[掲示板に戻る] [最下部へ移動]



  行きずり - 2015/07/01(Wed) 13:15 No.4558
            
    古い、コンクリむきだしの温泉だった
    日中で照明がついてなくて
    湯煙で薄暗かった
    高い小窓から日光が斜めに入って
    そこだけやたら明るくて、湯気がゆれてた
    浴槽のふちで
    R子さんは誰か知合いと話してて
    その横に座ってたら
    この人、誰?
    そう言いながら 
    知らない少女がおれの左横に座った
    両手で髪をかきあげて
    今日ね、床屋に行ったんだよ、そう言うので
    え?床屋がどうしたの?そう言って
    その子の髪を見た
    そしたら急に顔にお湯を掛けられて
    なにすんだよって言って、湯を掛け返したが
    器用によけて、笑いながら逃げられた
    おれ、追いかけたけど
    その子は、立ってる大人の女の人の回りを
    すばしこく回って逃げた
    俺は、追いかけながら
    目で女の子のお尻を追って
    もう勃起してた
    あぶないよ、ころばないでよ、大人が言う
    浴槽の脇の奥が、光が入らず暗くなってて
    女の子が、その暗がりに逃げこんだ
    そこはもう、逃げ場がないはずだ
    近づくと、その子が壁を背にして
    胸を両手で抑えてた
    足が開いてて、そのまましゃがんで尻をついた
    子供エッチが丸見えで、びらびらが赤い色だった
    その子は俺を見て
    ここは暗いから大丈夫、見られないよって言う
    おれもしゃがんで、お尻ついて座った
    もっと近く来てって言われて
    おれは、かたかた震えながら、いう通りにした
    おれの左手が引かれて、女の子エッチに触れた
    柔らかい感触だった、指を動かすと
    痛い、そっとやってよって小声で言われた
    俺の肩に、その子の片手が乗って
    別の手で勃起ちんちんがぎゅっと掴まれて
    入れてよ、そっと、ゆっくりだよって言う
    おれはお尻を滑らせて
    女の子の股間に下半身を寄せた
    そーっとね、その子がまた言う
    自分で勃起を掴んで、びらびらにくっつけて
    先っちょがやっと入ったけど、やりにくい
    すると、その子がお尻を滑らせて腰を振ったので
    ぬるって奥まで入った
    んー、んーってその子、目を閉じてた
    しばらくして、もういいでしょって
    俺から離れて
    じゃね、ばいばい、あっさり言って
    さっさと立って、脱衣所に行ってしまった
    もっとしよう、っておれは言えなくて
    やっと立ちあがって、明るいところに戻った、すると
    大人の女のひとたちが、みんな振り向く
    おれの股間が見られてて、まだ勃起したままだった
    すぐ湯に入って、手でさわってみた
    浴槽の向こうで、R子さんと並んで
    笑いながら見てる人がいて
    こっちに来てって言う
    左横に並んで座った
    知らないその人が、顔を近付けて
    出しちゃいなさいって言われて
    え?何?って聞き返したら
    勃起の上にタオルを掛けられて
    手を入れて、その辺を触られて
    ビクンって反応してしまった
    大人の女の人の柔らかい手で
    たまらず、今度はすぐ射精した
    R子さんが、あの女の子誰なのって聞く
    近所の小さい温泉旅館の子供だよ、と
    笑って答えてた


1  ゆみ - 2015/06/30(Tue) 12:16 No.4556
    今度の月曜日から主人と遊びに行きます。
    主人は、50歳。私は、20歳。30歳年の差夫婦です。
    主人からはいつもほっとかれていてつまらない生活です。
    きっと、プールやすぱでも、ほっとかれるんだろうな。
    主人の眼を盗んで、ドキドキ体験が有ればいいな。なんて思う日々です。


2  外国人 - 2015/06/29(Mon) 15:54 No.4555
    何年かに一度、自分への褒美でひとりで海外旅行に出かける。
    行き先は、太平洋の中央にある島。
    島にはヌーディストビーチがあって、滞在中は何度も出かける。
    その日も、いつものようにビーチに行き、いつものように全裸になった。
    日焼け止めを全身に塗らないと大変なことになるので、念入りにスプレーする。
    ビーチには50人ほどだろうか、平日の割にはそこそこ人がいる。
    半数以上が全裸かトップレス。中には水着を着ている人もいる。
    若い人から年配まで、男女比は半々。
    ほとんどが白人だ。
    砂浜で寝転ぶ人、裸で泳ぐ人、それぞれ好きなように楽しんでいる。
    俺のお気に入りのビーチだ。
    俺は、全裸で海に入った。
    何も身につけないで海に入るのは、言葉にあらわせないほど気持ちがいい。
    しばらく泳いだり、波打ち際で寝転んだりしていた。

    このビーチに来たのは、トータルで10回目くらいだろうか、
    いつもは白人しか見かけないビーチに、珍しくアジア系の女の子が一人やってきた。
    俺が波とたわむれていた時、その女の子はすぐ近くに来ていた。
    ビキニの水着を着て、手には防水カバーを付けたカメラを持っていた。
    アジア系の子だったので思わず気軽に「ハーイ」と声をかけてみた。
    すると「ハーイ」と笑顔で答えてくれたので
    おぼつかない英語でどこから来たのかたずねると、インドネシアからだという。
    聞くと母親と一緒に旅行中のようだ。
    年を聞くのは失礼だと思ったので聞かなかったが、
    見た感じでは15、16歳といった感じだ。

    波は穏やかだが、時々強い波がやってくる。
    その波は、彼女の体を容赦なく押し倒す。
    その子は、小さな悲鳴をあげて、波にもまれてしまった。
    すぐに起き上がったが、手に持っていたカメラがない。
    俺は海にもぐってカメラを探したら、カメラはすぐに見つかり、
    彼女に手渡した。
    「サンキュー、サンキュー」と何度も礼を言い、恥ずかしそうに微笑んでいた。
    俺は、写真を撮ろうか?と言い、撮ってあげることになった。
    水面から上半身を出し、微笑む彼女の姿を何枚か撮ってあげた。

    しかし、彼女はビキニの水着を着ていたので
    思い切って「このビーチでは、水着を着ないほうが気持ちがいいよ」と言ってみた。
    すると彼女は、砂浜のほうへ走ってもどってしまった。
    俺はまずいことを言ってしまったと後悔した。
    全裸の男から水着を着ないほうが・・・と言われても、
    十代の女の子には無理があったかもしれない。

    しかし、奇跡が起こった。
    彼女は上下とも水着を脱いで、生まれたままの姿になって
    俺のところにもどってきたのだ。
    その姿は、まさに天使のようだった。
    日本人よりも体の色は少しだけ黒いが、水着の日焼けあとがまぶしい。
    膨らみかけの小さな胸。アンダーヘアもまだ少なめ。
    俺は「キュート」と声をかけると、彼女は恥ずかしげに微笑んだ。
    もう一度、写真を撮ることになり、彼女のカメラで、全裸の姿を撮ってあげた。
    母親が近くにいるはずなので、あまり長い間親しげにしていると
    ヤバイと思ったので、その後彼女と離れて、俺は砂浜にもどった。

    砂浜を北のほうに歩くと、岩の多い場所がある。
    俺は全裸のまま、その岩のほうに向かって歩いた。ほんの1〜2分だ。
    ここには、人がほとんどいない。
    岩に座って海を眺めていた。
    すると後ろから、「ハーイ」と声をかけられた。
    振り向くと先ほどの天使だ。
    もちろん、もう水着は着てない。全裸のままだ。
    とてもまぶしいかった。
    彼女は俺のすぐ横に座った。
    二人とも全裸。
    ヌーディストビーチで白人の全裸を見ても、慣れてしまってさほど興奮しないのだが、
    この時ばかりはかなり興奮してしまった。
    俺の息子は完全に上を向いている。
    そんなことにはお構いなしに、彼女は俺に話しかけてきた。
    インドネシアの海もきれいだが、ここのビーチは最高みたいなことを話している。
    俺もこのビーチは最高だと思っている。

    すると彼女、俺の下半身に目を向けてしまった。
    ちょっと驚いた様子。
    だが、彼女はしばらく俺の勃起した下半身を見つめていたと思ったら
    彼女は自分の手で自分の下半身を触りはじめるではないか。
    目を閉じて、口を少し開き、小さく「ハッ、ハッ」と声が漏れる。
    それは数分間続いた。
    「ハッハッ」という声のリズムが徐々に早くなる。
    俺は我慢できなくなり、彼女の小さな胸に手を当ててみた。
    彼女は、体をビクッとさせて声のリズムはさらに早くなった。
    そして、俺が彼女の乳首をキュッとつまんだ瞬間
    彼女はイった。
    そして、俺も大量の白い液体を海に向けて放出した。
    自分のモノに触れずに射精できるほど興奮し、最高に気持ちがよかった。

    しばらく、砂浜で寝転がっていたら、
    俺の前を彼女が通りかかった。
    母親らしき女性と一緒だ。母親も彼女も全裸だった。
    彼女は、ちょっと俺に微笑みかけて通り過ぎた。
    母親は、それには気づいていない様子だった。


3  37歳主婦と32歳妹 - 2015/06/24(Wed) 17:03 No.4554
    私37歳、パート主婦、子供二人。妹32歳、同じくパート主婦、子供一人。
    主人たちが、普段、私たち姉妹がパートで頑張ったご褒美として、奮発して離れのある老舗の温泉旅館を予約してくれて、その旅行に行った時のことです。

    贅沢なお料理とお酒ですっかり大満足。お風呂に入りロビーでお土産を見ていると《どちらから来られたのですか?》50代のダンディな男性二人に声をかけられました。そして、ソファに座って30分ほどお話をしてから、男性たちのお部屋でお酒をご馳走になることになりました。
    男性たちは、私たちを《綺麗で素敵な姉妹》と褒めながらお酒を勧めるので、調子に乗って飲んでしまい1時間もすると、すっかり酔ってしまいました。
    上機嫌になった私たちは浴衣の上から男性たちに肩やお尻を触られたのですが、口で拒むだけになって男性たちが好き放題触っていました。《オォ〜。ノーブラだ!》お風呂上りでしたので、私がブラジャーを着けていないのに横にいた男性が気付き、さらに強く揉んだので、さすがに私も。
    「キャァ〜!ダメですよ」手を振り払おうとすると《じゃ〜。こっちは?》もう一人の男性も妹のオッパイを揉んだのです。
    「イヤァ〜ン。感じちゃうじゃない!」妹が甘えた声で言ったのが間違いの始まりでした。
    妹はその男性にキスをされながら押し倒されたのです。すると信じられないことが。妹が男性の舌に自分の舌をからめたのです。それを見て私は。
    「何をしているの。いい加減にしなさい!」止めに入ろうとすると。
    「お姉ちゃん。私・・もうガマンできないの!」ビックリする返事が。

    妹。3年前に男の子を出産してから《旦那。全然エッチしてくれないの!2、3カ月に一度だけ。欲求不満で、オモチャ買って一人エッチしているのよ。私、浮気しようかと本気で思っているの!》よく愚痴を言っていました。私の方も妹ほどではないですが、月に一度くらいで多少不満が溜まっていましたが、オナニーはしていなくて、上の女の子とショッピングや食べ歩きで解消しています。
    私はもう子供が欲しくなかったこと、妹はあと2〜3年後は子供が欲しくないこともあって、ピルを飲んで避妊をしています。
    妹も私も主人が初めての男性ではありませんが、結婚をしてからは、主人以外の男性とセックス経験はありません。

    私の横にいた男性も同じように押し倒そうとしましたが。
    「ヤメテください。私、そんな気ありませんから!」両手で男性の胸を押して突き放しました。男性はちょっとムッとした顔になり、グラスのお酒を一気に飲み干しました。
    妹の方を見ると、帯が解かれて浴衣の前がはだけて、オッパイの片方を男性に吸われ、パンティの中には男性のもう片方の手が入れられていて、少しすると、私がすぐ近くにいるのに、妹は男性の頭を抱いてアノ時の声を上げました。
    「オイ。こっちは駄目だって。お前だけ良い思いするのかよ!」横の男性が言うと。
    「じゃあ。お前もこっちへ来いよ」手招きしながら言うと、横の男性が妹たちの方へ行き妹とキスをすると、もう一人がパンティを脱がして。
    「俺たち二人でたくさん気持ち良くしてあげるからな。大分、欲求不満のようだから!」そう言うと、妹の大事な部分に顔を埋めてピチャピチャと音を立てて舐め始めました。妹は私のことを無視するかのように先ほどより声を大きくして、さらに腰を浮かして感じているのがわかりました。
    他の人がセックスをしているのを見るのは初めてで、その場を立ち去りたい気持ちと、そのまま見続けたい気持ちと、それ以上に同じようにして欲しい気持ちイッパイで頭が混乱してしました。そのうちに私の大事なところがジワ〜ッと濡れていくのがわかったのです。
    そして、ガマンできなくなりトイレに入りました。便座に座り、パンティを膝まで下げて、指で大事なところ触りながら一本の指を中に入れると、思わず《アァァ〜ッ!》声が出ました。パンティを脱ぎ、しばらく久しぶりのオナニーをしていると、トイレのドアが急に開けられました。混乱していて、鍵をかけるのを忘れてしまっていたのです。
    「やっぱり、ここか。一人で寂しくするより、こっちへおいで。もっと良くしてあげるから」私の横にいた男性に手を引かれ部屋に戻されました。妹はその部屋にはいなくて、隣の布団の敷いてある部屋から声がして、私もその部屋へ入りました。
    「オイ。こっちのお姉さんも欲しいらしいぞ。ほら!」私の浴衣の裾をまくり上げパンティを着けていない姿を見せ浴衣を脱がされました。布団の上で赤ん坊が這う格好にさせられて、大事なところを舐められ、指を入れられると。
    「アァ〜ッ!気持ちイイ〜」声を上げてしまいました。《キテ、キテェ〜ッ!》妹の大きな声がして、妹を見ると、仰向で脚を開いて結婚後、初めて他の男性を受け入れたのです。そして、男性の腰の動きに合わせて、お尻を動かす度に声が大きくなっていきました。
    男性にお尻をつかまれて私の中に入れられるとわかった時、主人のことが頭に浮かび腰を振って逃げようとして私は。
    「ヤッパリ、これ以上は無理です」男性が《わかったよ》そう言ったのに、腰を押さえられて動くことができなくされました。そして、男性の先の部分が私の中に。すると私は下半身の力が抜けてしまい、それから男性がゆっくりと動きながら奥へ進んで、ズ〜ンと腰を打ちつけられた時には、主人のことが頭から離れて。
    「ダメ。ダメ〜ッ。感じちゃう!」大きな声で叫んでしまいました。そんな私に妹が。
    「お姉ちゃん・・旦那たちには・・内緒にしておけば・・わからないから」男性の上に乗って腰を動かしながら途切れ途切れに言って、そのまま男性に抱きつき《ハァ〜、ハァ〜》息をしました。妹が私と同じ這う格好にさせられて、男性に腰を激しく打ちつけられて《イヤ〜。イッちゃう。イッちゃ〜う!》叫ぶと、男性が妹の耳元で何か囁きました。妹が頷くと男性の動きが止まり唸り声を出しながら妹のオッパイをわしづかみにして、身体を震わせました。
    私の後ろ側にいた男性は、それを見て私を仰向けにすると、私の脚を大きく開かせて入ってきて、腰の動きを速めたので、私はもうガマンできなくて。
    「ダメッ。イクわ。イク〜ッ!」男性はいきなり私に覆いかぶさり強く抱きしめると《このまま出すぞ。いいな!》私は《ハイ》と答えると腰がピクピクッと動いて射精したのがわかりました。
    男性が私から離れると、妹たちの姿が見えませんでした。
    「俺たちも露天風呂に行こう」手を引かれて、部屋にある露天風呂へ行くと妹たちが湯船で抱き合っていました。私を見ると。
    「お姉ちゃん。イッパイ感じたみたいね。私も久しぶりイッちゃったわ!」笑顔で言われて、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
    お風呂から上がると、お互い相手を変えて抱き合いました。
    そして、私たちは自分の離れの布団で寝ることはなく、男性たちの部屋で朝を迎えることになりました。
    起きて、自分たちの離れの露天風呂で身体を洗い、朝食を食べてから男性たちに別れを言って旅館を出ました。
    《お姉ちゃん。二人だけの秘密できちゃったね。初浮気!私、チョ〜ご機嫌!気持ちも身体もスッキリよ!》イッパイの笑顔で言い。私も笑顔で頷きました。

