りました。
    出費は多いですが、総会は何処が?と聞けば皆その旅館と口をそろえて言うので、来年も予約して来ました。


166  中年リーマン - 2015/08/15(Sat) 17:03 No.4638
    20年位前の話だけど、学生時代にバイクで九州を回った時の体験です
    宮崎のユースでペアレントに別府の山奥に秘湯があると聞き、じゃぁと行ってみた
    明礬温泉から山道を登って、だんだん道が細くかつ砂利道になってくるルート
    その近くで2箇所温泉があり、どちらも簡易脱衣場があるだけの混浴で無料の温泉だった
    泉質は濁ったのと透明なやつで、自分にとってはかなり熱い湯だった記憶がある

    そこで出会ったジモティーのおばちゃん2人組、そういえば途中の道に軽トラが停まっていた
    全然恥ずかしがらず、胸も股間も隠さずあけっぴろげで、ケタケタよく笑うおばちゃん達だった
    身体を洗う時も、湯のヘリで後ろ向いて洗うんだけど、尻穴とマンコの入り口が見えるんだわ
    その上、僕の背中を流してくれたは良いけど、股間から手を入れてチンポの根元まで洗われた
    まぁ、それもあって勃起しちゃって、しかもシッカリと見られちゃったんだわ
    わぁ、お兄ちゃん大きいねぇ、硬そうだねぇ、と2人にかわるがわる触られちゃった
    その場で一人にシコられてお湯の中に1発、もう一人にフェラされて2発目を口内発射

    それで、すっかり仲良くなって、2人のうちフェラしてくれた方が一人暮らしということで、
    その夜はその人の家に泊まらせてもらったが、もちろん一つの布団で寝て明け方までに3発やった
    翌朝は昼まで寝ていたら、昨日のもう一人の方が来て、昼から3Pやったけど、もう精液が殆ど出なかった
    でも、チンポは大きくなるんで、一応入れてはピストンしたけど、赤黒く腫れた感じでちょっと痛かった

    結局、その家には4日間お世話になったが、2人のおばちゃん相手にすっかり抜かれてしまった
    やりすぎると、チンポの根元に脈動のたびにズキズキと鈍痛が出てくるのは、初めて知った

    その温泉だけど、数年前に女性が殺される事件があったらしく、閉鎖されたという噂だ


167  セクハラ - 2015/08/14(Fri) 15:04 No.4634
    北海道のとある露天風呂に嫁と2人でつかってた。
    そしたら地元の人とおぼしきおばちゃん6人が入ってきた。
    お子さんは?とか聞いてきてるうちはまだよかった。
    いないと答えたら、いつ結婚したのか?週に何回やってるのか?
    と根掘り葉掘り。
    嫁に、こうするといいとか言って体位の説明。
    大爆笑しながら身振り手振り。
    気色悪いわ。ババアども。


168  露出妻の夫 - 2015/08/07(Fri) 17:51 No.4612
    露出癖のある妻を旅行に連れて行った時の事


169  俊雄 - 2015/04/16(Thu) 21:24 No.4469
    セールスの仕事で全国を回っている。歌が好きで出張先でもカラオケルームによく行く。先日、東北のある町に泊まったとき、町に出てカラオケボックスに行った。たまたま満員ですと断られたところへ出て来た60代の老婦人が私の部屋へどうぞと誘ってくれた。60代の女性二人だった。一緒に歌ってジュエットしたりしてすっかり盛り上がった。カラオケのあと、僕が泊まっているホテルのバーに誘って僕がおごった。
    飲んでいるうちに話が盛り上がって、結局僕の部屋に二人の老女が来て、僕は二人とHした。3Pだ。白髪頭の老女と20代の僕と3人で絡み合って、60女のすさまじい性欲に圧倒された。二人の中に吐き出してグロッキーになった僕のものを二人は吸ったり、しごいたりして無理矢理立たせて2回目、3回目をせがんだ。そのたびに声を上げて逝くのだ。


170  裕子 - 2015/07/12(Sun) 19:54 No.4574
    主人と旅行に行きました。
    旅館について、お風呂に入り、当然主人に求められると思い、下着を着けずに、浴衣姿で部屋のテレビを見てました。
    浴場から戻った主人が、私をそのまま部屋から呼び出して、ダンスホールに連れ出しました。
    主人はダンスが好きで、良く行きます。
    1曲だけ私と踊ると、あとは他の客と踊り出しました。
    ボックスに座っていると、わたしにも声がかけられました。
    躊躇していると主人が進めます。でも、私下着を着けていないんです。
    ばれないかひやひやでしたが、踊り出してすぐにばれました。
    浴衣だけなので、体に手があたればわかります。
    腰からお尻に手が回ってきて、お尻を撫でながら
    「奥さんノーパンですね。」
    返答に困ってうつむいていると、大胆にも、お尻に当たっていた手が、前に回ってきて、浴衣の裾から直に触ってきました。
    そしてダンスをリードしながら、部屋の隅にと。
    私も他の人から見られないように必死でした。
    曲が終わり、ボックスに戻ろうとしましたが、浴衣祖裾をつままれていて、無理に戻ろうとすれば、裾が開いてしまいます。
    主人は楽しそうに、他の女性と踊っています。
    さんざん触られたあげく何とかボックスに戻ると、主人も戻ってきて、「裕子が、男性に触られているのを見てたら興奮した。」「知ってたの」「最初からわかっていた。」
    ですって。


171  祐太 - 2015/08/05(Wed) 10:32 No.4607
    僕が中学2年、家族旅行での夜、ホテル形式の旅館ですよね。
    食後父と母がダンスをしたいと言い、僕を連れて入った
    両親がチークダンスでしっかりと抱き合い踊っていたのを
    見ていたんですが、父が母の耳元で何かを囁くみたいな、

    母がそれに反応していたのが解かった、父の胸で何かを
    言っていた。そして母が僕をダンスに誘った、母が強く
    僕を抱き寄せ、ノーブラだったみたいでオッパイの柔らか
    さを感じた、夢の中にいる気分だった、母とチークダンス
    なんてもちろん初めてだった。

    部屋に戻り、僕はまだ母の体の柔らかさが残っていた
    父と母はまだ部屋に戻らず僕が先に戻り、いつしか寝て
    しまっていた、何か声がしたが寝ぼけていたのか、その
    時裸の母にやはり裸になって父が重なり、激しく前後に
    動き、母が悩ましい声を上げノケゾルようにしていた
    驚きでしたが、薄暗い部屋でも母の裸が白くて綺麗だと
    思った、父が激しく母を突き上げ中に出していたらしく
    母が<あーっいくーわ>と声を出していた。父がしばら
    く母に重なっていた、僕は寝た振りをしてた。
     父が母から離れてから、温泉に行ったのですが、母は
    裸のままでウットリしていた、
    「おいで、起きているんでしょう」
    裸の母が僕を抱き締め乳首を含ませ吸わせてくれた
    「見ていたのね、お父さん温泉にいったからいいわよ」
    この時僕は裸の母が綺麗だと思った、夢中でオッパイ
    を吸ってました。その夜はオッパイだけでしたが、それ
    から数日後、母と初体験ができた。


172  ルイヴィトンコピー - 2015/07/29(Wed) 15:39 No.4593
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173  まゆみ - 2011/12/08(Thu) 23:02 No.2960
     このサイト、いろいろ興味あるお話、時々だけですけど読ませていただいています。混浴温泉の話、興味もありますし、私のことも投稿してもいいかなと思い思い切ってお話します。
     私の夫、混浴温泉が好きのようで行こう行こうといいます。そのためもあり、私も混浴温泉に何度も行っています。また混浴友達(女性)も何人かできました。その混浴友達と夫の会話と実際に混浴に行った経験からの話です。
     男の人は隠すのはおちんちんだけですね。人によってはおちんちんを見せびらかしたい人もいるようですね。女性もいろいろな人がいるのですが、私は男性のおちんちんはあまり見たくないです。セックスの時に夫のおちんちんを見たり愛撫はしますが。男の人は私から見て意外に単純で女性のヌードを見たい、特にヘアを見たいとの願望が強いですね。実は私も自分のヌードを男性に見られるのはいやですが、また見てほしいとの気持ちもあることに気がつきました。
     女性が隠すのは陰毛(人によっては割れ目)と胸。夫の話とか混浴友達の話から男の人は女性の陰毛、割れ目を見たがる。まず隠すべきは陰毛、次にお乳。
     そういえば古事記に男神のいざなぎの尊が女神のいざなぎの尊に「われはなりなりてなりあまるところひとところあり、あなたはなりなりてなりあわぬところひとところあり、われのなり余るところをもちてあなたのなりあわぬところをさしふさぎて国を作らん」てな記述があります。男の人が女性のなりあわぬところ、割れ目、陰唇、陰裂を見たがるのはそのせいか。
     混浴友達(女性)と話している中で、男性に自分のヌードを見せることと、いかに隠すかが面白いことに気がつきました。そこで隠し方を話し合いました。脱衣室から浴室に入るとき、男性の視線が集まります。この瞬間をいやだと思うか、楽しめるようになるか。そのときのスタイル。
     ○バスタオルで軍艦巻き。 完全に完璧に隠しています。安心です。でもお湯に入れない。何のための温泉か?
     ○普通のタオルを腰に巻き横で結び、片手あるいは両手で胸を隠す。このスタイル、ちゃんと隠すべきところを隠し、後ろからも隠します。お勧めのスタイル。混浴温泉に慣れていない女性にお勧めのスタイル。思い切ってお乳を隠すのをやめれば両手があき、自由度が大きくなります。
     ○タオルを胸から垂らし、胸とお腹の辺りを押さえる。前からはお乳も陰毛も隠し、完璧です。でも後ろはまるあき。最近知った言葉ですが「うしろまっぱ(うしろからは真っ裸)」。背中もお知りも丸見え。また胸とお腹を押さえるので両手が塞がり、自由度が小さい。
     ○タオルを二つ折りにし、お腹から下を隠す。お乳は隠さない。タオルを抑えるのは片手なので自由度は比較的おおきい。このスタイルをさらに刺激的にしたのは、タオルを三つ折、四つ折にし前を隠す面積を小さくし、でも手できちんと隠し、絶対に陰毛を見せないがそれ以外はお見せしますのスタイル。男性には刺激が強いようです。
     ○一般にお風呂では湯船にタオルを浸けていけません。でも混浴温泉では女性がタオルで隠しながら湯に入るのは多めに見られているようです。これに甘えてタオルで隠しながら湯に入るのはまあまあかな。
     ○それに甘えてはいけないと思う場合、あるいは許されない雰囲気ではどうするか。浴室に入り、掛り湯の後、タオルを湯桶にいれ、片手でヘアを隠し、片手(片腕)でお乳を隠すいわゆるビーナススタイルで湯に入る。男性には刺激がありるスタイル。このスタイルで湯に入るのに面白さを感じればOK。そうでない場合はあくまで女性はタオルで隠しながら湯に入ることに甘えましょう。
     ○脱衣室から浴室に入るとき、男性の視線が集まります。タオルを脱衣室に置き、ノータオルでビーナススタイルで浴室に入る。男性を手玉に取れる熟練女性にはいいですが混浴温泉に慣れていない女性にはお勧めで着ません。

     私はプラスティック製で取っ手の付いている湯桶を使っています。タオルをこの湯桶にいれ湯桶で前を隠しながら浴室に入ります。掛湯をしてからビーナススタイルでお湯に入ります。適当に隠し、男性の反応を楽しめます。夫は湯桶では前を隠しきれず、黒い陰毛がちらちらしているから男には刺激があると言っています。
     夫や混浴友達との話で、男は単純でとにかくなりあわぬところを見たい、でもなかなか見れない、だから女は男より混浴より楽しめるのでしょうね。でも私は夫と一緒に混浴温に入るから安心して楽しめるのかもしれません。女性一人で男性だけの混浴になったら集団レイプもあるかもしれません。やはり気をつけましょうね。


174  露出 - 2015/07/27(Mon) 17:11 No.4591
    小5の夏休み、家族で海水浴に行った。
    とても暑い日だった。俺だけ少し気分が悪くなって車の中で寝ていた。
    駐車場は日陰になっていてワゴン車の片側のスライドドアを開けていたので涼しかった。

    だいぶ良くなった頃に騒がしい声がした。
    となりに駐車していた車に誰か戻ってきたようだ。
    小学生の姉弟と父親だった。姉は俺と同じ5年か、6年生くらい、弟は2、3年生だろうか。
    となりの車も同じようなワゴンタイプだった。

    俺の車は後部の両サイドの窓と後ろにスモークフィルムが張ってある。
    片側は開いているが、姉弟がいた側は閉まっていた。
    フィルムは外から中は暗いが、内側の車内から外はよく見える。

    弟はすぐ全裸になった。姉の方もさっさと水着を脱ぎ始めたのには驚いた。
    まだ時間が早いし誰もいないと思ったのだろう。
    車は前向き駐車で前方は茂みになっているので死角がある。
    少しだけ膨らんでいるオッパイが見えた。
    乳首のまわりがツンと突き出た感じでプルプルしていた。
    俺には兄弟しかいないので、同学年くらいの女子の胸を初めて近くで見た。
    下の方は角度的によく見えない。

    父親は姉に砂が体に付いているから、車内に入らないで待っていろ、みたいなことを言っていたようだ。父親はさっきシャワーで全部脱がせて洗えばよかった、とぶつぶつ言いながら、ビニールの折りたたみバケツを持って出ていった。水を汲んでくるようだ。
    姉はタオルで砂をはらうように拭きながら体の向きを変えて、弟の方にお尻を突き出すようにして、ねぇまだ砂ついてる?と聞いた。
    そのときモロに割れ目が見えた。ツルツルだった。
    水着の跡がはっきりしているので、コントラストで肌が真っ白に見えた。

    父親が戻ってきて、姉を立たせ濡らしたタオルでお腹から割れ目、背中からお尻を手で洗い流している。父親が「ここに砂が残っていないか、よく見とけよ」と割れ目を指でちょこんと突いた。
    姉は「やだぁー」と笑っている。
    車内のシートにバスタオルを敷いて座るように言った。
    スライドドアは開いたまま。
    父親は水を捨ててまたどこかに行った。

    座っている姉が、いわゆるM字開脚で大きく足を広げてタオルで拭いている。
    砂が残っているのが気になるのか、何度か覗き込むようにしている。
    俺は中腰の体勢を変えてよく見える位置(といっても左右の移動だけ)をさがした。
    割れ目から小さなサヤのような先がツンと突き出ている。
    体を弟の方に向けて「○君は砂ついてない?」と聞いた。
    裸のままの弟はボクはシャワーしたから大丈夫だもん、とチンコを姉に突き出すような格好をした。
    姉は弟のチンコをつまんでビョーンと伸ばすと、弟はキャキャ笑っている。
    弟は姉の割れ目をじーっと見て「おねえちゃん、オチンチン出てる」と指さした。
    姉「これオチンチンじゃないって言ったでしょ」と少し怒り顔。
    弟「じゃなに?」
    姉「わかんない」
    弟「ふぅーん」
    姉「ここからオシッコ出ないもん」
    弟「どこから出るの?」
    姉「いつも見てるじゃない、ここの奥のほう」と指さしている。
    弟「あはは」

    この二人はいつもこんなエッチなことしているのか。俺はめまいがしそうだった。
    突起の下に薄くて赤い裂け目が見えた。
    俺は女の子はスジがあるだけと思っていたので中身が見えて驚いた。
    こんなのあるんだ。こんなになっているんだ、と少しグロい感じがした。

    そのとき姉が「やだぁ、オチンチン立ってる」と笑った。
    「うん、触ってたらピコピコになっちゃった」「なにしてるのよ、もぉ」
    そう言いながら弟の白くて細いチンコを触って、バネのようにビョーンとさせている。

    姉が笑いながら「くっつけてみて」と言った。
    弟はピン立ちをつまんで姉の割れ目にツンツンしている。
    姉は「くすぐったい」と笑っている。

    姉「オチンチンのとこやって」
    弟「そこオチンチンじゃないって言ったじゃん」
    姉「いいから」
    姉の突起のところを弟が腰を突き出してチンチンの先で突っついている。

    姉は「ここ気持ちいい」と自分の指でもこすっている。
    弟「そんなことしてるとお父さんに怒られるよ」弟が姉を叱っているのが可笑しかった。
    姉「べーだ。気持ちいいんだから、○君も触っていいよ」
    弟「やだ、ヌルヌルしてるもん」
    姉「穴の方はもっとヌルヌルしているのに、この前チンチン入れたじゃん」
    弟「だって指じゃないもん」
    穴?、穴ってなんだ?

    弟が突然、オチンチンを手であてがうようにして姉と密着した。姉がキャキャ笑っている。
    その姿勢は弟の顔向きが後方になり、弟が「あー、戻ってきた」と叫んだ。
    二人はパッと離れると、弟は素早く着替え始めた。
    パンツ、Tシャツ、ハーフパンツだけなのであっという間だ。
    姉も慌ててパンツを履いてバスタオルを巻き始めた。
    父親と母親が荷物を持って帰ってきた。

    俺はすぐ横になった。
    姉弟のエッチごっこが終わった。
    しばらくドキドキして興奮がさめなかった。


175  白日夢 - 2015/07/21(Tue) 11:59 No.4587
    7月の連休最終日の昼過ぎ、地元でも人気がある川沿いの崖下の混浴露天は、老女3名と老若取り混ぜ10名程度の男の入浴客でにぎわっていました。14時前くらいでしょうか、50男と45女くらいのカップルが混浴に来ました。
    普通体型やや熟した感じでちょっと気の強そうな女性は、男性用の簡易脱衣場で男と一緒に服を脱ぎ出し、そのままハンドタオルを手に持って私の横に入ってきました。
    最初からやけに連れの男にすり寄っているのは、恥ずかしいからかと思っていましたが、そうではないことがわかりまた。  うす暗くても透明な湯ですから、手や足の動きはもとより乳首や陰毛も湯に揺れながらはっきりと見て取れます。男は顔色を変えずに女の乳首をつまみ、陰毛の奥の割れ目に手を伸ばしています。女の手は男の陰茎を撫でていました。
     20分もすると5人の若い男達が風呂からあがり、各人が少し距離を取れるようになってからの事です。女は積極的に男の膝の上に乗り、前向きや後ろ向きで位置を確認しながら割れ目に擦りつけているようです。小心者の私はすぐ横でチラチラ見させていただいておりましたが、全く気にしてない様なのでもっと注意深く観察することにしました。
     なんと10名近い入浴客のいる中、私とは1メートル弱の距離で・・・ハメちゃいました。
    男の両腕が女の腰を抱き寄せ、深い結合を味わっているかの様です。他の客に悟られない様にゆっくりと体位を変えながらハメたり外したり、イチャイチャを繰り返します。顔色を変えない男と、目を瞑って膣の収縮に集中しているかのような女の横顔、微妙に動く目と口元が色っぽいです。目を瞑って気持ちを集中している男と女のすぐ横でしっかりと観察している私、そんな状況が30分ほど続きました。この温泉はぬるめなので長湯になってしまうのです。
     さらに入浴客が減ると、男と女は活動的になりました。見られまいとする女の膝を男の腕が開いて、私にだけ見える角度で結合部分を見せます。二人は小声で何か話して、男の膝から降りた女はお尻を私の方に向け、20センチほどの距離に近づきました。最初は私の右手に女の方からお尻をすうっと撫でるように当ててきました。それが3回続き、小心な私もこの二人のちょっとしたお遊びを盛り上げることにしました。
     遠慮がちにお尻を撫で乳首をつまみましたが、女の抵抗もないまま三人のお遊びは始まりました。女は小声で男に今の状況を伝えているのでしょうか、男は私がもっと触りやすいように協力してくれます。ついに私の指は女の割れ目に届き、先ほどまで男のモノが入っていた膣を探ることが出来ました。ヌルっとした液体を湯で洗い落とし、私の中指が膣中で蠢きます。女の体が少し震え腰を引きましたので、さすがに指入れはまずかったかと思い指を抜きましたが、女は逃げたりしません。
     私の指がまた膣口に届くと、先ほど綺麗に洗ったにも関わらず、またヌルヌルになっています。女は我慢出来ないかのように男の膝に乗り位置をあわせてハメていますが、これだけ入浴客がいる中で腰を動かすことは出来ません。じれったさで苦悶に満ちた女の横顔を楽しんでいる小心者なはずの私がいます。
     男の膝から降りた女はまた私に触らせます。今まで交わっていた膣口を確認させているのでしょうか。そんなことが続いていましたが、男が女に「上がろう、川の横に・・」と言っているのが聞こえました。この露天は川の横にあるのですが、さらに川の真横に夏場でないとぬるくて入れない小さな浴槽があります。二人は川横の階段を下りて行きました。女はハンドタオルで前を隠しただけです。先ほどまで触っていたお尻を露天の中から見送りながら、私の白日夢はここで覚めてしまいました。指に残る感触を確かめつつ。
                                    (完)
     


176  みのり - 2015/07/19(Sun) 00:02 No.4585
    26歳のOLです。
    先日、一人旅で温泉に泊まりました。
    24時間入浴OKだったので、夜中に混浴の露天風呂に入ったんです。もちろん私一人で貸し切り状態。上機嫌でくつろいでいたら、急にお爺さんが入ってきて...
    濁り湯だからとりあえず安心していましけど、すぐ隣にきていろいろ話しかけてきたんです。しばらく楽しくお話ししてましたが、そのお爺さん、立ち上がって私に・・・見せつけたんです。お爺さんと思えないたくましいものにびっくり・・・
    そして、その勃起したペニスを私の口の中にねじ込んできて・・・
    私も夢中でフェラチオしてあげました。
    それから湯船でじっくりと犯されたんです。
    岩に押しつけられてさんざん突かれました。すごく気持ちよくて、声をがまんするのがやっとでした。


177  真理 - 2009/12/31(Thu) 11:53 No.1862
    私には彼に言えない秘密があります。
    それは五年前の23才の時のこと。

    当時務めていた会社で11月ごろに那須の温泉へ社員旅行に行きました。
    会社の部署で行ったので総勢で30名程。女子社員は私を含めて8人。

    女子はみんな二人部屋で私は仲の良い同期の陽子と一緒の部屋でした。
    大きな温泉旅館で宿に到着してからゆっくり温泉に入って六時から宴会。
    部長以下全員浴衣姿で集合でした。
    わたしはお酒に弱く、ビールをコップ一杯でいつも真っ赤になってしまい
    ます。
    しかし大きなプロジェクトも終わって久しぶりの温泉でいつもよりお酒が
    おいしく感じました。

    二次会のカラオケが終わる頃には結構フラフラしてて、陽子と一緒に腕を組
    んでホテルの廊下を歩いて部屋に帰るところでした。
    そのとき陽子の携帯が鳴り、ちょっとろれつのまわらない状態で電話に出て
    「ハイ・・・ハイ・・・・いま真理と一緒なんれすぐいきまーす!」
    と言って切りました。
    チーフが一緒に部屋で飲まないかと誘って来たんです。

    私もカラオケの後で結構ハイになってて「一緒に行く?」って誘われて
    「いこいこっ」なんてまたフラフラしてチーフの部屋まで行きました。
    チーフは30代後半で妻子持ちですが陽子と時々飲みに行ってる仲。
    部屋に入るとチーフともう一人の上司(43才・妻子持ち)もいました。
    私たちの洋室ツイン部屋と違って、和室で二部屋あって襖で分かれた窓際の
    奥の部屋にはすでに布団が二枚敷いてあり、手前の部屋の座卓で二人が飲ん
    でいる所に座りました。陽子はさっさとチーフの隣に座り私は上司の隣に。

    二人は、焼酎をロックで飲んでて私たちにもすすめてきました。
    陽子は結構飲めるタイプなんでさっさとついでもらって「カンパーイ」なんて
    いってる感じ。
    わたしも飲んでみました。今まであまり焼酎は飲んだことが無く、匂いがキツい
    イメージしか無かったのですがその焼酎は水みたいに飲める感じです。
    ただロックなんで飲んだとたんカーッってなるのが分かりました。
    しばらくたいしたことない会話でしたがちょっとエッチな話題になってドキドキ。
    隣の上司と話しに夢中になってて目の前を見ると陽子がチーフに寄りかかってて
    チーフの腕が陽子の腰にまわってました。
    そのうち隣の上司もわたしの膝の上に手を置き始めたのでちょっとビックリ。
    11時近くになった頃、陽子がチーフに寄りかかりながらウトウトしはじめたんで
    心配になったらチーフが「奥でちょっと休ませますよ」といって立ち上がらせて
    電気のついていない奥の部屋に行き襖が閉められました。
    一瞬「?」と思ったけど私自身も結構酔っててトイレに立ち上がった時よろけて
    上司に支えられる状態。
    トイレから帰って来て座り、どーでもいいテレビを上司と見ながらまたちょっと
    エッチな話してました。
    たぶんその時点で着てた浴衣が少しはだけてたと思います。
    まだチーフが戻ってないのを変に思いましたが、酔いが回っててその時はあまり
    気になりませんでした。

    隣の上司が腰に手を回して来たけど、やっぱり酔っててそのままにさせてました。
    そのうちテレビの音で最初よく分からなかったけど、隣の部屋でなにか声が聞こえ
    ました。
    よく聞いてみると陽子の声です。
    しかも「あ・・ん」とか「ダメぇ〜・・」とかのエッチな感じの声です。
    私もさすがにそれにはビックリして「えっ!?」って襖の方を見たら隣の上司が
    ニヤニヤして「あいつらやってんのかもな?」って小声で私の耳元に囁いてきました。
    陽子のエッチな声と上司に耳元に声を掛けられたのでビクッってしちゃったんです。
    わたし耳はとっても弱いんです。
    たぶんその時にちょっと変な感じになって来たというか・・・・。
    上司は襖の方に行って隙間から奥をのぞきに行きました。それから人差し指を立てて
    口にあて私に「シーっ」という合図と次にこっちこいという手招きをしました。
    わたしは四つん這いになりながらおそるおそる近づいて襖に近づき中をのぞくと・・・・。
    暗い中、奥の布団でチーフが陽子の上に乗り浴衣の前をはだけさせて乳首を吸ってる
    状態でした。
    かすかに腰も動いている状態で。
    ビックリして「えっ・・えっ・・えっ」と言ってると上司の手が右手が私のお尻を撫で
    てきたんでまた「ビクッ」ってしちゃって。

    そのうち後ろから浴衣に手を入れて太ももをさわってきました。
    もちろんそれにもビックリしましたが、陽子とチーフのエッチをのぞいてる段階で
    その異常なシュチュエーションに夢でも見ているような変な感じになってました。
    彼には申し訳ありませんが、その時は彼のことを思い出す余裕もありませんでした。
    かなり酔ってましたし。

    のぞきながら動けずに四つん這いになっている私に、上司の手は段々と奥に入れて来て
    ついに敏感な所に到達してしまいました。そして下着の上から縦にススーっ撫でられると
    「あっ」と声が出てしまい、上司に「静かに」とまた耳元で囁かれ、そのまま耳にキスさ
    れると電気が流れたように感じてしまいました。
    次に手をひかれ立ち上がると抱きしめられて、そのまま首にキスをされました。
    首も弱いので「だっ・・だ・・めです」と声にならない震えるような声でなんとか言いま
    したが両手はお尻を揉みながら今度は口にキスをしてきました。
    同じ年の彼は煙草を吸わないのでタバコの味のするキスでした。
    そして無理矢理舌を入れて来て・・・・。
    すごく酔ってたのも手伝ってそのまま舌を受け入れて・・・
    その時ゾクゾクするくらい今まで感じたことの無いほど感じてしまってました。

    そのまま崩れるように畳の上に横になると、浴衣の前をグイっと広げられて帯びはしたまま
    なんでなんかとってもやらしい姿だったと思います。

    そこからは断片的にしか思い出せませんが、指を入れられて乳首を吸われて上司の手で口を
    押さえられながら一度イカされてしまいました。
    指でかき混ぜられながら途中で口におちんちんを近づけて来たんですが自然とくわえてしまう
    自分に自分が自分でない感覚がありました。
    そのままぼーっとしてると支えられるような感じで隣の部屋に連れて行かれました。
    部屋に入るとチーフがニヤッとして私の浴衣がかなりはだけた状態を見ながら、陽子をバック
    の体位でしてました。
    手前の布団に寝かされてるとついに上司が私の中に入ってきました。こんなに酔ってエッチした
    ことは無かったのでふわふわしたような感じで、この状況にいつもより感じてしまい多分途中
    からは声も出していたと思います。
    自分の声が自分の声じゃないような感じで、しかも陽子のアエギ声も隣から聞こえてて夢でも
    見ているようでした。

    途中で上司の上からさせられたけど、頭がぐわんぐわんして腰が動かせられずいると今度は
    バックから入れられました。
    バックが一番弱いんです。その時が一番感じて声が出てたと思います。でも声が出ないように
    まくらに顔を押し付けてました。
    ここからはかなり断片的で、途切れ途切れの記憶で、最初枕にしがみついて後ろからされてい
    たんだけど途中からフェラもさせられていたような感じが・・・。
    しかも後ろからされながら同時にフェラもしてたような記憶が・・・。

    飲んでた部屋の明かりがいつの間にか消されてて・・・。
    夢だったのか現実だったのかはわからないけど・・・。陽子は隣でグッタリ寝てて・・・。
    たぶんチーフにもされちゃったと思うんです。上司がイッタ感じのあとトイレにでも行ったと
    思ったら後ろからまたすぐ入って来て・・・。
    そのまますごく激しく突かれてまたイカされて「もうダメっ」って感じで。
    そのまま寝ちゃったんだと思います。


    気が付いた時は朝の五時頃になってた。四人で二枚の布団の上に半裸で寝てて、私だけしか起きて
    なかったからなんか急に現実に戻って、頭痛かったけど陽子起こしても起きなかったからそのまま
    下着つけて浴衣直して部屋に帰りました。

    冷静になって部屋のシャワーを浴びる前に確認したら中には出されてなかった・・・・と思う。

    少ししたら部屋に陽子が帰って来てじつはチーフと不倫していることを聞かされてビックリ。
    たまに会ってエッチしてるって。
    私が上司とエッチしてたことは何となく気が付いているみたいだけど、結局今回のことも陽子の不倫
    してるってこともお互い絶対に内緒にしようってことになった。
    チーフがわたしにもして来たことは確証がなかったから言わなかった。そのこと陽子はやっぱり途中
    で寝てしまって気づいてないみたい。と思う。

    朝食はバイキングだったけど他の女子社員の人たちと一緒に食べてて上司とチーフは結局こなかった。
    他の女子社員の人に「ゆうべ大丈夫だったぁ〜?二人ともだいぷ酔ってたけど」なんて聞かれたけど
    二人して「あっ・・あの後すぐに寝ちゃいましたよ〜。ねっ?陽子」「うんうん」なんて二人で言いました。
    チェックアウトの集合の時は何喰わぬ顔で上司もチーフも「おはよー大丈夫か?」なんて言って来たけど
    陽子と二人「えぇまぁ」なんて誤摩化しました。

    彼には悪いことしたと思っても、帰ってからも結局言い出せずに今にいたります。
    翌年、上司は地方に移動になってあの社員旅行以来は特に何もありません。
    チーフと陽子はその後結局不倫を終えて陽子は退社。今は結婚して一児の母。連絡は年賀状ぐらい。
    わたしも1年前に六年付き合った彼と結婚して寿退社。

    あの時のほかに彼以外とエッチしたことはありません。今思うとすべて夢だったような感じですが
    とても感じてしまったことは体が覚えていて、たまに暗い部屋で彼に後ろからされると
    あの時のことを思い出して感じてしまいます。
    あの時のことは一生秘密にするつもりです。


178  二次会 - 2015/07/14(Tue) 13:12 No.4576
         
    あるお店のママに頼まれて慰安旅行の宿泊先(知り合い)を手配した時のコト・・・
    お礼に食事だけでも御一緒にしませんか?と言われ、、、内心ムフフで宴会場にご招待された
    オンナの子はママ含めて5、6人だったか、、、
    その温泉割と仕事柄出入りしているので、、、地理と人に明るい、、、
    まあそれが、宿をとったきっかけになったんだが、、、
    食事が済み(お嬢達は当然酒も進んで店では見せないはしゃぎブリ・・・・
    2次会ドコか言いトコありませんか?と聞かれ考え込んだ、、、
    そのときお嬢の1人がストリップいきたーぃ♪というと、、、ワタシも!ワタシも!!
    と、、、全会一致でケテーイ・・・・ママも見たい、、、と・・・・
    こんなとき、オレはどんな顔すればイイのか、、、迷いながらも押し切られ出動!!
    なんでオンナは女のハダカ見て何が楽しいのか???女の子の心理キボン!!
    小屋に入ると既に浴衣のオサーン満席・・・・でも、最前列だけは開いてる・・・(コレが不思議
    浴衣の女の人もまばらにいる・・・
    オレは気恥ずかしいから後列で立ち見・・・でも、お嬢達は一番前がぃぃ!!と
    オサーン掻きわけ最前列に陣取った、、、突然の綺麗なオネーさんは好きですか軍団乱入にニヤニヤ
    ストリプ嬢もヤリずらそうで、、、マムコ見せながらお嬢達に「どこから来たの?」
    お嬢達ビール片手にヤンヤヤンヤ、、、どっちがオサーンかわからん!
    バイブショーでもお嬢達、笑いながらバンバン突っ込む、、、、ストリプ嬢は苦笑い・・・・
    その光景見た浴衣オサーン達ストリプ嬢より、、ニヤニヤしながらお嬢達見てる、、、肌蹴た浴衣の胸元や足に視線が集中!
    2人のストリプ嬢が順番に客のリクエストに答えてのポラ撮影・・・・
    オバチャンが記念写真をリクエストでステージに上がりストリプ嬢2人とパチリ・・・
    ソコで女神降臨「ワタシも記念写真撮りたーーーい!!!」というとストリプ嬢たち顔を見合わせてニヤリ(と見えた・・
    オレは近くにいるママに(良いの?)と合図・・・・ママはにっこり笑って頷く
    ストリプ嬢に手を引かれ、、、他のお嬢も悪乗りで押し上げステージに、、、
    ステージは高くなってる(調度股下くらい?)から白い足がニョッキリ!もちろんパンチラw
    赤い照明は卑猥ですねぇ!
    浴衣軍団、正面に大移動、、、、
    まさに、、、、、今までのマターリムードが一変、、、オサーン達エロ親父に変身(驚、、
    開脚スト嬢2人に挟まれて、ステージお嬢も悪乗りお嬢達のリクエストでセクシーポーズでパチリ、パチリ
    続いて2、3人のお客からポラのリクエスト、、、(2枚3000円もするのに、、、)
    お嬢、、、その気になってサービスショット胸チラ、パンチラ、、、、
    そして、ストリプ嬢の反撃開始、、、
    オサーンの要望にこたえてストリプ嬢は、お嬢の浴衣の襟と裾を左右両方のから引っ張るも、お嬢キニシナイ・・・
    脱げ脱げコールの大合唱、、、、観客お嬢達も脱げ脱げコールw
    お嬢は笑いながら首と手を振って拒否、、、、、
    観客お嬢は脱げ脱げコール  ママも一緒に脱げ脱げコール(おいおい・・・
    空気を読んだのか、、、良くある事なのか、スト嬢が丹前のひもを解いて浴衣の帯をシュルっと引っ張り前が開「きゃっ」と小さい悲鳴、、
    お嬢は両手で肌蹴る浴衣を押さえるが、、、後の祭(しかもノーブラ)
    流石スト嬢、脱がせるテクも素晴らしい!(ナンテ言ってる場合じゃないんだけど、ホントはw
    浴衣もパンツもスルリと脱がして、あれよアレヨと素っ裸!
    仕上げに強制大開脚(もちろんお嬢自身のノリでネ!)拍手喝采!!(ポラに撮っておけば良かった、、、着衣の【記念写真】は持ってるんだけどねw、、、
    でもむしろ、、、祭りの後の服着てる時の恥ずかしそうな仕草と、、、ミンナの間を足早に出口に向かうお嬢の姿に女を感じましたとさ、、、、、、
            


179  ゆみ - 2015/06/30(Tue) 12:16 No.4556
    今度の月曜日から主人と遊びに行きます。
    主人は、50歳。私は、20歳。30歳年の差夫婦です。
    主人からはいつもほっとかれていてつまらない生活です。
    きっと、プールやすぱでも、ほっとかれるんだろうな。
    主人の眼を盗んで、ドキドキ体験が有ればいいな。なんて思う日々です。


180  旅行@H体験 - 2015/07/03(Fri) 12:53 No.4564
    結局、あまりにも真っ直ぐな景子ちゃんの気持ちに、少し怖くなってしまった私だったが、この歳でこんなにも若くて可愛い女の子に惚れられて、嬉しくないわけがなかった。

    結局、昨日の夜は景子ちゃんのお尻の中でイッて終わった。そして息子は、一度も起きることなく寝続けていた。寝ている間に、早すぎる童貞卒業をしたことや、フィストファックで明奈ちゃんを失神するまで追い込んだことも知らず、無邪気な寝顔を見せる息子。昨日のスキーの疲れもあるのか、まったく起きる気配がなかった。

    私は、せっかくなので朝風呂に行くことにした。大浴場は、早朝ということもあり誰もいない状況で、私は身体を洗い、髭を剃った後で外の露天風呂に入った。そして、昨日のことを考えていた。まさか、この歳になってモテ期が来るとは思っていなかった。景子ちゃんが、どこまで本気かわからないが、私はトキメキを感じていた。そして、女将さんに子種をねだられたことも強烈な経験だった。

    景子ちゃんは、私などでは土下座してお願いするレベルの良いオンナだ。でも、嫁も息子もいる私が深入りしてはいけないと思っている。そして、彼女も旅先で開放的になっているだけだと思う。冷静になれば、私のようなおっさんに本気になるわけがない。

    そんなことを考えながらも、昨日のめくるめくセックスを思い出していた。一晩であんなに射精したのに、私はまた勃起してしまっていた。我ながらあきれてしまったが、まだまだ自分も若いんだなと思った。

    すると、女子風呂の方から人の気配がした。私は慌てて湯船につかり、勃起したペニスを隠すようにした。誰だろう? そんな風に思っていると、
    『おはようございます。よく眠れましたか?』
    と、女将さんの声がした。そして、身体にタオルを巻付けた格好で歩み寄ってきた。私は、昨日何度も体を交わした相手なのに、妙に緊張して声を裏返らせながら挨拶をした。髪をアップにして、おそらくノーメイクの彼女は、それでも充分に美しかった。
    彼女は、身体に巻付けたタオルをスッと外すと、なにも隠すことなく堂々と温泉に入ってきた。CSの”温泉へ行こう”と違って、際どいところが上手く隠されているわけでもなく、丸見えだ。

    あと数年で40歳の若女将の身体は、若い二人のギャルと比べると、確かに垂れたり緩んだりしている感じはするが、それが逆に何とも言えない妖艶な色気を放っているようだった。

    明奈ちゃんほどではないが、それでも充分豊かな胸は抜けるように真っ白で、歩く度に水まんじゅうのように揺れ動く。

    『あんまり見ないで下さい。彼女たちと比べたら、弛んでますから』
    若女将は、そんな事を言いながらも身体を隠すこともなく、私の横に座った。そして、腕と腕が密着するような感じで、もたれかかってきた。

    セックスをして中出しまでしておきながら、私は少年のように緊張してしまった。朝日の中で見る彼女は、昨日の淫蕩な顔がウソだったように、清楚で凜とした感じだった。

    私がしどろもどろで彼女を誉めると、彼女は、
    『ふふw ありがとうございます。最近、そんな風に誉められたことないから、嬉しいです』
    と、ほんのりと頬を赤らめながら答えた。昨日は、まるで痴女のようだった彼女が、ウブな少女のように照れている姿を見て、私は強烈に欲情してしまった。

