[掲示板に戻る] [最下部へ移動]



  森本 - 2017/09/21(Thu) 22:19 No.5628
    先日あるスナックのママと九州へ旅行しました。
    従業員の女性も一緒でした。
    ママはもう60が近いのですが、色気むんむんの熟女です。
    従業員は美奈子と言う33歳のバツ一です。
    美人ではありませんが、スタイルが良くて男好きのするタイプです。
    実は私は彼女と何回か寝たことがあります。
    もちろんママも知っていましたし、だから気軽に誘ってくれたのだと思います。
    阿蘇の近くの温泉旅館に到着しました。
    部屋は3人同室です。
    部屋食で夜は盛り上がりました。
    旅の開放感がそうさせたのでしょう。
    食事が終わって布団を敷いた後も3人は飲み続けたのです。
    ママも美奈子も酔っ払っていました。
    「私酔ったからお風呂に言ってくるね!」
    ママがそう言っていなくなりました。
    私は美奈子を抱き寄せるとキスしました。
    抵抗は全くありません。
    二人はごく自然に布団の中でもつれ合いました。
    美奈子のアソコは既に濡れていました。
    私が挿入して激しく突き立てると、彼女はアッケないほど簡単に達しました。
    その時ドアがノックされたのです。
    ママが帰ってきたのです。
    私と美奈子は慌てて浴衣を着たのです。
    「何だか飲みすぎちゃって気持ち悪いから長湯出来ないわ!」
    ママは火照った顔で目がトロンとしていました。
    「私もお風呂行くね!」
    そう言って美奈子が出て行きました。
    バツが悪かったのでしょう。
    「亀ちゃん!美奈子とエッチしてたんじゃないの!」
    突然ママが迫ってきました。
    「そんなことするわけないじゃん!」
    誤魔化そうとした私の愚息をママが掴んで来ました。
    仕方がないのでママを抱いた私です。
    年齢が年齢ですから肉は弛んでいますが、柔らかくていい体をしていました。
    アソコも具合が良くて私はママの奥深くで爆発したのです。
    美奈子が帰ってきてからは3人でもつれ合いました。
    私は美奈子のくびれた腰をバックから掴んで激しく突きあげました。
    ママが私の袋からアヌスにかけて刺激してきます。
    かろうじて我慢した私は、次の瞬間ママの尻に乗りました。
    脂肪がたっぷり乗った腰を掴んで雄大な尻に愚息を打ちつけたのです。
    あまりにも気持ちが良かったのでまたママの中で爆発してしまいました。
    「私にも頂戴!」
    美奈子がしがみついてきました。
    後はもう何が何だかわからない状態でした。
    翌朝、私はもう抜け殻のようになっていました。
    帰りの高速が辛くて何度もサ-ビスエリアに停まったことは言うまでもありません。
    辛いけど面白い。
    苦しいけどまた行きたい!
    何だか病みつきになりそうな私なのです。


1  サイレント - 2017/09/04(Mon) 22:43 No.5613

    いまとなっては、あり得ないことだと思うから、ここで告白しよう…

    当時、僕は、某聾学校の高等部3年生。
    学生最後の夏休み、混み合う8月を避けて、夏休みに入ってすぐ、『卒業旅行』の名目で、一人旅で信州を廻っていた。
    (地方見学と、学校と家庭の嫌なことを忘れるための気分転換でもある)

    今はなき、『あさま』の特急列車に乗り、横川で後ろの機関車にくっつけて押しながら碓氷峠を上っていき、軽井沢・小諸をめぐり廻った。
    宿泊はユースホステル(YH)がほとんどだが、最終日には混浴のある老舗の温泉旅館に泊まることにした。

    この旅行のために、地元の旅行会社で先払いの手続き済ませた宿泊券を渡したところで…
    後ろから、ぽんぽんと肩を叩かれた。

    一瞬、嫌な感じ(前に僕が泊まるはずだったビジネスホテルの前で、先生が後ろから肩を叩かれ、結果的にそのホテルに泊まることが出来なかった、嫌な思い出があった)がして、そーっと振り向いたら、顔なじみの男性が、にっこり笑って
    「偶然だな。ここに泊まるのか?」
    と、聞かれた。

    「あっ、立花さん…お久しぶりです。今日、ここで泊まって、明日は帰るので…」
    僕は、びっくりしながらもゆっくり答えた。

    「そうか…あさってからの予定は?」

    「特にないです。家で、ごろ寝かな?」

    立花さんはちょっと考えた後、「じゃあ、2泊しようよ。手続きは、わしに任せて」

    「えっ、悪いですよ〜っ」と慌てて、手を振ったけど。
    立花さんは受付で、愉しげに手続きをしていた。

    申し訳ないなぁと思って、見ていた。
    横から僕の腕を引っ張られたので、振り向いた。

    「健ちゃんに、任せてあげて…ねっ。」

    (健ちゃん?)

    「そうですか…」

    そして、僕とその女性は、受付から離れて、入り口に近いロビーで待った。

    「…あっ、はじめまして、僕は新谷純です。よろしくお願いします」

    「パパからいろいろ聞いているので、どんな人かなーと思ってでね。あたしの名前は高山玲(あきら)。よろしくね」
    名前は、指文字で表していた。

    「えっ、指文字は、どこで習ったの?」
    と、びっくりする僕。

    「ガールスカウト」
    「ガールスカウトって…3つ指で敬礼とか、旗をふって合図するとか?」
    「知っているの?」
    「いや、詳しいことはわからないけど、昨日、ユースホステルで泊まった時に、たまたまボーイスカウトやガールスカウトたちがキャンプファイアをしていたのを、見ていたからね」
    「そう。あたしは高校まで、毎年やったわよ」
    「そうでしたか…」

    そこで、高山さんが受付から戻ってきて、僕に付いてくるように…と促した。

    僕は青い大きな登山リックザックを肩に掛けて、高山さんたちは、キャリーバックを引いて、玄関を出た。

    「どこへ行くの?」
    「別館」

    (えっ、別館…?)

    首を傾げながら、後をつけた。
    本館の裏に別館があり、そこに入ることになった。
    雰囲気としては、テレビで見た、『隠れ家』とか『離れ』みたいな部屋だった。


    …続きます


2  オヤジ - 2017/09/19(Tue) 10:01 No.5626
    保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世して変わりました。
    上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、口答えすればパワハラ。
    その内にセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、妻も嫌々部下達に成績向上を求めた所、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。
    そんな生活に妻の体は悲鳴を上げ、遂には軽い鬱症状になってしまったんです。
    病院で診察すると、環境を変える事を勧められ、妻は退職をする事になったんです。
    これで明るい姿が見られると思っていましたが、妻は家に引きこもる様になり、夫婦の会話も少なくなっていったんです。
    そんな時、実家の両親から「2人で湯治にでも行ってゆっくりして来たら」と言われました。
    会社の社長(古くからの知り合い)に相談すると。
    「そうだったのか?奥さんとゆっくりするといいよ」
    「すいません!」
    「ちょっと遠いけど、安くて良い所知ってるから・・・」そう言うと社長は、車で2時間程の所にある温泉宿を紹介してくれたんです。
    このまま家に籠っていてもますます妻の症状は悪化すると思い、子供を両親に預け妻と2人、湯治に出掛ける事にしました。
    旅行当日、久々の旅行とあって妻の表情も幾分明るく薄紫色のワンピース姿が初々しく感じました。
    妻(美咲)は35歳。
    セミロングのストレートヘヤー(ちょっと明るめの茶髪)に自慢出来るスタイル。
    性格はおっとりタイプで誰にでも優しく、御茶目な一面を持つ素敵な女性です。
    私は37歳で、結婚13年目を迎える夫婦です。
    車を走らせること2時間、大自然に囲まれた中に目的地の旅館(老舗)はありました。
    入り口を入りフロントに行くと、60代の女将が笑顔で出迎えてくれ、私達を部屋まで案内してくれました。
    湯治場とあって、共同の自炊室やトイレに並んで部屋が設置され、部屋はオンドルと言われ、床が地熱で温められ、部屋に居るだけで体を労わってくれるんです。
    しかも安いからと言って選んだ部屋は、中部屋で数人が共同で寝泊まりする部屋だったんです。
    部屋の中に入ると既に荷物が置かれており、先客が居る事が分かりました。
    先客の荷物が置かれた反対側に場所を取ると、妻と顔を見合わせ、「先客が居たんだね、大丈夫?」
    「ん〜どんな人だろ?いい人だと良いんだけど・・・」
    「そうだな、女性かもよ」
    「それはどうかな?バックの色からしても男性じゃない?」
    冴えない顔で荷物を片付ける妻の後ろ姿に、ちょっと失敗したなぁって思ったんです。
    「風呂でも入って旅の疲れを癒そうか?」そう言って私達は浴衣に着替え、温泉(大浴場)に向かう事にしました。
    中に入ると、大浴場とはいうものの想像以上に狭く、既に数人の客が湯に浸かってこっちをチラチラ見ていました。
    体を洗い湯に入ると、近くに居た50代の男性が話しかけてきたんです。
    「今日来たのかい?」
    「あっ・・・はい」
    「ここは初めてみたいだけど、1人?」
    「あ・・・いえ妻と一緒です」
    「奥さんか、産後の湯治かい?」
    男性に色々聞かれ、妻の仕事の話や病気の事を話すと男性は親身になって聞いてくれ、やがて彼も鬱になった事があると言いだしたんです。
    何となく親近感を感じ、彼と一緒に居た50代の男性とも仲良くなったんです。
    さらに大浴場を出た先には露天風呂があって、そこは混浴という事も知りました。
    彼らは久志(久さん)と義照(義さん)と呼び合っていて、同年代の54歳と聞き、ここに来て4日程経つと言っていました。
    他にも10組程の客が来ていたのですがこの時期は少ないと教えてくれ、個室の客が多く、共同部屋は彼らと他に数人居るだけだと言っていました。
    間もなく彼らは風呂から出て行き、やがて私も風呂を出て妻と待ち合わせた休憩室で体を涼ませて待っていました。
    やがて浴衣に身を包んだ妻が髪を上で束ねて上がってきたんです。
    冷えた水を妻に渡し、椅子に座って涼みながらお互い風呂の感想や風呂で出会った話をして寛いでいると、60代の女性が数人女風呂から上がってくるのが見えました。
    現地で仲良くなったのか一緒に来たのか分かりませんが、女性達は仲良さそうに話をし、笑い声を響かせながら部屋に向かって歩いて行きました。
    妻を見ると俯き加減で外に視線を送っています。
    そんな妻を見つめながら、症状改善には時間が掛かる事を再認識した私でした。
    部屋に戻ると大広間には既に先客が戻っている様子で、中から話し声が聞こえていました。
    戸を開けると、中には男性2人が横になりながらTVを見ていたんです。
    振り向く男性に私は"あっ・・・"と声が漏れました。
    そこに居た男性は、さっき風呂で会った久さんと義さん、彼らも私に気づき"一緒の部屋だったんだ"と。
    ちょっとほっとした表情と同時に笑顔で迎え入れてくれました。
    それと同時に妻を見ながら「奥さんかい?」と聞いてきました。
    妻を紹介しながら彼らを妻に紹介すると久さんが雑談を始めたんですがこれがまた面白くて、いつの間にか妻にも笑顔が見られる様になっていました。
    久さん達は湯治場周辺の見所や湯治場でのルールなど、面白可笑しく教えてくれました。
    無理知恵しない話し方や紳士的な態度が、妻も好印象だった様です。
    その後の夕食も久さん達と一緒に作り、色々と教えてもらいながら過ごしました。
    初めは緊張で強張った表情の妻も、時間の経過と久さんの面白話に終始笑顔が見られ、私も嬉しいの一言です。
    夕食を終え、みんなで風呂に向かう事になりました。
    「はぁ〜ここに来て良かった・・・」
    「随分嬉しそうですね」
    「そりゃ〜そうですよ、あいつの笑顔久々に見たんですから・・・」
    「そうか!まぁ私達も同部屋の方が貴方達で良かった」
    「そんな・・・それはこっちのセリフですよ。ありがとうございます」
    「しかし、奥さん綺麗な方ですね。ちょっと羨ましいですよ」
    「そうですか?普通ですよ」
    「いや!凄く魅力的だし・・・・」風呂から上がった私達は部屋に戻り、一緒に酒を飲み始めると、妻も風呂から戻って来てやがてグラスを手に4人で飲み始めました。
    相変わらず久さんの話に盛り上がり、妻も笑顔で聞いていたんです。
    2時間程楽しく飲んだ私達は、それぞれの寝場所に移り電気を消すと横になったんです。
    「来て良かったか?」
    「そうね、風呂も気持ちいいし・・・久さん達楽しい人で良かったわ」
    「そうだな、俺も本当に良かったと思うよ」
    翌朝目を覚ますと既に久さん達は起きていて、朝食の準備を始める所でした。
    私達が目覚めた事を知った2人は、「朝食の準備しましょう」と言って一緒に作る事になりました。
    久さん達の手際の良い動きに妻も驚いている感じで「いつもこんな感じなんですか?」と声を掛けていました。
    朝食も一緒に食べ、朝から楽しく過ごす事が出来たんです。
    やがて久さん達が出掛けると、会話が減って妻の表情も俯き加減になり始めていました。
    何て声を掛けていいのか、ギクシャクした空気が流れる中、妻が風呂に向かったんです。
    妻の後を追う様に私も風呂に向かいました。
    夕方になり、久さん達が部屋に戻ってきました。
    何処か近くの観光地にでも行ってきたのか、お土産を持ってきたんです。
    「奥さんに・・・はい」
    「えっ・・・私にですか?」
    「そうだよ、気に入るかなぁ?」
    「本当にありがとうございます」包みを開けると、綺麗な石が付いたネックレスです。
    「これ・・・」
    「心の病に効く石だそうだ、気休めかもしれないけど」
    「こんな高そうな物頂いても・・・」
    「まぁ安物だから気にしないで・・・」その後も久さん達は、出掛けた先での面白話を始めると妻は笑顔を取り戻し、彼らの話に夢中で聞き入っていました。
    その時感じたんです。
    "きっと彼らと一緒に過ごせば妻の病状も良くなるんだろうなぁ"
    そして、彼らと妻が一緒に居れる時間を増やしてあげようと!!!その夜、夕食を終えた私達は風呂に向かいました。
    そこで、妻へのプレゼントのお礼を言いながら、妻の病状が良くなっているのは久さん達のお蔭である事や、この後も・・・そうお願いしている時でした。
    「ん〜、しかし俺達もそろそろ帰ろうかと・・・」
    「そうなんですか?もう数日・・・」
    「まぁ奥さんの事を考えると助けてあげたいけど・・・」
    「お願いです。久さん達が帰れば、妻はまた塞ぎ込んでしまいます」
    「そうかも知れませんね・・・どうする?」
    「ちょっと考えさせてください」
    そう言うと2人は風呂を出て行ったんです。
    正直悩みました。
    妻と2人でここで過ごしても病状は良くなるとは思えなかったんです。
    彼らが居なければ、妻はずっと・・・。
    風呂から上がり、1人考えながら廊下を歩いていると休憩場で話す久さん達の姿が見えたんです。
    そして彼らの話を聞いてしまったんです。
    「どうする?もう少しここで泊まるのか?」
    「ん〜せっかくの旅行だしなぁ」
    「妻達も居ないし、デリヘル呼んで数日は楽しむ予定だったじゃないか」
    「そうなんだけど・・・奥さんの事も気になるんだよなぁ」
    「あの奥さん色っぽいから、抱けるんだったらいいけど・・・旦那も居るんじゃ無理でしょ」
    「それはそうだよ。でも旦那の気持ちも分かるし・・・」
    「奥さんが良くなっても俺達には何の得もないぞ」
    「そうだな・・・じゃ、断るか」
    彼らの会話に驚きましたが、彼らが残ってくれるんだったら・・・そう思ったんです。
    「久さん、もし妻にエッチな事をしても俺が何も言わなかったら、残ってくれるんですか?」
    「あっ・・・旦那さん聞いてたのかい!」
    「えぇ・・・妻にはあなた方が必要なんです。もう少し残ってもらえないでしょうか?」
    「本当に奥さんにエッチな事をしてもいいのかい?」
    「妻は酒を飲むと記憶が薄れます。きっとエッチな事をしても何も言わないでしょう!」
    「あんたはいいのかい?」
    「はい、妻の病状が良くなるんだったら」
    「エッチな事って・・・抱くかも知れませんよ」
    「覚悟の上です。いや、久さん達なら許せます」
    自分でも何を言ってるんだ!という気持ちもありました。
    でもそれ以上に妻の落ち込む姿を見るのが嫌だったんです。
    3人で部屋に戻ると、浴衣姿の妻が"遅かったのね"とこっちを見ていました。
    冷蔵庫に冷やしていたビールを取り出し、久さん達と飲み始めました。
    久さんはいつもの感じに話を盛り上げ、いつしか妻も酒を飲み始めたんです。
    やがてエッチな話で盛り上がると久さん達は妻の両側に移動し、妻の浴衣が緩んだ胸元をチラチラ覗き始めたんです。
    妻もすっかり頬を赤らめ、酔いが回ったのか、彼らの視線に気づく所か食い入る様に話に夢中です。
    久さん達にお酌をする時も胸元が大きく開き、生乳が見えている事でしょう。
    久さん達も明らかに目を見開き、中を覗きこむ勢いです。
    何度か彼らも私の方を伺いますが、私は"良いんですよ、気にしないで・・・"という素振りを見せました。
    そんな時、久さんの手が妻の太腿に触れ、さり気なく浴衣をはだけさせ始めたんです。
    何度か同じ動作を繰り返した事で、妻の白い太腿が露わになり始め、向かい側の私の位置からは妻のピンクのパンティが見え始めていました。
    妻も酔っているせいか、浴衣がはだけた事を気にする事も無く、むしろ久さん達に見せつけている様にも感じられます。
    そんな妻に言葉巧みに「奥さんは魅力的ですね、男なら誰でも振り向いちゃう程のいい女」などと褒め始め、妻も嬉しそうに微笑みながら「あら!そんなに褒められても何も出ませんよ」と久さんに酒をお酌していたんです。
    何年ぶりでしょうか?妻があんなに嬉しそうな表情で、他の人と話す姿・・・一時ではありますが妻が昔の明るい姿に戻った気がして、心の底から嬉しく感じました。
    それと同時に、私がこの場から居なくなれば久さん達も気兼ねなく・・・そう思い私は部屋を出る事にしたんです。
    「ちょっと近くの酒屋で酒を買ってきます」
    「すいませんね!」私は部屋を出ると旅館から200mの距離にある酒屋に向かいました。
    旅館の中にも酒の自販機はありますが、時間を稼ぐため、わざわざ外へ出たんです。
    部屋を出て30分は過ぎたでしょうか?旅館玄関先に着いた私は部屋に行くべきか悩んだんです。
    そして、裏手の土手から部屋が見える事を思い出し、裏手に向かいました。
    ハシゴを昇り、コンクリートの土手を歩くと数個の部屋に明かりが灯り、その中に私達の部屋が見えます。
    距離にして20m程先に部屋があり、カーテンを閉めていなかったので中は丸見えです。
    そこで私は覚悟していた光景を目の当たりにする事になったんです。
    久さんが妻とキスをし、胸を揉んでいる様でした。
    完全に浴衣は肌蹴、妻の自慢のDカップが露わに・・・しかも義さんの頭が妻の下腹部から見え隠れしていたんです。
    もう一段上の足場に上がると、事の全てが分かりました。
    妻の浴衣の帯は解かれ下半身も全て露出し、パンティも穿いていない様でした。
    そこに義さんが顔を近づけ、アソコを舐めているんだと思います。
    妻も感じているんでしょう。
    目を虚ろにしながらハァ!と言う声まで聞こえて来そうな表情です。
    ここ1年、妻とは全く性行為も無く、妻も溜まっていたんでしょうか?やがて、浴衣を脱ぎ捨てる男達は怒り狂った様に大きくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。
    風呂で見た時とは遥かに違う大きさ!この位置からでも自分の物より大きい事は明らかでした。
    その肉棒を口に咥え込む妻。
    やがて妻は咥えた姿のまま四つん這いに体勢を変え、バックから義さんの肉棒を咥え込んだんです。
    男性経験も少なかった妻は、私と結婚し浮気の1つもした事がありません。
    きっと男2人と体を交わらせる事は初めだったと思います。
    だからこそ、妻の淫らな姿は私に衝撃を与えたんです。
    数分後、義さんは久さんと入れ替わる様にして、妻のマンコに差し込んでいました。
    セミロングの綺麗な髪を振り乱らせながら喘ぐ姿に、いつしか私の股間も大きくなっていました。
    久さんが妻から離れた後、私は部屋に向かったんです。
    部屋の戸を開け中に入ると、乱れた浴衣を直す妻と、慌てながらもパンツを穿き終えた久さん達。
    「遅かったね」
    「あ〜ちょっと酔いを醒ます為、近くの広場で休んでいたんだ」
    「そうだったんだ、あんまり遅いから探しに行こうかと思ってましたよ」
    「それはすいません」壁の隅に放り投げられていた妻のパンティが、今ノーパンである事を示していました。
    妻も慌てる様に「ちょっと風呂に入ってくるわ」と隅に捨てられたパンティをそっと拾い部屋を後にしたんです。
    特に何も言う事も無く、私は布団に横になりました。
    すると・・・「すいません!旦那さん!」
    「いいんです、分かってますから・・・」
    「申し訳ないと思っていながらも・・・」
    「これからも妻の事お願いします、妻の症状を良くするのは、久さん達しかいないんです」
    「分かりました、しばらくここに居ましょう!私達が話し相手になる事で、奥さんの症状が良くなるなら」翌日、朝食を食べていると私の携帯が鳴りました。
    相手先は会社社長からでした。
    話をすると、私が戻ってから行うはずだった仕事の打ち合わせが、先方の都合で今日にしたいと言うんです。
    相手先は大口の会社で、今までもご贔屓に扱ってもらっている事を考えると断る事は出来ません。
    打ち合わせ資料はここに来る前に作っていたので、打ち合わせ自体は出来る状態でした。
    その事を話すと、久さん達は「直ぐに行った方がいい!会社も困っているんだろうから・・・奥さんの事は私達が・・・」と言ってくれました。
    妻も「あなた、私は大丈夫だから・・・」と言うので一度会社に戻る事にしたんです。
    出先から会社まで2時間。
    打ち合わせは午後からなので十分間に合います。
    久さん達に妻の事をお願いし、私は車で会社に向かったんです。
    会社に着くと、急いで打ち合わせの準備を始めました。
    先方が来る前には準備を終え、無事打ち合わせを済ませる事が出来たんです。
    先方も突然の予定変更に対応した弊社に信頼を感じてくれた様で、その場で契約を結んでくれたんです。
    社長も私のお蔭だと言ってくれました。
    契約後の書類の整理や今日の打ち合わせ議事録等を書き終えた頃には19時を回っていました。
    社長が夕食でも食べに行こうや!と言うので、一度妻に電話を掛けました。
    既に酒を飲んでいるのか、久さん達の盛り上がる声が聞えます。
    「そう!仕事うまく行ったんだ!良かったわ」
    「帰りは明日になるかも知れないんだ!」
    「ん〜私は大丈夫よ」
    「旦那さんかい!?奥さんの事は任せなさい!心配しないでゆっくりして来るといいよ」明らかに酔った感じの久さん。
    まぁ、楽しくやっているんだったら・・・そう思いました。
    社長と夕食を済ませた時、時計は23時を回っていました。
    自宅に向かう予定でしたが、私は妻のいる旅館に向かったんです。
    深夜1時前には旅館前の駐車場に着きました。
    夜間用の入り口から中に入り、部屋の戸を開けると何故か妻を挟む様に久さんと義さんが寝ていたんです。
    しかも妻の浴衣がはだけ、中には下着は着けられていません。
    きっと・・・そう思いながらも隅の布団を引いて横になりました。
    翌朝、3人は私より早く起きた様で、既に布団は上げられて朝食の準備をしている様でした。
    「夜中に帰って来たんですか?」
    「えぇまぁ」
    「驚きましたよ」
    「家に帰るつもりだったんですが・・・」
    妻も朝食運びながら「来るなら来るって言ってくれれば・・・起きてたのに・・・」とちょっと怒った表情です。
    でもなんだか昨日とは違う雰囲気を感じました。
    朝食を済ませると、私達は朝風呂に向かいました。
    そこで昨日の事を聞くと、久さん達が出来事を話してくれました。
    日中、山を下りた街で観光巡りをした3人は、ただで酒が飲めると言う酒蔵に向かったそうです。
    そこで義さん以外が酒を飲み、妻も酔っていたと言います。
    帰りに旅館近くの散歩コースを歩きながら酔いを覚まし、部屋に来てから夕食をして酒を飲んだと言うんです。
    ただ、2人は何かを隠している様にも感じました。
    私は、夜の3人の川の字や妻が下着を着けていない事を言うと、久さんが口を開いたんです。
    「奥さんと観光巡りをしながら何度もお尻に触れたり胸に触れたりしても、何も言わないから聞いてみたんです。すると奥さんが、『私も興奮しちゃって・・・』と言うので、ノーブラ・ノーパンで歩かせたんです」
    「奥さんも随分緊張していたから、タダで飲める酒蔵に向かったんです。奥さんも緊張を解す為か?酒を随分飲んでいました。その後、帰りの散歩コースを歩きたいって言うから、3人で歩いて・・・林の中で奥さんを抱きました」
    「奥さんも期待して居た様で、激しく燃えてくれたんです。帰ってからも部屋で何度か!そして混浴でも・・・すいません!奥さんの事・・・」
    「そうだったんですか?驚きましたが、妻が・・・」
    「奥さん、M系ですね」
    「あいつがM?知りませんでしたよ」
    「間違いありません。ストレスがキッカケかも知れませんが、外でのプレイは興奮する様です」
    「今まで外でなんてした事も無かったのに・・・」
    「見られるかもしれない・・・そんな状況に興奮するんでしょう」
    驚きもありましたが、確かに妻は何か変わった気がします。
    仕事も我慢し、家での生活もストレスだったのかも知れません。
    そしてストレスの吐け口が他人とのSEX(まぁ心を許した男性)だったんだと思います。
    部屋で妻が久さん達に抱かれる表情は、確かに昔の妻です。
    私は久さん達に妻を抱いていい事を条件に預ける事にしたんです。
    久さん達も困惑の表情でしたが、あなたが良いと言うなら・・・という事で了承してくれました。
    妻には仕事で2日ほど家に戻ると言い残し、1人車で帰宅しました。
    こうしている間にも妻は久さん達に・・・嫉妬と興奮で酒を飲まずにいられません。
    久さん達は私を気遣ってなのか嫉妬させる為なのか、時折連絡をくれます。
    「今、奥さんを旅館近くの林で犯してきました」
    「奥さんの希望で、旅館の屋上で犯しています。外から見えちゃうかも・・・」
    「奥さんが縛ってと言ってきましたよ。今から(深夜)街に出て手錠やロープを買って来ます。もちろん奥さん。も一緒に選んでもらいます」
    「奥さん縛ってバックから入れたら逝きまくりです。もう5回は逝っちゃったかな?」
    「今日は外で縛りプレーします。巨大なバイブも試してみます」
    「奥さん縛ったまま竹林に放置プレーです。誰かが通ったら・・・きっと犯されちゃいますね」
    「無事だったようです。でもアソコは信じられない程濡れまくっていますよ。今から挿入します」
    「混浴でハメてたら他の客が・・・冥途の土産に奥さんと合体させています」
    「70近い男性のチンポでも逝っちゃいました!凄く淫乱な女になりつつあります」
    「昨日の竹林に縛った状態で放置してたら、さっきの老人の友達に見つかっちゃった!乱交中です」信じられない連絡・・・証拠写真まで添付されていたので事実なようです。
    2日目の夜に向かうと、部屋には5人程の男性達。
    妻は全裸で男達に囲まれ乱交パーティ真っ最中。
    俺の顔を見ると「あなた・・・私、元気になったよ」と笑顔で男達の肉棒を咥えていました。
    久さん達が「良かったんですよね?旦那さんが良いって言ったんですよ」と言うと、「奥さんこっちも受け入れる様になったんですよ」とアナルに差し込んでいました。
    数時間が過ぎ、男達は部屋に戻り、久さん達も風呂に向かいました。
    部屋には精液まみれの妻と俺の2人。
    妻は「あなた・・・こんな私を愛してくれる?」と言うので、「もちろん一生愛すよ」と言うと、微笑みながら私の膝元に顔を近づけ、私の肉棒を咥えてくれたんです。
    それから数日間、妻は私を含めて久さん達とSEX三昧。
    妻は何度も逝きながら幸せそうな表情を浮かべます。
    数日後、私達は久さん達と別れを告げ、別々の生活に戻りました。
    妻は昔の様に明るく笑顔を浮かべる様になり、子供も「ママ元気になって良かったね」と言っています。
    実家の両親も湯治に行って良かったじゃないかと言ってくれ、幸せな生活が戻りました。
    ただ、妻はアソコが疼くのか、昼間からオナニーをしている様です。
    夜も縛ったり、外でエッチする事を求めて来ます。
    久さん達は・・・あれから一度も会っていませんが、今度会いたいなぁって連絡がありました。
    妻も是非!!!って期待しているので、会う計画を練っています。


3  温泉旅館 - 2017/09/12(Tue) 12:37 No.5621
    私は41歳、妻は38歳の中年夫婦。
    先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
    夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。
    しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)のひとりが、妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。
    妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。
    「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張ります。
    妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
    私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。
    妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
    男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
    お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
    それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
    きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。
    おそらく妻も、男の股間のものが当たる感覚を感じている筈です。
    曲が終わり、妻が戻ってきました。
    顔が赤らみ、ちょっと興奮しているのが判ります。
    「どうだった?」
    「どうって・・あの人、強引なんだもん・・ビックリしちゃった」
    「でも楽しかったろ?」
    「うん、まあね・・チークダンスなんて久しぶりだったし・・」妻もまんざらでもなさそうです。
    一休みした頃、男性グループが再び妻にダンスの申込をしてきました。
    一度踊った手前、断る事も出来ません。
    妻はかわるがわる男達の踊りの相手をする事になりました。
    もう私の隣に戻ってくる事も出来ません。
    テンポのいい曲が掛かり、妻と男がジルバを踊り始めました。
    男が妻をターンさせる時、妻の着ていた浴衣の裾がめくれ,太腿近くまで見えてしまいました。
    その光景を見て男性グループから歓声が上がりました。
    スローな曲の時は再びチークダンスです。
    一人の男とチークダンスしている時に、別の男が妻の後ろから覆い被さり、サンドイッチになりました。
    妻は悲鳴を上げましたが、決して嫌がっている様には見えませんでした。
    20分くらいたった頃でしょうか、妻がようやく開放されて戻ってきました。
    軽く汗をかき、乱れた髪が額やうなじに貼りついています。
    浴衣は激しい踊りのせいで合わせが乱れ、胸元からブラが覗いています。
    「お疲れさん」
    「疲れたぁ、でも楽しい。あなたも踊りましょうよ」
    「いや,俺はいいよ。・・ちょっと腹減ったからラーメンでも食ってくるわ」
    「そう,私はどうすればいい?」
    「もうちょっといればいいよ。戻ってくるから」
    「わかったわ。じゃあまだここにいるね」私は妻を残してラーメン屋に向かいました。
    30分ほどしてクラブに戻ってみると、私のいた席は奇麗に片づけられています。
    店員に聞くと、「奥様はあちらのお客様と一緒に飲んでらっしゃいますよ」と教えてくれました。
    覗いてみると、確かに妻はさっきの男性グループと一緒に楽しそうに飲んでいます。
    私はカウンターで飲む事にしました。
    カラオケの音にかき消されながらも、妻の嬌声が聞こえてきます。
    「・・いやだぁ、お上手ねぇ・・」
    「・・・んなこと・・すよぉ・・」
    「・・・でしょう?・・・のよねぇ」
    「きゃぁ・・・れしいぃ・・わぁ・・」断片的で良く判らないのですが、どうやら口説かれているようです。
    ちらちらと妻の方を見てみると、妻の耳元で男の一人がなにやら囁いています。
    男の手は妻の膝のあたりに下ろしているように見えます。
    妻は顔を赤くして、男にしなだれかかっているようです。
    私は嫉妬と興奮で頭がくらくらしてきました。
    (酔っただけかもしれませんが)しばらくすると男が妻を立たせてトイレに連れて行きました。
    酔った妻を介抱しているのでしょうか・・?しかし、5分たっても妻と男は戻ってきません。
    店員が気の毒そうな顔で私を見ています。
    ふら付く足でトイレを向かうと、中から聞き覚えのある妻の喘ぎ声が聞こえてきます。
    私のペニスも痛いほど勃起しています。
    洗面台の上に乗り、上から覗いて見ると、浴衣を捲り上げられた妻が後ろから犯されていました。
    男は妻の乳房を揉み上げながら激しく突きまくり、妻も身体をのけぞらせながら感じています。
    「ああっ、ああっ、いいっ・・もっともっと突いてぇっ」
    「奥さんイキそうだよ、中で出してもいいかい?」
    「ああっ、出してっ・・あたしもイクっ」
    「うおっ・・・出る出るっ!」男は一際強く腰を打ちつけ、妻の中で発射したようです。
    妻も達したようで、びくんと身体を痙攣させガチイキそのまま便器に崩れ落ちました。
    その拍子に男のペニスがずるんと抜け、妻のあそこから白い精液が糸を引いて零れ落ちました。
    男は妻の体を支えるようにしてこちらを向かせ、妻を便器の上に座らせました。
    はだけた浴衣から見える妻のたわわな乳房は、上気して淡いピンク色に染まっています。
    男はまだ精液が糸を引いているペニスを妻の口元に押し付けます。
    妻の口がゆっくりとそれを飲み込んでいきました。
    「気持ちよかった?奥さん」
    「・・・うん、とっても」
    「旦那さんよりよかったかな?」
    「・・うん・・」
    「もっとしたいでしょ?」
    「・・・したい・・」
    「まだたくさんいるからね、いっぱいしてあげるよ」私は音を立てないようにそっと洗面台から降り、店に戻りました。
    5分ほどして妻と男が寄り添ってトイレから戻ってきました。
    男の手は妻の腰に回され、妻も男にぴったりと体をくっつけています。
    私は男たちの席に向かい、妻に「俺はそろそろ帰るけど、どうする」と聞きました。
    妻は「私は・・もう少しここにいたいなぁ・・」と答えました。
    男たちの一人が「ご主人、奥様は私たちが責任を持ってお相手いたしますのでご心配なく」と言いました。
    私は「あんまり飲みすぎるなよ・・それじゃ、妻のことはよろしく」と答え、店を出ました。
    妻はあのトイレでかわるがわるあの男たちの文字どうり精液便所になるのでしょうか。
    それとも男たちの部屋に連れ込まれ、一夜限りの慰み物になるのでしょうか。
    妻が男たちに犯されている情景を思い浮かべ、2回自慰で射精して、いつのまにか眠ってしまいました。
    物音で目が覚めると、ちょうど妻が帰ってきたところでした。
    時計を見ると午前2時を過ぎていました。
    私は無性に妻を抱きたくなり、そのまま押し倒しました。
    浴衣を毟り取ると、妻の全身には赤黒いキスマークがつけられ、ブラとパンティはつけていませんでした。
    「やられちゃったのか?」
    「・・・だって、貴方が助けてくれないんだもん・・」
    「全員にか?」
    「・・うん・・みんなにやられちゃった」
    「どこで?」
    「最初はお店のトイレで・・後ろから・・まだ貴方がいたときよ・・」
    「それから?」
    「貴方が帰ってから・・二人いっぺんにトイレに連れ込まれて・・かわるがわる・・」
    「そのあとは?」
    「あの人たちのお部屋にいって・・そこで・・」
    「何回された?」
    「わかんない・・いっぱいされちゃったの・・」
    「ここもやられたのか?」
    「・・うん、やられちゃった・・お尻も・・初めてだったから痛かったけど・・途中からすごくよくなったの・・」
    妻のアナルを触ってみると、ひくひくと蠢いています。
    たまらなくなった私は妻を四つん這いにして後ろからアナルに挿入しました。
    「あああっ!いいっ・・お尻気持ちいいのぉっ」
    「畜生、この淫乱女っ、亭主の目の前で他の男にやられてよがる淫売めっ」
    「ああっそうなのぉっ、あたし淫乱な女なのぉっ、いっぱいやられて気持ちよかったのぉっ」
    妻の淫らな言葉と初めてのアナルセックスの興奮で、私はすぐに妻の腸内に射精してしまいました。
    ゆっくりペニスを抜くと、ぽっかり空いたアナルから私の精液が溢れだし、秘部からは透明な愛液が糸を引いて垂れていました。


4  タカ - 2017/09/14(Thu) 14:43 No.5623
    30代男のタカです。
    オレの会社は上層部がみんな身内の同族会社で、毎年取引先との研修会と称して温泉で宴会を催します。会長をはじめ、上層部は奥様同伴でやってきます。
    今年もそうでした。夜の大宴会が終わり、みんな2次会へと繰り出しました。
    でもオレは仕事の疲れと酒で具合が悪くなり、部屋で1人で寝てましたが、23時頃に目が覚めました。
    ちょっと回復したので温泉風呂へ1人で行きました。
    部屋の連中はまだ帰ってきていません。
    部屋のドアを開けた時、女の人が通りました。
    なかなか浴衣が似合う良い女と思ったら、社長の奥さんでした。
    歳はオレと同い年と聞いてました。
    洋服しか見たことがなかったので、浴衣はそそられました。
    エレベーターで一緒になりました。
    「2次会は?」
    「宴会で悪酔いしちゃって、部屋で寝てました」
    「あら、大丈夫ですか?」
    「おかげさまで、良くなりました」
    エレベーターで展望大浴場へ向かいました。
    エレベーターから降りると、奥さんが何かに躓いて転びそうになり、すかさず後ろから抱きとめました。
    その時、胸元がちょっとはだけ、オッパイが見えました。
    ノーブラです。
    「大丈夫ですか?」
    「ありがとうございます」はだけた胸に大欲情してしまいました。
    助けるふりして、奥さんの手を引いて壁に押し付けると無理やりキスしました。
    「ムヴッ、ンンン!ちょっ、何するんですか!?」
    また、口を塞ぐ。
    「むぐぐ・・・んんんっんん・・・!しゅ、主人に言いますよ!いい加減にして下さい!」
    オレはお構いなしに奥さんを引っ張り、休憩所のソファーへ座らせ、M字開脚で浴衣を捲り上げ、顔を埋める。
    「きゃー!!いやいやいや、ちょっと何するの!やめてぇぇぇー!!」
    口調とは裏腹に奥さんのオマンコは愛汁が溢れていた。
    「奥さん、お汁が湧き出ているんですけど?」
    形の良いオッパイを揉みしだき、これでもかとオマンコを舐めまくる。
    「うぉ、ぐうっ!」腹に蹴りが飛んできた。
    奥さんが満身の力を込めて蹴りを入れてきて、オレはもんどりうった!
    「いってえぇ!」
    奥さんは隙を見て逃げられた。
    旦那に喋られたら一発クビだな・・・結局翌朝まで眠る事ができなかった。
    みんなイビキをかいて寝ている早朝、また風呂へ行った。
    2基のエレベーターからほぼ同時で奥さんが降りてきた。
    「あ、あ、お、おはようございます」
    まるで、汚いものをみる目で見られた。
    「昨夜の事は私の胸へしまって誰にも言いません。もし誰かに見られたらと思うと・・・」
    その言い方がオレをたぎらせた。
    オレは奥さんを後ろ向きにして、昨夜のソファーの背もたれに手をつかせると、浴衣を捲り上げ、ショーツを脱がし、朝立ちしてるチンポを挿入した。
    「ちょっちょっと!いやいやいや、何してるの!?もう、さっきのは、話!いやーイヤー!!」
    奥さんは濡れていた。
    オレは1度チンポを抜き、オマンコを大きく広げ、舐め回す。
    「ちょっと、いやっ!」指でクリトリスを刺激する。
    「ィィィイイイイーーーーッッッ!ィイックーーー!!」
    逝ってしまったフラフラの奥さんを布団部屋まで連れて行き、仰向けにして、半開きの口にチンポをねじ込んだ。
    「あぁぁ・・・ふおっきいぃぃ〜」涎が滴り落ちてきます。
    「オレのこと待ってたんでしょ?」奥さんは恥ずかしそうに頷いた。
    昨夜、社長が帰ってきて誘ったがベロベロ酔っていて、それどころではなかった。
    一晩中悶々としていて、もしかしたらまた逢えるかと思っていたらしい。
    「じゃ、僕がいっぱい気持よくしてあげます」奥さんはすごい嬉しそうな顔をした。
    体中を愛撫し、丁寧に舐めた。
    奥さんも愛おしくフェラチオしてくれました。
    今度は優しく挿入し力強くピストンした。
    「アッアッアッ、イッイッイッイッ、ヒイィィィイッき、き、キモチィィィイッイイイーーーイッッグウゥゥアッアッアッ!!」
    奥さんが上になる。
    「当たる、当たる、当たるゥゥゥ〜おチンポがあたしの子宮にあったるううぅーーーまた、逝っちゃうぅぅ!また、逝っちゃうゥゥゥゥいっっっっくうぅぅぅ」
    長い髪を振り乱し、顔を快楽と苦痛に歪ませ、左右に振り、オレの胸へ倒れこんできた。
    正常位で朦朧とした意識の中で自ら腰をふり、悶え、喘ぎ、中出しこそしなかったが奥さんの胸に放出した。
    それから2時間後、何事もなかったように朝食を食べ、ゴルフをやって帰った。


5  とっと - 2017/09/11(Mon) 19:53 No.5619
    あの頃、毎年東南アジアに買春旅行に出掛けていた。
    3〜4日、毎晩違う女と寝た。何年も続いて少々飽きてきた。
    ツアーの責任者に何かもう少し刺激的なことはないかと聞いて見た。
    少し金は高いけど超若いのがいるという。早速頼んだ。
    現れた女性をみてびっくり。どう見ても8〜10才くらいだ。
    身長130センチくらい、小学生の3〜5年生くらい。自分の娘(当時小3)を思い出していささかたじろいだが欲望には勝てなかった。彼女を抱き寄せた。
    女の子は慣れた様子でにこにことほほえみながら抱きついてきた。僕の愛撫に身を任せている。上着を脱がすと膨らみかけた乳房が出て来た。乳首を吸うとくすぐったがっていたがやがて乳首が硬く膨らんできた。
    今度は彼女が僕の着ているものを脱がしはじめた。パンツを脱がして僕の股間のものがそそりたって居るのをみてそれをぱっくりと口にくわえた。上手にチュパチュパと吸う。
    自分の娘のような女の子に吸われて僕は出そうになってあわてて彼女の口からそれを引き抜いた。
    彼女を全裸にした。まだ子供の身体だ。あそこもまだ毛が生えていない。こんな子が男を受け入れるのだろうか。指を一本入れて見た。なんとか入る。中はしめっている。
    両足を押し広げてそこを広げて見た。ピンク色だ。
    舐めてみた。彼女が小さな声を上げた。ぺろぺろなめた。クリトリスも舐めた。膣に指を入れて見た。中はしめっていた。
    指を出し入れしているとそのこの中が濡れて来た。
    こんな小さな子でも感じるのだろうか。確かにどんどん濡れて来て指がスムースに出入りするようになった。
    もう我慢できなくなってそそりたってはち切れそうになっているのを入れた。やはり窮屈だったがとうとう奥まで入った。
    静かに動いた。彼女はマユをしかめていたが癒そうではなかった。
    ああ、こんな小さな小学生のような女の子とセックスをしているのかと思うと我慢できなくなって射精してしまった。
    彼女はにっこりして慣れた手つきでそこを拭いてくれた。


6  主婦由美 - 2017/07/12(Wed) 23:12 No.5527
    音楽サークルの皆さん10名で記念旅行しました。一番気の合うKさんと2人だけで深夜の露天風呂に行きました。脱衣籠には旅館の浴衣が2人分脱いでありました。
    注意して浴場のガラス戸を開けてみましたが結構広々としています。
    中は湯気のせいで見通せませんので先客がどこにいるか良くわかりませんでした。浴槽に入ってから暫くして、Kさんが右隅の方を指しました。
    多分ですが男女と思われる2人が岩陰にいるようです。声は特に聞こえませんが何となく怪しげな雰囲気なのです。
    そうっと近づいて見ると、男性と思われる背中がみえ…腰が前後に動いているのです。

    思わずKさんと顔を見合わせました。どうも状況からしてセックスしているのが分かりました。
    二人の顔は見えませんが、男性の腰の動きは早くなったり、遅くなったり、また時にはとても激しく動くのです。
    私たちはびっくりして、直ぐにはその場を動くことができませんでした。
    きっと私たちが来るずうっと前からやっていたのでしょう。よく見ると男性の腰の動きは一定のリズムで動いています。男性の腰の動きから目が離せませんでした。延々といつまで続くのかと思われるほど前後運動が続くのです。

    よくこんなに長くやっていて男性が射精しないので感心してしまいます。ふと夫と比べてちょっと羨ましく思いました。お恥ずかしいですけど1分も持てばいいほうですから。
    そのうちに気付いたのですが、女性の喘ぐような声もわずかに聞こえてきます。
    今までは、岩の上から流れ落ちるお湯の音にかき消されてよく聞こえなかったようです。
    そのうちに女性の大きな声がしたようにです。ようやく逝ったのでしょう‥と思いました。

    その後ですが、男性が体位を変えたのでしょう。男性の股間が丸見えに。びっくりしたのはまだ萎えていないのです。股間に屹立した立派な陰茎を手で支えるようにしているのが見えました。続けて次の体位に移ったようでした。

    私達は他人のセックスをのぞき見したことに流石に恥ずかしくなりました。
    そうっとその場を離れましたが、私は部屋に帰ってからも先ほどのことを思い出して眠れませんでした。


7  ノリ - 2017/09/06(Wed) 17:22 No.5614
    息子の通ってた幼稚園。気心の知れた保護者グループ皆で卒園旅行にいきました。
    4組の夫婦と子供6人の小旅行です。
    旅館での夕食も終わり、子供達はGBAで遊び、大人達は適当に飲み直しながら、私達の部屋で喋ってまいした。折角、人数が揃ったので麻雀をしませんかと提案すると加藤さん、と吉川さん、真弓さんがするといい卓を囲むことになりました。
    冷蔵庫のビールやこっそり持参した日本酒を飲みながらですので、話がややエロトークに特に吉川さんがこの手の話が大好きで放送禁止用語の大連発です。
    真弓さんも最初は引き気味でしたが酔いが回るうちに「真弓さん所は週何回?」との質問に「主人なんか寝に帰るだけで、最近ご無沙汰ですよ」なんて受け答えしだしました。
    真弓さんは水商売の経験があり、4人の中でも格別に色っぽくて結婚して12kg太った私の妻に比べると、スレンダーで子供がいるとは思えない身体つきです。
    半荘を4回終わった所でお開きにし、吉川さんはそのまま寝てしまい加藤さんは自分の部屋で寝るといい自分の部屋に帰ってしましました。
    中途半端な飲み方だったのでどうしようかなと思ってると真弓さんが「お酒まだ残ってるし、吉川さん寝ちゃったけど飲み直しませんか」と誘われました。
    自分の部屋に帰らないとやばいかなと思い、一度自分の部屋に戻り妻が寝ているとご相伴しようと思い一度、部屋に戻りました。
    私の部屋には妻と子供、吉川さん奥さんと吉川さん子供2人と真弓さんの子供が雑魚寝状態でした。
    妻は眠りが深いので一度寝ると朝まで起きません。
    妻の鼻をつまむと「フゴッ」と鼻息で返事され深い眠りのようです。
    吉川さんの部屋に戻ると真弓さんが浴衣を着直してて、白いブラジャーが一瞬ですが見えました。
    「いいもの見せちゃいましたねぇ〜」と笑いながらコップに日本酒を注いでくれました。
    「真弓さんの方は大丈夫?旦那さん心配しない?」
    と聞くと「今、内線したら寝てたみたいで、負けたまま終われないから暫く帰らないと言っときました」とのこと。
    心の中で「キタ━(・∀・)━いい展開じゃない」と小躍りものです。
    最初は幼稚園のことや近所のことなんかを話してましたが、酔いが回るうちに吉川さんが憑依してきて「さっき、夜の方ご無沙汰とか言ってたけど、本当はそうじゃないんでしょ?」
    やら「初体験はいつ?」等、口調までもが吉川さんに似てきたような感じでした。
    浴衣の裾から見える足首が細く、ペティキュアのパールピンクが悩ましく見えました。
    1時間程飲んだ頃、真弓さんが「眠たくなってきちゃった」と言ったので、冗談半分で膝を叩いて「ここで寝ます?」
    と言うと「じゃぁお言葉に甘えて」と真弓さんが私の膝の上に横たわりました。
    真弓さんのうなじがたまりません。
    何の躊躇もなく自然に手が伸びてしまいました。
    「はぁ」と吐息が漏れます。
    「肩、凝ってません?軽く揉みましょうか」と言い肩を揉むというよりさする感じで触ります。
    さする手で浴衣をはだけると、さっき見たブラのストラップが現れました。
    「さっきから何か頭に当たってますけど」
    と真弓さんが言うのでハハハと笑ってごまかそうとしたら、
    「こんな状態で何もならない方がおかしいですよ」
    と言われました。
    外を向いていた顔がクルリと私の方に向き「誰にも内緒ですよ」と私の浴衣をまさぐりはじめ、パンツの上からちんこをさすり始めました。
    吉川さんの状態が気になりましたが鼾をかきながら豪快に寝ています。
    真弓さんの浴衣をさらにはだけて、ブラが見えるようにしました。
    妻の色気の無いベージュのブラに比べカップの部分がレースになった。
    高そうでエロい高級ランジェリー「出さないと苦しそうですよ」と言いながらパンツからちんこを出してく、直接擦り始めてくれました。
    ブラの上から胸を触っていたのですがブラの上から手を入れ乳首をコリっとすると「んっん」と声が漏れました。
    ちんこからネチャとした感じがすると「何か出てきましたよ」と言ったかと思うと、ハムッとちんこをハムハムしてくれました。
    妻はハムハムが好きでなく、結婚してからは殆どしてくれません。
    久しぶりの感覚にちんこが最高値の状態になってます。
    ブラのストラップを片側だけ外し応戦します。
    ハムハムからカポカポに変わりました。
    少し分厚い唇がエロく見えます。
    その唇でちんこの笠の部分をカポカポしてくれます。
    妻の嫌がりながらおざなりのフェラと全然違う感覚です。
    ブラのホックを外し浴衣を上半身だけ脱がせました。
    吉川さんの鼾が止まり数秒して鼾が戻りました。
    どうやら睡眠時無呼吸症候群のようです。
    真弓さんはカポカポからチロチロと笠の裏側を舌先で舐めてくれます。
    このまま最後まで行きたいのですが、吉川さんが気になったので続きは車の中でと考え、中断しました(実は発射しそうでしたので)
    部屋に戻ると妻がトドの如く寝てます、吉川さん奥さんの浴衣が寝崩れてお尻が見えましたが、車のキーを持ち真弓さん待つ部屋に戻りました。
    真弓さんの手を取り非常階段に出てキス・・階段を下り駐車場の自分の車へ、来るときに他の子供を乗せてたので後部座席は既にフルフラット状態です。
    真弓さんを先に乗せ飛びつきました。
    「こんなつもりじゃなかったのに・・・」と言う口をキスで塞ぎました。
    キスを終えると、後から真弓さんを抱きかかえ胸に手を忍ばせました。
    ブラは部屋で取っていたのですぐに乳首をまさぐります。
    左手で胸を揉みながら右手を真弓さんの貝(ちんこの対抗上での表現です)の部分へ・・ショーツの表面からでも湿っているのがわかりました。
    ショーツの上から指をさすると「はぁ〜」と呻き声が・・貝柱の部分をクリクリすると「あっあっ」聞こえてかと思うと貝汁が新たに溢れたのがわかりました。
    ショーツの脇から貝の入口をクチュクチュすると貝汁が溢れています。
    貝の口を無理矢理開けるように指を入れると経産婦とは思えない程の締め付けです。
    指を二本入れるとキチキチですドクドクと貝汁が溢れてきます。
    浴衣を脱がせショーツ1枚にさせ、私は浴衣とパンツを脱ぎ全裸になりました。
    「さっきの続きしてあげましょうか・・」と言われ、私は首を縦に振り仰向けでシートに寝ころびました。
    再び濃厚なフェラが始まり体勢を横にして横69の体勢になり「いや、恥ずかしい」と真弓さんは言いましたがショーツの上から貝を舐めまくります。
    唾液と貝汁でショーツがグショグショなので脱がせると、暗闇で見にくいのですが貝の中心部分の毛が有りません、丘の部分はあるのですが。
    「真弓さん、剃ってるの?」
    と聞くと「恥ずかしいけど旦那の好みなの、してないっていったけど週末はするの」
    「あの人、ビデオを撮りながらじゃないと興奮しなくて入ってる所が見えないってそこだけ剃られるの」
    あんな真面目そうで堅物そうな旦那に・・そんな趣味があったとは驚きながら貝柱を舌でつつきました。
    ちんこが喉まで入りそうな深く飲み込んでくれてます。
    貝に入れた手と貝柱への攻撃で顔に貝汁が更に出てくるので、積んであったタオルケットを下に敷きました。
    「池田さん(私)、もうお願い欲しい・・お願い」69の体勢から正常位の体勢になり、ちんこを貝に入れました。
    十分に濡れているのですがキチキチで入りません。
    入口の締め付けが気持ちいいのでちんこの笠部分だけ入れて、微妙に抜けるか抜けないかの行為を楽しんでいると「いやぁ〜お願い奥まで頂戴お願い〜」と哀願します。
    サイドポケットに置いていたマグライトを点け局部を照らしました。
    パイパンの貝にちんこの笠だけが入ってます。
    真弓さんの身体を起こして「真弓さん、見て入ってますよ」と真弓さんに見せつけました。
    「イヤァ恥ずかしい」と目をそらしますが「見ないと止めますよ」
    と言うと「イヤァイヤァもっとと頂戴奥まで見ますから」と照らされた部分を見ました。
    車に置いている抱き枕を真弓さんの腰にあて、貝の奥深くにちんこを届かせました。
    「はぁぁ〜ん奥まで届いてるいいいいいい」と自分からも腰を振ります。
    足を上にかかげてより奥までちんこを差し込みます。
    「あぁ〜お腹に当たってる、いいいい〜」
    奥はそうでもないのですが、根本が締め付けられ発射しそうになったので一度抜き、真弓さんに四つん這いになるように命じました。
    そして白く濁った貝汁がついたちんこを再び貝に差し込みました。
    「はぁ〜ん」と真弓さんが悩ましく呻きます。
    ピストンを続けるうちに私も高ぶってきました。
    「真弓さん、出そう」と言うと、
    「中でいいからきてピル飲んでるから大丈夫だからそのままで」
    中田氏なんて何年ぶりでしょうか・・・
    「ん」と声が出、ちんこが絞られる感覚と同時に大量の白子が出ました。
    真弓さんも「あ〜〜」と最後は絶叫に近い叫びがありました。
    ちんこを抜くと貝汁と白子が貝からドクドクと溢れ、慌てておしぼりウェッティでふき取りましたが、車内には白子の匂いが充満してます。
    二人で浴衣を着直し部屋に戻ろうと思いましたが、あの匂いは抜け切りそうにないと思い、後サイドの窓と運転席の窓を少し空けて部屋に戻りました。
    真弓さんは自分の部屋に、私は吉川さんの寝る部屋に戻りました。
    朝食の時には二人とも何もなかった素振りですごしましたが、真弓さんの旦那のおとなしそうな雰囲気から、あんな事を命じるかと思うとダンナをシゲシゲと見てしまいました。
    真弓さんとはこれっきりですが、夏以降に真弓さんの旦那が研究の為、海外の大学に行かれると先日、妻から聞きました。
    うーん、たぶんいっちゃうだろうな・・・妻よ、許せ。


8  東北 - 2017/09/03(Sun) 19:58 No.5612
    先月の話だが、33歳、二人の子持ち人妻を寝取った。
    前から連絡取り合ってはいたんだけど、お互い暇な時の世間話程度で、まったく意識したことはなかった。
    会ったのも意図的じゃなく偶然。
    俺は震災で被害受けたあと、いろいろあって会社辞めて、4月はいろんなとこ一人旅してた。
    京都、神奈川、新潟と回って最後に宮城に行くことになった。
    んで宮城行く前日に、相手から久しぶりに連絡来て、「いまから宮城に行くんだよね」と何気なしに伝えたら、「あなたの顔写メ見たい」と言い出した。
    「なんで急に?」と思ったが、何事もあまり深く考えない俺は顔写を撮って相手に送った。
    数分後にメールがきて、「宮城の何処に来るの?泊まり?」と聞かれたので、「仙台、二泊ぐらいかな」と返信したら「二日目の夜、会わない?」といきなりお誘い。
    一人旅が続いてたから、少し人と長く会話する機会が欲しかったのもあり「いいよ、牛タン美味いとこ連れてって」と軽く返事をした。
    んで、色々やりとりしつつ、二日目の夜に某所で無事合流。
    待ち合わせ場所に来たのは、上下とも黒で決めてる、羽田美智子のような大人の女。
    普通に美人だったから「美人だね」と言ったら「ありがとう」と微笑みながら返してきた。
    メールだと、もっと騒がしそうな女をイメージしてたから少し驚いた。
    適当な会話しながら、居酒屋に移動して個室で飲み始めた。
    最初は住所を千葉だと偽ってたことを謝ったりしてきたが、俺が気にしてないことを伝えると、ニコニコしながら飲んでいた。
    俺がビール→日本酒、相手がビール→サワーで、飲みはじめてニ時間ぐらいしたときに、震災被害の話になった。
    そしたら出てくるのは旦那の愚痴ばかり。
    「見損なった」
    「頼りなさすぎる」
    「子供いなきゃ別れてる」など、旦那がかわいそうになるぐらいの罵倒暴言。
    よほどストレスが溜まってたのか、呑めない日本酒も無理に呑みだして徐々に泥酔していった。
    適当に相槌を打って話を聞いていて、トイレ行って帰ってきたら、寝ちゃってる。
    その時で確か10時前ぐらい。
    本来の俺の予定だとこの辺でバイバイして、空いてる安いホテル見つけて、ソープで一発予定だった。
    この時点で俺は美智子とハメるつもりもなかった。
    家に小さい子供もいるから帰るもんだと思ってたし。
    置いてくわけにもいかず、正直めんどくさいと思っていた。
    ジャケットをかけてやって、一人酒すること約一時間、ようやく美智子が起きた。
    すぐに状況を把握して「ごめんなさい」と謝ってきた。
    意識はハッキリしてるみたいだ。
    「そろそろ帰ろうか」と言うと「うん……」と言って立ち上がり、会計を済ませて外に出た。
    外で少し話した後「帰るわ、代行頼みなよ。楽しかった、じゃあね」と言うと、少し間を空けて「もうちょっと一緒に居たい」と言ってきた。
    「大丈夫なの?」
    「うん」「……いいの?」「……うん」それだけを聞いて俺は美智子の車で飲酒運転しながらラブホへと向かった。
    美智子に場所聞いて、近くのラブホに到着。
    普通に普通の会話をしながら普通っぽい部屋を選んで、そのまま部屋へ。
    持ち込んだビールをお互い空けて、美智子はソファー、俺は地面に座って飲みながら、一人旅で撮ってきた画像を見ていた。
    美智子が興味を示して、俺の隣に寄ってくる。
    画面を覗きこむ美智子、顔がすぐ横にくる。
    横を向く。
    目が合う。
    微笑む。
    左手で肩を抱き寄せる。
    美智子は腰に手を回す。
    右手で画像を切り替える。
    何枚か切り替えた時、俺は美智子にキスをした。
    舌を絡めながらの濃厚なキス。
    「…んっ…んっ」美智子は左手を俺の首に回し、俺は右手を美智子の腰に回す。
    《チュッ…チュバッ…チュクッ…》時に唇を吸い、舐め、お互い唾液を流し込みながら、舌も絡ませ続ける。
    「…ぅっ…んっ…」美智子の息が荒くなってきた。
    そのまま地面に押し倒し、抱き合いながら俺は頬にキスしたり耳を舐めたりしていた。
    「…はぁ…はぁん…」甘い声を出しながら俺のTシャツを捲り上げ、背中をいやらしく擦っていた。
    何分かその状況続いた後、俺は首に舌を這わせた。
    背中を擦る手の動きが止まり、耳元の吐息が更に荒くなる。
    髪、顔、首、肩、腕と手を這わせていき、カットソーの上から胸を触る。
    美智子の手は地面に落ちて、完全に受身の状態。
    何度か胸を焦らしたあと、カットソーの中に手を入れて、ブラのホックを外す。
    そのまま胸に手を移動させてブラの中に手を突っ込み、直揉み。
    カットソーはへその上まで捲れていて、綺麗な肌が露出している。
    カットソーを脱がせると、紫色の色っぽいブラが見えた。
    少し乱暴にブラを剥ぎ取ると、美智子は俺の身体を抱き寄せ、「私だけ?」と言った。
    「ごめん。脱がして」そう言うと、手馴れた感じで俺のTシャツを脱がした。
    「恥ずかしい」そう言うと、俺を抱き寄せ微笑んでいる。
    「お互い様」俺は下へ移動して、美智子の乳首を口に含んだ。
    子供を産んだ人妻特有の少し伸びた乳首はエロく、俺は夢中で弄んだ。
    「ハァ…ハァ…」美智子が感じている。
    美智子の色気がそうさせたのか、酒のせいなのか、無性に興奮して我慢できなくなった俺は、下を脱いで全裸に。
    美智子のベルトを外し、デニムを脱がせると、脚を開かせ、パンツの上から吸い付いた。
    ブラとお揃いの紫のパンツ。
    女特有の匂いを鼻に感じながら、パンツの上から舐めまくり、続けざまに乱暴に横にずらし、直接マンコを舐めまくった。
    テクニックもなにも関係なしに、ただひたすら舐めまくった。
    「はぁん…ゃん…あっ…」美智子は充分に濡れて、こんな責めかたで充分感じてくれていた。
    美智子にキスをして「ごめん。もう無理、挿入れていい?」
    「はぁ…はぁ…」美智子は目を瞑りながら頷いた。
    「ゴム取ってくる」そう言って離れようとすると、美智子は俺の首に両手を回し首を振った。
    「…平気なの?」「…はやく…」「ここでいいの?」
    「……」「…」俺はもう一度キスをして、美智子の脚を開いて、正常位の体勢をとった。
    自分でしごきながら、起たせていると、美智子の手が伸びてきて、俺のを握った。
    ゆっくりと前後に動かしてくれる。
    お返しに俺はクリをやさしく弄る。
    「…んっ…ぁん…」美智子は時折身体をビクつかせながら、色っぽい声を出している。
    充分な状態になり、美智子を声をかけた。
    「挿れるよ」「…うん…」美智子の手が離れた。
    深呼吸して、ゆっくり亀頭を埋めていく…
    「…ぁん…」一気に奥まで突き刺す「アァンッ――」一際高い声が部屋に響いた。
    「ぁん、あぁん、あっ…」
    「ンッ、ンッ、ンッ」
    目をつぶり、口は半開き、時折首を左右させながら、5時間前に初めて会った男にチンコを挿れられ、他人の妻がいやらしく喘いでいる。
    グチュッグチュッ、と絡み合う音と、美智子の喘ぎ声、俺の息づかいが部屋に響く。
    美智子は自分の二の腕を口に押し当て、声が漏れないようにしていた。
    必死に堪えるその仕草、プルプルと揺れてる胸、ひさしぶりの生ハメ、何より人の妻にチンコ突っ込んでることに興奮して、はやくも射精の気配。
    脚を抱えて腰を振りまくっていたら、美智子が手を伸ばしてきた。
    一旦動きを止めて美智子を見ると、俺の顔を掴んで、とろーんとした眼で「…キス…」と言ってきた。
    繋がったまま、無言で抱き合い再びキスをした。
    お互い息があがってる。
    「俺イキそう…」「…まだダメ」「無理、出ちゃう」「嘘、いいよ」「一回じゃ終わらんから」「うん」ゆっくり腰を動かし始めた。
    徐々にパツッ、パツッ、と響きだす。
    「ハァ…ハァ…私も…ヤバい」
    脚を肩にかけ、全力で突いていると「引っ張って」と手を伸ばしてきた。
    手首を掴み、引っ張りガン突き。
    「アンッアンッアンッンッンッンッ……」
    「アッ…ハッ…アッアッアァァンッ――」身体をビクつかせ美智子がイッた――。
    数秒後、俺は美智子の土手に大量に出した。
    その後別々に風呂入って、長い濃厚な絡み一回やって、朝フェラ抜きしてもらって終了。
    見た目も若く、美意識高いから身体も綺麗で、いい女だった。


9  SEX - 2017/08/28(Mon) 22:35 No.5610
    御近所の家庭1組(吉田家)とうちの家庭1組の計2組で、温泉へ1泊2日の旅行へ出かけた。吉田さんのお宅は3人、うちは4人で車1台に乗って出かけた。
    半日程ドライブ兼ねて移動し温泉街へ到着。
    私は少し疲れたので部屋で仮眠した。
    1時間程仮眠し、めを覚ますために風呂へ行く事にした。
    吉田さんの御主人が慌しく帰り仕度をしているので、どうかされたのか?と聞くと会社でトラブルが発生したので急遽東京へ戻らなくてはならないとの事。
    「妻と子供、よろしくお願いします」と一礼し、御主人は帰っていった。
    仕方ないので、みんなで夕食を食べてゆっくりしていた。
    私の妻と吉田さんの奥さん、子供達が温泉につかると言って部屋を出て行った。
    仲居さんが来て、「お布団敷きますけど、どうします?」と聞かれた。
    「こっちに5人分敷いてください」とお願いし、「私の分は隣の部屋へしいてください」とお願いした。
    吉田さんの奥さんと妻、子供達を1つの部屋にするのが普通だろう。
    私は自分の部屋へ戻り、ビールを開けて飲みながら、有料チャンネルを見ていた。
    当然エロビデオに決まっている。
    久しぶりのエロビデオなのだ。
    2時間程経過、夜10時を廻った頃、私の部屋のドアにノックが。
    どうせ妻だろうと思い、エロビデオをつけっぱなしにして玄関先へでた。
    ドアを開けると吉田さんの奥さんがいた。
    「…どうかしました?」
    と聞くと「今日は何かとお世話になりました。差し入れにビールでもと思って…」と気を使ってくれていたのだ。
    私はその行為に甘えて頂戴する事にした。
    「奥さんが子供たちと寝てしまったもんですから、何か手持ち無沙汰で…御迷惑でした…?」
    「…そんな迷惑だなんて、とんでもない。さあ、どうぞ中へ…」と部屋へ案内した。
    「しまった…!」と私は叫んでしまった。
    エロビデオをつけっぱなしにしていたのだった!奥さんは「…ご主人、お盛んですね〜笑」と笑いながらあっけらかんとして座布団に正座した。
    「い、いやあーお恥ずかしい…笑」私も笑いながら誤魔化すので精一杯。
    ビールを飲みながらあれやこれやと雑談をした。
    夜12時を廻った頃だった。
    奥さんもかなり酔っているらしく浴衣が全体的にはだけてきている。
    私は極力見ないようにしていたのだが、奥さんの胸元から大きな乳房が見え隠れしだすのをこれ以上、見ずにはいられない状況だった。
    私は下のほうへ目線をずらすと奥さんの腹部から陰部に掛けても浴衣がはだけている。
    角度によってはどうも陰毛らしきもの?がちらちらと見えるような気がした。
    私はわざと机からタバコを落として奥さんに拾ってもらうよう仕向けてみた。
    案の定、浴衣がもっとはだけて陰部がおよそ見て取れた。
    陰毛だ!と、言う事は奥さんはノーパンと言う事になる!そして、冷静に考えると奥さんは下着は一切着ていない事になる!浴衣1枚きりなのだ!私は、抑える事ができないチンポを無理やり手で押さえて懸命に我慢をしたのだった。
    奥さんはその事実を知ってか知らずか、不謹慎にも亭主以外の男の前で半裸体に近い状況をあらわにしながらお喋りしている。
    私は、もう我慢出来ず奥さんの大きな乳をじーっと見ながら話を聞いていた。
    すると奥さんは「御主人?聞いてます?あ、聞いてないですよねー?やだ、ちゃんと聞いててくださいよー?」と陽気なもの。
    「はいはい…」と話を合わせながら、私は奥さんの揺れる大きな乳を視姦しながら見ていた。
    チンポは既にボッキンキン状態。
    パンツはスケベ汁で濡れ濡れ!大変な事になっているがどうしたものか…。
    すると奥さんが「…御主人…もしかして私に欲情しました…?」と聞いてくる。
    「そんな事ありませんよ…」と動揺しながら反論するも、体は正直で…勃起している。
    「御主人…?奥さんとはちゃんとしてます?溜めるのは体に毒ですよ?」と説教までしてくれる。
    「ええ、大丈夫です…」全く大丈夫ではない。
    「御主人、花水が出そうだからあそこにあるティッシュBOX取ってくださる?」と頼まれたので席を立ち、取ってきた。
    「…あーやっぱり欲情してるんだー?御主人のオチンポがおっきくなてるもん…」と見破られてしまった。
    確かに、勃起したチンポははだけた浴衣からニョッキリと飛び出し、スケベ汁がベタベタになったブリーフごと見られてしまったのだから…奥さんが、「御主人ってブリーフ派なんですか?私、ブリーフ履いている男の人に興奮する癖なんです…」と告白される。
    「そうなんですか?!」と聞き返す私は心臓がドキドキしっぱなしだ!私は意を決した!奥さんを頂く事に決めた!「ハア、ハア、お、奥さん…」私は浴衣を脱ぎ捨てパンツ一枚になり、バリバリに張り出した股間を見せ付けた。
    奥さんは、見とれているようだ。
    最初はジーと見ていた奥さん、次第に奥さんの右手が陰部へ伸びていく。
    私を見ながらオナっているようだ!「…奥さん…乳を…乳を見せて…」と懇願した。
    奥さんは浴衣を更にはだけさせて、その大きな乳房をしっかりと見せてくれた。
    大きな乳房だ。
    やや垂れパイ気味であるがまだ張りもあるようで、やらしくも無数の血管がしっかり浮かび上がっている。
    どれくらいのサイズなのだろう?聞いてみたくなったのでサイズを聞いてみた。
    「おっぱい?Dカップの92cmかな?それくらいだと思うよ」と言う。
    しかし、サイズ以上にすごい張りと大きさだ。
    割と細身で背も低いからかもしれない。
    また、表情には似つかわない乳輪の大きさが、更なる巨乳っぷりを演出しているのだろう。
    「御主人、私のばかり見ないでオチンポ見せて下さいよ…私は見せてあげましたよ」と笑っている。
    私もパンツを脱ぎチンポを見せ付けた。
    「…わぁ〜すっごくパンパンに張ってるー!旦那より大きい…太いし、堅そう…」とチンポを凝視して目線をずらさない奥さん。
    「…よかったら…いじってくれてもいいですよ?気の済むまで」と話した。
    奥さんは一機に弾けとんだ!右手でチンポを鷲掴みにすると口へ放り込んでしまったのだ!「…ムフ、フグ、、、ジュルジュル…ブフブフ…ングング…」
    と猛烈にしゃぶりだしたのだ!奥さんの口元からは唾液の白濁したよだれがタラタラと垂れ始め、そりゃもう厭らしいなんてもんじゃなかった!白濁した液体が垂れ、奥さんの自慢の大きな乳房へタラリと垂れている。
    やがて、乳全体にやらしい液体が降りかかり光沢を放っている!時折、奥さんの見せる激しいしゃぶりのおかげで、大きな乳房が上下左右にブルブルと震えている!
    私は、耐え切れず…猛烈な勢いで発射!!!更には大量のザーメンを奥さんのお口へ出してしまった!
    「…お、奥さん、御免なさい。口に出してしまって…わざとじゃないんです…」
    と謝った。
    「…すっごい量!!!お口たっぷりあるよ」
    と言いながら私にザーメンの液溜めを口をあけて見せてくれた。
    恐ろしい!!本当に口一杯のザーメン量だ! こんなに出た事は過去ないと思う、と奥さんに話したら「本当!?じゃあ、御主人、私に相当欲情してくれてたんだね??女としてうれしいわ〜」と話してくれた。
    「じゃあ、今度は私を満足させてくれる??いいでしょ??」と言いながらチンポを再びしゃぶり、懸命に大きくし始めた。
    当たり前だが、すぐにチンポは復活しビンビン状態に!!!。
    「奥さん、どうする?どうしてほしいです?」と確認。
    奥さんは、「…あぁぁん…どうって…私に言わせようとしてますー??ハア、ハア、ハア」と興奮隠せずにいる。
    私は独断で体位を勝手に決めて奥さんの背後から襲い掛かった!!
    「…ぁぁああああー!!どうするの??ぁんん…」
    と次第に本性を見せ始める。
    当然、人妻はバックで犯すのが鉄則だ!!私は奥さんをテーブルの端に両手を着かせて、白い腰のくびれた、そして大きな桃のようなお尻を両手で抱え、デカチンポを一気に打ち付けた!!
    パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!
    と自動ライフルのように猛然と、そして強力にチンポを激しく、何回も何十回も打ちまくったのだ!!
    「あぁぁぁぁ…だめ…だめ…あぁぁぁぁ〜いぃぃ…いやぁぁぁ…」
    とうわ言のようにわめき散らしながら卑猥なよがり声を発している!やがて、
    「…あぁぁぁぁ、、もうやめて…やめて…おねがい…」
    とお願いする奥さん、どうしたのかと聞いてみると、
    「んんん…もう…そうじゃなくて…もっとしてほしい時にはそう言うのよ…」だって。
    私は遠慮なく再びピストンを繰り返した!!大きい乳がブルンブルン揺れている!!
    背後から乳を掴んで揉んでやると更にヒートアップしたよがり声を上げながら感じている奥さん!!私はあまりの興奮と気持ちよさから出そうになる。
    「奥さん、ハアハアハア…どうしよう?出すけどいい?」
    「いい…いい…いっぱい…いっぱい出して…あぁぁぁぁー!!!!!」
    激しくピストンし果てた。
    「ぁぁぁぁぁ…すごっ…こんなにまだ出るの??…あぁぁぁぁ…凄過ぎ…」と絶賛。
    私は3回目を開始すべく再びチンポを打ちつけた!やがて復活!再び昇天すべくピストン開始!!
    「ああぁア…もうだめ〜…いく〜…いく…いく…いく…」奥さんは逝ってしまった。
    私はまだ出そうもない。
    もっと楽しむべきと判断。
    今度は奥さんを仰向けにしてチンポをはめた!!大きな乳がタポタポと揺れている!!
    乳が上下に揺れる…乳輪が目玉のように動いて厭らしい…。
    ふくよかな下腹。
    脂肪の乗ったお腹もタプタプと揺れている。
    奥さんはもう何回いったのかわからない。
    時計を見ると午前4時半…ずいぶんとはめまくったものだ…。
    私も今日一日がある為、仕方なく3枚目の発射をして終了としたのだった。
    奥さんはぐったりとしていて、もはや何も死人の如く眠りに入ってしまった。
    私は後始末をして、適当に奥さんに浴衣を着せて、おしぼりで顔と体を拭き整えてやった。
    いくらなんでもこのままザーメン臭い姿では妻に叱られてしまう。
    ばれたら即離婚だ。
    それだけは避けたい。
    私は、入念に奥さんのおまんこを拭き取って子供達の寝る部屋まで送り届けた。
    睡眠時間約2時間…朝を迎え、私は朝風呂を浴びに部屋を出た。
    妻がそこにはいて、私を睨み付けて立っていた。
    「…あなた、昨日はさぞかしご満足したようね?!吉田さんに何したの?!」はっきりとばれていた。
    もうだめだ…離婚間違いない…覚悟しなければならない…どうやら。
    「…ごめん、奥さんとやってしまったよ…」と話した。
    すると、妻は「…何回したの??奥さん何回いかせたのよ!?」と聞く。
    「俺は3回出した…奥さんは何回いったかわからないよ…」と正直に話した。
    「…もう!!どうするのよ?!奥さん危険日だったのよ!!妊娠したらどう責任取るのよ?!」
    妻は怒っていた。
    「…どうにもならないよな…俺、責任取ってお前と離婚して、吉田さんの御主人に謝罪するよ…」と話したら、妻は意外な事を口走った。
    「…私、吉田さんの旦那とSEXしてもいい!?? やらせてくれたらお互い様で、この件、忘れましょ?!!どう?!」私は承諾するしかなかった。
    妻は怒って立ち去った。
    帰り道、妻と吉田さんの奥さんは何も無かったかのように振る舞い、無事に帰宅したのだった。
    数日後のある夜、私が夜遅くなって帰宅すると何やら妻の声が聞こえてくる…何だろうと思いながらそーっとリビングを覗き見て唖然とした。
    妻と吉田さんの旦那が裸になり交わっているのだ!…ぁあやっぱりこの時がきたな…と私は観念した。
    吉田さんの旦那が妻の背後から乳を揉みしだき、勃起したチンポをはめているのだ。
    私は覗きながらズボンのチャックを下ろし、チンポを上下にしごいてオナニーをした。
    他人にやられる妻を見るのは初めてだが、興奮している自分が情けない…。
    妻は「ああぁぁぁあ…いいわ〜…もっと突いて〜…」と言いながら、自分で乳を揉んでいたのだ!!
    吉田さんの旦那は鬼畜の様な変態的表情を浮かべながら、妻を犯している…。
    「…奥さん…旦那と俺のとどっちが大きい?…」
    などと妻に聞きながら犯していやがる!!!
    妻は「…ゴメンなさい…大きいのはうちの旦那の方…あん…ああぁぁぁぁあ…」と感じながらもはっきりと私のチンポがでかいと言い切ってくれたのだ。
    私は何だか嬉しくてしょうがなかった。
    吉田さんの旦那が「…ちきしょう!!俺の妻を犯していながら、何て奴だ、こっちは貧乳だし興奮しないぜ!!」吐き捨てる。
    私は頭にきたが、確かに妻は乳が小さい上に、萌えるようなオーラが無い。
    確かに吉田さんの旦那の言うとおりではある。
    「しかたないか…うっ!」と奇声を上げると、吉田さんの旦那が中だしをした模様だ。
    「…まあまあだったぜ、奥さん、もっと乳でかくしな!! 俺はデカ乳が好きなんだよ!! 貧乳は今後相手にしない」と捨て台詞を吐きながら、萎えた極小チンポをパンツで覆い、衣服を着て帰っていった。
    妻は、今ひとつのSEXに物足りず、衣服を整えだした。
    私は、急にそんな妻がいとおしく感じた。
    私は、チャックからだらーんと垂れ下がったチンポを出したまま、リビングに入っていった。
    はっとなった妻が「…何よ…見てたんでしょ…どうだった?他人に自分の妻が犯される気分は??」妻は泣いていた。
    私も大人気なく泣いていた。
    「…ゴメンよ…俺のせいで…本当にゴメンよ…」私は妻を抱いて、髪の毛を撫でてやった。
    妻は、大声で私の胸の中で泣いた。
    私は何回も何回も泣きながら妻に詫びた。
    妻は次第に冷静さを取り戻しながら、「…あなた…私…やっぱりあなたのチンポじゃなきゃいや。お願いだから、私に一杯愛情注いで…」私は、そのまま妻を抱きかかえて妻のおまんこを愛撫した。
    妻は感じ始め、やがて濡れてきたところをすかさずチンポを挿入した。
    妻は満足げにいい顔をしてよがる。
    やがて妻と私は同時に果ててしまった。
    妻が言った。
    「…あなたがどうしても吉田さんの奥さんとしたいのなら、私、許してあげる。でも遊びにして…私…見ない事にするから…おっきいおっぱい好きなんでしょ??乳だけが好きなら許してあげるから…吉田さんの奥さん妊娠してなかったから…」
    妻は、こう話をして風呂場へ逃げるように出て行った。
    私は妻の許しが出たのでホットした。
    妻は大事にしてやろうと思った。
    それは本心。
    あとは、私の厭らしい心を満たしてくれる吉田さんの奥さんをこれからどう犯してやろうか??と考えている。
    やっぱり、顔はそこそこで大きいな乳と白い大きな尻を持つ女は絶対に男に狙われるのだ。
    いずれかは、吉田さんの奥さんは誰かに犯される運命なのだから。
    私は、早速、奥さんと連絡を取り合い、妻の合意と監督付の条件を守ってSEXしている。
    妻は、SEXにたまに参戦しながら、吉田さんの奥さんのおまんこを異物をはめていじめてみたり、それなりに欲求不満を満たしているようだ。
    結果として、吉田さんの奥さんは私達夫婦の奴隷のようなセフレとなり、吉田さんの旦那だけが損をするというお話でした。


10  キャンプ - 2017/08/25(Fri) 11:03 No.5609
    7月上旬の平日、午前中。
    仕事で営業車を運転していた俺(29)は、近道しようと郊外のラブホテル街を通り抜けた。
    ラブホテルの立ち並ぶ路地、カップルを乗せた車と何台もすれ違う。
    「くっそー、平日の昼間からイチャイチャしやがって・・」とイラつきながら走っていると、ホテル駐車場の植え込みの影からクラウンが飛び出し、急ブレーキを踏んだ。
    向こうも急停車。間一髪セーフだ。
    えっ・・・助手席に乗っていたのは、子どもが通う幼稚園PTA委員の安達麻由美さん(30)。
    運転席は、安達さんの旦那ではなく、中年の男。
    俺は目を丸くして助手席を見つめ、助手席の女性もハッと気がついた様子だ。
    一瞬の間の後、クラウンのドライバーは手を上げると、路地に車を出して猛スピードで走り去った。
    安達さんの旦那(33)は公務員で、仕事が忙しいことから幼稚園行事は全て奥さんが出ている。
    俺も幼稚園PTAの役員をやっているので、話ぐらいはするのだが、明日からどうやって顔を合わせたものか・・・その日の仕事は上の空で、ミス連発。
    安達さんの旦那の顔が目に浮かぶ。
    愛妻家で優しそうな人なのに。
    家に帰っても、妻に話すことなく、ぼーっとしていた。
    7月下旬。
    キャンプ場では、幼稚園PTA主催による川遊び&バーベキューが行われた。
    ウチは保護者として(PTA役員である)俺が、安達さんちは麻由美さんが出てきた。
    バーベキューの後、子どもたちは川遊び。
    大半の保護者も片づけを終わると川の方に出かけた。
    炊事場には俺と麻由美さんが残され、使わなくなった荷物を車に積み込んだ。
    荷物を積み終わったところで、俺は、麻由美さんに「ちょっと、いいですか?」と言うと、麻由美さんも呼ばれた理由が分かったみたいでついてくる。
    茂みを通り抜け、川が見える小高い丘にある古ぼけたバンガローの裏手、俺が目を付けておいた場所。
    「あれは、安達さんですよね」開口一番、俺は切り出した。
    「はい。やっぱり、町田さん(俺)に見られていましたか…」
    麻由美さんは素直に認めた。
    「俺がとやかく言うことではないけど・・・どうしたんですか?」
    麻由美さんの話によると、マイホームの頭金の足しにしようと、麻由美さんも食品工場へ午前中だけのパートに出たのだが、つまらないミスをした。
    それを許してもらうため、社長に言われるまま、社長室で尻と胸を触らせた。
    最初は服の上からだったのが、高額のお手当がもらえると言うことで、次第にエスカレート。
    ジーンズを脱がされ、Tシャツを捲り上げ、生バストや濡れた股間を直接触られたり、舐められるようになった。
    丁度、旦那の仕事が忙しく、イライラが溜まっていた時期だったので、中年のテクニックに感じてしまい、しまいには仕事そっちのけでホテルに行き、体を開いた。
    が、3回目のホテルHを済ませ、出る所で俺に見られたことから怖くなって、不倫をやめた。(程なく仕事も辞めてしまった)
    その後は旦那バレにおびえる毎日だったと。
    「そんな…俺は誰にもしゃべってないよ。」
    「奥さんにも?」
    「うん」
    「ええっ、奥さんによく黙っていられたんですね…」
    うわさ話といえば、あることが頭をよぎった。
    子どもが出来る前、妻が働いていたときのこと。
    会社の宴会のあと、妻が上司にお持ち帰りされたようだ、ホテルに入るところを見た人がいる、と知人から聞かされたことがある。
    驚いた俺は妻に問いただすと、観念した妻はそのことを認めた。
    二人とも泥酔し、気がついたら裸になってベッドの上で貫かれていたという。
    上司の白濁液をお腹にかけられたあと、激しく後悔したがすでに遅かった。
    そこまで言うと、取り乱してしまった。
    翌日、仕事から帰ってきた妻は髪を切り、仕事を辞め、上司の書いた詫び状を俺に差し出して許して欲しいと乞うた。
    今回の事が行きずりの1回限りのことであることに加え、お互い、恋愛中は浮気の応酬だったことや、俺も会社の女の子に手を付けたことがあるので、妻を許し、上司にも電話できつく注意して終わりにしようとしたのだが・・・・
    うわさの広まり方が思ったより酷く、俺はしぶしぶ(ローンを抱えた)上司に慰謝料を請求せざるを得なかった。
    さらに、うわさの出所や広がり先が分かった途端、社交的な性格だった妻は心を病んでしまい、人付き合いを避けるようになってしまった。
    (俺に対しては必要以上にベタベタ甘えてきて、子どももその頃に授かった)
    PTA活動も俺が役員を引き受けることで、妻の出番は最低限にし、キャンプも俺が出てきたというわけ。
    そう、最初の一人がしゃべった時点で麻由美さんのところはどうなることか、わかったものではない。
    俺さえ話さなければ・・・麻由美さんの不倫のことは地獄に行くまで黙っていようと、俺は心に決めたのだ。
    「とにかく、安達さんが不倫をやめてくれたと聞いてほっとしましたよ。大丈夫、俺は、絶対にこの事を誰にも言わないから安心して。」
    そう言って俺は、炊事場に戻ろうとしたが…
    「待っ!て!!」麻由美さんが俺の手を引き寄せた。
    「安達さん?」
    「申し訳!ないんですけど、私、そんなの信じられない」
    「?????」
    「口止めと、黙っていたことのお礼も兼ねて・・・・」
    麻由美さんは俺を見つめながら、俺の腕を掴んだ。
    二の腕が麻由美さんの大きな胸に当たり、V字に開いたキャミソールからは胸の谷間がくっきりと。
    「まずいよ、何するの?…」
    「いいから…。」
    麻由美さんは、俺のジーンズのジッパーを開けると、パンツの上から逸物をさっと掴んだ。
    麻由美さんの指の感触に「びくっ」と背中に電流が走り、逸物は一瞬で大きくなった。
    妻以外の女性に触られるのは数年ぶり。
    「わあっ、大きくなってきた」
    「だから、まずいよ。気持ちよくなっちゃうよ」
    「ちょっとぐらいお礼させて。一応あなたの弱みを握っておきたいし」
    「弱みって、何だよそれ?…それに、旦那さんに悪いよ…」
    「そこまで気にしてくれるの?…んーっと」
    「だから、いいって・・」
    「じゃあ、手で扱いてあげるよ。そのぐらいならいいでしょ」
    そういいながら、麻由美さんはパンツの上から逸物をやわやわとこね始めた。
    「うっ…ううっ…て、手で…こいてくれるの?うん。いいよ」
    俺はとうとう折れてしまった。
    近くでは子どもたちが歓声を上げているのに、何ていう親だ・・・川の方に目を向けると、子どもたちと保護者が水遊びを楽しんでいる。
    「ズボン、降ろしていい?」
    麻由美さんは、俺のズボンとパンツを太ももまで降ろした。
    汗ばんでいた尻や股間がひんやりとする。
    麻由美さんは逸物を握り、しごきだそうとするが…
    「私も暑いわ」と、上着を脱ぎ、キャミソールの肩ひもを降ろし、ショートパンツを膝まで下ろした。
    レモン色のブラとショーツが目に飛び込んだ。
    大きな胸はブラからはみ出そうになっていて、ショーツも食い込んでいる。
    麻由美さんは俺の向かい側にしゃがむと、顔の前で手コキを始めた。
    唾を垂らし、必死で扱いている麻由美さん。
    気持ちいいのだが、何か集中できない。
    「ねえ・・ブラ取る?」そう言うと、麻由美さんはブラのホックを外した。
    大きな胸が飛び出すのに見とれてしまう。
    俺は、手を伸ばして胸に触ろうとしたところ、麻由美さんが立ち上がり前に立った。
    正面から見つめられながら手コキを続ける麻由美さん。
    俺は胸に手を伸ばして正面から揉み上げると「んっ、んっ、あっ、あっ」と、手コキの手が遅くなる。
    「もう…したくなっちゃうよ・・・する?」
    「・・・・・」
    俺は答える代わりに、乳首にむしゃぶりついて転がしながら、ショーツの上から割れ目を擦った。
    「あっ、だめ、気持ちいいよ、いやっ、ああっ」
    「そのいやらしい声、子どもたちに聞こえちゃうよ」と意地悪を言うと、「ひどいよ・・もうっ、あんっ」
    「それなら、先に逝かせてあげるよ」
    「そんな…いいのにぃ…ああっ。ねえっ、入れてもいいんだよ。ああんっ、あっ」
    俺は、麻由美さんの足を少し広げて立たせると、ショーツの隙間から指を入れ、ぬるぬるの割れ目を前後に擦りながらクリを弾く・・・
    「んんっ、んんっ、んんんんんんんんんんんんっ」
    歯を食いしばりながら、麻由美さんは仰け反ってしまった。
    「はあっ、はあっ…もうっ、ひどいよ、私ばっかり」
    麻由美さんは怒ったような目で俺を見るたあと
    「ねえ、欲しいんだけど…だめ?」
    「うん、やっぱり…」
    「変なところでまじめなのね。でも、そのお陰で私、助かったのかな?」
    そう言うと、手コキを再開した。
    「出そう?」
    「何か落ち着かなくて…」
    「くわえてあげようか。くわえるのはいいよね?」
    「うん、いいよ・・・」
    麻由美さんは、ポーチの中からウエットティシュを取り出すと「冷たくてごめんね」と言いながら、逸物を拭き始めた。
    カリや竿を丁寧にふいているのがひんやりして気持ちいい。
    「せっかくだから、ちゃんと出していってよ」
    「うん」麻由美さんは、俺の逸物をぱくりとくわえた。
    「ちゅぱ、ちゅぱ」竿全体が吸い取られるようで、気持ちいい。
    「んぷっ、んぷっ、んぷっ」俺は、頭の中が真っ白になってきた。
    眼下には、大きなおっぱいが震えている。
    「麻由美さん、出そうだよ」俺の腰に力が入る。
    「うん」麻由美さんは逸物を口から離すと、激しく手コキをした。
    えっ、口の中じゃないの?…と思う間もなく、射精感が押し寄せた。
    「出るよ、出るっ、おおおっっ」麻由美さんは俺の逸物を素手で掴み、白濁液は手の中に発射された。
    指の間から白いものが垂れている。
    「はあっ、はあっ」
    「うわあ、たっぷり出たね…お口を離しちゃって、ごめんね」
    麻由美さんは逸物を絞りつづけた。
    麻由美さんは、ウエットティシュで念入りに逸物や自分の手を拭きながら、服や顔にかかるとばれるおそれがあり、口の中に入ると不味くていつまでも感触が残るので、やむなく手のひらに出したと言った。
    旦那のも滅多に口に入れないとのこと。
    「そんな…すごく良かったよ…カミさん以外の女の人に抜いてもらったの久しぶりなんだ」
    「まあっ」
    お互い、そそくさと身支度し、最後の記念に軽くハグして胸を揉むと「んんっっ」と鼻を鳴らし「ありがとね」と言われ、間もなく元のキャンプ場に戻った。
    翌日のバーベキューの片づけ会、麻由美さんは意味ありげに何回もウインクしてくれた。
    が、夏休みの間に旦那さんが突然隣の県に転勤となり、麻由美さんたちも引っ越してしまった。
    隣県にある役所の幹部が飲酒運転で捕まり懲戒免職、その後釜として急に昇進が決まったそうだ。


11  サラリーマン - 2017/08/24(Thu) 13:10 No.5608
    31才サラリーマンです。ここ1年は彼女と別れて一人身なので、最近は家から車で1時間の所にある小さな町の鉱泉旅館に毎週金土と2泊するようになりました。
    温泉では無くて鉱泉です、暖めれば温泉と同じです。それなのに鉱泉って聞いただけでランクが下がると思って普通のお客は来ないみたいです。
    ここの湯はとても濃くて蔵王温泉以上だと思っています。
    顔に湯が着くとヒリヒリするくらい濃いです。
    この旅館は駅前にあって食事無しの素泊まり2500円で安いです。
    日本家屋で平日は年配の人がたまに来るみたいですが、土日はほとんどお客さんが来なくて静かです。
    なんか落ち着けてリラックス出来るので秘密の宿として気に入っています。
    ここの女将のおばちゃんは一人でやっていて、半年も毎週泊まっているうちに仲良くなってしまい、いつも同じ部屋を開けておいてくれます。
    湯船につかり、出てビール飲んで、テレビを見て昼寝すると気持ちいいし体の疲れがとれてきます。
    平日は残業が忙しいのでこうやってゴロゴロするのが一番の楽しみですね、夜は外に食べに出て帰りにコンビニでビールを買って戻って来ます。
    そんなことを毎週楽しみにしていましたが、突然予約の電話がつながらなくなりました。
    次の週に見に行くとしばらく閉館しますという張り紙がありました。
    どうしたのかな?それから1ヶ月ほどしてまた電話すると若い女の人が出ました。
    ずっと休みだったみたいですがと聞くと、女将が亡くなったということでした。
    確かに体調は悪そうだったけれど僕はちょっとショックでした。
    旅館は再開したと聞いたので予約して電話を切りました。
    金曜日の夜に会社から直接旅館に行きました。
    入って行くといらっしゃいませと若い女の人が出てきました。
    毎週泊まっていたんですがこのたびは女将さんが・・・と話をするとご丁寧にありがとうございますと言われました。
    その女性は娘さんでOLをしていたけれど、今回のことを機会に後を引き継ぐことにしたそうです。
    いつもの部屋でリラックスして湯船に浸かり暖まるとそのまま外へ出て駅前の中華料理屋で食べてからコンビニでビールを買って戻って来ました。
    また温泉に浸かってからビールを飲んでテレビ見て寝転がると天国です。
    うーんきもちいいー。
    次の週にも行きました。
    娘さんが出てきて毎週ありがとうございますと感謝されました。
    娘さんは30才後半かな?きれいだし体つきがとてもエッチです。
    初めて見た時は三十路アダルト女優かと思ったほどでした。
    さっそく湯船に浸かり、部屋に戻ってビールを飲んでいると娘さんがやって来ました。
    毎晩一人で夜は寂しいから一緒に飲んで良いかしらと言う事でした、僕は大歓迎でした、割と広めの旅館で誰も泊まっていないと夜は恐いというか寂しいと思います。
    娘さんとビールを飲んでお互いの話をしました。
    彼女に振られてからここに来るようになったことと、平日は残業ばかりという話をしました。
    娘さんも会社員の頃は忙しい時間を過ごしていたけれど、こちらに戻ってきてからは時間をもてあましているそうです。
    お客さんがほとんど来ないのにやっていけるのは、駅前の大きなビルの土地を持っていてビルの賃貸収入が毎月何百万円と入ってくるから別に旅館はお客来なくても困らないという話でした。
    なんだ、貧乏旅館と思っていたらお金がっぽり旅館でした。
    血のつながっていない母親だったそうですが後を引き継ぐ決心をしたようです。
    次の日の昼間も朝から湯船につかり昼間もビール飲んでました。
    そして夜になるとまた娘さんがやってきました。
    いつもはジーンズ姿ですが今夜はミニスカートに体の線がぴったり出た胸元がV字のニットを着ていて僕は生唾をごくっと飲み込みました。
    娘さんは今日はピッチが早くて酔ってきた感じです。
    トロンとした甘い目で僕を見ます。
    酔っちゃったかしら・・・僕は太ももをじっと見ているとマタが少しずつ開いて行きパンツがうっすらと見えました。
    僕を誘っているんだ!ハーハー興奮して胸も見ると娘さんは手を胸に当てて自分でもみ始めました。
    僕は思わず手をのばして行くと20センチ届かないです。
    すると娘さんのほうから胸を近づけて来ました。
    右のおっぱいをもむと、娘さんは甘ったるい声でエッチな声を出しました。
    なんてもみ心地の良いおっぱいなんだろう。
    2人でハーハーと乱れた呼吸をくり返して興奮しました。
    右手はおっぱい、左手を太ももにはわせるとさらにマタを開いて来ました。
    なんていやらしいスカートの中なんだ!中はもう湿り気とムラムラな臭いが立ちこめています。
    娘さんの手が僕のズボンの前にかぶさりちんこをいじり初めると理性は吹っ飛んでしまいました。
    何も言わずお互いの体をさわりっこして爆発寸前です。
    娘さんのニットを脱がせ、ミニスカートをずりおろしてから僕も服を脱ぎました。
    下着姿で抱き合いキスして胸とパンツの中をいじると娘さんの手も僕のパンツの中に入って来ました。
    もう我慢できない。
    して!娘さんが先に欲しがりました。
    2人で転げまわってふとんの上に乗るとブラをとりパンツもはがしました。
    なんていうグラマラスな体なんだろうか!おまんこに手を入れていじると洪水のようになっていて腰をくねらせています。
    僕はすぐにパンツを脱ぐと抱き心地の良い体にかぶさりました。
    生でいいけど最後は外に出して!うんわかった!おまんこにちんこを押しつけてズズズッ!と奥深くに挿入すると娘さんと絶叫してしまいました。
    なんていうおまんこなんだ!激しい刺激に耐えながら胸をもみしだきピストンをくり返すと悶えながら叫ぶ娘さん。
    もうだめえーーー!固まって動かなくなった後、僕も我慢できず抜くと下腹部に熱い精子をぶちまけました。
    ああんすごいもっとして!ティッシュで拭き取り大きな胸にかぶりつくと今度は娘さんが上になりました。
    ちんこを口に入れて無理に大きくされると腰を沈めて来ました。
    出そうになったら言って、すぐ抜くから!うん!大きなおっぱいを揺らし、みだらな腰使いで動く姿は大迫力ですごい眺めでした。
    まるでAV女優の腰の動かしかただ!娘さんの2回目のオーガが来た後に僕は出ちゃう!って言うとすぐに抜いてそして手でこすられると勢いよく精子をぶちまけました。
    快感に浸っているとその精子を口でペロペロして美味しそうになめてくれました。
    その夜はセックスを深夜までくり返し最後は疲れ果てて爆睡。
    翌朝も簡単な朝食を作ってもらい、それから湯船に2人で入ると部屋に戻りセックスしました。
    こんなにエッチな気分になったのは初めてです。
    年上の女の人のエロさに僕はノックアウトされました。
    ねえもう精子出ないから中で終わって。
    そう言われて僕はうれしくなってピストンをくり返しました。
    後ろからガンガン突くと死にそうな声で叫びます。
    なんて気持ちのいいおまんこなんだろう!穴の真ん中がきつくてピストンするたびちんこの先がクリッ、クリッ!と強く刺激される感触に腰が勝手に動いてしまうほどです。
    あーっそこおーーーっ!もっと突いて突いてえーーーっ!僕はこれでもかとその角度で奥深くを突きまくると石のようにかたまる娘さん。
    おまんこがケイレンしはじめ僕はその刺激の激しさにアーーーーッ!と叫んで夢中でピストンして最後中に出し切りました。
    うーん、んーっ。
    もっとしてしてしてえーーっ!セックスにのめり込んだ娘さんはすっかり僕の虜になったようです。


12  大学3年生 - 2017/08/23(Wed) 13:04 No.5607
    僕は大学3年生。付き合って半年精になる彼女のみきちゃんと沖縄に旅行に行ったときの話です。まぁ、沖縄だけにリゾートホテルも立派なもんでしたよ。
    汗水垂らしてバイトした甲斐があったというものです。
    夕食後、みきちゃんはせっかくリゾートホテルに来たのだからと、エステに行くと言ってはりきっていました。ならば僕は一人でいてもつまらないので部屋でマッサージを呼ぶことにしました。
    マッサージに来たのは30台中?後半の主婦っていう感じでした。
    そのおばさんとは意気投合してマッサージをしながらずっとしゃべっていました。
    僕の地元に友達がいるとかで更に意気投合!おばさんなのに格闘技が好きだということでまたまた意気投合!マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、ふと気になったことがあってオイルマッサージについて聞いてみました。
    「オイルマッサージって気持ちいいの?」
    「正直あまりいいオイル使ってないけど人気はありますよ?」
    「でもオイルって女の人がやるんでしょ?」
    「え?男性も多いですよ?」などというオイルマッサージをしていると「興味あるんなら少し試してみる?」
    「ちょっとだけお願いしようかな?。何事も経験だし」
    「そんじゃ、次は足のマッサージだから足だけやりますね」
    「あっ、足のオイルだとこれ脱いでもらわないといけないけど・・ま、男だから平気ですよね?」と僕のハーフパンツを指差しました。
    そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、普通にハーフパンツを脱ぎました。
    上半身はシャツで、下半身はトランクス1枚となり、仰向けに横たわると目にタオルを被せられました。
    おばさんはなにやらごそごそしたかと思ったらオイルを取り出したようで、オイルをつけてふくらはぎのマッサージを始めました。
    「気持ちいいでしょ?」
    「あぁ?・・・これいいかも・・・」そんな会話をしながらまた世間話に入りました。
    今度は僕の彼女の話がメインで付き合ったきっかけだの、どっちが告っただのと自分も懐かしいと思うような話を繰り広げていました。
    そしてマッサージは太ももに移りました。
    太ももを擦られると何だか身体が熱くなってきて、変な気分になっていくのが自分でもわかりました。
    股間付近に手がくると思わず身体がピクンッと反応してしまいます。
    さらに、その反応と同時に「んんっ」と声が出てしまったときは恥ずかしくてたまりませんでした。
    僕からはタオルで視界を遮られているのでわからないけど、おばさんは俺の方を見てるんだろうなぁ?と思うと余計にはずかしくなってきました。
    太ももを擦る手がトランクスの中に入ってくるので、俺も変な気になりそうで勃起しそうになるのを必死で堪えていました。
    しかし、次の瞬間、足の付け根部分から付け根に沿って指で擦られる動きとなり思わず「ああぁっ!!」などという恥ずかしい声を出してしまいました。
    「くすぐったいけど気持ちいいでしょ?」と聞かれたけど、答える余裕もありませんでした。
    というのは、僕のチンチンが勃起し始めてきたのです。
    ・・・ああ、やばいやばい・・・と思いましたが何ともなりません。
    でもこのまま続けられたら・・・と思って「それやばいです。」と助けを求めるように言いましたがおばさんの手は止まりませんでした。
    そこでおばさんは気づいたようで「あっ、勃っちゃった?」と言ってきました。
    まぁ、主婦ということで特に恥ずかしがることもなく「男性の方はそうなっちゃう人が多いから気にしなくていいですよ?」と言葉をかけてくれました。
    しかしこちらはそんな状況に慣れているわけではないので恥ずかしくて仕方ありませんでした。
    しばらくその状況が続くと、突然おばさんの手が止まり、沈黙となりました。
    見えないだけにその沈黙が怖くも感じました。
    すると・・・「ねぇ、ちょっとだけ触ってもいい?」と聞いてきたのです。
    まさかこんなことを言ってくるなんて想像すらしておらず、頭の中がパニック状態となりました。
    僕のチンチンはトランクスの中で完全に勃起しており、触ってほしいという気持ちがあったのと、触られることは嫌ではないという気持ちがありました。
    その反面、みきちゃんと旅行に来てるのにそれはいかんだろという気持ちで戦っていました。
    最終的には少しだけと自分に言い聞かせ「ちょっとだけなら・・・」と返答をしてしまいました。
    そう答えるとすぐにおばさんはトランクスの上から勃起したチンチンを掴み、形を確かめるように握ってきました。
    「硬いね?」と言いながら握ったり、揉んだりしてきます。
    僕は声を出さないようにはを食いしばりながら快感に耐えていました。
    しかし、次の瞬間「ああっ!!」と声を出さざるおえない状況となりました。
    おばさんが僕のチンポを握ったまま、親指でカリの部分を小刻みに擦ってきたのです。
    「気持ちいい?」と聞かれましたが答える余裕はありません。
    もう普通に喘ぎ声が出てしまっており、快感に堪えるのに必死でした。
    そしておばさんは僕の勃起したチンチンをトランクスの上から握ると上下に扱き始めてきたのです。
    「すっごい気持ち良さそう」と言いながら扱き続けています。
    こんなおばさんでも女性と二人っきりになると変な気分になるのでしょうか。
    彼女がいるからこんなことをしてはいけないというスリルが興奮させるのでしょうか。
    極めつけは今夜の為にオナニーを1週間以上我慢していたところにあると思います。
    チンチンを扱かれるとすぐさま射精感が込み上げてきたのです。
    やばい・・と思い、おばさんの手を掴んで「やばいです。出ちゃいます。」と言いました。
    「あらら、パンツ汚れちゃうね」と言うと、僕の手をどかし、トランクスを脱がし始めてきました。
    僕はトランクスを脱がされるときに思わず腰を浮かせてしまったのです。
    トランクスは膝辺りまで下ろされてしまいました。
    そして僕のシャツが胸元辺りまでたくし上げられました。
    この時点で僕を射精させようという気でいたのでしょう。
    おばさんは「すごいね?」と言いながら僕のチンチンを触っています。
    彼女以外の人に勃起したチンチンを見られているという状況が更に僕を興奮させます。
    おばさんは僕のチンチンを握って上下に扱き始めたかと思うとすぐさま手を止め「あっ、オイル使ってみる?」と聞いてきました。
    僕は完全に覚醒しており、何もわからず「お願いします」と答えていました。
    おばさんはオイルを僕のチンチンにたっぷりと垂らすと、手で扱くように擦り込んできました。
    それだけでイキそうになり、「あっ・・あっ・・」と声を出して堪えていると「クチュクチュ」という音と共に物凄い快感が襲ってきました。
    おばさんがオイルまみれのチンチンを握り、上下に扱いてきたのです。
    もう我慢できませんでした。
    チンポを扱かれてすぐさま射精感が込み上げ「あっ、駄目です。出ます」と射精に備えました。
    そこでおばさんはチンポを握ったまま動きを止め、思い出したかのように「ねぇ、そういえばこの後彼女さんと寝るのよね?出しちゃっても大丈夫?」と聞いてきたのです。
    普通に考えたらここで辞めておいて彼女との激しいセックスというところでしょうが、こんな射精寸前の状態で思考回路もまともに働きません。
    1週間以上たまったものを早く吐き出したいだけです。
    「ええぇ・・もう無理です。お願いします。」とイカせてほしいと頼みました。
    「本当にいいの?」更に聞いてきました。
    おばさんから見たら不安になるのでしょう。
    せっかく彼女と過ごす夜なのに・・・でも僕は早く射精したいだけでした。
    「お願いします。っていうかもう動かしたら出ます」心の中は早くイカせて!早くその手を動かして!!と思うばかりでした。
    おばさんは「かわいいね」と言うと、クチュクチュと音を立てて上下に扱き始めてきました。
    その瞬間、「あぁっ!出ますっ!」と言ったと同時にピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢い良く射精してしまいました。
    射精を繰り返している間、おばさんはやさしく扱き続けてくれました。
    「いっぱい出たね?、溜まってたの?」
    と言いながら最後の一滴まで搾り出しています。
    全て出し切っておばさんがタオルで僕の体を拭いている間、僕は射精後の余韻に浸っていました。
    射精後の処理を終えると「ねぇ、何だか恥ずかしいから部屋を出るまでこのままでいてくれる?」と言ってきました。
    相手は子供もいる主婦なのであまり顔は見られたくないんだろうな?と思い、承諾しました。
    次に「もう少し時間あるからちょっとの間触っててもいい?」と聞いてきました。
    今更恥ずかしがることもないし、断る理由もないので快く承諾しました。
    おばさんは「やさしいのね、彼女さんが羨ましい」と言うと、射精後の縮こまったチンチンを揉んだり、扱いたり、とにかく触り続けていました。
    主婦とはいえ、やはり若い男の体には興味があるのでしょうね。
    それにこのくらいの歳だと夜の営みもなくなってしまうみたいですしね。
    勃起はしなかったけど触られ続けることに関しては気持ちよかったです。
    「それじゃあ、時間になったから。彼女さんと仲良くね」と言った後、僕にキスをして部屋を出て行きました。
    部屋のドアの閉まる音がしてから目に覆い被せられたタオルを取りました。
    こういう出来事は滅多に起きるものではないと思いますので、貴重な経験でした。
    あのおばさんも優しかったと思います。


13  サークル仲間 - 2017/08/20(Sun) 09:58 No.5606
    大学2年の頃、サークルで、宿泊旅行に行った時、乱交と言えば乱交ぽいことしたな〜。
    あれは今もしっかり記憶に残ってる。今思えば、若かったな〜。
    いい思い出っちゃ思い出だ。
    二泊三日の宿泊旅行の一日目の夜に飲み会があって、その日の飲み会は、場所は宿泊地の旅館の大部屋を半日貸し切っての飲み会だったから時間や、場所に縛られることはなかった。それなので、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。
    そんで飲み会が始まり、数時間が経った深夜1時頃にさすがに泥酔者も多く解散する事になった。
    そんで、仲良かった男4女4(俺含めて)のグループはまだ元気があったから、旅館の外の海岸沿いに出て、話すことになった。
    皆酒が入ってるのでテンションがかなりハイで、バカ話、シモネタとかもバリバリOKな雰囲気だった。
    そして、時間が経つにつれ、最初は輪になって皆で話してたいたのが男女1対1に別れて話しをする様な形になっていった。
    そしてだんだんとエスカレートし始め、自分の横で話していたペアの男が、ついに女に、ボディタッチをし始めたのだ。
    女もまんざらではない感じで、拒む様子もなかったようだった。
    そして男は、女が体を許したものだと思い、ついに女の体をまさぐり始めたのだ。
    そして、男の興奮が絶頂に達し、強引に女の体を自分に引き寄せ、ついに唇を交わらせたのである。
    そして男は獣化した様にもの凄い勢いで女の体をまさぐり、女を押し倒した。
    そして、自分のズボンを下ろし、女のスカートに手を入れて、パンツを下ろして二人は激しく交わり始めたのだった。
    自分以外も二人の動きに気づき、動揺し慌て始めた。
    一人の男が「おい?!何やってんだよ、お前達それはヤバいだろ〜!」と声を挙げたが、スイッチの入った二人は止まらない。
    止められない。
    二人はどんどんエスカレートしていった。
    そしてバックで交尾をし始めた!男の興奮した激しい息遣い、女の我慢仕切れず発せられる「あんあんあん」と言う喘ぎにも似た高い声。
    男は女のブラを無理矢理外し、女の胸をまさぐりながら、ガンガンと激しさを増していった。
    我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。
    我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。
    自分のすぐ目の前で身近の仲の良い男女二人が、交尾している姿。
    それは、まるで自分は夢を見ている様な感覚に陥った。
    俺は二人を見て完全に固まった。
    しかし、身近な男女がリアルでやっている「現実」を目の当たりにして自分の体は正直だった。
    俺の息子は、これまでもないくらい破裂するくらい興奮して勃起していたのだ。
    もちろん、目の前でこんな光景を目の当たりにしたら、男の性上興奮するのは当然だった。
    一緒に話していたマリエ似の後輩の女の子が「あぁ〜先輩もスゴク大きくなってるぅ」と俺の勃起した息子に気づいた。
    俺の履いていたズボンは、寝巻きで着ている薄めのジャージであったので勃起している息子はこれでもかってくらいそそり立って目立っていた。
    俺は「お、ぉいっ、見るなよ!」と声にならない声であわてて隠した。
    マリエ似の子が近寄ってきて「わー、チョー、固くなってるねぇ〜」と笑ってふざけて俺のそそり立った息子をジャージの上から触れてきた。
    そして上下にシコシコと動かしてきたのだ。
    マリエ似の後輩の子に上下にシコシコされた俺は一気に、スイッチが入った!獣の様にマリエに襲いかかり、体を押しつけ、自分の欲望に身をまかせて腰に手を回して、そしてショートパンツの上からお尻に触れた。
    蜜の様にやわらかかった!何回触ったか覚えてないくらい尻をまさぐった。
    マリエも便乗してくれ、体をゆだね、左手は俺の背中で右手は俺の息子をそのまま上下に動かし刺激した。
    俺の興奮は更に最高潮に!唇を重ね、体をまさぐり、そしてジャージとぐちょぐちょになったパンツを下ろして、マリエ似の後輩にフェラさせ、ショートパンツを下ろしてビンビンに固くなった息子を挿入。
    仲のいい可愛い後輩を自分の物にした興奮は物凄い物だった!気がつけば周りのペアーも便乗してやっていた。
    あっという間に立ちバックペアーが完成(笑)その晩は順番にバックでまわして、猿のやって、疲れ果てるまでやった。
    精子を浜辺に撒き散らした(笑)次の日は体がボロボロで、そしてこのグループがボロボロになったのは言うまでもない。
    完全に俺達はアホでした(笑)以上でした。
    この経験で人間はやっぱり猿なんだなって思ったよ。
    気になってたマリエ似の後輩や、仲のいい女とできたのはいいけど、サークル内で気まずくなったのはつらかった。
    身近の男の見ちゃいけない部分も見てしまった気がしてトラウマになったし(笑)
    だが野外でやるのはヤバいくらい気持ち良かったです。


14  バリ - 2017/08/18(Fri) 13:22 No.5605
    この夏、バリに行ってきました。
    そこの男の子と、初めてHしてしましました・・・・もちろん、有名なビーチボーイの話は知っていましたし、私も、旅行期間中だけ、と割り切っていたんですけどね・・・ただ、かれとのHがすごくヨカッタので、経験談としてみんなに言いたいなーと思ってかきこみしてます。
    …出会ってしばらくして、二人で夜の海岸に散歩に行きました。
    人気の少ない場所に二人で座って、最初は普通に話をしてたんだけど、不意に会話が途切れました。
    なんとなく彼の顔を見上げた瞬間、キスされました。
    私もキスされるままになって、彼は私のことを抱き締めてきました。

    唇を激しく合わせたまま抱き合っていると、彼の体重がぐっと私にかかって、私は砂浜に押し倒される形になりました。
    そのまましばらくはキスをしていたんですが、そのうち彼の唇が私の首筋へとうつり、手は私の脇腹のあたりから胸元へとじっと上がってきました。
    そとでこんなことするのは初めてだったので、すごくドキドキして、かなり恥ずかしかった・・・・どうしようかと思っているうちに、彼はワンピースごしに私の胸を触りはじめました。
    キモチいいというより、ドキドキして感じてきてしまいました。
    私が着ていたのは前ボタンでとめる、キャミソールみたいな形のワンピースだったのですが、彼がそのボタンを外そうとしました。
    さすがに、外での経験もなければ、外国人とする経験もない私は恥ずかしくなって、抵抗しました。
    相手もそれがわかったようで、部屋に行く?と言われました。
    二人で私の部屋に行き、鍵を閉めると、彼が後ろから私に抱きついてきました。
    首筋にキスをしながら両手で胸を揉まれました。
    ストラップのついていないブラをしていたので、服の上からホックを外され、ブラは足下に落ちてしまいました。
    お互いに正面を向いて下をからませながら激しくキスをしました。
    その間も、彼は私の胸を触りつづけました。
    今度はブラをしていないので、服ごしに乳首まで指先でこねるようにされ、服の上からでもわかるくらいに固くなってしまいました。
    彼はそれを確認すると、キスをしたまま私をベットの方へと押し付けるような感じで移動し、そのままベッドへ倒れこみました。
    再び、彼がワンピースのボタンを外そうとしましたが、今度は止めませんでした。
    ボタンを外すと、ブラを外し、乳首も固くなった胸がそのまま出てきました。
    でも彼は胸には触れず、私のお腹や腕、太股をずっと撫でました。
    あまりに優しく撫で続けるので背中がゾクゾクしました。
    しばらくして、もう我慢できなくなった時、彼が急に乳首を舐めました。
    突然だったので「あっ」と、声をあげてしまいました。
    その後彼は、乳首を舌の先で舐めたり、転がしたりしながら、手はもう片方の胸と乳首を弄り、あいた手で太股のあたりを撫でつづけました。
    乳首を弄られると、胸のあたりがきゅっとなって、下の方もどんどん濡れていきました。
    そのうち、ショーツも脱がされ、直接まんこを手で触られるようになりました。
    すでにぐしょぐしょに濡れていて、彼が触るたびにぴちゃぴちゃと音がしました。
    かなり長時間愛撫が続いた後、彼が固くなった自分のモノを挿入してきました。
    すでに快感でとろけそうになっていたのですが、入れられた瞬間、ゾクッとして、それまでとは比べ物にならないくらい、汁が溢れてきました。
    正常位のまま、ピストン運動を開始したのですが、その動きが絶妙だったのと、すでにかなり快感を覚えていたのとで、すぐにいきそうになってしまいました。
    しかし彼はかなりタフらしく、私がいきそうになると、挿入を浅くしたりして調節していました。
    そのうち彼はピストン運動を続けたまま、乳首を舐めはじめ、私はそれでいってしまいました。
    彼もそのすこしあと、射精をしていました。
    私がうつ伏せになってぐったりしていると、彼は私を跨ぐような体制になり、休む間もなく、後ろから自分のモノを挿入してきました。
    私が寝ている状態のバックの体制です。
    私も、一度イッタあとなので、感度が高くなっていたし、まさかもう次がはじまるとは思っていなかったので、「あ・・はぁ・・・・・っ」と、大きな声を出してしまいました。
    はいってきた彼のモノは、まだ柔らかかったのですが、私が驚いて足をぎゅっと閉じる形になったので彼も感じたらしく、私の中にはいったまま、あっという間に固く、大きくなりました。
    自分の体内で何かが大きくなったりするというのは初めてだったので、不思議な感触がしました。
    そのままうつ伏せに寝ている私の上におおいかぶさるようにしながら、わたしの首筋にキスしたり、お尻をつかんでピストン運動が続いていました。
    正直、この体制だとあまり奥まで入って行かないようで、私は先ほどほど快感はなかったのですが、彼の手がふいに、私の体の下に回り、クリを弄り出しました。
    体がビクッとして、思わずお尻をあげる形になってしまったのですが、そのまま通常のバックの体制に持って行かれました。
    彼は出し入れを続けながら、揺れる私の胸を揉みつづけました。
    しばらくすると、手首を捕まれ、彼の上に座るような形にされました。
    背面座位で耳もとに彼の荒い息を聞きながら、私は自然に、自分も腰を振っていました。
    彼は後ろから激しく揺れる私の胸を両手で揉んでいました。
    背面座位って、快感を感じている時、何もつかむことができないので、私は我慢できなくてすごく困ってしまいます。
    私の胸を揉んでいる彼の手を上からつかんでみたんですが、彼の手も胸と一緒に激しく動いて、安定しません。
    我慢できなくなって、私は挿入したまま一回転し、対面座位の形になりました。
    対面座位だと、胸が相手の目の前に来るのがHですよね。
    彼は乳首を優しく舐めはじめました。
    私も、乳首をせめられるのが気持ちよくて、胸とあそこを彼に擦り付けるようにゆっくりと腰と上半身を動かしました。
    彼は手でクリも優しく愛撫し出しました。
    思わずのけ反ってしまいましたが、彼にささえられ、その後、激しく突き上げられました。
    私も、「あっ、あっ、ああっ」っと叫びながら、無意識のうちに腰を振りつづけました。
    わたしのあそこからはものすごい量の汁が溢れてきて、部屋中にぬちゅぬちゅといやらしい音が響き渡りました。
    そして、二人同時にいってしまいました。
    挿入したまま、彼の上に横たわる形で抱き合っていると、かれがほんの少しですが、小刻みに腰を突き上げてきました。
    彼のモノはいつの間にかまた固くなっています。
    今度は私が起き上がり、騎乗位の形でした。
    お尻をがっちりと捕まれ、甘りに激しく突き上げられるので、胸が信じられないくらい激しく上下し、ちょっと痛かったので、自分の腕で胸を押さえました。
    すると彼は私をぐっと自分に引き寄せました。
    彼の上におおいかぶったような形で、私の乳首が、ピストン運動のたびに、彼の胸を擦ったり、彼の胸のにおしつけられたりしました。
    私はまたも、すぐにいってしまいました。
    どうも、バリの人はすごくタフなようで、彼は射精した後も、すぐに挿入してきました。
    その晩は、この後もずっと、本当に一晩中、何度も何度もHをしていました。
    私も、最後はくたくたで、半分×××されているような感じで挿入されつづけました。
    彼も、最終的に、透明の精液しか出なくなっていました。
    アバンチュールだったことはよくわかっているのですが、あんなに長時間、ただむさぼるようにHをしていたことはほかになく、またあんな経験がしたいなーって思っています。
    でも、ホントにただHだけをむさぼっていたって感じで、体のそこから感じまくってました。
    …バリ人の彼との2回目の経験です。
    前ほど、長時間の激しいものではなかったんですけど・・・・いぜん書いたHをした彼は、以前マッサージの仕事をしていたそうでした。
    ほんとかな?と思ったけど、いぜん務めていたエステの店みたいなのや、免許みたいなのも見せてもらいました。
    彼のお母さんもそういう仕事をしていたらしく、自然に教えてもらったのだそうです。
    「バリのエステってどんなの?」と聞いたら、実際に部屋でやってくれることになりました。
    夕方、ホテルの部屋に戻ると、彼が服を脱いで、ショーツだけになるように言いました。
    バリのエステでは半裸の状態でココナッツオイルを体に塗り混みながらマッサージをしていくのだそうです。
    それで、男の彼は当然ながら仕事があんまり入らず、辞めたそうです。
    ちょっと恥ずかしかったのですが(たとえHした相手とはいえ)、実際方もこっていたので、彼の言うとうりショーツ一枚になってうつ伏せに寝転びました。
    彼は自分の手にオイルをつけ、私の方を揉みはじめました。
    マッサージ師だったのは本当らしく、彼はとても上手でした。
    方から背中、ふくらはぎから背中と、オイルをたっぷり擦り込みながら私の体を手際よく揉みほぐして言いました。
    普通のエステもそうなのですが、マッサージってすごく気持ちがいいんですよね。
    だんだんリラックスしてきたのですが、彼に体中もみほぐされているうちに、以前書いたHのことを思い出してしまいました。
    彼が私の足をマッサージし出した頃にはかなりドキドキしてきて、自然にあそこが濡れてきてしまいました。
    彼が私の太股を片方づつマッサージするため、私のあそこは自然に閉じたり開いたりします。
    そのたびに、濡れた音が彼に聞こえるのではないかと恥ずかしくなりましたが、彼はお構いなしでマッサージを続けました。
    両足のマッサージを終え、彼が今度は仰向けになってくれと言いました。
    私は、彼の言うとうり仰向けになりました。
    もちろん、ショーツしかはいていないので、胸は丸見えです。
    乳首が少し尖ってきているのも。
    恥ずかしかったので、私は目を閉じてリラックスしているふりをしました。
    彼は、正面から私の肩を揉みはじめました。
    そしてウエストのあたりを絞るようにマッサージしていました。
    ここまでは普通のマッサージでした。
    しかし、とつぜん、あったかくてヌルッとしたものが私の乳首に注がれました。
    「あっ」と小さく声を出してしまいながら目をあけると、マッサージに使うオイルがかけられていました。
    彼は高い位置から、私の乳首に向かってオイルをたらしていました。
    オイルをかけ終えると、彼は両手で私の胸を円を描くように揉みはじめました。
    最初はこれもマッサージだと思っていたのですが、頭ではそう思っていても、やはり体は反応し、乳首はどんどん固くなっていきます。
    恥かしい・・と思った時、彼が私の乳首をつまみました。
    「マッサージはもうおしまい。もっと気持ちよくなりたいんでしょ?」みたいなことを言われました。
    やはり、わたしのあそこが濡れていることは彼には気づかれていたのだと思います。
    体中にオイルが塗り混まれているので、彼の手が私の体の上をぬるぬると滑っていきます。
    胸も、彼の手の中でヌルヌルムニュムニュと揉みしだかれています。
    柔らかくぬるぬるとしたいやらしい感触の中、一点だけ固く尖った乳首を、彼が舌で転がしながら、きゅっと噛みました。
    前のHの快感を鮮明に思い出して、私のあそこからは一気に汁が溢れてきました。
    彼の手がするりと私のショーツの中に潜り込んでいきました。
    もうかなり濡れています。
    彼はそれを確かめてチョット笑いながら、「マッサージ気持ち良かったでしょう?」と言いました。
    私は頷きました。
    彼はショーツを脱がせて、クリを優しく撫でてきました。
    それだけで私はゾクゾクしておかしくなりそうでした。
    彼は、私のあそこに顔を埋めて舌でクリを吸ったり舐めあげたりしてきました。
    前の時はクンニは全くなかったので、てっきりバリにはそういう習慣がないのだと思ったのですが、今回はかなり激しくクリを弄られ、あそこにも舌を入れられました。
    彼はまだ服を着た間まで、部屋も電気がついてます。
    自分一人が淫らな存在のように感じました。
    恥ずかしくて足を閉じようとすると、彼がより大きく、私の足を開いてきました。
    あまりの気持ちよさに足がじっとできなくてあそこがひくひくしてしまいました。
    彼が顔を離したすきに足をぎゅっと閉じましたが、そのあいだにも次から次へと汁が溢れてくるのがわかりました。
    足を開こうとしない私を見て、彼は私を後ろからクンニし始めました。
    ちょうど四つん這いになっているような状態で、クリとあそこを激しくすわれました。
    恥ずかしいのに、四つん這いになったまま、私は自然にお尻を高くあげながらあそこを大きく開いていき、そのままいってしまいました。
    私が仰向けでぼんやりしているうちに彼は服を脱ぎ、私にまたがってきました。
    私の胸に顔を埋め、舌で乳首を転がしながら、彼の固くなったものを一気に挿入してきました。
    あまりに固く、熱く、私のあそこからは再び汁がじゅわっと溢れてきました。
    彼はゆっくりとかき回すように動いたかと思うと、激しく私を突き上げてきました。
    私はもう「あっ・・・はぁっ・・んっ・・」と、息を荒くしながら快楽にたえるしかありませんでした。
    彼は一度抜いてわたしを立たせ、ベッドの縁を持たせました。
    そして自分は後ろから覆いかぶさり、手でクリと乳首をいじりながら強く、奥まで挿入してきました。
    あそこからは止めどもなく汁が流れ、太股までたれてきました。
    そして私はまたいってしまいました。
    その日は3回ほどしました。
    私は顔面騎上位でクンニをされたりして、それ以上の回数いかされました。
    そして、彼に後ろから挿入され、抱きかかえられながら寝ました。
    彼の手が乳首にあたったり、彼が私の中で動くたびに背中がぞくぞくっとして、私はほとんど寝れませんでしたが・・・初めて彼とした時ほど激しいものではありませんでしたが、やはりかなりタフなHの経験だったと思います。


15  沖縄ダイスキ - 2012/09/03(Mon) 17:55 No.3377
    付き合って半年の彼女・22才と週末から沖縄に2泊3日の旅行に行きます。
    日曜日には彼女といっしょに水着買いに行ってきました。
    彼女巨乳ちゃんなんで、ちょっと見えそうな水着にしたけど、「この時期あんま人いないっしょ」って言ったら、「じゃ、いいかな」って俺の言うとおりのやつを買ってくれました。
    いつもエッチはしてるけど、今回の旅行の俺的な目的は、彼女のエッチな姿を写真で撮ること。
    旅行中にいろんなとこでエッチして、それをすべて記録に残したい。
    もちろんフェラもパイずりも正常位もバックも水着エッチもぜんぶやるつもり。
    はやく土曜にならないかな。


16  森川 - 2016/06/27(Mon) 13:04 No.5159
    嫌な梅雨が続きますが梅雨が終わると暑い夏がやって来ます。
    当たり前の事を書きましたが でも私と妻には懐かしい思い出があるんです。

    今から20年ほど前です 当時私が35歳、妻の明美が33歳
    幼稚園に通う息子の3人でした 
    その頃、私は町の小さな金属加工の工場に努めていました 従業員は多い時で15人程度 少ない時は10人でした
    汚い危ない職場に若い人は直ぐ辞めて行きます

    そこに25歳の吉野君がいました 真面目でおとなしい青年でした 気が弱い性格ゆえ彼女もできなかったみたいです。
    時々家へ来ては三人で食事をしていました
    妻もナイーブな彼を何かと気遣っていました
    でもやはり吉野君も辞めると言い出しました

    兄と農家を継ぐらしいのです
    彼の故郷は山あり海ありの風光明媚な所だと聞かされていました
    彼が辞めて1年くらいでした 突然電話が
    彼からでした こっちにいた時より元気な声です

    電話は工場の夏休み こっちへ遊びに来ませんかのお誘いでした 海も近く 翔ちゃん(息子、翔太)も喜びますよと
    泊まるところも農家家なので広いですと言ってくれました

    妻も行きたいと言うのです 行く事に決めました
    車で5時間掛かります 途中SAで休憩しながら昼過ぎに着きました
    一年ぶりの吉野君 日焼けして逞しくなっていました

    ご両親もお兄さん夫婦も歓迎してくれました
    夏期の時期は農家もお休みします ご両親とお兄さん夫婦もどこか温泉へ行かれるそうです
    家には彼と私の家族三人で気楽でした。

    まだ昼の2時を少し過ぎていました
    彼が泳ぎに行きませんかと
    一応水着は用意をしてきました
    そうだね 近いのここから 車で五分です
    へえ〜そんなに近いんだ
    妻も久しぶりの海水浴で翔太も初めての海でした

    浮き輪を用意してくれ彼の車で海へ向かいました。
    着替えは家でしていき服の下に着て行きました

    眩しい海は人影がまばらでした
    ビニールシートを敷きパラソルを手際よく立てる吉野君
    妻も大人になったね〜と冷やかします

    彼が海パンになると引き締まった身体でした 妻も眩しそうに見ていました
    私も海パンに腹がポッチャリです
    翔太も早く〜と言うので妻も服を
    ええ〜おお〜と思いました
    何と妻が白いビキニでしたてっきりワンピ水着だとばかり思っていたからです
    よく見るとビキニの下にアンダーショーツを穿いていました透け防止です。
    34歳のビキニに吉野君も ガン見していました。

    翔太を中心に浮き輪で妻と吉野君が遊んでくれました
    私は少し海へ入っただけで パラソルの中でビールでした。

    こちらから見てると妻の谷間から白い乳房がこぼれ落ちそうでした彼もそんな妻を時々見ていました。
    特別スタイルが良いとは言えません中年の少し脂の乗った身体です。

    その時でした どこからか 裕二〜と呼ぶ声が
    二人の若者が近づいて来たのです
    裕二〜と呼んだ二人は彼の同級生でした夏休みにやはり帰省していたのです
    それからは 裕二達若者と妻と息子で大はしゃぎです。

    2時間程で帰りましたが 若者二人を夜の食事に招待しました
    食事と言ってもスーパーで買い出しの料理です
    裕二が二人に酒買って来いよと言ってます

    翔太は先食べさせ 海の疲れから直ぐに寝てしまいました。
    襖を閉めて私達と若者三人 計五人で宴会です。
    妻は薄いノースリーブのホームドレスです
    吉野君 以前より酒が強くなっていました
    我が家では直ぐ顔を赤くしていましたが お兄さんに鍛えられたそうです。

    二人の友人も強くグイグイと焼酎を空けていました
    妻も普段は飲みませんが雰囲気で飲んでいました。
    二人の青年は 今村君と梶原君です

    二人共 高卒で関東の会社へ就職していました独身です。
    皆 酔っ払いそろそろお開きにしようと思っていた時です
    今村君が突然
    あの〜すいません俺たちの願いを聞いて頂けないでしょうかと
    私が なんだい?
    あの〜奥さんの 奥さんのと言うと
    今度は梶原君が
    ビキニを撮らせて下さい

    まあ〜この子ったらイキナリ何を言い出すかと思ったら私のビキニを撮るの?
    はい今日 海で見て俺達もう奥さんに惹かれてしまいました
    まあ〜上手なんだから 私 あなた達より10近く上よ
    もう おばさんよ

    いいえおばさんじゃないです 忘れられませんあのビキニの奥さんが 旦那さんお願いしますと何度も頭を下げるのです
    私は内心興奮状態でした 妻が若者の前でまたビキニ姿を見せる事を想像したのです。

    俺達は明日帰ります今夜だけなんです奥さんに会えるのは
    妻は少し困り顔でした でも本当は嬉しかったと思います
    私が言えば見せると思いました必ず

    いいじゃないか見せてやればこんな機会二度と無いよ若い男性に注目される事なんか
    まぁー言ったな〜よ〜しいいよ着て上げるね
    そう言うと干してあるビキニを取りに行ったのです
    皆は当時から出回ったデジタルカメラを用意していました
    良いの持ってるんだね君達

    はいまだ高いですがボーナスで買いました
    パソコンとプリンターがあれば印刷出来るんです
    町の写真屋さんに出さなくていいのです
    今では一万も出せば良いのが買えますが当時安いのでも三万五千円くらいしたと思います。

    しばらく待つと妻が
    着たよ〜と言うとホームドレスをすっと脱ぎ去りました
    あの白ビキニです
    皆は口を半開きしていました
    さあ〜撮っていいいのよ
    皆はパシャパシャとフラッシュを光らせながら妻を撮っていました

    海で見るより部屋の中のビキニが異様な雰囲気です
    ムッチリの太ももや半分こぼれた乳房 股間の恥毛の膨らみが見慣れた私でもエロく感じました
    だから見慣れない若者に妻はどう 写ったかです
    ズボンの前が盛り上がってるようでした

    彼等は何枚も撮っていましたが吉野君だけは見てるだけでした。
    興奮の撮影会を終えると二人は満足げに帰って行きました。
    妻もビキニ上からまたあのホームドレスを着てしまいました。

    後片付けを妻がしてる間に私は吉野君に
    女房あんまり君には魅力ないみたいだね
    彼は慌てて
    いいえそんな事ないです 本当は僕も撮りたかったです思い出に
    じゃ何故なんだい
    俺カメラ持って無いんです
    そうか〜じゃ仕方ないね
    でも兄貴のがあるんですが おそらく旅行に持って行ったんじゃないかと

    そうなんだでも見てくれば カメラあったら女房撮っていいから
    ええ〜はいじゃ探して来ます
    どうしたの吉野君
    カメラ探しに行ったんだよ兄さんのを
    自分じゃ持ってないらしいんだ
    だから吉野君 撮らなかったんだ

    しばらくすると彼が
    ありましたと笑顔でカメラを手に持っていました
    じゃもう一回いいかなモデルさん
    も〜変な言い方して〜と睨まれてしまいました。

    じゃちょっと待ってねと言うと翔太を見に行きました
    彼は充電を確認しながらメモリーを確かめ よしと一言

    妻が来ました
    じゃお願いしますと私が言うとあのビキニ姿に
    明るい蛍光灯の下にビキニの妻です
    おやっえっ何?と思いました
    陰毛が透けて見えるのです

    さっきは見えなかった陰毛が透けて見えているのです
    よく見るとアンダーショーツを着けていないのです
    だから陰毛が透けて見えるのです

    彼も気づいています 股間を狙って撮っています
    彼の額から汗が見えます
    私はもう少し妻の身体を彼に見せたいと思い妻に
    モデルさん ブラ外してくれないかな
    ええ〜これ取るの
    お願いしますと手を合わせる仕草をすると

    モデル料高くなりますがいいですか
    はい払いますからお願いしますと言うと
    背中のホックに手を
    後ろ向きになり 手ブラしながらこちらを向きます
    じゃ外すねと言って手を下げると
    重力で少し両乳房が垂れてしまいました

    彼も興奮していました股間が盛り上がっています
    彼に起ってるだろうと確かめると
    はいと返事を
    妻も彼の股間をじっと見ています

    私は妻の全てを見せたいと思いました
    もうこの機会しか無いのです
    妻に小声でそれも取れよと言いました

    妻は頷くと後ろ向きでビキニの下をゆっくりと降ろしました
    腰を屈めながら少し前屈みになると
    脚の間から妻の女陰が彼にも私にも見えたのです
    おそらく妻も計算ずくの事だったんでしゅ そのポーズをしばらく続けていました。

    彼に全身ヌードから陰部の接写まで撮らせてしまいました
    もう残されたのはアレだけでした
    私は吉野君にいいよと言ってしばらく外へ出ていました
    40分して戻ると妻がいません
    彼が奥さん二階ですと

    行くと翔太に寄り添い寝てる妻が おそらく寝てはいなかったと思います。

    次の日 予定を繰り上げ彼の家を後にしました
    車の中で彼との話はしませんでした
    妻も翔太と景色を眺めながら楽しんでいました 彼との話を避けるかの様に・


17  社員旅行で - 2017/05/26(Fri) 12:51 No.5490
    俺の経営する小さな会社…は、社員旅行で混浴温泉に行く。
    こう書くと
    「女子社員とウヒョヒョ〜」
    な酒池肉林を想像すると思うが、残念ながら7〜8人いる社員は、子育てを終えた40代と50代のオバちゃんばかり。
    去年までは60代も居たな。
    ちなみに俺は30代だが、フケ専じゃない。 それでも松坂慶子みたいな美熟女なら期待も股間も膨らむかもしれんが、世の普通のお母さん達にそれを望むのは酷ってやつだろう。
    夜の宴会で浴衣の裾が乱れて太股が見えても、こっちは冷静なもんだ。
    というわけで、ハードなエロ描写はない。
    パンツ穿いていいぞ。
    そんなわが社に「若手女子」が入った。
    仮名は「美由紀」でいいか。
    と言ってもピチピチの新卒女子じゃなく、33歳の主婦だけどな。
    それでもオバちゃん軍団から「美由紀ちゃん」と呼ばれ、嫌み半分「若い人はいいわねぇ」なんて言われるわけで、相対的には「若手」。
    結婚8年で旦那は会社員。
    子供はいないそうだ。
    我が社の場合、若手が1人来たくらいじゃ職場の雰囲気は変わらない。
    何せうちの職場、社長の俺(30代独身)を除くと男はバイトの高校生1人だけ。
    30代主婦が1人入ったところで、オバちゃんが築き上げた世界は揺るがない。
    それに美由紀さん、外見も性格もひたすら地味なんだよな。
    色が白くて、よく見ると整った顔立ち。
    上手に化ければ清楚系美人かもしれんが、目鼻が小さいのに化粧は薄めだし、とにかく華やオーラがないタイプだ。
    まぁ美人なら美人でオバちゃんたちにイビられて大変だったろうけど。
    性格も真面目というか、いつもオドオドしてる。
    オバちゃん社員には、初出勤から職場に馴染んで寛いじゃう人もいるが、美由紀さんは何カ月経っても
    「はいっ」
    「申し訳ありません」
    って感じだった。
    休憩時間の雑談になると、オバちゃん達は美由紀さんに
    「子供作らないの?」
    「旦那も30代でしょ?頑張らなきゃ」
    「しないとクモの巣張っちゃうわよw」
    と言っていたが、俺が同じ事言ったら確実にセクハラだよな。
    というか同性でもセクハラが成立しそうなもんだが、美由紀さんは赤くなるだけで切り返すわけでもない。
    俺からオバちゃんをたしなめるほど、お堅い雰囲気の職場じゃないけど。
    セクハラと言えば、歴代のバイトは運動部所属の高校1年生を雇ってるんだが、ボケッとしてるとオバちゃんから
    「ヤリ過ぎてお疲れ?」
    と冗談が飛ぶ。
    こっちはさすがに可哀想なんで、それとなく庇ってた。
    その年の旅行に来たのは、美由紀さんを含むオバちゃん5人と、俺とバイト君。
    毎年恒例で、知り合いの小さな宿の離れを貸し切りにしてもらう。
    宴会が
    「魔女の集会」
    と化すのも例年通り。
    女性陣の下ネタにも拍車が掛かる。
    酒も入ってるし…って、高校生はお酒飲んじゃいけませんよw
    良い感じに酔いも回ったところで風呂に繰り出すわけだが、これがドッキリ。
    ドッキリってほど大それたもんじゃないけど、ここの宿の離れの風呂、入り口と脱衣所は男女別だが、中は繋がってて実質混浴なんだよね。
    ほとんど無名だけど、前に「混浴」と紹介されてる専門サイトも見た事ある。
    もちろん相手はオバちゃん軍団だから、エロい展開にはならない。
    いや、実際半分くらいは生理が上がってるかもしれん。
    聞いた事ないけど、。
    オッサン同士とは少し違うものの、意外と「裸の付き合い」が出来るんだわ。
    とはいえ、毎年1人くらい「新入り」とか初参加のオバちゃんがいるわけで、女風呂のつもりで入ったら
    「ええ〜っ!混浴なの?」
    とビックリするんだな。
    古株のオバちゃん達は
    「なに今さら恥ずかしがってんのよ〜」
    と大笑いだ。
    中には年甲斐もなく(?)恥ずかしがる人もいるんだが、そこは酒の入ったオバちゃん。
    すぐ馴染んで平気になるのは立派だと思う。
    あと、バイトの子は毎年交代するんだが、こちらも風呂に入ってビックリする。
    バイトは
    「力仕事が出来る運動部」
    が採用条件だから、歴代皆良い体してるんだ。
    オバちゃん達にすれば、ゴリラ系で胸毛マッチョの俺なんかじゃなく、引き締まった若い男子の裸を観賞するのも、毎年のお楽しみらしい。
    「ほら、男のくせに隠してんじゃないわよw」
    とか、これは明らかにセクハラ。
    でもま、相手は母親と同年代か、下手すりゃもっと上のオバちゃんなわけで、バイト君の側も
    「見られて恥ずかしい」
    だけで済むのがミソだ。
    オバちゃん軍団に観賞されてバイト君も可哀想に、と最初のうち思ってたけど、
    「裸の付き合い」
    ってのは案外効果があって、毎回社員旅行が終わると、バイト君を含めて職場がアットホームな良い雰囲気になるんだよな。
    だからバイト君は毎年参加させるし、オバちゃん達も積極的に来たがる。
    というわけで、この年も宴会が盛り上がった勢いで温泉へGO!
    例年通り男湯と女湯に分かれた後、タバコを一服したりして時間を潰し、女性陣が湯船に入ったと思われるタイミングを見計らって合流する。
    脱衣所ではバイト君が腰にタオルを巻こうとするんで
    「オラ、なに恥ずかしがってんだ。ここはタオル禁止だぞ」
    と外させた。
    指導した建前、俺も前を隠さず堂々と風呂場に進撃だ。
    「ども、お邪魔しま〜〜っす!」
    「あら社長、いらっしゃ〜〜い」
    オバちゃん達は湯船の中。
    下腹部に視線を感じたが、どうって事ない。
    ちなみに俺は敬語で、美由紀さん以外のオバちゃんはタメ口。
    これも力関係か。
    その美由紀さん、予想以上に慌ててた。
    マジで「ひゃっ!」という感じ。
    オバちゃん達の「指導」でタオルは外し、洗い場に置いてたんだが、大急ぎで取ろうと体を伸ばすからお尻も丸見え。
    その様子に周りは大爆笑だ。
    改めて
    「タオル禁止よw」
    と釘を刺された美由紀さんは、腕で胸を必死に隠す。
    これってライトな虐めにも見えるが、まあオバちゃん達も同じ条件だしな。
    バイト君はと言えば予想通り
    「社長、これ何っすか〜!?」
    と狼狽えてた。
    とはいえ、
    「いっちょ前に恥ずかしがってんじゃねーよ」
    と笑うと、
    「えーっ、シャレになんないっすよー」
    と言いながらも観念した様子。
    去年のバイト君は湯船の隅で縮こまってたけど、今年の子は意外と度胸がある。
    まぁドッキリが終われば、後は普通に入浴タイム。
    持ち込んだ熱燗を皆でチビチビやりながら、さっきの宴会の続きに入った。
    「でも美由紀ちゃん、あんた良いオッパイしてるわね〜」
    オバちゃんの1人が口火を切った。
    「そ、そうですか?」
    「そうですか、じゃないわよ。ほら、ちょっと見せてごらん」
    「えっ、いや…その…」
    湯船に浸かったまま、胸を覆った腕を強引に外される美由紀さん。
    確かに美巨乳ってのか、目測で推定90のEのオッパイは丸くて形が良い。
    浮力の分を差し引いても、肌は綺麗だし張りはあるし、なかなか上物だ。
    授乳経験がないせいか、乳首も崩れてなくて色素もあまり沈着してない。
    「あら〜いいじゃな〜い。アタシなんてまな板に干しぶどうよ」
    「肩凝らないし、洗うのも楽でいいじゃないのw」
    別のオバちゃんの突っ込みに笑いが湧く。
    ちなみに干しぶどうさんは51歳。
    初参加の去年は必死で胸を隠そうとしてたが、1年で図太くなったもんだ。
    やがて茹だってきたオバちゃんたちが、1人また1人と縁に腰掛ける。
    美由紀さんも促され、おずおずと腰掛けた。
    まだ恥ずかしいのか胸を隠すように腕を前に組んでるが、この大きさじゃあまり意味がない。
    それにしても、お湯の浮力がなくなってもあまり垂れてないのは立派だ。
    腰掛けるって事は上も下も丸見えなわけだが、元々エロ目的でもないし、オバちゃん効果で場は和んだ雰囲気。
    俺も腰掛けたが、別に恥ずかしいって感じじゃなかったな。
    しばらくお喋りするうちに美由紀さんのガードも下がり、豊満なオッパイがプルンプルン。
    時々思い出したように腕で覆うものの、最初のように
    「絶対に見せてなるものか」
    という悲壮な決意は感じられない。
    立場上あまりジロジロ見るわけにいかんとはいえ、ここはしっかり観賞。
    職場じゃ体の線が出る服を着ないから、ちょいぽちゃかなと思ってたが、尻も太股も結構ムッチリしてる。
    肉感的だしAV女優並みのエロさだな。
    まぁもう何年かしたらウエストも弛んでポチャ化するかもしれんが。
    もちろん俺も前を隠さず堂々と談笑。
    オバちゃん達のガン見は平気だが、美由紀さんの視線が泳いで、そのくせチラチラ見るのが可愛かった。
    「ほらあんた、いつまで浸かってる気?」
    「そんな、カンベンしてくださいよ〜」
    オバちゃんの攻撃の矛先が、1人だけ縁に座ってないバイト君に向いた。
    何て下品なババア集団、と思われそうだが、念のため言い訳しとくと、オバちゃんのキャラを強調するため、セリフはちょっとデフォルメしてある。
    ついでに言うと、俺もオバちゃん軍団も美由紀さんも、かなり飲んでた。
    普段の職場での態度はまともだぞ。
    これと比べたらほんの少し、だけどな。
    お喋りと美由紀さんのヌード観賞に集中してて、バイト君を忘れてた。
    内気な子じゃないとはいえ、素っ裸の熟女軍団に囲まれるのは初めてだろう。
    見ていいものやら、かといって見られたくないしで居心地が悪そうだ。
    「ほらほら、ちゃんとそこに腰掛けて!」
    「そんなぁ、シャレになんないっすよ〜」
    「なに言ってんの。社長なんか堂々としてるじゃない。アレ小さいのにw」
    小さいのに、は余計だ。
    長さはそれほどないけど、結構太い方だぞ。
    俺も
    「オラ、いい加減に観念しろや」
    と促したが、バイト君はグズグズしてる。
    いつも俺の言いつけは素直に聞くのに、なに恥ずかしがってんだ…と首を捻りかけて、ようやく気が付いた。
    こいつ、硬くしてやがるw
    いや、我ながら考えが浅かったと思うが、勃起の可能性を考えてなかった。
    いくら性欲旺盛な高校生でも、オバちゃんの前ではあり得ないと思ってたし。
    だけど、今年は美由紀さんがいたんだよな。
    実際、俺も股間が少し疼いてた。
    さすがに俺は視覚だけで硬くするほど若くないが、バイト君は若かった。
    高校生から見て30代の女って、趣味にもよるが微妙なラインだと思うけど、美由紀さんなら普通に欲情出来る男子は多いんじゃないか。
    バイト君は俺の隣だから視界に入らなかったが、オバちゃん軍団は目ざとく股間の変化を見つけてたらしい。
    だからあんな命令口調だったんだなw
    とはいえ、酔った社長とオバちゃん軍団はそれで許してやるほど甘くない。
    オラ座れやとばかりにバイト君を湯から引き上げ、隣に座らせる。
    手で必死に股間を覆うが、まあ無駄なあがきってやつだ。
    「あらまぁ立派ねえ。オバちゃんが慰めたげるわ」
    そう言うやいなや、裸の熟女集団は熟れた肉体を揺らしながら若い肉棒に群がり…だと需要のない官能小説だが、このメンツじゃそんな展開にはならないんだな。
    「なに恥ずかしがってんのw硬いアレなんて、オバちゃん見慣れてるんだから」
    「うそうそ、アンタもう5年くらい見てないでしょw」
    これが現実。
    ここで「5年前に見たの?」と突っ込むのはやめといた。
    バイト君のモノは、俺より細いが長さがある。
    劣等感を抱く事のないサイズだ。
    それに硬そう。
    腹に付きそうなくらいピーンと上を向いた角度も立派だろう。
    まぁ本人にすりゃ職場のオバちゃんや社長に勃起を見られるだけでも屈辱か。
    「あはは、オバちゃんで反応するなんて、素直ねえw」
    と笑うオバちゃんは49歳。
    巨乳のなれの果てというか、中アンコの力士の引退後、みたいな胸をしてる。
    「もっと見せたげたら?小さくなるわよw」
    と干しぶどうオバちゃんが突っ込む。
    バイト君も美由紀さんじゃなくこの2人を見れば、勃起も収まっただろうに。
    しかし、バイト君は
    「あぁもう、最悪っすよ〜」
    なんて愚痴りながら、しっかり美由紀さんの裸体を観察してた。
    でもそれが男の性ってやつだよな。
    美由紀さんはと言えば、オバちゃん軍団の掛け合いにクスリと笑いながら、視線はバイト君の股間に固定。
    何だか俺のと比べてるみたいで恥ずかしかった。
    羞恥心が興奮や快感に変わるのは特殊性癖かもしれんが、凡人でも慣れはする。
    スポーツ選手のドーピング検査は、検査官の目の前で採尿するって聞いたけど、あれだって何回もやってたら、案外平気になるかもな。
    バイト君も諦めたのか、すぐ股間を隠さなくなった、が彼の場合は慣れというより開き直りに近い気もするが、
    「ほらほら、この子がA級戦犯でしょ」
    と美由紀さんの隣に座らされても、
    「最悪っすよ〜」
    とかブツブツ言いながら、素直に従ってた。
    とはいえ俺もオバちゃん達もいつまでも勃起ネタで弄る気はないわけで、すぐに飲みながらの雑談に復活。
    まぁそれまでも雑談だったけど、。
    時折、オバちゃんが
    「美由紀ちゃん、オッパイ隠さないの!サービスw」
    とか、バイト君に
    「まだ硬いの?勉強もそれくらい続きゃいいのにw」
    と振るだけだ。
    俺は相変わらず美由紀さんのフルヌードをチラチラ観賞してたが、1人だけ恥ずかしがるのも変だと悟ったらしく、彼女も途中から胸どころか下の毛も全然隠さなくなった。
    俺も思わず股間が反応しそうになったが、そんな時は干しぶどうオバちゃんに視線を移動。
    すると驚くほどスッと萎えるw
    その美由紀さん、お喋りに付き合いながらも、やっぱりアレが気になるらしい。
    隣のバイト君の股間をチラチラ見ては、太股をもぞもぞ擦り合わせてた。
    バイト君も開き直りついでか、途中から結構大胆に美由紀さんの裸体を見てたな。
    たまに2人の目が合うと、美由紀さんが
    「んもう、イヤねぇ」
    という感じでバイト君の腕に触れたり。
    いくら大人しくても、この辺は主婦の方が余裕ある。
    というわけで、混浴の後半は和気藹々とした雰囲気。
    それにしても、バイト君が最後までフル勃起を維持したのは立派だった。
    風呂を上がってから脱衣所で
    「トイレで抜いてこいやw」
    と言うと、頭をかきながら
    「いやぁ、帰ってから抜きまくりますw」
    と笑ってた。
    いや、だからエロ描写はないって言っただろ?
    パンツ穿けよ。
    もちろん俺だって、オバちゃんとの混浴話に需要がないくらい知ってる。
    でも、若い女子社員がいたら社員旅行で混浴なんてそうそうできんだろ。
    AV制作会社とかだったら知らんけどさ。
    ともあれ、エロ抜きの「裸の付き合い」ってのもいいもんだ。
    旅行の後、オバちゃん達は相変わらずだけど職場の雰囲気が良くなった。
    「隠す事ない」
    というかね。
    いや、素っ裸で仕事してるわけじゃねえぞw
    美由紀さんも真面目で大人しいのは変わらないけど、皆と打ち解けて前にみたいにオドオドした感じじゃなくなった。
    オバちゃんのセクハラ発言にも笑って冗談で切り返す。
    そういや、バイト君ともよく一緒に帰るようになったな。
    新卒女子を採る会社ならともかく、主婦パートの多い会社だったら、社員同士の親睦を深めるためにも混浴旅行を企画してもいいんじゃないかな。
    というわけで、今年も社員旅行を計画してる。
    もちろん同じ温泉宿な。
    今年のバイト君はかなりマッチョ。
    オバちゃん達も楽しみだろう。
    残念なのは、美由紀さんが産休と育休に入って欠席する事か。


