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  かおり - 2013/10/13(Sun) 05:55 No.3956
    バスガイドさんてどんなシフトでお仕事しているんですか。
    バスの中で泊まったり、運転手さんと同じ部屋で泊まったりすることってあるのでしょうか。
    もしあるとしたら、バス3台や4台で行っている場合、乱交もあるのでしょうか。
    それとよくお客さんに抱かれるといったように書かれていますが本当なんでしょうか。
    教えてください。
    来年、バス会社に就職しようと思っています。


1  水越 - 2014/12/13(Sat) 16:15 No.4351
    先日嫁さんが蕎麦打ち検定試験に広島まで二泊三日で行って来ました。
    検定は合格して来たのですが帰ってから嫁さんの様子がおかしいんです。
    しばらくしてからパソコンに嫁さんの動画が送られて来たのです。
    その内容を見て私はびっくりしてしまいどうすればいいかわかりません。
    1日目は目的地に着き宴会のような懇親会をしておりました。全国から年に一度の検定を受けに
    問題は2日目です嫁さんは初段に合格したのですが、お連れの3人が不合格で打ち上げをしてたんでしょう。嫁さんはコンパニオンの様に焼酎を作ったり細々と動いていました。男4人に嫁さん一人で突然後ろから抱きしめられたり、おっぱい揉まれたり、あげくのはては4人のチンポを入れられ三日目の車中は全裸でフェラしたりしてた動画が届き。今も週一で蕎麦打ち教室に行ってます。4人の男にオモチャにされているんだろか


2  子供時代 - 2012/12/17(Mon) 12:45 No.3520
    私の、昔の思い出を聞いて下さい。私がまだ中学二年生の頃でした。

    私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。

    当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。

    日本人の駐在員の奥様達は、開放的なタイの気候、風土の為か中学生の私にも刺激的な話が聞かれました。

    クラスメートのお母さんの一人が幼稚部の先生をしていた方ですが、日本人小学校の先生とできてしまった事件も有りました。

    小学校の卒業謝恩会にピンクの透け透けのブラウスを着てくるお母さんもいました。

    子供、と言っても小学6年生で初めてオナニーを経験した私には、オナニーの材料となる開放的なお母さん達が大勢いて、中学生の頃は毎日最低2回はオナニーをしてました。
    そんな中で印象深い奥様を何人か紹介しましょう。

    一人目は臨時で英語の教師として採用された、H子さんです。

    この奥様は某商社員の奥様なのですが、英語の先生が一人産休を取られた為、臨時教員として採用されました。

    年齢は30台前半で、背丈は155センチは無かったと思います。

    胸は大きかった、90CM近かったのではないでしょうか、何と言うかとても肉感的な奥様でおっぱいが砲弾的に白い薄いブラウスを押し上げていたのが印象的です。

    そして何より私のあそこを硬くしたのは、むっちりとした腕が上がる時に見える真っ黒な大量の脇毛でした。

    授業中に髪の毛を押し上げるしぐさが多かったもので、暑いバンコックのことですから、ほぼ連日ノースリーブの脇の下に収まりきれない脇毛が堪能出来ました。

    私は、男らしいと言うよりは可愛らしいタイプでした。

    先生、特に女性の先生の受けは良く、可愛がって貰いました。

    私との秘密が出来たのは、休日に私が一人でマーケットに買い物に言った時奥様に偶然出会ったのです。

    私は、マーケットに近くの日本人がやっている工作道具を売っている店で買い物をした帰りでしたが、奥様はくだもの等の買い出しでマーケット来ていたようでした。

    タクシーでも拾って家に帰ろうとしていた私は「T君、こんな所で何しているの」との車からの声に呼び止められました。

    学校で見るより更に刺激的な黒のノースリーブのタンクトップ姿の奥様に目のやり場に困りながら、
    買い物を終えてこれから帰るところだと説明すると、家が近いので送ってあげるといわれました。

    私は奥様の側で、刺激的な姿態が見れると思うと思わず半ズボンの下が硬くなりながら助手席に乗り込みました。

    車に乗り込みお礼を言いながら奥様の姿を眺めると、なんと白のミニスカートの下には黒いパンティがうっすらと透け、
    もちろんパンティストッキングは付けておらず小さなサンダルに包まれた足の爪にピンクのマニュキアなんとも色っぽく見えます。

    車を走らせながら何を話したかよく覚えていませんが、私が顔を赤くしながら胸、脇の下からはみ出た脇毛、
    パンパンに張った越しまわりを盗み見ている様子を奥様はどきどきしながら見ていたと後で教えてくれました。

    お買い物の荷物がたくさん有るので先に奥様の家に寄って荷物運びを手伝ってと言われた時、私は妖しく胸がときめきました。

    奥様の家に着き、荷物を抱えて奥様の家に入りました。

    御主人はシンガポールに出張中で、留守でした。

    お子さんは近所の家に買い物の間預けていると言ってました。

    わたしは、奥さんに続いてキッチンに入り荷物をしまうのを手伝いました。

    奥さんが両手を上げて棚に果物を置く時、隣に立っていた私は、甘酸っぱい汗の匂いのする脇の下に思わず鼻を近づけ大きく鼻から息を吸い込み、
    その甘い匂いに立っているのがやっとと言った感じになりました。

    冷蔵庫に果物をしまう時は、片膝を立てミニスカートの膝を斜めに開いた奥様の股間が隣に座った私には丸見えで黒いパンティが網目で出来ていることまで、確認できました。

    股座を覗き込んでいる私にようやく気づいた振りをして奥さんは、「何見ているの」と聞きました。

    ふいを衝かれ、押し黙る私に「もう、女の人の体に興味がある年齢なのかな」と独り言ともつかないことを言って、
    「こっちにいらっしゃい、もっと良く見せてあげる」と奥さんはリビングルームのソファーに向かって歩き出しました。

    私は彼女の後を付いていくだけでした。

    「さあここに座りなさい」奥さんは自分はソファーに腰かけ、ソファーの前の床を指差します。

    私が座ると「ちょっと恥ずかしいな」と言いながら足を持ち上げ膝を抱える形で股を大きく開きました。

    私の目の前30CMに奥さんのあそこが黒い網目状のパンティに包まれさらされています。

    良く見ると、網の下には黒々とした陰毛が見えています。「さあ、良く見るのよ」と言って奥様は腰を浮かし、そのパンティをお尻の方から脱ぎ始めました。

    もう私の視界を遮るものは何も有りません。母親の陰毛は見たことが有りましたが、割れ目を見るのは生まれて始めてです。

    それにM字になった足の間で腰を前に突き出した余りに無防御な体勢の奥様のあそこは、割れ目の回りのビラビラまで少し開きうっすらと濡れています。

    「何か、感じちゃうな」奥様は独り言を言いながら、「いい、これがおまんこ、ここから子供が産まれるの。でもここはこうすると...」

    と言いながら私の手を取りあそこに押し付け、「やさしく上下に撫ぜて、とても女性は気持ちが良いの」と言います。

    わたしは、さっき見た時には気づかなかったのですがとても濡れていることに驚きながら、自主性を発揮し、撫でまくりました。

    割れ目の上には尖った部分が有り、これがクリトリスかなと当てを付け、クリトリスが一番感じるとの知識を持っていましたので親指の腹でやさしく撫で回しました。

    「そう、それ凄き気持ちがいい」奥様の言葉に自信を持った私は、中指を膣の中に挿入しました。

    「ああああん」ひときわ奥様の声が高くなります。今や私の手は奥様の愛液でびしょびしょです。

    私の股間も半ズボンのチャックを押し上げきつきつです。

    私が股間を苦しそうに動かしているのを見た奥様は、「わたしばかりがいい気持ちになってもね」
    と言いながら足を床に下ろし「さあ、あなたのおちんちんを見せてご覧なさい」と言いました。

    私は立ち上がり、すぐにズボンとパンツを脱ぎました。

    下腹部を叩くほどの角度で勃起している私のおちんちんを見て奥様は、「すっごい」と言いました。

    まだ、14歳ですから、勃起の角度は文字どおり腹にくっつくくらいです。

    それから、私の物は当時は自覚が有りませんでしたが、18CM強と大きく、特に可愛らしい中学生の子供の一物がまさかこんなサイズとはとても想像できなかったようです。

    奥様がほれぼれと私の一物を見上げるようにしながら、手を伸ばし私の一物を握りました。「あっ」私は思わず声が出ました。

    「T君は女泣かしになるな」と言いながら奥様は優しく握った手を上下し始めました。

    めくるめく気持ちの高まりに「待って」私は叫びました。

    手を放しながら「もう気持ちよくなっちゃうところだった?」奥様は聞きます。

    「僕、先生のおっぱいを見たい、それから脇の下の脇毛も」「まー、T君はHなんだからあ」
    奥様はそう言いながらも立ち上がると、「こっちにいらしゃい」と言い、寝室に向かって歩きながらタンクトップを脱ぎ始めました。

    私は股間を押さえながら奥さんの後に続きます。

    寝室は大きなダブルベットが中心に有ります。

    タンクトップを脱ぎ捨て、白いブラジャーを外しながら奥様はベットに倒れ込みます。

    仰向けに直って両腕を頭の下に組んで脇毛を露にしながら、「さあ、いらっしゃい」奥様の声を聞くまでも無く、私は奥様の大きなおっぱいににむしゃぶりつきました。

    見た事もない大きな乳輪は少し褐色でしたが、その中の1CM程飛び出した乳首が不思議で私は飽きもせず嘗め回しました。

    「乱暴にしてはだめよ。やさしく舌をはわすの」砲弾のような胸を握りながら、奥様の言う通り舌先を回して大きな乳首を交互に舐めると「そうそう、上手よ、あああん」奥様は気持ちが良さそうです。

    「さあ、そろそろ大人にしてあげるわね」奥様はそういうと私を仰向けにして、私のおちんちんをつかみながら跨ります。

    「いい、うごかないでね」奥様はそう言いながら私のおちんちんをあそこに当てがい、ゆっくりと膣の中に導きます。

    やわらかくあたたかい感触がおちんちんに広がり、なんとも良い気持ちになるとともに、これでもう童貞でないという気持ちでうれしさがいっぱいです。

    「ちょっと、大きすぎるな」「あああ、でもこれすごくいい」遂に、わたしのおちんちんが根元まで入りました。

    私の胸に手を付き奥様はゆっくりと腰を私のおちんちんの根元に擦り付けるように前後に動かします。

    私は夢中で奥様の胸を握り締め乳首を親指で転がしながら、「あああ、だめです。もう出ちゃう」と言いました。

    「もう少し、もう少し待って」と奥様は言いましたが無駄でした。

    これまでのどんなオナニーよりも気持ち良く、私は奥様の膣の奥深くにどくどくと射精しました。

    「ああああ、私も変になっちゃう」奥様は一段と強く腰をこすりつけ、私の上に覆い被さります。

    まだ私の射精が続く中、私は始めて奥さんとキスをしました。奥さんは舌を私の口の中に入れてきます。

    大人のキスはこういう物なのかなと思いながら奥さんの舌を吸い、唾液を飲んでいると私のおちんちんは奥さんの中で再び元気になりだしました。

    「嘘みたい」と言いながら、私のおちんちんを奥さんは締め付けます。

    「でも先にシャワーしましょう」そういっておきあがろうとする奥さんに私は「待って」と言い抱き寄せます。

    そのまま私が上になるように回転し、奥さんの腕を頭の上に押し上げ脇毛を露にしてそこに顔を埋めました。

    激しいセックスで汗を一段と書いた奥さんの脇の下は一段と独特の匂いがして、私は夢中になって鼻を鳴らします。

    「不思議ね、うちの主人もそれが好きなの」奥さんはやさしく私の頭を抱きかかえます。

    「さあ、もう良いでしょう。シャワーに行きましょう」私はやもうえず起き上がりました。

    脇毛で僕を刺激してくれた思い出の若奥様先生とはその後一年間くらいの間に合計で10回くらいSEXをしました。

    この日は次に、シャワーを浴びながらフェラチオをしてもらい、初めて精液を飲んでもらい、
    そろそろ子供を迎えに行かないといけないと言いながら急いで服を着る後ろ姿に私は思わず我慢できなくなり、
    3度目のセックスをバックからました。それからは、学校ではチャンスは有りませんでしたが、ご主人が出張に出ると自宅に呼んでもらい、
    お昼寝をしている子供の横で声をかみ殺して後ろから僕を迎え入れたり、リビングのソファーに腰をかけながら
    散々パンチラで僕を興奮させてから気の遠くなるような長いフェラチオで行かせてくれたり僕は奥さんの膣の中、口の中、胸の間で、何度も何度も良い気持ちにさせて貰いました。

    この思い出の女性との別れは奥様が妊娠してしまったからです。

    勿論私はそんなに頻繁にSEXしていませんでしたので、私の子供ではないと思います。

    最後にSEXしてから3ヶ月位して、「子供が出来たからもう止めましょうね」と言われ
    僕が残念な顔をすると「最後にもう一度だけ、口で行かせてあげると言われ、放課後に人目を忍びプールの女子更衣室でしてもらったのが最後でした。

    彼女とSEX出来なくなったのはとても残念でしたが、実は既に他にもSEXしてくれる人が2人いましたので特段性欲処理に困ることも有りませんでした。
    それでは、私にとって二人目のとても魅力的な女性に話を移します。

    この女性も、もちろん人妻で、タイの開放的な風土のためかとっても大胆に振る舞う女性でした。

    実は、この奥様は父と同じ会社の人の奥様で、私が住んでいた同じマンションに住んでいました。

    幼稚園に入る前の女の子供がいる30代前半の背の高い女性です。

    胸は小さ目で、スリムでした。きっかけは、彼女が頭の髪の毛を切るのが上手だということで、
    (当時はタイの床屋さんは汚くて言葉が通じなく髪を切るのは憂鬱でした)私が頭を刈りに彼女の家を訪ねた時に生じました。

    勿論以前からこの奥さんとはしょっちゅう顔を合わせていましたし、私の家にもちょくちょく遊びに来ていました。

    また、この奥さんは私のことを気に入っていたようで、良く話し掛けてきました。

    また、彼女は余り意識していなかったのでしょうが、時々びっくりするようなミニスカートで子供の私を無視するかのように大胆な格好でソファーに座ったりして、パンティを見せてもらいました。

    愛液が多い体質なのか、パンティの中央が濡れて汚れていることも有りました。

    この日、子供は、アヤさんと言われるタイ人の住み込みのお手伝いさんと外に遊びに行って不在でした。

    私は学校から帰ると、その足で奥さんの家のベルを鳴らしました。

    奥さんは私を袖口が大きく開いたブルーの花柄のワンピース姿で出迎えてくれました。

    「さあ、こっちにいらしゃい」奥様は私を寝室に続くバスルームに連れて行きました。

    バスルームは広く、真ん中に椅子が置いてあり私はそこに腰掛けました。

    奥様はバスタオルを私の首から巻くと、床屋さん並みの種類のはさみをならべ早速ヘアーカットを始めました。

    はじめは気がつかなかったのですが、ヘアーカットの際、ひじを上げると大きく開いたワンピースの脇の部分が露になり、
    そこにはうっすらと糸を引くような脇毛が見えます。最初の奥さんとの告白でご承知の通り、私は脇毛フェチとなってました。

    ひじを上げるたびに私の視線が脇の下にいきますので、奥さんも途中で私が何を見ているか気がついたと思います。

    同時に私の短パンの前がむっくりと膨らんでいることも。頭を刈り終えると奥さんは、「髪の毛が身体につくとかゆいから、ここでシャワーをしていきなさい」と言います。

    僕はおちんちんが勃起していましたし、どうしようかなと思ったのですが、さあ服を脱いでと良いながら、巻いていたバスタオルをはずし、私のポロシャツを脱がします。

    「はい、ズボンは自分でとってね、おばさんは向こうにいるから」と言って奥様はバスルームから出て行きました。

    私は、短パンを脱ぎパンツを脱ぎバスタブを跨ぎました。

    その時奥さんが戻ってきて、「服、濡れるから、もらうわ...」

    奥さんは息を呑みました。

    全裸で立つかわいい少年の股間に、18CMのおちんちんが目いっぱい勃起していたのですから無理も有りません。

    少年のものとは思われない、包皮もすっかり剥けたものが下腹部を打つような角度で立っています。

    奥さんは、それこそ恐る恐るといった感じで私に近寄ると、「すごいはね。いつからこんなになっていたの。」

    と言いながら私のものをそっと握りました。「あ!」期待にあふれる私のものは心地よさに一段と反り返りました。

    「すごい、元気ね、よし、私が身体を洗ってあげる」奥さんはそう言うとワンピースを脱ぎ捨てました。

    ワンピースの下はブラジャーとパンティだけでした。「さあ、シャワーを出して」

    私は蛇口をひねると奥さんは下着を脱ぎ捨てバスタブ入ってきました。

    「女の人のはだか見たことある?」私は勿論「いいえ」と答えます。奥さんはシャンプーを私の頭にかけると頭を洗い始めました。

    私はバスタブの中に座わりました、目の前には奥さんのあそこが有ります。

    とてもスリムで平らなお腹の下には、かなり濃い目の陰毛が広がります。

    私は我慢が出来なくなり、手をそっと伸ばしました。下腹部を撫ぜてから、おもむろに手を割れ目に向けます。

    「いや、Hね」と言いながらも奥さんは拒みません。私は自信をもって、中指でクリトリスの辺り探りました。

    そこにはこりこりした感触が有り、かなり大き目はクリトリスが包皮から頭を出しているのが分かりました。

    もう我慢できない私は、奥さんの下腹部に抱き付き陰毛に顔を埋めました。

    「まってまって、楽しいこと教えてあげるからもう少し待って」奥さんはそう言うと私の頭のシャンプーを流し、石鹸を手に取り私を立たせ身体を洗い始めました。

    「随分大きなおちんちんね」

    そう言いながら奥さんはおちんちんも丁寧に洗ってくれました。

    「さあ、身体を拭いてそこのベッドで待っていて私も身体を洗うから」

    私がベッドの上で手持ちぶさたに座っていると、奥さんはバスタオルに身体を包み出てきました。

    「ちょっと明るすぎるかな」と言いながらも、「あなた、初めて」と聞きます。

    当然私は初めてではないのですがその方が良いと思い「ハイ」と答えます。

    「いい、女の人の体を教えてあげるからここに座って」自分はバスタオルをハラリと床に落としベットに寝転びます。

    私は奥さんの二本の足の間に座りました。

    股の間に置いて秘所を隠していた手をどけ、私にあそこを良く見せるように足を大きく開きます。

    「これが、クリトリス、私のは少し大きい見たい。これが大陰唇ビラビラしているでしょう。

    そしてこれが小陰唇、気持ちよくなると膨らむわよ。でここが膣口。ここに男の人はおちんちんを入れるの」

    私は英語の先生にも教えて貰ったとも言えず、でも女の人によって随分形が違うなと妙に感心しながらあそこを見つめました。

    大陰唇はビラビラしていると言ってもそれほど大きくなく、英語の先生はひっぱれは5CMは軽く伸びるほどでしたので、すっきりした形に見えます。
    クリトリスは圧倒的に大きく優に小指の頭位の大きさは有ります。

    そのクリトリスに顔を近づけると、「ここにキスしても良いわよ」と言いますので、ゆっくりと回りを撫でるように舌を這わせます。

    奥さんはよほど気持ちが良かったようで、大きな声を出します。

    クリトリスをしゃぶりながら、中指を膣に差し入れゆっくりとかき回すと一段と声が大きくなり、私も我慢が出来なくなってきました。

    「入れて良い」と聞くと「いれて、いれて」と言います。もうはちきれんばかりになったおちんちんを狙いを定め、ゆっくりと膣に差し入れます。

    「あああ、気持ち良い」「僕も気持ち良いです」根元まで挿入すると、徐々に抜き差しのスピードを早めます。

    「あああ、僕、上手よ」奥さんに励まされて一層激しくピストン運動を行うとあっけなくいきそうになりました。

    「出ちゃうよ、出ちゃうよ」と言いますと「いいわよ、来て」あえなく私は奥さんの膣の奥深くにどくどくと精液を出しました。

    奥さんのあそこはひくひくして心地よい感覚を与えてくれます。大量に射精が終わると、流してくるはと言って奥さんはバスルームに行きました。

    ベットに仰向けに横たわり、二人目の熟れた身体を手に入れた喜びに私は思わずにんまりとしました。

    この奥さんとはその後私が帰国する直前までおよそ1年半の間、多い時は週に3度、少なくとも週に一度はSEXをしました。

    やはり家が近かったのですぐに合えるのが楽でした。

    奥さんの好きな体位は向かい合って座り私の長い物を差し入れた状態でゆっくりと腰を前後左右に振る変形座位でした。

    この格好だと私も私の物が奥さんのおまんこに挟まれているさまが良く見えて興奮が一段と高まりました。

    それから、お互いに時間が余りない時は、奥さんはパンティを取っただけ、私は半ズボンのファスナーをおろしおちんちんを出しただけの格好の立位を良くしました。

    アヤさんが子供をリビングで遊ばせているような時に寝室のスツールの前に手をつかせ後ろから強引に入れるのです。

    最初は濡れていないので痛いのですが、すぐにぐちゃぐちゃになり、最後は声をかみころして行くのです。

    本当に楽しい日々でした。


3  独身時代 - 2014/12/11(Thu) 11:08 No.4348
    酔っていたので途中経過に記憶がない、気がついた時は女性の部屋らしくオッパイを吸っていた、もちろん母乳など出てませんが、3人の女性のオッパイを吸わせてもらった。そして3人とも裸になり、交代でオマンコをさせてくれた。
    「絶対に秘密ね」と守られた。


4  小林 一太郎 - 2014/12/05(Fri) 16:14 No.4342
    従業員5名の小さな工場に努めています
    5名と言っても私の妻も努めています
    部品工場で 妻は事務仕事も工場の仕事も兼務しています

    景気が少し上向きで 去年の忘年会は一泊の温泉旅行でした
    従業員は五十代の山下さん 四十代は私達夫婦と 小島さんと大橋さんの四人です

    社長夫婦は六十代です
    七人の宴会でも楽しく盛り上がりました
    温泉のほか これといった楽しみはなく 社長夫婦と山下さんは部屋へ戻りました

    私と妻はもう一度温泉へ入りました
    夜も遅く 仕切りは簡単に開くので妻を呼ぶと男湯へ入って来ました

    のんびりしてると小島さんと大橋さんが
    妻が入ってるの見て
    おお〜これは これは楽しそうですねと 妻の横に
    その時 二人は 隠す事も無く ブラブラさせながら入って来ました

    酔いも手伝い 妻の乳房を覗き見しながら やおら手を乳に
    妻は笑いながら ダメですよ エッチなんだからとやんわりと抵抗を

    それでも二人は乳房を揉んで来るので
    妻が 思わず二人の金玉を イヤと言うほど 握りつぶしたのです

    二人は 悶絶し 口から泡を
    びっくりした妻は 大慌てで二人の金玉を冷水で冷やしなが
    マッサージを
    これに二人の竿が ムクムクと持ち上がり ピンコ勃ちしてしまったのです

    二本の 竿を目の前にしると妻の顔が エロ顔に
    あなた お詫びの意味で しゃぶってもいい?
    私は お前に任せるよ
    妻は嬉しそうに 二人の竿を交互に 尺八です

    気持ちいいのか 二人は 妻の尻に手を伸ばすとマムコに指を
    お豆ちゃんをクジられると もうダメでした
    二人の上に交互に尻を落として行ったのです

    二人は生入れで 妻のマムコを堪能していました。


5  弥生 - 2014/11/30(Sun) 23:42 No.4336
    美佐子さんと二人で、旅行に行きました。美佐子さんは派手で、私はどちらかというと地味なタイプです。
    久しぶりの旅行で解放感もあってお酒もいただきました。美佐子さんと二人で、ロビーにいると20代の男性3人がが、美佐子さんに声をかけてきて、5人でソファーに腰かけて話をしていました。美佐子さんには二人が付き私にも一人が横に腰かけてきました。
    美佐子さんの様子を見ていると、二人の男性に手を回し、男性二人も美佐子さんを触っているように見えました。
    そのうち、私の横の男性も、脇に手を回して胸に触れてきます。
    そのたびに体が反応して、
    「感じやすいんですね。」言われてとても恥ずかしい思いをしました。
    美佐子さんは手を握り合って、二人の男性が密着しているようです。
    「弥生先に部屋に帰るね。」
    二人の男性もついていきます。
    「えっ。まさか3P。凄い。」私の頭はそのことでいっぱいになりました。
    二人きりになると彼は、私の手を彼の股間に持っていきました。すごく大きくなっています。相変わらず、胸を触ってきます。美佐子さんのことが気になってされるままにしていました。
    彼女たち部屋を使ってるだろうから僕の部屋においでよ。
    このまま帰ってくるまでロビーにいるわけにもいかず彼の部屋についていきました。
    今頃美佐子さんは…。
    彼の部屋に入ると私に抱き付き、浴衣を開いて、ブラを押し上げて吸い付いてきました。手がパンティーの中に入ってきてゆっくり揉みだします。
    その間に、浴衣もブラもパンティーもとられ、裸にされて69でお互いを口で愛撫し始めました。
    その時、ドアが開いて、彼達が帰ってきたんです。
    キャッ。彼はやめようとせず、愛撫を続けています。
    どうした。早かったな。
    だめだよ彼女。硬くてうまくあしらわれたよ。
    うまくやったな。向こうの彼女のほうができると思ったのに
    えっ。美佐子さん、何にもしていないの。
    私の早合点だったんです。
    私の周りに座った男性が横から手を伸ばして私の胸やお尻や股間を触ってきます。
    いやっ、やめて、
    今更いやはないでしょう。こんなになっているのに。
    濡れた股間に指を入れて激しく擦りあげます。
    ううううっ
    足を大きく広げられ最初の彼が入ってきます。
    ひいっ
    中出しするなよ。わかってるって。
    私のおなかの上に射精しました。
    次は俺の番な
    二人目が入ってきます。3人目の彼が私の口に含ませようと顔を横に向けてきます。もう声も出ません。
    3人目は、私を四つん這いにさせて、バックからしてきました。
    さあ尻を振って。両脇からお尻を叩くんです。
    3人が済んだ後もさんざんおもちゃにされました。
    開放されたのは2時間以上が経っていました。
    部屋に帰ると、美佐子さんが休んでいて遅かったねと言うだけです。
    部屋のバスルームを使い体についたザーメンを洗い流して休みました。


6  三波 秋男 - 2013/05/09(Thu) 14:16 No.3753
    連休中 二泊で温泉へ 大浴場も露天風呂も満員でした
    ガキも多く 中でバシャバシャと泳ぐガキまでいた
    怒る大人いなくて 無法状態

    その中に 兄妹らしき二人が走り回っていました
    しばらくすると 泣き声が 妹が滑って転んだみたいでした

    泣き止まず 兄が親を呼びに行ったようです
    来たのは バスタオルで身体を巻いた三十代の色っぽいお母さんでした

    子供を抱き起こし 頭を下げながら 連れて行こうとした時です
    兄が バスタオルの裾を引いたのか ハラりと落ちたのです
    見事なオッパイと陰毛が全て丸出しに

    お母さん慌ててタオルを拾おうと屈むと 後ろにいた私の眼前に おマンチョが
    もうラッキーとしか思えませんでした

    お母さん 子供を抱えて中々拾えず 焦るお母さん
    後ろにいた 兄がおマンチョに 浣腸と言って重ねた指をおマンチョにズブリ これにはお母さん悶絶して 前え つんのめり 四つん這いに 嫌という程 おマンチョを晒してしまいました

    タオルを諦め 全裸で退場すると 皆から拍手が
    何と 温泉旅館の余興だったのです

    しばらくすると あの蒲田行進曲が流れ 出演者総出でお辞儀をすると 何人かの客から おひねりが飛んでいました。

    どうしても 行って見たいと思われるた方は
    おマンチョ旅館‥‥‥「検索」←


7  朝子 - 2014/11/14(Fri) 22:44 No.4297
    夫を亡くした40代の私と同じような友人と二人で山に行きました。山小屋で4人の若い男が一緒になりました。
    友人と二人で夕食のおにぎりを食べようとしていたら、4人組の若者に声をかけられて一緒に食べることにしました。彼らはビールやウイスキーを用意していて、すすめられて頂きました。息子のような年頃の若者に囲まれていい気持ちになり、すすめられるままに飲んですっかり酔っぱらいました。
    気がついたら男に組み敷かれていました。抵抗する力もなく犯されて次に違う男にのしかかられて、隣では友人がやはり男に犯されていました。結局、私と友人は4人の男に犯されました。


8  工口講師 - 2014/07/28(Mon) 02:39 No.4184
    私が○○中学の先生だった頃、顧問として教え子の所属する部活の合宿の付き添っていた。
    雑務を終えた私は、深夜2時過ぎに宿泊施設の露天風呂に入ったのですが...。私は、何がどうなっていたのか分かりませんでした。なぜ、教え子のTが私の目の前にいるのか.....。
    しかも、全裸で.....。
    T美は、私の姿を見るなり、「きゃっ!」と悲鳴を上げました。あっけにとられてT美の裸を見ていた僕は、Y美の悲鳴で我に返りました。
    私は裸で、しかもT美は、私の教え子です。私は、「T美!ここは男湯だぞ?」といった。
    T美は私の視線が恥ずかしかったのか、両手で胸と股間を隠したまま動けなくなりました。
    「先生!見ちゃダメ!」と叫ぶので、私は咄嗟に自分の腰に巻いていたタオルを外し、Tに投げました。もちろん、T美が自分の裸を隠せるようにです。
    するとT美が、また「きゃっ!」と叫ぶから、なんだ!と聞くと、
    「先生、そ、それ.....。」私は、ようやくTの視線が私の股間にあることに気づきました。T美に見つめられていいる事を意識しだすと、海綿体が充血してくるのがわかりました。勃起してしまったチンコを両手で隠すと、風呂場を出ようとしました。
    私は、相当あせっていたのでしょう。床に残っていた石鹸の泡に足を滑らせ、派手にこけてしまった。
    T美が僕のそばにかけよってきました。T美もパニックになっていたのでしょう。自分が裸であることを、忘れてたのだ。私とT美は、黙り込んでいた。
    T美は耳まで真っ赤で、僕の視線はT美の体に釘付けになっている。恥ずかしそうなT美の顔と、小さめの胸にピンク色の乳首が、私から理性を奪い去りました。
    僕は、T美の体を押し倒しました。そしてそのまま、キス〜ディープキスをした。
    私は、T美の胸をさわった。その感触は、私の手に吸い付いてくるようだった。そして、胸に吸い付いた。
    乳首の周りを下でなぞり、突起をつくったかわいい乳首を吸い上げる。そして、アソコを、指でいじっていた。
    舌でも、クリをいじっていた。しばらくすると、透明な、愛液がどんどんでてきた。私は、我慢が出来なくなっていました。最大限に大きくなっているチンコを、T美の割れ目にゆっくり入れました。
    驚いたことに、T美は処女ではありませんでしたした。でもとてもきつく、気持ちよかった。すると、Tがいきなり「せ、せんせぃ.....。す、好き...です。」と言いました。
    それを聞いたとたん、私の中で「何か」が切れました。「僕も大好きだよ!ほかの生徒より、ずっと、ずーっと可愛いと思ってた。」「ほ、本当?!」
    そんな言葉を交わしながらも、いつもより激しく腰を動かしていました。そして絶頂へ!射精の際、僕はT美の膣に突き刺さっている男根を引き抜きませんでした。僕の精液は、そのままT美の膣の中にが飛び散って行きました。


    風呂を出た後、T美は自分の部屋ではなく私の部屋に連れ込まれました。T美と離れたくないという懇願が実りました。T美の膣の中には、朝までにもう3回ほど精液が注ぎ込まれました。朝ぶろもTと一緒でした。

    その後も、たまに学校でイケナイ事をしてしまっていました。


9  ひで - 2014/07/08(Tue) 22:08 No.4163
    俺が22ぐらいの時の話…

    童貞では無かったが、経験が少なかった俺…
    急に変わったのは社員旅行に行き、酔った勢いでこの話(経験が少ない)をしたら女性陣(主婦ばかり)が食い付いてきて、「彼女は3人居たけど痛がるからあまりヤラせてくれなかったんすよ〜」と言うと「もしかして…」と30歳の美紀さんが俺のチンポを触ると「凄いかも…」と周りに言い、伊藤さん(35)真希さん(26)も触ると、「うゎ〜とんでも無いサイズだよ」と伊藤さんが言い、真希さんも「旦那の倍ぐらいあるかも…」と盛り上がり、美紀さんが「部屋に行こうよ」と連れ出され、伊藤さんと美紀さんと真希さんで部屋に行った。

    大きい工場で人数が多かったから抜けても平気で、リーダー格の美紀さん(顔は普通で巨乳、子供2人)が「じゃあ、お姉さん達が見てあげる」と、俺の浴衣を脱がし、パンツも脱がすと「凄いね…今まで30人ぐらい経験したけど一番かも」と俺のチンポを触ると勃起し、伊藤さん(美形だけど少し年齢を感じる…子供3人)も「大きさも凄いけど形が凄いね」と二人で触り、美紀さんが亀頭にキスすると二人で舐めだした…

    美紀さんが亀頭を中心に舌を絡め、伊藤さんが玉から竿を舐め、かなりコンビネーションが良かった。
    「勃ったら凶悪だね」と美紀さんが笑いながら言い、伊藤さんも「このサイズは初めてだね…硬さも形も凄いし」と二人でチェックしながら舐めて、俺は声も出ないぐらい快感で悶絶してた…

    真希さん(スタイル抜群で芸能人並に可愛い…子無し)は見てるだけだったので「真希ちゃんも舐める?」と美紀さんが言い、密かに憧れてたから(ナイス!)と思い、真希さんも「怖いけど興味あります」と俺の生チンポを握り、美紀さんと交代…
    真希さんは「うゎ〜硬いし太〜い」とチンポを扱き、「こんなの口に入るかな」と言いながら亀頭に舌を這わせ、伊藤さんはアナルに舌を入れた…
    俺は「あ〜〜!」と声を漏らしてしまい、さらに勃起した。
    伊藤さんが「真希ちゃんはこっち舐めて」と場所を交代し、伊藤さんは口を広げると俺のチンポを咥え上下に頭を動かした…
    同時に舌も動いてるし、真希さんもアナルに舌を入れてるし凄い快感だった。

    美紀さんは浴衣を脱ぎ、「じゃあ私は舐めてもらお♪」と俺の顔にまたがり、マン毛の濃い少々グロいマンコを押し付けてきた…

    風呂はみんな入ってたから臭くは無いが、マン汁が垂れ流れるぐらい出てて、少し生臭かった。
    俺はとりあえず舐めたが、下手なのが分かったのか、細かく指示を出され、言われるまま舐めた…

    「あ〜〜上手よ♪そこを強く吸って!」とクリを吸わされ、俺のチンポは激しくフェラをされてた。
    美紀さんは「我慢できないから入れよっか♪」と言うと伊藤さんと真希さんに「ゴメンね♪待ってて」と言うとまた俺に指示をし、正常位の体勢になり「入れて」と自分でマンコを広げた…

    マンコにあてがい、ゆっくり入れると「くぅ〜凄い♪」と仰け反り、「私は大丈夫だからもっと奥まで入れて」と言われ、一気に奥まで突くと「ひぎぃ〜♪奥が凄い♪」とよだれを垂らし、「もっと!激しく!」と言われたので力一杯奥まで突くと「んぎぃ〜〜奥に当たってる〜」とよだれを垂らし、「突いて!」と言われるまま激しく腰を動かした…
    今までは、ここまでやると痛がったが美紀さんは喜び、自分も腰を動かし「そこ突いて!」とか色々指示をくれた…

    生だったので気持ち良かったが、かなり緩いマンコだった。
    それでも生でやるのは初めてだし、人妻独特のマンコの柔らかさで俺は興奮して、どんどん激しくすると「おほ〜〜!デカチンポ気持ちいい〜」と足を絡めてきて「イグッ!ひぎぃ〜〜!」と叫ぶと激しく痙攣し、簡単にイッてしまった…

    ヒクヒクしてる美紀さんを伊藤さんが強引にどかし、「次は私ね♪」と俺を寝かせるとまたがってきた。
    「おほ〜♪太いしゴリゴリする♪」と言いながら腰を振り、伊藤さんは奥では無くGスポットが良いみたいで自分で擦りつけて、数分でイッてしまった…

    俺はイッてなかったが、人それぞれポイントがあって角度や強弱が重要だと分かった。
    次は真希さんと思ったら、美紀さんが「真希ちゃんは勉強したいだけだから入れるのは無しなんだって」と言い、「今度はバックね」と言いながら四つんばいになった…


10  新婚妻 - 2014/06/26(Thu) 03:34 No.4156
    25歳の女性小学校教諭です。
    先週の土曜日に、夫と鄙びた田舎の温泉に行きました。
    女湯は親子連れと熟年の方の3人が入っていましたが、すぐ打ち解けて温泉の中で世間話や小学6年の女の子の学校の話なんかで盛り上がりました。
    1時間位して、上がって脱衣場の棚を見ると、私の下着が無いんです。
    パンティ、ブラ、キャミ全部ありません。
    盗まれたんです。
    困っていると、後から上がってきた3人も皆、盗まれていることが分かりました。
    恥ずかしいので、警察への届もせずにノーパンで帰りましたが、女の子の泣きそうな顔が可哀想でした。
    ところが車で待ってた夫に話すと、すごく興奮して車内で私のスカートをめくって見られました。
    そのまま、近くのわき道に車を止めてセックスしましたが、恥ずかしい体験でした。


11  日本男子 - 2014/03/31(Mon) 04:54 No.4120
    以前仕事でスコットランドに行った時に同僚に誘われて
    ソープランドにいきました。
    館の扉を開けて中に入ると畳2畳くらいの玄関で
    西部劇の様な鉄格子の受付があり そこで入場料を払います
    30分60分90分コースがあり大体10分が日本円で1000円くらいだったと思います
    これは入場料でプレイ代は入っていません。私たちは60分を選びお金を払いました
    すると中の別の扉の鍵がガチャと開いて中に入るとボーイさんが立ってて
    ロッカールームに案内してくれます そこで全裸になり腰に布団の様なタオル(外人サイズ)を巻いて
    オープンルームに案内されます。

    ココは待合室でゆったりしたソファーがあり紅茶/コーヒー/ケーキ/パン/フルーツが食べ放題で
    ビリヤードやダーツもあります。ココで空きの女性や客がくつろいでるわけでココで女性を話して決めるわけです
    ココは何時間居ても入場時間にはカウントされません。1人の女性を選んでその女性と個室に入った時から
    入場時間がスタートします。ココの女性は全員スケスケのミニのシミズ一枚でその下はブラなしTバックパンティーでした

    1人の女性を決めるとその女性の部屋まで案内してくれます。長い廊下が迷路の様にありその両側には無数の扉があります
    その数だけ女性がいるわけで全員が出勤してるわけではないので その時何人の女性がいたのかはわかりませんが
    私が選んだのは22才でスエーデン人で大学生でした その子専用の部屋に入ると広さは8畳くらにバストイレがありました
    まずバスルームに案内されてそこでふたり全裸になります バスルームの前で腰をかがめてTバックパンティーを脱ぐのです
    もうそれだけで勃起もので全身を石鹸で洗い流してくれ キングサイズのベッドに案内されスタートです

    胸が大きかったからサイズを聞くと「B」と答えるのです 私が何度も B? B? と確認すると「Yes.B」と言うのです
    どう見ても90以上日本だとD,Eはあると思うのにBと言うのです。外国と日本ではカップサイズが違うみたいです
    アソコの毛は完全剃っててツルツルパイパンで聞くと毎日剃ってると言ってました。舐めても指を入れてもなんでもOKでした
    しかし本体を入れて始まるとあきらかに感じてる演技をしてる様でした。無理もありません日ごろ外人のキングサイズを
    相手にしてる所にジュニアサイズが入って来ても感じるわけがありません

    そしてプレイが終わるとロッカールームまで案内されてそこで女の子にプレイ代を直接払うのです
    プレイ代は決まってなくフリーと言われ大体日本円で3万円くらいを払いました。
    同僚に後で聞くとそんなに払うのは日本人だけで地元人は5千〜1万くらいしか払わないと言ってました
    だから帰り際にその子が笑顔でフレンチキスをしたんだと分かりました
    私は日本のソープは行った事がありませんがこれが私が行った英国のソープ体験談です。


12  若い頃 - 2014/11/16(Sun) 15:56 No.4304
    独身の時、結婚をする約一年半位前

    「ねえ、旅行しようか?」
    人妻とラブホのベッドの中、まだ裸で重なり、彼女のオマンコの中に入れたままになっていた
    「旅行?」
    「あーいい奥まで入れていて、すごくいいいの」
    「どこへ行くの?」
    「箱根方面に行かない」
    彼女は子供がなく、エッチが好きで、実の父親とも関係があり3Pに誘われ、そのとき相手が実の父親なのを知った。
    御主人は俗に言えばマスオさん。父親から聞いたのだが結婚式の前に処女を貫いたらしい。
    ともかくエッチが大好き、俺とラブホや旅行も知られていた。ほとんど寝ずにハメマクリで、寝たのが朝方になっていた
    「もっとやって・・・いいーもっと突いて・・・・あーすごい・・・気持ちいいの・・・」
    「ねえ、オマンコって言って」
    「いいわよ・・・オマンコもっと・・・もっと・・・・
    いいオマンコが好きよ・・・いいー」
    3Pの時も大きな声で「オマンコ」を叫んでいた。
    「キスマークつけてもいいのよ」
    俺はオッパイに吸い付きアチコチにキスマークを残していた
    ともかく彼女はエッチが大好き趣味だった。もちろん中出し
    で彼女のオマンコにタップリ出していた。
     あれから約10年以上になる、どうしているか、締まりのいい名器のオマンコをしていた。


13  かおり - 2014/11/26(Wed) 13:47 No.4323
    10月に職場仲間3人と温泉旅行に行ったときです
    私たち全員40代前半です

    夕方 ホテルに付、早々に温泉に入り夕食
    まだまだ夜は長いです
    ホテルのスナックに出かけ飲んでたら
    男性2人が話しかけてきて、5人で盛り上がってました
    旅先だから??  弾ける?というか・・・
    独身気分でした
    男性が俺たち2人だけの部屋だから、これから一緒に
    部屋に行って飲みなおそうと言われました

    でも? 少し考えたけど  私たち3人  相手は2人
    深く考えなくて部屋に行きました

    5人でいろいろと話をしていると、エッチな話になり
    SEXの話
    旅先だから許されるかもね
    40過ぎた おばさん  夫と営みも少ない私
    すると、他の2人も同調です

    男性の一人がテレビを点けると
    AVです
    私たちはキャ〜キャ〜言いながらでも観てました
    ちょっと濡れてきてました
    一人の男性が私の肩に手を回して寄せると
    キスされました
    部屋の雰囲気が、なんかそんな感じがしてました
    キスに答えると 胸に手
    服も肌蹴 下着が見えるようにされました

    他を見ると もうひとりも、同じようにされてました
    残った一人は、食い入るようにテレビ観てたわ

    ほとんど裸にされてました
    気持ち良くなり ペニスを握り 擦ったりしながらキス

    いつの間にか 5人が全裸で絡みあう感じです

    私は一人の男性と
    他は男性一人に2人

    そして ペニスがクリ先に・・・・
    あ! ダメ〜ダメ〜 押し込む感じで中に
    奥深く 差し込まれて 抱きついてしまってたわ

    他の人のことはわかりませんが 
    気持ち良い夜を過ごせました


14  まり - 2014/10/30(Thu) 20:18 No.4271
    旅行って、凄く開放的で、気持も大きくなると言うか大胆になります。
    バスの団体旅行に参加しました。
    大抵友達か、夫婦のカップルでした。私は一人だったので、横に座られたおじさんも一人でした。
    おじさんは、車に乗って、すぐにビールを飲み始め、
    私に何かと話しかけてきました。
    何でも知っていて、飽きさせません。
    ホテルの夕食も、隣席になり私もビールを飲みました。


15  旅行@H体験 - 2014/06/19(Thu) 12:05 No.4147
    私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。
    長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。
    妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。
    妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。
    事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。
    ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。
    暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。
    その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。
    温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。
    結局その日は何もせずに寝ました。
    翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。
    私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。
    3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。
    妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。
    客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。
    フェリーといっても航海時間が4時間ほどで個室の客室も殆どない船でした。
    1時間ほど飲んでいるうちに妻はかなり酔っていたようでした。
    酔いを覚ますために船内をウロウロしていると、トラック運転手さん専用の風呂を見つけました。


16  Y - 2014/11/21(Fri) 19:26 No.4317
    46才既婚、、
    大学生の子供がいる身ですが
    会社の慰安旅行で、
    久しぶりに飲んだのでつい飲み過ぎちゃって
    酔ってて夢心地の中、気持ち良くって、、、
    わけも分からずに疑う余地も無く主人だと、、
    あまりに凄かったので目を開ける事もなく
    最後、、顔に掛けられて!
    びっくりして目を開けたら常務と常務のソレが目の前に!
    驚いて呆然としてる私を余所目に汚れたソレを私の口の中に押し込んで、、、

    主人にも余程の時にしかしたことのない
    私の中に入った後のソレのフェラチオまでさせられました、、、

    「思った通りエッチ好きだね〜」って言われましたが
    取り乱すほどの年でもないので、、
    一生胸に仕舞うつもりです
    しばらくお酒も飲みません〜


17  * - 2014/11/20(Thu) 17:52 No.4315
    雑誌の体験談を真似て、
    妻を旅行先に誘い
    某有名女社長のビジネス&リゾートホテルに泊まり
    そこで妻にエッチなマッサージを仕込みました!

    某サイトで、”エッチな出張マッサージします” の
    書き込みに返信した事が切っ掛けで親しくなったTくん、
    やり取りを始め腰の低い好青年と言う印象で
    前例、企画力、経験値共に自信満々な感じでした
    ただ貰った写メも好青年風でしたが32才と思った以上に若く
    47才の妻には若過ぎかとも思いましたが
    熟女好きらしく50才も経験有りとの事で
    何より初めての事なので良く分からず取り敢えず
    決行する事になりました。

    当日ホテルに入って先ずは温泉部屋に戻りしばらくして
    ノックの音!
    私のメール連絡でロビーに待機してたTくんがやって来ました!
    私が出て白々しく対応
    「忘れてた〜 マッサージのサービスが有ってお願いしてたの忘れてた〜」
    Tくんを部屋に入れ台本通りの
    「アロマオイルマッサージとか言ってたから女性だと思ってたけど?」などと猿芝居
    そこでもTくんが好青年ぶりを発揮!
    「じゃ俺はそんなのいいからやって貰えば?
    イケメン好青年にそんなサービスして貰えるなんて良かったな?」
    「え?私?こんなおばさんだけど?」
    「全然素敵じゃないですか〜」

    そして施術開始
    風呂後でホテルの作務衣にノーブラの妻は
    「え?このままで?」っと照れくさそうでしたが
    そこは淡々と「そのままでOKです」と言いながら持参したシートをベットに敷いて
    そこに妻をうつ伏せで寝かせました

    真面目なマッサージに”気持ちいい〜”と妻
    3人雰囲気良く世間話をして完全に打ち解けた感が出た頃には
    こっそり私に合図して!
    そこはもう胸やろう!と言う所まで手を回していました

    私はその時点でもう起ってしまい更なる興奮を求めてしまい!
    「ちょっと冷えたなぁ一っ風呂浴びて来ようかな〜」とひとりごとの様に口走ると
    「いってらっしゃ〜い!ごゆっくりね〜」っと妻が!
    私はタオルを手に起ってる事が妻にはバレナイ様にそのまま部屋を後にしました、、、

    大浴場に行く途中も行ってからも妄想で興奮冷めやらずで
    つい、、、 体をピクらせてしまい慌てて今度はサウナに、、、
    そして休憩場で休息、、、
    ”もっと美味しく!もっと美味しく!”っと自分を追い込む私
    俺ってこんなにMだったのかと痛感しましたが
    部屋を出て90分!あまり
    Tくんとの打ち合わせでは
    もし妻が股を開いたら(開かせる事が出来たなら)
    妻の替えたばかりの綺麗な下着をベトベトに濡らすのを成功の合図に
    していました。
    それは、
    妻の愛液でも!
    マッサージに使うオイルでも!
    何ならTくんの唾でも良いよ!っとしていました・・・

    そして部屋に戻るとTくんの姿はなく
    妻が「私もお風呂行きたかったけどオートロックだから待ってたのよ」っと
    足早に部屋を出て行ってしまいました、、、

    結局その日は妻とそんな雰囲気にもなれず、、、
    確認出来ないまま帰宅、、、
    Tくんともそれ以来連絡取れずの状態で、、、


18  温泉 - 2014/11/20(Thu) 10:44 No.4314
    この前、ボクはこの投稿欄を見て試したくなった事があったので

    一人で混浴に初挑戦しました。

    車で二時間走らせて やっとネットで調べた川沿いの温泉に

    着きました。

    車の中からお風呂セットを出していざ出陣しました。

    辺りは湯の香りが漂い 下駄箱に近づくと何やら話し声が。

    靴を見てみると どうやら老人が履く、サイドがチャック付いてる

    靴が色違いで三足確認した。

    そしてボクも靴を脱ぎ 男女兼用の脱衣所に入る時に「こんにちは」

    「失礼しても宜しいですか?」と言いながら温泉に入ってる人達を

    確認したら やはり、おばさんだかおばあちゃんだかの三人組が

    仲良く入っていた。

    そして三人組の前で堂々と服を脱ぎ、タオルを腰に巻き 桶で陰部に

    かけ湯をしていたら 一人ボクのチン〇をチラチラ見ている人が

    居たが、気にせずにいた。

    そしてかけ湯を済ませ 温泉に入り 肩まで浸かった。

    一回り景色を観ながら さりげなくさっきボクのチン〇を見ていた

    おばさんを見てみた。

    年齢は推定65歳っていうところだろうか?

    三人とも65歳前後であろうと思った。

    そして「どこから来ました?」と声をかけられて「〇〇〇から来ました」と

    答えたら「ココは県外から来る人も多いね」と言っていた。

    会話をしながらチラチラと三人組のオッパイと顔を見てみたら 全員

    デブでしてバストもウエストも同じサイズのような体型の三人でした。

    色々観光地の話をして盛り上がっていたら 一人のおばさんがのぼせた

    みたいで、タオルも巻かずにボクの座ってる石の隣に来た。

    顔を見るとさっきボクのチン〇を見ていたおばさんだった。

    ドコも隠してない姿をマジマジと見る訳にもいかず 話をしながら目を

    やると ボクと視線が合ってしまい、何故か興奮して思わずボッキ

    してしまった(笑)

    そしてチラチラ目が合うのでさり気なく向こうを見る素振りをしてボクの股間に

    あるタオルをどけてみた。

    おばさん二人はお湯が出てくる所でコップを使ってお湯を飲んでいるよう

    だったので タオルをどけてボッキしてるチン〇をわかっているのは

    一人しか居ないのを確認した。

    おばさんは一人でボクのチン〇をガン見していた。

    そしておばさんもボクに見せたくなったのかわからないが ボクに話しながら

    さりげなく脚を開いた。

    チン〇をガン見されたので オバサンのオマン〇をガン見し返したら

    ボクがガン見してるのをわかっていて 視線を山の方にそらしてくれた(笑)

    心の中で「ありがとう、おばさん」と叫んだ。

    そして再び温泉に入るとオバサンも連られてお湯の中に入ってきた。

    会話を途切らさぬよう ボクはおばさんのオッパイに目をやっていた。

    そして濁ったお湯の中でおばさんからボクのお尻をツンツンとされた。

    ボクは「ハッ」となったが 連れの二人に気付かれるといけないので

    何事も無いようなフリをしながらボクも手をおばさんの太ももをツンツンと

    し返した。

    そしたらおばさんはボクに近付き ボッキしているチン〇を握ってきた。

    ボクも負けじと、おばさんのオッパイをモミモミし返した。

    他の二人に目をやりながら ボクはおばさんの下腹の肉を超えて

    おばさんのオマン〇に手をやり 中指でクリクリしてみた。

    そうしたらおばさんがポクのチン〇を握る力が強くなった。

    それでお湯の取り出し口に居たおばさん二人がのぼせてきたようで

    石の所に二人腰をかけていた。

    いまだに二人にはボク達がお湯の中で何をしているのかバレていない

    ようだった。

    ボクのチン〇を握っていたおばさんがおもむろに立ち上がり 桶を

    持って体を洗おうとしたみたいで 石鹸だのが入ってるお風呂セットの

    カバンの中を探してるのか 足を開きオマン〇とアナルがボクに丸見えの

    状態でカバンの中のブラシと石鹸を取り出していたのでボクはおばさんに

    桶でお湯をくんで渡してあげた。

    そして 頭をシャンプーしてから体をゴシゴシとしていた。

    ガン見するわけにもいかず ボクはお湯から上がってる連れの二人に近付き

    話をしていた。

    しばらくして体を洗い終えたおばさんが再びお湯の中に入るようだったので

    ボクは再びおばさんに近付いた。

    そして今度はボクからオッパイをモミモミし始めた。

    おばさんもボクのチン〇を再び握ってきた。

    そうしたらおばさんが連れの二人にバレないように「後で電話番号教えて」と

    ボクの耳元で言ったので「良いですよ」と言った。

    ボクは再びオマン〇に手をやり「元気ですね(笑)」と言ったらニヤリとしていた。

    そして三人のおばさん達が帰りの電車の時刻表を取り出して調べていた

    ようだったので もう風呂から上がるのだろうと思った。

    案の定 三人は風呂から上がり 体をバスタオルで拭いていた。

    三人とも腰をかがめて体を拭いてくれたのでオマン〇もアナルもモロに

    見れた(笑)

    そしてボクはジュースとタバコを取りながらついでに財布も取り出して 趣味の

    メダカ同好会の名刺を取り出して 桶の横に隠し置き ボクも風呂から上がる

    素振りをしながらおばさんに名刺を渡すタイミングを待っていた。

    偶然におばさんがわざとクシを忘れたようで 再びコチラへ来たので他の

    二人にはバレないようにボクの携帯番号が書いてある名刺を渡した。

    そして三人は階段を降り 時計を確認しながら駅に向かって行った。

    翌日の夕方、見覚えの無い番号からボクの携帯にあり 出てみると昨日の

    おばさんからだった。

    ちょうど仕事も終わった所だったし 色々と話をした。

    おばさんのオッパイ 触り心地良かったですとか オマン〇も見えちゃいましたが

    すごくヌルヌルしてましたねとか 昨日の感想を言ってやった(笑)

    おばさんは一人暮らしで旦那に先立たれ 三人は唄の仲間らしい。

    子供も娘が三人居たが みんな結婚して嫁に行ったって言ってた。

    おばさんの年を聞いてみたら63歳と言っていた。

    ボクの母より少し若いなと思った。

    娘の年を聞いたら 36歳で一番上の娘とボクが同じ年だとわかった。

    そして思いきって「まだまだお互い元気なようなので昨日の続きをしませんか?」

    と言ったら「是非そうしましょう」と言われた。

    今週の週末 ボクがそちらに行きますので近くのホテルに行きましょうと

    言ったら「ホテルは落ち着かないから家で駄目か?」と言い出して来た。

    「そうですか、構いませんが 駐車場だの近所の目は大丈夫ですか?」と

    聞いたら 「近くにコインパーキングがあるし 誰も見ていないから大丈夫」

    と言われ おばさんの家を聞いて家に帰り、パソコンの地図で調べたら

    同じ苗字がたくさんあって場所が良くわからず 再び電話をかけ直して

    コインパーキングの場所とおばさんの家の場所を聞いた。

    そして約束の土曜日になり ボクはカーナビでおばさんの家を検索

    しながら家の近くに着き コインパーキングに車を止めて車からお泊り

    セットのカバンを出し おばさんの家に向いながら電話をかけた。

    車を止めたのでスグに向かいますから玄関を開けておいて下さいと

    言い 電話を切った。

    家の特徴を聞いていたのでスグにどの家か分かった。

    ピンポンを押したらスグにおばさんが出てきてボクを迎え入れてくれた。

    家に入るなり ご飯が用意してあって二人でテレビを観ながら食べ終え

    お風呂を済ませましょうとなり 二人で脱衣場で裸になり、シャワーをした。

    おばさんのオッパイを見て勃起してしまってるチン〇をおばさんに見られ

    笑いながらもおばさんがボクの全身を洗ってくれた。

    そしてボクもおばさんの体を隅々まで見ながら洗ってあげた。

    体に付いてる泡をシャワーで洗い流し お互いの体をタオルでふいて

    布団の敷いてある部屋に向かい 戸を開けると枕が二つ用意してあった。

    二人、布団に入り おばさんのオッパイをモミモミしながら吸った。

    おばさんは声を出さぬように必死に堪えていた。

    布団の中に潜り ついにおばさんのオマン〇に口をもっていったら

    既に濡れていた。

    ボクはおばさんのオマン〇の汁を全部口で受け止めた。

    ボクのもしてもらいたくなり 体勢を変えておばさんの視界にボクのチン〇

    を持っていき フェラチオをさせた。

    変な体勢になり腰が痛くなりそうなのでおばさんを四つん這いにさせて

    おばさんの下から潜り込んで69のスタイルになり おばさんのオマン〇

    をひたすら舐めた。

    おばさんのオマン〇が目の前に見えてボクのチン〇は最大になり

    「じゃぁ そろそろ」と言われ おばさんを寝かせて正常位でインサートした。

    年がいってるからあまり激しくすると痛がるかもしれないと思い ゆっくり

    腰を前後させた。

    オマン〇の中は三人も娘を産んでいるせいか カポカポだったがおばさんに

    キスをしたりオッパイを吸ったりしていた。

    中がカポカポなのでこのままだとヘタってしまうと思い おばさんを四つん這い

    にさせて アナル丸見え状態のバックからインサートしたら カポカポだった

    オマン〇の具合が良くなり 腰を振っていたらヤバくなって、ついにおばさんの

    オマン〇の中にドクドクと出してしまった。

    しばらくは結合した状態でいたが「お掃除するから」と言い おばさんがお口

    でボクのチン〇をペロペロと舐めて出したザーメンを綺麗にしてくれた。

    ボクは出したばっかなので ティッシュを丸めておばさんのオマン〇に入れる

    事ぐらいしか出来なかった。

    それからその日は二回出して 眠くなり、そのまま寝て 目が覚めると

    再びおばさんが横で寝ていて オッパイをイタズラしてたら目を覚まして

    朝立ちのチン〇をおばさんに挿入して ションベンがしたくなり 一旦

    出して来る訳にもいかず 腰を振り続けていたら「アァ〜」と言いながら

    おばさんのオマン〇の中に射精してしまった。

    スグにションベンを出しに行きたかったが おばさんに対して失礼なので

    一分位してから「おしっこ出してきます」と言ったら あたしも行きたいと

    言い出し おばさんのおしっこを先に済ませてからボクもションベンを

    出した。

    我慢してたし 朝の一番絞りだったので大量にションベンが出た(笑)

    そして二人シャワーして出されたトーストエッグを食べて「コレからも

    たまには来てよ」と言われ ボクはおばさんに無言でキスをした。

    二人ともまだ歯を磨いてなかったのでおばさんの口が物凄くクサかったが

    せっかく縁があってセックスフレンドの関係になれたわけだから 空気

    を読んで 口で息をしながらキスをした。

    今では二週間に一回位はおばさんの家にお邪魔させてもらい 二人

    でカポカポと中出しさせて貰ってます(笑)。

    皆様、セフレは妊娠させたりすると非常に厄介な事になりますので 閉経して妊娠の心配の無い人をセフレにすると
    気兼ね無くおもいッきりカポカポとオマン〇の中に出せますので安心ですよ(笑)。

    以上 駄文で失礼しました 皆様のご健闘を祈ります。


19  旅行@H体験 - 2014/09/11(Thu) 09:12 No.4221
    豊満・爆乳妻と沖縄に行った時の事です

    二人ともHな事が大好きで、妻に屋内外でHな姿をさせては
    露出撮影&セックスしている変態夫婦です

    結構ぽっちゃり妻 27才 身長163cm 体重内緒 バストは118cmKcupの爆乳(妻のブラを確認、修正しました)

    一般的にはデブになりますが私にとっては一番大切な人

    私の仕事は夏期休暇を7月から9月の間に各社員交代で取るかたち
    週末の休みも合わせ通常7日、有休を合わせる事も出来る便利なシステム

    今年 私は7月初旬に週末と有休を合わせ10日間の長期休暇を取り
    この際と、妻と国内の南の島と中部地方の温泉地に旅行に行きました


20  中○帰りのコウ - 2014/11/10(Mon) 17:52 No.4287
    前の会社で今、関係が微妙になってしまっている中○に何度も行きました。お客さんの工場視察の案内、生産管理、品質管理、、、、、。何度も何度も。
    そこで、味わったw美味しい思いを書いていきます。


21  とちー - 2014/07/13(Sun) 21:24 No.4171
    数年前の夏、職場の若手で行った2泊3日の旅行。
    参加者は男7名、女3名。
    魚釣りが目的だったので、田舎の漁港の民宿に宿泊です。当然男女別部屋です。
    魚釣りは2日目。手漕ぎのボートに3名づつ乗って、湾内の20分程かかる釣りポイントまで漕ぎ出します。

    午前中、他のボートと同じように釣りを楽しんでいたのですが、途中で気分が悪くなりだし私の乗っていたボートだけ先に民宿に戻る事になりました。
    一緒に乗っていた2人は上陸後に付近を散策に出かけてしまいました。私は少し休んでいると体調も回復。
    そこで、ふと思い出したのが隣の女性3人が使っている部屋。古い民宿なのでドアに鍵はありません。
    窓から湾内を見ると、他のボートは当分戻ってきそうにない感じです。
    私は隣の部屋に入り、女性3人のバッグを漁ってみる事にしました。
    3人のうち2人は、どうでもいい感じのコ(笑)。狙いはもう1人のコのバッグです。バッグを見ただけでは誰のものか判らないのですが、1つづつ開けてみると定期券が入っていたり、免許証が入っていたりで、目的のコのバックを特定できました。

    目的のコは加奈子(23)。背は小さめで華奢な感じでショートカットの似合う可愛いコです。
    お目当てはバッグの中の下着です。綺麗に入れられている袋を1つづつ開けていくと有りました、薄いブルーのブラとパンティーが。ブラサイズはF75。意外と巨乳。着痩せしてみえるようです。
    更に他の袋を開けてみると、旅行2日目なので使用済みの下着も出てきました。。。こっちを観察しましょう。
    パンティーを取り出して、裏返してクロッチ部分を見ます。女の子的には、職場の男性には絶対見られたくないモノだと思いますよね。
    クロッチ部分は少し汚れがありましたが、それほど「汚い!」と言う感じでも無かった。昨日1日、加奈子のオマンコに当たっていた匂いをくんくん。それだけで理性はぶっ飛びです。
    そのまま女子部屋でしごきはじめます。クロッチに自分の大きくなったモノを押し当てて、パンティーで包むようにしごきます。同時にブラの匂いを嗅いだり舐めたり。加奈子の肌に1日密着していた匂いです。
    さすがにパンティーの中に放出してしまうのはヤバイので、ティッシュに放出したのですが、タイミングが少し遅れてしまい、クロッチの染み部分に少しだけ付いてしまいました。加奈子の染みと自分のモノが混ざり合ってしまいました。

    みんなが戻ってきた後、加奈子を見ながら「明日はあの下着を着るんだな」と想像してしまいました。


22  中年夫婦 - 2014/11/06(Thu) 11:42 No.4283
    以前、友人と行った事があった
    某温泉街にあるストリップ場に妻(47才)を連れて行こうと企んでます!
    とHサイトに書き込んだところ
    地元の人と思われる50代の人が
    ”奥さんに悪戯を!どうぞって事ですかね?”っと乗って来てくれ
    ”なんせ初なんで、軽〜く、どさくさ紛れ程度に!(笑)”っと
    何度かやり取りがあって
    後から30代の熟女好きって人が
    ”私も行けたら参加させて下さい!”と反応があっただけでした

    やり取りの中で
    妻はエッチ好きとか浴衣の下は勿論ノーブラ、
    上手くいったらノーパンで外出させます などと言ったので
    初心者を装った中年夫婦と思われ反応が薄かったのだと
    思いましたが1人は確実と分かったので妻には温泉に行こうとだけ言って
    決行しました。

    そして散策しようと部屋を出ましたがさすがにノーパンには出来ず
    ノーブラのみでしたがやたらと胸元を締める妻が可愛く思えました
    そして
    ストリップ場の前で呼び込みの人に
    「女性客もいたりするの?」と白々しく聞くと
    「最近はカップルや夫婦の方も多いですよ!」っと
    実際夫婦が目の前で入って行くのも見えて
    「何でも経験!」と言いながら妻と入店成功!
    あっさりの妻に少し拍子抜けでしたが
    入店後は指示通りイスには座らす後ろの方をウロウロ
    そして開演!
    照明が落ち大音量と共に混雑して
    周りは満員電車の様になり妻は私の斜め後ろに定位していました

    後ろに居る妻の事が気になって仕方がありませんでしたが
    大音量の音楽と歓声と混雑具合に妻の様子を窺い知ることも出来ずで
    終了〜
    流れと共に店を出ましたがその時後ろに付いて出て来てた妻の動きで
    痴漢されてる!っと分かり物凄くどきどきして興奮しました
    そして
    店を出ると妻は腕に巻き割り付く様に寄り添い
    私に「もぅ、凄く触られたぁ」っと半べその様な小声で耳打ちして来ました
    私は「ぅそ〜?」と冷静を装いながら旅館へと戻りましたが
    エレベーターに乗って妻と向き会い

    茶化す様に「触られたって濡れてないやろうなぁ〜?」と言って
    冗談のつもりで浴衣の中に手を入れ股を触ると
    妻の恥部はもう濡れ濡れ!ってかパンティーは!?
    妻は照れくさそうな顔をして「パンツ取られた!」 「マジかぁ?」
    後は部屋に戻るなり猛烈に燃えちゃいました
    世の中いろいろあるものだなぁ〜と痛感致しました


23  五木の里 - 2014/10/27(Mon) 05:37 No.4262
    いい歳の親父です。
    いつ頃からですかね デジカメが流行りだした頃 妻をモデルにして撮りまくっていました

    最初はスナップなど普通の画像でしたが 段々と横道へそれ
    妻のヌードなど過激な方向へと
     
    夏になると水着姿ですが 子供の前では おとなしめのワンピースがせいぜいでした

    子供が高校生になると親とは一緒に行かなくなり私には好都合でした
    妻と二人で旅行など行くと 少し短いスカートなど持参し 恥ずかしがる妻を撮るのが楽しみになっていました

    スカートも 膝上から段々と短くなり 時々はマイクロミニまで穿かせていました
    少し下から覗くと完全にパンティが見えてしまいます

    当時 妻は42歳だったと あのミニを穿いた妻の恥ずかしい顔が印象的でした
    周りを見回し 早く撮ってよ誰かに見られちゃうよとミニを下に引きずりながら 急かしていました

    それでも慣れて来ると 私の過激な要求も受け入れてくれる様になっていました

    いつものマイクロミニで撮影しながら 妻の洋子に
    パンティ脱げよと頼んでみると
    ええ〜ここで?
    大丈夫だよ 誰もいないよ

    何処かの展望台だったと思います
    周りを気にしながら パンティを脱ぎました
    急いで シャッターを何度も何度も

    下から見ると陰毛の中にワレメが
    木の椅子に手を付かせ後ろから撮るとワレメから淫水が滲み出ていました

    洋子 濡れてるよ
    うん そうなの誰かに見られそうで興奮してるのと正直な気持ちを伝えて来ます

    ブラも少しズラし乳首を露出させ 半裸まで撮影しました
    そんな妻との お遊び中 こんな事もありました

    地元から少し離れた場所で いつものミニスカで撮影してると
    妻が ほら あの人 こっちを見てるよ
    見ると知らない人が じっと私達の様子を見ているのです

    その人は 初老の男性でした 私が見ると軽く会釈を
    私も頭を下げると こちらへ近づいて来るのです
    イヤだ どうしよう 来ちゃうよと妻が慌てます

    大丈夫だよ お年寄りだよ
    その男性 ニコニコしながら私達の前へやって来たのです
    見ると首からは 一眼レフのカメラを下げています

    私のカメラは ただのデジカメです
    男性 失礼とおもいましたが お二人楽しそうなので ついつい拝見させて頂きました

    いや〜お恥ずかしです 変なとこ見られちゃいました
    いいえ 綺麗な奥様で羨ましいです
    内心 よく言うよと思いましたが
    妻は そう言われて少し嬉しい様でした

    男性は写真が趣味で 風景から花々まで撮っているらしいです
    時々は 早朝の雲海なども撮りに行ったと話してくれました

    その男性 帰り際に
    あの〜 もしでよろしければ 奥様を撮らせて頂けないでしょうかと
    すると 私より先に妻が
    どうぞ 私でよければと

    どうやら 綺麗な奥様と言われた事に気を良くしていたみたいです
    初老の男性 嬉しそうに何枚も何枚も撮っていました

    すると妻が
    こんな良いカメラで撮った写真見て見たいと言い出すのです
    その男性 どうぞ どうぞ よければ焼いて来ますけど
    それからでした 互いに名乗り合い 男性は片山とと名乗り名刺まで差し出しました

    信頼出来る人と思い
    来週またここで時間を決めて合う事にしたのです。


24  奈菜 - 2014/09/16(Tue) 16:11 No.4228
    大学最後の夏休み テニスサークル仲間12人で3泊4日の
    旅行に行きました
    女性7対男性5です
    中には付き合ってるカップルも2組います
    コテージではカップルの2組が一つの小屋で男性3人が一つ
    私たち5人が一つの小屋でした
    一日目は着いたのが遅かったので皆でバーベキュー大会
    飲んで騒いでお終い?
    カップル組はいちゃついてたかな?
    私たちはぐっすり寝ました
    2日目は森林探索してお昼からテニス大会
    2日目もバーベキューしましたが
    カップル以外5対3ですが次第に一組、また一組と
    仲良しカップルが出来上がってた
    私には2人の男性とおしゃべり
    気がつくと私とM君とS君だけ  皆は何処に??
    飲んでテンションハイ!になってた
    ボディータッチも普通になってました
    一人にキスされてHな気分
    服の上から揉まれて、Hモードになってしまってたの
    服も肌蹴、ブラも外されて直に揉まれてた
    短パンもショーツも脱がされて下半身裸
    指でいじくられて、H世界に入ってた
    どちらかのペニスが入ってきました
    口にもペニス1対2のSEXが始まってたの
    気持ちよくてもう、動物的感覚?
    2人に代わる代わる挿入されては精液を浴びれされたわ
    意識も朦朧として、体は痙攣気味
    逝った?
    全身何処を触られても反応しちゃった
    何回されたかわかりませんが 最高に気持ちよかったわ


25  一郎 - 2014/11/01(Sat) 14:25 No.4275
    私は友彦39歳。妻、清子32歳。7月の温泉旅行の時のことです。某温泉に泊まった時、高校野球の地方大会をしておりました。妻が夜遅く、お風呂に行こうと誘ってくれたので、2人で行きました。風呂場には、丸刈りの高校生が、入っていました。
    私達に気づくと、ぺこりと頭を下げられたので、今晩はと、一言返しました。妻はタオルを片手に持ち、全裸の状態です。それをきっかけで、3人で話すようになりました。彼は高校3年生で、ピッチャーと言う事でした。彼の目はずっと、妻に向いています。私が妻にずっと彼がお前を見てると言うと、にこりとすると、妻が彼の手を取って、乳房の方に導きました。
    彼は乳房を揉み始めました。妻が吸っても良いと言うと、彼は吸い始めました。妻は彼のペニスをマッサージすると、精液がすぐに出ました。私は、興奮して、部屋に戻った後、妻と愛し合いました。彼はその日の試合で敗退しました。


26  あや - 2014/10/21(Tue) 10:37 No.4257
    出逢い-交際応援サークル!

    大人の男女の秘密のパートナー探しを応援する会

    お互いに秘密が守れれば... 思いっきり楽しめる。

    熟年の男女もご連絡下さい!!

    ○九○ 六三一二 六一四八


27  旅行@H体験 - 2014/10/27(Mon) 14:58 No.4265
    少し前に起きた結婚記念旅行での出来事を教えたいと思います。

    俺達夫婦は結婚15年を迎え、記念旅行に出掛けました。
    妻(美奈子:37歳)の希望で、結婚後5・10・15・20年と5年置きに結婚記念に旅行に
    行ける仲でいようね!と言われ国内旅行ですが、必ず行くようになりました。

    子供も中学2年と小学5年になり”記念旅行なんだから2人で行って来ていいよ”と言われ、夏休み
    だった事もあり、実家に預ける事にしました。

    今回の旅行は車を使わず、フェリーとJRを利用する事にしてみました。
    朝、出掛ける準備を終えた私はリビングで妻の準備を終えるのを待っていました。
    暫くすると”待った?”と2階から降りて来る妻が私の目の前に現れましたが、明らかにいつもと違う
    雰囲気です。
    化粧も念入りにして、付けまつ毛までしていて別人の様です。正直5才以上若く見える程。
    首にはネックレス・見た事の無いワンピース姿に見とれてしまっていました。
     「どうしたの?そんなに見て・・・」
     「どうしたって・・・こっちが聞きたいよ」
     「だって子供に、ママ出掛けるんだからお洒落した方がいいよって言われたし」
     「ん〜凄く良いと思うよ」
     「そうぉ♡嬉しいわ」
    普段パンツ姿が多く、入学式や卒業式位しかスカートを履く事はありません。
    だからこそ凄く新鮮に感じたのかも知れません。

    友人に車でフェリー乗り場まで送って貰い、旅行初日が始まりました。
    荷物を置き、船内を散策しながら外に出て海の眺めを楽しんでいました。
     「ジュースでも買って来るよ。待ってて」
     「あっ・・・うん」
    妻を1人残し、船内の自動販売機に向かいました。
    暫くして妻の元へ戻ると、2人の中年男性が出入り口付近のベンチに座りニヤニヤしながら話を
    していたんですが、その内容が”良い眺めだねぇ〜さっきからチラチラと見えて堪んないよ”と言う物でした。
    彼らの見ている方向を見ると、妻が船の手摺りに寄り掛かりお尻を突き出す感じで眺めを見ているんですが、
    海風でスカートがヒラヒラ靡いて、時よりパンティ?が見えていたんです。
     ”しかし、20代かなぁ!いい尻してるしムチムチした太腿が堪んないねぇ〜”
     ”さっきベンチに座っている時も股は開くし、ここで待機して良かったよ”
    彼らの会話に今まで感じた事の無い嫉妬と興奮が込上げ、股間が熱くなっている事に気づいたんです。
    改めて妻を見ると、パンストを履いていたとは言え、お尻を覆う布が見えません。
    妻はTバックのパンティを履いている様で、薄らお尻に食い込む感じにピンク色が見えます。
    勝負下着じゃありませんが、夜の営みを盛り上げようと以前何着か買った事があり、それを着用して
    くれたんだと思います。だとすればお揃いの透け透けブラも着けている筈。
    男達に恥ずかしい姿を見られている妻に興奮しながらも、私はジュースを持って妻の元へ向かったんです。
     「ごめん!待った?」
     「うんん!海風気持ちいいね」
     「はいジュース」
     「ありがとう」
    妻を連れ後ろのベンチに座ると、先程の男性達と向き合う形になり彼らはチラチラと妻を見ています。
    何も知らない妻は子供達の事を色々話ていましたが、男達の視線に気づいていません。
    普段パンツ姿が多い妻はいつもの気分で気が緩んでいるのか?股が開き太腿の間に隙間が出来るんです。
    しかも癖なのか?時より股を左右に動かし、前からはパンチラが丸見えでしょう。
    ワンピースのスカートの裾も短めだった事もあり、私の位置からも太腿が半分以上露出している状況でした。
    そんな状況に正直今まで味わった事の無い興奮を覚えたんです。
    船内へ戻った後も何度か妻のパンチラ場面があり、辺りに居た男性達餌食となっていました。
    数時間が過ぎ、船は港に着きました。
    港には宿泊先の送迎バスが到着しており、私達夫婦はそのバスで宿泊先に向かいました。
    興奮冷めないまま、私達は宿泊先の部屋に入ったんです。
    部屋に入ると、妻の後ろから抱きつきお尻を撫でる様にすると
     「どうしたの?急に・・・」
     「ん〜今日の美奈子綺麗だから・・・ちょっと興奮してね」
     「まぁ〜そんな事言うなんて・・・嬉しいわ」
    そう言って妻からキスをして来たんです。
    股間もビンビンとなり、舌を絡めながら妻のスカートを巻くりお尻からマンコを優しく撫でていると、ジュワ〜っと
    アソコが蒸れて来るのが分かります。
     「パパ!後でにしよう。まだ我慢して」
     「あぁ〜分かったよ」
    爆発寸前の股間をなだめながら、備え付けの浴衣に着替え始めると、妻も部屋の隅でワンピースの後ろの
    ファスナーを開け、服を脱ぎ始めたんです。
    服を脱いだ妻は、やはりあのエッチな下着を付けています。
    ピンク色の透けた生地のブラと前部分が透けた紐状のTバックを覆う様に肌色のストッキングが見え、やがて
    ストッキングに指を掛けるとスルスルと足元へ引き下ろし、生肌が露わになりました。
    子供の出産と30歳を超えた辺りから贅肉が付き始めた妻ですが、まだスタイルは崩れていません。
    子供を産み胸はEカップと大きくなったし、腰も括れています。お尻から太腿にかけては随分ボリュウムが増した
    感じですが、若い当時よりも女性の色気が増しています。
    個人的には顔も小顔で普通レベルより上だと思いますし、茶髪のショート(肩よりちょっと上位)も妻にはお似合い
    なんです。(自慢の妻です)

    妻の着替える姿を見ながら、男達にパンチラを見られていた事を思い出すと股間がムクムクと反応してしまいます。
     「パパさっきから何見てるの?」
     「んっ・・・色っぽいなぁって思ってさ・・・」
     「もう!エッチね!夜いっぱいしてあげるね」
     「ん〜」
    妻とは1回/週程夫婦の営みをしています。
    結婚15年を迎え、お互いのSEXの相性も良かった事もあり色々なプレーを試した事もあるんです。
    (道具!ソフトSM!青姦!カーSEXなど)

    夕食前で時間もあったので、私達は風呂に向かいました。
    大浴場(男・女)と書かれた暖簾の前で妻と別れ、男湯に向かいました。
    服を脱ぎ、湯船に浸かりながら外を見ると、広大な海が見えます。
    更に外には、10人程が浸かれる露天風呂が見えます。
    露天風呂にも入り、日頃の疲れを癒すと風呂から上がったんです。
    大浴場の前の椅子に座り妻を待っていると、廊下の隅に”混浴風呂20時〜”と書かれた看板が目に飛び込んで
    来たんです。
    ”奥に混浴があるんだ!へぇ〜”何て呟きながら、若い女性も・・・何て思っていました。
     「待った?」
     「いや、少し前に出たばかりだから」
    そう言って妻と部屋に戻ったんです。
    夕食を食べ終え、部屋に戻ってから酒を飲みながら寛いでいると妻が実家に電話を掛け始めました。
    妻の後ろ姿を見ながら昼間の事を思い出すとムラムラし、やがて妻の後ろから胸を鷲掴みしました。
    風呂上りで妻はノーブラ!Eカップの胸を揉みながら、前からマンコへ手を差し伸べました。
     「ちょっとパパ!待って」
    そんな妻の言葉を無視し、爆発しそうな股間を妻に押し付けマンコを弄り始めました。
    電話を置いた妻が”ハァハァ!もうパパったら電話で変な声出ちゃうじゃない”と言いながらも
    アソコを濡らしていました。
    浴衣を剥ぎ取ると昼間のTバックでは無い、黒いエッチな下着です。
    酒の勢いもあって、妻もいつも以上に興奮している様です。
    舌を絡め、胸を揉みながら妻は私の肉棒を握り刺激して来ます。
    浴衣を脱ぎ捨て妻の前に仁王立ちすると妻は膝元にしゃがみ込み肉棒を咥えてくれました。
    ペチャペチャと音を発て、厭らしい表情です。
    裏筋から玉まで綺麗に舐めると、終いにはお尻の穴まで舌を這わせてきます。
    お礼にと言わんばかりに妻を四つん這いにさせ、マンコからお尻に掛けて舌を這わせると、ダラダラと汁が
    溢れ、舌に絡みついて来ました。
    ”あなた!!!もう逝きそう!!!”そんな言葉を漏らすと、妻は1度目の絶頂を迎えたんです。
    そんな妻のマンコに今度は肉棒を押し当て、ヒクヒクする襞を割って中に押し込んだんです。
    妻の声が更に大きくなり、肉棒を離さないと言わんばかりに締め付けて来ます。
    やがて私も限界が訪れ、妻と同時に逝く事が出来ました。
    ダメだと知りながらも久々の中出しです。
     「もう!中に出しちゃったの?」
     「あぁ〜すまん!」
     「でも凄く気持ち良かったわ!」
     「なぁ!風呂に行かないか?」
     「え〜風呂?」
     「混浴があるんだよ」
     「知らないわ・・・本当?」
     「今から行ってみようよ。この時間なら貸切だろうし」
     「ん〜恥ずかしいわね」
     「誰も居ないって」
    妻も酒の勢いとエッチの余韻が冷めない状況だったので、ちょっとエッチな気分だったんだと思います。
    全裸に浴衣だけ来た妻と私はタオルを持ち混浴のある場所を目指して歩き始めたんです。
    大浴場から更に奥に進み、細い通路を進むと男女兼用の脱衣場が見えます。
    辺りは湯気で覆われ、ひっそりとして人気がありません。
     「誰も居ないから大丈夫そうね」
     「早く入っちゃおう」
    浴衣を脱ぎ捨て露天風呂に入って行ったんです。
    薄暗い電気で照らされた湯船からは湯気が上がり辺りは良く見えません。
    妻と肩を並べ湯船に浸かると、そっと手を妻の胸へ這わせます。
    妻も期待していたのか?目を瞑り私の手を受け入れていました。
    岩場に腰を掛け、勃起した肉棒を妻に向けると、妻は足の間に顔を埋め肉棒を咥え始めたんです。
     「あ〜気持ちイイ!今日は一段とフェラが堪らないなぁ」
     「気持ちイイ?私にも気持ち良くして?」
    そんな妻が自ら岩場に上がり四つん這いで私の目の前にお尻を突き出してきました。
    マンコに舌を這わせると、もうヌルヌルの汁が溢れ周辺をベタベタにしています。
    クリトリスを指で刺激しながら、可愛いお尻の穴に指を指し込んだんです。
     「あ〜気持ちイイわ!ん〜」
     「お湯でアナルも緩くなったなぁ!指が簡単に入っちゃうよ」
     「あ〜そんなに搔き回さないで・・・」
    大きなお尻をぺんぺんと叩くと”あ〜もっと・・・”と声を漏らす妻。
    ハァハァ息を荒らす妻のマンコに脈だった肉棒を差し込んでパンパンと突いてやりました。
    何度か突いた時 ”あ〜また逝っちゃう・・・”と声を漏らし妻はまた逝ったんです。
    音は混浴に響き、お互い誰も居ない開放感にエッチな姿を曝け出していました。
     「もう逝く!中で良いか?」
     「うん!中に出して・・・パパの精子いっぱいいっぱい」
     「う・・・出る・・・」
    お互いハァハァ息を荒らしている時です。
     「お二人さん・・・随分お楽しみで羨ましいですなぁ・・・」
     「はっ」
    湯気の向こうに男性らしき人の影が見え、こっちに近付いてきます。
    誰も居ないと思っていたんですが、男性が1人居たんです。
    グッタリする妻は岩場に凭れ掛け、腰を浮かせマンコとお尻が丸見えです。
    そんな姿をジロジロ見ながら男性が”私も混ぜて下さいよ・・・誰にも言いませんから”と言って来たんです。
     「何言ってるんですか?」
     「だってこんなの見せつけられたら男は皆こうなるでしょ」
    彼が股間を握り見せつけて来たんですが、極太で怒り狂った様に大きくなっています。
    妻も驚きの表情を浮かべならも初めて見る大きさに呆気に取られていました。
    ちょっと強面の男性の背中には入れ墨があって、ヤクザ関係かと思われました。
    妻もそれを察したのか?何も言いません。
    そんな中、男性が私の前を通り過ぎ、妻のお尻に顔を近づけクンクン臭いを嗅ぎ、やがて指先を穴の中へ
    入れたんです。
     「あの〜」
     「いいじゃないですか?減るもんじゃないし」
    一瞬見せた彼の視線に私も妻も凍りついたんです。
     「散々見せつけておいて、何も言えんでしょ」
    男性は妻のマンコに指を数本入れクチャクチャと音を発てて弄び始めました。
     「エッチな奥さんだ!旦那の前で他の男にマンコを弄らせる何て・・・」
     「あなた・・・見ないで・・・」
     「良いじゃないですか?一緒に楽しみましょうよ」
    彼はやがて妻のマンコに極太の肉棒を差し込んで激しく腰を動かし始めたんです。
    ゴリゴリとした肉棒が妻のマンコの襞を大きく広げ生々しく見えます。
    妻が犯されていると言う状況に私の股間も大きくなり、いつの間にか興奮していました。
    妻も彼の肉棒に直ぐに感じ、ハァハァ息を荒らしながら悦び感じていたんです。
    男性は50代と思われますが、体格も良く体力もあるとみられ、中々逝く事はありません。
    そんな中、妻は何度も絶頂を迎えヘロヘロになっていたんです。
     「旦那さんも目の前で他人棒に喘ぐ奥さんの姿に興奮して勃起してるんですね。一緒にどうです?」
    そう言うと彼は妻のマンコから肉棒を出し、アナルへ差し替えたんです。
     「あ〜そんなに大きいの入れたら引き千切れるわ」
     「大丈夫!もう半分以上飲みこんでいるんだから・・・さぁ旦那さんこっちの穴へどうぞ」
    彼に言われるまま私は妻のマンコへ差し込みました。
    始めて経験する3Pは凄く刺激的でした。
    アナルとマンコの同時責めに妻も逝きまくりです。
    2本の肉棒が抜かれた穴はポッカリと開き、中々閉じません。そして中から大量の精液が溢れていました。

    男性はすっきりすると風呂から出て行きました。
    2穴から精液を溢れさせながら横たわる妻を見つめ、暫く余韻に深けっていました。
    妻も2穴責めに逝き捲り、脳裏まで焼き付く感覚だったと思います。
    2人が混浴を出たのは、数十分が過ぎた頃だったと思います。

    あの日以降、妻はスカート姿が増えました。
    下着もエッチな物を付けているし、夫婦の営みも以前に増して燃え上がっています。
    私は妻のエッチな姿を見られる事に興奮する様になり、今でもあの出来事思い出しては股間を熱くさせています。


28  由美 - 2014/10/15(Wed) 20:37 No.4251
    友達と二人で、温泉ツアーしてきました。
    一人じゃ出来ないことも、二人だとできるんですね。
    温泉にあった露天風呂。


29  高山 - 2014/10/23(Thu) 17:10 No.4260
    紅葉の季節になると思い出す事があります
    今から十年程前のでした
    四十半ばの私達夫婦と友人夫婦四人で紅葉見物と温泉旅行へ

    ロープウェーから紅葉を見下ろすと 一面紅葉の絨毯が広がり
    息を飲む美しさでした

    夜は温泉へ入り 四人で楽しい宴席でした
    互の妻が浴衣と丹前で向かい合い 美の競演?でした

    もう一度 温泉へ入り 一部屋に集まりカメラで撮った紅葉を見せ合っていました

    呑みながらで酔いも手伝い 友人が
    お互いの嫁さんを撮ろうと言い出したのです

    妻たちも あらモデルするのと乗り気で
    いろんなポーズを

    私が もう少し色っぽいポーズで頼むよと言うと
    丹前を脱ぎ 胸の谷間を少し覗かせてくれました

    妻も負けじと 浴衣を肩からズラしながら胸の膨らみをチラつかせます

    友人の奥さん 今度はブラを外して 乳首ギリギリまで見せてくれるのです
    茶褐色の乳輪が見えていました

    妻もブラを外すと 何と乳首を少し見せるのです
    これには私も友人も大喜びでした

    すると友人の奥さん 浴衣を肩から降ろすと 両乳房を私達の眼前に流石に四十半ば 垂れてはいましたが興奮させられました

    私が妻に ほらお前も見せないとと言うと
    やはり同じ様に乳房を披露したのです

    年増の四つのオッパイの見比べでした
    すると妻たちが
    私達ばっかりで ズルいよ
    あなた達も見せなさいよと言われてしまいました

    友人が よ〜し それなら見せるぞと言って半勃起状態のイチモツを出したのです
    でかい 思わずそう思いました

    私のより 一回り大きいのです
    私も仕方無く 出すと奥さんに クスッと笑われてしまいました

    すると妻が まだ大きくなるのよと言って私のイチモツを皆の前で尺八を始めたのです。 


30  旅行@H体験 - 2014/10/18(Sat) 16:01 No.4255
    40代の隠れエロおやじです。
    先日ソフトボールチームのメンバーで
    民宿(温泉)に行った時の話です
    料理に釣られてか?
    っと言うより”チームのおやじ連中に人気がある事を
    自覚しての事だと”
    妻も行きたいと言い出し一緒に連れて行く事になりました
    思った通り
    夕食の宴時には褒め言葉に弱い妻が
    コンパニオン如くお酌に回り
    お返しとばかりに飲まされ
    間接キス成功!などとベタな会話で盛り上がってましたが
    その中
    妻の浴衣からチラ見えしただので更にヒートアップしましたが
    妻もただ酔ってか?自覚でもあったのか?
    「見えなかった〜」っと言う側の連中に自分で浴衣を割って見せ!
    大盛り上がりにそれが何度か続くと
    酔ってる連中”私は醒めてしまってて”はモモも見飽きて更にを求め
    大コール!
    妻も引くに引けず?更に割った瞬間パンティーがチラ!
    もう大歓声
    真っ赤になりながら照れ笑う妻!

    心の中で”嬉しいんかぁ?!”と叫ぶ私を余所目に
    女を振りまく続ける妻、、、

    堪忍袋の緒が切れたのか何がキレてしまったのか
    気付いた時には妻の背後に回っていて

    妻の手を取り
    「ショーの始まり始まり〜 18才禁、ひとり千円ですよ〜」
    すると
    「分かった〜五千円出すから素っぱ頼むよ〜」
    「俺はパンティーな!お持ち帰りで!」
    などなど言いたい放題で妻の前に全員集合!

    私は勢いのまま妻の浴衣を両肩からずるん
    呆気ないくらいに手元近くまでズリ落ちて
    おっぱいモロ出し!慌てて手で胸を隠す妻!
    歓喜の渦ともっと〜の声に
    妻の腕を広げおっぱいオ〜プン
    全く力を入れてない妻は私のなすがままで

    ”ちょっと〜” だの ”うそ、、” っと感想を呟くだけの妻
    「いけ〜!」
    「もっとやれ〜」のヤジに押されそれこそ引くに引けない
    調子に乗った私は浴衣を踏んだまま妻を立たせると
    またまた
    呆気ない程パンティー一枚で立つ妻!

    その時にはみんな手の届く所まで近付いてて
    何処からともなく妻の乳首にタッチする奴までいて

    その後何処までどうして良いか分からない私に
    追い打ちをかける様に乳首を摘まれた妻が ”ぁ、もぅ、ぁん”

    もう止められません
    私は遂にパンティーに手が、、、
    さすがに妻の手が恥部を押さえに来ましたが
    全然力が入ってません!
    ズルズル下げても、、、


31  安達 - 2014/09/20(Sat) 14:55 No.4231
    時々 私達夫婦と友人夫婦で温泉へ
    同年代で子育ても終わり やっとのんびり出来る年代に

    私は 安達 治郎46歳 妻 康子47歳
    友人 手島 功夫47歳 奥さん 紀美子 46歳
    息子は高卒で就職 友人の息子は専門学校へ


    夫婦二組のささやかな楽しみでした
    酔うと 少しエッチな話題になりお互いの夫婦生活の話に

    正直 私と妻は この数年 ほとんど レス状態でした
    手島さんが 俺 最近 スワッピングをしたいと思ってるんだと
    紀美子さん ほんとこの人 最近 変態なの 困ってるの

    へえ〜そうなんですか それで相手は
    いないですよ 私が承知しませんよ そんな事

    聞いてた妻が 少し顔を赤らめながら でも最近 よく聞くんです 寝取れって言うんですか 自分の奥さんを 他人に なんですって

    へえ〜康子 何で知ってるんだ そんな言葉
    だって よく雑誌に書いてあるよ

    見た見た私も 美容院で見た事ある 寝取られのこと
    何でも 旦那さんが 見ながら 凄く興奮するんですって
    それで夫婦円満なんだって 

    へえ〜凄いな〜最近の週刊誌は
    なあ〜俺達も どうかな今夜
    手島さん 相当酔っているようです

    それを聞いて紀美子さん
    そんなに酔ってたら 起つ物も起たないでしょうと キツ〜い一言を

    すると手島さん 康子さんが フェラってくれたら ビ〜んだぞ
    まあ〜よく言うよ無理無理 そんなんじゃ

    よし それじゃ康子さんにお願いしてみようじゃんか
    どうですか 康子 私のをお願い出来ませんか?

    もう康子 顔が真っ赤です
    もう馬鹿 ごめんね この人 今夜おかしいよ

    私は面白くなったぞ〜と思いながら
    じゃ 俺のは紀美子さんにお願いしようかな

    いいね 夫婦交換フェラ大会だねと手島さんが
    なあ〜紀美子 ほらお前が先にフェラしなさい

    安達君 紀美子がしゃぶるから出してよ ポコチン
    私も 雰囲気に乗ってしまい 思わず浴衣の横から まだグニャリの ポコチンを

    嫌だ〜安達さん 本気なのと紀美子さん
    手島さんも 負けじと康子の目の前にポコチンを
    まだグンニャリですが 私より 重量感のありそうな立派な持ち物です

    紀美子さん 康子に やっちゃおうか?
    そう言いながら 私の モノをにぎると 失礼しますと言いながら 口の中へ
    温かい 唇をすぼめながらフェラを

    康子 ほら お前も早く
    ええ〜どうしようと困惑してる康子の口元に手島さんチンポを押し込みます

    ついに夫婦交換フェラの開始でした。


32  のんき男 - 2013/03/03(Sun) 23:46 No.3694
    去年の12月に慰安旅行を兼ねた会社の忘年会旅行で、温泉街のカラオケパブで経理課の女と意気投合。旅館に戻るタクシー内でディープキスして、浴衣の裾から手を入れると、アソコが濡れていた。

    旅館に戻るや否や、宴会夕食の会場だったの大広間にこっそり入る。もう誰もいなかったし、電気も消えていた。隅っこに積んであった座布団を数枚敷いてにわか床を作って覆いかぶさった。旅行の解放感とパブでのお酒が効いたのか、貪欲に求めあって合計で3発やってしまった。

    翌週から俺の女になった。水曜日と週末に泊まりに来てエッチ三昧の日々を過ごす。おっぱいはでかいし、アソコは柔らかくて熱くて、何度でもやれて、しかもタダ。ピンサロとかホテトルの出費が必要無くなった。ただ、問題は俺が25で彼女が31だと言うこと。ひょっとして、俺って捕まった?


33  タツオ - 2014/08/25(Mon) 16:51 No.4198
    俺はまとまった休みが取れると山に行く。
    都会を離れテントを持って何日か過ごす。

    5月の連休明けにまとまった休みがとれたのでテントを持って山に行った。
    以前から泊まってみたい旅館があったので、2日程テントで過ごし、最終日はその旅館に1泊した。

    受付でチェックインをしていると俺の事を呼ぶ声がしたので振り向くと中学時代の友達の母親が立っていた。
    女性4人で旅行に来たらしく、風呂から上がった後か浴衣姿で声を掛けて来た。

    久し振りでしかもこんな所で会う偶然をお互い喜び、友達の近況や俺の事などしばらく話して部屋に戻って行った。

    俺が28歳なので、彼女はもう50近い年齢だと思うが、昔と変わらず明るく美人だった。

    中学の頃、彼女の息子とは部活が一緒で、よく部活帰りに遊びに行き夕食をご馳走してくれた。
    俺の家は母一人子一人で母親は夜の仕事をしていたので、夕食はいつも適当で、彼女が食べさせてくれた家庭の味にはいつも感謝していた。
    旦那さんもいい人で、母子家庭で育った俺には羨ましい限りだった。

    チェックインを済ませ、テント生活で溜まった垢を流し、夕食の会場へと向かった。

    彼女たちグループはすでに席に着いており、一人の俺に一緒に食べようと誘ってくれた。
    実は皆、俺の同級生の母親らしく、息子や娘の話で大いに盛り上がり、この後カラオケに行こうという流れになった。

    旅館内にあるバーでカラオケをし、おばさん達は解放感からかかなり酔っぱらっていて、なにかにつけて俺をネタに盛り上がっていた。

    おばさん達から解放され部屋に戻ったが飲み足らずしばらくてビールを買いにロビーまで降りて行った。

    ロビーに行くとソファでくつろいでいる彼女がいたので、しばらく話をした。
    他の3人は、2人が潰れ1人はテレビを見ているうちに眠ってしまったとの事だった。

    友達の事や旦那さんの事を聞くと、3年前に離婚をしたと言っていた。

    良かったらビールを買って俺の部屋で飲みなおさないかと誘うと、まだ眠くないから行くと嬉しい返事が返ってきた。

    部屋に戻り二人でビールを5本ほど空けると、彼女もだいぶ酔ってきたのか、今までとは違う下の話になってきた。

    旦那と別れた後は仕事が忙しく出会いがないとか、
    俺に彼女はいるのかとか、
    そんな話になって来たので俺は彼女の隣に移動し、わざと身体をくっつけるようにして話を続けた。
    彼女もまんざらではないらしく、俺の手を取り手相を見てあげるなんていって来たので、抱き寄せてキスをした。

    舌を入れると彼女も答えたので、浴衣の重なりから手を入れブラに包まれた乳首をつまんだ。
    そのまま布団に押し倒し、パンティーに指を入れるとすでにグチャグチャだった。

    とても感度が良く声も大きいので隣の部屋に漏れないかヒヤヒヤし2回射精した。
    布団でまったりしていると、やり遂げた俺の息子にしゃぶりついて来たのでそのまま69の体位でお互いしゃぶりあった。

    彼女とはそれ以来付き合っている。
    歳は離れているし、友達の母親という負い目もあってセックスはお互いとても盛り上がる。


34  旅行@H体験 - 2014/05/07(Wed) 14:05 No.4137
           
    父は2年前に他界し、今は母一人暮らし
    娘の私を、やっと大人扱いし始めて、何でも打ち明けてる母
    生前の父との、温泉旅行の話も聞かせられた
    ◯◯温泉とか△△温泉、□□温泉、あれあれ、どれも有名な混浴
    明らかに混浴目的って感じの若い男性が、入ってくるらしい
    意識しちゃて、ちょっと、どきどきしたって
    そんな時、よく父はお先にって言って、部屋に戻ってしまって
    その男性客と2人きりにさせられた母
    女性グループが入ってきた時は、ふふ、今度は母が部屋に戻って
    父を女性達と一緒にさせてあげたのっていう
    お互い、暗黙の了解で、その後のことは詮索なしよって

         ※    ※    ※ 

    お湯の中で母は、せっかくだからって
    若い男性客と並んでお話したの、そしてね
    手をね、出されたの、何度もね、あったのよって言う
     「お湯の中でね、指先でさすられちゃってねー
      それがねー、ふっふふ、いいのよねー
      誰か来たらどうしようとかね、ちょっと思うの
      けどね、私、されるままになってたわよ」
    母はそう言った、父には内緒だったって、母、やるー
    夫婦でお互い干渉もしない、けど
    父の両足の間に女性が顔をうずめてて、父が目をつむってる
    そういうのを、目撃したこともあったらしい
    それを見てた母、手がひとりでに動いて、困ったのよって
    え、何、ひとりエッチとかしちゃったの? 
    はっきり言わない母、肝心なところ笑ってごまかす

         ※    ※    ※ 

    まだ他にも、私が知らない事がありそう
    部屋に若いご夫婦呼んで、おみやげの珍しい洋酒を
    どうぞって出されて、一緒にご賞味させてもらった
    ご主人、お話が上手い人で、お酒進るのも上手で
    それでね、お部屋をね、襖で仕切ってね
    別々にお布団が敷いてあるの
    そのご主人、すごくお元気なのよね、ふふ、何回も何回も
    私ね、ふふ、そのお元気を、まともにお受けしちゃって
    もう、くったくたにさせられちゃってね、ふっふふ
    え、くたくたって何? 何回もって? 4人でなにをしたの? 
    はっきり言わない母
    喧嘩してるの見たことなくて、仲がよく見えた父と母
    生前、けっこう色々あったみたいでした


35  会社員 - 2014/07/02(Wed) 14:07 No.4160
    妻の友達家族といった温泉旅行の話をします。
    妻”ミユキ”は最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からだそうです。
    妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいで、当番制で1家族が子供達の面倒を残ってみて温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。
    私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

    温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。
    この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。
    湯船につかりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。
    「奥さん、美人ですよね。うらやましいなぁ」
    「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」
    「それはないな(笑)・・・ところで話は変りますが・・」
    「・・奥さん一筋なんですか?」
    「そんな当たり前ですよ」
    「じゃあ、奥さんは?」
    「妻も浮気はしたことないと思いますよ」
    F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにキョトンとしている私にF氏はさらに話を続けました。
    「怒らないで聞いてくださいね」
    「はぁ」
    「感じてる奥さんを見たくないですか?」
    「それはどういうことでしょうか?」
    「言ったととおりですよ・・・想像してみてくださいよ」
    以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。
    F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。
    「おや?もう半立ちですか・・・まんざらじゃないようですね」
    「いや・・これは」
    私は思わずタオルで下半身を隠しました。
    「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」
    「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」
    「ん・・・ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」
    私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いともいえませんでした。
    しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。
    「貴方のようなご主人で良かったですよ。」
    そういい残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

    「お風呂良かったね!」
    露天風呂を出ると妻とばったり会いました。
    濡れた髪をアップにしている妻の顔をみるとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのが判りました。
    「ああ・・・」
    「ああ・・・って、もっと感動しないの?」
    妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。
    (F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ見たくないかって言っただけだったよな・・)
    そんな事を考えながら、もし妻が襲われたら場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

    私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。
    宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。
    部屋に入ろうとしたとき後ろからF氏に呼び止められました。
    「さっきの話なんですけど・・・」
    「え・・・さっきの?」
    「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」
    「寝たふり?ですか」
    「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので」
    「あ、別に返事はいいですから」
    「・・・・・」
    「楽しい夜になるといいですね」
    F氏に促されるように部屋に入り宴会は始まりました。

    宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。
    視線は自然と妻のはだけた浴衣の胸元や足元へと向かい意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。
    妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。
    もともと酒はそんなに強くないので、開始1時間した頃にはかなり酔っていました。
    妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をH方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さいミミタブとかいいながら耳を触っています。
    妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。
    時計をみると9時30分でした。
    私は時間まではまだ30分もあるのに、”眠い・・”とつぶやいてゴロリと横になりました。
    さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろにたつと旅行バックの方へ向かいなにやら取りだしているようでした。
    「ねえ・・あなた・・・ねちゃったの?」
    「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」
    そう言って妻を制したのはN氏だった。
    F氏はビデオカメラをテレビにつなぐと「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」といいました。
    すると妻は私のことなど忘れたかのように「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。
    ビデオの再生が押されミドリの画面に肌色の物体が映し出されました。
    画面には見覚えのある人たちが映っています。
    F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。
    みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。
    F氏の奥さんは四つんばいでフェラチオをしている奥さんのオマ○コをながい舌でゆっくりと舐め上げています。
    この映像に私は固まってしまいました。(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)
    はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれF氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。
    「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」
    N氏が乳首をつまみあげながら優しく妻に話しかけています。
    突然フラッシュがたかれました。
    F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

    私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、“やめて”の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。
    眉間にしわをよせ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・そんな事を考えていました。
    「ミユキさんのここ、おいしいよ」
    妻のオマ○コを舐めていたF氏の奥さんが愛液をすすりながら妻を見上げています。
    N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。
    妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけで判ります。
    妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスをはじめました。
    目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうなほどのものでした。
    気の遠くなるようなキスが終わったと思うと、その口に今度はペニスが挿入されました。
    私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。
    ペニスの臭いが嫌いとの理由で、今までしたことないから絶対にイヤと言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。


36  旅行@H体験 - 2014/09/12(Fri) 14:00 No.4223
    33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
    完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
    姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

    那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
    俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
    「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
    恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
    飛行機の中でも大はしゃぎでした。
    羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
    「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
    「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
    「そだね・・・。」
    俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
    姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

    姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
    部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
    「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
    ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
    「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
    「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
    で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
    姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
    「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
    言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
    「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
    俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
    「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
    海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
    なんちゅうビキニ着るんだ!!
    今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
    よくある三角形のブラじゃなかった。
    3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
    「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
    上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
    思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
    ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
    指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
    「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
    姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
    出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
    「もう!早く海に行こうよぉ!!」
    俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
    「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
    「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
    「もう!ちょっと立ってなさい!」
    姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
    「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
    「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
    俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
    数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
    「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
    股間がうっすら濡れていた。
    「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
    で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
    姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
    あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
    急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
    「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
    「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
    戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
    「俺のイス取ったな?」
    「いいじゃん。それ利一にあげる。」
    姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
    うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
    「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
    「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
    「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
    日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
    うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
    なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
    「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
    「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
    「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
    おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
    二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
    姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
    魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
    何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
    砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
    「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
    「買ってくるわ。待ってて。」
    ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
    人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
    「地震だ!!でかいぞ!」
    チェアを横倒しにひっくりかえした。
    姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
    「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
    「姉ちゃん!おっぱい!」
    咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
    俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
    「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
    「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
    「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
    まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
    時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
    郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
    ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
    ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
    夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
    姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
    「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
    「うん。」夕日見つめながら頷いた。
    「姉ちゃん、綺麗だな。」
    「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
    「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
    姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
    「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
    「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
    「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
    「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
    姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
    今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
    「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
    もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
    ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
    姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
    当然勃起!あたりまえ。
    姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
    「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
    「ここでかよ?」
    「誰も見てないよ。」
    「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
    10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
    姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
    「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
    「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
    そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
    「ウッ!」
    「声出しちゃダメでしょ?」
    後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
    姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
    俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
    「ムッ!」
    「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
    俺は声を抑えてしかめっ面した。
    そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
    ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
    いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
    「出そう・・・」小声で言った。
    姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
    我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
    姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
    チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
    「利一・・愛してる。」
    「姉ちゃん・・・俺も。」
    俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
    「んん!」
    「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
    姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
    俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
    中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
    中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
    眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
    姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
    グターっと俺にもたれてきた。
    「姉ちゃん、イッタ?」
    小さく頷いた。
    「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
    「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
    「もう戻る?」
    「ううん、星空見たいからまだね。」
    「わかった。」
    俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
    「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
    「うん。」
    「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
    「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
    「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
    「はあ?」
    俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
    げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
    「ほんとだ・・・やってるよ。」
    「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
    かすかに後ろから声が聞こえてきた。
    「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
    30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
    「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
    「え?・・・やりたい?」
    「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
    「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
    そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
    部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
    「なに溜め息ついてるの?」
    「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
    「うちら人のこと言えないよ?」
    「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
    「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
    「あはは!」
    「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
    「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
    「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
    「なんだよぉ〜。いいよ、一人で入るから。」
    俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
    シャワーをお湯にして・・・
    「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
    思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
    後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
    「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
    「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
    「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
    「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
    湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
    姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
    「これくらいで大丈夫?」
    「なんとか・・・我慢できる」
    ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
    「これくらいなら痛くないでしょ?」
    首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
    「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
    「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
    姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
    姉貴の体と髪を俺が洗って。
    一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
    いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
    そしてキスを求めてきた。
    「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
    「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
    そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
    このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
    姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
    姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
    時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
    「いてててて!!!!」
    姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
    「ごめーん!大丈夫?」
    「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
    「もう?どうしたの?」
    「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
    「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
    「大丈夫でしょ、たぶん。」
    「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
    「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
    「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
    俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
    姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
    「入れて?利一。」
    「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
    「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
    おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
    「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
    「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
    「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
    そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
    亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
    肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
    抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
    合体してかなりの時間がたっていた。
    姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
    「姉ちゃん・・・いきそうか?」
    「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
    そのまま数分して
    「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
    締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
    「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
    そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
    姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
    お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
    「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
    「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
    「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
    「いや・・・まだこのままでいたい。」
    小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
    動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
    「姉ちゃん・・・動いてる。」
    「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
    「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
    「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
    「わかった。」
    そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
    完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
    「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
    「ああ。復活した〜。」
    動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
    姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
    「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
    「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
    合体状態で30分ぐらいたったのかな?
    姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
    チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
    「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
    「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
    「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
    「いいよ。たくさん出しなよ。」
    「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
    姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
    「出たね?気持ち良かったでしょ?」
    「うん・・・はあ〜・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
    「ううん、気持ち良かったよ。」
    時計を見たら10時前だった。
    「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
    そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
    姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
    「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
    「サンキュー。すまない。」
    姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

    2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます


37  旅行@H体験 - 2014/08/30(Sat) 15:24 No.4200
    妻の40才の誕生日プレゼントに
    妻の希望で日帰り旅行することになった時の事ですが

    私達夫婦円満のもとは
    妻が20才の頃から始めている野外露出撮影

    知り合った当初から肌の露出が多い服装を好んで着ていた妻に
    私が『露出撮影してみない?』と切り出した時
    妻も自分が若い時のヌードを撮ってみたかったらしく
    二つ返事でOKし、その日の夜に妻が希望してきた
    アダルトショッブで撮影することに


38  加藤 - 2014/08/25(Mon) 02:38 No.4197
    10年ほど前のことです。

    8月の終わりに1週間の夏休みがとれることになり、アンコールワットを見に行くツアーに参加しました。
    私にとっては、初めての海外旅行でした。

    その頃は、アンコールワットのあるカンボジアへは直行便がなかったので、タイのバンコク経由のツアーで、4日間アンコール遺跡を観光した後、2泊3日でバンコクに滞在し、その2日目にバンコク市内を観光するといった内容でした。

    ツアーと言っても、アンコール観光中は私一人に現地ガイドとドライバーが付いて、ほとんど一人旅状態でした。

    無事、アンコール観光を終えて4日目の夕方にバンコクに戻り、ホテルにチェックインした後、先に調べていたPという有名なMPに行き初めて外国人とエッチしました・・・

    そして問題の旅行5日目バンコク2日目を迎えました。
    (前置きが長くて、すいません)

    バンコク市内のツアーは午前中だけだったので、午後は射撃ツアーに行き、夜はまたMPに行こうかなと前夜で味を占めた私は考えていました。

    市内ツアーの参加者は、私以外に女性2名も一緒でした。
    私と同じ地方からタイ国内のツアーに参加されている看護婦さん2人組で、一人は28歳のマサコさん、もう一人は26歳のカズミさん、同じ病院の先輩後輩だとのことでした。
    前夜にサムイ島からバンコクに戻ってきたと言っていました。

    マサコさんは、サル顔で小柄、よくしゃべる女性でした。
    カズミさんは、大きな目が特徴で、中肉中背ながら谷間ができるほど大きな胸(後からFカップと判明)のナイスボディでした。

    観光中、マサコさんがいろいろと話しかけてくれたり、お菓子をくれたりで、そういう気がなかった私も、すぐに打ち解けることができました。

    観光後、彼女たちは午後も同じガイドさんのツアーに参加するということで、私も誘われましたが、射撃ツアーを申し込んでいたので断りました。それなら夕食を一緒にしませんかということで誘われ、せっかくだしMPは遅くまで開いているのでOKしました。

    19時に私の泊まっているホテルのロビーで待ち合わせと言うことにして、その場はお別れしました。私の泊まっているホテルにしたのはバンコクで一番の繁華街に近かったからです。

    私は、射撃ツアー後、18時頃ホテルに戻ってシャワーを浴びた後、約束の10分前くらいにロビーに向かったのですが、エレベーターを降りてエントランスの方を見たところ、彼女らが入ってくるのが見えました。

    私「ああ、お疲れさまー、ちょうどよかったね!」

    マサコ「ああ加藤さん、加藤さんも今帰ったとこ?」

    私「いや、1時間前に戻ってきて、シャワー浴びて着替えてきたよ」

    マサコ「そうか、何かサッパリしてると思ったわ。私らはさっきツアー終わってそのまま来たから、朝からずっとこのままよー、ねー」

    カズミ「そうなんですよー」

    こんな感じの会話を交わした後、フカヒレを食べに中華レストランに、その後は、彼女らがガイドブックを見て行きたいと言ったクラブに行きました。

    そこそこ飲んだのですが、最後の夜だからもう少し飲もうということになり、スーパーでビールやポテチを買って、22時頃に私の泊まっていたホテルの部屋に入りました。
    (この時点でMPに行くのはあきらめました・・・)

    レストランではお互いの旅行の話が中心で、クラブではあまり話ができなかったのですが、部屋の中ではプライベートな話が中心になりました。

    最初の30分くらいは彼女達の仕事の愚痴を一方的に聞かされ状態でしたが、次第に恋話になっていきました。

    マサコ「加藤さんは彼女おるの?」

    私「半年くらい前に別れてからいないよ・・・」

    マサコ「えー私なんか3年以上もおらへんよ・・・カズミもけっこう長いことおらへんやんなー」

    カズミ「そうですねー・・・」

    このあたりから、なぜか急に関西弁になったマサコの独壇場で、割合からいうと、マサコ7、私2、カズミ1という感じでした。

    酔いが進むにつれ、話はエッチな方向に。

    マサコ「最近、いつエッチした?私は2ヶ月前に合コンで知り合った人とやっちゃったー、加藤さんは?」

    私「彼女としたのが最後かな、カズミさんは?」本当は、昨日MPでしたけど、それは秘密にしました。

    カズミ「えー・・・私も彼氏としたのが最後です・・・」

    マサコ「二人ともずるいわー・・・隠してる〜・・・そしたら、加藤さんはエス?エム?どっち?」

    私「どっちに見える?」

    マサコ「やさしそうだからエムかな?」

    私「攻めるの好きだしエスだと思うよ」

    二人「えー意外」

    マサコ「私はエムかなー・・・カズミもエムでしょ?」

    カズミ「そうかな・・・」

    マサコのエッチな質問に顔を赤くして答えるカズミがだんだんと可愛くなってきました。

    その後もマサコは、初体験は何歳だとか、今までの経験人数だとか、いろいろとエッチな話をしてきました。(ちなみに初体験はマサコ15歳カズミ20歳、経験人数はマサコ10人くらいカズミ2人とのことでした)

    しまいにマサコは、カズミの胸がうらやましいと言って揉んだりしたのですが、そんなセクハラにもカズミは顔を真っ赤にして、「先輩、止めてくださ〜い・・・」と言うだけでした。

    それを見た私は、妙に興奮したのを覚えています。

    そのうちマサコもしゃべり疲れたのか、酔ったのか、「あ〜気持ちいい〜」と言いながら片方のベッドに大の字に寝転んでしまい、すぐに鼾をかいて寝てしまいました。

    マサコが寝てしまうと急に静かになったので、何かしゃべらなくてはと思い、

    私「マサコさん寝ちゃったね。それにしても無茶するよね」
    と言うと、

    カズミ「でも、すごくいい先輩なんですよ。仕事もしっかりしてるし・・・それに加藤さんに興味があるようなこと言ってましたよ。でも、どうしようかなー、先輩寝ちゃったし、起こしてタクシーで帰ろうかな」

    かなり心配そうな顔でカズミがつぶやきました。時計を見ると0時30分でした。

    私「危ないタクシーもいるって言うし、朝までここにいて、明るくなってから帰れば?」

    カズミ「加藤さん、いいんですか?」

    私「ツインの部屋を一人で使ってたから、ベッドも二つあるしいいよ」

    カズミ「ありがとうございます!それじゃあお言葉に甘えさせていただきます!甘えついでにシャワーを使わさせていただきたいんですが・・・今日もけっこう汗かいたので・・・」

    私「いいよ!、タオルも予備のがあるから使ってね」

    カズミは「ありがとうございます!」と言い、嬉しそうにバスルームに入っていきました。

    少ししたらシャワーの音が聞こえてきたのですが、私はあのFカップのナイスボディーが裸になっているところを想像して興奮し、覗きたくて仕方なくなりました。

    そうこうするうちにシャワーの音も止み、カズミがバスルームの戸を開けて出てきたと思うと、バスタオルを巻いただけの姿で、「だっちゅーの・・・とか」といきなり恥ずかしそうに古いギャグをしたかと思うと、またバスルームに戻っていきました。私は大人しいカズミがいきなり大胆なことをしたのと、カズミのナイスボディー特にFカップの谷間を見てしまったことで、かなり興奮してしまいました。

    それから10分ほどすると服を着たカズミが出てきました。

    カズミ「あ〜すごくサッパリしました。ありがとうございました!」後ろで髪をくくり、先ほどまでよりずいぶん明るい表情になっていました。カーディガンを脱いでシャツだけの姿になっていたので、胸の大きさがよくわかりました。

    私「テレビでも見る?それとも寝る?」

    カズミ「少し疲れたので寝てもいいですか?」

    私「オッケー、じゃあこっちのベッドに寝て、僕はソファでねるから」

    マサコが片方のベッドの真中で、熟睡しているようだったのでそう言いました。

    カズミ「それでは加藤さんに悪いから、先輩に横に寄ってもらってこっちで寝ます」

    カズミは何とかマサコを少し横にずらそうとしていましたが、マサコは熟睡していて動かないようでした。

    私「正子さん起こしたらかわいそうだから、やっぱり僕がソファーで寝るよ」

    カズミ「えー、それじゃあ悪いから・・・じゃあ私がちょっとこっちの端に寄るので、加藤さんはこっちの方で寝てください。少し狭いけど、その方がよく寝れると思うから・・・」

    私「そんなことしたらカズミさんを襲ってしまうかもよ」

    カズミ「加藤さん紳士だから信じてます。それにどうせ同じ部屋で寝るんだし・・・」

    私「わかった。じゃあ、そうしようか」

    カズミ「はい・・・よかった・・・」

    カズミと二人で同じベッドで寝ることになりました。
    位置的には、私=カズミ→マサコとなります。

    長くなったので続きます。


39  旅行@H体験 - 2014/08/26(Tue) 16:28 No.4199
    何年か前の私の会社であった忘年会での出来事です。職場で何か出し物をすることになり、なぜかブルマを履いて踊るというものになりました。私も男なのに参加させられました。しかし一緒に職場の先輩の横井さんや美穂さんが参加するのでウキウキしていました。横井さんはベテランなのですが、穏やかに話す人でとても優しい人でした。美穂さんも子供さんが3人いるのですが、体型からはとてもそうは見れらない人でした。練習の時、みんな衣装をつけます。横井さんや美穂さんもはいています。横井さんはむちっとしたお尻が見えていました。美穂さんはスレンダーですが、やはりお尻がムチムチしていました。僕は二人のお尻がよく見える方向で踊りましたが、二人のお尻を見ていて興奮してしまい、夜自宅でオナニーしてしまいました。さて本番ですが、何とか無事終わりました。
    横井「頑張ったね」美穂「恥ずかしかったね」など感想を言っています。僕も一言と思い、横井さんの近くに行ったらブルマがすごい食い込んでケツの形が丸見えになっていました。さりげなく前に行くと今度はマンコに形が食い込んで見えます。「え、」と思い凝視してしまいました。美穂さんのお尻も食い込んでいます。「激しく動いたせいかな」と思っていたら、美穂「あ、なんか落ちている」横井「何々」と二人で屈んでいます。ケツとマンコの形が食い込んでいます。私は目をそらすことができません。チンポが固くなって、我慢汁が出てきそうでした。すると二人に「ちょっと来て」と宴会場の倉庫に連れていかれました。二人に「練習中からずっとお尻見ていたんでしょう。わかっていたの。だから今日はわざと小さいブルマ履いていたんだよ」と言われました。また「ほら、大きくなっている」と言われ、ズボンを降ろされました。そのままフェラから顔面騎乗、ブルマ尻コキまでして最後は横井さんと美穂さんそれぞれ挿入しました。
    とてもしまりがよくてイッテしまいました。


40  H.yoshio - 2011/11/04(Fri) 21:19 No.2910
    旅行ではないですが、先日ある市の温泉に行った。そこにはいろいろな種類の風呂(バス)がある。俺はそのうちのジャグジージェットバスというのが一番気に入っている。そのバスは浴槽内の横壁に数か所、直径10センチ位の丸い穴が開いていて、そこからとても強力な湯がジェットのように噴出している。
    噴出する湯を背中に当てたり、肩に当ててコリをほぐしたりする。そこのバスは縦に2か所穴が並んでいる。俺は前向きでジェットバスから噴出される湯を自分の大事な所にあててみた。すると勢いよく噴出するお湯に当たった息子は、激流渦巻くお湯に翻弄され、もうぐるぐると止まることなく忙しそうに回るのだ。痛いような刺激が玉袋や亀頭にこれでもかというほど当たってくるので、心地よく堪らない刺激を息子に与え続ける。それをじっと我慢しながらも刺激を楽しむ。そのころになると、我が息子はお湯のなかで固くなり張り裂けそうな状態になる。勃起状態だ。強い渦巻状の水流にとことん揉まれるので、そのうちに奥の方からじわーっと、射精感が起こってくるのが分かる。それが次第に迫ってきて、やがて我慢の限界が…。思いっきりお湯の中に射精してしまう。それでも、ジェット噴流は執拗に息子を責めたてるので、射精、射精の連続。この天にも昇るような心地よさを味わえるのはジェットバスだけだ。今日も満足したので帰ることにしよう。


41  旅行@H体験 - 2014/08/16(Sat) 11:41 No.4192
    家族で嫁さんの実家へ
    嫁さんは同窓会に出掛け私は嫁さんの実家で一人留守番ですわ〜
    義理の母と義理の姉(出戻り)が戻って着たので三人でビールを飲んでると義理の姉(あけみ)が私のあそこを触られ(義理の母がいなければ即H)あそこが暴れだし
    我慢汁が少し漏れて
    そうこうしてると嫁さんが帰ってきて近くの温泉へ行き


42  aya - 2014/08/17(Sun) 00:17 No.4193
    女の子のオナニーを観たい人はいますか?

    abcde.tokyo/

    私たち女の子が汗と汁まみれで本気で頑張ります。


43  旅行@H体験 - 2014/08/12(Tue) 14:19 No.4189
    私達結婚して11年。妻も私も31歳10歳の娘と4歳の息子がいます。妻も私もセックスが大好きでいまだに二日に一回のわりあいでセックスをしています。
    でも、妻の声がかなり大きいから大変だから週に1回は、ラブホテルへ行ってやりまっくてます。
    先週、ラブホテルに行った時にバイブを買って、妻を可愛がってやりました。そのホテルに電マンもありクリに電マンわ当ててマンコにバイブを入れて同時に攻めて興奮して10回以上潮吹いてしまいました。妻も何回イッたか分からないくらいイッテしまい、ベットの上はビッショリだしすごかった。あんなセックス何てはじめてですよ。
    私も早く入れたかっただけど妻がバイブの方がいいと言うしホテルではファラと手コキで終わってしまいました。その晩は、家では子供が寝たらもう寝室でガンガン妻をチンチンで攻めてやり妻はやっぱりパパのチンチンの方がいいと言い出しました。
    四回もしてしまいました。そしたら息子が部屋に突然入ってきてしまい焦りましたよ。起こさない限り起きない息子が、オネショしたらしくて妻が着替えさせて出て行きました。
    先月、ディズニーランドへ泊まりがけで行った時、ちょうど妻が生理になってしまい、でも妻が我慢出来ないと言い出し部屋2つとってあったのでそっちの部屋で愛し合いました。そしたらめったに潮吹かないのに血まじりの潮を吹いてしまいあせりました。聞いたら途中で生理になってその時からパパのチンチンが欲しくて我慢出来なかったのだって
    最高に気持ちかった。明日からハワイへ旅行に行ってくる、向こうでも部屋2つとってあるので夜はチンチンでいじめてやろうと思います。


44  佐藤 - 2014/07/25(Fri) 21:28 No.4181
    先週の週末、家族4人で長野の松本城まで遊びに行った。

    帰り道、行楽帰りの車で高速道路は大渋滞。
    子供達は遊び疲れて爆睡中。
    ビールが好きな嫁は調子に乗って缶ビールを爆飲みしていたのが災いし、渋滞で止まっている中でオシッコしたいと言い出した。

    次のサービスエリアまで10km以上はある。
    とても歩いてなんて間に合わない。
    端に停めて用を足すにも、渋滞で止まっている車から丸見えになってしまう。

    どうしようかと焦っていたら、5台くらい前にハイエースのキャンピングカーを発見。

    キャンピングカーならきっとトイレが付いているはず。
    恥を忍んでトイレを貸してもらえばと嫁に勧めた。

    知らない人にトイレを借りるなんて出来ないと言っていたが、もう限界のようで、渋々車を降りてキャンピングカーへ走って行った。

    嫁がキャンピングカーの窓をドンドン。
    カーテンが開いて、男性らしき横顔までは見えた。
    年齢は分からない。

    いくつかの言葉を交わし折り合いが付いたのか、嫁はキャンピングカーの中に入っていった。

    渋滞とは言え、車はノロノロと進んだり止まったり。
    用を足してすぐに戻って来ると思っていた嫁は5分経っても戻って来ない。

    しばらくすると渋滞が少し解消し、一般道レベルのスピードが出せるまでになった。
    が、嫁は依然戻って来ない。

    私はキャンピングカーの後ろについて嫁の携帯に電話を掛けた。
    いくらコールしても嫁は出ない。
    諦めずに掛け続けると、ハイと男の声。

    男:え〜っと、旦那さんかな?

    私:はい、そうです。うちの嫁がトイレをお借りしたかと思うんですが。

    男:はいはい、来ましたよ。今ねトイレが終って少し休んでいるところです。

    私:???休んでいる???

    男:奥さん、旦那さんから電話。

    奥から聞こえてきたのはパンパンと言う音と唸り声に近い叫び声。

    嫁だ、犯されてる。

    男:トイレ代として、奥さんを少しお借りしてます。適当なインターでお返ししますから、後ろをついて来てくださいとなんだか落ち着いた話方だったな。

    どうする事も出来ないので仕方なく後ろをついて走っていた。

    次のインター、そのまた次のインターも通り過ぎ、3つ目のインターでようやくウインカーが点いた。

    キャンピングカーはインターのトイレ前で停車し、中から胸は丸出し、服は乱れ、片足にパンティーがなんと引っかかっている半裸状態の嫁が放り出されるように降ろされた。

    サービスエリアには人がたくさんいて、嫁を降ろしたキャンピングカーは猛スピードで本線に戻って行った。

    私は急いで嫁に駆け寄り車に乗せ、急いでその場を離れた。

    戻って来た嫁は放心状態。
    頬は殴られたのか赤くなっていた。

    何があったのかは聞かなくても分かる。
    子供が起きると面倒なので、家に着くまでは何も聞かずにおいた。

    夜になって子供達も寝たし、嫁もお風呂に入って少し落ち着いたようだ。
    キャンピングカーで何があったか聞いてみた。

    キャンピングカーの窓を叩くと中から中年の男性が出てきた。
    そこまでは私からもなんとなく見えていた。

    トイレを貸して欲しいと話すと、いいよと快く中に入れてくれた。

    車の中には運転手ともう一人中年男性がいた。
    嫌な予感はしたらしが、もうオシッコを我慢できる状態になかったので、トイレを借りる事にしたそうだ。

    トイレから出てきてお礼を言い、ドアから出ようとしたところで、はじめに対応してくれた男性に腕を掴まれた。

    ヤバイと思ったのだけど、男性の力には敵わない。
    もう一人の男性に足を持ち上げられてベットに押さえつけられてそうで。

    奥さん、タダでトイレを借りようなんて思ってないよね?
    少し相手をしてねと服の上から胸を鷲掴みにされたと。

    必死で抵抗したら頬を2回殴られて、強引にキスされたあたりからあまり覚えていないとの事。

    覚えているのは交代で全員に挿入された事だけ。

    2人は外に出したらしいが、1人は中に出したと思うと・・・。

    嫁も処女ではないから、人生経験の一つとして割り切って忘れると言っていますが、私は何だかモンモンとした心境で。

    嫁が犯された、その事実には怒りが込み上げるんですが、相反して嫁の話を聞きながら極度に興奮もしておりました。

    3人の中年男性にどうやって犯されたんだろう?
    どんな体位で?フェラもしたのか?