    すると、お湯の中でギュッと彼女にペニスを掴まれた。
    『パパさん、大きくなってますよw』
    彼女は、昨日と違って私のことをパパさんと呼んだ。二人のギャルの真似をしたわけでもないと思うが、そんな風に若女将に呼ばれて、私は彼女との距離が縮まったような気がして嬉しいと思った。

    「ごめんなさい。女将があまりにもセクシーなので……」
    『優子って呼んでください……』
    私の目を真っ直ぐに見つめながら、彼女が言った。
    「ゆ、優子さんがあまりにもセクシーだったから」
    私は、言葉に詰まりながらそう答えた。

    すると、彼女がスッと私の方に顔を近づけ、吐息がかかるほど近くから、
    『優子って、呼んで下さい……』
    と、潤んだ瞳で言った。私は、ゴクッとツバを飲み込むと、
    「優子……」
    と、小さな声で言った。それと同時に、若女将が私にキスをした。私は、こんなにドキドキしたキスは、始めて彼女が出来た時以来だと思った。私は、焦った童貞のように彼女の身体を抱き寄せ、舌を彼女の口の中に差し込みかき混ぜた。

    鳥のさえずりも聞こえてくるような、柔らかい朝日の中、いつ誰かが来てもおかしくない露天風呂で必死にキスをした。
    彼女は、私とキスをしながら握ったペニスをまさぐり始めた。彼女の白くて細い指が、私の亀頭に絡みついてくる。

    「ダメです……。誰か来ますよ……」
    私は必死で理性を働かせるが、彼女は私の言葉が聞こえないようにキスを続け、ペニスをまさぐる。

    『ここはダメって言ってないですよw』
    彼女は、さっきまでの清楚で凜とした顔から、昨日の夜の淫らな淫女の顔になっていた。
    そして、私を風呂の縁に座らせると、
    『やっぱり大きい……。全然違います……。昨日、パパさんに抱かれた後、主人ともしました……。でも、入れられてるかわからないくらいでした……』
    若女将は、少しだけ悲しそうな顔で言う。そして、言葉も出ない私を置き去りで、ためらわず私のペニスをくわえてしまった。

    くわえると同時に、彼女の舌が私の亀頭を舐め回していく。ついうめき声が出てしまうほどの、圧倒的な快感だった。
    『あぁ、これ、本当に素敵です……。こんなに逞しいもので、もっと狂ってみたい……。このおチンポで、孕ませてもらいたい……』
    彼女はそんなとんでもない事を口走りながら、私のモノを責め続けていく。私は、自分のモノがそれほど大きいとは思っていないが、アンドロペニスで苦労して大きくした過去もあるので、こんな風に夢中になってもらえると、男冥利に尽きる。

    彼女は、私のモノを舌で舐めつくすように舐めたり、強烈に吸い込んでみたり、驚くほど喉奥までくわえ込んでいったり、巧みに奉仕をしてくれる。そして、あっという間に私のペニスはフルに勃起した。

    『もう我慢出来ないです……。また、情け下さいますか?』
    とろけた顔で言う若女将。私は、
    「ここではダメですって」
    と、弱々しい声で言った。でも、彼女は私の言葉を無視してスッと立ち上がると、私に背を向け、私の膝の上に座るような格好で腰を降ろしてきた。そして私のペニスを握ると、そのまま膣口に誘導して躊躇なく腰を降ろしていく。

    一気に柔らかくて熱い肉に包まれ、私はまたうめき声をあげながら、
    「ゆ、優子さん、ダメですって! ご主人にも悪いですし……」
    と言った。すると、彼女は私と背面座位で繋がったまま振り返り、キスをしてきた。生で繋がりながらキスをすると、私の理性もあっけなく崩壊していく。

    『優子って呼んでください♡』
    若女将にそう言われて、私は、
    「優子、凄く締まってるよ。声我慢してね」
    と言いながら、下から突き上げ始めた。
    『んっ! んーっ! ン、ふぅ♡ ふぅ♡ 素敵……。固くて、あぁっ! 違う、あの人と全然違う……。あっ! アンッ♡ 奥に当たって……ンふぅ♡ 気持ちいい!』
    私に突き上げられながら、我慢しきれないように声を漏らす彼女。私は、ご主人に悪いなと言う気持ちも消えて、このオンナを孕ませたい! と言うことしか考えられなくなっていた。

    私は、彼女の腰を持ち上げるようにしながら立ち上がり、彼女と立ちバックの格好になった。そして、そのまま露天風呂の中央まで進み、露天風呂の中央に置かれている大きな岩に彼女の両手をつかせた。

    そして、私は猛然と腰を振り始めた。朝日を浴びながら、露天風呂の中で生で立ちバックをする……。しかも、その相手は旅館の女将さんで、旅館の中にはご主人もいるという状況だ。

    そんな背徳的なシチュエーションは、私を異様なほど興奮させていく。昨日知り合ったばかりの人妻を、本気で妊娠させるセックスをする……。男として、興奮が抑えきれなくなる。

    お湯をバチャバチャ鳴らしながら、私は腰をガンガン突き入れ続ける。
    『んっ! んんーーっ! 子宮壊れるぅッ! 当ってますっ! おチンポ当ってるぅっ! 大きなおチンポで、孕ませて下さいぃっ! ンふっ♡ ふぅンッ♡ おぉおおぉおっんっ!』
    若女将は、自分がこの旅館の長ということも忘れたように、大きな声であえぎ始めていた。でも、私も今さら止めることも出来ないほど興奮しきっていたので、思わず彼女の口にハンドタオルを噛ませた。

    彼女は、ハンドタオルを思いきり噛みしめながら、それでも割と大きなうめき声をあげ続ける。私は、本当に不思議だった。私のペニスが大きいということもあるのかもしれないが、こんなにも感じてくれることが不思議でしかたない。私は妻ともセックスをするが、妻はこんなに感じてはくれない。いつも、比較的あっさりとしたセックスで終わってしまう。

    昨日の二人のギャルも、私のペニスにもの凄く感じてくれていた。相性の問題なのだろうか? でも、立て続けに3人の女性を狂わせることが出来て、私の自尊心はもの凄く満たされていた。

    私は、若女将の腰を掴んで腰を叩きつけていく。彼女の膣が痛いほど締まってきて、そして奥の方で子宮口にガンガン当るようになってきた。私の種で受精しようと、子宮がこんなにも降りてきたと思うと、私の射精感も一気に高まってくる。

    彼女は、岩にしがみつくようにしてなんとか姿勢を保っている。もう、腰が抜けてしまったように見える。それでも、私は腰を振り続ける。そして、イタズラ心というか、さらに彼女を堕とそうとして、親指に彼女のあふれ出た蜜を擦り付けると、その指を彼女のアナルに差し込んでいった。昨日彼女にされたことを、やり返したような形だ。

    『うぅあぁっ! ダメぇ、お尻、あぁっ! イィグゥッ! お尻でイグゥッッ!! おぉあああぁっ!』
    彼女は、あっさりと私の指をアナルに飲み込むと、痛がるどころかすぐにイキそうになる。やっぱり、こっちの経験も豊富なようだ。

    「お尻でもしてるの? ご主人の趣味?」
    私は、多少腰の振りを抑えながらそう聞いた。
    『ヒィああ、違い、ます……。あの人のじゃ、細すぎて……。あぁ、ダメなの……ディルドで、して……ます……。ウゥあぁっ! おねがいぃ……。もっと! もっとお尻犯して下さいぃっ!!』
    若女将は、泣きそうな顔で叫ぶ。私は、ご主人が少し可哀想だなと思いながらも、突っ込んだ親指を激しく動かしてみた。すると、キュンキュンと膣が締まり、私も気持ち良くなってきた。

    若女将は、タオルを必死の形相で噛みながら、なんとか声を押し殺す。私は、彼女のリアクションを見てペニスを引き抜いた。抜く瞬間、彼女はガクンガクンと、壊れたオモチャのように身体を痙攣させた。

    『イ、イッちゃいましたぁ♡ は、早く、入れて! 入れてっ! もっと欲しいぃ! 中でイッて欲しいぃっ!』
    アップにした髪も乱れて、本当にセックスに狂っている感じだった。私は、彼女の蜜や本気汁でドロドロになったペニスを、そのまま彼女のアナルに押し当てた。
    『ヒィ、ダ、ダメぇ! そこダメぇっ!』
    彼女が一瞬怯えたような声を上げたが、私はかまわずにそのまま押し込んでいった。

    彼女のアナルは、入るのか? と思うほどキツい感じがしたが、それも一瞬で、すぐに私の亀頭がめり込んでいった。そして、先が少し入ると、あっけないほど簡単にズブズブと埋まっていった。

    『んほォおぉ♡ お尻、壊れるぅっ! 太いの入って来たぁっ♡ ンヒィッッ!! おぉオおぉんっ♡』
    私のペニスをアナルで受け入れながら、タオルを噛むのも忘れてあえぐ彼女。

    私は慌てて彼女の口にタオルを噛ませた。そして、そのまま彼女のアナルを思う存分犯し続けた。何度も何度も身体を震わせ、大きくうめく彼女。もしかしたら、彼女はアナルの方が感じるのかもしれない。

    「あぁ、イキそう……」
    限界を迎えた私がうめくと、
    『ダメぇっ! し、子宮にっ! 注いで! 子種注いで孕ませてぇっ!!』
    と、必死の形相で言う彼女。私は慌ててペニスを引き抜き、そのまま膣に挿入して射精した。
    『ううぅああぁーーっ!! イィィクゥッ!! 子宮熱いぃっ……』
    彼女は背中をのけ反らせながら痙攣すると、岩にもたれかかるようにグッタリとした。

    私は、慌ててペニスを引き抜いた。アナルに入れていたものをそのまま入れてしまったので、正直焦っていた。そして、そのことを謝ると、
    『大丈夫……です……。綺麗にしてから来ましたから♡』
    と、妖艶な笑みを浮かべながら言う彼女。私は、実は全てコントロールされていたような気持ちになり、少し怖いと思ってしまった。

    すると、女湯の方から元気な声が聞こえてきた。
    『やっぱりいたw』
    『声大きすぎます……。女将さんばっかり、ズルイです……』
    と、全裸の二人が入ってきた。

    若女将も私も、一瞬慌てたが、彼女たちだとわかりホッとした。

    そして、歩み寄ってくる二人。若女将は、母性を感じるような良い笑顔をしながら、
    『隼太君は、朝食食べさせておきますね』
    と、私に言ってくれた。

    『隼太君を食べちゃダメだよ!』
    明奈ちゃんが、本気とも冗談ともつかない言い方で言う。
    『ふふw わかってますよ。お二人も、声には気をつけてくださいねw』
    と、イタズラっぽく笑いながら、女湯に戻っていった。

    『パパさん、女将さんの事好きになっちゃったんですか?』
    景子ちゃんが私のすぐ目の前まで移動してきて、寂しそうな顔で言う。その後ろでは、明奈ちゃんがニタニタと笑いながらその様子を見ている。この二人は、本当に良いコンビなんだと思う。

    「い、いや、好きになんてなってないよ!」
    私が慌てて言い訳がましく言うと、それでも景子ちゃんは花が咲いたような良い笑顔をしてくれた。そして、私に抱きつきキスをしてきた。私は、昨日の夜も最後の一滴まで搾り取られた感じだったけど、今日も朝からハイペースな展開に、正直からだがもつかな? と、不安な気持ちになった。

    でも、こんなにも若くて美人な景子ちゃんにキスをされて、やはりテンションが凄く上がる。
    彼女と濃厚なキスをしていると、いつの間にか足元に来ていた明奈ちゃんが、私のペニスをくわえてきた。
    『パパさんの、ドロドロになってるw』


181  行きずり - 2015/07/01(Wed) 13:15 No.4558
            
    古い、コンクリむきだしの温泉だった
    日中で照明がついてなくて
    湯煙で薄暗かった
    高い小窓から日光が斜めに入って
    そこだけやたら明るくて、湯気がゆれてた
    浴槽のふちで
    R子さんは誰か知合いと話してて
    その横に座ってたら
    この人、誰?
    そう言いながら 
    知らない少女がおれの左横に座った
    両手で髪をかきあげて
    今日ね、床屋に行ったんだよ、そう言うので
    え?床屋がどうしたの?そう言って
    その子の髪を見た
    そしたら急に顔にお湯を掛けられて
    なにすんだよって言って、湯を掛け返したが
    器用によけて、笑いながら逃げられた
    おれ、追いかけたけど
    その子は、立ってる大人の女の人の回りを
    すばしこく回って逃げた
    俺は、追いかけながら
    目で女の子のお尻を追って
    もう勃起してた
    あぶないよ、ころばないでよ、大人が言う
    浴槽の脇の奥が、光が入らず暗くなってて
    女の子が、その暗がりに逃げこんだ
    そこはもう、逃げ場がないはずだ
    近づくと、その子が壁を背にして
    胸を両手で抑えてた
    足が開いてて、そのまましゃがんで尻をついた
    子供エッチが丸見えで、びらびらが赤い色だった
    その子は俺を見て
    ここは暗いから大丈夫、見られないよって言う
    おれもしゃがんで、お尻ついて座った
    もっと近く来てって言われて
    おれは、かたかた震えながら、いう通りにした
    おれの左手が引かれて、女の子エッチに触れた
    柔らかい感触だった、指を動かすと
    痛い、そっとやってよって小声で言われた
    俺の肩に、その子の片手が乗って
    別の手で勃起ちんちんがぎゅっと掴まれて
    入れてよ、そっと、ゆっくりだよって言う
    おれはお尻を滑らせて
    女の子の股間に下半身を寄せた
    そーっとね、その子がまた言う
    自分で勃起を掴んで、びらびらにくっつけて
    先っちょがやっと入ったけど、やりにくい
    すると、その子がお尻を滑らせて腰を振ったので
    ぬるって奥まで入った
    んー、んーってその子、目を閉じてた
    しばらくして、もういいでしょって
    俺から離れて
    じゃね、ばいばい、あっさり言って
    さっさと立って、脱衣所に行ってしまった
    もっとしよう、っておれは言えなくて
    やっと立ちあがって、明るいところに戻った、すると
    大人の女のひとたちが、みんな振り向く
    おれの股間が見られてて、まだ勃起したままだった
    すぐ湯に入って、手でさわってみた
    浴槽の向こうで、R子さんと並んで
    笑いながら見てる人がいて
    こっちに来てって言う
    左横に並んで座った
    知らないその人が、顔を近付けて
    出しちゃいなさいって言われて
    え?何?って聞き返したら
    勃起の上にタオルを掛けられて
    手を入れて、その辺を触られて
    ビクンって反応してしまった
    大人の女の人の柔らかい手で
    たまらず、今度はすぐ射精した
    R子さんが、あの女の子誰なのって聞く
    近所の小さい温泉旅館の子供だよ、と
    笑って答えてた


182  外国人 - 2015/06/29(Mon) 15:54 No.4555
    何年かに一度、自分への褒美でひとりで海外旅行に出かける。
    行き先は、太平洋の中央にある島。
    島にはヌーディストビーチがあって、滞在中は何度も出かける。
    その日も、いつものようにビーチに行き、いつものように全裸になった。
    日焼け止めを全身に塗らないと大変なことになるので、念入りにスプレーする。
    ビーチには50人ほどだろうか、平日の割にはそこそこ人がいる。
    半数以上が全裸かトップレス。中には水着を着ている人もいる。
    若い人から年配まで、男女比は半々。
    ほとんどが白人だ。
    砂浜で寝転ぶ人、裸で泳ぐ人、それぞれ好きなように楽しんでいる。
    俺のお気に入りのビーチだ。
    俺は、全裸で海に入った。
    何も身につけないで海に入るのは、言葉にあらわせないほど気持ちがいい。
    しばらく泳いだり、波打ち際で寝転んだりしていた。

    このビーチに来たのは、トータルで10回目くらいだろうか、
    いつもは白人しか見かけないビーチに、珍しくアジア系の女の子が一人やってきた。
    俺が波とたわむれていた時、その女の子はすぐ近くに来ていた。
    ビキニの水着を着て、手には防水カバーを付けたカメラを持っていた。
    アジア系の子だったので思わず気軽に「ハーイ」と声をかけてみた。
    すると「ハーイ」と笑顔で答えてくれたので
    おぼつかない英語でどこから来たのかたずねると、インドネシアからだという。
    聞くと母親と一緒に旅行中のようだ。
    年を聞くのは失礼だと思ったので聞かなかったが、
    見た感じでは15、16歳といった感じだ。

    波は穏やかだが、時々強い波がやってくる。
    その波は、彼女の体を容赦なく押し倒す。
    その子は、小さな悲鳴をあげて、波にもまれてしまった。
    すぐに起き上がったが、手に持っていたカメラがない。
    俺は海にもぐってカメラを探したら、カメラはすぐに見つかり、
    彼女に手渡した。
    「サンキュー、サンキュー」と何度も礼を言い、恥ずかしそうに微笑んでいた。
    俺は、写真を撮ろうか?と言い、撮ってあげることになった。
    水面から上半身を出し、微笑む彼女の姿を何枚か撮ってあげた。

    しかし、彼女はビキニの水着を着ていたので
    思い切って「このビーチでは、水着を着ないほうが気持ちがいいよ」と言ってみた。
    すると彼女は、砂浜のほうへ走ってもどってしまった。
    俺はまずいことを言ってしまったと後悔した。
    全裸の男から水着を着ないほうが・・・と言われても、
    十代の女の子には無理があったかもしれない。

    しかし、奇跡が起こった。
    彼女は上下とも水着を脱いで、生まれたままの姿になって
    俺のところにもどってきたのだ。
    その姿は、まさに天使のようだった。
    日本人よりも体の色は少しだけ黒いが、水着の日焼けあとがまぶしい。
    膨らみかけの小さな胸。アンダーヘアもまだ少なめ。
    俺は「キュート」と声をかけると、彼女は恥ずかしげに微笑んだ。
    もう一度、写真を撮ることになり、彼女のカメラで、全裸の姿を撮ってあげた。
    母親が近くにいるはずなので、あまり長い間親しげにしていると
    ヤバイと思ったので、その後彼女と離れて、俺は砂浜にもどった。

    砂浜を北のほうに歩くと、岩の多い場所がある。
    俺は全裸のまま、その岩のほうに向かって歩いた。ほんの1〜2分だ。
    ここには、人がほとんどいない。
    岩に座って海を眺めていた。
    すると後ろから、「ハーイ」と声をかけられた。
    振り向くと先ほどの天使だ。
    もちろん、もう水着は着てない。全裸のままだ。
    とてもまぶしいかった。
    彼女は俺のすぐ横に座った。
    二人とも全裸。
    ヌーディストビーチで白人の全裸を見ても、慣れてしまってさほど興奮しないのだが、
    この時ばかりはかなり興奮してしまった。
    俺の息子は完全に上を向いている。
    そんなことにはお構いなしに、彼女は俺に話しかけてきた。
    インドネシアの海もきれいだが、ここのビーチは最高みたいなことを話している。
    俺もこのビーチは最高だと思っている。

    すると彼女、俺の下半身に目を向けてしまった。
    ちょっと驚いた様子。
    だが、彼女はしばらく俺の勃起した下半身を見つめていたと思ったら
    彼女は自分の手で自分の下半身を触りはじめるではないか。
    目を閉じて、口を少し開き、小さく「ハッ、ハッ」と声が漏れる。
    それは数分間続いた。
    「ハッハッ」という声のリズムが徐々に早くなる。
    俺は我慢できなくなり、彼女の小さな胸に手を当ててみた。
    彼女は、体をビクッとさせて声のリズムはさらに早くなった。
    そして、俺が彼女の乳首をキュッとつまんだ瞬間
    彼女はイった。
    そして、俺も大量の白い液体を海に向けて放出した。
    自分のモノに触れずに射精できるほど興奮し、最高に気持ちがよかった。

    しばらく、砂浜で寝転がっていたら、
    俺の前を彼女が通りかかった。
    母親らしき女性と一緒だ。母親も彼女も全裸だった。
    彼女は、ちょっと俺に微笑みかけて通り過ぎた。
    母親は、それには気づいていない様子だった。


183  独身 - 2015/06/01(Mon) 13:28 No.4536
    現在30歳。独身です。去年の体験談を話させてもらいます。2〜3年前から地域の青少年育成活動に友人に誘われて取り組んでいます。字面だけ見ると難しいことのように思いますが、内容は「お祭りの企画」「夏休みのプールの監視当番」などです。企画・段取りの設定は先輩に任せ自分は実働部隊で動いていました。さて「子供祭り」の時にいつもお祭りに参加している美穂ちゃんから「今度の夏休みにみんなでキャンプしたいんだけど、大人が誰も一緒に行ってくれない」と相談されました。なんでも仲の良い友達を誘って行きたいのですが、美穂の両親を含め一緒に行く人がいないとのこと。そこで私に相談したとのこと。一緒に行く子はゆま、すみれ、ひな、美羽、れいな、あやの、ももの7人、で合計8人です。
    実は私はロリコンです。しかもJSのみ興味があるロリコンです。この趣味がばれないようにしてきました。
    周囲にも悪い印象をもたれないように生活してきました。案の定親からは「すみません。厚かましいお願いで」と感謝され、周囲にも「えらいねえ、」と私の本心を知らずに声をかけてきました。ゆまは小柄ですが、大人っぽい子です。すみれは目がクリっとした子、ひなは少し人見知りする子で、美羽は活発な子、れいなは転校生ですが明るい子、あやのは女優の志田未来に似ているこで、ももはスレンダーな優等生タイプです。美穂は切れ長の目をしていましたが素直な子でした。私がプールの監視に行った際には実際ガンミしていた子達で、自室でおかずにして大量に吐出していた子達です。さてこれだけの子供を連れていくので、隣町のコテージ付のキャンプ場に行きました。コテージは2階建てで私は下で休むようにしました。またこのキャンプ場の近くには温泉もあるとのことで、みんな大喜びでした。現場についてみんな一斉に「川遊びしたい」とのこと。みんなそれぞれ水着に着替え川で遊んでいます。プリッとしたお尻が目の前に行き来しています。次第に勃起してきます。「やばい。そういえばここのところ抜いてなかった」と焦りますが、子供たちは「おじさんも一緒に使用よ」と声をかけてきます。特に美穂と美羽は意味深な目で見ています。ばれないように木の陰に隠れ着替え水の中に入ると冷たいこともあり少しは落ち着きました。しかし「浮き輪に寝るから抑えて」とひながいうので抑えるとマンコが目の前に来ます。しかも食い込みがよくわかります。再び勃起しそう(していたかも)になりました。そんなとき美穂が後ろから「おんぶ」といって抱きついたりしてきました。美穂の未成熟なおっぱいが当たってきました。限界だった私は「さあ、みんな遊びはここまでで、い一旦戻ろう」と言い、コテージの戻りました。私のチンポはギンギンで我慢汁もうっすらと出ていました。おやつを食べた後みんなでご飯の準備です。せっかくだから飯盒炊爨をやりました。私が教えてみんなに火の管理をさせるのですが、
    女の子の前に行くとみんな無防備でパンツを見せています。しかも筋が見えます。特にれいなは初めての事らしく「すごーい」と喜んでいます。私はそっとチラ見していましたが、なんとパンツは少しずれて、マンコが見え、かつ上着からは乳首も見えていました。
    あぶなくなったので私はそばを離れカレーを作り始めました。するとすみれともも、美羽が手伝ってくれました。
    3人ともおしゃべりしながらですが、時折乳首がちらちら見えていました。ご飯を食べた後にはみんな温泉に行かせました。その間私はゆっくりと散歩し気持ちを落ち着けていました。温泉の近くを通った際、女の子達の声がします。「わあ、景色が見えるよ」美穂の声です。その温泉の周囲は遊歩道になっていました。通常のコースでは女風呂は見えません。しかし管理用の通路に入ると見えるらしいとのうわさがあり、私も入ってみました。草や植木あり、確かに驚くほど女風呂の近づけました。すると窓に美穂が立っているではありませんか。温泉ですからマッパです。マンコも見えます。そこへみんな窓際に来るので、総勢8名のマンコが見れました。ももやあやの、美羽はうっすらと毛が生えています。私はここでオナニーしようとしましたが、ばれたらシャレにならないのでコテージに戻りシャワーを浴びました。女の子が帰ってきて花火をして、そしてご両親との約束の宿題を子供たちにさせました。
    9時になり「寝るように」というとみんな「エー」と言いますが、明日朝早くラジオ体操するから伝えるとみんなしぶしぶ2階に上がりました。私は下に布団をひいて寝ようとしますが、昼間の光景が目に焼き付いて眠れません。何回か寝返りをうっていると2階から
    みんな降りてきました。私「ごめん、気になった?」すると美穂が驚くべきことを言いました。美穂「おじさん、今日みんなで水遊びいているとき、チンコ勃起していたでしょう。おじさん女の子好きなんでしょう」と言ってきます。私は「何を」と言い返しますが、ひなが「だってプールの監視の時にもずうっと見ていたし・・」あやの「さっきのお風呂覗いていたのも知っていたんだよ」れいな「私のパンツも見ていたし。」すみれ「実は美穂ちゃんが知っていて・・」と、結局私の趣味は子供たちにばれていたとのこと。私「じゃあ、帰ったらみんなのお父さん、お母さんから怒られておしまいかな」と私が言うと「違うよ。いつもやさしくしてくれるし、今回のキャンプも楽しい。だから今度はおじさんが楽しくなって」とみんなで私の周りに来ます。そしてゆま、ひな、美穂で私のジャージを降ろします。
    「え」「すごい」「太い」とみんな言っています。「おじさん、童貞?」美羽が聞いてきます。私はどこでそんな言葉を知ったのか気になりましたが、「そうだよ」と答えました。「まだエッチしていないんだね」と美穂が言います。するとれいなが「触っていい」と触り始めます。JSが触るもんですから気持ちいいことこの上なく、しかもみんなで触り始めます。そのうち袋ももまれ始めました。私「あぶない。出ちゃう!!」と言うと「あ、わかった、せーし?」とあどけなく言います。その言い方にも反応してしまいます。すると美穂が「ちょっと待って」と言いみんなを止めさせます。「さっきの打ち合わせ通りに」とのことでみんな2階に行きます。するとみんな裸で降りてきます。そしてふたたび手コキが始まります。美穂「どう、うれしい」と言います。理性が保てなくなった私はすごい量の精子を吐出しました。
    女の子達は呆然としています。私は腰ががくがくしています。「すごい、でもまだ固いね」と、。今度はゆまが「この間お母さんがお父さんのチンコ咥えていたよ」れいな「それ、フェラチオでしょう。前の学校で友達が先生にしていた」と言い、れいながいきなり加え始めました。アイスキャンディーを舐めるようにしています。すると美穂も「私も教えて」と言い出します。みんなで順番にやり始めました。すると「おじさんばかりじゃいけないから、みんなのマンコを舐めさせて」というと、フェラをしていない子達が私の上の来てマンコを載せ始めました。つるつるマンコを舐めるとみんな「変な気持」と言い腰を振っています。最後に美穂が「わたし、おじさんが好き」と言い「私で出して」と言います。我慢していましたが美穂の言葉で大放出しました。美穂の顔にいっぱいかけてしまいました。
    さすがにJSとHは難しいと思いまた。美穂がどうしてもというのでやってみました。マンコはぬるぬるしていたのですぐチンポは入りました。痛い表情は見せますが美穂も腰を動かしてくれました。キツさが気持ちよく「行くよ」とイッテしましました。
    初体験がJsでした。さすがにほかの子は見ていましたが、美羽、あやの、ももは「私もしたい」とのことでHしました。
    みんな生理はまだとのことでしたので、中出ししました。さすがに精子も出なくなり、みんな休みました。
    このキャンプが終わった後もそれぞれの子とは顔なじみになり遊んでいます。
    でもJCになったらどうしようかなあと考えている今日この頃です。


184  OL - 2015/06/21(Sun) 21:49 No.4551
    今、一人旅じもとてます
    今日は会津若松にいます、3日でここまできました
    昨晩も一昨日の夜も出会ったばかりの人とエッチしました

    東京を18日に出発して、のんびり福島に1日目、ビジネスホテルに荷物を置き夜の繁華街へ、短めのスカートに着替えてね、フラフラしてたらすぐ声が(笑)まあまあ格好いい人だったから、居酒屋言って気があったから即ホテル、25の若い子だったから五回もヤられた(笑)

    19日は郡山フラフラして、猪苗代湖で一泊、金曜日なのに田舎だからあんまり人居なかったな〜声かけられんの待ったんだけど、ダメだった
    仕方なく、地元って感じの居酒屋でカウンターで飲んでたの、そしたらね、20〜25くらいの地元の五人組の男の子なの、私は32だから嬉しくってね、一緒のテーブルで6人で飲んでたの、声かけてくるくらいだから下心丸出しよ(笑)だんだんエッチな話しになるし、みんな酔ってるから触ってくるし(笑) 2人タイプの男の子いたんだけど選べなくって〜 一人の子に誘われて解散してから2人でラブホ行った

    22だったんだけど、朝まで8回ヤられた(笑)
    チンチン長いし太いし♪
    超気持ち良かった♪
    私もめちゃめちゃにしてもらった

    若い子って底無しで超パワフル〜
    私も張り切っちゃった♪

    20回はイカされたかな?
    だから今もアソコひりひりよ!(笑)

    会津若松の喜多方でラーメン食べて散歩してるよ

    誰か今晩泊めてくれる?

    見た目
    髪ロングストレート腰まで
    痩せてます
    身長155 体重45

    服装は内緒ね
    スカート長め 白 だけは教えます

    今晩喜多方に泊まって、明日は山形に行く予定です

    このまま青森の龍飛崎?まで行こうかな?

    じゃあね


185  - 2015/05/02(Sat) 23:28 No.4499
    主人と観光旅行したときのことです。駐車場に車を止めて散策した帰りに、私達の車のすこし離れたところで、カーセックスしている現場を見てしまいました。彼女と目があってしまったんです。
    主人と笑いながら、旅館に着いてからびっくり、そのアベックも同じ旅館の宿泊客で、夕食も同じテーブルになったんです。先ほどはどうも。悪びれた様子もなく4人で食事をすることになりました。
    お酒もほどほどに入り、主人同士が意気投合して、部屋で飲むことになりました。
    話を聞くと、その夫婦は、その行為を人に見られると凄く興奮して燃えると言うことでした。
    向こうの奥さんは私と同年代で、おとなしそうでそんな趣味があるようには見えませんでした。
    「良かったら見てもらえませんか。」
    えっ。
    そう言うと、奥さんを立たせて、浴衣をはだけたんです。
    奥さんは、下着を着けておらず、乳房も、陰毛も丸見えになりました。
    家の主人は興奮状態で、食い入るようにその奥さんを見つめています。
    そしてその場で、向こうのご主人が愛撫しだしたんです。
    私達は、テーブルの反対側で、見つめていました。
    向こうのご主人も浴衣を脱いで、丸裸になり、私達の目の前でセックスをはじめだしました。
    その様子を見ていた、主人が、私を抱き寄せて、手を入れてきました。私も目の前の光景を見て、濡れていました。
    結局、部屋まで我慢できずに、私達も同じ部屋で、セックスをはじめました。
    見て興奮し、見られて興奮し、初めての経験でした。、


186  ジョ - 2015/05/29(Fri) 09:16 No.4528
    外国人とエッチしたことがありますか?
    人生経験を豊かのためにやってみよう


187  目撃 - 2015/06/04(Thu) 14:29 No.4540
    かなり以前、ヨーロッパの某国に出張した時の話だ。
    あまり高級じゃないホテルで有料のアダルトチャンネルを見たんだが、
    なかなか面白い番組をやってた。
    以下、おぼつかない記憶を適当に補正しながら紹介する。

    タイトルは「ママを探せ!」…みたいな感じ。
    いきなり頼りないが、何せ昔の話だ。出演者は全員ラテンっぽい白人。
    セリフはイタリア語(たぶん)で、英語の字幕付きだった。
    スタジオで収録した一般参加のバラエティー番組って体裁だが、
    たぶんプロの俳優を使ったフィクションだと思う。

    内容は至って単純だ。
    出演は一般公募という設定の母子4組。息子役の男が順番にスタジオに入り、
    パネルの向こう側に並んだ女4人の裸の胸と下腹部だけを見たり触ったりして、
    どれが母親か当てるという、馬鹿バカしくも笑える趣向だった。
    賞金は結構高額だったと記憶してる。

    それぞれの息子が挑戦する前、事前に録画した親子一緒のインタビューが流れた。
    この時点では母親も服を着てて、進行役の女が2人の年齢とか賞金の使い道とか、
    「ママの裸を最後に見たのはいつ?」なんて質問をしてた。

    母親は4人とも自称アラフォー。実年齢もそんなもんだろう。
    さすがに絶世の美女はいなかったが、どれもそれなりに整った顔立ちで、
    妖艶というか大人の色気に溢れる感じだ。
    熟女もののポルノ女優としては、それなりの水準じゃないかな。

    一方の息子は自称15〜17歳。
    白人の年齢はよく分からんが、全員それくらいの年頃に見えなくもない。
    プロの男優だろうとは思いながら、どう見ても30近い男優に
    平気で「少年」役をやらせる日本のAVとは違うなと、妙な所に感心した。

    感心ついでに、親子は顔立ちもどことなく似てた。
    まあ、日本人の「似てる」って感覚とは違うんだろうが、
    どれが親子か第三者が顔だけでほぼ当てられる水準。
    雰囲気とかを含め、深く考えずに見たら
    本当に一般公募の母子と思っても不思議じゃなかった。

    さて番組の方だが、男の子が1人ずつスタジオに入ると、
    書き割りパネルの向こうに女4人が全裸で立ってる。
    観光地によくある顔の部分だけくり抜いた記念撮影用パネルと同じだが、
    胸と腰の所に大きな穴が開いてる。
    顔の部分もくり抜いてあるが、見えないよう布が掛けられてた。
    つまり息子の側からは、パネルの穴からオッパイ8つと、
    陰毛の茂る下腹部だけが見える仕組みだ。

    番組の趣旨からすれば当たり前だが、女4人は体格も体型も肌の色も似たり寄ったり。
    全員Fカップ級の巨乳で、さすがに年のせいか重力に負け気味だったが、
    それほど形も崩れてないし十分観賞に堪えられる。
    乳輪の色や形、陰毛の生え方はそれぞれ違ってたけどな。

    番組中、何度もパネルの向こう側に立つ全裸ママ軍団の映像に切り替わったんだが、
    4人ともスタイルは悪くない。無駄な肉が一切ない…とは言わないが、
    ウエストもくびれてて下半身のラインもそれほど崩れてない。
    日本人と比べたら肌のきめは粗い感じだが、
    それが逆にリアリティーを感じさせるとも言えるか。
    少なくともポルノ女優としては十分なクオリティーだったな。

    女司会者の案内でパネルの前に来た男の子。
    まずはじっくりオッパイと陰毛を観察するが、日ごろ見慣れてるわけでもなし、
    外見じゃ区別がつかない。そこで女司会者に促され、4人の匂いを順番に嗅いだり、
    おっかなびっくり触れてみたりするわけだ。

    この女司会者がなかなかの曲者で、ビビりながら指を這わせる男の子を
    「ほら、ちゃんと触らなきゃ分かんないわよ」なんて焚きつける。
    息子も言われるまま両手で巨乳を掴んで揉んだり、乳首をつまんで指先でこねたり。
    「ほら、乳首が大きくなってきたでしょ。これで分かりやすくなった?」
    …て、そんなわけないだろ。

    「じゃあさ、赤ちゃんの頃を思い出して、吸ってごらん」
    無茶ぶりする司会者と素直に応じる息子。最初は舌先でチロチロ触れるだけだったが、
    次第に興奮したのかベロベロ舐めたり、音を立てて吸ったり、軽く噛んだりしてた。

    さらに煽られた男の子、今度は女性の下腹部に手を伸ばした。
    これも最初は陰毛を撫でる程度だったが、やがて茂みをかき分けて指先を這わせ、
    ついには指を差し込む。「ネトネトしてる」と感激する息子に、
    女司会者は「この中のどれかから、あなたが出てきたのよ。思い出した?」
    う〜ん、それじゃ思い出せないんじゃないか。

    ちなみにこの間、司会者は男の子を名前では呼ばず、やり取りも全部小声。
    なのでパネル反対側の女性陣は、今触ってるのが息子かよその子か分からない設定だ。
    ママたち、最初こそ「やだ、くすぐったいわ」「あら、結構上手じゃない」なんて
    余裕をかましてたが、乳首を吸われると顔が上気して息も荒くなり始め、
    アソコをいじられる頃には甘い声を漏らし始めた。
    すると司会者が「ほら、声もヒントになるわよ。もっと出させてあげましょ」と煽る。

    一応、男の子は女4人を順番に触ることになってるが、そこは番組上の演出。
    本物の母子の絡みが中心になるように編集してある。
    2人とも互いに親子だとは気付いてない設定だけどな。
    女司会者は「正解」を知ってるんだが、その辺は心得たもので、
    実の母親相手だと他の3人より激しく愛撫するよう仕向けてた。

    息子は一通り悪戯するが、これだけじゃ分からない。当たり前か。
    そこで司会者が「じゃあ、次のヒントね」と言って女性陣に合図すると、
    4人が一斉に後ろを向き、さっきまで陰毛がのぞいてた穴からお尻を突き出した。

    女は4人ともかなり立派なヒップ。
    しかも前屈みになって突き上げる感じだから、パネルの穴から尻肉がはみ出てる。
    当然ながら肛門も、そのすぐ下にある微妙な色合いのアワビも丸見えだ。
    ちなみに、モザイク処理はしてなかった。

    「さあ、よく観察して」
    女司会者に促され、男の子は厚い尻肉をつかんで広げると、
    アソコをまじまじと見つめたり匂いを嗅いだり。
    既にかなり興奮してるらしく、今度はどの子もあまり躊躇せず指を差し込んだ。

    「うわっ、すっごい濡れてきた」なんてつぶやく男の子。
    言われるままクリトリスを指先でこねると、母親は尻をよじらせて甘い声を漏らす。
    調子に乗った息子が舌を這わせたら、本格的に「あああぁ…」なんてよがってた。
    司会が実の親子に激しく仕向けるのは、さっきと同じだ。

    男の子が完全に興奮したのを確認して、司会者が小さなプラカードを取り出した。
    「これが最後。あなたのオチンチンを入れて確認してみて」と書いてある。
    男の子は当然ビビるわな。何しろ4人のうち1人は(設定上)実の母親だし。

    ここからが女司会者の真骨頂。
    「なに言ってるの。もう硬くなってるんでしょ」
    半ば無理やりズボンを下ろすと確かにどの子もビンビンだ。
    「せっかくなんだから楽しんじゃいなさい」「大丈夫。3人はよその奥さんだから」
    揚げ句は「実の親子なら本能で拒否感があるから分かるはずよ」なんて
    甘い言葉(?)に乗せられ、息子はおずおずと硬くなったチンポを握った。

    にやりと笑った司会者、パネルの向こうで屈む女性陣に
    「これから太めの指が入りますよ〜」と声を掛ける。
    もちろん、パネルの反対側で誰が何をしようとしてるか、母親4人は知らない設定だ。
    ここまでは息子4人ともだいたい同じパターンだが、あとは少しずつ展開が違った。

    最初の子は律儀にも、端から順番にチンポをズブリ。
    腰を前後に振ると、パネルの向こうから「ああぁ〜」「おおぅ〜」と切ない声が響く。
    3人とハメて最後の尻を抱えた少年、実はこの4人目が「正解」なんだが、
    しばらく迷った揚げ句、ゆっくりと太い竿を挿入…って、おいおい入れちゃうのかよ。

    ところがこの子、腰を2、3回振ったと思ったら、
    いきなり「あっ…この人だけ違う」と抜いてしまった。
    で、4人目の尻を指さして「この人がママです」…って、何で分かるんだよ。
    女性に体勢を戻してもらい、顔を隠してたパネルの布を外して正解を確認すると、
    見事賞金を獲得した。お見事!