18  (笑) - 2017/08/15(Tue) 13:56 No.5598
    つい2、3日前立ち読みしたロリ漫画に自分達が数年前体験?したようなのがあったんでちょっとカキコしてみます。
    三十路の冴えない幼なじみ独身男2人で親からもらった宿泊チヶットで寂れた温泉旅館に2泊に行った時の事です。
    自分達以外に年寄り夫婦と初老夫婦3組グループと同年代の子連れ夫婦のみで貸切状態。
    でも混浴露天風呂に来た意味はほぼ無し。せいぜい若夫婦の嫁が1人で来れば‥なんて期待して現実に起こる訳無い。
    2人で大きな溜め息ついて貸切状態露天風呂入ってたら若夫婦の子供たちが大騒ぎしながらダイブ!
    ツレは湯を飲んだ上、目に湯が入ってキレた。
    姉妹は今にも泣き出しそうな程ビビってたんで自分がツレをなだめて姉妹にマナーを教えててマジマジ姉妹を見たら健康的で可愛いし、お姉ちゃんは高学年だけあって手の平サイズの乳房と間近で見るとワレメに太くて濃い毛が数本。
    妹はまだお子様体型でも乳輪と乳首がツンと起ち、見事な子供のワレメにちょっと興奮して、体洗ってあげると姉妹を並べて背中をゴシゴシ。
    姉妹も自分には馴染んだのか2人で背中をゴシゴシしてくれた。
    ツレは自分に口パクでロリコン!と一別して上がったんで自分は姉妹の前を洗ってあげると妹から気付かれない程度ワレメ・お尻と乳首を念入りに洗って濯ぎ、今ならダイブして良いよと妹を風呂で遊ばせてるうちに少し恥ずかしがるお姉ちゃんの前を妹より念入りにしっかり擦り洗いしてると小さな声で、そんなエッチな所‥自分はたまらずクリと穴をじっくりねっとり刺激。
    妹は無邪気に泳ぎ回ってるのを見ながらお姉ちゃんはワレメをいじられて声を出さないように我慢する姿にガチガチに起った自分のチンポをお姉ちゃんに見せたらますますお姉ちゃんは息を荒くしてガン見。
    濯いでお姉ちゃんを連れ湯に浸かりチンポを握らせてしごかせる。
    妹はお姉ちゃんがエッチな事をしているのも知らずはしゃぎ泳ぎ回っていた。
    お姉ちゃんを自分の上に乗せて直にチンポをワレメに当てて、これがココに入っちゃうんだよ?最初は痛いけどコレだけエッチな子なら直ぐ気持ち良くなれるよ?と言って乳首を摘まんでクリから穴に指先を滑らせると完全に濡れていた。
    あまり遅いと若夫婦が様子見に来ると思いお姉ちゃんは焦らされたまま3人で露天風呂を出た。
    妹はお姉ちゃん先行くね!とサッサと着替えてダッシュして親元に行ったのでお姉ちゃんの体を丁寧に拭いてまだ起ったままのチンポを握らせて舐めさせてみた。
    少し躊躇したが素直に舐めて口に含んで出し入れも出来た。
    携帯でお姉ちゃんの全裸とワレメと胸とチンポを舐めているところと自分でワレメを開いた姿を動画と写真に撮って、続きは後でね。と言って一旦親元に戻しました。


19  - 2017/08/14(Mon) 19:39 No.5597
    今年、某観光会社主催の2泊3日トレッキングツアーに参加した。
    総勢38人で男1人での参加は3人で、後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と女性グループの参加者が数組の賑やかなツアーであった。
    初日の旅程は起伏のある3時間のトレッキングコースで、景観を楽しみつつ全員が余裕で宿泊地に着いた。
    夕食の席ではスレンダーで魅力のある中年婦人と隣り合わせになったが、この女性、名を池田さんといい、女性3人で参加した人でした。
    バスもお隣に座り一日ずうっとご一緒でしたので、自然なトークに花が咲きました。
    で、私は、先年、妻を病で亡くしたこと、一人息子は仕事で海外に赴任中、自分は定年になり一人で気楽に海外旅行をしたり、こうして好きなトレッキングに参加したりと気隋に過ごしていることを聞かれるままに話した。

    池田さんも子供が独立して旦那と二人の生活になったけど、夫は仕事が忙しく長期出張もあり夜はほとんど一人での食事が多く味気無い毎日だと微苦笑していた。
    女友達と小旅行を重ねて居るけどトレッキングは初体験、心配なの、皆さんに迷惑を掛けたらどうしましょう、と呟いたので「私で宜しければ微力ですが杖の代わりにして下さい」と気障なようだが言ってみた。
    「ほんと、嬉しいわ」そんな会話を交わした女性が池田さんである。
    二日目は朝、九時に宿を出発してバスで目的地に行き10時から5時間半の山岳高原トレッキングに踏み出した。
    ゆっくりしたペースでの歩みだが急斜面での昇りや、きつい崖場の昇りでは池田さんの足が止まり、手を引いて昇ったり、腰を押したりして無事目的地に着き、3日目もエスコートして旅行を終えた。
    別れ際に、「お礼がしたいので携帯のメアドの交換をしたい」と告げられ受け入れた。
    お礼のメールは、家に帰り入浴して一息つき、ビールを飲んでたら午後8時半頃に来た。
    「電気の消えた家は寂しいね」
    お礼の言葉の後に綴られたこの言葉は、私に対してなのか、自分自身の心なのか、考えつつメールを返した。
    何度かメールの交換があり親しみが益し「夜はどうして居るの、苦しくないの」微妙なメールの交換もするようになり、JRの某駅で待ち合わせすることに発展した。
    ホテルのレストランで食事をしてツアーの思い出を話題にお酒もかなり飲み話題もHな方向になった。
    男、一人で不自由はして居ないのか聞かれたので、多いに不自由だが現在は再婚の意思は無いと答えた。
    「池田さんこそ、そのお歳で旦那が留守では悶々とするのでは」と切り返してみた。
    「そうね、よく女性は平気って聞くけど、そうでもないわね、元気で居ればやはり寂しいわね、で、貴方一人でどう処理していらっしゃるの」
    お酒の勢いもあってか単刀直入に聞いて来た。
    「お金で処理はしたくないので、自身でするか、縁かあれば結ばれることもありますよ、結婚が前提では困りますけどね」
    事実を率直に説明した。
    このムードは壊したくないので「池田さん貴方は寂しい時どう処理するの」と押してみた。
    「うーん、他の人と結ばれた経験は無いけれど、それなりに、ご想像通りよ」
    「お互い、後は侘しいね」
    このような話の後で「ところで、今夜旦那は御在宅ですか」と聞いてみた。
    「今週は金曜日まで地方の工場に出張なのよ」と言いながら潤んだ眼を向けて来た。
    「それでは、帰宅時間はお任せ願えますか」
    「えっえぇ、よろしいですけど何か」
    聞きたそうで、其の後の言葉は呑み込んだ、了解と考え部屋の確保をレストランのマネージャーにそっと依頼した。
    マネージャーからのOKサインあったので支払いと手続きをキャッシャーで行い部屋のカードキーを手にした。
    テーブルに戻り池田さんに、「このホテル自慢の夜景が眺められる部屋を確保したのでゆっくり飲み直しをしませんか」と誘ってみた。
    暫く躊躇い考えて居たが納得し部屋に入った。
    緊張して居たがビールで乾杯し素晴らしい夜景に目を向け、徐々に溶けた表情となった。
    「ねえぇ、初めての体験で心臓がどうかなるみたい震えたわよ」
    「そんな、強引に犯す様なことしませんよ、二人の気持ちが何となく一致したら男と女の関係になりたいですよ、その時はエチケットとして男が強くリードしますけど」
    「とっても、優しくて親切なのね、ツアーで手を差し出され、連れて歩いてもらった時、涙が出たの」
    その感激がこの部屋に繋がって今の自分に、そして私に気を許す勇気となった、と彼女は言い自ら身体を寄せて来た。
    軽く受け止め腕を背中に廻し右腕で顎を少し上げ唇を重ねた、彼女も静かに受けてお互いに舌を絡め舐めあった。
    酔いもあってか直ぐに息が荒くなり胸の動きも大きく唇と舌が忙しく動く、ねっとりした唾液が二人の唇を濡らし彼女がごっくんと飲み込んだ。
    私の腕が乳房の辺りを這いブラウスの上から揉む、釦を外しブラの下から手を入れ乳房に触れるまだ十分な張りを残した乳房は熱く弾むようだ。
    苦しくなったのか彼女の方から唇を外し大きく深呼吸する仕草も艶っぽい。
    片腕一本で両の乳房を揉みしだきながら乳首捻るように擦る。
    「うっふう」声が漏れた。
    「恥ずかしい」呟きまた唇を貪る様に重ねて来た。
    こりっとした乳首はもっと強い刺激を求めているみたい。
    ブラウスの釦を全部外しブラのホックも外し顔を降ろして乳房に舌を這わせる、両手で乳房を寄せ激しく吸ったり乳首を甘噛みする。
    「あっうぅうっうぅきもちいい」
    胸を突き出すようにして求めて来る、乳房の愛撫が好きみたい。
    ソファーに座して居る彼女の前から膝立ちで両手と唇を使い愛撫する。
    淫らな声が高くなる。片手をスカートの下に入れ太股にカールク触る。
    陰部の中心線を指で擦る。彼女の足が捩れ腰が上がる。
    パンティに指を掛け下げようとしたら小さな声で、
    「ねっシャワー浴びさせて」
    「お酒飲んだからまだ、だめあとで」
    一気に衣服を剥ぎ、私も裸になってベットに上がる。
    彼女の上から被さり唇を重ね、片手は乳房を、もう一方の手は陰唇を穿くように刺激する。小陰唇からねっとりとした愛液が泌み出て指に絡む。
    割目の尖端にある蕾の莢を剥いて擦る。
    「ひいぃあっあっあひっいぃ」
    腰がぴっくんと跳ね、両足を突っ張らせて善がる。
    両足を折り曲げ開脚ポーズにして、鼻、唇、舌で陰部を嬲る。
    「あっあーだめーあっあっあだっめー」
    愛液が肛門を濡らし括約筋がひくひくしている。
    人指し指でなぞり第一関節まで入れて見た。
    「あっあーやだぁーそこやめてーはぁっあーいっいーきたないからやめあっあーあっあっあはぁー」
    首を振って悶えて居る。
    「気持ち良いのか」
    「うんきもちいいけどそこだめきたないよう」
    「じゃぁ舐めて綺麗にしてやるぞ」
    肛門に唇を付けて舌で舐める。
    あの匂いは無かった。愛液の味がしました。
    仕上げに高速ピストンで膣内を引っ掻くように刺激をした。
    「あっあっあっあいっいっいく逝くよ逝くいっいー」
    腰を高く持ち上げ、すとんと落ちた。
    しばし休憩タイム、腕枕にして抱いてあげた。
    息苦しそうにして居たが私の胸に顔を寄せ、
    「こんなの初めて凄かったでも嬉しい」と言って私の乳首をついばんだ。
    「旦那とのセックスでも同じように感じて悶えて居るだろう」
    「違うわね、あんなに乱暴に扱うなんてこと無いのよ」
    「えっ乱暴だった」
    「そうよお尻なんて弄られたこと無いし、させないわ」
    「だって肛門がひくひくして催促してたみたいだったよ」
    「いやぁー恥ずかしい言わないで」
    たわいもないH話も、後の序章なのか、
    「今度はあたしがサービスよね」
    言いながら肉棒を掌で握ってきた柔らかく扱き口中に含んだ。
    慣れた仕草とも思えないが心の籠った愛技である。
    「気持が良いけど中に入りたい」
    と言って再び上になり肉棒でおまんこを擦り上げ、蕾も突っつく。
    「あっあーきてぇきてぇ」
    太股を開いて腰を上げて来た。
    ゆっくりと挿入する。奥まで入れて静止する。
    片方の腕で頭を抱え唇を重ね、ねっとりと舌を絡めた。
    もう一方の掌は乳首を摘み捻る。肉棒を弾くつかせる。
    「あぁー奥で動いてるぅ気持ちいいー」
    腰を小さく揺すり吸いこむ。
    「ねっねっへんになりそう気持ちいいー」
    一人で腰をひくひくさせている。こっちは奥に刺しこみ蕾を刺激するように揉む。
    「あっはーあっはー逝きそう逝っくぅ」
    軽く逝き、力を抜き、また下から強く抱きついてくる。
    腰を揉み「またよ、またよ、あぁーいっいー」
    波の上に乗り連続して気が逝くようだ。
    「もっもうだめ、ねっ、ねっ、あなた、来て」
    「解った、いくぞ」
    ゆっくり抜いてどん、と入れる。
    「あぅあぅあぅ」
    悶えてる両足を閉じさせ蕾を擦るように身体を迫り上げる。
    「いっひーいっひーはぁーはぁー」
    泣いて居るような声だ。こっちもマグマが昇って来た。
    開脚して上から子宮口を突くように肉棒を打ちこむ。
    「あっあっあっあっあもうだめだめ逝く逝くいくぅ」
    蜜壺の奥に思いっきり噴射した。
    池田さんとは、月一の間隔でお会いして楽しんで居ります。


20  野村 - 2016/12/25(Sun) 23:08 No.5344
    以前「妻が触った甥の男性器」で投稿しました。
    甥も6年生になり、1年前と違うのは、
    陰毛も生えそろい、1年前に皮の剥けたペニスは大人と変わらないそうです。
    一度セックスの気持ちよさを知ってから、妻とは既に数十回はセックスをしています。
    やはり妻と一番セックスしたのは夏休みのようで、今では妻に夢中になっています。
    家族で旅行すると出費がかさむので、今では月に1回、妻が甥を連れて、
    週末に一泊2日でリゾート施設に連れて行っています。
    宿泊は少し離れた安いビジネスホテルですが、それでいいんです。
    甥の目的は第一に妻だからです。
    私の兄には、「なついているようだから、好きにさせよう」と言っているので、
    兄も「毎回悪いな。」と言って、甥を妻に預けています。

    妻からは、一応毎回教えてもらっているので、セックスしているようですが、
    やはり若いというか、妻の膣内に4回射精できるようです。
    しかも、いつまでも不慣れと言うわけでは無いそうで、
    童顔を除けば、普通に大人と変わらないセックスが出来るようになっていて、
    妻の足を広げたり、両手で腰を掴まれてバックからも挿入されているそうです。
    妻も、嫌々セックスしているわけではないので、
    本気で感じている時は、女性としてイク時の表情を我慢せずに見せているそうです。
    甥の体の成長とともに、勃起したペニスも少し大きくなったようで、
    物差しで測ったことがあり、ペニスの上に乗せたら16pあったそうです。
    変声期も既に終わり、小学生にしては大きい方で、身長が166p、
    目を閉じていると、甥であることを忘れてしまうほどらしいです。
    いつまで続けられるか分かりませんが、もうしばらくは、
    妻の体を堪能させてあげようと思っています。


21  aya - 2017/08/03(Thu) 15:13 No.5588
    淫乱女性と出会えますよ(^^)

    寝取られ調教済みのドMな人妻から
    ハイヒールが似合う女王様まで
    エッチな女性との出逢うきっかけを
    あなたにも

    思えば…男も女も
    一度覚えてしまった快楽は
    決して消えずに日々身体を火照らせてしまいます

    女達は…旦那に内緒で…
    また.あの快感を求めてしまう。

    そんな淫乱妻達の駆け込み寺として
    単独紳士さんにご紹介します。

    出逢い交際応援サークル
    全国OKですよ。

    ○九○ 六三一二 六一四八
    電話受け付けは平日9時から17時頃まで
    それ以外の時間帯はメールくだされば説明文を返信します。


22  バツ2 - 2017/08/02(Wed) 15:41 No.5584
    私が通っている歯科医院に以前から気になっていた
    少しぽっちゃり美人の衛生士の変態女で

    その衛生士が私の担当についた時
    最初は偶然かなぁと思っていたのですが
    次も… その次も、何度もおっぱいを頭に押し当てて来るのです

    一年程が経ち私の携帯のラインに
    その衛生士の名前が上がっていました

    下心アリアリでラインをひらくと
    「最近来られませんが歯の調子は如何ですか?」
    私は「名前があってビックリしました、ご心配して頂き有難うございます。また近々予約しますね。」

    衛生士「ご都合が合えば個人的に見ましょうか?(笑)」
    私「えっ 願ったり叶ったりです」
    衛生士「今夜お会いしますか?」等々やり取りし
    その晩に会うことになりました

    待ち合わせの場所に行くと彼女は先に待っていて
    白衣の時とは別人の胸の谷間を強調したニットにミニスカート姿
    私は車を前に停めクラクションを鳴らすと
    彼女は手を振り小走りで車に乗り込みました

    助手席に座る彼女の大きなおっぱいの谷間と
    助手席に座った事で股下ギリギリまでたくし上がった
    ミニスカートから剥き出しになった柔らかそうな脚

    大人の男女が初めてとはいえ
    女性の服装・夜の食事ときたら
    当然行き先は決まってます

    私はアルコール無しで我慢でしたが
    彼女は結構いける口でお酒が進み
    ほろ酔いの彼女の口から子供が出来ないことや
    離婚した事など色々聞いているうちに
    彼女が「すいません勝手に話ししちゃって」

    私は彼女に診察中に胸が頭に当たってきた事を手始めに聞くと
    彼女は苦笑いしながら「偶然かなぁ〜」「ワザとだったら?」
    私「わざとでしょ〜」
    彼女「当たり!」

    彼女の口から答えが出た所で私達は店を出ました

    ほろ酔いの彼女は私の手を握り
    彼女「どこに連れて行ってくれるの?」
    私「若い頃によく行った夜景なんかどう?」
    彼女「あ〜いいね、行く行く」

    車に戻り彼女を助手席に乗せる時に、下心アリアリで助手席のドアを開け
    彼女が乗り込む時に思った通りミニスカートからモロに赤い下着が丸見えになりそれに気付いた彼女は
    「あ〜計画的〜」と左脚を外に出したままで言うので
    「見せてるなぁ〜」と言うと突然私のちんぽをズボンの上から握りしめ
    「夜景よりホテル行こっ!」とズボン越しにちんぽをさすって来ました

    旅行は更にこの後です


23  ロケット - 2017/08/01(Tue) 15:38 No.5582
    ついこないだ知り合いの女の人が遊びにきてやってしまったことなんですけど。
    その人とは、日本に居るとき行きつけの飲み屋で知り合いました。
    結構エロそうな目つき、そしてロケットのような形のいいバストが印象的でした。
    既婚で2児の母、上の子はもう中1です。37歳で私より三つも年上です。
    私がアメリカにいるあいだに、アメリカに行ってみたいということで、時間を作って来るとのことでした。
    日本に居るときはこんな女と一発できたらいいなぁ、なんて思ってましたが、飲み屋で知り合って、しかも知り合いの友人ということもあり、手を出すなんて考えもよりませんでした。
    しかし、今回こっちへくるというので、ちょっとうまくいったら、なんて考えていたんです。
    到着した日はもちろん空港へ迎えにいきました。
    実は友人と二人で来るはずだったんですが、急に来れなくなり、一人できたのでした。
    私のいるところはロスから車で1時間半くらいのとこ。
    車でホテルまで送りました。
    ホテルはキングサイズベッドがひとつある部屋です。
    初日は、疲れてるだろうし、時差ぼけもあるだろうから、近くのレストランでちょっと食べてから別れました。
    次の日は仕事が休みだったので、まず、ホテルに行って、二人で朝食を食べ、アウトレットモールに連れて行きました。
    かなり広いし、彼女の好きなブランドもあって、1日中そこで過ごしました。
    夕方ホテルの方へ送りました。
    彼女がシャワーを浴びたいというので、私は一度家に帰るといいました。
    が「時間がもったいないし、ここでシャワー浴びていきなさいよ」と。
    チャンスか?と思ってそうすることにしました。
    彼女が先に入りました。
    驚く事に、彼女はバルタオル一枚で出てきて、「どうぞ」と。
    見るからに大きな胸。
    胸の谷間がはっきりと見えてます。
    その時点で私のアソコは硬く硬直してしまいました。
    とりあえず、期待をしつつシャワーを浴びる事にしました。
    硬くなったアレを丁寧に洗いました。
    しかし、彼女は入ってきませんでした。
    シャワーから出ると、部屋は彼女の香水の匂いが充満していました。
    もう、エロい匂いにしか感じられません。
    そして背中の大きく開いたドレスで夕食に出かける用意をしていました。
    私もバスタオル一枚でした。
    思わず後ろから抱き付いてしまいそうでした。
    私の愚息はさっきから立ったまま。
    それを隠しながら服を着ました。
    しかし、ちょろちょろっと見られてた気がします。
    夕食は、ホテル近くのステーキハウスで食べました。
    二人でワインを3本開けてしまいました。
    その後、ホテルのバーへ行き、二人でカクテルなんかを飲みました。
    二人で、仕事の話とか、日本ではあんまり話さなかったねとか海外でこんな二人で会うなんて不思議ねとか、そんな話で盛り上がりました。
    私もかなりほろ酔いで、彼女もそんな感じでした。
    酔っ払ったというほどではなかったと思います。
    しかし、「この状態で車を運転するのはまずいわよ、ちょっと部屋で酔いをさましていけば?」という彼女の言葉通りに部屋で休んでいくことになりました。
    部屋に入ってテレビを見たりしてるうちに、とても眠くなり、ソファでうとうとしていると、「そこじゃ、腰が痛くなるわよ。ベッドで少し横になれば?」というので、その通りに横になりました。
    彼女はソファに座ったままテレビを見ていました。
    そのうち私は眠りについてしまいました。
    ふと気が付くと、「オーイェー、オーイェ」というアメリカ人特有のあえぎ声が聞こえました。
    それはテレビからでした。
    彼女が有料のテレビに切り替えて見ていたのです。
    もちろん音は小さくしていましたが、私はそれに気付いてしまったのです。
    すごいドキドキしていました。
    スーパーボディのエロい女(エロいかはそれまでわかんなかったけど)が無修正のAVを見ている。
    薄目を開けて見ましたが、特に手があそこにいってるとか、自分で胸を揉んでいるということはありませんでした。
    そしてまた眠りについてしまったのです。
    しばらくすると、背中に暖かいものを感じました。
    後ろから彼女が抱き付いてきたのです。
    吐息が耳にかかり、もうビンビン状態でした。
    すぐに彼女の右手が私の股間に伸びてきました。
    彼女は「あっ」といいました。
    そしてゆっくり私の愚息をにぎると、大きくため息を漏らしました。
    その瞬間私は目を覚まし、彼女を見ました。
    目をトロンとさせ、エロい娼婦のような顔をしていました。
    「ねぇ、シタイ?」と私に問いかけました。
    いや、したいのはそっちでしょ?と心の中で思いましたが、もちろんこっちもしたかったので、「う、うん」と答えました。
    「みんなにはナイショよ」と言いながら、私のベルトに手をかけ、ジッパを下ろしました。
    え、いきなり?と思いましたが私のアレはすでにビンビン。
    早くさわってほしかったので抵抗せずに彼女に任せました。
    下半身は完全にあらわになり、彼女は大きく息を吸い込み、はぁ〜とため息をもらしました。
    そしていきなり咥えこんだのです。
    やはり37の女性経験豊富なのか、気持ち良すぎます。
    ゆっくり、時々私の目を見ながら、体をくねらせながら舐めています。
    私は自分でシャツと靴下を脱ぎ、全裸になりました。
    ちょうど、私はヒザ立ち、彼女は四つんばいになった状態になりました。
    すると、彼女も口で私のペニスを咥えながら、自分で服を脱いでいます。
    ホットパンツとパンティは一緒に脱ぎました。
    上はTシャツ1枚。
    その下はノーブラでした。
    ノープラの服の上から胸を揉むのが好きな私は、あ、ちょっと待って、と思いましたが、すでに脱いでしまい、今まで夢に見たロケットおっぱいが目の前にありました。
    一ノ瀬茜というAV女優がいたのをご存知でしょうか?ちょうどあんなようなロケットおっぱい。
    乳輪はもう少し大きめで黒ずんでいますが、とても37歳のオッパイには見えません。
    もう興奮状態のわたしは、むんずとその乳房をつかみました。
    ペニスを咥えながら、んふぅ〜と喘ぎました。
    その瞬間、私は彼女の口の中に放出してしまいました。
    あぁ、もったいない、入れたかったのに、と思いましたが、彼女はイったにもかかわらず、そのまましゃぶっているのです。
    しかし、ゆっくりとさらにいやらしく。
    わたしの愚息は萎えることなく、放出後もビンビンのままです。
    彼女は「スゴイ量」と言いながら、そばにあったタオルに私の精子を出しました。
    私は、「あ、ゴ、ゴメンなさい」としか言えませんでした。
    すると彼女は、「まだ、大丈夫でしょ?今度は私の舐めて」と言い、私を仰向けに寝かせ、顔の上にまたがってきました。
    M字開脚と言ったほうがいいでしょうか?
    そしておもむろに自分でおまんこを開き、クリトリスをむき出しにしています。
    私はおまんこにむしゃぶりつきました。
    しばらく舐めていると、彼女の手が私の股間に伸びていき、また擦りはじめました。
    すると、「ん、んー、イっちゃう」といい、私の体の上で仰向けに倒れ、イってしまいました。
    私は彼女を下ろし、足を広げ、おまんこを攻め続けました。
    もう彼女のおまんこはグショグショだったので、一気に指を2本束ねて突っ込みました。
    彼女は「あ〜、だめぇ、またイっ」と言って、指を入れただけでヒクヒクし、イってしまいました。
    私もガマンできなくなり、69の体勢に持って行きました。
    彼女は再び私のペニスにむしゃぶりつきました。
    しばらくして、「ひ、ひれて。」正常位の体制になりゆっくりじらしながらペニスを挿入しました。
    もちろんゴムなんて用意してなかったので生です。
    私は久々のセックスでした。
    しかも生。
    さらに憧れの巨乳。
    香水のイイ匂い。
    入れただけで、最高に気持ちよかったです。
    37歳なので、少しはお腹まわりに贅肉がついていますが、ちょうどいい感じというか、抱き心地がいいんです。
    しばらくその余韻に浸ってると、彼女は下にいるのに、腰を動かしはじめました。
    とてつもなく気持ちいい。
    人妻、熟女ってのは、どうすれば男が気持ちいいかを、知り尽くしている。
    だからハマル人が多いのもうなずけます。
    私は一度出しているせいか、最初より余裕がありました。
    熟女のの腰使いを堪能したあと、今度は私が腰を動かしました。
    彼女は私の顔を引き寄せ、ディープすぎるほどのキスをしてきました。
    そういえば、これがはじめてのキスでした。
    歯茎や、上あごの下なんかまで彼女の舌がせめてきました。
    私もそれに答え、彼女の口の中に舌を滑り込ませました。
    つぎに彼女を四つんばいにさせ、バックから挿入しました。
    そのままベッドを下り、鏡の前まで行き、立ちバックをしました。
    彼女は鏡に映る、自分と私をトロンとした目で見ています。
    私は鏡に映った、大きなホルスタインのようなバストがブルンブルン揺れている様子を見て、さらにペニスを硬くしました。
    乳輪が収縮して、乳首もビンビンになっており、彼女もそうとう感じてくれていると思いました。
    私はもうガマンできなくなり、またベッドに行き、正常位で腰を打ち付けました。
    彼女の足の指が開き、思いっきり反っているのを見ていたら、もうダメでした。
    とっさにペニスを彼女のおまんこから抜くと、ザーメンを放出しました。
    勢いあまって、彼女の顔まで飛ばしてしまいました。
    私は「あ、ゴメン」というと、まだビクンビクンいっているペニスを押さえながらティッシュを取りにバスルームに行きました。
    丁寧に彼女の顔、体についた精子を拭きました。
    なぜかお互いに「ありがとう」というとそのまま眠りにつきました。
    翌朝起きると、彼女はまだ寝たままだったので、一人でシャワーに入りました。
    すると、彼女ははずかしそうに、でも全裸で入ってきたのです。
    「最近ね、ダンナともしてないの」とうつむいたまま言いました。
    そして二人で洗いっこをしていると、当然のごとく、私のペニスは元気に。
    しかし、「夜までとっておこうよ」と私が言うと。
    「そうね、うふ。」と微笑み、お互いの体を拭き合いました。
    二日目のその日は、サンタ・モニカまで行き、体を焼いたり、海水浴をしたり、ローラーブレードをしたりしました。
    傍からみれば、ふつうのカップルだったでしょうね。
    手つないでましたから。
    私は彼女のダンナは何度か会ったことはあるんですが、あんまり覚えてない。
    でも他の常連客が見たら、と思うとドキドキしていました。
    ま、こんなとこだから見られる事はないし。
    彼女はそう思ってたのでしょう。
    まわりは一切気にしてないし、ましてやダンナのこともどっかいってしまってる様子です。
    サンタ・モニカの海岸をあとにし、ショッピングモールの中のフードコートで食事を済ませ、早めにホテルに戻りました。
    部屋に入るなり、彼女は「じゃ、しよっか」キターって感じで、彼女に飛びつきました。
    昨日は彼女から攻めてきたから、今日はと思い、さっと彼女を全裸にし、そのロケットおっぱいにしゃぶりつきました。
    彼女は恍惚とした表情です。
    おまんこに手をやると、もうそこはヌルヌル。
    「あぁ、もう指がトロトロだよ。トロけちゃう」というと、「トロけちゃえ〜」って。
    中指を挿入し、突き始めました。
    少し上のほうのGスポット辺りをかき回してやると、「んぐぅ〜」と言ってイったようです。
    はぁはぁ言いながら起き上がってくると、私の股間に顔を近づけてきました。
    私は自分で速攻ズボンとパンツを下ろすと、すでに先端を濡らした肉棒が飛び出しました。
    彼女は四つんばいになって、手を使わずに口だけで咥えています。
    その姿がエロいのなんのって。
    その後、私のほうから「もう、入れよう」と言って正常位で挿入しました。
    松葉崩しが最高位エロくて気持ちよかった。
    彼女は自分で片足を上げてるんですから。
    そして足の指を開いたり、足を反らせたり。
    私って足フェチなんでしょうか?そしてバックで思い切り突いてから果てました。
    もちろん生なので、お尻にぶちまけました。


24  転職 - 2017/07/30(Sun) 17:43 No.5581
    10年ほど前大きな会社に嫌気が差し、小さな会社にとある部門の責任者として転職した際の事です。
    泊りがけで温泉地にて忘年会がありました。
    宴会が終わり、各部屋にて2次会が催され、私はそのうちの若い者だけが集まった部屋で盛り上がってました。
    酔いが回り、お茶が飲みたくなって部屋のある階の自動販売機コーナーでお茶を買い、フラフラと部屋に戻ろうとすると、向こうから社長婦人が歩いてきました。
    社長婦人は当時40代後半。
    ちょっと派手目で長身、胸はあまり大きくないんですけどいいお尻。
    タイトなスカートを履くとついつい目が行ってしまう。
    気さくに話しかけてくれてとても良くしてもらってました。
    社長婦人もかなり酔ってるようで、すれ違いざまに、
    婦人「顔真っ赤よww〜」
    私「奥さんだってかなり酔った顔してますよ〜ww」
    なんて他愛のない会話をしながらすれ違い、自分の部屋の鍵を挿そうとしたら、浴衣の袖を後ろから引っ張られたのです。
    振り向くと社長婦人がいて、口の前に人差し指を立てて
    「シィー」
    っとしながら立ってます。
    どうしたのかと困惑していると、婦人が小声で
    「お風呂は入ったの?」
    私も小声で
    「宴会の前に皆で入りましたよ?」
    と答えると社長婦人は誰もいない事を確かめ、私の腕を引き、泊まってる部屋のある階より上の階に連れて来られました。
    上の階についてから
    私「どうしたんですか?」
    と聞いても。
    婦人「いいから!」
    と言うだけでそれ以上は何も言わず歩き続けます。
    訳が解らないまま歩き続けると、その階にあるトイレに到着。
    各部屋にもちろんトイレは付いてますし、夜中だったので人の気配は全くしません。
    女性用トイレの個室に連れられ、鍵を閉められました。
    ここまで来ても、酔っていたので何がなんだか全く分かりません。
    鍵を掛け、一息ついた社長婦人がいきなり私のうなじにキスをしてきたのです。
    何か内密な話でもあるのかと思ってた私の予想は嬉しい形で裏切られました。
    私のうなじを舐め上げ、耳をいやらしく舐め、舌を入れてきます。
    さすがに20代後半の私は理性が崩壊。
    気が付くと艶めかしく舌を絡めていました。
    婦人の手が、胸をさすり、腹をさすり、パンツの中へ。
    もちろんギンギンです。
    それを確認した婦人はしゃぶりついてきました。
    片手で私の物の根元を握りつつ、もう一方の片手では自分のアソコを刺激しているのです。
    AVでも見ているかのような光景にもの凄い興奮をおぼえ爆発寸前。
    ここで出す訳に行かずフェラを止めさせ、洋式便器に婦人を座らせ、足を広げアソコにむしゃぶりつきました。
    クリを舐め上げるごとに声を殺しビクンビクンと痙攣。
    胸を触ると小ぶりな乳房に大きめの乳首をギンギンに勃起させてます。
    乳首を優しく摘みあげながらクリを舌で弾きあげるとアソコからトロトロと愛液を垂れ流し。
    「もう入れてぇ」
    と懇願。
    お尻好きな私は壁に手を付かせ。
    後ろからじらすようにゆっくりと挿入しました。
    ズップリと根元まで飲み込むと。
    私のチンコの先を子宮口に擦り付けるよう腰をグラインドさせてヒィヒィ感じ始め、婦人はすぐさまイッしまいました。
    イッた瞬間、潮を吹いたらしく私の根元をグジョグジョに濡らし、膝まで愛液を滴らせています。
    酔ってたせいもあり、あまりにエロい展開にももう少し余裕があったため、グジョグジョになったアソコを突き上げます。
    容赦なく突き上げるのを婦人は気持ちのいい場所に当たるよう腰を突き上げ、体勢を変えつつ感じまくり、何度も絶頂を味わってました。
    私「もう出そう」
    婦人「中にいっぱい出して!」
    と、お許しが出たので奥まで突っ込み大放出。
    放出と同時に婦人もイッたのか、ビクンビクンしながら床にへたり込んでしまいました。
    しばらくするとお掃除フェラしながら。
    婦人「あなたが入社してきてからずっとシタかったの」
    との事。
    そこから5年ほど月に2〜3回お世話になってました。
    いまだにあのエロい腰振りを思い出します。


25  祥子  - 2017/07/23(Sun) 07:30 No.5556
    その時、私はまだ30になったばかりでした。付き合ってた彼の海外赴任が決まり、日本を離れたくない私となんとなく気まずくなって、ある日彼が海外で結婚したという知らせが入ってきて落ち込んでいた時でした。夏休みに有給くっつけて長めの休みにして失恋女の一人旅に出ました。適当に切符を買って乗り、列車はいつしか日本海側を走っていました。景色のよさそうな所でおりるともう夕方近くだったので、ちょっとにぎやかな通りに面した土産物屋に入ってそこの店番をしていた中年女性に旅館を紹介してくれるところはないかききました。すると、一人かいと聞かれたので見ての通りですというと、うちの二階、一応民宿なんだけどね、泊めるだけならやすくしとくよといわれてなんとなくそこに決めてしまったのです。その方が二階に案内してくれて、お風呂は貸切制で早い者勝、入るときに内鍵かけてといかにも民宿でした。部屋は2部屋しかなく、しかも隣との仕切りはふすまだけ。今では信じられません。あっ、家の者が起きたみたいです。また続きを書きます。ひとまずここで中断。


26  昔話し - 2017/07/27(Thu) 23:55 No.5578
    私が大学生のころ、混浴温泉で体験した話です。当時の私は露出に興味があり、初めての露出体験の場として混浴温泉がある旅館に行きました。しかし、初めての体験ということでなかなか決心がつかず、実行したのは誰も温泉に入っていない深夜でした。
    残念と安心が混ざったような気分で混浴温泉に向かうと、深夜にも関わら2人の男の子が混浴温泉に入っていくのが見えました。
    これはチャンス!と思い、私も急いで混浴温泉に向かうと、ここで一つの予想外の事がありました。
    それは、脱衣所が男女共同だったことです。

    私が扉をあけると、全裸の男の子が2人こちらを見て硬直していました。
    そんな2人に驚きつつも、気にしないふりをしながら浴衣を脱ぎだす私。
    当然、男の子二人の視線が私に突き刺さります。
    子供相手に裸になっていく自分の行為に興奮が隠しきれず、男の子の反応をチラっと見てみると、毛も生えていないオチンチンが勃起していました。
    下着姿のまま、じらしなが下着を脱ぎつつ2人の様子を見ると、彼らと眼が合ってしまい、それに気付いた2人は急いで温泉に入ってしまいました。
    失敗したな〜と思いつつ私も後を追うと、小声で2人の会話が聞こえました。
    「マジで女の人がいた!裸見れるかな?」
    「お姉さんのおっぱいとパンツ見ちゃった!温泉だから絶対裸見れるよ!」と、女性の裸を見たくて混浴に来たことがわかりました。
    裸を見たい2人と、見られたい私、という利害が一致?していることに気付き、私は思い切って「こんばんは〜、夜遅くに温泉?ご両親は?」と話しかけました。
    突然話しかけられた2人は、恥ずかしいのか視線をキョロキョロさせつつ、仲のよい2家族の合同旅行であること、大人たちは部屋で宴会中であること、2人は退屈だったため女性の裸を期待しつつ温混浴温泉に来たことを教えてくれました。
    2人の両親が温泉に来ない事に安心した私は、世間話をしつつ2人のキョロキョロしながらも時々胸のあたりに注がれる視線を楽しんでいました。
    体制を変えようと体を動かすたびに、2人の熱い視線を向けられるうちに私も見られたいという欲求が我慢できなくなり、2人の希望である(私の希望でもある)私の裸を見せてあげることを2人に伝えました。
    「さっきからお姉さんのおっぱい見てるよね?女の人の裸に興味があるんでしょ。どの部分を見たいの?」とわたしが声をかけると、
    「おっぱいを見たいです」
    「アソコも見たいです、あとお尻も見たい」
    と元気に答えてくれました。
    男の子って正直だな〜と思いつつ、まずは半身浴みたいに上半身をお湯から出すと
    「すげぇ、おっぱいだ、プルプルしてる」
    「乳首も丸見えだ」とかわいい感想を言っていました。
    「おっぱい見れてうれしい? でも、もっと見たいところがあるんでしょ?こっちに来て」といい、温泉の淵に手をかけ、お尻を突き出すポーズをとりました。
    このポーズになると、お尻もアソコも丸見えになります。
    「アソコもお尻の穴も丸見えだ」
    「始めてみた、エッチなDVDだとモザイクだから、本物を見れてうれしい」
    と見れたことに満足しているようでした。
    私はというと、見られていることでうれしいと思いつつ、相手が子供なせいか、もっとエッチなことをしたいと思うようになっていました。
    そこで、「私だけ見られるなんてズルいな〜2人のオチンチンも見せてほしいな〜」
    というと、2人はモジモジしながらも立ち上がりビンビンに勃起したかわいいオチンチンを見せてくれました。
    「かわいいオチンチンだね〜皮剥いてあげるね」
    と、やさしくオチンチンを撫でつつ不意打ちで包茎オチンチンの皮を剥いててあげると、「あっ」
    「うっ」とかわいい反応をしてくれました。
    その反応でスイッチが入ってしまった私は、手コキをしつつ交互にフェラをしてしまいました。
    2人は腰をビクビクさせながら私にされるがままになり、そのままあっさり射精してしまいました。
    一人は私の顔に、もう一人は口の中に射精しました。
    ぐったりしている二人でしたが私自身は満足出来ていなかったため、
    「勝手にオチンチン触ったりペロペロしてごめんね、お詫びに私の体も触ったりペロペロしてもいいよ?」
    と声をかけました。
    するとぐったりしていたのがウソのように飛び起きて、
    「おっぱい触らせて!」
    「僕お尻が好きなの。触りたい!」と言いました。
    「好きなだけどうぞ?」といい、四つん這いの体制になると、一人は私の下にもぐりこみ、おっぱいに夢中になりました。
    もう一人は、四つん這いで突き出したお尻に顔を埋め、お尻の穴をペロペロなめていました。
    2人の責めに我慢できなくなった私は、
    「おまんこってわかる?2人のオチンチンでおまんこをなぶってほしいな。」
    と言いました。
    「それってセックスするってこと?」
    「してみたいけど、どうすればいいか分からない・・・」
    と悩んでいる2人に対し、興奮がマックスになっている私は我慢が出来す、
    「一人ずつ順番に教えてあげるね。床に横になって。」と言いました。
    横になった2人に対して「お姉ちゃんのおまんこに2人のオチンチンを入れるね?2人の初めてのエッチの相手、お姉ちゃんでいい?」
    と聞きつつ、2人の上に順番にまたがりつつ、
    「童貞の子供オチンチンいただきま〜す」とわざと厭らしいことを言いながら騎乗位で2人のオチンチンを入れました。
    2人は
    「あぁっ、すごい!」
    「ヌルヌルで気持ちいい!」
    「我慢できない!」
    など口ぐちに言い、1〜2分かからず射精してしまいました。
    あまりの早さに対処できず、膣出しでした。
    1人目の子に膣出しされた時点で、やっちゃったな〜と思いつつ、満足するまで楽しんじゃおうと思い、その後2人目にも膣出しをしてもらい、その後2人と正常位で2回目のエッチをしました。
    2人は満足したようですが、2人の早すぎる射精で最後までイケなかた私は、その後2人の前でオナニーをし、気持ちよさのあまり2人の目の前で潮を噴きながらイッテしまいました。
    3人そろって満足できたので、今日の事は誰にも言わないことを約束し、3人で温泉を出ました。
    出る際に、2人の体をタオルで拭きつつ、いたずら心でおっぱいでオチンチンを弄ってあげると、あれだけ射精したにもかかわらず勃起してしまったので、最後に1回ずつパイズリをして別れました。
    その後、彼らの親にばれたらやばいな〜と少し焦りましたが、とくに何もなく露出旅行は終わりました。
    後から思うと、露出以上の事をしてしまいましたが、今も思い出してオナニーしてしまうほどの楽しい思い出になりました。


27  夫婦 - 2017/07/26(Wed) 20:41 No.5573
    両方とも43の夫婦です。
    春先に、連泊で温泉旅館に行きました。
    温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。
    そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。
    まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。
    怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。
    私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。
    一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。
    そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。
    寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。
    今回は、翔学生の息子を実家に預けて、夫婦だけの旅行です。
    妻は久々の開放感を満喫しているようでした。
    それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。
    初日、チェックインを済ませ、観光地をすこし回った後、旅館に戻り温泉に入ることになりました。
    私は、探し物があったので、妻より後に部屋を出ました。
    当然、私が鍵を持たざるを得ず、温泉からあがった後にはと中庭の見える休憩所で待ち合わせをしました。
    その後に宴会場で食事をする予定でしたので、宴会場の途中にある休憩所は都合が良かったのです。
    入浴を済ませ、その場所へいくと、妻が例の男性と楽しそうに話していました。
    私の方が部屋を出て温泉へ行くのが遅かったためか、妻が先に温泉を済ませてしまったようです。
    男性は、私に気づくと、軽く会釈をすると別の場所へ行ってしまいました。
    私は、離れていく男性の背中を見ながら、楽しそうだったけどなにかあったのかと妻に聞きました。
    私の隣で、妻は、私を待ちながら中庭を眺めている時に、男性が話しかけてきたのだと教えてくれました。
    最近鉢植えガーデニングをはじめた妻は、男性と中庭について楽しく会話できたそうです。
    見かけによらず、草花に詳しかったと、妻は笑いながら言いました。
    私たちは食事を終えたあと、部屋へ戻りました。
    久しぶりの旅行に疲れたのか、時刻が九時も回らないうちに、妻は早々と就寝してしまいました。
    私は一人取り残された気持ちになりました。
    しばらくは、テレビを見ていたのですが、どのチャンネルも退屈で、私はテレビを消しました。
    手持ち無沙汰になった私は、部屋を出て館内を散歩することにしました。
    私は、眠った妻を残して部屋を出ました。
    とりあえず、時間つぶしに目的も無く、温泉旅館を歩きまわりました。
    時間は午後10時前でしたので、時折、笑い声などが聞き漏れて、一層一人であることを思いました。
    しばらく歩くと、バーラウンジの前に行きつきました。
    私は、誘われるようにそこに入り、一人お酒を飲みました。
    一人でお酌をしていると、今日一日のことが振り返ってきました。
    温泉地までの車中の妻との会話、観光地の様子、そして、例の男性のことがよぎりました。
    あの男性は何故妻と会話していたんだろうか、魂胆があったのか、いやいや、思い過ごしだ・・。
    そんなことが何度も頭の中をグルグル巡り、それと並行するようにお酒がすすみ、かなりの量を嗜んでいました。
    部屋に戻るころには、足がフラフラとしていました。
    いつ寝床に入ったのか、ふと、妻の声がして、私はなんとなくうんうんとこたえていました。
    妻は、朝風呂に言ってくるからと言っていたような気がします。
    二日酔いで頭がグルグルしながら、携帯の画面をみると朝の5時くらいでした。
    あんなに早く寝るからだと思いながら、私は、再びまぶたを閉じました。
    ズキズキとした頭痛に誘われて、目を覚ましたのは8時頃でした。
    すこし眠りすぎた・・・。
    そう思いながら、隣を見ると、布団はもぬけの殻で、妻はいません。
    夢朧での会話以来の状態なのか・・・。
    あたりを軽く見回した後、ううっとこみ上げてくる吐き気に急かされて私はトイレに入りました。
    すっきりするまで、しばらくトイレにこもっていましたが、それでも妻が帰ってきた様子はありません。
    私は、すこし不安になって、部屋を出ました。
    やはり、胸のどこかで、あの男性のことが気になって仕方ないのです。
    不安に掻き立てられて、私は妻に携帯を掛けてみました・・。
    しかし・・・、呼び出し音が続くばかりで、いつもの声は携帯の向こうからは聞こえません。
    おいおい、まさか・・・、そんなことを考えながら、私は館内を駆け足で回りました。
    しかし、館内をいくら探しても、妻は見つかりません。
    それはそうだ、もし、そういうことになっているのなら、男性の部屋にいるんじゃないのか・・・。
    私は、そう思い直し、もと来た道を戻りました。
    何をあせっているんだ?私は、自分に自問自答しました。
    変な汗が、額を流れ、背中を滴っているのがわかります。
    あの男性にこうまでかき乱されるとは、しかも、何の確証もないのに・・・。
    初めて会ったときは、一人湯治の寂しさからと、なんとも思いませんでした。
    でも、一夜たった今では、なんだかわからない胸騒ぎがしたのです。
    道のりを半分過ぎたとき、聞きなれた声が私を呼びました。
    「あなた、あなた。」振り返ると、妻でした。
    「探したんだぞ。」私は、やや怒りをこめた口調になっていました。
    「どうしたの、そんなになって。」妻は驚いた顔をして、私を見つめました。
    その視線に、私はとんでもない早とちりをしたんだと思いました。
    「いや、なんでもない・・・。」とんだ勘違い野郎じゃないか・・・、私は恥ずかしくなりました。
    でも・・・。
    私たちは、部屋に戻り、予定が遅れたものの観光地を回る支度をしていました。
    そのとき、妻が切り出したのです。
    「さっき、怒っていたのって、片岡さんとのこと?」私は、片岡という名前に聞き覚えがなかったのですが、おそらくあの男性だと思いました。
    それよりも、妻が名前を挙げてあの男性のことを口に出したことに固まりました・・・。
    しかし、妻の口調が申し訳なさそうだったことが救いでした。
    私が、何に対して怒っていたのか、それを考えた結果、あの男性のことかもしれないと考えたのでしょう。
    そして、本来、何も言わなくても済んだのかもしれないのに、あえて、何が起こったのかを洗いざらい話してくれました。
    朝の出来事を・・・。
    昨晩、早い就寝のせいで朝早く目が覚めてしまい、時間つぶしに温泉に行ったそうです。
    私の寝ぼけながらの応答も夢ではなかったのです。
    そして、妻が沐浴していると、あの男性・・・、片岡さんが温泉に入ってきたとのことでした。
    それを聞いた時には、「入ってきた」という意味がわかりませんでした。
    この温泉旅館には、24時間風呂を提供し続けるため、清掃時に男湯、女湯がそれぞれ混浴となってしまう時間帯があったのです。
    早朝ですし、まさか、表立っては女湯とのれんの出た温泉に誰も入ってくるわけがないと思ったようです。
    妻はその時間帯に女湯に入り、そこへ片岡さんが「入ってきた」ということでした。
    妻は、最初はすぐに出ようかと思ったらしいですが、思い切って風呂からあがることが出来ないまま、タイミングを逸してしまったのです・・・。
    片岡さんと妻は温泉を共にすることになってしまいました・・・。
    妻は、タイミングを逃したまま、すこし警戒をし、ナーバスであったようです。
    しかし、片岡さんの話し掛けてくる口調は、男と女が裸でいるのにもかかわらず、いやらしさを感じさせなかったと妻は言っていました。
    いつしか、混浴であることが気がかりでなくなり、そのまま、昨日に続き、草いじりの話で盛り上がってしまったとのことでした。
    ただし、じわじわと妻と片岡さんの距離は近くなっていたことに気付いてはいたようですが・・・。
    それも、自然だったので嫌な感じもしなかったと・・・。
    それが安全だと思わせるのに自然だったのか、それとも、女性の懐に転がり込むのに嫌味がない風だったのかは、私はその場にいなかったのでわかりませんが・・・。
    盛り上がっていた時間も終わり、会話が途切れ、二人の視線が重なったそうです。
    妻は、何故だか、片岡さんのつぶらな瞳に引き込まれてしまったとのことでした。
    いままではとてもそんな雰囲気ではなかったのに・・・。
    急に近い距離を意識したりして・・・。
    時が止まったように、妻は声がでなかったそうです・・・。
    そして、片岡さんは低い声で魔法のように・・・。
    「奥さんは女の悦びを感じたことはありますか?旅先の情事なんてざらにあります。良かったら、連絡をください。」
    そう言って、片岡さんは温泉を後にしたとのことでした。
    これが朝起きた出来事です。
    妻はホラとメモ紙を見せてくれました。
    メモ紙に名前とメールアドレスが書いてありました。
    ロッカーのドアに挟まれていたのです。
    結局、誘われただけと知り、先ほどまでの不安だった状態は解消されていました。
    それにも関わらず、身勝手ではありますが、私はすこし興奮していました。
    視線が重なって、瞳に引き込まれた・・・。
    他人棒をはぐらかす妻でも脈があるんじゃないかなんて不埒なことを考えていたのです。
    「あなた、どうしたの?他の人と私が・・・なんていつもみたいに考えてるんじゃないの?」図星です・・、妻は笑いながら、私の考えを言い当てました。
    「ははは、顔に出てる?片岡さんとなら出来た?」
    「う〜ん、わからない。それに、あなたに隠れて、他の人となんてできないって。」
    「じゃあ、今知ったから、隠れてなんか無いよ。」
    冗談の風を装いましたが、私は、言わずにいられなかったのです・・・。
    「もう・・・、そんなことを言って・・・。」妻は、困ったようでした。
    そして、しばらくの沈黙・・・。
    「その場の雰囲気で、また、会ってみてみないとわからないよ・・・。」私達夫婦の目の前には、「他人棒」が圧倒的な重量感を持って存在していました。
    私ばかりでなく、いつもは、はぐらかす妻にとっても意識せざるを得ないものだったと思います。
    現に、妻は、他人棒にすんでのところまで遭遇したのですから・・・。
    そして、その事実は妻の中の何かを変えたようでした。
    もっとも、旅先での開放感や非日常性が、それを後押しているようでもありましたし、私が目を輝かせていたことも関係あるかもしれません。
    「仕方ないなぁ・・、連絡とってみる・・・。」妻はうなだれながらも連絡をとるといいました。
    ただし、文中にいくつかの断りをつけてです。
    1.片岡さんとのいきさつを夫は全て知っていること、また、その上で連絡をしていること。
    2.最初から性行為を目的とする気にはなれないこと。
    3.デートの気持ちで会ってもらいたいこと。
    4.結果的に、駄目なものは駄目であること。
    これらを含めた内容で、妻は片岡さんへメールを送りました・・・。
    メールはしばらくして返信されてきました。
    内容は、一緒にいさせてくれるだけで十分であり、思い出をつくりましょうという感じでした。
    紳士的な内容に、向こうもそんなに望んでいないのか、それとも自信があるのか、私にはわかりませんでした。
    当初、私達は、その日もまた、観光地を回る予定でした。
    しかし、このメールによって、妻と片岡さんとのデートに予定を取って代わられました。
    午前11時、フロントにて待ち合わせ・・・。
    その時刻にあわせて、妻は、改めて化粧を直していました。
    身だしなみとはいえ、片岡さんと会うためだと思うと胸がジリリとしました・・・。
    五分前、私と妻は部屋を出ました。
    既にフロントには、片岡さんがいました。
    片岡さんは、湯治姿のジャージでなく、ジャケットを羽織り、カジュアルでありながらもきっちりとしていました。
    そして、こちらに気づくと立って軽く会釈をしました。
    妻は、私から離れ、片岡さんの方に歩いていき、何度か片岡さんと会話を交わしました。
    片岡さんは私に向かってまた会釈し、二人はそのまま旅館を出て行きました・・・。
    私は二人の背中が小さくなって見えなくなると、部屋に戻りました。
    妻と二人でちょうど良かった広さも、ガランとして、男一人ではもてあまします。
    あぁ・・・、行ってしまったか・・・。
    今や、目に見えて、私と妻をつなぐものはありません。
    お互いの思いだけです。
    このまま、帰るまで待つだけなのか・・・。
    そう思っていましたが、しばらくすると、妻からメールが来ました。
    「まずは、滝を見に行ってます。」私に気を使ってでしょうか。
    その後も、妻からのメールが何度か来ました。
    こちらから返信してもそれに対しての返信はありません。
    どうやら、失礼に当たらないように、見計らってメールを送ってるようでした。
    「滝の音が凄かった。」
    「今から、ご飯です。」けれども、次第にメールの周期も広くなって来ました。
    片岡さんと妻・・・どんな風なのか、気になって仕方ありません・・・。
    午後2時半ごろ・・・。
    一時間前にメールをもらったのが最後、音沙汰がなくなっていました・・。
    そんな状態で、部屋に一人でいると、いろんなことが頭をグルグルと駆け巡ります。

    片岡さんは、女性の扱いに長け、何枚も上であることは明らかだ・・・。
    それに対して、狼の前の羊のような妻は何もされないでいるだろうか・・・。
    妻は片岡さんに言いくるめられるんじゃないのか・・・。
    どう考えても・・・。
    それを望んでいるはずなのに、後味が悪いのは何故だ・・・。
    私は、後悔と興奮の間を行ったりきたりしていました。
    そんな状態のため、私は二日酔いが抜けたにも関わらず、自販機で買ったビールのプルタブを開けました。
    外を見ると、雨が降り出しています。
    しばらくすると、小降りだった雨は、やがて激しくなり、ザーッと周囲の音を掻き消しました。
    雨か・・・、妻と片岡さんは大丈夫だろうか・・・。
    そう思いながら、気がつくと私はアルコールに誘われて眠っていました。
    そして、午前11時から6時間後の午後5時過ぎ、何の前触れもなく妻は帰ってきました。
    「ただいま」妻の声に私は目を覚ましました。
    「おお、おかえり。片岡さんと一緒に帰ってきた?」
    「うん・・。」妻は、すこし疲れていたようで、それ以上、こちらから何かを聞けるような感じではありませんでした。
    嫌な目にでもあったのだろうか・・・、そんなことを思わせます。
    「ちょっと、お風呂に行ってくるね。」妻はそういい残して、部屋を出て行きました。
    聴きだすにしても、妻には整理する時間が必要なのだと私は待つことにしました。
    妻は、温泉から戻ってきて、しばらく無言でいました。
    そして・・・。
    「話さなきゃ、駄目?」はにかみながら、見上げるように、私の顔を見ました。
    「嫌ならいいけど・・・。」一瞬の間のあと、妻は心して、どこへ行ったのかを順を追いながら話し出しました。
    今日あった出来事を、再び、流れに沿って追体験するかのように・・・。
    まず、妻と片岡さんは、タクシーに乗って数分のところにある滝を見に行ったそうです。
    タクシーの中で、妻は、片岡さんの傍にいながら、詰められない心理的な距離があって、戸惑っていたと言いました。
    一番最初のメールは、その戸惑うバツの悪さから、私にメールでもしたのでしょう・・・。
    そして、滝を見終えた後は、今来た道を戻り、旅館を通り過ぎて、山間の店で食事をしたそうです。
    しかし、その頃には、打ち解けて、腕をさえ組んでいたというのです。
    腕を組んだということに、私は驚いて、聞きなおしてしまいました。
    「すこし・・・、ふざけてだよ・・・、だって・・・。」妻はうつむき加減で、申し訳なさそうにいいました。
    それは、片岡さんの女性の扱いのうまさのせいだと、私に話しました。
    片岡さんのエスコートの上手さ、妻を持ち上げる言葉の数々・・・。
    片岡さんにエスコートされると、まるで女優にでもなったかのような気持ちになったといいます。
    また、褒め言葉の数々は、片岡さんが発すると、明らかに嘘くさい言葉も、嘘では聞こえなくなっていくそうです。
    妻は、分かっていても、嬉しくなったそうです。
    妻をして、こんなに女性をウキウキさせる男性がいるのだなと思ったのです。
    ご多分にもれず、妻も、そのテクニックに乗せられてしまったのだなと私は思いました。
    ましてや、そういうことに免疫が少ない妻にとっては、やや刺激的だったんじゃないだろうか・・・、話を聞きながら、ちょっと不安になりました。
    ただ、そういう状況に持っていったのは、私のせいでもありますが・・・。
    食後、二人は、店の従業員が見晴らしが良いと教えてくれた、店の裏に登山口のある小さな山の頂上まで上ったそうです。
    距離としては、徒歩10分くらいというところでしょうか。
    ヒールを履いてなくて良かったと妻は笑いながら話しました。
    しかし、頂上までという時に、突然雨が降ってきて・・・。
    二人は、散歩道を少し下ったところにあったお堂まで引き返したようです。
    やがて、雨が激しくなり、お堂の屋根の下では心許無く、戸が開いたことを幸いに、お堂の中へ入りました。
    中は薄暗く、畳6畳分くらいの広さがあったそうです。
    ただ、所々、雨漏りがしていたとのことでした。
    それを避けるように妻と片岡さんは奥へ奥へと進み、結局は二人肩を寄せ合うことになったそうです。
    それを聞きながら、私は、明らかにいいムードだと思いました。
    もちろん、妻も思ったそうです・・・。
    これは、男女の仲になってしまう、妻はそう思ったらしいですが、どうしようもなくてその場にいるしかなかったようです。
    妻に正直なところを聞くと、心のどこかでドキドキしていたとのことでした。
    そもそも、このデートの最終目的が目的だけに、変に意識していたことはあるとは思います。
    それとは別に、そういう状況が生み出しだとは言っても、こういうアバンチュールに対して、女性的には、どこか盛り上がってしまうものなんだと妻は驚きつつも自覚したようです。
    そして、予想通り、片岡さんが肩を抱き寄せてきました。
    「駄目です・・・。」そう言って、妻は押しのけようとしたようですが、片岡さんの力にはかないません。
    逆に、片岡さんは、妻に囁いたそうです。
    「大丈夫、普通の主婦だって、一度や二度、こんなことを経験していますよ。誰にだって秘密がある。」そういうと妻の肩をふたたび抱き寄せて、唇を合わせて来ました。
    強引さに押し切られる形で、妻は片岡さんとキスをしてしまったとのことです。
    一線を越えたことで、緊張が途切れて抗う気が失せたのか、また、心の奥で何かの化学変化が起こったのか、急に力が入らなくなった気がしたといっていました。
    最初は優しく唇を合わせる程度、そして、舌が口内に探り探りに入ってきて、妻を強く抱きしめた瞬間に舌を入れてきたそうです。
    片岡さんは、抱きしめた腕を緩めると、手のひらで妻の全身を優しく撫で回し始めます。
    一通り全身を愛撫すると、今度は太ももをさすり、徐々に股間へ手を上げていきました。
    それから、片岡さんの指が、生地越しに妻の女性器を撫でて・・・、下着を手際よく下ろされたそうです。
    そのころには、妻でさえアソコは湿っていくのが判ったと、うつむきながら言っていました。
    それも・・・、予想外に濡れていたらしいのです。
    片岡さんの指が妻の中に入ってきて、クチュクチュという音がいつもより凄く、正直、自分の身体の反応に、妻は戸惑ったようです。
    「大丈夫、恥ずかしいことじゃない。自分が思っている以上に興奮することもあるんです。」変なことではない、人の身体は自分の知らないこともある・・。
    片岡さんが諭すように妻に言いました・・・。
    そのとき、誰かがお堂に入ってくる気配がしたそうです。
    初老の観光客の男性が一人、同じように雨宿りに入ってきたみたいでした。
    けれども、片岡さんはやめません。
    「こういうのは逆に堂々としていた方がいい。」妻は片岡さんのなすがまま、接吻をされつつ、女性器を弄られました。
    男性の視線を感じながら・・・。
    (男性は、二人の行為について途中から気づいたようです。)妻は足を開き、壁にもたれた状態で、片岡さんはグチュグチュと妻を弄りつつけました。
    そのころには、太股まで愛液がつたっていたようで、私、多分凄いことになっていた・・・と妻はいいました。
    そして、潮を吹いたそうです・・・。
    腰が少し浮きガクガクして、シューシューと潮を吹いたそうです・・・。
    私は驚きました。
    今までそういうことはありませんでしたし、潮を吹くような妻が考えられないからです。
    片岡さんとそうなってしまったこと、誰かから見られるという異常なシチュエーション、片岡さんの前戯・・・、すべてが重なって妻を潮へと導いたのでしょうか・・。
    それを境に、妻は頭が真っ白になっていくことが多くなったと言いました。
    それは、妻が全てを忘れて性交に没頭したということ・・・、私はそう受け止めました。
    今思えば、私、なんてことをしたんだろう・・・という前置きを言って、妻は話を続けました。
    その後、妻は、流れのなすがままに、片岡さんの股間に顔を持っていって、肉棒を咥えたそうです。
    どんなモノだったか聞きましたが、あまり覚えてないようでした・・・。
    ただ、硬くて熱かったことだけ覚えているとのことです。
    次の瞬間には・・・。
    妻はやや頬を桃色に染めながら続けます。
    片岡さんに言われるがまま、壁に手をついていた・・・。
    唇を震わせながら、そう言いました。
    尻を突き出している姿を思うと、私は、刺激的過ぎてどうかなりそうでした。
    片岡さんは・・・、そんな姿の妻の尻を、輪を描くように両手で撫で回したそうです。
    そして、妻のアソコに鼻を押し付け、その上、妻のアソコを嘗め回したと・・・。
    そして・・・。
    片岡さんは、妻のアソコに肉棒をあてがい、焦らすように擦り付けてきたそうです・・・。
    膣の奥、子宮がキュンキュンなったような感じがした・・・と妻は言いました。
    「いまから奥さんと交尾させてもらいますよ。」それが合図に、片岡さんは妻の腰を引き寄せ、己の肉棒を挿入してきたそうです。
    ついに、妻は、片岡さんと繋がってしまいました。
    誘惑された妻は、片岡さんによって、秘密の園の鍵を開けられてしまったのです。
    片岡さんは緩急をつけリズミカルに妻を犯しました。
    妻は、ただ、ただ、壁に手をつき、片岡さんの腰のグラインドに合わせて、性交に身を委ねたそうです。
    妻は突き上げられていく内に、段々と力が入らなくなってきたと・・・妻は言いました。
    そのとき、気がつくと、お堂の中の、床が濡れていないスペースに一畳ほどのレジャーシートが敷いてあったそうです。
    どうやら、初老の男性が気を利かせて敷いたようです。


28  エロ爺 - 2017/06/28(Wed) 05:01 No.5515
    私は当時、彼女と交際していましたが、たまに婚前旅行に行こうと話になりました。その話の最中に彼女の姉の御主人が訪ねて来ていて聞いたしまったのです。
    もちろん姉の御主人は、付き添いで行こうとします。
    私たちは断ったんですが、姉の御主人が実費で、どこに行こうとしても止める権限は無く結局、付いてくる事になったのです。
    旅行先で、歩き疲れ彼女は、自動販売機で飲み物を買いに行くと言うので、みんなで買いに行ったんですが、彼女はお金を下に落としてしまい拾おうと、しゃがみました。その日、彼女はデニムのスカートでパンストだったんですが、しゃがんだ時に、パンティが見てたらしいのです。
    姉の御主人が私に「いいお尻してるじゃないか?もうやったんか?」とエロ話になったんですね。
    「まだ、させて貰ってないけど」と言うと「早くしないと、他の男に取れてるぞ!しかし、いい尻してるわ!わしが、やっていいか?」と言いだしたので「冗談を!」と言いました。
    「冗談じゃないさ、今晩でもホテルで抱いてもいいだぜ!」
    「多分、嫌がると思うよ!」と自信満々で言い返したのです。
    「じゃ、口説き落としたら、いいな?」と自慢。
    私は「多分、大丈夫」だと信じました。
    姉の御主人が、私にホテルに付いた時、コンビニでビールやおつまみなどを買いに出させました。コンビニはホテルから、近くても片道、徒歩で15分かかりました。
    コンビニで買い物から帰ると、姉の御主人が彼女とコソコソと何か話していたようでした。(多分、口説かれた?)
    みんなでビールで乾杯してると、姉の御主人が。子供に帰ったように枕投げをしようと言う話になりました。
    部屋は和室で3人用の布団が並んでいる感じだったので、大騒ぎに。彼女のパンストとパンティが見え隠れしているのを姉の御主人が生唾を飲みながら見ていました。
    「おっ!良いお尻してるじゃん?」
    姉の御主人は彼女のパンストの上から触り始めました。
    「お兄さん、何してんのよ」
    「なぁ、大人の遊びしないか?」
    「大人の遊び?」
    「3人でエッチして遊ぼう?」
    「えっ!」
    「わしはエッチ上手いだよ!確かめて見る?」と彼女に聞いた。
    「どうしよう?」
    「どうしようって、その気あるの?」と彼女に聞いた。
    「少しは!」
    彼女は、私以外の男性と経験した事があると聞いていたので、他の男性とも交わりたいと思いました。
    「逝った事無いやろ?」
    「うん」
    「逝かせてやるから・・」
    彼女は、それを聞くと「シャワーを浴びて来る」と言い、バスルームに向かった。
    数分して、彼女はバスタオルを巻いたままバスルームから出て来た。
    姉の御主人のバスルームに向かい、数分で出て来たのです。
    彼女は布団の上に座り、姉の御主人と熱いキスを始めた。
    姉の御主人は彼女の胸を揉みながら、一緒に布団の上に倒れた。
    彼女のバスタオルを外し、乳首を舐めながらレロレロしていたんです。
    乳首からお腹へと下に向かって舐めまくってる姉の御主人。
    姉の御主人は、足の先まで舐めると、彼女の陰毛の上から舐めながらマンコに舌を入れたいたんです。
    「あっ!〜」と言う声が部屋の中に聞こえます。
    すると姉の御主人は、彼女とシックスナインの姿でお互いの性器を舐め合っています。
    彼女は姉の御主人のチンコを口に咥えながら舐めているではないでしょうか。
    「もう我慢出来ん」と姉の御主人が言いました。
    彼女からチンコを取り出し、彼女のМ脚の間に体を入れ込み、体を重ねようとしていました。姉の御主人は、チンコを掴み、彼女のマンコに導いている様子です。
    彼女のマンコに押し当て、挿入させようとしてる姉の御主人。
    「もうやめて!」と私は頼みました。しかしやめようとはしません。
    次の瞬間、姉の御主人はチンコを彼女のマンコに挿入させたのです。
    「おっ!締まってる、締まってる!気持ちいいよ」
    姉の御主人は挿入すると突き始めました。
    彼女は突かれる度に、気持ちよさそうな顔をしていました。
    正常位、寝バック、バックと変え、正常位で姉の御主人が「もう出していいかな?」と言うんです。彼女は「うん」と頷きました。「逝くぞ!中に・・」
    彼女は「中に?ダメよ」
    しかし、もう遅く、姉の御主人は、彼女のマンコの奥に体液を注いでしまったのです。


29  高橋 - 2017/07/15(Sat) 13:56 No.5530
    2人共51歳の夫婦です。
    銀婚式のお祝いに、息子から旅行をプレゼントされ、
    一拍二日のツアー旅行に行ってきました。
    意外と多かったのは、1人旅の大学生。
    その中でも、バイト代を貯めて時々ツアー旅行をしている、
    大学2年の男性と仲良くなりました。
    息子よりも3歳年下の20歳ですが、好感のもてる青年でした。
    ちょっと気になっていたのは妻を見るときの視線ですが、
    50過ぎのオバサンなので、性的な視線では無いと思っていました。
    妻もスカートを見られている視線には気づいていたようですが、何だか学生さんが可愛くなり、
    一緒に行動するようにしました。
    せっかくの旅行なので、妻も思い切ってミニまでは出来ませんが、短めのタイトスカート姿。
    フロントにファスナーが付いているので、全部開ければスリットがミニ丈くらいまで開きます。
    さすがに全部は開けませんが、タイトスカートなので、
    少し開けただけでも、スリットは左右に大きく開きます。

    20歳の学生さんが母親程の50過ぎの女性に興味など無いと思っていたのですが、
    現実は、女性として見る部分もあるようです。
    妻は妻で、自分の息子よりも年下の学生さんに興味が湧いたようです。
    私は気付いていたのですが、妻も学生さんがモッコリしているのに気付いていたからです。
    お互い他人だと、親子ほどの年齢差は、全く気にならないと言うことが分かりました。
    話しを聞くと、彼女はいないようなので、
    銀婚式のお祝いの旅行ですが、私は妻と学生さんから、少し下がって行動するようにしました。
    途中、妻と学生さんがどんな会話をしていたのか聞こえませんでしたが、
    旅館に着くと妻が「あなた、だいぶ前に変なこと頼んできたじゃない。」
    私は妻とのセックス中に、何度か他人とのセックスを頼んでみたことがありますが、
    軽く聞き流されていたので、完全に忘れていました。
    すると妻は「あの子に頼まれたんだけど、どう思う?」と言って、簡単に経緯を話しました。
    学生さんは童貞らしいのですが、
    妻が、彼女が出来るまで大事にするように言ったところ、
    迷惑でなければ、童貞を貰ってくださいと御願いされたそうです。
    私が一緒に居ることと、年齢差があり過ぎることも話したそうですが、
    出来れば慣れている女性に最初は御願いしたいと言うことでした。
    妻も学生さんの表情を見て、真面目に頼んでいることが分かったので、
    何とかしてみるけど、私と別行動の時間は、
    短時間しか取れないと言ったそうです。

    私はスケベ心と言うよりは、学生さんに最初の経験は、
    いい経験だったと思えるように、妻に任せてみました。
    夜10時頃、妻が「もう一度お風呂に入ってくる。お風呂だから。」
    「もう一度、髪も洗ってこようかな。」と言って、部屋を出ました。
    11時過ぎ、妻が帰ってきました。
    私は「どうだった、学生さん上手く出来たか?」と聞くと、
    妻は「すぐ出たけど、2回。」と言って、裸になり、
    「あなた、入れて。」と言って、抱きついてきました。
    すでに開いている妻の割れ目は光っていて、
    学生さんの御願い事を聞いてあげた証拠も、
    指を入れると、白っぽい液体として出てきました。
    とりあえず私は妻を抱き、いつもと変わらぬセックスをすると、
    妻の膣内へ、いつものように射精しました。
    妻は、感じている最中に学生さんが射精してしまったので、
    いくことが出来なかったそうです。

    私とのセックス後、妻は学生さんの童貞を自分が貰ってしまったことが良かったのか、
    ちょっと考えていたようです。
    学生さんは、初体験が避妊具なしで、しかも膣内に直接射精出来たことを、
    感謝していたようなので、
    私は、妻が童貞を貰ってあげて良かったのではないかと思いました。
    記念に残る旅行でした。


30  OL - 2017/07/20(Thu) 10:09 No.5544
    6年前、3つ上のベルギー人男性とネット上で知り合いました。
    弁護士志望で、ハンサムで頭もよくて、冗談でも口説かれたら落ちちゃいそうでした。
    ベルギーに行ったとき、彼の家に泊まったんだけど、ほとんど、セックス三昧。
    そのつもりで行ったんだけど、想像以上に濃厚で気持よすぎて、帰国するのが途中で本当に嫌になってしまったほどでした。
    …ベルギーに着いた日、彼が空港まで迎えに来てくれて、彼の運転で彼の部屋に。
    私の荷物があまりに小さいキャリーケース1個だったので、彼は少し不思議に思ったようです。
    「荷物少ないね。どっかでなくなった?」と聞かれたので、ううん、必要ないかと思って。いらないでしょ、一緒にいれば、といったら彼は理解したようです。
    「あぁ、嬉しいよ。」信号待ちの車中で、ディープキスをしてお互いに気分が高まっていることを確認しました。
    部屋につくなり、抱きしめられ、たくさんのキス。
    日本からの長旅でシャワーを浴びたいといったら、バスルームに案内してくれて、結局一緒にシャワーを浴びることに。
    丁寧に服を脱がせてくれて、下着も全て取った姿をまじまじと見られ、ちょっと恥ずかしかったです。
    「写真で見ていたよりもずっとおっぱいがおっきくて興奮している」、なんて耳元でささやかれたら、焦らされている感じがしてもどかしかったです。
    ちなみに写真は服を着ているものしか送っていないので、想像していたんでしょうね。
    彼も自分で服を脱いで...あぁ、やっぱり大きい。
    巨根というのはこういうものなのね、と実物をみて納得しました。
    半勃起状態の彼の息子は、今まで見たなかで断トツでした。
    お互い早くしたくてシャワーを浴び、浴びながら触って・・・途中で彼がシェーバーで下の毛を剃ってきたときは驚きましたが、そうしてくれたおかげで後ほどの行為で彼が丁寧に舐めてくれたのでいいとします。
    シャワーを浴びたら即ベッドへ。
    すでにシャワーを浴びながら、私のおマンコは濡れに濡れていましたが、彼に舐められてさらに洪水状態に。
    「ソーウェット」と何度も言われ、舐められながら、クリを強くこねられ、一回目の絶頂。
    彼の顔を太腿で挟む形で逝ってしまいました。
    その後、体勢を変えて私がフェラをすることになりました。
    大きくて口に含むのが大変でしたが、舌先で亀頭を舐めたり、玉をしゃぶったりしたら気持ち良さそうでした。
    特にディープスロートはかなり良かったらしく、滞在後半にはイマラチオまで。
    笑ベッドではもちろんいろんな体勢で激しく交わっていましたが、滞在中、彼の部屋、キッチン、車中、郊外の原っぱと、いろんなところでセックスしまくりでした。
    私たちが特に興奮して激しかったのが、彼の勉強部屋でのプレイでした。
    弁護士志望の彼は滞在中はそんな素振りは見せなかったけど、勉強家です。
    そして私はそんな弁護士志望の彼に弁護士になったら何したいの?と聞きました。
    自分のオフィスが欲しい、と言ったので、ちょっと意地悪く、そのオフィスで何したいの?と聞いたら、「仕事で?それともエッチな方で?」と質問返されたので、「エッチなほう」って答えました。
    そしたら、「君がお客さんとして来たら、ソファでヤりながら、弁護してほしいことを聞くよ」って。
    妄想したらそのシチュエーションをやってみたくなって。
    じゃ、私お客さんやるね。
    と言って、ちょっと着替えて彼の勉強部屋にノックして入ってみました。
    すると、彼は部屋のソファに私を案内し、密着する形で隣に座りました。
    そして腰に手を回し、引き寄せる形で耳元でささやきました「お困りのことは何ですか?弁護士Tが解決しますよ」って。
    身体が熱く、疼いてしょうがないんです・・・ってちょっと恥ずかしそうにいったら、「すぐに解決してあげよう」といってキスを。
    そのままソファに押し倒され、着ていたシャツを捲くって、おっぱいに吸い付いてきました。
    舌で乳首を転がされて、時折噛まれて・・・私噛まれるのがすごい好きで、もっと噛んでっ、ってしきりにお願いしていました。
    そしてスカートを脱がせ、あらわになった私のTバック姿に彼が興奮しているのがよくわかりました。
    Tバックを脱がすことなく、ずらして舐めて。
    ソファの背もたれに手をついて、立ちバックで突くときもTバックをはいたままでした。
    「タイトなプッシー、中に出したい。」とお願いされたので、OKしちゃいました。
    結局、ソファで3回ヤッて、3回とも中出し。
    私も逝きまくりで足腰ガクガクでした。
    夜は夜で、バスルームと寝室でハメまくり。
    彼の家ではほぼ一日中、裸ですごしていました。
    ほらね、いらないでしょ、服なんて。笑
    食事のときも、彼の息子を挿入し、正面座位の体勢で、お互いの口に指で食べ物を運びました。
    もちろん、指は丁寧に舐め、指についたものをすべて舐めとりました。
    翌日は、上司と部下というシチュエーションでアナザープレイ。
    彼がデスクで書類を確認しているところ、私が秘書として電話をとるところからスタート。
    ボス、○○様からお電話です。
    と彼につなぎ、彼が電話を取って話始めたら、私は彼のデスクの下に潜り込み、ファスナーを下ろしてフェラを開始しました。
    ちなみに私は赤いブラに白いシャツを着て、ボタンをブラがちらっと見えるところまで開け、下はパンティ(Tバック)がギリギリ見えそうな丈の黒いタイトスカートという格好でプレイしていました。
    彼の息子がギンギンに堅く勃起し、ときおり気持ち良さそうな声を出しているのを聞くと、さらにフェラに拍車をかけたくなって・・・彼のアナルまで舐めてしまいました。
    口内射精を一回したあと、椅子を後ろにずらし、私をデスクの下から引っ張り出すと、「今度はフェラしているところを見ていたい」とお願いされました。
    明るい場所で、椅子に座ったままの彼を見上げながらフェラをし、さらにシャツを自ら脱いで、パイずりしました。
    気持ち良さそうな彼を見ると私まで興奮しちゃって、Tバックを自分でずらして、オマンコをいじっちゃいました。
    部屋中にいやらしいエッチな音が響いて。
    そのうち、彼が私をたたせ、ネクタイで後ろ手に私の両手を縛ると、彼の上にまたがるように指示しました。
    両手は後ろで縛られているので、彼の息子にまたがるにもぎこちなかったので、ボスのおちんちんをオマンコに入れたいから、手伝って下さい、ってお願いしたら「いい子だ、入れて上げよう」といって下から思いっきり突き上げてくれました。
    もうたまらず喘いで、快感に酔いしれ、もっともっととお願いしてました。
    彼はピストンを早めると共に、掴んでいた私の腰を下に下にと打ち付けるので、奥までガンガンあたって、途中で腰がくだけました。
    また、カーテンを開けっ放しでしていたので、隣の家の男性が私たちのセックスを凝視して、マスかいてました。
    4度くらい逝ったあと、隣の男性が見ているよ、どうする?って聞いたら、「見るのは自由、でも君を味わうのは俺だけ」と言うので、それだけで逝きそうになりました。
    一週間の滞在中、何回セックスして、何回中出しされたのか覚えていません。
    彼とは結局ステディな関係にはならなかったので、自然消滅しちゃいましたが、ときおり、ああいったセックス三昧な生活をもう一度したいと思い出します。


31  情事 - 2017/07/19(Wed) 10:17 No.5540
    家族で海外旅行に行って来ました。
    私は現地の男のガイドさんが気になって、気になって・・・。
    彼氏の襟足の髪の感じとガイドさんがとっても良く似ていて。
    彼が実家に帰ってから、遠くてなかなか会えなくて、2週間くらいえっちはしてません。
    たどたどしい日本語、でも一生懸命説明してくれて、なんかかわいくて彼氏と初めて会った時みたいに、私は感じていました。
    ツアーは総勢26人でした。
    参加者はみんなおじさん、おばさんばかりで、私が一番ガイドさんと年が近く、仲良くなるのに、そう時間は掛かりませんでした。
    夜、ツアー参加者の一部のメンバーでホテルの部屋で飲むことになり、ガイドさんも誘いました。
    私も、もちろん参加。
    両親は疲れてるからって参加しないと言うので、私一人で行きました。
    みんなで、飲んで会話も弾み、おじさんたちは一人、また一人・・・と酔い潰れていきました。
    私は、ガイドさんの隣に座り、おじさんが持って来た日本酒を飲んでました。
    ガイドさんはお酒があまり強くないらしく、うす〜〜い焼酎の水割りをちょびちょび飲んでいました。
    私はガイドさんに「彼女いるの?」って聞いたら、
    「この前別てしまった。幸恵さんは彼氏いるのですか?」と聞くので。
    「いるけど、最近なかなか会えなくて・・・」と寂しい気持ちを話しました。
    2人とも、ほろ酔い気分で、ホテルの中庭を散歩しようと、一緒に飲んでたおじさんたちにお散歩行って来る事を告げ、外に出ました。
    ホテルの中庭には、小さな滝が作られていて、芝生が綺麗に植えられていて・・・・。
    2人で肩を並べて歩いてる内に、手が触れ、自然に手をつないで歩きました。
    広い芝生の隅っこの木の下に座って、この国の歴史等、色んな事を話してくれました。
    そして段々恋愛の話になり、なんとなくイイムードに。
    ガイドさんが自分の別れ話を冗談っぽく言って、二人で笑った後、一瞬会話が途切れ、自然な感じでキスをしました。
    ガイドさんは「すみません」と言うので、私は「ううん、私もしたかったから」と言っちゃいました。
    そしてもう一度キス。
    私はガイドさんの首に手を回し、耳元で「抱いて下さい」と言いました。
    ガイドさんは少しためらってる様だったので「2人だけの秘密ね」と言うと、ゆっくり私を芝生の上に横にしました。
    キスをしながら、ガイドさんはワンピースの裾に手を入れてきて、私の内腿を優しく撫でました。
    そしてその後ゆっくり背中のファスナーを下ろし、上半身だけ脱がしました。
    「綺麗な肌ですね」と言って、ガイドさんは私の首筋にキスをして、ブラの上からそっと胸に触れ、優しさに包まれるような気持ちでした。
    ブラを外され、「本当に綺麗です」と言いながら、ガイドさんは乳首を舌で転がし、優しく私の足を開き、下着の上からあそこを撫でてくれました。
    すでに私は濡れていて、「気持ちイイですか?」とガイドさんに言われて、すごく恥ずかしかった。
    えっちしてるときに敬語・・・これも新鮮でした。
    自分から下着を脱ぎました。
    星空の下、私のおまんこから、くちゅくちゅとえっちな音が響きます。
    私も声を我慢する事もなく、あぁ・・んなんて久々に思いっきり喘いじゃいました。
    「大丈夫ですか?私とラブラブしてイイのですか?」
    と、ガイドさんは何度も確認しながら、全身を愛撫してくれました。
    彼のシャツを脱がせ、褐色の肌にキスをしました。
    ガイドさんは最後まではしないと思っていてたらしく、私がガイドさんのおちんちんをズボンの上から撫でるとびっくりした顔になり、
    「本当に大丈夫ですか?ラブラブ大丈夫ですか?」
    と何度も聞くので、私は頷き、ガイドさんは今まで抑えていたのか、激しく優しく胸を揉んだり、乳首にキスしたりしてくれました。
    彼の唇がゆっくり私の体を愛撫しながら下にいき、股間に到達すると、優しくクリを刺激し始めました。
    初めて体験するような、優しい優しいクンニ。
    私は完全にとろけていました。
    私もガイドさんにフェラしてあげたくなり、69の格好で優しく、激しくしてあげました。
    「ステキです。幸恵さんはステキな方です。」
    と何度も何度も言ってくれました。
    「ラブラブ大丈夫ですか?」また確認。
    そしてやっと挿入。
    彼氏も大きいけど、ガイドさんのはもっと大きくて、硬くて・・・。
    私がすごく濡れてたからすぐに入りました。
    正常位でゆっくり入ってきたんだけど、ただ入れただけで、もうすごい感じちゃって。
    優しく動いてくれて、私はガイドさんのお尻に手を置き、激しくして欲しい意思を伝えました。
    動きながらもガイドさんは「大丈夫ですか?」と私に気遣ってくれて・・・。
    生だったので、ガイドさんはイク寸前で我慢してくれました。
    もちろん私はイキまくりでしたけど・・・。
    ガイドさんがかわいそうなので、素股でイカせてあげました。
    終わってからもガイドさんは、「大丈夫ですか?」と気遣ってくれて、優しくキスしてくれました。
    彼に悪いことしたなぁ・・・と思いましたが、とってもステキな夜でした。
    翌日の観光でも、みんなの目を盗んでは、木陰でキスをしたりしました。
    もう2度と会わないかもしれないけど・・・。
    ガイドさんは「幸恵さんが幸せになれる様に、神様に毎日お願いします。」と言ってくれました。


32  一人旅 - 2017/07/15(Sat) 14:09 No.5531
    先月の話だが、33歳、二人の子持ち人妻を寝取った。
    前から連絡取り合ってはいたんだけど、お互い暇な時の世間話程度で、まったく意識したことはなかった。会ったのも意図的じゃなく偶然。
    俺は震災で被害受けたあと、いろいろあって会社辞めて、4月はいろんなとこ一人旅してた。京都、神奈川、新潟と回って最後に宮城に行くことになった。
    んで宮城行く前日に、相手から久しぶりに連絡来て、「いまから宮城に行くんだよね」と何気なしに伝えたら、「あなたの顔写メ見たい」と言い出した。

    「なんで急に?」と思ったが、何事もあまり深く考えない俺は顔写を撮って相手に送った。
    数分後にメールがきて、「宮城の何処に来るの?泊まり?」と聞かれたので、「仙台、二泊ぐらいかな」と返信したら「二日目の夜、会わない?」といきなりお誘い。
    一人旅が続いてたから、少し人と長く会話する機会が欲しかったのもあり「いいよ、牛タン美味いとこ連れてって」と軽く返事をした。
    んで、色々やりとりしつつ、二日目の夜に某所で無事合流。
    待ち合わせ場所に来たのは、上下とも黒で決めてる、羽田美智子のような大人の女。
    普通に美人だったから「美人だね」と言ったら「ありがとう」と微笑みながら返してきた。
    メールだと、もっと騒がしそうな女をイメージしてたから少し驚いた。
    適当な会話しながら、居酒屋に移動して個室で飲み始めた。
    最初は住所を千葉だと偽ってたことを謝ったりしてきたが、俺が気にしてないことを伝えると、ニコニコしながら飲んでいた。
    俺がビール→日本酒、相手がビール→サワーで、飲みはじめてニ時間ぐらいしたときに、震災被害の話になった。
    そしたら出てくるのは旦那の愚痴ばかり。
    「見損なった」
    「頼りなさすぎる」
    「子供いなきゃ別れてる」など、旦那がかわいそうになるぐらいの罵倒暴言。
    よほどストレスが溜まってたのか、呑めない日本酒も無理に呑みだして徐々に泥酔していった。
    適当に相槌を打って話を聞いていて、トイレ行って帰ってきたら、寝ちゃってる。
    その時で確か10時前ぐらい。
    本来の俺の予定だとこの辺でバイバイして、空いてる安いホテル見つけて、ソープで一発予定だった。
    この時点で俺は美智子とハメるつもりもなかった。
    家に小さい子供もいるから帰るもんだと思ってたし。
    置いてくわけにもいかず、正直めんどくさいと思っていた。
    ジャケットをかけてやって、一人酒すること約一時間、ようやく美智子が起きた。
    すぐに状況を把握して「ごめんなさい」と謝ってきた。
    意識はハッキリしてるみたいだ。
    「そろそろ帰ろうか」と言うと「うん……」と言って立ち上がり、会計を済ませて外に出た。
    外で少し話した後「帰るわ、代行頼みなよ。楽しかった、じゃあね」と言うと、少し間を空けて「もうちょっと一緒に居たい」と言ってきた。
    「大丈夫なの?」
    「うん」「……いいの?」「……うん」それだけを聞いて俺は美智子の車で飲酒運転しながらラブホへと向かった。
    美智子に場所聞いて、近くのラブホに到着。
    普通に普通の会話をしながら普通っぽい部屋を選んで、そのまま部屋へ。
    持ち込んだビールをお互い空けて、美智子はソファー、俺は地面に座って飲みながら、一人旅で撮ってきた画像を見ていた。
    美智子が興味を示して、俺の隣に寄ってくる。
    画面を覗きこむ美智子、顔がすぐ横にくる。
    横を向く。目が合う。微笑む。
    左手で肩を抱き寄せる。美智子は腰に手を回す。
    右手で画像を切り替える。何枚か切り替えた時、俺は美智子にキスをした。
    舌を絡めながらの濃厚なキス。
    「…んっ…んっ」美智子は左手を俺の首に回し、俺は右手を美智子の腰に回す。
    《チュッ…チュバッ…チュクッ…》
    時に唇を吸い、舐め、お互い唾液を流し込みながら、舌も絡ませ続ける。
    「…ぅっ…んっ…」美智子の息が荒くなってきた。
    そのまま地面に押し倒し、抱き合いながら俺は頬にキスしたり耳を舐めたりしていた。
    「…はぁ…はぁん…」甘い声を出しながら俺のTシャツを捲り上げ、背中をいやらしく擦っていた。
    何分かその状況続いた後、俺は首に舌を這わせた。
    背中を擦る手の動きが止まり、耳元の吐息が更に荒くなる。
    髪、顔、首、肩、腕と手を這わせていき、カットソーの上から胸を触る。
    美智子の手は地面に落ちて、完全に受身の状態。
    何度か胸を焦らしたあと、カットソーの中に手を入れて、ブラのホックを外す。
    そのまま胸に手を移動させてブラの中に手を突っ込み、直揉み。
    カットソーはへその上まで捲れていて、綺麗な肌が露出している。
    カットソーを脱がせると、紫色の色っぽいブラが見えた。
    少し乱暴にブラを剥ぎ取ると、美智子は俺の身体を抱き寄せ、「私だけ?」と言った。
    「ごめん。脱がして」そう言うと、手馴れた感じで俺のTシャツを脱がした。
    「恥ずかしい」そう言うと、俺を抱き寄せ微笑んでいる。
    「お互い様」俺は下へ移動して、美智子の乳首を口に含んだ。
    子供を産んだ人妻特有の少し伸びた乳首はエロく、俺は夢中で弄んだ。
    「ハァ…ハァ…」美智子が感じている。
    美智子の色気がそうさせたのか、酒のせいなのか、無性に興奮して我慢できなくなった俺は、下を脱いで全裸に。
    美智子のベルトを外し、デニムを脱がせると、脚を開かせ、パンツの上から吸い付いた。
    ブラとお揃いの紫のパンツ。
    女特有の匂いを鼻に感じながら、パンツの上から舐めまくり、続けざまに乱暴に横にずらし、直接マンコを舐めまくった。
    テクニックもなにも関係なしに、ただひたすら舐めまくった。
    「はぁん…ゃん…あっ…」美智子は充分に濡れて、こんな責めかたで充分感じてくれていた。
    ―美智子にキスをして「ごめん。もう無理、挿入れていい?」「はぁ…はぁ…」美智子は目を瞑りながら頷いた。
    「ゴム取ってくる」そう言って離れようとすると、美智子は俺の首に両手を回し首を振った。
    「…平気なの?」「…はやく…」「ここでいいの?」
    「……」「…」俺はもう一度キスをして、美智子の脚を開いて、正常位の体勢をとった。
    自分でしごきながら、起たせていると、美智子の手が伸びてきて、俺のを握った。
    ゆっくりと前後に動かしてくれる。
    お返しに俺はクリをやさしく弄る。
    「…んっ…ぁん…」美智子は時折身体をビクつかせながら、色っぽい声を出している。
    充分な状態になり、美智子を声をかけた。
    「挿れるよ」「…うん…」美智子の手が離れた。
    深呼吸して、ゆっくり亀頭を埋めていく…「…ぁん…」一気に奥まで突き刺す「アァンッ――」一際高い声が部屋に響いた
    「ぁん、あぁん、あっ…」
    「ンッ、ンッ、ンッ」目をつぶり、口は半開き、時折首を左右させながら、5時間前に初めて会った男にチンコを挿れられ、他人の妻がいやらしく喘いでいる。
    《グチュッグチュッ》と絡み合う音と、美智子の喘ぎ声、俺の息づかいが部屋に響く。
    美智子は自分の二の腕を口に押し当て、声が漏れないようにしていた。
    必死に堪えるその仕草、プルプルと揺れてる胸、ひさしぶりの生ハメ、何より人の妻にチンコ突っ込んでることに興奮して、はやくも射精の気配。
    脚を抱えて腰を振りまくっていたら、美智子が手を伸ばしてきた。
    一旦動きを止めて美智子を見ると、俺の顔を掴んで、とろーんとした眼で「…キス…」と言ってきた。
    繋がったまま、無言で抱き合い再びキスをした。
    お互い息があがってる。
    「俺イキそう…」「…まだダメ」「無理、出ちゃう」「嘘、いいよ」「一回じゃ終わらんから」「うん」ゆっくり腰を動かし始めた。
    徐々に《パツッ、パツッ》響きだす。
    「ハァ…ハァ…私も…ヤバい」
    脚を肩にかけ、全力で突いていると「引っ張って」と手を伸ばしてきた。
    手首を掴み、引っ張りガン突き。
    「アンッアンッアンッンッンッンッ……」
    「アッ…ハッ…アッアッアァァンッ――」
    身体をビクつかせ美智子がイッた――。
    ―数秒後、俺は美智子の土手に大量に出した―
    その後別々に風呂入って、長い濃厚な絡み一回やって、朝フェラ抜きしてもらって終了。
    見た目も若く、美意識高いから身体も綺麗で、いい女だった。


33  主婦 - 2017/07/10(Mon) 14:25 No.5526
    旦那と旅行に行った時の話。
    旅館に向かう途中、温泉の看板を見つけて寄って行く事になりました。
    そこは混浴露天呂!やめとこうと私が言うと旦那は入りたそうだった。
    あれこれと説得されて入る事に…。旦那は、露出好きなんです。今までは人気の無い所で車の中や野外でのエッチを旦那は好んでいたんで、混浴風呂は旦那の欲望を叶える場所! 私を他の男達に晒して、興奮した旦那は後で旅館でエッチする事を考えていんです。
    以前にもネットで知りあった2人を家に招いて私を酒で酔わして、寝取らされた私。
    それを思い出しては、旦那は興奮していた。
    渋々旦那のネタ作りの為に温泉に行って、覗いて見ると三組の夫婦らしき人と数人の男性が入浴しているのが見えた。
    他に女性が居るのならと少し安心した私。
    旦那は他の女性も居るんだねっと嬉しそう。
    私も良かったわ〜なんて言いながら脱衣場へ。
    脱衣場は男女一緒なんだぁ恥ずかしよねって喋りながら旦那と服を脱いで、後ろをチラッと見ると温泉から入浴している人が、私が脱ぐのを見ていた。
    一応、暖簾みたいのがあるけど、入浴している人からは丸見えだったんです。
    まっ仕方がないかって思い、私は気合いを入れて堂々と素っ裸になり、手拭いタオル一枚で前を隠して暖簾を片手で払いのけて温泉に入りました。
    辺りは山に囲まれていて、絶景の露天風呂。
    開放感と素っ裸の気持ち良さに、裸でいる恥ずかしさも薄れてしまうくらいに!私達が湯船に近くと年配の方が、にこやかに会釈してきます。
    私達も返しながら、座り込んでタオルをポイっと横に置き、掛け湯をすると数人の男性は私の股間(アソコ)に注目している視線を感じてきます。
    掛け湯する体勢って素っ裸でM字開脚なんで、そりゃ視野に入るでしょう。
    割れ目の辺りの毛の処理もしているからどうぞ見て下さい!てな感じ(照)私の裸なんていくらでも見て下さいと気持ち切り替えている私だから(笑)見ている男性達に愛想笑いしながら湯船に浸かる。
    横で、旦那が隠さずに堂々している私に耳元で、なかなかいいよって褒めていた。
    すると、年配の方が声を掛けてきた。
    「今、あそこに居る夫婦さん達とワシらとで楽しい事していてな!目障りなら申し訳ないのじゃが、続けても良いかの?」って断りの話。
    旦那は、「あ〜そうなんですね!気にしないで下さい」と返した。
    年配の方は、「もし気にならんようだったら一緒どうぞ中に入ってもいいでよ」そう言いながら、会釈しながら去った。
    見ると、三組の夫婦が湯船の淵側にそれを取り囲む様に、6人の男達で入浴している。
    聞こえてくる会話は、3人の女性を観賞しながらの褒めた会話なんです。
    男性達も盛り上げて、それに乗せられているカップルさん達の様子。
    恥ずかしそうに女性達も楽しんでる姿に、旦那も中に入りたがりそうにしている。
    私は、「あっちに行きたいんでしょ?私以外の女性を見たいんでしょ?」って、ちょっと不機嫌に言った。
    旦那は、「だってこんな機会なかなかないから興味湧くの当たり前でしょ?私と他の女性と並べてみたい」と言い返してきた。
    さすがに私も他の女性と比べられるのは抵抗あったんで、旦那に「私は無理よ。もう若くないんだし、嫌なんよ。無理!」
    私33歳…。世間では熟女のオバサンです。
    3人の女性の中には私と同じくらいの女性も居てるし、若そうな人もいる。
    でも、私は無理だと旦那を一瞬睨んで拒んだ。
    旦那は、「じゃ、もう少し近くに行かないか?それなら大丈夫だろ?ちょっとだけだから」と言って悲しそうにした。
    あのグループの反対側の淵まで行こう、と私の背中辺りを押しながら連れて行った。
    グループから徒歩で5歩くらいの近い距離まで連れて行かれた私。
    ちょっとヤバそうな怖さがあったんです。
    グループも、チラチラ私達を見ながら気にしている。
    淵に着くと、すぐにグループから「こちらにどうぞどうぞ」と声を掛けてきた。
    旦那は嬉しそうに「私達はここで良いですよ。妻が恥ずかしがっているんで。すいません」と、一応断ってくれた。
    グループから一組の夫婦が私達に寄ってきて、「またまた、旦那さんも好きなんでしょ。奥さんも観賞させて下さいよ。楽しみましょう」と旦那をグループ中に誘導し、それに逆らう事なく付いていく旦那。
    私も夫婦さんの女性に腕を軽く引っ張られながらグループの中に連行された。
    私は頭の中が真っ白になっていた。
    沢山の男性に裸を真っ昼間に見られている状況に次々に話しかけれて愛想笑いするも、目を合わせられない恥ずかしさと見比べられてる事の嫌な気持ちですが、どんどん乗せられてしまった。
    「奥さん名前は?」
    「ゆり!」
    「何歳?」
    「33!」
    「綺麗なオッパイしてるよね♪何カップ?」
    「D!」
    「お尻も垂れてないよね♪ちょっと後ろ向いて突き出して見てよ!」
    「ぇぇそんな事ないです自信ないですよ」
    そう言いながらもさらりとお尻を突き出している私。
    何も考えられない状況と気持ちで、言われた事に従うしか出来なかった。
    確かに下ネタ話は楽しく皆さん話上手でした。
    ある程度の時間が経つと、馴れてきて落ちついてきた私でした。
    男性達は、旦那も性器を隠す事なく立たせていて、私も1人1人のチンポを眺める気持ちの余裕も出てきました。
    4人の女性が並べ替えで年齢順に位置を変えられた! 由紀子27歳、麻子29歳、私33歳、真弓37歳。
    年齢は多分合っていると思います。
    由紀子と麻子は姉妹で、ボディラインとか部分的な形など競い合う2人に私はどうでもいい気持ちだった(笑)真弓が話をまとめるように私も適当に真弓に合わせた。
    真弓が由紀子と麻子の旦那に了解をもらい、乳を触ってハリがある事に懐かしく思ったみたいで自分の乳と比べ始めた。
    今まで見るだけ観賞しながらの話だったのに、真弓の行動でソフトタッチだけならO.K.の流れに!男達も解禁され、由紀子麻子の身体を触り始めた!恥じらいながらも男達にツンツンされる姉妹感じているように見える!イヤイヤ感じてる。
    可愛い声を出しながら、男達は興奮してる。
    さっき以上にパンパンになっているチンポが証拠(笑)旦那も触っているのにはムカつく私。
    そうすると、私の乳にも手が伸びてきたんです!指で横乳をツンツン触り、「奥さんのが一番大きくてそそられますよ。いいですね〜いいですね〜」と言いながら、ソフトタッチどころかしっかりと手の平で揉み回すように触り始めた。
    私はドキドキしながらも感じてしまっている。
    そられを気付かれないようにするのに耐えていたんです。
    大した抵抗もせずにモジモジしながら男の好きなように触らせてた。
    乳首もペロペロされ、甘く噛まれて手で口を押さえて声が出ないようにしていた。
    すると、もう1人の男が私のお尻に顔を埋めてきたんです。
    気付けば2人責めになっていました。
    「奥さんのお尻も美味しそうだよ!」お尻を開いてアナルをペロペロチュパチュパしたりとか、指でアナルを刺激され、私は犯されてしまっているんだと感じながら、無意識に手を伸ばして男のチンポを握っていたんです。
    握られた男は、「俺のも触ってくれるんだね」と喜びながら乳をチュパチュパしつつ、私のクリトリスを触る為、割れ目に指を入れてクチュクチュと刺激されたんです。
    そんな前戯が暫く続くと私も治まらなくなり、2本のチンポを代わる代わる口の中に入れていた。
    岩に片足を上げて尻を突き出して、前の男の腰を掴んで、チンポを咥えていた!指でアソコを掻き回されて舐められて、誰に何をされてるかさえ分かってない私でした。
    ただ感じている私。
    4人湯船の端に並ばされて前屈みになり、尻を突き出した。
    1人5分交替で、入れ回しをする事にしたようです。
    しかも生本番を許した旦那達に、私はまさかまさかと思ったんですが、感じ過ぎてクラクラしている私は抵抗できずに、1人目のチンポが入ってきました。
    小さい声で、嫌だ嫌だと呟いていたんですが感じてしまっている身体はもっと突いて欲しい!チンポを入れたがっていたんです。
    おまんこの入れ比べに、男達は感想を言いながら楽しんでいるように会話していた。
    隣には麻子真弓もアンアン声を出して感じている様子。
    その眺めは、私達は男達の性処理の道具扱いのようだと思った。
    少し悔しい気持ち?悲しい気持ち?複雑にも気持ちいい私。
    抵抗はできずに私の中に出たり入ったりするチンポを感じるように集中してしまった。
    2人目3人目と私もチンコ違いを感じながら、受け入れていた。
    旦那入れて10人のチンコが、1時間程かけて終わった。
    私も2回は逝ってしまった。
    私のアソコが何やら良かったみたいで、私に入れてる途中で精子を出す人が7人もいたんですよ。
    ぐったりしている女性達を湯船から上がらせ、スノコ板の上に仰向けに寝かせるとまた執拗な責めが始まった。
    もう駄目と旦那に涙目で訴える私に、旦那はニヤニヤしながら「頑張るんだよ。素直に感じていれば良いから」と言うと離れていった。
    3人4人と私を弄び始める男達に、されるがまま人形のようになる私。
    チンコを咥える口も疲れ果てても休みなく喉の奥まで入れてくる。
    お尻を空に向かって持ち上げると、アナルにまでチンコを入れてきた。
    乱れてアンアン声が出る。
    私の知らない間に3人の男が新に増えている。
    アナルには容赦ない中出し!その時にはもう私は精子の受け皿になっていたんです。
    他の女性としていて、イク瞬間に抜いて私のアナルの中に出す感じになっていたんです。
    何発の精子が私の中にドクドクと出されたから分からないけど、次の日までアナルから精子が垂れていました。
    アソコは痛くて歩くのも辛く、4時間近く玩具にされた私は動く事もできずに服を着せてもらい、車まで数人の男に運ばれて車に寝かされた。
    他の女性達も同じようでかなり辛そうにしていた。
    なかなか車に戻ってこない旦那、後で何してたんよ!と聞いたら皆で温泉乱交話で盛り上げて話し込んでいたと言った。
    旦那がなかなか戻ってこない間に1人の男が車に乗り込んできた。
    凄く恐い思いで、男に逆らえずに男にまた犯されてアソコにアナルに交互に入れられて、中に出された。
    男は私の中で果てると、私の中でビクンビクンとチンポを震わせながら私を抱き締めて暫く動かなかった。
    私は目から涙が流れ泣いていた。
    男は私に服を着せて車から離れて行った。
    この出来事で大喧嘩になり、離婚まで話が進みましたが、仲直りして旦那も無理は言わなくなりました。
    でもね、私的には乱交は構わないけど、無茶苦茶されるのは嫌なんです。
    あれから1年以上経つけど、そろそろ刺激欲しいかな!旦那には内緒でセフレが2人いる私。笑)


34  隆一 - 2017/07/09(Sun) 14:57 No.5525
    温泉旅館は面白いハプニングがあっていい思い出がたくさんある。旅行客も何かを期待しているのかも。
    ロビーのバーを覗いたらご婦人のグループがいたので入っていった。軽くビールを飲んでダンスに誘ってみた。最初はおばさん。(警戒心を解くため)二番目に本命のおばさんを誘って。おばさんと言っても30代半ばか。
    浴衣の肩に手を掛けると肩紐がない。と言うことはノーブラ笑。腰に手を当てて密着、俺のちんちんが大きくなって当たっているのはわかるはずだか特に嫌がらない。それどころか向うも腰をぶつけてくる。「ちょっと涼みませんか」他のおばさんの目を盗んで店から誘い出す。暫く庭で雑談して、俺の部屋に誘うと、時間を気にしていたが付いてきた。
    部屋に入ってキス、胸に手を当てて、浴衣を広げると、凄いロケット乳が乳輪が大きい。口を付けて吸い出すと声が漏れる。浴衣を割って、パンツの横から手を入れるとすでに濡れている。濡れてるねと言うと、貴方が当ててくるから・・と答えた。パンツを脱がして、押し倒して、「奥さん大きく開いてくれないと入れられないよ」と囁くと、恥ずかしそうな声を出しながら大きく脚を開いてきた。こいめの陰毛を掻き分けて、クンニ。密があふれ出す。肩足を抱え上げて淫口にチンポを当てる奥さんのよがり顔を横目に腰を動かすと、自分から腰を振ってくる。エッチは久しぶりなのだろう。それにしてもすばらしいロケット乳だった。


35  - 2017/07/08(Sat) 10:08 No.5524
    2年前のことですが、妻の女学校時代の友人とその旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。妻の友人はオッパイが超巨乳です。
    昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を回ったりして、夕方温泉宿に入りました。
    ついて早々の夕食時に皆かなり酒を飲んで温泉に行ったりしていたので、程なく皆寝始めました。私もうとうととしていたのですが、妻の友人は眠くないらしく・・・
    妻の友人は、どうにか起きてた私に「お湯に入ってきますね」と小さな声でいい部屋を出て行きました。
    私は見送るとそこで軽く眠りに・・・ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたがまだ、妻の友人は帰ってきていませんでした。

    酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら、自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。
    行ってみると、食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて、露天のある大浴場が混浴になっていました。
    まず、男湯へ行きましたが、貸し切り状態で人気がありません・・・コレはやっぱり混浴だよな? と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました。
    脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで着衣が入っているカゴが2・3ありました。
    もしかしたら、妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは? そんな気持ちもすこしあり期待をいだきつつ中に入りました。
    しかし、屋内には誰もいません・・・これは露天か?と露天へ向かいました。
    露天へ向かう扉を開けようとした時です。
    明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。
    扉は木製で向こうは見えなかったので、わきの硝子まどの方へ回ってみると、驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の奥さんが、見知らぬ男性に背後から胸を思い切りもまれてあえぎ声をあげていたのです。
    その上、もう1人の男は彼女の陰部を前から触ってるようでした。
    いやらしくもみしだかれているデカパイといい、快感にくねる腰つきといいそのいやらしさはたまらないものがありました。
    一瞬躊躇しましたが、露天へ行く事にしました。
    露天への扉を開けると、行為中の3人の視線がぎくっとしたようにいっせいにこちらへ向きました。
    窓の向こうからはわからなかったのですが後からデカパイをもんでいた男はなんとバックから挿入し腰を振っていました。
    そして私を見た妻の友人の清美さんが「達夫さん・・・」と僕の名を呼んだのを聞いた男達は、大あわてでそそくさとその場を立ち去りました。
    だまって、そばにいくと「ごめんなさいお願いだから主人と、加世子(私の嫁)には今の事言わないで下さい」と大きなデカパイを揺らしながら懇願してきました。
    「いや、僕に謝る事はないですよ。」
    そう言った私の言葉を「俺じゃなくご主人に謝れ」と言われたと勘違いした清美さんはすっかり動揺して、「お願いですお願いだから言わないで!」とすがりつくようにしてきました。
    こっちにしてみれば、いやらしい清美さんの姿に欲情してその場に乗り込んだにすぎませんから、謝られるいわれもなければ、見た事をばらすなんて頭の中に欠片もありませんでした。
    それどころかタオルの下ではすっかり欲情したペニスがギンギンに反り返っているんですから・・・
    「とりあえず落ち着いてください」
    と湯の中に入る事をすすめつつ、清美さんの背中をぽんぽんとたたきながら、自分から湯の中に入りました。
    「さっきの人たちは知り合いですか?」と聞くと首を横にふる清美さん。
    「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・セックスさせてたんですか?」
    というと、顔を真っ赤にしながら、ご主人が最近セックスをまったく求めて来ず、彼女から行くと、もうおまえは飽きたのでする気にならない、と言いわれ続けていたとの話しで・・・
    そんなとき混浴で一緒になったさっきの男達に、大きな胸をほめられ白い肌をほめられて、すこしで良いから触りたいなどいわれてつい触らせてしまった。
    男達の行為がだんだんエスカレートしていくのを止めようと思ったものの、久しぶりに味わう性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい、最後までさせてしまったと話してくれました。
    「・・・そうだったんですかでも、彼らの言うとおり大きな胸も白い肌も素敵ですし、男なら誰でも触りたくなる素敵な体ですよ、自信持って下さい。」
    といいながらすこし体を寄せ、清美の手に自分の手を重ねました・・・すると、清美さんは上気した顔で「達夫さんもですか?」と聞いてきました。
    私は、これはいけると、重ねていた手で清美の手を握り引き寄せて・・・
    「どう思います?」と言いつつ自分の勃起したものを握らせました。
    「・・・すごい・・・」
    そういいながら、清美は勃起したものをいやらしく上下にしごきはじめました。
    私のほうは、最初からやる気になっていたので、この状況まで来たらノンストップです。
    さっきの男達の二の舞にならないように、更衣室の入り口の見える位置に移動しておいて、清美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。
    目の前に突き出された物を見上げるようにしながらしごきつつ、舌をはわせはじめる清美に、湯の中で自分でいじる事を強要しつつ、頭を掴んで唇に勃起を押し当て、口を開けさせてくわえ込ませ、自分で腰を使い清美の口を犯しました。
    妻の友人の、清美の口に勃起した物を出し入れしているその状況は淫靡で、私の理性をまひさせていきました・・・
    清美を立ち上がらせ、岩に手をつかせると、後から思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・
    その場で清美のやわらかい尻を抱えて腰を振ってやると、清美もかなり興奮していたようです。
    思った以上に私のペニスへの反応がよく、気持ちよくてたまりません。
    漏れるあえぎ声もいやらしく「ご主人良く寝てたね」
    というと「主人のこと言わないで!」と言いながら中の滑りが良くなってきます。
    嫌だと言いながら感じてやがる!
    追いうちで「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」と聞いてやると首をいやいやとふりながら答えをためらっています。
    おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と何とも言えないいきごえ発して締め付けてきました。
    その瞬間、人妻を征服しきった興奮と快感がこみ上げてきて、不覚にも間に合わず私は精液を清美の中に注いでしまいました。
    清美は中にだされた事には気づいたようですが、何も言わず出したばかりのされるがままでした。
    その後、バラバラに部屋に戻りました。
    そして翌日の帰りの土産屋で二人だけになった時に、こっそり連絡先を交換し合いました。
    あれ以来、妻と清美の夫の目を盗んでは、セックスするようになり、最近は、ほぼ毎回、中出しで・・・中出しは妻より先に私の子を身ごもりたいという清美の希望です。
    毎回、「主人と血液型が一緒だからいっぱい種付けして!」
    という清美の言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。


36  T助 - 2017/07/07(Fri) 17:05 No.5523
    先週自治会で温泉に行って来ました
    今年役になってるので妻(46才)も一緒だったんですが
    総勢20人ちょっとでしたが、私が一番若造?で
    何かあると”役員!”っと愛あるパシリ状態で可愛がって貰ったわけですが
    そんな中強烈なハプニング!がありましてそれを書きたいと思います。

    それは食後、7、8人の居残りのおっさん連中に
    露天風呂(混浴バスタオル巻き可)に悪乗りから
    妻が誘われ一緒に行く羽目になりました

    脱衣場は男女別で
    バスタオルで完全防御した妻は少しモモが出てるのと
    ノーパンだと思うこと以外は何ら露出してるわけでもなく
    逆に見せたがりのおっさん連中が妻の間でぶらぶらさせて
    困った妻を見て喜んでる?程度でした

    そして妻がそろそろ”上がるわ”っと言って
    大注目の中!
    湯船から出ようとした時に内股のまま体を捻るような恰好で
    淵に乗り出した瞬間!

    緊張のあまり?
    ギックリ腰?筋を違えたみたいで!
    「ぁ痛!、、」っと言って壁と岩に両手を着いたまま固まってしまいました
    その状況から見てた全員が腰を痛めたのを分かったと思います

    私の「大丈夫か?」に

    「痛い〜ダメみたい、、」っと振り返ろうして
    痛みが走ったのかその反動で巻いてたバスタオルが無情にも床に、、、

    その時の状況を想像してみてください
    妻は素っ裸で!
    少し前屈みで腰を伸ばし少しお尻を突き出すような感じで
    私をはじめ全員がまだ湯船の中で目の高さは妻のふくらはぎの辺り?で

    開き気味のお股はもう丸見え!
    その向こうの垂れ下がるヘアーまでハッキリ!!!

    ”ぁあ〜!ぁあ〜!あ〜!”っと大歓声が上がる中
    「ちょっとタオル取って〜!」っと妻
    近くに居た数人が妻に近寄り
    「大丈夫か〜?」っと言いながらバスタオルを拾い上げて手伝ってくれていましたが
    その時にも
    覗き込むように妻の胸を見たり何故か手が背中や肩に回っていて
    私が近付いた時にはもう入る隙間がない状態でした、、、

    その後、
    男性の脱衣場に妻を移動させてる間に誰かが女性用の脱衣場から妻の浴衣と下着を持って来たみたいで
    「もう下着はイイやろ?」っと浴衣だけ纏い私達の部屋に運び入れました
    そしてふとんにゆっくりと寝かしてくれたんですが
    その際も
    浴衣が引っ張られ妻の片乳とアンダーヘアーと割れ目を惜しみなく大披露!
    妻は痛くてそれどころではなかったみたいですが、、、

    取り敢えずお礼を言って退散して貰い
    取り敢えずフロントに相談
    すると
    整体師?らしき人が来てくれ
    熱したタオル等で幹部を暖め
    何やら施術してくれ
    なんと気を付けながらですが歩ける様に!!!

    その事も何とも驚きでしたが
    整体師?(マッサージのおじさんかと思いましたが)
    に下着を履くか聞かれましたが
    妻は「脱衣場に置いてままだから」?っと ”だれだ!持ってるの?”
    「先生なのでこのままでいいですそれより早く直してください!」

    先生?の前で歩いて見せる時もやんわり両腕で胸を隠す様にはしていましたが
    全然乳首見えてるわ!
    下はノーガードのままやわ

    しかし
    恐るべし東洋医学!
    以前私がやった時には動かさない様に!で2週間ほど掛かったのに
    先生が帰った後、
    変に思うとこあって我慢出来ずバックで突いてしまいましたが
    私も持ち時間では全然平気みたいでした、、、

    翌朝は愛想よく「ご迷惑お掛けしました〜」っと
    笑っとくことしか出来ませんでしたが
    みんななんとも含んだニコニコ顔でした

    以外に妻はケロっとしてるのにも驚かされましたけど
    全部見られたのにね?
    女って一度見せたり(やらせて)しまうと
    オープン(女にでも)になってしまうのでしょうか

    お陰で私の早打ちに更に磨きが掛かってしまいました、、、


37  美穂 - 2017/07/07(Fri) 14:45 No.5522
    夫と2人きりの1泊旅行(結婚20年目)したときです
    いろいろと、あちこち見て歩き 疲れてホテルに帰り
    一休み、温泉につかり 夕食 
    部屋でテレビ観てたのですが・・・
    珍しく、夫はバーに行こうと言うのです
    お酒は、まったく弱い夫
    私に気を使ったのか?
    夫は2杯も飲まないうちにダウン!!
    何とか部屋に連れて行き寝かせました
    私は、飲み足らないので、再度バーに
    一人飲んでると、2人の男性が近づいてきて
    一緒に飲みませんか?
    一人寂しいより、良いかと思い
    いろいろ話ながら飲んでました
    焼酎からワイン  カクテルと変化をつけて飲んでました
    もう帰ろうとすると、立てないのです
    腰砕け・・・
    男性に抱えられるようにバーを出ましたが
    行き先は私の部屋じゃなく男性達の部屋
    抵抗しようとしますが、まったく力が入らず
    連れて行かれて、部屋に入ると
    触られ、キスされ  脱がされてしまい
    揉まれ、弄られ  口にも、おまんこにも入れられ
    3P
    ワンワンスタイルで前も後ろからもピストンされたり
    背面座位で突かれて口でもピストンされ続けました
    もう子供は作らないので、リングを着けていたので
    2人の男性は 連続で中に注ぎました
    まだ動けない私は、放置されたまま
    男性たちは休憩!
    しばらくして、一人がまた入れて来ました
    足を大きく広げてグィ〜〜っと押し込み
    男は立ち上がり お尻も持ち上げて上から突き下ろす感じで
    何度も突いてきて  また中に注がれました
    もう深夜も過ぎ、3時過ぎに開放され
    私は逃げるように下着と服を持ち
    私の部屋に戻りました
    夫はいびきをかいて寝てました
    シャワーをして寝ようとしましたが
    思い出しシャワーをしながらオナニーを何年ぶり??にしてしまいました


38  寝取られ - 2017/07/06(Thu) 12:30 No.5521
    初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。
    ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。
    「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。
    私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。
    Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。
    このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。
    私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら...」
    「お前、他の男としたいのか?」
    「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」
    「どうだろうな」
    私は声が震えました。
    妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。
    私は勇気を絞って妻に言いました。
    「なぁー一度だけしてみようか?」
    「何を?」
    「3P」
    「えーっ!あなたいいの?」
    「いや、お前がしてみたいなら...」
    「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」
    「中に出されたいのか?」
    「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった。」
    その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。
    他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。
    「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな」
    「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」妻がいたずらっぽく答えました。
    「ねぇー立ってるの」そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。
    私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。
    しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。
    「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる」
    「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって...今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ」
    妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。
    「お前、前に付き合っていた時に浮気ってした事無いの?」
    「そりゃ若気のなんとかで何回かはあるわよ」
    「俺と付き合い始めたときって前の男とダブっていただろ?俺とつい会い始めてからあいつと何回エッチしたんだ?」
    「聞きたい?興奮したいの?」
    「お前があいつと会ってるとわかっていた時、実は今ごろお前はエッチして悶えているんだろうなって想像して一晩中眠れなかった事が何度もあるんだぞ」
    「へぇーそうだったんだ、ごめんね。でも私をあの人から奪ったのはあなたなのよ。私はあの人にエッチされながらあなたのことばかり考えていたのよ」
    妻は私のペニスを咥えて私の機嫌を取り直してくれました。
    「なぁー、お前が他の男のちんぽを舐めている時に俺と顔を合わせたらどうする?」
    「そりゃ恥ずかしいわね、どうしよう...あっち向けって言うかなははは、それよりさ、他の人とエッチするときってあなたは見ているだけなの?それともあなたも一緒にエッチするの?」
    「お前はどっちがいい?」
    「私は見て欲しいかも、3Pするなら他の人2人にされている所を見て欲しい。後で2人きりで嫉妬したあなたに抱かれたい」
    私のペニスは破裂寸前になっていました。
    「あなたさっきらガマン汁がすごいわよ、そうとう興奮してるでしょ?私もしたくなってきちゃった。」
    妻の股間に手を入れると準備は十分でした。
    妻を裸にして妻の中にペニスを入れました。
    「アアーーン」という妻の声で始まりました。
    ピストンを繰り返しながら他の男が同じ事をすると思ったらゾクゾクッとしたものが腰のあたりを走りました。
    「あなた、あなた、あなた以外の人のおちんちん入れられてみたい....アーン、他の人の下で思い切り悶えてみたい...」そんな事を言う妻に再びゾクゾクしてきました。
    ガマンできずに「ああっいくっいくっ」射精が始まりそうでした。
    「他の人の出されるのよ、あなた、こうやって出されるのよすごいでしょあああっ、もっと興奮して私を愛して、」
    「でるでる」
    「あーーっいくいくっーーーぅ」お互い初めて味わう会話と興奮でした。
    妻はしばらく腰をヒクヒクさせていました。
    そして、ぽつりと「2人の人に愛されたら、このままもう一人の人におちんちん入れられるのよね、すごいわね。悶えすぎて死んじゃうかもね」
    「相手、探してみるよ」
    「行きずりの人がイイわ、つきまとわれると嫌だし一度きりがいい...ねぇーもう一回できる?」
    そう言いながら妻は布団に潜って私のペニスを舐めはじめました。
    私は四つん這いになって妻に舐めてもらいながらパソコンを開いてみました。
    それから一月後、妻と2人で旅行に出かけました。
    もちろんよその土地で3Pをするための旅行です。
    妻と2人で3Pをするために隣の県にドライブに出ました。
    相手はあらかじめネットで単独男性にコンタクトを取り数人の中から妻が選びました。
    待ち合わせをした方は、44歳でした。
    若くて元気な男性を選ぶと思っていたら意外でした。
    「どうしてそんなおじさんがいいの?」と聞いたらあとくされが無さそうだし、優しくテクニックでエスコートしてくれそうだからと言うのが妻の答えでした。
    居酒屋で待ち合わせをして三人で食事をして妻が選んだ和風旅館に入りました。
    伊藤さんと男湯に入り、私はどんな話をして良いか戸惑っていると伊藤さんが、
    「私も自分の妻が他の男性に抱かれている所が見たくて何度も誘いましたけど絶対にダメだって言うんです。あなたたちがうらやましいです。自分以外の男性に抱かれながら悶える妻を見ながら嫉妬に狂ったらきっと妻をもっと大切に思えるはずなのに...」
    とこぼしました。
    私はそんな伊藤さんに親近感を感じ、打ち解けられる事が出来ました。
    しかし、伊藤さんのペニスを見るたびに、「このペニスが勃起して妻の中に...」そう思うと勃起してきてバツが悪く、湯船から出られずにいました。
    そんな私の心は伊藤さんに見透かされていました。
    「私のチンポが今から奥さんの中に入ると思ったら興奮してきたんでしょ?ハハハ、皆さんそうですよ。」
    伊藤さんは石鹸でペニスを洗うと隣に座った私に腰を突き出して見せました。
    「ほら、立ってきました。これで奥さんを喜ばせて見せますよ。」伊藤さんのペニスは私よりも長くエラが結構張り出していました。
    このエラで妻はかき回されると思ったら私はかなり勃起してきました。
    「中に出したほうが良いですか?奥さんは安全日に会いましょうとメールをくれていましたけど...よろしいですか?」
    喋り方はとても紳士的でしたが、言っている話は「お前の女房の中に精液を出すんだぞ」と言っている訳です。
    私はゾクゾクっとしたものが背中に走りました。
    そして先に風呂から出ました。
    部屋に入ると三つの布団が並べて敷いてありました。
    そして妻が風呂から上がり化粧をしていました。
    異様な光景です。
    妻が風呂上りに化粧をするなんて。
    「いいのか?」
    「えっ?」
    「伊藤さんに抱かれてもいいのか?」
    「もう妬いてるの?私が悶えても邪魔しちゃダメよウフフ」あまりにも楽しそうな妻に私は機嫌が悪くなってしまいました。
    妻はそんな私をまったく無視して「こっちのお風呂にお湯入れておいたほうがいいかな」と鼻歌を歌いながら部屋の風呂に湯を入れていました。
    そのうちに伊藤さんが戻ってきました。
    しばらくはタイミングがつかめずに三人でビールを飲みながら布団の上で話をしていました。
    少し酔った妻は浴衣がはだけて乳房が見えそうになっているのに平気でした。
    伊藤さんの視線は妻の乳房に釘付けでした。
    白く大きめの乳房は伊藤さんをさぞかしそそっていた事でしょう。
    キャッキャッとはしゃぐ妻はだんだんと浴衣の裾がはだけて向かいに座っている伊藤さんからは妻の股間が間違いなく見えているずです。
    私はたまらなくなって妻の浴衣の裾を整えました。
    「ほらね、この人ったら私のパンティーを他の人に見られるのが嫌なほど嫉妬するのに、私が他の人に抱かれるところが見たいなんて矛盾してるでしょ」
    「お前そんな言い方ないだろ!お前がしたいって言うから...」
    とうとう私は怒り出してしまいました。
    「まあまあ、こういうときは旦那様を立ててあげないといけないものですよ。奥さんは綺麗でドキドキするほど魅力的です。さっきから早く抱きたくてしょうがないくらいです。ですが、私はお2人にとってただのおもちゃです。生きたバイブと思ってください。旦那様と奥様が主役ですから」
    その言葉を聞いた時、私はこの人を選んでよかったと思いました。
    もしも、年下でそれがわからずにただ妻を抱きたい一心で妻にむさぼりつこうとしていたら妻を連れて旅館を出ていたかもしれません。
    「悪かったな、伊藤さんありがとうございます。今夜はたのしくやりましょう。脱いで伊藤さんのお酌をしてあげなよ」
    妻は恥ずかしそうに伊藤さんの隣に座りました。
    しかし、二人の前で脱ぐのは抵抗があったのかそのままでした。
    しばらく妻は伊藤さんに寄り添って話をしていたのですが、私はそろそろきっかけを作りたくなってきて「少し暑くなってきたので、ビールを買いに行って散歩してきます。」と部屋を出ました。
    10分ほど旅館の中をブラブラしましたが、泊り客がほとんどいなかったので仲居さんが「どうかしましたか?」と聞くので部屋に戻りました。
    静かに部屋に入るとすぐに妻の声が聞こえました。
    明らかに妻のアノ時の声です。

    「あぁぁーーん、あぁぁーん」
    「奥さんの肌は綺麗だね、吸い付かれそうだよ」
    「ああああっすごい、気持ちいい」
    そーっと襖を開けると部屋は薄暗くなっていました。
    角度を変えてみると私の視界に二つの裸がいきなり飛び込んできました。
    ぱっくりとはだけた浴衣の間から二つの乳房が見え、その下には大きく開いた太股が見えました。

    そしてその真中には男の頭がくっついていました。
    妻は男の頭を手で掴んだまま腰をくねらせながら悶えていました。
    ドキドキしながらそれを見ました。
    まるで覗きをしている気分でした。
    しばらくして伊藤さんは片手で自分のパンツを脱ぎ向きを変えて妻の顔をまたぎました。
    私の角度からは妻が伊藤さんのペニスを咥えている所は見えませんでしたが、「うぐっうぐっ」という声で妻が伊藤さんの勃起したペニスを咥えて舐めまわしている事はすぐにわかりました。
    私は妻が私以外の男のモノを咥えている所が見たくて部屋に入りました。
    2人は少し戸惑った様子でしたが、私はわざと無視してテーブルにすわりビールの缶を開けました。
    安心したのか2人は再びお互いを激しくむさぼり始めました。
    20分くらいでしょうか二つの裸の男女の絡み合いを目の前で見ました。
    私は自分の固くなったペニスを出してしごきながらそれを見ました。
    「そろそろ入れさせてもらいます」伊藤さんは妻の太股の間に入りました。
    私は思わず乗り出して妻の中に伊藤さんのペニスが入る瞬間を覗き込みました。
    「いやぁーん、あなた恥ずかしい...見ないで...あああっああっ来るっ...おちんちんが行ってくるあああああっはうーーん」
    妻の中にずぶずぶと伊藤さんのペニスが入っていきました。
    伊藤さんは妻の上に覆い被さるように倒れこみました。
    妻は伊藤さんの腰をより深く受け入れるかのように大きく股を広げそのあと伊藤さんを包み込むようにしがみついていきました。
    そして、伊藤さんの腰がカクンカクンと動いていました。
    その動きに合わせるように妻の悶える声がどんどんとエッチで大きくいやらしく変わっていきました。
    伊藤さんは私たちのような夫婦の相手に慣れているようで、さっそく私の壺を刺激するように、
    「あああ、奥さんの中はカリに引っかかる具合が良いからすごく気持ち良いです。濡れ具合もイイし感度も最高ですよ。ちんぽをくわえ込んだとたんに可愛い顔で悶えるのがたまらなくいいですね。」
    そんな言葉を聞くだけで私の心のツボがズキズキと刺激されていきました。
    しばらくして伊藤さんはペニスを抜いて妻を四つんばいにさせました。
    「ほら、見てくださいこの濡れ具合私のちんぽをくわえ込んで愛液を溢れさせてくれているんですよ。この溢れ返る蜜の中に私の精液を注ぎ込むんです。興奮するでしょ?ご主人もプレイに加わりますか?」
    「いえ、見ているだけでいいです。お前気持ちいいのか?」
    「ゴメン、すごくいい。気持ちいい。ゴメンねゴメンね」
    妻は今までに見た事が無いような切なく色っぽい顔で私を見ながら再び伊藤さんのペニスを入れられました。
    ズズッっとペニスが入るとき妻は眉間にしわを寄せ、手でシーツをぎゅっと掴み、奥まで入ると「はぁぁーーん」と口をあけてのけぞりました。
    「あなた、気持ちいいごめんね、私...私...伊藤さんのおちんちんが...出される...あなたの前で出されるの...変になりそう...いつもと違う」
    妻は涙を浮かべていました。
    枕に顔をうずめると大きな声で悶え始めました。
    突き上げた腰をくねらせ、シーツをかきむしりながら悶える妻は今までにないほど色っぽく、直ぐにでも伊藤さんを押しのけて妻に入れたくなるほどでした。
    「そろそろ出してもいいですか?奥さんの中は気持ちよすぎてそろそろ限界です。」
    「出してやってください。」
    伊藤さんは妻を引っくり返して仰向けにして再び妻の太股の間に入り、ピンと立ったペニスを妻のあそこに向けました。
    妻は自分の股間に手を伸ばして伊藤さんのペニスを自分に入れようとしていました。
    伊藤さんのペニスは妻の愛液で真っ白くなり艶々と光っていました。
    「奥さん、どうですか?僕のチンポは気持ち良いですか?そろそろ出しますよ」
    「伊藤さん、気持ちいい、ああ、あなた...とうとう出される...エッチな気分になってきた...変よ、ああ、変な気分あなた...私の事好き?愛してる?あああっ出されるよー私出されるああぅっいきそう...いきそう...ああああっ」
    妻が先にイキました。
    伊藤さんがピストンを早めていきました。
    伊藤さんは妻をじっと見つめながら腰をずんずんとぶつけていきました。
    「伊藤さん...気持ちいい...キスしながら出して...あああっ」
    伊藤さんは妻に顔を近づけました。
    妻は伊藤さんにしがみつきむさぼるように唇を吸いました。
    「あああっでるっでるっ」
    伊藤さんがぐーっと腰を押し込むように妻に覆い被さりました。
    伊藤さんのペニスの先から妻の中にトロトロと精液が注ぎ込まれるのが見えるようでした。
    妻はじっと目を閉じて伊藤さんにしがみついたままでした。
    「おおお、奥さん締まってくる、ちんぽがくすぐったいよ」
    伊藤さんはしばらく妻の締りをペニスで味わった後、妻から離れました。
    真っ白くテカテカと光ったペニスの先にプクンと精液が残っていました。
    妻はそれを見て、伊藤さんの腰にしがみつくようにしてペニスの先の精液をチュッと吸いました。
    そして、私のそばに来ると「あなたゴメンねありがとう。私の事嫉妬した?愛してる?」と言いながらキスしてきました。
    私は今伊藤さんの精液を吸った唇を吸うのは少し抵抗がありましたが妻の気分を悪くさせないように抱きしめてキスしました。
    口からは精液の匂いがしていました。
    「ああーーん」妻がビックリしたように腰を引きました。
    そこには伊藤さんの精液がべっとりとたれていました。
    私を見てニヤニヤしながら自分の股間にティッシュを当てて精液をふき取る妻が魔女のように見えました。
    私は妻を押し倒して裸になり妻の中にペニスを入れました。
    妻の中はトロトロでした。
    いつもなら少しづつ濡れてくるはずの妻の中はすでにツルツルトロトロしていて違う感触でした。
    すでに発射寸前まで興奮していた私は、あっという間に妻の中で果ててしまいました。
    そして少し狭い家族風呂に三人で入りました。
    2人の男のペニスを丁寧に洗う妻を見て私は再び嫉妬している自分に酔いしれました。
    風呂から出てビールを飲みながら妻を真中に三人で横になって話をしました。
    他愛もない話をしているときに妻が
    「あらぁー伊藤さん元気いいのね、またおちんちん硬くなってきた」
    妻は、伊藤さんの股間に手を伸ばして、伊藤さんのペニスを触りながら話をしていたのです。
    「なんだよ、お前、俺にコソコソ伊藤さんにしてあげていたのか?」
    「あっまた妬いてる、ウフフだって伊藤さんのおちんちん可愛いんだもん、エラの所をコリコリするとねヒクヒクするのよウフフ」
    そう言いながら妻は布団の中にもぐりこんでいきました。
    伊藤さんのペニスを咥え始めた様子でした。
    少しすると妻は伊藤さんを四つんばいにさせてお尻に顔をうずめました。
    伊藤さんの肛門に舌を差し込んで舐め始めました。
    手でペニスをしごきながらぐいぐいとお尻の割れ目に顔を押し込んでいました。
    私にいつもしてくれることを伊藤さんにしてあげているのです。
    「あああっ奥さん、たまらないよそれ気持ち良いよ」
    伊藤さんのペニスはピンピンに勃起していました。
    私もそれを見ながら勃起していました。
    妻は私のペニスにも手を伸ばしてしごき始めました。
    しばらくして妻はいたずらっぽい顔で「2人ともそこに寝てみて」
    妻は私の上にまたがり私のペニスを自分の中に入れました。
    すこし腰をくねらせると私から離れて、今度は伊藤さんの上にまたがりました。
    伊藤さんのペニスを自分の中に入れると
    「あああっ、違うのねやっぱり、おちんちんの具合が全然違う」
    「気持ちいいのか?」
    と聞くと妻は黙ってうなづきました。
    「伊藤さんのはエラがコリコリ当たって気持ちいい」
    確かに伊藤さんのほうが私よりもはるかにエラが張り出しているのです。
    「すごーい、なんだか引きずられる感じ、あそこの中を引っ張られるみたい」
    私はどうしようもない嫉妬を感じました。
    そして2人は再び本格的な絡みを始めました。
    二回目は妻は私を見向きもせずに、ひたすら伊藤さんの愛撫を味わいそして伊藤さんのペニスが妻の中をかき回すたびに大声で悶え泣きました。
    「伊藤さん、伊藤さんもっとして、気持ちいい、おちんちんが気持ちいい、あああっどうにかなりそう、おちんちんが...あああ」
    「奥さん、可愛いよ、エッチの顔が最高だよ、ちんぽがとろけそうだよ。」
    私は心が破裂しそうでした。
    2人とも私の事など無視してこんなに激しく絡み合っている2人をそれ以上見ることが出来ずに背中を向けていました。
    「伊藤さん、いくぅーっいくいく、出して一緒にいって、中にいっぱい出して」
    「奥さん、俺もイクよ、出すよ出すよあああっイクイクあああっ」
    2人はぴったり息をあわせていきました。
    私はふてくされて寝よう寝ようとしましたが、こんな状態で寝られるはずがありませんでした。
    シュッシュッとティッシュを取る音がしてカサカサとセックスの終わりを告げる音に少し落ち着きを取り戻してきていると、
    「伊藤さん、二回目もいっぱい出たね、すごーい。伊藤さんのおちんちん気持ちよすぎてあそこが変になりそうよ。ねぇお風呂にいこ」
    そう言うと伊藤さんは立ち上がって風呂に行きました。
    妻がツンツンと私の背中をつつきました。
    私は無視していました。
    妻は後ろから私に抱きつき「ねぇねぇ、どうだった?嫉妬したでしょ?怒ってる?」そう言いながら私のペニスを掴みました。
    「ほーら立ってる立ってる、興奮してたんだウフフ、出してあげようか?」
    「いいよ、早く風呂に行けよ」
    「あっ怒ってる、愛してるから怒らないでね。お風呂から出たらエッチしよ」
    妻は風呂場に行きました。
    私はどうしようもない嫉妬でふてくされそのまま寝てしまいました。
    夜中に妻の声で目が覚めました。
    伊藤さんとつながり、悶えている妻が見えましたが、眠くて寝てしまいました。
    翌朝、妻と伊藤さんはチェックアウトギリギリまで目を覚ましませんでした。
    私は早く伊藤さんを忘れさせる為に、次のプレイの計画を立てることにしました。


39  私達30代組幹事 - 2017/07/05(Wed) 11:48 No.5519
    30代の最後を記念して学生時代の仲良し3人組で気ままな温泉旅行を計画しました。3泊4日でしたが最終日に思わぬハプニングが。

    宿ではみんな羽目をはずして遅くまで飲みました。寝る前に
    旅館自慢の露天風呂に入ることにしましたが、もう一時過ぎでしたから深夜の時間帯は混浴OKと知っていました。みんな少しは期待していたと思います。

    更衣室には浴衣が3組ほどがそれぞれのかごに乱雑に置かれていました。脱ぎ方から察して男性だと分かりましたね。
    一瞬顔を見合わせましたが、こちらも3人ですから度胸をきめて浴場に。

    結構広い浴場でしたが、浴槽は縦に長くて最初に入るところは思ったより狭いのです。しかもその狭い入り口には3人の男性が浴槽の縁に腰を掛けて座っていました。
    3人とも等間隔で腰を掛けていますから、どいてもらわないと浴槽内には入れません。

    見ると彼らは手拭いはそれぞれが頭の上に乗せており、両足は浴槽内にのばしていますから男の大事なものが丸見えでした。
    みんな同じ年頃の若者で体格もよくて大学生くらいかなと思いました。

    私たちが蛇口で体を洗ってから浴槽内に入ろうとしますが、どうしたことかそこを動こうとしません。
    そこでリーダー格のSさんが「みなさん私たちが入るので開けてください」と言うと、

    お互いに顔を見合わせていたと思うと、一斉にその場に立ち上がり、私たちの方を向いてさあどうぞ手を向けながら間をあけたのです。

    彼らの間を通るのですが、3人の股間には陰茎がぶら下がっているのがよく見えます。中にはもうすでにすこしだけ勃起してるのや、亀頭が半分くらいまで剥けていないものも。
    私は2人に続いて入りましたが、全員のオチンチンをしっかり見てしまいました。一度に3本?もみるのは勿論初めてです。素直に嬉しいとおもいましたね。

    きっと彼らはわざと見せていたのだと思いますが、私たちも満更ではありませんでした。もうみんなミセスですからこんなことでは驚きません。

    奥の方に移動すると直ぐに彼らも側に寄ってきました。今時の青年だと思いましたが、私達とは直ぐに打ち解けました。
    驚いたことに彼らは高3だと言います。柔道部の合宿最後の日に、記念に露天風呂に入りに来たそうです。道理でみんな体格が立派だと納得。

    「君たち大事なとこ見せてもらったけど、立派だったよ。いつ童貞卒業したのかな。おばさん達に教えて。」
    と、あからさまにSさん。
    ズバリの質問にさすがに3人とも顔を少し赤らめたみたいでした。
    「体が一番大きい君。どうなの‥言ってごらんなさい」
    言われたのは先ほど勃起していた子です。
    「いや、僕は‥まだです」
    「あら、じゃ他の2人もそうなの?」

    みんなまだ童貞でした。今時の高校生では珍しいと思いました
    が、案外そういうものかも知れないと変に納得してしまいました。
    すると一人が「さっきは、おばさんたちにわざと見せたんです。ごめんなさい」素直なものです。

    私たちは衆議一決しここで3人の筆下ろしをしてあげることに。
    辺りは6人だけです。Sさんが勃起君、Kさんと私で後の2人を担当することに。
    最初は3人をそれぞれ浴槽に立たせてフェラしてあげます。
    3人とも初めて裸の女性を見て興奮していますから、それこそ
    あっという間に勢いよく射精です。凄く飛んでびっくりです。