    嫁に詳しく聞く訳にもいかず・・・・・。


45  旅行@H体験 - 2014/07/04(Fri) 17:48 No.4161
    この4月から今の会社に入り二年に一度の社員旅行に行きました。バス二台で二泊三日の旅行です。今泊まってる温泉地は榊原温泉ですが何もない
    6時から宴会です。


46  ヒンティー - 2014/07/24(Thu) 14:27 No.4180
    社員旅行でセックス、うらやましい
    ウチのはおばはんしかいないので(しかも体重が。。。)
    もっぱら覗きですわw
    あと、ストリップねw

    悲しい会社だwww


47  はじめ - 2014/07/06(Sun) 16:03 No.4162
    美香は33歳。2回目のデートに誘った。美香は温泉好き、2人で温泉に行く事にした。車の中で今日は貸切風呂だけど、良いですかと、切り出すと美香は良いですよと答えてくれた。内心、やったと思った。旅館につき貸切風呂に2人で行く。私が服を脱ぎ始めた。美香も福を脱ぎ始めた。先にお風呂に入ると、美香もタオルを当てて入ってきた。湯船に入る前、小柄な美香から意外に大きい乳房が見えた。美香が横に入ると、私は美香の
    乳房を手で握りしめた。美香は黙って乳房を揉まれている。
    美香の乳房を心から楽しんだ。


48  旅行@H体験 - 2014/07/18(Fri) 15:34 No.4175
    久しぶりに彼女と混浴のある温泉に行きました。
    食事の後、旅館のバーでカラオケをしていると、中年の男達が3人ほど入ってきました。
    3人ともかなり酔っていて、ふらふら状態、やがてその中の一人が私に‘すみません、
    奥さんと踊っても良いですか?と言ってきたので私は、その様になるのを少し期待して
    いたのですぐ承諾しました。
    最初、大人しく踊っていたのですが、彼女とチークダンスに変わっていきました。
    男は、チラチラ私の方を見ながら様子を伺っています、私はわざと酔った振りをして、
    長いすに深く座り、うつらうつらと眠っている振りをして、踊っている二人を薄目をあ
    けて、見ていました。

    私は前もって、彼女と合図を決めていました、私の耳を軽く引っ張ったら、OK、彼女が
    嫌でなければ、相手にされるがままに・・・・嫌だったら適当に逃げてくる事、そして
    私がそこでストップ、それ以上はだめという場合は鼻をこする、こんな合図を作って今
    まで適当に楽しんできました。
    たいてい、男がキスをしようとした段階で鼻をこすって、そこでおしまいでした。
    しかし今夜は、酔いも手伝ったのでしょう、合図を送らないで見たら、どこまで彼女は
    許すのか、試したくなりました。
    やがて男は彼女の耳たぶにキスをしました、ここは、かなり彼女の弱いところ、アーと
    言う声が聞こえてきそうでした。

    男は私の方を見ながら彼女にキスをしようとしてます、彼女は私の方をチラッと見まし
    た、私は解らないようにそっと耳を引っ張りました。 一瞬えっという顔を彼女はしま
    したが、そのままキスに突入です。  まずい事にその男、結構かのじょの好みのタイ
    プです、私の心臓はドキドキしはじめました。他の男達はニヤニヤしながらみてます、
    そして時々私の様子を伺っているようです。
    彼女は、男の首に両手を回しぶる下がるような感じでデイープキスをしてます、人一倍
    感じやすい彼女の事です、あそこも濡れ始めていることでしょう。
    その時思い出したのですが、彼女の浴衣の下はノーブラでパンティーは薄い透け透けの
    ティーバックでした、やがて男の手は浴衣の襟元からバストへ・・・かなり感じている
    彼女は膝がガクンと落ちそれを男はぐっと抱きとめて、何かをささやきながら、キスを
    しています。

    やがて男は自然の流れのごとく、手を下へと移動させ、パンティーの中へ入っていき
    ました。私の所まで声が聞こえてきます。他の男達はまずいと思ったのでしょう、急
    に大きな声で関係のない話をし始めました。
    すると、見ていた男の一人が我慢しきれなくなったのでしょう、やおらたち上がり、
    二人のところへ行き、踊っている男に何か耳打ちして、換わりました。  
    今度の男は、大胆にもいきなり抱きすくめディ−プキスをしました。

    彼女は突然のムードのないキスに一瞬たじろぎ、少し身体を反らしました。しかし飢えた
    男は、その瞬間浴衣の前をはだき、おっぱいを出し、むしゃぶりつきました。 彼女の抵
    抗はそこまででした、逆に男の頭を抱えおっぱいを男の顔に押し付けています、そして、
    男は手を浴衣の下へ・・・・手が小刻みに動いているようです、又彼女の押し殺すような
    声が聞こえてきました。
    先ほどから、ボックス席でニヤニヤ見ていた二人の男達が何か耳打ちすると、踊っている
    二人のところへ行きました。
    今度は三人で彼女を囲んでしまいました、私からは死角になって見えません、しかし次の
    瞬間、彼女の浴衣が足元に落ちてました。

    彼女は薄いパンティー一枚だけでその中の一人の男に後ろから抱えられています。
    そして一人の男はしゃがむと彼女のティーバックを横にずらし、無我夢中で彼女の多分び
    しょ濡れであろうあそこを舐め始めました。
    彼女はうめくような声を上げ身体をがくがくさせ簡単にイってしまいました。

    彼女は酔いと快感に神経は麻痺状態なのでしょう、ほとんど抵抗らしい抵抗はしていませ
    ん。それを良い事に男達は触り放題です。
    それを先ほどからカウンターの後ろで見て見ぬ振りをしていたバーテンがこれ以上はまず
    いと思ったのでしょう、又何時他のお客が来るか分らないと思ったのでしょう「お客さん
    そこまでにしてください、そのご婦人の旦那さんも起きますよ・・・」私は今度はしっか
    り目をつぶり、本当に眠っているように、軽い鼾もかいてみました。

    彼らもその時、忘れていた私の存在を思い出したのでしょう。
    そーっと側に来て様子を伺っていましたが、信じたのでしょう、私から離れていきました。
    一人が彼女に浴衣を着せています、依然放心状態の彼女はされるがままです、又彼らが何
    かたくらんでいるようです、こそこそ話し合っています。

    そして三人が急に彼女を抱えバーから出で行こうとしています、私は、これはまずい、も
    う終わりにしよう、と思ったのですが、しかし頭の中は、もうすこし、このまま様子を見
    たいと言う気持ちが勝っていました、興奮と不安で一杯です、でも行動はじっと目をつぶ
    り、これからの成り行きを見極める決心をしてしまいました。

    彼らが出て行くと、バーテンがすぐ側に来て、「お客さん、お客さん」と私を揺り動かし
    渋々目を開け、あたかも眠っていて何も分らないふりをして、やおら起き上がりました。
    バーテンが「奥さん、まずいですよ、今ここにいた男のお客さんたちに連れて行かれまし
    たよ!」 
    私はわざと慌てた振りをして、いや本当に慌てていたのかもしれない、何って言ったって
    、どこに連れて行かれたか解らないのだし、やがてウロウロしていると、男三人と抱えれ
    ているような女が突き当たりの廊下を横切りました。私はすぐ後を追い、そして彼らが彼
    女を連れて行った先を確認しました、そこはとっくに入浴時間の過ぎた暗い混浴露天風呂
    でした、、

    連れ去られた露天風呂には(本日は、終了させていただきます)と言う看板があり、
    脱衣所も真っ暗です。
    側まで行って、聞き耳を立てると…
    「私、もう部屋に戻らなくちゃ…」
    「奥さん、もう少し付き合ってくださいよ、ご主人も多分寝 ちゃっていますよ」
    「だめ、もう触らないで、お願い…だめ、アーもう、 アーっんーいい、気持ちいい」
    人一倍感じやすい彼女は、触られれば抵抗する気持ちもなくなってしまうのです。そこ
    が彼女の可愛い所でもあり、弱点でもあるのです。
    がさがさ、音がして脱衣所から露天風呂のほうへ行ったようです。

    私はそっと脱衣所に入って見ました、脱衣かごには彼らが脱ぎ捨てた浴衣が雑然と放り
    込まれていました、よっぽど焦っていたか、我慢できなかったのかが手に取るように解
    りました。   
    そして一番上に彼女が着ていた薄紫の浴衣が無造作に置かれていました。
    私の心臓が早鐘のように鼓動しています、もう完全に犯されてしまう…
    脱衣所から、そっと覗いてみました、中は薄暗く露天風呂の外にある外灯一つと月明か
    りだけです。すでに四人は湯船に入っています、彼女は岩風呂の縁に頭をあずけ小さな
    喘ぎ声をだしているようです、
    ひとりは彼女のあそこを触り、もう一人はオッパイ、もう一人は首筋にキスをしています。
    今度は、彼女を湯船から出して縁に座らせました、一人が彼女の後ろに回り自分により
    かかせ、そして彼は両手で彼女の足を開いています。
    そして一人が彼女のあそこを舐めはじめました。

    後ろの男は彼女の唇をキスしながら塞いでいて、そしてもう一人はオッパイを舐めてい
    ます。薄明かりの中でも、彼女の色白で細身の身体に浅黒い男達が絡んでいる姿がよく
    見えました。一匹の獲物に群がる野獣達と言った言葉がぴったりでした。

    私はもっと側へ行きたくなり、そっと脱衣所を出て岩風呂の裏手に廻りました、丁度良
    いところに植え込みがあり、その中にしゃがみこみました、その時ガサッと音をたてて
    しまいどきりとしましたが、夢中な彼らには聞こえなかったようです。

    男達は彼女をたたせ、お辞儀の姿勢をとらせ、一人の男のペニスに顔を近付けさせしゃ
    ぶるように促しました。
    その彼のペニスは真上をむき、太く硬く武器と言う表現が当てはまります。
    彼女は一瞬ためらいの表情を見せましたが、もうここまできたらどうしようもありませ
    ん、大きく口を開き咥えました。
    「おーっ!奥さん、気持ちいいよ、凄く」
    そして、もう一人の男は彼女の後ろに立ちペニスを2,3回しごくとオマンコにあて静
    かにそっと挿入しました。

    「うーっんぐぐーっ」
    後ろから突き上げられ、口には大きいペニス、彼女は苦しいのでしょう、しゃぶってい
    る男の胸を押そうとします、しかし、もう一人の男がその男の後ろへ廻り彼女の腕をひ
    っぱるように押さえました。男は彼女の頭をつかみ激しく腰を動かしています。

    次の瞬間男が、
    「おーいくっ」と一声あげ口の中に射精したようです、彼女の口からザーメンが少し飛
    び出しました。しかし男はさらに彼女の口の奥へペニスを突きたてたようです。彼女の
    喉が動いています、無理矢理ザーメンを飲まされたようでした。

    やっと開放された彼女はむせてました。男が抜いたとたん手を押さえていた男が待ちか
    ねていたように、又ペニスを咥えさせました。
    ピストンのように後ろから入れている男もその時を迎えたようです。
    「俺も、いくぞーっ!」と言って彼女の腰をさらに押し付け射精したようです、しばら
    くじっと腰を掴んだまま「はーっはーっ」と大きく肩で息をしていました。

    今度は咥えさせていた男の番です、自分が下に座り、彼女を跨がせ、彼女の腰を掴んで
    降ろさせました、その時前の男のザーメンが開いた彼女のオマンコから流れ出てきまし
    た。なんと、彼女は自ら男の頭を抱き腰を使い始めました。
    こうなると彼女も獣同然、身体の中を駆け巡る快感になすすべも無く、自暴自棄になっ
    ているんでしょうか、自からすすんで不純な快楽の波の中へと身を投じていったようで
    す。やがてその男も彼女の腰をぐっと引き付けると「うーんっ」と言って果てました。

    彼女も肩で大きく息をしています。
    まだ勢いのあるペニスは、彼女の中から出る時跳ね上がって、まだたっていました。

    男達は充分満足したのでしょう、そして何か罰の悪そうに、
    「奥さん、おかげさんで充分楽しませてもらった、ありがとう、とてもすばらしかったよ」
    と言い、そして男達は全員かえって行きました。

    それから私は放心状態でしばらく動く事が出来ず、彼女をじっと見つめていました。
    彼女は座り込みうなだれていました。肩も震えているようです。  


49  雅治 - 2014/07/16(Wed) 14:21 No.4173
    名古屋住みの25歳リーマンです。
    大学生の頃に夏と冬の休みを岐阜県の下呂温泉にある某旅館で友人と泊り込みのバイトしていました。
    下呂温泉は中高年の客が多く若い子は少なくて最初は真面目に働くだけの毎日でした。

    ある日の夜バイト終わりに俺と友人は30代の女性2人組の客に「一緒に飲みに行かない?」と誘われ付いて行き、酔った勢いで帰ってから客の部屋でSEXまでしてしまいました。
    友人と2人の女性客を入れ替わりながらの4Pです。
    それまで同年代の女性としか経験の無かった俺たちは30過ぎの女性の貪欲さが新鮮に感じ朝方までやりまくりました。
    途中からはもう酔いも醒めているのに女性客は乱れまくり朝方には「もう動けない」とか「膝がガクガクで帰れないよ」と言う程でした。

    その経験から中高年とのSEXも意外に楽しいと知り、俺たちは男連れではない女性客には普通以上に話し掛けて近場の飲み屋やカラオケ屋などを案内したりして最後にはSEXするってことばかりやっていました。
    30代はまだ若いほうで、40代は当たり前、50代でもやれる、場合によっては60代でもやっていました。
    相手が「私の息子よりずっと若いね。」なんて言うことは普通にあったけど全く気にせずやりました。
    大体1ヶ月のバイト期間で15〜20人ってペースだったと思います。
    旅先のおばさんを口説くのは簡単だし、そのままSEXまで行けることが何より良いです。
    おまけに帰ってしまえば終わりで後腐れも無い。

    そんなことをしながら近県で気に入った女性には携帯アドレスを教えて連絡を取れる状況を作り、バイトが終わって名古屋に戻ってからも会ったりしていました。
    今でも8人の中高年おばさんと時々遊んでいます。
    来年結婚する予定ですが、この8人のおばさんとももうしばらく遊んでみようと思っています。
    学生時代に得た財産みたいなものですから…


50  ドドリアさん - 2014/07/16(Wed) 03:00 No.4172
    先月、連休を取って彼女と友人達とキャンプに行った時の話です。
    彼女と彼女の友人達と山へキャンプに行くことになりました。最初は私は行く予定ではなかったのですが、事故で足を骨折してしまい療養休暇をとることになったので参加することになったのです、現地に着きみんなでテントを張ってBBQの準備をしてそのまま夕食の時間になりみんなでワイワイと騒いでいました。夜も更けてきて、何人か交代でシャワーを浴びる浴びに行くことになったのですが、最初は、私は彼女と一緒に行ってシャワーを浴びる予定だったのですが、うっかり寝てしまい置いて行かれてしまったのです。もちろん汗もかいていましたので私は、また後で一人で行けばいいかとそのまま寝てしましました。そしてふと目が覚めると、既に2時を過ぎていて周りのキャンプ客も静まりかえっていました。もちろんこちらのテントもみんな既に就寝していたので私はなるべく音を立てずにその場から離れてシャワー室へと向かいました。松葉杖を突いて歩いていると後ろから名前を呼ぶ声が聞こえました。その子は彼女の友人で(仮名:凜)私もよく一緒に飲んだりしている子でした。凜『どこいくの?』私『遅くなったけどシャワー浴びようかなってねー』凜『一人で大丈夫?一緒に行こうカー?』私『大丈夫だよ 凜ちゃんも結構飲んでたしゆっくりしてなー』凜『大丈夫だよ♪荷物持つのも大変だし一緒に行くー』私『ごめんねー』いつも気をつかう子だったので断り続けるのもあれだったので頼んで一緒にシャワー室へ行くことになりました。そしてシャワー室に着くともちろん回りは静まりかえっていました。凜『なんか怖いよぉ〜』私『暗いし静かだしねw』凜『体も洗うの?』私『洗える所は洗うよー…まぁ無理なら頭だけ洗う予定w』凜『大変じゃん!頭洗うの手伝ってあげるよw』私『え?いや悪いし…』凜『いいよーwってか一人で待たされるのも怖いしw』私『(笑)』っと頭だけ洗ってもらう事になりました、二人でシャワー室へ入り(以外に綺麗なユニットバス系)私は上着だけを脱ぎ頭を洗ってもらう事にしました。凜『お客さん〜痒いとこないですかー?w』俺『美容室か!!』っと冗談を言いながら頭を洗い終えた時です…凜『じゃー次はズボン脱ごうかー』私『待てwwその前に出て行きなさいw』凜『えー 減るもんじゃないんだから…ついでだし全部洗ってあげるーww』私『おいおい…』っと冗談だと思っていたのですが…どんどん押しの強い子だったので…凜『脱ぐまで出ない!!』私『脱いだ丸見えだぞ!いいのか!?』凜『大丈夫だってー由佳(彼女)には黙ってあげるからー』私『んー…ホントに洗うの?』凜『ウン!!』っとまだお酒が残っているのかと思うぐらいの軽いノリで居たのでどうせ明日になれば覚えてないだろうと…私は観念し…全裸になりました…そしてそのまま体を洗ってもらい…事なきを終えました…凜『ふぅ…じゃー後は待ってるねー』私『おぅ…先出ててー』っと会話をして私は座れるバスタブの方で体をタオルで拭いていました。そして拭き終わるかぐらいの時です…『シャー』っとカーテンの開く音がしたので振り返って見ると…そこには…全裸で立っている凜ちゃんが居ました。私『!?!?!?!?!?』っとあわてていると、凜『ごめん…我慢できなくて…ねぇ…エッチしよぉ…』っといきなり抱きついてきました。私『マテマテマテ…どうしたの?』凜『いや…おっきくなってたの見たら変な気分になって』そう…もちろん体を女性に洗ってもらっていたのですから私の息子は膨張しっぱなしでした…もちろんそれもシゴキながら笑顔で洗っていたので…凜『ねぇ…ここなら誰も来ないし…お願い…』っとそのままキスされ舌を絡めてきました。全裸で抱きつかれ…なおもディープキスをされた私は理性など聞くはずもなく…そのまま凜を抱きしめていました…甘い声を上げながら無愛をし…挿入の準備もできたので…私は挿入しようと思ったのですが…よく考えるともちろんゴムなど持っているはずもなく…凜『どうしたの?』私『ゴムないよね…』凜『あ…ないね…』っと二人ともその時に気づきました。凜『いいよ…生でも…でも中には出さないでね?』私『当たり前だろ…』っと了承も得たのでそのまま生挿入しました。凜『ふぁぁっぁ』っと喘ぎ声を上げ…腰を降り始めました、しばらくしてある事実に気づいたのです…そう…片足で後ろから入れていたのでもちろん長く持つはずもなく…私はその場に座りました… 凜『はぁはぁ…疲れた?』私『片足じゃキツイね…』凜『じゃ…上になるね…』っとそのまま騎上位に突入。体制も楽だったのでしばらくするといい具合に凜も甘い声からみだらな声になってきました。凜『あん!あん!いやぁ…』っと声を上げていた時です…ふと…足音がしたのでとっさに凜の口をふさぎました。凜『あん!あ…むむぐ!?』っとびっくりしていましたがすぐに凜も理解しました。足音近づいてくると…『バタン』っと隣のシャワー室から扉が閉まる音…そう…別の客がシャワーを浴びにきたのです…しかも相手もカップルらしき男女で会話しながらシャワーを浴びていました…凜『(どうしよう…このままじゃ…やめよっか…』っと凜が耳元で囁きましたが…もちろんギンギン状態で挿入されているのにやめるわけにはいくかっと思い…凜『!?!?(ちょっと…腰動かしちゃ…いやぁん』凜は口を手で塞ぎながら声を殺してる状態でした。私『シャワーしてるし…声ださなきゃばれないって…』凜『(ふぅっ…ん…激しくしないでねぇ…あっ!』っとお願いされましたがもちろんゆっくりするわけもなく激しく腰を突きました…凜『(んんt!!…だめぇだってぇぇ…はぁん』ペチペチっと小さい音が鳴っていました…そしてそろそろヤバイと思っていた時…どなりからも何やらイヤらしい声が聞こえてきました…隣『だめぇ…声でちゃう…あっあっあっああん』っと隣もおっぱじめたのです…隣がまさかその隣でヤッているとは知らずにかなり激しく(パンパンパンっと聞こえ)していたのでチャンスだと思いこちらもラストスパートに入りました…『ペチペチペチペチ』っと激しく突いて凜もそろそろ見たいでしたのでお互いに最後に激しく動きました…凜『(ふぅん…ふぁ…ぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁ』っと凜も腰をスライドさせてラストスパート…私『そろそろ出すよ…っぐ出る!!』凜『ぁぁっぁぁlん』っと凜が腰を浮かせて抜こうとした時…『つるっ!』っとまさかの凜が足を滑らせてしましました。凜『ひゃん!?』っと声を上げた瞬間…勢いよく子宮に当たる奥まで入った上に最後の締め付けで私もそのまま勢いよく子宮に当たっている状態で思いっきり中だししてしまいました。凜『ふぁぁぁぁ…んんっ』っと体をびくっとさせながら凜もイッたみたいでした……お互いしばらく体を寄せ合ってふと我にかえりました。私『おいおいおい…めっちゃ出したよ…中に…』凜『出しちゃったね…中に…お腹がアツイ…』隣はお盛んですがこっちはそれどころじゃない状態でした…凜『まぁ…中にだしちゃったのは…仕方ないよね…不可抗力だし…』私『ごめん…』凜『気にしないで…事故はあるよw』っとえらく明るく接してきました…とにかくすぐに指を入れできるだけかき出してはみたのですが…どこまで出たかは分からない分どうしようもなかったです…そして数日たって連絡を取りました…私『どう?生理きた?』凜『来てないよ…ってあの時終わったばかりだしね…やばいよね…(笑』私『ふむ…』凜『大丈夫だよ…出来ちゃったとしても降ろすからさ…心配しないで〜』私『降ろすって…駄目だろう…』凜『だって…迷惑かかるよ?妊娠したら?』私『出来たら責任とるわ…』凜『うん…』っと会話をし…もしもの時は腹をくぐるしかないと思いました…みなさんももしもの時があるのでゴム着用で! ※もうすぐ1ヶ月になりますが…まだその子に生理は来ていません…積んだな…


51  てっちゃん@社会人 - 2014/06/24(Tue) 10:51 No.4150
    もう今は社会人ですが、大学生時代にアルバイトで近所の小さな工場で働いていた時のことです。社長(51歳)と社長夫人(44歳)に、パートのオバちゃん5人(42歳、43歳、52歳、53歳、56歳)に男性社員(48歳&54歳{52歳のパートさんの旦那さん})と僕という11人。規模は小さいですが、利益が出た年度には慰安旅行に行くという慣習だそうでした。その時はかなり儲かったみたいで、オバちゃん達に人気があったwアルバイトの僕にもお声がかかりました。

    後で聞いたのですが、どうも社長夫人にかなり気に入られていたみたいでした。


    旅行先は東北某所の小さな温泉街。旅館も古く決して綺麗な建物ではありませんでしたが、田舎ならではのおもてなしと眺めのよいらしい露天風呂があるとのことで期待していました。

    夜になると、当然宴会です。男性社員に「お世話になっているパートさん達にお酌をして回りなさい」と言われ、素直に返杯も受けていました。で、もともとあまりお酒に強くない僕はすぐに酔いつぶれてしまいました。

    「あらあら、もう寝ちゃうのかい?もったいないねえ?」
    「てっチャンはまだ大学生なんでしょ?お酒もあまり飲んでいないのよ。しょうがないわよ。」

    なんて声が、遠のく意識の中w聞こえました。一次会wが終わりに近づいたころ、スケベ社長が男性社員2人と一緒に僕にヒソヒソと声をかけてきました。

    「おう、てつ!これからストリップに行くんだけど、お前も来るか?」

    本当に行きたかったのですが、動くと吐きそうでしたw。社長と男性社員2人は、オバちゃん達の罵声を浴びながら宴会場を出て行きました。

    その後僕は酔いを醒ますためにロビーのソファに横になっていました。すると、僕を心配した社長夫人が年齢が近く親しいオバちゃん2人とロビーに来てくれました。

    「てっチャン、大丈夫?」
    「あ、奥さん、すいません。ちょっと調子に乗って飲みすぎちゃいました。大丈夫ですよ。」
    「ごめんなさいね、主人が『飲め』って強要してたでしょ?」
    「いえいえ、僕に気を使ってくれたからでしょうし、むしろ感謝していますよ。」
    「てっチャンって優しいのね!よーし、これからアタシの部屋で若いもの同士で・・・・って言ってももみんな40歳以上で、てっチャンにとっては立派なオバさんだけどさw パートの中では若手組だしさ。このメンバーで飲みなおしましょう!」

    43歳の超巨乳の美咲さん(仮)の提案で、美咲さんの部屋に行きました。


52  旅行@H体験 - 2014/06/23(Mon) 13:35 No.4149
    結婚記念日に妻と二人で、長野の温泉に旅行しました。
    かなり広い露天風呂で身体がほてった私は岩に登って涼んでいました。
    すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

    「おいっ、たまんねーなーすげーいい身体てしるよ。あんな人妻抱けたらいいよな」

    「すごいよ、色は白いしおっぱいでかいし・・・ああっ、あの奥さんの中に出したいよな」

    向こうを見ると、女湯が丸見えでした。
    しかも、そこで惜しげもなく裸体を見せているのは我妻でした。
    41歳にしては、まだプロポーションは良いし、ヘアーは薄く、乳首はピンと
    上を向いていて、私が見てもゾクゾクする光景でした。

    男たちは地元の遊び人風で、一人は40歳くらい、もう一人は50歳を超えているようでした。
    二人とも、ピンと上を向いたペニスを手でこすりながら
    まず若い方の男が

    「ああっ奥さん・・・いくっ、ああ」

    という声とともに、ペニスの先から白い液体を噴き出しました。

    「俺、今日はバイアグラ持って来てるんだよ・・・あの奥さんをヒーヒー泣かせて
    みたいなー・・・あっあっ」

    続いてもう一人も岩の上にトロリと白い液をたらしながら、恨めしそうに
    妻の裸を見ていました。
    私の股間に衝撃が走りました。
    この男達のペニスで泣き狂う妻を想像したら、ペニスがはちきれんばかりにボッキ
    してきました。

    やがて風呂を出て一人ロビーでくつろいでいると、男たち二人が私の前に座り
    煙草を吹かし始めました。もちろん何も無かったようにです。

    私は 「どちらからですか?」と話し掛け、一時間ばかり世間話をしました。
    なんと、二人は私達の隣の部屋に宿泊でした。私の中に悪巧みが生まれました。

    「よろしかったら私の部屋で一緒に飲みませんか?妻も一緒ですが、喜ぶと思います。」

    何も知らずに男たちは部屋についてきました。
    部屋に入り、妻の顔を見た瞬間、二人は顔を見合わせて驚いた様子でした。
    妻は妻で、まさか私が二人の男を連れてくるとは知らず、ブラジャーもつけずに
    浴衣でくつろいでいました。

    私達はすぐに酒の用意をして盛り上がりました。
    やがて妻も酔いが回ったようで、動くたびに胸元からはこぼれそうな乳房が
    チラチラと見え、50過ぎの男の角度からはおそらく乳首まで見えていたと
    思います。
    この旅館の浴衣は白く薄い生地で、乳首がくっきりと浮き上がり、
    今すぐに私が押し倒したいほど色っぽい妻の光景でした。
    膝を崩した妻は、時折脚を組替えるのですが、そのたびに太股があらわになり、
    ハンティーが見えそうなほどに浴衣の裾がはだけていました。

    「ああー少し酔いが回ってきたようだ・・・」

    私がそうつぶやくと、

    「ご主人、私達は隣の部屋ですから良かったらそちらで少し眠られたらどうです?」

    若い方の男がそう言って、私の肩を抱えてくれました。
    私は、シメシメと思いながら酔ったふりを続けました。
    酒に強く、酔うとかなり淫乱になる妻だと知っていました。

    「あなた、お言葉に甘えて少し休みなさいよ、後で起こしに行くから・・・」

    私は隣の部屋に抱えて行かれました。
    私はすかさず壁に耳を当てて、隣の話し声を聞きました。
    しばらくは世間話をしていましたが、やがて話題はシモネタへと進み
    妻は、二人の話に「キャッキャッ」と言いながら乗っていました。
    やがて、一人がバイアグラを持っていると言うと、妻は
    「見せて見せて」とせがみました。
    男が財布からそれを取り出すと
    「ねぇーねぇー飲んでみてよ」
    と妻は調子に乗って男にそれを飲ませました。


53  真理 - 2009/12/31(Thu) 11:53 No.1862
    私には彼に言えない秘密があります。
    それは五年前の23才の時のこと。

    当時務めていた会社で11月ごろに那須の温泉へ社員旅行に行きました。
    会社の部署で行ったので総勢で30名程。女子社員は私を含めて8人。

    女子はみんな二人部屋で私は仲の良い同期の陽子と一緒の部屋でした。
    大きな温泉旅館で宿に到着してからゆっくり温泉に入って六時から宴会。
    部長以下全員浴衣姿で集合でした。
    わたしはお酒に弱く、ビールをコップ一杯でいつも真っ赤になってしまい
    ます。
    しかし大きなプロジェクトも終わって久しぶりの温泉でいつもよりお酒が
    おいしく感じました。

    二次会のカラオケが終わる頃には結構フラフラしてて、陽子と一緒に腕を組
    んでホテルの廊下を歩いて部屋に帰るところでした。
    そのとき陽子の携帯が鳴り、ちょっとろれつのまわらない状態で電話に出て
    「ハイ・・・ハイ・・・・いま真理と一緒なんれすぐいきまーす!」
    と言って切りました。
    チーフが一緒に部屋で飲まないかと誘って来たんです。

    私もカラオケの後で結構ハイになってて「一緒に行く?」って誘われて
    「いこいこっ」なんてまたフラフラしてチーフの部屋まで行きました。
    チーフは30代後半で妻子持ちですが陽子と時々飲みに行ってる仲。
    部屋に入るとチーフともう一人の上司(43才・妻子持ち)もいました。
    私たちの洋室ツイン部屋と違って、和室で二部屋あって襖で分かれた窓際の
    奥の部屋にはすでに布団が二枚敷いてあり、手前の部屋の座卓で二人が飲ん
    でいる所に座りました。陽子はさっさとチーフの隣に座り私は上司の隣に。

    二人は、焼酎をロックで飲んでて私たちにもすすめてきました。
    陽子は結構飲めるタイプなんでさっさとついでもらって「カンパーイ」なんて
    いってる感じ。
    わたしも飲んでみました。今まであまり焼酎は飲んだことが無く、匂いがキツい
    イメージしか無かったのですがその焼酎は水みたいに飲める感じです。
    ただロックなんで飲んだとたんカーッってなるのが分かりました。
    しばらくたいしたことない会話でしたがちょっとエッチな話題になってドキドキ。
    隣の上司と話しに夢中になってて目の前を見ると陽子がチーフに寄りかかってて
    チーフの腕が陽子の腰にまわってました。
    そのうち隣の上司もわたしの膝の上に手を置き始めたのでちょっとビックリ。
    11時近くになった頃、陽子がチーフに寄りかかりながらウトウトしはじめたんで
    心配になったらチーフが「奥でちょっと休ませますよ」といって立ち上がらせて
    電気のついていない奥の部屋に行き襖が閉められました。
    一瞬「?」と思ったけど私自身も結構酔っててトイレに立ち上がった時よろけて
    上司に支えられる状態。
    トイレから帰って来て座り、どーでもいいテレビを上司と見ながらまたちょっと
    エッチな話してました。
    たぶんその時点で着てた浴衣が少しはだけてたと思います。
    まだチーフが戻ってないのを変に思いましたが、酔いが回っててその時はあまり
    気になりませんでした。

    隣の上司が腰に手を回して来たけど、やっぱり酔っててそのままにさせてました。
    そのうちテレビの音で最初よく分からなかったけど、隣の部屋でなにか声が聞こえ
    ました。
    よく聞いてみると陽子の声です。
    しかも「あ・・ん」とか「ダメぇ〜・・」とかのエッチな感じの声です。
    私もさすがにそれにはビックリして「えっ!?」って襖の方を見たら隣の上司が
    ニヤニヤして「あいつらやってんのかもな?」って小声で私の耳元に囁いてきました。
    陽子のエッチな声と上司に耳元に声を掛けられたのでビクッってしちゃったんです。
    わたし耳はとっても弱いんです。
    たぶんその時にちょっと変な感じになって来たというか・・・・。
    上司は襖の方に行って隙間から奥をのぞきに行きました。それから人差し指を立てて
    口にあて私に「シーっ」という合図と次にこっちこいという手招きをしました。
    わたしは四つん這いになりながらおそるおそる近づいて襖に近づき中をのぞくと・・・・。
    暗い中、奥の布団でチーフが陽子の上に乗り浴衣の前をはだけさせて乳首を吸ってる
    状態でした。
    かすかに腰も動いている状態で。
    ビックリして「えっ・・えっ・・えっ」と言ってると上司の手が右手が私のお尻を撫で
    てきたんでまた「ビクッ」ってしちゃって。

    そのうち後ろから浴衣に手を入れて太ももをさわってきました。
    もちろんそれにもビックリしましたが、陽子とチーフのエッチをのぞいてる段階で
    その異常なシュチュエーションに夢でも見ているような変な感じになってました。
    彼には申し訳ありませんが、その時は彼のことを思い出す余裕もありませんでした。
    かなり酔ってましたし。

    のぞきながら動けずに四つん這いになっている私に、上司の手は段々と奥に入れて来て
    ついに敏感な所に到達してしまいました。そして下着の上から縦にススーっ撫でられると
    「あっ」と声が出てしまい、上司に「静かに」とまた耳元で囁かれ、そのまま耳にキスさ
    れると電気が流れたように感じてしまいました。
    次に手をひかれ立ち上がると抱きしめられて、そのまま首にキスをされました。
    首も弱いので「だっ・・だ・・めです」と声にならない震えるような声でなんとか言いま
    したが両手はお尻を揉みながら今度は口にキスをしてきました。
    同じ年の彼は煙草を吸わないのでタバコの味のするキスでした。
    そして無理矢理舌を入れて来て・・・・。
    すごく酔ってたのも手伝ってそのまま舌を受け入れて・・・
    その時ゾクゾクするくらい今まで感じたことの無いほど感じてしまってました。

    そのまま崩れるように畳の上に横になると、浴衣の前をグイっと広げられて帯びはしたまま
    なんでなんかとってもやらしい姿だったと思います。

    そこからは断片的にしか思い出せませんが、指を入れられて乳首を吸われて上司の手で口を
    押さえられながら一度イカされてしまいました。
    指でかき混ぜられながら途中で口におちんちんを近づけて来たんですが自然とくわえてしまう
    自分に自分が自分でない感覚がありました。
    そのままぼーっとしてると支えられるような感じで隣の部屋に連れて行かれました。
    部屋に入るとチーフがニヤッとして私の浴衣がかなりはだけた状態を見ながら、陽子をバック
    の体位でしてました。
    手前の布団に寝かされてるとついに上司が私の中に入ってきました。こんなに酔ってエッチした
    ことは無かったのでふわふわしたような感じで、この状況にいつもより感じてしまい多分途中
    からは声も出していたと思います。
    自分の声が自分の声じゃないような感じで、しかも陽子のアエギ声も隣から聞こえてて夢でも
    見ているようでした。

    途中で上司の上からさせられたけど、頭がぐわんぐわんして腰が動かせられずいると今度は
    バックから入れられました。
    バックが一番弱いんです。その時が一番感じて声が出てたと思います。でも声が出ないように
    まくらに顔を押し付けてました。
    ここからはかなり断片的で、途切れ途切れの記憶で、最初枕にしがみついて後ろからされてい
    たんだけど途中からフェラもさせられていたような感じが・・・。
    しかも後ろからされながら同時にフェラもしてたような記憶が・・・。

    飲んでた部屋の明かりがいつの間にか消されてて・・・。
    夢だったのか現実だったのかはわからないけど・・・。陽子は隣でグッタリ寝てて・・・。
    たぶんチーフにもされちゃったと思うんです。上司がイッタ感じのあとトイレにでも行ったと
    思ったら後ろからまたすぐ入って来て・・・。
    そのまますごく激しく突かれてまたイカされて「もうダメっ」って感じで。
    そのまま寝ちゃったんだと思います。


    気が付いた時は朝の五時頃になってた。四人で二枚の布団の上に半裸で寝てて、私だけしか起きて
    なかったからなんか急に現実に戻って、頭痛かったけど陽子起こしても起きなかったからそのまま
    下着つけて浴衣直して部屋に帰りました。

    冷静になって部屋のシャワーを浴びる前に確認したら中には出されてなかった・・・・と思う。

    少ししたら部屋に陽子が帰って来てじつはチーフと不倫していることを聞かされてビックリ。
    たまに会ってエッチしてるって。
    私が上司とエッチしてたことは何となく気が付いているみたいだけど、結局今回のことも陽子の不倫
    してるってこともお互い絶対に内緒にしようってことになった。
    チーフがわたしにもして来たことは確証がなかったから言わなかった。そのこと陽子はやっぱり途中
    で寝てしまって気づいてないみたい。と思う。

    朝食はバイキングだったけど他の女子社員の人たちと一緒に食べてて上司とチーフは結局こなかった。
    他の女子社員の人に「ゆうべ大丈夫だったぁ〜?二人ともだいぷ酔ってたけど」なんて聞かれたけど
    二人して「あっ・・あの後すぐに寝ちゃいましたよ〜。ねっ?陽子」「うんうん」なんて二人で言いました。
    チェックアウトの集合の時は何喰わぬ顔で上司もチーフも「おはよー大丈夫か?」なんて言って来たけど
    陽子と二人「えぇまぁ」なんて誤摩化しました。

    彼には悪いことしたと思っても、帰ってからも結局言い出せずに今にいたります。
    翌年、上司は地方に移動になってあの社員旅行以来は特に何もありません。
    チーフと陽子はその後結局不倫を終えて陽子は退社。今は結婚して一児の母。連絡は年賀状ぐらい。
    わたしも1年前に六年付き合った彼と結婚して寿退社。

    あの時のほかに彼以外とエッチしたことはありません。今思うとすべて夢だったような感じですが
    とても感じてしまったことは体が覚えていて、たまに暗い部屋で彼に後ろからされると
    あの時のことを思い出して感じてしまいます。
    あの時のことは一生秘密にするつもりです。


54  AV - 2014/06/09(Mon) 12:16 No.4145
    昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。
    私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
    9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
    らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。

    2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
    みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。

    妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
    肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
    名前は一恵としておきます。

    沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
    ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
    の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。

    プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
    じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
    のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
    男性が声を掛けてきました。

    「こんにちは」

    鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。

    「どちらからいらしたんですか?」
    「あ、東京からです」
    「おー偶然です、僕もなんです」

    話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
    したが、なんだろう?と不思議に思っていました。

    「奥様と2人でいらしたんですか?」
    「あ、そうです」
    「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」

    男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
    した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
    件を伝えてきました。

    男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
    でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
    て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
    突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
    ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
    しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
    た。

    その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
    とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
    たのを見計らって男の部屋に行きました。

    「コンコン」

    ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
    き入れられましたが、内心はビクビクしていました。

    「来て頂いてホントありがとうございます」

    部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
    AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
    いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
    ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
    した。

    「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
    したか?」
    「あ、はい、大丈夫です」

    私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
    演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
    らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
    ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
    たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。

    「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
    で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
    す」

    マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
    したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
    いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
    こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
    を持ってきてモニターを私に見せて言いました。

    「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
    じゃないですか?」

    ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
    が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
    調を変えて煽ってきました。

    「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
    ?」
    「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
    るんです?」
    「Fカップ、です」

    映像を見ながら更に男優達が言いました。

    「うわ〜、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
    きたくなるなぁ」
    「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」

    見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
    た。

    「お子さんはいるんですか?」
    「はい、3歳になる娘が、、」
    「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
    切なママたっぷり使ってあげますよ?」

    詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。

    「そういえば今日こっち着いたんですか?」
    「は、はい」
    「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
    ?」

    男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
    でした。

    「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
    てあげますよ」
    「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
    う?」

    私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
    そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。

    「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
    ん連れてこれます?」
    「はい、何とか大丈夫だと思います」

    おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
    初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
    婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
    性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
    流れを見ていてもらえればいいとの事でした。

    部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
    既に緊張していて口の中が乾いていました。

    「マッサージ?受けたいけど今から?」
    「うん、そう、夫婦でどうぞって」
    「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」

    微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
    そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
    向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
    (北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
    ました。

    もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
    ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。

    大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。

    「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
    伏せでお願いします」

    妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
    を褒めました。

    「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
    「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」

    妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
    目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。

    そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
    ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
    も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
    ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
    なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。

    「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
    いますのでアイマスクどうぞ」

    女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
    が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
    マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
    わせて下さい」と書いたメモを見せました。

    「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
    クス出来ると思いますよ」
    「あ、じゃあ、お願いします」
    「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
    る場所マッサージしても構いませんか?」
    「あ、え、はい」

    妻がそう言うと北島がすぐに言いました。

    「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
    いね」

    私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
    様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
    半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
    リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
    の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
    かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
    手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
    信がありました。

    「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
    て部屋を出てもらえますか?」
    「あ、はい!?分かりました」

    私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
    て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
    迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。

    「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」

    私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
    では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
    が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。

    「奥さま少し脚開きますね」

    女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
    脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
    いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
    て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
    乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
    した。

    「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
    反応するでしょうね」
    「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
    ですか?」
    「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
    1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
    なりセックスなんて出来ないって感じでした」
    「そうですよね、、」
    「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
    他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
    興奮しますね」

    私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
    透かしているのか、更に煽るように言いました。

    「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
    思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
    奮を味わって下さいね」

    そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
    指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
    だしました。

    「え!?」
    「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
    承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
    ましたよ」

    妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
    の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
    く興奮してしまいました。

    「え?!私困る、」
    「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
    なって欲しいってとても望んでるんです」

    女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
    を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
    ませんでした。

    「あ〜ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
    まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」

    中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
    内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
    全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
    見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。

    モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
    映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
    屋を出る前に妻に言いました。

    「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
    ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」

    妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
    性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
    した。

    「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
    しなくていいですからね」

    男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
    揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。

    「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
    アソコビンビンですよ」
    「・・ああ、恥ずかしいです」
    「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
    くおまんこ使ってもらってないってこと」
    「え!?、、恥ずかしい」

    2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。

    「奥さん経験人数はどれくらい?」
    「4人です、、」
    「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
    「はい、、」
    「3Pの経験は?」
    「ないです、、」
    「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」

    男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
    うような表情に変わりました。

    「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
    「ああ、、」
    「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
    しないとな〜」

    北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
    胸が露わになりました。

    「あ〜いやらしい」

    色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
    った乳首が露わになりました。

    「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
    那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
    「恥ずかしい、、」
    「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
    にたくさん吸ってあげますね」

    2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。

    「ああっ、、」

    妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
    た。

    「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
    「ああっ、だめっ」

    2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
    猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
    いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
    ていきました。

    捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
    の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
    開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
    ったりしていました。

    「あ〜奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」

    中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
    上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
    しました。

    「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
    慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
    「ああっ、、恥ずかしい、、」
    「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
    になりましょうね」

    男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
    少しずつ変わっていく感じがしました・・・

    「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
    ペロペロされたいんでしょう?」
    「ああ、、んああっ、、」
    「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
    「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」

    私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
    想以上に興奮しました。

    「あ〜いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」

    中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
    を抱えてぱっくりとアソコを開きました。

    「あ〜奥さんえろいまんこしてる」

    中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
    めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
    っかり男優達の思惑通りになっていました。

    数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
    に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
    2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
    ました。

    「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
    ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」

    大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
    した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
    2本の肉棒を見つめていました。

    「奥さん僕らのどうですか?」
    「すごい、、おっきい、」

    男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
    妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
    肉棒をしごきました。

    「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
    しゃぶって下さいね」

    妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
    咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
    ことのない卑猥なものになっていました。

    「あ〜奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
    スケベ」
    「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
    になって夢中でしゃぶって下さいよ」

    そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
    ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
    ん積極的にしゃぶりだしました。

    「あ〜気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」

    妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
    丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
    口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
    い妻の姿の感じがしました。

    「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」

    北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
    から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
    宛がいました。

    「奥さん早く欲しいですか?」

    北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
    りに妻が言いました。

    「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
    「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
    「・・ああっ、欲しい、、」
    「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
    いよ」

    妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
    た。

    「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」

    北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
    悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
    私はあっという間に射精してしまいました。


    私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
    て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・

    しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
    ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
    中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
    えさせました。

    「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
    「あ〜奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
    まんないんだろう」

    嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
    いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
    妻に四つん這いになるように言いました。

    「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
    高く上げなよ」

    妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
    澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。

    「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
    おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」

    北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
    くまで挿入しました。

    「・・あああっ、、いいっ!」

    私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
    でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
    突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
    した。

    「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
    「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
    「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」

    中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
    間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
    妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。

    「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
    「・・ああ〜、だめぇ、、」

    後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。

    「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
    「・・んああっ、、ああ、、」
    「正直に答えて下さい」
    「こっちの方が・・いい、、」

    北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
    に突き上げました。

    「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
    「奥さん僕も気持ちいいですよ」
    「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」

    北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
    ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
    挿入しました。

    「・・あああっ、気持ちいい、、」

    妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
    ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
    きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
    した。

    「あ〜奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
    たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
    「・・ああっ、やっ、」
    「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」

    妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
    大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
    様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
    ってきました。

    「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
    「はい、、」

    私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。

    「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
    て奥さんどうするかな?」

    画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
    説かれていました。

    「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
    まいますよ?」
    「・・ああっ、、だめっ」
    「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
    行動したっていいんですよ」

    北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
    た。すると暫くして妻が口を開きました・・・

    「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
    「ええ、僕もですよ」
    「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
    「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
    い思いさせてあげますよ?」
    「・・ああっ、うん」
    「じゃあ会ってくれますね?」

    妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
    いました。

    「あ〜奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
    くれるって約束してくれましたよ」

    私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
    当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
    ぐに覆えされました。

    「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
    「えっ?今、、」

    北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。

    「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」

    妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
    にあった北島の携帯が鳴りました。

    「これでまた会えますね」

    北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。

    「あ〜ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
    「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」

    私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
    もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
    いました。

    「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな〜、旦那さん
    もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
    てあげますからね」

    そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
    と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
    たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
    から引き抜いて口の中に射精しました。

    「あ〜いい、奥さん搾り取って下さい、あ〜そうそう」

    妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
    り、一連の撮影が終わりました。

    「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
    ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」

    妻は動けない様子でしたが返事をしました。

    「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
    東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
    連絡くれてもいいんですからね」

    北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
    れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
    達の話を聞いていました。

    「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
    もう少し部屋にいるとのことです」

    いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
    ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
    て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
    てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。


    心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。

    「どうだった?」
    「うん?どうって言われても・・」
    「気持ちよかった?」
    「内緒、、」

    妻は少し申し訳なさそうに言いました。

    「私・・しても良かったの?」
    「うん、もちろん、嫌だった?」
    「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
    「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
    「・・うーん、うん?」
     
    何度もイッたことを妻はごまかしました。

    「またしたいって思ったんじゃないの?」
    「なってないよー」
    「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」

    何と答えるか緊張していました。


    「うん、聞かれてないよ」


    妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
    たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
    心を感じた気がしました・・・


55  会社員 - 2014/06/05(Thu) 12:44 No.4144
    28歳会社員してます。25歳で会社員の妹との二人兄妹で仲はとても良く、でも近親相姦する程の仲では無かったのですが、あの日の出来事からただの仲の良い兄妹を超えてしまいました…
    実家暮らしの俺達兄妹は傍から見ても仲の良い兄妹でケンカらしいケンカはした事が無いです。
    そんな俺達の共通の趣味が温泉…俺は社会人になってから一人でちょくちょく温泉巡りをしていたのだが、それに高校生だった妹が一緒に行きたいと言い出して、連れて行ったところハマってしまったらしく、趣味の費用を稼ぐために大学へは行かず高1の夏からバイトしていた小さな出版社にバイトでもいいからと頼みこみ、働かせてもらう内に社員よりも働きが良いと社長(女)さんが気に入ってくれて晴れて正社員として就職させて貰った。
    それからは休みの日には揃って出掛けて全国各地の温泉へと足を運ぶ様になった。
    温泉は必ず男女別の浴槽にしか入らなかったので一緒に行くと言っても一緒に入る訳では無く、それはそれで別に構わなかった。
    ところが、あの日…車で目的の温泉へ向っていたのだが、途中に無料露天風呂の小さい看板を見付けた妹が寄って行こうと言い出して、寄ってみる事にした。
    その日は俺が代休で平日だったのに合わせて妹も有休を取り一緒だったのだが、その見付けた温泉は駐車場から階段をかなり下った川原に有る町のボランティアが管理する小さな温泉だった。
    更にその温泉は、なんと混浴だった…
    温泉に入るルールとしてタオル着用は御法度、隠して入るのも周りの客に失礼な態度と取られる為、堂々と入るが俺達の考えたルールだった。
    それを考えると混浴はありえなかった…
    「どうする?入って行くか?」と妹に聞くと「私は入りたいけど…」と俺の顔を見ながら答えるので「俺だって入りたいよ、折角ここまで下りて来たんだからさ」と言うと「だよねぇ〜」「じゃあ、恵美が先に入れよ俺待ってるからさ…」と言う提案を「え〜それじゃあ、お兄ちゃんが入ってる間、私外で待ってるのぉ〜?そんなの時間の無駄じゃん…だったら一緒に入ろうよ♪」と言って来た。
    「め、恵美が良ければ構わないさ…」と、言うと妹は脱衣室へ向って行った。
    俺も急いで脱衣所に入ると、流石に平日の昼間で場所が場所なだけに誰も入って居なかった。
    もっと場所が良ければ近所の爺さん婆さんとかが入っているだろうに、なんせ何十段もの階段を下りて来なければ入浴出来ず、また帰りはその階段を上って行かなければならないのだから、そうそう入りに来る御近所さんは居無いらしい…
    さっと服を脱ぐと俺は浴槽の湯で身体を流し浸かった。
    屋根なしの露天風呂は川に少し突き出した形になっていて向こう岸からは丸見え(笑)だが、幸いにも対岸には人が居られる様な平たんな場所は無く、下りて来た階段からも地形上見えなくなっている。
    俺は川を眺める様に浸かっていると後ろから妹の声が聞こえて来た。
    「わぁ〜いい温泉だねぇ〜♪」そう言いながら桶で湯をすくい身体に掛けている音がすると直ぐ後に浴槽に入って俺の左にピッタリと寄り添ってきた。
    「柔らかくてイイお湯だねぇ〜」と妹が温泉の感想を言うと「ああ、そうだな…」と、「お兄ちゃんと一緒にお風呂入るのって何年振りかな?」「えー…そうだなぁ…10年振り位か?」と、適当に答えながら俺は出来る限り妹を見ない様に視線を外して話をしていた。
    それが気に入らなかったのか妹は「ねぇっ!お兄ちゃん!ちょっとはこっち見て話してよっ!何だか避けられてるみたいで感じ悪っ!」と言うので「ご、ごめん…そんなつもりじゃ…」「じゃあ、どう言うつもりっ!?」と責めてくるので「いや…だから、その…」と視線を妹に向けるが、どうしても顔を見るとその視線の下には水面?湯面?に浮かぶ柔らかなふっくらとした美味しそうな…いやいや、女の象徴が目に入ってしまうのをいくら妹とは言えまともに見る訳にはいかないよなと自制心を働かせば働かせるほど興奮度は増し葛藤していると、やっと妹も理解したのか「あっ!あ〜あ〜…そう言う事かぁ(笑)」と言うので「ま、そう言う事だ…」と答えると「別に気にしなくてイイよ(笑)私は見られても平気だ
    から」と言って来た。
    「そ、そうなのか?」と聞けば「兄妹なんだからぁ〜気にし過ぎっ!そりゃジロジロ見られたら恥ずかしいけど…普通に見られるのは承知のうえで混浴風呂に入ってるんだからさ(笑)」と、こう言う時は女のが大胆になれる様だ…
    「それに私はもうお兄ちゃんの見ちゃってるし(笑)」と下を向いて湯の中のフニャチンをジッと見つめてニヤニヤしていた。
    「おいおい、こんな粗末な物ジックリ見るなよ(苦笑)」と言うと「そう?私にはそうは見えないけど(笑)」と言うので「恵美こそ立派なオッパイしてるじゃんかぁ♪」と言えば「え〜そうかなぁ…お湯で浮いてるからそう見えるんだよぉ」と言うので、「それを言うなら俺の方こそレンズ効果で大きく見えてるだけだよ(笑)」と言ってやった。
    すると「嘘っ!嘘っ!そんな事ないってぇ〜」と信じないので「じゃあ直接見てみるか?」と言うと「なら私のも…」と二人同時に立ちあがった。
    そして『ほらぁ〜やっぱりぃー』と二人同時にお互いのを指差してハモっていた(笑)
    そして「アハハハッ!」「アハハハッ!」と、2人とも可笑しくて笑ってしまった(笑)
    暫く笑っていると妹が「何やってんだろね私達(笑)けど、お兄ちゃんのって大きい方だよっ!」と言うので他人と比べた事が無いから正直分からないが「そうなのか?」と聞くと「私の知ってる中では一番かな(笑)」と言うが「え?それって他何本の内?まさか他1本って訳じゃないだろうな?」と問い詰めると「一応、他7本の中で一番だよ(苦笑)」と経験人数をカミングアウトした妹…「ほぉ〜7人と経験してるのかぁ〜(笑)」とニヤニヤして聞くと「あ〜…経験本数は3本だよ…残りはちょっとしたバイトと言うか小遣い稼ぎと言うか…」
    聞けば高校生の時、友達数人と同級生の男子相手に本番無しの手コキやフェラ、金額に応じてオッパイ揉ませたり69をやったりと、ヌクだけの商売を陰でコソコソやっていたと言う…こんな事、学校にバレたら退学ものなのに妹達は上手い事やっていたらしい…
    「あ〜ほら私の行ってた学校みんな仲良かったし(苦笑)」と言い訳をしているが兄として複雑な心境である…
    「まぁ変な事に巻き込まれてなきゃ別にいいけどさぁ…」「それは大丈夫!みんな今はそれぞれ彼女居るし、逆に自信が付いたって御礼言われた事もある位だし(笑)」と、その辺はどうやら大丈夫みたいだった。
    「それでイッパイ揉まれてこんなに大きくなったのかぁ?」と、つい手が伸びてオッパイを揉んでしまった。
    『やばいっ!』と思ったのだが妹は平気な顔をして「そうかなぁ〜関係無いと思うけどなぁ〜」と揉まれている事は気にならない様子だったので、調子に乗った俺は「なぁ、その時みたいにしてみてよ!♪」と言うと「え〜っ!」と、ちょっと嫌がったが、オッパイを触って興奮してきた俺のチンコは既に直立していたので「しょうがないなぁ〜」とビンビンになったチンコを掴んで来た。
    「ん〜やっぱ一番大きいよ(笑)」久し振りの女の手の感触に俺はボーっとしていた。
    「あ〜気持ちイイ〜♪」「射精そうになったら言ってね」そう言うと妹はパクッとチンコを咥えてフェラを始めた。
    「おっ!♪」これには俺も嬉しい誤算だった。
    誰も居ない平日の川辺の混浴露天風呂に実の妹が兄のチンコをしゃぶっている…
    聞こえてくるのは川の流れる水音と、掛け流しの温泉が注がれている音、そして時折ジュポっと言ういやらしい音…
    妹のフェラは気持ち良かった…けど射精感は込み上げて来ない…
    どのくらいの時間が経ったか、とうとう根を上げたのは妹の方だった…
    「あ゛ーっ!もうダメッ!こんな凄いのしゃぶるだけなんて我慢出来ない…」そう言って川の方を向いて浴槽の縁に手を着いて尻を突き出す様に俺の方へ向けると軽く脚を広げてきた。
    その為、妹の大事な部分は丸見えになった。そして「お願いっ!オチンチン挿入れてっ!そして激しく突いてっ!」と淫らな言葉を躊躇いも無く言う妹がとてもいやらしくて中途半端に刺激を与えられた俺も躊躇う事無く妹の膣口にチンコの先端を宛がっていた。
    そしてそのまま吸い込まれる様にチンコは妹の膣奥深く呑込まれて行った。
    「あ〜ん…大きくて気持ちイイ〜♪」「うっ…俺も…恵美の膣(なか)、超気持ちイイっ!」一番奥まで挿入った状態で動きを止めて膣内の感触を味わった。
    程良い締付具合が堪らなかった。冷静さを失っていた俺は興奮するまま勢いで生で挿入していた事をその時になって思い出し「恵美っ!」「なぁに…はぁ…」「俺我慢出来なくて中で出しちゃいそうだよっ!」そう警告する様に言うと「え〜大丈夫な日だけど、それはマズイよぉ〜」と言うが「出来る限り外で射精す様にするけど、無理だったらゴメンな…」と先に謝っておいた。
    すると「ん〜しょうがないなぁ〜」と、またも承諾してくれた。
    それからは言葉を交わす事無く、ただひたすら腰を振り続けた。
    立て続けに2度逝かせて、3度目の絶頂を向かえた時、俺も限界でそのまま膣奥深く発射してしまった。
    「ご、ごめん…中で出しちゃった…」そう荒い息のまま謝ると「え〜、マジで出しちゃったのぉ…」と言うが本気で嫌では無い事は、未だ繋がったままの状態で答えているからである。
    取り合えず荒い呼吸のままチンコを抜いた…すると直ぐ後を追う様に膣内から精液が溢れ出て湯船の中に広がった。
    「ヤベッ!」と慌てて俺は湯に浮かんでいる精液を浴槽の外へ桶を使って汲み出した(苦笑)
    そんな事をしている間に妹は洗い場に出て自分でオマンコを洗い流していた。すると「ほらっ、お兄ちゃんもこっち来て!」と呼ばれて「なに?」と聞くと「も〜うオチンチン洗わなきゃ」そう言うと桶に汲んだ湯を掛けながら片手でチンコを洗ってくれた。
    「あ、ありがとう…」洗われている間に少し萎んだチンコが再び元気を取り戻してしまい「え〜またぁ〜(笑)」と笑っていたが「し、しょうがないだろ…」と答えると「急いでね!」と俺に尻を向けて突き出してきた。
    何を言わんとするか直ぐに理解出来たので何も言わずにチンコを挿入した。
    洗い場で立ちバックでガンガン腰を振り急いで射精感を高めて行った。
    とは言え、一度スッキリした俺は中々射精感が込上げて来ない…気持ちは良いのだが、あの玉袋辺りから込み上げてくる感じの射精感が中々無い…
    そうこうしているうちに妹は3回程絶頂を向かえて「はぁ…はぁ…未だ…射精ないの?はぁ…はぁ…」と喘ぎ過ぎたのか息が上がり気味で辛そうだった。
    「ん〜一度射精してるからなぁ…(苦笑)」「奥の方をグリグリかき回す様にしてみて…」そう言われて妹の腰をシッカリ掴むと自分の腰をこれ以上ない位に密着させて上下左右、時には回転させるようにするとチンコの先に何かコリコリした感触が有り、特に上下に動かした時に気持ちが良い事が分かり、それと同時に妹も嬉しそうに「それっ!それっイイっ!あっ!もっと!もっとしてっ!」と言う要望に応えるべく激しく腰を上下に動かした。
    するとさっきまでの怠慢感がウソの様に一気に射精感が込上げてきた!
    「うぁ!射精そう!」そしてついに発射!(笑)
    めでたく二発目を撃ち終わった俺はさっき以上にスッキリとし、チンコを膣内から抜いてお湯で簡単に洗い流すと徐々に萎んで行くのが分かった。
    一方妹と言えば二発目の精液を胎内に受け止めて満更でもなさそうな表情をして自分で洗い流していた。
    すると脱衣場から人の声が聞こえて来たので俺達は上がる事にした。
    脱衣場のドアを開けると若い男性…俺とほぼかわらない…が入れ替わる様に入って来て「こんにちわー」と挨拶をされて「こ、こんにちは」と俺も答えると「どうですか?この温泉…」と聞かれて「いいですよー眺めもいいし、ゆっくりしていってください」と答えた。
    答え終わると同時くらいに女性側の脱衣場のドアが開き若い女性が入って来た。
    どうやらカップルのようだった。俺は女性の身体を見る事をせず急いで脱衣場に入った。
    服を着て外に出ると妹は未だ出てきていなくて、少し待っていた。
    待っている間、浴槽の方からさっきのカップルの話声が聞こえてきていて「わぁ〜イイ眺めだねぇ〜」とか、「お湯もイイ感じだねぇ〜」とか、いかにも仲の良いカップルって会話が聞こえてきた。
    暫くして「お待たせ〜」と妹が出てきた。すると「ねぇ、今入っていったカップル、私達みたいな兄妹だったりして(笑)」なんて言うから「そんな事ないだろ〜」「だよね…(苦笑)」まぁ、実際のところは分からないが、そうそう俺達みたいな兄妹は居ないだろうと…
    車まで戻ると「これからどうする?まだ時間的には余裕あるけど…」そう妹に言うと「ん〜どうしよっかぁ…なんかもう温泉はどうでもいいかなぁって…」なんて言うので「何だよっ!あんなに行きたがってた温泉だろっ!?」と言うと「今日はって事…別に温泉は逃げも隠れもしないんだから、また別の日でもイイじゃん…それよりも…」「それよりも?」「もうっ!鈍感っ!私もエッチ久し振りだったんだから、あんなお風呂でちょっとしただけじゃ物足りないのっ!」と顔を真っ赤にして訴えて来たので「お、おう…分かったよ…」そこまでハッキリ言われたら行く所はただ一つ…ラブホテルに進路変更し、妹の気が変わらないうちにと急いでナビで検索したホテルに向かった(苦笑)
    車中無言のままホテルに到着…部屋に入ると「ホテル久し振りだな(照笑)」と妹…「どの位振り?」と聞くと「2年振りくらいかな…」と、妹とどう接していいのか戸惑っていると「お兄ちゃん…今は…今だけは恋人同士の様に接して…(照笑)」と照れながら言われて、それなら何とかなるかもと俺は妹の方に両手をそっと置くと顔を近付けて唇を重ねた…
    舌を絡ませ唾液交換をし段々興奮してきた俺は妹をベッドに連れて行き、服を脱がし始めた…
    まずは上半身を裸にすると「綺麗だよ…恵美のオッパイ良い形で好きだよ」そう言うと照れて何も言えず、ただ顔を赤くしていた。
    オッパイを両手で包み込むように、ゆっくりと揉み舌先を乳房の外側から乳首に向かって円を描く様に這わせていき、最後は乳首を舐めると思わせて再び外側へと焦らす様に何度もしていると「あ〜ん…乳首舐めてぇ…」と我慢出来ずに催促してきた。
    けど俺はそれに応える事無くマイペースに愛撫を続けた。
    段々息が荒くなるのを耳にしながら舌先で上半身を執拗に愛撫した。
    ただ一箇所、乳首だけは決して舐めずに、それ以外の場所を舌で攻めて行った。
    すると妹はいよいよ我慢出来ずに股間を擦り合わせる様に太股をクネクネしながら「お兄ちゃ〜ん、お願ぁ〜い…乳首舐めてぇ〜」流石にこれ以上は可哀そうかなと、とうとう乳首に舌先を這わせに行った。
    だが、ダイレクトに乳首を舐めるのではなく、先ずは乳輪から責めて更に焦らすと、一気に乳首を舌先で弾く様にレロレロとすると「あっ!くっ…う〜ん…はっ!はぁ…はぁ…気持ちイイ…はぁ…はぁ♪」と…
    それからは乳首を徹底的に攻めて強く吸ったり、軽く歯で挟んだり、唇で挟んで引っ張ったりと、可能な限りの刺激を与えた。
    太股を更に激しく擦り合わせる様に股間の疼きを紛らわせている様だったので、その日妹は短めのスカートだったので中に手を入れて太股の内側を擦る様に撫でると、股間を触ってくれと言わんばかりに自ら脚を広げて膝を立ててM字開脚になった。
    その中心部分を見てみると既に染みが広がっていたので「ゴメン、パンツ汚しちゃったね」と謝ると「いいよ…それよりも…」そう言って早くオマンコにも刺激が欲しいと訴えてきている様だった。
    それに応えるべく俺はパンツを脱がそうと手を掛けると妹から腰を浮かして脱ぎ易くしてくれた。
    スルッと脱がすとスカート一枚腰に巻いている様な恰好で、それがまた何とも言えないエロさがあり興奮していた。
    黒い茂みの下にはピンク色のヒダが複雑に重なり合ってテカテカと光り輝いていた。
    更に下方には掬の花がヒクヒクと蠢いて上から流れ落ちてきた雫を浴びて艶めかしさを醸し出していた。
    俺はその雫を中指で掬い上げる様に下から肉ヒダへと撫でヒダの中に指先を潜らせ、ゆっくりと上部へと動かした。
    そしてピンク真珠の様な輝きをした小豆大の突起部に到達すると肉壺から湧き出た雫を塗す様にするとビクッと身体が跳ねて「あっ!」と喘ぎ声を上げた。
    立て続けにクリトリスを刺激すると「あ〜ん…気持ち…ぃぃ」と色っぽい声で鳴いた。
    暫くクリトリスを弄って愛液が溢れてきたところで中指を膣内へと挿入した。
    指を少し曲げてGスポットを刺激するように動かした。
    指の動きに合わせて「あっん!あっん!」と喘ぎ、薬指を追加して2本で動かすと更に激しい喘ぎ声を上げた。
    2本の指を上に曲げて親指でクリトリスを押さえる様にグリグリすると「あっ!ダメっ!あっん!」と嬉しそうな鳴いた。
    膣内が愛液でタプタプになって来たので一旦指を抜き口を宛がいジュルジュルと音を立てて吸い飲んだ。
    妹のラブジュースは絶品だった!そのまま舌で膣内を掻きまわしたりクリトリスを舐めて喜ばせていると「お願い…もう、挿入れて…」と半ベソ掻きながら言うので、これ以上は可哀そうだなと思いベッド脇に置いてあったゴムに手を伸ばした。
    すると「今更着けなくてもいいよ…2回も中に出してるんだから(笑)」と言うので「そう言うなら…」と俺はそのままチンコを挿入した。
    「あ〜ん…気持ちイイ〜…突いて、激しく突いて!お願い!」かなり欲求が溜まっている様で卑猥な言葉も恥じらう事無く言ってくる(苦笑)
    要望に応えて始めから激しく突きまくった。2回射精してる俺は余裕タップリなので、とにかく妹を喜ばせようと体力の限り腰を振りまくった(笑)
    正上位から横向き、バックにさせて3〜4回逝くと、四つん這いの体勢が辛くなったのか、うつ伏せ状態のまま更に突き、一旦抜いて再び正上位の体勢になり、時間にして3〜40分程度だが、妹は何度逝ったか分からない位、グッタリし始めていた。
    そろそろ俺も射精感が込上げて来たので、発射させて貰う事に…
    「射精(い)くよっ!射精(い)くよっ!射精(で)るよっ!射精(だ)すよっ!膣内(なか)に射精(だ)すよっ!」と激しく腰を振りながら言うと「あっん!あっん!イイよっ!射精(だ)してっ!膣内(なか)に射精(だ)してっ!あっ!」
    そんな卑猥な言葉を言いながら妹は何度か目の絶頂を向かえ、それを追うように俺も発射した。
    流石に3度目の射精となると、それほどの量の精液ではなくチンコを抜いても直ぐには出て来なかったので、そのままシャワーを浴びに浴室へと向かった。
    シャワーをオマンコに浴びせながら指を膣内に入れて掻き出す様にして洗い流した。
    その後は石鹸でお互いの身体を洗いっこして妹がチンコを洗うと「あれ?大きくならないね…」と言うので「流石に3連発後は性欲も抑えられるわな(苦笑)」そう言うと「でも凄いよ!正直な話、私こんなに感じたエッチ初めてだもん(照笑)」そんな嬉しい事を言ってくれる妹が何だかとても可愛くて本当の彼女になった気分だった。
    今度はお返しに俺がオマンコを石鹸で洗ってやると「あっ!ちょ、ちょっと待って…」と何か慌ててるので「どうした?」と聞くと顔を真っ赤にして「おしっこ…オシッコしたくなっちゃった(照)」と言うので「なんだ…我慢しないで、しちゃえよ」そう言うと「えっ!ここで!?」と言うので「ああ、別に構わないだろ?」と言うと「ヤダよっ!恥ずかしいっ!」と言うではないか…
    「何を今更恥ずかしがってるんだよっ!(笑)」そう言うと「恥かしいよ!」と、あくまでも我慢する様なので「ほれっ!早く出しちゃえ!(笑)」と下腹部を押すと同時にクリトリス辺りを指で撫でると「やー!ダメー!やめてぇー!出ちゃう〜」と拒むので更に「いいから出しちゃえよ(笑)」と刺激を続けると「あーもうダメッ!」と、その場にしゃがむとシャー!と言う音が聞こえてきた(笑)
    「も〜う、お兄ちゃんの意地悪っ!あ〜超ー恥かしいんですけどぉ〜(照笑)」と最後はスッキリしたのか笑ってくれた。
    浴室には妹の尿臭が漂っていたが不思議と不快な感じはせず逆に何か興奮してしまった。
    そんな小便の臭いを嗅いだら俺も尿意を催したので「ゴメン、ゴメン…俺もするから、おあいこあいこって事で許してくれ(笑)」そう言うなり俺は排水口目掛けて小便をした。
    それを見た妹が「わぁ〜初めて見たぁ♪」と目を輝かせながらチンコから出て来る小便を眺めていた。
    出し終わるとチンコを上下にブンブン振ると「へぇ〜男って便利〜オシッコの後ってそうすれば拭かなくていいんでしょ?」と聞かれ「まぁな…女だって平気じゃないのか?」と聞き返すと「ダメダメ、最後雫が垂れてビラビラが濡れちゃうから絶対拭かないと不衛生だよ(苦笑)」そう言いながら妹はシャワーで全身の泡を洗い流し始めた。
    流石に4回戦目は無理だなと思ったので「どうだ恵美、満足した?」と聞くと「ん〜まぁそれなりにかな…(苦笑)」「おいおい、まだ物足りないのかよ…流石に今日は勘弁してくれ…」「わかってるよ(笑)その代わり私が飽きるまでの間、彼氏…って訳にはいかないけど、セフレよりは恋人に近い関係で付き合って貰うからね♪」そう言われて俺も満更でもなかったので「ああ、分かったよ」と答えた。
    その日から俺達兄妹の趣味は温泉巡りと兄妹相姦に変わった(笑)


56  みどり - 2014/05/11(Sun) 09:01 No.4138
    3年間の結婚生活が終わり  就活して4月から働き始めました
    就活期間の2ヶ月あまりのことです
    一人旅に出かけました
    1泊と2泊は旅行者でホテル取ってもらいました
    2泊目のホテルで お風呂入って食事
    一人寂しかったので、着替えてフロントに行き
    飲むところを教えてもらい出かけました
    女一人は珍しく思われて、不思議に思われましたが
    店のお客さんと話するようになり、面白可笑しく話してました

    つい飲みすぎかも?
    トイレに行くにも、足がふらつき手を借りるしまつ
    帰るつもりでお勘定をしようとすると
    お話してた人が払うって言うんです
    笑い気がしてたけど、かなり酔ってて 自分自身よくわかりません
    ホテルに帰りますって言ったと思います
    一人の男性が付き添ってくれて、店をでました
    ふらふら状態です
    ここは??どこ?
    みどりさんのホテルの部屋だと教えてもらい
    安心
    ベットで寝てると 頭が回り気持ち悪いの
    水をもらい 寝ると気持ち悪くなるから
    ソファーに座り頭抱えてました
    男性に寄り添ってたのか?
    ここは気持ちいいかな?ここは?
    え〜〜何するの??
    気持ち悪いんだから、少しでも気持ちいいことしてあげる

    だんだん、気分も良くなりかけたときは
    お互い裸同士で抱き合ってる?
    愛撫されて気持ち良くなってました
    挿入されてピストン  酔いのせい??
    されるままのSEX
    そのまま寝たと思います
    朝目が覚めると全裸
    昨日のこと、あまり思い出せないけど
    SEXしたことはかすかに覚えてます
    誰だったか??な〜〜


57  ももちゃん - 2014/05/20(Tue) 13:03 No.4141
    若気の至り ってことば思いだすと 顔から火が出そう 
    でもないけど けっこう 恥ずかしいこと みんなしてると思う。
    ダンくんが休日出勤で すること全部しちゃうと ボーッとしてえっち DVD見ちゃった
    昨日の余韻がまだ続いてるので ひとりえっち

    いつも女ふたりの旅行だったのが 相棒がいなくなっちゃって一人旅
    やっぱりひとり旅って危険
    襲われるという危険よりも 淋しくなって襲われても まいいか なんて思っちゃうこと
    むこうも こっちも お互い知らないもの同士 一夜の恋 なんて
    それって ただのえっちごっこだよね

    そうならないように 若い男の子3人と部屋で楽しく飲んだ
    もう眠いからそろそろおしまい 帰って と

    やっぱり危険だったのね
    男の子たちの性欲ってすごい
    動物みたいに発情して
    で 彼らのオナに協力してあげた
    わたしの みて じぶんでしなさい って
    彼にも見せたことない みだらなポーズとって

    えっちぽーずをじぶんでとってるなんて 信じられな
    なんて 思ってると なんだか あん って声がもれてしまって
    男の子たちの 元気なのが近づいてきて ああん、だめえ
    って つい甘えた声が 
    ま いいか 旅のはじはかきすて って 言葉がよぎってしまうと 危険

    ああん パパごめん 思いだしてしまった
    あの子たちに 朝までもみくちゃにされて
    男の子ってやっぱりすごくて かわいい

    ああ パパごめん 今だったら またしちゃうと思う
    いけない 奥さんのDVD 見ながら あんんんんん・・・ なんです


58  旅行@H体験 - 2014/05/16(Fri) 13:12 No.4140
    旅行先で夜中に温泉に行ったときの話です
    深夜だったんで誰もいないだろうと思っていたら、先客に親子連れ
    お父さんと小3ぐらいの娘さんが洗い場にいました(もちろん男湯です)
    せっかくなんで目の保養にと、ちょっと近付いて見てみました
    そしたらなんと娘さん、お父さんのチンポを洗ってるみたいでした
    思わずえっ?って呟いた瞬間、お父さんが射精し娘さんの顔がザーメンまみれに
    「パパの悪いお汁でたぁ〜」と無邪気に笑う娘さん
    そのままお父さんのチンポの泡を洗い流して、顔を洗ってました

    ビックリして呆けながらも勃起する自分
    それを見たお父さん、なんと娘さんに「そこのお兄ちゃんのチンポも洗ってあげなさい」って
    そしてこっちに向かって「他の人には内緒だよ」って

    せっかくなんで洗ってもらいました(笑)
    ちっちゃい手でチンポを洗う娘さんの上手なこと
    あっという間にイかされてしまい、顔射させてもらいました
    溜まってたのでドロドロのザーメンが娘さんの顔を汚していたのがとてもエロくて
    すぐに流さずにいてもらって、しっかり目に焼き付けました(笑)
    しかもそれを見ていたお父さんが娘さんに、顔を洗うみたいにザーメンを塗りつけるように指示してくれました(笑)

    今でも思い出してオカズにしてます。ありがとうあの時のお父さん(笑)


59  にいな - 2013/05/11(Sat) 15:00 No.3756
    新婚半年を迎え、1泊旅行に出掛けました。
    よくあることかもしれないけど・・・
    宿泊先のホテルで、深夜隣からなまめかしい声が漏れてきました。
    勿論私と主人もエロいいことして寝付いたわけですが、気配に気付いて目が覚めた彼も「ってことは、こっちの声も聞こえてたってことだよね?」と聞き入り始めました。
    徐々にハッキリと聞こえるようになったことで、壁の向こうで繰り広げられている光景を想像し私はビショ濡れ。
    興奮した主人の責めも激しくて、何度もイカされました。
    まるで間近で見られながら一緒に楽しんでいるような感覚になってしまい、すごく興奮しました。
    力尽きて睡魔に負けた時には隣も静かになってたけど、お隣さんも同じような気持ちになってたりしたのかなぁ。


60  主婦 - 2014/04/24(Thu) 15:47 No.4130
    先日
    パート先のお友達Aさんと温泉ツアーに行ったときの話です

    夕食後ラウンジで30代位の若い男性3人組に声を掛けられ
    一緒に飲む事になりました
    盛り上がって来た頃に
    「僕らの部屋に来ない?」っと言われ
    ”熟女の人妻よ〜 そんなの怪しいわぁ〜”って
    冗談っぽく笑って返してたのに
    酔ってハイテンションだったAさんは
    ”旦那も外で遊んでるんだからぁ〜
        ちょっとくらいは私達もいいわよ〜”って

    なぜか4対1みたいな感じになっちゃって
    放っておくことも出来ないので一緒に着いて行きましたが

    部屋に入ると一転
    下ネタばかりになってきて
    どさくさにAさんの体に触れてきてたので
    なんだかやばい感じ、、、って思ってたら

    ハイテンションのAさんの方が
    ”今のとこ感じちゃうんですけど〜”とか言いだしちゃって、、

    当然男達は火が付いちゃって
    Aさんの体を触りまくって、、、
    くすぐったいAさんはは笑いながら体をくねらせていましたが
    男達の完全な策略で浴衣が脱げてきちゃって
    おっぱいポロン〜 上半身裸に、、、

    それでもAさん
    そんなに隠す事もなく
    「もぅ〜エッチなんだから〜 あなた達もちん○見せなさいよ〜」って、、

    そしたら男達は更に盛り上がっちゃって!
    「ちん○ならこっちでしょう〜」って
    Aさんの浴衣の裾を持って大きく広げちゃったら

    Aさん帯はあるけど浴衣はシーツみたいになっちゃって
    もうほとんどパンティー1枚! しかもセクシーなやつなんだもの、、、

    そんな格好で3人の男に囲まれてるのに
    慌てる様子もないAさん・・・

    なんか女〜ってフェロモンが出てる感じがして
    私ジンジン熱くなって来ちゃって

    男達がパンティーに手を掛けてもそのままのAさん、、

    そこでやっと
    ”ぇ、え、それは、、”って言いましたが

    それと同時に脱がされちゃって!

    そしたら
    Aさん!私が居た事を忘れてたように急に起き上がって

    私に近付いて、”よう子ちゃんだけずる〜い!”って

    私の浴衣をすごい力で、、、
    ”ぇ、ぇ?”って言ってる間に私もパンティー一枚にされちゃって、、

    ”恥ずかしぃ、、”って半べそかいてたら
    ”またぶりっ子しちゃって〜!”っと言われ
    そのままパンティーも取られちゃって、、
    ”洪水だわ〜 見てみ!”って男達と、、、


61  旅行@H体験 - 2013/10/23(Wed) 14:51 No.3988
    叔父と叔母のSちゃんと、3人で温泉に行った
    高原の温泉ホテルで、空気がきれいだった
    貸切風呂を予約してた
     「おまえも一緒に入れよ」叔父が言った
    叔父はさっさと浴衣を脱いで、浴室に入った
    若い叔母のSちゃんが、こっち向きでショーツを下ろした
    Sちゃん、肌がまっ白で、一点だけ恥ずかしそうに黒かった
    おれも、Sちゃんに見られながらフリチンになった
    浴室の大きな窓の外には、深い谷と緑が一杯ひろがってて
    Sちゃんが、窓際に立って外を見てた
    逆光で、若い裸体がシルエットになって
    その組み合わせが、絵のようだった
     「いい眺め。だけど、おまえだけ邪魔だよ」
    叔父がそう言って笑わせた
    叔父はビールが飲みたいと、先に上がった
    若い叔母と2人になった
     「窓際から見てみて。いい眺めよ」
    ほんとだった。谷底とか、おれは夢中でのぞいた
    何かがお尻に触れた
    おれの腰に柔らかい手が回った
     「ふふ、つかまえた」Sちゃんだった
    その手が、おれの勃起を包んで、もんだ
    精液が排水溝に落ちた
    朝早く、2人の話声で目が覚めた
    涼しい、静かな朝だった
    叔父が大浴場に行った
    また2人きりになった
    Sちゃんと目が合って、いっしょに吹き出した
     「いい?」
    そう言っておれは、Sちゃんのふとんに入った
    浴衣に手を入れたら、Sちゃん、下着をきてなくて
    なぜか、手首をつかんで拒まれた
     「え?なんで」
    一瞬、理性を失った
    夢中で上に乗って、押さえつけて口を吸った
    Sちゃんの力が抜けた
     「待ってね」
    静かに言って、浴衣を脱いだ
    勃起はすんなり挿入できた
    Sちゃんは、両足でおれの腰を挟んで
    おれに合わせて腰を使ってくれた
     「出そうなんだけど」
    Sちゃん、足で挟んだまま離さなかった
     「いいよ、出しちゃって」耳のそばで言われた
    素直に腰をふって、中で射精した
    やってしまった‥‥‥うれしい気分がすーっと消えた
    なんか、つらい気持ちになった
     「秘密にしようね」
    若い叔母が小声で言って、ぎゅっと抱いた
    その、挿入したままの姿勢で、また勃起した
    また腰をふってSちゃんを攻めて、射精した
     「秘密にしようね」
    Sちゃんがまた言った
    それから4ケ月後に、母が
     「弟のところ、赤ちゃんができたらしいの」
    と、にこにこと父に言った
    叔父叔母は、子供が出来なくて
    病院の検査で、叔父が子種が出来ない体だと言われてた
     「義兄さん相手に頑張ってもう1人作って、養子にくれよ」
    そんな冗談を言って、よく母を笑わせてたらしい
    それがよけいに気の毒だったと、母は言った
     「誤診だったのか。良かったなあ」と父が言った
    Sちゃんは、妊娠4ケ月だった
    この状況、マジ?
    「秘密にしようね」
    Sちゃんの言葉、ハンパなくやべー
    おれ、絶対しゃべらない、そう決めた瞬間だった


62  悲劇 - 2014/03/25(Tue) 15:06 No.4113
    昨年の6月3〜5日(月〜水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。
    社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。
    ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が
    「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」
    と初日からブツブツ・・・
    専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。
    そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。

    それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。
    初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。
    社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。

    二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。
    この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋?
    別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。

    さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30〜38才)が9名、年配の役員、管理職グループ(46〜60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23〜28才)の8名に自然と分かれて座りました。
    本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。
    新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。

    午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。
    しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。
    しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だったのです。
    若手や専務のグループから
    「遅れて来るは、しかも ばばぁ〜も入ってるやんか・・」
    と呟きが聞こえました。
    当然の様に専務のグループが20代のコンパニオンを占有しました。
    30代半ばの2人と40代半ばのコンパニオンが若手と高齢者グループをグルグル回っていました。

    年配の役員さんの注意が効いたのか、その夜の専務は多少騒いではいましたが比較的大人しく飲んでました。

    宴会も半ばも過ぎた頃に、なぜか40代半ばのコンパニオンが俺の前に座るようになりいろいろ話を聞きました。
    俺が『てっきり年長だからリーダーなのかと思ってた。』と言うと
    まだお座敷には7、8回ほどしか出ていない新人なんだそうだ。
    それに40代半ばともなると宴会では敬遠気味なんだそうです。
    『若いコンパニオン』と指名されると出番がなかなか無いんだそうだ。
    そりゃそうだ、俺も20代の方がいいからな。

    でも良く見ると美人とまではいかないが、可愛い感じで癒される気がする。
    少し・・・ちょっと・・・太目でお尻も大きく太腿もはち切れんばかりだが、胸元からチラチラ見える乳房も大きい。
    梅雨前でもあり少し蒸し暑い季節だからか、白くて薄いブラウスに同じく白の薄いミニスカートだ。
    20代の2人と30代半ばの1人はパンストを穿いてるが、彼女ともう1人は生脚だ。
    当然、薄いブラウスはブラが透けて見えるし、パンティラインもはっきりわかる。
    どうも彼女は薄いブルー系の下着のようだった。

    彼女の旦那はトラックの運転手をしてて出ると3日は帰ってこないという。
    週末から出ると1週間帰らないことも多々あるようだ。
    子供さんは2人おられて長男が大学生で、この春から娘さんも専門学校に行ったそうだ。
    田舎町だから2人とも都会の大学、専門学校で仕送りが大変で、息子さんが大学に行くようになり鮮魚の加工場にパートで出るようになり、娘さんが専門学校に行きたいというので友達に紹介してもらい夜はコンパニオンをして稼いでいるんだそうだ。

    本当はこんな接客の仕事は苦手だし、酔っ払い相手も苦手、中にはハメを外すスケベな客もいるんで嫌なんだが、時給が良いので辞めれないんだそうだ。
    ハメを外すスケベな客ってのは昨夜の専務グループみたいなやつらだなと思わず苦笑した。
    しかし他人の事は笑えないかなとも思った。
    先ほどから立ったり座ったりする彼女の股間やお尻をつい見てしまう。
    お酌してくれるなんかは胸元を見てしまう俺がいたからだった。
    酔いも手伝ったのか、心の中では『柔らかそうでデカイ胸を揉んでみたい』とか『あの股間の奥でチラチラ見えてる薄いブルーのパンティを剥ぎ取り犯したい』と思っていた。
    両隣の若い同僚も彼女が席を立つと
    「あの巨乳揉みたい。」
    「あの巨尻を生で叩いてみたい。」
    とか声を掛けてくる。
    「年は46らしいよ。」
    と言うと
    「あの46は有りやな、へへっ」
    「厭らしい顔だぞ!」
    若手には結構評判の良い彼女だった。

    宴会も終わる時間になり彼女ともサヨナラかなと思ってたら専務が旅館とコンパニオンとに掛け合い1時間の延長になった。
    『ばばぁ〜は要らん!』と専務は延長に彼女を帰すようだったが、リーダーに頼まれて5人とも残ることになった。
    彼女はリーダーに頭を下げて礼を言ってた。
    「少しでも稼がなあかんから大変やね。」
    「そうなんですよ、この時給稼ごうと思ったらパート半日頑張らなければ稼げないですから。」

    楽しいひと時はアッと言う間に終わり彼女たちは一列になり深々と頭を下げて帰り支度をしていると専務が何やら話をしに行った。
    この辺りには二次会に行けるような店が少なく、地元の漁師さんたちが通う程度の店らしい。
    それで専務が部屋飲みに誘ったようだが、旅館側は部屋へのコンパニオンの連れ込みは禁止だと仲居さんが断っていた。
    すると専務は何やら仲居さんの手を握って何かを渡した。
    「問題は起こさないでくださいよ。」
    そう言って仲居さんは後片付けを始めた。

    今度は取り巻きの連中が交渉していたコンパニオンたちの所に行き何やら話し込んでいる。
    というより頼み込んでいるようだったが、交渉が難航しているのか時間がかかった。
    どうも用事があるからとか、帰宅が遅くなるからと言われているようだった。
    最終的に40代半ばの彼女が残ることになったようだ。
    彼女は誰も居ない家に帰るので時間に制約が無いのと、先ほどのリーダーの交渉で延長にも入れたということで、リーダーへの義理からか、しつこく放してくれない専務グループへの人身御供となった。

    役員や年配のグループは先に部屋に帰り残ったのは俺たちや専務のグループで20代〜30代だからか、心配する4人のコンパニオンには
    「こんなおばちゃんやから大丈夫ですよ。」
    「それに倍の花代くれるって言うしね、ここは稼がなくっちゃ。」
    と笑って送り出していた。


    「おい、おまえら部屋に帰る時に酒を買ってきてくれよ、部屋の冷蔵庫の酒だけじゃ足らん。」
    専務様のご命令には逆らえない。
    アルコールの自販機があるのは本館だけで別館には無い。
    俺たちは仲居さんにビニール袋を貰い、大量のビールにチューハイ等とつまみを買い専務たちの部屋に入った。
    もう冷蔵庫の瓶ビールやワイン、缶ビール等がテーブルに並んで空いている。
    せっかく敷いてくれてた布団は部屋の隅に置かれていた。
    9人に囲まれた彼女に後ろから専務が胸元から手を挿し込んでいた。
    「やめてください。」
    嫌がる彼女がもがくと短いスカートの奥のパンティが丸見えだ。
    他の取り巻きも彼女の腕を掴み両脚を抱え込むように押さえている。
    1人がビデオ撮影しているし、手の空いた者は写メを撮っていた。

    これって危ないんじゃないか?
    「ちょっと専務さん・・」
    「おおっ、おまえらまだ居てたんか、もう部屋に帰ってええぞ。」
    「で、でもですねぇ・・」
    「うるさい!早く出て行け!」
    「・・・・・」

    後で訴えられても知らんぞ!
    と思いながら部屋を出る時、彼女は大きく開脚させられブラウスのボタンもほとんど外されていた。
    必死に抵抗していた彼女が
    「お願い堪忍して・・やめて・・・」
    と嘆願していた。


    俺たち8人は部屋に戻ったが、俺の部屋に集まり静かに呑んでいた。
    「あれって犯罪だよなぁ。」
    「まずいよなぁ。」
    「おばさん犯されるで可哀想に・・」
    最初は彼女を気の毒がっていたのだが酔っていたからか、彼女の身体の話になっていった。
    「太いけど、ええ身体や。」
    「あの太さがええのや。」
    「あの巨乳を揉みたかった・・」
    「いや俺は嵌めたかった!」
    「俺はあの大きなお尻を両手で掴んでバックから突きたかった!」
    なんて妄想しながら勝手なことを言い合っていた。

    その間も
    「いや〜やめてぇ〜!助けてぇ〜〜〜!」
    「おばさん御開帳〜!」

    「いやぁ〜!見ないでぇ〜!」

    「いやぁ〜!やめて、堪忍してぇ〜助けてぇ〜!」

    「痛い!痛い!堪忍してぇ〜!お願いやめてぇ〜!」
    微かに聞こえる彼女の叫び声と専務らしき男の声に全員の股間が大きく膨らんでいた。
    「可哀想に・・」
    そんな言葉は表面だけの嘘っぱちだった。

    それに俺たちの部屋で微かにしか叫び声が聞こえないなら役員たちの奥の部屋は間仕切り廊下の向こうだからまず聞こえない。
    ましてや本館からは絶対聞こえないだろう。


    どれぐらい時間が経ったのだろうか。
    彼女の声もほとんど聞こえなくなった。
    時折
    「ギャー!」
    とか
    「そんなとこダメェ〜〜〜!」
    「ひぃ〜〜〜!」

    「あぎゃ〜〜〜!」
    「〇×△□◎□△〇〜〜〜!」
    しまいには意味不明な叫び声が聞こえてた。




    数日して、社内で専務の取り巻きの1人からDVDを貰った。
    それはあの旅館の1室での出来事が映っていた。
    独身の後輩のマンションで4人だけだったが集まって観てみた。
    独身貴族だけあって大きな液晶テレビだ。

    ちょうど俺たちが部屋に入る直前から撮影されていた。
    おばさんを囲むように座ると専務が後ろに移動して、いきなり胸元に手を突っ込み周りが彼女の両手両足を掴み自由を奪った。
    そこに俺たちが入ってきて二言三言喋って部屋を後にした。

    その直後、彼女はブラウスを剥ぎ取られブラは上に押し上げられて巨乳が露出した様子が映っていた。
    必死に抵抗している彼女の姿に逆に興奮してしまった。
    「しわしわの巨乳じゃんか!」
    「すっげー垂れてる!」
    周りから罵声が彼女に浴びせられていた。
    スカートも脱がされパンティだけになった時
    「パンツに染みあるぞ!」
    「ほんまや、すっげーシミや!」
    「皆に裸見られて感じたんか?」
    「ち、ちがいます!やめてください!」
    顔に似合わず気丈に抵抗している彼女だった。

    しかしパンティを脱がされた瞬間、泣き崩れてしまった。
    泣き叫ぶ彼女に
    「うるさいばばぁや!」
    専務が叫ぶ。
    「なんや、この腹は妊娠線と弛んだ肉で醜いなぁ!」
    「お願い見ないで!」

    素っ裸の彼女は大きく開脚されマ〇コを指で開かれ
    「おばさん御開帳〜!」
    専務が叫んだ。
    「いやぁ〜!見ないでぇ〜!」

    「綺麗なマ〇コしてるぜ。」
    「まずは専務さんから・・」

    「いやぁ〜!やめて、堪忍してぇ〜助けてぇ〜!」
    そこからはもう悲惨・・・
    専務を筆頭に9人が交互に犯しまくっている様子が映し出された。
    途中からは彼女も観念したのか言うがままに上に乗ったり下になったり、フェラをしたり顔射されたり・・・

    9人が1巡してもまだ終わることはなく、従順にしてた彼女も
    「痛い!痛い!堪忍してぇ〜!お願いやめてぇ〜!」
    最後にはまた喚きだした。

    ほぼ2巡したのだろうか、することに飽きた専務は彼女の身体で遊び出した。
    空になった瓶ビールに缶ビールを入れて口を指で塞ぎ勢いよく振った。
    「おい四つん這いになれ!」
    彼女を無理やり四つん這いにさせて
    「おまえらしっかりおばさんを掴んで放すなよ。」
    周りの男たちがガッチリ彼女を掴み、ちょっとビデオから彼女が消えたが専務の指示でお尻をアップで映しだした。

    彼女のお尻の穴に指を入れて軽く揉み解すようにすると
    「そ、そんなとこやめ・・・」
    彼女が言い終わらないうちに指で栓をした瓶ビールの口をお尻の穴に当てると指をスッと抜き瓶ビールを彼女の肛門に挿し込んだ。
    「ギャー!」
    彼女が叫んで暴れたが、男たちにガッチリ掴まれていて動けない。
    「そんなとこダメェ〜〜〜!」
    脚を伸ばしてお尻の肉に力を入れて抵抗していたが、鼻の穴に指を入れられ上に引き上げられたり、乳房を力任せに引っ張られ
    「ちゃんと四つん這いになって尻を突き上げろ!もっと痛い目に合わすぞ!」
    と脅されて再び四つん這いになった。

    「おい次の用意しろ。」
    同じように泡立った瓶ビールが肛門に挿し込まれる。
    「ひぃ〜〜〜!」
    3本4本5本・・・

    「お、お腹・・痛い・・・」
    彼女の蚊の鳴くような声が聞こえた。
    「お願い・・ト、トイレに行かせて・・」
    「もうちょっと辛抱しろよ。」
    専務が笑いながら言った。

    「も、もうダメ・・漏れちゃう・・漏れちゃう・・」
    「おい、表の露天風呂に連れて行くぞ。」
    男たちに引きずられるように部屋専用の露天風呂に連れて行かれていく様子が映し出された。

    「いや、お願いトイレに連れてって・・」
    「ダメダメ!これからおばさんにウン〇ショーをしてもらうんや。」
    「おばさんのスカトロショーや」
    「ひぃ許してください・・お願いすます・・」
    「さぁここに昇って股を開いて座れ!」
    「うううう・・」
    露天の岩風呂の横に腰掛け用と思われる少し高い石が二つ並んでいて、そこに昇らされしゃがみこまされた。
    露天風呂の電気はもちろん点いているが、部屋に備え付けの電灯が持ってこられていた。

    彼女のお尻がアップになり肛門がヒクヒクしてるがハッキリわかった。
    「あああ・・もうダメ・・」
    その声と同時に茶色く濁ったビールの泡が凄い音とともに噴出された。
    そしてマ〇コからも小水が迸った。
    「あっ!これも映したかったのに!」
    少し不機嫌な専務の声がした。

    ビールらしい物が出きると肛門がモコモコ動いている。
    肛門が大きく開きウン〇がボトボトと落下した。
    泣きじゃくる彼女に
    「ちゃんと全部出せよ!」
    容赦なく専務が命令する。
    そして男たちに彼女の身体を洗わせて部屋に連れ込んだ。

    「これから処女を頂くとするか。」
    ニヤッと笑いながら仰向けの彼女の両脚を男たちに大きく上に上げさせてマ〇コから指で陰汁を拭い肛門に塗り付けた。
    「いくらでも溢れるなエッチなお汁ちゃん、おばさん好き者やなぁ。」
    そう言いながら彼女の肛門に逸物の先端をあてがい、ゆっくりと穴の奥へとねじ込んだ。

    「あぎゃ〜〜〜!」
    「〇×△□◎□△〇〜〜〜!」

    彼女のお尻の穴の処女が破られた瞬間でした。

    それから代わる代わるお尻の穴は肉棒に犯され、あまりの苦痛にか失神状態に見えました。
    3人はアナルを嫌がったので専務の命令で、彼女の汚物で汚された露天風呂の掃除に回されてました。

    その後、失神状態の彼女は無理やり起こされて3穴同時挿入で犯され、異物を挿入されたまま全員で記念写真を撮られたようです。


    その後、専務は訴えられることもなく、もちろん彼女のその後は僕らにはわかりません。


63  旅行@H体験 - 2014/04/18(Fri) 18:54 No.4128
    新人研修で三重から広島まで行き行くだけ疲れ研修もさせられ毎日がくたくた研修最終日研修終了証書をもらい三重に帰ろうと思ったのですがもう一泊広島に泊まりデリバリーヘルスを呼んだのよ
    夜9時チャイムがなりました。ドアを開けたら同級生が向こうもビックリ私もビックリ
    何はともあれ部屋の中へ足立さんが(同級生)チェンジしてくださいと言ったから私はこのままで90分コースを360分コースに変えて足立さんと6時間たっぷりと
    ちなみに足立さん(女子大一年生)この3月卒業したばっかりで
    シャワーを一緒に浴びてちんぽを洗っただけで一回抜けベッドの上では私の乳首をなめられそれだけでちんぽが復活し口でまた抜けて三回戦はローションたぷり塗られまた抜かれ
    七万払ったけど最高の1日でした。
    今度は本番がしたいです


64  旅行@H体験 - 2013/12/02(Mon) 12:39 No.4045
    小学5年生のころの話。
    《俺》が通う学校は田舎の小さい学校。
    中学校と高等学校も近場にあり、エスカレータ式だった。
    全校でも都会の一クラス位の人数だっただろうか。
    女性の多い地域で、学校には俺と弟、他学年の6人。
    他は、30人の女子だった。計38人。
    《俺》のクラスには男は《俺》ともう1人の男友達のみ。あとは、7人の女子。
    男はみんな低学年だ。

    《俺》には、同学年に彼女が居た。名前は、N.Kとする。
    とはいえ、男が少ないのでクラスの女子全員と学校の殆どの女子は《俺》が好きだったらしい。
    30人のうち、21人は可愛いor美人だった。
    その21人みんなが《俺》を好いてくれていた。
    男が少ないから仕方ない。
    勿論、彼女は一番大好きだが、皆優しいし好きだ。
    残りの9人の2軍は他の男共と円満だった。

    そんな事情があり、修学旅行は高学年の4.5.6年生で行くと言う伝統だった。
    そして、人数が少なかったために、費用は案外余裕があり4泊5日という修学旅行だった。
    普通は、2泊3日だろう。
    修学旅行とはいえ、その年は近場だった。
    近場→遠場→近場…という順番で年ごとに変えていた。

    それはさておき、《俺》の班は、一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。
    男友達の班には、一つ下の1人。同学年の2人。一つ上の2人。
    俺は、強運だったのか凶運だったのか、男友達の班に顔がイマイチな子が行った。
    俺の班には、みんな可愛い子であるうえ、ほぼ倍の人数。
    運を使い果たしたのか。
    1日目の昼は観光や、学習を通し楽しく過ごした。
    そして、御夕飯。美味しかった。
    お楽しみの、御風呂。
    まさかではあったが、男が《俺》のみであったため、職員方は《俺》が1人で可哀そうだと思ったようだ…。
    お陰で、御風呂は女子と。問題ではないか?
    一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。
    そこに男1人。
    子供ながら、かなり緊張した。
    とはいえ、皆が楽しくしていたので段々と、和んできた。

    そんな、和んだ時間は束の間。
    ふとした瞬間、1つ上の先輩2人と彼女のN.Kが《俺》のアソコを掴んだ。
    《俺》は頭が真っ白になった。小学5年生ながら、性的な事に関しては背徳があった。行けない事だって。

    しかし、その瞬間に全てが吹っ切れた。
    N.Kは濃厚なキスをした後、《俺》のアソコを咥えた。さらに、頭の中が白くなった。
    先輩から聞いたのか。
    まぁ、始めてが彼女で嬉しかった。
    そして、それを見て他の女子が寄ってきた。
    フェラをされている間は、みんががキスをしてくる。
    全身を舐めてくる。
    みんな興味津々。田舎は、意外と性の目覚めが早い。
    彼女の口の中で絶頂を迎えると、先輩たちが変わって咥え、舐めてきた。
    次は、後輩。
    天国だっただのか。それとも、前世で余程運が悪かったのか。
    この世のものとは思えない快楽だった。

    お礼と言っては何だが、代わりにクンニをしてあげた。
    とても美味しかった。変態だ。

    その後、69に発展。

    そして、みんなが一回ずつ程度舐めた後、先輩がN.KとSEXしなさーい♪と。

    お互いに照れてしまったが、N.Kはやさしく、「いいよ」と。
    ここは、男として決断しないと。
    そう思い、正常位で優しく入れた。痛がっていたのでゆっくりと。
    勿論、お互いに初だ。

    とても、長く感じた。周りからの視線が、《俺》をより興奮させた。
    そして、彼女の中で再び絶頂を迎えた。
    しかし、止まらず騎乗位。背後位をした。
    そして、さりげなく2回目のフィニッシュ。

    すると、やはり先輩が…。SEXを要求してきた。
    快楽を知った《俺》は、断る訳がない。
    周りの女子の中には順番が待てず、自慰をする子もいた。
    また、自慰では飽き足らず、《俺》の顔にマ〇コを乗せてくる子もいた。舐めろと言う意味だったのだろう。
    《俺》の手を使い手マンをする子もいた。
    疲れていたので、先輩とのSEXはお任せして、背後位だった。
    身を任せた。
    先輩との情事が終わると、次は、やはり後輩。
    さすがに、任せるのは可哀そうだと思い、リードした。
    飲尿もした。吹っ飛んだ。
    そして、超乱交が終わると、みんなで湯船に。
    狭い湯船で《俺》は囲まれた。先輩の柔らかい胸や、後輩のぺったんこな胸に。
    洗い場に溜まった愛液などは、皆で掃除をした。
    というより、全て舐めてしまったのである。
    精液は殆ど出尽くしていたので、殆どが女子の汁だった。

    御風呂から上がると、自由時間。
    流石に疲れて、皆で話したりごろごろしたり。

    そして就寝の時間。
    11人が一緒に寝るには少々狭い部屋だった。
    勿論、《俺》は真ん中。
    みんな、理性が保てるわけもなく、再び……。

    そんな、夜が4日も続いた。

    そして、無事に帰宅。
    そんなこともあり、休日にはみんなが暇であれば、集まって乱交。

    翌年も、変わらず、ヤッてしまった。
    中学、高校に上がっても、面子はほとんど変わらず、大乱交。

    今でも、田舎で彼女と何人かでハーレムやってます。

    長々と、思い出話をお聞き下さり有難う。


65  旅行@H体験 - 2014/04/11(Fri) 10:35 No.4126
         
    母と3才の息子と三人で実家近くの温泉に一泊旅行しました
    久しぶりの、娘と孫との温泉で嬉しそうな母
    翌日の帰り道、母に言われて、立ち寄った温泉
    有名な混浴温泉で、湯が二つ、濁り湯と透明湯がありました
    透明湯に男性客が一人いるだけ、居眠りしてて
    その横をとおって私、なんか恥ずかしくて
    男性部分が丸見えなんです、仰向けでその人、隠さないで
    母が、その浴槽の横に立って、なにすんのかなって
    お母さん、自分を隠してるタオルを取っちゃったんです
    にこって笑って、男性の裸を見おろしてる
    男性も、薄笑いで母を見上げてました
    びっくり、大胆なんだから
    しばらくして、別の若い男性が入ってきました
    透明湯の居眠り客を見て、入りにくそうにしてます
    私たちは濁り湯に入ってて
    母が、こっちがいいよって、男性を手招きします
    ふつうの体型の男性、お腹が少し出てる
    男性部分をあらわにして、こちらに闊歩して来ます
    これが混浴なんですねー
    どちらから? お一人? 温泉はお好きなの?
    母が話しかけます
    透明湯の居眠り(狸寝入り?)客が上がってしまいました
    湯のふちに私が腰掛けると、男性もふちに腰掛けて
    お持ち物を、間近でしっかり観察させてもらいました
    さおが太い、亀の頭は小さめで、下に反ってました
    母もふちに腰掛けて、顔の汗をタオルで拭いてて
    母の黒く茂った秘所、男性が遠慮なく目線を向けてます
     「混浴にはよく入るんですか?」
     「ええ、今日みたいに運がいいと
      素敵なご婦人とごいっしょ出来るんで」
    素敵なご婦人っていわれて、悪い気がしません
    でも、なんかお上手、危ないんじゃないの
    若い私よりも、母の大人の魅力に興味があるみたい
    実年齢より若くて、いまだに男性の気を引いてる母
    ここ、どうぞって、横に手を置いて、お誘いします
    男性が母の横に、少し離れて座って
    がちゃって戸が開いて、2人づれの年配の婦人客が来て
    むこうの透明湯に入りました
    あれ、いつの間に、湯の中で男性客に体を寄せられてる母
    眉間にしわを寄せて、眼を細めてます
    興奮を抑えるような表情
    濁り湯の中で、いけないこと、されてる
    見えない、けど、わかります
    ほかにお客さんがいるのに
     「出そうなの? この中に出しますか?」
    母がそう言って、手桶を持って
    出るって、何すんの、まさか射精? ここで? 
    男性が股間を手で押えながら、むこう向きに座りなおして
    男性のお尻の筋肉や下半身に、力が入ってスジが浮いてて
    興奮してるんです、見てて私も濡れそう
    横で母が遠慮なく、男性を手で攻め続けてます
    婦人客たちが気付いて、こっち見てる
    お母さん、見られてるよ? でも、気にする様子なし
    あんた、こっち来て見ればって、母が私に言う
    前に回ると、逞しく、たくましく、そそり立ったシンボルが
    それ握った母の手、いろんな男性の感触を経験した母の手
    すごい、私、とてもかなわない
    男性が苦痛な表情になって、かくかくって腰を動かして
    手桶に白い液体がドロって落ちた
     「ひゃー、あーっはっは」 「あららぁー、ほっほほ」 
    婦人たちが笑う声、見えなくてもわかったみたい
    母が笑顔で、年配女性たちを振り返りました
    男性客は湯に浸かりなおして、悠然とくつろいでます
    さ、行こう、すぐに退散だよって母が言って
    待ってよー、私、息子を抱っこして追いかけました
    2人の年配女性に、失礼しますって、やっと挨拶して
     「お兄さん、やるねー」「いい男だよねー」
    年配のご婦人たちが、男性に声を掛けてる
    あの男性、あれからご婦人たちのお相手もしたのかしら


66  旅行@H体験 - 2013/10/08(Tue) 15:39 No.3945
    2001年、高3の夏、剣道部の合宿で館山に行きました。
    10日の合宿の間、普段は午前2時間半、
    午後4時間の練習で泳ぐどころじゃなかったけど、
    最終日だけは午後の練習が無く、みんなで泳ぎにいきました。
    練習でくたびれ果て、しかもミニ国体の候補選手ということで
    3年でただ一人引退せず部に残った僕には一緒に遊ぶ仲間もおらず、
    砂浜に寝ころがって海をぼんやり眺めていました。
    しかし、それも1時間もするとあまりに暑くなり、ボートを借りて沖に出てみる事に。
    冷えたビールを買ってこぎ出すと、1年生の女子部員の一人が
    「せんぱ〜い、乗せてください」と泳いで寄ってきた。
    入部したときから意識してしまっていたかわいい子だったので、
    もちろん僕はまんざらでもない。
    「おう!」と答えて後輩の両手をつかみ、
    ボートに引き上げようと思い切り引き上げた瞬間、
    水がうまい具合に谷間に溜まってしまったたらしく、真っ白なおっぱいが両方ポロリ。
    ボートに飛び乗った後輩は一瞬気づかず、反対に凍結してしまった僕に驚いていましたが、
    1秒半ほどすると悲鳴を上げてしゃがみんでしまいました。
    僕はとにかく後ろを向き「いいから早く戻せ」と、訳が分からないまま諭して、
    取り急ぎ頭の中を整理しました。
    「落ち着け」「先輩らしくしないと」と必死で心の中で繰り返す一方、
    頭に浮かんでくるのは「でかいな!」の一言。
    当時、僕には彼女がいましたが、その後輩の胸の膨らみというか体積というか
    ボリュームというかは、少なくとも高3の彼女の倍はありました。
    身長はどちらも165位で同じだけど、体の線はずっと後輩の方が細いのに。
    普段は道衣と胴に守られていて分からなかったけれど、
    かなりの巨乳だったことにびっくり。
    彼女は肉まん位のDカップでしたが、
    後輩のはグレープフルーツかプリンスメロン位は余裕である。
    10秒ほどして、「もういいですよ」と声が掛かり振り向くと、
    豊かな乳房を水着の中に戻した後輩は僕と向かい合わせに座り
    「見ちゃいました?」だって。
    「あ、ほとんどみえなかった」とかこたえたものの、
    かなりしっかり見てしまっていた僕は顔が燃えるように熱くてかないません。
    そこで僕が救われたのは、後輩があまり気にする様子もなく
    「別にいいですよ〜。見られても」って笑ってくれたこと。
    しばらくすると気まずい雰囲気はすっかり飛んでいきました。
    しかし、僕は相変わらず辛い。
    オールを漕いでいるとどうしても目線は水着に包まれた
    豊かな膨らみが気になって仕方なく、
    おまけに合宿中はほとんどオナっていなかったためアソコはどんどん膨張。
    ビールを開けて乾杯すると後輩は調子に乗ったのか
    「○○先輩(僕の彼女)のよりはあるでしょ?」
    と得意げに自分の乳房を手のひらで持ち上げてみたりして。
    もう、僕はこらえきれず「確かに、○○のよりはかなりすごい」とか言って胸にタッチ。
    と同時に後輩を押し倒してしまいました。海岸はもう遙か彼方だし、みんな遊んでるし。
    最初「ちょっ、まっ、先輩、あたしそういうつもりじゃ。。。」
    と体をこわばらせた後輩も、慣れないお酒のせいかキスした後は無抵抗。
    トミーガールの赤い水着をはがすと、再び大きな乳房が目の前に広がりました。
    優しく揉みながら「すごいねこれ、サイズは?」と聞くと
    「Fでちょっときついぐらい。部では一番大きいよ」と、また得意げに答える。
    そりゃそうだ。この子が入ってくるまでは自分の彼女の胸が一番大きかったのだから。
    もちろん、同じ大きいといっても、DとFでは「格」の違いがある。
    それに、張りが全然違う。大きいのに、彼女のよりずっと綺麗に上を向いている。
    もみしだく手を押し戻そうとする力で、皮膚がはち切れそうだ。
    Hにそこそこ慣れていた僕は、20分ほどで一通り前儀を終え、いざ挿入しようとする。
    当然、後輩は処女。一度目と二度目は痛がる彼女の中で、
    少しおいて3度目はお互い快感の絶頂の中で果てました。
    彼女のあそこと血まみれのボートの中を海水で洗って、何事も無かったように帰りました。
    その後輩が、今高3の受験生となった僕の彼女です。


67  田中吉武 - 2014/03/25(Tue) 21:31 No.4116
    テントの中では妻と学生が入っており.妻そこ…入れてと言っていました…妻は上手よ出したければ.出して良いからね!おばさんは妊娠しにくい身体だから…と言っていました…二人目がテントから出てくると…三人目の学生がお願いします!とテントの中に入って行きました…私はビールを飲みながら.学生達に妻の身体はどう?と聞くと…最高です…また良いですか?と聞いて来て.妻がギブアップするまで良いよと言ってしまいました…三人目もテントから出て来て…一人5分くらいの時間でした…最初に妻とやった学生が.またお願いします!とテントの中に入り.妻の声が聞こえ…アン…ア〜ン気持ち良い〜と言っています…私は妻の声が大きくなって.まわりの人にばれたら大変だと思いテントの中に入ると…全裸で寝ている妻の足の間に学生が腰を振っていました…私は妻の口の中にタオルを入れて…声が大きいよと…腰を振っいた学生が.出ます!と二度の中出しでした…私と学生はテントから出ると.また次の学生がテントに入って行きました…妻に全員二回目の中出しをしたら…最初の学生がもう一度!とテントに入りました…セックスに慣れて来たのか?時間が長くなって来ました…妻のア〜ン…ア〜ンの声が聞こえて来ました…私は声が大きくなる妻に驚き…テントの中に入ると…妻が後ろから挿入されていました…私は再び妻に声が大きいよと言うと.妻は.だって…気持ち良から…と.後二人が妻とセックスをして…妻がもう駄目…身体がもたないと…私は学生達にもう終了だよと言うと.学生達はありがとうございました!と笑顔で帰って行きました.テントの中に入ると…全裸の妻がまたを開き寝ていました…妻のアソコを見ると学生達の精液が逆流していました…妻は貴方…気持ち良よかった…と言って…寝てしまいました…よほど疲れたのでしょう?家に帰り平凡な生活を送っていると.妻が生理こないの…今日産婦人科に言って見るねと…私は会社に行き.仕事をしていると.妻からのメールが…おめでとう!貴方もついにパパよ!と書いてありました…私は家に帰ると.妻は笑顔でおかえり!と…私はいつの子供かな?と聞くと…たぶん…キャンプの時に出来た子供だと思うよ…と笑って言いました…キャンプ?すると…学生達の子供かな?と聞くと…たぶん…そうだと思う…子宮に何回も何回も…精液かけられたからね…貴方も悪いのよ…酔って大胆になった私を止めもせずに…何度も何度も…学生達にやらせるから…だから…貴方も責任あるから…このお腹の子供は貴方よ…パパおめでとう!複雑な気持ちになりました…今では9ケ月…妻のお腹はだいぶ大きくなりました…


68  田中吉武 - 2014/03/25(Tue) 20:43 No.4115
    北海道の釧路市に住んでいます。私45才.妻は40才でまだ結婚して.子供が出来ず.二人で諦めていました.子供のいない家庭は自由です.私達夫婦はアウトドアが好きで.毎年.年休をとり.車で移動しながらキャンプ生活をしています.今回も5泊の予定で道内を周り最後のキャンプ場.屈斜路湖畔のキャンプ場に着くと妻とテントを張りまだ日が高いのですが.焼肉しながら.ビールを飲んでいました.妻はこの焼肉美味しいねと言いながら.ビールをグイグイ飲んでいました.そう言えばテント張るお金払いに行ったら.叔父さんは歩いてすぐの所に無料露天風呂ある.と言って来た事を妻に話すと.妻は昨日お風呂に入っていないから行きたいと言いだし.まだ少し明るいのですが.妻と露天風呂に行って見ました.歩いて一分くらいに露天風呂があり.露天風呂は大きいのですが.一つしかなく.脱衣所は男女別々になっていました.露天風呂にはまだ誰もいなくて.妻は酔いの手伝いもあり.貴方誰もいないから入っちゃおうよと言って女性の脱衣所に消えました.私も男性の脱衣所で裸になると.温泉に入り.妻がすぐに入って来ました.まわりは夕暮れ近く.貴方気持ち良いねと喜んでいました.すると…男性達の話声が聞こえて来て.脱衣所に入ったようでした.男性達は脱衣所から温泉に入って来ると.妻を見てごめんなさい!と帰るようでしたので.私は混浴だから入っておいでと言うと.男性達は失礼します!と前を隠して入ってきました.男性達は若く3人でした.妻は学生さん?とたずねたら.高校二年です.自伝車で旅行していますと言って来ました.妻は自伝車は大変だねと言っていて.学生達は楽しいですよと答えて来ました.露天風呂に入っていた妻が熱くなって来たねと言い.温泉の岩に座り足だけ温泉に付けている状態になりました.もをろん前はハンドタオルで隠していますが.男性達はいっせいに妻に背を向けると.妻は学生達に女性経験はまだないの?と聞いて.学生達はまだないです!と答えていました.すると妻はまだ経験ないかと言ってハンドタオルを岩に置き全裸で座っていました…学生達はまだ妻に背を向けていました.妻の身体はまだ細くて年よりだいぶ若く見えます.私は学生達に後ろ見なさいと言うと.妻の全裸を見て…スゲーとガン見していました.妻は酔っているのか?学生達に女性のアソコ見たい?と聞くと.学生達はお願いします!と喜んでいました.妻は座りながら足を開くと学生達はスゲーと喜んでいました.妻は一人の学生を手招きすると.学生は妻に寄って来て.妻は学生の頭を自分のまたの間に入れて.良く見える?と言うと…学生は舌で妻のアソコをなめ出しました.女性経験がなくても.エロ知識はある見たいです.妻はそんな所なめたら駄目だよと言いなから…学生の頭を押さえていました…妻は気持ち良いと言っていました…学生は妻のアソコから顔を離すと.妻は岩に手をつき.お尻を上げて…学生に自分で入れられたらやらせてあげると…学生は妻のお尻からチンポを入れようとしていますが…なかなか入りませんでした…妻は無理かな?と言うと…学生は頑張って妻のまたの間をついていたら…妻が入ったね!と言って喜んでいました.学生は腰を振ると.妻は気持ち良いよ…とアン…アン…と声を出し…学生はもう…出ます!と妻の中に精液を出したようです…妻は初めてだから仕方がないね!と笑っていました…次は僕もお願いします!と一人の学生が妻に近ずいた時に.外から人の声がして来ました…妻は温泉上がって私達のテントにいらっしゃい!と笑うと学生達ははい!と答えていました…脱衣所から出ると妻はまだ出て来ません.学生達に妻と一緒においでと言って.先にテントに戻りました.私は再び炭をつけると.焼肉焼いてビールを飲みなからら.妻達の来るのを待っていました.妻達が来ると貴方私にもビールちょうだい!と言って渡すと.グイグイ飲んでいました.妻は学生達に続きしようか?と言うと…学生達はお願いします!と妻に言っていました…妻との結婚生活も20年.毎回中出ししても子供が出来ず…学生達に中出しされても.大丈夫と思い…妻が一人ずつ順番にテントに入って来て!と言って…テントに入りました…一人がお願いします!と言うと中に入りました…妻の笑いこえがテントの中から聞こえてきました…続く


69  旅行@H体験 - 2014/03/21(Fri) 09:16 No.4109
    孝之と智紀はクラスの女子たちと
    山間にある温泉に来ていました。
    孝之たちはバスを下りるなり、旅館に併設されて
    いる露天風呂にさっそく入りに行きました。
    そこは天然の濁り湯で、きれいな乳白色をした
    温泉でした。
    「はぁー、気持ちいい」
    「ホント、生き返るよな」
    あまりの気持ち良さにしばし時間を忘れ、
    どっぷりと肩まで浸かる孝之たち。
    すると脱衣所に黒い人影が・・・。
    「あれ、孝之たちがいるわ。何でこっちにいるのかしら」
    「あっ、お前ら何勝手に入ってきてんだよ」
    声でいつもの女子であることに気付いた孝之は、
    ガラスの向こうに映っていた人影に向かってそう言いました。
    すると、思いも寄らぬ言葉が返ってきました。
    「あら、男風呂なら隣よ」
    女子数人はそう言いながら、ガラスの扉を開けると
    ぞろぞろと孝之たちのいるところへ入ってきました。
    「えっ、まさかそんな」
    孝之は驚いてそばにあった岩に後頭部を打ちつけ、
    智紀は浴槽で足を滑らせ挫いてしまいました。
    「本当よ、五時になったら入れ替わるって書いてあったじゃない」
    「早く出ないと他の女性客も来てパニックになっちゃうわよ」
    「そ、そうか、分かった。すぐに出るよ」
    「じゃ、私たちここで出るの待ってるから早くして」
    「え、そこで?」
    「そう、ここよ」
    「いや、外で待っててくれないかな」
    「何で?ここはもう女風呂なのよ。
     私たちが出て行く必要なんてこれっぽちもないじゃない」
    「いや、だからオレたちが今から出るから。。。」
    「出るから、私たちはここで待ってるって言ってるじゃない。
     分からない人たちね」
    「分からないのはお前たちの方だろ。少しは気を使えよ」
    「いやよ。」
    「お前らの言ってる意味が分かんねぇ」
    「私たちには、なぜこれくらいのことが出来ないのか分からない」
    「お前らひょっとしてオレたちの裸を見るのが目的だろ」
    「さぁね」
    「それよりいつまでも意地張って煮え上がるのを待ってるのか、
     それとも潔く私たちに順番に裸を見せてここから出るのか、
     どっちにするの?」
    「ざけんな、早くここから出ていけよ」
    「出ていけって言われて、私たちが素直に引き下がるとでも思うわけ?」
    「いったい何が目的なんだよ」
    「ズバリ、孝之と智紀のおちんちん鑑定!」
    「お前ら、しばくぞ」
    「ほら、出てけよ!」
    バシャバシャ
    孝之は手桶で掬ったお湯を浴びせて、何とか彼女たちを
    ここから追い出す作戦を試みるのでした。
    案の定、彼女たちは脱衣所のほうへ引き返していき、
    作戦は成功したかに思えました。
    しかし.....
    「服が、服が、、、」
    美夏が孝之の掛けたお湯を大量に被ってしまい、
    たった一人風呂場の隅でベソをかいていました。
    「えーん、えーん、これ一帳羅なのに、、、」
    「あー、泣かしちゃった」
    「美夏ちゃん、大丈夫?」
    美夏を気遣う他の女子たち。
    そして怒りの矛先はお湯をかけた張本人で
    ある孝之に向けられました。
    「ゴメン、ついやりすぎた......」
    しかし、孝之の謝罪に対する女子の反応は、
    とても冷ややかなものでした。
    「ゴメンで済んだらお巡りさんだって要らないのよ」
    「そうよ、そうよ」
    「美夏ちゃん、どうする?」
    「ぐす、絶対許さないもん......」
    「だから、こうして何回も謝ってるだろ」
    「回数の問題じゃないでしょ」
    「美夏、本当に悪かった。だから顔を上げてくれよ、な」
    「美夏ちゃん、孝之たちもこれだけ謝ってるし、
     そろそろ許す気にならない?」
    「・・・。」
    「待って莉子、美夏ちゃんが何か言いたげよ」
    「どうしたの、美夏。えっ?目の前で?孝之が?裸のまま
     20回ジャンプしてくれたら?許してあげてもいい?」
    「......だそうよ、孝之。」
    「ぷふっ!!」
    「何笑ってんだよ、智紀」
    「ごめん、つい、、」
    「さっきの、本当に美夏が言ったのかよ」
    「当たり前じゃない。ねっ、そうだよね、美夏ちゃん?」
    すると美夏は涙で濡れた顔をゆっくりと上げ、
    静かに頷くのでした。
    「ほらぁー」

    「トホホ、何でこんなことに」
    「アンタが全然手加減しないからよ、
     ほんのお遊び程度のことだったのに」
    彼女たちに促されるように渋々浴槽から出てきた孝之は、
    股間を押さえながら、泣き崩れている美夏の前に立ちました。
    「美夏ちゃん、いまから孝之がさっきの約束を
     履行してくれるからじっくり見ててあげて」
    「うん、、、」
    それまでじっと俯き加減だった美夏は顔を上げ、
    手で隠された股間のあたりをじっと凝視しています。
    一方の孝之は見られていることを意識してか、
    顔を紅潮させています。
    実はこの約束のジャンプ、美夏本人のたっての希望(?)により、
    最上部に到達したとき一度手を叩くことが絶対条件となるため、
    孝之がおちんちんを隠しながら約束を果たすことはまず不可能でした。
    孝之は仕方なく股間に当てていた両手をパッと離すと、
    軽く数回ジャンプを始めました。上に下に孝之の身体が激しく
    動いています。手を叩くタイミングでおちんちんも上に
    下に激しく動いています。
    そして......、
    「1、、2、、」
    孝之がジャンプを始めるやいなや美夏はひとときの瞬きすらも
    忘れて、食い入るように孝之の跳ね回るおちんちんだけを
    見つめていました。
    ピタンッ、ピタンッ......
    ジャンプする孝之のおちんちんの飛び跳ねる音が、
    数人しかいない風呂場に静かに響き渡っています。
    「......19、、20! ハァハァ、終わったぞ」
    「美夏ちゃん、これで許してあげる気になった?」
    しかし、なかなかどうして美夏はなかなか首を
    縦に振ろうとはしません。
    「おい、調子に乗るのもいい加減にしろよな」
    たまりかねた孝之はそこにいた美夏を押し倒し、
    そのまま床に覆い被さってしまいました。
    「あっ、やめなさいよ」
    しかし、孝之に覆い被さられ下に組み伏せられているはずの
    美夏の対応は意外にしっかりしていました。美夏は目の前に
    覆い被さっている孝之の両足を手でむんずと掴むと、
    なんとそれを大きく左右へと開脚させ始めたのです。
    「ん、なんだ、なんだ・・・」
    すでに観念したと思っていた美夏の思いも寄らぬ反撃と
    その腕力に、攻撃を仕掛けた側の孝之は驚いています。
    その様子に傍観者の女の子たちからは黄色い声が飛び始めました。
    「キャハハハ、足開いてるからお尻の穴まで丸見えよ〜」
    「おちんちんまでぷらぷらさせちゃって」
    「あらら、私たちにそんなところまで見られちゃって。
     いくら孝之だって男の子だし、恥ずかしいよね」
    美夏だけでなく、女の子たちも孝之の股間に
    ぶら下がるおちんちんをじっくりと観察しています。
    (あぁ、こんなの恥ずかしすぎる......)
    反撃の糸口を見出せないまま、
    孝之の恥ずかしさのボルテージは上がる一方です。
    (な、何とかしないと)
    「うぅ....、手、手を離せよ!」
    「やだ。」
    孝之を完全に手の内に入れた美夏は先ほどまで
    と違って、余裕の表情すら浮かべています。
    「アハハハ、こうなってしまっては
     さすがの孝之も敵わないみたいね」
    女の子の一人はそう言いながら、手足の自由の利かない孝之の
    そばに近寄り、おちんちんを軽く撫でて上げるのでした。
    その瞬間、孝之は全身に電気が走ったような衝撃を覚えました。
    「うぅ....さ、触んなよ」
    「アレ、その顔って感じちゃってない?」
    「あっ!...あうぅ......」
    彼女たちがあれやこれやと触れてくるたびに、
    孝之は疼いて思わず妙な声を上げてしまいます。
    「あー、見て見て。孝之ったら勃起しちゃってるわ」
    「ホントだー、私たちに弄られたぐらいで
     勃起しちゃうなんて孝之もダラしないわね」
    「ねぇねぇ、孝之が美夏にヤラれてる構図って、
     あんまり見ないし、記念に写真撮っちゃおうか」
    「撮っちゃえ撮っちゃえー」
    「ストックしといたら話のネタなんかにも使えるしね。
     じゃ、撮影いくわよー」
    「ちょっと待って、私もその中に写るから」
    「あ、私も」「じゃ、私もー」
    「どうぞどうぞ」
    「はい、チーズ!」
    カシャ/
    裸の孝之は仲良く(?)美夏や他の女の子たちと
    写真の中に納まっていきました。
    「あぁ、一生もののお宝が出来たわね」
    「孝之たちに貸しもつくれたしね」
    「何か頼み事があったら、これ見せたら
     一発で言うこと聞くわよ、きっと」
    「人間キャッシュカードにもなりそうよね。
     今度、友達にも配ってあげようっと」
    彼女たちは孝之への仕返しに満足して、
    そのまま風呂場から出て行きました。
    そして自分の部屋へと戻ってきた孝之にまたしても
    さっきの女子たちが屯(たむろ)して待っていました。
    「じゃさっそくだけど、外の自販機に行って
     缶ジュース買ってきて」
    「なんでオレが行かなきゃなんないんだよ」
    「これ、クラス中にバラ撒いてもいいのかしら」
    そう言って彼女たちが出したものは、さっき
    風呂場で撮られたばかりのポラロイド写真でした。
    見れば、素っ裸で彼女たちと肩を組まされていました。
    ほかの写真もおおむね同様で、中には
    股間らしきもののドアップ写真までありました。
    「あっ、それは!チ、チキショー、卑怯だぞ」
    「アンタが暴力ふるおうとしたから天罰よ。ホントだったら
     あのときお巡りさんに突き出してもよかったぐらいよ」
    「な、何だとー」
    「で、行くの?それともこれをばら撒いて欲しいの、どっち?」
    「い、行けばいいんだろ、行けば」
    「物分りがよくて、大変よろしいw」
    「あたし、コーラ。」「私はホットコーヒーね。」
    「ったく、おぼえてろよ」
    「ね、ただ行かせるだけってのもつまんないからさ......」
    彼女たちはひそひそと何やら耳打ちしています。
    「なんだ?」
    「オッケー」「じゃ、行くよ」「せーのっ」
    「わぁっ、何だなんだ」
    女子たちは示し合わせたようにして、
    一斉に孝之のもとに飛び掛りました。
    「脱がしちゃえー」「ワァー」
    「おいっ、やめろ。やめろったら」
    女子数人にいきなり飛び掛かられては、いくら
    孝之が怪力の持ち主でも、多勢に無勢でした。
    そうしてあっという間に着ていた浴衣を彼女たちに
    よってあえなく剥ぎ取られてしまいました。
    「じゃ、その格好で行ってらっしゃい」
    「こ、こんな格好で行ったら捕まるだろ」
    「でも捕まるのは私たちじゃないもん」
    「そーそー、アンタ一人だけよ」
    「捕まったら事件が事件だけにマスコミがこぞって
     三面記事に載せちゃうのは確実よね」
    「私たちは責任持てないからくれぐれも気を付けてね♪」
    こうして孝之は女子5人分の缶飲料を買ってくるハメに。
    孝之は少し開けた扉から外を覗き込むようにして、
    誰もいないことを確認すると、すっぽんぽんという
    あられもない姿で外へと飛び出していくのでした。
    「あー!、あそこに変質者がいますよー、誰かぁー」
    旅館の外で慌てふためく孝之。
    「バ、バカっ、冗談はよせよ」
    暗い夜道を素っ裸で駆けて行く孝之に、部屋の窓から見て
    いた女の子たちはそんな温かいエール(?)をいつまでも
    送り続けているのでした。


70  ヘタレ小僧 - 2014/03/17(Mon) 01:03 No.4108
    高校からの親友がいます。
    その奥さん有里子も結婚する前から知ってます。
    有里子とはfacebookで繋がっていますが、親友は
    その手は興味無くしてません。
    有里子は昨年から姑との折り合いが悪いことや
    旦那が我慢しろとかいうだけで・・・みたいな愚痴が
    メッセージで入ってきてました。


    それでも正月過ぎに二組で温泉に行きました。
    毎年一度はそんな会をしていました。
    うちの奥さんと親友は酒が好きで、有里子は飲めず
    私も強くはありません。
    部屋飲みで妻と親友が酔いつぶれお開きになりました。
    旅館の同じ部屋ですか2間になっているのでそれぞれの
    部屋に戻りましたが、私は風呂に行こうと部屋を出ました。
    すると後ろから有里子が来て私もお風呂行くと言うので
    行きました。
    何となく元気がなかった気がしていましたが、有里子は
    途中で泣き出しました。
    来る前の日にひと悶着あったようでした。
    深夜の廊下で泣かれ、話を聞くために大浴場の手前の家族風呂
    が開いていたのでそこに入りました。
    入るときに使用中の看板を掛けておくだけの簡単な仕組みです。
    脱衣場で有里子の話を聞きながら慰めていました。
    有里子は背が小さく150cm位で年よりも10歳は若く見えますが、
    同い年の45歳。気が強い彼女が嗚咽を漏らしているのが
    堪らなくつい肩を抱き寄せてしまいました。
    彼女もそのまましなだれかかります。
    浴衣の胸元が少し広がり、思ったより豊かな乳房の谷間が
    見えていました。押し付けてくる柔らかさも感じます。

    彼女は泣き止み肩にまわした手を放しましたが、彼女は
    そのまま離れず、ありがとうと言って抱きしめてきました。
    そして顔を見上げてこのままお風呂入ろうと言いました。
    まずいよと言いましたが、お願い、今日だけ付き合ってと
    オレの浴衣の帯をほどきました。
    そして自分も脱ぎ、手を取ってお風呂に入りました。
    すでに半分大きくなっていました。
    湯船は家族用のせいかぬるめのお湯でした。
    彼女はキスをしてきて、ペニスを握って摩ってきました。
    罪悪感がありつつ私も胸を揉んでいました。
    彼女はもうずいぶんしてないと恥ずかしそうに言いながら
    感じてしまうのが恥ずかしいと言うのが可愛く、土手にだけ
    生えた薄めの陰毛が妻とは違い興奮してしまいます。
    69でお互い舐めあっていると彼女がいってしまいました。
    何となく入れるのをためらっていると彼女は自分から身体を
    入れ替えて上から入れてきました。
    小さなそこは十分濡れていましたが、妻とは違う締め付けで
    根本まで行く前に奥に届き、彼女は喘ぎながら上下や前後に
    腰を使います。そこでも彼女はいきました。
    身体を起こし抱き合いながらオレも腰を使いました。
    正常位だとタイルが痛いだろうと思ったのです。
    乳首を吸いながら突き上げると彼女はまたいきそうと言い
    あそこが締まってきて、私も興奮のせいかいつもより早く
    いきそうです。
    それを伝えるといいよいいよと言い、私もと言いました。
    一緒に来てと言いながら彼女が腰を使い、出るよと言って
    中出しはまずいと抜こうとしたとき、彼女が強く抱き付き
    そのまま中に出してしまいました。
    耳元で大丈夫だから・・大丈夫だからと言いながら体を
    震わせている彼女がとてもかわいく思いました。
    お風呂に入り直し、体を密着しているとまた固くなってきました。
    彼女がもう一回しよと言って二回目もしてしまいました。
    二回目も中に出しました。
    来年またしようねと言った彼女は翌朝元気になって
    帰っていきました。
    facebookのメッセージは前よりラブラブなやり取りになって
    います。


71  ゆみこ - 2013/11/20(Wed) 05:58 No.4030
    新しいスレッドを立てました。
    今年の8月に出張先で始まった部長との不倫は,幸い(?)今も続いてます。


72  旅行@H体験 - 2014/02/26(Wed) 16:50 No.4104
    自分には何人かいとこがいるのですが、その中の一人が、実家の近所に住んでて、近い親戚でもあるし、
    自分にとっては兄みたいな存在で、小さい頃から可愛がって貰ってました。
    その人(哲也さん)は、自分とは7歳違い。
    僕が小学5年の時のことです。
    当時、哲也さんは高校3年。
    ある日、哲也さんの家に立ち寄ると(よくお菓子とか貰っててそれ目当てだった)、
    哲也さんの隣に見覚えのない女性が…。
    尋ねると、その人は、由美子さんという、当時哲也さんと付き合っていた同じ高校の同級生でした。
    その、由美子さんが、僕にとっては超絶美人で、どうも、いわゆる一目惚れというやつだったみたいです。
    由美子さんはかつての人気アイドルだった南野陽子さんに似てました。
    (実際は、南野さんのデビューよりも前なのですが、なにせ昔話なので時系列がごっちゃになっている)
    いや、南野さんより更に美人かも知れません。
    少なくとも自分はそう思ってました。
    そんな人が、自分の目の前に突然現れたら、思春期の男子だったら、誰だって熱くなってしまいますよね(笑)。
    しばらくの間、哲也さんの自宅にいたと思うのですが、僕はいつも出されるお菓子を食べながら、
    ずっと由美子さんに熱い視線を送り続けてたと思います。
    部屋でお話ししてるうちに、自分の名前を覚えてくれたのが、凄く嬉しかった。
    健ちゃん、健ちゃん…と、呼んでもらえるようになり、
    僕にとっては、自分の存在を由美子さんに覚えてもらえたのが、この上ない幸せでした。

    ここは田舎なので、高3になると、自動車免許を取るのが常識で、
    さっそく免許を取った哲也さんは、由美子さんとドライブデートを続けてたようです。
    夏のある日、例によって哲也さんの家に顔を出した僕は、
    そこにいた由美子さんを含めた3人で、海へ遊びに行くことになりました。

    車に揺られて到着した先は、海水浴場。
    とは言っても、地元の人しか利用しないような、マイナーな所でした。
    ここには「海の家」に相当するものが存在しません。
    ですから、水着に着替えるのも、車の中です。
    運転席に哲也さん、助手席に由美子さん、僕は哲也さんの真後ろに座ってました。
    狭い車中で着替えてる最中に、僕の斜め前で、
    座席に座りながらブルージーンズを脱ぐ由美子さんの姿が目に入りました。
    腰を浮かせながらジーンズを下ろし始めると、今度はその中から純白のパンティが露わに。
    僕のクラスの女子が穿いてた、グンゼのデカパンなんかとは比較にならないほど小さく横の細い、
    まさにパンツではなくパンティです。
    その昔、永井豪のハレンチ学園という漫画があって、興味半分で回し読みしてたのですが、
    (PTAによると、絶対に子供達の目に触れさせてはいけない禁止本でしたが、僕らは隠れて読んでいた!(笑))
    その漫画に出てくる女の子が穿いてるのと、まさに同じパンティです。
    (ですから、「パンティ」という言葉も既に知ってました)
    それまで漫画の世界でしか知らなかったパンティを実際に着用した女性を、
    生まれて初めて目の当たりにしたのですから、興奮しないわけがありません。
    そして、僕にとっては更に興奮する度合いを高めていく要素となったのが、この次の展開でした。
    由美子さんはタオルを巻くこともせず、いきなりパンティに手を掛けて、スルリと脱いでしまったのです。
    つまり、ただ今、彼女の下半身は無防備にもノーパン状態。
    憧れの美人さんの下半身が、あろうことか、まさかの剥き出しです。
    隣は彼氏ですから、別に裸を見られても問題ないし、下半身は直接車のガラスからは見えないし、
    それより何より、座席に腰掛けながら腰にタオルを巻くという動作自体が、体勢的に難しく、煩わしいので、
    「こうなったら、もう勢いで行っちゃえ!」と思ったのでしょう。
    一方で、こんな展開、めったにないと思った僕は、由美子さんのヘアが見たくてたまらなくなりました。
    僕から見て、運転席と助手席のそれぞれのシートの間には、隙間が開いていました。
    こっそり、その隙間に顔をねじ込み、すぐ後ろから由美子さんの股間を覗けば、おそらく見えるはずです。
    でも、もしそれが哲也さんに見つかった場合、後のことを考えると、その手は使えませんでした。
    それに、見つかれば、由美子さんとも気まずい関係になってしまう…。
    そこで僕は、前のめりになるのは諦め、座席の右側に寄り、
    隙間から由美子さんの下半身が最大限見えるポイントを探し、そこから覗くことにしました。
    ところが、由美子さんはTシャツを着たままで、おまけに大き目のシャツだったため、
    シャツがタオルの代わりに、ヘアやお尻を覆っており、肝心のヘアを拝むことができません。
    それでも横向きに首を移動させ、なんとか見えそうな位置を探りますが、うまくいきません。
    そうしてるうちに、由美子さんの腰が少し浮き、Tシャツの裾が捲れて、
    「由美子さんのお尻が見えた!」と喜んだのもつかの間、
    よく見ると、肌色のパンツみたいなのを腰まで身に着けていました。
    見慣れぬ物体で、「いったいこれは何?」と思いましたが、後にアンダーサポーターだと知りました。
    由美子さんは続いて青い水着をお腹まで着ると、無造作にTシャツを脱ぎ、
    上半身には白いブラジャーを残すのみとなりました。
    当然ながら僕は、由美子さんがブラジャーを取ってくれることを期待しました。
    下は見せてくれなかったし、今度こそは…という思いです。
    そんな僕の期待に答えるように、由美子さんは、胸のすぐ下まで水着を引っ張り上げると、
    背中に手を回して、ブラジャーのホックを外しました。
    ここまでは想定の範囲内、いよいよ期待が高まります。
    ところが、そんな僕の期待をあざ笑うかのように、由美子さんはなぜかブラジャーを取らず、
    水着を引っ張って肩に掛けて着込んでしまいました。
    そして、完全に着替え終えた状態で、ようやく内側に残っていたブラジャーを引っ張り出したのです。
    結局、上も下も、秘密の部分だけは、見せてくれませんでした。

    哲也さんも由美子さんも、水着の色は全く同じで、ともに鮮やかなスカイブルーの水着でした。
    まるでペアルックみたいですが、別にこの日のために新調したのでも、お揃いの色に合わせたのでもなく、
    これが、彼らが高校の水泳授業で着用してるスクール水着なのです。
    数年後、自分も同じ高校に通って、判明しました。
    スクール水着といっても、小学生のそれとは違って、生地が透け透けで、
    特に男子用は面積も必要最小限しかない、一昔前の競泳スタイルのものです。
    ですから、まず僕が見て驚いたのは、由美子さんではなく、哲也さんの水着姿。
    チンコサイズが丸分かりなのです。
    当時小学5年の僕から見れば、高校3年の哲也さんのモッコリはとても立派で、完全に大人の持ち物に思われました。
    実際、その数年後にほぼ同じ水着を使用した自分と比較しても、この時の哲也さんのほうが大きかったです。
    そして泳いでいるうちに、今度は由美子さんのほうが…。
    水着がピタッと体に張り付いて、乳首の突起がはっきり分かりました。
    巨乳ではなく、どちらかといえば、やや小さめな部類だと思いますが、
    それだけに、かえって乳首の突起が目立ってしまいます。
    競泳水着なので、パッドは使えませんでした。
    しかし、僕から見れば、こんなイヤらしい水着を着ていようが、
    当の本人たちからは、全くそんな姿に対して恥じらいは見受けられませんでした。
    あるいは、本当は恥ずかしかったのかも知れませんが、高校では全員同じ水着着用だし、
    小中学生もみんな、海で着るのは学校と同じスクール水着という時代でした。
    自分たちだけでなく、みんな同じ条件で、実質的にそれしか選択肢がないため、
    たとえ根底に恥ずかしさがあったとしても、
    「水着って、こういうものなんだ」と納得できたのではないかと推測します。
    いい時代だったと思います(笑)。

    海から上がって、特に女性にとって難問なのが着替えです。
    前に書いた通り、この海水浴場には海の家がありませんでした。
    水着に着替える時は、車の中でも可能ですが、体が濡れている場合はそういうわけにはいきません。
    止めていた車の裏に戻ると、哲也さんは周囲を確かめながら由美子さんの目の前でバスタオルを大きく広げました。
    「おい健一、お前も反対側でバスタオルを広げるんだ。そうしないとお姉ちゃんが着替えられないだろ。」
    車のトランクを跳ね上げ、更に後ろは壁なので、これで完全に由美子さんの四方が塞がれることになります。
    哲也さんと由美子さんはすぐそばで向かい同士。
    信頼できる彼氏が自分の裸を見られないようにブロックしてくれている…。
    その態度に安心したのでしょう、由美子さんは、さっそく水着を上から脱ぎ始めました。
    脱ぎっぷりもよく、あっという間に上半身裸になりました。
    とは言っても、僕には背中しか見えませんが。
    「上は脱いだが下はどうするんだろ…」
    ところが、答えを待つでもなく、由美子さんは躊躇することなしにさっさと水着を脱いでしまいました。
    つまり、僕に背を向けたまま、ヌードになってしまったのです。
    ということは、つまり、僕の位置からは由美子さんのお尻が丸見えということ。
    「もう、こんなチャンスは二度とないかも」と思った僕は、
    必死で由美子さんのお尻を自分の目に焼き付けました。
    今思い返すと、由美子さんのお尻は小振りなほうでしたが、
    まだまだ子供の、当時の僕からだと、それは立派な、適度な肉が付き、引き締まった大人のヒップでした。
    由美子さんの着替えが終わると、僕と哲也さんは腰にタオルを巻いて各自で着替えました。

    後で考えると、男2人は、誰にもチンコを見られずに着替えたのに対し、
    女性の由美子さんは逆に、男2人にしっかり裸を見られていたということになります。
    哲也さんが僕にもタオルを広げさせたのは、由美子さんへの気遣いからでしたが、
    結果的に、そのおかげで僕は一方的に憧れの由美子さんのお尻を覗くことができたわけで、
    なんかその日はすごく得した気分でした。



    やがて夏も終わり、寒さが増す季節になり、
    哲也さんの部屋でこたつに入ってくつろいでいた3人でしたが、
    どうも哲也さんは温泉に行く計画を立てていたようで、
    温泉地が書かれたガイドブックを取り出すと、由美子さんに
    「どこがいい?ここにしよっか?」などと提案し、温泉に行こうという展開に持っていってました。
    ただし、いずれもお金のない身ですから、温泉旅館に一日泊まって豪華料理を食べる…わけにはいきません。
    目的地は、日帰りで車で行ける範囲の、旅行本に載ってる、ひなびた露天風呂です。
    どうやら哲也さんは由美子さんと温泉デートがしたかったようですが、
    由美子さんも嫌がらないし、僕も一緒に連れて行って貰うことになりました。

    山の中をぐるぐる走るのですが、目的地は遠く、途中でトイレ休憩しました。
    寒い時期だし、小便も近くなるしで、由美子さんと別れた僕と哲也さんはさっそく男子トイレへ。
    トイレは、昔多かった、壁に向かって直接用を足すタイプのものでした。
    間に仕切りがないものですから、僕には、すぐ隣で同じく用を足す、哲也さんのチンコが丸見えです。
    その時、数年ぶりに哲也さんのを見たのですが、当然ながら小学5年の視点からだと、
    哲也さんのチンコはめっちゃ大きいイチモツでした。
    思わず、そのデカチンコに見惚れてしまったのですが、哲也さんのほうも、それは想定済みだったようで、
    「ほら、高校生になると、こんなに大きくなるんだぞ。健一もあと数年立てば同じようになるし、心配するな。」
    嫌がるどころか、堂々と、僕に自慢のデカチンを見せてくれました。
    哲也さんのそれは、優に10センチはありそうなサイズで、
    数年後、同じ年齢に達した時の自分のと比較しても、この時の哲也さんのほうが大きかったです。
    ただし、先端まですっぽり皮を被った包茎でしたが…。

    相変わらずくねくねした山道を走り続け、車酔いしそうになった頃、やっと目的地に到着。
    車を止めた先に見える、山小屋風の建物が脱衣所です。
    お金のいらない所を選んで来たので、もちろんここは無料。
    小屋内に入ると、それなりに先客がいる模様で、脱いだ衣服が棚に置いてありました。
    さっそく3人は衣服を脱ぎ始めます。
    こういったケースでは、どうしても男のほうが先に脱ぎ終えてしまうもの。
    最初に真っ裸になったのは哲也さんでしたが…。
    「あれ?さっきとなんか違うぞ?」
    僕は驚きました。
    勘のいい方なら、これだけでニヤリとするかも知れません。
    哲也さんのチンコが、さっきまでの包茎からムケチンへと見事に「変身」してました。
    要するに哲也さんは、由美子さんに対して「見栄剥き」をしたわけですが、
    まだ「剥く」ことを知らなかった、当時の僕には、その行いには違和感が強かった。
    でも、数年後、ようやく、この時の哲也さんの気持ちが分かりました(笑)。
    僕らの思春期は、男だったら剥けてて当たり前というのが世の常識で、逆に包茎だと、嘲笑を受けることになります。
    「包茎は不潔だし、女の子も嫌がるよ!」みたいなクリニックの広告が青年誌に蔓延してました。
    (最近は青年誌も読まないので今の事情は知りませんが)
    ですから、由美子さんと清く正しい!?交際をしてる哲也さんには、
    どうも、自分のチンコがムケチンというのを由美子さんにアピールする必要があったようです。
    (由美子さんのほうが、これをどう捉えるかは分かりませんが)

    先に素っ裸になって、あとは由美子さんを待つだけとなった哲也さん。
    そんな状況だと、由美子さんも「自分のせいでみんなを待たせるわけにはいかない」という心理状態になります。
    これが僕にとっては幸いしました。
    由美子さんは、最後まで身に着けていたブラジャーとパンティを潔く脱ぐと、勢いよく全裸になりました。
    夏の海水浴場の時には、厚い壁に阻まれ、どうしても見ることのできなかった由美子さんの、
    待望のオールヌードは、あっけない形で拝めました。
    これも哲也さんのおかげです。
    水着の時点で分かっていたことですが、露わになった由美子さんのおっぱいはやっぱり小さく、
    乳輪も小さいけど、乳首だけがつんと飛び出したような形でした。
    そして、更に印象的だったのがヘアの形。
    デルタの形が真四角という、上辺、側面がともに見事な平行線で、
    僕が抱いていた一般的な成人女性のモジャモジャのとは、全く違ってて、一発で記憶に残りました。
    急いでる由美子さんは、さっと体にバスタオルを巻いてしまったので、
    正直なところ、そんなに裸体を眺めることはできませんでしたが、
    哲也さんと僕も、腰にタオルを巻いて、露天風呂へと向かいました。

    脱衣所から出て、ざっと見渡すと、風呂の中は、各人が等しく離れて大人しく湯に浸かるといった風情でしたが、
    若い女性というか、女性自体が、そこには誰一人いないように思われました。
    3人はタオルを着けたまま、適当な場所を見つけると、固まってお湯に浸かりました。
    (本当はタオルを湯に浸けてはいけないマナーは知っていましたが、状況的に由美子さんはタオルを外せないし、
    僕らも露天風呂に慣れてないしで、巻いたまま入りました)
    すると、近くにいたおじさんがすっと近づいてきました。
    「お嬢さん、べっぴんさんだねえ!どこから来たの?」
    「○○県からです」
    「露天風呂は初めてかい?」
    「はい」
    こんな感じで、最初のうちは友好ムードだったものの、次第に、この人らの様子が変わってきました。
    おじさんの一人が、由美子さんに密着しそうな勢いで、至近距離まで近づきました。
    「お嬢さん、お湯にタオルを浸けるのはマナー違反だよ。取りなさいってば」
    言ってることは正論なのですが、現役高校生の由美子さんにはちょっと酷な注文でした。
    しばらく押し問答が続いた後、今度は嫌がる由美子さんのタオルを掴もうとする実力行使に出てきました。
    「キャっ!!!やめて下さい!!!」
    このおじさんらは、俗に言う「ワニ」で、要するに、獲物の女性が入湯してくるのを、今か今かと、
    ここぞとばかりに待ち構えている、スケベ親父たちでした。
    タオルを取られまいと、懸命に抵抗する由美子さんに興味を持ったワニたちが、一挙に近づきました。
    近づくワニの中には、なんと自分のアレをおっ勃てて、露骨に由美子さんの前でシゴき始める猛者まで現れました。
    これは僕にとっても衝撃的な出来事でした。
    なにしろ、生まれて初めて勃起したチンコを目の当たりにしたのですから。
    しかも、どこの誰かも分からない、怖そうなおっさんのを、です。
    まだ汚れてない純真な!?少年にとっては、刺激の強すぎる気持ち悪い光景で、
    子供なりに僕らが危険な状況下にいることがよく分かりました。

    ここで哲也さんが毅然とした態度で、「やめて下さい!」と彼らにきっぱり言いました。
    ところが、こっちは実質的にワニに対抗できるのが、哲也さんただ一人。
    彼らからすれば、ただの高校生のアンちゃんに過ぎず、エロ親父らは全く意に介しません。
    更に、エキサイトした親父は由美子さんのタオルを奪おうと、湯船の中が際どいことになっていて、
    やがてお湯の中でタオルが開くのが、僕には見えました。
    由美子さんは身を沈めて、懸命に体を隠そうと防御の姿勢を採っていましたが、かなりヤバい状況です。
    哲也さんも、もうこれ以上ここにいるとマズいと思ったのでしょう、
    「由美子、もう帰ろ!」と、周囲に吐き捨てるように言うと、
    由美子さんの手を取って、脱衣所へと、フルダッシュで戻りました。
    その時、由美子さんは、今にも落ちそうなタオルをかろうじて胸のところで押さえてる状況で、
    背中側はもうお尻が見えてました。
    「お嬢さん、お尻丸見えだよ!可愛いお尻だな!サンキュー!」
    お尻が見えたなどと勝手に盛り上がる親父らを背に、必死の形相で逃げる由美子さんでした。

    脱衣所に戻った僕らは、とりあえず一安心して、タオルを外したのですが、
    その直後に、執念深いエロ親父の一人が、諦めきれずに脱衣所に入ってきました。
    「キャー!」慌てて再びタオルで裸体を隠す由美子さんでしたが、その時、
    「なんや!ワレ!オンドレ!殺したろか!ゴルァ!!!」
    それまで一度も聞いたことのないような、形容しようのない荒っぽい言葉を並べた哲也さんが
    大声でその親父に向かって叫ぶと、驚いた親父は逃げるように出て行きました。
    一方の僕らのほうも、彼らの仕返しが怖くなってきて、
    とりあえず着るものだけ着ると、慌ててその場から立ち去りました。

    再び車で走り出した3人でしたが、こんなひどい目に遭った直後にもかかわらず、
    哲也さんのほうは、なおも露天風呂に執着してる様子で、
    「ここなら変な連中もいないだろうし大丈夫だよ」と、ガイドブック片手に由美子さんに薦めますが、
    脳天気な、まるで空気の読めない哲也さんに対して、由美子さんのほうが我慢できなかったようで、
    「もう、いい加減に帰ろうよ!」と言うと、明らかに不機嫌な様子でぶんむくれ、プイって顔を背けてしまいました。
    それでも、哲也さんは決して家の方向へと後戻りはせず、山中を走り続けた挙句、車から降りると、
    嫌がる由美子さんの手を引っ張りながら、延々と山道を歩き、遂に目的地の露天風呂へとたどり着きました。

    脱衣所は簡素で、板塀の間に隙間があるようなみずぼらしい作りでした。
    でもそれゆえに、外からでも、中に誰もいないのが分かりました。
    さっきの件で懲りた僕らは、脱衣所を通って露天の様子も確認しましたが、やはり人っ子一人いません。
    細い山道を30分以上歩かなければ来れない場所だし、
    事実上の貸切状態が確定して、由美子さんも、ようやく胸苦しさから解放された様子でした。

    他に誰もいないのが余程嬉しかったのか、哲也さんはあっという間に素っ裸になると、
    今か今かと、由美子さんが脱ぎ終えるのそわそわしながら待っています。
    嬉しさは由美子さんにも乗り移ったようで、僕の存在などそっちのけで
    彼女もあっという間に真っ裸になってしまいました。
    ついに、タオルなんかで隠すそぶりさえ全く見せなくなった由美子さん。
    彼女が僕のことをどう捉えていたのかは分かりませんが、
    僕としては、恋人同士でしか見せないはずの全裸姿を、僕の前でも変に隠したりすることなく、
    ありのままに全てを曝け出してくれるようになったのが、
    なんか自分のことを家族同然に認めてくれたようで、とにかく嬉しくてたまりませんでした。

    3人はタオルさえ持たずに、すっぽんぽんのまま、露天にたどり着くと
    哲也さんと由美子さんは、さっそく童心に返ったようにお湯をバシャバシャと掛け合いました。
    自分そっちのけでなく、全裸の由美子さんは僕にもお湯を掛けて遊んでくれるので、子供心に嬉しいものでした。
    やがて、実質貸切風呂で気兼ねせずに過ごせる環境と、屋外での開放感とで、
    2人は僕の前でも、いちゃつくのを隠さないようになりました。
    初めはキスだけだったのが、やがてお互いの体を密着させて、キスを続けながら抱き合う体勢になりました。
    首から下はお湯に浸かっているので、はっきりとは見えにくいのですが、
    どうも哲也さんが由美子さんの大事な部分をまさぐってるようでした。
    「だめっ!健ちゃんが見てるでしょ!」
    由美子さんは抵抗しますが、哲也さんのほうは遠慮しません。
    「健一も彼女ができたらやることやるようになるんだから、俺たちが愛し合ってるところ、見せてやればいいんだよ。」
    由美子さんは「ダメ!ダメ!」と拒みますが、やがて、それは喘ぎ声へと変わりました。
    「アッ、アッ、アン、アン…」
    夜遅くまで家族でテレビを見ていると、ドラマや洋画劇場で登場するベッドシーンのひとコマの、
    女の人が出す、あの声と、それはまさしく同じでした。
    これがわが家だと、画面がベッドシーンになった途端に、
    「もう遅いんだからさっさと寝なさい!」と、自分だけテレビの前から追い出されるのが、いつものパターンで、
    小学生の僕には、その後の展開は一切謎でしたが、
    この日、ついにその結末まで知ることとなりました。

    それまでお湯に浸かっていた哲也さんが突然立ち上がると、僕の目の前には、哲也さんのいきり立った肉棒が。
    さっきのエロ親父のよりも、はるかに上を向いた立派なイチモツです。
    トイレの時に見たチンコとはまるで異なる状況に、僕はちょっとビビりました。
    「驚くなよ健一。俺は由美子を愛してるんだ。大好きだからチンコがこうなるんだ。
    今から愛し合ってるところをお前に見せてやるから、じっくり見とけよ。」
    哲也さんは半ば強引に由美子さんを立たせ、お尻を突き出すような体勢にしました。
    僕の目の前に、憧れの由美子さんの綺麗なお尻が丸出しになりました。
    そして、お尻の割れ目の間に、哲也さんの立派な肉棒が突き刺さるように入っていくのが分かりました。
    「こ、これは…」
    僕はその頃よく放送されていた、動物の生態を扱ったテレビ番組での、馬の交尾シーンを思い出しました。
    我が家では、テレビで人間の性描写が出てくるシーンだと、必ず部屋から追い出されるのに、
    生き物を題材にした番組で動物が同じことをやってても、なぜかその時は追い出されずに最後まで見ていました。
    今でもテレビの動物ドキュメンタリー番組だと、お約束のように交尾シーンが登場しますが、
    あれには実は子供向けの性教育の狙いもあるんでしょうか?