    このことがあってから、私たち姉妹が変っていきました。


4  独身 - 2015/06/01(Mon) 13:28 No.4536
    現在30歳。独身です。去年の体験談を話させてもらいます。2〜3年前から地域の青少年育成活動に友人に誘われて取り組んでいます。字面だけ見ると難しいことのように思いますが、内容は「お祭りの企画」「夏休みのプールの監視当番」などです。企画・段取りの設定は先輩に任せ自分は実働部隊で動いていました。さて「子供祭り」の時にいつもお祭りに参加している美穂ちゃんから「今度の夏休みにみんなでキャンプしたいんだけど、大人が誰も一緒に行ってくれない」と相談されました。なんでも仲の良い友達を誘って行きたいのですが、美穂の両親を含め一緒に行く人がいないとのこと。そこで私に相談したとのこと。一緒に行く子はゆま、すみれ、ひな、美羽、れいな、あやの、ももの7人、で合計8人です。
    実は私はロリコンです。しかもJSのみ興味があるロリコンです。この趣味がばれないようにしてきました。
    周囲にも悪い印象をもたれないように生活してきました。案の定親からは「すみません。厚かましいお願いで」と感謝され、周囲にも「えらいねえ、」と私の本心を知らずに声をかけてきました。ゆまは小柄ですが、大人っぽい子です。すみれは目がクリっとした子、ひなは少し人見知りする子で、美羽は活発な子、れいなは転校生ですが明るい子、あやのは女優の志田未来に似ているこで、ももはスレンダーな優等生タイプです。美穂は切れ長の目をしていましたが素直な子でした。私がプールの監視に行った際には実際ガンミしていた子達で、自室でおかずにして大量に吐出していた子達です。さてこれだけの子供を連れていくので、隣町のコテージ付のキャンプ場に行きました。コテージは2階建てで私は下で休むようにしました。またこのキャンプ場の近くには温泉もあるとのことで、みんな大喜びでした。現場についてみんな一斉に「川遊びしたい」とのこと。みんなそれぞれ水着に着替え川で遊んでいます。プリッとしたお尻が目の前に行き来しています。次第に勃起してきます。「やばい。そういえばここのところ抜いてなかった」と焦りますが、子供たちは「おじさんも一緒に使用よ」と声をかけてきます。特に美穂と美羽は意味深な目で見ています。ばれないように木の陰に隠れ着替え水の中に入ると冷たいこともあり少しは落ち着きました。しかし「浮き輪に寝るから抑えて」とひながいうので抑えるとマンコが目の前に来ます。しかも食い込みがよくわかります。再び勃起しそう(していたかも)になりました。そんなとき美穂が後ろから「おんぶ」といって抱きついたりしてきました。美穂の未成熟なおっぱいが当たってきました。限界だった私は「さあ、みんな遊びはここまでで、い一旦戻ろう」と言い、コテージの戻りました。私のチンポはギンギンで我慢汁もうっすらと出ていました。おやつを食べた後みんなでご飯の準備です。せっかくだから飯盒炊爨をやりました。私が教えてみんなに火の管理をさせるのですが、
    女の子の前に行くとみんな無防備でパンツを見せています。しかも筋が見えます。特にれいなは初めての事らしく「すごーい」と喜んでいます。私はそっとチラ見していましたが、なんとパンツは少しずれて、マンコが見え、かつ上着からは乳首も見えていました。
    あぶなくなったので私はそばを離れカレーを作り始めました。するとすみれともも、美羽が手伝ってくれました。
    3人ともおしゃべりしながらですが、時折乳首がちらちら見えていました。ご飯を食べた後にはみんな温泉に行かせました。その間私はゆっくりと散歩し気持ちを落ち着けていました。温泉の近くを通った際、女の子達の声がします。「わあ、景色が見えるよ」美穂の声です。その温泉の周囲は遊歩道になっていました。通常のコースでは女風呂は見えません。しかし管理用の通路に入ると見えるらしいとのうわさがあり、私も入ってみました。草や植木あり、確かに驚くほど女風呂の近づけました。すると窓に美穂が立っているではありませんか。温泉ですからマッパです。マンコも見えます。そこへみんな窓際に来るので、総勢8名のマンコが見れました。ももやあやの、美羽はうっすらと毛が生えています。私はここでオナニーしようとしましたが、ばれたらシャレにならないのでコテージに戻りシャワーを浴びました。女の子が帰ってきて花火をして、そしてご両親との約束の宿題を子供たちにさせました。
    9時になり「寝るように」というとみんな「エー」と言いますが、明日朝早くラジオ体操するから伝えるとみんなしぶしぶ2階に上がりました。私は下に布団をひいて寝ようとしますが、昼間の光景が目に焼き付いて眠れません。何回か寝返りをうっていると2階から
    みんな降りてきました。私「ごめん、気になった?」すると美穂が驚くべきことを言いました。美穂「おじさん、今日みんなで水遊びいているとき、チンコ勃起していたでしょう。おじさん女の子好きなんでしょう」と言ってきます。私は「何を」と言い返しますが、ひなが「だってプールの監視の時にもずうっと見ていたし・・」あやの「さっきのお風呂覗いていたのも知っていたんだよ」れいな「私のパンツも見ていたし。」すみれ「実は美穂ちゃんが知っていて・・」と、結局私の趣味は子供たちにばれていたとのこと。私「じゃあ、帰ったらみんなのお父さん、お母さんから怒られておしまいかな」と私が言うと「違うよ。いつもやさしくしてくれるし、今回のキャンプも楽しい。だから今度はおじさんが楽しくなって」とみんなで私の周りに来ます。そしてゆま、ひな、美穂で私のジャージを降ろします。
    「え」「すごい」「太い」とみんな言っています。「おじさん、童貞?」美羽が聞いてきます。私はどこでそんな言葉を知ったのか気になりましたが、「そうだよ」と答えました。「まだエッチしていないんだね」と美穂が言います。するとれいなが「触っていい」と触り始めます。JSが触るもんですから気持ちいいことこの上なく、しかもみんなで触り始めます。そのうち袋ももまれ始めました。私「あぶない。出ちゃう!!」と言うと「あ、わかった、せーし?」とあどけなく言います。その言い方にも反応してしまいます。すると美穂が「ちょっと待って」と言いみんなを止めさせます。「さっきの打ち合わせ通りに」とのことでみんな2階に行きます。するとみんな裸で降りてきます。そしてふたたび手コキが始まります。美穂「どう、うれしい」と言います。理性が保てなくなった私はすごい量の精子を吐出しました。
    女の子達は呆然としています。私は腰ががくがくしています。「すごい、でもまだ固いね」と、。今度はゆまが「この間お母さんがお父さんのチンコ咥えていたよ」れいな「それ、フェラチオでしょう。前の学校で友達が先生にしていた」と言い、れいながいきなり加え始めました。アイスキャンディーを舐めるようにしています。すると美穂も「私も教えて」と言い出します。みんなで順番にやり始めました。すると「おじさんばかりじゃいけないから、みんなのマンコを舐めさせて」というと、フェラをしていない子達が私の上の来てマンコを載せ始めました。つるつるマンコを舐めるとみんな「変な気持」と言い腰を振っています。最後に美穂が「わたし、おじさんが好き」と言い「私で出して」と言います。我慢していましたが美穂の言葉で大放出しました。美穂の顔にいっぱいかけてしまいました。
    さすがにJSとHは難しいと思いまた。美穂がどうしてもというのでやってみました。マンコはぬるぬるしていたのですぐチンポは入りました。痛い表情は見せますが美穂も腰を動かしてくれました。キツさが気持ちよく「行くよ」とイッテしましました。
    初体験がJsでした。さすがにほかの子は見ていましたが、美羽、あやの、ももは「私もしたい」とのことでHしました。
    みんな生理はまだとのことでしたので、中出ししました。さすがに精子も出なくなり、みんな休みました。
    このキャンプが終わった後もそれぞれの子とは顔なじみになり遊んでいます。
    でもJCになったらどうしようかなあと考えている今日この頃です。


5  OL - 2015/06/21(Sun) 21:49 No.4551
    今、一人旅じもとてます
    今日は会津若松にいます、3日でここまできました
    昨晩も一昨日の夜も出会ったばかりの人とエッチしました

    東京を18日に出発して、のんびり福島に1日目、ビジネスホテルに荷物を置き夜の繁華街へ、短めのスカートに着替えてね、フラフラしてたらすぐ声が(笑)まあまあ格好いい人だったから、居酒屋言って気があったから即ホテル、25の若い子だったから五回もヤられた(笑)

    19日は郡山フラフラして、猪苗代湖で一泊、金曜日なのに田舎だからあんまり人居なかったな〜声かけられんの待ったんだけど、ダメだった
    仕方なく、地元って感じの居酒屋でカウンターで飲んでたの、そしたらね、20〜25くらいの地元の五人組の男の子なの、私は32だから嬉しくってね、一緒のテーブルで6人で飲んでたの、声かけてくるくらいだから下心丸出しよ(笑)だんだんエッチな話しになるし、みんな酔ってるから触ってくるし(笑) 2人タイプの男の子いたんだけど選べなくって〜 一人の子に誘われて解散してから2人でラブホ行った

    22だったんだけど、朝まで8回ヤられた(笑)
    チンチン長いし太いし♪
    超気持ち良かった♪
    私もめちゃめちゃにしてもらった

    若い子って底無しで超パワフル〜
    私も張り切っちゃった♪

    20回はイカされたかな?
    だから今もアソコひりひりよ!(笑)

    会津若松の喜多方でラーメン食べて散歩してるよ

    誰か今晩泊めてくれる?

    見た目
    髪ロングストレート腰まで
    痩せてます
    身長155 体重45

    服装は内緒ね
    スカート長め 白 だけは教えます

    今晩喜多方に泊まって、明日は山形に行く予定です

    このまま青森の龍飛崎?まで行こうかな?

    じゃあね


6  - 2015/05/02(Sat) 23:28 No.4499
    主人と観光旅行したときのことです。駐車場に車を止めて散策した帰りに、私達の車のすこし離れたところで、カーセックスしている現場を見てしまいました。彼女と目があってしまったんです。
    主人と笑いながら、旅館に着いてからびっくり、そのアベックも同じ旅館の宿泊客で、夕食も同じテーブルになったんです。先ほどはどうも。悪びれた様子もなく4人で食事をすることになりました。
    お酒もほどほどに入り、主人同士が意気投合して、部屋で飲むことになりました。
    話を聞くと、その夫婦は、その行為を人に見られると凄く興奮して燃えると言うことでした。
    向こうの奥さんは私と同年代で、おとなしそうでそんな趣味があるようには見えませんでした。
    「良かったら見てもらえませんか。」
    えっ。
    そう言うと、奥さんを立たせて、浴衣をはだけたんです。
    奥さんは、下着を着けておらず、乳房も、陰毛も丸見えになりました。
    家の主人は興奮状態で、食い入るようにその奥さんを見つめています。
    そしてその場で、向こうのご主人が愛撫しだしたんです。
    私達は、テーブルの反対側で、見つめていました。
    向こうのご主人も浴衣を脱いで、丸裸になり、私達の目の前でセックスをはじめだしました。
    その様子を見ていた、主人が、私を抱き寄せて、手を入れてきました。私も目の前の光景を見て、濡れていました。
    結局、部屋まで我慢できずに、私達も同じ部屋で、セックスをはじめました。
    見て興奮し、見られて興奮し、初めての経験でした。、


7  ジョ - 2015/05/29(Fri) 09:16 No.4528
    外国人とエッチしたことがありますか?
    人生経験を豊かのためにやってみよう


8  目撃 - 2015/06/04(Thu) 14:29 No.4540
    かなり以前、ヨーロッパの某国に出張した時の話だ。
    あまり高級じゃないホテルで有料のアダルトチャンネルを見たんだが、
    なかなか面白い番組をやってた。
    以下、おぼつかない記憶を適当に補正しながら紹介する。

    タイトルは「ママを探せ!」…みたいな感じ。
    いきなり頼りないが、何せ昔の話だ。出演者は全員ラテンっぽい白人。
    セリフはイタリア語(たぶん)で、英語の字幕付きだった。
    スタジオで収録した一般参加のバラエティー番組って体裁だが、
    たぶんプロの俳優を使ったフィクションだと思う。

    内容は至って単純だ。
    出演は一般公募という設定の母子4組。息子役の男が順番にスタジオに入り、
    パネルの向こう側に並んだ女4人の裸の胸と下腹部だけを見たり触ったりして、
    どれが母親か当てるという、馬鹿バカしくも笑える趣向だった。
    賞金は結構高額だったと記憶してる。

    それぞれの息子が挑戦する前、事前に録画した親子一緒のインタビューが流れた。
    この時点では母親も服を着てて、進行役の女が2人の年齢とか賞金の使い道とか、
    「ママの裸を最後に見たのはいつ?」なんて質問をしてた。

    母親は4人とも自称アラフォー。実年齢もそんなもんだろう。
    さすがに絶世の美女はいなかったが、どれもそれなりに整った顔立ちで、
    妖艶というか大人の色気に溢れる感じだ。
    熟女もののポルノ女優としては、それなりの水準じゃないかな。

    一方の息子は自称15〜17歳。
    白人の年齢はよく分からんが、全員それくらいの年頃に見えなくもない。
    プロの男優だろうとは思いながら、どう見ても30近い男優に
    平気で「少年」役をやらせる日本のAVとは違うなと、妙な所に感心した。

    感心ついでに、親子は顔立ちもどことなく似てた。
    まあ、日本人の「似てる」って感覚とは違うんだろうが、
    どれが親子か第三者が顔だけでほぼ当てられる水準。
    雰囲気とかを含め、深く考えずに見たら
    本当に一般公募の母子と思っても不思議じゃなかった。

    さて番組の方だが、男の子が1人ずつスタジオに入ると、
    書き割りパネルの向こうに女4人が全裸で立ってる。
    観光地によくある顔の部分だけくり抜いた記念撮影用パネルと同じだが、
    胸と腰の所に大きな穴が開いてる。
    顔の部分もくり抜いてあるが、見えないよう布が掛けられてた。
    つまり息子の側からは、パネルの穴からオッパイ8つと、
    陰毛の茂る下腹部だけが見える仕組みだ。

    番組の趣旨からすれば当たり前だが、女4人は体格も体型も肌の色も似たり寄ったり。
    全員Fカップ級の巨乳で、さすがに年のせいか重力に負け気味だったが、
    それほど形も崩れてないし十分観賞に堪えられる。
    乳輪の色や形、陰毛の生え方はそれぞれ違ってたけどな。

    番組中、何度もパネルの向こう側に立つ全裸ママ軍団の映像に切り替わったんだが、
    4人ともスタイルは悪くない。無駄な肉が一切ない…とは言わないが、
    ウエストもくびれてて下半身のラインもそれほど崩れてない。
    日本人と比べたら肌のきめは粗い感じだが、
    それが逆にリアリティーを感じさせるとも言えるか。
    少なくともポルノ女優としては十分なクオリティーだったな。

    女司会者の案内でパネルの前に来た男の子。
    まずはじっくりオッパイと陰毛を観察するが、日ごろ見慣れてるわけでもなし、
    外見じゃ区別がつかない。そこで女司会者に促され、4人の匂いを順番に嗅いだり、
    おっかなびっくり触れてみたりするわけだ。

    この女司会者がなかなかの曲者で、ビビりながら指を這わせる男の子を
    「ほら、ちゃんと触らなきゃ分かんないわよ」なんて焚きつける。
    息子も言われるまま両手で巨乳を掴んで揉んだり、乳首をつまんで指先でこねたり。
    「ほら、乳首が大きくなってきたでしょ。これで分かりやすくなった?」
    …て、そんなわけないだろ。

    「じゃあさ、赤ちゃんの頃を思い出して、吸ってごらん」
    無茶ぶりする司会者と素直に応じる息子。最初は舌先でチロチロ触れるだけだったが、
    次第に興奮したのかベロベロ舐めたり、音を立てて吸ったり、軽く噛んだりしてた。

    さらに煽られた男の子、今度は女性の下腹部に手を伸ばした。
    これも最初は陰毛を撫でる程度だったが、やがて茂みをかき分けて指先を這わせ、
    ついには指を差し込む。「ネトネトしてる」と感激する息子に、
    女司会者は「この中のどれかから、あなたが出てきたのよ。思い出した?」
    う〜ん、それじゃ思い出せないんじゃないか。

    ちなみにこの間、司会者は男の子を名前では呼ばず、やり取りも全部小声。
    なのでパネル反対側の女性陣は、今触ってるのが息子かよその子か分からない設定だ。
    ママたち、最初こそ「やだ、くすぐったいわ」「あら、結構上手じゃない」なんて
    余裕をかましてたが、乳首を吸われると顔が上気して息も荒くなり始め、
    アソコをいじられる頃には甘い声を漏らし始めた。
    すると司会者が「ほら、声もヒントになるわよ。もっと出させてあげましょ」と煽る。

    一応、男の子は女4人を順番に触ることになってるが、そこは番組上の演出。
    本物の母子の絡みが中心になるように編集してある。
    2人とも互いに親子だとは気付いてない設定だけどな。
    女司会者は「正解」を知ってるんだが、その辺は心得たもので、
    実の母親相手だと他の3人より激しく愛撫するよう仕向けてた。

    息子は一通り悪戯するが、これだけじゃ分からない。当たり前か。
    そこで司会者が「じゃあ、次のヒントね」と言って女性陣に合図すると、
    4人が一斉に後ろを向き、さっきまで陰毛がのぞいてた穴からお尻を突き出した。

    女は4人ともかなり立派なヒップ。
    しかも前屈みになって突き上げる感じだから、パネルの穴から尻肉がはみ出てる。
    当然ながら肛門も、そのすぐ下にある微妙な色合いのアワビも丸見えだ。
    ちなみに、モザイク処理はしてなかった。

    「さあ、よく観察して」
    女司会者に促され、男の子は厚い尻肉をつかんで広げると、
    アソコをまじまじと見つめたり匂いを嗅いだり。
    既にかなり興奮してるらしく、今度はどの子もあまり躊躇せず指を差し込んだ。

    「うわっ、すっごい濡れてきた」なんてつぶやく男の子。
    言われるままクリトリスを指先でこねると、母親は尻をよじらせて甘い声を漏らす。
    調子に乗った息子が舌を這わせたら、本格的に「あああぁ…」なんてよがってた。
    司会が実の親子に激しく仕向けるのは、さっきと同じだ。

    男の子が完全に興奮したのを確認して、司会者が小さなプラカードを取り出した。
    「これが最後。あなたのオチンチンを入れて確認してみて」と書いてある。
    男の子は当然ビビるわな。何しろ4人のうち1人は(設定上)実の母親だし。

    ここからが女司会者の真骨頂。
    「なに言ってるの。もう硬くなってるんでしょ」
    半ば無理やりズボンを下ろすと確かにどの子もビンビンだ。
    「せっかくなんだから楽しんじゃいなさい」「大丈夫。3人はよその奥さんだから」
    揚げ句は「実の親子なら本能で拒否感があるから分かるはずよ」なんて
    甘い言葉(?)に乗せられ、息子はおずおずと硬くなったチンポを握った。

    にやりと笑った司会者、パネルの向こうで屈む女性陣に
    「これから太めの指が入りますよ〜」と声を掛ける。
    もちろん、パネルの反対側で誰が何をしようとしてるか、母親4人は知らない設定だ。
    ここまでは息子4人ともだいたい同じパターンだが、あとは少しずつ展開が違った。

    最初の子は律儀にも、端から順番にチンポをズブリ。
    腰を前後に振ると、パネルの向こうから「ああぁ〜」「おおぅ〜」と切ない声が響く。
    3人とハメて最後の尻を抱えた少年、実はこの4人目が「正解」なんだが、
    しばらく迷った揚げ句、ゆっくりと太い竿を挿入…って、おいおい入れちゃうのかよ。

    ところがこの子、腰を2、3回振ったと思ったら、
    いきなり「あっ…この人だけ違う」と抜いてしまった。
    で、4人目の尻を指さして「この人がママです」…って、何で分かるんだよ。
    女性に体勢を戻してもらい、顔を隠してたパネルの布を外して正解を確認すると、
    見事賞金を獲得した。お見事!