    結果から言うと、2人目と3人目は不正解。
    どっちも「これがママに違いない」と決め打ちして、残りの3人とたっぷり楽しんだ。
    ところが「ご開帳」で、他人だと思ってハメた中に母親がいたと知り、
    頭を抱えて苦悩してた。う〜ん、確かに頭を抱えたくなるわな。

    最後の子はちょっと特殊だった。
    「オチンチンを入れて確認してみて」とプラカードを出されると、
    少し困った表情で「ボク…経験ないんだ」と告白。ところが女司会者、
    少しも慌てずに「実の親子なら本能で拒否感を覚えるの」と持論を展開した上で、
    「だから、オチンチンを入れたいって思う順番に選んだら、最後にママが残るはずよ」
    と囁くように言い切った。やはりこの女、ただ者じゃない。

    「こんな素敵な奥さんと初体験できるなんて、あなた幸運よ。一番ハメたいのは誰?」
    なんて丸め込まれた男の子、4つの尻を前に少し考えてから1つを指差した。
    「この人…かな。オッパイもエロかったし」

    その女性が「正解」っていう、まあ出来過ぎた展開なわけだが、
    そんなこと露と知らない(設定の)息子。
    満面の笑みを浮かべた司会者に手を添えてもらい、ママにチンポを差し込んだ。
    指を入れられてると思ってる(設定の)ママは「ああ…太い」なんて声を漏らす。
    声を聞いたら母親と分かりそうなもんだが、
    興奮して耳に入らないのか、息子は一心に腰を振り始めた。

    「そう、いいわよ。もっと激しく腰を振って」と煽る女司会者。
    よほど気持ち良いのか、男の子の腰の動きが早く大きくなってきた。
    「ああ〜ん」と響くママの声。
    見てる俺が「こんなんで3人持つのかね」と思った矢先、案の定というか、
    息子が「ああぁ〜」と情けない叫び声を上げると、全身をガクンガクンと痙攣させた。

    「あらあら、出しちゃったの?」
    司会者はわざとらしく慌てた振り。
    放心状態の息子がチンポを引き抜くと、アワビから大量の白濁液が流れ落ちた。
    「え?何したの?」
    ようやく異常に気付いてパネルの向こうから出てきた母と息子が、ここでご対面だ。
    「まあ、坊や」「えぇ!?ママだったの?」
    衝撃の展開に司会者が「はい、見事正解でした〜」と引き取り、
    よく分からないまま、この親子もなぜか賞金をゲットした。

    これで終わっても良かったんだが、
    ここから番組は第2部というか「敗者復活戦」に入った。
    不正解だった2人目と3人目、今度はママの方が全裸のままスタジオに登場。
    ボディーも妖艶だし、どちらもなかなかの上玉だ。

    ここで女司会者が改めてルールを説明する。
    何のことはない、今度は男の子のチンポだけ見て、どれが息子か当てるって趣向だ。
    見事正解したら、それなりの賞金が出るという。
    さっきの敗戦が悔しかったのか、母親2人とも即座に挑戦を表明した。

    第1部じゃ息子は1人ずつ順番だったが、敗者復活戦は母親2人が同時に参加。
    ただ、パネルじゃなくカーテンみたいな厚手の布の向こう側に息子が立って、
    腰の高さに開いた穴からチンポだけを覗かせてた。

    「さあ、よく見て触って。匂いを嗅いでもいいわよ」
    司会者に乗せられ、女性2人が2本のチンポに手を伸ばす。
    竿をつまんだり玉袋を手のひらに乗せたりするが、長さも太さも似たり寄ったりだ。
    さすがに若いだけあって、触られてるうちにムクムクと角度が上がってきた。

    「旦那さんのと似てるかも。もっと大きくしたら分かるんじゃない?」
    司会者の口車に乗せられたママたちは、竿を握ってしごき出す。
    「味はどう?」女性陣は交代しながら、最初は舌先でチロチロ。
    それがいつしかペロペロになり、しまいには亀頭を口に含んでしまった。
    「すっごい…硬いわぁ」「元気ねえ、お腹に着きそうよ」と、
    いつの間にか母親たちの方が楽しそうだ。

    とはいえ決め手に欠く2人に、司会者が大胆な提案。
    「本当の親子なら本能で…」というさっきの説明を繰り返した上で、
    「奥様たちが入れたいオチンチンを選んだら、それは息子さんじゃないってことよ」

    もちろん母親たちは戸惑うわな。
    さっきハメられたのは一応、知らないことになってるんだから。
    だが、そこは口八丁の司会者だ。
    「こんなに硬くて元気なのよ。奥様たちもハメたいんじゃなくて?」
    女性2人、顔を見合わせて妖艶な笑みを浮かべると、それぞれ1本ずつ選ぶ。
    これも演出だろうが、好みのチンポは別々で競合しなかった。

    「じゃあ、入れちゃいましょ」
    司会者の言葉を待ちかねたように、女性2人はカーテンに尻を向け、
    突き出たチンポに手を添えるとズズっと挿入した。
    結構難しい体勢だが、2人とも器用に腰を動かしながら
    「ああん…硬い…」なんてヨガリ声を上げてる。

    「さあ、それでは正解の発表よ」
    司会者の合図とともに、カーテンが中央からさっと分かれる。
    中から登場したのは、お約束通りというか、それぞれのママの実の息子。
    もちろん全裸だ。

    「ああ…え?ジョルジオ?(←仮名)」
    背後からハメてるのが息子だと知って驚く母2人。
    慌ててチンポを抜こうとするが、息子2人は完全に興奮状態だ。
    「ママぁ」なんて叫びながら、巨大な尻を抱えさらに腰を振り立てる。
    四つんばいの姿勢で揺れる4つの巨乳はエロさ爆発だ。

    最初は「駄目よ。抜きなさい」なんて母親ぶってた女2人も、
    バックから太い杭をガンガン打ち込まれるうちに平常心を失ったらしい。
    「おおぉ…マルコ(←仮名)」とか言いながら、リズミカルにヒップを揺らした。

    やがて母親が膝から崩れ落ちるようにマットに倒れた。
    完全にギアの入った息子は、そのまま女性を仰向きにすると、今度は正常位で挿入。
    もう1組はもっと凄くて、倒れこんだ息子を仰向きにすると、
    母親の方が上に乗って騎乗位で腰を落とした。

    こうなると完全にポルノ映画の世界…というか、最初からそうだけど。
    2組とも当たり前のように親子で舌を絡め、息子がママの巨乳を揉み、
    アソコに竿を突き立てる。イキまくる母親。息子も相次いで絶頂に達した。
    正常位息子は抜いてから腹に発射したが、騎乗位息子は思いっきり中出しして、
    アソコから精液が滴るところまでバッチリ撮られてた。

    完全に放心状態のまま絡み合う親子に、女司会者がインタビュー。
    「残念でしたね。でも、どうだった?」
    4人とも「信じられない」なんて答えながら、心から満足した様子だ。
    最後に司会者がカメラに向かい「今回の正解は2組。次はあなたが挑戦してね!」と
    呼び掛けて番組は終了した。う〜ん、最後まで凄い演出だったな。

    一応、スタジオ収録分はここまでだが、最後に「おまけ」のような映像が付いてた。
    控え室に仕掛けた固定カメラで、収録後の出演者を隠し撮りしたという設定だ。

    控え室に戻ってきたのは最初の親子。
    ハメた息子がすぐに母親だと気付いて、見事賞金をせしめたペアだ。
    なぜかここからは英語字幕がなかったので、以下の台詞は適当に想像した。

    2人とも服を着た状態。
    何やら言葉を交わしながらポットからコーヒーを注いで飲み始めたんだが、
    ここら辺の雰囲気もプロの男優・女優というより親子っぽいんだよな。

    そのうち息子が何か尋ねると、母親が驚いたように聞き返す。
    「ねえ、ほかの奴らもママにハメたの?」と聞かれ、
    母親が「ええっ?変だと思ったけど、やっぱり入れてたのね?」とでも言ったのか。

    「うん…まあね」
    やばいと思ったのか言葉を濁す息子に、母親が畳み掛ける。
    「ということは坊や、もしかしたらあんたも…?」
    息子は言い逃れようとするが、仁王立ちになった母親の迫力に負けたのか、
    渋々挿入したことを認めた…らしい。
    「でも、ママだと分かったから、すぐ抜いたんだよ」なんて言い訳してるようだ。

    それでも母親はショックを隠せない。
    「ああ…何てことしてくれたの、神様」って感じで頭を抱えてたが、
    やがて向き直ると、今度は息子の股間を指差して何やら詰問し始めた。
    開き直ったように両手を広げ何やら説明する息子。
    「でも変よ。だいたい実の母親に硬くなるわけないでしょ?」
    「だって興奮したんだもん。ママも気持ち良かったでしょ?」とか言ってるのか。

    「じゃあ確かめてあげるわ」
    かなり強引な想像だが、そんなやり取りがあったのか。
    母親は控え室のドアに鍵を掛け窓のカーテンを閉めると、ブラウスを手早く脱いだ。
    下着姿でポーズを取る母親に命じられ、息子は慌ててズボンと下着を下ろす。

    「あらあ、立派ね」と言ったかどうかは分からないが、
    息子の股間を凝視しながらブラとパンティーを取り去る母。
    確かにこの息子、出演した男の子4人じゃ一番の「大物」で、
    白っぽいチンポは20センチくらいありそうだ。大きな亀頭が早くも上を向いてる。

    驚きとも溜息ともつかない声を漏らした母親、太い竿を握ると上下に動かし始めた。
    やがて興奮した息子が母親の体を抱き寄せ、オッパイを吸いながら下半身をまさぐる。
    母親もその気になったのか、本格的に声を上げながら腰をくねらせて応じた。
    固定カメラなのでアングルは限られているのが残念だ。

    あとはお約束の展開。息子の股間に顔を埋めた母親が、巨根をねっとり舐め上げた。
    太い竿が口を出入りするたび、切ない声を上げる男の子。
    「入れたい」「それは駄目。親子なのよ」「さっきも入れたんだし、いいじゃん」
    …なんてやり取りを想像したんだが、まあそれほど外れてないだろう。

    観念したのか、ママが口からチンポを抜いた。
    ソファーに横たわった息子に馬乗りになると、手を添えた亀頭を股間にあてがい、
    ゆっくり腰を下ろす。「ああぁ…」同時に声を上げる母子。

    後はうまく編集してあった。
    騎乗位でたっぷりと楽しんだ後は、テーブルに手をついてのバック。
    豊かな乳房を握りしめながら一心に腰を振る息子が健気だった。

    最後はママがテーブルの上で仰向きになって、息子が正常位でズブリと挿入した。
    獣のような声を上げて快感に身を委ねる母と、ママの両脚を抱えて突きまくる息子。
    挿入部のアップは見えなかったが、最後は「ううっ…」って感じで
    息子が母親にしがみついて中出ししたようだ。

    その後で母親が息子の後頭部を撫でながら優しく言葉を掛けていたが、
    「今日だけよ」なのか「素敵だったわ」なのかは不明。
    テーブルの上で全裸のまま唇を重ねるシーンで、映像は途切れた。

    最初も言ったが、この内容の番組を定期放映するわけにもいかないだろうし、
    たぶんプロを使った作品だと思う。
    台本もかなり雑だったし、外人だから演技が上手かどうかもよく分からなかった。
    ただ、日本じゃ見られないなと、その時は思った。

    ところが最近、これとほぼ同じ設定のアダルトDVDを日本で見た。
    ただ、本家とは男女が逆。
    つまり、親父が若い女の子の裸を見て、どれが娘か当てるという設定だ。
    たぶん、どこかでヨーロッパ版を見た業者がパクって企画したんだろうが、
    日本で「母子」バージョンを作ったら、きっとひどい出来なんだろうな


188  はなか - 2015/06/09(Tue) 18:05 No.4546
    みなさんこれどうですか
    あそびにきてくださいね
    hbmtdzj.com
    cialishot.com


189  ナルカツ - 2015/06/04(Thu) 02:14 No.4538
    格安の海外旅行だったので、二組一部屋という不便な条件でした。私ども夫婦は、母親と娘さんの組と相部屋になりました。夕食は同じ食卓で、話がはずみ、ご主人は早く亡くされ、娘さんはメニエル病とかで長く入院されていたとかでした。お隣の卓はご夫婦同士で、
    漏れてきた話は、今夜は同室でもしてしまうかも、との話でした。こちらの母親の方にもこれが聞こえたようで、旅行の楽しみでしょう。私たちに構わず遠慮せずにされてもかまいませんよ。と耳打ちされました。部屋にもどり、ふろの時間になり、家内に話すと、あちらの奥様が、欲求不満なのと娘さんにも教えてあげたいのね、と同情的でした。カラオケコーナーで数曲流した後、部屋に帰ると大きなベッドが二つと、補助ベッドが両脇に並べてあり、11時になったので就寝と言って布団に入りました。寝苦しいのでお隣を見るとよく寝ているように見えたので、つい家内に手を出してこちらに来るように言うと、ダメよとか言いつつ「キスするだけにして裸で抱き合って寝ましょう」と、もぐりこんできました。キスすると、舌を深く入れてきて少し音が出てきました。卵をむくように家内を裸にすると布団を盾にしてこちら側は胸から愛の谷間まで指でいたずらすると、「今日は指でしてあげるからあなただけ出して寝ましょう。」とのこと。それじゃー悪いから、君のもキスしてあげるとクン二の態勢になると、「アツ、いい、」と声を殺して興奮してきました。
    徐々に声が漏れるようになるとお隣のことが気になり、盾にした布団の脇から奥様を見ると、あわてて寝たふりをしたように見えました。布団から乗り出してこちらのクンニをのぞいていた様子です。こちらの家内も動きが大きくなっているので、次にのぞいた時は、お隣の奥様は、ふとんから大きくはじけてゆかたもはだけて驚いたことにショーツも取ってしまいほぼ全裸で寝たふりをしています。片方の手は下半身の黒いところを覆っています。家内の耳元で、お隣の奥様が誘っているけど、今日は許してくれ、というと、「私はお風呂に行ってくるから」と出て行きました。家内が抜けたのがわかったようで、奥様に娘さんの手前こちらなら見えないからというと、「奥様が帰ってくるまで少しの時間だけお邪魔します」、とのこと。「私にもお願い。見てしまったの。」といって、初めから69の態勢でいきなり下半身を私の顔の方に開いて横たわてきた。毛は濃い方だがクリトリスより下には空間がある。キスするとかなりべちょねちょである。あきらかにオナニーをしていた。
    舌でころがしてやるとどんどん良くなっていく。「すごいすごい」と言って「もっともっと」といいつつ吸っていくと「もうだめ、もうだめ」といって行ってしまった。その声にというより奥様がこちらに移ってくるときには娘さんにももうわかっていて、我々二人の様子はすっかり見ていたようで、母さんみたいにお願いできないでしょうか?と娘さんも割って入ってきた。娘さんはまだ経験がないので、とにかくクンニをすると母上のように短時間でいってしまった。母上はこのチャンスに娘に経験させたいと、必死にあれもお願いしなさい。と言っている。娘さんは「母さんがするなら」といい、それなら、まず、母と、ということで、短時間母に挿入しているところを娘さんが見ていた。母さんは「いい、いい」といって果てたので、「次は?君の番でしょ」というと、私に前に来て受身の態勢になったので、ずずずと挿入すると抵抗なく入って行った。初めてではないと思った。やはり若いとしまりがよいので、放出しそうになったので、一度抜いたところへ、家内が帰ってきた。想像した通りだわ、今日は教育だから許すけど、最後は私たちのを見てもらって勉強になるでしょ。家内は奥様とは正常位でしたでしょうから、私は後ろからしてと、大きなお尻を向けてきた。3人の女性とはめはめしてもまだ放出していなかったので、数の子天井の家内の内部に入ると、たちまち行きたくなって、ドバットでてしまった。奥様と娘さんは「大変ありがとうございました。」といって。各自の布団に帰って行かれた。家内が熟睡した後、奥様が入ってきて、中で出されてもいいのでもういちどお願いしますとのことで、騎上位で静かにされていった。


190  かなえ - 2015/06/06(Sat) 00:59 No.4544
    知的障害などの大人の方を、海外旅行に連れていくとき、費用は補助金でまかなえます。フィリピン旅行の時、5人の男性が応募してきたので、私が一人付き添いで行きました。現地では、カラオケバーへ行くと、女性が付いてくるので、希望人数は、4名と書いてしまいました。一人不足ですが、一人の大柄な男性は私があいてしました。5室にわかれて、各人が女性に抱かれているのを確認し、私の方は、彼と残りました。わたしにしてもいいのよと言うと、思ったとおり、大きいものが出てきて、しごいてあげると、ますます元気が出て、彼も、普段あまり経験できないとのことで、見せてと言い、指でこねくり回し、もうだめというところまで行きました。大きいものが私に入ってきて十分満足しました。


191  知子 - 2015/05/31(Sun) 20:43 No.4535
    女友達と二人で旅行したときでした。ホテルで意気投合した男性の二人ずれ、、友達が、片方の男性と、ホテルを出て行ったので、てっきりエッチするんだと思いこみそれじゃ私もと、もう一人の男性の部屋に行きました。
    部屋に入るなり抱きつかれ、上衣、ブラウス、スカートと順番に脱がされ、裸にされて、ベットに押し倒されました。
    クンニもされ、大きく足を広げされて、インサートしてきたときです。
    なんと、友達と出かけたはずの彼が戻ってきたんです。
    そして私達の行為を最後までみられてしまいました。


192  - 2015/06/03(Wed) 12:38 No.4537
          
    友人Aちゃんと、Aのおばあちゃんが運転する車に乗って
    よく知ってる田舎道を通って、国道沿いの温泉街に着いた
    表札に『△△観光社員寮』と書かれた建物で
    木の古い建物、薄暗い廊下のかなり奥だったと記憶してる
    あれ?って、子供なりに何か違和感はあった
    木戸をがらがら開ける、そこが脱衣所らしい
    温泉のさらに強い硫黄の臭いがした
    Aとばあちゃんはさっさと入った、けど
    奥に、裸の女の人が!お尻がちらっと見えて!
    (女湯?)
    おれ、一瞬後ろに引いた、悪さして怯える子供みたいに
    Aとばあちゃんが振返る
    ただの温泉だっていうからさ、いいのかよお
    躊躇するおれに、Aちゃんが小声で言う
    「だからさ、いいんだってばあ」
    手首をぎゅって掴まれて、おれはAに中に引っ張られた
    瞬間、頭真っ白、暫くは何も目に入らなかった
    大人の女性が3人か4人か、いる、やっとわかった
    みんな裸だったか、1人がパンツだけはいてたかな
    おれ、顔真っ赤だったと思う、目も泳いでた
    素っ裸でお尻をこっち向けて、体を拭いてる人がいる
     「ここ、銭湯ではない
      ばあちゃんの知合いの会社、だから入れる
      隠さなくてもいい」
     「お前も孫で、おれらは従兄弟だよ、いいな」
     「学校では黙ってて、秘密にな」
    Aちゃんに言われたけど、もう周りに聞こえてるって
     「だってさぁ、恥ずかしくないって、そう言うけどさあ、
      いいのかよぉ?」
    声が上ずってて、やっとそこまで言えた、けど無視された
    にやにやこっちを見てる人がいて、目線が合ってしまう
    あわてて目を伏せる、床に目がいく
    すると今度は、すぐ横の脱衣籠が目に入る
    カラフルな小布とか、衣類?小物?無造作にのってる
    何だろう・・何回か見てわかった、形状を認識できた
    大人の女性が身につける、エッチな下着類
    エッチなブラやパンティ、キャミとか
    ・・目の前を・・・
    ・・大人の女の人が・・素っ裸で通ってるわけで
    おれ、下向いてても、すぐちらちら見てしまって
    大人の女のお尻、腰のくびれ、乳房・乳首・・・
    柔肌の下半身に貼付いた真っ黒いものが・・目に入る
    ・・・陰毛だった・・・吸い付くように凝視してしまった
    とにかく、どっち見ても湯上がりのピンクの肌ばかりで
    チラ見のつもりが、ガン見になってて、何度も気付かれて
    でも・・・にやってするだけで、無視されてた
    みんな、平気な様子で
    隠さないもんなんだ、なんか不思議
    恥ずかしくないのかなあ?
    多分、おれはまだ子供扱いか、気にしない気にしない
    おれも服脱いで、おれも隠さなくていいわけか
    ちょっと毛が生えてきた、おれの下半身の・・・・
    何とか勇気を、というよりむしろ苦痛だったけど
    こらえて・・・ふりちんになった・・・記憶がある
    Aのばあちゃんも、細いエッチなパンティを脱いで
    ばあさんでも、ああいう下着きるんだな
    陰毛は年季がはいって、もじゃもじゃしてて
    おれが横目で見ても、無視して平然としてる
    「今日はねー、孫2人なのー、うふふっ」
    ばあちゃんが笑いながら、あたりに聞こえる声で言った
    そしたら、みんな一斉にこっちを振向いて
    改めて凝視されて
    全身に目線、目線、目線が刺さるって感じ
    ・・・刺すような、縛るような目線・・・
    ・・・みんな薄笑いしてる・・・
    自分はまだ幼さが残ってて、体中が敏感な頃だったし
    あの感じを繰り返してたら、たぶん変な癖になると思う
    誰かが、お孫さんなの?いいねえ、とか言った
    ばあちゃんと話してる人たち、この辺の方言じゃなくて
    みんな、歯切れのいい東京の言葉だった
    Aのばあちゃんも、東京の言葉が混じった話し方をする
    ・・浴室が騒がしくて・・ずっと子供の声が聞こえた・・
    浴室に入る時、あがる人とすれ違いにちょっと触れた
    その人「チワァ」って言いながら、目だけ少しそらした
    湯上がりの柔肌が間近に、大人の女性の全裸が
    おっぱいが、真っ黒な毛が、すぐ目の前に
    おれは伏目がちで、やっと「チワァ」って答えた
    腕が触れた瞬間の、湯上がりの熱っぽい感触が残る
    浴室では、子供2人と母親らしい人が、まず目に入った
    子供は小学生3〜5年くらいだったか、男の子と女の子
    レスリングみたいにじゃれあって、裸で抱きついて
    レスリングみたいに、首を脇の下に挟んで押さえたり
    そして、びっくり
    男の子が、女の子に後からぴったり抱きついた
    どちらも、素っ裸のまんまで・・・
    女の子がきゃーきゃー、大声でなんか言ってた
    その言葉が聞き取れた、まだ耳に残ってる
    「きゃーはは、兄ちゃん、指いー、入れてるーう」
    くしゃくしゃに笑いながら、必死で体をよじってる
    え、指を入れてんの? 妹のエッチに?
    なんてことしてんだって、おれ、ぼーっと固まった
    母親らしい人は、お尻周りが大きい人で
    でかいオッパイの乳首が真っ黒、股間は毛ぼうぼう
    小声で怒って男の子の後頭叩いて
    ちらっと俺たちを見て
    3人でさっさとあがってしまった
    男の子は横向きピンピンに子供勃起してた
    Aちゃんが、呆れたように吹き出して言う
     「あいつらぁ、まぁた」
    Aちゃんと並んで、浴槽の淵に腰掛けてたら
    湯の中を歩いてきて、Aに話しかける人がいた
    太腿まで温泉に浸かって、目の前に真っすぐ立って
    こっちに正面向けて、その人も隠さないでいた
    Aちゃんと話し込んでて、おれの知らない噂話
    とにかく、大人の女性の素っ裸が見放題っていうか
    大人の男の陰毛も、濃くて真っ黒なわけだけど
    そこから陰茎を取り去って、ただの真っ黒毛だけ
    それが大人の女の陰毛、だった
    写真で見たことはある、その実物がそこにあった
    その人、おれとかAとかの股間のあたり、真っすぐに見てる
    話しながら何度もじっと見られて、ガン見されて
    また体に視線を感じた・・どこにいても目線がきたけど
    今度は下半身がうずうずしてきて
    勃起、しそうになって、どうしよう
    うう・・どうしようって、なってきて
    ・・ふと見たら・・あれ、Aちゃん、ちょっと勃起?
    Aちゃん、必死こらえてる、見ててわかった(笑)
    反対側に若そうな人が来て、おれに並んで座った
    なんとなく表情の硬い人、ちょっと離れて座って
    あなたAちゃんのお友達?
    いきなりそう聞かれて、びっくり
    ふいに直球で攻められたような
    あわてて振返ってAちゃんを見たら
    はぁ、ばればれだ!仕方ないって笑ってる
    はいって答えた
     「ここのお風呂は、男がよく入りに来る
      うちのお店の男性従業員も入りに来る」
    そんな風なこと言ってた
     「中学1ねんせー? がっこたのしい?」
    定番のあいさつ、だけど返事に困るってやつ
    はぁ、まあまあ、そんな感じで答えたと思う
    以前は高校の先生だったと、自己紹介してた
    もと先生!そんな人が何でここ居るんだろう?
    おれは子供にしか見られてなくて
    毛が生えかけの中学生おちんちん
    そんなの近くで見ても何とも思わないよ
    そんな雰囲気で話しかけてきて
    何を話したか覚えてないが
    その人の汗とか湯の雫が、つーって
    首から乳房の間を伝って落ちて、したたって
    黒い陰毛に吸込まれる、すぐ横で
    おれはじっと見てた、それはよく覚えてるけど
    ・・・油断した・・おれ、勃起してしまった
    ざぶんって湯に入るしかなかった
    見てたその人、ふふって笑って、やっと明るい表情に
    こっちは、恥ずかしさマックスだっていうのに
    その日以降、どうでもいいけど
    一人エッチは、しばらくその人でしてて、妄想も
    どうでもいいけど、なんか、みじめ
    正直、あの温泉にもう一度行ってみたい
    『また、裸の女ガン見したいな』って
    けど、Aちゃんから誘いが来なかった
    ばあちゃんは、むかしあそこで働いてた人で
    ばあちゃんの親戚だから入れるわけで
    だからおまえ、やっぱり入れないよって言う
    で、みんなに黙っててくれって、また言われた
    あの、先生だった人だけどさ
    最初の学校で、高校生にマワ(輪姦)されたらしいよ
    そういう噂だってAが言う
    『・・雫を吸込んでたあの陰毛の奥、輪姦されたのかぁ・・』
    それっきり、話題にもしなかった


193  旅行@H体験 - 2015/05/31(Sun) 12:35 No.4534
    私の会社は、アジアに何カ所かに支店が有り 入社一年目には
    必ず東南アジアに配属に成ります。
    私は、ニュウハーフが多く有名な国へ転勤に、一年間行く事に

    現地に慣れたころ、先輩に呑みに誘われその店に行き、驚き
    又、それから虜に成りました。

    その店には、バケモノみたいな女装をしたおかまと、女の子
    と見間違うほど可愛い子がいました。
    二人の子が付き呑み始め、酔いがマワッタ頃、私は、可愛い
    子にキスをしていました。

    転勤になって二か月、可なり溜まっていて女の子にしか見えません(もしかすると、私はその気が有ったのかな?)

    誘いました、店が終わって一緒にホテルに、、、、


    風呂に入り、キスをし、胸を揉み(作りものなので手触りが
    変でした)

    尺八させていると彼女(彼氏?)のペニスもぼっ起、驚き!
    私のペニスよりおおきんです。
    思わず、「しゃぶらせて」言ってしまったんです。
    彼女は片言の日本語で「つずきは、ベッドでね」
    ベッドで彼女のペニスを夢中でしゃぶり、玉を揉み
    彼女を逝かせたかったんです。
    彼女の前にひざまずき、上目ずかいで彼女の顔を見ながら
    しゃぶっていると、完全に理性は飛んでいました。
    彼女はそれにきずいた様で、私の頭を押さえ細長いペニスを
    口の中へ根元まで押し込んで腰を使い始め
    私の口の中で逝きました。

    それから、主導権は、彼女です。
    命令されるがまま、尺八、肛門舐め、バックで入れられながら
    ペニスをシゴかれ、おしりも赤く成るまで叩かれ
    でも、一番気持よかったのは、69で口の中に出され
    ザーメンを飲まされた時です。
    女の子なのに、私より大きなペニスを持っている彼女に

       夢中です。


194  販売員 - 2015/05/16(Sat) 11:40 No.4509
    お得意さんを訪ねた帰途、偶然見つけた山あいにある小さな旅館に飛び込みで一泊することに。宿は空いているようでした。
    夕食後、風呂をすませて布団に横になってテレビを見ているうちに眠ってしまいました。
    何となく身の回りに違和感があり目を覚ますと、部屋は暗いのですがテレビはついてまま。
    目を凝らしてみると、びっくりです。同じ布団に女性が横に寝ているのです。慌てて起き上がろうとしたとき、腰にしがみつかれました。その勢いで仰向けに倒されてしまいました。
    そのまま胸の上に乗られ、顔をつけてくると、お願いだからこのまま許して!というのです。
    何が何だかわからないうちに、強引に舌を入れてきます。
    結構身体も大きいのか、柔道で押さえられているように身動きができません。そのうちに浴衣の裾のあたりに手が入ってきて大事なものを触ってきます。女も同じ柄の浴衣を着ていて、胸の前が大きくはだけてお乳が丸見えです。
    そのうちに少し落ち着いてきてましたのでどうにでもなれと思いました。夢かと思いましたが現実でした。
    女の手で勃起した陰茎が握られ前後に動かすのです。
    直ぐに口の中に含まれて執拗に舐め回してきます。
    危なくいきそうになったので、慌てて女の上に乗り浴衣を取り去り全裸に。上から眺めると女の顔が。やはりいい体をしています。暗いのではっきりは分かりませんが40代位に見えましたがどうでしょうか、まあ、顔は普通のように思いました。
    ビックリしたのはお乳の大きさです。巨乳です。両手のひらで掴んでも余りあるほどです。
    舌で絡めて吸ってあげると、いい、いいと声を上げて凄い声です。勃起した陰茎をおまんこに差し入れて早く動くと、女も気持ちがいいのか声を上げながら、思い切り腰を擦り付けて一緒に動きます。
    そのうちに痺れるような快感が起こって我慢できませんでした。膣の中に思い切り射精です。女房とやるときより早くいってしまいました。女もいったと思います。自分でも今迄に経験したことがないほどの気持ちの良さでした。女が小さな声で、有難うと云ったのが聞こえました。
    それからしばらくして女は部屋を出て行きました。出るときさすがに恥ずかしかったのか、目も合わさずに。
    翌朝ですが、残念ながら早立ちのため、旅館の泊り客とは誰にも顔も合わせることもなくおさらばしました。
    こんなこともあるんですね。


195  和夫 - 2015/05/23(Sat) 21:05 No.4523
    最近の温泉旅館には結構露天風呂が付いている。
    私が入ったのも露天風呂だが男女の別がなかった。
    昼過ぎで、特に期待はしていなかったが、とにかく露天風呂をたの忌むを楽しむために入った。
    風呂から見える渓谷や新緑を満喫していると入り口で、子供の声がしてきた。それも女の子。
    引き戸が開いて入ってきたのは小学生2〜3年の女の子だった。
    「お母さん早く。」
    えっ。まさか。
    その後に入ってきたのは、彼女のお母さんで、まだ30代中頃に見えた。
    乳の張りもしっかりしていて、何より陰毛の濃さに目がいった。湯船に入ろうとして私に気がついたみたいだった。驚いたみたいだったが
    子供が入りたがったものですから・・・申し訳なさそうに断りながら湯船浸かってきた。
    子供は特に気にもしないではしゃぎ回り、湯船の中を歩いたり泳いだり、その度にお湯が揺れて、タオルが捲れるようにして陰毛が丸見えになった。
    私は誰も居ないことをいいことに、タオルを肩にかけいきり立ったペニスを見せつけるようにしながら子供に話しかけた。子供はすぐになついてきておかげでお母さんに近づくことができて身近でお母さんのヌードを見ることができた。


196  OL - 2015/05/20(Wed) 10:37 No.4515

    実は先日のことですが、夫のを手こきしてあげていた時のことです。たまたますぐ側に液状の糊・ヤマト(長さ12cm、50ml入り)のプラスチック瓶が転がっていました。

    瓶を拾ってから何気なくそれを夫の勃起したものに当てて比べてしまいました。もちろん夫には分からないようにやりました。
    すると、意外なことが分かってびっくり。
    長さは殆ど同じ位ですし、太さも瓶の一番太いところ(周囲10cm)とほぼ同じ太さでした。

    その後ですが糊の瓶を使うときは、夫のものを握っているようで変な感じです。
    ところで夫のですが、S、M、Lのどれか興味があります。Lは考えられませんけど、もしかしてS?興味あります。
    因みに夫はいつも俺のはMで標準だと言ってます。


197  夕子 - 2015/05/20(Wed) 21:10 No.4516
    主人と温泉に行ったとき、温泉街にストリップショーがあり、主人に誘われました。お酒も飲んでいたし、旅行と言うことで、誘われるままに入ってみました。
    中は意外に明るく、ダンサーさんがお客さんと雑談をしていて、私を見るとゆっくりしていってねっと声をかけてきました。年齢は私と同じぐらいだったと思います。


198  - 2015/05/27(Wed) 00:54 No.4526
    私は33歳の小さな会社に勤める会社員です。
    結婚3年目で子供はおりません。
    妻は31歳で子供ができにくい体質で病院にも通っているのですがだらだらと
    3年もの月日が経ってしまいました。
    そんな妻は細身のの割にはバストが91と大きく、みんなからも羨まれる妻です。

    ある日社員旅行をすると会社で話が持ち上がり、1泊2日で温泉に行くことに
    なったのですが、子供ができない妻を 気にかけて社長が一緒に参加してもいいと
    言われ妻も一緒に連れて行くことにしました。

     社員旅行の参加者は私を含め男性19人女性は妻を含め2人だったのです。
    私の会社の女性は4人だけなのですが、一人は子供の学校行事があるとのことで不参加。
    もう一人は理由はよく分からないのですがとにかくいけないとのことでした。

    参加する女性は21歳の子で、今年入社したA子です。
    そんなこんなで、私たち21人でK温泉へ旅行に行きました。
    私が日ごろ会社の同僚を家に連れて行ったりしていたので、妻と会社の連中とは
    すぐになじみ楽しく旅行は始まりました。
    宿に到着してしばらくしてから宴会が始まり数時間後みんなも酔いが回ってきました。

    私たちは先に部屋へ戻ろうとしていたのですが社長に呼び止められました。
    社長は私に『一度君の奥さんを抱かせてくれよ』といきなり言ってくるのです。
    酔っているせいだと冗談で交わしていると社長がいきなり妻の浴衣を引っ張り妻の
    ブラにつつまれた胸が露になりました。

    それを見たたの同僚も『おー!』と声を出して近寄ってきました。
    そうしているといつのまにか社長を含め4人の男に妻は羽交い絞めにされブラを
    外されていました。社長が後ろから、妻のマンコをパンティを避けて直に刺激し
    はじめていました。

    私は『やめてください』と言うと社長は『じゃあ、ここで2人でやってくれ。
    それだけでいいから』といいなかば強引に私と妻をくっつけました。

    私も恥ずかしそうにしている妻を見て興奮してしまいペニスを咥えさせると理性を
    失い、妻のパンティを一気に脱がせマンコを愛撫し同僚の前でとうとう挿入して
    しまいました。その様子を見ていた同僚達も裸になり、妻の口に含ませたり、胸を
    なめまわしたり、パイ摺りしたり自分でしごきだし私や妻に発射する奴まで出て
    くる始末。

    そうこうしているうちに社長のチンポも妻の口にねじ込まれ妻も一生懸命しごきだす
    ありさま。私たちの隣ではA子が男4人に羽交い絞めにされ足を広げられマンコを
    いじくり潮吹きさせられてました。

    私が限界に近づき、精子を妻の中に放出した後、ペニスを抜いた瞬間。
    「さて、そろそろ挿れるか。」社長は仰向けに寝た妻の股に割って入り、妻の唾液
    と私の精子で濡れた秘部にそそり立つペニスをあてがいました。

    はじめは怒りが込み上げていたのですが、「締まっていいよ、君の中は・・。」
    「あっっっ・・あんっ」妻も社長の腰の動きに合わせて喘いでいます。

     社長にペニスのピストンによって声色が変わっていく妻を眺めているとその姿に
    興奮を覚え、社長に突かれながら揺らしている胸をもんでいました。

    正常位から座位、バックで妻は突き立てられ、最後に正常位にもどった時、社長の腰つきが
    速まりました。射精が近いのであろう。
    「奥さん・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」
    社長は一層激しく突き刺します。
    「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・社長の精液を出してくだ・・さい」
    妻の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった社長のペニスから精子が流し込まれました。
    しばらく繋がったまま、社長は妻とキスをしていました。
    ペニスを抜くと妻のパックリ割れて穴の開いた秘部から社長の精液が垂れ流れてきました。

    『せっかくご婦人に参加いただいたんだ。今までに体験したことのないセックスで持成せ』
    『他のやつらも好きにしていいぞ!』

    社長の一声で他の男は一斉に妻に飛びつきました。男17人による妻への種付けが始まったのです。
    一気に17人はできないので、じゃんけんやる順番を決めたようです。まずは同僚4人と引き続き
    社長が妻を味わうことになった。

    左胸を揉みまくる同僚Aと右胸を嘗め回す同僚B、妻の秘部を嘗め回す同僚C、妻の正面に立ち
    ペニスをフェラさせる同僚D・・・好き放題に私の前で輪姦宴会が開始されました・・・。

     嫌そうな顔つきであった妻も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。
    その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、社長は、少なくとも膣6回、同僚Aは口2回、
    膣8回、同僚Bは口3回、膣5回、同僚Cは膣8回、同僚Dは膣10回、いずれも生中出しで、
    合計口5回、膣37回の精子を妻は全て体内に受け入れました。終始喘ぎ声が絶えず、妻も連続攻撃
    に絶叫し何度かイッた様子でした。部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと妻のいやらしい体液の匂いが
    充満してプレイの凄さを物語っていました。

     ですが、ここまでで私を含めて6人のペニスが終わっただけで、残り13人分のペニスがあります。

    ふと残りの男連中とA子に目をやると同僚の一人が後背位でA子の腰のくびれを持って腰を振って
    います。もう一人の同僚は、A子の口にペニスが含ませていました。2人とも生中出しでA子の中
    に果てていました。

     また、妻の様子を見ると。今度は騎乗位になり複数の男たちとセックスを楽しんでいました。

    妻「あぅぅ、気持ちいいよ〜、あぁぁ〜ん、、、J君のおチンポ硬いの〜」妻の下には30代位の
    男が仰向けに寝ており…妻は騎乗位でその男の陰茎を胎内に受け入れています…

    妻は自分から恥骨を擦り付ける様に腰をくねくねと…男に押し付けながら振っていました…
    次に順番待ちであろう男K「次は俺だぜ、奥さんの中に早く射精させて終わらせろよ〜」

    妻「やだぁ〜もっと〜A君とするぅ〜オチンチン硬いの〜あぁ〜ん…もっと奥まで突いて
    〜もっとぉ〜」と言いながら股間を「グイグイ」と上下に振り…
    ちょっ・ちょっと、奥さん激しいよ中に出ちゃうよ!」急に下にいた男が言ったが妻は
    お構いなしに腰を振り続けて…ついに中に出されたようだ。

    その後…男Cとも続けてSEXをしてしまい…又も中で射精されていた…

     A子も妻に引けを取らず、セックスに身をゆだね男たちの性処理玩具に成り下がり、輪姦宴会
    は盛り上がりをみせた。A子と私を含めた男19人の入り乱れ21Pをしていました。
    はじめは畳の上でやっていたのですが、誰かがそこらじゅうに布団をひきはじめました。