    肉棒を体内に注入された由美子さんは、僕の目の前でも平気で「あーっ、あーん、あーっ、あーん…」と
    大声で悶え苦しんでましたが、やがて主導権を握っていた哲也さんがさっと腰を引くと、
    チンコから白い液体がドピュドピュと、風呂の中に飛び散っていくのが見えました。
    液体を出し終えると、いきり立っていたチンコが急速に縮んで、通常のサイズに戻っていくのが分かりました。
    人間も動物と同じ交尾をする生き物だと、その時、初めて認識しました。

    やることをやり終えた哲也さんと由美子さんは、急に酔いが覚めたように冷静さを取り戻すと、
    「さあ、帰ろ」と、僕に向かって脱衣所へと戻るように指示しました。
    その際、由美子さんとも目が合ったのですが、その瞬間、我に返った由美子さんは顔をうつむけると、
    体を反対側に向けて、裸体を隠すような恥じらいの仕草をしたのが印象に残っています。


73  旅行@H体験 - 2014/02/14(Fri) 11:51 No.4098
    中1の夏休み、部活の合宿に参加した。

    学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。
    夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。部の伝統らしい。
    もっとも1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。
    最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。

    貰ったはいいが、この酒どうする? 父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。
    母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。
    実際、俺もそれまで正月の「お屠蘇」以外、酒を口にしたことはなかった。

    背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。
    友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?
    考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。


    遅めの夕食後、少しテレビを見てから、母が台所で洗い物してる間に部屋へ。
    猛暑で熱帯夜が続いてたが、あいにく部屋の冷房は故障中だった。
    すぐそばを走る幹線道路の騒音が酷くて、夜間も窓を開けられない。
    閉めきった室内は、夜になっても軽く30度を超えてたと思う。

    風を通したいけど、母に飲酒を見つかったらムチャクチャ怒られる。
    所詮12歳。親子の力関係は、まだ圧倒的に母が優位だ。仕方なく部屋のドアを閉め、
    蒸し風呂のような暑さの中、ドキドキしながら初めての酒を味わった。

    缶チューハイとかカクテルバーとか、女の子向けの甘ったるい酒だったと思う。
    生ぬるかったが想像より口当たりが良くて、「結構イケるじゃん」が最初の印象。
    とにかく暑かったこともあり、調子に乗って3〜4本空けてしまった。

    しばらくすると体がカーッと熱くなり、頭がクラクラしてきた。
    吐き気はもよおさなかったが、こめかみがドクドク脈打つのが分かる。

    『あ、これヤバいかも…』

    どうしよう? 「風呂に入ったら酔いが醒める」という先輩の言葉を思い出した。
    そういや母も「お風呂沸いてるから入っちゃいなさい」と言ってたっけ。

    ふらつく足取りで俺は風呂場へ行き、とりあえず湯船に飛び込んだ。
    ところが飲酒初体験でアルコール耐性がなかったのか、余計に酔いが回った感じ。
    風呂場の中がグルグル回り始めたと思ったら、猛烈な睡魔が襲ってきた。
    「あ、替えのパンツ忘れた」と気付いたが、もうそれどころじゃなくなってた。

    湯船で寝るのはマズい。立ち上がると足のふらつきはさっきより酷くなってる。
    俺は何とか風呂場を出ると、バスタオルで体を拭きながらヨロヨロと部屋に戻った。

    ドアを開けると襲ってくる熱気にウゲーッと思ったが、もう体も頭も限界だ。
    せめて風通しを…とドアを半分くらい開け放ったまま、全裸でベッドに倒れ込んだ。
    「少し落ち着いたら、パンツだけでもはいて…」とか考えてたんだろう。

    合宿中はオナ禁状態だったから、本当は寝る前に2〜3発抜くつもりだったが、
    シーツのひんやりした感触が気持ち良くて、そのままスーッと眠りに落ちていった。




    どれくらい寝たか分からない。エロい夢を見てたわけでもないと思う。
    何となく戻ってきた意識の中、下半身に何だか心地よい違和感を覚えた。
    チンコが温かくて湿った何かに包まれてる。

    『うわあ…気持ちいい…』

    最初は夢かうつつか分からないまま、オナニーとは全然違う快感に身を委ねてた。
    しかし、徐々に意識が戻ってくるにつれ、尋常じゃない事態だと分かってきた。
    仰向けに寝た腰のあたりに重さと体温を感じる。いつの間にかチンコはビンビンだ。

    『誰かが…俺のチンコ…舐めてる?』

    今の俺が同じ状況になったら、痴女とかホモの強姦魔を想像するかもしれないが、
    その時なぜか頭に浮かんだのは、就寝中の女を悪霊が犯す映画のシーンだった。
    恐る恐る薄目を開け、視線をゆっくり下ろしてみる。

    『!!…ママ!???』

    部屋の照明は消えてたが、半開きのドアから廊下の灯りが漏れ入ってくる。
    薄ぼんやりした視界の中、俺の下半身に覆い被さるような体勢で
    一心不乱にチンコをしゃぶってたのは、まぎれもなく俺の実母だった。

    普段はきっちり留めている髪を下ろし、身につけてるのは白っぽいスリップだけ。
    それも片方の肩紐が外れ、大きな乳房がベロンとのぞいてる。

    怖いというか信じられないというか、とにかく何が起きてるのか理解できなかった。


    母は当時34歳。キツめだが確かに美人だ。女優の高畑淳子を若くした感じか。
    背はやや高くて、細身の体に不釣り合いな大きな胸の持ち主でもある。

    だが、ほとんどの男子がそうだと思うが、エロい目で見たことは一度もない。
    オナニーの時も、オカズにするどころか「頼むから部屋に来るなよ」と願う対象だ。

    日ごろは怖くて優しい、まあ普通といえば普通の母だけど、とにかく堅物。
    親子仲は悪くないと思うが、家族の会話で下ネタが出ることは皆無だった。
    もちろん両親だって人並みにセックスして、そのおかげで俺が産まれたわけだが、
    頭では分かってても、とても実感できない。そんな人だった。

    母は大きな胸を気にしてるらしく、どんなに暑くても体型が出る服はまず着ない。
    着替えるのも風呂場か寝室だけで、神経質なくらいちゃんとドアを閉める。
    考えてみたら、小学低学年で1人で入浴するようになって以降、
    母の裸はもちろん下着姿もほとんど見たことない。それが普通だと思ってた。

    その堅物の母が下着姿で俺のチンコを咥えてる? そのショックを想像できるか?
    友達宅で見たAVでフェラの知識はあったが、
    「ママ」と「フェラ」は、俺の中でどうやっても結びつかない存在だ。

    叫ぶか、逃げ出すか。だが混乱した俺が選んだのは、寝たふりを続けることだった。
    あり得ない行動を取る母が単純に気味悪くて怖かったし、
    それ以上に『これ絶対に夢だし』という気持ちだったと思う。

    薄目からのぞく視界の中で、母はトウモロコシをかじるように勃起を横から舐め、
    暑さでダランと伸びきった玉袋を一つずつ咥えてズズウゥッと吸引する。
    かと思えば片手で竿をシゴきながら、裏筋に沿って付け根まで舌を這わせたり、
    肛門を舌先でつつくように刺激したり。

    刺激が加わるたび恐怖とショックで気が狂いそうになったが、
    同時にどうしようもなく下半身が気持ち良かった。
    声が漏れそうになるのは必死でこらえたが、呼吸がどんどん荒くなる。

    一通り舐めると母はジュルリと舌なめずりし、再び舌を突き出して顔を下ろした。
    むき出しになった亀頭に舌が触れた瞬間、快感で肛門がヒクッとする。
    母はカリの部分に丁寧に舌を這わせると、唇をすぼめ気味にして先端を口に含んだ。

    『うわあああ…気持ち良すぎる…』

    普通なら十分に発射できる刺激だが、酔いのせいか恐怖のせいか射精感はない。
    母は美味しそうに亀頭を頬張ったまま、口内で尿道を舐め回し、徐々に顔を沈める。
    ギンギンに勃起したチンコが、ゆっくり奥へ奥へとのみ込まれていった。
    竿が7割ほど入った所で、チンコの先が母の喉に当たったみたいだ。

    『夢だろ? な? 夢だよな?』

    必死で自分に言い聞かせるが、下半身の快感はどうしようもない現実だ。
    奥までチンコをのみ込むと、母は少しずつ口を戻し、そのまま上下運動を始める。
    ジュルルルル…ジュルルル…イヤらしい音が部屋に響いた。

    『え?…なんか…ヤバい』

    チンコが母の口を出入りするたび、カリが唇と擦れ、さらに大きな快感が全身を貫く。
    さっきまで感じなかった射精感が急速に高まってきた。
    竿がピクピクするのを感じたのか、母は頭を動かす速度を上げたようだ。

    『ダメだ…もう…うあああぁ〜〜!!』

    仰向きに寝たままシーツを握り締めた。快感はあっけなく限界を突破。
    根元にたぎるマグマがチンコの先端に向けて尿道を駆け上がるのが分かる。
    俺は尻をガクンガクンと痙攣させながら、母の口内に精液をぶちまけた。

    母はしばらくチンコを咥えたままじっとしてたが、やがてゆっくり顔を離すと、
    唇の端を手の甲で拭いた。ザーメンを吐き出した様子はない。飲んだのか?

    ぐったりした開放感と恐怖感に包まれながら、俺は寝たふりを続けた。
    とにかく一刻も早く出て行って! 悪夢よ醒めて! そんな心境だった。


    しかし、「悪夢」は醒めてくれなかった。
    寝たふりを続ける俺の腰に覆い被さる体勢で、母がチンコに頬ずりし始める。
    性欲底なしのオナニー猿の中1だ。1回出したくらいじゃ萎える気配がない。

    「ふふっ…大きい…」

    愛おしそうにチンコに顔を寄せながら、母がボソッとつぶやいた。

    小学6年生で精通を迎えた前後くらいから、俺のチンコは急速に成長した。
    最初は『これが2次性徴ってやつか』くらいの感覚だったが、合宿で風呂に入った時、
    先輩から「お前、デカすぎじゃねえか」とからかわれ、少し気にもしてた。

    硬さを失わないチンコに母は軽くキスすると、顔を上げてじっとこっちを見る。
    俺は慌てて目を閉じたが、一瞬目が合ったような気がした。

    母は日ごろ滅多に見せない、もう嬉しくてたまらないって笑顔だった。
    目つきが明らかにイッちゃってるってわけじゃなかったが、
    普段と全然違うムチャクチャ妖艶で淫靡な雰囲気を漂わせてる。
    夕食の時まで普通だったのに。母は本当におかしくなったんだろうか?

    薄目で観察してると、母はしばらく俺を見ながら片手でチンコを撫でてたが、
    やがてもう一方の手でスリップの肩紐を外し、巨大な両乳房を露出させた。
    ドアから漏れる薄ら明かりの中、母の白く柔らかそうな体が艶めかしく揺れる。
    何年かぶりに見た母の上半身ヌード。あり得ないが、チンコがさらに硬くなった。

    母は俺の勃起をさすりながら、もう片手で自分の乳房を揉み始める。
    細い体に不釣り合いな白くて大きな塊が、手のひらに包まれいびつに歪む。
    2本指で乳首を摘んで引っ張りながら、「はああぁ〜ん」と甘い息を吐く。
    その表情も声も、明らかに母なのに、別人のようにエロくて仕方ない。

    そのまま母はチンコを離し、スリップの裾を捲り上げると股間に指を這わせた。
    下には何も着けていないらしく、濃いめの陰毛がチラチラ見える。
    そして腕を伸ばし俺の手を取ると、フルフル揺れる自分の乳房へと導いた。

    恐らく赤ん坊の時以来、十何年かぶりに触った女性の生乳房はフニッとした感触。
    片手で掴みきれない柔らかな肉に指が埋まる。興奮して我を忘れそうになったが、
    俺は『熟睡中』なんだから、自分から揉むわけにはいかない。
    母は俺と重ねた手で乳房を揉み、もう一方の手で自分の股間をいじり続けた。

    「アウ…ううっ…んんっ…」

    吐息とも喘ぎ声ともつかない音が母の口から漏れる。アソコに指を差し込んで
    出し入れしてるのか、ヌチャ…ヌチャ…と卑猥な音が聞こえる。
    何分かその状態が続いたと思ったら、母が軽くピクンと体を震わせた。

    「ふう〜っ…」

    母は大きく息を吐き、股間の指を抜くと、再び俺のチンコを握った。
    乳房を触って興奮したせいか、さっきより確実に硬度を増してる。

    母は俺の腰に跨ると、反り返ったチンコに手を添え、レバーみたいに上へ向けた。
    温かく湿った何かが亀頭に触れる。母は笑顔のまま、ゆっくりと腰を下ろした。

    『あ…入った…』

    ヌメッとした粘膜がチンコを包む。口とは明らかに違う感触だ。
    奥まで入ると、母はまた「ふぅ〜…」と息を吐いた。
    12年前に俺が出てきた穴は、柔らかくて、温かくて、たまらなく気持ち良かった。

    母が腰をゆっくり上下に動かすたび、ヌチュ…ヌチュ…と音がして、
    極限まで膨張した太い竿が濡れたアソコを出たり入ったり。
    全身の神経が股間に集中し、股間から全身に快感の波が広がっていった。

    『だめだ…気持ち良すぎる…』

    再び強烈な射精感が迫る。母は時折上下運動を止め、円を描くように腰を動かす。
    グラインドのたび違った感覚がチンコを襲い、母も思わず「あんっ!」と口走る。
    俺は再び必死にシーツを掴んで快感に耐えた。母は狂ったように腰を振り立てた。

    「あん…あん…いいっ…」

    母は歯を食いしばって声をこらえてたが、口の端から喘ぎ声が漏れる。
    その表情が俺の興奮をさらに高め、否応なしに我慢の限界に押しやる。
    とろけるように温かいアソコ。チンコを包む力が心なしか強まったようだ。

    『うわ…だめ…出るうぅぅぅ!!』

    1発目より勢いがあったかもしれない。
    再び湧き起こったマグマが尿道を駆け上がり、今度は母の体内で炸裂した。
    一番奥まで挿し込まれたペニスの先から、ドピュッ、ドピュッと精液が噴き出す。

    「ううぅ…ああぁ…ああんん…ん…」

    母は耐えきれず声を漏らし、俺の腰の上でビクンビクンと白い肢体を震わせた。
    俺はシーツを握り締めたまま、睾丸が空になるまで精を吐き出し続けた。

    俺が全てを出し尽くしても、母はしばらく俺の上でじっとしてた。
    時折、精の残渣を搾り取るように、アソコがピクッとチンコを絞め上げた。


    俺は体を硬直させたまま、開放感と虚脱感、そしてやっぱり恐怖感に包まれてた。
    もう夢だろうが現実だろうが、どうでもいいやって気分。
    ただ、いま寝たふりを中断するのはものすごくマズい、という気がする。

    わざとらしく寝息を立てる俺に跨ったまま、母が体を前に倒してきた。
    2連発で少し萎えかけたチンコが、ズルリと膣から抜け落ちた。
    俺の胸に重量感のある乳房が触れる。固く目を瞑る顔面に熱い吐息がかかる。
    次の瞬間、俺の唇がねっとり湿った母の唇で覆われた。

    「キス」とか「口づけ」なんてロマンチックなもんじゃなかった。
    行儀の悪い子供がホットケーキの皿に残った甘いシロップを舐め取るように、
    母は俺の唇、アゴ、頬をねっとりと舐めあげる。恐ろしさで全身が硬直した。

    ひとしきり舐めて満足したのか、母は身を起こすと、
    愛液と唾液でベトベトになった俺の股間を布のようなもので丁寧に拭き始めた。
    よく見えなかったが、手にしてたのは脱いだショーツだったかもしれない。

    それから母は俺の頭を優しく撫で、素っ裸の体にタオルケットを掛けると、
    今度はいかにも母親的な軽いキスを頬にして、静かに部屋を出て行った。


    ベッドの上で、俺はまだ混乱していた。これは夢なのか? 母は狂ったのか?
    妖艶に微笑み、大きな乳房を揺らして俺の体の上で腰を振る母。
    普段の姿とのギャップの大きさに「多重人格」という単語が頭に浮かんだ。
    そしてそんな母親に興奮し、チンコをギンギンにした自分が恐ろしくもあった。

    『夢だよ夢。あり得ない。暑さとオナ禁で幻覚を見たんだ』

    何度も自分に言い聞かせた。窓の外でバイクが通る車がした。
    股間に手をやると、まだ半勃起状態だったが、粘液はキレイに拭き取られてる。
    高ぶった神経が鎮まるにつれ睡魔が忍び寄り、再び意識が薄らいでいった。




    「夏休みだからって、いつまでも寝てちゃ駄目よ」

    翌朝、俺を起こしたのはいつも通り、優しくて少し口うるさい母だった。

    今日も暑くなりそう。結局、朝まで素っ裸だったが、寝冷えはしてないみたい。
    服を着て台所に行き、トーストとコーヒーの朝食を取る。いつもと同じ夏休みの朝。
    脳髄のあたりが少し痺れる感じがする。これが二日酔いってやつか?

    「夏休みの宿題、全然じゃないの? 合宿も終わったんだし、ちゃんと計画的に…」

    母は台所の隣の脱衣所で洗濯してるらしい。小言が始まるとなかなか終わらない。
    正直うるさい。でもこれが俺のママだ。すごい夢だったけど、本当に夢で良かった。

    「部屋にいたらどうせゲームばっするでしょ。図書館にでも行って…」

    手を拭きながら台所に来た母の姿を見て、俺はアゴが外れそうになった。


    母は長い髪をばっさりと下ろし、普段より濃いめのメーク。
    身にまとっていたのは、今まで見たことのないシースルーのランジェリーだった。

    半透明の布地を通し、いやらしすぎる体のラインが思いっきり透けてる。
    胸元には黒のブラに包まれた釣り鐘型の巨乳が、深く魅惑的な谷間を形作ってる。
    その下にはきれいなくびれ。ブラとお揃いの黒いショーツが下腹部を覆ってる。

    「毎日暑いから、夕食は精のつく鰻づくしよ。あまり遅くならないでね」

    腰に手を当てて母が妖しく微笑んだ。ズボンの中でチンコが硬くなるのが分かった。


74  旅行@H体験 - 2014/02/24(Mon) 15:04 No.4102
    私達夫婦は50歳になり、お祝いに温泉旅行に行くことになりました
    妻は子供を二人産んでおりますが、体型はまだまだ若い頃と同じですごく若く見えます、B88,W60、H90で服のセンスも良く子供たちの影響でミニスカートで肌を露出しながら出かける事もよくあります。

    私たちは温泉が大好きで、あっちこっちの温泉に行っております
    この前は車で北海道旅行へ行ってきました、温泉も沢山あり楽しみましたが、一番印象に残っているのが、露天風呂で入り口が男女別々ですが、中に入ると露天風呂は同じになっているんです、それも薄暗く妻の裸がめちゃめちゃ色っぽく見え私が興奮しているのを覚えています。

    その時に妻を他の男性に見せてあげたいと思うようになり、妻と話をして混浴の温泉で男達に見てもらえるよう、あっちこっちへと探して行くようになりました。

    最初は恥ずかしがっている妻がとても美しくまた魅力的な女性に見え、年齢も気にしないほど肌も美しく、妻の裸を見せるのが楽しみになり、何回も男達に見せてあげるようになり、その夜は妻を抱くのが楽しみになっていていました

    そのうち妻も見られるのも平気になり、タオルで隠しながら他の男性にチラチラ見えるようにして感じているみたいです

    妻と相談して、私達が別々で他人のフリをしてお互い知らない人で混浴に入ってみて、どうなるか見たいねって妻が言うので面白いからやってみようとなり、温泉で行くことに

    ホテルでゆっくりしながらお酒でも飲み妻と色々想像しながら、どうなちゃうのか想像だけが、妻に俺が近寄って口説くから覚悟しなさいって、男が増えてきたら俺しらないぞーーってお互いが興奮して妻が犯されるのを見たいような見たくないような変な気持で・・

    夜10時ごろに混浴にはまだ、だれも入っていない状態で、私達が少し離れて湯船に・・・すぐに若い男が2人入ってきて、妻を見ながら端の方へ入って妻をじろじろと見つめています、でもなかなか近寄らないので、私が妻の近くに寄って、話をはじめたら、男たちも近くに来て会話に参加して少し慣れてきたので、私が妻の体に触れて
    乳を見えるようにして、後ろから乳首を指で揉んで・・・・
    そしたら二人の男性も妻に触りはじめて、妻が感じているのが・・

    私が強引に妻の足を大きく広げて、男たちに見えるようにして・・
    妻のあそこが見えるように・・・・・

    男性達のあそこが大きくなって反り返ってる、それも太くて大きい
    俺のより大きい、妻がそれを見てビックリしてるようです(笑)

    妻が男達の大きなものを受け入れてしまうのかな〜・・・・・・

    俺は妻のあそこに指を入れて動かしてみると、男性達が激しく妻に触れてきて、無理やり妻の口の中に・・・もう一人は妻の大事な部分に入れて・・・・・

    3人で妻を弄んでいる時に男達の友達が2人入ってきて・・
    私はその場を離れて妻を見守るようにして・・・・・・・

    妻が悶えている・・・4人で廻されてる、入れ替わって何回も入れられてる姿を見ながら私が興奮しているのが不思議で・・・

    すごい光景を見ながら興奮していたのを覚えています

    その後妻は彼達の部屋に連れて行かれ、朝になって私達の部屋に帰って来ました。

    妻に聞くと、部屋で何回も出されたそうです、でもとても感じていたそうです。

    また温泉へ行こうねって言われました(笑)


75  達治 - 2014/02/15(Sat) 21:10 No.4099
    若い頃、セールスの仕事で全国を飛び回っていた。当時はホテルなどなく和風の旅館だった。そんな旅館の中には金で身体を抱かせてくれる従業員がいた。ある旅館に泊まったとき、夕食を部屋に運んできた30代の女中が脈がありそうな女だった。
    1000円を渡して、夜、 と部屋に来ないかと誘った。彼女は、隣の部屋にも客がいるから明かりをつけないこと声を出さないことを条件にOKした。
    夜半12時ころに彼女はやってきた。そっと布団に入ってきて抱きついてパンツの中に手を入れた。ペニスをつかんでしごいた。俺も彼女の浴衣をかき分けて股間に手を伸ばすと、すでにパンツは脱いでいてスッポンポンだった。あそこに指を入れて動かすとどんどん濡れて来た。すぐに挿入して動いてたちまち射精してしまった。彼女はすぐに帰らず、俺の股間を拭いて、またペニスを握ってしごいた。俺はたちまち勃起して再び彼女に乗った。一度吐き出した後なので今度は長持ちした。律動しているうちに彼女が喘ぎだした。おお、感じてきたなと思って腰を使っていたら、彼女が乱れて声を殺してのたうち回った。最期に射精したときは両足を突っ張って、その後、腰をガクガクと痙攣させて俺を抱きしめた。あそこで俺のペニスをぐいぐいと締め付けた。その後しばらく動けない状態だった。
    やがてそっと部屋を出て行った。
    翌朝、朝食時には60代の白髪の女中がにこにことお膳を持ってきた。支払いをして出るときおかみさんに昨夜の女中のことを聞いてみた。あの人は夕方から夜までのアルバイトで夜10時頃には帰るのだとのこと。だったら、夜来て乱れたあの女は白髪の老女だったのか・・・・・それで、明かりをつけないこと、声を出さないことを約束させたのか・・・ああ、・・


76  旅行@H体験 - 2014/01/14(Tue) 17:51 No.4080
    結婚17年目の夫婦になります。これから私が最近経験した興奮の出来事について語らせて頂こうと思います。
    まずは私達夫婦の簡単な紹介からさせて頂きます。
    妻の美紀は44歳。性格はおっとりとして外見はスレンダーで、クセのない和風美人といった感じです。

    友人からは美人の奥さんで羨ましがられており、年齢を言うと、驚かれます。
    アラサーに見られています。外を歩いていると、振り返られることも多いですし、
    彼女が一人で歩くと、よくナンパされます。しかし、不倫とかには
    嫌悪感を抱き、テレビでそういうドラマを見るだけでも嫌がります。

    一方の私ですが、金融関係に従事しており、収入は人並み程度かと思います。また、自分で言うのもなんですが、休日には家事を担当したり、飲む・打つ・買うの遊びも一切やらない等、良き夫として頑張ってきた自負もあります。

    しかし、私には長らく妻にも打ち明けられなかったオトコとしての負い目がありました。
    先程、金融関係に従事していると申し上げましたが、激しいノルマと対人関係のストレスから2年前に勃起障害を患いました。
    男としてのプライドから、妻には仕事の忙しさを理由に夜の生活をそれとなく回避し、何とか隠そうと努力しましたが、ある晩、妻のアプローチをやんわりと断わったところ、
    「ゴメンね…ワタシに魅力がないからなんだね…」
    と悲しそうな表情を浮かべた妻を見て、これ以上隠し通す事はできないと感じ、勇気を出して真実を告げました。
    それを聞いた妻は涙を流しながら、そっと私を抱き締め
    「言ってくれてアリガトウ…二人でゆっくり治していこう…」
    と包み込んでくれました。
    以後、妻はその話に一切触れなくなりました。私にプレッシャーをかけまいと、そっと見守ることにしたのだと思います。
    私達の共通の趣味は旅行ですが、以後、私の精神的な療養も兼ねて、それまで以上に旅行に出掛けるようになりました。
    そして、連休を利用してある山奥のペンションに赴いた時、今からお話しする興奮の出来事が起きた、いや、起きてしまったのです。






    某県の山奥にあるペンションには6日間の宿泊予定で向かいました。電車とバスを乗り継いで4時間、更にそ
    こから迎えの車で1時間と聞いていました。

    山間の古びたバス停に到着すると、降りたのは私達二人だけでした。二人で気持ちよく綺麗な空気を吸っていたところ、背後から声が響きました。

    「こんにちは!高橋さんですね?お待たせいたしました!管理人の酒井と言います」

    見るとそこには私と同い年くらいの男性が立っていました。顎髭を蓄えた背丈180cm超のがっちりとした身体と、浅黒く日に焼けた精悍な顔立ちは、野性味に溢れる某俳優を彷彿させました。

    「遠路はるばるお疲れさまでした。ここからさらに車で山奥に入ります。さあ、車に案内します」

    こちらが挨拶する間もなく、私達が持っていた重い荷物をひょいと抱えると、バス停向かいに留めた車に歩き始めました。

    「感じの良い方だね」

    妻に囁くと、彼の後ろ姿をじっと眺めながら無言で頷きました。

    今にして思うと、妻はこの初対面の時から、彼の全身から溢れる雄の匂いを本能で感じていたのかも知れません。不能の夫を横にして尚更の事だったでしょう。





    三人を乗せた車は林道をゆっくり進みました。
    車中では改めてお互いの自己紹介をしました。会話の中で分かったことは、彼は独身でペンションは親から相続したものであること。以前はジムのインストラクターをしていたこと。偶然にも私と年が一緒だったことでした。
    当初聞き役に徹していた妻ですが、ユーモアを交えた酒井の巧みな話術に緊張も解けたのか、次第に進んで会話に加わるようになりました。
    小一時間で木々に囲まれた洋風のペンションに到着すると、あたりは夕暮れに包まれていました。
    酒井は先に車を降りると後部座席のドアを開けました。
    「さあ、着きましたよ。長旅お疲れ様でした。今から夕飯の準備をしますので、それまで露天風呂で疲れを癒してはどうですか?」
    温泉好きな妻が目を輝かせて聞き返しました。
    「わあ〜、嬉しい!露天風呂って何処にあるんですか〜?」
    「ペンションの裏手にあります。夜には空一杯に星が見えますよ。しばらく宿泊予約は高橋さんだけなんで貸し切り状態です」
    「いやぁ〜、とっても楽しみ〜!ねえ、アナタ、貸し切りだって!折角だから何回も入りましょっ!入浴時間は何時までですか?」
    「昼間の清掃時間以外はいつでもどうぞ。ただし、一つだけお許し頂きたいことがあって、管理棟にお風呂がないため、夜は僕も入浴させてもらいます。大体毎日24時前後に入ってますので、僕が嫌いならその時間帯は避けて下さい。もちろん、こちらはウェルカムですがね」
    酒井が舌を出して笑いました。
    妻は顔を赤らめ、困ったように私を見つめます。その表情が妙に艶っぽく、胸が一瞬ドクッと脈打ちました。
    「それもいいですね。三人で貸し切り露天を堪能しますか」
    私は何故か妻を更に困らせる様なことを口走っていました。
    「もぉ〜、そんなこと!酒井さんも迷惑よ!バカッ!」
    妻が肩を軽くはたきました。酒井はそんな私達を見ながら無言で笑っていました。


    結局、その日は夕食前と22時過ぎに露天風呂に入りました。久々に夫婦水入らずで心地よい湯と夜空を堪能しましたが、当然それ以上の事はありませんでした。
    翌日からはゆっくりとした時間がはじまりました。路線バスはなく、歩いていける範囲に観光施設はないため、基本は部屋内で静かに過ごすこととなります。それはそれで有意義なひとときなのですが、酒井がそんな私達に気を遣い、手が空いた時に自然散策に連れていってくれました。
    他にお客が居ないとあって、付きっきりで相手をしてくれる内に、三人はすっかりと打ち解けあっていきました。
    そして宿泊して4日目の夜、遂に管理人と客の立場を越え、三人で晩酌する事になりました。
    小一時間楽しい酒を飲むと、ホロ酔いの妻がおもむろに立ち上がりました。
    「今日は少し酔っぱらっちゃった〜。酔い醒ましにお風呂に行ってくるね。ワタシはお湯に溺れないように気をつけるけど、男性陣はお酒に溺れないようにネ」
    酒井は手を叩き、大きな声で笑いました。
    「ハッハッハッ!うまいですね!じゃあ、旦那さんと遠慮なく酒に溺れますか」
    妻は「もう!酒井さんったら!」と可愛らしくむくれると、支度を済ませ部屋をあとにしました。
    それを見届けた酒井は、やや私に顔を近づけ口に開きます。
    「いや〜、旦那さん、可愛い奥様で羨ましい限りです。酔った勢いで言いますが、毎日ラブラブなんでしょうね?本当に羨ましい」
    「えっ…それは…無いです…」
    私は痛い所を突かれて、振り絞るように声をあげました。
    「ハハッ、またまた、ご冗談を!毎日なんてものじゃなくて、日に何回もの誤りでしたか!」
    「いえ…その…ED…なんですよ…だから…」
    酒井の顔から笑みが消え、途端に神妙な面持ちになりました。その変化が私を余計みじめな気持ちにさせます。
    「大変失礼しました。事情もよく知らずに」
    「いえ…いいんです…事実は事実ですから…」
    妻が居た時までとは打って代わり、二人の間に気まずい沈黙が訪れました。その場の重い空気に耐えきれず、私はとんでもないことを口走ってしまいました。
    「風呂でも行きませんか?」
    何故そのような言葉が出てしまったのか今でもわかりません。ただ、自分の男性機能を取り戻す唯一の方策を、本能で示していたのかも知れません。




    突拍子もない申し出に当然酒井は首を縦に振りませんでした。
    そのかたくなな誠実さが妙に気に障り、途中から私もムキになっていました。
    「さっき妻のことを可愛らしいと言ってくれましたよね?私は妻を肉体的に満足させてあげることはできません。ある意味オトコではありません。だから健常なオトコに妻をオンナとして褒めてもらい、せめて精神的に満足させてあげたい。さあ、行きましょう!」
    「奥様を女性として褒めるのと、三人で混浴するのと、別に同時である必要がないですよね?部屋にお戻りになったら、『可愛いい』とか『スタイルがいい』だとか、僕が素直に思っていることを奥様に伝えますから」
    酒井の言うことはもっともでした。しかし、私のコンプレックスを暴いた責任を彼に取らさなければ気が済みませんでした。
    「以前、妻が全く反応しない愚息をみて『自分に魅力がないから』と自責しました。もちろんその場で否定しましたが、今でも内心はそう思っているかも知れません。だから、もし、混浴して酒井さんのモノが反応したら、それを妻にそれとなく見せてあげたい。悪いのは妻ではなく、私の病気なんだと示してやりたいのです!」
    酒井はコップを一気に仰ぎ、暫く黙りこみました。そして、大きく深呼吸したあと、ゆっくり首を縦に降りました。
    「わかりましたっ!奥様に無断で行くのは正直失礼だと思いますが、旦那さんからの御依頼だと言うことを自分の中の言い訳にします。ただ僕も男ですから、目の前に裸の女性が居たら、遠慮なくそういう目で見ます。そこは旦那さんも了承願います」
    「はい、もちろんです。これは私がお願いしたことですから」
    それから3分後、私と酒井は妻の待つ露天風呂に向かいました。








    男性用の脱衣所のドアを二人して開けると、真っ暗な部屋のなかに露天風呂の明かりがほのかに差し込んでいました。
    私達は気配を消すようにゆっくりと服を脱ぎ始めました。浴衣の私はすぐに全裸になると、その場で少し待ちました。そして、酒井が隣でトランクスを下ろす時、気になってペニスを盗み見ました。
    逞しい上半身にお似合いの長太いイチモツが黒光りしていました。だらんと垂れた肉棒は私の勃起時と同じ位の長さです。これが充血したらどうなるのか、またそれを妻が見たらどんな反応するのかを想像すると、身体の奥底から熱い何かが沸き上がりました。
    「酒井さん…、いきなりだと妻が驚くと思うので、3分くらい後に来てもらえますか?」
    「そうですね、了解です」
    酒井が静かに頷くのを確認すると、はやる気持ちを押さえながら、忍び足で露天風呂のドアまで進みゆっくりと開けました。
    辺りを見渡すと、奥の方でお湯に浸かる妻の背中を見つけました。私には全く気付いてない様子で、風呂岩の上で両手を組み、その上に顔を乗せています。
    今度は妻が気付くよう、咳払いをしながらドカドカと足音を立てて歩み寄りました。
    妻はすぐにビクッと身体を震わせ、こちらに顔を向けました。
    「アナタ〜!?あぁ〜、ビックリしたぁ〜!」
    「ごめんごめん。いや、俺も湯に浸かりたくなってね」
    「あれっ?じゃあ、酒井さんは?一人で飲んでるの?」
    いきなり核心に迫られ、一瞬言葉が出ませんでしたが、私は平静を装いながら淡々と答えました。
    「いや、もうすぐ来るよ〜」
    「そう、二人で来たんだ。えっ?エエッ!?酒井さんもここに来るってこと!?」
    「あっ、うん。酒井さんも風呂に入りたいって言うから…」
    妻はしばらくパニック状態になりましたが、状況を理解したあとは意外にも笑顔を見せて、ゆっくりタオルで身体を覆いました。
    「フフッ、そうだね。一人にするのは悪いよね」
    妻の堂々とした様子が、逆に成熟した女の色香を漂わせ、ドキッとさせられました。
    かけ湯をした後、妻と肩を並べてお湯に浸かったところで、入口のドアが開きました。





    酒井はタオルで僅かに股間を隠し、逞しい肉体を堂々と晒しながら近づいて来ます。妻は湯気と汗で頬に張り付いた髪の毛を、指先で耳に掻き上げました。
    「奥さん、折角の夫婦水入らずをお邪魔して悪いですが、僕も是非御一緒させて頂けませんか?」
    妻は私の顔をチラッと一別した後、斜めうしろに立って返事を待つ酒井を笑顔で見上げました。
    「フフフッ、ダメで〜す。だって酒井さん、お酒の飲み過ぎで体が赤いですから〜」
    酒井は自分の身体をざっと見渡しました。
    「そう?どの辺がですか?」
    「どの辺が。。って、顔?う〜ん、やっぱり、胸かな〜?」
    妻は酒井の全身をくまなく眺め、肌の色を見比べています。
    「そうですか。友人にはよく首に出てるって言われますが、今日は赤くないですか?」
    酒井は股間のタオルをいきなり肩に掛け直すと、男根を露出させて手を首に当てました。
    妻は大慌てで正面に向きなおると、コホンッ…コホンッ…と小さく咳払いをしながら、頬を赤く染め肩にお湯をかけました。
    酒井は意地悪に続けます。
    「奥さん、首はどうですか?」
    妻はゆっくりと酒井を見上げると、まるで私に向け平然をアピールかのように、遠慮なく彼の全身を眺めました。
    「う〜ん、やっぱり顔と胸が赤い気がする〜。ねえ、アナタ?」
    妻に突然会話に引き込まれた私はハッと我に帰りました。
    「そっ、そうだね。首はそうでもないかな。それより、酒井さんも早く湯に浸かって下さい」
    妻は胸元のタオルを押さえながら、お湯の中を気持ちだけ私の方に移動して、酒井が入るスペースを開けました。
    酒井は軽く一礼すると、妻の右隣にゆっくりと体を沈めました。
    いよいよ、妻と酒井、そして私の混浴が始まりました。





    3人で肩を並べてお湯に浸かると意外にも会話が弾みました。妻も白濁のお湯の中で安心したのか、頭上に夫以外の男性器がチラついていたときのような不自然な反応は見られなくなっていました。
    一方で、事前の予告通り、酒井の立ち振る舞いは次第に妻を性的に意識したそれに変化しました。

    妻がこちらを向いている時に背後から浴びせるいやらしい目つきや、会話中に織り交ぜるさりげないボディタッチなど、露骨さはありませんが、明らかに性衝動の産物でした。本来は不快に感じるべきそれらの行動について、何故か私はより一層過激な展開を期待していました。

    それは、私の性癖に依るところが大きいのでしょうが、それを冗長していたのが妻への嫉妬でした。無意識なのでしょうが、妻はこの環境に順応してからというもの、ほとんど酒井の方を向きっきりになっていました。ボディタッチについても嫌がる態度は一切見せず笑顔で受け入れていました。一見どちらが夫がわからない酒井への接し方に、私の劣等感はどんどん強くなっていき、その場を離れて頭を冷やしたくなりました。

    「少しのぼせちゃったから冷水を飲んで一休みしてくるよ」

    私はそういい放つと、心配そうに顔色を伺う妻を横目に、お湯から上がりました。

    「ちょっと…大丈夫??ワタシもついて行こうか?」

    「いやいや、大丈夫さ。それより酒井さんを一人ぼっちにするのは悪いからゆっくりしといで」

    「うん…わかった。何かあったら呼びに来てね」

    私は無言で頷くと、何となく酒井に会釈しました。

    脱衣所まで戻ると、浴衣を羽織り、玄関から外に出て、露天風呂の裏手に回りました。実は、前夜に一人で入浴していた時、湯冷ましに中をうろついたのですが、周囲の竹作りに若干の隙間を発見していました。そして、罪悪感を抱きつつも、その隙間から酒井と二人きりになった妻の様子を覗きたいとの衝動に駆られたのです。




    私は急いで二人に最も近い隙間を探しにかかりました。ほどなく、斜め前から近距離で見通すことが可能な絶好のピーピングポイントを発見しました。唾を飲み込み、息を潜めて右目を当てました。
    妻と酒井は相変わらず先程と同じ配置、同じ姿勢で楽しそうに会話をしています。その光景になぜかホッとする自分がいます。

    「・・ッハッハッ!そうなんだ〜たしかにあのお笑いコンビの企画、面白いよね」

    「そうなんですよ〜。もう本当におかしくて!いつも1人で大笑いしてます。主人は馬鹿らしいって見向きもしませんが」

    「そうなの?それは寂しいね〜。そういえば旦那さん大丈夫かな?ここの湯、温めなんだけどな」

    「フフフ…お酒弱いのに、かなりハイペースでしたから。多分部屋で大の字になってます」

    「僕だったら、こんなにキレイな奥さんを一人残して寝れないな。なんたって心配だしね」

    「もぉ〜、お上手なんだから〜。冗談でも信じる女性がいるから、気を付けて下さいネ」

    妻は酒井の左肩をポンッポンッと軽く撫でました。

    私には妻がなぜ彼を刺激する様なマネをするのか、理解できませんでした。そして、その無防備さに妻の潜在的な願望が隠されているのではないか?とさえ思い始めていました。

    案の定、酒井は妻の肩に手を掛け、ゆっくりさすり始めました。

    「いや、本心です。奥さんは本当にキレイだ。もし、僕が夫なら、毎日愛し合いますね。旦那さんもそうなんでしょ?」

    「それは無いですよ…。長年寄り添えば、どこのご夫婦も一緒だと思いますよ」

    妻は、酒井が私の不能を把握していることを知らず、一般論でお茶を濁しました。

    「じゃあ、週一くらい?」

    「ウフフッ…秘密です」

    「そう来たか〜。でも、隠してもダメですよ?実は第六感ですぐにわかるから〜」

    「そんなの嘘でしょ〜?」

    「じゃあ、賭けようか?負けたら宿代を半額にしますよ」

    「エッ!ホントにいいんですか?だったらワタシやります!」

    「その代わりもし僕が勝ったら、お願いを聞いてもらうね。勿論、ご夫婦に迷惑はかけるようなものじゃないから」

    「いいですよっ!賭けます!」

    その賭けには絶対に勝てない…。声を出せば妻に届くその言葉を、私はグッと飲み込みました。





    「じゃあ過去1年間に旦那さんと愛し合った回数を当てるってことにしようか?」
    「フフッ、いいですよ〜。でも、ピッタリじゃないかぎりワタシの勝ちですからね〜?」

    「もちろん。その代わり奥さんも嘘はつかないでね」

    「は〜い。もし当たってたら正直に言いま〜す」

    「よしっ!それじゃあ、奥さん、目を閉じて念じてみて〜」

    妻はすこし恥ずかしいのか、肩をすくめて目を閉じました。

    「ちょっと頭に触るよ〜?う〜ん、もっと強く数字を思い浮かべて下さいね〜。なるほど、来た来た。奥さん、もういいよ〜」

    「フフッ、わかりました〜?」

    妻はイジらしく酒井の顔をのぞき込みました。

    「ずばり、、、ゼロでしょ?」

    「エエェ〜!?どうして〜?」

    「やっぱり〜!当たりだね?」

    「、、ハイ、、正解です。でも、どうして?」

    「ハハッ、まあまあ。それはいいじゃないですか。第六感ですよ。それより、負けたらお願い聞いてもらう約束、覚えてる?」

    「えっ、、ハイ、、」

    妻は戸惑った様子でうつ向き加減になりました。

    「奥さん、ご心配なくね。決して無理なお願いは言わないからさ。それより、流石にこれだけ長い間お湯に浸かっていると、ちょっとのぼせない?」

    そう言うと酒井は、「フゥ〜」と大きく息を吐きながら、その場で立ち上がりました。そしてお尻に両手を当て、グーッと腰を伸ばす運動をしました。

    妻は真横でブルンッ!ブルンッ!と揺れる男根に目を奪われると、それを誤魔化すかのように咄嗟に口を開きました。

    「う〜ん、たしかに赤いですね。茹でダコみた〜い」

    妻の視線がどこに向いていたかを見ていた酒井が切り返します。

    「奥さんも顔が赤いですよ?少し湯から上がっては?」

    「そっ、そうですか〜?」

    妻は狼狽えたように、自分の頬に手を当てました。

    「う、う〜ん、そういえばワタシ、酒井さん達が来る前からお湯に浸かっていましたね〜。ちょっと熱いかな〜」

    そう言い放つと、妻は平静を装いつつ、タオルで体の前面をガードして立ち上がりました。

    「あ〜、涼しい〜」

    気丈に振る舞う妻の様子は、逆に恥じらいをにじみ出しています。酒井の目が一瞬鋭く光ったように感じました。


    二人は肩を並べて縁石に腰かけ、しばらくの間、無言で夜風を堪能していました。
    時折、妻は酒井へ、酒井は妻へと視線を投げますが、それが交わることはありません。
    浅黒く逞しい男の肉体と真っ白で柔らかい妻の肉体のコントラストが何とも言えないエロティックな風景を産み出しています。
    【チャポン…チャポン…】
    沈黙を切り裂くように妻の足先がお湯を鳴らすと、酒井は太ももに視線を這わせながら、久々に口を開きました。
    「涼しくて気持ちいいね」
    「そうですね、なんか顔の火照りも取れてきた気がします」
    「ハハハッ、そうだね。ところで腕とか肩、疲れない?さっきからずっとそうやってるし…」
    「、、?、、エッ?」
    「主人以外には見せないぞ!って感じ?それってまさか僕をオトコとして意識してる?」
    「そんなこと、、、ないです」
    「じゃあ、僕はオンナ?それとも今流行りのニューハーフか?」
    「フフフッ、面白〜い。じゃあ、ニューハーフにしましょう」
    妻の表情が和らぎます。
    「せっかくの露天なんだからさ、気にせずリラックスしたら?」
    「フフッ、実はワタシも内心そうしようかな〜って思ってました。でも、それはそれで、酒井さんに気を遣わせるかな〜って」
    「ニューハーフなのに?」
    「も〜う、酒井さんったら〜」
    妻が右肩を軽くはたきます。
    「もうっ!ナニすんのよ!」
    悪乗りした酒井がオカマの口調でおどけて見せると、妻は爆笑してさらにボディタッチが加熱します。しばらくの間そんなやりとりでじゃれ合うと、会話が落ち着いたタイミングで妻が言いました。
    「、、、フフッ、ア〜おかしい。じゃあ、、今からここに居るのは女性とオカマさんだけってことにさせてもらっていいですか?」
    「えっ?あっ、うん、えっ?」
    酒井が発言の意味を理解できずにいると、次の瞬間、妻は少しだけ身体を背けました。
    「アァ〜、肩が凝った〜」
    妻は顔を赤く染めながら、酒井に聞こえるように大きな声で独り言を言うと、ゆっくりタオルを取りました。そして、真横から浴びる強烈なオスの視線に怯むことなく凛として乳房を晒すと、羞恥心を取り払うかのように独り言を続けました。
    「やっぱり硬くなってる〜」
    妻は人差し指で肩をつつきながら、ようやく酒井の方を向きました。おだやかな表情とは対照的に、乳房の尖端では黒い乳首が何故かピィーン!と起っています。





    酒井は気丈に振る舞う妻の本音と建前を見抜いていました。そして、それを巧く活用する術も心得ていました。
    「奥さん、肩こりなら僕に任せて!インストラクターやってたからマッサージも得意だよ」
    「えっ、いえ、そんな大丈夫です。大したこと無いですし」
    「ははっ、今さら遠慮なんて無用でしょ?せっかくタオルのガードを取っぱらって、裸のお付き合いになった訳だし」
    「フフッ、そうですねぇ〜。でも、やっぱり悪いですよ〜」
    「僕はこのペンションの支配人、奥さんはお客様ですから。これもサービスの一環だよ」
    「本当ですか〜?どうしよう〜。じゃあ〜、お言葉に甘えてもいいですか〜?」
    酒井は無言でうなずき妻の後ろに回り込むと、床にタオルを引いて両膝をつきました。ふりかえった妻は少しだけ首をすくめます。
    「奥さん、それでは失礼します。どうぞ肩の力を抜いてリラックスして下さいね〜」
    酒井の指先が肩にそっと触れると、妻のカラダが一瞬ビクンッ!と動きました。大きな手の平が妻の柔肌を包み込むと、逞しい二の腕がグイッと盛り上がります。
    「奥さん、どうかな?痛かったら言って下さいね」
    「ハイ…大丈夫です…ちょうど…いい感じです」
    妻は気持ち良さそうにゆっくりと目を閉じました。
    しばらくの間、会話もなく静かな時間が過ぎていきます。聞こえてくるのは、妻が時々つま先で蹴る、お湯の響きだけです。
    そんな中、それまで肩のまわりを揉みほぐしてきた酒井の両手が、さりげなく背中へと移動しました。妻は一瞬後ろを気にする素振りを見せましたが、すぐに向き直りそれを受け入れます。

    酒井は背中を撫でるような動きを見せながら耳元で何かを囁くと、身体を前に出して、さらに妻との距離を縮めました。
    そして、私はその時初めて酒井の身体に起きた異変に気づきました。なんとさっきまで垂れ下がっていた彼のペニスが、いつの間にか妻にお尻に向けてビィーンッ!と伸びていたのです。醜く膨張した亀頭は、今にも妻に触れんとする距離にまで接近しています。




    酒井の欲情に気づいていない妻は、相変わらず目を閉じたまま身を任せています。
    そんな中、酒井の手の平は楕円を描きながらその行動の範囲を拡げ、腰はおろかヒップにすらタッチするようになっていました。
    それでも尚、妻から嫌がる素振りは伺えないため、更に大胆な振る舞いを開始しました。
    「奥さん、、リンパマッサージもしてあげようか?」
    酒井は返事を待つことなく一段と前につめると、妻の肩越しに鎖骨を撫で始めました。つぎの瞬間、妻はビクッと身体を震わし、急にそわそわ落ち着かない様子で背後を気にし始めました。見てみると、妻の背中に巨大な亀頭が触れています。その硬くて熱い違和感を妻は素肌に感じていました。
    「奥さん、ちょっと我慢ね」
    酒井は妻の鎖骨から胸元にかけてかなりの力で押し流します。
    「アッ…ッ…イッ」
    妻は苦痛に顔を歪めますが、酒井は同じ動作を何度も繰り返します。それに合わせ、接触範囲を徐々に下にずらし、やがて乳房の中腹まで触れ始めます。
    「奥さん、ごめんね。これくらいやらないと流れないからね」
    「ェェ…大丈夫…ァッ…です」
    「どうかな?血行が良くなる感じがしてる?」
    「ィッ…なんと…なく…ァッ」
    「それなら僕もやりがいあるよ。もっと本腰を入れるからね」

    酒井が更に身を乗り出し、動きを強めた途端、妻の声色に明らかな変化が生じました。
    「アッ!…ぃゃ…ハァン!」
    酒井は妻の背中にペニスをこすりつけながら、一方でマッサージの稼働域を乳首まで拡げていました。背後で勢いよく反り起つ酒井のドス黒い男根と同様に、妻の白い乳房の真ん中で赤黒く不貞な乳首がピィーンと突起しています。
    酒井は押し流し動作を折り返す際、五指の段差と間隔を利用して、ピンッ!ピンッ!ピンッ!と乳首を順番に弾いていました。

    「ァッ!…ダメ…ぃや…アンッ…アアンッ!」
    妻は甲高い声を発しながら身体をビクンッ!ビクンッ!と小刻みに震わせています。
    「ワタシ…ァ!…ごめん…ァッ!…なさい…ィヤ…アッ!…アッ!…アァンッ!」
    いつの間にか酒井は乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で摘まんだり、転がしたりと弄んでいます。
    「奥さん、いいんですよ。これはマッサージだから、気持ち良くて当たり前なんだよ」
    酒井の目が一層鋭さを増します。


77  ラブ夫 - 2014/02/02(Sun) 14:20 No.4090
    六年前、大学の友達と沖縄の離島旅行した時のこと。メンバーは俺、女友達(彼氏持ち)、友人カップルの四人。当時は元カノにストーカーされたりで精神的に参ってて、女しばらくいらねーって状態だったけど、女友達だけはサバサバした美人だったし、男友達みたいに付き合えたので旅行は楽しかった。

     旅行中は自然とちょくちょく友達カップルと俺・女友達に分かれ遊んだ。正直、女友達に彼氏がいるから思いを告げずにいるだけでホントは好きだった。で、旅行中にちょっとした事件が起きた。

     海で四人で珊瑚や熱帯魚見ながら泳いでた時、離岸流みたいのが発生して浮輪に乗ったカナヅチの女友達が沖に流され、底は青黒い闇の所から俺は必死にその浮輪に捕まり、1時間くらい泳いで女友達を助けた。

     女ならほとんどが惚れる位の男っぷりを見せつける事が出来たわけだ。そこから女友達の俺を見る視線が変わったのには気付いてたが、昼間は相変わらず男友達みたいな感じでドライブやショッピングを楽しんだ。


     そしてご褒美が…その夜だった。大学生の貧乏旅行という事もあって、普通の一戸建てを民宿に改造したような所の更に六畳間に四人で泊まる事になった。みんな疲れてたからダラダラ飲みながら眠くなったら勝手に寝る感じで、夜は更けてった。

     俺はうつらうつらしながら、他意は無く(ホントに)勃起したチンポがタンパンのへその方からはみ出してるのを「やべー直さねえとな…でも明かりも薄暗いし大丈夫か…」って事を考えてたら、隣で寝ていた女友達がいきなり身を起こし、はみ出た亀頭を指でなぞりだした。

     で、二人でチンポ観察会みたいなのをやって、彼氏より大きいと褒めてもらって舐めてもらって、完全に理性ふっとんで女友達の股に手を入れたらパジャマまで濡れてた。

     友人カップルを起こさないように、二人共パンツずり下げて上にタオル一枚被せて横になったバックの状態で少しずつ入れた。コンドーム持ってなかくて、女友達に聞いたら凄い感じ過ぎてて曖昧な受け答えしかしなかったので、中で出した。「あ〜っ」とか言ってたけど、また出し入れしたら感じ出したので二回目も中に注入。三回目も中に出した時に入れたまま二人とも寝ちゃって、翌日友人カップルの女の方にばれた。


     翌日、友人カップルと別行動の時に女友達が「も〜昨日のがまだ出てくるよ」とか言うから、近くのサトウキビ畑でタオル敷いてまた中出しした。 更に翌日泊まった高層ホテルでも友人カップルを送り出して後、窓一面海と太陽の絶景見ながら10時間位ずっとお互い真っ裸のままやり続けた。ベッド、キッチン、ユニットバス、洗面所、窓際、廊下まで出たりしてやりまくった。

     合計8回中出し。女友達妊娠してほとんど婚約状態の彼氏と結婚したんだけど、マジでどっちの子供かわからないってさ。


78  旅行@H体験 - 2014/02/04(Tue) 12:23 No.4091
    姉と兄と私の三人で山形の温泉にも行きました。そこは混浴もある旅館の温泉で、もちろん始めは姉と二人で女湯に行きました、部屋で食事をして、お酒も飲み、お酒の弱い姉はすぐに眠ってしまい、兄と二人で飲んでいると、兄が混浴行ってみない?というので、念のため一人づつ部屋を出てお風呂に向かいました、初めての混浴だったので、誰かいたらどうしようと、ちょっとドキドキでした。脱衣所だけは別々でその先が一緒になっていました、恐る恐る入っていくと、湯気の奥に人影が見えたので、お兄ちゃん?と呼んでみると、返事が無く聞こえなかったのかと思い近づくと、見知らぬ中年の男性がずっとこっちを見ていました、私は兄かと思い込んでいて、どこも隠さず近づいたので、まともに胸と、もちろんパイパンの割れ目を間近で見られてしまいました、あわててお風呂に入って隠したのですが、近寄ってきて、お姉ちゃんいい体してるなぁ、おじさん興奮しちゃったよ、ほら見てごらん、といって、大きくなったペニスを私に見せつけてきたので、キャーと言って離れました、そこに兄がやっと入ってきたので、兄に寄り添い身を隠すと、おじさんは上がって行きました。兄にさっきのおじさんの話をしたりして、いちゃついていると、今度はさっきよりも少し若い男性が入ってきて、私達の前でも何も隠さず堂々とペニスをぶらぶらさせて歩いていたので、私も見入ってしまっていたら、やきもちをやいた兄は私の胸を揉み始め、だんだん下へと手を伸ばし割れ目に剃ってなぞられると、思わず、あっあんと喘ぎ声を漏らしてしまい、さっきの男性の視線を感じると、兄はさらに激しく割れ目をなぞり、だんだんと指を奥へとすべらせ、おまんこの中に指を挿入され、出し入れされると、さらに喘ぎ声が漏れてしまい、完全に男性に気づかれ、男性と目まで合ってしまい、私が恥ずかしそうにすると、兄はさらに意地悪するように、指を激しく動かすので、ほかの男性に見られてるのと、兄の指でいじられてることで、私は興奮しお風呂の中でイカされてしまい、イカされた顔をその男性にも見られてしまいました。気付くと男性はお風呂の中で自分のペニスを握ってオナしてました。また目が合うとペニスの先をお風呂から出し、私の方に向け何か白い物が飛び出してきたと思ったら男性は出て行ってしまいました


79  旅行@H体験 - 2014/01/21(Tue) 20:47 No.4086
    ある時、妻・由美(40歳)と妻の両親とその知人達で温泉旅行に行く事になりました。

    私の知らない家族(A夫婦・B夫婦、共に30歳代前半)も2組おり、その子供達1歳〜10歳が6人共男の子で賑やかな旅行になりました。

    ちなみに私達夫婦にも子供が2人おりますが、もう大きいので旅行には同行していません。

    小さな宿で季節外れの観光地と言う事もあって、初日は私たち以外に宿泊客は2組だけでしたので、浴室は大きめの家族風呂といった感じの小じんまりした風呂でしたが、不自由はありませんでした。

    2日目の朝食の時、5歳の子供が「今日も由美ちゃんとお風呂に入る〜」と言いだすと、他の子供達も「ぼくも、ぼくも」と妻に寄って来ました。

    由美は子供好きと言うタイプでも無く、子供の扱いが上手い分けではありません。
    不思議に思っていると、A夫人が「こいつらスケベだからな〜」と一言。

    どうも子供達は由美のEカップのおっぱいが気に入ったようです。

    由美に聞くと、昨晩一緒に入った時に「おっぱい触ってもいい?」と聞いてきたので「好きなだけ触っていいよ」と、子供たちの手を取って自らおっぱいを触らせたようです。

    それからは入れ替わり立ち替わり、ずっと由美のおっぱいを触り続けていたようです。

    しかし母親に「すけべ」と言われるように、子供とはいえ由美を女と認識し、おっぱいを触りたがるのはどうかと・・・、しかも10歳の子は、ずっと湯船で由美の胸に顔を寄せていたといいます。

    確かにA夫人もB夫人も割と美人なのですが、スレンダーで胸は大きくありませんので、子供が憧れるのかもしれませんが、情けない事に私は何となくモヤモヤしてしまいました。

    妻の由美は豊満な身体ですが元々羞恥心が弱いタイプで、特に子供を産んでからは裸を見られても恥ずかしくないようです。

    胸チラは日常で、乳首が見えても「変な物見せてゴメン」と見た人に謝ったりします。

    しかもちょっとショタコン要素があって、「昨日は全員のチンチンを洗った」と喜んでいます。

    子供達の身体を洗ってあげる時も、由美は足を開いてしゃがみ、マンコ見せも楽しんでいるようです。(毛が薄いのでしゃがむと割れ目まで見えるんです)


    その日は他の宿泊客も帰り、貸切状態になりました。

    その晩、私が風呂に入っていると女湯の方が賑やかになりました。脱衣所で子供達が騒いでいるようです。

    後で由美に聞いた話なのですが、昨晩と違って子供達の母親が一緒じゃなかった為、何人かの子供がぐずったようです。

    母親を呼びに行ったら酔っ払って寝ていた為、なんと仕方なしにA亭主とB亭主が一緒に入ったと言います。

    由美は貸切だったから女湯に男が入っても問題無いと思ったそうなのですが、羞恥心が無いにも程があります。

    初めて会ったような男達に妻の全裸を見られたのか・・・。おそらくじっくりマンコも見られたでしょう。

    それも風呂なので小1時間ほど至近距離で見放題です。

    触られはしなかったそうですが、「私の裸なんかで誰も喜ばないわよ。喜んでくれるなら、もっと広げて見せてあげるわ(笑)」と由美は平気な顔をしています。

    話を聞いた後、私は嫉妬で狂いそうでしたが、同時に股間はギンギンです。

    ノーブラの浴衣を引っ剥がし、男達に晒された私の大切なEカップにむしゃぶりつきました。


80  旅行@H体験 - 2013/12/24(Tue) 15:25 No.4067
    あ〜あ、スカートめくりなんかするんじゃなかった。散々先生(女)に怒られちゃった。まだお風呂にも入っていない。部屋のみんなももう寝ているし、仕方が無い一人で入りに行こう。
    ガラガラッ。お風呂にはもう誰もいない。早いところ入っちゃおう。
    こちらは女の子達の部屋。
    「ねえねえ、明君、先生(女)に怒られていたよ。」
    「当然よね。女の子のスカートなんかめくるんだもの。」
    「でも、まだ何か悔しいわね。あたしたちのパンティ見られたのに、明君は先生(女)に怒られるだけなの?」
    「あっ、そうだっ!あたしいい事考えちゃった。」
    「いい事ってなあに?」
    「うふふふっ、明君って先生(女)に今まで怒られてたんでしょう?だったらお風呂まだよね。」
    「そうね。今ごろ一人で入ってるんじゃない?」
    「ふふふっ、ねえねえ、みんなで明君の裸見ちゃわない?」
    「え〜っ、明君の裸・・・でもおもしろそうね。」
    「いいんじゃない?パンティ見られたんだから、そのくらいしても当然よ。明君のおちんちん見ちゃいましょうよ。」
    「うふふふっ、明君のおちんちんどんなかしら?」
    「明君って、あたしたちよりも小さいし、顔も可愛いから、きっと・・・おちんちん皮かむりよっ!アハハハッ!」
    「キャ〜ッ!可愛いっ!小学校6年にもなって、包茎なのぉ〜?じゃ、毛もきっと生えてないわよ。」
    「よ〜し、あたし明君のおちんちん、しっかりと見ちゃおう!」
    相談がまとまった女の子達は、7人で風呂場へ向かった。
    風呂場では、そんなことも知らない明が、たった一人で体を洗っていた。
    「わぁ〜っ、ここが男子風呂の脱衣室ね。」
    「あら、明君の服があったわ。」
    「あっ、真っ白なブリーフ。明君って、小6にもなってこんな可愛いのはいてるんだ。みんな見てみてっ!アハハハッ!」
    「さっ、ガラス戸を開けるわよ。」
    ガラガラッとガラス戸が開いた。
    明がびっくりして、そちらを見ると、クラスの女の子達7人が、ミニスカートの私服姿でにやにや笑って、見ていた。
    明はあわてて前を押さえ、風呂に飛び込んだ。
    「うふふふっ、明君。何あわててるのぉ〜?」
    「あたし、明君のお尻見ちゃった。真っ白で女の子のお尻みたぁ〜い。可愛いっ!」
    「ねえ、明君。明君はこんな可愛いブリーフはいてるのね。女子みんなで見ちゃったわよ。うふふふっ。」
    (あっ、恥ずかしい。女の子達、僕のブリーフ手に持ってる。・・・でもまだ、おちんちんを見られたわけじゃないから。)
    「さっ、明君。そろそろお風呂からあがってよ。」
    「そうそう。明君のおヌード、お姉さん達に見せてご覧なさぁ〜い!アハハハッ!」
    「何だよ。僕はスカートめくっただけだぞ。何で裸を見られなくちゃならないんだ。」
    「嫌ならいいのよ。明君の服、全部持ってっちゃうわよ!」
    服を持っていかれては困る、困る。仕方なく僕はお風呂からしぶしぶと出た。もちろん前はしっかりと押さえて。
    「あら〜っ、明君って、色白いのね。」
    「本当。このくらいの年齢だと、男子のおヌードもなかなかいいもんね。可愛いじゃな〜い?」
    「うふふっ、前をしっかりと押さえちゃって・・・そんなに恥ずかしいの?」
    「何かもう、泣きそうよ。アハハハッ!」
    「さあ、明君。手をどかして、君の可愛いおちんちんをあたしたちに見せてよ。」
    女の子の中の一人、僕が密かに憧れていた優子が言うと、他の女の子達が一斉に笑った。
    冗談じゃない。手をどかしたら、おちんちんが丸見えになってしまうじゃないか。そんなこと絶対にするもんか。
    「明君のおちんちんってどうなってるのかなぁ〜?うわぁ〜、楽しみぃ〜っ!」
    「まだ、おちんちん皮被ってるんじゃないのぉ〜?」
    「うふふふっ、じゃっ、まだ毛も生えてないわね。」
    「えっ、えっ・・・何言ってるんだ。もう小学校6年生だぞ。剥けてるに決まってるじゃないか。毛・・・毛も生えてるよ。」
    「本当かなあ?ちょっと戸惑ったところが妖しいわね。うふふふっ。」
    「そんなこと言っちゃって大丈夫なの?あたしたちはもう生えてるし、胸も膨らんでるけど、明君、本当におちんちん大人になってるかなぁ。」
    「もし、おちんちんが子供のままだったら、恥ずかしいよぉ〜!泣いちゃわなきゃいいけど。アハハハッ!」
    「ほ・・・ほ・・・本当だよっ!さあもう帰ってくれよ。」
    僕はもう本当に泣き出したかった。でも女の子の、特に優子の前だったんで、必死でこらえた。
    「そう、おちんちん見せてくれないんじゃ、仕方が無いわね。さあ、みんなこの服持って帰ろっ!」
    ああ〜っ、服を持ってかれたら、困る。
    「あ〜っ!待って、行かないでっ!」
    僕は思わず叫んだ。
    「あらっ、明君が待ってだって。」
    「うふふふっ、女の子の目の前じゃ恥ずかしいと思って、気を利かせてあげたのに、明君ったら、待って、行かないでだって。アハハハッ!」
    「そう。明君。あたしたちに、おちんちん見せる気になったのね。アハハッ!」
    もうどうしようもなかった。僕は少しずつ、少しずつ、前から手を離していった。
    「あらっ、少しずつおちんちんが見えてきたわよ。」
    「明君ったら、顔を真っ赤にして・・・やっぱり、おちんちん見られるって、恥ずかしいのね。」
    「あらっ、見て!明君ったら、泣いちゃってるわよ。可愛いっ!アハハハッ!」
    そして、遂に、僕の手が完全におちんちんから離れた。
    「うふふふっ」「クスクスッ」「あらぁ〜」
    「やだぁ〜っ!明君のおちんちんったら、皮被ってるじゃなぁ〜い。」
    「本当っ!先っぽまでしっかりと皮を被った、包茎おちんちんね。可愛いっ!」
    「おちんちんの先っぽ、皮が余って尖がってるわ!」
    「それに、なぁ〜に。ツルツルじゃない。」
    「ちっちゃいおちんちんねぇ〜。」
    「うふふふっ、誰だったかしらぁ〜?剥けてるなんて言ってたのは。ツルツルでちっちゃな包茎おちんちんじゃない。アハハハッ!」
    「ふふふっ、剥けてないのが、そんなに恥ずかしかったのぉ〜?アハハッ!」
    「でももう駄目よ。あたしたち明君の包茎おちんちん、しっかりと見ちゃったんだから。」
    「可愛いわねぇ〜。ツルツルのお股にちっちゃな包茎おちんちんチョロンと付けちゃって。」
    「何か、ちっちゃな子供がそのまま大きくなったみたい。きれいなおヌードね。特におちんちんが可愛いわっ!アハハッ!」
    「これが明君のおちんちんなのね。明君ったら、いつもこんな可愛ゆいおちんちんつけてたのねぇ〜。」
    「男子って、ほんとお子ちゃまね。」
    「ねっ、明君。どこが剥けてるの?どこが生えてるの?うふふふっ、可愛い可愛いお子ちゃま包茎おちんちんじゃないっ!アハハハッ!」
    「あっ、そうだっ!あたしおちんちんつまんじゃおっと!」
    優子が突然叫んだ。そんなの絶対に嫌だ。憧れの優子におちんちんつままれちゃうなんて・・・でも服はまだしっかりと女の子達に握られている。
    「さっ、おちんちんつまんであげるから、こっちに出しなさい!」
    「明君、男の子でしょ?恥ずかしくないの?嫌なら、断ればいいのよ。でも服持ってっちゃうけどね。アハハハッ!」
    優子を先頭に女の子達が迫ってきた。そして・・・そして・・・とうとう・・・おちんちんの先っぽに優子の手を感じた。
    「アハハハハッ!みんな見てみてぇ〜っ!あたし明君のおちんちんつまんじゃったわよぉ〜っ!」
    「あら〜、明君ったら、男のくせに、優子におちんちんつままれてるぅ〜!アハハハッ!」
    「どう明君。優子に可愛いおちんちんつままれた感想は?アハハハッ!」
    「ねえねえ、長さ測っちゃいましょうよ。」
    「いいわね。どれどれ〜?・・・あ〜っ、アハハハッ!2.5cmよ。2.5cm。ちっちゃ〜い!可愛ゆ〜い!」
    「え〜っ、2.5cm?それじゃ、あってもなくても同じじゃない。じゃ、明君は普段は女の子みたいなものねっ!アハハハッ!」
    「ねえ、優子。どんな感じ、明君のおちんちんは?」
    「ツルツルで触りごこちいいわよっ!ぷにぷにで、柔らかくって・・・こんなこともできるわっ!」
    「あ〜っ、明君ったら、おちんちんつままれて、上に引っ張られちゃったぁ〜っ!」
    「うふふふっ、まさか、同級生の女の子に、包茎おちんちんみられて、しかもつままれちゃうなんて、思ってもいなかったでしょ?」
    「これからは、あたし達の言う事をずっときくのよ。」
    「もし、逆らったら、このツルツルで2.5cmの、可愛ゆい可愛ゆいお子ちゃま包茎おちんちんのこと他の女の子に言いふらすわよっ!」


81  オナニスト - 2014/01/16(Thu) 12:04 No.4081
    昨年の事です!
    某ツーリングサイトで知り合ったY氏(50)と
    エロ談義で意気投合!変に盛り上がっちゃって、、、

    妻(46)も連れて行く予定だった民宿で落ち合う約束をしましたが・・
    話が徐々にエスカレートして

    私 ”・・・なんなら寝たふりしてますから!
     その隙に家ので良ければちょちょっと(笑)”

    Y氏”それは面白い〜! でそれはいくらで? 他にどんなオプションが?(笑)”

    私 ”密かな性癖なんで無料で(笑) 妻が本気で嫌がる様な事以外は(爆)”

    Y氏”それ決まりですなぁ〜!!!!!”

    そして当日
    宿で合流、、、

    見た目はちょい悪おやじって感じですが
    気さくさに会ってすぐ妻も打ち解け
    ただ私(45)はまるで弟分って感じに、、、

    そして食後、
    打ち合わせの通り飲む事になり・・・
    途中妻がトイレに立った時に
    Y氏が「そろそろ寝ろ!楽しませてやるから(笑)」っと、、、
    私「え、、、、」
    Y氏「分かってるから! マジで嫌がる様な事はしないから約束するから〜なぁ!」
    私「約束ですよ、、、」

    言われるがまま横たわる私、、、
    妻が戻り「あれ寝ちゃった?」
    Y氏「もう起きんわ(笑)」
    「そんなに強くないしね〜」
    「はい今度はこっちに座って!飲もう」
    「ん、もう少しだけね(笑)」
    「ご主人〜奥さん借りますよ〜」
    「(笑)貸されますよね〜」
    「良いノリしてるね〜 綺麗だしモテルっしょ!」
    「そんな〜何もでませんよ〜」
    ・・・っと会話が続き

    「ぁ、」
    「ごめん!ついわざと(笑)」
    「男の人はすぐそんな事するんだから〜(笑)」
    「やっぱりよく触られるんだぁ?」
    「ぇ、ぁ、もぅダメ〜 旦那起きちゃうでしょ?」
    「起きないって!」
    「ぇ、うそ、ちょっと、、、 ぇぇ、、」
    「もう一緒だって(笑)」
    「もぅ〜(笑) 旦那起きたらどうするのよ〜」
    「分かった〜 これでお相子なぁ!」
    「もぅ出さなくっても良いって〜」
    「もぅもぅダメ!それ以上しちゃうともうダメ! だからぁ〜
    ぁ、 ぃゃ、、 ぁ、、  、・・・・」
    「俺のも!」
    ”、、、 、、 チッ、 チョ、”

    そして
    襖が開いて隣の部屋に、、、
    ”やってる!?”
    、、、、 3,40分?

    それ以来、私はオナニストに・・・


82  こうた - 2014/01/05(Sun) 13:48 No.4078
    年末、年始を温泉で過ごすことにした。行き先は鳥取の羽合温泉、私(61)妻(35)と私の会社の男性社員(25)が運転手として同行した。彼にはいんがを含めておいた。

    旅館の部屋は、1部屋にしておいた。部屋で休憩した後、3人で家族風呂に行く、妻は恥ずかしがらず、脱ぎ始めた。私もさっさと脱いだが、彼はパンツを脱ぐのをためらった。

    2人が先に風呂場に入り、彼が後から入って来た。妻は細身で35には見えない可愛いタイプ。湯船に3人で入り。
    彼に妻の体を後から洗ってやって欲しいと言った。

    彼が妻の体を背中から、洗い始めた。私はそれを嫉妬心で眺めた。乳房、あそこを素手でゆっくり洗い始めた彼は勃起していた。

    風呂から上がった後、部屋にもどると、浴衣を帯紐でゆるめに妻に締めさせ、乳房は見えるようにさせた。

    今夜からは妻を彼に抱かせる。


83  旅行@H体験 - 2013/12/09(Mon) 18:24 No.4051
    高校の夏休みのテニス部合宿最終日の夜だ。
    俺らの班の部屋に部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。
    トランプやウノをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入って皆で下ネタトークをして盛り上がった。
    俺の布団に入ったのはA香だった。
    A香はスタイルの良いコで背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。
    顔は板野友美に似ている色白で茶髪ロングのギャル系だ。そのようなA香の美貌に比例してか彼女には男子との浮名がたえず、噂では計10人くらいと経験があるといわれていた。そんなA香に俺は惚れていた。
    だが女と付き合ったこともない奥手の童貞野郎の俺にA香が振り向いてくれるわけがない・・俺は諦めきっていた。
    やがてなぜか話は俺の童貞をからかう方向に向いてきた・・
    悔しかった・・A香にだけは知られたくなかった、A香に童貞の奥手野郎だなんて思われたくない・・
    「なあ、こいつに胸さわらせてみようぜw」健一が突然提案する。
    「おっいいねww」野郎どもが乗ってくるが「えー!ちょっと、だれの胸触らせる気よぉ!」と女の子たちが反対する。
    あたりまえだ・・
    「そうだよな〜よしっ!A香にしよう!」健一が言った
    「えーwwちょっとwなんでーww」A香は言ったが「いいじゃん!A香ちゃん慣れてそうだし」「うんうん」と女の子たちも言い出したので俺はA香の胸を触ることになった。
    「ほら遠慮せず触れよw」「これも思い出だぜ」と健一が俺の腕をむりやりつかんでA香の胸を触らせようとする。俺は照れてしまい健一に抵抗した。
    A香本人は全く気にしておらず彼女自身も胸を突き出して「ほら〜」と俺に胸を触らせようとしてくる。
    それでもなお抵抗したので見かねたほかの男子がA香の胸を揉みはじめた。
    平気で触れるあいつらが羨ましかったし、好きな女の胸がほかの男に揉まれているのを見て俺はなぜか嫉妬心を抱いていた。

    すると突然全員が揉み終わっても参加しなかった俺が気に入らなかったのか
    A香が俺を思いっきり押し倒し俺の股間にまたがって騎乗位の物まねを始めた。みんながゲラゲラ笑いだす。
    A香のDカップの胸が俺の上でゆさゆさ揺れているのを見ているうちに息子が膨張しだしてしまった。俺の亀頭がA香のアソコに当たった。俺が勃起していることに気付いたのかA香は物まねをやめた。
    Aは再び俺の布団に入り、みんなも疲れたようで寝ることにした。

    皆が寝静まりみんなのいびきが聞こえ出してきた頃、俺はさっきの騎乗位物まねの時の興奮と大好きなA香が隣に寝ている状況から勃起が収まらずムラムラする気持ちが抑えられなかった。
    隣を見るとA香は熟睡しているようだった。
    (キスぐらいなら・・) と思い俺はA香の唇にキスをした、そのあとむしゃぶりつくようにディープキスをした。この時点で俺の息子は爆発寸前・・キスだけで我慢なんかできなかった。キスをしながらA香のTシャツと、レースがフリフリの薄緑のブラをまくり上げAVでみたように掌で乳首をクリクリと弄んだ、そのうちA香の乳首がコリコリと固くなってきた。A香のDカップの巨乳を揉んだ・・生まれて初めて触る女の生乳に俺は感動した・・そのあとA香のハーフパンツを膝までおろしパンツの上からA香のアソコを擦った、濡れているのか少し湿り気があった。
    「あ・・あっ・・」とA香が声を出した。
    俺はA香が起きていることに気が付きドキッとしたがA香が抵抗しなかったので(やってもいいかな・・?)と思いさらに激しくアソコを擦った。AVでみたように太ももをじらすように触るとA香は耐えるように体をくねらせた。
    その姿がかわいらしく見えてきて興奮してしまい俺の息子は痛いくらいに膨張しスウェットがテントを張っていた。
    もうA香のパンツはびしょ濡れで外から触っても濡れているのが分かった。
    俺はA香のパンツの中に手を入れ、指をマンコの中に出し入れした。
    クチュックチュッ・・という音がいやらしく興奮した。
    そのときA香のマンコの一部が少し硬くコリッとしているのに気が付いた。これがク●トリスだろうと思い、A香のマン汁がたっぷりついた出で彼女のクリを擦った。「ああっ・・んんっ・・ハア・・ハア・・」A香の声が少し大きくなり、息遣いも荒くなってきた。さらに興奮した俺はマン汁をたっぷりつけながらク●トリスを激しくこすった。「んんっ・・×君っ・・いっ・・いくぅー・・」とA香はイッしまいビクン、ビクンと痙攣した後ぐったりした・・
    大好きなA香が俺の手マンでイッてしまった・・夢を見ているようだった。

    それからスウェットとトランクスを脱ぎギンギンの息子を解放した。A香のTシャツを脱がしブラを外して全裸にした後、彼女の脚を軽く持ち上げ、自分のモノを明日香の中に入れようとした。 セックスが初めての俺はマ●コの場所がわからなくて亀頭で探し出し、やっとみつけA香のヌルヌルのマ●コにぬぷっと息子を挿入した。
    その瞬間のあまりの気持ちよさに「あー・・」と声が出てしまった。射精しそうになったが必死で耐え腰を動かし始めた。
    A香は俺の未熟な腰ふりでは物足りないらしく「わたしが教えてあげる」といって俺と場所を交代し、騎乗位になった。
    A香は腰を前後上下に腰を動かした。腰の動きに合わせて彼女の巨乳も大きくはねた。A香の騎乗位はとても気持ちよく俺はまたもや射精しそうになってしまった。A香もだんだん感じで来たようでマン汁がマ●コからもれてきた。そうなったくらいに強い射精感が襲ってきた「A香・・でっ・・出る・・」俺は小さい声でささやいた。「いいよっ・・一緒にイこう・・中に出していいから」とA香が言ったので驚いた。A香も絶頂が近いらしく激しく腰を振った。「んっ・・あっ・・はぁん・・イク・・イクぅー」A香がまたビクンビクンと痙攣しA香のアソコがギューッと締まってきた。童貞の俺が耐えられるわけもなくA香の中にビュルルルルルッと放出してしまったオナニーの何千倍も気持ちよく頭がクラクラしてしまった。息子を抜くと大量の精液がマンコからでてきた。

    好きな女の子で童貞を卒業できた最高の修学旅行だった。
    その日以来A香とはセフレになりましたw


84  *子 - 2013/12/13(Fri) 16:12 No.4057
    パート先のお友達のいつもの飲み会に誘われ
    参加しましたが温泉で泊まりの飲み会(忘年会)だったので
    主人には会社の、、っと嘘をついて出掛けました、、、

    宴会場から
    ラウンジに移った時にはもうけっこう酔っちゃってたらしく
    若いN君にベッタリだったみたいで
    一回り以上若い子を相手に
    ”46才のおばさんとじゃ嫌?”っと
    みんなの前で迫っちゃったりもしたらしいです、、
    そしてお開きになった時には自分ひとりでは立ってられなくって、、
    N君に”部屋まで連れてって〜”っと
    抱き付いてみんなとは分かれたそうですが、、、

    気付いた時には私は裸で
    股の間の男性に突かれてて、、、
    数人の素っ裸の男性に囲まれていましたが

    頭も回らず、、、
    現実か良く分からない感じで
    気だるさと恥ずかしさが相まって現実逃避!
    そこからは酔って分かってないフリを、、、

    どれだけの時間かは全く分かりませんが
    4人の相手をしちゃった事は確かです、、、

    男性達は、
    ”よく濡れるなぁ〜(笑)” ”ベチョベッチョやぁ(笑)” と言って
    ”スケベな*や!(笑)” ”男好きする女やなぁ(笑)”みたいな事を言ってましたが
    主人は数分と持たないので
    自分がそんなタイプの女だと初めて分かりました、
    そして終わってからも中がしばらく動き続けていました、、、

    主人には悪いけど、、
    こんなに気持ち良かったのは46年で初めてでした。


85  TAK - 2013/12/29(Sun) 11:00 No.4073
    昨日行ってきました。

    今回も長いですが、お付き合いください。部屋の感じは、前回のを読んでください。動画もとれました。

    年末ということもあり道路も大渋滞。5時間かかってましまいました。

    今回は寒い中での長時間待機となるため、通常はしないヒートテックを2枚着したりカイロを張ったり万全の態勢に整えておきました。

    18時30分から夕食のため18時前に到着しどんな人たちがいるか先に見ておくことにしました。

    まず、前回自分が泊まった部屋。非常口の木の扉は隙間があるため、そこから露店風呂を覗く・・・も誰もいない。

    部屋側へ廻り、出窓から部屋の中を見る。

    女性が見えた!隙間が狭いため見えにくい。

    んー・・・60代くらいの夫婦。熟女には興味無いため外れの部屋。

    隣の部屋は、椅子を持ってこないと見れないため確認できず、非常口の扉の隙間から少し見える露天風呂を覗くも、部屋に人はいるようだが、風呂には誰もいない。

    そして最後の離れ。部屋の電気の様子から、まだチェックインしていないようで、囲いの柵の隙間から露天風呂へ。

    リビングが見えるも、やはりいない。

    んー今回は失敗なのか・・・でも前日の段階で部屋は全室満室。

    と、気落ちしていると18時20分くらいに車の音。駐車場を遠目から見ると、若そうなカップルが下りてきて、フロントへ。

    時間的に、夕食に直接行くかと思ったが、離れのほうにやってきた!

    そう。一番覗きやすい部屋に来た!

    柵の下から密かに見ていると、女性が露天を覗いた。20歳位か!コートを着ているため胸の大きさはわからないがギャルっぽい。

    150センチくらいの小さいかわいい子で気が強そう。当たりだ!来てよかった!!

    すぐに部屋に行き、夕食に行ってしまった。

    ここから20時30分まで、寒い中待つ。ホント寒かった。

    と、真ん中の部屋から音がする。ガタガタと音がし、露天へ繋がる扉の音がした!

    椅子は用意せず、非常扉の隙間から覗いて待つ。男の声。関西方面から来たようで、声が関西弁だった。

    女性の声も聞こえる!結構若そうな声!ドキドキが一気に高鳴る。カメラを動画モードで待機し、待つ。

    5分くらいして、暑くなったのか、男が石垣に腰掛ける。

    30後半位か。勃起はしていないが、フェラすれば完全に見える位置。録画スタート。

    でも、男が湯の中へ入っていった。誰も写っていない動画を廻し続け、まだかまだかと待っていると、女性が石垣のほうへ来た!庭を見ているようだった。

    が・・・・やはり30歳位の渡辺直美のような人。

    とりあえず動画には胸が写ったと思うが、垂れて、腹の肉がすごい。

    ここも外れかーと落胆し、最後のギャルの部屋にかける。

    あ、熟女が好きな方、すみません。そのあとは一度も寄りついてないです。

    ギャルの部屋は、脱衣所に擦りガラスがあるため、風呂に入る気配はなし。柵の隙間から、風呂のほうへ行く。

    リビングを覗くと、ちょうど彼氏が彼女にプレゼントを渡したところ。

    A1サイズの額縁。中は二人の写真が張り付けられた額縁だったようだ。

    彼女が、大きな声で興奮し、ずっと見ている。

    ずっとここから見ていると危険なため、柵外側で待機。

    30分くらい待っただろうか。脱衣所の電気が点灯!

    柵の下からカメラの電源を入れ待機していると、まずは彼氏の入場。

    20代位だが、中学生か!ていうくらいの短小包茎ちんこを触りながら風呂へ。

    脱衣所方面にカメラを向け、録画スタート。しかし、画面を確認しながらだと、画面の明かりでばれる可能性があるため、ピントなどは一切無視した状況だった。

    するとガラガラーと音が!

    ギャル登場!酒が入っているため、甘い声で、さむーいと言いながら。

    推定Cカップくらいか!少し小さい。乳輪はほとんどなく乳首がちょこんと乗っているような感じ。

    下の毛は、残念ながら見えなかった。

    柵側に彼女がやってきて、ドキドキしながら撮影+覗き。緊張で、勃起もしなかった。

    すると、夜空を眺めたりしていたが、彼が酒を持ってくる。

    彼はビールで彼女はチューハイ。

    飲んで、フェラを期待した。が、内風呂で髪を洗うとのことで、二人とも出た。

    ギャルは陸上でもやっているのか、太ももが引き締まり、お尻がいい!

    胸を側面から眺め、待つ。

    その間、隙間から風呂のほうへ行き、柵の所にある棚にコンパクトデジカメをセットし、脱衣所方面へ向け録画ボタンを押し、放置しておいた。

    デジカメがなくなってもいい覚悟だった。バレたらいっかんの終わりだが・・・ちなみに、それまで撮った動画は、一眼レフで撮った動画のため、中身がばれることはない。

    風呂の石垣のところには、チューハイが残されており、まだ飲むような発言をしてたので、間接キスと唾液を残しておいた。

    今考えれば、精子を出しておくべきだった・・・

    そして、髪を洗った一人が、露天へ来た。ギャルだ!入るところは見れなかったのだが、柵の下に再度スタンバイし、録画を開始。

    いやー、石垣側に来て間近で顔を見れる。さっきのチューハイも飲んでいる。

    5分もしないうちに出て行ってしまった。その間、彼氏は入ってこなかった。

    脱衣所でタオルで拭く姿が擦りガラスに映り、終わりかーと思っていると、上下下着姿のギャルが携帯を手に持ち、入ってきた。

    風呂を写真に納めているようだ。うまくすれば、これもコンパクトデジカメに映っている。

    で、5分くらいすると脱衣所の電気が消えたので、デジカメを回収。

    中身を確認すると・・・・

    ピントはずれてしまったが、裸体のギャル!!!!!

    全身が写り、下の毛は結構多い。

    いいお宝動画が撮れた!

    23時過ぎに車に戻り、体を温め、眠い目をこすり帰路につきました。

    一眼レフの動画は、これから確認します。

    長い文章失礼しました。

    わかりにくいかもしれませんが、希望があれば、また撮ってきます。

    ただ、近くではないため、すぐに行くことはできませんが・・・


86  TAK - 2013/12/16(Mon) 10:20 No.4059
    先日、嫁と伊豆方面へ旅行に行った時の話です。

    長文・駄文ですが、お付き合いください。

    普段土曜日も仕事が休みではないため、なかなか旅行など行けないのですが、たまには骨休めに温泉へ行こう。となりました。

    宿は、今の嫁と結婚する前の前の彼女と2回行ったペンション。

    そこの部屋は、全室露天風呂付きの部屋。+料理もおいしいのでそこに決めた。

    ペンションも大きくなく全10部屋位のこじんまりした宿。

    前の2回は、元カノの要望で2階にある部屋だった。今回は同じ部屋は・・・と思い別の離れの部屋に。

    朝からレンタカーを借りて観光をし、3時チェックインと同時に部屋へ。早速私は部屋の露天風呂へ。

    嫁は4時からエステを行うから、入らないでテレビを見るといい、一人で入っていた。

    そこには、庭も付いていて奥の方には非常口と書いた木の扉があった。緊急時はあそこから逃げるのか。と確認し30分くらいして出た。

    休んでいると4時になり、本館で行われる嫁のエステに付いていき庭や本館などを探索していた。

    時間的にも、続々とチェックインする人たちが。そこまで高い宿ではないので、大学生カップルが多い。

    離れは3部屋あり、一部屋は私たち。残りの2部屋はどんな人が泊まるのかなーと横目で見ていたが、みんな本館側。

    結構かわいい女の子を横目に部屋へ戻る。もう一度露天風呂に入るかなーと入っていると、

    先程見た非常口が気になり、服を着てそこへ向かう。扉を開くと通路があり、樹木が植えてあった。

    その通路を行くと、隣の離れの部屋の非常口が!(木で出来ているため隙間がある)

    その先にはもう一つの離れ。後者の方は、露天風呂の囲い柵があった。

    まだ周りが明るいのと、人がいる気配が無いので、すぐ撤退した。が、いいところを発見した!

    自分の部屋に入り、風呂でモンモンとしているとあっという間に時間がたち、嫁が満足げな顔をして帰ってきた。

    どんなエステだったか聞いて話をしていると、夕食の時間となった。

    夕食は本館で、移動する際に確認したが、玄関側に仮設扉があり裏の通路と繋がっていることが判明!

    食堂の構造上2フロアに分かれての食事だったが、かわいい女の子が沢山いて、目の保養となった。

    お酒も入り、お腹一杯になり嫁と部屋へ。その帰り際、お隣の部屋の人とほぼ同時に外を歩いた。

    女の子が、モデル級にかわいい!コートを着てるけど細い!

    それだけで興奮。

    部屋に入り、のんびりしていたが隣が気になり、嫁には「飲みすぎたから風に当たってくる」「一緒に行く?」

    と聞くと、寒いから行きたくないし、テレビ見たいという。内心でやった!!とガッツポーズ

    外に行き、非常口へ。まずはお隣の部屋の方へ。非常口の隙間から覗くと、露天風呂が少しだけ見える。

    かわいいーという声が聞こえたが、風呂に入っている様子ではない。後回し。

    もう一部屋の方へ行くと、柵の下に隙間。そこから見ると、下から見上げるような位置でバッチリ覗ける。

    さらに柵と建物に隙間があり、人が通れるほどの通路となっていた。

    まず柵の下から人が入っていないことを確認し、通路から露天風呂へ侵入。

    風呂の先にはリビングがあり、二人がくつろいでいた。

    見えないところへ戻り、辺りを見ていると、イスが!!!

    隣の部屋の方へイスを設置し、塀の上から覗くと先程外で会った美女!

    彼氏と抱き合っていた。彼氏が服を脱ぎ始めていたので、もしや・・・と思い非常口側へ廻る。

    程なくして、「ガチャ」キター!男がまずは登場。包茎だがなかなかのサイズ。

    これで、ブイブイ言わせてるんだろうなーと落胆したその後、胸を隠した美女が登場!

    細い!そしてかわいい!胸はCカップ位か。手で隠しているため、全体は見れないが、陰毛は見えた。

    処理をしていないのか、結構な広範囲であった。息子はビンビン!

    非常口の隙間からは風呂が見えないため移動して塀の上から覗く。美女は、背中しか見えない・・・

    そのうち、寒かったので、内湯の方に向かっていったが、小さめのお尻しか見えなかった。

    不発。

    そうこうしていると、もう一つの部屋から「ガチャ」 入ってきた。

    最初は顔が確認できなかったが、胸が真っ先に見えた!Eカップぐらいの巨乳!

    乳首は肌色っぽいきれいな色!フル勃起!

    二人で、風呂の淵に座り直し、よくよく見ると、こちらも美女!すげー興奮!

    柵の下から覗いていると彼のチンコについて話している。皮が伸びる伸びないの話で、

    どうやら彼氏はズル剥けのようだ。

    と同時に、彼女が手でしごき始めた。ドキドキしながら見ていると、彼女が風呂に入り、フェラ!

    他人様のフェラは初めて見た!竿は見えないけど、彼女が一生懸命舐める姿を拝めた。

    5分くらいやっていた。

    彼氏が彼女の股に手を持って行ったようで、濡れていると言っていたので、

    このままクンニ→SEXか?と期待していたが、彼女が拒否をし、内風呂ならと言っている。

    風呂からあがり、抱き合う瞬間に彼女の陰毛が見えた。量は少なめだが生えていた。

    少し抱き合って、内湯へ移動する際に巨乳を眺めた。

    フル勃起で汁が出てるのがわかった。

    その後、隙間を通り、露天風呂へ行き手を洗わせてもらった。いや、絶景だった!

    この間約1時間。

    部屋へ帰ると、嫁が風呂に入っていたので、追いかけて一緒に浸かった。

    私もすぐやりたかったが、嫁が元々SEXが嫌いなのと、生理のため諦めた・・・

    ベットで嫁に手で抜いてもらい、寝た。

    そして3時頃、便所に起き、気になって着替えて例の場所に向かったが、2部屋とも寝ていたようだった。

    一番離れた部屋の露天へ行き、部屋へ通じるドアが開いていれば、Eカップ彼女のものを拝借しようと考えたが、

    ドアは閉められていたので、退散。

    ベットに戻り、寝た。

    長文・駄文に付きあっていただき、ありがとうございます。

    今度、嫁がいないときに、電車を約3時間乗り継ぎ一人で行って堪能したいと思っています。


87  旅行@H体験 - 2013/12/19(Thu) 01:19 No.4064
    来月
    21歳の嫁と温泉旅行に行くのですが
    犯してほしいのです

    場所は伊豆です
    私は42歳の年の差婚ですが
    よろしくお願いします


88  旅行@H体験 - 2013/12/18(Wed) 16:13 No.4063
    今年、某観光会社主催の2泊3日トレッキングツアーに参加した。
    総勢38人で男1人での参加は3人で、後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と
    女性グループの参加者が数組の賑やかなツアーであった。
    初日の旅程は起伏のある3時間のトレッキングコースで景観を楽しみつつ
    全員が余裕で宿泊地に着いた。
    夕食の席ではスレンダーで魅力のある中年婦人と隣り合わせになったが、
    この女性、名をSさんと名乗り女性3人で参加した人でした。
    バスもお隣に座り一日ずうっとご一緒でしたので自然なトークで、
    先年、妻を病で亡くしたこと、一人息子は仕事で海外に赴任中、
    自分は定年になり一人で気楽に海外旅行をしたり、
    こうして好きなトレッキングに参加したりと
    気隋に過ごしていることを聞かれるままに話した。
    Sさんも子供が独立して旦那と二人の生活になったけど、
    夫は仕事が忙しく長期出張もあり夜はほとんど一人での食事が多く
    味気無い毎日だと微苦笑していた。
    女友達と小旅行を重ねて居るけどトレッキングは初体験、
    心配なの「皆さんに迷惑を掛けたらどうしましょう」と呟いたので
    「私で宜しければ微力ですが杖の代わりにして下さい」と気障なようだが言ってみた。
    「ほんと、嬉しいわ」そんな会話を交わした女性がSさんである。
    二日目は朝、九時に宿を出発してバスで目的地に行き
    10時から5時間半の山岳高原トレッキングに踏み出した。
    ゆっくりしたペースでの歩みだが急斜面での昇りや、
    きつい崖場の昇りではSさんの足が止まり、手を引いて昇ったり、
    腰を押したりして無事目的地に着き、3日目もエスコートして旅行を終えた。
    別れ際に、「お礼がしたいので携帯のメアドの交換をしたい」と告げられ受け入れた。
    お礼のメールは、家に帰り入浴して一息つき、ビールを飲んでたら午後8時半頃に来た、
    「電気の消えた家は寂しいね」お礼の言葉の後に綴られたこの言葉は、
    私に対してなのか、自分自身の心なのか、考えつつメールを返した。
    何度かメールの交換があり親しみが益し
    「夜はどうして居るの、苦しくないの」
    微妙なメールの交換もするようになり、JRの某駅で待ち合わせすることに発展した。
    ホテルのレストランで食事をしてツアーの思い出を話題に
    お酒もかなり飲み話題もHな方向になった。
    男、一人で不自由はして居ないのか聞かれたので、
    多いに不自由だが現在は再婚の意思は無いと答えた。
    「Sさんこそ、そのお歳で旦那が留守では悶々とするのでは」と切り返してみた。
    「そうね、よく女性は平気って聞くけど、そうでもないわね、
    元気で居ればやはり寂しいわね、で、貴方一人でどう処理していらっしゃるの」
    お酒の勢いもあってか単刀直入に聞いて来た。
    「お金で処理はしたくないので、自身でするか、
    縁かあれば結ばれることもありますよ、結婚が前提では困りますけどね」
    事実を率直に説明した。
    このムードは壊したくないので「Sさん貴方は寂しい時どう処理するの」と押してみた。
    「うーん、他の人と結ばれた経験は無いけれど、それなりに、ご想像通りよ」
    「お互い、後は侘しいね」
    このような話の後で「ところで、今夜旦那は御在宅ですか」と聞いてみた。
    「今週は金曜日まで地方の工場に出張なのよ」と言いながら潤んだ眼を向けて来た
    「それでは、帰宅時間はお任せ願えますか」
    「えっえぇ、宜しいですけど何か」聞きたそうで、其の後の言葉は呑み込んだ、
    了解と考え部屋の確保をレストランのマネージャーにそっと依頼した。
    マネージャーからのOKサインあったので支払いと手続きをキャッシャーで行い
    部屋のカードキーを手にした。
    テーブルに戻りSさんに、
    「このホテル自慢の夜景が眺められる部屋を確保したので
    ゆっくり飲み直しをしませんか」と誘ってみた。
    暫く躊躇い考えて居たが納得し部屋に入った。
    緊張して居たがビールで乾杯し素晴らしい夜景に目を向け、徐々に溶けた表情となった。
    「ねえぇ、初めての体験で心臓がどうかなるみたい震えたわよ」
    「そんな、強引に犯す様なことしませんよ、
    二人の気持ちが何となく一致したら男と女の関係になりたいですよ、
    その時はエチケットとして男が強くリードしますけど」
    「とっても、優しくて親切なのね、ツアーで手を差し出され、
    連れて歩いてもらった時、涙が出たの」
    その感激がこの部屋に繋がって今の自分に、そして私に気を許す勇気となった、
    と彼女は言い自ら身体を寄せて来た。
    軽く受け止め腕を背中に廻し右腕で顎を少し上げ唇を重ねた、
    彼女も静かに受けてお互いに舌を絡め舐めあった。
    酔いもあってか直ぐに息が荒くなり胸の動きも大きく唇と舌が忙しく動く、
    ねっとりした唾液が二人の唇を濡らし彼女がごっくんと飲み込んだ。
    私の腕が乳房の辺りを這いブラウスの上から揉む、
    釦を外しブラの下から手を入れ乳房に触れるまだ十分な張りを残した乳房は熱く弾むようだ。
    苦しくなったのか彼女の方から唇を外し大きく深呼吸する仕草も艶っぽい。
    片腕一本で両の乳房を揉みしだきながら乳首捻るように擦る。
    「うっふう」声が漏れた「恥ずかしい」呟きまた唇を貪る様に重ねて来た。
    こりっとした乳首はもっと強い刺激を求めているみたい。
    ブラウスの釦を全部外しブラのホックも外し顔を降ろして乳房に舌を這わせる、
    両手で乳房を寄せ激しく吸ったり乳首を甘噛みする。
    「あっうぅうっうぅきもちいい」胸を突き出すようにして求めて来る、
    乳房の愛撫が好きみたい。
    ソファーに座して居る彼女の前から膝立ちで両手と唇を使い愛撫する、
    淫らな声が高くなる
    片手をスカートの下に入れ太股にカールク触る
    陰部の中心線を指で擦る
    彼女の足が捩れ腰が上がる
    パンティに指を掛け下げようとしたら小さな声で「ねっシャワー浴びさせて」
    「お酒飲んだからまだ、だめあとで」
    一気に衣服を剥ぎ、私も裸になってベットに上がる
    彼女の上から被さり唇を重ね片手は乳房を、もう一方の手は陰唇を穿くように刺激する
    小陰唇からねっとりとした愛液が泌み出て指に絡む
    割目の尖端にある蕾の莢を剥いて擦る
    「ひいぃあっあっあひっいぃ」
    腰がぴっくんと跳ね両足を突っ張らせて善がる
    両足を折り曲げ開脚ポーズにして鼻、唇、舌で陰部を嬲る
    「あっあーだめーあっあっあだっめー」
    愛液が肛門を濡らし括約筋がひくひくしている
    人指し指でなぞり第一関節まで入れて見た
    「あっあーやだぁーそこやめてーはぁっあーいっいーきたないからやめ
    あっあーあっあっあはぁー」
    首を振って悶えて居る
    「気持ち良いのか」
    「うんきもちいいけどそこだめきたないよう」
    「じゃぁ舐めて綺麗にしてやるぞ」
    肛門に唇を付けて舌で舐めるあの匂いは無かった愛液の味がしました。
    仕上げに高速ピストンで膣内を引っ掻くように刺激をした
    「あっあっあっあいっいっいく逝くよ逝くいっいー」
    腰を高く持ち上げ、すとんと落ちた。
    しばし休憩タイム、腕枕にして抱いてあげた、
    息苦しそうにして居たが私の胸に顔を寄せ
    「こんなの初めて凄かったでも嬉しい」と言って私の乳首を啄ばんだ。
    「旦那とのセックスでも同じように感じて悶えて居るだろう」
    「違うわね、あんなに乱暴に扱うなんてこと無いのよ」
    「えっ乱暴だった」
    「そうよお尻なんて弄られたこと無いし、させないわ」
    「だって肛門がひくひくして催促してたみたいだったよ」
    「いやぁー恥ずかしい言わないで」
    たわいもないH話も、後の序章なのか
    「今度はあたしがサービスよね」
    言いながら肉棒を掌で握ってきた柔らかく扱き口中に含んだ。
    慣れた仕草とも思えないが心の籠った愛技である。
    「気持が良いけど中に入りたい」と言って再び上になり
    肉棒でお○○こを擦り上げ蕾も突っつく
    「あっあーきてぇきてぇ」
    太股を開いて腰を上げて来たゆっくりと挿入する奥まで入れて
    静止する片方の腕で頭を抱え唇を重ね、ねっとりと舌を絡めたもう一方の掌は
    乳首を摘み捻る肉棒を弾くつかせる
    「あぁー奥で動いてるぅ気持ちいいー」
    腰を小さく揺すり吸いこむ
    「ねっねっへんになりそう気持ちいいー」
    一人で腰をひくひくさせているこっちは奥に刺しこみ蕾を刺激するように揉む
    「あっはーあっはー逝きそう逝っくぅ」軽く逝き力を抜きまた下から強く抱きついてくる
    腰を揉み「またよまたよあぁーいっいー」波の上に乗り連続して気が逝くようだ
    「もっもうだめねっねっあなた来て」
    「解った往くぞ」
    ゆっくり抜いてどん、と入れる
    「あぅあぅあぅ」
    悶えてる両足を閉じさせ蕾を擦るように身体を迫り上げる
    「いっひーいっひーはぁーはぁー」
    泣いて居るような声だ
    こっちもマグマが昇って来た開脚して上から子宮口を突くように肉棒を打ちこむ
    「あっあっあっあっあもうだめだめ逝く逝くいくぅ」
    蜜壺の奥に思いっきり噴射した。
    Sさんとは、月一の間隔でお会いして楽しんで居ります
    長々と有難うございました。


89  旅行@H体験 - 2013/12/18(Wed) 16:10 No.4062
    昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、
    北海道に家族旅行するハメになってしまいました。
    (泣。この金で吉原何回逝けるのか?
    ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
    ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、
    温泉フリークの漏れオジにはいいロケーションっだったです。
    そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
    とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、
    温泉&カニ&冷酒ですっかり良い気分になり、
    10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。
    ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、
    声を掛けて部屋を出て行ました。
    こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、
    温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
    「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け、再びトロトロと、、、
    ドライヤーの音で、ん?と気が付いたらもう12時。
    息子は大の字になって、爆睡中。
    お手入れ終わったニョーボが自分の布団に入るかと思ったら、
    いきなり私の布団に潜り込んで来て、「ね?遊んで!」だと。
    「コンドーム持ってないよ!」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで
    両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで
    始めてしまいました(^^ゞ
    ニョーボは逝く時の声デカイし、隣に息子寝てるし、
    あれやこれやしつつ、考えながら最後はニョーボうつ伏せにして、
    タオル咥えさせながら「重ね餅」しつつ、クリ刺激しつつ、私も果てました。
    ふ〜。満足って、ニョーボはすぐに寝てしまいましたが、
    こっちは妙に目がさえてしまい、もいっかいフロ逝くかー、って所から話始まります。
    ここの露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然私は男湯の方に。
    脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と
    軽い気持ちで入って行きました。
    放出後でちっちゃくなったちんちんの、ゴム&精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、
    湯船に浸かりました。
    Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ〜っ」と溜息などしつつ
    目を閉じていたのですが、ふとみると、広い湯船の向こうの端に人影が二つ。
    「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、
    「一人は女じゃん!」「あちゃー、ヤバイ所に来ちゃったな〜」って、
    こっちが悪い訳じゃないし。
    自分だって昔、露天でエッチィしたこともあるし、
    ま、私が出るまで我慢しててもらうしかないな、という事で、
    そのまま居座りを決め込みました。
    薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若いハタチ前後位の二人はみじろぎもせず、
    無言で(当たり前か)湯船に並んで浸かっています。
    そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
    大人しそうな二人だったので、イヤミの一つ言っても逆ギレは無かろうと思い、
    湯船から上がり「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け
    脱衣所に向かました。
    すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど、、、」緊張した声をかけながら
    男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
    脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は、、、
    「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」ですと!!
    ホント「目がテンになる」って奴です。
    いやー、書くのって大変です。なかなか核心に逝けません。スマソ!
    「は?何出せってゆーの?」
    男「あのー、、あれです。そのー、、せ、精液です。ご迷惑でしょうけど、、」
    話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。
    別に彼氏、彼女の関係ではなく、その晩の王様ゲームで負けてしまい
    命令:{二人で男湯行って、他の客に手コキして、
    コンドームに採集してくる事}なんて、、、
    そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、
    ヘビーで酷い命令出しましたよ。
    逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。
    しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。
    一体、どんな奴が考えたんだか。
    部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。で、
    漏「だって、そんなの誰のだか判らないんだから自分の入れときゃいいでしょ?」
    男「ダメなんです。もう部屋で何回もヌカれてしまって全然たたないんです、、、」
    漏「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ。
    かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
    男「ホント!助けると思ってお願いします。もう、二人に断られちゃったんですぅ」と、
    いじめられっこの風貌をした少年に手を合わせられる始末。
    断った二人が通報してる可能性もあるし。
    仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せニョーボと子供が同宿してるし、
    家庭崩壊間違い無し。大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。
    日頃の行い、あんまり良くないし。等々、頭の中を駆け巡りました。
    漏「仮にさ、俺が断って、後誰も来なかったらどうすんの?」
    男「皆の前であの子とエッチしなければならないんです。」
    漏「あ、その命令なら俺も受けたことあるし、やっちゃった事もある。
    あの子は何て言ってんの。」
    男「酔っ払った勢いだと思うんですけど、、、それでも良いって。」
    漏「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、そうしちゃえばいいでしょ」
    男「いや、勘弁して下さい。サークルに彼女いるんですよー。出来ませんとっても。」
    漏「何でそこまでやらなあかんか知れんけど、彼女とサークル辞めちゃえよ。」
    男「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで、、、」
    体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。
    しかし、何より根がスケベィなこの私。
    話の間にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。(-_-;)
    多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャ!っと切り替わりました。
    一丁、人助け???してやるか、、、と。
    「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、
    再び男と湯船へ戻りました。
    女の子の左隣に私。右隣に男の子。と、三人並んで腰掛けました。
    漏「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
    女「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」
    これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。
    で、差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。
    もっともホントかどうかは判りませぬが。
    男はY君、大学1年生。女はMちゃん、2年生。
    結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。
    顔はちょっと私の好みではありませんでした。
    眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
    ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、私にとっては理想体型。
    タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
    でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。
    湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、
    湯の中で握ってもらうことにしました。
    Y君「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、
    タオルの中に隠してあったコンドーム。
    漏「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」
    Y君「じゃ、袋開けときますから。」
    そんな会話をしているうちにMちゃんの左手が、私のなまチンに触れてきます。
    かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。
    慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて
    「いててててっ!」て事になるのですが、そんなすました顔して
    「オヌシやるなー」と思いました。
    (もしかしたらフーゾクでバイトしてたりして。)
    程なく7分立ちとなりました。
    (さっき放出してなけりゃ、直立不動だったところです。)
    漏「Mちゃん、うまいですねー。とっても気持ちいいですよー。」
    Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」と、ハニカム顔はなかなかかわいいい。
    漏「お願いなんですけど、タオルの上からでいいから、胸、触らせてくれません?」
    Y君「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
    Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら、、、」
    で、右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。
    あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、
    そろーり、そろーり、と手を回しました。
    頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、
    私の胸に頭を押し付けてきます。
    顔の好みなんて関係ない。
    愛しさに、この瞬間、ちんちんはMAXの充血となりました。
    Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。
    Mちゃん「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。
    と、Y君「コンドームできますか?」あ、そうだった。
    一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを
    手早く装着しました。
    湯船の中のエッチィは結構してきましたが、
    ゴム付のちんちんで湯に入るのはは初めてです。変な感じ。
    さっきの体勢に戻り、ちんちんを再びMちゃんの手に委ね、私の手はまたおっぱいの上。
    中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触が
    タオル越しにはっきりと判るようになりました。
    もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、
    「んっ!はっ!」と溜息つきながら顔を押し付けてくるMちゃん。
    ですが、残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、
    気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、込みあがってくるモノがありません。
    額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに、、、
    誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。
    Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。
    手拭をちんちんの上に乗せていますが平べったいままでです。
    Y君「○○さん、まだ出ませんか?」
    私「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも。Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
    Y君「すいません。全然ダメです。」
    Mちゃん「どれーっ?」
    といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。
    Y君「え、Mさん、やめてくださいっ!」
    と慌てて手拭を奪い取る。
    ちらっと見たらやっぱりふにゃのままでした、、、
    しかし、このMちゃんって娘は一体、、、
    多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、
    Mちゃんはしてくれるだろうとは思いました。
    でも、ゴムフェラでは私は絶対逝けないから、、、
    とりあえず、もうちょっと先まで行ってしまうか、、と思いつつ。
    Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら
    顔をこっちに向かせ、おでこにちゅっ!ちゅっ!とキスをしました。
    Mちゃんは嫌がりません。
    眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、
    「んはぁ〜っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、
    いきなり唇に吸い付いてきました。
    もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわ、
    横目で脱衣所の方をチェックしながら、ディープなキスしまくりました。
    手のほうはただ握ってるだけ。
    Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。
    ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、
    左手をMちゃんの太腿にのばし、ゆっくりと膝のほうから上に向かって
    何回もさすりさすりしてあげました。
    唇を私の首筋に当て、「○○さん、き、はぁ〜気持ちいいです、、、」とMちゃん。
    右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う私。
    毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、
    「あ、○○さんー。そこはーーー」と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。
    「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、
    ふっと閉じる力が弱ったので中指一本、垂直に差し込みました。
    やっぱり!
    そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。
    「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたら
    すっかり力が抜けました。
    中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、
    「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」て言いながらすっかり体を預けてくれました。
    他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。
    「もー、ホントに止めてください。
    俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と。
    あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く
    「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。
    だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、私ものぼせるわ。
    Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。
    「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
    そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに
    「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、
    私の腕にしがみつきながら体を震わせ口に手を当てて
    「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。
    私も収まりがつきません。
    「Mちゃん。入れていいよね。」
    「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」
    もーいいや。こんな時間に他の客入ってこない。と勝手に決め込み、
    湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、
    後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
    瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃん。
    ちんちんが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらすMちゃんが
    可愛くて愛しくて20回も往復しないうちに込上げて来て、私も深ーく逝きました。
    もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、
    そんな余裕はありませんでした。
    Y君はと見れば、回復しちゃったちんちんを、洗い場で自分で手コキしてるし。
    (wおいおい。私は一体何だったんだ?
    正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。
    その上、「ちょっとだけ、キレイにしてあげますね。」と
    再びふにゃになったちんちんをぱくっとされ、2〜3回れろれろされました。
    疲れきった顔のY君。
    使用済みのコンドームを振り回してるMちゃん。
    とりあえず私が先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。
    あ、女湯にはまだ人がいたんだ。アブねーアブねー。で、二人を誘導。
    とんでもない一夜は終わりました。
    私はといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。
    この、Mちゃんとは後日談があるのですが、それはまた別の機会に、、、


90  旅行@H体験 - 2013/12/12(Thu) 14:56 No.4056
    昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、
    北海道に家族旅行するハメになってしまいました。
    (泣。この金で吉原何回逝けるのか?
    ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
    ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、
    温泉フリークの漏れオジにはいいロケーションっだったです。
    そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
    とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、
    温泉&カニ&冷酒ですっかり良い気分になり、
    10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。
    ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、
    声を掛けて部屋を出て行ました。
    こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、
    温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
    「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け、再びトロトロと、、、
    ドライヤーの音で、ん?と気が付いたらもう12時。
    息子は大の字になって、爆睡中。
    お手入れ終わったニョーボが自分の布団に入るかと思ったら、
    いきなり私の布団に潜り込んで来て、「ね?遊んで!」だと。
    「コンドーム持ってないよ!」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで
    両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで
    始めてしまいました(^^ゞ
    ニョーボは逝く時の声デカイし、隣に息子寝てるし、
    あれやこれやしつつ、考えながら最後はニョーボうつ伏せにして、
    タオル咥えさせながら「重ね餅」しつつ、クリ刺激しつつ、私も果てました。
    ふ〜。満足って、ニョーボはすぐに寝てしまいましたが、
    こっちは妙に目がさえてしまい、もいっかいフロ逝くかー、って所から話始まります。
    ここの露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然私は男湯の方に。
    脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と
    軽い気持ちで入って行きました。
    放出後でちっちゃくなったちんちんの、ゴム&精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、
    湯船に浸かりました。
    Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ〜っ」と溜息などしつつ
    目を閉じていたのですが、ふとみると、広い湯船の向こうの端に人影が二つ。
    「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、
    「一人は女じゃん!」「あちゃー、ヤバイ所に来ちゃったな〜」って、
    こっちが悪い訳じゃないし。
    自分だって昔、露天でエッチィしたこともあるし、
    ま、私が出るまで我慢しててもらうしかないな、という事で、
    そのまま居座りを決め込みました。
    薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若いハタチ前後位の二人はみじろぎもせず、
    無言で(当たり前か)湯船に並んで浸かっています。
    そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
    大人しそうな二人だったので、イヤミの一つ言っても逆ギレは無かろうと思い、
    湯船から上がり「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け
    脱衣所に向かました。
    すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど、、、」緊張した声をかけながら
    男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
    脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は、、、
    「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」ですと!!
    ホント「目がテンになる」って奴です。
    いやー、書くのって大変です。なかなか核心に逝けません。スマソ!
    「は?何出せってゆーの?」
    男「あのー、、あれです。そのー、、せ、精液です。ご迷惑でしょうけど、、」
    話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。
    別に彼氏、彼女の関係ではなく、その晩の王様ゲームで負けてしまい
    命令:{二人で男湯行って、他の客に手コキして、
    コンドームに採集してくる事}なんて、、、
    そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、
    ヘビーで酷い命令出しましたよ。
    逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。
    しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。
    一体、どんな奴が考えたんだか。
    部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。で、
    漏「だって、そんなの誰のだか判らないんだから自分の入れときゃいいでしょ?」
    男「ダメなんです。もう部屋で何回もヌカれてしまって全然たたないんです、、、」
    漏「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ。
    かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
    男「ホント!助けると思ってお願いします。もう、二人に断られちゃったんですぅ」と、
    いじめられっこの風貌をした少年に手を合わせられる始末。
    断った二人が通報してる可能性もあるし。
    仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せニョーボと子供が同宿してるし、
    家庭崩壊間違い無し。大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。
    日頃の行い、あんまり良くないし。等々、頭の中を駆け巡りました。
    漏「仮にさ、俺が断って、後誰も来なかったらどうすんの?」
    男「皆の前であの子とエッチしなければならないんです。」
    漏「あ、その命令なら俺も受けたことあるし、やっちゃった事もある。
    あの子は何て言ってんの。」
    男「酔っ払った勢いだと思うんですけど、、、それでも良いって。」
    漏「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、そうしちゃえばいいでしょ」
    男「いや、勘弁して下さい。サークルに彼女いるんですよー。出来ませんとっても。」
    漏「何でそこまでやらなあかんか知れんけど、彼女とサークル辞めちゃえよ。」
    男「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで、、、」
    体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。
    しかし、何より根がスケベィなこの私。
    話の間にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。(-_-;)
    多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャ!っと切り替わりました。
    一丁、人助け???してやるか、、、と。
    「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、
    再び男と湯船へ戻りました。
    女の子の左隣に私。右隣に男の子。と、三人並んで腰掛けました。
    漏「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
    女「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」
    これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。
    で、差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。
    もっともホントかどうかは判りませぬが。
    男はY君、大学1年生。女はMちゃん、2年生。
    結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。
    顔はちょっと私の好みではありませんでした。
    眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
    ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、私にとっては理想体型。
    タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
    でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。
    湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、
    湯の中で握ってもらうことにしました。
    Y君「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、
    タオルの中に隠してあったコンドーム。
    漏「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」
    Y君「じゃ、袋開けときますから。」
    そんな会話をしているうちにMちゃんの左手が、私のなまチンに触れてきます。
    かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。
    慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて
    「いててててっ!」て事になるのですが、そんなすました顔して
    「オヌシやるなー」と思いました。
    (もしかしたらフーゾクでバイトしてたりして。)
    程なく7分立ちとなりました。
    (さっき放出してなけりゃ、直立不動だったところです。)
    漏「Mちゃん、うまいですねー。とっても気持ちいいですよー。」
    Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」と、ハニカム顔はなかなかかわいいい。
    漏「お願いなんですけど、タオルの上からでいいから、胸、触らせてくれません?」
    Y君「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
    Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら、、、」
    で、右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。
    あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、
    そろーり、そろーり、と手を回しました。
    頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、
    私の胸に頭を押し付けてきます。
    顔の好みなんて関係ない。
    愛しさに、この瞬間、ちんちんはMAXの充血となりました。
    Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。
    Mちゃん「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。
    と、Y君「コンドームできますか?」あ、そうだった。
    一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを
    手早く装着しました。
    湯船の中のエッチィは結構してきましたが、
    ゴム付のちんちんで湯に入るのはは初めてです。変な感じ。
    さっきの体勢に戻り、ちんちんを再びMちゃんの手に委ね、私の手はまたおっぱいの上。
    中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触が
    タオル越しにはっきりと判るようになりました。
    もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、
    「んっ!はっ!」と溜息つきながら顔を押し付けてくるMちゃん。
    ですが、残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、
    気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、込みあがってくるモノがありません。
    額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに、、、
    誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。
    Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。
    手拭をちんちんの上に乗せていますが平べったいままでです。
    Y君「○○さん、まだ出ませんか?」
    私「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも。Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
    Y君「すいません。全然ダメです。」
    Mちゃん「どれーっ?」
    といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。
    Y君「え、Mさん、やめてくださいっ!」
    と慌てて手拭を奪い取る。
    ちらっと見たらやっぱりふにゃのままでした、、、
    しかし、このMちゃんって娘は一体、、、
    多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、
    Mちゃんはしてくれるだろうとは思いました。
    でも、ゴムフェラでは私は絶対逝けないから、、、
    とりあえず、もうちょっと先まで行ってしまうか、、と思いつつ。
    Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら
    顔をこっちに向かせ、おでこにちゅっ!ちゅっ!とキスをしました。
    Mちゃんは嫌がりません。
    眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、
    「んはぁ〜っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、
    いきなり唇に吸い付いてきました。
    もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわ、
    横目で脱衣所の方をチェックしながら、ディープなキスしまくりました。
    手のほうはただ握ってるだけ。
    Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。
    ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、
    左手をMちゃんの太腿にのばし、ゆっくりと膝のほうから上に向かって
    何回もさすりさすりしてあげました。
    唇を私の首筋に当て、「○○さん、き、はぁ〜気持ちいいです、、、」とMちゃん。
    右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う私。
    毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、
    「あ、○○さんー。そこはーーー」と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。
    「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、
    ふっと閉じる力が弱ったので中指一本、垂直に差し込みました。
    やっぱり!
    そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。
    「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたら
    すっかり力が抜けました。
    中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、
    「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」て言いながらすっかり体を預けてくれました。
    他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。
    「もー、ホントに止めてください。
    俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と。
    あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く
    「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。
    だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、私ものぼせるわ。
    Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。
    「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
    そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに
    「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、
    私の腕にしがみつきながら体を震わせ口に手を当てて
    「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。
    私も収まりがつきません。
    「Mちゃん。入れていいよね。」
    「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」
    もーいいや。こんな時間に他の客入ってこない。と勝手に決め込み、
    湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、
    後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
    瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃん。
    ちんちんが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらすMちゃんが
    可愛くて愛しくて20回も往復しないうちに込上げて来て、私も深ーく逝きました。
    もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、
    そんな余裕はありませんでした。
    Y君はと見れば、回復しちゃったちんちんを、洗い場で自分で手コキしてるし。
    (wおいおい。私は一体何だったんだ?
    正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。
    その上、「ちょっとだけ、キレイにしてあげますね。」と
    再びふにゃになったちんちんをぱくっとされ、2〜3回れろれろされました。
    疲れきった顔のY君。
    使用済みのコンドームを振り回してるMちゃん。
    とりあえず私が先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。
    あ、女湯にはまだ人がいたんだ。アブねーアブねー。で、二人を誘導。
    とんでもない一夜は終わりました。
    私はといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。
    この、Mちゃんとは後日談があるのですが、それはまた別の機会に、、、


91  健二 - 2012/02/10(Fri) 19:13 No.3107
    友人と二人で某温泉に行った。たまたま僕らの母親くらいの40代後半か50才くらいの女性の二人連れとカラオケで一緒になって盛り上がった。バーで飲んで、ますます盛り上がって僕らの部屋に呼んで4人でまた飲んだ。結局そのまま二組のカップルとなって絡み合い、相手を交換して朝まで何回もかわるがわる相手を取り替えてセックスした。


92  ほのか - 2013/11/26(Tue) 06:48 No.4038
     友人の結婚式の後ホテルに泊まったんだけど  
     TVの前にキーボーあってなんだろう?
     パンフレット見たらパソコンが出来るみたい
     ちょっとウキウキ
     いつも行ってるネカフェと違って
     部屋も広いしドアは鍵が出来て安心だし
     裸になってエッチな動画いっぱい見ちゃった
     電動歯ブラシをバイブ代りに使ったり
     思いっきりオナ楽しんだよ


93  旅行@H体験 - 2013/10/29(Tue) 11:52 No.3995

    中学の修学旅行の時なのだがまぁ普通の中学生らしく麻雀したり語ったりしてたら
    深夜2時頃女子4名が部屋にきた(普通のコ3人とヤンキーっ娘1人)
    引き続き麻雀したりUNOしたり雑談してると教師の巡回がきた。
    足音を察知し押入れに隠れたり布団に隠れたりした。(バレバレだよなw)
    俺も咄嗟に布団に隠れたら同じ布団に潜り込んだのがヤンキーのコ(以下Aとします)で
    教師進入の為移動も出来ず密着したまま息を殺してたけど
    体験した事の無い弾力が俺を襲ったw
    腰を引こうにも動くに動けなくておっきしたジュニアがAの腹付近に衝突
    長く感じた沈黙の時間が終わり教師は電気つけることもなく退場
    足音が隣の部屋に行ったのを確認すると押入れや布団から皆出てきた。
    俺とAも布団をめくり起き上がりはしたが
    生憎俺のジュニアはエレクチオン中の為立ち上がれないw
    同部屋の友人と女子3人はヒソヒソ声で女子の部屋に一緒に行く話しを
    し始めるがもちろん俺は動けないw
    友人が「行くぞ」とアゴをくぃっとやるが動けない
    そんな俺の方に友人がきて行動を促そうとするとAが友人(以下Bとしますね)の手首を掴み
    ヒソヒソ声なせいか迫力はイマイチなのだが
    「あんたらだけでいきなよ」と凄んだ
    Bはちょっと口元をニヤつかせながら「じゃw」と一声
    他引きつれ出て行った
    B達が出て行たがエレクチオンは納まってないので身動きとれずにいるとAが口を開いた
    「実はさ・・・○○の事ずっと好きだったんだ・・・」
    と抱きついたまま顔を上げずに言った
    正直Aの事は兄貴が珍走の頭で関わるとヤベーwと思ってたくらいだったのだが
    エレクチオンしてる手前もう勢いで抱きしめ返してしまった
    しばらく抱き合って自然に顔合わせると普段ケバめの化粧してるのとは違って
    スッピンを見るとかわいいw
    ここで理性終了のお知らせが頭の中で鳴った
    Aとキスしはじめたらなんかもう気づいたら押し倒していた
    修学旅行なもんでAはジャージ着用だったので脱がし始める
    中に着ていたTシャツから乳首がツンと出ていた興奮は今でも忘れない
    下に手をかけるとちょっと涙目になってるAが
    「わたし兄貴がああだから男っ気なくて・・初めてだから」
    と呟いたら普段見てるAとのギャップに残ってた理性もすっ飛び
    「うん」と一声だけかけ一気に脱がした
    エロ本とAVくらいしか知識の無かった俺だったが
    とりあえず本能の赴くままに薄めのヘアをかきわけ割れ目をひと撫でした。
    びくっと動いたAをM字開脚ごしに見ると両手で顔を隠していた
    見られてないことでちょっと安心したのか少し濡れていた割れ目に指を1本入れてみる
    がキツいw 
    Aも思わず変な声を出したが「ごめんなさい・・続けて」と言われ少しづつ動かす。
    AVのように少しずつ出てきた汁を舐めてみると
    少しすっぱい感じがしたがそれが余計に興奮を促した。
    布団の中で密着してからずっとエレクチオンしっぱなしだったせいかここで辛抱出来ず
    俺「入れていい?」
    A「うん・・・」
    ゴムなんて気の利いたものもってきてないのと
    そんなに頭回ってなかったので生で挿入を試みる
    がキツい上に踏ん張るもんだから中々入らないw
    知識も経験もないので意を決して一気に貫通を試みるとAは
    「ヴっ」と声を出してすぐ口を押さえる
    そしてめでたく?貫通してからはもう必死に腰振ってました
    5分も経たずにいきそうになりAに多いかぶさり耳元で
    「ごめ・・いきそ・」と言いかけながら中に放出してしまった・・・
    しばらく二人とも放心状態になってたけどAからキスしてきて我に返り
    俺「痛かった・・?」
    A「うん・・・すごく>< でも初めてが好きな人でよかった」と抱きついてきた
    血はそれほどでなかったようだが結構溜まってたようで
    Aの割れ目から溢れてきた精子で布団がすごいことになっていたw
    服もきないままとりあえずバッグからポケットティッシュをガサゴソして
    探し出し拭いてシーツをバッグに詰め込み(結局持ち帰りw)二人とも服を着た
    終わった頃には外が薄く明るくなってきたのでAと時折キスしつつ 
    「付き合おうっかー」みたいな会話をし付き合うことになった
    無論Aの兄貴の事なんてその時は100%忘れてたwwwwwwwwwwwwww
    因みにB達は朝食の時食堂で会うまで戻ってこなかった(ありがとうw)
    B達からは朝食後部屋戻ってから散々問い詰められたがなんか心地よかった
    修学旅行中は結局アソコがヒリヒリするから
    また今度と言われ終わり、班とか無視してAと自由時間回ったりするくらいで、
    ふつーに終わった
    戻ったあとはまぁ普通のカップルだったとは思うのだが
    半年くらい経ってから知った兄貴が彼氏出来たのが気に入らなかったのか
    俺が気に入らなかったはわからんが語りたくない思い出なんで省略しますが
    それが原因でAとはギクシャクになってしまい、高校進学で疎遠になったのもあり
    (当時はまだポケベルくらいしか無かったし)自然消滅
    数年後彼女つれて地元の祭り行ったら赤ん坊背負ったAがカキ氷売ってたw
    とりあえず旦那(パンチパーマにねじり鉢巻)もいたので
    ただの同級生トークだけしてカキ氷を買ってお別れ 無論彼女にも言えなかったww


94  ゆみこ - 2013/09/30(Mon) 05:22 No.3923
    先月,部長の出張に同行しました。
    もちろん,お部屋は別々…
    でも,ラウンジでお酒を飲んでるうちにエッチな雰囲気になっちゃって,部長のお部屋で抱かれてしまいました。
    翌日は直帰の予定だったので,誘われるまままたラブホに…
    あの二日間で,あたしは部長のオンナになりました。

    それ以来,週一で誘われてはラブホで部長に抱かれてます。

    社内の噂にならないように,部長の奥さまにばれないように気をつけなちゃ…


95  智明 - 2013/11/09(Sat) 06:40 No.4010
    バイクで旅行するのが趣味です。先月行ったちょっと地元で有名な混浴露天風呂に行った。ばあさんばかりだろうと思って入ると、爺さんばあさんに交じって、30歳代の夫婦と小学高学年の女の子が入っていた。奥さんは小柄だけど出るとこが出たグラマー、娘は毛は生えてないが胸が膨らんでいた。父親がいたので近くまで寄らなかったけど、母娘ともけっこう美人だった。ペニスが大きくなって困ったので先に上がると脱衣場に誰もいなかったので、脱衣籠を捜して母と娘の下着を捜した。母親のらしいブルーのパンティと娘の白のグンゼパンツを盗み逃げた。
     帰って良く見たら、母親のマンコに当たるところにいやらしい液のシミが付いて悩ましい匂いがしたが、娘のはまだ小便臭い感じだった。二人ともノーパンで帰っただろうか?