    結果から言うと、2人目と3人目は不正解。
    どっちも「これがママに違いない」と決め打ちして、残りの3人とたっぷり楽しんだ。
    ところが「ご開帳」で、他人だと思ってハメた中に母親がいたと知り、
    頭を抱えて苦悩してた。う〜ん、確かに頭を抱えたくなるわな。

    最後の子はちょっと特殊だった。
    「オチンチンを入れて確認してみて」とプラカードを出されると、
    少し困った表情で「ボク…経験ないんだ」と告白。ところが女司会者、
    少しも慌てずに「実の親子なら本能で拒否感を覚えるの」と持論を展開した上で、
    「だから、オチンチンを入れたいって思う順番に選んだら、最後にママが残るはずよ」
    と囁くように言い切った。やはりこの女、ただ者じゃない。

    「こんな素敵な奥さんと初体験できるなんて、あなた幸運よ。一番ハメたいのは誰?」
    なんて丸め込まれた男の子、4つの尻を前に少し考えてから1つを指差した。
    「この人…かな。オッパイもエロかったし」

    その女性が「正解」っていう、まあ出来過ぎた展開なわけだが、
    そんなこと露と知らない(設定の)息子。
    満面の笑みを浮かべた司会者に手を添えてもらい、ママにチンポを差し込んだ。
    指を入れられてると思ってる(設定の)ママは「ああ…太い」なんて声を漏らす。
    声を聞いたら母親と分かりそうなもんだが、
    興奮して耳に入らないのか、息子は一心に腰を振り始めた。

    「そう、いいわよ。もっと激しく腰を振って」と煽る女司会者。
    よほど気持ち良いのか、男の子の腰の動きが早く大きくなってきた。
    「ああ〜ん」と響くママの声。
    見てる俺が「こんなんで3人持つのかね」と思った矢先、案の定というか、
    息子が「ああぁ〜」と情けない叫び声を上げると、全身をガクンガクンと痙攣させた。

    「あらあら、出しちゃったの?」
    司会者はわざとらしく慌てた振り。
    放心状態の息子がチンポを引き抜くと、アワビから大量の白濁液が流れ落ちた。
    「え?何したの?」
    ようやく異常に気付いてパネルの向こうから出てきた母と息子が、ここでご対面だ。
    「まあ、坊や」「えぇ!?ママだったの?」
    衝撃の展開に司会者が「はい、見事正解でした〜」と引き取り、
    よく分からないまま、この親子もなぜか賞金をゲットした。

    これで終わっても良かったんだが、
    ここから番組は第2部というか「敗者復活戦」に入った。
    不正解だった2人目と3人目、今度はママの方が全裸のままスタジオに登場。
    ボディーも妖艶だし、どちらもなかなかの上玉だ。

    ここで女司会者が改めてルールを説明する。
    何のことはない、今度は男の子のチンポだけ見て、どれが息子か当てるって趣向だ。
    見事正解したら、それなりの賞金が出るという。
    さっきの敗戦が悔しかったのか、母親2人とも即座に挑戦を表明した。

    第1部じゃ息子は1人ずつ順番だったが、敗者復活戦は母親2人が同時に参加。
    ただ、パネルじゃなくカーテンみたいな厚手の布の向こう側に息子が立って、
    腰の高さに開いた穴からチンポだけを覗かせてた。

    「さあ、よく見て触って。匂いを嗅いでもいいわよ」
    司会者に乗せられ、女性2人が2本のチンポに手を伸ばす。
    竿をつまんだり玉袋を手のひらに乗せたりするが、長さも太さも似たり寄ったりだ。
    さすがに若いだけあって、触られてるうちにムクムクと角度が上がってきた。

    「旦那さんのと似てるかも。もっと大きくしたら分かるんじゃない?」
    司会者の口車に乗せられたママたちは、竿を握ってしごき出す。
    「味はどう?」女性陣は交代しながら、最初は舌先でチロチロ。
    それがいつしかペロペロになり、しまいには亀頭を口に含んでしまった。
    「すっごい…硬いわぁ」「元気ねえ、お腹に着きそうよ」と、
    いつの間にか母親たちの方が楽しそうだ。

    とはいえ決め手に欠く2人に、司会者が大胆な提案。
    「本当の親子なら本能で…」というさっきの説明を繰り返した上で、
    「奥様たちが入れたいオチンチンを選んだら、それは息子さんじゃないってことよ」

    もちろん母親たちは戸惑うわな。
    さっきハメられたのは一応、知らないことになってるんだから。
    だが、そこは口八丁の司会者だ。
    「こんなに硬くて元気なのよ。奥様たちもハメたいんじゃなくて?」
    女性2人、顔を見合わせて妖艶な笑みを浮かべると、それぞれ1本ずつ選ぶ。
    これも演出だろうが、好みのチンポは別々で競合しなかった。

    「じゃあ、入れちゃいましょ」
    司会者の言葉を待ちかねたように、女性2人はカーテンに尻を向け、
    突き出たチンポに手を添えるとズズっと挿入した。
    結構難しい体勢だが、2人とも器用に腰を動かしながら
    「ああん…硬い…」なんてヨガリ声を上げてる。

    「さあ、それでは正解の発表よ」
    司会者の合図とともに、カーテンが中央からさっと分かれる。
    中から登場したのは、お約束通りというか、それぞれのママの実の息子。
    もちろん全裸だ。

    「ああ…え?ジョルジオ?(←仮名)」
    背後からハメてるのが息子だと知って驚く母2人。
    慌ててチンポを抜こうとするが、息子2人は完全に興奮状態だ。
    「ママぁ」なんて叫びながら、巨大な尻を抱えさらに腰を振り立てる。
    四つんばいの姿勢で揺れる4つの巨乳はエロさ爆発だ。

    最初は「駄目よ。抜きなさい」なんて母親ぶってた女2人も、
    バックから太い杭をガンガン打ち込まれるうちに平常心を失ったらしい。
    「おおぉ…マルコ(←仮名)」とか言いながら、リズミカルにヒップを揺らした。

    やがて母親が膝から崩れ落ちるようにマットに倒れた。
    完全にギアの入った息子は、そのまま女性を仰向きにすると、今度は正常位で挿入。
    もう1組はもっと凄くて、倒れこんだ息子を仰向きにすると、
    母親の方が上に乗って騎乗位で腰を落とした。

    こうなると完全にポルノ映画の世界…というか、最初からそうだけど。
    2組とも当たり前のように親子で舌を絡め、息子がママの巨乳を揉み、
    アソコに竿を突き立てる。イキまくる母親。息子も相次いで絶頂に達した。
    正常位息子は抜いてから腹に発射したが、騎乗位息子は思いっきり中出しして、
    アソコから精液が滴るところまでバッチリ撮られてた。

    完全に放心状態のまま絡み合う親子に、女司会者がインタビュー。
    「残念でしたね。でも、どうだった?」
    4人とも「信じられない」なんて答えながら、心から満足した様子だ。
    最後に司会者がカメラに向かい「今回の正解は2組。次はあなたが挑戦してね!」と
    呼び掛けて番組は終了した。う〜ん、最後まで凄い演出だったな。

    一応、スタジオ収録分はここまでだが、最後に「おまけ」のような映像が付いてた。
    控え室に仕掛けた固定カメラで、収録後の出演者を隠し撮りしたという設定だ。

    控え室に戻ってきたのは最初の親子。
    ハメた息子がすぐに母親だと気付いて、見事賞金をせしめたペアだ。
    なぜかここからは英語字幕がなかったので、以下の台詞は適当に想像した。

    2人とも服を着た状態。
    何やら言葉を交わしながらポットからコーヒーを注いで飲み始めたんだが、
    ここら辺の雰囲気もプロの男優・女優というより親子っぽいんだよな。

    そのうち息子が何か尋ねると、母親が驚いたように聞き返す。
    「ねえ、ほかの奴らもママにハメたの?」と聞かれ、
    母親が「ええっ?変だと思ったけど、やっぱり入れてたのね?」とでも言ったのか。

    「うん…まあね」
    やばいと思ったのか言葉を濁す息子に、母親が畳み掛ける。
    「ということは坊や、もしかしたらあんたも…?」
    息子は言い逃れようとするが、仁王立ちになった母親の迫力に負けたのか、
    渋々挿入したことを認めた…らしい。
    「でも、ママだと分かったから、すぐ抜いたんだよ」なんて言い訳してるようだ。

    それでも母親はショックを隠せない。
    「ああ…何てことしてくれたの、神様」って感じで頭を抱えてたが、
    やがて向き直ると、今度は息子の股間を指差して何やら詰問し始めた。
    開き直ったように両手を広げ何やら説明する息子。
    「でも変よ。だいたい実の母親に硬くなるわけないでしょ?」
    「だって興奮したんだもん。ママも気持ち良かったでしょ?」とか言ってるのか。

    「じゃあ確かめてあげるわ」
    かなり強引な想像だが、そんなやり取りがあったのか。
    母親は控え室のドアに鍵を掛け窓のカーテンを閉めると、ブラウスを手早く脱いだ。
    下着姿でポーズを取る母親に命じられ、息子は慌ててズボンと下着を下ろす。

    「あらあ、立派ね」と言ったかどうかは分からないが、
    息子の股間を凝視しながらブラとパンティーを取り去る母。
    確かにこの息子、出演した男の子4人じゃ一番の「大物」で、
    白っぽいチンポは20センチくらいありそうだ。大きな亀頭が早くも上を向いてる。

    驚きとも溜息ともつかない声を漏らした母親、太い竿を握ると上下に動かし始めた。
    やがて興奮した息子が母親の体を抱き寄せ、オッパイを吸いながら下半身をまさぐる。
    母親もその気になったのか、本格的に声を上げながら腰をくねらせて応じた。
    固定カメラなのでアングルは限られているのが残念だ。

    あとはお約束の展開。息子の股間に顔を埋めた母親が、巨根をねっとり舐め上げた。
    太い竿が口を出入りするたび、切ない声を上げる男の子。
    「入れたい」「それは駄目。親子なのよ」「さっきも入れたんだし、いいじゃん」
    …なんてやり取りを想像したんだが、まあそれほど外れてないだろう。

    観念したのか、ママが口からチンポを抜いた。
    ソファーに横たわった息子に馬乗りになると、手を添えた亀頭を股間にあてがい、
    ゆっくり腰を下ろす。「ああぁ…」同時に声を上げる母子。

    後はうまく編集してあった。
    騎乗位でたっぷりと楽しんだ後は、テーブルに手をついてのバック。
    豊かな乳房を握りしめながら一心に腰を振る息子が健気だった。

    最後はママがテーブルの上で仰向きになって、息子が正常位でズブリと挿入した。
    獣のような声を上げて快感に身を委ねる母と、ママの両脚を抱えて突きまくる息子。
    挿入部のアップは見えなかったが、最後は「ううっ…」って感じで
    息子が母親にしがみついて中出ししたようだ。

    その後で母親が息子の後頭部を撫でながら優しく言葉を掛けていたが、
    「今日だけよ」なのか「素敵だったわ」なのかは不明。
    テーブルの上で全裸のまま唇を重ねるシーンで、映像は途切れた。

    最初も言ったが、この内容の番組を定期放映するわけにもいかないだろうし、
    たぶんプロを使った作品だと思う。
    台本もかなり雑だったし、外人だから演技が上手かどうかもよく分からなかった。
    ただ、日本じゃ見られないなと、その時は思った。

    ところが最近、これとほぼ同じ設定のアダルトDVDを日本で見た。
    ただ、本家とは男女が逆。
    つまり、親父が若い女の子の裸を見て、どれが娘か当てるという設定だ。
    たぶん、どこかでヨーロッパ版を見た業者がパクって企画したんだろうが、
    日本で「母子」バージョンを作ったら、きっとひどい出来なんだろうな


9  はなか - 2015/06/09(Tue) 18:05 No.4546
    みなさんこれどうですか
    あそびにきてくださいね
    hbmtdzj.com
    cialishot.com


10  ナルカツ - 2015/06/04(Thu) 02:14 No.4538
    格安の海外旅行だったので、二組一部屋という不便な条件でした。私ども夫婦は、母親と娘さんの組と相部屋になりました。夕食は同じ食卓で、話がはずみ、ご主人は早く亡くされ、娘さんはメニエル病とかで長く入院されていたとかでした。お隣の卓はご夫婦同士で、
    漏れてきた話は、今夜は同室でもしてしまうかも、との話でした。こちらの母親の方にもこれが聞こえたようで、旅行の楽しみでしょう。私たちに構わず遠慮せずにされてもかまいませんよ。と耳打ちされました。部屋にもどり、ふろの時間になり、家内に話すと、あちらの奥様が、欲求不満なのと娘さんにも教えてあげたいのね、と同情的でした。カラオケコーナーで数曲流した後、部屋に帰ると大きなベッドが二つと、補助ベッドが両脇に並べてあり、11時になったので就寝と言って布団に入りました。寝苦しいのでお隣を見るとよく寝ているように見えたので、つい家内に手を出してこちらに来るように言うと、ダメよとか言いつつ「キスするだけにして裸で抱き合って寝ましょう」と、もぐりこんできました。キスすると、舌を深く入れてきて少し音が出てきました。卵をむくように家内を裸にすると布団を盾にしてこちら側は胸から愛の谷間まで指でいたずらすると、「今日は指でしてあげるからあなただけ出して寝ましょう。」とのこと。それじゃー悪いから、君のもキスしてあげるとクン二の態勢になると、「アツ、いい、」と声を殺して興奮してきました。
    徐々に声が漏れるようになるとお隣のことが気になり、盾にした布団の脇から奥様を見ると、あわてて寝たふりをしたように見えました。布団から乗り出してこちらのクンニをのぞいていた様子です。こちらの家内も動きが大きくなっているので、次にのぞいた時は、お隣の奥様は、ふとんから大きくはじけてゆかたもはだけて驚いたことにショーツも取ってしまいほぼ全裸で寝たふりをしています。片方の手は下半身の黒いところを覆っています。家内の耳元で、お隣の奥様が誘っているけど、今日は許してくれ、というと、「私はお風呂に行ってくるから」と出て行きました。家内が抜けたのがわかったようで、奥様に娘さんの手前こちらなら見えないからというと、「奥様が帰ってくるまで少しの時間だけお邪魔します」、とのこと。「私にもお願い。見てしまったの。」といって、初めから69の態勢でいきなり下半身を私の顔の方に開いて横たわてきた。毛は濃い方だがクリトリスより下には空間がある。キスするとかなりべちょねちょである。あきらかにオナニーをしていた。
    舌でころがしてやるとどんどん良くなっていく。「すごいすごい」と言って「もっともっと」といいつつ吸っていくと「もうだめ、もうだめ」といって行ってしまった。その声にというより奥様がこちらに移ってくるときには娘さんにももうわかっていて、我々二人の様子はすっかり見ていたようで、母さんみたいにお願いできないでしょうか?と娘さんも割って入ってきた。娘さんはまだ経験がないので、とにかくクンニをすると母上のように短時間でいってしまった。母上はこのチャンスに娘に経験させたいと、必死にあれもお願いしなさい。と言っている。娘さんは「母さんがするなら」といい、それなら、まず、母と、ということで、短時間母に挿入しているところを娘さんが見ていた。母さんは「いい、いい」といって果てたので、「次は?君の番でしょ」というと、私に前に来て受身の態勢になったので、ずずずと挿入すると抵抗なく入って行った。初めてではないと思った。やはり若いとしまりがよいので、放出しそうになったので、一度抜いたところへ、家内が帰ってきた。想像した通りだわ、今日は教育だから許すけど、最後は私たちのを見てもらって勉強になるでしょ。家内は奥様とは正常位でしたでしょうから、私は後ろからしてと、大きなお尻を向けてきた。3人の女性とはめはめしてもまだ放出していなかったので、数の子天井の家内の内部に入ると、たちまち行きたくなって、ドバットでてしまった。奥様と娘さんは「大変ありがとうございました。」といって。各自の布団に帰って行かれた。家内が熟睡した後、奥様が入ってきて、中で出されてもいいのでもういちどお願いしますとのことで、騎上位で静かにされていった。


11  かなえ - 2015/06/06(Sat) 00:59 No.4544
    知的障害などの大人の方を、海外旅行に連れていくとき、費用は補助金でまかなえます。フィリピン旅行の時、5人の男性が応募してきたので、私が一人付き添いで行きました。現地では、カラオケバーへ行くと、女性が付いてくるので、希望人数は、4名と書いてしまいました。一人不足ですが、一人の大柄な男性は私があいてしました。5室にわかれて、各人が女性に抱かれているのを確認し、私の方は、彼と残りました。わたしにしてもいいのよと言うと、思ったとおり、大きいものが出てきて、しごいてあげると、ますます元気が出て、彼も、普段あまり経験できないとのことで、見せてと言い、指でこねくり回し、もうだめというところまで行きました。大きいものが私に入ってきて十分満足しました。


12  知子 - 2015/05/31(Sun) 20:43 No.4535
    女友達と二人で旅行したときでした。ホテルで意気投合した男性の二人ずれ、、友達が、片方の男性と、ホテルを出て行ったので、てっきりエッチするんだと思いこみそれじゃ私もと、もう一人の男性の部屋に行きました。
    部屋に入るなり抱きつかれ、上衣、ブラウス、スカートと順番に脱がされ、裸にされて、ベットに押し倒されました。
    クンニもされ、大きく足を広げされて、インサートしてきたときです。
    なんと、友達と出かけたはずの彼が戻ってきたんです。
    そして私達の行為を最後までみられてしまいました。