    若いですから直ぐに元気になります。私もそうですがSさんたちも皆さん夫のものと比べ若さを羨ましく思いながらやっていたと言います。

    私たちはそれぞれ洗い場に横になり、最初は正常位で受け入れてあげました。私の彼は思ったより長く持ちなかなか技巧派で結構私もいい気持ちで逝かされそうになり吃驚しました。

    夜も2時半ころにはもうお互いの肌もなじんでSさんは凄い声を出しているので驚きました。
    みんな柔道部の猛者ですが、試合とは勝手が違っておばさんたちにすっかり精気を抜かれて、最後はあの元気だったオチンチンも元気を失って股間に垂れさがっていました。
    最後は熱いシャワーで大事なオチンチンを手を使って綺麗にしてあげました。

    お陰で私たちも若い精気を吸い取って元気になりました。
    これ以上ない素晴らしい記念旅行になりました。


40  マンネリ夫婦 - 2017/07/04(Tue) 13:13 No.5518
    私は33歳で妻は32歳、結婚して5年になります。
    付き合い始めたのが大学生の時からなので、お互いこことは何でも知っているみたいなところがあって、同棲が長かったんで結婚しても特別の変化もなく、SEXもいまではマンネリ化してしまっているんです。
    ところで、半年ほど前に街で大学時代の悪友とばったり再会しました。彼とは大学時代に2人でクラブなんかでナンパしまくって、よく3Pや4Pをしたものです。
    今の妻とも同棲はしていたのですが、もっぱら彼のマンションでバカ騒ぎしたもので、今では懐かしい思い出なです。
    その彼と奥さん、私たち夫婦と温泉旅行に行ったんです。
    久しぶりの旅行で、熊本県の有名な温泉地に行きました。
    私も彼も子供がまだいないので、大学時代の延長みたいな感じす。
    でも驚いたのが、お互いの妻同士は大学時代に学外サークルで一緒だったみたいで、顔見知りだったことです。
    旅館はちょっと贅沢して離れの部屋を取っていたのですが、久しぶりに学生に戻った感じで、大学時代のことを暴露しあったりして、楽しい夜を過ごしていました。
    彼と一緒に温泉につかっていると、お互いセックスがマンネリ化して、昔のようにセックスライフを充実させたいなんて話しから、お互いの妻を興奮させてみないか……なんて話しになっていったんです。
    いずれにしても同じ部屋で寝るので、そういう感じになるだろうと思ってはいたのですが、だいぶ酒もすすんで、そろそろ寝ようかということになりました。
    私も彼も計画がある以上、酔いつぶれるまで飲むことはできないし、お互いの奥さんの裸を見せ合うし、セックスもできるので、男だと急がないわけにはいけません。
    ちなみに、私は正樹で妻は美保、彼は信也で奥さんは結花です。
    いよいよ寝る時がやってきました。
    部屋の電気を真っ暗にして、おやすみの合図で布団に入ったのですが、いきなり信也と奥さんはキスを始めているんです。
    舌と舌が絡み合う音が聞こえてきて、聞いてる私のほうが、恥ずかしくて、でもだんだんと勃起しているのです。
    「美保、愛してる」私は妻にキスすると、妻もだいぶ酔っているので抵抗というより、後から聞いた話ですが、まじかに男女のいとなみの音が聞こえてきて、急にアソコが濡れてきていたみたいなんです。
    隣の布団では、おそらく信也は奥さんの浴衣を脱がせて全裸にしているみたいで、私も遅れないように、妻を全裸にして、信也がやっているように、全身を舐めまわしていると、お互いの妻の喘ぎ声がかすかに部屋中に響きわたり始めています。
    ちょっと横を見ると、信也は乳首を舐めていて、目があったのを合図に、まずは私が手を伸ばして信也の奥さんのおっぱいを軽く揉むと、奥さんの喘ぎ声は大きくなっていくんです。
    片方の乳首は信也が舐めて、もう片方のおっぱいは私が揉んで、でも私も妻の乳首を吸ったり噛んだりしながら、愛撫はすすんでいき、信也の奥さんはスレンダーのわりには、おっぱいは大きいというか、柔らかくて、片手で収まらないくらいの大きさで、でも柔らかくて、私のペニスの勃起度は100%を越えていました。
    「信也、なんか今日、変なの」小さな声が聞こえてきます。
    「結花何が変なんだ」
    「う、ううん、気持ちいいの、いつもじゃない感覚なの」
    私が触っているから、感触は違うのでしょう。
    「美保、信也の奥さん、けっこういい体してるぞ」
    「え、な、なんでわかるの〜」
    「美保も触ってみるか」
    私は信也に聞こえないように、耳元で問い掛けると、美保はパッと目を開き、私の顔を見て、「え、触ったの?」
    「うん、今も触ってるよ」
    「え、なんで、なんで」
    美保は状況がつかめていないようだったのですが、横を見るよう言うと、信也と奥さんのセックスシーンをまじまじと見ていた。
    「わあ〜、すごい、結花のおっぱいきれい〜」
    妻は私の耳元でそう言いながら、私たち夫婦の愛撫は完全にストップしていて、信也夫婦のセックスを見つめていた。
    「美保もたまには違う男に触られたくないか」
    「え、わたし、で、でも〜・・・・」
    「今日は4人で楽しもうよ、4人で旅行に来たんだから」
    「う、うん、・・・・・」
    私は信也の足を軽く蹴って合図をすると、信也は立ち上がり、ギンギンに勃起したペニスを見せながら、私の妻の上に抱きつき、キスを始め、私も信也の奥さんの上にかぶさり、キスをしながら柔らかくて大きなおっぱいに吸い付いていた。
    すると、お互いの妻の喘ぎ声がだんだんと大きくなり、数分後には、それが乱交の場と化していた。
    たまに妻以外の女性とセックスするのはいいが、その日は、お互いの妻、公認のセックスである。
    ここにいる4人全員が公開浮気をしているわけだ。
    興奮しない旦那はいないでしょう。
    信也の妻の感度は私の妻の感度より比べ物にならないくらいに男にとっては快感を感じる。
    おっぱいも申し分ない大きさ、乳首もまだきれいで、アンダーバストもかなりの差があるので、余計におっぱいが大きく感じ、なんと言っても声がかわいい。
    男の脳裏に気持ちよく浸透してくるボイスで、聞いているだけで、私の股間はさらに勃起度を増す喘ぎ声であった。
    私は久しぶりの妻以外の女性の体をじっくりと堪能するように全身を舐めまわし、これ以上ないほどの愛撫を繰り返していた。
    私の妻はというと、もともと感じやすい体なのですが、信也は、さすがにテクニシャンで、妻の喘ぎ声は信也の奥さんの喘ぎ声よりも大きくなっていて、あまり大きくないおっぱいであるが、信也のテクニックと異様な状況と空間で、我も忘れているようです。
    「そ、そこ、ああ〜、こんなに感じるの初めて〜」
    信也の妻を私は抱いている以上、信也が私の妻を気持ちよく愛撫するには文句は言えないが、初めて〜、という妻の喘ぎ声を聞くと、私の日頃のテクニックは信也に劣る様に感じ少しむかついたが、私の信也の奥さんのおっぱいをこれ以上ないくらいに堪能していて、大人気ないと思った。
    「あああ〜、し、しんやさん、あっ、だめよ、そ、そこは〜」
    私は妻の喘ぎ声と信也がどこを愛撫しているにか、気になってしかたなかった。
    どこを愛撫してるのか、どういうテクニックなのか知りたくてしかたなかった。
    「美保さん、ここも性感帯なんだね、いやらしい人だ」
    「だめ、そ、そんなこと、言わないで〜、真面目なの〜」
    「真面目な人がよその旦那に抱かれるかな〜」
    「あああ〜、だめ、あああ〜、そ、そこ、あっ、あっ、いくっ、いくっ」
    妻は早々にイってしまったようだ。
    それもおまんこを愛撫せずに、おっぱいと胸のまわりだけ、執拗に舐められての絶頂だ。
    ショックは隠せないが、私も信也の奥さんを執拗に舐め続けたが、テクニックじゃ信也に負けそうなので、おまんこを愛撫しながら、指を2本おまんこに突っ込んだ。
    「あああ〜、いや〜っ、だめ、いっちゃう〜っ、あああ〜っ」ようやく信也の妻は私のテクニックにより、絶頂に達した。
    私のテクニックではそれが精一杯でしたが、絶頂に達したから良しとしよう。
    と自分に言い聞かせながら信也を見ると、私の妻の両足を持ち上げて今度はおまんこを愛撫しながら、さらに足を上げさせて、アヌスを舐めまわっていた。
    私は肛門、つまりアヌスには抵抗があったが、信也はいとも簡単にアヌスを舐め、グチュグチュのおまんこに指をやさしく突っ込みながら、丁寧にお尻の穴を舐めていた。
    「ああ〜っ、そ、そこは、ま、まだ、あ、だめ〜っ」
    「お尻の穴も感じるみたいだね」
    「あ、だめよ、ああ〜っ、突っ込んじゃだめ〜っ」
    信也はおまんこの愛汁を指に何回も十分になじませながら、ゆっくりとアヌスに指を突っ込み始めていた。
    「あっ、あっ、ああ〜っ、変、なんか変なの〜」
    「どうしたの、何が変なの?」
    「ああ〜っ、あそこが・・・気持ちいいの〜」
    「どこが気持ちいいの?」
    「あああ〜、言えない〜、ああ〜、いや〜、恥ずかしい〜」
    「恥ずかしがらずに言ってごらん」
    「ああ〜、あそこっ、あっ、お、おしりの・・・・穴〜」
    「美保さん、すごいじゃん、お尻の穴でイってごらん」
    「あああ〜っ、いやよ、あああ〜っ、ああっ、あっ、あああ〜っ」
    妻はお尻の穴を愛撫され、同時にクリトリスも愛撫されていたが、2度目の絶頂に達していた。
    私はお尻の穴には抵抗があったが、温泉にも入っているので、信也の奥さんのアヌスを信也と同じように愛撫すると、「あっ、あっ、あっ、入れて〜、お尻に入れて〜」と・・・
    信也は奥さんのアヌスをかなり開発してるみたいで、初めて女性のお尻の穴を舐めて、初めて女性から穴に入れてと言われ、今起こっている現実が信じられなかった。
    私は奥さんのアヌスに濡れ濡れの指をゆっくり突っ込むと、「あああ〜、そう、そうよ、もっと、もっと激しく〜」またまた驚いた。
    もうAVで見た映像がそのまま現実になっていた。
    信也の奥さんのアヌスに指を突っ込んで、奥さんは感じて、私は指を出し入れしながら、おまんこの愛液で指を濡らせて、さらに激しく指を出し入れした。
    さらに信也がやっていたように両足を大きく開いて、クリトリスがはっきりと見えるようにして、クリトリスを一生懸命に舐めた。
    「ああ〜、ああっ、ああっ、もうだめ、いくっ、いくっ、ああ〜っ」
    奥さんはまた絶頂を迎えた。
    私としては信也のマネをして不本意ではあるが、奥さんが絶頂を迎えてくれたことは本気でうれしかったし、なんかテクニシャンになったような気分で、男はセックスで女性を満足させると非常にうれしいものである。
    それだけ単純ってことですが。
    横の信也と私の妻を見ると、四つん這いにさせられて、両手をつかまれ信也の腰の動きが、パン、パン、パンと聞こえて、それに合わせて、妻の喘ぎ声というか、あっ、あっ、あっ、という喘ぎ声が、信也の腰のリズムに合わせて、響き渡っている。
    「美保って実はすごくいやらしいんでしょ?」
    信也の奥さんに聞かれたので、
    「今日はいつも以上にすごいよ、信也はテクニシャンだね」
    「そう私も、信也からセックスのこといっぱい教育されたわ」
    私と信也の奥さんはいったん休憩した。2人で添い寝して、信也と美保のセックスを眺めていると、信也の腰の使い方はAV男優以上にいやらしく、そして、普段は真面目な妻の喘ぎ声と快感を感じているのだろう、色気が感じられ、いやらしい表情をしている。
    ただ、どうしても自分の妻を他人がバックから腰を振っている姿は、嫉妬するものがある。
    そして信也のペニスは私のより、幾分大きのがはっきりとわかり、これが私の闘争本能をくすぶった。
    そして信也の奥さんに濃厚なキスをしながら、濡れ濡れのおまんこにそのまま挿入すると、「あああ〜、硬いの、ああ〜、奥まで突いて〜」
    「すごいよ、グチュグチュいってるよ」
    「ああ〜、あなたのがすごいからよ」
    「俺もいいよ、奥さんのおまんこ締りがすごいよ」
    と、私と信也の奥さんの再戦が始まった。
    私は特にセックスがうまいわけではないのですが、一生懸命に腰を振り、心をこめて奥さんを愛して、さらにピストン運動を加速させた。
    「あ〜、なんか、変なの、変なの〜」
    「あ〜、気持ちいいっ、どうしたの?」
    「ああ〜、腰が勝手に、勝手に動いちゃうの〜」
    「そう、そうだ、もっと腰を使って」
    「あああ〜、いや、出る、出る、おし*こが〜・・・出そう〜」
    「出していいよ、全部出していいよ」
    「ああ〜、もうだめ、我慢できないっ、あっ、あっ、あっ〜」
    「俺もイキそう、ああ〜、いくっ、いく〜っ」
    慌ててペニスをおまんこから引き抜き、奥さんのお腹の上に射精すると、奥さんのおまんこから潮みたいなものが噴き出した。
    私は奥さんとのセックスで信也と美保のことなんか忘れていた。
    彼らも、私達のセックスを見ていたんだ。
    それもずっと。
    妻の美保は少し不満げな顔して私を見つめていて、信也は、
    「久しぶりに凄いセックスを見せてもらったよ」
    そう言うと代われという合図を出してきて、私達はお互いの妻の元に戻つた。
    妻の美保が耳元で、
    「さみしかったよ、今日のあなたすごそうに見えたよ」
    「ごめん、でも今日からは毎日セックスするぞ、覚悟しとけよ」
    「いや〜ん、またいろいろなことして私をいじめて」
    今日の夫婦交換旅行で私達のマンネリ化したセックスが激変した。
    私も男としてかなりの自信が出てきて、妻の美保を週に3回は抱いた。
    その甲斐あってか、セックスをやりすぎたのか、赤ちゃんができてしまったんです。
    喜び半分と激しいセックスができないという落胆が半分で複雑な気持ちです。
    せっかく妻との性生活がうまくいき始めた時だったのですが、子供を早く産みたいという妻の願いもあったので、結果的によかったと思うようにしています。


41  - 2017/06/30(Fri) 16:01 No.5517
    日曜日の昼前から丹沢麓のある旅館の離れで私たちは過ごす。
    彼女、益代は40代後半の女性実業家。2人の子供があり旦那は大手の大学病院勤務。
    たまの日曜日くらい家族で過ごせばと言うのだが、彼女は昼御飯を重箱に詰めてこの場所にやってくる。どちらかが先にやってきて相手の到着を待ち、先週ここで会ったばかりなのにはるか昔の恋人と再会した時のような心ときめく瞬間がたまらない。
    先に着いてくつろいでいた私に飛びかかって抱きつき激しいキスの嵐。
    唇が痺れ下腹部が極限に硬直して痛みを感じているのに彼女は長々と口を吸い、この一週間がどんなに長かったかを語る。
    ようやく離れた彼女を正面から見るとやはり美しい。
    頬が紅潮して口紅がはがれ、目にはうっすらと涙さえ。
    この瞬間の高ぶりようは男の私から見て女性だからなのカナあと思わざるを得ない。
    小柄ながら肌には張りがあり、腰回りや胸の肉づきが豊かで柔らかでしっとりした潤いがある。
    彼女は着いた時の服装のまま立っている私の前に跪いて上目使いに私を見上げながらゆっくりズボンのベルトに手をかけ緩め、パンツごと畳に引き落とす。
    彼女の眼前に起立して硬度を誇る私のペニスが躍り出る。
    ゆっくり両手で押し頂いてから右手でゆっくりしごき時折頬ずりしながら目を閉じて快楽を送り込む。
    そうしておいて小さなおちょぼ口からトサカのような真っ赤な舌先が伸びて亀頭の先端をチロチロとなめる。
    やがて驚くほど大きく唇を開きゆっくりと真上からペニスを喉に収めていく。
    とても収まりきれないと思われたペニスを苦しさを我慢して喉の奥の食道にまで押し込みゲッとむせるのもこらえて抜き差しを始める。
    とてつもない快感が背筋を駆け上がり「だめだよ!まだ会ったばかりじゃないか。」と制すると、「出して。
    一回先に出して。今日も夕方まで一緒でしょ。飲んであげる。」と口を放して言うので「たくさん出るよ。お口いっぱいになっちゃうよ。いいんだね。」と念を押して一気に噴射ボタンを緩めると、勢いよく数度の射精が彼女の喉の奥壁に迸るのを感じた。
    目眩がする瞬間で立っているのがやっと。
    動きをやめて受け止めることに集中していた彼女の口元から、飲み下しきれなかった精液が顎を伝い畳に向けて一筋尾を引いていく。
    彼女の黒髪をわし掴みにしていた手を緩め彼女の頭をゆっくりと下腹部から引き離すと、「ああー」と吐息をつきながら片手で体を支えて畳に横座りして肩で息をつく。
    彼女の持ち物が畳に置かれたまま、彼女が口元を汚して肩で息をしている。
    布団の中で全裸でしっかりと抱き合うと、さっき一緒にシャワーを浴びてシャンプーで体の隅々まで洗ったせいか石鹸の匂いが心地よい。
    柔らカナ純白の豊満肉体に重なり、大きく開いた下半身の付け根の陰毛がくすぐったくもあり気持ちよい。
    指で陰部を探るとぬかるみ状態の膣口がいやらしい音を立てる。
    「会いたかったわ。」とつぶやきながら彼女も私のペニスを握って離さない。
    彼女の下腹部や陰部の形状は体が覚えていて、ペニスは手を添えることなく膣口のありかを見つけてゆっくりと侵入を開始。
    二人の陰毛がこすれじゃりじゃりと音がする。
    眉間にしわを寄せ私の侵入を受け止めた彼女は、ペニスが根元まで収まると「ああー」と声を上げ上体を起こして接合部分を覗く。
    「ああ貴方が入ってるわ。太いのが根元まで入ってるわ。ああ、届いてる。」と視覚で興奮。
    「どうして欲しいの。益代。滅茶苦茶にして欲しいんでしょ。言ってごらん。」とささやくと「そうなの。
    おまんこにいっぱいあなたのミルクを出してほしいの。お願いよ。貴方。」と言って後ろにばたんと倒れ私の首を引き寄せる。
    彼女に重なって繋がった性器を密着させてキス。
    歯ががちがち当たり舌が互いの口中を抉り合いやがて彼女に痙攣が走る。
    膣口の締め付けがいよいよ厳しさを増すころ私も抜き差しの限界を感じ激情がこみ上げてくるのを察したので、「益代。行くぞ!おまんこでしっかり受け止めて。出すぞ。行く!」両腿を束めて乳房を押しつぶすように下半身を押し曲げ、陰毛に縁取られた巨大な大陰唇に出入りしていたペニスが弾けた。
    真上からお腹の奥深くに注ぎ込む感じでまさにどっくん、どっくんという具合に大量の射精が始まって終わった。
    両太腿がシーツに投げ出され大きさを増した陰唇の間に白濁の液体が染み出てきている。
    「今日は大丈夫だったの。」
    「心配しないで。責任ある大人の行動なんだから。」と、彼女は一切私に妊娠の心配をさせない。
    股間から流れ出る精液の処理は、私が陰唇を開きティッシュで拭き取ることを希望したからで、彼女はとてもそれを恥ずかしがる。
    「お尻の穴まで流れてるよ。」などと言いながら真っ赤な肉襞を鑑賞し、お尻の穴に指を入れてみたりと悪戯をしながら遊ぶのが好きだ。
    彼女手作りの昼御飯を食べて、素っ裸で布団に寝そべって夕方までの時間を過ごす。
    このデートの仕方は二人が考え出したものだ。
    私たちの関係を知る人はいない。
    セックスフレンドとしての濃密な関係だが、彼女は結婚を意識していないわけでもない。
    毎回別れ際には「この関係が最高だね。結婚がすべてをややこしくするんだね。」と確認し合っている。


42  人妻 - 2017/06/27(Tue) 17:37 No.5513
    初めての体験をしてきました。私29歳、主人30歳、子供4歳と2歳、結婚6年目の主婦です。このゴールデンウィーク。私も主人もカレンダーどうりの仕事、でも、何とか前半の連休に家族で旅行に行ってきました。子供が通う保育園の保護者の家族3組で1泊の旅行です。私の家族は4人、中村さんの家族は4歳の子供と奥さんとご主人で3人、田中さんの家族は4歳と3歳と1歳の子供と奥さんとご主人で5人の家族なんです。
    それぞれ、自分の家の車に乗り飛騨高山に行きました。
    4歳の子供が同じクラスで仲がよく、途中、中村さんの車に子供たちが乗ると言い出したり、少し走ればトイレだの喉が渇いただの、お昼ご飯だの、何とか高山について町並みを見ながら歩けば疲れたと言い出し、それでも夕方何とか民宿に着きました。
    でも、それからも大変。
    急いで子供をお風呂に入れ晩ご飯、少し遊んでなんとか寝かしつけたころには疲れて母親たちもダウンの有様です。
    父親たちも当然手伝ってくれますが、食事の後の父親同志の飲み会で食堂にいます。
    部屋は家族単位で3家族隣同士、薄い壁で子供が夜中に泣けば聞こえてしまいます。
    そんな中、すごい事が起こってしまいました。
    私も子供二人を何とか寝かしつけうとうとしていると、主人が入ってきて私の背中に回り、抱きついてきたんです。
    「今日は駄目、みんながいるんだし。」といっても離れようとはしません。
    そのうちやめるだろうと思っていましたが、今度は寝巻きを脱がし始めました。
    私も頭にきて、それでも小さな声で、「だめだって言ってるでしょう。」と、振り向くと、そこにはなんと中村さんのご主人がいるんです。
    「シーッ、今、ご主人は田中さんの奥さんの所にいます。田中さんのご主人は私の家内の所にいて、抱き合っていますよ。だから、静かにしてください。」
    私はやっと主人たちの悪企みに気がつきました。
    主人が最近、「俺以外のものに抱かれてみないか。」といっていた事に気がつき、このことだとわかったんです。
    中村さんのご主人は確か28歳、イケ面で背も高く、かっこいいんです。
    主人と違う手が私の寝巻きを脱がし、だんだん裸にしていきます。
    私も自然にそれに手伝って腕を抜いたりお尻を上げたり、そのとき隣の部屋から「ああ、、。」と、うめき声が。
    隣には中村さんの奥さんと田中さんのご主人がいるはずです。
    「隣では始まりましたよ。私たちも始めましょう。」その言葉が合図のように、今度は私がご主人の浴衣を脱がし始めました。
    しかし、中村さんのご主人が着ているのは浴衣だけで、下着は初めから来ていないんです。
    ご主人は「どうせ脱ぐんだし。」と言い、裸になると私に覆いかぶさりキスをしてきました。
    やさしく、それでも濃厚なキスに私はうっとりとし、もうされるがままです。
    胸と股間を揉まれ、舐め回され、体中をまさぐられ、そして私もご主人の大きくて長くて硬いものにキスを。
    そしていよいよ。
    ご主人はいつの間に用意したのか、コンドームの袋を破ると、「絶対にこれを使うこと、おれたち3人で決めたルールなんだ。付けてくれる。」と、私に渡します。
    私はそれを仰向けになっているご主人のものに付けました。
    そのとき、はっきりこれが私の中にと思うと胸が張り裂けそうでした。
    隣の部屋からは中村さんの奥さんの喘ぎ声と、体を動かす振動と肌と肌がぶつかる音が聞こえてきます。
    そしていよいよ中村さんのご主人が、、、、私は子供が二人寝ている隣で仰向けに寝かされ、足を大きく開かれ、ご主人のものを受け入れたんです。
    「ああ、、、」御主人のものがゆっくり私の中に入ってきます。
    私は手で口を塞ぎ、必死に耐えていました。
    そしてご主人が腰を動かしピストンを、「ああ、いい、、、」もうそのときには隣の隣の田中さんの奥さんと私の主人がいる部屋まで声が届いていたと思います。
    私は必死に中村さんのご主人の体にしがみついていました。
    それからは時間がどれくらい過ぎたかわかりません。
    私は中村さんのご主人に後ろから突かれたり、上に乗ったりと、次から次へと逝かされました。
    そして再び、三度正常位になったとき、中村さんのご主人が私の中で果てました。
    しばらくして中村さんが帰っていき、主人が戻ってきました。
    「どうだった。」主人は優しくそう言います。
    「うん、よかったよ。」私は中村さんに抱かれた裸のままそう言いました。
    「あなたは、」
    「ああ、田中さんの奥さんって3人も産んだ体って思えないくらいなんだ。」
    「そう、よかったわね。」
    そう言って私の初体験が終わりました。


43  健一 - 2017/06/25(Sun) 23:59 No.5509
    旅行でy県のT温泉に行ったときのことです。温泉街を散策していたら、ミュージックホールが目に入った。旅の記念にと妻を誘って入った。Ωこんな形のステージで下は土間打ちだった。客は少なく地元のおじさん達が私達を物珍しそうに見ていた。ステージでは、踊り子さんが清掃中で、外人でした。私達を見てにっこり笑いかけ、ステージの前の方に誘ってくれた。妻は私の陰に隠れながらも前列に付いてきた。
    やがて音楽がなり出し踊り子さんが踊り出し、衣装を1枚づつ脱いでいく。踊り子さんが妻の前に来て腰を振りながらバタフライを外した。栗毛の陰毛が現われ、目の前でブリッジをする。妻は直立不動で、私の肩に手を掛け上気した顔で見つめている。小さな会場はいつの間にか混雑していていっぱいになっていた。
    終盤に掛けて、妻が私に体を押しつけるような仕草をし出した
    どうも誰かが、妻の体を触りだしたようだ。旅館の浴衣に丹前を着ているが、生地は薄い。お父さんお父さんと呼ぶが私はあえて、知らないそぶりでステージを見ている。
    後から負ぶさるように手を首に回してきたので、私が手を後に回すと、浴衣の掛け合わせがなく、直接太ももに手が当たった。誰かが後から浴衣を引っ張ったみたいだ。
    結婚して15年。レスではないが最近はそれほど妻と性交渉はない。決して美人ではないが、誰かがそんな妻を触っていると思うと何故か私も興奮してきた。
    もう一度手を後に回して驚いた。誰かが、妻の股間を後から手を伸ばして揉んでいるようだ。その手に触れたのだ。今さら後を振り向くことも出来ず、そのまま終わるのを待つしかなかった。


44  尚仁 - 2017/06/26(Mon) 17:09 No.5511
    若いころは、夜勤明けなど休みがつながるときに一人で温泉旅にでることが多くありました。最低3泊はしました。一泊だけの旅行では味わえないことがいろいろありました。実は、童貞もそうした温泉旅行で卒業しました。童貞を卒業したのは熱海の温泉でした。そのホテルの大浴場はもちろん男女別になっていたのですが真ん中に大きな岩みたいなものがおいてあってそれを境にするようにコンクリート製のタイル壁でしきられていたので、のぞいたりするのはできない構造でした。ただ、天候の近くは隙間があって、声は聞こえました。一泊目は気づきませんでしたが岩の後ろにも湯船はつながっていて、なんとそこは、水面のところまでは壁があるのですが水面下では女湯とつながっていてその気になって潜ってそこをくぐれば女湯に行けるくらいの通り道があったのです。その時でした。女湯に3,4人の女性がワイワイいいながら入ってくる声が天井の隙間から聞こえてきました。「わー、思ってたより広いじゃん。」「安ホテルだから期待してなかってけど、シャンプーは○○よ!」とはしゃいでいる声が聞こえました。話の内容から、普通のOLという感じではなくなんか水商売系の感じがしました。4人で来て一人は温泉大好きらしいことがわかりました。「ターちゃん。私たちもう上がるね。ターちゃんに付き合ってたら私たち茹でダコんなっちゃうからあ。」と女湯は静かになりました。残ってるのは一人だけ。もう一度岩の後ろに回って水面下の通路から向こうに行ってみようか。などと考えながら後ろに回ると、なんか興奮してきて勃起してしまいました。男湯に私しかいなかったこともあって妙に興奮し、境の壁のところで湯につかり足から下半身を女湯の方に投げ出して勃起したペニスをしごいたのです。下手をすれば残ってる女の人に見つかって変態行為として報告されるかもしれないなどとは全く思いませんでした。驚くべきことはすぐに起こりました。目をつぶってしごいていたのですが、その手を誰かにつかまれたんです。驚いて目をあけると壁の向こう水面下に女性の下半身が見えるではありませんか。膝をついて軽く股を開いていました。ペニスを握っている手をほどかれその女性の手でにぎられました。適度な刺激で握られ気持ちよさのあまり逃げられなくなりました。童貞だったので皮をかぶっていましたがそれを剝かれるときちょっと痛く感じました。女の人の股間がペニスに近づいてきて握られて頭だけ出していたペニスの先っぽが黒い陰のなかに消えました。手が離れるとペニスは徐々に埋もれていきました。女の人が体を上下に動かすと湯も動きました。のぼせもあってくらくらし、天にも昇る感じで果てました。快感が去ると


45  修学旅行 - 2017/06/26(Mon) 16:37 No.5510
    僕たちの高校の修学旅行は韓国行きました。
    旅行中は2人ずつの部屋が割り当てられ、先生の見回りもめちゃめちゃ厳しく夜10時に廊下へ出ていると正座させられるほどでしたが、最後の夜だけは一晩中騒ぐことを許されました。しかし、ホテルからの外出は許されず友人と部屋でこっそり買い込んだウイスキーを飲むぐらいしかできませんでした。
    僕は悪友3人と紙麻雀をやりながら、酒を飲んでいました。
    3人のうちの1人・正義は同じクラスの優子と付き合っていたのですが「旅行のあいだ優子とエッチできなかったから日本に帰ったらやりまくる」と冗談交じりに言っているところへ、優子から内線電話がかかってきました。
    優子は女子だけで部屋で遊んでいたらしいのですが、男子がいたほうが面白いというので正義を呼んだのでした。
    そこで僕たちは正義について女子の部屋へ遊びに行くことにしました。
    女子は優子を入れて6人でした。
    2人部屋だけどかなり部屋は広く10人が車座になってすわる空間がありました。
    そこで一部の女子の反対を押し切って王様ゲームを始めました。
    普通なら王様が指名するのが男子か女子かわからないのですが、特別ルールで男子にスペードの1から4、女子にハートの1から6が配られ、さらにダイヤ9枚+キングの入った札が1枚ずつ配られれました。
    これで王様は男子と女子のペアを指名することができるのです。
    王様の命令は最初は普通でしたが、すぐにエッチな方に行き、すぐに女子はブラとパンツ1枚、男子もパンツ1枚になり、さらに王様の命令で女子はブラをとり、次に王様になった優子の命令で全員裸になりました。
    この女子6人は優子以外は男子の間ではみんなヤリマンと噂されている連中で、セフレが何人もいるという話でした。
    正義以外の僕たち3人はまだ、この5人とはやったことはありませんでしたが、5人ともあんまり恥ずかしがらないで、僕たちも調子に乗って脱がせたのですが・・・。
    次に王様になったのは僕でした。
    優子はまだパンツ1枚でしたが、後はみんな真っ裸でした。
    そこで僕は「正義と優子は皆の前でエッチ」を命令しました。
    正義は優子をベッドを押し倒すと優子のおっぱいをもみながらキスをしていましたが、そのうち優子のパンツを脱がすと69になりました。
    残りの8人はベッドのまわりに集まって観戦です。
    そのうち優子が正義をまたぐと自分で馬乗りになって挿入しました。
    それからはただひたすらハードコアの世界です。
    バックから正常位になると優子は正義V女優のような声でよがりまくり、最後は優子がウウウウっと叫んで優子に中出ししました。
    その瞬間はみんな拍手でしたが、次の瞬間、僕は隣にいた女子が僕の膝の上に乗ってきて片手で僕のペニスをしごきながらキスを迫ってきました。
    見ると他の男子のところにも女子が群がっています。
    女子の方が人数が多いので1対2になっているのもいます。
    僕に抱きついてきた和美は「もう、やりたくてやりたくて頭が変になりそう」といいながら僕を押し倒し、フェラチオを始めたのですが、僕もその時にはしっかりボッキしていたので、和美はすぐに僕に跨るとピストン運動を始めました。
    そして僕はものの1分も持たずに射精させられてしまいました。
    すると今度は明菜が僕の縮んだペニスをしごき始め、またすぐにフェラチオでボッキさせようとするのです。
    僕も和美に中出ししたのでベトベトになっていたのですが、明菜は別に気にせずベロベロなめまくり、ペニスがちょっと固くなるとすぐに馬乗りになってきました。
    結局僕は2時間ちょっとで優子以外の女子5人全員とエッチをし、全員に中出ししてしまいました。
    正義以外の男子もみんな同じだったと思います。
    正義はひたすら優子とだけやっていたと思います。
    優子は正義の彼女なので優子とだけはやりませんでしたが、しかし、おっぱいもみと指入れはやらせてもらいました。
    後で聞いた話だと友人の和也は女子と駅弁でやりながら、廊下へ出て他の部屋の前を歩き回り何人かの女子に見せつけたそうです。
    旅行から帰った後もこの女子グループからは誘いがかかり、週2ペースでエッチをしたのですが、優子と明菜は見事に妊娠しました。
    2人ともしばらく学校を休んだので堕ろしたのだと思いますが、学校へ復帰してからすぐに僕たちのエッチグループにも復帰してガンガンやっていました。
    僕たち男子の間ではこの5人(優子もそうだから6人)はみんな騎乗位が好きで勝手に上に乗って勝手にいってくれるので騎乗位シスターズと呼んでいました。
    あれ以来ずいぶんとやっていますが、1回もゴムをつけたことがないし、たいていは中出しさせてくれるのでゴム希望の他の女とはちょっとやる気がしません。


46  ひとり旅 - 2017/06/22(Thu) 15:42 No.5507
    私はひとり旅が好きで、ちょっとした連休のたびに出かけています。特に国内の温泉場で、寂れた温泉街とか、秘湯とかに行くのが好きです。旦那のほうはインドアの人間なので一緒に出かけることは殆どありません。
    混浴風呂があったら絶対に入ります。皆さんはワニ族ってご存知ですか?
     私みたいな混浴露天風呂に入ってきちゃう女性を待って、じっと覗いているような男の人のことです。私はまあそんなワニ族の人なんか気にしないで、余り人と一緒にいないような、私好みの人がいたら声をかけちゃいます。まあ1年に2〜3人くらいに会えればいいほうです。
     その日はそんなワニ男達もいましたが、私はそんなワニ男達には目もくれず、かっこ良さそう人の場合は、隣に行って話かけちゃいました。たいていの男性は、ドギマギして目なんか反らしちゃうんだけど、こっちから話し掛けて逃げる男性なんかいないので、とりあえず会話に付き合ってくれます。
    それで頃合を見て、のぼせちゃったとか言いながら立ち上がって、これ見よがしに自慢のFカップとクビレの裸を見せちゃいました。
     大体目の前でそんなものを見せ付けられた男性は、もともと興奮しているのもあって決めゼリフのように「この時間は、誰も来ないから」って言うと、堰を切ったようにむしゃぶりついてくるんです。
    ここまでくると、私の目的がわかるみたい。柔らかくて白くて大きい私のおっぱいを揉みながら乳首に吸い付いてきて、舌で転がしたり、甘噛みしたり、岩場に手をつけて四つんばいになった私の股を広げて、アソコをやアナルを舐めてきたりされちゃうと、だんだんと私も興奮してきちゃいます。
     私も我慢できなくなってその男の人を岩場に上げ、その男性のたくましいチンポをを頬張ってそのカリ部分や尿道、裏スジ、タマ袋とペニス全体を舐めてあげます。
    月明かりに照らされて虫の音だけする野外にある露店風呂に、私たちの喘ぎ声と激しい息遣いが重なって、何ともいやらしい雰囲気になっていきます。
     もうワニ男達の視線も痛いように感じてきて、さらに誰か来ないかドキドキしするスリルも私たちを興奮させてくれ、吹き出る汗でヌルヌルになりながら激しく抱き合います。
    その日はその彼はさらに尿道口も刺激してきちゃいました。私は入る前に結構お酒を飲んじゃったせいもあって、尿意をもよおして来ちゃいました。彼もそれがわかったのかさらに尿道口を責め続けます。
    「いやあ。もう辞めて」「もうここでしちゃいなよ」そういって彼は岩場に私を押しやりました。いじられ続けて我慢できなくなった私は、もうどうでもいいやって思ってその岩場で座り、その彼とワニ男の方々の目の前で金色の液体を放出させてしまいました。その金色の液体が勢いよく出ると、男達の歓声にも似た声が上がりました。
     ワニ男が注目のセックス、私はさらに感じてしまい、アソコは金色の液体ではないいやらしい汁が溢れ出てきてしまいました。お互い準備万端になったのを確認してから「ねぇガマンできないから、ここで入れて」って、今度は別の岩場に手を付いてお尻を突き出します。
    我慢できなくなったその彼は、私の腰を掴んで引き込むように一気にペニスを入れてくるから、悲鳴のような喘ぎ声を上げちゃいました。
     ジャブジャブと水飛沫を上げながらお互い腰を振り合っていると、すぐに絶頂の波が押し寄せてきて「奥まで突いて」とか「もっと激しく」とか、どんどん求めちゃいます。
    私はエクスタシーが近くなると「一緒に、一緒にイッって」とアソコを絞め付けて「顔に、顔にかけて」ってお願いします。温泉よりも熱い精液が顔にかかり、ワニ男達が私を見ながら私を犯しているところを妄想して、私はイッてしまいます。
     ほとんどの男性が、部屋で続きをって求めてきますが、私は露店風呂で、野外で誰が来るかわからないドキドキ感の中でセックスをやるのが好きなので断っちゃいます。
    温泉の癒しとSEXの癒しで、リラックス効果は満点。1度、この刺激と快感を知ったら、止められませんよ。


47  出張中 - 2017/06/21(Wed) 10:46 No.5506
    出張先での事。札幌の小料理屋の女将は、40代後半の和服が似合う美人。
    ちょっと化粧が濃かったのですが、その真っ赤な口紅に吸い込まれるムスコが淫靡でした。
    その日は、閉店になったので、一緒に飲んでいたオヤジたちと近くのホテルへ帰りました。
    何度か通っていた店なので、名刺にケイタイ番号を書いて渡しておきました。
    風呂に入ろうかと思ったとき、ケイタイが鳴り、女将に呼び出されました。
    以前から、「女将さんキレイだから、さびしいときは呼んでください。出張のときだったら、いつでも相手しますよ。たまには、若い男のエキスでもどうですか?」などとからかったりして、下ネタも言い合っていたので、かなり期待してしまいました。
    店に入ると、女将がひとりで待っていました。
    他の従業員達は、女将自身が後片付けをするからと言って帰したそうです。
    実際に少し片づけを手伝うことになりました。
    洗い物は、女将がして、僕はカウンターやテーブルの食器などを運んで、ふきんで拭いたりしていました。
    それが一段落して、女将が近づいて来て「そろそろ終わりにして、お楽しみの時間にしましょうか。」と言われ、奥にある今日僕たちが飲んでいた座敷に手を引かれて行きました。
    座敷に上がると、無言のままキスをしました。
    女将に組み敷かれて、ボタンをひとつひとつはずされていき、ズボンの上からムスコをなで回す女将の着物の前合わせのなかに手を差し込みました。
    このあたりから形勢が逆転しました。
    乳首をさわると女将は、一度ピクンとなってから「あはぁ?ん」と深いため息をつくのでした。
    それから胸元を広げ、徐々に帯をほどいたりして、最後は前をはだけた状態までにしました。
    その下から飛出して来たのは、超ド級の美白巨乳と下腹部にわずかに生える陰毛でした。
    腹は年令のためか、多少ポッテリとしていましたが、それを補って余りある乳と肌の美しさでした。
    僕にとっては、理想的な熟女だったのす。
    僕も女将も全裸になって、テーブルの上に女将を乗せて、M開脚させました。
    テーブルの上に乗せているので、舐めやすく、指の挿入も絶好調でした。
    おまんこがグチョグチョと音を立てて、女将の声もそれとともに大きくなり、「お願い、ここも吸ってェ」とクリトリスを自分の指でこすり立てていました。
    「しょうがないなぁ」と言って、畳にヒザ立ちになり、ヌレヌレのおまんこの上にある大粒の豆を顔全体で舐めてやりました。
    眉毛、まぶた、鼻、口、顎などで、ゆっくりとした流れで、小刻みにバイブさせながら、その部分を責め続けました。
    そろそろ疲れたし、顔面がべチョべチョになって来たので、攻撃をやめようと思ったとき、女将は全身を激しく躍動させて、イッてしまったのでした。
    「少し休憩させて。こんなに激しいのするのは、久しぶりだから」と言う女将に「激しいのは、これからでしょ。」と言いながら、僕はイキリ立ったムスコを女将の顔の前に突き出しました。
    すると「こんなに硬いのは、ホントに久しぶりよ。頭も大きいわぁ」と言って、パクンと咥えてくれました。
    真っ赤な口紅が塗られた口に出入りする自分のムスコが徐々に口紅によって赤くなっていく様を見て、なんとも淫らなことをしていると思い、余計に欲情してしまいました。
    フェラを終え、女将が落ち着いた頃合を見計らって、おまんこを指で触ってみると、まだそこはズブ濡れとも思えるほど濡れていました。
    「それじゃあ、そろそろ入れてみますか?」と僕が言うと「来て、早く入って」と言われ、血管が浮き出るほどに勃起したムスコを女将のおまんこにあてがいました。
    言うまでもなく、ヌメッという感じで一気に奥まで侵入し、ゆっくりと腰を前後させましたが、耐えきれなくなった女将が「もっと、もっと突いて」とあえぐので、
    「しょうがないエロおまんこですね。これくらいですか?」
    「これくらいで満足ですか?」
    とピストンのスピードを上げて行きました。
    そうこうしているうちにこちらの限界も近づいて来ましたので、
    「イキそうです」
    「ああ、ダメだぁ?。」
    と伝えると「お願い、私もイキそうだから、もう少しがんばって」というのです。
    ダメと言ったものの多少は余裕があったので「わかりました。一緒にイキましょう。」
    なんとか射精をこらえつつ突きまくっていると、女将はあっと言う間に
    「ダメ、イク、イクイク、イクイクイクゥ?」
    となったので、さらにピストン運動を激しくして、僕もイケるようにしました。
    そして、最後にまた大きく全身を震わせて女将はイッてしまいました。
    僕もその直後にムスコを抜き出して、女将の腹に大放出させてもらいました。
    「ステキだったわ。また出張のときは必ず寄ってね。今度は時間をかけて。」
    と言ってもらいましたが、その後、北海道の出張がぜんぜんありません。


48  ほんわか夫 - 2017/06/20(Tue) 11:38 No.5502
    結婚5年めの年、女房と記念に2泊で旅行しました。


    1日目の夕食後は、部屋から出ずに殆ど全裸状態で自由に過ごしました。セックスした後でも布団に横になって、お互いの体を密着しているのが好きでしたから、いつもチンボは膣に入れたままにして過ごしました。時には対面座位のままで、お互いに食事などしました。もちろん俺のチンボは女房の中に入れたままですから、その感触を二人で楽しむのです。凄い刺激で二人とも興奮しました。そんな感じで若さに任せて何回もセックスして過ごしました。

    2日目は日中は矢張り疲れて部屋で殆ど寝て過ごしました。
    夜には体力も回復したのでまたせっくっすです。そして夜中には誰も入っていないのを確かめて露天風呂に入浴。
    岩場の反対側にある岩の上で、女房と正常位でセックスしていました。辺りは湯気が立ち見通せない場所で下から、女房も声を出していたと思います。
    何かあたりの雰囲気が何となく違うような気がしていましたが、もう夢中ですから腰をいっぱい使って思い切り突いて、思い切り中に射精しました。
    まだまだ1回だけですから、勃起していますので抜いてから女房の後ろからやり直そうとした時です。

    思わず辺りを見ると、驚きました。俺たちの周りに人がいたのです。しかも全員女性なのです。驚いたことに特に逃げる様子もなく見つめているのです。いつ頃からいたのか分かりません。
    あまりに夢中になりすぎて、女性3人組に行為をまともに見られてしまいました。
    女房ア流石に俺の後ろに隠れます。

    「あらら、お邪魔してごめんなさい」
    「じっくり鑑賞させてもらいましたよ」
    「凄いわね!立派ね。若いから」
    「お見事なもの拝見させてもらって、嬉しかったわよ」

    口々に言い立てるのです。もう何も言えませんでした。こそこそ逃げる様にして脱衣場に。もう一物は萎れていました。
    部屋に帰ってから、女房と顔を合わせて苦笑いです。
    でも、暫くすると見知らぬ他人にセックスを見られたことを思い出すと興奮してしまいました。
    勿論セックスしましたが、今まで経験したことがないほどの
    快感で病みつきになりそうです。


49  ガク - 2017/06/20(Tue) 11:59 No.5503
    高校二年の修学旅行で憧れの由衣と同じ班になった。
    由衣は性格も明るく、成績優秀長澤まさみ似で可愛かったのでクラスの男子達のアイドルだった。で、修学旅行前に由衣が俺の事を好きだという噂が流れた。あんまり信じられなかったが、周りの男子女子の話を聞いてるとどうも結構マジらしい。噂を知ってか知らずか由衣と登下校や会話する回数も増え、いい感じになってきた。
    そして修学旅行の夜。
    旅館ではみんな男女関係無く部屋を行ったり来たりしていた。
    俺もあちこちウロウロして騒いだ後、疲れて部屋に戻った。
    部屋には別の班の沙希がいた。
    沙希とは一年の頃からの友達で由衣とは違う可愛いさを持った子だった。
    芸能事務所からもスカウトされた事があるらしい。
    「オーッス、何してんの?」
    「騒いでたら疲れちゃった」
    「お前酒飲んでんのか?酒臭ーよ」
    「うるさいなー」沙希の短パンやシャツの隙間からチラチラ下着が見える。
    俺より少し低いぐらいの長身。
    足がかなり長く見える。
    「パンツ見えてんぞ」
    「カズキ、エロすぎー」どーでもいい事を喋ってたら廊下から声が。
    「誰か来た!?」
    「押し入れ隠れよ!」沙希が襖を開け、押し入れに押し込まれる。
    声を潜めていると、部屋に誰か入ってきた。
    二人・・・女の声はどうも由衣のようだ。
    男の方は・・・彰か。
    彰はかなりのイケメンで、女子達の人気も高かった。
    襖を少し開け、部屋を覗くとベロベロに酔っ払って騒いでる由衣を彰が布団に寝かせているところだった。
    「ココどこー?」
    「由衣酔いすぎだって」
    俺が襖から出ようとすると沙希が俺の腕を引っ張り、囁く。
    (もう少し見てようよ)(え、でも・・・)(いいから、いいから)
    沙希は反対側の隙間から部屋を覗く。
    俺は嫌な予感がした。
    彰は酔った由衣の上に覆い被さり躊躇いなくキスをした。
    俺の胸に締め付けられるような痛みが走る。
    彰は更に由衣のシャツに手を入れ、身体をまさぐり始めた。
    「彰!止めてよー!」由衣はフラフラの手で彰を退けようとする。
    「誰にもバレないって」彰を止めないと・・・今すぐにでも飛び出さなければいけない。
    しかし由衣のキスシーンに俺の頭からはキーーンと耳鳴りがし、手足は痺れたように震えて動かなくなっていた。
    沙希を見ると、沙希も固まったように部屋を覗いたままだ。
    彰は由衣のシャツとブラを取ると由衣の胸を揉み、舐め始めた。
    あれが由衣のおっぱい・・・適度に膨らみ、柔らかそうな胸。
    それが今、他の男にチュパチュパ吸われ、もみくちゃにされている。
    「アッ、ンッ、止めて!」彰は弱々しく抵抗する由衣を抑え、愛撫を続ける。
    そして由衣のジャージに手をかけると、パンツごと一気に脱がせた。
    由衣のお尻がゴロンと転がり、全裸となった。
    「いやぁっ!ダメ!見ないでっ!」彰はアソコを隠そうとする由衣の手を掴み、由衣の足を開くと間に座り込むと、アソコに顔をうずめた。
    「ヤァッ!そんなところ舐めないでぇ!」足をバタバタさせるが、彰は動じる事なく由衣のアソコを舐め続けた。
    「濡れてるぜ」
    「アッ、ンッ、そんな事、ない、ンッッ!」由衣の腰がピクン、ピクンと跳ねる。
    彰は由衣のアソコを舐めながら自分のズボンを脱ぎ、チンポを取り出した。
    俺は自分の心臓のバクバクしてる音が聞こえ、呼吸はハァ、ハァと激しく息切れしている。
    彰は舐めるのをやめ、正常位の体勢になる。
    それを見た由衣が慌てて起きて逃げようとする。
    「ダメっ!それだけはダメ!私好きな人いるから!」俺の心臓がズキッと痛む。
    止めろ!止めろ!時間よ止まってくれ!俺の願いも虚しく、彰は由衣の身体を抑えるとゆっくり腰を進ませた。
    次の瞬間「痛ーっ!止めて!入れないで!」由衣の絶叫が部屋に響き渡る。
    彰は由衣の腰を掴むと更に腰を進ませた。
    「痛い!痛い!抜いてよーっ!」由衣は彰の腕を必死に掴み、首を振りながら泣いている。
    俺の目からも涙が溢れた。
    大好きな由衣が他の男に無理矢理処女を奪われた・・・。
    「痛いっ、痛いっ、動かないでっ・・・!」泣きながら歯をくいしばり、布団を掴む由衣の腰を掴みながら、彰はゆっくり腰を振り始めた。
    「ウッ、ウッ、ウッ!」由衣は必死に痛みに耐えているようだった。
    彰と由衣が繋がっている証拠に、彰の腰の振りに合わせて由衣の身体も動いている。
    もう俺の恋は終わった・・・俺の頭は急激に冷め始めていた。
    不意に俺の手を沙希が握る。
    いつの間にかすぐ隣に来ていたようだ。
    沙希の顔を見ると沙希も額に汗をかき、シャツが透けてブラが見える。
    (私達もしよっか)沙希の目は潤んでいた。
    俺が何か言う前に沙希の顔が近付き、キスで唇を塞がれる。
    恐る恐る舌を差し込もうとすると沙希が顔を離す。
    (カズキ、キスした事あるの?)(初めてだよ)(そっか、私も)
    沙希はゆっくり唇を重ね、舌を絡ませてきた。
    そのまま押し入れの中で押し倒される。
    (これじゃ、私が襲ってるみたいだね)(狭いんだからしょうがないじゃん)
    俺が寝ながらズボンを下ろすと勃起したチンポがそそり立つ。
    (ちょっと、大きくない?コレがアソコに入るんだ・・・)
    沙希は感心したようにつぶやくと短パンを脱ぎ出す。
    暗い押し入れの中、覗いていた隙間からの光だけが薄暗く押し入れの中を照らす。
    沙希の下半身が素ッ裸になる。
    膝まづいているが足はかなり長い事がわかる。
    沙希のアソコに手を伸ばすとヒダがヌルヌルしている。
    (アッ、声出ちゃう)沙希は俺のチンポの上にまたがると片手でチンポを掴む。
    (カズキの童貞頂きね)(お前だって初めてのくせに)
    沙希がゆっくり腰を落とす。
    (ウゥゥーーッ・・・!)チンポの先がヌルッと温かくなる
    (おい、無理すんなよ)(大丈夫、大丈夫・・・)
    沙希の顔が苦痛に歪ませつつも、更に腰を落とす。
    チンポがミシミシと軋むような感覚。
    (ウゥゥ、全部入ったー)
    涙目の沙希がため息をつく。
    沙希の体重が俺の腰にかかる。
    チンポは全て沙希の中に包まれ、沙希の暖かさを感じている。
    (ホントに痛いねー、アソコ裂けそう・・・)
    俺はゆっくり腰を持ち上げ、沙希を突き上げる。
    (ちょっと、まだ痛いって!)しかし俺の腰は止まらない。
    沙希を抱きよせると、ゆっくり腰を振る。
    (痛っ、ウッ、ウッ!)沙希の吐息が俺の耳元で聞こえる。
    「アッ、アッ、アンッ、ダメ!外に出して!」部屋の中から由衣の声が聞こえる。
    「イヤァァーッ!」由衣の絶叫に俺は思わず襖の隙間を広げ、中を覗く。
    彰が由衣の上に覆い被さり、密着したまま腰をピクピクさせていた。
    由衣の足も彰に合わせてピクピクしている。
    中で出されたのか・・・。
    俺は急に射精したくなり、沙希の尻を掴むとピストンを早める。
    (アンッ、アンッ、ちょっと待って・・・!キツイよ・・・!)
    そして必死に俺にしがみつく沙希の腰を思いっきり突き上げた。
    貯まっていた精子が沙希の中に流れ込む。
    (ウッ!・・・・・・出したの?)
    沙希が不安そうな顔で聞く。
    (ああ・・・。)沙希は何も言わずに俺を抱きしめる。
    部屋を覗くと彰が部屋を出ていくところだった。
    去り際に一言「ごめんな」と言って部屋から出ていく。
    由衣はしばらく放心状態だったがゆっくり起き上がるとティッシュでアソコを拭き、使っていた敷布団を抱えると、すすり泣きながら出ていった。
    その後、修学旅行から戻ると俺と由衣を盛り上げようとする奴はいなくなった。
    彰と由衣がセックスしていた事が学年中に広まったらしい。
    あれだけ堂々とやっていたのだから覗いていた奴がいてもおかしくない。
    しかしその部屋の押し入れで、俺と沙希が初エッチをしながら覗いていた事は誰も知らない(はずだ)・・・。


50  リーマン - 2017/06/19(Mon) 13:47 No.5501
    優子はうちの会社にやってきた派遣の女の子23歳。
    制服の感じから想像すると小柄な割には胸も結構大きい感じだった。
    愛想が良くていつも「おはようございます!」て明るく元気な挨拶に俺は癒されてたというか、ほのかな恋心を抱いた。なかなか二人っきりで話したりする機会もなかったんだけど、忘年会で話せる機会があって色々話しているとボードやることがわかって、俺たちは仲良くなった。
    同僚にはばれないように携帯なんか教えたりして、メールのやりとりをするようになっていた。しかし年末の忙しさもありそれ以上の進展はなく、いつの間にか仕事収めになっていた。
    俺は殺人的な仕事を抱えて忙しく優子とも少し疎遠になっていた。
    返事も遅くなったり、たいした内容の返信も出来ずにいた。
    仕事が終わり帰宅。
    ビールを飲みながら今年は実家に帰るかなぁ。
    なんて考えていた時、優子からのメールが届いた。
    そういえば最近、優子とメールする回数も減ってたなと思いながら内容を確認すると、優子からのメールは「お正月友達と一緒に滑りにいくんだけど良かったら一緒に滑りに行きませんか?」という誘いだった。
    もちろん、断る理由もないので喜んで返事をした。
    当日の1月2日AM3時に正月ということもありかなり渋滞があるだろうと、前日早めに出発して駐車場で仮眠という無難な計画で出発。
    俺は優子とその友達の芳江、そして後輩の隆志というメンバーで計画通り深夜の駐車場に到着していた。
    久しぶりのボード、そして優子という環境で俺はなかなか眠れず「少し散歩してくるよ」と言って車を出た。
    深夜、外の空気は肌をぴりぴりと刺すように冷たいがそんな雪の中を歩くのが好きだった。
    ゲレンデの入り口の自動販売機で暖かいコーヒーを買いタバコを1服していた。
    すると後ろから雪を踏みしめ近づいてくる足音が聞こえた。
    優子だった。
    大きな雪が落ちてくる深夜のゲレンデ俺は正直ドキドキしていた。
    今まで彼女はいたりいなかったり、そんなにもてるほうでもなく趣味といえばスノーボード。
    夏は特に室内に通うほどでもなくごく平凡な男だったから優子のような「素敵な女の子」と出会いに自分でも恥ずかしくなるくらいだった。
    「寒いですね〜私もコーヒー買ってくるね!」と言いベンチでタバコを吸っている俺の隣に優子は座って落ちてくる雪を黙って眺めていた。
    時々コーヒーを飲む唇、寒いせいだろうかほんのり赤らんだ頬、少し潤んだ瞳。
    俺はなんだか無性に優子を抱きしめたくなったが、実際にはそんなこと出来るはずもなくただ黙って座っていた・・・と言うかドキドキしてしまって何も話せずにいた。
    「最近ね、メールとかあまり来なかった。」
    「だから私ちょっと嫌われたのかなぁ?って寂しかったんだぁ。」
    「そんなことないよ、ごめんね。忙しすぎて」
    「私ね、ボードやるっていってたけど実はそんなに上手くなくて。」
    「元彼がインストラクターやっていて。でも色々あって・・・。」
    「ボード嫌いになってたんですよ。でも今日は一緒に来れて嬉しいです!」
    気の利いたことなど言えるはずもなくそんな会話を繰り返していた。
    会話の内容なんて実はあまり覚えていなかった。
    後になって考えてみれば優子は俺に好意をもってくれてたんだと思う。
    少し冷えてきて車に戻ろうと立ち上がった。
    その時、優子は凍った床に足を取られて倒れそうになった。
    「あっ!」とっさに手を出し支えた。
    でも、足場が悪く俺まで転倒してしまった。
    優子に覆いかぶさるような体勢。
    しかも手は優子の胸を漫画みたいに掴んでしまっていた。
    「はぁ。痛ぁい!」
    「ごめん、大丈夫?」
    「大丈夫です。胸、そんなにしたら痛いよ。」
    目をそむけながら照れた感じで優子は言った。
    俺はそのまま抱きしめたい衝動に駆られたが、そのまま立ち上がり優子を起こした。
    「ごめんね。」
    と言うと「いいよ、大丈夫ですから」と言って優子が俺の腕にしがみつくように寄り添った。
    「ちょっと怖いからこうしてもいいですか?」と言う。
    俺はさっきの優子の柔らかな胸の感触とすぐそばにいる優子の暖かさに胸が張り裂けそうなほどドキドキしていた。
    そして車に戻ると、何か変だった。
    隆志と芳江がキスをしていた。
    助手席にいたはずの隆志が後部座席に移り車中泊用の毛布に包まっていた。
    二人はまだ俺たちが帰ってきた事には気がついていないようだったが、優子も見てしまったようだ。
    俺はどうしたものかと一瞬考えたが、寒さでとりあえず車に入りたいと思い、気がつかないフリをして運転席のドアを開けた。
    隆志は会社の後輩。
    歳は1つしか違わず、課も違うので先輩というよりは普通の友達のようなものだった。
    俺と違い、いわゆるイケメンってやつで女にもモテていた。
    時々、なんでこいつはそんなに上手く女の子と話が出来るのかと嫉妬にも似た感情を抱くときがある。
    後で聞いた話だが俺たちが外を散歩しているうちに、こんなことを話していたらしい。
    「えー、そうなんだ!優子ちゃんは先輩狙いなんだ!」
    「そー優子ね、どうしたらいいのかって私に相談してくるからね」
    「一緒に行ってあげるからボード誘ってみなよ、ってそれで今回実現したの」
    「そっかぁ、じゃああれは芳江ちゃん狙っちゃおうかなぁ〜」
    「あはは、狙われちゃうんだぁ、あたし」
    どうやって助手席から後部座席に移りキスまで持ち込んだのか。
    彼によるととても自然な流れらしいが俺には到底真似の出来ない技に思えた。
    車のドアを開けると、白々しく寝たフリをしている二人が後部座席にいた。
    俺と優子は気まずく言葉もないまま運転席、助手席に座り、仮眠をとった。
    俺の手に少し冷たいものがあたる。
    優子が手を伸ばしていた。
    俺はそっとその冷たくたった手を握り締めた。
    その後、やっぱり正月のゲレンデは相当に混んでいた。
    優子は下手という訳ではなく、そつなく滑っていた。
    「寒くて芳江ちゃんと毛布に包まっちゃいましたよ〜」隆志は変な言い訳をしていた。
    俺は「あ〜そう、良かったねぇ」なんて呆れたように、答えていた。
    昼ごはんを食べるまでは4人で滑っていたのにいつの間にか隆志と芳江はいなくなり俺は優子と2人で滑っていた。
    優子は久々のボードと言うこともあり少しはしゃいでいた。
    優子と一緒に滑れるペースでいたのでパークには入らず軽くグラトリなんてしていると「すっごーい」なんて優子が目を丸くして喜ぶのでいい気分だった。
    リフトに乗ると優子が体を寄せてくる。
    ウェアを着ているので昨夜のような暖かさは感じないものの肩や足が触れ合う感触はたまらなかった。
    「たのしいね!」無邪気な笑顔に俺はなんだか幸せな気持ちでいっぱいだった。
    いつの間にか手をつないだりしていた。
    15時を過ぎ、レストハウスで隆志たちと合流した。
    さて、そろそろ帰るか帰りは相当な渋滞が予想されるので、俺たちは帰り支度を始めた。
    その時俺はゲレンデから高速道路に向かう方角とは反対の方向に車を走らせていた。
    その時、「温泉よって行きませんか?」と。
    芳江は昔このあたりで篭っていたことがあった。
    そのときに知り合った友人の親がゲレンデから少し離れた所で旅館をやっているのだそうだ。
    隆志と二人でいるときにその話で盛り上がり、芳江はその友人と連絡を取っていたようだ。
    芳江は優子の友人で優子とは同い年だがもっと大人っぽく見えた。
    背も160ちょっとはあるし、髪が長くスマートな感じ。
    顔はキリッっとしているが、少したれ目が年齢以上色気を漂わせていた。
    性格も優子とは違い積極的なところがあるようだ。
    誰も反対する理由もなく、温泉に入りに行くことになった。
    小1時間も走ると温泉に到着。
    もちろん温泉は混浴ではなくそれぞれ温泉に入り疲れを癒した。
    「俺、芳江ちゃん狙いますからね〜先輩も優子ちゃん頑張って下さいよ!」
    「あぁ。でも苦手なんだよな。そういうの・・・」
    「大丈夫っす、とにかく俺は芳江ちゃんと二人っきりになりますから協力してくださいね〜」
    温泉からあがると旅館のロビーで優子と芳江がその友人と話しをしていた。
    湯上りの優子はほっぺが赤らんでいて、化粧もしていなかったがそれが素朴にみえて可愛かった。
    「部屋一室開いてるんだって!急にキャンセルで」
    「安くするから良かったら泊まっていけばって!」
    「おー!すごいじゃん!泊まりましょうよ!」隆志と芳江が盛り上がっていた。
    「でも。1室なんでしょ?いいの?」
    「お願いしますよぉ協力ぅ〜」隆志は小声で俺に言った。
    断ることも出来ないし、何より俺も本当は優子と期待をしてしまっていた。
    俺たちは旅館の一室で豪華な料理を「何これ美味しぃーー」と食べていた。
    「元旦なのに部屋空いてるなんてラッキーだね!」と俺たちは上手い料理とお酒ですっかり酔っていた。
    最初はみんなで盛り上がっていたが、しばらくすると隆志と芳江はなんだかいい感じだった。
    耳元でささやきあったり、笑っていた。
    俺はあまり酒は強い方ではなかったのに調子にのって結構酔っ払っていた。
    「ちょっと、酔いがまわってきたんでちょと散歩してきますよ〜」
    「あ〜わたしもぉ〜」そういうと隆志と芳江はふらつきながら出ていってしまった。
    二人が出て行って急に静かな部屋。
    俺はそんな状況に酔いも覚めてきて緊張していた。
    料理の話や温泉の話、たわいもない会話が途切れて無言が続いていた。
    「あの二人大丈夫かな?」
    「大丈夫だよ、だって。キスしてたし、車で」
    「うん。そうだね」やっぱり優子も昨夜、隆志たちが車内でキスしていたのを見てしまっていたようだ。
    なんだか優子を意識してしまい気まずい雰囲気だった。
    「私ね、芳江がうらやましくって。」
    「だって私なんかより綺麗で積極的だしいいなぁ〜って」
    「そんなことないよ、優子ちゃん可愛いよ・・・。」俺は優子の肩を抱きしめた。
    緊張のあまり心臓が飛び出しそうだった。
    どれくらいの時間がたったのか分からない。
    そして俺は「キスしていい?」と聞くと何も言わずに目を閉じる優子。
    軽く唇をあわせた。
    柔らかな唇の感触。
    「んん」という優子の吐息に俺は理性を失いそうだ。
    そして、もう一度キス。
    お互い舌を絡めあった。
    俺はいままでにあまり女性経験もなく、どちらかといえば苦手だった。
    以前付き合った彼女の経験がトラウマかもしれない。
    彼女は美人でスタイルもよく男性経験も俺なんかより豊富で、きっと俺なんかより上手いやつとHしてきているんだろうなぁと、少しだけコンプレックスを抱いていた。
    どうしていいのか分からないままキスを続けて、サラっとした髪をなでる。
    髪をなでながら耳に手が当たると優子は時折、「んぁ」と吐息を吐きビクッと身体をよじらせた。
    柔らかな肌、首筋にキスをした。
    うつむきながら小さな声で優子がつぶやく「だめぇ。」と呟いた。
    俺は一瞬ためらった。
    いつ隆志たちが帰ってくるか。
    もう心臓がドキドキしてたまらなかった。
    しかし、優子の肌はとても綺麗でいつまでも触れていたい。
    俺は首筋にキスをしながら優子の身体には似合わない大きな胸に手を添えていた。
    耳を撫でたときに感じていたようなのを思い出し優子の耳にキスをした。
    「みみ。だめぇ。」小さな身体を震わせて途切れ途切れのかすれた声で優子はつぶやく。
    優子は耳が異常に感じる。
    まるでスイッチが入ったかのように。
    元気で明るい声の優子からは想像もつかないほど甘くかすれた声。
    その吐息のような声を聞くたび俺は今まで感じたこともないくらい欲情していた。
    いつの間にか俺は優子を押し倒していた。
    優子が着ていたパーカーの中に手を滑り込ませ大きな胸をゆっくりとそして優しく撫でていた。
    手に伝わる優子の体温、そして柔らかい感触。
    俺は優子のパーカーを脱がせた。
    ブラに収まっている胸は寝そべっていても大きく張り出し柔らかく揺れていた。
    「だめぇ。恥ずかしいよぉ。」
    「明るいの。恥ずかしい」上着を脱がせると優子は恥ずかしさで子供のように身体を丸くした。
    俺はためらったが、ここまできたらもう止めようがなかった。
    部屋の明かりを消す。
    どこかの部屋から聞こえてくる宿泊客が騒ぐ声が遠くで聞こえた。
    窓の外は雪が降っていて旅館の駐車場のオレンジ色の街灯がうっすら部屋を照らしていた。
    優子にもういちどキスをした。
    首筋、耳、そして柔らかく盛り上がった胸元。
    ブラをはずした優子の胸は大きいが張りもあっった。
    そして吸い付くような肌の感触。
    小さな乳首はもう硬くなっていた。
    脇の付け根から乳房の外周を内側に向かってそっと優しく撫でた。
    「あぁ。んふぅ」優子が声を漏らす度、俺は異常に興奮した。
    俺は優子の柔らかい胸の谷間に顔をうずめ感触を味わう。
    「じらさないで。変になっちゃうよぉ」焦らしているつもりはなかった。
    ただ、どうしていいか分からずそして、俺は昔の彼女とのHを思い出していた。
    あいつはこうすると感じてた。
    優子とこんな状況で元彼女とのセックスを思い出すなんて不謹慎だろう・・・。
    優子にとっては焦らされているように感じたんだろう。
    俺は舌を這わせ優子の小さな乳首の周り、乳輪を優しく舐めた。
    乳首には触れないように・・・。
    「はっ。はぁ。もぅ」小刻みに呼吸する優子。
    俺は優子の乳首を吸い上げた。
    「あぁ!」ビクッと軽く痙攣しながら優子は俺の頭を撫でまわす。
    舌で乳首を転がしながら吸い上げ、時折軽く噛んで乳首をもてあそんだ。
    そのたびに優子は「はぁ!んふぅ」と声を漏らしていた。
    乳首をもてあそびながら俺は優子の太ももの内側を優しく撫でる。
    ジーンズに食い込んだ優子の一番感じる部分も軽く触ってみた。
    胸にキスしながら徐々に下半身に移っていく。
    胸からおなか、そしてわき腹にキスをした。
    左手で優子の右手を握り合っていた。
    指と指を絡ませ硬く握り合っていた。
    感じる度に優子はギュッと手を握り締めるのだった。
    そんな優子の反応が可愛くて仕方なかった。
    優子のジーンズに手をかけ脱がそうとした時「恥ずかしいよぉ。私だけ裸だよ。」おれは来ていたトレーナーとTシャツを一気に脱ぎ捨て優子に抱きしめた。
    暖かな体温が伝わる。
    柔らかな感触。
    ジーンズを脱がせ、優子の綺麗な足を撫でた。
    優子の太ももにキスをし、優子のパンツに顔をうずめた。
    「だめぇ。恥ずかしいよぉ。はぁぁ」大きな吐息を吐く優子。
    俺は優子の大切な場所をパンツの上から舐めてみた。
    ビクビクと身体をよじらせる。
    「もうはずかしくておかしくなっゃうよぉ。」もう一度優子にキスをして抱きしめた。
    そしてキスをしながら俺の右手は優子のパンツの上から優しくそっと撫で上げた・・・。
    パンツの脇から指を滑り込ませると優子のアソコはもうグチャグチャに濡れていた。
    「あぁ、だ、めッ。」俺はかまわず指を滑り込ませ優子の一番感じる場所、クリトリスを探した。
    「すごい、濡れてるよ」俺は思わず口に出してしまった。
    「だって・・・そんなにされたら感じすぎておかしくなっちゃうよぉ」優子が愛しく感じまたキスをした。
    キスをしながらクリトリスを見つけ軽く指先で振動させる度、「んんん」と感じている優子。
    そしてパンツを脱がせ俺は優子の股間に顔をうずめた。
    もう既に優子のアソコは大量の愛液でグショグショになっていた。
    「やめて、汚いよぉ」と言う。
    そんな優子のアソコに舌を這わせると愛液が糸を曳いてきた。
    俺の愛撫にここまで感じてくれる優子がたまらなく可愛くて、俺は夢中で優子のあそこを、丁寧に舐めた。
    そしてクリトリスを舌で見つけそっと舐め上げる。
    軽く含んで吸い上げると、優子の腰が震えながら浮き上がるのだった。
    「だめ、、いっちゃう。」震えるような声で優子は言った。
    俺はなおもクリトリスを舐め続け、そして優子のアソコの入り口にそっと指を添えた。
    クリトリスを舐めながら少しだけ指を優子の中に入れてみた。
    右手の中指、第一関節。
    そして優子の小さな穴の入り口の壁を揉むように小さく動かす。
    「あ、あ、きもちぃ。だめぇ」そのままもう少し指を入れた。
    今度は第二関節まで。
    そして膣の上側、少し窪んだようなところに指を当てる。
    ざらざらしたような感触が指先に伝わる。
    軽く押し付けるように指を動かした時に優子の腰が高く上がり「あ、あ、あぁぁ!」呼吸が速くなり全身が振るえた。
    腰が落ち、優子は俺の頭を両手で掴んで「もう、だめ、、、変になっちゃうよ、はぁはぁ」小刻みに呼吸しながら優子は「はずかしいぃ」と抱きついてきた。
    かすかな明かりの部屋の中、脱力している優子としばらく抱き合った。
    「すごいね、わたし恥ずかしいくらい感じちゃいました。」俺の身体を撫でながら優子は耳元でささやく。
    そして俺の勃起した物をさすった。
    「大きくなっちゃってるね」当然だろ?と思いつつ俺は少し恥ずかしくなって「うん」とうなずいた。
    俺はもう興奮しすぎてパンツは先から出る液体で染みまで出来ていた。
    「どうしよう?」優子が聞いた。
    俺はもちろんこのまま最後まで行きたかった。
    しかし、かなりの時間が経つし出て行った二人がいつ帰ってくかと急に心配になったし、コンドームなんて用意してない。
    さすがに俺は生でセックスした経験もなく迷っていた。
    優子も同じようなことを考えていたんだろう。
    「口で、、、してあげようか?」と言うのでちょっとびっくりした。
    優子からそんな事言ってくれるなんて!もちろんしてほしいに決まっている。
    なんだか恥ずかしくなったけど「うん、してほしい」返事をと返したらトントンとドアをノックする音が聞こえた・・・。
    「失礼します、食器を片付けさせていただきます」と仲居さんがテキパキと食器を片付けていく。
    「お布団のご用意させていただきますね」そう、部屋で食事したのだから当然片付けに仲居さんはやってくるのだ。
    ドアのノックからはよく覚えていないがとにかく焦って俺たちは服を着、明かりをつけた。
    さっきまでの暗がりでの行為から急に現実に引き戻されたような感覚。
    優子もただ黙って仲居さんの様子を眺めていた。
    ただ自然に手をつないでいた。
    仲居さんが支度していると、そうしているうちに隆志と芳江が戻ってきた。
    「わー布団だ!」芳江はなんだか喜んでいた。
    隆志はニヤニヤしていたが二人の前では話もできずにいたが芳江が優子とトイレに出て行った。
    「いや〜布団の置いてあるだけの部屋があるんすよ!うひゃは」と隆志が言う。
    芳江とどこまで行ったのかまでは聞かなかった。
    俺と優子のことを聞かれるのも嫌だったのだ。
    優子たちが戻ってきてしばらく雑談していた。
    そろそろ眠くなってきたので「寝ようか」なんて話していたら「私、もう一回お風呂入ってくる。
    一緒に行こう」と俺の手を引いた。
    「え、う、うん」俺は優子と一緒に部屋を出た。
    隆志と芳江は「いってらっしゃーい」と手を降って二人の世界って感じで気に留める様子もなかった。
    手を繋ぎ自然に寄り添って旅館の廊下を歩いていた。
    なんだか不思議な感じだった。
    男と女って一度裸になるとこんなに距離が縮まるんだなぁ、そんな事を考えながら廊下を歩いていた。
    優子がうつむきながら俺に問いかけた。
    「ねぇ、、、大丈夫?」
    「え?なに?」
    「だって、男の人って一度そういう気持ちになったらなかなか収まらないんでしょ?」
    恥ずかしそうに顔を赤らめ優子は俺を見上げながら聞いた。
    俺はとっくに収まっていた。
    そう仲居さんがドアを叩いた時、動揺して勃起した物は既に萎えていた。
    俺は嘘をついた。
    何か期待をしていたし、勃起は収まったとはいえやはり先ほどの興奮は消えるものではなかった。
    「うん・・・どうしたらいいのかなぁ」
    「来て」手を引いて優子が2階へ向かう。
    お風呂は1階の奥なのに・・・。
    「どうしたの?」俺は分かっていた。
    きっと優子は芳江から例の布団部屋の事を聞いていたのだろう。
    薄暗い小さな部屋。
    いくつか布団が畳まれて置いてある。
    優子を抱きしめキスをした。
    さっきの優子との行為の記憶が蘇って、俺は既に勃起していた。
    また、夢中で優子の胸を揉みしだく「はぁ、ん」と優子の吐息が俺の耳元にかかり胸の奥がギュウと酸欠のように息苦しい感じになる。
    「あのね、やっぱりアレつけないでするのって怖いの・・・だから・・・」午前0時で仲居さんの仕事は終わっているのだろうが、念のためドアに鍵をかけた後、俺は積み重なっている布団に深く腰をかけた。
    目の前には正座してひざまづいている優子がいた。
    優子は俺のシャツをめくりお腹にキスをした。
    変な感触に俺は思わず「はぁ!」と声を上げてしまった。
    「なんか、はずかしいなぁ」優子は恥ずかしいと言っているが、俺には慣れていない感じには見えなかった。
    慣れているというわけではなさそうだったけど、声の感じからは楽しんでいるようにも思えた。
    優子は俺のジーンズを脱がせてくれた。
    そういう経験がないわけではないが、女の子に自分の勃起したものを見られるのは恥ずかしい。
    パンツはさっきの染みがついているし、勃起した物がくっきりと浮かび上がっていた。
    俺は恥ずかしさを紛らわせてたのか優子の頭を撫でていた。
    「なでなでしてもらうの気持ちいい、あは」そういいながら優子はパンツの上から隆起した俺のペニスをさすった。
    「俺も気持ちいいよ」
    「なんか照れるなぁ、わたしあんまり上手じゃないけど」パンツまで脱がされ、俺のペニスは優子の顔の前にそそり勃っていた。
    「ん」と優子は俺のペニスを下の方からゆっくりと舐め上げた。
    ゾクッとした感覚。
    軽く身体に鳥肌がたった。
    「はぁ」ため息が出る。
    丹念に優子は俺のペニスを舐めてくれる。
    ちょうど亀頭との境目、裏筋のあたりを口に含みチュウと吸われた時にまた声を出してしまった。
    すごい気持ちいいーなんもいえねー!今まで彼女にしてもらったことはある。
    だけど今までで一番気持ちよく感じた。
    もちろん風俗に行ったことだってある。
    テクニック的にはきっとそっちのほうが上なんだろう。
    しかし、優子にしてもらっている、、、それだけで今までで一番に感じてしまうのだろう。
    亀頭の裏側の筋を口に含みながら優子は舌でチロチロとその部分を舐め続けた。
    右手は勃起した竿をさすったり、金玉を撫でていた。
    まだ舐められているだけなのに、下半身にギュウッと熱くなりすぐ射精してしまいそうだった。
    「はぁはぁ、気持ちよくて、、で、出ちゃうよ・・・」
    「んん、いいよ・・・出して」優子はその小さい口で俺の亀頭を口に含んだ。
    亀頭の下、雁首というのだろうか、唇の柔らかい感覚、ザラっと刺激。
    ゆっくりと上下する度に俺は「うっ、あぁ」と声を出してしまった。
    優子は時折、俺の顔を見上げた。
    自分が気持ちよくなってる顔を見られるのはとても恥ずかしかった。
    優子の目が「気持ちいい?」と聞いているような感じがして、「気持ちいいよぉ」と情けない声を出してしまう。
    少し嬉しそうな目をする優子は亀頭を含みつつも裏筋を舌で刺激し続け右手は激しく上下した。
    俺は熱いものがこみ上げ腰が引け何か金玉が凝縮する感じ。
    「だめ、出るよ」
    「んん」たまらなくなり優子の口の中に射精してしまった。
    「飲んじゃった。」
    放心状態の俺に優子は恥ずかしそうにいった。
    仕方ない、ここは布団を置いている部屋だしティッシュなんて置いていなかった。
    俺は優子を抱きしめた。
    自分の精液を飲んでくれた優子の唇。
    少しためらったけど嬉しくなってキスをした。
    そのまま俺たちはしばらく抱き合いっていたが、あまり時間が経つと隆志たちが気にするかと思い部屋に戻ると、既に隆志と芳江は既に寝ていた。
    そして、朝になり俺たちはまたゲレンデに向かって出発したんだ。


51  美佐子 - 2017/06/14(Wed) 15:48 No.5500
    30過ぎたら結婚願望も無くなってきました。収入も程度々あります。今さら男性に尽くすなんて考えられません。でも性欲がない訳じゃないので、そんな時は自由気ままな旅行をします。地元じゃちょっとまずいから。
    旅行先で、結構声掛けられます。一緒に食事してお酒が入るとやはり男と女だから私が気に入れば夜も付合います。
    前回は50過ぎのおじさまでした。お酒飲んだら、私がその気になってしまって、でもおじさまは最近役に立たなくなったと嘆いてきました。
    私俄然やる気が出てきて笑ホテルじゃ愛想無いので日本風の旅館に泊まりました。最近は色んな浴衣の貸し出しがあって、やはり浴衣っていいんでしょうね。お風呂上がりの私の姿で、元気が出てきたみたいで、久しぶりのセックスに喜んでいました。私の満足して帰ることが出来ました。


52  優子 - 2017/06/03(Sat) 15:30 No.5496
    主人の里へ出掛けた帰りのことです。指定席が取れなくて、デッキに立っていました。両手はお土産と荷物で手が塞がった状態でした。「しょうがないよね。」帰省と旅行帰りとも重なった為が電車は凄い混雑でした。乗降口近くで人の波にもまれながら立っていると主人が私のお尻に触ってきたんです。(もう、こんな所で)腹が立ってきましたが、声に出すわけにもいかず我慢していると段々大胆になってきて、お尻のファスナーを下げて手まで入れてきました。私はただ耐えるだけでした。お尻をいやらしくなで回してきて、下着の中に手が入ってきて、後から、無理矢理指を入れられました。仲で指が動き、堪えていましたが立っているのがやっとの状態でした。降車駅の一つ前でやっと、手が離れました。
    駅に降りた後で、私は主人に毒づきました。
    でも、主人はなんのことか知らないそぶりで、触ったことを告げると、俺はしていないと言われました。
    逆に、おまえ30分近くも知らない人に触らせていたのかとあきれたように言われました。


53  会社員 - 2017/06/08(Thu) 13:31 No.5498
    飲み会で知り合った生保レディー彩との、
    温泉旅行一夜目である。
    宿に到着早々、内風呂で一発目を決め、軽い虚脱感を憶えながらテレビを見ていた。
    しかし、たまたま面白い番組がなく、有料TVでアダルトを見るも、モザイクばかり(当たり前だが)で興味も湧かず、ほどなくスイッチを切った。
    彩を見ると疲れからか寝息を立てていた。夕食までには、まだ小一時間ある。
    食前の運動は風呂で済ませたが部屋にいても、やることが無く散歩に出ることにした。
    離れ(コテージ)から本館まで石畳で庭園の中を歩いて行く。
    サンダルでは無く下駄が用意されていてサービスの良さが窺える。
    さすがに丹前を羽織るには暑過ぎるので浴衣一枚で下駄を鳴らしながら本館へ向かった。
    本館裏口から各離れが放射状になっているので、途中で人と擦れ違いをすることが無い。
    本館まで来ても夏の掻き入れ時とは思えないほどひっそりとしていた。
    ロビーでソファに寛ぎ新聞を読んでいると声を掛けられた。
    チェックインした時のコンシェルジェの女性だった。
    仲居さんは皆、和装だがフロントはスーツ姿をしている。
    余程こちらが退屈そうに見えたのか、観光案内のパンフを手に微笑んでいた。
    (女連れなのに独りでロビーで新聞読んでりゃ気になるわな。)
    今更、当地の観光案内をされるほど田舎者では無いが、30手前くらいの美人なので話を聞くことにした。
    旅館周辺の観光スポットを紹介してくれていたが聞くまでも無い内容だったのでパンフレットから視線を女性の方へ移すとブラウスの奥に純白のブラが見え、前屈みなのでブラの隙間から小ぶりのバストが見え隠れしていた。
    こちらの視線を察してか否か、カーペットに片膝をつき膝丈のタイトスカートの奥が見えるような態勢を彼女が執った。
    革張りのどっしりとしたソファなのでローテーブルの上の物を見るためには前かがみにならなくては、ならないが覗き込むために一層、身体を屈めた。
    グレーのスカートの奥にパンスト越しだが白い三角形が逆さまに映し出された。
    男と言う生き物は、どうも勘違いや妄想が多く少しでも親切にしてくれた女性はみんな、自分に気があるのではないかと思うものである。
    若い時など、街行く派手目な女性は皆、デリヘル嬢に見えたくらいである。
    男だらけの慰安旅行なら間違い無く、このフロントレディを口説いていただろう。
    この女性と関係を持ったとしても恋愛関係に無い彩のことだから何も言わないだろうが、流石に節操が無いと思われるのも癪で、礼を言って部屋に引き返した。
    今思うと、残念な気持ちもあり、ダメ元でも声を掛けてみれば良かったなどと悔やんでいる。
    部屋に帰ったが、まだ彩は夢の中だった。
    部屋ではノーパンノーブラ指示を出していたので浴衣一枚である。
    寒くは無いだろうが丹前を掛けてやった。
    程無く、内線が鳴り、料理が運ばれて来た。
    食事中は給仕係が付いてサービスをしてくれるのだが、彩は丹前を羽織っているものの襟元が肌蹴て生バストが露出しないか、ちょっとだけ心配した。
    仲居さんは、給仕中に先ほど聞いた観光案内と、ほぼ同じような内容の話しをしてくれたのだが、意外にも彩が熱心に聞き入っていた。
    上げ膳据え膳で美味しい料理を堪能した。
    腹が落ち着くのを待って再び、温泉に浸かった。
    少し酔ったからなのか何時でも出来るという安心感からなのか、愚息が項垂れたままである。
    日中とは打って変わって静寂の中にある風呂場でバックから「パンパン」と音を立ててセックスするのは明日にしよう。
    まだこの後に純和風の畳敷きの部屋でベッドではなく、蒲団の上での生挿入が待っている。
    風呂から上がり、私は全裸で彩は浴衣を羽織ったものの帯はせず寝室に入った。
    既に灯りは、枕元の行灯だけにしてあったので襖を閉めると部屋の中が薄暗く隙間無く並べて敷いてある蒲団の枕2つが浮き上がっている。
    薄い羽毛の掛け布団を捲り、浴衣の前を肌蹴させた彩が仰向けに寝転がった。
    美形で豊かな乳房により浴衣は肩口から滑り落ちた。
    ウエストラインに沿って浴衣がシルエットを浮かび上がらせ、艶やかな陰毛が綺麗な三角形を作っている。
    無言だが彩が両腕を私に向け微笑みかけた。
    私は誘われるように唇を重ね片手で乳房を優しく揉み片腕を彩の首下に滑り込ませた。
    二の腕で彩の首を支え横向きになるように唇を重ねながら身体の向きを変えた。
    自然に彩の手が、我が肉棒を包み込み愛撫を始めた。
    半立ちだったペニスが硬くなっていくのが感じられた。
    普段なら、このままフェラチオさせるのだが先程、充分に快楽を味わったので今回は彩を昇天させるつもりだ。
    キスを唇から乳首に移し乳房を両手で揉みながら徐々に舌先を下半身に這わせて行った。
    クンニの体制に入り、クリトリスを舌先で包み込むように舐めた。
    彩が声を出し始める。
    クリトリスと尿道口、膣口の間を、ゆっくりと舌を這わせる。
    彩の声が大きくなってきた。
    舌先でクリトリスを回すように舐める。
    彩の一番感じる愛撫だ。
    彩の声が一段と大きくなったので、クリトリスの先端を触れるか触れないかのところで舌先を転がす。
    焦らしていると当然のように「いじわる〜」と彩が言ったが、舌先がクリトリスに当たると「アウッ・・」っと発し喘ぐ。
    「早く逝かせて・・・」彩の声を合図に唇全部を使ってクリトリスを包み込み舌を高速で左右に動かしクリトリスに押し当てた。
    「ア・アアア・ア〜」と言う声と共に彩が逝った。
    彩は一回逝くと敏感になり過ぎるので、そこで愛撫は終了である。
    いつもと違うシュチエーションで余程感じたのか、満足したのか完全に力抜けしぐったりしている。
    たまに下半身がヒクついている・・・。
    ここからは、お互いが気持ち良くなる時間だ。
    彩の喘ぎ声や裸体を見ると条件反射?ではないだろうが必ず勃起する。
    彩の半開きの両足を、もう少し開き、イチモツをゆっくりと根元まで深く差し込む。
    「アグッ・・」
    だったか「ウグッ・・」だったか、彩が声を発し仰け反った。
    くびれたウエストに両手を添えゆっくりと出し入れする。
    ピチャピチャと音を立て愛液がペニスに絡み付く。
    体位を変えたがったが、彩が虚脱状態だったので正常位でのピストンを続けた。
    午後に一発しているだけに持続した。
    時に力強く膣奥深くに突き刺し、時には亀頭だけを膣口に擦りつけ彩の身体を弄んだ。
    数回、彩は声にならない声を出し、昇天したようだ。
    ようやく、こちらが射精感を感じた時には、ほとんど失神したような状態だった。
    程無くペニスに云い様の無い熱い物が込み上げ、彩の体内深くに熱い物を放出した。
    彩も熱い物を感じたのだろう、身体を海老反りにし全身を震わせた。
    余韻を楽しむように、ゆっくりとピストンをし残液を彩の膣奥へ流し出した。
    ゆっくり引き抜くと愛液に塗れたペニスが、まだ力強く反り返っていた。
    彩の秘部からは、白い液体が、乱れた浴衣の上に流れ出していた。


54  会社員 - 2017/06/07(Wed) 13:16 No.5497
    私が、海外旅行をしたときの体験をお話しします。
    飛行場からホテルまで送ってくれた現地のガイドが、可愛い子を紹介するといいだした。さっそくきたなと思った。ガイドの稼ぎより観光客相手の紹介料のほうが、桁違いにいいのは知っている。ほいほい飛びつくと足下をみられ吹っかけられるので関心無いようなフリをして連絡だけは付くようにしておいた。
    ホテルに着いてバスにはいってまずは汗を落とした。それから久しぶりの異国のにおいと言うか空気の違いを感じ大好きな旅に出たことをあらためて実感した。
    ホテルのまわりをぶらつき、市場でバナナやマンゴを買って・・当地で食べる果物のおいしさを再確認。これこそ南国の極楽だ。この雰囲気がいい。
    ホテルに戻りちょっと喉が乾いたのでバーでビールを飲んだ。現地で飲むビールは美味しいし。バーテンが手慣れた手つきで注いでくれる。
    しばらく飲んでいて落ち着いてから、部屋に戻った。早めの飯を食べてからガイドについていこう。部屋から連絡を取り6時頃ロビーで会う約束をする。
    予定通り早めの夕食を食べ、しばらく部屋で横になって休息をとった。時間にロビーに行くと彼が目に留まった。手を挙げると外に出る合図をしている。
    そのまま彼についていった。観光客が沢山いるような繁華街も案内されたがパス、そのうち怪しい路地の様なところを通って、女の子がたくさんいる置屋のようなところへ連れて行かれ、女の子をすすめられた。
    こういうところがいいんだよね。経験から感が働く。女の子は沢山いたので迷ったが、奥の方ににっこりほほえんでこっちをみている可愛い子が目に留まった。
    おお可愛いではないか。それに若い。中◯生くらいか。他にも処女らしい女の子がいたが、恐怖の色を目に浮かべていたので、最初の女の子に決めた。
    守銭奴のおやじと交渉し女の子を連れて帰った。途中横顔をみてもすごく可愛い。こんなに可愛い子とほんとに出来るんだろうか。と頬をつねる思いだった。
    わくわくしてホテルの部屋に早く帰って二人になりたい-と思いがこみ上げてくる。車で一緒になった日本人の2人ずれが、思わず可愛いと言ってる。嬉しくなる。どうだあ。
    ホテルに着き部屋に入ると思わず女の子を抱きしめてしまった。にっこり笑った彼女は、お風呂に入ろうと言っているようだ。
    そうだねといって、一緒に入ることにした。
    彼女の裸は、少女そのもの。犯罪だ。神様ごめんなさい。
    でも可愛い。いっしょに洗いっこだあ。彼女は私の身体を洗ってくれた。私も産毛の様な薄い毛が生えたあそこを石鹸で優しく洗ってあげた。高まる期待。
    ベットで女の子のバスタオルをはぎ取った。おお乳首が幼い。乳首を唇で刺激したがいつまでたっても反応しない。でも小さな乳首はだんだん堅くなってきた。彼女は目を閉じて枕で顔を覆った。私は乳首を十分味わうと顔を下の方に・・・。少女は黙ったままだ。
    女の子の可愛いあそこは、薄い産毛が生え亀裂が可愛い。ぴったり閉じた唇を指で開くと恥ずかしがって腰を引いた。腕で足を押さえ可愛いところを観察。開くと小さな未発達のクリちゃんがあった。思わずキス。舌で優しくゆっくりと刺激していく。
    腰を引いて抵抗していたのに感じているようだ。こっちも嬉しい。
    ゆっくりピンクのくりちゃんを刺激しているうちに足とお腹がけいれんしてきた。おお感じている。
    下の唇はまだ濡れていない。クリちゃんから舌を放して下の唇にキス。女の子のにおいがしないぞ。初めての体験。
    あそこは小さすぎるので、十分濡れるまで、舌で女の子の可愛い部分を味わった。息子は痛いくらい大きく堅くなってきた。が我慢できない。
    もっと味わっていたかったが、息子の人格が勝ってしまって、暴走-きもちを落ち着かせゆっくり彼女の中にそのまま入っていった。
    小さいので大丈夫かなと思ったが、彼女の可愛くて小さな部分は、大きな息子を奥まで受け入れてくれた。
    ああきつい。こんなにきついといつもならすぐ終わりそうだが、興奮して息子は堅くなり過ぎ長持ち。気持ちいい。ゆっくりゆっくり腰を動かして行くと女の子が、小さくあえぎ始めた。かすかな吐息。
    あそこは、濡れが少ないようで、刺激が直に伝ってくる。息子を優しく包んでいる少女のあそこの一部がヒクヒクと痙攣を始めた。
    そのうち膣全体が優しくキュっと締まったりゆるんでまったりしたりしてきた-いいこの感触-たまらない感覚。少女の小さな部分をゆっくり動きながら楽しむ。至極の境地だ。
    身体全体から射精感が高まってくる、まだだもっとしていたい。動きを緩めながら爆発を長引かせる必死の努力と射精感の葛藤、それでも刺激を十分受けた楽しんでいた息子が急に耐えられなくなって射精が近づいてきた。息子は堅くなりすぎていたので、尿道が狭まり射精出来ない。
    でもとうとう多量の精液を可愛い子の膣の中に射精。こんなに出したことがないと言うくらい多量の精液を女の子の奥-子宮までとばした。
    亀頭の先が吹き飛ぶような射精感があってしばらくの間気が遠くなった。我に返ってからも余韻をしばらく楽しむ。身体全体から汗がほとばしっているではないか。
    ゆっくり抜いて、しばらくすると少女の少し開いた小さな唇から薄いクリーム色の精液があふれ出してきた。シーツを汚さないようにタオルで受ける。
    クリームの一部は、唇にこびりついている。可憐な少女の唇を汚した罪悪感とうれしさ。あふれる精液をティッシュで優しく拭いて、流れ出る汗を落としにバスへ。
    ベットに戻ると放心状態の女の子のあそこから、まだ逆流した精液が吐液してシーツを汚している。ごめんね-タオルで女の子のあそこを拭いてあげる。
    女の子は、しばらくすると、私の胸に顔を埋めてきた。可愛い。息子はまだ高度を保っていたが、そのまま腕枕で朝までぐっすり眠った。
    朝起きて美少女の身体を再び楽しんだのは言うまでもない。昨夜に負けない多量の精液を可憐な少女の下の唇に注ぎ込んだ。
    そのまま気が遠くなるようなまどろみの中昼まで2人でつながったままでいた。最高のH体験だった。


55  温泉旅行 - 2017/06/01(Thu) 14:28 No.5495
    年始に彼女の雅美と、俺の友達のカズとヒデの4人で温泉に行った。
    みんな専門学校の友達で、卒業してからも未だによく酒を飲んでいる。
    今回も、せっかくの休みだから温泉で酒を飲もう!と、言う感じで一泊二日。
    温泉につかったら、後は豪華な夕飯を肴にとにかく酒を飲んだ。
    で、2時間もするとみんなベロベロになってた。
    カズはさっさと眠りはじめ、しかもはだけた浴衣からトランクス越しにわかるぐらい勃起してやがる。
    みんな大笑い。
    悪乗りして、トランクスずらして丸見えに。
    そして写メ撮ったり、刺身についてた小さい菊の花を乗っけたり。
    とにかく悪戯の限りをつくした所でヒデが「雅美ちゃん、可哀そうだからイかせてやんなよ」とかぬかしやがる。
    彼女も「え〜だって…」とか言って俺を見る。
    まて、俺の反応次第では気持ちよくしてやってもいいってことか? 
    酔っ払った頭をフル回転させて、いろいろ考える。
    気まずい事になる気もするが、一度乱交はしてみたかった。
    相手もこいつらだし。
    「よし、いろいろやっちゃったからな。仕上げにイかせちまえ!」と、雅美に可能な限り明るく言った。
    俺の許可が出ると雅美は「え〜じゃあ、手で」と、ちょっと恥ずかしそうにサワサワしはじめた。
    友達のチンコを彼女が触ってる! そのシチュエーションに、俺フル勃起。
    サワサワがシコシコになると、カズが目を覚ました。
    すげぇビックリしてたが「雅美ちゃんがヌイてくれるってよ」とヒデが言うと「まじで!?」と、すげぇうれしそうにしやがる。
    「トシ(これ、俺の名前)のよりちょっと大きいね」
    「そんなことねぇだろ」と、俺もチンコを出し「よ〜く比べてみな」と、片手で俺のをしごかせる。
    もともと乱交願望のあった俺さ。
    後はどうにでもなれだ!
    「俺のもしてよ」ヒデも全裸になった。
    彼女がまた俺を見る。
    「みんなで気持ちよくなろう」と彼女を抱きしめるように愛撫した。
    股間に手をいれると、予想以上に濡れていて、ちょっと悔しかったけどすごく興奮した。
    後は順番にフェラされて、俺がゴムを持ってたので順番にセックス。
    俺の目の前で、彼女から腰を落としてチンポを挿入させていく姿にすごく興奮した。
    俺の前なのに平気で他の男のチンポを楽しめる彼女のエロさに嫉妬と愛しさ半分半分だ。
    全員がイッたところで温泉に。
    いまさら恥ずかしがることも無いので、人のいない男湯で混浴。
    セックスまでしたのに、なぜか恥ずかしがって入浴してる彼女に萌え。
    再勃起。
    今度はじっくりとフェラしてもらい、それぞれ手コキだとかフェラだとか、一番好きな方法でイッた。
    寝る時はさすがに他の二人とは隔離。
    俺達の部屋に戻り「すごいことしちゃったね」と、抱きついて来た彼女がすごく愛しい。
    「大丈夫。今日の事は二人でしたくてしたんだから。誰とどんなことしちゃっても雅美が大好きだよ」と、全力で抱きしめ返した。
    で、次の日なんだが、予想以上にみんな普通。
    ちょっと気まずくなるかと心配したが、昨夜の話も普通にできてしまうカズとヒデと彼女。
    これきっかけで俺と彼女が別れたりしたら嫌だが、もし、またできるなら是非したいとぶっちゃけられたし、彼女も俺が良いならまたしても良いと言っている。
    正直言って俺もまた複数で彼女を汚したい。
    「まぁ、お互いに良ければ良いんじゃねの」と、とりあえず友達関係、彼女との関係が悪くならないなら続けてみることにした。
    で、タガが外れたというか、帰りの車中でフェラしてもらい、ムラムラした俺の提案でラブホへ直行するも、複数人での入室を断られ撃沈。
    欲情に任せて、人気のない海岸線の駐車場で代わる代わるした。
    もう、複数でするのに何のためらいもないビッチでエロい彼女が愛しすぎてこまる


56  会社員 - 2017/05/30(Tue) 14:50 No.5494
    先月の夜の出来事です。その日はちょうど明日からお盆休みで残業もなく定時に上がれたので、たまには仕事帰りにゆっくり温泉にでも入りに行こうと思いました。
    その温泉旅館は小さい所で泊まり客が10人程。宿泊せずに温泉だけでも利用できる旅館です。温泉場は露天風呂が有り、露天風呂は男性と女性が時間帯によって交互に入れ替わるシステムで、ちょうど私が来た時間はまだ男性の時間帯でした。
    あと30分位で次の女性の時間帯になります。
    私はさっそく露天風呂に行きました。
    温泉場にはまだ男性2人が入ってましたが、しばらくしたら2人の男性は上がり 私だけになりました。
    一人になりのんびりと湯に浸かっていると、女性との交代の時間にはまだ20分近くあるのに女性の声がしました。
    声を聴くと母と娘の様で、私は時間いっぱいまで入っているつもりでしたので、そのまま湯に浸かっていました。
    母親らしき女性が露天風呂を覗き込んで来ました。
    母親は歳は40代前半のようでしたが、浴衣の裾から伸びた足はすっらと長くスタイルのいい女性でした。
    どうやら私に気付いたようで、その母親やしき女性が時間前だが入っても良いがと聞いて来ました。
    私はもちろん
    「良いですよ」
    と答えると、母親は娘を呼んでいました。
    その母親と娘が露天風呂の側の脱衣場で浴衣を脱ぎ始めて、タオルを片手に持ち胸や股間を隠さず 浴場に入って来たのにはさすがの私も驚きました。
    母親の胸はDカップ位有り、お尻もまだぷりっとしてました 。
    下の毛は綺麗にお手入れして有り、割れ目と少し伸びたビラビラがはっきりとわかりました。
    娘は20歳前後で手足が長くすらっとしたスリムな体型で、胸はCカップ位でしょうか?!
    びっくりしたことに下の毛は無くツルツルではっきりと割れ目がわかりました。
    そして母親はゆっくり露天風呂に入ってくると、私の方に近づいてきたと思ったら、私の右側に座り、それに続いて娘は母親の右側に座りました。
    私は目のやり場に困っていると、お湯の中で母親は私の膝に手を置いたと思ったら、なんと股間を触り始めたのです。
    私は腰を引きましたが、逆に興奮してしまいすぐにビンビンになってしまいました。
    私も何だかその気になって、横に娘さんがいることも忘れ、母親の胸を優しく揉んでしましました。
    すると母親は私の耳元で、
    「ここで、入れちゃってもいいですか?」
    「え?ここで?えっ、はい」
    私は何も考えずに即答してしまいました。
    母親は私の前に来たと思ったら、抱きついてきて向かい合った状態で、ゆっくりと腰を下ろしてきました。
    私は湯船の中で挿入したのは始めてだったのですが、しっかり奥まで入り、母親は娘が横にいるのにもかかわらず、私の首に腕を回してゆっくり上下に腰を動かし始めました。
    不思議なことに、娘は黙って私達を見ているんです。
    母親のあまりにもリズミカルな腰のくねりとともに、あまりのアソコの締りのよさに母親の中に放出してしまいました。
    私は母親に
    「ごめん」
    と平謝りしました。
    しかし母親は中に出してしまったことを意に介さず、ゆっくりと抜いてしばらく娘さんと何やら小声で話していましたが、母親の股の間から私の精子がお湯の中を揺ら揺ら浮かんでくるのがわかりました。
    母親と娘はいったん露天風呂から上がり、母親は股の間から流れ出る精子をお湯で流して、私の方に振り向くと、
    「私達の部屋でいらっしゃいませんか?」
    と言ったので、私はびっくりしつつも、
    「え?あっ、はい」
    と言って、私も露天風呂から上がり、そのまま脱衣所で浴衣を着て母と娘の後について部屋へと向かいました。
    部屋に向かう途中で、もし部屋に怖いお兄さんが出て来るのではないかと心配しましたが、先ほどイッたばかりの下半身が早くもムズムズして結局はそのまま部屋に案内され行ってしましました。
    そして部屋に入るなり、娘の方が私に近づいてきて浴衣の裾をずらしたかと思ったらいきなりチンポに吸い付いてきました。
    娘の吸い付きはすごくてまたまた私のチンポが元気に反り返ってしまいました。
    その様子を母親は籐の椅子に腰を下ろしてじっと眺めていました。
    しばらくすると、母親も椅子から立ち上がりこちらに近寄ってきました。
    そして、自分から浴衣を脱いで全裸になると、チンポをしゃぶられている私の顔の前に乳房を近づけてきたので、そのまま乳首を吸ったり、下で転がしたり、揉んだりしました。
    娘が私のチンポからようやく口を離すと、布団を敷き出して、私はそこに寝かされました。
    するとまた母親が私の上に跨って腰を沈めて、チンポを根元まで受け入れてきました。
    先ほどの露天風呂のときよりも、お湯の抵抗がないぶん激しく自由に上下、左右に腰を振り出しました。
    気付くと母親の腰使いを娘が近くで見ていました。
    母親も娘に見えるように脚をM字に開脚したり、ゆっくりチンポを出し入れしながら、アソコを締め付けて激しく腰を振るので、
    「あぁ、やばいですよ!またイッちゃいます…」
    私はしばらくするとまたまた我慢が出来ずに、そのまま母親の中に放出してしましまいした。
    母親はしばらく入れたまま、私の上に乗っていましたが、呼吸が整うと、ゆっくりチンポを抜いたかと思うとイッたばかりのチンポを咥え出しました。
    娘のフェラとは違って母親のフェラはねっとりした舌使いと、亀頭を集中的に唇で挟みながら刺激してくるので、いつのまにかまた徐々にではありますが勃起してきてたのです。
    そして、自分でも信じられないくらいの回復力でまた勃起させられ、それを確認するかのようにチンポの根元をギュっと握りながら母親は娘に目配せをしました。
    すると母親が私から離れると、今度は娘が私の上にゆっくりと跨ってきました。
    娘の腰振りは母親に比べるとまだぎこちないのですが、とにかくアソコに締りは入口も奥も全体的にきつく、
    「このままだとすぐイッちゃうよ」
    と言っても娘は目をつぶって、私の上で激しく腰を動かしました。
    「あぁ、ほんとイッちゃうよ。中に出しちゃっていいの?」
    と確認するように聞きましたが、娘は私の問いに答えもせず、逆に目を閉じて内腿に力を入れたかと思ったら、さらに奥までチンポが入るようにして締め付けてきました。
    「おぉ、それ…あっ、中に出すよ…イクッ…」
    私はそのまま娘の中にも出してしましました。
    その後も娘は上に乗り続け、イッたばかりの私のチンポを抜こうともせずに、中の締め付けでまた勃起させようとしていました。
    私はもはや二人の性欲を満たすためだけのセックスマシーンと化していました。
    結局、私は母親と娘さんと朝まで計7回イカされました。
    言うまでもなく、すべて中出しで私の体液はすべて吸い取られました。
    そして私は体力の消耗がすごく、軽い眩暈のため仕事を休むはめになってしまいました。
    私がようやく開放されたのは朝の10時前でした。
    なかなかプライベートの話は一切してくれませんでしたが、母と娘は年に1回この温泉に来るとのことでしたので、連絡先を交換して母と娘と別れました。
    嘘のような本当の出来事です。


57  ポッキー中村 - 2017/05/28(Sun) 07:36 No.5491
    今回は長崎旅行です。前日までに振り込み当日を待ちます。
    伊丹空港から長崎へ。到着ロビーで私の名前を書いた紙を持った熟女がいます。
    私は声をかけて二階の喫茶店で自己紹介と軽い昼御飯を食べ、二泊三日の長崎旅行の始まりです。
    デリ孃の名前渚(42歳)おっぱい大き目少しポチャ 渚と長崎市内行きのバスに乗り渚がバスの中で私の股間を触りすぐにボッキして私は渚の胸を少しさわり、約1時間バスでイチャイチャし楽しい時間はすぐにたちます。
    ホテルをチェックインして部屋に入るなりすぐにサービスをシャワーを浴びてながら一発抜いてもらい


58  リーマンおやじ - 2017/05/23(Tue) 15:35 No.5488
    この前旅行先の健康ランドに宿泊したんですが
    大広間で妻とまったりしてたら妻が酔いと疲れで寝入ってしまいました
    そこに風呂で話し掛けて来た50代のおっさんが
    「綺麗な奥さんやね」っと話し掛けて来ました
    隠れ寝取られ妄想家の私は一気に血圧上昇!

    覚ったのかおっさんは妻の胸元を指さし
    小声で「色っぽいね〜」
    改めて妻を見ると
    テーブルの両手(腕)に顔を乗せて寝入ってる妻の胸元は
    良い感じに浮いて谷間が見えていました
    100点のエロ顔で妻を見るおっさんにやられてしまった私は
    「じゃもうちょっとだけ!」っと超小声(ほぼ口パク)で
    浴衣の胸の辺りを引っ張りました
    すると対面のおっさんの顔が ”ぉお〜”っとほころび
    私も再び覗き込むと48才熟女の茶系のそれがモロ見えになっていました!
    それだけで50の私はFBK!(性癖の威力を思い知りました)

    それ以上は出来ませんでしたが
    次回は昔何かのフレーズにあった様に
    もっと! ”奥さん酔わしてどうするの?”的な

    今週末はどこ行こう?
    どこかおすすめありますか〜(笑)


59  小百合 - 2010/10/04(Mon) 01:45 No.2233
    大学からの友人(女性)で、就職した職場も県も違うけど、未だに時々,連絡取り合ってコンサートや旅行に行く親友がいる。

    この前もその女性(裕香)と旅行に行った旅先の出来事である。

    自分でも言うのもなんだが、裕香も私もそこそこの容姿と思っている。
    現に、旅先等では必ずと言っていいほど、ナンパされる。いつもは、適当にあしらって無視するのだが、なぜかあの時は、二人とも断らなかった。というより、夕食の約束をして一旦別れた後、裕香と私は興奮ぎみに先ほど声を掛けてきた男性二人の話で盛り上がった。

    「すごく、かわいいっていうか、イケ面だったよね。」
    「だよね。だよね。 多分、私たちより2〜3才年下だよね。 裕香はどっちがタイプ?」
    「え〜。小百合はどっちよ?」
    「う〜ん。タカシ君だっけ?背の高かったほう」
    「ほんとに、私に遠慮して言ってない。  ぜったい、アキラ君のほうがかっこいいじゃん」
    「え〜、そうかな〜?   でも、いいじゃん、好みが重ならなくて」

    そんなこんなで約束の時間まで、タカシ君とアキラ君の話で盛り上がった。

    その中には、女性の猥談ももちろん入っていた。一部紹介すると。

    「股間の盛り上がり具合チェックした?」
    「勿論。アキラ君のあそこ周辺、パンパンで、ジーンズのシワ半端じゃなかったよね。」
    「そうそう。もしかして、私たちと話してるとき、既に勃起してたんじゃないの」
    「やだ〜。おちんちんの先に我慢汁にじませて」
    「裕香は、アキラ君がいいっていってるのは、もしかして、そっち系で選んだ?」
    「違うよ〜。   でも、少しは選考理由のプラスポイントなったかも」

    などなど。

    いよいよ、約束の時間になった。
    男性二人が泊まっているホテルの最上階のレストランが予約されていた。

    最初女性二人男性二人向き合って食事していたが、タカシ君の提案で、タカシ君の横に私が、アキラ君の横には裕香が座りなおしてお互い二人だけの空間を作った。
    裕香はもともと、お酒が弱いのに、既にワインを3杯飲み終えていた。
    もちろん、この会場にくる前に、お泊りモード準備&覚悟で来ているので、裕香が酔いつぶれることに関しては、気にならなかった。
    相当酔ったのか、演技なのか、裕香がアキラ君の肩に寄りかかって、目をトロ〜ンとして話している。
    私は悲しいかな、お酒は強いが、裕香に負けていられないとばかりに、恥ずかしさをごまかす為にも、途中テキーラに代えて何倍飲んだかわからないくらい飲んだ。

    しばらくすると、アキラ君と裕香が
    「お先に!」といって、アキラ君が裕香を抱きかかえて出て行った。

    タカシ君も
    「よかったら、俺たちも、俺の部屋で飲みなおさない」
    と言われ、タカシ君の部屋に行くことにした。


    「大丈夫? 暑くない。良かったら。上、一枚脱げば」

    羽織っていた、カーディガンを自分で脱ごうとした瞬間、タカシが抱きついてきた。次にいきなりキスをしてきた。
    唇と唇を重ねあうキスから、タカシ君が舌を入れてきた。私も、拒むことなく、舌と舌を絡めあわせた。

    そのまま、洋画のベットシーンを演じてるかのように、お互いが相手の着ているものを剥ぎ取るかのように、キスをしたまま、荒々しく脱がせ、二人とも全裸になり、お互い性器をいじりながらベットに倒れこむと、69の体制で、お互いの性器をむしゃぶりついた。
    その光景は、発情したオスとメスといった言葉がふさわしいくらい、激しくお互いを求め合った。

    タカシ君のおちんちんも、若いだけあって、綺麗。長さと太さは普通かな。でも、カリの大きさが異様に大きくて、まさしくマツタケ状態。亀頭の色も、ピンク色。まるで昔流行ったウーパールーパみたい。
    カリが大きい=亀頭が大きいものだから、頭でっかち状態。
    ただ、この段差が凄く気持ちいいかもと思いながら、必死でおしゃぶりをした。

    タカシ君も、私のオマンコから水分を全部吸いだすかのように吸い付いて、顔全部を使ってオマンコとクリトリスをむしゃぶりついてくれた。

    タカシ君が急に私のオマンコから顔を外して、

    「あっ、いきそう」

    とつぶやいたので、慌てて、根元を“ギュ〜〜ッ”とにぎって

    「ダメ!!まだ、出しちゃだめ。   がまんして」

    しばらく、フェラをやめ、手コキもやめて、こん身の力で、タカシ君のおちんちんの根元を握りしめ、私は、もっと舐めてと言わんばかりに、タカシ君の顔にオマンコを押し付けた。
    しんばらく、握り締めていたら、タカシ君の亀頭が血を止められたせいで、赤黒くなっていき、しまいには紫色に変わっていったので、かわいそうに思い、手を緩めてあげた。

    元の色に戻ったので、またフェラで大きくしてあげたあと、持参してスカートのポッケに入れていたコンドームをもってきて、口ではめてあげ、騎乗位でタカシ君のおちんちんに腰を沈めた。

    予想してた通り、タカシ君のカリの段差はかなり気持ち良かった。
    オマンコの内壁を内側から押し広げるような快感。自分のリズムで、この快感を堪能した。
    そんな、お楽しみ中に、またもやタカシ君が

    「あっ、このままだと、いっちゃう。   いっていい?」

    私はもっと、タカシ君のカリの段差で快感を味わいたかったが、しょうがなく

    「いいよ。   いっぱい出して」

    その言葉の後、タカシ君は凄いスピードで、下から押し上げるようにピストン運動を行い

    「あっ、あっ。  いくっ、いくっ、あ〜〜〜〜っ」

    あっけなく、“ピクッ・ピクッ”と小刻みに動いて、コンドームの中に射精した。

    コンドームの中の精液の量を見せてもらったけど、半端じゃなく大量だった。

    タカシ君はぐったりしたまま天を仰いでいた。

    私は、タカシ君の横にねっころがり、おちんちんをいじりながら

    「どう?気持ちよかった?」

    「あ〜〜。最高。 凄くよかった。   凄く締りが良くて、あれって卑怯だよ。 わざと締め付けてたでしょ」

    「うううん。そんなのわかんない。タカシ君のおちんちん、凄く気持ちよくて、それを楽しんでただけだよ」


    さっきからいじっていたおちんちんがどんどん大きくなっていくのがわかった。

    私のほうから、

    「もう一回しよっ。」

    耳元で囁いた。

    その途端、先程は私が攻めっぱなしだったので、さっきの仕返しと言わんばかりに、私をベットに仰向けに寝せ、思いっきり腰を持ち上げられ、私に見せつけるようにオマンコを舐め、次に、オマンコに指を入れられ、激しく中をいじられ、クリトリスも凄いいじられ、あっという間にいかされました。

    「コンドームまだある?」

    「スカートのポケットの中にあるよ」

    「すごっ、まだ5つもあるじゃん」

    タカシ君はぐったりしている私の口元におちんちんをもってきて、イラマチオをして、大きくさせた後、自分でコンドームをはめ、おちんちんを挿入すると、激しくピストン運動を行い、私の足を肩に乗せたり、最終的には、バックから突かれて、2回目の射精を終えました。

    二人ともさすがにぐったりして、タカシ君の胸で休んでると、隣の部屋から、ベットのきしむ音が聞こえてくると共に
    “いく〜っ”とか、“裂けちゃう〜”とか、裕香の声がかすかに伝わってきました。

    「もしかして、隣の部屋は裕香たち?」

    「ああ。隣もがんばってるみたいだね」


    結局、タカシ君とは明け方までコンドームの数ぶんの計6回 Hを楽しみました。

    自分の部屋に戻ったのは、結局朝の7:00。裕香はまだ戻ってきてませんでした。
    裕香が戻ってきたのは8:00ぐらい。
    気のせいか、がに股ぎみだったので

    「裕香、なんか、歩き方変だよ。   がんばりすぎ?」

    「うん。   Hにも限度があるよ。それに、さっきトイレで確認したんだけど、少し下のほうが切れて出血してて、歩くときいたいの」

    私は、かわいそうだけど笑いが止まりませんでした。

    「結局、何回した?」

    「回数?   5回ぐらいまでは数えてたけど、あとわかんない。10回近くはやったかも」

    「10・10回?  すごいね」

    「小百合は?」

    「私は、きっちりゴムの数ぶんの6回。  っていうより、裕香もコンドーム6個しか持っていってなかったよね」

    「ゴムはめてしたの、1回目だけだもん。後は、生で外だし」

    「え〜〜っ、それってやばいでしょ。 できちゃってるかもよ」

    「そんな、脅かさないでよ。  べつに、ゴムは安全の担保であって、私、安全日だもん」

    「もしかして、中だしもされちゃった?」

    「多分。途中から、わけわかんない」

    「そういえば、隣まで聞こえてたよ、裕香の喘ぎ声」

    「えっ。うそっ」

    「ほんとうだよ。 “いく〜っ”とか、“裂けちゃう〜”とか。アハハッ」

    「そうそう。   ほんと、予想通り、アキラ君のおちんちんめちゃでかくて。  最初、普通よりでかいかなとかおもって、口に含むと、それから風船でもふくらませるようにどんどん大きくなっちゃって、太さがこれぐらいで、長さがこれぐらいかな」

    そういって、裕香は直径5cmぐらいの筒と、17〜18センチの長さを指で示した

    「うそでしょ。   そんなの、黒人なみじゃん」

    「ほんとだって、フェラのさいだって、口裂けるかと思ったし、現に、オマンコ切れちゃってるし」

    「すごいね。   で、そんなでかいのどうだった?」

    裕香はニヤリと微笑みながら
    「小百合も、1回は経験すべき。めちゃ、いいよ。   でも、いたきもちいいって感じで、ほんと、おまんこ裂けると思っちゃう。 何回もいうけど、現に切裂けちゃったけどね。   小百合はどうだったのよ」

    「大きさや長さは普通サイズだけど、カリが凄いの。あれこそ、カサの開いてしまったマッタケって感じで、凄く気持ちよかった。裕香こそ、あのカリのでかさをあじわってるべきよ」

    「へ〜、じゃ、今回の旅行は、二人とも有意義だったってことね」

    「だね。」


    それ以降、なにか事あるたびに、あの時の旅行良かったよね〜と二人で言うばかり。
    ここを読んでる男性諸君。女性の二人旅の人たちがいたら、積極的に声掛けてみるべき。
    でも、くれぐれも、おちんちんかテクニックに自信もってる男性だけね。


60  温泉宿 - 2017/05/22(Mon) 11:40 No.5486
    私が中学時代、母42歳、旅行先での事です。
    私達は家族でちょっと寂れた温泉宿に行きました。
    旅館に着き、さっそく旅館自慢の温泉に入りました。
    いい気分で温泉に入っていましたが、後から刺青様ご一行が入ってきました。
    私は刺激しないように入っていました。
    私は長風呂なので父は先に出てました。
    最悪な事に私が温泉から出る時に、刺青様ご一行も一緒に脱衣所で着替え出しました。
    その恐怖ときたら・・・先に刺青様ご一行が脱衣所を出た時に、運悪く家の母が女湯から浴衣を着て出てきたところでした。
    刺青さまご一行の組長さんらしき人が母の豊満な胸を食い入るように眺めていました。
    母は洗濯物を包んだバスタオルで慌てて隠しましたが、組長さんはニヤニヤしながら去っていきました。
    私が慌てて母のもとに行くと、母も私に気付き言いました。
    「何あのエロ親父!!頭に来ちゃうわ」母は不機嫌でしたが、私があの人達は刺青様ご一行だから関わらないほうがいいと言うと、母も「そうね」と言い一緒に部屋に戻りました。
    夕食も美味しく、父のお酒の量も増えていきベロベロ状態で良い気持ちで寝入ってしまった。
    父を何とか蒲団に寝かせて、私と母はもう一度温泉に向かった。
    途中でまた刺青様の一人に会った。
    私達の姿を見つけるとニヤついたように見えた。
    気にせず先に進むとある部屋の障子が開け放たれていた。
    中には刺青様ご一行が談笑していた。
    私達の姿を組長が見つけると手招きした。
    母も私も顔を引きつらせながら断ったのだが、半ば無理やり中に連れ込まれた。
    母は組長の前に連れて行かれ、私は下座の部屋に連れ込まれて口をガムテープで塞がれ、手足を何かで縛られた。
    しかし襖は少し開いているので母の様子も見えた。
    母は怯えていたが、組長さん達はそれを見て楽しんでいるようだった。
    「奥さん、光栄に思うんだな!!家の組長があんたを今日の夜伽にしたいってさ」
    母は唖然としながら、「な、何言っているの?バカじゃないの?誰が・・キャッ」言い終わる前に母の顔に組員の平手が飛んだ。
    よろめく母を組長が優しく抱き寄せて口づけをした。
    「ンンン・・・ヤ、イヤァァ・・ンン」母は嫌がるが組長は逃がさない。
    部下の一人が母に無理やり薬を飲ませる。
    「今夜は帰さんぞ!!息子を置いて逃げるわけにもいくまいて・・・おお、想像以上の巨乳じゃ」
    組長は母の豊満な胸を嬉しそうに揉みまくる。
    その都度母の浴衣は乱れ胸元が露になる。
    組長は邪魔だとばかりに母の帯を解く、母は太ももも露になりチラチラとショーツも見え隠れする。
    母も抵抗はしているのだが、さっきの薬の影響なのか徐々に抵抗が弱まり、朦朧とするだけだった。
    組長はゆっくり己の身に着けていた物を脱ぎだし、母の前に巨砲を露にした。
    「お前達は席を外せ!!子供はその辺に転がしておけ、わしが性教育してやる」
    若い衆はニヤつき部屋を後にした。
    ここには私達母子と組長しか居なくなった。
    組長は私に見せ付けるように母を愛撫する。
    母の少し垂れてきた豊満な胸を美味しそうに舐めては弄り、揉み、股間を弄る。
    「ンンンン、ヤ・・ンン」母の声にならない声が洩れる。
    組長の股間と同じく私の股間も大きくなっていった。
    「フゥフゥ、ぼ、坊主・・お前のおふくろさんは最高じゃ・・・それお前の生まれてきた場所を見せてやる」
    組長は母の腰を浮かせショ?ツを剥ぎ取った。
    母の秘所は湿りを帯びていた。
    「ど、どうじゃ、お前の生まれてきたところは?こんなに濡らしおって」
    組長が指で母の秘所をなぞると、母の秘所は巨砲を待ち焦がれるように愛蜜が溢れ出る。
    「フゥゥゥン・・ヤ、ヤァ・・・ハァウッ」
    言葉とは裏腹に母の秘所からは益々蜜が溢れてくる。
    「そろそろか・・・それ、坊主見てみろ、お前の生まれてきた場所にわしの物が入るぞ」(ヌゥプ)母の秘所は簡単に父以外の一物を美味しそうに飲み込んでいった。
    子供の私が見ている前で・・・(ジュブジュブジュブ)組長が腰を動かす度に、母に代わり母の秘所が喜びの音を奏でる。
    母の目からは涙がこぼれる。
    それは悲しい涙か、歓喜の涙か・・・その後も私の前でいろいろな体位で母を犯し続ける組長であった。
    途中で我を取り戻した母が抵抗を試みるも、火照った身体に嘘をつくことは出来ず私の前なのに母では無く一人の女になってしまっていた。
    「イイイイ・・イイ・・・見てぇ広明(私の名前)か、母さん・・母さん気持ちいいのぉぉぉ」
    自ら腰を振り組長に奉仕する母であった・・・・・
    母の中に放出する組長、それを嬉しそうに中で受け止める母・・・組長が引き抜くと母は自ら組長の巨砲を美味しそうに咥え込む。
    組長はそんな母を愛しそうに頭を撫でる。
    そして私の目の前には、母の巨尻と秘所が丸見えだった。
    その秘所からは母の鼓動と共に組長の精液が溢れ出す。
    ドロリと下に垂れていく精液だった。
    暫らく後、組長は母を抱きかかえ貸し切り風呂に消えていった。
    母は組長の虜になってしまったのだろうか?一人残された部屋の中で考えていた。
    すると、若い衆が来てようやく私を解放してくれた。
    ちょっと風呂場を見ていけと言われて連れて行かれたが、見るに耐えない光景だったのでここでは省く。
    私は部屋に戻ったのだが父はまだ高鼾で寝ていた。
    母を寝取られたかもしれないのにと腹が立ったが、父のせいではないのでしょうがない。
    その夜、母は部屋に戻ってこなかった・・・次の日の朝、私は母が心配で刺青一行の様子を見に行ったが物けのからだった。
    旅館の人に聞くと急用で朝早く帰ったという事だった。
    私は母が組長の元に行ってしまったと思った。
    これからの事を思うと涙が出てきた・・・すると、温泉側から誰かが声を掛けた。
    「・・・ひ、広明・・・ゴ、ゴメンネ・・・ウッウウウ」
    その声は母だった。
    私は母の胸に飛び込み泣いた。
    母も泣いていた。
    旅館を出る時、女将さんが母を手招きして、刺青一行から母に昨日のお礼といって封筒を渡されたそうだ。
    家に帰った後、父に内緒で封筒を開けると、中には手紙とお金が入っていた。
    手紙には母への思いと私達へのお詫びが書かれていた。
    そして、もしも母に自分との子供が出来たのなら産んで欲しいと言う事も書かれていた。
    私は母に、出来たら産むのと尋ねると、「バカね」と笑いながら怒られた。
    しかしその夜、母は自ら父に十年振りに夜の生活を求めていったのを私は知っている。
    幸か不幸か、母が妊娠する事は無かった。
    私が「残念だったね」とからかうと、「そうね・・・ウフフ」と母は意味ありげに笑っていた。


61  テントむし - 2017/05/20(Sat) 17:29 No.5485
    軽自動車のキャンピングカーを買ってから週末はあっちこっちにドライブに行ってます。
    嫁さんとエッチを楽しくしていたら覗かれ
    これがまた刺激的で最高です。


62  リン - 2017/05/19(Fri) 23:38 No.5484
    かなり若い時に友達同士(男性含む)で行ったことあります(*^^*)
    混浴温泉と知らされないまま…
    でもせっかくだから、と入って、タオルで隠すけど隠しきれず、お友達男性は反応してしまい…( ̄▽ ̄;)
    何だかとても恥ずかしいような…学生の頃の思い出です(^^;
    反応されて…一応お友達なので嫌いではないし、恥ずかしいけれど私も一応女なんだなって嬉しいような…嫌ではなかったです(*^^*)
    温泉にいる間は「見せて」とか「触らせて」と言われ続けてました(^^;
    見せて…は、もう見えちゃってるから(//∇//)
    触らせてはお断りしましたよ(*^^*)
    帰り道はプラス「舐めたい」と言われたりしてちょっとHな雰囲気でした(*^^*)
    思い出すと恥ずかしい!!
    男2人女2人です(^^;
    確かに「触って」って言われました(*´ー`*)
    でも「えっ」「えっ」「でも」「でも」って焦るばかりで触ってません(^-^;
    恥ずかしいじゃないですか〜(*≧д≦*)
    もう1人の女の子は「何を言ってんの!?(笑)」って冗談っぽく返せていましたが私はアセアセ(>_<)でした。何か私だけにコッソリ言ってくる時が真剣というかHというか…
    とにかく恥ずかしかった思い出です(*>_<*)
    その当時の彼は浮気中…というか前の彼女さんとずっと続いてて私が浮気だったのか…(--;)
    そういう事が発覚した頃のお話です(*^^*)
    彼はその彼女に会いに行ってました。
    私はどうやって別れようか…と別れ方が分からない最中で腹が立つ訳でもなく気付かないフリしてました。
    そんな時女友達から「私の男友達と遊びに行こう」と誘われ行った結果なんです(;・ω・)
    浮気の仕返しとかではないです。
    目には目を!!みたいな事大キライなので(..)
    何だか…優しくって楽しくって、とってもいい人だったんです(*^^*)
    混浴で我慢してくれた事もあってこの人ならいいかな…って思っちゃったのかも…
    お互い後腐れがない…というのとも違ってて、付き合うまでに至らない恋愛の状態がずっと続く、というか…1年とちょっとそんなお付き合いしてました(^^;
    遠距離になってもお手紙出しあったり。
    変な話なんですけどね(;・ω・)
    その時の彼氏が初めての人だったので、その彼は初めて知る彼氏以外の男性でした(*^^*)
    「愛人タイプだよね」と友達に言われちゃうのもそんな所から?(^^;
    雑誌の診断テストみたいなのしても「あなたは愛人タイプ」とか「日陰の女」とか、そんなの多かったんですけどね(--;)
    今でもその彼との初めての夜を思い出すと今でも何だかドキドキしちゃいます(*>_<*)
    こたつで横になってウトウトしてたら服の中に手が入ってきて服を上げられて胸を舐められた時に目がハッキリと覚めて目が合った時に、すごく優しく「イヤならやめるよ」って言われたのに何故だかとてもドキドキしたんです(//∇//)
    イヤじゃなかったし彼氏への罪悪感もなかったしちょっと気持ちよくもなってしまってたからそのまま身を任せてしまいました(*^^*)
    それからは会えばそうなってしまって…(//∇//)
    その人とは1年ちょっとくらいで自然と連絡とらなくなって今はどこでどうしているかも知りません。
    私の中では、魅かれる人のままです(*^^*)
    愛人というか2番目というか…確かにそんな状態が一番良いのかもしれませんね(^^)
    愛人みたいな位置ってやめられなくなるかも…と今は怖くて踏み込めないだけなのかもしれませんけど( ・ω・)
    混浴でそんな人と出会ってしまったりしたら…
    何もないって自信はないですね(*´`*
    本能的にsexしたくなるんだぁ〜(*´∇`*)
    実は今50歳前後くらいの男性が何だか気になる…(//∇//)sexしたいな〜とかは思ってないけど秘密な恋愛してみたいな〜と思っちゃったりしてます(^-^;
    何か…ドキドキしてみたいのか…それが結局はsexしたいってなっちゃうのかな(*^^*)????