     良いオナニーグッツ


96  - 2013/11/06(Wed) 17:27 No.4007
    社員旅行での話です。社長夫妻と事務の女性が二人、誘われて二人の部屋に行きました。浴衣がはだけ下着が見えました
    布団に押し倒されキスされました。いつのまにかトランクスが脱がされ、一人と始めました。旦那さんがうらやましいくらい閉まりが抜群でした。すぐに二人めです。フェラのお返しにクンニしてあげました。バックで攻め中だしでした。


97  武彦 - 2013/11/05(Tue) 00:16 No.4005
     今年の8月に九州を回った時、小さな砂浜で休憩した。
     砂浜には、俺の他に家族連れの車が1組だけ。
     俺が車の窓を開けて寝ていると、家族連れ車から35歳位の父親が降り、すぐにルーフのサーフィンボードを降ろして海に入った。
     母親は車内で着替えているらしいが、少女が一人車から降りて向こう向きで着替えている。
     身体つきは細く背が高い方で、お尻が引き締まった理想的なロリータ体型だった。
     あっと言う間にショートパンツとタンクトップを脱ぎ、白パンティだけになる。
     それもすぐ脱ぎ捨て全裸になると、黄色のワンピース水着に足を通し引き上げたが、途中で手が止まり車の方に向き直って、車内の母親に何か言っている。
     どうやら黄色い水着は育ちざかりの少女には小さかったらしい。
     少女は、着掛けた水着を脱ぎながら身体を回して俺のほうを向いてくれた。
     小学5〜6年と見た。
     細い身体なのに胸は膨らみかけている。
     なにより可愛い乳首がはっきり突き出ている。
     下はまだ覆う茂みはなく白い下腹部に切り裂いたように割れ目が見える。
     車から母親が出てきた。
     少女の母親にしては若く30過ぎに見えた。
     白のビキニでマイクログラマーだ。
     母親も少女になにか言って、ルーフのボードを降ろして父親の後を追って海に走りこんだ。
     少女は一人で車のところに立っていたが、思い切ったように黄色い水着を足から抜き、全裸で海に走りこんだ。
     すごく新鮮だ。
     俺もトランクスで海に入った。
     父親と母親はサーフィンに夢中だ。
     俺は少女に「どこから来たの。」と話しかけた。
     少女は思ったより恥ずかしがらずに答えてくれた。
     少しづつ会話が進み、少女が麻美という名で12歳の小学6年生だとわかった。
     初めは恥ずかしがって海から出なかったが、やがて慣れたのか砂浜に上がり、すぐ近くで全裸のロリータヌードを拝ませてくれた。
     両親が沖にいるのを確認して、麻美を堤防の裏に誘いだした。
     「実はカメラマンなんだが、君がとてもきれいだから写真を撮りたい。」と言うと、「えー、私がモデル?」とはにかみながらも承知してくれた。
     デジカメで立ち姿、座った姿勢、寝転んだ姿勢と写していき、四つん這いにして足を開かせ、お尻を高くあげたエッチな格好で後ろから性器をやお尻の穴も
    しっかり撮影した。
     ほんの10分位の撮影だったが、麻美のほうから「ありがとう」と言われた。
     会話や撮影をしている時は、無邪気でまだ羞恥心がない子供と思っていたが、「ありがとう」と言った麻美の表情は、自分が男性から性の対象として扱われたことを理解している女性の顔だった。
     つい、「恥かしくなかった?」と聞いてしまった。
     麻美は「うん、本当は恥ずかしい。」と上ずった声で言った。
     気がつくと麻美の小さな乳首が硬く立っていた。
     麻美は「キスして。」と言って顔をあげた。
     俺は全裸の麻美の身体を抱いてキスした。
     折れそうな華奢な身体だった。
     硬くなった乳首を感じた。
     キスが終わると、麻美はまた「ありがとう」と言って、両親のいる海のほうへ走りだした。
     堤防の上から振り返って手を振った。
     俺は自分はいやらしく、女の子に嫌われるタイプのロリコンであり、目の前の女の子はマスカキのおかずと思っていたが、麻美の写真ではオナニーができないことが分かった。
     不思議な経験だった。
     


98  出張中 - 2013/11/03(Sun) 11:28 No.4001
    出張でのホテル。午後9時ごろだった。
    部屋をノックされ、のぞきあなから見ると女が立っていた。
    ドアを開ける。20歳くらいの女の子だった。
    「バツゲームなんです。」
    部屋に押し入り、ドアを閉めると俺の前でひざまずくと、俺のスエットとパンツをずりおろした。
    手こきでちんぽをおおきくすると、フェラチオしはじめた。
    「チュパ。チュパ。ジュボ。ジュボ。」
    ほほをへこませ吸いまくる。女の子の顔は赤くなっていた。バツとはいえはずかしいのだろう。見ず知らずの男のちんぽをしゃぶるなんて。はやくすませようと思ったのだろう。手でさおをしごきだした。俺は少しでも長くたのしもうと思ったが、女の子の赤くなっている顔と涙目で俺のほうを見あげられてはたまらない。あえなく女の子の口に大量発射。
    すると女の子は口を押さえすぐに部屋を出ていった。
    俺も廊下にでてみると、非常階段のほうにさっきの女の子とほかにに3人の女の子がいた。女の子が口を開けて俺の精子を3人に見せていた。俺のことに気付くと
    「キャーー。」と非常階段のほうに出ていった。
    また来るんじゃないかと期待して朝方まで起きてたが、・・・
    こなかった。


99  旅行@H体験 - 2013/10/31(Thu) 14:58 No.3997
    少し前の体験談です。
    まずは俺と彼女のスペックです。
    俺はフツメンで職業はとび職です。
    彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますwスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。
    今年の春に結婚して、俺は今まで貯めていた貯金で美咲と新婚旅行に行きした。しかも海外w我ながら奮発しましたwでも、今までありがとう、これからもよろしく!という美咲への思いから迷わず決断しました。
    数週間後、俺と美咲はオーストラリアへ飛びました。
    なぜオーストラリアかというと観光!じゃなくてサムライビーチというヌーディストビーチです。(ヌーディストビーチを知らない方はお手数ですが調べてくださいw)
    美咲は見た目は清楚ですがHな事が好きで彼女からの提案でした。最初は愛しい美咲の身体が見られてしまうのはちょっとな〜と迷いましたが、日本人には興味ねーだろwという浅はかな考えで簡単に承諾しました。
    数時間後、俺達は無事にオーストラリアに着きました。俺達はホテルにチェックインした後、さっそくビーチに向かいました。ビーチには多くの外人さんがいました。ホントに素っ裸で歩いてて、外人のナイスバディに目がいってましたが、美咲のムスッとした顔と咳払いで目が覚めました。美咲は俺の手を引っ張って小走りでビーチに向かって走りました。
    さっそく、パラソルを広げ、シートを敷いて準備OK!美咲は恥ずかしいのかモジモジしながら服を脱ぎました。美咲の色白の肌と大きなおっぱいが露わになりました。日本人が珍しいのか、それとも美咲がかわいいのかは分かりませんが、周りの男はチラチラ見ていました。俺も服を脱ぎ捨て、海に行こうとした時、日焼け止めクリームを美咲は塗るのを忘れていたので、美咲は俺に塗ってちょーだいと頼んできましたが、せっかくなのでビーチのクリーム塗り師?みたいな人に頼みました。小太りのおじさんが2人、俺と美咲の元に来て、うつ伏せで寝てくれと言っているので言う通りにしました。おじさんがクリームを塗り始めました。少しして美咲の「ちょっと…」て声が聞こえたので美咲の方を見てみると背中は塗り終わったらしいのですがお尻を撫でる感じで塗っていました。俺と美咲は背中だけ塗ってもらうつもりで胸の方は自分達で塗るつもりでしたが、おじさんは美咲のお尻を堪能した後、仰向けになってくれって言い始めました。美咲はクリーム塗るだけだしって感じで疑う事なく、仰向けになりました。美咲の巨乳にクリームを垂らしておじさんの手で揉むように塗り始めました。美咲のピンク色の乳首を指で転がしてる感じで美咲は「んっ、あっ!」なんてやらしい声出しちゃってます。俺はヤバイなと思って「OK〜O〜K〜もうOK!」ギャグみたいなセリフを言って逃げるように美咲の手をひいて海に入りました。おじさん達は「これからだろーが、若造!」みたいな感じで渋々撤退していきましたw
    美咲にだいじょぶか?と声をかけるとニコニコしながら 「俺君、助けてくれてありがと〜!」
    変に触られて嫌だったろ?ごめんな?と言うと
    「後で君とSEXしたら忘れるかも?w」
    なんて呑気なこと言ってますが俺はじゃあ、後で忘れよーなwて言って2人で笑ってました。
    2人で浮き輪で浮いて辺りを見回してると、意外に子供連れが居て、裸で開放的な気分になってるからか子供をほったらかしにしている人達が居ました。水難事故でも起きたらどうすんだよ…と思っていると美咲が
    「ちょっと疲れちゃった‥」
    俺達は砂浜に上がって少し横になりました。美咲は大胆にも仰向けで寝ちゃったので、俺は海を眺めていましたが、いつの間にか眠っていました。少し時間が経って、
    「ん〜、んっ!、あんっ!」
    て美咲の声が聞こえるから飛び上がって起きると小さな子供が仰向けで寝ている美咲の体に乗っかって、乳首を吸っています。俺は⁉︎状態で唖然としてました。美咲はなぜか起きずに乳首を吸われ続けています。俺はてっきりさっきのおじさん達が美咲にイタズラしてるのかと思ったのですが、目の前で俺の美咲の乳首をチュパチュパと吸っているのは現地の幼稚園児くらいの男の子でした。で、俺はなぜか、なんだ…子供のイタズラじゃねーか‥で済ましてまた眠ってしまいました。目が覚めて美咲を見ると、その子供と砂遊びしています。またしても俺は!?状態w。なんとなく想像できますが事情を聞くと、美咲は目が覚めるとこの子供が私の乳首を吸っていて気づいたけど、気持ちいいし、なんか可愛いから吸わせていたらしいです。←なんでやねん‼︎ですよねw
    ただ寝てるのも暇だから男の子と砂遊びを始めたらしいです。美咲の乳首はビンビンに立っていて、さっきまであのガキが俺の美咲のおっぱいに甘えてたんだと考えると妙に興奮してしまいましたw。←変態です
    さて、日も暮れてきたので帰ろうかと話していると男の子が貝殻を拾ってきて美咲に渡しました。美咲は
    「ありがと〜♡明日も来るから一緒に遊ぼ〜ね!」
    俺は日本語は通じねーだろ…と内心思ってました。その子も??みたいな感じでしたが、
    走って帰っていきました。俺達も服を着てホテルに帰りました。
    美咲と帰り道、あの子について話していて
    「なんか、吸われてても嫌な気分になんなくて、なんか愛おしくなった!」
    「君は少しヤキモチを焼いたんじゃないかね?w」
    なんて話をしてました。
    ホテルに戻り、シャワーを浴びて豪華な晩飯を食った後、セクロスをしましたw
    これが新婚旅行1日目の出来事です。長くなりましたが、読んでくれてありがとう!
    2日目も書くので読んでくれたら嬉しいですw


100  晋一 - 2013/10/21(Mon) 13:13 No.3982
    先週のことですが栃木日光に紅葉を見に行き温泉宿に1泊。

    食事の前に疲れを癒そうと大浴場温泉に入り身体を洗う為
    空いている場所を探して風呂椅子に座ると隣の男性が下半身を
    中心に何度も何度も丁寧に洗っていする様子が目に入り
    チラ見すると男性自信の亀頭周りに真珠玉なのかシリコン球で
    ボコボコしていました。

    食事の時に隣のテーブルに、お風呂で目にした「あの男」が
    カップルで食事をとっていました。

    私は女性の顔を見ながら勝手にカップル達の今夜のプレイを
    想像して興奮しました。

    恋人同士なのか夫婦なのか不倫の仲なのか・・
    あの男のボコボコしたペニスを思い出すと興奮します。


101  マサル - 2013/10/21(Mon) 23:58 No.3985
    大学4年の二月、卒業旅行をしようと思い立ち見つけたのが
    NY・ロス・ハワイ各二泊でホテルのみ食事無しの139000円という企画。
    成田に行くと20数人の全員大学生で4年が多かった。

    色々道中面白い話があるが、色っぽい話はハワイで起きた。
    僕も含め一人参加は何人もいたが、女子は3人だった。
    僕はハワイのハナウマベイのOPツアーを申し込んでいたが当日朝待ち合わせの場所に来たのは一人参加のサツキちゃんだけで二人で行くことになった。
    サツキちゃんとはそれまで話していなかったので、二人で色々と話した。昼過ぎに雲行きが怪しくなり、僕らは帰ることにした。ビーチでもビールを飲んでいたのでドラッグストアでクアーズを買い部屋で飲むことにした。
    サツキちゃんは一人部屋だったのでそこで飲んでいた。

    地味な外見だったけど、ビーチではビキニで小さな体の割には胸も大きめでスタイルがよく、あわよくばと思っていた。
    水着のままシャツを着て帰ってきたので身体はベトベトしていた。
    飲んで暑くなってきたせいか不快感は増していた。
    サツキちゃんもそうらしく
    「マサル君、シャワー使えば?私もその後使うから」
    というので遠慮なく使った。
    熱いシャワーが気持ちよく、僕は思いついてシャワールームからサツキちゃんに言った。
    「ねえ、ビール持ってきて・・ここで飲んでみたいんだ」
    「はーい」
    サツキちゃんがシャワーカーテンからビールを差し入れてくれた。
    シャワーを浴びたままビールを飲む。
    「冷たくて美味い!!!」
    「ホント!?」
    「ああ、サイコー」
    「いいなあ・・美味しそう」
    サツキちゃんは一度出て行ったが戻ってきていきなりカーテンを開けた。
    サツキちゃんは素っ裸で自分のビールを持って入ってきた。
    そして僕を押しシャワーの下に頭から浴び始めた。
    そしてビールをゴクゴクと飲んだ。
    「ヒャ〜本当に美味しい」
    びっくりして見ていたオレのナニは立ち始めてきた。
    「きゃー大きくなっていくの初めてみた」
    少し日焼け跡が出来た白く丸いおっぱいに乳輪の殆どない乳首だけの胸と濃い陰毛が濡れている。
    すっかり勃起したナニにサツkちゃんはいきなりビールを垂らした。ナニは冷たさにビクビクと動いたのがおもしろいのか
    もう一度かけた。
    「おもしろーい、動くよ・・・」
    オレもサツキちゃんの胸にビールをかける。
    乳首が少し膨らんで大きくなった。
    「やーん、やったな・・仕返しだぁ」
    そう言ってサツキちゃんは膝まづくとビールをかけながらナニを舐め始めた。
    「ビール味だぁ」
    そういながらビールが無くなってもフェラをしていた。
    上手いほどではなかったけど、興奮していてすごく感じてしまった。
    フェラされながら胸を触っていると乳首がさらに大きく硬くなってきて、感じてしまったのかサツキちゃんは立ちあがりキスしてきた。二人とも興奮して激しいキスだった。
    抱き合ったまま浴室を出てすごく大雑把にバスタオルを使うとベッドになだれ込んだ(まさに文字通りの勢いだ)
    サツキちゃんは敏感でどこを触っても大きな声を出し、悶えた。フェラも好きなようで69はかなり長い時間していたように思う。
    サツキちゃんは69でイった。
    ゴムは無かったけど、そのまま入れた。
    オレは比較的長持ちするほうで、突いていると
    「それイイ・・キモチイイ・・」
    と何度も言いながら声を上げ、正上位でもイった。
    バックはさらにいいらしく声は大きくなり、うつぶせで
    入れるとその声は泣くようになった。
    柔らかいお尻の肉に包まれて、中なのかお尻に挟まれているのか分からなかった。
    「いいの、これキモチイイ・・ダメ・・またイク・・イっちゃう・・・」
    その声にオレも限界が来て射精した。
    あわてて抜いたが最初のは中で出てしまい、二度目三度目は割れ目に発射した。

    「マサルくん、凄くエッチ・・こんなに感じたの初めて・・」
    「オレも興奮したよ」
    「私、酔ってこんなことしたの初めて・・」
    「彼氏ともしてないの?」
    「あ、忘れてた・・浮気しちゃった・・」

    腹が減ったので二人で食べに行き、また部屋に戻ってビールを
    飲みながらキスしてるうちに裸になっていた。
    お風呂屋トイレやカーテンを開けた窓際で色んな態勢で突きまくり、最後はサツキちゃんの希望で顔に発射した。
    そのままオレは部屋に泊まり、朝、もう一度した。
    朝は顔じゃなく口の中に射精してサツキちゃんは飲みこんだ。

    みんなで集合した時、二人はすっかり噂の仲になっていたが帰るだけなのでそのまま二人でイチャイチャしていたし、飛行機の中でもシートを変わってもらい並んで帰った。
    こっそりキスもしたし、毛布の下で触り合ったりもした。
    そのせいで日本についてからも離れがたく、サツキちゃんは会うはずだった彼氏との予定をキャンセルして二人でもう一泊してやりまくった。
    卒業旅行のいい思い出だ・・


102  - 2013/05/22(Wed) 17:28 No.3765
    40年代、小学生の頃、父がパブリカと言う車を買った。
    時を同じくして、友達のお父さんもサニーを買った。
    夏休みに二家族で、車を連ねてのドライブ旅行に行った、
    早い時間に旅館に到着したので、風呂に入る事に、
    母と友達のお母さんのおばさん(二人とも30代半ば)と僕達4人で風呂へ、
    父達は運転で疲れたからと、部屋でごろ寝していた。
    風呂の入り口で母達と別れ、男風呂へ、
    浴室に入るとおじさんが5人程いた。内湯の外に展望露天風呂があり海がよく見えた。
    僕達はすぐに展望露天風呂に出て景色を眺めていた。
    しばらくすると僕達が出てきた所と違うガラス戸が開いて、
    母とおばさんがタオルで前を隠しながら入ってきた。
    男湯のガラス戸は開き放しになっていて、女湯側は閉まっていたので、別浴と思っていたが、
    展望露天風呂は混浴だった。
    旅館の小さなハンドタオルだけ纏った2人は、乳房や陰毛がチラチラ見え隠れしていて、
    僕はおばさんに目が釘付けになった。友達は母に釘付けだったらしい。
    小学生でも女性の裸には興味があり母達の出てきたガラス戸の中を覗き見たが、
    人の気配は感じられたがよく見えなかった。
    遠くに船が見え4人で立ち上がって眺めていた、内湯に背を向けていたので、
    後ろからは母達のお尻は丸見えだったと思う。
    男性客2人が湯ら出てこちらに来た、
    僕達に何年生?何処から来た?などたわいもない質問をして、たまに母達に話を振り、
    母とおばさんの裸を見ているのがよくわかった。
    母達はハンドタオルが濡れて乳首も陰毛も透け透け状態だったし、
    たまにガードがおろそかになって、生乳首や生陰毛も披露していた。
    でも母もおばさんも全く気にせずに話していた。
    男湯にいる男性客も素知らぬ顔をしながら内湯から母とおばさんを見ていることはよく分かった。
    あの場所にいた、男性客にとっては「混浴の良い思い出」になっているのでは?
    でも今から思うと母もおばさんも乳首でかかったし、陰毛も剛毛だったような?
    それに母もおばさんも大胆だったよなぁ。


103  恭子 - 2013/10/18(Fri) 17:18 No.3970
    お久しぶりです。恭子です。
    久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

    前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
    仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
    本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
    私が上司に同行することになってしまいました。
    そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
    事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
    帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

    1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
    どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
    この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
    そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
    当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
    出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

    そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
    すごいです。
    イメージとだいぶ違いました。
    砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
    実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
    思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
    あっちもこっちも裸の人だらけです。
    ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
    カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2〜3人の女性同士のグループも少なくありません。
    ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
    また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
    方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
    日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
    だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
    男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
    そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
    見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
    とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
    この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
    文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

    私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
    背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
    そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
    ビキニの上下です。
    私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
    緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
    おっぱいが現れます。
    上半身裸でマットに横になりました。
    不思議なぐらいに羞恥心はありません。
    もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
    それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
    寝そべっていても、どうも落ち着きません。
    来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
    脱いでしまいました。
    それがあたりまえの環境でした。
    さすがに多少緊張します。
    私はサングラスを取り出してかけました。
    そのままマットに仰向けに寝そべります。
    周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
    その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
    日本では考えられないシチュエーションです。
    もちろん初めての経験です。
    これまで味わったことのないような開放感があります。
    波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
    (来てよかった。。。)
    自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
    性的な興奮はありません。
    開放感に浸る心地よさだけがありました。

    白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
    別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
    私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
    私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
    歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
    ときどき目をつぶります。
    大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
    おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

    気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
    時間が経つのを忘れてしまいます。
    あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
    たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

    目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
    「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
    「すげえ、まっぱじゃん」
    唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
    目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
    どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
    「いい女じゃん」
    「ナンパしろよ」
    ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
    オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
    それ以上に、
    (わずらわしいなぁ)
    と思いました。
    せっかくのバカンス気分が台無しです。
    もちろん相手にする気なんかありません。
    近づいてきて、
    「すみません、日本人ですよね?」
    話しかけられました。
    私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
    「What? What' you say?」
    「Let me alone.」
    と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
    「なんだ日本人じゃねぇよ」
    「どうする?」
    (早くあっちに行ってちょうだい。。。)
    さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
    「とりあえず、ここにしようぜ」
    学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
    3人並んで寝そべってしまいました。
    (もう〜、最悪。。。)
    私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
    寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
    サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
    自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
    3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
    「すげぇいい眺め」
    「おい、聞こえるぞ」
    「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
    「それもそうだな」

    だんだん私の気持ちがうずいてきました。
    (ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
    私は眠ったふりをしています。
    でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
    「あのおっぱい、見ろよ」
    「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
    私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
    でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
    「エロい乳首してやがんな〜」
    「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
    私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
    (ああ、我慢できない。。。)
    私は、少しだけ足を開いてみました。
    これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
    「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
    「よっしゃ!」
    なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
    むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
    あそこがじわっと熱くなってきます。

    「しっかし、そそる女だな〜」
    「おい、撮っちゃえよ」
    中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
    完全に私は眠っていると思われているようです。
    (サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
    冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
    興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
    異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
    シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
    (いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
    その事実が私をさらに興奮させていきました。
    私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
    この姿勢そのものは不自然ではありません。
    実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

    3人の視線が私の性器に突き刺さります。
    「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
    私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
    恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
    本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
    さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

    私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
    彼らは食い入るように私の局部を見ています。
    (3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
    (3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
    私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
    興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
    「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
    「あのま○こ、マジ抜ける」
    私の心のブレーキが壊れはじめていました。
    ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
    仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
    さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
    無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
    「すげぇ、やべぇ!」
    「撮れっ!撮れ!」
    千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
    「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
    女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
    押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
    開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
    「おい、ケツの穴も撮ったか」
    「まかせとけ」
    (あん、イヤ。そこはダメ。。。)
    「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
    シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
    女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
    (あ〜ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
    いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
    自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
    快感です・・・
    しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


    (PS)
    その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
    私もしばらくしてからホテルに戻りました。
    帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
    あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
    あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
    だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
    素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
    とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
    いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
    (今この瞬間も見られているのかしら。。。)
    そう思うとどきどきします。
    そして・・・恥ずかしすぎます。

    長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。


104  みーな - 2013/08/06(Tue) 14:21 No.3847
     温泉大好きのみーなです
     湯上りはいつも浴衣だけ着てるよ
     胸を肌蹴たり裾を捲らない限り
     浴衣の下が裸なんてわかんないでしょ
     でも廊下とか売店ウロウロしてると
     なんかどきどきしちゃうんだ


105  名無し - 2013/07/16(Tue) 10:46 No.3814
    会社の山間の温泉地に慰安旅行に行った時のことです。
    アルコールが駄目な僕はコップ2杯のビールで早々にダウンして部屋に帰り
    横になって休んでたら、いつの間にか寝入ってしまい気が付いたら夜中でした。
    体が寝汗で気持ち悪かったので風呂に入りに行ったら掃除中で入れないが、
    仲居さんに聞いたら別館の露天風呂は掃除が終わっているので
    入ってもいいとのことで別館に行こうとしたら、臨時職員の人妻美恵さんと出会い、
    何してるのか聞かれ、風呂に入りに別館に行くとこですと言ったら、
    私も寝付かれ無いから一緒に行こうかしらと笑いながら言うので
    じゃあ先に行って待ってますと冗談で返し露天風呂に行きました。
    入ってから5分経った頃に本当に美恵さんが手ぬぐいタオルで前を隠し入って来て
    僕の横に座ってきたのです。
    巨乳の谷間と湯舟の中の陰毛でフル勃起状態になり、
    恥ずかしくて股間を押さえて隠してたら美恵さんがピタッと横に引っ付き
    話し掛けてきました。
    美 「お酒弱いのね?」
    僕 「はい、今まで飲んだことなので」
    美 「高校のときに隠れて友達と飲んだりしなかったのね」
    僕 「勉強とゲームの3年間だったので彼女もいなかったです」
    美 「そっか彼女いなかったのね、
    じゃ私がサービスで背中流してあげるから上がってそこに座って」
    僕は勃起状態で恥ずかしくて断り、動かなかったら
    美 「先輩の言うことは聞くものよ」と怒られて
    渋々上がって言われた通り座りました。
    背中を流しながら美恵さんが不意に
    「私も寝付かれなかったから起きてのだけど何故だと思う?」と意味不明なしてきて、
    僕はわかりませんと答えたら急に後から抱き着いてきて
    美 「私ね、お酒飲んでしばらくするとチンポ欲しくなってしまってね、
    それで体を冷ましてたのよ」と言い、
    びっくりしてどうしていいかわからず固まっていたら
    美 「それなのに君が夜中に歩いてるから我慢出来なくなっちゃった。責任取ってね」
    とキスをしてきました。
    そのまま前に回ってきてチンポを触ってきて
    「あら、顔に似合わない大きさね」と直ぐにチンポを舐めてきて、
    クチュ クチュ ズズといやらしい音を立てながらチンポを舐められていたら、
    童貞の僕には刺激が強く「駄目です 出ます」と情けなく声にだしたら、
    美恵さんが「あら もうなの、しかたないわね。
    そうね、初めて女性にいかされるのは口よりもこっちがいいわよね」と言い、
    僕にそのまま横になりなさいと言って、自分は立ち上がり僕に跨がってきました。
    そして僕のチンポを手に持ち自分のオマンコに何度か擦りつけてから
    オマンコに当てがって途中までゆっくりと腰を下ろしてきて、
    そこから一気に最後までパンと音を立てお尻が当たるまで腰を下ろして
    深く入った瞬間僕は「あぁ」と声を出しておもいっきり中でイッテしまい、
    どうしようと思い美恵さんを見たら、気持ち良さそうに受け止めてくれてて
    出し終わった頃に「いっぱい出したね、まだ出来るでしょ?」と
    そのまま腰を動かし始めて二回戦目に突入し、
    オマンコから出てくる精子と愛液がクチュクチュと音を立て、
    オマンコの暖かさとヒダの気持ち良さでまた直ぐにイッテしまいました。
    今度は正常位でと言われ、起き上がり入れようとしたら上手くいかずにいたら、
    美恵さんが手でオマンコを広げて
    「君の精子が出てるでしょ?そこに入れるのよ」と教えてくれ一気に突き入れました。
    3回目となると直ぐににはいかなくて少しは長く持ちましたが、
    やはり気持ち良すぎてまたイッテしまいました。
    まだ治まらないチンポとオマンコの気持ち良さにそのまま4回目に突入し
    無我夢中で腰を動かし突きまくっていたら、美恵さんから「アッ」と声が出るようになり、
    次第に声も大きくなり「アッッアン」と気持ち良さそうに
    オマンコを絞めたりして楽しんでいるようでした。
    僕もまた気持ち良くて段々と逝きたくなり、
    激しく腰を動かし突きまくっていたら
    「童貞なのにそんなに激しく突いて、
    君のチンポ大きいから子宮の中まで入ろうとして私ももう逝きそう、
    君も逝って一緒に逝って」と更にオマンコを絞め腰を動かして僕を逝かそうとし、
    それにつられるように僕も美恵さんを突き上げて一緒に逝き、
    4回目というのに大量の精子を子宮の中に出して激しい初体験は終わりました。
    次の日、帰りに携帯の番号教えてもらい
    仕事帰りや休み時間にセックスさせてもらってます。


106  旅行@H体験 - 2013/09/24(Tue) 16:22 No.3919
    去年のことだが、とんでもない経験をしたので報告しておきます。

    小学生の娘の仲良しMちゃんとは3年ほど前から家族ぐるみでのお付き合いを
    しております。両家族で食事に出かけたり、バーベキューをしたり。。。
    あちらのご主人は、仕事の関係で3回に1回程度の割合でしか出てこれない
    ことが多く、どちらかというと奥さんの方が気兼ねなく話が出来るまでに
    なったこともあり、『今度両家族で旅行にでも。。』と誘ってみたら
    妻も奥さんも子供たちも大喜び。
    でゴールデンウィーク空けの土日を使って1泊2日の旅行に行きました。
    しかし案の定、あちらのご主人は出張のためドタキャン。
    お洒落なロッジがたくさん並んだ素敵なところで、天気も良く子供たちは
    併設のプールに行き、我が家のロッジは妻と2人きりに。
    妻と他愛もない話をしていると、どちらからともなくHな気分に。お互い
    暫くしていなかったこともありふざけながらじゃれあって間もなく部屋の
    すみで、対面座位で下半身を重ねあいました。妻の生理が近いこともあり、
    中だしOK。妻も興奮したらしく興奮して腰を振り声を上げて激しくイキ
    ました。
    2人で風呂場に行き、裸になってシャワーで流しあいながら若い頃のように
    またじゃれあい。。。そのうちに妻が『トイレ行きたくなっちゃった』と
    いうので『久しぶりに見たいな、新婚の頃よく見せてもらったね』
    というと妻が『見たいの?』と聞くので『そりゃ、・・・』と言いかけると
    同時に、私の正面に座り足を大きく開き、手を後ろについて放尿を始めました。
    わざと誘うような目で私を見上げながら、シャー!!!!!!
    『どう?興奮した?』私は、うん、と頷きふと窓の外を見ると隣のロッジの
    ベランダに人影が!
    なんと隣のロッジはMちゃん家族で、しかも少し傾斜面の上にあるため
    私たちのロッジは中が丸見えだったのです。しかもリビングの窓も
    カーテンが開いていたのでSEXも放尿プレーも全部丸見えだったことに
    なります。
    妻は気づいていないようでしたのであえて言いませんでしたが、ベランダの
    人影は奥さんに間違いありません。夕方、子供たちはプールで遊び疲れて
    くたくたで戻ってきました。そしてバーベキューハウスに移動して食事。
    妻は何も気づいていないため奥さんに次々と他愛もない話をしております。
    でも明らかに奥さんは気まずい顔をして時々私の方もチラッと見ます。
    (やっぱ見られたなぁ。。。恥)(-_-;
    食後は我々のロッジで飲み会が始まりました。9時頃になると子供たちは
    全員が爆睡。酒の弱い妻は、子供たちを寝室に連れて行きそのまま撃沈。
    部屋には私と奥様だけが。。。暫く気まずい空気が流れお互い訳の分からん
    話題を無理矢理してみたり。。。そのうち奥さんが、
    『散歩でもしましょうか?』とのことで二人で散歩に出ました。
    暫く無言で歩いていましたが、私の方から
    『今日、見られちゃいましたね?恥ずかしいです。』と切り出しました。
    すると『羨ましいは。仲が良くって。うちは主人が出張多いし、今回も・・・』
    『それにうちは夫婦生活は2ヶ月に1回あるかどうか(笑)』
    私『・・・』奥さん『もう35過ぎるとおばさんで魅力ないのかな?』
    なんて言うので、『そんなことありません!奥さん綺麗だし魅力的ですよ』
    というと『お世辞でも嬉しいわ。私もたまには主人にあんなふうにしてして
    ほしいわ・・・ねぇ、ご主人、私と今夜限りの浮気してみます?』
    私は全く想像もしていなかった突拍子もない奥さんの言葉に何も言えません
    でしたが、気づくと自然に激しいディープキスをしてました。
    私は日中したにもかかわらず下半身が脈打ち奥さんの下着に手を伸ばして
    潤った茂みをまさぐっておりました。
    30分ほど激しいキスとペッティングをした後、奥さんのロッジに移動しました。
    奥さんと二人きりです。小さな明かりの中、ソファーの上で抱き合いました。
    途中で奥さんが『中には出さないで下さい・・・』ということで一端終了。
    避妊具もなく、取り合えず膣外射精をすることに。。。で再開しようとすると
    『結構私飲んだからトイレ行きたくなっちゃったわ。』
    私 『どうぞ、待ってるから遠慮なく行って来て』
    奥さん 『うん。そういえば今日お風呂場で凄いことしてたわね。ウフッ』
    私 『す、すみません。恥ずかしいから言わないで下さい』
    奥さん 『私のじゃ見たいなんで思わないわよね?』
    私 『えっ!?・・・見せてくれるんですか?』
    奥さん 『いいわよ。っていうか、私も一度そういうことしてみたいわ』
    そのまま2人でお風呂場に行き奥さんが腰を下ろしました。
    私は異常なほどに興奮し、床に這いつくばって覗き込みました。すると
    『もっとよく見えるようにしましょうか?』といい湯船のへりに腰をおろし
    大きく足を広げて私に見えるようにしてくれました。
    『あぁ、出ちゃうけど、そんな近くじゃ掛かっちゃうわ。あぁ・・・』
    シャー!!!!!!
    私は無意識のうちの奥さんのおしっこのほとばしる股間に顔を寄せ
    おしっこをわざと浴びておりました。
    奥さんは『あぁ、こんなHなこと初めてよ、今日はたくさんして!』
    そのまま風呂場で激しいSEXをしました。
    夜中2時頃、そっと自分のロッジに戻り、朝を迎えましたが、うちの妻は
    何も気づいておりません。今でもそのご家族とは普段どおりのお付き合いを
    しておりますが、奥さんの意味深な笑みにドキッとすることもあります。
    ちなみに、この奥さん上品で美人です。1日に2回(妻と人妻)の贅沢な
    放尿プレーでした。もう一度してみたいが無理かな?
    そうそう、妻とは1月に一回の放尿プレーが習慣になりました。


107  雅人 - 2013/05/14(Tue) 10:42 No.3759
    連休中俺ら家族と嫁の姉さん家族と二泊三日で温泉旅行に行った。
    俺の家族は俺(30才)嫁の奈美(28才)娘2人。
    姉さん家族は旦那の靖司さん(38才)お姉さんの久美さん(32才)娘1人。
    宿泊先は通常の露天風呂と家族で入れる貸切り露天風呂があった。
    夕方旅館に着き全員で貸切り露天風呂へ。
    その後全員で食事をし、移動の疲れもあったせいか、
    姉さん家族は隣の部屋に帰って行った。
    夜、奈美が迫ってきた。
    たまには違う場所でのHもいいかと思い、抱いた。
    だが奈美は昔から淫乱。声が半端なく大きい。
    たまに子供が起きるときがある。
    奈美と知り合ったのはナンパ。
    当時奈美には彼氏はいたが、ホテルに連れ込んだらすぐにさせてくれるサセ子で
    その後もセフレ関係だったが彼氏と別れ、俺と付き合い結婚した。
    胸は大きくないが、感度は良くお互いの相性も良く
    結婚して5年経つが週に3回はしている。
    旅先でもお互い興奮し、奈美のあえぎ声で子供が起きたが
    最後まで抱き奈美は何度もイキ、俺も最後は中でイッた。
    これだけなら夫婦のHだが翌日思いがけない展開になったのだ。
    翌日、観光し夕方に旅館へ戻り露天風呂に入り食事。
    久美さん夫婦の部屋で飲むことになった。
    靖司さんはあまり酒には強くなく、すぐに横になり寝てしまった。
    奈美と久美さんと3人で飲んでいたが子供がぐずり出し
    奈美は子供を寝かしに部屋に戻って行った。
    久美さんと2人で飲むことになり飲んでいたが、
    明日の運転のこともあり、お開きすることにした。
    すると久美さんが
    「酔い覚ましにお風呂行かない?」と言ってきた。
    貸切り露天風呂が空いていたので入ると、
    久美さんはバスタオルを巻かず全裸状態で入ってきた。
    目のやり場に困ったが、久美さんの裸をチラチラ見た。
    少し垂れているが、奈美のCカップよりも遥かに大きい。
    2人黙ってお風呂に浸かっていると久美さんが口を開いた。
    久美さん…「雅人君はいつもあんなに激しいの?」
    俺…「えっ?」
    久美さん…「昨日奈美とHしてたでしょう?」
    俺…「あっはい。奈美が迫ってきたので…。」
    久美さん…「こっちの部屋まで奈美の声聞こえてきてたよ。
    あんな声聞かされたら興奮して寝れなかったわ。奈美が羨ましいわ。
    うちなんか、月1回あるかないかで淡白ですぐ終わるし、全然満足出来ないよ。
    奈美には悪いけど、雅人君に一度昨日みたいな激しく抱いてほしいわ」
    俺…「冗談やめてくださいよぉ。本気にしますよ」
    久美さん…「冗談で妹の旦那にそんなこと言わないよ。
    それにされたくなかったらバスタオル巻いて入るよ」
    俺は段々興奮し、お風呂のなかで勃起していた。
    本当に抱かれたいのか試して見ようとタオルを取り、
    久美さんの顔の前で仁王立ちすると触りながら舐めてきた。
    久美さん…「雅人君の凄い。旦那のと比べものにならない。
    奈美があんな声だすのわかる気がする。奈美には内緒にしてね」
    俺…「本当に抱いていいんですか?」
    久美さん…「雅人君のオチンポ入れて」
    立ちバックで挿入しながら乳を揉んだ。
    絞まりは奈美よりもかなりいい。
    久美さんは数分で痙攣しながら逝った。
    俺…「久美さんの絞まり奈美よりいいよ。乳もおっきいし抱きがいがあるよ。
    もう逝ったの?チンポ抜こうか?」
    久美さん…「雅人君のおっきいオチンポで突かれたら気持ち良くて。
    オチンポ抜かないでぇ。」
    数十分突くと久美さんは何度も逝き最後は俺も高速ピストンで中だし。
    まだ勃起していたのを見て浸かりながら座位で挿入しながら抱き合い乳を舐めた。
    とても気持ち良かったらしく、「奈美に内緒でまた抱いてね」と言ってきた。
    2人で部屋に戻ると奈美が起きて待っていた。
    久美さんを抱いて一時間も経ってなくて勃起するか心配だったが、
    なかなか逝かない。
    最後はバックで久美さんとのHを想像しながらようやく逝った。


108  旅行@H体験 - 2013/04/22(Mon) 15:29 No.3741
    僕が永年通いつめている銀座のクラブ「S」。
    ここのママ由紀は45歳の熟女なのだが、その美貌でけっこう通いつめてくるお客が多い。
    その由紀ママが「最近温泉に行ってないわ。たまには行きたいわね」と飲みながら言い出した。
    「俺でよかったら付き合おうか?」「本当う。付き合って下さるの?」「ママさえ良かったらね」
    目と目がぶつかり合い「お互いの承諾の暗示」だ。

    先週の土曜日、僕は車を運転して麻布の由紀ママのマンションへ。
    憧れの由紀ママと温泉だなんて想像もしてなかった夢だったので胸がドキドキ。
    サングラスに深帽をかぶった由紀ママ。
    相変わらずの美貌ゆえ少しは目立つ。
    車は東名〜小田原〜湯本のコースだ。
    湯本温泉「花紋」が今日の宿。
    新館の奥座敷、露天風呂が付いてる豪華な部屋。
    宿帳には由紀を「妻」と記した。
    はじめての由紀ママとの温泉。ドキドキの連続。

    部屋の露天風呂に僕が先に裸になって入った。
    由紀ママは化粧台に向かって髪を解かしてる。
    鏡に映る由紀ママが眩しい。お風呂に入りながら由紀ママの後姿を追う。
    浴衣をおもむろに脱ぎ始めた由紀ママ。
    バスタオルで体を覆いながら僕の入ってる露天風呂の湯船に。
    そしてバスタオルを剥いで全裸で湯船に。
    はじめて見る由紀ママの肉体だ。
    胸の乳房が張りがある。腰つきもしっかりした中々の体だ。
    「由紀ママ。どうして僕を誘ったの?僕でいいの?」
    「そうねえ。永年Kさんがお店を応援してくれたし、実は私、昨年3年付き合った彼氏と別れたのよ。」
    「そうだったの。噂は聞いたけど、そんなの気にしなかった。」
    「僕で良かったら付き合って見ないか?」
    「これからの事よね。」

    僕は由紀ママに寄り添い唇を奪った。
    由紀ママと始めてのキスだった。
    お風呂の中で抱き合って抱擁とキスを連続した。
    由紀ママの白い裸体が僕の肌と接し、僕の肉棒がいきり立つ。
    「Kさんのって立派なのね」由紀ママが僕の肉棒を握ってくれた。
    「僕のって他から比べると小さいかも」
    「私も浅いから丁度良いわよ。気にしなくって良いわ」
    何回も何回も由紀ママとキスを繰り返した。
    そして由紀ママの背中をバスタオルで拭いてあげて、部屋のベットに倒れこんだ。

    ベットで全裸で固く抱き合い由紀ママの美脚を開いた。
    綺麗なピンク色の花芯が茂みの中に埋もれてる。
    大きく開股して僕は一気に花芯に口を宛がった。
    「ああアアアアッーーーーーー」由紀ママが大きく仰け反った。
    何回も繰り返して花芯を舐める。
    由紀ママの喘ぎ声が甲高く部屋にコダマする。

    「イクッーーーイクッーーーー」由紀ママが頂点に達してる。
    僕は由紀ママの花芯めがけて肉棒を差し込む。
    「ウウウウウウッーーーーーー」由紀ママが呻いた。
    由紀ママが僕の腰を鷲掴みして抱え込んだ。
    しっかりと合体した由紀ママと僕。

    「ママ、後ろ向いてよッ」
    由紀ママをバックから攻めた。
    腰を浮かせ、アナルの穴を舐めった。
    「アアアアッーーーーばか〜ん。そんなとこダメッ」
    僕は遠慮なしに舐め続ける。
    「感じ過ぎだわよッ」容赦なくバックから挿入してピストンする。
    由紀ママの白い肉体がピンク色に変わる。
    「もう、だめッ。」正上位になってしっかりと結合した二人。
    激しいピストンの後、由紀ママの子宮の奥底し中出し射精した。

    由紀ママの花芯からは愛液が爛れ出た。
    うつろな眼で僕を見つめる由紀ママ。
    由紀ママの裸体をしっかりと抱きしめた。

    その夜は3回も露天風呂に一緒に入り、その度ごとにセックスを繰り返した。
    由紀ママは僕の腕に抱かれて朝を迎えた。
    そして朝立ちは騎上位で処理してくれた由紀ママ。

    朝食を食べてホテルの庭を手を繋いで肩を寄せ合って散策した。
    憧れの由紀ママと結ばれた夜と朝だった。

    その後、僕と由紀ママの同棲性活が始まった。
    今、僕は麻布の由紀ママのマンションで同棲している。
    由紀ママは夜の仕事だから、お互い求め合う時は、朝か昼だ。

    この間の土曜日は一日中雨。由紀ママと一日中抱き合って求め合った。
    気が付くとベランダの扉が少し開いていた。
    由紀ママの甲高い喘ぎ声が隣の家に響いたかも知れない。


109  旅行@H体験 - 2013/06/27(Thu) 14:18 No.3797
    俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。
    因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった
    (今では男子生徒も多いが)。
    他の学年には何人かの男子生徒がいたが、
    俺の学年では男子は自分1人だけだった。
    正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、
    辞退して他の高校に行ってしまったのだ。
    こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが
    (中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、
    むしろ「蛇の生殺し」状態だった。
    パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。
    特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、
    ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。
    勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。
    普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、
    「せめてアレって言えよなあ」と、聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、
    機関銃の様に私を襲った。
    それも次第に慣れてしまったが…。
    男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、
    食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、
    先生達と一緒に「別室」で食事をした。
    後で知ったのだが、先生と生徒とでは夕食の内容が極端に違っていたそうだ。
    先生の食事には、初日は「活造りの舟盛」が出たし、後日食べたすき焼きの肉も、
    霜降りの和牛肉が出た。
    当然「ビール」等も出るのだが、俺は「黙認するから飲め」と言われて、
    ある程度の遠慮をしながらも飲んだ。
    まあ、厳しくしている女子の手前、先生も強制的には飲ませなかった
    (それでも「いけないこと」だと思うのだが)。
    当然、夜は「個室」で寝る事になった。
    奈良では、文字通りの「離れ」で寝たのだが、共学校みたく、
    女子の部屋へ「夜這い」に行くわけにもいかなかった。
    生徒が女子だけでも、先生の監視は厳しかったらしい。
    だからと言って、長い渡り廊下を介して私の部屋とは反対側にある律子の部屋
    (律子の部屋は東別館、私の部屋は西別館)にも行けず悶々としていた夜の12時過ぎ、
    ドアをノックする音がした。
    「見回りの先生でも来たかな」と思ってドアを開けると、
    そこには浴衣と丹前を着た旅行会社の添乗員 ・ 律子がいた。
    律子とは、この高校の卒業生で入社4年目の22歳、背が高く色白で明るい、
    ポニーテールの似合う女性だ。
    移動のバスでの私の座席は、進行方向左側の列、先頭の窓際(1A)であったが、
    その隣(1B)に、律子が座った。
    いつもの修学旅行ならば、ベテランの男性社員が添乗するらしいが、
    今回は「事実上の女子高」ということや、経験を積ませる意味も込めて
    律子に白羽の矢が立ったそうである。
    律子にとって、大人数の旅行の添乗は初めてということもあり、
    移動の車内ではいつも会社の資料ばかり見ていた。
    だから、せっかく隣に座っても、話らしい話は出来なかった。
    律子は、俺の顔を見ると「昼間はお話出来なくてごめんね。
    私、初めての添乗だから、書類ばかり見ていてとてもそんな余裕なかったの」と言った。
    俺は「別にいいですよ。忙しそうだったし、
    邪魔するのも悪いかなと思ってましたから」と答えた。
    すると、律子は「ねえ、今『退屈』してない?」と言ってきた。
    当たり前の話だが、手元に資料があるので、俺がここにいることは知っている。
    すぐに律子の「意図」が読めたが、下心を出してはマズイと思い、
    「まあ、誰も喋る相手がいないし、見たいテレビ番組もないので、
    退屈と言えば退屈ですが…」と答えた。
    律子は「そうでしょ。私も退屈してたの。
    ねえ、先生は来ないだろうから、部屋に入ってもいい?」と言ってきた。
    幸いな事に、この「離れ」と女子や先生が寝ていた「本館」は大分離れていた。
    加えて、俺は一応「模範生」だったし(この旅行の後、生徒会長に推薦された)、
    先生の方でも「男子が1人では、問題を起こしはしないだろう」と信じきっていた。
    だからかどうかは知らないが、4日間を通じて見回りには1回も来なかった。
    俺は、律子を部屋に入れるとカギをかけ、
    背後に立って浴衣の合わせ目から手を差し込み、ノーブラの胸を揉んだ。
    雑誌でしか見たことのない様な大きさの胸を触ったこともあり、
    俺のムスコはすぐに直立した。
    律子も、最初から「そのつもり」で部屋に来たので、全く抵抗しなかった。
    そして、お酒くさい律子の唇に俺の唇を重ねた。
    律子はヤケ気味に、「生徒は『女』ばっかりだし、
    先生は先生で今頃盛り上がってるし、誰も私のこと『相手』にしてくれないんだから」
    と言って舌を絡めてきた。
    これが男性の添乗員ならば「一緒に(お酒を)どうぞ」とかなるのだろうが、
    今回は22歳の女性が添乗、しかも初めてということで、乾杯の後、
    すぐに「先にお休みになって下さい」と言われて「追い出された」そうだ。
    律子は「今夜は一緒に過ごそうね」と言って、自ら全裸になった。
    律子は、俗に言う「着やせ」するタイプで、
    服の上からでは想像できない程胸が大きかった(108のG)。
    ムスメの毛は茶色っぽく、中身はサーモンピンクをベースに
    茶色と紫を少し混ぜた様な感じだった。
    真珠の玉の様なクリトリスを弾くと「いやあーん、律子の一番感じるトコなのよぉ」と、
    ラブジュースを溢しながら悶えた。
    俺も全裸になってムスコをしゃぶらせた。
    律子は、まるで風俗嬢の様なテクニックで嬉しそうにしゃぶってくれた。
    冗談交じりで「フーゾクにでも勤めた事あるの?」と訊いたら、
    律子は「やあねえ、高校出てすぐここ(旅行会社)へ入ったんだから、
    そんな訳ないでしょ」
    と、ちょっと不機嫌そうに言った。でも、その表情は嬉しそうだった。
    勿論、その巨乳で「パイズリ」もしてもらった。
    律子の方も、相手になった男からは「やって欲しい」と言われていたみたいで、
    上手だった。
    そして、ぐっしょりと濡れた律子のムスメに、俺のムスコをぶち込んだ。
    お互い、妊娠が怖かったので、律子が用意したゴム付きだったが…。
    律子は声にならない声を出してよがり、それが一層俺を興奮させた。
    さて、奈良の夜は、これだけでは終わらなかった。
    「2回戦」を終えた後、律子が「私の部屋に来てみて」と、
    自分の部屋へ俺を連れて行った。
    部屋に俺を入れると「壁に耳を当ててごらん」と言ったので、その通りにした。
    すると、微かではあるが女の喘ぎ声が聞こえた。
    「えっ、まさか…」と囁くと、律子が「外に出て、覗いてごらん」と言った。
    言われるがままに外に出て隣の部屋を覗くと、閉ざされたカーテンの隙間から、
    夕方迄一緒だったバスガイドと運転手(5人ずつ ・ 計10人)が、
    文字通りの「乱交パーティー」をしているのが見えた。
    特に俺のクラスのバスに乗った、清楚な感じのバスガイド ・ 由紀が、
    浴衣をはだけてほの赤い素肌を晒して運転手の上に跨って喘ぐ姿に、
    目が釘付けになった。
    他のバスガイドも、運転手に組み敷かれたり、
    バックで突かれたりして喘ぎまくっていた。
    それでいて、翌日には何事もなかったかの様に平然と乗務をこなすのだから、
    別の意味での「プロ」なんだろうと思った。
    律子は「凄いでしょ…。私の部屋隣で、
    こちらが静かだから(声が)聞こえちゃうのよ。
    でも仲間には入れないし、誘ってもくれないの…。
    それで我慢できなくなったから、旅人君を誘ったの」と言った。
    勢いに飲まれて、この後もう1発ヤッテしまった。
    翌日、よっぽど由紀に夕べの事を言おうかと思ったが、
    律子が「私だけの旅人君でいて」と言うので、言わないことにした。
    もしも「夕べ、見ちゃったよ」とか言っていたら、
    また違う展開になっていたかもしれない。
    因みにこの「パーティー」は、2日目の夜も行われていた。
    律子と俺は、昼間でも「離れられない関係」になってしまった。
    でも、先生に気付かれたら困るし、相変わらず律子は資料と「格闘」しているので、
    バスの中で軽くお尻を触るくらいにした。
    律子も「欲求不満」だったので、気付かれない様に黙って触らせてくれた。
    3 ・ 4日目に泊まった京都のホテルでは、最上階の個室になった。
    部屋は律子と同じ階だったが、廊下の端と端に「離ればなれ」になった。
    しかし、その間にある客室は「空室」になっていた。
    後で、1校だけの「貸切」だったが人数が定員に満たなかったのでと、律子から聞いた。
    本来ならば、そこに先生が陣取ればいいのかもしれないが、
    ホテルの構造の関係や、部屋を見回り易くする為に
    (予想されていたが、飲酒・喫煙とかがあって大変だったとか)
    こういう部屋割りになったらしい。
    旅行のしおりには部屋割りのページがあるのだが、
    奈良 ・ 京都共に、各階に先生の部屋があった。
    「まるで『刑務所』か『ナースステーション(病棟)』だね」と、律子と笑いあった。
    勿論、俺の部屋や律子の部屋も印刷されていたが、
    遠く離れていたので誰も「夜伽」していたとは想像していないだろう。
    参考までに京都での食事は、奈良とは違って各部屋への「部屋出し」だったのだが、
    俺は奈良と同じく、先生や律子と一緒に食べた。
    京都のホテルに入る前には「同じ階だからと言って、
    間違っても『手』を出さない様に」と担任にクギを刺されたが、もう遅い。
    仮に奈良での出来事がなかったとしても、
    同じ階になった以上「やるな」と言う方がムリなのである。
    しかも、最上階は2人だけの「貸切」状態である。
    それに、最初からそんなことを聞くつもりもなかった。
    律子だって、旅行会社の添乗員という「特権」を使って、
    カギのかかった空室を開けさせることまで考えていた。
    いずれにしても奈良と同様、「堂々と」夜を共にした。
    4日間で合計15発やってしまった。
    それでも、誰も俺達の「関係」に気付く人はいなかったのだから、
    この高校の先生は一体どうなっているんだろうと思ったりもした。
    4日目 ・ 修学旅行最後の夜は、律子も俺も先生の部屋に呼ばれ、
    皆で「大宴会」となった。
    俺は「最後の夜だから飲め」と言われ、付き合わされた。
    普段はガードが非常に厳しい簿記の美佐子先生や家庭科の久美先生は、
    酒の勢いから「スカートの奥」を見せまくっていた。
    結局その晩は、3時頃迄「大騒ぎ」したと思う。
    内心「先生も大変なんだな」と思った。
    さて、旅行中、一緒に寝たのは全て律子の部屋だった
    (明け方には、俺が部屋へ戻った)。
    その理由だが、もし、何か用事があって先生が部屋に来た時に、
    律子がいないのはマズイのだ。
    でも、女性の部屋なので、ノックもせずにいきなり入ってくることは絶対にない
    (マナーの問題として)。
    誰かが来ても、律子が「時間稼ぎ」をしている間に、
    俺がベランダやトイレ(ユニットバス)に隠れればいいのである。
    それに女性の部屋だから、そこまで「家捜し」する事もない。
    さらにこういうホテルの場合、添乗員が寝る部屋には電話があり
    (通話はフロント経由で)、
    用がある時は電話(今ならケータイだろう)で連絡する事になっていた。
    そんな「緊急事態」が起こる事は稀だし、
    先生は俺を信用しきっているから大丈夫だと言う「読み」もあった。
    これが今だったら、そうはいかないと思うが…。
    因みに寝る時も、お互いに「生まれた時の姿」だった。
    そして最終日の朝、律子は「ねえ、旅行が終わってからも逢ってくれる?」
    と俺に言ってきた。
    「修学旅行の間だけ」と思っていた俺は、予想もしなかった「告白」に
    「二日酔い」も加わってボーッとしていてすぐに答えが出せなかった。
    律子は「やっぱり、年上よりも同級生の方がいいかな?」と言った。
    俺は「そんなことないよ。ここだけの話、ねーちゃんと関係したこともあるし…」
    と答えた。
    俺には、律子と同い年(5学年上)の姉がいるが、
    俺が中学に入った頃から時々「秘め事」をしていた。
    律子は驚いた顔をして、「そうなの?じゃあ、付き合ってくれるの?」と言った。
    俺は「うん」とだけ答えた。
    やはり、律子のカラダを忘れることが出来なかったのだ。
    結果として、出会いから4回目の秋に結婚、今は3人の子供と共に暮らしている。
    結婚式では、仲人を務めた担任が、
    「まさか、お前達が結婚するとは思わなかった」と驚いていた。
    余談だが、私の担任は高校時代の律子を受け持った事があったそうだ。
    律子の話では、男女を問わず「添乗員」が、
    「お客(修学旅行なら、引率の先生)」と関係 ・ 不倫(まれに結婚)する事も
    珍しくないそうだ。
    今回の修学旅行では、相手は「先生」ではなく「生徒」だったが…。
    実際、同僚の多くは、自分が添乗した旅行で知り合った人と結婚しているという。
    宿舎の構造や生徒の構成という「特殊な条件」が重なったにせよ、
    今まで書いた中でどれか1つでも違っていたら、
    今の夫婦関係はなかったかもしれない。
    律子もそう思っている。
    この秋には、子供達も連れて「思い出の地」へ行く計画も立てている。


110  とも子 - 2013/09/20(Fri) 01:07 No.3907
     私温泉が大好きなんです
     日ごろのストレス発散してるの
     この前の連休も某温泉に行きましたよ
     気ままな一人旅満喫しました
     まあこの年じゃナンパなんてされないわね
     襲われる心配なさそうなブスですから
     でもぽっちゃりデブじゃないです
     若いときは受付嬢したことあります
     そこそこ年数が経ち女なのに役職もつきました
     仕事には厳しかったので
     言い寄ってくる男性は未だかっていません
     あっと言う間に42歳になりました
     混浴露天風呂だって堂々と入れます
     若い男性は恥ずかしいのか出て行きますが
     中年の方は話しかけくれるんです
     でもどこも隠したりしません
     湯船に半分浸かった胸をチラチラ見てました
     底の方にあったその人の手が偶然装って太腿触ってきたり
     私が動揺しないと剃ってる・・・まで撫で回されるの
     お返しにチンチンを湯の中でシコシコ
     お互いそれ以上のことはしません
     そんな事がきっかけである会社の宴会に招かれました
     男性ばかりで若いコンパニオンが数名いました
     生保会社に勤めているのに水商売と間違われてるかもです
     盛り上がって野球拳しようと誰かが言い出したの
     コンパニオン達は規則で出来ませんって断りました
     混浴で一緒になった方がお願いできますかって言いました
     裸を見られてるし嫌と言えませんでした
     相手男性の浴衣を脱がせた所までは良かったですが
     もう負けっぱなし
     帯を解き浴衣脱ぎブラまで外しました
     若いコンパニオンさん目を押さえていました
     もう勝負ついたなと社長さんが言い出しました
     わたしも止めれば良かったのですが
     まだまだ粋がったの
     等々パンツも脱いだんです
     みんな騒然としました
     この歳でツルツルにしてたんですから
     盛り上げてくれてありがとうとお祝儀もらいました
     
     
     
      


111  リサ - 2013/09/15(Sun) 15:00 No.3901
    アラサーOLのリサです。社員旅行の思い出、海辺のリゾートホテル。かなりゴージャスなつくりだけど。不況のあおり?電気の付いていないコーナーが目立ちました。
    退屈な宴会が終わり、部長のセクハラを適当にかわして田中君と示し合わせて行方不明になりました。大きなホテルの電気の付いていない廊下を二人で探検しました。
    人気のない暗がりでキスしたり、浴衣の袖口からノーブラの胸を揉まれたりしているうちに、二人ともすっかりその気になっちゃって、
    「どこかで、したい。」ということになりました。
    「あそこのトイレで、どう?」
    真っ暗な男子トイレに二人で駆け込みました。赤外線?人が入ると照明が点くトイレ。消灯のスイッチを切って、暗い中で本格的に抱かれました。抱き合って舌をからみつかせてキス。田中君の手が浴衣の胸をかき広げて、おっぱいにむしゃぶりつく田中君。帯を解かれて、もう半裸。誰かが来たら見られちゃう。すごく興奮したわ。でも、入れてほしくなっちゃって、さすがに挿入は見られたくないので
    「お願い。個室で。して。」
    というと田中君は私の手をとって真っ暗な個室に。
    「壁に手をついて、お尻をこっちに向けて。」
    言われたとおりにすると、私の浴衣を後ろからめくり上げて、ショーツを引きずりおろして、あわただしく挿入してきました。
    「リサ。声を出すなよ。」
    そう言いながらガンガン突き上げる田中君のフル勃起ペニス。太くて、反り返っていて。いい。
    「あ、ああ、いい、田中君。すごい!奥まで!来てる!」
    「声が高いって!」
    怒られちゃった。次は対面座位。田中君が洋式便器に座って、ペニスをしごくの。暗闇に目が慣れてきて、わかる。私は脚を広げてまたぐと、腰を落として、田中君が手を添えて、狙いを定めて、おマンコに、入ってくる。
    「ああん。いいい。」対面座位は顔を見られるのが恥ずかしいけど。暗くてちょうどよかったわ。キスして、おっぱい揉まれて、乳首噛まれて、膣内にたっぷり射精されちゃいました。

    女子部屋に戻ると。
    「リサったら、どこにしけこんでたの?」質問の嵐。
    「トイレに行ったら、迷っちゃったの。」適当にごまかしました。


112  旅行@H体験 - 2013/04/17(Wed) 13:09 No.3737
    俺が高3の夏休み、母親と二人でアメリカに旅行に行った。旅好きの母に強引に連れて行かれたわけだけど、実は嫁とのなれそめになった。
    出発日、めちゃ早起きでボーッとしながら空港に着くと、すでに団体が集まっていた。
    パック旅行で15人くらいの団体だったけど、12日間という長丁場の旅行と言うこともあり、リタイヤした年輩の夫婦が多かった。
    そんな中、俺以外にも子供がいた。
    俺と同じように母親に連れられた、小学生か中学生くらいの小柄な男の子だった。
    俺よりも短い髪の毛に、真っ黒に日焼けした顔。やたらと大きな目がクリクリ動いてて、小動物みたいな印象だ。
    若いのが俺以外にもいて、安心した、、、
    そして、チェックインが終わり、ラウンジで時間をつぶした。親が家を買うときに、イオンで住宅ローンを組んだらもらえたらしいカードでラウンジが使えたので、いつもそうしていた。
    今思えば生意気なガキだったけど、それが普通だと思っていた。そして、追加料金でアップグレードしたビジネスクラスに乗り込み離陸した。
    ガキの俺は酒も飲まないしひたすらタブレットをやるだけなので、ビジネスクラスの価値もわからないまま、長いフライトを過ごした。
    母親は45才だけど、テニスをやっているので元気も体力も有り余ってる。それに、やたらと社交的だ。
    旅慣れてるだけあって、ワインを飲むと仮眠に入った。

    そして、最初の目的地ニューヨークについた。
    空港で、ロビーでツアー客全員集まるのを待ってると、さっきの親子連れがいた。
    社交的な母が挨拶をすると、男の子が目をクリクリさせながら挨拶を返してきた。
    「こんにちは!よろしくお願いします!」
    俺は
    「あ、あぁ、こんにちは」
    動揺しまくって挨拶した。
    女の子だったんだ、、、声が可愛い、、、
    男の子だと思ってた女の子が、プクーっと頬を膨らませながら
    「あーーっ!お兄さん、レナのこと男と間違えてたでしょ!?」
    俺は、もっと動揺してしどろもどろになってると、レナちゃんのママが
    「そんなカッコで、そんな髪型してるあんたが悪いw」
    と言ってくれた。
    その他の萌えた体験談
    俺の母が
    「ごめんなさいねぇ、レナちゃん。こんな可愛らしい子を男と間違えるなんて、ホントにうちの子は見る目ないからw」
    こんな事を言って和んだ。
    母も飛行機で、可愛らしい男の子だとか言ってたくせに、、、
    だが、それがきっかけで、バスも俺たちとレナちゃん家族が横に並んで座って、ホテルまでしゃべりっぱなしだった。
    母とレナちゃんのママは年が近いこともあって、もう打ち解けた感じだ。

    俺は、レナちゃんが女とわかったとたん、変に意識して緊張してしまった。彼女も出来たことないし、女友達もいなかったから、接し方がわからなかった。
    とは言っても、俺は別にブサメンでもキモくもないと思う。
    ただ、きっかけがなかっただけだ、、、と思いたいw
    そんな俺の気持ちも知らずに、レナちゃんはガンガン話しかけてくる。
    母同士、俺とレナちゃん、この組み合わせで話してたから、話が混線するので、結局母同士が隣り合って座り、俺とレナちゃんが並んで座った。
    すぐ横に来ると、余計に緊張した。だが、まだ中学1年と聞いて、少し緊張がほぐれた。
    さすがにこの前までランドセルを背負っていた子に、女はあまり感じない、、、
    レナちゃんは陸上部なのでこんなに日焼けしているとか、今回の旅はあこがれのディズニーワールドに行けると言うことで、テンションマックスだとか、そんな話を聞いた。
    見た目は男の子みたいなのに、ディズニー大好き少女といった感じだ。
    俺は、何度も”お兄ちゃん、お兄ちゃん”と呼ばれて、ちょっとくすぐったかったが、悪い気はしなかった。

    そしてホテルについて、部屋に入った。
    「よかったね、レナちゃんみたいな可愛い子がいてw」
    母にからかわれた。
    俺は、ムキになって否定した、、、

    そして、少ししたらロビーに集合して、街の観光に出た。
    ウオール街や、テロの跡地を見て、妙にこじゃれたレストランで食事をした。
    添乗員さんも、結構ノリのよいおばちゃんだったので、なかなか楽しく過ごせた。
    観光中は、レナちゃん家族と一緒に動くのが当たり前な感じになっていた。

    そして、ミュージカルを見て、詰め込みすぎな一日が終わった。
    ミュージカルなんて、面白くないと思っていたのだが、クレージーフォーユーという演目のミュージカルは、思わず踊り出したくなるくらい面白かった。
    だが、キスシーンがとにかく多い演目で、実際に役者さん同士が熱烈にキスをするので、レナちゃんは
    「わっ!ホントにチューした!」
    とか言って、照れていたのが可愛らしかった。
    そしてホテルに帰って、寝ると思いきや、俺たちの部屋にレナちゃん家族が遊びに来た。
    母親同士はワインのボトルを開けて盛り上がっていて、とても旅行初日とは思えない。
    母は社交的だと思っていたが、レナちゃんの母親も相当なものだ。
    俺とレナちゃんは、コーラを飲みながら、やたらと味の濃いポテトチップスを食べていた。
    「味濃すぎだねwデブになるわけだよねw」
    レナちゃんは、そう言いながらも、パクパク食べている。
    「明日はいよいよディズニーだね。」
    俺が言うと、にっこり笑いながら
    「うん!!もう待ちきれないよ!」
    なんて言った。子供だなぁと思いながら、でも可愛いと思い始めたいた。

    そして、レナちゃんは眠くなったので部屋に戻って寝ることになった。
    俺も寝ようとするが、母親同士が盛り上がっていてうるさくて眠れない、、、
    すると、お開きにするどころか、変な風に気を利かせたレナちゃんの母親が、
    「ごめんねぇ、、酔っ払いがうるさくてw あっちの部屋で、レナと寝てて!」
    なんて、信じられないことを言い出した。
    娘が寝てる部屋に、若い男を行かせるなんて、どうなの?と思ったが、俺がアンパイに見えると言うことなんだろう。
    確かに俺は、見るからに気が弱そうで、女の子を押し倒すことなどできないタイプだ。
    母親もそれに乗っかったので、結局本当にそうなった、、、
    レナちゃんの部屋をノックすると、しばらくしてドアの向こうで
    「誰ですか?」
    レナちゃんの不安そうな声がした。
    俺が名乗って事情を説明すると、ドアがガチャッと開いた。
    レナちゃんは、体にタオルを巻き付けた状態でいた、、、
    俺が驚いて、部屋を出ようとすると
    「ごめんなさい!シャワー浴びてたから、、、 ちょっと待っててくださいね!」と、元気いっぱいに言って浴室に入っていった、、、

    小柄で、痩せておっぱいもないレナちゃんだが、凄くドキドキした。
    しかも、ベッドの上には着ていた服が無造作に投げ捨ててある。
    可愛らしい、ピンク色のパンツまである、、、 ブラは、まだしていないようだ、、、
    正直、フル勃起していた。
    シャワーの音がするのを確認して、そっとパンツに近寄った。
    そして、ゴクッとつばを飲み込んだ後、手に取ってみた。
    初めて手にした女物の下着は、思ったよりも小さくて、なんか異様に興奮した。
    そして、そっと匂いをかいでみたが、微妙にアンモニア臭がするかな?という程度だった。
    もう、オナニーしたくてたまらなくなったが、シャワーの音が消えたので、慌ててソファに座った。

    パジャマを着たレナちゃんが出てきて、
    「ごめんなさい!ママが居座っちゃって、、、 あっ!散らかってて、、ごめんなさい!」
    そう言って、慌てて服や下着を片付けた。
    俺は、下着には今初めて気がついたような顔をしながら
    「いいよ!気にしないで!俺もシャワー浴びるから、先に寝ててね。お休みなさい。」
    そう言って、浴室に入った。

    シャワーを浴びながら、オナニーをするかさんざん迷ったが、あきらめて体を洗うとすぐに出た。
    レナちゃんは、ベッドに潜り込んでいたが、まだ寝ていなかった。
    「ねぇ、お兄ちゃん、ミッキーは好き?」
    いきなり聞かれた。
    ミッキーよりもプルートが好きとか、ビッグサンダーマウンテンが好きとか、そんな会話を少しして、じゃあ寝ようといって電気を消した。
    ベッドは、セミダブルくらいの大きさで、広い部屋なので2台のベッドはかなり離れている。
    真っ暗になると、猛烈に眠くなってきた。まだ初日だ、、、
    そう思っているうちに、意識が遠のいた。
    「・・ちゃん、、、、 お兄ちゃん、、、 寝てる?ねぇ、お兄ちゃん、、、」
    レナちゃんの不安そうな呼びかけで目が覚めた。
    寝ぼけながら
    「どうしたの?」
    と聞くと、
    「ねぇ、、、いっしょに寝てもいい?」
    泣きそうな声で言われた。
    「どうしたの?」
    驚きながら聞くと
    「なんか、、、音がするし、、、動いた気がする、、、」
    部屋の隅のカーテンを指さす。
    エアコンで動いただけだと思うが、怖いらしい。
    凄く可愛いなぁ、子供だなぁ、なんていうことを思いながら
    「いいよ、おいで。」
    優しい口調で言うと
    「うん!!」
    といって飛び込んできた。そして、俺に思い切り抱きついてきた。
    俺は、寝起きと言うこともあって、エロい気持ちは全くわかずに、レナちゃんの頭をなでてあげた。
    すると、すぐにレナちゃんは寝息を立てて寝てしまった。
    向かい合って抱き合った格好なので、わずかな胸の膨らみが当たる。
    ぺちゃんこと言っても、やはり女の子特有の柔らかさが伝わってきて、急に女として意識しだした。
    勃起して大きくなったあれを、レナちゃんに当たらないように腰を引いて、変な姿勢で寝ようとするが、ドキドキして眠れない。
    寝ているので、おしりとか胸を触ってしまおうかと、真剣に悩んだ。
    だが、理性が勝ち、何もせずに悶々とした時間を過ごした。
    そして、このまま朝になってレナちゃんの母親が来たら、ちょっとまずいと思い、そっとベッドを抜け出して、隣のベッドに潜り込んだ。
    すると、いつの間にか寝て、朝になった。
    やはりというか、レナちゃんのママに起こされた。
    いっしょに寝ているところを見られたら、変な誤解を招くと思ったので、ホッとした。
    だが、寝起きのレナちゃんが
    「あれぇ?お兄ちゃん、いつの間にそっち行ったの? レナ、寝ぼけて暴れちゃった?」
    こんな元も子もないことを言った。
    だが、レナちゃんのママは
    「あらあら、いっしょに寝てもらったの?ホント、レナは恐がりなおらないねぇw ゴメンね、タカ君、寝づらかったでしょ?」
    なんてことを言ってくれた。
    「いえ、そんなことないです。それに、レナちゃん寝たら、すぐに横に移りましたし!」
    我ながら、言い訳がましい言い方だと思うが、そう言った。
    そして、朝食を食べ、またニューヨークの街を見学して、地下鉄に乗ったりして過ごした。それも楽しかったが、レナちゃんの気持ちはディズニーワールドに飛んでいるようだった。

    そして、いよいよ移動になった。空港で飛行機に乗り、移動した。
    飛行機でも、バスでもずっとレナちゃんが横だった。
    そして、空港や人の多いところでは、迷子にならないようにと、レナちゃんの方から手を握ってきた。それは、子供が親の手を握るような感じで、本当に心細くて必死で握ってくるような感じだったので、男女という感じでは全くなかった。
    だが、女の子と手をつないで歩くのなんて初めてだったので、やたら手汗をかいてしまった、、、
    そして移動が終わり、到着した。
    ディズニーワールドは、確かにキングダムと呼べるほどの規模だった、、、
    ビビるほどの規模で、幻かと思うほどだった。
    ホテルも、ディズニーのアトラクションのようなホテルで、パークに隣接というか、中にあるので本当に夢の国に迷い込んだ気持ちになった。
    もうすでに遅い時間だったが、今日から一週間もここに滞在するにもかかわらず、パークに遊びに出た。
    6つあるパークの中のマジックキングダムは、日本のディズニーランドとほとんど同じアトラクションだったが、どれもスケールアップされた感じで、不思議な気持ちになった。
    レナちゃんは、テンションが上がりすぎて飛んでいきそうなくらいだった。
    母親たちも、楽しそうにアトラクションにのり、パレードを見て楽しんだ。
    数時間たつと、母親たちは、疲れてお茶をすると言ったので、レナちゃんと二人で回ることにした。
    レナちゃんは、俺の手を握って引っ張っていく。
    考えてみれば、俺の異性との初デートだ、、、
    だが、そんなことは関係なしに、メチャメチャ楽しかった。

    そして、花火も見て、閉園になった。
    そして母親たちと合流して、ホテルに向かおうとするが、すでに母親たちはほろ酔いだ。
    確か、ここは酒は売っていないはずと思ったら、どこで買ったのか、それとも日本から持ち込んだのか、紙パックの日本酒を飲んでいたようだ、、、

    そして、また今晩も俺たちの部屋に集まった。
    その後は全く同じ流れだったが、今日は早々に別行動になった。
    レナちゃんは、ホテルの中を探索したいようだ。
    閉園まで遊んで、クタクタだし、もう遅いのに、レナちゃんは元気だ。

    そして、ディズニー一色のホテル内を探検して、レナちゃん家族の方の部屋に戻った。
    そして、またシャワーを浴びて寝ることにした。先にレナちゃんが浴びて、俺が浴びた。
    そして、今日はもう最初からレナちゃんが俺のベッドに潜り込んできた。
    「お兄ちゃん!すっごく楽しかったね!! 明日から、いっぱい、いっぱい遊ぼうね!!!」
    無邪気な笑顔で言われた。妹がいたら、こんな感じかな?と思ったが、妹のパンツの匂いはかがないなとも思ったw

    そして、また抱きつかれてドキドキしたが、レナちゃんのママも気にしてないのがわかったので、そのまま朝までいっしょに寝た。
    ただ、翌日はレナちゃんに起こされた。やる気満々で、
    「お兄ちゃん!早く用意してよ!ミッキーと朝食食べれるって!」
    とせかされた。
    慌てて用意をして、いっしょにレストランに向かった。
    母親連中はまだ来ていないので、酔いつぶれて寝てるのだと思う。
    食事をしている中を、ミッキーが回ってくる。
    中に人がいるとわかっていても、テーブルに来ていろいろと写真を撮ったり、握手してもらうと、意外なほどテンションが上がった。
    俺ですらそうなので、レナちゃんはもうやばいくらい喜んでいる。
    「ミッキーだ! 握手できた!! 写真撮ってもらった!」
    こんな可愛らしいところを見ると、妹が欲しくなってしまう。
    そして、楽しい朝食を終えて部屋に戻ると、母親連中はもう起きていた。
    今日は、二人でゴルフをしたいと言い出した。
    ディズニーワールド内にゴルフコースまであることに驚きながら、別行動の打ち合わせをした。
    と言っても、勝手に俺とレナちゃんで遊べという内容だった、、、
    レナちゃんは、そう決まるとすぐに俺の手を引っ張って出かけていった。
    ハリウッドをテーマにしたパークは、ジェダイアカデミーとかスターウォーズ好きな俺のテンションをMAXまで上げてくれた。
    レナちゃんもインディーやピクサープレイスに大興奮で、ミッキーアベニューでは目をキラキラさせていた。
    一日ずっと手をつないで歩いていると、恋愛感情のようなものが芽生え始めた。
    そんな感じで3日間過ごした。
    ウオーターパークは、アトラクションも過激なものが多くて、けっこう絶叫した。
    レナちゃんと楽しすぎる日々を過ごした。
    母親連中には”兄妹”みたいとからかわれたりしたがら、全力で楽しんだ。
    3日目にパーク間の移動のバスに乗ったときに、席が足りなくてレナちゃんが俺の膝の上に座った。
    レナちゃんは、膝の上にちょこんと座りながら
    「ゴメンね、お兄ちゃん。重い?」
    痩せているレナちゃんは軽くて全然気にならなかった。
    「全然!軽すぎていないかと思ったよw もっといっぱい食べないと、大きくなれないぞw」
    なんて言いながら移動した。
    だが、お尻が乗っている柔らかい感触に、ムクムクと勃起してきた、、、
    お尻に触れないように、気をつけていたが、レナちゃんが座り直してドンと俺のアレの上に腰を下ろした。
    ヤバい!勃起してるのがばれる!?
    パニクったが、レナちゃんは気にする様子もなく色々と話を続けている。
    徐々に焦りも消えて、この状況を楽しむことにした。
    お尻の割れ目にちょうどはまり込んでいる感じのアレを、力を入れてビクンビクンとさせてみた。
    レナちゃんのお尻の下でガチガチになって暴れるアレ、、、
    俺は、旅行中一度もオナニーできてないので、完全に欲情モードになっていた。
    たぶん、我慢汁も出ていたと思う。
    どさくさ紛れに、レナちゃんのショートパンツからにょっきりと飛び出している、日に焼けた太ももを触ってみた。
    その感触と、お尻の感触でたまらなくなったところで到着した。
    俺は、勃起しているのがバレないように気をつけながら歩き始めた、、、

    そして一日遊んで、また部屋に二人になった。
    シャワーを浴びて、寝ようとしたがまだ元気だったので、テレビをつけた。
    いきなり映画のラブシーンで、まあソフトなものだったんだが、焦ってチャンネルを変えようとしたらレナちゃんが止めた。
    「うわ!凄いね!見ようよ!」
    興味津々といった感じだった。
    ベッドに並んで腰掛けて、ソフトとはいえラブシーンを見ていると、凄くもやもやした。
    見終わると
    「あんなの初めて見た!でも、綺麗だったね。」
    ちょっと興奮(性的な感じの興奮ではなく)した口調でレナちゃんが言った。
    「そうなんだw でも、映画のだからソフトだったね。じゃあ、寝ようか?」
    俺がちょっとドキドキしながら言うと
    「ねぇ、ソフトじゃないの見たことあるの?」
    目をキラキラさせながらレナちゃんが聞いてきた。
    「あ、あるよ。それくらいあるよ。」
    「そうなんだぁ、、、 それって、何で見るの?」
    「え?パソコンとか、、、タブレットとかだよ。」
    「持ってきてるヤツ?」
    「そうだよ。」
    なんか、変な空気が流れる。
    「見れる、、の?」
    ちょっと緊張気味にレナちゃんが聞く。
    「うん、、、何で?」
    「見たい、、、ダメ?」
    「えっ!? 興味あるの? いやいや、ダメだよ、そんなの!」
    「なんで?いいじゃん!」
    レナちゃんがムキになる。
    「それは、、、 わかった、いいよ、、、」
    そう言って、ホテルのwifiに接続していつもおかずにしているサイトを表示した。
    俺の最近のお気に入りは、洋物のHD画質の綺麗な感じのヤツだ。
    男女二人で、恋人同士のように熱烈にやるヤツだが、とにかく男優も女優も凄くイケているので、エロビデオのくせにおしゃれ感までするヤツだ。もちろん無修正だ。

    俺は、それをサイドテーブルにタブレットを立てて再生した。
    椅子は一個しかないので、操作する俺が座り、レナちゃんはちょっと離れたベッドの上に腰掛けてみている。
    タブレットの中では、イケメンと美女が濃厚なディープキスをしている。
    「うわぁ、、、 凄い、、、」
    つぶやいて、息をのむレナちゃん。
    俺は、明るい口調で
    「やっぱりやめよ。子供には早いよw」
    そう言って、止めようとするが
    「だめっ! いいじゃん!お願い、見せてよぉ!」
    こんな風に頼まれた。
    結局再生を続ける。
    そして、女優さんが男優のアレを口で舐め始める。
    「え? なに、大きい、、、 あんな大きいの? え?うそ、、、」
    女優さんがその大きなものを全部口に含むと、レナちゃんは驚いたようだ。
    「どうなってるの?あんな大きいのに、、、、  マジック?」
    可愛らしい疑問を持つ。だが、JC1年にこんなものを見せていいのかという葛藤が凄い、、、
    そして、今度は男優が女優さんのを舐め始める。
    「あんな風なんだ、、、  なんか、、 すごいね、、、  」
    レナちゃんは、顔を赤くしてそう言うが、目は釘付けだ。
    そして、とうとう挿入シーンだ。
    「わっ!わっ! 入った! あんな大きいのに、、、」
    本当にびっくりしている感じだ。

    もっとよく見ようと、ベッドから立ち上がってサイドテーブルのところに来る。
    そこで立ち見をしていたが、急に俺の膝の上に座った。
    俺は、フル勃起状態だったので少し焦ったが、バスの中の続きだと思ってそのままにした。
    男優さんの動きが激しくなり、あえぎ声が響く、、、
    夢の王国の部屋で、こんなものを見ているなんて違和感があったが、俺の興奮も凄い、、、
    そして、男優さんがうめきながら、女優さんの顔にぶっかけた、、、
    「えぇぇっ! あんな、、、 飛んだ、、、  真っ白なんだ、、、」
    初めて見た射精に、本当にびっくりしているようだ。
    「はい、終わり、寝るよ!」
    俺は、喉がカラカラで、レナちゃんに何かしてしまいそうだったので、ムリに明るくそう言った。
    すると
    「お兄ちゃん、これ見ながら、、、  自分でしたり、、、するの?」
    「えっ!? なに言ってんだよ。子供は寝る時間だよw」
    動揺しまくりだが、そう言った。

    「だってぇ、、、  大きくなってるでしょ?」
    「!!!! え?」
    焦った、、、 死ぬほど焦った、、、、
    「バスの時も、急にそうなったよね、、、」
    うわぁ、、、バレてた、、、
    「ご、、ごめん、、その、、、」
    しどろもどろになると、レナちゃんが俺の膝の上から降りて、にやりとした感じで
    「じゃあ、見せて! お兄ちゃんの見せて!」
    顔を上気させながら、きっぱりと言った。
    「バカ!ムリ、なに言ってんの!」
    「そうなんだぁ、、、  じゃあ、ママにバスでお兄ちゃんの上に座ったら、堅いのが当たったって言っちゃおっかなぁw」
    と、小悪魔モードで言われた、、、
    「ちょっ! それは! えぇーーー、、、  マジか、、、、   わかったよ、、、」
    俺は、死にそうだった。
    そして、目をキラキラさせながら
    「早く!早く!」
    とせかすレナちゃんの前で、部屋着の下を脱いでいく。
    俺は、すっかりと萎縮してしまっていた。
    そして、パンツに手をかけると、ゆっくりと脱いでいった。
    「あれ? おっきくなってない、、、」
    完全に縮こまって萎縮しているアレを見て、レナちゃんが言う。
    「そりゃそうだよ。脅されて脱がされたら、そうなるよ。」
    「そうなんだ、、、  でも、ダメだよ!大きくしてくれなきゃ、ママに言うよw」
    こんな風に脅された。レナちゃんは、この年頃の女の子特有の、小悪魔的を全開にしている。
    俺は、必死で大きくしようとするが、焦れば焦るほどダメになる。
    レナちゃんがタブレットを再生するが、それでもダメだ、、、
    「ふーーん、、、 意外と、、、 思い通りにならないんだね。」
    「ゴメン、、、もういい?」
    「ダーーメっ!  ねぇねぇ、どうしたら大きくなるの?」
    「それは、、、  手でするとか、、、」
    俺は、自分の手でしごくという意味で言ったのだが、レナちゃんは
    「わかった!」
    と、一言言うと、俺のアレをつかんだ。
    俺は、飛び上がりそうなほどびっくりした。
    だが、同時にすぐフル勃起した。
    「わっ! わっ! わっ!」
    レナちゃんの手の中で、ムクムク大きくなるアレに驚いたようだが、興味津々といった感じでガン見している。
    「こんな風になるんだぁ、、、  凄く、、堅いんだね、、、」
    初めて触る勃起したアレに、興味津々でそう言う。
    俺は、1週間近くオナニーしてないので、レナちゃんの可愛い手で握られているというシチュエーションだけで、イキそうなくらい興奮している。
    「ビクンビクンしてるw なんか、、、出てるよ?」
    我慢汁に気がついたようだ。
    「それは、、、  もう出そうだから、、、」
    「えっ!? 出るの? 見たい!見たい! どうすればいいの?」
    もう、理性が飛びそうだ。
    「それは、、、 そのまま、、手を上下に、、、」
    素直に俺のアレをしごき始めるレナちゃん。
    「こう?これでいいの?痛くない?」
    緊張気味に聞いてくるレナちゃん。
    だが、俺はもう限界だった。
    「ゴメン、もう出る、、、ティッシュ、、あぁっ!」
    ティッシュを取る暇もなく、小さくて柔らかいレナちゃんの手でしごかれながら、思い切り射精してしまった、、、
    「キャッ! えっ!? うわぁっ! 」
    俺の精子が、勢いよく放物線を描いてレナちゃんに向かって飛んでいく、、、
    この年頃で1週間も溜めると、ロケットのような射精になる。しかも、美少女の手でイカされるとなると、もっと勢いはよくなる、、、
    実際に、レナちゃんの可愛い手だけでなく、部屋着の腕や肩、最悪なことに頬のあたりまで飛んでしまった、、、
    俺の精子がレナちゃんの顔にかかっている、、、
    「すっごい飛んだ! かかっちゃったw 本当に、真っ白だw」
    レナちゃんは怒るどころか、驚き、興味津々で精子を見る。
    そして、顔にかかった精子を指でぬぐう。
    「うわぁ、、、熱いね、、、 それに、、、ネチョネチョw」
    指についた精子を鼻に持って行く。
    そして匂いをかぐと
    「うわっ!くさっ!」
    そう言って、顔をしかめた。
    「ゴメン!ホント、すぐ、、洗わないと、、、  風呂で脱いでシャワー浴びて!服洗っとくから!」
    俺は、大慌てでそう言った。部屋着に精子がついたままでは、レナちゃんのママに殺される、、、そう思って焦りまくっていた。
    俺のパニックに押されるように、レナちゃんは風呂に入った。
    そして、しばらくしてから少し風呂のドアを開けて
    「ねぇ!入るよ!いい!?」
    そう声をかけた。小さく「はぁーい」と聞こえたので、そっとドアを開けた。
    そして、脱衣場と風呂の扉はガラスなので、そちらを見ないように入った。
    洗面に、レナちゃんの服が掛けてあったので、それを手に取り精子がかかった部分をお湯で洗い始めた。
    上着が終わり、ズボンの方を手に取ると、ピンクの小さな布が落ちた。
    レナちゃんのパンツだ、、、
    俺は、めちゃ動揺したが、ズボンをチェックする。こちらには精子はついていなかった、、、
    そして、床に落ちたパンツをそっとつまんで、ズボンに重ねてかごに入れた。
    そして、洗って濡れた部屋着の上は、ハンガーにかけた。
    それが終わると、少しホッとして脱衣場を出ようとした。
    すると、風呂場の中でガタンと音がした。
    音につられて風呂を見ると、シャワーを浴び終わって浴槽から出ようとして、滑って転んで尻餅をついているレナちゃんが見えた。
    日に焼けた手足とは違って、白い裸が目に飛び込む。胸は、ほんのわずかに膨らんでいた。
    そして、尻餅をついて足を広げているので、毛のないアソコがぱっくり広がって見えた。
    そして、目が合ってしまった、、、
    「だ、大丈夫!?」
    慌てて顔をそらしながら聞いた。
    「大丈夫!こけちゃったw」
    あまり恥ずかしがる様子もなく、笑いながら返事をされた。

    そして、慌てて洗面を出ると、ベッドに腰掛けた。
    どっと疲れた、、、
    少しして、体にタオルを巻き付けた状態のレナちゃんが出てきた。
    「え!?ふ、服は?」
    きょどって聞くと
    「まだ濡れてるから!」
    あっけらかんと言う。
    「いや、ズボンは?濡れてないし!」
    「そっか! まあ、いいやw」
    そう言いながら、俺の横に腰掛けた。
    もう、どうしていいかわからない。この小悪魔に、もてあそばれている気持ちになる。
    「お兄ちゃんw 凄いんだね、、、初めて見た!」
    ニカっと笑いながら言うレナちゃん。
    「ゴメンね、なんか、、、飛びすぎて、、かかっちゃって、、」
    俺は、ただ謝った。
    「いいよ!私が頼んだんだし、お兄ちゃんのだから平気だよ!」
    こんなことを言われた。理性が音を立てて崩れていきそうだ。
    だが、逆に俺も余裕が出てきた。
    「レナちゃんも、自分でするの?」
    ストレートに聞いた。
    「えぇっ!! じ、自分で、 えっ! それは、」
    メチャメチャ動揺するレナちゃん。もう、答えを聞いたようなものだ。
    「じゃあさ、今度はレナちゃんが見せてよ!ずるいよ!」
    追い打ちをかける。
    「ムリだよ!お兄ちゃんのエッチ!」
    顔を真っ赤にしながらレナちゃんが言う。
    「はいはい、じゃあ、寝ようか。子供の時間は終わりw 俺の部屋着着なよ。俺はTシャツで充分だから。子供は早く寝る!」
    ちょっとお兄さん風を吹かせてみた。
    「んーーーっ! 子供じゃないもん!」
    狙い通り、レナちゃんが反応した。
    「人にさせといて、自分は出来ないって言うのは子供だよw 寝よ寝よw」
    さらにあおると
    「ううー、、、  わかった、、、 するよ、、、 すればいいんでしょ!」
    そう言うと、体に巻き付けていたタオルをパッと外した。
    美少女が、目の前で全裸になった、、、 
    俺は、自分の幸運を神に感謝したくなった。
    レナちゃんは、手足が真っ黒で、顔も黒いが、体は白い。だが、へそのあたりは黒いし、肩の周りも黒い。陸上部のユニフォームの跡なんだろうが、水着の跡みたいで妙にエロい。
    胸はぺちゃんこだが、乳首はピンク色で凄く綺麗だ。
    そして、毛のないアソコ、、、
    女と言うよりは、妖精のような美しさだ。
    だが、俺は完全に欲情していた。

    レナちゃんは、ベッドにぺたんと女の子座りをすると、M字開脚みたいな格好になる。
    そこで気がついたが、レナちゃんのアソコは、ぬらぬらと光って見えた。濡れている?童貞の俺にはよくわからないが、そう見えた。

    顔を真っ赤にして、うつむいているレナちゃんは、そっと右手をアソコに持って行った。
    そして、おそらくクリトリスだと思うあたりを、人差し指と中指でなでるように動かし始めた。
    そして、そのまま声もなく動かし始める。指の動きも少しずつ速くなる。
    「はぁ、 はぁ、 ん、、、」
    息が荒くなり、吐息が漏れる。目を閉じて、耳まで赤くしながらオナニーを続けるレナちゃん。
    子供扱いすれば、ムキになると思ったのだが、ここまでうまくいくとは思っていなかった。
    そして、右手の動きはもっと速くなる。
    そして、左手で乳首も触り始める。
    「はぁ、はぁ、 はぁぁん、、  んっ、、 あ、はぁ、、ん」
    可愛らしい声が漏れ始める。
    俺は、痛いくらい勃起して、今すぐにでもレナちゃんに襲いかかりそうな気持ちになっていた。
    レナちゃんは、可愛らしい顔をしかめながら、オナニーに没頭していた。
    右手の動きは、残像が出るレベルに速くなっていて、
    「あっ!くぅん、、、 ハァ、はぁ、ハァァン! だめぇ、、、 んんっ! んんーーーっ! んーーーーーっ!」
    そううめきながら、コロンとベッドに横倒しになった。
    そして、レナちゃんの股間からは、クチュクチュいう音が漏れっぱなしになる。
    JC1年の美少女が、目の前でオナってイキそうになっている、、、
    「ああっ! あっ!あっ、うぅんぅ! ダメ、、、ダメ、、、 怖い、、 あぁ、、、」
    足の指を内側に強く曲げながら、今にもイキそうだったのだが、指を止めた。
    荒い息づかいのレナちゃん、、、 
    急に目を開いて、俺を見る。
    「子供じゃないもん、、、」
    こんなことを言った。
    か、可愛い、、、 たまらない! こんな気持ちだった。
    「どうして最後までしないの?」
    「え?最後って?」
    「いや、だから、イクまでしないの?」
    「イクって? だって、これ以上は怖いもん、、、」
    不安そうな顔でいう。
    「もしかして、イッたことないの?」
    「わかんないよぉ、、、 どうなるの?イクとどうなるの?」
    興味津々といった感じで聞かれたが、俺がわかるはずもなく
    「いや、それは、そうなればわかるんじゃないの?」
    「そうなの、、かなぁ、、、、  でも、ムリだよ、、、 あのまま続けたら、死んじゃいそうだもん!自分じゃムリ!」
    「そ、それなら、手伝おうか?」
    俺は、賭に出た。
    「えぇーーー!? 手伝うって? お兄ちゃんがぁ?」
    「そ、そうだよ、、、」
    「そっかぁ、、、 自分だと怖くて止めちゃうもんね、、、  でも、死んじゃわないかなぁ?」
    「イッて死ぬなら、大人の女性はみんな死ぬんじゃない?」
    「それもそうだねw  どうしようかなぁ、、、」
    「子供にはムリだから、止めよう。もう寝ようよ。」
    俺は、確信を持ってそう言った。
    「あーーーっ!!また言ったぁ! 子供じゃないって言ったじゃん!!」
    「じゃあ、どうする?」
    「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、手伝って、、、」
    長い沈黙の後で、ぼそっと言った。
    「でも、手で触るだけだよ! 約束だよ!」
    念を押された。もちろん、俺としてもそれ以上は行ってはイケないと思っているので、約束した。

    仰向けで寝転ぶレナちゃん。
    ぎゅっと目をつぶる。
    「じゃあ、少し足広げて、、、」
    俺が言うと、黙って足を広げた。
    俺は、アソコに顔を近づけてよく観察する。
    今まで動画で見たどのアソコよりも、ピンクで綺麗だった。しかも、毛がないのでアソコがよく見える。
    さっきまでオナニーをしていたアソコは、濡れて光っていて、所々白い液体もついていた。
    一瞬、俺の精子がついてしまったのかと思って慌てたが、いわゆる本気汁だと理解した。

    そして、息をのみながら、震える手でレナちゃんのアソコに手を伸ばした。
    クチュッと言う感触と、熱い温度を感じた。
    触れると同時に
    「んんっ!」
    と、レナちゃんが体を硬くした。

    俺は、気遣う余裕もなく、クリトリスと思われる突起を、指で荒々しくこすり始めた。
    さっきイク寸前までオナニーしていたレナちゃんは、すぐに反応した。
    「あっ!あっ! あぁ、、ん!  んんっ! んーーーーっ!! んんーーーーっっ!!」
    あえぎ声になっている。自分でするよりも、人にしてもらう方が興奮が凄いのか、レナちゃんの反応がさっきより強い。
    俺の腕を急につかんで
    「だ、、めぇ、、、 お兄ちゃん、、、  なんか、、、 あぁ、、んん、、、  怖い、、  なに、、、これ?  あぁ、、、怖い、、怖いよぉぉ、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! あぁぁっ!! んんんっっっ!!!!」
    俺の腕を痛いくらいの強さで握りしめながら、体をのけぞらせるように痙攣させた。
    俺は、イカせたと確信したので、手を止めた。
    「ん、、、ア、、  あ、、 ふ、、   ん、、、」
    断続的に吐息を漏らしながら、余韻に浸っているレナちゃん。
    JCとこんなことをしてしまった、、、
    だが、目を開けてニコリと笑いながら
    「お兄ちゃん!凄かった! 怖いのの先に、凄いのがあるんだねw ありがとう!」
    そう言って、抱きついてきた。
    裸のレナちゃんに抱きつかれて、理性の限界と思ったが、
    「また堅くなってるねw」
    レナちゃんに、指でツンツンとされた。
    俺は、寸前のところで理性を取り戻した。
    「は、早く寝るぞ!もういいだろ?明日も朝から行くんだろ?」
    「はぁーーい!もう乾いたかなぁ?」
    そう言うと、裸のまま風呂に行った。
    そして、部屋着を着て出てくると、俺の横に滑り込んだ。
    俺は電気を消して真っ暗にして
    「おやすみ」
    と言った。
    レナちゃんは俺に抱きつきながら、ぼそっと
    「セックスは、もっと凄いのかなぁ?」
    と言った。
    俺は、心臓が飛び出そうになりながら
    「知らね。したことないし、、、  もう寝な! お休み。」
    何とかそう言った。
    そして、少ししたら、レナちゃんの可愛い寝息が聞こえてきた。
    まだ、旅行日程は1週間もある、、、
    俺は、理性に自信を持てなくなっていた、、、


113  あみ&ゆう - 2013/09/19(Thu) 14:37 No.3906
    今年の春 妻と二人で少し遠出した時
    露出ブログ用の撮影をしてきました

    あみ 30後半 Eカップのちょいぽちゃ露出大好き妻です
    当日に着る数種類の露出用下着・服・あみが大好きな電マを
    カバンに詰め、車で2時間程の某県に向かいました

    当然の事ですが、あみの露出は家を出る時から
    下着は無し・股下ギリギリの白いマイクロミニ・おっぱいがはっきり透けて見える黒のブラウスだけで助手席に

    助手席で楽しそうに話をする妻
    内容は旅行中の露出プランでした

    妻の希望は「知っている人に会う事は先ず無いので大胆な露出がしたい」との事

    これまでに人前での全裸等は何度もある妻ですが
    今回の妻の考えている露出の内容が大胆な露出

    私は期待しながら高速のサービスエリアに車を止め早速ビデオカメラを片手に車を降り妻を撮影

    妻はブラウスのボタンを胸の下辺りまで外しEカップのおっぱいを露わにしながら楽しそうに建物の中に。。。





114  旅行@H体験 - 2013/09/17(Tue) 10:11 No.3905
    小学生の頃、体験したちょっとHな話を・・・
    うちの斜め前に幼馴染のA子ってのが住んでました。
    親同士が仲が良く、物心ついた時から家族づきあい。
    A子は俺より年齢が1つ上だけど、小さい頃はいつも一緒にいたものだった。
    しかし大きくなるにつれ、お互いに照れが出てきたり、
    互いに同性の友達と遊ぶ事の方が多くなり、ちょっと疎遠になった。
    俺が小6、A子が中1になったばかりの頃、ある日、家から出るとA子んちの前で、
    A子が2人の友達と立ち話していた。
    みんな同じ中学のセーラ服。
    そのうちの1人が俺を見るや否や、近づいてきて、興味津々といった感じでこう聞いてきた。
    「ねえねえ、君がDクン?君、A子とお風呂入った事あるんだって?」
    この女、B子と言った。A子の中学の同級生。もう一人の女、C子も同様。
    年齢は1つしか違わないのだが、小学生の俺から見れば、中学生、制服ってだけで、
    ちょっと大人に見えた。
    A子と風呂、確かに小学低学年の頃まではよく一緒に入っていた。
    幼馴染なんだし、子供の頃のこと。むしろ家族的な感覚。
    だけどいきなり知らない人にこんなふうに聞かれて、俺は慌てた。
    そんな俺の態度が面白かったのか、B子、C子には余計と冷やかされた。
    俺は恥ずかしさのあまり、猛ダッシュでその場から逃げたよ。
    後でこっそりA子に、「言うなよ。」って詰め寄ったら、A子、
    「話の流れで。こんなに過剰反応されるとは思わなかった。」そうな。
    それ以来、B子、C子にたまに会う度、からかわれた。
    俺が友達といても、二人はお構いなしだったので、
    俺は友達の手前すごく恥ずかしかったのを覚えている。
    B子、C子と、A子もだいたい一緒にいたんだけど、
    いつも彼女は二人の後ろで何となくばつ悪そうにしてた。
    夏休みのある日、両親と弟が旅行に出かけ、俺は一人でお留守番。
    小6にもなって、親と旅行なんて恥ずかしいと、俺は家に残ったわけだ。
    夜の7時くらいに親から電話があり、それを切った直後にまた電話が。
    またかよと思い、電話に出ると、「あ、Dクン?きゃ〜、あははは。」
    受話器から騒ぐ声が。それはB子だった。後ろにC子らしき声も。
    何でも今、お泊り会とやらでA子の家にいるそうな。
    そう言えばA子の両親もうちの両親と一緒に旅行中。
    で、B子は今からA子、C子と3人でうちへ来ると言う。
    俺は「来るな。」って断ったんだけど、3人は結局やって来た。
    まあ、A子の家、うちの斜め前だし…。
    俺の部屋でB子とC子はぎゃーすかぎゃーすかウルサかった。
    A子は話を合わせる程度。元々おとなしいほうだし、
    俺に対して悪いなと思ってたんでしょうか。
    それにしても女ってのは噂話好きだな。
    ずっと誰がどうした何がこうした喋くってたよ。
    そんな話なら別にA子の家でやればいいのに。
    何度かB子に、「君はどう思う?」と振られたが、俺に分かるはずもない。
    B子は俺に対してはお姉さん口調だが、結構ズバズバものを言ってくる。
    そしてB子の「キミ」という呼び方、俺には違和感があった。
    俺はこんな気取った二人称で呼ばれたのは初めてだった。
    いい加減、何時になったらA子んち戻るんだろうと思ってたら、
    何とお泊り会の場所をうちに変更しようと言い出した。
    もちろん俺は抵抗したのだが、B子、C子は強引だし、
    まあ、A子いるし何とかなるかと渋々了承した。
    突然、「ところで君はもうお風呂入ったの?」とB子がニヤニヤ聞いてきた。
    面倒だから元々入るつもりなかったし、そもそもこんな状況で入れるかよ。
    「いや、もう今日は入らない。」とぶっきらぼうに答えた。
    「不潔だなあ。あ、そだ。お姉さんたちと一緒に入ろっか?ね?」
    何を言い出すんだ。俺は嫌がったが、C子も一緒になって煽る。
    「A子とは入れて、私らとは入れないのかよ〜!」
    いや、だからそれは子供の頃の話だし…。
    結局、強引な二人に押し切られた。
    それから湯船に水ためて、風呂沸かすまで数十分。
    その間、女三人はいったんA子の家に荷物とか取りに戻った。
    そのまま戻ってくるなと思った。
    うちの風呂、狭いのでさすがに4人一緒は厳しい。
    A子もそれを知ってか、いや、単に嫌だったんだろうけど、
    「私は部屋で待ってる。」まあ、これが常識的対応だわな。
    A子には退屈しないようにと、ゲームとか漫画とか適当に渡して、
    「親には言うなよ。」と口止めしといた。
    俺は先に一人で風呂に入り、湯船につかっていました。
    もちろんタオルで股間はしっかし隠して。
    しばらくすると脱衣所にB子とC子の気配。
    「なんだこりゃー。Dのパンツきたねー。」
    C子だ。男みたいな喋り方で、がさつだ。
    二人はきゃーきゃー騒ぎながら、服を脱ぎ、風呂場に入ってきました。
    当然の事ながらバスタオルを厳重に体に巻いて。
    「がっかりした?裸だと思った?」とB子にからかわれる。
    まあ、見たくないといえば嘘になるけど…。
    それでも目のやり場に困り、2人の方をなるべく見ないようにしてた。
    「うげー、せまーい。D、1人で湯船つかってるよ。ぎゃははは。」とC子。
    わけ分からんし。全くこの女は品がない。
    スレンダーなB子、ちょっとぽちゃっとしたC子。
    うちの風呂の湯船は2人くらいしか入れないのに、2人は強引に入ってきます。
    タオル巻いたまま。
    3人ではぎゅうぎゅうでしたね。お湯、ほとんど流れちゃうし。
    そのくせ、C子は俺に「くっつくな〜。やらし〜。」とウルサイ。無理。
    俺は、「もう出ていいか?」と何度も聞いたんだけど、「ダメ。」
    俺は風呂場は声響くし、近所に聞かれたら事だと思い、
    騒がしい2人に、頼むから静かにしてくれと懇願するが、
    それでも小声で実況はやめないし、また声が大きくなっていく。
    そしてC子、B子と、1人ずつ交代で体洗ったんだけど、
    俺はその間、湯船の中で壁の方を向かされていました。
    女は体洗うの長い。俺はその間ずっと湯につかってたので辛かった。
    C子が体洗っている時、B子が実況するんですよね。
    「C子は腕から洗います。あ、胸へ。かなり膨らんでます。
    けっこう発育がいいですね〜。もうこれはオッパイと呼べるでしょう。」云々。
    C子も笑いながら、「ぎゃははは。やめろよ〜。恥ずかしー。」
    正直、想像して、風呂場ん中で勃起してました。生殺し状態。
    B子が体洗う時には、「Dクン、別にこっち向いていいよ。」と言われたんですが、
    俺は恥ずかしくて、ずっと壁の方向いていました。
    「あはは。照れてるの?かわいい〜。」とB子。
    ちなみにB子が洗っている間は、C子が仕返しの実況。
    二人が洗い終えて、ようやく風呂から出れると思いきや、
    「Dも洗えよ。私ら見ててやるから。」とC子は笑いながら言う。
    「やだよ。面倒だからもう出る。」
    「あ、な〜んだ。お姉さんたちに洗ってもらいたいんだ?」とB子。
    「んなわけない!わー、やめれ!」
    結局捕まり、俺は結局洗わせる羽目に…。
    B子に迫られると、俺は何故か断りきれない。何か苦手なんだな。
    俺は勃起をバレないように、タオルで厳重に股間を隠し、猫背で風呂椅子に座った。
    B子は俺の背後にまわり、石鹸で泡を立てたスポンジで軽くちょこちょこと背中をふく。
    くすぐったかった。
    「お客さん、かゆいところはないですかー?」とB子はクスクス。
    「わー、こいつ尻割れてるー。きもちわるーい。やだー。ぎゃはは。」
    C子は一人湯船につかり爆笑している。尻は普通割れている。
    B子は俺の背中洗いながら唐突に、「ね、お姉さんたちの裸みたい〜?」
    「いいよ。そんなもん見たくない。」
    俺はまたからかわれていると思い、ぶっきらぼうにそう答えた。
    するB子が俺のトントンと肩を叩く。俺は反射的に振り向いた。
    するとそこにはバスタオルを開いたB子が立っていた。
    まあ、俺が振り向くとすぐに、さっと隠したので、一瞬しか見えなかったが、
    うっすらと生えていた股間の毛が印象に残っている。
    悪戯顔でB子は、「見えた?」
    俺は何も言わず俯いた。すごくドキドキした。
    今度はC子に、「おい、D。」と呼ばれる。また反射的にそっちを見ると、
    湯船の中で立ち上がったC子が、後ろ向きでタオルをまくりあげ、
    まん丸なお尻をぷりぷりと振っていた。当然、割れている。
    俺はビックリして、またすぐ目をそらし俯いた。
    C子は、「ぎゃははは、やらしー。」と大爆笑。
    俺は顔から火が出そうだった。この人たちはこんな事して何が楽しいんだ?
    その後、何を思ったかB子は急に俺の両肩を揉みながら、
    「君、もしかして興奮しちゃったのかな?」と言い、前を覗き込んできた。
    俺は絶対に勃起がバレないよう、咄嗟に股間のタオルを手で押さえた。
    「ちょっと見せてみろよ。」とC子。
    「やだよ。」と俺。
    「洗ってあげるから。まだ子供なんだし、そんなに恥ずかしがらないの。」
    B子は俺を子供扱いするが、年齢1つしか違わないじゃん。
    しばらくB子とタオル争奪戦。また結局奪われました。
    やっぱりB子には強く断れない…。
    俺はタオル取られた後も、手で隠してたんだけど、
    「隠す事ないだろぉ。B子が洗ってくれるってよ。」
    「あはは。照れちゃって、かわいい〜。はい、手をどけて。」
    B子に言われると、言うこと聞かなきゃいけないように気になる。
    俺は座ったままB子の方を向き、勃起したチンコを晒した。
    「あらら、こんなになっちゃって。」
    B子は笑いながら、泡スポンジでちょんちょんと、チンコに触れてきます。
    ちなみにまだ完全に皮被ってる。毛も数本しかはえてません。
    C子は大爆笑してました。
    B子は直接手では触れないものの、スポンジで軽く擦ってきます。
    精通も済ませたばかりのまだまだ敏感な俺のチンコ、おまけにこの状況。
    すぐにピーク状態。ヤバイ。出ちゃいそう…。
    でも二人にそんなところ見られたら、また何言われるか。我慢しなきゃ。
    俺はばっとB子のスポンジを振り払い、背中を向けチンコをぐっと押さえた。
    しかし時すでに遅く、手の中でいってしまいました。
    手の中が温かくなるのが分かる。あ〜あ。どうしよう。
    その瞬間、B子は、「あっ…!」とだけ言い、後は無言。
    C子は、「あれ?どうした?泣いてんのか?」と疑問。
    「うるさいうるさい!ちょっとオシッコしたくなったんだ!」
    と俺は苦しい言い訳をした。
    C子はプッと笑い、
    「何だよー。ここでションベンするなよ!きたねーなー。」
    湯船をお湯をばしゃばしゃとかけてきました。
    その後、B子が、「そろそろ出よっか。」とC子を促し、二人は風呂場から出て行きました。
    「あ〜、面白かった。」とC子。
    俺は風呂で一通りきれいにしてから部屋に戻った。
    するとB子、「お、一人でちゃんと洗えたかな〜。」と意味深な笑い。
    その後は応接間でB子、C子と俺でファミコンして遊んだ。
    A子はその間、ずっとおとなしく漫画読んでました。
    0時まわった頃、就寝。和室に布団敷いて、3人にはそこで寝てもらった。
    A子は何度も泊まったことあるから、勝手知ってるし、後は任せる。
    「あんまり荒らすと親に怒られるから、二人を見張っといてよ。」
    A子は、「分かってる。」と頷いた。
    俺は2階の自分の部屋に戻り、ベッドで1人で寝ました。
    どれくらい経ったか、寝ていると誰かが体を揺すってくる。
    何だよ、と思いそっちを見ると、暗闇の中に誰かいる。
    でも暗くてよく分からない。「う〜ん…誰?」
    「B子だけど。もう寝てた?」
    俺は寝てるとこ起こされてちょっと不機嫌に、「何だよ〜、もう。」
    しかしB子は気にせず、「A子もC子も寝ちゃってつまんない。」
    「B子ちゃんも寝ればいいじゃん。」「まあまあ、そう言わず。おはなししよ。」
    そういうと何故か俺の布団にもぐりこんできた。
    俺は距離をとろうと離れるんだが、B子は何故か間をつめてくる。
    すごい至近距離で、横向きで互いに向き合って寝ながら、小声でいろいろ話した。
    俺はほとんどB子の話に相槌打つだけだったが。
    目が闇に慣れてきて、B子の顔が目の前どアップ。
    あどけなさをちょっと残し、ちょっとたれ目気味の優しそうな顔をしている。
    はあ、こんな顔してたんだと見入ってしまった。
    B子は相変わらずお姉さん口調だが、さっきと違いちょっと甘えた感じだ。
    そして急に、「…さっき、ゴメンね。」
    何だろ、ゲームで負けそうになった時、俺を突き飛ばした事かな。
    「いや、それじゃなくて、風呂場で…。」
    「あ、別にいいけど。」
    「よかった〜。まさかあんなになるとは…。ゴメンね。」
    急に素直になられると、俺は逆にちょっと戸惑ってしまった。
    しかしここからはまたいつものB子、
    「でさ、さっきのって、…精子だよね。」と、興味深げ。
    精子って…何だよ、やっぱり気付いてたのか…。
    「あれってまだ出るの?」
    「そりゃ出るだろうけど…。恥ずかしかったんだからな!」
    「あ、恥ずかしいものなんだ?」
    とか言いながら、B子は悪戯顔で、俺の股間を触ってきた。
    「うぁ…だ、だから、やめれってば。」
    俺はB子の手を掴み、股間から引き離す。
    しかしB子は、「今、変な声出さなかった?しししし。」
    と笑いながら、また触ろうとしてくるので、俺はB子の手を掴んでる手に力を入れ、
    変なこと出来ないように押さえた。
    自然ともつれ合う格好になる。するとB子、「痛っ!」と急に真顔。
    俺は慌てて手を離し、「あ、ゴメン。」と謝ると、
    B子はニヤ〜ッとし、またチンコに手を伸ばしてきました。
    パジャマの上からだが、さすったり、揉んだりされた。
    すぐに大きくなったし、すごい気持ちよく、かつ恥ずかしい。
    しかしまた風呂場みたいに出ちゃうと、パンツの中で大変な事になるし、
    またB子に対する扱いにも困ってしまって、
    「このまま出ちゃうとヤバイよ。もうやめようよ。」
    俺はそう言ってA子に懇願したのだが、
    A子は逆に、「じゃあ、脱いじゃおっか?そうしよう。」
    「え!?」と驚く俺に、B子は、「私も脱ぐから。」
    そう言うと、後ろ向いてベッドに座りなおし、あっという間にパジャマの上と下を脱いだ。
    ブラジャーはしていない。
    俺からは背中しか見えなかったけど、体の線が細く、きれいな背中だ。
    パンティは穿いたまま胸を手で隠しながら、またタオルケットの中にもぐりこんできた。
    一瞬だった。この間ほんと数秒。
    「ほら、君も脱ぎなよ。」
    俺は仕方なくタオルケットの中で、もぞもぞとパジャマとパンツを脱いだ。
    B子は「へへへ。」と笑いながら悪戯っぽい上目づかいで俺を見る。
    そしてまた俺の股間へ手を。さわさわもみもみ。
    B子の手の平の温かみが、生で触られているチンコに伝わる。
    俺はそれまで我慢していたのだが、耐えかねて、
    「うぅっ…B子ちゃん。気持ちいいよ〜。」と泣くような声をあげてしまう。
    B子は手を止めず、「ね、どういうふうに気持ちいいの?」
    と、じっと俺の目を見て、すごく興味ありげな感じで聞いてくる。
    「…よく分からないけど…気持いい。」
    俺がそう言うと、手を動かすのをやめ、俺をぎゅっと抱きしめてくれた。
    何かこの時、ぽわ〜んって不思議と幸せな気分になったよ。
    B子の肌はとても熱かった。お互いかなり汗ばんでたけど。
    B子は俺を抱いている腕を緩め、突然、
    「ね、君も触ってみる?」
    ちょっと戸惑ったが、もうこうなりゃと、お言葉に甘えてそっと胸に手やる。
    ただ手を当てただけで動かさなかった。
    汗でじとっとしていたが、まだ完全に膨らみきっていない小さいおっぱいを手で感じた。
    するとB子は、「そっちじゃなくて…。」
    そう言って俺の手を掴み、自分の股間へと誘導した。
    この時は正直ビックリした。
    知識なかった俺は、何でこんなとこ触らせるのか分からなかった。
    女のアソコが濡れるとか、穴がいくつあるとか、そういうの知らなかったんだ。
    だからこの時は、「触るならおっぱいのがいいのにな」と思ったね。
    構わずB子は握った俺の手を、自分の股間に押しつける。
    パンツの上からだが、そこだけ妙に温度も湿度も高い。
    俺の手にB子は自分の手を添え、アソコにこすりつける。
    何かB子の息が荒くなってくる。そして、「ちょっと待ってね。」
    そう言うとタオルケットの中で、もぞもぞとパンティを脱ぎだした。
    その後また触らされた。手にふさふさと陰毛の感触。
    よく分からんが、こうすればいいのかなと漠然と撫でる。
    割れ目みたいなのがあるし、そこをなぞってみると、何かぬるぬるにちょにちょするし、
    液体みたいなのが溢れてくる。
    オシッコでない事ぐらいは分かるが、正直なんか怖かったよ。
    B子、ますます息が荒くなっていくし、「…ん…」とか辛そうな声出すし。
    痛いのかな。どうしたんだろう。つい、「大丈夫?」って聞いた。
    「気持ちいいんだよ。」B子は答える。
    そういうもんなのかと、俺はB子のアソコを愛撫し続けたよ。
    B子もまた俺のを触ってくる。が、握ってしごいたりはしてこなかったね。
    さすったり、揉んだり、毛の辺りや、金玉の辺りを確かめるように触ったり。
    結局ずっとタオルケットに包まり、素っ裸でそんな調子。
    お互いがお互いのアソコを手で、まさぐり合っているだけだった。
    そして俺は快感極まり、イキそうになります。まだ敏感な年頃。
    文章にすると長いようだけど、実際はあっという間だったように思う。
    イク直前に、俺はB子のマンコをいじる手を止めて、
    「ヤバイ…出ちゃうよ。」と半泣きな声で訴えると、「んっと…どうしよう?」
    B子はちょっとうろたえる。だけど、手の動きをとめない。
    その瞬間、何でそんなことしちゃったか分からないが、
    俺はタオルケットを跳ね上げ、がばっとB子を自分の下に組み敷き、
    仰向けのB子の腹から胸の辺りに、思いっきり放出してしまった。
    「きゃっ!」とB子は軽い悲鳴をあげて、後は黙り込んじゃいました。
    俺もすぐに我に返り、「あっ!」と思ったがどうにもならない。
    彼女に向かい射精しながら、上から「ゴメン…。ゴメン。」と謝った。
    しかしB子は別段怒る様子もなく、目をくりくりさせながら、
    「うわあ…こんなに出るんだ。何か生温かい。」
    そして手にちょっと取り臭いを嗅ぎ、「変なニオイするね。」
    俺は、「ゴメン、ほんとゴメン。」と謝りながら、
    ティッシュで自分の手と、B子の体についた精液をぬぐいました。
    その間、B子は大人しく仰向けに寝ていたんだけど、
    俺はこの時、初めてまじまじとB子の裸体を見たよ。
    まだ線が細く大人になりきれていない。でもやっぱり男の体型とは違い、
    下半身がちょっと丸みを帯びているし、ちょっと盛り上がった股間にうっすらと生えた毛。
    おっぱいはすごく小ぶりで微妙に膨らんでいる程度。乳首も小さいし。
    テレビや雑誌で見たことある完全な大人の体とは違い、
    まさに子供から大人になりかけの成長過程。
    こうやって近い年齢の女の裸は初めて。小さい頃のA子は別にして。
    こんなふうになってるんだって新鮮だったし、興奮した。
    「キレイに拭いてくれたんだ。ありがと。」
    そしてB子は上体を起こし、俺に抱きついてきて
    「ね、もう1回しよ?」と耳元で囁いてきました。
    俺もB子の裸見てたら、すぐ再勃起してきたし、
    もう一度、快感を味わってみたい気持ちが強かった。
    結局その晩は、計3回イキました。でもほとんど同じこと繰り返していただけです。
    お互い裸のまま抱き合って、手で擦り合ったり、
    俺はチンコをB子の下半身あたりにこすりつけたり、
    B子もまたマンコを俺の太ももにこすりつけたり。
    お互いもぞもぞと不器用な感じで腰を動かしながら、上になったり下になったりして、
    汗にまみれて、息荒くして、喘いで、抱き合ってたっけ。
    ペッティングってやつですね。
    最初はしなかったキスも、自然にしてました。
    B子が舌を入れてきた時は、「何故?」って驚いたけど、舌を絡ませながら腰振ると、
    何だか背筋が気持ちよくてぞくぞくした。
    イク時も最初と同じで、仰向けのB子に俺がぶっかけ。
    その晩は、最後まで挿入には至りませんでした。
    何だかんだで俺も子供で、よく分かってなかってのと、
    これ以上は大人にならないとダメって何となく頭にあった。
    それに入らなかっただろうな。だからペッティング止まりでした。
    まあ、この行為でも当時は十分な快感でしたが。
    いつの間にか寝てしまい、起きたら朝10時過ぎてました。
    素っ裸にタオルケットがかってましたが、隣にB子はいません。
    服着て和室行ってみましたら、すでに布団は片付けてあり、誰もいませんでした。
    そして「帰ります」とだけ書かれた置手紙。多分A子の字でしょう。
    その日は日曜日でずっと家で一人でゲームしてました。
    またB子たちが遊びに来るんじゃないかと、密かにワクワクしてましたが来ませんでした。
    そうこうしているうちに両親が夕方頃にお土産とともに帰宅。
    月曜日、家の前でA子からこっそりと話し掛けられました。
    「Dちゃん、おととい私たちが寝た後、
    部屋でB子ちゃんと変なことしてたでしょ?親に言いつけたから。」
    「えっ!」絶句しましたね。親はマズイ!俺、顔真っ青だったと思います。
    そしたらA子は無表情のまま、「ウソ。」と言って立ち去っていきました。
    何だったんだ。
    そんなことがあった後もB子、C子にはよくからまれました。
    C子には馬鹿にされているようで嫌な感じでしたが、
    B子は彼女なりに俺をかわいがってくれているようで、
    恥ずかしくはあったが、そんなに嫌じゃなかった。
    A子はいつも二人の後ろでぼやーっとしてます。
    結局はB子相手に初体験らしき事を済ませるのだが、この晩の延長のような感じだった。
    俺にはこの晩の出来事の方がインパクトあったので、こっち書きました。
    ちなみにA子が現在、まあ、俺の妻で、隣の部屋で寝静まってます。
    ありがちですね。
    中途半端なエロですまんかった。では。


115  ことみ - 2013/09/07(Sat) 21:08 No.3890
     首にルームキーぶら下げて
     四つん這いで廊下に
     ガタンってドア閉まる音だけで
     身体がブルって震えちゃいます
     猫耳付けてるし
     お尻にはシッポが生えてるんだもん
     全裸でこんな事してることみです
     


116  旅行@H体験 - 2013/09/13(Fri) 14:04 No.3898
    大学生4人が近所の温泉来てた。その温泉小さくて古いのに何で来たか分からないけどw

    タオル持たないまま(ちんこ隠さないで)うろつくから見放題だったし、風呂で色々話すから、大学生ってことも分かったし、他にも色々聞けた。

    K君:顔は4人中1位(雰囲気的な評価も入れて)。175くらい。いつも4人の中心にいた。3人にモテモテw服はシンプルだった。
    恋バナで6人もの女性にアピられたこと話してた。彼女いるか分からなかった。多分いる。
    ちんこは4人中1位。巨根。10cmはあるし剥けてた。

    T君:顔は4人中4位。175くらい。
    恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。
    ちんこは4人中2位。6cm位あって剥けてた。

    S君:顔は4人中2位。170より小さいくらい。服はおしゃれに気を使ってた。
    恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。
    ちんこは4人中4位。短小。4cm位あって半剥け。

    M君:顔は4人中3位。155くらい。デブチビ。服はおしゃれに気を使ってた。
    恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。かなり気にしてるみたい。
    ちんこは4人中3位。T君よりは小さいくらいで包茎。

    K君だけ凄すぎて他3人がかわいそうに思えた。


117  温泉 - 2013/09/09(Mon) 14:17 No.3896
    今年の春、休みをとって彼女と温泉に旅行をしました。俺は21歳、彼女も21歳で顔は普通に可愛いと思います。
    彼女はいわゆるガリ巨乳というやつで痩せているのですが、おっぱいは大きくてスタイルが良く、そんな彼女と旅行に行きました。
    今回行った温泉は混浴ができるということで、俺も彼女も楽しみでした。車で約2時間、温泉に着き観光などをして夜に混浴に2人で行きました。
    彼女はタオルを巻いていますが巨乳なため、いやらしい感じで俺は興奮していて、誰もいなければ・・
    といやらしい考えがあったのですが、浴室に入り、すぐに俺の野望は不可能になりました。俺達の他にもカップル一組と子ども連れの三人家族が混浴場にいました。
    子どもははしゃいで泳いだりしていて俺達は子どもが好きな方だったので構わなかったのですが
    、もう一組のカップルは不満だったらしく俺達と入れ替わりで出て行きました。俺達は隅で話をしていたのですが、
    子どもがわがままを言っているのが、聞こえました。なにやら、両親は上がろうと言っているのですが、
    子どもはまだ出たくないと駄々をこねている様子です。しばらく様子を見ていましたが、その子は泣きそうになっていました。
    すると、彼女がその子の両親に「もし、よかったらこの子の様子を見ててあげましょうか?」と話し始め、その子の親は少し考えてよろしくお願いしますとの事でした。
    その子の親が出て行き、俺達がその子の面倒を見る事になりました。名前はよしき君と言って、小学生になったばかりの子でした。
    最初は慣れない様子でしたが、話しているうちに仲良くなりました。よしき君は慣れてきたからか、彼女に甘えるようになりました。
    最初は抱っこしてなど、許せる範囲でしたが、次第に彼女の大きなおっぱいに甘えるようになっていきました。
    彼女はタオルを巻いていますが、温泉に浸かっているため、乳輪や乳首が透けて更にいやらしい感じになっていて、
    俺はというと、ムラムラを抑える事に必死でしたが、よしき君もおっぱいを見て、甘え方が変わりました。タオルの上から小さな手でおっぱいを揉みはじめました。
    俺はちょい待てや状態でしたが、半分はもうちょい様子見をしようという気持ちもあったので黙っていました。
    彼女ら気にせず、俺に楽しそうに話していましたが、ところどころに「ん、」と声が出ていました。
    よしき君は勃起などしていなかったので、性的な意味ではなく彼女の巨乳を見て、甘えたいという思いなのかなと考え黙っている事にしました。
    よしき君の小さな手はだんだんタオルの中に入っていて直に彼女のおっぱいに触れていました。
    俺からでも彼女の乳首が勃起しているのが分かり、よしき君は乳首のコリコリした感触が楽しいらしく乳首責めに入りました。
    彼女は乳首が弱いので会話が途切れ、彼女は声を押し殺している様子で見てて興奮しました。
    よしき君は遂に彼女に「おっぱい飲みたいな」と無邪気な笑顔で彼女に頼み始めました。
    彼女は「おっぱいは赤ちゃんだけだよ、よしき君はお兄ちゃんだから、ダーメ」と優しく言いました。
    すると、よしき君は泣いてしまいました。彼女はそれでも吸わせずに頭を撫でてたのですが、
    よしき君は彼女のタオルを取って、おっぱいに顔をうずめ「おっぱい、おっぱいー」と泣いていて、
    彼女はとうとう根負けして「少しだけね」とよしき君に言いました。よしき君は待ってましたと言わんばかりに目の前にあった彼女の乳首をチュパチュパと音をたてながら吸い始めました。
    舌で舐めたり、弾いたりなどはせず、吸うだけでしたが、彼女は乳首が弱すぎて喘ぎ声が出ちゃってます。両方を交互に吸い続け、音が止まったと思ったら、
    よしき君は眠っていました。彼女はよしき君の口から乳首を離すと俺に「ごめんね、俺君とは後でね」と言って
    よしき君を抱っこしながら俺達は出ました。
    ですが二泊三日の間中よしき君はたびたび俺達のところに来て彼女に甘えていて正直、迷惑でしたw