     私も妻から離れA子とのSEXを楽しんでいました。
    まんこをいじっているとA子のまんこからはほかの男たちが出した精液がどろっと
    でてきて、そこらじゅうのシーツを汚していきました。

    一方妻の方を見ると騎乗位で男の上に乗り、アナルにも挿入されており口にもチンポ、
    両手でもチンポを握り締め体中にザーメンを浴びていました。

    その後、妻は代わる代わるチンポをマンコにハメ、何度も何度も中出しされていました。
    もちろん私も中でいきました。

    他人のザーメンがチンポにまとわり付き気持ち悪いと思っていたがこれも何ともいえない
    興奮を覚えました。妻は妊娠しにくい体質なのでまあ問題ないと思っていたのですが、
    A子も同じように中出しされていたので心配ではあったのですが、快感に負け私も同じく
    中で何度もいきました。

    とにかく19人も男がいるので5・6人がやっている間休んでいるだけですぐに回復する
    ので、妻もA子も常に5本以上のちんぽに囲まれて、マンコ・口、アナル中出しされ、
    朝まで輪姦宴会が続きました。

    休憩している間同僚に何回やった?と聞くと
    『僕は少ないっすよ〜。奥さんと8回、A子と7回っす』
    他の奴に聞くと妻と9回などなど。私も妻と9回やりました。

    ざっと考えると19×7回だとすると133回も妻はやっていることになる。
    そう思うと妻のことが急に心配になり近づくと妻はザーメンだらけのマンコをピクピクと
    痙攣させられながら、放心状態になっていました。

    そんな姿を見て再び勃起したチンポを入れると『ア〜ン』とよがりだすしまつ。

     この様子を見ていた同僚たちが、また群がってきて輪姦宴会のスタートです。


199  和志 - 2015/05/20(Wed) 08:46 No.4514
    結婚して20年がたち、生活もマンネリ化気味でした。妻は45歳です。
    旅行先に混浴風呂があったので、思い切って誘ってみました。
    最初は、冗談と受け止め笑っていましたが、必要に誘うと了解してくれました。
    風呂に入る前から、どうしようどうしようと興奮気味な妻の背中を押しながら風呂場へ。
    あいにく先客はいなくて、二人で入ることに。妻は、安心したのか、期待はずれだったのかわかりませんが饒舌でした。
    その時3人の男性が入ってきました。誰も前を隠さず堂々と入ってくるので、目のやり場に困っているようでした。
    股、男性の目線が妻に集まっているのにも感じている様子でしたが、上がるときは意を決して男性陣の前を小さなタオル1枚で上がってきました。
    部屋に戻ると、凄く興奮したと話していました。


200  好太郎 - 2015/05/17(Sun) 12:01 No.4510
    もうすぐ30才になる独身のサラリーマンです。
    うちの職場に派遣として来ている信子と愛し合ってます。
    彼女は47歳の人妻で、旦那と子供二人がいます。
    旦那は企業戦士で働き盛り。
    長男はもう社会人で、長女は一人暮らしの大学生。

    いわゆる身体は熟女といった感じですが、
    顔つきが幼いので結構可愛く見えます。
    といっても、それなりに目尻にシワとかも有るので、
    オバサン域は出ません。

    家庭に手が掛らなくなって、自分も外に働きに出ようと、
    人材派遣会社に登録。
    うちの会社に派遣されてきたのが1年半前になります。
    入社して暫らくしての『会社の慰安会』で知り合って、
    アドレス交換して親しくなり、
    セックス関係をもつようになりました。
    付き合いだしてから八ヶ月くらいになりますが、
    二人の関係は全く問題なく進行しています。
    肉体関係をもつようになった経緯は、
    また別に書かせて貰いたいです。

    ふたまわり近くも歳の離れた僕と信子が肉体関係をもっている等と、
    会社の人間は誰も想像だにしていないでしょう。
    もちろん信子の旦那にもバレていません。
    この前のGWに、信子とセックス漬けの生活を送ることができたので、
    先ずそれを書きたいと思います。

    旦那が常務に昇進したとかで、
    海外支社の視察・挨拶まわりの名目で、
    GW中の4/30〜5/7に長期出張が入ることが事前にわかり、
    それを狙って長期セックス旅行を計画しました。
    前々からお泊りでセックスしたいなあと思ってましたが、
    相手が人妻なので簡単にはいかず忘れかけていたところ、
    初のチャンスがなんと8日間。
    最高のGWでした。


201  旅行@H体験 - 2015/05/19(Tue) 17:11 No.4511
    家族で出かける旅行は別として、親戚や親友の家族と旅行
    に行ったのならやっぱし下着でしょ。

    ゴールデンウイークに義理姉家族と一緒に温泉旅行に行った
    んです。

    たまたま部屋に一人になる時ってありますよね、そんな時やってしまうのが義姉と従妹の下着観賞。

    見るだけでは物足りないので匂い、味、割れ目に食い込んでいた所に竿を擦りつけて我慢汁を染み込ませてやります。

    この時、義姉が穿いていたパンティーがあまりにもえろかった
    ので盗んでしまいました。


202  樫山 夫妻 - 2015/05/16(Sat) 05:50 No.4507
    今年の春 娘が卒業旅行へ数日出掛ける日と合わせ
    私達夫婦も温泉へ一泊旅行へ

    行くと主人のお友達夫婦も来ていました
    偶然だろうと思っていましたが 主人とあちらの旦那さんの示し合わせた事でした

    スワップを計画していたのです
    突然 家族風呂へ誘われ行くと 先客が あちらのご夫婦でした

    お二人共 大胆で 全然 隠しもしなく 旦那さんのアレも丸出し
    奥様も 全て丸出しでした

    私はバスタオルを巻き どうしようか迷っていましたが
    主人 強引にタオルを剥ぎ取り全裸に
    手で胸と アソコを隠しますが

    恥ずかしがる歳でもあるまいにと主人から怒られてしまいました

    もうどうにでもなれと思い 覚悟を決めました
    あちらの 奥様m 大胆にも 旦那さんと主人の アレを交互に おフェラするんです 私の目の前で

    ただ唖然ととしてると
    絹代 お前も しなさいと あちらの旦那さんの アレを咥えさせられました

    生臭い おチンポが 口の中で ムクムクと大きくなっていくのが分かります

    おお〜気持ちいいい奥さん 上手ですよと言いながら
    おインポを奥へ 突っ込んで来るのです

    グエッ〜と戻しそうになりました
    ご主人 それでも腰を使い お口の中に 出してしまわれたんですよ 初対面なのに

    もう最悪 主人 それを飲めって
    後ろ向いて吐き出しました 
    今度は 旦那さん 私を後ろ向きにすると おマンコを開いて
    ペロペロしてきました

    それは まあ気持ちよかったんですが そのくちで キスを
    も〜耐えられません 臭くて
    私のオマンチャも臭いのですが 口臭もあり もう最悪でした

    奥様は 主人と繋がって いい声で 鳴いていらっしゃいました
    主人 奥様の お乳を揉みながら そろそろ出しますお言いながら 奥様の 腐マンコの中に射精いていました。

    お部屋では ご主人 回復され 私を求めてこられました
    いろんな体位で責められ もうクタクタでした
    主人と奥様 私達を見て二回戦を

    旦那さんも 私のオマンチャに中出しでした
    帰り主人に どうせなら もっと若い人としたかったと本音を言いました

    あんな ちっこいチンポなんか 気持ちよくもありませんでした。


203  K - 2015/05/07(Thu) 11:21 No.4505
    もうアラフィフの夫婦です
    このGW主人にツーリングに連れて行って貰いましたが
    ライダーハウスっていうライダーの人が泊まる民宿みたいな所に泊まり
    そこで主人が3人で来てるグループの人と仲良くなって一緒に飲む事になりました

    主人がこういう場ではみんな羽目外してバカ言ったり下ネタとかも有るけど
    郷に入れば郷にって感じで適当に合わせてその場を楽しくだからね!って
    言っていました

    が、
    その主人がけっこう勧められてたのとお疲れだったみたいで
    早々にダウン!寝入っちゃって、、、
    それまで下ネタとかにもそれなりに付き合ってたのもあって
    寝ちゃった事で話がエスカレート、、、
    元々話が面白いちょい悪おやじという雰囲気でしたが
    本当に悪なんじゃ?って感じになってきて
    何気にボディータッチが増えてきたと思ったら
    突然キスをされちゃって、、、
    それから
    何だかんだ言って結局、、、
    さすがに合体はありませんでしたが
    3人の男性のを目の前に
    もうやられちゃうかもって思いました、、、

    なんかこの年ですごい体験をしたGWでした


204  大学生 - 2015/04/18(Sat) 13:43 No.4471
    1年ぐらい前の話ですけど。
    付き合いたての彼女と中古で買ったバイクで小旅行した時の話です、彼女は性格も明るく胸も結構大きくてバイクの後ろに乗せると胸が背中にひっついてしまうほどの大きさがあり、旅行中もずっと背中に胸の感触を感じながら乗っていたのだが。小旅行とはいえ一泊は旅館に泊まったが彼女とはまだそういう関係までではなく、一緒に泊まっただけで夜を開けた。
    二日目は昨日よりも暖かく、昨日着ていたジョンパーを着る必要がなくバイクで走るには心地よい気温だった、が薄着になったことにより厚手のジャンパー越しにでも感じていた胸の感触が予想以上にすごかった。実際背中に当たってる間は常に勃起状態だった。それを知ってかしらずか後部座席にいる彼女が前へと押してくる、自分が落ちそうで怖かったのかもしれないが、俺はそれにより股間がバイクのタンクに押し付けられ勃起している物があらぬ方向えと曲がりそうで痛い。そんな中曲がりくねった長い下り坂に道が変わっていき、ギアを一つ下げてゆっくり下ろうとしたのだが。ギアを一つ下げたことによりエンジンブレーキがかかり速度が落ちゆっくり下るのだが坂なのでバイク自信が転がる速度をエンジンブレーキでセーブしてる状態、バイクを乗った人なら分かると思うが結構な振動が来る、それでも一般のバイクならそう大したことでもないのだが中古だからか一般の振動よりも倍近く振動が激しくゆっくりと下っていく。
    そんな状態の中、彼女の柔らかい胸が背中にあたり勃起中のペニスは今もタンクに密着している状態。エンジンブレーキの振動が俺のペニスに刺激を与える、これはやばいとタンクから離そうとお尻を後ろに下げようとするも彼女が後ろから前に体重をかけているせいで後ろに下がれず、抑えつけられている状態。そのまま数十秒が過ぎ絶頂をこらえていた時、彼女がまたしても前へと乗り出してきた、その瞬間に俺は後ろに彼女を乗せたバイクの上で絶頂を迎えた、たまっていたこともあり、結構な量がズボンの中に飛び散った。


205  天使の贈り物 - 2011/12/12(Mon) 17:40 No.2998
    僕は今年の年末で、42歳になります。
    いわゆる大厄で、先日も12月に入り忙しすぎて、睡眠時間も4時間平均で、会社のトイレで口から吐血したのです。
    お尻からも下血して、それこそトイレの中が真っ赤になり、暫くは立ち上がれないほどの不快な気分でした。
    行きつけの「東京医科歯科」の内科に行くと、主治医が「十二指腸潰瘍だから、暫くは安静にして様子を見ましょう」と言われました。
    その日は飲み薬だけをいただき、2日後に内視鏡とMRI検査を受けることになりました。

    その後の結果は余りよくないのですが、暫くは休養をして1か月後に再検査することになり、僕が社長をしているデザイン会社に話をつけて、1か月の休暇を取り別荘のあるハワイの、家に突如行きました。

    妻は40歳で、洋服のデザイナーでかなりの売れっ子で、有名人や女優や、お金持ちの顧客を持っています。
    子供も学校があるので、今回の旅行は自分一人でした。

    羽田からハワイ行きの便ができて、本当に楽になりました。
    最初から別荘に行くと掃除や、食事が大変なので、暫くワイキキの「ハレクラニ・ホテル」に決めました。
    ここは18年前に新婚旅行で、泊まった思い出のホテルです。
    さすがに2月のはじめとあり、観光客も少なくアメリカ本土の人で混んでいました。
    流石に休養ですから、セミ・スイートルームに決めました。
    僕は普段はゴルフと釣りが好きなんですが、今回はプールで泳いだり日焼けを楽しみました。

    プールサイドで生ビールと、カクテルを頼みビフテキを摘みにご機嫌でした。
    遠くからハワイアンの軽音楽が流れ、浮き浮きしていました。
    もうすぐ日が沈み、真っ赤な夕日が目に入りました。

    「お願いだから止めてよ〜〜」と叫ぶ声が聞こえました。
    アメリカ人の3人の男性が日本人の女性を相手に、手を引き連れ出そうとしています。こちらも3人ですが、水着姿を見ると若そうな子です。

    僕は小学校時代は、柔道と剣道を習い、中学と高校時代は自宅の近くにできたボクシングジムに通いました。
    3段クラスまで上がり、大学受験で途中で断念しました。
    本当はオリンピックにも出てかったのですが、残念でした。
    でも喧嘩で拳を使うと、喧嘩道具と見られて警察に捕まるのです。
    ですから日本では、喧嘩で殴り合う事はありませんでした。

    アメリカ人は白人2名と黒人が一人で、合計3人ですが何せ身長が190p近くで、いかにも強そうで手助けする人もおりません。
    「ウルサイナア〜〜、こんな所で止めなさいよ」と文句をつけました。
    三人の男はいずれも24,5歳で、喧嘩も強そうでした。

    僕はプールサイドまで下がり、他の客の面倒にならないように、手を引き彼女たちを連れ出そうとしました。
    「オッサンは引っ込んでいろよ」と突き飛ばします。
    僕だって身長は177pはあるし、体重も75`はあるのです。
    いざとなったら、喧嘩腰の3人を相手に殴り合いを覚悟しました。
    いきなり芝生に転がされて、3人がかりで殴りだしました。
    ホテルの従業員が慌てて、ガードマンを呼んでいます。
    僕は下から足元をすくい、3人を相手に転ばせました。

    「何しやがるんだ」と叫んで、足で僕を蹴ろうとしました。
    こんなのは序の口なので、下から彼等めがけて殴りました。

    周りの観光客も面白げに見ています。3対1ですから日本人の負けは面白いのでしょう。
    ガードマンの来る前に立ち上がり、三人掛かりで掛かってくる人間を、軽いジャブで殴りつけました。
    ものの見事にひっくり返り、芝生の上に寝転がりました。

    「覚えていやがれよ」逃げる時には追わずに、彼女たちに声を掛けました。
    「君たち大丈夫ですか?」

    とにかく説明を聞くと、昨夜この三人でホテルのナイトクラブでナンパされて、部屋に連れ込まれて犯されそうになり、隣の部屋の壁を叩いて、助けを求めたのだそうです。
    幸いな事に何も問題は無かったのに、朝プールに来るとまたもナンパされて、一応観光だけは一緒に行ったのですが、車の中ではパンティーの中に指を入れたり、セクハラされたので途中で逃げたのでした。

    「ここじゃ、また押しかけるから僕の別荘に行こうよ」とホテルを引き上げえて、カハラ地区にある別荘に行きました。
    家の管理人に連絡をして、掃除と夜食の用意だけでもさせました。

    さてこれからは、人に言っても信じられそうにないSEXシーンが始まります。
    とにかく続きは次回に・・・・・・・。


206  秘密 - 2015/05/03(Sun) 21:55 No.4500
    息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

    まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。


    そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
    『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
    少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
    私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

    でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

    すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
    『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
    明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。
    抵抗する間もないくらいの早業だった。明奈ちゃんのアソコは、確かに年齢から考えると、少し緩く感じた。若い彼女なので、もっとキツキツでもおかしくないと思う。でも、景子ちゃんの容赦のないフィストファックで、拡張されてしまったのだと思う。
    でも、締まりとかは別として、メチャメチャ気持ち良かった。何よりも、若い女性と生で繋がれる。それだけでも、おっさんの私にとっては僥倖だったし、はだけた浴衣に、黒い肌、そして、旅館の廊下でというシチュエーションもあり、快感が増すのだと思う。

    『ンッグゥふぅぁぁっ! ヤバい、これ、奥、ぶっ込んでるぅ♡』
    一発でとろけた顔と声になる明奈ちゃん。
    『ズルイ! 明奈ズルイって! 私がして欲しかったのにぃ!』
    景子ちゃんは、本気でムッとした感じだ。
    『へへw 早いもの勝ちぃ〜w パパさん、このまま部屋行こ!』
    とろけた顔のまま、明奈ちゃんが言う。そして、繋がったまま歩き出す明奈ちゃん。それは、冷静に考えると間抜けな光景なのだと思うが、当事者の私にとってはスリルと背徳感が大きく、怖いくらい気持ち良かった。

    『ちょっとぉ! 離れなさいって! さすがにヤバいでしょ!?』
    景子ちゃんが、少し真面目な口調で言う。確かに、この時間ならまだ他のお客さんと出くわす可能性もある。もしも今の状況を見られてしまったら、言い訳のしようもないと思う。でも、そう思えば思うほど興奮が増すのも事実だ。

    『うん♡ 確かにヤバい♡ もう、イッてる♡ このおチンポヤバいぃw』
    と、明奈ちゃんは身体をビクビクッと震わせながら、とろけた顔で言う。
    『ズルイ……。パパさん、キスして下さい……』
    すねたように言う景子ちゃん。さっきは、自分から勝手にキスをしてきたのに、今はそんな可愛らしいことを言う。私は、年甲斐もなく恋の予感にドキドキしていた。

    平凡な私の人生に、こんなハーレムが訪れるなんて、想像もしたことがなかった。私は足を止め、景子ちゃんの首筋に手を伸ばし、優しく引き寄せキスをした。景子ちゃんは、嬉しそうな顔で私のキスを受け、情熱的に舌を絡めて私に抱きついてきた。

    そんな様子を、立ちバックの格好で繋がったままの明奈ちゃんが、
    『パパさんの固くなった♡ パパさんキス好きなの? あとで私もしてあげるね♡』
    と、顔だけ振り返りながら言った。
    すると、
    『キスはダメ! ダメだよ!』
    と、景子ちゃんが慌てて言う。私は、景子ちゃんが本当に私を気に入ってくれたのだと思い、嬉しくなった。

    『景子、マジになっちゃダメだよ。奥さんいるんだからw』
    明奈ちゃんが、見た目に反して常識的なことを言う。
    黒ギャルでイケイケな見た目の明奈ちゃんは、景子ちゃんとのプレイの時はM担当で責められる側、そして、意外と言うことも常識的だ。
    そして、白ギャルの見た目の景子ちゃんは、その清楚にも見える見た目に反して、明奈ちゃんにダブルフィストまでするドSで、不倫なんかも平気という感じらしい。
    本当に、見た目ではわからないものだなと思いながら、両手に花の状況に酔いしれていた。

    『うっさいなぁ……わかってるって!』
    景子ちゃんはそんな事を言うと、また私にキスをしてくれた。明奈ちゃんに見せつけるように濃厚なキスをすると、明奈ちゃんも景子ちゃんに見せつけるように、腰を振り始めた。
    立ちバックのまま、ガンガンお尻をぶつけてくる明奈ちゃん。さすがに、声が出ないように必死で歯を食いしばっているが、目がトロンとしてメスの顔になっている。

    そんな風に、廊下で激しい3Pになってしまい、ヤバいなと思いながらも、どんどん気持ち良くなってしまった。
    すると、廊下の端でドアが開く気配がした。慌てて離れる二人。
    『誰か来るよ!』
    『ヤバいって』
    そんな事を言いながら、私の腕を掴んで早足で歩き始める二人。私もドキドキしっぱなしだった。

    そして、彼女たちの部屋に付き、部屋に引きづりこまれそうになるが、
    「ちょと待って、息子の事見てくるから」
    と、私が言うと、
    『ふふw 連れてきちゃったら?』
    と、明奈ちゃんが上気した顔で言う。
    『よだれ出てるよw マジで言ってるでしょ?w』
    景子ちゃんが、あきれたように言う。
    『だって、美味しそうなんだもん♡』
    明奈ちゃんは、否定することもなくそんな事を言う。私は、ドキドキしてしまった。さすがにそんなのは無理だが、正直少し見てみたい気もした。

    そして私は一旦二人と別れて部屋に戻った。そっと音を立てないように部屋に入ると、寝てる息子のそばに若女将が座っていて、優しげな顔で息子を見つめていた。
    私に気がつくと、
    『ゴメンなさい、寝ちゃいました』
    と、恥ずかしそうに言う彼女。すでに作務衣を身につけ、裸ではなかった。でも、乱れた髪と、私を見る妙に熱っぽい目で、ドキドキしてしまう。

    「お風呂入ってきました。女将さんもいかがですか?」
    私は、さっき彼女の中に注ぎ込んでしまっていたので、気遣ってそう言った。
    『えぇ……。息子さん、本当に可愛いですね』
    若女将はそれには答えず、少し寂しそうに言った。私がその言葉にお礼を言うと、
    『私も、欲しいです……。さっきので、授かれたかな?』
    彼女は、熱っぽい目で私を見て言う。私は、匂い立つような彼女の色香に、クラクラしていた。さっきの二人みたいな若さもエロさもないが、大人の色気が私をくすぐる。
    「そんな……。ご主人に、なんて説明するんですか?」
    『大丈夫です。あの人ともしてますから……。でも、前田さんとする
    ときみたいにイケないから、赤ちゃん出来ないんだと思います……』
    私は、意味がわからずに聞き直すと、
    『女性は、深いオルガズムを感じてるときは授かりやすいんですって……』
    と、信憑性が薄そうなことを言う若女将。でも、その真剣な目は、それを信じている様子だった。

    「そんな事ないですって! ご主人としてればいつか……」
    『でも、もう40歳になりますから……。時間がないんです』
    「だったら、ご主人にもっとセックスを工夫してもらって——」
    私が言い終わらないうちに、
    『早くて、小さいんです……。前田さんと違って、弱いんです……』
    と、寂しそうに言う若女将。彼女の苦悩の深さが伝わってきて、いたたまれない気持ちになってしまう。

    何も言えない私。彼女は立ち上がり、出口に向かう。私は、なんと言ったらいいのかわからず、立ち尽くす。
    すると、部屋を出ていくとばかり思った若女将は、いきなり作務衣の下を膝までおろし、四つん這いになった。そして、胸を布団にくっつけるようにして、お尻だけを高く上げる。そんな姿勢を取ると、アソコが丸見えになる。
    その、二人のギャルよりは多少色素が沈着したアソコから、私が注いだ精液が流れ出ている。本当に、淫靡な姿だった。
    旅館の中のどこかに夫がいるのに、こんな風に他の男の子種を求める若女将。私の理性は、すぐに消し飛んだ。

    私は浴衣をはだけさせパンツを脱ぐと、そのまま若女将の熟した蜜壺にペニスを突き立てた。
    さっきハメた明奈ちゃんのそれより、女将の蜜壺はキツかった。フィストファックをしているかどうかの違いだと思うが、私のペニスのサイズには、明奈ちゃんの緩めの壺の方が合っているようだ。
    痛いくらいに締まる若女将の壺からは、ペニスを押し込んだことにより、さっき注いだ精液があふれ出る。

    『んぉぉおぉふぅ……やっぱり、ちがうぅ……奥、ヒィグゥ……前田さん、動いて下さいぃ』
    若女将は、背中をのけ反らせながらうめく。ギャルの張りのある体もいいが、この熟した身体は本当に抱き心地がいい。
    私は、少し意地悪をしたくなった。ペニスを引き抜き、ごく浅いピストンを始める。男側からすると、こんな浅いピストンでも、亀頭が包み込まれているので奥に入れるのと同じくらい気持ちがいい。でも、女性は違うようだ。

    『んっ! ン、あっ♡ あっ♡ ヒィ、あぁ、んンッ! イ、イジワル……』
    あえぎながらも、そんな事を言う若女将。
    「何がですか?」
    私は、少し意地悪な言い方で言ってみる。
    『い、入れて、下さいぃ……』
    泣きそうな声で言う若女将。
    「もう入れてるじゃないですか」
    さらにいじめるように言うと、
    『お、奥まで、前田さんのおチンポ、奥まで下さいぃ!』
    と、耳まで真っ赤にしておねだりをする彼女。

    「ご主人に悪いって思わないんですか?」
    私は、さらに言葉責めをしてみる。やったことがないので、少し声が震えたが、私なりに精一杯頑張ってみた。
    『あ、あの人が、悪いんです……。弱いから……前田さんのおチンポみたいに、逞しくないからぁ! 奥、突いて下さいぃっ! 子宮に直接、前田さんの逞しいおチンポで、子種注いで下さいぃっ!』
    と、若女将はご主人が聞いたら卒倒するようなことを叫び、懇願してきた。

    「ご主人のより、私のチンポがいいんですか?」
    私は、さらにいじめるように言う。でも、若女将はすぐに、
    『前田さんのおチンポの方が良いっ! 全然比べものになりません! 奥にぃッ! お願いぃっ! 突いて下さいぃっ!』
    若女将は、バックで繋がったまま私を見て、叫ぶように言う。

    私は、最高の気分で腰を突き出した。ビックリするくらい早く奥に突き当たり、コリッとした感触がした。子宮が全力で受精するために、降りてきているのだと思う。
    『ンギィぃんっ!! イィくぅっ! くぅアッ!!』
    奥への一突きで、若女将は驚くほど激しく果てた。


    『女将さん、死んじゃいそうw』
    いきなり明奈ちゃんの声がして、慌てて入り口を見ると、すでに全裸になった二人がいた。
    『待ってたのに……。パパさん意地悪です……』
    景子ちゃんが、悲しそうに言う。

    ビックリして声も出ない私。
    『ダ、ダメぇ、邪魔しちゃ……赤ちゃん、欲しいのぉ……』
    とろけた声で訴える若女将。

    『妊娠しちゃいたいんだw 旦那さんいるのに、凄いねw』
    明奈ちゃんが、ニヤけながら言う。若女将は、性行為の真っ最中を見られているのに、それは気にならないようだ。ただただ、受精の邪魔をしないで欲しいと思っているようだ。私は、少しだけ怖くなってしまった。まるで彼女が、猟奇小説に出てくる少し壊れた登場人物みたいに思えてしまった。

    『ダメ! さっきしてたのに、ズルイよ! 私だって欲しいもん!』
    景子ちゃんが、本当に我慢しきれないという感じで言う。

    『お、お願いします……私、時間がないのぉ』
    若女将はとろけた顔のまま、景子ちゃんに懇願する。

    『ほら、必死なんだから、ちょっと待ってなよ。次ハメてもらえば良いじゃんw その間、私が舐めててあげるから♡』
    と、明奈ちゃんが諭すように言う。

    『うぅ……わかった。早く代わって下さいね……』
    景子ちゃんはあきらめたように言うと、隣の布団に寝始めた。そして、そんな景子ちゃんのアソコを、嬉しそうに舐め始める明奈ちゃん。
    『んっ、ン、アッ♡ 明奈、噛んでぇ♡』
    景子ちゃんは、すぐにあえぎ始める。明奈ちゃんは、景子ちゃんの気持ち良いところを完璧に把握している感じだ。

    私は、目の前で始まったレズショーを見て、さらに欲情が高まる。その欲情をぶつけるように、腰を振り始める。奥にガンガン当たるが、かまわずに、さらに奥に押し込むように腰をぶつけ続ける。
    『んんぉっ! ンふぅあっっ! 凄いぃっ! おチンポ凄いぃっ! あたるぅッ! 子宮に当たるうっ!』
    若女将は悲鳴にも似たようなあえぎ声を上げながら、どんどん高まっていく。

    私は、そんな若女将と猛烈にキスをしたくなり、つながったまま体位を正常位に移行した。
    すると、彼女の腕と脚が絡みついてきた。彼女は、私から一滴も残らず吸い取るまで離さないという感じで私をホールドすると、キスをしてきた。人妻の舌が私の口の中を暴れ回っていると思うと、さらに興奮が増していく。

    すると、横で明奈ちゃんの悲鳴がした。
    『んンッぎぃっ!! 激しいぃよぉっ! ンギィッ! ンオォオオ゛ぉっ!!』
    死にそうな声で叫ぶ彼女のアソコには、景子ちゃんの両腕が挿入されていた。景子ちゃんは、恨めしそうな顔で若女将を見ながら、ガンガンと容赦なく両腕を抜き差ししている。ぐちょんッ、ぐぽんッと、信じられないような音を立てながら、明奈ちゃんのアソコは景子ちゃんの両腕を飲み込んでいる。

    いくら女の子の手が小さいとはいえ、本当に両手が入ってしまうなんて、CGでも見ているように違和感が大きい。

    『早くイッて下さい……。早く代わってくれないと、明奈死んじゃうかもw』
    と、ゾクッとするような目で言う景子ちゃん。でも、明奈ちゃんも若女将も、天国にいるので声が聞こえていない感じだ。

    『イィグゥゥーっ! イグッ! オマンコ壊れるぅッ!! 景子、ぶっ壊してぇっ! あぁぁああ゛あ゛あ゛ぁっ!! イグぅんっ!!』
    白目を剥くくらいに感じまくっている明奈ちゃん。

    『イクぅっ! おチンポイクぅっ! あなたより気持ちいぃのぉっ!! ゴメンなさいぃっ! このチンポで種付けされますぅっ!!』
    と、うわごとのように、この場にいないご主人へ話しかける若女将。もう、気持ち良すぎて周りが見えなくなっている感じだ。

    私は、本当に早くイカなければ、明奈ちゃんが壊されてしまうと思った。そして、私の限界もすぐそこだった。

    すると、
    『イイイィイイィーーッッ!! ぎぃっ!! 死ぬぅっ! 死ぬっ! ンおっぉおおおぉおぉおおおおっっ!!』
    と、白目を剥くレベルのあえぎ方になる明奈ちゃん。いくらこの部屋が旅館の一番奥にあって、離れみたいなところにあると言っても、ここまで声を出したらさすがにヤバいと思う。

    『子宮このまま潰しちゃう?』
    景子ちゃんが、とんでもない事を言う。
    『ヒィグゥッ! つ、潰してぇっ! このまま握りつぶしてぇっ! ぶっ壊してぇっ!!』
    明奈ちゃんは、目を見開き、血走った目で言う。景子ちゃんは、ニヤッと笑うと、身体に力を入れた。
    『オォおんっっ!! グゥッふぅぅーーっっ!!! ヒィぎぃっ!!』
    明奈ちゃんは絶叫し、痙攣するように身体を震わせると、グッタリと動きを止めてしまった。

    景子ちゃんはそんな明奈ちゃんを見て、優しい笑みを浮かべると、腕を一気に引き抜いた。ぐぽんッ! と音がして、ポッカリと大穴が空いたように広がっている明奈ちゃんのアソコ。ぴゅーーっと、おしっこか潮かわからないが、透明な液体が出っぱなしになる。
    景子ちゃんは、慌てず慣れた動きでタオルを敷くと、それはタオルに吸い込まれていった。


207  秘密 - 2015/05/01(Fri) 15:27 No.4495
    子供の大学進学も一段落したのを機に
    仲良くしてるママ友(Aちゃん)とふたり
    ツアーで安い海外旅行に行く事になりました

    童顔に見えるらしくって若い子に声を掛けられたりして
    ちょっと調子に乗っちゃってて
    ナンパ?案内してあげるみたいな感じだったので
    一緒に行動する事にしました、、、

    そして
    何処に行くの?ここ何?って怪しいと気付いた時には
    雰囲気が一転
    凄く馴れ馴れしい感じで抱き寄せられて
    キスを、、、Aちゃんも同様な感じで
    そしたら知らない中に他に3人、、、

    咄嗟にAちゃんと
    変に逆らわないで無事に帰れる事を一番に考えましょう!って

    結局はエロなナンパ氏だったみたいたけど
    Aちゃんとふたり5人もの男におもちゃにされちゃいました、、、

    でもAちゃんとふたりでホント良かった
    旦那なんかに絶対言えないし!
    そんなこんなで
    帰国後はAちゃんと変な絆?も出来ちゃってちょっとしたレズプレーも出来ちゃってます


208  エロ - 2015/04/27(Mon) 16:24 No.4493
    息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
    そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
    それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

    そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。


    『じゃあ、マッサージ続けますね♡』
    若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
    『たるんでて恥ずかしいです……』
    と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

    肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
    そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
    『オイルマッサージしますね』
    彼女はそう言うと、両手の平で私のお腹や胸や首筋にオイルを塗り広げていく。それは、想像以上に気持ち良かった。私は風俗にも行かないし、妻ともノーマルなエッチしかしないので、ローションプレイなどもしたことがない。

    いま、彼女の手の平でオイルを塗り広げられて、私は気持ち良くて思わず小さな声が出てしまう。
    『ふふw 気持ち良いですか?』
    彼女は、妖艶な笑みを浮かべてそう言う。いま、彼女の膣内には私の精液がたっぷりとたまっているはずだ。そして、全力で卵子目指して泳いでいるはずだ。
    彼女は、不妊に悩んでいると言っていた。そして、本気かどうかはわからないが、”授かれるかもしれない”と言いながら、私に中出しをさせた。確かに、私には息子という実績があるので、妊娠させる能力はある。でも、初対面の男性の子種を求めるなんて、私の理解をはるかに超えている。

    ふと横を見ると、息子が凄い寝相で寝ている。一旦寝たら、地震が来ても起きない息子だ。でも、少し胸が痛む。そして、妻にも申し訳ない気持ちになる。

    しかし、彼女の手の平が私の乳首に触れると、そんな気持ちも消えてしまった。オイルのついた手の平が私の乳首に触れると、信じられないほどの快感が走った。

    私は、乳首が気持ち良いとは知らなかった。女性が乳首で感じるのはもちろん知っていたが、男も同じように乳首が感じるとは、この歳まで知らなかった。
    『固くなってます♡』
    彼女は、私の乳首を指でこするようにして言う。そんな事をされると、さらに気持ちよさが増していく。
    「気持ち良い……です」
    私があえぐように言うと、
    『ふふw 失礼します』
    と言って、私に覆いかぶさってきた。そして、その豊かな胸で私の胸をマッサージし始めた。ボディマッサージとでも言うのだろうか? おっぱいでオイルが塗り広げられて行き、そして彼女の乳首が私の乳首に触れる。それは、声が漏れるくらいの気持ちよさだった。
    彼女の乳首もカチカチになっていて、その大きめの乳首が私の乳首に触れると、指で触られている以上に気持ちが良い。そして、その柔らかな胸でマッサージされると、夢見心地になる。

    そんなソープ嬢のようなマッサージを続ける彼女は、いきなり私の唇を指で触ってきた。
    『ここもこってますね♡ マッサージします♡』
    彼女はそう言うと、私に唇を重ねてきた。そして、ググッと舌が私の口内にめり込んでくる。
    彼女は、夢中でキスをしている感じだ。私の口の中の唾液をすべて吸い取り、自分の口の中の唾液をすべて私に注ぎ込むような、濃厚で卑猥なキスだ。

    こんな激しいキスをしながらも、彼女の指は私の乳首を刺激し続けている。私は、もう挿入したくて仕方ない気持ちになっていた。頭の中が、セックス一色……。いい歳して恥ずかしいが、そんな感じだった。

    『壺洗い、してもいいですか?』
    彼女は、驚くほど蕩けた顔で私に聞いてきた。おそらく、同じ建物のどこかには夫がいるはずだ。明日の仕込みとか、色々と忙しくしているはずだ。
    それなのに、彼女はいま他の男とキスをして、生のペニスを再び自らの壺に収めようとしている。
    私は、彼女の淫らさに少し尻込みをした。でも、一度火がついた欲情は、簡単には消えてくれない。

    「お願いします」
    私は、素直にお願いをした。もう、入れたくて仕方ない気持ちを、抑えきれなかった。

    そして、壺洗いを始めようと立ち上がる彼女。
    『あっ……。前田さんの情け、あふれてきました……』
    そう言って、少し足を広げる彼女。一瞬意味がわからなかったが、情けとは私の精液のことらしい。そう言えば、昔の官能小説に、そんな表現があった気がする。

    少し広げた足の付け根に、彼女の少し色素が沈着した陰唇が見えた。でも、比較的ビラビラも小さく、思いのほか色の薄い陰唇は、まだ未婚の女性と言っても通用すると思った。

    そして、そこから真っ白の筋が私のお腹めがけて走る。
    『ゴメンなさい……。垂れちゃいました♡』
    彼女はイタズラっぽく笑いながら、自分のアソコから垂れ流れてくる精液をアピールした。

    それは、彼女が少し力むと、驚くほどたくさん垂れ流れてきた。それが私のお腹にたまっていく。妙に熱いそれは、不思議と私を興奮させていく。

    『こんなに沢山下さったんですね♡ 本当に、授かれたかもしれません♡』
    彼女は、嬉しそうに言う。そして、私のお腹にたまった精液に、口をつけてすすり始めた。
    ズズッ……ズルズル……。イヤらしい音を立てて、私の精液が彼女の口に引っ越していく。

    そして彼女は、それを一息に飲み込む。
    『美味しい♡ ホント、喉に絡みつく感じ……。たまらないです……』
    彼女は、さらにトロトロになった顔で私に言う。

    私はそんな淫らな彼女を見て、もう限界だった。彼女を押し倒すようにすると、バックの姿勢にさせて後ろから一息に突いた。

    『んっフゥッ、オォっんっ!』
    彼女は、いきなり奥まで挿入されて、バックの体位のままのけ反るように天井を見た。そして、小刻みに震える体。

    「あれれ? イッたんですか?」
    私は、強烈に締め付けてくる膣と、ガクガク震えている身体で、彼女が軽くイッたことはわかっていた。
    でも、興奮しすぎて少しサディスティックな面が出てしまったのかもしれない。私は、顔を真っ赤にして恥ずかしがる彼女に、いじわるな言い方で聞いた。

    『は、はい♡ 前田さんのおチンポォ、赤ちゃんの部屋ノックしてますぅ……。そこは、まだ誰も住んでないからぁ、前田さんの種で赤ちゃん住ませてあげて下さいぃ♡』
    とろけきった顔で、とんでもない事を言う彼女。でも、その目はどこまでも真剣で、私は少し怖くなってしまった。

    少し気後れしてしまった私が固まっていると、焦れたように彼女が動いた。お尻を左右に振るように、そして、私に押しつけるように動かす彼女。
    『んっ! ンンッふぅ♡ 奥、凄いぃ……ホントにこんな……あ、あぁっ! ダメぇ、ノックしてるぅッ♡』
    上品な顔を快感で歪めながら、旦那さんではない私のペニスであえぐ彼女。本当に、人は見た目ではわからないと思う。浮気なんてするようには見えない彼女が、生で他人棒と繋がり、浅ましく自ら腰を振る……。彼女の見た目からはとても想像できないと思う。

    『んっ! ンフゥッ♡ ふぅおぉんっ♡ おぉおぉっ♡ 奥ダメェ、こんなの初めてぇ……あぁっ♡ 狂っちゃう、このおチンポに狂っちゃうぅっ♡』
    腰をぶつけるように動かしながら、どんどん高まっていく彼女。私は、二度目のセックスなので、多少は余裕があった。そして、あまりに必死な彼女の動きに、少しイジワルをしたくなった。

    「ご主人とするよりも、気持ち良いですか?」
    私がイジワルく聞くと、
    『ふぅあぁ、んっ♡ わかってる、クセにぃ……イジワル、ですぅ……このチンポの方が気持ち良いぃっ! お、奥に届いてるからぁッ! ンフゥッ♡ フゥッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ちいいぃっ! あぁっ! う、動いて下さいぃっ! 突き殺してぇっ!!』
    我を忘れたように、あえぐ彼女。私は彼女の希望通り、腰を動かし始めた。

    彼女のリアクションから、奥が感じるとわかっていたので、奥に押し込むようなピストンを繰り返すと、
    『ンおぉおぉっ♡ ヒィア、あっ! 気持ちいいぃっ! それ凄いぃっ! ダメぇーっ! おおっぉおおお゛ぉっ!! イ、イキます……ダメぇ、イクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!! イクぅぅっ!!』
    彼女は叫ぶように果てると、電池が切れたようにグッタリとした。私は慌ててペニスを抜き、彼女の身体を拭いた後、下着や作務衣を着せていく。それでも、意識を失ったように眠り続ける彼女。私は、少し寝かせてあげようと思った。日々の疲れも大きいのだと思う。
    彼女に布団をかぶせると、私は浴衣を羽織って風呂に向かった。

    風呂に入ってさっぱりして、戻ってきてから起こしてあげよう。そんな風に思って部屋を出た。

    そして大浴場に入ると、時間も遅かったので誰もいなかった。私はシャワーを浴びると、外の露天風呂に向かった。当然誰もいないので、のんびりとお湯につかっていると、いきなり女湯への出入り口が開いて、
    『パパさんいたぁ!』
    と、明奈ちゃんの声が響いた。ビックリしてそちらを見ると、タオルで隠すこともなく、全裸の彼女がツカツカと歩み寄ってきた。大きな胸が、ユサユサと揺れて、本当にド迫力だった。
    その後ろには、身体にタオルを巻いた景子ちゃんが見える。私は、本当にラッキーな一日だなと思った。

    美人若女将と旦那さんの目を盗んでエッチをした後、若い女性達と混浴が出来る。もしかして、今日が私の最後の一日なのかな? と思うほどの幸運だった。
    明奈ちゃんはそのまま風呂に入ると、私のすぐ横に腰掛けた。景子ちゃんは身体のタオルを外すと、かけ湯をし始めた。見た目通りの対照的な行動に、私はつい笑みがこぼれる。

    私は、なるべく景子ちゃんの方を見ないようにしながら、
    「こんな時間に入るの?」
    と聞いた。
    『パパさんだってw』
    明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。すると、私の横に景子ちゃんが入って座った。
    私は、最高に興奮していた。両隣に、若い可愛い女の子が全裸でいる状況。私は夢の中にいるような気分になった。

    『汗かいちゃったんですよね?』
    景子ちゃんは、少し寂しそうに言う。私は意味がわからず、リアクションが出来なかった。

    すると、明奈ちゃんがニヤニヤしながら、
    『このチンポの方が気持ち良いぃっ! って、声でかすぎw』
    と言った。私は、一瞬で理解した。聞かれてしまった……。私は、恥ずかしくてそのままお湯に潜ってしまいたくなった。

    『パパさんでも、浮気しちゃんですね……そんなことしそうにないのに……』
    景子ちゃんは、落ち込んだ様子だ。
    『なに言ってんのw 声聞いて発情したくせにw』
    明奈ちゃんがからかうように言う。でも、景子ちゃんはそれを無視して、
    『女将さん、気持ち良かったですか?』
    と聞いてきた。私は、なんと言っていいのかわからずに、
    「は、はい……」
    と答えた。

    『パパさんがあんなエッチするから、景子嫉妬して凄かったんだよw 私、殺されちゃうかと思ったw』
    明奈ちゃんが物騒なことを言う。
    「え? 殺される?」
    思わず聞き返すと、
    『そうだよw ほら、見てこれw ガバガバにされちゃったw パパさんのせいだよw』
    明奈ちゃんはそう言うと立ち上がり、足を広げてアソコを見せてきた。すると、そこは見てわかるほど広がっていて、ポッカリと穴が空いているように感じるほどだった。

    「ど、どうしたの? これ?」
    私が心底驚いて質問すると、
    『嫉妬に狂った景子に、ダブルフィストされちゃったんだよw』
    と、ウィンクをしながら言う明奈ちゃん。
    『バカ……』
    景子ちゃんは、それを否定するでもなく、苦笑いしながらつぶやいた。

    『見たい?』
    子供のように無邪気に、明奈ちゃんが言う。私は、思わずうなずいた。

    すると、明奈ちゃんは景子ちゃんの前に移動する。そして、
    『見たいって♡』
    と、景子ちゃんに妙に可愛らしい声で言った。

    『まったく……。ローションは?』
    景子ちゃんは、急にクールな声で言う。急に、彼女が年を取ったように思えた。

    『へーきw 流してないからw』
    明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。
    『まったく……。流してから入りなさいよ』
    あきれたように言う景子ちゃん。急にキャラが変わったように思えた。

    景子ちゃんは右手を握り込み、拳にする。すると、いきなり明奈ちゃんのアソコに拳を押し当て、そのまま押し込んでいった。その、あまりに躊躇ない動きに、私はビビっていた。

    でも、景子ちゃんの右拳は、あっけなく明奈ちゃんの膣中に吸い込まれていった。
    『ンおぉオゥッ! い、いきなり!? キッツいって』
    明奈ちゃんは、景子ちゃんの拳を膣に突っ込まれて、一瞬白目を剥くような顔になった。でも、一旦入ってしまうと余裕があるみたいな感じになった。景子ちゃんのそれは、手首のところまで深く入っている。フィストファックという言葉も知っているし、AVでは見たことがある。でも、モザイク越しなので、どうせフェイクだと思っていた。

    それが、今目の前で、女の子の小さな拳とは言え、完全に埋没しているところを見ると、本当に驚いた。確かに女性は出産できるので、これくらいは出来るのかもしれないが、それにしても特撮に見えるくらいに違和感がある光景だ。

    『まだ子宮降りてるよw ふふw こうしちゃうw』
    景子ちゃんは、おとなしくて上品な感じだったのに、今は意地悪ないじめっ子みたいな感じになっている。こっちが本当の姿なのだろうか?