63  笹川 - 2017/05/17(Wed) 12:59 No.5483
    島根の温泉への家族旅行。やっとこの機会が来たと興奮しっぱなしだった。
    大学生の俺と高校生の妹、両親と4人家族。家族風呂に予約してみんなで入りに行くのを
    旅館の人が不思議そうに見ていた。そりゃ年頃の子どもと親が入るのが不思議だったの
    だろう。俺にとってはそういう目で見られるのも快感だった。
    風呂に入るのに服を脱ぐ段階で俺と親父のペニスは既にギンギンに勃起していた。
    「俺に似ておまえもでかいなあ」「そりゃ興奮するさ、親父もすげえな」
    にやにやしながら風呂に入った。
    先に入っていたお袋と妹もはしゃいだり茶化したりしてきた。
    お袋と妹はレズったりしているみたいで手慣れた感じでお袋の手マンを妹は受けていた。
    湯船から股間突き出して俺らに見てほしくてたまらないようだ。
    「おまえもまだやってないんだろ」「ああ、お袋ともまだやってないよ」
    「我慢してたのか、とっくに犯していると思ったが」
    「何言ってんのよ、靖は童貞よ。恵子はもう処女じゃないわよ」
    「俺だけかよ」
    「そうよ、早くその勃起入れてみなさいよ。後でしっかり教えるからまずは感触を確かめて
    ごらん」
    お袋に促され妹の股間にペニスを挿入した。
    思ってたよりも締めつけられ、腰を振ってみても抵抗感が大きかった。
    妹は気持ち良さそうに喘いでくれ、これがセックスなんだと知った。
    「ちょー気持ち良い。兄貴のでか。」
    「おいおい、飛ばしすぎだぞ、後でやれるからその辺にしとけよ」
    親父に引き離されたが、もう俺は盛りがついてしまい、お袋や妹の体を舐めるように見る
    だけだった。
    「洗ってあげるからおいでよ」
    お袋に促され洗い場に寝転がるとお袋に手で股間やお尻を含め全身を洗ってもらった。
    「すごいわね。10代だからかちんこちんね。恵子、ねえ見てよ」
    恵子と親父が見ている前で勢いよく射精してしまった。放物線を描くように飛んでいく
    ザーメンにみんな笑っていた。
    俺はこらえきれず母をそのまま寝かせ股間にペニスをこすりつけておっぱいにむしゃぶり
    ついていった。
    「もう、全然入って無いじゃん。部屋に戻ってからたっぷりしてあげる」
    いちゃついてからみんなで部屋に戻ると布団が4式並べてあった。
    みんな裸になって俺はお袋に抱きついて行った。ペニスを押しつけると手で器用にしごいて
    くれ、片足を上げて股間にペニスを持っていき「ほら腰突き出してごらん」と挿入させて
    くれた。
    夜遅くまでつながったまま寝転んだり立ち上がったりと2回も母の中に出した。
    初体験で近親とは俺も贅沢だと思った。


64  会社員 - 2017/05/15(Mon) 13:02 No.5482
    俺が新入社員だった頃、秋に社員旅行が有り、社員とパート、アルバイトを含め総勢150名ほどで、石川県の山中温泉に行きました。
    予定より少し遅れてP.M.6:30ごろに旅館に到着し、すぐに全員温泉に入り、P.M.7:30ごろから宴会が始まりました。俺は新入社員だったのでカラオケを歌ったりして自分の席でビールを飲みながらくつろいでいました。
    すると、パートとして働いていた絵理子が俺の隣の席にビールを手に持ちながら座りました。
    絵理子は23歳で痩せ型で体型はあまり良いとはいえませんが、顔は普通で前から俺に気がある素振りをしていました。
    温泉に入ったあとだったので、俺は浴衣姿、絵理子はタンクトップにトランクスのようなショートパンツでした。
    しばらく絵理子と話していると絵理子がいきなり浴衣の上から俺の股間を触りながら「大きいね」と言われた。
    そして「私、今ノーブラなの」と言ってアピールしてくるので、俺は酔っていたこともあって「本当?」と言い絵理子のタンクトップの襟口を指で引っ張り覗き込むと小さいAカップぐらいの胸とピンク色した乳首が見えました。
    絵理子は「見えた〜。エッチ!」と言い、横に座っていたパートさん達も「俺君と絵理子さんラブラブね」と冷やかしていました。
    そのうち、宴会も終わりとなり全員自由行動となり、宴会場から出ることになりました。
    俺も宴会場から出ようとしましたが、すこし酔っている絵理子が「トイレに行く」と言いましたので、ついていってあげることにしました。
    宴会場のすこし離れたとこにあるトイレまでついていき、女子トイレの入り口で絵理子を待っていました。
    しばらくすると、絵理子が女子トイレから出てきましたが、俺を見るなり「酔っちゃった」と言って座りこみました。
    俺は絵理子を立たせようと絵理子の腕を掴み、腰に手をまわそうとしましたが、手が絵理子の脇に入り胸に触れました。
    絵理子は「どこ触ってるの〜」と甘えた口調で言う。
    酔っていた俺も「さっき絵理子も俺のちんぽ触っただろ」と言い返しました。
    すると絵理子は座り込みながら、「おっぱい吸って!」と言ってきました。
    俺は酔った勢いも有り、今いる所が皆が出入りする客用トイレの入り口だという事を理解していながら、絵理子のタンクトップを捲り上げて絵理子の小さいAカップの胸のピンク色した乳首を吸い始めました。
    しばらく絵理子の乳首を吸ったり舐めて舌で転がしたりしていると、よがり声を上げていた絵理子が俺を立ち上がらせて浴衣の裾を捲り上げて、俺のトランクスを足首まで下ろした。
    そして絵理子はタンクトップが捲り上げてAカップの胸が見えたままの状態で俺のちんぽを舐め始めました。
    当然旅館の部屋の外にある客用トイレの女子トイレの入り口に俺と絵理子は居るので、一般の女性の宿泊客や同じ会社の女子社員やパートさんらが女子トイレにやって来ました。絵理子のタンクトップを捲り上げて乳首を吸っている俺や、ちんぽをフェラチオしている絵理子を見た人たちは様々な反応を示しました。
    俺達を見てすぐにUターンして帰っていったり、エッチしてる俺達をガン見したり見ないようにして横を通ったりする人もいた。
    他には笑いながら「俺君と絵理子さんたち、すごいエッチね」と言って横を通っていくパートさん、絵理子にフェラチオされていると睾丸を触って「私もしてあげたいわ」と言って女子トイレに入る30歳代半ばの酔った女性客など反応は様々でした。
    しばらく絵理子にフェラチオさせていましたが、今度は絵理子を立ち上がらせて、ショートパンツを足首まで下げ、レースの入った白のパンティを足首まで下げた。
    俺はしゃがんで絵理子の右足の太腿を左肩に乗せ、足を開かせて、大陰唇を両手で広げ、ピンク色した裏側や、若干飛び出して少し黒く変色し始めている小陰唇、小さなピンク色したクリトリスや膣口を舐め始めました。
    途中で左手の親指と人差し指で大陰唇を広げながら右手の人差し指を絵理子の膣口に入れて出し入れしたり、人差し指と中指の2本の指で膣口に出し入れしたりしました。
    絵理子はしばらくするとよがり始めたので、膣口に出し入れしている2本の指を激しくピストン運動しながら、舌でクリトリスを舐めたり転がしたりしていると「いきそう!いい〜!いきそう〜」と言って最後は愛液を膣口から溢れさせながらイってしまいました。
    その後、一息ついて二人とも身なりを整えて自分達の部屋に戻ると、トイレでの出来事が社員やパートさん知れ渡っているらしく、何人かの酔っている先輩の男性社員や女性社員らに別の部屋に連れて行かれた。
    そして「先輩の命令や!トイレの前でしていたことをもう一度やれ!」とニヤニヤしながら先輩の男性社員に言われ、やけになって先輩の男性社員や女性社員に見つめられながら、エッチをし始めた。
    トイレでしていたフェラチオやクリニングスを俺と絵理子でしていましたが、知っている人に見られていることに二人とも興奮し、最後は二人とも服を脱ぎ、セックスまでいき最後は絵理子の膣の中に中出ししました。
    セックス後に絵理子からは「みんなに見られて感じたのは、前に複数プレイされたときと同じようで気持ちよかった。」と言われ、社員旅行から帰った後はセックスフレンドとして付き合いました。


65  なおひろ - 2017/05/01(Mon) 21:49 No.5467
    42歳の会社員です。
    思いつきで、39歳の妻と小旅行へ行ってきました。
    高校生になった息子は「行かない」当日は「行ってら」と、愛想のない返事。
    フェリーで行ったのですが、一等船室といっても6人の相部屋。
    乗船時間が遅かったので、どの部屋もほぼ満室で、
    2人分空いてる部屋が無く、別々の部屋に寝るしかないかと思ったとき、
    一人旅の男性が私たちの様子に気付き、部屋を移動してくれました。
    真ん中2人分が空き、気を聞かせたつもりで、
    私は高齢の夫婦の隣、妻は若い男性2人組の隣にしました。
    夜に出航するので、寝やすいように妻はマキシワンピースを着ていたのですが、
    旅行と言うことで、サイドに長いスリットが入っていて、
    下着も透け透けの白いレースのショーツを穿いていました。

    妻は2年ほど前に、一度だけという約束で私の願望に応えてくれ、
    40代の既婚男性でしたが、他人のペニスを挿入したことがあり、
    精液が流れ出るところまで見せてくれたことがあります。
    それ以降は、全く聞き入れてもらえませんでしたが、
    今回は旅行と言うこともあり、妻も少しは開放的な気分になっていたと思います、

    高齢の御夫婦には、社交辞令的な挨拶だけをし、早々に寝る準備をしていたので、
    それ以上は話しかけませんでした。
    妻は妻で、隣の若い男性に挨拶をしていたのですが、
    私も一緒に挨拶すると、学生時代の友達同士で、
    25歳になっても、良く一緒に遊んだりしてると言っていました。
    妻と一緒にデッキに出て、私はちょっと一服していると、
    妻が「ねえ、何か期待してない? わざと若いこの隣にさせて。」
    妻には見抜かれていましたが、何事も無いだろうと思っていると、
    妻が「しょうがない。せっかくの旅行だし。」
    ただし、男性をその気にさせるような素振りはしても、
    男性がその気にならなかったら、それでおしまいだそうです。
    それと、もし何か音がしても薄目を開けて見る程度と言うことでした。


    船室に戻ると、私と妻は横になり、妻は男性にお尻を向けた格好になりました。
    タオルケットを足先からひざ上までしかかけていないので、
    男性からは妻のお尻のラインと、
    開いたスリットから妻の太ももが見えているはずです。
    時々軽くお尻を動かしたりしていたのですが、
    男性2人の視線は、妻のお尻を見ているようでした。
    消灯の少し前、妻はタオルケットを肩までかけるとき、
    ワンピースも一緒に上半身の方へずらしました。
    スリットが、お腹のあたりまで来ていたので、お尻は丸見えになる状態です。
    夜10時に消灯になると、男性達も会話を辞め、室内は物静かになりました。
    少し期待はしていましたが、何事もなさそうな気がして、
    目を閉じているうちに、いつの間にか寝てしまいました。

    妻が私の手を握る感覚で目が覚めました。
    何だろうと思って妻の方に顔を向けると、指で「しーっ」というジェスチャー。
    私はとっさに薄目にすると、「ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ」と、音がします。
    薄目のまま見渡すと、妻のタオルケットが音と一緒に動いています。
    寝ながらバックで挿入されていることは、すぐに分かりました。
    男性も横になっているの姿が、妻越しに少し見えました。
    妻を見ると、私が気付いたことが分かったのか、
    目を閉じて、口が半開きになっていました。
    ほんの2,3分くらいでしょうか。何も音がしなくなり、
    妻のタオルケットも動かなくなりました。
    カサカサと音がすると、音を立てないように男性が入れ替わりました。
    すぐにタオルケットが動きだし、暫くすると妻が私の手を強く握り、
    歯を食いしばるような表情になりました。
    2人目の若いペニスで、妻がいってしまったことが分かりました。
    急に動きが止まると、妻の後ろから小さな声で「ふーぅ。」と聞こえ、
    またカサカサと音がすると、男性は何事も無かったかのようにタオルケットを被り、
    寝ながらパンツとズボンを穿いているようでした。
    妻もショーツを穿き、タオルケットを肩までかけると、
    私の手を、割れ目に導きました。
    ヌルヌルでした。
    しかも簡単に指が入ってしまい、今私が見ていたのは夢ではなく、
    先程会ったばかりの、25歳の男性2人のペニスが挿入されていた証拠で、
    若い精液が妻の膣内に放出されていました。

    興奮が抑えきれず、私は眠れませんでした。
    翌朝フェリーを降りるとき。
    妻は男性2人に「じゃあね。またあとでね。」と言って、胸元で手を振っていました。
    宿泊先は同じでした。


66  人妻 - 2017/04/20(Thu) 10:59 No.5457
    私は36歳です。夫は44歳と歳が結構離れいます。
    残念ですが夫は無精子症で私達には子供がいません。
    夫は超まじめで仕事一筋。つまらない夫婦ですね。
    私も40近くなり、このままでいいのか考えていました。
    そんな時でした。夫の上司(52)から誘いがあったのです。
    → 夫の上司には仲人をしていただき、時々お会いはしていましたが、
    二人で会いましょうという誘いは初めてでした。
    お世辞にも決して素敵な方でないです。
    でも夫の上司なので食事程度ならと…。
    美味しいの食べたいし。
    そんな軽い感じでしたが、誘いは結構頻繁でした。
    そのうちお酒を飲んだりゴルフ入ったりしました。
    当然ホテルの誘いもありましたが、丁重にお断りしました。
    ある時上司から驚くことを聞かされました。
    上司が私を誘うのは実は夫の提案だったのです。
    そればかりか夫は、私が上司に抱かれることを強く望んでるそうです。
    上司の携帯を見せて頂き、夫が上司に送ったメールには確かにそのような意向が確認できました。
    「私の妻。亜紀は濡れ易く締りがいいおまんこしています。本部長自慢の物が亜紀を狂わすことを想像すると気が狂うほど嫉妬して興奮します。ぜひ実行お願いします」
    私は真面目でおとなしく優しい夫がそのような性癖とは知らずただ驚くしかなったです。
    夫は以前から性器コンプレックスが強かったのです。
    短小の真性包茎で大学時代嫌な思いをしたようです。
    私が出会った時は手術直後でした。
    意外と傷が分かりましたが、私は特に気にしなかった。
    そして無精子が発覚。
    夫は男の自信をなくしたようです。
    そんな事がこのような性癖になったと思います。
    そう言っても簡単に上司と寝ることは無理ですが、私の中にもう一人に自分が現れました。
    日増しにそちらの自分が私を支配するようになりました。
    そして夫の中国支社への2週間の出張・・私は上司の誘いでタイに海外旅行。
    4泊5日でした。
    私は覚悟を決めていました。
    現地ホテルに到着してすぐにセックスが始まりました。
    素晴らしい愛撫で私は呆気なく逝かされました。
    夫が羨む上司の物は本当に大きく太く硬く強いものでした。
    間違いなくアソコガ小さ目の私にはオーバーサイズですが、濡れやすいのが幸いでした。
    上司の物でアソコが張り裂けるほど開かされ、一番奥を突かれまくりました。
    南国のリゾート地が私達を大胆にさせます。
    私は大きなベランダに連れ出され、そこで激しいフェラ。
    立ったままバックでされたり駅弁もしました。
    今までそのような体位は経験なく、ましてや夫とは正上位以外ありませんでしたから衝撃的でした。
    私は気が遠くなる強い快楽を味わいました。
    そして上司は私の顔と体に射精しました。
    夫に慣れた私には驚愕でした。
    あまりに違います。
    その飛ばしっぷりと濃くて大量の精子。
    顔と胸から股間までドロドロです。
    翌日は観光でしたがキャンセルして一日セックスです。
    昼食で出た町で超ハイレグの白い水着を調達。
    上司の思惑どうり、あそこの毛を綺麗に剃るはめに。
    翌日はその水着でプールに入りました。
    後姿は全裸同然ですが、幸い意外と他にもいました。
    乳首もあそこもリアルにクッキリ透けて恥ずかしいです。
    でも海外のリゾート地の開放的な気分で大丈夫でした。
    超逞しい外人さんに沢山ナンパもされました。
    まだまだ女として通用する嬉しさがありました。
    ほんとやくまくりでした。
    あまりに沢山回数は不明です。
    帰国して空港の駐車場でもして、帰宅した我が家の玄関でもしちゃいました。
    それから夫が公認(黙認?)の奇妙な関係が始まりました。


67  会社員 - 2017/05/08(Mon) 13:40 No.5477
    チョッと遅めの休みをとり友達数人と温泉に行きました。
    まあ安ホテルでの飲んだくれ旅行の予定でした。
    法事か何かで集まってた親戚一同と仲良くなったので盛り上がってましたが
    折角だからと抜け出して露天風呂に行きました。
    まあ露天と言ってもホテルの屋上に個室タイプを何個か作っただけの
    チープなやつですが海に面してるので景色は最高ですが夜でした・・・
    でも露天の入り口で親戚一同の中の和恵ちゃんと会って
    「暗くて怖い」と言うので一緒に入るというラッキーな展開でした。
    和恵ちゃんはS学6年生でムッチリとしたボディでオッパイも大きい。
    年齢的にもボディ的にも恥ずかしがると思ったけど堂々としてました。
    「オッパイ大きいね」と言ったら笑ってたので
    「オジサン、触りたいなー」なんて酔った勢いで言ったら
    「いいよ」とアッサリOKでした。
    触り始めたらスグに乳首が固くなって感じでたので
    下半身にも手を伸ばしてクリを弄ったら
    「気持ちいい」だって。
    調子にのって指を入れてみたら和恵の口からでたのは
    痛みの声じゃなくて快感の声でした。
    「和恵ちゃん、エッチしたことある?」と訊いたら素直に頷きます。
    和恵ちゃんに話を聞いたら、相手は親戚のオジサンらしく
    さっきカラオケで、吉幾三を歌ってた人でした。
    一回エッチすると1万円貰えると言ってて月に5〜6万にはなるそうです。
    あとはイッコ上の幼馴染とエッチしてる様ですが
    和恵ちゃんの片思いみたいです。
    「コッチのオジサンも和恵ちゃんとエッチしたいな」と誘ったら
    「和恵のこと好き?」と訊くので
    「うん、オッパイ触ってたら好きになってきた」と言ったら
    「じゃあ、いいよ」とOKな返事でした。
    ボディの割には幼いと言うか、あどけない感じの和恵ちゃんだと思ってたら
    強弱をつけたフェラにはビックリしました。
    「おじさん、座って」と湯船に腰掛けると和恵ちゃんがイキナリの
    パクっときました。咥えなれてる様でタマも何も言わずに舐めてました。
    咥えたり舐めたり吸ったりと見事なフェラでした。
    元来、早漏な私は思わず逝きそうになってしまって
    「和恵ちゃん、出そうだよ」と情けない事を言ってしまいました。
    「エッチにする?和恵の口に出す?」と訊かれたので一発目は
    和恵ちゃんの口に勢い良く出して飲んで貰いました。
    「気持ち良かった?」と訊いてきたのにはビックリしました。
    和恵ちゃんのボディも、しっかり開発されてる様でクリもマンコの中も
    感じまくりの暴れまくりでしたが、親戚のオジサンに声を出さないように
    仕込まれてるらしく身を捩ってるだけでした。
    「も、もういいよ」と言って一回いって大人しくなってる私のモノにパクっと
    来ました。
    色々仕込まれてそうなのでフェラしてる和恵ちゃんに
    「ねえ、アナル舐めれる?」と訊いたら
    「あなる??ああ、お尻ね」と舐めてくれました。
    勃起も十分なので和恵ちゃんに入れました。
    気持ち良いマンコでしたがS学だから!みたいな感動は無かったですね。
    湯船の中から洗い場にГの上にうつ伏せるようなスタイルの和恵ちゃんに
    バックからひたすら突きまくってました。
    「和恵ちゃん、生理あるよね?」と確認すると
    「うん」との事。
    「じゃあ中に出したらマズイよね?」と言ったら何と
    「出しても大丈夫だよ」との御言葉でした。
    なので遠慮なく2回目とは思えない量が和恵ちゃんの中に出たのが判りました。
    和恵ちゃんはチャンと舐めて綺麗にしてくれました。
    ちなみに和恵ちゃんの「大丈夫」には根拠はありませんでしたが
    まあ二度と会わないから気にしません。
    朝の6時に来るようにって約束して露天をでました。
    朝6時にちゃんと待ってた和恵ちゃん。
    海をバックに写真などを撮りながら中に一発出しました。
    朝食のバイキングの時に懐かれてたのは少し困りましたが
    一泊二食中出し付きは格安でした。


68  愛美 - 2017/05/07(Sun) 01:19 No.5475
    高校二年のとき、友達と二人でアルバイトの初収入で近場の温泉に二泊三日の旅行へ行った時のお話し

    自力での初旅行、先生は勿論親の監視も無い友達と二人旅
    夕食の後、コンビニで買い揃えたお酒を飲み、酔った勢いで男湯に潜入!してオジサン達を驚かせた事や
    「服着て移動するの面倒だから迷惑じゃなかったら入って良い?」と湯船に浸かり
    女子大生と嘘を言って会話していた辺りまでは記憶にあったのだけど
    翌朝、目が覚めるとオジサン達の部屋で裸で寝ていました
    見知らぬオジサン二人と3Pで処女喪失
    友達は別グループのオジサン達六人を相手に処女喪失
    二泊目の夜、私を犯した二人は其の日にチェックアウトしたけど、友達を犯した人達は其の日の夜も泊まっていて
    しかも私達の部屋の鍵を友達が持っていたからバレていたため夕食前には部屋に迎えに来られ、食事前にSEX
    迫られるまま怖くて断れず「SEXの相手をさせてください」友達と二人オジサン達の部屋で裸になって土下座
    年齢を偽った事を謝らされ、お酒を飲んだ事、男湯に入った事、そして私達が誘惑した事等を謝らされ
    悪い子に罰を与えてくださいと輪姦されながらお願いまでさせられ
    翌朝、オジサン達の誰かが代わりにチェックアウトの処理をしてくれてからも部屋に軟禁されSEX
    「夕方駅に両親が迎えに来るから」と嘘を言って開放されました


69  トラベラー - 2017/05/06(Sat) 20:28 No.5474
    学生の頃に幼なじみ野郎3人組で温泉旅館へ行った時の話し
    旅行シーズンを外して行ったんで安く泊まれてガラ空き
    俺らの他は2家族で旅行に来てるだけ(30代?旦那と20代?嫁+子供達)
    仲良くなって2家族と一緒に夕飯
    酒も入ってグダグダの勢いでツレ等と夫婦達は一緒に露天風呂へ
    俺は子供達(JS4とDS1・JY兄妹)と遊び回ってた
    ツレ等は夫婦達と露天風呂でスワップ乱交してるなんて知らずにチビ等がダウンするまで相手して寝かし付けたらJSが露天風呂誘うから行くと中からアンアン聞こえるんでJSと覗いたら親達がハメまくってるの見て俺にセックス教えろってゆうから俺らの部屋の露天風呂で思わずJSとセックスしちまった
    しかも3発中出ししちまった
    親のセックス何回も見てやってみたかったらしくオナで膜破ったみたいで初めてのくせにヨガルからJSとやってると思えんくってガンガン突きまくってドピュってな感じ
    ギリ奴らが戻る前にJSは部屋に戻ってくれてバレずに済んだ


70  雅王 - 2017/04/28(Fri) 09:30 No.5462
    大学生になってすぐのことだ。小中と一緒だった悪友と旅行することになって北陸路をたどることにしたのだが、なぜか天橋立からスタートすることになった。夕方近くになってそこに着いた。観光案内所を探すべくとりあえず手近な土産物屋に入ってちょっとしたものを買いながら宿泊できるところを探している旨そこの店番のおばちゃんにしたら、そういうことだったら、うちの2階にどうかと格安で泊めてくれることになった。もう一組後からくるけどそれでよかったらと値引きまでしてくれることになって友人ともども即決した。二部屋あるけど、ふすまで仕切られてるだけだから、我慢してねとおばちゃんは言った。食事は、向かいの定食屋でと食事券をくれた。貧乏学生には願ったりかなったりだった。食事を終えて帰ってくると、店のところにOL風の二人連れがいた。僕は、失恋したときどうしようもなくなってソープランドに行ってしまってすでに童貞ではなかったが、友人はまだだ童貞だった。OL二人連れが今夜、僕たちの部屋のとなりに泊まることになってたようだ。
    僕は友人に
    「なんか今夜はいいことありそうだな。」というと友人は
    「どんな?」というので、OLの方をチラ見して合図したが、彼はとぼけてるのか、本当にわからないのかきょとんとしていた。二階の部屋へ上がるとき、おばちゃんが僕をよびとめ、こっそりと意味深に
    「今夜は、うまくおやりよ。」と小声でいった。それは、友人にも聞こえたらしく階段をのぼりながら
    「何をうまくやるんだ?」ときいた。あほかと思ったが、まあまあ、とたしなめ部屋に入って入り口のふすまを少しだけあけて様子をうかがうことにした。しばらくして、OL二人がぺちゃぺちゃしゃべりながら上がってきた。そして隣へ入った。となりといったってふすま一枚隔てただけだ。今じゃ考えられないことだ。僕は友人にきいた。
    「お前、まだ、女と寝てセックスしたことないよな。」
    「な、ないよ。」
    「もし、セックスできるとしたらどっちのおんながいい?」
    「お、お前は。」
    「俺は、背の高い方がいいかなあ。」
    「僕は、どっちでも、できればいいや。」というたわいもない冗談を小声で言い合ってた。


71  旅行者 - 2017/02/27(Mon) 12:00 No.5399
    33歳、2人の子持ちの人妻と不倫SEXした。
    前から連絡を取り合ってはいたんだけど、お互い暇な時の世間話程度で、まったく意識したことはなかった。会ったのも意図的じゃなく偶然。
    俺は震災で被害受けた後、色々あって会社辞めて、4月は色んなとこ一人旅してた。
    京都、神奈川、新潟とまわって、最後に宮城に行くことになった。
    んで、宮城行く前日に相手から久しぶりに連絡来て、「今から宮城に行くんだよね」と何気なしに伝えたら、「あなたの顔写メ見たい」と言い出した。
    なんで急に?と思ったが、何事もあまり深く考えない俺は顔写メを撮って相手に送った。
    数分後にメールが来て、「宮城のどこに来るの?泊まり?」と聞かれたので、「仙台、二泊ぐらいかな」と返信したら・・・。
    「2日目の夜、会わない?」と、いきなりお誘い。
    一人旅が続いてたから、少し人と長く会話する機会が欲しかったのもあり、「いいよ、牛タン美味いとこ連れてって」と軽く返事をした。
    んで、色々やりとりしつつ、2日目の夜に某所で無事合流。
    待ち合わせ場所に来たのは、上下とも黒で決めてる羽田美智子のような大人の女。
    普通に美人だったから「美人だね」と言ったら、「ありがとう」と微笑みながら返してきた。
    メールだと、もっと騒がしそうな女をイメージしてたから少し驚いた。
    適当な会話しながら、居酒屋に移動して個室で飲み始めた。
    最初は住所を千葉だと偽ってたことを謝ったりしてきたが、俺が気にしてないことを伝えるとニコニコしながら飲んでいた。
    俺がビール→日本酒、相手がビール→サワーで、飲み始めて2時間ぐらいしたときに、震災被害の話になった。
    そしたら出てくるのは旦那の愚痴ばかり。
    「見損なった」「頼りなさすぎる」「子供いなきゃ別れてる」など、旦那が可哀想になるぐらいの罵倒暴言。
    余程ストレスが溜まってたのか、飲めない日本酒も無理に飲みだして徐々に泥酔していった。
    適当に相槌を打って話を聞いていて、トイレ行って帰ってきたら、寝ちゃってる。
    その時が確か10時前ぐらい。
    本来の俺の予定だとこの辺でバイバイして、空いてる安いホテル見つけてソープで一発予定だった。
    この時点で俺は美智子とハメるつもりもなかった。
    家に小さい子供もいるから帰るもんだと思ってたし。
    置いてくわけにもいかず、正直、面倒臭いと思っていた。
    ジャケットをかけてやって、一人酒すること約1時間、ようやく美智子が起きた。
    すぐに状況を把握して、「ごめんなさい」と謝ってきた。
    意識はハッキリしてるみたいだ。
    「そろそろ帰ろうか」と言うと、「うん・・・」と言って立ち上がり、会計を済ませて外に出た。
    外で少し話した後、「帰るわ、代行頼みなよ。楽しかった、じゃあね」と言うと、少し間を空けて、「もうちょっと一緒に居たい」と言ってきた。
    「大丈夫なの?」
    「うん」
    「・・・いいの?」
    「・・・うん」
    それだけを聞いて俺は美智子の車で飲酒運転しながらラブホへと向かった。
    美智子に場所を聞いて、近くのラブホに到着。
    普通に普通の会話をしながら、普通っぽい部屋を選んで、そのまま部屋へ。
    持ち込んだビールをお互い空けて、美智子はソファー、俺は地面に座って飲みながら一人旅で撮ってきた画像を見ていた。
    美智子が興味を示して、俺の隣に寄ってくる。
    画面を覗きこむ美智子、顔がすぐ横にくる。
    横を向く。
    目が合う。
    微笑む。
    左手で肩を抱き寄せる。
    美智子は腰に手を回す。
    右手で画像を切り替える。
    なぜか切り替えた時、俺は美智子にキスをした。
    舌を絡めながらの濃厚なキス。
    「・・・んっ・・・んっ」
    美智子は左手を俺の首に回し、俺は右手を美智子の腰に回す。
    チュッ・・・チュバッ・・・チュクッ・・・。
    時に唇を吸い、舐め、お互い唾液を流し込みながら舌も絡ませ続ける。
    「・・・ぅっ・・・んっ・・・」
    美智子の息が荒くなってきた。
    そのまま地面に押し倒し、抱き合いながら俺は頬にキスしたり耳を舐めたりしていた。
    「・・・はぁ・・・はぁん・・・」
    甘い声を出しながら俺のTシャツを捲り上げ、背中をいやらしく擦っていた。
    何分かその状況続いた後、俺は首に舌を這わせた。
    背中を擦る手の動きが止まり、耳元の吐息が更に荒くなる。
    髪、顔、首、肩、腕と手を這わせていき、カットソーの上から胸を触る。
    美智子の手は地面に落ちて、完全に受身の状態。
    何度か胸を焦らしたあと、カットソーの中に手を入れてブラのホックを外す。
    そのまま胸に手を移動させてブラの中に手を突っ込み、直揉み。
    カットソーはへその上まで捲れていて、綺麗な肌が露出している。
    カットソーを脱がせると紫色の色っぽいブラが見えた。
    少し乱暴にブラを剥ぎ取ると美智子は俺の身体を抱き寄せ、「私だけ?」と言った。
    「ごめん。脱がして」
    そう言うと手馴れた感じで俺のTシャツを脱がした。
    「恥ずかしい」
    そう言うと俺を抱き寄せ微笑んでいる。
    「お互い様」
    俺は下へ移動して美智子の乳首を口に含んだ。
    子供を産んだ人妻特有の少し伸びた乳首はエロく、俺は夢中で弄んだ。
    「ハァ・・・ハァ・・・」
    美智子が感じている。
    美智子の色気がそうさせたのか、酒のせいなのか、無性に興奮して我慢できなくなった俺は下を脱いで全裸に。
    美智子のベルトを外し、デニムを脱がせると脚を開かせ、パンツの上から吸い付いた。
    ブラとお揃いの紫のパンツ。
    女特有の匂いを鼻に感じながら、パンツの上から舐めまくり、続けざまに乱暴に横にずらし、直接マンコを舐めまくった。
    テクニックもなにも関係なしに、ただひたすら舐めまくった。
    「はぁん・・・ゃん・・・あっ・・・」
    美智子は十分に濡れて、こんな責め方で十分感じてくれていた。
    美智子にキスをして・・・。
    「ごめん。もう無理、挿れていい?」
    「はぁ・・・はぁ・・・」
    美智子は目を瞑りながら頷いた。
    「ゴム取ってくる」
    そう言って離れようとすると、美智子は俺の首に両手を回し首を振った。
    「・・・平気なの?」
    「・・・早く・・・」
    「ここでいいの?」
    「・・・」
    「・・・」
    俺はもう一度キスをして、美智子の脚を開いて、正常位の体勢をとった。
    自分でしごきながら起たせていると、美智子の手が伸びてきて俺のを握った。
    ゆっくりと前後に動かしてくれる。
    お返しに俺はクリを優しく弄る。
    「・・・んっ・・・ぁん・・・」
    美智子は時折身体をビクつかせながら色っぽい声を出している。
    十分な状態になり、美智子を声をかけた。
    「挿れるよ」
    「・・・うん・・・」
    美智子の手が離れた。
    深呼吸して、ゆっくり亀頭を埋めていく・・・。
    「・・・ぁん・・・」
    一気に奥まで突き刺す。
    「アァンッーー!」
    一際高い声が部屋に響いた。
    「ぁん、あぁん、あっ・・・、ンッ、ンッ、ンッ」
    目を瞑り、口は半開き、時折首を左右させながら、5時間前に初めて会った男にチンコを挿れられ、他人の妻がいやらしく喘いでいる。
    グチュッグチュッと絡み合う音と、美智子の喘ぎ声、俺の息遣いが部屋に響く。
    美智子は自分の二の腕を口に押し当て、声が漏れないようにしていた。
    必死に堪えるその仕草、プルプルと揺れてる胸、久しぶりの生ハメ。
    何より人の妻にチンコ突っ込んでることに興奮して、早くも射精の気配。
    脚を抱えて腰を振りまくっていたら、美智子が手を伸ばしてきた。
    一旦動きを止めて美智子を見ると、俺の顔を掴んで、とろーんとした目で、「・・・キス・・・」と言ってきた。
    繋がったまま、無言で抱き合い再びキスをした。
    お互い息があがってる。
    「俺イキそう・・・」
    「・・・まだダメ」
    「無理、出ちゃう」
    「嘘、いいよ」
    「一回じゃ終わらんから」
    「うん」
    ゆっくり腰を動かし始めた。
    パツッ、パツッと響く。
    「ハァ・・・ハァ・・・私も・・・ヤバい」
    脚を肩にかけ全力で突いていると、「引っ張って」と手を伸ばしてきた。
    手首を掴み、引っ張りガン突き。
    「アンッアンッアンッンッンッンッ・・・、アッ・・・ハッ・・・アッアッアァァンッーー!」
    身体をビクつかせ美智子がイッた。
    その1数秒後、俺は美智子の土手に大量に出した。
    その後、別々に風呂入って、長い濃厚な絡みを1回やって、朝フェラ抜きしてもらって終了。
    見た目も若く、美意識高いから身体も綺麗でいい女だった。
    新婚妻に種付けするのは夫ではありません
    カテゴリ夫以外の種を受け入れる人妻託卵された夫
    私には昨年4月に結婚した女性がいます。
    名前はユリと言います。
    年齢はお互い24歳で会社の同期です。
    出会って半年後に付き合い始め、私が去年の年末にプロポーズし結婚することになりました。
    お互いの総意もあり、今は子作りに励んでおります。
    今のところ彼女に妊娠の兆候はないようです。
    当たり前ですが、私は彼女をとても愛しており、彼女も私のことを好きでいてくれている気がします。
    それと私はとても嫉妬深く、彼女が同じ職場の男性と会話をしているのを見るだけで腹を立ててしまいます。
    以前それが原因でケンカになってしまい、表に感情を出すのを控えております。
    (内心は以前と変わりません)
    ちなみに私は今まで女性経験はそんなに豊富ではないため、セックスは淡白だと自分でも感じており、少しコンプレックスでした。
    セックスをしていても長持ちせずに、私がすぐに射精に至って終わるのが常です。
    特に彼女が気にする様子はなかったので、特に改善しようとする努力はしませんでした。
    彼女は芸能人で言えば北野きいさんみたいな可愛らしいタイプで、異性からもモテており、私と出会う前にも複数の男性と付き合っていたようです。
    同じ同期に浩二という男がおります。
    身長は180cm(私は160cm)、かなりのイケメンです。
    彼は私とも仲良くいつも3人で食事などをしたり、飲みに行ったりと、彼も私と彼女のことを祝福してくれていたので、イケメンではあったのですが今まではそんなに警戒はしていなかったのです。
    しかし、それが間違いでした。
    ある夜、私たち3人は居酒屋で飲み、電車で帰宅途中でした。
    ユリと浩二は私の住んでいる駅の3つ前で降りる。
    家はそこまで近くないが同じ駅を使っていた。
    「じゃあね、昨日言ってた通り、あたし今日は実家に泊まるから」
    ユリは先日、週末を実家で過ごすことを告げていた。
    私は2人が電車を降り、改札へ向かうのを確認したあと電車を降りた。
    実は私は彼女の実家のカギを持っていた。
    私と彼女の両親は大変仲がよく、彼女のお父さんとは2人でしばしば飲みにいく仲なので、お父さんの方からカギをくれた。
    私はニヤニヤしながら彼女の実家へ向かった。
    実は彼女の両親は週末は家にいない。
    そのためにユリは実家に帰るのだ。
    私はユリを驚かしてやろうと先回りをして家の中へ入り込み、彼女の部屋のタンスの中に身を潜めた。
    趣味は悪いが、こういう悪戯が私は好きだった。
    私はほろ酔いの中、彼女を待った。
    バタン戸が開く音がする。
    (・・・ん?)
    なにやら話し声がする。
    電話でもしているのか?
    「あ〜、ちょっと酔っちゃったね」
    「はは、でもいいのかよ。おじさんとおばさんは?」
    「大丈夫よ。今日は帰らないから」
    私は自分の目を疑った。
    そこには浩二がいたのだ。
    私の心臓は破裂寸前だった。
    そして信じられない光景が目の前に映し出された。
    ユリは浩二のズボンを下ろし、しゃぶりついたのだ。
    チュパ、チュポ・・・。
    私の時にはありえない勢いで浩二のモノをしゃくり上げている。
    「ん〜〜、チュル」
    激しく顔を振り乱しているユリがそこにいた。
    そして2人は抱き合い、お互いの衣服を脱がせながら激しいキスをしている。
    私は現実のものとは思いたくなかった。
    しかし下半身は破裂寸前だった。
    「ねえ、浩二。もう我慢できない、入れて」
    「ああ」
    浩二のそそり立ったペニスは私の2倍はあろう巨根だった。
    パンパンパンパン!
    部屋中にいやらしい音が響く。
    「あ〜〜〜!!!すごい!あ、あん!ああああ!」
    ユリは自ら腰を振りながら大声で喘いでいる。
    私とセックスする時には見せたことのない姿だった。
    パンパンパンパンパンパンパンパン!
    浩二はなおも勢いよくユリを後ろから突き続ける。
    私ならとっくに射精している。
    「あああ〜〜、ユリ、旦那とどっちがいい?」
    「あああ!!!あん!あ、浩二君の方がいいよ!ああ!!イクぅぅ〜〜!」
    ユリの腰がガクッと落ちる。
    私は最愛の女性に裏切られる瞬間を垣間見て、涙を流した。
    しかし体は無情にも反応し、何とも言えない興奮が私の下半身を覆った。
    2人は体位を正常位にし、密着しながら喘いでいる。
    「はあはあ、いいのか?ユリ、もうお前結婚したんだろ?」
    「あああ!あんあん!こういうのって興奮するよね!あ!あん、彼、優しいけどセックスは全然下手くそなの、これからもこういう関係でいようね」
    クチュ。
    2人は正常位で抱き合い激しく唇を貪っている。
    私は自分のペニスに手を這わせ、ゆっくりとしごき始めた。
    パンパンパンパン。
    ユリは壁に手をついて浩二の方へ尻を突き出している。
    「あ〜〜〜〜!浩二君!気持ちいいよぉ!はあ、はあ、あああああ!」
    パンパンパンパンパンパンパンパン。
    浩二がユリを突くたびに、ユリの形のきれいな胸が揺れる。
    きれいな髪の毛が振り乱れる。
    「あ〜〜、ユリ、もうイキそうだ」
    パンパンパンパンパンパンパンパン!
    「あああ!来て!出して!中に浩二君の精子ぶちまけて!!!!」
    私のペニスは呆気なく射精に至っていた。
    呆然と眺めることしか出来なかった。
    「あああ!いいのかユリ!今あいつと子作りしてんだろ!いいのかこんなことして!」
    パンパンパンパンパンパンパンパン!
    「ああああああ!!!いいの!この前、彼ともセックスしたからバレないよ!浩二君の子供孕んでもばれないから中にいっぱい出してぇぇぇぇ!!!!」
    パンパンパンパンパンパンパンパン!
    「ああああ!イクぞ〜!出すぞ!ユリーーー!!」
    「ああああ!!!!!きてきてきてぇぇ!浩二君の赤ちゃん欲しいのぉ!出してぇぇぇぇぇ!!!!!」
    「ああ!!!」
    ドクンドクン。
    浩二のペニスから大量の精子がユリのまんこに流れ込んでいる。
    「ああ、ぁぁぁぁ、すごい・・・」
    私の精神はもはや崩壊寸前だった。
    「はあはあ、興奮するなユリ」
    「はあはあはあ、うん・・・浩二君ずっとセックスフレンドでいようね。2人目作る時も浩二君にお願いするから」
    2人は永遠とも感じる長い時間キスをしていた。


72  欲情 - 2017/05/01(Mon) 09:34 No.5466
    大学4年の卒業旅行にハワイへ行った話です。
    本当は男6人で行く予定でしたが、ゼミやらサークルなんかの関係で18人行く事になりました。とはいっても18人が同じ飛行機、同じコンドミニアムではありませんけど。
    18人中女の子は7人いました。全員見た事はあっても、仲が良い子達ではありません。中にはカップルで参加しているヤツもいたぐらいでした。
    実はその7人の中に、密かに思いを寄せていた女の子がいました。
    名前はユカリ。
    スラッとした170cmちかい身長と、均等の取れたスタイルの子です。
    メイク次第では安室奈美恵に似ていて、素人モデルみたいな事もしていると言っていました。
    確実にモテない君の俺は眼中にないのも当然で、ただの片想いというか憧れでした。
    そんなユカリも来るもんだから、男たちのテンションもヤバかったです。
    ハワイ滞在2日目、朝食をとっていると、ユカリと2人の女の子がやってきました。
    「坂本って今日ハワイアンジュエリー買いに行くんだよね?」
    「うん、そ〜だよ」
    「じゃアタシ達も連れて行ってくれない?」
    「イイよ、午前中に行く予定なんだけど」
    ひょんな事で、俺はユカリを含めた女の子3人と行動する事になった。
    みんなそれぞれマリンスポーツとか予約入れちゃってて、行きたがったけど結局4人で行った。
    余談だけど向かった店は俺が何度か来ているお店。
    日系の40代ぐらいのオジサンがやっている店です。
    なぜか気に入られて、行けば無理な頼みを聞いてくれる人でした。
    例えば2日で名前とか全部を仕上げてくれたりとか。
    オフィスビルの中になぜかあるその店につき、店長と談笑しながら物色していました。
    やっぱり店長も男なので「なに?全員お前の彼女か?」と興味津々です。
    俺の言動でユカリが好きなのは一発で見抜かれました。
    「今日の夜、食事に行こう!大丈夫だって、うまくやれるよ」外国人特有の陽気なノリで、俺とユカリ達は食事に誘われました。
    ジュエリーも気に入って御満悦だったらしく、全員が喜んでOKでした。
    その後はユカリ達と別行動になり、夜19時過ぎに店長が迎えに来ました。
    歩いてちょっと怪しげな店に連れて行かれましたが、メシも酒も美味い店でした。
    店長は会話が上手くて、ユカリ達はいつも以上に呑んでいたと思います。
    そろそろ帰ろうか?となってトイレに行ったら、店長が遅れてやってきました。
    「あの子達の部屋で呑むよ!いっしょに行こう」簡単に誘って簡単に部屋にまで上がり込む約束まで・・・さすがでした。
    そのまま俺たちはユカリ達が泊まっているホテルの部屋へ行きました。
    そこで2時間ぐらい呑んだ時、店長に言われたんです。
    「この後誘っちゃえよ。絶対大丈夫だから。俺を信じろ」
    「それは無いでしょ。誘ってもどこに行ったら良いのか分からないし」
    「それは俺に任せろって!うまくやれよ?」
    なぜかその笑顔は信用できて、どうせ卒業したら会わないしと思い誘ってみる事にしました。
    それから1時間ぐらいかな、いきなり店長が買出しに行くとユカリ以外の2人を連れ出していきました。
    店長の計らいで突如2人っきりになったわけだが、いきなり誘う事もできず世間話をしていました。
    しばらく普通に喋っていたけど、ユカリの態度が少し変な事に気が付いた。
    なんというか、モジモジソワソワしている感じでした。
    でも、ただ酔っ払っているんだろうって思っていたんです。
    「ちょっと外に出てるね〜」と、広めのベランダに出て行ったユカリを尻目に、俺は何もできず無言で酒を呑んでました。
    10分ぐらいしても戻ってこないから、ビールを持ってベランダに出てみました。
    ユカリは椅子に腰かけていて、なんと寝ている?!いくらハワイでも夜だし寒いので、躊躇なく俺は起こしました。
    「ちょっと、こんなとこで寝たら風邪ひくぞ」
    「う・・・・ん・・・・」
    「立てないのか?部屋に入った方がイイって」グッタリしたまま起きないので、しょうがないから無理やり肩に担いで運びました。
    初めてユカリに触れた瞬間でした。
    しかも俺に全体重を任せているらしく、胸のふくらみがムニュムニュ当たるんです。
    それでもほんの数歩でベッドですから、夢はスグに終わりました。
    まずベッドに腰掛け、布団を捲り、腕を外して横にさせようとしました。
    もう突然でした。
    寝かせて布団を掛けようとした瞬間、いきなり下から抱き付かれたんです。
    しかもその抱き付き方がヤバかった。
    ユカリはホホを俺の耳辺りに擦りつけてくるんです。
    ズリズリズリズリと激しく擦りつけてくるんです。
    思わず俺も抱き付いてしまいました。
    そこからが信じられない事の起こりまくりでした。
    ホホを擦りつけてきていたユカリが、問答無用な激しいキスをしてきたんです。
    キスっていうか俺の唇にむしゃぶりつくというか。
    「はぁぅんっ・・・はぁうぅ・・・っ」セクシーボイスを発しながら舌をガンガンベロベロと入れてくるんです。
    大学4年間見てきたユカリは素っ飛び、色っぽすぎるユカリが目の前にいました。
    何が何だか分からず、それでも俺はTシャツを捲り上げて強引にブラをズラして、乳首に吸い付きました。
    初めて見るユカリの胸はCカップぐらいで、真っ白で水着のラインが薄らと入っていました。
    ショートパンツ姿だったので、パンツの上からアソコを手の平で押さえるように圧迫しながら擦りあげました。
    もう無我夢中だったんです。
    ユカリは「うぅんっ・・うんっんっ・・」と呻きながら、乳首に吸い付く俺の頭を抱きしめていました。
    手際悪くショートパンツを脱がせ、パンツを見ると異常なぐらい染みができていました。
    それを見て興奮し、一気にパンツを脱がせました。
    ユカリも脱ぎたいらしく、ケツをあげて脱がせやすい体勢でした。
    激しいキスをしながら指を入れ、キツキツのおまんこを体感。
    指を入れてからの悶えっぷりは、ちょいヒクぐらいでした。
    痛くなるほど俺の舌をしゃぶるし、腰はガクガクブルブル状態でした。
    指を2本にしてGスポット付近を擦ると、ビックリするほど簡単にイッてしまったんです。
    それがまた激しくて、舌を吸いながらなのに腰を浮かせてエビ反り気味になりながらイッていました。
    それをかわきりに、ユカリは狂ったように呻きながら何度もイッていました。
    5回か6回絶頂を繰り返し、最後はグッタリしてしまいました。
    こんなに激しくイク女の子は初めてです。
    しかも憧れの子だったから俺の息子もギンギンではち切れんばかり。
    グッタリするユカリの横で、俺は急いで全裸になりました。
    どうせ皆が帰ってくる時は、鍵を持っていないからインターホンなるしと思って。
    放心状態のユカリの顔に息子を近づけると、焦点の合わない虚ろな目をしたまま、息子を握りそしてフェラを開始。
    もう死んでもイイ!って思いました。
    俺の息子をホホを凹ませながら、時々舌でペロペロしながらしゃぶるユカリの姿。
    初めのうちはゆっくりでしたが、次第にペースが上がり、本格的にフェラが始まりました。
    俺はベッドの横に立ち、ユカリは正座するような姿勢です。
    このまま口に出そうか迷いました。
    ゴムも持ってないし、いつみんなが帰ってくるかも分からなかったから。
    それでもやっぱり入れたいと思い、フェラを中断させてユカリを押し倒しました。
    ユカリはまた俺にキスをしてきて、身体を自ら密着させてきます。
    しかも腰を動かしていて自ら入れようとでもしているかのようでした。
    「イイの?」
    「んっ・・・ほしいっ・・・」ベチョベチョに濡れまくったおまんこに亀頭を当てると、ユカリの動きで簡単に息子が半分入っていきました。
    ユカリは歯を食いしばりながら、下で勝手に腰を動かし始めます。
    もう近寄りがたかった美人のユカリではありませんでした。
    AVとかでよく見る、淫乱丸出しの熟女のような卑猥さでした。
    一気に根元まで突き刺し、初めっから激しく突きまくりました。
    突き始めてまだ数分もたっていないのに、またユカリは呻きながらエビ反りになり絶頂。
    ガチガチに勃起していたので、亀頭が子宮にゴリゴリ当たりまくっていました。
    こんな事言うのもなんですが、俺の息子ってちょっとデカいんです。
    よく宝の持ち腐れって言われてるんですが、完全に勃起すると18cmぐらいあります。
    太さもあって、歴代の彼女たちには痛がられたりするほどでした。
    その息子を根元まで入れ、出し入れするとイキそうだったので、子宮攻撃に切り替えました。
    これが良かったらしく、ユカリはまた狂ったようにイキまくりました。
    途中からはイッた後ぐったりして、ビックンビクン痙攣し、そしてすぐ覚醒してまた痙攣するんです。
    声も出ないらしく、口だけはパクパク動いていました。
    捲り上げたTシャツの下に押し潰されたようなオッパイを舐めまくり、気が付けばユカリは手をバタバタさせていました。
    ベッドをバタバタ叩くので思わず動きを止めました。
    アレっ?と思って息子を抜いた瞬間、また痙攣して完全に失神してしまいました。
    口の端からはヨダレがタラリと流れ、瞼をピクピクさせながら白目だったんです。
    マジで怖かったですよ(笑)やべっ!と思って肩をゆすったり顔を軽く叩いたりしました。
    何度目かの呼びかけにやっと目覚めてくれたのでホッとしました。
    このままじゃヤバいかもって思い、また正常位で合体してひたすら腰を振りました。
    何度かユカリは痙攣していましたが、俺は自分がイク事に専念したんです。
    そのせいもあってスグにイッてしまいました。
    お腹の上に大量にぶちまけてしまいました。
    その後ユカリは一応服は着たようですが、布団に入ったまま寝てしまいました。
    寝たというか力尽きたって感じでした。
    時計を見ると皆が出掛けてから1時間以上経っていました。
    いっこうに戻ってこないので携帯に電話をすると、なんと店長が電話に出ました。
    しかも「ハッ・・・!・・・ハッ!・・・ハッ!」息を切らしながらです。
    朝になって3人が戻ってきたので聞いてみると、2人を自宅に連れて行って、1人とヤってたらしいんです。
    1人はベッドで寝ていて、2人でソファーで楽しんだと。
    その女の子には「絶対誰にも言わないで」と口止めされてしまいましたが(笑)ユカリはというと、次の日からも何事もなかったかのような態度でした。
    でも帰国してからスグにメールするようになり、帰ってきてからも肉体関係は続きました。
    ユカリには彼氏がいるので、俺とはセフレだとキッパリ宣言されてましたけど。
    俺の息子を気に入ったらしく、しかも俺には遠慮しないで済むらしく、日本でも淫乱丸出しでした。
    おかげで卒業してからも1年ぐらいはセフレとして付き合って行きました。
    最後はあっけなく終わりましたけどね(笑)店長たちが朝帰ってきた時、俺に笑いながら話してくれました。
    ここでしか手に入らない媚薬が効いただろ?って。
    違法なのかよく分からないけど、それをユカリに呑ませていたらしいんです。
    食われたもう一人の女の子も呑んでいて、自制できない状態になるんだって言ってました。
    ウソかホントか分かりませんが、その店長には今でもハワイに行くと御馳走する仲です。
    うまく書けませんでしたが、最後までのお付き合いに感謝します。


73  初体験 - 2017/05/01(Mon) 09:31 No.5465
    これから僕の大学時代の(今27)の思い出を語ろうと思います。
    僕はテニスサークルに入っていました。一年生で入部した時、男は一年生5人でした。最初はすごく仲が良かったのですが、そのうち僕はみんなにあまり相手にされなくなっていきました。それでも一応なんかのイベントの時は5人一緒に遊んでくれました。
    あるとき、5人のうちの亀山というやつの家に、みんなで遊びに行くことになりました。
    亀山の家は湘南になり、みんなで海に遊びに行きました。
    当時僕は彼女もいなく、また童貞でした。
    早く女とやりたいそんなことばかり考えていました。
    海で泳いだあと、亀山の家に行って、砂を洗い落とし、夕飯をご馳走になりました。
    おかあさん「こんにちはみなさん、こうじがいつもおせわになってます」
    四人「今日から三日間よろしくお願いします」
    俺らはこれから始まる三日間で女をナンパしまくってやるとかいろいろ思っていました。
    でも結局だれひとりそんな勇気がなく、結局ナンパはしませんでした。
    夜はセガサターンのゲーム大会になりました。
    ゲームは当時はやっていたぷよぷよをみんなでやりました。
    そして夜もふけ、二時くらいになりました。
    俺はその頃から頭が急に痛くなり、そろそろ寝ようかなと思っていました。
    やつら四人は僕をそっちのけでコンビニに買い物に行くと言って家を出て行きました。
    「ちぇっ俺はやっぱりのけもんだよな・・・・」とか思っていた。
    すると「がちゃ」いきなりドアの開いた音がした。
    するとそこにはさっき夕食の時にはいなかった亀山の妹が立っていた。
    「あっいらっしゃい」
    「こんばんは、お世話になります」
    「お兄ちゃんいないですか?」
    「コンビニに行ったけど?」
    「そうですか、ならいいです」
    亀山の妹は亀山と似ていない二重のくっきりした大きな瞳をした上戸彩似のかわいい子だった。
    前やつから聞いていたのでこの子は中3だとわかっていました。
    「ぷよぷよやってるんですね?」
    「そんなんだよーあいつらいないからさー」
    「お兄ちゃんぷよぷよ弱いんですよ!!だって色盲だから^^」
    結局二人でぷよぷよをやることになりました。
    俺は生まれてはじめて女の子と二人でゲームをやり、それだけで興奮して勃起してしまいました。
    しかも結構かわいい・・・・最高のシチュエーションでした。
    まさか二人でぷよぷよをやるなんて俺は夢のようでした。
    あいつらはコンビニに行った。
    でもきっと30分で帰ってきてしまう。
    パラダイスもここまでか・・・・二人は大学のこととか、共通のピアノの趣味の話でもりあがった。
    そこにやつらが帰ってきた。
    「よしこ、お前なにしてんの?」
    「あ、加藤、妹に手を出すなんて、いけないよーー」とかひやかされた。
    結局亀山の妹と仲良く話をするのはこの年はこれが最後になった。
    俺たちは平凡に3日間を終え、家路にとついた。
    その次の年、俺は当然2年生になっていた。
    また、当然童貞だった。
    今考えると異常な性欲があったと思う。
    夏になり、また亀山の家に行くはなしがでた。
    俺は去年の妹よしこちゃんのことがすごく気になりだした。
    「たしかピアノが趣味だったよな。こう言うこともあろうかと孤独な俺はピアノの練習をしてたんだよね」
    俺は運動が苦手なくせにピアノだけはやたらうまかった。
    だからこれを亀山の家にいってよしこちゃんに聞かせてやろうと思った。
    亀山の家についた。
    久しぶりの亀山の家だ。
    おかさんにあいさつし、みんなで夕飯を食べた。
    俺は妹がいつ登場するのかはらはらどきどきだった。
    よしこちゃんにあったのは8時くらいだった。
    俺たちが部屋で北斗の拳の単行本を読んでいる時に、俺は急にトイレにいきたくなり廊下に出たら、髪の毛がまだぬれている状態で、風呂から上がってパジャマ姿のよしこちゃんにでくわした。
    おれは、おもわず「あ!」といってしまった。
    向こうも、加藤さん久しぶりですね?とかわらって恥ずかしそうに彼女の部屋に戻っていった。
    夜中はなぜかまたゲーム大会になった。
    ゲーム機はなぜかまたセガサターンだった。
    ぷよぷよをやって、みんなで盛り上がった。
    俺は「またこいつらコンビにいかねえかな」とか真剣に願ったが結局行ってくれなかった。
    次の日、午前中は雨だった。
    俺はチャンスだと思った。
    よしこちゃんは今この部屋にいないけど、ピアノを弾けば間違いなく聞こえるはず!!!よし♪「ねえ、亀山?ピアノ弾いていい?」
    「お前弾けるの?」
    「まあ弾かせてくれよ」
    僕はみんなの前で幼稚園から中学校まで習っていたピアノを披露した。
    僕はショパンを弾くことができるのでみんなははっきりいって仰天していた。
    「おまえらなんてどうでもいいんだよ。よしこちゃん、聞こえたのかな?」その日の夕飯、妹のよしこちゃんとおかあさんと俺ら5人で夕食になった。
    初めて良子ちゃんが同席の食事になった。
    すると「ねえ、さっきピアノ弾いてたのだれ?」とよしこちゃんがきりだした。
    「ああ、俺だよ」とすかさず答えた。
    「すごーーい。あの曲むずかしいんだよね。私練習したけど途中でやめちゃったんだよ」しめしめ、聞いていたらしい。
    俺は心の中でガッツポーズをとっていた。
    どうにかしてもっと接近したい。
    おかあさん「こうじ、明日のご飯は適当に食べてよ」
    亀山「なんで?どっかいくの?」おかあさん「父さんと島根の親せきの家に行ってくるよ、良子はどうする?」
    よしこ「私は家にいるよ、宿題やってる」俺は面白い展開になり、何かを期待せざるを得なかった。
    他のやつらはそんな会話を聴きもせず、夕食のカレーをくっていた。
    「くそーー、こいつらみんな童貞卒業してるから、よしこちゃんに萌えないんだな、くそーー」とかかってに思いながら夕食を食べた。
    次の日天気は快晴だった。
    俺はまた本当に頭が痛くなってしまった。
    あいつらは4人で湘南の海にでかけた。
    家には俺とよしこちゃんのふたりきり。
    でも、そのとき俺はマジで頭が痛いので、午前中は部屋で寝ていた。
    昼になり、だいぶ良くなってきたのでゲームの部屋に行くと良子ちゃんがいた。
    「あ、頭もうだいじょうぶなの?」
    「ああだいぶ良くなったよ」
    「ねえ、去年ここでぷよぷよやったよね」
    「やったね☆うん、またやらない?」
    二人は電源をいれてまたぷよぷよをやり始めた。
    おれはこのとき「ひょっとしてこれはこの子俺に気があるんじゃないか」と勘違いした。
    そしてダメ元で「ねえ、夜良子ちゃんの部屋にいっていい?お兄ちゃんの大学の女の話とか、面白いお話し聞かせてあげるから・・・・おれはごくりとつばを飲んだ。
    すると「うん、いいよ^^」となんと二つ返事で返ってきた。
    これにはびっくりした。これはいけると思った。本当にそう思った。
    慎重なおれは考え直されたら困ると思い、すぐに話題を変えて、ピアノの話をした。するとしばらくしてやつらが帰ってきた。「加藤、よしこに手を出すなよ」と去年とおんなじことを言われた。
    でも俺の心は決まっていた。俺は一人で外出し、コンビニに行ってコンドームを購入した。
    「ぐっバイ童貞!!」おれは心で叫んだ。
    夕飯は近くのラーメン屋で5人で食べた。そして夜・・・・・・・俺たちは1階の寝室に寝ていた、4人である。そして2階に亀山とよしこちゃんの部屋があった。つまり階段を上らないと良子ちゃんのへやにいけないのである・・・・・
    家にはおとうさん、お母さんはいない・・・
    時刻は深夜1時、俺以外全員爆睡していた。
    おれはゆっくりそっとドアをあけ部屋を出て行った。
    次なる関門は階段である。きしむのである・・・・・ゆっくり、ゆっくりと登った。
    みしみし・・・・・・と音がしてしまう。
    階段を30分掛けてのぼったのは人生でこれが最初で最後だと思う。
    そして俺はゆっくりと「よしこの部屋」とご丁寧に書いてある部屋のドアを開けた
    部屋の中は真っ暗だった。
    でも部屋に入ってきた気配でよしこちゃんは目を覚ました。そして部屋の電気をつけた。
    「あ!!」小さな声で良子ちゃんが言った。
    「来たよ♪」
    「えっ!だってみんなとくるんじゃないの?それになかなこないから冗談かと思ってた」
    よしこちゃんはパジャマをきてかわいく見えた。
    ベットの枕のうえには鼻紙が散乱していた。「鼻かんだらごみ箱入れなきゃダメだよーー」とかいいながら強引にベットの上に乗っかった。
    本当に俺は今考えると最低の人間だと思う。
    「今何時?」
    「二時くらいかな?」
    「そっかあ、そんな時間なんだ・・・・・・・」
    俺は良子ちゃんがひっしにエロイ空気を作らないようにしているのを感じ取った、そして余計萌えた。
    ねえ、じゃあ、さっそくいいこと教えてあげるよ。お兄ちゃんね、今学校のサークルの女の子と付き合ってるんだよ・・・俺は亀山がいままでに付き合ってきた女の子とを詳しく話した。そしていきなり俺は彼女の背後に回りこんで手をまるで「だるま」を抱え込むように良子ちゃんにまわした。
    「あ!!!」良子ちゃんが突然大声を出した。
    それは本当に大きな声だった。俺はあせった。
    そんなに大きな声を出されたら、みんながおきてしまう。
    「ねえ、僕たちもお兄ちゃんに負けないように楽しいことしようよ・・・・」
    「・・・・・・、楽しいこと?」
    「うん、例えばこういうこと・・・・」
    俺は上戸彩にの彼女の胸をパジャマの上から鷲づかみにした。
    「あ!!!!!」また彼女はまた大きな声をだした。
    どうやら彼女は抵抗しているようだ。あたりまえである。
    おれはこれはまともにやっては騒がれると思った。徐々にエロイ話をしてそしていきなり手を服の中に入れようと考えた。
    俺は変態の話がすきなので、変態話をした。
    「ねえ、精子見たことある?」
    「え??、ないよ・・・・・」
    「彼氏の見たことないの?」
    「私付き合ったことないから・・・・高1だし」
    処女・・・・処女・・・・これは絶対に食わないと・・・・
    俺はだるまに手を回すように、彼女を後ろから抱きしめていた。
    この格好だといつでも胸がもめる。いいポジション取りだ。
    「精子ってね、お風呂にあるあのシャンプーの色とそっくりだよ。俺つかっててそう思ったよ」
    「そんなこといわれたら、これから使う時変なこと考えちゃう・・・・」
    俺はここで彼女の服の中に手を入れることを決行した。
    しかし彼女は手でしっかり俺の手をガードして服に入れさせない。
    俺は無理やり入れようとしたが、また「あ!!!」とちょっと大き目の声を出されたのでまたとりあえずやめた。
    俺は生来の変態である。そこで・・・
    「ねえ、生理になったのって何年生の時?」
    するとためらわずに
    「うーーんと、小5の時だったよ。ちょうど親せきの家に行ってる時になったからびっくりしちゃった」
    俺はこんなかわいい子の初潮の話を聞き出せて本当にどきどきした。
    俺は時計を見てみた。するともう3時半だった。
    やばいと思った。はやくやらないと・・・・
    俺はパジャマの上から彼女のおまんこのところに手をつっこんだ。
    「ああ!!!」本当に大きな声を出された。
    正直もうだめだと思った。
    数分様子をみて、全然亀山がおきてこないので安心した。
    俺はその数分間に悪魔の計画を立てた。
    やばいぞ・・・時間がない。大声さえ出されなければな・・・そうだ!!
    ディープキスをして口をふさぐんだ。いきなり前に飛び出して、口をふさげばいい!!
    俺はいっせいのうせで前にいきなり飛び出し、彼女の唇をうばった。
    「んーーーー」とか言ってたけど関係なし。
    だ液を一気に流し込んで彼女の声を出せないようにした。
    そして布団を二人でかかるように覆い被さるようにかけた。
    彼女のくちは完全に俺の口が栓をしている。
    俺は彼女の服の中に手をいれて小ぶりのおっぱいを直に鷲づかみにし、最後に乳首をこりこりした。そして、彼女のおまんこに手を突っ込んでぐちぐちょになっているおまんこを手でもてあそんだ。
    「ああ、これがはじめてかんじるおまんこなんだ!!」
    俺は満足感に満ち溢れていた。そして足の親指を器用につかい、一気にパジャマとパンツを脱がせた。
    彼女は「んーーーーーー!!!!!!!」とか言っていたけど、ほとんど抵抗しなかった。
    俺は持っていたコンドームを装着しようとかおもったんだけど、なぜか下の階に忘れてきてしまっていた。しょうがない。このままはめようと思った。
    「すぐにおわるからね☆」おれはそういって、唇を離した。
    彼女は下半身だけ裸の状態だった。彼女は半ば半分あきらめた状態で無言だった。
    俺はこのことを良子ちゃんが家族にバラすのではないかと一瞬思ったけど、理性を抑えられなかった。
    「それから俺のチンコが彼女のおまんこに刺さる瞬間」
    まで、彼女は全く声を出さなかった。
    彼女は裸にされてから素直だった。おびえていたのだと思う。
    俺はゆっくりと足を開脚させて、ピンクの唇をみて、超感動した。
    そして、ゆっくりとちんこをさしこんだ。
    きつい、本当にきついなかなかはいらない。
    よしこちゃんは「う!」と声を押し殺していた。
    大きな声は出さなかった。チンコを出し入れしていると、最初は数センチしかはいらなかったのに最後は根元までズブっと入るようになった。
    俺は最高にしあわせだった。
    彼女は目をつぶっていたみに耐えていた。
    五分くらいピストンをやると俺は気持ちよくなって、出そうになった。
    俺は出る寸前にちんこを引き抜きさっきの鼻紙で精液を拭いた。最高の瞬間だった。童貞、処女喪失の瞬間だった。
    俺は達成感と恐怖を感じたのですぐに部屋を出ることにした。
    そして「血がでなかったね☆」と明るく言うと
    「私、バスケやってたから、もう処女膜やぶれてたのかも」
    と言った。
    「ごめんね」
    「他の子にもこんなことするの?」
    「いや、君がかわいかったからだよ、ごめんよ」
    といって部屋をでた。
    彼女は泣いてなかったので安心した。
    次の日の朝、彼女は起きてこなかった。俺たちは昼食を済ませると、亀山の家をでた。
    俺は彼女が家族に言いつけるのではないかとものすごく心配した。
    でも、一向に連絡はこなかった。
    その後、しばらくして亀山に「妹に彼氏が出来た」と言う話をきいた。


74  鹿島田 - 2016/01/21(Thu) 18:04 No.4913
    正に旅に恥は何とかを地で行く出来事がありました。
    妻43歳と二人だけで温泉旅行へ行った時の事です。
    温泉以外何も無い田舎の温泉で時間を持て余していました
    妻を誘い少し周辺を歩く事にしました。

    少し歩くと灯りがポツンと温泉客目当ての飲み屋でした
    ケバイ灯りの中へ入ると ママらしき女性60代くらいと50代位の女性が
    いらっしゃ〜いと無愛想な出迎えを
    中には二人のやはり温泉の丹前を着た中年の男性が
    ビールを注文し飲んでると 客の男性が歌い出しました。
    手拍子を私達も合わせてると
    妻に奥さんもどうぞとマイクを

    妻も歌は好きで時々カラオケへ行っていました。
    しばらくすると二人の男性と意気投合してしまい
    妻は男性とデュエットを繰り返していました。

    その後 男性たちは私達を自分の部屋で飲み直しましょうと言って来ました。
    私より妻が乗り気で 飲み物を自販機で購入して彼等の部屋へ
    そこで妻が二人の男性と……。


75  ひらあき - 2017/04/21(Fri) 07:52 No.5458
    もう何年も昔の話です。

    若くして結婚した私達夫婦は、貯金も余り無く、新婚旅行で海外旅行へ行く甲斐性も無かったので、北陸の方の温泉へ出かけました。

    巨大温泉といえど、平日は他に客の姿もありませんでした。

    温泉のロビーでお茶を頂き、部屋に案内されるまでくつろいでいました。

    仲居さんが見え、私達夫婦に挨拶をしたときに、今日のお客は私達夫婦の他に何かの婦人会の団体さんだけだと聞きました。

    何気に仲居さんの話を聞いていたのですが、翌々考えると男性の客は私一人だと言うことに気づいていませんでした。

    仲居
    「それではお部屋にご案内致します」

    と、言うか言わないかのタイミングで、玄関のドアが開き、ドヤドヤドヤっと女性の団体客がなだれ込んできた。

    比較的広いロビーだったが、一変で香水と化粧の臭いが充満しました。

    50人くらいの団体で、30〜50代の女性達だったと思います。

    女性独特の喧しい会話と、何人もの女性達が私に向けた視線を感じながら、仲居に連れられてその場を後にしました。

    部屋に荷物を置いた私達は、温泉施設を探索したり、温泉に浸かって楽しみました。

    当時の温泉は部屋食が当たり前だったと思います。

    妻と少量の酒を飲み良い気分になっていましたら、仲居がこう切り出しました。

    仲居
    「9時から1階の大広間で、お座敷ストリップの催しを行いますが、如何ですか?」

    と、言い出した。


    「へえ〜面白そうですね・・・行ってみようかな〜・・・」

    と、妻の顔色を伺いながら言ってみました。

    妻は、


    「私・・・少し酔ったみたい・・・あなた一人で行って・・・」


    「えっ?!良いの?ストリップだぜ!」


    「何、気にしているの!私に気を遣わなくても良いよ・・・楽しんできなさいよ!」

    と、ニコニコしながら言いました。

    妻の言葉にビックリしながらも、ストリップを見に行けるという悦びでドキドキしていました。

    仲居
    「あら〜奥さん、太っ腹ね!旦那さん良かったね〜」

    と、愛想を振る舞っていました。

    仲居
    「じゃ旦那さん、料金は三千円で前払い。私に払って下さいね・・・この札を入り口で渡してね」

    仲居に料金を払うと、四角いプラスチックの札を手渡された。

    当時いろんな地方の温泉施設の立ち並ぶ繁華街には、ストリップ小屋や一発屋(売春)などがあり、友人らとよく行ったものだ。

    ストリップ小屋に入ると、違う柄の浴衣を着た男性客で賑わっていた記憶がある。

    私達が宿泊した施設は、この温泉街でも1.2の有名な施設だから、代表してストリップの興行を行い、他の温泉施設からお客が集まってくるのだと思っていました。

    私は開演まえに大広間に行き、入り口で札を渡して中に入った。

    大広間に入って驚いた・・・中には30人程の先客が居ました・・・その全員の浴衣の色が私が着ている青い色と違ったからです。

    女性物の薄いピンク色の浴衣を着た女性しか居ません。

    そう私達夫婦の他の団体客でした。

    大広間の襖を開けた私に、

    女1
    「お兄ちゃんお兄ちゃん、ココにおいでよ・・・一緒に見よう〜」

    と、一人の女性に手招きをされました。

    一斉に女性達の視線が私に集まりました。

    (え〜全員女性・・・しかもどう見ても年上・・・恥ずかしい・・・)っと思いながら、手招きしてくれた女性の元へ。

    途中あっちこっちから、ひそひそ話が聞こえたが、何を喋っているかは、分からなかった。

    女1
    「こんばんは、君一人?」


    「はい、一人です・・・」

    女1
    「ロビーで女性と一緒だったわね・・・奥さん?」


    「はい、酔ったみたいで、一人で行ってこいと言われました・・・」

    女1
    「ちょっと、この人既婚者だって・・・若いのにシッカリしてるわね!」

    私の左隣に座っている他の女性に話しかけた。

    女2
    「本当?!」

    女1
    「奥さん、酔って部屋に居るんだって・・・」

    女2
    「我慢出来なくなって、ストリップを見に来たの?」


    「我慢?!別にそういう訳じゃ無いけど、一人で楽しんでこいって言われて・・・」

    女2
    「ふ〜ん・・・」

    暫くして、広間の照明が落ち、ステージにスポットライトが付き、音楽に合わせてダンサーが踊り出した。

    ダンサーが衣装を一枚一枚脱いで行くと、あちらこちらから歓声が起こった。

    お酒も入っているからだろうが、女性の団体の方が男性より大胆だったと思う。

    トップレスで踊るダンサーを見ながら、右隣の女性が私に耳打ちした。

    女1
    「あの娘より私の方がオッパイの形が綺麗だよ・・・ウフフフ・・・」

    女性の言葉に(ドキっ)っとしながらも、


    「へえ〜そうですか・・・あのダンサーも中々の美乳ですよ・・・」

    と、答えると女性は少し(ムッ)っとした表情で、

    女1
    「私の方が形も良いし、大きいわよ・・・ほらっ」

    そう言った彼女を見ると、なんと浴衣の掛け合わせからノーブラの乳房を見せてくれた。

    (エッ)っと驚いた・・・大胆っていうか、誘っているのか、確かに彼女の言うとおり、中々良いオッパイだった。


    「お〜ビックリ!どうせなら揉んだり吸ったりしてみたいな〜」

    と、言って、挑発してみた。

    女性は左隣の女性に向かって、

    女1
    「ねえ、佳美・・・この子にダンサーより私の方がオッパイ綺麗だって見せたんだよ・・・そしたら揉ませろって・・・どうしようか?」

    女2
    「あんた、また誘惑してんの?!彼、奥さん居るんじゃなかった?・・・摘み食いもほどほどにね・・・」

    そう聞こえた彼女らの会話に、色んな意味を込めて期待をしていました。

    彼女らは今思えば30〜40代だったろうか、私の親より年下に間違いは無く、私的には全然OKな綺麗な女性達だった。

    ステージ上のダンサーは、バタフライ(小さなTバックショーツでヒラヒラの飾り付き)一枚で踊りまくっていたが、クライマックスでそれも脱ぎ去りました。

    ダンサーの股間はパイパンで、ステージまで距離の無い私の位置からオマンコがハッキリと見えた。

    客席に向かって大きく股を開き、オマンコ全開に踊るダンサーだが、私の他の客は全員女性なので、ある意味凄く勇気があると思いましたし、それを見る女性らはどんな気持ちなのだろうとも思いました。

    すると、

    女2
    「ねえ、君は毛が有るのと無いの、どっちが好き?」

    左隣の女が私に聞いてきた・・・


    「濃いのより薄い方が好きかな〜・・・綺麗に整えてあるのも好き・・・パイパンも好きだけど、僕が剃ってみたい」

    と、真剣に答えると、

    女2
    「私、生えてないほど薄いの・・・だからこんな温泉で他人とお風呂に入ると、皆ジロジロ見て恥ずかしいの・・・」

    と、言ってきた、右隣の女性も聞こえたらしく、

    女1
    「ええ、佳美のお毛毛って薄いのよ♪オマんちょが丸見えなの♪あのダンサーより綺麗な色だよ♪」

    女2
    「ちょっと恵子、イヤだわ恥ずかしい!」

    私を挟んで言い合っていました。

    彼女らは私を挑発しているのか誘っているのか・・・若い私はタジタジでした。

    トップバッターの女性のダンスが終わり、低い声の男性のアナウンスが流れた・・・良く聞き取れなかったが、(○○ショー)と聞こえたような・・・

    ステージ上に褌姿の男性と腰巻き姿の女性が現れ、音楽に合わせて簡単に踊ると、直ぐにお互いの衣装を脱がしあった。

    男性ダンサーのチンポが露わに成ると、客席のからかなりの歓声が起こった。

    男性ダンサーのチンポは中々の巨根だった。

    女性客の歓声に良くした男性ダンサーは、自らのチンポをクルクル回して振って見せていた。

    その度に客席から歓声が上がった・・・


    「大きいよ!素敵!旦那より良いわ!しゃぶらせて♪」

    凄い歓声でした。

    女性ダンサーは男性ダンサーのチンポを握ったり擦ったり舐めたりした・・・元々巨根なので起ったのか半起ちだったのか不明だが、チンポが上を向くとステージ上で本番(SEX)をし始めた。

    女1
    「あのオチンチン結構デカイわね・・・うちの人なんて比べものにならないわ・・・佳美はどう?アンタの旦那って大きいって言ってたじゃん?!」

    女2
    「う〜ん、ちょっと見えにくいけど、同じくらいかな〜」

    女1
    「え?!凄〜い、アンタの旦那ってあんなにオチンチン大きいの?!どう、気持ち良いの?」

    女2
    「初めの頃はキツかったな〜でも慣れてくるとあのサイズが良いのよね〜♪」

    女1
    「佳美って凄〜い♪私だったら壊れちゃうわ・・・」

    ステージ上の女性ダンサーが四つん這いになり、尻を高く上げると、その後ろから巨根を押っ立てて、オマンコに出し入れしてるように見せていました。

    私の両隣の女性の会話とステージ上の演目にドキドキしていたとき、

    女1
    「君のオチンチンはどうなの?大きい?小さい?」

    女2
    「太いとか細いとかもね・・・うふふふ・・・」

    女性らにそう言われて、返答に困っていると、

    女1
    「ちょっと触らせて♪」

    右隣の女性の手が私の股間に伸びてきて、浴衣の裾からトランクスの中に手を入れてきた。

    私は当時そんなに女性経験も無く、チンポのサイズを他人から評価されたことも無かったので、凄くドキドキしました。

    彼女の手がトランクスの中を動き、ステージ上の演目と彼女らの会話で興奮し勃起したチンポを(ムギュ)っと握られた。

    女1
    「ああ、起ってる!この子、オチンチン起ってるよ♪」

    女2
    「本当?!どう、デカイ?」

    私は勃起したチンポを何度も握られたり擦られたりしました・・・そして、

    女1
    「普通かな・・・オチンチンの頭は少し小さいかも・・・」

    女2
    「次、私ね・・・握らせて!」

    今度は左隣の女性の手が伸びてきて、私の勃起したチンポを握ったり摩ったりし始めた。

    女2
    「本当♪普通サイズね・・・これから鍛えなさい♪」


    「鍛えることって出来るのですか?」

    女性二人に好き勝手されて興奮しながら聞きました。

    女1
    「長く持たせるとか、相手のことを思ってセックスするのよ・・・」

    女2
    「恵子・・・長く持たせるって、アンタの旦那って早漏なの?」

    女1
    「一回目が早いのよ・・・あん、も〜う?!って感じで・・・」

    女性らの会話が続いていますが、左隣の女性は私のチンポを触ったままです・・・何度も握られ擦られ続けています。

    意外に彼女らの会話が大きく、客の間隔も狭いため、前の女性が気が付き振り向いて、

    女3
    「あんたら凄い会話してるわね・・・私も興奮するわ♪」

    女2
    「あら、美保子・・・我慢すること無いわよ」

    と、話しかけていた・・・知り合いのようだ。

    私のチンポを握っている女性が目で合図をしたようで、私の前の女性が私の股間に目線を落とした。

    その瞬間、彼女のもう一つの手でトランクスを少し下ろされ、チンポを晒された。

    咄嗟のことに何の抵抗も出来なかった。

    女性の手で握られた勃起チンポは何度も左右に振られた・・・前の女性に良く見せつけるように。

    前の女性は最初は驚いた表情を見せたが、直ぐに(ニコッ)っと笑うと隣の女性を突き、その女性も一緒に振り向くと、4人もの女性らに勃起チンポをマジマジと見られた。

    女4
    「あらあら・・・若い子を虐めちゃって・・・」

    女2
    「え、虐めてないよ!良い思いをさせてあげてるのよ♪そうでしょ?」

    彼女の問いに、


    「え?まぁ〜ね・・・ちょっと恥ずかしいけど・・・」

    女5
    「ちょっと・・・何?どうしたの?・・・あらっオチンチン♪」

    今度は私の後ろの女性が肩越しに覗き込んで言いました。

    女6
    「え?何をコソコソやっているの?!・・・ちょっと佳美、私にも触らせてよ!」

    私の周り6人の女性らは皆知り合い(仲間なのか友人か)のようだ。

    私の肩越しに後ろの女性の手が伸びてきて、私のチンポを握ったり擦ったりしました。

    女6
    「若いからビンビンね♪もうちょっと太くて長いと良いかも・・・」

    女2
    「あら、あなた大きいオチンチンが好きなの?」

    女6
    「イヤね〜分からないわよソンなこと・・・」

    女3
    「佳美の旦那のって凄く大きいらしいよ・・・あのダンサー位じゃないの?!」

    女5
    「え?そうなの!あの人の、凄く大きくてビックリしてたのよ・・・」

    女2
    「ちょっと見えにくいけど、内の旦那のってあれくらいはあるわよ♪」

    女5
    「凄〜い!」

    私の周りの女性らの会話が凄くてイヤらしいです。

    会場が薄暗くて周りの客に気づかれて無いようですが、私の周りの女性ら6人に代わる代わるチンポを握られたり擦られたりしました。

    やがてステージ上の本番ショーが終わり、(SMレズショー)とアナウンスが。

    ステージ上にスッポンポンの全裸に犬のリードを首にした女性が網タイツと黒の革パンツを履いた女性に引かれて現れた。

    良く見ると全裸の女性の尻には尻尾が付いていた。

    網タイツの女王様は、上半身は裸で大きなオッパイをユサユサとさせていた。

    犬のリードを付けた全裸の女性は、まさしく犬のように四つん這いでステージ上を引き回され、客席に向かって尻を付きだし、両の足を網タイツの女王様に開かされました。

    全裸の女性は頭を床に付け、オマンコ全開で客席に尻を向けさせられました。

    私達にオマンコが丸見えで、尻の穴から尻尾が生えているのが分かりました。

    女1
    「あら〜恥ずかしい・・・」

    女2
    「多分喜んでいるのよ・・・根っからのマゾよ・・・きっと・・・」


    「凄いですね〜・・・興奮しますよ・・・」

    私の言葉に、

    女1
    「オチンチン起った?」

    女2
    「我慢出来る?」

    と、両隣の女性が囁きました。


    「もうビンビンですよ・・・いろいろと我慢していますけど・・・ちょっと気を抜くと出ちゃいそうです・・・」

    今のチンポの状態を告げると、

    女1
    「もうちょっと我慢しなさい・・・後で楽しもう♪」

    と、耳元で囁かれました。

    その言葉に私はドキドキ感がMAXになりました。

    ステージ上では、四つん這いの女性に網タイツの女王様が後ろ向きに跨がり、その尻の両肉を更に手で広げました。

    良〜く客席に見えるように大きく広げていました。

    客席の女性らから、


    「良く見えないよ!こっちに向けて!濡れてるの?」

    等と、歓声が飛びました・・・女性も凄いです。

    女王様はバラ鞭を手にし、マゾ役の女性の尻を打ち出しました・・・鞭で打つ度に全裸の女性は尻を左右上下に振って見せた。

    やがてマゾ役の女性は女王様のオッパイを舐めたり吸ったりし始め、女王様もマゾ役の女性のオマンコを指で触れたり舐めたりした。

    マゾ役の女性は四つん這いのままで、犬に成りきっているのであろう。

    私の周りの女性らから、

    女達
    「凄い〜!イヤらしい!興奮するわ!」

    と言う声が聞こえた。

    彼女らも興奮しているようだ。

    やがて女王様は股間に天狗の面を付けた。

    今ではペニバンもあるだろうが、この時代のストリップではコレも有りだった・・・ただその格好がイヤらしく見えて興奮した・・・

    腰に天狗の面を付けた女王様が仁王立ちに成り、マゾ役の女性が四つん這いのまま、その面の鼻をペロペロと舐めだした。

    手を使わずに四つん這いのまま口から舌を付きだし、天狗の鼻を舐め上げるのが凄くイヤらしかった。

    やがてマゾ役の女性は、その額を床に付けお尻を大きく付きだし左右に大きく振り出した・・・まるで何かをお強請りするように・・・女王様は股間の鼻を握り、マゾ役女性の両の尻の肉の間に差し込んだ。

    レズSMショーは二人の絡み合いとなり、客席の女性らを興奮させるには十分な演出だった。

    私の周りの女性らから(凄〜い!イヤらしい〜!興奮するわ♪)などの声が聞こえた。

    やがてその演目も終えると、舞台に二人を残したまま、女王様がマイクを手に取り話し出した。

    女王様
    「ここで普通でしたら、生板ショーと言って希望者と彼女と本番ってなるのですが、本日は女性のお客様が殆どなので趣向を変えます。私に鞭を打たれるか、彼女を鞭打つか、したい人いらっしゃいますか?手を上げて下さ〜い」

    彼女の問いかけに客席は響めきました・・・皆顔を見合わせています・・・すると、私の右隣の女性が手を上げた。

    女1
    「はい、私・・・お願いします」

    と言ってステージに上がった・・・周りから拍手が起こった。

    女王様
    「私にやられたいの?」

    女王様は手に持った鞭をピーンと張った。

    女1
    「いやいや・・・それで叩いてみたいです・・・」

    そう言うと、マゾ役の女性は彼女に向かって尻を突き出した。

    女王様
    「あら、私の子犬ちゃん、彼女が気に入ったの?!自らお尻を突き出して・・・」

    私の隣に居た女性は女王様から鞭を手渡されると、優しくマゾ役の女性のお尻をそれで打った・・・鞭で打たれた女性は、鞭で打たれる度、(あ〜♪う〜♪)と声を上げた。

    女王様の絶妙なトークと、マゾ役の女性の演技と、私の隣の女性の大胆さで、会場は盛り上がり色んな場所から拍手と笑いが起こった。

    女王様
    「じゃ〜もう少し時間があるから、もう一人舞台に出て貰おうかしら・・・」

    女王様が辺りを見渡した・・・私の隣の女性が席に着くのを目線で追っていたようで、私と視線が合った・・・合ってしまった。

    女王様
    「なんだ男が居るじゃ無いか♪全員女性ばかりのお客様かと思っていたのに・・・ハイお前、上がってこい!」

    と、女王様に指を指されました。

    突然のことでビックリしました・・・恥ずかしさで顔が熱くなりました。

    私の周りの女性からは拍手が起こりました。

    私が立ち上がると、

    女王様
    「お、中々若いな♪皆、期待しろよ!」

    女王様がそう言うと、客席から拍手と笑いが起こりました。

    ニコニコ笑いながら私を目線で追いかける女性に気づきました。

    女王様
    「若いな〜歳はいくつだ?」


    「21です・・・」

    私が答えると、会場の女性らから、(え〜若〜い!お兄ちゃん頑張れ!)などと罵声が飛びました。

    女王様
    「よし・・・お前はどっちだ?SかMか?」


    「えっ・・・Sでお願いします・・・僕も彼女を鞭で打ちたいです・・・」

    と、答えると、マゾ役の女性が(イヤイヤ)と言い、首を横に振りました。

    女王様
    「お前は場を読んでいないな!誰もソンなことを望んでいないぞ!そうだろ、みんな!?」

    女王様が客席に向かって問いかけると、皆から拍手が起こりました。

    女王様
    「ほら、皆はお前が鞭で打たれるのを望んで居るぞ・・・覚悟をしな!」

    そう言われて、私は少し抵抗して見せましたが、場の雰囲気からそれも出来なくなりました。

    私はその場で四つん這いになりました・・・すると、

    女王様
    「何焦っているの?未だ早いよ!浴衣を着たままだと何処を打って良いか分からないじゃん!」

    客席からは失笑が・・・

    女王様の言葉に(ドキッ)っとしました・・・(もしかして浴衣を脱がされる)と思っていると、マゾ役の女性が私の浴衣をアッという間に脱がせてしまいました。

    私はトランクス一枚の姿に。

    女王様
    「さぁパンツも脱いで!」


    「えっ・・・イャ、ちょっとそれは・・・」

    私が躊躇していると、コッソリ私の後ろに回ったマゾ役の女性が一気に私のパンツを下ろしてしまいました。

    足首まで下ろされたパンツを上げる余裕も無く、咄嗟にチンポを両手で隠しました。

    客席からは拍手と歓声が沸き起こりました。


    「ちょっと見えないわよ!手をどかして!何恥ずかしがっているの!」

    好き勝手言っちゃてます・・・

    女王様
    「この期に及んで、諦めの悪い子ね・・・何を恥ずかしがっているの?男だったら堂々としなくちゃ・・・」

    女王様はそう言いながら私の後ろに回り、両の手を羽交い締めにして縛り上げました。

    私は客席に向かって・・・何十人もの女性に向かってチンポを晒されてしまった。

    女王様
    「ほらほらほら〜皆に見て貰いな♪こんな幸せなことは滅多に無いよ・・・」

    私はステージの端の方まで連れて行かれ、客席に向かって立たされました。

    女王様
    「あれ〜お前チンポの皮被ってるじゃん、包茎かよ!だから必死に隠していたのかよ?!」

    女王様の言葉に客席から笑い声が。

    客席を見渡すと、口に手を当て笑っている者、私のチンポのサイズを人差し指と親指を広げて表現する者など、何十人もの女性が私のチンポを見ています。

    女王様
    「このチンポの皮は剥けて大人になるのか?それとも剥けずにお小ちゃまチンポのままなのか?」

    女王様に問われて、


    「剥けます剥けますよ・・・」

    と、答えましたが、顔が熱くなるほど恥ずかしかったのを覚えています。

    女王様
    「じゃ〜剥いて見せろよ♪ほら、早く!」


    「・・・手で剥かないと・・・か、起たないと剥けません・・・」

    私が答えると、ステージに近い客席の女性が、


    「お姉さんが優しく剥いてあげようか♪」

    と、声を掛けてきました。

    周りの女性らから、笑いが起こりました。

    女王様
    「お前最高だな♪こんな幸せなこと滅多に無いぞ!じゃ彼女、ステージに上がって彼を大人にしてあげて!」

    女王様の呼びかけで、40代ほどの女性がステージに上がってきました・・・客席からは拍手が起こりました。

    その女性は私の顔を見ながら、(良いですか)と聞くと、私のチンポを摘み、指を股間に向けて動かしました。

    (ニュ〜)っという感じで皮が剥け亀頭が露出しました・・・女王様はそれを見て、

    女王様
    「おお〜皆さん見て下さい♪綺麗なピンク色のチンポの頭が出ました!まだ汚れて(経験不足)無いようだよ〜♪」

    女王様の呼びかけで客の多くがステージの近くに集まってきて、私のチンポを覗き込むように見ていきました。

    30人程の女性達にチンポを直視され凄く恥ずかしい思いをしましたが、逆に女性の視線に興奮も覚えました。


    「こっちよ、こっち〜!良く見えないから、こっちに向けて〜♪」

    そう叫ぶ女性に良く見えるように、女王様は私のチンポを握るとその先端を彼女に向けた。

    その客らは私のチンポを向けられると、拍手をしてくれました。

    女王様
    「お前凄く人気があるな・・・内の男性スタッフよりある意味凄いぞ!今の仕事を辞めて、内らと一緒に興行しないか?!」

    と、冗談を言いながら、女性客らを楽しませていました。

    女王様
    「じゃ〜私の鞭を味わえよ♪ほら、尻を突き出しな!」

    女王様にそう言われ、私は少し尻を突き出した。

    女王様と客
    「一つ!二つ!三〜つ!」

    と、一緒に声を上げて、私の尻を鞭で打ちました。

    痛みはありませんでしたが、私もウケを狙うため、尻を打たれる度に、尻を突き出したり引っ込めたり左右に振ってもみせた・・・

    やがて、

    女王様
    「はい、終了!場を楽しませてくれた彼に拍手を♪」

    客席から大きい拍手が起こりました。

    女王様
    「じゃ君、時間が無いから浴衣とパンツを持って、直ぐにステージを降りなさい。ほら、急いでね!」

    私は縛られた両手を解いて貰うと、浴衣とトランクスを手に持って、女性客の間を縫うように自分の席に向かった。

    ココまで来たら私も完全に開き直っていました・・・亀頭が半分包皮で被ったチンポをブラブラさせながら私の席まで戻りました・・・何人もの女性が私のチンポを目で追っているのが分かりましたし、手を伸ばして触ろうとする者も。

    私は自分の席でトランクスを履いていると、周りの女性達が、

    女1
    「普段は被っているの?」


    「え?!あ〜チンポのこと・・・まぁ〜ね・・・」

    女1
    「奥さんに剥いて貰っているんだ?!」


    「う〜ん・・・彼女は知らないと思うよ・・・いつもコッソリと剥いているから・・・」

    女1
    「あら、奥さんに隠し事してるの?!駄目じゃ無い!」

    私達の会話を聞いていた左隣の女性が、

    女2
    「私、先程言ったじゃな〜い、チンポを鍛えなさいって・・・チンポの皮が被ったままだと、チンポの成長が悪くなるのよ・・・と、チンポの先っちょが敏感に成りすぎて、早漏に成っちゃうのよ・・・普段から努めてチンポの皮を剥くようにしてなさい♪」

    女1
    「佳美ったら良く知ってるのね・・・」

    女2
    「旦那が言ってたのよ・・・俺はこうしてチンポがデカくなったと・・・君のチンポの頭ってピンク色でしょ・・・普段からチンポの皮に包まれているから過保護に成っているのよ・・・」

    女1
    「うちの旦那のチンポ、デカくは無いけど剥けチンよ・・・薄マグロ色のチンポの頭がいつも出ているわ♪」


    「やっぱり普段からチンポの皮を剥いとかないとダメかな〜・・・何か面倒くさくてね・・・よくチンポの毛も絡まりながら被っちゃうから、それも嫌なんだけど・・・」

    私の言葉に周りの女性達は笑いながら、

    女1.2.3・・・
    「ねぇ君、コレが終わったら私達の部屋に来ない?飲み直そうよ!色々と楽しまない♪」

    と、夢のようなお誘いがありました。

    私はドキドキしながら、


    「えっ?!良いの?・・・じゃ部屋に戻って嫁の様子を見てからね・・・」

    女1
    「3階の奥能登の間だよ、私達6人だけだから気兼ねしないで良いよ。あっ・・・チンポを握らせて貰った仲だから、それも無いか♪」

    私は彼女らの部屋に行く約束を交わし、この大広間を出ました。

    自分の部屋に戻ると、すでに布団が敷いてあり、その一つに妻が入り静かな寝息を立てていた。

    私は内心(やった〜ラッキ〜♪・・・妻には温泉に入ってきたと嘘を付こう)と思い、タオルとバスタオルを手にし、こっそりと部屋を出ました。

    焦る気持ちを落ち着かせ、早足で3階の奥能登の部屋を目指しました。


76  幸司 - 2017/04/27(Thu) 22:59 No.5461
    40すぎてから良く二人でバスツアーに参加するようになった。旅館の夕食は、大広間で、全員が一斉に食事をする。飲み物は個人で支払うので、好きな飲み物が頼める。
    その時は、前に座っていた男生徒話しが合い、部屋のみをすることになった。結構歩き疲れたのか、お風呂上がりのせいか、妻も、結構飲んで、酔いが回ったのか私の横で私に寄りかかりながらウトウトし出した。男性が、ニタニタしながら、妻を覗き込んでいる。浴衣の合わせから、胸のふくらみが見えているためだ。
    旅の恥はかきすてでもあり、1泊だけの付き合いでもあることから、男性にサービスをしようと思いつき、浴衣の、エリを引っ張ると、左の乳房が、もろに見えた。
    二人で、声を殺して笑いあった。私は部屋の電気を消すと、当麻を、布団に運んだ。気がついた妻に、もう男性は帰ったと嘘をつき、妻の胸に手を入れて、揉み出すと、寝ながらも、妻の手が、私のパンツの中に手を入れてくる。チンポを探り当てると、咥えてきた。浴衣をめくりあげると、自分からパンツを脱ぎだした。片足を抱えるようにして、男性に、妻の秘部を見えるようにした。最後まで妻は気がつかなかったようだ


77  旧友 - 2017/04/26(Wed) 10:57 No.5460
    高校の時の女友達の智子とやった。
    智子は身長が170位あって背は高い。体は細めで胸もお尻も少しぺったんこな感じだけど、声が女の割に低くて色々とアンバランスな奴だった。
    なでしこの川澄選手をもう少し若くして丸顔にしたかんじ?まぁ全体見て中の上ってところかな?智子とは二年の時同じクラスになって俺の当時の彼女の友達だった。
    今はその時の彼女とも別れてしまったけど、智子とは時々メールしたり電話したりする仲は続いてた。
    ちなみに俺はチビで165しか無くて俺は高校の時は水泳をしていた。
    体はそれなりに出来ててブサメンじゃないとは思う。
    この春俺は京都で一人暮らしを始めて、先週の土曜の昼に彼女が遊びに来た。
    智子は大阪の実家に住んでて、京都駅とか四条、三条周辺の事くらいしか知らないとか。
    俺だって出て来たばっかで京都にはあまり来た事無かったから大した事知らないけど、家の近く案内ついでに天一本店にラーメン喰いに行ってみたり、近くのバッティングセンター行ってみたり。
    そんで折角遊びに来てくれたので別に大したもんじゃないけど、夜はゴハン作ってやったりした。
    少しお酒も飲んで、高校の時の事話したり、入ったばかりの大学はどうだとか、そう言う他愛もない話してて、そろそろ終電だから駅まで送っていくよって言ったんだけど、智子は「まだ時間有るし大丈夫大丈夫、もっと話そうよー」とか言いながら終電の時間が過ぎるまで結局うちにいた。
    終電時間が過ぎると「あー、帰られへんくなったわー。今日ここ泊めてもらっていいー?」って笑いながら聞いて来た。
    追い出すわけにも行かないし、彼女も居なかったから良いよって伝えた、まぁそれからお酒飲みながら、今は彼氏居なくて寂しいだの、誰か紹介してくれとかそう言う話でダラダラと確か2時位までゴロゴロしながら時間を潰してたんだ。
    んで、そろそろ眠いし寝るかって話になって、Tシャツとジャージのズボンを貸してやった。
    俺は床で寝るからお前はベッドで寝ろよーって言って、座布団を枕代わりにそのままそこでで眠ろうとしたんよ。
    そしたら、「突然泊まる事になったんやし、一人でベッド占領するの悪いわ、吉川君もこっちおいでーや、友達だし平気」って俺をベッドに誘って来る。
    「俺は床で平気やし、大丈夫やから」って言ってしばらく「床で寝るよ、ベッドおいで」って話してたんだけど、なんか無駄な話し続けてるみたいで、もういいわって思って結局ベッドで一緒に寝る事にした。
    俺もベッドに潜り込んで、眠ろうとするんだけど、さっきの彼氏居ない話と、終電をほぼわざと逃してここに泊まってるって状況から、こいつ欲求不満でやりたいんやろなーって言うのはなんか感じてた。
    向こうはうつぶせに寝て顔を俺と反対に向けて寝てる、俺は彼女に背を向けて寝る体勢になっていた。
    体はくっつくかくっつかないか、ギリギリのところで彼女の手が俺のおしりの辺りに当たってるのを感じた。
    正直俺もムラムラきてた。
    そばに居ると人肌感じてくっついてる所がすげぇジンジン感じる。
    智子の匂いが近くて脳髄が刺激される気がした。
    なんかたまらなくなって少し体勢入れ代えるふりして俺は仰向けになる。
    手に智子の手が当たって一瞬そっちに目をやったら、反対を見ていた筈の智子がうつ伏せになりながら俺の方をじっと見てた。
    俺も智子の方を見て目が離せなくなくなって、友達に手を出したらダメだって理性と欲望が葛藤してたんだけど、少し触れられてた手を握られて理性が決壊して、そのままキスしてしまった。
    もうそうなったら止まらなかった。
    智子は友達なのに、こんな事してたらダメだ。
    元に戻れなくなる。
    でもやりてえって気持ちが心の中葛藤しつつも、キスの後に一気に上と下を脱がして、俺も脱いだ。
    薄い水色の可愛いブラとパンツだった、正直凄く興奮した。
    首筋から小さな胸から舐めまくって、手で背中や腰、お尻をこれでもかって位愛撫した。
    普段話す時は少し低い声なのに、掠れる様に喘ぐ彼女の声が高くて、そのギャップと普段知ってる智子との差に凄くドキドキしていた。
    彼女の真ん中に俺の指が触れて、あぁあ!って一際大きな声が上がる。
    こっちが驚く位上半身がビクンって跳ねた。
    あそこはドロドロに溶けてて熱くて、それからエロい匂いが俺の鼻の奥に充満する。
    「智子って濡れ易いんやなー」って言うと、「もー、恥ずかしいやん」って上気した顔で恥ずかしそうに笑った。
    その指を舐めて、俺はクリトリスに触れない様に周りをねちねちと責めた。
    智子は俺にされるがままって感じで快感に耐えてるみたいに見えた。
    焦らすのが好きでいつもこうしてたんだけど今日はもう俺が我慢出来そうに無かった。
    あぁ…って掠れて声にならない位高い声で彼女が鳴く、足がピンとはってて腰が激しく動くのを我慢する様にゆっくり上下していた。
    昔の彼女としてた時ならこの後クンニしたりしてじっくり行くんだけど、俺ももう限界だった。
    こっちはチンポギンギンでがまん汁垂れる位濡れてたけど、そのまま正常位の体勢から生で入れた。
    「うわ、ヤバイヤバイヤバい死ぬー、死ぬぅぅ…」とか言って掠れ声で感じてた。
    俺は「死ぬー」は無いやろって思ってちょっと気持ちが萎えたけど、下半身はギンギンに感じててた。
    クリトリスに当たる様に腰を押し付けながら、中でコリコリした子宮の所にチンポの先を擦り付けた。
    そしたら10秒もたたないうちに「ーぅうぁああっああぁ…」って言いながら激しく体を震わせながらイッた。
    根元からギュッと締まって、俺もイキそうになったので慌てて抜いた。
    こんなに直ぐにイクとは思わなかったからびっくりして、ぐったりしてハァハァ言ってる彼女と全然萎えてない俺のチンコを見てた。
    ビショビショって言うか、白くてドロドロな感じの愛液。
    自分に付いたのを指にすくって舐める、クンニ好きなのでこの味ですげえ興奮する、智子は臭く無いけど少し酸味のキツい感じがした。
    イッて無いから興奮はまだ冷めてなかったけど、一時中断して少し冷静になってたから遅いかもと思いつつコンドームを付けてぐったりしてる智子の脚を持ち上げて入れた。
    「えっ、あっ、まっ、まだ待って」って言ってたけど俺は気にせずにそのまま突いた。
    2分も経たない内だったと思う、「あっ、ま、まぁああ」って言いながら智子がイッた。
    俺ももう遠慮は無くなってて、そのままM字開脚を強いる様に智子の脚を押さえつけてピストンを続けた、喉から掠れた音が漏れる様な感じで声にならない声が漏れる中、俺はそのまま背中まで痺れる位激しくイッた。
    正直、今までしたセックスの中で一番気持ちいいと思った。
    終わってから「私イッてるのに酷いわー、後最初生でしたらあかんやん」って軽く怒られたけど、少し笑ってたから、本気で言ってる様には思えなかった。
    俺たちはやっちゃったなぁとか、まずいねぇ、見たいなどうでも良い様な話をしながらそのまま裸で寝てしまった。
    次の日裸で起きてムラムラしたから、朝からフェラしてもらったりクンニしたり前日より濃いセックスを朝から昼前位までやり続けた。
    その後マクドで食事して、京阪の駅で彼女とバイバイした。
    正直凄く気持ち良かったけど、きっと付き合う事も無いだろうし、今回だけにしよう、でも暇だったらGWに遊びに来るから、その時は遊んでねって約束智子言えない様な約束はした。
    今まで意識してなかったけど、正直やっちゃってから意識してる。
    昨日の晩もメールがあったし、今日も朝昼夜とあった。
    大学もまだ始まったばかりだし、智子とはそんなに会えないだろうからどうなるか分かんないけど、今は智子のGWが暇だったら良いなと思ってる、正直またヤリタイ。


78  学生時代 - 2017/04/22(Sat) 09:46 No.5459
    学生時代、同じ東京の大学で過ごした女友達が、
    実家の北海道方面に遊びに来て欲しいと連絡があり、
    連休があったので北海道に行ってみる事にした。
    初めての北海道と言う事もあって、私は見るもの全てが新鮮で楽しく、
    十分に観光を満喫できた。
    また、車を出してくれた彼女には大いなる感謝を伝えておいた。
    さて、夜になって女友達が「泊まる所あるの?」と聞いてきた。
    「そりゃ当然ホテルを予約しているよ」と答えると
    「あたしも同じ所泊まる」と言う。
    「ええっ?!同室かよ!」って驚くと
    「違う部屋を取る」と言うではないか。
    その時は残念なようなホッとしたような感じだった。
    彼女の風貌は有名人で言うと吉澤ひとみに似ている。
    背も高いし(俺と同じ174センチ)綺麗といえば綺麗である。
    しかし、特にこの子とやりたいとか、
    そう言う事を思わせない男っぽさがあった。
    殆ど化粧もしていないし、スカートもはかない。
    ホテルで食事をし、それぞれの部屋に入り、
    風呂に入った後テレビを見ていると、部屋の電話が鳴った。
    大きい音にビクッと来たが、出てみると彼女からだった。
    一緒にテレビでやっている映画を見ようとの事。
    ちょうど私も見ていたから合意し彼女を招く事にした。
    ドアがノックされ、開けるといきなり浴衣姿の彼女が抱きついてきた。
    「えええ?!どうなっているんだ?」と思う間もなく、
    勃起する間もなく唇を合わせてくる彼女。
    「なんで誘ってくれないの?」と言いながら泣いている。
    こっちは状況が掴めず、抱きしめてはいたが、
    ただ無言でなすがままと言う状態になっていた。
    どうも彼女が言うには、わざわざ北海道に来てくれたのは
    好きだからじゃないの?と考えていたとの事だったが、
    誘ってくれないからムカついていたらしい。
    だから強引に同じホテルに泊まったとの事。
    それでも誘ってくれないから部屋まで来たと言うのが経緯だ。
    私は咄嗟に嘘をついた。
    「1日目にいきなり誘ったら悪いかなって思ってた」と。
    そこから彼女の攻勢が再び始まった。
    電気を消し、浴衣を脱ぐとベッドに私を連れて行き
    「狂ったのではないか?」と思う程唇を求めてきた。
    私は全裸の彼女をみてようやくここで勃起全開。
    余裕を持って求める彼女に対応する事が出来た。
    彼女の裸身は白く綺麗だった。
    思ったよりも胸が小さかったが、実に滑らかなフォルムで、
    触り心地も心地よく、飽きる事無く全身を触っていた。
    時折声を出す彼女は、部屋に入ってきた時と違う種類の声で
    私の動きの応え、
    時間が経つに連れドンドン行為が大胆になっていった。
    何よりも驚いたのが、口でする時の上手さ。
    今までに無い快感が私を襲い、
    思わず早めのフィニッシュをしてしまった。
    彼女は流石に驚いていたが、飲もうと努力をしてくれた。
    しかし咳き込み吐き出してしまい「ゴメン」と言った。
    このゴメンが私を更に燃えさせた。
    白い裸身の隅から隅のあらゆる所を触り、舐めキスをした。
    彼女ののアソコは暗くした部屋の中でも
    色素が薄い事がわかるくらい綺麗で、
    既にかなりの湿り気を帯びていた為、指が簡単に入った。
    凄く濡れているのに、2本目の指がナカナカ入らず、
    これは凄く締りがいいのかな?なんていやらしい想像をしながら、
    喘ぐ彼女の声を聞きつつ私を更にエネルギッシュになった私は、
    最終段階に入る前に全てを堪能するつもりで彼女を攻めていた。
    お尻の穴を触った時と舐めた時だけビクッとし、
    駄目などと言ったが、そのままさり気なく他部分に攻撃を移動し、
    また後で攻めると何も言わなくなった。
    散々彼女の肌を堪能した後、遂に2人は繋がった。
    入れる時しゃっくりの様な声を出し、
    入り切ると声にならないようなくぐもった声を出し、
    必死にしがみついてきた。
    そう言えば避妊もしておらず、私はちょっと焦ったが、
    彼女は全然気にしていない様子であった。
    十分に湿り気を帯びた彼女の中は熱く、
    勢いに任せて動いていた私は危うくいきそうになり、動きを緩め、
    色々な体位で堪能する事にした。
    騎乗位での彼女は動きが余り巧みではなかったが、
    下からの眺めは非常に良く、乱れた髪が妙に色っぽく見えた。
    動きと共に発する吐息と、時々しかめる顔が良い。
    特筆すべきは後ろから攻めた時のお尻の美しさだ。
    桃尻と言うのはこの事か!と密かに感心し、興奮した。
    白く丸い適度な大きさのお尻を見ているだけで
    私は本当に彼女と会えて良かったなと感じた。
    ここでもお尻の穴にチョッカイを出してみたが、
    もう何も言わなかったので、積極的に攻めてみた。
    攻めた途端に彼女は背を反らせ、達したみたいで、
    余韻を楽しませてあげる為に、またもや私は動きを止め、
    彼女の身体を後ろから観察する事にした。背中の線がまた美しい。
    胸が少し小さめなのがたまに瑕と言えなくもないが、
    私から見るとパーフェクトに近い身体であった。
    散々彼女の裸体を楽しんだ私は、ラストスパートする事にした。
    一度彼女もいっているので、遠慮する事は無い。
    中で出さない事だけに留意すればよいのだ。
    再び正常位に戻り、彼女の顔を見ながら動く。
    彼女は盛んにキスを求め、身体を密着させるようにせがんだ。
    首筋 顔に滅茶苦茶とも言える位キスの嵐を浴びさせ、
    私も絶頂を迎えそうになった。
    激しい腰の動きに彼女も察したらしく「いくよ」の声ににも
    歯を食いしばり「うん」とだけ言った。
    実はお腹に出す事を決めていたのだが、何と
    「中に出して」と言うではないか。
    言葉が本気である事を証明するかのように私の背に足を回し、
    きつく組んで離さない彼女。
    勿論腕も首に回し、きつく組んでいた。
    ここで私も覚悟を決め、一気に中で放出した。
    これほどまでに出した時、脳が空っぽになった事は過去に一度も無く、
    終わった後も彼女に抱きついたまま暫く呆けていた。
    その後彼女が一言囁いた。「ずっとこの部屋にいていい?」
    3泊の北海道旅行、観光は1日しか出来なかったが、
    物凄く良い思い出になった。


79  19歳社会人 - 2017/04/20(Thu) 10:41 No.5456
    高校を卒業し、就職も卒業前に決め母も喜んでくれた
    まだ最近です。

    ある温泉の混浴で、脱衣所は別でも混浴で、僕が脱ぎ
    外に出て母が少ししてから、バスタオルを巻いて出て
    きた、タオルを外し体を洗ってあげ、母とお湯の中に
    浸り人がいないのもあったので、母と向き合い抱き締め
    キスをしたりしていた、やがて人が入ってくる様子で
    母と口を離していた、母が体を隠すようにして僕が母の
    後ろにいて両手を前にして僕の腕の中にいた、あまり
    長くいるとのぼせてしまうので、タオルは僕が後ろから
    回してあげ、体を隠して脱衣所に入ってました。
    後は部屋で母とエッチ三昧になってました。


80  旅人 - 2017/04/18(Tue) 09:57 No.5452
    俺がオーストラリアで一人旅行をしてた時、同じような旅人が泊まる素泊まりの相部屋ホテルがあって、そこには各国の人がいて、日本人の女の子と仲良くなった。
    俺は特に次の予定も決めてなかったから連泊した。
    3日目くらいたった日にそのコと酒を買ってきて、団らんルームみたいなトコで飲みながらお互いの話で盛り上がった。
    ノリのいいコで何でも話す。
    そのうちにセックスの話になり酒も手伝って話が盛り上がる。
    時刻は0時を過ぎてたので俺たち2人しかその部屋にはいない。
    何となく冗談で「なかなか巨乳だよね。ちょっと触らせてよ」って言ったらすんなりOK。
    最初は服の上からだけだったけど、もちろんエスカレート。
    推定Eはある見事な乳。
    ついにはブラも外して生揉み。
    しばらく揉んでたら、そのコさすがに息が少し荒くなってきたんだよね。
    で、俺も段々と激しく揉んだり乳首刺激してたら、今度は何とそのコの右手が俺の股間に。
    意外と積極的でビックリしたけど、ズボンの上から擦る。
    しかも痛くない程度に上手に擦ってるし。
    調子にのった俺は片手はオパーイを揉みつつもう一方の手を段々と背中やお腹、腰周りといったように針路は南へ。
    ここでも全く抵抗はなかった。
    そしてジャージだったので、ズボンの中に手を入れパンツの上からお尻を撫でようとした。
    その時、さすがにちょっとって手を止められた。
    そこで俺が引き下がる訳はない。
    「ちょっと恥ずかしかった?じゃあ俺が先に恥ずかしくなるから」と言って自分からズボンを下げたら当然もうギンギンに勃起してる。
    それを見たそのコは「すごいね。もうカチカチだし。」とか言ってパンツの上からまた触りだした。
    俺はまたおっぱいと体や背中とかを触る事に戻って様子見した。
    そしたら「ねぇ、直接触ってもいい?」と言ってきた。
    キターさすがにそのコももうムラムラしだしたんだろうな。
    勢い良くパンツを下げ我慢汁でベトベトになった俺のチンポを目の当たりに。
    どうするかなと思ったら、親指で我慢汁使って亀頭や周りをグリグリと、ちょっと強めで気持ちよかったんだなこれが。
    そうこうさせてるウチにそのコは自然とフェラチオへ。
    さすがだね。
    いきなり咥えると思ったらまずは玉から攻撃してきた。
    舌先でくすぐるように舐めてきたり、袋を口の中に吸い込んだりとかなり上手かった。
    それから裏筋を舌で這わせながら亀頭まで到着。
    尿道口周辺を舐めまわしたり吸ったりしながらしばらく俺を責めていたんだが、そしたらいきなり根元までパックリ。
    俺は小さくはないんだが見事に根元まで咥え込んだ。
    それから舌を上手に使いながら先まで戻ってはまた根元までいってはとまさにディープスロート。
    とんでもなく気持ちよかった。
    さすがにそろそろいいだろうと思って、一度口を離させて、攻守交替。
    今度は一気にパンツの中のおまんこへ。
    もちろんもう抵抗はしない、むしろ自分か腰を浮かせて、俺が触りやすく脱がせやすくしてきた。
    おまんこは当然もうグチョグチョ。
    信じられないくらい濡れてて超興奮。
    最初は優しくワレメやクリ周辺を愛撫。
    どうもイマイチの反応のような感じ。
    ちょっと強めにしてみたら、やはり正解。
    激しいのが好きらしい。
    もうこうなればとクリを強く擦ったり指で押したり弾いたりとしてると、さらに愛液が溢れ出す。
    当然もうパンツはおろかジャージまで染みてくる始末。
    そうこうしてたら「もう我慢できないから指入れてよ。」と言うから、俺は一気に2本の指をおまんこに挿入。
    入れた瞬間体が反り「あんんっ」といった感じの喘ぎ声。
    もうここがどこかも半分忘れてるような状態。
    大きな声が響いた。
    さすがにイカンと思い声を抑えるよう言ったら「無理だよー我慢出来ない」
    「じゃあ声が出にくいようにしよ。」と言って座ってる俺のモモに頭をのせる感じでフェラしてきた。
    そのコは俺にお腹を見せるような姿勢で横たわり、俺の右手は再びおまんこの中へ。
    もう濡れてるとかいう次元じゃなかった。
    指を2本入れて中をかき回してみても凄い濡れ方。
    当然潮を吹かせようとさらに攻撃的に指を動かす。
    そのコは声が漏れないよう必死で我慢しながらも一生懸命しゃぶる。
    かえってしゃぶる音の方が響いてるくらいだった。
    もうここまでくると俺もそのコも収まりがつかない。
    指を動かす事3〜5分程だろうか、急にそのコの動きが一層激しくなり「ダメ。イッちゃう!出ちゃいそう!」と言い出した。
    当然止める訳がない。
    そして直後・・・見事な量の潮がおまんこから溢れ出す。
    AVみたいにまさに噴水のよう。
    潮は辺り一面に飛び散る。
    もちろん俺にも大量にかかっていた。
    それがまた興奮度が上がる。
    ひとしきり潮を吹き終わり俺は手を止めた。
    そのコはぐったりしたまま「ちょっと気持ち良すぎだよ。」
    「こんな気持ちよかったの初めてだし、こんな大量に潮吹いたのも初めて。凄すぎだし上手すぎ。」と口を開いてつぶやく。
    ちょっと休憩するかと思いきや「さっきは私もされてて集中出来なかったから、今度はしっかり気持ちよくしてあげるね」といって再びフェラされてテクニックも音も一級品。
    ホントに上手だった。
    強弱もつけたり色んなとこ責めてきたりと俺は大満足。
    あまりに気持ちイイんでちょっとヤバいって言うと「絶対だしちゃダメ。まだ入れて貰ってないし。」なんて言い出して、俺をソファーに寝かせて、自ら騎乗位してきた。
    ここでもすぐに入れる訳ではなく、しばらく俺の亀頭を自分のクリトリスに擦り付けて喘ぐ。
    下から見上げるその光景はまさに絶景でたまらんかった。
    そうこうしてるうちに「もう入れちゃうから」って言ってゆっくりだが一気に奥まで入れる。
    これがまた見事なまでのおまんこ。
    中はもちろんヌルヌルだが締まりと言うか、チンポに見事に絡んでくる。
    ヤンキー座りのような格好で俺に跨がってる。
    そのコは自分の両膝をそれぞれの手で支え、体を浮かせたり沈ませたり、ゆっくり動き、入れる時は奥深くまでしっかりと入れて、快感を味わっていた。
    それから徐々に動きは激しくなる。
    最初は上下ピストンだったのが、今度はそのまま正座のような格好になり、腰から下を前後に振って擦り付けてきた。
    もうこの辺りで俺はかなり限界に近かったんだが、必死に我慢。
    そんな事とは知らずにそのコは激しく腰を振る。
    その動きに合わせて、踊ってるかのように巨乳も揺れる。
    俺はその巨乳をわしづかみにしたり、乳首をつまんだりとそのコを責める。
    我慢してるつもりの声もほとんど出来ていない。
    体位を替えて正常位へ。
    もちろん入れ直す前に亀頭でクリをまた擦る。
    そして挿入してピストンしてもう俺も限界。
    でももう一度イカせたかったので、入れながらクリを強く刺激した。
    そのコはもう半分おかしくなってる状態。
    おまんこから溢れる愛液はあまりに多すぎて、アナルまで垂れ、ソファーにもべっとり。
    そのコもそろそろ2回目イキそうな頃になってきたし、俺もまさに限界に近い。
    それでも、がむしゃらに責める。
    「もうイキそう」
    「俺ももう我慢出来ん」
    「どこに出そう?」
    「口に出して」
    そして「あ、、イク、イク」と言いながら体がピクピクと痙攣しだしたタイミングと同時に俺もチンポを抜き、そのコの口へ。
    俺も全身震えながらもの凄い量の精子を口の中に勢いよく射精。
    そのコは発射が落ち着くまでしばらくそのまま受けてくれて、一段落した頃に右手でチンポを根元から掴み、何回も絞り出してくれた。
    ひとりしきり出し終わっ時に、今度は丁寧に掃除までしてくれた。
    落ち着きを取り戻した俺達は今まさに終わったばかりのセックスの話題へ。
    お互い大満足のセックスだった。
    その後その日は少しだけ会話をし、お互いの部屋へ戻って眠りについた。
    翌朝遅めに目が覚め、例のソファーへ行くと昨日の痕跡と思われるシミがありまた思い出す。
    俺はインスタントコーヒーを作り外のベンチで一服。
    昨日の情事が走馬灯のように頭を駆け回る。
    しばらくするとポンと後ろから背中を叩かれて、振り返るとそのコだ。
    同じような返事を返し、そのコはベンチで俺の隣へ。
    昨日の話題には軽く触れる程度で、お互い今後の旅の予定を話す。
    そのコもそうだが、俺も特に予定という物はなかった。
    ぶらり旅だから当然だった。
    結局その日は二人で街へ出掛けランチや買い物を楽しだ。
    ちなみに、その後そのコとは2週間程旅を共にし、体の関係も続いた。
    日本に戻ってきてからも何回か会ったよ。
    お互い住んでるとこが遠いので年に1回程度だったけど。
    その旅から時はもう2年ほど経ってて名古屋で会ったが、相変わらず可愛かった。
    お互い遠くて中間あたりだった名古屋で落ち合ったので、初めから俺は宿泊予定だった。
    そのコは帰るつもりだったんだけど、飲んでるウチに盛り上がって、結局そのコも泊まる事に。
    予め察してたんで俺の宿泊予定のホテルへ誘導。
    もちろん、久しぶりに燃えたのは言うまでもないが。
    今となってはメール程度。
    俺もそのコも家庭を持ったので、お互い結婚してからは一度だけ会ったくらいかな。


81  昨年まで大学生 - 2017/04/18(Tue) 05:01 No.5451
    夏休みに大学の友達と温泉旅行に行き、友達が40歳の人妻に初イキ体験をさせてあげました。

    友達はデカチン。やっぱデカチンは良いですね。基本セックスは相性次第だと思いますが。

    混浴で一組の夫婦と意気投合。と言うか、旦那さんと意気投合。友達がデカチンと知ったら、旦那さんは『奥さんとヤって欲しい』みたいな展開になり、ご夫婦の部屋で。

    旦那さんは僕と同じ11センチで挿入時間は3分以内。奥さんとは月1回だそうで。
    友達はデカチンで挿入時間は15分程度だとか。(自称)

    目の前で旦那さんと一緒に、友達が奥さんを初イキさせたセックスを見たけど、生々しくて凄いものを見てしまったな〜〜。って思いました。

    聞いた話では、旦那さんは45歳で見た目それなりで短小早漏淡白。
    奥さんは、最初見たとき30歳位と思ったほど若く見えました。可愛らしい顔で肌が若くて綺麗。そして旦那さんしか経験がなかったそうです。
    因みに、ご夫婦は子供なし。産婦人科に行ったこともあるそうですが、奥さんは子供が出来にくい体で、ご夫婦は子供を諦めたと言ってました。

    とにかく奥さんはウブで恥ずかしがり屋で、旦那さんが奥さんに「1度だけ○○君(友達)とヤってくれ」「今日限りの出来事だから」とか言って必死に説得して、奥さんが渋々承諾した時は、きっと旦那さんと友達と僕の3人は心の中でガッツポーズをしてたと思います。

    マジで奥さんは顔も声も可愛くて体が綺麗で若くて恥じらいがあって良かったなー。
    その時、運良く奥さんは安全な時期と言うことで友達は奥さんに中出ししました。

    これから先も忘れられない出来事だと思います。
    感動しました。


82  ハメ - 2017/04/17(Mon) 12:37 No.5450
    会社の出張で二泊三日で行くことになった。
    当初男の先輩と行く予定で経費節約でツインルームを予約していた。
    が、出張前日先輩が顧客トラブルで行くことが出来なくなり、別の女先輩と行くことになった。女先輩は29歳。顔もスタイルも良く、社内でもトップクラスの人気で、婚約者あり。俺は25歳。若干のデブ、社内でも女性社員からは全く相手にされないモテナイ男。
    もちろん彼女なし、風俗大好き男。
    そんな先輩沙希さんと出張行くことになり、相手か゛俺ということが気に入らないのか、新幹線の中でもかなりの不機嫌。
    話かけても無愛想。
    駅に到着しホテルにチェックイン。
    そこで最初の悲劇。
    ホテルに到着するまで、ホテルがツインルームと言ってないことに腹を立て、沙希さん…何であんたと同じ部屋なの気持ち悪いほんとあり得んと怒り心頭。
    俺…すみません。
    急に代わったので、忘れてました。
    ホテルにシングル2部屋に変更のお願いするも満室で変更出来ず。
    とりあえず、部屋に入り、沙希さん…変なことしたらすぐ会社に言うからね
    俺…はい。わかってます。
    とりあえず、近くの居酒屋へ食べに行くことになり、沙希さんはむしゃくしゃしているのか飲むペースが早い。
    飲みながら会社の話をしていたが、沙希さんはだんだん呂律が回らなくなってきた。
    会計を済ませ居酒屋を出たが、沙希さんは1人で歩けない。
    仕方なく、腰に手を回し抱える。
    手に沙希さんの下乳があたる。
    支えるふりして乳に触れて見た。
    思ってた通りの巨乳。
    沙希さん…気持ち悪い。
    吐きそう。
    道路脇に連れて行くとうずくまる。
    背中を擦るが出ないので、口の中に指を入れるとその場で吐いた。
    沙希さん…歩けないからおんぶして連れて帰って。
    おんぶして連れて帰る。
    背中に沙希さんの乳があたる。
    部屋に入り、とりあえずベッドに寝かす。
    俺…沙希さん服脱がないとシワになりますよ。
    脱いだ方が楽になりますよ沙希さん…脱がしてよ。
    俺…いいんですが?沙希さん…苦しいから、お願い脱がして。
    俺は沙希さんのジャケットとシャツを脱がして、クローゼットにかけた。
    沙希さん…スカートも。
    俺は、ほんと酒癖が悪いと思いながらも、スカートのチャックを下げスカートとパンストを脱がした。
    薄ピンクの上下の下着。
    パンティはレースで毛が透けている。
    沙希さん…トイレ。
    と言うので抱えて連れて行くと、扉を開けたまま放○。
    音が部屋まで聞こえてる。
    沙希さんはフラフラしながら出てきた。
    パンティを履かずにそのままの格好で。
    俺は冷蔵庫から水をとり俺…沙希さんこれを飲んでください。
    少し楽になりましたか?沙希さん…うん。
    さっきより大分楽になったよ。
    ありがとう。
    変なこと見せてゴメンね。
    会社の連中にも内緒にしておいてね。
    俺…てか沙希さん、今の格好も…沙希さん…そうだよね。
    でも減るもんでもないし。
    あんたも見たいんでしょ。
    俺…そりゃ見たいですよ。
    社内で一番綺麗な沙希さんの裸ですから。
    沙希さん…普通の男なら既に迫って抱きついてくるけど、あんたはしないし、結構紳士なんだね。
    俺…そりゃ、抱きつきたいですよ。
    でもそんなことしたら会社首になるし、沙希さんも年下のブサイクに抱かれたくないでしょ。
    沙希さん…年下にはないなぁ。
    さっき言ったことなら気にしなくていいよ。
    会社には言わないから。
    そう言われ、我慢出来なくなり、沙希さんの体に抱きつきブラをとり、乳を愛撫した。
    はち切れんばかりのFカップを揉み愛撫をし続ける。
    おまんこを触ると濡れ濡れ。
    股に顔を近づけ、クンニ開始。
    ほんのり漂った匂いのおまんこをクンニすると沙希さんは凄く感じている。
    夢にまで見た沙希さんのおまんこを舐め感じてくれている。
    俺の息子もパンツの中でビンビンになっている。
    クリトリスを舐めながら指を2本いれ捏ね回すと沙希さんは逝ってしまった。
    パンツを脱ぎ勃起したチンコを沙希さんに見せると、沙希さん…凄いおっきいオチンポ。
    彼氏よりおっきいし凄い反ってる。
    風呂に入ってないのに沙希さんはしゃぶりついてきた。
    裏筋やカリ首をチロチロ舐めてくれる。
    沙希さん…凄い硬いよ。
    入れて。
    沙希さんの口からこんな言葉聞けるなんて思っても見なかった。
    沙希さんから入れてって。
    こんなことになるなんて思っていなかったからゴムなんて持っていない。
    俺は沙希さんにゴムないですよと言った。
    沙希さんはそのままでいいからおっきいの射れてぇ俺は沙希さんのおまんこにチンコをぶち込んだ。
    おまんこがびちょびちょだったのですんなり入った。
    今までHの経験はあるが、いつもゴム装着での挿入。
    生でHするのは初めてだ。
    年上でもうすぐ結婚する会社の先輩で会社でも1、2を争う綺麗な人。
    しかも巨乳で社内でも人気のある沙希さんを抱けてしかも人生初の生挿入。
    膣内は温かく、凄く気持ちいい。
    風俗嬢抱く時より興奮し気合いが入る。
    ブサイクな俺のチンコで沙希さんは「すごいいいよぉ。硬くておっきいオチンポもっと突いてぇ。」と言いながらヨガっている。
    俺もこんなチャンス二度とないと思い、後悔しないように、沙希さんのおまんこを激しく突く。
    沙希さんは「いいよぉ、いいよぉイクーッイクーッイクーッ」とあえぎながらエクスタシーに達した。
    普段なら10分前後で俺も射精するが、酒を飲んでいたし、長い間沙希さんのおまんこを突いていたいと思い普段より長く挿入していた。
    最後は激しく沙希さんを突き、沙希さんを逝かし、俺も沙希さんのお腹の上で射精したが、かなりの量の精子が出て勢いが良く、沙希さんの顔まで飛んでしまった。
    ヤバいと思い沙希さんに謝ると、沙希さんは
    「すごいたくさん出たね。オチンチンすごいおっきいし、2回も逝かされたしね。彼氏でも1回のHで2回も逝ったことなかったのに。オチンチンも彼氏よりおっきくて硬かったし挿入時間も長かったよ。最初にオチンチン見た時、おっきい、それにすごい反ってると思ったんよ。気持ち良かった」
    俺「凄く気持ち良かったですよ。憧れの先輩を抱けたし、俺生でHしたの沙希さんが初めてなんですよ。」
    沙希さん「そうなんだ。人を外見だけで判断したらダメっていうことが良くわかったよ」
    俺「でも何だかんだ言って外見で判断するでしょう」
    沙希さん「今まではそうだったけど、今からは違うよ。また、なおきくんに抱かれたいと思うもん。だって彼氏より正直良かったし」
    沙希さんが初めて名前で呼んでくれたその後、イチャイチャしながら、抱き合って就寝した。
    朝になり、お互いシャワーを浴びた。
    沙希さんはお風呂から出てき、裸姿で用意をする。
    昨日抱かれ恥じらいはないように見えた。
    チェックアウトし、満員電車に揺られ取引先に向かう。
    沙希さんの体が俺に密着。
    揺れる度に沙希さんの巨乳が当たって、俺の股間も元気になる。
    昨日までと違い沙希さんは終始笑顔で目線をあわせて話かけてくれる。
    取引先の訪問も何なりと終了し、夕方にはホテルにチェックインした。
    部屋に戻ると沙希さんは暑いと言いながら、を脱ぎ、ブラとパンティ姿になり近寄ってきた。
    沙希さんは「電車の中でオチンチンたってたでしょう」と言ってきた。
    俺「あっ、はい。沙希さんのおっぱいが当たるし、昨日のH想像してしまって」
    沙希さん「私もなおきくんのオチンチン想像したよ。早く仕事終わらないかなっと思ってたよ」と言いながら、を脱がして股間を触ってきた。
    だんだん大きくなるチンコを握り、口に加えしゃぶりつき、音を出しながら舐め「なおきくんの欲しい。」
    俺「良いのですか今日は素面ですよ」
    沙希さん「朝からずっと欲しかったの。抱いて」俺も負けじと、沙希さんのブラをとり、乳を揉みながらクンニ。
    すでにおまんこはグショグショで、夕方なので部屋はまだ明るいので、おまんこも見える。
    俺「沙希さんのおまんこ凄く綺麗ですごい濡れてるよ」
    沙希さん「だって気持ちいいから。なおきくんのオチンチン欲しいの」バックから射れると、悶えるように喘ぐ。
    普段の沙希さんとは想像出来ない程の乱れっぷり。
    ピストンしながら、アナルも弄る。
    騎乗位になると、沙希さん自ら腰を振りながら、喘ぎながらエクスタシーに達した。
    沙希さんは俺に抱きつき耳元で「なおきくんのオチンチンすごいよ。今日は中で出して」
    俺「ダメでしょう。彼氏(婚約者)いるのに」
    沙希さん「大丈夫。だって彼氏より気持ちいいから、いっぱい出して欲しいの」正常位で激しくピストンし最後は沙希さんと一緒に逝き、中にドクッドクッと精子を出した。
    チンコを抜き抱きつきながら余韻に浸っていると、沙希さん「会社には内緒よ。それと会社の他の女性社員とはしないでね」
    俺「もちろん内緒にしますよ。だって沙希さんに好意持ってる人多いですから。女性社員は俺のこと眼中にないですから」
    沙希さん「なおきくんは誰にも渡さない」
    俺「それってどういう意味ですか」
    沙希さん「会社に戻っても体の関係続けてね。」
    俺「嬉しいです」
    沙希さん「これから私が出張の時は、なおきくん指名するからね。」その後も朝までに沙希さんから求めてきて、2回抱き2回とも中に出した。
    翌日、取引先への訪問も夕方前には終わり、これから会社への帰路を残すのみとなった。
    沙希さん「明日、土曜日で休みだけど予定あるの?」
    俺「何もないですよ」
    沙希さん「それなら、今日も泊まろうか」
    俺「良いんですか?彼氏は大丈夫なんですか?」
    沙希さん「彼氏のことは言わないで。今日もなおきくんと一緒に居たいの」夕食を早めにとり、近くのラブホへ入る。
    汗もかいていたので一緒にお風呂に入り、お互いの体を洗う。
    巨乳を揉みながら、乳首に吸い付いた。
    すでに感じ始める沙希さんとお風呂に浸かる。
    沙希さんはチンコを握り、「このおっきいオチンチンから離れられないよ。Hも上手だし。今日もいっぱい気持ちよくしてね。」お風呂から上がり、ベッドで激しく愛撫をしながら、指を2本射れ手マンすると喘ぎながら、潮を吹き逝きまくる沙希さん。
    チンコをしゃぶってもらいフル勃起になり挿入へラブホだからゴムもあるので、俺は沙希さんに「ゴム有るけど、着けようか?」
    沙希さん「生で射れて。なおきのオチンチン生で欲しいの」沙希さんのおまんこに挿入し、奥まで突くと「なおきのおっきいオチンチン奥まで当たって気持ちいいよぉアーンアーンイイッイイッ」と喘ぐ。
    沙希さんを抱え、座位で突きながら乳首を吸う。
    俺「沙希さんのおまんこ締まりすごいいいよぉ」
    沙希さん「なおきのオチンチンもすごいいいよぉ。沙希って呼び捨てにして抱いて。呼び捨てで呼ばれる方が、愛されてる気持ちになるから
    」バックから、沙希、沙希と呼びながらピストンし射精感が込み上げ、沙希がイクのと同時に膣内に発射した。
    余韻に浸りながら、抱きしめ、俺「今日も中に出したけど、大丈夫!?」
    沙希「多分大丈夫。」
    俺「子ども出来たらどうする?」
    沙希「どうしようかなぁ。出来た時考えるよ。」
    俺「出来たら責任とるよ」
    沙希「責任とるってどういう意味?」
    俺「沙希が彼氏と別れることができるなら、俺が沙希の男になる」
    そんな話をしながら朝までに3回中出しした。
    今でも週1で抱いて中出ししているがまだ妊娠はしていない。


83  keiko - 2015/11/30(Mon) 19:47 No.4774
    夕食後部屋に戻り、ふたりで飲みなおすことに。
    私もお酒は嫌いではないので、12時過ぎまで主人にお付き合い
    しましたのでほろ酔い気分になりました。

    そのまま寝るつもりでしたが、風呂に入りたいという主人に誘
    われ、うす暗い廊下を歩いて深夜の男性用大浴場の前にきました。既に電気も消えていましたが、念のため戸をあけて中を
    確かめると誰も入っていませんでした。
    ここは混浴温泉ではありませんから私は女性風呂にと思いま
    した。
    ところが、「もうこの時間では誰も来ないだろうから一緒に入ろう…」と主人が云います。流石に躊躇しましたが、酔いもあってその時はどうにでもなれと思い一緒に浴槽に。

    さすがにかけ流しの湯と宣伝のとおり、岩の上から流れ落ちる
    湯が湯船から溢れて滔々と流れ落ちています。二人だけの世界
    に浸ってとてもいい気分でした。

    暫くして突然に浴室の戸が開いて60歳くらいに見える半白髪の
    男性が入って来ました。その人は私たちが入っている浴槽を見
    ながら軽く会釈します。

    歳にそぐわず結構大柄な体で、特に前を隠すでもなくもう堂々
    と大事なところをぶらぶらとさせながら歩いてきます。
    見るともなくみると、まだ柔らかいのにとても大きくて吃驚し
    ました。
    主人も横にいましたから、多分見たのでしょう。二人で思わず
    顔を見合わせました。

    「おや、お二人さんですか。お邪魔してすみませんな」
    主人は恥ずかしかったのか何も言いません。

    「ごめんなさい、誰も入ってなかったものですから…つい」
    「いやいや、どうぞご遠慮なく、もうこんな時間ですからフリ
    ータイムですよ」
    蛇口の前で軽く体を洗うと、隠す様子もなく歩いて浴槽に来ると、跨ぐ様にして湯船に入ってきます。

    私も酔っていましたので遠慮なく直視しましたが、洗った後のせいか、先ほどよりもっと大きくなっていて、えっと驚くほど巨大なのです。亀頭は露出してツヤツヤして見えます。
    主人が側にいるのにしっかりと見てしまいました。

    主人はとみると、横を向いて知らん顔をしています。

    「いやあ、いいお湯ですな」
    と厚かましくも私達のすぐ横に身体を沈めるのです。
    「わしも女房でもいたら一緒に入るんだが…羨ましいですな」
    と話しかけてきます。

    「あら、それは残念ですね」

    タオルも持っていませんから身体を隠すこともできません。
    そこから奥の方に逃げようと思いましたが、不思議なことに
    金縛りにあったように、その場から動けないのです。

    話しながらも私の身体をそれとなく観察しているらしいのが何
    となく分かりす。あまりいい気がしませんが、立ち上がるわけ
    にはいきません。

    主人はとみると、少し離れてこちらに背を向けています。
    何となく気まずい時間が過ぎていきますが、こちらから立ち上
    がる勇気もありません。

    それから暫くして、
    「ちょっと奥さん」
    と呼ばれたので

    思わず」「はい」と顔を向けました。
    すると男がその場ですっくと立ち上がり、両足開いたまま私
    の方に向いたのです。

    手が届くほどの目の前に、隆々と勃起した巨大な陰茎が天を向
    いて見えます。ツヤツヤとして立派な亀頭、手で握りきれない
    と思えるほどの太い陰茎には黒い筋のように血管が見えます。
    長い白髪交じりの陰毛からが滴りおちています。
    こんなに大きな男性のものを見たのは初めてです。ただただ吃
    驚するばかりでした。

    側に主人が居るのも忘れて、ほんの数秒だと思いますが見入っ
    てしまいました。

    「お二人ともお寛ぎのところお邪魔したね。」
    くるりと背を向けると洗い場に上がって行きました。

    私達は、その後暫くして部屋に戻りましたが、その間主人とは
    殆ど言葉を交わすことなく布団に入りました。
    恥ずかしいですが、私は先ほどの男性の大きなものが思い出さ
    れ暫く寝付けませんでした。
    偶然でしたが、男性の持ち物にも大小いろいろとあることを知
    りました。


84  - 2011/05/30(Mon) 14:53 No.2661
     今から7年前、2004年の夏、私達は夫婦久し振りに韓国ツアーに行った。バスが満席になるほど関西の
    各地から参加していた。その中の大阪から来ていた男の二人組〔宮本・島津〕が私の妻に接近してきてい
    た。他愛無い会話なので見て見ぬ振りをしていた。観光のときも、食事のときも必ず私達の夫婦のところ
    に来ていた。
     最初の夜は、今夜の観光スポットのお楽しみクラブに行った。手裏剣投げ、道化師、女性ストリップ、
    男性ストリップと観光客を和ませてくれた。特に男性ヌードは、女性客を廻り25センチ以上あるペニスを
    握らせてくれ、生も見せてくれたと奥様達は興奮していた。

     私達がホテルに戻ったときが10時頃であった。
    「奥様に美容スポット、美容マッサージを受けて貰っても良いですか」
     と聞かれた。妻に聞くと
    「行ってみたい」
     とのこと。
    「12時までにはホテルに帰ってくること」
     と条件をつけた。そのまま3人でホテルの近くと言うことなので安心していた。ところが、戻ってきたの
    が1時前になっていた。
    「とても面白かった」
     疲れていて眠かったこともあり、敬子を確認すると寝てしまっていた。

     翌日から2人の男と敬子の行動に不信を抱く。観光の途中、食事の後の休憩時間のときはいつもいなかった。
    疑問に思い、知らない振りして3人の後を追った。トイレの個室に3人が入った。
    「ベッチャ----チュー---お願い許して----」
     キスをして、フェラしている音がしていた。トイレの入口が見える反対側で観察していた。バスが出発する
    5分前に慌てて出てきた。鏡の前でリップを塗り、コーヒーを2缶買ってバスに戻ってきた。知らない振りをし
    ていた。

     2日の夜も奥様と美容マッサージにと誘ってきたが、今日は二人で買い物に行くと言って断った。
    ホテルのロビーで私達が出てくることを待っていた。ショッピングを行い、ホテルの近くをブラブラしていると
    「この近くのカラオケに行きませんか」
     と誘われた。仕方なく承諾した。

     大きなビルの地下にあった。個室になっているカラオケルームであった。ビールで乾杯して2.3曲歌っていると
    眠くなってしまった。
    「敬子を全裸にして二人の男達と歌っている。ペニスを咥え、後ろから挿入してエッチしている」
     そんな夢を見ていた。電話の音で目が覚めた。
    「今日の出発は、8時30分です。それまでに朝食を済ませてください」
     とコールしていた。頭が重い。隣のベッドで敬子も眠っていた。夢だったのかと思いつつ敬子を起す。そのとき
    胸に赤いキスマークを見つけた。

     旅行から戻ってきて一週間ほどして、二人組みがきた。
    「韓国ではお世話になりました。内密の話ですが奥様を毎週一晩貸して頂きたい。その対価として社長がお困りの
    資金、5000万円を無利子で10年間貸してあげます」
     私の苦悩を知っていた。その場で契約書に調印した。明日送金しておきます。契約確認と言うことで明日より
    2泊3日で奥様をお借りします。今後は原則として1泊2日です。

     翌日口座に5000万円入金されていた。黒のベンツで敬子を迎えに来た。敬子も納得しているという。言葉を交わす
    間もなく、連れて行かれた。3日後戻ってきた。外見には変化は無いが妻を裸にした。股間の茂みがなくなり
    左の乳首にピアスが入れられていた。
    「浣腸され、アヌスと膣に毎回生だしされている」
     悔しくて涙が溢れてくるが5000万円すぐに返せる見込みも無いまま、ずるずると3年間経過していた。

     敬子のボディはスリムになったように思える。顔の艶も妖艶さが漂っている気がしていた。二人の愛人として
    毎週、抱かれるために行っている敬子が眩しく思えた。


85  あつし - 2013/05/11(Sat) 01:49 No.3755
    先日のGW、嫁と2人で長野県へ1泊の温泉旅行へ行きました。
    表向きはただの温泉旅行ですが、主目的として「嫁を他の男とヤラせるぞ・in長野」と言う事で、その事については嫁もノリノリで承諾済みの企画旅行。
    泊まりでの企画は今回で3回目です。

    嫁は30代半ばの色白でムッチリ体形。
    特に美形ではないけれどブスでもない普通の女で、とにかくお酒とチンコが大好物。

    夜10時過ぎ、大人しか来ない時間を見計らって嫁と2人で混浴へ。
    他に客がいない状態だったので、嫁にはタオル1枚持たせて奥の方へ座らせ、私は入り口付近で他の客が入って来るのを待ちました。

    しばらくすると大柄な2人の男が入って来ました。
    年の頃40代半ば?
    少しお腹は出ているが、色黒でガッチリした職人タイプ?って感じ。

    男達は「なんだよ、女がいね〜な〜」「普通、いね〜だろ〜」と会話をしていたので、私は他人のふりをして「女の人が1人奥へ行きましたよ」と言ってやりました。
    2人の男は「マジで、行くべ、行くべ」とバシャバシャ奥へ進んで行きました。

    2人の男が湯煙に消えて行ったのを確認してから、私も奥の方へ移動開始です。
    音を立てないようにそ〜っと近づいて行くと、嫁と男達の会話が何となく聞こえて来ます。

    嫁:やめてください。
    男:まぁまぁ、そう言わずに。
    男:なに1人?誰かと来てるの?
    男:ここ、混浴だよ?分かってんの?

    安いエロビデオのような会話が現実である事をリアルに感じさせてくれます。
    ドキドキしながら聞き耳を立てていると抵抗する嫁の声が聞こえなくなり、代わりに「ん〜ん〜」と言う声が聞こえて来ました。
    あ、嫁は口を塞がれたんだなとすぐに分かりました。

    さらに近づいてみると、嫁は湯に座った状態で男に両腕をバンザイの状態で掴まれ、口にチンコを咥えさせられていました。
    予想はしていたものの、他人様のチンコを咥えさせられたその光景に私も息を呑んで覗いていると、もう1人の男が湯から嫁を立たせ、立ちバックの体勢になりました。
    嫁も口では抵抗していましたが、挿入しやすいように自分から脚を開きます。
    男は自分のチンコと嫁のマンコを唾で濡らしているような仕草をしており、湯煙の中でもチンコがビンビンに反り返っている事がハッキリと分かりました。

    男は右手で嫁の腰を押さえ、左手に握ったチンコでマンコの位置を確認すると、迷う事なく一気に挿入しました。
    ビックリしたのか痛かったのか、嫁は悲鳴に近い声を出しながら仰け反りましたが、チンコを咥えさせているもう1人の男が嫁を抑えこみます。

    私もバックは激しく突く方ですが、その男の激しさには正直負けました。
    男が突く度に嫁のお尻がタプタプと揺れ、男の腰と嫁のお尻がぶつかるビタビタと言う音がひどく卑猥でした。

    興奮していたので正直時間は分かりませんが、男のピストンが更に激しくなったと思ったら、「出すぞ」と言うと嫁のお尻を突き上げ、体を密着させた状態で嫁の奥深くへ射精したようでした。

    初めから外に出す気なんてなかったんでしょうね。
    半分レイプのような状況ですから、生中出しは当然と言えば当然の結果。
    私だって逆の立場なら同じ事をしたでしょう。

    元々バックが一番好きな嫁。
    すでに何回かイカされていたようで、男が体を密着させ後ろから嫁の胸を揉みながら射精の余韻を楽しんでいる間、嫁の体はピクピクしていました。
    男がチンコを引き抜くと嫁はその場に座り込もうとしましたが、もう1人の男がそれを許してくれません。
    咥えさせていたチンコを口から抜くと嫁を後ろから抱きかかえ、またもや立ちバックの体勢に。

    今度は岩場に手を付いてのピストンが始まりました。
    先ほどの男よりは少し大人しめのピストンでしたが、たいして大きくもない嫁の胸が前後に揺れている光景が更に私を興奮させます。
    しばらくすると男は嫁の胸を後ろから鷲掴みにし体を引き起こすと、無理やりキスをしようとしたので、嫁も自ら舌を絡めて男の要望に応えます。

    嫁の「イキそう」と言う言葉に興奮したのか、男のピストンが激しくなりました。
    「出すぞ」の言葉と共にチンコを引き抜き嫁の口元へ。
    先の男の精液と嫁の愛液がベッタリと付いた汚いチンコを嫁の口に無理やりねじ込み、嫁の頭を両手で押さえつけて口の中へ射精しました。

    嫁が口にチンコを咥えたままその場に崩れ落ちそうになると男達は焦って嫁を抱きかかえ、床に寝かしました。
    横たわった嫁の裸体は肌が赤く火照り、口は半開きで精液が流れ出ている。
    脚は力なく開いた状態でマンコは丸見え。
    その姿を見た瞬間、猛烈な興奮が私を襲い、私も射精してしまいました。
    チンコに触れもしないで射精したのは私も初めてです。

    すると、先に射精した男が片手で胸を揉みながら半開きの嫁の口にチンコをねじ込み、さっき射精したばかりの男は脚を開いて指でマンコをグチョグチョやりはじめました。
    嫁は感じているのか、何度も何度も体をピクピクさせています。
    時折り腹筋が浮き出るほどお腹に力が入っていたので多分イカされていたのでしょう。

    このまま2回戦に突入かと思っていたのですが、見たところ40代半ばで連続運転が無理だったようです。
    「そろそろ上がるか」と話始めたのでここでネタばらし。
    男達に近づいてこれはドッキリですと伝えました。

    「どうです、この後は部屋でお酒でも飲みながら2回戦」、「行為を撮影してもいいなら、朝まで嫁を貸し出しますよ」、「アナル以外なら何をしてもOKです」と提案しました。

    続く・・・。


86  高橋 昌治 - 2011/05/20(Fri) 12:11 No.2652
    約束の時間、外でクラクションが、友人達の迎えです。
    今日は以前から楽しみにしてたプロ野球の観戦に隣の広島県に行くんです。
    一泊し あくる日は観光なんです。
    試合は昼間なので朝の7時に出る事にしてました。
    車には前にYが運転 横にEの二人、後ろにKの三人が乗り込んでいました。

    後ろの席に妻を真ん中に座らせると奥さん若いね今日はとKが言うので、今日はじゃなく今日もでしょとタメ口なんです。
    それもそのはずなんです、女は妻だけなので無理して若作りなんです。
    でもそれをやらせてるのは私なんです、四十前の妻に露出系な服を着せ それを視姦させる事が目的なんです。
    マンネリな夫婦生活の刺激剤なんです。

    その日の格好は短いスカートに胸の谷間の覗くセーターでした、少し気取ってグラサンも用意していました。

    EとKは未だ独身でYは離婚していました、早い話し三人独身男性です。
    Yは まあまあのイケメンで離婚したと聞いた妻が 私が後妻に行こうかな?と言ってたくらいの妻好みなんです。
    後の二人は 冴えない中年で この歳では嫁の来ては?と言う感じなんです。
    その飢えた?男達と一緒で妻も少し挑発気味の格好なんです。

    途中 SAで昼食は取りEとKはビールを注文するんです。
    Yも飲みたいと言うので、よし俺が運転代わるから飲めと言うと、妻までも私も飲んじゃおうかなと言って飲み始めたんです。
    やれやれ、私だけが貧乏クジなんです。

    食事を終え一路、球場へ向かいました。
    車中で、奥さんは どっち応援?と聞かれ、もちGファンよと言うと、俺達カープのファンですよ昔からと言うのです。

    すると それならカケしましょうよと言い出したんです。
    カケ?そう どっちが勝つかカケましょうと言うのです。
    奥さんはGですよね、俺達はHにカケますからと言うのです。

    妻が、それで勝った方はと聞き返すと、そうですね、俺達が勝ったら奥さんと混浴ってのはどうですか?と言うのです。

    エ〜混浴?嫌だ〜それって皆の前で裸って事よねと確認してるんです。
    皆は それは そうでしょう風呂に服着て入る人いないですよと言って大笑いなんです。

    まあ、それはそれで私が勝ったら?と聞くんです。
    そうですね〜と少し考えると、野球の入場料は俺達で持ちますと言うんです、すかさず妻が、主人の分も?と聞くと、二人分か〜と三人見合わせ、まあ仕方ない いいですよ二人分見ますと言うんです。

    すると妻が、ついでに宿代も見てくれたら お風呂でフルオープンしちゃうんだけどねと まさかと思う事を言い出すんです。

    フルオープンって 全部丸出しですか?と男どもが言うので、妻が、にっこりしながら そうよ 貴方達のお望み通りよと言ったんです。

    ヒャ〜オイどうする?宿代までと三人相談なんです。
    一人一万増しか〜と小声で相談なんです。

    小さな声で 高いよ〜一万も出すなら もっと若い子の店に飲みに行けるぜと聞こえたんです。

    それを聞いた妻が、それなら特別サービスもと言い出したんです、昼間のビールが効いてるようです。

    彼等が 特別サービス?と聞き返すと、お く ちと言ったんです妻の口から。
    三人、驚き顔で、それって尺八?っと握り拳を口にし頭を上下させる真似をすんです。

    それを見た妻が、アッハッハと笑いながら ウンウンと頷くんです。
    知らねえぞ、もし負けたらと思いましたが、内心、見たい気もするんです、彼等のを咥える妻を。

    そうこうしてると球場が見えて来たんです。
    予約の駐車場に入れさっそく中へ、残った缶ビールを持ち込もうとすると入口でチェックされ紙コップに移されてしまいました。

    聞いてた通りの大リーグの球場のようでした、すばらしいの一言でした。
    試合はGが前半リードし中盤でHが1点差まで追い上げ最終回でした。
    2死までこぎつけると彼等も あ〜あ、負けたか〜 これで混浴は無いなと思った瞬間でした。
    あれよ あれよで満塁になってしまったんです。

    すると何と 何と満塁からデッドボ―ルなんです、妻の悲鳴が聞こえました。
    三人は、ヤッタ〜ヤッタ〜とお祭り騒ぎなんです。
    天国から地獄とは正にこの事のようです。

    三人は肩を組み合いながら子供のようにおおはしゃぎなんです。

    旅館に着き 食事まで それぞれ大浴場で汗を流しました。
    横目で三人のチンポを見て これを咥えるんだなと思うと、心配どころか 興奮しそうになってしまいました。

    私は、こっそりとフロントに家族風呂の予約を入れて置きました 混浴の為にです。

    食事はバイキングで結構な料理が並んでいました。
    彼等は 勝った事で気分良くビールやら焼酎を次々空けていました。
    妻も心配を打ち消したいのか普段以上に飲んでいました。

    酔いが回り 家族風呂には早いのでカラオケへ行ったんんです、もう皆な酔いで妻の腰やら尻を撫で回すんです。

    そうこうしてると家族風呂の予約時間になったんです。
    皆は さあさあお楽しみと言って妻の背中を押しながら家族風呂へと向かいました。

    中を見ると広いんです、五人でも充分な広さでした。
    庭園風に回りを木々で囲まれ 浴槽は岩風呂なんです。

    三人はさっさと脱ぐと 奥さ〜ん 早く〜と言ってブラブラさせながら浴槽へと向かいました。

    妻は、流石に恥ずかしそうで 脱ぐのをためらってるようでした。
    中々浴衣の帯に手が行かないんです。

    中から見てたYが 丸出しでブラブラさせながら、奥さん僕が脱がして上げますからねと言って 何と妻の浴衣を脱がしたんです、ブラとパンティだけにしたんです。

    それを見てた二人も 僕達も手伝いますと言ってブラとパンティに手を掛け脱がしてしまったんです。
    手を交差させ乳首を隠すんですが下は丸見えで黒々とした陰毛は丸見えでした。

    三人は さあ奥さんと言って何と両脇から抱え上げたんです太ももを割られた妻のマンコが丸出し丸見えなんです。
    フルオープンそのままなんです。
    よく見ると濡れて光ってるんです、私が 何だ 嫌だ嫌だと言う割には濡れてるぞと言うと、だってYさんのアレ見たら自然とと言うんです。

    鑑賞には少しきつい妻の身体ですが三人は少し大きくしていました、半立ち状態なんです。

    さあ奥さん、フルオープンの次は 何でしたかね?と追い打ちなんです。
    妻が、まだあるの?と答えると、お口じゃなかったんですかと言われ、観念したようです。

    岩風呂の淵にYが腰を掛け妻の目の前にチンポを出したんです。
    さあ奥さんお願いしますと言うと、妻が私を見て ごめんねの表情をするんです。
    ちいさく 仕方ないさの顔をしてしまいました。

    目の前のYのチンポを握ると鬼頭をチロチロと舐め始めたんです。
    見る見る内に大きくなったんです。
    横から二人が見ているんです。

    妻は目を閉じたまフェラります。
    三分で交代です、EとKにも同じようにお口サービスなんです。
    見てる私も大きくしてしまいました。

    Yが奥さん、もう一度フルオープンお願いしますと言うんです。
    もう恥ずかしさも打ち消され、淵に座ると脚を開き片足を立てながらフルオープンしたんです、するとEが奥さん 開いて見ていいですか?と聞くんで、いいわよ、好きにしてもと言ったんです。

    Eは妻のマンコを指で広げては息の掛かるくらい近くで見るんです。
    KとYが、オイ舐めるなよと笑って言うんです、すると、妻が、いいよ舐めてもと言ったんです。
    妻は もう乱交をと思ってるようです。

    三人は交互に妻のマンコを舐め上げると 妻の口から ア〜そこ、もっと舐めてとか要求を出すんです。

    彼等も奥さん後ろからお尻の穴も舐めさせてと要求してるんです。

    妻は彼の要求通り四つん這いで前後の穴をフルオープンさせていました。

    尻の穴を見たYが 私に 奥さんアナルもと言うので、経験済みだよと正直に答えました。

    三人は 奥さん いいですよね入れてもと言うのです。
    すると、お願い入れて 入れてと自分から求めるんです。

    最初にKが後ろから入れると、お口にもと言うんです。
    もの凄い光景でした。

    四十前でもう妊娠は無いと思い三人の希望通り 中出しを了承してしまいました。


87  あきら - 2016/08/16(Tue) 21:11 No.5185
    妻は月に1度カルチャーセンターへ
    習い事です 仲の良い奥さん連中と年に一回温泉旅行へ行きます
    ふとした事で去年の旅行の写真を発見してしまいました
    顔は知りませんでしたが センターの仲間と思われる奥さんとの集合写真や観光地が写っていましたが 数枚目でした

    妻が温泉に入ってる写真が タオルを巻いたのもありますが 乳房も露出させてる写真がありました
    垂れた乳を隠そうともせず笑顔です
    それだけでも驚きでしたが 何と男性が写っていたのです

    次を見ると その男性と妻が肩を寄せ合いツーショットが
    男性はほぼ同い年に見えます 妻は四十代後半です
    乳も丸出しで笑顔の二人です どうやら混浴温泉のようです

    その夜 妻に聞いてみました
    その男性は同じカルチャーセンターの仲間でした
    どんな関係だと聞くと 少し飲んで酔った勢いでそうなったと言いますが?です
    男女の仲は無かったと言いいます。

    私達夫婦は ほとんど営みはありません あっても年に1〜2度でした。

    妻にそいつの名前を聞きますが言いません
    仕方無く カルチャーセンターに出向き 写真をセンターの人に見せると

    ああ〜森山さんですね
    森山か〜
    妻が行く日に 私も隠れて見る事にしましたドキドキでした

    各 教室に別れており 妻の教室へ行くと おばさん連中にまざり数人の男性が ほとんどじいさんでしたが 一人 四十代のあの森山がいました
    そっと隠れ見てるとやはり妻と笑顔で話しています

    教室が終わると 二人は 彼の車で何処かへ
    後をつけると ファミレスへ入りました
    私は車で待ちました

    時刻は午後4時を少し過ぎていました
    1時間程で二人は出てき来ました
    家の近くで妻が降り 手を振り別れました
    これは怪しいぞと直感しました

    これを数回繰り返すと 遂に二人はラブホへ 腹わたが煮えくり返る思いと 今 妻が他人に抱かれてると思うと興奮していました

    その場を離れ家へと帰りました
    それから数時間後 妻が帰って来ました 
    いつもと変わらぬ態度です 女はしたたかです。

    聞きたかったのですが しばらく様子を見てしまいました。
    下着を調べましたが いつものおばさんパンツばかりで 派手なのはありませんでした。

    悶々としながら数ヵ月 妻がまた仲間と旅行に行くと言い出しました
    私は あの男性と直感しましたが
    ああ〜行っておいでと快く行かせました

    センターへ行き 旅行はと聞くと
    いいえそんな予定は入っていませんと
    騙されました妻に 怒り心頭でしたが 何故かチンポが大きくなっていました。


88  NTR - 2016/10/03(Mon) 13:44 No.5263
    去年の秋、俺が失業していた時の事です。
    嫁(A子・34歳)がパートの仕事仲間二人(B子、C子)と一緒にK温泉に連れて行って欲しいと言うのです。
    平日なら宿泊料金も安く、客も少ないだろうと、かなり前から予約していたようです。
    俺も失業の身、自由が利くし、K温泉から少し離れた所にある、何度か行った事のある小さな湯治宿に
    泊まるのもいいかと思って、引き受けました。そこの湯治宿は、いつも客が少なく、静かで
    ゆっくり湯に浸かれるので、気に入っています。それに宿のおやじは人が良く、もし満室でも
    何とかしてくれるだろうと思って、予約しませんでした。

     当日、子供の事は俺の実家に頼んで、朝10時ごろ出発。車で4時間程かかるので、昼食、観光しながら
    午後3時過ぎにK温泉に着きました。女三人、宿で降ろして、湯治宿に向かいました。
    15分程で到着。なんと、玄関に休業の張り紙が出ていました。近くの人に尋ねてみると
    去年の春、宿の主人が亡くなって以来、宿は閉じ切りだと教えてくれました。
    仕方ないので、K温泉まで引き返し、嫁と同じ宿に泊まろうかと考えましたが
    女三人の中に割り込むのは、お互いに気をつかうと思い、近くの観光案内所に相談してみました。
    いくつかの宿に問い合わせてくれましたが、五軒目の宿が夕食無し、朝食は用意してくれるとの事
    但し、宿には風呂は無く、外湯でも良いかと言われ、料金の事も考えて、その宿に決めました。

     午後五時前、先ず宿の浴衣に着替え、K温泉の街並みを散歩しながら、外湯に行きました。
    観光客なのか、結構風呂は混んでいましたが、もしかしたら嫁たちも隣の女湯にいるのではないかと
    考えながら、ゆっくり湯に浸かりました。帰りはコンビニに寄って、お弁当とビールを買って
    宿でテレビを見ながら食べました。今頃、嫁たちは楽しく酒盛りしているだろうなあ、と思うと
    無性に寂しくなります。気を紛らわそうと、外に出て街の店をひやかしながら、外湯に行きました。
    最初と違い、人は少なく露天風呂は俺一人でした。「大きな風呂を独り占め」は気持ち良いものです。
    しばらくすると、男ばかり三人が入ってきました。年齢は40代くらい見え、体格の良い人達です。
    酒が入っているのか、盛んに女の話をしていました。一番年長と思える男が
    「A子は小柄だが、可愛いし、尻も大きいし、乳は小さいけど、磨けばいい女になるぜ」と言い、
    別の男が「俺はB子の方がいいなあ、背が高いから抱き心地が良いと思うけど」言います。
    先程の年長の男が「C子は抜群に乳が大きいな!俺の手に入るかな」などと言ってます。
    三人の名前を聞いて、俺はまさか嫁達ではないだろうなあと思い、胸がドキドキしてきました。
    年長の男が、一番若い男に「Y君、お前、嫁と別れて何年になる?」と聞くと
    Y君は「三年になります」と答えました。「そうか、もう三年か、37歳になったのか」と言い
    「じゃあ、今夜はお前が一番若いA子の世話をしろ、三年分、抜いてもらえよ」と笑っていました。
    別の男に向かって「B子はお前の好みなんだろう、うまくやれよ」そして「俺はC子を頂く」
    「あのデカパイを思いっきり、揉んで吸ってやるからな」と思い出し笑いをしていました。
    最後に「スナックで飲む約束になってるから、9時に宿の前に集まってくれ」と言い、
    三人とも風呂から出て行きました。

     俺も急いで風呂から出て、三人の後を付けました。やはり、嫁達の宿に入って行きました。
    彼らが話してた女とは、嫁達です。夕食の時に隣り合わせになって、お酒も入って、
    親しくなったのでしょう。一風呂浴びてから、もう一度飲み直す約束するとは、嫁達も大胆です。
    9時丁度、男三人、女三人、宿の玄関から別々に出てきました。どちらも付かず離れず
    商店街を通り、カラオケもできるスナックに入りました。俺は店の中に入るわけにもいかず
    向かいにあった屋台で酒を注文し、店のおやじといろいろ世間話をしながら時間を伸ばし
    彼らが出てくるの待ちました。一時間半程経った頃、男と女二人づつ、カップルで出てきました。
    そして、商店街の薄暗い細い路地へと入っていきます。入口に小さな灯が付いた建物が見え
    三組の男女はその中へと、吸い込まれていきました。入口には「ホテル」と小さく書かれていました。
    もう、嫁達は俺の手には届きません。あきらめて宿に帰り、床に入りましたが眠れませんでした。
    それでも、いつの間にか眠っていたようです。ふと目が覚めると朝の五時過ぎです。
    昨夜のホテルに行ってみました。場末の古ぼけた木造の建物で、中に人のいる気配が分かります。
    でも、時間が時間なので、嫁達は宿に帰ったに違いないと思いました。それから外湯に行き、
    湯に浸かりながら、嫁の浮気を咎めるべきかどうか、考えました。今は失業の身、嫁のパートで
    養ってもらってる弱みもあり、黙っておこうと思いました。
    朝の六時半頃、外湯を出て宿に帰ろうと思ってから、もう一度念のためにホテルに行ってみました。
    一組のカップルが出てきました、なんと、嫁とY君です。急いで引き返し
    昨夜、酒を飲みながらスナックにいる嫁達を待った屋台の陰に隠れました。Y君が嫁に
    「A子、俺、すごく気持ち良かったよ、A子をもう誰にも渡したくないと思った」
    「本当!Y君喜んでくれて嬉しいわ。私もすごく気持ちよかったよ」と言いながら
    Y君の手を引っ張りながら、俺のいる屋台の陰に来て、Y君の首に手をまわし、キスしました。
    俺のすぐ目の前です。そして「ねえ、もう一度、Y君に抱かれたい」と恥ずかしそうに言います。
    Y君は「えー、初めはいやだいやだと言ってたのに、一度抱かれると、
    今度はA子から抱いて欲しいって、すごい変わりようだね」
    「馬鹿、そんな恥ずかしいこと言わないで、私、Y君の事大好きになっちゃったの」
    「じゃあ、宿に帰ったら、仲居さんに袖の下を渡して、二時間程部屋を貸してもらうから」と
    Y君。嫁は嬉しそうにY君に抱き着きました。チェックアウトまでの時間も惜しんで
    Y君と愛を確め合おうと言うのです。それも嫁の方から誘っているのです。
    「旅の恥はかき捨て」と言う諺がありますが、こんなにも大胆になれるものでしょうか

     午前十時、俺は嫁達の宿に車で迎えに行きました。B子とC子は玄関で待っていました。
    嫁の姿が無いので尋ねると「朝から姿が見えないのよ、街へお土産でも買いに行ったのかしら」と
    どちらも知っててとぼけてるのか、心配そうに答えます。三十分近く経ってから宿から出てきました。
    すぐ後に、Y君も出てきました。二人とも、顔を見合わせ「にこっと」笑顔で会釈して別れました。
    車の中では、最初、お土産の話をしていましたが、すぐに三人とも眠ってしまいました。
    俺は、一人昼飯も食わず、ひたすら走り、予定してた午後4時より早く家に着きました。
    これで、嫁とY君の関係は終わったと俺は思っていました。時々嫁の携帯を覗いても
    それらしきメールも通話記録もありません。勿論、家の電話にもありません。
    ようやく、俺も就職先が決まり、一月から出社することになった12月のある日、嫁が
    「パパが就職したら、また三人で温泉に行ってきていい?」と聞くので
    「ああ、いいじゃないか、行っておいで」と答えました。しかしもしかしたらと思って
    「どこへ行くの?」と聞くと、やはり「K温泉」と言います。
    それからは嫁の携帯をこまめにチェックしました。私の知らない人からのメールはありません。
    B子とC子のメールもチェックしてみました。C子のメールに「三人が一月終わりの火曜日
    K温泉で逢おうと言ってます、Y君もA子のこと待ち焦がれてるそうです」とありました。
    C子を通して、嫁とY君は繋がっていたのです。一旦「行っておいで」と言いながら
    後から取り消すこともできず、「まあ、いいか」と思ってしまいました。
    それと、K温泉で浮気してから、嫁は私に対し優しくなりました。
    それに夜も積極的に求めてくるようになり、以前のマグロ状態が嘘のようです。
    浮気は決してマイナス面ばかりではなく、プラス面もあるのだとも思ったからです。

     一月最後の火曜日の朝、俺は出勤する時、嫁達三人を駅まで送りました。
    みんなニコニコ楽しそうでした。きっと、あの時の男達と逢えるのを楽しみにしてると思います。
    特に嫁はY君の事を心の奥深くに秘めている様で、夜の営みの折など、絶頂に達してくると
    知ってか知らずか、Y君の名前を口にすることがあります。今夜も二人は夜も眠らずに
    何度も愛を確め合い、お互いを確かめ合うと思います。
    俺は嫉妬を覚えながらも、それ以上に、嫁が変わっていくのを楽しみにしています。


89  小林 一太郎 - 2014/12/05(Fri) 16:14 No.4342
    従業員5名の小さな工場に努めています
    5名と言っても私の妻も努めています
    部品工場で 妻は事務仕事も工場の仕事も兼務しています

    景気が少し上向きで 去年の忘年会は一泊の温泉旅行でした
    従業員は五十代の山下さん 四十代は私達夫婦と 小島さんと大橋さんの四人です

    社長夫婦は六十代です
    七人の宴会でも楽しく盛り上がりました
    温泉のほか これといった楽しみはなく 社長夫婦と山下さんは部屋へ戻りました

    私と妻はもう一度温泉へ入りました
    夜も遅く 仕切りは簡単に開くので妻を呼ぶと男湯へ入って来ました

    のんびりしてると小島さんと大橋さんが
    妻が入ってるの見て
    おお〜これは これは楽しそうですねと 妻の横に
    その時 二人は 隠す事も無く ブラブラさせながら入って来ました

    酔いも手伝い 妻の乳房を覗き見しながら やおら手を乳に
    妻は笑いながら ダメですよ エッチなんだからとやんわりと抵抗を

    それでも二人は乳房を揉んで来るので
    妻が 思わず二人の金玉を イヤと言うほど 握りつぶしたのです

    二人は 悶絶し 口から泡を
    びっくりした妻は 大慌てで二人の金玉を冷水で冷やしなが
    マッサージを
    これに二人の竿が ムクムクと持ち上がり ピンコ勃ちしてしまったのです

    二本の 竿を目の前にしると妻の顔が エロ顔に
    あなた お詫びの意味で しゃぶってもいい?
    私は お前に任せるよ
    妻は嬉しそうに 二人の竿を交互に 尺八です

    気持ちいいのか 二人は 妻の尻に手を伸ばすとマムコに指を
    お豆ちゃんをクジられると もうダメでした
    二人の上に交互に尻を落として行ったのです

    二人は生入れで 妻のマムコを堪能していました。


90  こうじ - 2012/12/12(Wed) 13:58 No.3510
    真夜中、妻と2人混浴風呂へと行く。女目当ての男が入っているか確認すると、高校生ぐらいの子が入っていた。

    妻は脱衣所に入っていった、私も男性用脱衣所で浴衣を脱いだ、風呂場に入ると、妻清子はまだだった。暫くすると妻が入ってきた。タオルを片手にどこも隠さず、堂々と入ってきた。高校生に妻が会釈すると、彼はこんばんわといった。私は高校生のあそこが膨らみ始めたのを確認する。

    妻は高校生に近づき、私もまた妻に近づいた。高校生は後ずさりする


91  スワップ - 2017/03/27(Mon) 12:06 No.5428
    6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。近所挨拶に来た時から、感じの良い夫婦だと思っていましたし、子供も同級生と言う事もあり、お互いの家族関係は親密な状態になっていったんです。
    何より、井川さんの奥さんは155cm?可愛くてスタイルも良く、AV女優並の肉体の持ち主で会う度に股間がムラムラしていました。
    (推定ですが、胸はFカップクラスです)
    旦那さんも感じが良く、趣味も車好きと言う事もあり意気投合!何かと一緒に飲む関係に・・・。
    その延長で、今では一緒に旅行に行くほどです。
    そんな仲ですから、酒の席ではエッチな話もする様になりお互いの夜の営み何かも話したり、時には、どんなプレーが好きだとか!女性の好みを聞いたりする事も・・・。
    すると、私は井上夫人に興味があり、井上さんは私の妻に興味がある事が薄々分かって来たんです。
    私の妻は、163cmスラットした体系で美人顔です。
    整った顔が昔から大人の女性をイメージさせるのか?実年齢より上に見られる様です。
    井上さんは年上好みで、胸は小さくやせ形が好きらしく(妻はBカップ)、妻が理想像に近いと言います。
    一方私は、可愛くAV並みのムッチリ肉体が好きで、特に巨乳には目がありません。
    井上夫人は、正に私の好みだったんです。
    (もちろんこの内容は妻達は知りません)
    私の妻が温泉好きと言う事もあり、その時は温泉旅行に出かける計画を立てていました。
    メジャーな温泉も味気ないと言う事で、山奥の小さな温泉旅館に決めました。
    井上さんが車を出す(現行アルファード・・・車高下ろして格好いい!!!)と言う事で一台に乗り込んで現地に向かいました。
    小さな温泉街の一番奥に私達が予約した旅館があったんです。
    老舗と言った感じでしょうか?味のある玄関を入ると、昔をイメージさせるフロントに女将が立っていました。
    部屋に案内され向かって歩いていても他の客に会うとこもありません。
    一番いい部屋なのか?眺めは最高に良い所でした。
    夕食まで時間があると言う事で、私達は露店風呂に向かう事にしたんです。
    この旅館一押しと言う事で、期待しながらみんなで向かいました。
    旅館の裏手を長い廊下を歩いて行くと辺りは木々に覆われ、隣には川が流れる絶景ポイント・・・男女に分かれて更衣室が設置され、ちょっとガッカリしながら(混浴期待!!!)お互い別れて風呂に入ったんです。
    子供達がハシャイデいると“あんまりうるさくしないんだよ!“と妻の声。
    竹で出来た板間を挟んで直ぐ隣に女湯がある様です。
    子供達は、露店に来る時に見たゲームコーナが気になる様で、体を洗って間もなく出て行ったんです。
    私も体を洗っている時でしょうか?「藤井さん・・・ちょっと」井上さんが手招きをしているんです。
    体を流し、急いで向かうと
    「ここ・・・穴が」
    「え・・何処?」
    指さす所を見ると、竹の板が痛み穴が数か所開いていたんです。
    「隣の妻達が見えますよ・・・」
    「本当か!」
    穴を覗いてびっくりです。
    隣の女湯がすっかり見えるんです。
    2人っきりに開放感からなのか?タオルも巻かず、2人が湯船に浸かっていました。
    井上さんと目が合い気まずかったんですが、“いいよね!今日は楽しみましょう“ってなことで、お互いの奥さんの体を覗く事になったんです。
    2人が湯船から出た時は、股間がビンビン!井上夫人の色っぽい事・・・直ぐにでも襲ってしまいたい位、色気ムンムンです。
    一方、妻は井上さんに凝視されています。
    井上さんの腰に巻かれたタオルは意味なく上に持ち上げられ興奮の度合いを示していました。
    じっくり何分見入ったでしょうか?“すいません、良い物見させて頂きました“と井上さんが照れながら言うのです。
    私も頭を掻きながら、久々に興奮しちゃいました・・・と照れ笑。
    もう一度湯船に浸かり、子供達の元へ向かったんです。
    夕食を終え、間もなく子供達は隣の部屋(井上夫妻の部屋)でTVを、大人たちは酒の席に変わりました。
    私の妻は、酒が弱く2時間も過ぎる頃には、子供達の部屋に向かいダウン。
    間もなく井上さんも、もう駄目と言いながら隣の部屋に向かったんです。
    井上夫人と2人っきりになったんですが、婦人は酒が強いのか?ドンドン飲む始末・・・。
    しかも何だか色気ムンムンで、隣に来たと思ったら体を寄り添う始末。
    酔うと寝る人、陽気で踊る人、吐く人、キス魔になる人と色々聞きますが、彼女は、エッチしたくなるタイプ何でしょうか?浴衣の胸元を肌蹴させ、私の所からは奥の乳首まで丸見えです。
    ふと夫人を見た瞬間には唇が重ねられ舌が入り込んでいました。
    彼女にリードされるがまま、私と井上夫人は69になってお互いの秘部を舐めあっていました。
    彼女は腰をクイクイ動かし、私の顔面におまんこを押しつけ汁を塗りこむ様に動かして来たんです。
    ムッチリお尻に顔を埋め、最高の幸せを感じていました。
    夫人の口に咥えられた肉棒は限界を達し、彼女の口内へ出してしまったんです。
    彼女は、美味しいと言いながら飲み干してくれました。
    それでも彼女は愛しそうに肉棒を舐めるから、肉棒は小さくなりません。
    正常位で、彼女の秘部へ肉棒を押し込みました。
    彼女の声がまた堪りません!AV並のいい声です。
    彼女を目の前に改めて彼女の肌の白さとタプタプするFカップを両手でワシ掴みして堪能しました。
    まだ31歳は若く、大きくても張りのある胸に顔を埋め欲求の全てをここで晴らそうと思いました。
    その後、体位を変えながら彼女の秘部へ肉棒をぶち込むと、私も彼女も絶頂を迎えたんです。
    井上さんに申し訳ない事をしたと反省しながらも、隣に眠る妻を迎えに行ったんです。
    扉をそっと開け、中に入った時でしょうか?女性の喘ぎ声が・・・。
    恐る恐る中を覗くと、井上さんが妻をバックから襲っている所だったんです。
    妻も“ハァハァ“息を荒らし、声をかき消す様に口に手を添えていました。
    目の前で起きている事に目を疑いましたが、2人は同意の上でSEXをしていると思われました。
    さっきまでの申し訳なさはすっかり無くなり、妻が他人に抱かれている姿に興奮している私でした。
    結局、その夜はお互いスワッピング状態で一夜を過ごし、翌日には元鞘に戻ったんです。
    ただ、朝湯を浴びに井上さんと向かうと、“藤井さん!どうでした?“と聞いて来た事から、私達がエッチな事になった事を確認し、それから妻を寝取ったと思われます。
    「良かったよ」何食わぬ顔で答えると「また、交換しましょうね」と笑顔で話す井上さんでした。
    帰った後、井上さんと繋がっている妻を思い出し、激しく中だししてやったんですが、いつも以上に興奮したんです。
    この事がキッカケで、私達夫婦は今も交換会が開かれています。


92  - 2016/11/02(Wed) 15:37 No.5312

    温泉地生まれなので小さな頃から温泉に入っていました。
    温泉地にお住まいの方はお判りでしょうが必ず温泉地には地元の人達が入れる公衆浴場があります。
    各町内に1件はあるので定休日など隣の町内の銭湯に行きます!
    ○島県なのですが男湯、女湯の仕切りがあまりなく空いている時や家族連れの方達は男湯に入ってたりします!
    また梅雨の大雨が毎年あるのですが川辺にある銭湯は男湯か女湯いづれかが、泥水などで使用禁止になるので1週間ぐらい混浴になります!
    地元なので中学の時の同級生(もちろん女)や友達の姉ちゃん、母ちゃん、婆ちゃん、などほとんど顔見知りの人達ばかりなのですが、元々、温泉地の土地柄、女性の方が気にしてないです。
    また中学の時、朝風呂に入っていたら当時好きだった女の子(同じクラス)がお母さんと小学低学年ぐらいの弟と入って着た事もありました。
    さすがに僕も見ないようにしてたんですが彼女のお母さんが家の母親と知り合いと言う事もあり話かけられ、彼女も始めか恥ずかしがっていた様ですが、次第に3人で1時間近くマッ裸で会話した事を今でも覚えています。
    それ以来、混浴するまでは友達付き合いしてなかったんですけど女の親友になって何でも話せる大切な友達になりました。
    不謹慎な投稿と思う方もいらっしやるかと思いますが、性的な見方ではなく人として心が許せる場所と言ったらやっぱ温泉ではないでしょうか?
    女性の裸に視線が行くと言うことは美しく綺麗ということで汚きゃ見ません!性的欲求と言う視点ではなく、人としての触れ合いがあればよれで良いのではないでしょうか?