13  - 2015/06/03(Wed) 12:38 No.4537
          
    友人Aちゃんと、Aのおばあちゃんが運転する車に乗って
    よく知ってる田舎道を通って、国道沿いの温泉街に着いた
    表札に『△△観光社員寮』と書かれた建物で
    木の古い建物、薄暗い廊下のかなり奥だったと記憶してる
    あれ?って、子供なりに何か違和感はあった
    木戸をがらがら開ける、そこが脱衣所らしい
    温泉のさらに強い硫黄の臭いがした
    Aとばあちゃんはさっさと入った、けど
    奥に、裸の女の人が!お尻がちらっと見えて!
    (女湯?)
    おれ、一瞬後ろに引いた、悪さして怯える子供みたいに
    Aとばあちゃんが振返る
    ただの温泉だっていうからさ、いいのかよお
    躊躇するおれに、Aちゃんが小声で言う
    「だからさ、いいんだってばあ」
    手首をぎゅって掴まれて、おれはAに中に引っ張られた
    瞬間、頭真っ白、暫くは何も目に入らなかった
    大人の女性が3人か4人か、いる、やっとわかった
    みんな裸だったか、1人がパンツだけはいてたかな
    おれ、顔真っ赤だったと思う、目も泳いでた
    素っ裸でお尻をこっち向けて、体を拭いてる人がいる
     「ここ、銭湯ではない
      ばあちゃんの知合いの会社、だから入れる
      隠さなくてもいい」
     「お前も孫で、おれらは従兄弟だよ、いいな」
     「学校では黙ってて、秘密にな」
    Aちゃんに言われたけど、もう周りに聞こえてるって
     「だってさぁ、恥ずかしくないって、そう言うけどさあ、
      いいのかよぉ?」
    声が上ずってて、やっとそこまで言えた、けど無視された
    にやにやこっちを見てる人がいて、目線が合ってしまう
    あわてて目を伏せる、床に目がいく
    すると今度は、すぐ横の脱衣籠が目に入る
    カラフルな小布とか、衣類?小物?無造作にのってる
    何だろう・・何回か見てわかった、形状を認識できた
    大人の女性が身につける、エッチな下着類
    エッチなブラやパンティ、キャミとか
    ・・目の前を・・・
    ・・大人の女の人が・・素っ裸で通ってるわけで
    おれ、下向いてても、すぐちらちら見てしまって
    大人の女のお尻、腰のくびれ、乳房・乳首・・・
    柔肌の下半身に貼付いた真っ黒いものが・・目に入る
    ・・・陰毛だった・・・吸い付くように凝視してしまった
    とにかく、どっち見ても湯上がりのピンクの肌ばかりで
    チラ見のつもりが、ガン見になってて、何度も気付かれて
    でも・・・にやってするだけで、無視されてた
    みんな、平気な様子で
    隠さないもんなんだ、なんか不思議
    恥ずかしくないのかなあ?
    多分、おれはまだ子供扱いか、気にしない気にしない
    おれも服脱いで、おれも隠さなくていいわけか
    ちょっと毛が生えてきた、おれの下半身の・・・・
    何とか勇気を、というよりむしろ苦痛だったけど
    こらえて・・・ふりちんになった・・・記憶がある
    Aのばあちゃんも、細いエッチなパンティを脱いで
    ばあさんでも、ああいう下着きるんだな
    陰毛は年季がはいって、もじゃもじゃしてて
    おれが横目で見ても、無視して平然としてる
    「今日はねー、孫2人なのー、うふふっ」
    ばあちゃんが笑いながら、あたりに聞こえる声で言った
    そしたら、みんな一斉にこっちを振向いて
    改めて凝視されて
    全身に目線、目線、目線が刺さるって感じ
    ・・・刺すような、縛るような目線・・・
    ・・・みんな薄笑いしてる・・・
    自分はまだ幼さが残ってて、体中が敏感な頃だったし
    あの感じを繰り返してたら、たぶん変な癖になると思う
    誰かが、お孫さんなの?いいねえ、とか言った
    ばあちゃんと話してる人たち、この辺の方言じゃなくて
    みんな、歯切れのいい東京の言葉だった
    Aのばあちゃんも、東京の言葉が混じった話し方をする
    ・・浴室が騒がしくて・・ずっと子供の声が聞こえた・・
    浴室に入る時、あがる人とすれ違いにちょっと触れた
    その人「チワァ」って言いながら、目だけ少しそらした
    湯上がりの柔肌が間近に、大人の女性の全裸が
    おっぱいが、真っ黒な毛が、すぐ目の前に
    おれは伏目がちで、やっと「チワァ」って答えた
    腕が触れた瞬間の、湯上がりの熱っぽい感触が残る
    浴室では、子供2人と母親らしい人が、まず目に入った
    子供は小学生3〜5年くらいだったか、男の子と女の子
    レスリングみたいにじゃれあって、裸で抱きついて
    レスリングみたいに、首を脇の下に挟んで押さえたり
    そして、びっくり
    男の子が、女の子に後からぴったり抱きついた
    どちらも、素っ裸のまんまで・・・
    女の子がきゃーきゃー、大声でなんか言ってた
    その言葉が聞き取れた、まだ耳に残ってる
    「きゃーはは、兄ちゃん、指いー、入れてるーう」
    くしゃくしゃに笑いながら、必死で体をよじってる
    え、指を入れてんの? 妹のエッチに?
    なんてことしてんだって、おれ、ぼーっと固まった
    母親らしい人は、お尻周りが大きい人で
    でかいオッパイの乳首が真っ黒、股間は毛ぼうぼう
    小声で怒って男の子の後頭叩いて
    ちらっと俺たちを見て
    3人でさっさとあがってしまった
    男の子は横向きピンピンに子供勃起してた
    Aちゃんが、呆れたように吹き出して言う
     「あいつらぁ、まぁた」
    Aちゃんと並んで、浴槽の淵に腰掛けてたら
    湯の中を歩いてきて、Aに話しかける人がいた
    太腿まで温泉に浸かって、目の前に真っすぐ立って
    こっちに正面向けて、その人も隠さないでいた
    Aちゃんと話し込んでて、おれの知らない噂話
    とにかく、大人の女性の素っ裸が見放題っていうか
    大人の男の陰毛も、濃くて真っ黒なわけだけど
    そこから陰茎を取り去って、ただの真っ黒毛だけ
    それが大人の女の陰毛、だった
    写真で見たことはある、その実物がそこにあった
    その人、おれとかAとかの股間のあたり、真っすぐに見てる
    話しながら何度もじっと見られて、ガン見されて
    また体に視線を感じた・・どこにいても目線がきたけど
    今度は下半身がうずうずしてきて
    勃起、しそうになって、どうしよう
    うう・・どうしようって、なってきて
    ・・ふと見たら・・あれ、Aちゃん、ちょっと勃起?
    Aちゃん、必死こらえてる、見ててわかった(笑)
    反対側に若そうな人が来て、おれに並んで座った
    なんとなく表情の硬い人、ちょっと離れて座って
    あなたAちゃんのお友達?
    いきなりそう聞かれて、びっくり
    ふいに直球で攻められたような
    あわてて振返ってAちゃんを見たら
    はぁ、ばればれだ!仕方ないって笑ってる
    はいって答えた
     「ここのお風呂は、男がよく入りに来る
      うちのお店の男性従業員も入りに来る」
    そんな風なこと言ってた
     「中学1ねんせー? がっこたのしい?」
    定番のあいさつ、だけど返事に困るってやつ
    はぁ、まあまあ、そんな感じで答えたと思う
    以前は高校の先生だったと、自己紹介してた
    もと先生!そんな人が何でここ居るんだろう?
    おれは子供にしか見られてなくて
    毛が生えかけの中学生おちんちん
    そんなの近くで見ても何とも思わないよ
    そんな雰囲気で話しかけてきて
    何を話したか覚えてないが
    その人の汗とか湯の雫が、つーって
    首から乳房の間を伝って落ちて、したたって
    黒い陰毛に吸込まれる、すぐ横で
    おれはじっと見てた、それはよく覚えてるけど
    ・・・油断した・・おれ、勃起してしまった
    ざぶんって湯に入るしかなかった
    見てたその人、ふふって笑って、やっと明るい表情に
    こっちは、恥ずかしさマックスだっていうのに
    その日以降、どうでもいいけど
    一人エッチは、しばらくその人でしてて、妄想も
    どうでもいいけど、なんか、みじめ
    正直、あの温泉にもう一度行ってみたい
    『また、裸の女ガン見したいな』って
    けど、Aちゃんから誘いが来なかった
    ばあちゃんは、むかしあそこで働いてた人で
    ばあちゃんの親戚だから入れるわけで
    だからおまえ、やっぱり入れないよって言う
    で、みんなに黙っててくれって、また言われた
    あの、先生だった人だけどさ
    最初の学校で、高校生にマワ(輪姦)されたらしいよ
    そういう噂だってAが言う
    『・・雫を吸込んでたあの陰毛の奥、輪姦されたのかぁ・・』
    それっきり、話題にもしなかった


14  旅行@H体験 - 2015/05/31(Sun) 12:35 No.4534
    私の会社は、アジアに何カ所かに支店が有り 入社一年目には
    必ず東南アジアに配属に成ります。
    私は、ニュウハーフが多く有名な国へ転勤に、一年間行く事に

    現地に慣れたころ、先輩に呑みに誘われその店に行き、驚き
    又、それから虜に成りました。

    その店には、バケモノみたいな女装をしたおかまと、女の子
    と見間違うほど可愛い子がいました。
    二人の子が付き呑み始め、酔いがマワッタ頃、私は、可愛い
    子にキスをしていました。

    転勤になって二か月、可なり溜まっていて女の子にしか見えません(もしかすると、私はその気が有ったのかな?)

    誘いました、店が終わって一緒にホテルに、、、、


    風呂に入り、キスをし、胸を揉み(作りものなので手触りが
    変でした)

    尺八させていると彼女(彼氏?)のペニスもぼっ起、驚き!
    私のペニスよりおおきんです。
    思わず、「しゃぶらせて」言ってしまったんです。
    彼女は片言の日本語で「つずきは、ベッドでね」
    ベッドで彼女のペニスを夢中でしゃぶり、玉を揉み
    彼女を逝かせたかったんです。
    彼女の前にひざまずき、上目ずかいで彼女の顔を見ながら
    しゃぶっていると、完全に理性は飛んでいました。
    彼女はそれにきずいた様で、私の頭を押さえ細長いペニスを
    口の中へ根元まで押し込んで腰を使い始め
    私の口の中で逝きました。

    それから、主導権は、彼女です。
    命令されるがまま、尺八、肛門舐め、バックで入れられながら
    ペニスをシゴかれ、おしりも赤く成るまで叩かれ
    でも、一番気持よかったのは、69で口の中に出され
    ザーメンを飲まされた時です。
    女の子なのに、私より大きなペニスを持っている彼女に

       夢中です。


15  販売員 - 2015/05/16(Sat) 11:40 No.4509
    お得意さんを訪ねた帰途、偶然見つけた山あいにある小さな旅館に飛び込みで一泊することに。宿は空いているようでした。
    夕食後、風呂をすませて布団に横になってテレビを見ているうちに眠ってしまいました。
    何となく身の回りに違和感があり目を覚ますと、部屋は暗いのですがテレビはついてまま。
    目を凝らしてみると、びっくりです。同じ布団に女性が横に寝ているのです。慌てて起き上がろうとしたとき、腰にしがみつかれました。その勢いで仰向けに倒されてしまいました。
    そのまま胸の上に乗られ、顔をつけてくると、お願いだからこのまま許して!というのです。
    何が何だかわからないうちに、強引に舌を入れてきます。
    結構身体も大きいのか、柔道で押さえられているように身動きができません。そのうちに浴衣の裾のあたりに手が入ってきて大事なものを触ってきます。女も同じ柄の浴衣を着ていて、胸の前が大きくはだけてお乳が丸見えです。
    そのうちに少し落ち着いてきてましたのでどうにでもなれと思いました。夢かと思いましたが現実でした。
    女の手で勃起した陰茎が握られ前後に動かすのです。
    直ぐに口の中に含まれて執拗に舐め回してきます。
    危なくいきそうになったので、慌てて女の上に乗り浴衣を取り去り全裸に。上から眺めると女の顔が。やはりいい体をしています。暗いのではっきりは分かりませんが40代位に見えましたがどうでしょうか、まあ、顔は普通のように思いました。
    ビックリしたのはお乳の大きさです。巨乳です。両手のひらで掴んでも余りあるほどです。
    舌で絡めて吸ってあげると、いい、いいと声を上げて凄い声です。勃起した陰茎をおまんこに差し入れて早く動くと、女も気持ちがいいのか声を上げながら、思い切り腰を擦り付けて一緒に動きます。
    そのうちに痺れるような快感が起こって我慢できませんでした。膣の中に思い切り射精です。女房とやるときより早くいってしまいました。女もいったと思います。自分でも今迄に経験したことがないほどの気持ちの良さでした。女が小さな声で、有難うと云ったのが聞こえました。
    それからしばらくして女は部屋を出て行きました。出るときさすがに恥ずかしかったのか、目も合わさずに。
    翌朝ですが、残念ながら早立ちのため、旅館の泊り客とは誰にも顔も合わせることもなくおさらばしました。
    こんなこともあるんですね。


16  和夫 - 2015/05/23(Sat) 21:05 No.4523
    最近の温泉旅館には結構露天風呂が付いている。
    私が入ったのも露天風呂だが男女の別がなかった。
    昼過ぎで、特に期待はしていなかったが、とにかく露天風呂をたの忌むを楽しむために入った。
    風呂から見える渓谷や新緑を満喫していると入り口で、子供の声がしてきた。それも女の子。
    引き戸が開いて入ってきたのは小学生2〜3年の女の子だった。
    「お母さん早く。」
    えっ。まさか。
    その後に入ってきたのは、彼女のお母さんで、まだ30代中頃に見えた。
    乳の張りもしっかりしていて、何より陰毛の濃さに目がいった。湯船に入ろうとして私に気がついたみたいだった。驚いたみたいだったが
    子供が入りたがったものですから・・・申し訳なさそうに断りながら湯船浸かってきた。
    子供は特に気にもしないではしゃぎ回り、湯船の中を歩いたり泳いだり、その度にお湯が揺れて、タオルが捲れるようにして陰毛が丸見えになった。
    私は誰も居ないことをいいことに、タオルを肩にかけいきり立ったペニスを見せつけるようにしながら子供に話しかけた。子供はすぐになついてきておかげでお母さんに近づくことができて身近でお母さんのヌードを見ることができた。


17  OL - 2015/05/20(Wed) 10:37 No.4515

    実は先日のことですが、夫のを手こきしてあげていた時のことです。たまたますぐ側に液状の糊・ヤマト(長さ12cm、50ml入り)のプラスチック瓶が転がっていました。

    瓶を拾ってから何気なくそれを夫の勃起したものに当てて比べてしまいました。もちろん夫には分からないようにやりました。
    すると、意外なことが分かってびっくり。
    長さは殆ど同じ位ですし、太さも瓶の一番太いところ(周囲10cm)とほぼ同じ太さでした。

    その後ですが糊の瓶を使うときは、夫のものを握っているようで変な感じです。
    ところで夫のですが、S、M、Lのどれか興味があります。Lは考えられませんけど、もしかしてS?興味あります。
    因みに夫はいつも俺のはMで標準だと言ってます。


18  夕子 - 2015/05/20(Wed) 21:10 No.4516
    主人と温泉に行ったとき、温泉街にストリップショーがあり、主人に誘われました。お酒も飲んでいたし、旅行と言うことで、誘われるままに入ってみました。
    中は意外に明るく、ダンサーさんがお客さんと雑談をしていて、私を見るとゆっくりしていってねっと声をかけてきました。年齢は私と同じぐらいだったと思います。


19  - 2015/05/27(Wed) 00:54 No.4526
    私は33歳の小さな会社に勤める会社員です。
    結婚3年目で子供はおりません。
    妻は31歳で子供ができにくい体質で病院にも通っているのですがだらだらと
    3年もの月日が経ってしまいました。
    そんな妻は細身のの割にはバストが91と大きく、みんなからも羨まれる妻です。

    ある日社員旅行をすると会社で話が持ち上がり、1泊2日で温泉に行くことに
    なったのですが、子供ができない妻を 気にかけて社長が一緒に参加してもいいと
    言われ妻も一緒に連れて行くことにしました。

     社員旅行の参加者は私を含め男性19人女性は妻を含め2人だったのです。
    私の会社の女性は4人だけなのですが、一人は子供の学校行事があるとのことで不参加。
    もう一人は理由はよく分からないのですがとにかくいけないとのことでした。

    参加する女性は21歳の子で、今年入社したA子です。
    そんなこんなで、私たち21人でK温泉へ旅行に行きました。
    私が日ごろ会社の同僚を家に連れて行ったりしていたので、妻と会社の連中とは
    すぐになじみ楽しく旅行は始まりました。
    宿に到着してしばらくしてから宴会が始まり数時間後みんなも酔いが回ってきました。

    私たちは先に部屋へ戻ろうとしていたのですが社長に呼び止められました。
    社長は私に『一度君の奥さんを抱かせてくれよ』といきなり言ってくるのです。
    酔っているせいだと冗談で交わしていると社長がいきなり妻の浴衣を引っ張り妻の
    ブラにつつまれた胸が露になりました。

    それを見たたの同僚も『おー!』と声を出して近寄ってきました。
    そうしているといつのまにか社長を含め4人の男に妻は羽交い絞めにされブラを
    外されていました。社長が後ろから、妻のマンコをパンティを避けて直に刺激し
    はじめていました。

    私は『やめてください』と言うと社長は『じゃあ、ここで2人でやってくれ。
    それだけでいいから』といいなかば強引に私と妻をくっつけました。

    私も恥ずかしそうにしている妻を見て興奮してしまいペニスを咥えさせると理性を
    失い、妻のパンティを一気に脱がせマンコを愛撫し同僚の前でとうとう挿入して
    しまいました。その様子を見ていた同僚達も裸になり、妻の口に含ませたり、胸を
    なめまわしたり、パイ摺りしたり自分でしごきだし私や妻に発射する奴まで出て
    くる始末。