118  ひろ - 2013/09/03(Tue) 13:04 No.3886
    8月2日金曜日、会社の飲み会(ビアガーデン)があり、同僚美紀(28歳)と仲良くなった。
    部署が違い、普段はあまり話はしないが、たまたま隣の席になり会話が弾んだ。
    美紀はスレンダーな体型で顔は綺麗系。
    社内でも人気があり、正直俺の彼女よりスタイルも良く綺麗だ。
    そんな美紀とビールを飲みながら、他愛のない話をしていた。
    少しして、お互いの彼氏彼女の有無の話題になった。
    俺は、彼女と上手くいっていた。だが、美紀に対して下心があったので、最近倦怠期のせいか上手くいってなく、逢う回数も減ってきていると咄嗟に嘘をついた。
    次に美紀の話を聞いた。
    彼氏はいるが、遠距離恋愛、5月のGWから逢っていないとの事だった。
    俺はエロい事を想像してしまった。
    GWから逢っていないということは3カ月Hはしていない。
    無性に美紀を女、そして性対象に意識した。
    美紀は彼氏の愚痴を言い始めた。
    美紀「全然彼氏が逢ってくれない。逢いにも来てくれない」
    俺「そうなんだぁ。高橋さん(美紀)から逢いに行けば?」
    美紀「そうは思うんだけど。なかなかお互いの時間がなくて・・・」
    社内の女性と言うこともあり、俺は紳士的に対応した。
    すると美紀から
    美紀「中西さん(俺)今度遊びに連れて行って下さいよ」
    俺はビックリした。彼女の方から、デートの申し込み?
    このチャンスを逃しては行けないと思い、咄嗟に言葉を発した。
    俺「そうそう、実は友人から1泊2日温泉旅行のチケット貰ったんですよ」
    美紀「良いですね。彼女と行くのですか?」
    俺「彼女は仕事なんで、行かないですよ。でももったいないしどうしようかと思って・・・」
    美紀「中西さんが嫌でなかったら、連れて行って下さいよ」
    俺「良いんですか?彼氏は大丈夫?」
    美紀「大丈夫ですよ。だって全然逢ってくれないんですから」
    俺は、喜んだ。社内でも人気のある美紀と温泉旅行。もしかするとH出来るかもと想像が膨らんだ。
    美紀「温泉旅行の日にちはいつですか?」
    俺「8月10日11日です。空いてますか?」
    美紀「友達もみんな予定が詰まってて、私暇なんですよ。一緒に行きましょう。」
    お互い意気投合しメールと電話番号の交換をした。
    社内の飲み会は一次会で終了しその日はそのまま帰った。
    電車に乗っていると、美紀からメールが来た。
    「なんだかすごく楽しみですね。誘ってくれて有難うございます。嬉しいです」
    俺から誘ったことになってる・・・まっいいかと思った。
    実は、温泉旅行のチケットなんて持ってない。探さなければならない。しかもお盆休み。
    片っ端から探すが、なかなかない。
    だが、一軒ずつ電話してみると、ようやく見つけた。キャンセルが出たらしい。
    すかさず予約した。金額は1泊2食付きで2人で5万。高いと思ったが、もしかするとH出来るかもという期待を寄せた。
    予約した温泉旅館のホームページを見ると、露天風呂はもちろん個室露天風呂もあった。
    お盆休みの為か、露天風呂は45分ずつの貸切となっていた。
    お断りが書かれていた
    ・刺青のある方は入浴御遠慮下さい。
    ・露天風呂内では走らないで下さい。
    ・バスタオル及びタオルを温泉内につけないで下さい。
    ・万が一の事故及び盗難は弊社では一切責任を負いません。
    と書かれていた。
    俺は想像した。美紀と一緒に入るとしたら、美紀の女体が見える。
    しかも、美紀も俺のチンコを見る。どんな反応をするのだろう。
    俺は、その日美紀の事を想像しながらオナニーをした。
    月曜日、社内の廊下で美紀とすれ違った。
    満面の笑みで微笑んでくれた。
    もう頭の中は美紀の女体のことでいっぱいだった。
    旅行の前日までメールや電話でやり取りをした。
    そして、8月10日ついに旅行の日がやってきた。
    朝、駅で待ち合わせをし、新幹線に乗った。
    新幹線の指定席の予約が出来ず、自由席。座れるはずがない。しかも毎朝のラッシュ時のような込み具合。
    俺は、美紀の身体と密着していた。
    美紀は普段の仕事着からは想像できない、露出度が多く、目のやり場に困ったが、他の人に触れられたくないという想いで必死にガードした。
    新幹線が揺れる度に、美紀のおっぱいの柔らかさが伝わってくる。
    俺のチンコは勃起していた。
    ようやく新幹線を降り、在来線へ乗った。
    すると、
    美紀「中西さんって凄い優しいんですね」
    俺「えっ。何が・・・」
    美紀「新幹線の中で、私にいろいろ振舞ってくれて」
    俺「当然のことをしただけですよ」
    美紀「彼氏にそんなことされたことなくて・・・すごく優しくて、男らしいって思いましたよ」
    俺「そうですか。有難う。ただ俺との旅行中に高橋さんに何かあっては困りますからね(笑)」
    在来線を降り、旅館の送迎車に乗り旅館へ向かった。
    旅館に着き、チェックインを済ませ、館内の注意事項と露天風呂の予約時間の確認をされた。
    女将さんが
    ・バスタオル及びタオルを温泉内につけないで下さい。
    と言った。
    すかさず、美紀の顔を見た。ピクッと動いたが嫌な顔はしていない。
    部屋に案内され、中に入った。
    美紀「すご〜い。部屋にも露天風呂がある。」
    かなりテンションが高く喜んでいる。
    俺「高橋さん、先ほど女将さんが言われた露天風呂にタオルを付けないで下さいって言われてましたよねぇ。どうします?」
    美紀「どうしますって?」
    俺「いやぁ〜、一緒に入ったら・・・」
    美紀「折角なんだし、一緒に入りましょうよ」
    俺「あっ。はい(笑)反応したらすみませんね(苦)」
    美紀「大丈夫ですよ。女性って反応しない方がショックですよ。新幹線の中でも・・・してましたもんね(笑)」
    俺は一気に赤面した。
    美紀「夕食の前までにお風呂入りましょうよ。汗かいたし」
    俺「じゃあ入りましょう。」
    美紀はその場で脱ぎ始めた。
    ブラとパンティになりこっちを向いた。
    美紀「中西さんも早く」
    目に飛び込んできた。
    美紀の下半身が透けている。
    俺は、違うことを考え勃起しないようにして、「もう、どうにでもなれ」という思いでパンツを脱ぎ、フルチンになり露天風呂に入って行った。
    美紀も、ブラとパンティを脱ぎ入ってきた。
    凄いバランスの取れた肉体。想像よりおっぱいも大きく型もいい。
    くびれも堪らない。ヘアも逆三角形。
    風呂に浸かっていたが、もうフル勃起になっていた。
    その横に、美紀が浸かってきた。
    しばらく沈黙のあと・・・
    俺「凄い綺麗でスタイルがいい身体ですね。見てはいけないと思ったんですが、見てしまいました。」
    美紀「見られて嫌な人とは温泉にも一緒に来ないし、一緒になんか入りませんよ。中西さんは全然気にならなかったし、凄く優しさを感じたんですよ。一緒に来たのも何か刺激が欲しかったのかもしれません。」
    俺「そうなんだ。だったらお互い今日は彼氏彼女の事を忘れよう。高橋さんと俺は今は彼氏と彼女。何も恥じらうことないから、何でも俺が叶えさせてあげる」と頭を撫でた。
    美紀がもうトローンとしているのがわかると、
    美紀「抱きしめて」
    俺は無言で美紀を抱きしめた。
    美紀「この感触久しぶりぃ」
    俺「もう何も我慢することないから。寂しかったんでしょ。今日は何も心配ないから」
    美紀「嬉しい。中西さんのことひろくんって呼ばせて。ひろくんは私のこと美紀って呼んで」
    露天風呂から出て、洗い場で激しく抱きついた。
    美紀はすかさず勃起しているポコチンを触ってきた。
    美紀はチンコを握りながら、扱きだした。
    俺は、美紀の顔に顔を近づけ、最初は軽いキス。
    徐々に激しく舌を絡ませディープキスをしながら、手を乳に持って行く。
    まずは、乳首に触れず乳房だけをなぞったり、揉んだりした。
    美紀の乳首には触っていないのに、美紀の乳首はピンと勃っていた。
    彼女の茶色っぽい乳首ではなく、美紀は綺麗なピンク色に近い乳首。
    耳や首筋を愛撫しながら、徐々に下へ移動した。
    顔の前に美紀の乳首が来たところで、右手で左乳首を摘み、右乳首に吸い付き、口の中で乳首を転がした。
    「ジュルルジュルル チュパチュパ」とわざと大きな音を出すように舐め
    俺「美紀のおっぱい凄く綺麗で、もうこんなに乳首勃ってるよ」と言いながら、両手で乳首を摘んだ。
    美紀「アーン。そこ気持ちいいっ。ダメーッ 気持ち良すぎる」
    かなり感度がいい美紀。
    俺は寝そべり、顔の上に美紀を座らせた。
    毛の手入れをしているので、クリトリスも丸見え。
    綺麗なピンク色。使い込まれていないのか?と感じるぐらい・・・
    ビラも肥大な肉厚ではなく、綺麗で毛がない。
    いわゆる、顔面騎乗位の態勢でクリの周りを舐め出した。
    いきなり、クリを舐めるようなことはしない。
    焦らして周りだけを舐める。
    美紀が悶々としてきているのがわかったとき、クリに吸い付き舌の先でクリをコリコリ舐めまわす。
    美紀「もうダメーッ ひろくん。そんなにされたらイッちゃいそう」
    俺「我慢しなくてもいいよ。いっぱい逝ってもいいんだよ。俺は美紀のイク姿が見たい。俺で逝って欲しい」と言い、強弱をつけ、舐めたり、吸ったりした。
    そして、美紀が逝きそうになったとき、
    クリを剥き、強くペロペロと舐めると
    美紀「イイッイイッ イクっイクっイクっーーーー」と言いながらビクンビクンと痙攣しながら、顔の上で大量の潮吹きをしたのだ。
    美紀は放心状態になっている。
    少しして、腹の上に美紀を移動させ、下から美紀を抱きしめていると、
    美紀「ひろくん、ごめんなさい」
    俺「謝ることじゃないよ。だって美紀のイク姿見たかったし。どうたった?気持ち良かった?」
    美紀「凄く気持ち良かった。クリちゃん弄られるだけで、お漏らししたの初めて。ひろくん凄く上手よね。彼女にもいつもこんなことしてあげるの?」
    俺「・・・・」
    美紀「ごめん。嫌なこと言っちゃったぁ。彼女が羨ましくて・・・。私、こんな気持ちいい愛撫初めてだったから・・・」
    俺「彼女にはたまにしかしないよ。相手が美紀だから・・ 美紀のイクところ見たいから・・・」
    美紀「彼氏以上に愛されてる気持ちになったよ」
    俺「ありがと。でも今日の美紀の彼氏は俺だからね。だから何でも言ってね」
    美紀「今度は私の番ね。ひろくんのおっきいオチンチン舐めさせて」
    俺「いいよ。」
    美紀「ひろくんの勃起してるオチンチン見て、ビックリしちゃったぁ」
    俺「何をビックリしたの?」
    美紀「だってぇ・・ひろくんの今まで見たことがないような大きさだもん。」
    俺「今まで?美紀は今まで何人に抱かれたの?」
    美紀「えっ。聞きたいの?」
    俺「うん。聞きたい。妬きもち妬いたら燃えるから・・・」
    美紀「言うけど、ひろくんも教えてね。」
    俺「言うよ。」
    美紀「私は12人。全員彼氏だよ。彼氏以外はひろくんだけよ。今まで見た中で、全然大きさが違うよ。一言で言うと、全てが規格外。」
    俺「規格外?俺は50人くらい」
    美紀「長くて、太くて、カリが大きいって全て揃ってるじゃん。ひろくん50人としたんだぁ。こんな大きいオチンチンで50人も抱いたんだぁ。抱かれた人良かったでしょうね。私も妬きもち妬きそう。妬いてもいい?」
    俺「いいよ」
    俺は起き上がり、美紀の前に立った。
    チンコは平常時の大きさになっている。
    美紀は平常時の大きさを見て
    「平常時でも大きい。それに、剥けてる。彼氏は勃ってもこれ(俺のチンコ触りながら)よりも小さいし、皮被り」
    俺「美紀、好きに舐めていいから大きくして」
    美紀はチンコを扱きながら、亀頭を舐める。
    口の中で徐々に大きくなっていくチンコをしゃぶりながら、
    「大きいよう。顎がはずれそう」と言うが、
    俺は美紀の頭を持って、奥まで咥えさせる。
    美紀はゲボゲボと言うが、暫く、イラマチオをさせた。
    チンコはフル勃起し反りかえっている。
    俺「美紀、そろそろ美紀のオマンコに射れたい」
    美紀「私も欲しい。ひろくんのおちんちん」
    俺「ゆっくり射れるよ」
    石に手をつかせ、バックから挿入することにした。
    俺「美紀、こうなるとは思ってなかったからゴム持ってないし、生で射れるよ」
    美紀「生で射れてぇ。ひろくんのおちんちん」
    美紀のオマンコを触ると既にビショ濡れ。
    チンコをオマンコにあてがい、亀頭だけ挿入した。
    美紀「ウーッ 大きい アーンアーン」
    俺「まだ先っぽしか射れてないよ。ゆっくり射れていくね」
    美紀「アーンアーン凄くいい奥まで当たるぅ」
    俺「美紀のオマンコも凄く締り良いよ。それにオマンコの中もチンコに吸い付いてくるよ。こんなオマンコ初めてだよ」
    徐々にピストンする。
    美紀は2分も絶たない間に1回目の絶頂に達した。
    しかも大量のお漏らしをしながら。
    俺「美紀、またいっぱいお漏らししちゃったねぇ。」
    一旦ピストンするのを止め、美紀が落ち着くのを待ち、落ち着いたところで、再びピストン開始。
    今度は、お尻をスパンキングしながら、言葉責め。
    俺「どう?俺のチンコ?」
    美紀「アーンアーン。凄い気持ちいい。」
    俺「何が気持ちいいの?」
    美紀「硬くて大きいオチンチン気持ちいいの」
    俺「誰より気持ちいいの?」
    美紀「今までの彼氏よりひろくんのおちんちんがいいの。今の彼氏のオチンチンよりひろくんの大きいオチンチンでもっと気持ち良くなりたいの」
    俺「久しぶりのエッチ気持ちいいの?」
    美紀「うん。ひろくんのおちんちんいい。アーンアーン。また逝っちゃいそう。」
    俺「じゃぁ一緒に逝くよ」
    激しくピストンしながら、美紀を逝かせ、俺も美紀のお尻に射精した。


119  旅行@H体験 - 2013/09/02(Mon) 12:32 No.3882
    3ヶ月ほど前、彼女と九州のある温泉へ行った時のことです。
    そこは家族湯4つ、女湯、男湯の順に平行に並び前方に広がる海がウリの様でした。
    ボクと彼女は一番右側の家族湯に通されたのですが(つまり右隣が女湯)、
    そこは湯船の前に庭があり、その先が海というロケーションでした。
    彼女とは付き合いも長くお互いに温泉が好きだったので、
    皆さんが想像するヘンなこと目的ではなく、
    単にのんびり二人で過ごすために家族湯を選んでいました。
    だから、これまで何回も二人で入りましたが、
    エチーはおろかフェラされたこともありません。
    この時も二人で湯船につかり、
    キレイな庭から見える海を堪能しながらマターリと話をしていたのですが、
    彼女が「あっ、蝶々だ!」と庭の木を指さして言ったのです。
    ボクは、「フ〜ン」と言いながら、
    裸のまま庭に出て蝶々の近くまで行ってみたのですが、
    すぐに蝶々は逃げていきました。
    湯船に戻る時、何となく両側を見ると、
    2メートル位の木製の塀で囲まれていました。
    私は近視(ド近眼ではない)なのでハッキリは分かりませんでしたが、
    女湯側の塀に節穴があるのがボンヤリとわかりました。
    彼女に節穴のことを話すと当然興味なさそうでしたが、
    やはり気になってしょうがないので、
    脱衣所にメガネを取りに行き、メガネをかけてから庭に出ました。
    節穴から覗くと、
    目の前に飛び込んだ光景は露天風呂にいる女性の裸・ハダカ・はだか。
    一生分は大げさですが、数え切れない程のおっぱい・マン毛・お尻が・・・・
    しかも子供・中学生くらい・若い女性・熟女と、それはそれはパラダイスでした。
    ちなみに若い人ほど堂々とタオルなしで入ってくるのですネ。
    中にはマッパなのに体操みたいなことをしている人もいました。
    彼女のことは忘れて20分は見入っていたと思います。
    ビンビンにチ○コを起てたまま湯船に戻ると、
    さすがに彼女も「バカじゃない?」と呆れ顔でしたが、
    カンタンにチ○コが静まるはずもなく、
    彼女の背中やお尻に擦りつけながら、「ネェ」とお願いしました。
    彼女は「ムリムリムリ」と湯船の中を逃げていましたが、
    「小さくならないと湯船から出られないよぉ」と迫ると観念した様に
    「わかったわかった立って」と言うとチ○コを咥えてくれました。
    結局仁王立ちフェラをしてくれ口内発射&ゴックンでチ○コも静まり
    湯船を出たのですが、今になっても時々「温泉で発情すなっ!」とからかわれます。


120  さき - 2013/09/01(Sun) 00:50 No.3880
    田舎のほうに一人旅。プールがあり、水着も持っていってたから入ることに。着替えようとしたら、水着のパンツを忘れてました。でもプールを見ると年寄りの人が数人しかいなかったので、下は水着のスカートだけで泳いでたら、監視員のおにいさんに怒られ、事務所に連れてかれました。
    痴女あつかいされ、責任者のおじさん、監視員のおにいさん2人に順番にまわされてしまいました。
    でも、気持ちよすぎて気絶してしまいました。
    まーくんごめんなさい。


121  慎也 - 2013/08/04(Sun) 06:34 No.3845
    12年前、俺が大学1年のときバイクで北海道に行ったとき、2回ほど楽しい体験をしたので書きます。

    北海道の大地は雄大で、島国日本が嘘のように何処までも道が続いているように思えました。
    そんな大地の片隅でバイクが故障してしまったのです。
    周りを見ても家らしきものが無くガクンとしていました。
    そんなときに通りかかったトラックに助けられました。
    酪農を営む30代の男性でバイクをトラックに積むと近くの修理工場まで乗せていってくれました。
    しかし、修理には時間がかかるようで困っていると「うちで泊まるか。」と言ってくれました。
    バイクを修理工場へ預けトラックに乗って家まで連れて行ってもらいました。
    奥さん、里田まい似の20代後半とご両親が忙しく働いていて、奥さんの近くには3歳と1歳の子供が遊んでいました。
    夕方までまだ時間があったので少しだけでも手伝いをと思い、牛の餌をあげたり牛小屋の掃除をしたりして時間を潰しました。
    夕方になりみんなが家に集まってきました。
    しかし、ご主人だけが「じゃ、行って来る。こいつ(俺)を今晩泊めてやってくれ。」と言い残してトラックで何処かへ行ってしまいました。
    奥さんと世間話をしていると、ここは奥さんの実家らしく酪農好きなご主人と暮らしていると言うことでした。
    そして時々酪農体験で本土の若者を招いているらしく、しかし若者達はこんなところで泊まるはずも無く、たまたま昨日まで来ていた若者が明日には帰るということで、ご主人が宿泊先のホテルまで行ったようでした。
    夕食の前にお風呂を勧められたのですが、家の前にドラム缶の風呂があり、俺はそこへ水を入れ薪で沸かしてドラム缶の風呂に入りました。
    風呂の中からは牛や馬が見え、牧場、北海道の大地が見え、「北海道万歳。」と叫んでしまいました。
    食事も奥さんの手料理がおいしくて、お腹いっぱいで食べ過ぎてしまいました。
    寝る前まで子供と一緒に遊び、子供も疲れて眠ってしまいました。
    奥さんのご両親も違う棟の寝室へ行ってしまい、奥さんと二人世間話をしていました。
    俺も眠くなったので休ませて貰うことにし、部屋に布団を敷いて横になりました。
    どのくらい時間が経ったのか、下半身がごそごそすると思ったら、奥さんが俺のズボンを脱がしていました。
    「どうしたんですか。そんなの困ります。ご主人が帰ってきたら、」と言うと、「この時間に主人が帰ってこなかったら、朝まで帰ってこないわ。あの人町に彼女がいるから。」というのです。
    ご主人は婿養子でまだ遊び足りないらしく、奥さんもご両親もいつかは分かる日が来るだろうと、今は許しているようなんです。
    そして俺の下半身からズボンとパンツを脱がすと、俺の大事なおちんちんを咥えてしまったのです。
    最初ふにゃふにゃだったおちんちんも、奥さんの口の中で大きく硬くなり、奥さんの舌や唇がとても気持ちいいんです。
    向こうの部屋を見ると子供がすやすや眠っており、俺の気持ちは一気に爆発してしまいました。
    起き上がると奥さんを抱きしめキスをしながら奥さんの体を揉んでいったのです。
    ふくよかな胸大きなお尻は弾力があり、奥さんの舌が俺の舌に絡んでくるんです。
    我慢できなくなった俺は奥さんを寝かすと着ている物を脱がせ始めました。
    奥さんも嫌がる素振りは見せず、反対に手は腰を持ち上げて協力さえしてくれるんです。
    そして最後のショーツも脱がしてしまうと俺も着ている物を脱ぎ、奥さんの上に覆いかぶさっていきました。
    キスをし手や舌で体中を愛撫し、最後に足を大きく開いてクンニをすると、奥さんの股間はたくさんの愛液で溢れ返っていました。
    そこで俺は体の向きを変え奥さんの頭を跨ぐとおちんちんを奥さんの顔を前に差し出しました。
    すると奥さんは躊躇する素振りも見せず、俺のものを咥え始めたのです。
    しばらくして我慢できなくなった俺は「奥さん入れるよ。」と言い、再び体の向きを帰ると奥さんの足の間に入り、おちんちんを奥さんの股間に宛がいました。
    「お願い、中には出さないで。」と奥さんは俺の顔を見ながら言うのです。
    我慢できなくなった俺は腰を前に突き出し奥さんの中に入って行きました。
    同時に奥さんが俺にしがみ付いてきて、足を俺の腰に絡めてくるんです。
    中に出さないでって言ってしがみ付いてくる奥さん。
    俺はすぐに限界が来てしまい、奥さんを振り切っておちんちんを奥さんの中から出すとお腹に上に大量の精液を出してしまいました。同時に奥さんもいったらしく奥さんの腰が痙攣していました。
    しばらく仰向けになって休んでいると、今度は奥さんが俺の腰に跨り腰を降り始めました。
    奥さんの胸を揉みながら俺も下から奥さんを突き上げていると2回目の射精が。
    「奥さん出るよ、出るよ。」と言っても奥さんは離れる素振りを見せず、とうとう奥さんの中で射精してしまいました。
    あとから聞いた話、こんばんは安全日で、「中に出さないで」と言ったほうが興奮するからと言っていました。
    その晩は奥さんの中にもう1回出し、奥さんは自分の寝室へ消えていきました。
    今でも年賀状のやり取りだけはしていますが、奥さんはいつでも遊びにおいでと言ってくれています。
    あとの1回は後日書きます。


122  鈴虫 - 2013/08/19(Mon) 05:13 No.3864
    私たち夫婦は、私の姉と御主人(義理の兄)と魚釣りを始めたのです。最初は御夫婦で来ていたのですが、義理の兄だけが来るようになりました。その義理の兄が主人がいない時間になると、私を口説き始めたのです。そして私は口説き落とされました。義理の兄は、仕事先で何人の女性と関係しテクニックも上手いと聞き、今の主人以上に上手いはずだと感じたからです。
    その義理の兄が二人だけで旅行に行こうと言い出しました。
    近くじゃなく、少し離れた場所で決めたのですが、主人には、どう話した方がいいのか。義理の兄は主人に相談していました。
    主人とのセックスだと、あまり逝かない(感じない)から、欲求不満になってるから、今のままじゃ離婚の原因になる、だから、奥さんとお借りして欲求不満を解消してあげたい。と言うような感じでした。最初は、拒んでいましたが、離婚か旅行かを選ばせました。そして旅行に決めたのです。
    それから義理の兄と私は1泊2日の小旅行に出ました。
    到着しホテルに荷物を置き、海水浴に行きました。
    そこで義理の兄は、私に肉棒を見せつけ木の茂ってる山中に入り込みバックで挿入して来たのです。主人のより太く硬く感じました。「どうだ、気持ちいいか?」と聞かれ「気持ちいい」と返事をしてしまいました。義理の兄は、すぐに肉棒を出して、続きはホテルでと言う感じでした。私はムラムラしながら海水浴場に戻りました。その夜、べットの上に全裸になり横を向いた私に背後から挿入して来たのです。すごい早いスピードでピストン運動をし1回目を膣の中に放出したのです。
    それからも四つんばいにされたりうつ伏せのまま挿入されたりで2回目までも。そして早朝、義理の兄がパンツを脱ぎ上に向いた肉棒を私の中に入れさせようと上にまたがらせ挿入しました。そして3回目も放出されました。
    ホテルを出てからもラブホテルのサービスタイム中を使用していました。帰宅したのは午後6時過ぎで義理の兄とは最終的には5回もしてしまいました。
    後から聞いた話しですが、私に種付けしようとしていた形跡がありました。義理の兄から「出来たか?」と電話で言われたからです。私は、いつの間にか義理の兄の肉棒の虜にされていました。


123  仮性ジジイ - 2012/07/27(Fri) 00:54 No.3351
    若い頃(24くらい)百貨店に納める問屋で働いてました。売り場主催の旅行先での話しです。


124  めぐみ - 2013/08/03(Sat) 16:48 No.3844
    彼と東京へ遊びに行った時の事を書いてみます。
    夕方に品川から乗った山○手線がメチャ混みで、彼にガードしてもらって右側のドアの横で彼と向き合うかたちで立っていました。
    右側のドアって、駒込?まで開かないんですね。
    ギユウギュウの車内で、彼がニヤニヤしながら「痴漢ごっこしよ」って言ってきたんです。私が??って思っていたら、彼の手が私のスカートの中に。
    パンティの上からアソコを触ってきたんです。
    ビックリしたのと、恥ずかしいのとで、パニックになりそうでした。
    ダメっていう意味で顔を横に振っても止めてくれなくて、
    私も彼に触られて感じはじめていましたし、少し濡らし始めていました。
    パンティの脇から指を入れてきて、ワレメの中とか、クリトリスを触られました。
    カラダが反応して、ビクッてなると、触るのを止めて、また触り始めるのを駒込までやらされました。
    彼氏が言うには、いつもよりエロか顔をしていたそうです。


125  名無し... - 2013/07/23(Tue) 09:34 No.3826
    33歳の頃、ある業種の研修会が1泊2日の日程で東京都心で開催された。
    私の会社のある地方の関連会社4社から、それぞれ1名ずつ参加することになった。
    参加者4名の内、私が最も若く、他は40歳代の男性2名、50歳代の男性1名だった。
    1日目の研修会を終えて、4名での夕食となり、居酒屋系のお店で2時間ほど飲食し、4人とも同じホテルの同じ階の宿泊なので、ホロ酔い状態で一緒に歩いてホテルに向かった。
    宿泊のホテルは、都心のビジネス繁華街にある結構大きなホテルだった。
    入り口の自動ドアを入ると、結構広いロビーがあった。
    4人の最後尾からロビー右手奥のエレベーターを目指して歩いていた時だった。
    時刻は20時30分くらいだった。
    左手からワンピース系姿の1人の若い女性が歩き寄って来て、私に話し掛けてきた。
    年齢は20歳代半ば〜20歳代後半くらい、身長は160センチ前後、体形は、やや細身だった。有名人で似た人は思い浮かばなかったけど、しいて言えば、女優の木○佳○さんの顔を少し細くした感じのおとなしく真面目そうな女性だった。
    その女性は、優しく微笑んできて、「今晩、いかがですか?」って言った。
    女性の言葉は短かかったが、その言葉の指す意味は、今の時刻や場所を考えると、すぐ理解できた。
    これが、ホテトルっていうのかな?!
    私は、プチ驚きやプチ感激や迷いが交錯したが、先輩3人がエレベーターを開けて待っていてくれたこともあり、「あぁ〜いいです。」と女性に返答し、残念そうな表情を見せたその女性の前から立ち去った。
    宿泊部屋に入ってベッドで寛ぎながら、
    もし1人で帰ってきてたら、どうだったんだろう?女性の誘惑に応じていたかもしれない?今頃、彼女お客さん見つかってセックスしてるだろうか?ロビーに戻って話しだけでも聞いてあげたほうが良かったかな?
    いいお客さんもいれば大変なお客さんもいていいことばかりじゃなく大変なんだろうなぁとか、色々と思った。
    彼女のことを思い出してると、つい、パンツを脱いで、ムクムク勃起したぺニスをしごいてしまった。
    今は転職して、東京ほか大都会への出張はないので、たぶん最初で最後のホテル内で誘惑され(そうになっ)た体験になるだろう。
    全然エッチな体験ではなく、誘惑未遂体験という、とても小さな出来事でしたけど、読んでいただいて、ありがとうございました。


126  さやか - 2013/07/12(Fri) 21:14 No.3809
     お仕事で関西の某観光都市に
     でも乗務員はお隣の県のビジネスホテルなんです
     ドライバーさんは夜の街へ出かけました
     誘われたけどやりたい事あったから断ったの 
     
     ぶかぶかTシャツにレギンス風ぴちぴちほっとパンツでね
     もち下着なんてしてないで
     近くのコンビに買い物言って来たんです
     歩くたび食い込んじゃうし
     しゃがんだらぷっくりした恥丘が見えちゃうかも
     本当はちらって見て欲しいんです
     奥からレジの方向いてしゃがんでみたけど
     店員さん気づいたかなぁ


127  ラッキーボーイ - 2013/07/19(Fri) 10:31 No.3818
    ある古い車の同好会で忘年会を兼ねて一泊旅行がありました。人数は10人足らず。酒宴が終わり皆で部屋に戻り談笑してましたが さして面白い話でもなかったので中座しゲーセンに行って遊んでました。そんな時美熟女2人組から声を掛けられ「お一人ですか?一緒に飲みませんか?」 これはちょっとヤバい話かもと疑ってしまいましたが 話を重ねるうちに疑いも薄くなり彼女たちの部屋で飲むこととなりました。
    彼女達2人共 バツイチで50代前半くらい 私と同じくらいで好みのタイプだったようです。宴もたけなわになり彼女達の浴衣もはだけおっぱいが見えます。エッチな話になり では試してみる?って誘い水 堪らず2人共素っ裸にし 並んで寝かせてクンニしました。彼女達 もう生理もないし中出していいよ!って言われ思う存分2人分 楽しんで来ました。この3Pは中々体験出来るものじゃありませんね。彼女達の男漁りの餌食になりましたが 素晴らしい体験でした。


128  - 2013/07/10(Wed) 09:23 No.3804
    今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。
    幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。
    社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は
    低い現状だった。今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。
    結局、幹事である上司(畑中)が、私の所に来て『お前、奥さん居るんだろ!参加するよな』
    って事で、妻も参加する羽目になったんです。

    私40歳、妻38歳 子供11歳・15歳
    結婚17年を迎える夫婦。
    この事を妻に話すと、”良いわよ別に・・・”ってあっさりOK。
    それもその筈、妻は無類の酒好きで、タダで飲める酒の席が大好きだった。
    この酒好きが私には不安で、酒を飲むと妻は凄いエッチに変身するんです。
    過去に何度か、酒を飲んだ帰りにお持ち帰りされ、数人の男に食われた事も・・・。
    最近は、本人も反省し酒をセーブしていた矢先の話でした。

    旅行当日、子供達を妻の実家に預け、私達はバスに乗り込んだんです。
    参加者は予想通り、50代のおじさんばかり12人。私達を含め14人と言った感じでした。
    結婚している人も多いが、皆子供は自立し休日も暇を持て余すメンバーで、
    彼らは今だ性欲大盛で、何かと下ネタで大盛り上がりする程だった。
    中には、独身者もいて暇な休日にはソープやデリヘルで抜いていると言う。
    バスで隣の席になった藤田さんは、中でも年長クラス。
    バスに乗り間もなく妻に話しかけていました。
    バスが目的地に着くと、それぞれの部屋に分かれる事になったんですが、私達夫婦と一緒に
    先程の藤田さんと中川さんが同じ部屋割だったんです。(夫婦だけだと思っていました)
    『さぁ、風呂でも入ろうや』
    そう言って藤田さんが服を脱ぎ始め、何故かパンツまで脱ぎだしたんです。
    彼は明らかに妻に見せているんだと思いました。もちろん見せる位ですから大きかった事は
    言うまでもありません。
    半立ちなのか?ダラ〜ンと下に垂れ下がっている状態で、既に13cmはあったでしょうか?
    妻も顔を背け外を見ていましたが、彼の一物を見たのは間違いありません。
    2人が着替えを済ませると『早く着替えて行こうや』と声を掛けられ、急いで着替えをすると
    『奥さんも着替えて一緒に行くよ、待ってるんだから早く早く』と急がされました。
    妻も諦め半分で、着替えを始めたんです。下着姿をジ〜っと見つめる藤田・中川さんは
    満足げな顔で『若い人は肌が綺麗でいいねぇ!旦那が羨ましいよ』と言い残し、部屋を
    出て行った。

    風呂から上がり宴会場へ向かうと、既に酒を飲み始めている先輩方。
    幹事の挨拶!上司の挨拶が終わると一気に酒が進み、恒例のカラオケタイムになったんです。
    その頃には、妻の元には多くの先輩方が集まり酒を次々と注いでいました。
    中には妻とデュエットをする者も居て、妻は宴会の中心になっていたんです。
    私も酒を次々飲まされ、意識が朦朧となっていました。
    そんな中、妻の周りは下ネタで大盛り上がり、妻はエッチモードで彼らの話に食いついている
    様子で、男達は下心丸出しで、妻に色々と聞きだし始めていたんです。
    もう、酔いが全身に回りフラフラしながらトイレに向かうと、大の方に座り休んでいると
    ウトウトと寝てしまっていたんです。

    人声で一瞬目が覚めたんですが、多分その時の会話がこうでした。
    『あの奥さん!エッチやなぁ・・・もう生乳は出すわ、チンポは握るわ・・・』
    『この後部屋で2次会やるらしいけど、奥さんと乱交だって藤田さん張り切ってたぞ』
    『本当!今回来てよかったわ』
    『旦那、何処かで酔いつぶれているんか?居なくなって』

    翌朝、私は部屋で寝ていました。いつ・どうやって部屋に戻ったのか?全く分からない。
    目を覚ますと、隣に妻が寝ていたが、その直ぐ横に藤田さんが抱き合う格好で妻に添い寝して
    いたんです。
    2日酔いの影響で、頭がガンガンしていたが、妻を見ると浴衣が乱れ中には何も付けていない
    のは分かりました。それから1時間位して、妻が目を覚まし我の格好に驚いた様で、急いで浴衣を
    直すと、バックから下着を取り風呂に向かった様だった。
    結局、宴会途中で記憶が消え、妻にも聞いてみたが、相変わらず途中で記憶がぶっ飛び何も
    覚えていないと言う。
    ただ、会社の連中が俺を前とは違う目で見ている様に感じた。
    何度か、酒を一緒に飲まないかって誘われる事もあり、何故か妻も一緒にって言うのだ。

    そして1ヵ月が過ぎた時、私は全てを知る事になったんです。
    土曜の休日、私は仕事が残っていたので1人職場に向かいました。
    事務所には誰も居ません。データーを検索していると、旅行と書かれたフォルダーがあったんです。
    もしかして、この間のかな?と思い、フォルダーを開けるとパスワードがかかっていたんです。
    幾つか試しても開けず、幹事の電話下4桁を入れるとビンゴ!
    中には写真と書かれたフォルダーがあり中を見ると、数十枚に及ぶ写真が入っていたんです。
    1から開くと、妻が酒を飲み交わすシーンでした。
    しかも、胸元が開きブラジャーが見えているではありませんか。
    2・3と開くと、妻の浴衣がだんだんと乱れ5には浴衣が無くなって下着姿になっていたんです。
    6以降は、全て全裸の妻で胸を揉まれ・マンコに指を入れられ・チンポを咥える姿まで。
    そして、バックや抱きかかえられた姿で、チンポを入れられている写真だったんです。
    場所は宴会場の他にも部屋で撮られた写真!風呂で撮られた写真まで、数多くありました。
    一番ショックだったのは、同時3穴責めで私も試した事の無いアナルにまで入れられていたんです。
    最後には、全員全裸で記念撮影!妻のマンコからは大量の精液が溢れていたんです。
    そして、もう一つビデオと表記されたフォルダーには、乱交シーンが鮮明に映し出されていたんです。
    全てのデーターをメモリ−に移し、共有フォルダーから消し去ったんです。
    幹事他、数人の男達は焦っている様でしたが、私は知らないフリ!きっと私が消した事はバレて
    居る事でしょう。

    妻には何も言っていません。
    証拠写真やビデオは今は私のオカズになっています。
    来年!妻を誘うか?悩んでいます。


129  なつみ - 2013/07/10(Wed) 14:34 No.3805

     今度の連休は小旅行に出かけるんです
     仕事は午前で終わったし
     着て行く服でも決めようかな
     出かける時は
     ロングTシャツにウェストが伸びるホットパンツ
     これなら座席でこっそり脱げ易いね
     まあ隣に人が居たらトイレで脱ごうかな
     いつもの事だけど下着は全く持って行かないよ
     こんな風にチラ見せしちゃって
     なんて妄想ばっかり
     今からワクワクしちゃう
     

     
      
     


130  たくや - 2013/07/08(Mon) 09:08 No.3801
    有休を使いバイクで北海道旅行にいった

    湖の見える場所で休憩

    結構ツーリングたちがいた

    女性が一人で来てる人がいて声をかくた

    同じ県から来ていてルートが同じなんで一緒に走ることにした



    別々に部屋をかりるつもりだったが一緒にした方が安いことにわかり一緒の部屋にした

    お酒を交わし彼女が寝た

    俺も寝ようとベッドに入ったが気になった寝れない

    そっと彼女 のベッドに入った

    彼女はノーブラノーパン

    おっぱいを触った
    クリトリスを弄った

    ベチョベチョ

    彼女は感じ始めている

    ちんこは爆発寸前

    69して挿入

    めっちゃきもちい
    今までにないきもちよさ

    たくみ(33)は い〜い
    きもち〜
    たーくん忘れさせて〜

    強くだいて

    と感じまくっている

    高速ピストンでついた


    我慢しきれず
    中に発射してしまった

    復活してまたセックス

    たくみ最高だよ

    このまま俺たち付き合おうか

    朝まで燃えた

    数週間の北海道旅行から帰ってきて
    たくみとは結婚した

    北海道ベビーができたから


131  いい関係 - 2013/07/08(Mon) 09:16 No.3802
    艶妻の本音で知り合って、付き合いはじめ2年くらい経つ人妻がいます。
    スタイルも良く、結構美人で大人しい感じです。
    が、ベットで一旦スイッチが入ると人が変わったかと思うほどHになりびっくりします。
    僕自身もどちらかと言えば絶倫の部類に入ると思いますが、やればやるほど求めてきて手に余ることもしばしば。
    一時期とても一人では無理と思った時に、単独さんの応援を頼み3Pも何度かしてみましたが、これがまたハマったようで何度か3Pを。
    でもある時を境に、3Pとかヤダと。
    つい最近は僕とも疎遠になりかけていたけれど、年明け久々濃いHをしたら関係が復活。
    近じか2泊3日のやり旅行へ行ってきます。


132  かず - 2013/06/19(Wed) 07:36 No.3794
    旅行ってもんでもないけど、高速に乗って40分ほど走ったところに温泉があるんだわ。ここは、旅館も併設してあって、もちろん泊まれるが休息もできるんです。
    ある時、同僚のお姉さん2人が俺を誘って行かないかと来た。実態は、2人とも車がないので俺を運転手役に誘った訳。その時、俺は入社3年目の25歳で、お姉さんたちは30代前半の先輩たち。温泉代と高速代を持ってくれるってんで、俺も参加することにした。
    当日、待ち合わせの駅前に来ると、一人来ない。電話したら、急に熱が出て臥せっているという。仕方なく、残った2人で出かけた。一緒に行ったのは、32歳の独身で大柄な女。美人じゃないけど、男好きのするエロ顔でボディは豊満なタイプ。さて、着いてみたら小さな休息室が予約されていたので、そこに荷物を置いて浴衣に着替えて早速温泉へ。たっぷり楽しんで、やがてお昼。部屋に戻ると食堂で昼飯。どうやら、お昼と休息室のプランで申し込んだ模様。
    いつもの社食と違って豪華な昼でした。自分は運転手なので、ノンアルコールビール、相手は日本酒で気持ちもゆったり。
    食事が終わって部屋に戻り、さぁ午後から一風呂浴びるかというところで、隣の部屋から変な声がする。思わず二人で見合って壁際に寄ってみた。そしたら、「アンアン、イクイク」の声。思わずお互いに見合ってしまった。その後も、硬くなって隣の声を聴いていたが、最後は「逝く〜」で終わった。もう、こっちもHモード全開。相手を引き寄せてキスすると抵抗なしに受け入れてくれた。そのまま抱き寄せて舌を入れると、彼女の舌も絡みついてきた。もう後は夢中。座布団の押し倒して胸をはだけ、Tシャツをめくると生チチが目の前に。ブラはしてなかった。思わず乳首に吸い付くと、彼女もア〜ンとイヤらしい声であえぐ。もう夢中でむしゃぶりつきましたとも。そこからクンニ、69へ行って最後はバックからエッチ。フィニッシュは「中は堪忍して」と言われたので、尻に出しました。そのあとは、一度温泉に戻って体を洗い、すぐ部屋に戻って2回戦目。2回目は正常位でお腹に出しました。それ以降、月に1〜2回彼女と一緒に温泉化近場のラブホで楽しんでいます。


133  旅行@H体験 - 2013/06/17(Mon) 09:49 No.3793
    小学5年のとき、家族旅行で、姉と温泉大浴場に入ってて、
    偶然、おなじクラスの男子が家族と入ってきた。
    車でずいぶん遠いところで、しかも女湯なのに。
    えー偶然って感じで、そいつに声かけた。
    湯のふちに並んで腰かけて、二人で話がはずんだ。
    おたがい無防備で、でも意識しないっていう雰囲気で、
    学校ではありえない事で、ずっと話してて楽しかった。
    そいつが、どこをちらちら見てたのかはわかった。
    そいつのも遠慮なく見てやった。
    ちゃんと皮がむけてた。
    そいつの家族が先にあがった。あいさつした。
    姉がきて、そいつのとなりに座って、空気が変わった。
    姉がよろしくねと言って、そいつに体を寄せた。
    こっちからも押して挟みうちにしてやった。
    まわりのおばさんたちから、注目されてた雰囲気。
    そいつが窮屈そうにしてるのが面白くて、
    太腿とか押付けてやった。
    そいつ、急に手でおさえた。ぼっきしやがったに違いない。
    次の朝、学校でだまっててくれって言われた。
    大学2年のとき、偶然そいつに駅で再会して、
    結局、そいつのアパートに泊まった。
    お互いエッチは初めてではなかった。
    そのわりに、手でもんだら、一回目がすぐ出てしまって、
    一瞬、気まずい雰囲気。
    小学生の温泉大浴場でのこと話したら、実は、しばらくは、
    ひとりエッチのおかずにしてたって言ったので、
    ふき出して一緒に笑った。
    今度は自然に挿入してきて、ピッタリサイズで、
    いい雰囲気でエッチできた。


134  れいか - 2013/06/13(Thu) 15:37 No.3790
    つい最近の話なんですけど 友達と二人で沖縄に行ってきました
    沖縄と言っても那覇とかがある島じゃないところです
    ナンパ目的で行ったわけじゃないけど されたらされたでいぃかなって感じで
    夜 居酒屋さんみたいなところで飲んでたんだけど誰からも声掛けられず
    そんな時 となりの席にいたおじさんが「あんたら 旅行の人?」って声をかけてきました
    おじさんだっていうのもあって 気を許して一緒に飲むことに
    色々島の事とかおしえてれて ちょー楽しかったーー
    で 帰ろうとしたら送ってくれるって言うんです
    「でも おじさん飲んでるんでしょ?」って聞いたら
    「こっちじゃ それが当たり前さぁー」っていかにもって答えで
    後部座席に友達と二人で乗り込んで送ってもらったんだけど 友達が途中で寝ちゃって
    しょーがないから おじさんと会話してたんだけど
    いきなり車が道からそれて林の中に で やばいと思って
    「ちょっ おじさん・・・・どこ行くの?」って聞いたら
    「黙ってろっ」少し怖かった 何も言い返せなかった・・・
    で 車が止まっておじさんが「車から出ろっ」って
    しょーがないから一人でおりたら。。。。。
    すんごい綺麗なビーチだったの
    「ここを見せたくってさぁー 怖がらせちゃった?ごめんね」っておじさん
    もーカッコよすぎーーー
    で 二人でビーチ歩いてたんだけど暗くて私転んじゃったのね
    おじさんが手を貸してくれたんだけど 私おじさんのこと引っ張って 押し倒しちゃった///
    「ちょっ・・・ダメだよ」って言いながら抵抗しないおじさん
    おじさんも盛り上がってきちゃったみたいで私の服脱がせて 下着の中に指入れて来たの
    太くってごつごつした指が割れ目から中に入ってきて
    私 もう濡れてたみたいピチャピチャ音してたし///
    「砂で汚れるから」っておじさんが茂みに連れてってくれて
    たったまま後ろからアソコ舐めてくれたの
    で いきなりの挿入
    これまた太くって硬かったなぁ
    おじさんに突かれて何度か果てたあとにおじさんもいっちゃったの

    で ひどかったのが友達で
    宿着くまで寝てて全く気がつかなかったんだって
    なんか思い出しただけであの感覚が・・・・
    また おじさんに逢いたいなぁ


135  旅行@H体験 - 2013/06/13(Thu) 09:01 No.3789
    38歳のKと言います。
    それは、今から2年前の社員旅行の時でした。
    宴会終了後、各自の部屋でそれぞれ飲んで盛り上がっていました。
    俺はちょっと酔いが回ってきたので、
    人のいない押入れに入り込み一眠りさせてもらいました。
    しばらくして人の気配がなくなりました。
    どうやら皆で外にラーメンでも食べに行ったようです。
    俺も皆の後を追うかどうか考えていると、一人の女性が部屋に入ってきました。
    今年は入ったばかりのMさん(21歳)でした。
    Mさんは特にかわいくも無く、普通の子でした。
    かわいい子でも入ってきたなら、俺も押入れから出て話しかけるところですが、
    なんせMさんなんで、そのままスルー、押入れで又、うとうとしだしました。
    Mさんもかなり飲んだようで、そのまま横になって寝だしました。
    2,3分してから後輩のI(25歳)が入ってきました。
    Iは部屋に入ってくるなり「M〜酔っちゃったよ〜」とMさんに覆いかぶりました。
    おっ!と見ていると、Mさんも酔っ払っているのか嫌がらず、
    「何処触ってるのよ〜」と言いつつも、Iを受け入れ始めました。
    そしてそのままHをしだしました。
    事が終わるとIは、「上の階で先輩と飲んでくるね」と、部屋を出て行きました。
    Mさんは特に目立つタイプの子ではなかったので、ノーマークでした。
    しかし酔うとすぐやらせてくれる子のようです。
    最近の子は開放的だな、こんな事アリなんだ、と感心しつつ、
    それなら俺もお世話になろうとMさんのそばに近寄りました。
    「Mちゃん〜酔っちゃったよ〜」とIと同じように覆いかぶりました。
    「えっ、Kさん大丈夫ですか?」
    「う〜ん、飲みすぎちゃった」とお尻をサワサワ「あっ、Kさんダメですよ〜」
    嫌がってはいるが、抵抗は強くない。
    これはイケルと判断し、今度はおっぱいをもみもみ
    「あっ、ダメですよ!やめてください!」
    結構抵抗する。
    若者のIだと良くて、おっさんの俺だとダメなのか?
    こんな不公平なことが許されてたまるかと、
    「良いじゃん、さっきIともしてたじゃん」と切り札をだす。
    「えっ!見てたんですか?」
    「見てたよ。ずっと押入れにいたもの。携帯のムービーも撮っちゃったよ。」
    と携帯を見せる。
    (実は嘘。携帯は部屋の中に置いてあったんで、撮りたくても撮れなかった。)
    Mちゃんは「しまった」と言う表情を見せた。
    「大丈夫だよ、秘密にしてあげるから。その代わりちょっと俺の相手して。」
    それからはスムーズだった。
    特に胸が大きいわけでもなく、面白みの無い体つきだが、
    それをカバーする若さがあった。
    張りのある胸は、小さくても揉み応えがあった。
    肌もすべすべしていて気持が良い。
    「30代のかみさんとは大違いだよ」と若い体を堪能しつつも、
    人が来る恐れがあるので、すぐ挿入。
    Mちゃんはちょっと体をよじらせ挿入を拒んだが、お構い無しだった。
    ちょっとレイプっぽい雰囲気になってしまったので、
    要所要所で「痛くない?」「気持良い?」と確認しながら腰を振った。
    Mちゃんは小さくうなずきながら「外で出してください」と小さな声で言った。
    21歳の張りのある体は、どんなに激しく腰を動かしてもぜい肉が波打つことなく、
    ますます興奮しだした。
    俺は持っていた携帯で記念写真をとることにした。
    「写真はダメだよ〜」と拒んできたが、
    「大丈夫、誰にも見せないから」と、お構い無しに10枚ほど撮った。
    そして最後はバックでお尻に発射。
    満足した俺は、
    「気持ち良かったよ。また遊ぼうね。」とMさんに声をかけ、Iのいる部屋へ。
    Iと兄弟になっちゃったな〜と思いつつ宴会の続きをした。
    次の日にお礼のメールを昨日撮った写真と一緒に送った。
    その後も「また遊ぼうね」の約束どおり月1回ぐらいのペースで遊ばせてもらった。
    小遣いが少ないんで、Mさんにホテル代を出してもらうことも多かったんで
    それぐらいが限界だった。
    セフレとしてお互いのプライベートなことは聞かないほうがいいのかな、と思って
    「彼氏いるの?」と言うような話題は、これまでしたことが無かったが、
    しばらくして彼女が結婚することになった。
    なんと相手はIだった。
    てゆうか、Mさんは誰とでもHする様な人ではなく、2人は恋人同士だったんだ。
    冷静に考えれば解る様なことだが、全然気がつかなかった。
    酔ってたんだな俺。
    ただ結婚してもMさんと俺との関係は続いているから、
    たいした問題じゃないんだけどね。
    今はMさんも会社を辞めて、実家を出て二人で新居を借りて住んでいる。
    おかげで今は、月2,3回くらいのペースで昼間に遊ばせてもらっているよ。


136  旅行@H体験 - 2013/06/10(Mon) 09:11 No.3786
    過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、
    「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。
    一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる
    悪質な勧誘の成果であって…、いや、言い訳はしません。
    とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で
    山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、
    露天風呂に浸かるのが日課になってた。

     
    この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる
    湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂は
    いつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。
    近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると
    親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。
    無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の
    内湯を使っていた。しかし、俺らの、と言うよりヒロの
    標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」と
    いう隠語で評価していた。ちなみに低学年は「ヤマメ」、
    それ以下を「メダカ」、同年代以上は「ボラ」だった。

     
    誰もいなかったり、ガキンチョばっかりの時は「ボウズ」と
    表現していたが、「ボウズ」の日は結構少なかった気がする。
    広々とした温泉プールは子供心をくすぐると見えて、
    5時前後に1時間も居れば大概釣果があった。しかも、
    山に水着を持ってくるのは少数派、引率の大人たちは内湯に入る、
    「ニジマス」が「ヤマメ」「メダカ」の面倒を見ながら
    野天風呂に入る、という素晴らしいロケーションにも何度も遭遇した。
    当時はヒロのことをロリコンとからかったりしてたけど、仮に
    「ニジマス」だと年齢はほとんど変わらないんだよな。
    うちの学校で言うと誰々と同じ歳くらいだなと、妄想しながら
    裸の女の子をウオッチングしてたよ。

     
    そんなある日、俺らはトモちゃんと遭遇する。たぶん「ニジマス」、
    ひょっとしたら「ボラ」、それくらい発育した女の子だった。
    前述の渓流釣り場から3人で歩いて来たようなんだけど、同じ歳くらいの
    大きいガキンチョと1年生になったかどうかくらいの小さいガキンチョ。
    一度、内湯の入り口まで行った後、引き返してきて3人で野天風呂に
    入った…。いや、嫉妬しましたよ、大きいガキンチョに、お前ら
    どういう仲なんだよ?!と。ガキンチョ達にトモちゃんと呼ばれる女の子は
    胸もワレメも隠さないし。眺めていたヒロは「いいなぁ、俺も会話に入れて
    貰おうかなぁ」と羨望の眼差しを向けてた。
    するとトモちゃんは風呂からあがるとサンダルを履いて小走りに駆けだした。
    向かった方角で目的がすぐに解ったよ、ヒロとマーと3人で頷き合うと
    俺たちはトイレに向かって歩き出した。


    内湯と野天の間の道のちょっと奥まったところにトイレはあるんだけど、
    20年前の、過疎地の、山奥、当然ボットンで、臭いもきついし、薄暗いし、
    男女兼用、小○生の女の子が利用するにはちょっと勇気がいるトイレだと思う。
    こう言っちゃなんだが、野ションの方がなんぼかマシな気がする。
    表向き、用をたすためにトイレに入った俺たちは一つしかない個室が
    使用中なのを確認すると興奮のあまり笑いがこみあげてきてた。
    シャーって音の後に続いてベチャって音、そうですか、大ですか、なら仕方ありません♪
    カラカラカラと紙を巻く音、カサカサと尻を拭く音、俺らはもう変態に
    なって女の子の音に聞き耳済ませてたよ。
    ところが、その後の音が無い、つまり個室内からなかなか出て来なかった。
    外で待ちうける変態達の存在に躊躇したかも、ここが引き際かもと感じ始めた俺は
    ヒロに戻ろうぜと目配せした。静かに首を振るヒロ、漢だよ、ヒロ…。


    ガチャ、と鍵の開く音がして裸の女の子が出てくる。俺たちの存在は解ってた様で、
    少し遠慮しながら俺たちを迂回して流し場で手を洗いだす。ねっとりと至近距離で
    尻を視姦する俺たち。手を拭く方法があるはずもなくパッパッと手を払い、
    外に戻ろうとする。そこで、ヒロが声をかけた。
    「あれ、今ウンチしてたよね、ちゃんとお尻も洗った?」
    何を言ってるんだお前は?マーがそんな顔した。しかし俺は解るぞ、戦友よ!
    え?え?と怯えるトモちゃんに俺が優しく説明する。
    「また、外のお風呂入るんだよね?みんなが入るお風呂なんだからちゃんとお尻も洗わなきゃ♪」
    「は、はい」
    素晴らしい光景だった。女の子が片手を水で濡らし、その手で肛門付近を念入りに
    グニグニしてる!はっきり言ってオナニーショー状態。もう、遠慮なく至近距離で
    肛門からワレメの奥まで視姦させてもらいました。
    「い、良いですか?」
    「どれ?」
    ヒロは怯えるトモちゃんの背後に回りグイッと尻肉を開く。
    もう、何言われても申し開きできないそんな状況、その瞬間だったよ、別の人がトイレに入って来たのは。

    迂闊と言うか、危機意識が無いというか、俺の人生の中でもトップクラスに人生の危機だったと思う、
    入って来た人種によっては報告されて家庭崩壊してた可能性すらあったわけであって…。
    しかし、入って来た大人(20歳以上?)はそんなことをする人種じゃなかった。
    いや、むしろ、完全にこっち側の人間だった。2人組のデブとメガネデブは俺らの光景を
    一瞥すると、にこっとして一言「ごゆっくり」と言っただけだった。
    トモちゃんどう思っただろうな、いや本当。
    2、3歩離れて眺める二人組。ヒロはと言うと、「うんじゃあ、石鹸でちゃんと洗おうか」と
    独り言のように呟くと右手で石鹸をモミモミしてトモちゃんの肛門に指を挿入し始めた。
    あまりの衝撃に膝から崩れそうになるのを柱にしがみついて堪えるトモちゃん。
    人差し指の第二関節辺りまで挿入すると、指を肛門内でグニグニと動かす、さらに指を抜いたり
    また挿れたり繰り返す。あっ、うんっ、と喘ぎ声にも似た声を出すトモちゃん。
    指を抜いて臭いを嗅ぐヒロ。
    「うーん、まだちょっと臭いかな、あとはまかした」
    どういう理屈かしらないが俺が任された。

    ええ、変態さという点では俺の方がよっぽど上でしたね。
    「じゃあ、俺はオシッコの方を…」
    なんて呟きながらトモちゃんの足を開くと、石鹸をつけた手でワレメをお掃除し始めたんですから。
    肛門をグニグニした後、ワレメをなぞりながら尿道をムニュムニュ、さらにクリちゃんにタッチして
    膣口の掃除を始める。処女だったとは思うけど、結構簡単に人差し指が挿った。
    「あ、あぁん…」
    小さな体で悶えるトモちゃん、我慢の限界は目に見えてた。
    でもそれよりも先にヒロの我慢が限界を迎えてた。
    「よし、みんなで洗ってあげよう!」
    石鹸をつけた両手で小さいけれでもしっかりと主張した胸を揉み出す、やれやれと
    言いながらも満更でもない様子でワレメに手を伸ばすマー。そして、ここぞとばかりに
    参加する大人二人。
    ぶるん、と震え絶頂に達したトモちゃん、ぐったりとしてヒロに寄りかかる。その股間から
    引いた手にねばっとした液体がついてるのを見てニヤつくメガネデブの醜悪な顔に若干引いたよ、
    俺も同類なんだけどな…。
    だけど俺らが大人二人に本当の意味で引くのはその後だった。

    二人の手にはカメラがあった。写るんです、とかじゃなくてレンズのついた立派なやつな。
    んでもって、いきなり撮影会を始めた。カメラを見た瞬間、かなり引いたんだけど、
    ヒロとマーのテンションやその場の空気もあって、撮影会に積極的に参加しちまった。
    抱えあげて開脚したり、股下から接写したり、ワレメくぱぁしたり…。
    最後は水道の水で洗い流して解放したけど魂抜けたみたいに茫然としてたな、トモちゃん…。
    大小ガキンチョの所に戻った後は健気に笑ってたけど、正直ゴメンて気持ちでいっぱいだった。

    以後、自重したかと言うとそういうわけもなく夏休みいっぱい通ってた。
    トモちゃんに遭遇することはなかったけど、大人二人組には遭遇した。後になって思うに、
    たぶん、こういう趣味を有する人たちだったんだと思う。
    渓流釣り場がダムに沈んだのが数年後、廃道沿いにあった野天風呂も閉鎖されて
    今どうなってるか知らん。大人になった現在、この手の趣味は消えうせたが当時の映像は、
    今でもこの時期になると鮮明に思い出せたりしてしまう。ヒロは…、捕まらない程度の
    趣味ってことで許してあげて下さい。


137  旅行@H体験 - 2013/06/07(Fri) 09:26 No.3784
    宿は和式の部屋でした。
    6人がグループになって、一つの部屋を使っていました。
    夜になって、クラスの女子の部屋に遊びにいきました。
    ほかの部屋の女の子も何人か来て、みんなでトランプなんかでさわいでいました。
    そのうち負けた人はバツゲームなんて話が出てさらに白熱しました。
    バツゲームは負けた人が服を脱ぐのですが、
    みんな布団を使って隠してよいということで、女子ものってくれました。
    修学旅行なので全員パジャマ。
    つまり身に付けているのはパジャマ上下と、下着です。
    女子は上下の下着があるので男子より有利だし、
    全部脱いだ人はそこでやめられる(つまりさらに負けたら布団を取るとかはナシ)
    だったので抵抗が少なく、結局男子3人、女子4人が参加しました。
    ところが回が進むにつれ思わぬことに気がつきました。
    布団に包まっているとはいえトランプをする都合上、
    女子は上のパジャマが脱げないのです。
    男子は上、下、パンツの順で脱ぐわけだけど、
    女子は、下、ブラ、パンツ、上の順で脱ぐわけです。
    想像してください、ノーブラ、ノーパンの子が
    パジャマの上と布団をまいただけで男子とトランプですよ!
    全部脱いだ子はゲーム続行不可能なので、布団にすっぽり包まって観戦していますが、
    やっぱり一歩手前でゲームをしてる状態のほうがそそりますよね。
    さて、ゲームも終盤にさしかかり
    (男子2人、女子3人が続行不能=全裸で布団かぶってる状態)
    残るは男女一名ずつになりました。
    (オレはまっさきに負け)
    そのとき予想外の事態が! …普通は予想可。
    隣の部屋から怒鳴り声、「お前らさっさと寝ろ!」
    教師の見回りです。次はこの部屋にも!!
    とっさにゲームに参加していなかった女子が電気を消しました。
    そして「押入れに隠れて!!」という声が聞こえ、
    わけがわからないまま押入れになだれ込みました。
    ただ真っ暗闇だったため全員押入れに隠れられたのか、
    押入れの中で隣にいるのが誰なのかもわかりません。
    「ガラッ」教師が部屋に入ってきたようです。
    電気がつけられ押入れの隙間から少し光が漏れてきました。
    「おいっ、寝たふりしてるな! トランプやってたんだろ」
    おそらくトランプが散乱した状態でしょう。
    「片付けろ!」
    誰か布団から出て片付け始めました。
    ゲームに参加した子は全裸で布団に潜ってるはずなんで、
    参加しなかった子でしょう。
    オレは押入れの中でばれないことを祈りながらふと隣を見ると、
    隙間の明かりでぼんやり見えたのはまさしく女子でした!!
    オレは激しく興奮しました。
    暗闇の中とはいえ全裸の女子が隣に。
    さらに教師の声「楠本と綾瀬はどうした!」
    この二人はゲームに参加してたはずなのでおそらくこの押入れにいるのでしょう。
    「トイレに行きました」
    女子の誰かが答えました。
    夏だったため、押入れの温度はかなりあがっています。
    おそらく4、5人が押入れに逃げ込んだようで熱気はかなりのもの。
    しかも押入れは空ではなく、冬用の厚めの布団がしまってあったので
    かなり狭く、ほぼ密着状態でした。
    「やめて!」とつぶやくような声が聞こえました。
    どうやら他の男子が女子に触ったのでしょう。
    でも教師が部屋にいるためそれ以上騒ぐことはありませんでした。
    もう我慢の限界!オレはそーっと手を伸ばしてみました。
    おそらくこの暗闇じゃ誰が触ったかなんてわからないはずです。
    「ウッ」声がします。
    どうやら誰かの顔を触ってしまったようです。
    ちょっとずつ手を下ろすとやわらかい膨らみに届きました。
    もうチンコはびんびん!わかるでしょ!
    外では教師がトイレにいったはずの楠本と綾瀬を待っているようです。
    押入れの中では目も慣れてきて、4人いることがわかりました。
    顔は見えませんがおそらく女子が楠本と綾瀬、男子がオレともう一人。
    もう一人男子がいたはずですが見当たりません。
    しかしそんなことよりもオレは隣の女子(隣というか斜め下辺りにいた)に夢中でした。
    勃起したチンコは誰かの体と密着してますし、もう男女4人が絡まってる状態でした。
    次に頭に浮かんだのは「触りたい!」ということでした。
    ほとんど身動きできない状態なので舐めたりセックスなんてのは無理な話。
    とにかく手さぐりで探しに没頭しました。
    必死になって手を移動させるのですが、密着しすぎなのと、
    女子も抵抗するためなかなか手が進まない。
    しかも今触ってるのが腕なのか足なのかもわからないんです。
    触るのはあきらめ、もう少し回りを観察してみました。
    オレは押入れの扉に近いところにいて、ほぼそれと並ぶように、
    さっきおっぱいを触った女子がいます。
    この二人より奥側に後の二人がいるのですが、どういう格好をしてるのかわからない。
    頭らしきものは一つだけ。
    男子のものだと思います。
    確認すべく「おい!」と小声でつぶやくと「あん?」と男子の声。
    もう一人の女子を確認しようと少し腰をひねるとチンコにやわらかい感触が…。
    とたん、足元から「うーん、うーん…」と女子の声。
    どうやらもう一人の女子は床に這いつくばった格好だったようで
    オレが振り返った時にチンコが顔に当たったようです。
    女子がチンコを避けようと顔を動かすので、もろに刺激が…。
    ひょっとしてうまくやれば口に入るんじゃ…!?
    強制フェラをもくろむも、そうそう上手くはいかないもの。
    どうやら教師が痺れを切らし部屋から出て行くようです。
    「おまえらちゃんと寝ろよ!」と声がして電気が消され、ドアが閉まる音がしました。
    まずい、非常にまずいです! 
    ここで電気がつけられ押入れが開いたらいたずらした女子に顔が見られてしまいます。
    とっさにオレは押入れを開き、電気がつく前に飛び出ました。
    電気がつけられるとすでに全員押入れから出ていました。
    全裸の女子は布団に潜っています。
    ゲームに参加しなかった女子が、服を隠していてくれたようで、
    オレたち男子三人は服を受け取り次第、部屋を出て、自室に戻りました。
    さて、自室では男子三人で武勇伝を披露することになりました。
    なんとそれはオレの想像以上にすごいことになっていたのです…。
    さて、押入れの中でオレはかなりの勇気を振り絞ったつもりなんですが
    友人二人はそれに勝る勇者でした。
    押入れにいたもう一人の男子は嘉山でした。
    嘉山は一番奥にいたため、多少体の自由がきいたようで、
    なんと綾瀬のを触ったとのこと!
    最初に聞こえた「やめて!」というのはそのときのものだったようです。
    綾瀬は床に這いつくばる格好で身動きが取れず、抵抗できなかったとのこと。
    嘉山はなんとか挿入を試みましたが位置的に入らなかったと残念がっていました。
    ただ、押入れにいた間ずっと綾瀬のをいじっていたため、
    嘉山の指にはまだジュースがついており、オレはちょっぴりいただいてしまいました。
    しかし、もっとおいしい思いをした奴がいたのです…。
    もう一人の男子、伊東は押入れにはいませんでした。
    なんと伊東はあの部屋に残っていたんです! 
    伊東が押入れに入ろうとしたときは既に満員で、
    やむを得ず近くの布団に潜り込んだようです。
    しかしその布団には既に女子がいました。
    その女子は最初「だれっ!」と足をばたつかせたそうですが、
    教師が入ってきたためおとなしくなったようです。
    チャンスとばかりに伊東はじわじわと移動し、目的の部位に到達!
    教師が出て行くまでの数分間、彼女のマンコの味を指と舌で
    グチョグチョ、ペロペロと堪能したそうです。
    当時その女子が誰なのかわからなかったそうですが、
    綾瀬と楠本が押入れにいたことから、ちょいヤンキー入ったクラス一の美少女、
    神矢と判明!
    羨ましがるオレと嘉山を前に興奮していました。
    ちなみに手土産にと見せてくれたのは神矢の陰毛でした。
    これは今でもフィルムケースに入れて取ってありますよ!!
    こうしてその後オレたち三人と女子の間には大きな亀裂が生まれました。
    このことが公になることはありませんでしたが、一部の女子は知っているようでした。
    今思えば、オレが一番カワイイいたずらだったのに、
    暗闇で犯人がわからない以上、三人同罪…。
    「うぉー、やっぱりあの時チンコ咥えさせとけばよかったー!!」
    と後悔する毎日です。
    若き日のほろ苦い思い出話でした。


138  wani - 2013/06/05(Wed) 18:19 No.3780
    別に温泉好きでもないのですが、もう10年余り前になるでしょうか、偶然手にした雑誌に混浴温泉の特集があって、その写真は若いお姉ちゃん(今思えば「サクラ」だったのですね)でいっぱいなものですから、こりゃ是非行って見たいと思った私は、遠路はるばる、気分ルンルンで、その温泉に向かった訳です。

    現場に着いた私は、さっそくタオル一枚で颯爽と中に足を踏み入れたのですが…。
    見渡す限り、あたり一面、入浴客は男、そして男、またしても男…。
    たまに、うぉっ女性発見!かと思えば、年増のおばちゃんだったり、ものの見事に予想を裏切られたのであります。
    しかし、わざわざ片道数百キロもかけて来た訳ですし、失意のどん底ながらも、とりあえず、湯にだけは浸かっていたのです。
    そんな時でした。
    服を着た男性の一団がゾロゾロやって来て
    「皆さんすみません。こちら○×ケーブルネットの者ですが、今から撮影がありますので、ご協力のほど、宜しくお願いします…」
    どうやらロケをするみたいです。
    しばらくして、白いバスタオルに身を包んだ一人の女性が現れました。
    お顔を拝見すると、お姉ちゃんというよりは、三十路を迎えた感じの真面目そうな女性でしたが、遠くで見る限りでは、自分の好みの顔立ちだったので、私は特に興味なさげなふりをしながらも、一行のほうをチラチラ眺めてました。

    「ハイ本番!」「ハイカット!」
    テレビでよく見る温泉レポートだと、ノンストップで流れるように紹介されますが、実際の現場は細切れ撮影の繰り返しでした。
    それを後で編集するのでしょう。
    レポーター役の女性もお湯から出たり入ったりの繰り返しです。
    んで、そこで気づいた事があります。
    湯から上がった女性のバスタオルは水分をたっぷり吸って、体にペタリと張り付くようになるんです。
    立ち上がると同時に、多量の水滴がしたたるように落ち、タオルを纏ったその姿はいかにも重そうでした。
    女性が湯船から立ち上がる瞬間を背後から見つめると、ピタッとお尻の割れ目にタオルが吸い付いて、お尻の形がほとんど露わになる法則を発見してしまいました。
    これが実にエロい!
    そして、レポーターの女性のほうも、割れ目を見られまいと、立ち上がるや否や、タオルの裾をピンと張って、お尻の食い込みを直すんです。
    お尻の張り付きを直そうとする仕草が、十二分に女性としての恥じらいを感じさせ、可愛らしくてエロくて、もうたまりませんでした。

    おまけに水を吸ったバスタオルは、重力の重みで、どうしてもズレやすくなるようです。
    何度も出たり入ったりを繰り返すうちに、しっかり体に密着してるはずの、女性のタオルが緩んで、背中が広がってきたのが背後からだとはっきり分かりました。
    「ハイカット!」の声がかかるとすぐ、レポーターの女性は、地上にいるスタッフ達に背中を向け、ズレてきていたタオルを引っぱり上げて、結び目を締め直す姿を、私はしっかり目撃しました。
    でも、せっかく整えられたタオルも、しばらく経過すると、再びヤバい状況に。

    「ハイカット!」の声がかかるとその女性は、今度はスタッフから遠く離れた小島のような大きな岩の裏側に急行。
    そこで思い切りタオルを広げたんです。
    スタッフに対しては隠れながらでも、実は私の位置からだと、広げた瞬間、彼女のおっぱいが丸見えになってしまったのですが、当の本人は気づかないまま…。
    そんなに大きくはないものの、形の整ったおっぱい。そして、小さな乳首&乳輪までがはっきりと…。
    女性は反動を付けながら、開いた扉を閉めるように、しっかりとタオルを巻くと、駆け足で、スタッフの下に戻って行きました。
    残念ながら岩の形の関係で下半分は見えませんでしたが、私にとっては、まるで盆と正月が同時に来たような超ラッキーな瞬間でした。

    その後もロケに精を出す皆さんでしたが、やがて、私の前に、ディレクターらしき男性がやって来ました。
    「あのー、こちら、○×ケーブルネットの凸凹という者なんですが、あのー、只今ロケ中でして、もし宜しければ撮影にご協力して頂ければと…。」
    「一体、どんな感じなんでしょうか?」
    「これから番組レポーターが参りますから、少しの間、簡単な質問に答えて頂くだけで結構なんですが…。」
    ひたすら懇願されましたが、あの女性がやって来てくれると思っただけで、もう嬉しくて、もちろん即座にOKを出しました。

    しばらくすると、カメラを抱えた人やら、ライトを持った人やら、マイクを持った人やらが集まってきて、最後に、例のレポーターの女性がやってきました。
    スタッフは皆、陸の上で仕事をする訳ですが、唯一、女性レポーターの彼女だけは、今私がいるお湯まで下りる必要がありました。
    私と目が合ったその女性は、にっこり笑顔を浮かべてくれましたが、そんな彼女が、これから入湯するために中腰みたいな姿勢になった時でした。
    私からだと、下から上を見上げる形になるので、バスタオルの中が見えてしまったんです。
    しかし、よく見ると、ベージュ色の下着っぽい水着を着けていました。
    さすがに黒いアワビのままだと、放送コードに引っかかるのでしょうか。
    そんな訳で、実は、タオルの下に水着を着てるからこその、余裕の笑顔だったのかも知れません。
    下がノーパンなら、警戒心が働いて、もっと固い表情になるはずでしょうから…。

    お湯に足を踏み入れた女性は、身を沈めると、私のすぐ隣までやってきました。
    改めて、間近で見ると想像以上に美人さんです。
    「はじめまして。わたくし、○山△子と申します。宜しくお願いします。」
    「いえ、こちらこそ、どうもです。」
    柔らかそうな笑顔ながら、お湯越しに、しっかりとタオルの結び目を手で押さえてるのを確認。
    ここでスタッフが私に一声。
    「あのー、うちは地上波じゃなく所詮ケーブルテレビなんですが、複数の局で放送される予定なんで、くれぐれもタオルだけは絶対外れないようにご注意下さい。中が見えちゃうと放送できませんので…。」
    どことなくユーモラスな物言いに、思わず吹き出しそうになりました。
    こんな感じで、素人の緊張を解すのでしょうね。

    質問の内容はどこから来た?とか、この露天の雰囲気はどう?だとか、特に当たり障りのない内容だったと記憶するも、私にとっては、さっき目撃したばかりの、この女性のおっぱいの記憶が鮮明で、タオルの中にその美乳が隠れているんだ、と想像しただけで、勝手に自分の息子のほうが膨らんできて、すぐ隣のレポーターさんに、それを見破られないようにするので精一杯でした。

    「ハイカット!」の声がかかると、スタッフ一同、そしてレポーター様直々に、どうも有難う御座いましたと頭を下げられ、恐縮でした。
    その後もロケは続き、一同はすぐに私の前から撤収したのですが、帰り際、お湯から出る彼女を、下から覗き見る形になり、もうこれでお別れかと思うと、名残惜しくも懸命に目を凝らしました。
    その時、バスタオルの中から、彼女のお尻の割れ目が見えたんです。
    ベージュの水着を着てるとばかり思っていたので、これは意外でした。
    Tバックだったんですね。
    嗚呼、眼福


139  旅行@H体験 - 2013/06/04(Tue) 09:45 No.3775
    こじんまりした旅館で、木の香りがまだ新しかった。
    この歳でも、いまだに若い女性との混浴にはときめいた。
    その人は広い温泉の中に立ち上がって、タオルで前を隠した。
    おれは、男の興奮がわかる程度に両膝を拡げた。
     「立派ですね。男らしい」
    その人がそう言った。
     「私、思うんです。哺乳類って、人間もそうだけど、
      哺乳類のオスが、メスの目の前で生殖器を興奮させるのは、
      生殖行為への自然なお誘いですよね。
      つまり、人間なら無言の告白です」
    そう言いながら、おれの横に座った。
    素肌がピンクに染まってた。
     「私ね、それを知合いのお医者さんに聞いてみたんです。
      そしたら『そりゃチン説(珍説)だ』って笑われちゃって。
      でも私、そういうことだって思うんです」
    おれは、その人のタオルをめくり取った。
    その人は拒まないで、手で隠しもしなかった。
    目の前の雫が伝い落ちて、陰毛に吸い込まれた。
     「告白されたら、イエスかノーか返事しないとね。
      私の返事、イエスでいいかしら」
    やっと聞こえる声で言った。
     「はあ、そりゃもちろん」
    おれは答えた。
    顎を上げて目をつむったので、抱き寄せて口を吸った。
    木製の簀の子の上に仰向けになって、その人を見た。
    その人はおれに股がりながら、長い髪と乳房を揺らした。
    勃起が熱くなった女の器に包まれて、
    そこにその人の体重がゆっくり乗ってきた。
    ほんの1時間くらい前に知り合ったばかりで、
    お互い、どこの誰だか知らない。


140  カワサキ - 2013/05/23(Thu) 00:11 No.3767
    最初に…エロ度は低いですが、ご了承くださいm(__)m

    今から10年ぐらい前、まとまった休みが取れたので、6年ぐらい働いてた熊本にツーリングに行こうかな?と思い立ち、行く事にした。

    愛車はカワサキのマッハ500SS…かなりのヴィンテージバイクで、乗ってるととにかく目立つ。
    今は東京近辺に居るので、有明からフェリーに乗って、門司港まで行き、福岡でラーメンを食ってから熊本に行く事にした…

    予定通りに出発でき、フェリーも退屈だったけど時々バイクを見に行き、翌朝には着いた。
    失敗したのは着いた時間が早すぎたのでラーメン屋は諦めて、高速に乗って熊本に向かった…

    そして、午前中には熊本に着き、目的の阿蘇に向かった。
    昔の職場(観光名所)に行き、知ってる人達が「どぎゃんしたとー!懐かしかー!」と喜んでくれ、積もる話をし、泊まる所を決めてないと行ったら、温泉宿を取ってくれて夜飯も奢るから行こう!と誘われた…
    俺は懐かしかったから了承し、「じゃあちょっと観光してきます!」と後にした。

    阿蘇山に行こうと思い、登ってる途中で故障してるバイクを発見し、同じカワサキ(Z400FX)だったから停まってあげ、「どうしました?」と聞くと女の声で、「プラグがカブっちゃったんだと思うんですけど、汚れを落としても火が飛ばないんですよね…」と困ってたので、俺の予備プラグをあげ、交換してあげると一発で火が点き、「ありがとうございます!」とメットを取ると若くてかなりの美人…
    俺もメットを取り「良かったですね!プラグは常に持ってた方が良いですよ!」と言うと「そうですね…本当に助かりました。お礼にお茶でもいかがですか?」と誘われたので、美人だしカワサキの旧車仲間だから喜んで了承し、阿蘇山の途中の草千里って所の土産物屋でお茶をする事にした。

    二台で山を登り、喫茶店に入り、コーヒーを頼んだ。

    改めてお礼を言われ、マジマジと見ると本当に綺麗な女性で、奈緒さんと言う名前で22歳、都内から来たみたいで、回るコースもほぼ同じ、小さい頃住んでたみたいで、急に来たくなったらしい…

    「俺とほぼ一緒!」とお互いに親近感を覚え、バイクの話も盛り上がり、親父さんが昔乗ってたバイクを譲ってもらったらしい。
    話は弾み、2時間以上喋ってて、「あ!時間がもったいないから一緒に観光しない?」と誘うと「喜んで」と満面の笑みで応えてくれ、一緒に阿蘇山観光をした。

    そして、あまりにも楽しかったので夕飯も誘うと「いいですよ!」とまたもや即答で、しばらくしてから誘われてた事を思い出し、(まーいいか)と一緒に連れてった。

    行った場所は囲炉裏があって、田楽や川魚を囲炉裏で焼くお店だった…
    奈緒さんは「うわ〜ここ来たかったんですよ!本当に何か合いますね」と喜び、俺は昔の会社の人も来るんだけど良い?と今さら聞いたが、「全然問題ないですよ」と笑い、中に入ると仲の良かった先輩が三人来てて、事情を話すと「なんね!彼女か?よかね〜」とニヤニヤして、奈緒さんも普通に挨拶して、熊本弁も理解できるので普通に話して盛り上がってた…

    すると突然奈緒さんが「あっ!宿取るの忘れてた!」と言うと、先輩が「よかよか!こいつと同じ所取るけん」と電話をしてくれ、問題無くなったので、夕飯も堪能し、先輩達と別れて宿に向かった…


141  旅行@H体験 - 2013/05/17(Fri) 10:59 No.3762
    あれは25才の新婚旅行中の出来事だった。
    俺は嫁さんと新婚旅行にどこへ行くか悩んでた。たまたま俺は家で世界不思議発見のテレビを見てた時、グアムやハワイそしてヨーロッパなどはあまりにも当たり前だと思い、小さなミクロネシアに行くのも面白いと思ってあるヤ●●島へ行きたいと思った。
    それは俺の中で興味があったのは黒人だが女性でも上半身裸で年齢に関係なくいたからより興味が湧いたのだけど、まぁそのレポーターはさすがに脱いではなかったけど、すごく興味が湧いた。
    嫁さんにその下心を隠してお金なら俺が全額出すと言うのと、その国の良さを調べて何とか合意をしてくれた。

    そして何十時間飛行機の乗り継ぎを繰り返してその島にたどり着いた。
    その島の国の人は英語でもなく独自の言葉が多いので、一人の日本語の片言で話すその国の50過ぎた肥満の体の添乗員と三人でその島を車で紹介や案内ガイドをしてくれた。
    初日はそれなりと良いホテルで泊まり、俺はその添乗員三人でその晩だった。
    その添乗員で話したことをカタカナで書きますので見苦しいかと思いますが悪しからずご理解して下さい。
    添「アスドコニイキタイ?」
    俺はやっぱしその上半身裸になってる女性を見たくて「その昔から伝わる民族のいる場所へ連れてって」と言った。
    添「ワカッタ。デモソコノヒトタチハジブンノクニヲマモルコトトソノヒトヲイウコトマモラナイトアブナイヨ」と言った。
    俺も嫁さんもうなずき、翌朝に向かった。

    そして車で向かった添乗員が「ソノバショハソノバショノフクヲキナキャ、テキトオモッテヤリヲナゲタリシテクルカラマモッテクダサイ」と言った。
    嫁さんは「どんな服を着るの?」と聞いた。添乗員は「ソレハイッテカラノオタノシミ」と添乗員はにやっと笑った。
    そして数時間経った頃、森や海が自然いっぱいの場所に辿り着いた。
    添乗員がその民族の族長らしきな人と話していた。
    添乗員が「オトコハコッチ、オンナハアノオンナノヒトトイッショニイッテ」と言い、嫁さんは違う場所へ女性に連れてかれて行った。
    俺と添乗員は藁で作られたパンツを履かされ、間からいつ見えてもおかしいような衣装だった。
    俺と添乗員とその民族の人に迎えられた。
    しかし俺が思っているイメージとは全く違って、女性なんて一人もいなかった。
    しばらく歩くと女性にやっと会うことが出来た。
    しかも老婆であって平気に上半身裸でスルメのような乳をしていた。
    また年齢不詳の若い女性の乳やまだこれから発達しそうな小さな乳を見て、俺は常にギンギンだった。
    それからだった。沢山の人だかりになっており、俺は何なんだろうか?と気になると嫁さんだった。
    嫁さんは乳を隠してビキニの格好して歩いてたのだった。
    すると嫁さんが俺達の方に来て「何喋ってるか分からないけど、とにかく人が集まってくるから助けてよ」と言った。

    その添乗員が民族の人達に話をしていると、嫁さんがしてる服はどこで手に入れたんだとか襲撃しに来たんだと言ってるらしい。
    それから嫁さんはある女性に手を引っ張られてしまい、添乗員が「キットアノミズギガホシガッテルヨ。アレトラナイトオンナノテキニナッチャウヨ」と言った。
    俺は嫁さんに「この水着外さないと危ないって。ここには綿や衣装がないから狙われやすいだって」と言った。
    嫁さんは「だって恥ずかしいよ」と言った。
    俺は「まあ誰も知ってる人全くいなんだし、かえって危ないらしい」と言って、嫁さんは人から離れた場所でそのビキニを脱いで上半身裸になった。
    嫁さんは腕を組んで、乳をさらけださずに俺の方に歩くと、さっきの人だかりは嘘のようになくなった。
    しかし風が吹くと嫁さんのそけいの部分がチラチラと見えていた。
    その時だった。また先ほどの族長が俺達の近くへ来て握手で挨拶してくれた時だった。
    嫁さんは左手で必死に乳を隠しながら握手をしていた時だった。

    その添乗員の視線は嫁さんの乳を見てるようだった。
    軽い挨拶が終わり、また嫁さんは腕を組んで必死に乳を隠していた。

    その時、添乗員がある女性に声をかけていた。その女性が嫁さんを腕を掴んで、あっちにおいでと言ってるようだった。
    すると嫁さんを中心に女性達が円になって踊りをし始めた。
    添乗員が「アレガココノオンナタチノオドリ」と呟いた。
    数人が嫁さんのいる真ん中に入って一緒に踊りをさせようとした時だった。
    嫁さんは乳を隠していた腕をほどかれ、ついに嫁さんの乳を外にさらけ出してしまったのだった。
    すると何人か男の人もその輪に入って、添乗員もその踊りの中に入ってしまい、俺は一人で立ち残されてしまったのだった。
    するとその踊りをぼんやり見てた時だった。
    そこの民族の男性が女性の体の腰やもちろん乳も平気に触りながら踊りをしていた。
    するとその時だった。数人の男性が嫁さんの平気に乳を触ったり、顔で乳をさするようにしていた。 そしてその添乗員も嫁さんの乳を掌で覆うように触りたくっていた。
    俺は引き止めようとした時、二人の男性に体をがっちりと抑えられてしまい、動きが全く出来なくなった。
    言葉も通用出来ないし、周りの音で全く聞こえない状況の中で、俺は必死に振り払おうにも筋肉質のその民族の人二人に体を押さえられてしまった。

    ただ見てるしか出来ない俺は、その時だった。男性が女性の前に立って抱きついていた時だった。
    男性は腰を突き出したり、引いたりと何らか怪しい光景の中で、男性は女性を何人もころころと切り替わっていた。
    もちろん嫁さんも何人かに怪しい光景をその男性に何回をしていた。
    俺は一体何をしてるのかはこっちからは全く分からない。
    それからその踊りが終わって、添乗員が戻ってきた。
    俺は「あれは一体何を?」と聞いた。
    添乗員は「ナニモナイ。デモキミノオクサンカラダキレイダネ。ミンナカラモダイコウヒョウニチガイナイ」と言った。
    それからその民族村から離れ、俺は嫁さんに聞いた。「あれ一体何してたの?」と言ったが返事がなかった。
    それから新婚旅行中に子作りを始めようとホテルに戻った時だった。
    いつもより奥深く入る俺の陰部に少し違和感あった。
    そして嫁さんの上半身や乳には何人か触られた爪痕が残っていた。
    そんな中俺達は新婚旅行が終わり、妊娠をして子供が出来た。
    どう見ても俺には似てない子供で、子供が小学生になった頃だった。

    嫁さんとうまくいかなくなって離婚になってしまい、その離婚から数年経った時だった。
    嫁さんと久しぶりに会うことになって、懐かしい話をしている中で、新婚旅行中の話をした。
    そして何人かに嫁さんの乳を触られたり、指であそこの中に入れられたり、いっぱいいたらしい。

    あの添乗員のされたことを聞いた。乳を舐めてきたり、もちろん挿入もさせられたらしい。
    嫁さんは拒んでたらしいが、その添乗員のペニスの既に精液は出てたらしくそれを知ってて入れてきたと言っいた。

    しかも添乗員だけに限らず他の男性も何人も入れられたと聞いたのだった。

    新婚旅行中に悲劇な出来事でした。


142  旅行@H体験 - 2013/05/15(Wed) 11:28 No.3760
    彼女と旅行に行きました。
    ここで興奮した出来事です。

    とある古い旅館に泊まりました。
    食事の後、2人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。
    30分後に部屋でと約束をして。

    俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
    若いな〜などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登っていました。
    こいつ何やってんだ〜と思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。
    「おい女風呂見えるぞ!」
    このやろ〜と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、とたかをくくって、風呂につかっていました。
    そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
    真理が視姦されているかもと思い興奮する気持ちで見ていました。
    数分後、1人が塀から飛びおりて仲間にささやいたのです。
    「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

    全員が塀によじ登りました。
    中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
    そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
    「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて〜」
    と口々に言い合っていました。
    俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
    風呂を出ました。

    部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。
    さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に不安になって露天風呂へと戻りました。
    男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。
    女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。
    あわてて女中さんをつかまえました。
    「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
    しかし女中さんは、
    「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

    俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
    その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、真理の声が聞こえたのです。
    俺は狂ったように扉をたたきました。
    すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
    組み伏せられて俺は、全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。
    1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
    1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。
    真理は小刻みを身体をふるわせながら喘いでいます。
    若造らは狂ったように、真理の身体を舐めていました。
    俺はあまりのことに、先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

    4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、右と左の乳首をほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。
    俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
    そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
    他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
    A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか〜?」
    なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。
    真理「ああっ、だめやめてください」
    A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ〜。
    だから俺たちガマンできなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」
    真理「ああ、だめ」
    A男「いくよ真理ちゃん、そ〜れ」
    言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身をズブズブと埋めていきました。


    A男「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」
    と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
    真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。
    A男「おお、もう出ちった。おいお前、はじめてだろ。たっぷりかわいがってもらいな」
    すると真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

    B男「それじゃ、頂きますっ!」
    B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。
    B男「ああ、きもちいい〜」
    B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
    真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
    真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチン○をしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。
    初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
    B男「ああっ最高、とろける〜、真理さんぶっかけていいですか?」
    真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」
    B男の生チンが抜かれると、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

    C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。
    A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら、無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさんたぎりいったチンポがあっていいね〜。絶叫しちゃっていいんだよ!」
    今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
    D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。
    特に太さが際立っていました。
    真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
    D男「入ります。やったやったオマンコ決めた〜、それ〜っ」
    真理「はああああああん、だっだめ〜っ」
    ずぶといチンポをはめられたせいか、真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
    真里「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」
    ついに真理の口から、悦びの声がもれました。
    俺も完全に興奮してチン○を握りしめていました。

    D男「ああっ、いくよっ、真里さ〜んっ」
    真理「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
    D男「はははっ、こんなかわいいお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、やったぞ〜っ」
    真理「あああ、だめだめ、いっいく〜うん」
    真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔にたっぷりと放出したのです。

    A男「じゃ次お前な」と俺を抑えていたE男が呼ばれました。
    E男のチンポも巨大でした。
    E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ〜」
    真里「ああん」
    マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
    E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ〜」
    真理「ああん、だめっえええ〜」
    E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つんばいにさせました。
    E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大なチンポをはめて行きました。
    真理「いくっ、いくっ、気持ちいいっ」

    最後に再びA男が真理にのしかかりました。
    A男「フルラインアップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」
    A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。
    真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、ああっ、もうだめ、またいきそう〜っ」
    A男「いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
    真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて〜っ」
    A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
    真理「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
    A男「いくぞ〜っ」
    真里「いっく〜うん」
    A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で果てました。


    みていた俺もチン○をしごいて何回も出ました。
    あれ以来俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。


143  あつし - 2013/05/11(Sat) 01:49 No.3755
    先日のGW、嫁と2人で長野県へ1泊の温泉旅行へ行きました。
    表向きはただの温泉旅行ですが、主目的として「嫁を他の男とヤラせるぞ・in長野」と言う事で、その事については嫁もノリノリで承諾済みの企画旅行。
    泊まりでの企画は今回で3回目です。

    嫁は30代半ばの色白でムッチリ体形。
    特に美形ではないけれどブスでもない普通の女で、とにかくお酒とチンコが大好物。

    夜10時過ぎ、大人しか来ない時間を見計らって嫁と2人で混浴へ。
    他に客がいない状態だったので、嫁にはタオル1枚持たせて奥の方へ座らせ、私は入り口付近で他の客が入って来るのを待ちました。

    しばらくすると大柄な2人の男が入って来ました。
    年の頃40代半ば?
    少しお腹は出ているが、色黒でガッチリした職人タイプ?って感じ。

    男達は「なんだよ、女がいね〜な〜」「普通、いね〜だろ〜」と会話をしていたので、私は他人のふりをして「女の人が1人奥へ行きましたよ」と言ってやりました。
    2人の男は「マジで、行くべ、行くべ」とバシャバシャ奥へ進んで行きました。

    2人の男が湯煙に消えて行ったのを確認してから、私も奥の方へ移動開始です。
    音を立てないようにそ〜っと近づいて行くと、嫁と男達の会話が何となく聞こえて来ます。

    嫁:やめてください。
    男:まぁまぁ、そう言わずに。
    男:なに1人?誰かと来てるの?
    男:ここ、混浴だよ?分かってんの?

    安いエロビデオのような会話が現実である事をリアルに感じさせてくれます。
    ドキドキしながら聞き耳を立てていると抵抗する嫁の声が聞こえなくなり、代わりに「ん〜ん〜」と言う声が聞こえて来ました。
    あ、嫁は口を塞がれたんだなとすぐに分かりました。

    さらに近づいてみると、嫁は湯に座った状態で男に両腕をバンザイの状態で掴まれ、口にチンコを咥えさせられていました。
    予想はしていたものの、他人様のチンコを咥えさせられたその光景に私も息を呑んで覗いていると、もう1人の男が湯から嫁を立たせ、立ちバックの体勢になりました。
    嫁も口では抵抗していましたが、挿入しやすいように自分から脚を開きます。
    男は自分のチンコと嫁のマンコを唾で濡らしているような仕草をしており、湯煙の中でもチンコがビンビンに反り返っている事がハッキリと分かりました。

    男は右手で嫁の腰を押さえ、左手に握ったチンコでマンコの位置を確認すると、迷う事なく一気に挿入しました。
    ビックリしたのか痛かったのか、嫁は悲鳴に近い声を出しながら仰け反りましたが、チンコを咥えさせているもう1人の男が嫁を抑えこみます。

    私もバックは激しく突く方ですが、その男の激しさには正直負けました。
    男が突く度に嫁のお尻がタプタプと揺れ、男の腰と嫁のお尻がぶつかるビタビタと言う音がひどく卑猥でした。

    興奮していたので正直時間は分かりませんが、男のピストンが更に激しくなったと思ったら、「出すぞ」と言うと嫁のお尻を突き上げ、体を密着させた状態で嫁の奥深くへ射精したようでした。

    初めから外に出す気なんてなかったんでしょうね。
    半分レイプのような状況ですから、生中出しは当然と言えば当然の結果。
    私だって逆の立場なら同じ事をしたでしょう。

    元々バックが一番好きな嫁。
    すでに何回かイカされていたようで、男が体を密着させ後ろから嫁の胸を揉みながら射精の余韻を楽しんでいる間、嫁の体はピクピクしていました。
    男がチンコを引き抜くと嫁はその場に座り込もうとしましたが、もう1人の男がそれを許してくれません。
    咥えさせていたチンコを口から抜くと嫁を後ろから抱きかかえ、またもや立ちバックの体勢に。

    今度は岩場に手を付いてのピストンが始まりました。
    先ほどの男よりは少し大人しめのピストンでしたが、たいして大きくもない嫁の胸が前後に揺れている光景が更に私を興奮させます。
    しばらくすると男は嫁の胸を後ろから鷲掴みにし体を引き起こすと、無理やりキスをしようとしたので、嫁も自ら舌を絡めて男の要望に応えます。

    嫁の「イキそう」と言う言葉に興奮したのか、男のピストンが激しくなりました。
    「出すぞ」の言葉と共にチンコを引き抜き嫁の口元へ。
    先の男の精液と嫁の愛液がベッタリと付いた汚いチンコを嫁の口に無理やりねじ込み、嫁の頭を両手で押さえつけて口の中へ射精しました。

    嫁が口にチンコを咥えたままその場に崩れ落ちそうになると男達は焦って嫁を抱きかかえ、床に寝かしました。
    横たわった嫁の裸体は肌が赤く火照り、口は半開きで精液が流れ出ている。
    脚は力なく開いた状態でマンコは丸見え。
    その姿を見た瞬間、猛烈な興奮が私を襲い、私も射精してしまいました。
    チンコに触れもしないで射精したのは私も初めてです。

    すると、先に射精した男が片手で胸を揉みながら半開きの嫁の口にチンコをねじ込み、さっき射精したばかりの男は脚を開いて指でマンコをグチョグチョやりはじめました。
    嫁は感じているのか、何度も何度も体をピクピクさせています。
    時折り腹筋が浮き出るほどお腹に力が入っていたので多分イカされていたのでしょう。

    このまま2回戦に突入かと思っていたのですが、見たところ40代半ばで連続運転が無理だったようです。
    「そろそろ上がるか」と話始めたのでここでネタばらし。
    男達に近づいてこれはドッキリですと伝えました。

    「どうです、この後は部屋でお酒でも飲みながら2回戦」、「行為を撮影してもいいなら、朝まで嫁を貸し出しますよ」、「アナル以外なら何をしてもOKです」と提案しました。

    続く・・・。


144  ケン - 2013/05/11(Sat) 01:10 No.3754
    熱海の女、15歳。

    今から49年前、26歳の頃、日本で大阪万博があった年。万博の開催1週間前に、私は○電機の駐在員としてバンコックに派遣された。
    ルンピニ公演近くの下宿屋から見えるケバケバしいネオン。それはアブナームと言って、トルコ風呂であった。
    タイに来てもう3ヶ月が過ぎた。私はひとりでその店に入った。アタミとカタカナで屋根の上にネオンがついていた。
    小さな覗き窓から見ると可愛い子が、寂しそうな顔をして座っていた。10代の前半だと思う。私は早速その子を指名した。
    アーユータウライ(歳はいくつ?)と聞いたら、シップハーと言っていたので15歳だったのだろう。
    風俗法のせいだろうか、実際はもっと若く、13歳ぐらいの気がしたが、女の歳なんて気にしない。
    聞けば店に出たのは今日で三日目とのこと。客は私が初めての指名だった。どんな事情があったのか、私は人生の悲哀を感じた。
    タイのトルコ風呂ではオスペはオーケイであったが、一応本番はNGであったが、私はどこに行っても、やらせてくれた。
    陰毛がいまだ生えそろってないほどの陰部、茶臼で半分パイパンのオマンコに、どす黒い私のペニスの出し入れをを見ながらの交尾。
    オウ、サバイディーマーク(あぁ、とても気持ちがいい)。当然、処女ではなかったが、処女並みの狭い膣穴の感覚は最高だった。
    聞けば、この店に来てオーナーに処女を破られ、3ヶ月のあいだ陵辱されたそうで、私が2人目の男であった。
    薬師丸ひろ子によく似たセーラー服が良く似合いそうな可愛い子だった。
    私はその少女に店をやめさせて、私のオンリーにして可愛がった。まだエイズのない時代だったので、遊びまくった。


145  美樹 - 2013/05/01(Wed) 13:35 No.3749
    混浴露店風呂で男性を誘惑して・・・
    週末…セフレと温泉に行きました。
    アブノーマルな事をするのが趣味な私達は…
    深夜の混浴露店風呂に1人で入る男性を狙い、誘惑をしてみる事。を目的に…。
    夜12時前に露店風呂をチェックすると、
    夕食時に見かけたカップルの男性がちょうど入って行きました。
    チャンス!と思いセフレに促され…露店風呂に…
    男性は驚いてはいましたが
    混浴なので少なからず女性が居るのも期待して入っていたと思います。
    何となく会釈をし…お湯に浸かるとさりげなく男性の近くに座りました。
    男性がチラチラと見ているのを感じ、
    私は混浴って…ドキドキしますね…などと話しかけてみました。
    すると、彼女が飲みすぎて先に寝てしまったので来てみたんです…と男性。
    他愛なぃ世間話をしながら少しずつ男性に近寄り…
    体を隠していたタオルをさりげなく外してみました。
    会話をしながら男性を見ると…
    アソコは大きくなっていてタオルで押さえ隠していました。
    私は更に思いきって隣にピッタリくっつきました。
    男性の声がうわずってきたのを感じると、
    会話の途中にボディタッチをしてみたり…
    そして、もしかして…大きくなっちゃいました?と口にすると…
    こんなに近くで女性の裸…正直やばいですね…と。
    私も何か変な気分になってきちゃった…と、
    男性の太ももに手を伸ばし体を更に密着しました。
    そしてこれ…取っちゃお!とタオルを外しました。
    私はさりげなく、手を伸ばし触れるか触れないかの場所に手を置き…
    胸を男性の腕に密着させました。
    男性は…きっと私がその気だと察知したと思います。
    俺も触っちゃおうかな…と胸を揉みました。
    ぁっ…と小さく声を出すと無言のまま両手で胸を触り出しました。
    私は男性のアソコを掴むとゆっくり上下に動かしてみました。
    男性も、ぁっ…ぅぅっ…と小さく声を出し
    私はお湯の中で更にスピードを上げ上下に動かしました。
    男性は私の首筋に舌を這わせると私のアソコに手を伸ばしてきます。
    指を入れられた時は私からキスを求め舌を絡ませました。
    暫くお湯の中でおたがいの体を触りあい…
    私は男性の上にまたがりました。
    男性は誰か来ないかと気にしながらも
    私の入口におちんちんをあてがいヌルッと中に入ってきました。
    私から腰を動かし…男性はただ…ぅぅ…ぁぁ…と低いうめき声のようなものを
    小さくあげながら私の腰を掴み、私の動きに合わせてきます。
    そして…私がいきそぉ…と腰の動きを左右に激しくすると、
    俺…も…やばい…と思いきり乳首に吸い付いてきました。
    私は抱きつく手を強め、ほぼ同時にいきました。
    その後は別々に出て部屋に戻り…
    私はセフレと2度目のHをして眠りにつきました。
    露天風呂での誘惑…
    男性なら誘いにのる人が他にも居そうだし…
    是非又してみたいなぁと思いました。
    凄く興奮するし彼女と一緒に来てる人を
    旅行中に誘惑しちゃうのはとてもいやらしい感じで良かったです。


146  - 2013/04/25(Thu) 14:38 No.3743
    昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。
    私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
    9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
    らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。
    2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
    みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。
    妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
    肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
    名前は一恵としておきます。
    沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
    ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
    の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。
    プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
    じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
    のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
    男性が声を掛けてきました。
    「こんにちは」
    鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。
    「どちらからいらしたんですか?」
    「あ、東京からです」
    「おー偶然です、僕もなんです」
    話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
    したが、なんだろう?と不思議に思っていました。
    「奥様と2人でいらしたんですか?」
    「あ、そうです」
    「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」
    男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
    した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
    件を伝えてきました。
    男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
    でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
    て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
    突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
    ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
    しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
    た。
    その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
    とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
    たのを見計らって男の部屋に行きました。
    「コンコン」
    ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
    き入れられましたが、内心はビクビクしていました。
    「来て頂いてホントありがとうございます」
    部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
    AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
    いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
    ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
    した。
    「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
    したか?」
    「あ、はい、大丈夫です」
    私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
    演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
    らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
    ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
    たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。
    「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
    で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
    す」
    マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
    したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
    いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
    こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
    を持ってきてモニターを私に見せて言いました。
    「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
    じゃないですか?」
    ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
    が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
    調を変えて煽ってきました。
    「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
    ?」
    「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
    るんです?」
    「Fカップ、です」
    映像を見ながら更に男優達が言いました。
    「うわ〜、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
    きたくなるなぁ」
    「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」
    見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
    た。
    「お子さんはいるんですか?」
    「はい、3歳になる娘が、、」
    「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
    切なママたっぷり使ってあげますよ?」
    詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。
    「そういえば今日こっち着いたんですか?」
    「は、はい」
    「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
    ?」
    男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
    でした。
    「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
    てあげますよ」
    「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
    う?」
    私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
    そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。
    「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
    ん連れてこれます?」
    「はい、何とか大丈夫だと思います」
    おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
    初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
    婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
    性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
    流れを見ていてもらえればいいとの事でした。
    部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
    既に緊張していて口の中が乾いていました。
    「マッサージ?受けたいけど今から?」
    「うん、そう、夫婦でどうぞって」
    「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」
    微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
    そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
    向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
    (北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
    ました。
    もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
    ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。
    大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。
    「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
    伏せでお願いします」
    妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
    を褒めました。
    「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
    「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」
    妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
    目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。
    そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
    ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
    も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
    ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
    なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。
    「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
    いますのでアイマスクどうぞ」
    女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
    が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
    マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
    わせて下さい」と書いたメモを見せました。
    「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
    クス出来ると思いますよ」
    「あ、じゃあ、お願いします」
    「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
    る場所マッサージしても構いませんか?」
    「あ、え、はい」
    妻がそう言うと北島がすぐに言いました。
    「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
    いね」
    私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
    様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
    半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
    リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
    の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
    かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
    手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
    信がありました。
    「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
    て部屋を出てもらえますか?」
    「あ、はい!?分かりました」
    私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
    て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
    迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。
    「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」
    私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
    では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
    が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。
    「奥さま少し脚開きますね」
    女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
    脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
    いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
    て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
    乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
    した。
    「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
    反応するでしょうね」
    「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
    ですか?」
    「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
    1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
    なりセックスなんて出来ないって感じでした」
    「そうですよね、、」
    「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
    他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
    興奮しますね」
    私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
    透かしているのか、更に煽るように言いました。
    「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
    思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
    奮を味わって下さいね」
    そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
    指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
    だしました。
    「え!?」
    「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
    承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
    ましたよ」
    妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
    の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
    く興奮してしまいました。
    「え?!私困る、」
    「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
    なって欲しいってとても望んでるんです」
    女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
    を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
    ませんでした。
    「あ〜ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
    まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」
    中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
    内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
    全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
    見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。
    モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
    映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
    屋を出る前に妻に言いました。
    「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
    ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」
    妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
    性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
    した。
    「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
    しなくていいですからね」
    男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
    揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。
    「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
    アソコビンビンですよ」
    「・・ああ、恥ずかしいです」
    「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
    くおまんこ使ってもらってないってこと」
    「え!?、、恥ずかしい」
    2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。
    「奥さん経験人数はどれくらい?」
    「4人です、、」
    「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
    「はい、、」
    「3Pの経験は?」
    「ないです、、」
    「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」
    男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
    うような表情に変わりました。
    「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
    「ああ、、」
    「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
    しないとな〜」
    北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
    胸が露わになりました。
    「あ〜いやらしい」
    色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
    った乳首が露わになりました。
    「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
    那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
    「恥ずかしい、、」
    「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
    にたくさん吸ってあげますね」
    2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。
    「ああっ、、」
    妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
    た。
    「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
    「ああっ、だめっ」
    2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
    猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
    いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
    ていきました。
    捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
    の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
    開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
    ったりしていました。
    「あ〜奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」
    中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
    上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
    しました。
    「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
    慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
    「ああっ、、恥ずかしい、、」
    「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
    になりましょうね」
    男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
    少しずつ変わっていく感じがしました・・・
    「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
    ペロペロされたいんでしょう?」
    「ああ、、んああっ、、」
    「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
    「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」
    私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
    想以上に興奮しました。
    「あ〜いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」
    中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
    を抱えてぱっくりとアソコを開きました。
    「あ〜奥さんえろいまんこしてる」
    中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
    めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
    っかり男優達の思惑通りになっていました。
    数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
    に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
    2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
    ました。
    「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
    ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」
    大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
    した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
    2本の肉棒を見つめていました。
    「奥さん僕らのどうですか?」
    「すごい、、おっきい、」
    男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
    妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
    肉棒をしごきました。
    「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
    しゃぶって下さいね」
    妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
    咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
    ことのない卑猥なものになっていました。
    「あ〜奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
    スケベ」
    「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
    になって夢中でしゃぶって下さいよ」
    そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
    ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
    ん積極的にしゃぶりだしました。
    「あ〜気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」
    妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
    丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
    口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
    い妻の姿の感じがしました。
    「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」
    北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
    から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
    宛がいました。
    「奥さん早く欲しいですか?」
    北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
    りに妻が言いました。
    「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
    「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
    「・・ああっ、欲しい、、」
    「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
    いよ」
    妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
    た。
    「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」
    北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
    悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
    私はあっという間に射精してしまいました。
    私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
    て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・
    しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
    ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
    中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
    えさせました。
    「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
    「あ〜奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
    まんないんだろう」
    嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
    いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
    妻に四つん這いになるように言いました。
    「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
    高く上げなよ」
    妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
    澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。
    「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
    おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」
    北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
    くまで挿入しました。
    「・・あああっ、、いいっ!」
    私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
    でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
    突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
    した。
    「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
    「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
    「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」
    中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
    間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
    妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。
    「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
    「・・ああ〜、だめぇ、、」
    後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。
    「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
    「・・んああっ、、ああ、、」
    「正直に答えて下さい」
    「こっちの方が・・いい、、」
    北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
    に突き上げました。
    「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
    「奥さん僕も気持ちいいですよ」
    「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」
    北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
    ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
    挿入しました。
    「・・あああっ、気持ちいい、、」
    妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
    ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
    きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
    した。
    「あ〜奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
    たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
    「・・ああっ、やっ、」
    「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」
    妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
    大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
    様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
    ってきました。
    「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
    「はい、、」
    私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。
    「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
    て奥さんどうするかな?」
    画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
    説かれていました。
    「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
    まいますよ?」
    「・・ああっ、、だめっ」
    「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
    行動したっていいんですよ」
    北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
    た。すると暫くして妻が口を開きました・・・
    「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
    「ええ、僕もですよ」
    「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
    「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
    い思いさせてあげますよ?」
    「・・ああっ、うん」
    「じゃあ会ってくれますね?」
    妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
    いました。
    「あ〜奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
    くれるって約束してくれましたよ」
    私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
    当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
    ぐに覆えされました。
    「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
    「えっ?今、、」
    北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。
    「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」
    妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
    にあった北島の携帯が鳴りました。
    「これでまた会えますね」
    北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。
    「あ〜ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
    「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」
    私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
    もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
    いました。
    「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな〜、旦那さん
    もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
    てあげますからね」
    そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
    と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
    たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
    から引き抜いて口の中に射精しました。
    「あ〜いい、奥さん搾り取って下さい、あ〜そうそう」
    妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
    り、一連の撮影が終わりました。
    「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
    ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」
    妻は動けない様子でしたが返事をしました。
    「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
    東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
    連絡くれてもいいんですからね」
    北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
    れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
    達の話を聞いていました。
    「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
    もう少し部屋にいるとのことです」
    いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
    ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
    て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
    てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。
    心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。
    「どうだった?」
    「うん?どうって言われても・・」
    「気持ちよかった?」
    「内緒、、」
    妻は少し申し訳なさそうに言いました。
    「私・・しても良かったの?」
    「うん、もちろん、嫌だった?」
    「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
    「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
    「・・うーん、うん?」
     
    何度もイッたことを妻はごまかしました。
    「またしたいって思ったんじゃないの?」
    「なってないよー」
    「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」
    何と答えるか緊張していました。
    「うん、聞かれてないよ」
    妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
    たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
    心を感じた気がしました・・・


147  同級生 - 2013/04/26(Fri) 16:22 No.3746
    私は特にその子の事を同性愛者だと思った事はないし、普通の友達だとおもってた…
    (はぁ〜みんな寝ちゃった…ヒマだなぁ〜)
    (もう私も寝よ♪)
    布団に入った途端、
    キィ…とドアの音が聞こえた。
    やば、見回りの人?
    すると、ギシッギシッと階段をのぼる音が聞こえた。
    (えっ!?こっち来る!!)
    ボフッ!!
    (!?)
    (誰…!?)
    怖くて寝たふりをしていた。
    …どうして私の上に覆い被さって…
    スゥーと寝ている感じに息を吸うと、相手が寝ていると確認したのか私のパジャマのボタンを一つ一つ外していく…!
    (嫌っ怖い!!)
    そして私は信じられない光景を目にする。
    なんと私の上にいたのは同性で幼なじみのKちゃんだった。


148  キンタ クンテの友人 - 2013/04/23(Tue) 09:18 No.3742
    以前エジプトやケニアなど旅行をしたとき ケニアの原住民と友達に

    そのケニア人が親子でヤって来る 驚いた
    羽田に迎えに行くと 直ぐ分かった
    民族衣装と長い槍 それと鼻には動物の骨を横に刺している

    握手を交わす
    異様に臭い

    とりあえず我が家へ
    タクシーに乗ろうとするも臭くて断られた

    仕方無く モノレールへ
    混んでて車内も臭さで 誰も居なくなった アガサクリスティーの世界だ

    家に着くと女房が 二人に アンニョンハセヨー
    やはり 天然だった女房

    民族衣装の横から ハミチンが デカイ臭い
    彼らの挨拶が 変わってた

    女房の尻を捲り 尻穴の匂い嗅ぎながら 舐めた
    女房 悶絶。

    ひとまず 我が家で 休息
    あすはスカイツリーへ


149  旅行@H体験 - 2013/04/16(Tue) 15:11 No.3736
    クラスで卒業パーティーを行う事にした。

    近くの温泉でする事になり、みんなでぎゃーA騒いで行った

    部屋は、全部で5部屋

    俺は、俺・T・S・Bだった

    俺・・・彼女あり。普通

    T・・・彼女なし。普通

    S・・・彼女なし。カッコイイ

    B・・・彼女なし。がりA

    仲の良いメンバーだった(たまたま)

    夕方ぐらいに着き、温泉に入って浴衣に着替えた

    夕食は、宴会場みたいな所でバイキング

    女子もいつも見る感じと違い可愛くなっていた

    Tと「あいつ変わりすぎじゃね??」とか「露出しすぎでしょ」なぁーんて

    馬鹿な事を話してた

    一通り食べ終え、部屋に戻っていった

    部屋に着くと、内線がかかり出ると仲いい女子Nだった

    N「今から、酒飲むんだけど一緒に飲まない??」

    俺は、男子達に聞き「今から行く」って言って切った

    部屋には、N・Y・K・M・Fが居た

    N・・・彼氏あり。普通。ほしのあき似(胸以外)

    Y・・・彼氏あり。ちっちゃい。可愛い系

    K・・・彼氏あり。ちっちゃい。スタイル抜群

    M・・・彼氏なし。可愛い

    F・・・彼氏なし。ボーイッシュ

    N「みんなでぱーと飲むぞー♪かんぱーい」

    全「かんぱーい」

    みんなペースが速く、俺は酒豪だから大丈夫だったが

    YとKはべろんA

    N「大丈夫??」

    Y「吐きそう・・・」

    俺「違う部屋に移したほうが良くない??」

    N「だね。連れて行ってあげて」

    俺「俺たちが戻るまで俺の部屋に寝かせておくわ」

    俺は、Yを支えながらKと一緒に部屋に行った

    部屋に着いた瞬間Yは、トイレへ

    Kと苦笑い

    Yが戻ってきた

    顔は、すっきりしてた

    俺「酔って入ってくるやついるかもしんないから鍵閉めて行くからー」

    K「ありがとー」

    Y「このことは、Sに内緒ね。飲んだらダメって言われてたから」

    俺「はいはい」

    彼氏が束縛気味だったのは知っている

    Yとは、かなり込み合った話もしていたし

    Kは、オープンで何でも話せるって感じだった

    急にYが

    「○○(俺)ーちょっとおっぱいもんで??」

    俺「ぇ!?何言っているんだよ」

    Y「だって、○○の彼女でかいじゃん!!○○のやり方がうまいからだって話したじゃん??」

    俺「話したけどさぁー」

    Y「でしょ??こんな機会めったにないし!!」

    俺「△△(彼女)に悪いし」

    Y「黙っていたらわかんないって!!K黙っててね??」

    K「ぃぃよ」

    Y「OKだね。2年近く付き合っているのに全然おっきくならないんだもん・・・」

    俺「ちょっとだけだぞ??」

    誘惑に勝てなかった・・・

    それして揉んだ

    Y「気持ちいいーこれはおっきくなるわ」

    俺「そうか??普通にゃっているだけだぞ??」

    Y「うん。それでも気持ちいい」

    いじわるしたくなり、乳首を手のひらで転がすように回した

    Y「ぁっ・・・ん・・・ちょっ・・といじめないでょ・・・」

    俺「敏感なんだ(笑」

    Y「馬鹿!!でも、気持ちよくなってきちゃった・・・」

    K「うちにもやって」

    俺「はいよ」

    K「ホントー気持ちいいー」

    また、いたずらした。乳首を舐めた

    K「ぁん・・・気持ちぃぃ・・・もっと・・・」

    興奮してぺろAしていた

    急に下が暖かくなった

    Yが咥えていたのだ

    俺「それは、まずいだろ」

    Y「ここまで来たらしよ??それにびんAだょ??」

    トロンとした目で言われてノックアウト

    やらしい音を立てながら舐める

    俺は、Kの乳首とマ○コを攻めてた

    大洪水になったし、潮までふいた

    Kは、ぐったりしていた

    Y「じゃぁ、先にうちね♪」

    俺「騎上位がいいの??」

    Y「ぅん」

    俺「ってか、ぁれないし」

    Y「今日は、大丈夫だから」

    俺「そっか」

    Yは、俺のを持ってゆっくり入れていった

    腰を振ってた。かなりうまかった

    Y「ぁん・・・気持ちいい・・・ぁぁぁぁん」

    俺も下からついた

    Y「ぁぁん・・ダメ・・いっちゃう・・・」

    俺「まだ、ダメ」

    Y「ダメ・・・いっちゃぅぅぅぅ・・・ぁぁぁぁぁぁ」

    前に倒れて来た

    Yは痙攣してた

    Kが来て、「次うちね」

    バックから入れた

    締め付けが強くめっちゃ気持ちよかった

    K「もっと・・・もっとついて・・・ぁぁぁぁん」

    俺「Kは、エロいんだなぁー」

    K「そぅ・・・だ・・もん・・・ぁぁぁぁぁ」

    俺「そろそろ逝きそう・・・何処に出して欲しい??」

    K「中・・・一回も出した事無いから・・・今日は大丈夫だからぁぁぁぁぁ」

    俺「逝くぞ・・・」

    K「ぁぁぁぁぁん・・・・ぃくぅ・・・・・」

    ドクドク

    かなりの量がでた

    K「はぁぁぁん・・・」

    2人ともそのまま寝てしまった

    俺は、着替えて置手紙して戻った

    部屋には、違うメンバーが来てた

    E・Hだ

    E・・・彼氏なし。スタイル抜群。モデル系

    H・・・彼氏なし。太っている。Fカップ

    N「遅いよー何してたのさー」

    俺「ぁーわりぃわりぃ。Y吐いて吐いてどうにもこうにもいかなくて薬買いに行ったり、さすったりしてて

      ゃっと落ち着いたらから」

    N「そっかぁーお疲れー」

    また、飲み始めた。

    Eが「王様ゲームしない??」

    N「いいねー♪」

    E「決定ね」

    T「俺、初めてだぜ。ドキAすんだけど」

    N「あんた、どんな想像しているんだょ」

    みんなで笑った

    最初の王様は、E

    「1番と4番がキス」

    FとNだった

    F「女の子とか初めてなんだけどー(笑」

    N「Fーしよ♪」

    濃厚なキスだった

    みんな、まぢAと見てた

    E「ストップ。何処までやる気だ??(笑」

    次の王様は、N

    「2番と5番が下着だけになる」

    SとHだった

    H「まぢぃーぅちだー」

    S「Hの巨乳が見れるねー(笑」

    H「馬鹿、何言っているのさ」

    しぶA下着になった

    かなりでかかった

    Eが触らせてーと言って触ってた

    危ないと思ったのか、FとBが他の部屋に行った

    後で聞くとそれぞれ違う部屋に行って遊んだそうだ

    N「ぁれー??FとBいなくなってるー」

    T「まぁーいいんじゃね??」

    次の王様はT

    「1番と2番が野球拳」

    MとNだった

    M「ぇーやだー」

    N「いいのーやるよー」

    一回目Nが勝利

    Mは、浴衣を脱ぐ

    この時点で、下着だけ

    Sは、興奮して騒いでいた

    M「もぅ、やめよう??」

    N「だーめ」

    2回目はMが勝利

    Nも下着姿

    3回目もMが勝利

    Nは「強いなぁー」

    と言って、ブラを取った

    形のいいものだった

    手で隠す事もなく

    始まった

    その時、Eが近づいて来た

    いきなりチューされた

    びっくりして突き放したら

    E「キス魔になるからよろしく」

    と言って、次はT・Sとしていった

    そんな事にも気づかず

    4回目に入っていた

    Nが勝利

    Mは、ブラをとって丸見えに

    小ぶりだったがなかなかピンクでよかった

    顔を真っ赤にさせながら隠していた

    5回目

    Nが勝利

    全裸になった

    Nが強制的に脱がした

    みんなで歓声が上がった

    その時、「ぁぁぁぁん・・・・ぁぁん」

    みんな一斉に見た

    なんと、SとEが69の形で舐めあってた

    しばらく見てた

    したら、Hが来てさすって来た

    H「入れて」

    って言ってきた

    そのまま入れた。中は、ぐっちゃAだった

    H「ぁぁん・・もっとぁぁぁんん・・・ぁぁぁぁ」

    N「T入れて」

    Nは、自ら下を脱ぎTのをさすって騎上位で入れた

    N「気持ちぃぃ・・・・ぁぁぁん」

    SとEも合体した

    俺は、さっきもゃっていたのでなかなかいかなかった

    俺は、バックで入れながらNのおっぱいをいじっていた

    H「ぁぁぁんだめ・・・ぃくぅ・・・・」

    Hは、逝ってしまった

    Hは、倒れてマ○コから抜けた

    それをNは、しゃぶり始めた

    かなりうまかった

    びんびんになったら、Tから離れ

    四つんばいになった

    俺は、一気に突いた

    N「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」

    絶叫とともに自分で腰を振り始めた

    自分で締める事が出来るらしく

    締めたり、緩ましたししてきた

    Tは、Hのを舐めいれてた

    その瞬間Hは、目をさました

    「ぁぁぁぁん・・・誰・・・・ぁぁぁぁぁ」

    E「ぁぁぁぁん・・・・ダメ・・・もぅぃく・・・・」

    S「俺も・・・・・・」

    2人は逝った

    ぐったりしてた

    俺は、NのおっぱいをHの口元に持って行った

    俺「なめてあげな」

    したら、舐め始めた

    Nは、今までにましてぁんぁん言っている

    横を見るとEが居た

    俺の乳首をなめってきた

    Sは、まだ処女のMの所に行っておっぱいを触って手マンしてた

    俺は、Mが可愛いと思っていたのですごく嫉妬した

    そこの時、Hがまた逝った

    Tは、もぅ少しって言う所だったらしくて残念な顔してる

    俺は、目で合図してTをEの所こさせて入れさせた

    Eは、急に入れられて「ぁぁぁぁん」と言って崩れた

    それでもTは、どんAついて居た

    Nも「そろ・・・・ろ逝くぅぅぅぅぅ」

    俺は、そのままSの所に行った

    案の定、Nは、Sのを舐め始めた

    Sもそっちに集中したじ、俺は、速くした

    N「ぷゎぁ・・・・ぃくぅーーーーーー」

    逝ってしまった

    Sは、それを見て俺が抜いた瞬間入れてついていた

    俺は、Mの隣に行き

    「緊張してる??」と聞いた

    M「みんなすごいよね・・・うちもSに触られたし・・・」

    俺「俺としない??」

    M「ぇ・・・○○なら優しいしぃぃょ」

    俺の中でガッツポーズ

    最後までしました

    その後は、E・N・Mの順番でしました

    Mは、Sとしたそうです

    Sも狙っていたみたいです(笑

    時間は、もぅ4時でした

    みんな疲れてて、それぞれの部屋に戻りました

    俺は、YとKを連れて戻る時Yは意外とピンAしていましたが

    Kは、ぐったりしてました

    疲れたみたいです(笑

    そんなこんなで、終わり帰るとき

    YとKとNが三人で来て「うちらとまたしてね♪」

    と言って来て、それ以来セフレみたいになっています(彼氏居るのに)

    Mとは、告くられて今は二股状態になっています

    Mは、最初は二股でもいいから・・・と言うことだったので

    で、俺も今の彼女は前の彼とぃろAあってHがあんまりできなく

    不満があった時にこの出来事だったのでMの方がいいかなぁーと思っています

    長いのに最後まで見ていただきありがとうございました


150  オヤジ青年 - 2013/03/20(Wed) 01:27 No.3710
    バブルが絶頂の今から24年前に都内小田急線沿線の坊ちゃんお嬢さん大学に通うリエという子と付き合った。気は強いが色々と気が利く子で、当時21歳の彼女が処女であるとは誰も思わなかった。
    彼女がウィンドサーフィンのサークルに入って来て最初の夏合宿(河口湖)、毎晩の宴会。男子12名、女子6名。俺と友人(A)は最初からこの気の強そうなリエを狙ってた。最初の晩はそこそこに、次の晩しっかり日本酒をしこたま仕込んで一気飲みの×ゲームでしっかり飲ませてグロッキーに。その後女子部屋に入る前に介抱をしてやるからと外に連れ出し速攻キス。酔ってるから彼女も分けがわからず受け入れた。その後胸を触ったらノーブラ。揉み心地は若干固めも大きめの乳首を指先でこねると声が漏れてきた。そのまま手をパンテイーの中に入れてクリトリスを触ると洪水状態。でも指を挿入しようとした途端逃げられた。そして翌朝彼女は居なくなっていた。後から聞いたら処女だったらしい。

    逃した獲物はもう一回ってよく言うが遣っておけばよかったと思う今日この頃だ。今何をしているんだろう。知ってる人いる?