    『ヒィギィィッ!! 子宮握っちゃダメぇっ! うぅあぁあぁっ! ヒィ、ああぁっ! ダ、メ……強すぎ、ィいぃっ!! ンごぉっ!!』
    明奈ちゃんは、あえぎ声というレベルを超えて、断末魔の叫びみたいな声を出す。

    でも、だらしなく口は開いているし、よく見ると顔はトロトロにとろけている感じだ。
    『ウソw パパさんいるからって、遠慮しなくて良いのにw』
    景子ちゃんはニヤけたままそう言うと、雑に腕を動かし始めた。
    『ングゥッ! オォオオあぁっ! あーっ! イクイクっ! イッグゥッ!!』
    明奈ちゃんは景子ちゃんの雑なピストンに、死んじゃうのでは? と思うほどのあえぎ方をしながら、激しくイッた。そして、イッても腕を止めない景子ちゃん。
    『死んじゃうぅ! 景子ダメぇ! 止めてっ! ヒィグゥゥ……オォオッ! また来るぅっ! おぉあーっ!!』
    明奈ちゃんは続けざまに果て、景子ちゃんに腕を突っ込まれているアソコからは、盛大に潮を吹いている。温泉にビチャビチャと音を立てながらハメ潮を吹く明奈ちゃん。

    気の強そうな勝ち気な顔は、快感と恐怖に歪んで涙まで流している。

    『明奈、うるさいってw さすがにヤバいよw』
    景子ちゃんは、そんな事を言いながら腕を抜く。
    『だ、だって、怖かったよぉ……死んじゃう……。景子、チューして……』
    黒ギャルな見た目からは信じられないくらいに弱々しく、そして可愛らしく景子ちゃんに甘える明奈ちゃん。

    『よしよしw』
    景子ちゃんは、明奈ちゃんの頭を優しく撫でながら、そっとキスをした。それは、カジュアルレズの軽いキスではなく、ガチレズの濃厚なキスだった。

    泣きながらキスをする明奈ちゃんと、男みたいに荒々しくキスをする景子ちゃん。見た目の印象とは真逆な感じだ。

    あっけに取られながらそれを見ている私に、
    『そうだw パパさんに入れてもらえば? 私のダブルフィストより、パパさんの片腕の方が強烈かもよ♡』
    景子ちゃんが言う。

    『うん♡ 死んじゃうかも♡』
    泣いていたのがウソのように、楽しそうに言う明奈ちゃん。急に矛先が私に向き、一気にドキドキし始めた。

    すると、明奈ちゃんは風呂の横にある木のベンチに座り、大きく足を広げ、なおかつアソコも左右の手で思いきり押し広げながら、
    『パパさん、グチャグチャにして♡』
    と、トロンとした目で言う。

    『明奈、その顔ヤバいってw 放送禁止レベルだよw』
    景子ちゃんが、とろけきった顔の明奈ちゃんにダメ出しをする。私は、あまりの超展開に固まってしまった。

    すると、本当にいきなり、景子ちゃんが私にキスをした。そのまま舌を差し込み、グチャグチャにかき混ぜるようなキスをする景子ちゃん。
    さっきの若女将とは違う舌の感触に、私は一瞬で火がついた。すぐに私も舌を絡めると、景子ちゃんは嬉しそうな目になり、さらに私の口の中を荒らしてくる。

    『ホント、景子はおじさん好きだよねw』
    アソコをクパァと広げたまま、明奈ちゃんがあきれたように言う。

    『うっさいw 明奈のショタ好きよりはマシでしょ? 隼太ちゃんに手出したらダメだよw 逮捕だからw』
    景子ちゃんが、ドキッとするようなことを言う。

    『さすがにまだ無理w あと2年かな?』
    真顔で言う明奈ちゃん。本当に、12〜13歳と経験がありそうだ。
    『ウソばっかりw 本当はしたいんでしょ?』
    景子ちゃんが探るように言う。


209  泰子 - 2015/03/05(Thu) 15:58 No.4427
    少し前に 結婚20年の記念日に夫と2人だけで
    旅行に行ってきました
    私43歳 夫は45歳
    新婚旅行以来です  2人だけは
    ホテルに着き、部屋に行って浴衣に着替えのんびりしてたら
    夫が取ってあるから行こう

    時間指定で 1時間
    2人だけの野外露天風呂です
    最近 夫に裸を見せたこともなくて、恥ずかしかったわ
    森林と海が見えました
    浴槽に足だけ入れて座ってると
    抱きつかれてキス
    まだ明るい野外で、愛撫され
    キスしながら乳房とクリから指でかき回されてから
    夫の物が入ってきました
    久々のエッチ
    明るい野外だったから、物凄く早く感じてしまい
    逝っちゃいました
    夫の物を銜えてたら、びっくり また大きくなって
    2回連続しちゃったの
    夫も新しい環境だったせいかもね

    夜はお互い飲み過ぎて 無し
    朝、早くは求めてきたから、エッチしました
    また明るい野外でしたいわ


210  白髪まじり - 2015/04/26(Sun) 19:58 No.4490
    最初に妻のスペックを説明したいと思います。32歳159cmB96W59H89と、48歳の私にはもったいないグラビア体型で、雰囲気は「はしもとまなみ」を色黒にしてちょっときつめにしたようなかんじです。ゴールド系のアクセサリーをよく身につけるため20代に良く間違われ、街でも声をかけられるそうです。
    特にバストは一緒に混浴に行くと男が沢山寄って来てちら見しにくる自慢のバストなのですが、色黒で豊富な性体験なせいか500円玉くらいのコーヒー牛乳色の乳輪は好みが別れると思います。(豊富な性体験については後日皆さんのリクエストで..)

    結婚するきっかけは平日の長期間温泉旅行で知りあった事でした。今にしてみれば運命的な出会いでした。混浴温泉のある中規模の有名な宿でした。
    午後の早い時間到着してしまい平日のためか私一人で貸し切りかと思いましたが、小さなおみやげ売店コーナーにスタイルが良く、体のラインが出るようなぴったりとしたカモフラージュ柄のタンクトップに、薄いカーチディガンのようなものをはおっており、首もとからゴールドのネックレスが何本かぶら下がっている綺麗な女性がちらりと見えました。内心うれしくて心がときめきました。私もまっすぐおみやげコーナーに行こうかと思いましたが、チェックインしてすぐに向かうとしらじらしいと思い我慢してエレベーターに向かいました。
    そこでエレベーターを待っていると、先ほどの女性が沢山のおみやげを両手に抱えやってきました。両手に手提げ紙袋に加え脇にもお菓子箱のような物を抱えているせいか、彼女の巨大なバストがカーティガンからはみ出て強調されてしまい、一瞬で虜になってしまいました。しかもタンクトップは非常に薄手で透ける素材のせいか彼女の下着もうっすら見えていました。

    もっと見たい気持ちを精一杯抑え、「重そうですね。少しお持ちいたしますよ。」と声をかけると

    大変申し訳なささそうな声で、「いいんですか、すみませ〜ん。」と甘えた返事が返って来ました。


211  会社員 - 2015/04/24(Fri) 20:46 No.4481
    その日は土曜日で、妻は友人(Aさん)と二人で隣県の温泉に一泊旅行に出かけて行きました。久しぶりに一人でのんびり映画でも見ようと思い玄関に来たとき、電話の音が…妻からでした。
    脱線事故で電車が動かない…復旧するには、早くても夕方ごろまでかかるらしいというのです。妻が家を出てから既に2時間近くたっていたと思います。

    車で旅館まで送迎してほしいと泣くような声です。代わって出た連れのAさんからも、ご迷惑おかけしますが是非よろしくお願いしますと懇願されます。旅館の方は部屋が一緒になってしまうが私たちは構わないのでご了解くださいと云います。

    今回の旅行は、妻がずうっと前から楽しみにしていたのを知っていますから、中止になれば次は何時になるか…多分、駄目になるだろうと思いました。当初は3人で行く予定が、直前になって1人が急病でキャンセルしたとの話も聞いていました。
    今キャンセルすれば多分、100%の違約金を払うことになる…と思いました。

    映画以外特に用事もありませんでしたし、内心では、この際恩を売っておくのもいいかなと思いましたので、行くことに決めました。

    思いがけない事情で、転がり込んだ旅行です。二人を電車の始発駅前で乗せて出発しました。初対面のAさんはとても気さくな方で、直ぐにうちとけてまるで家族旅行のようでした。

    目的地までは直行で約4時間位の行程ですが、途中、妻たちの希望であちこちの観光地などを巡り、旅館に着いたのは夕方5時過ぎ頃でした。


212  旅行@H体験 - 2015/04/17(Fri) 17:03 No.4470
    取引先の部長に誘われたって部長さん夫妻(50代?)と
    温泉に行く事になったからっと一方的に決まってた旅行でしたが
    夜旅館のラウンジに3人で行った時に
    あなたが”部長とダンスでも!”って言うし
    絶対部長なんかじゃなくってネットで知り合った誰かだと思ったし!
    また変態な事考えてるんだろって思ったから ”日頃のあなたが悪い!”
    部長さんがキスして良い?って聞いて来た時
    もう〜どうせキスだけで終わらない癖に!って
    私もちょっと酔ってて
    キスを受け入れたらそのまま触られて、、
    柱で陰になってたところで
    逝かされちゃったのよ!
    ご主人には内緒だよ!って言われて
    ホントに部長さんだったんだ!!!

    部長さんのも触っちゃってたぁ
    やべぇやべぇ、、、


213  西藤 - 2015/03/30(Mon) 11:07 No.4450
    私たち写真倶楽部の年に一度の撮影旅行です。
    夕食の時間に皆が撮影した写真を見ながら飲むのですが今回はモデルを使い撮影会をしました。


214  けん - 2015/04/12(Sun) 16:59 No.4460
    軽い露出プレイが趣味の36歳と妻27歳の夫婦です。そんな私たちが一番安心して露出出来るのが混浴温泉。
    その日行った温泉は季節はずれもありガラガラで、ちょっとガッカリしていました。
    そんなこともありついお酒を飲み過ぎてしまい、寝る前にもう一度混浴温泉に入ろうという事で行ってみると、男3人の先客がいました。
    ちょっと離れた所に入っていると3人の中の一人が僕に話しかけてきたした。
    お酒も入っていて話しも盛り上がっていた時、ふと妻を見てみると、後の二人の男がいつも間にか妻の所に来ていて、一人が妻を後ろから抱きしめて妻のおっぱいを揉みしだいて、もう一人は妻に激しいキスをしていました。
    僕はびっくりして何も言えずにいたら、さっきまで話していた男が「自分の妻が他の男に弄ばれるところなんてなかなか見られないだろう」と。するとその男も妻の所に行き、さっきまでキスされていた妻の口に大きく勃起したモノを押し込みました。
    妻の目が僕の方を見た時、僕は黙って頷いていました。
    それから妻は3人の男達に口に咥えさせられ、下から激しく突き上げられ、おっぱいをわし掴みにされ何回何回も逝かされてしまいました。
    僕はそれを黙って自分のモノをしごきながら見ていたした。
    それ以来、露出プレイの他に複数プレイも趣味になってしまいました。


215  僕の相姦 - 2015/04/10(Fri) 14:37 No.4459
    母の郷里にいった時のこと、母の実家に泊まりで僕がお風呂
    に入っていると母が入ってきた驚きで、そのとき初めて母の裸を目の前で見ていた
    「そんなに見てないの」
    思わず見てしまっていた、母に言われ自分の前も隠さずにいいて思わず隠したが遅かった。ムクムクと目覚めてきてしまい、母に見られていた、母が僕の体を洗って、交代に母の体を全身を洗うように言われ背中はもちろん、胸とアソコも直接手で洗わせて触れさせた
    「秘密、大きな声はだめね」
    そして咥えてもくれた、お風呂から出る時
    「浴衣一枚だけでいいのよ、下着はいいわ」
    母も浴衣一枚だけにして、部屋に入ると二つ並んだ布団を
    くっつけた母が浴衣を脱いで裸になると布団に入り、僕も裸で布団入り、母と初体験の夜を過ごした思い出の夜になった。


216  仮性ジジイ - 2012/01/05(Thu) 09:14 No.3057
    もう、だいぶ前ですがある会社で社員旅行が企画されました。都内に8営業所あり年中無休なので一同に集まるのは不可能で、一つづつ交代で実施する事に。
    酒が飲めない私は幹事に任命されました。
    女性事務員のいない、10人の小さい営業所です。マイクロバスの手配から旅館の予約、観光地の見学予定と慣れない幹事の仕事をこなし当日を迎えました。
    バスの中からみんな、飲み始め楽しい旅行となりました。旅館に到着し宴会が始まりました。コンパニオンを10人呼びました。当然宴席は乱れみんな好き放題、(限度はありますが)抱きついたり、胸を揉んだり。ソコソコやらせて上手く逃げているさすがプロのコンパニオンだな、と少し冷めた目で見ながら羨ましかったです。まだ、若いし酒も入っていないので私には出来ませんでした。二時間を回りそろそろ時間だなと思っていたら、リーダーらしきお姉さんが私に
    「みんな、二次会に行きたがっているんですけど、いいですか?」
    私は所長に耳打ちし許可をもらいました。もっとも一番エロく鼻の下を伸ばしていたのは所長でしたが。
    何人かに分かれカラオケや外の飲み屋に行ったようです。私は幹事の仕事に疲れ部屋で休む事を告げ後はよろしくと、コンパニオンのリーダーに頼み部屋へ戻り(幹事部屋と称しシングルの部屋を用意しておきました)風呂に入り直しました。風呂から上がろうかと立ち上がった。
    そこへ、ノックの音。(誰だ?みんな飲みに行ったはず)
    ビショ濡れのまま、タオルを腰に巻きドアを少し開け、「はい、誰?」
    そこには先ほどのコンパニオンのリーダーが。
    (え!何かあったか?飲みすぎて倒れた?)
    「どうしました?何かありました?」
    「本日はありがとうございました。お礼に伺いました」
    と言うとスッと部屋に入ってきました。
    「あっ、いやいいっすよ。お礼なんて。お互い仕事だし。」
    「いえいえ、今時なかなか延長もなくて、みんな喜んでいるんです。でも、さっきの席ではあまり幹事さんが楽しんでいらっしゃらなかったみたいなので、みんな女の子相手に良い事して楽しんでいらっしゃたのに、所長さんなんて私と踊った時、固くなってたんですよ(笑)」(スケベ所長!)
    「そんないいですよ、オレ酒飲めねえし。シラフじゃあんな事出来ないでしょ?」
    「だからここなら誰もいないし、やりたい事出来るじゃない?みんなそれぞれカップルになっちゃったし、私は幹事さんの担当になりました!」
    と言いながらバスタオル一枚のオレに抱きついてきました。(いいのかなあ?ほんとに?)


217  旦那 - 2015/03/30(Mon) 11:42 No.4451
    以前「初めて妻と入った混浴で…」を書いた一児の父です。
    新たな展開が有ったので報告させて頂きます。

    私には33歳になる妻(美奈)と6歳になる息子(衣月:いっちゃん)がいます。
    前に3人で旅行に出掛け、混浴のある温泉で妻のエッチな姿を見られる興奮を味わいました。
    それ以来、妻の裸体が他人の目に曝け出される姿が頭から離れず、モヤモヤしていました。
    妻もきっと…。

    もう一度、妻の恥ずかしい姿を他人に…そう感じていた私は、露天風呂のある場所を探していました。
    メジャーな所では面白みも無いと思い、マイナーで秘所的な所を探しました。
    そんな時、”露出・混浴”キーワードで検索した口コミに目を引かれたんです。

    『妻と2人、混浴を探し見つけた秘所!山奥で人気が少ない所だったが、近くで工事が行われていて
     出稼ぎで来ていた体格の良い男性達に妻の裸体を惜しみなく見せつける事が出来ました。
     妻のマンコやアナルを多くの人に見て頂き、終いには胸やマンコを惜しみなくお触りタイム!
     本番は断りましたが、妻も私も大満足でした。直ぐ近くに旅館もあるので、歩いて行ける距離ですよ』

    場所を調べると、車で小2時間程の山中。口コミ通り、露天風呂の直ぐ近くに1軒の旅館がある他は
    何も無い所でした。
    ネットで調べながら、妻のエッチな姿を想像し興奮で満ち溢れていました。
     ”なぁ!今度旅行にでも行かないか?”
     ”どうしたの?急に”
     ”後輩がこの間旅行に行って来たって聞いてさぁ…良いなぁって思ったから”
     ”そうね!いいけど…何処に行くの?”
     ”メジャーな所じゃ、面白みも無いし…ちょっとマイナーな所はどう?”
     ”ん〜いいけど…”
     ”後輩に秘所を教えて貰ったんだけど…どうする?”
     ”何処?”
     ”俺も良く分からないけど、車で小2時間の所みたい”
     ”ん〜任せるわ”
     ”分かった”

    色々調べたりするのが苦手で面倒くさがりな妻がこう言う展開になるのは分かっていました。
    ”アダルト的な口コミで見つけた”何て言える筈も無く、後輩の名前を出して安心感を与えれば
    きっと妻も任せるって言うと思っていたんです。
    旅館に電話を掛けると、案外安価!しかも休日だと言うのに”部屋は2階・3階のどちらがいいですか?”
    と聞く位空いている様子です。

    当日、車に妻といっちゃんを乗せ走る事2時間弱、ちょっと開けた温泉街を通り過ぎ、更に数キロ
    山奥に入った所に例の旅館がありました。
    駐車場はガラガラで、従業員の車なのか?客の車なのか?数台停めてあった。
    玄関を入ると、昭和の空気を醸し出す雰囲気で、女将らしき女性が近寄って来ました。
    大した手続きも無く、3階の部屋に案内されると女将は旅館内の案内と食事の話を始めたんです。
     ”お風呂ですが、1階奥に大浴場と露天風呂があります”
     ”露天風呂かぁ!”
     ”少し歩くと混浴風呂もあるんですよ”
     ”混浴風呂ですか?”
     ”え〜、風呂好きなお客様は一度は入って行かれますよ”
     ”そうなんだ!いっぱい人が居るんですか?”
     ”いえいえ!多分貸切状態だと思います。今日は当旅館もお客様が少ないですから”
     ”へぇ〜貸切だってよ!行ってみる?”
     ”そうね!貸切ならいっちゃん騒いでも大丈夫だしね”
     ”じゃ、後で行ってみるか”

    全て予定通りな展開でした。
    妻が貸切と言う言葉にホットした表情を浮かべたが、誰かに見られる不安に安心したのか?
    いっちゃんが騒いでも大丈夫と安心したのか?は分かりません。
    しかし、女将が”貸切状態だと思います”と言う言葉には私はちょっとガッカリしたのは言うまでも
    ありません。口コミでは”近場で働く工事現場の人が入って来る”と書き込みされていたのに…。
     ”夕食前に混浴風呂でも入って来るか”
     ”そうね!暗くなると怖いし”
    浴衣に着替えた私達は旅館を出て裏手に在ると言う混浴風呂を目指しました。
    木々に囲まれた山道を降り始めると、川の流れる音が聞えやがて小さな小屋が見えて来ました。
    混浴風呂と書かれた看板の下を通り建物の中に入ると脱衣場が設置されていました。
    誰も居ない貸切状態。私達は服を脱ぎ自然に囲まれた露天風呂に浸かったんです。
    それ程大きな風呂ではありませんが、家族3人で寛ぐには十分な広さです。
    いっちゃんもバチャバチャしながら泳ぎだし、喜んでいました。
    目の前には白い肌に大きく張り出す胸を覆う様にタオルが巻かれた妻の姿があり、本当は
    この姿を工事現場の親父達に…そんな事を想像していた私でした。
    想像とは裏腹に何事も無く時間が過ぎ、妻といっちゃんは湯船を出て脱衣場へ向かいました。
    いっちゃんの身体を拭き始める妻!私も湯船を出て脱衣場へ向かおうとしていました。
    そんな時でした。
    脱衣場へ40代〜50代の男性3人が入って来たんです。
     ”お〜珍しく先客かぁ〜”
    家族3人と言う状況に、油断していた妻はタオルを巻く事もせず、全裸でいっちゃんに服を着せ始めており
    無防備な状態でした。
    ハッと驚く妻は顔を赤らめながら、男性達に背を向け軽く手で胸を覆い隠しました。
    しかし、時遅しって感じで、男達に全裸を見られたのは間違いなく、厭らしい目つきで男達は妻を
    見ていました。
    そんな中、いっちゃんが”ママ!水飲みたい”と言い出し、パンツ一枚で男達の後ろに設置されていた
    水道へ走り出したんです。
    妻もいっちゃんが水を飲みに行った瞬間に、近くに掛けていたバスタオルを手に取り胸から陰部を
    覆い隠しました。
    とは言え、バスタオルは全身を覆う程の大きさも無く、前を隠すのが精いっぱいでむしろ厭らしく
    見えていました。
    それでも妻には恥ずかしいと言う状況から少しでも脱する事に安心感もあったんでしょう。
    そんな妻を更なる状況に追い込んだのはいっちゃんでした。
     ”おい!坊主何してるんだよ!冷てぇ〜なぁ”
     ”ママ…水がいっぱい出ちゃった…”
    レバー式の蛇口を上まで全開で開けた勢いで水が溢れ出て、辺りに飛び散った上に、コップは
    勢いで床に落ちて辺りを濡らしていました。
    直ぐ後ろの男性にも水が飛び跳ねズボンが濡れた様子です。
    慌てる妻がいっちゃんの元へ行き、レバーを戻したものの辺りは水まみれでした。
    しかも一瞬の出来事で、妻も動揺したのか?前を覆っていた筈のタオルは肌蹴、大きなFカップの胸は
    片側がすっかり丸出しになった上に、陰部も薄い毛が丸見えです。
     ”本当にすいません!”
     ”奥さん、ちゃんと見ていないからこんな事になるんだよ…ズボン濡れたよ”
     ”どうしたらいいのかしら…すいません”
     ”謝る前に、この濡れたズボンを奥さんのタオルで拭いてくれよ”
     ”あっ、ごめんなさい”
    動揺を隠せない妻は、慌てる様に男性の前に膝立で座り手にしていたタオルで濡れたズボンを
    拭き始めたんです。
    何とも言えない厭らしい光景でした。
    上半身裸の男性の前に膝立で全裸の妻が男のズボンを拭いているんです。
    まるで今から男の股間を剥き出しにし、一物を咥える様な想像を掻き立てます。
    40代半ばの男性からは、妻の巨乳が丸見えだったんでしょう。目を見開き、妻を眺め下ろす様に
    厭らしい視線を送っていました。
    そんな妻の背後に50代の男性が歩みを始め、いっちゃんの元にしゃがみ込むと、
     ”坊主!水飲みたかったんだろう”
    そう言って新しいコップに水を汲んで渡してくれました。
    そして男性は、ニヤニヤしながら下に落ちたコップを拾い顔を低くしながら膝立の妻のお尻から
    陰部に視線を送り始めたんです。
    浴室から窓を挟んで見える何とも言えない状況に、私の興奮は最高潮に高まり股間を熱く
    させていました。
    作業員も妻と子供しかいないと思ったのか?行動がエスカレートし始めたんです。
    ズボンを拭かせていた男性が”奥さん、布の中も拭いてくれないか?冷たいんだよ”と言い出し
    ズボンのファスナーを外すと膝元まで引き下げ始めたんですが、ワザとらしくパンツも一緒に
    下げたんです。
    妻の目の前に男性の肉棒が露わに…それは私の物よりも大きく太い立派な物でした。
    既にフル勃起状態の肉棒は今にも妻の顔へ付く勢いです。
     ”あらら!間違えてパンツまで下げちゃったよ!まぁ風呂なんだから仕方ないか”
     ”健さん何やってるんだよう!奥さん巨根を目の前に困ってるだろう”
     ”そうそう!奥さんこれから床も拭かなきゃイケないし、そんな物見せられても…ねぇ”
    50代男性に言われるまま、妻は男性の肉棒から視線を外し、持っていたタオルで床を拭き始めたんです。
    全裸で四つん這いになりながら床を拭く妻に、”私も手伝いますよ”と50代の男性が全裸で座ると
    妻の背後からお尻を眺める様に位置取りをしジロジロと見ていました。
    他の2人もニヤニヤしながら妻の辺りに座り、完全に妻の裸体に視線を送っています。
    終いには、後ろに居た男性が妻のお尻に顔を押し付け”あっすまん・すまん”と偶然ぶつかった様に
    計らい”奥さんのお尻柔らかいのう”と誤魔化しながら手で妻のお尻の感触を楽しんでいたんです。
     ”すいません!ちょっと困ります”
     ”本当、若い身体は張が良くてスベスベだな”
     ”そんな…あんまり見ないで下さい…恥ずかしいわ”
     ”素敵ですよ!こんなに綺麗な奥さんを持つ旦那さんが羨ましいわ”
     ”お願いです。ここは私1人で拭けますから、皆さん風呂に入って下さい”
     ”そんな事言って…奥さんもっと見て欲しいんじゃないか?”
     ”違います…本当に困るんです。子供も居るんですから”
     ”坊主なら、トイレに入ったよ。それに奥さんさっきからアソコがテカテカしているんだけど”
     ”そんな事ありません”
     ”ホラホラ、こんなに濡れ捲って…太腿までお汁が溢れちゃってるよ”
     ”風呂上りで…拭き残しなんです”
     ”そうかなぁ!エッチな事考えてるんじゃないか?”
     ”違います”
     ”前にも居たんだよね!見られると興奮するって言う奥さん!”
    男性3人に囲まれた全裸の妻。今にも犯される状況に、私は流石にマズイと思い近くにあった桶を
    音を発てる様に置いたんです。
    誰も居ないと思っていたんでしょう。3人が慌てる様に立ちあがり浴槽の方へ視線を送って来ました。
    私は気づかないフリで体をタオルで拭きながら脱衣場の方へ歩き出すと、男性達も入れ替わる様に
    浴槽に向かい、すれ違い様に”旦那居たんだ!”と悔しそうに呟いていました。
     ”どうした?床に座り込んで…”
     ”えっ…いっちゃんが水溢しちゃって” 
     ”そうだったのか?お前、裸で拭いてたのか?さっきの人達に見られたんじゃないのか?”
     ”ん〜仕方なかったの!”
     ”まぁ、混浴なんだから裸見られても仕方ないか?”
     ”そうね”
     ”見られて興奮した?前にも…そんな事あったし…”
     ”もう!しない…”
     ”そうか?どれ…”
     ”もうエッチなんだから…いっちゃんも居るんだから…ダメよ”
     ”そうだな!後でのお楽しみ?”
    間もなくいっちゃんがトイレから出て来て、私達3人は旅館に向かいました。

    帰り道、妻の後ろ姿を見ながら他人に見られている妻の姿を思い出し、股間が冷める事はありませんでした。
    妻も自ら見せていた訳ではありませんが、見られる事に興奮し濡らしたに違いありません。
    私の欲求は深まるばかりで、更なる興奮を求めていたんです。

    夕食の時間になり、指定された部屋に向かうと20畳程の部屋に案内され、御膳が用意されていました。
    私達3人の御膳の前には他に3人分の御膳があります。
    夕食を食べ始めると、女将が部屋に入って来て
     ”混浴風呂如何でした?”
     ”大自然の中の風呂は気持ち良かったですよ”
     ”そうですか!皆さんそう言ってくれるんですよ”
     ”お酒でもどうぞ”
    女将にお酌され、妻も私も酒を飲み始めると、襖が空き他のお客さんが部屋に入って来たんです。
     ”女将!酒・酒!”
     ”はいはい…連泊のお客様なんですよ”
    妻と振り返り見て驚きです。
    風呂で会った作業員だったんです。
     ”あ〜先程は…どうも”
     ”あら!お知り合い?”
     ”いや〜混浴でね…”
     ”え〜”
     ”そうだったんですか!混浴で裸の付き合いって奴ですね”
     ”まぁ!そんな所かな?(笑)”
    女将は状況を理解しておらず、お互いの席を行き来しながらお酌をしてくれました。
    広い部屋とは言え、作業員との席は向かい合わせで2m先には彼らが居るんです。
    意識しているせいなのか?彼らが妻をジロジロ見ている様に感じてなりません。
    妻の視線もいっちゃんに向けられ、決して彼らに向けようとはしません。
    確かに彼らに散々裸体を見られた上に、アソコもアナルも真近で観察されたんですから、恥ずかしくて
    堪らないでしょう。しかも彼らの逞しい肉棒を妻は見ており、40代半ばの男性性器は目の前で…。
    普段はあまり酒を飲まない妻も、何かを忘れる様に女将の酒を口にしていました。
    この日は私達3人と作業員3人の貸切状態だった事もあり、食事(酒飲み)は長い時間、続いたんです。
    いつしか作業員も私達の元へ来て、酒をお酌する様になり、彼らの仕事の話やプライベートな話に
    盛り上がりを見せていました。
    妻もいつしか彼らの話に笑みを浮かべ、溶け込んでいました。
    やがて、いっちゃんが飽きて来たのか?部屋中を駆け回ったりすると女将が
     ”いっちゃんオバちゃんとゲームコーナーで遊ぼうか?”
     ”うん!行きたい”
    そう言って女将がいっちゃんと部屋を出て行き、私達は5人で酒を飲み続けたんです。
    その頃からでしょうか?酒の酔いもあり作業員の視線は妻に向けられているのを感じました。
    軽く足を崩した妻の太腿や浴衣の胸元が緩みノーブラの胸の谷間が見え隠れする部分を彼らは
    厭らしい視線で見つめていたんです。
    風呂での出来事を思い出し、私の股間はまた熱くなり始めていました。
    作業員も家には奥さんと子供が居ると言っていましたが、こっちに出稼ぎに来て3ヶ月、性的欲求が
    溜まりまくっていると下ネタまで話す様になり、妻に欲求不満を解消してくれと言わんばかりです。
    興奮で鼓動が高まる私は”じゃ、妻をオカズに…”何て冗談を言いながら妻の浴衣の裾を捲って
    見たんです。
    ”おぉぉぉ〜”と言う男性の荒げる声と共に視線は益々妻に向けられたんです。
     ”あなた!もう本当にエッチなんだから…”
     ”良いじゃないか!少し位見られたって…って言うか全裸見せたんだろう”
     ”見せたんじゃなくて…風呂だったから仕方なく…”
     ”そうそう!奥さんの全裸素敵だったよな。旦那さんが羨ましいですよ”
     ”そんな事無いですよ!”
    私は妻の胸元を更に肌蹴させ、胸の半分位まで露出させたんです。
     ”ちょっとあなた…”
    その後、彼らと30分位飲んでいましたが、妻は彼らの厭らしい視線の餌食となり続けたんです。
    私はそんな妻に興奮し股間を大きくさせていましたが、彼らも例外では無く昼間に見た巨根を
    大きくさせ浴衣の股間部分にテントを張っていたんです。
    お互いいい感じに盛り上がった所で、いっちゃんと女将が戻って来て宴会はお開きとなりました。
    ゲームで満足したのか?いっちゃんは部屋に戻ると目を擦り、直ぐに布団に入り眠りに就きました。
    妻と2人になると私は妻の浴衣に手を差し伸べ巨乳を揉むと同時にアソコへ指を這わせたんです。
    既にパンティのクロッチ部分は大洪水で濡れ捲り、ヌルヌルとしていました。
     ”やっぱり見られて興奮していたんだ!”
     ”だってパパが…”
     ”俺もお前が他人に見られる姿に興奮したんだ”
     ”もう!パパったら…”
     ”彼らの股間見てどうだった?”
     ”どうって?凄く大きかった…”
     ”それだけ?俺が居なかったら受け入れたんじゃない?”
     ”それは無いけど…でも凄く太くて初めて見る感じだったなぁ”
     ”もうちょっと興奮したくない?お前のエッチな姿を見たいし”
     ”もうパパったら…何したいの?”
     ”ノーパン・ノーブラで散策”
     ”え〜誰かに会ったらどうする?恥ずかしいなぁ”
     ”貸切だって言ってたし、大丈夫”
     ”ん〜”
    私は妻を裸にすると浴衣だけ着せて廊下に出ました。
    静まり帰る廊下を歩き、階段の方へ行くと妻の浴衣を捲り上げました。
    下半身剥き出しの妻は、アソコからエッチな汁を溢れさせ太腿を伝って流れる程です。
    厭らしい汁を指ですくい妻に見せると”恥ずかしいわ”と言って視線を反らしていました。
    私は興奮状態で妻の浴衣を脱がせ全裸で階段を歩かせると、妻は顔を赤らめながらも見られるかも
    知れない興奮に酔いしれていました。
    1階まで来た時、人の気配を感じ妻は一瞬で身を屈めました。
    直ぐに浴衣を羽織らせ、2人は人気のする方へ歩むと、ゲームコーナーの明かりの中に作業員1人の姿が
    あったんです。目が虚ろで、更に酒を飲んでいたと思われ電源の切れたゲームに座って酔いを醒まして
    いる様でした。
     ”こんばんは、こんな時間にどうしたんですか?”
     ”ちょっと酔い冷め…相方のイビキがうるさくてね”
     ”そうなんですか?”
     ”そっちは深夜のデート?羨ましいなぁ”
     ”まぁ、ちょっと酔い冷めです”
    男性が座るゲーム機の前を歩き、UFOキャッチャーの品物を見ながら、妻の浴衣を肌蹴させてみました。
     ”あなた!見られちゃう…ちょっと”
     ”大丈夫だよ!寝ているみたいだし”
     ”嘘!”
    男性は泥酔状態なのか?目を瞑って居る様に見えました。
    興奮に火が付き、私は妻の浴衣の帯を外し、男性の目の前で妻を裸にしました。
    男性が座るゲーム機の目の前に妻をM字に座らせアソコを見せつけて見ました。
     ”駄目!あなた起きたらどうするの?”
     ”大丈夫!寝てるよ”
     ”あなた知らないからね!どうなっても…”
     ”そう言いながら、アソコから汁が溢れているじゃないか?”
     ”だって…凄く興奮しちゃうの”
     ”見られたかったんだろう”
     ”ん〜でも恥ずかしいわ!”
     ”厭らしい言葉言って見て…誰も居ないし小声で…ね”
     ”見て…私のマンコを見て下さい!見られて興奮する変態妻です”
     ”凄いよ!俺も凄く興奮してこんなになってるよ”
     ”美奈は見られて興奮するの!いっぱい好きなだけ見て”
    テーブルゲームに四つん這いになった妻は、背持たれに横になる男性の顔にお尻を近づけ、今にも
    顔に付く勢いです。
     ”本当に起きたらどうしよう!でも興奮が納まらないのぉ”
     ”美奈素敵だよ!彼にいっぱい見せるんだ!恥ずかしい所に指入れて”
    両手でアソコを開き、穴の中まで見せる妻は、息を荒らし完全に酔いしれていました。
    何分だったのか?妻は完全に見られる興奮に飲まれて行きました。
    やがて男性作業員が一瞬”う〜”と声を出したので、妻は浴衣を羽織り彼の元から離れました。
    作業員が寝ぼけたのか?”風呂…風呂行くぞ”と言い出しふら付く足で立ちあがったので私が肩を
    貸し風呂の方へ歩んで行ったんです。
    1F奥の大浴場前で彼は完全に意識を失い眠りに就いてしまったので、近くにあるマッサージチェアーに
    寝かせたんです。
    近くの時計は深夜12時を過ぎをさしていました。
    まだ性欲冷めない私は、彼の椅子のリクライニングを倒し、妻に椅子の手摺りに跨ぐ様に言ったんです。
    妻も初めは”本もう終わりにしよう”と言いながらも、辺りを見渡すと浴衣を脱ぎ、彼の座る椅子の手摺りに
    足を乗せ、彼を跨いだんです。
    手摺りに両手両足を乗せた妻がお尻を作業員の方へ向け恥ずかしそうな表情を浮かべながらも
    先程の興奮が湧き上がり始めたんでしょう。
    マッサージチェアーのリモコンを持つ私が妻の前に立ち浴衣の間から熱い肉棒を差し出し、妻に咥えさせました。
    ”チュパチュパ”と音を発て舐める妻を横目に、私はリクライニングを少しずつ起こしました。
    作業員の顔が徐々に妻のマンコへ近づき、もう数cmで当たる勢いです。
    妻も作業員の寝息がアソコに当るのを感じたのか?
     ”あなた!彼の顔がアソコに当たっちゃう!美奈のアソコが彼に見られちゃう”
     ”見られて興奮するんだろう!もう少しここを押せば作業員の顔がお前のマンコに…”
     ”どうしよう!こんなに恥ずかしいのに興奮しちゃうの”
     ”目を覚ませばお前のマンコは舐められ、きっと彼の太い肉棒でマンコを搔き回される”
     ”そうなったら、美奈断る事が出来ないわ!もう私じゃ無くなってしまうみたいで怖いわ”
     ”彼だけで済めばいいけど…きっと他の作業員にも美奈は犯されちゃうかも知れないな”
     ”駄目!想像しただけで逝きそう!何で…こんなに感じるの初めて”
     ”もっと激しく舐めるんだ…”
    お互い初めて感じる興奮に、正常な事を考えられない状況だった。
    妻のフェラチオは激しさを増し、私の興奮は最高潮に上り詰めました。
    リクライニングのボタンは押され、美奈のマンコに作業員の顔が押し当てられたと思います。
    妻のお尻は微かに上下左右に動き、彼の顔に押し付けているのを知りました。
    もう限界だった私は、妻をマッサージ機から下ろし、彼の目の前でバックから激しく突き捲ったんです。
    妻も直ぐに絶頂を味わい体を震わせながら逝き捲りました。
    私も直ぐに妻の体内へ…。
    妻は3度、私は2度逝った後に、熱いキスをしながら抱き合いました。
    何も知らない作業員は小さく鼻息を起て眠りに就いていましたが、鼻先から口に掛けて妻の愛液で
    テカテカと光っていました。
    妻と2人深夜の風呂に入り、マッサージ機で眠る作業員に毛布を掛けて部屋に戻りました。
    部屋でスヤスヤ眠るいっちゃんを挟んで私達は眠りに就きました。