93  ハメ - 2017/04/11(Tue) 13:28 No.5437
    俺が高3のときに家族で行くはずだったけど、親父が仕事で急遽行けなくなってお母さんと2人で旅行したときにヤッてしまったことがあります。
    2人で旅館に着いた日の夜だったんですけど、温泉入りに行って、飯も食い終わったんでお母さんが「ちょっと飲もうかな」と言ってビールを飲み始めました。
    俺はジュースを飲みながら話をしてて気付いたら飲み始めて2時間を過ぎてました。
    お母さんは酒に強いほうじゃないから明らかに酔ってるなっていうのは見た目でわかるくらいでした。
    俺は「今日はもう寝よっか」と言って先に布団に入ったらお母さんが「一緒に入っていい?」とすごく淋しそうな顔で言ってきたので仕方なく布団の端と端で寝ました。
    どれくらい経ったのかはっきり覚えてないんですけど、いきなりガサガサとお母さんが動いてるなぁっていうときがありました。
    別に気にすることなく目をつむってたらお母さんが布団から出て俺側に来たんで、目を開けたらお母さんが裸で立ってて…俺はびっくりして飛び起きて「なんで裸?」と聞いのですが、お母さんは返事をせず、俺を押し倒すように抱きついてきました。
    俺はその勢いで倒され、お母さんの胸が顔に覆いかぶさる形に…その柔らかさとなぜだかわからない興奮で俺のあそこは勃ってしまいました。
    俺はお母さんをどけようとしたらいきなり「ねぇ…お母さんに見せて」と、ズボンとパンツを脱がされました。
    もちろん勃起したものを見られて…そしたらお母さんが「こんなになっちゃって…ごめんね…」と言いながら握ってきてそのままフェラを…
    あまりの激しさとわけのわからない俺は黙ってしまってされるがまま。
    部屋にはお母さんがしゃぶる音とお母さんの吐息しか聞こえなくて、俺もだんだんどうでもよくなってきて理性を失ってました…
    俺はフェラされているときにお母さんの胸に手を伸ばし軽く乳首をさすってみました。
    お母さんが小さく喘いだので俺は胸を揉み乳首を激しくさすりました。
    お母さんはそれで興奮してしまったのか、69の態勢に…目の前にあるお母さんのあそこがやけにエロく見えて、俺は一心不乱に濡れて光るあそこを舐め回しました。
    お母さんのフェラも激しさを増し俺はこのままではイッてしまうと思ったので、「ヤバい…イッちゃうって」と言いました。
    するとお母さんは無言で口を離し俺のほうにお尻を向けて四つんばいになりました。
    俺は四つんばいになったお母さんのお尻を押さえつけ「入れていい?」と聞きました。
    お母さんは軽くうなずき俺はゆっくりと入れました。
    お母さんは俺のが入っていくのと合わせるように声を漏らし、俺の手を握ってきました。
    俺はゆっくりと腰を動かしながら、お母さんとヤッてしまってることに何とも言い難い気持ちと興奮が入り交じった感覚になってました。
    次第に激しくお母さんを後ろから突き上げるとお母さんは激しく出る喘ぎ声を必死に枕で押さえながらただただ息子の俺に突き上げられてました。
    俺とお母さんはバックから正常位に体位を変え、俺は夢中でお母さんの奥深くまで突き、お母さんは俺の突きに合わせるように喘ぎまくりました。
    「お母さん!もうイキそう…」
    と言うと「出していいよ…」と言ったので、最後に今まで以上に腰を振りお母さんの胸から顔にかけて射精しました。
    お母さんはぐったりしてたんですけど、一言「ごめんね…嫌なセックスをさせちゃって」と謝ってきたので「そんなことないから」って言ったら「ありがと…ほんとに気持ち良くてお母さんクセになっちゃったらどうしよ…」と。
    そのときは冗談だと思っていたので笑って済ましたら、それから2ヶ月くらい経ったときに…またお母さんに誘われてエッチしちゃいました。


94  エッチ - 2017/04/10(Mon) 13:43 No.5436
    去年の話なんだけど。
    ある温泉宿での話。そこは、露天風呂が10個位あって、2つが女性専用であとは混浴なのよ。んで、とりあえず風呂行っとくかと妻と露天へいったんよ。
    あ、ちなみに妻と二人で旅行です。俺の妻はけっこう度胸がイイというのか、気にしないで混浴とかGOするんだけど、そこの露天はバスタオル巻いて入浴OK、つうか全員タオル巻で入浴してるんだよね。
    なんか裸の方が逆に恥ずかしいみたいな感じでちょっと「チッ!」って感じでした。
    妻も「風呂は裸だろう!」ってちょっと怒ってた。
    「女の裸が見れないやんけ!」だってさ。(笑)
    まあ、それでもけっこう20代の女の子も一杯いて楽しめたんだけどね。
    特にタオル越しながら、後姿とか色っぽいしお尻とかにタオルがピタって巻きついて、形とか縦スジとかもモロ見えるから、ちんぽ起てないように気を付けるのが大変だったよ。
    それと風呂に入ろうとちょっと屈みながら入るから、胸とかギリギリだし、入るとき片足づつ入るからタオルがちょっと捲れて、その隙間から黒いものとかお尻とかもけっこう見えるのね。
    まじやばいって思った。
    ドキドキしている隣で妻も見られてると思うと、違う興奮も混じって余計やばくてさ。(笑)まあ、見られるくらいで減るわけじゃないので、良いんだけどね。
    で、満喫したんで部屋に戻って飯食った後もう一度行ったんだけど、夜はイマイチだね。
    暗くてさよく見えないのよ。
    俺目も悪いから余計見えないのね。
    しょうがないので、夜は諦めて部屋帰って妻とHして酒飲んで寝ちゃいました。
    本当はもうちょっと遅くに一人で露天行って、露天でナンパしようと思ったんだけど、酒飲んだら凄く眠くて起きれませんでした。(笑)
    朝に気が付いて、「あ?あ、今回はいい事無かったな」って、ぼやきながら妻に「風呂行くけど」って行ったらまだ寝てるから一人でどうぞみたいな事言われて、つまらんので昨日の残りのワインを2杯あおりつつ露天にいきました。
    この時点では特に期待もしてなくて、まあ目の保養でもできればいいかと思ってたんだけどね。
    で、ちょっと酒まわっていい気持ちでエレベーターに乗ろうとしたら遠くからパタパタとスリッパの音がしてきて、誰かも乗ろうとしてるんだな位にしか思ってなかったんだけど、エレベーターに乗ってボタンを押そうとしながら振り向いたら誰もいないのよ。
    で、ん?気のせいかと思ってボタンを押して壁にもたれたら人に当たったからビックリして「うわ!」って声出してしまったんよ。
    で、相手も「キャ!」見たいに言うから、「すいません」って二人で言い合ってお互いに笑って、おもわず「お風呂ですよね?露天なら一緒にどうですか?」って、とっさに言ったんだ。
    その時言いながら心臓ばくばく(笑)で、相手も笑いながら「いいですよ」って。
    俺心の中でガッツポーズ!!ここに来て、なんてラッキーなんだって思って露天風呂へ。
    露天に行くと他の人も当然いるんだけど、なぜか悪い事してるようで(半分悪い事かもしれんが)ドキドキしながら、他の人がいる露天を抜けて「あっち行きましょうか」と一番奥の露天へGO。
    途中で脱衣室みたいなところがあって、そこで脱ぐんだけどそこでも妙に興奮してて、ちんぽ半起ちなのよ。
    で、「やばい、もちつけ!」って心の中で言いながら、なんとか静めていざ一緒に露天へ。
    その辺は3っつ露天があって一つ誰も入って無い所があったのでそこへその女性(仮に凉子)と一緒に入りました。
    話して見ると、友達3人と来たんだけど他の女の子はまだ寝てるらしく一人で入りにきたらしい。
    OLで年は25歳。
    おお、俺より10も若いぞ!なんやかんや世間話をしつつ、けっこう胸でかいなあと思ってついつい胸を見てたんだろうな。
    凉子に「どこ見てるんですか?」って突っ込まれてしまいました。
    (笑)あちゃあ、と思いつつ(え?い、勢いで言ってしまえ)と、「いやぁ?、凉子ちゃんの胸妻より大きくていいなあってさ。」と、思わず言っちゃった。
    しまった逆効果か?と思ったんだけど、凉子もまんざらじゃないのか「いやだ、石田さんのエッチ!」と妙にかわいい反応。
    お、これは脈ありか?とちょっと調子に乗って、「だって、本当に凉子の胸綺麗なんだもん。色も白くて、柔らかそうでいいよね。彼氏が羨ましいよ。」と調子に乗って、言ってみました。
    そうすると、彼氏は今はいない。
    1年くらいいないんだってさ。
    俺は(ようし、チャンス)と、心の中でガッツポーズ。(二回目)
    その頃には、ちょうど回りの人たちもいなくなってて、俺達二人だけだったんよ。
    で、思い切って手を握りに行ったんだ。
    もちろん、肌が綺麗とか言いながら、そして「手もすべすべじゃん。」と、誉めながらね。
    そしたら、逃げる様子も無かったので、少し赤い顔をしている凉子を近くに引き寄せて、肩に手を回しちゃいました。(この時点で半起ち)心の中でまたガッツポーズ!!(3回目)こうなると、俺のエロエロ心は火がつきました。
    でも、ここは露天風呂。
    妻も気になるが、多分妻は朝はほとんで入らない(過去一回位しか入ったことはない)ので、大丈夫だろう。
    しかし他の客がいつ入ってくるか分からない。
    ここはもちついてる場合じゃない。
    と心の中では一人であたふたしている俺。
    肩に回した手で肩から背中に掛けて撫で回しながら「本当に綺麗ですべすべだよね。」と誉め殺しです。
    でも、はやく次に進みたい。
    でも、ここで慌てたらせっかくのチャンスも水の泡。
    時間をかけて、でも早くしないと他の人が。
    と、ジレンマを感じつつ首を撫でてたら、凉子が気持ち良さそうに目を瞑った。
    (こ、これはチャーンス!)
    俺はすかさず首に回した手で顎の辺りをゆっくり自分の方へ向けようと力を入れたら、すんなりとこっちに向いてくるではないか。
    しかも、目は瞑ってる!!心の中でガッツポーズ(4回目)俺はゆっくりと彼女の唇へ俺の唇を。
    しかも、ベロチュー!!!俺はそのまま手をゆっくりとタオルの中へ入れようとしたが。
    むむ!!タオルが水に濡れて手が入っていかない。
    手を入れるには無理と判断し、そのままお湯の中へ手を入れ下から手を回す作戦に変更。
    この時点で凉子は抵抗まったくなし。
    キスに夢中なのかまったく抵抗されないので遠慮なく腰を抱きタオルをかいくぐり、直接脇腹辺りを触る事に成功。
    肌に直接触られて少しビクっと反応したけど、きつく抱きしめてキスを続けたらまた体をこちらに預けてきた。
    ここまで来ながら人が来たら止めなくてはならないが、幸いココに来るには先ほどの脱衣室からしかルートは無く、しかも脱衣室からのドアは開けると音がするし、歩いてくるにも2、30メートル程。
    そして岩陰と条件は申し分なし。
    人が来る気配と、凉子の反応の両方に神経を配りながら俺の手は更に未知なる領域に向かった。
    脇腹から徐々に上に手をずらすと、ゆっくりと肉が盛り上がってくる。
    乳房の下側だなと、冷静に思いながら更に上に行こうとしたが、やはりここからタオルが邪魔だ。
    しょうがないので、手全体で胸を揉みながら人差し指だけゆっくりと奥に進めると、やっと、目指す先端に到着。
    その瞬間、凉子が「ビクッ!」と反応。
    嫌がるかと思ったが、ここまで来て嫌がらないだろうと。
    案の定そのままなすがまま。
    唇を離し、「凉子ちゃんの胸、大きくてとても柔らかいね。すごく気持ちいいよ。」と言うと、「恥ずかしいけど、嬉しい」と、かわいい反応。
    これ見てちんぽマックスでした。
    こうなるともうイケイケでしょう。
    俺は調子に乗って、凉子の手を取り、俺のジュニアに導くとすんなりと握てくれました。
    心の中でガッツ。
    俺も胸ばかりじゃあかんと手を下半身へ。
    お湯の中でゆらゆら揺らめく内股の中へ手を進めると凉子も少し足を開いてくれて手を入れやすいようにしてくれました。
    そして、まずはクリの辺りを人差し指で優しくコリコリ。
    「ん!」と色っぽい声を凉子が出すので、その声で更におれのジュニアもビンビンに。
    かなり興奮していたのでこれはやばいと思い、いそいで指をクリの更に下の奥へ。
    すると、そこは明らかにお湯とは違うぬるぬるが。
    温泉じゃないよなと当たり前の事を思いながら「なんでやねん」と、自分に突っ込みながら、指も奥へ突っ込む。
    ゆっくりと出し入れすると凉子が「ん、うん・・」と、感じてる様子。
    「凉子かわいいよ。」と、キスすると吸い付くように舌を絡めてくるので、まずい勢いつきすぎとちょっと動揺する俺。
    このまま終われないよなぁ、と思いつつどうしようかと思っていると、凉子が激しく抱きついてくるので、俺もやめれないと、凉子を立たせて岩に向かせてお尻を出す(いわゆる立ちバック)ポーズにさせました。
    いそいでお尻を開いてそこに舌を這わすと「いや!」と恥ずかしがるが逃げないので、強引にクンニ。
    凄く濡れていて、俺も興奮していたのでいそいで、挿入しました。
    「う!」と、耐えるような声をだす凉子に凄く興奮。
    凉子も凄く濡れていてすんなり出し入れができ腰を持ってすばやくピストンしていると、凉子が「あ・・く・・」ときもち良さそう。
    顔をこっちに向けてキスしながら腰を動かすと余計に興奮です。
    しかし、このまま出すのはやばいよなぁと、「中はまずいよね」と聞くと、「うん、中はだめだから」と言うので、ジュニアを抜くと凉子が手でシコシコ。
    すごい興奮状態だったんで、すぐにフィニッシュ。
    ドクドクと俺の分身が温泉の中に。
    そこには湯の花と一緒に踊る俺の息子達。
    誰か来るとまずいと思ったのか、いそいそと乱れたタオルを戻し、俺にキスしながら「ありがと」と、言いながら立ち去る凉子。
    俺も「うん、ありがとう」と言いながら呆然と一人残されました。
    しばらくボーっと湯船に使ってると他のカップルが入りに来て、それを微笑ましく思い眺めてから部屋に帰りました。
    朝食会場であったらどうしようとドキドキしていましたが、どうやら別の会場だったらしく、その後会う事は無かったです。


95  中出し - 2017/04/07(Fri) 11:58 No.5435
    私・35歳、妻・32歳。子供6歳の3人家族です。
    妻が友達と旅行に出かけ、子供と私は留守番をすることになったときの話です。
    ある夏の日、夏休みで子供と遊園地に行って帰ってきて、ちょうどマンションの階段で隣の奥さんと出くわし、「こんにちわ、今日から奥さん旅行ですね、いいな」と話かけてきました。
    「今からご飯の支度をしないといけませんから大変です」と答えると、「よかったら今日焼肉なので一緒にいかがですか?」もう遊びつかれていたので、ご馳走になることにしました。
    旦那さんは単身赴任中なので当然いません。
    奥さんはTシャツにジーンズというラフなスタイルで、黒いブラが透けて見えたので、ちょっとむらっときました。
    身長は160センチくらいで中肉中背。
    胸は意外に大きく、お尻はいい形をしている。
    ただ関西出身なのでさばさばしているところがあります。
    なんかそんなことばかり考えると、7時に来る様に言われ、買い物に行ってしまいました。
    とりあえず手ぶらでいくわけにもいかず、近くの酒屋でワインを買っていくことにしました。
    もう子供はおおはしゃぎです。
    そして7時におじゃまして、夕食も終わり、8時半ごろ、そろそろおいとましようと思っていたのですが、どうしても子供たちは一緒に風呂が入りたいというので、仕方なく入れさせてもらうことにしました。
    奥さんも一緒に入ることになりました。
    風呂場からは「おっぱいパンチ!」とか声が聞こえてきて、やめなさいって奥さんの声も聞こえたのですが、正直子供がうらやましかったです。
    けど私は大人なので・・・・・。
    結局私もその後1人で入らせてもらい、上がってくると子供たちはみんな寝てしまっていました。
    「いろいろとすみません」
    「いいんですよ、2人も3人も同じですから」
    「それよりもビール飲みませんか?」
    「いただきます」
    奥さんはもう少し飲んでいたのか、顔が赤く、タンクトップに短パン姿が最高にセクシーでした。
    なにげなく奥さんの胸に目がいったのですが、ノーブラで、Cカップはあると思うのですが、形がよく、動くたびに揺れるのがまたセクシーで私の下半身が興奮してきたのは言うまでもありません。
    ただ風呂から子供たちがあがったとき、奥さんの胸におっぱいパンチって胸をわしずかみにしたのが頭に残ってそれが私の妄想をふくらませていくのでした。
    いよいよ大人の時間です。
    「旦那さんが長いこと単身赴任ですが、さみしくないですか?」いきなり何を聞くんだ、と思いながらも、遠まわしに言うのも面倒くさかったのですが、「もう慣れましたよ、でも夜の生活はまったくないですけど・・」と。
    チャンス到来です。
    このまま話を続けると下ネタの話もできそうです。
    「うちは一緒に住んでますけど、あんまりしないですよ」
    奥さんは笑顔で、「奥さんはきれいじゃないですか、ちょっと気が強そうですけど」
    「そうなんですよ。でもしても僕が早い時もあるからですね」
    「そんなに早いんですか」
    「そんなことないですよ、元気ですよ」
    なんかわけのわからない会話で、とりあえず妻が夫、子供を残して旅行にいくことの話題になりました。
    奥さんは、そういうことはできないと言っていたので、私は、「そうですよね、金遣い荒すぎるるぞって言いたいですよ」
    奥さんは、「うちはそういうことは絶対にゆるしてもらえませんよ」
    「でも単身赴任で適当に遊んでるみたいです、不公平よ」
    ちょっと怒った顔をしていましたが、さみしい表情もしていました。
    しだいに酒も入ってきて、お互い意見も合ってきた感じで、今日は絶対落とそうと思い、さらにエロ話で盛り上げていくと、それでも旦那の不満がかなり出てきて、今まで誰にも言えなかったのでしょうか、突然奥さんが涙を流し始めました。
    よしっ!いける。
    やれると確信が持てました。
    私も妻から最近セックスも拒まれるし、みたいなことを話し、十分奥さんに同調して、そっと手を握ってみました。
    一瞬ちょっと引いたけど、さらに強く握り、肩に手をかけ、「心配しなくてもいいですよ、浮気は浮気、男っていうのは必ず、妻、子供のもとへ戻ってきます」
    「その証拠に離婚はしないし、給与もいったん全部送ってきてるんでしょ」
    「じゃ大丈夫。お金を握らせてないなら大丈夫ですよ」
    奥さんもだいぶ涙も止まり、またワインで乾杯し、実はうちの妻も浮気してるみたい、みたいな話をしてお互い今日は飲もうということになりました。
    十分話が合っているように思えます。
    少なくとも、今の感じでは経験からいくと必ずやれます。
    「博人さんやさしいね、ありがとう」
    この言葉を聞いた瞬間、奥さんはものすごくかわいく、いつものさばけた感じはどこへやら。
    一瞬沈黙があり、奥さんを引き寄せキスをしてみました。
    すると奥さんは拒む様子もなく、逆に抱きついてきました。
    そしてディープキス。
    舌を絡ませ、ゆっくり横にして、唇から首筋、胸をもみながら、まるで昼ドラマのようなからみのシーンみたいに激しく、求め合いました。
    「う〜ん」奥さんは喘ぎはじめ、乳首が固くなっているのがわかりました。
    そして・・・・。
    そして耳元へを愛撫すると、「あ〜ん、そこ弱いの〜」耳を噛んだり、首筋を愛撫し、タンクトップを脱がせると大きいというわけではないが、形のいいおっぱいが・・。
    乳首はまだピンク色で、乳輪は小さめ。
    思わず見とれていると、「あんまり見ないで、恥ずかしい」乳首を軽く舐めてみると、
    「あん、あん」
    「敏感だね」
    「もう、意地悪ね、いちいち聞いてきて」
    「でも感じてるんでしょ、そんな表情してたよ」
    「もうエッチね」
    そしてもう一度舐めたり吸ったりしていると、さらに奥さんの喘ぎ声は大きくなり、それでもまだ声が出ないように我慢しているようで、唇をかんでいます。
    「我慢しなくてもいいよ、スケベなんだから」
    「また〜、もう知らない」
    と奥さんはキスをしてきて、手は私のアソコをさすっています。
    「あなたもこんなになって、したいの?」
    「こんな美女を前にして、抱きたくない男はいないよ」
    「けっこう遊んできたんでしょ?」
    「奥さんほどスケベじゃないけどね」
    そしてまたキスをして、奥さんのパンティーの中に手を入れてみると、
    「あっ、そ、そこは・・・」
    陰毛からアソコを触ってみると、すごく濡れていて、グチョグチョしています。
    「こんなになってても、いやなの?」
    「もう意地悪、そんなこと聞いて、わかっているでしょ」
    クリトリスを指でさすってみると、
    「あ〜ん、だめ〜、そこ、そこ、いい〜っ」
    「もっとしてほしいの」
    「そう、もっと、もっといじって〜っ」
    奥さんの体が反りかえり、溢れ出る愛液がさらにグチュグチュと音をたてます。
    「あ〜っ、いく、いく、いく〜っ」奥さんはイってしまいました。
    少し白目をしている感じですが、すぐに自分を取り戻したようで、
    「もう、この指、あ・そ・び・す・ぎ」
    もうこの奥さんと結婚してしまいたい、と思うくらいかわいく、妻と比べてしまいました。
    次にソファに座らせ、M字開脚をさせ、もう一度クンニ。
    たるみのないお腹ときれいな足。
    以前からきれいと思っていた隣の人妻。
    おまんこもきれいで、クリとリスが露出している。
    「あ〜もうやめて〜、またいきそう〜」
    奥さんはおそらく何ヶ月も旦那さんとのセックスがなくて、久しぶりだったのでしょう。
    またイってしまいました。
    はあ、はあ、言いながら、「今度は私がいじめる番よ」と言って私を押し倒し、馬乗りになって、いきりたった僕のアソコをくわえてきた。
    でも自分もしてもしかったのでしょう、69の体勢でした。
    「あ〜、すごいわ、主人のより大きい」
    チュパチュパしてるので、私も負けずに、クリトリスだけを集中して舐めまわし、
    「あっ、あっ、よすぎる〜っ、おかしくなっちゃう〜」
    私もいきそうになったので、強引に奥さんをはねのけると、
    「ずるいよ、いきそうだったんでしょ」
    そして奥さんの両足をつかみ、
    「ゴムある?」
    「ないけど大丈夫よ、もうすぐ始まる頃だから」
    こんなときって何もかもがうまくいくんだよね。
    少し怖い気もしたけど、性欲には勝てず、正常位で一気に突くと、
    「あーっ、だめーっ」
    突然入れたから、少し驚いたのか、声がさらに大きく、
    「ああぁぁぁぁ〜、気持ちいい〜の」
    「あたる、あたってる〜、もっと、もっと〜っ」
    おそらく最近は全くしてないらしく、締りが良すぎて、逆に押し出されるような感じで、だんだんとリズムにのってピストン運動を早めていきました。
    「あぁぁ、う、う〜っ、あああぁぁぁーっ、いく〜っ」奥さんが逝きそうです。
    そして私もそれに合わせるように、「僕もいきそう、あっ、あっ」と激しく突き上げました。
    奥さんは体中をピクピクさせて、「ああーっ、そうよっ、いくーっ、いくーっ、あーっ」一緒にイってしまいました。
    そのとき奥さんのあそこがキューッ、と痙攣というか締めつけてきて、私は堪ず射精してしまいました。
    痺れるような快感がゾクゾクと背中を突き抜けていきました。
    結局中出ししてしまったんです。
    お互い息がとぎれず、はあ、はあ、と言って、いっときの間、そのままの状態で抱き合っていました。
    その後、なかなかチャンスがなくて、一度もしていません。
    ひさしぶりに妻とエッチをしたのですが、やっぱり隣の奥さんのほうがいいです。
    でもこれ以上何もなければ、私も家庭を壊さずに済みます。
    でも…私が少し話した妻の浮気は全く嘘です。
    いまでも妻とはエッチをしてますが、エッチだけの内容で考えて隣の奥さんがいいだけで、愛しているのは妻です。
    たまたま親戚との旅行に行っただけです。
    どちらかというと私から頼んで行ってもらった旅行です。


96  堪能 - 2017/04/03(Mon) 17:55 No.5434
    就職してから2〜3年目の会社での慰安旅行での出来事。
    ちょうど修学旅行の小◯生達もこの旅館に泊まりに来てた。
    某超有名温泉郷だったが、この旅館は大浴場と小浴場が一つづつ(当時。今は?)。
    もちろん客は大浴場に入りたいが混浴にするわけにもいかず日替わりで男湯・女湯が入れ替わるシステム。
    昔はこんなしけたシステムのホテルや旅館も多かった。
    お茶を入れに来てくれた仲居さんの話では、今日は大浴場は男湯だけど修学旅行の子供達は男女とも大浴場に入れてあげたいので、修学旅行の子供達だけ男女時間を分けて大浴場を使うんですよとの事。
    ではその時間、一般客は大浴場使えないのかというと、そんなことはないらしい。
    要するに、その時間帯は風呂が混雑するのでのんびり入りたい人は避けたほうが良いですよと、
    仲居さんが気を利かせてくれたようだった。
    こんないい情報教えてくれるなんて、あの仲居さんとても素晴らしい人。
    もちろん私が女子の入浴時間に入浴しないはずはなかった。
    あまりにもドンピシャで女子の入浴時間に行くのも、気まずいので男子の入浴時間が終わる10分前には当方は湯船の中で準備完了。
    この10分間待ち遠しいし、想像でチンコは立つし、人生でもっとも長い10分間だった。
    ちなみに当方を含め、数人の男の入浴客も居た。
    ついに女の子のご入場。
    さすが6年生、オッパイ膨らんだ子が大多数。
    タオルで胸と股間を隠しながらの入浴だったが、そんなのは初めだけですぐにみんなワレメも丸出しで楽しそうにはしゃいでた。
    そんなに大きな学校ではないらしく50人くらいだった。
    それでも50人のワレメって凄いね。
    9割がた無毛のツルツル、生えてる子もいたがワレメが隠れるにはまだまだ。
    至福の30分だった。
    女子の入浴時間には当方も含め他にも何人かの一般の男性客が居たが、他にも一般客とは違う男も居た。
    修学旅行の引率の先生が数人。
    男子の入浴時間から居たが、その時は『騒ぐな!走るな!』と、怒鳴りっぱなしだったくせに女子の入浴時間となると態度一変。
    つい5分前は鬼のような形相だったくせに、デレ〜っとした顔付きでニコニコ顔・・・。
    騒いだり走ったりは男子も女子も同じようだったが・・・。
    まあ、何十本もの臭そうなチンポを見るのと、何十本ものいい匂いのワレメを見るのとでは気分も違うのは判るが・・・。
    しかも明らかにオッパイの大きい女子がプルンプルンさせながら遊んでいるのを嬉しそうに目で追ってたし・・・。
    脱衣所でも、女子たちがパンツを履いたりするのをじっと見てたし。
    毎年修学旅行が楽しみで仕方がないんだろう、あの先公。
    金もらって、女子のワレメ見て・・・いいなあ先生って・・・と、嫉妬せずにはいられなかった


97  17歳 - 2017/04/03(Mon) 11:26 No.5433
    その夜
    目が醒めてしまった、見ると父と母がセックスの真っ最中
    だった、後ろから突かれた母が悩ましい喘ぎ声で初めて
    聞いた、薄目を開けて見ていたが母と視線が合っていた。
    父が盛んに突き上げ、母も声を抑えずにいた。
    「あなた・・・いいわーもっと突き上げて」
    正常位になったとき、目を閉じていたが、隣りの布団で
    やっていた、終ったらしく裸の母が僕を抱き締めるように
    して裸の胸に抱き、僕は乳首を含み吸っていた。
     朝目が醒めるとまだ裸の母が僕と体を寄せて寝て
    いた、父が母に何か言っていた
    「しーまだ寝ているのよ」
    母が小さな声で父に言っていた、その時どうやら父が
    後ろから母に入れていたらしく、母が時々声を出して
    いた、僕は寝ている振りをしていた。
     母が経験をさせてくれたのが、それから数日後だった。


98  OL - 2017/03/28(Tue) 11:20 No.5431
    入社して 歓迎会かねて 伊豆に2泊3日の社員旅行でした。
    宴会が終わり お風呂に入って 夜、酔い覚ましと、涼みに浴衣と羽織着て 一人ぶらぶらしてたら、違う部署の係長に声かけられ 上司とあって 嫌な顔してはと、思い話しながら歩いてました。
    そのうちH系の話もあって 笑ったりして 散歩してたとき、何かに蹴躓き、転んで膝怪我してしまって・・ 
    切り株のベンチで座って 怪我見てもらってました。
    係長 消毒したほうが、 服で拭いてくれて 舐められて これで大丈夫って言われたとき、 私 舐められたとき感じていて、 そのしぐさ見られちゃって、
    座ったまま 浴衣の中に手が入ってきて 抵抗しませんでした。
    ショーツ濡れてきて 中に指が  わたし あ、あ、あん 声出してたのです。
    それから 係長 私の後ろに座って 胸揉んできて、乳首触られ 
    わたし ますます感じてきて あそこに指入れられたまま、乳首つねられながら、ディープキスしてました。
    そのあと 係長の膝に乗り そのまま挿入られて あああ?? だめ??って
    大声上げるもので 口を手で押さえられ レ◯プみたいになって 余計興奮しちゃって 後ろからぐいぐい 奥に入れられ がんがん突かれて 
    あああ??いいい?? いっちゃう??
    彼 貫いて私の口にザーメンが・・・・・
    思わず飲んじゃい フェラして綺麗にしました。
    それからは 月に2〜3回 ラブホでHしてます。
    もちろん 彼ともHしてます。
    でも 係長の方が素敵に 私を満足してくれます。


99  中出ローマン - 2017/03/28(Tue) 10:47 No.5430
    私の勤める会社は、社長の息子が専務、専務の奥さんが総務会計という、典型的な家系会社です。今年4月の社員慰安旅行でその専務の奥さん・秀子と関係を持ちました。
    いつも旅行先のホテルに着くと宴会があり、そのあとに専務が若い男子社員を引き連れて専務のオゴリで風俗店に行くのですが、今年は宴会のあとに大浴場に行ってしまった為に、オレは専務一行に同行できず、仕方なくホテル内のバーで飲む事にしたんです。
    バーに入ると先客で秀子が一人で飲んでいました。
    オレが「秀子さん一人で飲んでいるんですか?」
    と聞くと「いつもの事よ」と素っ気無い返事が返ってきました…
    が、とりあえず隣の席で飲む事になり、仕事の話や最近の流行りモノなどの話をしながら飲んでいました。
    しかし、酔いがまわってくると本能に忠実になってしまい、隣に座る秀子の浴衣のすき間から見えるブラや胸の谷間に、いつの間にか目が行くようになっていました。
    その視線を感じてか秀子は「何処見てるの?話聞いてるの?」と一喝。
    「あっ聞いてますよ。」そう言いながらもオレと同じで風呂に入ったのか、秀子のシャンプーの香りと胸元からチラチラ見える胸が気になります。
    しばらくお酒が進む内に、秀子は「私の部屋で飲みなおさない?」と提案してきました。
    オレは「だって専務が帰ってきたら誤解されますよ」と言うと、「大丈夫よ。いつも旅行の時は部屋に帰ってくるのが遅いから別部屋だからね」と秀子が言うので、「じゃあ、そうしますか」と一緒にバーを出てエレベータに乗りました。
    宿泊ルームも会社役員、一般従業員、ソレゾレ1人1部屋ずつ割り当てられていたのですが、本来オレが泊まる4Fを過ぎ7Fへ・・・エレベータをおりて秀子の宿泊ルームの鍵を秀子はカードキーで開け「さ。どうぞ。」オレは促されるように先に秀子の部屋に入りました

    「おー広いなあー」オレの宿泊する部屋とは比べ物にならないくらい広い部屋でした。
    「秀子さん。何飲んでもいいんですか?」そう言って振り向くと、ソファーにもたれ掛かった秀子は「何でも飲んでいいよ」と言いながら、足を組み、浴衣から太くも無く細くも無い足ですが白く形のイイ足が太ももまであらわに現れました。
    長いソファーだったので隣に座り二人で飲んでいたのですが、酔いのせいか会話の調子でオレも思わず秀子の太ももに手が伸びてしまいました。
    「平野くん・・・ダメだって・・・」でも、秀子は太ももに上がったオレの手を握ったまま離しません。
    オレの理性は少しずつ崩れていき、オレのチンポは既にギンギンに立ち上がっています。
    そして、そのままソファーになだれ込むように秀子を倒してしまいました。
    秀子は「私でイイの?だったらベッドに行きましょう」と私の手を引き、ベッドに行きました。
    秀子は元SPEEDの島袋に似た顔の童顔で、2人子供を出産しているのですが、浴衣を解くと、そこには小さくもなくデカ過ぎもしないDカップの胸と、キュっと締まったウェストがありました。
    秀子は私にキスをしてきました。
    そうしている間にオレも浴衣を脱ぎすて秀子のブラを取りました。
    指先で秀子の乳首を刺激してやると、秀子は「ん・・・んん・・・平野くん・・・気持ち良くしてあげる」とオレのパンツをズリ下ろし、イキリ立ったチンポをフェラし始めました。
    「ジョボジュボジュルジュルジュボ・・・」凄まじいバキュームフェラで、たちまちオレは秀子の口内に発射してしまいました。
    秀子はそのままオレのザーメンをティッシュに出し「もう・・・元気ね。」と再びオレのチンポを元気にしようとフェラしてきました。
    当然オレのチンポは直ぐに復活し、このままでは秀子に主導権を握られてしまうと思い、「秀子さん・・・今度はオレが気持ち良くしてあげるよ。」そう言って秀子のパンツを脱がしました。
    秀子の陰毛は顔に似合わず、処理もせず豪快に生えていました。
    そのアンバランスさに私は興奮を押さえられず、秀子をベットに座らせ、両足を開らかせ、ジックリ秀子のおまんこを観察しました。
    なかなか陰毛の量が多く見えづらかったのですが、秀子の陰毛を掻き分けながらも発見しました。
    「秀子さん。意外と黒くないんですね。」そんな言葉に秀子は
    「ヤダ・・エッチ・・・」そう言いながらもおまんこからは大量の愛液が溢れ出てきます。
    「秀子さん・・・指入れるよ」
    秀子は「お願い・・・今だけは秀子って呼んで・・・さん付けしないで・・・」と自ら腰をオレの方に寄せてきました。
    オレは「わかったよ。秀子」そう言いながら秀子のおまんこに軽く指を1本入れて刺激しました。
    「ダメ・・・ダメ・・・あっあんアンン」と秀子は静まり返ったホテルの部屋に響き渡る大きな喘ぎ声をあげ始めました。
    そうしている内にも秀子は腰砕けになり、ベッドに座っていた秀子はベッドからすべり落ちました。
    秀子をベッドに上げ、「そろそろいいかな・・・?」オレのその言葉に秀子は静かにうなずき、その十分に潤ったおまんこにチンコをぶち込みました。
    「オッキイ・・・あー平野くん・・・」オレのチンポは専務のよりデカイのだろうか・・・そう秀子は叫び、「アン・・あっウン・・あっあっ」と今まで以上に喘ぎ声を上げてきました。
    しばらく正上位でぶち込んでいましたが、バックに体位を変え、ぶち込んでいると、秀子は「あーーーーー」と悲鳴にも似た大きな声をあげ、果てました。
    それでもオレは腰を動かしていると、秀子は「お願いだから中には出さないで・・・」と言ってきました。
    「自分から誘っておいてよく言うよ」・・・と口には出さないが、オレは秀子の中にたっぷりザーメンをブチまけてやろう!と思っていました。
    また正上位に体位を変え、秀子の両足をオレの肩に上げ、さらに深くチンコが入るようにし、秀子の両肩を手で押さえながら、ひたすら突きまくりました。
    秀子は「もうダメ・・・おかしくなる・・・」秀子が果てて力が抜けたと同時に秀子の体をシッカリ抑えて「しっかり受け止めろよ!」そうオレが言うと、秀子は「ダメ・・・ホントにダメだから・・・」と言ってももう遅い。
    秀子が言ったのも束の間・・・秀子の中にたっぷりとザーメンをブチまけました。
    秀子はしばらく呆然としていましたが、諦めたのか、スイッチが入ったのか、「もう平野くんったら・・・ダメって言ったでしょ?」そう言いながらも笑顔だったので、そのまま第2ラウンド開始。
    結局夜明け近くの4:30まで、ベッドで2回、シャワールームで1回、合計3回秀子に中出ししてあげました。
    そして従業員に気付かれないよう、自分の部屋に戻りました。
    その後秀子は妊娠もしないし、会社であっても普段どおりで不倫関係などには全くなっていませんが、来年の旅行に、再び秀子に中出しできるか?と期待しているオレです。


100  トレッキング - 2017/02/02(Thu) 09:44 No.5384
    某観光会社主催の2泊3日トレッキングツアーに参加した。
    総勢38人で男1人での参加は3人で、後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と女性グループの参加者が数組の賑やかなツアーであった。初日の旅程は起伏のある3時間のトレッキングコースで景観を楽しみつつ全員が余裕で宿泊地に着いた。そして、夕食の席でスレンダーで魅力のある中年婦人と隣り合わせになった…
    この女性、名を裕子さんと名乗り女性3人で参加した人でした。
    バスもお隣に座り一日ずうっとご一緒でしたので自然なトークで、先年、妻を病で亡くしたこと、一人息子は仕事で海外に赴任中、自分は定年になり一人で気楽に海外旅行をしたり、こうして好きなトレッキングに参加したりと気隋に過ごしていることを聞かれるままに話した。
    裕子さんも子供が独立して旦那と二人の生活になったけど、夫は仕事が忙しく長期出張もあり夜はほとんど一人での食事が多く味気無い毎日だと微苦笑していた。
    女友達と小旅行を重ねて居るけどトレッキングは初体験、心配なの「皆さんに迷惑を掛けたらどうしましょう」と呟いたので「私で宜しければ微力ですが杖の代わりにして下さい」と気障なようだが言ってみた。
    「ほんと、嬉しいわ」
    そんな会話を交わした女性が裕子さんである。
    二日目は朝、九時に宿を出発してバスで目的地に行き10時から5時間半の山岳高原トレッキングに踏み出した。
    ゆっくりしたペースでの歩みだが急斜面での昇りや、きつい崖場の昇りでは裕子さんの足が止まり、手を引いて昇ったり、腰を押したりして無事目的地に着き、3日目もエスコートして旅行を終えた。
    別れ際に、「お礼がしたいので携帯のメアドの交換をしたい」と告げられ受け入れた。
    お礼のメールは、家に帰り入浴して一息つき、ビールを飲んでたら午後8時半頃に来た、「電気の消えた家は寂しいね」
    お礼の言葉の後に綴られたこの言葉は、私に対してなのか、自分自身の心なのか、考えつつメールを返した。
    何度かメールの交換があり親しみが益し「夜はどうして居るの、苦しくないの」微妙なメールの交換もするようになり、JRの某駅で待ち合わせすることに発展した。
    ホテルのレストランで食事をしてツアーの思い出を話題にお酒もかなり飲み話題もHな方向になった。
    男、一人で不自由はして居ないのか聞かれたので、多いに不自由だが現在は再婚の意思は無いと答えた。
    「裕子さんこそ、そのお歳で旦那が留守では悶々とするのでは」と切り返してみた。
    「そうね、よく女性は平気って聞くけど、そうでもないわね、元気で居ればやはり寂しいわね、で、貴方一人でどう処理していらっしゃるの」
    お酒の勢いもあってか単刀直入に聞いて来た。
    「お金で処理はしたくないので、自身でするか、縁かあれば結ばれることもありますよ、結婚が前提では困りますけどね」
    事実を率直に説明した。
    このムードは壊したくないので「裕子さん貴方は寂しい時どう処理するの」と押してみた。
    「うーん、他の人と結ばれた経験は無いけれど、それなりに、ご想像通りよ」
    「お互い、後は侘しいね」
    このような話の後で「ところで、今夜旦那は御在宅ですか」と聞いてみた。
    「今週は金曜日まで地方の工場に出張なのよ」と言いながら潤んだ眼を向けて来た
    「それでは、帰宅時間はお任せ願えますか」
    「えっえぇ、宜しいですけど何か」聞きたそうで、其の後の言葉は呑み込んだ、了解と考え部屋の確保をレストランのマネージャーにそっと依頼した。
    マネージャーからのOKサインあったので支払いと手続きをキャッシャーで行い部屋のカードキーを手にした。
    テーブルに戻り裕子さんに、「このホテル自慢の夜景が眺められる部屋を確保したのでゆっくり飲み直しをしませんか」と誘ってみた。
    暫く躊躇い考えて居たが納得し部屋に入った。
    緊張して居たがビールで乾杯し素晴らしい夜景に目を向け、徐々に溶けた表情となった。
    「ねえぇ、初めての体験で心臓がどうかなるみたい震えたわよ」
    「そんな、強引に犯す様なことしませんよ、二人の気持ちが何となく一致したら男と女の関係になりたいですよ、その時はエチケットとして男が強くリードしますけど」
    「とっても、優しくて親切なのね、ツアーで手を差し出され、連れて歩いてもらった時、涙が出たの」
    その感激がこの部屋に繋がって今の自分に、そして私に気を許す勇気となった、と彼女は言い自ら身体を寄せて来た。
    軽く受け止め腕を背中に廻し右腕で顎を少し上げ唇を重ねた、彼女も静かに受けてお互いに舌を絡め舐めあった。
    酔いもあってか直ぐに息が荒くなり胸の動きも大きく唇と舌が忙しく動く、ねっとりした唾液が二人の唇を濡らし彼女がごっくんと飲み込んだ。
    私の腕が乳房の辺りを這いブラウスの上から揉む、釦を外しブラの下から手を入れ乳房に触れるまだ十分な張りを残した乳房は熱く弾むようだ。
    苦しくなったのか彼女の方から唇を外し大きく深呼吸する仕草も艶っぽい。
    片腕一本で両の乳房を揉みしだきながら乳首捻るように擦る。
    「うっふう」声が漏れた「恥ずかしい」呟きまた唇を貪る様に重ねて来た。
    こりっとした乳首はもっと強い刺激を求めているみたい。
    ブラウスの釦を全部外しブラのホックも外し顔を降ろして乳房に舌を這わせる、両手で乳房を寄せ激しく吸ったり乳首を甘噛みする。
    「あっうぅうっうぅきもちいい」胸を突き出すようにして求めて来る、乳房の愛撫が好きみたい。
    ソファーに座して居る彼女の前から膝立ちで両手と唇を使い愛撫する、淫らな声が高くなる
    片手をスカートの下に入れ太股にカールク触る
    陰部の中心線を指で擦る
    彼女の足が捩れ腰が上がる
    パンティに指を掛け下げようとしたら小さな声で「ねっシャワー浴びさせて」
    「お酒飲んだからまだ、だめあとで」
    一気に衣服を剥ぎ、私も裸になってベットに上がる
    彼女の上から被さり唇を重ね片手は乳房を、もう一方の手は陰唇を穿くように刺激する
    小陰唇からねっとりとした愛液が泌み出て指に絡む
    割目の尖端にある蕾の莢を剥いて擦る
    「ひいぃあっあっあひっいぃ」
    腰がぴっくんと跳ね両足を突っ張らせて善がる
    両足を折り曲げ開脚ポーズにして鼻、唇、舌で陰部を嬲る
    「あっあーだめーあっあっあだっめー」
    愛液が肛門を濡らし括約筋がひくひくしている
    人指し指でなぞり第一関節まで入れて見た
    「あっあーやだぁーそこやめてーはぁっあーいっいーきたないからやめあっあーあっあっあはぁー」
    首を振って悶えて居る
    「気持ち良いのか」
    「うんきもちいいけどそこだめきたないよう」
    「じゃぁ舐めて綺麗にしてやるぞ」
    肛門に唇を付けて舌で舐めるあの匂いは無かった愛液の味がしました。
    仕上げに高速ピストンで膣内を引っ掻くように刺激をした
    「あっあっあっあいっいっいく逝くよ逝くいっいー」
    腰を高く持ち上げ、すとんと落ちた。
    しばし休憩タイム、腕枕にして抱いてあげた、息苦しそうにして居たが私の胸に顔を寄せ「こんなの初めて凄かったでも嬉しい」と言って私の乳首を啄ばんだ。
    「旦那とのセックスでも同じように感じて悶えて居るだろう」
    「違うわね、あんなに乱暴に扱うなんてこと無いのよ」
    「えっ乱暴だった」
    「そうよお尻なんて弄られたこと無いし、させないわ」
    「だって肛門がひくひくして催促してたみたいだったよ」
    「いやぁー恥ずかしい言わないで」
    たわいもないH話も、後の序章なのか「今度はあたしがサービスよね」言いながら肉棒を掌で握ってきた柔らかく扱き口中に含んだ。
    慣れた仕草とも思えないが心の籠った愛技である。
    「気持が良いけど中に入りたい」と言って再び上になり肉棒でお○○こを擦り上げ蕾も突っつく
    「あっあーきてぇきてぇ」
    太股を開いて腰を上げて来たゆっくりと挿入する奥まで入れて静止する片方の腕で頭を抱え唇を重ね、ねっとりと舌を絡めたもう一方の掌は乳首を摘み捻る肉棒を弾くつかせる
    「あぁー奥で動いてるぅ気持ちいいー」
    腰を小さく揺すり吸いこむ
    「ねっねっへんになりそう気持ちいいー」
    一人で腰をひくひくさせているこっちは奥に刺しこみ蕾を刺激するように揉む「あっはーあっはー逝きそう逝っくぅ」軽く逝き力を抜きまた下から強く抱きついてくる
    腰を揉み「またよまたよあぁーいっいー」波の上に乗り連続して気が逝くようだ
    「もっもうだめねっねっあなた来て」
    「解った往くぞ」
    ゆっくり抜いてどん、と入れる
    「あぅあぅあぅ」
    悶えてる両足を閉じさせ蕾を擦るように身体を迫り上げる
    「いっひーいっひーはぁーはぁー」
    泣いて居るような声だ
    こっちもマグマが昇って来た開脚して上から子宮口を突くように肉棒を打ちこむ
    「あっあっあっあっあもうだめだめ逝く逝くいくぅ」
    蜜壺の奥に思いっきり噴射した。
    裕子さんとは、月一の間隔でお会いして楽しんで居ります


101  律子 - 2017/03/23(Thu) 22:27 No.5427
    大学の卒業の時、一人で参加したNY・ロス・ハワイ各二泊で15万と言う格安ツアーに参加しました。
    大学の四年間に付き合ったのは一人だけで一年ももたずに別れました。理系の私は友人も少なく社交的でもなくつまらない女だったのでしょう。
    成田に行くとそのツアーは皆大学卒業する人ばかり。
    隣りになった人は地方から来た国立大学生でした。
    明るく世話好きなその人はもう一人の男性とツアーのリーダーのようになり、みんなから頼りにされていました。
    色々なトラブルもその二人のお蔭で事なきを得、ツアーは最後のハワイへ。
    私はハナウマベイへのオプションを付けて最後の夜だけはコテージを予約していました。
    そのオプションに来たのはなんとその彼だけ。
    2人で一日ビーチで過ごした時間は今までで一番幸せな時間でした。
    彼のお蔭で私は普通の女子大生のように自然に振る舞うことが出来ていました。
    夕方ツアーが戻る時間が近づいてきて、私はものすごく寂しくなり思い切ってコテージに誘ったのです。
    夕食も普段は飲まないお酒を飲み、二人でコテージに戻りバルコニーでまた少し飲みました。
    ベッドは二つでしたが同じ部屋でした。
    彼にシャワーを勧め、彼が行きました。
    私は自分でも思い出すとなんて大胆に振る舞えたのか今でも不思議ですが、服を脱いで彼の後からシャワー室に入っていきました。
    彼は驚いた顔をしましたが、私を抱きしめてキスしてきました。
    2人でお互いを触りあいながら身体を洗いあい、私は彼のモノをシャワーに打たれながら初めて自分から舐めたのです。
    裸のままベッドにもつれ込み、今まで感じたことのない狂おしい快感を彼から与えられ、出したことのない声を上げました。
    彼は慣れていて私の身体の隅々まで愛してくれました。
    初めて避妊をしないで男性を受け入れましたが、自分がこんなに感じるのかと思う程挿入が気持ち良く、その晩二度、朝にもう一度計三回中に出してもらったのです。
    幸い妊娠はしませんでしたが、出してもらった時のあの感覚はその後今まで感じることはありませんでした。
    平凡な結婚生活で一人エッチする時の妄想は必ずハワイでのァの一夜です。


102  - 2017/03/22(Wed) 15:12 No.5421
    40代の夫婦です
    地方の温泉街に宿泊しそこの某ストリップ場に妻を連れて行く事に成功しました!
    目的はネットで知り合った人妻(熟女)好きさんに
    ショー中のどさくさに紛れてお触りをして貰う事でした
    ネットでのやり取りで信頼してしまった私は
    指示通りに立ち見エリアに妻といました

    ショーが始まってすぐ物凄い音と真っ暗、時々反射する光で
    妻の存在は分かるもののお触りされてる?のやら
    よく分からないままショーが終わり妻と外に出ました
    妻も別に変わった様子もなかったので
    ネット上で遊ばれたんだと宿泊してる宿に戻り

    もう一っ風呂浴びて来ようかっと妻と大浴場に向かいました
    そして一足先に私が部屋に戻ると
    人妻好きさんから多数のメールの着信が!!!

    見ると
    妻の横顔の写メ!
    そして次のメールには
    男のモノに掛けられた妻?パンティーの写メ・・・
    そして
    妻?男の手が映ってる浴衣内の素股写メ・・・
    そして
    浴衣の割れ目から?
    お尻に数センチまで迫ったFBK!のチンコ写メ!!!!!!
    写メのみのメールばかりで
    説明は全くなく、、、
    最後はそこに出した?汚れたパンティーの写メでした、、、


103  露天風呂 - 2017/03/23(Thu) 10:51 No.5424
    僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。
    その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。
    深夜の2時頃まで、兄貴と卓球をしていたのですが、さすがに疲れてしまったので、兄貴はそこで寝ましたが、僕は「風呂に入ってから寝よう」と思ったので、人気のなさそうな露天風呂に一人で行きました。
    中には誰も居なかったので、身体を洗い
    すぐ湯に浸かりました。
    そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。
    そこは、家からも近い場所だったので、
    知り合いが来てもおかしくはないですし、
    四連休を利用してクラスの女子が、
    「休みの日に○○旅館に行かないー?」
    などと話していたので、
    「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか
    同じクラスの裕子と小百合がタオルで身体を隠しながら、入ってきました
    「うわぁー、まじかよ」と思っていたら裕子が、
    「あれっ、直樹がいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。
    僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて
    「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。
    裕子は「そーなんだぁ」と言ってましたが小百合は、
    「こんな近くに家族旅行に来たの?」
    と半ば呆れ顔で笑っていました。
    クラスでも可愛い方の裕子と小百合の裸体(タオルで隠してるけど)
    を見た僕の息子はかなりビンビンでした。
    ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、
    色々な話をしてました。
    そこでいきなり、小百合が「みんなオナニーしたことある?」
    と聞いてきました。
    僕とHは顔を見合わせ、
    「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。
    とはいえもう中3。オナニーもしていた僕は、
    「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。
    そして小百合は「裕子はしたことないの?」と聞きました。
    そしたら裕子は真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」
    と答えました。
    小百合は明らかに疑ってましたがすぐに
    「直樹が勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。
    僕は「何でだよ。なぁ裕子。」と言うと裕子は
    「私も直樹君の見てみたいな・・・・・・」
    と恥ずかしそうに言ってきました。
    明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっていると小百合が
    「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。
    普段から活発だった小百合ですが、
    まさかそんな事を言うと思っていなかったので
    ちょっとビックリしながら
    「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。
    そしたら小百合が、
    「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だって直樹は裕子が好きだもんね。」
    と言ってきました。
    「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも
    「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。
    すると小百合が「関係なくないって。だって裕子も直樹の事好きだし、
    その裕子も直樹のアレを見たいって言ってるんだよ。」と言いました。
    ・・・・・・マジで?と思いましたが、
    裕子に嫌われたくなかったので、渋々ゆぶねから出て
    ギンギンに勃起したイチモツを見せました。
    男子の中では、背は普通でしたがアソコの大きさは「国王」と
    呼ばれている(マジ)ほどだったので小百合と裕子は、
    「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など
    2,3分観察しながら、僕に
    「それじゃあ、触ってあげるね」と言いました。
    すると小百合は、僕の息子触りました。
    当時女性経験が無かった(当たり前か)ので
    小百合が触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。
    小百合は「どうしたの直樹?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。
    その光景を呆然と見ている裕子。
    今考えれば凄い光景でした。
    すると小百合は「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、
    僕の息子を上下にしごき始めました。
    小百合が両手を上下させる度に、
    「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。
    それをすぐ近くで見つめている裕子。
    このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、
    「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。
    すると小百合は手を止め、「次、裕子やりなよ。楽しいよ。」と言い、
    ゆぶねに浸かりました。
    「よし!!!裕子がやってくれる。」と思ったのですが。
    裕子は何も言わずに、唯僕の息子をじっと眺めてました。
    すると小百合は「裕子。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」と裕子を促すと
    裕子は僕の目の前に来て、「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。
    さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、
    裕子が触れるとすぐ、僕の息子は全快になりました。
    「気持ちいい・・・」と思っていたら小百合が、
    「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。
    「・・・・・まさか裕子がそんな。」と思っていると
    アソコが生暖かい感触になりました。
    慌てて裕子を見ると、裕子は口で僕の息子をしゃぶっていました。
    「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」
    と思いましたが、そんな事考えている内にもう息子は
    もう限界地点に達しました。
    裕子はもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、
    僕が出るとか考えてなかったのでしょう。
    僕が言う前に、裕子の口の中で発射してしまいました。
    裕子は涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、直樹君」
    と言ったまますぐ露天風呂から出ていきました。
    小百合は「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」
    と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。
    その日から裕子と話すことは無くなりましたが、
    小百合と話す時間はかなり増えました。
    それから裕子と小百合とは何もありませんでしたが、
    その後僕は裕子の妹と結婚(これもホント)しました・・・・・。


104  キャンプ - 2017/03/22(Wed) 11:38 No.5420
    大分前の事です。
    友達3人でオートバイ(90CC)2台で一寸離れたT高原へキャンプに行ったのです。
    その辺りには、東京の高校生が林間学校と称して沢山のテントを張っていました。
    夜のキャンプファイヤーは誰もが一緒になってフォークダンスなどで楽しんでいましたが、私は疲れたので、テントに帰って休もうとしたのです。
    テントは喧騒を避けて張ってあるために、人通りがありません。
    テント近くで、騒ぎ声がしたのです。
    「ヤメテイヤイヤ」
    「イヤイヤ痛いよ」泣き声もします。
    女の声です…。
    私は、とっさに「何してるんだあー」と大声で叫び、赤色懐中電灯を向けて、「お前ら、S高校か」と、先ほどのキャンプファイヤーで耳にした高校の名前をさらに叫んだのです。
    慌てて逃げていったのは、たぶん高校生だったようです。
    暴行されかかっていたのは、スラックスとスカートのBG(今はOL)2人でした。
    見ると腕や脚に擦り傷が、多分石ころで擦りむいたのでしょう。
    「赤チンでも付ける?」と言って、10mくらい離れた私たちのテントで簡単な処置をしたのです。
    話を聞くと、高校出たての銀行員の2人ずれ。
    キャンプファイヤーで知り合った二人に誘われての散歩途中に抱きつかれ、上下も剥がされる途中だったと。
    見ると、シャツのボタンはちぎれて、いくらか裁けている。
    一寸、乳房の膨らみがまぶしかったし、顔も良かった。
    田舎にはいない顔貌。
    こんな娘と・・・、と思ったが。
    そうこうしている内に友達2人が帰ってきたので、女の子2人の経緯を話した。
    その後、彼女たちのテントまで私が送っていく事にした。
    途中、「あのテントに寝るのが怖い」
    「私も恐ろしい」とか聞かされながら歩いていた。
    私の両手指は彼女たちの手指で組み合わされ握られ、歩く内に両腕は組まれていた。
    ひじが彼女たちの乳房に衣服一枚を通して感じる。
    「テントへ泊まっていって・・・・」
    と言われた時、テントに着いてしまった。
    テント内で着替えをする時、ローソクの灯りは消していたが、裸が1m離れた処にいる。
    考えると抱きつきそうになった。
    一緒に泊まって欲しいとの話は、彼女たちのテントは二人用で3人は無理。
    我々のテントは3人でも可。
    そこで仲間の処へもう一度もどり相談することになった。
    2人を置いていこうとしたが、「怖いから、つれてって」
    「一緒に行く」と言われ若干の荷物を持って、テントに戻ることにした。
    帰りは荷物があったが、両側腕組み状態から腰抱き状態や時々、お尻さわりやお擦りをしたかったがしなかった。
    押しかけ相談に近い女の子2人に頼まれた友達は、「しょがネーナ」
    「狭いテントへ寝るか」一つ年上の私を立てて、「田中さん此処で一緒してやって下さい」
    「この人の周りにはイッパイ女の子はいるが、手も出せない人だよ」
    「社内でもこの先輩は絵に描いた餅の様で固くて評判だ」
    と言う事で、再度彼女たちのテントへ戻る事になったが、彼女たちは勿論ついて来た。
    友達2人には悪かったが、行きにも手をつないで行ったのである。
    テントへ着くと、野郎どもは「いい匂いがする」
    「俺こんな匂い初めてだ眠れねー」などと言っていたが、結構楽しそうだった。
    帰りは両側入れ替わっての組み合わせ。
    ひじに感じる乳房の感触は微妙に違っていた。
    我が方のテントに到着したが、どの様に寝るか2人でコソコソ相談していた。
    「田中さん真ん中に寝て下さい」
    「入り口で良いよ」と答えたが、どうしてもと何回も言われたので、真ん中に寝る事にした。
    彼女たちは、上着を脱ぐ様子だったので、見ぬ振りをして横になったが、気になって振り向いた。
    「見たね」
    「見えなかったよ」
    ローソクを消して、話し込んだところ、一人の娘・恵理(やや細型で乳房は鳩胸)は彼氏未満でこれから彼女にしてもらいたい人がいる様子。
    他の娘・詩織(恵理より背が低く腰が細めで顔かたちは俺好み)も共に高校の同級生で、銀行員同士であるが、他銀行との事。
    付き合っている彼氏は、同じ行員とか。
    キスくらいはと聞いたが返事は無かった。
    いつの間にか2人からの話が途絶えたが、私の脇にどちらとも無く2人は寄って来ていた。
    詩織の手が伸びて私の手を引く。
    「助けてくれて有り難う。薬をつけてくれて何回も行ったさせてご免なさい有り難う」と小声で囁く。
    返事の代わりにそっと握り返すと、握られた手を自分の胸に移動させてきたではないか。
    一寸その位置で指を離し、乳房にかぶせる様にそっと置いた。
    詩織は何も言わない。
    そこで、軽く揉むようにしてみたが、少し胸を揺するようなしぐさがあった。
    一旦手を離し、左手を首の下にまわして抱き寄せ、詩織の左胸の乳房に添え軽く揉んでやったところ、顔をこちらに向けて、にっこりと微笑んでいた。
    お互いに無言である。
    右側の恵理からは、軽いいびきが聞こえる。
    右手で軽くおへその辺りを、そっと触ってみたが反応が無かったので、熟睡していたのだろうと思い、詩織の方を揉み、キスをしている内に舌が入って来た。
    お互いの舌が入ったり、吸い込まれたりしている。
    詩織の胸には布は無い。
    自然とこちらの唇は乳房へと進む。
    吸われる乳房、転がされる乳首がポコンと起き上がった。
    吸われる乳房と揉まれる乳房で、詩織はたまらなくなって、うめきを発する。
    唇で口を塞ぐ。
    そうしなければ、私の背中側で寝ている恵理に気付かれる。
    気が気ではない。
    下がウズウズする。
    詩織の手が私のトレーナにスーと伸びてくる。
    私は腰を上げるとトレーナをずり下げる。
    そこで私は足を使って、パンツも一緒にすっかり脱いでしまった。
    詩織は息子を両手で握り、上下に擦ってくれる。
    でも、横の恵理はグッスリと寝込んでいる。
    今度は、私が詩織のトレーナに手をかけて秘部に潜りこませてみると、陰毛辺りがビショビショの洪水状態。
    トレーナに手をかけると、自分から脱ぎだしたのである。
    秘部中心を触ると自然に中指が膣に吸い込まれるように入ってしまう。
    最初は中指1本、次第に薬指と2本となっている。
    声にならない呻き声。
    そっと息子をあてがうと、「イャイャ・・・・恵理ちゃんに悪い・・・」
    「こんなにさせといて・・・なんで今頃になって」と言いながら両乳房を揉み、口で乳首を転がし続けた。
    横の恵理はまだ熟睡中。
    「大丈夫かな?」
    「恵理ちゃんは、きっと起きないよ思うよ」と自身ありげに呟いたのであったが、後で詩織は、「良く眠れるように、寝る前に睡眠薬を飲んでいた」と聞かされたので、心配する事が無いと幾らか私は安心をした。
    それから2人は大胆になり、自然と愛撫が激しくなって来て、息子が我慢できなくなった。
    黙って息子をあてがっても、もう何も言わない。
    承知したものと理解しながら、「いいのいいの?」と確認しながら挿入し「初めて?」と聞くと、「好きな人と一度だけ」
    「痛かったら止めるよ」と言いながら2・3cm挿入して様子をみたが、痛がる事が無かったので又少し入れてみた。
    うめきが有った様だったので、グッと突き当たるまで挿入。
    「あああ・・・・・」息子が波打つ感じになって自然にピストン運動をしている。
    何時の間に私が上。
    下からの腰が時々上下にリズム良く動く。
    射精の感じが迫ってくる。
    「出ちゃうよ・・・」腰を軽く上げると、詩織はしっかりと抱きついて離さない。
    その時、ドクドクと射精していたが、ピクピクと膣の締めつけられる味わったことが無い感覚だった。
    暫く、じっと抱き合っていたが、いつの間にか重なったまま幾らか眠ってしまった。
    隣の恵理は、ヤッパリまだ眠っている。
    安心。
    安心。
    時計を見ると2・30分は抱き合っていたのだろう。
    「痛かった?」
    「ううん・・・でも、一寸痛かったが、段々良くなっちゃったー」
    「大丈夫かな?」と妊娠を心配して恐る恐る尋ねると、「多分いいと思うよ」の返事。
    初体験を済ませた後に、妊娠について自分なりの勉強からそう答えたのだろうと思って、私は心配した。
    それでお互いに又探りあいになり、重なり再び挿入をしてピストン運動をしだした。
    二回めだったが、射精感が迫ったので「このままでいいの?」詩織が上になると言い出したので、上下入れ替わった。
    下になってみると、ブルンブルンと小ぶりの乳房が揺れるので、口でほうばる。
    「いいいい」と詩織は気持ち好くなっている。
    恵理の事は、もう忘れてしまった様子だったが、目を開けられたら、開き直って2人の様子を見せてやるさ、という気になっていた。
    「彼氏と比べてどう?」
    「判らないが、今の方がとっても好かった気がする」嬉しい言葉であった。
    体が慣れてきたのかな。
    隣に恵理がいるのでスリルがあったのかな。
    一回めより大量の精液が出て行くような気がした。
    「温かいの当たる当たる・・・・」暫く抱き合っていたが、少し明るくなりかけたので、詩織は慌てて身支度をしだした。
    私は横になりながら、パンツだけ穿いた。
    詩織は何事も無かったように、私の横に寝ている振りをして、手だけは握り合っていた。
    すっかり明るくなって、辺りがざわつきだした頃、恵理が目を覚まして、「おはよう良く眠れた」
    「私もお陰で良く眠れたよ」
    お互いに、睡眠薬を飲もうと話し合った様子が理解できた。
    それにしても、詩織は最初から飲まずにいて、俺は狙われていたのかと思ったが、詩織は最初に若干拒んだからそうでもないような気がしたが、途中で気が変わったのかも知れない。
    朝の食事は恵理詩織に作ってもらい、何事も無かった様に楽しく頂いた。
    テントの取り外しの時、恵理詩織が別々に銀行の所在地と同所の電話番号を記した紙を手渡された。
    詩織から誘われて遊んだ様なものと堂々とした気分でオートバイに乗って帰路についたが、又詩織に逢えるかも。
    恵理は気がついていたのかとか、何でと考えるとゾクゾクとながらハンドルを握っていた。
    後で後輩から聞いた話は、「本当に彼女はいないのか?」と何回も聞かれ、真面目かとかも聞かれ、私の住所氏名を聞いてメモしていた様だった。
    「薬を飲まされちゃー何にも出来なかったねー」
    どうも、俺も一緒に睡眠薬を飲んで、グッスリと真面目に眠ったと聞かされたようであった。
    こんな話を聞くと、上京の際都合をつけて連絡をしてみたいと考える事にした。
    暫くして恵理、詩織から別々に便箋2・3枚の当たり障りの無い封書が届いたが、返信はしなかった。しかし、どちらでも良いが逢いたくなるのが強くなってきたのである。


105  体験 - 2017/03/21(Tue) 12:58 No.5418
    今日はかなり涼しい。
    26?27度くらいか。少し温い温泉に浸かっても汗が余り出ない。
    湯から上がって強い風に当ると少し寒いぐらいだ。
    13時過ぎに入ったが・・・男湯は内湯も露天も誰もいない。女湯も音がしない。
    一番奥の座敷で熟女達の話し声が聞こえた・・・ここはとある温泉の立ち寄り湯。
    月に最低でも1度は温泉に入りに来ている所だ。
    古い日本旅館なのだが泊まれる部屋は5つしかない。
    こじんまりとしているが中々風情があって・・・特に露天風呂が良いのだ。
    源泉掛け流しで、すぐ側を有数の一級河川が流れていた。
    川幅はかなり広い1加藤mはないと思うが・・・若い人には人気がないが、中高年には魅力的だと思う。
    妻とは2回泊まった。
    妻も気にっている。
    この日、妻は月に一度の趣味の集いがあって出掛けたので・・・思い立って来てみたのだ。
    この宿の面々とは顔なじみだった。
    川下りの船が横切って行った。
    下りは追い風で早いがUターンすると強いアゲンストとなる為進みがかなり遅い。
    いつもの船より大きいエンジンが2つ付いていた。
    風が強いからか?船客はまばらで6?7人だ。
    湯船の中の大きい岩の上に座る。
    足を広げて・・・股間はまる見えになるが・・・船客は誰もこちらを見ていなかった。
    汗がすぐ引いて少し寒い、湯に入ろうとしたら・・・また船が・・・今度は通り過ぎず目の前でUターンし始めた。
    船客はさっきより多く10数人いる。
    ほとんどが女性。
    熟女ばかり・・・向きを川上に・・・・距離はかなり近い。
    顔が確認出来る程だ。
    こちら側に座っていた客と目が合った。
    股間の物も確認出来た様だ。
    手を振ってくる熟女が2人いた。
    うつ伏せになって腰を伸ばしていると、入り口の木戸の下の隙間から一人こちらに向かってくる下半身が見えた。
    木戸の前で止まる・・・躊躇している様だ。
    声が掛り、木戸が開く・・・白のジーンズの熟女が・・・同年代?否、少し上のような気がする。
    さっき迄貸切りだったが・・・素敵な殿方の浴衣姿が入って行くのが見えて・・それで何か用事でも?・・・いいえ、食事前に隣の女湯に入って・・・貸切りだから、今度は男湯にと思っていたところに・・・私が先に入ってしまったと言う事ですか?そうなんです。
    熟女ばかりの4人なんですが・・・宜しければ混浴させて頂いて良いですかと断る理由も無かったので・・・しかし、こんな事もあるのだなと・・・・彼女達4人が湯に入る迄川向こうの景色を・・・一人が隣に・・・さっきの白ジーンズだった。
    後ろの3人を紹介してくれた。
    3人は彼女より少し若い感じで・・・こちらと同年代か?もう少し若い感じ?こちらも挨拶がわりに・・・あの湯の真ん中にある岩に腰掛けて・・股間の一物を披露。
    4人の熟女の目が・・・そして、さっきの舟下りの一件を披露する・・・・彼女達は昨日、この温泉に泊まったが台風が最接近してて露天には入れなかったので・・・・帰り道のここに寄ってランチコースにしたらしい。
    バツイチが2人と未亡人が2人のパートナーがいない同士の会らしい。
    今は子供達も独立してて一人住まいとの事。
    4人とも禁欲生活を続けているんだろうか?生の肉棒は・・・パートナー以来?、随分と久しぶり・・・で興奮を隠しきれない様子。
    4人の熟女を前にしても、そこは特に変化無く普段通りダラーンとしていた。
    大きくもなく小さくもない普通の肉棒なのだが・・・人様と違う所は。
    少しばかり頭が大きい所か?ズル剥けでカリの張り出しが大きい・・・傘が大きく少しばかり目立つのだ。
    そして、亀頭と竿は随分と黒い色をしている。
    金玉はそれ程黒くない。
    そこの毛は男にしては極めて薄い方と思う。
    竿の根元から上に逆三角形に生えているが、密度は薄いのだ。
    金玉には毛は1本もないツルツルだ。
    40年も使い込んだ一物なのだ。
    高二で筆下しをして・・・相手はそれ程多くはないが・・・一人一人の関係が長かったから・・・その回数はかなり多いと思う。
    妻は黒松茸と呼んでいる。
    今は妻だけだが週に一度は俺のin-Shipを楽しんでいる。
    妻も積極的に楽しむ方だ。
    処女ではなかった、私は4人目だった。
    二人ともその年代(20台前半)としてはSexの経験が豊富な方だった。
    同年代にはまだまだ処女と童貞が掃いて捨てるほどいた時代だ。
    だから結婚の動機はSexの相性が一番大きかったかも?最初のSexから激しかった。
    お互い自信があったから・・・腰の振り合いが延々と続いて・・・上になったり下になったりして・・・・・・この時期、妻の秘技はまだ完成されていなかった。
    それは結婚して1年ぐらいした頃に生み出された。
    それで責められるとほぼ100%逝かされた。
    それでも肉棒をしっかり捕らえてくる動きは素晴らしかった。
    おまんこは中の構造ではないと思った。
    ま、その詳細はいずれ別の機会に・・・・・・・・・この時もそうなのだが生嵌めである。
    Sexは生が一番と私も妻も一致した意見なのだ。
    だから最初のSexから現在迄一度スキンは使用した事が無い。
    (注:妻以外とも)休みなく1時間近く肉弾戦した結果・・・お互い今迄の中で最高のSexだったと。
    そして休憩後、15分でお互い果ててしまった。
    4人とも処女で結婚。
    相手は一人を除いて童貞で・・・その一人も3人目だったが、回数は少なく童貞同然だった様だ。
    (初体験の様子も聞いたが長くなるので割愛)熟女達にも披露願った。
    岩風呂の岩に腰掛けてもらい・・・開脚を・・・・4人共黒々としてかなり毛深い。
    それでも3人はおまんこが見えた。
    白ジーンズはビラが発達していて少し口を開けていた。
    もう2人は縦に亀裂があるだけでしっかり閉じていた。
    すこし太目のせいか?一番毛深い彼女はスリムな体形だ。
    お願いして指で開いてもらうと・・・クリのフードがかなり大きい、ビラは薄いがかなり黒く挿入口はぽっかり開いていた。
    ひょっとして今でもオナっているのか?一番エロいおまんこだ。
    彼女に目配せをして中指を挿入口に・・・すんなり入る、一度抜いて人差し指と2本を上向きにして・・・・・指の腹でGスポットをゆっくり・・・濡れ出して来る・・・もっと早く・・・そして奥迄!と催促して来る。
    挿抜を繰返しながらもう2本を参戦させ・・・アヌスとクリの・・3ヶ所責めを・・・堪らず声が出始める・・・すると3人も湯に入り・・・左右と後ろから肉棒に手が伸びて・・・白ジーンズが右から亀頭を・・・太目の一人は左から竿を・・・もう一人の太目は後ろから金玉とアヌスを・・・肉棒がむくむくと・・・尚も挿抜を・・・クリは完全に露出・・・大きいし堅い豆だ・・・やはりオナっている?中の2本はもうヌルヌルだ。
    肉棒はフル勃起してて上45度に・・・白ジーンズは手から舌でカリを舐め回して・・口の中に入れたい様だが・・・左の太目の指が邪魔で・・・後ろは大きいパイオツを押し付けながら金玉を手の平で転がしている。
    3人に目配せを・・・手が肉棒から離れる。
    目の前の彼女と目を合わせると・・・入れて!と。
    にゅるっと入ると思ったが・・・以外に・・・一気には進めず・・・ゆっくりと押し進め根元まで入れて・・・彼女を抱きかかえる。
    一番スリムな彼女とはこの形でと思っていた駅弁スタイルで深い挿入を・・・しかし、かなり濡れているのに挿抜が思うに任せないのだ。
    結論は彼女の器とのアンマッチだった。
    亡夫のは小振りな仮性包茎だったらしく・・このサイズには少し慣れが必要なのだ。
    今はクリで満足しているらしい。
    白ジーンズと交代。
    可もなく不可もない器だ。
    でも、彼女は奥に当る感覚と張出したカリが膣壁を擦るのが良いらしいく挿抜を繰返していると透明だったモノが段々白濁して・・そこで引き抜くと・・・あー!駄目!・・・抜いちゃいやー!・・・逝かせてー!と懇願して来たが・・・小休止して一服つける。
    彼女が一番禁欲生活が長いらしい。
    太目の2人が白濁したモノがこびり付いた肉棒を綺麗にして・・・代わる代わる口に含んで舌を使って来た。
    次は自分とばかりに・・・勃起を維持させる様だ。
    指は自らのものでは無く・・・相手の中に・・・2人を並べて後ろから交互に・・・大きいお尻の弾力があって奥には届かないが・・・・・膣が程よく包み込んで来る感じがいい。
    一人は三浅一深が良いと・・・もう一人はカリで中程を擦られるのがとても良いと・・・二人とも透明のままで白濁しないのだ。
    4人とも頂上に登らせる事無く・・・2or3合目?5or6合目に留める。
    彼女達はかなり物足りなさが露骨にあったが・・・後ろ髪が引かれる頃合いがいいのだ。
    彼女達は年に何回かあるこの会にゲストとして招きたいと強く薦められたが・・・・・・1回でも行ったら・・・と考えると・・・一期一会の方がお互いの為だからと断った。
    彼女達はあの後・・・禁欲を続けるのだろうか?・・・ひょっとして火を点けてしまっただろうか?こちらも後悔の念はあった。
    あのスリムな一番毛深い彼女と・・・あと2?3回交わったらと・・・・・・・・・・・。
    その夜、妻とは一昨晩交わったばかりだったが・・・しそびれた駅弁を楽しんだ。
    妻のおまんこは既に黒アワビ化しているが、今でも最高のおまんこだ。


106  広瀬 - 2017/03/17(Fri) 13:51 No.5414
    広瀬です。出張で東京に行きました。
    初日の夜は、旧知の人たちと酒を飲んで盛り上がった。
    その中の一人がフェイスブックに投稿して、タグ付けしてくれていた。
    ホテルに戻り、フェイスブックを見ると、蘭子というフェイスブック友達からメッセージが入っていた。一度だけ実際に会ったことがあるが、色っぽい50歳を過ぎた人妻だ。
    「広瀬さん、いま東京にいらっしゃるんですか?私も東京に来てるんです。よかったら、明日のランチをご一緒しませんか?」
    エロい期待を抱きながら「ランチ、いいですね。そのあと、午後のご予定は?」と水を向けてみたところ「夕方に高校時代の友達と会うまでフリーよ。どこか連れて行ってくれる?」と返事が来た。
    コレは完全に誘ってるなと思った。
    初めて会ったときも、フェイスブック友達の集まりで酒の席だったのだが、やたらにボディタッチをして来ていたので、オレに興味があるとは思っていたが、こんなに積極的に仕掛けて来るとは思っていなかった。
    据え膳食わぬは武士の恥とばかりに会うことを決めて、約束を取り付け、新宿の彼女の指定する場所に行き、友達から勧められたという店で食事をした。
    蘭子は、オレの会社にいる人の友達で前からオレの話を聞いていて興味があったということが食事中の会話でわかり、大興奮。
    食事が済んだのが2時頃で、
    広瀬「次は何時にどこで待ち合わせですか?」
    蘭子「7時にお茶の水なの」
    広瀬「お茶して、移動する時間を考えてもたっぷり4時間はありますね」
    蘭子「お茶じゃなくて、ビールでも飲みましょうよ」
    広瀬「こんな時間からビールを飲めるところがありますかねぇ?」
    蘭子「大丈夫、私に付いて来て」
    彼女の言われるままに付いて行くと、西新宿にあるビアレストラン。
    そこで、ビールと軽いツマミを頼んで、少しだけ酔って、元から色っぽい彼女の目がエロっぽく変わり、トロンとした表情になっていた。
    広瀬「蘭子さん、時間もあるし、少し休んで行きませんか?」
    蘭子「いやらしいことするつもりでしょ?いいわよ」あまりにもカンタンすぎる展開。
    だけど、出張先、彼女も一人で東京に来ている状況で、こんなチャンスはなかなかあるもんじゃない。
    二人で歌舞伎町の奥のホテルに入った。
    ホテルでも冷蔵庫からビールを出して飲んだりしていたが、蘭子が「もうガマンできない」とオレに抱き着いて来た。
    唇に吸い付くようにキスを浴びせて来られて大変でしたが、こちらもお返しとばかりに洋服の上から豊満な胸をまさぐったり、スカートのなかに手を入れて、ストッキングの上からおまんこをグリグリしてやった。
    洋服を脱がす前から期待させるようなムチムチボディ。
    完全に大きくなったオレのティムポをズボンの上から握って来て、蘭子が言った。
    「すンごォい、広瀬さんのコレ、すごく大きいじゃなぁい。」と、うつろな表情。
    「先にシャワー浴びて来ましょう」そういうと、彼女はオレの服を全部脱がせてくれた。
    脱がしたと思ったら、パクッとオレのをくわえて、ジュプジュプと音を立てて吸い立てる。
    「蘭子さん、シャワー浴びないと臭いですよ」と身をよじらせると、「おっきいし、おいしい」とご満悦。
    たまらなくなり、オレも蘭子の服を脱がせて行く。
    聞けば54歳とは思えないハリのある肌と、Fカップ乳だった。
    ウエストには、熟女特有の肉が付いていたが、それがまた弾力があって最高。
    たまらず、むしゃぶりつき、69の体勢に持ち込む。
    多少、黒ずんで広がったビラビラがますますエロティックに濡れている。
    「結構、遊んでるんじゃないですか?今夜、会うっていう友達ももしかして・・・」と言うと。
    「そんなことない。そんなことない。」とティムポを咥えたままでイヤイヤした。
    クリ豆から穴をベロンベロン舐めてあげると、アフンアフンと切なそうな声を上げて、カラダをビクビクさせる。
    「もうガマンできないから、入れて。」というので、
    「今夜、会うのは男ですね。しかも、浮気相手。そうですよね?」と質問すると、「そう、男と会って、ハメハメしてもらうつもりだったの」と。
    「オレにハメてほしかったら、そっちをキャンセルして、夜もオレと楽しみましょう。」と言った。
    「わかった。わかったから、ハメて。このぶっといのを入れて。」と言っていた。
    「じゃぁ、入れますよ。」とゆっくり入れて、奥でじっくりグリグリしてやる。
    蘭子は喜悦の声を上げ続けて、ついに果ててしまった。
    オレは、さらに中で固くして、おまんこの壁をゆっくりとこすり上げてやると、さらに体を痙攣させて、おまんこがますます締め上げて来る。
    たまらずに、オレもそこで果てそうになり、「イキそうですよ。」というと、「大丈夫だから、中に出してェ」と泣きそうな声で言っていた。
    熟女のいいところは、生中出しができるってことだ。
    最後は、早めのローリングピストンから奥のほう目がけて思い切り果ててやった。
    蘭子はガクガクとなりながら、身悶えていた。
    ホテルを一旦出てから、蘭子をわざと待ち合わせの男のところに行かせた。
    食事して、ホテルで抱かれて来たらしい。
    夜、12時を過ぎて、ホテルのドアをノックする音。
    蘭子さんが男に抱かれたあとにまたオレのところに戻って来たのだ。
    男とわかれたあとにオレのところまでノーパン・ノーブラで来るように指示を出していたのだ。
    部屋に招き入れたと同時に、スカートの中に手を入れてやると、約束どおりにノーパンだった。
    それから上着も脱がして、服をはぎ取って行くとまたFカップの胸が飛び出してきた。
    「ダンナがいるのに、同級生の男とオレに抱かれて、イキまくってるなんて、エロすぎますね。」
    そう言ってやるだけで、「やめてぇぇぇ」と言いながら恍惚の表情になる蘭子。
    「何をしてほしいか、言ってください。」と言うと。
    「広瀬さんの太いので、私を責めてぇ〜ん。」と切なげな顔。
    「スカートをたくしあげて、豊満な尻肉の奥の割れ目へ立ちバックで挿入!」
    激しく振り立ててやると、あっという間にアフアフなっている。
    うしろから手を回して、爆乳をタプンタプンともてあそぶ。
    完全に二人とも興奮状態で、理性をなくして獣になっていた。
    ティムポを引き抜いて、しゃぶらせてやる。
    自分のマム汁でベチャベチャなティムポを口のまわりをベラベラに光らせながら、ねぶり上げる。
    それを上から見下ろす優越感はたまらなかった。
    部屋にあったバスローブのベルトで、両手を縛ってやると喜びの声を上げていた。
    身動きが取れなくもないのだが、されるがままにしていた蘭子は根っからのドMなんだろう。
    朝まで何度も交わって、完全にこっちのペースだった。
    それからはタイミングが合えば、SMプレイで抱いてやっている。
    そろそろアナルのほうも開発してやろうかと考え中だ。


107  女子大生 - 2017/03/15(Wed) 15:01 No.5413
    大学のサークルで、苗場に合宿にいった時の夏の話です。
    あの辺って合宿所があちこちにあるんですけど、その時は一つの
    ペンション内に棟が三つと、後音楽練習用のホールがある合宿所に
    泊まったんですね。私達のサークルはその内の二つの棟しか使っておらず、
    あとの一つは開いてはいましたが、誰もいない状態でした。
    音楽系のサークルなんで、昼間はそっちで練習する人もいたりして、
    全然使われてない訳じゃないんですけどね。
    ただ建前上はそっちは予約してないことになってたから、
    おおっぴらに入る人はいませんでした。
    ちなみに、合宿係りは4人いて、一人は私でした。
    私のサークルでは、合宿は三泊四日で、三日目の夜に宴会があります。
    ことの起こりは、私がこの宴会の時に人のHを見ちゃったことです。
    サークルにはかなり飲む人が多くて、
    宴会は普通に盛り上がるんですけど、
    煮詰まってくると途中から人は結構バラけて、
    外に星を見にいったりゲームを始めたり、色んなグループに別れるんですね。
    ばらばらといなくなる人の中にはカップルもいて、
    近くの川にいったり山道の方に行ったり色々だったんですが。
    なんかカップルの中には、
    人気の無い外にHしに行ってたつわものもいたらしいですが。
    虫は大丈夫なんか。
    当時付き合ってた人は同じグループの人たちと話し込んでいて。
    私もちょっと二人になりたかったんですけど、
    まだ長話になりそうだったから、酔い覚ましに外出ようと思いました。
    私も結構お酒でふらふらーってことはあったんですが。
    ちょっと拗ねてたかも知れない。
    寝転がって星座を見てるグループに加わろうと思ったんですけど、
    この時ちょっと思いついて、もう一つの使われてない建物の方に行きました。
    別に覗きに行こうと企んだわけじゃないつもり、なんですが、
    誰か二人で入り込んでる人がいないかな、とかは思ったかも知れない。
    まさか本当にHしてる人がいるとは予想しませんでしたけど。
    ペンションの中は3階建て+屋上っぽいバルコニー、みたいな感じで、
    3階には屋根裏っぽい部屋が二つあります。
    誰もいないし非常灯しかないし、ちょっと怖かったんですが、
    元々探検は大好きな方なので。
    取り敢えずこっそりと上のバルコニーまで行こうと思って上に上ってる時
    「んんっ・・・」
    って、一言だけ、ちっちゃい部屋の方から聞こえて来ました。
    最初は喘ぎ声とは気付かないで凄いびっくりして、
    危うく声出しそうになったんですが何とか我慢。
    本気でお化けか何かかと思いました、一瞬。
    どきどきして様子を伺ってると、声はしなくなったんですが、
    なんかくちゅ・・・くちゅ、って感じの音が微かに。
    私も元々妄想えち大好き人間なので、すぐえち方面と話が結びつきました。
    その小さな部屋には、廊下側の小窓がついてます。
    ちょっと高いところについていて、そのままだと良く見えなかったので、
    そーっと階段の手すりに上って中を覗きみてみたら・・・してました。
    電気、一番ちっちゃい豆電球だけつけて、二人並んで寝転がって。
    男の方はまだ服を脱いでなかったんですけど、
    女の子は胸ははだけられ、
    下は太ももくらいまでずり下ろされて、
    凄いことになってました。
    で、男の方が胸を舐めながら下の方をくちゅくちゅとしてる状態で、
    その音がもう普通に廊下まで聞こえるんですね。
    女の子の方は自分の袖を噛んで声を我慢してるっぽいんですけど、
    時々全身がびくって震えたり、お尻がぐぐって持ち上がったり、すっごいえちい。
    女の子の顔は最初はよく見えなかったんですけど、
    途中で向きが変わってはっきり確認。
    可愛いんだけどあんまり普段男の噂を聞かない子で、
    そんな子の大胆な光景を見ちゃって二度びっくり。
    男の人の顔は結局最後までよく見えなかったんですが
    (勿論見当はつきましたけど)
    段々責め方が激しくなってくのはしっかり観察しちゃいました。
    首筋をなめながら指を二本女の子の中にいれて、かなり激しく動かしている感じ。
    胸の周辺をしばらくいじった後、急に乳首を押し込むのが見えて、
    その時に女の子の声が「あんっ・・・」て漏れてきました。
    あーさっきのはこれかな、と思いながらしばらく見ていると、
    女の子がお尻を浮かせてびく、びくって震え始めて、
    ちょっとしたらぐったりとしてしまいました。
    いっちゃったんだ、と頭では分かったんですが、自分とはまた全然違う感じ。
    人のをみたのは勿論ないし、Hビデオくらいでしかなかった訳ですが。
    その後二人は、お互いの下を下ろし合って正常位でえち開始。
    この間も、声は我慢しっぱなしだったみたいです。
    で、見てる私の方も、勿論他人のHなんて直接見るのは初めてだったので、
    完全にやばいことになっちゃいまして。いわゆる太股もじもじ状態です。 
    手すりの上でもじもじしながら中を覗いてるんだから、
    傍から見れば物凄く頭悪そうな光景だった気がする。
    覗いてる罪悪感もちょっとあるけど、
    普段普通に話もする(仲のよさは普通でしたけど)
    知人が目の前でえちしてるところを見ると。
    刺激的過ぎでした。
    お酒のくらくら感もあって刺激ニ倍増っていう感じ。
    で、もう色んな意味で限界というか、
    下手をすると外
    (ゆったり目のパンツでした。タイトジーンズとかだったら完全にアウトだったかと)
    まで染みちゃいそうな状態だったのと、
    二人が体位を入れ替え始めて
    じーっと見てると気付かれそうな公算が高くなってしまってたので、
    そーっとと下におりました・・・歩くと外に出る。
    取り敢えず足音を立てない様にして大急ぎでトイレにいって、
    取りあえず染みない様に拭き処理・・・ぐっちょりでした。
    もうこの場でオナしちゃおうかとも思ったんですが、
    自分でするだけだと満足出来なそう、と体が言ってました。
    それで、念の為にTシャツを下に下ろして、
    いざという時の世間体を確保しつつ、宴会場へ。
    大して時間も経ってないのに、殆ど泥酔者しか残ってませんでしたけど。
    彼氏がふらふらしながら丁度飲み物をとりにきて、
    そのまま寝転がりそうになった時、たたき起こして無理やり外に連れ出しました。
    外に出るなりぎゅーーーっと抱きついてキスをねだってきた私に彼氏もびっくりしたのか、
    「どしたん?なんかあった?」
    「いいからぁ・・・どっか行こう・・・」
    彼も私のことはよく知ってたので、
    私が完全にHモードになってたことは分かったみたいで。
    キスのせいでまた体が始動開始してたので。
    「・・・したいの?」
    「そーゆーことはっきり言うなーーっ」
    かなり酔っていたので、立つかどうか不安だったそうです。
    で、この後彼を連れ込んだのが、音楽ホールの方だったんです。
    最初に書いた通り、私は合宿係だったんで、
    ホールの方の鍵は私に言わないと開けられなかったんですね。
    職権乱用ですが。その中なら覗かれもしないし、と思って彼氏を連れこみ。
    正直酔いもあって、我ながら結構せっぱつまってました。
    鍵をとりにいくついでに、ちゃんとゴムも確保しておいたり。
    ホールは二つあって、一つは板張りのちゃんとした音練なんですけど、
    もう一つはホールっていっても畳敷き、
    おまけに隅っこにストーブが置いてある様な妙なところでした。
    8月だってば。
    そこの畳の上に二人で転がって、私の方からキス。
    普段はそこまで積極的じゃないもので、彼も結構びっくりしたらしいです。
    「・・・何あったの?」
    「・・・C棟で、○○くんと○○が、してた」
    「わぁ」
    答えながら、パンツの中に手を入れてきました。
    下着触った途端、
    「うわ、めぐすげ・・・」
    うるさい(笑)一度拭いたんですけど、
    体が盛り上がってきちゃうとあんまり抑えが利かなくなるんですよね。
    二人で脱がしあって、ホールなのに二人とも裸になっちゃいました。
    お昼にはここで皆練習してたんだと思うと、開放感がすっごい。
    私、この頃は割と声に関しては耐久力がなくて、
    気持ち良くなってくると声が抑えられなくなるんですが、
    音練の中だったので外に聞こえる心配はありませんでした。
    彼は割とHに淡白な方で、
    前戯をして正常位でおしまい、みたいなところがあったんですが、
    この時はホール自体広いこともあって、
    開放感と酔いで物凄い盛り上がっちゃいました。
    しばらくあちこちいじられたりぺろぺろされた後、中に。
    興奮しっぱなしのまましばらく焦らされた後だったので、
    この時は入ってきただけでびくびくってしちゃいました。
    正直な話、軽くイっちゃったかも。
    最初はカエル跳びみたいに足をたたまされて、
    しばらく普通にしてたんですけど(声でっぱなしでしたけど)、
    彼氏も興奮してたみたいで、
    「・・・壁に手、つける?」
    いきなり立ちバックですか。
    でも私ももう、抵抗出来る様な状態じゃなかったので、
    ホールの反対側の壁に手をついて、お尻を出しました。
    「んぁぁっ・・・」て、
    多分Hそのものよりこの状況に興奮してた気はしますけど。
    入ってきた時は、凄い声が出ちゃったと思います。
    もう全身びくびくって感じで、彼より先にいっちゃいまして。
    立ってられなくて、早く終わってーって感じだったと思います。
    終わった後はお尻出したままへたれこんじゃって、
    彼氏が余韻に浸る暇もなかったそうです。無理だってば。
    で、その後はもう一度正常位でして、
    酔った勢いでそのままホールで寝ちゃいました。
    風邪はひかなかったけど、
    目が醒めたのがなんと午前2時(宴会は平気で続いてましたけど)
    鍵はちゃんとかけといた訳ですけど、皆がくるところにまっ裸で二人寝てた訳で、
    ちょっとやば過ぎだったなーと後で思いました。
    匂いが残っちゃって、服を調えた後で二人でその辺に殺虫スプレーを撒いて、
    無理やり匂いを消した覚えがあります。
    翌日、ゴキブリが出たって皆に説明しました。


108  中出し - 2017/03/13(Mon) 14:33 No.5412
    2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と、
    その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。しかし、妻の友人は
    オッパイは超巨乳ですが、体もすこし太目でした。顔は可愛いので、
    愛嬌があるオデブちゃん?という所ですか…。昼間は店を見に行った
    り眺めのよい所を回ったりして夕方温泉宿に入りました。
    ついて早々の夕食時に皆かなり酒を飲んで温泉に行った
    りしていたので、程なく皆寝始めました。
    そういう私も、うとうととしていたのですが
    妻の友人は眠くないのかまだどうにか起きてた私に
    「お湯に入ってきますね」
    と小さな声でいい部屋を出て行きました。
    見送るとそこで軽く眠りに・・・
    ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたがまだ、
    妻の友人は帰ってきていませんでした。
    酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら
    自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。
    行ってみると食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて
    露天のある大浴場が混浴になっていました。
    まず、男湯へ行きましたが貸し切り状態で人気がありません。
    ・・・コレはやっぱり混浴だよな?
    と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました。
    脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで
    着衣が入っているカゴが2・3ありました。
    もしかしたら、おでぶとはいえ・・・
    妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?
    そんな気持ちもすこしあり期待をいだきつつ中に入りました。
    しかし、屋内には誰もいません・・・
    これは露天か?と露天へ向かいました。
    露天へ向かう扉を開けようとした時です。
    明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。
    扉は木製で向こうは見えなかったので、
    わきの硝子まどの方へ回ってみると
    驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の奥さんが
    見知らぬ男性に背後から胸を思い切りもまれて
    あえぎ声をあげていたのです。
    その上、もう1人の男は彼女の陰部を
    前から触ってるようでした。
    ぽっちゃりとはいえ
    シチュエーションといい・・・
    いやらしくもみしだかれているデカパイといい、
    快感にくねる腰つきといい
    そのいやらしさはたまらないものがありました。
    一瞬躊躇しましたが、露天へ行く事にしました。
    露天への扉を開けると行為中の3人の視線が
    ぎくっとしたように、いっせいにこちらへ向きました。
    窓の向こうからはわからなかったのですが
    後からデカパイをもんでいた男は
    なんとバックから挿入し腰を振っていました。
    そして私を見た妻の友人の仁美さんが
    「テツヤさん・・・」と僕の名を呼んだのを聞いた男達は、
    大あわてでそそくさとその場を立ち去りました。
    だまって、そばにいくと
    「ごめんなさいお願いだから主人と、加奈子(私の嫁)には今の事言わないで下さい」
    と大きなデカパイを揺らしながら懇願してきました。
    「いや、僕に謝る事はないですよ。」
    そう言った私の言葉を「俺じゃなくご主人に謝れ」と言われたと勘違いした仁美さんはすっかり動揺して「お願いですお願いだから言わないで!」とすがりつくようにしてきました。
    こっちにしてみれば、いやらしい仁美さんの姿に欲情して
    その場に乗り込んだにすぎませんから。
    謝られるいわれもなければ見た事をばらすなんて頭の中に欠片もありませんでした。
    それどころかタオルの下ではすっかり欲情したペニスがギンギンに反り返っているんですから・・・
    「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に入る事をすすめつつ、仁美さんの背中をぽんぽんとたたきながら自分から湯の中に入りました。
    「さっきの人たちは知り合いですか?」と聞くと首を横にふる仁美さん。
    「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・セックスさせてたんですか?」
    というと、顔を真っ赤にしながら、ご主人が最近セックスをまったく求めて来ず、彼女から行くと、デブで醜くてする気にならないと言いわれ続けていたとの話しで・・・
    そんなとき混浴で一緒になったさっきの男達に大きな胸をほめられ白い肌をほめられて、
    すこしで良いから触りたいなどいわれてつい触らせてしまい
    男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを止めようと思ったものの
    久しぶりに味わう性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい
    最後までさせてしまったと話してくれました。
    「・・・そうだったんですか、でも、彼らの言うとおり大きな胸も白い肌も素敵ですし男なら誰でも触りたくなる素敵な体ですよ、自信持って下さい。」
    といいながらすこし体を寄せ仁美の手に自分の手を重ねました・・・
    すると、上気した顔で「テツヤさんもですか?」と聞いてきました。
    私は、これはいけると重ねていた手で仁美の手を握り、引き寄せて・・・
    「どう思います?」と言いつつ自分の勃起したものを握らせました。
    「・・・すごい・・・」
    そういいながら、仁美は勃起したものをいやらしく上下にしごきはじめました。
    私のほうは、最初からやる気になっていたので、この状況まで来たらノンストップです。
    さっきの男達の二の舞にならないように更衣室の入り口の見える位置に移動しておいて、仁美をしゃがませて、目の前に勃起した物を突きつけました。
    目の前に突き出された物を見上げるようにしながらしごきつつ
    舌をはわせはじめる仁美に湯の中で自分でいじる事を強要しつつ
    頭を掴んで唇に勃起を押し当て口を開けさせてくわえ込ませ
    自分で腰を使い仁美の口を犯しました。
    妻の友人の仁美の口に勃起した物を出し入れしている
    その状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました・・・
    仁美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から
    思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・
    その場で仁美のやわらかい尻を抱えて腰を振ってやると、
    仁美もかなり興奮していたようで
    思った以上に私のペニスへの反応がよく
    気持ちよくてたまらないといった感じに
    漏れるあえぎ声もいやらしく
    「ご主人良く寝てたね」というと
    「主人のこと言わないで!」と言いながら
    中の滑りが良くなってくる。嫌だと言いながら感じてるんだ!
    追いうちで「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」と聞いてやると
    首をいやいやとふりながら答えをためらってるのを
    おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると
    「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」
    と何とも言えないいきごえ発して締め付けてきた!
    その瞬間、人妻を征服しきった興奮と快感がこみ上げてきて
    不覚にも間に合わず精液を仁美の中に注いでしまいました。
    仁美は中にだされた事には気づいたようですが何も言わず、されるがままでした。
    その後、バラバラに部屋に戻りました。
    そして翌日の帰りの土産屋で二人だけになった時に、こっそり連絡先を交換し合いました。
    あれ以来、妻と仁美の夫の目を盗んでは、セックスするようになり
    最近は、ほぼ毎回中出しで仁美の体を弄んでいます。
    中出しは妻より先に私の子を身ごもりたいという仁美の希望です。
    毎回「主人と血液型が一緒だからいっぱい種付けして!」
    という仁美の言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。


109  カローラ - 2017/03/10(Fri) 10:29 No.5410
    私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。
    最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。
    夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を見つけました。 ”お〜この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”
    ”珍しいわね!でも恥ずかしくない”
    ”折角だし!タオルで隠して入るんだから・・・大丈夫でしょ”
    ”ん〜、いっちゃん大丈夫かな!最近うるさいし・・・”
    ”僕もお風呂行きた〜い・・・僕大人しくするよ”
    ”本当?うるさくすると怒られるんだよ”
    ”大丈夫だもん”
    ”じゃ、夕食前に入りに行こうか”
    ”そうね!ちょっと汗かいたし・・・”
    そんな訳で、私達は風呂の準備を済ませ部屋を出ようとしていた時、私の携帯が鳴ったんです。
    ”先行ってて、後で行くから”
    ”ん〜じゃ先に入ってるね”
    そう言って妻と子供は先に風呂に向かったんです。
    遅れる事10分、私は後を追う様に混浴へ向かいました。
    更衣室は男女別になっていて、男性更衣室には既に数人の着替えが見えました。
    私も急いで服を脱ぐと、タオル1枚手に持ち中へ入っていったんです。
    室内大浴場は、ガラガラで人気がありません。
    掛け湯をして大浴場に入ると、外に設置された露天風呂が見えました。
    風呂に入りながら、露天風呂の方を見ると6人位の男性客が皆、同じ方向をジロジロ見ているのが分かりました。彼らが見る方向を見て驚きです。
    そこに居たのは妻と子供で、体を洗っている所でした。
    妻はタオルを体に巻きつけているので、胸も陰部も見えていません。
    こうして妻の姿を改めて見ると、ムッチリした体が男性達好みな事に気づきます。
    妻は結婚当時Dカップでした。しかし子供を出産すると2サイズもUPし、今はFカップもあるんです。
    しかも、30歳を過ぎた辺りから、お尻が大きくなり始め、今では下半身がムチムチです。
    男性達が夢中で見るのも分かります。しかし、それ以上に見られている妻の姿に、今まで味わった事の
    無い興奮を覚えたんです。
    私は湯船に浸かりながら、妻達を遠目で見る事にしました。
    いっちゃん(子供)が体を洗い終えると、妻が今度は体を洗い始めたんです。
    いっちゃんは、妻のタオルを取り返すと体に巻き湯船の方へ向かいました。
    妻は、恥ずかしそうに体を流し”いっちゃんタオル貸して”と手招きしています。
    いっちゃんは無視する様に、男性客の近くに行き水をバシャバシャし始めたんです。
    ”いっちゃん駄目よ!そんな事しちゃ!”
    慌てる様に妻も湯船に入り、いっちゃんの元へ近寄って行き、いっちゃんを止めようとしていました。
    いっちゃんを押えた時には妻の上半身は水面の上で、男性達にFカップをお披露目する形になったんです。
    慌てて胸を隠しながら、”いっちゃんタオル返して”と言っていますが”ヤダよ!いっちゃんも隠す”と断れていました。
    男性達は、全員妻の体をジロジロ見ながらニヤケている人も居るんです。
    ”もう、いっちゃんお願い!後でジュース買ってあげるから・・・”
    ”僕の無いんだもん!ヤダ”
    そう言うと、いっちゃんがタオルを岩陰の方へ放り投げたんです。
    妻は困った顔で、湯船から上がり岩陰に放り投げたタオルを取に行こうとしていたんですが、上がる際に、胸と陰部を手で隠していたとは言え、丸見えです。
    まだ、日も高く明るい外で、しかも近くの男性達には毛の一本一本がハッキリ見えていたと思います。
    妻は毛も薄くマンコ周辺にはほとんど毛がありません。
    ようやく妻が岩陰からタオルを巻き湯船に戻って来たんですが、いっちゃんが男性達の傍に居るので離れる訳にもいかない様子で、顔を背ける感じで使っていたんです。
    そんな妻の姿に、私の股間も既にMAX状態です。
    余りの光景に、お湯にのぼせると言うより妻の姿にのぼせ、私は風呂の淵に座り見る事にしました。
    そんな中、男性客の1人(50代)が妻に声を掛けている様です。
    妻もちょっと顔を赤らめながら笑顔で何かを話しています。
    いっちゃんは相変わらず水をビシャビシャしながら、他の客に迷惑を掛けていたんです。
    いっちゃんを叱りながらも、辺りの男性に頭を下げる妻!
    妻に話しかけている男性も苦笑です。
    今度はいっちゃんが湯船から上がり、辺りを走り出したと思っていたら、大きな岩の下を覗きだしたんです。
    ”ママ!ここに入っちゃった・・・取れないよ”
    ”何!入ったの?”
    ”ここに付けてた輪”
    ”えっ鍵入れちゃったの?”
    慌てた妻が湯船から上がると四つん這いになり岩陰を覗いていました。
    タオルを巻いているとは言え、何とも厭らしい格好です。真後ろからは見えるんじゃないか?と言う感じで、
    男性達も妻の後ろ側に移ろうとしているのが分かりました。
    妻は必死に手を伸ばし、鍵を取ろうとしていますが、なかなか取れないのか苦戦していました。
    50代の男性が20cm位の棒を探して来てくれ、妻に渡そうとした時、いっちゃんが棒を横取りし振り回し始めたんです。
    妻は”いっちゃん早く貸してね!”と言うと、素直に棒を妻に渡したんですが、まもなく妻の体に巻いたタオルを取ってしまったんです。
    一瞬”お〜”と言う声が聞えました。
    四つん這いの姿で全裸の妻は、後ろに居た男性客にマンコ・アナルをお披露目してしまったんです。
    近い人は1m位でしょうか?6人の客はあっと言う間に妻の後ろに集結です。
    男性客の視線を感じた妻は、片手を足の間から伸ばし、マンコを手で覆いましたが、これがまた厭らしく見えるんです。
    そんな事になれば、男性達も理性を失うでしょう!近くに居た男性は妻のお尻に顔を近づけ、匂いを嗅ぐような仕草をしたんです。
    そんな時、いっちゃんが何処から持って来たのか?もう一本棒を持って来て、妻背中に乗ると
    ”ママ!お馬さんみたいだよ”と言いながら棒でお尻を叩いたんです。
    ”いっちゃん駄目でしょ!叩いちゃ・・・”
    ”いいぞ坊主!もっと叩いて見せろ”
    男性達がいっちゃんに語り始めると、息子は調子に乗って妻のお尻を叩き始めたんです。
    妻も立ち上がろうにも息子が乗っていて、無理には立ち上がる事が出来ないのでしょう!
    どさくさに紛れて、男性が平手で妻のお尻をピタッと叩き始め、終いには指先をマンコに当てたんです。
    ”ちょっと、止めて下さい・・・”
    ”息子さんだよ”
    ”ウソ!いっちゃん駄目よ!ママのお尻触らないで”
    そんな中、男性はもう一度マンコに指が当る様に妻のお尻を叩き、遂には指を差し込んだ様でした。
    男性が指を出すと、他の男性に濡れている事をアピールする様に、糸を引いた汁を見せていました。
    ”ママ喜んでいるんじゃないか?僕!もっと叩いて上げたら”
    ”お尻を開いて上げると気持ちいいんだよ”
    ”そうなの?こう?”
    息子が妻のお尻の肉を両側に開くとマンコはパクリと開き、男性達が目をパチクリさせながらガン見です。
    私の股間はもう爆発寸前でした。そして他から感じる視線に気づきました。
    妻の淫らな姿に見入ってしまい、自分が見られている事に気づかなかったんです。
    いつの間にか、大浴場に40代の女性が2人、入っていたんです。
    淵に座り、外を見ていた私の股間はMAXに大きくなり、タオルの切れ目から顔を覗かせていたんです。
    彼女達はそんな私の股間に視線を浴びせていました。
    ”若いって、元気がいいのね”
    ”内の旦那より遥かに大きいのね!羨ましいわ”
    ”あっはぁ!変な物見せちゃって・・・”
    ”大きいのね!初めて見たわ”
    ”そんな事無いですよ・・・苦笑”
    彼女達は40代半ばの人妻と言った感じで、こんな状況でも余裕さえ感じられた。
    男性の私がいるのに、全裸で全く隠す様子も無い・・・。
    妻の姿に興奮していた私だが、彼女たちの熟した体に一掃股間が熱くなっていた。
    そんな彼女達が”また後で見せてね”と言い、サウナの方へ向かったんです。
    外を見ると、妻はようやく鍵を取ったのか?いっちゃんを抱きこっちに向かおうとしている所でした。
    男性達は、妻に剥き出しの股間を見せつける様に湯船に立ちあがっていました。
    妻はチラッと見ながらもそそくさと大浴場の方へ戻って来たんです。
    私は妻と会うのも気まずかったので、サウナへ向かったんです。
    サウナ室に入ると、さっきの女性たちがM字で座っていたもんだから、もろマンコが見えました。
    そんな姿に、タオルの下の股間はムクムクと大きくなりすっかりテントを張ってしまったんです。
    そんな姿も恥ずかしいと思い、タオルを剥ぎ取ったんです。
    ”まぁ大きくなって・・・凄いわね”
    彼女達は物珍しそうに、顔を近づけて見られました。
    ”こんな大きいチンポを入れられたら、気持ちいいんでしょうね!”
    ”奥さんが羨ましいわ”
    彼女達をチラチラ見ていたら、”見てもいいわよ!こんなおばさんので良ければ”と言い、彼女達は、胸やマンコを真近で見せてくれたんです。
    正直、彼女達も感じていたのか?すっかり濡れ汁が溢れていたんです。
    そんな私も我慢汁が出ていたんですけど・・・。
    部屋に戻ると、浴衣姿の妻がいっちゃんと一緒に待っていた。
    あんな恥ずかしい姿を曝した妻だったが、そんな事は微塵も感じさせていない。
    お腹も空いたので、食事をする部屋に向かいました。
    その日の夕食はバイキング形式で、多くのお客さんで賑わっていました。
    私達も席に着くなり、好きな食材目指して別々に移動を始めたんです。
    取りあえず好きな物を選んで、一足先に席に戻ると妻達を待つ事にしました。
    妻といっちゃんが並んでデザートを見ていたが、直ぐ後ろには先ほど風呂で妻の秘所を見ていた2人組の男性がニヤケながら立っていて、よく見ると2人はさり気無く妻のお尻辺りを触っていたんです。
    妻は困った顔で、彼らを睨みつけていましたが、2人は素知らぬ顔で、妻の背後から離れようともせず、何度もソフトタッチを繰り返していました。
    そのうち妻も諦めたのか、彼らの行為に抵抗をしなくなると1人が妻の横に立ち、手を浴衣の合わせ目から中に沿う様に差し込んで陰部を弄り出したんです。
    妻も驚きの表情を浮かべ、辺りの人に見られていないか確認しながらイヤイヤする様に体を左右に動かし始めていました。お盆を持った状態で両手が埋まっている状態では、彼の手を払いのける事が出来ない状態だったので、体を動かす事が精いっぱいの抵抗だったんだと思う。
    それが返って状況を悪化させ、男の手が入った状態で体を動かした為、浴衣の合わせ目がだんだん緩み肌蹴だしていたんです。慌てた妻が辺りをキョロキョロし始めていたが、案外他のお客さんは気づいていない様子でした。何とか男達を振り払った妻が、ようやく席に戻って来ました。
    浴衣が乱れ、角度によっては生乳が見えそうな感じで、お盆をテーブルに置くと直ぐに浴衣を直していました。
    彼らも旦那が居る事に気づき、その後は妻に纏わりつく事はなかったんですが、妻の様子をチラチラと確認するのが分かりました。
    食事を終え、私達は部屋に戻ろうと歩き出したんです。
    エレベーター前に来ると妻が”ちょっとトイレに寄って行くから”と言うので、私はいっちゃんと一緒にエレベーターに乗り込んだんです。
    部屋に戻ると、いっちゃんはTVのマンガに夢中です。
    気づけば妻と別れて20分は過ぎたでしょうか?なかなか戻らない事に不安を感じ、私はいっちゃんに部屋に居る様に言い聞かせ、妻を探しにエレベーターに乗ったんです。
    食事をした階で降りると、妻を囲んで2人の男性が口説いている様子で、私が現れたのに驚いたのか?
    2人は走る様に逃げて行ったんです。
    ”何だ!”
    ”あなた!助かったわ・・・”
    ”何かされたのか?”
    ”ん〜ん!でも部屋で飲もうってしつこくって”
    妻の手を取りエレベーターに乗り込むと、ムラムラして妻の浴衣の中に手を入れるとパンティ越しにマンコを触ったんです。何だかんだ言っても妻は感じていました。パンティはすっかり濡れ、グチョグチョだったんです。
    ”何だよ・・・感じてたのか?”
    ”違うの・・・あなたが触ったから”
    ”嘘付け!直ぐにこんなに濡れるかよ。男に誘われてエッチな事考えたんだな!”
    ”ごめんなさい!ちょっと興奮しちゃったかも!・・でも浮気はしないわよ”
    ”ここをグチャグチャにして欲しかったのか?”
    ”・・・ちょっとだけ”
     
    エレベータの中で、妻のパンティを脱がせると浴衣だけの姿にさせ、腰ひもの所で何回か捲ると浴衣の裾を太腿途中まで上げた。
    ”誰か来たら見られちゃうよ”
    ”エッチな姿を見られると興奮するんだろ”
    部屋の2つ下の階で降りると、階段を昇る事にしました。階段を昇り始めると、まもなく男性が下から走って昇ってきました。私達に気づくと同時に妻の陰部が見えたんでしょう!驚きの表情を浮かべ足を止めたんです。
    妻は顔を赤らめながら”見られたわ”と囁いていましたが、知らないフリで妻の手を引き階段を昇り続けました。
    男性は、数段下を妻の陰部を見ながらニヤニヤと着いて来ていました。
    部屋に戻ると、いっちゃんはTVに夢中で見ていて”ホッ”としました。
    その夜、私と妻が激しく愛し合った事は言うまでもありません。
    私も妻も、今まで経験した事の無い興奮を味わう事が出来ると同時に、お互い新しい自分を発見出来た様な気がします。


110  田町 - 2017/03/09(Thu) 11:23 No.5409
    昨年の事
    沖縄だけにリゾートホテルも立派なもんでしたよ
    汗水垂らしてバイトした
    甲斐があったというものです。
    夕食後、みきちゃんはせっかく
    リゾートホテルに来たのだからと、
    エステに行くと言ってはりきっていました。
    ならば僕は一人でいてもつまらないので
    部屋でマッサージを呼ぶことにしました。
    マッサージに来たのは、
    40代前後の普通のおばさん
    そのおばさんとは意気投合して
    マッサージをしながらずっとしゃべっていました。
    僕の地元に友達がいるとかで更に意気投合!
    おばさんなのに格闘技が好きだということで
    またまた意気投合!
    マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、
    ふと気になったことがあって
    オイルマッサージについて聞いてみました。
    「オイルマッサージって気持ちいいの?」
    「正直あまりいいオイル使ってないけど
    人気はありますよ〜」
    「でもオイルって女の人がやるんでしょ?」
    「え?男性も多いですよ」
    などというオイルマッサージをしていると
    「興味あるんなら少し試してみる?」
    「ちょっとだけお願いしようかな
    何事も経験だし」
    「そんじゃ、次は
    足のマッサージだから足だけやりますね」
    「あっ、足のオイルだと、これ脱いでもらわないといけないけど・・
    ま、男だから平気ですよね?」
    と僕のハーフパンツを指差しました。
    そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、
    普通にハーフパンツを脱ぎました。
    上半身はシャツで、下半身はトランクス1枚となり、
    仰向けに横たわると目にタオルを被せられました。
    おばさんはなにやらごそごそしたかと
    思ったらオイルを取り出したようで、オイルを
    つけてふくらはぎのマッサージを始めました。
    「気持ちいいでしょ?」
    「あぁ〜これいいかも」
    そんな会話をしながらまた世間話に入りました。
    今度は僕の彼女の話がメインで
    付き合ったきっかけだの、どっちが告っただのと
    自分も懐かしいと思うような話を繰り広げていました。
    そしてマッサージは太ももに移りました。
    太ももを擦られると何だか身体が熱くなってきて、
    変な気分になっていくのが自分でもわかりました。
    股間付近に手がくると思わず身体が
    ピクンッと反応してしまいます。
    さらに、その反応と同時に
    「んんっ」と声が出てしまったときは恥ずかしくて
    たまりませんでした。
    僕からはタオルで視界を遮られているので
    わからないけど、おばさんは俺の方を
    見てるんだろうなぁ〜と思うと余計にはずかしくなってきました。
    太ももを擦る手がトランクスの中に入ってくるので、
    俺も変な気になりそうで
    勃起しそうになるのを必死で堪えていました。
    しかし、次の瞬間、足の付け根部分から
    付け根に沿って指で擦られる動きとなり
    思わず「ああぁっ!!」などという恥ずかしい声を出してしまいました。
    「くすぐったいけど気持ちいいでしょ?」
    と聞かれたけど、答える余裕もありませんでした。
    というのは、僕のチンチンが勃起し始めてきたのです。
    やばいやばい
    と思いましたが何ともなりません
    でもこのまま続けられたらフルボッキしてしまう
    「それやばいです」
    と助けを求めるように言いましたが
    おばさんの手は止まりませんでした。
    そこでおばさんは気づいたようで
    「あっ、勃っちゃった?」と言ってきました。
    まぁ、主婦ということで特に恥ずかしがることもなく
    「男性の方はそうなっちゃう人が
    多いから気にしなくていいですよ〜」
    と言葉をかけてくれました。
    しかしこちらはそんなシチュエーションに
    慣れているわけではないので
    恥ずかしくて仕方ありませんでした。
    しばらくその状況が続くと、
    突然おばさんの手が止まり、沈黙となりました。
    見えないだけにその沈黙が怖くも感じました。
    すると
    「ねぇ、ちょっとだけ触ってもいい?」
    と聞いてきたのです。
    まさかこんなことを言ってくるなんて想像すらしておらず、
    頭の中がパニック状態となりました。
    僕のチンチンはトランクスの中で
    完全に勃起しており、触ってほしいという気持ちが
    あったのと、触られることは嫌ではないという気持ちがありました。
    その反面、みきちゃんと旅行に
    来てるのにそれはいかんだろという気持ちで戦っていました。
    最終的には少しだけと自分に言い聞かせ
    「ちょっとだけなら」
    と返答をしてしまいました。
    そう答えるとすぐにおばさんは
    トランクスの上から勃起したチンチンを掴み、
    形を確かめるように握ってきました。
    「硬いね〜」と言いながら握ったり、揉んだりしてきます。
    僕は声を出さないようにはを
    食いしばりながら快感に耐えていました。
    しかし、次の瞬間
    「ああっ!!」
    と声を出さざるおえない状況となりました。
    おばさんが僕のチンポを握ったまま、
    親指でカリの部分を小刻みに擦ってきたのです。
    「気持ちいい?」
    と聞かれましたが答える余裕はありません。
    もう普通に喘ぎ声が出てしまっており、
    快感に堪えるのに必死でした。
    そしておばさんは僕の勃起した
    チンチンをトランクスの上から握ると上下に扱き始めてきたのです。
    「すっごい気持ち良さそう」と言いながら扱き続けています。
    こんなおばさんでも女性と
    二人っきりになると変な気分になるのでしょうか。
    彼女がいるからこんなことをしてはいけないと
    いうスリルが興奮させるのでしょうか。
    極めつけは今夜の為にオナニーを
    1週間以上我慢していたところにあると思います。
    カリ責め&手コキされるとすぐさま射精感が込み上げてきたのです。
    やばい・・と思い、おばさんの手を掴んで
    「やばいです。出ちゃいます。」と言いました。
    「あらら、パンツ汚れちゃうね」
    と言うと、僕の手をどかし、
    トランクスを脱がし始めてきました。
    僕はトランクスを脱がされるときに
    思わず腰を浮かせてしまったのです。
    トランクスは膝辺りまで下ろされてしまいました。
    そして僕のシャツが胸元辺りまでたくし上げられました。
    この時点で僕を射精させようという気でいたのでしょう。
    おばさんは「すごいね〜」と言いながら僕のチンチンを触っています。
    彼女以外の人に勃起したチンチンを見られているという状況が
    更に僕を興奮させます。
    おばさんは僕のチンチンを握って上下に扱き始めたかと思うとすぐさま手を止め
    「あっ、オイル使ってみる?」と聞いてきました。
    僕は完全に覚醒しており、何もわからず「お願いします」と答えていました。
    おばさんはオイルを僕のチンチンにたっぷりと垂らすと、手で扱くように
    擦り込んできました。
    それだけでイキそうになり、「あっ・・あっ・・」と声を出して堪えていると
    「クチュクチュ」という音と共に物凄い快感が襲ってきました。
    おばさんがオイルまみれのチンチンを握り、上下に扱いてきたのです。
    もう我慢できませんでした。
    チンポを扱かれてすぐさま射精感が込み上げ
    「あっ、駄目です。出ます」と射精に備えました。
    そこでおばさんはチンポを握ったまま動きを止め、
    思い出したかのように
    「ねぇ、そういえばこの後彼女さんと寝るのよね?出しちゃっても大丈夫?」
    と聞いてきたのです。
    普通に考えたらここで辞めておいて
    彼女との激しいセックスというところでしょうが、
    こんな射精寸前の状態で思考回路もまともに働きません。
    1週間以上たまったものを早く吐き出したいだけです。
    「ええぇ・・もう無理です。お願いします。」とイカせてほしいと頼みました。
    「本当にいいの?」
    更に聞いてきました。
    おばさんから見たら不安になるのでしょう。
    せっかく彼女と過ごす夜なのに・・・
    でも僕は早く射精したいだけでした。
    「お願いします。っていうかもう動かしたら出ます」
    心の中は早くイカせて!早くその手を動かして!!と思うばかりでした。
    おばさんは「かわいいね」と言うと、
    クチュクチュと音を立てて上下に扱き始めてきました。
    その瞬間、「あぁっ!出ますっ!」と言ったと同時に
    ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢い良く射精してしまいました。
    射精を繰り返している間、おばさんはやさしく扱き続けてくれました。
    「いっぱい出たね〜、溜まってたの?」
    と言いながら最後の一滴まで搾り出しています。
    全て出し切っておばさんがタオルで僕の体を拭いている間、
    僕は射精後の余韻に浸っていました。
    射精後の処理を終えると
    「ねぇ、何だか恥ずかしいから部屋を出るまでこのままでいてくれる?」
    と言ってきました。
    相手は子供もいる主婦なのであまり顔は見られたくないんだろうな〜と思い、
    承諾しました。
    次に「もう少し時間あるからちょっとの間触っててもいい?」と聞いてきました。
    今更恥ずかしがることもないし、断る理由もないので快く承諾しました。
    おばさんは「やさしいのね、彼女さんが羨ましい」と言うと、射精後の縮こまった
    チンチンを揉んだり、扱いたり、とにかく触り続けていました。
    主婦とはいえ、やはり若い男の体には興味があるのでしょうね。
    それにこのくらいの歳だと夜の営みもなくなってしまうみたいですしね。
    勃起はしなかったけど触られ続けることに関しては気持ちよかったです。
    「それじゃあ、時間になったから。彼女さんと仲良くね」
    と言った後、僕にキスをして部屋を出て行きました。
    部屋のドアの閉まる音がしてから目に覆い被せられたタオルを取りました。
    こういう出来事は滅多に起きるものではないと思いますので、貴重な経験でした。
    あのおばさんも優しかったと思います。


111  やまねこ - 2017/03/09(Thu) 03:33 No.5408
    23歳の若妻と、32歳の僕で2泊3日の温泉旅行をした時の話です。
    妻と温泉に入り、その後晩酌していると、浴衣がはだけている妻の胸を見て興奮し、胸を掴むとあんっ…と言い、そこから酔いで火照った身体を密着させ、濃厚なキスをした後おっぱいを舐めて、妻もぼくの身体を舐めながら、上目遣いで『気持ちいい?』
    だんだん激しくなっていき、唾をベチョベチョつけながら顔や身体を舐め回す妻。顔の間近ではぁ〜といやらしい臭いのする吐息を漏らしらし、プッ、プッ〜というオナラまで。『下品な子だ』
    フェラをしてもらう時は気持ち良くて俺も声が出た。『旅館だから…声出しちゃダメ』と言いながら舌を吸い付けてくる。イクと、口に溜め込み、ごっくんした。『すごい量だったね…』無理して飲まなくていいと言うと、『こぼしたら…床汚しちゃうでしょ?』
    できた子だなぁ〜と感心していた。
    妻のアソコを愛撫すると、『あぁ〜気持ちいい、おま○こ気持ちいい』と、大きな声で喘ぎ、バックで挿入すると涎を垂らし、汚しまくり。さっきまでの気遣いは何処へやら。。
    『イクぅ!』と言って妻がイクと、妻をテーブルに座らせて濡れたところを愛撫。零れ出る愛液を吸い取ると『あぁん!翔ちゃん!!おしっこぉおおお!!』と叫び、真っ黄色の尿が噴き出した。そして再び挿入。
    汗の噴き出した背中を舐め回す。舌をレロレロ回しながら涎を撒き散らし、オナラも。。
    喘ぎまくる妻の口を塞ごうと手を被せると、涎でヌルヌルしている。
    妻はバックが好きでバックのまま何時間も場所を変えては突きまくる。
    気がつくと、俺も妻も抱き合って寝ていた。
    俺のアソコと妻のアソコが愛液で繋がっている
    『やーだぁ、恥ずかしい』と言う妻の口元は涎痕でカピカピ。臭い。
    起き上がって見ると、黄色い大きなシミがあった。
    妻はうつむいたまま、後ろを向いた。シーツを上から被せた。
    テーブルの上は涎が散乱し、何故かテーブルに張り付いていた旅館の案内シートはヒタヒタで、とても気まずくなった。
    ティッシュで拭こうとすると、『拭かないで!いやぁ…』
    『でも、拭かないと後で使う人困るよ!』
    『汚いから…ダメ…』
    『じゃあ、自分で拭く?』
    『私…女の子だよ?そんな事…』
    わがままな妻の為に、拭くのを諦め帰ろうとすると、
    旅館の人がノックをして入ってきた。
    部屋は汗と涎とおしっこの臭いが充満し、それは旅館の人にも
    すぐに分かった。
    この旅行で行為をするのは禁止と、テーブルに貼ってある涎でヒタヒタの紙に書かれていた。上質な畳や木に臭いが染み着くからだ。
    旅館の人は、無言でその紙を見せてきた。
    妻は、『ごめんなさい!私が…胸をちゃんと隠さなかったから…』
    それだとまるで俺が襲ったみたいになるが、それは置いておいて
    俺と妻は頭を下げて謝った。掃除をしたら帰っていいとの事で結局、畳の張替え、床や壁に付着した尿の除菌、さらにテーブルも除菌させられるはめになってしまった。
    殆どの作業を一言も喋らずに終わらせ、最後のテーブル拭きで妻が
    『またしようね?』と言ってから、子供のおもちゃを使ったりして
    汚している。
    あの部屋の臭いと、テーブルの雑巾のような臭さは女の匂いだとは信じがたい事だ。