151  ハスキー - 2013/04/11(Thu) 18:49 No.3732
    数年前、「熟妻新生活」で知り合った人妻さんとの話なんだけど
    オレは愛知で人妻さん(Mさん)は兵庫の人。
    会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
    お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
    とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし
    距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
    半年くらいしてオレは兵庫への単身赴任が決まった。
    そのことを告げるとMさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

    話も合うしノリもいいMさんの事は気になっていて
    そんなMさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
    それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
    Mさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
    色っぽい声の持ち主だった。
    当時オレは31歳、Mさんは35歳。
    たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
    それがまたオレのM心をくすぐった。

    しばらくしてオレは兵庫へと単身赴任になった。
    異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
    チャットには顔を出せないでいたがMさんとだけは電話を重ねていた。
    1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
    最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
    上手く調整がつかずMさんと二人で飲みに行く事になった。
    当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの東急ハンズに向かった。
    東急ハンズに到着してすぐにMさんに電話をかけた。
    呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
    まるで中学生のようにドキドキする。

    淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
    髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。
    Mさんだった。
    美人というわけではなかったけれど
    ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。
    挨拶もそこそこにMさんが予約していた居酒屋に向かった。
    Mさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。
    つられてオレも調子よくしゃべって笑った。
    適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが
    歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

    Mさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。
    オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが
    「Tくん(オレのこと)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから
    「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。
    「ホンマに?行っちゃう?」とここでもノッてくるではないか…
    もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
    何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでMさんが言った。
    「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

    歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。
    オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだがMさんはスタスタとホテル街に入っていく。
    綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。
    さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて
    変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
    ソファに腰を下ろしビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。
    Mさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって
    半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さえお想像させた。
    どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

    Mさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり
    セーターをまくりあげようとするところを止められた。
    「待って、先にシャワー浴びてくるから」
    Mさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
    セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり
    「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。
    Mさんがシャワーを浴びている間、
    オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。

    「ハイ、交代」
    Mさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。
    オレもその場で服を脱ぎ出したのだが
    ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだったのでためらっていると
    「え?もう勃ってるん?」とMさん
    「あはは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。
    それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので前かがみで浴室に飛び込むと
    背後からMさんの笑い声が聞こえた。
    オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
    ようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
    ベットに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていたMさんは
    「AVってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。

    ベットでのMさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
    いざ触ってみると体中が敏感に反応して
    胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。
    Mさんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと
    そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。
    オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。
    独特のハスキーで鼻にかかる声であえぐ姿により一層オレも興奮した。
    3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから
    オレはそのままゴムをつけて挿入した。
    Mさんのあえぎ声が一段と高まった。

    オレは興奮していた。
    無茶苦茶興奮していた。
    あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって
    どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。
    それでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐMさんを見ていると
    このままイカなくてもいいかという気になっていた。
    腰と太ももが限界に近づき動けなくなって一旦身体を離しベットに大の字になった。
    隣にいるMさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。
    息が整ってくるとMさんの手がオレの股間に伸びてきた。

    硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。
    オレはすぐにまた硬度を取り戻した。
    「イカなくてええの?」
    口を離して手で扱きながらMさんは聞いてきた。
    その目にまた欲情してしまったオレは
    「いいからいいから」とまたMさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。
    オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませるとMさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。
    指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにMさんもオレを扱く
    そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

    Mさんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。
    亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。
    その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。
    (このままMさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら
    「もう、入れて」とMさんからの催促が…
    オレは2つ目のゴムを装着して再びMさんの中に入って行った。
    足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにMさんを抱きしめた。
    柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
    Mさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

    オレはやっぱりイケそうになかったのでそのまま身体を離した。
    息が上がっているMさんを抱き寄せて髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。
    しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。
    オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。
    名残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとMさんも一緒に入ってきた。
    「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」
    浴室の明るすぎるほどの照明の中ではMさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。
    「お礼に洗ったげるわ」
    Mさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。

    「うう、気持ちいい」
    Mさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、
    背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。
    「あ!何で勃ってるん?やらしー」
    Mさんはいたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。
    「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。
    「あはは、気持ちいいん?」
    Mさんはしっかりと視線をモノに落としながら更に手を動かすスピードを上げた。

    「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」
    Mさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。
    オレはもう返事もできずただMさんの手の感触に酔いしれていた。
    「ごめんな」Mさんが謝った。
    「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。
    「本当は挿れたいねんけど…やっぱナマは…できひん」
    2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。
    「じゃ、このまま、手でしてくれる?」オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。
    「うん、ええよ。出して!」Mさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

    Mさんは少し背伸びしてキスをしてきた。
    左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しく
    ドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。
    今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。
    「どう?気持ちいい?痛くない?」
    湯気の中鼻にかかったMさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。
    「う、ん…あぁ気持ちいい」
    オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
    Mさんの口元が微かに笑っているように見える。

    「あぁ、もうダメだ、イクよ!」
    Mさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように
    残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。
    「ん、来て」
    Mさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。
    「あ、出るっ」
    「ええよ、出して」
    ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
    ありえないほどの勢いでオレの白い分身はMさんのお腹にぶつかった。

    「わっ!うわー!出たー!」
    Mさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。
    「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」
    興奮気味にはしゃぐMさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。
    まだMさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がMさんのお腹に擦れて気持ち良かった。
    帰り際、改札の前でMさんが耳打ちした。
    「今日はありがと。また溜まったらしよね」

    その後、単身赴任期間中に何度もデートしたのだけれど
    そのたびにフィニッシュはMさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。


152  幸子 - 2013/04/09(Tue) 06:19 No.3731
    バスガイドのお仕事で、仲良しになった。最初は、恥ずかしいかったけど、けっこう古いパンストと欲しいお土産と交換しました。


153  旅行@H体験 - 2013/04/03(Wed) 14:18 No.3727
    クラスで卒業パーティーを行う事にした。
    近くの温泉でする事になり、みんなでぎゃーA騒いで行った
    部屋は、全部で5部屋
    俺は、俺・T・S・Bだった
    俺・・・彼女あり。普通
    T・・・彼女なし。普通
    S・・・彼女なし。カッコイイ
    B・・・彼女なし。がりA
    仲の良いメンバーだった(たまたま)
    夕方ぐらいに着き、温泉に入って浴衣に着替えた
    夕食は、宴会場みたいな所でバイキング
    女子もいつも見る感じと違い可愛くなっていた
    Tと「あいつ変わりすぎじゃね??」とか「露出しすぎでしょ」なぁーんて
    馬鹿な事を話してた
    一通り食べ終え、部屋に戻っていった
    部屋に着くと、内線がかかり出ると仲いい女子Nだった
    N「今から、酒飲むんだけど一緒に飲まない??」
    俺は、男子達に聞き「今から行く」って言って切った
    部屋には、N・Y・K・M・Fが居た
    N・・・彼氏あり。普通。ほしのあき似(胸以外)
    Y・・・彼氏あり。ちっちゃい。可愛い系
    K・・・彼氏あり。ちっちゃい。スタイル抜群
    M・・・彼氏なし。可愛い
    F・・・彼氏なし。ボーイッシュ
    N「みんなでぱーと飲むぞー♪かんぱーい」
    全「かんぱーい」
    みんなペースが速く、俺は酒豪だから大丈夫だったが
    YとKはべろんA
    N「大丈夫??」
    Y「吐きそう・・・」
    俺「違う部屋に移したほうが良くない??」
    N「だね。連れて行ってあげて」
    俺「俺たちが戻るまで俺の部屋に寝かせておくわ」
    俺は、Yを支えながらKと一緒に部屋に行った
    部屋に着いた瞬間Yは、トイレへ
    Kと苦笑い
    Yが戻ってきた
    顔は、すっきりしてた
    俺「酔って入ってくるやついるかもしんないから鍵閉めて行くからー」
    K「ありがとー」
    Y「このことは、Sに内緒ね。飲んだらダメって言われてたから」
    俺「はいはい」
    彼氏が束縛気味だったのは知っている
    Yとは、かなり込み合った話もしていたし
    Kは、オープンで何でも話せるって感じだった
    急にYが
    「○○(俺)ーちょっとおっぱいもんで??」
    俺「ぇ!?何言っているんだよ」
    Y「だって、○○の彼女でかいじゃん!!○○のやり方がうまいからだって話したじゃん??」
    俺「話したけどさぁー」
    Y「でしょ??こんな機会めったにないし!!」
    俺「△△(彼女)に悪いし」
    Y「黙っていたらわかんないって!!K黙っててね??」
    K「ぃぃよ」
    Y「OKだね。2年近く付き合っているのに全然おっきくならないんだもん・・・」
    俺「ちょっとだけだぞ??」
    誘惑に勝てなかった・・・
    それして揉んだ
    Y「気持ちいいーこれはおっきくなるわ」
    俺「そうか??普通にゃっているだけだぞ??」
    Y「うん。それでも気持ちいい」
    いじわるしたくなり、乳首を手のひらで転がすように回した
    Y「ぁっ・・・ん・・・ちょっ・・といじめないでょ・・・」
    俺「敏感なんだ(笑」
    Y「馬鹿!!でも、気持ちよくなってきちゃった・・・」
    K「うちにもやって」
    俺「はいよ」
    K「ホントー気持ちいいー」
    また、いたずらした。乳首を舐めた
    K「ぁん・・・気持ちぃぃ・・・もっと・・・」
    興奮してぺろAしていた
    急に下が暖かくなった
    Yが咥えていたのだ
    俺「それは、まずいだろ」
    Y「ここまで来たらしよ??それにびんAだょ??」
    トロンとした目で言われてノックアウト
    やらしい音を立てながら舐める
    俺は、Kの乳首とマ○コを攻めてた
    大洪水になったし、潮までふいた
    Kは、ぐったりしていた
    Y「じゃぁ、先にうちね♪」
    俺「騎上位がいいの??」
    Y「ぅん」
    俺「ってか、ぁれないし」
    Y「今日は、大丈夫だから」
    俺「そっか」
    Yは、俺のを持ってゆっくり入れていった
    腰を振ってた。かなりうまかった
    Y「ぁん・・・気持ちいい・・・ぁぁぁぁん」
    俺も下からついた
    Y「ぁぁん・・ダメ・・いっちゃう・・・」
    俺「まだ、ダメ」
    Y「ダメ・・・いっちゃぅぅぅぅ・・・ぁぁぁぁぁぁ」
    前に倒れて来た
    Yは痙攣してた
    Kが来て、「次うちね」
    バックから入れた
    締め付けが強くめっちゃ気持ちよかった
    K「もっと・・・もっとついて・・・ぁぁぁぁん」
    俺「Kは、エロいんだなぁー」
    K「そぅ・・・だ・・もん・・・ぁぁぁぁぁ」
    俺「そろそろ逝きそう・・・何処に出して欲しい??」
    K「中・・・一回も出した事無いから・・・今日は大丈夫だからぁぁぁぁぁ」
    俺「逝くぞ・・・」
    K「ぁぁぁぁぁん・・・・ぃくぅ・・・・・」
    ドクドク
    かなりの量がでた
    K「はぁぁぁん・・・」
    2人ともそのまま寝てしまった
    俺は、着替えて置手紙して戻った
    部屋には、違うメンバーが来てた
    E・Hだ
    E・・・彼氏なし。スタイル抜群。モデル系
    H・・・彼氏なし。太っている。Fカップ
    N「遅いよー何してたのさー」
    俺「ぁーわりぃわりぃ。Y吐いて吐いてどうにもこうにもいかなくて薬買いに行ったり、さすったりしてて
    ゃっと落ち着いたらから」
    N「そっかぁーお疲れー」
    また、飲み始めた。
    Eが「王様ゲームしない??」
    N「いいねー♪」
    E「決定ね」
    T「俺、初めてだぜ。ドキAすんだけど」
    N「あんた、どんな想像しているんだょ」
    みんなで笑った
    最初の王様は、E
    「1番と4番がキス」
    FとNだった
    F「女の子とか初めてなんだけどー(笑」
    N「Fーしよ♪」
    濃厚なキスだった
    みんな、まぢAと見てた
    E「ストップ。何処までやる気だ??(笑」
    次の王様は、N
    「2番と5番が下着だけになる」
    SとHだった
    H「まぢぃーぅちだー」
    S「Hの巨乳が見れるねー(笑」
    H「馬鹿、何言っているのさ」
    しぶA下着になった
    かなりでかかった
    Eが触らせてーと言って触ってた
    危ないと思ったのか、FとBが他の部屋に行った
    後で聞くとそれぞれ違う部屋に行って遊んだそうだ
    N「ぁれー??FとBいなくなってるー」
    T「まぁーいいんじゃね??」
    次の王様はT
    「1番と2番が野球拳」
    MとNだった
    M「ぇーやだー」
    N「いいのーやるよー」
    一回目Nが勝利
    Mは、浴衣を脱ぐ
    この時点で、下着だけ
    Sは、興奮して騒いでいた
    M「もぅ、やめよう??」
    N「だーめ」
    2回目はMが勝利
    Nも下着姿
    3回目もMが勝利
    Nは「強いなぁー」
    と言って、ブラを取った
    形のいいものだった
    手で隠す事もなく
    始まった
    その時、Eが近づいて来た
    いきなりチューされた
    びっくりして突き放したら
    E「キス魔になるからよろしく」
    と言って、次はT・Sとしていった
    そんな事にも気づかず
    4回目に入っていた
    Nが勝利
    Mは、ブラをとって丸見えに
    小ぶりだったがなかなかピンクでよかった
    顔を真っ赤にさせながら隠していた
    5回目
    Nが勝利
    全裸になった
    Nが強制的に脱がした
    みんなで歓声が上がった
    その時、「ぁぁぁぁん・・・・ぁぁん」
    みんな一斉に見た
    なんと、SとEが69の形で舐めあってた
    しばらく見てた
    したら、Hが来てさすって来た
    H「入れて」
    って言ってきた
    そのまま入れた。中は、ぐっちゃAだった
    H「ぁぁん・・もっとぁぁぁんん・・・ぁぁぁぁ」
    N「T入れて」
    Nは、自ら下を脱ぎTのをさすって騎上位で入れた
    N「気持ちぃぃ・・・・ぁぁぁん」
    SとEも合体した
    俺は、さっきもゃっていたのでなかなかいかなかった
    俺は、バックで入れながらNのおっぱいをいじっていた
    H「ぁぁぁんだめ・・・ぃくぅ・・・・」
    Hは、逝ってしまった
    Hは、倒れてマ○コから抜けた
    それをNは、しゃぶり始めた
    かなりうまかった
    びんびんになったら、Tから離れ
    四つんばいになった
    俺は、一気に突いた
    N「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」
    絶叫とともに自分で腰を振り始めた
    自分で締める事が出来るらしく
    締めたり、緩ましたししてきた
    Tは、Hのを舐めいれてた
    その瞬間Hは、目をさました
    「ぁぁぁぁん・・・誰・・・・ぁぁぁぁぁ」
    E「ぁぁぁぁん・・・・ダメ・・・もぅぃく・・・・」
    S「俺も・・・・・・」
    2人は逝った
    ぐったりしてた
    俺は、NのおっぱいをHの口元に持って行った
    俺「なめてあげな」
    したら、舐め始めた
    Nは、今までにましてぁんぁん言っている
    横を見るとEが居た
    俺の乳首をなめってきた
    Sは、まだ処女のMの所に行っておっぱいを触って手マンしてた
    俺は、Mが可愛いと思っていたのですごく嫉妬した
    そこの時、Hがまた逝った
    Tは、もぅ少しって言う所だったらしくて残念な顔してる
    俺は、目で合図してTをEの所こさせて入れさせた
    Eは、急に入れられて「ぁぁぁぁん」と言って崩れた
    それでもTは、どんAついて居た
    Nも「そろ・・・・ろ逝くぅぅぅぅぅ」
    俺は、そのままSの所に行った
    案の定、Nは、Sのを舐め始めた
    Sもそっちに集中したじ、俺は、速くした
    N「ぷゎぁ・・・・ぃくぅーーーーーー」
    逝ってしまった
    Sは、それを見て俺が抜いた瞬間入れてついていた
    俺は、Mの隣に行き
    「緊張してる??」と聞いた
    M「みんなすごいよね・・・うちもSに触られたし・・・」
    俺「俺としない??」
    M「ぇ・・・○○なら優しいしぃぃょ」
    俺の中でガッツポーズ
    最後までしました
    その後は、E・N・Mの順番でしました
    Mは、Sとしたそうです
    Sも狙っていたみたいです(笑
    時間は、もぅ4時でした
    みんな疲れてて、それぞれの部屋に戻りました
    俺は、YとKを連れて戻る時Yは意外とピンAしていましたが
    Kは、ぐったりしてました
    疲れたみたいです(笑
    そんなこんなで、終わり帰るとき
    YとKとNが三人で来て「うちらとまたしてね♪」
    と言って来て、それ以来セフレみたいになっています(彼氏居るのに)
    Mとは、告くられて今は二股状態になっています
    Mは、最初は二股でもいいから・・・と言うことだったので
    で、俺も今の彼女は前の彼とぃろAあってHがあんまりできなく
    不満があった時にこの出来事だったのでMの方がいいかなぁーと思っています
    長いのに最後まで見ていただきありがとうございました


154  - 2012/12/06(Thu) 12:34 No.3504
    だれもいない混浴にはいってた
    小学1、2年くらいの女の子と母親がはいってきた 
    こんにちはと挨拶だけした
    親子で遊んでて
    母親が急にぎゃーと言った。
    どぶんと湯に落ちてバシャバシャもがいてた。
    湯船からあがって「うわー痛い痛い」と言って
    一瞬で、なにしてんだかわからなかった。
    「すいません、ちょっとお願いできますか」
    仰向けで真っ裸で動けないようだった
    知らん顔出来なくなった。
    足の裏がきゅうに痛くて、飛び上がって、
    弾みで湯船に滑り落ちて、ふちに腰をうったそうだ
    ガラスのかけらを足で踏んだと
    女の子が足にタオルを巻いた
    タオルは血で真っ赤になってて
    脱衣所に走って内線電話で呼んだが
    フロントで誰も出なくて、風呂場に戻って
    ガラスのかけらは窓においた
    たぶん、誰かがここでワンカップ酒飲んで
    そのガラスの破片でしょうと
    「脱衣場まで行けば、あと自分でなんとかします」と
    恥ずかしいとか言ってる場合でなかった
    おれは横から肩車しようとした
    おれの心臓がばくばくしてて
    「あ、腰がいたくて」といわれて、無理だった
    「いいです、自分でなんとかします
    少し休めばたぶん大丈夫です」といった
    若母親さんもおれも隠さないで真っ裸
    おれは陰毛に何度も目がいってしまって
    彼女もおれの勃起したのを遠慮なく見てて
    足の血がどんどん出てるようで。ほうっておけない
    「よければ、だっこします。力は自信あるんで」
    お姫様だっこで、よければしますよと
    「なんでもいいです。お願いします」と
    若母親さんに両腕でおれの首に抱きついてもらって
    乳房を押付けられて
    右手で背中と脇の下を、左手でひざを持ち上げて
    一度に持ち上げれない。
    片膝をついて一旦その上においた、
    彼女のお尻に勃起性器がふれて
    おれは止むなく、遠慮なく押付けた。
    よっこらしょ、持ち上げた。
    「すべるでしょう、気をつけて」そういわれた
    ぬれたタイルは滑りやすかった
    下を見ながら慎重に歩いた
    陰毛がどうしても目に入って
    婦人用の脱衣所にはいった
    若母親さんはずっと眉間にしわを寄せて
    痛みをこらえてた
    フローリングで片膝付いて、
    一旦、膝に彼女をのせて
    また勃起をお尻に押付けて
    こんどは彼女、びくっと体が反応した
    床に降ろしたとき彼女が手を離さなくて
    「ご親切にありがとう。やさしいのね」
    そういっておれを見上げた
    その顔は驚くように美女で一瞬息をのんだ
    彼女は腕に力を入れて唇を重ねて吸った
    おれも強く抱いて強く吸い返した
    左手が陰毛にふれて、拒まれた
    小学生の娘さんがじっと見てて
    内線電話でフロントを呼んで、
    フロントがまた出ない
    彼女は服を着たいと言った
    服のはいった大きなバッグを下ろした
    バッグは化粧のかおり、カラフルな下着だった
    彼女はショーツを持って
    でも痛くて履くことができなくて
    「すいません。これ、はかせてくれる?」とたのまれた
    足もとから、履かせた
    片膝を上げて、はかせやすくしてもらった
    股が開いて、ピンクの陰部がまる見えになって
    腰を持ち上げてやっとショーツをはかせた
    ブラは省略した
    「いたた」というの我慢させて
    抱き起こしてTシャツを着せて
    見たら、腰のあたりに紫のあざが二つ、腫れてた
    これじゃ痛いでしょう
    Gパンも足もとから履かせて、やっと準備できて
    また内線電話でフロントに
    女性が電話にでた
    おれも服を着た
    宿の女将と女性二人がきた
    これまであった事を話した
    目を丸くしてなんどもすいませんと頭を下げてた
    なんとか外科が近いと
    足のタオルは取替えて
    サッシの戸板をはずして担架にして
    彼女を車に乗せて見送った
    行ってしまった
    おれは自分の車で帰ろうとした
    女将がおわびをしたいと
    アパートの住所と携帯電話番号を紙に書いた
    一週間あとに宿屋からおわびと一万円の旅行券が届いた
    1ケ月あとに若母親の夫からお礼の菓子折りが届いた
    相手の住所、電話番号、苗字もわかってしまった。


155  旅行@H体験 - 2013/04/03(Wed) 13:47 No.3726
    私は現在外国にいるんですが、
    先週近くに住んでる日本人同士で合コンみたいなのをしました。
    夜の8時からビーチサイドでバーベキューをしながら始まりました。
    もちろんお酒も絡み、みんな1時間2時間もしたら出来上がっていて、
    私ももちろん酔っていたし、それにその中にかっこいい人もいました。
    かっこいい人の一人だと思っていたT君も酔い始め、
    私は酔いながらT君の腕をつかんだり、キスしたりw
    最初はT君も笑ってただけですが、段々ムードが出来上がってきて、
    耳元で「ちょっと場所移動しよう。」って言ってきて、
    その場所から少し歩いたんです。
    私が「どこいくのぉ〜?」って聞いたら、T君は、
    「わかんないよ。なら、そういう君はどこいきたいの?」
    ってやっぱり耳元でボッソリ。
    で、私とT君はビーチ近くのおっきいい木にまずよっかかりました。
    私がT君によっかかって、T君が木によっかかり・・って感じです。
    そしたら、T君いきなり私の服の上から胸を激しくもみ始めて、
    ビックリしたけど、酔ってたのもあったし、意外なのとで、感じちゃって、
    ん・・・いや・・・・って声が結構出て、腰も溶けそうになっちゃいました。
    そしたら、また耳元で、「初めてじゃないよね・・?」って聞いてきて、
    私は初めてではなかったので、「ぅぅん・・ちがぅ・・・」って言うのも精一杯で、
    次は胸をうま〜く揉みながらもう一つの手を私のアソコに入れてきて、
    もうそれだけでもう、すっごい声が出ちゃって、
    「あぁ・・ん、きもちぃ・・ああああ」
    ってずっと体をくねらせながら喘いでました。
    そしたら、また「気持ちいいでしょ・・?正直でいいねぇ・・・これはどう・・?」
    ってまた指で超特急!!
    もう感じちゃって感じちゃって、逆に怖いぐらいに声がでちゃいました。
    その後、やっと胸の手も止まって、アソコの手も止まって、
    どうしたのかなぁ・・・?と一瞬思って聞こうとしたら、
    Tくんが私のアソコに入れた手を、私の口の中に入れてきて、
    もうグリグリ入れてきて、私は、Tくんが触ってたから、アソコが気持ち良いままで、
    もうどうしても欲しくて欲しくて、「イれて・・」って頑張っていったんだけど、
    手をずっとグリグリ入れてきて、その手がホンッといやらしく回すんです。
    なんか、いやではないけど、早く入れて欲しくて、早くT君のを入れて欲しくて、
    なんか私は泣き出しちゃったんです。
    で、泣きながら、手を口に入れられてかき回されながら、
    「イれてぇぇ・・」って言っててw、そしたらT君が、
    「エロいよね。俺エロイ子大好き・・」って言って、
    ズボン下ろして、彼のものを入れてきたんです。
    そしたら、もーぅほんっとにまずいくらいに感じて、
    「あぁぁん・・ああああん・・」って声上げて、腰も動いちゃって、
    めっちゃハズかしかったんですけど、Tくんもちょっと息切れしながら、
    「その声、いいよ・・もっと出しなよ。我慢しないでいいんだからさ・・」
    っていいながら、どんどん腰振って、
    もう私は生まれて初めてあんなに気持ちくなったくらいに感じちゃって、
    自分でもすっごく濡れちゃってるのはわかったし、
    はずかしさはあったんですけど、気持ちかった。
    なのに、T君はちょっとSっぽく「もっとぉ・・もっともっともっと・・」
    って言いながら、2人で果てました。


156  ゆうこ - 2013/03/22(Fri) 11:53 No.3716
    ‥‥チチチチチチ

    (う、うぅん‥‥もう朝?)

    伸びをしながら、ぼんやりとした頭の中で呟いてみる。

    部屋に差し込む眩しい朝の光と、かわいい小鳥のさえずりが起こしてくれたのかな。

    寝起きの気怠い体を持て余して、目を閉じたまましばらくまどろむ。

    (‥‥どこ‥だっけ?)

    布団もかけずに腕枕でぐっすり寝込んでたみたい。

    見慣れぬ畳の部屋、読めない掛け軸のかかった床の間――。

    そう。そうだった。

    つかさと温泉にきてたんだ。

    ここは旅館の一室。

    ふたりとも裸のままで、夕べの激しさの後がそこらここらに残っている。

    脱ぎ散らかした浴衣や帯に混じって、くしゃくしゃに丸められたティッシュが生々しくて気恥ずかしい。

    (久しぶりだったから‥‥)

    ゆうこが夏休みの間、仕事が忙しくてほったらかしだったお詫びにと、つかさが温泉旅行に誘ってくれた。

    部屋に小さな露天風呂のある立派な老舗旅館で、残業手当がなかったらこんなとこ泊まれないよって。

    夕べはつかさの仕事疲れを癒すはずだった。

    ゆっくりと露天風呂に浸かってぐっすりと眠ることにしていたのに、月明かりに向かって立っていたゆうこに、いきなり後ろから抱きついてきたりして。

    つかさも久しぶりで興奮してたのかな、固いモノが入り口をつんつんってノックしてきて、ゆうこも待ち焦がれてたからすぐにしっとりと濡れてくるのがよくわかった。

    つかさはうなじに唇をあて、後ろから回した手でおざなりに胸を揉み上げると、そのまま後ろからゆうこの中に‥‥。

    (夕べのこと思い出してたら‥‥もやもやしてきちゃった)

    つかさの寝顔をジッと見つめたまま、ゆうこの右手は彼の厚い胸をすべり、鍛えられたお腹を通ると、豊かな茂みまでたどり着いた。

    (あ‥‥さすがにしぼんだままなんだ‥‥)

    ふっと、すごくエッチな事を思いついた。

    (つかさは寝てても、刺激を与えたら起きちゃうんじゃないかな、この子‥‥)

    ひとり悪戯っぽく微笑むと、すーーっと体をつかさの足下へずらし、少し開き気味の両脚の間に猫の様に丸まった。

    (昨日はありがと。とってもよかったよ)

    うなだれた彼を両手でやんわりと包み込んで、かわいい頭の部分にチュッとキスをする。そして突然にその部分を口にふくんだ。

    ‥‥のるん

    (柔らかくってなんかいつもとちがう‥‥)

    その感触を確かめるように全てを頬張ってみる。

    毛足の長いつかさの茂みがゆうこの鼻をくすぐるけど、彼のをお口で愛している証って感じがしてなんだかうれしい。

    お口の中でゆっくりと大きくなっていくのがとっても不思議で、胸がドキドキと切ない。

    固くなってきたおちんちんの根本を右手で掴み、頭を軽くふってストロークをはじめた。

    ぬちゅっ‥‥ぐちゅっ‥‥と、鈍く湿った音が微かに響き始める。

    (あん‥‥ゆうこも感じちゃう‥‥)

    お口と女の子自身って連動してるのかな。

    なぜかつかさに突かれてる感覚が体に甦ってくる。

    ゆうこの体はもうとろとろにとろけていた。

    夢中になってフェラチオをしていると、体は益々敏感になって現実感がなくなっていく。

    (こんなにおっきくなってるのに‥‥)

    疲れ切っているのかまだ目を覚まさない。

    ゆうこは逞しくなったおちんちんから口を離し、その向こうにあるつかさの顔とを交互に見つめる。

    (きっと興奮で涙目になってるんだろうな。こんなにエッチな娘(こ)にになったのは‥‥つかさのせいだよ。ちゃんと責任とってね)

    ぷるぷるの先っぽからくびれの部分にかけて、小鳥がついばむようにちゅっちゅっと音をたてながら何度もキスをする。

    ときどき人差し指と中指で先っぽのお口を開いて、舌先でちょろっと刺激してあげるのがゆうこ流のアクセントなんだ。

    「うううん‥‥」

    つかさが少し反応してる。

    感じてきたんだね、きっと。

    幹を登っていく蔓(つる)のように浮き出た血管を、根本から先っぽに向かって尖らせた舌を這わせる。

    左手でしわしわの袋を優しく揉みながら、一本一本丁寧に、優しく、何度も、何度も‥‥。舌を伝って流れたゆうこのよだれでてらてらに光るくらいに何度も。

    やがて這い上がっていった舌は、皮が交わっている襟の部分を舌先でちろちろと左右に揺さぶる。

    (どう?これでもまだ目を覚まさないの?)

    しわしわの袋に柔らかく鈍い刺激を送っていた左手まで、伝っていったよだれで濡れていた。

    (これはどう?これなら目を覚ますよね‥‥)

    びくびくと脈打ち始めたおちんちんを口一杯に頬張ると、口だけでそれを支えて、両手は彼の腰にそっと置いた。そして深く呑み込み、喉の奥で先っぽをキュッキュッと締め付ける。

    (どう?快感で目が覚めない?どんな気持ち?)

    ゆうこの頭の中はたくさんの疑問符でいっぱいになる。

    (もう‥‥これならどう?)

    別に目を覚まさなくてもいいのに、なぜかむきになって激しく深いストロークを繰り返す。上気してピンク色になった頬をすぼめ、舌を絡めて密着度を高め、そしてときどき頭を左右に振ってみる。

    ‥‥じゅくっ、ねちっ、ねちゅっ、ぐちゅっ

    湿った音は次第に大きく部屋に響きわたる。

    (ぃやぁん、なんてエッチな音なの?)

    ゆうこは自分で作り出している音に反応し、女の子自身からじわじわとジュースが溢れ出してくるのを感じた。

    (もっと‥‥もっと激しく淫らに‥‥)

    つかさの顔を遠くに見ながら刺激を送り続ける。

    ちゅぽん‥‥

    口から出すと、ふうっと息を吹きかけクールダウン。

    (ああん、ゆうこのよだれでこんなに濡れて‥‥シーツに染みまでつくってる‥‥)

    右手で幹をしっかりと掴み、しゅっしゅっと擦り立てる。でもそこから聞こえてくるのは、にちゅっにちゅっという湿った音‥‥。

    (はぁ‥‥興奮しちゃう‥‥)

    口の中はどんどんつばが溢れてくるのに、それとは反対に唇は乾いてくる。ちょっとだけグラビアクイーンの気持ちで、舌なめずりして唇を濡らした。

    「‥‥あっ」

    つつーっとゆうこの左の内腿に、ジュースが一筋溢れ出る。

    (やだぁ‥‥全然さわってないのに‥‥)

    左手をそっと薄い茂みの奥に持っていく。

    「‥‥あ、ふぅん」

    熱くなってる。それにもうすっかり濡れていて、クリトリスもぷっくりと充血していた。そのまま左手は開きかかったあそこを確認する。

    指先にとろりとしたジュースがまとわりついた。気持ちよくて中指で掻き出すようにさわっていると、つい力が入って、握っていたつかさを強くぎゅっと掴んでしまった。

    「ぐっ! お、おい。ゆうこっ。なにやってんだよ」

    つかさがとうとう目を覚ました。

    「あ、あん‥‥やっと起きたのね‥‥。ね、ねえ‥‥これって持ち主が寝てても起きるんだね‥‥あっくぅ‥‥」

    こんなときに目を覚ますなんて。起こそうとしてしていたことなのに、ひとりでおさわりしているとこを見られたことがとっても恥ずかしくて、わざとこんなふうに言ってしまった。

    つかさの立派なものを握ったまま、体をずりあげるようにして彼の顔に近づいていく。

    「ゆうこはホントにエッチだなぁ」

    そういいながらつかさはゆうこの髪を撫でてくれた。

    「誰がこんなにしたのよー」

    ちょっとふくれてみる。

    でもゆうこの右手はしっかりとおちんちんをしごきながら、刺激を与え続けている。

    「ねえ、自分でさわってたでしょ?ボクを跨いでさ、見せてみなよ」

    「えっ、でも‥‥」

    「いまさら恥ずかしがるなんておかしいよ。さぁ」

    前に何度かお互いのひとりエッチを見せ合いながら昇りつめたことはあったけど、こんな体勢で見られるのは初めてで、恥ずかしいに決まってる。

    「う、うん‥‥。じゃあさわらないで見ててくれる?」

    「ああ、もちろん。でも自分のはさわっちゃうかも。なんかもうジンジンきてるし」

    つかさの目は好奇心に満ちてキラキラしてた。少年みたいっていうにはおかしなシチュエーションだけど、でもそんな感じだった。

    「‥‥じゃあ、跨ぐね」

    少しためらったけど、もう現実感はとっくに失っていた。

    ゆうこの部屋でもなく、つかさの部屋でもなく、旅先であることもそうさせていたのかも知れない。

    つかさのいきりたったものが見える向きで、ゆっくりと左脚をあげ、顔を跨いだ。

    「‥‥クリが剥き出てて‥‥びらびらもぷっくりしてて。それに‥‥こんなにもぐっしょり濡れてる‥‥」

    「やだ、そんなこといわないでよぉ」

    「さっ、続けて」

    「う、うん‥‥」

    右手の行き先を見ながらそろそろと女の子の部分に持っていく。

    薄くて申し訳程度にしかないゆうこの茂み越しにつかさのあごがみえて、普通なら吹き出してしまいそうなアングルだった。

    ゆうこ自身の影が、彼の鍛えられた厚い胸に落ちている。

    指先にクリトリスが触れた。

    体をびくっと震わせると、人差し指と薬指でお肉を少しだけ開き、中指でその部分をゆっくりとこすりはじめる。

    「あンっ」

    「朝日にキラキラと輝いてる‥‥とっても綺麗だよ」

    ゆうこはもう何も考えずに気持ちよさの中にすべてを預けた。

    幾度もこすり続けた中指を、入り口に宛うとゆっくりと沈めていく。

    「ううっ‥‥ぁっ」

    くぐもった喘ぎ声とともに、開かれた部分からは白濁したジュースがじわっと溢れ出た。

    指の出し入れを早める。ぐちょぐちょと淫らな音がどこか遠くに、でもしっかりとゆうこを耳から刺激する。

    もうとめられない。

    そこからは次から次へと興奮のジュースが溢れだし、内腿を伝って流れていく。

    いつしか薬指も添え入れられ、二本の指でぬちぬちと熱くなっている中をかき回していた。

    そして親指でこっそりクリを刺激する。

    自分でどんな声を出しているかさえ、それすらわからなくなってくる。

    「ゆうこ、とってもエロい眺めだよ‥‥すごく興奮する‥‥」

    朝日に照らされたゆうこのあそこは、どんな小さな動きも逃さず、そして隅々までくまなくさらけ出してしまっているんだろう。

    「ね‥‥後ろ手にさわってみなよ」

    ゆうこはもうつかさの操り人形だった。

    べっとりと濡れた指をそっと引き抜くと、言われるがままにお尻の方から濡れそぼつあそこを手探りする。

    少し体が起きあがり、それまで自分を支えていた左手は迷わず自分の胸を大きく揉みしだき、ときどき固くした乳首をつまんでみる。

    「ゆうこ‥‥もうガマンできないよ‥‥。ボクも自分でするから、目を開けてしっかり見て」

    ゆうこはいつの間にか閉じていた両目を薄く開き、つかさのおちんちんをそっと見ると、先っぽから感激の涙が幾筋も溢れていた。

    ゆうこに見せつけるようにゆっくりとした動きで、つかさはしっかりとそれを掴むといきなり激しくしごきはじめる。

    どんな音も、
    ゆうこの声も、
    つかさの声も、
    汗も、涙も、溢れ出るジュースも
    なにもかもまったくわからない。

    真っ白?

    ううん、ピンクの霞がかかってただ自分を感じさせるために夢中になっていた。

    自分を感じさせることが、彼を感じさせていることに気づきもしないで。

    感じすぎてしまって膝ががくがくしていた。

    さわりつづけたかったけど、体が支えきれなくなって体を前に倒して四つん這いになる。

    つかさの屹立したおちんちんが、ゆうこをじっと睨むように目の前にいた。

    おちんちんをぬちゃぬちゃとしごきたてながら、つかさは約束を破ってゆうこの股間に顔を埋めた。

    わざと音を立ててゆうこから溢れるジュースを啜り、のどを鳴らして飲み続ける。

    も、もうだめ‥‥なにがどうなって、どこまでがゆうこでどこからがつかさだかわかんない‥‥

    「う、うおっ! ゆうこ‥‥くわえてっ」

    そう叫んだつかさの言う通りに、両肘を折って体を支えると、破裂しそうなおちんちんをお口に迎え入れる。

    ゆうこは無意識のまま、でも舌は意志を持ったように先っぽをちろちろと刺激し、幹に絡みつく。

    そして‥‥

    「うっ‥‥おぁっ、で、でるっ」

    つかさから吹き出したものを喉の奥で感じたとき、ゆうこのヒューズがパシッと音を立ててとんだ。

    それでも一滴も逃さず、こくっこくっと喉を鳴らし、すべてをすっかりと飲み干した。

    どれくらいまどろんだろう。

    意識を取り返したゆうこは、つかさに抱っこされて朝の露天風呂に浸かっていた。

    幸せだなって、つい笑顔になってしまうと、ふいにつかさと視線が絡んだ。

    「おはよ」

    そういえばまだ朝のあいさつもしてなかったね。

    返事をするかわりにつかさの肩に頭を預ける。

    あれ、温泉より熱いかたまりが右の太腿につんつんあたっている。

    ふふふ。

    つかさったら、また元気になってる。

    私たちは春から結婚します。


157  ハチ - 2013/02/15(Fri) 01:24 No.3678
    大学四年の時にサンフランシスコに短期の語学留学をしました。ステイ先には私より二つ上の兄と17歳の妹がいました。到着した日に家族で軽い歓迎パーティをしてくれ、ビールやワインも飲みました。
    部屋に戻っても時差のせいか眠くならず、そのうち妹のベスのタンクトップと短パンを思い出しなんとなくオナニーをしていました。胸はそれほど大きくはなかったのですが、ブラは丸見えでも平気らしく無防備だったので、ちらちらと見ていたのです。
    するとドアが開いてベスが立っていました。
    ブロンドとはいかないものの、近い髪の色でセミロング、肌は白人特有のピンクが勝った白、若いせいで滑らかな肌でした。

    隠す暇もなく手で覆ったのですが、ベスは平気な顔で近づいてきてベッドに腰かけると、さっき私を何度も見ていたでしょと聞いてきました。
    私はああと答えると

    「もっと見たい?」
    「ああ、もちろん」
    「ふふ、見せるからあなたのも見せて」

    そういってタンクトップをさっと脱ぎました。
    そして短パンの脱いでパンティ一枚になると

    「早く見せて」

    というので手をどけるとワオと言いながら

    「日本人の初めてみた、触ってもいい?」

    と言い、うなずく僕を見てベスは優しく握ってきました。

    「すごく硬いのね・・」

    ベスは僕のから目を離さずゆっくりと扱きだしました。
    そのうちベスは自分の太ももやおなかを撫で始め、胸も揉んでいます。そして手は股間をさすり始め顔もうっとりとしてきました。
    ベスは両手で僕の腹や胸を撫でながらベッドに上がり、見つめ合っていましたが、そのままキスをしました。
    日本人とは違いベスは自分から唇をはさんだり、舌を絡ませてきて、その間も手は胸やナニを触っています。

    その時には僕もベスの胸を揉んだり乳首をつまんで引っ張ったりしていて、そのたびベスは声を漏らします。
    ベスは身体を離すとパンティを脱ぎました。
    あそこはやはり剃ってありツルツルで一筋の割れ目が丸見えでした。
    ベスは何度かナニを扱いてから舐め始めました。
    先端から裏筋、玉まで時間をかけてから咥えてきましたが、
    吸い込みや舌使いが強く、すごく気持ちのいいフェラでした。

    僕はなぜかフェラではなかなかいかないので、ベスに今度は僕がと言って攻めの交代です。
    キスから胸を舌で丹念に舐めつつ、指で無毛のそこをじっくり触りクリトリスも時間をかけて攻めました。
    ベスは途中こんなにしてもらったのは初めてと言い、声を抑えるため自分の口を両手でふさいでいましたが、時折小さく声をあげるので私は内心はらはらしていました。

    ベスは入れてほしいと何度も言いましたが、僕は構わず舐め始めました。匂いはありましたが、言われているほどではなく、思った以上に濡れて指を入れたころにはびしょびしょでした。
    指を出し入れしながら乳首を吸い、甘噛みすると声が大きくなり少し吹いてしまいました。
    初めてらしくベスはソーリーと何度も言いました。

    その顔は年相応の少女で、僕はそのままゆっくりと挿入しました。
    ベスは何度も硬い硬いと呟きながらキスを求めてきて腰を使いました。
    日本人よりはやはり緩めでしたが柔らかくまとわりついてきてなかなか気持ちいいのですが、いくまでに何度も体位をかえました。バックは感じるらしく声を抑えるのに必死でしたが、ようやく出そうなのでどこに出す?と聞くと胸にと言うのでスパートして胸に出しました。

    ベスはぐたっりとしてなかなか動かず、そのまま一緒に寝て
    しまいました。目が覚めるとベスはいなくなっていました。

    下に降りて行くと誰もいなくて、前日明日からは早いから先に出ると言われていたのを思い出し、適当にパンを食べ学校にいきました。

    二日後の金曜日、ベスは友達を紹介すると言って僕を連れ出しました。ラフなレストランにはモリーという子が待っていました。
    モリーはブルネットのセミロングでしたが軽くウェーブしていて瞳はブラウン、肌は健康的な濃いめの肌色で正直ベスより可愛く、好みでした。
    片言ながら色々話していましたが、ベスがじゃあ私はデートだからと先に出て行きました。
    モリーは私たちも出よう言うので、歩きながら聞いたことは
    ベスがあの夜のことを話して、彼氏のいないモリーに紹介、気に入ったらデートということでした。

    「それで僕の印象はどう?」と聞くと
    「思った以上に素敵」とまっすぐ言われたので
    内心僕のほうがドキドキしました。
    モリーは家に行こうというので行きましたが、ベスの家より相当立派で裕福なようでした。
    八時ころになっていましたが、ちょうど両親が出かけるところで挨拶すると、お父さんが宜しくと日本語で言ったのでちょっとびっくりすると東京に何度か仕事で行くことがあると教えてくれました。

    モリーは一人っ子で部屋に入るとすぐにくっついてきて、外とは違い甘えっ子でした。
    お兄さんが欲しかったと言っていましたから、だからかなと察しました。
    179センチでしたが、思ったより小さい男が多くて私はむしろ大きいほうでした。
    モリーは大きくてたくましくて優しいとストレートに言ってくるので僕は満更じゃなくうれしかったので、モリーにも目や髪の色、滑らかな肌やベスより大きい胸だったからプロポーションも素敵だと言うと、本当にうれしそうでした。
    日本では照れくさいセリフもこちらでは言ったほうがいいというのが分かりましたから、素直に伝え抱きしめるとモリーも抱きついてきて、長いキスをしました。
    モリーはベスほど経験が無いらしく、恥ずかしがるので私はむしろ興奮してしまい、長い時間をかけてセックスをしました。
    モリーよりも敏感で、家に誰もいないのでモリーは大きな声であえぎます。僕が感じるとわかるといつまでも舐め咥えてくれて、感じている最中も気持ちいいとか素敵とか好きとか何度も言ってくれます。
    ベスよりも閉まりも良く、アナルも感じるらしく触ったり舐めたりするとかなり反応しました。
    それから一カ月の滞在中毎日デートして、親が出かける夜は必ずセックスをしましたし、生理の時は俺が出すまで舐めてくれました。フェラだと時間がかかるから無理しなくてもいいと言ったら、嫌なのかと怒ったように言うので本当はうれしいと言うと喜んで出すまでしてくれるのでした。

    帰る日が近づくにつれ日に日にモリーは寂しがり、会っている最中は一時も離れず、公園でもキスをしていました。
    そのころにはアナルも済ませていましたし、軽い拘束プレーもしていました。モリーはМっけが強かったのです。
    最後のエッチではモリーが強く望むので中で出しました。
    出した後モリーは舐めてくれましたが、その時モリーは泣いていました。

    モリーは必ず日本に会いに行くからと言っていましたが、実際数ヵ月後お父さんの出張にくっついて来日、数日間の甘い時間を過ごしました。
    今は大学に通い、日本に留学するため勉強しているモリーです。どうなるか分かりませんがその日を楽しみにしています。

    モリーには内緒ですがベスとも滞在中何度かしました。
    ベスは彼よりもジェントルな僕とのセックスのほうがいいと言って、部屋に忍んできたのです。その時モリーとのことを詳しく聞きたがるのにはまいりました。
    決して離しませんでしたが、ベスは嫉妬して激しく求めてくるので家族にいつばれるかとヒヤヒヤでした。
    ベスともアナルもしましたし、二回ほど中で出しましたがあまり気にしないようでした。
    一番印象に残ったのが、射精するととてもうれしそうにするところです。モリーは毎回、ベスも二回目からは口に出して飲みこむのがフィニッシュの恒例でした。


158  旅行@H体験 - 2013/03/18(Mon) 18:41 No.3709
    二年前、僕は彼女の美沙子とハワイに旅行したの。久しぶりのハワイであったの。レンターカーを借りてオアフ島をドライブしたの。
    ノースショアーから少し下った所に小岩を挟んで素敵な浜辺があったの。もう夕方で人影もないのね。車を降りて美沙子と手を繋いで浜辺に出たの。爽やかな風でとっても気持ちが良いのね。何となく美沙子を抱き寄せてキスしたのね。美沙子の豊かな胸が僕を興奮に導くの。両手を下におろして腰を撫でたの。なんとムームーの下は美沙子はノーパンだったのね。小岩に隠れるように座って美沙子のムームーを裾からあげて美沙子の下半身を丸裸にしたの。美沙子に抵抗はなく腰を浮かしてくれたのね。
    スムーズに入ってしまった。結合した局部にハワイの爽やかな風が当たって気持ち良いの。砂浜の上で絡み合って美沙子の肌がハワイの空気と薄暗い夜空で艶めかしいのよ。しっかりと抱き合って果て合ったの。
    その夜ホテルに帰ってから、ベランダを開けっ放しにしてワイキキの風を部屋に入れながら再挑戦よ。
    美沙子の行為の後の満足げな顔が美しかった。
    翌日、今度はオアフ島西海岸にドライブしたの。燦燦と輝く太陽。美沙子の水着姿が良く似合う。
    人影の居ない所を意識的に探したの。でも昼は人影が多いわ。
    近くにゴルフ場があったのね。大きな樹木があるからその下に車を止めたのよ。美沙子とゴルフ場の片隅の芝生に寝そべったの。
    美沙子を片手に抱き寄せて抱擁と愛撫を重ね、人気が無いのを見定めて挿入しちゃった。
    浜辺のセックスと言い、ゴルフ場でのセックスといい、これはハワイならではの特権だねと思った。
    美沙子は「良かったわ。またハワイに来ましょうよ」だってさ。どうも美沙子の青姦の良さを教え込んだみたい。


159  昔の男 - 2013/03/20(Wed) 22:56 No.3711
    高校から大学にかけて、ユースを使って良く旅に出ていた。
    高校2年の時の夏休み。四国に行った時、香川県のユースで広島から来たという女子大生2人とミーティングのゲームで意気投合。相手は大学3年生で3つ年上のお姉さんたち。消灯時間まで食堂で、大学生活の話をダベっていた。
    翌日、四国周回の順序がお互いに逆だったので、そのまま別れた。僕は徳島から高知を経て愛媛を回り香川に戻ってから帰る予定。彼女たちは愛媛と高知を回り、徳島には寄らずに香川に戻ってから帰る予定だった。
    それから4日後。自分は予定に無かったけど、琴平に父親の知り合いがいて、消息を確認しろと言われていたので、金毘羅さんに寄ってみた。まぁ、来た以上はお社にもぼってみるかということで、息を切らせながら何とか上った。今なら途中でリタイアだろうな。
    参拝が終わってから降りようとすると、ちょうど上って来た人がいて、それがあの2人の女子大生。彼女たちも、ここへ行ってから今日中に帰るつもりだったらしい。
    そこで一緒に高松港まで戻った。当時はまだ橋が無かったので、連絡船で宇野へ、そこから岡山に電車で行く時代だった。そこで、電車賃をカンパするから、私達と一緒に広島へ行かないかと誘われた。実は自分もこの後直行で帰宅ではなくて、大阪に行って甲子園で2〜3日高校野球を見ようかと思っていた。大阪には当日でも泊まれる安宿を、父から聞いていて知っていたからだ。
    そういう訳で日程には余裕があったので、急きょ行き先を広島に変えた。広島では彼女たちの下宿(アパート)に1泊ずつ泊り、当然のようにセックスをした。まだ高校生だったので、連日でもそれぞれ4〜5発出すことができた。1人とは安全日だったので、初めての中出しも経験できた。1日1〜2発が限界の今では考えられないことだ。初めてのセックスと言う訳ではないが、旅の思い出として今でもほのぼの思い出す。
    今、彼女たちは元気であれば60歳の筈。元気にしているだろうか。


160  デージーとスミス - 2013/03/18(Mon) 17:25 No.3708
    私たち夫婦は海外のさまざまな国を自転車で旅行するのが趣味だ。景色の美しい好きな道を走り、夕方になり暗くなるとテントを張って休む。とても素晴らしい旅行の日々だった。
    しかし、その旅行に終止符がうたれたのは、昨年8月のインド旅行のとき。いつものようにテントを張って休んでいたところ、数人の男たちに襲われて、私の目の前で妻のデージーが見るも無残な姿で犯されてしまったのだった。
    助けを求めて私に手を伸ばす妻。でも私も押さえつけられて動けない。言葉の通じない男たち。かわるがわる妻を犯し、泣き続ける妻の頬を手荒にビンタし、射精する。獣のセックスだった。
    あの日以来、私たち夫婦の時間は止まったままだ。30代。なにもかも楽しくて、自分たちを中心に世界はまわっていると思い込んでいたあの頃。もう二度と私たちには訪れない時間。


161  カンベ - 2013/03/15(Fri) 08:39 No.3707
    昨秋、土日の日程での社員旅行は朝から行動出来るように金曜日の業務終了後に出発し、その日はビジネスホテルで眠るだけだった。

    1両ほぼ貸し切り状態の車内は宴会状態になり、駅に着きビジネスホテルに入る時には撃沈者が多数出ていた。
    明日の簡単な説明の後で解散となり、各課の旅行担当者が撃沈者を部屋に連れて行った。

    ロビーに戻ると全員部屋に収まったみたいで、社内の人間は誰もいなかったから自分の部屋に戻ろうとエレベーターを待っていたら、降りて来たのは2年先輩の堺さんだった。
    「あら、カンベ君、もう誰もいないの?」
    『はい、誰もいませんでした。』
    「そう、じゃ本日の業務は終了ね!でも旅行担当は損よね、飲み食いしそびれちゃったわ!」
    『僕もそうです。』
    「まだ10時過ぎか…カンベ君眠たい?」
    『いえ、何か?』
    「ううん、お腹すいてるから何か食べに行かない?」

    堺さんは仕事以外はあまり一緒に行動したいとは思わない外見だったから遠慮したかったから眠いと言えばよかったと思った。

    このホテルの食堂はすでに閉まっていて、駅の方を見ると居酒屋が1件とコンビニが1件あったので居酒屋に入った。
    普段私的な話はしてなかったが飲んでるうちに会社でのイメージとは違い、パチ好きのアニヲタで俺と話があった。

    12時で終わりとの事で店を出たが、「飲み足りないなぁ…もう少し話したいし…まだ大丈夫?」『はあ、大丈夫ですけどもどこに行くんですか?』「そっかぁ…店ないんだね…じゃあ私の部屋かカンベ君の部屋でどう?」
    コンビニで買い物して俺の部屋に…
    シングルルームで狭いがベッドに並んで座り話ながら飲んだ。

    「あらぁ、もう1時半か眠いはずだ!」堺さんは伸び上がると俺の横でベッドにゴロンとなった。
    それを見て意外に胸があるんだなって思ってたら、「何見てるのよ、カンベ君のエッチ!」と笑われたから、『男はエッチなものです!そんな所で寝てたら襲いますよ!』「へぇ〜!カンベ君には私も女のうちなんだ〜!趣味悪ぅ〜い!」ヘラヘラしてるから顔を覗き込みメガネを取るとかけているより見た目は良い。
    「何よ!」って言うけどもそのまま顔を近付けてみたが何も言わない。
    ついにその肉感的な唇にキスしてしまった。
    一旦離して目を見ても何も言わないから再びキスし堺さんに覆いかぶさった。
    そのままキスを続けていると、堺さんは俺の首に腕を回して来たから服の上から胸に手をやった。
    堺さんの身体がビクッとなった。
    堺さんの鼻息が荒くなり身体をくねらせている。
    俺も暴走モードに突入、ボタンを外しブラも外して直接触る。
    散々触ったあとキスをやめ吸い付いた。
    堺さんは俺にしがみつき声を上げた。
    話し声と違い甲高い声に、さすがにこれはマズイと思いキスする。
    スカートをめくりパンティーの中に手を入れた。
    ワレメは潤っていた。

    一度堺さんを起こしてベッドサイドに立った。
    服を脱がすが抵抗しない。
    俺も服を脱ぐと堺さんは俺のを見て「凄い…」とつぶやいた。
    ベッドに入り再開…
    堺さんはハンドタオルを噛み声を抑えてくれた。
    クリを執拗に攻めイカせたあと堺さんに侵入…
    イッた余韻なのか膣内がまだ脈打っていて、締まりも良かった。
    俺もイキそうになってきて『このままで大丈夫ですか?』って聞いたら何度も大きくうなづいた。
    次の瞬間、膣内が物凄く脈動して堺さんがのけ反って身体を震わせた。
    俺も締め付け吸い取られるようないままで経験したことない気持ち良さにたまらず一気にイッてしまった。

    堺さんを見るとなんと涙を流していた。
    エッチは大学生以来で、しかもイクのが初めてだったらしく、「カンベ君…動けないよ…」ってつぶやき、動けるようになるまで待っていたらいつの間にか寝てしまった。

    部屋の内線電話で目覚めると6時になっていて堺さんはいなかった。
    電話に出ると堺さんからで「起きてる?昨晩はありがとうね、あと30分で旅行担当は集合だよ…」

    俺達は何事もなかったように土日の旅行を過ごしたが、帰社して解散のあとラブホに行き、金曜日には抑えていた堺さんへの攻めをサービス満点にして、喘ぎ声と敏感で抱き心地の良い身体を堪能した。

    お互いの身体の相性も良くて今も継続中だ。


162  塾講師 - 2013/03/12(Tue) 10:20 No.3706
    以前大学生の時に塾講師をしていた時、中3の女の子達(3人組)から卒業旅行に行きたいので親を説得するためにも引率役をしてくれと頼まれた。

    一泊位で行けそうな所という事で近めの所を選び、費用を浮かすために俺の車で行くことになった。

    行ったのは只のキャンプ地で近くに何があるというわけでも無かったのだが、話の成り行きで夜に温泉に行きたいという事になった。

    で地図を見ながら車で数10キロ離れた温泉まで行く事にしたのだが、途中道に迷ったせいもあり、着いたのは0時を少しまわった位になってしまった。

    平日でしかも地元の人間位しか来なさそうな所でもあり、そこの露天風呂には誰もいなかった。

    しかしいざ入ろうと近づいた時、そこで初めて大事な事に気が付いた。

    そう、そこは混浴だったのである。

    当然俺は生徒達だけで入ってくるように言ったのだが、暗くて怖いからついてきてよ、などとしきりに手を引っ張りながら哀願してくる。

    恥ずかしくないのか?とか聞いてみても先生なら別にいい、との事。

    思いっきり悩んだが(実は内心では嬉しかったりしたのだが…)、せっかく苦労してここまで来たのだからと、結局一緒に入ることにした。

    早速男女別に別れている脱衣所に行き、タオルを下半身に巻きつけつついざ出陣。

    (この時はさすがに心臓バクバク!)湯船に浸かってしばらくすると連中も脱衣所から出てきた。

    恥ずかしそうにでもするのかと思っていたが、結構あっけらかんと出てきたのには拍子抜け。

    湯船に入るときもタオルを岩のところに置いて、3人とも堂々と素っ裸で入ってきたので、もうこっちは頭がのぼせたみたいにクラクラしてきた。

    (この時は彼女もまだいなかったので、生で女の子の裸を見たのは実は生まれて初めて!)

    普段やかましいだけのガキだとしか思ってなかっただけに、いきなり大人の女と変わらないような裸を、それも3人分一気に見せられてショックというか、頭の中はもう大パニック状態だった。

    (所詮こちらも19のガキだったもんで…)

    さすがに4Pとかは無かったよ。

    先生オッパイ触ってみる?とかあそこ見せて、とかやってて、めちゃくちゃ変な雰囲気にはなったけどね。

    (私の形って変?とか陥没乳首がどうのとか聞かれても、正直良くわからなかったので、その辺は適当に誤魔化したりしてたんだけどね…)

    普段できないようなエロ話をいっぱいしたなぁ。

    でも中学生の女の子があれだけエッチなことに興味があるってのは、当時の俺にとってはかなりの驚きだった、話してても逆にこっちが生徒になったみたいな感覚もあったし。

    その後なぜかみんなで洗いっこしてた、もちろん俺も混じって。

    (w

    (忘れ物らしき石鹸があったけど、みんなタオル一つしかなかったので、ダイレクトハンドで洗いっこ♪)

    それにしても顔見知りの子の裸ってのは、また全然違うもんだなぁと実感。

    特に1年間も付き合ってきた連中なだけに、その非日常的というか異次元感覚というか、うまく説明できないけど、とにかく生涯で最高の興奮・快感をいっぺんに味わったみたいな。

    (3人もの女子中学生の裸を見るだけでなく、直接触りまくったせいもあるんだろうな)

    特に3人の中の一人を集中攻撃した時は、おしっこでそうだからもうやめて!ってすっごく色っぽい声で言われて、思わず襲っちゃいそうになったりして…。

    裸こそ大人に近い感じだけど、中身は完全にガキだったからねぇ。

    でも3人の内2人はカワイイといっても良かったと思う。

    特にその内の一人は良く告られるとか言ってたはずだから、俺以外から見てもそうなんだろう。

    あとの一人も普通よりちょっとカワイイ位かな?体の成熟度でいったらその普通位のが一番だったと思う。

    (単にぽちゃ一歩手前というだけだったかもしれんが…)もっともオッパイは良く告られると言ってた奴が一番大きかった。

    (矛盾してるって言われるかも知れないけど、大きくても子供っぽいオッパイってあるよね?)

    2番目にかわいかったのは完全に幼児体型と言い切ってもいいくらい。

    背も低いし、毛もまだ完全には生え揃ってない感じ。

    (もしかしたら生理もまだだったかも?)ただおっぱいも小さいには小さいんだけど、プクッと盛り上がってて、普通に言う平たい小さいおっぱいとは違う感じがして、すっごくかわいかった。

    (個人的には結構お気に入りのおっぱいだった♪)

    ただ連中の知識にはちょっと驚かされた。


    人差し指と親指を使ってしごくという事を普通に知っていて、「こうすると気持ち良いんでしょう?」とか言いながら実際に俺のをしごきだすもんだから、たまったもんじゃなかった。


    逝かされる前に途中で止めさせたけどね。


163  旅行@H体験 - 2013/03/12(Tue) 09:58 No.3705
    消5-6の2回、親が入信してた某宗教団体の青少年部の合宿とやらに
    姉ちゃんと参加させられた。
    青少年部というくらいで、上は高校、下は消防下級生くらいまで、
    引率リーダーでも大学生くらいで、責任者の団体の先生以外は20歳以下で、
    30人くらい集まってた。
    民宿みたいな家で、2泊3日の間、いろいろ教義の勉強をするのだが、
    どっちかというと、子息同士の親睦・コミュニケーションの時間が多かった。
    そのせいか、2回目だったときは、けっこう知った顔も多く
    自然とグループで集まっていた。
    事件はその2回目の2日目の夜に起きた。
    この日の夜は花火をしたりしたあと、10時に消灯された。
    でも、しばらくして、同じグループの兄さんたち3人が、ガサガサ起き出して
    コソコソ部屋を出て行った。
    彼らは引率リーダーやってる人と、高校の2人、ちょっとヤンチャな組み合わせ
    でもあった。
    この場所は少々田舎にあったのであの3人なら、道を下り切ったところの
    コンビににでも行くんだろうと思い、着いていってジュースおごってもらおう、
    とそっと後をつけた。
    でも彼らは出入り口を素通りし、廊下を歩いて逆側の女子宿の入り口で
    立ち止まった。
    そしてノックしたようだった。
    そこで、「何してるの?」と、思い切って話しかけた。
    彼らは飛び上がって驚いていたが、相手が俺だってわかると、
    なんでもないかtらとにかく戻って寝ろと言って来た。
    でも、なんとなく楽しそう&危なそうな雰囲気プンプンで、戻る気なかったので
    なんとか承知してもらおうと質問を繰り返した。
    そこで、入り口が開き、別の女子の引率リーダーが現れた。
    なんか、ゴニョゴニョ話をしていたが
    「アレの弟だし・・・」「N子(姉ちゃんの名前)の・・・」
    「ばれたときに・・・」とか
    言ってるのはわかった。
    そして、引率リーダーが、「絶対に内緒だからな」と、すげえ怖い顔で
    脅すように俺の両肩に手を置いた。
    この時点では、コンビにではなく、女子の部屋でおしゃべりしたり
    遊ぶんだろうと思ってた。
    当然、うんうんと軽返事したら、引率リーダーの兄ちゃんはニタァ〜っと
    イヤラシイ笑いをして「約束だからな」と念を押してきた。
    そして、女子宿に入った。
    昼間はよく入るが、夜に入るのは初めてだった。
    甘ったるく、女臭いニオイがする。
    とある部屋のまえにつくと、更に念を押すように、「おとなしくしてろよ」
    「静かにしてろ」と言ってきた。
    襖が開くと、中は、薄くらく布団がいくつか敷いてあった。
    中に入ってその布団をよく見ると、布団の中では女の子が眠っていた。
    ??
    あれ、寝てんじゃん?
    その段階では今ひとつ理解できなかった。
    「アレ飲んでるからおきないよ。でも1時間でね。それと、しちゃダメだからね」と
    女子の引率リーダーのお姉さんはクスリと笑った。
    引率リーダーの兄ちゃんは、「わかってるよ」って言うなり、
    俺に、再度更に念を押すように、「おとなしくしてろよ」と言ってきた。
    「じゃ、あとで」引率リーダー同士で合図をすると、女子のリーダーの
    お姉さんは襖を閉めて出て行った。
    そして、「いいもん見せてやるからさ」
    引率リーダーの兄ちゃんは手馴れた手つきで、寝てる顔を隠すように
    薄掛け布団をずらし
    「手伝え」と小声で俺たち3人に命令した。
    「何がはじまるの?」俺の質問に高校生のM、Sの二人はニヤニヤして
    「いいことだよ」と、いそいそと布団ずらしをしていた。
    「そういや、N子っておまえの姉貴なんだよんな」リーダーが、ちょうど
    姉ちゃんの布団をずらしていた。
    そして、「よし、ちょっと来いよ」
    引率リーダーの兄ちゃんは、俺たちを呼び寄せた。
    集まった先の布団では、姉ちゃんのパジャマ姿の下半身が布団からはみ出てる。
    そして部屋の電気をつけた。
    「N子可愛いし、弟くんもいるからな」
    「おまえ、こっち持て。おまえはこっち」と小声で二人に指示を出し、
    指示通りそれぞれ二人はいきなり姉ちゃんのヒザ裏に手を回し
    足を持ち上げた。
    その格好はしゃがんでいるのを仰向けに倒した状態だった。
    パジャマ越しとはいえ、オシリの形が丸わかりだった。
    ここにおいて、彼らが何をするのか、ハッキリとわかった。
    その格好のまま、リーダーが、手馴れた手つきで
    姉ちゃんのパジャマの背中、オシリのほうから、躊躇無くズルリと折れ曲がった
    ヒザまで脱がした。
    パンツも一緒に脱がされたので、あっと思う間もなく、一気に丸出しである。
    「うはぁあ〜」「いいねえ〜」という囁きの先に見える満子は
    俺の知ってる「スジ」ではなく、ももの間に肉が盛り上がり
    その真ん中にある裂け目にヒルのような耳たぶのようなのがあり、
    それがまるでクチのようでもあり、前にTVで見たアワビを人色にそっくりっぽい。
    そのままいじられ、ひろげられた裂け目は、内部はオレンジっぽい赤色をしていた。
    お腹にかけて、毛が生えてる。が裂け目付近は毛は生えていない。
    そして、オシリの穴があり、
    しわしわが穴の中心に向かってしぼんでいた。
    そこもひろげられると、そこはぽっかり穴が開いていた。
    いじられ続けた裂け目は、なんだかナメクジが這った跡のようにぬらっとし
    始めていた。
    いじるのはリーダーたちで、俺は後ろから見てるだけなのだがすごく興奮した。
    でも良心の呵責というか、そんな感じだった。
    Mが、ちょっと・・・と立ち上がり、襖のほうへ。
    目で追うと、そこで、オナッてる!!!
    「おまえも触っていいぞ」
    Mがいたところに代わりに入るように進められた。
    その誘い声は良心をフットはした。
    Mのいた右から、中央付近へ入らせてもらう。
    数センチ手前で見る、姉ちゃん。
    よく見ると、薄く細い毛が、生えてないと思ったあたりに生えてる。
    手で触ると、ぷにぷにして気持ちがいい。
    裂け目付近はやっぱりニチャニチャしてる。
    ちょうど人差し指の長さほどの部分をなぜるように触り続けた。
    なぜてるだけだったが、
    「指、入れてみ」
    リーダーがそばで俺の顔を覗き込みながら言った。
    その声に促され、そのまま指を滑り込ます。
    ナマ温かい。でもすげえ気持ちのいいナマ温さだった。
    「次はケツの穴もだ」
    相変わらず、ニヤニヤとしながら次の行動を言うリーダー。
    裂け目から指を出し(なんか、粘つきがある)と思いつつ
    その指をしぼんだオシリの穴に差し込んだ。
    オシリの穴は思ったよりやわらかく、人差し指がすんなり入る。
    ズブズブって感じだ。
    姉ちゃんのオシリに指を差し込んだまま、
    リーダーが手を伸ばし、ギュチャギュチャっけっこう激しく裂け目を
    弄繰り回すのを見て空いてる左手で自分の股間をまさぐった。
    そのとたん、パンツの中で前触れ無く、出た。
    リーダーはすぐわかったように、
    「あっちの襖のとこに、トイレットペーパーがあるから」と指差した。
    ちょうどMがオナッてたところだ。
    「この袋に入れろ」
    Tが、袋を投げよこした。すでに始末した紙がたまってる。
    パンツを拭きながら、ものすごくヤバイことした気がしてきていた。
    一気に自己嫌悪と良心の呵責が攻めてきた。
    いろんなことが頭の中を回っていた。
    どのくらいたったのか、ふと見ると、
    彼らはすでに姉ちゃんへの興味は終了したのか、
    姉ちゃんはパジャマをはき直されて、別の子に同じことを行っていた。
    やられてるのは高2の子のようだ。
    あんまり可愛くはないけど・・・。
    姉ちゃんより色が濃く、毛も多く、歪なアソコをが見える。
    いわゆる 「大人満子」 ってやつみたいだ。
    見ていると、その子もパジャマをはかせた。
    終わったらしい。
    リーダーたちは、すでに俺の存在は忘れてるかのように興奮してるようで、
    3人目が餌食にされていく。
    やっぱり、高の子だ。
    同じようにあっという間もなく、丸出し。
    やってることに嫌悪感はあっても、裸をみてしまえば興味がわく。
    そろそろと近づくき、弄り回されるところを見てながら、
    自分の棒を触る、そして後始末。
    4人目のアソコを見ても、興奮するが
    姉ちゃんの時ほどの昂揚はないのがわかった。
    たぶん、自分より上すぎなのかも。
    と思ってたら、5人目にターゲットになったのが
    姉ちゃんと同じ年で、俺的に可愛いと思ってた、まゆ○だった。
    うつ伏せに寝ていたのだが、
    リーダーはいきなりパジャマを下ろされ、オシリが現れた。
    そして、オシリを持ち上げつつ両足を内側に折り曲げた。
    あっという間にオシリが広がって穴が公開された。
    その下部に、裂け目を持つ、あのプックラしたところが見える。
    裂け目からはみ出てるッ部分が、姉ちゃんより多い。
    そのせいか、姉ちゃんのより大人っぽくなりかかってるように思えた。
    リーダーが、先陣を切って顔をうずめる。
    舐めてる様な音がする。
    そして、手をじゃんけんのチョキの形にして、オシリの穴と裂け目に差し入れた。
    思わず噴出しそうになる。
    「ウンコついたよ」と笑いながら抜いた指のニオイをかぐリーダー。
    MとTも続いてアソコをひろげる。
    広がったところを見ると、桃色そのものだ。
    その様子を見ながら、何回目か忘れたが出すと、
    あまり出ない、それどころか痛みが走った。
    短時間で出しすぎるとまずいのかもと思った。
    「そろそろ終わるぞ」リーダーが時計を見た。
    まゆ○のアソコで見納めだった。
    足を戻してパジャマをはかせた。
    MとTも満足そうにヒソヒソ話してる。
    扉の外でリーダーが何か合図をすると、女子の引率リーダーが来てコソコソ話
    をしてる。
    いちゃついてるようにも見えた。
    俺は使用済みの紙の入った袋を持ち部屋を出た。
    そして、女子宿から出るとき、
    「俺はちょっと後から戻るけど、おまえら他言無用だぞ!」とリーダー言った。
    おまえらとは言うものの、俺だけに言ってるように聞こえた。
    「はい」と答えて部屋へ歩き出すと「おいちょっと待て」と後方からリーダーの声。
    何かと思い女子宿入り口へ戻ると、
    「その袋こっちで使うから、かせ!」と精液だらけの紙の入った袋をひったくり、言った。
    「ゆっくり寝な、絶対言うんじゃねえぞ」
    俺はあんなもんどうすんだ?とか思いつつ、首を縦に振って、戻りだした。
    そして、なぜか後ろが気になり振りかえると、女子の引率リーダーさんが、
    引率リーダーのお兄さんに絡みついてチューしながら、中に入るのが見えた。
    ともかく、俺はそのまま部屋に戻って寝た。
    翌日、MとTにちょっと話しかけたが、ギロッと睨まれ話はできなかった。
    またこの朝、女子が全員気象時間に間に合わず寝坊してた。
    ちなみに、その団体からはもう脱退している。


164  旅行@H体験 - 2011/03/16(Wed) 15:41 No.2543
    b2520] 旅行で体験 投稿者:ああん 投稿日:2011/02/24(Thu) 21:42

    私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。すると、そこは野球の出来る広い公園でした。途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。私は気持ちがよくて、『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、これをどこでもいいので、2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。他のとは違います。だヵらといって、貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。それをクリックすれば、私のすべてが見れます。でも、このアドレスを直接打ち込んでもサイトは見れないので注意して下さい


165  次郎 - 2013/01/21(Mon) 18:02 No.3650
    3年前くらいから男二人でバスツアーにはまってます。
    目当ては旅行ではなく、女性です。
    出発地は必ず一番近い最寄りのターミナル駅の朝早い出発の2泊3日のツアーを選びます。
    なるべく早く行き、バスに一番に乗り込みます。
    朝早いので、女性も隙があり、家の場所とかも同行者と話をしたりしているので、一緒に乗った女性が住んでいる場所が大体このときに把握できます。
    参加者は、様々な世代の夫婦や女子大生の団体、熟女の団体、母娘とバリエーションに富んでいます。
    また添乗員さんも色んな方がいます。
    2年くらい前のある時の話をすると、
    その日は、出発は6時50分でした。
    6時には出発地点に行き、同じツアーの参加者っぽい人たちを見ていました。
    その日は、目ぼしい人は、隣の席のバスツアーにも関わらずずっとPCを弄っている旦那さんを連れている美形の30代後半の奥さん、少し前に座っていた女子大生とその母親、一番後ろの席に座っていた40代の主婦4人組、あと30代後半の添乗員さんに、俺は友達と一緒に目を付けていました。
    昼食を取るまでに、何か所か寄るので、自然と話しかけたりしているうちに、色々と情報が集まり、
    最後の候補として、PC弄りの旦那の奥さん、主婦4人組のうちの2人、添乗員さんに絞り込みました。
    添乗員さんは、2泊3日の場合、2日目の夜の方が比較的誘いに乗ってきやすいので、初日には誘わないのが、いつの間にか出来た暗黙のルールになっています。
    宿に着いてから、温泉に入り、広間やレストランで部屋ごとに分かれたテーブルでバイキング形式の夕飯を取りました。
    PC弄りの奥さんが一人になったところを見計らって、友達が声を掛け、口では遠慮がちにしながらも、まんざらではなさそうな様子だったので、チラッと部屋のカギを見せると、ちゃんと奥さんの目は部屋番号を確認していました。
    友達が奥さんの耳元で、時間を言うと、奥さんは小さく頷くような素振りを見せました。
    俺は俺で、バイキングに並びながら、先ほどの主婦4人組のうちの1人に声を掛けると、ノリが良く、普通に会話をしながら、奥さんの後で部屋に来たい人だけ連れて、来てくれることになりました。
    まずは奥さんが来るまでに温泉に入り、酒も買い込んでおきました。
    しばらくすると、部屋のドアがノックされて、奥さんが一人で浴衣姿で立っていました。
    旦那さんには「温泉に行く」と言ったらしく、タオルを手に持っていました。
    時間がないね・・・とか宥めながら、奥さんの浴衣を簡単に二人で脱がせてしまいます。
    下着姿になった奥さんを布団の上で膝で立たせて、上からキスをし、下はショーツの上から奥さんの大事な部分にキスをするようにしました。
    予感はしていたのか、こちらが刺激する前に奥さんは濡れていて、指が簡単に入りました。
    四つん這いにして、口で友達のを咥え、俺はしばらく指で楽しんでから、挿入すると、奥さんは軽い悲鳴をあげながら、上下のお口で奉仕するように動いていました。
    途中で友達と交代し、友達は奥さんの尻に俺は奥さんの口の中に出しました。
    しばらく四つん這いのまま、動けなかった奥さんはわざわざ部屋を出て行くときに、「ありがとうございました」とお礼までしていきました。
    意味が分かりませんでしたが、とりあえず俺らも再び温泉に入りに行き、部屋でビールを飲んで待っていると、
    2人くらい来れば良いや・・・・と思っていた主婦4人組が4人とも来ました。
    中には言われたから来たという人もいましたが、焼酎のビール割など無茶な飲ませ方もさせてしまえば、こちらの手の内に入ってしまう。
    飲み始めて、1時間後には4人とも浴衣が乱れ始めて、中には胸の辺りが浮いて中身がチラチラ見えている人も出てきた。
    1番スレンダーな人の隣に俺が座り、少しぽっちゃりとした女性がもう一方の隣に座った。
    友達も両手に華状態で楽しんでいた。
    俺も友達もそんなに酒は飲んでいない。
    ひたすら飲ませて、4人とも同じような高いテンションに持っていくと、大体一人が乱れ始める。
    それに乗じて、脱がせてしまうと、あとの3人も脱ぐことに抵抗はなくなってしまう。
    下着も全て脱がせてしまい、脱がせてしまえば、あとは友達とジャンケンをして、2人ずつ選ぶだけ。
    俺は先ほど隣に座っていたスレンダーな女性と一番背の低い女性を選んで、楽しんだ。
    4人並ばせてみたり、弄ってみたりしながら、事を楽しんだ後は、
    下着は着けずに、浴衣だけ羽織らせて、なるべく人目に付かないように部屋に連れて行く。
    それぞれを布団に寝かせて、俺らは退散する。
    ある程度の年齢になると、飲んでる時の記憶は飛んでいるから、この4人組は俺らと会っても、別に文句を言う気配すらなかった。
    むしろ、前夜の酒が残っていたようで、ぐったりし、全員から少し距離を置いている感じがしたが、一人だけ背の低い女性が俺に連絡先をこそっと渡してきた。
    PC弄りの奥さんは、こちらに笑みさえ浮かべていた。
    その日は、奥さんを夕飯前に呼んだ。
    旦那が温泉に入るタイミングで、まだ温泉に入っていない俺らのモノを咥えこんでいた。
    また部屋を出て行くときにお礼を言われて、2人とも戸惑った。
    4人組は声も掛けなかったが、連絡先をくれた小さな女性がこちらに視線をやっているのには、二人とも気づいていた。
    しかし、2日目の夜のお楽しみは添乗員さんだった。
    夕飯後、添乗員さんに声を掛けて、「外にいいお店が無いか?」と聞くついでに、「お礼がてら、おごるから、一緒に行こう。」と言うと、ちょっとしつこく誘えば来る。
    基本的に添乗員さんのお給料はそんなに良くないから、こちらが出してあげれば良いだけの話。
    この時の添乗員さんは、酔うと押しにかなり弱くなっていた。
    2人して、部屋に連れ込むと、すぐに事が始まった。
    乱暴に服を脱がせて、全裸にしても、文句は言わなかった。
    2人のを交互に上下の口に入れられ、最後はメガネまで精液まみれと言っても過言ではない状態にされても、抵抗はなかった。
    むしろ、事が終わると、しばらく放心状態で動かなかったが、何事もなかったかのように、シャワーを浴びると、服を着て、部屋から出て行った。
    しかも、この添乗員さんは、俺の友達の事を気に入ったらしく、バスツアーが終わり、帰り際に連絡先が書かれたメモをもらっていた。
    帰ってきた後、お互いにそれぞれ連絡先をもらった女性と関係が続き、飽きると次のツアーを探し始める。


166  ユースケ - 2013/02/19(Tue) 11:48 No.3684
    GW中も仕事で、同僚と出張していた。
    夜、ホテルの居酒屋で同僚と飲んでると、隣のテーブルに2人組の女が居て・・・
    その場のノリで話しかけたりしてたら一緒に飲める事に。
    女達は、友人の結婚式を兼ね旅行中らしく・・俺はサオリという女と意気投合した。
    ダメもとで部屋で2人で飲まない?と言うと、
    少しためらってはいたがオッケーしてくれ、
    思いがけない展開に正直ドキドキしながら部屋に移動した。
    ビールを飲みながらも、俺は機会を伺い、会話が途切れた時にキスをした。
    サオリも拒否しなかったので、そのまま舌をねじ込みしばらくディープキス。
    ソファーでキスをしながら胸を触り、少しずつ服を脱がせた。
    上半身ブラ姿にしスカートの中に手を入れアソコを触ると、
    パンツの上からはっきりわかる位に濡れていた。
    サオリをベッドに誘導し、
    ブラを外しスカートとパンツも脱がせ・・胸・・腹・・アソコを舐めまわした。
    サオリに舐めて?と言うとトロンとした目で、嫌がらずフェラしてくれた。
    でも興奮状態の中でのフェラはヤバい位気持ち良い!
    我慢出来ず、サオリを寝かせヌルヌルのアソコに、一気にいれた!
    サオリの喘ぐ声が余計に興奮させ、
    恥ずかしながらたまらず・・うっ・・うっ・・と俺まで声が出てしまった。
    サオリが、あっ・・だ・・めぇ・・イっちゃいそ・・と、
    自分からも腰を合わせて動かしてきて、
    イ・イク・・とアソコをヒクヒクさせた瞬間っ!
    我慢出来ず俺は無言で、そのままサオリの膣内に勢いよく精子を放出してしまった。
    外で出すつもりが・・サオリは、
    え?中に・・?中はまずいよぉ!と言っていたが、もう遅い。
    その後、裸のままベッドに居たら2人共眠ってしまい、外の明るさで朝目が覚めた。
    横で眠る裸のサオリに又もムラムラきて、サオリを起こしもう一度いれた。
    そして二度目も膣内へ!
    多分サオリは中に出すのは嫌がるだろうとわかっていたが、
    一度目の膣内射精があまりに良かったから、
    イク瞬間にゴメンね!出るっ!と言うと同時に・・
    サオリは、出た瞬間腰を引こうとしたが、
    俺はガッツリ腰を押さえ一番奥に出した。
    住む場所も全く違うし、連絡先交換した所で多分もう会う機会はないだろうと、
    おたがい連絡先は聞かずに別れた。
    サオリは、中に出した事は困るよぉ!と言っていたが、
    それでも部屋を出る直前まで・・俺らはキスを繰り返した。
    東京と名古屋の距離間があった為、おたがいもう会う事はないと感じた上で、
    何だか別れが名残惜しかった気がする。
    出張を終え、自宅に戻るもサオリとの夜を思い出すと今も勃起してしまう。
    もう、あんなラッキーな経験はそう滅多にないだろうと思いながら・・
    嫁と子供作った時以来、膣内射精は一切してないのだが・・
    やっぱりいいものだな!
    妊娠するかもしれないと一瞬頭をよぎりながらも、
    本能で一番奥深くに射精する時の感覚程、
    興奮の絶頂を味わえる事はないと改めて思った。
    で、昨夜・・嫁を抱きサオリとの事を思い出しながら、つい嫁の中に出してしまった。
    嫁は、まだ今は2人目作るつもりないんだから中には出さないでよ・・
    と不機嫌だったが・・・


167  学校 - 2013/02/22(Fri) 13:17 No.3689
    10月に京都・奈良に2泊3日でいって来た時の出来事です。
    僕の班は、男子2人女子2人のはんでした。
    自分は、身長が小さいです。
    もう1人の男子Tは、小学校からの親友です。
    で、女子は、K子とY美でした。
    K子は、可愛い系の子で、
    Y美は、スタイル抜群の優等生です。
    一日目、クラス行動の時Y美が僕たちに「夜遊びに来て〜」
    と言ってきたので、Tと2人だけでは、飽きると思いOKしました。そして、夜K子達がいる、自分たちの向かいの部屋にばれないように行きました。
    そして、時間が過ぎて行き1時間たったところで、部屋に帰ろうとした時です、K子が「まだ遊ぼうよ〜」と言ってきたのしで、渋々続きをしました。
    そっから、K子が暴走して、
    ゲームの罰ゲームが、お尻叩きというこになり、ゲームで負けた僕が、やられるはめになりました。
    K子がいきなり、「N(僕)のお尻綺麗ー笑」とかいいだし、興奮してしまいました。そして、息子がビンビンに…
    それを見て、余計なことに、Tが「Nのあそこ勃起してる〜」
    とかいってきて、それに女子2人が本当だとかいいだし、最悪でした。女子が見たいと言ってきたので、僕がK子にTがY美に見せることになってしまった。
    明るいのは、恥ずかしかったから、部屋の電気を消し暗くして
    見せました。K子が「男子のあそこって、こんなに大きくなるんだ〜、触らせて〜」と言って、触ってきました。
    なぜか、その日はすぐにいってしまい、K子にかけてしまいました。怒られると思い、謝ってたら、イイよーと言ってくれました。
    隣の部屋でも、やってる音が聞こえてきたので、K子とやりたくなってしまいました。
    そのことを言うと、
    「やろうー!私、Nのこと、気になってたんだ〜笑それで、
    Tを気になってる、Y美と組んで、一緒の班になったんだ〜」と言ってもらった時は嬉し過ぎたです!そっから、興奮して、まずキスを10分ぐらいして、
    ディープキスをその後しました。そして、脱ぐことになり、
    初めてK子の全裸をみました。
    思っていたより、胸が大きく、
    後で聞いたところ、Dカップだったそうです。その胸を揉み揉みして、感じさせました。
    K子が、「次は、私が気持ち良くさせてあげる」といい、
    僕のあれを谷間に挟み、動かしました。またすぐにいってしまい、それを飲んでくれました。
    その後、まんこにいれて、中だしは、しませんでしたが、気持ち良かったです。
    2日目の夜もやりました。
    明るい時に、K子の乳首を見ると、異常なほど、綺麗なピンク色をしていておどろきました。
    今でも、パイズリやフェラしてもらってます。
    長い文ですいません。


168  旅行@H体験 - 2013/02/20(Wed) 15:31 No.3688


169  細野 豪志コシコ - 2013/02/04(Mon) 17:18 No.3667
    アシスタントをイヤらしい目で見ながら日曜日のテレビ討論会に出まいりました。
    いつも通り、出来もしない事を、余裕の笑みで吹聴してまいりました。
    帰りにアシスタントへメアドを渡したのですが、未だにメールは来ません。
    参院選、私の仲間や同志を宜しくお願い致します。
    セフレも出ます。


170  ゴリ - 2012/12/13(Thu) 13:00 No.3514
    まだ妻が25歳くらいのころ、群馬県の混浴にいった。
    長寿館という、ひなびた内湯の混浴。
    男が多いとは聞いていたが、まぁ、大丈夫だろうと思い、深く考えなかった。
    運が良ければ、他の女の子とも混浴できる…なんて考えが甘かった。
    曜日は日曜。泊まるのも大変なので日帰り入浴。
    今から考えると、日曜は最高に混んでいたようだった。
    その混浴に行ってみると…。
    何と、いたのは、全員男だった。
    湯船一つに、2〜3人ほどの男。全部で30人くらいか。
    引いた。
    自分も混浴に来てるくせに、ちょっと引いた。
    慌てて、まだ入り口にいた妻に声をかける。
    「何か男しかいないけど…大丈夫?」
    妻は言った。
    「うん…。せっかく来たんだし、もったいないから…。
    あなたと一緒なら、大丈夫よ」
    そんな感じのセリフだった。
    妻は結構、あっけらかんとした性格で、人の悪意や、性的な視線などを、
    あまり気にとめない。いい意味で、鈍い女である。あくまで、いい意味で。
    心配ではありつつも、とにかく中に見送った。
    男なので、自分は脱ぐのは早い。
    とにかく大急ぎで入って、そのうち一つの湯船に入った。
    すると…。異様な感じだった。他の男が、全員、女湯の入り口に注目してるのだ。
    さらに…。
    女湯の脱衣所の上半分が、まる見えだった。
    妻はまったく気づいていないのか、そんなに気にしていないのか…。
    男たちの前で、服を脱ぎ、ブラを外し…。
    胸が、まる見えになった。
    男たちはニヤニヤして、それを見ていた。
    目の前で見られていることに気づきつつも、何も言えない。
    妻はそのまま、ハンドタオルを前に当てて、中に入ってきた。
    その瞬間、妻も「うわっ…」と思ったようだった。
    何しろ、すべての男が、妻に注目しているのだ。
    その中で自分を見つけ、妻はここまで歩いてくる。
    ハンドタオル一枚だから、もちろん後ろはまる見えだ。
    「あなた…」
    そんなことを言いながら、僕の湯船に近づいてきた。
    そのときだった。
    僕の方に近寄りながら、一段、下りる。その次の瞬間。
    「あっ!」
    妻の、アソコがまる見えになっていた。
    自分でも最初、何が起こったのか分からなかった。
    実はこの温泉、行ったことがある方は分かるかもしれないが、湿度が高いため、
    床が滑る。
    そして…。
    妻は、転んだのだ。ツルッと。
    段を下りながら、滑って転んだら、どんな体勢になるか。言うまでもなく、
    「尻餅」をつく。すると当然、足は開く。
    妻は「M字開脚」になっていた。いや、自分でもこう描きながらネタに思えるのだが、
    本当にそういう体勢だったのだ。ネタだったらどんなに良かったか。
    そして、オッパイはもちろん、陰部もまる見えになっていた。パックリと。
    赤い部分が見えていた。
    どんなサービスだと。
    言うまでもなく、視聴率は100%だった。
    おそらく、正常位で妻と交わった男しか見ることのできない体勢を。体を。
    ただこの瞬間、たまたまこの温泉に来ただけの男たち全員が見たのだ。
    状況を整理し受け入れるまで、数秒かかった気がした。
    「あ、あはは…」
    妻は照れ笑いをする。
    自分はツバを飲み込みつつ「な、なにやってんだよ…」と言うのが精一杯だった。
    妻はタオルで何とか体を隠して、湯船に入ろうとする。
    そのとき、男の一人が「ここはタオル厳禁だよ。そこに入れて」と言った。
    確かに。タオル禁止と、ネットでかいてあった気がした。
    しかし、実際にそこまで厳密だとは思っていなかった。
    「そ、そうですか…?」
    妻はあわてて従う。
    人間、転んだあととか、慌てているときは、ついそれに従ってしまうようだ。
    タナにタオルを入れ…。
    全裸を全員に晒しながら、湯船に入ってきた。
    しばらくは落ち着いていたかと思ったが…。
    そのとき。ふと横を見ると…。
    太った男が、妻をガン見しながら、手を前後に動かしていた。
    妻はあまり気にしていないのか気づいていないのか…。
    ただ自分の方を見て入浴している。
    というか、その場の男全員が妻に注目しているのだ。
    かえって妻は、目を合わせないように、男たちから目をそらしてるようだった。
    なおさら気づくわけがない。
    隣の男は、オナってる。間違いなく。
    全裸を見て興奮したのだろう…。さらにお湯は透明だ。
    中に入っても、すべて見ることができる。
    特に乳首なんか、まる見えだ。
    自分からも見えているのだから、男からも当然見えているだろう。
    そして自分の目の前で、明らかに妻の裸を見ながら、自慰をしていたのだ。
    先ほどのまる見えの陰部を目に焼き付けたまま、この裸を見ながら…。
    今から思えば注意すべきとも思うが、その異様な雰囲気の中、
    さすがに言うことはできなかった。痴漢にあいつつも声が出せない女の子の
    気持ちに近いというか…。場の空気を壊せないというか。
    他の男たちも、注意はしないようだった。
    せいぜい「にらむ」のが精一杯だった。
    しかし男は、自分の視線に気づいても、ニヤニヤするだけだった。
    生で妻の裸を見られ、さらに自慰をされているのに、何もできない。
    そのうち、隣の男は妻の胸を見たまま、ピクッと動いて、前後の動きを止めた。
    明らかに、射精しているようだった。
    しかも、妻の体に向けて。
    妻はまったく気づいていない。
    妻の体を動かそうと思ったが、その場でとっさにできる行動ではなかった。
    そのあと、妻は「熱い…」と言いつつ、湯船から手を出して、顔を拭いたりしていた。
    薄まっているとはいえ、精子をぬりたくっているのと同じではないかと思った。
    そして妻はそのまま、また全員の視線をすべて受けながら、真っ裸で、湯船から出て…。
    ハンドタオルで前を隠し、脱衣所に戻っていった。
    最後の最後まで、尻を見られながら。
    そのあと。
    帰りの車の中で、妻に「どうだった?」と確認した。
    すると「隣の人と、当たってた」と。
    意味が分からなかった。
    よくよく聞くと、隣の男と、何度も体が当たっていたらしい。
    自分は気づかなかったが…。
    妻に言わせると「そんなに広くないから、しょうがないのかと思った」と。
    その男は、偶然を装いながら、妻の裸を触りながら、オナっていたのだ…。
    そして自分は、それを目の前で見ながら、何もできなかったのだ。
    あまりに屈辱的だった。
    長寿館のはずなのに、自分の寿命が数年縮まった気がした。


171  !!! - 2013/02/13(Wed) 21:18 No.3674
    巨乳すぎーーーーーーー!


172  職場 - 2013/02/12(Tue) 18:29 No.3673
    秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。
    その夜の事は今でも鮮明に覚えています。

    秋絵は22歳で、身長は155p位、でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。
    繊細な襞の折り重なった中心に、透明な蜜が溢れていました。
    僕は秋絵の豊かな乳房を揉み立てていた手を、股間に差し向けて、左右の手で亀裂を限界まで押し広げました。

    あの時、大きなベッドの鏡の前で、赤い噴火口のような割れ目を見せてやりました。
    奥はつやつやと光ったサーモンピンクの肉片が複雑に重なり合って見えます。
    「係長は私が結婚しても時々は逢ってくれますか」と突然聞きます。

    まだ性交を始めてもいないのに、そんな事を聞かれます。
    僕の陰茎はそのときには松こぶしのように、にょっきりと逞しく姿を現しています。
    それは赤銅色に艶光って、茎根は脈打ち熱い血を滾らせていました。

    「結婚って?秋絵は結婚するの?」「22歳で早いと思うのですが、高校時代からの同級生で大学時代に結ばれて、本当は婚約しているのです、本当は今年の秋か、来春には結婚を考えているのです」
    「えっ、それじゃこんな事してちゃ不味いんじゃないの」と聞くと、全裸の秋絵は「私は彼以外には今まで誰ともSEXをしたことがないのです。
    私が最初に営業部に配属されたときに、この人なら一度は抱かれてみたいと思ったのです」
    秋絵のふたつの足首を掴み、自分の肩に担ぎあげます。
    ほこらを作っているぬかるみの入り口に、勃って脈打つ上反りの陰茎を、蕩けた割れ目をこじ開け、みりっと重圧をかけます。
    はかなく身をよじる秋絵にとどめをさすように、奔馬のように押し込みました。

    「丸太ん棒が入ったみたいだわ〜」掠れ切った声で言い、両手で僕の背中の筋肉を強く掴みました。
    秋絵の女芯が僕の欲棒を強烈な力で締め付けます。
    白い喉を見せて女体が仰け反ります。
    その上に身体はさらに引き付き、弓なりに反ります。

    「あ〜ん、あ〜んっ。
    いいよ〜、いいっ、いいったら〜、いいい〜、いっちゃう〜、いく〜、いく〜っ、イクイクイク〜」
    あっけなく達した秋絵の鋭い悲鳴が部屋の中に、響き渡ります。
    秋絵は眼を閉じ、美貌を震わせるようによがり泣きました。
    下肢が痙攣し、僕のデカマラを食い切るように圧搾します。

    「イったんだね。
    僕も出すぞ〜、うああああ〜っ、締まってくるよ〜、逝っちゃうよ〜」
    彼女の唇から洩れる喜悦の喘ぎに、僕も目も眩むような吐精感に負けて、おのれを引き抜いてドクドクと射ち放っていました。

    うちの奥さんが実家に帰り出産の用意をしている時に、婚約者のいる美貌の若い女性の性器を開いて射精していました。
    それもこれは2回戦目なんです。

    23歳で結婚して僕も結婚式で、お祝いのスピーチを言わされました。

    無事新婚生活は進んでいるようでした。
    でも5年経っても、赤ちゃんが出来たという話は聞いていません。
    2,3年は会社で共働きでいましたが、いつの間にか、僕は他の支社に転勤になり、秋絵との関係は途切れていました。

    そして今年の夏休みに、妻と子供を連れて、田舎のある博多に出かけました。
    日航ホテルで夜食を食べて帰る時に、同じエレベーターで秋絵に逢ったのです。

    「あっ、先輩お久しぶりで〜す。
    結婚式ではお世話になりました。
    あれからもう5年も経ちました。
    奥さまはお綺麗な方ですね。
    」身長は155pに対して167pですから、大分違います。
    でも相変わらずオッパイはDとBでサイズは違います。
    妻も40歳を過ぎ、かなりオバサンになってきました。

    普段の生活での性交渉も時々思い出す程度に、月に2,3回はしますが、以前のような1時間などは掛けず、イクとすぐに引きぬ抜いて隣で寝てしまいます。
    前戯や後戯は全くせずに、ティッシュでチンポを拭いて直ぐに横でいびきをかいて寝ます。
    前よりは仕事がハードで、ストレスが溜まり、セックスは疲れマラの時に勃起するのでするだけです。

    「今度一度ご連絡するよ、まだ引っ越しはしていないんだろ」と聞くと、「前と同じ所に住んでいます」という返事でした。
    妻には内緒ですが携帯の番号も、メルアドも知っています。
    帰る飛行場で妻がトイレに行った時に、秋絵にメールを入れました。

    「ぜひ今度一度会って下さい」という直ぐに返事がきました。

    週の終りの金曜日に連絡をすると、ご主人は北海道に同窓会があり今夜は帰らないことが解りました。
    妻には今夜は友人と飲み会をして、夜は遅くなると思うので先に寝ていてくださいと、連絡しておきました。

    大崎の彼女の部屋は、結婚しているので、寝室には夫婦のハワイでの新婚旅行の写真が、飾ってあります。
    彼女は慌ててそっと写真を裏返して、気を使ってくれました。
    頭を抱えて小柄の顔を抱えて、濃厚なキスをしました。

    もうお風呂に入ったようで、薄いネグリジェだけで、大きな乳房はいまだに健在で、両腿も細く、すんなりと伸び、その付け根は飾り毛に覆われて、陰阜にはわずかに脂肪が乗って丸みを帯びています。
    その下はほとんど真っすぐに縦線に近い陰唇へと続いています。

    私はその裂け目に唇をつけると、舌を出して縦溝を上下に舐めました。
    「ひぃ〜っ、ううう〜っ、ヒヒヒ〜」花弁からは湧き出した蜜が、ポタリポタリとシーツに染み込みます。
    むっちりとした量感あふれる大腿に挟まれて、腰を抱え込み。
    恥毛の丘に鼻をギュッと押しつけました。

    「お願い、もう欲しいの〜」彼女はもう一度溜息をつくと、両足を左右に広げてデルタゾーンを見せます。
    長大なペニスをもてなす秋絵の緩めの内奥が鬩ぎ合うように、喘動を起こし、僕の淫棒を微妙に締めつけてきます。
    「前の時から知ってはいたけど、課長の陰茎って硬くて素敵、誰かがサオ師だと噂していましたが、本当ですね、前に潮を洩らしたのを思いだすわ〜」
    特大サイズの肉の狂器を侵入させようとしたその時に、ベッドサイドの電話が鳴り始めました。
    札幌からの夫の電話でした。
    蜜に塗れた花弁が、ピンク色の亀頭を待ち受けています。

    もう我慢できずに、巨きな王冠を秋絵の美しい膣門にあてがい押し込みました。
    電話では「今夜は一人で昔のDVDを見ているの、かなり際どいものなので、貴方のアレガ欲しくなるわ〜」と甘え声で話しています。

    ぐいぐいと巨砲を膣の根元まで押し込んで、肉の杭を打ち込みます。
    「あうううう〜っ、いいわ〜」受話器の前で呻き声を出しています。
    エロDVDをご主人は信じているのでしょうか?
    枕の横に電話を置いたまま、鼻から抜けるようなセクシーな声を上げて、自分から熱く滾った絶頂のラブジュースを、僕の肉傘に降り注ぎます。
    ズルッと引き抜いて、蜜にびっしょりと塗れた肉はひどく淫らに見えます。
    手で「あの電話をもう切れよ」と合図します。

    彼女はもう電話のことなんか忘れていて、性交に夢中でした。
    「今いいところなのでゴメン、切るから」といきなり電話を切りました。

    「あううううっ、いいよ〜、私もう我慢できませ〜ん、いっちゃいま〜す、貴方も同時にイって〜」
    またも枕もとの電話のベルが鳴り響きます。
    たぶんご主人でしょう。
    ベルの音に合わせてピストンを強烈をつけて、前後に動かせます。

    「秋絵イきま〜す。
    本当にダメよ〜、イクから〜、イクヨ〜」
    頭の天辺から突きぬけるような声を張り上げて、ガクンガクンと身体を揺さぶりながら絶頂に達しました。

    終わってすぐに受話器を取り、「オナニーをしていて濡れたマンコをお風呂場に洗いに行っていたの、ごめんね」などと、本当に人妻の弁解は恐ろしい言い訳です。
    確かに結婚式で祝辞を述べた男性と、性交をしているなどとは口が裂けても言えませんものね。


173  お気楽主婦 - 2013/01/21(Mon) 15:35 No.3649
    お気楽主婦のトルコ風呂体験記!
    トルコに行ってきましたよ〜。トルコに行ったら絶対にハマムに行って癒されようと思ってたのよねー
    テレビで見たのだけれど、泡、泡で気持ちよさそうだったし。
    で、ホテルに着いて直ぐにハマムへ、水着着用で男女混浴なの、更衣室で水着に着替え浴室へ
    でもこの時、持参した水着がワンピース水着だったことが恥ずかしい思いをすることになったのよ〜。
    浴室には大きな石のベッドがあり、その上でアカスリ、泡、泡マッサージ、気持ちよさそう。
    石の上て身体を温めること数分、アカスリの順番が回ってきた。
    やって来たのはケセジのお姉さんではなく、おじさん「えぇー?マジィー?」
    40代主婦ですけど一応女です。しらない男性に身体をさわられるなんて、怖いよ〜
    ケセジのおじさん、私の気持ちなど察してくれるわけもなく
    おじさんに無理やり足を曲げられ身体をクルっと回され、おじさんに背を向ける形にすわらされた。
    背中を流してくれるのかナァ?と無防備にすわっていると、いきなり水着の肩ひもを外して、一気に腰まで下げやがった。
    当然、乳丸だし、周りの男性客にも見られたはず、メッチャ恥ずかしい。
    その後、うつ伏せになって背中側をアカスリ、背中が終われば、次はお腹側
    私の気持ちなんて、まるで無視、ゴロンとオモテされ、乳丸だし状態で、スリスリ
    でも、オモテにはウラに付いてないものがあるのにもかかわらず、ウラと同じようにスリスリ
    「そんなに乳首をゴシゴシしたら痛いちゅうねん」と心の中で叫び、なんとか我慢してアカスリが終了。
    次に、泡、泡マッサージである。いきなりオモテ向きで寝かされ、乳丸だし状態。
    早く、泡、泡で隠して〜ほどなく泡で完全に隠れるが、ケセジのオッサンが素手てマッサージ、
    「きゃ〜やめてー!」とも言えずに、なすがまま。
    泡で周りから見えないことをいいことにオッサンやたらと乳房や乳首を触りやがる。
    胸が終わったら、次は股間の方に、水着の中へ手を入れてマッサージ、抵抗しないのでエスカレートしやがった。
    と、なんだかんだと思っているうちに、頭がフワ〜となって、股間がニュル〜となって、きたーと思ったら、終了!
    女40普通の主婦です。トルコで逆ソーブ体験しちゃった。


174  細野 豪志 - 2013/01/09(Wed) 09:14 No.3592
    熟妻と二人で温泉へ  

    じゃんじゃんバリバリ書いてくれ


175  - 2011/03/03(Thu) 12:44 No.2528
    3ヶ月ほど前、彼女と九州のある温泉へ行った時のことです。
    そこは家族湯4つ、女湯、男湯の順に平行に並び前方に広がる海がウリの様でした。
    ボクと彼女は一番右側の家族湯に通されたのですが(つまり右隣が女湯)、そこは湯船の前に庭があり、 その先が海というロケーションでした。
    彼女とは付き合いも長くお互いに温泉が好きだったので、皆さんが想像するヘンなこと目的ではなく、単にのんびり二人で過ごすために家族湯を選んでいました。
    だから、これまで何回も二人で入りましたが、エチーはおろかフェラされたこともありません。
    この時も二人で湯船につかり、キレイな庭から見える海を堪能しながらマターリとしながら話をしていたのですが、
    彼女が「あっ、蝶々だ!」と庭の木を指さして言ったのです。
    ボクは、「フ〜ン」と言いながら、裸のまま庭に出て蝶々の近くまで行ってみたのですが、
    すぐに蝶々は逃げていきました。
    湯船に戻る時、何となく両側を見ると、2メートル位の木製の塀で囲まれていました。
    私は近視(ド近眼ではない)なのでハッキリは分かりませんでしたが、女湯側の塀に節穴があるのがボンヤリとわかりました。
    彼女に節穴のことを話すと当然興味なさそうでしたが、やはり気になってしょうがないので、脱衣所にメガネを取りに行き、メガネをかけてから庭に出ました。
    節穴から覗くと、目の前に飛び込んだ光景は露天風呂にいる女性の裸・ハダカ・はだか。
    一生分は大げさですが、数え切れない程のおっぱい・マン毛・お尻が・・・・
    しかも子供・中学生くらい・若い女性・熟女と、それはそれはパラダイスでした。
    ちなみに若い人ほど堂々とタオルなしで入ってくるのですネ。
    中にはマッパなのに体操みたいなことをしている人もいました。
    彼女のことは忘れて20分は見入っていたと思います。
    ビンビンにチ○コを起てたまま湯船に戻ると、さすがに彼女も「バカじゃない?」と呆れ顔でしたが、
    カンタンにチ○コが静まるはずもなく、彼女の背中やお尻に擦りつけながら、「ネェ」とお願いしました。
    彼女は「ムリムリムリ」と湯船の中を逃げていましたが、「小さくならないと湯船から出られないよぉ」と迫ると観念した様に「わかったわかった立って」と言うとチ○コを咥えてくれました。
    結局仁王立ちフェラをしてくれ口内発射&ゴックンでチ○コも静まり湯船を出たのですが、今になっても時々「温泉で発情すなっ!」とからかわれます。


176  那梨 - 2013/01/22(Tue) 16:38 No.3652
    俺達夫婦が行きつけの温泉宿は、休日は知らないけど 平日は開店休業状態で、行けば俺達夫婦以外の客は居たためしがありません。
    家から2時間半で行けるので、出る前に電話すれば 食事や風呂の支度をしてくれます。その日、平日に連休になったので、朝電話をして宿泊の予約をして出掛けました。
    宿に着くと、やはり駐車場はガラガラで 玄関ホールで声を掛けても なかなか出て来ないし、無愛想にカギを渡すだけで部屋に案内なんかしてくれません。
    カギを受け取り、いつもの部屋に勝手に行き 荷物を整理して、くつろいでいたら 下から声がした。どうやら珍しく客のようでした。電話もしないで、突然に来た一見さんに宿主は一応、風呂の説明や食事は外でと伝えるていました。初めての客には、部屋まで案内しているようでした。
    一休みしてから、俺達夫婦は風呂に行きました。脱衣所のカギを閉め、服を脱ぎ俺は髪を洗い始めると 女房は、裸になったけれど自分で持ってきたシャンプーを部屋に忘れたと、ノーブラノーパンのまま浴衣だけを着て 一度部屋へ行き、シャンプーを取りに行き、風呂に戻ってきました。
    女房が頭を洗い始めると、脱衣所のドアが開く音がしました。
    話し声が聞こえてきた途端に 風呂の入口のドアが開き、例の一見さん2人の男性が入ってきた。
    カギが開いていたから…と、既に裸になった2人は謝り、戻ろうとしていた。けれど頭を洗いながら女房は、せっかくだから入れば?と…。
    では遠慮なく、と2人は女房と背中合わせになる所で体を洗い始めた。俺は、鏡越しに女房の裸を見てないかと、心配になっていた。
    女房は洗い終わり、湯舟の俺の隣へ浸かり座ってきた。
    なので俺は女房に、恥ずかしくないか?とか、なぜ招き入れた?と聞くと女房は、カギを閉め忘れた私達が悪いし、ジロジロ見たりしてないし 別に平気よ、だとさ…。
    言い忘れましたが、俺は34才 女房は28才で、夫の俺が言うのもなんですが、俺の友達にも人気があるくらいの美人で、結婚前も してからも俺の友達に何回か口説かれた事があるくらい。
    2人の男性は、ほぼ同時くらいに洗い終わってから、湯舟に入ってきたので 俺は女房を誘って、外の露天風呂に移ろうとしました。けれど女房は、湯舟から出たら 裸を晒すから…と動きません。すると2人は近づいてきて、どこから来たかとか この宿は初めてですか?とか、何気ない話しをしてきたのです。適当に話しした後に、出るから顔を背けてくれと頼み、俺達は風呂を出た。
    女房は、いつも風呂から出ると 下着なしで浴衣を着るのですが、今回は着けていました。見知らぬ男性を、2人も風呂に招き入れたから不安でしたが、そういう女房を見て安心していました。
    部屋に戻り、食事をすませると ロビーでビールでも飲もうとなり、階段を降りると さっきの2人に会いました。
    一緒にビールを飲みながら話していると、エッチな話しになっていきました。なので俺は、頃合いを見計らって 女房と部屋に戻りました。女房は、部屋に戻ると下着を外してから、また浴衣になりました。
    しばらくしたら、酔った2人が俺達の部屋をノックして、返事をする前に入ってきたのです。俺も女房も、部屋に戻ってから飲み直していて ほろ酔いだったので、仕方なくですが 2人と部屋でも飲む事になりました。
    飲んでいたら、酔いも回ってきた頃にゲームをしました。単純なゲームで、トランプをきってからジャンケンをして順番を決めて、一枚引いて 一番数字が多い人が 少ない人に命令をするというゲームでした。
    酒を一気するとか、恥ずかしい話しをするとかから、どんどんエッチな方向になっていきました。
    下着姿になるとかになり、女房は脱いだ下着を見せたりしていました。女房は谷間を見せたり、男性は裸を見せたりになっていき、俺も下半身を晒させられたりしていました。
    酔った勢いで女房は、お尻を見せたり チラッと下の毛を見せるまでするようになった頃には、男性はパンツ姿や裸になっていた。女房は、浴衣の上から俺にオッパイを揉まれたり、自分でオッパイ写メを撮ったのを公開するように言われて、やっていました。
    ゲームに関係なく、生で見たいと言われて、オッパイを一瞬だけパッと浴衣の胸元を開いて見せたり、1人の男性の股間を撫でさせられたりしていると、おかしなもので 感覚が麻痺してきて、俺も 何でもありになってきちゃったのです。
    またゲームに負けて、股間を撫でさせられてる時には、起ってきた!とか硬いねぇ!等と言ってても、俺のと どっちが硬い?とか もう1人の男性が言うと、触り比べたり 俺のまで触って、まるで3人を相手にしているようでした。
    いつの間にか、女房の浴衣は はだけていて、袖から腕が抜けていて、帯が締まっているから脱げていないだけ、の状態になっていました。しかも、股間を撫でるって罰ゲームが 四つん這いになり、直接チンコをシゴいていました。そんな女房の後ろから、俺はオマ○コを指で刺激しないではいられなくなっていました。
    酔っていて、途中経過は よく覚えてませんが、直接チンコをシゴいているうちに、フェラになり、ダブルフェラになり、俺も女房に挿入して中出しして 更に順番に挿入して、2人は外出ししてと、4Pをしていました。4人で風呂にも入り、風呂でも フェラしたりと、その晩はエッチ三昧でした。
    翌日、チェックアウトする前に 風呂に入り、4Pもして もう一度4人で風呂に入ってから旅館を出ました。バスで来た2人を、最寄り駅に送り別れましたが、複数Pに俺達夫婦はハマっちゃいました。
    特に連絡先を交換してなかったので、半年に1回は その温泉宿に行きますが、カギを掛けないで風呂に入っています。
    次に複数Pのチャンスがあれば、ゲームや酒の勢いなどなくてもしたい、と女房と話しています。


177  潤潤 - 2011/09/13(Tue) 16:14 No.2813
    タルそうな町内会の旅行も、暇だったらたまには行ってみる
    もんですよ。高2だった7〜8年前の夏に、とってもいい
    思いをしました。

    僕の町内会は場所がら若い家族が多いです。町内会主催の旅行
    とかは、ほとんどの家族が参加をしません。ですが、中には
    行かなければならない家族もいます。例えば役員をやらされ
    ている家や、町内に親戚がいてそこが役員をやっているところ
    とかです。

    僕の両親は役員なんですが、やれ腰が痛いだのバスに長時間
    乗れないだの言って(本当は面倒くさいのでしょうw)、僕に
    「あたし等の代わりに、旅行に参加してくれないかね?」と
    頼んできました。僕は、他にどこの家が参加するのか聞き
    ました。すると、小学生の高学年や中学になったばかりの
    女の子がいる家の参加が多い。数えると4人の女の子が参加
    します。嬉しいことにw男の子の参加は「0」でした。

    泊まるのは立派なホテルではなく、くたびれたw旅館です。
    露天風呂はあるみたいですが、くたびれた旅館じゃガードは
    固くないでしょう。女の子たちの裸を覗けるかもしれません。
    僕は股間のうずきを悟られないように、「しょうがないな、
    じゃ僕が参加してやるよ」と言ういやいや旅行に参加する
    ということでw参加を申し込みました。


178  やりまくり - 2010/03/22(Mon) 00:04 No.1984
    うちの中学は今年の3月に東京、下田に修学旅行に行ってきた。
    最初はそんなつもりはなかったんだけど、振り返ってみたら2泊3日のうち、
    10回ぐらいセックスしてた。
    1日目は東京見学。
    国会議事堂やフジテレビなどを見てホテルに行った。
    男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。
    みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、
    女子達が「あたしらの部屋であそぼ」って言ってきた。
    時間は2時半。俺と同じ部屋の男子は全員寝ていた。
    さっそく女子の部屋へ行く。廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。
    女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。
    その部屋には亜純、晴菜、知香の3人がいた。
    みんなかわいくて、男子にも人気のあるほうだ。
    お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。
    俺がひとりで来たことにはみんな何も言わなかった。
    メールの雰囲気も「ひとりできて」みたいな感じだった。
    (「みんな寝ちゃった」って打ったら「あそぼ」って帰ってきたしね)
    最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気に
    なってきた。
    みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。
    なんか空気がエロいね〜、みたいなこと言ってたら、
    晴菜が「エッチしよっか?」と軽いノリで行って来た。
    他の女子も全然いやがる空気じゃない
    「4人でするの?」と俺が聞いたら、「せっかくなんだしそうしようよ!」とその
    ときにはみんなノリノリになってた。
    まずは言い出しっぺの晴菜が服を脱いだ。胸はそれほど大きくない。
    それを見て亜純と知香も脱ぎ始めた。
    あっという間に全裸になった晴菜とキスをした。ものすごい勢いで舌を絡ませてくる。
    夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜純が俺のチンポを触ってきた。
    ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜純は俺のズボン
    を脱がした。
    その間にも晴菜とのキスは続いている。知香もパンツまで脱がされた俺のチンポを
    握った。
    亜純と知香でフェラをはじめた。俺は手を伸ばして晴菜の胸を揉んだ。
    乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。
    「んっ・・・くふぅ・・・」晴菜が口を離して言った。口からはお互いの唾液が糸
    を引いている。
    そのまま晴菜を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。
    「んっ・・・、気持ちいいよぉ・・」見てみると座っているところにシミが出来て
    いる。
    俺のチンポを交互に舐めている知香と亜純も同じように濡れているようだ。
    一度体勢を変えることにした。三人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。
    最初は知香だ。知香だけは処女ではないらしい。でも綺麗なマンコだ。
    クリトリスを重点的に舐めると大きな声で「いい、いいのーっっ!」と叫ぶ。
    なんども舌を出し入れしていると、亜純が「りゅうくん、次はあたしにして!」と
    言った。
    知香から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。
    「舐めて・・・」亜純が顔を真っ赤にして言った。
    亜純は知香とは違って処女らしい。
    でも亜純は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われて
    マンコの様子はわからなかった。
    まずは指で陰毛をかき分けてやる。すると奥のほうではかなり濡れていた。
    「うわ・・、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」と聞いたら、
    「うん・・、りゅうくんのこと考えてしてる」と言った。
    ふと隣を見てみると、晴菜が知香をクンニしている。どうやらレズプレイも好きな
    ようだ。
    亜純のマンコはやはり処女だった。アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分け
    ながら舐めてやる。
    「いい、いいよぉ・・、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」亜純が感じている。マ
    ンコはもうとろとろだ。
    クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。
    「いい・・!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーー
    っ!」
    と言って亜純は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。
    「はは、あず、漏らしてんじゃん!」晴菜が言うと亜純は泣きそうになった。
    シーツには大きなシミが出来た。「おいしかったよ、あずのマンコ、おしっこも
    ね」
    と言うと亜純がキスをしてきた。「これがあずのマンコの味だよ・・・」と言って
    舌を絡ませる。
    そうしてると今度は晴菜がフェラをしてきた。さっきの2人と違って奥のほうまで
    咥えている。
    「んっ・・、んっ・・」とリズム良く顔を上下させる。晴菜も処女とは思えないほ
    どフェラがうまい。
    俺もそろそろイキたくなってきた。晴菜にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音が
    した。
    「なんでぇー?りゅうくんのチンポおいしかったのにぃー!」とむくれた。
    「ごめんごめん、でも入れてやるから。晴菜も入れて欲しかったでしょ?」
    「やったー!入れて、奥まで突いてね!」と言った。他の2人は次の順番を賭けて
    ジャンケンをしていた。
    晴菜はクンニをしてないぶんあまり濡れていなかったので、先に指を入れてやっ
    た。
    「クリトリスいじってぇ・・、そこ気持ちいいの」指を入れただけで一気に濡れ
    た。
    これなら処女でも痛くはないだろう。
    「はじめてでしょ?」と聞くとうなずいたが「でも遠慮しなくっていいよ。超気持
    ちイイから」と言った。
    正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。陰毛は薄いほうだ。
    「いれるよ・・・」そのまま何も付けずに挿入した。途中処女膜のような抵抗があ
    ったが、気にせず根元まで入れた。
    晴菜は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに「はぁ・・はぁ・・、突いて、奥
    まで突いて!」と感じ始めた。
    晴菜は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。
    パン・・パン・・パン・・、と音が部屋に響いている。知香と亜純は興味津々と言
    う目で俺たちを見ている。
    「あぁ・・あたってる!りゅうくんのチンポが奥にあたってるよぉー!」
    「はぁ、はぁ、イクよ、晴菜。どこに出して欲しい?」
    「なか!今日は大丈夫だから中に出して〜!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちい
    い〜!」
    「いくぅぅぅぅぅぅ〜っ!」
    「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!」
    俺は晴菜の中に出した。同時にイッてしまったらしく、晴菜は体をヒクヒクさせている。


179  はじめ - 2013/01/11(Fri) 01:28 No.3606
    ななの自宅で朝食を取った時、ななに聞きにくい事を聞こうとした時、ななから、はじめさん、私の浮気は認めると言ったわよねと、先制パンチを食らわせられた、あの言葉で結婚を決意したのよと言われた。

    今日は私の全てを見せます。それから、結婚するかどうか決めて下さいとななは、言った。ななは、食事後寝ていないと言う、はじめさんも寝てないでしょうといってきた。シャワーを2人で浴びて、ベットルームに行く。Wベットだった。

    ななは、バツ1でマントルを経営してる事、自分も客を取っている事も告白した。嫌いになったと、聞いてくるなな、うすうす、感じていたが、それが今、現実になってむしろすっきりした私。

    ななは貴方くらい食べさせてあげると言う。そういう、ななを抱いた。ななを受け入れてしまった。

    起きて、ななの店に行った。今で言う風俗店だ。私には大阪で仕事がある。小さいけど経営者だ、今後どうするか、迷った。ななが、指名が入ったと言って、お客の部屋に行く。1時間ほどして戻ってきた。ごめんねと言うなな。ついに私はそういうななと一生を共にすることになった。


180  ゆい   - 2012/04/19(Thu) 14:46 No.3196
    私が中学2年の夏休みのできごとでした。私は部活があるため、自転車で学校に向かっていました。
    すると、50代ぐらいのおじさん達がタバコを吸いながら歩道を塞いでいて通れませんでした。怖かったけど、私は「すいません。よけてもらえませんか」と声をかけました。
    すると、おじさん達は怖い顔で近づいて来て私を自転車から降ろして、無理矢理ひっぱって停めてあった車の中に連れ込み、そのまま知らない家に連れていかれました。
    おじさん達は仲間を呼び、全部で5人になりました。私は怖くて反抗できませんでした。
    服を無理矢理脱がされ、泣きそうでした。全裸の状態で立たされ、一人の男の人が床に仰向けになり「そのまま顔の上にしゃがめ」と私に命令しました。
    反抗できない私はトイレをするような格好でおじさんの顔の上にしゃがみこみました。すると、おじさんは舌を伸ばし、私のマンコを舐めまわしました。
    私はマンコを舐められたことなど一回もなくて、とても恥ずかしかったのを覚えています。
    おじさんは何度も「おいしい。おいしい」と言いながらマンコに舌を入れたり、ビラビラした部分をしゃぶったり、そのまま1時間ぐらい私のマンコを舐めまわしていました。
    私はオシッコがしたくなり、「トイレに行かせてください」と言うと、「だめだ」と言われ、オシッコを飲まれてしまいました。
    なぜか、おじさん達はセックスをする人もフェラをさせる人もいなくて、ただひたすらに私のマンコを舐めてはオシッコを飲んで、その繰り返しでした。
    当時、中学2年の私はそんな行為に耐えられるはずもなく、恥ずかしさのあまり自殺したい思いでした。
    その後もマンコを舐められつづけ何度もいかされ嫌というほどオシッコを飲まれました。おじさん達の「おいしい」という言葉が恥ずかしくてたまりせんでした。
    マンコがおいしいなんて言われても嬉しいはずがなく、私のマンコは食べるものじゃないのに……そう思いながらも必死に耐えていました。
    この後もっとひどい事があるとも知らずに………もちろん私は人間です。尿意だけでなく便意だって催します
    。私はウンコがしたくなり、さすがにトイレに行かせてくれるだろうと思い、頼みました。一人のおじさんが言いました。
    「お嬢ちゃんはとてもおいしいから便も味わってやろう」私はゾクッとしました。そんなの絶対嫌だ。でも体がガクガクして動けませんでした。
    おじさんは仰向けになり、私は他のおじさん達に無理矢理しゃがまされました。絶対に出さないと思い、肛門に力をいれて我慢していました。
    するとおじさんは私のおしりの穴を舐めはじめました。ひたすらに舐めまわしたり、中に舌をいれようとしたりしてきました。
    立ち上がろうと思っても凄い力て押さえ付けられ身動きがとれないままおしりの穴を舐めまわされ、とうとう限界がきました。
    おしりの穴がゆるんだ瞬間、おじさんは私の腰をつかみおしりの穴に顔を押しつけ、グリグリと舌を入れてきました。
    そのまま私はウンコまで食べられてしまい、グチャグチャというウンコを食べる音と共に泣きじゃくりながら何もできませんでした。
    結局そのまま1週間も監禁され毎日毎日、一日中マンコを味わわれ、何度もオシッコを飲まれ、ウンコを食べられ、解放されてからは何もする気が起きず1年間、家に引きこもっていました……


181  林の石松 - 2013/01/09(Wed) 04:07 No.3591
    私の妻の出身地は中国地方のある県です。
    妻と出会った驚いた事が

    言葉の最後に必ずチンコと言うのです{方言}
    最初はビックリと言うかこちらが赤面してしまいました。

    もうご飯食べチンコ、メールしてチンコ
    今度いつ会えるチンコ、温泉でも行きたいチンコ。

    嘘だと思う方は 一度おいでませ山口へ。


182  はじめ - 2013/01/10(Thu) 15:11 No.3601
    行きずりの女と参院の温泉めぐりをして、結婚の約束をしたものの、当時は携帯電話も無く、ななからの連絡を待つだけの日々がt続いた。1週間経っても連絡は無かった。

    やはり、りその時限りの恋?華と、思った。素人女ではないと確信していただけに、当然と言えば当然だが、ななの言った、私は1人の男で我慢できないと言う言葉が頭から離れない。

    3日だけの恋と、思い出にしようと、思ったころ、ななから電話があった、東京に来ない?との誘いだった。夜行できてと言う。当時、朝4時42分着の夜行があった。大阪からそれに乗った。ななはホームに迎えにきていた。彼女の自宅にななの車で向かう。ベンツだ。半分不安を感じたけど、殺されはしないと居直った。

    ななのマンションに入る。高級マンションだった。リビングでにくつろいだ。朝ごはん作るから、まってと言うなな、私はトイレを借りたとき、洗面所の歯ブラシが2本あるのを、確認した。

    男がいるのはわかった。朝食と取りながら、ななに歯ブラシの話をきりだした。本当に結婚する気あるのかと効いた。ななはそのつもりだと答えた。私は言いにくそうに歯ブラシの話をした


183  まるた - 2013/01/10(Thu) 14:24 No.3600
    よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話しです。

    その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。

    何の下心もなく電話でマッサージを頼み部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえドアを開けると「えっ」と思いました。

    女性だったからです。

    私はてっきり男性が来るものだと思っていたので。

    後で聞いたのですが、歳は50才でバツイチで子供はなく今は一人暮しとか。

    見た目はぽっちゃりで顔立ちだけ見ると40代前半に見えました。

    私がベッドに座ると問診されどこが凝っているか聞かれたので「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」と言うと「解りました。今日はお客さんでラストなんで時間かけて解しますね」とニッコリと微笑んでくれ何となく癒されました。

    「それじゃあ浴衣を脱いでうつ伏せで寝ていただけますか」と言われ浴衣はゴワゴワするのと帯が邪魔なんだろうと言われるままブリーフ一枚になると「わぁ、鍛えてらっしゃるんですね」と言われました。

    趣味が筋トレだったので、まぁ、それなりには。

    うつ伏せになりマッサージが始まると余りの気持ち良さにいつの間にかウトウト寝てました。

    何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚め「いや〜気持ち良すぎてねちゃいました」「お客さん、凄く凝ってましたよ。

    次は脚をするのでもう少しだけ拡げてもらっていいですか」と言われ脚を拡げました。

    そこからは太股や内腿や脹ら脛を揉まれました。

    男性なら解ると思いますが、疲れてる時って妙にやりたくなったりしますよね?

    その時は気のせいだと思ってましたがマッサージの手がよく内腿を触るようになって、段々と悶々としてきました。

    しかも、たまに玉をチョンと触ったりスーッと触ったり。

    うつ伏せになりながら勃起してました。

    ヤバイヤバイと思い変な事は考えずに他の事を考えて気を逸らせようとしましたが、チョンと触ってくる感触に勃起は収まりませんでした。

    すると「じゃあ仰向けになってくたさい」と言われドキッとして「仰向けになるんですか」と焦りました。

    「いや、でも今はちょっと」と焦りまくっていると「はい、特に脚は凝ってるので前側もした方がいいので」と言って手を止めて待ってたので「えーい」とクルッと仰向けになりました。

    仰向けになると、ギンギンに勃起したチンポでブリーフはパンパンにテント張った状態でした。

    私は顔から火がでるんじゃないかってぐらい恥ずかしくて、多分かなり赤面してたと思います。

    (マッサージ師さんは京子さん)

    京子さんは「お客さん元気ですね」とニッコリと言うより笑われました。

    勃起チンポを見たら少しは変な気になってくれるかって期待が少しはあったのでちょっとガッカリしました。

    まぁ、そうそう都合いい話しはないよなと「いや〜太股のマッサージが気持ち良すぎて、すみません」と言うと「気にしなくて大丈夫ですよ、そういうお客さんもいますから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

    「勃起する客もいるって言ってたけどエッチな事になった事はないんですか?」と聞くと「そんな事ないですよ」とニッコリ。

    これも後で聞いたのですが、普段は女性客ばかりで男性客はこの時が初めてだったらしく勃起する客がいると言ったのは作り話だったらしい。

    「内腿もしますからまた少し脚を拡げてください」と言われ少し拡げると、またチョンと玉を触ってきて勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。

    多分、先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

    しばらくして「お客さんの、大きいですよね」と言ってきました。

    これまた男性ならやった事あると思いますが、私のチンポは17cmほどで長さはまぁまぁだと思いますが太さはかなりのサイズだったので。

    「そうですかねぇ」と言うと「生で見てないですけど下着姿でも大きいの解りますよ」とやたらとチンポの付け根を揉んでました。

    ここまできたら誘ってみるしかないと思い「生で見てみます?」と聞くと意外にも「はい」と即答でした。

    私は「じゃあ」とブリーフを脱ぎ全裸で仰向けになると「すごい」と京子さんはすぐに太股を触ってきました。

    チンポを見るとギンギンなのは勿論ですが思った以上にガマン汁が滲んでいて垂れそうなぐらいになってました。

    「ここまできたら」と思い「実はこっちも凝ってるんです。解してもらっていいですか?」と訳の解らない事を口走ってました。

    すると京子さんは「凝ってるんならマッサージで解さないと体に良くないですね」とそっと勃起チンポを握り「ほんと太いですね。それにこんなに凝ってカチカチになって」とゆっくり扱いてきました。

    京子さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからはガマン汁が滲み出てきました。

    興奮が絶頂にきた私は「もういいですよね?ね?口でしてほしいです」とお願いすると「勿論です」と京子さんはチンポに口を近づけマジマジとチンポを見ながらハァと息を吹きかけながら「もう先がドロドロ…」と言いながら先っちょをチロチロと舌先で舐めながらガマン汁を掬い取りました。

    そしてカリ首を舐め裏筋を舐め袋を舐めながらチンポをゆっくり扱いてくれました。

    そして亀頭を口に含み中で亀頭を舐め回すと口を話し「ハァ…やっぱり大きい…」と言いすぐにまたくわえました。
    眉間にシワを寄せながら少しずつくわえ込み「半分までしか入らない…」と言いました。

    私はフェラをしてもらってる最中は白衣?の上からオッパイを揉んだり尻を撫でたりしていて白衣の胸ボタンを外そうとすると京子さんはフェラしながらボタンを外してくれました。

    胸元からは白のブラが見え谷間もクッキリで白衣の上から触っていても解ったように大きなオッパイの膨らみの谷間がかなりエロかったです。

    私はブラの上から手を挿し込み生オッパイを触ると何とも大きく柔らかいオッパイでした。
    その柔らかいオッパイを揉みながら乳首を触るとコリコリに勃起していて「あぁん…乳首弱いの…」と声をあげました。

    「もう服ぬいで」と言うと京子さんは白衣を脱ぎ下着姿になりました。

    が、私はすぐにブラのホックを外してオッパイを露出させると大きなオッパイがブルンと揺れました。

    少し垂れていましたが大きくて乳首の黒ずみはほとんどなく少し大きめでした。

    お互い向かい合わせに座ると私はその大きく柔らかいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き舌で転がしたり唇に挟んで引っ張ったり…京子さんは「気持ちいい…気持ちいい」と言いながらずっとチンポを握り時には扱いてました。

    そして股間に手を伸ばすとパンティの上からでも解るぐらいしっとりとしていて「もう濡れ濡れなの?」と聞くと「だって久しぶりだから…それに生理前だから疼いちゃって…」と。

    私はまた仰向けになると京子さんはすぐにフェラしてきたので京子さんの腰を引き寄せ69になりました。

    京子さんの股間からは物凄くエロい匂いがしてきて「すごいエッチな匂いするよ」「あぁ…いや…シャワーもしてないのに」「シャワーなんかしなくていいよ、俺のだってシャワーしてないのにしゃぶってくれてるじゃん」とパンティをずらし脱がせました。

    京子さんのオマンコは、陰毛は薄くでもアナルの周りまで続いていて、ビラビラはかなり発達していて濡れ濡れというよりグチョグチョになってました。

    両手の親指で拡げると一層エロい匂いがしてきて、というより多分少し鼻につくような匂いで、京子さんは「私の…臭いから…」と言いましたが、その匂いに堪らなく興奮しました。

    私は「そんな事ないよ、すごいエッチな匂いで興奮するよ」とオマンコにしゃぶりつきジュルジュルと舐め回しました。
    京子さんはフェラをしながら「んー…んー」と鼻から声を出しながらよがりました。

    京子さんは「あぁん!お願い!もう入れて!お願い!」

    私は京子さんを仰向けにすると正常位でハメました。

    正常位で挿入する時に

    「あぁ!すごい!大きい!あぁ!太い!」

    私はチンポを半分まで入れ出し入れしながら

    「チンポ半分しか入れてないよ、どうする?」

    「いや!全部入れてぇ!あん!一杯にしてぇ!」

    私はゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。

    「あぁ!あぁぁ!あぁぁあ!すごいー!一杯!あぁん!一杯ぃ!」

    私はしばらく動かずに京子さんのオッパイに吸い付きながら乳首を弄りました。

    京子さんは「あ…動いて…大きいので突いて…激しくして…」

    と目を潤ませ私を見ながら言いました。

    ゆっくり突いていると

    「あぁ…ん!やだ…もっと突いて…奥まで突いて!」

    私は激しく腰を打ち付け突きまくりました。

    「あぁ!すごい!すごいー!あん!当たってる!奥に…当たってるー!」

    「ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

    私は腰を振りながら京子さんの乳首を噛みました。

    噛んだ瞬間「逝く!」と体を硬直させオマンコをギューッと締め付けながら京子さんは逝きました。

    京子さんが放心状態になってる間はゆっくりとチンポを出し入れし気が戻った時にまた激しく突きながら今度はクリを指で弾きました。

    「いやー!ダメ!また…あ!逝…く…」とすぐに逝ってしまいました。

    二回目の放心状態の時にチンポを抜くとオマンコは勿論、チンポもマン汁でベトベトになってました。

    しばらく放心状態の京子さんの横でハァハァと寝ていると

    「ハァ…すごく気持ち良かった…ハァ…あんなにすぐに逝くなんて…」

    と私に抱きつきチンポを握りながらキスしてきました。

    チンポを握りながら

    「すごい…こんなに濡れてるなんて」

    「マン汁が半端じゃないよ」

    と私は京子さんのオマンコに指を入れグチョグチョと掻き回しました。

    「あぁ…だって…お客さんの…こんなにすごいから…あ…」

    「俺もそろそろ逝きたいんだけどいい?」

    「いいよ…中で出してもいいよ…」

    「いいの?」

    「生理前だから大丈夫だから…」

    と涙が出るぐらい嬉しい言葉でした。

    私が「じゃあ」と言うと京子さんは四つん這いになり「バックで逝って…」と尻を突き出しました。

    突き出した尻からパックリと口を開いてマン汁のよだれで濡れ濡れになってるイヤらしい光景を見ながらオマンコにチンポを突き立て一気に挿入しました。

    チンポ挿入でオマンコが一杯一杯になり肉が引っ張り出されるのを見てると思わず逝きそうになりましたが我慢して突きました。

    「あぁ!いい!お尻…叩いて!あぁ!ギュッてしてー!」

    私はバチンバチンと尻を叩きながら突き、力一杯掴みながら突きまくりました。

    我慢の限界がきて

    「逝くよ!中に出すよ!」

    「あぁぁ!出してー!中でー!あぁぁあ!逝ってー!」

    私は尻を掴みながら腰を激しく打ち付け京子さんの尻を自分の動きに合わせて自分に打ち付けました。

    「逝くよ!逝く!逝く!」

    「あぁ!私も!逝…く…!」

    とほぼ同時に逝きました。

    京子さんのオマンコはギュッギュッと締め付けながらまるでザーメンを絞り出すように痙攣してました。

    私はチンポをハメたまましばらく動けず京子さんも放心状態でハァハァ言ってました。

    チンポを抜くとオマンコはパックリと口を開きしばらくするとザーメンがドロドロと溢れ出てシーツにボタッボタッと垂れ落ちました。

    気を戻した京子さんは何も言わずチンポにしゃぶりつきお掃除フェラをしてから

    「ハァ…すごく良かったぁ…」

    と言うと「あっ」と立ち上がり携帯を持って電話して「今終わりましたからこのまま帰っていいですか?」と言い、聞き耳を立ててると「え?今からですか?ちょっと体調が悪いので今日はこれで…」と何やら断ってました。

    電話が終わると「俺の次に仕事入ったんじゃないの?」と聞くと「断ったんだから…まだできるよね?」とのお誘いでした。

    次の日は昼過ぎに発つ予定で、休憩をしながら朝まで計B回やりました。

    来月また出張に行くのでまた会う約束をして別れました。


184  細野 豪志 - 2012/12/20(Thu) 18:06 No.3526
    熟妻と二人で温泉へ  行くと このくそ忙しい十二月に来てるのは私達ともう一組の計四人だけでした。

    女将も男湯も女湯も いつでもどうぞとの事でした。
    食事も終わり また温泉へ入る事にしました。

    妻と男女別に分かれ それぞれ大浴場へ
    入ると びっくりでした もう一組の それも男女{夫婦}が入っていたんです

    ご主人が すみません 客が少ないと聞いてたので家内も一緒させました ご迷惑なら 女湯へ行かせますがと

    見ると 大人しそうな 私達と同年代{五十代}の奥さんでした

    私が いいえ、それには及びませんよ どうぞこのままでと言うと
    どうですか 奥様もこちらへと言うじゃありませんか

    私は そうですね どうせなら混浴と行きますかと気の利いた言葉が出てしまいまいました。

    妻に お〜い こっち来ないか 誰も居ないからと 嘘を
    ええ〜いいかな〜と聞こえたので ああ〜来いよと言うと
    は〜ぃの返事が

    ガラガラとガラス戸が開くと 何と タオルで隠しもせず
    乳を揺らしながら入って来たんです
    知らない男女に気がつくと きゃ〜嫌だ〜と
    慌てて乳と毛を隠すのですが すっかり見られ後の祭りでした。

    も〜誰も居ないなんて嘘ばっかりと私を睨みます。
    誰も見ないよ ばあさんの身体なんか 余計 ご迷惑だよ
    そんなもの見せてと言うと

    ご主人 いやいや とんでも無いです お綺麗な奥様のお体を拝見出来て ラッキーでした

    旦那様には お礼に 家内の醜い身体でお返しをと言うと
    奥様が スクっと立ちがり タオルで隠しもせず 丸見えで洗い場へ

    ニッコリ微笑みながら 身体を流し始めるのです
    あまり見てはいけないと思いながらも ついつい目が行ってしまいます。

    すると今度は ご主人も洗い場に 見ると ダラリとしてますが
    重量感のありそうな 立派な物をぶら下げているんです

    奥様は ご主人の背中から 胸板 腕 足と洗い 何と
    アソコは素手で洗い出したのです
    慣れた手付きで 洗うと 段々と カリ首が持ち上がって来たんです

    見てた妻が 凄いわ〜お父さんの倍は有りそうねと漏らします
    完全勃ちすると 奥様 私たちの目の前で 尺八を
    大きなチンポを喉の奥まで 昔のディーブスロートです{知らない人も多いと思います}

    私のお粗末なチンポも勃ち オイ頼むよと妻の目の前に突き出すと 負けじと妻も咥えました

    熟年夫婦の尺八合戦です。
    もう こうなったら 先に出すか出されるかでした

    向こうの奥様はテクニシャンで 片手は金玉を揉んでいます
    妻も真似し金玉を揉みほぐすと 余りの気持ちよさで
    先に出してしまいました 私の精液が温泉の湯船に飛び散ると
    どこで見てたのか 女将が飛び出して来て
    この〜粗チン野郎 どこに出してんだと 私の金玉をイヤと言う程 握り潰してしまいました。
    おかげで 帰りは ガニ股で 痛さ堪え帰るハメになり
    向こうの夫婦に嘲笑されてしまいました。


185  里香 - 2013/01/08(Tue) 14:14 No.3589
    里香は修学旅行で沖縄に行きました。大変でした。
    2泊3日で民宿に泊まって海で遊ぶの。海もすごい綺麗で感動しました。
    最終日の夜「それ」は起こりました。
    里香の部屋は3人部屋で男の子達が6人が遊びに来ました。
    それでみんなハイになってて「王様ゲーム」をやりました。
    最初は「下まで行って人数分のジュース買ってくる」とか
    「好きな人告白!!」とかだった。
    だんだんやってて10:30に先生が見回りに来るというので、
    みんな帰っていきました。
    先生は部屋の中まで入ってきて、いろいろ見回していくの。
    それから11:30ぐらいに、今度はさっきのうちの3人の男の子が来ました。
    「続きをやろう」というの。それでOKしました。男の子はお酒持ってきてた。
    命令もさっきよりHな方向に行って「4番と5番はキス」
    (このときは男の子同士だったけど。)
    とか友達は「パンツを一瞬見せる」だった。
    ノリだったから恥ずかしさとかはなかったな。
    けど男の子から笑いがだんだん消えてきた。
    里香はTシャツめくってブラ見せるでした。
    男の子は平気でオチンチン出すからマジマジと見ちゃいました。
    パパのもあんまり見たことなかったし。
    女の子全員の使用済み下着を見せるが恥ずかしかったな。
    「へー@@ってこんなパンツはいてんだ。ここんとこシミになってる。」
    と言ってクロッチの所を舐められると、「しょっぺー!!」と言った。
    今から思うとめちゃくちゃ恥ずかしい。
    でも里香はこのとき濡れちゃいました。
    その男の子は変態と言われていました。
    全員ノーパンという命令があった。
    しかもそこで脱がなきゃいけなくて、
    里香はシャカシャカのジャージきてたんだけど、そこに手を入れて脱ぎました。
    男の子はすでにマッパだった。
    そしたらさっきの子がまた里香のパンツをとって頭にかぶったり、
    そのパンツをじっと見て「**里香は今濡れています」とか言われて、
    超恥ずかしいの。
    あとねー友達は窓あけて「オチンチン」とか、「オマンコ」とか言わされてた。
    そんなんで男の子は喜んでたよ。
    このままだとヤバイって言うので、いったんそこで終わり。
    雑談からオナニーの話になった。
    友達が話すのを男の子真剣に聞いてたよ。
    里香も友達も完全に酔っちゃってて、
    男の子が「オナニー見たい」って言ったら、
    友達の一人ホントにやり出しちゃって、「あーん」とか喘いじゃって、
    部屋明るいし、思いっきり見えちゃってるから男の子はもう釘付け。
    もう一人の友達もその中の男の子とH始めちゃったから、
    変態の彼が近づいてきてジャージ脱がされちゃったら、
    ムラムラ来ちゃって許しちゃった。1つの部屋で6人でHしてた。
    里香はまず舌入れたディープキスで、それから耳舐められて、
    首筋舐められて、くすぐったいんだけど気持ちよくて。
    ブラをずらされて舌で乳首を転がすの。
    「@@の乳首カワイイな」って言われて、もっといじめてーって感じだった。
    それから足を思いっきり広げられて、恥ずかしくて思わず顔隠しちゃった。
    「すげー、おまえビショビショじゃん」
    「これが@@里香のオマンコかぁ、おまえ毛少ないから丸見えだよ」
    すごいHなコト言うので感じちゃいました。
    指で左右に開いて彼は指を入れてきました。
    すごい濡れてたからするっと入っちゃった。
    里香は「ああ!」って言っちゃいました。
    1年ぐらいHしてなかったけど、すごい気持ちいいの。
    彼は指を出し入れしました。
    その度にグチャグチャ音がして、すごく恥ずかしかったけど気持ちイイの。
    里香の中で指が動いてるの。
    「足自分でもって」って言われたから足もってたけど、
    かれは里香のマンコをのぞき込むように見ながら指を出し入れしてるの。
    熱くなってきて今度はすごい速さで出し入れして、指でクリトリスを擦るの。
    「もうだめェ・・イっちゃうよォ」って言ったら彼は指を止めたの。
    それで里香を立たせて窓の所に手を突かせて、足広げて立ったまま、
    また彼は指を出し入れしたの。
    里香、掻き回されて気持ちよすぎて立ってらんなくなっちゃって。
    そしたら彼「みんな見て!」っていうの。
    里香(みんなに見られてるんだ。こんなHな格好して。)
    「里香ァ、すごいHな音聞こえるよ」って友達に言われて、
    そして里香もアンアン喘いじゃった。
    そして里香はイキそうだったの。すごく気持ちよくってイッちゃった。
    そしたらブシューって何か出ちゃったの。
    お漏らししちゃった!超恥ずかしい!!
    男の子にそれが「潮吹き」と言うことを教えてもらった。
    足がガクガクして立ってらんなくなっちゃった。
    下の畳がびっしょりですごい恥ずかしかった。
    友達は興味津々で彼に潮を吹かしてもらってた。
    いろんな意味で楽しかったです。
    青春の思い出だなぁ(笑)


186  新井 晋平 - 2013/01/08(Tue) 10:03 No.3586
    友人に紹介され ある温泉地へ
    回春{性感}マッサージを妻に受けさせる為です。

    友人が奥さんにマッサージと称し受けさせると目の前で
    奥さんは一身まとわぬ全裸にされ マッサージの男性の手で何度も登り詰めたらしいのです。
    マッサージの男性が帰ると 気が狂ったように求めて来たそうです

    あの物腰の柔らかい 控えめな奥さんがまさかと思いましたが どうやら本当のようでした。

    いきなりマッサージでは変に思われそうで 少し観光地を歩き回り 妻を疲れさせる作戦に

    宿に入ると 足が痛いと 作戦通リです。
    温泉に入ると楽になるからと妻を大浴場へ

    その間 友人に教えて貰った マッサージ店へ予約を入れておきます。

    食事も終わり 少し館内の土産などを見ながら
    マッサージ頼んでおいたからと

    あなたがやって貰うの?
    いやお前にだよ 普段お疲れ気味だからと言うと
    いいよ 他人触られたくないよと拒む妻を
    なんとか説得しました。

    九時半 予約の時間です
    フロントから電話で マッサージさんが来た事を告げられると 一気に緊張感が走りました。

    35〜40前くらいでしょうか 清潔そうな人で少し安心しました。

    妻には事前にブラだけは外すように言ってありました
    俯せで浴衣の上から開始です。

    10分もすると浴衣は腰まで下げられていました
    奥様 オイルを塗ります浴衣を取って頂けますかと言うと
    妻は素直に浴衣を取り去りました
    下着一枚の妻が初対面の男性の目の前です。

    背中から下半身 妻は気持ちよさそうです
    奥様 仰向けになって下さいと
    ドキっとしました いよいよです

    妻は胸を手で押さえながら仰向けに
    小さな白いパンティが少し食い込み気味で 陰毛が脇から数本食み出しています。

    オイルを塗り 脇から胸の下へ すると妻の手が身体の両脇へオッパイ丸出しです 乳首がツンと起っています。

    男性の手が乳房全体を円を描くように包み込みます
    あっと小さな声が妻の口から

    胸から脇 脇から下半身へと
    内ももを揉むと 段々と足が開き気味に
    見ると股布にシミが
    感じてる証拠でした。

    そのシミが段々と広くなって行きます
    私は男性に 合図を送り 下着を取れの
    男性は頷き 妻の下着に手を 

    ダメっと妻が
    私が いいから任せなさいと言うと 小さくハイと
    下着を取り去ると びっくりするほど濡れていました

    内ももから マンコを触るか触らない処をマッサージすると
    妻のこ腰が微妙な動きに

    ももを押し開くと自然とマンコが開き気味になり ビラの食み出しも マンコの形状も見られてしまいました

    いよいよマンコへのマッサージが
    柔らかいタッチから 少し指を中に
    妻は もう悶え泣きです

    二本の指を膣の中へ 親指でクリを
    もう妻は歓喜の声を

    私は男性のマラを妻に握らせたく チンポを出させると
    それは見事な物が

    妻の手をマラに すぐ手を引っ込めますが
    その内 握ってしまいました
    見ると手を前後に

    私は目の前で挿入を見たく
    灯りを少し落としました

    耳元で このまま入れて貰うよと言うと
    妻はウンと。


187  - 2013/01/06(Sun) 00:36 No.3576
    19歳の夏休み、秘境の露天風呂で知り合ったお姉さんに弄ばれた。
    25歳くらいの女6人が、俺の身体に絡みついて、全ての性感帯をベロベロ舐めまくり・・・
    両乳首、チン棒、キンタマ、ケツの穴・・・
    同時に受ける壮絶な舐め愛撫に悲鳴を上げて悶絶した・・・
    別れ際の一言「ごちそうさま!」が頭から離れない・・


188  あいうえお - 2013/01/01(Tue) 20:14 No.3563
    わたしは、まだSEXするにわ、みじゅくですが、いつかけっこんして、わたしのマンコと、おっぱいを、いじくりまくってほしいです。まんこは、できるだけずっと、なめててほしく、いっしょうそのままでいきたいです。なめるときは、4つんばで、かおを、がっちりくっつけてなめてね。ゆびもつっこんでいいよ!!おっぱいは、もみまくってほしいです。これを、やすむことなく1にちじゅう、1かいだけでいいので、やりたいです。!!!あっでもそのあとも、少しずつやっていきますよ!。      はやくおとなになりたいです。     たのしみ!!!