    翌朝、朝食を食べていると作業員達が部屋に入って来ました。
    昨夜妻の愛液を散々味わった作業員は、2日酔いだったのか?頭を抑えながら終始無言でした。
    妻も私も昨夜の事はしっかりと記憶しています。
    妻もちょっと羽目を外した事に後悔を感じているのか?彼らに視線を合わせる事はありませんでした。

    一夜限りの夫婦の危ない体験に妻共々満足しています。
    そして、もう一度ここに泊まりに来る計画を立てながらも、新たな混浴風呂を探す私でした。


    新たな出来事が起きた時、また書き込みたいと思います。


218  サラリーマン - 2015/03/29(Sun) 09:55 No.4449
    先週末、移動会があり2次会、3次会と飲み歩き最終電車も
    なくなりビジネスホテルに泊まる破目になつてしまいました。
    隣の部屋からは男女が絡み合っている声が聞こえてきて、
    酔って寝るどころか壁に耳をあて気がつけばセンズリしてました。


219  粗チン - 2015/02/10(Tue) 16:15 No.4398
    先日やっとスナックのママを口説き落として温泉旅行に行きました。ツレの二次会でこの店に行ったのが出会いでした。ママ(朱美)は×1で子供が2人。子供は両方共独立してました。
    朱美は53でした(笑)化粧も厚く、styleは良かったですが、やはり年齢はごまかしきれないケバいママ。と言うのが第一印象でした。
    自分が朱美に興味を持ったのは、2度目にこの店に行った時でした。話がエロトークになり始め、潮吹きの話になりました。ママに潮吹きわかる?と聞くとわかるわよー(笑)
    この時のママの笑顔は、私も吹くわよ!と、語っているように思えました。自分は店に通いママを自宅まで送ったり、kissまでは出来る関係になりました。どうしても朱美の潮吹きを見たい!温泉が好きな朱美を温泉旅行に誘いやっと行く事に!
    とある温泉地にドライブしながら行きました。
    朱美は年甲斐も無くミニスカート。ケバい化粧でした(笑)
    旅館に到着し部屋に通され、仲居さんがお茶を入れてくれました。しばらくすると女将さんが挨拶に来てくれました。
    挨拶が終わり部屋を後に。自分は我慢出来ませんでした。朱美を引き寄せkissをし舌を入れました。朱美も嫌がらず舌を入れ替えして来ました。服の上からオッパイを掴みました。かなり大きかった。Dcupはありました(笑)
    服を捲り上げブラを外し朱美のオッパイを・・・・・大きい〜でも乳首は突起してました。
    何人の男がこのオッパイを触り、舐め、揉んだ事やら・・・・・
    立っていられなくなった朱美でしたが、そのままストッキングを下げ、パンティーも下げました。派手なエロいパンティー(笑)マン毛も切り揃えてありました。
    舐めようとおもいましたが、熟女のマンコは臭いがキツそうなので、そのまま手マン開始!
    あっという間に畳の上は水浸し(笑)
    朱美は自分の予想以上に吹きました!
    自分は何時から吹くの?と聞くと、前の男にかなりやられていたようでした。
    働きもしない男で、朱美のマンションに居て仕事に行く前、仕事から帰宅後、毎日のように犯されていたようでした。
    自分はちょっと嫉妬しながらも、手マンをやめず朱美に自分の女になる事を約束させました。
    女とは言いましたが、女では無く奴隷ですよね(笑)
    朱美は2ℓくらい吹いてました。
    その後、朱美はしゃぶりついて来ました。
    朱美の舌技は凄かった!前の男に感謝しました(笑)
    足の指から首まで朱美は舐め尽くしました。
    チンコは手を使わず口と舌だけで根元までパックリ加えて良く調教されていました。
    結局、風呂に入る前に2発!
    食事後に2発!寝る前に2発!朝1発!
    中出しと飲精子をさせました。
    今では店で客が居なければやってます(笑)
    最近は露出がしたい・・・・・と言ってます。
    自分は残りの朱美の人生、セックス漬けにして普通の人生に戻れない程の人間改造、肉体改造をしようと思ってます。
    朱美良いよな!変態プレイ大好きだもんね(笑)


220  出逢い交際応援 - 2015/03/25(Wed) 11:10 No.4447
    Hな奥さんは好きですか?

    Hな奥様と知り合うきっかけを...あなたにも
    一度こういう刺激を知ってしまった女性は
    その快楽から逃れられません。
    わかるでしょう?
    M奴隷 の他人妻をお探しなら
    ご相談ください。

    一方で
    M男性募集中の女王様も
    卑猥な妄想を一時も逃れられないことは変わりません。
    実生活でM男との出会なんてありません…。
    S女性M男性もご相談に乗りますよ。

    ○九○ 六三一二 六一四八


221  さよ - 2015/03/21(Sat) 19:14 No.4444
    今日は後輩の結婚式がありました
    店長が代わりに出席して欲しいと頼まれたんです
    こちらの地方では有名な温泉旅館です
    早めに披露宴も終わりお部屋で寛いでるとこ
    32才なのに独身なんです
    和室とベッドがある広いお部屋に一人だけ
    つい浴衣をポロリと床に捨て
    テーブルに擦り付け・・・・
    大好きな大浴場行こうかな


222  - 2015/03/16(Mon) 12:59 No.4439
    ダニカの中にペニスを深く突き入れて子宮を押し上げながら動いた。
    「オオーウ!オオーウ!ノリオーッ!オオウ!オウ!もっと奥に入れてぇ!」
    ダニカのスリムな体を屈曲させて僕は上から腰を打ち付けるようにしてペニスを動かした。
    ダニカのDカップのおっぱいが僕の胸でつぶれて。
    3度目の射精もダニカの膣奥深く発射した。
    「オオオーーー!」ダニカが屈曲状態でのけぞった。僕の精液を喜んで受け入れてくれた。
    僕もペニスに体重かけるようにのけぞって何度もたくさん精液を送り込んだ。
    精液を発射するとダニカのも締まる。締まりながらもっと出せと言う感じで動いた。
    ダニカの両足が僕の腰にきつく絡まり、ダニカ自信に密着するよう僕の体をひきつけてた。
    お互いに快感が去って落ち着いて。
    「ダニカ、君は最高だよ。」
    「ノリオ、出たのね?もっと、もっと愛して。何度でも愛して。ノリオ大好きよぉ!」
    「僕もだ。ダニカ!もっと君の中に入れていたい。」
    射精が終わっても僕はクサビを打ち込むようにダンカのヴァギナへ腰を打ち付けた。
    奥に入れるたびにダニカの中はペニス全体を包むように締まった。
    「まだよ。ノリオ。まだまだ。もっとノリオのたくさん頂戴。」
    ダニカと朝昼夜とずっと抱き合い続けた5日間。5日間でお互いの体を完全に知り尽くしました。

    4か月前の厳冬のロシアに3か月間出張に行きました。
    僕は19歳のロシア人少女と濃密な5日間を過ごしました。
    その後も毎週末デートをして、滞在中の僕の恋人でした。
    名前はダニカ。
    ロシア人は肌が白いのですが、際ってダニカは白かったです。
    19歳だから肌も綺麗でした。そして何より美人。モデルと言っても通用する顔でした。

    モスクワから南へ25Kmほど南に下った町ポドリスクへ滞在したときに知り合った少女です。
    せっかくロシアに来たのだから、モスクワの首都ではなくちょっと外れた小さい都市で雰囲気のいい場所はないか?と現地の社員に聞いて、ポドリスクに行ってみればいいという話で休暇を取ってホテルに宿泊して。
    きっかけは1日目の夜にバーでお酒を飲んでいた時でした。
    ホテルから歩いて15分ほどのところにあったバーです。
    後からダニカがお店に入って来ました。カウンターもけっこう埋まっていたので僕の隣に来たのです。
    「Могу ли я сидеть здесь?」(ここ座ってもいいですか?)
    「Пожалуйста, пожалуйста,」(どうぞ、どうぞ。)
    ダニカが僕の隣に座りました。
    なんて綺麗な子なんだと顔を見てしまった。笑顔が可愛い。ブロンドの長いサラサラの髪。ブルーグレーの瞳。思わず顔を見続けてしまいました。
    「近所に住んでるんですか?」
    「はい。」
    ダニカは警戒してました。この人はどこの国の人?大丈夫?といった感じでした。
    「Я извиняюсь ... Вы в обеих странах?」(すみません・・失礼ですがどちらの国の方ですか?)
    「Япония. Я пришел на работу.」(日本です。仕事できました。)
    日本人と知った瞬間、ほっとするような笑顔になりました。ダニカは中国、韓国が嫌いだったので、僕がもしそうなら席を変えようかと思ったそうです。あとで聞いた話ですが。
    警戒心を解くと、ダニカはコートを脱いで座りなおした。
    紺色のスーツスタイル。スカートはタイトスカートだった。
    なんともスタイルが綺麗で僕はもう一度ビックリした。スリムで身長が高い。
    話しているうちに、ダニカは近くの工場に勤めてること。そこで、事務職をしていることなど話してくれた。
    日本人であることで安心して、いろんな話をしてきました。
    ダニカが不思議に思ったのは、僕が流暢にロシア語をしゃべること。
    僕は中学時代、親がモスクワに3年間仕事で赴任していたためモスクワに住んでいたことを話しました。
    ダニカは納得。
    そしてダニカの年齢を聞いてまたまたびっくり。まだ19歳!僕は36歳なので17歳も離れてた。
    「まあ!お若いんですね!36歳に見えませんよ!」とダニカもびっくり。
    お互いに打ちとけて3時間ぐらい一緒に呑んで話ました。
    「ダニカさん、明日も会えますか?一緒に食事して飲みませんか?」
    僕はここでさよならしたくない気持ちもあり誘ってみた。
    「はい、いいですよ。マツヤマさん(仮名)日本の話をもっと聞かせてください。明日7時にレーニン広場で会いましょう?食事は私のお気に入りのお店に案内しますわ。」
    「わかりました。明日7時ですね?ダニカさん、楽しみにしてます。」
    「私こそ。マツヤマさん。よろしくお願いします。」
    僕は先にホテルに戻るためバーでダニカと別れました。明日が待ち遠しくなりました。

    そして翌日7時15分前にレーニン広場に行った。
    とんでもなく寒かったのですが、ダニカより先に行かないと失礼と思ったので。
    が、ダニカが先に来てました。
    約束の広場の中央にある噴水と時計台の場所。
    「マツヤマさん、こんばんは!来てくれたんですね?寒いでしょう?」ダニカは笑顔で僕のところに走って来ました。雪道なのにさすが慣れたもんだ。
    飛びついてきた!
    真っ白のコートを着てコートのフードをかぶっていた。まあ、寒さが半端ではないので重装備じゃないと耐えられませんからね。
    ロシア人は真冬では帽子やコートのフードを被るのが通例。頭を冷やすことがよくないということからだけど。
    もちろん僕だってファーがついたフードつきのコートを着てました。じゃないと寒くて耐えられない。この日は−9℃。
    そのまま連れ立って歩いて20分ほどのレストランに入った。
    ダニカおすすめというだけあって美味しかった。ロシアの家庭料理でした。
    キエフスキー、ビーフストロガノフ、プリャーニク、キシュカ、ガルブツィーなど。
    (興味のある方は、ググってみてください。)
    僕たちは、料理を楽しみ話しているうちに意気投合し、ダニカが自分のクヴァルチーラ(アパートのこと)に来てくださいとなり、タクシーをダニカが拾って自宅へとなった、
    ロシアのアパートは日本のアパートとは違います。イメージとしては団地と言ったほうがわかりやすいかと思う。
    ダニカが先にドアを開けて玄関に入った。そして僕を引き入れてくれた。独身用の2DKだった。ドアを閉めてロックして。
    そのまま僕はダニカを引き寄せて抱きしめてしまった。ダニカも少しびっくりしたが、僕に抱き着いて。そのまま見詰め合って、キスをしてた。
    ダニカの胸が僕のお腹に押し当てられた。柔らかい胸だった。ボリュームはかなりある。
    そのまま部屋に入った。
    「マツヤマさん、寒かったでしょ。シャワー浴びて暖まってください。」
    「ダニカ。君のほうこそ体が冷えてるんじゃないか?先に暖まって。」
    「ううん。私は大丈夫。だって、ここで19年生活してるんだから。」
    「そう。じゃあ、先に暖まらせてもらうね。」
    いきなりシャワー?と思うかもしれませんね。
    家に誘う=セックスは当然ということですから。独身女性の一人暮らし家だったらセックスは絶対にOKなんです。逆に何もないほうが不自然。
    ロシアのアパートは寒いというイメージがあるかもしれないがまったく反対だ。
    北海道を知ってる人はわかるだろうけど部屋の中はポカポカ。いや、暑いと言ってもいい。
    温水暖房が行き届いているので部屋を空けている間でも暖房が入った状態になる。
    だから外から戻っても、いつでも暖かい部屋に入れるわけだけど。
    僕もダニカもすぐにコートを脱いだ。手袋もマフラーも取って。じゃないと暑くてたまらないから。
    ダニカに案内してもらってバスに行った。バスタブにダニカはお湯を入れ始めた。
    何かを垂らしていた。
    「これ、香水です。バラのとてもいい香りなんですよ。」
    バスの中にバラの甘い香りが広がった。
    「シャワーで体流している間にバスにお湯が溜まるから、ゆっくり入ってくださいね。」
    「Большое спасибо.」(どうもありがとう)
    シャワーで体、髪を洗いゆっくりバスタブに浸かった。バラのいい香りが心地良かったです。
    今日は金曜日。ロシアも週休2日制だから明日、明後日とダニカも休み。
    風呂から出て服を着てリビングに行った。
    ダニカが「私も暖まってきますね。紅茶入れましたので飲んでください。」
    と言ってキスしてバスに行った。
    30分ほどでリビングに戻ってきた。私服姿。ジーンズにTシャツ。しかも半袖。
    僕の着てるものに合わせてラフな格好になったんだろうけど、ダニカがスリムなのがよくわかった。体の線がしっかり出てて色っぽかったです。
    「マツヤマさん、お待たせしました。」ソファの僕の隣に座った。
    ダニカの体から出るバラの香りがたまらなかった。甘い香り。
    ダニカが僕に抱き着いてきたので、僕はダニカの細い腰に腕を回して抱き寄せた。
    黙ってキス。
    ダニカの胸が僕の胸に当たった。押し付けてきた。ノーブラだった。
    「マツヤマさん、私ね、マツヤマさんがまた会おうって誘ってくれたのがとっても嬉しかったの。バーで話していて、とても優しくて頭が良くて、素敵な日本人って思ってたから、また会いたいって思ったの。誘ってくれてありがとう。」
    「ねえダニカ、マツヤマじゃなくて名前のノリオで呼んでくれるかな?」
    「あ。ええ、ノリオでいいの?」
    「うん。そのほうが固くない。」
    「そうね。ノリオ。私、日本語知りたいの。教えてくれる?」
    「いいよ。たくさん教えてあげる。そのかわりにダニカが恋人になってくれたら嬉しいな。」
    ダニカが真っ赤になってしまった。
    「私でいいの?ノリオはいつまでこっちにいられるの?」
    「え?休暇中だからあと4日はいるよ。それに仕事はモスクワの××××でしてるからさ、こっちには週末来れるよ。」
    「4日間なのね。ねえ、ホテルをキャンセルできない?うちに来て?」
    「いいのかい?そんなことして。」
    「一緒にいたいの。ノリオと。」
    「じゃあ、今日ホテルに戻ってキャンセルしないとね。」
    「明日じゃだめ?」
    「え?!そっか。そうだね。明日でいいか。ダニカも一緒に来てくれる?」
    「もちろん!ねえノリオ、キス頂戴。」もう一度キスして抱きしめました。
    ディープキスは激しかった。舌を根こそぎ引っこ抜かれるかって感じで舌を吸われた。
    ダニカは燃えると激しいセックスをするのが好きな感じがした。
    僕は答えるようにダニカの胸をTシャツの上から掴むと揉みあげた。
    ディープキスしながらもダニカが口から熱い息を吐きだした。
    夢中でTシャツをまくり上げて、ディープキスを中断しておっぱいにしゃぶりついた。
    真っ白なおっぱい。乳首、乳輪は綺麗なピンク色でした。
    あまりセックス経験ないのかな?
    「ノリオーーー。いいわぁ、いいの、いいの、もっと愛して。」
    「ダニカ、チュバチュバ、僕のものだよ。君は。チュバチュバ」
    乳首を吸いながら僕はダニカを見上げた。ダニカは目を閉じて僕の攻めに悶えていた。
    Tシャツをまくりあげて脱がした。
    ほんとに白い肌です。おっぱいはDカップだが乳首がツンと上を向いていた。弾力があって、でも柔らかい。形が綺麗だった。
    触ってわかったがダニカのおっぱい全体に産毛が生えていた。かすかにわかる程度ですけど。
    全身に産毛が生えてました。
    ダニカも僕のシャツを脱がした。
    「ノリオ、ベッドに行きましょう?ベッドで楽しみたいの。」
    「ダニカ、いいよ。寝室に行こう。」
    上半身裸で抱きしめあったまま寝室へ。
    綺麗に手入れした寝室でした。ベッドがダブルベッドだった。花柄の布団カバーが女性の寝室って感じでした。
    ダニカは身長167pと背が高い。僕は182pあるから大きいとは感じないが、日本人の女性に比べたら大きいと思う。
    ベッドサイドでお互いのベルトを外して、ジーンズを脱がせ合った。
    ダニカは白のTバックショーツだった。両サイドにフリルがついた可愛いショーツだった。
    僕のペニスはボクサーパンツの中で完全に立っていた。
    ダニカが確かめるようにパンツの上からペニスにそっと振れた。
    ビックリした顔で僕を見つめた。
    「ダニカ、どうしたの?」
    「ノリオのここ大きいのね。すごく固いわ。」
    「え?普通でしょ?」
    「ううん。全然違うの。ロシアの男性はこんなに固くない。」
    「でもロシア男性って、ペニスは大きいでしょ?20センチはあるって聞いたことあるけど。」
    ダニカは横に首振って、パンツの上から確かめるように擦ってた。
    僕のは勃起時で15センチ半。日本人としては大きいほうだろうけど、ロシア人男性と比較したらちょっと小さいぐらいじゃないだろうか?
    「ノリオの凄いわ。ほんとよ。」
    「そうかい?」
    「見てみたいわ。日本人はみんなこうなの?ステキよ。」
    「いや、みんなじゃないが。まあ、固いのはそうかな?」
    「凄いわぁ。私、こんなの初めてよ。痛くないかしら?」
    「わからないな。試してみないと。」
    そのまま僕はダニカを抱きしめるとベッドに寝かせて上に乗ってディープキスで舌を絡めて、お返しにダニカの舌を吸った。
    ダニカのうなじ、首筋、肩、鎖骨と順番に舌で舐めていった。
    ダニカはため息みたいな感じで喘いでいた。時々くすぐったいのか「フフ〜ン」と笑う感じの声で喘いでいた。
    両手でダニカのおっぱいを揉みながら舌を動かした。
    乳首を触ると固くピンと立っていた。舌でおっぱいの周囲を舐め上げながら乳首を口に含んで舌先で乳首先端を舐めた。
    「アン!フゥ〜ン!ハァン!ハァン!」ダニカが声をあげた。
    おっぱいを舐めながらダニカの表情を見てました。眉間に少し皺寄せて目をつぶって喘いでいる表情は可愛いかったです。
    おっぱいから脇腹、おへそと舐めて。ダニカはおへそにピアスをしてました。
    可愛いハートの飾りのピアスでした。そっとピアスを触った。
    「フフフ。」と笑い声。ダニカが微笑みながら見てました。
    「綺麗なピアスだね?」
    「ありがとう。」
    へそピアス。日本人だと違和感あるがロシアの女の子はけっこうつけてる子が多い。
    おしゃれのアイテムなんだけど、日本人より綺麗な感じがします。
    肌が白いから余計似合うのかもしれない。

    僕はおへそから下腹部に舌を動かして、ショーツを飛ばして両足、腿、膝、すねと順番に舐めた。
    一番大事な場所は一番最後。
    ショーツの上に手を当てて、ヴァギナを触ろうとしたが。
    「???」(毛が生えていないのか?)
    いくら撫でても毛の感触がしなかった。
    そのままショーツの上を這って、ヴァギナを手で包むように触って擦った。
    「ハァ〜ン、ハァン、ハァン」ダニカは独特な喘ぎ声だった。
    ダニカのヴァギナの形を確かめたかったので、指先を動かしてみた。
    あまり経験がない感じだった。
    「ダニカ、脱がしていいかい?」
    小さく頷いた。
    僕はショーツを下に下げてダニカの足からとった。
    「ダニカ、いい?」
    「ノリオ、優しくしてね?ノリオも脱いで?」
    両手でダニカの腿を左右に広げて、ヴァギナを見つめた。パイパンだった。いや、後で聞いたら全部脱毛したと言っていた。
    その体制で僕もボクサーパンツを脱いだ。
    全体がサーモンンピンク色だった。小さく花びらが出てていたけどピッタリと閉じていた。
    僕は舌で確かめるようにクリトリスを舐めた。
    「ハウッ!」と声を上げて、ダニカがのけ反った。
    そのまま何度も何度もクリトリスを吸ったり舐めたりを続けた。
    アゴが濡れた。ダニカのジュースだ。
    舌をクリトリスから移動して指でヴァギナ押しひろげて中を舐めた。いい感じに濡れていた。
    ダニカの腰がゆっくり動いて、切ない喘ぎ声を上げていた。膣口に舌を差し込んで中で動かした。
    「オオォーーーウ!」声を上げてのけぞって腰を振った。
    部屋の中にダニカの声と僕が舐める音が響いてた。
    しばらくクンニを続けてたが、ダニカが突然ビクン!と腰を3回動かして「クッ!」と声を上げてエビぞって震えた。
    舌が膣内で締め付けられて、ダニカがイッたのがわかった。ゆっくり舌を膣から抜いて僕はダニカの横に添い寝した。右手でヴァギナを撫でながら。
    ダニカが目を閉じて小さく息を吐き出した。目を開けて僕を見てニッコリ笑った。
    「ダニカ、良かったかい?」
    頷いて「ノリオ、素敵。とても気持ち良かったの。アン!まだ触りたいの?」
    「可愛いからね。」
    「ノリオ、お願い。私の中に来てくれる?」
    「いいよ。ダニカの中に僕も入りたい。」
    コックリダニカが頷いて仰向けになった。
    僕はベッドサイドのイスにかけておいたジーパンのポケットからスキン1枚出した。
    準備がいいな?と思われるかと。
    でも、これはロシアではマナーだから。女性と1対1で会う場合は必ず準備しないとNGだ。
    たとえセックスが無くてもね。どこでどうなるかわからないから。
    それに妊娠というよりエイズの予防が主だから。
    僕はペニスに密着させて装着した。
    ダニカが僕のペニスを見つめてた。
    「見た感想は?どうかな?」
    「素晴らしいのね。触ってもいい?」
    ダニカは手を伸ばしてペニスを握ってきた。固さを確かめるように。
    「ほんとにこんなに固いのね。まるで棒みたいにカチカチなのね。凄いわぁ。」
    「日本人は初めてだよね?」
    コックリ頷いて「私、大丈夫かしら?ノリオ、お願いだからゆっくりいれてね?」
    「もちろん。もし痛かったら言うんだよ。」
    僕はダニカの両膝を掴んで開脚させて、ペニスをヴァギナへと近づけた。
    花びらが開いていた。濡れて光って早く入れてくれって言ってるみたいだ。
    亀頭で花びらの中心に当ててダニカを見た。ダニカは僕を見つめてた。
    ダニカを見つめながらゆっくりと花びらの中に亀頭を押し込んだ。プスッっと空気が抜けるような音がして亀頭が潜り込む感覚がした。
    ダニカが「クッ!」っと声を出して目を閉じた。
    ペニスをそのまま奥へ奥へと差し込んだ。ダニカの中はうねる感じだった。
    一度上に上がる感じで肉の山を越えると下に潜り込む。じわじわとペニスを締め付ける。そんな感触だった。
    「ハァ〜!ハウッ!」ダニカがのけ反る。
    「痛いかい?」
    「ううん、大丈夫。」
    僕は半分入れてそのままダニカの上に被さるように重なった。
    そして残り半分をダニカの中にゆっくり入れた。
    ダニカが目をつぶって喘いでいる表情を見ながら奥へ奥へと入れた。
    根本まで入ってぴったり重なるとダニカは「ハァ〜」と長く息を吐いた。
    「ダニカ、入ったよ。」
    小さく頷いた。僕はダニカの中を知りたかったから、ゆっくり動いた。
    膣口まで亀頭を戻して、そのまま密着するまで奥へ差し込んで。繰り返した。
    ダニカの両膝を抱えて深く入るようにした。
    ダニカを首を左右に振りながらため息のような喘ぎ声を出し続けてた。
    ダニカの中は動いていた。締まりは日本人ほどではないがけっこう気持ちいい感じで締めてきた。
    緩いわけではないし、かといってガチガチに締め付ける感じではなく、動きやすい構造だった。
    ダニカの腰が僕の動きに合わせる感じで動いた。
    奥に入った時にはダニカは僕に下腹部を押し付ける感じで、抜くときはダニカも腰を引く感じ。
    ダニカの動きのおかげで、亀頭部が子宮に当たる。
    当たるたびにダニカが「クッ!」っとうめいてのけぞる。ダニカのおっぱいに手を置き揉みながら、乳首を指つまんだりしながら僕はダニカの中で動き続けた。
    数分してダニカの腰の動きが徐々に早くなってきた。合わせるように僕も早く腰を動かした。
    ジーンと睾丸が熱くなってきた。僕はいっそう動きを早く激しくして突き入れる体制に変えた。
    突き上げて奥(子宮)に当たるたびにダニカの声が大きくなっていった。膣内の動きもうねるような動きになっていた。
    僕は我慢できずに体重をペニスにかけるようにして奥へ突き入れて射精した。
    快感と征服感で満足だった。
    何度も精液をダニカの中へ放出した。放出し終わると僕はダニカの上にばったりとなった。
    ダニカが抱きしめてくれた。
    まだペニスは小さく脈打っていたけど、僕はダニカに話しかけた。
    「待って。まだよ。動いてるのノリオの。まだ待って。」
    僕は頷いてダニカのおっぱいの谷間に顔を埋めた。
    そのまま数分したと思う。
    「ノリオ。あなたって素敵よ。大きくて、太くて。それにとても固いんですもの。こんなの初めてなの。」
    「そんなに褒めてくれて光栄だよ。ダニカは気持ち良かったかい?」
    「とっても良かったわ。ノリオの固いのに痛くないの。あなたのコレで満たされる感じよ。」
    「そうかい?僕もダニカのは素晴らしいって感じたよ。先にいってしまってごめんね。」
    「ううん、いいの。ノリオが感じてくれればいいの。」
    「ちょっと休もうか?」
    「そうね。ワイン飲みましょう?お腹空いたでしょ?」
    僕はダニカからペニスを抜いた。コンドームの中は凄い量の精液が溜まっていた。
    ダニカは見てびっくりするのと同時に喜んでた。
    コンドーム捨てて、綺麗にティッシュで拭いてパンツを履いた。
    ダニカをもショーツを履くと僕にピッタリくっついてリビングに移動した。
    「ちょっと待ってて?」ダニカがキッチンへ。
    10分ほどで戻ってきた。トレーにたくさんのものを乗っけて持ってきた。
    「お腹空いちゃった。」と言って笑った。
    お皿にボイルしたソーセージ、チーズ、生ハム。そして作り置きしてあったかぼちゃのスープ。ワイングラスと赤ワイン。
    「けっこうな量だね?」
    「だって、運動したから。ノリオも食べてね?」
    二人でワイン飲みながら1時間ぐらいだろうか。お互いにパンツ1枚でいたが寒くない。
    ちょうどいいくらいだ。
    「ノリオ、明日ホテルの荷物一緒に撮りに行きましょうね?私の部屋で二人で過ごしましょう?いいでしょ?」
    「ダニカ、ほんとに僕が来ていいの?ダニカがそう言ってくれるなら、喜んでここに泊めさせてもらうよ。」
    「お願い。ノリオにここにいて欲しいの。」
    ダニカが席を立って僕の席に来て跨いで僕の膝の上に乗った。
    「日本人のペニス。ううん、ノリオのペニスが素晴らしいからずっといたいの。」
    「おやおや、ダニカ。僕のペニスだけなのかい?」
    「ノリオのこと好きよ。だからノリオのペニスも大好き。」
    そして、ダニカは僕のボクサーパンツの中に手を入れてペニスを握ってきた。
    やんわりと扱いてきた。僕もダニカのショーツに手を入れて人さし指でクリトリスを撫でた。
    「ウウン!ノリオ。待って。私がしてあげる。」
    ダニカが立ち上がって床に膝をつき僕の股間に顔を持ってきた。
    両手でパンツをずりおろしてペニスをだした。
    「もうこんなに。固いわ。ノリオの凄いわ。」
    「ダニカ。フェラチオしてほしい。僕のをダニカに食べてもらいたい。」
    ダニカは何も言わずに、亀頭を舌で舐めまわすと吸いこみながら咥えた。
    上目で僕を見ながら頭を動かしてフェラを始めた。
    「ダニカ。上手いよ。」
    「感じてね。たくさん出してね。」ダニカかは一言告げると強烈なフェラを始めた。
    亀頭を舌で舐めまわしながら頭を振って、深く浅くと変かつけながら咥えて吸ってを繰り返す。
    僕はダニカの頭に手をおき髪を撫で続けた。
    激しいフェラには勝てず、フェラ初めて2、3分で口内射精した。
    「ダニカ、飲んでくれ。」
    ダニカは射精のたびに吸い上げて口の中に精液をため込んだ。
    射精が終わってからゆっくりペニスから口を話すと僕を見つめて「ゴクリ、ゴクリ」と2回に分けて飲んでくれた。
    飲み終わるとワイングラスを取ってワインを2口飲んだ。
    「ダニカ。君って本当に素晴らしい。離したくないよ。」
    「ノリオ。私もノリオと離れたくない。お願い。ここにいる間は私とだけの時間にして。」
    「うん。じゃあ、今度はベッドでダニカをイカせてあげる。激しくね。」
    「いやだわ。激しくされたら私どうにかなりそう。」
    「いいじゃないか。ダニカをもっと知りたいんだ。ダニカのここもね?」
    ダニカのショーツの上から股間を手のひらで覆って優しく揉んだ。
    「いや・・・」ダニカは恥ずかしがった。
    ダニカを立たせて腰に手を回して寝室へと戻った。
    ダニカに強引にディープキスしてそのままダニカをベッドに倒した。
    腰を掴んで右にまわす感じにした。ダニカはうつぶせの体制に自分からなった。
    ダニカに被さり後ろからキスした。首の裏、肩甲骨、脇腹と舐めながら
    後ろからおっぱいを両手でつかんで揉んだ。
    背中に舌を這わせてお尻へ。
    Tバックのまま左右のお尻の丸みを舐めまわした。
    右手は股間へ。ショーツの上からヴァギナを揉んだり指を割れ目に当てて擦ったりした。
    ダニカはうつぶせのまま喘ぎ声を上げていた。切ない感じで小さく「アン!ハァ〜ン」と声を出していた。
    ダニカの腰がゆっくり左右に動いていた。
    ダニカの体は感度がいい。
    僕はダニカの腰を掴むと上にあげるようにした。ダニカが察知して膝を立ててバックスタイルになった。両足を少し広げさせてショーツの上からヴァギナを舐めて上げた。
    「ハァ〜。アーーン。」切ない声で悶える。ダニカのおっぱいに手を伸ばし揉みながらショーツの上からのクンニを続けた。ショーツが濡れてヴァギナにぴったり張り付き立て筋がくっきり出てきて、強く吸ったり立て筋に沿って舌を上下に動かした。
    ダニカの声が大きくなり、腰がグラインドし始めた。
    「ダニカ、美味しいよ。君のここは。」
    「お願い、もっともっと激しくして。」ダニカが後ろを向いて僕を見ながらお尻を振ってきた。
    「じゃあ、激しくね。」言ったと同時にダニカショーツを引っ張って立て筋に食い込ませた。そのままショーツで割れ目を擦って。食い込ませてるので大陰唇とビラがはみ出してしまった。すかさず僕はしゃぶりついた。
    「オオオーー!オーーーウ!」かなり大きな声を上げて腰が動いた。
    僕は飽きるまでしゃぶり、吸い、舐め上げた。ショーツが唾液とジュースでぐっしょり濡れてしまった。ショーツをずりおろしてヴァギナを丸出しにした。
    パックリ開いて中が丸見えだった。吸いつくように僕は舐めまわしながらショーツを脱がした。
    白い丸いヒップを両手でつかんで揉みながら、膣内に舌を差し込んで中で動かした。
    ダニカが髪を振り乱し悶えてる。
    「ノリオ、凄いの。オオーウ!もっと、もっと、オオオオーーー!!」最後の声は僕が人差し指と中指2本を膣内にインサートしたときだった。
    ダニカの中はうごめいて、僕の指に絡みついてきた。そのまま指ピストンで攻めながらクリトリスを舌でいたぶってあげた。
    ダニカは耐えきれずバタリと上半身がベッドに倒れた。
    「ノリオ、お願いノリオの大きなペニス欲しいの。指じゃイヤ。ペニスがいい。」
    「もう少しダニカの中を知りたいんだ。」
    「ペニスでして。お願い。お願い。ハァハァハァ。」息を切らしながら懇願してきた。
    じゃあということで僕もパンツを脱いで。
    おっとコンドームつけないとね。
    コンドームを装着してる間、ダニカが振り向いて目を細めてペニスを見ていた。
    「早く入れて。欲しいの。固いペニスが大好きよ。」
    「じゃあ、もっとお尻上げてごらん。」
    「これでいい?」エビぞり状態になった。お尻を僕に突き出してきた。
    僕はダニカのヴァギナに亀頭を当てた。立て筋に沿って上下にこすり付けて亀頭でクリトリスを擦った。
    「ウゥゥ〜。ノリオ。どうしたの?なんで入れてくれないの?」
    「ダニカ。もっともっと君を感じさせたい。」
    僕はダニカを見つめた。ダニカはクスッと笑うと枕に頭を置き「ノリオ。好きにして。」
    何度か僕はダニカをじらすように擦りつけた。ジュースが大量に出てきてコンドームがジュースにまみれて糸を引いてきた。
    そろそろ入れるかな。
    僕は亀頭を膣口に当ててダニカの柔らかいお尻を両手の平で包むように掴んだ。
    察知したのかダニカがお尻を高く上げ入れやすいようにしてきた。
    亀頭を押し込むと一気に根本まで突き入れた。
    「ホフッ!」ダニカがのけ反った。そのまま強引にダニカの中で僕は動きまくった。
    ダニカの中がヌメヌメ動いて僕のペニスにまとわりつくようにヒダが絡んでくる。
    ダニカは枕に顔を押し当てて必死に喘ぎ声を殺しながら腰をグラインドさせていた。
    入れて数分。
    「ダニカ、イッテくれ。」
    ダニカは枕に顔を押し当てながら何度も頷いてた。根元まで突き入れながらダニカの中の動きが変わったのがわかった。絞るように締め付けてきた。
    そして少ししてダニカがお尻を持ち上げると全身硬直。
    「オオオオーーー!」と声をあげた。ダニカがイッタ瞬間だった。
    射精感がこみあげる。締まる膣の中を僕は突き入れてダニカがイッタ数秒後に射精した。
    ダニカに密着させて膣の奥へと発射した。亀頭が何かに当たっていたが、間違いなく子宮にあたっていたと思う。
    ダニカの全身が弛緩して、そのままうつぶせに倒れこんで、僕もひきつけられるようにダニカの背中に倒れこんだ。下腹部に当たるダニカのお尻はひんやりと冷たくて心地よかった。
    まだダニカの中で僕のペニスはピクピクと動いていたが。
    ダニカが顔を横に向けて「ノリオもいったのね?たくさん出してくれたの?」
    「ああ、ダニカ、すごいよ。凄く出たよ。」
    ダニカは幸せそうに微笑んでキスを求めてきた。
    ペニスが抜けないように動いて、ダニカにキスをした。
    「ノリオ、今日はこれでおしまいにして?一緒に寝ましょう?」
    ペニスの根本のコンドームを押さえながらペニスをダニカから抜いた。コンドームに溜まった白い精液を見たダニカは喜んでました。
    「嬉しいわ。こんなに感じてくれて。」
    「ダニカは?」
    「ふふふ、イッちゃったでしょ?もちろん私もたくさん感じたの。ノリオ、ずっと私のそばにいてね。」
    コンドームを取った。ダニカが起きてそれをぼくから取ると口の部分を縛ってから溜まった精液を指で触って確かめるようにしてた。
    「どうしたの?」
    「ほんとにたくさん出たのね。まだ温かいわ。ノリオの精子。」
    「うん。」
    「ノリオ、満足してくれた?」
    「大満足だよ。ダニカの素晴らしさがよくわかった。」
    ダニカはベッドサイドのゴミ箱にコンドームを捨てると僕の腕を掴んで引き寄せた。
    ダニカの上に倒れて抱きしめた。
    「ノリオ、おやすみなさい。」
    「ダニカ、おやすみ。」
    毛布と布団をかけて僕たちは眠りに落ちた。
    これがダニカとの始まりです。
    2日目以降は、後日また書きたいと思います。
    ダニカとは今もメールでやり取りしてます。ダニカがしきりに会いたがってくる。
    僕も会いたい。でも日本とロシアでは距離が離れすぎ。
    ダニカにはあと2か月待つように言ってます。
    なぜなら、僕は2か月後に今度は1年間の長期滞在となるから。
    モズクワに行ったら、今までダニカを抱けなかった分を取り返すと思います。
    ダニカもきっと同じ。
    どんなことになってしまうのか?楽しみです。