112  会社員 - 2017/03/08(Wed) 14:36 No.5407
    15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6〜7人でよく旅行に行ってた。で、俺ともう一人、友達の会社の後輩(♀)がバイクにハマッてて、スキー以外はどこに行くにもバイクだった。
    ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。
    他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。
    現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。
    車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが、その後輩の子が言いだした…。
    「実は父親の実家が和歌山の**にあって、おばあちゃんはもう10年くらい前に亡くなってるんだけど、すごく可愛がってもらってたのに、全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」
    地図で確認すると和歌山。
    ここからもかなり遠い。
    さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。
    ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。
    で、あまり飛ばせない峠道を随分走って走って、迷って迷って....場所は有紀ちゃんが知ってるが、地図を持ってて先導するのは俺。
    まさかこっちに来るとは思ってなかったから大きな縮尺の地図しかない。
    迷いに迷ってお墓参りをしたときにはもう午後2時。
    でまた、久しぶりに会ったご近所さんと話が弾んでほとんど夕暮れ時。
    来た道を戻るのが距離としては短いかも知れないが、ガソリンも心もとないので、一旦海側の街に出て、そこから阪和道(当時は和歌山の少し南あたりまでしかなかった)西名阪、東名阪のコースが遠回りでも結局早い、という結論に。
    田辺のあたりまで降りたらすっかり日が暮れ、高速入口ではすっかり夜に。
    そんな具合だったから有紀ちゃんもかなり消耗して、乗り降りするのも一杯一杯で、走ってても時々ふらついてるのが判るくらいだった。
    走っては休み、走っては休みでペースは上がらないところに加えて上野のあたりで急に雨が降り出した。
    しかも急な土砂降りで、トンネルかバス停でもあれば止まって合羽を着るんだが、それもなくてあっという間に二人ともズブ濡れになった。
    ようやく国道を降りてその高架の下で合羽を着たが、疲れてる上にずぶ濡れでまた走り出すと風で冷えてものすごく寒くなる。
    雨は多少は小降りになったもののまだ降り続け、俺はともかく小柄な女の子には限界が来てる気がした。
    何度目かのパーキングで机に倒れこんでる有紀ちゃんに俺は言った。
    「有紀ちゃん、その様子じゃムリだよ。どっかで泊まろう」そのときはスケベ心からじゃなく、唇を紫にして震えてる有紀ちゃんをみて、何とかしなくちゃと本当に思って言った。
    普段は元気な有紀ちゃんもそのときは首を縦に振るのが精一杯に見えた。
    大体インター近くってのはラブホが多いもんで、次の出口のすぐ脇にもあった。
    とりあえずバイク2台を車1台分に置いて、部屋を選ぶところのインターホンで聞く。
    「風呂に乾燥が付いてる部屋ありますか?」
    「ちょっとまってください、、、***号室と***号室のお風呂にはついております」ラッキーな事にそのうちの一つがあいてて、さっそくボタンを押す。
    ガクガクと震える有紀ちゃんを抱きかかえながらエレベータに乗る。
    部屋に付いたら、すぐに風呂にお湯をためる。
    そのときに気が付いた。
    ラブホの風呂なんで中の様子が丸見え。
    でも今更部屋も換えられない。
    「有紀ちゃん。俺テレビみてるからその間にお風呂に入って。で、俺が入って出たら服を吊るして乾燥させるから」そう言って俺は椅子に座ってTVを見始めた。
    「加藤さん、加藤さん、お風呂入って」有紀ちゃんに揺すられて気が付いたが俺も疲れて椅子で寝てしまったようだ。
    ボーっとしながら服を脱ぎ、シャワーをザーッとあびて部屋の中の方を見ると有紀ちゃんと目があった。
    イカンイカン。
    俺フルチンでしかも無意識のうちに股間の辺りをこすってる。
    有紀ちゃんも気が付いたみたいですぐに目をそらした。
    なんだかものすごく恥ずかしくなってきた。
    お湯に浸かって落ち着いて来て、ようやく今の状況を再認識した。
    女の子と2人でラブホ。
    いや、有紀ちゃん確かに可愛いけど、タイプってワケでもないし、、ムリして気まずくなると、バイクで旅行行くメンツがいなくなるし、、、ヤリ友達になるほど有紀ちゃんサバけてはなさそうだし....いろんな事が頭を巡ったがあまり長湯するのもおかしいからとりあえず風呂を出た。
    現在23:30。
    部屋の方に入ると有紀ちゃんはタンクトップに短パン。
    今まででも混浴とかに入って際どいところまでは見たことあるけど、なんかすごくかわいらしく見えた。
    「あ、ウチに電話しとくね」えっ?と思うと外線につないで自宅に電話しはじめた。
    「**ちゃん?(多分弟)あのね、姉ちゃんバイクで雨振られてずぶ濡れだから今日は途中で泊まるから、ウン、もちろん1人1人!バイク私だけだから。お母さん今日は**さんとこに泊まるって言ってたから、ちゃんと戸締りして寝てね。じゃあ、おやすみ。」
    電話を切るとこっちを向いてぺロっと舌を出した。
    「ああ、嘘ついちゃった。でも2人って言えないもんね」なんか、、、すっげームラムラ来ちゃったけど、どうしたらセクロスに持ち込めるか?無理やり押し倒すのはダメだし、、と普段使ってないアタマをフル回転させてた。
    「有紀ちゃん、乾燥回すけど、、、」
    「あ、とりあえずまだ服あるから、ライジャケだけでいいよ」ブラやパンツがつるされて、もう大興奮なんてシーンを勝手に想像してた俺は、なんかちょっと拍子抜け。
    とりあえず場もたせに冷蔵庫を開けてビールをとる。
    「有紀ちゃん、なんか飲む?」
    「私もビール」とりあえず2人で乾杯した。
    テレビをザッピングするとCATVで天気予報をやっていた。
    「なんだ、もう雨やみそうだね」ええっ!じゃあこれでおしまいですか?「いや、あの、まだ乾燥回してるしさ、、、」
    「あはは、どうせお金払っちゃったんだから朝まで居ようよ。もう疲れたし。」ビールを一口飲んでまた有紀ちゃんが話す。
    「加藤さん、今日は私が無理言って付き合わせちゃったから、雨にも濡れちゃってホント、ごめんなさい」ペコリ、とあやまるタンクトップの胸元から乳首が見えた。
    あーもう、どうするよ、俺。
    しばらくは昨日までの旅行の話をしながら盛り上がった。
    ラブホのベットは大きいが、いきなり隣に寝るのもアヤシしまれるかと思い隅の方に座って話す。
    有紀ちゃんもちょっとビールが回り、あくびをし始めた。
    「もう疲れてるから、寝ようか。」俺は妙な気を使って思わず言ってしまった。
    「俺、椅子で寝るからさ、有紀ちゃんベット使いなよ。」ああああ、なんて事を言ってしまったんだよ。
    もうこれで、今夜の事は若い頃の甘酸っぱい思い出で終わるんだ。
    すると「なに気を使ってるの。ベット広いから半分半分で寝ればいいよ。寝相悪くないから、大丈夫。」とにかく一言一言をいちいち深読みしてしまう小心者な俺。
    同じベットには寝られるが、寝相が悪くないって事は接触したくないってことだから,,,,あああとりあえず、荷物をもう少しまとめてベットに入る。
    「歯、磨いてくるね」あああ、このあたり男と女の違いだなと思いつつベットに入る。
    有紀ちゃんは手を伸ばせばそこに居るのに何千キロも向こうに居る気がしたのは気のせいか。
    そう思ってると有紀ちゃんが戻ってきた。
    コントローラで明かりを暗くする俺。
    「有紀ちゃん、おやすみ」
    「加藤さんも、おやすみなさい」さて、これからどうするんだ?そのまま寝ちゃっていい人になるのか?有紀ちゃんに圧し掛かって気まずくなるのか?なんて悶々としていると、カサッカサッと音がしてひんやりとしたものが首に巻きついてきた。
    ひんやりした物が有紀ちゃんの手だということにはすぐに気が付いた。
    「なんだよ、結構寝相悪いな」もちろん、起きてることは判ってるが他に言葉が思いつかなかった。
    「あの、、、加藤さん。ホントに今日は有紀の勝手聞いてくれてありがとう。おばあちゃん死んでから初めてお墓に行って本当にうれしかったの」と言った有紀ちゃんはちょっと泣いてるようだった。
    ここで、このままじゃ男がすたる。
    俺は向きを変えて、有紀ちゃんをぎゅっと抱きしめた。
    少し震えてる様だった。
    「まだ、少し寒い?」
    「ううん、そうじゃないけど」あああ、もう限界。
    そういって目をつぶる有紀ちゃんの額にキスをした。
    それでも有紀ちゃんは拒まない。
    すこしためらいもあったけど、思い切って口にキスをして舌を少し入れてみた。
    それでも有紀ちゃんは拒まなかったので、続けてキスをする。
    それから首筋、うなじへと・・・途中からはわざと音がするように。
    同時に片手は有紀ちゃんの胸に。
    まあ美乳?微乳?なんだけど、ちょっと触ったら乳首がポロンと立つのが判った。
    「ああんんん、、、」声にならない声が漏れる。
    有紀ちゃんを後ろから抱きかかえるようにしながら口はうなじを、左手は胸を触りながら右手は下のほうに。
    まずは短パンの中に手を入れてお尻やら太ももやらを撫で回す。
    時々は前の方に。
    手の甲で短パンを下げて、いよいよもう一枚の布の中に指を伸ばす。
    そこで、有紀ちゃんが言った「私、、、、、ちっちゃいから、、優しくしてね」いきり立つ気持ちと股間をできるだけ暴走させ無い様に自分をできるだけ落ち着かせる。
    口、左手はそのままに、いよいよ右手は大事なところへ。
    下着のうえからこするとすでに中は少し濡れてる様子。
    そうして上から手を入れて、まずはそのまま触る。
    小さい布でちょっと窮屈だが、それもまたそれ。
    随分と濡れて来たところでまた手首の辺りでその布を下に下げる。
    そして、上のタンクトップも脱がせる。
    これで有紀ちゃんは生まれたままの姿になった。
    有紀ちゃんを仰向けにして、上になる。
    まずはもう一度、やさしいキスを。
    それからうなじ、顎、肩、腕、手の甲にも優しく舌を這わせ、それから小さいが感度のいい胸にも。
    「んんんん、、、ああああああ。」声にならない声がさっきから聞こえる。
    乳首をたっぷりと攻めたあとは、下の方へ。
    下乳、おへその周り、下腹部、そして足の付け根。
    いよいよ、と思わせては曲げたひざにキスしたり、なんだ、と思わせては内腿を攻めたりしながら、いよいよ有紀ちゃんの秘部へ。
    まずは口で大きく周りを含んでプっと出したり、一部を甘く噛んだり、そんなことをして目的地を目指しながら両手は乳首を刺激する。
    相変わらず有紀ちゃんは言葉にならないあえぎ声だけを出してる。
    周りの花弁を下でめくりながら、クリトリスを刺激する。
    乳首の刺激とあわせたり、ずらしたりしながら、、、有紀ちゃんの体からはますます甘い蜜が流れ出して来た。
    「も、、、、もうだめ、、、、、ああああああ!!!!」そういってビクン、ビクンと有紀ちゃんは最初の絶頂を迎えた。
    さて、十分にスタンバイできただろうと、俺は自分でTシャツとトランクスを脱ぐと、有紀ちゃんの足をとって、耳元でささやく。
    「有紀ちゃん、入れるよ。痛かったら言ってね」一番濡れているところに押し付け、俺の最初のふくらみまではスポンと入る。
    でもそこから先はまだ少しキツい。
    ちょっとずつ行きつ戻りつをくりかえす。
    ここで、ムリして痛がらせてはそこで終わり。
    たっぷりと時間はかかったが、普通サイズの俺のモノはすっぽりと有紀ちゃんの中に納まったようだ。
    「痛くない?」
    「ウン、、、、なんだか暖かくて気持ちいい、、よ」キスをしてまたゆっくりと動かしはじめる。
    初めはやさしく動かしていたが、だんだんと激しく、早く、時にはちょっと乱暴気味に。
    「ああんん、、、イイッ、イイッ、、、、、」そういって有紀ちゃんの手は俺の背中から腰のあたりをうごめく。
    俺、そこ触られるとまたまたビンビンになっちゃうんだよ。
    前向きから横にして、ほどなく後ろに。
    それから俺が後ろに倒れて上にしてまた180度回して....とにかく有紀ちゃんを簡単にイカせ無いようにしながら攻め続けたが、俺の方ももう限界だ。
    「有紀ちゃん、、、オレも、、、もう、、、逝きそうだよ、、、、」
    「うん、、、、逝って、、逝って、、、一緒に、、、逝ってえええええ!!!」一段と激しい交わりがしばらく続き、それから俺のモノを抜いて、有紀ちゃんのおなかの上に放出した。
    ティッシュでおなかの上をひとしきり拭いてゴミ箱に投げる。
    それから有紀ちゃんを抱きかかえながら頬っぺたや額にチュッ、チュッとキスをする。
    女の子はした後も大事。
    「加藤さん、、、、すっごく気持ちよかった。」そういうとまた有紀ちゃんは抱きついてきた。
    「有紀ちゃんも、すっごく可愛くて、、ステキだったよ。」そう言って髪をなでる。
    その後一緒にシャワー浴びて、ベットに戻って、有紀ちゃんを手で逝かせてた。
    それからはフェラからもう一回。
    2回戦のあとは俺も疲れて後始末した後すぐに寝入ってしまった。
    「ほらほら、加藤さん。そろそろ起きて起きてーー!!」有紀ちゃんに起こされた。
    気がつくともう朝8:30だった。
    有紀ちゃんはもう服を着てうっすら化粧も済ませて準備万端。
    逆に俺はマッパでトランクスもTシャツもベットの上に。
    あわててそれを着て、ズボンはいて、顔洗って身支度をする。
    朝もう一回するつもりだった俺はちょっとアテが外れた気持ち。
    有紀ちゃんも昨日ようにはしなだれかかってこない。
    昨日の事はホントにあったことだよな?オレの夢じゃないよな?有紀ちゃんの先導でそのまま国道25号へ、で亀山ICからは東名阪道に。
    朝飯がまだだったのですぐのSAで朝飯を食べる。
    その間も有紀ちゃんは昨日のことは何も言わない。
    で、また高速に乗って、時々ぬおわキロくらいで飛ばしたりしてあっという間に名古屋西ICへ。
    料金所を過ぎたところで、有紀ちゃんが言った。
    「私ここからまだ名阪道のってくけど、加藤さんは名古屋高速のるでしょ」いや、確かにそうなんだけど、、、、もう少し何か別の事を言って欲しい気がした。
    それを知ってか知らずか有紀ちゃんは「それじゃ、またねー。」とGSXに乗って行ってしまった。
    そのあと、2回くらいそのグループで旅行に行ったが、中心メンバーの男女が当時としては珍しくデキ婚になり、それまでに。
    有紀ちゃんはその後会社を辞めてオーストラリアにワーキングホリデーで行った。
    2〜3年で帰ってきて、それとなく様子はもともとのツレに聞いたりしたがそれまでに。
    俺にも彼女ができて、そのままケコーン。
    エチーするってのは女の方にすごく負担があることだと思ってたけど、それは妊娠したらのことであって、精神的には女のほうがサバけてるのかな。
    なんていう、おっさんの淡い昔話を盆休みに書いてみた。
    お前らにもこんなことが起こることを、そして俺にも再びこんなことが起こることを期待してる。


113  混浴 - 2017/03/08(Wed) 14:12 No.5406
    この前、家族ぐるみで仲良しの同期山内一家と温泉に行ったんだ。
    夜、子供たちが隣の部屋で寝静まった後、親同士4人で飲んでるウチに
    ちょっとエッチな方向に話がいって、良い雰囲気だったので
    積年の妄想を具現化すべく酔いに任せて言ってみた。
    「貸切露天があるから、行ってみない?4人で」
    山内妻は子供がいるとは思えない細身のグッド体型。
    時々ヘソが出るシャツ着てるぐらいだし、姿勢もいい。色白でこそないが
    ボディに自信ありは明白。性格はむしろ男らしいサバサバしたヤツ。期待。
    妻も細身色白でそれなりの色気の持ち主だが本人の自覚は乏しく、
    この手の提案に対するノリは芳しくない。温泉情緒が似合うキャラだが。
    案の定「え〜、いやだよ。恥ずかしいから。男同士でいってきたら?
    朋ちゃんも恥ずかしいよね。」と抵抗。「う〜ん、そうだね・・・」
    まずった!安直過ぎたか?
    しかし、やはり持つべきは友。「いや違う。それはいい提案だ!
    両家の絆を深めるためにもみんなで入るべきだ!朋子、いくぞ!!」
    「まあ・・・そうだね。わかった。久美ちゃんも一緒にいこう!」
    ブラボー!!山内&朋ちゃん!
    酔うと聞かない山内の迫力と朋ちゃんの態度に観念したか久美もしぶしぶOK。
    酒の勢いも確実にあった。かくして渡り廊下の先の露天へ。 
    そんなに広くない湯船。2〜3畳ぐらいか。
    入り口施錠の後、鼻歌と共に酔った男2人は至近距離で脱衣完了。
    一瞬悩んだが、「え〜い、ままよ!」と流れを作るべく先制攻撃開始。
    オレはモジモジしている女達の方を向いた。タオルは持たない。
    山内も追従。腹をひっこめるのにはちょっと気をつけた。
    「んじゃ、お先に行ってるよ。バスタオルなんか置いとけよ、ハニー達。」
    朋ちゃんは一旦帯をほどきかけていた手を止め、浴衣のあわせを押さえながら、
    とまどいながらも真正面からオレの弧を描いた60%状態を凝視。酔ってるねえ。
    彼女とオレの距離80cm。見えないなずはない。
    自然な感じで揺れるよう、トークの際にはちょっと手振りを大きくしといた。
    品定めのクールな視線には正直こちらもかなりシビレた。
    横を向いて目を合わせない久美は頬が紅潮している。
    ただの変態と思われたか?いや、2人でやったから勢いと取ってくれるか。
    扉は開かれたか・・・?掛け湯の後、入湯。
    湯船で妻達の脱衣を下アングルから高見の見物。   
    久美は浴衣を肩に掛けながらの脱衣に固執。電球の光で影が浴衣に映り、
    もぞもぞとブラを外す仕草がかえって艶かしい。
    朋ちゃんはオレ達のパフォーマンスに刺激されてか、サバけた性格からか、
    後ろ向きながら浴衣を脱ぎ捨てた。ずっとノーブラだったのね・・・。
    そしてグレーか水色かのショーツに手を掛け足首まで思い切り良く降ろす。 
    足から抜く時に濡れたスノコにつけないように注意し過ぎたのか、
    他への意識がそれて、くねくねヨロけているおしりがきわどい!
    昼なら中身が見えてしまう姿勢も逆光気味で肝心な部分が・・・うぬぬ。
    だが、前屈で下に垂れる格好の左胸は先まで気持ちよく露に。揺れている。
    まぶしすぎるぜ朋ちゃん・・・。まさに女神の佇まい。  
    となりの山内も満足そう。そうだよな同志よ!
    脱衣が済んだ2人は健気に普通タオルを縦に胸の上から垂らし接近。
    「いらっしゃい、お二人さん。ちゃんと掛け湯しようね。」
    久美はどうする?見守る朋ちゃんとアイコンタクト。覚悟したか?
    なんとその場でタオルを外し足元に置き、右手をオレの近くの桶に。
    オレも激しい動悸を覚えた。あの久美がよく知る男の目の前で・・・
    50cmは幅のある石の向こうにしか湯面がないため掛け湯をすくうには
    小柄な久美の上半身は否応なしに投げ出される。
    山内の視線の正面には不安定で小刻みに揺れる久美の胸があった。
    朋ちゃんに比べたら少々肉付きは良い。色白なので胸の先の色は淡い。
    ひざの方向は辛うじて山内からそれるが、右ひざをついているため
    乾いてパサついたヘアーも丸見え。こちらは少々ボリュームがある。 
    結局、上体を支えるため左手もついてしまい、どうぞと言わんばかりに
    全て山内の方向に向いてしまった。少し切ない感じがした。
    軽くひねった腰つきと柔らかな腹部から尻・ももにかけての肉感。
    左手にはさまれ行き場に窮している乳首。アップにまとめた首筋。
    羞恥を含みながら真一文字につぐんだ口元。全てがいとおしい。
    すくったお湯を下腹部に流し、左手を深く股に差し込み後ろまで洗う。
    再度お湯をすくうため、「どうぞ」の格好に。今度は濡れて張り付く。
    そして肩から流す。小ぶりな胸の下側をさするように左手が動く。
    乳房がうねり、手が離れた時小さく揺れた。桶を置き、立ち上がる。
    ショーツの跡が生々しい。胸の谷間と下腹部に何となく手を置くが
    胸の先も濡れぼそったヘアーも隠れてはいなかった。
    「やっぱちょっと恥ずかしいね。」
    「い、いや、マジで色っぽ過ぎる。感動した。こっちこいよ。」
    オレにはこう返すのが精一杯。となりに来た久美はなんだか満足げな様子。
    「きちんと洗うんだぞ朋子。」「はいはい。きちんとやりますよ、ダンナ。」
    山内の檄が既にタオルを外し桶を取ろうとしている朋ちゃんに飛ぶ。
    久美と同じような格好だが、ダンナのリクエストに応えるべく
    桶を後ろ側まで回して大げさに突き出した尻に湯を掛ける仕草。ノリ良し。
    惜しげもなく胸は突き出され、脇のシワも生々しい。
    緊張か見られる意識からかは解らないが見事に立った少し濃い目の乳首と 
    小さ目の乳輪がかわいい。
    流し終わるとこちらを向き、肩幅大に足を広げ、なんと手は腰の仁王立ち!
    「これでいい?」ヘアーは縦長ですっきり。お手入れしてるのか?
    「わかった。もういいからこっち来なさい。朋子。」
    さすがの山内も丸出し仁王立ちにはちょっと参った様子。
    薄暗いランプの光に照らし出され、透明な湯面の下で皆の自然な姿が揺れる。
    オレは自然に話していた。「正直一緒に入ってくれるとは思わなかったよ。
    本当にいい経験させてもらってありがとう。一生級の思い出だな。」
    女達の振る舞いにオレも山内もとっくに100%だった。抵抗できるはずもない。
    目ざとい朋ちゃんが「ひょっとして、2人とも大きくなっちゃってる?」
    だって、得意げな朋ちゃんはひざ立ちで湯面からへそまで出して
    胸をプルプルさせながら指摘してるし・・・。近所の奥さんなのに。
    「しょうがないね。そんなの見せてもらったら。」
    「ねえねえ、ズバリどっちが大きい?」いよいよ来たな、小悪魔よ。
    オレは酔って、且つ、女達のパフォーマンスにあてられた頭をフル回転。
    大きさでは山内に敵わないことは寮の風呂で何となく察しがつく。
    今なら女達を誘い込めるか?やらないと一生後悔する気がした。
    「勝負するか?山内君。」「おう、望むところだ、たっつあん!」
    大きさで負けるというプライドと引き換えに、オレは実を取る作戦に出た。
    妻の目の前で裸の近所の奥さんに100%を触らせるという実を。
    だがこれは通過点であり、オレの最終目的ではない。
    久美にも山内の全開を触らせてみたいが、夫婦交換は望まない。
    酒、混浴、軽い倒錯という現実離れした状況に久美を漂わせ、
    彼女の強固な羞恥心の垣根を崩しオープンにさせる。彼女を変えたいのだ。
    これこそがオレの今後の人生を見据えた上での重要なテーマの一つなのだ。
    並んで仁王立ち。オレは気合を入れて全開。10cm先には朋ちゃんの顔。
    「大きさでは省ちゃんかな。たっちゃんのは先っちょの形がいいね♪
    あ、ちょっとこっちに曲がってる♪おもしろ〜い」楽しそうな朋ちゃん。
    「久美ちゃんもよく見て。なかなか並べて見る機会ないって。」
    「う〜ん、たっちゃんのは血管がエロいね。山内君ちょっと大きいね。
    でも、これってちょっと皮・・・余り気味?」
    「えっ?ちょっと見せて。ほんとだ〜。比べると良くわかるね。」
    「先っちょの色は山内君のがピンクだね。妙にかわいい感じ。」
    久美もめったにない状況に乗ってきたようだ。ありがとう朋ちゃん。
    そして、投網を投げる。掛かるかオレ網に!
    「見た目より硬さが大事!硬さは自信あるぞ!比べてみ。」
    「どれどれ♪」釣れた。朋ちゃんの右手、細い指がオレのにまとわりつく。
    「あ、ほんとだ。たっちゃんの方が硬い。かなり硬いよ!」
    ニギニギ攻撃に危なく脈を打つ。
    「ニギニギは止めて朋ちゃん・・・」
    「じゃあこれは?」今度は見上げながらしごく朋ちゃんの目は野性だ。
    「お〜い、勘弁してくださ〜い。」左手で玉袋もポンポン・・・
    「じゃあ次、久美ちゃんね。よく比べて。タマタマもかわいいよ。」
    「いいの?」全裸で山内を見上げながら握ろうとする我が妻。
    胸が苦しいほど脈が激しい。山内もまた格別の思いがあるようだ。
    「プリーズ!」隣にいる朋ちゃんに遠慮せず、上から久美を見下ろす。
    肌が弱く、荒れ気味のいつもの久美の手がそれぞれ2本をつかむ。
    「確かにたっちゃんの方がちょっと硬いかな。でも山内君のも硬いよ。」
    「久美ちゃんはオレのタマタマをニギニギしてくれないのか?」
    山内のおねだりに久美は応えた。持ち上げて裏側もチェックしてる。
    揺れる乳房の先で一回り乳輪が大きくなっている・・・。
    今振り返るとこの時点で目標はほぼ達成されていた。
    久美の中で何かがハジけていた。
    これ以上ない非日常の中、皆なぜだかリラックスしていた。
    「でも、あれだな。久美ちゃんのって、ちょっと濃くないか?」
    「そうだな、朋ちゃんのも見せてもらったから、比べるとだけどね。」
    「そうかな、私のは薄い方だと思うけど。ほら。」
    ひざ立ちで、へそまで湯面から出しながら自ら手を後ろに回し、
    胸を揺らしながら突き出し強調してくる久美。何だか不思議な感じだ。
    ヘアーの事を言ったのだが、淡色で自信のある乳首の事を言われたのと
    勘違いしたらしい。自尊心に火を点けてしまったようだ。
    オレ達は久美の誤解を一瞬で悟り、アイコンタクト。次の展開へ。
    「どれどれ♪良く見せてみ。」「比べるから、朋ちゃんも並んで。」
    「え〜絶対久美ちゃんの方がきれいだよ。」「はい、2人とも起立!」
    今度は妻達が並ぶ。オレは朋ちゃん、山内は久美の前にひざまづく。
    目の前は斜め向かいに住む奥さんのあそこだ。
    すごいことなのにちょっと醒めている自分がいる。
    おへそもヘアーも縦長ですっきりしている。想像していた通りきれいだ。
    下から見あげる乳房は小振で張ってる。乳首は少し寄り気味で上向き加減。
    ちょっと緊張で乳輪は縮こまっているようだ。スレンダーで見事。
    さすがに照れてる様子。触ってしまいそう。ダメだ。こらえろ、オレ。
    「やっぱり久美ちゃんの方が少し濃いな。毛は。」「えっ?毛?」
    久美は山内に至近距離から穴が空くほど見られて耳まで赤い。
    「なんだ〜、胸の色かと思った。じゃあもういいね。」
    2人ともその場にしゃがもうとする。オレはこの流れを大切にしたかった。
    「ちょっと待って!朋ちゃんはいつも手入れしてるの?
    なんだかとってもきれいに整ってるみたいだけど。」
    立ったままにさせるためヘアーに注目を集めようとした。
    「え〜と、横の方はたまに剃ってるかな?」「そうだったのか!」
    山内もお手入れ法までは知らなかったらしい。
    「どれどれ♪触んないから良く見せて♪」見た距離10cm。息が掛かる程。
    濡れて張り付いたヘアーの奥に割れ目とそれに続くヒダヒダが・・・
    「お〜!!!なるほど。これだと下着からはみ出ないね。参考になるから
    久美も見せてもらい。こんな感じだとスッキリ軽い印象になるよ。」
    破裂しそうな鼓動を抑え、山内の手前、軽い調子で久美を誘う。
    しゃがみこんで久美は朋ちゃんのヘアーに注目している。
    「なるほどね〜」
    「今度は久美のを良く見せて。比べてみるから。」「恥ずかしいよ・・・」
    「何?朋ちゃんを見習いたまへ。思い切ってお手本になってくれてるのに。」
    「そうだそうだ〜!私も女に見られて恥すかしかったぞ、見せろ〜!」
    観念した久美が立ち上がりオレと左隣の山内の方を向く。
    朋ちゃんもオレの右肩に手を掛け久美のあそこを覗き込む。
    右手の二の腕に柔らかい感触。「おっ?」振り返り確認。先が付いていた。
    「当たった?ごめんね♪」胸を離す朋ちゃん。「いや、いいんだが・・・」
    もう立ちっぱなし。気を取り直し、ヘアースタイルの勉強再会。
    濡れた久美の毛先から垂れるしずく。パンティーラインと生え際の間、
    触らなくても柔らかさが伝わってくる。いつもなぞる好きなところだ。
    「久美ちゃんのおへそかわいいな・・・」山内はあえてへそのコメント。
    両手でへそを隠す久美。肝心な所は丸出しなのに。おかしなもんだ。
    「ここらへんだね、朋ちゃん。」「そうそう、ちょっと横からね」
    「こういうライン?」オレは左手で生え際を左に寄せ、右手人差し指で
    朋ちゃんのラインをなぞった。「久美、ちょっと足を開き気味にしてみて。」
    肩幅まで久美が足を動かした。3人の目の前に久美のヒダヒダが現れた。
    変化に気が付いたが、オレは構わず「ここを剃刀で横からいくの?」
    「そう。だけど・・・久美ちゃん。ちょっとヤバくない?」
    充血した久美のヒダの下から明らかに粘度の高い液体が糸を引いていた。
    「エロいな、久美ちゃん。」「えっ?何?」山内の声に股を覗き込む久美。
    自分の状態に気が付いた。しゃがみこみ、黙ってうつむく。
    沈黙が皆を包んだ。
    この後はこれ以上エロな方向にはいかず、
    普段と同じような趣味や子供の話となった。
    ただ全員一糸まとわぬ姿だった事を除いて。
    良い温泉だった・・・。


114  チョイ悪 - 2017/03/07(Tue) 11:13 No.5405
    私は33歳で妻は32歳、結婚して5年になります。
    付き合い始めたのが大学生の時からなので、お互いのことは何でも知っているみたいなところがありました。
    セックスも、同棲が長かったんで、特別の変化もなく、いまではマンネリ化してしまっているんです。
    しかし半年ほど前に街で大学時代の悪友とばったり再会して、飲みに行ったのですが、彼とは大学時代に2人でクラブなんかでナンパしまくって、よく3Pや4Pをしたものです。
    今の妻とも同棲はしていたのですが、もっぱら彼のマンションでバカ騒ぎしたもので、今では懐かしい思い出なんですが、その彼と奥さん、私たち夫婦と温泉旅行に行ったんです。
    久しぶりの旅行で、熊本県の有名な温泉地に行きました。
    私も彼も子供がまだいないので、大学時代の延長みたいな感じで、でも驚いたのが、お互いの妻同士は大学時代に学外サークルで一緒だったみたいで、顔見知りでした。
    旅館はちょっと贅沢して離れの部屋を取っていたのですが、久しぶりに学生に戻った感じで、大学時代のことを暴露しあったりして、楽しい夜を過ごしていたのですが、彼と一緒に温泉につかっていると、お互いセックスがマンネリ化して、昔のようにセックスライフを充実させたいと、お互いの妻を興奮させてみることを計画したんです。
    いずれにしても同じ部屋で寝るので、そういう感じになるだろうと思ってはいたのですが、だいぶ酒もすすんで、そろそろ寝ようかということになりました。
    私も彼も計画がある以上、酔いつぶれるまで飲むことはできないし、お互いの奥さんの裸を見せ合うし、セックスもできるので、男だと急がないわけにはいけません。
    ちなみに、私は正樹で妻は美保、彼は信也で奥さんは智香です。
    いよいよ寝る時がやってきました。
    部屋の電気を真っ暗にして、おやすみの合図で布団に入ったのですが、いきなり信也と奥さんはキスを始めているんです。
    舌と舌が絡み合う音が聞こえてきて、聞いてる私のほうが、恥ずかしくて、でもだんだんと勃起しているのです。
    「美保、愛してる」私は妻にキスすると、妻もだいぶ酔っているので抵抗というより、後から聞いた話ですが、まじかに男女のいとなみの音が聞こえてきて、急にアソコが濡れてきていたみたいなんです。
    隣の布団では、おそらく信也は奥さんの浴衣を脱がせて全裸にしているみたいで、私も遅れないように、妻を全裸にして、信也がやっているように、全身を舐めまわしていると、お互いの妻の喘ぎ声がかすかに部屋中に響きわたり始めています。
    ちょっと横を見ると、信也は乳首を舐めていて、目があったのを合図に、まずは私が手を伸ばして信也の奥さんのおっぱいを軽く揉むと、奥さんの喘ぎ声は大きくなっていくんです。
    片方の乳首は信也が舐めて、もう片方のおっぱいは私が揉んで、でも私も妻の乳首を吸ったり噛んだりしながら、愛撫はすすんでいきました。
    信也の奥さんはスレンダーのわりには、おっぱいは大きいというか、柔らかくて、片手で収まらないくらいの大きさで、でも柔らかくて、私のペニスの勃起度は100%を越えていました。
    「信也、なんか今日、変なの」小さな声が聞こえてきます。
    「智香、何が変なんだ」
    「う、ううん、気持ちいいの、いつもじゃない感覚なの」私が触っているから、感触は違うのでしょう。
    「美保、信也の奥さん、けっこういい体してるぞ」
    「え、な、なんでわかるの〜」
    「美保も触ってみるか」
    私は信也に聞こえないように、耳元で問い掛けると、美保はパッと目を開き、私の顔を見て、「え、触ったの?」
    「うん、今も触ってるよ」
    「え、なんで、なんで」
    美保は状況がつかめていないようだったのですが、横を見るよう言うと、信也と奥さんのセックスシーンを見て目を丸くした。
    でも…「わあ〜、すごい、智香のおっぱいきれい〜」妻は私の耳元でそう言いながら、私たち夫婦の愛撫は完全にストップしていて、信也夫婦のセックスを見つめていた。
    「美保もたまには違う男に触られたくないか」
    「え、わたし、で、でも〜・・・・」
    「今日は4人で楽しもうよ、4人で旅行に来たんだから」
    「う、うん、・・・・・」
    私は信也の足を軽く蹴って合図をすると、信也は立ち上がり、ギンギンに勃起したペニスを見せながら、私の妻の上に抱きつき、キスを始め、私も信也の奥さんの上にかぶさり、キスをしながら柔らかくて大きなおっぱいに吸い付いていた。
    すると、お互いの妻の喘ぎ声がだんだんと大きくなり、数分後には、それが乱交の場と化していた。
    たまに妻以外の女性とセックスするのはいいが、その日は、お互いの妻、公認のセックスである。
    ここにいる4人全員が公開浮気をしているわけだ。
    興奮しない旦那はいないでしょう。
    信也の妻の感度は私の妻の感度より比べ物にならないくらいに男にとっては快感を感じる。
    おっぱいも申し分ない大きさ、乳首もまだきれいで、アンダーバストもかなりの差があるので、余計におっぱいが大きく感じ、なんと言っても声がかわいい。
    男の脳裏に気持ちよく浸透してくるボイスで、聞いているだけで、私の股間はさらに勃起度を増す喘ぎ声であった。
    私は久しぶりの妻以外の女性の体をじっくりと堪能するように全身を舐めまわし、これ以上ないほどの愛撫を繰り返していた。
    私の妻はというと、もともと感じやすい体なのですが、信也は、さすがにテクニシャンで、妻の喘ぎ声は信也の奥さんの喘ぎ声よりも大きくなっていた。
    あまり大きくないおっぱいであるが、信也のテクニックと異様な状況と空間で、我も忘れているようで、「そ、そこ、ああ〜、こんなに感じるの初めて〜」と…。
    私も信也の妻を抱いている以上、信也が私の妻を気持ちよく愛撫するには文句は言えないが、初めて〜、という妻の喘ぎ声を聞くと、私の日頃のテクニックが信也に劣る様に感じ、少しむかついたが、私も信也の奥さんのおっぱいをこれ以上ないくらいに堪能していて、大人気ないと思った。
    「あああ〜、し、しんやさん、あっ、だめよ、そ、そこは〜」
    私は妻の喘ぎ声と信也がどこを愛撫しているにか、気になってしかたなかった。
    どこを愛撫してるのか、どういうテクニックなのか知りたくてしかたなかった。
    「美保さん、ここも性感帯なんだね、いやらしい人だ」
    「だめ、そ、そんなこと、言わないで〜、真面目なの〜」
    「真面目な人がよその旦那に抱かれるかな〜」
    「あああ〜、だめ、あああ〜、そ、そこ、あっ、あっ、いくっ、いくっ」
    妻は早々にイってしまったようだ。
    それもおまんこを愛撫せずに、おっぱいと胸のまわりだけ、執拗に舐められての絶頂だ。
    ショックは隠せないが、私も信也の奥さんを執拗に舐め続けたが、テクニックじゃ信也に負けそうなので、おまんこを愛撫しながら、指を2本おまんこに突っ込むと、「あああ〜、いや〜っ、だめ、いっちゃう〜っ、あああ〜っ」ようやく信也の妻は私のテクニックにより、絶頂に達した。
    私のテクニックではそれが精一杯でしたが、絶頂に達したから良しとしよう。
    と自分に言い聞かせながら信也を見ると、私の妻の両足を持ち上げて今度はおまんこを愛撫しながら、さらに足を上げさせて、アヌスを舐めまわっていた。
    私は肛門、つまりアヌスには、うんこをいうものを想像するのでどうしても抵抗があったが、信也はいとも簡単にアヌスを舐め、グチュグチュのおまんこに指をやさしく突っ込みながら、丁寧にお尻の穴を舐めていた。
    「ああ〜っ、そ、そこは、ま、まだ、あ、だめ〜っ」
    「お尻の穴も感じるみたいだね」
    「あ、だめよ、ああ〜っ、突っ込んじゃだめ〜っ」
    信也はおまんこの愛汁を指に何回も十分になじませながら、ゆっくりとアヌスに指を突っ込み始めていた。
    「あっ、あっ、ああ〜っ、変、なんか変なの〜」
    「どうしたの、何が変なの?」
    「ああ〜っ、あそこが・・・気持ちいいの〜」
    「どこが気持ちいいの?」
    「あああ〜、言えない〜、ああ〜、いや〜、恥ずかしい〜」
    「恥ずかしがらずに言ってごらん」
    「ああ〜、あそこっ、あっ、お、おしりの・・・・穴〜」
    「美保さん、すごいじゃん、お尻の穴でイってごらん」
    「あああ〜っ、いやよ、あああ〜っ、ああっ、あっ、あああ〜っ」
    妻はお尻の穴を愛撫され、同時にクリトリスも愛撫されていたが、2度目の絶頂に達していた。
    私はお尻の穴には抵抗があったが、温泉にも入っているので、信也の奥さんのアヌスを信也と同じように愛撫すると、「あっ、あっ、あっ、入れて〜、お尻に入れて〜」信也は奥さんのアヌスをかなり開発してるみたいで、初めて女性のお尻の穴を舐めて、初めて女性から穴に入れてと言われ、今起こっている現実が信じられなかった。
    私は奥さんのアヌスに濡れ濡れの指をゆっくり突っ込むと、「あああ〜、そう、そうよ、もっと、もっと激しく〜」またまた驚いた。
    もうAVで見た映像がそのまま現実になっていた。
    信也の奥さんのアヌスに指を突っ込んで、奥さんは感じて、私は指を出し入れしながら、おまんこの愛液で指を濡らせて、さらに激しく指を出し入れしながら、信也がやっていたように両足を大きく開いて、クリトリスがはっきりと見えるようにして、クリトリスを一生懸命に舐めた。
    「ああ〜、ああっ、ああっ、もうだめ、いくっ、いくっ、ああ〜っ」
    奥さんはまた絶頂を迎えた。
    私としては信也のマネをして不本意ではあるが、奥さんが絶頂を迎えてくれたことは本気でうれしかったし、なんかテクニシャンになったような気分で、男はセックスで女性を満足させると非常にうれしいものである。
    それだけ単純ってことですが。
    横の信也と私の妻を見ると、四つん這いにさせられて、両手をつかまれ信也の腰の動きが、パン、パン、パンと聞こえて、それに合わせて、妻の喘ぎ声というか、あっ、あっ、あっ、という喘ぎ声が、信也の腰のリズムに合わせて、響き渡っている。
    「美保って実はすごくいやらしいんでしょ?」
    信也の奥さんに聞かれたが、「今日はいつも以上にすごいよ、信也はテクニシャンだね」
    「私、信也からセックスのこといっぱい教育されてね」
    私と信也の奥さんはいったん休憩して、横に後ろから添い寝して、信也と私の妻の美保のセックスを眺めていると、信也の腰の使い方はAV男優以上にいやらしく、そして、普段は真面目な妻の喘ぎ声と快感を感じているのだろう、色気が感じられ、いやらしい表情をしている。
    ただ、どうしても自分の妻を他人がバックから腰を振っている姿は、嫉妬するものがある。
    そして信也のペニスは私のより、幾分大きのがはっきりとわかり、これが私の闘争本能をくすぶった。
    そして信也の奥さんに濃厚なキスをしながら、濡れ濡れのおまんこにそのまま挿入すると、「あああ〜、硬いの、ああ〜、奥まで突いて〜」
    「すごいよ、グチュグチュいってるよ」
    「ああ〜、あなたのがすごいからよ」
    「俺もいいよ、奥さんのおまんこ締りがすごいよ」
    私と信也の奥さんの再戦が始まった。
    私は特にセックスがうまいわけではないのですが、一生懸命に腰を振り、心をこめて奥さんを愛して、さらにピストン運動を加速させた。
    「あ〜、なんか、変なの、変なの〜」
    「あ〜、気持ちいいっ、どうしたの?」
    「ああ〜、腰が勝手に、勝手に動いちゃうの〜」
    「そう、そうだ、もっと腰を使って」
    「あああ〜、いや、出る、出る、おし○こが〜・・・出そう〜」
    「出していいよ、全部出していいよ」
    「ああ〜、もうだめ、我慢できないっ、あっ、あっ、あっ〜」
    「俺もイキそう、ああ〜、いくっ、いく〜っ」
    慌ててペニスをおまんこから引き抜き、奥さんのお腹の上に射精すると、奥さんのおまんこから潮みたいなものが噴き出した。
    私は奥さんとのセックスで信也と美保のことなんか忘れていた。
    彼らは私達のセックスを見ていたんだ。
    それもずっと。
    妻の美保は少し不満げな顔して私を見つめていた。
    信也は、「久しぶりに凄いセックスを見せてもらったよ」
    そう言うと信也は代われという合図を出してきて、私達はお互いの妻の元に戻った。
    妻の美保が耳元で、「さみしかったよ、今日のあなたすごそうに見えたよ」
    「ごめん、でも今日からは毎日セックスするぞ、覚悟しとけよ」
    「いや〜ん、またいろいろなことして私をいじめて」
    今日の夫婦交換旅行で私達のマンネリ化したセックスが激変した。
    私も男としてかなりの自信が出てきて、妻の美保を週に3回は抱いた。
    時にはソフトSMを交えながら、ラブホに行ったり、野外セックスをしたりと、さまざまなところで妻とセックスをした。
    その甲斐あってか、セックスをやりすぎたのか、赤ちゃんができてしまったんです。
    喜び半分と激しいセックスができないという落胆が半分で複雑な気持ちです。
    せっかく妻との性生活がうまくいき始めた時だったのですが、子供を早く産みたいという妻の願いもあったので、結果的によかったと思うようにしています。
    信也とはたまに飲みに行っったりしてますが、彼には感謝しています。
    最近は信也と合コンを開いたりして、少し浮気もしてます。
    でも不思議なことに、女性にもてたいと思ってない時って、もてるんですよね。
    セックスのテクニックだけは向上させていかなければならないと思っていて、出産が終わった時にまた新しいセックスができればと思っています。


115  上手い自慢 - 2017/03/03(Fri) 11:15 No.5404
    出張先での出来事。
    うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。
    会社も気を使うのだと思います。
    しかし、その時はスケジュールの都合で、俺と秀美の2人で出張だった。
    俺:32歳、既婚。 秀美:25歳、独身♀。
    俺と秀美は中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。
    時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。
    秀美にも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。
    まあ美人だし、好みといえば好みなのだが。
    出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき、いつものようにY談になった。
    ただ2人だけというのがいつもと違った。
    お互いのセックスや趣味など。
    すると、アナルセックスの話になり、「アナルだと彼氏がいくのが早い」と秀美。
    「え〜お前、アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」聞くと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。
    この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、改めて女として見直してしまった。
    その他にも色々と教え込まれたらしい。
    「へ〜、じゃあ俺も、一回お願いしようかなあ・・」と冗談ぽく言うと、「いいよ〜wでも奥さんに悪いから、やっぱりだめ〜」と笑う。
    一度、皆で俺んちに遊びに来た時、妻とは面識があった。
    結局、その日は何もなく翌日2日目の仕事を終え、明日、帰るだけとなった。
    お互いがそれぞれもち歩いた商品を持ち寄り、合わせてチェックするために、俺のホテルの部屋で2人で伝票とチェックする。
    いつもはパンツスーツの多い秀美だったが、その日はタイトスカートのスーツだった。
    ベッドに腰掛けたその足が、妙に艶かしかった。
    チェックも終わり「飲みに行くか?」と誘うと、「時間も中途半端だし、いいよ・・・」と秀美。
    そのわりに自分の部屋に戻るとも言い出さない。
    自販機でビールを買ってきて、飲みながら話をした。
    俺は、昨日の話が気になって仕方がない。
    それとなく水をむける。
    秀美はまたその話に乗ってきた。
    そして、俺は秀美の隣に座り直すと・・・。
    俺「やっぱ、気になるな〜。お前のセックス・・・」
    秀美「試してみたいの・・・?」少しアルコールが入って座ってきた目で見つめてくる。
    俺「させてくれんの?」
    秀美「内緒に出来る?私どろどろとかヤだから・・」俺はチャンスとばかり肩を抱き、キスをする。
    秀美の舌はビールの味がした。
    そのまま押し倒そうとすると・・・。
    秀美「あ、だめだよ。シャワー浴びないと・・・」
    俺「いいよ、そんなの」
    秀美「だめぇ。後ろも使いたいんでしょ。綺麗にしないと無理・・・」なるほど道理である。
    シャワールームに秀美が行き、シャワーの音が聞こえ始めてから俺もその場で服を脱ぎ、シャワールームに闖入した。
    秀美「わ、ちか〜んw」言いながら特に嫌がる様子はない。
    秀美「洗ってあげるよ」俺の全身に手でボディーソープをなすりつけながら、愚息にも手を伸ばす。
    秀美「げ。でかいじゃん。入るかなぁ・・・無理だったらごめんね」・・・と、念入りに洗う。
    まるで風俗嬢のようだ。
    ベッドにいくと俺は懸命に奉仕した。
    秀美の体は想像以上にきれいで、スタイルが良かった。
    声を抑えながらも敏感に俺の責めに反応した。
    秀美「ふわあ、すごいね。さすが既婚者。今度はあたしがしたげる」体を入れ替えてフェラチオ。
    秀美「固くしないと、後ろ入らないからね。じゃあ、まず前から入れて・・・」
    俺「でも、俺、ゴムとか持ってないぞ・・・」
    秀美「いいよ。生で。いく時、後ろに出せば・・」正常位で挿入。
    秀美のそこは、愛液でべとべとだった。
    しばらく秀美の前を楽しんだ後・・・。
    秀美「じゃあ、後ろ入れる?」そう言って、自分で両足を持って足を大きく広げた。
    俺はそこに挿入していった。
    思いのほかすんなり入っていく。
    先に前に入れさせたのは滑りをよくするためだったのか、と妙に感心した。
    搾り出すようなうめき声を聞きながら、強いしめつけを楽しみ、最後はバックスタイルで尻穴の中に放出した。
    俺「すげーな。お前・・・気持ちよかった・・・」
    秀美「ふふ。惚れちゃった〜?休んだらもう一回しよ?」
    結局その日は前に後に計3回放出した。
    秀美は、朝まで俺の部屋で眠った。
    秀美は俺と体の相性がいいと言い、帰ってからもしばらく関係が続きました。
    でも俺の転勤、その後の彼女の結婚で終わりになりました。


116  現地人に抱かれた妻 - 2017/03/02(Thu) 14:25 No.5402
    セブ島に行きたいと言ったのは、私の方でした。
    グアムやサイパンより少しだけ遠いのですが、最近になってアメリカ軍のあいだで大評判のビーチリゾート、直行便がないので、日本人もびっくりするくらい少ない、まさに「最後の楽園」旅行会社の言葉をうのみにしたわけではないのですが、ちょっと遅い夏休みをここでとることには、妻もとりたてて反対はしませんでした。
    結婚してもう4年にもなるのに、なかなかまとまった休みがとれなくて、海外旅行も新婚旅行いらいです。妻は2年前、沖縄にいったときに買った、オレンジのビキニをバックに入れながら、これまだきれるかなあーなんていってました。
    当日、成田空港のカウンターへ行ってみると、私達の他は、50代の夫婦だけ、という、なんとも寂しいツアーでしたが、
    「せっかく海外だもん。日本の人ばっかじゃ、それもいやじゃん」という妻の言葉に、ま、それもそうだなと思いながら飛行機に乗りました。
    機中、前夜の仕事のつかれもあって、うとうとしていると、妻の横にすわった、いかにもアメリカ人と言った感じの金髪の若い男が、しきりに妻に話しかけていました。妻は笑いながら、身振り手振りで会話らしいことをしていました。
    「おい、、お前英語しゃべれたっけ」
    っと、からかいついでに言うと、彼女は
    「ぜーんぜんわかんなかったけど、、。この人、私のこと、ハイスクールに行ってるのかって、、。10も若くみられちゃったよー」
    と、妙にうれしそうでした。妻は確かに童顔でうが、いくらなんでも高校生なんて、、
    「お前それは、ナンパされてるんだよ。あんまり喜ぶなよ」
    と私がいうと、やきもちやいてるーと笑って、機内食を食べ始めました。
    S島は、最後の楽園という言葉を裏切らない、素晴らしい所でした。私達が泊まったのは、つい半年前にできたリゾートホテルでしたが、サービスも、料理も、部屋も、文句のつけようがないほどでした。
    休みをとってよかったなあ、と思っていた私は、妻の水着姿をみて、ますますその思いを深くしました。オレンジ色のビキニを着た彼女は、結婚当初よりほんのすこしだけ肉付きがよくなったとはいうものの、逆にそれがなんともいえずいろっぽくなっていました。
    「日本人が多いと、ビキニなんてはずかしいからきれないけど、ここならいーよね?」と言う妻に、私は30を越えているのに、トランクスの水着がつっぱっていまい、なかなかうつぶせから体勢をかえることができませんでした。
    夜、一緒にきたご夫婦と、星空の下で食事をしているとき、奥さんのほうがしきりに、
    「ほーんとかわいらしい奥さんだこと」と繰り返し言っているのを聞いて、私もなんとなくいい気分でした。
    その晩、私達は久し振りに、その、、夫婦生活をしたのですが、自分の気持ちとはうらはらに、一回だしてしまうともうだめでした。
    妻は、じゃ、おやすみーっといって寝てしまいましたが、彼女はどことなく満足していなさそうでした。
    セブ島に来て、二日目の夜、ご夫婦からゴルフに誘われました。なんでも帝王と呼ばれたゴルファーが設計したコースがあって、そのコース目当てにこの島に来る人もいるほどだそうです。私は最近接待ゴルフをはじめたばっかりでしたが、ちょうど面白くなってきたところだったので、二つ返事で、ぜひ、いっしょにと言ってしまいました。
    部屋に帰って妻に、ま、初心者でも気軽にまわらしてくれるらしいし、一緒にいこうよ、といったのですが、
    「運動苦手なのはしってるでしょ?ま、気にしないで行って来てよ。
    私はホテルの前のビーチでごろごろしてるからさ」といって着いてこようとはしませんでした。
    次の朝、私はゴルフに向かいました。妻は、ねぼけながら、てきとーにしとくから、ごゆっくりといって、また寝てしまいました。
    三番ホールのあたりでしょうか、トラブルショットでブッシュにはいった私の首筋に激痛が走りました。
    「あいたたたあーー」
    そらはおっきなあぶでした。首すじはみるみるうちにはれあがり、熱さえ持ってきました。一緒に帰ると言うご夫婦の好意をことわって、私は一人で郊外の森を抜けて、この島唯一の町にさしかかったところで、ずらりと並んだアクセサリーを見ている、白いノースリーブのワンピースを着た日本人の女性の姿が見えました。妻でした。
    「あいつ、、ホテルからどうやってここまできたんだ?」
    と不思議に思いましたが、ホテルからでているシャトルバスの時刻表を熱心に見ていた姿を思い出し、へえ、あいつ海外はじめてなのに、結構やるなあ、とへんに感心してしまいました。車で近づき、
    「おい、、、、」
    と声をかけようと思ったとき、2人のアメリカ人、黒人と白人の2人組が妻に話し掛け始めました。2人とも180センチ、、いや、下手をすると190くらいある男たちで、157センチしかない妻は、まるで子供のように見えました。
    妻は困った顔で笑いながら、何か話していました。
    「あいつ、、、ナンパされてるじゃないか、、」
    私はすぐ出て行って、妻を連れて帰ろうと思いましたが、なにか黒いものが胸にひろがり、3人を遠くからしばらく見てみよう、、と思い始めました。
    ホテルに帰ったら、ちょっと怒らなきゃ、と思ってる私の前で、外人2人は大きなアクションを付けて妻に話しつづけます。
    3人が何か笑ったような様子がみえたあと、妻と男2人は、隣の建物の二階にある、喫茶店風の店にはいっていきました。
    「あいつ、、。ちゃんとことわれないのか、、」
    私はだんだん不安になって、車をその建物の裏につけて、こっそり店に入っていきました。
    その店は、アメリカ本土からの観光客や、基地からあそびにきている米軍の兵士たちでいっぱいでした。客の多くが、ウイスキーや、カクテルを昼間から飲んで、陽気に騒いでいました。妻にきづかれないように、こそこそ見せに入り、ビ―ルをカウンターで買うと、妻と男2人が座っているテーブルへとたどりつきました。
    妻の細くて白いが背中見えます。彼女は私には全く気づいていませんでした。
    男2人は、妻を挟んですわり、彼女にカクテルをとって、絶え間なく話しかけていました。妻は男2人に挟まれて、キョロキョロしながら、わけもわからず笑っているようでした。
    私は、自分でも理解できない、不思議な黒い雲が心にひろがるのをおさえることができませんでした。あいつは、困っているだけだ、、早くたすけなきゃ、、そう思いながらもただ3人を見ていました。
    妻は2杯目のカクテルを飲んだ後、急に陽気になったようでした。彼女はもともと、それほどお酒はつよくないのです。楽しそうにけらけら笑う声もだんだんと大きくなってきました。
    左側に座った黒人は、妻の髪や耳を撫でまわし始め、彼女のピアスをふざけて噛んだりさえしはじめました。右に座った金髪の白人は、グローブのような手で妻の脚をなでまわしはじめ、その指は、ワンピースの中に、少しづつ少しづつ入っていきました。
    私は黙ってビールを飲みつづけていました。ここでとめなければ、ここでとめなければ、と思いつつ、私は席を立つ事ができませんでした。
    ホテルに帰る事にして、首に冷たいタオルをあてながら、レンタカーに乗り込みました
    私はただ、必死に会話を聞き取ろうとしていました。
    「ユーハブハズバンド?ノーノー、、フォゲイッツ」とか「アイシンク
    ユーハドベターチャレンジアナザー」とか「ユーキャンゴーツヘブンウィズアス」とかいう彼らの言葉が聞こえてくると、そのたびに妻が笑って、ノーとか、、えーとか言うのが聞こえてきます。黒人はますます遠慮なく妻の耳や首筋を舐め始め、金髪の手は、ワンピースの奥の方へと消えて行きます。
    妻は時折、体を振るわせながら、ストッププリーズとか、やめて、、もう、、などといっているのですが、抵抗している様子はみえませんでいた。
    私の頭が混乱している時、不意に妻と男2人が立ちあがり、階段をおりて店をでました。私はあわてておいかけましたが、外に出ると、ちょうどぼろぼろのキャデラックがどこかへむかうところでした。私は夢中でレンタカーに乗り、その車をおいかけました。
    ばれないように尾行する余裕はなかったのですが、運転している白人も、後ろの席で妻にまとわり付いている黒人も、それに妻も、後ろの車に気づく様子はまったくありませんでした。
    バックシートでは、黒人がいよいよ遠慮なく妻の体をなでまわしはじめています。日本人でも色が白い方の妻が、真っ黒な太い、けもののような手でいじくりまわされています。
    私は、やめろ、、やめてくれ、、とつぶやきながら、キャデラックの後ろをつけていました。車は町をでて、ホテルを通り過ぎ、郊外の森の方へと向かって行きました。
    きづいてみると、そこはいくつかのログハウスが並ぶキャンプ場のようなところでした。彼らは奥まった所にあるコテージの前に車をとめ、まず白人が鍵をあけ、そのあとに黒人が妻をほとんどかつぐようにして中へと入っていきました。妻はかるくいやいやをしたようにも見えました。
    私は車を止め、そのコテージの中を除こうと駆け寄りました。その時、黒いサングラスをかけた、白人の警備員が、ヘイ!と大きな声をだして私をつかまえました。
    その声に気づいたのか、コテージのガラス窓から、妻を連れこんだ
    黒人が、上半身裸でこっちを見ました。彼は私の顔を見ましたが、なんの興味もなさそうに、奥へと消えていまいました。
    「お前はなにをやってる?ここは私有地だぞ!」といったようなことを警備員はまくしたてましたが、私が日本からの観光客で、コテージを買おうかと思っているなどと適当な事をいうと、態度をがらりと変えて、俺も日本はすきだ、。ゆっくりみていってくれなどといってどこかへ行っていまいました。
    彼の姿が消えるのを確認すると、私はいそうでコテージへと向かいました。正面のガラスにはカーテンがかかっていました。私はまだおそくない、、まだおそくない、、と夢遊病患者のようにつぶやきながら、中をのぞける窓を必死で探しました。五分ほどまわりをぐるぐるまわって、やっと裏手の高いところに、通気窓のようなガラスをみつけました。私は転がっていたドラム缶によじのぼり、やっとのことで中をのぞきました。
    私の目に飛び込んできたのは、ベッドの上で脚を大きく開いた裸の妻と、その脚の間に蠢いている金髪と、後ろから妻のこぶりだけど形のよい胸を大きな黒い手でもみしだきながら、首筋や耳をまっかな舌で舐めまわしている黒人の姿でした。
    「んん、、あ、くう、、」
    妻のくぐもった声が、私の耳に否応無しにはいって来ます。金髪の男が、スープをすするような音をたてて、妻の白い太股の間で頭を小刻みに動かしていました。金髪はすでに裸になっていて、テレビでよく見るアメフトの選手のように盛り上がった肩に、妻の白い白い両足をかけていました。
    「ンーー。ユービッチ,、ン――、、テイスティイ、、、」
    などといいながら、金髪の男が妻の足の間で頭を動かす度に、彼女のからだは小さく反り返り、男の金髪をかきむしるような動きをしました。
    妻の白い体に赤みがさしてきたころ、男2人は妻の体を逆にして、おなじことを執拗に執拗にくりかえします。
    「あ、いや、、だ、、め、あは、、」
    妻がひときわ高い声を上げて、一瞬力がぬけたような様子を見せると、男達はベッドの上に立ちあがって、それぞれの下着を取り去りました。彼らの脚の間でそそりたつものは、私の常識を越える存在感を示していました。
    彼らの足元で、胸を波打たせて激しく息をしている妻を、彼らは両側からひっぱりあげ、両方の手に彼らの巨大な棒を握らせました。
    「サックアス、、プリーズ。」と彼らは妻のホホを両側から撫でまわしますが、放心状態の彼女はただ、その巨大なものを握っているだけでした。金髪が舌打ちすると、妻の頭を両手でつかんで、小さな口に肌色の巨大な棒をねじ込み始めました。
    妻は一瞬目を見開きましたが、ようやく彼らが何をしてほしいのかがわかったようで、いっぺん口に入った金髪のものをだすと、私がいままで受けたことの無いような丁寧な舌使いで舐めあげはじめました。
    「ウープ、、ユ―アー、ソーグッド、、,フウアー」
    金髪は妻の頭に大きな手をおいて、彼女のホホをなでながら、目をほそめています。
    ん、、ん、、すごい、、ん、、
    妻のかすれた声がガラス越しにも良く聞こえてきます。しばらくその様子を見ていた黒人が、「ネクストミー」といって、妻の頭を自分の方に向けました。彼女は、金髪のものよりもひとまわりおおきな黒い棒に、一瞬おびえたような目つきをして黒人をみあげましたが、素直にその巨棒を舐め上げ始めました。
    ベッドの上に立った、裸の巨大な男の脚もとの間で、妻の栗色のショートカットがゆれています。私は十代の頃にも経験しなかったほどの変化を脚の間で感じていました。ふと部屋の中の時計をみると、まだ11時半でした。妻はあってから2時間も立たないうちに、このアメリカ人達のごちそうになってしまったのです。
    妻の口での奉仕は、15分ほど続きました。黒人が胸にぶら下げていたペンダントをはずして、一言二言金髪と話すと、それを軽く放り上げて、手の甲でうけとめて、片手でふたをしました。それをひろげると、金髪が、チッっと舌打ちをして、「ユ―オールウェイズファースト、、。ディスビッチイズスペシャル、、ガッディム」などと言って、ベッドをおりました。妻は支えをはずされ、だらしなく白衣シーツの上に横になってしまいました。金髪はベッド横の藤椅子に座って、タバコを吸い始めました。
    ベッドに残った黒人は、ウー、、ベリーラッキーなどとつぶやき、妻の足首を掴んで、ひろげ、肩にのせました。
    その時、妻に最後までのこっていた理性が働いたのか、突然激しく暴れだし、黒人の手から両足を解放しようとしました。
    「だめ、、それはだめ、、結婚してるんだから」
    しかし妻の抵抗は余りにも弱弱しく、逆に黒人の気持ちを余計にたかぶらせてしまうだけだったようでした。
    「ユーナイス、、、ドントムーブ、、、リラックス、、」
    と言いながら、男はゆっくり妻の足の間の、あの部分へと巨大な黒い棒をあてがい、慎重に腰を沈め始めました。
    黒くひきしまった、巨大な臀部が、ゆっくり沈んで行きます。


117  - 2017/03/01(Wed) 10:44 No.5401
    僕と親友夫婦のスワップ体験談です。
    僕達夫婦と親友夫婦は同級生でカップルで、結婚してからも10年来の付き合いで、よく一緒に遊んだりしている。
    なんでも言い合える仲なので、当然SEXの話題もよく出るが、お互いの妻は同じ病院のもはやベテラン看護婦なので、下ネタなどお手の物です。
    お互い夫婦の不満は勤務によってスレ違いになりがちだということで、したくても相手が仕事に行っているということでマンネリだった。
    そんななかで親友の黒澤が「相手取り替えてHしてみよ?」と言い出したわけです。
    当然女性陣に却下されたが黒澤も粘り強い熱い語りで「風俗や浮気されるよりいいだろ」の押しの一言で半ば強引に相手を交換することになった。
    実は黒澤は俺が妻と付き合う前に妻のことを狙っていたのだが、俺に奪われてしまって、妻の紹介で付き合うようになったのが今のカミさん。
    さらに黒澤のカミさんはスレンダーな貧乳Aカップで、俺の妻はムッチリEカップで、顔は黒澤のカミさん身体は俺のカミさんといった感じだったので、夏になると黒澤の視線が妻の胸の谷間に刺さっているのが客観的にもわかっていた。
    一度目のスワップはお互いの家でそれぞれ妻同士を交換して行ったのだが無難に終わり、確かにいい刺激になった。
    そのうち早いペースで2度3度とスワップを繰り返すようになると、お互いの欲求も言い合えるようになり、初めの頃にあった緊張感も無くなっていた。
    スワップの後に妻から聞く黒澤とのSEX話もすごく興奮して、妻とのSEXもスワップをする前より刺激的になっていった。
    そしてさらに段階は進んでいって黒澤の提案で皆で予定を合わせてスワップ旅行に出かけることになった。
    温泉旅館に4人で泊まり、ゆっくり温泉に浸かり疲れを癒し、旨い料理を食べて部屋に戻ると布団が敷いてあった。
    4人部屋で半洋室の作りだったので、俺と黒澤のカミさんが洋室に行き、ふすまを隔てて黒澤と妻がSEXをはじめた。
    ふすまがあるとはいえ声は筒抜けで、初めはお互い静かにしていたが、相手側から漏れる声にお互いに興奮して、挿入した後はもうお構い無しで、むしろ相手に聞かせるつもりだった。
    俺はふすま越しに聞こえる妻の声に興奮したせいか、30分もしないで黒澤のカミさんの中にゴム出し。
    ゴムをかたしてから黒澤のカミさんとふすまを少し開けてのぞくと、妻がこっちに顔を向けてバックで黒澤に突かれていた。
    妻が俺達に気づくと「いや、ちょっと黒澤さん、見られてるって」と言って布団で顔を隠したが、黒澤が「見せつけたるで!」と言って布団をはぎ取り、妻の上半身を起こして両手で妻の乳を鷲掴みにして、さらに激しく腰を振りだした。
    妻は「いや、恥ずかしい見られてる、でも気持ち良い」と言って興奮しているようで、黒澤も調子に乗って「オラ〜、おまんこぶっ壊れるほど突くで〜」と言って下から妻のおまんこを突き上げると、妻は「いや〜、ホント壊れてまうって」と言って顔をクシャクシャにしてさらに感じだした。
    黒澤のカミさんも「うわ、めっちゃ激しいやん、そんなんしてもらった事ないやん、うらわましいわ」と黒澤に言っていた。
    そのうち黒澤が「オラ、出すぞ〜!思いきり精液ブチ撒けたるわ〜」と言った。
    妻は「アカン、出したらアカンって!」と弱弱しい声で抵抗もできずに突かれるままだったので、せめて最後くらいはと思い、俺は笑いながら妻に「お前の中で黒澤の精液一滴残らず搾り取ったれ!」っと押されぎみの妻を応援した。
    隣で黒澤のカミさんも「え〜、私の時よりいっぱい出たらショックや」と笑っていた。
    妻が弱弱しく「・・・ええの?」と聞いてきたが、その時はまさか後であんなことになるとは知らずに「ええよ、黒澤の精液の量が多かったらお前の逆転勝ちや」と俺が言うとすぐに黒澤が「出る!お、お、お、膣がえらいチンポに絡み付いてくる、そないされたら射精止まらんって・・・」と言って出す前とはうって変わって弱弱しくなっていった。
    妻は黒澤の射精に合わせてただ「ん、ん、ん」と言いながら目をつむって黒澤の精液を体内で受け止めていた。
    黒澤の長〜い射精が終わると「ふ〜っ、あかん・・・俺の負けや、めっちゃ出てもうたわ、そら、この乳揉みながらおまんこ締められたら嫌でもめっちゃ出るって」と言って笑っていた。
    黒澤のカミさんが妻に「どお?黒澤の精液多かった?」と聞くと、妻は少し恥ずかしいような困った顔で「黒澤、私の中にめっちゃ出したよ、ドクンドクンって勢いよく当たるのわかったから」と言った後に、なぜか黒澤のカミさんに勝ったような表情をした。
    黒澤が「どれ抜くで〜、どんだけ出たかな〜?」と言ってチンポを抜こうとしたので俺と黒澤のカミさんは「見せて〜」と言って黒澤の側によった。
    ところがそこで目にしたものはゴムなどしておらず生で中出しをした2人の性器。
    俺と黒澤のカミさんは一瞬で青ざめ「は?なんでゴムしてないの?」と黒澤達に問いただした。
    すると黒澤は「え?おまえらゴムしてたの?」と逆に驚いていた。
    妻も「え?危険日以外はいつも生なんじゃないの?」と驚いていた。
    なんだか話しがかみ合わないので整理してみると、俺と黒澤のカミさんはゴム付きが当たり前だと思っていて、黒澤と妻は危険日以外は生外出しが基本だったらしい。
    さすがに中出しは今回が初めてで、俺がゴムしてると思って「出してもらえ」って言ったのを聞いて妻は黒澤の精液を中で受け入れる覚悟をしたようだった。
    それに出された後にそんなこと言っても後の祭りで、案の定黒澤がチンポを抜くと妻のおまんこから黒澤の白い精液が大量に畳に垂れた。
    それを見た黒澤のカミさんが「私との時はこんなにたくさん出ないのに・・・」と言ってショックを受けていた。
    きっと黒澤が妻の中に出した精液の量が自分の時よりも多くて2人に嫉妬したのだろう。
    その後はしっかり“スワップはゴム着きで“というルールを決めて今もたまにスワップをしているが、どうも妻の安全日付近になると黒澤の呼び出しが多く集中し、妻は「ちゃんとゴムしてるから・・・」と言うが不安でならない。


118  温泉旅行 - 2017/02/21(Tue) 10:17 No.5398
    夢心地になりました
    以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります。中途半端なんですが…営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。そんな時は、嫁も黙って興味無さそうに従いますが、これが意外とグチョグチョに濡れてフェラもヤラシクなるんです。
    そんな私たち夫婦が、初体験してしまいました・・・
    今年のG.Wに子供は妻の実家に預けて、妻と久しぶりに一泊の旅行に出かけました。
    妻も久しぶりの二人きりの旅行なので普段は身に着けないワンピースを着てくれてかなり新鮮でした。
    信号待ちのときは太腿に手を這わせ、裾をまくりパンツの上から栗を弄ったりしながらの車内です。
    旅館に着き、お風呂、夕食をとり温泉街に繰り出しました。
    居酒屋の後、スナックに行ったのですが、そこで40代と思える3組のご夫婦と一緒になり、意気投合しカラオケで盛り上がりました。
    酔いがまわった上にご機嫌の妻は、浴衣もはだけて胸元や太腿をずいぶんサービスしてます。
    ご主人方は30代の妻に冷やかしの喝采を、負けて成るものかと? 奥様方は熟女の色気を私に振りまけてくれます。
    かなり綺麗な奥さんが一人居ました。
    でも、そういう人に限ってサービス旺盛じゃないんですよね〜、そこがまたいいとこなんでしょうが。
    時間が来たので先に3組のご夫婦が退席し、続いて私達もスナックを後にしました。
    旅館に帰る途中、橋の上に置かれたベンチで妻と酔いを醒ましながら
    『お前、見せすぎだろ!』
    『あなたもあの人達の見てたじゃない、オアイコ!』
    『でも、いつも言ってる。お前を他人に晒したいっぽくて、かなりエロかったな〜』
    『うんうん、すこし興奮した』
    どれどれと妻のパンツの中に手を入れると濡れてました。しかもパンツに染みまで作って。
    無性にしたくなったので、橋から川を眺めるカップルを演じ、妻の後ろに回り、浴衣を捲くって後からパンツをずらして入れちゃいました。
    さすがに逝くことは出来ませんでしたが、妻とかなり興奮し旅館に戻りました。
    すっかり酔いも覚め体が冷えきったので、妻と貸切風呂に入りました。
    湯船に浸かり談笑してると人が、しかもさっきスナックで一緒だった3組中2組のご夫婦です。
    『さっき一緒だったから風呂も一緒に』と訳の解からないことを言いながら入ってきました。さすが酔っ払い・・・
    よく知り合い同士、しかもご夫婦でお風呂はいれますね〜と訪ねると、40代にもなると恥じらいも無く性欲も沸かないからとご主人方。
    しかし、奥様方は性欲ありすぎますって感じです。
    ビックリしたのは、一番綺麗な奥様も居たことです。
    しかもナイスバディ!でエロぃ口元!それだけで私の一物が疼いてきましたが、その奥さんが小生の隣に入ってきたのです。
    妻はタオルで胸元を隠してましたが、奥さん方から風呂の中にタオルつけるのはエチケット違反でしょ?と言われてます。
    あなたたちが来なければ隠してなかったんだけど・・・と思いつつも、念願の妻を他人に晒すことが出来ました。
    そうでした、隣に座った綺麗な奥さんが湯気で視界が悪かったので行動したのか、酔っ払ってて大胆になってたのか解かりませんが、私の一物を触ってきたのです!
    一物が怒り狂ったのは言うまでも無く、妻に気づかれないようにと平素を装うのが辛かったです。
    弄られるだけでは悔しいので私も反撃に出ました。
    綺麗な奥さん(香織さんとします)の背中、お尻となぞってあげると体の反応を隠すためか体制を変える素振りを、水面下の攻防の末、香織さん自ら秘部を触りやすい体勢になってくれました。
    ヘアーは薄めで、栗は剥けてビラビラは小さい感じでした。
    しかし、40代と思えぬような濡れ具合にはビックリで、第一関節まで入れるのがやっとだったんですが、相変わらず談笑は続いてます。
    温めの温泉だったんですが、流石にのぼせそうになったので妻とその場を離れました。
    部屋に戻るなり妻を襲ったのは言うまでもありません。
    がっ、前戯なしで入ったので「?」
    妻に聞くと、香織さんのご主人じゃ無い方に湯船の中で足による攻めがあったそうで、せっかく盛り上がってたあの場で声にすると空気が冷めるな〜と思い言えなかったそうです。
    途中そのご主人が身体を洗ってたのを思い出しました。
    でも、足の指だけは入れさせなかったそうで、皆に気づかれたらと思うと気持ちと裏腹に感じたそうです。
    そんな事を聞かされた私は異常に興奮し、いつもより激しい営みでした。
    がっ、これだけでは終わらなかったのです。
    私は汗を流しに男湯に浸かってると、香織さん他2名計3名のご婦人方が男湯に入ってきたのです!
    げっ女湯に間違えて入ってたんだ!!と戸惑ってると、ご主人方はそれぞれの部屋で寝たそうなので奥さん方でロビーで色端会議なる物を楽しんでた所に、私がお風呂に行くのが見えたそうで皆でカラカイに行こうとなり、挙句の果てには年下の男と一緒に入っちゃえとなったそうです。
    誰か来たらどうするんだろうと心配してる私をよそに、またも一物を触ってくる香織さん。
    ご主人方が居ないので、「香織さん手が当たってますよ〜」と言うと、『皆知ってるよ〜さっき触りやっこしてたの』
    「えええー!」と言ってると、香織にだけズルイとなり、いつの間にか女性3人に攻められてました。
    フェラが上手かったのはAさんだったけど、香織さんの立ち膝の上目使いのフェラには発射しそうになりました。
    まさに夢心地でした。一人がフェラしてると、他の人は乳首とかオッパイ揉ませたりと溜まりません。
    Bさんが入れそうな流れになったので『香織さんが、いい・・・』と言うと、他の二人から非難されましたが、風呂を出て行ってくれました。
    香織さんから『嬉しかったありがとぅ』と言われ、またまた熟女の攻めが・・・負けずとオッパイ。
    秘部を弄ってあげると、声を押し殺し快楽に浸る悩ましい姿に我慢できず、生にて挿入。
    ジムに通ってるだけあって締め付けてきます。
    もぅ若さをアピールするためガムシャラに腰を振って香織さんを逝かせ、私も我慢できずに発射すると口で受け止めてくれました。
    それも飲み干し、その口でキスをしてきたのでちょっと引きましたが、かなり興奮した旅行でした。


119  ギンギン - 2017/02/20(Mon) 13:07 No.5397
    ささやか幸せが楽しみな季節
    我が家の夫婦共通の楽しみと言えば、休日を利用しての”日帰り温泉”探索ですが子供達が大きくなって、夫婦二人で出かける事が多くなってきておりました。
    妻の生理も終わり、日曜日と言う事も有り、久しぶりに出かけるかとなり、子供達にも一応”声”を掛けましたが、案の定『二人でいってくれば〜、留守番してるからサー』との反応。まぁ予想通りといえば、予想通りです。
    朝食のかたずけも終わり、10時くらいから妻と二人で車で出かけました。
    『さーて、どこへ行こうか?』度重なるドライブで、近隣の温泉はほとんど制覇していたので思いきって、高速を使い遠出をしました。
    車に乗せてある温泉ガイドを助手席で眺めていた妻は”洞窟温泉”なるものを探し出し、そこがイイとなり、車を進めました。
    まぁ、小2時間ほど高速をひた走り、降りて40分くらい山道を走り、秘湯の部類の温泉にようやく到着しました。
    渓谷沿いの男女別の露天風呂を楽しみ、2時頃に遅い昼食をとり『さぁ帰ろうか?』と思ったのですが、妻が『まだよ、最後に”洞窟温泉”に入らなくっちゃ』と言います。
    『どこに?有るの?』『ここから歩いて15分くらいですって』ガイド片手に妻は、昼食の後トコトコと歩きはじめます。
    湯につかり食事もした私は、ずるずると仕方なく妻に従い、後を追います。
    15〜20分ほど山道、ツリ橋を歩き、ようやく到着しました。
    妻は、私より2〜3分先に到着し、入り口で立ち止まってます。
    『?どうしたんだ。』と聞きながら私は事情がわかりました。
    そうです混浴なのです。
    『入りたい、入りたい』とせがんだ妻は、入り口で固まってしまいました。
    『どうする?帰るか?』と切り出した私に妻は、『せっかくココまで来たのに・・・。』
    今来た山道を恨めしそうに振り返っています。
    確かに、間口2メートル奥行き20メートルほどの洞窟の入り口に脱衣所はありますが、男女別はなく、もちろん入湯料など無い勝って放題の温泉の様子です。
    洞窟内には、照明など無く”まっくら”とは言え、脱衣所の衣服から先客が5〜6人男性客ばかり?(声が響きわたっている)
    『大丈夫よね?知ってる人居る訳ないし、あなたと一緒なら・・大丈夫よね?』
    どうしても、入りたいらしい妻に促され、どうせ、おじいさんばかりなんだろうと思い私が先に服を脱ぎはじめ、妻は私の影で服を脱ぎはじめました。
    そのとたん、洞窟の奥から、『おおっ・・女だぞラッキだな』と、ひそやかな声が響きました。
    そうです、洞窟ですからため息すら、響き渡るのです。
    その声に妻は、はずしたブラを落としそうになってました。
    すっかり服を脱いだ私は、洞窟の奥を目を凝らしてみたのですが、まっくらで何も見えません。
    明るい入り口からは、くらい中は、まったく見えなく、それは恐ろしい気がしました。
    ふと、ふりかえり妻を見ると最後のピンクのパンティを脱ぎ、持ってきた袋に押し込み、小さなタオルで胸と下を隠し、私に先に行くように目で訴えてます。
    その妻の顔は、まだ温泉につかってないのに、ほのかに上気し目は潤んでます。
    あきらかに妻は羞恥のきわみになってます。
    ここに至ってはじめて私は、私以外の男に妻の白い裸体をさらす事になるんだと、事の重大さに思い至りました。
    処女で私と結婚して以来、妻はその裸体を他人にさらす事など無かった。
    せいぜい、二人の子供を産む時と、カゼを引いて医者にかかる時以外は・・・。
    それには、必然性があり、ためらいは有っただろうが、しかたない。
    当たり前。
    何を恥ずかしがる必要が・・。
    しかし、いまは違う、妻は避けられる状況を、みずから進んで服を脱ぎ、まちうける男どもの前に・・・。
    奥へ奥へと歩みを進めるたびに、後悔と嫉妬とが湧き上がり、何度も何度も立ち止まり、ようやく中ほどのあたりで、二人で洞窟の壁に背をもたれ湯につかりました。奥からは、固唾を飲みこむ音、深いため息が・・。
    数分の後、奥よりのぼせそうになった男達がつぎつぎと私達のまえを、タオルで隠すことも無く通り過ぎる。
    40代の男性2人、明らかに変化した下半身をタオルで押さえた20代3人がつぎつぎと、好奇な視線を妻に浴びせながら、入り口へと移動していきます。
    妻は私にさらにくっつき身を固くし、タオルでしっかりと胸を隠し、下を向いてます。
    結婚以来、こんなにかわいい妻を見た事がありません。
    私達の前を5人の男性が通り過ぎたために少し安堵した妻は、『奥に行きましょう』とささやきます。
    私も、暗くて見えないので、手探りで奥へ奥へ。
    ようやく最深部にたどりついた私と妻は、入り口の方を見ると、先ほどの男性たちが衣服を着ている最中でした。
    ははん、なるほど、暗い洞窟の奥からは、入り口で脱衣している様子がシッカリと見えるのです。
    なんだか?覗き見ている感じで・・・。
    そして、その様子を見ていた妻がようやく『恥ずかしかった〜』と、くらい洞窟内で私に抱きついできました。
    すでに私の下半身は、変化しており、妻を抱きしめ激しくキスしました。
    そして妻も変化した私の下半身を察知し・・・・。
    生理直後との事もあり、そのまま声を押し殺し・・・。
    誰も居ない洞窟で、湯の律動だけが・・・、声を出せば、異常に響くので、妻はタオルを噛み・・・。
    妻のそこは、異常に熱くたぎっており、また、羞恥心からか収縮がキツク、数分しか耐えられませんでした。
    湯で洗い流したあと、『さぁ、帰ろうか?』と妻を促し入り口へ、汗を拭き、すこし風にあたりすずんでいると、さらにこちらに上ってくる数人の男性が・・・。
    前も隠さずすずんでいた妻は、さらに目撃者を増やしてしまい、あわてて衣服を着始めました。
    私も衣服を着始める頃、当の男性4人は到着し、しげしげと妻の身体を眺めて残念がっておりました。
    わたしは、またも、湧き上がる嫉妬心を押さえるので必死でした。
    温泉からの帰り道・・・湧き上がる嫉妬を押さえきれずモーテルへ。
    妻は、乱れに乱れまくり、かわいい声を上げて、なんどもなんども達してました。
    わたしは2度、妻の最深部へそれでも、なえず、いったいどうなったのか?今日一日で3度の放出をしているのに・・・納まりません。
    妻は、放出した私のザーメンをあそこから、したたらせながら、『どうしちゃったの?』と私に聞きます。
    『判らない、ただ・・・納まらないんだ。。』
    『ちょっと混浴しただけじゃない・・浮気したんじゃないのよ?』
    『当たり前だ、ただ、おれしか知らないおまえの裸を他人が見たと思うだけで・・・なんて言うか・・。』
    『ごめんね〜。。でも・・・混浴しただけで、こんなに何度もしてくれるんなら・・タマにいいかもね?』
    『ばか言え。。もうたくさんだ』
    『じゃあ、他の人に抱かれちゃったら?ど〜なっちゃうんだろ?』
    『なに言ってるんだ、抱かれたいのか?』
    『う〜そ〜。。。そんな事あるわけないじゃん』
    『ほんとか?本心か?』
    『うんっ!、愛してるのはパパだけよ。。』
    その、かわいらしさに、再度妻に挑みかかり。。。
    妻はさらに達した様子。
    私は達したのに、何も出ませんでした。
    夕刻、帰宅しましたが、寄り道が過ぎ7時ころ帰宅し、子供達には、『いったい、どこまでいってきたの?』と責められる始末・・・。
    まさか?4度ほど・・・ともいえず。。。。
    さあ、今夜も・・・わたしは、いまだに納まっていません。
    貴重な体験でした。


120  - 2016/10/08(Sat) 15:28 No.5280
    私は都内に住む20歳主婦です。
    主人とは親子ほどの年の差です。
    時々皆さんの体験談を読ませていただき自分の願望を叶えたくなりました。
    主人都の結婚に不満はありませんが、男性経験は主人しかなく、他の男性が私にどんな感情を抱くか知りたいです。
    いろいろな男性に見られたいというか、視線で犯してほしいというか。
    願望はたくさんあります。
    @混浴温泉でたくさん見られたい。少し触られたい。(良い場所とか方法とか教えてください。)
    A都内、都内近郊の水着スパとかでたくさん見られたい。誘惑されたい。(場所とか方法とか教えてください。)
    Bショッピング中の私を眼で犯してほしい。また、どこかで下着の中も見られたい。(場所とか方法を教えてください。)
    C私の裸をおかずにオナニーをしてほしい。
    D単身赴任の方の性欲の解消のお手伝いをしたい。
    E童貞の子の刺激剤になりたい。
    Fテニスの壁打ちやゴルフの打ちっぱなしを教えてほしい。
    Gおしっこ姿を見てほしい。(場所や方法を教えてください。)
    まだまだたくさんありますけれど、リアルな経験をしたいです。
    いろいろ教えていただける方と知り合いたいです。


121  体験 - 2017/02/17(Fri) 11:10 No.5395
    夏休み、俺はスイミング仲間の健斗と、健斗のお母さんの真理さんとの3人で、伊豆の海岸まで泊りがけの旅行に行った。
    宿に到着して荷物を置くとすぐに海岸に出て泳ぎ始めた。俺も健斗もスイミングでは選手コースでタイムを競ってる仲だっんで、海でもお互いに意識しながら夢中で沖の岩場まで競争で泳いだ。
    ところが岩場で健斗が怪我してしまい、一度宿に戻って医者に診てもらうことになった。
    怪我はたいしたことなかったけど、健斗は泳ぐことができないんで、二人は海の家で遊んでることになった。助けてくれたガードの人達が、俺達の遊びの相手もしてくれた。
    俺も、最初は一緒にゲームしたりしていたけど、つまんなそうな俺に気付いたのか、真理さんが「慎ちゃん、ここまで来たのに泳がないとつまんないでしょ?私とあの岩場まで競争しない?」と言ってくれた。
    「健斗はここでお兄さん達に遊んでもらってなさいね。お兄さんたちお願いします」と、真理さんは俺の手をひいて海岸まで歩いていく。
    「私も一応水泳の選手だったんだよ。まだまだ慎ちゃんには負けないと思うよ」って真理さんが張り切って泳ぎ出した。そうだったのか、負けてられないと俺もすぐに泳ぎ始めた。真理さんを追い越して先に岩場に着き、よじ登って真理さんを待った。
    「わぁ〜、やっぱり慎ちゃん早いわ〜」と、真理さんも岩場に登ってきた。しばらく二人並んで座ってたんだけど、突然真理さんが俺に抱きついてきた。ちょうど人目の届かない場所だ。
    ビックリしている俺にかまわず、今度は俺のはいてる競泳パンツの前に手を当ててきた。
    「慎ちゃんのここ、いつももの凄くモッコリしていて、スイミングのギャラリーで見ているお母さんたちにも評判なのよ。慎ちゃん、どんな大きなオチンチンしてるのかしら?って」
    競泳パンツがモッコリしてるのは、スイミングの友達からもからかわれてたんだけど、お母さんたちまで話題にしてるとは思っていなかった。
    スイミングで穿いているのは、黄色いビキニ型の競泳パンツだったから、友達やコーチのチンコもハッキリ分かるようにモッコリしていた。ただ俺のモッコリがコーチ顔負けのモッコリ具合だったんで、お母さんたちに色んな想像をさせてたらしい。
    「慎ちゃん、ここなら誰も見ていないから、おばさんに慎ちゃんのオチンチン見せて欲しいんだけどな〜、誰にも内緒にしておくから」
    実は真理さんに憧れみたいな気持を持ってた俺。
    「真理さんならいいよ、でも、みんなには秘密にしてね」「大丈夫、誰にも言わないから」と真理さんが俺の競泳パンツを脱がし始めた。
    チンコを見られるんだと思ったら、いきなり勃起し始めた。競泳パンツを脱がされた途端、ビンビンになってヘソにひっつくほどだった。
    「やっぱり慎ちゃんのオチンチンすご〜い!大人だって敵わないんじゃないかしら?」真理さんは、しげしげと俺のチンコを見てから、そっと握ってきた。その頃の俺のチンコは、勃起すると先端の皮が半分剥けるようになってきていて、皮が引っ張られて少し痛いくらいだった。
    真理さんは、俺のチンコをしごきながら、ゆっくりと皮を全部剥こうとしていた。「このままじゃ無理かしら」そう言ったと思ったら、パクッとチンコを咥えてきた。ビックリして腰を引こうとしたら、しっかりと腰を押さえられてしまった。
    舌を使って、剥けている亀頭を執拗に舐められてるうちに、チクッと痛みが走る。真理さんがチンコから口を離すと、亀頭が真っ赤にズル剥けになっていた。
    「痛い?」と聞かれて「少し」と答えると、「こんなに立派なオチンチンなんだから、形もしっかり大人にしておかなきゃね。痛いのは少し我慢すれば慣れるわよ。もうずっとこのままのオチンチンにしておきなさいね」と言われた。
    チンコの付け根の所をじっと見られて「まだ毛は全然生えてないのね。大きさだけは大人顔負けなのに、すごいギャップだわ。でも、もうアレは出るんでしょ?」と聞かれた。「アレって何?」と尋ねると「オチンチンから出る白いものよ。出る時気持ちいいでしょ?」と真理さん。
    俺は、まだオナニーもしたことなかったし、白いものが出たこともなかったから「出たことないよ」と答えた。「え〜?まだ〜?こんなにおちんちん大きいのにまだ射精しらないなんて信じられない。おばさんが出してあげるよ」
    そう言って真理さんは、ビンビンになってる俺のズル剥けになったばかりのチンコを咥え始めた。ちょっと痛い。
    頭を上下に激しく動かしながら、俺のチンコをしゃぶってくれている真理さん。友達のお母さんにこんなことさせていいのかなって思ってるうち、突然体が激しく痙攣するようになり、チンコの奥から何かが飛び出そうな気がして、体が宙に浮くような感じがした。今まで感じたことのない気持ち良さだった。
    「あ〜っ、おばさん、出ちゃうよ〜!」俺が声を出しても真理さんは俺のチンコから口を離さない。
    「あ〜っ、出ちゃうよ、出ちゃうよ、出ちゃう〜!」やがて真理さんの口に思い切り出してしまった。
    体が何度もピクピクして、その度に次々とチンコから何かが出て行く、それがものすごく気持ち良くて頭は真っ白。しばらく放心状態で、気付くと真理さんの口から白いものが垂れていた。
    チンコから口を離した真理さんが、ゴクンと喉を鳴らして口の中のものを飲み込んだ。「慎ちゃん、本当に初めてだったんだ。慎ちゃんの最初の精子飲めて嬉しいわ」と真理さんが微笑みながら言った。
    俺は得体のしれない白いものを飲んじゃった真理さんが信じられなくて「飲んじゃって大丈夫だったの?」と心配になった。
    「これは精子、これが出るってことは慎ちゃんが大人になったってしるし、もういつでも慎ちゃんはパパになれるのよ。でも本当の大人の男になるには、もっと気持ちいいことしなきゃならないの。おばさんが今夜それを慎ちゃんに教えてあげるわね」そう言って、まだ白いものが付いている俺のチンコをきれいに舐めてくれた。
    舐められてるうちに、さっきまで少し大人しくなってたチンコがまたビンビンに勃起してしまった。
    「あら、あら、一度じゃダメかしら、慎ちゃんのオチンチン本当に元気ね」そう言ってから、そこに仰向けに寝るように言われた。仰向けに寝た俺のチンコを、今度はかなり激しくしごき始めた。
    時々唾をつけてグチュグチュ音をさせながらしごいてくれた。しばらくそうしてるうちに、またあの白いものが出そうになってきた。
    「あ〜、出ちゃうよ〜出ちゃうよ〜、出ちゃうぅ〜!」今度は真理さんに身体を起こされ、自分のチンコから勢いよく精子が飛び出るのを見せられた。
    最初の1発目は真理さんの顔に、胸に、お腹やヘソのあたりにも飛び出した。「慎ちゃん、ものすごい勢いで射精するんだね」真理さんがあきれたように笑っている。
    2回出して、チンコもなんとか大人しくなった所で、競泳パンツを穿き直し、海岸に泳いで戻ってきた。
    健斗が、長い時間ほっとかれてたんで少しブー垂れたけど、俺は、真理さんが教えてくれるという今夜のことでワクワクしていて健斗がなに言っても気にならなかった。
    夜。部屋に布団を敷いて、真理さんが真ん中、俺と健斗が端に寝ることになった。3人でおしゃべりしているうち、すぐに健斗が寝息を立てるようになった。俺は昼間の真理さんの言葉で興奮して眠れそうになかった。
    しばらくしてから、真理さんがそっと俺の布団に入って来た。
    あ、と思ったらいきなりキスしてきた。最初は唇を合わせるだけだったのに、だんだん口を開けて舌を絡ませるようなキスになっていった。俺は興奮、チンコが勃起してきた。
    「じゃあ、慎ちゃんを本当の大人の男にしてあげる」小さい声で真理さんが言い、仰向けに寝ている俺の浴衣の帯をほどき、浴衣の前をはだけて、体を優しく撫で始める。
    俺の浴衣の下はブリーフ1枚、勃起していたから亀頭がはみ出しそうで内心恥ずかしかった。
    「慎ちゃんの大きなオチンチン、大人より立派なオチンチンで本当の大人の男になろうね」真理さんはそう言いながら、俺の乳首を優しく舐め回し始めた。同時に手は俺のブリーフに伸びて、チンコを優しく撫で回した。
    ブリーフを脱がされると、真理さんは昼間のようにチンコを咥えてくれた。口で優しく舐め回し、玉袋も口に含んだり舐め回したりしてくれた。ものすごく気持ちいい。横で健斗が寝ているのにもかかわらず、ちょっと声が出てしまった。
    真理さんが浴衣の帯をほどくと、下着はなかった。裸だった。そのまま裸に浴衣をはおったような格好で俺の上に乗ってくると、俺の腰をまたいで「じゃあ慎ちゃん、いくわよ」とポツリ。
    真理さんが俺のチンコを掴んでゆっくりと腰を落としてきた。
    その瞬間、チンコがヌルっとした熱いものに包まれて、そのチンコを無数の手で扱かれてるようで、あまりの気持ち良さにまた小さく声が出る。
    真理さんはチンコを奥まで挿入してから、おまんこになじませるように少し休ませて、それから腰を静かに上下させ始めた。その度にチンコが包まれたりヌルッとした感じに、もう何が何だか分からないような気持ち良さになった。
    「慎ちゃん、もっと気持ち良くなってね」俺はただ必死にうなずく。昼間口でしてもらったものの数倍の気持ち良さで、もう爆発しそうだった。
    「おばさん、もう出ちゃうよ」「いいよ、我慢しないで。おばさんの中にいっぱい出して」
    その声にたまらず、真理さんのおまんこの中でチンコが弾けた。どびゅっどぴゅっと出る感じがする。真理も上で身体を震わせているようだ。やがて、俺の上に倒れ込んで、優しくキスしてくれた。
    「慎ちゃん、どうだった?」「すごく気持ち良かった、死んじゃうと思うくらい」「これで大人の仲間入りね。立派なオチンチン持ってるんだし、おばさんも凄く気持ち良かった」俺はなんだか嬉しくなった。
    「声出ちゃったけど、健斗大丈夫かな」「健斗、寝ると結構起きないのよ。毎朝大変。でも大きな声には気をつけようね」
    よかった、とホッとした俺。チンコは相変わらず真理さんのおまんこの中でガチガチになったままだ。さっきの快感が忘れられず、ちょっと下から腰を突き上げてみた。真理さんがぴくっと反応する。
    「慎ちゃん、まだ出来るのね」と、真理さんも腰を動かしてきた。真理さんが上のまま、キスしたり、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり噛んだりして、大人の女性の身体を楽しんだ。
    今度は俺も結構長持ちした。真理さんも前より気持ちよさそうで、息づかいがさっきと違う。
    「慎ちゃん、もうおばさんイッちゃう、慎ちゃんも、慎ちゃんも、お願い」真理さんの声はなまめかしい。
    俺も出そうだったので「おばさん、出ちゃうよ、出ちゃうよ、あぁ、もうだめ出る」「あっ……おばさんもイっちゃう」
    二人同時にイッた。おまんこの中にまたいっぱい出すと、真理さんは身体を震わせて俺に抱き付くように倒れ込んだ。
    「今日はこれでおしまい。また今度ゆっくりね」
    後始末を済ませた真理さんは浴衣を直し、寝る前に俺にそっとキスして言ってくれた。
    明日は帰る日だったがそんなことはどうでもいいくらい、真理さんとまたする時がたまらなく待ち遠しく、それまで心細くなったのだった。


122  快写陰 - 2017/02/16(Thu) 10:14 No.5394
    10代の終わりに勤めていた会社の社員旅行での出来事を書きます。
    社員旅行とはいっても10数人の小さな会社。15人乗りのマイクロを借りて交代で運転し、伊豆のとある温泉街へ1泊旅行。途中バスの中では酒盛り、観光巡りをし夕方宿に着いた。
    国内じゃ有名な某系列のホテルだった。
    仲居さんに部屋に案内され部屋に荷物を置き、汗だくだったので浴衣に着替えて温泉にでも・・・と、浴衣に着替えようとするもうまく着れない。
    見かねた仲居さんが、「おにーさん浴衣苦手? おばさんが教えてあげるよ」と手伝ってくれたが、途中まで着たのに一旦全部脱がされてTシャツとトランクスのみの姿に…。
    そこで仲居さんに「おにーさん身体細いね〜」と言われボディータッチされてしまい、ちょっと戸惑いつつも「こうやって、こう」なんて浴衣を着せてくれた。
    最後に帯を締めるときに仲居さんが立ち膝になったときに、胸元が少し見えたので眺めていると「ど〜こ見てるの?」と言いながらオチンチンを握られてしまいびっくりしましたが、強弱をつけて2〜3度握られたら半立ちに。。。
    仲居さんはすぐに「あら〜若いわね〜」と笑いながらまた握るので、「そんなことしちゃ他の人に・・・」と言うと「あとでね」と言い「これで綺麗に着れたでしょ?」と言いながらお茶を入れて部屋から出て行った。
    3〜40分位後に先輩にタバコを買ってくるようパシリをさせられ、廊下に出るとさっきの仲居さんがニコニコしながらこちらに歩いてきた。
    目の前まで来て「どちらへ?」と聞かれたので「タバコを買いにフロントまで・・・」と言うと、「ちょっといらっしゃい」といって座布団などがしまってある部屋に通された。
    部屋に入るなり「こんなおばさんで良かったら1発抜いてあげるわよ」とニタニタしている。
    年のころ40代後半から50歳くらいでムチムチ系。
    私は当時から熟女好きだったしヤリたい盛り。
    仲居のおばさんと抱き合って濃厚にキスをし、着物の間から胸をまさぐり反対の手で着物の裾から太ももに手を伸ばすと「焦らないの」と言われトランクスを下げて勃起したオチンチンの先にキスをされた。
    そのまま積んであった座布団の山に押し倒して着物の裾に頭を入れ、下着の上から舐めまくった。
    おばさんは既に濡れており「入れていいよ 時間無いんでしょ?」と言われたので一気にパンティーを引き下ろすと紫で横が網のようなイヤラシイ下着だった。
    「ゴムは?」と聞くと「もう子供できないからそのままおいで」と言われ頭がプッツンして脱がしたパンティーを頭に被り一気に挿入。
    おばさんのおまんこはニュルニュルよく締まり熱い。
    ものの数分で我慢できなくなり「イキそう・・・出してもいい?」と聞くと「溜まってるの一杯出しなさい」と言い思いっきり抱き締められ我慢できずにドクドクとオバサンの中に放出。
    オチンチンを抜くとおばさんが舐めて綺麗にしてくれた。
    一息付いた所で背後に人の気配を感じ、振り返ると別の仲居さんが食い入るように見ていた。
    するとその仲居さんは「アケミさんまた1人で若い子を〜 私にも!」と言ってこちらに寄って来ましたが、アケミさんは
    「この子買い物の途中だから一旦部屋に戻さないと・・・ケイコさんはそのあとで・・・」
    と言い、ケイコさんは残念そうに
    「買い物終わったら散歩行くフリして上の階のここと同じ部屋に来て」
    と抱きつかれキスされた。
    とりあえず着衣の乱れを直し、倉庫部屋から人に見られないように注意しながら廊下に出ると、急いでフロントの自販機でタバコを買って部屋に戻った。
    先輩にタバコを渡し、何食わぬ顔でお茶を飲んでから「ちょっとホテルの中を散策してきます」と言い部屋を抜け出し、ケイコさんに言われたように1つ上の階に行き、倉庫部屋の前まで行き、廊下に誰もいないことを確認してから倉庫部屋のドアをノックすると、中からケイコさんが顔を出した。
    「待ってたわよ 早く入って」と引きずり込まれた。
    部屋には客間用のマットレスが真ん中に敷いてあり奥にはアケミさんもいた。
    ケイコさんは「用意して待ってたから回りくどい事は抜きにしてしましょ」と自分から着物を脱いだ。
    アケミさんと同じようにケイコさんもムッチリ体型。
    驚いた事に着物の下は何も着けていなかった。
    ケイコさんの裸を見てオチンチンはギンギンに。
    するとアケミさんは「あら〜若いわね〜さっきあんなに一杯出したのにこんなになって・・・あ、ケイコさんはまだアレがあるからコレ着けて」
    とコンドームを渡された。
    コンドームを着けるとケイコさんとマットレスに雪崩れ込み、貪るようにキス胸やおまんこを愛撫。
    その間もアケミさんは私のオチンチンを強弱付けて揉んでいる。
    「来て」とケイコさんに言われたので正常位で挿入。
    「あなたいくつ?」と聞かれたので「19です」と答えると「こんな若い子久しぶりぃ」と抱きついてきます。
    とにかくヤリたい盛り。
    ガンガン突いてすぐに果てた。
    アケミさんに「若いわね〜まだできるでしょ?」と言われ仰向けになった状態でフェラされる。
    すぐに元気になり今度はアケミさんが上になり・・・
    その後ちょっと休んでケイコさんともう1回。
    夕食までにおばさん2人と4回もしました。


123  - 2017/01/14(Sat) 09:24 No.5371
    温泉好きの母を、はじめて混浴に連れて行った。夕食前にお風呂へ、そうしましょうと言う母を残して先にだい大浴場へ。入口は男女別々、中央にある尖がり出た岩かげから覗いていると、タオルで股間を覆った母が入って来た。混浴とは知らなかった母は男の人があちこちに居るのに気づき一瞬、戸惑っていた。すぐに大きな石との間に身を沈めました。間もなく二人の中年男が母の傍へと寄って行き、話しはじめた。私もより近くへと、母は顔が紅潮していた。母は問われるまま、62歳で羽島から一人でここへは始めて来ていると話している。男は幼馴染でしょうか、お互いをちゃんずけで呼び合っている。親父の事は65歳で野菜農家と正直に話していた。男に挟まれていた母の股間のタオルがはずされ、陰毛が湯の中に漂っているのが見えるのです。男は女に手慣れているのでしょうか、母の左右の手が両側の男の股間にと導かれ、触れているのです。母のオメコ、お乳、二人の男は交互に弄っているのです。母は湯あたりでしょうか、熱いわ、もう上がりましょうとすーっと立ち上がりました。男は追うように奥へと移動したのです。私も母に気づかれないようにと、母のダメよの声が聞こえる方へ、秘そと寄って行きました。男が一人増へ三人の男に母が、私は母が悦ぶ顔を横目にその場を離れました。部屋で待つこと30分後、母が熱かったわと上気した顔で戻ってきました。食事後、母にお風呂へと尋ねると、「もういいわ」とお布団に横になりました。弘さん、ダメよ、お母さんよと抵抗する母の声は先ほどと同じだった。計略通り、母と始めて抱いた。母の豊かな乳、親父が使用中のオメコを堪能するまで味わった。母から、「お父ちゃんには内緒ね」と言われ、その後は母を自由に抱けるようになった。一ヶ月ほど経った頃、ラブホで母と交わっている時に混浴場での出来事を話すと、えーっ見ていたのと驚いていた。母は携帯電話に誘いのメールがいっぱいなのをを見せた。


124  三輪幸子 - 2016/11/12(Sat) 14:57 No.5319
    旅行ではないんですが、お正月に高知県の実家へ行った時の事です。主人と息子と三人で行く予定でしたが、主人の勤め先の部長さんが亡くなられ、息子と二人だけになりました。息子は大学一年で運転がまだ未熟な事もあり、ほとんど私が運転して行きました。早朝に出発して、中村に着いたのは夜半でした。疲れ果て、もう眠いばかりでした。でも待っていた義姉の久美子さんにお世話掛けてはと、二階で息子と寝ました。その夜、息子が私に悪戯を、声を出す事も出来ず、息子の愛を受け入れました。


125  思い出 - 2017/02/08(Wed) 10:01 No.5391
    夏に男3女2で泊まりで海にいったときのこと。大学を卒業したあとの話。
    おなじサークル仲間で仲の良い男女の付き合いの4年間だったから、お互いに異性は感じていなかった。だから8畳くらいの部屋で、みんなで雑魚寝だった。
    昼間の海の疲れとちょっと飲んだビールのおかげで、パタパタと寝にはいっていった。俺の隣は。スタイルが良くて可愛い凉子で、卒業してからは離れ離れになっていた。
    俺もビールが効いてきて寝ることに。疲れも手伝ってすぐ寝ることできた。泊まったところはボロ民宿だった上、季節が夏だったこともあり、ぺらぺらの布団にタオルケットというシンプルな寝具だった。
    雑魚寝とはいっても、布団同士の距離は数センチ離してひいてあった。寝てから数時間したとき、俺はぺらぺらの布団の寝心地の悪さに目がさめた。
    そのとき目の前に人の気配を感じた。ちょうど自分は寝返って横を向いて寝ていた状態だった。目を覚ましたとき、隣の凉子は上を向いて寝ていた。俺の頭はちょうど彼女の横顔を見つめている状態になった。
    距離にして20センチぐらい。今から考えるとおかしな話だが、彼女は自分の布団の一番俺に近いところで上を向いて寝ていたのだった。
    俺の心の悪魔がささやいた。「いたずらする!」俺は寝ぼけたふりをして、彼女の肩口あたりに頭をすりすりしてみた。彼女の頭が動いたが起きたそぶりはなさそうだった。だから俺は調子にのった。
    「うーん」ますます寝ぼけた演技をして彼女の胸のふくらみの下の部分に手のひらの下が当たるように腕を彼女にあずけてみた。このとき初めて彼女が反応した。頭がこっちをむいたのだ。
    しかし、すぐに元に戻っていった。このときの彼女の格好はタンクトップに短パン。俺の手のひらには彼女のタンクトップ越しにブラの感触が感じられたのだが、何気に置いた人差し指がタンクトップとブラ越しに彼女の乳首を発見した!
    あくまで俺は寝ぼけていなければならなかった。しかし、指先に乳首を感じていて動かさんのは後悔するであろう。そこで、指を動かすとき慎重に服の表面を撫でるように動かしてみた。
    すると、指を動かすたびに彼女の鼻息が荒ぐのがわかった「ふー」と指を動かしたときだけ鼻息を荒げる。俺は確信した「この子は感じている」そこで、少し大胆に動かすことにした。
    もう寝ぼけていましたではすまない。指で乳首をつまむように愛撫しはじめたところ、どんどん彼女の鼻息が激しくなる。俺はどんどん大胆になり、ついに胸をもむことにした。彼女は鼻息をしながら大きなため息をついた。
    俺は勝利を確信した「これはいけるぞ」と彼女は目を閉じたまま鼻息を荒げていたが、俺は大胆にも彼女のタオルケットの中に手を入れ、彼女の短パンのすそから手マンを試みた。すると「あっ」と彼女が小さな声をあげた。
    パンツの中は十分に濡れていた。指マンは楽勝で可能だった。「ふっ」、「ふー」と彼女は声が出るのを必死でこらえているようだった。指マンもそこそこに、その十分な濡れ具合に俺のチンポも十分にいきりたっていた。
    だから挿入を行うことを決意するのにはそんなに時間がかからなかった。通常、雑魚寝でやるのなら横臥位で横向きで挿入が一般的なんだろうけど、何を考えたのか、そのときの俺は正常位でのアプローチを試みた。
    みんなは爆睡していると判断したのだった。俺は起き上がり彼女の短パンのすそに自分のチンポをあてがった。すでに我慢汁は全開で、生挿入を決意していた。
    俺のチンポが彼女のマムコに触れた瞬間だった。ぬるっとした愛液の感触を一瞬感じたそのとき「イヤッ!」小さな声だが力強く彼女に拒絶されたしまった。彼女は体をひねり横向きになった。
    俺のチンポは入り口を見失い、彼女の濡れたマムコの入り口をスリップしながら布団に直撃してしまった。その瞬間、ドクドクと不覚にも発射してしまった。
    オナニーをした後のむなしい罪悪感のような感覚が俺を現実にひきもどした。自分の発射したあとをTシャツでふきとり、俺はトイレにたった。そして、友達を失ってしまう恐怖に後悔した。
    「俺はなんてことをしてしまったんだ」とトイレで汚れを処理した後、俺は民宿の玄関口のソファに座って、後悔をしていた。「明日どんな顔して会えばいいのだろう」とそればかり考えていた。
    どれくらい時間がたったのか・・その時間を長く感じてたそのとき、「ごめんね」と凉子がやってきた。「いや俺がわるいんだ」という俺の返答に「・・・・・・・」と沈黙する彼女。
    その沈黙が耐えられずに「外いこうか?」と俺は彼女を海岸に誘っていた。彼女は「うん」と頷くと黙って後をついてきた。海岸に着くと彼女は砂浜に座り、月明かりで黒光りする海を眺めていた。
    俺は言葉につまってしまい、どうしたらいいかわからなくなった。しかたなく、俺は彼女を置き去りにして波打ち際にそって歩き始めた。小さな入り江のような海岸だったので、すぐに行き止まりになってしまった。
    振り返ると彼女はずっと座って海を眺め続けていた。俺は躊躇しながらも、どうやって彼女との関係を壊さないようにしようかだけを考えながら、こんどは彼女のほうに波打ち際をあるいて帰っていった。
    彼女のそばにちかくなり、俺は探りをいれてみた。体操座りする彼女の背後から抱きしめて「どうした?」と聞いてみた。彼女の目はうるんで俺をじっと見つめていた。
    シチュエーション的に「いける!」と判断した俺は勝負に出た。彼女にキスをして胸を揉み、愛撫をはじめたのだ。彼女は俺を受け入れ体をあずけてきた。さっきの部屋と同じように鼻息が荒くなってきた。
    俺は砂浜に腰掛、彼女を抱っこする形になったんだが、彼女は大胆にも俺の短パンをおろして俺のチンポを咥え始めたのだった。先ほど発射したばかりだが、俺のチンポはまたギンギンに立ってきた。
    俺は彼女を押し倒した。短パンを脱がせて直ぐに挿入しようとした。彼女はすでに洪水状態で、チンポをマンコに当てがうと彼女は腰を押し付けてきた。わずかなタイミングの差で俺が腰を押し付けた。
    奥まで挿入が完了したとき彼女が「あーっ」と声をあげた。先ほどの部屋で押し殺した声とは違い、解放された大きな声で、人にバレやしないかと心配するくらいだった。
    俺はそのときはまだ経験があさく、しかもゴム無しの生ハメだったので、たちまちいきそうになってしまった。「凉子イッちゃうよ」と俺は抽送を繰り返しながら彼女に伝えた。
    彼女のマンコはとても感度よく、彼女は声をだしまくっていたが、それを聞くと「もっとー!、もっとー!」と哀願してきた。俺はこのままではヤバイと思い、チンポを抜くとマングリクンニ攻撃をしかけた。
    彼女はおそらく初めての経験だったのだろう、「あっ、そんな!」と恥ずかしそうな声をだした。俺はそれに萌えて、舐めまくってしまった。口が疲れて、彼女のマン汁でべとべとになったころ、再度挿入した。
    こんどは屈曲位で奥まで深く。しかも連続ピストン攻撃で、腹筋の続く限り彼女の恥骨に俺の恥骨をぶつけ続けた。「あ、あ、あ、あ、あ〜!!」と俺がつくたびに彼女は声を荒げた。まさに人間の本能が現れる一瞬だった。
    俺は「いくよー」といってチンポを抜き地面に発射した。
    AVの見すぎといわれたくなかったから顔射は避けたかった。
    今考えると流れ的に中出しでもよかったのかも・・・。


126  会社員 - 2017/02/06(Mon) 12:32 No.5389
    俺は40歳、女房は5歳下で翔学生の子供が二人いる。
    女房の両親は義父は63歳。義母は62歳。
    今年の夏休みに女房の両親と海水浴に行った。温泉の出る海水浴場の旅館を宿にした。女房の両親が奮発してくれたので、部屋に家族風呂のついているところに泊まることができた。こんなことは他所じゃ言えないが…俺は前々から義母にオンナを感じていた。
    たまに義母が家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探しシミのついているあの部分の匂いを嗅いだり舐めたりしてオナニーしている。
    両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。家族風呂は俺と義父とで、はしゃぎ回る子供と一緒に風呂に入った。女房は両親に子供を預けることができて、のんびりとくつろいでいた。
    子供を風呂場まで義母が迎えにきた時、全裸の俺とばったり。俺はそ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていたのが分かった。
    女房が風呂に入った後、夕食の時間になった。結局義母は温泉につかる前に夕食となってしまった。
    夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。食後は義父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。俺は今度はゆっくり温泉に入りたいからと部屋に残ることにした。
    義母も温泉に入っていなかったからか、女房は無責任にも「ねえ健二(俺のこと)お母さんと一緒に入って肩でも揉んであげてよ」だと。一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」・・・義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」とまんざらでもなさそうだった。
    女房はじゃあお願いね、と言って部屋を出て行った。そのとき俺と義母との間にお互いにピンっとくる何かを感じた。
    「お義母さん入りましょうか。僕は肩もみうまいですよ」「そうしましょうか。でもちょっとはずかしいわね」「家族ですから、気にしないでください。お義母さん、先に入っていてください」「そうさせてもらうわ」
    義母が入って1〜2分で待ちきれずに俺も浴室に行った。俺の「もの」はすでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。
    家族風呂は部屋のベランダに露天風呂のような状態でありそこから海が一望できるようになっていた。義母はこちらを見ないように外をみていた。二人で並んで湯船につかっていたが会話がなかなか続かない。
    仕方なく俺が「お義母さん、背中流しましょうか」と言うと、「いえ……そんな」と義母は恥ずかしそうだ。「お義母さん。遠慮しないでください」「そ、そうね……お願いしようかしら」
    義母はかなり動揺しているようだが、決していやがっていない。さっき俺の「もの」を見た目は必ず何かを期待しているだろうと思えた。
    感情を悟られまいと無言で背中を流していたが、垂れた大きな乳房と大きな乳首にどうしても目が行ってしまう。背中を流す動きが止まってしまい、それに気づいたのか義母が「こんなお婆さんのじゃあね・・・ごめんなさいね」と言い出した。
    「お義母さん、そんなことないですよ。とても素敵で、クラクラしちゃいましたよ」「まあ、うまいこと言うのね」と、そのとき義母は俺の勃起した「もの」を一瞬見たのが分かった。
    背中を流し終わり、また湯船につかった。「お義母さん。肩もみましょう」「お願いするわ」
    湯船の中で俺の前に背を向けて並んだ。勃起した「もの」が義母に触れないように気を付けながら肩を揉んだ。
    しかし、一瞬義母の腰に俺の「もの」が触れてしまった。義母は「あっ」と言って腰を離した。義母は確かに俺の勃起した「もの」を意識している。
    だんだん俺も大胆になってきて、肩をもみながら少しづつ「もの」を押し付けていった。義母の息使いが荒くなりだんだん自分でも腰を押し付けてくるのがわかった。
    「お義母さん。どうですか?」「とってもいい気持ちよ」俺はゆっくりと両手を肩から乳房へ下ろした。大きくなった乳首に触れたとたん、ビクっと反応し「だめよ」と言ったがほとんど抵抗はしてこない。
    ゆっくり乳房と乳首をまさぐると更に息が荒くなってきた。そして次の瞬間、義母の手が俺の「もの」を触ってきた。
    俺は後ろから義母のほほをそっと後ろに向けさせキスをした。驚くほど義母は俺の口を吸ってきた。
    右手で秘部を触れたら湯船の中でもはっきりわかるほど濡れていた。たったそれだけなのに義母の興奮は頂点に達しそうだったので、そのまま湯船のなかで、無言で後ろから義母の中に入れた。
    義母は必死に声を殺し、激しいキスと乳房、乳首を刺激しただけでイッてしまった。
    「健二さん、ありがとう。ずーと前からあなたに抱かれたかったの。恥ずかしいけどいつもあなたのことを思って一人でしてるの」「お義母さん、ぼくも同じです。お義母さんとしたかったんです。お義母さん、気づいていませんでしたか?」
    「知っていたわ。あなたが私の下着で……恥ずかしいわ」「お義母さん。ごめんなさい、ぼくまだイッていないんです」「ごめんなさい。ちょっと立ってくれる?」
    俺は湯船から出て立ち上がった。義母は跪いて俺の「もの」を両手で包みこみ「素敵だわ。これがほしかった・・」激しく口で吸い上げた。
    その後、義母の秘部、乳首を舐め上げ正常位で激しいキスを繰り返しなが ら、義母の中で果てた。
    火照った体に、部屋のクーラーが気持ちよかった。
    携帯を見ると子供が夢中なようなのでもうちょっと遊んでくるね、と妻からのメールが入っていた。
    浴衣に着替えたものの、義父や女房子供が帰ってくるまでの30分間にもう一回やってしまった。
    お義母さん……愛してる。 これからが楽しみだ。


127  旅行@H体験 - 2017/02/04(Sat) 11:06 No.5386
    美穂と会ったのは岩手の安比高原スキー場でした。
    翌月に会社の連中とスノーボードに行くことになっていたのですが、僕はスノーボードはおろかスキーもやったもありませんでした。恥をかくのはイヤだったので有休をっ取って絶対に会社の連中には会わないようにわざわざ岩手県まで出かけたときのことです。
    恥ずかしながらスノーボードスクールに入り基礎からみっちり教えてもらおうと入校したスクールに美穂がいたのです。
    屈託のない笑顔と一生懸命な顔に不覚にもハートを打ち抜かれてしまいました。
    出来るだけ彼女のそばにいるように心がけ積極的に話しかけました。
    ところであの「スクール」というのはなかなか良いですね。
    下手同士の連帯感と言うか親密さのようなものがあって非常に話しやすい。
    美穂は昼食を一緒に来ていた友人たちと食べると言っていたのですが友人たちが既に食事を済ませていたこともあり僕と一緒に食べました。
    そんなこんなであっという間に仲が良くなりました。
    お互い宿泊先もスキー場内のホテルだし練習と称してナイターに誘い、その後反省会と称して二人で飲むことにしました。
    しかし昼間の疲れからか美穂はすぐに酔っ払いモードとおねむモードに突入してしまいました。
    「部屋に帰って寝たほうがいいよ」と心にもないことを言うと
    「まだ大丈夫」と言うので
    「じゃあ俺の部屋に言って飲みなおす?」と聞くと
    「そうしましょう、そうしましょう」と(わかっているのかわかっていないのか・・・)と思いながら美穂を抱えて自分の部屋に戻りました。
    見た目でもう飲めないことはわかっていましたからそのままベットに寝かせました。
    しかしその時に僕の腕が美穂の下敷きになってしまい抜こうにも抜けません。
    ジタバタしていると美穂がキスしてきました。しかも舌入りで。
    まぁ部屋につれてくる時点でヤル気満々でしたし、飲みに行く前に二人とも風呂に入っていたのでそのままHに突入しました。
    眠いはずの美穂はDキスしている間も私の股間をいじり続けていました。
    お互いの服をどんどん脱がせてあっという間に素っ裸。
    かなり貧弱な胸に少々戸惑いました。
    美穂は僕を寝かせ無我夢中でいきり立った息子を頬張っていました。
    マンコをいじろうと手を伸ばしたら「ダメ」と言ってすっかり主導権と息子を握られてしまいました。
    袋や裏筋をナメ上げ「おいしい」と語ったと思うと「そろそろここにもおいしいものが欲しいな」と言ってそのまま跨ってきました。
    お世辞にも締りがいいとは言えませんでしたがそれなりに気持ちのよいものでした。
    「あぁ・・・あ〜ん・・・いい・・・あぁ」と外まで聞こえるような喘ぎ声を上げる美穂に僕も腰を突き上げました。
    しばらくすると「ダメ、ダメ・・・待って、待って〜」と言いながら私の上で体を痙攣させる美穂。
    好機とばかりに美穂を後ろへ倒し正常位へ。
    美穂の「まって、ちょっと待って」と言う声もお構い無しにガンガンと腰を振り続けました。
    「やだ、やだ・・・ひどい待って〜」と言う言葉でまるで×××しているかのような気持ちになり射精感が訪れました。
    「出すぞ」と言ってそのまま美穂の中へ。
    「やだダメ。外に出して。ダメ〜」と言う美穂の声は私の息子の痙攣で途切れ途切れになっていました。
    そのまましばらく入れたままにしていたら美穂はクスンクスンと泣き出してしまいました。
    「今までの彼氏にも中では出させなかったのに・・・」(なに?初物?)と思ったら萎え始めていた息子がどんどん元気になっていきました。
    美穂もそれは感じたらしく引き抜こうと後ずさりしましたが、美穂の頭の後ろはもうベットがありませんから逃げられませんでした。
    美穂の腰をつかみ先ほどと同じようにガンガンと腰を振り始める僕に
    「イヤ・・・もうやめて・・・子供で来ちゃう」と僕を引き離そうとする美穂。
    しかし官能の世界は全てを凌駕するんですね。
    次第に「イヤ・・・あぁぁん・・・やめて・・・あん、あん」と変わっていきました。
    「あっ・・あっ・・ダメ、ダメ・・・出来ちゃう出来ちゃうから〜」と声を上げたかと思うと2度目の絶頂を迎えようとしていました。
    今回はタイミングよく美穂のビクンビクンと動く痙攣に合わせて2発目を出してあげました。
    引き抜いてそのまましばらく放っておいたら美穂は寝ちゃいました。
    朝になってキレ気味で文句を言ってきたので
    「美穂。好きだよ。付き合ってくれないか」と言うと
    「・・・うん。いいよ」って返事。
    朝立ちしてたし3回目をたっぷりと注いであげました。
    その後僕たちはまじめにつきあっています。


128  匿名 - 2017/01/20(Fri) 10:53 No.5374
    昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。
    その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。
    男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。
    そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。
    何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に“童貞の巨根”がいるという噂を耳にしました。
    私はそれを聞くと、ちょっとドキッとしてしまいました。
    その時は20代半ばでしたので、(年下の男の子もいいかも!)って思い始めた時でした。
    話によると、出張で一緒になった男性社員が、一緒に風俗に行った時に見たらしいのです。
    その風俗はピンサロと言っていましたが、暗い所で、個室ではない所で口だけでするらしいのですが、隣にいた新人君の方から、女の子が『こんなの無理ですよ』と言っていたので、良く見てみると、500ミリのペットボトルがあったそうなんです!
    皆、「うそーーー」とビックリしていましたが、私一人で興奮していました。
    男性社員の話では、『女の子と話をするのが苦手で、良い男なんだけど、彼女が出来なかった』らしいのです。
    私は何とかお話してみたいと思ったのですが、チャンスはありませんでした。
    そんな話も忘れかけた年末に、社員旅行がありました。
    参加社が多いので、毎年箱根の旅館を二つ貸し切って行っていました。
    当日、男性のほとんどはゴルフに行き、女性陣は早めに行って温泉でゆっくりしていました。
    そして宴会が始まりました。
    宴会は旅館が二つで半分に分かれてしまうので、部署に関係なく、くじ引きで、シャッフルされて行います。
    安易に席決めをすると派閥的な問題でうるさく言う人が居るみたいでした。
    私も最初は知らない人ばかりで、盛り上がりに欠けましたけど、すぐに打ち解けて、逆に知らない人同士の方が盛り上がりました。
    私の飲んでいたグループは主に10人位で固まっていましたが、その内の一人が例の“童貞の巨根君”の話をし始めたので、私も思い出しました!
    その時はお酒が入っていたので、妙にドキドキしてしまいました。
    するとその男の人が、「あいつどこ行った?」と、その童貞君を探し始めました。
    どうやらこっち側の旅館にいるみたいです。
    そして、「おい、滝沢、こっち来いよ!」と呼ぶと、浴衣姿の若い男の子が現れました。
    ブサイク系を想像していたので、意外にかっこ良くてビックリしました。
    そして滝沢君を呼んだ男の人が、「お前チンコ見せろよ」と言うと、恥ずかしそうに、「無理っす、それは無理っす」と赤くなっていました。
    でも、男の人が無理矢理浴衣を広げて、パンツが一瞬見えたのですが、アソコの膨らみが凄かったんです。
    私は一緒に笑っていたんですが、内心はドキドキでした。
    そして、(何とかあの男の子を食べてみたい)と思い始めました。
    それから滝沢君は私達のグループに入って飲むようになりました。
    私もどんどん自分から話し掛けていきましたが、やはり私達女性が話し掛けると、返事をするのがやっとで、全然話が出来ないようでした。
    宴会が終わると、その後は各々勝手に2次会をするみたいで、旅館周辺の施設や旅館内の施設へバラバラになって移動していました。
    私達も大きなカラオケパブみたいな所に移動して、カラオケをしながら飲みまくりました。
    私もかなり酔っぱらって来て、どうしても滝沢君を味わってみたくなったので、滝沢君に「歩けなくなったから」と嘘をついて、部屋に送ってもらいました。
    部屋に入ると、私はすぐに布団に倒れ込んで、「滝沢君、お水買って来てー」と言いました。
    滝沢君が部屋を出ると、私はブラジャーを外して、見えるような場所に置いておきました。
    そして浴衣の帯を緩めて、脚を露出させときました。
    私はGカップあるので、浴衣を緩めた時点で、おっぱいがほとんど露出しそうになってしまいます。
    横向きに寝て、なるべく谷間を作って、滝沢君が来るのを待ちました。
    滝沢君が帰って来て、水を貰いましたが、明らかにブラジャーに目がいっていました。
    私は酔っぱらったふりをしながら、ゴロゴロしながら滝沢君と少し話していました。
    やっぱり滝沢君は私の谷間をチラチラ見ていました。
    私は話の途中に眠くなったフリをして、寝てみました。
    寝返りをする感じで、浴衣をドンドン乱れさせました。
    胸はほとんど露出して、乳首を隠す程度で、下はパンツが見えていると思います。
    しばらく様子を見ていると、滝沢君は部屋を出て行かないで、私の後ろに回りました。
    後ろからは、お尻に食い込んだパンツが良く見えていると思います。
    私は滝沢君の音だけを聞いていると、何かゴソゴソ動いている感じがしました。
    私は少し目を開けて、ガラス越しに滝沢君を見ると、私のお尻を見ながら、自分のアソコを擦っているようでした!
    私は凄く興奮してしまい、アソコが凄く濡れるのが分かりました。
    ひょっとしたら滝沢君にもシミを見られていたのかもしれません。
    私は滝沢君の動きが激しくなってくるのを感じて、(このままイカせてはダメ!)と思い、「うーーーん」と声を出して起きました。
    滝沢君はビクッっとなって慌てて浴衣を閉じていたようですが、何も気付かないフリをして・・・。
    「ねぇ滝沢君、マッサージしてくんない?」と言いました。
    「あっ、えっ、ええ、分かりました」
    動揺しながらも、滝沢君はマッサージを始めました。
    私はうつ伏せになりながら、肩から始めて、腰の方に移動させました。
    最後は太ももをマッサージさせたんですが、浴衣を少し上げるふりをしてお尻を丸出しにしました。
    私は気付かないフリをしてマッサージを続けさせました。
    太ももを揉ませながら、「もっと付け根の方まで揉んでよ!」っと催促すると、躊躇しながらもアソコギリギリまで揉んでいました。
    たぶんパンツにはシミが出来ていたと思いますし、アソコの毛もはみ出していたかもしれません。
    そうしていると、私の脚の方に硬い物が当たる感じがしました。
    私はすぐに(アレだ!)と気付いて・・・。
    「ちょっと待って、滝沢君・・何?何かおかしいよ!」
    そう言って起き上がりました。
    「あっ、えっ、何ですか?」
    滝沢君はオドオドしていましたけど、私はズカズカ近付いて、滝沢君のアソコを触りました。
    そうしたら信じられない位の硬い塊がありました。
    「あっ、ちょっ、まずいっす」
    ・・・と、滝沢君は隠していましたけど。
    「ちょっと私の体見てたの?変態じゃん、皆に言うよ!」
    「違います、すいませんコレは・・・」と下を向いてしまったので・・・。
    「じゃあソレ見せなさいよ、そしたら許すかも!」と言いました。
    滝沢君はかなりビックリしていましたが・・・。
    「ホントですか?皆には内緒で・・・」
    そう言って、渋々浴衣を広げました。
    そしたら凄い物が目に飛び込んで来ました。
    すでに、滝沢君のアレがパンツから少し飛び出して見えていたんです!!!
    先からは我慢汁が出ていて、私は一瞬でアソコがビショビショになりました。
    私はすぐにパンツに手をかけると、パンツを下ろしました。
    全部が見えると、改めて凄い大きさに興奮してしまいました。
    もうそれだけで全部を征服されたような気になってしまいました。
    私は我慢出来なくて、勝手に両手で握ると、我慢汁を広げながらクチュクチュと上下にしごき始めました。
    滝沢君は、「ああああ」っと情けない声を出していました。
    途中で唾液も垂らして、ヌルヌルの状態でしごいていると、「あああ、出ます」と言い出したので、「ダメよ!まだ!」と言って寸止めしました。
    そして少し納まると、今度は口で舐めてあげました。
    先の方しか口には入りませんでしたけど、根元の方を両手しごきながら舐めるとすぐに「あああ、出ちゃいます」と言い出すので、何回も寸止めを繰り返しました。
    そして私は滝沢君を全裸に脱がせると、私も全裸になりました。
    滝沢君はアレをビクビクさせながら、私の体に見入っていました。
    私が「女のアソコ見たい?」と言うと、「はっ、えっ、はい、見たいっす!」と呼吸を荒くして言っていました。
    私は滝沢君を寝かせると、アソコを手で隠しながら滝沢君の顔を跨いで立ちました。
    そしてそのまま、ゆっくりしゃがんでいきました。
    滝沢君は「ハァハァ」言っています。
    そして隠している手をどかせ、ビッチョビチョのアソコを見せつけました。
    滝沢君はメチャクチャじっくり見ていて、「なっ、舐めていいっすか!!」と焦って聞いて来ます。
    私が「いいよ」と言い終わらない内に、滝沢君はむしゃぶり付いて来ました。
    全然的外れな愛撫でしたけど、童貞君が一生懸命舐めていると思うと、凄く感じてしまい、すぐにイッてしまいました。
    滝沢君はそれでも関係なく、もっと愛撫をしてきました。
    「ちょっと、ああん、あん、あん、滝沢くん、まっ、ああん、ああん、ダメ、あああ、またイク、ダメ、イク、あああああ、イイ、イクううううううう」
    童貞君に2回もイカされてしまいました。
    先日の続きですが、童貞の巨根の滝沢君に舐められて2回連続でイカされてしまいました。
    私はちょっと悔しくなって、滝沢君の顔の上に股がって舐めさせていたので、そのまま回転して69の形になって、私も攻め始めました。
    滝沢君のは全然口に入らないので、亀頭を舐めながら、唾液を垂らして両手でシゴいていました。
    するとそれまで何回も寸止めしていたので・・・。
    「もう無理です、お願いします、一回出していいですか、お願いします」
    滝沢君は弱々しくお願いしてくるので、可愛くなってしまい・・・。
    「じゃあイイよ!思いっきり出して!」
    そう言って更に激しくシゴきました。
    そしてすぐに滝沢君は、「あああ、出ます、出ます、イク、ああああ」と叫びました。
    私は出てる所が見たかったので口を離して見ていると、今でもはっきり覚えていますが、おチンチンが“ブワッ”っと膨らんだ瞬間に大量の精子が飛び出してきました。
    そして凄い勢いで飛び出してきたので、顔中が精子まみれになってしまいました。
    予想外の顔面シャワーをされると、胸の奥がジンジンしてきて、征服された気分になってしまい、私も興奮しました。
    私は滝沢君が出した後も、同じ様にアソコをシゴいて、亀頭をしゃぶっていました。
    男の人は出した後に触られるのを嫌がるので、逆に虐めてやろうと思い、無理やり続けていました。
    「ああああ、ダメっす、それ以上ダメっす、ああああ、やばい、ああああああああ」
    滝沢君が大声で叫んだかと思うと、“ビシャッ、ビュッ、ブシュッ”と熱い液体が飛び出しました。
    私はビックリしてそれを顔中に浴びてしまい、滝沢君は放心状態です。
    その液体は何だか分かりませんが、全然臭く無くて透明な液体でした。
    その後はさすがにおチンチンに触られるのは無理みたいだったので、少し休憩しました。
    ちょっと休みましたが、私はまだまだイキ足りないので、滝沢君のおチンチンを勝手にまたフェラし始めました。
    滝沢君は“ビクッ”っとしていましたが、もう大丈夫みたいで、すぐにカッチカチになりました。
    私はもうビッチョビチョで早く入れたかったので、滝沢君の上に股がって、「見て滝沢君、童貞じゃなくなる瞬間だよ!」と言っておチンチンをアソコに当てました。
    そしてゆっくり腰を沈めましたが、なかなか入りません。
    “ブチュッ、ブチャ・・”と音を出しながら、ゆっくり入れたんですけど、やはりちょっと痛いです。
    私は我慢してそのまま“ブチュブチュ”と言わせながら根元まで入れると、普通じゃない違和感でした。
    まるでワインの瓶に一度抜いたコルクを入れるみたいに、ギュウギュウに押し込んでいる感じです。
    滝沢君は幸せそうに、「うああああああ、ハァハァ、もう童貞じゃないっすね!」と言っていました。
    私は凄く滝沢君が可愛く見えてしまい、滝沢君に倒れ掛かって激しいキスをしてしまいました。
    キスをしていると奥から濡れてくるのが分かり、激しく突いて欲しくなりました。
    私は自分でゆっくり腰を動かしましたが、やはり少し痛いです。
    何分か繰り返していると、痛みは無くなり、滝沢君のサイズにぴったり広がった感じがしました。
    そして段々激しく腰を振ると、今まで味わった事の無い快感が押し寄せてきました。
    私は自分でも気が付かないくらい自然に、“フワッ”っとイッてしまいました。
    凄く不思議な感じで、声も全く出ずに、頭だけいつものイッた感じになって、勝手に体が痙攣して、自分ではどうにも止められませんでした。
    すると、私が全然動かないので、滝沢君が下から突き上げてきました。
    私は「待って」と言ったんですが、声が出なくて聞こえていない様でした。
    滝沢君は初めてなので、容赦なく激しく突き上げます。
    私も段々正気に戻ってくると、ムチャクチャな快感が体中に駆け巡りました。
    「ああああ、うはあぁっっぁっ、あうっ、ダメ、またイッちゃう、ねぇ、またイク、イクうううううううううう」
    あっという間にまたイカされてしまいました。
    私はもともと巨根が大好きだったので、こんなに若くて硬い大きな物を入れられたら、今後ほかの男の人では満足出来ないかもしれないと思いました。
    「先輩バックやってみたいんですけど」
    滝沢君は、そう言うと、私の返事も聞かずに体位を変え始めました。
    この位から滝沢君の様子が変わってきて、今までは主導権が私だったんですけど、いつの間にか滝沢君が仕切り始めていました。
    でも私は主導権を奪い返す事なんて出来ない位にフラフラでした。
    そして滝沢君はバックで入れ直すと、「あああ、すげー気持ちイイ」と独り言の様に呟くと、いきなり“ブチュッ、パァン!!!”っと突きました。
    私は一突きで失神しそうになってしまい、声も出せずにビクビク震えていると、連続して凄く激しい動きで突いてきました。
    「ああああん、あん、ダメ、すごい、何これ、すごい、おかしくなるうううううう、ううう、イク、あうぐっ、うぐううう」
    すぐにイッてしまいましたが、滝沢君は完全に無視して腰を振りまくっています。
    しばらくすると、「あああ、出る、イク、あああ、出る、このまま中でイイっすか?ああ出る」と滝沢君は叫び始めました。
    今日は危険日っぽいので中はダメと思いましたが、さっきの凄い量の精子を思い出して、『アレを中に出されたい』と思ってしまいました。
    そして何も答えずにいると・・・。
    「あああ、もう無理、イク、出る、あああああ」
    滝沢君はそう叫んで、大量の温かい精子を中に出しまくりました。
    もう中におし○こをされたみたいな感覚で、凄い量の精子が入ってきました。
    私は完全に征服された気分でしたが、この巨根ならしょうがないと諦めました。
    そうこうしてると皆が戻ってきそうな時間になっていたので、二人で慌てて着替えました。
    さっきまでは無口だったはずの滝沢君なのに、今はすごく自然に私に話し掛けています。
    「伊代さんの体マジ最高っす!またしてイイっすか?」なんて平気で聞いてくる感じです。
    でも私も結局彼からしばらくは離れられないので全然オッケーしましたけど!
    そしてその後からが凄く大変でした・・・。
    彼は童貞を捨てた事をきっかけに、ドンドン積極的になりました。
    その日の夜は別々の部屋に寝ていたのですが、携帯に滝沢君からメールが入ってきて、『伊代さんちょっと出て来れます?』と入ってたので、部屋から出ると滝沢君が待っていて、そのまま非常階段まで連れて行かれました。
    そしていきなり浴衣を広げると、勃起した巨根が飛び出してきました。
    滝沢君は、「伊予さんしゃぶって下さい」と言うと、私が返事をする前に口に突っ込んできました。
    私は疲れていたんですが、アレを目の前にすると興奮してしまい、濡らしながらしゃぶってしまいました。
    その後は案の定、階段に手を突いて立ちバックで散々イカされた後に、たっぷりと中出しをされました。
    そしてそれは、その日の朝も繰り返されました。
    社員旅行が終わったその日の夜はやっぱり彼が家に遊びに来ました。
    そして朝まで、死ぬ程ヤラれまくって、何回も失神させられたのでした。


129  体験 - 2017/02/01(Wed) 09:53 No.5383
    僕は二年前から幼稚園の先生として就職した26歳です。
    幼稚園につとめた理由は就職がそこしかなかったから・・・
    でも、他の20人近い先生は一人が40代の事務の男性と僕の同期の男性以外は、女性だし、22歳〜35歳の先生達で皆カワイイ系なんですよ♪
    仕事は子供相手で疲れますが、先生達の笑顔に癒されます
    そんな僕が勤める幼稚園には7月に二泊で園児の合宿があります。
    合宿には園児がいるので先生達は大変ですが、実はその前に合宿場所の下見と言う名の社員旅行が先日ありました。
    観光バスを貸し切って行くのですが、車内は女子会です(笑)
    男子三人も混ぜてもらい、学生に戻った気分です♪
    しかも、今回は僕の大好きな優美先生とバスの席が隣りだったし、買い出しや打ち合わせも同じグループだったので楽しくて仕方ありません!
    優美先生は、先生歴10年の33歳の既婚の先生ですが、童顔でかわいくて、少しポッチャリしてますが、僕に優しく指導してくれて、本当に大好きな先生です。
    夕飯が終わり、買い出しした酒やつまみで二次会開始!
    男子三人は、ズボンを脱がされてアソコを触られたりしましたが、それはそれで楽しかったです(^_^;)
    しばらくすると優美先生が飲み過ぎたのか気持ち悪くなったみたいで、違う部屋に横になりに行きました。
    僕は心配だったので、冷たい水をもって様子を見に行きました。
    ドアをノックしても返事がないので、中に静かに入ると暗い部屋の中から寝息が聞こえ暗さに目がなれて部屋を見渡すと、優美先生が布団の上で寝てました。
    軽く声をかけましたが反応はありませんので帰ろうとすると、優美先生が寝返りしました。
    そしたら、浴衣がはだけて白い太ももの奥に水色のパンティーが見えました。
    憧れの優美先生のパンティーです。
    どうしても近くで見たくて、近寄るとフロントがレースになっていて陰毛が透けています・・・
    女性のアソコの匂いもしました。
    そんな時です! 
    部屋の入口から『コラっ』と声が・・・
    びっくりして振り向くと、事務の男性と同期の奴でした・・・
    寝てる先生に屋らしい事をしちゃだめだぞ〜と言われたのでモジモジしていると事務員が『お前好きなんだろ?』
    と言われ心臓がバクバクでした・・・
    しかも、優美先生しばらく起きないよ!?
    酒に睡眠薬混ぜたがら・・・えっ
    この二人は、元々誰か先生を眠らせて悪戯使用と企んでいたらしく、睡眠薬入りの酒を誰に飲ませるか決めてなかったのですが、たまたま優美先生が飲んだみたいです。
    しょうがないから、お前も仲間に入れてやると優美先生の近くに座らされました。
    見てろよと言われたので見ていると、浴衣の帯を外し浴衣の前を開くとノーブラのGカップの胸と先程の水色のパンティーが見えます。
    先輩達は大興奮で、たまらないな胸もパンティーも!
    旦那は毎日抱いてんのかなぁ〜羨ましい〜と言いながら二人で胸を揉みだしました。
    万が一起きたら困るからと、帯で手を柱に結び、部屋には三脚に取り付けたビデオで撮影して万が一の時には脅すみたいです。
    お前には特別に先にみせてやるよと、先輩が優美先生の両脚をM字に広げ、私の目の前に水色野パンティーで隠された優美先生野アソコがありました。
    しかもパンティーにはシミが・・・
    触れと言われても我慢してましたが、いつまでも我慢出来るわけもなく、パンティーの上からクリやアソコを触りました。
    パンティーも脱がしちゃえというので僕が脱がすと、そこには憧れの優美先生のちょっぴり大人なアソコがテカテカに輝いてました。
    先輩達も、濡れた優美先生のアソコを見て、いやぁ〜やっぱり人妻のアソコはヤバいね…使ってるねぇ〜カワイイ顔してと言ったのを聞いて、優美先生と旦那さんが毎日してるかと思うと軽く嫉妬しました。
    先輩が、いいぞ先にと言いながら大きくなったチンコを浴衣の上からにぎって、ニヤっと笑いました。
    我慢できるわけもなく、僕は生で優美先生のアソコにチンコをゆっくり入れました・・・
    かなり濡れては居ますが、中がキツく締め付けられました。
    しばらく僕が動いていた時です・・・
    急にアソコに力が入ったと思ったら優美先生が目を覚ましたのです。
    優美先生はパニックで騒ぎ始めたので、先輩と同期が口と手を押さえ、僕は挿入したまま、両足をもちあげピストン運動を再開しました。
    だんだんと気持ちよくなってきたのと、ビデオを撮ってると優美先生を脅したので静かになり、逆に感じてるのか、アンアン言い出しました・・・
    しばらくすると絶頂を迎えたのか優美先生は、身体をビクビクさせてイってしまいました・・・
    その後、他の先生達が部屋に戻るとヤバいと思い、男子部屋に優美先生を連れて行き4人で朝方までエッチしてました。
    先輩が何回も言ってましたが、人妻はエッチだし、優美先生は旦那に満足してないから、こんなにスケベになれるんだよと言ってました。
    自分から三人のチンコを舐めたり、上に乗ったりしながら何回も絶頂を迎えてました・・・
    もっと凄いのは、次の日から今日まで何もなかったかのように普通に接して来ます・・・
    来月の合宿も楽しみでしかたない僕でした・・・


130  町内会 - 2017/01/30(Mon) 10:15 No.5382
    今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。
    俺は世話係として参加している。俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。
    「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら、「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。
    バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。
    自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。
    白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。
    巨大な観光バスが来て、地域住民(おっさんやおばさんばかり)が乗り込んでいく。
    あれ、もう一人のレジャー委員、山瀬さんが来ていない。
    ・・・・・・発車間際に、30歳位の女の人が走ってきた。
    「遅くなってすみません」あれ、子どもの幼稚園で一緒の山瀬友美(ともみ)さんだ・・・。
    (名簿は世帯主である旦那の名前になっていて、友美さんが来るとは知らなかった)ウチは、幼稚園父母会の活動に俺も出ていたが、山瀬さんの所は奥さんばかり出ていたっけ・・・・
    「あれぇ、鉄也さん!」友美さんは意外そうに声を掛ける・・・「あんたたち、早く乗りなさい」自治会長に言われ、バスに乗り込むと扉が閉まった。
    バスの後ろ側半分ぐらいはサロン席になっていて、自治会の役員や年寄り連中が適当に座っている。
    一番前の幹事席に荷物を置くと、さっそく挨拶とお茶を配って回る。
    「あんたたち、ご苦労さん、まあ、座って」とサロン席に座るように促され、年寄りのつまらない話し相手。
    ところが、前の方に座っていた年寄りたちが、次から次へとサロン席に入ってきて、盛り上がりはじめる。
    まあ、何十年も住んできた仲間だから、無理もない。
    話も俺と友美さんに関係なく、弾んでいく様子。
    そして、最初のトイレ休憩から戻ると、サロン席は参加者で埋まっていて、俺と友美さんの座る場所はなかった。
    盛り上がっている年寄りも俺たちに気がつかない様子なので、「前の方に座りましょうか?」と最前列左側の幹事席に並んで腰掛けた。
    (最前列右側は自治会長席ということだったが、自治会長はサロンに陣取り、実際には飲み物や食べ物が積まれていた)「友美さん、お疲れさま」友美さんに窓側を勧めた俺が声を掛けた。
    「鉄也さんも、大変ですね」俺は、妻にこの役目を押しつけられたことを話すと、友美さんは「いいなぁ」「??」「ウチの人なんて、こういう地域とか幼稚園とか、絶対に出てこないんだもん。話す余地もなかったわ」と愚痴り始めた。
    旦那と言えば、今日も休日出勤というので、子どもは実家に預けたが、何か怪しい・・と。
    幼稚園のこととか、パートで行っている仕事の事を話していた友美さんだが、次第に口数が少なくなって・・・・寝入ってしまった。
    俺の方にもたれかかって。
    肩越しに、友美さんの髪の匂いが鼻をくすぐっている。
    ウェーブがかかり、多少茶色く脱色しているセミロング。
    気持ちよさそうに閉じられた大きな瞳に、細面のかわいらしい顔は、とても31歳に見えない。
    アンサンブルと言うのか、ボーダー柄のキャミソールの上に胸元の開いたアイボリーの上着。
    キャミソールの下の胸は大きく膨らみ、呼吸に合わせて上下に息づいている。
    ギンガムチェック柄の短いスカートの下は、ふくらはぎまでむっちりと覆った、黒いレギンス。
    レギンスは今にもはち切れそうになっている。
    俺は、景色を見るでもなく、友美さんの髪の香りを楽しみながら、寝顔や大きな胸、むっちりとした太ももに見入っていた。
    妻はガリガリの体を気にして、あまり体型の出る服は着ないので、新鮮な眺めだった。
    友美さんの体が動いて、キャミソールの上から胸の谷間が見えるようになったので、覗き込むと、「見えた?」友美さんはイタズラっぽく笑った。
    「鉄也さんも奥さん一筋かと思ったら、意外とエッチなんですね」
    「えっ、そ、そんな・・・・・」
    「少しぐらいだったら今日は見たり触ってもいいですよ。年寄りの相手はつまらないし、奥さんに無理矢理来させられて居るんでしょ。私も鉄也さんなら全然OK。あと旦那に仕返しを・・・・うふっ」
    友美さんは、俺をじっと見つめてささやいた。
    俺は、友美さんの髪を撫でると「んんっ」と鼻を鳴らす。
    「髪だけで・・何かぞくぞくするわ」友美さんは、俺の手を握ると、自分の胸に誘導した。
    上着の開いたところからキャミソールの上へ。
    俺は、五本指で撫でるように這わせると、目をつぶって気持ちよさそうにしている。
    「ちょっとぉ、何か感じそう・・・んんっ」俺たちの席の横と後ろ(左右)は開いている。
    俺はバスガイドの動きには注意していた。
    高速道路なので、前向きのガイド席に座っているが、背の高い「二階立てバス(スーパーハイデッカー)」で、運転士と並んで低い所にいるので、座っている分には大丈夫。
    サロンにお茶を持っていく時に立ち上がる時は注意しないと・・。
    同じタッチで、スカートの裾から見えている太ももをレギンスの上から撫でると、身悶えした。
    ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、
    「ねえ、すごい気持ちいい。変になりそうよ」「やめる?」「いいわ、もっと続けてもいいよ」
    ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、そろそろスカートの中に侵入・・と思ったとき、バスガイドが立ち上がった。
    「次の××サービスエリアで20分休憩いたします」
    サービスエリアに着き、年寄りたちは我先にトイレに向かった。
    さっきからビールを大量に飲んでいるからだ。
    俺と友美さんは、変なことをしていて水分をあまり取っていないので、ゆっくり降りる。
    「こっちに行きませんか?」と友美さんは俺を建物の裏手にある公園へ・・・・回りに人気がないのを確かめると、目をつぶって上を向いた。
    俺は回りを気にしながら、髪を撫で、そのまま唇を合わせた。
    「んっ、んっ、んんっ」友美さんの舌が口の中に入ってきた。
    最初は、探るようにおずおずと、その後は一気に奥まで。
    俺は、舌を絡ませながら、バストの両脇から持ち上げるように友美さんの胸を揉む。
    「んんんんんんんっ」友美さんは、唇を離すと、呼吸を荒くして、「もう、びっくりしたぁ」「でも、期待していたでしょ」「うん」
    しばらく、互いの体を服の上からまさぐりあっていたが、「鉄也さん、先に戻ってもらっていい?」俺は、先にバスに戻り、サロンの片づけの手伝いと、飲み物の補充をしながら点呼を取る。
    年寄りが8割方戻ったところで、友美さんも戻ってきた。
    「はい、コーヒーどうぞ」車内にはアルコールの他はお茶しかなかったので、心遣いが嬉しい。
    あと30分ほどで、目的地の植物園。
    (公園型の広大な植物園だそうだ)
    自治会の副会長が最前列の席(通路の反対側)に来て、少し話をしてくれた。
    「すまんのう、わしらばかりで盛り上がってしまって。何せ、何十年と付き合っている連中ばかりだから」
    「いえいえ、旅行の様子は父から聞かされていますので平気ですよ。今日は子どもの相手から解放できて、ゆっくりさせてもらってます。お気遣いありがとうございます」(友美さんのような話し相手がいない場合に備えて、DSとiPodを持ってきていた)
    「そうか。それならいいけど。・・お隣の山瀬委員とは知り合いなの?」
    「はい、幼稚園の父母会で一緒に活動しています」バスが植物園に着いた。
    意外に少し冷たい風が吹いている。
    記念写真、食堂の予約席での食事のあと、年寄り連中は、温室の休憩コーナーにたむろして喋り始めた。
    外は寒いから温室がいいという。
    「今度の幼稚園の遠足の下見ついでに、奥に行ってきていいですか?」と友美さんは自治会長に断ると、俺を連れて植物園の奥にある遊具コーナーに向かった。
    温室が視界から消えると、友美さんは腕を絡めてきた。
    「友美さん・・・」
    「私、こうやって植物園みたいなところに出かけるの、久しぶり・・楽しい」とウェーブのかかった髪をなびかせて俺を見つめていた。
    平日の植物園は人影もまばら。
    丘を登って遊具コーナーに行くと、そこには誰もいなかった。
    友美さんは、そのまま「KID'S_探検の森」に足を進めた。
    もちろん誰もいない。
    ベンチを見つけると、並んで腰掛けた。
    どちらともなく抱き合って、再びキス。
    今度は、舌を絡め合うハードなキスだ。
    そのまま、さっきのように服の上から胸を揉み始めると、友美さんはキャミソールの裾をめくって、俺の手を中に誘導する。
    脂が乗って汗ばんだ肌に触れながら、胸にたどり着くと、レースのブラの感触。
    背中に手を回し、ホックを外し、ブラを緩めた。
    垂れ下がっているだけの白いブラの間から胸を揉み上げ、乳首に触れると・・・すっかり固くなっている。
    指で軽く弾くと「ああっ」と顔を歪めた。
    指で挟んでコリコリと揉みほぐすと、「んんっ、んんっ」と声をこらえながら身悶えしている。
    キャミソールを捲り上げ、胸を露わにする。
    Dカップはあるだろうか。
    大きくて真っ白な胸の先に、小さめの乳首。
    口に含んで舌で転がし、吸い立てると、「ああっ、あんっ」と声を上げた。
    「ねえっ、ちょっとストップ。変になりそう」と友美さん。
    胸への責めは中止して、今度は下半身へ。
    太ももを手のひらで撫でながら、スカートをまくる。
    友美さんも腰を浮かせて協力。
    レギンスで覆われた股間には、白いショーツが透けていた。
    足を少し開いてもらい、股間の合わせ目に指を進め、縦すじに沿って上下に撫でると、「んんっ」と早速鼻を鳴らした。
    最初は軽く上下に撫でるだけだったが、段々と力を加えて、押したり揉んだりし始めると、声も出るようになった。
    「あんっ、ああっ、いいっ、気持ちいいよぉ・・・」そのまま股間に顔をつけて匂いを嗅ぐと、すっかりメスの匂いがする・・・・・と、「ちょっと、恥ずかしいよ。」と中断させられた。
    「鉄也さん、座ってくれる?」俺はベンチに座らされると、友美さんはカバンからウエットティシュを出し、俺のズボンを降ろし、逸物をズボンから取り出した。
    「うわあ、大きい。・・・ねえ、いい?」と聞くや否や、ウエットティシュで逸物を丁寧に拭く。
    ひんやりとした感触がくすぐったい。
    友美さんは拭き終わった逸物を、ぱくりとくわえた。
    「ん、んっ、んぷっ」友美さんは激しく唇を上下させ、逸物を吸い立てるようにピストンする。
    ノドの奥までくわえ込んだり、先をなめ回したり・・・「友美さん、すごい。気持ちいいよ・・・・・ちょっとゆっくりして・・・逝きそう」「(こくん)」「ちょっとまってよ・・・友美さん、ストップ。もうダメだよ・・・・・いくいくいくっ」俺は、友美さんの口の中に白濁液をどくどくと注ぎ込んだ。
    どくっ、どくっ・・なかなか止まらない。
    最初は口で受け止めていた友美さんも、途中で「べほっ」と逸物を吐き出してしまった。
    「もうっ、量が多いよ〜っ。奥さんとちゃんとしているの?」友美さんは、白濁液を吐き出しながら言った。
    友美さんは、水で軽くうがいすると、再び俺の逸物をくわえだした。
    最初はくすぐったかったが、舌で逸物をなめ回すテクニックにあっという間に臨戦態勢。
    友美さんは、尻を突きだして、近くの木に掴まった。
    スカートをまくると、レギンスに包まれた(予想より大きめの)尻が飛び込んだ。
    白いショーツが透けているのがいやらしく見える。
    しばらくレギンスの上から尻を撫で、股間を刺激していたが、「もう・・・いやっ。脱がせて」と友美さん。
    レギンスをずり降ろし、真っ白な尻をむき出しにした。
    俺は、局部に顔を寄せて舐め始めると、「もうダメ。ねえ、入れて」自分も入れたくなっているので、尻を抱え込み、逸物を差し込むと、「ああああああああっ」と声を出した後、歯を食いしばって声が出ないようにしていた。
    俺は、回りに目を配りながらピストンし、キャミの上から胸を揉む。
    「んっ、んっ」顔は見えないが、気持ちよさそうにしているのは分かる。
    「ねえ、気持ちいいよ。逝きそうになってきた。いい?」「いいよ」
    友美さんは、ハンカチを口にくわえると、「んんんんんんんんんっ、ううっ」と崩れ落ちてしまった。
    「気持ちよかった・・逝ったの1年ぶりなの」
    「そうなんだ」
    「鉄也さんの、まだ勃っているわ・・・大きい・・私、上になるわ」
    俺はベンチに横たわると、スカートを穿いたまま友美さんがまたがってきた。
    俺の逸物を掴み、股間にあてがって・・・「ああっ」友美さんは再びハンカチを口にくわえると、前後に腰を振り立てた。
    俺も、下から手を伸ばして胸を揉み上げると、「んぐうっ、うーうーうーっ」と顔を歪めて髪を振り立てている。
    「友美さん、逝きそうだよ」
    「鉄也さん、待って。私も逝きそう。あっ、あっ」
    「友美さん、もうやばいよ」
    「いいよ、一緒に逝こう。そのまま出しちゃって。ああっ、いいっ」
    「えっ、何だって。ホントに逝くよ」
    「いいいいいいっっっ逝くぅぅぅぅぅぅううううっ」
    「出る出るっ、おおっ」
    友美さんが俺の上に崩れ落ちるのとほぼ同時に、俺は友美さんの中に出してしまった。
    友美さんの中はくねくねと動き、白濁液を絞り出している。
    はあ、はあと余韻に浸っている場合ではなかった・・。
    「ごめん、中で逝っちゃった・・・」
    「今日は大丈夫だから・・・すっごく気持ちよかったよ。またしようね」
    そう言うと、友美さんは俺の逸物をぎゅっと握った。
    ティッシュやウエットティシュで後始末をし、服を着始める。
    と、友美さんはカバンの中から新品の黒ストッキングを出して履きはじめた。
    「レギンスだと暑いから、さっきSAでコレを買っていたのよ。あと、ウエットティシュもいっぱい♪」
    服を整えた俺たちは、「KID'S_探検の森」を出て、温室へ。
    温室の近くに行くまで、俺は友美さんの肩を抱き、友美さんは俺の腰に手を回していた。
    温室の見える外のベンチに並んで腰掛け、年寄りたちが出てくるのを待つ間も、色々話をした。
    旦那の浮気のこと、旦那とのHは3ヶ月前以来していなくて、そのHも旦那が一方的に中でこすり立てておしまいなので_もやもやするばかり・・・とか。
    「鉄也さんは?」「俺は大丈夫だよ。出かけるとき、女房から『地域の人と"交際"を深めてきて』って言われているから。友美さんも地域の人だし」「本当?」「なーんてね、本当は『交流を深めて』・・」二人で大爆笑。
    帰りのバス車内も、行きと同様サロンは盛り上がっていたが、段々静かになってきた。
    様子を見に行くと、殆どの年寄りがいびきをかいて居眠り。
    気がつくと、友美さんも寝ていた。
    さっきのHを思い出した俺は、そっと太ももを撫でたり、胸を揉み上げたりしていると、「もう、エッチ」と、大きな瞳で俺を見つめる。
    「起きたの?」「これだけ気持ちよくされれば。起きるわよ。ストッキング越しに触るからゾクゾクして、声が出るの我慢していたのよ。ねえ、このあとホテル行かない??」と友美さんは耳元でささやいた。
    公民館に帰着し、年寄りを帰した後、バスの中で使用した物を自分の車に一旦積み込んだ。
    友美さんは当然のように助手席に乗り込み、俺は、友美さんの自宅とは反対方向に車を向けた。