189  ふ〜みん - 2013/01/01(Tue) 17:05 No.3561
    年末年始の休暇は自宅でのんびり過ごすことにしたけど、クリスマス前に横浜のシティホテルに一泊だけしてきました。
    チェックイン後ショッピングを楽しみ夕飯は中華街へ。
    寒かったけど主人に抱きつくように腕を組んで、ツリーの前や信号待ちで幾度もキス交わし恋人気分満喫。
    その都度主人に卑猥な言葉をささやかれ、これからの期待も混ざって直穿きしたストキングがヌルヌルするくらいすでに潤ってました。
    部屋に戻ると本格的にエロモード突入。
    熱いキスを交わすうちに身体は熱くなり、差し入れた主人の指にビクビク反応します。
    「こんなに寒いのに熱くして。ドロドロじゃないか」
    窓に手をつけた格好にさせられると、ミニスカートを腰までたくし上げてストッキングをビリビリと破きます。
    ズン!と勢い良く挿入すると「もっとヨガリ顔見せてやれ」とガンガン突いてきました。
    目の前の観覧車から室内を明るくした部屋の光景は良く見えるとわかったうえでの行為です。
    見られている、もしかしたら興奮してくれている・・・そんな思い私を昂ぶらせます。
    完全にイクのはちょっとお預けにして一旦シャワーを浴びてから、今度は窓辺にイスを置いてほぼ全身が見えるように立ちました。
    おっぱいを掴み股間に指を差し入れ、ちょっとしたオナニーショーです。
    「もぉダメ、我慢できない」
    そう言うと窓におっぱいを押し付ける格好になった私の股を、激しく手で責めあげてくれました。
    こんな私を見てちょうだい、悦んでちょうだい。
    快感と興奮で噴出した潮はボタボタこぼれ落ち、ひざはガクガク。
    今度は主人がイスに立ちました。
    同じように興奮していきり立ったモノからは透明な汁が光っていて、カチカチになったソレをたっぷりの唾液と熱い舌でで愛おしく舐めてあげます。
    時々頭を押さえつけられむせそうになるけど、すごく幸せ。
    ベッドに移ってからも電気は消さずカーテンも開けたまま。
    貪欲により深い快感の体位を求め合い、幾度絶頂を迎えたことかわかりません。
    朝はバスルームにてIN。
    おっぱいをブルンブルン揺らして顔を歪めている姿を鏡に映しながらの立ちバックがお互い好きなんです。
    おねだりして新鮮な栄養剤をゴックンさせていただき、大満足にて帰宅しました。
    見られるって、、、いいかもね♪


190  朋美 - 2012/12/31(Mon) 02:11 No.3555
    二泊三日のバスツワーの仕事が終わって家に帰ったら下着とスットキングが無くなっていました。その他にエッチな玩具も無くなっていたのでバス会社には、話していません


191  ゆうこ - 2012/12/28(Fri) 12:47 No.3552
     ‥‥チチチチチチ
    (う、うぅん‥‥もう朝?)
     伸びをしながら、ぼんやりとした頭の中で呟いてみる。
     部屋に差し込む眩しい朝の光と、かわいい小鳥のさえずりが起こしてくれたのかな。
     寝起きの気怠い体を持て余して、目を閉じたまましばらくまどろむ。
    (‥‥どこ‥だっけ?)
     布団もかけずに腕枕でぐっすり寝込んでたみたい。
     見慣れぬ畳の部屋、読めない掛け軸のかかった床の間――。
     そう。そうだった。つかさと温泉にきてたんだ。ここは旅館の一室。ふたりとも裸のままで、夕べの激しさの後がそこらここらに残っている。
    脱ぎ散らかした浴衣や帯に混じって、くしゃくしゃに丸められたティッシュが生々しくて気恥ずかしい。
    (久しぶりだったから‥‥)
     ゆうこが夏休みの間、仕事が忙しくてほったらかしだったお詫びにと、つかさが温泉旅行に誘ってくれた。
    部屋に小さな露天風呂のある立派な老舗旅館で、残業手当がなかったらこんなとこ泊まれないよって。
     夕べはつかさの仕事疲れを癒すはずだった。ゆっくりと露天風呂に浸かってぐっすりと眠ることにしていたのに、
    月明かりに向かって立っていたゆうこに、いきなり後ろから抱きついてきたりして。つかさも久しぶりで興奮してたのかな、固いモノが入り口をつんつんってノックしてきて、
    ゆうこも待ち焦がれてたからすぐにしっとりと濡れてくるのがよくわかった。
     つかさはうなじに唇をあて、後ろから回した手でおざなりに胸を揉み上げると、そのまま後ろからゆうこの中に‥‥。
    (夕べのこと思い出してたら‥‥もやもやしてきちゃった)
     つかさの寝顔をジッと見つめたまま、ゆうこの右手は彼の厚い胸をすべり、鍛えられたお腹を通ると、豊かな茂みまでたどり着いた。
    (あ‥‥さすがにしぼんだままなんだ‥‥)
     ふっと、すごくエッチな事を思いついた。
    (つかさは寝てても、刺激を与えたら起きちゃうんじゃないかな、この子‥‥)
     ひとり悪戯っぽく微笑むと、すーーっと体をつかさの足下へずらし、少し開き気味の両脚の間に猫の様に丸まった。
    (昨日はありがと。とってもよかったよ)
     うなだれた彼を両手でやんわりと包み込んで、かわいい頭の部分にチュッとキスをする。そして突然にその部分を口にふくんだ。
     ‥‥のるん
    (柔らかくってなんかいつもとちがう‥‥)
     その感触を確かめるように全てを頬張ってみる。毛足の長いつかさの茂みがゆうこの鼻をくすぐるけど、彼のをお口で愛している証って感じがしてなんだかうれしい。
     お口の中でゆっくりと大きくなっていくのがとっても不思議で、胸がドキドキと切ない。固くなってきたおちんちんの根本を右手で掴み、頭を軽くふってストロークをはじめた。
     ぬちゅっ‥‥ぐちゅっ‥‥と、鈍く湿った音が微かに響き始める。
    (あん‥‥ゆうこも感じちゃう‥‥)
     お口と女の子自身って連動してるのかな。なぜかつかさに突かれてる感覚が体に甦ってくる。
     ゆうこの体はもうとろとろにとろけていた。夢中になってフェラチオをしていると、体は益々敏感になって現実感がなくなっていく。
    (こんなにおっきくなってるのに‥‥)
     疲れ切っているのかまだ目を覚まさない。
     ゆうこは逞しくなったおちんちんから口を離し、その向こうにあるつかさの顔とを交互に見つめる。
    (きっと興奮で涙目になってるんだろうな。こんなにエッチな娘(こ)にになったのは‥‥つかさのせいだよ。ちゃんと責任とってね)
     ぷるぷるの先っぽからくびれの部分にかけて、小鳥がついばむようにちゅっちゅっと音をたてながら何度もキスをする。
    ときどき人差し指と中指で先っぽのお口を開いて、舌先でちょろっと刺激してあげるのがゆうこ流のアクセントなんだ。
    「うううん‥‥」
     つかさが少し反応してる。感じてきたんだね、きっと。
     幹を登っていく蔓(つる)のように浮き出た血管を、根本から先っぽに向かって尖らせた舌を這わせる。
    左手でしわしわの袋を優しく揉みながら、一本一本丁寧に、優しく、何度も、何度も‥‥。舌を伝って流れたゆうこのよだれでてらてらに光るくらいに何度も。
     やがて這い上がっていった舌は、皮が交わっている襟の部分を舌先でちろちろと左右に揺さぶる。
    (どう?これでもまだ目を覚まさないの?)
     しわしわの袋に柔らかく鈍い刺激を送っていた左手まで、伝っていったよだれで濡れていた。
    (これはどう?これなら目を覚ますよね‥‥)
     びくびくと脈打ち始めたおちんちんを口一杯に頬張ると、口だけでそれを支えて、両手は彼の腰にそっと置いた。そして深く呑み込み、喉の奥で先っぽをキュッキュッと締め付ける。
    (どう?快感で目が覚めない?どんな気持ち?)
     ゆうこの頭の中はたくさんの疑問符でいっぱいになる。
    (もう‥‥これならどう?)
     別に目を覚まさなくてもいいのに、なぜかむきになって激しく深いストロークを繰り返す。上気してピンク色になった頬をすぼめ、舌を絡めて密着度を高め、そしてときどき頭を左右に振ってみる。
     ‥‥じゅくっ、ねちっ、ねちゅっ、ぐちゅっ
     湿った音は次第に大きく部屋に響きわたる。
    (ぃやぁん、なんてエッチな音なの?)
     ゆうこは自分で作り出している音に反応し、女の子自身からじわじわとジュースが溢れ出してくるのを感じた。
    (もっと‥‥もっと激しく淫らに‥‥)
     つかさの顔を遠くに見ながら刺激を送り続ける。
     ちゅぽん‥‥
     口から出すと、ふうっと息を吹きかけクールダウン。
    (ああん、ゆうこのよだれでこんなに濡れて‥‥シーツに染みまでつくってる‥‥)
     右手で幹をしっかりと掴み、しゅっしゅっと擦り立てる。でもそこから聞こえてくるのは、にちゅっにちゅっという湿った音‥‥。
    (はぁ‥‥興奮しちゃう‥‥)
     口の中はどんどんつばが溢れてくるのに、それとは反対に唇は乾いてくる。ちょっとだけグラビアクイーンの気持ちで、舌なめずりして唇を濡らした。
    「‥‥あっ」
     つつーっとゆうこの左の内腿に、ジュースが一筋溢れ出る。
    (やだぁ‥‥全然さわってないのに‥‥)
     左手をそっと薄い茂みの奥に持っていく。
    「‥‥あ、ふぅん」
     熱くなってる。それにもうすっかり濡れていて、クリトリスもぷっくりと充血していた。そのまま左手は開きかかったあそこを確認する。
     指先にとろりとしたジュースがまとわりついた。気持ちよくて中指で掻き出すようにさわっていると、つい力が入って、握っていたつかさを強くぎゅっと掴んでしまった。
    「ぐっ! お、おい。ゆうこっ。なにやってんだよ」
     つかさがとうとう目を覚ました。
    「あ、あん‥‥やっと起きたのね‥‥。ね、ねえ‥‥これって持ち主が寝てても起きるんだね‥‥あっくぅ‥‥」
     こんなときに目を覚ますなんて。起こそうとしてしていたことなのに、ひとりでおさわりしているとこを見られたことがとっても恥ずかしくて、わざとこんなふうに言ってしまった。
     つかさの立派なものを握ったまま、体をずりあげるようにして彼の顔に近づいていく。
    「ゆうこはホントにエッチだなぁ」
     そういいながらつかさはゆうこの髪を撫でてくれた。
    「誰がこんなにしたのよー」
     ちょっとふくれてみる。でもゆうこの右手はしっかりとおちんちんをしごきながら、刺激を与え続けている。
    「ねえ、自分でさわってたでしょ? ボクを跨いでさ、見せてみなよ」
    「えっ、でも‥‥」
    「いまさら恥ずかしがるなんておかしいよ。さぁ」
     前に何度かお互いのひとりエッチを見せ合いながら昇りつめたことはあったけど、こんな体勢で見られるのは初めてで、恥ずかしいに決まってる。
    「う、うん‥‥。じゃあさわらないで見ててくれる?」
    「ああ、もちろん。でも自分のはさわっちゃうかも。なんかもうジンジンきてるし」
     つかさの目は好奇心に満ちてキラキラしてた。少年みたいっていうにはおかしなシチュエーションだけど、でもそんな感じだった。
    「‥‥じゃあ、跨ぐね」
     少しためらったけど、もう現実感はとっくに失っていた。ゆうこの部屋でもなく、つかさの部屋でもなく、旅先であることもそうさせていたのかも知れない。
     つかさのいきりたったものが見える向きで、ゆっくりと左脚をあげ、顔を跨いだ。
    「‥‥クリが剥き出てて‥‥びらびらもぷっくりしてて。それに‥‥こんなにもぐっしょり濡れてる‥‥」
    「やだ、そんなこといわないでよぉ」
    「さっ、続けて」
    「う、うん‥‥」
     右手の行き先を見ながらそろそろと女の子の部分に持っていく。薄くて申し訳程度にしかないゆうこの茂み越しにつかさのあごがみえて、
    普通なら吹き出してしまいそうなアングルだった。ゆうこ自身の影が、彼の鍛えられた厚い胸に落ちている。
     指先にクリトリスが触れた。体をびくっと震わせると、人差し指と薬指でお肉を少しだけ開き、中指でその部分をゆっくりとこすりはじめる。
    「あンっ」
    「朝日にキラキラと輝いてる‥‥とっても綺麗だよ」
     ゆうこはもう何も考えずに気持ちよさの中にすべてを預けた。幾度もこすり続けた中指を、入り口に宛うとゆっくりと沈めていく。
    「ううっ‥‥ぁっ」
     くぐもった喘ぎ声とともに、開かれた部分からは白濁したジュースがじわっと溢れ出た。
     指の出し入れを早める。ぐちょぐちょと淫らな音がどこか遠くに、でもしっかりとゆうこを耳から刺激する。
     もうとめられない。
     そこからは次から次へと興奮のジュースが溢れだし、内腿を伝って流れていく。
     いつしか薬指も添え入れられ、二本の指でぬちぬちと熱くなっている中をかき回していた。そして親指でこっそりクリを刺激する。
     自分でどんな声を出しているかさえ、それすらわからなくなってくる。
    「ゆうこ、とってもエロい眺めだよ‥‥すごく興奮する‥‥」
     朝日に照らされたゆうこのあそこは、どんな小さな動きも逃さず、そして隅々までくまなくさらけ出してしまっているんだろう。
    「ね‥‥後ろ手にさわってみなよ」
     ゆうこはもうつかさの操り人形だった。べっとりと濡れた指をそっと引き抜くと、言われるがままにお尻の方から濡れそぼつあそこを手探りする。
     少し体が起きあがり、それまで自分を支えていた左手は迷わず自分の胸を大きく揉みしだき、ときどき固くした乳首をつまんでみる。
    「ゆうこ‥‥もうガマンできないよ‥‥。ボクも自分でするから、目を開けてしっかり見て」
     ゆうこはいつの間にか閉じていた両目を薄く開き、つかさのおちんちんをそっと見ると、先っぽから感激の涙が幾筋も溢れていた。
    ゆうこに見せつけるようにゆっくりとした動きで、つかさはしっかりとそれを掴むといきなり激しくしごきはじめる。
     どんな音も、
     ゆうこの声も、
     つかさの声も、
     汗も、涙も、溢れ出るジュースも
     なにもかもまったくわからない。
     真っ白?
     ううん、ピンクの霞がかかって
     ただ自分を感じさせるために夢中になっていた。
     自分を感じさせることが、彼を感じさせていることに気づきもしないで。
     感じすぎてしまって膝ががくがくしていた。
     さわりつづけたかったけど、体が支えきれなくなって体を前に倒して四つん這いになる。
     つかさの屹立したおちんちんが、ゆうこをじっと睨むように目の前にいた。
     おちんちんをぬちゃぬちゃとしごきたてながら、つかさは約束を破ってゆうこの股間に顔を埋めた。わざと音を立ててゆうこから溢れるジュースを啜り、のどを鳴らして飲み続ける。
     も、もうだめ‥‥なにがどうなって、
     どこまでがゆうこでどこからがつかさだかわかんない‥‥
    「う、うおっ! ゆうこ‥‥くわえてっ」
     そう叫んだつかさの言う通りに、両肘を折って体を支えると、破裂しそうなおちんちんをお口に迎え入れる。ゆうこは無意識のまま、でも舌は意志を持ったように先っぽをちろちろと刺激し、幹に絡みつく。
     そして‥‥
    「うっ‥‥おぁっ、で、でるっ」
     つかさから吹き出したものを喉の奥で感じたとき、ゆうこのヒューズがパシッと音を立ててとんだ。それでも一滴も逃さず、こくっこくっと喉を鳴らし、すべてをすっかりと飲み干した。
     どれくらいまどろんだろう。
     意識を取り返したゆうこは、つかさに抱っこされて朝の露天風呂に浸かっていた。
     幸せだなって、つい笑顔になってしまうと、ふいにつかさと視線が絡んだ。
    「おはよ」
     そういえばまだ朝のあいさつもしてなかったね。返事をするかわりにつかさの肩に頭を預ける。
     あれ、温泉より熱いかたまりが右の太腿につんつんあたっている。
     ふふふ。
     つかさったら、また元気になってる。
    私たちは春から結婚します。


192  長崎太郎 - 2012/11/11(Sun) 05:08 No.3487
    私は35才、今から20年前の話です。 私は就職していましたが、5ヶ月の研修があり、その最後に修学旅行が一泊でありました。場所は宮島でした。夜の宴会が終わり仲間五人とホテル地下のラウンジで飲んでいると、私たちと同年代の女性2人が新たにラウンジに来ました。2人ともホテルの浴衣姿で色気がありました。1人はとびきりの美人でもう1人はどちらかと言えばぽっちゃりなブス、当然私たちはみんな美人の方に興味をもち、接近しましたが、私は一人ぽっちゃりなブスにアタック! 直ぐにラウンジからの連れ出しに成功! でも部屋に連れて帰るのは無理です、私は考えました、宴会が終わって片付けたばかりの宴会場が頭に浮かび宴会場に連れて行きました、宴会場は朝食の準備がしてあり綺麗に片付けてありました。 ぽっちゃりなブスの子と思っていた子もよくみると可愛く見えてました、私が座布団の上に寝かし、浴衣の襟から手を入れて柔らかいオッパイを揉むと「やさしくして」と声が漏れてます、すぐに浴衣の腰ひもを取り、パンティとブラだけにすると以外にもスタイルいい、ウエストはシマリ胸は大きい、ブラを外すと大きなピンクな乳首が出てきて思わずしゃぶりつくと「嬉しい嬉しい」と言って私の頭を胸に押さえ付けてきた、何が嬉しいのかと聞くと、いつも美人の友達の引き立て役でモテなかった自分に最初からアタックしてくれたのが嬉しかったとの事、私は彼女が凄く可愛く思えた、パンティを取ると気持ち程度しか生えていないのでピンク色のあそこから透明の液体が流れているのがわかった、私が口をつけ液体を舐めて舌をオメコの中に入れるように愛撫すると「久しぶりなの」と言い、私の頭を自分の股に押さえ付けてくる、私は液体を一滴も残さずに舐めた、今度は私のもしゃぶって貰う為、バンツを下ろし彼女の顔の前に勃起してカチカチになった物を出した「えっ大きい」と言いながら濃厚なフェラが始まる、これが凄く上手い約10分、シックスナインの体勢でお互いの性器を舐めあった、私も我慢の限界になり彼女を座布団の上に寝かせ正常位で合体、彼女「凄い気持ちいい、激しくして」と言いながら私にキスを求めてくる、私は唾液を彼女の口の中に大量に流しながら腰も激しくついた、酒が入ってるせいか、長くもった、今度はバックから突きまくった、すると彼女は「いく〜」と叫び、身体から力が抜けるような感じになった、いったのだろうが、私は腰を突きまくった、やっと私も最後を迎え、彼女に中に出すよと聞くと「中に出すのは止めて口に出して」と言うので口に大量に出すと彼女は全部飲んでくれた(^O^) セックスが終わり色々な話をした、彼女は警察官だった、見知らぬ男性とのセックスも男性の精液を飲んだのも初めてで、セックスでいったのも初めてだそうだ、彼女が言うには旅行と飲酒で解放感があり大胆になったと言っていた、凄く彼女が可愛くなり、また抱き締めた、今度は彼女が積極的になり、終わったばかりで小さくなった、私のモノをパンツから出してフェラしてくれた、直ぐに元気になり、二回戦さっきのようにバックから突きまくったら、五分で彼女は「いく〜」と言って腰が砕けた、私は彼女の腰を支えて後ろから突きまくった「またいく〜」と直ぐに腰が砕けた、私は彼女の腰を支えて後ろから突きまくった「いく〜ダメ〜いく〜」の声に合わせるように今度は彼女の膣内に放出してしまった、全てが終わり、中に出した事も許してくれた。 それからまた色々な話をした、彼女、「こんな気持ちいいセックスは初めて」このまま別れるのは嫌だと言って私の連絡先を聞いてきた、携帯のない時代だったので、職場の番号を教えた、が私には妻子がある、もったいないような気がしたが、その後、職場へ何回か電話があったが無視した! 後から仲間の話を聞くと美人の子は固くて何もできなかったとの事だった。


193  ママ - 2012/08/02(Thu) 10:58 No.3356
    あの出来事から数か月が過ぎました。
    いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。

    ”会いたいなぁ”そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!
    誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。
    随分、久しぶりですね。
    覚えているでしょうか?
    あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・・・。
    そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。
    メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。
    一枚の写真!それはまさに私でした。
    全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にも○○コを咥えている淫らな姿でした。
    彼らを思い出し、直ぐに返信すると直接電話が掛ってきました。
    彼らは、写真をネタに会いたいと言うので、断る事も出来ず会う約束をしてしまいました。

    当日、主人を送り出すと、私は駅に向かい3駅離れた場所で降り、約束の公園に向かったのです。
    広い公園のトイレのベンチに座り彼らを待つと「こんにちは、久しぶりですね」と聞き覚えのある声が…。
    後ろを振り向くと、彼らが立っていました。
    「写真返して!」そう言うと
    「まぁ久々の出会いなのに酷いなぁ。裸の付き合いした仲じゃないですか?」
    「何故私なの?」
    「写真撮ったの貴方だけなんですよ!それに一番良かった」
    「お願い、主人が居るのよ!もうあれっきりって事でしょ」
    「いいじゃないですか?少しだけ俺達と遊んでくれたって…」
    そう言われ、無理やり手を引かれトイレの中に連れ込まれると、スカートを捲られ、パンティを下ろすと
    バックから激しく突かれました。嫌だと思いながらも、彼らの激しい愛撫に感じてしまう私でした。
    彼らの精液をたっぷり中に出され、汚れた体のままホテルへ移動し、ベットの上で一日中彼らの相手を
    させられました。若い彼らに疲れは感じられずハァハァ私一人が息を荒らせていたんです。
    フラフラ帰えり、自宅に着いた時には夕方4時を過ぎていました。
    夕食の準備を済ませ、ソファーに横になっていると、夫が帰宅して来ました。
    「どうした?疲れた顔をして?」
    「え〜何でもないわ!ちょっと疲れが溜まってるのかな?」
    そう言いながらも、昼間の彼らとのSEXが頭から離れない私!
    夕食を済ませ、風呂に入ると寝室に向かった。
    夫が背後から近寄り「今日いいかな?」と言われたが、「ごめん疲れてるから・・・」と断った。
    最近、夫とは随分ご無沙汰!と言うより私が拒否している。
    彼らの性欲を受け止めるだけで、ヘトヘトだった事もあったが、夫では満足出来ないと言うのが理由です。
    ほぼ、毎日彼らから連絡が入り、至る場所で体を弄ばれ私の体は段々変化して行きました。
    乳首は立ちっぱなしで、マンコもジンジンし四六時中濡れているんです。
    駄目な事と分かっているのに、彼らからの連絡が待ち遠しくなっていました。

    彼らから呼び出され始め、1ヵ月が過ぎた頃でしょうか?
    「由美子さん・順子さんとも遣りたくなったなぁ」と男の一人が言いだし
    「美香、上手く呼び出し偶然を装って、俺達と合わせろ」
    そう言われ、断る事も出来ず、「はい」と答えていた。
    翌日、私は由美子さんに連絡を取り駅近くの喫茶店で待ち合わせた。
    久々に話をして、店を出ると駅の方へ向かった。
    こっそり男達に連絡し、偶然を装った再会が起きた。
    「あれ〜お姉さん!」 男達はビックリした形相で近寄ってくる。
    「あっ君達・・・偶然?」
    「本当、久々っす。ここで話すのも何だし・・・何処かで」
    「そうね!じゃ順子さん所、旦那出張中だし・・・いい?」
    「いいよ。じゃ行こうか?」
    そうして、私達は彼らと共に順子邸に向かった。
    順子さんの家は庭も広く、まぁ豪邸!子供達も海外留学中だし、旦那さんも出張が多く
    家に居る事は殆ど無いんです。
    リビングで、コーヒーを飲みながら久々の再開に、会話も盛り上がり気づくと
    男達は、由美子さん・順子さんにキスを強要していた。
    「駄目よ!あの時だけ・・・」
    そんな事お構いなしで、彼らは彼女達に襲い掛かった。
    初めは抵抗していた彼女達も、彼らの勢いに諦め全裸にされるとチンポを受け入れていた。
    久々の刺激に由美子さんも順子さんも喘ぎ声を出し、部屋中に響き渡った。
    「美香、お前も脱げよ!」そう言われ、私も全裸になり彼らのチンポを咥えた。
    由美子さんが夢中でチンポを受け入れている時、こっそり携帯で撮影している人もいて
    私同様、彼らの玩具にされるんだと思いました。
    彼らの性行為も終わり、時間は午後2時を回っていた。
    「また、会いましょうね!」
    彼らが、そう言って帰って行くのをただ見ている事しか出来なかった。

    翌日も私は彼らからの連絡が入り、2駅離れたデパートに呼び出された。
    5Fのゲームセンターに向かうと、彼らは私のスカートを捲りパンティを剥ぎ取られ、指でマンコを刺激し始めた。
    彼らと一緒に歩いている時には、パンティは濡れまくり太股を伝って汁が垂れる位だったと思う。
    「やっぱ、美香が一番いいよ。由美子もまぁまぁだったけど、胸が小さいし締りが悪い」
    「順子は、匂うんだよマンコ!最悪!!!あいつ等は鑑賞用だな」
    「観賞用って…何!」
    「まぁ、他の男達用か!もう飽きたしな」
    「私も、捨てられるの?」
    「お前は、可愛いし締りも良い。毛も薄くって…何より胸が大きい。捨てないよ」
    そう言われ、何だか安心もしたが、不安もあった。
    他のお客さんが居る中、ゲームセンターのプリクラの中で、3人のチンポを挿入され喘いでしまう私だった。
    最後のフィニッシュはお尻の穴の中で受け止めると、栓をされそのままの状態で、店内を歩かされた。
    こんな恥ずかしい事をさながら感じている自分に恥じらいも感じたが、それ以上に止められない興奮が湧きあがっていた。

    彼らの仕事は、工場勤務で3勤3休と平日も休みが続き、ほぼ毎回私は彼らと一緒に行動し、そして抱かれた。
    1ヵ月も過ぎた頃には、すっかり緩々になったマンコは常に穴が開いていた。勿論、お尻の穴も緩くなり
    簡単にチンポを受け止める位だった。
    そんなある日、私は彼らに連れられ久々に順子さんの家に向かっていた。
    玄関のチャイムも鳴らす事無く、入ると2階の寝室に連れて行かれた。
    ドアの前に立つと喘ぎ声が響き、声の主が由美子さんと順子さんである事が直ぐに分かった。
    中に入ると、目隠しされた2人が全裸で分からない数人の男性のチンポを受け入れている。
    私は、これから何をされるのか?不安で一杯だった。
    でも、マンコからは大量の汁が溢れていた。


194  はじめ - 2012/12/14(Fri) 18:37 No.3517
    20年前の事である。鳥取に1人旅をした時の事です。鳥取砂丘で1人で海を見つめている女がいた。一回り後その女はその場所にいた。旅の恥は掛け捨てと思い、女に声をかけた。

    1人旅ですか?と言うと、そうよ、にこりと微笑み、私に答えた。今夜は何処に泊まるのと聞くとまだ決めてないわとの、返事。私も1人旅だと言うと、付いて行っても良い?と返事が返ってきた。

    心中では要注意と思いながらも、スケベ心に私は負けた。
    ホテル?温泉旅館?どっちが良いと聞くと、どっちでも良いわと、答えが返ってきた。

    30くらいの小柄な美人、名前はななと名乗ったけど、信用は、してなかった。車中、ななから、何泊できるの?と、たずねられた。2−3泊なら出来ると言うと、付き合って良いよと返事が返ってきた。ななから、割り勘よ、言われた時、ななにとって遊びかと思う。当然だ、見知らぬ男に付いて来る女だし。

    同室で良いとも、ななは付け加えた。2人は吉岡温泉の鳥取グランドホテルに宿をとった。部屋に入り、暫くすると、ななは浴衣に着替え始めた。背を向け、パンティ以外全裸になったなな、着替え終わると私を着替えさせてくれた。

    気は抜けないと思っても美人に優しくされると少し気が緩んだ。お風呂に行きましょうとななは言う。2人で大浴場へと入りに行った。大浴場に混浴の2文字が貼ってあったが、ななは良いじゃないと、気に留める様子もなかった。

    浴場に入ると男性が殆どだった。ななは入って来ない。まだか?やめたのか?暫くすると、ななは、何処も隠さず入ってきた。男性達の目は1点集中、ななを見てた。初めて見るななの全裸。おっぱいが少したれてる以外ななは一段と美しく見えた。夕食を2人でとり、2度目の入浴も同じ光景だった
    、私の心の中は捨て身とさえ映った。なぜか、悲しみを抱いた。

    夜は更け、2人の会話は弾んだ。ぼちぼち横になるかと言うと、ええと答えるなな。横になり、ななの浴衣を脱がせる私。ななは抵抗しない。乳房を触り、吸う。なな、いいかと言うとうなずく。ななとの1つになった。出して良いよと、言うなな。2人は、そのまま寝てしまった。

    朝、起きるとななはおきていた。パンティ1枚でおはようと笑顔で話しかけてきた。今日はどうするの?ななは聞いてきた、温泉めぐりするかと言うと、頷いたなな。関金、三朝と真昼から混浴巡り、脱ぎぷりも良い。海岸を走ると、水着を持って来ればよかったと言うなな。

    その夜は羽合温泉に宿をとった。混浴に平然と入るなな。ななに変化が起こったのは夜のことだった。初めて舌を入れながらキスをした2人。抱いてと言うなな。旅行中だけの遊びのつもりが、2人は愛し合うようになっていた。

    ななと私はその後、結婚まで発展した。


195  名無 - 2012/12/17(Mon) 12:30 No.3519
    俺の大学の同期、Bは某高校で国語教師をしている。そこそこルックスが良く背も高いほうだったため学生時代からもてるほうだった。
    加えて30歳を過ぎた今も独身だ。さぞかし女子高生にもてているのでは、と思っていたが本人は「この仕事は大変なんだ。
    お前が思っているほどオイシイ仕事じゃない」というのが口癖だった。ところがこの前、相当酔っ払ったときにこんな話をしだした。
    今年の夏、Bは女子柔道部の夏合宿の引率者として信州に赴くことになった。
    柔道部の顧問を勤めている体育教師の身内に不幸があり、その教師と親しかったBが急遽代役になったのだ。
    せっかくの夏休みが潰れてしまいあまり気が進まなかったBだがいざ目的地につくと予想外にオイシイ事に気づいた。
    その女子柔道部は結構可愛い子が多く、また厳しい顧問がいなくなったことでみんな開放的になっていたのだ。
    合宿は地元の体育館に併設された武道場で行われたのだか、たまたま体育館が改築工事中だった関係で、更衣室が屋外に設置されたプレハブ小屋に設けられていた。
    Bは練習終了後、偶然部員の着替えを覗けるポイントを見つけてしまったのだ。夢中で覗いていたBだが、中でも目を引いたのが軽量級の選手の幸子だった。
    ショートカットの美少女でまじめで練習熱心な選手だった。幸子は上半身は華奢でおっぱいは小振りだった。しかし下半身の充実振りに目を見張った。
    キュッとくびれた腰、形よくバーンと上を向いた尻、筋肉質な太ももに圧倒された。
    思わずBはズボンからペニスを取り出してしごき、ドピュッと放出してしまった。
    次の日の練習終了後、同じ場所で覗いているとお目当ての幸子がいない。仕方なので引き上げようとするとすでに制服姿に着替えた幸子に鉢合わせてしまった。
    とっさに適当なことを言って切り抜けようとすると幸子は「B先生、昨日覗いていたでしょ」という。
    Bかあまりのことにオタオタしていると、「昨日のこと、誰にも言わないから私とエッチして」ととんでもないことを言い出した。
    Bは幸子を近くの公園のトイレに連れ込んだ。とても綺麗なトイレだったので幸子も嫌がらなかった。
    Bはまず幸子の唇に吸い付きディープキスをした後シャツのボタンを外しブラを剥ぎ取ると小振りながら形のいいおっぱいにむしゃぶりついた。
    ピンク色の乳首を赤ん坊のように吸うと幸子が「やん、やん」と可愛くて切なげな喘ぎ声をあげる。
    幸子のアソコはもうびしょびしょになっていたので指を入れるとキュッキュッと締め付けてくる。
    爆発寸前のペニスを挿入しようとしたが膣圧が半端ではなくペニスが押し出されてしまうので仕方なく念入りにクンニすることにしたという。幸子のアソコはピンク色で本当に綺麗な色だったという。
    いざアソコに口をつけると汗と柔らかい肉の感触と10代の少女特有な分泌物が合わさってすばらしい味がした。
    無我夢中で舐めていると、「先生、気持ちいい」「もうだめ、いくぅ、いっちゃうよおお」などと絶叫して果ててしまった。
    その後自分のペニスを舐めてもらった後再び挿入した。その瞬間、まるでペニスが引っ張られるかと思ったという。
    まだ若く、柔道で鍛えられた幸子のアソコのきつさは想像以上だった。全身の細胞の若さを実感したという。
    加えて普段真面目な幸子の淫らな姿にBは激しく興奮し、あっという間にものすごい量のザーメンを放出した。


196  - 2012/12/14(Fri) 13:08 No.3516
    12年くらい前のことですが友達と修善寺の温泉旅館に行きました。
     新館と旧館があって旧館の方で某菓子メーカーのCM撮影がちょうど終わったところでした。
     主役の俳優さんは(イニシャルトークでもちょっとマズいと思うので匿名)次の日東京に戻るということでスタッフの方たちと大勢で館内を浴衣で歩いてる姿を目撃しました。
     友達と「サインくらいもらえないかなあ」なんて言っていたのですがガードが堅そうだったので、まあ無理だねえということで諦めました。

     夕食は部屋だしではなく、別館に移ってというスタイルだったのでそちらの別館の方に行くと、途中の渡り廊下にその俳優さんがいました。もちろん一人ではないのでなんとなく声をかけづらくてお辞儀だけして通りました。
     友達とはちょっとキャーキャー言いながらご飯食べたりして。食べてる時に仕切り(?)越しに声がするので振り向いたら男性スタッフが一人そこにいました。
     で、食事終わったら一緒に飲みませんかという話でした。○○さん(俳優さん)も同席するからと言われました。
     それが出会いの始まりというか。

     旅館内のバーで7名くらいでカラオケしたりゲームしたりして結構もりあがってました。
     ○○さんもかなり酔ってらしたみたいです。
     時間が遅くなって私達が部屋に戻ろうとすると、○○さんが送ってくよー! 待って待って! と大声で言って立ち上がりました。

     男性スタッフが私の友達の手を引っ張って、あなたはまだここにいてもいいでしょ? のようなことを言っていたと思います。彼女はまたそこに座りました。私は○○さんに肩を抱かれるようにして部屋に向かいましたが、なんとなくそのあとどうなるか察しがついていました。
     大ファンではありませんでしたが以前から素敵だなあとは思っていた○○さんだったので、こんな風に一緒にいられるのは夢のようだったのですが、酔っている状態でそういう関係になってしまうのがなんとなく嫌で、はっきりその気持ちを伝えました。

     するとさっきまでの酔っ払っていた態度が豹変して真顔になり、大して飲んでないんだから酔うわけないでしょと言われました。

     部屋に入ると○○さんとはしばらくお話をしました。しらふの彼を目の前にすると急に恥ずかしくなりました。髪の毛がとても綺麗と言われて髪を撫でられ、そのまま私は高揚してしまいキスされました。そのあとも何度も何度も綺麗だと言われて、されるがままというか夢見心地というか何をされてもものすごく感じました。
     指が女性のように華奢でした。
     女性の感じる部分をよく分かっているというか、どこをどういうふうに触られているのかはっきり分からないのですが、とにかく気持ちよくてすごく濡れてしまい「感度がいいね」と言われたのを覚えています。

     コンドームをお互い持っていませんでした。でも「ぜったい大丈夫だから」と言われてそのまましました。
     彼のは少し角度がありました。普通のまっすぐのペニスだったら触れない部分を摩擦されてそれが原因で潮吹きしました。

     生まれて初めてでした。おしっこだと思ってびっくりして謝ると潮吹きだと言って本人は喜んでました。実は私が膣だけではイケないと言うとどうして欲しいの? と言うのでしてほしいことを伝えるとその通りにしてくれました。
     私はそのあとすぐイッてしまいました。彼はそのあともしばらくがんばってくれました。見かけより精力絶倫みたいです。

     その後クンニしてくれました。予想していなかったのでちょっとはずかしくて脚を閉じようとしましたが、これでもういっかいイってよと言われて自分でも驚くくらい大胆に脚を広げてしまいました。
     ペニスでイッたあとに舌でもイカせてもらい、その後○○さんはゆっくりペニスを挿入しなおして、しばらく出し入れすると私のお腹の上にフィニッシュしました。
     勢いがよくて顔まで飛んできました。

     結局友達は男性スタッフとラブホテルに行ってその夜帰ってきませんでした。
     ○○さんは朝方まで一緒に布団にいてそのあと部屋に戻っていきました。
     携帯の番号を聞かれたのであげましたが一度かかってきただけで、別に会ってません。ご結婚もされたみたいだし。
     やっぱりやられちゃっただけだったのかなあと思ってます。
     だけど気持ちよかったし潮も吹かせてもらえたのでいい体験だと思ってます。
     最近あまりテレビに出ていないのでどうしたのかなあって友達ともよく言ってますが。


197  777 - 2012/12/13(Thu) 12:17 No.3513

    先月彼女と温泉に旅行に行きました。
    時間単位の予約制で、貸切露天風呂が24時間借りれるところで、
    風呂好きの僕らは夕食前と夕食後の深夜(エッチしたあと入るつもりで)
    予約しました。


    でも夕食で彼女が酒を飲み過ぎてつぶれてしまい、2回目の予約時間になったので、
    風呂行こうよと起こしたら、もう眠たくてかなわないから、ダメ〜と言われたので、
    一人で行くことにしました。

    そんでもって、一人で結局風呂にはいったんですが、
    一人じゃやっぱ長湯できなくて、結構早く出たんです。
    それで風呂近くにある小さなゲームコーナーみたいなところで、
    ビール飲んで休んでたら、女の子が2人やってきました。

    ほろ酔いで気分がよかったのも手伝って思わず、
    「こんばんは〜」 と話かけちゃいました。
    すると2人も少しお酒を飲んでテンションが高かったらしく、
    「こんばんは〜!お一人なんですか?」とか返事をくれました。
    「いや、彼女と来てるんですけど、酒のんで酔いつぶれちゃって、
    ヒマもてあましてるんですよ〜」みたいなことを言って多少談笑。
    どうやら都内の専門かなにかの学生さんらしくて、
    ちょうど僕の後に風呂を予約してたみたいでした。
    僕の時間が終わるまで、ゲームコーナーでもいってヒマつぶそうとしてたみたいです。

    一応2人の雰囲気をいいますと、
    A子は茶パツのセミロングでスレンダーな感じ、綺麗系、
    B子は茶パツの似たような髪形で、ロリ系。

    僕が「もう風呂あがったから入れますよ。」というと、
    2人は入る前にちょっとエアホッケーして遊ぼうよと誘ってくれました。

    僕VS彼女ら2人で。
    で始めるんですが、彼女たち酔ってるせいか、すごい下手で大ぶり、
    空振り、大慌てではしゃぎまくり。
    動くたびに浴衣がちらっとめくれたりしてブラのヒモがみえたり、
    前かがみになって膨らみが見えたりして、かなりドキドキしました。
    正直少し勃起しました。

    2ゲームほどしたら、彼女らが風呂に行くというので、
    少し残念に思いながら部屋へ戻ろうとしたら、
    「一緒にはいるう?」みたいにB子がからかってきました。
    もちろん冗談だと思って、
    「いや、すごく行きたいですけど遠慮しとくよ〜」と返したら、
    A子のほうが、じゃああとで飲みなおしましょうと、部屋番号おしえてくれました。

    1時間くらいしたら部屋に来いと。
    「わかった、じゃあ寝ないで待ってるよ」と答え、とりあえず自分の部屋へ。
    彼女はいびきかいて爆睡中。
    こりゃ、起きたりはしないなとおもって、そわそわしながら1時間経過。
    時間になり、こっそりと彼女らの部屋へいきました。
    待ってましたとばかりに、酒を結構買い込んで2人は待っててくれました。
    湯上りのピンク色の肌が股間を刺激します。

    すでに僕が来る前に酒盛りはじめてたらしく、浴衣がずれて、
    太ももが大きく見えようと気にしてないみたいです。
    こりゃひょっとするかもなーと思いながら、
    自分は泥酔しないように気をつけながら飲んで、遊びました。

    その後さすがに深夜になってきたせいもあって、A子のほうが眠そうになってきて、
    「ごめん、あたしねるわ〜気にしないで飲んでて〜」とノックダウン。
    B子も結構フラフラしてます。
    B子はA子が寝たあとすぐに僕の隣近くにやってきて、元彼の話や、
    好きな男のタイプだとか話してくれました。
    でもこの状態だとエッチまで発展するのは難しそうだなぁと僕はおもって、
    せめて彼女らのセクシーな格好だけでもおがんでいこうと酒飲んでいたら、
    B子が「ねぇお風呂いかない?」と言って来ました。
    「でも予約してないんじゃないの?」と聞き返すと、さっき風呂を出た後、
    また予約したそうなんです。
    (勝手にフロントの予約表に書くシステムです)
    これはいけるとおもった僕は当然「行こう行こう」と、
    B子ともたれかかるようにして風呂へいきました。

    露天風呂の脱衣所にはいるやいなや、かきつくように抱き合ってベロベロキス。
    手をB子の尻にまわして、なであげるように浴衣をめくって、
    生パンの上から尻をなでまわし、首筋にキスをしました。
    「ハァ…ハァ…アァッ」とB子は小さく声をあげて、
    「いけないね、彼女いるのにいけないの。」
    少し笑いながらでも興奮した顔でささやきました。

    僕はもうこの時点でギンギンに勃起してまして、
    脱衣所でおっぱじめそうになりました。
    彼女は僕の股間を手の平で上下にこすりながら、
    「ね…?お風呂いこ…?ね…?」と僕をつれていきます。
    すぐさま2人で浴槽にはいり、愛撫を互いに続けあい、
    僕は彼女を岩風呂のヘリに座らせ、僕は湯船につかった状態で、
    彼女の股を開き、くちゅくちゅとクンニをはじめました。

    「んん…あん…んんっ」と声を荒げる彼女。
    風呂の湯か、愛液なのかはわかりませんが、もうびしょびしょでした。
    そのまま床にたおれるようにのけぞる彼女を、僕は上から覆い被さり、
    白い彼女の乳房を舐め、揉み、乳首を吸いました。
    ちゅくちゅくと小さな音が風呂場にひびいて、
    誰かくるんじゃないかとハラハラしました。
    「あぁ…ぁああんっ」空いた手を彼女の股間に伸ばそうとしてたら、
    彼女がそれをそらすように体を捻り、僕のチ○ポにしゃぶりつきました。
    グチュヌチュチュポ…って変形の69みたいな体勢で、
    互いの性器にむしゃぶりついて、お互いが動くたびにぴちゃぴちゃと音を立てました。

    我慢できなくなった僕は、彼女に後ろを向いてもらい、チ○ポをあてがって、
    バックからいれることにしました。
    2人とも湯船にはいって、彼女を岩肌におしつけるようなかんじで、
    ヌ…ググ…ヌグニュウ…とチ○ポが彼女の中にはいる感覚に、
    思わずそのまま出そうになる感じがしたのですが、我慢。

    「あああ…ああぁぁぁっ!」

    彼女が気持ちよさそうに体をそらします。
    動くたびにお湯がピチャピチャ跳ねて、愛液なのか、お湯なのか、
    彼女の腰あたりがびちょびちょに濡れていきます。

    「んんんぅつ…あぁぁつ。ああっああっ」

    結構大きい声で彼女が喘ぎはじめたので、僕は慌てて彼女の口を手でふさぐようにし、
    そのままズンズンと腰をうちつけました。

    どれくらいしたでしょうか…
    とうとう僕は果てそうになったころに彼女も、
    「んん…いぐ…いぐぅ…・」と聞こえ、
    ビグビグビグッと彼女が今までにない痙攣をしました。
    「あ、逝ったかな」と思うと同時に、その痙攣のせいで、
    チ○ポが刺激に我慢できなくなって、果てる寸前になり、
    やばいっとおもって慌ててチ○ポを抜きました。
    抜くと同時に精液がとびでて、半分近くが彼女のマ○コ付近にかかり、
    あとは湯にぽちゃぽちゃと落ちました。
    お互いはぁはぁと息をついたあと、彼女が恥ずかしそうに、
    「やだ、すごい気持ちよかった…」とまたキスをしてくれました。
    なんだか僕も恥ずかしくなって変なテレ笑いをしました。

    その後、誰も風呂近くにいないのを確認して、お互いこっそりと部屋に帰り、
    別れ際に「じゃ、おやすみ…」と言い合い、その日は終わりました。

    次の日の朝、朝食をとりに食堂にいくと、彼女らが先に来て食べてまして、
    僕と目があったのですが、隣にいる僕の彼女に気が付いて、
    知らん振りしてました・・・


198  ユカ - 2012/12/11(Tue) 23:57 No.3509
    48歳、既婚者です。私は2〜3ヶ月に1度出張があります。
    出張先で夜、一人ホテルの部屋にいるのは寂しいですよ。ある時(1年位前)、日中街角で貰った出会い系に電話しました。
    それまで浮気の経験は会社の上司と2度程ありました。
    相手の方は、同じくらいの人で話が弾み逢ってみました。その男性の車でデート。当然の様に誘われホテルイン。
    今出会ったばかりの知らない男性とホテルにいる私、それだけで妙に興奮してしまいました。
    知らない男性だから、もうおそらく会うことの無い男性だから何でもできました。恥ずかしいけど、主人や浮気相手にはできなかっらこともできます。
    最近では、安全日は生中で許しています。
    旅先では、本当に楽しんで翌日からまた仕事に家庭に励んでいます


199  こうじ - 2012/12/12(Wed) 15:32 No.3511
    妻は高校生のほうに向かっていく。後ずさりできなくなったかれは、にこりと仕方なくやってるように見えた。妻と私は追い詰めた彼に話しかけた。彼も話し始めた。穏やかな雰囲気になると高校生の手を妻はとり、乳房へと導いた。高校生は自然に乳房をもみ始めた。

    私は彼の勃起状態を見ながら、嫉妬心が沸いてきたが平静をよそおった。妻は勃起してるペニスをしごき始めた。数分で頂点に達し彼は白い液を出した。

    3人だけの風呂場で、妻は乳房を含ませはじめた、彼は思い切り吸った。嫉妬心の私がそこにいた。
    風呂から上がり、部屋に戻ると私は思い切り妻を抱いた。


200  こうじ - 2012/12/12(Wed) 13:58 No.3510
    真夜中、妻と2人混浴風呂へと行く。女目当ての男が入っているか確認すると、高校生ぐらいの子が入っていた。

    妻は脱衣所に入っていった、私も男性用脱衣所で浴衣を脱いだ、風呂場に入ると、妻清子はまだだった。暫くすると妻が入ってきた。タオルを片手にどこも隠さず、堂々と入ってきた。高校生に妻が会釈すると、彼はこんばんわといった。私は高校生のあそこが膨らみ始めたのを確認する。

    妻は高校生に近づき、私もまた妻に近づいた。高校生は後ずさりする


201  っゆ - 2011/11/07(Mon) 21:26 No.2915
    私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中Aだよ。
    細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念!
    最初は。。。小6の時。
    「ありさ。今日一緒に帰る?」
    『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』
    「うん!うち来て!泊まっていって!」
    『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』
    2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。
    家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!!
    「ありさ、脱いで」
    『えっ!いやん。』
    拓は無理矢理ベットに押し倒し、キスをした。
    ありさの拒みは演技だ。ビデオカメラをまわしている。
    『んっっ!あっああん』
    拓は胸を触り、揉む。ありさが感じるように。
    「上脱いで。」
    『いやん。』
    拓は無理矢理脱がす。
    大きな胸が現れた。吸う。舐める。拓は上手すぎて、ありさが感じすぎてしまう。
    とたんに拓は下の方に手をのばす。
    服の上から、揉みまくる。
    『んっあっああんや…だ』
    「脱いで」
    『拓が脱がせて』
    拓は下を脱がす。
    クチュクチュ。
    あそこを舐める。
    指を入れた。
    『んっつああ。い…たい…』
    「ごめん。勘弁して」
    『ねぇ、入れて?』
    ありさが拓のズボンを脱がした。
    大きくなったあそこは、入りそうにない。
    気にせず、ありさのあそこをいじりまくる。
    拓はSを演じるので、ひもと、ガムテープ、携帯を取り出した。
    ありさは演技で『やめて!!』と叫んだ。
    拓は「うるさい!だまれ!!」とありさの口にハンカチをいれる。
    手を後ろで縛り、イスに座らせイスに縛りつける。
    股を開かせ、写真を撮りまくる。
    胸の写真…あそこの写真。舐めてるとこ。じゃんじゃん撮りまっくった。
    ありさは縛りつけられたまま。いろんな事をされた。
    『あ…ん、あんっ。いや…んっ、んっ、ああん。』
    ありさは感じ過ぎて死にそうだった。
    拓はありさをイスに座らせたまま、つっこんだ。
    第1作目のビデオはいい出来だった。
    そのビデオ、見たい人多いでしょ??
    これを1ヶ所にはると、「」にURLが出るから、そのホムペに入ってね。
    小6だけど、超上手だよ!


202  - 2010/07/07(Wed) 11:13 No.2129
    中3の吹奏楽部の合宿。多分部員は男5人、女45人とかだったと思う。
    合宿所の浴場(一度に10人くらい入れる)が、時間を分けて男女入替制だった。
    男が先に1時間、女が2時間半くらいとってあったと思うんだけど、どう考えても
    男は余裕を持って入れるけど女は時間がきつかったみたい。初日の様子を見
    てたんだと思うけれど、二日目に男子5人が風呂に入ってたら突然後輩の女の子達
    が7人バスタオルも巻かずにハンドタオルだけで前隠して入ってきた。
    あっけに取られて「おまえら何やってんの?」って言ったら、「先輩、わたしの
    しょぼい体なんか見たら目が腐るよ」とか「女子のお風呂時間短すぎだから!」
    とか言って、全員それほど恥ずかしげも無く普通に体洗い始めた。
    地元の祭りでマーチングのユニフォームに着替えるときとかに普通の着替えは
    よく見てたけど、集団全裸は初めてで、そのままぼーっと見てたら「いつまで
    見てんの? 早く出てください」って言われて。男全員、慌てて風呂から出た。
    もうちょっとじっくり見とけばよかったけど、でもその時は呆然としててそれ
    どころじゃなかった。でも、後輩女子達は結構冷静に見てたみたいで、後で
    「○○先輩の毛が濃かった」とか「○○先輩、たってた」とか結構噂になってたみたい。


203  ゆう - 2012/12/03(Mon) 21:14 No.3501
    妻と3ヶ月に1度、秘湯旅行に行く。ゆう、秘湯旅行だよ、楽しもうねと、妻は言う。3ヶ月に1度の夫婦水入らず旅行。
    妻は風俗で働いているので旅行中以外では、夫婦関係はほとんどない。
    今回は九州熊本、大分方面の秘湯を目指した。妻には背中に昇り竜の刺青がある。

    2人で混浴露天風呂を目指した。旅館に着くと、妻は浴衣に着替え、風呂に行こうねと甘え声でいう。妻は美人で店のNO1.多くの男性に抱かれていると思う。

    夕方にもかかわらず妻は浴衣を脱ぎ始めた。背中の刺青を気にもせず、2人の男性が入っている風呂へと入浴する。

    刺青の鮮やかさに喜ぶ男性達、貧乳も、ヘアも惜しげなく披露する妻、嫉妬心に燃える私。


204  はるき - 2012/12/03(Mon) 12:50 No.3500
    もう20年ほど前の話です。
    当時私は親元を離れて夜間の大学に通っていました。昼間は仕事をしてました。
    旅行が好きなので、休みが2日続くと電車に乗り一人旅に出かけたものです。
    サークルなどには参加して無く友達もいませんでした。
    その日も2日の休みに入り電車に乗り山奥の方へ向かいました。
    小さな駅で降り、バスに乗ってさらに山の奥に向かいました。行き先は
    決まっていませんでしたが、地図を見てそこに民宿があるのは知っていました。
    午後3時頃にバスを降り、しばらく歩き、民宿にチェックインしました。
    すぐに民宿を出て近くを散策しました。山間ののどかな景色は生まれ育った
    港町にはない風景で、感動しました。夕方暗くなりかけた頃に宿に戻りました。
    当時私は日記のようなものを書いていたので、部屋でノートに感想を書いていました。
    そのとき、民宿の女将さんが入ってきました。食事を部屋で食べるのか聞いてきました。
    はい、と答えると、30分ほどして運んできましたが、その豪華さに驚かされました。
    宿代には似つかわしくない豪華な料理だったのです。食事が終わり片付けにきた女将が
    お風呂は放れの建物にあり、他の家族客がいるので遅い時間に入るといいかもと話し
    ていました。もともと人見知りな私は人に会いたくないので夜12時近くに
    お風呂に向かいました。案の定誰もいませんでした。湯船につかってしばらくすると
    脱衣所に誰かが入って来たのです。磨りガラスに見える脱ぐ姿は女性のものでした。
    脱衣所にある私の服で中にいるのは知っているはずですが、声をかけようか迷いましたが
    内気な私は言い出せずにいると、女性が引き戸を開けて中に入って着たのです。
    女将さんでした。やっぱりあなただったのねと、話しかけてきて、入ってもいい?
    と聞くのでドキドキしながらうなずくことしかできませんでした。
    私はまだ女性を知りませんでしたので、極度に緊張していました。女将はそんな
    私にかまわず洗い場で体を洗いめたのです。横向きの女将のあらわになった胸が
    揺れていました。直視できませんでいたが髪を洗い始めるとさすがに、見いって髪を洗い始めると、それから湯船に入ってきたのです。湯船は5,6人は入れる
    大きさでした。女将さんが話しかけてきましたが、緊張で、その内容はほとんど覚えて
    いません。私が先に湯船を出ないといけないと思いましたが、女将さんの裸を見た
    私の男根は膨張していて、立つことができなかったのです。女将さんはそんな私の事を
    察したのか、先に上がり、あまり入りすぎるとのぼせるよといい、風呂場を出て行きま
    した。その後急いで、お風呂場を出た私は部屋に戻り、女将さんの裸の余韻に浸りながら
    布団に入り電気を消し、男根を握りオナニーを始めたのです。すると、ドアがノックされ
    たのです。急いで浴衣を直しドアを開けると女将さんが立っていました。コーヒーを
    入れたけど、飲む?と聞くので、ハイと答えました。女性と二人だけで話すことなど
    できない私でしたが、お風呂場で堂々と裸をサラした女将は何となく、緊張がほぐれて
    いました。それに、年がだいぶ離れているのもありました。女将は40代後半でした。
    小さな座卓に向かい合い魔法瓶に入れたコーヒーを二人分ついでくれました。
    コーヒーを入れている女将の姿に固唾をのみました。なぜか宿泊客用の浴衣
    を着た胸元ははだけ白いおっぱいの谷間が見えていました。ノーブラだと
    気づきました。コーヒーを飲みなが私の事を聞いてきました。
    女将は宿主の旦那が組合の旅行で台湾に出かけて留守だと話していました。
    そして、なんと、一人は寂しいので隣に寝てもいいかと聞いたのです。
    信じられませんでしたが、断る理由もありませんでしたので、承知しました。
    すると女将は別の布団を押入から出し、私の布団の間を1メートルほど離して敷い
    たのです。それはそうだ、そんなにうまくいかないなと思いながら、電気を消しました。
    隣に女性がいて寝付けずに何度か寝返りを打ったときでした。私の布団にそっと女将が
    入って着たのです。「寒いから暖めて」と女将の手が私の手をつかみ浴衣の胸元に差し
    こんだのです。柔らかい感触、初めて触れるおっぱいは何とも言えない興奮でした。
    たぶんDカップほどでした。私は無言でおっぱいを触りました。どうしたらいいのか
    愛撫の仕方も解りませんでした。体は緊張で固まっていました。すると、女将の手が
    浴衣の裾から入り込み、ブリーフの上から固まりの大きさを確認するように触って
    きたのです。「女性は初めて?」女将に見透かされていました。「はい」と答えると
    「私に任せて」とブリーフを脱がせてきました。初めて自分以外の指で男根を握られ
    睾丸を揉まれました。そのときの興奮はそれまでに味わったことの無いものでした。
    それから、女将の顔が私の顔に重なり、上から重なるようにキスしてきました。
    そうしながら女将は浴衣を脱ぎ、私も全部脱がされました。キスしながら女将は
    私の手をつかみ、自分のおっぱいにあてがい「揉んで」と言いました。
    そのときふと、弟に乳を飲ませる母親のおっぱいを思い出しました。乳首を指で
    つまむと、女将はそのおっぱいを私の口に近づけて吸って欲しいと望んでいるのが
    解りました。乳首を吸いながら女将と上下入れ替わりました。女将が私を上に
    させたのです。私はだんだんと、緊張がほぐれてきました。女将の下腹部に向けて
    手を這わせていきました。へその下に来ると少し盛り上がり、薄い陰毛が茂っていま
    した。知識としての女陰の構造は知っていました。さらに指を下に向けると、ヒダの
    中心にぬるっとした液体の感触がありました。想像以上に量が有り、指先にまとわり
    つきました。見たい、という欲望が浮かびました。女将に「ここ、見たい」と聞くと
    「まだ見たことないんだよね」「でもはずかしい」と答えてしばらくして、「ちょっと
    だけだよ」と部屋の電気をつけるのを許してくれました。正直言って、雑誌で見た
    イラストや漫画本とは違う印象でした。とてもきれいだとは思えませんでした。
    「どう?」「感想は?」と聞かれとっさに「きれいです」と答えてしまい、女将が
    「初めてなのに?解るの?」と言われ、赤面したのを覚えています。電気を消した後、
    女将は舐めてと言ってきました。女将の女陰はほのかに石けんの香りがしました。
    舌を使い漫画本の知識で女陰を舐め回しました。クリトリスは大豆ほどの大きさで
    包皮から飛び出していました。女性の性感帯だと知っていたので吸ったり舐めたり
    しました。すると、女将があえぎ始めたのです。女将が喜んでくれていると思うと
    なんだか、自信が湧いてきたのを思い出します。それから女将が私を下にして
    私の男根を口で包んできました。突然やってきた最初の発射は女将の口の中でした。
    女将は精液が出尽くすまでじっと口を添えてくれました。そして、「若いから多いね」
    と言いながら飲み干してくれました。思いがけない初めての体験で、私の精液を
    飲み干してくれた女将に他人とは思えない、親近感がわき始めていました。それで
    女将に対して抱いていた疑問を聞いてみました。「浮気は初めて?」と聞くと
    「初めてだ」と答えました。旦那はどうせ台湾で女を買っている、組合の旅行と称して
    もう3回目だと話していました。「どうして僕を?」と聞くと、夕食前に部屋に着たとき
    ノートに書き物をしている僕を見て、自殺するんじゃないかと思ったそうです。遺書を
    書いているとふと思ったそうです。女将はそんな僕に同情し、彼女に振られたのなら
    女将の体で思いとどまるかもと思うと、いたたまれずに行動を起こしたというのです。
    女将には女の子供が一人いて、嫁いで離れた町に住んでいると話していました。
    僕はそれでも初めてだとは思えずに「本当に初めて?」とまた聞くと、日頃は忙しく
    そんな余裕は無いと話していました。でも本当のことだと思いました。それから
    2回戦が始まりました。初めて女性とつながったのです。正常位でした。生でしば
    らくすると、危ないからと持ってきたコンドームをかぶせてくれました。慣れない
    手つきで腰を激しく動かしました。女将のあえぎ声に、征服した錯覚になりました。
    二回目の射精で僕も疲れてしまい、腕枕でしばらくお互いに何も言わずに寝ていました。
    女将さんの目を閉じている横顔を見ると何か考えているようでした。突然女将さんが
    目を開けて、「お願いがある」と言ったのです。今度はあなたが主導権を握って欲しいと
    言いました。それで僕は頭の中の知識を総動員して女将さんを責めたのです。最後は
    正常位でした。三回目なのでなかなか出ずに、途中休憩を何度も入れながら
    腰がふらつくほど動かしました。女将さんはそれまで以上に声を上げて喘いでいました。
    部屋の外に声が漏れないか、心配するほどでした。そして、○○○さん!と何度も叫び
    ながら、果てたのです。私の名前では無く、旦那の名前でもありませんでした。
    3回目の後で聞くと結婚する前につきあっていて、別れた彼だと恥ずかしそうに話して
    いました。寝過ごしたらいけないからと夜中のうちに女将は帰って行きました。
    翌朝、女将と私は、普通の会話で宿を後にしました。その後何度か訪ねたい
    という衝動に駆られましたが、女将の立場を考えてとどまりました。
    その後数人の女性とつきあいましたが、女将の肌に勝る女性はいませんでした。
    今は結婚して子供もいますが、ときどき思い出して自慰にふけっています。


205  - 2012/09/18(Tue) 12:34 No.3426
    夏休みを利用して三組の家族で一泊のキャンプに行きました。 妻の友達家族と一緒で夫連中はみんな初めて会う旦那ばかりでした。
     まだ信じられませんが私の嫁がS家族の旦那に胸を揉まれているところを目撃したのです。
     それは夕食後の後片づけの時でした。男連中はもうしこたま飲んだという感じでぐったりと座り込み片づけも出来ないという感じでした。嫁さん連中と子供たちは少し離れた炊事場に行き、食器洗いしていました。ひとりふたりと帰ってきて私の嫁さんと子供達だけで炊事場にいるようでした。 わたしは少し手伝おうと思い炊事場に行くと信じられない光景が。
     誰もいない炊事場で私の嫁がSに胸を揉まれていました。 水が流れっぱなしでコンクリートのシンクに手を突き後ろから両手で服の上から揉まれています。 嫁は白いキャミを着ていて髪の毛は結んでポニーテールにしていました。 Sは胸を揉みながら嫁のうなじのあたりに顔をうずめています。
     嫁は揉まれながらも嫌がっています。嫁は29歳、Sとはいつからこんな関係なのか?今日からなのか? Sは嫁と同じ位の年齢だと思う。Sは初めて今日会ったが、ノリのいい面白い割とイケメンの男だった。
     かすかに嫁がハァハァ言ってるようだ。私はこの光景を目の当たりにされて言葉も出ませんでした。どうしていいかわからずただボー然と立ち尽くしていました。本人達は私がここにいることに気づいていないのでしょう。私の立ってる位置は逆光で暗いのです。
     やめてやめてと言いながらも嫁は感じてるようでした。
     私はショックな気持ちとは正反対にチンポはギンギンに勃起しました。
     時間にすれば何分もないのですが、かなり長い時間に感じられました。 
     ガヤガヤと人の声が聞こえて嫁とSは我に返るように離れました。 私も静かにその場を離れました。
     やがて何食わぬ顔をして嫁が帰ってきて、私に缶チューハイを飲む?と言って渡しました。 私は嫁の胸を見ました。先ほど他の男に揉まれていた胸です。


206  ゆうき - 2012/11/22(Thu) 12:51 No.3496
    初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもno1のかわいい彼女だった。

    高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。

    俺達はお互いに童貞・処女だったのでその修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。

    そしてかなり先生達の厳重な警備を抜けて彼女のいる部屋に着いた。

    その時はまだ携帯もなくてそこまで行くのに2時間もかかった。

    3人部屋の彼女のいる部屋には当時彼女の親友(ヤリマンと呼ばれていたK美)がいて彼女以外は寝ていた。
    彼女の布団に潜り込みキスして胸を吸ったりしていたら、そのK美が起きていて突然声をかけられた。

    「何してるの?」

    びっくりしてしばらくじっとしていたが、布団を剥ぎ取られて下半身裸の状態で二人で固まっていた。

    大きくなった俺のものをじっと見られて俺はかなり恥ずかしかったが、何だか変な気分だった
    K美は俺達がまだしたことがないのをしっていたので、ニヤニヤしながら「今からするの?」と聞いてきた。

    その時は言い訳できずに「そうだよ」と答えたが正直やり方が分からずなかなか穴に入らなかったのだ。

    そこで俺の彼女が突然K美に向かって「なかなか穴に入らないんだけどどうしたらいい?」

    と聞き始めた。

    動揺した俺は恥ずかしいのと情けない気持ちでチンコが小さくなり始めていた。

    それを見たK美が・・・
    「そんなにやわらかかったらはいらないよ」と言い出して、俺のちんこに手を当てた。

    彼女もびっくりしていたが、その時は恥ずかしい気持ちでいっぱいだったのか、じっとそれを見ていた。

    K美は「フェラのやり方教えてあげる」と彼女に言って俺のちんこをフェラし始めた。

    彼女も少し興奮気味で丁寧にK美の説明を受けながら、二人でフェラしだした。

    俺も少し大胆になってきてビデオの中でしか観た事のない3P状態に何だか頭がわけのわからない状態だった。

    彼女はフェラ、K美は乳首をなめ出して、彼女のぎこちないフェラよりもK美のやわらかいフェラの方が気持ち良かったが、さすがにそんな事はいえない。

    彼女が一心不乱にフェラを練習している中、K美はこっそり俺の耳元で「あんたと一度やりたかったの」と言い出した。

    もう頭がいっぱいの俺はどうしていいか分からなかった・・
    初めてのセクースがこんな状態になるとは思っていなかったが、体勢を入替えて彼女をしたにしてゴムをつけようとしたが、なかなかつけられずにいたらK美がゴムを口にくわえてつけてくれた。

    彼女のあそこは触ってもいないのに、かなりグチョグチョでその時初めてそんなあそこをまじまじと見た。

    おそらく彼女もこの異常な状態に興奮していたんだと思う。

    K美が俺のちんこを持ち彼女の穴に差に向けた。

    ヌルッて感じで入りだして彼女も最初は痛がっていたが、だんだんなれてきたのか黙って目をつぶって口をつぼめていた。

    腰を振るけどなかなかうまくいかなかった。

    K美はそんな俺達をみながら、胸を触りオナニーをしていた。

    初めて見た女のオナニーに興奮した俺は、更に激しく腰を振りとうとういってしまった。

    彼女は放心状態でぐったりしていたが、K美は俺のちんこをまだゴムのついた状態でフェラしだした。

    ゴムをとり精液を飲みほしてくれて、さらにちんこも綺麗にしゃぶってくれた。

    そのまま押し倒された状態になり丹念にフェラされていて、いってすぐにもかかわらずちんこは勃起してしまった。

    そのままゴムをつけられK美が上に乗り、勃起したちんこを自分のマンコに入れ出した。

    初めての感覚に俺は何も出来ずに、腰を激しく振り乱れるK美に身を任せていた。

    そしてまたいってしまった。
    その時は頭がボーッとしていたがふと頭を横に向けると彼女とその向こうにはもう一人女の子がいました。

    3人部屋なので当たり前だが、すっかり忘れていた。

    布団の中から俺と目が合った。

    さっと隠したが確かに目があった。

    K美はまだ物足りなかったのか、いったあとのちんこをまたフェラしていた。

    彼女はまだ放心状態で目をつぶり胸をおさえていた。

    K美に「あの子起きてるよ。見られてるかも」と伝えた。

    K美は笑いながら、「あの子も処女だからね、気になるんじゃない?」と小声で俺に言った。

    そしてK美は「あの子あんたにほれてたんだよ」と言った。

    俺は驚いたがその当時あまり目立たない子でかなりの優等生であった。

    顔は今で言うと眼鏡をかけた安達裕美みたいな子で小さい女の子だった。

    K美は突然裸で立ち上がりその子の布団を剥ぎ取った。

    やはりL香は起きていて裸の俺を見て恥ずかしそうにしていた。

    K美は俺にK美にキスする様に言った。彼女も起きてきてみんなでL香のところに集まった。

    何だかその時は開放的な気分に皆なっていたんだと思う。

    少し抵抗していたL香を裸にしてK美は俺に目の前でL香とする様に強制した。

    彼女とK美に見られながら俺は恥ずかしかったけどL香のマンコを舐めK美は乳首を舐め出した彼女は何だか別人の様にL香にキスしていた。

    L香も皆に攻められているのが何だか感じているのか、息が荒くなっていた。

    いよいよ本番になりL香は俺の目をずっと見ていたが目を閉じたのでそのまま入れた。

    3回目でなんとなくこつをつかんできた俺はL香が歯を食いしばって痛がっていたが、ただただ気持ちよくなり一生懸命腰を振った。

    彼女をK美はキスしながらオナニーし俺とL香とのセクースを見ていた。

    結局最後までした俺はその晩に3人の女性と関係をもった。

    修学旅行は4日間続いたが、そのうちの2日間はそんな状態になりすっかりなれていた。

    今となっては4人の秘密だが、この間のGWの同窓会にはまた集まり結局同じ事をしてしまった。


207  仲良し熟年夫婦 - 2012/11/18(Sun) 07:46 No.3494
    妻が夫の友人にマッサージを受ける話がどこかのサイトで読んだ記憶が 同じような経験を妻にさせました。

    ハイキングを兼ね紅葉を観に山歩きを 数時間の歩きでしたが運動不足の妻は宿に帰ると足が痛いと言い出しました

    よかったら僕がマッサージしましょうかと同行した友人の増田が
    躊躇する妻に いいじゃないかやって貰えばと言うと渋々承諾しました

    風呂上がり浴衣で布団に俯せになるといよいよマッサージ開始です。

    奥さんどこが痛いですか?と
    ふくらはぎと 普段から腰がちょっとと妻が
    いつも立ち仕事で腰が痛いと漏らしていました。

    それじゃ失礼しますと言うと浴衣の裾を捲り足から始めました
    他人に触られる妻を見てると ドキドキしながらも興奮して来ました。

    増田の手がふくらはぎから徐々に上へと
    太ももの裏を押さえると ああ〜気持ちいい〜と妻が
    浴衣の上からですが尻を包むように両手で揉むと ああ〜と声を
    腰に少し体重を掛け押し込むと ああ〜上手なんですね
    そこがいつも痛いんですと妻が

    すると増田は本当は素肌が効くんですが少し捲くってもいいですか?と
    興奮してた私は妻より先に いいぞ素肌で頼むと
    妻に なあ〜いいだろ せっかくだからと言うと
    小さく頷くのです。

    そうだもう浴衣脱げよ その方が増田もやりいいだろと言うと私は肩から浴衣を すると妻も帯を
    ゆっくりと肩から浴衣を脱がせるとブラをしていませんでした。

    増田は唾を飲み込んでいます。
    浴衣をを取り去ると白いパンツ一枚です
    四十代ですが背中にはシミも無く綺麗でした。

    それじゃ始めますねと言って肩から揉み始めました
    背中のくぼみから臀部へ
    見てる私は興奮で前を大きくしてしまいました。
    増田を見ると やはり大きくなってるようです。

    背中側を終えたので 私は 今度は前をと言うと
    妻が エッ前?と
    そうだと せっかくだから前からもやって貰えよと言うと

    でも恥ずかしいよと
    何 言ってんだ お前 みたいなおばさんじゃ増田も どうって事ないよ さあ向いた向いたと言うと ゆっくりと手で乳房を抑えながら上を向いたのです

    しっかりと手で胸を押さえながら 恥ずかしさに耐えてる妻が愛しく見えてしまいました。

    私はタオルで妻の目元に掛け 少しでも恥ずかさを和らげたのです。
    下着からは黒い毛が盛り上がって見えます。

    肩から順にマッサージをしながら 増田が奥さん手をどけて下さいと乳房の上の手を両脇へ
    張りの無くなった乳輪の大きい乳房が横に流れます

    下乳から手を差し入れ乳房全体を揉み上げると
    あっ うっと妻が声を
    増田は乳房を重点的に揉んでるようです
    乳首が起っています マッサージと言うより愛撫のようです

    増田 何を勘違いしたのか 乳首を舌先で舐め出したのです
    これには妻も イヤッダメっと言いますが ムンズと掴みながら交互の乳首を愛撫すると
    パンツの股に染みが

    感じてるんです妻は増田の乳への愛撫に
    増田の前は大きくせり出し 今にも妻に向いしうです

    私は これも取ろうかなと言うと 妻は無言のままでした
    そっとパンツに手を掛けると妻は腰を上げ脱がせよくするのです
    もうそこは溢れんばかりの大洪水状態でした こんな濡らした妻は何年ぶりでしょう。

    増田が妻の脚を割りマンコを覗き込みます
    妻のあそこから女の匂いが
    その匂いに余計に興奮した増田は マンコを左右に開くと口を近ずけ舐め初めたのです
    年相応の褐色のマンコにビラが食み出しています

    もう妻も覚悟をしてるの 腰が微妙に動き出していました
    私は 増田にやれよと合図をすると
    浴衣を脱ぎ妻の上に

    灯り消して お願い暗くしてと居ながら
    増田の他人棒を受け入れました。


208  OL - 2012/11/08(Thu) 12:40 No.3484
    つい最近の話です
    私と彼とで日帰り観光ツアーに行く計画を立てていました
    私は旅行が好きなので大変楽しみにしていたのですが
    当日になり彼の体調が悪くなっていけなくなってしまったんです
    私もやめようとは思いましたが旅行は行きたかったし彼も『いってきなよ』って言ってくれたので
    当日キャンセルは代金の返還もないので行く事にしました
    バスまで行くとイメージしていたバスよりも小さくて、ツアーの人も8人ほどでした
    午前中に何箇所か回り昼食を食べた後、午後は温泉にいく予定だったのですが
    お昼を食べた後に私は疲れからか、ちょっとぐったりしてしまい
    1箇所回らないでバスで休ませてもらう事にしました。
    バスから外の景色を見ていると、ツアー客のおじさん(っていっても40前位なので若い)
    が戻ってきて『体調大丈夫か! 俺も疲れたから休む事にしたよ』って言い
    『お茶買ってきたから飲みなよ』って言って横に座ってきました
    私も休んでいたので体調がちょっと戻りおじさんといろいろ話をしていました
    なんで一人で旅行してるのとか彼のキャンセルがあった話をしていました
    『りょうこちゃんを一人で行かせるなんてひどい男だな。俺なら体調悪くても放って置かないよ』と言いながら
    冗談半分に腰に手を回してきたんです
    『も〜 エッチだなぁ〜』ってあからさまには拒絶しなかったので
    腰に回した手を胸に移動して軽くもんできました
    私はびっくりして『やめて下さい!』って言いましたが
    おじさんは『あまり大声出すと運転手が起きちゃうよ』って言い
    あごで寝ている運転手さんの方向を示しました。
    今思うとその時大声で起こして助けてもらったほうが良かったのですが
    その時は恥ずかしかったのと、やめるだろうって思いがあって黙ってしまいました。
    男はTシャツの中に手を入れてきてブラをずらして直接胸に手を触れてきたので
    小声で『やめないと大きな声だしますよ』って言うと
    口をふさぐ様にキスをしてきました。キスって言っても強引にベロをで口を嘗め回すような感じで
    私が口を空けないんでいたので顔中なめまわしていました
    気持ち悪い・・って感情でいっぱいになっていると
    脚の間に手を入れてズボンの上から谷間を刺激してきました。
    私は『した事ないから触らないでって』言うと男はそうなんのかって言って
    すんなりやめてくれました。
    (本当は初めてじゃなかったけど、やめさせようと思って言ったのが良かったみたいです)
    『もうやらないから記念に1枚だけ写真撮るよ』って言ってカメラを取り出して
    私の顔を向けさせて、胸が写るようにTシャツをあげて写されました。
    『誰にも見せないから大事にするよ』って言い自分の席に戻りました
    私は怖かったけど、すぐやめてくれたし助かったって思いホッとすると
    ツアーのほかの人が戻ってきました。
    そのままツアーが進み午後3時から宿に着いて温泉に入り
    一休みしてから夕飯を食べて帰宅となる予定でした
    私は温泉につかってから部屋にもどりました。
    簡易旅館でしたが本当は彼とくる予定の人部屋だったので一人では十分くつろげる広さでした。
    ノックがして部屋に人が入ってきました。
    泊まる訳でもないので鍵はかけていなかったです
    さっきの男と一緒に来ていたその友人と2人でした
    『さっきは楽しかったよ』って笑顔で入ってくるとビールを出して友人と飲み始めました
    『一緒に飲もうよ』って言ってきましたが、私はビールは大好きだったのですが
    『さっきの事怒ってますよ』って言うと
    『この事?』って言ってカメラを見せてきました。デジカメだったみたいで
    後ろの画面にさっきの写真が写っていて
    『友達に見せたら、こいつも見たいっていうから連れて来たんだ。ちょっとだけでいいから見せてよ』
    私は当然嫌がったのですが、見せないと写真どうなるかわかんないよって
    言われて、『ブラだけなら良いです』って言うとOKしてくれました。
    浴衣だったので前をちょっと空けて見せると男達は大喜びで
    じゃ〜それとパンティ見せてくれたら戻ろうかって話をしました。
    私も浴衣だったのでちょっと見せれば帰ってくれると思い、
    ブラとパンティが見えるように浴衣をはだけさせてしまいました。
    そうすると男がデジカメですかさず写真を撮って
    『撮れた〜』『りょうこちゃん こんな自分から挑発しているみたいな写真彼氏が見たらどうおもうかなぁ・・』って言うと
    もう一人の男が後ろから抱きついてきて浴衣の前から手を入れて胸を強くモミ
    下からもパンティの上からクリトリスの部分を刺激してきました
    『この子処女だからな 処女とやったことないんだよな〜』って嬉しそうに話し
    私はやめてくださいって言いましたが、『写真彼に送っちゃうよ』って携帯を取り上げて
    着信履歴を見て『この番号が彼だろっ』ってすぐ見つけてしまいました。
    私が『はじめてなんて嘘なんです。だからやめて』って白状すると
    男達はかなり怒りだして 『なに〜 初めてじゃないのか!』って言いながら
    下着を剥ぎ取るようにして、『面白くねーからすぐやって戻ろう』って言い
    自分もパンツを脱いですぐに挿入してきました
    両手は羽交い絞めにされて身動きが取れずにいると、
    『すぐ入った。やっぱり処女じゃねーや』って睨まれました。
    私は何で睨まれないといけないのよ!って思いましたが、
    その時携帯の着信がなりました。 後ろの男が取り上げると
    『おっ!彼から電話だぞ 出ろよ』って言うともう一人も『おもしれーな 出ろ』となり携帯の通話ボタンを押して私の耳に当てました。
    彼は『体調良くなったよ 旅行楽しいか?』って聞かれ私は『うん 大丈夫!』って普通に会話をするようにしていました
    『今は宿で休憩中』って言うと『じゃちょっと話してても平気だね』と言われてしまい彼の話す会話に『うん うん』って相槌をうっていました。
    電話中にいじめてやると思ったのか男は腰を激しく動かしてきて
    後ろの男も耳を舐めたり乳首をすごい速さで舐めたり激しく刺激してくると
    私も頭がぼ〜っとしてきて彼の言葉が半分くらい耳に入らずに
    『あっ あん』って声を出してしまいました。彼が『どうかした?』って
    聞いてきても『何でもない 大丈夫』って答えていましたが
    1人の男がいってしまい。すぐに2人目の男に変わりバックから激しく攻められると
    私も電話の事は頭にあったけど、限界になって『あぁあぁぁ〜ん』と声を押し殺しながらもイッてしまいました。
    彼が『りょうこ 変だぞ なんかあったの?』って聞かれると
    しばらくは私も体が動かなかったのですが『ううん』って答えるのがやっとでした
    そうすると男が耳元で電話でこう話せって言ってきました
    私は首を振りましたが、『写真』って言われるともう拒否できず
    男の言うとおり『あなたの事考えてたらエッチな気分になっちゃったの』
    『旅館で一人でしてるの』って言わされると彼は『なんだよよ それ』『お前馬鹿だなぁ〜』って返していましたが
    『我慢できないんだもん』って言うと彼も照れくさそうでした
    今度は一人がバックの体制になって挿入して、もう一人が前でフェラチを強要していました。
    携帯は前の男が私の耳に当てて、声を出すように言われ
    『ん、んん〜』って声を出すとそれからはいろいろ体位を変えながら
    私も携帯で『ああぁ〜 あん 気持ち良い〜』『もうおかしくなっちゃう』って電話エッチのような状態で声を出していました
    男に強制されて言っていたのですが、自分で口に出しているうちに自分でも変な気分になってしまし本気で感じてしまいました。
    彼はその間『もうやめろよぉ〜』『戻ってきてからエッチすれば良いだろ』って言っていました。
    私はもう強制されてなくても『あぁぁん もっと奥までいれて〜』『いやぁ もういちゃいそう』って自ら感じて
    また、いってしまいました。
    男の人たちも2回位づつ出したのでかなり満足気味でした。
    私は電話で彼に『変な電話でごめんね』ってあやまると
    男が携帯をとりあげ、『今、りょうこちゃんは俺とエッチしてたんだよ 何度もイッってスケベな女だな ごちそうさま』って言うとすぐにきってしまったのです
    私は血の気が引きましたがどうすることも出来ませんでした。
    その後男達はぐったりしている私の裸の写真を何枚かとって『ありがとなぁ』って言って出てってしまいました。
    直後に何度も彼から着信があったのですが怖くてとれず、電源を切ってしまいました。
    夕飯は食欲がなくとれず、バスで一緒になるのはしょうがなかったのですが
    男達も何もいってこなかったのでホッとしていると
    バスが到着地点についた後に男達に呼び止められて、マンションの駐車場のスミでフェラをさせられてから帰されました。
    彼とはそれ以降電話がかかって来てもとってないし、メールも無視しています。
    彼には悪い事したし、運が悪い出来事だったけど、あんなに感じてしまった自分が恥ずかしくてとても連絡はとれないです


209  金語楼頭 - 2012/11/15(Thu) 17:17 No.3491
    妻と初めて混浴を体験して来ました。
    もう恥ずかしがる歳でもないさと気休めの言葉で妻をその気にさせ混浴へと向かいました。

    何を隠そう そう言う私も混浴初体験でした。
    ドキドキしながら脱衣所へ入ると どうやら先客が

    まず私が先に 中は意外と広く 数人の おじいちゃんが
    これなら安心と思い
    妻に咳払いで合図を送ると ハンドタオルで前を隠しながら入って来ました。

    隅っこで掛かり湯を使うと自然とくたびれた乳が
    湯船にタオルは禁止ですので手で前を押さえ湯船を跨ぎます
    チラチラ陰毛が見えていました。

    おじいちゃん達は 妻には目もくれず のんびり浸かっています。

    いいお湯だね〜と妻と言葉を交わしてると 一人、また一人とおじいちゃん達は出て行きました
    ダラ〜ンとしたチンポ金玉を揺らしながら出て行きました

    それを見た妻が ああ〜やっぱり混浴なんだね〜とポツリ
    しばらくは妻と二人だけでしたが ガラガラと戸が
    見ると 私達より若い三十代か四十代前半の男性二人が
    突然の事で妻も私も慌ててしまいました。

    掛かり湯をした二人は 全部丸見え状態で 私達の目の前に
    失礼と言うが如く 軽く会釈をして入って来たんです
    妻は背中を向けたままです

    ご旅行ですかと向こうから話し掛けて来ました
    はあ〜まあ〜そんなとこですと曖昧な返事を
    ご夫婦ですかと もう一人が
    ええ〜家内ですと言うと 羨ましいですね〜 内の奴なんか誘っても来ないんですよ 恥ずかしいとか何とか言ってと
    紳士的な話し方に妻も安心したのか こっちに向き直りました。
    今日は会社の慰安旅行で来てるとの事でした。

    しばらく世間話をしてると 男性二人は 目の前で洗い始めたのです
    股間の物を隠そうともせず堂々としています
    物が立派で自慢気にブラブラさせていました

    妻は背を向け見ないようにしています
    長湯で 少しのぼせ気味になり私も洗い場に上がりました

    妻にも オイのぼせるぞ 早く洗いなさいと言うと いえ、もう少し大丈夫ですと言うので そのままにしてると

    あ、あなた〜と妻が 目線がおかしいのです
    奥さん のぼせですよ 早く上げないとと男性が
    私は妻を抱え上げようとしますが 一人の力では無理でした

    すみません 手伝って貰っていいですかと男性陣に
    二人はフリチンのまま妻を抱き起こします
    全裸の妻を知らない男達に晒してしまいました

    床に寝かせタオルを水に浸し身体を拭いてやりました
    その様子を二人がしっかりと見ています
    下半身が少し開き気味で おそらく陰部のワレメが見えてたと思います。

    私は二人に部屋まで運んで貰えますかと頼み
    裸の上に浴衣を着せ 何とか部屋に運び入れて貰いました
    布団に寝かせると 一人が頼みもしないのに また冷たいタオルで妻の身体を拭こうと浴衣の前を開いてしまいました。

    横に流れた乳と陰毛がまた二人の目の前に
    私は ただただお世話掛けますと言うしか有りませんでした。
    一人は紳士的でしたが もう一人は妻の脚を開き陰部を覗き込んでいました。

    奥さん おいくつなんですかと聞かれ はあ〜45ですと本当の歳を言うと
    う〜ん 少し白髪がありますねと陰毛を見て言うのです

    失礼な奴だな〜と思ってると妻が ああ〜ええ〜どこ、ここと気が付いたようです

    目の前に男性が全裸の自分を見てるのです
    いやだ〜ええ〜どうして〜とまだ状況が飲み込めないようでした

    男性陣は妻が気が付いたので それじゃお大事にと言うと部屋を後にします
    私は どうもご迷惑をお掛けし申し訳御座いませんでしたと言うのが精一杯でした 妻の全裸陰部まで見せてお礼を言うのも どうも理解に苦しみますが 私一人では どうにも出来ませんでした。

    妻に聞かれ 全て二人に見られた事を告げると
    うそ〜ねえ〜アソコも見られたの ねえねえオマンコ見られたのねと確認するので

    そうだよお前の使い古しのビラビラの長い黒マンコ見られたよと正直に言うと いやだ〜ビラビラまでも〜と言いながらも マンコからは愛液が

    見られて嬉しかったんだろと聞くと
    う〜ん 意地悪 おチンポ入れてと求められてしまいました

    妻は普段以上の腰使いでチンポを深く深く欲しがっていました。


210  温泉 - 2010/09/21(Tue) 13:02 No.2213
    母の話しです。当時母は30歳半ば、
    昭和40年代、婦人会の旅行で、宿泊した温泉旅館の内風呂が、
    混浴だったそうです。
    夜中に、もう誰も入って来ないだろうと、友達と3人で風呂に入っていたら、
    同年代ぐらいの男性が、3人入って来たそうです。
    女性が風呂に入るのを待っていたのでわ?
    当時は、バスタオル巻きで、風呂に入る事などなく、当然男性も女性も
    ハンドタオルのみの素っ裸です。
    裸の男女6人、風呂場は、静まりかえり、雰囲気が悪くなったので、
    気を使った母達が男性陣の背中を流してあげる事になったそうです。
    母達から言いだしたそうです。
    チョット気を使い過ぎの様な気もするのですが?
    母達は、タオルを湯船の縁に置いたままスッポンポンで、
    男性陣のタオルで、背中を流してあげたそうです。
    当然、乳首も陰毛も丸出しです。
    男性陣も隠す物が無くフル勃起状態だったそうです。
    その後、前の方洗ってあげたとか、男性陣に背中を流してもらったとかは聞いてません。
    ただ、フル勃起状態で男性陣が興奮しているのが怖かったとか、
    その後の展開はどうだったのでしょうか?
    私も、社会人になって温泉宿で、水着を来た妙年齢の湯女さんに背中を
    流してもらった事は、ありますが、
    全裸の女性に遭遇なんてありません。
    昭和40年代ぐらいまでは、風呂場で出会った、裸の男女が背中を流しあう
    なんて事が普通にあったのでしょうか?
    それとも、母達が気を使い過ぎてサービスをし過ぎたのでしょうか?


211  真美 - 2012/11/06(Tue) 13:39 No.3483
    私が通っていた中学校は、めちゃくちゃ荒れてた。
    修学旅行のとき、女子不良グループが20代の新任女性教師の白谷真奈美先生が入浴中の風呂場に乗り込んだらしい。
    何かで注意されて、ムカついたからっていうのが理由らしい。白谷真奈美先生は素っ裸のまま浴槽から引きずり出され、
    押さえ付けられた状態でヌード写真やムービーを撮られたらしい。後でウチらに見せびらかしてたけど、
    四つん這いでお尻を叩かれているムービーや大の字ヌード写真やマングリ返しされてる写真があった。
    彼女たちは、写真やムービーを撮った後で、今度は男子の不良たちに輪姦させるつもりで、
    裸の白谷真奈美先生の体に自分たちの口紅で「公衆便所」って書いて、浴室から引きずり出し、
    男子の部屋まで、丸裸の白谷真奈美を引きずってたみたいだけど、途中で他の教師に見つかって、
    白谷真奈美先生は解放されたみたい。そのあと、白谷真奈美先生は辞めたけど・・・
    あのまま見つからなかったら、犯されてたのかなぁ


212  夕子 - 2012/11/05(Mon) 11:34 No.3480
    娘が南の小島に嫁いでいます。この夏、一人で娘を訪ねました。
    最後の日は娘の住む小さな島から大きな島へ渡り一泊することにしました。
    私は50代です。これまで平凡に生きてきました。夫にも子供にも恵まれて
    特に不自由も無く幸せに生きてきました。大きな島も何度か訪れていて、
    観光地も殆んど回り、特に行きたい場所もありませんでした。一人旅は
    久しぶりでした。午前中に大きな島に飛行機でつきました。ボストンバッグ
    は空港のコインロッカーに預けてモノレールに乗りました。そのまま市内の
    にぎやかな市場などを歩き、昼食を食べてメイン通りを歩いていると、
    歩道にアクセサリーを並べて売っている露天がありました。何気なく
    立ち止まって見ていました。店主の青年が声をかけてきたのです。
    私に商品の説明を始めたのです。すべて彼の手作りだと話していました。
    本土の方ですよね?と聞かれ、はい、と答えると、彼も私と同じ東北の出身
    でした。何となく親近感がわき30分ほど話し込んでしまいました。
    それから、通りを歩き、モノレールに乗って最終駅で降り、2時間ほど
    歩いて古い町並みを散策しました。モノレールで空港に戻り、バッグをとり、
    またモノレールで市街地に向かいました。メイン通りの近くのホテルに
    チェックインし、また、にぎやかな通りを歩きました。するとまた、露天
    の場所に着き、店主の彼と話しました。まだ会って間もないのに、懐かしい
    思いがしました。ほかの客も集まってきたので邪魔をしたらいけないと、
    おいとましました。夕方になり、地元料理の夕食を食べホテルに戻りました。
    夜の8時頃急に激しい雨が降ってきました。南国特有のスコールでしょうか。
    露天の彼の名刺をもらっていました。気になって携帯に電話したのです。
    夜9時過ぎまで店を開けていると話していました。急な雨で、びしょ濡れ、
    やっとのことで店をたたみ雨宿りしていると話していました。すると彼が、
    もう、今日は暇なので、お酒飲めるなら、案内しますよと言ってきたのです。
    一瞬悩みましたが、行くことにしました。こんなことは初めてでした。
    夫以外の男性と二人だけで飲むなんて、でも、その日はなんだかわくわく
    していました。メイン通りを少し中に入り、居酒屋に入りました。
    中はにぎやかでした。10時過ぎに店を出ると、彼がアクセサリーを作る
    作業風景を見たいって言ってましたよね、家にきますかというのです。
    このまま彼と別れて、ホテルに帰る気になれず、行くことにしました。
    15分ほど歩いて、アパートにつきました。部屋は1DKの小さな部屋でした。
    作業用のテーブルには作りかけのアクセサリーと工具が並んでいました。
    そして、作り方を見せてくれました。30分ほど立って帰ると告げました。
    すると彼が、一日だけ思い出を作りませんかと話したんです。とぼけて
    どんな思いで?と聞くと、南の島の思い出と言ったんです。私の体に電気が
    走りました。30代の彼、親子ほど年の離れたかれに誘われているのだと
    複雑な思いでした。こんなおばさん、からかわないでと言うと、もともと
    熟女が好きなんですと、照れて笑っていました。私はそのときどうかして
    ました。それまで、夫を裏切ったことなど無く、死ぬまで操をまもろうと
    思っていたのに、下腹部が熱くなったのです。彼はそのホテルならフロントに
    見られないで、行けますからと言いました。ホテルに戻り、シャワーを浴びて
    小一時間ほどでノックが聞こえました。彼が部屋に入ると急に罪悪感に襲われ
    ました。夫と子供の顔が浮かびやっぱりやめようと思いましたが、彼が抱き
    ついてきました。夫以外の男性に抱かれ、もう一人の私が、どうせ誰にも
    わからないから、とささやいたんです。もう体は後戻りできませんでした。
    夫の夜のお勤めは数年前から無くなっていました。彼の愛撫に体はだんだん
    思い出して来ていました。夫とは全然違う愛撫に、体はすぐに燃えました。
    彼は爆発する寸前に、生理はあがったんでしょう?と聞いてきたので、うん、
    と答えると、わかったと、激しく腰を振り、果てたのです。夜中まで何度も
    求めてきました。何度も求められても、応えている自分に、まだこんなに
    性欲があることを知らされました。夜明け前に彼は部屋を出て行きました。
    遅く目覚めた私は、すっきりしていました。さっきまでのことは夢だったの
    だと自分に言い聞かせ、シャワーを浴びました。でも、体は覚えていて、
    あまた熱くなってきました。それから自宅に帰ってきましたが、時々思い出し
    ます。また彼に会いにいきたい、そう思う日々が続いています。


213  真美 - 2012/11/02(Fri) 13:51 No.3477
    私が通っていた中学校は、めちゃくちゃ荒れてた。
    修学旅行のとき、女子不良グループが20代の新任女性教師の白谷真奈美先生が入浴中の風呂場に乗り込んだらしい。
    何かで注意されて、ムカついたからっていうのが理由らしい。
    白谷真奈美先生は素っ裸のまま浴槽から引きずり出され、押さえ付けられた状態でヌード写真やムービーを撮られたらしい。
    後でウチらに見せびらかしてたけど、四つん這いでお尻を叩かれているムービーや大の字ヌード写真やマングリ返しされてる写真があった。
    彼女たちは、写真やムービーを撮った後で、今度は男子の不良たちに輪姦させるつもりで
    裸の白谷真奈美先生の体に自分たちの口紅で「公衆便所」って書いて、
    浴室から引きずり出し、男子の部屋まで、丸裸の白谷真奈美を引きずってたみたいだけど、
    途中で他の教師に見つかって、白谷真奈美先生は解放されたみたい。
    そのあと、白谷真奈美先生は辞めたけど・・・あのまま見つからなかったら、犯されてたのかなぁ


214  温泉ツアー - 2012/11/02(Fri) 12:17 No.3476
    妻、浩子は23歳細身でスレンダーだが、バストが88のDカップ。
    若い頃の原田知世似の、可愛く優しい妻だ。
    この冬、妻と北陸にツアーで旅行に行った。
    上野駅に集合、私たちの他に、30代から50代の夫婦や、大学生の グループなど、40名弱が参加していた。
    参加者は、各々グループでそれぞれ楽しんでいたが、私達の新幹 線のボックス席には、
    もう一組の夫婦と一緒になったので、酒を 酌み交わし、話も弾んだ。
    奥さんは、チョット派手な感じで、男 好きするタイプの美人で、すっかりその夫婦と行動を共にしてい た。
    観光地巡りをして、ホテルに着くと、料理の時間まで空いて いるので、早速、旦那のほうと露天風呂に入った。
    食事の後、その夫婦の部屋で4人でお酒を飲みながら語り合ってい たが、深夜零時を回り、お酒の弱い妻は、「部屋に戻って寝る」 というので、
    私は妻が飲めないので無理させまいと、部屋に帰らせ 3人で飲む事になった。奥さんは
    「お宅の旦那さん今夜は返さない わよ」なんて言うのを聞きながら、妻は部屋に戻っていった。
    深夜2時をまわり、旦那さんはスッカリ酔っ払い大イビキをたてな がら熟睡してしまい、私達は酔い覚ましに、部屋を出ることにした。
    妻が心配だったので、1度部屋を覗く事にした。しかし、そこに居 る筈の、妻が居ないではありませんか!?
    奥さんは呑気に「ここで、 やっちゃいましょうか?」と、色っぽく迫ってきましたが、かわい い妻が居ないとなると、心配で話は別です。
    部屋を出て、探しに行きました。まず最初に風呂に向かいましたが 女性風呂に入るわけにいかないので、奥さんに見て貰いましたが、
    居ないとの事です。部屋のほうへ戻ると、大学生グループの部屋か ら声が聞こえるので、尋ねようと行ったら、鍵が開いているので、
    恐る恐る入っていくと、引き戸の隙間から、妻が見えるではありま せんか?しかも、目を疑う事に、かわいい妻の上半身には、なにも
    身にまとってないではありませんか!?呆気に取られ呆然としている と、大学生の1人Aが、「浩子さんのおっぱい大きくて、形がいい」 なんて、言ってるではありませんか。
    妻は「そーう、うれしい、じゃーあ、私のおっぱいでそのビンビン のチンポ挟んであげるー。」後姿で気付きませんでしたが、Aは、下半身に何も身に付けていなかったのです。
    何より、驚いたのは、妻の口から淫らでいやらしい言葉を聞いた事 です。妻は奥手で、私も、4年間で、何度も頼んだにもかかわらず、
    妻の口から淫語を聞くどころか、正常位とバックのみで、フェラ さえやってもらった事が無かったからです。そんな妻が淫らな言葉 を発しながら、パイズリなんてやろうとしているのです。
    ショックと同時に、見てみたいという欲望に駆られ、気が付くと隠 れて除いてました。
    妻はAに優しくキスすると、彼の上着を脱がせながら、舌で身体を ナメながら段々と下の方へ向かっていきます。その時も、形の良い
    バストは、密着しながら降りていきます。バストがAのチンポに、 到達すると、妻は豊満なバストで優しく包み、上下運動させていき ます。
    妻が、ワンワンスタイルに為った事で、パンティーも履いて ないのが解りました。Aは、気持ち良さそうに、 「浩子さん、挟みながら舌でチロチロやってください。」
    妻はおっぱいで挟みながら、Aの亀頭をペロペロ舐めるではありま せんか。そこでもう1人のBが、妻の股間に手をやり、オマンコを 指でかき混ぜ始めました。
    妻は「ヒィ!」と、声を出しながらも、必 死に舐めてます。Bは「浩子さんのオマンコビチョビチョだよ、やっぱり、人妻は凄いん だね。」 妻は「Bくんのも、欲しい」と懇願します。
    Bは「何が欲しいか言ってくれなきゃ解らないよ。」と言うと、 妻は「チンポよー!!あなたのチンポで、私のいやらしいオマンコに 突き刺してーッ!!」
    するとAが、「こんな淫乱始めて見たよ。チンポしゃぶりながら、オ マンコ欲しいなんて腰振ってるよ。相当たまってたのかな?」
    妻は「そうよ、私は淫乱なメス犬なのだからハヤクーッ!!」
    妻の絶叫に、立ちくらみを起こしそうになりました。
    あの、かわいい妻が若い男達にもてあそばれ、喜んでるなんて!?する と、すっかり忘れていた奥さんが、
    私の手を彼女のパンティーのなか へ導き、片方の手でスッカリ硬くなった私のチンポを擦りながら、部 屋の中を覗いてます。
    妻は部屋の中で若い男達に囲まれ、私は美しい人妻に導かれ、夢なの かと、思いましたが、夢ではありません。
    「アッ、イクッ!浩子さん出ます。」Aの声で我にかえりました。
    Bが、バックから若さに任せ激しく突いて、Aは膝を立てて、フェラ してもらってましたが、イクところでした。妻は「オクチに出していいのよ。
    全部飲んであげる。」と言ったが早いか、 更に激しくむしゃぶりつきます。Aは妻の頭をしっかり掴み、イって しまいました。
    あまりにも、精液が大量にでたのか、少し妻のかわい いクチから、ザーメンがでてきました、妻はそれを手で拭くと、再び 舐めながら飲み込みました。
    Aは、「奥さんすごいよ」と言うと、
    妻は激しく突かれ、喘ぎながらも、再び、チンポに吸い付きました。
    そこで、最後の男Cが、「A、そろそろ代われよ!もう復活したぜ」 すると、Cが妻の腕くらいある大きなペニスを妻の前に出しました。
    ハッキリ言って驚きました!?洋物の、ウラビデオに出てくるような 大きく反りかえったペニス。
    妻はそのペニスに頬擦りしながら、
    「待ってたのよ。こんな大きなのはじめてよ。」
    妻は、本当に喜んで、妻のこぶし位あるチンポに必死にしゃぶりつ いてます。Cは、「B、はやくしろよ。浩子さんオレのを入れたが ってるぜ!」と、自身満々で言います。
    Bは、ピストンのスピード
    をあげて、「浩子さんイクよ。何処に出す?」と聞きます。
    「クチよ!オクチに出して!!あなたのも全部飲んであげる。浩子 はザーメンが好きなの。チョーダーイッ!」
    Bは、Cと入れ替わり、口の中で果てました。
    その間奥さんは、妻の痴態を見ながら、何時に無くビンビンにな った私のチンポをむしゃぶりついています。彼女も私の妻の浮気 現場を見た、この異常な状態にコーフンしているようでした。
    何度か、私も口の中でイッてしまいましたが、彼女はフェラを、やめません。それどころか、イッても妻の痴態にすぐ勃起する。
    私の愚息を、愛しそうに舐めてくれます。
    部屋の中では、Cが横になり、妻があの大きくそびえ立つ、ペニ スを必死に、その小さくピンクのオマンコに咥え込んでいます。
    その、悲鳴ともとれるうめき声の中、全部咥え込んでしまいま した。Cは、「2回目で、全部咥え込むなんて初めてだよ。」
    「すごいの、こんなのはじめてぇー!」と、ゆっくり上下運動を 始めました。妻のこんな乱れた姿、想像もした事ありませんで した。
    私には、フェラもしてくれなかった妻が3人の若い男に、もてあそばれるなんて!?
    AとBが、またも、コーフンしたのか、騎乗位で、必死に腰を 振る妻の左右に勃起したチンポ出して、
    「奥さんが、いやらし すぎて我慢できないよ」とフェラチオをおねだりすると、妻は おいしそうに2本をしゃぶりだしました。
    奥さんも、我慢できなくなり私に、
    「部屋に戻って私達も楽しもう」と、懇願してきます。
    私も嫉妬心から、この美人奥さんと、部屋に戻ろうと思うので
    すが、妻の淫らな姿が見たくて、なかなか動けません。
    そうこうしていると、Cが、「浩子イクッ!イクゾッ!!何処に
    出して欲しい?」と聞くと、妻は迷うことなく、
    「中に・・・オマンコの中に・・・ザーメンちょーだい!!」
    私は耳を疑いました。Cは、
    「いいのかっ!出すぞ、浩子のオマンコに出していいんだな?」 と、聞きますが、
    「いいのよっ!今日は安全日なの!ちょーだーい!」
    「イッ!イクッ!!」Cは、妻の中で果ててしまいました。
    AとBは、妻に「Cだけに中で出させるなんてズルイ」ような
    事を口々に言いました。すると、妻は
    「あんまり気持ちよかったから、あなたたちも、2回目はいいわ よ」と、悪戯っぽく言いました。
    2人は、我先にと、妻の肉体をむさぼり始めました。
    私は、奥さんに手を引かれ、部屋に戻り、嫉妬でコーフンした
    状態で朝まで、彼女を抱きました。
    二日目は、何がなんだか解らない状態で帰宅の途につきました。
    今でも、妻があんなに乱れたのが夢のようです。
    ただ、私の財布の中には彼女の自宅のTEL番号の書いた、メモが あります。


215  ふ〜みん - 2012/10/22(Mon) 17:34 No.3466
    子供がいない私達28歳の夫婦は結婚3年目の記念として2泊3日の沖縄旅行に出掛け、南国のゆったりとした時間と開放感を存分に楽しんできました。
    当日は夕方近くまで観光後ホテルにチェックインすると、目の前にはプライベートビーチが広がるテラスがあってスゴク素敵な部屋でした。
    汗を流すだけのはずが、そのまま浴室で軽く1度目のIN。
    ノーブラOKのワンピースだったけど、パンティーも穿かずにホテル内のレストランに行き夕飯を済ませました。
    酔い覚ましにビーチを歩きながら何度もキスしたりボディータッチされてるうちに別の熱りが、、、
    部屋に戻って海が見えるテラスにあるチェアに座った主人のモノを咥えさせてもらいました。
    その間にも私の股間はグッチョリ。
    ロングワンピースの裾をたくしあげ、主人に背を向ける体勢で腰を落としました。
    いくら服で隠れていてもこの状況は一目瞭然。
    夜とはいえどこから見られているかもしれないドキドキ感がよりいっそう興奮します。
    声を押し殺しながら奥まで差し込まれた肉棒の感触を楽しむようにゆっくりと動いてましたが、いつも以上に濡れて絡み合う音がニチャニチャと聞こえました。
    そのうちワンピースも剥ぎ取られ全裸になった私を立ち上がらせて幾度かバックで突き上げてくれました。
    おっぱいがブルンブルン揺れて卑猥な音が響くと、たまりかねてアエギ声を出してしまいました。
    室内に戻ってからも窓辺で立ちバック、最後は跪いた私の顔に大量にぶっかけてもらいました。
    翌朝もベッドの中で愛し合い、この日のために買ったビキニで海の強い日差しを避けてホテル内のプールへ。
    Eカップで程よい体型の私とサッカーで鍛えた引き締まった身体の主人は、お互いの自慢。
    ビキニの胸元に手を入れて胸をもんだり、パンティーの間から指を差し込んできたりされると、水から出ても主人を目にするとついつい欲情してしまいます。
    大きくて固いアレを頬張って吸い上げたい、あのチェアベッドで奥まで突いて欲しい・・・
    その光景を見た誰かがこの2日で何度ももらっているはずなのに、欲しくて欲しくてたまらない。
    那覇最後となるこの夜の1度目は愛情こめてご奉仕し、大量に飲ませてもらいました。
    イスの肘掛に両足を掛けて開いた股間を熱い舌でたっぷり舐めながら指で掻き回されると大量の潮を噴出しました。
    窓辺で、床で、ベッドの中で、、、あらゆる体位で何度も何度も絶頂を向かえいつ眠ったかさえわかりません。
    さすがに最終の朝はキスに留まり、帰路の飛行機も熟睡。
    おかげでまた愛情たっぷりの生活ができています。


216  ○○美 - 2012/10/17(Wed) 14:42 No.3448
    もう数か月も前のことですけど。

    家族3人(息子5歳)で旅館に泊った時のことです。
    夕食後、夫が子供とお風呂に行ったのですが、なかなか帰ってきません。
    心配になって殿方用のお風呂に行き、入口の戸の前で誰か出てきたら中の様子を尋ねようと暫く待ちました。
    しかしどなたも出てくる様子がありません。

    仕方なく勇気を出してそ〜っと戸を開けると、入り口にはスリッパが一足だけ乱雑に脱ぎ捨てられていました。
    長い布の暖簾で仕切られた直ぐ奥が脱衣場ですが、誰か人がいる気配です。

    声をかけようとして、手で暖簾をちょっとだけ開けて覗くと、全裸姿の男性が鏡の前に立っているのが見えました。

    顔立ちからまだ20歳前後だと思いましたが、運動でもしているのか、筋骨隆々、腰つきも頑丈で惚れ惚れするような体をしています。
    ビックリしたのは男のペニスが勃起していたのです。
    それはとても大きくて、お腹にくっつく位に元気で立派でした。脱衣場は煌々と電気が点いているのでよく見えます。

    さらに驚いたのは、鏡に映った自分の姿を眺めながら、懸命にペニスを扱いていたからです。
    もう声をかけるどころか、その場から動くことも、音を立てることも出来ませんでした。

    男は動かす手の速さを変えたたり、両手と片手を持ちかえたりしながら夢中でやっています。楽しんでいるようにも見えます。

    私は、その時点で、もう浴場内に夫達はいないと覚りました。もし他に誰かがいたとしたらこんな行為は絶対にしないと思いましたから。

    きっと、夫たちとはすれ違いになって、もう部屋に戻っているだろうと思いました。

    いつまでも見ているわけにはいきません。もし、誰かに見つかったら言い訳ができません。

    そろそろ帰ろうとした時です。
    男が側に置いてあったタオルを急いで手にしました。
    男の手の動きが早まり、腰を鏡の前に突き出すようにしました。

    突然でした。ペニスの先から勢いよく精液が飛び出すのが見えました。男が慌ててタオルをペニスの前にあてがったのですが、一瞬間に合わなかったのでしょう。
    白獨色した精液が、1メートルも前にある鏡にべっとりとついて、垂れ落ちているのが分かります。

    後はどうやらタオルの中に処理したようです。その後、鏡についた精液を拭き取ると、蛇口をひねってタオルをお湯で洗い始めました。

    私は、その瞬間を狙って急いで後ずさりしました。その時誤ってスリッパを蹴飛ばしてしまいました。
    スリッパは戸に当たって鈍い音を出したので、男が振り向いた様に見えました。

    後ろ手に戸を閉め、そのまま一目散にロビーに向かいました。中を見渡すと、ソファーで新聞を読んでいる夫と目があいました。

    何となく私の様子が普通と違って見えたのでしょう。
    夫が直ぐに立ち上がって側に来ると、何かあったのかと聞きます。
    私は、あなた達があまりに遅いので、心配で急いで見に来たのよ…と、その場をごまかしました。でも、夫はなんとなく不審そうな顔つきでした。

    夫には男湯に忍び込んで、見てはならぬものを見たという、後ろめたい気もあり、何となく言いそびれてしまいました。

    今でも、あの時の光景を思いだすこともありますよ。
    男の人ってああいう公共の場所でも、誰も見ていないと思うと平気であんなことするのかしら。


217  タクヤ - 2012/10/19(Fri) 13:05 No.3450
    大学一年の夏休みに温泉へ彼女と二人で旅行に行きました。
    僕は一浪してたので、彼女は一個下。
    内風呂もあったけど、大浴場へ。残念ながら混浴はなかったですが…。広間で食事をして部屋に戻ると布団が二つ並んで敷いてありました。
    思わず新婚旅行みたいと言いながら二人見つめあって吹き出しながらもキスして、彼女を押し倒していました。
    彼女の上に覆い被さるように乗ってキスして浴衣の帯をほどきました。
    しばらくはイチャイチャと上になったり下になったりと抱き合って、正常位で挿入。
    その後、一度抜いてバックで再び挿入して、洗った後の髪の香りを感じて寝バックで中出ししました。


218  こうたろう - 2012/10/21(Sun) 02:08 No.3465
    妻ななが、温泉に連れて行ってといいだした。ななから、旅行を誘われるのは新婚旅行以来だった。

    温泉課とため息交じりに言うと、嫌なのと言うなな。最近は抱いたこともないのが、32歳の妻には不満だったのだろう。

    大浴場には夜中はいればいいじゃんと言う妻。私が気が進まないのは奈々の刺青だった。

    結局秘湯にいくことにした。めざすは東北、乳頭温泉。福島から秘湯をめぐり、河原の露天風呂にもよった。奈々は、腰の刺青を気にもせず、堂々と入浴。車中では、私に旅行中は好きなだけして良いよと言う。いつもさびしい思いさせてごめんと、いつもにない、しおらしさをみせる。奈々は風俗をしてる。

    男の前で裸になるのは平気だけど、私の前では恥ずかしいという妻、でも、今回の旅行中何人の男性に裸体を披露しただろうか。


219  林田。 - 2012/10/16(Tue) 10:11 No.3447
    熟年の夫婦です。
    妻と温泉へ行くと 慰安旅行の団体客が来ていました
    あまり行儀の良くない男たちに見え 近くに寄りたくないと思い妻にも注意をすると 大丈夫よ心配し過ぎよ みなテンションが上がってるのよ旅行だからと 気にもしない様子でした。

    食事も終わり 何もする事もなく あまり得意ではないカラオケへ
    行くと何組が順番待ちの様で 諦めて戻ろうとすると奥さん奥さん 一緒にどうですか?の声が

    見ると先ほどの団体客でした
    断ると いいじゃないですか ほら旦那さんも奥さんもと強引に中へ

    中には四人の男が
    皆 身体のゴツイ怖そうな感じでした
    妻の手を引き帰ろうとすると いいじゃないの少し付き合いましょうよと

    仕方なく 一、二曲で退散しようと思いましが妻が言う事を聞きません

    飲まされ酔うと 少しは怖さも薄れて来ました
    彼らも 妻の肩を抱き寄せては 交互に二人で デュエットを
    腰に手を回され身体を密着させて歌っています

    全然男性とこのような事が無かった五十間近の妻は嬉しそうで
    身体を触られてもそのままさせています

    お開きになり私はホットすると
    俺たちの部屋で飲み直しませんかと
    断ると 妻が 行きましょうよ
    あなたが行かないなら 私一人でも行くよと言うので仕方なく行く事に

    部屋には布団が敷いてあり 何か嫌な雰囲気でした
    妻の浴衣の裾が時々捲れ 男たちは目線をそこへ

    奥さんブラしてるといきなりの質問が
    ええしてるよ それがと言うと ブラ外しなよと男が
    嫌だ〜なんで〜と甘えた声で

    ちょっと見せてよオッパイと
    ダ〜メ 旦那に怒られちゃうもんと
    すると男たちは私に いでしょうねと少し怖い顔で

    もう頷くしか有りませんでした
    ほら許可が出ましたよ奥さんと言うが早いか 妻の浴衣を脱がしてしまいました
    後ろのホックを外し ブラを取り去ると くたびれオッパイがボロンと引力に逆らう事なくダラ〜ンと

    彼らはオッパイをムンズと掴み揉みしだきます
    妻も いや〜エッチ〜止めて〜とは言ってますが顔は笑っています

    彼らは勢いのまま下着にも手を
    私が それだけはと言うと
    またキッと睨まれてしまいました。

    下着を脱がすと 男たちは いよ〜いいね奥さんオマンコ丸出しでと言いながら 赤ちゃんにオシッコさせるポーズに
    オマンコも尻穴まで完全に丸出しです

    男たちは私の目の前で妻に
    四人の男たちは出そうになると交代を

    妻は何度もイクのですが男たちはイキそうなになると代わるのです。

    妻は 何度もイクと白目を向いて失神してしまいました。
    それを見た男たちは妻のマンコに射精してしまいました。

    私ともう一人男が手を貸し妻を私たちの部屋へ運び入れました。

    タオルで身体を拭いてやると マンコからは四人分の精液が流れ出して来ました

    腹立たしさと悔しさで涙が
    それでも どう言う訳か勃起させてる自分に気が付きました。


220  つかっち - 2012/10/18(Thu) 12:26 No.3449
    1ヶ月前、彼女と山梨のRというリゾートホテルに行きました。
    1泊2日だったんですが。二人にとって初めての旅行だったのでとても楽しみでした。
    新宿から2時間半で目的地に到着。早々にチェックインを済ませ、部屋に行きました。
    その日は台風が九州に迫ってて、もしかしたら帰れなくなるかもね。
    など話しながらマターリムードに…
    同じ職場での付き合いでいつもは隠しているので
    開放感からかお互い積極的になってたみたい。

    ベットが2つあったんですが、俺が冗談で「俺こっちのベット〜」
    とベットにダイブすると、彼女のふくれた顔テラカワユスww

    「おいでおいで」するとニマーリしてベットに飛込んできた☆
    その時彼女の肘がみごとに俺のひ弱な腹筋にジャス(ry
    「ぐはぁ〜」俺軽く悶絶(T人T)彼女爆笑(`∀´)ケラケラ
    なんとか回復してそろそろえっちもーどに‥

    彼女の肩に腕を回し、肩と頭を引き寄せてキスをする。
    何度も、ときたまお互いの顔を見会わせ微笑み、またキスをする。
    俺「寒くない?」
    彼女「うん、ちょっと寒いかも」
    九月だが山の中な上、外は雨。夏の装いでは少し寒かった。
    ベットの中に入り、再び彼女を抱き寄せる。
    彼女「あったかい…」
    彼女の唇から、首筋にキスを移す。
    腕枕にした左手で彼女を抱き寄せ、右手でプレゼントしたネックレスを外す。
    外したネックレスを枕元に音が立たないようそっと置き
    右手を彼女の背中に回し、強く抱き締めた。
    二人の息遣いが荒くなる。
    一旦体を離し、彼女の顔に目を移す。
    上気した彼女の顔はいつも以上に魅力的で、男心をかきたてた。
    彼女を抱き起こし、服をたくしあげる。緊張しているのか、体が固い。
    俺は彼女に軽いキスをして「俺も脱がせて」と両手を挙げた。
    彼女は照れ笑いなのか微笑んでみせ、俺の服に手を架けた。
    森の中の静かなホテル、絹ずれの音がいつもより大きく聞こえた。

    彼女に脱がしてもらったシャツを隣のベットに放り投げた。
    再び彼女をベットに押し倒し、左手で彼女の手をにぎり頭の上に。
    右手で彼女の左手を、俺の肩に回し抱き締めさっきより激しくキスをした。
    俺の右手は彼女の背中を抱いている。ゆっくりしかし素早くブラのホックを外し。
    上に挙げておいた腕を通して脱がせた。
    彼女の形のいい胸が露になる。

    俺はキスを止め、彼女の恥ずかしそうにしている顔を見つめる。
    その顔がたまらなく可愛くて、強く、さっきよりもずっと強く抱き締めた。
    彼女「ん〜苦しい苦しい」
    腕を緩めて、彼女の頬と額にキスをした。
    俺「可愛すぎ」
    彼女「…もう」
    照れ笑いがまた可愛くて。愛しくて。
    激しく、彼女を求めた。

    彼女の白い肌に、うっすらと汗がにじみ出る。
    幾度となく唇を重ね、お互いの存在を歓び合った。
    彼女の心臓の鼓動が速まるのが伝わってくる。
    スカートのホックを外し、爪先までキスをしながら脱がせた。
    俺は自らのベルトを外し、素早く脱ぎきると
    彼女のスカートと一緒に隣のベットに放り投げた。
    お互い下着だけになり、隔てる物が何もなくなった。

    舌も、指も、腕も、体も足も、全てが絡み合い、言葉通り1つになることを実感できた。
    彼女の下着を下ろす。窒は溢れんばかりに濡れて、光っていた。
    いきりたった俺、もう耐えきれないとばかりに彼女の上に。

    俺は彼女の手を強く握り締め、ゆっくりと、しかし力強く。彼女の中に入っていった。
    彼女が息を深く吐き、そして止める。体の中で締め付けてくる。
    彼女の体を抱き起こし。強く抱き締めながら、本能の赴くまま何度も突き上げた。
    体をしならせ、彼女の背中は和弓のように美しい線を描いている。
    荒い息だったものが徐々に甲高い声に変わっていく。
    「好き、んっ、大好き」
    ときたま吐息に言葉が入る。
    それが余計に俺を興奮させる。
    俺は彼女を支える為、お尻にあてがった手に力が入った。
    一層激しくなる彼女の声、キスをして塞ぐも漏れてくる。
    抱き締めた彼女の勢いに押され、後ろにそのまま倒れ込んだ。

    押し倒された俺。上に股がった彼女が妖絶な笑みを浮かべる。
    ストレートの長い髪が俺の顔に掛る。
    俺は髪を右手でかきあげ、彼女の微笑みに応えると
    左手で抱き寄せてゆっくりと腰を動かした。
    舌を絡ませる濃厚なキスを交しながら、俺は腰を動かした。
    口から首筋へと舌を這わせると、今までと少し違う反応がある。
    続いて抱き起こしながら右の乳房へ。ここでも違う反応がある。
    決して大きくはない胸だが
    適度な弾力と掌に少しだけ余る大きさで、俺を満足させてくれる。

    突然彼女が俺の胸に顔を埋めた、次の瞬間くすぐったいを通り越したような感覚に襲われた。乳首を攻められている。
    言い様のない感覚に驚いているが、このまま身を任せるのもいいかと思い、素直に従った。
    「このままがいい、ずっとこのまま」彼女は言う。
    俺は彼女の事をずっと先まで考えている。告白するときに覚悟は決めた。
    だから彼女に「うん、ずっと一緒だよ」と答えた。

    童貞喪失から八年目で初生でしたよ。
    ちなみに旅行から帰ったその日に初中田氏も経験。
    幸せを感じてます。


221  サラリーマン - 2012/09/24(Mon) 12:55 No.3428
    私38歳、中堅の食品会社に勤務し、結婚して小3の娘が居る平凡なサラリーマンで、妻は近所のクリニックで医療事務に従事し平和で心休まる家庭人です。
    昨年3月11日に発生した東日本大震災で、担当する業務内容が大きく変化した。
    従来はF県地方の生産地を中心に食材の集荷量や出荷日を確認して供給のバランスを維持してきたが地震による被害と原発の放射能被害、
    風評被害で食材の集荷が止まり、新たに供給地を開拓する必要にせまられ候補地である中国地方に長期出張をすることなりました。
    幸い応援に関西支店の企画係長の保松藍さん(仮名)が同行してくれることになり、ご一緒にH市に向かいました。ビジネスホテルに滞在し生産地にはレンタカーを使用し毎日二人で行動しました。
    藍さんは34歳で公務員のご主人と2DKのマンションに二人で暮らして居るそうです。
    顔もスタイルも素敵ですが何よりも朗らかでさっぱりした気性で関西のお笑いタレントのようです、難しい交渉事には有難い存在です。
    会社の滞在費は定額なので食事は藍さんと相談して街中の安いお店で済ませ毎日夕食は居酒屋で一杯飲めるように工夫して居ります。
    今日も疲れた体でホテルに帰りシャワーを浴びて軽装になり二人で居酒屋に出かけました、仕事の話も一段落して自然に話が下ネタに移り、
    藍さんが「お互い、相手が遠いところにいると夜は辛いね」
    「辛いの、苦しいのと言うほど大げさなことは無いけど、まだ元気な歳だから寝付く前は困るな、と言って性感マッサージを呼ぶ気も無いしな」と本音を吐いた。
    うふふ、と藍ちゃんが笑い想定外のことを言い出した。
    「私はねぇ、旦那が可哀想だから寝る前に、お互いの携帯電話を使ってテレホンセックスするんよ。よく眠れるからしてみい」あっけらかんと言い出した。
    「ええ、テレホンセックス、そんなこと考えたことも無いよ、どうやってするの」具体的話が聞きたくて興味津々、藍ちゃんの顔を見ながら酎ハイをごくりと飲んだ。
    「なんや、かまととちゃうか、本気にしらんのか うぶやな」不思議な顔して年下の藍ちゃんに言われちゃ形無しだ。
    「家内も俺も経験も無いし話したこともねえな」こっちも仲間内の言葉で返した「あんなぁ、電話で話しながらオナニーするねん。
    言葉じゃ教えられへん、今夜、傍でおせえたるよって奥さんとしてみい」関西弁で言われると内容が一層卑猥に聞こえた。
    酎ハイを飲んでほろ酔いなので一挙に猥談も弾み危険な状態になりそう「傍で教えるじゃなくて藍ちゃんが寝る前にするとき見せてくれよ、その方が良く分かるよ。
    頼むから見せてくれよ」藍ちゃんも赤い顔して酎ハイ飲んだ。
    「うん、見せても良いけど、あんたもするんよ。約束よ」凄いことになって来た「あのさ、セックスってさぁDVD見ても、みんな真面目な顔してしてるけど、笑ながら出来んもんかねぇ 一度試してみたいけど旦那じゃ様にならへんやわ」だって、思わず吹き出した。
    自分たち夫婦もそう言えば真面目な態度で、しこしこしてるなと思った。
    「笑いながらしたら起つものがたたねぇよ、女は濡れてれば入るけど男は集中しなけりゃだめだよ」
    「笑ったっても、見るもの見れば興奮するとちゃうの」真面目な顔して言われると、ほんとに調子が狂うよ。
    今夜は、この辺でおつもにして勘定払ってホテルへ帰った。
    酒の上でのエロっ話か、まじか、気になるが恍けて居たら10時になったら部屋に来るよう誘われた。
    隣の部屋なのでパジャマに着替えて缶ビールを持参してチャイムを押した直ぐにドアーの中に招じられベットの脇に在る椅子に腰かけた、
    「ちょっと、ビールだけ持ってどうしたん、携帯電話とタオルがいるねん」
    言われて部屋に取りに行ったら、急に怖気ずいて緊張した。
    何しろ気楽に見せてもらう話と違い自分も家内相手にテレホンセックスをしないと藍ちゃんの機嫌が悪くなり、
    明日からの仕事にも影響するだろうし、かと言って家内が理解してテレホンセックスにOKするか自信が無い。それでも藍ちゃんの部屋に戻った。
    固い顔をして居たのか藍ちゃんから直ぐに声がかかった、「楽しいことするねん、怖い顔はいやや」気持ちはその通りだけど、笑えるわけないよな。
    「このあと、あんたもやるんやから、よくみとき」言いながらご亭主に電話を掛けた、夫婦のパターンなのかスムーズに話が進みテレホンセックスを始めるようだ、
    ネグリジェとショーツも脱いで裸になりベットに横になり、こっちを向いて片目を瞑って合図をした。
    笑ってない、真面目顔して密やかに話をしてる「あんたぁ、乳首もいらってぇ うんそこ 気持ちいい ちんちんおっきくなったね 扱いてあげるね んん あぁ 乳首噛んで うん そこいい
    うん 脚開いて上げてるよ うん まだ入れちゃいや お○ね強く転がして
    あっああっはー いっいー 入れて 入れて あっあー はいったーいっいー」
    こんな調子で、片手で電話しながら、激しくオナッてる 15分位かな、オクターブ高い声を上げて アクメに達した。毛布の上でオナニーを始めたので全て丸見えだ、
    お○○こもとっくりと見せてもらった、愛液をたっぷり染み出だして二本の指を折り曲げるようにしてGスポットの辺りを掻いていたが体を震わせて静かになった。
    後で聞いた話だが俺が居たので何時もの何倍も良くなったそうだ。
    「こんどあんたの番や はよ奥さんに電話しー 」いよいよ俺の番だ
    「あたしの隣によこんなりー、」言われてベットに上がり藍ちゃんの隣に寝た
    「もしもし あっ俺だ もう寝たのか うんうんそうか 俺は元気に働いてるよ 今夜は何だか寝付けそうになくてな えぇ いや 元気すぎてな ううん
    そう 溜まってるの お前は平気か うん やっぱりまだ若いからな どうだ
    頼みがあるが聞いてくれるか  うん 俺も自分で扱くからお前もオナニーしてみないか うん そりゃぁそうだけど 悪いことするより夫婦で楽しんだ方がいいと思うよ  
    うんうん 俺も初めてだから良く解らんけど 俺も脱ぐからお前も裸になれ うんうん 誰も見てないし、だから恥ずかしく何かないだろ うん 裸になったか 
    それじゃ俺がお前のお○そ 弄るから お前、俺のち○ぼを扱け 目を瞑り 何時もの状態を思い出して たっぷり楽しむぞ
    ずいぶん大きい声出すな うんうん 俺も刺激が強い 脚を高く上げて俺に良く見せろ うんうん いっぱい濡れてる そうか 指何本入れてる うんうん
    二本と親指がお○ねを擦ってる うんうん いってもいいぞ いけいけ俺もいくぅ うんうん そんなに気持ち良いか またいくのか 何度逝ってもいいぞ。
    初めて味わったテレホンセックス どうも相互オナニーのような中途半端な行為になったが、家内も悦んでくれたし癖になりそうだ。 
    藍ちゃんも隣で刺激され、またオナッてる。このままじゃ収まりそうもなく結局、藍ちゃんとは朝までセックスして、心身ともに爽快となり藍ちゃんをレンタカーに乗せ頑張りました。
    藍ちゃんの言葉を思い出しつつ文にしましたが、江戸っ子なので関西弁は解りません。可笑しな言葉はご勘弁願います。有難うございました


222  きゅう - 2012/10/13(Sat) 03:14 No.3442
    今から10年ちょっと前の話…

    当時、26で体育会系のノリの会社に勤めてて、社員旅行である温泉に行く事になった。

    社員は20人ぐらいの小さな会社で、女子社員は20代が6人、社員同士で付き合ってるのも居たけど全員未婚だった。

    その中でも抜群に可愛かったのが陽子(21歳、比嘉愛実似)で、狙ってる奴もたくさん居た…

    旅行はバスの中から宴会で、陽子は俺の隣に座ってた。

    少しすると全員酔っ払い始め、陽子の隣に居た俺の同期の奴が強引に腰を抱き、陽子が嫌がってたので席を替わってやり、俺が飲んでやってた。

    宿に着く頃には出来あがってて、それでも着いてすぐ宴会になった…

    全員浴衣で、宴会場に集まり、宴会場でも陽子は隣だった。
    「さっきはありがとうございましたm(__)mあの先輩には前から口説かれて困ってたんですよ」など話をしてたが、宴会が始まると上司や先輩に酒を酌んだり挨拶回りなどをして忙しかった…

    一段落して席に着いた時は返杯で俺も陽子もベロベロになってた。

    陽子は誰々がお尻触ったとか、誰々に夜の誘いを受けたなど愚痴ってた…
    まーかなり可愛いから当然だろう。
    陽子が一通り愚痴ってると、突然「気持ち悪い」と言いだし、介抱してもらおうと他の女子社員を探したが数人消え、残りは上司に捕まってたので、俺がトイレに連れてってあげた…
    肩に腕を担ぎ、細い腰を抱え、胸が当たるのがたまらなかった。

    陽子はトイレに入り、10分ぐらいしても出てこなかったので「大丈夫か〜」と呼び掛けても返事が無く、様子を見てもらうにしても誰も居なかったので仕方なく、女子トイレに入ってしまった…

    陽子はドアを開けたまま便器にもたれかかり、「陽子大丈夫か?」と聞くと「気持ち悪い」と言うので、「指を口に突っ込んで吐いちゃえよ!」と言うと、やった事ないから怖いので、先輩がしてくださいとの事…

    俺は(マジかよ!)と思いつつも(これってかなりエロくないか…)と少し喜んだ。

    それでもマジで介抱してやろうと思ってたので「じゃあ口開けろ」と言うと、陽子は俺の方を向き、目を閉じてポテッとした唇を開けて、たまらなくエロかった…

    思わず俺はキスをしてしまい、身体を抱き寄せてしまった。
    陽子は一瞬驚いて目を見開いたが、俺は構わず激しくキスをし、抱きしめながら尻を激しく揉み、パンツの横から指を入れた