223  松尾 だし汁 - 2015/03/17(Tue) 06:55 No.4441
    四十代の妻と旅行中 二十代の男性と知り合い 夜 飲みに誘いました
    妻も若い男性と一緒で最初は緊張気味でしたが 若者の乗りの良さで 笑顔も

    二次会はカラオケへ
    そこで 思わぬ方向へ
    妻と彼が腰に手を廻して歌いだしたのです

    すると若者の股間に異変が
    何と勃起してきたのです

    妻もこれには驚きますが 嬉しそうです
    ねえ〜ちょっと出して見せてと言い出すのです

    若者 私達の前で 堂々とそのイチモツを
    見ると もうびっくり仰天 そのそそり立ったブツに妻も私も息をのんでしまいました

    私の倍くらいあいそうなそれはツンと上を向き オマケにカリの大きさに驚きでした

    妻は既に目はトロンとしています
    和子 しゃぶってやれば?
    うん しゃぶりたいと言うと そのままカリをチロチロと舐めながら スポッとカリ首を咥えたのです

    若者も妻の尻をなでながらパンツの中に手を
    陰部をくじってるようです

    気持ちいいのか 時々チンポを離しては 切ない表情です
    欲しいんだろ和子?
    ああ〜ん 欲しいよ〜このチンポ
    部屋のカメラを気にしながらでは無理でした

    そこで場所をホテルへと移動する事に。


224  温泉地 - 2015/03/06(Fri) 11:08 No.4428
        
    温泉地だったらだいたいあるんじゃないですか?そういうの込みのツアーもあるみたいですし。私は女ですがそういう系の女性を3回見たことがあります。3つとも県は違いますが東京からすぐ近くの所です。

    女の私がなぜ見れたかというと以前会社経営者の人と付き合ってた時、彼がいろんな会社の社長さんから毎日接待を受けてたのですが、人の性格等を見抜くのが得意な私に「その人達を見て信頼出来る人物か判断して欲しい」と言われ、接待の席に同行させられることがよくあったからです。

    
1回目に見たのは温泉地にある料亭の中で、芸者さんと太鼓持ちが来て普通に歌や踊りをした後、野球拳をして帯を引っ張り「あ〜れ〜クルクル」みたいなことをしてくれました。女の私がいたので気を遣ったらしく裸にまではならなかったけど本当はなるらしいし、彼女達が納得すればお持ち帰りも出来るそうです。某有名芸能事務所が毎年ここで忘年会をしてると言ってました。


    
2回目は温泉地の旅館のお部屋でお座敷ストリップって言うんでしょうか?目の前でストリップをしてくれました。
その後みんなで一緒に飲みに行きました。それはお仕事ではなく彼女の意思で来たので、もしかしたら彼女次第でその後というのがあるのかもしれません。




    
3回目もやっぱり温泉地でホテルのお部屋に超ノリのいいコンパニオンの人が来て、野球拳とかワカメ酒とか女体盛りとかを、おもしろがってやってくれました。(ジャンケンで勝っちゃったので食べたのは私…嬉しくない…(;_;)




    
その中にいた男性と気が合ったのか交渉したのかはわかりませんが、飲みに行った後お部屋に朝まで一緒にいたみたいです。(彼の所から出てくるのを見たので(^-^;)
    
コンパニオンの人と芸者さんはノリがよかったので、交渉次第で他の遊び方も出来るのかもしれませんね。 


225  町内会 - 2015/03/09(Mon) 13:38 No.4434
    私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

    無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
    当日、貸切りバスに乗り込みました。
    妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
    現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
    風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
    1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
    やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
    少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ〜。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

    妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

    テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
    9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
    目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

    部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

    町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

    二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
    慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
    ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
    息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
    「あぁぁっ〜!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
    「気持ちいい〜!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
    「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

    妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

    そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
    部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
    布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
    再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
    前と同じように、部屋の中を覗きました。
    脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
    「さぁ〜。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
    「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
    「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
    「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

    さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
    明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
    少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

    目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
    帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
                                                                                     昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。
    「ごめんなさい。疲れたので休みます」そう言うと寝室に行きました。

    午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。そして、食べ始めると。
    「0時ころ寝たのだが、何時に部屋に戻った?」「遅くまで飲んでいたのか?」「迷惑掛けなかったか?」「何かあったのか?」矢継ぎ早に質問をしました。
    《少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて、町内会長の部屋で寝てしまって。1時ころ部屋に戻りました。それ以外何も無いです》妻の返答です。
    やはり、町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。食事が終わり。
    「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」ドキッとした妻を見逃しませんでした。拒み続ける妻。半ば強制的に入ることに。そして、証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう。そんな気持ちが込み上げてきました。
    風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。
    「これどうした?」身体をピクッと小さく驚く妻。
    「色々、お手伝いしている時にぶつけたのかしら」手でキスマークの痕を隠しながら答えました。
    「そ〜か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」カマをかけて言いました。
    「あら!そうだった。眠たかったので、はっきり覚えていないわ」もう完全に声を上ずらせて。
    「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」もう少しで尻尾をつかめそうな気がして。
    「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶があいまいで。これからは気をつけるわ」はぐらかされてしまいました。
    その夜は、もうそれ以上聞くことができず口を割らせることに失敗。

    10日ほど経った時。午後7時半に家に帰ると妻の置手紙が《町内会長の家で温泉旅行会の反省会で出かけます》
    午後9時。まだ戻りません。
    午後10時。妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。町内会長の家に電話しましたが、出ません。
    自宅を出て町内会長の家に向かいました。明りが点いていたので、インターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
    そこで、ドアを大きく叩き。
    「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」すると中から《少し待って下さい》声が聞こえました。鍵が開けられてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。居間に副会長、妻が座っていました。三人とも私と目を合わせようとしません。
    三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。
    妻に私のところに来るように言うと、立ち上がり私の横に。スカートを捲くり上げると、思った通り、下着を着けていません。このことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
    すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。無視して、妻を連れ家に帰りました。

    部屋に入るなり土下座して謝る妻。《離婚》の言葉を口にすると大泣きして、何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい。
    私は酒をあおって寝ました。

    翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。そして、家に呼ばれました。
    部屋に入るなり、二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し慰謝料ということで取っておいてくださいとのことでした。
    中を確認すると驚く金額が入っていてビックリして返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいということなので、受け取ることにしました。
    そして、今回のことと温泉旅館でのことになった経緯を詳しく聞きだしました。

    家に帰ると妻は何を話してきたか気になって仕方がない様子です。町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して。《何でもするので、今回は許して欲しい》私は大金を手にしたこともあり許すことに。ただ、《私には逆らわない》約束させました。後、罰として陰毛を全て剃りました。

    また、実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
    還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、さすがに無視して、私の家の向かいの44歳の奥さん。中学生の男の子と旦那さんの三人暮し。昨年、町内会の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。この奥さんとは一回だけ。これには興味を引かれました。
    妻との話が終わると、町内会長に電話を。《明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように》

    翌日、妻にシャワーを浴びて客間に布団を敷き裸で寝ているように言いつけました。1時、二人がやってきました。客間に連れて行き、戸を開けて中に。驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと、躊躇したので妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。すると男二人服を脱ぎ三人で布団に。しかし、動きを止め見つめ合うだけです。そこで私は、妻にフェラチオをするよう言いました。
    「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」聞く耳を持たない私は、首を横に振り早くしろ。命令に従わざる得ないことを悟り町内会長のカリデカの男根を咥えました。副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると。
    「奥さん。毛が無くてオマンコが丸見え!」妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは、温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
    町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。
    「だめです!」横から副会長がその手をつかみ自分の先細りの男根を握らせました。そして、町内会長に挿入を許して腰を動かされると。
    「ゴメンナサイ。あなた〜っ!」感じていることを謝ると、四つん這いされ町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上にまたがり、自ら腰を動かして。
    「イ、イキそうです・・・。あなた。い、イイですか?」助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
    時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。町内会長は男根を手でしごき勃起させて、脚を大きく拡げられてあらわになっていた女の部分に埋めていきました。
    町内会長が妻の中に、副会長が口にそれぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。
    「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」身支度を始め。二人を送り終えると。
    「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」手を引かれ寝室に。立っている私の前に膝まづきフェラチオを。勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると。
    「奥がいい。わ、私、イキます!」妻の膝がガクッとなり落ちそうになったので、腰をつかんで続けると。
    「あなた。お願い・・もう許して!」ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
    ベッドで横になっていると。
    「あなたが一番」従順な態度で言われて。
    「これからも、あの二人にヤらせてやれ!おまえも感じたんだろ。ただし、俺の目の前だけだぞ!」頷く妻でした。
                                                                                     翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
    向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

    奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

    その奥さんが。
    「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
    「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
    「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
    「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
    「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》ここまで聞くと。
    「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
    「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
    「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
    「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
    「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
    「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
    奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
    「あの〜。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
    「イヤ〜ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
    「アァ〜ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
    「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
    「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
    「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
    「イイッ!イイッ〜!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
    「イヤッ〜ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
    後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
    「ウ、ウッ、ウ〜ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
    「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
    「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
    「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

    ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
    「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげることに。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時。
    「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
    「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
    「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
    「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
    そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
    「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

    その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで欲しいのは当然のこと。
    また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
    本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しました。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。
      町内会の忘年会の企画を私が担当することになりました。毎年、ほとんど参加メンバーが同じで困っていることを聞いていたので、一次会は男性と女性を分けて行い、二次会は合同ですることにしました。男性は5名、いつもメンバープラス私で居酒屋、女性にはイタリアンとしたことが良かったようで、若い女性を含めて10人の参加になりました。
    当日の二次会、男性は町内会長、副会長、私。他の男性2名は不参加。女性は、この中では若めの奥さん2名(28歳、32歳)、向かいの奥さん、妻と同年輩の奥さんと妻の5名。合計8名、カラオケボックスで行いました。
    一番若い奥さんが半分近くマイクを握っていました。私の横に座っていたので、《たくさん歌を知っていらっしゃいますね》感心すると。《結婚2年。旦那さんは10歳上でIT会社の管理職をしていて、仕事で家にいることが少なく、同居している旦那さんの両親との関係のことでストレスが溜まっていて、今日はたくさん歌うことができて、大分、解消できたので参加して良かった》こんな話を聞くことができました。
    この奥さん。160cm、Dカップ。身体にフィットしたブラウスに、タイトのミニスカートという服装から腰のクビレが見事なのがわかりました。ディユエットした時に、軽く腰に手を回して確認しました。

    お店との約束の2時間が経ち出ることになりました。
    「もし良ければ、私の家で三次会でもどうです?」みんなを誘いました。妻もほろ酔い気分でみんなを誘います。結局、町内会長、副会長、もう少しお酒が飲みたいと言う歌好き奥さんが。両親は旅行で不在、ご主人には私の家にいると説明するので大丈夫だということで来ることに。向かいの奥さんには、望み通り、私の家で楽しむことができると言うと、二つ返事で来ることになりました。

    午後10時半が過ぎ、町内会長、かなり酔いが回ったと言って。ただし、振りだということがはっきりわかります。妻の胸をセーターの上から触り始めました。妻は酔っていて、口ではヤメテと言いますが、手を払い除けるようなことはしません。これを見た副会長も同様に酔った振りをして、向かいの奥さんの後ろに回り、脇の下から手を入れ両方のGカップをわしづかみに。キャアと叫びましたが、そのまま揉まれています。
    「ご主人。大丈夫ですか?」歌好き奥さんが心配そうに。
    「楽しんでいるから、良いでしょう。心配いらないよ」笑顔で答えると不思議に思ったのか《ヘェ〜?!》感心した顔で私を見てビールを一気に飲みグラスを空にしました。グラスにビールを注いでから、寝た振りをすることにして腕を組み、目を閉じました。
    15分経った時。
    「ご主人。ご主人。・・大変ですよ。起きて!」歌好き奥さんが私を揺すりながら、慌てた声で。目を開けると、向かいのソファーで妻は下半身、穿いていたスカートとストッキングを脱がされて、町内会長に太股を舐められ、パンティの隙間から指を入れられて女の部分を触られています。その横のソファーでは向かいの奥さんが、ワンピースを脱がされ、ブラジャーを首のところまで上げられてGカップが剥きだしにされ、片方を副会長の両手で揉まれ、先の部分を吸われていました。私は妻に向かって。
    「オイ!その続きは奥で」そう言って追い払うように奥の客間に四人を。
    「イイんですか?・・・ダメですよ。・・・もっとエッチなことしますよ。きっと」歌好き奥さんが私の袖をつかんで言いました。
    《人生一度しかない。楽しまなくては。妻が俺しか男を知らないのは可哀想。みんな大人だから限度をわきまえているよ》訳のわからない説明をすると。
    「そうですね」何故か納得。
    「奥さん。覗いてみませんか」誘いましたが、モジモジしてはっきりしないので、私一人で客間に向かいました。戸を開けて中を覗くと、妻は町内会長の股間に頭を埋めています。副会長が向かいの奥さんは脚を広げると。
    「奥さんも毛が無いよ。オマンコ、丸見えでエロいな!」そう言うと、奥さんの股間にキスを。
    背中をトントンと叩かれ、振り向くと、歌好き奥さんが。
    「やっぱり、私も覗いてみたいです」身体を入れ替えて私が後方になり、中を見やすくしてあげました。片方の手を口にあてて、食い入るように見ています。時々、もう片方の手で胸や股間を押さえつけたりします。そして、大きな溜息も。
    副会長が向かいの奥さんの中で果てて、布団の上で大の字に。《うぅ〜!》唸り声をあげて町内会長が妻の中に射精。これを見届けて、居間に戻りました。

    居間のソファーに座っている歌好き奥さんの横に座るとすぐに。
    「アノ〜。ゴム着けていませんでしたけど大丈夫ですか?」妻と向かいの奥さんが、精液をそのまま体内に出された時、《エッ?!》声を出し驚いて見ていたのです。《二人とも、ピルを服用しているから大丈夫。男性たちはバイアグラを服用しているので、これだけじゃ終わらないよ》これを聞くと。
    「そうなんですね」納得しました。そして、《奥さん!興奮しませんでしたか?》尋ねると。
    「他の人がエッチしているの初めて見ました。まだ心臓がドキドキしています」そんな話をしていると奥の部屋から妻の声が。
    「イヤ〜ダ。副会長。オチンチン、もう立ってる!」10分もすると妻の喘ぎ声が聞こえてきました。また、覗きに行くか尋ねると、私の方に頭を乗せトロ〜ンとした眼で私を見つめて。
    「イエッ。もうイイです」《シメタ!》心の中でそう思いながら、ブラウスのボタンを外すとブラジャー付きのキャミソールを着ていたのがわかりました。着ているものを脱がして下着だけに。キャミソールの胸の部分を下げて、揉み、小さめの先を吸いました。
    「アッ!」小さな声を出しました。見事なクビレの辺りにキスをしながら、パンティの上から女性の部分を触ると湿っているのがわかりました。

    奥の部屋から隣の奥さんの大きな声が。
    「イヤッ〜。・・イイッ!」続いて妻が。
    「もっと、もっと。副会長。突いてっ!」パンパンと女性と男性の身体がぶつかり合う音。歌好き奥さんにも聞こえたようで。
    「みなさん。スゴイですね」パンティに手をかけると。
    「これ以上は無理です!ごめんなさい」何度か試みましたが、私の手をつかみ、頑として許してくれません。それで、パンツを脱ぎ男根を歌好き奥さんの前に出すと、手で握りながら上下に動かしてくれました。口でするようにお願いすると躊躇して、なかなかしてくれましたが、やっと口の中に含んでくれたのですが動作がぎこちなかったので、そのことを遠まわしに言うと。《ビデオでは見たことがあるのですが、実際にするのは初めてです》それでも一生懸命さに負けて射精すると、驚いたのか精液を飲み込んでしまいました。
    「エッ〜!飲んじゃった・・初めて!」時計を見ると午前0時を過ぎていたました。
    「奥さん。こんな時間だ。大丈夫?」心配になり聞くと。
    「11時ころ、主人に遅くなりそうってメールしたので大丈夫ですけど、そろそろ帰ります」身支度を整え終わるころ、奥の客間から妻と向かいの奥さんの喘ぎ声が聞こえ始め。
    「ご主人。また、誘ってくださいね」笑顔で話し帰りました。

    少しすると4人が疲れた様子で居間に戻ってきました。歌好き奥さんが帰ったことを告げると、町内会長と副会長がそろそろ帰らなければと言って身支度を。すると副会長が。
    「ご主人。次もまた面白い企画をお願いします」二人が帰り、向かいの奥さんも帰って行きました。
    翌朝、歌好き奥さんからメールが入りました。《主人。寝ていたので大丈夫でした。ありがとうございます。お誘い待っていますから!》


226  サラリーマンA - 2015/03/10(Tue) 05:14 No.4435
    休日なので昼前に起きリビングに降りたら
    妻の前のテーブルの置き忘れた僕のスマホが光っていた
    TVに夢中の妻は別に気にする様子はなかったが
    あのイルミネーションの色はLINE?
    それは妻と連絡する時しか使ってないし
    もちろん実の娘は相手にもしてくれない
    なんと出張先で紹介してもたっら小悪魔な娘からだった
    僕とツーショットの画像も送られてた
    こんなの妻に見られたらヤバい
    早く会いたいなとメッセージが
    週末には出張ある予定と返事を返した
    すぐに返信があった
    僕好みの体操服とブルマ穿いたその娘の画像が送られた
    どうやって手に入れたんだろう?
    お腹辺りにA4用紙が貼ってあり
    ○○△△さん大好きと僕のフルネームが書かれていて
    僕が落としたのか社用の名刺まで貼ってあった
    あの娘の言うこと聞いてやらないと大変な事になりそうだ


227  邦宏 - 2015/03/01(Sun) 11:14 No.4426
    職場の先輩に誘われて、旅行に行ったときの話しです。
    先輩は30代でもうすぐ40に届く年齢で、私は、去年就職したばかりです。
    旅行先のホテルで、40代の3人連れの女性と仲良くなり、一緒に飲むことになったんですが、僕としては、年齢も開きがあり、内気で、話しもなく一緒に座っているだけでした。
    でも3対3なので僕の横にも女性がいました。当然40代の女性ですこしやせ形の人でした。
    先輩達は楽しそうに話していましたがそのうち、隣の女性が、私の太ももに手を乗せてきてさすり出しました。
    女性の経験がない私は、どうしたらいいのか判らず、ただじっとしていました。
    「真面目なのね」と言われても済みませんと言うだけです。
    「ちょっときて」と言われて、手を取られ階段の踊り場に連れて行かれました。そこは非常階段になっていて人は来ないところです。
    彼女が浴衣の上から、僕のチンポを触って身体を寄せてきます。当然チンポは大きくなっています。彼女が私の手を取って、彼女の股間に誘います。
    僕も彼女の浴衣の間だから手を入れて触りました。薄い下着の上からでも、毛の感触があり、その下へ指を伸ばすと割れ目に剃ってクリに当たりその奥にくぼみが彼女が身体をぐいぐい押しつけてきます。
    反対の手で胸元に手を入れると、小降りでたれ気味ですが乳首の大きい乳房に当たりました。上は浴衣の下には何も付けていません。
    その時には僕のパンツの中にてが入っていて、直接触っています。もう絶頂期を迎えていてパンツの中で射精してしまいました。
    彼女は「あら」と言って笑い出しました。
    僕はまだ大丈夫ですと応えました。


228  サラリーマンA - 2015/03/01(Sun) 09:52 No.4425
    出張先で商談が済むと高級寿司店などの接待を受けた
    一泊し翌日の昼からゆっくり列車に乗り帰るつもりだった
    だが連日残業で疲れもあったので早めに失礼することに
    体調悪いなら早くホテルに行きなさいと理解してもらえた
    送ってくれた先方の部長さんに部屋番号聞かれた
    風俗店にいない様なとびきりいい子を紹介すると言われた
    その気もないから断ったがきっと疲れが治ると薦める
    このHは親戚の子だといえば部屋で面会できると助言もくれた
    呼び出しがありフロントロビーに下りた
    「おじさんこんにちは」と見慣れない少女が近づいた
    ここで話していたら疑われると思い
    姪なので部屋に上がらせてもいいかフロントに尋ねた
    宿泊以外は駄目らしいので一名追加で料金を払った
    あの部長の話と違うがどうでもよくなった
    妻とは久しくセックスレスで溜まっていたから
    娘の様なかわいい子でフリルのワンピース着ていた
    EV乗ると彼女の頭が肩あたりで
    鎖骨が見える様な大きな襟から胸元が見える
    こんな少女と遊んでいいのだろうかと悩んだ
    急に俺を見上げてワンピースのボタンを外していくんだ
    おぉっ
    この子結構胸が大きく好みの形だ
    触ってもいいよと可愛い声に負けてしまった
    もうズボンがはち切れそうだ
    10階に着きドアが開いたので足早に部屋に入った
    咥え方が妻よりうまく可愛い口に出してしまった
    後が怖いので彼女の身体は触るだけにした
    話を聞くと年齢をごまかしていたそうだ
    ○校の娘と同い年らしいのに
    おじさんどんなプレイが好きと聞きと聞きながら
    かばんから出したパーカーを羽織りニーソックスを穿いた
    悩ましい姿にまた起って来た
    「おじさん変態」と微笑んだ
    反対にコンビニまで夜食買いに行こうと誘われた
    えっその格好で行くのか
    こっちが恥ずかしくなる
    夜遅くなのにフロントに女性が一人いた
    「可愛いお嬢様ですね」と話しかけた
    出張と受験の下見も兼ねて来てると嘘ついた
    その子パーカーの中裸なのにコンビニに行くと平気な顔で
    あれこれとカゴに入れている
    おいおいしゃがんだら尻が見えるじゃないか
    俺の方がドキドキする
    キュウリ漬け好きなのか2本も買ってる
    「おじさんの言う事何でもするよ」と大きな声で言う
    他人に聞こえてないか冷や冷やする
    お金なら沢山もらってるから心配するなとも言った
    実の娘は大きくなったなとちょっと太腿触っただけで怒る
    もう遅いし食べたら寝ようと思った
    「ミクこれが欲しい」とキュウリ漬けを指差した
    そうか名前聞いてなかったがミクって言うんだ
    洗面台でキュウリを袋から出し
    ミクの口へ入れようとしたら
    違うこっちだよと四つんばいになった
    余分なものがなくピンクのスジがはっきり見える
    徐々にふにゃふにゃしたキュウリを挿入していたら
    愛液が溢れすっぽり膣に入ってしまった
    慣れているのか簡単に埋まっていった
    甘い喘ぎ声出すから
    今夜3回目のミルクを飲ませた
    精力を吸い取られている様だった
    疲れきった二人はそのまま眠ってしまった
    起きるとチェックアウトまであまり時間がなかった
    素早くシャワー浴びて着替えたがミクはまだ眠っていたが
    無理やり起こしてミクの肩にワンピースを羽織らせてEVに乗り
    朝食会場へ向かった
    ワンピの前を押さえているからお腹でも痛いのかと聞くと
    もっとオジサンと遊びたく深夜にボタンを切り取ったらしい
    俺には意味がわからなかった
    適当にバイキング料理取り先に座ってるミクの席に着いた
    俺が奥の椅子でミクは他の客に背を向ける世様に座っていた
    ミクは寝起きなのに食欲旺盛だった
    前が捲れ裸体を晒しながら無邪気な子供みたいに食べてる
    なんとも異様な姿してる
    客も少なかったのでパシャパシャっと写メ撮ってあげた
    ピースのポーズで余裕のミクだった
    急用で明日帰ると家と会社の上司に連絡した


229  塩田 啓示 まり子 - 2015/03/01(Sun) 06:10 No.4423
    四十代の夫婦です
    先月 田舎の温泉へ行き そこで楽しい出来事がありました
    妻にマッサージを受けさせたのです

    隠しカメラを据えたのです
    部屋に来たマッサージさんは 初老のおじさんでした 少しがっり 私としては 同年代がよかったのですが

    六十少し過ぎた人でした
    緑色の上着と下は白いズボンでした
    私は 飲んで来ると言って 部屋をでました

    そのビデオを妻と二人で見ながらの感想です
    部屋着でベッドで上がり おじさんの指示を

    部屋着を脱ぐように言われ素直に脱ぐ妻
    白い普通のブラとパンティだけに
    ここだけでも私は生唾ゴックンでした

    さらに妻は これも取りましょうかとブラを外したのです
    乳首が一瞬見え そのままうつ伏せに

    おじさん 何やら液体を オイルみたいです
    背中から 徐々に下に
    腰を重点的に揉んでいます

    おじさん 妻のパンティを少し下に
    尻のワレメが半分程 出ています

    妻が オイルで汚れるので下着 取りましょうかと
    おじさん そうですねと言って 太股まで下げてしまいました
    完全に 尻はおじさんの目の前です

    大きく盛り上がった尻をおじさん 両手で 揉み上げます
    時々 尻のワレメを開き肛門から陰部を見てるようです

    妻も気持ちいいのか 脚を少しずつ開き気味に
    おじさんに完全に見られています

    おじさん 妻に 上向きに指示を
    乳房を露出し 陰毛も丸見えです

    恥ずかしくなかった?
    うん どう言う訳か あんまり恥ずかしくなかったと妻は

    乳房から お腹 太股の内側を揉むと妻の脚が開いていくのです
    ワレメが見えています

    おじさん陰部に触るか触らない場所を柔らかいタッチで触ります
    妻の腰が 微妙な動きをしています

    両手で内腿を揉むと 完全に妻の脚は 大股開き状態です
    中からは 透明な液が光っています

    おじさん陰部の上を手の平で押し揉みです
    妻の口からは アッアッと声が
    指など中には入れません

    本当は中 かき回して欲しかったじゃ?
    うん もうどうにでもしてって感じだった
    もっと若い人なら ヤラせてた?

    うん そうかも でも怒るんでしょう
    いや 怒らないさ ここまで させて

    おじさんは 何事も無かった如く 帰って行きました
    妻は 興奮したけど もう少し 冒険したかったと本音を
    今度は本番までヤラせたいと本気で思っています。


230  あや - 2015/02/27(Fri) 12:37 No.4422
    Hな奥さんは好きですか?

    Hな奥様と知り合うきっかけを...あなたにも
    一度こういう刺激を知ってしまった女性は
    その快楽から逃れられません。
    わかるでしょう?
    M奴隷 の他人妻をお探しなら
    ご相談ください。

    一方で
    M男性募集中の女王様も
    卑猥な妄想を一時も逃れられないことは変わりません。
    実生活でM男との出会なんてありません…。
    S女性M男性もご相談に乗りますよ。

    ○九○ 六三一二 六一四八


231  和美 - 2015/02/26(Thu) 23:52 No.4421
    主人と旅行したときのことです。
    夕食は、食堂みたいで、宿泊客が同じところで取りました。主人はお酒が好きで、飲み出すとなかなか終わりません。私も一杯だけ付き合いましたが、追加注文をし出したので、先に部屋に戻りました。
    先に布団に入りました、お酒と旅行の疲れもあり、ウトウトとしていました。
    何時間が過ぎ主人が戻ってきて、私の布団の足の方から潜り込んできて、下半身を触り出します。下着に手が掛かり、パンティーを脱がせます。いつものことなので、私も、足を広げました。主人の舌が這ってきて、凄い快感です。
    いつもだとこの後挿入してくるのですが、なかなか挿入してこないんです。それに何となく違和感が。
    ちょっと気になり、起き上がって、布団を取ってびっくり、そこにいるのは主人ではなく、見ず知らずの男性でした。
    あまりのことで声も出ず、目と目が合うと、向こうも驚いたようで、部屋を間違えたと平謝りです。確認しなかった私も悪かったと思い、すぐ引き取って貰いましたが、主人はまだ戻ってこなくて、今の出来事を想い出すと、身体が疼いてきてしまって。一人で諫めてしまいました。


232  - 2015/02/23(Mon) 14:18 No.4417
    何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

    同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
    ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、こんがり日焼けした細マッチョ。
    明るく人見知りしない性格の子だった。

    こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
    しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

    どこまでも軽くて憎めないキャラ。
    世渡り上手なタイプだったんだろう。
    最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
    「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

    実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、
    それでオイシイ思いをした同僚も多かった。
    まあ、俺もその1人だけどな。
    店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、売上に貢献してたからか、
    叱ったりクビにしたりすることはなかった。

    その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
    優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

    客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
    その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
    ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、さっき優が声をかけてた女が店に来た。

    …って、家族連れじゃん…。

    遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
    人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
    ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って,大人2人はビールも飲んだ。
    客の少ない日だったんで、店としては助かった。

    俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
    ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

    もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。
    優は餓鬼どもの相手をしたり、家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

    奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
    中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
    青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
    まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

    やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
    高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、込んでる日は1時間待ちの人気。
    なんであんなのに乗りたがるんだか。
    人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

    言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
    奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

    そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。
    仕事しながらふと見ると、店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
    「サービスで〜す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

    接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
    出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
    さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

    外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
    店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
    客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

    店の裏には掘っ立て小屋があって、半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな
    感じで使ってた。
    着替え部屋は無人。
    でも、何となく人の気配もする。
    耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

    俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、物置の壊れかけた窓の隙間から
    そーっと中を覗いてみた。

    物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、ポロリとこぼれ出た大きな
    オッパイを優がおいしそうに吸ってる。
    奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
    乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

    優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
    2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
    奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

    優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
    ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

    「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
    「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。
    ビキニの下を片足だけ抜くと、きれいに整えられた陰毛が現れた。
    一応、お手入れはしてきたらしい。

    優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
    残った手で奥さんの股間をいじくる。
    身を屈めながらの巧みな3点攻めに奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、
    すぐに「あああぁぁ〜〜」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

    身を起こした優が
    「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
    奥さんは
    「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
    プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
    上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

    奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
    カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

    人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
    あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
    舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
    優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

    やがて
    「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。
    奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
    「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

    促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
    突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。
    割れ目の下の方に使い込まれたマンコがのぞいてる。
    俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
    童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが2人産んだ経産婦のは、
    黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

    優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、手を伸ばして乳首攻め。
    立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから後ろから抱きかかえ耳元で
    「どうする? 入れちゃおっか?」と聞く。
    奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

    優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
    奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
    腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

    腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
    俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。
    リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが
    「あっあっあっ」と悶える。
    体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
    俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

    奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
    「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。
    優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、手を伸ばしてオッパイを揉みながら
    指先で乳首をひねり上げたり。

    「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
    「いやいやいやあああぁぁぁ〜〜」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
    同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
    四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。
    中出しかよ。
    俺も不覚にも射精してた。
    海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

    店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
    俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
    海パンの中はドロドロのままだ。
    海の家だからもともと潮臭いが、イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

    10分くらいして優が独りで店に戻って来た。
    スッキリした表情してやがる。
    コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
    生温かい粘液が足首まで垂れてた。
    これ、ムチャクチャ格好悪いな。

    シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
    優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
    頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

    旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

    満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
    一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
    「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
    奥さんは
    「はいはい」と奥に向かった。

    たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
    テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
    ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

    優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
    旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
    わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

    「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
    別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。
    よくやるよ。
    奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、あのエロい体の中に優のザーメンが
    たっぷり入ってるんだな、と考えたら、プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、
    不覚にも勃起しそうになった。

    その日のバイトが終わって後片付けしながら、優に
    「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。

    優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
    「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ〜」
    こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

    あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、ルックスも喋りも十人並みの俺が
    聞いても意味ないだろうな。
    優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
    「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

    ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
    奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、俺は次の週でバイトが
    終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

    そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。


233  相姦時代 - 2015/02/16(Mon) 11:22 No.4405
    ある温泉、そこの家族風呂で母の裸を目の前で見た、母が体
    を洗ってくれた後、交代に母の背中を洗った、色白の艶肌で綺麗だと思った、父が一緒にくる予定だったが、急遽父がこられなくなり母と二人で行った。初めて見る母の裸に見とれていた、母も見つめられているのに気づいた。
    「いやだ見てないの」
    「え・・・・あっ母さん綺麗だね」
    温泉に入ると
    「おいでだっこしてあげる」
    「え!いいよ」
    「いいじゃない」
    母の膝の上に抱かれた、背中に母のオッパイが当たっている
    のがわかった、柔らかく気持ちよかった。
     お風呂から出る時母が裸に直接浴衣を着ていた、ノーパン
    ノーブラだった、部屋に戻ると布団が敷かれて、母が一つ
    にくっつけて、浴衣を前の目で脱ぎ裸になると、布団に入った
    「おいで一緒に寝よう」
    僕も裸になり布団に入ると母が抱きよせ乳首を口に押し当ててきた
    「吸いなさいいいのよ」
    夢中でオッパイを吸った、そして母が仰向けになり立膝の
    M字に開いてくれた
    「見て、恥ずかしいけど、内緒よ」
    毛はそれほど濃くはなく、ほどほどだと思うそして吸い付き
    舐めさせてくれた
    「もっと舐めて吸ってもいいのよ」
    後は無我夢中になり、母の誘導で入れさせてもらい、気持ち
    よくて長くは持たず母の中に発射した。その夜は母から教えられ幾度も挑んだ、、目が醒めると母が乳首を含ませた。
    朝食前に一回戦、思い出の夏休みになった。


234  いたずら - 2015/02/23(Mon) 10:08 No.4415
    先日、1人息子が他県の大学に合格した。
    息子の都合が合わなかった私達は、妻と2人だけで息子が住むアパート探しに出掛けました。
    不動産屋を回り、何とかいい物件を見つけ契約を済ませて、駅前のビジネスホテルに
    入りました。
    部屋は301号室の角部屋でした。
    荷物を置き、夕食を食べに近くのファミレスに出掛け、食事を終え妻は部屋に戻って行った。
    俺は近くのコンビニで、夜食買いホテルに戻る途中、辺りを散策して歩いていました。
    駅前から歩道橋を伝ってホテルの裏手に通じる道路を見つけ、歩いて行くと何と、私達の部屋が
    歩道橋の降りる階段と接している事に気づきました。
    ふと部屋を見ると妻がレースのカーテンだけを閉め、着替えを始めたんです。
    ワンピースを脱ぎ、下着姿になった妻はブラも外し、Fカップの垂れかけた胸を露出。
    お〜っと声が出そうになった時、後ろに2人の男性が同じ様に妻の姿に目を取られていました。
    ”妻なんです!見ないで・・・”何て言える筈も無く、妻は見知らぬ男性に半裸を曝け出す事に
    なってしまった。
    しかし、見知らぬ人に妻の裸体を曝け出す興奮に股間が熱くなり、フル勃起。
    見慣れた妻の裸体だったが、久々に新鮮身を感じると同時に42歳の妻もまだまだイケるんだと
    何だか嬉しくも思えました。
    美人って程じゃないけど、小顔で綺麗なストレートヘヤ、胸はFカップと巨乳だし、ムチムチとした
    下半身は色気たっぷりだと思う。

    部屋に戻り、そっとカーテンを閉めた私。
    久々に妻と一緒に狭い風呂に入り、体を洗って貰いながら久々のフェラをして貰った。
    妻も旅行で気分が良かったのか?アソコは既に濡れ濡れ。
    風呂上りにベットに横になりながら、買って来たビールを妻に手渡し、TVを見ながら
    さり気無くアダルトチャンネルに回した。
     ”もう!パパエッチなんだから”
     ”何だか新婚時代を思い出すよ”
     ”そうね!2人だけの旅行何て久々だしね”
    そう言いながら唇を交わす。
    酒を飲みながら気づけば23時を回っていました。
    妻の肩に手を回し、ネグリジェの肩ひもをズラすと、胸を露わにし乳首をそっと吸った。
    ”あ〜”と妻が声を漏らし、やがて私は指先を妻の秘部へ伸ばすと、大洪水でした。
    息を荒らしながら妻のネグリジェを脱がし、パンティを脱がせるとお互いの陰部を
    舐め合いました。
    妻のお尻が窓際に向けられている事を知り”もしカーテンが開いていたら・・・”そんな
    事が頭を過り、異常に興奮していました。
    ”見知らぬ土地だし、妻の恥姿を曝しても問題ないだろう”そう感じた私は盛り上がる妻に
    いつも愛用している目隠しを付けさせ、エッチをする事にしました。
    既に興奮している妻は何の抵抗も無いままに、私の欲求(目隠し)を受け入れ、
    ”早く・早く”と肉棒を求めて来ていました。
    ベットルームの薄明かりだけ付け、そっと厚いカーテンを開け私が下に寝そべり、妻が私に跨ぐ
    形で69になると、妻のお尻が窓の方を向く様にした。
    深夜、こんな時間に歩いている人は居るだろうか?田舎町で、終電も終わった時間!
    こんな所を歩いている人は・・・そんな事を思いながら、妻とエッチを楽しんでいた。
    一瞬頭を窓の方へ向けた時、窓の外に人影を感じました。
    歩道と窓の距離1.5m位でしょうか?
    頭に火が付く感覚と、心臓の鼓動が早まるのを感じながら、妻のマンコを両手で広げ
    覗く人に見せつけて見ました。
     ”あなた!そんなに広げないで・・・恥ずかしいわ”
     ”いいじゃないか!良く見たいんだ”
    身体を起こし、窓の外を見ると20代だろうか?ちょっと太めの男性2人組が酔っているのか
    ニヤニヤしながら不意を突かれた感じに頭をペコペコしていた。
    俺は彼らに”見ていいぞ”と言うジェスチャーをしながら妻の陰部を彼らに見える様にした。
    時より非常用のペンライトで照らして見せた。
    妻を四つん這いにし、バックから挿し込むと男優気分でパンパンと肌をぶつける。
    彼らも手摺りから身を乗り出す勢いで、部屋を覗く。
    何年ぶりだろう!俺は妻の膣内へ精液を吐き出し、妻に後始末のフェラをさせた。
    グチャグチャになったマンコを彼らに見せつけ、指を中に差し込み精液が出るのを見せると
    彼らはスマホのレンズを妻に向けていました。
    息を荒らす妻のマンコに指を差し入れ、更に激しく掻き混ぜると、妻は”逝く・逝く”と声を
    荒げ、ヒクヒクと身体を痙攣させベットに横になった。
    彼らに手を振り、俺はカーテンを閉めると妻の目隠しを外し、キスをしました。