131  人妻M子 - 2017/01/20(Fri) 12:34 No.5375
    近所の奥さん3人と旅行に行ったときのことです
    ホテルに着き、早々にお風呂に行き
    そして部屋で食事しました
    その後、もう一度、お風呂に3人で行って出たときに
    会社の慰安旅行に来てた、1部屋の4人が居て
    ロビーで飲んでたところを声をかけられて、
    一緒にどうですか?誘われました
    飲む酒も無くなり、俺たちの部屋にあるから
    一緒に行くことになりました
    男性たちの部屋で私たち3人と男性4人とわいわい騒ぎながら
    エッチな話や、夫と夜の生活など、お話ししてました
    酔ってるせいもあって、ボディータッチされたり
    後ろから抱きつかれたりして
    だんだんエスカレートして、胸を揉まれてキスまでしてしまってた
    男性が浴衣とパンツも脱いでオチンチを出して見せて来てた
    もうエッチモードです
    触り、咥えていました
    他からも喘ぎ声が聞こえてて、余計興奮してしまい
    3対4で絡み合って、誰かのオチンチが入って入ルは
    口にも入っていました
    4人が私と仲良し奥さんと夜中  深夜遅くまで
    絡み合ってSEXしちゃった
    朝、目覚めたときには、正気ですので
    全員が裸のままの光景を見て、体が熱くなりました


132  人妻 - 2017/01/24(Tue) 09:44 No.5379
    34歳の子持ちの主婦です。
    年の夏、伊豆七島のある島へ家族で遊びに行った時のことです。
    はじめて船旅で良くわからずに、とりあえず手頃な価格だった2等の乗船券を買ったのですが、まるっきり雑魚寝でした。人1人が横になるのに丁度くらいの広さに、区切りの線のような物が引かれてるだけなんです。
    で、そこに毛布を借りてきて、広い部屋に皆が横に なって寝るんです。
    私も、パパ・娘・私と川の字で横になりました。
    寝相が悪い私は、パパに寝ぼけて転がるなよ?などと言われながら横になりました。
    はしゃいでた娘がまずねむりについて、その寝息を聞いていたパパが軽くいびきをかきはじめたあたりで、私もねむりにつきました。
    どのくらいたった頃か、お尻に違和感を感じて目を覚ましました。
    その時私は膝丈よりすこし短めのスカートをはいていたのですが、スカートごしに太い棒状のものがお尻に押し当てられていました。
    寝起きでボーッとしていましたがお尻に押し当てられて微妙に動かされてる物
    「これっておちんちん?」
    そう思うと急にその感触に意識が集中してしまいドキドキしてきました。
    でも、私はパパのおちんちんしかしらなかったので押し当てられている大きなおちんちんの感触を感じながらも、こんなにおおきなのおちんちんじゃないに決まってる!と・・・
    思わず・・・なんだろうって毛布の中、後ろに手を伸ばしたんです。
    でも、その指先には熱を持った肌が触れました・・・
    最初それがむき出しになった勃起したおちんちんだとはわからなかったので、さわさわと指先で触り思い切り握ってしまいました。
    どうやら、その時私は 親譲りで寝相の悪い娘を抱えた状態で、
    いつのまにかお尻を突き出すようにした体制で、
    となりの男性のスペースへはみ出していたらしく、
    毛布もはだけてつきだした私のお尻にとなりの男性が自分の毛布を掛けて、
    周囲の視線を遮りつつ毛布の中でむき出しのおちんちんを私のお尻に押しつけて、
    悪戯していたらしいのです。
    お尻に押しつけられているのが、となりにいた男性のそれもむき出しにされた大きなおちんちんだとわかって本気で焦ったのですが、状況を把握すればするほど、この状態でどうすればいいのかすっかり頭の中は真っ白になっていました。
    男性の物を握って固まってしまった私の手に手が添えられ、上下に刺激するように促されましたが、とてもできませんでした。
    でもびっくりして体が固まってしまい手は、男性の時々ヒクヒク動く大きなおちんちんに添えたままで、しばらく離すことも出来ずにいました。
    その時娘が私の体に体を寄せてきたので娘を抱きしめるように、自然に固まった手を動かすことができ、男性の物から手を解放することが出来ました。
    するとそれを待ってでもいたかのように毛布の中で今度は男性の手が私のお尻を触りはじめ・・・
    異常な状態に抵抗できずに上がりかけていたスカートをたくし上げられてしまい、スカートの上から押し当てられていた男性の物を下着の上からお尻に押しつけられてしまいました。
    それどころか、男性は自分のおちんちんを握って下着からでているお尻の肌や太ももなどをペニスの先端でなでるように しはじめ・・・
    しばらく私の肌の感触を 楽しんだ後、ペニスの先端を下着の上から私の中心にあてがってアソコを刺激してきました。
    あまりの事にそれまでパニックだった私の体は、直接的な性器への刺激が始まると いやらしい事を見知らぬ男性にされているという自覚とともに、感じたことのない 激しい性的な刺激に一瞬で焼かれました。
    目の前にはパパもいるし、娘もいるのに私は、アソコを経験がないほどに濡らし、硬いペニスで下着の上から刺激されながら送り込まれる快感に、自分から男性が動きやすい用に腰をそらして、お尻を突き出してしまったのです。
    私のアソコにおちんちんの先っぽをあてがって刺激していた男性ですが、私が自分から お尻を突き出したのに会わせて下着の上から私の入り口に硬い物をあてがって、腰を使い始めました。
    男性のいやらしい腰の使い方で、下着の上からアソコに男性のおちんちんの先がめり込んできます。
    ・・・下着の上から犯されてるみたい・・・
    そうおもっいながら男性の勃起したもので下着の上から主人しか知らないアソコを楽しまれながら、異常な興奮を感じながら、恥ずかしいことですが上り詰めてしまったのです。
    どうにかばれないようにしようと思っても体にビクビクとふるえが走ってしまいました。
    ・・・男性に隠せるわけもありません。
    耳元で後ろの男性に「スケベだね」とささやかれ腰をグッと持ち上げられ、次の瞬間下着を下ろされてしまいました。
    そして「入れるよ」と、耳元でささやかれました。
    はっと、我に返っていやいやをしながら逃げようとしたのですが、娘を抱えてるような体制で思うように動くこともできず、娘の方により身を寄せた状態で・・・
    中心にあてがわれた男性の大きなペニスを男性に腰を押さえられ、さけることも出来ずに、ズズと奥まで受け入れてしまったのです。
    それにしても大きなおちんちんの挿入感ってすごいです。
    夫の物しか知らない私にはあまりにも刺激が強すぎました。
    不自由な体制で腰を使う男性のぎこちない出し入れだというのに、男性が射精するまでの間に何度もいかされてしまったのです。
    そして奥までぐっと深く突き入れられながら目の前には、娘と夫もいる場所で 体の奥に顔も知らない男性の精液を大量に注ぎ込まれてしまいました。
    思い切り射精して小さくなった男性の物が自分の体から押し出されていくのを感じながら、娘を見ると・・・
    びっくりしたような目をして私の顔を見ていました。
    でも、後ろの男性にセックスされていたことに気づいた訳ではなく、私の荒くなった呼吸と絶頂の痙攣に驚いて私が、病気になったのではとおもっていたようです。
    大丈夫だよと頭をなでてあげると、よほど眠かったのか娘はまたすぐねむりにつきました。
    その後、となりの男性に甲板の人が少ない場所に連れ出され、毛布にくるまりながら海を見ているカップルを装いながら立ちバックで・・・
    もう、妻でも母でもなく・・・女・・・でした。
    でも、少ないとは言っても甲板にも乗客がいましたので、何人かの乗客に行為を見られてしまいました。
    毛布で隠してはいても思いきりばれていたと思います。
    男性の2回目、3回目の射精も膣内に流し込まれました。
    あそこから流れ出す精液をトイレで拭き取ってから家族のねている部屋へ戻りました。
    戻るとパパも娘もしっかりねむっていて安心しましたが、精液を拭き取ってる間にもどったとなりの男性もいて私の体を、また触って来ました。
    でも激しいセックスをされて強烈な性的刺激を受けた為か、ぐったりしていた私は、悪戯を受けながらいつの間にかねむってしまいました。
    しばらくして起きると、パパも娘も、まだ寝ていましたが私達の目的の島に着くアナウンスで目を覚ましました。
    となりの男性は、パパがおきて私と話しているのを聞きながら、ばれないようにこっそり時々私のお尻をなでてきます。
    そうされるたびに昨夜の淫らなセックスが体に残る余韻と頭の中に鮮明によみがえって、なにもしらない夫の顔を見ながら、すまない気持ちと同時に淫靡な背徳感に性器がしびれるように疼きました。
    でも男性も主人にばれたくは無いのでしょう
    それ以上無理な事はしませんでした。
    しばらくして島に着いて船から下りる為に立ち上がると、寝る前に拭き取ったにもかかわらず残っていた昨夜の精液が私のあそこからたれてきて慌ててしまいました。
    部屋から出る時ふり返ると男も一緒に下船するようです。
    甲板に出ると昨夜私がされてしまった事なんか夢だったような、とてもいい天気でした。
    あの男性と、島にいるあいだにもしかしたらまた・・・
    そんな、恐れとも期待ともつかない想いをもっていましたが、会うことがないまま、家族旅行は終わりました。
    あれ以来、主人とのセックスをするたびにあの日の出来事を思いだし、以前より淫らに
    乱れるようになってしまいました。
    でも、主人とのセックスではあんな風になることは出来ないでいます。
    最近他の男性の大きなものを・・・想像しては自分で慰めています。


133  サーファー - 2017/01/23(Mon) 12:08 No.5378
    前日に大勢(女子5人、男子7人)で海へ行き、オレに女は回ってこないなと諦めていた。ほぼ見学同然で浜辺の荷物係をやってたんだが、泳がない綺麗な子がワンピの水着にTシャツ着て隣に座っていた。初対面だし話し下手だし・・・だけど頑張って話をしてみると、割と会話のノリがいい。
    海が終わって夕飯を皆で食べに行った時、誰が誰を送って帰るかという話になり、その子とその友人(その子の近所)2人をオレが送る事となった。
    それまで彼女が居た事はあったが、手マン終わりだったり、キスだけとかで過ごしてきた20年間。
    家に着く頃に、
    「電話番号教えてーな」
    と勇気を出して聞いてみると、あっさり教えてくれた。
    「今夏休みで大概家にいるから」
    と、電話をいつ掛ければいいかも会話に含まれていた。
    早速次の日の昼間、仕事を抜け出して公衆電話から彼女を家へ電話してみる。
    ウブだったのか、番号押すのに10回は躊躇ったのを憶えている。
    ベルが5回鳴り、彼女の声が受話器から聞えた。
    昨日のお礼と楽しかった事、そして綺麗な子と友達になれた喜びを伝え、話の流れからドライブに行こうという事になった。
    速攻迎えに行く準備。
    汗臭くないTシャツに着替え、歯を磨いて髪とかして(童貞なのでシャワーとか思いつかず)バックとキーを持って、彼女の家までの30分をワクワクしつつぶっ飛ばす。
    彼女の家へ着くと、既に玄関の外で待っていた。
    「お待たせ」
    「どこ行く?」
    と、彼女を乗せた車をあてもなく走らせてみる。
    昨日の盛り上がった話しの続きで、二人でゆっくり話しもしたいし、どこか静かな場所がいいなと思い、田舎の公営キャンプ場へ車を向けた。
    山奥にあるキャンプ場は、夏の林間学校みたいな物しか利用者が居なくて、夏休みでも閑散としていた。
    入れる所まで入っていき、少し散歩をする事に。
    二人きり→誰も居ない山の中→景色もそこそこいいって事で彼女が妙にひっついてくる。
    経験薄いオレは思い切ってキスしてみると、向こうから舌を入れてきた。
    車のボンネットに押し倒すも、そこでやれるほど経験も無いので、途中で辞めた。
    「家、来る?」
    と聞くと、小さく頷く。
    舞い上がっていたので、道中何を喋ったのか憶えてないが、普通の会話に徹したような気がする。
    家に着き、自分の部屋へ案内する。
    ビールを出して
    「飲む?」
    と渡すも、飲めないとの事。
    そりゃそうだと思いつつ、1人で頭を冷やす為に煽ってみる。
    部屋も狭く、座る所はベットしか無い状態で、彼女はベットに座っていた。
    ビールを小さなガラステーブルの上に置き、彼女の横へ移動してみる。
    さっきの続きがしたくてしたくて手を取って顔を近づけてみると、やはり彼女からキスしてくれた。
    口の中で暴れる彼女の舌はとても心地よく、うっとりしながら5分・・・10分と過ぎていく。
    細身の身体にCカップほどあると思われる胸にそっと手を移すと、ブラジャーの固い感触が伝わってくる。
    シャツのボタンを震える手でゆっくりゆっくり外して行き、可愛いピンクのブラジャーが視界に入ってきた。
    どうやらフロントホックで、前から外すタイプらしい。
    「前から外すの?これ?」
    と聞くと、少しはにかみながら
    「そうだよ」
    と答えてくれる。
    両手で丁寧に外し、ゆっくり左右に広げてみると、綺麗な弧を描いた胸が出てきた。
    ブラジャーをベットの下に置き、両手で下から持ち上げてみる。
    柔らかな感触を楽しみつつゆっくり揉んでみると、彼女の顔も赤くなり始め、軽く目を閉じた。
    対面座位のような格好で、キスをしながら胸を揉む。
    Gパンに手が行ったのは、それから5分ほどしての事だった。
    ベルトを外し、ボタンを外し、チャックを下げて、パンツの中へ手を入れてみる。
    「触っていい?」
    赤い顔をした彼女は頷き、触りやすいように、少し腰をずらしてくれた。
    中は洪水状態で、凄く濡れていたのに感動を覚える。
    Gパンを脱がせてパンツはそのままに、見たい衝動に駆られつつ内心半狂乱状態を沈める為、一旦ベットから降りてタバコに火を点けた。
    「実は初めてなんだ・・・」
    最初は信じてもらえなかったが、この先のやり方が解らないのと、ゴムの付け方も解らないので、その辺も会話の成り行き上ぶっちゃけてみた。
    「初めてにしては上手よ。私が教えてあげるから来て」
    と彼女に手を引かれ、タバコを消してベットに戻ってみる。
    もう一度キスから始め、今度は二人で横になって抱き合ってみる。
    背中に回した手が余るので腰からお尻に手を移し、パンティーのゴム辺りを入れたり出したりしてみる。
    「脱がしていい?」
    許可を貰ってパンティーを脱がし、今度は割れ目辺りを手マンで責めてみる。
    指が何本入るだろうか?
    疑問に思いつつ、1本目を入れてみる。
    超可愛い声で喘ぐ彼女の呼吸に合わせて出し入れを繰り返してみる。
    2本目を入れる。
    グジュグジュと音を立てる割れ目と、彼女の声も一層大きくなり、こちらの感情も高ぶってきた。
    「3本入れていい?」
    と聞くと、吐息混じりに。
    「い・・いいよ・・・あんっ」
    と、ほんと可愛い声で答えてくれる。
    3本入れて出し入れしてみるも、中々奥まで届かないし、指が難しいのですぐに辞める。
    「あそこ、舐めていいかな?」
    と聞くと、
    「うん・・・」
    と答え、M字開脚状態に。
    すぐに股間に顔を埋め、一生懸命舐めてみる。
    やっぱり声が可愛くて、手を繋ぎたくて、手を取ってみると、思い切り握りしめてくれた。
    数分間舐め続け、入れたくなったので顔を上げて
    「ゴムはここにあるんだけど」
    と、ベットの引き出しから出してみる。
    ますます疑われる事となるんだが、こういう日の為に用意していた事を説明してみる。
    彼女の細い綺麗な指で装着してくれて、いざ!穴の中へ!
    正常位で
    「ここ?ここ?」
    と聞きながら腰を割れ目へ押しつけてみる。
    彼女も
    「もう少し上、いや下・・・下からゆっくり上へ移動させ・・そこ!」
    と、上手く誘導してくれた。
    ゴムがついていても彼女の温もりを愚息で感じる事が出来る。
    赤い顔をして、こっちの目を見つめてくる彼女。
    とても愛おしく、おでこやほっぺにキスをしながら、抜けないようにゆっくりと腰を振ってみる。
    限界も近く、脆くも初体験は3分ほどで終わってしまった。
    この後、
    「彼女になってください」
    とお願いすると、
    「私を大切にするなら」
    とOKを貰う。
    で、2時間ほどで3回やって送って帰りました。
    1年ほど付き合ったかな・・・・。
    今ではお互い結婚もして、たまに二人で食事に行ったり(H無し)大勢で飲みに行ったりと、健全なお付合いをさせてもらってます。


134  エロ - 2016/10/31(Mon) 18:48 No.5311
    私は以前から温泉旅行が大好きで、
    いろいろな所へ行くのがとても大好きな私です。
    これは,ある温泉宿に泊まった時の体験です。
    宿のお風呂で、知り合いになった方、、
    もちろん同性で、お歳は、60歳前後くらいだったかしら。。
    お部屋へ遊びに来ていただいて
    お話したりしたりして楽しい時間を過ごしていました。
    その方、本職のマッサージ師さんをされているらしくって
    お誘いされて、私もお願いする事になりました。
    そのマッサージの途中からエッチなことになってしまって
    その方にいやらしいこと..そう、、抱かれたんです私・・。
    同性なんて始めての経験でしたし、
    とっても恥ずかしくってでも、
    そんな気持ちがもっと私を高揚させてしまって。
    初めは普通のマッサージでした。
    仰向けに寝て、首から肩・・それから腕としていただき
    とても気持ちよくってすっかり私もリラックスしていました。
    そして、不意に胸のマッサージを始められたときは私、
    吃驚して〔ちょっと待ってください〕って声をかけようと思ったんです・・
    胸のマッサージについていろいろな説明を聞かされましたけれど、
    難しくって良く理解出来ませんでした。
    でも、男の方にしてもらう訳ではないしと思ってそのまま黙って、
    続けて頂くことになりました。
    浴衣は着ていましたけれど、
    お風呂上りでしたからブラは付けてなくって、
    浴衣の下はショツー1枚です。
    胸を優しくマッサージされていると、
    何となく変な気持ちになってきて・・。
    不謹慎なこと、思ってはいけないわ。
    心の中で言い聞かせていました。
    しばらくして、浴衣の襟が乱れてしまって胸が顕になってしまい、
    私は慌てて、襟を直そうとしたとき恥ずかしがること無いわよ、
    私に任せればいいの・・。
    そういって私の手をとると横に戻されて、
    顕になった私の胸を直接触られて..。
    マッサージと言うより、
    愛撫をされているような感じと言ったらいいのかしら。。。
    直接触られて、恥ずかしい気持とは裏腹に感じはじめている私に気が付いて、
    悟られまいと必死に平静をよそおっていました。
    そして、胸からお腹へと手が移動して内心少しホッとしました。
    お腹は便秘によく効くマッサージと言っていました。
    その時です、あたると痛いからこれもねって・・。
    浴衣の紐を解かれて、私は小さなショーツ1枚の姿にされてしまったんです。
    彼女の手が、お腹を指圧しなから少しずつ下へ・・。
    手のひらで、ショーツの上から下腹部を上下左右に押されて、
    ショーツがずれて下がってしまって
    恥ずかしいところの毛が見えるようになって。。
    その後、足の付け根の辺りだったと思いますけれど
    指圧されたときに全身にまるで電気が、
    走ったような感覚を覚えたんです。。。
    後で教えて貰いましたけれど、
    性感を高めるツボなんですって・・。
    そんなツボって有るのね。
    聞くと、不感症の方の治療法と言っていました。
    私は不感症ではありませんもの、
    それなのにそんなことをされたら敏感に反応するのは、あたりまえよね。
    両方の指で、私の両足の付け根あたりを丹念に指圧されていると私、
    本当に感じて来て・・。
    心臓の音が聞こえるかしら?
    そう思うほど、ドキドキして頬が、熱く、
    高揚してくるのもはっきりとわかって、
    とても恥ずかしかっくって。。。
    しばらくすると、指圧していた指が、
    恥ずかしい所にむかうみたいに少しずつ移動してきて、
    ショーツの上からとはいえ、
    いちばん恥ずかしい所を触られると自然に身体が、
    ピクンと反応して、もう私、
    そのころには抵抗したりする意思も無くなっていました。
     私が、もう抵抗しないって分かったのかしら?
    それとも、感じ始めていることに気がついたからかしら
    今まで以上に、大胆に触りはじめたんです・・。
    彼女の指が、私の敏感なところへと移動して優しくなでるように下から上へと…。
    もう片方の手は、変わらずツボを、押しています。
    ツボを押されて高まった快感を増幅させるみたいに
    私の敏感な部分から大きな快感が、
    何度も、何度も続けて押し寄せてきて…。
    そして、私が感じている事を、悟られる時がきました・・。
    〔あなた・・下着が濡れてきてるわよ。。。〕
    私の恥ずかしい所の一部から、
    ショーツの上からでも分かるくらいに湿ってきたみたいなの。
    そんな恥ずかしい状態になっている事を
    彼女の口から告げられるなんて想像もしていなった私は
    顔から火が出るくらい恥ずかしい思いでした。
    私が、感じはじめていることに気づいた彼女は
    〔汚れるといけないわね・・。〕
    って言うとショーツに手がかかって…
    あっ、と思う間もなく膝上まで下ろされると、
    足から素早く抜き取られて一糸纏わぬ姿にさせられました。。。
    私、恥ずかしさから、思わず両手で顔を隠しました。
    そして、彼女はまた私の胸を触り始たの。
    両手で、やさしく・・包み込まれるみたいな感覚。。
    時々襲ってくる、乳首からの強い刺激・・。
    あぁ〜もうダメ・・理性を失いそう・・。
    自然と、無意識に反応して、身体が動いちゃう。。
    そのとき、もういいの
    これからさき、何をされてもいいわ、
    って思いました。
    乳首をつままれたり・・
    やさしくオッパイを揉みしだかれたりされながら、
    しばらくそれをくりかえされて、
    私の身体には完全に火がついてもう私では、
    どうすることも出来ない状態になって・・。
    手が、胸から脇腹へと滑り降りると、
    全身鳥肌がたつみたいな快感・・
    かすかに肌に触れているようなそんな感触・・
    そして恥ずかしい毛のあたりを触り始めると、
    私の足を割って間に彼女が入りました。
    腿をそっと撫でられるともう、
    あぁ〜・・ダメ!
    無意識に、声が出をだしていました・・。
    手が、腿の内側を、ゆっくり、上がってきます。
    そしてまた、同じように腿の付け根あたりのツボを刺激されると
    以前よりもまして、感じてしまって・・。
    私、たまらくって・・我慢できなくって・・。
    心の中では、違うの・・もっと違うところを触って!
    はしたなさも忘れて、本心から触って欲しい・・。
    あたしの恥ずかしくなっているところを、触って!
    そう願うようになっていました。
    ツボから手が離れたと思った瞬間・・
    両手で、両膝の後ろをもたれて、
    足を上げられて、そのまま足首を持たれると、
    胸の前で、膝をたたむような格好をさせらたの、
    〔手でここを抱えてるのよ〕って言われ
    私は言われるままに両膝を、
    胸に付けるように抱えさせられました・・。
    もう、私の恥ずかしいところはもう全て曝け出されて
    彼女の居るところからは、全て丸見えです。
    そのときの彼女の目は、
    私の恥ずかしいところをじっと見ていました。
    あぁぁ〜恥ずかしい!…見ないで!
    今までずっと触られて、
    そして感じてはしたくなっている所なんて見ないで・・
    お願い!!
    そう思ったとき、急に身体中が、
    とても熱くなってきてもっと感じさせて!
    お願い、あたしのことたくさん気持良くして!!
    そのころの私はもう、
    されるままの状態でした。。
    恥ずかしいところを、
    彼女の目前に曝け出されてまたツボを押されました・・
    いままでよりも広い範囲にわたって押されたときは、
    以前よりもずっと大きく深い快感を迎えて、
    とてもじっとなんてしていられないくらい感じて、
    思わずはしたない声を発していました・・。
    そのとき聞かされた〔綺麗よ、とっても・・。〕
    と言う言葉は何を意味していたのかしら・・?
    そして、私の一番敏感なところへ指が伸びてきてはしたなくなっている所を、
    直接触られはじめたんです。。


135  旅行@H体験 - 2017/01/18(Wed) 09:53 No.5373
    私は45才で会社員、彼(50才)はバツイチで主人の同僚です。
    時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としか見ていませんでした。
    それは2ヶ月前のことです。どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから、私の気持ちが理解してくれると思ったからです。
    とても親身な相談に乗ってくれました。
    主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭っ てくれました。
    私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。
    そんな時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。
    初めは抵抗しましたが…。
    今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。
    それも あり主人の浮気については彼のアドバイスもあり「知らない」を通していました。
    でも本当の所は我慢の限界でした。
    そんな時、主人が3日の出張がきまりまし た。もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。「出張にあわせて1泊旅行に行かない?気晴らしにはいいかも?」彼からお誘いがありました。
    1日考えた 後、「急だけど女友達と旅行に行くことになった」と主人告げ子供を実家に預けました。
    主人は何の疑いもなく「いいよ」と。
    私に不倫なんてできる訳ないと 思っているのです。
    19才で主人と知り合い初めて男性が主人です、それは主人も知っています。
    結婚してからは、家事に子育てと不倫や浮気、異性との出会い は全く別世界にいた私を主人は知っているからです。
    男の人と旅行に2人だけで行くということは、その意味はこの年ですから判ります。
    ランジェリーを新調しようとショップに行きましたがこの歳だし悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。
    当日、彼の車に乗り行き先は信州の山の温泉でした。
    車の中では私は後ろめたさもありましたが何もかも忘れて楽しもう!との気持ちに切り替え楽しくドライブ、途中から2人とも手を握り合っていました。
    少し早めに旅館に着き、夫婦とのことでチェックインしました。
    部屋からは雪景色が眺められ、もっと驚いたことにはお部屋には専用の岩風の温泉露天風呂があったことです。
    とりあえず旅館の近くを散策、ここまで来れば知り合いはいないだろうと腕を組んでいました。
    部屋に帰り、浴衣と新調したランジェリーを持って大浴場で旅の汗を流し、その後2人で個室料亭で豪華なお食事を頬張りました。
    部屋に帰ると2組のお布団が仲良く敷いてありました。
    隅のテーブルで並んで座りお酒を飲んでいると彼に抱きしめられお互いの唇をむさぼりあいました。
    それからかれの手が浴衣の合わせから進入してきてブラの上から触れられました。
    「せっ かくだから部屋の露天風呂に一緒に入ろうよ」「恥ずかしいから1人で入って」
    でも彼はとても強引に誘ってきます。
    根負けした私は「暗くして」と言い彼が 入って行くのを見定めた後、タオルを巻いて入って行きました。
    「そそる下着だね、今日の為に新調したの?」
    私が脱ぐところを見ていたんですね。
    そんなには湯船は大きくはなかったけれど向かい合ってはいりました。
    タオルは着けたままでしたが当然のごとく剥ぎ取られました。
    「きれいな体だね」
    「おばさんをからかわないで」
    風呂から上がり彼は私の全身を拭いてくれました、もちろん恥ずかしい所もです。
    その頃の私はもう恥ずかしさよりも彼の事が好きとも気持ちがいっぱいでなすがままでした。
    お布団に入り彼は全身を愛撫してくれました。
    「本当にきれいな人だ」
    「もうー、私、主人しか男性知らないから優しくして」
    彼の手が私の手を取り彼自身に導きました。
    思わず「おっきい、それに硬い」とはしたないことを口走ってしまいました。
    「そろそろいい」「うん」「コンドームないけど外にだすからね」
    そのままの彼を私は受け入れていました。
    彼は激しく私を攻め立て「いい?」などと聞いてきます。
    「いい、決まってる」
    暫く後彼が「いきそう、どこに出そう、胸それともお腹」と、私は思わず「そのまま中でいって、私が好きなら一杯頂戴」
    そのまま彼は私の中でいきました。
    それから2回しました。
    朝、彼のモノは緊張していました。いじわるしようと寝ている彼もモノを出し手と口で遊んでいると彼は起きて、昨晩の続きをしてくれました。
    とても心に残る私の秘密の旅行でした。


136  ハプニング - 2017/01/12(Thu) 10:08 No.5370
    4月の上旬に社員旅行がありました。
    そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。
    うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、
    研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、
    夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。
    二人ずつの相部屋になるのですが、
    自分の営業所の人とペアになれなかった私は、
    何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、
    話してみるとすごい気さくな人で、
    仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。
    宴会も終わり、二次会も終わった所で
    同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、
    ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
    部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
    饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、
    部屋のチャイムが鳴りました。
    同僚が来たかなと思いドアを開けると、
    そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
    聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、
    同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、
    退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
    まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。
    「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、
    最初はかなり立腹していましたが、
    饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、
    ビールもすごいペースで飲んでいきます。
    途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。
    「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、
    「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
    俺らは男じゃないのかよ!
    とつっこみながら楽しくやってました。
    そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で
    菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、
    昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。
    黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。
    さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
    「浩子ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと
    「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
    呆れた課長が
    「浩子ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると俺らから犯されちゃうよ」
    と冗談を言いました。
    すると彼女は
    「うーん2人ならいいかな」と言いながらフリースの下の方をめくって、
    「こんなのそそります?」と臍を見せたのです。
    「課長こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くとポツリと
    「やろう」といって、彼女に飛び掛って行きました。
    フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、
    恥ずかしそうにしていましたが、
    嫌がる感じではなかったので私も衝動を押さえきれず、
    抱きつこうとすると饒舌課長に
    「おまえは後だ!」と、一喝されました。
    彼女はあっというまにブラジャーを外され
    乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
    そばで見ている私は裸になり、
    ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。
    課長はおっぱい好きなのか、
    Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。
    我慢できない私は椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き
    「課長、私はこっちを担当します」と下半身を脱がせにかかりました。
    ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。
    ブラの時とは違うもっとムラムラくる匂いです。
    一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、
    秘所を見ると確かに濡れています。
    舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。
    体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、
    上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
    課長はというと腹ばいになり秘所を攻めています。
    「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと
    「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
    課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。
    この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか
    「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、
    安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。
    その後バックに体勢を変えたので、
    四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。
    ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。
    課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、
    後は私1人で色んな体位で楽しみました。
    本当に締りが良くて遅漏の私でも10分持たなかったです。
    課長は俺はもう駄目だと言って、
    寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
    しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、
    彼氏は短大時代にいたけどここ1年はいないとの事、
    sexも1年間なしと聞いて周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
    課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。
    彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。
    デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、
    それだけは拒否されました。
    「何のために撮るの?」と聞くので
    「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、
    「変態だー、でもそんな事しなくても近くだからいつでもあえるじゃん!」と言ってくれました。
    妻子持ちの私にとってこんないい女ができるとは思ってもない事でした。
    とにかくあの締りは最高でした。
    翌朝、課長はあれからの続きをやたら聞いてきましたが、適当にかわしました。
    もちろん会う約束のことも。
    あれから2週間たちますが、携帯でたまに連絡をとりあっています。
    連休中にアポが取れているのであのボディと締りが今から楽しみです。
    今度こそハメ撮りして披露したいと思います。


137  鈴木蕗子 - 2016/11/30(Wed) 21:25 No.5326
    私は、72歳です。夏に老人会で熱海に旅行行きました。友達と知らなくて、混浴風呂に入って居たら、老人会に来てた。スケベ親父が、入って来て、私達もタオルで隠して、お風呂から出ようとしたら、私のお尻を触って来て、タオルを取られてしまいました。


138  オナニー - 2017/01/03(Tue) 09:42 No.5364
    小、中、高と同じクラスだったミキは凄かった。
    小4年くらいから明らかに他の女子より膨らんでいるのがわかった。
    俺は家が近かったのもあり、ミキと仲が良く、マラソンの時は一緒に走った。
    横を見ると、この世の物とは思えないほどブルンブルン揺れているミキの胸
    俺はずっと勃起しながらマラソンしてた。
    でもこの時はまだミキに対して恋愛感情とかは無く、ただ胸のデかい友達と言う考えだった。
    宙学になって、またミキと同じクラスになった。
    ミキは成績や運動神経はいたって普通だが、とても優しく周りに気遣いができるい女の子だった。
    朝早くに起きて、ボランティアで駅の清掃をしていたのを見たことがある。
    宙2くらいから一緒に登校するようになった。
    この時はもうセーラー服の胸元が盛り上がり方がハンパじゃ無かった。
    多分Eはあったと思う
    体育の時間、男子はみんなミキを見てた。
    俺もこの時くらいからミキをオカズにして抜くようになっていた。会話したり一緒に帰ったりしてるときも顔より胸に目が行くようになっていた。
    別に顔が悪いワケじゃない、色白で相武紗季に似ててとてもカワイイ。
    身長は150くらい。
    男子にはとても人気があって、俺はいつも一緒にいると言う理由で、先輩に呼び出されて脅されたり、靴を隠されたりしていた。
    けど小学のころから同じようなことをされていたので、もう慣れていた。
    宙学の修学旅行の班決めの時、俺はミキの他にあまり仲の良い友達がいなかったため、班決めであぶれた
    班決めが終わっていつものようにミキと帰っている時
    ミキが「女子と男子で組めれば良かったのに」と言ってくれた。
    気を使ってくれて本当に優しいやつだなと思った。
    そして修学旅行当日
    俺は大した仲の良くないヤツらと無理矢理組まされていたので全然面白く無かった
    早くミキと喋りたくてしょうが無かった
    夜、ホテルでもずっと一人で退屈だった
    一緒の部屋のヤツラは騒ぎ疲れて寝ていた
    で、俺がトイレに行くと、トイレの前でミキと鉢合わせになった
    ミキは俺の方を見て近づいてきて「楽しい??」と言った
    俺は全然楽しく無かったので「いゃ、全然楽しく無い、早く帰りてぇww」と答えた。
    するとミキは「今日は全然、直樹(俺の名前)と喋って無い…」と言ってきた。
    俺もミキと喋りたかったので、「じゃあここで喋ろう」と言ったが、ここでは先生に見つかる可能性が高いのでトイレの中で喋ることになった。
    そして俺は女子トイレに入った。
    女子トイレに入るのは初めてで男子トイレとは全く違う雰囲気にドキドキした。
    個室に二人で入って、いっぱい服を買っただの、金閣寺がとてもキレイだっただのと今日のことをミキはいっぱい喋った
    ミキが喋っている時、俺の目はずっとミキの胸を見ていた。
    女子トイレの個室は狭くて、ミキとの距離は凄い近い。
    ジャージに首がクタクタのTシャツだったためミキがジェスチャーとか、前屈みをする度に、大きな胸がブルンと揺れたり、胸の谷間が見えたりした。
    よく見ると乳首がTシャツから見えた
    寝る前だからノーブラだったのかもしれない
    俺はますますミキの胸を凝視していた。
    すると俺は段々興奮して勃起してしまった。俺もジャージだったため見れば一発で勃起してるのが分かるくらいジャージが盛り上がっていた。
    急に今まで楽しそうに喋っていたミキが俺の盛り上がってる部分を見て無口になった。
    そして俺も勃起してるのがバレて気まずくなり、無口になった。
    するとミキがいきなり真っ赤な顔をして「触っていい??」と言い出した。
    俺はかなり困惑した様子を見せたが、実は嬉しかった。
    ミキが恐る恐るジャージごしに俺のチンコを触っている。
    ミキは「凄い…こんな風になるんだ」と驚いいていた。
    ミキの手は段々エスカレートして最初は触るだけだったのが、今度はジャージごしに俺のチンコを上下にコスってきた。
    「こうやると男は気持ちいいってマナ(ミキの友達)が言ってたから」
    そう言ってどんどんコスる速度を早くしていった。
    俺も我慢ができなくなり、「胸触っていい」とミキに聞いたら、ミキはチンコをコスリながらコクリと頷いた。
    俺はTシャツの中に手を入れてミキの胸を両手で鷲塚みにした。
    ミキは服の上からだと思っていたらしく、驚いた声を上げていた。ミキの胸はとても柔らかくて暖かくて手からこぼれそうなくらい大きかった
    乳首をつまむと「あっ、んっ」と小さく声を上げた。
    するとミキは「直樹だけ直接はズルイよ! 私も直接やる!」と言って俺のジャージとパンツを一気に脱がせた。
    そしてまた俺のチンコをコスり始めた。
    俺の胸を揉む力も強くなっていき
    ミキの声も大きくなり始めた
    乳首をこねるとミキは「あっ、ああっ」と、どんどん声が大きくなっていた。
    ミキのいやらしい声で俺は限界だった
    そして俺は「ミキ、もう出る」と言ってミキの手に大量に出した。
    そのあとに「おまんこも触らせて」と言ったらさすがにそこはダメと断られた。
    その後はまた20分くらい胸を揉んだり乳首をイジったり舐めたりしてた。
    ミキも、俺のチンコをコスったり、指で弾いたりして遊んでいた。乳首を舐めているとミキがいきなり真っ赤な顔で「ゴメン、ちょっと出て」と俺に言った
    「どうしたの??」と聞くと、
    「いいから!!」と真っ赤な顔で言った。
    ミキは足をもじもじさせていた
    それを見た俺は、ミキはおし○こがしたいんだと言うことがわかった
    すぐ外に出てやろうとま思ったが、おし○こするところを見ればミキのおまんこが見れるかもしれないと思った。それに俺はまだミキの胸をイジっていたかたたので、とぼけたフリをした。
    「え??なんかあったの??」とか「どこか痛いのか??」とか言いながらずっと胸をイジっていた
    するとミキはどんどん涙目になり最後に「もう無理!!」と言っていきなりジャージとパンツを降ろして便器に座り込んだ。
    その直後、ジョボジョボジョボと言う音が聞こえた。
    そしてミキは便器に座りながら泣き出してしまった。
    俺はかなり焦って「大丈夫、絶対誰にも言わないから!」と意味不明なことを言っていた
    ミキもかなり取り乱していて「お願い、絶対言わないで!!」と何故か俺に頼み込んでいた
    そして俺は目の前にパンツを降ろして座り込んでいるミキを見て、また興奮して勃起していた。
    俺の勃起に気がついたのかミキがまたチンコをコスり始めた。
    ミキは「またしてあげるから、絶対みんなに言わないでね!!」と言って俺のチンコをコスっている。
    上下にコスるたびにブルンブルンと揺れるTシャツごしのミキの巨乳。
    俺は直接揺れるのが見たくて、ミキに「上、脱いで」と言った。
    するとミキは少し恥ずかしそうにしながらも上を脱いでくれた。
    改めて見ると本当にデかい。乳輪も少し大きめだった。
    俺が「何カップ??」と聞くと、ミキは俺のチンコを一生懸命コスりながら「今はEカップだよ」と答えた。
    揺れ方がハンパじゃなかった。ブルンブルン揺れまくってて、これなら余裕でパイズリできると思い「ミキ、パイズリやってみて」と頼んでみた。
    するとミキは「パイズリってどうやんの??」と答えた。
    ミキは今まで男と付き合ったことは無くてエロの知識が少し疎かった。
    俺は「胸の間に挟んでコスって」と簡単に説明すると、ミキはまた顔を真っ赤にした。
    それでもしつこく頼んだらやってくれることになった。
    俺はチンコを出して便器に座った。
    するとミキが正面で立ち膝になり俺のチンコを胸で挟んだ。
    正直、挟まれただけで出そうになった。
    ミキの胸は温かくて柔らかくてとても気持ちよかった。
    1〜2分くらいやって、ミキが「やっぱりこれ大変だからやめていい??」と言ってきた
    俺は残念だったが仕方が無いので、いいよと答えた
    そしてミキはまた俺のチンコを上下にコスり始めた
    しかも慣れてきたのかさっきよりも速度が早くなっていた。
    俺はまだ出したくなかった。まだミキの手の感触を味わっていたかった。
    だが、目の前でブルンブルン揺れる巨乳と一生懸命なミキのカワイイ顔を見て、俺は限界が近づいていた。
    まだ出したくない。そう思った俺はいきなりミキのパンツの中に手を入れた。
    するとミキは「いやっ!ちょっと!それはダメだよ」と言ってチンコをコスっていた手を止めた。
    だが俺はそんなのお構いなしにミキのおまんこを触り続けた
    ミキは「痛い」「やめて」と、かなり嫌がっていた。
    けど俺はある突起を触るとミキがピクッと反応することに気付いてその突起をつついたり、撫でたり、摘んだりして、その突起を重点的に責めまくった。
    すると次第にミキが「あっ、んんっ!!」と甘い声を上げるようになり、気のせいか、おまんこがどんどん濡れてきてる気がした。
    5分くらい続けると、濡れ方が凄くなりパンツまでグチョグチョになっていた。
    女の子とこういうことをすれのは初めてだったので俺はとても驚いた。
    そして俺はミキのクリをイジりながら「女ってみんなこんなにグチョグチョになんの??」と聞いてみた。
    するとミキは「あっ、んっ、そんなのわかんないよ」と甘い声を出しながら答えた。
    この声を聞いて俺は、ミキも気持ち良くなっていることを確信した。
    そして俺はミキのクリをイジる速度を早めた
    するとミキは声を大きくした。
    だが、トイレなので余り大きな声を出すとバレるかもしれない。
    ミキはそれをわかっていて、我慢しようとしているのだが、その我慢してる時の顔や仕草がとてもカワイくて更に興奮した。
    そろそろ俺のチンコもイジってほしくなり、ミキに「またチンコ触って」と言うとミキは感じながら俺のチンコをコスリ初めた。
    二人でイジりあいが始まった。
    「あっ、んんっ、ああっ!!」と感じながら俺のチンコをコスるミキ
    しばらくイジり合っていると、ミキが急に腰をクネクネし始めた。俺は痛いのかと思ってミキのクリから手を離した。
    するとミキは俺の手を掴んで、自分のクリに当てて自分から腰を動かし始めた。
    そして「やめないで…もう少しだから」と俺に言った。
    その姿を見た俺は一気にクリをイジるスピードを上げた。
    するとミキも凄い速度で俺のチンコをコスり始めた。
    そしてミキは「んーっ!!んんっ!!」と声にならない声を上げ始め、俺がクリを摘み上げた瞬間、「あぁぁっ!!」と短く声を上げて、俺のチンコをコスるのをやめて、その場にペタりと座り込んだ
    俺が「今、イった??」と聞くと、ミキは顔を真っ赤にして頷いた。
    だが俺はまだ出してなためギンギンだった。まだ元気な俺のチンコを見てミキは魂の抜けたような表情をしながら「先にイってごめんね…」と言ってまたコスり始めた。
    だが、さっきよりもコスる速度は遅くて、ずっとボ〜っとしていてまどろっこしい感じだったので、俺はミキに「もういいよ、疲れたろ??」と言った。
    するとミキはハッと我に返り、「いゃ!!直樹もイって!!」と言ってくれた。
    それを聞いて俺は、「じゃあそこに立ちひざになって」と言ってミキを立ちひざにさせた。
    そして「ミキはなんもしなくていいから」
    と言った。
    ミキはかなり戸惑っていたが言われる通り立ちひざのまま何もしなかった。
    そして俺はミキの胸にチンコを押しつけたり離したりした。
    ミキの柔らかい胸の感触がかなり気持ちよかった。
    チンコで乳首を突くとミキは「あっ」と少しだけ甘い声を出した
    5分くらいそれを続けて俺はミキの胸に射精した。
    そしてトイレットペーパーでキレイに拭き取り二人で外に出た
    そんなエロい思い出しか無い修学旅行も終わって俺は宙学校を卒業した。
    修学旅行のあとも俺はミキと普通の友達として接し、あれからエロいこともやってない。修学旅行の時の話はお互いにしないことにしてた
    そして高校に進学して俺はまたミキと同じ学校だった。
    高2の夏休み、ミキが俺家に来た。
    そして俺はミキに告白された。
    少学校の時から好きだったと聞いた
    それより一番驚いたのが、告白されてOKの返事をした後に、宙学校の修学旅行のあとから毎日俺のことを想像しながらオナニーしていたと聞いた時。
    自分で言って顔を真っ赤にしているミキ
    それを見て俺は我慢できなくなりミキの胸を揉んだ。
    セーラー服から高校に入りブレザーになっていたがブレザーごしにもミキの胸の大きさがわかった
    俺は「胸見たい」と言うとミキは「いいよ」と言って脱ぎ始めた
    上を全て脱いだミキを見て俺は思った。
    「ミキ、また胸大きくなってない??」
    するとミキは「うん、今はFカップだよw」と答えた。
    俺は乳首を吸ったりこねたり摘んだりしてミキの胸で遊びまくった。
    するとミキはどんどん息が荒くなり、俺の制服のチャックを開けてチンコを出してコスり始めた。
    俺も宙学の修学旅行の時みたいにまたクリをイジろうと、手を入れた。
    すると既にミキのおまんこは濡れ濡れでパンツ履いてる意味無いんじゃないか??ってくらいグチョグチョだった。
    俺は我慢できなくなり「入れていい??」と聞くと、ミキは少し間があったが「いいよ」と言ってくれた。
    そして俺はミキのおまんこに初挿入した。
    ミキはかなり痛かったらしく、目に涙を浮かべていた。
    申し訳ない気持ちだったがミキの中は気持ち良すぎて止まれなかった。
    そんな感じで俺達の初Hは終わり、それから俺はミキの彼氏になりミキとやりまくった。


139  みのる - 2016/12/29(Thu) 19:41 No.5355
    10年ほど前、妻と子供をつれて山奥の混浴温泉に初めて行きました。
    子供と一緒に先に露天風呂に向かうと30代後半のご夫婦その息子さん1人(中学校1年生)ご夫婦と
    40代前半のご夫婦とその娘さん2人(中学校1年生・小学校5年生)が先に入浴されていました。

    先客の皆さんはタオルを巻くでもなく自然のままに入浴されており、混浴初体験の私にはとても驚いてしまいましたが、そ
    の状況下で自分ひとりが隠すわけにもいかず(子供と一緒の為に実際隠すのは不可能でしたが)ありのままの姿で掛け湯をし浴槽につかりました。
    浴槽につかるとすぐ、40代のご主人さんが話しかけてこられ2組のご夫婦はご主人同士・奥さん同士・娘さん息子さんが
    それぞれ幼馴染で、ご主人・奥さん同士は昔から兄弟のようにされてきた仲との事でした。

    そのためお互い一緒に風呂に入ることは全く抵抗がなく、お子さんたちも物心ついたときから一緒に入浴しているので
    思春期を迎えてもお互いを特別意識せず付き合いができているとの事でした。
    しかしながら、目の前に一糸まとわぬ姿の大人の女性が2人、ヘアが生え始め、胸も膨らんでいる女の子が入浴しているとあっては、
    あかの他人の私には刺激が強すぎて下半身は恥ずかしい状態になってしまいました。
     
    その時、ちょうど妻が脱衣所からタオルで前を隠しながら現れました。
    妻も初めての混浴の為、緊張していましたが、その場の和やかな雰囲気と浴場にいる全員がタオルを巻いていない状況に驚きながらも、
    掛け湯をすると自分からタオルを取って浴槽に浸かり(入る瞬間には妻の大切な部分も皆さんに見えてしまいました)、私の横に来て先客の方たちと挨拶を交わしました。
    まもなく、ご主人たちはあがられ、浴槽には女性5人、男性2人と家の子供だけになりました。
    そうなってくると女性陣も大胆になり浴槽のふちに座った状態で話したりし始め、妻も子供とじゃれ始めました。
    そうすると、中学生の男の子の様子が先ほどまでと違ってソワソワしているようでした。
    そして、男の子がおもむろに立ち上がると男の子の下半身は臍につくと言う表現どおり見事なまでに反り返り形も大人の男に成長しておりました。
    さすがに、その時は妻も奥さん・娘さんたちも目をそらしてしまいましたが、男の子は浴槽のふちに置いたタオルを持つと脱衣所のほうに駆け出してしまいました。
    男の子が出た後、お母さんが申し訳なさそうに私たちに誤ってきましたが、私たちは年頃の男の子なら当たり前だと思いその旨を伝えると安心なされておりました。
     
    私もちょうど良いころあいだったので、脱衣所に向かうと、男の子がちょうど処理が済んだところのようで、
    私に「お母さんや、おばさん、娘2人(実際は名前)の裸はずっと見てきたから興奮しないけど、知らない人の裸は…
    奥さんのを見てしまって、こんなになってしまってごめんなさい」と謝ってきました。
    私は「思春期なんだから仕方ないし、自分も中学生の頃は1日何回も処理し、私だって君と一緒で妻の裸には興奮しないけど
    逆にお母さんたち4人には興奮してしまったよ。」と言うとチョット落ち着いたようで、服を着始め改めて謝ると脱衣所を出て行きました。
    ロビーに上がり一休みしていると、妻と他の女性陣も服を着て上がって来ました。その後しばらく話をし、駐車場まで皆で行き別れましたが、
    女性だけになった浴場での会話は中学生の彼とご主人・私の4人の下半身と夜の話題ばかりだったそうです。
    思春期の娘さんたちも、興味心身で母親たちの夜の営みの話を聞いていたと妻から聞かされ、私のほうが恥ずかしくなってしまいました。
     
    最後に妻に、タオルを取った理由を聞くと集団心理なのか、あの状況下で自分ひとりタオルで隠すのが逆に恥ずかしいし、もう会うこともないだろうと思ってしまったらしいです。


140  T子 - 2016/12/16(Fri) 16:10 No.5339
    46才主婦です
    先日主人の仕事先のお世話になってる社長さん夫妻から
    温泉に誘われいっしょに行って来た時の話です・・

    仕事関係の人だし失礼にならない様にしましたが
    食後、ラウンジに行った時にお互いパートナーと別々に座る事になって
    社長の奥さん60前で酔って主人とチークダンス?みたいなことをホールでやりはじめて
    主人は笑って相手をしてましたが

    その間テーブルの下では
    社長に手を握られて、、
    ”ぇ、え、え、”冗談???
    じゃけにも出来ないし、、って思ってたら
    手がももに、、、 もうどうして良いか分からなくって
    社長の手に手を重ねて動かないようにするのが精一杯だったんだけど
    そのまま浴衣の中に入って来ちゃって!
    主人はニヤニヤして踊ってるし、、、
    なんか腹立って来ちゃって
    もう知らないからね!って感じ・・・

    下着の中も触られて
    自分でも濡れてくの分かるし、、、
    もうホント恥ずかしかった!
    もうちょっとで逝っちゃいそうだったの!!!

    ”たまには大人の遊びも良いでしょ?”だって
    主人に言うべき?


141  - 2016/12/21(Wed) 10:00 No.5342
    ある地方に出張に行った時のことです。金曜日にその地方に泊まって、土曜日に帰ることになっていました。土曜日は休みでしたので、土曜日の朝にその近辺の温泉に寄る予定にしておりました。
     土曜日の朝、予定通り、温泉に寄りました。男女別の内湯と、混浴露天風呂がありましたが、混浴露天風呂に入ることにしました。混浴露天風呂には、男女別の脱衣所があり、脱衣所で脱衣を行いました。脱衣所には、混浴露天風呂では、水着着用も、バスタオル着用も可と書かれていました。海パンを持ってきていましたので、脱衣所で海パンに着替えて、混浴露天風呂に向かいました。混浴露天風呂には20代と思われるカップルだけがいました。当然だと思いますが、女性はバスタオルを巻いていました。男性の方は、普通のタオルを持っているだけでした。
     少し経つと、30代と思われる女性が子供を抱いて入ってきました。水着を着ておらず、バスタオルも巻いておらず、ハンドタオルを手に持っているだけでした。子供を抱いているので、胸は見えませんでしたが、毛は丸見えの状態でした。混浴露天風呂は広いので、お互いかなり離れて入っていましたが、その女性はあまり居心地がよくないのか、しばらくすると、混浴露天風呂から出ていきました。お湯から上がって裸を見せている時に、カップルの女性は、その女性を凝視していたように思います。少しして、カップルも温泉から出ていきました。
     1人になったので、再度、脱衣所でしばらく涼み、海パンを脱いで、再び、露天風呂に入っていました。少しすると、50代と思われるカップルが入ってきました。女性は水着を着ていました。だいぶゆっくりできたので、少したった後に、温泉を出ました。
     海パンを脱いだ後に、入ってきたのが50代と思われるカップルでしたので、あまり恥ずかしくなかったですが、20代のカップルだったら恥ずかしかったと思います。こんな、水着を着てもバスタオルを巻いてもいい混浴露天風呂に、堂々と隠すことなく入ってきた、女性がいるのに驚きました。


142  会社員 - 2016/12/15(Thu) 15:55 No.5338
    11月の天気の良い日曜日に、後輩夫婦と私たち夫婦4人で、群馬の日帰り温泉に行きました。
     私たち夫婦は、大学時代の同級生で、結婚二年目の27歳。妻は真面目でしっかり者、体系は小柄な感じで、ちょっと石田ゆり子風なので、『ゆり子(仮名)』とします。
     後輩夫婦はまだ新婚で、旦那が私たち夫婦の大学の後輩にあたり、奥さんはアクティブな感じで大島優子似なので『優子さん(仮名)』とします。
     日中は観光地や紅葉、グルメを堪能し、陽も落ちたあとに某有名旅館の日帰り温泉に入りました。
     時間帯が良かったのか、男湯は私と後輩の二人だけでした。
     露天風呂に行くと、なにやら後輩が呼びます。
     なんと生け垣の隙間から、女湯が覗けるではありませんかっ。
     程なく互いの奥様方が露天風呂に姿を現しました。
     後輩の奥さん、優子さんのハツラツとしたおっぱいと、整った陰毛が目に飛び込んで来ました。知っている人の裸を見るのは、なんて興奮するのでしょう。
     でもそれ以上にゾクゾクしたのは、私の妻、ゆり子の裸体を後輩に視姦されたことでした。
     以来私は、後輩の陰茎に犯され、喘ぎ、悶え、イカされてしまうゆり子を、狂おしいほど想像してしまうのです。


143  素人のカメラマン - 2016/12/13(Tue) 15:29 No.5337
    俺は素人のカメラマンなんだけど、女
    性を撮影したくて、 何か良い方法がないかと考えた結果
    それで、ネットで募集してみようと思いつき
    SNSで写真のモデルを募集したら、
    近県の専門学校生が応募してきた。
    普段から俺は、自分の撮影した写真を
    自分のホームページで掲載していて、
    その学生の女の子は見てくれてるらしく
    ファンですとも言ってくれた。
    長距離遠征はうざいので近場専門で普段は撮ってるけど
    プロフみたらこの子は美少女○鑑にもでてる子で、
    稀にみる美少女だった。
    この美少女が被写体になってくれるなら!
    そう思い、往復6時間の撮影遠征にいった。
    待ち合わせに現れた子は、
    今まで20人ぐらい撮ってきた
    素人のモデルさんの中でもピカイチの女の子。
    19歳、162cmでやせ型、乳はちっばい女子ですが
    そんなの全然かまわないぐらい。
    クラスで一番というより
    学年で一番というレベルの美少女
    美少女○鑑に偽りなし。
    綺麗だから綺麗に撮ってあたりまえ。
    美少女は逆にプレッシャーがかかる。
    せめて美少女○鑑に貼られている
    その子の写真よりは、
    いい写真を撮ってやろうとおもった。
    二十歳のころのゴマキを
    おとなしくした感じなので
    マキちゃんとよぶ。
    俺「美少女○鑑でてて
    他で写真撮って大丈夫なの?
    俺ホームページやブログにも貼りたいんだけど。」
    マキ「登録して契約もしてるけど
    全然仕事もまわしてこないし、いいですよ。
    ブロマイドみたいなアイドル写真的な写真より
    俺さんみたいな個性的な作品のモデルになりたいんです。」
    俺「ありがとう、じゃ絶対いい写真撮るから。」
    そしてロケ地に向かった。
    マキちゃんの希望のロケ地は海。
    6月ということで人っこひとりいない海で
    ロングのマキシワンピ姿のマキちゃんを撮影した。
    裸やエロじゃなくて普通のポートレート。
    撮影画像をPCにとりこんで見せると
    「すごーい」
    「私じゃないみたいに綺麗」
    とご満悦のマキ。
    こういってくれる優しさ素直さもうれしい。
    撮影に慣れてるから表情やポーズもうまい。
    その日の撮影はそのまま終了。
    近々また撮ってほしいというリクエストをもらい、
    僕の過去の写真をPCで一緒に見ながら
    次の撮影の打ち合わせした。
    サイトでマキも事前に
    僕の写真を見ているのだろうけど、
    見せるのをちょっとためらった。
    実は俺「エロカメラおやじ」で、
    過去写真はヌードあり、水着あり、
    下着ありという内容。
    こんなの見せたら嫌われて
    次はなしになるかもとも思った。
    でも彼女の反応は
    「かっこいい、きれい」
    と俺のヌード写真やきわどい写真にも
    目を輝かせたのでほっとした。
    マキの強い希望はまたまた海でのロケ。
    見渡す限りの砂浜で女の子が
    キャミ姿でお腹まで海につかった写真と、
    岩場でブラ&ショーツで女の子が
    寝ころぶ写真をマキはいたく気にいった。
    写真見せれないので
    伝わらないけどなかなかいい写真なんよ。
    「私もここで撮りたい。
    今度は私がそちらまで行きますから
    連れてってほしい」
    「でもここすっごい田舎。
    俺の町まで来るのに3時間かかるうえに
    そこから更に3時間近くかかる。
    車中泊するぐらいの気合がいるよ」
    「じゃ土曜の早朝に出ます。
    日曜日の深夜までに家に帰れたらいいです。」
    「なら民宿でも予約しとくわ」
    とお泊り個撮旅行ということになった。
    次の撮影。
    午前10時待ち合わせの駅に現れたマキ。
    二度目ということで笑顔が
    人懐っこくて本当にかわいい。
    タンクトップにミニスカ。
    いやでも周りの目をひくレベル。
    両手にキャリーバック二つ。
    家出少女にしかみえん。
    早速俺の車で秘境のビーチまで4時間の移動。
    ここに書いてなかったけど俺は既婚の41才。
    妻27才とふたりで住んでる。
    子はなし。
    月に1〜2回は撮影にいくことを
    妻は認めてくれている。
    さすがに女の子と
    泊りがけでということは言えないから、
    「東京にいる古い付き合いの友人に
    イベント撮影を頼まれたので行ってくる」
    と軽く嘘をついた。
    ヨメすまん。
    マキが後部座席に荷物を
    入れるとき前かがみになった。
    5秒ほど胸の谷間がみえた。
    Bカップでもこの態勢でみると
    ちょうどいい感じの大きさ。
    美乳を予感し勃起した。
    泊りがけを了承してるってことは
    抱かれる覚悟できてるのかな。
    と勝手に妄想した。
    まあセックスは無理でも、
    こんなきれいな女の子とゆっくり時間をすごせて
    水着姿やそれ以上の露出を
    ゆっくり撮れるだけでもいいやと思った。
    助手席の綺麗な長い脚を
    ちらちら見ながら目的地までドライブした。
    「どんな服もってきた?」
    「ワンピース5枚に水着4着。
    それに可愛いキャミとかいっぱいもってきた」
    おおっキャミ!
    それもいっぱい。
    「ところでさっき見えたけど
    おっぱいの谷間がむっちゃきれい。
    CかDぐらいある?」
    「そんなにないない。
    もー胸とかばっかり見ないでください!」
    「ごめん。じゃ足でも見るね」
    と助手席のマキの細い足をちらっ。
    「もぅー。もっとかっこいいカメラマンかと思ったのに」
    「エロおやじでごめんね」
    「でも爽やかなエロおやじやから」
    こんな感じで下ネタ交えて
    楽しく移動した。
    ビーチの外れの誰もいない場所。
    ここが目的地。
    あまりの絶景にマキのテンションMAX
    まじここなら沖縄の海にも勝てると思う。
    「その服装のまま海に飛び込もう。
    下着濡れるけど大丈夫?」
    返答もせず海に向けて走るマキ。
    俺もカメラをもって後を追い撮る。
    マキは胸のあたりまで
    水に浸かりはしゃいでいる。
    「カメラマンさんもこっちおいでよ」
    「カメラ濡れるからそこまでは無理」
    俺は腰まで水に浸かり波に
    戯れるマキを撮った。
    「撮影は後にして遊ぼうよ」
    とマキ
    カメラを浜に置きしばらく遊んだ。
    肩車してかなり深いところまで
    いき思いっきり海に投げ込んだり、
    マキはマキで潜水して俺の脚にタックルして来たり。
    恋人達が戯れるかのような時間を過ごした。
    いや他人から見れば
    スキンシップの多い親子にみえるのか。
    薄いピンクのタンクトップが透けネイビーのブラジャーが
    くっきり見えて何とも色っぽい。
    「下着じゃなくて水着を下に着ればよかった」
    「ダメ。俺は水着より
    下着の方が断然いいと思う。
    水着なら恥ずかしくないけど今恥ずかしいでしょ?」
    とまじまじ胸のあたりをみると
    急に胸をてで覆い
    「もうっエロおやじ」
    とマキは可愛く怒った。
    マキは水着に着替えたいといったが、
    下着好きの俺は
    「じゃ、そのタンクトップをワンピース
    代わりにしてスカート脱ごう」
    と言った。
    いいよ、とスカートを脱ぎ捨てた。
    タンクトップの丈は短くへそ下までしかない。
    ワンピースとしては機能せず
    ブラとおそろいの濃紺のパンツは丸見え。
    そして岩場に移動しねっとりと撮影した。
    「じゃ裸になって海に浸かろうか?」
    と誘ったが
    「いや、もうっ。水着に着替える」
    とつれないことを言われ、
    4種類の水着で夕暮れまで撮影を楽しんだ。
    その後民宿にチェックインした。
    その後民宿にチェックインした。
    部屋に入りマキは
    「えっ部屋一つなの?」
    とちょっと怒った。
    「いや布団は二つあるし」
    と平然と答えてみた。
    「どうせ部屋でまだまだ撮るし」
    と言い訳にならない言い訳をした。
    余談だけど。
    水着撮影って俺ほとんど興味ない。
    全くエロスを感じない。
    なら、たくしあげたロングスカートから
    チラっと見える足とかのほうが断然いい。
    そして民宿の食堂で
    地元の魚をあてにビールを飲んだ。
    新鮮な魚介に目の前には美しいマキ。
    最高にビールがうまい。
    マキも
    「こんなおいしいもの食べるの初めて」
    と感動してた。
    ビールがいい感じにまわって赤らめた顔が可愛い。
    酒のせいもあり愛おしくも思えた。
    飲みなが彼女の話をきいてみると
    母子家庭で母と弟の3人で
    暮らしているらしい。
    ああやっぱり。
    海で遊ぶ時抱っこをしたり
    肩車をした時のはしゃぎようを思うと、
    父親に遊んでもらってるような
    気分だったのかもしれない。
    それを思うとマキが一層愛しくおもえた。
    食堂にいる他の宿泊客は
    40代ぐらいの磯釣り客と
    20代サーファーの男。
    皆無言で黙々飯を食っているが、
    40歳にさしかかった俺と
    19歳の美しいマキの奇妙なカップルの様子が気になって
    聞き耳を立てたりちらちらマキを見ている。
    彼らは今日寝る前俺とマキのセックスを
    思い浮かべてオナニーをするだろう。
    俺が逆の立場なら絶対そうする。
    部屋に戻るとマキに聞かれた。
    「セクシー系の下着とかわいいのどっちがいい?」
    「両方。まずはセクシー系で」
    ピンクのテディに着替える彼女。
    俺は仰向けに寝そべりカメラを構えた。
    「俺を恋人だと思って誘惑してみて」
    彼女は俺にまたがり膝立ちの体勢で
    レンズあたりをなでる仕草をする。
    下からバシャバシャと
    ストロボを焚きシャッターを切る。
    レンズあたりに伸びたマキの手を
    ひきよせ指を俺の口に含む。
    指に舌を絡めながらシャッターを切り続ける。
    暗い室内がシャッター音とともに光り、
    繰り返しマキの肢体が美しく照らされる。
    「シャッターの音に興奮してる?」
    と俺。
    「いやこの指の方が」
    とマキが言った時強く
    舌を指に絡めて吸った。
    「あっ」
    と可愛い声で鳴く。
    その間もシャッターを切り続ける。
    俺は膝をまげ、俺にまたがった
    彼女の股間に膝をおしあてた。
    ひとしきり「あぁ」と悶え声を揚げた後
    彼女は俺に抱きつき
    自分の股間を膝に強く立てて腰を振った。
    「おいおい撮影できないよ。」
    と俺に言われてもお構いなく
    カメラを俺から奪い横に置き唇に吸いついてきた。
    その間も腰を振り続けている。
    そしてマキは自ら身に着けている
    全てを脱ぎ捨てた。
    「下着で撮るって言ったのに。
    下着着たの一瞬やったね。
    でも裸んぼうが一番かわいいね。」
    というと恥ずかしそうに胸を隠した。
    そして俺はTシャツ、ジーンズ、
    パンツを彼女に脱がせてもらった。
    その間ずっと俺は仰向けでねそべったまま。
    キスはしたがおっぱいさえまだ触れていない。
    「まきちゃん、俺の上にまたがって」
    「えっいきなり?まだ入んない」
    「違うよ。顔の上に座って」
    といって彼女を膝立ちにさせ、
    彼女の股間の下に仰向けのまま潜り込んだ。
    69とは逆の方向を向いて俺の顔のうえに
    跨って状態は起こしたままの体勢だ。
    最初はまんこの横のひだの
    あたりをゆっくり舐めた。
    マキは「いや。シャワーあびてないし」
    と言葉では抵抗したが
    体は抵抗しなかった。
    顔面に騎乗した彼女のクリトリスあたりを甘噛みしながら、
    決して大きくはないが弾力が素ばらしい美乳を揉みながら
    下から彼女を眺めた。
    マキは、あふっと声を出しながら
    腰をぴくぴく動かしのけぞった。
    俺の体の上に仰向けになった。
    「だめ、ちゃんと座って」
    ともう一度座らせ上体を起こさせた。
    そして
    「のけぞらずにちゃんと
    下を見て俺の目をみて。ぜったいそのまま」
    彼女からみればしゃがんだ自分のまんこの下に
    おっさんの顔がある光景は
    耐え難く恥ずかしいらしい。
    でも股間を舐めている間中
    すすり泣くような声を漏らしながら
    俺を見つめ続ける彼女の、
    何ともいえない表情を今思い出すだけで興奮する。
    このままマキと逃避行を続けたい
    そんな思いにも一瞬かられたが、
    その日の晩はたっぷりと楽しんで、
    次の日は普通に別れた。
    これにて美少女モデルとの
    個撮旅行は終わりです。


144  - 2016/12/06(Tue) 15:01 No.5332
    僕は、ある飲食店で働いる。バイトもパートも年齢はバラバラ。
    でも、僕がよく話すのは、主婦の人とか同い年の子等とか、あと仲のいい男とか。主婦の人と言っても、23〜29まで。全員、子供はいなくて、なによりも若く見えて、めちゃ美人ばっか!僕は、同世代の女の子には、全然もてないけど、なんでか主婦の人にはもてた。
    嬉しいような、全然うれしくないようなだった。
    そして、去年の夏、8月、
    みんなで一泊2日の温泉旅行に行った。
    はじめは、ほんと主婦の人達、旦那さんいいの!?
    って思って聞いたけど、
    1年に1回くらいいいの、いいの〜。
    たまには、なんちゃらなんちゃら・・・とか言ってた。
    そんで、メンバーは、主婦の人4人と、
    独身の女の子3人と、僕と2人の男友達。
    まあ、みんなバイト仲間だし気楽だった。
    でも、なんか、男3人、女性7人だったから、
    すごくラッキーとか思ってた。
    夜は、ご飯食べて、お風呂に。
    混浴!?とか思ってると、
    ちゃんと、男風呂と、女風呂に別れてました。
    な〜んだぁ、とか思ってお風呂出たあとは、
    一番おっきかった主婦4人部屋で、宴会。
    ちおなみに部屋は、主婦の那波さんが、
    旅館の人と友達で、うまく設定してもらったらしく、
    男だけの部屋。主婦だけの部屋。学生の女の子達の部屋になってた。
    そんで、みんなでかなり長い間飲んだ。
    時計は、0時を回ってた。
    そんで、かいさ〜ん。
    自分の部屋に帰ったら、もう友達2人は酔いまくって、
    くそ〜ぉ!亜紀ちゃんとやりて〜!(笑)とか、
    叫んでた。
    僕は、むしろ主婦の人4人と寝て〜〜ェ!
    とか思ってた(笑)
    そんで布団に入って、20分くらいたったら携帯がブーブー
    震えてるから、なんやろ?って思ってみたら、メール入ってた。
    誰や〜あ こんな時間に〜とか思って見ると、
    なんと、主婦の那波さんから。
    「たっちゃん(僕のあだ名)部屋に忘れ物してるでー、取りに来て〜〜」
    って書いてあって、僕も結構酔いはさめてたけど、
    ほろ酔い気分やったし、忘れ物なんかしたかな?
    って思いながら、友達はもう寝てたから、まあええわーって思って、
    ノックして入ったら誰もなにも言わないから、入りますよ〜って小声で言って、
    入ると電気が消えてた。おっかしいな〜ぁ、
    初め、部屋間違えてしまったのかな!?って思った。
    じゃあ、その部屋ちっさなお風呂がついてるんですけど、
    そこからシャワーの音がしたから、
    僕も酔ってたし、そ〜っとドアを空けようとすると、
    ドアが開いて、田中さんが入ってイイよって。タオルまいてた。
    ぼくもあそこたってて、すっごくわけがわからなくなってて、
    入った瞬間、田中さんがタオルをまいたまま「抱いて・・」って。
    ほんとこれ漫画!?とか思いながら僕らは抱き合った。
    そのまままわした手でお尻をなでながら、
    田中さんは、僕のあそこをさわりながら、お風呂を出て、
    そのままふすまを開けて布団に。
    じゃあ!那波さんも浴衣のまま、
    ぼくのあそこを舐めてくて、○○さんも、○○さんも、
    浴衣を脱ぎ出して、・・
    大胆にも電気もついてるし、なんかわけのわからないまま5P。
    もう最高だった!!
    初めは、○○さんの中に入れさせてもらった。
    騎上位で、腰ふりまくるから、このままやったら、
    中で出てしまう!って思ったから、やばいです!
    とか言うと、すぐに体位を代えて一気に最後に。
    あげくの果てに顔にだしてっていうから、
    もうおもいっきり口にあてたった。
    じゃあ、綺麗に掃除までしてくれて、
    ひたすら舐めまくって、そこから、4人に舐められて、
    すぐに回復したら○○さんが一人で一気に舐めてくれて、
    今度も顔にかけてしまった。
    次は、那波さん。
    今度は、僕もさすがにあれだったから、
    長かった。ずっとバックで。そのあと騎上位にうつして、
    田中さんは、僕の口に奥さんのきれいなあそこを、
    すりつけまくってくれてて最高!なんとそのまま、
    那波さんのまんこに中だししてしまった!
    でも、なんかピルとかいうのを飲んでて大ジョブとか言ってた。
    最後は、田中さんとお風呂で、もう、ぐちゃぐちゃやりまくった。
    最後は、田中さんの唇を真っ白にしてしまった。
    そのまま4人と肌かで抱き合って寝た・・。
    次の日。独身の3人が主婦の部屋をノックするから、びっくりして、僕ら、
    全裸だったから、みんな布団をかぶって、
    僕は、みんなのお尻の下に引かれて隠されて、もう最高!
    ほんで、ごめ〜んまだ着替えてないの〜とか言って、那波さんがごまかして、
    3人に帰ってもらってそのあと、またみんながぼくの立ったあそこをみて、
    おもしろがって、すりつけてきてまた出してしまった・・


145  相姦@息子 - 2016/12/03(Sat) 11:23 No.5330
    高校一年の家族旅行だった

    ある温泉での夜、寝ていたのですが、目が醒めて目の前で
    両親の激しいセックスだった、母が窓枠に手を付き、父が
    後ろから激しく母を突き上げ、母の悩ましい声で目が醒め
    るのも当たり前だった、
     その見たときから、再現告白します。
    「あなたーもっと・・もっとオマンコ・・・オマンコ
    いいわー」
    初めて聞く母のいやらしい叫び、父が頑張り母を突き上げ
    やがて騎乗位で母が上になり、父の両手がオッパイを下
    から揉み上げ母が腰を使っていた、父が起き上がり座位
    にしてキスをしたり、オッパイを吸わせたりしていた。
    正常位で父が重なり、母がしがみつくようにして、父が
    激しく突き上げていた
    「あなたーいいーもっと・・・もっと・・オマンコ・・・
    オマンコ・・あなたーいいわー」
    「いいオマンコだ、気持ちいいぞ・・」
    「あなた私もよ・・もっとして・・・・」
    すごい激しかった、目の前で両親のセックスを見ていたん
    ですから、薄めで母を見たとき、視線が合い母が悩ましい
    声を上げて、やがて父が出したみたいで強く抱き締めあっ
    ていた。
     母と経験したのが、それから数日後だった。いい体を
    している母で、オッパイをそれからは毎日吸わせてくれた。


146  巨根 - 2016/12/01(Thu) 15:23 No.5328
    修学旅行で女子に巨根を見られてSEXに展開 彼氏持ちの女子たちを寝取る
    昔の話です、中学の修学旅行初日の夜いじめられっ子だった私は、いつもいじめられていたSに呼び出されました。
    いやいや部屋に行くと子分共が待ち受けていて、はがいじめにされてパンツを下ろされました。そこまではいつものイジメだったのですが、その時は部屋にSの彼女の由美がいたのです。
    当時『もっこり』というあだ名を持っていた私のナニは大きく、中学生だった自分には嫌な物でしたが、それを女子に見られるという最大の屈辱を味あわされたのです。
    その時は先生がやってきてそれ以上の事は起こりませんでしたが、その日の深夜寝ているところを由美に起こされました、何の用かと聞くと「Tのチンチンって大きいよね、もう一回見せて」というのです。
    私がさっきの屈辱を思い出し拒否すると 「じゃあ、あたしも見せるからさ、だったらいいでしょ」と言うじゃないですか。
    もしかすると何かの罠かもと思いましたがクラスメートの裸を見たい誘惑には勝てずOKしました。
    由美の部屋に行くといつも由美とつるんでいる里香がいて、三人で窓側のスペースの戸を閉めて、見せ合いが始まりました。
    しかし裸になっても彼女等のあそこは陰毛の影で何も見えず、逆に勃起した私のナニはいいおもちゃになっていました。
    触られたりフェラされたりさんざんなぶられた後、由美が私の視線に気付いて「ごめんね、ちゃんと見せるよ」と、椅子に座って足を広げました。
    間近で見る初めての性器に私が興奮していると由美が「入れてみる?」と言い出しました。 私が躊躇していると「Sにはないしょね」と言うので、私はやっと安心して、教えられるままに由美の中に挿入しました。
    最初由美は痛がっていましたが、だんだん喘ぎ声がでて、最後は自分でクリをいじって、ビクビク痙攣してイってしまいました。
    私がナニを抜こうかどうか迷っていると我にかえった由美が「SEXが気持ちいいって意味、初めて解った」と言いました。
    聞けばSのナニは小さくて、オナニーで指を入れた方が気持ちいいので、自分はおかしいのかもと思っていたのだそう。
    これを聞いて里香も興味がわいたのか、自分もしたいと言い出したので、今度は里香に挿入しました。
    まだ射精してなかった私は、こんどこそと思いひたすらに腰を振りましたが、今度も先にイったのは里香でした。
    実は初めて女子にナニを見られて興奮した私は、寝る前に三度もオナニーしてしまっていたのでした。
    イケなかった私ががっかりしていると由美が「いいよ、Tがイクまでしても」と言ってくれたので、今度はバックで挿入し、その日四度目とは思えない濃い精液を、由美の奥深くにだしました。
    由美は私のナニを入れたまま「Tってさ、自分でシコってばっかいるんでしょ?だからイケないんだよ」とひどい事(図星でしたが)を言い、もう寝るからとさっさと服を着はじめ、私も雰囲気に逆らえずに自分の部屋に帰りました。
    二日目の夜、昨夜の事を思い出して二回もオナニーして寝た私は、夜中にまた由美に起こされました。
    「昨日気持ち良かったからまたしようか?」と言うのです。
    私に異存がある訳もなく由美に連れられて布団部屋へ。
    中には里香と顔しか知らない他のクラスの娘が二人
    「Tの事話したら、してみたいって言うから」だそうで名前は友香里と千晶、さっそく全員全裸になって鑑賞会の始まりです。
    最初は友香里でいきなりフェラから、しかも自分のあそこをいじりながら、友香里の彼氏は大学生だそうで週に三回はSEXするそうですが「こんなにおっきくない」そう。
    濡れてきたのでそのまま騎乗位で挿入、由美や里香に入れたときはなんだか突っ張った感じがしましたが、友香里の中はヌルヌルでなんの抵抗もなく根元まで入ってしまいました。
    友香里が「あ、ほんとだ、当る」と言うと「ね?当たるでしょ」と由美。
    友香里が挿入したまま動かないので、少し余裕の出てきた私がふと視線を移すと、開いた足の真ん中にクリを発見。
    指でそっと触るといきなり友香里がビクッと震えて「それダメ!」と言いましたが無視して触り続けると「それ、気持ち良い!」と、後ろに手をついて腰を動かし始めました。


147  パイパン - 2016/11/29(Tue) 14:55 No.5325
    大学のゴルフサークルのメンバーとゴルフ旅行で1泊した時の話です。
    7人のうち一人だけ女の子でした。
    名前は香奈。容姿はきれいでプロポーションもいいのですが、
    性格は男みたいで何でも話せるし、
    女として意識していませんでした。
    初日の朝早く出発し、ゴルフをし、
    1泊して次の日またゴルフをして帰るというプランです。
    泊まったのは、ペンションでしたがほかに客もなく貸しきりで、
    食事の後飲んでいましたが、
    明日もゴルフという事で早めに切り上げ、
    その女の子を先に風呂に入れ、
    男どもは後から入りそれぞれの部屋へ戻りました。
    男が奇数なので、俺は一人部屋でした。隣がその女の子の部屋です。
    何気なくバルコニーに出てみるとその彼女の部屋と共同のバルコニーだったので、
    何気なしに彼女の部屋の窓に近づいて、
    カーテンの隙間から見てしまいました。
    風呂上りでバスローブ姿でしたが、
    見ているうちに前をはだけて何かクリームを塗り始めました。
    色が抜けるように白く、
    胸も思っていた以上に大きく形もすばらしく整っていました。
    乳首は俺好みで小さく、つんと立っています。
    俺はいつの間にか完全に勃起したモノを摩っていましたが、
    もっとびっくりの光景が目に飛び込んできました。
    それまで見えていなかった股間がクリームを塗る手が
    下に降りてきたため股間が丸見えになったのです。
    その股間にはほんの申し訳程度の陰毛しか生えていなかったのです。
    開き気味の腿の間からは、スリットがはっきりと見えています。
    ほぼパイパンでした。彼氏に剃られているのか・・・
    部屋に戻って俺は彼女の携帯に電話しました。
    「ああ、俺。ちょっと見せたいものがあるんだけどそっちにいってもいい?」
    「えっ、何?いいけど・・」
    そう言って他の奴に見られないように彼女の部屋に行きました。
    彼女はバスローブをきちんと直してベッドに座っています。
    「なに?見せたいものって」
    「お前さ、彼氏に毛剃られてるの?」
    「えっ!?何が??」
    「だからさ、パイパンだろ」
    「何言ってるのよ、そんなことないよ」
    「見ちゃったんだよ〜さっき。バルコニーからさ」
    「・・・・・」
    「俺の部屋とつながっててさ、何気に見た時に見えちゃったんだ」
    「嘘、ホントなの」
    そう言って彼女は窓に近づいてカーテンを開けました。
    確認して振り向くと
    「ねぇ、言わないでよ。誰にも、お願い」
    「どうしよっかな〜」
    「だめ、言わないで、お願い」
    「じゃあ言わないよ誰にも」
    「ホント!絶対約束だよ」
    「うん、でも胸の形とかは言っちゃうよ」
    「えぇ、だめぇ」
    「じゃさ、もう一回見せてよ。口止め料で、、」
    「・・・・・すけべ、ずるいよ」
    「じゃ、言っちゃおう」
    「・・・やぁん、恥ずかしいよ」
    「早くしないと、、」
    「わかった」
    そう言って彼女は立ち上がると
    バスローブの前をうつむきながら自分で開き始めました。
    間近で見る彼女の身体はさっきよりも
    少しピンクがかって乳首も心なしか立っているように見えます。
    俺の股間もジャージの中でびんびんです。
    「いやっ、大きくなってる・・・」
    「当たり前だよ、こんなにきれいな身体見て立たなけりゃおかしいだろ」
    「きれいじゃないよ・・・」
    「いや、凄くセクシーだよ、あそこが痛いくらいに立ってるのが証拠だろ」
    「ねえ、○君も脱いで見せてよ私だけじゃ恥ずかしいよ」
    「いいよ、ほら」
    「すっ、すごいね!太いよ・・・・」
    彼女は俺のモノをじっと見ています。
    彼女は急に内股になり、感じているようでした。
    「あっ、いや・・・」
    「おまえ、俺の見て感じてんだろ。すけべだな」
    「・・・」
    「その椅子に座ってもっとちゃんと見せてよ」
    彼女は少し呼吸を荒くしながらだまって言うとおりに座り足を広げました。
    無毛のアソコは少し開きぎみで、露が染み出ているのがはっきりとわかります。
    クリも勃起して周りよりピンクの突起が突き出ていました。
    彼女はハアハアと息をしながらまだ僕のアソコを見ています。
    俺は彼女に近づき、彼女の手を引き、大きくなったモノを握らせました。
    「あつい・・・」
    「うん、香奈を見てこんなになっちゃったんだ」
    「私も感じてきちゃった・・・。これ私の中に入れてくれる?」
    「もちろん。いっぱいしてやるよ」
    そう言って俺はパイパンのアソコを指でくちゅくちゅいじった。
    お汁がどんどん溢れてきていて、足の方に垂れていた。
    そしてお互い向かい合った状態で、香奈の足を片方持ち上げ挿入した。
    香奈は待っていたように僕にしがみつき大きな胸を押し付けながら
    「ああぁぁ・・」と言ってまだ動いていない俺のものを味わっていた。
    「こんな感じるの初めて・・・」
    俺はその言葉が終わらぬうちにゆっくりと動き始めました。
    「だめっ、動いちゃ、、感じすぎっ・・」
    「ああぁぁ、、また、、」
    ものすごく締め付けながらビクビクしています。
    俺のモノが抜いたり刺したりするのを二人で見ながら
    「丸見えだよ、クリちゃんが凄く大きくなってるよ」
    「だって、、だって、、」
    駅弁の体勢でベッドまで行くと香奈を上にして
    しゃがむように乗せるとさらにいやらしい眺めになりました。
    香奈はゆっくりと自分から上下に動き始めました。
    「奥に当たる・・あぁぁいいよぅ、あぁぁ・・」
    声を聞かれないよう押し殺すように言いながらイキそうになってます。
    だんだんと激しく腰を上下させ始め、パンパンと音が響いています。
    その腰使いに僕も限界で、
    「イキそうだ、どうする?」
    「いいの、そのままで。アレの前だから大丈夫」
    俺は激しく突き上げると同時に香奈のアソコはきゅきゅっと締め付けてきます。
    「あぁぁ、いっちゃう、いくっ、、、」
    「あぁ香奈、香奈の中にいっぱい出すよ〜!」
    自分でもびっくりするほどドクドクと出しました。
    香奈はその後も気持ちよさそうに少し上下させていました。
    その後汗を流しに二人で温泉へ行きました。


148  - 2016/11/14(Mon) 14:36 No.5321
    10年ほど前、俺が中三の夏休み、毎年恒例の町自治会の一泊旅行があった。いつもは親父と祖母の二人が
    参加するのだが、その年は親父が、7月から半年間海外技術援助で、F国へ派遣されて不在。祖母は老人会の用事で
    参加できないと言うので、俺と母親(M子・34)が参加した。大人の中に子供は数人だけ。でも親友のSが親父と
    親一人子一人なので毎年参加していた。夜の宴会で大人たちは酒を飲んで騒いでいたが、子供達は食事が済むと
    すぐにゲームセンターへ。8時半頃、Sの親父(Y男・42)が「これから皆でカラオケに行くから、ゲームが終わったら
    俺達の部屋で一緒に待ってろ」と言いながら、部屋の鍵と有線放送のアダルトが観られるカードを渡した。やはり
    ゲームよりアダルトの方が良いに決まっている。早速、Sの部屋に戻ってアダルト動画鑑賞。ワクワクドキドキ
    パンツと手のひらを濡らしながら観た。一区切りついたところでSが風呂に誘うので、続きが観たかったのを我慢して
    付いて行った。夏の暑さと湯の熱さで、すぐに風呂から上がってしまった。火照る身体を冷すのと興味本位の目的で
    部屋とは反対の方向に行ってみると、一般客用の大広間があった。もう営業は終わったのか、電灯は消え防犯灯だけで
    薄暗かった。俺とSはその中を奥へと進み、突き当りの障子を開けた。廊下があり、向かいに小さな部屋があるのか
    片引きの障子がいくつか並んでいた。その一番左端の部屋から、人が呻くような、すすり泣くような声が聞こえてくる。
    俺たちは顔を見合わせて立ち止まった。勇気を奮い立たせて、障子の前に立つと、柱と障子の隙間から光が漏れてくる。
    わずかに空いた隙間に目を当てて覗いて見た。なんと、先ほどまで観ていたアダルトと同じ光景が目に飛び込んできた。
    部屋の電気は消されていたが、庭の水銀灯の灯が窓のカーテンを透して中が見えていたのだ。まるで影絵を見ている様で
    男も女も顔は分からなかった。女が仰向けに寝て膝を立てている。その上に男がうつ伏せに寝て、女の立てた膝の間に
    頭を埋めて、何かを吸い込む「ジュルジュル」と音を立てていた。女は男の息子を両手で握り、口に食わえては舐め
    口から離すと大きな喘ぐような声を出していた。69の形だ。(当時はこの言葉を知らなかった)しばらくして
    男が体の向きを変え、正常位の形になると息子を握って、女の股間に宛がうと一気に挿入した。男の腰は始めはゆっくり
    動き、段々速くなり、激しくなった。釣られるように女の声も大きくなっていく。急に男の動きが止まると、女が意味の
    分からない大きな声を上げ、男の背中を両腕でしっかり抱きしめていた。その後、繋がったまま長いキスをしていた。
    「すごく感じちゃった。気持ち良かったよ。パパのこと大好き」
    「俺もすごく感じちゃった。2回目も最初と同じほど出ちゃった感じだけど、赤ちゃん出来ていないかなあ」
    「大丈夫よ。今日は安全日のはずだから。ねえ、もう一回いいでしょう」
    「Mちゃん、すきだなあ! よし、じゃあ、もう一回! ここエアコン切れて、暑すぎるよ。Mちゃんも俺も
     汗でべとべとだ。ねえ、風呂に入ってから部屋に行こう。もしかして、もう2回いけるかも」
    「わっ、本当!! うれしいなあ。じゃあ、決まり。風呂に行こう」
    男と女が浴衣を着始めたので、俺とSは急いでその場を離れ、二人の顔を確めようと風呂の入口の前に立った。
    丁度、自治会長の奥さんが風呂から出てきて、俺達を見つけ「子供がこんな時間まで起きていてはいけません」と
    言って、むりやり部屋まで連れて行かれ、顔を確めることができなかった。その夜、Sの親父が帰ってこないので
    アダルトの続きを見ながら、Sの部屋で眠ってしまった。ふと夜中に目が覚め、あの男と女の光景を思い浮かべて
    女の声が母親の声に似ていたような気がした。男は誰だろうと考えながら、再び眠ってしまった。
     俺も来春には高校受験、二学期が始まると成績の事が気になりだし、あの宿での出来事どころでなくなったいた。
    それでも、町内の中三全員が集まるクリスマスには出席した。みんな、高校進学の事には一切触れず、たわいない話に
    盛り上がって、憂さを晴らしていた。そんな話の中に、Sパパ(Sの親父の愛称)がラブホテルから、女と一緒に車で
    出て来るのを、誰かが目撃したらしい事が出た。女は下を向いていて誰だか分らなかったらしい。男42歳と言えば男盛り
    浮気をして当然と言う者と絶対だめだと言う者で論争になった。結局、結論は出ずうやむやになってしまったが、Sは
    恥ずかしそうに小さくなっていた。夜10時もなると女子もいるので、みんな家に帰り始める。Sが俺に新しいDVDが
    手に入ったから見て行けと言うので、彼の家に立ち寄った。新しいと言っても、アダルトの内容はほぼ同じ事の繰り返し
    それでも最後まで観てしまった。遅くなったので、泊めてもらう事にし、彼のベッドの下に布団を敷いてもらって寝た。
    俺にしては、珍しく夜中に小便したくなり、1Fにあるトイレに行った。階段を上がろうとすると、廊下の奥の部屋から
    微かに灯が漏れ、人の声がする。俺はそっと部屋の前の立った。なんだか、あの日の宿の光景が思い出していた。
    引き戸を指一本分だけ開けて、目を当ててみた。なんと、思い出していた光景そのままだった。その夜は顔もはっきり
    見えた。男はSの親父、女は俺の母親だった。女は布団の上で四つん這いになり、男が後ろから女の股間に息子を挿入し
    激しく腰を振っていた。女は声にもならない喘ぎ声を上げていた。犬が盛っている様子を連想した。しばらくして男が
    女の下腹を思いっきり抱き寄せて動きを止めると、女が大声を上げながら、前のめりに倒れ込んだ。男は今まで自分の
    息子が入っていた女の股間に口を当て、「ジュルジュル」と音を立てながら吸い出している。いっぱい口に溜めると
    女を引き寄せ、キスしながら中の物を分け与えていた。女は嬉しそうにそれを飲み下し、今度は男の息子をきれいに
    舐めると、再びキスをしていた。
    「パパの赤ちゃんは私だけの物よ。他の誰にもあげないからね。パパ大好き」
    「Mちゃんは俺だけの物。他の誰にも触らせないからな。Mちゃん大好きだよ」
    母親の名前はM子だから「Mちゃん」SパパはSを略して「パパ」と呼び合っていたのだ。あの宿での男と女は、
    Sの親父と俺の母親だったのだ。あれ以来、時々母親がいない日があったのは、Sパパとラブホテルに行ったのか。
    夜、母親の部屋に電気が点いていない日は、此処に来て二人の愛を確め合っていたのだ。
     いよいよ、親父が帰ってくる日が近づいてきた。俺は勉強はそっちのけで、母親を見張った。夜はどうしても眠くて
    俺の方が先に寝てしまう。何度か失敗して、ある日、とうとう夜中に母親が出掛けるのを見つけ、後を付けた。やはり
    Sパパの所だった。母親が着くと、待っていたかのように玄関のドアが開き中に入り、ガラス越しに二人が抱き合って
    いる影が映っている。俺はどこに合鍵があるかを知っているので、中の灯が消えると鍵を使って忍び込んだ。前と同じ
    廊下の一番奥の部屋に灯が点き、囁きあっている声がする。
    「パパ、もうすぐ主人が帰って来るわ。パパと逢えないなんて死ぬより辛い。一緒に死にたい」
    「Mちゃん、そんなに悲しまないでくれ。生きている限り、きっと逢える日があるから辛抱して」
    「なんでこんなに愛し合っている者が一緒になれないのかしら。嫌で仕方ない者同士が一緒にいることもあるのに」
    「この世の中は、思ったようにいかないのが当たり前なのさ。今度生まれ変わったら、Mちゃんと一緒になろうね」
    「ええ、きっとパパと一緒になるわ。いっぱいパパの子供を産んで、楽しい家庭を作りたい」
    「Mちゃんは若いけど、俺はもう42だからなあ。そんなに体が持つかなあ、すぐに50になっちゃう」
    「パパったら、生まれ変わったらのお話よ。もっと若いうちに一緒になればいいのよ」
    俺はそっと部屋の前に近づいて、前と同じように引き戸の隙間から中を覗いた。ベッドに裸のSパパが座り、その膝に
    母親が向かい合わせに、跨るように腰を下ろしゆっくり振っていた。腕はSパパの首に回し、見つめ合って話していた。
    「Mちゃん、もうずーとコンドーム使ってないけど、赤ちゃん出来ていないかな」
    「大丈夫よ、もし出来てたら主人に離婚してもらうわ。パパと一緒になれるよね」
    「もちろん、Mちゃんと一緒になりたい。でも二人とも子供がいるし、住む所も考えないと」
    「私はパパの行く所、どこでも付いて行くよ。あっ、パパ感じちゃいそう、一緒に感じて」
    「Mちゃん、もう感じちゃうの、先に感じて、俺も感じるから」
    そう言いながら二人は正常位の形になり、Sパパは激しく腰を振り出した。その時、階段から足音が聞こえ始め、俺は
    慌てて向かいのリビングに飛び込み、何かに躓いて大きな音を立ててしまった。部屋の電気は消え、話し声も物音も
    しなくなった。Sがトイレから出て来ると、Sパパが部屋から出てきて、代わってトイレに入った。俺はその間に
    玄関から外に出た。暗い夜道を、とぼとぼ歩いた帰った記憶はいつまでも消えない。
     1月中頃、親父は帰国した。家庭の中は今まで通りだ。親父と母親が喧嘩した様子もない。祖母も変わった様子はない
    俺も試験勉強にラストスパートをかけた。無事、第一志望の高校に合格し、親父も母親も喜んでくれた。しかし、親友の
    Sが、Sパパの仕事の都合で急に転居することなった。俺がその事を聞いて帰った翌日、母親は目を赤くはらしていた。
     あれから10年、俺も社会人になり役所に勤めている。祖母が脳梗塞で倒れ、あっけなく亡くなってしまった。先日
    49日の法事があり、その次の日家族三人で遺品の整理をした。わずかだったので、ついでに家の中も大掃除をすると
    たくさんのガラクタが出てきた。一応、要る物と不要の物とを分けていると、一通の茶色の封筒が出てきた。表に親父の
    字で「M子の件」と書かれていた。中には一枚の念書が入っていて、宛名はSパパのY男になっていた。そこには
    1、Y男は、今後一切M子に逢うことを禁じる。
    2、Y男は、できる限り早く、町内から転居する事。
    3、Y男、M子共に文書、あらゆる通信を使って連絡することを禁じる。
    4、Y男、M子は写真、映像等は焼却、消去する事。
    他にも何項目かあった。発行人は親父の名前になっていた。親父はSパパと自分の嫁の事を知っていたのだ。しかし
    慰謝料の件はどこにも書かれていなかったところをみると、親父は寛大に許したのだろう。
    俺はその念書を、不要の物の方へと分けてやった。
     


149  OL - 2016/11/07(Mon) 18:09 No.5318
    友達と温泉行って混浴に入った。
    そうしたら三人の男たちが入ってきて
    ニヤニヤしながら話し掛けてきた。
    私はタオルで身体を隠してたけど友達のまき(仮名)はタオルなし。
    巨乳が湯槽に浮いて揺れている!
    まきはにこにこしながら男たちと会話してた。
    男たちにかこまれてまきは何となく変。
    どうやら湯槽の中で下半身を触られているようで
    ダメ、あっ…とか言ってる。
    気がつくと一人が私の真後ろに来ていて
    後ろからおっぱいを触ってきた。
    触るだけとか言いながら首筋に舌を這わせてきた。
    だめだよーとか言うんだけど身体が熱くなってきて…。
    救いを求めようとまきを見るとなんとまきは
    立ち上がった男のおちんちんを手で扱きながら口に含んだ
    もう一人はまきの後ろでおっぱいを揉んでいる。
    私の方も後ろから固いものを押しつけられ、
    身体中を触り始めてきた。
    そしてアソコに手が。
    「おい!濡らしてるぜ!」
    って大きな声で言われてすごい恥ずかしかった。
    指は肉を掻き分けクリを発見してコネクリ回してきた。
    身体がビクンッ!て動いちゃって
    私は淫らな気分になってしまった。
    誰かが入ってきたらどうしよう、って思いながらドキドキしてた。
    まきは男二人に抱えられ出て行ってしまった。
    男と二人きりになってしまった私。
    男のされるがままに…。
    お湯から上がり腰掛けた男のおちんちんを
    四つんばいになってしゃぶらされた。
    彼氏がいなくて欲求不満だったのは確かだった。
    その間、男は私のおっぱいを揉みしだき
    お尻を撫で回しオマンコに指を…。
    私が堪えきれず口を放すと
    男は素早く私の後ろに回り固いものをオマンコに当てがった。
    いやーっ!と言いながらも私は挿入を待った。
    ズンッと後ろから突かれた。
    男はジリジリと焦らすように腰を動かした。
    私は声を荒げた。
    だって気持ち良かったから。
    男は両手でしっかりと私のお尻を掴み
    グッ、グッと自分へと引き寄せては押し、
    を繰り返した。
    奥まで突かれ私はすぐにイッてしまった。
    イッた後も男のモノは私の中で蠢き、
    やがて男は「出すぞ!」
    中はヤメテとお願いすると男は私の中から抜き取り
    私の前へ回り顔へ発射させた。
    私は一気に恥ずかしくなってしまい
    フラフラとその場を後にした。
    タオルで顔を拭き浴衣を着て素早く部屋へと戻った。
    まきはまだ戻っていなかった。
    上から85.56.83くらい。
    友達のまきは88.60だって言ってたかな。
    まきはEカップ。
    私はC。
    まきは男たちの部屋で3Pしたみたい。
    翌朝帰ってきた。
    なんか朝までやってたみたい。
    中出しまでされて。
    まきは部屋に戻るとすぐ寝ちゃったよ。
    疲れたみたい。
    起きてから浴衣脱いでキスマーク見せてくれた。
    おっぱいにたくさんついてた。


150  得をした者 - 2016/11/05(Sat) 00:40 No.5314
    先月東北地方へ旅行に行った時の事です。あるホテルで寝て居ると零時過ぎた頃に股間に走る快感と息苦しさで目を覚ますと夕方見た向かいの部屋の奥さんが酩酊して旦那さんと勘違いしてか69に成ってフェラして居て目の前に奥さんの汁の滴る生ガキが有りました、息苦しさは腰をローリングして生ガキを顔に押し付けるからでした、折角なのでクリを中心にクンニすると下にずれて行き逆騎乗位で腰を振り始めました、急に動きが止まり前のめりに倒れて鼾をかき始めました、私も途中で止まらないので腰を持ち上げバックで挿入して最後は正常位で不味いかなと思いましたが中に2回出しました、部屋の外に出そうとドアを開けると向いの部屋の前に旦那さんが寝て居たので旦那さんの浴衣を捲り息子を浴衣で挟みつまみ出して奥さんのショーツの片足だけ抜いて隣に寝かせて来ました。4時近くに外で物音とヒソヒソ声がしてからドアの閉まる音がしました。朝食の時間降りて来ましたが普通だったので気が付いて居ないと思う。後ろの席から「危険日なのに」「覚えて無いんだ」「2回も出したくせに」と言うヒソヒソ会話が聞こえました、もしかすると私の子が出来てるかも。


151  - 2015/05/27(Wed) 00:54 No.4526
    私は33歳の小さな会社に勤める会社員です。
    結婚3年目で子供はおりません。
    妻は31歳で子供ができにくい体質で病院にも通っているのですがだらだらと
    3年もの月日が経ってしまいました。
    そんな妻は細身のの割にはバストが91と大きく、みんなからも羨まれる妻です。

    ある日社員旅行をすると会社で話が持ち上がり、1泊2日で温泉に行くことに
    なったのですが、子供ができない妻を 気にかけて社長が一緒に参加してもいいと
    言われ妻も一緒に連れて行くことにしました。

     社員旅行の参加者は私を含め男性19人女性は妻を含め2人だったのです。
    私の会社の女性は4人だけなのですが、一人は子供の学校行事があるとのことで不参加。
    もう一人は理由はよく分からないのですがとにかくいけないとのことでした。

    参加する女性は21歳の子で、今年入社したA子です。
    そんなこんなで、私たち21人でK温泉へ旅行に行きました。
    私が日ごろ会社の同僚を家に連れて行ったりしていたので、妻と会社の連中とは
    すぐになじみ楽しく旅行は始まりました。
    宿に到着してしばらくしてから宴会が始まり数時間後みんなも酔いが回ってきました。

    私たちは先に部屋へ戻ろうとしていたのですが社長に呼び止められました。
    社長は私に『一度君の奥さんを抱かせてくれよ』といきなり言ってくるのです。
    酔っているせいだと冗談で交わしていると社長がいきなり妻の浴衣を引っ張り妻の
    ブラにつつまれた胸が露になりました。

    それを見たたの同僚も『おー!』と声を出して近寄ってきました。
    そうしているといつのまにか社長を含め4人の男に妻は羽交い絞めにされブラを
    外されていました。社長が後ろから、妻のマンコをパンティを避けて直に刺激し
    はじめていました。

    私は『やめてください』と言うと社長は『じゃあ、ここで2人でやってくれ。
    それだけでいいから』といいなかば強引に私と妻をくっつけました。

    私も恥ずかしそうにしている妻を見て興奮してしまいペニスを咥えさせると理性を
    失い、妻のパンティを一気に脱がせマンコを愛撫し同僚の前でとうとう挿入して
    しまいました。その様子を見ていた同僚達も裸になり、妻の口に含ませたり、胸を
    なめまわしたり、パイ摺りしたり自分でしごきだし私や妻に発射する奴まで出て
    くる始末。

    そうこうしているうちに社長のチンポも妻の口にねじ込まれ妻も一生懸命しごきだす
    ありさま。私たちの隣ではA子が男4人に羽交い絞めにされ足を広げられマンコを
    いじくり潮吹きさせられてました。

    私が限界に近づき、精子を妻の中に放出した後、ペニスを抜いた瞬間。
    「さて、そろそろ挿れるか。」社長は仰向けに寝た妻の股に割って入り、妻の唾液
    と私の精子で濡れた秘部にそそり立つペニスをあてがいました。

    はじめは怒りが込み上げていたのですが、「締まっていいよ、君の中は・・。」
    「あっっっ・・あんっ」妻も社長の腰の動きに合わせて喘いでいます。

     社長にペニスのピストンによって声色が変わっていく妻を眺めているとその姿に
    興奮を覚え、社長に突かれながら揺らしている胸をもんでいました。

    正常位から座位、バックで妻は突き立てられ、最後に正常位にもどった時、社長の腰つきが
    速まりました。射精が近いのであろう。
    「奥さん・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」
    社長は一層激しく突き刺します。
    「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・社長の精液を出してくだ・・さい」
    妻の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった社長のペニスから精子が流し込まれました。
    しばらく繋がったまま、社長は妻とキスをしていました。
    ペニスを抜くと妻のパックリ割れて穴の開いた秘部から社長の精液が垂れ流れてきました。

    『せっかくご婦人に参加いただいたんだ。今までに体験したことのないセックスで持成せ』
    『他のやつらも好きにしていいぞ!』

    社長の一声で他の男は一斉に妻に飛びつきました。男17人による妻への種付けが始まったのです。
    一気に17人はできないので、じゃんけんやる順番を決めたようです。まずは同僚4人と引き続き
    社長が妻を味わうことになった。

    左胸を揉みまくる同僚Aと右胸を嘗め回す同僚B、妻の秘部を嘗め回す同僚C、妻の正面に立ち
    ペニスをフェラさせる同僚D・・・好き放題に私の前で輪姦宴会が開始されました・・・。

     嫌そうな顔つきであった妻も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。
    その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、社長は、少なくとも膣6回、同僚Aは口2回、
    膣8回、同僚Bは口3回、膣5回、同僚Cは膣8回、同僚Dは膣10回、いずれも生中出しで、
    合計口5回、膣37回の精子を妻は全て体内に受け入れました。終始喘ぎ声が絶えず、妻も連続攻撃
    に絶叫し何度かイッた様子でした。部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと妻のいやらしい体液の匂いが
    充満してプレイの凄さを物語っていました。

     ですが、ここまでで私を含めて6人のペニスが終わっただけで、残り13人分のペニスがあります。

    ふと残りの男連中とA子に目をやると同僚の一人が後背位でA子の腰のくびれを持って腰を振って
    います。もう一人の同僚は、A子の口にペニスが含ませていました。2人とも生中出しでA子の中
    に果てていました。

     また、妻の様子を見ると。今度は騎乗位になり複数の男たちとセックスを楽しんでいました。

    妻「あぅぅ、気持ちいいよ〜、あぁぁ〜ん、、、J君のおチンポ硬いの〜」妻の下には30代位の
    男が仰向けに寝ており…妻は騎乗位でその男の陰茎を胎内に受け入れています…

    妻は自分から恥骨を擦り付ける様に腰をくねくねと…男に押し付けながら振っていました…
    次に順番待ちであろう男K「次は俺だぜ、奥さんの中に早く射精させて終わらせろよ〜」

    妻「やだぁ〜もっと〜A君とするぅ〜オチンチン硬いの〜あぁ〜ん…もっと奥まで突いて
    〜もっとぉ〜」と言いながら股間を「グイグイ」と上下に振り…
    ちょっ・ちょっと、奥さん激しいよ中に出ちゃうよ!」急に下にいた男が言ったが妻は
    お構いなしに腰を振り続けて…ついに中に出されたようだ。

    その後…男Cとも続けてSEXをしてしまい…又も中で射精されていた…

     A子も妻に引けを取らず、セックスに身をゆだね男たちの性処理玩具に成り下がり、輪姦宴会
    は盛り上がりをみせた。A子と私を含めた男19人の入り乱れ21Pをしていました。
    はじめは畳の上でやっていたのですが、誰かがそこらじゅうに布団をひきはじめました。

     私も妻から離れA子とのSEXを楽しんでいました。
    まんこをいじっているとA子のまんこからはほかの男たちが出した精液がどろっと
    でてきて、そこらじゅうのシーツを汚していきました。

    一方妻の方を見ると騎乗位で男の上に乗り、アナルにも挿入されており口にもチンポ、
    両手でもチンポを握り締め体中にザーメンを浴びていました。

    その後、妻は代わる代わるチンポをマンコにハメ、何度も何度も中出しされていました。
    もちろん私も中でいきました。

    他人のザーメンがチンポにまとわり付き気持ち悪いと思っていたがこれも何ともいえない
    興奮を覚えました。妻は妊娠しにくい体質なのでまあ問題ないと思っていたのですが、
    A子も同じように中出しされていたので心配ではあったのですが、快感に負け私も同じく
    中で何度もいきました。

    とにかく19人も男がいるので5・6人がやっている間休んでいるだけですぐに回復する
    ので、妻もA子も常に5本以上のちんぽに囲まれて、マンコ・口、アナル中出しされ、
    朝まで輪姦宴会が続きました。

    休憩している間同僚に何回やった?と聞くと
    『僕は少ないっすよ〜。奥さんと8回、A子と7回っす』
    他の奴に聞くと妻と9回などなど。私も妻と9回やりました。

    ざっと考えると19×7回だとすると133回も妻はやっていることになる。
    そう思うと妻のことが急に心配になり近づくと妻はザーメンだらけのマンコをピクピクと
    痙攣させられながら、放心状態になっていました。

    そんな姿を見て再び勃起したチンポを入れると『ア〜ン』とよがりだすしまつ。

     この様子を見ていた同僚たちが、また群がってきて輪姦宴会のスタートです。


152  中学の時 - 2016/11/05(Sat) 15:35 No.5315
    あれから約8年、当時従妹が一つ下で親に隠れエッチな遊び
    をしていた頃、処女も僕が貫通した従妹の雅恵の両親と僕
    の両親6人で温泉旅行の夜の出来事。

    家族の宴会がどっちの部屋だったか、宴会中に雅恵と温泉
    に入りにいっていた、家族風呂だし誰も入ってこない、
    雅恵も毛が薄く生え始めていた、僕も当然毛は生えていた
    「ねえ、ここでするいいわよ、今日なら中でも大丈夫よ」
    雅恵のオマンコもいつ頃からか、舐めさせてもらい、
    雅恵も気持ちいいと言ってくれた、
    「入れるよ」
    「・・あっ・・・入ってきた・・あん・・あん・・」
    「雅恵ちゃん気持ちいいよ」
    「私も気持ちいいの」
    長くはなく雅恵のオマンコに中出しをして、少し休み
    そいて部屋に戻ったのが、なんと両親4人が裸でお互い
    に奥さんを入れ替え、重なってやっていた真っ盛りだった
    僕と雅恵が見ていたのに激しいセックス、お互いに声も
    <オマンコ>を叫んでいた、驚きだった、二人でそっと
    部屋を出て、隣りの部屋に入り、雅恵と裸で布団に入り
    キスをしたり、オッパイも吸い、オマンコもやっていた
    二人して裸で寝てしまっていた、朝目が醒めたとき、
    両親がいなかった、服をきてそっと隣りにいくと、
    両親4人が朝からセックスの真っ盛りになっていた。僕と
    雅恵の関係は知られてないようだった、それにしてもあの
    頃は、4人の両親は関係ができたいた、考えれば4人揃って
    外出があった、ラブホテルへでも行っていたのだろう。
    僕と雅恵は関係が続いている。ラブホテルへも行っている。


153  山猿 - 2016/10/27(Thu) 15:44 No.5310
    先日のバス旅行でとんでもない事が起きました。
    朝から若い女性がビールを飲みトイレ休憩はしていましたが目的地までトイレ休憩ありません。若い女性が「オシッコしたい」と言ってもトイレ休憩する場所が無いのです。
    若い女性はバスの中でビニール袋にオシッコをしたんです。通路を挟んで座ってた私は本当に良い物を見せてもらいました。


154  エロ - 2016/10/26(Wed) 14:12 No.5309
    ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。
    俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。休みも日月各週だった。
    4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
    山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だから
    なかなか見つからない。夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところ
    が見つかった。そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。
    一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかく
    そこに泊まることにした。その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の
    女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。
    外へ食事に行き、さて風呂に入ろうと
    脱衣所で勢いよく脱いで風呂場の扉をがらっと開けると・・・・・
    若い方の奥さんが入っていて、おいらのナニはしっかり見られてしまったのだった。
    「あ。ごめんなさい」と俺が出ようとすると、
    「いいえお客さん、こちらこそごめんなさい。いつも日曜はお客さん居ないから
    広い方の男湯を使っているんです。間違えてしまったあたしが悪いんですから、
    お客さんは出ないで下さい。」と言う。
    「でも・・・・」と言って躊躇していると、大胆にも奥さんはそのままの姿で
    近付いてきて俺の手を引っ張る。これでは入らないわけにはいかない。
    とにかく湯船に浸かることにした。
    湯船に入っても、奥さんはすぐには出て行かなかった。また身体を洗い始めた
    のだ。後ろを向いて洗っている。見るまいと思ってもついつい目が行ってしまう。
    雪国の人らしく肌は透き通るように白い。スタイルもそんなに崩れていない。
    顔は松坂慶子をもう少し和風にしたような感じだった。
    もういい加減、身体も洗い終わったから出るだろうと思っていると、今度は髪を
    洗い始めた。長い髪が水に濡れたところはウブだった俺には十分すぎるくらい
    艶めかしかった。俺は風呂の中で勃起していた。これでは俺のほうが出れない。
    俺は温泉と奥さんにのぼせ上がってしまってフラフラだった。とその時
    「そんなに入られてると、のぼせちゃいますよ。」という奥さんの澄んだ声が
    響いた。俺はその声に無意識に反応して立ち上がり、風呂からあがると、
    その場にしゃがみこんでしまった。
    奥さんはびっくりして俺のそばへ来ると、急いでぬるま湯をかけてくれた。
    そして冷たいタオルを俺の頭にあてた。桶に冷たい水を汲むと、俺の足を
    そこに漬けさせた。
    俺はぼうっとした状態のまま、全裸のまま甲斐甲斐しく世話してくれる奥さんを
    見ていた。正直自分が情けなかった。なにより、奥さんが水をかけてくれるまで
    ギンギンにチンコを勃起させていた自分を見られたのが恥ずかしかった。
    俺の湯あたりはほんの一時的なものだった。今思うと湯あたりなんて大層な
    ものですらなかったかもしれないくらいだ。
    「あーすっきりしました。ありがとうございます」と俺が言うと、
    奥さんは自分のことのように喜んでくれた。その顔は少女のようだった。
    「じゃ、元気になったから、身体あらってあげます。」
    「ええ?そんな。いいですよー」
    「さっき倒れた人が何言ってるのかしらー。ちょっと心配だし。少しだけ。ね。」
    俺はしぶしぶ承知した。というより、正直、嬉しかった。
    背中を洗ってもらいながら、俺は自分が仕事で行き詰まってしまって温泉に来た
    ことを正直な気持ちで話し始めていた。奥さんは黙って聞いていてくれた。
    そのうち、背中だけではなく、肩から腕、そして尻から足を洗い始めた。
    「あ、そっちはいいです自分でやりますから。もう。大丈夫です。」と俺が言うと、
    「ううん。いいからもっと話して。大事な話。」と言ってとりあってくれない。
    俺ももっと話したかったこともあって、そのまま話つづけた。話は、世の中の
    人が信用出来るか出来ないか、なんていうとんでもなく抽象的な話になっていた。
    奥さんの手は気が付くと俺の内股へと伸びていた。
    俺は言葉をなくし突然黙ってしまった。
    いつの間にか石けんを付けたタオルではなく、
    奥さんの手が直に俺の身体を洗っていた。
    ゆっくりと、俺の身体を弄ぶように。
    俺はまた勃起していた。そして奥さんは言った。
    「信じるも信じないもその人次第。これを信じるも信じないもその人次第。」
    と言ったかと思うと、いきなりその柔らかい手で俺のティムポの先をさっと撫でた。
    俺は驚いたどころの騒ぎではなく、心臓バクバクで顔から火が出そうだった。
    奥さんは今度はティムポ全体を緩やかに撫で始めた。
    俺はもうそれだけでイキそうだった。
    奥さんは、ものすごく上手かった。
    俺がもう爆発寸前だということを分っているようだった
    「ガマンしなくていいのよ。ガマンしないで。」
    そう耳元で囁きながら、奥さんは俺の背中に胸をむにゅにゅと当ててくる。
    そして手の動きが確実に俺のティムポの気持ち良いところをしっかりと責めてくる。
    ああもう駄目だ、と思った瞬間、奥さんは俺の耳たぶを噛んだ。
    俺はその時深いオーガズムに達していた。
    精液はびゅうびゅうとしばらく出続け、俺は思わずしばらくうめき声を発していた。
    思わぬところで射精してしまった俺はしばらく放心状態だった。
    奥さんはその間ずっと俺を後ろから抱きしめ、ペニスを握っていてくれた。
    いままで女性とエッチをしてきて、
    これほど至福の余韻が味わえたというのは他にない。
    ペニスがしぼみだすと、奥さんはやっと俺から離れて、お湯を背中からかけてくれた。
    流し終わると、
    「あとで、お部屋に行ってもいい?」と聞いてきた。俺は黙ってうなずいた。
    奥さんが浴室から出て行き、しばらくしてから俺の頭には『美人局(つつもたせ)』
    という言葉がよぎった。もしこの奥さんがたちの悪い女で、バックに怖い旦那が控え
    ていたら・・・・いやもう、どうともなれ。その時はその時だ。俺は腹をくくることに
    した。
    部屋に戻った俺は連日の疲れもあってすぐに寝てしまった。
    ふと、腰のあたりが寒くなった気がして目を覚ますと、浴衣を着た奥さんが俺の
    布団をあけ、俺のトランクスを脱がそうとしていた。思わず身体を起こしかけると、
    奥さんと目が合った。まるで泣いているかのように潤んだ目だった。
    奥さんは脱がしかけていたトランクスをもう一回力を入れて脱がしにかかった。
    ぺろんと出た俺のティムポを、奥さんがいきなり口に含んだ。あっという間に
    大きくなり、もう我慢しきれず腰が抜けて死ぬほどセックスをしまくった。
    セックスの合間に色々話を聞いた。旦那さんに先立たれて3年だったそうだ。
    3年間ずっとセックスはしないで来たらしい。自分でも爆発しちゃったと言って
    いたけど、実際そんな感じで上になり下になってセックスしていた。
    奥さんがイったとき、思わずのけぞり、頭でブリッジする格好になっただけでは、
    すまなくて、それで俺を完全に持ち上げてしまったのには正直驚いた。
    火事場の馬鹿力というけれど、濡れ場の馬鹿力とは聞いたことがなかった。
    それだけ深いオーガズムを奥さんも味わってくれたものと俺は今も信じている。
    別れ際、この旅館にいつ来て貰っても構わないし、ずっと居て貰ってもいいのよ
    と言われた。後ろ髪を引かれる思いだったが、俺は結局一夜の良い思い出として
    しまったのだった。


155  萌恵 - 2016/10/19(Wed) 17:23 No.5307
    私は31歳、旦那33歳の小梨夫婦です。
    旦那が一卵性の双子で、顔や体格、おまけに声まで、なにからなにまで本当にそっくりな義兄がいます。
    その義兄のお嫁さん、義姉が私より一つ上の32歳です。
    その義兄夫婦と旅行に行った時の事です。

    予約した部屋はそれぞれの夫婦で一部屋。
    四人部屋もありましたが、私と義姉が別々がいいと反対したので。
    私と義姉、よく似た背格好で、二人で旦那達の事を好きになるタイプも似ているんだねと、話した事があるくらい仲の良い二人です。

    旅館に着いて温泉に入ったりして、贅沢な夕食にビールで乾杯して、旅行気分を楽しんでいました。
    その後、義兄の部屋に集まって宴会の続きが始まりました。
    そんな中、ウチの旦那が
    「結婚して随分経つけどさ、まだ一緒にいたら間違えてない?」
    そうしたら義姉が
    「最近少なくなったけどたまに間違えるかも!ね、萌恵ちゃん」
    と私に振ってきました。
    「そうそう、最初に会った時は全然分からなかったけれど、今はさゆりさんが言ったみたいにあまり間違えてないでしょ?」
    すると、義姉の横にいた義兄がニヤッと笑ってこう言ったのです。
    「それじゃあ今から本当に間違えないか試そうよ」
    って。
    義兄が言うには、私達が目隠しをして、どちらに抱かれたかを判断する。次にその反対で、自分達が目隠しして私達がアレを嵌めて、当たったら私達が自分達を好きにしていいけれど、ハズレたら自分達が私達を好きにする。
    という、とんでもない提案でした。
    ルールは二分後に入れ替わりして、最初の相手が誰か答えるというもの。

    私達は反対して、抵抗してましたが、あまりにもしつこいのに義姉が諦めてしまって、結局私も嫌々承諾してしまいました。
    (あとで旦那に聞いたら温泉に入った時に思いついた、言い出したのは義兄からだそうです)

    仕方なく私達が敷いてある布団に寝ると、折畳んだバスタオルを顔に被せてきました。
    それから浴衣が捲られるのを感じて、パンティが脱がされました。
    「ちょっと、明かり消してよ」
    義姉が言うと、明かりが消えた気配がしました。
    「あ」
    義姉の声。
    すると私のアソコに旦那の指が。
    声は出さなかったけれど、カラダがピクッって反応してしまいました。
    「あ、あ」
    義姉の感じかたが凄くて、隣に私がいる事も忘れたみたいに声が出ています。
    それを聞いていると私までエッチな気分になってきて、とうとう私まで。
    「あ〜」
    とか声を出してしまいました。
    いっぱい濡らしてて、部屋は私達の濡れたクチュクチュの音とあえぎ声でいっぱいでした。
    「今から試すから」
    「ゴムは?ちゃんとゴムして」
    と、義姉が言いました。

    そして私達はバスタオルを頭のうしろで縛られて目隠しされると、四つん這いにされました。

    旦那なのか、義兄なのか、どちらかに腰を掴まれて。
    「あっあ〜」
    義姉の声が部屋に響きわたり、私は義姉が入れられたと分かりました。
    そして私にも。
    「あ、ああ〜ん」
    感じながらでも旦那だったら判るはずと思い、相手の動きかたに神経を集中させていました。
    アッという間に二分が過ぎてしまい、相手が入れ替わって私の中に入ってきました。
    気持ちいいけれど、旦那とはちょっと違う感じ。
    最初の相手も旦那ではないような感じがして、頭の中が混乱したまま終わってしまいました。

    「萌恵ちゃん分かった?」
    目隠しを解きながら義姉のさゆりさんが聞いてきます。
    「ううん、分かんない、最初が旦那っぽかったけれど、どちらも旦那とは違う感じで」
    「私も同じ、最初が旦那かなと思ったけど、今は全然分かんない」

    傍らで私達の話しを聞いていた義兄が、ニヤニヤしながら最初の相手が誰だったかを聞いてきました。
    私達は、お互いが最初が旦那と思ったことを信じて、旦那と答えました。

    次に旦那達が試される番です。
    目隠しして布団に寝ると、準備は終わりです。
    最初は自分の旦那からということで、私達は旦那に跨がると、ゴムを被せてあるオチンポを持って中に入れました。
    「ううっ」
    隣で義姉のさゆりさんが声を漏らしてしまってやり直しです。
    私達は一回目と同じく、こんどは声を出さないようにして旦那からすることに。
    腰が動きそうになってしまうのを我慢して、最初の二分が終わりました。
    そしてこんどは義兄に跨がって、義兄のを自分の中に入れていきます。
    入れた感じはほぼ旦那でした。
    あとは旦那達が私達を区別できるかどうかです。

    そして答え合わせ。

    私達は直感どおり、旦那で正解でした。
    そして旦那達も私達の区別が分かったようで、どちらも正解の引き分けでした。

    すると義兄が、引き分けでは面白くないから、今夜だけ夫婦の入れ替えしないかと持ち掛けてきて、旦那も乗り気になって、いいね、いいねとか言い出して。
    それで義姉も、もう入れちゃったから今更駄目とは言えないよね。
    なんて言うから、私は義兄と、旦那は義姉と寝ることになってしまいました。


156  マグロ - 2016/10/18(Tue) 12:02 No.5306
    俺の結婚は失敗だった。
    熱烈な恋愛を経て結ばれたはずなのに、時間が経つにつれてそれは間違いだったと気がついた。
    手を握った時もファーストキスも恥じらいながらのものだった。
    しかし、どれだけ経っても成熟したセックスにはならなかった。
    部屋を暗くし、こちらが一方的に愛撫するだけ。
    いや、クンニすら嫌がった。
    ましてやフェラチオなぞしてくれるはずも無い。
    完全にマグロ女状態だった。味気ない寝室。
    そんな状態にピリオドを打つ原因となったのは澄子さんの存在だ。
    この人は妻の姉でたまたま近所に住んでいる。バツ1の32歳。1人暮らし。
    簡単に芸能人で例えるなら、義姉が松下ユキで嫁が北陽の小さい方。
    新婚当初からよく我が家に遊びに来ていた。
    独り身の気軽さからか、夕食を共にしたり泊まって行ったりもしていた。
    妻とは大変仲がよかった。
    地味な妻と比べても見劣りしないし若々しい。
    その義姉さんのそこはかとない色香に僕はのぼせてしまった。
    いつしか妻とのつまらないセックスより、澄子さんを想像してのオナニーのほうが日課になっていった。
    だんだん妻との交渉が減っていき、寝室さえ別の部屋になったからだ。
    あのフェロモンむんむんの肉体が俺の頭の中を占領していた。
    もう我慢が出来ない。
    何かきっかけを探していた。
    そうなった場合、妻には悪いが離婚を決意していた。
    いや、そうならなくても別れようと思っていた。
    会話が減り、態度も冷たくなっていた。
    妻もうすうす感じていたに違いない。
    ある日、いつものように澄子義姉さんがご飯を食べに来た。
    ここのところの家庭不和で妻の酒量が増えていた。
    自棄酒のように俺の悪口を澄子義姉さんの前でぶちまけ、酩酊常態になりさっさと1人寝てしまった。
    チャンス到来だ。この日を待っていた。
    「○子ちゃん、ここん所おかしいわね。何かあったの?」
    俺は少しアルコールが入っているのを言い訳にして、全てを澄子義姉さんに話した。
    「ふ〜ん・・・そうなんだ」
    澄子義姉さんの目が妖しく光ったと思ったのは俺の気のせいかもしれない。
    いい雰囲気なのだけは間違いなかった。
    澄子義姉さんとテーブルを挟んで向かい合い、焼酎を飲んでいる。
    妻は熟睡中。澄子義姉さんも少し酔っている。
    目が潤んできた。
    頬杖をつき、グラスを口に運ぶ。
    その合いの手に細長いタバコをくゆらす。
    グラスとタバコにその赤く塗られた口紅がつく。
    「夫婦ってセックスが大事よね。私なんかこっちが強すぎて旦那が逃げてたわ」
    ドキッとする大胆発言だ。
    テーブルの下で足が触れた。
    わざとだ。
    ストッキングのすべすべした感触が伝わるが、離れようとしない。
    いや、微妙に動いている。
    「私、あの子の姉だから貴方達夫婦が上手く行ってくれないと困るのよね。離婚なんかしないでね、私みたいに。後で絶対後悔するから」
    「澄子さん、後悔してるの?」
    「私は別。清々してるの。つまらない男だったんだもの。仕事しか知らない男だった。帰るのはいつも夜だし、休みはずっと寝てるんだし、セックスしたくて迫っても全然応じないの。だから浮気しちゃった。でね、バレてジエンドよ。これで誰に気兼ねなく男と付き合えるってものよ」
    「そりゃずるいや。僕だって浮気したいくらいに思ってるんだ。同じでしょ?」
    だんだんと突っ込んだ話になってきた。
    まだ足は触れ合っている。
    密着しているといった方がいいか。
    ちょっと間をおき、フーッと溜め息をついて紅い口から出た言葉に心が高鳴った。
    「私でよければ慰めて上げようか?あの子には絶対秘密で」
    待ってた言葉が澄子義姉さんの口から出た。
    澄子義姉さんは、そう言うなり椅子を立ち俺の前に来た。
    無言の僕の口にそっと紅い唇を重ねた。
    ニュルっと舌が差し込まれた。
    酒とタバコの味、そして澄子義姉さんの唾液の味がし、思わず抱き締めてしまった。
    肉付きのいい体が僕の胸で潰れる。
    腰から尻に回せた手に豊満な肉体を感じた。
    激しいディープキス。
    ペニスに血液が送り込まれギンギンに膨らんできたが、澄子義姉さんはそれを見逃さなかった。
    「この家じゃあセックスは出来ないわね。今日は口でして上げる」
    そそくさとズボンとトランクスを下ろすと一気に飲み込んでくれた。
    何という激しさだろうか、口の中の熱さを感じる。
    舌がニュルニュルまとわり付く。
    唾液が溢れてペニスに塗りつけられる。
    あっという間に昇天してしまった。
    最後の一滴まで吸い取ってくれた。
    澄子義姉さんは何事も無かったの様に椅子に座り直して焼酎を口にし、精液と共に喉に流し込んだ。
    タバコに火を点け、煙を吐き出す。
    「溜まってたのね、沢山だったね。今度ゆっくりとね」
    事もあろうに俺の欲求不満を解消してくれたのは妻の実の姉さんだった。
    初めての浮気の相手がその澄子義姉さんになろうとは予想もしなかった。
    これを妻が知ればどうなる事だろうか考えると頭が痛くなる。
    しかし、今となれば澄子義姉さんにどっぷり嵌ってしまったようだ。
    むしろその背徳的な関係にゾクゾクするような快感さえ覚える。
    あの日、口で抜いて貰ってからもうその舌技の虜になってしまった。
    いや、舌捌きだけでなく体全体から醸される妙な色香に参ってしまった。
    実の姉妹なのに何故これほどのセックスに対する取り組みが違うのだろうかと不思議に思った。
    あの夜は眠りが浅かった。
    夢じゃないだろうか。
    手に残る豊満な肉体の感触。
    ペニスに残る澄子義姉さんの熱い口の感触。
    朝起きると澄子義姉さんの顔がまぶしかったが、向こうは何にも無かったような態度。
    妻の顔も気になったが、悪い事をしたとは思わなかった。
    帰り際、澄子義姉さんがそっと妻に判らぬよう、携帯の番号を書いたメモを渡してくれた。
    そう言えば俺から電話をする事がなかったから、澄子義姉さんの番号なぞ知らなかった。
    澄子義姉さんは本気で俺と不倫するつもりだと確信した。
    もう澄子義姉さんの虜になってしまった。妻の実の姉なんて関係ない。
    出会いときっかけはどうあれ、もうその豊満な肉体にすっかり参ってしまった。
    こういうエッチを望んでいたのだ。
    嫁とは全く違う生き方をしている、自由奔放に暮らしていると女性は若くいられるのだろう。
    男関係が派手な方がいつまでも若いようだ。
    俺は澄子義姉さんを独占する気はないし、あちらもただのツマミ食いくらいにしか思っていないだろう。
    それはそれでいいのだ。
    昨夜のフェラチオに参ってしまった俺は澄子義姉さんの口が忘れられない。
    携帯電話の番号が書かれたメモを見つめ、いつ電話しようかと迷った。まさか気まぐれに教えたわけではないだろうから、いつしてもいいのだがからかわれたらどうしようか、やっぱり妻に悪いからと断られたらどうしよう等と、ウジウジ考えてなかなか勇気が出なかった。
    でも、あの肉体の誘惑には勝てなかった。
    その夜、コンビニに行ってくると言って家を出た俺は思い切って電話した。
    「随分遅かったじゃない?私が貴方の家を出たらすぐ掛けてくると思ってたのに。こっちが振られちゃったと思ったわよ。今から逢う?」
    「今は無理です。妻に変に思われるから、明日逢ってくれませんか?」
    「そうね、急に出かけたらあの子も疑うわよね。あの子にだけは知られたくないからねぇ。分かったわ、明日朝から待ってるからそちらの都合で電話して。きっとよ、待ってるから」
    そのやり取りだけで下半身が熱く燃えてきた。
    明日は何とかしなくちゃ。
    あれこれ仕事の段取りなどを考え、澄子義姉さんと会う時間を作る事にした。
    結婚して以来、初めての浮気が妻の実の姉になろうとは思ってもみなかった。
    冷え切った仲とはいえ、妻にバレるのが怖いのが本音だった。
    多少の開き直りがあるのだが、夫の浮気相手が実の姉と判ればショックも大きかろうと思うからだ。
    乾ききった妻の肉体とは正反対の澄子義姉さん。
    あの口の感触だけでも熟れきったオマンコを想像させてしまう。
    手に残るあの豊満な肉体の感触、そして匂ってくる色香。
    まさしく大人の女の魅力タップリ。
    年齢はこの際、関係ない。
    後日、出張を理由に外泊する事にした。
    妻は俺の仕事の内容にも関心がなく、一辺の報告だけで何の疑いも無く送り出してくれた。
    幸い俺の会社の仕事は月に1,2度泊りがけの出張があるのだ。
    年休を取り、澄子義姉さんと逢う事にした。
    へそくりから温泉に行く事にしたのだ。
    その旨、澄子義姉さんに言って誘うと喜んで一緒すると言ってくれた。
    指定席を買い、電車名と出発時間と指定席番号を連絡した。
    時間が迫っても一向に来ない。
    ドタキャンされたかと思い、俺には焦りが募る。
    時間ギリギリに澄子義姉さんが慌てて飛び乗ってきた。
    全く心配させる人だ。
    車中では今夜の情事が頭を巡り、つい無口になってしまった。
    何を話していいか判らない。どういう態度に出ていいか判らない。
    いつもと違った澄子義姉さんが俺をそうさせていたのかもしれない。
    お出掛け用におしゃれした澄子義姉さんは普段より色気が増してる。
    「良いお湯らしいですよ。料理も旨いらしいし。楽しみですね」
    トンチンカンな言葉が出る。
    「フフフ」
    不敵な笑み。
    「私も旨いかもよ」
    その言葉に下半身が反応してしまった。
    これまた1本取られたようだ。
    澄子義姉さんはさりげなくスッとズボンの上から勃起したペニスを擦った。
    ゾクっとした。
    「今夜が楽しみねぇ」
    もう、横に座っているだけでクラクラする。
    腕が豊満な肉体に触れる。
    独特な色香が匂ってくる。
    ちらちら横目でその姿を見てしまう。
    特急電車なのに何故か遅く感じる。
    目的地の駅に降り立ち、タクシーの運転手にホテルの名を告げた。
    よく喋る運転手で、観光案内など喋り始めた。
    「夫婦で温泉なんて仲の良い事ですね。羨ましいです」
    人様から見ればそういう風に見えるのでしょう。
    俺達は顔を見合わせてフフっと笑った。
    気分の良くなった俺はおつりの端数をチップとして運転手にあげた。
    ホテルのフロントでの記帳も夫婦という事にしておいた。
    部屋に入り、澄子義姉さんに謝った。
    「ゴメンね、夫婦でもないのに夫婦なんて書いちゃって」
    「いいのよ、実際その方が都合いいわ。なんなら今夜は本当の奥さんになってあげる。夫婦ならセックスしても悪い事ないもんね」
    ストレートな人だ。
    夕食まではまだまだ時間がある。
    仲居さんが去った後、しばし間が空いた。
    「どうする?温泉に入る?それとも今すぐしたい?」
    俺の目を覗き込むように接近した。
    いてもたってもいられず、澄子義姉さんを抱きしめて口を合わせてしまった。
    辛抱堪らんとはこの事だ。
    澄子義姉さんの肉厚で湿った舌が、俺の口にニュルっと差し込まれた。
    二度目のキスだが、あの時は酔っていたし寝ているとはいえ妻がいた。
    今日は違う。
    思いっきり澄子義姉さんの口が楽しめる。
    赤い唇とピンクの舌が俺の口の中で遊ぶ。
    口紅が剥げ落ちるのなんかお構い無しのようにむさぼってくる。
    狂おしいほどのディープキスだ。
    澄子義姉さんの呻き声。
    「んふぅ・・・」
    鼻で息をしながら舌を絡めてくる。
    呻き声が溢れる。
    口の中に唾液が溢れる。
    口元から零れんばかりイッパイに。
    夕日の差し込む部屋のソファーで抱き合った。
    しばし、唾液の交換をした。
    「私、貴方のような人タイプよ。あの子には悪いけどね」
    「悪い義姉さんだ。でも、俺も澄子義姉さんが好きだ」
    アアア・・・と言いながら抱擁してきた。
    俺のいきり立ったペニスをまさぐりながら
    「もうこんなになっちゃって、いけないオチンチンね」
    ソファーから降りるとズボンとパンツを一気に引き剥かれた。
    勃起したペニスが晒された。
    澄子義姉さんの手は最初に袋の方へ伸びた。
    「こんなに重くなって。言う事聞いてくれたのね」
    澄子義姉さんから旅行に行ったらいっぱいしたいからオナニーもしないで溜めとくようにメールが来ていた。
    俺はそれを忠実に守り、この一週間妻とのセックスもオナニーもしなかった。
    最も妻との夜の営みはないに等しかったのだが。
    澄子義姉さんは俺の溜まった玉袋の重さを確かめるように手で揺すっていた。
    「これじゃあ、お風呂に行けないわね。鎮めて上げるね」
    上目使いにそう言うと先端から呑み込んでくれた。
    この口だ。この舌だ。
    口の中の熱さを感じる。
    凄い勢いで頭を振り、舌がペニスにまとわりつく。
    「澄子さん、凄くいい・・・凄く感じる・・・もう我慢出来ないよ・・・出そう・・・」
    ウング、ウングと首を振る。
    「出る出る出る、出るぅ・・・!」
    そのまま思いっきり澄子義姉さんの口に発射してしまった。
    恐ろしいまでの大量だった。
    澄子義姉さんは一滴も零す事なく飲み干してくれた。
    1回抜いてもらった俺は痺れたペニスを温泉で休めた。
    首まで湯に浸かりながら、先ほどの激しいフェラチオを思い出す。
    そして、今夜の事を思うとまたもやペニスに力が漲ってきた。
    ほどほどの時間を見計らい男湯から出て、澄子義姉さんを待った。
    待つ事少し、ほんのり上気しピンク色の肌の澄子義姉さんが出てきた。
    うなじのほつれ毛がなんとも艶めかしい。
    「待った?こうしてみると私達ほんとの夫婦みたいね」
    まだキスとフェラチオだけの関係だが、その時は妻と別れて澄子義姉さんと一緒になってもいいとさえ思えた。
    この人には男を虜にする魔性のような力を持っていると感じた。
    いや、その淫らな泥沼にはまってしまっている自分に気がついた。
    堕ちていく俺がいる。
    その湿った手と口だけでもこれほどの快感だから、この先の出来事にもう心は乱れていた。
    夕食は最上階のレストランで取った。
    全席個室のような作りになっていて、ついたてが目隠しになっていて、プライバシーが守られている。
    落ちゆく夕日を見ながら山海の豪華な食事だった。
    ビールで乾杯し、大吟醸のお酒と共に美味しく頂いた。
    それにしても澄子義姉さんはよく飲むしよく食べる。
    これが性のエネルギーになるかのように。
    しばらくすると、目が赤く潤んできた。
    「お酒を飲むと凄く欲しくなるの」
    湿った目で俺を見た。
    エレベーターに乗り、部屋に帰ろうとしたら途中で腕を組んできた。
    浴衣と丹前越しに豊満な胸が押し付けられた。
    チラッとその胸元を見やると、当然ながらのノーブラの谷間が見えた。
    押し寄せる感情を我慢し、部屋へと急ぐ。
    部屋に入るやいなや、ベッドになだれ込んだ。
    「だめぇん・・・優しくしてぇ・・・」
    無我夢中だ。
    赤ちゃんのオムツを替えるようにお尻を少し持ち上げて、両手で左右にオマンコを拡げきった。
    薄目の陰毛の下には、最初は見えなかったクリトリスが薄い皮を半分ほどかぶっていた。
    充血して随分と大きくなってるような気がする。
    「意外と強引なのね。そういうの嫌いじゃないわよ」
    澄子義姉さんは余裕だ。
    経験がモノをいっている。
    ピンク色の膨らみを下から舐めあげる度に声を上げる。
    「アアア、いいわァ・・・凄くいい」
    その声がさっきまでの少し低めの落ち着いた話し声とは全く違う。1オクターブ上がった弱々しい女性の声だ。
    俺を刺激するには十分過ぎる程だ。
    クリトリスの下にはポツンと開いた尿道。
    明るい場所でクンニでもしない限り見落としてしまう。
    まじまじと構造を見ながら、舐め回せるのは幸せな気分だった。
    その下は最初よりはすっかりと充血して左右に花のように開いた小陰唇。
    そこをベロベロと舐め続けた。
    舌をちょっと膣の中へ入れると、澄子義姉さんは条件反射のように、腰を押しつけてくる。
    妻との反応の違いが新鮮だった。
    この成熟したオマンコは、一体何人の男のペニスを飲み込んだのだろう。
    俺のペニスももうすぐ飲み込まれると思うと、舐める舌の方にも力が入っていくようだった。
    アナルもじっくりと舐め始めた。
    「そこは汚いからいいわよ」
    蚊の鳴くような小さな声で澄子義姉さんは言うが、もう俺のスイッチが入ってしまったので止める事が出来ない。
    時々手の小指を入れたり出したり、最初は嫌がっていたのに快感を感じ始めていた。
    今こうして澄子義姉さんのオマンコを舐めている。
    何か感動的でもあった。
    そして澄子義姉さんを自由にしている事が信じられなくて、少しの間目の前の裸体を見ていました。
    「どうしたの?」
    「なんでもない。綺麗な裸だなって思って」
    「あらやだ。嬉しい事言ってくれちゃって」
    おどけて笑う澄子義姉さんだったが満更でもない。
    澄子義姉さんみたいな人には、こんな正攻法の方が案外効くのかもしれない。
    舐めるのを再開した。
    「アアア・・・イクッ!イクぅぅ!」
    無我夢中で舐め続け、澄子義姉さんは枕の両端を掴みながら果てました。
    添い寝のポジションに戻り髪を撫でたり、胸を優しく触った。
    よく見ると余韻のようにガタガタと震えているのが分かる。
    前にメールで聞いたが、澄子義姉さんは果てた後、痙攣のように体が震えるらしい。
    俺の肩に顔を押しつけているのは少女のような女性に思えた。
    しかし、俺のペニスはずっとギンギンなのだ。
    この辺は男の生理だから仕方ない。
    「澄子さん、どうだった?今度は俺の番だからね、入れるよ」
    合図も待たずに俺はまた澄子義姉さんの両脚の間に座った。
    もう先から我慢汁が出放題のペニスを握り、澄子義姉さんのオマンコへ亀頭をあてがい、上下に少し擦りながら、まずは亀頭だけを入れました。
    そして、ゆっくりと腰を沈め、根元まで挿入する。
    「アアア・・・んふっ」
    艶かしい声。
    中は狭く大きな力で、締めているような感触。まずは動かずにこの感触を楽しんだ。
    挿入しながらキス。
    疲れたみたいにぐったりとしながらも、息はとても荒い状態だった。
    「もぉ・・・休ませてくれないのね、余韻に浸ってたのに」
    「フフフ。まあね、動くよ」
    ゆっくりとピストン運動を始めると、澄子義姉さんは俺の腕を掴む。
    その力が随分強かったが、俺は構わずにピストン運動を続けた。
    正常位で、バックでと体勢を変えながらセックス。
    「いいわぁ、もっと・・・もっと突いてぇ」
    俺のピストン運動に合わせて澄子義姉さんも腰を使ってくるから堪ったものではない。
    妻との味気ないセックスに飽き飽きしてた俺には新鮮だった。
    しかし、これが俺の求めていたセックスである。
    最も驚いたのは騎乗位。
    俺のペニスの上にガンガン腰を振り下ろす澄子義姉さんの大きなオッパイは暴れまくっている。
    腰使いも半端ない。
    「重いよ」
    「我慢しなさいよ。気持ちいい方がいいでしょ?」
    縦横前後左右上下。
    ペニスが捻れるぐらい動き回る。
    これで何人もの男を落としてきたのだろう。
    俺も負けじと、澄子義姉さんのタイミングに合わせて腰と突き上げるようにした。
    「アアア!いいわぁ・・・凄いわぁ」
    途中で体が投げ出されるようにダラリとするが、腰の動きは止まらない。虚ろな目のままで俺のペニスを楽しんでる。
    澄子義姉さんがドスケベでセックスが大好きなのがよく分かった。
    俺はピストン運動を続ける。
    腕を掴む力が強まり、澄子義姉さんはカクンという感じでまた果てる。
    さっきと同様に小刻みに体を震えていた。
    俺は止めずにずっとピストンを続ける。
    「アアア・・・アアア」
    口からはヨダレが出て目がいってる。
    それでも、俺はピストンを止めない。
    いつもだったら、もういっているはずの俺はお酒の飲み過ぎみたいでなかなかいけない。
    また少し時間が過ぎ同じように掴む力が強まりカクンとなる。
    白目でも剥くように、虚ろな目。だらしなく口から漏れるヨダレ。ボサボサに乱れる髪。
    まるでレイプでもされたかのようだ。
    ようやく俺も寸前まできてた。
    「澄子義姉さん、俺もイクよ。出すからね〜」
    ダメとかの反応ももはや無い。
    正常位の体勢で最後を迎え、俺は澄子義姉さんの腹の上に爆発したように発射した。
    全部出し切った後、澄子義姉さんの口元にペニスを持っていったが無反応。
    力なく開けた口にペニスを強引に入れる。
    舐め返してくれないほど放心状態だった。
    その後に澄子義姉さんの横へ移り、抱き締めてあげた事までしか記憶が無かった。
    酒と疲れでそのまま眠ってしまったのだろう。
    それは澄子義姉さんも同様だった。
    朝起きた時に澄子義姉さんは既に隣にはいなくなっていた。
    帰って来たのは朝食の時間だった。
    「どこ行ってたの?」
    「散歩よ。良い所ね、また来たいわ」
    夕べの事はお互いに話もせず、無言の朝食となった。
    部屋の片付け済まし早めにホテルを出た。
    こうして俺の初めての不倫旅行は終わるかに思えた。
    「このままだと電車までかなり時間空くけど、どうします?」
    何も言わないので顔を見ると目が合った。
    俺の手の上に澄子義姉さんの手が重ねられる。
    何が言いたいのか理解出来る。
    タクシーの行き先は駅の近くのラブホになっていた。
    半ば強引に部屋へ連れ込み、部屋に入ると同時に抱き締める。
    もう力が抜けているようだ。
    すぐにでもやりたかったのに、澄子義姉さんは風呂にお湯を入れ始めた。
    「一緒にお風呂に入ろう」
    俺が戸惑ってる間に澄子義姉さんは素っ裸になっていた。
    仕方なしに俺も裸になり、バスルームへ移動した。
    昨晩の勢いを持続するように俺のペニスはもう上を向き亀頭は光り始めてる。
    澄子義姉さんをスポンジで洗ってあげる。
    肉付きのいい体は触り心地も抜群だ。
    「何で風呂なの?」
    「入りたかったから」
    この人は時々意味が分からない行動を取る。
    洗い終えると今度は俺を洗ってもらった。
    湯船に入り、エアーバスにし照明をブルーにする。
    「綺麗ね」
    一向に始まらない事に苛立ちを覚えた。
    俺は湯船で立ち上がり、澄子義姉さんの口元にペニスを持っていく。
    「早く気持ちよくさせてよ」
    「どうすればいいの?」
    どうやら俺を焦らして楽しんでるようだ。
    「握ったり、口の中で入れたり出したりして」
    正直に答えた俺がおかしかったのか澄子義姉さんは吹き出していた。
    「真面目なのね。そういう所、嫌いじゃないわよ」
    俺のペニスをようやく飲み込んでくれた。
    しばしの間、澄子義姉さんのフェラに酔いしれる。
    このままではすぐに出てしまう。
    「次は澄子さん。そこへ座って」
    風呂の縁に座らせ脚を開かせた。
    昨日感じるところを確認出来ている。
    明るいところでしっかり見るのは初めてで綺麗なオマンコだ。
    やはりクリトリスは見えず何度も何度も舐め上げ、空いている左で右胸の乳首をコネコネしていく。
    「アアア・・・ンフ」
    時折隠微な声が漏れる。
    風呂の中はのぼせそうなので、今度は壁を背に風呂のイスに俺が座る。
    上から澄子義姉さんに乗って貰い、結合を開始した。
    「しっかり掴まって」
    どうやら上手い具合に澄子義姉さんの子宮の良い所に当たるらしい。
    「はっはっはっ……」
    溜め息も大きな声で出てきてる。
    「澄子義姉さん、出るよ」
    俺が達した後、ちょっと澄子義姉さんが遅れて達しました。
    ベッドへ戻り、正常位でもう1回。
    最後はちょっと嫌がる澄子義姉さんをベッドの上で四つん這いにして床に立ってバックで挿入。
    パンパンパンという音が部屋中に鳴り響き、今度は澄子義姉さんが先で遅れて俺が果てていった。
    澄子義姉さんはバックが好きで、ずっとイキ続けていたと告白。
    結局、夕べから何回イッたかは分からない。
    ちょっと股間が痛いぐらいと言っていた。
    部屋で宅配ピザを食べ、シャワーを浴びてホテルを後にする。
    途中混雑もなく、前日に澄子義姉さんと待ち合わせをした駅へ着いた。
    「ちょっと別れにくいわね」
    「一緒に帰る所見られたらまずいでしょ」
    「そうね。また次もあるでしょうし」
    「そうだね」
    こうして今度こそ初めての不倫旅行は本当に終わりを迎えた。