    そうこうしているうちに社長のチンポも妻の口にねじ込まれ妻も一生懸命しごきだす
    ありさま。私たちの隣ではA子が男4人に羽交い絞めにされ足を広げられマンコを
    いじくり潮吹きさせられてました。

    私が限界に近づき、精子を妻の中に放出した後、ペニスを抜いた瞬間。
    「さて、そろそろ挿れるか。」社長は仰向けに寝た妻の股に割って入り、妻の唾液
    と私の精子で濡れた秘部にそそり立つペニスをあてがいました。

    はじめは怒りが込み上げていたのですが、「締まっていいよ、君の中は・・。」
    「あっっっ・・あんっ」妻も社長の腰の動きに合わせて喘いでいます。

     社長にペニスのピストンによって声色が変わっていく妻を眺めているとその姿に
    興奮を覚え、社長に突かれながら揺らしている胸をもんでいました。

    正常位から座位、バックで妻は突き立てられ、最後に正常位にもどった時、社長の腰つきが
    速まりました。射精が近いのであろう。
    「奥さん・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」
    社長は一層激しく突き刺します。
    「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・社長の精液を出してくだ・・さい」
    妻の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった社長のペニスから精子が流し込まれました。
    しばらく繋がったまま、社長は妻とキスをしていました。
    ペニスを抜くと妻のパックリ割れて穴の開いた秘部から社長の精液が垂れ流れてきました。

    『せっかくご婦人に参加いただいたんだ。今までに体験したことのないセックスで持成せ』
    『他のやつらも好きにしていいぞ!』

    社長の一声で他の男は一斉に妻に飛びつきました。男17人による妻への種付けが始まったのです。
    一気に17人はできないので、じゃんけんやる順番を決めたようです。まずは同僚4人と引き続き
    社長が妻を味わうことになった。

    左胸を揉みまくる同僚Aと右胸を嘗め回す同僚B、妻の秘部を嘗め回す同僚C、妻の正面に立ち
    ペニスをフェラさせる同僚D・・・好き放題に私の前で輪姦宴会が開始されました・・・。

     嫌そうな顔つきであった妻も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。
    その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、社長は、少なくとも膣6回、同僚Aは口2回、
    膣8回、同僚Bは口3回、膣5回、同僚Cは膣8回、同僚Dは膣10回、いずれも生中出しで、
    合計口5回、膣37回の精子を妻は全て体内に受け入れました。終始喘ぎ声が絶えず、妻も連続攻撃
    に絶叫し何度かイッた様子でした。部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと妻のいやらしい体液の匂いが
    充満してプレイの凄さを物語っていました。

     ですが、ここまでで私を含めて6人のペニスが終わっただけで、残り13人分のペニスがあります。

    ふと残りの男連中とA子に目をやると同僚の一人が後背位でA子の腰のくびれを持って腰を振って
    います。もう一人の同僚は、A子の口にペニスが含ませていました。2人とも生中出しでA子の中
    に果てていました。

     また、妻の様子を見ると。今度は騎乗位になり複数の男たちとセックスを楽しんでいました。

    妻「あぅぅ、気持ちいいよ〜、あぁぁ〜ん、、、J君のおチンポ硬いの〜」妻の下には30代位の
    男が仰向けに寝ており…妻は騎乗位でその男の陰茎を胎内に受け入れています…

    妻は自分から恥骨を擦り付ける様に腰をくねくねと…男に押し付けながら振っていました…
    次に順番待ちであろう男K「次は俺だぜ、奥さんの中に早く射精させて終わらせろよ〜」

    妻「やだぁ〜もっと〜A君とするぅ〜オチンチン硬いの〜あぁ〜ん…もっと奥まで突いて
    〜もっとぉ〜」と言いながら股間を「グイグイ」と上下に振り…
    ちょっ・ちょっと、奥さん激しいよ中に出ちゃうよ!」急に下にいた男が言ったが妻は
    お構いなしに腰を振り続けて…ついに中に出されたようだ。

    その後…男Cとも続けてSEXをしてしまい…又も中で射精されていた…

     A子も妻に引けを取らず、セックスに身をゆだね男たちの性処理玩具に成り下がり、輪姦宴会
    は盛り上がりをみせた。A子と私を含めた男19人の入り乱れ21Pをしていました。
    はじめは畳の上でやっていたのですが、誰かがそこらじゅうに布団をひきはじめました。

     私も妻から離れA子とのSEXを楽しんでいました。
    まんこをいじっているとA子のまんこからはほかの男たちが出した精液がどろっと
    でてきて、そこらじゅうのシーツを汚していきました。

    一方妻の方を見ると騎乗位で男の上に乗り、アナルにも挿入されており口にもチンポ、
    両手でもチンポを握り締め体中にザーメンを浴びていました。

    その後、妻は代わる代わるチンポをマンコにハメ、何度も何度も中出しされていました。
    もちろん私も中でいきました。

    他人のザーメンがチンポにまとわり付き気持ち悪いと思っていたがこれも何ともいえない
    興奮を覚えました。妻は妊娠しにくい体質なのでまあ問題ないと思っていたのですが、
    A子も同じように中出しされていたので心配ではあったのですが、快感に負け私も同じく
    中で何度もいきました。

    とにかく19人も男がいるので5・6人がやっている間休んでいるだけですぐに回復する
    ので、妻もA子も常に5本以上のちんぽに囲まれて、マンコ・口、アナル中出しされ、
    朝まで輪姦宴会が続きました。

    休憩している間同僚に何回やった?と聞くと
    『僕は少ないっすよ〜。奥さんと8回、A子と7回っす』
    他の奴に聞くと妻と9回などなど。私も妻と9回やりました。

    ざっと考えると19×7回だとすると133回も妻はやっていることになる。
    そう思うと妻のことが急に心配になり近づくと妻はザーメンだらけのマンコをピクピクと
    痙攣させられながら、放心状態になっていました。

    そんな姿を見て再び勃起したチンポを入れると『ア〜ン』とよがりだすしまつ。

     この様子を見ていた同僚たちが、また群がってきて輪姦宴会のスタートです。


20  香純 - 2015/05/10(Sun) 21:35 No.4506

    主人と久しぶりに旅行に行ったときのことのことです。
    夜の10時過ぎころ、主人は酔っていたので私だけが風呂に入るために廊下を歩いていました。
    もう廊下は消灯されて薄暗いのですが、ある部屋の前に来ると扉が少しだけ開いて光が漏れています。きっと閉めそこなったのだと思います。
    中を見ると男女が絡み合っているようでした。悪いとは思いましたが覗き見してしまいました。
    男の人が女の人の背後から激しく腰を動かしているのが見えます。声も聞こえます。
    その場から足が動きませんでした。ドキドキしました。
    まだ若い人達のようです。
    何分位そこに居たでしょうか、分かりません。こんどは男の人が布団に寝て、女の人がフェラチオをします。
    はっと気づいて地下の風呂場に向かいましたが、部屋に帰ってからは、主人もびっくりしたほどハッスルしてしまいました。


21  和志 - 2015/05/20(Wed) 08:46 No.4514
    結婚して20年がたち、生活もマンネリ化気味でした。妻は45歳です。
    旅行先に混浴風呂があったので、思い切って誘ってみました。
    最初は、冗談と受け止め笑っていましたが、必要に誘うと了解してくれました。
    風呂に入る前から、どうしようどうしようと興奮気味な妻の背中を押しながら風呂場へ。
    あいにく先客はいなくて、二人で入ることに。妻は、安心したのか、期待はずれだったのかわかりませんが饒舌でした。
    その時3人の男性が入ってきました。誰も前を隠さず堂々と入ってくるので、目のやり場に困っているようでした。
    股、男性の目線が妻に集まっているのにも感じている様子でしたが、上がるときは意を決して男性陣の前を小さなタオル1枚で上がってきました。
    部屋に戻ると、凄く興奮したと話していました。


22  好太郎 - 2015/05/17(Sun) 12:01 No.4510
    もうすぐ30才になる独身のサラリーマンです。
    うちの職場に派遣として来ている信子と愛し合ってます。
    彼女は47歳の人妻で、旦那と子供二人がいます。
    旦那は企業戦士で働き盛り。
    長男はもう社会人で、長女は一人暮らしの大学生。

    いわゆる身体は熟女といった感じですが、
    顔つきが幼いので結構可愛く見えます。
    といっても、それなりに目尻にシワとかも有るので、
    オバサン域は出ません。

    家庭に手が掛らなくなって、自分も外に働きに出ようと、
    人材派遣会社に登録。
    うちの会社に派遣されてきたのが1年半前になります。
    入社して暫らくしての『会社の慰安会』で知り合って、
    アドレス交換して親しくなり、
    セックス関係をもつようになりました。
    付き合いだしてから八ヶ月くらいになりますが、
    二人の関係は全く問題なく進行しています。
    肉体関係をもつようになった経緯は、
    また別に書かせて貰いたいです。

    ふたまわり近くも歳の離れた僕と信子が肉体関係をもっている等と、
    会社の人間は誰も想像だにしていないでしょう。
    もちろん信子の旦那にもバレていません。
    この前のGWに、信子とセックス漬けの生活を送ることができたので、
    先ずそれを書きたいと思います。

    旦那が常務に昇進したとかで、
    海外支社の視察・挨拶まわりの名目で、
    GW中の4/30〜5/7に長期出張が入ることが事前にわかり、
    それを狙って長期セックス旅行を計画しました。
    前々からお泊りでセックスしたいなあと思ってましたが、
    相手が人妻なので簡単にはいかず忘れかけていたところ、
    初のチャンスがなんと8日間。
    最高のGWでした。


23  旅行@H体験 - 2015/05/19(Tue) 17:11 No.4511
    家族で出かける旅行は別として、親戚や親友の家族と旅行
    に行ったのならやっぱし下着でしょ。

    ゴールデンウイークに義理姉家族と一緒に温泉旅行に行った
    んです。

    たまたま部屋に一人になる時ってありますよね、そんな時やってしまうのが義姉と従妹の下着観賞。

    見るだけでは物足りないので匂い、味、割れ目に食い込んでいた所に竿を擦りつけて我慢汁を染み込ませてやります。

    この時、義姉が穿いていたパンティーがあまりにもえろかった
    ので盗んでしまいました。


24  樫山 夫妻 - 2015/05/16(Sat) 05:50 No.4507
    今年の春 娘が卒業旅行へ数日出掛ける日と合わせ
    私達夫婦も温泉へ一泊旅行へ

    行くと主人のお友達夫婦も来ていました
    偶然だろうと思っていましたが 主人とあちらの旦那さんの示し合わせた事でした

    スワップを計画していたのです
    突然 家族風呂へ誘われ行くと 先客が あちらのご夫婦でした

    お二人共 大胆で 全然 隠しもしなく 旦那さんのアレも丸出し
    奥様も 全て丸出しでした

    私はバスタオルを巻き どうしようか迷っていましたが
    主人 強引にタオルを剥ぎ取り全裸に
    手で胸と アソコを隠しますが

    恥ずかしがる歳でもあるまいにと主人から怒られてしまいました

    もうどうにでもなれと思い 覚悟を決めました
    あちらの 奥様m 大胆にも 旦那さんと主人の アレを交互に おフェラするんです 私の目の前で

    ただ唖然ととしてると
    絹代 お前も しなさいと あちらの旦那さんの アレを咥えさせられました

    生臭い おチンポが 口の中で ムクムクと大きくなっていくのが分かります

    おお〜気持ちいいい奥さん 上手ですよと言いながら
    おインポを奥へ 突っ込んで来るのです

    グエッ〜と戻しそうになりました
    ご主人 それでも腰を使い お口の中に 出してしまわれたんですよ 初対面なのに

    もう最悪 主人 それを飲めって
    後ろ向いて吐き出しました 
    今度は 旦那さん 私を後ろ向きにすると おマンコを開いて
    ペロペロしてきました

    それは まあ気持ちよかったんですが そのくちで キスを
    も〜耐えられません 臭くて
    私のオマンチャも臭いのですが 口臭もあり もう最悪でした

    奥様は 主人と繋がって いい声で 鳴いていらっしゃいました
    主人 奥様の お乳を揉みながら そろそろ出しますお言いながら 奥様の 腐マンコの中に射精いていました。

    お部屋では ご主人 回復され 私を求めてこられました
    いろんな体位で責められ もうクタクタでした
    主人と奥様 私達を見て二回戦を

    旦那さんも 私のオマンチャに中出しでした
    帰り主人に どうせなら もっと若い人としたかったと本音を言いました

    あんな ちっこいチンポなんか 気持ちよくもありませんでした。


25  K - 2015/05/07(Thu) 11:21 No.4505
    もうアラフィフの夫婦です
    このGW主人にツーリングに連れて行って貰いましたが
    ライダーハウスっていうライダーの人が泊まる民宿みたいな所に泊まり
    そこで主人が3人で来てるグループの人と仲良くなって一緒に飲む事になりました

    主人がこういう場ではみんな羽目外してバカ言ったり下ネタとかも有るけど
    郷に入れば郷にって感じで適当に合わせてその場を楽しくだからね!って
    言っていました

    が、
    その主人がけっこう勧められてたのとお疲れだったみたいで
    早々にダウン!寝入っちゃって、、、
    それまで下ネタとかにもそれなりに付き合ってたのもあって
    寝ちゃった事で話がエスカレート、、、
    元々話が面白いちょい悪おやじという雰囲気でしたが
    本当に悪なんじゃ?って感じになってきて
    何気にボディータッチが増えてきたと思ったら
    突然キスをされちゃって、、、
    それから
    何だかんだ言って結局、、、
    さすがに合体はありませんでしたが
    3人の男性のを目の前に
    もうやられちゃうかもって思いました、、、

    なんかこの年ですごい体験をしたGWでした


26  大学生 - 2015/04/18(Sat) 13:43 No.4471
    1年ぐらい前の話ですけど。
    付き合いたての彼女と中古で買ったバイクで小旅行した時の話です、彼女は性格も明るく胸も結構大きくてバイクの後ろに乗せると胸が背中にひっついてしまうほどの大きさがあり、旅行中もずっと背中に胸の感触を感じながら乗っていたのだが。小旅行とはいえ一泊は旅館に泊まったが彼女とはまだそういう関係までではなく、一緒に泊まっただけで夜を開けた。
    二日目は昨日よりも暖かく、昨日着ていたジョンパーを着る必要がなくバイクで走るには心地よい気温だった、が薄着になったことにより厚手のジャンパー越しにでも感じていた胸の感触が予想以上にすごかった。実際背中に当たってる間は常に勃起状態だった。それを知ってかしらずか後部座席にいる彼女が前へと押してくる、自分が落ちそうで怖かったのかもしれないが、俺はそれにより股間がバイクのタンクに押し付けられ勃起している物があらぬ方向えと曲がりそうで痛い。そんな中曲がりくねった長い下り坂に道が変わっていき、ギアを一つ下げてゆっくり下ろうとしたのだが。ギアを一つ下げたことによりエンジンブレーキがかかり速度が落ちゆっくり下るのだが坂なのでバイク自信が転がる速度をエンジンブレーキでセーブしてる状態、バイクを乗った人なら分かると思うが結構な振動が来る、それでも一般のバイクならそう大したことでもないのだが中古だからか一般の振動よりも倍近く振動が激しくゆっくりと下っていく。
    そんな状態の中、彼女の柔らかい胸が背中にあたり勃起中のペニスは今もタンクに密着している状態。エンジンブレーキの振動が俺のペニスに刺激を与える、これはやばいとタンクから離そうとお尻を後ろに下げようとするも彼女が後ろから前に体重をかけているせいで後ろに下がれず、抑えつけられている状態。そのまま数十秒が過ぎ絶頂をこらえていた時、彼女がまたしても前へと乗り出してきた、その瞬間に俺は後ろに彼女を乗せたバイクの上で絶頂を迎えた、たまっていたこともあり、結構な量がズボンの中に飛び散った。


27  天使の贈り物 - 2011/12/12(Mon) 17:40 No.2998
    僕は今年の年末で、42歳になります。
    いわゆる大厄で、先日も12月に入り忙しすぎて、睡眠時間も4時間平均で、会社のトイレで口から吐血したのです。
    お尻からも下血して、それこそトイレの中が真っ赤になり、暫くは立ち上がれないほどの不快な気分でした。
    行きつけの「東京医科歯科」の内科に行くと、主治医が「十二指腸潰瘍だから、暫くは安静にして様子を見ましょう」と言われました。
    その日は飲み薬だけをいただき、2日後に内視鏡とMRI検査を受けることになりました。

    その後の結果は余りよくないのですが、暫くは休養をして1か月後に再検査することになり、僕が社長をしているデザイン会社に話をつけて、1か月の休暇を取り別荘のあるハワイの、家に突如行きました。

    妻は40歳で、洋服のデザイナーでかなりの売れっ子で、有名人や女優や、お金持ちの顧客を持っています。
    子供も学校があるので、今回の旅行は自分一人でした。

    羽田からハワイ行きの便ができて、本当に楽になりました。
    最初から別荘に行くと掃除や、食事が大変なので、暫くワイキキの「ハレクラニ・ホテル」に決めました。
    ここは18年前に新婚旅行で、泊まった思い出のホテルです。
    さすがに2月のはじめとあり、観光客も少なくアメリカ本土の人で混んでいました。
    流石に休養ですから、セミ・スイートルームに決めました。
    僕は普段はゴルフと釣りが好きなんですが、今回はプールで泳いだり日焼けを楽しみました。

    プールサイドで生ビールと、カクテルを頼みビフテキを摘みにご機嫌でした。
    遠くからハワイアンの軽音楽が流れ、浮き浮きしていました。
    もうすぐ日が沈み、真っ赤な夕日が目に入りました。

    「お願いだから止めてよ〜〜」と叫ぶ声が聞こえました。
    アメリカ人の3人の男性が日本人の女性を相手に、手を引き連れ出そうとしています。こちらも3人ですが、水着姿を見ると若そうな子です。