    翌朝、私達は早い時間に部屋を出て近くの駅から電車で帰って来ましたが、夫婦共々
    あんなに深いSEXをした事はありません。
    妻も久々に満足した様(覗かれていた事は知りません)で、息子が大学入学の時に
    また、来ようねと言っています。
    今度は301号室を指名しないといけませんけどね・・・。


235  ゆみ - 2015/02/17(Tue) 11:28 No.4407
    明日、横浜でお泊まりします。
    主人がテレビを見ている間に、気づかれないように行きずりの男性と混浴したいです。それ以上は無理ですけれど…。


236  由香里 - 2015/02/17(Tue) 15:57 No.4408
    結婚10年目の記念旅行でマレーシアに行ってきました
    25歳のときに、出来ちゃった結婚です
    でも、妊娠7ヶ月で死産
    それから、一度も妊娠しなくなり10年
    2人だけで旅行  毎年、結婚記念日には旅行に行きます

    夫は5歳上です
    毎日お酒は飲むのですが、弱くて  酔うと寝てしまうのです
    私は毎日は飲みませんが、強いほうです
    一泊目は、夕方着いて、ホテルに直行してディナーして
    部屋で2人で飲みました
    2日目は観光しました
    ディナー後、ホテルのバーで飲みました
    疲れからか、夫は夜8時過ぎに、酔って寝てしまいました

    私は飲み足らないので、一人ホテルのバーに行きました
    一人飲んでると、男性2人(日本人)が、話しかけてきました
    仕事で来たばかりだそうでした
    私も話相手が欲しかったから、3人で飲みながら会話

    いつしかエッチなお話になってて
    私も調子に乗り、ふざけるように話してました

    トイレに行きたくなり、立ち上がろうとすると、腰砕け?
    一人で歩けません
    かなり酔って足にまで来てたみたいです

    お漏らしするわけもいかないので、2人に付き添われて
    トイレを済ましました
    恥ずかしかったです
    そのまま、部屋に送って貰いました
    が・・・・
    男性たちの部屋です
    酔って力も入らず、2人に抱きつかれて、脱がされて全裸
    男性も裸になり、いじくられ、かき回されて
    いやらしく濡れてしまったの
    男性の物が挿入!
    口にも、入ってきました
    初の3P 犯される感じで、私は感じて
    行為に答えてしまっていました
    かわるがわる挿入されピストンされて
    放心してしまいました

    朝6時ごろ気を取り戻し、服と下着を持つように
    私の部屋に戻り
    早々にシャワーをしました
    このときに夫は起きてきました
    私は夫に抱きつき 旅行先で、夫とエッチ
    何とか、何もなかったように振舞いました


237  T.K - 2015/02/10(Tue) 13:52 No.4397
    夫婦揃って温泉好きですが最近家内に腰痛が出始め
    一人で行く事が多く成りました。昨年の十二月の始め、
    余りにも暇を持て余していたので、一人車で四国の
    道後温泉に行きました。ホテルに着いて風呂に入り
    バイキング会場に行くと、平日で宿泊客も
    多くなかったせいか、好きなテーブルでどうぞと言われ、
    適当に空いたテーブルで食事をしながら
    何気なしに周りを見渡すと少し離れたテーブルで、
    ブルドックか鬼瓦の様な顔した六十才半ば位の
    「デブ女」が一人で食事をしていました。
    「凄いのがいるなー」と思いましたが、
    其れ以上は其の女性の事は気にする事は無く
    食事をしていると、其のブルドックが私のテーブルに
    来たのです。「今晩は」と言うと「一人なの?」と
    聞くので、取りあえず「はい」と答えると
    其のブルドック、自分も一人なので一緒に食事を
    しないかと言います。既に自分のトレーを
    手に持っていましたが、「有り難いですが」
    「一人で気兼ね無く食事がしたいのですみません」と
    丁重にお断りしたにも関わらず、其のブルドックは
    良いじゃないのと言うと私の前の椅子に座りました。
    何処から来たのかとか、奥さんはとか聞くので適当に答え
    早々に部屋に戻ろうとすると、「後で部屋来ない?」
    「それとも私が貴方の部屋に行ってあげ様か?」と
    上から目線の横柄な態度でブルドックが誘って来ました。
    「一人で車を運転をして来て疲れているので」と断ると
    「遠慮しなくてもええんよ」「さっき私を見てたでしょ」
    「あんた位の男は皆私みたいな熟女が好きなんやから」と
    矢継ぎ早にたたみ込んできます。確かに「熟女」と言えば
    何処か色っぽく心地良い響きですが。其れは
    其れなりの中年女性のこと。顔が顔ならスタイルも
    何処がバストやウエストや尻やら殆ど見分けのつかない
    「お前はただの見苦しいだけのばばあじゃないか」
    「こんなばばあを勘違いさせたのは何処のバカだ」と
    心の中で叫びました。


238  こうじ - 2015/02/05(Thu) 01:30 No.4390
    今から20年ぐらい前の話…

    高卒後しばらくフリーターをしてて、二十歳の頃に就職をした。
    体育会系で、色々厳しいが叩き上げの社長を中心に業績の良い会社だった…

    入社してすぐに社員旅行があり、温泉地に一泊旅行で社員の家族も招待した。
    社員は20人ぐらいで、男は15人…
    既婚者は10人ぐらいだったので総勢40人ぐらいになった。

    着いてすぐに社長の一声で男全員が風呂に行く事になり、しかもタオルでチンポを隠すなと言われた。
    仕方なくフルチンで、入ると社長が「おー!こうじの凄いな!俺のが負けたの久しぶりだぞ」と笑いながらドス黒く亀頭の発達した巨根をブラブラさせ俺の隣に来た…
    チンポに自信の無い人は社長から離れ、社長は俺の肩を組み「こうじ!後で好きな女を抱かせてやるから言えよ」と囁き、風呂から出た。

    宴会の時も役員とかでは無く俺が社長の隣に座らされ、お酌もしなくて良いから座ってろと言われた…
    社長になぜか物凄く気に入られ、過去の女体験とかを言わされ、それを聞くと喜びながら「男はそうでないとな」と言い、「今日はどの女を抱きたいんだ?」と真顔で聞かれた…

    酒も入ってたので先輩の奥さんである希さん(24歳佐々木希似の美人)と言うと「お!俺もやりたかったんだよ…あいつ(希の旦那)のチンポ小さいから、お前のブチ込んだらクセになるぞ」とニヤニヤし、「まー俺に任せろ」と言うと何人かに声を掛け、先輩に酒を勧めまくってた…

    宴もたけなわになり、潰れてる人や抜け出した人、介抱してる人などが居て、社長は潰れた先輩を抱え「部屋にこいつと運ぶから一緒に来て」と希さんに言い、俺と社長で部屋に運んだ…

    希さんもかなり酔ってて、顔はピンクに染まり浴衣姿が色っぽかった…
    部屋に入ると先輩を寝かせ、社長が「奥さんもつまらないだろうから俺の部屋で飲まないか?他の奥さんも誘ってるから」と言うと、一瞬迷ったがついてきた。

    社長の部屋に入ると「社長遅い〜」と他の先輩の奥さんが二人居て、「〇〇さんの奥さんも来たの?飲みましょうよ」と笑顔で言うと少し安心したらしく、座って飲み始めた…

    次第に下ネタになり、社長が「こいつのチンポ凄いぞ〜」と笑いながら言うと、奥さん方は「見たい見たい〜」と囃し立て、社長に目で合図をされ、俺は脱いだ…

    希さんは目を逸らしたが、奥さん達が喜び「完全に勃起したらどうなるの?」と一人が触り、もう一人が「ずるい!」と言うとチンポを舐め出した…
    希さんはチラッと見てパニックになり、「私戻ります!」と立ち上がろうとしたが「まーまー奥さん…〇〇の小さいのじゃ満足できないでしょ?」と肩を抱き、スルッと浴衣の間から胸を揉み、「ストレス解消しようよ」と言うとマンコを触り「んっ」と声を漏らし、「こうじ!先に味見させてもらうから、その二人で遊んどけ」と言うと希さんにキスをし、ねちっこい愛撫を始めた…

    デブの醜い社長に責められる美人を見ると興奮し、完全に勃起した。
    二人の人妻は「あ〜ん社長のより凄い♪」と夢のダブルフェラをされ、アナルや玉を舐められ、一人が「早く入れてよ」とバックでマンコを広げ、もう一人もM字開脚でマンコを広げた。

    社長の方を見ると69になって希さんのマンコを貪り、強引にチンポをくわえさせてた…
    俺はバックの人妻の方にチンポを入れ「ひぎぃーー太い♪」と叫ぶ人妻を無視し、最初からガンガン突きながら社長達を見た。

    社長は69を止め「おーおー激しいな(笑)俺も入れるかな」と言うと希さんの口からチンポをぬき、意識朦朧としてる希さんの足を抱え、極太のチンポをマンコに添え、ゆっくりと沈めてった…

    口をパクパクさせながら「あっあっ!おっき過ぎる…裂けちゃう!」とのけ反り、社長はニヤニヤしながらゆっくり腰を動かした。

    俺は反対に激しく腰を打ちつけると「壊れちゃう!壊れちゃう!」と叫び、激しくイキ、失神したみたいになった…
    社長はまだ終わらないので、もう一人にも突っ込み同じように激しく突き、イカせた。

    社長は「若いな〜味わないともったいないぞ」とねっとりとした腰使いでじわじわ責め、希も感じてるようで「あっあっ!んっ」と喘ぎ、社長は「もっとヤりたいけど約束だからお前がヤレや」と言うとチンポを抜き、希さんのマンコがぱっくり開き、息を切らせてた…


239  安美 - 2015/02/07(Sat) 21:04 No.4394
    女だって、Hな気持になることもあります。
    その時は旅行の代理店に勤めていて、旅館のの下見に行ったときでした。旅館と打ち合わせも終わり、一人で泊まったのですが、なんだか身体が疼いてきて、旅館の温泉に浸かったあと、街に出かけました。街は閑散としていて、誰もいません。仕方がないので、近くの喫茶店にはいると、地元の高校生ぐらいの男の子が一人、ゲームで遊んでいました。
    誰もいないので、「見せて貰っていいかな」声をかけて前の席に座りました。
    最初は夢中で、ゲームをしていたけれど、途中から私が気になってきたようでうまくいきません。
    「私にも教えてくれる」彼の横に座ってゲームをしました。
    彼が横から、浴衣の胸元を覗いているのがわかります。
    「違うよこうするんだよ」彼が横から、ボタン操作を教えてくれました。いつの間にか、彼の手が、私の太ももに乗っています。「難しいね」そう言ってゲームは終わりましたが、彼の手はそのままです。彼を見てにこりと笑うと、彼の手が、すこしづつ浴衣の中に入ってきます。他に客は誰もいません。
    その席は、お店の後ろ向きに当たるので、お店の人からも死角になって見えないんです。
    私が黙って、彼を抱えるように彼の肩に手をかけると、彼の手がパンティーに掛かり、指を動かし出します。
    私も、彼のファスナーを下ろして手を入れました。
    硬くなっていて、とても熱い。


240  旅行@H体験 - 2015/01/03(Sat) 11:06 No.4361
    私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

    無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
    当日、貸切りバスに乗り込みました。
    妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
    現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
    風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
    1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
    やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
    少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ〜。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

    妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

    テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
    9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
    目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

    部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

    町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

    二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
    慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
    ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
    息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
    「あぁぁっ〜!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
    「気持ちいい〜!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
    「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

    妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

    そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
    部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
    布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
    再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
    前と同じように、部屋の中を覗きました。
    脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
    「さぁ〜。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
    「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
    「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
    「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

    さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
    明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
    少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

    目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
    帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。


241  まさる - 2015/02/03(Tue) 22:52 No.4387
    温泉旅館のショータイムに団体の女性客が来ていて立ち見になっていた。どさくさに紛れておばさん達のお尻を触っていたが浴衣なのでお尻を直接触っているような感触があった。その中の一人はTバックなのかパンツの感触がない。そのまま手を前に滑らすと直接陰毛に触れてしまった。


242  かな - 2015/02/02(Mon) 15:17 No.4386
    二泊三日の会社の旅行で初日は仕事が終わってから新幹線で移動しホテルに泊まるだけで宴会などはありませんでした。
    ですからホテルに到着し各々の部屋割りを発表して解散になるとほとんどの人が夜の街に繰り出して行きました。
    総務の私は明日の段取り確認やらに追われて出そびれてしまいました。
    同じ総務の主任も出そびれて一緒に飲むことになり飲み物をホテルの自販機で買い込み一人部屋の私のところに…
    最初は仕事の話や会社の人の話だったのが恋ばなになりエッチ系の話になり酔いもあって見つめあった末にキスしていました。
    私は身長が168センチあり前後左右もある大柄な女ですが主任は私より背が高くガッシリしていましたからほのかに良いなあと思っていました。
    主任は私を立たせると抱きしめてきてキスしながら着ているものを一枚ずつ脱がせていきました。
    下着だけにされベッドに横たえられると主任もトランクスだけになってベッドに…
    下着も取られて愛撫してきましたがこの時点で男性経験二人の私でも主任は慣れてるって思ってしまいました。
    軽くイカされてしまい主任のおちんちんが私の中に入ってきました。
    私の入り口が限界まで広げられ思わず「壊れる!壊れる!」と叫んでしまいました。
    キスで口をふさがれてそこからゆっくり私の中にむにゅ〜っと入って来ましたが経験した事の無い奥まで入ってきました。
    全て入った時過去の二人とは大きさが全然違う事を実感しました。
    主任はなかなか動かずにそのままおっぱいを攻めたり首筋を攻めたりしてきました。
    時折そこからぐぅっと突き上げられると何かスイッチがあるのかと思うくらい気持ち良く私の膣がヒクつくのがわかりました。
    主任がゆっくり動き出すとジンジンと気持ち良く「あっ!あっ!あっ!あっ!」って声を出してしまい、時折ぐぅっとと大きく突き上げられると「あ〜!」と軽く叫んでしまいました。
    そのパターンを繰り返され何度目かの突き上げで私は「(あ〜〜〜〜!)」と声にならない呼吸困難のような感じになってイッてしまいました。
    クリトリスでイクのと違い膣だけでなく子宮も激しく気持ち良く収縮していました。
    余韻でぐたっとなりましたが主任はまだ動いていました。
    再びぐぅっと突き上げられた時「(嘘!)」って思いながらイカされてしまいました。
    その後もピストン運動の後にぐぅっと突き上げられる度にイカされてしまいました。
    中に出していいか聞かれたので排卵日も過ぎていたのでOKしました。
    主任の動きが速くなり最後にぐぅっと突き上げられた時にビッ!ビッ!ビッ!ビッ!ビッ!ビッ!ビッ!ビッ!っと主任の精液が当たるのとおちんちんの脈動を感じながら私もイッてしまいました。
    激しく収縮する子宮の中に主任の精液が流れるのを感じました。
    私は汗ビッショリで涙をぼろぼろこぼしていて主任が「痛かったのかい?」と心配していました。
    シャワーしてから主任は自分の部屋に戻って行きましたが私の中に主任のおちんちんの感覚がはっきり残っていてなかなか眠れなくて、翌朝は主任のモーニングコールで目を覚ましました。
    移動のバスの中でも眠りこけ二泊目の旅館で宴会が終わった後大部屋でしたから主任も来れず部屋に戻って寝てしまいました。
    翌日会社に戻って解散となりましたが旅行の残務があった総務はみんなから少し遅れて会社を出ました。
    駅までの道で主任が声をかけて来ました。
    「怒ってるの?」私はビックリして「怒ってなんかないですよ!どうしてですか?」初日の晩の疲れで無口になっていて、宴会の片付けの後すぐに眠った私を見て怒っているって思ったようでした。
    私は何度もイッてしまい疲れてた事を説明しました。
    主任は安心したようで「酔う前に君を抱きたい!」と大胆な事を言ってきましたので戸惑っていましたが押しきられてしまい私の部屋に来て抱かれました。
    一昨晩同様にイカされてしまい私の身体がこんなにエッチな身体なんだって思い知らされました。


243  - 2015/02/01(Sun) 11:37 No.4385
    去年の春休み孫娘(中1と小5)三人で と ある温泉に行った時の事大浴場が男湯も女湯も工事中で入る事が出来ず、貸し切りの家族湯だけ空いたところが有って、一緒に入るかと孫たちに聞きますと、折角来たんだから一緒にでも入るということに成り、3人だけの貸し切りの家族湯に入りました。下の子はまだ毛も薄っすらでしたが父は大きく成って居て上の子は真っ黒な陰毛そして、大きなオッパイを隠事無く平気で見せて呉れました。
    私も湧くさずにいると孫たちの前でむくむくと勃起して下の子が爺ちゃんのちんこ立って居る と飯田市それら興味を示した上の子も触り始めて縮むことなく勃起したまま二人に触らせました。
    上の子はわかっているらしくこんなものがあそこに入るの? と聞き出す始末で、少しテレました。


244  小百合 - 2010/10/04(Mon) 01:45 No.2233
    大学からの友人(女性)で、就職した職場も県も違うけど、未だに時々,連絡取り合ってコンサートや旅行に行く親友がいる。

    この前もその女性(裕香)と旅行に行った旅先の出来事である。

    自分でも言うのもなんだが、裕香も私もそこそこの容姿と思っている。
    現に、旅先等では必ずと言っていいほど、ナンパされる。いつもは、適当にあしらって無視するのだが、なぜかあの時は、二人とも断らなかった。というより、夕食の約束をして一旦別れた後、裕香と私は興奮ぎみに先ほど声を掛けてきた男性二人の話で盛り上がった。

    「すごく、かわいいっていうか、イケ面だったよね。」
    「だよね。だよね。 多分、私たちより2〜3才年下だよね。 裕香はどっちがタイプ?」
    「え〜。小百合はどっちよ?」
    「う〜ん。タカシ君だっけ?背の高かったほう」
    「ほんとに、私に遠慮して言ってない。  ぜったい、アキラ君のほうがかっこいいじゃん」
    「え〜、そうかな〜?   でも、いいじゃん、好みが重ならなくて」

    そんなこんなで約束の時間まで、タカシ君とアキラ君の話で盛り上がった。

    その中には、女性の猥談ももちろん入っていた。一部紹介すると。

    「股間の盛り上がり具合チェックした?」
    「勿論。アキラ君のあそこ周辺、パンパンで、ジーンズのシワ半端じゃなかったよね。」
    「そうそう。もしかして、私たちと話してるとき、既に勃起してたんじゃないの」
    「やだ〜。おちんちんの先に我慢汁にじませて」
    「裕香は、アキラ君がいいっていってるのは、もしかして、そっち系で選んだ?」
    「違うよ〜。   でも、少しは選考理由のプラスポイントなったかも」

    などなど。

    いよいよ、約束の時間になった。
    男性二人が泊まっているホテルの最上階のレストランが予約されていた。

    最初女性二人男性二人向き合って食事していたが、タカシ君の提案で、タカシ君の横に私が、アキラ君の横には裕香が座りなおしてお互い二人だけの空間を作った。
    裕香はもともと、お酒が弱いのに、既にワインを3杯飲み終えていた。
    もちろん、この会場にくる前に、お泊りモード準備&覚悟で来ているので、裕香が酔いつぶれることに関しては、気にならなかった。
    相当酔ったのか、演技なのか、裕香がアキラ君の肩に寄りかかって、目をトロ〜ンとして話している。
    私は悲しいかな、お酒は強いが、裕香に負けていられないとばかりに、恥ずかしさをごまかす為にも、途中テキーラに代えて何倍飲んだかわからないくらい飲んだ。

    しばらくすると、アキラ君と裕香が
    「お先に!」といって、アキラ君が裕香を抱きかかえて出て行った。

    タカシ君も
    「よかったら、俺たちも、俺の部屋で飲みなおさない」
    と言われ、タカシ君の部屋に行くことにした。


    「大丈夫? 暑くない。良かったら。上、一枚脱げば」

    羽織っていた、カーディガンを自分で脱ごうとした瞬間、タカシが抱きついてきた。次にいきなりキスをしてきた。
    唇と唇を重ねあうキスから、タカシ君が舌を入れてきた。私も、拒むことなく、舌と舌を絡めあわせた。

    そのまま、洋画のベットシーンを演じてるかのように、お互いが相手の着ているものを剥ぎ取るかのように、キスをしたまま、荒々しく脱がせ、二人とも全裸になり、お互い性器をいじりながらベットに倒れこむと、69の体制で、お互いの性器をむしゃぶりついた。
    その光景は、発情したオスとメスといった言葉がふさわしいくらい、激しくお互いを求め合った。

    タカシ君のおちんちんも、若いだけあって、綺麗。長さと太さは普通かな。でも、カリの大きさが異様に大きくて、まさしくマツタケ状態。亀頭の色も、ピンク色。まるで昔流行ったウーパールーパみたい。
    カリが大きい=亀頭が大きいものだから、頭でっかち状態。
    ただ、この段差が凄く気持ちいいかもと思いながら、必死でおしゃぶりをした。

    タカシ君も、私のオマンコから水分を全部吸いだすかのように吸い付いて、顔全部を使ってオマンコとクリトリスをむしゃぶりついてくれた。

    タカシ君が急に私のオマンコから顔を外して、

    「あっ、いきそう」

    とつぶやいたので、慌てて、根元を“ギュ〜〜ッ”とにぎって

    「ダメ!!まだ、出しちゃだめ。   がまんして」

    しばらく、フェラをやめ、手コキもやめて、こん身の力で、タカシ君のおちんちんの根元を握りしめ、私は、もっと舐めてと言わんばかりに、タカシ君の顔にオマンコを押し付けた。
    しんばらく、握り締めていたら、タカシ君の亀頭が血を止められたせいで、赤黒くなっていき、しまいには紫色に変わっていったので、かわいそうに思い、手を緩めてあげた。

    元の色に戻ったので、またフェラで大きくしてあげたあと、持参してスカートのポッケに入れていたコンドームをもってきて、口ではめてあげ、騎乗位でタカシ君のおちんちんに腰を沈めた。

    予想してた通り、タカシ君のカリの段差はかなり気持ち良かった。
    オマンコの内壁を内側から押し広げるような快感。自分のリズムで、この快感を堪能した。
    そんな、お楽しみ中に、またもやタカシ君が

    「あっ、このままだと、いっちゃう。   いっていい?」

    私はもっと、タカシ君のカリの段差で快感を味わいたかったが、しょうがなく

    「いいよ。   いっぱい出して」

    その言葉の後、タカシ君は凄いスピードで、下から押し上げるようにピストン運動を行い

    「あっ、あっ。  いくっ、いくっ、あ〜〜〜〜っ」

    あっけなく、“ピクッ・ピクッ”と小刻みに動いて、コンドームの中に射精した。

    コンドームの中の精液の量を見せてもらったけど、半端じゃなく大量だった。

    タカシ君はぐったりしたまま天を仰いでいた。

    私は、タカシ君の横にねっころがり、おちんちんをいじりながら

    「どう?気持ちよかった?」

    「あ〜〜。最高。 凄くよかった。   凄く締りが良くて、あれって卑怯だよ。 わざと締め付けてたでしょ」

    「うううん。そんなのわかんない。タカシ君のおちんちん、凄く気持ちよくて、それを楽しんでただけだよ」


    さっきからいじっていたおちんちんがどんどん大きくなっていくのがわかった。

    私のほうから、

    「もう一回しよっ。」

    耳元で囁いた。

    その途端、先程は私が攻めっぱなしだったので、さっきの仕返しと言わんばかりに、私をベットに仰向けに寝せ、思いっきり腰を持ち上げられ、私に見せつけるようにオマンコを舐め、次に、オマンコに指を入れられ、激しく中をいじられ、クリトリスも凄いいじられ、あっという間にいかされました。

    「コンドームまだある?」

    「スカートのポケットの中にあるよ」

    「すごっ、まだ5つもあるじゃん」

    タカシ君はぐったりしている私の口元におちんちんをもってきて、イラマチオをして、大きくさせた後、自分でコンドームをはめ、おちんちんを挿入すると、激しくピストン運動を行い、私の足を肩に乗せたり、最終的には、バックから突かれて、2回目の射精を終えました。

    二人ともさすがにぐったりして、タカシ君の胸で休んでると、隣の部屋から、ベットのきしむ音が聞こえてくると共に
    “いく〜っ”とか、“裂けちゃう〜”とか、裕香の声がかすかに伝わってきました。

    「もしかして、隣の部屋は裕香たち?」

    「ああ。隣もがんばってるみたいだね」


    結局、タカシ君とは明け方までコンドームの数ぶんの計6回 Hを楽しみました。

    自分の部屋に戻ったのは、結局朝の7:00。裕香はまだ戻ってきてませんでした。
    裕香が戻ってきたのは8:00ぐらい。
    気のせいか、がに股ぎみだったので

    「裕香、なんか、歩き方変だよ。   がんばりすぎ?」

    「うん。   Hにも限度があるよ。それに、さっきトイレで確認したんだけど、少し下のほうが切れて出血してて、歩くときいたいの」

    私は、かわいそうだけど笑いが止まりませんでした。

    「結局、何回した?」

    「回数?   5回ぐらいまでは数えてたけど、あとわかんない。10回近くはやったかも」

    「10・10回?  すごいね」

    「小百合は?」

    「私は、きっちりゴムの数ぶんの6回。  っていうより、裕香もコンドーム6個しか持っていってなかったよね」

    「ゴムはめてしたの、1回目だけだもん。後は、生で外だし」

    「え〜〜っ、それってやばいでしょ。 できちゃってるかもよ」

    「そんな、脅かさないでよ。  べつに、ゴムは安全の担保であって、私、安全日だもん」

    「もしかして、中だしもされちゃった?」

    「多分。途中から、わけわかんない」

    「そういえば、隣まで聞こえてたよ、裕香の喘ぎ声」

    「えっ。うそっ」

    「ほんとうだよ。 “いく〜っ”とか、“裂けちゃう〜”とか。アハハッ」

    「そうそう。   ほんと、予想通り、アキラ君のおちんちんめちゃでかくて。  最初、普通よりでかいかなとかおもって、口に含むと、それから風船でもふくらませるようにどんどん大きくなっちゃって、太さがこれぐらいで、長さがこれぐらいかな」

    そういって、裕香は直径5cmぐらいの筒と、17〜18センチの長さを指で示した

    「うそでしょ。   そんなの、黒人なみじゃん」

    「ほんとだって、フェラのさいだって、口裂けるかと思ったし、現に、オマンコ切れちゃってるし」

    「すごいね。   で、そんなでかいのどうだった?」

    裕香はニヤリと微笑みながら
    「小百合も、1回は経験すべき。めちゃ、いいよ。   でも、いたきもちいいって感じで、ほんと、おまんこ裂けると思っちゃう。 何回もいうけど、現に切裂けちゃったけどね。   小百合はどうだったのよ」

    「大きさや長さは普通サイズだけど、カリが凄いの。あれこそ、カサの開いてしまったマッタケって感じで、凄く気持ちよかった。裕香こそ、あのカリのでかさをあじわってるべきよ」

    「へ〜、じゃ、今回の旅行は、二人とも有意義だったってことね」

    「だね。」


    それ以降、なにか事あるたびに、あの時の旅行良かったよね〜と二人で言うばかり。
    ここを読んでる男性諸君。女性の二人旅の人たちがいたら、積極的に声掛けてみるべき。
    でも、くれぐれも、おちんちんかテクニックに自信もってる男性だけね。


245  旅行@H体験 - 2015/01/28(Wed) 12:31 No.4380
    妻(N美39才)と妻の母(H美)と私で温泉旅行に行ったときの話です。
     私は以前から寝取られ願望があって、N美が他人にエッチされている
    ところを見たいと思っていたのですが、N美に思い切って告白しても相手
    にされず変態扱いされていました(まぁ実際変態なんですが…)。
    最後には、「おかあさん(H美)に言うから…」とまで言われて、
    実は密かにH美ママのことを狙っていた私としては、ひきさがらざる
    を得ませんでした。ちなみにH美ママは、もうそこそこの年ですが、
    年齢の割には若く、変態な私は、いつかは俺のものに…なんて考えていました。
     そんなこんなで、悶々とした日々を過ごしていた去年の夏、妻が
    H美ママと旅行に行くことになり、なぜか私もお供することとなりました。
    結局運転手として指名されただけなのですが、「H美ママと、もしかすると
    ハプニング…」なんていうスケベ心が働いて承諾したんです。
     二人は温泉宿のパンフを見ながら楽しそうに計画を立てていましたが、
    私はその横で、同時に私に弄ばれながら、激しいレズプレイに興じる
    二人の姿を想像していました。
     旅行当日、私は実現不能な妄想を諦めつつ、宿へと車を走らせていましたが、
    バックシートで指を絡ませ、寄り添って寝ている二人をミラー越しに
    見たとき、もしかして…という期待が再び襲ってきました。
     何故、寝取られ願望がこんな形の妄想に姿を変えたのか自分でも不明です。
    ただ、日頃から洋服をシェアするほど仲のいい母娘の仕草や言動のどこかに
    何か淫靡なものを感じていたのかもしれません。
     夜遅く宿についた私は、布団すきの仲居さんと、挨拶に来た女将が立ち去るの
    ももどかしく、いきなりラフなツーピース姿の妻にむしゃぶりつき、激しい
    ディープキスをしました。
    H美ママの目の前で…短めのスカートの奥のお尻をまさぐりながら…
    もう血液が沸騰して、自分が何をしているのか判断できませんでした。
    ただ、びっくりしたH美ママの瞳と、愛撫されハァハァと呼吸しながら、
    何故?というように見つめてくるN美の、光の消えたような瞳が記憶に残っています。
     ひっこみのつかなくなった私は、そのままH美ママに見せつけるように、エッチ
    を続け、着エロ状態でもだえるN美が半イキになったタイミングで、H美ママの手首
    を掴んで引き寄せ、強引に3Pの輪に引きずりこみました。
     N美もH美ママも抵抗しませんでした。私の欲望のままに愛撫を受け入れ、
    競うように可愛い声であえぎました。
    N美の中に放出した肉棒をそのままH美の中に入れ放出し、それをまたN美にしゃぶらせ、
    腕の中で二人を絡み合わせ、ディープキスさせ、お尻の穴まで舐め合わさせました。
    その夜は、部屋の布団の上や、部屋付属の露天風呂で時間を惜しむように朝まで貪りあい
    ました。
     旅行は3泊4日でしたが、豪華な食事や観光もそこそこに、殆ど繋がったままの
    4日間を過ごしました。
     私たちは子供がいませんでしたが、この旅行で妻が妊娠し、夏前には子供が生まれます。
    N美もH美ママも喜んでいますが、何故妊娠したのかは、3人だけのエッチな秘密です。


246  フェラ - 2015/01/28(Wed) 12:13 No.4379
    よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話しです。
    その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。

    何の下心もなく電話でマッサージを頼み部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえドアを開けると「えっ」と思いました。

    女性だったからです。

    私はてっきり男性が来るものだと思っていたので。

    後で聞いたのですが、歳は50才でバツイチで子供はなく今は一人暮しとか。

    見た目はぽっちゃりで顔立ちだけ見ると40代前半に見えました。

    私がベッドに座ると問診されどこが凝っているか聞かれたので「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」と言うと「解りました。今日はお客さんでラストなんで時間かけて解しますね」とニッコリと微笑んでくれ何となく癒されました。

    「それじゃあ浴衣を脱いでうつ伏せで寝ていただけますか」と言われ浴衣はゴワゴワするのと帯が邪魔なんだろうと言われるままブリーフ一枚になると「わぁ、鍛えてらっしゃるんですね」と言われました。

    趣味が筋トレだったので、まぁ、それなりには。

    うつ伏せになりマッサージが始まると余りの気持ち良さにいつの間にかウトウト寝てました。

    何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚め「いや〜気持ち良すぎてねちゃいました」「お客さん、凄く凝ってましたよ。

    次は脚をするのでもう少しだけ拡げてもらっていいですか」と言われ脚を拡げました。

    そこからは太股や内腿や脹ら脛を揉まれました。

    男性なら解ると思いますが、疲れてる時って妙にやりたくなったりしますよね?

    その時は気のせいだと思ってましたがマッサージの手がよく内腿を触るようになって、段々と悶々としてきました。

    しかも、たまに玉をチョンと触ったりスーッと触ったり。

    うつ伏せになりながら勃起してました。

    ヤバイヤバイと思い変な事は考えずに他の事を考えて気を逸らせようとしましたが、チョンと触ってくる感触に勃起は収まりませんでした。

    すると「じゃあ仰向けになってくたさい」と言われドキッとして「仰向けになるんですか」と焦りました。

    「いや、でも今はちょっと」と焦りまくっていると「はい、特に脚は凝ってるので前側もした方がいいので」と言って手を止めて待ってたので「えーい」とクルッと仰向けになりました。

    仰向けになると、ギンギンに勃起したチンポでブリーフはパンパンにテント張った状態でした。

    私は顔から火がでるんじゃないかってぐらい恥ずかしくて、多分かなり赤面してたと思います。

    (マッサージ師さんは京子さん)

    京子さんは「お客さん元気ですね」とニッコリと言うより笑われました。

    勃起チンポを見たら少しは変な気になってくれるかって期待が少しはあったのでちょっとガッカリしました。

    まぁ、そうそう都合いい話しはないよなと「いや〜太股のマッサージが気持ち良すぎて、すみません」と言うと「気にしなくて大丈夫ですよ、そういうお客さんもいますから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

    「勃起する客もいるって言ってたけどエッチな事になった事はないんですか?」と聞くと「そんな事ないですよ」とニッコリ。

    これも後で聞いたのですが、普段は女性客ばかりで男性客はこの時が初めてだったらしく勃起する客がいると言ったのは作り話だったらしい。

    「内腿もしますからまた少し脚を拡げてください」と言われ少し拡げると、またチョンと玉を触ってきて勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。

    多分、先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

    しばらくして「お客さんの、大きいですよね」と言ってきました。

    これまた男性ならやった事あると思いますが、私のチンポは17cmほどで長さはまぁまぁだと思いますが太さはかなりのサイズだったので。

    「そうですかねぇ」と言うと「生で見てないですけど下着姿でも大きいの解りますよ」とやたらとチンポの付け根を揉んでました。

    ここまできたら誘ってみるしかないと思い「生で見てみます?」と聞くと意外にも「はい」と即答でした。

    私は「じゃあ」とブリーフを脱ぎ全裸で仰向けになると「すごい」と京子さんはすぐに太股を触ってきました。

    チンポを見るとギンギンなのは勿論ですが思った以上にガマン汁が滲んでいて垂れそうなぐらいになってました。

    「ここまできたら」と思い「実はこっちも凝ってるんです。解してもらっていいですか?」と訳の解らない事を口走ってました。

    すると京子さんは「凝ってるんならマッサージで解さないと体に良くないですね」とそっと勃起チンポを握り「ほんと太いですね。それにこんなに凝ってカチカチになって」とゆっくり扱いてきました。

    京子さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからはガマン汁が滲み出てきました。

    興奮が絶頂にきた私は「もういいですよね?ね?口でしてほしいです」とお願いすると「勿論です」と京子さんはチンポに口を近づけマジマジとチンポを見ながらハァと息を吹きかけながら「もう先がドロドロ…」と言いながら先っちょをチロチロと舌先で舐めながらガマン汁を掬い取りました。

    そしてカリ首を舐め裏筋を舐め袋を舐めながらチンポをゆっくり扱いてくれました。

    そして亀頭を口に含み中で亀頭を舐め回すと口を話し「ハァ…やっぱり大きい…」と言いすぐにまたくわえました。
    眉間にシワを寄せながら少しずつくわえ込み「半分までしか入らない…」と言いました。

    私はフェラをしてもらってる最中は白衣?の上からオッパイを揉んだり尻を撫でたりしていて白衣の胸ボタンを外そうとすると京子さんはフェラしながらボタンを外してくれました。

    胸元からは白のブラが見え谷間もクッキリで白衣の上から触っていても解ったように大きなオッパイの膨らみの谷間がかなりエロかったです。

    私はブラの上から手を挿し込み生オッパイを触ると何とも大きく柔らかいオッパイでした。
    その柔らかいオッパイを揉みながら乳首を触るとコリコリに勃起していて「あぁん…乳首弱いの…」と声をあげました。

    「もう服ぬいで」と言うと京子さんは白衣を脱ぎ下着姿になりました。

    が、私はすぐにブラのホックを外してオッパイを露出させると大きなオッパイがブルンと揺れました。

    少し垂れていましたが大きくて乳首の黒ずみはほとんどなく少し大きめでした。

    お互い向かい合わせに座ると私はその大きく柔らかいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き舌で転がしたり唇に挟んで引っ張ったり…京子さんは「気持ちいい…気持ちいい」と言いながらずっとチンポを握り時には扱いてました。

    そして股間に手を伸ばすとパンティの上からでも解るぐらいしっとりとしていて「もう濡れ濡れなの?」と聞くと「だって久しぶりだから…それに生理前だから疼いちゃって…」と。

    私はまた仰向けになると京子さんはすぐにフェラしてきたので京子さんの腰を引き寄せ69になりました。

    京子さんの股間からは物凄くエロい匂いがしてきて「すごいエッチな匂いするよ」「あぁ…いや…シャワーもしてないのに」「シャワーなんかしなくていいよ、俺のだってシャワーしてないのにしゃぶってくれてるじゃん」とパンティをずらし脱がせました。

    京子さんのオマンコは、陰毛は薄くでもアナルの周りまで続いていて、ビラビラはかなり発達していて濡れ濡れというよりグチョグチョになってました。

    両手の親指で拡げると一層エロい匂いがしてきて、というより多分少し鼻につくような匂いで、京子さんは「私の…臭いから…」と言いましたが、その匂いに堪らなく興奮しました。

    私は「そんな事ないよ、すごいエッチな匂いで興奮するよ」とオマンコにしゃぶりつきジュルジュルと舐め回しました。
    京子さんはフェラをしながら「んー…んー」と鼻から声を出しながらよがりました。

    京子さんは「あぁん!お願い!もう入れて!お願い!」

    私は京子さんを仰向けにすると正常位でハメました。

    正常位で挿入する時に

    「あぁ!すごい!大きい!あぁ!太い!」

    私はチンポを半分まで入れ出し入れしながら

    「チンポ半分しか入れてないよ、どうする?」

    「いや!全部入れてぇ!あん!一杯にしてぇ!」

    私はゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。

    「あぁ!あぁぁ!あぁぁあ!すごいー!一杯!あぁん!一杯ぃ!」

    私はしばらく動かずに京子さんのオッパイに吸い付きながら乳首を弄りました。

    京子さんは「あ…動いて…大きいので突いて…激しくして…」

    と目を潤ませ私を見ながら言いました。

    ゆっくり突いていると

    「あぁ…ん!やだ…もっと突いて…奥まで突いて!」

    私は激しく腰を打ち付け突きまくりました。

    「あぁ!すごい!すごいー!あん!当たってる!奥に…当たってるー!」

    「ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

    私は腰を振りながら京子さんの乳首を噛みました。

    噛んだ瞬間「逝く!」と体を硬直させオマンコをギューッと締め付けながら京子さんは逝きました。

    京子さんが放心状態になってる間はゆっくりとチンポを出し入れし気が戻った時