157  あの頃に戻れたら - 2016/10/18(Tue) 00:27 No.5305
    入社してそろそろ一年という頃の事です。

     毎日午前1時過ぎ帰宅、風呂に入って寝る間もなく出社。取引先や上司から無

    理難題を言われ、夜の街を飲み歩き、気が付けばゴミ置場のポリ袋の脇で寝てい

    たり等と、限界に近い状態の中での関西への出張でした。このままではダメにな

    ると思い、思い切って土日月と休みを取って去年泊まった事のある◯◯四十八滝

    温泉に向かいました。小さくて古い温泉ホテルでしたので土曜日でも予約なしで

    泊まれたのです。


     早めの夕食を終え、少し資料の整理などをしてから風呂へ向かいました。大浴

    場(とは言ってもそんなに大きくは無いのですが)の湯船に浸かり、夕暮れ迫る

    山里を眺めながら今日の仕事の事をぼんやり考えていると、隣のおじさんが

    「お仕事ですか?」

    と声をかけてきました。入社してまだ一年足らず、営業の仕事をしている等話し

    ましたら、おじさんも昔営業の仕事をしてて三十代半ばで事業を興し、少し財を

    成したので会社を譲り、早めにリタイアして奥さんに財産を分け離婚。今は独り

    身で好きな単車で時々旅をしているのだといいます。

    「うらやましいなあ」

    などと話をしてましたら、

    「よかったらこれから僕の部屋で飲みませんか?いいワインがあるんですよ」

    と誘ってくれました。私もお話をもっと聞きたかったので一緒に湯を上がりその

    まま浴衣を着て部屋へと付いて行きました。


    「旅の時は何時も持参するんです」

    と言って冷蔵庫から高そうなワイン3本、チーズ、生ハムなどを出して、早速白

    ワインを注いでくれました。フルーツジュースのように爽やかで飲みやすく、冷

    たくて美味しかったので勧められるままどんどん飲んでしまいました。あまりお

    酒は強くない方なので案の定頭がグルグルし少し吐き気もしてきて、畳の上で横

    になってしまいました。おじさんは

    「こんなところで寝てると風邪を引いちゃうぞ」

    と言って、布団のところまで運んでくれて上から掛け布団をかけてくれました。

    「布団をかけてくれた」というそんな些細な事でしたが、急にジーンときて涙が

    溢れてきてしまったのです。大袈裟とかと思うかもしれませんが、仕事の事で本

    当にそこまで弱っていたのですね。「布団をかけてくれた」というたったそれだ

    けの事でしたが、その優しさが心に沁みたのでした。


     そのまま寝てしまって、どれほど時間が過ぎたでしょうか。ふと目が覚めると

    部屋の灯りは消えていて、枕元のスタンドが点き私の傍でおじさんは本を読んで

    いました。

    「気分は如何ですか?きっと疲れてたんですね。無理をせず、この薬を飲んでこ

    こでゆっくり体を休めて行きなさい。その方が僕も寂しくないし」

    と言って、枕元から薬を出しグラスに水を注いでくれました。

     まだ少し吐き気が残っていましたし、このままもう少し居たいと思う気持ちも

    ありましたので「すみません」と言ってまた布団に潜り込みました。おじさんも

    独り身を楽しんでいるとは言え寂しかったのかもしれません。また私を息子のよ

    うに可愛いいと思ってくれてたのかもしれません。部屋には布団が一つしか敷い

    てありませんでしたので、おじさんも同じ布団に入ってきました。私は少し遠慮

    して布団からはみ出て寝てましたら、

    「寒いだろう。遠慮しないでもっとこっちに来なさい」

    と言って、私の首の下から左手を入れ右手で腰を抱いて引き寄せました。3月と

    はいえ山の夜はまだまだ寒かったのです。狭い布団の中でおじさんの腕枕のよう

    な形になってしまいました。

     そのまま寝ていましたがなかなか眠れません。体が密着しているので相手が男

    性でもドキドキしてきます。おじさんはゆっくりと更に私を引き寄せました。湯

    上がりにそのまま浴衣を着ていましたので前はすっかりはだけています。更に強

    く引き寄せます。そのまま沈黙の時間が流れます。もう私のドキドキは限界を超

    えてしまい、思わずおじさんの首に抱きついてしまいました。どうしてそうなっ

    ってしまったのか分かりません(後で分かるのですが)。頭がハゲて少しお腹が

    出た固太りのただのおじさんです(でも、やっぱりそこら辺に居るおっさんとは

    違い危険な感じはありました)。でもその時は弱っていた心に優しさが響いて、

    きっと好きになっていたのだと思います。男の人にこんな感情を持ったのは初め

    てのことでした。守られているなという幸せな気持ちが溢れてきたのです。

     おじさんはそっとキスをしてきました。長い柔らかいキスでした。私にとって

    男の人との初めてのキスです。それだけでも幸せな気持ちでした。そして徐々に

    強く吸いあうようになって、少し唇をクロスさせ、唇の裏の柔らかい部分がくっ

    つくほど強く吸い続け、息が止まり気絶するくらいまで吸い合いました。ただそ

    れだけで私は興奮し体を捩り声を漏らし、体のどこかで逝かなければどうにかな

    りそうだったので、体を反らせ脳の中で何度も逝ってしまったのです。


     おじさんは寝ながらこちらを向き私を抱っこするよう形でしたので、お尻が丸

    出しの状態になっていて、おじさんのモノが当たっているのが分かりました。

    上を向き硬くなって行き先を探しているのです。もう余計な手順は必要ありませ

    んでした。おじさんは「いいか?」と耳元で囁きます。私はただ頷きおじさんの

    首にしがみつきました。抱っこされたままの形でおじさんの海綿体の柔らかい先

    が下から入ってくるのがわかりました。

     入口でゆっくり前後に入れたり出したりしながら徐々に奥に入ってきます。

    おじさんは何かを塗ったのでしょうか、痛くはなかったです。

    だんだんストロークが大きくなってゆっくりゆっくりと丁寧に徐々に奥へと入っ

    てきます。何度も奥まで奥まで刺し抜かれました。

     私はおじさんに口を吸われながら強く何度も突き抜かれ、そして最後の大きく

    強い一突きがあった後、おじさんの精液は私の体の奥の奥に注ぎ込まれたので

    す。その時は肉体的な気持ち良さでは無く、ただおじさんが思いっきり私の体で

    射精をしてくれたことが嬉しかったのだと思います。

    「気持ち良かったですか?」と小さな声で聞きました。

    「うん、今までで一番気持ちよかったよ」と答えてくれました。

    「そんな、、、うれしいいです」と言いながら

     またおじさんの首に手を回し労うようにキスをしました。しばらくすると、

    今度はおじさんは私をうつ伏せにして、私に覆いかぶさるようにして後ろから入

    れてきました。さっきより体の芯をつき抜かれる感じがすごかったです。

    私の中で行き止まりのような場所があったのですが、その狭いところをも突き破

    って更に奥に突き抜けてきたのです。

    「あアーーーーーッツ!」

     ゆっくり抜き差しされていた時に、今までに無い体が震えるような快感が体を

    襲ってきました。頭の中が白くなって何かが薄れていくようでした。そして何度

    も何度も強く突き抜かれ、おじさんのモノがまた注ぎ込まれた時に私も逝ってし

    まったのです。私は今もよくわかりません。おじさんが好きになって、おじさん

    が私の体の中に入ってきて、私の体で喜んでくれた事が何よりも嬉しかったのだ

    と思います。精神的な喜びの方が大きかったのではないでしょうか。


     私たちはもう一泊することにしました。翌日はおじさんの単車の後ろに乗っ

    て、いろんなところへ連れて行ってもらいました。単車の後ろからおじさんの腰

    に手を回し身を任せていると、昨日まであれほど苦しんでいた事が嘘のように癒

    されているのがわかりました。そして徐々に勇気が湧いてきて「もう一度頑張っ

    てみよう」という気持ちになっていたのです。


     その夜、私は体を開きおじさんの全てを受け入れました。おじさんは私のお尻

    の下に薄い枕を置き正常位で入ってきました。私は下からおじさんの体を抱きし

    め、口と口、胸と胸を強く合わせ、大きく開いた足をおじさんの腰に絡め、強く

    引き寄せ一滴も逃さぬように全てを受けとめてあげようと思いました。

    全く受け身で、全てを委ねることの幸せ。男でも、そういう幸せがあることを知

    ったのです。その夜何度体を重ねたでしょうか。枕話でおじさんは、あの薬の一

    つは胃薬だったけどもう一つは媚薬のようなものだった事や、おじさんもED錠

    のようなものを飲んでいた事なども話してくれました。でも私にとってそんな事

    はもうどうでも良い事でした。おじさんと出会えて自分が変われた事が本当に嬉

    しかったのです。


     その後私は会社を辞め、一浪し大学(授業料の低い国立)を受験し、アルバイ

    トをしながら何とか卒業。そして就職、結婚と、何とか人並みの生き方が出来ま

    したのも、おじさんとの出会いが有ったからだと感謝しています。おじさんとは

    暫く手紙(当時は、携帯も普及してませんでした)のやり取りをしていました

    が、次第に疎遠になり途絶えてしまいました。


     子供達も独立し、私もあの頃のおじさんと同じ年頃になってしまいました。も

    し、あの時のおじさんと同じ状況に私が今なったらどうするだろうかと考える事

    があります。きっと薬を渡して部屋に返しているでしょう。でも可愛い男の子が

    胸に飛び込んできたらどうだろうか?などと取り留めのない事を思ったりして長

    い秋の夜を過ごしております。(「◯◯四十八滝温泉」第2部 了)


    追記

     あの日以来、自分は「おじさんとか男の人が好きなんだろうか?」と思っても

    みましたが、あの日から今まで色々なおじさんを見てドキドキすることも、男の

    人を性の対象に思えたことなども一度もありませんでした。やはり「あのような

    時だったから」「あのおじさんだったから」あのような感情が生まれ、自然にあ

    のようになったんだなと思ってます。
     


158  未亡人の私 - 2016/10/11(Tue) 14:03 No.5294
    私は39歳、主人が亡くなったのが2月、葬儀から納骨と忙し
    く時が過ぎてました。息子は高校1年16歳、夏休みに入る前
    私の実家から、息子を連れて遊びにと誘われてました。

    実家に宿泊の夜、
    <お布団は奥の座敷に敷いてあるからゆっくり休みなさい>
    母が気を使ってくれるのが嬉しく思いました。
    そこにはお布団が二組敷かれており、お風呂から出てきた
    私は体が温まり、隣りは息子がすでに横になってましたが
    起きてました、私はさりげなく言ってしまってました。

    「ねえ、お母さんと寝ようか」
    息子がちょっと驚いた表情で、私はお布団を二つを押し付
    けくっつけるようにすると、枕を息子の隣りに置くと、
    横になり息子の顔が近くにあり
    「一緒に寝るなんて何年ぶりかしら」
    自然と息子を抱き寄せ胸に抱き締めていたんです。

    「オッパイ吸いたい・・・母乳はもう出ないけど・・
    吸ってみる」
    浴衣の下はノーブラです、胸を開き息子の口に乳首を
    含ませてました。
    「吸って・・・・あん・・可愛い赤ちゃんみたいね」
    夢中になり吸っている息子がすごく可愛く思え、好き
    に吸わせてあげ、もう片方も吸わせ、息子の下半身に
    硬さを感じてました。

    オッパイを吸わせながら
    「お母さんで大人になる」
    息子に乳首を強く吸われアソコが湿ってきているのを
    感じていたんです。仰向けになった私は浴衣を息子に
    脱がさせ、ショーツを脱がせやすく腰を浮かせ
    「脱がして」
    初めて見せる、私の女の部分、ソコに顔を近くにした
    息子、恥ずかしい思いと息子を迎えいれてあげたいと
    の思いが交差してました。
    その後はよく覚えてなく、息子と一つになったとき体は
    初めて知った快感に押し上げられてました。
     両親に知られてしまったみたいで、でも何も言わずに
    いて実家に3泊で、息子と初夜を過ごしたのです。
    その後、自宅に戻ってからは毎日が新婚の日々を過ごし
    悦びを知り、体が若くなっているみたいで、幸せを感じ
    てます。


159  - 2016/10/13(Thu) 15:15 No.5298
    高校の頃、修学旅行で広島・京都に行った。
    1日目は広島見学。原爆ドームなどを見てホテルに行った。
    男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。
    みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、女子達が「あたしらの部屋であそぼ」って言ってきた。時間は2時半。俺と同じ部屋の男子は、全員寝ていた。
    さっそく女子の部屋へ行く。廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。
    女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。
    その部屋には亜美、奈都妃、千秋の3人がいた。
    みんなかわいくて、男子にも人気のあるほうだ。
    お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。
    俺が一人で来た事にはみんな何も言わなかった。
    メールの雰囲気も「一人で来てね」みたいな感じだった。
    (「みんな寝ちゃった」って打ったら「あそぼ」って帰ってきたしね)
    最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気になってきた。
    みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。
    なんか空気がエロいね〜、みたいなこと言ってたら、
    奈都妃が「エッチしよっか?」と軽いノリで行って来た。
    他の女子も全然嫌がる空気じゃない
    「4人でするの?」と俺が聞いたら、「せっかくなんだしそうしようよ!」とその時にはみ
    んなノリノリになってた。
    まずは言い出しっぺの奈都妃が服を脱いだ。胸はチョット大き目だ。
    それを見て亜美と千秋も脱ぎ始めた。
    あっという間に全裸になった奈都妃とキスをした。ものすごい勢いで舌を絡ませてくる。
    夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜美が俺のチンポを触ってきた。
    ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜美は俺のズボンを脱がした。
    その間にも奈都妃とのキスは続いている。千秋もパンツまで脱がされた俺のチンポを握った。
    亜美と千秋でフェラを初めた。俺は手を伸ばして奈都妃の胸を揉んだ。
    乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。
    「んっ・・・くふぅ・・・」奈都妃が口を離して言った。口からはお互いの唾液が糸を引いている。
    そのまま奈都妃を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。
    「んっ・・・、気持ちいいよぉ・・」見てみると座っているところにシミが出来ている。
    俺のチンポを交互に舐めている千秋と亜美も同じように濡れているようだ。
    一度体勢を変えることにした。三人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。
    最初は千秋だ。千秋だけは処女ではないらしい。でも綺麗なマンコだ。
    クリトリスを重点的に舐めると大きな声で「いい、いいのーっっ!」と叫ぶ。
    なんども舌を出し入れしていると、亜美が「カツくん、次はあたしにシテ!」と言った。
    千秋から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。
    「舐めて・・・」亜美が顔を真っ赤にして言った。
    亜美は千秋とは違って処女らしい。
    でも亜美は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われて
    マンコの様子はわからなかった。
    まずは指で陰毛をかき分けてやる。すると奥のほうではかなり濡れていた。
    「うわ・・、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」と聞いたら、
    「うん・・、カツくんの事考えてシテる」と言った。
    ふと隣を見てみると、奈都妃が千秋をクンニしている。どうやらレズプレイも好きなようだ。
    亜美のマンコはやはり処女だった。アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分けながら舐
    めてやる。
    「いい、いいよぉ・・、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」
    亜美が感じている。マンコはもうとろとろだ。
    クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。
    「いい・・!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーーっ!」
    と言って亜美は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。
    「はは、亜美、漏らしてんじゃん!」奈都妃が言うと亜美は泣きそうになった。
    シーツには大きなシミが出来た。「おいしかったよ、亜美のマンコ、おし○こもね」
    と言うと亜美がキスをしてきた。「これが亜美のマンコの味だよ・・・」と言って舌を絡ませる。
     今度は奈都妃がフェラをしてきた。さっきの2人と違って奥のほうまで咥えている。
     「んっ・・、んっ・・」
    とリズム良く顔を上下させる。奈都妃も処女とは思えないほどフェラがうまい。
    俺もそろそろイキたくなってきた。奈都妃にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音がした。
    「なんでぇー?カツくんのチンポおいしかったのにぃー!」とむくれた。
    「ごめんごめん、でも入れてやるから。奈都妃も入れて欲しかったでしょ?」
    「やったー!入れて、奥まで突いてね!」と言った。他の2人は次の順番を賭けて
    ジャンケンをしていた。
    奈都妃はクンニをして無い分あまり濡れていなかったので、先に指を入れてやった。
    「クリトリス弄ってぇ・・、そこ気持ちいいの」指を入れただけで一気に濡れた。
    これなら処女でも痛くはないだろう。
    「はじめてでしょ?」と聞くとうなずいたが「でも遠慮しなくっていいよ。超気持ちイイから」
    と言った。
    正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。陰毛は薄いほうだ。
    「いれるよ・・・」そのまま何も付けずに挿入した。途中処女膜のような抵抗があったが、気にせず根元まで入れた。
    奈都妃は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに「はぁ・・はぁ・・、突いて、奥まで突いて!」と感じ始めた。
    奈都妃は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。
    パン・・パン・・パン・・、と音が部屋に響いている。ちかと亜美は興味津々と言う目で俺たちを見ている。
    「あぁ・・あたってる!カツくんのチンポが奥にあたってるよぉー!」
    「はぁ、はぁ、イクよ、奈都妃。どこに出して欲しい?」
    「中!今日は大丈夫だから中に出して〜!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちいい〜!」
    「いくぅぅぅぅぅぅ〜っ!」
    「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!」
    俺は奈都妃の中に出した。同時にイッてしまったらしく、奈都妃は体をヒクヒクさせている。
    「カツくん、次はあたしだよっ!」
    亜美が後ろから抱き付いて言った。千秋はうらやましそうな目で見ている。
    亜美にもすぐに足を開かせて入れた。亜美はかなり痛がった。
    「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」
    奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来た。
    「あはぁっ!んん・・、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あは、いい、カツくんきもちい」
    「亜美、いいよ、気持ちいい・・」
    すると千秋が俺と亜美が結合している部分を舐め始めた。
    マンコとチンポの間に舌を入れてくる。
    「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」と聞くと、
    「なか!絶対にマンコの中に出して!亜美のマンコの中にぃ〜〜〜〜っ!」
    と言ってイッてしまった。
    俺は亜美の膣内に射精した。すると千秋が抜いた直後のチンポを吸った。
    「ん〜〜〜っ!」と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。
    「おいしい、カツくんのチンポおいしい・・・」ともごもごしながら言った。
    「それあたしのマンコの味でしょ?」と亜美が得意げに言うと、千秋も
    「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」と言った。
    正直疲れていたが、それでも千秋の中にバックで入れた。
    結局千秋にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。
    おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスすることになった。


160  主婦 - 2016/10/12(Wed) 15:01 No.5297
    今から、2年前の話になります。
    子育ても一段落した頃、ママ友から旅行の誘いがありました。勿論、主人に許可を貰おうと話したら「良いじゃないか、行って来いよ」と一発OKでした。
    私40歳、友人:由美子43歳/純子44歳
    旅行の打ち合わせを行い、1泊で温泉に行く事に…。
    そんな中、由美子さんが「下着は勝負物よね!」と言い出し、私は思わず「何で!!!」と聞きました。
    「女だけの旅行よ!いい男居るかも知れないじゃない!ねぇ」
    「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし?」
    「私は服装も若く行くわよ」
    「何!ミニスカ?」
    「そうよ!この間買っちゃった!」
    そんな感じで盛り上がり、私も久々に若返っちゃうか?って張り切っていました。
    旅行当日
    「お〜何だお前!随分若い格好だな」
    「可笑しいかな?」
    「いいよ。凄く若く見えるし…可愛いよ」
    そんな夫の言葉にちょっと自信を持ちながら家を後にしたんです。
    駅に向かうと由美子さん達が出迎えてくれました。
    明らかにみんな若い格好でした。
    電車に乗り込み3人向かい合いに座ると、「やだ!美香さんパンティ見えてるよ。ハハハ」
    ワンピースを着ていたのですが、丈が短すぎたのか?ズリ上がりちょっと屈むと前からは見えるようでした。
    勿論、他の2人も同様だったんですけどね!
    そんな3人を乗せ電車は、目的地の温泉地へ到着しました。
    温泉地で観光を楽しんでいると、20代の男性3人組みに声を掛けられました。
    「お姉さん達、俺たちと遊びに行かない!」
    ちょっと若いかな?どうする?コソコソ話をして、「また今度ね」と笑顔で交わし目的地の温泉宿に向かいました。
    浴衣に着替え温泉に浸かり、楽しみにしていた夕食を3人で堪能しながら、若い男達にナンパされた話で盛り上がって
    いました。
    「あれ!お姉さん達も此処だったんですね。ラッキー」
    振り向くと、昼間にナンパしてきた若い男達でした。
    「この後、一緒に飲みませんか?」
    「どうする?今度って言っちゃった後だし…飲む?」
    「そうね!いいんじゃない」
    年上の言葉に逆らえず、私達の部屋で飲む事になりました。
    若い男達は、28歳の独身で学生時代からの友人らしく、たまに一緒に旅行に出かけているとの事でした。
    酒も進み、話はエッチな方向へ進み私達の性生活までもが暴露されることに…。
    男達は食入る様に聞いていました。
    浴衣は羽だけ出し、由美子さんも純子さんも勝負下着が全開でした。
    「お〜お姉さん、エッチな下着付けて…何期待してたのかな?」
    「もっと見て良いですか?」
    「ちょっとね!」
    そう言うと男達は、由美子さんに浴衣を剥ぎ取り下着姿にしていました。
    すると、今度は純子さんまでもが下着姿にされ、「どっちもいいっすね?」って比べられていました。
    「じゃ、最後は美香さんだけですよ」そう言って男達が私に群がり、抵抗する間もなく
    浴衣を剥ぎ取られました。
    「お〜大きい!」 3人が私の胸を凝視していると
    「そうよ。美香さんFカップだからね」 「触らせてもらったら…ねぇ」
    「え〜駄目よ」 思わず胸を隠したんですが、場が白けたのを感じ手をそっと取りました。
    また、酒が注がれ瞼が重くなり始めた頃、由美子さんの姿が見えなくなりました。
    暫くして、トイレに向かうと玄関口で、男のチンポを咥えている由美子さんが居ました。
    「あら!見られちゃった…今日の事は忘れましょ!」そう言っておまんこに入れられていました。
    トイレから出て部屋に入ると、純子さんも全裸にされ布団の上でバックから突かれ喘いでいました。
    どうしよう?と思った瞬間には、私も押し倒され下着を剥ぎ取られ今、おし・こを出したばかりのおまんこを舐められ「汚いよ。駄目」と言っても聞く筈もなく吸い付かれ感じてしまいました。
    「デカイオッパイ気持ちいい」胸を揉みくしゃにされながら、私は彼のチンポを受け入れてしまいました。
    若い男のSEXは夫にはない激しさに私は今まで感じた事の無い快楽に、激しく逝ってしまいました。
    男達は、代わる代わる私達を逝かせまくり記憶がなくなりました。
    翌朝、目が覚めると布団の上に全裸で6人が重なるように寝ていました。
    ガンガンする頭を抱えながら、記憶を呼び起こし”ハッと”したんです。
    一足先に、風呂に向かい体を洗い流すと部屋に戻りましたが、まだ5人はグッスリ寝ていました。
    化粧を直していると、後ろから抱きかかえられ全裸にされると、もう一人も気づいて起き
    そのまま、男達の部屋に連れ込まれました。
    彼の部屋も同じ階で、少し離れていましたが、まだ朝4時半と言うこともあり人気はありませんでした。
    部屋に着くと、2人に抱かれあらゆるカッコを携帯で撮影され口とおまんこに同時挿入。
    また、興奮と激しい快楽が蘇りどうしようもなくなっていました。
    おまんこから溢れるエッチな汁をお尻の穴に塗り彼は指を入れだしました。
    初めての体験でした。痛いと言うよりドキドキしたおまんことは違った気持ち良さが伝わり、思わず”アッ”と声を出す位でした。
    男は指を2本3本と増やすと、ちょっとづつ広げて行き気づくとチンポを入れられていました。
    余りの気持ちよさに、お尻の穴で逝ってしまい、潮まで噴く始末でした。
    結局2時間彼らに弄ばれ、解放されたのが6時を過ぎていました。
    「もう、部屋に戻っていいよ」と彼らに言われても、私は何も着る物もありませんでした。
    それを知っていて彼らは私を廊下に追い出し、部屋の鍵をかけたんです。
    誰にも会わない事を祈りつつ、私は自分の部屋を目指しました。
    長い長い廊下でした。要約部屋のドアに手を伸ばした瞬間!隣のドアが開き中から、初老の男性が出てきました。
    驚いた目線を感じながら、何とか部屋に入りました。
    中には、3人がまだグッスリ眠っています。
    7時を過ぎ、要約みんな起きると風呂に向かいました。
    6人一緒に朝食を食べていると、向かいのテーブルには、先程廊下で会った初老の男性が奥さんと一緒に座って
    こっちをチラチラ見るのが分かりました。
    ホテルを出て彼らと別れ、電車で現実の世界へ戻る私達でした。
    ・・・・・・
    あの出来事から数か月が過ぎました。
    いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。
    ”会いたいなぁ”そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!
    誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。
    随分、久しぶりですね。
    覚えているでしょうか?
    あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・・・。
    そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。
    メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。
    一枚の写真!それはまさに私でした。
    全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にも○○コを咥えている淫らな姿でした。
    彼らを思い出し、直ぐに返信すると直接電話が掛ってきました。
    彼らは、写真をネタに会いたいと言うので、断る事も出来ず会う約束をしてしまいました。
    当日、主人を送り出すと、私は駅に向かい3駅離れた場所で降り、約束の公園に向かったのです。
    広い公園のトイレのベンチに座り彼らを待つと「こんにちは、久しぶりですね」と聞き覚えのある声が…。
    後ろを振り向くと、彼らが立っていました。
    「写真返して!」そう言うと
    「まぁ久々の出会いなのに酷いなぁ。裸の付き合いした仲じゃないですか?」
    「何故私なの?」
    「写真撮ったの貴方だけなんですよ!それに一番良かった」
    「お願い、主人が居るのよ!もうあれっきりって事でしょ」
    「いいじゃないですか?少しだけ俺達と遊んでくれたって…」
    そう言われ、無理やり手を引かれトイレの中に連れ込まれると、スカートを捲られ、パンティを下ろすとバックから激しく突かれました。嫌だと思いながらも、彼らの激しい愛撫に感じてしまう私でした。
    彼らの精液をたっぷり中に出され、汚れた体のままホテルへ移動し、ベットの上で一日中彼らの相手をさせられました。
    若い彼らに疲れは感じられずハァハァ私一人が息を荒らせていたんです。
    フラフラ帰えり、自宅に着いた時には夕方4時を過ぎていました。
    夕食の準備を済ませ、ソファーに横になっていると、夫が帰宅して来ました。
    「どうした?疲れた顔をして?」
    「え〜何でもないわ!ちょっと疲れが溜まってるのかな?」
    そう言いながらも、昼間の彼らとのSEXが頭から離れない私!
    夕食を済ませ、風呂に入ると寝室に向かった。
    夫が背後から近寄り「今日いいかな?」と言われたが、「ごめん疲れてるから・・・」と断った。
    最近、夫とは随分ご無沙汰!と言うより私が拒否している。
    彼らの性欲を受け止めるだけで、ヘトヘトだった事もあったが、夫では満足出来ないと言うのが理由です。
    ほぼ、毎日彼らから連絡が入り、至る場所で体を弄ばれ私の体は段々変化して行きました。
    乳首は立ちっぱなしで、おまんこもジンジンし四六時中濡れているんです。
    駄目な事と分かっているのに、彼らからの連絡が待ち遠しくなっていました。
    彼らから呼び出され始め、1ヵ月が過ぎた頃でしょうか?
    「由美子さん・順子さんとも遣りたくなったなぁ」と男の一人が言いだし
    「美香、上手く呼び出し偶然を装って、俺達と合わせろ」
    そう言われ、断る事も出来ず、「はい」と答えていた。
    翌日、私は由美子さんに連絡を取り駅近くの喫茶店で待ち合わせた。
    久々に話をして、店を出ると駅の方へ向かった。
    こっそり男達に連絡し、偶然を装った再会が起きた。
    「あれ〜お姉さん!」 男達はビックリした形相で近寄ってくる。
    「あっ君達・・・偶然?」
    「本当、久々っす。ここで話すのも何だし・・・何処かで」
    「そうね!じゃ順子さん所、旦那出張中だし・・・いい?」
    「いいよ。じゃ行こうか?」
    そうして、私達は彼らと共に順子邸に向かった。
    順子さんの家は庭も広く、まぁ豪邸!子供達も海外留学中だし、旦那さんも出張が多く
    家に居る事は殆ど無いんです。
    リビングで、コーヒーを飲みながら久々の再開に、会話も盛り上がり気づくと
    男達は、由美子さん・順子さんにキスを強要していた。
    「駄目よ!あの時だけ・・・」
    そんな事お構いなしで、彼らは彼女達に襲い掛かった。
    初めは抵抗していた彼女達も、彼らの勢いに諦め全裸にされるとチンポを受け入れていた。
    久々の刺激に由美子さんも順子さんも喘ぎ声を出し、部屋中に響き渡った。
    「美香、お前も脱げよ!」そう言われ、私も全裸になり彼らのチンポを咥えた。
    由美子さんが夢中でチンポを受け入れている時、こっそり携帯で撮影している人もいて
    私同様、彼らの玩具にされるんだと思いました。
    彼らの性行為も終わり、時間は午後2時を回っていた。
    「また、会いましょうね!」
    彼らが、そう言って帰って行くのをただ見ている事しか出来なかった。
    翌日も私は彼らからの連絡が入り、2駅離れたデパートに呼び出された。
    5Fのゲームセンターに向かうと、彼らは私のスカートを捲りパンティを剥ぎ取られ、指でおまんこを刺激し始めた。
    彼らと一緒に歩いている時には、パンティは濡れまくり太股を伝って汁が垂れる位だったと思う。
    「やっぱ、美香が一番いいよ。由美子もまぁまぁだったけど、胸が小さいし締りが悪い」
    「順子は、匂うんだよおまんこ!最悪!!!あいつ等は鑑賞用だな」
    「観賞用って…何!」
    「まぁ、他の男達用か!もう飽きたしな」
    「私も、捨てられるの?」
    「お前は、可愛いし締りも良い。毛も薄くって…何より胸が大きい。捨てないよ」
    そう言われ、何だか安心もしたが、不安もあった。
    他のお客さんが居る中、ゲームセンターのプリクラの中で、3人のチンポを挿入され喘いでしまう私だった。
    最後のフィニッシュはお尻の穴の中で受け止めると、栓をされそのままの状態で、店内を歩かされた。
    こんな恥ずかしい事をさながら感じている自分に恥じらいも感じたが、それ以上に止められない興奮が湧きあがっていた。
    彼らの仕事は、工場勤務で3勤3休と平日も休みが続き、ほぼ毎回私は彼らと一緒に行動し、そして抱かれた。
    1ヵ月も過ぎた頃には、すっかり緩々になったおまんこは常に穴が開いていた。勿論、お尻の穴も緩くなり簡単にチンポを受け止める位だった。
    そんなある日、私は彼らに連れられ久々に順子さんの家に向かっていた。
    玄関のチャイムも鳴らす事無く、入ると2階の寝室に連れて行かれた。
    ドアの前に立つと喘ぎ声が響き、声の主が由美子さんと順子さんである事が直ぐに分かった。
    中に入ると、目隠しされた2人が全裸で分からない数人の男性のチンポを受け入れている。
    私は、これから何をされるのか?不安で一杯だった。
    でも、おまんこからは大量の汁が溢れていた。


161  - 2016/05/10(Tue) 14:08 No.5105
    家族で温泉旅館に行った時の話しです。私と妻と2人の娘の4人で旅行。
    妻はGカップの巨乳で娘は中2と中1。姉がDカップで妹がCカップ巨乳家系です。
    妻・娘は普段から露出度の高い格好をしておりこの日もミニスカで胸元が開いたシャツなどを着ていた。
    宿は山間の一軒宿で受付で「今日はお客様のみです。」と言われた。大浴場・露天風呂完備。従業員は店主含め10人ほど。
    夕食後に店主に誘われて一人バーに妻も誘ったが行かなかった。その後だいぶ飲んで部屋に戻った。部屋には誰もおらず風呂へ向かった。風呂に入ったあとに再び部屋に戻ったが誰もいなかったので再び風呂へ。女湯の脱衣所に行ってみた。妻・娘の浴衣と下着が籠の中にあった。脱衣所から大浴場のほうを見ると妻と娘が従業員の男達と3Pをしていた。3×9人のプレイである。すぐに男湯に行き露天風呂の岩の上で女湯が見えるところに行き覗くと妹が露天風呂で中出しされた瞬間だった。妻や娘は従業員の男たちに間髪入れずに中出しされていた。
    一旦部屋に戻った。妻と娘が戻ってきたのは夜中の1時ごろ。その1時間後には私の隣で妻と娘が従業員に犯されていました。2時間くらいいたと思います。
    翌朝5時に起きて姉と一緒に風呂に行きました。女湯から喘ぎ声が聞こえたので覗くと姉が従業員に犯されていました。私と目が合うとより大きな声を出して従業員に怒られていました。その後開放されました。
    朝食を食べてチェックアウトの時間なりチェックアウトして宿を出ました。私と姉はちょっと気まづい空気になっていました。


162  大橋義一 - 2016/09/26(Mon) 16:33 No.5249
    生保レデイによるエッチ旅行、楽しかった。妻を亡くし、保険金の手続き等で恵子さんにはお世話になった。その恵子さんから70歳でも入れますと言われ、契約しました。そのお礼でしょうか、招待受けました。所長と生保レデイが5人とそのお客の11名のマイクロバスで北陸温泉へ。所長による挨拶もそこそこに、飲んで食べてカラオケの宴会が二時間。その後は、生保レデイとお部屋へ。45歳の敬子さんの身体、堪能するまで抱きました。


163  続編 - 2016/10/10(Mon) 09:53 No.5291
    第二日曜日、俺と子供が所属する「山を歩こう会」企画で、近くの山に出掛けました。
    朝から曇り空で、今にも降りそうでしたが登り始めました。途中、お寺まで来ると雨です。
    雨宿りしながら、やむのを待ちましたが、やみそうになく、出発地まで引き返しました。
    折角、子供たちが楽しみにしていたのに、中止・解散では可哀そうだから、代わりに
    学校の体育館でバレーボール大会をすることになりました。子供たちは全員参加、
    同伴の大人は任意で参加と決まり、俺は役員が用意した弁当だけもらって、家に帰りました。
    家の前に車が止まっています。嫁が「今日は、B子とC子に来てもらってお茶します」と
    言っていたのを思い出しました。顔を合わせるのが億劫だったので、リビングに近い
    勝手口から入ったところ、嫁達はそのリビングの方が暖かいのか、そこでお茶してました。
    仕方ないので、隣の和室に入り、押し入れの布団を敷き、毛布を頭から被って横になりました。
    なんと、隣のリビングの話し声が筒抜けです。
    盗み聞きと言うわけではありませんが、嫁達の話を聞いてしましました。
    「Y君って、バツイチですって。30過ぎまで女っ気なくて、両親が心配してたらしいのよ。
    ある日、悪友に誘われて風俗に行って、そこの女の子に夢中になって、半年通い詰めて
    嫁にしたって、ダーリン(俺が外湯で会った一番年長の男・T)が言ってたわ」とC子
    「真面目なY君を夢中にさせる女の子って、どんな娘なんでしょうね?」とB子
    「すごく可愛い娘だったそうよ、Y君とは12歳も違う21歳とか言ってた。
    でもね、あの世界に一度入ると、足を洗うのが難しいらしいのよ。結婚して半年もすると
    お勤めがしたいと言い出して、Y君と両親が止めたけど、聞き入れなかったらしいの。
    勤め始めると時間が不規則だし、Y君ともすれ違いが多くて、一年程で離婚したって」とC子
    「そうそう、ダーリンが言ってたわよ、A子ちゃんがあの娘に似ているって、
    だから、Y君、A子ちゃんに出会えて、すごく喜んでるって。もっと早く出会えていたら
    結婚できたのにと残念がってるって言ってた。私もY君とA子はお似合いだと思う」とC子
    「ねえ、A子、秋の旅行では、朝まで一緒にホテルにいて、朝食の後、また別の部屋を借りて
    一緒だったでしょう。あの時、旦那が迎えに来るし、焦ったわよ。そんなにY君がいいの」とB子
    「ううん、そんなことないよ。Y君が離してくれなかっただけよ」と嫁
    「まあ、おのろけ、ご馳走さま。でも私はA子がY君を離さなかったと聞いたけど」とC子
    「ダーリンが言ってたわよ、Y君は前の嫁から、女の扱い方を伝授してもらってるから
    あちらのテクニックは最高かも知れないって、だからA子、Y君に参ってるじゃないの?」とC子
    「そんなこと、絶対ないわよ」と嫁・・・・・・・全員爆笑
     それから昼の食事でもするのか、食器棚を開け閉めし、テーブルをセットする音が聞こえました。
    嫁達が食事をしながら、職場や世間話しをするの聞きながら、いつの間にか眠っていました。
    突然、何がが割れる音で目が覚めました。C子が嫁に謝っている声が聞こえ、掃除機の音がして
    嫁は割れた物を外に出しに行き、すぐに戻ってきました。
    「こんな時期に雨なんて珍しいわね。旦那と子供が山登りに行ってるけど、大丈夫かしら」と嫁
    「大人が一緒なら大丈夫。今頃、どこかで遊んでるわよ。この前の旅行は大雪だったのに」とB子
    「そうね、本当、すごい雪だった。電車が止まるかと思ったわ。そうそう、A子、あの朝
    Y君とホテルから帰って来て、朝食もとらないでチェックアウトしたけど、どこへ行ったの」とC子
    「うん、Y君がね、雪景色がすごく綺麗な所があるから行こうって、誘ってくれたの
    近くに温泉付きの別荘地があって、彼の同級生がそこに別荘を持ってて、貸してくれると言うから。
    本当、白一色の素晴らしい景色だった。Y君がご飯とみそ汁だけの朝食を作ってくれたわ」と嫁
    「へー、うらやましいなあ、私も誘ってくれればいいのに」とB子
    「何言ってるのよ、B子、お邪魔虫よ。別荘の温泉も入ったの?」とC子
    「うん、広くはないけど豪勢な岩風呂だったわ。二人で入るには十分だったけど。
    お風呂から見える景色も良かった。あんな別荘を持てるなんて、きっと大金持ちね」と嫁
    「A子、Y君とアツアツね。一晩中ホテルで、朝は豪勢な岩風呂でイチャイチャか。
    帰りは車で送ってもらったの?Y君の事だから送ってくれたんでしょう」とB子
    「送ってくれたわ。でもI峠が雪で通行止め、だからF駅に回ってもらって、電車に乗ったの。
    もう、旦那が帰る時間に間に合わないと思ったけど、なんとかセーフだった」と嫁
    「A子、Y君に逢いたければ、私たちに遠慮しなくていいのよ。アリバイ作りはしてあげる」とC子
    「ありがとう、でもあまり頻繁だと旦那に知られてしまうかもね。その時はよろしくね」と嫁
    「そうそう、私、三月初め、彼氏(俺が外湯で出会ったもう一人の男・N)が、
    二人でM温泉に行こうと誘ってくれてるの。もう日が迫ってるので返事をしないとね。
    もし行くと決まったら、アリバイの方よろしくお願いします」とB子
    「ええ、いいわよ、でも四月のK温泉は行けるの?二、三、四、と毎月になるけど」とC子
    「もちろん行くわよ。毎月、逢えるなんて、彼氏喜ぶわ」とB子
    「四月は表向きは、Sの花見にしておいてね。宿泊はK温泉のいつもの宿だから、ダーリンたちは
    仕事休めないから、夕方、直接宿に行く予定らしいの。翌日はお休みだって」とC子
    「A子、この前の旅行で、Y君と携帯の番号とメアド交換したの?」とC子
    「携帯は、時々、旦那がチェックするから、絶対教えないことにしてる」と嫁
    「ダーリンが、旅行の後Y君がA子ちゃんへの言付けを頼まなくなったと言ってたわよ」とC子
    「実は、Y君が携帯をプレゼントしてくれたの。但しY君の携帯だけに繋がるようになってるの
    毎日、必ずメールを点検して、返信してるわ。これは誰にも内緒にしておいてね」と嫁
    「このピンクの携帯がそうなのね。えっ、この壁紙なに!すごくエロい女ね!!」とB子
    「ばか!!見ないで、恥ずかしい!!」と嫁
    「このエロい女、A子なの?すごく似合ってるよ、アダルト動画の女優さんみたい」とC子
    「この薄紫のネグリジェとひもパンティー、すごくエロいね。この壁紙どこで撮ったの?」とB子
    「これはネグリジェじゃなくて、ベビードールと言うの。K温泉のラブホテルで
    携帯と一緒にもらって、着替えたところを「記念に」とY君が撮ってくれたの」と嫁
    「へー、これからはY君と直結ね。ベビードールとやらもY君とのデート専用ね」とC子
     その時、勝手口の方から「ただいまー」と子供の声がしました。
    「あっ、旦那のお帰りよ、B子、私達もそろそろ退散しようか」とC子
    しばらくして「パパはどうしたの?」と嫁が子供に聞く声がします。
    「知らないよ、先に帰ったけど。勝手口に靴があるから、家にいると思うけど」と子供
    嫁は急いで、二階の寝室を覗きに行ったようです。俺は毛布を被り、寝たふりをしました。
    子供が俺のいる部屋の障子を開け「ママ、パパここで寝ているよ」と大きな声で言います。
    嫁は二階から降りて来て「パパ、こんな所で寝たら風邪ひくわ」と毛布を捲り上げました。
    自分達の話を俺に聞かれたと思ったのか、少し緊張している様です。
    俺は、今起きたばかりと欠伸をするふりしながら「変な夢を見てた」ととぼけて見せました。
     その夜も、いつものように嫁の方から誘ってきて、一回目義務を果たして微睡んでいると
    嫁が耳元で囁くように「お昼間、何か聞かなかった?」と言います。
    「何も聞かなかった」と俺、「じゃあ、どんな夢見てたの?」と嫁、
    「A子がさー、ベッドに座ってて、こっちに来いって。アダルト動画の女優さんみたいな感じ。
    A子のおっぱいも下の毛も見えるようなスケスケのネグリジェ着てた」と俺
    嫁はしばらく考え込んでいる様でした。そして俺の息子を両手で握り、しゃぶり始めました。
    去年の秋、旅行から帰って、初めてフェラしてくてた時はびっくりしました。アダルト動画の
    中だけの事と思っていたことを、嫁が俺にしてくれたのです。でも、最初はぎこちなく
    お世辞にも上手とは言えませんでした。でもだんだん慣れてくると、俺の感じるツボを見つけ
    気持ち良くしてくれました。さらにこの前の旅行から帰ってからは、息子の亀頭ばかりでなく
    玉から、その後ろアナルまでも丁寧に舐めてくれるのです。息子はすぐに勃起し、射精を感じます。
    嫁はそれが分かるのか、俺の腹部に跨り、器用に自分のあそこに息子を飲み込んで、腰を振り始め
    今までのように縦ばかりでなく、前後左右、時には円を描くように、向きを変えてきます。
    一気に射精感が高まり、嫁も昇りつめ、二人同時に果てます。
    嫁がY君と出会ってから、女性に目覚め、変化し始めてることを体験させてもらっています。
    更に、Y君との逢瀬を重ね、変化する嫁を楽しみたいと思っています。
    Y君からプレゼントされた携帯の壁紙のエロい写真もベビードールも見たいと思いますが、
    見ないでおきます。見ると嫉妬して、嫁から取り上げてしまうかもしれないからです。
    今は、嫁の自由にさせて、Y君との仲が今まで以上に親密になって欲しいのです。


164  あかさたな - 2016/10/09(Sun) 08:34 No.5285
    町内会の温泉1泊旅行での話
    ジジ・ババから小4までの25人程で某有名温泉地のメジャーなホテルに宿泊
    露天風呂が夜間・早朝は混浴になるシステムの説明が無く、酔い醒ましに23時過ぎに浸かってると小5と小6仲良し女児が勢い良く飛び込んではしゃぎまくる
    俺は成長の良い女児達に欲情し、酔いもありエレクトした珍棒を女児達に突き出して握らせてシコシコと玉を撫でさせ、Wフェラ
    お礼にガキの割に良い乳してたから揉んで吸ってから交互にクンニ
    Wフェラさせながら2人クンニは大変だったがガキに顔射でスッキリ
    しかしエレクトが治まらず小5からゆっくりズブリ
    ほぼ痛がらなかったので少しズボズボ出し入れしてから小6にもスムーズIN
    1分ズボズボしたら入れ換えて1分ズボズボを繰返してガキ満壺の違いを楽しんだ後、小6に中出し
    まだ射精中に入れ換えて小5を激しくズボズボして中出し
    ガキ満汁とザーメンまみれの珍棒を舐めて掃除させた後、モーニングセックス予約をさせて翌朝5時頃にも小5小6プラス中2も加わって朝っぱらからガキ満壺にズボズボ・パンパン珍棒ブチ込んで仲良く3人に中出し
    ガキ満壺って良いもんだとハマってしまったかも知れない


165  ハワイ旅行での出来事 - 2016/10/07(Fri) 15:56 No.5278
    俺43歳、カミさん40歳の中年夫婦です。
    今年の夏休みにハワイ(オアフ島)に遊びに行った時の事。
    ひょんなことから22歳のOL2人組(A・B)と仲良くなりました。
    カミさんは女子高出身で、ちょっとレズの気もあります。
    4人でシーライフパークに遊びに行った時の事。
    イルカと触れ合えるイベントに空きがあるとかで
    彼女らが参加することになりました。ビキニに着替えて
    イルカと遊ぶ彼女らのスタイルの良さにニンマリ。
    胸の谷間やヒップのラインに夫婦でニヤニヤしながら写真を
    撮りまくります。
    夜はキッチン付きの私らの部屋でパーティーをしようと持ち掛け
    テイクアウトの総菜料理や酒を新装開店したフードランドで
    購入し普通にパーティーを開始します。
    持っていたビデオカメラで動画撮影開始。程よく酔ってきたところで
    「俺シャワー浴びるわ〜」と言ってシャワーを浴びバスローブで
    一枚で戻り、再び酒を飲み続けます。家内も続けて同様の格好で出てきました。
    「あなたたちもシャワー浴びたら? バスローブの予備あるから」と
    誘いました。彼女らは疑いもなくシャワールームに向かいます。
    家内が場シャワーを浴びている彼女らに
    「バスローブここに置いとくから。あと洗濯しとくわね」と彼女らの
    服と下着を持って洗濯機に入れました。
    彼女らも着るものが無いのでバスローブ一枚で部屋に戻ってきました。
    一緒に写真を見たりして騒いでいましたが、Aが「暑い〜」と胸元を
    少しはだけました。胸元がはだけ乳首がかろうじて隠れている感じ。
    私はビデオを再び回していたのを確認した家内が
    「私も暑いわ〜」と胸元を大きくあけ、乳房をあらわにしました。
    B「奥さんの肌、綺麗ですね〜」
    家「あら、あなたの方が綺麗よ」と言いつつBのバスローブの
    上半身をはだけました。そして「張りがあって綺麗なおっぱいね」と
    ちょっと触ります。キャッ、と言う姿を見てAが笑って見ています。
    暑いなぁと、私も上半身をはだけました。そしてAと再び飲みだします。
    Aの胸もはだけ乳首も丸見えです。「A、おっぱい見えてるぞ」と言うと
    「キャッ」と慌てて隠します。家内が「Aだけ隠さないくても」といい、
    「脱いじゃえばいいののよ」とBのバスローブを剥ぎ取りました。
    薄目の陰毛が見えます。「きれいな体、羨ましいわ。Aは?」とAの
    バスローブも脱がしにかかっていると
    「あなた、それ」と勃起してバスローブから出ている一物を指さしました。
    「もう隠すのやめてみんな脱いで」と言うと家内もバスローブを脱ぎ
    Aもバスローブを下し全員裸になりました。
    「記念撮影!」とビデオをカメラモードに切り替えて写真を撮りました。
    AとBを個別に撮影し二人の気分が高揚した頃、カミさんが
    「こんなに大きいの久しぶりね」とフェラを始めました。
    ジッと見つめるA、チラチラとみるB。
    Aならどうなるかしら、カミさんはAにフェラをさせました。
    そしてBを後ろから抱きしめ、両手でBの乳房を愛撫しだしました。
    「主人だらあんなに感じた顔して・・・ 私も対抗する」
    とBの顔を後ろに回してキスをしました。Bは少しボっとしてます。
    そのまま手をあそこに回し、おそらくクリトリスを触ったのでしょう。
    「あぁっ」と声を出しました。私はAに「お礼に気持ちよくしてあげる」
    と抱き上げてベットに運びました。ツインベットですが、一つのベットが
    日本のダブルベットくらいあるので十分に広いです。
    Aを横たわらせ、覆いかぶさりキスをすると、Aから舌を入れてきました。
    右手でおっぱいを揉んでいると乳首が経ってきました。喘ぎ声が漏れてきたので
    乳首を舌で転がしながら、クリ・ワギナと指で愛撫します。
    既に十分に濡れています。体制を入れ替えてクンニと指挿入をすると
    Aがフェラをし、横69になりました。Aもやりにくいのか上に覆いかぶさり
    ます。ワギナを指で出し入れしていると、横で大きな喘ぎ声が聞こえました。
    いつの間にか、カミさんとBが貝合わせをしています。
    ビデオ撮れば良かった、と思ったらカミさんがビデオをベットに向けています。
    Aが軽く逝ってしまったので、上からおろして正常位で挿入しました。
    勿論コンドーム無いので生挿入です。
    「あっ、ああ〜」と声をだすので膝を抱えてゆっきりとピストン開始。
    途中で座位、騎乗位と体位を切り替え奥まで当てて子宮を感じます。
    「そろそろ逝く」と言うと手濃きフェラを始めて口内発射しました。
    ごくごくと飲み干してお掃除フェラまでします。
    はぁはぁ言いながら洗面所にAが行きうがいをしていると
    カミさんが交代と言ってくれ、部屋に戻ったAを愛撫しだし、俺は
    Bを愛撫しだします。少し小さくなった俺の一物を握ってくるB。
    Bのおっぱいを愛撫します。Aと同じくらいの大きさですが、Bの方が
    やや柔らかい感じで、それに乳輪が少しざらついている気がしました。
    乳首の色はまだ薄く興奮して大きくなってきました。Bも俺の上にかぶさり
    フェラをしてきます。69になりBのワギナを愛撫します。
    Aに比べて綺麗なピンク色という感じです。十分濡れていたので
    クリを舐め、指でワギナを出し入れするとかなり敏感に反応します。
    直ぐにBが「もう入れて下さい」と言い出しました。カミさんを見ると
    Aと手マンで愛撫しあっています。「上になって好きに動いて」と
    伝えると自分で陰唇を開いて入れてきました。
    「あぁ〜いい〜」と上下に動きます。倒れないようにBと手を握り合って
    好きな様に動かさせました。少しして上半身を私の方に倒し、逆正常位の様に
    Bが全身を動かします。Bの乳首が私の胸を擦ります。そして最後に上半身を
    起こし「あぅぅぃ・・」と逝ってしまいました。
    横に寝かそうとしたとき、Bから抜けてしまったのをみたカミさんが
    「私に」と言ってきます。Aと交代してカミさんに抱き付くと側臥位で
    自分で入れます。「あなた、あなた〜 いっぱい愛して〜」とかなり興奮したときの
    言葉を発しました。正常位→座位→騎乗位→正常位と体位を変更しながら
    カミさんを責めます。カミさんも積極的に腰を振りあっと言う間に二人とも
    逝きそうになります。そしてカミさんの中でフィニッシュ。
    「あ、熱い、、、いいぃ〜」と言いつつ体を硬直して逝きました。
    数分後にハァハァ言いながら体を動かします。「こんなの久しぶり・・・」
    AもBも驚いたようです。
    バスローブを体に掛け他だけで前をはだけた状態でコーヒーを入れ
    皆で飲みながら話をします。
    B「奥さん凄い〜。やはり中出しって気持ちいいんですか」
    家「全然違うわよ。生でするのとゴム使うのじゃ違うでしょ?」
    B「まぁそうですけど。でも妊娠怖いし」
    家「まだ若いから絶対安全日に試してみるといいわ。でも安心できる人とね」」
    B「意識無くなる位まで逝くってどんな感じなのかなぁ」
    家「回数と言うよりは相手との相性かも。最初怖かったけど癖になるわ。
      相手が上手だといいわね」
    Aは黙って聞いていました。カミさんが2人の洗濯が終わっていたのに気付き
    乾燥機にかけます。
    家「今日は泊まっていきなさい。誰と寝たい?」
    A「ご主人とでもいいですか?」
    家「いいわよ」
    私とA、カミさんとBがそれぞれ全裸で抱き合う形で寝ました。
    朝早く目覚めた私に気付いてAがボソッと言いました。
    日本に帰っても遊んでいただけますか?
    勿論了承し、連絡先を交換し服を着て二人はホテルに帰りました。
    カミさんにその話をすると「浮気はダメだからね。」と念を押されました。
    そしてその日は火の付いたカミさんと一日中しまくり、夜6時頃ふらふらしながら
    ステーキハウスへ。帰って部屋についてからまた再開。空打ちですが
    本当に何回下か。翌日私もカミさんもあそこがヒリヒリですた。

    帰国後一ヵ月位過ぎたころAから週末に遊びに行きたいと
    連絡が来ました。
    今日は安全日なので中出ししても良いので逝かせてほしいとの依頼です。
    潮吹きや中出しの他、カミさんがおもちゃを使ってAを逝かせまくり
    Aを攻めまくりました。帰るときには放心状態のAでしたが、また遊びに
    来るとの事。次回はBも連れて来るとか。
    カミさんは双頭ティルド買ってみようかなぁと悩んでいます(笑


166  リーマン - 2016/10/05(Wed) 14:10 No.5272
    自分が入社してから4年目の社員旅行のときの出来事です。
    夜9時ころ宴会も終わり2次会を開催する時にいつも参加する事務員のりつ
    子さんがいないのに気づきました。
    りつ子さんは24才で小柄ながら制服の上からでも容易に想像できる位の
    ナイスバディの持ち主でどっちかといえば男好きのする顔立ちの為、寮生の
    間では夜のおかずの一番人気でした。
    来年の春挙式し寿退社する予定で今回が最後の社員旅行でした。
    付き合いもいい方だったので不思議でしたがコンパニオンもいたのでそんな
    事も忘れ盛り上がっていました。
    11時頃2次会も終わり皆酔った勢いで3次会を始めましたが自分は眠かった
    のもあり行く振りをして部屋にバックレました。
    部屋につき煙草を吸っていると部屋の電話が鳴りばれたかな?と思い言い訳
    を考えながらでると以外にも電話の主は課長でした。
    部屋にすぐ来いとの事だったので眠いのにと思いながら渋々いきドアをノッ
    クし扉が開くと課長が自分の腕を掴み速攻で玄関内に引きいれました。
    その部屋は課長と副支店長の2人部屋で自分達の部屋とはグレードの違うい
    い部屋でした。
    何事かと尋ねようとしたとき悲鳴にちかい喘ぎ声が奥の部屋から聞こえまし
    た。
    嫌な予感を抱きながら玄関から最初の部屋に入るとそこにはぐしゃぐしゃに
    なった浴衣、黒の大きなブラと小さなくしゃくしゃになったパンティ、濡れ
    て光っているバイブと電気あんまが部屋の四方に散乱していました。
    そんな部屋の中を唖然と立ちすくして見ているとさっきの喘ぎ声が激しさを
    増して隣の部屋から聞こえてきました。
    課長が卑猥な笑みを浮かべながら隣の部屋のふすまを少し開けて覗かせてく
    れるとそこには副支店長に激しく責めぬかれているりつ子さんの姿がありま
    した。
    課長が話すには前から目を付けていた副支店長と旅行前から犯す計画を立て
    いて宴会が終わった後、結婚のお祝いをあげると部屋に呼び出し実行に移し
    たこと、口止め用にビデオを撮影していること、本番前にバイブと電気あん
    までたっぷりと楽しみ抵抗しくなるまで逝かせ続けたことなどを聞かされま
    した。
    すでに課長は先に済ませたようで薬のおかげでこの歳であんな若い子を1回
    自分の物で逝かせる事ができたと自慢げに話しかけていましたが、自分の目は
    隣の部屋で後手に縛られ、自由を奪われた状態で犯されているりつ子さんに釘
    付けでした。
    副支店長が腰を振るたびあの男好きする顔が左右に揺れ仰け反り苦悶の表情
    に歪み、かわいい口からは堪らない喘ぎ声をだし、メロンほどある大きな胸は上
    下左右に激しく揺れ、先端についているピンクの乳首はピンと起ち奴らの唾液
    で妖しく光っていました。
    肉付のよいヒップとむっちりとした太ももが、いい音をだして副支店長を受け
    入れ、締まったふくらはぎと小さな足が、責めの激しさを物語るように宙を上下
    にさまよい、足先の指は90度にまがり、りつ子さんの快感の度合いを表している
    ように思えました。
    副支店長の目はすでに正気を逸脱しており、奇声をあげながらりつ子さんを突
    き上げていた。
    しばらくして巨乳が激しく揺れる中、絶叫とともにりつ子さんが体を弓なり
    に反らし絶頂を迎えました。
    激しく体が痙攣しているのに、副支店長は尚もりつ子さんを責め続けた。
    胸を揉みしだき、激しく腰を振り、何度も絶頂を繰り返すりつ子さんを卑劣な笑
    みで見下ろし、最後は口の中に自分の物を押し込み果てた。
    むせ返るりつ子さんをみてかわいそうだったが、すでに自分の息子はコチコチだった。
    じゃあ次は3Pでもするかと課長が捨て台詞をはき、自分は部屋に返された。
    翌日の朝、りつ子さんは朝食にこなかった。
    帰りのバスで要約姿を見つけたがかなり疲労しておりほとんど寝たままだった。
    途中のサービスエリアで課長から、あの後3Pし1回づつ中だしし朝6時に開放
    したと聞かされた。
    結局りつ子さんは9時間も奴らの慰み物にされていたのだ。
    その後りつ子さんは結婚し、3人の子供に恵まれ幸せに暮らしている。
    副支店長と課長は会社を去ったが、あのビデオの行方は謎のままだ。


167  旅行@H体験 - 2014/02/24(Mon) 15:04 No.4102
    私達夫婦は50歳になり、お祝いに温泉旅行に行くことになりました
    妻は子供を二人産んでおりますが、体型はまだまだ若い頃と同じですごく若く見えます、B88,W60、H90で服のセンスも良く子供たちの影響でミニスカートで肌を露出しながら出かける事もよくあります。

    私たちは温泉が大好きで、あっちこっちの温泉に行っております
    この前は車で北海道旅行へ行ってきました、温泉も沢山あり楽しみましたが、一番印象に残っているのが、露天風呂で入り口が男女別々ですが、中に入ると露天風呂は同じになっているんです、それも薄暗く妻の裸がめちゃめちゃ色っぽく見え私が興奮しているのを覚えています。

    その時に妻を他の男性に見せてあげたいと思うようになり、妻と話をして混浴の温泉で男達に見てもらえるよう、あっちこっちへと探して行くようになりました。

    最初は恥ずかしがっている妻がとても美しくまた魅力的な女性に見え、年齢も気にしないほど肌も美しく、妻の裸を見せるのが楽しみになり、何回も男達に見せてあげるようになり、その夜は妻を抱くのが楽しみになっていていました

    そのうち妻も見られるのも平気になり、タオルで隠しながら他の男性にチラチラ見えるようにして感じているみたいです

    妻と相談して、私達が別々で他人のフリをしてお互い知らない人で混浴に入ってみて、どうなるか見たいねって妻が言うので面白いからやってみようとなり、温泉で行くことに

    ホテルでゆっくりしながらお酒でも飲み妻と色々想像しながら、どうなちゃうのか想像だけが、妻に俺が近寄って口説くから覚悟しなさいって、男が増えてきたら俺しらないぞーーってお互いが興奮して妻が犯されるのを見たいような見たくないような変な気持で・・

    夜10時ごろに混浴にはまだ、だれも入っていない状態で、私達が少し離れて湯船に・・・すぐに若い男が2人入ってきて、妻を見ながら端の方へ入って妻をじろじろと見つめています、でもなかなか近寄らないので、私が妻の近くに寄って、話をはじめたら、男たちも近くに来て会話に参加して少し慣れてきたので、私が妻の体に触れて
    乳を見えるようにして、後ろから乳首を指で揉んで・・・・
    そしたら二人の男性も妻に触りはじめて、妻が感じているのが・・

    私が強引に妻の足を大きく広げて、男たちに見えるようにして・・
    妻のあそこが見えるように・・・・・

    男性達のあそこが大きくなって反り返ってる、それも太くて大きい
    俺のより大きい、妻がそれを見てビックリしてるようです(笑)

    妻が男達の大きなものを受け入れてしまうのかな〜・・・・・・

    俺は妻のあそこに指を入れて動かしてみると、男性達が激しく妻に触れてきて、無理やり妻の口の中に・・・もう一人は妻の大事な部分に入れて・・・・・

    3人で妻を弄んでいる時に男達の友達が2人入ってきて・・
    私はその場を離れて妻を見守るようにして・・・・・・・

    妻が悶えている・・・4人で廻されてる、入れ替わって何回も入れられてる姿を見ながら私が興奮しているのが不思議で・・・

    すごい光景を見ながら興奮していたのを覚えています

    その後妻は彼達の部屋に連れて行かれ、朝になって私達の部屋に帰って来ました。

    妻に聞くと、部屋で何回も出されたそうです、でもとても感じていたそうです。

    また温泉へ行こうねって言われました(笑)


168  会社員 - 2015/01/06(Tue) 12:47 No.4364
    結婚3年目で二人で旅行したとき、田舎町の温泉宿行きました、当時、私が30、妻が27でした。温泉宿といっても離れが4軒ほどの小さなやどで露天風呂付。その頃はヤリまくり旅行のようなものでした。
     その日の客は、私たち夫婦と4人組み男客のみでした。母屋で食事をしたときは妻に対する目線が気になったのですが、わたしは特にはきにしないようにしていましたが、その後で大変なことになっていました。
    離れには内風呂がついていましたが露天に入りたくなり露天風呂に行ったら例の4人組みが後から入ってきました。
    体中に刺青がありびっくりしましたが、こそこそと逃げるわけにも行かず、少し我慢していました。
    4人とも堂々と歩いているので、自然と見えてしまったのですが、3人の物にはイボイボがいっぱい入っていたのが見え、残りは一人は、はいっているのかわからないほど太く長くびっくりしました。あんなでかいのは、現在までも見たことありません。
    椅子に腰掛けてもタイルにつくぐらいでした。勃起したらどうなるのか想像でき無いぐらいでした。
     その後、何とか先にでたのですが、脱衣場から出ようとしたとき一人の男に声をえかけられました。
    「一緒に飲みませんか、地元のいい酒が手に入ったので。。」一度は断りましたが、何度も誘うので「少しだけ」といって
    彼らの部屋へ行き2杯ほど飲みました。30分ほどで失礼しますと、部屋へ戻りました。そのときの彼らのニコニコした顔が今となっては・・。
    部屋に帰るとすごく眠くなり眠ってしまいました。お酒に睡眠薬を入れられていたのでした。
    朝目が覚めたときは妻は部屋にいなく、どこかいったのかと探していたら、いつの間にか部屋へ戻っていました。
    後でわかったのですが、一晩中、4人の刺青男たちに犯されていたのでした。帰りの車では、疲れたといって妻はずっと眠っていました。

     それから1ヶ月後、妻が実家に用事があると言って帰り、そのとき部屋の片づけをしていたら粗大ごみの中でビデオテープを3本見つけ、何を捨てるのだろうと、再生してビックり、固まってしまいました。
    例の4人組みの男たちの部屋で浴衣のまま縛られ猿轡をされている妻でした。
     男たちは妻に何か薬のようなものを塗りつけて、いたぶっていました。後でわかったのですが、「やく」という言葉が聞こえてきていました。
    私はびっくりしたにもかかわらず、そのまま3本のテープを見てしまいました。約6時間もの間、妻は4人の刺青男たちに犯され続け、何度も中出しをされていました。
     あのイボイボの真珠入りの物を入れられ、必死に抵抗している様子が写っていました。しかし、10分もすると抵抗しなくなり、縛ってあった手も解け自ら刺青の背中に廻していました。
    ビデオも徐々にアップが多くなり、イボイボの物が出入りするところがはっきり、妻のひだまで出入りするのがはっきりと写っていました。一人目が果てると妻の性器からは白い物がどろどろ出ていました。
     2人目もイボ入りでその頃からは猿グツワもはずれ、妻の声でビデオのボリュームが大きくなりました。「いく、いく」の連発。私のとき以上に何度も・・いつしか妻としてではなく、他人AVのように見入ってしまいました。
    ただし、AVのようなビデオでもなく、妻の顔を写し「どうや、ええやろ」「イボイボは始めてヤロ」と無理やり聞いていたかと思うと、後ろから結合部分をアップにしたり、近づいたりとあまり、見やすいとは言えない物でした。3人目が妻の中で出した後、1本目のビデオは終わりました。
    非常に腹が立ったこともありましたが、刺青の体の動きに合わせて動く蛙のよう開いた細い妻の足と、刺青の背中から見え隠れするゆがんだ妻の顔が印象的でした。
    すかさず2本目を見始めてしまいました。
     4人目は例の巨大な持ち物の男です。休憩したのでしょうか、妻は、浴衣を羽織ったままボーっと座っていました。おそらく薬が効いていたのでしょう。
    巨大な物は、まだ垂れたままだったのですが、妻の顔の前突き出されたとき、頭からあごの長さほど長いことがわかりました。おまけに妻の顔の大きさから幹の部分はコーヒー缶ほどの太さがあり、頭はコーラ缶もありそうなぐらいエラが張った化け物のようでした。口に押し込もうとしていますが、妻は口に入らないと何度も顔を左右に振っていました。無理やり両手で握らされていましたが、両手で握ってもさらに突き出ていました、また妻の指が届かないぐらい太いこともわかりました。何とかくわえたものの2,3秒で吐き出し、ゲッと吐きそうにうずくまってしまいました。男は口を諦め胸を嘗め回し、股間を嘗め回し始めました。そのとき他の男から何かを渡され、妻の股間に塗りこんでいました。そしてついにあの巨大な物が妻の股間に納められはじめました。「いゃー、怖い、 い、痛い」と大きな声が聞こえましたが、ビデオではまだあてがった程度。さらに押し込もうとしているのですが、暴れているのでなかなか入りません、しばらくして、頭の部分が入ったとき、「うーあー こわいこわい、やめて!」とまた悲鳴が聞こえました。それから半分ほどまで入ってしまいましたが、妻の「痛い、痛い」と暴れるばかり。他の男が「どうだ、大きくていいだろう」と何度も聞いています、「どうなんだ」激しく聞いています。妻は「大きい、大っき過ぎる、壊れる、壊れる」と叫んでいました。その間にほぼ根元まで入ったようで「あ゛ーー」とまた大きな声がまた響きました。正上位、バック、抱っこスタイルを繰り返し、始めは「痛い痛い、怖い怖い、壊れる」とばかり言っていた妻でしたが、いつしか、「うっうっ、あーあー」にかわっていました。数分もすると、男の根元には白い液がいっぱい出ていました。中で出したのか?と思いましたが妻の本気汁なのか、他の男たちの精液をかき出しているのかはわかりませんでした。
    バックからされているとき、別の男が妻の髪を引っぱり、口に無理やり入れました。妻も「うっうっ」と言いながら必死にイボだらけのものをくわえていました。そのうち男は、「行くぞっ」と言いながら妻の頭を両手で抱えて、口の中に出したようで「飲め」と命令し、妻は全部飲み込んだ様子でした。
    その後は、巨大な男の動きが激しくなり、妻はシーツを掴んで引っ張ったり、男の腕を掴んだり、刺青の背中に廻したり、また激しく頭を左右に振ったりしていました。声も何を言っているのかわからない常態で「うっーうっーあーあー」とばかり。両足は何度も伸ばしながら激しくけいれんを起こした様に震えていました。アップのときは少しびっくりしました、出入りするストロークが長く、妻のヒダがめくれ上がるのが見えました。男が「奥さん出すぞ」といって強く押し当てたとき、妻は、刺青の背中に手を廻し、全身が激しくケイレンしていました。男の射精は長く、「うっうっ」と10回ほど言いながら何度も出しているように見えました。その間、妻の足は男のお尻に巻きつけ、男にしがみついていました。このときの妻の声は「いくいくあーー」と大きく、私の寝ていた離れまで届くぐらいの大きな声でした。男が離れた後、股間のアップが撮られていたのですが、とても妻の物とは思えないぐらい、大きく開いたまま中まで見えるくらいで、しばらくして大量精液が流れ出してきました。また、性器が時折痙攣している様子で数秒置きに縮んだり開いたりしていました。この後、ビデオは固定したままで、股間から大量の白い男の物を垂れ流したまま、全裸で放心状態で寝ている妻が延々と写されてました。後ろで男たちの酒を飲みながらの笑い声も入っていました。 
     3本目は、2人同時に攻められ、「あー、いくー、もうだめ」の連呼。こんな状態の妻を見たことがありません、まるで別人の淫乱女のようでした。薬漬け(おそらく)の上、イボ付、巨大なものに何度も何度も犯され続けたせいでしょう。ビデオに写っているだけで10回以上も中に出されていました。飲み込んだのは4回、それも私が(おそらく睡眠薬で)寝ている間に。妻が帰りの車で熟睡してたのが、なぜかやっとわかりました。

     その後、妻の実家に電話したのですが、すぐに戻ったとのこと。その夜は帰ってきませんでした。予想通り、その頃、その4人の刺青たちに呼び出され、犯されていたそうです。ビデオを送りつけられ呼び出されたらしいのです。結局、3週間も帰ってきませんでした。警察に届けようと思ったのですが、翌日ケータイメールで心配いしないで。と入っていたので届けられませんでした。
     帰ってきたとは、怒りよりも心配が先でしたが、体を見てびっくりしました。股間はツルツル。また、乳首、クリ、ヒダにはピアスが入れられていました。また体中にロープの跡、あざがありました。
    3週間もの間、彼らの事務所やマンションで、毎日のように犯され続け、彼ら4人以外に数十人と関係を持ったそうです。
     当然、お尻にも犯され、前後同時も経験したそうです。
    それから、その後事務所は何か問題があったらしく、妻を呼び出すことはありませんでしたが、妻を許すことには時間がかかりました。
    今では、淫乱妻を毎日もてあそんで楽しくSEXしています。当然、妻の勧めでシリコンボールをいれました。今では、17個になります。
    もう一度、犯される妻を見てみたいと思うようになってしまいました。又、例のビデオ時々見ています。また、あの3週間分のビデオも欲しいと思っています。
     どなたか、大きさに自信のある方、イボ入りの方、私の前で妻をおかしいいただけないでしょうか? 何人で結構です。


169  旅行@H体験 - 2013/05/15(Wed) 11:28 No.3760
    彼女と旅行に行きました。
    ここで興奮した出来事です。

    とある古い旅館に泊まりました。
    食事の後、2人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。
    30分後に部屋でと約束をして。

    俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
    若いな〜などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登っていました。
    こいつ何やってんだ〜と思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。
    「おい女風呂見えるぞ!」
    このやろ〜と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、とたかをくくって、風呂につかっていました。
    そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
    真理が視姦されているかもと思い興奮する気持ちで見ていました。
    数分後、1人が塀から飛びおりて仲間にささやいたのです。
    「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

    全員が塀によじ登りました。
    中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
    そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
    「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて〜」
    と口々に言い合っていました。
    俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
    風呂を出ました。

    部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。
    さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に不安になって露天風呂へと戻りました。
    男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。
    女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。
    あわてて女中さんをつかまえました。
    「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
    しかし女中さんは、
    「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

    俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
    その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、真理の声が聞こえたのです。
    俺は狂ったように扉をたたきました。
    すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
    組み伏せられて俺は、全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。
    1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
    1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。
    真理は小刻みを身体をふるわせながら喘いでいます。
    若造らは狂ったように、真理の身体を舐めていました。
    俺はあまりのことに、先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

    4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、右と左の乳首をほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。
    俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
    そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
    他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
    A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか〜?」
    なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。
    真理「ああっ、だめやめてください」
    A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ〜。
    だから俺たちガマンできなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」
    真理「ああ、だめ」
    A男「いくよ真理ちゃん、そ〜れ」
    言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身をズブズブと埋めていきました。


    A男「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」
    と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
    真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。
    A男「おお、もう出ちった。おいお前、はじめてだろ。たっぷりかわいがってもらいな」
    すると真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

    B男「それじゃ、頂きますっ!」
    B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。
    B男「ああ、きもちいい〜」
    B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
    真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
    真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチン○をしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。
    初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
    B男「ああっ最高、とろける〜、真理さんぶっかけていいですか?」
    真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」
    B男の生チンが抜かれると、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

    C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。
    A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら、無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさんたぎりいったチンポがあっていいね〜。絶叫しちゃっていいんだよ!」
    今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
    D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。
    特に太さが際立っていました。
    真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
    D男「入ります。やったやったオマンコ決めた〜、それ〜っ」
    真理「はああああああん、だっだめ〜っ」
    ずぶといチンポをはめられたせいか、真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
    真里「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」
    ついに真理の口から、悦びの声がもれました。
    俺も完全に興奮してチン○を握りしめていました。

    D男「ああっ、いくよっ、真里さ〜んっ」
    真理「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
    D男「はははっ、こんなかわいいお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、やったぞ〜っ」
    真理「あああ、だめだめ、いっいく〜うん」
    真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔にたっぷりと放出したのです。

    A男「じゃ次お前な」と俺を抑えていたE男が呼ばれました。
    E男のチンポも巨大でした。
    E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ〜」
    真里「ああん」
    マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
    E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ〜」
    真理「ああん、だめっえええ〜」
    E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つんばいにさせました。
    E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大なチンポをはめて行きました。
    真理「いくっ、いくっ、気持ちいいっ」

    最後に再びA男が真理にのしかかりました。
    A男「フルラインアップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」
    A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。
    真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、ああっ、もうだめ、またいきそう〜っ」
    A男「いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
    真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて〜っ」
    A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
    真理「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
    A男「いくぞ〜っ」
    真里「いっく〜うん」
    A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で果てました。


    みていた俺もチン○をしごいて何回も出ました。
    あれ以来俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。


170  まさ夫 - 2012/08/26(Sun) 21:48 No.3369
    毎年夏休みに家族旅行に行っている。
    今年はホテルではなく温泉旅館に泊まった。
    旅館に着くと、恒例の館内散策。
    その旅館には今までなかった混浴があった。
    妻は普通に素通りして、館内を一通り廻った。
    夕飯の前に妻は娘と、私は息子とお風呂を済ませた。
    部屋に戻ると、浴衣姿の妻と娘がいた。
    これまで浴衣なんか着なかった妻に少し色気を感じてしまった。
    夕飯を済ますと、子供はお疲れモードで即就寝。
    私がビールを飲んでると、妻も一緒に飲むことに。
    家ではほとんど飲まない妻が、ビール2本とかくてる2本飲み干した。
    結構酔ってきた妻。今日は合体無理かなっと思った時、少しはだけた妻の胸元が見えた。ノーブラだった。
    まさかと思い、妻に「浴衣乱れてるよっ」と言いながら直すふりをして帯びを解いて下も確認したら、ノーパン。
    そのまま1回戦でした。
    余韻に浸っている妻に混浴に入ることを説得した。
    深夜1時だし、大丈夫だろうということで入ることに。
    そのまま浴衣を着せて行った。
    更衣室に入ると、2人分の着替えがあった。
    妻は心配そうでしたが、「カップルだよ」と言うと安心して麦はじめました。
    しかし、着替えのカゴには男性用の下着が入っていました。
    私はお酒を買ってるからと言い、妻を先に風呂に入らせました。


171  かな - 2016/10/01(Sat) 10:26 No.5262
    数年前にロードバイクで一人旅行をしました。
    名古屋から北陸へ向かうプランを立て、もうすぐ北陸に到着する間際の話です。

    山間部を通り、北陸に入るルートを走る日でした。
    ですが、雨やパンク等で予定がずれてしまい、山間部を走っている途中で夜になってしまいました。
    疲れも出てきたので、野宿でもしようかと思った時に、道路工事のプレハブが見え、中には明りも点いていたので敷地でテントを張らせてもらおうと、立ち寄りました。

    敷地に泊って良いと了解をもらいテントを立てると、工事の作業員4人の方が戻ってきました。
    その4人は今日はそこで泊るとの事。
    気さくな人達で、後でお酒飲もうよ!っと誘ってもらい、シャワーがあるから入りなよ!っとお世話になり、5人でお酒を飲みました。
    どこから来たとか、旅行の出来事、今日の事、色々お話をしていると、テントでは疲れも取れないだろうと、作業員用の仮眠室を教えてもらい、そこに泊る事に。

    一しきり飲んで、みんなべろべろに酔っ払い、みんなで仮眠室に行きました。

    お布団に入り、しばらく何もなくウトウトっとしかけた頃、近くで寝ていたおじさんの手が私の布団の中に入ってきました。
    私の手にそっと触れると、軽く握って来ました。
    私も何だか知らないけど、握り返すとおじさんは私の布団に移動。
    「ドキドキして眠れないよ」っと耳元でささやくと私をギュっと抱きしめてきました。
    周りに人のいる状況の中、始めてしまいました。
    声を押し殺ししていましたが、周りは気付いていたらしく、また一人、布団の中にもぞもぞと・・・。
    後ろから抱きしめられてしていましたが、正面からおじさんが入ってき、キスをめっちゃされ、胸を揉まれ、色々触られ、後ろのおじさんがいきそうになると、抜かれて前のおじさんと交代、そうこうしてたらみんな起きてきて、今度はみんなで始まってしまいました。
    いつの間にかお酒を持ってきて、飲みながらセックス。
    みなさん体力仕事だけあって、ゴツゴツした筋肉質の体で、激しく楽しみました。

    最後に、シャワーを浴びに行ったんですが、浴びてる途中におじさんの一人がやってきて、シャワー室で最後の一回。
    そのおじさん、トイレに行ってくると言って出てきたそうです。笑


172  彩華 - 2016/09/26(Mon) 15:05 No.5247
    高校生の時、夏休みにコンビニでアルバイトをしていました。常連客で私好みの青年にドライブに行こうよと誘われました。親しい友人は彼氏がいるのに、私もと両親に告げず、アルバイト休みに車中で缶ジュースを交互に飲み、間接しキスだよと言われ嬉しかったです。車中で彼氏は居るのと聞かれたり、どんな彼氏がいいのかなと話しながら京都まで二時間ほどの楽しいドライブでした。今日料理をご馳走になり、車は駅近くの駐車場に止められ、手を繋いだり、腰に手を回されたりしながら京都タワーを見にいきました。暑い時で「駅ビルにでも」と言われ、私も「涼しい所がいいわ」と返答しました。手を繋いで歩いていますので私がカップルみたいねと見上げていいました。するとホテル サン マルタンの看板を見て「そうだだよ、今日はアベックだよ」と言われ、私の手を引き入ったのです。お部屋は大きなダブルベッド、応接セット、テレビ、冷蔵庫が目に入りました。私は嫌よ、ダメと抵抗しましたが、アベックの遊び場だよと。はじめて間直で見た大ききなおチンポ。私も脱がされ、パンツはポーンと遠くへ飛ばされました。恥ずかしいのと受け入れが痛くて泣いていました。「はじめてだったの、処女だったんだね」と声をかけられ、お風呂場でアソコとおチンポを洗いっこするまで無言でした。帰路の車の中では、男にパンツをとられたのでノーパンでした。家に帰り、すぐにパンツを履きました。それでも彼氏が出来たのが美優と美咲には自慢でしたし、自慢して処女とのおさばらを話す事が出来るようになりました。その後も誘われると、必ずホテルへ行きます。


173  しん - 2016/10/01(Sat) 03:13 No.5259
    俺(42歳)嫁(30歳)嫁妹(26歳)嫁旦那(28歳?)の四人で温泉旅行に行った時の話…
    家は子供が3人居るが嫁の親が預かってくれると言う事で新婚の嫁妹夫婦と温泉に行く事になった。

    自慢になるが嫁は若い頃はスカウトされるぐらい可愛く、スタイルもポチャだが巨乳だし、結婚10年経った今でも週に3回はヤッてるぐらい仲も良く、嫁妹も嫁とは系統が違うが美形で実際モデルを少しの間ヤッてたそうだ…
    ちなみに俺はゴツく、嫁妹の旦那はいかにもな草食系だが割と話は合ったから家族ぐるみで仲が良かった。

    久々の旅行で俺ら夫婦はかなりテンションが上がり、行く先々で楽しみ、宿に着いてからも温泉(男女別々)に入り、夜は美味い酒と料理を飲み食いして、どうやら飲み過ぎて俺は寝てしまったらしい…
    起きた時に部屋は暗く、隣に嫁が寝てたので思わずムラムラしたので浴衣を捲り、パンツをずらして俺の趣味でパイパンにしてるマンコを舐めた。
    しばらくすると、「んっ」と甘い声が漏れ、我慢できなかったのでパンツを脱がしていきなりブチ込んだ…

    あれ?いつもより狭いし何か抱き心地も細いぞ?と思って暗闇に目が慣れてきたので顔を見ると嫁妹だった…
    俺と目が合い「動いて」と
    息を切らせながら懇願し、嫁妹からキスをしてきた。
    俺は理性が吹っ飛んだので、そのまま激しく腰を振ると嫁妹は声を漏らしそうになったので手で口を塞ぎ、腰を振り続けた…
    嫁妹は俺に抱き付きながら何回もイキ、俺も腰を振り続けて10数分後にイキそうになったから抜こうとしたが、そのままホールドされ「中で出して」と囁かれ、その色っぽさに興奮し、思わず中出ししてしまった…

    しばらく抱き合ったままだったが、少し小さくなったのでズルっと抜くと嫁妹のマンコから大量に精子が出てきて「あーあ妊娠しちゃうね」と言われて真っ青になった。
    すると笑いながら「冗談だよ♪今はピル飲んでるから大丈夫」と言われてホッとした…
    少し落ち着いたので「ゴメン!さとみと間違えた!」と言うと、最初はこっちの部屋で飲んでたが俺が寝てしまい、いびきがうるさかったから隣の部屋に移り、しばらく飲んでたが嫁と嫁妹旦那も寝てしまい、俺が一人で可哀想だから俺らの部屋で寝てたそうだ…
    「あーあ義兄さんにレイプされちゃった」と言われ、土下座をして「本当にごめん!さとみには言わないで!」と頼むと「どうしよっかな〜もう一回してくれたら許してあげるよ」と言われた。


174  悪友の連れ - 2016/09/27(Tue) 17:31 No.5251
    高校時代からの腐れ縁であるY子と年に2〜3回旅行するんだけど、Yったら旅先でナンパするの
    彼女はバツイチで子供もいないから自由恋愛で良いけど、私は旦那も子供もいるから不自由なのに、
    しかも、声をかけるのは私達と同じ2人連れの、大抵は若い男の子、おじさんには声をかけない
    彼女とは、高校から短大を通じて男を漁りあった仲だから、秘密は守れるんだけどねぇ
    一応私は人妻なので、自分からは求めないけど、いつも目の前でYと若い子が始めちゃうのよ
    そしたら、私だってエッチな気分になるし、相方の男の子なんかもう目が血走って来るのよ
    そんな時に、イヤよなんて言えないじゃない、結局やってしまうのよ、旦那ゴメンと心で謝るけど
    体の方はアンアン、イクイクで仕方ないから楽しむしかないじゃない、いつも同じパターン
    大抵、1回した後ビールで打ち上げ、相手を変えてまたエッチするけど、いつまで続く事やら


175  温泉旅行 - 2016/09/26(Mon) 14:13 No.5246
    取引先の運送業者の従業員と仲良くなり、仕事以外のお付き合い
    をするようになってはや一年。
    お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った時の事です。
    待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行
    出来なくなったと聞かされた時・・・私は唖然としました。
    仕方なく、私達は3人で熱海へ1泊旅行する事になったのです・・・。
    観光地を訪れる度に、妻は彼と打ち解け、息投合といった感じで、
    久しぶりの恋人気分・・・さながらの様子でした。
    時おり彼の視線が、妻の目を盗んで、妻のスレンダーな体からせり
    出すように膨らんだ乳房を盗み見ているようです・・・。
    観光地を歩く度に、妻の乳房の揺れは彼を魅了し、時より彼は、揺れ
    る乳房をあからざまに直視しているではありませんか・・・。
    恐らく、妻も、彼の直視する視線を乳房に感じている事でしょう・・。
    観光後、宿泊先のホテルにチェックインした私達は、夕食を済ませ
    お風呂に行く事になりました。
    入浴中に見た彼の身体は、流石、運送業者の従業員と言う感じで、
    筋張った筋肉質です・・・ さらに驚いたのは彼のペニスの大きさで
    した・・・。
    勿論、勃起してはいませんが、私の2倍以上はあるペニスでした・・・。
    私は、彼との入浴ですっかり男としての自身を喪失するような恥ずか
    しさを覚えました。
    入浴後、部屋で談笑していると、いつしかH話になり・・・
    彼が私達に言ったのです・・・。
    『二人のエッチを見せてくださいよ・・・』と。
    妻は、突然の提案に赤面しましたが・・・『あなた、どうする?』と
    聞かれた時の、その表情に明らかな期待感を感じ取りました。
    そして、追い討ちを掛けるように、彼が言いました。
    『私がいないと思っていつも通りすればいいじゃないですか・・・』
    『私がいなければどうせするんでしょう?・・・・』と
    妻は、恥ずかしいといいながらも、『どうする?』『あなた、どうする?』
    とその気の色目で返事を促すではありませんか・・・。
    『少しでいいですよ・・・』との彼の言葉に、軽く『いいよ・・・』
    と返事をしてしまいました。
    私は、成り行きで妻とベットにあがる事になったのです・・・。
    ホテルの浴衣の帯を解き妻の上半身を露にすると、黒いブラジャーから
    こぼれ出る妻の色白で肉質の柔らかいFカップの乳房がうごめく様に
    揺らぎ、私達を魅了します・・・。
    私は、ブラジャーを外さず、中央から両側に開く様にずらし、型
    の良い重量感のある妻の乳房を開いた黒いブラジャーで囲うように・・・
    完全に取り出し・・・色白の大きな乳房を下から揉み込むように掴み、
    乳頭を含むと妻の身体は『ビクンッ』と電気が走った様に反応し・・・
    乳房全体が大きくたわみました。
    そのたわみに引き寄せられる様に彼がベットに近ずいてきた様に感じ
    ました。
    私は、掴み切れない程の乳房をプルプルと震わせ・・・乳頭に吸い付き
    ながら妻の股間に手を伸ばしました。
    すると、そこはもう・・・受け入れ準備には充分過ぎるぬめりで満た
    されていました。
    いつになく、興奮している妻は、『もう・・・欲しいぃ・・・』と
    私のペニスを揉み、挿入を催促します・・・。
    私が、勃起していなかったので、妻は起き上がりパンツから、ペニス
    を取り出し・・・彼の前で、私のペニスを呑み込んでいきます・・・。
    しかし、あまりにも大胆な妻の反応や、先程、彼の立派なペニスを
    お風呂で目の当たりにしていた私は、いつもの様に勃起しない自分に
    焦りを感じていました・・・。
    彼の所からは、私の萎えたペニスを飲み込む妻の、突き出され深く
    くびれたお尻と秘園が丸見えのはずです・・・。
    そんな、複雑な心境の中でのフェラチオに私は、とうとう勃起出来
    ませんでした・・・。
    気まずい雰囲気の中、妻と私は身体を起こし、彼の方を見ました・・・。
    すると彼のはだけた浴衣の股間には、破裂しそうなくらい膨れ上がった
    パンツ越しのペニスがうごめいているではありませんか・・・。
    そして、妻が言いました・・・。
    『凄い・・・凄いモッコリしてるぅ』と・・・。
    彼は、自慢そうに、『見てみます? 俺の?』と妻に言いました。
    妻は、『見たい・・・』と即答でした。
    彼が、はちきれんばかりに盛上ったパンツから、ペニスを取り出すと
    反り返った巨根がペロンと天を向いていました・・・。
    私達二人は彼のペニスの大きさに驚きました。
    妻は、うっとりとした表情で言葉を発する事が出来ない様子です・・・。
    暫くの沈黙を破り、彼が『触ってみます?』と妻に言いました。
    私は、強がって『触る位いいじゃないか?』と妻に言いました。
    妻は、躊躇しながらも、彼のペニスを握っていました。
    彼のペニスは妻の白魚のような手の中でビクンビクンと脈を
    打って更に勃起しようとしているのでしょう・・・。
    妻は、脈動するペニスに刺激され・・・
    『あぁ・・・咥えてみたい・・・』
    と、おもわず、口にしてしまいました。
    妻が『いい?あなた、いい?』と聞いてきます。
    私は、フェラだけなら・・・と思い、『してごらん・・・』
    と言いました。
    その言葉に妻は、お預けをされていた犬のように・・・
    すぐに彼の勃起したペニスを呑み込んでいました。
    彼の大きなペニスを吸引するように吸い上げる妻の頬は
    エロティックに窄まり、ストロークの度にブゥブゥッっと頬が
    共振し心地良い吸引音が幾度と無く鳴り響いていました。
    無論、彼の大きなペニスの先端からは、先走りが糸を引いて
    いたのは言うまでもありません・・・。
    彼は、ペニスを吸い上げる妻の窄まる頬と、太股に接する妻の
    乳房を無言で見つめていました・・・。
    その時、です・・・。
    妻の発した言葉に耳を疑いました・・・。
    『欲しくなっちゃった・・・』
    そう言い、妻は私の方を見ています・・・。
    私は、心の中で、とんでもない・・・ と思いました。
    しかし、妻は、彼の先走る大きなペニスを再び『ブゥブゥッっ』と
    頬を窄ませ吸引しながら、私のOKサインを望んでいるのです・・・。
    しぶしぶ、それじゃ、少しくらいなら入れて貰いなさい・・・。
    そう私が言うと、妻は私の事など目に入らぬかのように・・・
    バックスタイルで背を反らし、深くくびれたハート型の臀部を
    突き出し彼の挿入を促しているではありませんか・・・。
    私は、まさかバックから・・・とは想像しておらず、彼の長大な
    ペニスで妻がバックから貫かれるなんて・・・とOKした事に
    後悔しました。
    彼が、妻の背後に廻り双丘を撫でながら、大きなペニスをピクつかせ
    『本当にいいんですか?』と私に言いました。
    私は心にも無いのに、
    『私のが役立たずなんで・・・入れてやってください・・・』
    そう言うと、彼は深く切れこんだ双丘の尻肉の間の濡れそぼった
    蜜壷の入り口に、先走りでヌラヌラに濡れそぼったペニスの
    鈴口をあてがいます・・・。
    妻が、『あぁん・・・あなた・・・ごめんね・・・』と言いました。
    そして彼は、両手で妻の柔らかい双丘の尻肉を掴みこみ・・・
    妻と私に宣告しました・・・。
    それじゃ、いいんですね? 入れますよ・・・と。
    私は、妻の膣にこんなに大きなペニスが入るのか心配になりました・・・。
    彼は、秘園の入り口にあてがっていた先走り男根を、尻を窄め最大勃起
    させた状態で私に見せ付ける様にゆっくりと妻の秘園へ突き入れて
    行きます・・・。
    妻の秘園へ埋没していく彼のペニスは、途中で大きく一度脈を打った
    ようでした。
    私の心配を他所に妻のヴァギナは彼の長大なペニスを根元まで呑み
    込んでいきました・・・。
    『はぁうぅ・・・おっきい・・・』と悶える妻・・・。
    深く切れこんだ妻の尻肉の形と彼のペニスのたち上がり付近の土手
    形状がピタリと合い、より深い結合に妻は悶絶し乳房が揺らいでいます・・・。
    妻は背を反らし、彼の長大なペニスを膣全体で捕らえているのです。
    恐らく、妻の膣は更に奥へと彼のペニスを誘い込んでいるにちがいありません。
    そして、妻の膣奥は彼の亀頭を包み込み・・・おびただしい量の先走りを
    受け入れている事でしょう・・・。
    彼のガッチリした身体とペニスに捕えられた妻の艶体は歓喜に満ち溢れて
    見えました・・・。
    彼がゆっくりとした振幅の大きいピストン運動を開始すると、早くも
    妻の乳房は揺れていました。
    たまらず妻は顎を上げピストンの度に仰け反るように身悶えます。
    私の目前には、濡れそぼった彼のペニスが妻の双丘の谷間に埋没して
    いく光景が手にとるように見えました。
    『凄い・・・奥まで・・・あたる・・・』
    『ねぇ・・・もっと突いてぇ・・・』
    妻の言葉に彼のピストンは、ストロークのピッチを上げ、長大なペニス
    を駆使した大きなふり幅で妻の膣へピストンを送り込んでいきました。
    私は、乗り出すようにして、彼のペニスを深々と呑み込んで行く
    妻の深く切れ込んだハート尻とたわむ乳房を固唾をのんで見つめて
    いると、彼が、妻に言いました。
    『いいんですか? 旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・』
    『このへんで辞めておきますか?』と・・・。
    妻は『もっと・・・もっと突いて・・・』と、もはや、私の事など
    気遣う素振りもありませんでした。
    『それじゃ、お言葉に甘えて思いっきりピストンさせてもらいますよ・・・』
    そう言うと彼は、妻の臀部を引き寄せ勢いのあるピストンを妻の突き出さ
    れた両尻に向けて放ちました。
    妻の臀部は、彼のピストンが放たれる度に、波紋のような波打ちを絶え間
    無く描き・・・乳房は、ブルンブルンと大きく揺らされていました。
    『旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・いいんですか?』
    『旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・』
    そう言いながら彼のピストンは、言葉とは裏腹に更にダイナミックな律動を
    放ちます。
    『いいんですか? 旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・』
    『イキそう・・・もっと突いて・・・』
    『す・・凄い・・イク・・・』
    彼の長大なペニスはあっという間に妻をオーガスムスへ導いてしまったのです。
    妻の絶頂に合わせ彼は深い挿入で密着し、尻肉を鷲掴みにし、妻の
    呼吸が整うのを待っていました。
    そして、彼は、妻の右手を取り妻を半身にし、明らかに妻の乳房を
    私に見せ付ける様にして揺らして行きます・・・。
    彼のダイナミックなピストンに操られ妻のFカップの乳房は
    大きくダイナミックに弾かれていました・・・。
    ダイナミックに振り込まれる彼のピストンの度に、妻の臀部は波紋のような
    波打ちを繰返し・・・柔らかな肉質の両乳房がメトロノームのように大きく
    撃ち振るわされて行きます・・・。
    私は、臀部の波紋の中央に、妻の蜜と彼の先走り液でいやらしくテカる
    長大なペニスを妻の両尻が根元まで深々と・・・膣奥まで呑み込んでいく
    光景に、二人の前で見事に勃起していました・・・が、
    もう時既に遅し、です。
    今、妻の膣には私以外の男の、私より遥かに大きいペニスが、
    ダイナミックな律動のピストンから放たれ埋没しているのです・・・。
    妻の目にも、私の勃起したペニスが確認できているはずです・・・。
    しかし、妻は彼に言いました・・・。
    『もっと・・・もっと突いて・・・』と。
    妻は、私が勃起しているのを承知で、彼のダイナミックな律動のピストンを
    容認し、膣奥へ受け入れているのです・・・。
    私の勃起が、妻と彼に更に燃え上らせたのは言うまでもありません・・・。
    彼の放つピストンは、更に勢いを増し・・・妻の臀部と乳房を翻弄していきます。
    臀部の波紋は高さを増し・・・より速い周波で波打ちます・・・
    両の乳房の振れ幅は一段と大きく、私目がけて跳んで来る勢いで
    彼のダイナミックな律動のピストンに撃ち振るわされてしまっているので
    す・・・。
    妻の双丘はもはや、彼の物・・・臀部をガッチリ抑え込まれ長大なペニスを
    ダイナミックな律動のピストンで好き放題打ち込まれ、妻は翻弄されていきまし
    た。
    『奥さん上になってくださいよ・・・』と彼が言いました。
    二人がバックからの結合を解とき・・・妻の膣から抜かれた彼のペニス
    の大きさを見た時・・・改めて驚き、妻への嫉妬を憶えました。
    ベットの彼に妻が跨り長大なペニスは、妻の双丘のくびれた尻肉の間へ
    再び膣奥へと呑み込まれて行きました。
    彼がペニスを突き上げると、くびれた妻の丸い両尻は、つきたての餅
    のように柔らかな波動で臀部全体を波打たせていました・・・。
    彼は、妻の胴のくびれを捕まえ、妻の身体を上下に撃ち付けながら、
    肩幅に納まりきらない大きなお椀と言うより、どんぶりのような
    妻の乳房脂肪体を弾ませていきました。
    彼の突き上げで舞い踊る妻の色白のどんぶりF乳は、重力と自重、
    そして彼のピストンによって妖艶な波動をかもし出し、バウンド
    するように弾んでいました。
    彼は、目の前で規則正しく打ち振るえる妻の乳房の上下動を瞬き
    もせず追い続けました。
    私が、妻のくびれた双丘の切れ込みに埋没するペニスに視線を移した時に
    妻は2度目の絶頂を告げ臀部を波打たせていました。
    そして、彼は揺れる妻の乳房を見ながらこう言ったのです・・・。
    『奥さんのおっぱいは実にすばらしい・・・』
    『形といい、白さといい、驚くほどやわらかい・・・』
    『思いっきり揺らさせてください・・・』
    そう言うと、自らも起き上がり繋がったまま、妻を後ろへ
    倒しました。
    彼が、正常位の体勢を取った時、彼の眼下で妻の両乳房が
    うごめくように揺れる光景に、これからゆらされる妻の乳房
    を想像していました。
    彼は、黒のブラを念入りに押し広げ、妻の両乳房を余す事無く
    露出させ、妻に言いました。
    『いっぱい揺らしますよ・・・』と
    彼が、ゆっくりとピストンを開始すると妻の両の乳房はすぐさま
    反応を開始し、肩甲骨と肋の薄っすらと浮き上がった細身の
    身体の大きな乳房脂肪体全体がたわむように揺れ出しました。
    彼のピストンは、妻の乳房の妖艶なたわみに誘発され、段々と
    ピッチを増し、妻の両乳房が、規則正しい円弧運動を描くのに
    そう時間は掛かりませんでした。
    とうとう、妻の大きな白い両の乳房が彼の長大なペニスのピストン
    によって規則的な円弧運動に入ってしまったのです・・・。
    もうこうなっては、妻の乳房は彼の思うがままです。
    彼は、悠然と妻の両乳房を揺らしながら言いました。
    『いっぱい揺らしますよ・・・奥さん』
    彼と私の視線は、規則正しく回転しながら揺れる妻の乳房に
    注がれています。
    妻は、膣奥に亀頭を連続して打ち込まれ、仰け反り身悶えしていました。
    彼が、仰け反った妻の乳房を逃がすはずもありません。
    彼は、M字からダイナミックなピストンで乳房の円弧を大きな
    波動に変えていきました・・・。
    妻の乳房脂肪体は、大きなうねりを伴い回転するように円弧運動を
    繰り返していました。
    『凄い揺れてますよ・・・奥さん』
    『旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・いいんですか?』
    そう言いながら、彼のピストンは更にダイナミックな律動をくりかえし
    妻の乳房は湾曲を伴う円弧を描きます・・・。
    妻の円弧を描き回転する乳房は、彼のピストンを受けるたびに、
    円弧の波動を追い越すように・・・妻の乳房の下から上へ、
    ピストンの打ち付け波動が駆け抜けていきました・・・。
    私のピストンでは、描いたことの無い波動描き弾む妻の両の乳房は
    美しく、いやらしく・・・跳ね踊っていました。
    彼は、湾曲を伴う円弧をリズミカル繰り返す妻の乳房を凝視しながら、
    胴のくびれをガッチリと掴み猛烈な勢いでダイナミックなピストンを連発し
    乳房脂肪体全体を大きく湾曲回転させ、妻に射精を告げました。
    『たまんね・・奥さん・・・イキそうです』
    彼の言葉に、私は一瞬、安堵しました。
    妻の乳房が開放されると・・・思ったからです。
    しかし、彼と妻の言葉に鈍器で殴られたような衝撃を受けました。
    『このままイっていいですか・・・』との彼の言葉に、
    妻は、『あぁン・・私もイキそう・・・』と拒む素振りはありません。
    『奥さんの・・・奥さんの膣で吸い取ってください・・・』
    『来ていいのよ・・・このまま中に』
    少しだけ・・・のつもりが、ダイナミックなピストンを遠慮
    送りこまれて乳房を乱舞させられ・・・
    他の男の射精まで受け入れるなんて・・・。
    そう思った私でしたが、妻の両乳房の弾け跳ぶ様子を見ては、
    彼の切羽詰った凄味のある律動を止める事はできませんでした。
    『思いっきり・・・思いっきり出しますよ・・・』
    『いいわ・・・あなたのでイカせて・・・』
    彼は、『ぐあぁぁ・・・』っと最後の渾身のダイナミックな
    ピストンで妻の両乳房をはちきれんばかりに湾曲させた後、
    妻の両足を抱え込むようにしてペニスを突き出し密着します・・・。
    彼のケツッペタが力強く窄まったまま緩む事無く妻に密着します・・・。
    窄まったまま戻る事の無いのケツッペタは、射精が強烈な勢いで
    妻の膣奥へ注がれているのを想像するには充分でした・・・。
    『はあぁぁんっ・・・イクぅ&#12316;』と妻。
    妻は、仰け反る様に突き出した両の乳房をプルン・・・プルン・・・
    と彼の脈動に絶え間無く反応させているのでしょう・・・。
    息詰まる様な無呼吸状態で、妻の膣奥へ白濁液を放った後、
    ようやく緩んだ彼のケツッペタは、再び窄まりと緩みを何度も何度も
    繰り返していました・・・。


176  朝子 - 2014/11/14(Fri) 22:44 No.4297
    夫を亡くした40代の私と同じような友人と二人で山に行きました。山小屋で4人の若い男が一緒になりました。
    友人と二人で夕食のおにぎりを食べようとしていたら、4人組の若者に声をかけられて一緒に食べることにしました。彼らはビールやウイスキーを用意していて、すすめられて頂きました。息子のような年頃の若者に囲まれていい気持ちになり、すすめられるままに飲んですっかり酔っぱらいました。
    気がついたら男に組み敷かれていました。抵抗する力もなく犯されて次に違う男にのしかかられて、隣では友人がやはり男に犯されていました。結局、私と友人は4人の男に犯されました。


177  ヒロシ - 2016/09/23(Fri) 16:14 No.5240
    大学2年のヒロシです。彼女は、西野七瀬似のユウコです。仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんミウさんと、スワッピングでセックスの手ほどきを受け、ユウコは一段とオンナを増しました。
     スワッピングから約1カ月後、先輩カップルに旅行に誘われ、関東近郊の、スパリゾートホテルに一泊二日で出掛けました。
     ホテルのプールとジャグジーは、夏休みということと、某元都知事で話題になったことから、老若男女、家族連れを含め、大盛況でした。
     そんな中でも、鮮やかなブルーのビキニの、スリムながらDカップのボーイッシュ、ミウさんと、我が彼女、パステルグリーンのワンピース、Cカップスレンダーのユウコは、華がありました。
     一通りプールやジャグジーで遊び、夕刻には男女別に分かれ、温泉で過ごしました。
     プールでの喧騒から離れ、温泉はとても広く、のんびりでした。
     露天風呂に浸かっているときケンジさんが「今日はパートナーチェンジしないか」と声を掛けて来ました。僕もそうなるだろうと思っていたので、ゴクッという感じで「はい」と返事をしました。
     今頃女湯で、ユウコたちも同じ会話をしているかもしれないと思い、それだけで鼓動が早まり、勃起してしまいました。
     夕食はバイキング形式で、旅先ということもあり、誰もが楽しい雰囲気でした。
     ケンジさんがアナゴの寿司を平らげると「そんなに精力つけてどうすんのよっ」とミウさんが突っ込み、「精力はウナギじゃないの?」とケンジさんが切り返すと、「穴が好きなのは一緒でしょ」とミウさんがさらに落とすなど、大笑いしました。
     ユウコもいつも以上にハイテンションで、僕は内心(そんなにケンジさんに抱かれるのが楽しみか)と嫉妬しながらも、半勃ちになっていました。
     部屋は素敵な造りで、和室と洋間に分かれていて、畳の方にケンジさんとユウコ、洋間のベッドにミウさんと僕が寝ることになりました。
     1カ月振りの乱交です。
     僕の彼女、ユウコがケンジさんに犯されます。ケンジさんの彼女、ミウさんは僕と交わります。
     ケンジさんはユウコを、より一層オンナにするため、ある秘策を用意してました。
     大学2年のヒロシです。西野七瀬似の彼女、ユウコとの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさん、ミウさんと温泉旅行に来ています。
     夜になり、パートナーチェンジをし、僕の彼女ユウコがケンジさんと、僕はケンジさんの彼女、ミウさんとの、1カ月振りの乱交セックスが始まります。
     同じ部屋で和室と洋間に分かれていて、ユウコとケンジさんは和室の布団で、僕とミウさんは洋間のベッドで絡みます。
     ベッドに入るなり、ミウさんも僕も浴衣を脱ぎ捨て、互いにパンツ一丁になりました。
     僕はミウさんのブラを外してみたかったのですが、すでにノーブラでした。
     だけど、AVなんかと違って、知っている人のハダカを見れることは、改めて一段と興奮することがわかりました。
     昼間ブルーのビキニに包まれていた乳房が、今露わになっています。
     仰向けになっても形を崩さない、弾力性のある釣り鐘型オッパイで、乳首はプルンと弾けそうです。
     おそらくミウさんの女体は、極上の部類なんだろうと思いながら、目一杯僕も愛撫をしました。
     斜め後ろの出入り口に、気配を感じました。ケンジさんとユウコが覗いているようです。
     見せつけるように、僕の愛撫に委ねた喘ぎ声をミウさんはあげてくれます。
     「…今日も大丈夫…そのままで来て…」とケンジさんらに予告するようにミウさんが誘います。
     前回の、セックスに未熟だった僕に、中出しをさせることで寝取り、寝取られ感を増幅させたように、興奮を昂ぶらせて行きます。
     そしてミウさんの密壺に僕が挿入。きっと彼氏のケンジさんの方が立派なイチモツで、膣の快感自体はそれほどでもないのでしょうが、彼氏の目の前で交わるという背徳感がそうさせるのか「あああ〜」と切なく、(私犯されるの)と、それだけで伝わるような喘ぎ声をあげました。
     夢中になり体位を幾つか変えていましたが、そのうちにケンジさんユウコの影が消えていました。
     (興奮して、向こうも始めるんだ。ユウコも、ケンジさんに抱かれるんだ…)と昂ぶった僕は、堪えきれなくなってしまい、今夜最初の精子を、ミウさんの子宮に向かって発射しました。
     優しく受け入れてくれたミウさんは、息が整うと「…観に行こうか」と妖しく笑い、和室へ行きました。
     薄明かりの中、浴衣がはだけたユウコが、片パイを出しながら半身のケンジさんにフェラチオをしている姿がありました。
     夜になり、パートナーチェンジをしてお互いのパートナーを犯し、犯されています。
     洋間のベッドで一戦まみえた僕とミウさんは、先ほど僕らが覗かれていたように、和室の布団で絡むケンジさんとユウコを観に行きました。
     薄明かりの中、はだけた浴衣に片パイ を出したユウコが、半身のケンジさんにフェラチオを施します。
     もう充分な愛撫とクンニをいただいたのか、返礼のように、それはそれは入念なフェラでした。
     ミウさんと僕の影に気付いたケンジさんは、わざとのように「そんなにオレのが好きか‥彼氏がいるのにワルい娘だ‥」とユウコの頭を撫でたかと思うと、肩に腕をスッと下ろし、はらりと浴衣を脱がし、すでにパンティを脱がされていたユウコの裸体が露わになりました。
     なんとも妖しく艶やかなそのヌードは、何度も見た彼女のハダカとは思えないほどの淫靡さがあり、興奮をそそり、僕の陰茎が今夜二度めの漲りを帯びて来ました。
     ミウさんも気付き、優しくチ○コをさすりながら「‥スゴい‥」と褒めてくれました。
     ケンジさんは静かにユウコを仰向けに寝かせると、向きを変え、シックスナインが始まりました。
     程なくして傍らから、ケンジさんが何やら持ち出しました。
     バイブです。ユウコの立て膝で見え隠れするのですが、ケンジさんはバイブのスイッチは入れないまま、ユウコのクリやマ○コ周辺をなぞっているようです。
     そのうち時折先っぽでも出し入れしているのか、ユウコの下半身が硬直気味になります。
     ウィ〜ンとスイッチが入り、赤い光がぼうっと浮かびます。弄ばれ「ンッ!‥ンッ!」と陰茎をくわえたまま、ピクンピクンと反応します。
     グィ〜ンとバイブがくぐもった音になりました。挿入されたようです。
     「‥ンンーッ!」ユウコの身体が、他のチ○コの挿入を拒むようにのけぞりましたが、すぐに快楽の虜になって「ンハッ!‥アアンッ!ン〜」とケンジさんのチ○コをくわえながら悶え、押さえつけられながらも裸体をくねらせます。
     ユウコは、上下の穴同時に、二人に犯されていると感じているのか、激しく悶え狂い、ついにはケンジさんが身体を離すと同時に潮を噴き、ぼろ雑巾のように打ちひしがれ、イってしまいました。
     その後一晩中バイブ音は響き、ユウコはまた、オンナにされました。


178  ポッキー中村 - 2016/09/02(Fri) 17:26 No.5218
    ずいぶん前に雑誌で見つけた旅行とデリバリーヘルスの融合したサービスの記事を読んで×1の私は一度使って見たくなり先日やっと予約とお金を振り込み素晴らしい旅行ができました。(文章が下手なのでお許しください。)
    予約の時に完熟女性と言ってあり、当日朝からドキドキしながら難波の駅です。女性との待ち合わせ場所は松阪から私の座席の隣にくる特急券の座席を確認して特急電車に
    一時間半ぐらいに松阪に到着し私の座席の横に「はじめまして和子です。3日間よろしくお願いいたします。」和子さんが本当に魅力的な女性で約40分世間話をしてきました。鳥羽駅に到着し目的のホテルに
    チェックインを済ませ部屋で和子さんが「夕食まで二時間ぐらいありますが」私は「お風呂でもいきますか」和子さんが「部屋のお風呂にしませんか」私は「はい」と答えるだけで
    狭いホテルの風呂に入り和子さんが私の身体中をじっくり洗ってくれいきなり一発抜いて(テコキ)
    何せ上手く優しく気持ちよく。
    夕食の時間です。ホテル内の和食の個室で和子さんと海の物から松阪牛やら和子さんとイチャイチャしながら食事を
    和子さんは浴衣の下は何も着けず浴衣と単禅だけ仲居さんが時々顔出すがその合間に乳首いじり夕食を済ませ。
    和子さんとホテル内のスナックに
    私は和子さんに「あそこにいる夫婦を誘って来て下さいと」そしたら熟年夫婦と飲む事に


179  カワサキ - 2013/05/23(Thu) 00:11 No.3767
    最初に…エロ度は低いですが、ご了承くださいm(__)m

    今から10年ぐらい前、まとまった休みが取れたので、6年ぐらい働いてた熊本にツーリングに行こうかな?と思い立ち、行く事にした。

    愛車はカワサキのマッハ500SS…かなりのヴィンテージバイクで、乗ってるととにかく目立つ。
    今は東京近辺に居るので、有明からフェリーに乗って、門司港まで行き、福岡でラーメンを食ってから熊本に行く事にした…

    予定通りに出発でき、フェリーも退屈だったけど時々バイクを見に行き、翌朝には着いた。
    失敗したのは着いた時間が早すぎたのでラーメン屋は諦めて、高速に乗って熊本に向かった…

    そして、午前中には熊本に着き、目的の阿蘇に向かった。
    昔の職場(観光名所)に行き、知ってる人達が「どぎゃんしたとー!懐かしかー!」と喜んでくれ、積もる話をし、泊まる所を決めてないと行ったら、温泉宿を取ってくれて夜飯も奢るから行こう!と誘われた…
    俺は懐かしかったから了承し、「じゃあちょっと観光してきます!」と後にした。

    阿蘇山に行こうと思い、登ってる途中で故障してるバイクを発見し、同じカワサキ(Z400FX)だったから停まってあげ、「どうしました?」と聞くと女の声で、「プラグがカブっちゃったんだと思うんですけど、汚れを落としても火が飛ばないんですよね…」と困ってたので、俺の予備プラグをあげ、交換してあげると一発で火が点き、「ありがとうございます!」とメットを取ると若くてかなりの美人…
    俺もメットを取り「良かったですね!プラグは常に持ってた方が良いですよ!」と言うと「そうですね…本当に助かりました。お礼にお茶でもいかがですか?」と誘われたので、美人だしカワサキの旧車仲間だから喜んで了承し、阿蘇山の途中の草千里って所の土産物屋でお茶をする事にした。

    二台で山を登り、喫茶店に入り、コーヒーを頼んだ。

    改めてお礼を言われ、マジマジと見ると本当に綺麗な女性で、奈緒さんと言う名前で22歳、都内から来たみたいで、回るコースもほぼ同じ、小さい頃住んでたみたいで、急に来たくなったらしい…

    「俺とほぼ一緒!」とお互いに親近感を覚え、バイクの話も盛り上がり、親父さんが昔乗ってたバイクを譲ってもらったらしい。
    話は弾み、2時間以上喋ってて、「あ!時間がもったいないから一緒に観光しない?」と誘うと「喜んで」と満面の笑みで応えてくれ、一緒に阿蘇山観光をした。

    そして、あまりにも楽しかったので夕飯も誘うと「いいですよ!」とまたもや即答で、しばらくしてから誘われてた事を思い出し、(まーいいか)と一緒に連れてった。

    行った場所は囲炉裏があって、田楽や川魚を囲炉裏で焼くお店だった…
    奈緒さんは「うわ〜ここ来たかったんですよ!本当に何か合いますね」と喜び、俺は昔の会社の人も来るんだけど良い?と今さら聞いたが、「全然問題ないですよ」と笑い、中に入ると仲の良かった先輩が三人来てて、事情を話すと「なんね!彼女か?よかね〜」とニヤニヤして、奈緒さんも普通に挨拶して、熊本弁も理解できるので普通に話して盛り上がってた…

    すると突然奈緒さんが「あっ!宿取るの忘れてた!」と言うと、先輩が「よかよか!こいつと同じ所取るけん」と電話をしてくれ、問題無くなったので、夕飯も堪能し、先輩達と別れて宿に向かった…


180  まさし     - 2016/09/10(Sat) 17:27 No.5232
    今なら騒がれて大変なことになるが、50年も前のことだが
    夫婦で温泉に行ったときのこと。
    女房が寝たので部屋を抜け出し、お風呂に入りに行くと
    途中に婦人風呂があり、スリッパが1足見えた。

    ちょっと酔っぱらっていたのをいいことに、女湯に入って
    見ようと思った。もし見つかれば男湯と間違えたと言い訳
    しようと考えたのである。

    更衣室の籠に急いで浴衣とパンツを脱ぎ棄て、浴場の戸
    を開けると、驚いたことに2人が後ろ向きで入浴している
    のが見えた。

    静かに戸を閉めてから、大事なところをタオルで隠さずに
    堂々とフルチンのまま歩いて洗い場に向かった。
    すると、急に1人が振り向いたのでちょっと慌てたが、
    無視して構わず歩いた。

    40代と思しき婦人だったが、まともに俺のものを見て
    流石にびっくりしたような顔をした。
    その人は俺の股間を指し乍ら、おお声で、

    「きゃあ、ここは婦人風呂ですよ、男性用の風呂は次です」
    連れの女性も俺のものをみたが、なにも声は出さなかった。

    俺は大げさに驚いた振りをして、
    「すみません。すみません、間違えました」
    謝りながら戸を開けて更衣室に飛び出し、脱いであった
    衣類を抱えて隣の男風呂へ一目散に駆け込んだ。

    幸い廊下には誰も居らずよかったと安堵した。
    暫くしてから風呂からあがって部屋に帰った。
    翌朝の朝ご飯は食堂で食べたが、昨夜の女性が誰なのか
    全く分からなかったので、騒がれたら大変だと思うと
    本当に食事処ではなかったし、ヒヤヒヤものでした。

    しかし、結局何事も起こらずに、無事に帰ることができた
    のは当時だったからだと思う。
    女房と一緒になってまだ一年位の頃でした。
    無茶をしたことが昨日のように思い出されます。


181  M - 2016/09/10(Sat) 13:36 No.5231
    僕の両親と父の弟家族6人で旅行だった、従妹は一つ下16歳
    の高校1年、その夜家族宴会で、こっちの部屋は最初から
    宴会用に少し広い部屋だった、適当な頃合を見て従妹の仮称
    をユリと部屋を出て、隣りの部屋にいた

    「ねえ、お風呂に入ろう、」
    6人で家族風呂にも入り、ユリの叔母さんの裸も見ていた
    ユリの裸も当然見てた、幼い頃から一緒にお風呂に入る
    とかして、お互いの裸を見て、ユリのオマンコも見せて
    もらったこともあり、毛が生えてないパイパンの頃から
    見ていた、エッチなお医者さんごっこもして、ユリの
    オマンコに入れていた。
     
     2人で浴槽に浸かり、ユリを膝の上に抱いてオッパイを
    揉んだりして、洗い場でユリの後ろから入れゆっくりと
    突き上げていた、処女はいつ頃だったかなくなっていた。
    「出しても平気?」
    『多分今日はまだ大丈夫だよ、中に出すの?』
    「出していい?」
    『いいわよ・・・あーすごい出てる・・・』
    後ろからユリの中に出して、後ろから入れたままでいた

    ユリから抜くと、精液が逆流していたので、洗ってあげた
    ユリと抱き合いキスもして、オッパイを揉んだ、ユリの
    叔母さんのオッパイを実は吸わせてもらい、オマンコも
    やらせてもらったことがあるのだが、ユリが覗いて見ら
    れていた、
    『ねえ、うちの母親とやったでしょう、私ともして
    どっちがいい?』
    ユリから言われたこともあった、叔母さんはユリとやった
    のは知らない。

    ユリと部屋に戻って、驚いた4人が裸で入り乱れ、それ
    ぞれ僕の母はユリの父親とやり、ユリの母親は僕の父親
    とやっていた、すごかったユリも唖然、僕はユリの手を
    とると隣りの部屋でユリと裸になり、2人一緒に布団に
    入りキスをして、自然とユリと正常位でやっていた。
    2人で裸のまま寝てしまっていた、当然両親達に見られ
    てしまった、そしてこのことは2家族の秘密になった。


182  人妻 - 2016/09/08(Thu) 12:54 No.5230
    正月に主人と温泉旅行に行きました。近場の温泉です
    ちょっとずらして休み取ったので、そんなに混んでいません。
    あまりファミリーがいると混浴し辛くなるので…
    主人は混浴好きで、私の体を他人に見せたがる性癖がありました。
    最終日の前日の夜、先に入っていたのは、50代の男性二人と20代半ばの男性一人でした。
    私は主人にTバック水着とニップレスに、バスタオルで入るように指示され、意外と少なかったので、入るなりバスタオルを取るように合図を送ってきました。
    50代の男性2人はチラチラ見ながら、少しして出て行きました。
    20代の男性は、見ないようにしているようですが、見ています! その男性は、ちょっとかわいらしい顔をした美青年でした。
    男性に主人が話しかけて分かったのですが、地元の人らしく、たまにここに来ているそうです。
    私は離れてましたが、主人にそばに来るように言われました。
    男性はポカンとした顔をしていたので、主人が妻だということを伝えると、ちょっと恥ずかしそうに納得していました。
    主人が男性に趣旨を伝えると、実は、と男性も打ち明けてきました。
    よく混浴にいて女性が入ってくるのを待っているそうです。
    じゃあ! と男性と主人の間に私を挟み、会話を続けます。
    男性はチラチラ私の体を見ています。
    私は男性の目が気になってかなり恥ずかしくなってきました。
    そろそろのぼせそうなので上がる事に。男性はもう少しいるということで…
    主人は男性によかったら部屋に遊びに来るようにいいました。
    主人は私に男性のおちんちんがどうなっていたか聞いてきましたが、勿論私にはそれが分かっていたけど、素知らぬ顔。
    部屋に戻ると主人は私に絡みます。私はあの人くるかな?と主人に訊くと、
    「来て欲しいのか?」と逆に聞き返され、「え〜!?」と返事に困ると、
    「結構大きかったよ!」と主人は言いましたが、
    私は何が〜?と知らないフリをすると、主人の愛撫が激しくなってきました。
    とりあえず、まだ水着とニップレスなので、着替えようと思い主人に伝えると、ニップレスはそのまま、下着はまたTバックに履き替えるように言われました。
    男性が来なければ来ないでいいと、主人は言って私にまた絡んできます。
    体も熱くなり、主人の物もかなり勃起してきました。
    そうしているうちに、誰か来た様子。
    ハッと男性の事を思いだし、お互いに動きが止まりました。
    主人は私に出るように言い、私はとりあえず浴衣を来てドアを開けると、男性がちょっと照れた顔で立ってました。
    私はとりあえず髪の乱れを直し、浴衣の上から胸を隠す格好で出ました。
    男性は照れながら挨拶し、主人にと紙袋を手渡してきました。
    中へ招き入れて、お互いばつ悪そうに座ります。
    私はお茶を入れようとしましたが、主人はビールを出すように言いました。
    ビールを呑みながら話していると、主人は男性にお構いなく質問攻め!
    私の体を見てどう思ったかとか、その時どうなってたかとか、私は恥ずかしくなって下を向いていましたが、男性を見ると男性も顔を赤くして、
    答えに困っている様子。
    主人が男性に私の体をみたいか訊くと、男性は即座に勿論と答えました。
    主人は男性にシャワーを浴びるようにいいました。
    男性は戸惑いながらもシャワーを浴びに行き、主人はその後を追い直ぐに戻ってきました。
    私に布団を敷くように言ってきましたが、不安になり、主人にどうするのか訊くと、
    「大丈夫だから」としか言いませんでした。
    主人は布団に座り、私を呼びますが、私は行きませんでした。
    主人が私の所まで来て、手を引き私を布団まで連れて行きます。
    そこで主人が絡んで来ますが、私は不安でその気に慣れません。
    そうすると主人は男性が興奮していたみたいなので、ちょっとクールダウンさせにシャワーを浴びるように言ったといいました。
    そうこう言いながらも主人は絡んでくるので、段々体が熱くなってきました。
    男性が浴衣を来て出てきたので、私は浴衣の乱れを直し、布団に座りました。
    主人は男性にビールを呑むように言い、なにやら鞄から出してきます。
    男性に手渡したのはデジカメ。
    デジカメの使い方を説明し、試しにを私を撮って確認していました。
    使い方を一通り教え、主人は私の横に来て男性にピースサイン。私にもするように言いました。
    何枚か撮っていると主人は私にキスをしてきます。嫌がると強引にして来ました。
    男性は撮り続けます。私が恥ずかしいと言うと、「大丈夫」としか言いません。
    主人は私の浴衣の紐を解き、浴衣を脱がせようとしましたが、私が抵抗すると、「大丈夫、風呂で見られてるだろ」といいました。
    それでも恥ずかしいと言うと「あの子がお前の体見たいって!」
    私が男性の方を見ると、男性は撮り続けていました。
    主人が浴衣を捲りますが私はもう抵抗しませんでした。
    お風呂と同じと自分に言い聞かせましたが、恥ずかしい…
    でも主人はこんな状態でもいきり立っていました。
    主人に浴衣の前をはだけられて、私の下着とニップレス姿が男性に見られています。
    お風呂で見られたと言っても、こんなマジマジと見られていないのでやはり恥ずかしかった…
    私は主人に寝かせられ、完全に浴衣を取られました。
    私だけでは不公平だからと主人も浴衣を脱いでパンツだけになり、私に寄り添ってきます。
    私は恥ずかしさのあまり主人に抱きつきましたが、主人は私の手を解き仰向けに寝かされました。
    主人は私の体を撫で回しながら、キスしてきました。
    私はちょっと抵抗しましたが、強引にしてきます。
    その間も男性は撮り続けます。
    主人が男性も浴衣を脱ぐように指示しみんな同じ格好でと言いました。
    主人が男性を見るように私に言うので見てみると男性はパンツ姿で股間を膨らませていました。
    私はすぐに目をそらせましたが、主人に耳元で「大きいね!ほら!」と言われ、顔を男性の方に向けられました。私はいやと顔をまた背けました。
    ある程度写真も撮り続け、進展がないかなと思っていましたが、主人は起き上がり、画像のチェックに行きます。一通り見終わり、主人が私のもとに来ると、背後に周り後ろから抱きしめてきました。男性に撮り続けるように言いました。
    主人の手が胸を揉みます。私が抵抗しようとした腕をつかみ、後ろ手にしました。
    ゆっくりと揉まれていくうちに段々感じて来て、声が出そうになりました。
    目を閉じ声が出るのをじっと我慢していると主人がニップレスを取ってしまいました。
    乳首が露わになってしまい、顔が凄く熱なりました。
    主人は男性にもっと近くで撮るように言いました。
    男性はすぐ側で撮り続けます。主人は私の膝を掴み広げようとします。
    私は抵抗はしませんでしたが、手でアソコを隠そうとしました。
    でも主人にすぐに掴まれ後ろ手にされます。
    その際に主人の物を掴まされました。凄く硬くなっていました。
    ゆっくりと足を広げられると、男性は下半身を撮り続けます。主人が男性に「どうかな?」
    と聞きました。男性は「濡れてます」と言った瞬間、私は顔から火でもでたかと思うほど熱くなってしまい、足を強引に閉じました。
    主人が「じゃあ今度は俺が」と男性からカメラを取り、私を撮り始めました。
    私が顔を背けていると、主人が男性に私の横に来るように言いました。
    男性は私の横に座り、私は男性を正視することができませんでした。
    しかし主人は男性に私に寄り添うように指示しました。
    私は恥ずかしさで男性に背を向け顔を隠しましたが、主人がすぐに来て、男性の腕枕に寝かされました。
    ついさっき会ったばかりの男性に腕枕され、何が何だか解らなくなってました。
    男性は美青年で、体は筋肉質です。
    私は手で顔と胸を隠していましたが、すぐに主人が手をどかせにきました。
    男性の顔が間近にあり全て見られています。
    主人が男性にもっと寄り添うように指示します。くっつくようにと…
    男性が寄ってきました。そして男性の物が私の足にあたっています。
    足に凄く神経が集中してしまいました。パンツ越しでも凄く熱くなっているのがわかりました。
    主人は男性に私のお腹に手を置くように指示。写真を撮ります。
    さらに乳房の下に置くように指示。写真を撮ります。
    さらに乳房を包み込むように指示します。
    大きな手が私の胸を包みます。
    私がビクっと反応してしまい、男性が躊躇すると、主人はそのままと続行します。
    主人が男性になにやら囁くと男性は手を動かし始めました。
    私は腕で少し抵抗しましたが男性はおかまいなし。
    乳首を刺激されつい声を出してしまいました。主人は写真を撮ります。
    男性に刺激されだんだんと熱くなって声が漏れてきました。
    そうすると男性の手がだんだん降りてきます。
    私はわかっていましたが、足をもぞもぞ動かすしか出来ません。
    男性の手がとうとう私のアソコを弄り始めました。
    私は足を閉じ腰をくねらせながら逃げようとしましたが、男性はピンポイントに刺激してきます。
    たまらず声が出ました。「いや!」と言っても主人は、
    「いいよっ大丈夫」と言いながらカメラを撮り続けました。
    だんだん我慢できなくなり喘いでしまい、腰が動き、足が開いてしまいました。
    もうどうにでもなれって声を出していました。
     主人は男性と私に起きるように言い、座っている私の前に男性を立たせました。
    男性の股間がわたしの目の前にあります。私は顔を背けると主人は見るように言います。
    それをカメラに収め、とうとう主人は男性にパンツを脱ぐように言いました。
    男性はパンツを下ろし、私の目の前に物を差し出すように立っていました。
    それは主人のより明らかに大きい物でした。私はうつろな目で見ていました。
    主人は男性の物に手を添えるように言いました。
    私は少し迷いましたが、ゆっくりと手を添えました。
    主人はいつの間にかパンツを下ろし自分の物をしごきながら撮っています。ある程度撮ると主人か「じゃあくわえて」と言いましたが私は「それは出来ないよ!」っていいました。
    しかし主人は許してくれない。じゃあ、と主人は男性に寝るように言いました。
    そして私に男性の顔に跨るように言いました。恥ずかしいですが、男性に跨ります。
    しかし男性は下から刺激してきます。
    男性のお腹に手を付くと目の前にそそり立った男性の物があります。
    男性はパンツ越しにアソコを舐めまわして来ます。主人は後ろに周り、撮り続けます。
    主人が私の下着に手を掛け横にずらし、男性に直接私を舐めさせました。
    男性の舌が私を舐めまわし、ぴちゃぴちゃ音を立てます。
    私はたまらず喘ぎ声を上げ腰をくねらせ、たまらず男性に倒れ込みました。
    顔の横に男性の物があり、思わず握っていました。
    主人が「いいよ!」と言いましたが私は手をゆっくりと動かすだけにしました。
    主人は私を起こし、私の前に物を出すと私の口に押し込んで来ました。
    私は主人の物を夢中でしゃぶりました!
    いつもより硬い主人のおちんちんをしゃぶりながら、知らない男性に跨り、アソコを舐め回されています。凄く感じました。あんな感覚初めてでした。
    主人はしゃぶっている私を上から撮り続けます。私はおかましなし…
    主人は声を荒げます。私は激しくしゃぶりました!
     主人は私の口から強引に抜きました。もう少しでイクところだったのに…
    抜かれた私は舐められ続けて感じすぎ、男性の顔にアソコを押し付け、男性の物を掴み、ゆっくりと男性の物をしゃぶり始めました。
    主人はすぐにカメラに収め始めました。
    私は主人に見せつけるように激しくしゃぶりました!
    大きく、先からいっぱいお汁の出た物を…
    私は感じすぎて腰がビクビクしていましたが、男性の物を絶えずしゃぶっています。
    すると男性は腰を浮かしたかと思ったら、オチンチンが凄く硬くなりました。
    次の瞬間、私の口の中に熱い液体が大量に放出されました。
    男性がうめき声をあげ射精しました。私はゆっくりと口を止めると、主人が私を起こしました。
    男性の物から出た精子が口から垂れますが口を閉じれません。
    口から垂れる様を主人が撮ります。
    主人は私を手荒く寝かし、男性に舐め回された私を犯しました。
    その後はお開きになりましたが、男性とのことを思うと恥ずかしいやら、興奮するやら・・
    結局男性からは触られたり、最後は舐められましたが、その時は最後まではしていません。
    あの後、男性のアドレスを主人が聞いていました。私との画像を送るという事で。
    勿論反対はしましたが、条件付でオーケーしました。
    もうあそこには行けないな・・・と思っています。


183  21歳社会人 - 2016/09/03(Sat) 11:29 No.5222
    布団が3つ並べて敷かれていた、あの夜寝付く頃だった、
    父親の声
    「寝たか?」

    『寝たみたいよ』
    薄め目を開け見ていた、浴衣を脱いだ裸の母、綺麗で見とれ
    ていた、何もつけてなく父を胸に抱いてオッパイを吸わせ
    『あなた・・もっと吸って・・・』
    父に両方を吸わせ、仰向けになり両脚を立てて開いた
    その間に父がはいり、どうやら母のオマンコを舐め始め
    たらしく、母が悩ましい声を上げ、体をよじり喘いで
    のけぞるようになっていた、

    もう驚きと勃起で、やがて父が自分の勃起をオマンコに入れ
    るらしく、母の腰の下に近くに置いた、座布団を丸めると
    母の腰の下にいれ、父が母の上に重なり動き始めていた
    『あっあっあっ・・・あなたー・・もっと・・もっと突い
    て・・いいの・・』
    「洋美・・気持ちいいよ」
    『あなた・・私もすごく気持ちいいの・・・もっと強く
    して・・・あーあああ・・』
    激しいセックスで、目を放さず見てしまっていた、母が
    あんな可愛い声をあげたのも初めて聞いた、最後は母の中に出してたらしく母が上になった父にしがみついていた。

    見ていて眠りに落ちたのか、目が醒めるとなんと隣りに
    裸の母が寝ていてまた驚き!!母の方から乳首を含ませ
    オッパイを吸わせた
    『見ていたでしょう、知っているのよ、好きなだけ
    吸わせてあげるから、もう見ないでね』
    どうやら父が朝風呂にいったらしく、母が初体験をさせ
    てくれた、思い出になった高校1年の家族旅行でした。


184  新妻 - 2016/08/24(Wed) 15:58 No.5193

    夫婦で海外旅行に行きました
    子供が生まれたら当分外国なんていけない
    海外に旅行するなら今のうちと!
    奮発してヨーロッパに行った時のちょっとHな体験です
      
    それは南ドイツのバーデンバーデンという都市に滞在した時、夫はシュツットガルトのポルシェ博物館へ、私は近くのサウナに行く事になりました。
    お金を払ってバスタオルを受け取り、更衣室で裸になって案内に従い、温度の違うサウナを順番に回り、そこでバスタオルは回収されスッポンポン。
    おっぱいや恥部がモロ見え状態
      
    次に中央に浴槽のある大きな部屋に辿り着きました。
    驚いたのは、そこから先で、ななななーんと周りを見てみたら、男性が一緒に入浴しているのです。
    外国でも混浴あるの?って
    初めは信じられなくて視線を下に持っていき、確認してみたらやはり男性でした。
    そうです混浴だったのです。
      
    ドイツではサウナは混浴が当たり前で、男性も女性も全く隠そうともしないのです。
    男の人はマツタケくんをプランプランさせてるし、女の人もブロンズのヘアーの下にワレメちゃんがパックリ見えて、ハマグリちゃんが顔を覗かせています。
      
    恥ずかしい話ですが、父との入浴の記憶もなく、夫以外の成人男性のモノを見るのは初めてだった
    人妻の私がビックリしたのは混浴だった事だけではありません。
    オチンチンの大きさと形にはカルチャーショックを覚えました。
      
    今までオチンチンの先ッポは皮がシワシワになっているのが当たり前だと思っていたのに(だって日本の温泉で母親に連れられて来た男の子のもそうだったし、見慣れた夫のもそうだから)
    大きくなった夫のアレよりも大きい亀さんの頭が何匹もいました。
    白人男性のペニスって本当に巨根なんですね
      
    しばらく視線がバレないように観察させてもらいましたが、お○○の出る穴がすごーく可愛いく思う私ってもしかして変態かしら
    などと色々な事を考えながら時が経ち、我に返ったのは聞き慣れた日本語が聞こえ、その方向を見てみると4人の日本人のオッサンが私を観察しながらごそごそ話をしているのです。
      
    もっと最悪なのは、同じツアーで何度かお話しした人達だったのです
    最低最悪のハプニング
    体が固まって前を隠す事も出来ませんでした。
    悲しーーー
       
    翌日フランスへの移動日でしたが、空港で昨日のオヤジ4人組もいましたが無視していました。
    夫がツアーデスクに行ったので荷物の番をしていたら、オヤジ達が私の前に現れて
      
    「おねーちゃん、綺麗な乳首してるけど、乳輪デカイねー」
    「それと剛毛何だからマン毛のお手入れ忘れずにー!」
      
    と言い残して笑って去っていきました。
    ムッカムカッ!下品なセクハラをしてくる中年おやじ
      
    その時はショックで立ち直れませんでしたが、帰国して数日しか経ってないのに、またドイツのサウナに行きマツタケくんに再会したいと思う私は異常なのかな?
    白人のペニスの虜になちゃったのかも
      

     


185  港町 - 2016/09/01(Thu) 14:02 No.5217
    3年前の夏、出張でとある寂れた港町に行ったときの体験です
    仕事柄深夜まで一人で仕事をしていた俺は、その日泊まる場所を探し、やっと見つけた古びた民宿に泊まることが出来ました。
    時間は夜の0時近くだった為、食事は無理だったが、大浴場だけは本来0時で閉める所、食事が無い分俺だけ特別に入って構わないという事になりました。その時、民宿のお爺さんに言われました。
    「今、孫たちが夏休みで遊びに来ていて、一緒に大浴場に入ることになりますがいいですか?」
    と言われ、別に構わないのでそれを了承した・・
    まさかそれが最高の体験になるとは・・・ 
    俺は部屋に荷物を置くと早速大浴場に向かった。
    大浴場とは名ばかりで実際はこじんまりとした家族風呂のような感じで、もう一つ外には小さな露天風呂がある位でした。
    それでも貸しきり状態なので気分良く湯船につかり疲れを癒してました。
    5分位してからだろうか 古びたドアをガラガラとして脱衣場に誰か入ってきた様子。
    「あれ?」
    って思ったが、小さな男の子の声がしたので、
    「ああっさっき言ってた孫かぁ」
    とお爺さんの言葉を思い出した。
    気にも留めずしばらくすると「わ&#12316;&#12316;い!!」と勢い良く男の子が俺の入ってる湯船に飛び込んできやがった。
    せっかくゆっくりしてたのにと注意しようとした時・・・
    「こらシン!お客さんがいるからって祖父ちゃん言ってたでしょ!!」
    と俺の後ろから声がしたので振り向くと、歳は章5位だろうか、そこには少し薄暗い中でもはっきり分かる位、スクール水着の日焼け跡した少女が立っていた。
    肩から伸びる腕とVラインから伸びる健康的な足は小麦色に日焼けしている。
    白い部分は発育途中ではあるが、十分な大きさのある丸みを帯びた柔かそうなおっぱい。
    先には少しぷっくりしたピンク色のかわいい乳首。
    くびれた腰のラインから下を目で追えばそこはまだ毛も生えていないツルツルのあそこ。
    ぷっくりと膨らんでいて下の方に縦筋が付いていた。
    まさかもう一人いたとは! それも超かわいい俺好みの少女! ロリ好きの俺としては最高のシュチュエーションだ! 
    少女は俺に警戒する様子も無く、
    「すいません・・ほらシンも!」
    もうそのとき俺はそんな事よりも少女の裸に目が釘づけで湯船の中で俺の息子がムクムク勃起していた。
    俺は少女に「いいよ!」と全然怒ってない様子に少女と弟は安心したのかお互いに色々話しをし出した。 
    少女の名は由佳。
    弟のシンは園児でこの夏休みで祖父の経営する民宿に里帰りしていて 親は母親だけで夏休みの間ここで2人を預けているらしい
     
    そんな事やアニメの話など2人に合わせて話しをしている最中にも、俺は由佳の体を凝視。 
    時折湯船に腰を下ろし足を組んだり開いたり本当に警戒してないのだろう 少女の開いた足に顔をほんの数10センチ近寄っても普通なのだ 父親が居ないからなのかまるで俺が父親の様に甘えてくれるのだ。 
    そのうち湯船に漬かりっきりでさすがにのぼせて来た俺は由佳に見せ付ける様に勃起したまま少女の座る隣に腰掛けた。
    さすがに由佳も驚いた様子 じっと俺のチンポを見ていた。
    「うわ&#12316;ボクのちんちんよりも大きい!」
    弟のシンも自分のチンポと見比べていた。 
    俺は由佳ちゃんに「触ってみたい?」と思い切って尋ねた 
    すると少し考えた感じで「いいの?」と由佳ちゃんが言ってきたのでチャンス!
    「いいよ ほら!」
    俺は由佳ちゃんの右手を取ると勃起したチンポを握らせわざとピクピク動かしてみた。
    「すっごい&#12316;!硬いし動く&#12316;」
    俺はそのまましごかせ様としたまだまだお楽しみはこれから 弟も見てることだし無理は止めた。
    なんとか2人きりにならなくては・・暫くして俺の提案で3人で体の洗いっこする事になり、俺が由佳ちゃんの背中を、シンが由佳ちゃんがシンの背中を洗うことにした。
    さあいよいよ少女の体に触れることが出来る 俺はまず石鹸を手で泡出せてから由佳ちゃんの肩から洗い出した張りのある肌は柔かくすべすべでスク水の日焼け跡がなんともそそられる。
    俺は優しく背中を両手でマッサージする様になでなでくびれた腰に手をやるとさすがにくすぐったいのか体をくねらせた 
    お尻は柔かく弾力もありまさにプリプリ! ちょっと指をお尻の割れ目に滑らせてみたりすると、かわいく「いやん&#12316;」と言ってくすぐったがった。
     
    んで次は由佳が弟の前を洗う様に仕向け俺は一人髪を洗った。
    これでシンは全て洗い終わり!外の露天風呂に向かわせ今度は由佳ちゃんが俺の背中を洗う事に。
    「広い背中&#12316;洗うの大変」と言う由佳にあらいも早々に切り上げさせ、今度は俺の前を由佳ちゃんに洗わせる事に・・・。
    少し恥ずかしそうに照れ笑いする由佳ちゃんがタオルでセッセと洗い出してくれた 
    俺の目の前に大股開きした少女が体を洗っている・・まるでロリソープ。
    ぷるっとした由佳ちゃんのかわいいおっぱいが目の前で行き来している。さっきよりもギンギンにいきり立った俺のチンポを見ながら由佳ちゃんが恥ずかしそうに「ここも?」と尋ねてきた。
    「うん!でもここはタオルじゃ痛いから手で洗ってね」
    由佳ちゃんはそっと俺のチンポに手をやると昔の火起こしのような手つきで俺のチンポを弄り始めた
    ・・こんなかわいい少女に触られてるだけでイキそうになったがまだ俺が由佳ちゃ