    僕は小学校時代は、柔道と剣道を習い、中学と高校時代は自宅の近くにできたボクシングジムに通いました。
    3段クラスまで上がり、大学受験で途中で断念しました。
    本当はオリンピックにも出てかったのですが、残念でした。
    でも喧嘩で拳を使うと、喧嘩道具と見られて警察に捕まるのです。
    ですから日本では、喧嘩で殴り合う事はありませんでした。

    アメリカ人は白人2名と黒人が一人で、合計3人ですが何せ身長が190p近くで、いかにも強そうで手助けする人もおりません。
    「ウルサイナア〜〜、こんな所で止めなさいよ」と文句をつけました。
    三人の男はいずれも24,5歳で、喧嘩も強そうでした。

    僕はプールサイドまで下がり、他の客の面倒にならないように、手を引き彼女たちを連れ出そうとしました。
    「オッサンは引っ込んでいろよ」と突き飛ばします。
    僕だって身長は177pはあるし、体重も75`はあるのです。
    いざとなったら、喧嘩腰の3人を相手に殴り合いを覚悟しました。
    いきなり芝生に転がされて、3人がかりで殴りだしました。
    ホテルの従業員が慌てて、ガードマンを呼んでいます。
    僕は下から足元をすくい、3人を相手に転ばせました。

    「何しやがるんだ」と叫んで、足で僕を蹴ろうとしました。
    こんなのは序の口なので、下から彼等めがけて殴りました。

    周りの観光客も面白げに見ています。3対1ですから日本人の負けは面白いのでしょう。
    ガードマンの来る前に立ち上がり、三人掛かりで掛かってくる人間を、軽いジャブで殴りつけました。
    ものの見事にひっくり返り、芝生の上に寝転がりました。

    「覚えていやがれよ」逃げる時には追わずに、彼女たちに声を掛けました。
    「君たち大丈夫ですか?」

    とにかく説明を聞くと、昨夜この三人でホテルのナイトクラブでナンパされて、部屋に連れ込まれて犯されそうになり、隣の部屋の壁を叩いて、助けを求めたのだそうです。
    幸いな事に何も問題は無かったのに、朝プールに来るとまたもナンパされて、一応観光だけは一緒に行ったのですが、車の中ではパンティーの中に指を入れたり、セクハラされたので途中で逃げたのでした。

    「ここじゃ、また押しかけるから僕の別荘に行こうよ」とホテルを引き上げえて、カハラ地区にある別荘に行きました。
    家の管理人に連絡をして、掃除と夜食の用意だけでもさせました。

    さてこれからは、人に言っても信じられそうにないSEXシーンが始まります。
    とにかく続きは次回に・・・・・・・。


28  秘密 - 2015/05/03(Sun) 21:55 No.4500
    息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

    まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。


    そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
    『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
    少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
    私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

    でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

    すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
    『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
    明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。
    抵抗する間もないくらいの早業だった。明奈ちゃんのアソコは、確かに年齢から考えると、少し緩く感じた。若い彼女なので、もっとキツキツでもおかしくないと思う。でも、景子ちゃんの容赦のないフィストファックで、拡張されてしまったのだと思う。
    でも、締まりとかは別として、メチャメチャ気持ち良かった。何よりも、若い女性と生で繋がれる。それだけでも、おっさんの私にとっては僥倖だったし、はだけた浴衣に、黒い肌、そして、旅館の廊下でというシチュエーションもあり、快感が増すのだと思う。

    『ンッグゥふぅぁぁっ! ヤバい、これ、奥、ぶっ込んでるぅ♡』
    一発でとろけた顔と声になる明奈ちゃん。
    『ズルイ! 明奈ズルイって! 私がして欲しかったのにぃ!』
    景子ちゃんは、本気でムッとした感じだ。
    『へへw 早いもの勝ちぃ〜w パパさん、このまま部屋行こ!』
    とろけた顔のまま、明奈ちゃんが言う。そして、繋がったまま歩き出す明奈ちゃん。それは、冷静に考えると間抜けな光景なのだと思うが、当事者の私にとってはスリルと背徳感が大きく、怖いくらい気持ち良かった。

    『ちょっとぉ! 離れなさいって! さすがにヤバいでしょ!?』
    景子ちゃんが、少し真面目な口調で言う。確かに、この時間ならまだ他のお客さんと出くわす可能性もある。もしも今の状況を見られてしまったら、言い訳のしようもないと思う。でも、そう思えば思うほど興奮が増すのも事実だ。

    『うん♡ 確かにヤバい♡ もう、イッてる♡ このおチンポヤバいぃw』
    と、明奈ちゃんは身体をビクビクッと震わせながら、とろけた顔で言う。
    『ズルイ……。パパさん、キスして下さい……』
    すねたように言う景子ちゃん。さっきは、自分から勝手にキスをしてきたのに、今はそんな可愛らしいことを言う。私は、年甲斐もなく恋の予感にドキドキしていた。

    平凡な私の人生に、こんなハーレムが訪れるなんて、想像もしたことがなかった。私は足を止め、景子ちゃんの首筋に手を伸ばし、優しく引き寄せキスをした。景子ちゃんは、嬉しそうな顔で私のキスを受け、情熱的に舌を絡めて私に抱きついてきた。

    そんな様子を、立ちバックの格好で繋がったままの明奈ちゃんが、
    『パパさんの固くなった♡ パパさんキス好きなの? あとで私もしてあげるね♡』
    と、顔だけ振り返りながら言った。
    すると、
    『キスはダメ! ダメだよ!』
    と、景子ちゃんが慌てて言う。私は、景子ちゃんが本当に私を気に入ってくれたのだと思い、嬉しくなった。

    『景子、マジになっちゃダメだよ。奥さんいるんだからw』
    明奈ちゃんが、見た目に反して常識的なことを言う。
    黒ギャルでイケイケな見た目の明奈ちゃんは、景子ちゃんとのプレイの時はM担当で責められる側、そして、意外と言うことも常識的だ。
    そして、白ギャルの見た目の景子ちゃんは、その清楚にも見える見た目に反して、明奈ちゃんにダブルフィストまでするドSで、不倫なんかも平気という感じらしい。
    本当に、見た目ではわからないものだなと思いながら、両手に花の状況に酔いしれていた。

    『うっさいなぁ……わかってるって!』
    景子ちゃんはそんな事を言うと、また私にキスをしてくれた。明奈ちゃんに見せつけるように濃厚なキスをすると、明奈ちゃんも景子ちゃんに見せつけるように、腰を振り始めた。
    立ちバックのまま、ガンガンお尻をぶつけてくる明奈ちゃん。さすがに、声が出ないように必死で歯を食いしばっているが、目がトロンとしてメスの顔になっている。

    そんな風に、廊下で激しい3Pになってしまい、ヤバいなと思いながらも、どんどん気持ち良くなってしまった。
    すると、廊下の端でドアが開く気配がした。慌てて離れる二人。
    『誰か来るよ!』
    『ヤバいって』
    そんな事を言いながら、私の腕を掴んで早足で歩き始める二人。私もドキドキしっぱなしだった。

    そして、彼女たちの部屋に付き、部屋に引きづりこまれそうになるが、
    「ちょと待って、息子の事見てくるから」
    と、私が言うと、
    『ふふw 連れてきちゃったら?』
    と、明奈ちゃんが上気した顔で言う。
    『よだれ出てるよw マジで言ってるでしょ?w』
    景子ちゃんが、あきれたように言う。
    『だって、美味しそうなんだもん♡』
    明奈ちゃんは、否定することもなくそんな事を言う。私は、ドキドキしてしまった。さすがにそんなのは無理だが、正直少し見てみたい気もした。

    そして私は一旦二人と別れて部屋に戻った。そっと音を立てないように部屋に入ると、寝てる息子のそばに若女将が座っていて、優しげな顔で息子を見つめていた。
    私に気がつくと、
    『ゴメンなさい、寝ちゃいました』
    と、恥ずかしそうに言う彼女。すでに作務衣を身につけ、裸ではなかった。でも、乱れた髪と、私を見る妙に熱っぽい目で、ドキドキしてしまう。

    「お風呂入ってきました。女将さんもいかがですか?」
    私は、さっき彼女の中に注ぎ込んでしまっていたので、気遣ってそう言った。
    『えぇ……。息子さん、本当に可愛いですね』
    若女将はそれには答えず、少し寂しそうに言った。私がその言葉にお礼を言うと、
    『私も、欲しいです……。さっきので、授かれたかな?』
    彼女は、熱っぽい目で私を見て言う。私は、匂い立つような彼女の色香に、クラクラしていた。さっきの二人みたいな若さもエロさもないが、大人の色気が私をくすぐる。
    「そんな……。ご主人に、なんて説明するんですか?」
    『大丈夫です。あの人ともしてますから……。でも、前田さんとする
    ときみたいにイケないから、赤ちゃん出来ないんだと思います……』
    私は、意味がわからずに聞き直すと、
    『女性は、深いオルガズムを感じてるときは授かりやすいんですって……』
    と、信憑性が薄そうなことを言う若女将。でも、その真剣な目は、それを信じている様子だった。

    「そんな事ないですって! ご主人としてればいつか……」
    『でも、もう40歳になりますから……。時間がないんです』
    「だったら、ご主人にもっとセックスを工夫してもらって——」
    私が言い終わらないうちに、
    『早くて、小さいんです……。前田さんと違って、弱いんです……』
    と、寂しそうに言う若女将。彼女の苦悩の深さが伝わってきて、いたたまれない気持ちになってしまう。

    何も言えない私。彼女は立ち上がり、出口に向かう。私は、なんと言ったらいいのかわからず、立ち尽くす。
    すると、部屋を出ていくとばかり思った若女将は、いきなり作務衣の下を膝までおろし、四つん這いになった。そして、胸を布団にくっつけるようにして、お尻だけを高く上げる。そんな姿勢を取ると、アソコが丸見えになる。
    その、二人のギャルよりは多少色素が沈着したアソコから、私が注いだ精液が流れ出ている。本当に、淫靡な姿だった。
    旅館の中のどこかに夫がいるのに、こんな風に他の男の子種を求める若女将。私の理性は、すぐに消し飛んだ。

    私は浴衣をはだけさせパンツを脱ぐと、そのまま若女将の熟した蜜壺にペニスを突き立てた。
    さっきハメた明奈ちゃんのそれより、女将の蜜壺はキツかった。フィストファックをしているかどうかの違いだと思うが、私のペニスのサイズには、明奈ちゃんの緩めの壺の方が合っているようだ。
    痛いくらいに締まる若女将の壺からは、ペニスを押し込んだことにより、さっき注いだ精液があふれ出る。

    『んぉぉおぉふぅ……やっぱり、ちがうぅ……奥、ヒィグゥ……前田さん、動いて下さいぃ』
    若女将は、背中をのけ反らせながらうめく。ギャルの張りのある体もいいが、この熟した身体は本当に抱き心地がいい。
    私は、少し意地悪をしたくなった。ペニスを引き抜き、ごく浅いピストンを始める。男側からすると、こんな浅いピストンでも、亀頭が包み込まれているので奥に入れるのと同じくらい気持ちがいい。でも、女性は違うようだ。

    『んっ! ン、あっ♡ あっ♡ ヒィ、あぁ、んンッ! イ、イジワル……』
    あえぎながらも、そんな事を言う若女将。
    「何がですか?」
    私は、少し意地悪な言い方で言ってみる。
    『い、入れて、下さいぃ……』
    泣きそうな声で言う若女将。
    「もう入れてるじゃないですか」
    さらにいじめるように言うと、
    『お、奥まで、前田さんのおチンポ、奥まで下さいぃ!』
    と、耳まで真っ赤にしておねだりをする彼女。

    「ご主人に悪いって思わないんですか?」
    私は、さらに言葉責めをしてみる。やったことがないので、少し声が震えたが、私なりに精一杯頑張ってみた。
    『あ、あの人が、悪いんです……。弱いから……前田さんのおチンポみたいに、逞しくないからぁ! 奥、突いて下さいぃっ! 子宮に直接、前田さんの逞しいおチンポで、子種注いで下さいぃっ!』
    と、若女将はご主人が聞いたら卒倒するようなことを叫び、懇願してきた。

    「ご主人のより、私のチンポがいいんですか?」
    私は、さらにいじめるように言う。でも、若女将はすぐに、
    『前田さんのおチンポの方が良いっ! 全然比べものになりません! 奥にぃッ! お願いぃっ! 突いて下さいぃっ!』
    若女将は、バックで繋がったまま私を見て、叫ぶように言う。

    私は、最高の気分で腰を突き出した。ビックリするくらい早く奥に突き当たり、コリッとした感触がした。子宮が全力で受精するために、降りてきているのだと思う。
    『ンギィぃんっ!! イィくぅっ! くぅアッ!!』
    奥への一突きで、若女将は驚くほど激しく果てた。


    『女将さん、死んじゃいそうw』
    いきなり明奈ちゃんの声がして、慌てて入り口を見ると、すでに全裸になった二人がいた。
    『待ってたのに……。パパさん意地悪です……』
    景子ちゃんが、悲しそうに言う。

    ビックリして声も出ない私。
    『ダ、ダメぇ、邪魔しちゃ……赤ちゃん、欲しいのぉ……』
    とろけた声で訴える若女将。

    『妊娠しちゃいたいんだw 旦那さんいるのに、凄いねw』
    明奈ちゃんが、ニヤけながら言う。若女将は、性行為の真っ最中を見られているのに、それは気にならないようだ。ただただ、受精の邪魔をしないで欲しいと思っているようだ。私は、少しだけ怖くなってしまった。まるで彼女が、猟奇小説に出てくる少し壊れた登場人物みたいに思えてしまった。

    『ダメ! さっきしてたのに、ズルイよ! 私だって欲しいもん!』
    景子ちゃんが、本当に我慢しきれないという感じで言う。

    『お、お願いします……私、時間がないのぉ』
    若女将はとろけた顔のまま、景子ちゃんに懇願する。

    『ほら、必死なんだから、ちょっと待ってなよ。次ハメてもらえば良いじゃんw その間、私が舐めててあげるから♡』
    と、明奈ちゃんが諭すように言う。

    『うぅ……わかった。早く代わって下さいね……』
    景子ちゃんはあきらめたように言うと、隣の布団に寝始めた。そして、そんな景子ちゃんのアソコを、嬉しそうに舐め始める明奈ちゃん。
    『んっ、ン、アッ♡ 明奈、噛んでぇ♡』
    景子ちゃんは、すぐにあえぎ始める。明奈ちゃんは、景子ちゃんの気持ち良いところを完璧に把握している感じだ。

    私は、目の前で始まったレズショーを見て、さらに欲情が高まる。その欲情をぶつけるように、腰を振り始める。奥にガンガン当たるが、かまわずに、さらに奥に押し込むように腰をぶつけ続ける。
    『んんぉっ! ンふぅあっっ! 凄いぃっ! おチンポ凄いぃっ! あたるぅッ! 子宮に当たるうっ!』
    若女将は悲鳴にも似たようなあえぎ声を上げながら、どんどん高まっていく。

    私は、そんな若女将と猛烈にキスをしたくなり、つながったまま体位を正常位に移行した。
    すると、彼女の腕と脚が絡みついてきた。彼女は、私から一滴も残らず吸い取るまで離さないという感じで私をホールドすると、キスをしてきた。人妻の舌が私の口の中を暴れ回っていると思うと、さらに興奮が増していく。

    すると、横で明奈ちゃんの悲鳴がした。
    『んンッぎぃっ!! 激しいぃよぉっ! ンギィッ! ンオォオオ゛ぉっ!!』
    死にそうな声で叫ぶ彼女のアソコには、景子ちゃんの両腕が挿入されていた。景子ちゃんは、恨めしそうな顔で若女将を見ながら、ガンガンと容赦なく両腕を抜き差ししている。ぐちょんッ、ぐぽんッと、信じられないような音を立てながら、明奈ちゃんのアソコは景子ちゃんの両腕を飲み込んでいる。

    いくら女の子の手が小さいとはいえ、本当に両手が入ってしまうなんて、CGでも見ているように違和感が大きい。

    『早くイッて下さい……。早く代わってくれないと、明奈死んじゃうかもw』
    と、ゾクッとするような目で言う景子ちゃん。でも、明奈ちゃんも若女将も、天国にいるので声が聞こえていない感じだ。

    『イィグゥゥーっ! イグッ! オマンコ壊れるぅッ!! 景子、ぶっ壊してぇっ! あぁぁああ゛あ゛あ゛ぁっ!! イグぅんっ!!』
    白目を剥くくらいに感じまくっている明奈ちゃん。

    『イクぅっ! おチンポイクぅっ! あなたより気持ちいぃのぉっ!! ゴメンなさいぃっ! このチンポで種付けされますぅっ!!』
    と、うわごとのように、この場にいないご主人へ話しかける若女将。もう、気持ち良すぎて周りが見えなくなっている感じだ。

    私は、本当に早くイカなければ、明奈ちゃんが壊されてしまうと思った。そして、私の限界もすぐそこだった。

    すると、
    『イイイィイイィーーッッ!! ぎぃっ!! 死ぬぅっ! 死ぬっ! ンおっぉおおおぉおぉおおおおっっ!!』
    と、白目を剥くレベルのあえぎ方になる明奈ちゃん。いくらこの部屋が旅館の一番奥にあって、離れみたいなところにあると言っても、ここまで声を出したらさすがにヤバいと思う。

    『子宮このまま潰しちゃう?』
    景子ちゃんが、とんでもない事を言う。
    『ヒィグゥッ! つ、潰してぇっ! このまま握りつぶしてぇっ! ぶっ壊してぇっ!!』
    明奈ちゃんは、目を見開き、血走った目で言う。景子ちゃんは、ニヤッと笑うと、身体に力を入れた。
    『オォおんっっ!! グゥッふぅぅーーっっ!!! ヒィぎぃっ!!』
    明奈ちゃんは絶叫し、痙攣するように身体を震わせると、グッタリと動きを止めてしまった。

    景子ちゃんはそんな明奈ちゃんを見て、優しい笑みを浮かべると、腕を一気に引き抜いた。ぐぽんッ! と音がして、ポッカリと大穴が空いたように広がっている明奈ちゃんのアソコ。ぴゅーーっと、おしっこか潮かわからないが、透明な液体が出っぱなしになる。
    景子ちゃんは、慌てず慣れた動きでタオルを敷くと、それはタオルに吸い込まれていった。