    もう完全に理性は無く、陽子は逃げようと身体をよじらせてたが、がっちり固定してたので逃げられなかった。
    指をパンツの中に入れると既にグチョグチョで、割れ目を触ると大変な事になってた…

    俺は指を掻き混ぜるとクチュクチュとやらしい音が響き、我慢出来なくなった俺は後ろ向きの陽子の口をふさぎ、身体を固定し、パンツを脱がした。
    そして一気に立ちバックでチンポをねじ込んだ…

    物凄い狭い膣内で、メリメリって感じでかなり気持ち良かった。
    陽子は「んーーっ」と言ってたが口をふさぎながら激しくピストンし、2分ぐらいで陽子は身体をビクビクさせ、膣がキュッと締まりイッた様だった…
    俺もその収縮でイッてしまい、陽子の膣内に大量に出してしまった。

    陽子はグタッと便器に倒れ込み、その勢いでチンポも抜け、膣内からは精子が溢れてた…


223  枝里子 - 2012/10/09(Tue) 17:08 No.3441
    私は四十路の高校教師です。
    修学旅行のロケハンで少し年上の男性教頭と北海道に行きました。
    共に家族ある身、全然意識はなかったはずでしたが…
    小樽のバーでいい感じになってしまい、そのままホテルで…
    もう随分夫とはご無沙汰で、性欲が高まっていたのは確かですが、なんだか私は大変なコトになってしまい、私の絶叫を勘違いしたホテルマンが通報し、お巡りさんがやってくる始末…。
    教頭には帰ってからも、顔を合わす度にクスクス笑われ、恥ずかしいやら悔しいやら…。
    夫にも申し訳なく、日々辛いです。


224  - 2012/10/09(Tue) 14:21 No.3440
    以前大学生の時に塾講師をしていた時、中3の女の子達(3人組)から合宿旅行に行きたいので親を説得するためにも引率役をしてくれと頼まれた。
    一泊位で行けそうな所という事で近めの所を選び、費用を浮かすために俺の車で行くことになった。
    行ったのは只のキャンプ地で近くに何があるというわけでも無かったのだが、話の成り行きで夜に温泉に行きたいという事になった。
    で地図を見ながら車で数10キロ離れた温泉まで行く事にしたのだが、途中道に迷ったせいもあり、着いたのは0時を少しまわった位になってしまった。
    平日でしかも地元の人間位しか来なさそうな所でもあり、そこの露天風呂には誰もいなかった。しかしいざ入ろうと近づいた時、そこで初めて大事な事に気が付いた。そう、そこは混浴だったのである。
    当然俺は生徒達だけで入ってくるように言ったのだが、暗くて怖いからついてきてよ、などとしきりに手を引っ張りながら哀願してくる。
    恥ずかしくないのか?とか聞いてみても先生なら別にいい、との事。思いっきり悩んだが(実は内心では嬉しかったりしたのだが…)、せっかく苦労してここまで来たのだからと、結局一緒に入ることにした。
    早速男女別に別れている脱衣所に行き、タオルを下半身に巻きつけつついざ出陣。(この時はさすがに心臓バクバク!)
    湯船に浸かってしばらくすると連中も脱衣所から出てきた。恥ずかしそうにでもするのかと思っていたが、結構あっけらかんと出てきたのには拍子抜け。
    湯船に入るときもタオルを岩のところに置いて、3人とも堂々と素っ裸で入ってきたので、もうこっちは頭がのぼせたみたいにクラクラしてきた。
    (この時は彼女もまだいなかったので、生で女の子の裸を見たのは実は生まれて初めて!)
    普段やかましいだけのガキだとしか思ってなかっただけに、いきなり大人の女と変わらないような裸を、それも3人分一気に見せられてショックというか、頭の中はもう大パニック状態だった。
    (所詮こちらも19のガキだったもんで…)
    さすがに4Pとかは無かったよ。
    先生オッパイ触ってみる?とかあそこ見せて、とかやってて、めちゃくちゃ変な雰囲気にはなったけどね。(私の形って変?とか陥没乳首がどうのとか聞かれても、
    正直良くわからなかったので、その辺は適当に誤魔化したりしてたんだけどね…)
    普段できないようなエロ話をいっぱいしたなぁ。でも中学生の女の子があれだけエッチなことに興味があるってのは、当時の俺にとってはかなりの驚きだった、
    話してても逆にこっちが生徒になったみたいな感覚もあったし。
    その後なぜかみんなで洗いっこしてた、もちろん俺も混じって。(w
    (忘れ物らしき石鹸があったけど、みんなタオル一つしかなかったので、ダイレクトハンドで洗いっこ♪)
    それにしても顔見知りの子の裸ってのは、また全然違うもんだなぁと実感。特に1年間も付き合ってきた連中なだけに、
    その非日常的というか異次元感覚というか、うまく説明できないけど、とにかく生涯で最高の興奮・快感をいっぺんに味わったみたいな。
    (3人もの女子中学生の裸を見るだけでなく、直接触りまくったせいもあるんだろうな)
    特に3人の中の一人を集中攻撃した時は、おしっこでそうだからもうやめて!ってすっごく色っぽい声で言われて、思わず襲っちゃいそうになったりして…。
    裸こそ大人に近い感じだけど、中身は完全にガキだったからねぇ。でも3人の内2人はカワイイといっても良かったと思う。特にその内の一人は良く告られるとか言ってたはずだから、
    俺以外から見てもそうなんだろう。あとの一人も普通よりちょっとカワイイ位かな?体の成熟度でいったらその普通位のが一番だったと思う。
    (単にぽちゃ一歩手前というだけだったかもしれんが…)もっともオッパイは良く告られると言ってた奴が一番大きかった。
    (矛盾してるって言われるかも知れないけど、大きくても子供っぽいオッパイってあるよね?)
    2番目にかわいかったのは完全に幼児体型と言い切ってもいいくらい。背も低いし、毛もまだ完全には生え揃ってない感じ。(もしかしたら生理もまだだったかも?)
    ただおっぱいも小さいには小さいんだけど、プクッと盛り上がってて、普通に言う平たい小さいおっぱいとは違う感じがして、すっごくかわいかった。(個人的には結構お気に入りのおっぱいだった♪)
    ただ連中の知識にはちょっと驚かされた。
    人差し指と親指を使ってしごくという事を普通に知っていて、「こうすると気持ち良いんでしょう?」とか言いながら実際に俺のをしごきだすもんだから、たまったもんじゃなかった。
    しっかり一人ずつ3発も抜いてもらったけどね。俺も調子に乗って、3人のオマンコしっかり見せてもらった上に、一人は舐めてと言うので、思い切り舐めてあげた。
    声を出して感じていたし、アソコがなんとなくぬるぬるしてきたので、女ってそういうものだと思ったね。
    もちろん、それ以上の進展はなし、セックスはコンドームなかったし、妊娠や淫行で捕まるのも怖いので、やめておいたし、このことは当然口止めしておいた。


225  名無し - 2012/10/01(Mon) 14:45 No.3436
    春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、
    内緒で実家から戻ることにした。
    夜9時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると
    「これからバイト先から家に帰る」とのこと。
    俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、何も言わず、急いで彼女の家まで行き、
    合鍵使って部屋の中で待つことにした。
    万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、テレビだけつけて彼女の帰りを待った。
    この時点で「もし何かあったら…」とすでに興奮しまくっていたが、これまで浮気した形跡もつかんだ事も無いので、
    どうせとりこし苦労に終わるだろうと思っていた。
    しかし、バイト先からは10分程度の距離なのに彼女は一向に帰って来ない。
    2時間後にしびれを切らし、電話をいれてみると、
    「もう家に帰って寝てる」
    と言うではないか!
    それを聞いただけで俺はすでにビンビンで、彼女の部屋で一発抜いた。
    そうこうしてるうちに玄関から話声が聞こえてきて、どうやら彼女が帰ってきた様だった。
    俺は速攻、どこかに隠れようとしたが、
    焦ってしまい、思わずベットの下にもぐり込んでしまった。
    「これは間違いなくバレる」
    という思いと、話声の相手が男であるという事実に頭の中がパニクり、極度の緊張に陥った。
    「テレビ消し忘れて出ちゃった」
    とか言いながら2人は部屋に入ってきた。
    俺は必死で、相手の男は誰なのかつきとめようとした。
    話の内容から、どうやら彼女のサークルの先輩ではないか?
    と推測しながら、必死で息を殺していた。
    2人は俺のもぐり込んでいるベットの上に腰かけ、会話を続けている。
    先輩の就職先の話や、俺が実家に帰っている事などどうでもいい話が2、3分続き、やがて彼女が
    「トイレ行ってくる」
    と言ってベットを立った。
    俺は彼女がどんな服を着ているのか非常に気になり、ベットのすきまから彼女の姿を確認した。
    よりによって彼女は黒のミニスカートに黒のノースリーブのブラウスという俺が一番気に入っていた服を着ており、
    上からピンクの薄手のカーデガンを羽織っていた。
    彼女がトイレから帰ってくるとまた2人は話し出した。
    必死で息を殺しながら聞いていると、やがて会話が途切れた。
    「ん?どうした?」
    と気になっていると、やがて
    「ピチャピチャ」
    と舌を絡ませる音が聞こえてきた。
    「すげー!!!」
    と俺は心の中で興奮しながら事の成り行きを見守った。
    キスは延々と10分位続き、それが続けば続く程、俺の頭は嫉妬と興奮でグチャグチャになった。
    この光景を見たらもちろん興奮するだろうが、
    舌が絡み合う音や唾液を吸う音だけを聞き続けるのも異様に想像力を掻き立てられた。
    やがて男が
    「おまえホントにいいのかよ」
    みたいな事を言い、信じられないことに彼女は
    「先輩のこと前から好きだった」
    と答えた。
    この一言を契機に男は彼女の体にキスし始め、彼女の微かなあえぎ声が漏れてきた。
    具体的に何をどうやっているのか見当つかないが、だんだん彼女のあえぎ声も大きくなってきている。
    しかし乳首を吸う音だけは、はっきりと
    「ジュルッ、ジュパッ」
    と聞こえてきて、それを聞くだけで俺はイキそうになった。
    そのうち男が
    「互いに舐めよう」
    と言いはじめ、何やら体勢を変えている様子…。
    部屋中に
    「ジュルッ、ピチャッ」
    とやらしい音だけがするようになった。彼女の
    「あー、もうだめっ」
    という声と同時に、男の
    「ほら、ちゃんと咥えて」
    という指示が…。
    俺はこの時、
    「これは69中であることに間違いないな」
    と確信した。
    その後、男の
    「そろそろ入れよっか」
    という合図でまたもやゴソゴソと動きだし、彼女の
    「あん、んんー」
    という喘ぎでベッドが激しく揺れ始めた。
    俺の上でやっているという非現実感に、どうにかなりそうになったが、情けないことに俺も一緒にオナニーをはじめた。
    これだけで十分なオカズだったが、2人が体位を変えてバックでやり始めたときの、
    「パン、パン」
    という尻のぶつかる音は何ともいえず、最高だった。
    男は10分程度でイッたみたいだったが、
    その時、すでに俺は床に精子をぶちまけていた。
    イッた後、2人はしばらくまったりした様子で、やがて一緒にシャワーを浴びに行った。
    その間に俺はベランダから余裕で脱出したが、家に帰ってすぐにもう一発ヌイたのは言うまでもない。
    言い忘れたが男がイッた後、
    「服にかかっちゃってごめん」
    などと謝っており、今でも彼女がデートにその服を着て来ると激しく萌えてしまう…。


226  みさこ - 2012/09/24(Mon) 15:45 No.3429
    わたしは、8年前に旦那とは離婚して娘と2人で暮らしている49歳です。娘が会社の一泊の慰安旅行で家にいない土曜日に、娘の24才の彼氏が家の草むしりを手伝ってくれて
    そのあと、シャワ-を浴びてもらって、ビ−ルを飲んでもらっているときに、突然、わたしの胸の触ってきて、前からわたしの事が好きだったって言うのです。私は乳頭が感じやすいので、いつしか彼の思うままになってしまい、裸にされて
    関係をもってしまいました。そのあと一緒にお風呂にはいり
    彼はわたしの身体を隅々まで洗ってくれて、そのあと、また
    わたしのベットでエッチしちゃいました。日曜日に娘が帰ってきたのですが、なんとか平穏な顔をしてやり過ごしましたが、娘には悪いとおもいますが、今度また会う約束してしまいました。


227  温泉好き夫 - 2012/09/21(Fri) 17:43 No.3427
    私55歳。妻49歳。
    子供たちが独立したのを機に1年ほど前より夫婦で温泉旅行に行くようになりました。
    大きな温泉ホテルよりも10組程度が泊れる、こぢんまりした旅館のほうがくつろげるので、いつもそうしています。
    その日、泊った旅館は私たちを含めて3組、7名でした。
    みんな浴衣姿で大広間での夕食。土木建築会社で働く男性3人で来ていた内の30代くらいの背の高い日焼けした人が。
    「せっかくご一緒したのですから、楽しくやりましょう!乾杯!」この言葉で一気に7人の距離が縮みました。美味しい食事にお酒が入り大盛り上がりになり、3人組の上司らしき40代の男性が。
    「この後、俺たちの部屋で飲みませんか?酒やつまみたくさんありますから」誘われて部屋に行くとテーブルの上いっぱいのビール、焼酎とつまみがありました。私も妻もいつになくお酒を飲みました。もう1組の60代夫婦の旦那さんが飲み過ぎて、部屋で横になると戻って行ってから1時間ほど経った時、私は酔い覚ましにと風呂に行くことにしました。妻に。
    「おまえ。どうする?」聞くと。かなり酔っていて、浴衣が乱れオッパイが見えそうなくらいです。
    「アタシ・・もう少しみなさんと・・飲んでマ〜ス!」ロレツが回らないのが気にかかり。
    「みなさんに迷惑かけるなよ!」少し叱り気味に言うと。
    「具合悪くなったら、部屋まで連れて行くので安心してください」ちっと頭の毛が薄くガッチリした40代の男性が、片手を顔の前で横に振りながら言いました。それじゃ頼みますと言って部屋を出ようとすると、60代夫婦の奥さんも。
    「私もそろそろ失礼します。・・・酔っちゃいました。ご馳走様でした〜!」一緒に出て部屋に戻って行きました。
    それから私は風呂に入り湯船に浸かっていると、酔って足元をふら付かせながら奥さんが入ってきて。
    「一緒してよろしいですか?」ここは混浴なのでどうぞと応えると湯船に入ってきました。旦那さんは63歳、奥さんは58歳、軽く身の上話をしてから。ちょっとポッチャリ気味の身体の上半身を湯船から出し。
    「この歳でFカップだけど、あまり垂れていないでしょう」自慢したかと思うと。
    「うちの旦那。・・定年してから、初めての二人で旅行に来たのに。酔って高いびきよ。・・頭にきちゃう!」酔った口調で急にご機嫌斜めの様子。
    そんな奥さんをなだめて30分ほどで風呂から上がりました。部屋に戻ると妻がまだ戻っていません。
    それから1時間が経った11時半頃。あまりにも遅いので呼び戻しに男性たちの部屋に行きました。鍵がかかっていて、戸をドンドンと叩き。開けて下さいと声を上げても返事がありません。風呂にでも行ったと思い風呂場を覗きましたが、姿が見えません。狭い旅館なので探すところもなく、もう一度男性たちの部屋に行きました。戸に耳を当てると人の気配がしました。そこで、戸を思いっきり叩き。
    「中にいるんでしょう。鍵を開けてください。・・・旅館の人を呼んで開けますか?」すると戸が開いて。30代の日焼けした男が。
    「イヤ〜。スミマセン!・・・何時、鍵がかかったんだろう。気付きませんでした」頭を掻きながら、私を中に入れました。テーブルの横で座布団を枕にして寝ている妻が見えました。浴衣もきちっと整っていて、2時間近く前にこの部屋を出た時に乱れていたのが嘘のようです。
    「奥さん、酔って寝てしまって。・・・これから部屋に連れて行こうと思ったところです」40代のガッチリした男が、私と目を合わせないようにして言いました。
    「そうだったのですか。すみません。私が連れて帰ります。それでは」妻の腕を掴んで身体を起こし、お姫様だっこすると30代の男性が戸を開けてくれて部屋を出ました。出てすぐに60代夫婦の奥さんが。
    「まだ、みなさん飲んでいます。・・・旦那のイビキがうるさくて!」少し酔いも醒めたようで、部屋の中を覗き込みました。3人の男性がどうぞ・どうぞと手招きしました。
    私は部屋に戻り、妻を布団に寝かせました。裾が乱れてパンティが見えました。陰毛が半分ほど見えて、お尻も半分しか隠れていませんでした。パンティを取り、女性自身を触ると濡れているのがわかりました。3人にイタズラされたな。最後まではされていないようで。中に指を入れると。
    「あぁっ〜!・・・ダメぇっ!・・・主人に言うわよ!」酔って意識が飛んでいて、私を男たちと間違えました。手を激しく動かすと。
    「気持ちいい〜!・・・あぁっ〜」この声に興奮した私は勃起した男性器を妻の中に沈めました。腰を動かしていると妻が気付きました。
    「えっ!・・・アナタ?」不思議そうに私を見ました。
    「どうした?俺じゃ、変か?」妻は咄嗟に首を横に振り私の首に抱きついてきました。数分で妻の中に放出しました。
    妻に男性たちの部屋で何があったか問いましたが、はっきり答えません。酒に酔い意識が飛んで身体を触られて、パンティを脱がされたのをうっすらと覚えているくらい。
    妻を抱きながら布団で横になり少し経った時に、ふと、60代夫婦の奥さんのことが気になりました。もしかすると大変なことになっているかも。浴衣をなおして男性たちの部屋へ向かいました。奥さんが部屋に入ってから1時間ほど過ぎていました。
    鍵がかかっておらず、戸を開けて中に入ろうとすると。
    「だ、ダメ〜、こんな格好恥ずかしい・・」奥さんの声がした方を身体を戸で隠しながら見ると。四つん這いにされ、後ろから、上司に挿入を許し、口には30代の男性の性器を咥えさせられて、自慢のFカップは下から40代のガッチリ男に揉まれ、乳首を吸われていました。しばらくみていると。
    「もう我慢できない。中に出してもイイよな!」男性器を咥えさせられている奥さんは、大きく頷いて答えました。それを見た上司はお尻をひくひくさせて射精しているのがわかりました。そして、口に咥えていた30代男性が。
    「うぉ〜っ!デル!」射精すると、奥さんはその量が多さから、むせながら精液を吐きだしました。口から出された男性器からまだ精液が出て、奥さんの顔にかかりました。奥さんは疲れたのか、座布団の上にうつ伏せになり動かなくなりました。
    「奥さん。寝ちゃだめだよ。俺がまだだよ!」40代のガッチリ男が話しかけて、奥さんを仰向けにして脚を広げました。そして、男性器を握り奥さんの方へ近づけて行きました。
    「イヤヤぁ!そんなの入らないわ!」気が付いた奥さんが男性器を見て両手で女性自身を隠しました。確かに500mlのペットボトルほどはあると思われるモノ。
    「おまえを最後にしないと、広がったマンコじゃ、俺たちにはスカスカだからな」上司が奥さんの両手を掴んで股間から離し女性自身をあらわにさせました。それを確認した40代のガッチリ男は唾を先に付けて奥さんにあてがいました。そして、先が入り徐々に埋もれて行くと。
    「ヤメて〜!壊れちゃう・・・。あぁぁーっ!」苦痛の悲鳴が上がりました。ほぼ収まり腰を動かされると。悲鳴が大きくなりました。
    「もう勘弁してぇ〜!もうヤダぁ〜!・・・お願い・イってください!」苦痛の表情で涙が溢れだしたので、これ以上は無理だと思い。
    「何しているんですか!奥さん、嫌がっているのに、これじゃレイプだ」私は40代のガッチリ男に向かって言いました。ビックリして奥さんから離れて。
    「違います。レイプじゃありません。・・ねえ。奥さん!」奥さんは首を振って。
    「助けてください。お願いします」私にしがみついてきました。奥さんに浴衣をかけて、脱がされたパンティを鷲づかみにして。
    「こんなこと、ただじゃすまされないですよ」部屋を出ました。
    このまま部屋に連れて行くことができないと判断して、風呂に行きました。泣きじゃくる奥さんと風呂に入り身体を洗ってあげることにしました。10分ほどで冷静になってくれて。
    「旦那さんには内緒にしておいた方が良いですね。明日の朝、あいつらには私から話をして、他言しなければ今回は許すと言っておきますから。イイですね」奥さんは大きく頷いて。
    「ありがとうございます。助かりました。私がバカだった。Fカップを自慢したら、ちょっとだけ見せてくれって言われて。見せるだけならと思って、浴衣をはだけたら、いきなり3人に押さえられて・・・」私は手で口を塞ぎ、頷いてもういいと言いました。風呂から上がり、部屋へ連れて行きました。別れる際、私は口に縦に指1本を付けて、背中を軽く押して中に入れました。
    翌朝、6時に男性たちの部屋へ向かいました。部屋は空っぽでした。仕方なく風呂に入ることにしてタオルを部屋に取りに行ってから向かいました。途中で仲居さんが朝食の用意をしていて廊下で出くわしました。
    「男性たちは、もう出かけたの?お酒のお礼をしに行ったら誰もいなくて」
    「少し前に、朝食はいらない。用事ができて早く出掛けなければならなくなった。そう言って帰りましたよ」やはり、顔を合わすのが気不味いのだと思いました。
    風呂に行くと奥さんが先に入っていて。
    「昨晩はありがとうございます」丁寧に挨拶をされました。そして。
    「旦那、二日酔いで、後2時間くらい寝かせてくれですって。本当、頭にきちゃう!」
    「うちの家内も二日酔いですよ。もう少し寝かせてくれって」お身体洗いますよ。そう言ってタオルに石鹸を付けて背中を洗い始めました。前を向くように言われて、そうすると。手に石鹸を付けて、そのまま男性器を洗い始めました。ビックリしましたが、徐々に勃起してしまうと。
    「元気ですね。旦那とは大違い!」そう言うと、私の片方の手を掴み、Fカップに持っていきました。そして、もう片方の手を女性自身に。私も調子に乗って、Fカップを揉んで、顔を近づけて乳首を吸いました。女性自身に触った手は濡れていることを確認すると、その中に滑り込ませました。
    「優しくされると気持ちイイ〜っ!」指に合わせて腰を動かし始めました。そのうちに。
    「早く、早く入れてぇっ!」せがまれて、奥さんを湯船の淵に手を乗せさせて、お尻を突き出す格好にさせて、後ろから挿入しました。そして、お約束の中出しをさせてくれました。


228  賢治 - 2012/09/15(Sat) 01:09 No.3417
    今年の夏休みに、2泊でレジャープール施設のある温泉旅館に行った時の事を書きます。
    2ヶ月前には旅館の予約を済ませました。
    妻が水着が古いから新しいのを買うようなことを言ってたので、私は冗談ぽく「今年は思い切ってビキニにしたら?」と提案しました。
    妻は32歳で子供を2人出産してますが、体型も出産前と変わらに位に戻ってました。旦那の私が言うのもおかしいですけど、スレンダーです。胸は小さいですけど・・・。
    妻は「無理無理、30過ぎたし」と即答でした。
    その週の土曜日私は仕事で、妻は買い物に行くみたいでした。
    仕事から帰ると、妻は「水着買ったよ」と言い袋から水着を出すとそこには、白に黄色の花模様のビキニがありました。
    妻は照れながら「もう切れないと思うから、買っちゃった。着てみるから見て」と着替えに行きました。
    戻って来た妻を見てちょっとムラムラとしました。

    旅行当日、旅館につくとすぐさま水着に着替えプールへと向かいました。
    妻と子供は流れるプールで大はしゃぎで遊んでました。
    私も遅れて子供たちの元へ行くと妻の水着が気になって見てみると、胸が小さいのかサイズが合ってないのか、前かがみになると隙間から胸が丸見えでした。しかもパットが薄いのか、立ち上がると乳首の形がうっすら出てました。
    そのことを妻に言うと、妻は背中の紐を縛り直してました。
    だいぶんましになってたのですが、状況は変わらずで、妻はそのまま子供たちと遊んでました。
    しばらくして、プールの検査が始まりました。
    私は先にプールサイドのベンチに座って妻達を待ってました。
    子供たちが私を見つけ先に戻ってきました。
    妻もその後から戻って来てました。
    ビキニ姿の妻を見てると、下の毛が透けて丸見えでした。
    子供たちも気づいて「ママのち○毛見えてる」と言ってます。
    妻は子供たちの声が聞こえたのか、赤面で戻って来てタオルを巻きました。
    そのまま私たちは子供たちを説得し部屋に戻りました。
    そのあと妻はゆっくりしたいと言ったので、私は子供たちを連れて、館内を探検しました。
    夕食の前に風呂に向かいました。
    子供たちは私について来て、妻は一人で入りに行きました。
    夕食は部屋で取りました。
    浴衣姿の妻の胸元を覗くと、夜用の下着でした。
    食事を終え子供たちを寝かせて、妻と二人で晩酌。
    酒の弱い妻は、缶ビール1本でほろ酔い。
    会話がいつもより弾み、妻は2本開けてました。
    そろそろと思い妻を布団に寝かせ、浴衣の隙間から胸を触りました。
    妻はキスと胸を触っただけで感じていました。
    浴衣の帯を解きながら私は妻に「明日も泳ぐ?」と聞くと「うん・・・。平気」と頷きました。
    真っ暗な部屋で、浴衣を脱がし、下着姿にした妻の胸からキスをし、だんだん下の方へ舌を這わせました。
    妻は「待って」といい、枕元の電気を点けました。下にたどり着き下着の上から舐めると、自分から下着をずらし、「水着着ても平気でしょ」と1本もないあそこを私に見せました。
    妻の下着を下ろすと、きれいに剃ってありました。
    「いつ剃った?」と聞くと、私が子供たちと館内を探検しているときに剃ったと。
    私はよく見えるように妻のアソコを電気の方に向け、しばらく舐めてました。
    妻は珍しく我慢できなかったのか「来て」と。
    私は久しぶり妻の中へ2回果てました。
    次の日プールでは何も気にしてない妻が子供たちと遊んでました。
    その日も妻の中へ2回果てました。

    1ヶ月経った今も妻は「来年もビキニ着るから」と綺麗に処理してます。
    おまけにまだ生理がきてないみたいです。


229  沖縄ダイスキ - 2012/09/03(Mon) 17:55 No.3377
    付き合って半年の彼女・22才と週末から沖縄に2泊3日の旅行に行きます。
    日曜日には彼女といっしょに水着買いに行ってきました。
    彼女巨乳ちゃんなんで、ちょっと見えそうな水着にしたけど、「この時期あんま人いないっしょ」って言ったら、「じゃ、いいかな」って俺の言うとおりのやつを買ってくれました。
    いつもエッチはしてるけど、今回の旅行の俺的な目的は、彼女のエッチな姿を写真で撮ること。
    旅行中にいろんなとこでエッチして、それをすべて記録に残したい。
    もちろんフェラもパイずりも正常位もバックも水着エッチもぜんぶやるつもり。
    はやく土曜にならないかな。


230  女友達からの〜 - 2012/09/14(Fri) 07:38 No.3413
    都内でOLやってた女友達の惠子(仮名)26才、俺は30才独身、俺の友達の洋(仮名)30才とその彼女の清美(仮名)28才との不思議?な関係が始まるキッカケとなった話です。長くなりますが、スミマセン。
    この四人は 当時から良き飲み友達であり 理解者でもあり心の全てをさらけ出して話せる相手だった。
    惠子は地方出身で独り暮らし 俺も地方出身で独り暮らしだったがが 洋は実家住みで、彼女の清美は自分のアパートを引き払い、洋の家に 居候していた。そこへ俺と惠子が、お袋の味を食べたいからという理由をコジ付け ご馳走になり行き 泊まらせて貰ったりしてるくらいの間柄。
    ある日 近所のスーパーの懸賞で 二泊三日の温泉バスツアー、ペア御招待が当たったと惠子からメールが来た。ペアでの参加だが 参加費を払えば 6人まで参加OKなので 洋と清美を誘って四人で行こうと決まった。
    しかし当日 清美は都合が悪くなり 初日は参加できなくなったと洋に連絡があったらしい。

    ここから、既にトラップ始りだとは、この時点の俺は知るよしも無かった。

    どうやら二日目からの参加となるらしい。仕方ないので三人で行く事となった。三人で会ってるのはよくある事で、清美もその事については別に気にしてなかったが、初日から参加できなくなった事を、悔しがってたらしい。
    参加人数が初日だけ減った事をツアコンに告げ 清美のドタキャンに落ち込んでる洋を励ましつつ 三人でバスに乗り込んだ。

    作戦だから、本当は落ち込んでない洋…。

    旅館に到着すると 清美と同じ部屋のはずだった惠子は 一人で部屋に泊まるのを嫌そうにしてたので 、旅館側には内緒で俺達の部屋に泊まる事になった。。
    着いてすぐに温泉に入ったりしてて、バスツアーの宴会も終わたので部屋に戻った。すると 洋がまた風呂に行こうと誘ってきた。

    これも作戦だった。

    惠子は部屋に一人残るのが嫌なのか 三人で部屋を出た。
    すると もう閉まっていたから見つけられたのか、土産屋の横に 旅館に着いた時は気が付かなかったが 地下へ行く階段が有り 洞窟風呂(24h使用可、貸し切り混浴風呂)と張り紙が有った。

    気付かなかったのは、俺だけ。惠子と洋は申し込み後、下調べしたあげくの作戦だった、と後に打ち明けられた。

    酒の勢いのフリで、誰も居なかったら三人で入ろうと洋が持ち掛けてきた。

    オカシイと思ったが、一人にならなくて済むと惠子が考えたのかと、俺は勘違いしてた。

    惠子は渋々ながら了解した風に見せた。
    俺と洋で誰も入っていないか確かめに行った。時間も遅いためか、誰も入っていなかったので入る事にした。
    貸し切りだからか、家族風呂だからか、脱衣所が男女同じ。
    なので、俺と洋が惠子と背中合わせで脱ぎ、風呂へは先に俺達が入った。後から惠子も入ってきた。風呂への入り口は、岩場の影になってるので、入る所は見えないし 濁り湯なので入ってすぐに沈めば、見える事はない。しかも洞窟なので暗く 小さい電球がチラホラあるだけで薄暗かった。惠子は、かなりの怖がりで 急いで俺達の所へ寄って来た。
    洋の家で、ご馳走になった時に同じ部屋で雑魚寝したり、惠子のアパートや俺のアパートでも三人、あるいは清美も入れて四人で泊まったりするが、さすがに風呂は別々だったので、その空気に気まずい感じになった。しばらく三人で何気ない話をしてた。その時惠子は見られまいと 首までしっかり浸かって、手で隠したりしていたが お湯が揺れたりすると見えそうになってるのを気にしながら入ってた。
    一応、俺達が後ろ向きに風呂に浸かって、惠子が先ず脱衣所に入り 浴衣になり、俺達も浴衣に着替えた。

    ここまで徹底して騙された。

    部屋で飲み直そうと話が決まってたので、部屋に戻ると、当然だが布団が二組だけ用意されていた。同じ部屋に泊まりたい惠子が、隣の部屋から布団を持ってきて、テーブルを挟み俺達の布団の反対側の狭い所に布団を無理矢理ひいた。
    しばらくして、酔いが回ってきた惠子は 気を許した三人だからなのか 浴衣が乱れるのも気にせず自分がひいた布団の上に座り、呑んでいた。女座りで浴衣の裾が乱れ、見え隠れする太もも、更に浴衣の胸元も緩み ノーブラなので、左乳首がチラチラしてるのが見えた。洋は惠子の正面 俺は右側。俺からの角度でしか乳房が確認できないので、洋は気付かない。俺は、頭の中で、友達友達友達友達友達友達と酔ってたが、必死に自分に言い聞かせていた。だが 見えてる事は言わなかった。洋にも見えてるのは黙ってた。
    作戦とも知らず、スケベ心満開だな、俺は…。

    すると惠子は酔って 布団も掛けずにバタンっと横になった。その時、浴衣の裾が乱れてたので 色白の足は全て見え、薄い紫色で、光沢があり、足の付け根の当たる部分はレースになり、小さなリボンが一つ付いたパンティーが俺の座る位置から確認できた。こんな下着を着けてるのかぁ、と見てると、寝てはないが かなり酔ってる様子で ウ〜ンと声を出し、暑いのか 胸元をまさぐり、胸元を開けてしまうのでは、というくらいの勢いで触っていた。左乳房が見え隠れしてる。正面に座ってる洋は 見えない位置だし 俺は洋に判らないように、足の方から惠子の様子を伺っていた。
    すると作戦通りにか、洋も酔った風で 一つ向こうの布団に潜り込む。俺はムラムラして寝れそうにない。一人で呑んでいたら、俺を寝かさない作戦か?惠子が何度か寝返りをしてきた。なので浴衣が更に乱れ、帯の所以外は、はだけ、仰向けになった。両胸まる見えになってた。その時 惠子の目が開き 俺と目が合った。ドキドキした俺を見て。なぜか惠子は起き上がろうとしたが、酔ってるので動きが悪い、わざと? 起き上がり難そうに上体を起そうとし、足が自然と上がり 更に股間部のパンティーまでがまる見えに。俺は見かねて、手を差し出すと惠子が捕まりながら 起き上がった。が、 胸元を隠す事に気がまわらないのか グタっとしたままで 下を向いて座ったままになり、動きがとまる。女座りでパンティーと色っぽい太ももが見えたまま 乳房も両方とも見えて、辛うじて二本とも袖に腕を通して、背中も出て、帯で浴衣が脱げなくなってるだけ。
    俺はちゃんと寝かさないとと思い 惠子に近づいて声をかけようとしたら、「彼氏欲しいよ〜寂しい〜」とか何とか言いながら俺に抱き着き キスをしてきた。裸同然の女にそんな事をされ 彼女が居ない俺は、風呂の時からムラムラしていたし、更に部屋で飲み直してる時に裸を晒され 酔いもまわっている。と、こんな我慢出来なくなっても仕方ない条件がここまで重なるなんて。 もう止まるハズはなかった。
    キスしたままで、手探りで惠子の帯を解き 自分の帯も外し お互いの浴衣を剥ぎ取った。キスし 押し倒したし、唇から首筋、胸元へ舌を這わせていく。
    その後 何をどうしたのか、酔ってたし、夢中だったので、細かい記憶にはないが 断片的に覚えてるのは、フェラが気持ちよく、ネットリと濃厚で、惠子のアソコは綺麗で透き通るような色で、いい香がした。バックでしたり 背面騎上位でしたり 組んず解れずを繰り返してた。惠子は感じやすいし、久しぶりとあって、何度となく果て、最後は 大丈夫だから中に出していいよ と言われて 言われるがまま中にタップリと出して二人共果てた。
    ふと気が付くと 洋が起きてる…。ヤバっと思い 言い訳しようとした時に 洋が 明日話す とだけ言うと また寝だした。惠子ともう一度 洞窟風呂に行き 部屋に戻ると 洋は惠子がひいた布団に移っていた。二組並んだ布団に入り、惠子と しばらくイチャついてから 眠り込んだ。
    朝になると 清美も到着して 四人揃ってツアー観光に出掛けた。
    出先で、洋に明日話すって何だよと聞くと なんと三人はグルだったと言う。
    洋と清美 惠子で呑んだ時に話したという、内容は俺にとって驚きの連続だった。
    先ず 清美が惠子のアパートで二人で呑んだ時が全ての始まりだと言う。呑む支度して、二人で風呂に入り、部屋着で呑み始めた。しばらくして二人共酔ってきた時に 惠子が彼氏が居ないから寂しい と胸を自分で揉みながら言いだした。そこで からかって清美が 手伝ってやろうか〜と惠子の胸を揉んだが 惠子は抵抗しなかった。その場の流れで 二人共裸になり レズっていた。先ず、この事実に驚いた。そこへ偶然洋が ノックもせずに いきなり部屋に、こんばんわ〜って入ってきた、というのも驚きだ。見ちゃった洋は勿論、清美と惠子もビックリ!俺もビックリ!清美は、浮気相手が女なんてと 洋が怒り出すかと思い 言い訳しようとしたっていう考え方に、またビックリ!そしたら 洋は逆で、見たいと言ってきた。また俺はビックリ!惠子は嫌がったが 後ろめたさがあったからか 清美はまた惠子に協力してと、続きをしだした。と聞いたから、またまた俺はビックリした!感じやすい惠子は、快感に抵抗しきれずに されるがままだった。一段落して 洋の方を見たら 全裸になり、オナニーをしていた。マジかよ…。清美は 勿体ないとばかりに 洋とそのままセックスし始めた、はぁ?しかも、いつものごとく中出しした、はぁ?その様子を惠子は見入っていた、だと?そして、その後、三人共なぜか裸のまま 呑んでいた?……。こんな話、呆れるというか、あごが、地面にまで落ちる勢いでアングリした。
    その時に三人共が この場に俺が居たら もっと面白いかもって話しに同意してたと言う。なんて、バカな話だ…。としか感じれなかったが、そんな人達のトラップに、俺はハマったんだな…。
    清美の手前、洋は惠子の裸は見てしまったが、指一本触れてないと言う。俺は惠子が好きだし 昨日の事もあり、付き合おうとは考えてたので、この四人が仲がいい事に反対する理由もなかった。
    二日目の宴会が終わり 洞窟風呂へ。この夜は四人で風呂に入った。部屋で飲み直しの時も セックスも四人でした。


    あれから八年…。
    ウチも洋の所も同級生となる女の子供が生まれ 今も家族六人で旅行して、貸し切り露天風呂で裸の付き合い。
    子供が寝たら 四人での裸の付き合いを続けてます。
    どっちが どっちの子供を産んだとかじゃなく 六人全員が家族だと考えてます。子供の教育には 良くないと分かってます。今は、洋の家に六人で住んでます。洋の母親は母屋に住んでますが 食事などは一緒にします。
    母親が居ない時の 風呂から出た後とかは 六人全員裸だったりして 子供に対する影響を考えちゃってこれからが大変だと思いますが 今のところ平和で問題ありません。


231  ブイン - 2012/09/12(Wed) 15:13 No.3407
    私は恥ずかしくて自分からは迫った事はないけど
    エッチ大好きで敏感で濡れやすい、そして夫のリクエストには従順だ。
    週末に一泊旅行に行った。
    夫に求められるままノーブラタンクトップにカーディガンを羽織り、
    フワッとした膝上位のスカートの下にノーストッキングでエッチなパンツ。
    けして露出趣味がある訳ではなく一見清楚で普通の服装。
    夫は宿に着くまでの間、ひたすら私の敏感なトコにイタズラをし続けて
    体をウズウズさせる私の反応を楽しみたいらしい。
    案の定、観光バスに乗った途端私の膝にジャケットをかけてきて、
    その下でスカートの中を探ってきた。
    すごく恥ずかしいけれどそれを期待していた自分がいた。
    旦那の手が膝に触れた瞬間ピクッとなり、すぐに腰から下の力が抜けた。
    いきなりのクロッチチェック。ニヤリとする夫。
    クロッチの内側が夫の「期待通り」になってたみたい。
    しかし、バスを降りるまで夫の指はクロッチをスルーし
    ももの内側から足の付け根までゆっくりと往復するだけだった。
    既に激しくクリが疼き始めてるのに。
    心の中で「触って!」と叫びながら、何食わぬ顔で何食わぬ会話を続けた。
    宿に向かう前に観光地に寄る。
    もう観光などどうでもよくなっていたけれど。
    おさまらないクリの疼きを意識しながら歩く。
    夫は私の腰に回した手で時折脇腹を擦り上げ、時折ヒップ辺りまで下ろして撫でる。
    人目がなければ、カーディガンの陰でタンクトップにポッチリ浮き上がった乳首を優しく転がす。
    もう歩けない。脊椎に甘ったるい電流が走ってトロけそう。
    普段はベッドで体を襲うような感覚が、今日はこんな屋外で私を襲ってる。
    チェックインまで、ただ性感が濃縮され蓄積されてていくのだ。
    満たされない思いが熱い粘液となって、
    朝から体を愛撫され続けてるのにもかかわらず未だ触れてもらえない部分から
    虚しく溢れて止められない。
    そしてバスに戻ると再びのクロッチチェックで夫の表情が崩れるのが悔しかった。
    遂に部屋で二人きりになった瞬間、濃厚なベロチュー。
    自分から夫の舌をピチャピチャと吸いながら夫にしがみついた。
    そんな私を夫は窓際のチェアに連れていき座らせた。
    いきなりベッドで乱暴に貫かれても良かったのに。
    「両足を肘掛けに上げて。」
    晒された恥ずかしいクロッチ。夫は跪き、そこに顔を寄せる。
    「ひどいお漏らし状態だね。触る前からこんな染み作って。ホント、イヤらしいな。」
    夫の指は布の湿り気を楽しんでるだけなのに、軽くクリを指がかすめて腰が跳ね上がる。
    「ココか。ほら、ココも触ってないのに勃起してるの、パンツ越しに丸わかり。」
    朝から、いや期待で夕べから疼いてるクリはマックスに充血してるはず。
    夫は左手でピースを作りクリの脇にあてがい、
    突起を際立たせると右手の中指の腹でくすぐった。
    ずっと触れて欲しかったクリ。「あぁーんあぁーん」気持ちよくてただ声を上げるしかなかった。
    クロッチは更に染みを濃くしていってるに違いない。
    「クリもこんなに大きくコリコリにしてたんだ。涼しい顔して、クリ触られたくってたまらなかったんでしょ?」
    図星だ。私のクリを知り尽くした夫の指が絶妙なタッチで布越しにくすぐり続ける。
    逝き感が早くも生まれてきた。何だかクリが爆発しそう。
    数回の寸止めが繰り返され、最後は捏ね回されて激しいクリ逝き。
    今日やっと初めて夫がくれた、大きな御褒美だった。
    パンツが濡れちゃって冷たい。
    しかし下着フェチの夫は脱がせてはくれず、穿いたままのクロッチを裏返す。
    「溢れてるよ。たくさん糸引いちゃってる。」
    それを夫は舌で絡め取った。
    そしてクロッチを脇に寄せると、夫は私のアソコを音を立てて啜った。
    おしっこの出る辺りに舌先を這わせられるとたまらない。
    夫はそこにピンポイントで舌を使ってくる。
    また腰を震わせながら切ない声を上げてしまう。
    指を入れて小刻みに震わせGに刺激を送りながら、同時にクリをしゃぶり舌で転がしてくる。
    呆気なく連続逝き。クリ逝きか中逝きか判別つかない位、頭の中が真っ白になる。
    ただ半日焦らされた体が、夫の指と舌で翻弄され快感に飲まれているだけだった。
    夕食の間は、それまでオアズケになってる夫のおちんちんが欲しくて気が狂いそうだった。
    早く部屋に帰りたいと言い出せないまま、夫は食後に私をバーへ連れていった。
    夜景の見える窓際に、外向きに背もたれの高いベンチシートが並んでいる。
    「ここ、いい雰囲気だよね。カップル用のシートだな。」
    私のサイドの髪をかきあげて耳元に囁いた。
    ウェイターが飲み物を置いて去ると、夫は私のトロンとした目を覗きこみ、
    察したように私の右手をズボンの前に導いた。
    「攻守交代だからね。好きなようにしてみて。他の人に気付かれないようにね。」
    旅先という状況でいつになく興奮し、夫のおちんちんを「ここでイヤらしくもてあそびたい」と思ってしまった。
    いつの間にか夫のそこは大きく盛り上がっていた。
    考えてみたら、夫は私以上に長時間ここまで焦らしを自分に課していることになる。
    周囲が気になり、手を動かさずそっと膨らみに置いたまま夫にもたれると、
    夫は肩を抱き私の髪を撫でた。
    性感帯の髪を撫でられるとダメだ。再び背中に電流が走り、それが疼きの呼び水になる。
    理性のタガが外れてしまう。
    愛おしむように少しずつさすり始める。
    さすってるうちに更にボリュームを増したみたい。パンパンになってジッパーが弾けそう。
    「苦しい?痛くないの?」
    素朴な疑問をぶつけてみる。
    夫は笑って「窒息しそう。」と言い、バスの中で私の膝掛け代わりにしていたジャケットを今度は自分の膝にのせる。
    そして改めて私の右手を誘った。
    ジャケットの下を探ると、夫は既にジッパーを下ろしていた。
    ハッとなる私の顔を見て笑い、夫はおねだりするように少し突き上げた。
    エッチの時は夫はピッタリとしたイヤらしいビキニを穿く。
    上向きに収納されたその先端がジッパーから飛び出して、触れるとヒクついている。
    扱いてあげられたら良いのだろうけど、さすがにストロークは人目につく。
    暫く掌でネットリと撫でまわしていると
    私のこめかみにかかる夫の吐息が、微かに乱れ始めるのがわかった。感じている?
    夫をもっと意地悪に追い詰めたくなってる自分。
    ビキニにくっきり形が浮き出ている夫の裏筋を指でなぞる。
    根本から先端に向かって、何度もゆっくりと。
    尿道口に指が到達する度にそこを丹念にマッサージしてやり、また根元に戻る。
    あっという間に先走りが吹き出してビキニの頂点を濡らし、私の指を粘らせる。
    時折指を全体に絡み付かせ、モゾモゾとくすぐりながら揉んであげたり…。
    カリの周囲に5本の指をあて、クビレに指先を引っ掻けるようにホンの少し上下する。
    「んっ…」私だけに聞こえる夫の小さな声が遂に漏れた。
    ここが夫の一番のツボなのだ。
    小刻みにピッチを上げては、暫くインターバルをおき、また思い出したようにクッと引っ掻ける。
    朝から私をもてあそんだ分、このバーのベンチシートで仕返しをするのだ。
    執拗に。限界ギリギリまで。
    声を抑える為に、夫は私の肩をギュッつかんで唇を私のこめかみに押し付けてきた。
    時々腰が思わず跳ねるのを何とかごまかしていたけど、
    おちんちんはジャケットの下で私の指の動きに呼応して激しく暴れ続けてる。
    ビキニの薄い生地を今にも突き破りそう。
    「気持ちイイよ…もうヤバい。部屋行こうよ。」
    夫の懇願を数回スルーし、無機質な愛撫を続けてやった。
    こんなに情けない夫の声は久しぶりかもしれない。ちょっとした勝利感。
    「早く入れたいんだよっ!」それは私も同感だった。
    ジャケットで前を隠す夫を連れエレベーターに乗る。
    貪るようなキス。
    エレベーターってカメラ付いてるんじゃないかな、と頭をかすめたが、
    構わず舌を絡めた。
    部屋に入ると、デスクに手をつかされた。乱暴に下着が下ろされる。
    「ん?食事の前にパンツ穿き替えたよな。また盛大に糸引いてるんだけ
    ど…。
    ちんこ弄くり回してるだけでこんなにドロドロにパンツ汚したんだ?どんだけ淫乱なんだよー」
    そう言ってズンッと立ちバックで突き上げられた。そして容赦ない激しいピストン。
    「イヤらしい事考えてずっと疼いてた?今日はいつもより中がキツいよ。
    ウネウネして締め付けてくる!」
    安全日を選んで計画した旅行だ。夫は思い切り中で果てた。


232  タミエ - 2012/08/22(Wed) 19:36 No.3364
     暑い夏、夫に夏季特別休暇なるものが取れた。そこで2泊3日で久しぶりに混浴温泉に行った。

     混浴温泉は何度も行っている。いつもはタオルを腰に巻き、横で結び、両腕で胸を隠していた。これだと胸も前もきちんと隠すことができ、後ろから見ても、お尻もきちんと隠している。混浴温泉に慣れていない人にもお勧めのスタイルだ。

     今回は、夫に、腰に巻いたタオルを横ではなく前、臍の下辺りで結んだらどうかと言われた。タオルの下の端はゆらゆらし、歩くと前が開き、いかにもヘアが見えるかもしれないと思わせるが、実際はなかなか見えない。何でも夫が学生の頃、混浴温泉でそのような女性がいて、思わずじっと見詰めてしまったけど、ヘアは見えそうで見なかったそうだ。

     部屋で夫と一緒にその格好を調べてみた。明るい部屋で動かずにじっとしていると、ヘアはもちろんよく見える。鏡を見ると、私の眼にもヘアが見える。

     夫が言うには、浴室では女性はじっとしていない、また光の陰影で、ヘアは見えているようではっきりしないと言う。

     夫の言うとおりにした。タオルを前で結び、両腕で胸を隠しながら脱衣室から浴室に入る。夕方で、窓やガラス戸からの明かりには強い陰影があった。二組のカップルと3人の単独男性がいた。

     今までの経験では、半分の男性は私が浴室に入っても素知らぬ顔をしている。ヘアがちらっとでも見えそうなときにだけ素知らぬ顔からも強い視線がある。
     今回は脱衣室から浴室に入った時に、素知らぬ顔をする男性はいなかった。皆に見詰められた。かかり湯の後、腰からタオルを取り、タオルを湯桶に入れて、片腕で胸を、片手で前を隠しながら湯船に入る。いわゆるヴィーナススタイル。同じ格好で湯船から上がり、壁に向かってタオルを腰に巻き、前で結ぶ。
     その格好で、洗い場、打たせ湯などをうろうろ歩いてみた。
     夫の言うとおり、男性の視線が強く、じっと見詰めてくる。

     部屋に戻ると夫が「なかなか好かった。見えそうで見えなかったよ。見えるかもしれないと思ってじっと見詰める男が多かっただろう。ひらひらするタオルの下で黒いヘアとタオルの影の区別が付かなかった。見えそうで見えているのかどうか分からず、いらいらした男が多かっただろうな」。

     夫も人が悪いのかな。私が
     「見えそうで見えないので、欲求不満が強くなった男性が多いのではないか。女性連れの男性だったら問題はないけど、単独男性には気の毒だったかも知れないわ」。
     「それもそうだろうな。やはり男にはスパッと見えるか、全く見えないほうがすっきりする。見えそうで見えないのが一番たちが悪い」。
     「そのたちの悪いことをしたのね。単独男性の人たちは今夜はどうするのかしら」。
     「どうするだろうな。じゃあ俺達は楽しむぞ。」
     その夜のセックスは激しかった。

     よく朝、混浴露天風呂に入った。昨日の人たちもいた。一応、昨日と同じ格好で、横に巻いたタオルをヘアのすぐ上で結んでいた。
     でも湯船に入ったり湯船からあがる時だけは前を隠さず、ヘアオープンした。
     二日目も三日目もその格好で温泉を楽しんだ。
     でも湯船に出入りする時だけはいつもヘアオープンのサービスをした。


233  KAZU - 2012/09/10(Mon) 14:36 No.3400
    お盆の休暇を利用して九州から出てきた彼と神戸のホテルで一泊してきました。久しぶりに会ったので一晩中愛し合ったんです。
    そのホテルは神戸港に面していてテラス付きでした。朝目が覚めると、彼が「テラスへでてみよう。」と言うので二人で全裸のまま明るい日差しの中へ、立ちました。
    天気も良く景色がとてもよかったです。目の前にはディナ−クル−ズの船が泊まり、船員の人たちが作業しているのが見えます。「てすりにつかまってごらん。」
    彼がそう言うので、何をしようとしているのか分かりました。さっきちらっと見た彼のあれは、興奮してすごく大きくなっていたんです。
    そのままうしろから抱きしめられ、かたいものが僕のおしりに押し当てられました。顔を振向けられキスを、しました。
    船の人たちに見られないかと、少し怖かったけれどそれ以上に快感で身体が震えそうでした。そうして彼は右手で僕のあれをしごきながら、
    左手で乳首をつまんだり胸を揉んだりしました。「・・・もうだめ・・いっちゃう・・・・」彼は自分のつばを僕のアナルにつけはじめました。
    「こんなところで恥ずかしい・・・」と言ってもやめる様子は、ありません。実はこのホテルを予約したのは僕でこんな展開を密かに期待していたんです。
    「やめてもいいのか?こうして欲しかったんだろう?」と言いながら彼が入ってきました。昨夜何度も抱かれて逝かされたのに、新たな快感に気を失いそうになりました。
    彼は僕の腰を両手で摑んで、激しく打ち付けてきます。船員の一人が気付いたようでじっと見ています。そのうち彼は僕の両膝の下に手を入れ、そのままぐいっともちあげました。
    てすりに足をのせられたアクロバットのような姿勢です。彼と僕のつながっている部分が船の人からは、丸見えでしょう。「ああ、よくしまるぞ、いいか?」
    「・・・もっと、もっとやって!」恥ずかしさも忘れて、思いっきり乱れてしまいました。
    最後はトコロテンでいっぱい出してもらいました。本当に興奮したSEXでした。


234  ヨースケ - 2012/09/09(Sun) 20:55 No.3397
    忘年会を兼ねた会社の慰安旅行で、36歳になる8つ年上の独身女とやってしまいました。宿でお宴会が終わってから、同僚数人と温泉街のスナックへ繰り出したんですが、そこへ女性陣数人が合流。カラオケにも行って宿に帰ったんですが、その途中があまり覚えてなくて、気が付いたらホテルの宴会場にある舞台の袖にある小部屋(座布団置き場?)で、その彼女とバックで突いていました。
    それ以来、昼休みになると、会社の地下にあるポンプ室へ呼ばれ、あわただしく交尾。週末はこっちのアパートへ押しかけてきて、金土と2泊するようになった。そんなことをやっているうちにとうとう妊娠し、あれよあれよと言う間なく結婚させられた。かなり間が悪いので式は省略したが、籍はすぐ入れさせられた。それで今は1児の父親になり、嫁の腹には2人目がいる。
    世の中、どこに罠が仕掛けられているか分からない。用心してください。


235  四十代夫婦。 - 2012/09/06(Thu) 10:44 No.3388
    妻が勝手に格安グルメツアーに申し込んでいました。
    行きたくも無かったのですが 渋々妻に従う事に

    こう言う旅行は ほとんどがお年寄りです バスの座る席も年の順で 私達夫婦は四十代は若い方で後ろの席でした。

    見るとほとんどが六十代〜七十代のお年寄りでした、あ〜あため息が出そうでした。

    そこへ少し遅れて私たちの横に 見ると同年代と思われる
    夫婦でした、互いに軽く会釈を交わしました。

    よく見ると奥さんは色気充分で 胸の谷間が覗く切れ込みのある服を着ていました 時おり白い胸が覗とドキッとしてしまいます。

    これで少しは楽しいツアーになりました。
    年齢も近い事も有り 行動はその夫婦と四人で回りました。

    聞くとやっぱり 旦那さんも嫌々付いてこられたようで 私たちが一緒でよかったと言ってくれました、私たちが居なければ敬老会の旅行だと言うと 皆で大笑いしてしまいました。

    奥さんの胸の谷間をチラ見してると 流石に妻も機嫌が悪くなり腕をツネられてしまいました。

    も〜スケベな顔してと言われ 色キチよ あの人とヤキモチかライバル心を掻き立てられてるのか 向こうの旦那に接近しだす妻でした。

    奥さんも私に寄り添いながらの行動に変わり 自然と妻を交換の形が出来上がり バスの席も奥さんと私 ご主人と妻が並んで座りました。

    ホテルに入り まずは温泉です、大浴場にご主人と一緒です。
    ガッシリとした筋肉質の体は絞まり 何かスポーツでもしてるようです。
    聞いてみると 休日など 近くの公園でランニングをしてるそうで 若い頃は野球をやってたそうです、それと持ち物も立派で 黒くてエラ張りチンポです 自信の表れでしょう隠すことなく堂々とした態度です。

    風呂から上がり 妻に持ち物の話をすると 馬鹿エッチ 下着が濡れちゃうよ怒られてしまいました。

    奥さんの身体はどうだった見たんんだろと聞くと 見掛け倒しよ あの人 オッパイなんて垂れて 丸でヘチマみたいよクビレも無いし私が勝ってたと言うのですが どうも怪しいものです 私をその気にさせたく無いようです。

    食事時間になり 食事処へ行くと あの夫婦と隣り合わせでした ラッキーと心の中で叫びました。

    湯上りの奥さんは色っぽく まだ少し後ろ毛が濡れてるようです。

    新鮮な海鮮料理は料金に見合わない豪華さで 別料金の酒の量も増えて行きました。

    食事も済み 四人で定番のカラオケへ 互いに妻を交換し腰に手を回してのデュエットです、互いに歌うとき 片方はダンスを 段々と寄り添い チークになりると 腰が互いに密着し 怪しい雰囲気に 私の股間が完全に起ってしまい奥さんも気が付くと ニコッとすると胸を押し付けて来ました

    耳元で奥さん このまま二人で出ませんかと言うと 奥さん旦那に 何やら 囁くと 旦那が ウンウンと頷くと 奥さん さあ行きましょうお部屋へと 内の人も お宅の奥さんと いいんでしょうと囁くので 別室スワッピングですねと聞くと 頷きました。

    妻が言ってたのが本当か 嘘か 速く奥さんの全裸を見たく部屋へ急ぎました。

    部屋には布団が敷かれており そのまま倒れこ込むと 丹前浴衣を脱がしてしまいました 奥さんはブラはしてなく 小さなビキニパンティだけでした やはり乳は垂れて 横に流れていました それでも大きな乳首と乳輪にむしゃぶり付くと あ〜んと声を上げながら おチンポ頂戴を連呼です

    妻以外を抱くのは何年ぶりでしょう 興奮で前戯も無しに差し込んでしまいました。

    うっ えっ 何?入ってるの いや入ってるんですが 緩い妻と違う感触です 全然締め付けもなく ただ暖かい空洞って感じなんです。

    ねえ もっと突いて 激しく突いてとおねだりされるんですが段々と 萎えて来てしまいました 奥さん 引き抜いたチンポを尺八で大きくしようと 根元まで咥えながらの尺八ね また蘇ると 今度は奥さんが上にのり 抜群の腰使いで 悶えます。

    自分で おサネを擦り付けると そのままイってしまったようです。

    興奮が覚め 少し話をすると この夫婦は 何度も このような経験がある夫婦でした。
    体験人数は50人を超えてるらしいのです。

    しばらくしてもた下の夫婦に戻り どうだったと妻に聞くとあなたが言ってと通リだった すごい大きかったと言うも詳しくは話さないんです。
    私が妬くと思ったらしいのです、妻は結婚前に 5人と経験しており 他人に抱かせても 妬かないのですが 今日のお相手は今までで最高の人だったと寝る前に話してくれました。


236  ねずみ - 2012/08/23(Thu) 11:52 No.3366
    初めて投稿します。私K(妻の胸大好き男)と妻N(Cカップの柔らかいおっぱい)、友人家族のM(脚フェチでMな男)とその妻T(エッチ大好きSな女)で、沖縄に行こうと言う事になり、何処行くか予定決めようと、近くの温泉旅館で泊まった時の話です。Tが『貸し切り風呂があるから四人で入って裸の付き合いしよ!!』と言う事でした。Tが『ゲームしよ!?タオル綱引き!!バツゲーム有りね!!』って事で勝負しましたが、私達夫婦が負けてしまい、Tが『じゃ〜二人は洗われ役ね!!』と言い、Mが私を、Tが妻を洗う事に。私とMは『チンチン洗う?ホモはマズいよ〜!!』何て言ってましたが、隣では、妻達が『キャーキャー』と騒ぎ出し、Mと壁の上から覗いて見たら、マジで女同士体を洗いっこしていたのです!!凄い光景でした。!!二人のおっぱいが石鹸まみれ!!Tにタオルや手で洗われてる妻のおっぱいが『プルン』と。私とMはもうギンギンです。すると、Tが『M交換〜!』とTが来て『N〜タオルで体隠して〜。M足洗ってやって!』と妻Tに言われ、Mは『いいよな?』と私に断り、反対側に行きました。『今度は私が洗って上げる。』と、Tが私の体を洗って来ました。私も『ちょっと待って』と言ってましたが、『触るな〜Tが足だけって言ったでしょ!!』何て妻の声が隣から聞こえてます。Tは『隣でNが洗われてるよ〜?!気になる?大丈夫、足だけだから。私の体には興味無い?』と、行きなりおっぱいを舐めろと言わんばかりに、私の顔の前ギリギリに突き出し、私のチンチンを握り手を動かして来ました。Tが『M〜足だけだよ〜他の所触ったりしたら許さないよ!!』隣からM『わかってるよ〜』と返事が返って来ます。目の前でTは自分の胸を揉み、腰をクネクネさせチンチンはしごかれ、もういきそう。Tに『待った!!』と口パクで言うと、もう片方の手をチンチンの前に出し『出しな!!』と口パクで。私はTの手に出してしまいました。Tは『気持ちよかった?』と耳元で言い、手やチンチンをシャワーで流して『M終わった〜?』と。M『丁度終わった〜。オレ頭洗う。』妻はタオルで隠し湯舟の方へ。Tは『子供達心配だから、先上がるね〜』と、一人で出て行きました。もう妻の事も忘れて、気持ち良かった。おっぱい触れたな・・・と後悔。Mが頭を洗い、私はその隙に、妻に『触られなかったか?』と聞いたら『ちょっとタオルの上から触られた』と。あのヤロ〜と思いましたが、私は出されている訳で。友人は頭を洗い終え、今度は妻が私達に胸が見え無い様、背中を向け髪を洗い出しました。Mは小声で『もっと揉みてぇ〜』と。私は『タオルの上から揉んだんだろ?!』と言ったら『ゴメン。ちょっとだけ生乳揉んじゃった。だって体洗うのにタオル使うだろ〜?!直接手で洗った方が良かったか?手でおっぱいやアソコ隠してたけど、いいおっぱいしてるし、色っぽくて。』私は『はぁ〜?!マジか?全裸見たのか?』M『ホントゴメン。下は手出して無いよ。お前だってTの見たろ〜!!』妻は嘘を・・・怒られると思ったのでしょう。しかし私もMに『ゴメン俺チンチンしごかれて出しちゃった。』M『やっぱりな〜!!あの女めー!!』Mはわかっていたのです。『ズリ〜なぁ。オレも出したいよ。』私『それじゃ、待ってろ。おっぱい位なら』とMに言い、妻が頭を流している後ろに行き、『頭洗うの手伝いま〜す』といい、手にシャンプーを付け、おっぱいを掴み、妻に『嘘言っただろう』と、揉み出しました。妻は『ちょっとヤメてよ〜!!』と言い、私の顔目掛けてシャワー攻撃です。そのまま私も我慢をし、おっぱいを揉みまくりました。すると妻は腕を下げ、感じてました。チクビを指先で転がしたり揉んだり。『これ以上ダメェ』私は『このおっぱいMに揉まれたんだろ〜!!』妻はもう腰がクネクネで下に手を伸ばし触ろうとしました。『イヤ〜!!』と、妻は脚を力強く閉じましたが、体にシャンプーが付いている為、手はヌルっと滑り、アソコを触ると『アァッ!!』と声を出し、もう濡れていました。『何〜いつから濡れてるの〜?!』と、チクビやクリをイジっていると、息使いも荒くなり、もういいかな〜と、Mの方に体の向きを変えました。妻は『見えちゃうよ〜』と。私はイジる指の動きを早くさせ、『アァ〜ッ!ダメェ〜!!』と、背中を反らし腰もピクピクさせ、いってしまいました。『あ〜Mに見られちゃったね。』妻『ンァ〜ン』と。私もMに見られている事に凄く興奮し、Mを手招きし妻の脚をカバっと開き、その前に座らせました。妻は両手で見られ無い様にと、アソコを隠してます。Mにおっぱい触れと合図出し、両手で妻のおっぱいを鷲掴みで揉みだし、妻は『イヤ〜ヤメテ』と言いますが、私が手を離しても脚を閉じる事無く、妻の手をどかして後ろに回し、おっぱい丸出しで脚を開き揉まれっぱなしです。Mは『たまんね〜!!』私も興奮です。妻は好きな様に揉まれ、チクビをイジられて『ダメ〜アァ〜ン』と声も出て来ました。Mに『後ろから揉んでみ!下から上に揉み上げる様に。最高だから!!』と言って場所を交換。Mが揉み上げると『おぉ〜何この重みと柔らかさ!!スゲー。お前がNちゃんのおっぱいフェチなの判るわ!!』と揉んでます。クビ筋を舐め回し、妻は『アァ〜ン。もうダメェ〜我慢出来無い〜感じちゃう』と言い、Mに寄り掛かり、もう好きにしてって感じです。私がアソコを触ったら、今までに無い位グチョグチョでした。クリをイジり始めたら、すぐに妻は『アァ〜ッ!!ダメ〜!!いっちゃう〜!!』Mは『やばいオレ胸揉んでるだけでいきそう』など言い、私も我慢出来ず、妻を立たせ洗い場の壁に手を付かせて、お尻を出させ後ろから入れました。妻は『アァ〜ッ!!』と叫び、入れただけで頭を左右に振り『もうダメ〜!!お願い!!変になっちゃう〜!!』と立ってられず、私が腰を押さえて腰を振り、妻の腕をMの肩に回し、おっぱいを揉みながら支え、何とか立ってられる状態。私も興奮度MAXで全然腰を振れず、Mに『ダメだ〜交換』と、どうにでもなれ!!って感じで言っちゃいました。Mは『いいのか〜?!ゴム無しでも・・・』と言い、妻もハァハァ言いながら何も言わず。私より太いチンチンを入れられたら、どうなるんだ?と、入れられる所を覗こうとドキドキで。Mはお尻に手を付いてチンチンを持ち、いざ挿入って所で風呂場のドアがガラガラと・・・『ね〜もう少しで貸し切り終わりじゃない?』とTが戻って来たのです。『コラ〜何やってんのー!?やっちゃったの?!』M『イヤ、まだ』Tは『三人そこに正座しな!!』と。私とMは、勃起したまま正座させられ、これ程情けない物は無いなと。『Nも何してんの!!』と説教され、『あんたらは出な!!』と私達夫婦は風呂場から出されました。『悪かったな〜。でも凄く感じてたろ?』と言って誤り、妻は『Mに見られちゃったじゃん!!胸揉まれたし!!』私は『ゴメンな〜』と抱き付きチュウをすると、妻も抱きついて来てチンチンを触って来ました。『したいの?』と聞いたら妻は愛らしく『うん。でも二人っきりで』と言いトイレに。直ぐさま妻が上になり、私に抱き付きおっぱいで窒息しそうです。私の大好きな妻のおっぱいを揉み、感じてる妻の顔を下から見ながら左右のチクビを舌で転がし、妻自ら腰を振り『アァッ、アァッ、凄く感じる〜アァッ、アァ〜いっちゃうぅ〜』と妻はいき、『オレもいきたい』妻『じゃ〜いかせてあげる!!安全日だからこのままでいいから』と。しばらく中出し何てして無かったし、妻のおっぱいに顔を挟まれ、腰振りでいかされました。トイレから出た時には友人夫婦は居ませんでした。後からMに聞きましたが、あの後Mも挿入する事は出来たみたいですが、Tに『出したいなら自分で出しな〜!!』と妻Tの目の前でオナニーし、自分で出したそうです。と、こんな感じで、結局Mは私の妻のおっぱいしか揉んでおらず、Mに会う度エッチさせてくれ〜沖縄に貸し切り風呂あるかな〜とお願いされてました。で、沖縄旅行で妻とMが二人っきりになり・・・。エッチしたと聞き出したのはTで、教えてもらいました。この時の話は、妻やMから詳細な内容聞き、また今度投稿させて頂きます。


237  柏木 誠、幸子。 - 2012/08/31(Fri) 21:45 No.3373
    妻と休みが合わず 盆休みに行けなかった温泉へ行って来ました。

    平日でおまけに大雨で客も少なく大浴場は貸し切り状態でした。

    山奥の温泉で 外に行く事も無く なんとなくテレビで過ごすのも嫌なので また風呂へ 妻に どうせ誰も来ないから男風呂に来いよと誘うと 大丈夫かなと言いながらも 入る事にしました。

    二人でのんびり浸かってると ガラガラと戸が開き私達より若い三十代の男性が入って来たんです。

    妻を見て アッ間違えたと言うと 背を向け出ようとするので いいえ男湯です すいません 私達だけと思い 家内も入らせましたと謝りました。

    男性は 私は構いませんよ 奥さんさえ良ければ混浴でもと言ってくれました。

    思わぬ男性の出現に妻は背を向けたままでした。
    ほらほら 挨拶しなさいと促すと 今晩は ごめんなさいねお邪魔してと言うと いいえ 私は歓迎ですよ こんな綺麗なな奥様と混浴出来てと お世辞を

    私が 綺麗は言い過ぎです もう四十も遥か過ぎですよと言うと ええ そうなんですが てっきり三十代の方かと思いましたと またまた社交辞令です。

    彼の面白い冗談に三人打ち解け 妻も自然に振舞う事が出来ました。

    男性の目の前の洗い場で 身体を洗います。
    片膝を立てながら オッパイ丸出しです。
    少し垂れてはいますが 熟女の色気を漂わせていると思います。

    男性も 洗い場で身体を洗い始めました 妻に正面を向
    くと 私のより立派な持ち物をブラリとさせながら立ち洗いです。

    妻も男性の巨根をチラ見して顔を紅潮させています。
    私が 立派なお道具ですな〜と言うと いいえ、そんな お恥ずかしいですと謙遜です。

    妻に ほらこんなチャンス滅多に無いよ 近くで見せて貰いなさいと言うと ええ〜いいよ ここからでと尻込みです。

    彼も 奥さんに見られると 変な気分になって来ましたよと言うと 段々と角度と大きさが見る見る内に 勃起して来たんです。

    流石に 妻も目を伏せてしまいました。
    私は男性に すいませんが家内の目の前にお願い出来ませんかと 言うと お易い御用ですと言わんばかりに 巨根を目の前に 妻にほら見てごらんと言うと 目を巨根に イヤッ大きいと声を

    ついでに握らせて貰いなさいと言うと 首を横にイヤイヤをするんです。

    私が妻の手を取り 勃起巨根を握らせました。
    ズキンズキンと脈打つチンポに妻は完全に魅入られてしまっていました。

    おしゃぶりしなさいと言うと 何の躊躇もなく舌を亀頭に
    亀頭をペロペロすると お、奥さん上手ですね 久しぶりです 生尺と言うんです。

    彼は独身で 何ヶ月もしてなく いつもセンズリで済ませてたそうです。

    私は 私達の部屋で続きをと言うと よろしくと言われ 部屋名を教え先に妻と出たんです。

    妻は いいの あの人としてもと言うので それなら断るかいと言うと 手をツネラレテしまいました。

    しばらく待つと男性がやって来ました。
    薄暗くした部屋に妻を寝かせ サックを置いて置きました。
    私が 行って下さいと言うと妻の待つ部屋へ  
    数分もしないうち 妻のアエギが聞こえて来ました。

    声だけで私のモノは先走りが滲んでいました。
    40分〜1時間くらいでしょうか 男性が出て来て ありがとう御座いましたと礼を言うと部屋を出て行きました。

    急ぎ 妻を見に部屋に入ると 照れ臭そうに 布団で顔を隠しました。

    世に滑り込み添い寝しながら どうだった彼はと聞くと 
    ウンウンと頷くだけで何も言いません。
    セックスしたんだろうと聞くと またウンと頷くだけで無言なんです。

    私は布団を捲りました イヤッと言う妻を無視し浴衣を捲ると まだノーパンでした。
    嫌がる妻の脚を開くと まだ濡れたままでした。

    ここに入ったんだね 彼のチンポが 気持ち良かったかい イカされたかいと聞くと ウンイカされたよ ごめんねと言うのです。

    俺よりデカいから 何度もイカされたんだろと聞くと
    ごめんね 何度もいっちゃったよ お父さんのより大きいだんもんと甘え声で言うのです。

    いいよ いいよ俺が そう仕向けたんだからねと言いながら妻の頭を撫でてると 上にサックが封を切らずに有るのです。
    エッなんでと思いました もしかして生で?
    お前 生でやったのと聞くと ごめんなさい あの人がお腹の上に出すから生でやらせて下さいと言うものだからと

    それで ちゃんと外出ししたんだよねと聞くと
    それが〜それが〜奥さんの締りがいいから このまま中にと言われて〜

    おい それじゃ中出しさせてのか?と聞くと
    ごめんなさい ごめんなさいと繰り返すばかりで最後は 中出しの重大さに 今頃気が付いいたのか 最後は涙声に

    妻はまだ生理も有り 妊娠の可能性も無きに有らずです
    それより 生挿入だけは許したく有りませんでした
    サック一枚で夫婦の絆を守って欲しかったんです。


238  TAKA - 2012/08/25(Sat) 21:50 No.3368
    三重県の某海水プールに行ってきた。
    流れるプール、波の出るプール等たくさんあるが
    その中でイタズラしてしまった。
    狙いは小学生の高学年か中学生だ!

    波の出るプールで足が届かないくらいのところ、
    ここで浮輪で遊んでるコが狙い目だ。

    お尻をなでなでしてやると、「えっ?」って顔で振り向くが
    人が多いのでばれる事は無い。
    何度も何度もなでた後、水着のお尻を引っ張ってくい込ませてやり、
    生尻までなでてやると、さすがに逃げて行ってしまう。
    それを何度も繰り返し、最後に狙いを定めた恐らく中学生、
    彼女は、お尻をなでてやるとピクンと反応するのだ。
    さらに何度もいじめてやると、浮輪の上に座って触られないようにしたので
    波が来るタイミングで浮輪をひっくり返してやった。
    あわてて顔を出した瞬間、お尻やアソコをなでまわしてやると
    気持ちいい声を出したのであわてて離れてしまったが、
    特に誰かに話す訳でもなさそうなので、また戻って
    波が終了するまで何度も何度もなで続けてやった。
    顔を真っ赤にして、とてもかわいい子だった。
    またやってみたいなぁ。


239  まさ夫 - 2012/08/26(Sun) 21:48 No.3369
    毎年夏休みに家族旅行に行っている。
    今年はホテルではなく温泉旅館に泊まった。
    旅館に着くと、恒例の館内散策。
    その旅館には今までなかった混浴があった。
    妻は普通に素通りして、館内を一通り廻った。
    夕飯の前に妻は娘と、私は息子とお風呂を済ませた。
    部屋に戻ると、浴衣姿の妻と娘がいた。
    これまで浴衣なんか着なかった妻に少し色気を感じてしまった。
    夕飯を済ますと、子供はお疲れモードで即就寝。
    私がビールを飲んでると、妻も一緒に飲むことに。
    家ではほとんど飲まない妻が、ビール2本とかくてる2本飲み干した。
    結構酔ってきた妻。今日は合体無理かなっと思った時、少しはだけた妻の胸元が見えた。ノーブラだった。
    まさかと思い、妻に「浴衣乱れてるよっ」と言いながら直すふりをして帯びを解いて下も確認したら、ノーパン。
    そのまま1回戦でした。
    余韻に浸っている妻に混浴に入ることを説得した。
    深夜1時だし、大丈夫だろうということで入ることに。
    そのまま浴衣を着せて行った。
    更衣室に入ると、2人分の着替えがあった。
    妻は心配そうでしたが、「カップルだよ」と言うと安心して麦はじめました。
    しかし、着替えのカゴには男性用の下着が入っていました。
    私はお酒を買ってるからと言い、妻を先に風呂に入らせました。


240  カップル - 2012/08/15(Wed) 08:49 No.3359
    彼女と混浴温泉旅行に行きました。
    彼女は私が言うのも何ですがスレンダーで知的美人です。
    その割には大胆で、混浴では臆することもなく全裸になります。
    バスタオルも巻くこともなく、小さいタオルで胸を隠すぐらいで混浴に入ってきます。
    お風呂に入っている時はお湯が濁っていることもあり、身体は他人からはあまり見えませんが、出る時はどうしても全裸の後ろ姿が見えてしまいます。
    さらに湯船からは見上げる姿になるので、後姿でも股間から性器がハッキリ見えることもあります。
    私自身がハラハラしてしまいますが、他人に自分の彼女の美しい全裸とさらに性器のおまけ付で見せるのも大サービスで結構興奮するものです。
    深夜の混浴は人もいないので、屋外セックスといきたいところですが、彼女は回りが暗くて怖いと言ってできませんでした。
    翌朝、朝食を食べた後、混浴の朝風呂に二人で行きましたが、朝食後に風呂に入る人はいないようで、二人きりでした。
    お風呂は旅館から少し離れたところにあり、結構距離を置いたところから人が来るのが確認できます。
    そんな状態に彼女も安心したのか、二人で結構大胆な行動に出ていました。
    彼女を岩に座らせ、思いきり足を広げて性器全開にし、指で広げてみたり、その場で舌を入れたり。
    結構彼女もその気になってきて、私の性器を口に含んだり、彼女を後ろ向きにして肛門を舐めたり指を入れたり、夕べ旅館の布団の中で行ったセックスを太陽のふりそそぐ露天風呂で再現し始めました。
    人が来るのをチラチラ横目で確認しながら、人が来ないと分ると彼女もますます大胆になります。
    とうとう私も我慢ができなくなり、彼女を後ろ向きにすると、足を大きく広げ、彼女の性器を指で広げると大きく固くなった私の性器を思い切りねじ込みました。
    彼女の性器もヌルヌル、スルッと入ると後ろから根元まで深々と挿入です。
    肛門に親指を根元まで入れると彼女は腰からガクッと力が抜けるようです。
    「誰も来ない…」
    「大丈夫、誰も来ないよ」
    大胆な彼女もセックスは他人に見られたくないようで、人の気配を気にしています。
    その状態に私はますます興奮し、いつもより短い時間で頂点に達し、あわてて彼女の性器から自分の性器を抜くと、白い精液が岩に飛び散りました。
    彼女の口できれいにしてもらいましたが、興奮がさめず、また大きく固くなってきたので、今度は彼女を露天風呂の入口に一番近いところに連れて行き、
    旅館から見えそうな場所の岩場に彼女を寝せると、思いきり旅館の方に向けて彼女の足を広げ、性器全開です。
    見せたい、見られたい、という願望で興奮状態。
    彼女はそんな私の感情には気づかず、普通のセクスと同じことを露天風呂の炎天下で行っているのです。
    彼女にやさしくキスをし、クリトリスを刺激し彼女も興奮状態です。
    その時、ガサッと音がしたのに私だけが気が付きました。
    旅館の方ばかり気にしていましたが、山道を上がってくる人がいることを忘れていたのです。
    ハイキング姿の若いカップルでしたが、こちらの大胆な行為に草むらに姿を隠し、じっとこちらを見ていたのです。
    私は頭が真っ白になって目茶苦茶興奮しました。
    彼女が気づいていないことをいいことに、彼女を彼らに向け再度足を全開にして性器を指で広げ見せつけました。
    彼女は目をつぶって気がつきません。
    草むらの二人は息をのんで手をつないでいる様子がうかがえます。
    私は気付かないふりをして、彼女の乳首をつまみ、キスをしながら性器に指を出し入れします。
    そしてついに、大きく固くなった私の性器を二人がよく見えるような角度で挿入しピストン運動を続けました。
    彼女は大胆にも大きな喘ぎ声を上げ、異常な興奮の中で、私は性器を引き抜くと彼女の口の中に射精しました。
    気が付くと草むらのカップルは女性が男性の性器をくわえて彼が射精している瞬間でした。
    暑い夏の露天混浴での出来事でした。


241  タミエ - 2012/08/22(Wed) 19:34 No.3363
     暑い夏、夫に夏季特別休暇なるものが取れた。そこで2泊3日で久しぶりに混浴温泉に行った。

     混浴温泉は何度も行っている。いつもはタオルを腰に巻き、横で結び、両腕で胸を隠していた。これだと胸も前もきちんと隠すことができ、後ろから見ても、お尻もきちんと隠している。混浴温泉に慣れていない人にもお勧めのスタイルだ。

     今回は、夫に、腰に巻いたタオルを横ではなく前、臍の下辺りで結んだらどうかと言われた。タオルの下の端はゆらゆらし、歩くと前が開き、いかにもヘアが見えるかもしれないと思わせるが、実際はなかなか見えない。何でも夫が学生の頃、混浴温泉でそのような女性がいて、思わずじっと見詰めてしまったけど、ヘアは見えそうで見なかったそうだ。

     部屋で夫と一緒にその格好を調べてみた。明るい部屋で動かずにじっとしていると、ヘアはもちろんよく見える。鏡を見ると、私の眼にもヘアが見える。

     夫が言うには、浴室では女性はじっとしていない、また光の陰影で、ヘアは見えているようではっきりしないと言う。

     夫の言うとおりにした。タオルを前で結び、両腕で胸を隠しながら脱衣室から浴室に入る。夕方で、窓やガラス戸からの明かりには強い陰影があった。二組のカップルと3人の単独男性がいた。

     今までの経験では、半分の男性は私が浴室に入っても素知らぬ顔をしている。ヘアがちらっとでも見えそうなときにだけ素知らぬ顔からも強い視線がある。
     今回は脱衣室から浴室に入った時に、素知らぬ顔をする男性はいなかった。皆に見詰められた。かかり湯の後、腰からタオルを取り、タオルを湯桶に入れて、片腕で胸を、片手で前を隠しながら湯船に入る。いわゆるヴィーナススタイル。同じ格好で湯船から上がり、壁に向かってタオルを腰に巻き、前で結ぶ。
     その格好で、洗い場、打たせ湯などをうろうろ歩いてみた。
     夫の言うとおり、男性の視線が強く、じっと見詰めてくる。

     部屋に戻ると夫が「なかなか好かった。見えそうで見えなかったよ。見えるかもしれないと思ってじっと見詰める男が多かっただろう。ひらひらするタオルの下で黒いヘアとタオルの影の区別が付かなかった。見えそうで見えているのかどうか分からず、いらいらした男が多かっただろうな」。

     夫も人が悪いのかな。私が
     「見えそうで見えないので、欲求不満が強くなった男性が多いのではないか。女性連れの男性だったら問題はないけど、単独男性には気の毒だったかも知れないわ」。
     「それもそうだろうな。やはり男にはスパッと見えるか、全く見えないほうがすっきりする。見えそうで見えないのが一番たちが悪い」。
     「そのたちの悪いことをしたのね。単独男性の人たちは今夜はどうするのかしら」。
     「どうするだろうな。じゃあ俺達は楽しむぞ。」
     その夜のセックスは激しかった。

     よく朝、混浴露天風呂に入った。昨日の人たちもいた。一応、昨日と同じ格好で、横に巻いたタオルをヘアのすぐ上で結んでいた。
     でも湯船に入ったり湯船からあがる時だけは前を隠さず、ヘアオープンした。
     二日目も三日目もその格好で温泉を楽しんだ。
     でも湯船に出入りする時だけはいつもヘアオープンのサービスをし田。


242  さゆり - 2012/08/19(Sun) 03:59 No.3362
    学生時代から付き合って5年。そろそろ結婚とか考えていた彼に、理由もわからずにフラれ、放心状態だった私は、何となく温泉宿へ。
     でも女の一人旅。不審に思ったのか、宿のおじさんが何かと話しかけてきたり、近くを案内してくれたり、宿に戻ると部屋にも入ってきたりして。
     本当ならうっとうしくて気持ち悪いとさえ感じるのですが、寂しかった私は、なんとなく甘える感じで。
     なかなか寝付けなかった私は、真夜中に露天風呂へ。混浴なので誰かいるかと思いましたが、さすがに2時近い時間しゃさすがに。
     一人物思いにふけっていると、人が入ってくる気配がして、その方向を見ると、宿のおじさんでした。ずっと見張ってて、なかなか出てこなくて心配でもして、みたいな様子でした。
     でも全裸のおじさんのアソコは固くそそり立っていたんです。たぶん、どこからか覗いていたのかもしれません。
     本当なら悲鳴を上げて助けを呼ぶ状況ですが、声も出さない私に安心したのか、おじさんは、私の隣に来ました。
    「いいお湯でしょ。今日は月もきれいですし」
     そんな風に話しながら、私の太ももに触れてきました。何かと肩や背中にタッチしてきていましたが、まさかこんなところまでと思いましたが、私は抵抗せずに触らせました。
     その手は、どんどん奥まで入ってきて、ついには私の大事な部分を触ってきました。お湯の中で、なんかすごく不思議な感じでしたが、優しく撫で回す指先に、感じてきてしまいました。
     焦らすように、それでいて、一番敏感な部分を刺激するように、私は熟練した指先に、
    声が出ないように、唇を噛んで耐えました。背後から抱き付くようになると、足を開かせて、さらにアソコを責め、胸も揉んできました。
     私は、堪らなくなり、手を後ろに回して、腰の辺りをつついていた、固いモノを握ってしまっていました。おじさんのアレは、片手では握れないくらい太くて、長くて、そしてすごく固くて。
     そのうち、握ってるだけじゃガマンできなくなって、おじさんと向き合うと抱きついてキスしました。激しく唇を吸って、舌を絡めて。自分でも信じられないくらい、むさぼるような感じでした。
     たっぷりキスをすると、おじさんが立ち上がって、目の前にそそり立ったモノを突き出してきて。私は、ほお張り切れないような亀頭を必死に舐め、裏筋から玉袋まで何度も舐めました。
     アゴが疲れるくらい舐めると、私を立たせて岩場に手を付かせると、バックから極太を突き入れてきました。大きく傘が張った亀頭がグリグリとワメレに押し付けられ、なかなか入っていかずに、焦らされるような形で、クリなどにもこすり付けられて。
     ガマンできなくなった私は、逆におじさんを寝かせて、体重をかけるようにして、上から挿入していきました。グリグリ、メリメリ、そんな感じで、私の中を引き裂くように入ってきて。
     痛いような、でも気持ちいいような、もっと激しくして欲しいような、
    複雑な気持ちでしたが、嫌な感じではありませんでした。でも、あまりの太さに上手く動けず、挿入したままおじさんが上になる形になりました。
     おじさんの腰使いは、とても父親とは同世代とは思えないほど激しく、力強く、強烈なもので、
    何度も子宮を叩かれているうちに、私は絶頂してしまいました。何度も何度もイカされ、私は、失禁し、失神までしていました。
     気付くと部屋の布団の上。おじさんはビールを飲んでいました。
    「飲みますか?」
     コップに注がれたビールを飲むと、抱きつかれ、キスされ、いやらしい手つきで私の全身を撫で回してきました。私も、おじさんのアレをしゃぶって。そしてまた、極太のアレで突かれました。
     朝まで抱き合った私は、そのまま昼過ぎまで寝ていましたが、おじさんの計らいで、次の日も泊まることになり、他のお客さんや従業員の目を盗んで、いやらしいことをしました。
     すっかり元気になった私は、また来る約束をして帰りました。
     おじさんのアレが忘れられない私は、毎晩、思い出しながら自分でアソコを触って慰めましたが、早く会いに行けるようにと、日々の生活にがんばれるようになりました。
     それにしても、おじさんのテクニックもアレもすごくて、もう他の男性じゃ満足できそうにありません。


243  会社員 - 2012/08/19(Sun) 02:33 No.3361
    私は大阪に住む31才の会社員の者です。
    去年の事なんですが、嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時の事です。
    うちの嫁31才・嫁の友人E31才・友人の旦那H35才との4人です。
    私は昔に柔道をしていたことがあり、接骨院でいろいろとマッサージやツボを教えても
    らった事がありました。
    そのマッサージを時々嫁さんに施してあげています。
    室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。
    その時主婦業は大変だと言う話になり、うちの嫁さんが私のマッサージの事を話し出し
    ました。
    Eは羨ましがって私にマッサージをせがんできました。
    私は仕方が無く、Eに下半身マッサージをすることにしました。
    私はいつも体をほぐすのもあって、お風呂に入ってからマッサージをするので、みんな
    で温泉に入りました。
    当然、男女別々です・・・
    入ってる間に、Hには了解を取っておきました。
    Hにもマッサージを教えると言う条件で・・・
    女性陣が浴衣姿で帰ってきました。
    私はまず、自分の嫁さんをうつ伏せに寝かせ、Eにも同じようになるように促しました。
    まずは、Hにマッサージを教えるように自分の嫁さんをマッサージしていました。
    うちの嫁さんはいつの間にか眠ってしまっていました。
    そして、Eはと言うと・・・苦しそうな顔をしていました。
    私は、慌ててHと交代しました。
    力加減を考えずに思いっきりやっていたようです。
    うつぶせの状態のまま、足から順番に揉みほぐしていきました。
    まずは、足の裏から・・・
    ふくらはぎを長い時間マッサージ・・・
    少しづつ上に上がっていき、太股へ・・・
    ふくらはぎに時間をかけたのは、太股も時間をかけるための下準備!(すでに下心あ
    り!)
    太股全体をさすりながら時々、パンティ越しのオメコを指で突いていました。
    何度か当たってるとEが小さくビクッとします。
    指先で、なぞるようにお尻との境に・・・
    そのまま一気にお尻にまで上がっていきます。
    Hは何の疑いもなく指先の動きだけに気がいっていました。
    パンティの上からでは出来ないので、パンティをHにずらしてもらう。
    残念ながらオメコは見えない・・・
    しかし、お尻のマッサージで臀部を揉んで左右に開いて、アナルをばっちり拝見させて
    もらいました。
    お尻の谷間あたりのマッサージでは、アナルに指を当てて触っていました。
    Eはかなり感じていました。体をビクビクさせていました。
    (Hにばれないか心配でしたが、全然疑いはありませんでした。)
    そしてパンティを履かせ、今度は仰向けにならせて内股です。
    その時Hが疲れたと言って、窓際でタバコを吸いに行きました
    足を開かせ足の裏をくっつけさせて平泳ぎの蹴る瞬間みたいな格好にさせます。(解る
    かな???)
    その格好は女の子の陰毛が横から出る事が多いので大好きな瞬間です。
    内股のマッサージを始め、段々と付け根に・・・
    オメコの左右を親指で押しました。
    その瞬間です・・・ドロッ・・・っと愛液が出てパンティの色が変わりました。
    私は気付かないふりをして、再び内股に戻りました。
    そして段々と付け根の方に戻っていきます。
    そしてまたもや、親指で押す・・・またもやドロッ・・・
    もうEのパンティはビショビショです。
    親指に付いている愛液をEには見えてHには見えないように舐めました。
    とても美味しかったぁ〜。久しぶりの嫁さん以外の愛液・・・
    私は何度も指に付けては舐め・・・指に付けては舐め・・・を繰り返しました。
    舐めているのをEに見せてるせいか、Eの顔は真っ赤でした。
    そして一度だけですが、パンティの横から指を入れオメコに指を挿入・・・
    親指なので、そんなに奥まで入りません。
    その時はさすがにEも小さい声を出してしまいましたが、Hには聞えませんでした・・・
    当然爆睡してるうちの嫁さんも・・・(笑)
    そんな事して私が遊んでいると、Hがトイレに行きました。
    晩ご飯の時にかなりビールを飲んでいるので、なかなか帰ってきませんでした。
    ここぞとばかりに私はパンティを横にずらし、中指を入れました。
    ビショビショのオメコは何の抵抗もなく、すんなり入っていきました。
    中はヌルヌルして生暖かい・・・
    私はいたずらに指をグチュグチュとかき回しました。
    ビチャビチャ音が聞えました。
    かなり感じていました。
    トイレのドアが開く音が聞えたので、私は指を抜きパンティを元に戻し、
    浴衣を戻し何も無かったように振る舞っていました。
    その間約2秒くらいかな?(メチャ早業でした!)
    私が平日が休みなので旦那がいない時に、嫁さんと一緒にマッサージと言う名目でEの
    家に行っては、
    パンティとブラだけのEにマッサージしながらオメコを突いて遊んでいます。
    時にはパンティを思いっきりずらして、オメコを拝見させてもらってます。
    前回は嫁さんの目を盗んで(トイレに行ってるときに)、挿入しちゃいました。
    今度は一人で来るようにEに言われているので、その時が楽しみです。
    つまらない話にお付き合い頂いて、ありがとうございます。
    嫁さんの友達の続きです。
    先日の休みに嫁さんには仕事と偽って、友達の所に行ってきました。
    旦那が仕事でいない平日です。
    今回は途中でローションを購入してから行きました。
    約束も無しにいきなり訪問したので、彼女はびっくりしていました。
    私は早速彼女にお風呂を入れさせ、その間紅茶を飲んで待っていました。
    お風呂が溜まり、今日は私が一緒に入ると告げ彼女の服を脱がせていきました。
    そして私も脱いで、二人で入ります。
    彼女の全身を私が丁寧に洗います。
    当然大事な部分は指で綺麗に・・・・・この時から彼女は感じだしています。
    湯船に二人で入り、彼女の背中や肩を撫ぜながらほぐしていました。
    そしてリビングのカーペットにビニールシートを敷き彼女をうつ伏せ寝かせました。
    洗面器お湯を汲んでローションを入れ掻き混ぜる・・・
    とろみが出てきた所で少し水を入れ彼女の背中に垂らす・・・
    彼女が一瞬「うっ・・・」
    呻き声をあげます。
    初めての感覚に反応したのでしょう。
    ローションを背中から全体に延ばし、全身に塗り込んでいきます。
    すでに彼女は全身に力が入らず、脱力感にみまわれていました。
    塗り込みながらたっぷりと全身マッサージ。
    いつもは下半身中心のマッサージですが、今日は全身を・・・
    時折彼女の喘ぎ声が漏れ、力が入ったり抜けたり・・・
    そして彼女の体に私の体を擦りつけ逆ソープ・・・
    ちんちんをお尻の割れ目に挟みながら、擦りつける・・・
    アナルにちんちんが当たり、彼女がピクピク震えながら感じています。
    そして彼女の腰を持ち上げ、お尻を突き出させました。
    全身ヌルヌルなので、滑りながら必死にお尻を突き出していました。
    そして、彼女のオメコの周りに指を這わせてなぞる・・・
    彼女の腰がクネクネ動きだし、小さな声が出てきている。
    クリトリスに指を当て、小刻みに擦る・・・その時彼女の口から呻き声が・・・
    段々と激しく押し付けながら擦りつける・・・ローションがあちこちに飛び散っています。
    その瞬間彼女が狂ったように大きな声で悶えだした・・・
    次の瞬間彼女が床に崩れ落ちてしまった。イッテしまったようです。
    すぐに彼女を仰向けにして再びクリトリスを擦り出しました。
    右手の指を2本オメコに入れ、優しく出し入れしながらクリトリスを擦る・・・
    指を中でグルグルかき回し、段々激しく出し入れしていく・・・彼女は力無く悶え声を
    出しています。
    足をピクピク痙攣させながら感じていました。
    急に大きな声で「ア・・・アァァ・・・アァ〜〜〜〜〜・・・・・」と言った瞬間彼女
    は失禁してしまいました。
    指を抜き彼女のオメコを指で広げました。
    放物線を書きながら、おしっこが吹き出しています。出終わったと思ったら、まだ勢い
    無くタラタラと流しています。
    オメコをヒクヒク痙攣させながら、タラタラ流れ出る・・・
    指で押し広げてみると、ドロッと愛液が溢れ出ていました。
    彼女の足を持ち上げ膝が顔に付くようにして、その愛液を指ですくい、ローションと混
    ぜてアナルに塗りつけます。
    そのまま指をアナルに挿入・・・
    「ヒッ・・・」と言う声を出して彼女のアナルは引き締まりました。
    第一関節まで入った指を中でクニュクニュと動かす・・・
    彼女は大きな口を開けて悶えていました。
    悶えているのですが、力が入らず声が出ない状態でした。
    ゆっくりと指を深く入れていくと、彼女は涎を垂らして悶え狂っていました。
    初めてのアナルなのにかなり感じていたのでしょう。
    指をゆっくり出し入れしながらクリトリスを擦り続けました。
    初めから激しくアナルを攻めると切れてしまうので、指を抜きます。
    手を洗い、再びオメコとクリトリスを同時に攻めます。
    またもや、彼女を快感が襲ってきました・・・大きな声が出ています。
    激しく出し入れしながら、クリトリスを押さえつけて擦る・・・
    いきなり彼女は狂ったように暴れ出し、もがきだしました。
    彼女が動かなくなったと思うと、ピクピク痙攣して気絶していました。
    涎を垂れ流し、目は白目を剥いて・・・
    彼女が気を失ったままの状態で私はちんちんを挿入しました。
    なんかレイプしてるみたいで、興奮してしまいました。
    気絶してる彼女をレイプ・・・その興奮に私はすぐにイッテしまいました。
    中出しは危険なので、お腹の上に出します。
    気持ちが高ぶっていたのか、ドクドク出てきます。
    少しそのまま休憩して、彼女と再びお風呂に入りました。
    ローションを落とすのにかなり洗わなければ、ヌルヌル感は取れません・・・
    湯船に浸かり、また洗って・・・を何度か繰り返します。
    彼女と一緒にお風呂場を出て、二人とも裸でリビングへ・・・
    そして彼女をリビングテーブルに手を付かせ、お尻を突き出させます。
    そして、そのまましばらくアナルとオメコを眺めていました。触らずに見るだけです。
    彼女にお尻とオメコを広げさせ、中をじっくり視漢させてもらいます。
    見られているだけで彼女の中からドロドロと溢れ出てきました。
    私もガマンに限界がきたので、オメコとアナルを舐めました。
    ドロドロ溢れてくる愛液を舌で舐めてはアナルに塗る・・・
    しばらく続けて、オメコにちんちんを挿入してあげました。
    バックで挿入・・・そしてそのまま椅子に座り突き上げ・・・床に這いつくばらせて・・・
    最後は正常位に戻し、イク寸前で抜き彼女の口の中で発射・・・
    再び大量の精子が飛び出ました。
    彼女は何も言わないのに、そのままゴックン・・・
    (うれしかったぁ〜!!嫁さんでも飲んでくれないのに・・・)
    飲んだ後彼女は綺麗にちんちんを舐めてくれました。
    その後、服を着て再び紅茶を入れてもらい、少し話していました。
    彼女の近所の奥さんに私のマッサージを話したところ、一度お願いしたいとのことらしい・・・
    気が向けば良いよとだけ言っておいて、私は家を出ました。
    そして帰るにはまだ早いので、パチンコをしてから家に帰ろうと思いました。
    こういう日のツキは恐ろしいもので、パチンコで7万も勝ってしまいました。
    嫁さんを呼び出し、外食してから家に帰りました。
    これで今日の友達とのセックスは許してね・・・と心の中で謝りながら・・・


244  エロ - 2012/08/15(Wed) 09:13 No.3360
    こんにちは。
    御一緒してもよろしいですか?

    (えっ?ここ混浴だったの?)
    (でも…気にしなければ大丈夫よね)

    ど、どーぞーありがとうございます、失礼しますね。
    (腰のタオルを外し、股間を露わにしつつ)
    (当然のように隣でお湯に浸かる)

    暑いですねー
    ここは初めてですか?

    は、はい…

    (えーっ…隣に来ちゃったよぉ…)
    (しかもタオルしてないし…丸見えだよぉ…)

    (でも…おっきいなぁ…)

    ちょっと驚いてるみたいだったから
    そうじゃないかと思いました。
    ここのお湯は、効能抜群ですよ。
    (何気なく話しているうちに、お湯の中で)
    (ペニスがぐんっと上を向き始め)

    どうですか?よく温まるでしょう?

    そ、そうですね…
    (うわぁ、どんどん大きくなってる…って、あたし何見てるんだろ…)
    (身体に巻いたバスタオルを巻き直すと、バスタオルに乳首が浮き出てしまう)ほんと、気持ちいいですよね…
    (二の腕が密着するほど接近する)
    (ペニスは、もうすっかり真上に反り返ってしまっていて)
    …こういうのは、お嫌ですか?
    (バスタオルに浮かんだ乳首に)
    (指先で転がすように触れてみる)

    (突然乳首を触られて)
    ああんっ!
    (なんで?タオルごしなのにすごく…感じちゃう…)
    (それに…なんだか濡れてきちゃった?)
    い、いやぁ…
    (言いながら思わずペニスを撫でてしまう)
    (すごい…あ、熱くなってる…)

    いや…じゃないみたいですね?
    触った時、とてもいい声出てましたし…
    ほら、胸の先こんな固いですよ…?
    (両手を伸ばし、タオルの上から)
    (乳首を摘んで擦って)
    …俺のも、もっと触っていいんですよ。
    さっきから見てましたよね?
    (触れられると、ペニスをびくっびくっと大きく痙攣させる)

    だ、だめぇ…
    (乳首を弄られるたびに身体をくねらせる)
    (そんなにされたら…どんどん溢れてきちゃう…)

    み…見てないよぉ…
    (手の中でどんどん大きくなるペニスを根元から先まで何度も撫でる)
    (すごい…おっきくて…はちきれそう…)
    (先っぽ…ぬるぬる…)

    本当に見てなかったですか?
    それにしては、いやらしい触り方しますね…?
    (さも気持ちよさそうにペニスを跳ね上げさせ)
    (先走りをどんどん溢れさせて)

    …もう、これ取っちゃいますね。
    (そっとバスタオルを外してしまい)
    とってもお綺麗ですよ…ほら、こんなに乳首尖らせて…
    (両手で胸に触れて揉みしだき始めながら)
    (乳首をこりこりと摘んだりかるく引っ張ったりする)

    (先っぽを軽く握って、ぬるぬるしたところを指でなぞる)
    (手の中でペニスが何度も跳ね上がる)

    あ、タオル…
    (タオルを取られて、小ぶりな胸を責められると、思わず声が出る)
    ああっ…だめ…ううん…
    (もう…イッちゃうかも…)

    うぅ…っ……
    (敏感な亀頭を握られ、ぶるっと腰を震わせて)
    (その手を先走りでベトベトに汚していく)

    もう、ダメじゃないですよね…?
    可愛くて素敵な胸です…んむ、ちゅぱっ…
    (片方の乳首を咥え、唾液塗れにしながら舌先で転がして)
    (もう片方の乳首を指先で擦り立てる)

    だっだめぇ〜〜〜
    (腰をくねらせながら絶頂に近づいていき、ペニスを握る手に力がこもる)
    (ああ、すごく…脈打ってる…)
    (おっぱいも、すごく…いい…)
    ああんっ…もっとぉ〜〜〜

    いいですよ…
    もっと気持ちよくなってくださいね…?
    (乳首にむしゃぶりついて舐め回し、反対の乳首を摘みながら)
    (もう一方の手を股間へやると、割れ目をくちゅくちゅとこすって)
    ほら、もうしっかりお湯が効いてるじゃないですか…
    いやらしい蜜でぐちゃぐちゃですよ…
    (咥えている乳首を甘噛みしつつ)
    (割れ目と一緒にクリも擦り立てて)

    (指にオマンコをこすりつけるようにしながら)
    だっ!だめぇ!い、イッちゃう〜〜〜!!!
    (身体がビクビクと激しく跳ねて目の前が真っ白になる)

    はぁはぁはぁ…
    (放心状態なのに、ペニスを扱く手は止まらない)

    イッちゃいましたね…
    そんなに身体が敏感になっちゃってますか…?
    (相手が達してしまうと、胸元や鎖骨にキスをしていき)

    くっ……俺もとっても気持ちいいです…
    何だか扱いてる手も嬉しそうですね?
    まるで、俺のが欲しいみたいですよ…
    (手の中でペニスを破裂しそうなほどに勃起させ、血管を浮き立たせながら)
    (イッたばかりのクリを指先で転がして)あっ…んっ…
    (キスされるたびに身体が跳ねる)

    (クリを弄られて)
    だめぇ…また…イッちゃうよぉ…
    (ペニスに浮き出た血管を指でなぞりながら)
    入れ…て…

    …ええ、喜んで……
    ですから、まだイッちゃダメですよ…
    ほら、後ろ向いてもらえますか…?
    (手を握って、温泉の縁に移動すると)
    (そこの岩に手を付かせ、お尻を突き出させる格好をさせて)

    さ、入れますよ……
    (ゆっくりと焦らすように、膣肉を掻き分けるように)
    (ガチガチのペニスを挿入していく)

    は、恥ずかし…ああっ!

    すごい…おっきぃ…奥まで…
    (ビンビンのペニスを包み込みながら)
    熱い…すご…はぁぁ…もっとぉ…

    貴女の中も、熱くてぬるぬるでいっぱい絡み付いてきて…
    気持ちいいですよ……ほら、動きますよ。
    (後ろから胸を撫で回し、両方の乳首を転がしながら)
    (腰を激しく前後に動かし始め、固いペニスを出し入れしていく)

    奥、突いてますよ…
    こんな場所でセックスして、気持ちいいですかっ…?
    (パンッパンッといやらしい音を響かせて、子宮口を突きまくりながら)
    (片手の指でクリを捏ね回して)

    あっ!いっ、いいっ!
    (乳首やクリを弄られるたびに腰をくねらせる)

    すごい…いいっ!気持ちいいっ!
    もっと…もっとぉ…
    (喘ぎながら腰を激しく振り、ペニスを奥へと導く)

    うぅっ…!
    そんないやらしく腰振って……エッチなんですね?
    …さ、お望み通り、もっとしてあげますね…!
    (相手の腰の動きに合わせて、腰をピストンさせ)
    (子宮口を抉るようにペニスを奥までねじ込み、膣内を掻き回す)

    俺も、そろそろ出ちゃいそうですよ…
    どこに出しましょうか…?
    (どんどんピストンを大きく激しくしていき)
    (後ろから耳や首筋にキスをしながら、囁いて)

    あああああ…すごい…固いよぁ…
    もっと…もっと奥に…

    えっ?出ちゃうの?
    おく…奥にいっぱい…ちょうだい…熱いの…いっぱい…

    入れる前にも、いっぱい扱かれちゃいましたからね…?
    分かりました、それじゃこのまま…イッちゃいますよ…!
    (射精に向かって、一心不乱にガクガクと腰を振っていき)
    ほら、出しますよっ……うううっ…!!
    (乳首をつねり、クリも押し潰してしまいながら)
    (ドクンッドクンッと濃厚なザーメンを子宮口へと大量に放っていく)

    ああっ!すご…激しっ!
    きて!ちょうだい!いっぱい…
    あああああっ!!!
    (仰け反りながら精液を受け止める)
    はぁはぁはぁはぁはぁ…
    (無意識に腰が動き、精液を一滴残らず搾り出す)

    はぁ…はぁ……
    すごいですよ、中がまだうねって……うぅ…っ…
    (膣肉の搾るような動きに、大量のザーメンを注ぎ込んで)
    …ふぅ……
    とっても素敵でした…
    (汗だくの身体で後ろから抱きしめ、唇を重ねて)


245  翔太 - 2012/08/09(Thu) 12:58 No.3357
    (彼女との温泉旅行に来た翔太…眺めの良い温泉に美味しい食事…どれをとっても充実した旅行)
    (だがその夜…彼女のみちるは早々に眠りについてしまった…二人で布団を並べて寝ているが、翔太は我慢が出来なくて…)
    (自分に背を向けて寝ているみちるの布団に潜りこんで、後ろからみちるを抱き締める…足を絡めて逃げれないようにして)
    (そして翔太はみちるの耳元でこう囁いた)
    ……ねぇ…?みちる…折角二人きりなんだし…このまま寝るなんてこと…ないよね?
    俺はもう我慢できないから…
    (浴衣ごしに翔太の勃起した硬いものが、みちるのお尻に押し付けられていて…)
    (そして翔太の舌がみちるの首筋にゆっくりと這っていく)
    ん…ぅ…はぁ…っ
    (彼の舌が首筋を這うと無意識の内に溜め息が漏れた)
    ん、ん…?な…に?しょう…ちゃ…
    やぁ…っ
    (少し目を覚ますと、彼の舌から逃れるように首筋を離す)
    明日も早いから…みちる…今夜は…やぁっ…
    (赤面すると身体を少し離そうとするが、彼の足からは逃れられずに)
    しょう…ちゃ…みちる…えっち出来な…い…よ
    ……ダメって言われても……こんな状況で我慢なんて出来るわけないじゃん……だから…良いよね?
    (みちるに承諾を得ようとしている口調だが、翔太は強引にことを進めようとしている)
    (みちるの浴衣の帯を外して、浴衣をいつでも脱がせれる状況にして…)
    (そしてはだけた浴衣の隙間から翔太の手がみちるの胸に這わされていく…その大きさや感触を確かめるようにゆっくり揉んでいった…)
    ……みちるの胸…エッチだ……なんか浴衣だといつもより興奮する…
    (そんなことを言いながら自分の舌から逃げようとするみちるを追いかけるように、翔太の舌はそのまま這っていく)
    (耳の穴を舌先で舐め回しながら、みちるの胸の感触を楽しんでいく)
    んっあ…ダメ…なの…っ
    は…ぅ、みちるの…おっぱい…揉まな…で
    (ようやく完全に目が覚めると、彼の腰を後ろ手で少し押す)
    あっあ…やぁ…翔ちゃ…ん…みちるの身体離し…て?おねが…
    (首筋に熱い舌を感じたまま小声で彼にお願いする)
    ……ダメなの?でも…みちるの体はダメって言ってないよ?
    乳首だってピクピクしてきてるしね…
    (翔太は一旦体を離すとかそのままみちるを押し倒したような体勢になり、みちるの表情や体を見れるようにした)
    (そのまま両手でみちるの胸を揉んでいく…形が変わるくらい激しく揉みながら、翔太の手にみちるの乳首の感触が…そこは既に感じているのか勃起していて)
    ほら……こんなに気持ち良くなってるじゃないか…そんなに可愛い声だしてさ…
    (その乳首を指で摘まんでコリコリしながら、翔太はみちるの首筋に吸い付いてキスマークをつけていく)
    (浴衣の隙間からは翔太の勃起したものが、わずかだがみちるの体にあたっている)
    …エッチな揉みかたなんてしてないよ…みちるの胸がエッチなだけさ…?
    ダメって言いながら興奮してきてるくせに…
    (みちるに意地悪な言葉をかけながらも、翔太の愛撫は止まらない)
    (胸を揉むのを止めたかと思うと、みちるの乳首に舌を這わせていく…ねっとりと舌でなめ回しながら、音を立てて吸い付いていく)
    んっ……ちゅ…っ…ちゅる…みちるの乳首…美味しい…
    (そして翔太の手はみちるの腰や、脇…そして太股や内腿をイヤらしくなで回して…)
    …ゴムなんていらないって……ん?今夜は…なに?
    はう…ぅっ、ダメ…ぇ…みちるの…おっぱい吸っちゃ…あぁん…んァ…
    おねが…しょ…ちゃ…明日ゴム買ってからに…
    (彼の舌で乳首を犯されると、更にぷっくり膨らんでいやらしさが増してしまう)
    (彼の問い掛けを聞くと恥ずかしさから涙目になり)
    い、言えな…い…よぉ…
    みちる…そんな…恥ずかしい…こと…
    (尚も赤面しつつ、彼の浴衣の両袖を引きながら懇願する)
    おねが…しょ…う…ちゃ…えっちしちゃったら…みちる…みちる…
    ……今ここで止めちゃったら…みちるも我慢できなくなるよ?こんなにエッチになっちゃってるのに…
    (勃起している乳首を舌先でピンっと何度も弾きながらみちるを見つめて意地悪していく)
    (そして自分の質問に赤面して恥ずかしがっているみちるを見て…)
    ……ん?エッチしちゃったら……何なのかな?もしかして……我慢できなくなっちゃう……とか?可愛いなぁみちるは…
    (自分の両袖を弱い力で引いてくるみちるにも興奮してしまい…)
    (そしてみちるの静止も聞かずに、そのまま翔太の指がみちるの下着越しの割れ目をなぞるように這っていく)
    ほら…ここも……俺にして欲しいって…もう濡れてきてるんじゃない?
    (そこは既に少しだけ湿り気を帯びているように感じられた)
    あっあっァ…や、あっ…おねが…っあ、みちるの…ちく…び、っァあん…そ、なに…虐めな…ぅア、あっあっ…しょう…ちゃ…んっ
    (乳首を弾かれる度に軽く身体がピクンピクンと反応する)
    (可愛いと言われ嬉しくなるも、彼に察して欲しくて恥ずかしさから涙が溢れる)
    ちが…しょうち…ゃ…みちる…今夜…は…えっち…ダメな…のぉ…っ
    (彼に必死に懇願していると、一番敏感な所を刺激されてしまい軽く触れられただけで下半身が浮く)
    あぁっ、あっ…ひ…ぅ…ダメ…触っちゃ…!
    (思わず彼の両袖を引く自分の力を強めた)
    ……みちる…?…なんかいつもより敏感だね…?
    ……あっ…もしかして…
    (いつもより反応が敏感なみちる…翔太は悟ったように…)
    なるほど…みちる……わかったよ…?
    でも…だからこそ…いつもより気持ち良いんだから…
    このままエッチ…しちゃおう?
    (翔太はなぜみちるがエッチを嫌がっているか分かったが、行為そのものを止めようとはしない…)
    (彼女のいつもより敏感な部分…みちるの静止もむなしく、そこは翔太の指が何度も這って擦っていく)
    ほら…もうとろとろになってる……
    (そして下着をずらして、遂にみちるの秘部に直接翔太の指が這っていった…)
    んっ、ふ…ァ、や…め…
    みち…る…のソコ…ぬるぬるしちゃ…や…ァ
    (直に触れてきた彼の指先に翻弄される度に、下半身が何度も軽く浮いた)
    あっ…ァ…おねが…っ…しょ…ちゃ…そんな…に…たくさん…みちるの…ソコ…触っちゃ…やぁっ…
    (察してくれた彼に嬉しくなると)
    しょう…ちゃ…ゴムない…もん…今夜は…えち…ゆるし…おねが…みちる…赤ちゃ…出来…ちゃう…の
    (真っ赤になりながら消えそうな声で再び懇願する)
    ……みちるは俺との赤ちゃん出来るの…イヤ?…俺は欲しいけどなぁ…
    だからさ……今日は…このまま…ね?
    (ちょっと刺激しただけで愛液が溢れてくるみちるのそこは、翔太を興奮させるのに十分なもので)
    (そしてみちるの下着を足首まで降ろすと、みちるの敏感な秘部が外気に晒される…)
    ……もう…みちるのここは準備万端だね…俺ももう我慢できないから…
    (みちるの秘部を指先でクチュクチュと音を立てながら弄る…)
    (そのまま自分の浴衣を脱ぐと、みちるのそこに自分の勃起したものを押し付けて…)
    …みちる…入れるよ…?
    (そう言うとみちるの返答を聞かないままゆっくりと膣内に勃起した肉棒を挿入していった…)
    や…!脱がし…ちゃ!
    (抵抗するも彼に下着を脱がされてしまう)
    んっ…ア!あぁっ…ひ…ぅ…っ…やぁっ…
    (脚を広げられ、再び彼の指先で秘部を犯されると愛液が更に増してしまう)
    (すると、彼が浴衣を脱ぐ気配に気付き真っ赤になる)
    ダメ…しょう…ちゃ!
    (脚を押し広げられると慌てて彼の手を押す)
    ダメっ…ダメ…翔ちゃん!しょう…ちゃ!
    いやぁァっ…ァう…ァ…
    (抵抗するも、彼の体重と共にペニスを感じて真っ赤に赤面する)
    う…ァ…あ、おねが…も…出して…ぇ
    ……もう出して欲しいの?敏感過ぎてヤバいのかな…?
    でも…出しちゃったら…本当にデキちゃうかもよ…?
    (そんなことを言いながらも翔太の腰の動きは止まらない…)
    (本当にそのまま膣内に射精しようと、何度も腰を打ち付けて激しく膣壁を肉棒で擦っていった)
    っ…ぁ…み…みちるの中…いつもより絡み付いてきて…やば…気持ち良すぎ……くっ…ぁ…イク!
    (みちるの膣内の感触に我慢できなくなり、そのまま膣内に翔太の精液が放出されてしまった…)
    はぁ…はぁ……
    (息を荒くするが、翔太の肉棒は射精を終えた後でもまだ硬さと大きさを失っていない)
    ちが…しょうち…ゃ!
    (真っ赤になりながら彼の肩に必死にしがみ着く)
    あんっ、あっあっあっ…ア…やめ…おねが…っ…やぁっ…動いちゃ…やぁっ…
    (言葉とは裏腹に身体は本能から彼のペニスに喜んでしまい無意識の内に腰が揺れる)
    んぁっ…あっぅ、ア…しょう…ちゃ…おっき…ぃ…おちん…ちん…動かしちゃ…ダメぇっ…
    みちる…を…レイプしな…で…やぁっ…
    (最奥まで容赦なく犯されるも、彼のペニスをキュンキュン締め上げてしまい恥ずかしさで赤面する)
    ダメぇっ…なか…は…ダメぇ…しょ…ちゃ!
    ん…ぁあっ…っァ
    (ペニスで最奥にキスされた状態で彼のザーメンを受けると、身体が喜んで更にキュンキュン締め上げてしまう)
    っ…はぁ、はぁ…ァ…みちる…しょ…ちゃの…ザーメ…ン…たくさ…
    ……はぁ……はぁ…みちる…俺…まだみちるが欲しい…
    (先程絶頂に達したばかりだというのに、翔太の性欲は収まるどころか更にみちるを欲しがってしまう)
    (そして、みちるの体を起こすと四つん這いにさせてお尻を左右に開いて秘部が丸見えな体勢にしてしまう)
    …やば……みちるのここ…エッチ過ぎて…
    (先程まで自分のものが入っていた部分を凝視する…そこからはトロッとした液体が溢れてきて)
    みちる……また入れるね?
    (みちるの腰をつかんで、そのまま再び挿入していく…)
    (後ろからの体勢に興奮しながらも、激しく腰を動かしてみちるを犯していく)
    はぁ…は、ぅ…あ!
    (彼に中出しされ快感から頭がボンヤリしていた瞬間、四つん這いにさせられる)
    い…ぁ、も…えち…ゆるし…おねが…っ
    (秘部からはザーメンがトロトロ溢れ出してしまいシーツを汚す)
    いやぁあっ…しょうちゃ…しょう…ちゃ!
    (抵抗するも彼のペニスに再び犯され何度も最奥を突かれる)
    も…らめ、みちる…ザーメン…やらぁっ…おねが…しょう…ちゃ…えち…も…ゆるし…みちる出来ちゃ…
    (快感の波に逆らいながら後ろ手で彼の腰を必死に押す)

    みちる…の…おまんこで動いちゃ…やぁっ…
    …も…おねが…ゆるし…そんな…たくさ…ん…みちる…レイプしちゃダメぇっ…
    …だ…って……みちるがエッチ過ぎるからいけないんだよ…
    もっと俺を感じて…?
    (みちるの弱い抵抗も虚しく、翔太は夢中でみちるの膣内を犯していく)
    (みちるの尻肉を揉みしだきながら、腰を奥まで押し付けて…ピストンするたびに自分のものを締め付けてくるそこが気持ち良すぎて…)
    ……み…みちるのおまんこは…嬉しいって…もっと犯してって……ちんぽキュンキュン締め付けてくる…
    やば…っ…ま…また…っ…
    (快感の波が早くも翔太を襲い、二回目の射精むけて何度も膣内を突いていく)
    ……み…みちる……くっ…また……い…イク!!
    (腰の動きが止まると、膣の最奥で二回目の射精が…二回目とは思えないほど大量の精液が注がれていく)
    あ、ァあっ…ふァ…う…も…おちんちん…やぁっ…ザーメンだけ…は…ダメ、ぇ…っ
    (突かれる度に軽くイッてしまい、涙で視界が歪む)
    い、あァあっー…っ…っは、ぅ…
    (二度目の大量のザーメンを受けて秘部が細かく何度もキュンキュン締め上げてしまう)
    あ…ぁ、うァ…
    また…いっぱ…みちるの…なか…に…しょう…ちゃの…
    えち…な…ザーメ…たくさ…ん…っふ、ァ…
    (快感で身体をビクビクさせるとお布団に身体が沈んでしまう)
    (秘部からは再び彼のザーメンが溢れ出てしまいシーツを汚す)
    しょ…ちゃ…も…みちる…レイプしちゃ…やらぁ…
    おねが…ちゃ…と…ゴム…しなきゃ…
    みちる…も…ほんと…に…しょうち…ゃの…ザーメン…で…出来ちゃ…
    (恥ずかしさのあまりお布団に顔をうずめながら消えそうな声で懇願する)
    も…えち…ゆるし…おねが…
    …も…もう…二回も出しちゃったし…これ以上やってももう変わらないよ…
    だから…まだみちるが欲しい…
    (翔太の性欲はまだ収まらなかった…)
    (布団に体を埋めているみちるを抱き起こして、みちるを前から抱き抱える…)
    (そして、そのまま再び勃起したものを自分の精液と愛液でグショグショなみちるの膣内に挿入していく)
    (対面座位でみちるを犯していく翔太…目の前で揺れるみちるの乳房…それに翔太は吸い付きながらも、みちるの体を揺さぶって奥まで犯していく)
    んっ…っ…ぁ……みちる…気持ち良い?この体勢…凄い興奮する…っ…
    (みちるの体を抱き抱えながら、欲望のままにみちるを犯していった…)
    んんぅーっ…ぅ…っァ
    (三度挿入され、思わず背が後ろに反ってしまう)
    ひ…、しょ…ちゃ…やらぁ…おちんちん…なんで…たくさ…みちるに…出し…た…のにぃ…っ
    (対面座位のまま彼の胸板を両手で押して抵抗する)
    いあぁっ…あんっあんっあんっ…ひぅ…ふか…ぃ …よぉ…っ
    しょ…ちゃの…おっき…ぃ…おちんちん…えち…な…動き…やらぁっ…
    (体位を変えた事で新たな快感が生まれてしまい、ペニスに突かれる喜びから腰が揺れる)
    んぁ…ひぁあっ…みちるも…腰…とまらな…っ
    しょ…ちゃが、えちな…こと…みちるに…いっぱ…い…するからぁ…っ
    ……みちるのおまんこが気持ち良すぎるから…全然収まらない…
    ずっとみちるのおまんこに挿れてたい…
    (みちるの膣内はもうなんの抵抗もなく自分のものを受け入れてくる…精液と愛液が膣内で混じりあい、突くたびに卑猥な水音が聞こえてくる)
    ……んっ…くっ…ぁ……みちる…聞こえる?グチュ…グチュ…って音…やらしいね…
    みちるのおまんこから聞こえるよ…?
    (みちるの腰をつかんで、自分の腰の動きに合わせて押し付けていく)
    (ずっと翔太の肉棒がみちるの奥まで犯し続けて)
    ……違うよ…今日のみちるは最初からエッチだったよ?
    自分から腰振っちゃって…そんなにちんぽ気持ち良いんだ?
    (みちるの膣内で翔太の肉棒は射精が近いのかビクビクと痙攣してきている)
    (自分が犯される卑猥な音を聞きながら、ますます赤面してしまう)
    じゅぷじゅぷ…やら…みちる…の…レイプされ…てる…音…やらぁっ…
    (彼が3度目の絶頂を迎えようとしているのに気付くと)
    らめらめぇっ…みちるの…おまんこに…は…も…ザーメン…はいら…な…っ
    (彼に上下に揺らされながら両手で弱々しく彼の腰を押す)
    しょう…ちゃ…あぁんっ…あ、あ、あ…ァ…も…なか…は…ゆるし…おねが…おねが…
    ……みちる…俺…もう…っ……
    (みちるの体を揺らして自分のものを押し付けている翔太…)
    (三度目となる絶頂が近づいてくると今日の中で、一番激しい動きに変わっていく…)
    ……こ…これで…最後だから……俺の全部…受け止めて…?
    (自分の精液でもう膣内には入りきらないと言うみちる…だが翔太はそのまま中に出そうと激しく腰を動かして)
    …みちる…みちる…っ……くっ…イクよ…?全部…出すからね?
    あっ…も……出る!
    (翔太の腰の動きが止まると同時に三度目の射精をみちるの膣内でしてしまう…)
    (ビクビクと肉棒が脈打ち、みちるの膣内を精液が埋めていった)


246  カテゴリ - 2012/07/30(Mon) 13:35 No.3355
    久しぶりに彼女と混浴のある温泉に行きました。
    食事の後、旅館のバーでカラオケをしていると、中年の男達が3人ほど入ってきました。
    3人ともかなり酔っていて、ふらふら状態、やがてその中の一人が私に‘すみません、
    奥さんと踊っても良いですか?と言ってきたので私は、その様になるのを少し期待して
    いたのですぐ承諾しました。
    最初、大人しく踊っていたのですが、彼女とチークダンスに変わっていきました。
    男は、チラチラ私の方を見ながら様子を伺っています、私はわざと酔った振りをして、
    長いすに深く座り、うつらうつらと眠っている振りをして、踊っている二人を薄目をあ
    けて、見ていました。
    私は前もって、彼女と合図を決めていました、私の耳を軽く引っ張ったら、OK、彼女が
    嫌でなければ、相手にされるがままに・・・・嫌だったら適当に逃げてくる事、そして
    私がそこでストップ、それ以上はだめという場合は鼻をこする、こんな合図を作って今
    まで適当に楽しんできました。
    たいてい、男がキスをしようとした段階で鼻をこすって、そこでおしまいでした。
    しかし今夜は、酔いも手伝ったのでしょう、合図を送らないで見たら、どこまで彼女は
    許すのか、試したくなりました。
    やがて男は彼女の耳たぶにキスをしました、ここは、かなり彼女の弱いところ、アーと
    言う声が聞こえてきそうでした。
    男は私の方を見ながら彼女にキスをしようとしてます、彼女は私の方をチラッと見まし
    た、私は解らないようにそっと耳を引っ張りました。 一瞬えっという顔を彼女はしま
    したが、そのままキスに突入です。  まずい事にその男、結構かのじょの好みのタイ
    プです、私の心臓はドキドキしはじめました。他の男達はニヤニヤしながらみてます、
    そして時々私の様子を伺っているようです。
    彼女は、男の首に両手を回しぶる下がるような感じでデイープキスをしてます、人一倍
    感じやすい彼女の事です、あそこも濡れ始めていることでしょう。
    その時思い出したのですが、彼女の浴衣の下はノーブラでパンティーは薄い透け透けの
    ティーバックでした、やがて男の手は浴衣の襟元からバストへ・・・かなり感じている
    彼女は膝がガクンと落ちそれを男はぐっと抱きとめて、何かをささやきながら、キスを
    しています。
    やがて男は自然の流れのごとく、手を下へと移動させ、パンティーの中へ入っていき
    ました。私の所まで声が聞こえてきます。他の男達はまずいと思ったのでしょう、急
    に大きな声で関係のない話をし始めました。
    すると、見ていた男の一人が我慢しきれなくなったのでしょう、やおらたち上がり、
    二人のところへ行き、踊っている男に何か耳打ちして、換わりました。
    今度の男は、大胆にもいきなり抱きすくめディ−プキスをしました。
    彼女は突然のムードのないキスに一瞬たじろぎ、少し身体を反らしました。しかし飢えた
    男は、その瞬間浴衣の前をはだき、おっぱいを出し、むしゃぶりつきました。 彼女の抵
    抗はそこまででした、逆に男の頭を抱えおっぱいを男の顔に押し付けています、そして、
    男は手を浴衣の下へ・・・・手が小刻みに動いているようです、又彼女の押し殺すような
    声が聞こえてきました。
    先ほどから、ボックス席でニヤニヤ見ていた二人の男達が何か耳打ちすると、踊っている
    二人のところへ行きました。
    今度は三人で彼女を囲んでしまいました、私からは死角になって見えません、しかし次の
    瞬間、彼女の浴衣が足元に落ちてました。
    彼女は薄いパンティー一枚だけでその中の一人の男に後ろから抱えられています。
    そして一人の男はしゃがむと彼女のティーバックを横にずらし、無我夢中で彼女の多分び
    しょ濡れであろうあそこを舐め始めました。
    彼女はうめくような声を上げ身体をがくがくさせ簡単にイってしまいました。
    彼女は酔いと快感に神経は麻痺状態なのでしょう、ほとんど抵抗らしい抵抗はしていませ
    ん。それを良い事に男達は触り放題です。
    それを先ほどからカウンターの後ろで見て見ぬ振りをしていたバーテンがこれ以上はまず
    いと思ったのでしょう、又何時他のお客が来るか分らないと思ったのでしょう「お客さん
    そこまでにしてください、そのご婦人の旦那さんも起きますよ・・・」私は今度はしっか
    り目をつぶり、本当に眠っているように、軽い鼾もかいてみました。
    彼らもその時、忘れていた私の存在を思い出したのでしょう。
    そーっと側に来て様子を伺っていましたが、信じたのでしょう、私から離れていきました。
    一人が彼女に浴衣を着せています、依然放心状態の彼女はされるがままです、又彼らが何
    かたくらんでいるようです、こそこそ話し合っています。
    そして三人が急に彼女を抱えバーから出で行こうとしています、私は、これはまずい、も
    う終わりにしよう、と思ったのですが、しかし頭の中は、もうすこし、このまま様子を見
    たいと言う気持ちが勝っていました、興奮と不安で一杯です、でも行動はじっと目をつぶ
    り、これからの成り行きを見極める決心をしてしまいました。
    彼らが出て行くと、バーテンがすぐ側に来て、「お客さん、お客さん」と私を揺り動かし
    渋々目を開け、あたかも眠っていて何も分らないふりをして、やおら起き上がりました。
    バーテンが「奥さん、まずいですよ、今ここにいた男のお客さんたちに連れて行かれまし たよ!」
    私はわざと慌てた振りをして、いや本当に慌てていたのかもしれない、何って言ったって
    、どこに連れて行かれたか解らないのだし、やがてウロウロしていると、男三人と抱えれ
    ているような女が突き当たりの廊下を横切りました。私はすぐ後を追い、そして彼らが彼
    女を連れて行った先を確認しました、そこはとっくに入浴時間の過ぎた暗い混浴露天風呂 でした、、
    連れ去られた露天風呂には(本日は、終了させていただきます)と言う看板があり、
    脱衣所も真っ暗です。
    側まで行って、聞き耳を立てると…
    「私、もう部屋に戻らなくちゃ…」
    「奥さん、もう少し付き合ってくださいよ、ご主人も多分寝 ちゃっていますよ」
    「だめ、もう触らないで、お願い…だめ、アーもう、 アーっんーいい、気持ちいい」
    人一倍感じやすい彼女は、触られれば抵抗する気持ちもなくなってしまうのです。そこ
    が彼女の可愛い所でもあり、弱点でもあるのです。
    がさがさ、音がして脱衣所から露天風呂のほうへ行ったようです。
    私はそっと脱衣所に入って見ました、脱衣かごには彼らが脱ぎ捨てた浴衣が雑然と放り
    込まれていました、よっぽど焦っていたか、我慢できなかったのかが手に取るように解 りました。
    そして一番上に彼女が着ていた薄紫の浴衣が無造作に置かれていました。
    私の心臓が早鐘のように鼓動しています、もう完全に犯されてしまう…
    脱衣所から、そっと覗いてみました、中は薄暗く露天風呂の外にある外灯一つと月明か
    りだけです。すでに四人は湯船に入っています、彼女は岩風呂の縁に頭をあずけ小さな
    喘ぎ声をだしているようです、
    ひとりは彼女のあそこを触り、もう一人はオッパイ、もう一人は首筋にキスをしています。
    今度は、彼女を湯船から出して縁に座らせました、一人が彼女の後ろに回り自分により
    かかせ、そして彼は両手で彼女の足を開いています。
    そして一人が彼女のあそこを舐めはじめました。
    後ろの男は彼女の唇をキスしながら塞いでいて、そしてもう一人はオッパイを舐めてい
    ます。薄明かりの中でも、彼女の色白で細身の身体に浅黒い男達が絡んでいる姿がよく
    見えました。一匹の獲物に群がる野獣達と言った言葉がぴったりでした。
    私はもっと側へ行きたくなり、そっと脱衣所を出て岩風呂の裏手に廻りました、丁度良
    いところに植え込みがあり、その中にしゃがみこみました、その時ガサッと音をたてて
    しまいどきりとしましたが、夢中な彼らには聞こえなかったようです。
    男達は彼女をたたせ、お辞儀の姿勢をとらせ、一人の男のペニスに顔を近付けさせしゃ
    ぶるように促しました。
    その彼のペニスは真上をむき、太く硬く武器と言う表現が当てはまります。
    彼女は一瞬ためらいの表情を見せましたが、もうここまできたらどうしようもありませ
    ん、大きく口を開き咥えました。
    「おーっ!奥さん、気持ちいいよ、凄く」
    そして、もう一人の男は彼女の後ろに立ちペニスを2,3回しごくとオマンコにあて静
    かにそっと挿入しました。
    「うーっんぐぐーっ」
    後ろから突き上げられ、口には大きいペニス、彼女は苦しいのでしょう、しゃぶってい
    る男の胸を押そうとします、しかし、もう一人の男がその男の後ろへ廻り彼女の腕をひ
    っぱるように押さえました。男は彼女の頭をつかみ激しく腰を動かしています。
    次の瞬間男が、
    「おーいくっ」と一声あげ口の中に射精したようです、彼女の口からザーメンが少し飛
    び出しました。しかし男はさらに彼女の口の奥へペニスを突きたてたようです。彼女の
    喉が動いています、無理矢理ザーメンを飲まされたようでした。
    やっと開放された彼女はむせてました。男が抜いたとたん手を押さえていた男が待ちか
    ねていたように、又ペニスを咥えさせました。
    ピストンのように後ろから入れている男もその時を迎えたようです。
    「俺も、いくぞーっ!」と言って彼女の腰をさらに押し付け射精したようです、しばら
    くじっと腰を掴んだまま「はーっはーっ」と大きく肩で息をしていました。
    今度は咥えさせていた男の番です、自分が下に座り、彼女を跨がせ、彼女の腰を掴んで
    降ろさせました、その時前の男のザーメンが開いた彼女のオマンコから流れ出てきまし
    た。なんと、彼女は自ら男の頭を抱き腰を使い始めました。
    こうなると彼女も獣同然、身体の中を駆け巡る快感になすすべも無く、自暴自棄になっ
    ているんでしょうか、自からすすんで不純な快楽の波の中へと身を投じていったようで
    す。やがてその男も彼女の腰をぐっと引き付けると「うーんっ」と言って果てました。
    彼女も肩で大きく息をしています。
    まだ勢いのあるペニスは、彼女の中から出る時跳ね上がって、まだたっていました。
    男達は充分満足したのでしょう、そして何か罰の悪そうに、
    「奥さん、おかげさんで充分楽しませてもらった、ありがとう、とてもすばらしかったよ」
    と言い、そして男達は全員かえって行きました。
    それから私は放心状態でしばらく動く事が出来ず、彼女をじっと見つめていました。
    彼女は座り込みうなだれていました。肩も震えているようです。


247  なる - 2012/07/27(Fri) 12:45 No.3354
    旅行先のホテルに出会い系で知り合った地元の男性を連れ込みました。
    部屋に入った途端に押し倒されて、服を脱がしながら体をペロペロチュパチュパ。
    マ○コを舐められたときは洪水で、更に舌でかき乱して吸い付いて・・・たまりませんでした。
    隣の部屋には家族が泊まっていて・・・声出さないようにこらえていましたが・・・彼のは太く長く温かいので彼に突かれるたび声をあげてしまいました。
    バレたかも(汗)
    顔が格好良くて積極的なエッチで思わず好きになっちゃいそうな夜でした〜。


248  処女 - 2012/07/24(Tue) 12:59 No.3349
    私がロリコンの男にあったのは、もう10年以上前になるだろうか。その男はもう亡くなってい
    るので時効といことで書こうとおもった。私はタイの北部の仕事で 1年ほど滞在していたとき
    その男は日本からやってきた。日本では有力者ということであったので接待の命が降りたのが
    その男との出会いのはじめだった。
     その男がタイの北部の地方空港に降り立つと、すぐにわかった。お供は2人。1人は40-50代の
    男 もう一人は10代(13-14歳か?)の痩せた少女。異様な組み合わせの中心にその男はいた。

    男は70近いがエネルギッシュなオーラに包まれていたように感じた。
    男は北の国