29  秘密 - 2015/05/01(Fri) 15:27 No.4495
    子供の大学進学も一段落したのを機に
    仲良くしてるママ友(Aちゃん)とふたり
    ツアーで安い海外旅行に行く事になりました

    童顔に見えるらしくって若い子に声を掛けられたりして
    ちょっと調子に乗っちゃってて
    ナンパ?案内してあげるみたいな感じだったので
    一緒に行動する事にしました、、、

    そして
    何処に行くの?ここ何?って怪しいと気付いた時には
    雰囲気が一転
    凄く馴れ馴れしい感じで抱き寄せられて
    キスを、、、Aちゃんも同様な感じで
    そしたら知らない中に他に3人、、、

    咄嗟にAちゃんと
    変に逆らわないで無事に帰れる事を一番に考えましょう!って

    結局はエロなナンパ氏だったみたいたけど
    Aちゃんとふたり5人もの男におもちゃにされちゃいました、、、

    でもAちゃんとふたりでホント良かった
    旦那なんかに絶対言えないし!
    そんなこんなで
    帰国後はAちゃんと変な絆?も出来ちゃってちょっとしたレズプレーも出来ちゃってます


30  エロ - 2015/04/27(Mon) 16:24 No.4493
    息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
    そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
    それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

    そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。


    『じゃあ、マッサージ続けますね♡』
    若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
    『たるんでて恥ずかしいです……』
    と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

    肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
    そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
    『オイルマッサージしますね』
    彼女はそう言うと、両手の平で私のお腹や胸や首筋にオイルを塗り広げていく。それは、想像以上に気持ち良かった。私は風俗にも行かないし、妻ともノーマルなエッチしかしないので、ローションプレイなどもしたことがない。

    いま、彼女の手の平でオイルを塗り広げられて、私は気持ち良くて思わず小さな声が出てしまう。
    『ふふw 気持ち良いですか?』
    彼女は、妖艶な笑みを浮かべてそう言う。いま、彼女の膣内には私の精液がたっぷりとたまっているはずだ。そして、全力で卵子目指して泳いでいるはずだ。
    彼女は、不妊に悩んでいると言っていた。そして、本気かどうかはわからないが、”授かれるかもしれない”と言いながら、私に中出しをさせた。確かに、私には息子という実績があるので、妊娠させる能力はある。でも、初対面の男性の子種を求めるなんて、私の理解をはるかに超えている。

    ふと横を見ると、息子が凄い寝相で寝ている。一旦寝たら、地震が来ても起きない息子だ。でも、少し胸が痛む。そして、妻にも申し訳ない気持ちになる。

    しかし、彼女の手の平が私の乳首に触れると、そんな気持ちも消えてしまった。オイルのついた手の平が私の乳首に触れると、信じられないほどの快感が走った。

    私は、乳首が気持ち良いとは知らなかった。女性が乳首で感じるのはもちろん知っていたが、男も同じように乳首が感じるとは、この歳まで知らなかった。
    『固くなってます♡』
    彼女は、私の乳首を指でこするようにして言う。そんな事をされると、さらに気持ちよさが増していく。
    「気持ち良い……です」
    私があえぐように言うと、
    『ふふw 失礼します』
    と言って、私に覆いかぶさってきた。そして、その豊かな胸で私の胸をマッサージし始めた。ボディマッサージとでも言うのだろうか? おっぱいでオイルが塗り広げられて行き、そして彼女の乳首が私の乳首に触れる。それは、声が漏れるくらいの気持ちよさだった。
    彼女の乳首もカチカチになっていて、その大きめの乳首が私の乳首に触れると、指で触られている以上に気持ちが良い。そして、その柔らかな胸でマッサージされると、夢見心地になる。

    そんなソープ嬢のようなマッサージを続ける彼女は、いきなり私の唇を指で触ってきた。
    『ここもこってますね♡ マッサージします♡』
    彼女はそう言うと、私に唇を重ねてきた。そして、ググッと舌が私の口内にめり込んでくる。
    彼女は、夢中でキスをしている感じだ。私の口の中の唾液をすべて吸い取り、自分の口の中の唾液をすべて私に注ぎ込むような、濃厚で卑猥なキスだ。

    こんな激しいキスをしながらも、彼女の指は私の乳首を刺激し続けている。私は、もう挿入したくて仕方ない気持ちになっていた。頭の中が、セックス一色……。いい歳して恥ずかしいが、そんな感じだった。

    『壺洗い、してもいいですか?』
    彼女は、驚くほど蕩けた顔で私に聞いてきた。おそらく、同じ建物のどこかには夫がいるはずだ。明日の仕込みとか、色々と忙しくしているはずだ。
    それなのに、彼女はいま他の男とキスをして、生のペニスを再び自らの壺に収めようとしている。
    私は、彼女の淫らさに少し尻込みをした。でも、一度火がついた欲情は、簡単には消えてくれない。

    「お願いします」
    私は、素直にお願いをした。もう、入れたくて仕方ない気持ちを、抑えきれなかった。

    そして、壺洗いを始めようと立ち上がる彼女。
    『あっ……。前田さんの情け、あふれてきました……』
    そう言って、少し足を広げる彼女。一瞬意味がわからなかったが、情けとは私の精液のことらしい。そう言えば、昔の官能小説に、そんな表現があった気がする。

    少し広げた足の付け根に、彼女の少し色素が沈着した陰唇が見えた。でも、比較的ビラビラも小さく、思いのほか色の薄い陰唇は、まだ未婚の女性と言っても通用すると思った。

    そして、そこから真っ白の筋が私のお腹めがけて走る。
    『ゴメンなさい……。垂れちゃいました♡』
    彼女はイタズラっぽく笑いながら、自分のアソコから垂れ流れてくる精液をアピールした。

    それは、彼女が少し力むと、驚くほどたくさん垂れ流れてきた。それが私のお腹にたまっていく。妙に熱いそれは、不思議と私を興奮させていく。

    『こんなに沢山下さったんですね♡ 本当に、授かれたかもしれません♡』
    彼女は、嬉しそうに言う。そして、私のお腹にたまった精液に、口をつけてすすり始めた。
    ズズッ……ズルズル……。イヤらしい音を立てて、私の精液が彼女の口に引っ越していく。

    そして彼女は、それを一息に飲み込む。
    『美味しい♡ ホント、喉に絡みつく感じ……。たまらないです……』
    彼女は、さらにトロトロになった顔で私に言う。

    私はそんな淫らな彼女を見て、もう限界だった。彼女を押し倒すようにすると、バックの姿勢にさせて後ろから一息に突いた。

    『んっフゥッ、オォっんっ!』
    彼女は、いきなり奥まで挿入されて、バックの体位のままのけ反るように天井を見た。そして、小刻みに震える体。

    「あれれ? イッたんですか?」
    私は、強烈に締め付けてくる膣と、ガクガク震えている身体で、彼女が軽くイッたことはわかっていた。
    でも、興奮しすぎて少しサディスティックな面が出てしまったのかもしれない。私は、顔を真っ赤にして恥ずかしがる彼女に、いじわるな言い方で聞いた。

    『は、はい♡ 前田さんのおチンポォ、赤ちゃんの部屋ノックしてますぅ……。そこは、まだ誰も住んでないからぁ、前田さんの種で赤ちゃん住ませてあげて下さいぃ♡』
    とろけきった顔で、とんでもない事を言う彼女。でも、その目はどこまでも真剣で、私は少し怖くなってしまった。

    少し気後れしてしまった私が固まっていると、焦れたように彼女が動いた。お尻を左右に振るように、そして、私に押しつけるように動かす彼女。
    『んっ! ンンッふぅ♡ 奥、凄いぃ……ホントにこんな……あ、あぁっ! ダメぇ、ノックしてるぅッ♡』
    上品な顔を快感で歪めながら、旦那さんではない私のペニスであえぐ彼女。本当に、人は見た目ではわからないと思う。浮気なんてするようには見えない彼女が、生で他人棒と繋がり、浅ましく自ら腰を振る……。彼女の見た目からはとても想像できないと思う。

    『んっ! ンフゥッ♡ ふぅおぉんっ♡ おぉおぉっ♡ 奥ダメェ、こんなの初めてぇ……あぁっ♡ 狂っちゃう、このおチンポに狂っちゃうぅっ♡』
    腰をぶつけるように動かしながら、どんどん高まっていく彼女。私は、二度目のセックスなので、多少は余裕があった。そして、あまりに必死な彼女の動きに、少しイジワルをしたくなった。

    「ご主人とするよりも、気持ち良いですか?」
    私がイジワルく聞くと、
    『ふぅあぁ、んっ♡ わかってる、クセにぃ……イジワル、ですぅ……このチンポの方が気持ち良いぃっ! お、奥に届いてるからぁッ! ンフゥッ♡ フゥッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ気持ちいいぃっ! あぁっ! う、動いて下さいぃっ! 突き殺してぇっ!!』
    我を忘れたように、あえぐ彼女。私は彼女の希望通り、腰を動かし始めた。

    彼女のリアクションから、奥が感じるとわかっていたので、奥に押し込むようなピストンを繰り返すと、
    『ンおぉおぉっ♡ ヒィア、あっ! 気持ちいいぃっ! それ凄いぃっ! ダメぇーっ! おおっぉおおお゛ぉっ!! イ、イキます……ダメぇ、イクぅっ! あなた、ゴメンなさいぃっ!! イクぅぅっ!!』
    彼女は叫ぶように果てると、電池が切れたようにグッタリとした。私は慌ててペニスを抜き、彼女の身体を拭いた後、下着や作務衣を着せていく。それでも、意識を失ったように眠り続ける彼女。私は、少し寝かせてあげようと思った。日々の疲れも大きいのだと思う。
    彼女に布団をかぶせると、私は浴衣を羽織って風呂に向かった。

    風呂に入ってさっぱりして、戻ってきてから起こしてあげよう。そんな風に思って部屋を出た。

    そして大浴場に入ると、時間も遅かったので誰もいなかった。私はシャワーを浴びると、外の露天風呂に向かった。当然誰もいないので、のんびりとお湯につかっていると、いきなり女湯への出入り口が開いて、
    『パパさんいたぁ!』
    と、明奈ちゃんの声が響いた。ビックリしてそちらを見ると、タオルで隠すこともなく、全裸の彼女がツカツカと歩み寄ってきた。大きな胸が、ユサユサと揺れて、本当にド迫力だった。
    その後ろには、身体にタオルを巻いた景子ちゃんが見える。私は、本当にラッキーな一日だなと思った。

    美人若女将と旦那さんの目を盗んでエッチをした後、若い女性達と混浴が出来る。もしかして、今日が私の最後の一日なのかな? と思うほどの幸運だった。
    明奈ちゃんはそのまま風呂に入ると、私のすぐ横に腰掛けた。景子ちゃんは身体のタオルを外すと、かけ湯をし始めた。見た目通りの対照的な行動に、私はつい笑みがこぼれる。

    私は、なるべく景子ちゃんの方を見ないようにしながら、
    「こんな時間に入るの?」
    と聞いた。
    『パパさんだってw』
    明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。すると、私の横に景子ちゃんが入って座った。
    私は、最高に興奮していた。両隣に、若い可愛い女の子が全裸でいる状況。私は夢の中にいるような気分になった。

    『汗かいちゃったんですよね?』
    景子ちゃんは、少し寂しそうに言う。私は意味がわからず、リアクションが出来なかった。

    すると、明奈ちゃんがニヤニヤしながら、
    『このチンポの方が気持ち良いぃっ! って、声でかすぎw』
    と言った。私は、一瞬で理解した。聞かれてしまった……。私は、恥ずかしくてそのままお湯に潜ってしまいたくなった。

    『パパさんでも、浮気しちゃんですね……そんなことしそうにないのに……』
    景子ちゃんは、落ち込んだ様子だ。
    『なに言ってんのw 声聞いて発情したくせにw』
    明奈ちゃんがからかうように言う。でも、景子ちゃんはそれを無視して、
    『女将さん、気持ち良かったですか?』
    と聞いてきた。私は、なんと言っていいのかわからずに、
    「は、はい……」
    と答えた。

    『パパさんがあんなエッチするから、景子嫉妬して凄かったんだよw 私、殺されちゃうかと思ったw』
    明奈ちゃんが物騒なことを言う。
    「え? 殺される?」
    思わず聞き返すと、
    『そうだよw ほら、見てこれw ガバガバにされちゃったw パパさんのせいだよw』
    明奈ちゃんはそう言うと立ち上がり、足を広げてアソコを見せてきた。すると、そこは見てわかるほど広がっていて、ポッカリと穴が空いているように感じるほどだった。

    「ど、どうしたの? これ?」
    私が心底驚いて質問すると、
    『嫉妬に狂った景子に、ダブルフィストされちゃったんだよw』
    と、ウィンクをしながら言う明奈ちゃん。
    『バカ……』
    景子ちゃんは、それを否定するでもなく、苦笑いしながらつぶやいた。

    『見たい?』
    子供のように無邪気に、明奈ちゃんが言う。私は、思わずうなずいた。

    すると、明奈ちゃんは景子ちゃんの前に移動する。そして、
    『見たいって♡』
    と、景子ちゃんに妙に可愛らしい声で言った。

    『まったく……。ローションは?』
    景子ちゃんは、急にクールな声で言う。急に、彼女が年を取ったように思えた。

    『へーきw 流してないからw』
    明奈ちゃんは、ニヤニヤしながら言う。
    『まったく……。流してから入りなさいよ』
    あきれたように言う景子ちゃん。急にキャラが変わったように思えた。

    景子ちゃんは右手を握り込み、拳にする。すると、いきなり明奈ちゃんのアソコに拳を押し当て、そのまま押し込んでいった。その、あまりに躊躇ない動きに、私はビビっていた。

    でも、景子ちゃんの右拳は、あっけなく明奈ちゃんの膣中に吸い込まれていった。
    『ンおぉオゥッ! い、いきなり!? キッツいって』
    明奈ちゃんは、景子ちゃんの拳を膣に突っ込まれて、一瞬白目を剥くような顔になった。でも、一旦入ってしまうと余裕があるみたいな感じになった。景子ちゃんのそれは、手首のところまで深く入っている。フィストファックという言葉も知っているし、AVでは見たことがある。でも、モザイク越しなので、どうせフェイクだと思っていた。

    それが、今目の前で、女の子の小さな拳とは言え、完全に埋没しているところを見ると、本当に驚いた。確かに女性は出産できるので、これくらいは出来るのかもしれないが、それにしても特撮に見えるくらいに違和感がある光景だ。

    『まだ子宮降りてるよw ふふw こうしちゃうw』
    景子ちゃんは、おとなしくて上品な感じだったのに、今は意地悪ないじめっ子みたいな感じになっている。こっちが本当の姿なのだろうか?

    『ヒィギィィッ!! 子宮握っちゃダメぇっ! うぅあぁあぁっ! ヒィ、ああぁっ! ダ、メ……強すぎ、ィいぃっ!! ンごぉっ!!』
    明奈ちゃんは、あえぎ声というレベルを超えて、断末魔の叫びみたいな声を出す。

    でも、だらしなく口は開いているし、よく見ると顔はトロトロにとろけている感じだ。
    『ウソw パパさんいるからって、遠慮しなくて良いのにw』
    景子ちゃんはニヤけたままそう言うと、雑に腕を動かし始めた。
    『ングゥッ! オォオオあぁっ! あーっ! イクイクっ! イッグゥッ!!』
    明奈ちゃんは景子ちゃんの雑なピストンに、死んじゃうのでは? と思うほどのあえぎ方をしながら、激しくイッた。そして、イッても腕を止めない景子ちゃん。
    『死んじゃうぅ! 景子ダメぇ! 止めてっ! ヒィグゥゥ……オォオッ! また来るぅっ! おぉあーっ!!』
    明奈ちゃんは続けざまに果て、景子ちゃんに腕を突っ込まれているアソコからは、盛大に潮を吹いている。温泉にビチャビチャと音を立てながらハメ潮を吹く明奈ちゃん。

    気の強そうな勝ち気な顔は、快感と恐怖に歪んで涙まで流している。

    『明奈、うるさいってw さすがにヤバいよw』
    景子ちゃんは、そんな事を言いながら腕を抜く。
    『だ、だって、怖かったよぉ……死んじゃう……。景子、チューして……』
    黒ギャルな見た目からは信じられないくらいに弱々しく、そして可愛らしく景子ちゃんに甘える明奈ちゃん。

    『よしよしw』
    景子ちゃんは、明奈ちゃんの頭を優しく撫でながら、そっとキスをした。それは、カジュアルレズの軽いキスではなく、ガチレズの濃厚なキスだった。

    泣きながらキスをする明奈ちゃんと、男みたいに荒々しくキスをする景子ちゃん。見た目の印象とは真逆な感じだ。

    あっけに取られながらそれを見ている私に、
    『そうだw パパさんに入れてもらえば? 私のダブルフィストより、パパさんの片腕の方が強烈かもよ♡』
    景子ちゃんが言う。

    『うん♡ 死んじゃうかも♡』
    泣いていたのがウソのように、楽しそうに言う明奈ちゃん。急に矛先が私に向き、一気にドキドキし始めた。

    すると、明奈ちゃんは風呂の横にある木のベンチに座り、大きく足を広げ、なおかつアソコも左右の手で思いきり押し広げながら、
    『パパさん、グチャグチャにして♡』
    と、トロンとした目で言う。

    『明奈、その顔ヤバいってw 放送禁止レベルだよw』
    景子ちゃんが、とろけきった顔の明奈ちゃんにダメ出しをする。私は、あまりの超展開に固まってしまった。

    すると、本当にいきなり、景子ちゃんが私にキスをした。そのまま舌を差し込み、グチャグチャにかき混ぜるようなキスをする景子ちゃん。
    さっきの若女将とは違う舌の感触に、私は一瞬で火がついた。すぐに私も舌を絡めると、景子ちゃんは嬉しそうな目になり、さらに私の口の中を荒らしてくる。

    『ホント、景子はおじさん好きだよねw』
    アソコをクパァと広げたまま、明奈ちゃんがあきれたように言う。

    『うっさいw 明奈のショタ好きよりはマシでしょ? 隼太ちゃんに手出したらダメだよw 逮捕だからw』
    景子ちゃんが、ドキッとするようなことを言う。

    『さすがにまだ無理w あと2年かな?』
    真顔で言う明奈ちゃん。本当に、12〜13歳と経験がありそうだ。
    『ウソばっかりw 本当はしたいんでしょ?』
    景子ちゃんが探るように言う。


31  泰子 - 2015/03/05(Thu) 15:58 No.4427
    少し前に 結婚20年の記念日に夫と2人だけで
    旅行に行ってきました
    私43歳 夫は45歳
    新婚旅行以来です  2人だけは
    ホテルに着き、部屋に行って浴衣に着替えのんびりしてたら
    夫が取ってあるから行こう

    時間指定で 1時間
    2人だけの野外露天風呂です
    最近 夫に裸を見せたこともなくて、恥ずかしかったわ
    森林と海が見えました
    浴槽に足だけ入れて座ってると
    抱きつかれてキス
    まだ明るい野外で、愛撫され
    キスしながら乳房とクリから指でかき回されてから
    夫の物が入ってきました
    久々のエッチ
    明るい野外だったから、物凄く早く感じてしまい
    逝っちゃいました
    夫の物を銜えてたら、びっくり また大きくなって
    2回連続しちゃったの
    夫も新しい環境だったせいかもね

    夜はお互い飲み過ぎて 無し
    朝、早くは求めてきたから、エッチしました
    また明るい野外でしたいわ


32  - 2011/07/26(Tue) 15:04 No.2737
    今年、大学を卒業した一人娘がいます。
    4年間東京の大学へいき、地元に戻ってきて4月から働きはじめて、
    初給料で親孝行するねっていってくれて、我々夫妻を温泉につれて
    いってくれると言う約束だったのですが、私の妻の会社都合で仕方
    なくいけなくなり、私と娘だけで行く事になりました。
    別々の部屋を取ると高くつくので、同じ部屋に泊まることになって
    いましたが、娘は全然気にしてないようです。
    娘は、すごく優しいく、頭もいいけど、唯一男がだらしない。
    まぁそれはさておき、私はゆっくり温泉につかり、すっかりリラッ
    クスモード。そして、部屋で夕食をとったンだけど、支払いは娘
    なので、俺はビールも頼まず食事をした。
    でも、食後にビールが飲みたくなり、コンビニでも買いに行こう
    かと思ったら、娘が買いに行ってくれるというので5千円渡し
    ました。娘はビール6本にチューハイ3本買ってきました。
    さすがに多いだろうと思ったけど、娘が横にきて、コップに
    ついでくれたので、結構飲んでしまった。娘にもついでやったが
    娘はお酒が弱いようでビール2本ぐらいか飲んだところで
    もうロレツが廻っていない。
    俺はどうせ寝るだけだしと思ってそれでも娘にお酒をついだ。
    というより俺に寄りかかってくれている娘がうれしかった。
    娘は「いつまでも元気でいてね」っていってくれて、俺は
    涙を流してしまった。
    娘は俺に寄りかかったままうとうとしだした。
    そして、俺の膝をまくらに寝始めてしまったが、俺はすごく
    心地よかったのでしばらくそのままにしていた。
    そしてふと、娘の胸元を見ると、浴衣の隙間から胸が・・・
    娘は完全熟睡状態。
    軽く胸をさわってしまった。
    でもさすがにそれ以上はできず布団をひいてやり、娘を
    抱きかかえて、布団に寝かせました。
    娘はちょっと眼を覚ましたようで、両手を俺に向けて
    甘えるしぐさをしてきました。
    「こっちきて」っと娘は確かにそういいましたが、きっと
    誰かとまちがってるのか?それとも酔っ払ってワケが
    わかってないな?と思ったが、言葉に甘えることにしました
    娘は俺に抱きつきてきました。
    そして娘はキスをしてきたんですが、びっくりしたことに
    舌も激しく絡ませてきました。
    娘はみずから、裸になり、俺の首すじや耳や乳首などを
    なめまくってきて、俺の息子をにぎり、自ら上に乗って
    挿入してきた。
    娘のよがりっぷりにはすごいものがありました。
    もちろん、避妊具なんて考えてもないのでないので
    娘のお腹にだして、終了したんですが、俺もけっこう
    よっていたのでそのまま寝てしまっていた。
    夜中の3時ごろだったか、俺は娘に起こされました
    「もしかして、私とエッチしちゃった?」と聞かれた
    ので「お前に犯されたわ」っていったら・・・
    娘はしばらく無言になって・・・「私から?」って
    聞かれたので「当たり前だ」と答えた。
    娘は納得したのか「そっか・・・まぁ大好きなお父さん
    だからいいかぁ」って開き治ってました。
    俺は笑ってしまった。
    「どうだった?」って娘に聞かれたので「すごかったぞ」
    って率直に答えると娘は「気持ちよかった?」って聞いて
    きたので「すごくよかったよ」って言ってあげました。
    「もう一度したくなる?」って聞いてきたので、素直に
    「なるなる」っといいました。
    そして、自然と2回戦へ突入
    先ほどとは娘の勢いがちがうが、娘はかなり敏感なよう
    で俺の指で何度も昇天
    娘のフェラはかなりエロく玉なめから・・・アナルまでなめて
    来て50歳の俺としてはめったにない。一日2度の射精
    をした。もちろん中出しなんてはしない。お腹にだして
    その後娘は、綺麗に息子をまた舐めてくれました。
    そして、朝まで恋人同士のようにキスをしていました。
    娘はまたしようねっていってくれし、妻の目を盗んでは
    一緒にお風呂にはいったり、エッチしたりしてます。


33  白髪まじり - 2015/04/26(Sun) 19:58 No.4490
    最初に妻のスペックを説明したいと思います。32歳159cmB96W59H89と、48歳の私にはもったいないグラビア体型で、雰囲気は「はしもとまなみ」を色黒にしてちょっときつめにしたようなかんじです。ゴールド系のアクセサリーをよく身につけるため20代に良く間違われ、街でも声をかけられるそうです。
    特にバストは一緒に混浴に行くと男が沢山寄って来てちら見しにくる自慢のバストなのですが、色黒で豊富な性体験なせいか500円玉くらいのコーヒー牛乳色の乳輪は好みが別れると思います。(豊富な性体験については後日皆さんのリクエストで..)

    結婚するきっかけは平日の長期間温泉旅行で知りあった事でした。今にしてみれば運命的な出会いでした。混浴温泉のある中規模の有名な宿でした。
    午後の早い時間到着してしまい平日のためか私一人で貸し切りかと思いましたが、小さなおみやげ売店コーナーにスタイルが良く、体のラインが出るようなぴったりとしたカモフラージュ柄のタンクトップに、薄いカーチディガンのようなものをはおっており、首もとからゴールドのネックレスが何本かぶら下がっている綺麗な女性がちらりと見えました。内心うれしくて心がときめきました。私もまっすぐおみやげコーナーに行こうかと思いましたが、チェックインしてすぐに向かうとしらじらしいと思い我慢してエレベーターに向かいました。
    そこでエレベーターを待っていると、先ほどの女性が沢山のおみやげを両手に抱えやってきました。両手に手提げ紙袋に加え脇にもお菓子箱のような物を抱えているせいか、彼女の巨大なバストがカーティガンからはみ出て強調されてしまい、一瞬で虜になってしまいました。しかもタンクトップは非常に薄手で透ける素材のせいか彼女の下着もうっすら見えていました。

    もっと見たい気持ちを精一杯抑え、「重そうですね。少しお持ちいたしますよ。」と声をかけると

    大変申し訳なささそうな声で、「いいんですか、すみませ〜ん。」と甘えた返事が返って来ました。


34  会社員 - 2015/04/24(Fri) 20:46 No.4481
    その日は土曜日で、妻は友人(Aさん)と二人で隣県の温泉に一泊旅行に出かけて行きました。久しぶりに一人でのんびり映画でも見ようと思い玄関に来たとき、電話の音が…妻からでした。
    脱線事故で電車が動かない…復旧するには、早くても夕方ごろまでかかるらしいというのです。妻が家を出てから既に2時間近くたっていたと思います。

    車で旅館まで送迎してほしいと泣くような声です。代わって出た連れのAさんからも、ご迷惑おかけしますが是非よろしくお願いしますと懇願されます。旅館の方は部屋が一緒になってしまうが私たちは構わないのでご了解くださいと云います。

    今回の旅行は、妻がずうっと前から楽しみにしていたのを知っていますから、中止になれば次は何時になるか…多分、駄目になるだろうと思いました。当初は3人で行く予定が、直前になって1人が急病でキャンセルしたとの話も聞いていました。
    今キャンセルすれば多分、100%の違約金を払うことになる…と思いました。

    映画以外特に用事もありませんでしたし、内心では、この際恩を売っておくのもいいかなと思いましたので、行くことに決めました。

    思いがけない事情で、転がり込んだ旅行です。二人を電車の始発駅前で乗せて出発しました。初対面のAさんはとても気さくな方で、直ぐにうちとけてまるで家族旅行のようでした。

    目的地までは直行で約4時間位の行程ですが、途中、妻たちの希望であちこちの観光地などを巡り、旅館に着いたのは夕方5時過ぎ頃でした。


35  旅行@H体験 - 2015/04/17(Fri) 17:03 No.4470
    取引先の部長に誘われたって部長さん夫妻(50代?)と
    温泉に行く事になったからっと一方的に決まってた旅行でしたが
    夜旅館のラウンジに3人で行った時に
    あなたが”部長とダンスでも!”って言うし
    絶対部長なんかじゃなくってネットで知り合った誰かだと思ったし!
    また変態な事考えてるんだろって思ったから ”日頃のあなたが悪い!”
    部長さんがキスして良い?って聞いて来た時
    もう〜どうせキスだけで終わらない癖に!って
    私もちょっと酔ってて
    キスを受け入れたらそのまま触られて、、
    柱で陰になってたところで
    逝かされちゃったのよ!
    ご主人には内緒だよ!って言われて
    ホントに部長さんだったんだ!!!

    部長さんのも触っちゃってたぁ
    やべぇやべぇ、、、


36  俊雄 - 2015/04/16(Thu) 21:24 No.4469
    セールスの仕事で全国を回っている。歌が好きで出張先でもカラオケルームによく行く。先日、東北のある町に泊まったとき、町に出てカラオケボックスに行った。たまたま満員ですと断られたところへ出て来た60代の老婦人が私の部屋へどうぞと誘ってくれた。60代の女性二人だった。一緒に歌ってジュエットしたりしてすっかり盛り上がった。カラオケのあと、僕が泊まっているホテルのバーに誘って僕がおごった。
    飲んでいるうちに話が盛り上がって、結局僕の部屋に二人の老女が来て、僕は二人とHした。3Pだ。白髪頭の老女と20代の僕と3人で絡み合って、60女のすさまじい性欲に圧倒された。二人の中に吐き出してグロッキーになった僕のものを二人は吸ったり、しごいたりして無理矢理立たせて2回目、3回目をせがんだ。そのたびに声を上げて逝くのだ。


37  西藤 - 2015/03/30(Mon) 11:07 No.4450
    私たち写真倶楽部の年に一度の撮影旅行です。
    夕食の時間に皆が撮影した写真を見ながら飲むのですが今回はモデルを使い撮影会をしました。


38  朝子 - 2014/11/14(Fri) 22:44 No.4297
    夫を亡くした40代の私と同じような友人と二人で山に行きました。山小屋で4人の若い男が一緒になりました。
    友人と二人で夕食のおにぎりを食べようとしていたら、4人組の若者に声をかけられて一緒に食べることにしました。彼らはビールやウイスキーを用意していて、すすめられて頂きました。息子のような年頃の若者に囲まれていい気持ちになり、すすめられるままに飲んですっかり酔っぱらいました。
    気がついたら男に組み敷かれていました。抵抗する力もなく犯されて次に違う男にのしかかられて、隣では友人がやはり男に犯されていました。結局、私と友人は4人の男に犯されました。


39  けん - 2015/04/12(Sun) 16:59 No.4460
    軽い露出プレイが趣味の36歳と妻27歳の夫婦です。そんな私たちが一番安心して露出出来るのが混浴温泉。
    その日行った温泉は季節はずれもありガラガラで、ちょっとガッカリしていました。
    そんなこともありついお酒を飲み過ぎてしまい、寝る前にもう一度混浴温泉に入ろうという事で行ってみると、男3人の先客がいました。
    ちょっと離れた所に入っていると3人の中の一人が僕に話しかけてきたした。
    お酒も入っていて話しも盛り上がっていた時、ふと妻を見てみると、後の二人の男がいつも間にか妻の所に来ていて、一人が妻を後ろから抱きしめて妻のおっぱいを揉みしだいて、もう一人は妻に激しいキスをしていました。
    僕はびっくりして何も言えずにいたら、さっきまで話していた男が「自分の妻が他の男に弄ばれるところなんてなかなか見られないだろう」と。するとその男も妻の所に行き、さっきまでキスされていた妻の口に大きく勃起したモノを押し込みました。
    妻の目が僕の方を見た時、僕は黙って頷いていました。
    それから妻は3人の男達に口に咥えさせられ、下から激しく突き上げられ、おっぱいをわし掴みにされ何回何回も逝かされてしまいました。
    僕はそれを黙って自分のモノをしごきながら見ていたした。
    それ以来、露出プレイの他に複数プレイも趣味になってしまいました。


40  僕の相姦 - 2015/04/10(Fri) 14:37 No.4459
    母の郷里にいった時のこと、母の実家に泊まりで僕がお風呂
    に入っていると母が入ってきた驚きで、そのとき初めて母の裸を目の前で見ていた
    「そんなに見てないの」
    思わず見てしまっていた、母に言われ自分の前も隠さずにいいて思わず隠したが遅かった。ムクムクと目覚めてきてしまい、母に見られていた、母が僕の体を洗って、交代に母の体を全身を洗うように言われ背中はもちろん、胸とアソコも直接手で洗わせて触れさせた
    「秘密、大きな声はだめね」
    そして咥えてもくれた、お風呂から出る時
    「浴衣一枚だけでいいのよ、下着はいいわ」
    母も浴衣一枚だけにして、部屋に入ると二つ並んだ布団を
    くっつけた母が浴衣を脱いで裸になると布団に入り、僕も裸で布団入り、母と初体験の夜を過ごした思い出の夜になった。


41  仮性ジジイ - 2012/01/05(Thu) 09:14 No.3057
    もう、だいぶ前ですがある会社で社員旅行が企画されました。都内に8営業所あり年中無休なので一同に集まるのは不可能で、一つづつ交代で実施する事に。
    酒が飲めない私は幹事に任命されました。
    女性事務員のいない、10人の小さい営業所です。マイクロバスの手配から旅館の予約、観光地の見学予定と慣れない幹事の仕事をこなし当日を迎えました。
    バスの中からみんな、飲み始め楽しい旅行となりました。旅館に到着し宴会が始まりました。コンパニオンを10人呼びました。当然宴席は乱れみんな好き放題、(限度はありますが)抱きついたり、胸を揉んだり。ソコソコやらせて上手く逃げているさすがプロのコンパニオンだな、と少し冷めた目で見ながら羨ましかったです。まだ、若いし酒も入っていないので私には出来ませんでした。二時間を回りそろそろ時間だなと思っていたら、リーダーらしきお姉さんが私に
    「みんな、二次会に行きたがっているんですけど、いいですか?」
    私は所長に耳打ちし許可をもらいました。もっとも一番エロく鼻の下を伸ばしていたのは所長でしたが。
    何人かに分かれカラオケや外の飲み屋に行ったようです。私は幹事の仕事に疲れ部屋で休む事を告げ後はよろしくと、コンパニオンのリーダーに頼み部屋へ戻り(幹事部屋と称しシングルの部屋を用意しておきました)風呂に入り直しました。風呂から上がろうかと立ち上がった。
    そこへ、ノックの音。(誰だ?みんな飲みに行ったはず)
    ビショ濡れのまま、タオルを腰に巻きドアを少し開け、「はい、誰?」
    そこには先ほどのコンパニオンのリーダーが。
    (え!何かあったか?飲みすぎて倒れた?)
    「どうしました?何かありました?」
    「本日はありがとうございました。お礼に伺いました」
    と言うとスッと部屋に入ってきました。
    「あっ、いやいいっすよ。お礼なんて。お互い仕事だし。」
    「いえいえ、今時なかなか延長もなくて、みんな喜んでいるんです。でも、さっきの席ではあまり幹事さんが楽しんでいらっしゃらなかったみたいなので、みんな女の子相手に良い事して楽しんでいらっしゃたのに、所長さんなんて私と踊った時、固くなってたんですよ(笑)」(スケベ所長!)
    「そんないいですよ、オレ酒飲めねえし。シラフじゃあんな事出来ないでしょ?」
    「だからここなら誰もいないし、やりたい事出来るじゃない?みんなそれぞれカップルになっちゃったし、私は幹事さんの担当になりました!」
    と言いながらバスタオル一枚のオレに抱きついてきました。(いいのかなあ?ほんとに?)


42  旦那 - 2015/03/30(Mon) 11:42 No.4451
    以前「初めて妻と入った混浴で…」を書いた一児の父です。
    新たな展開が有ったので報告させて頂きます。

    私には33歳になる妻(美奈)と6歳になる息子(衣月:いっちゃん)がいます。
    前に3人で旅行に出掛け、混浴のある温泉で妻のエッチな姿を見られる興奮を味わいました。
    それ以来、妻の裸体が他人の目に曝け出される姿が頭から離れず、モヤモヤしていました。
    妻もきっと…。

    もう一度、妻の恥ずかしい姿を他人に…そう感じていた私は、露天風呂のある場所を探していました。
    メジャーな所では面白みも無いと思い、マイナーで秘所的な所を探しました。
    そんな時、”露出・混浴”キーワードで検索した口コミに目を引かれたんです。

    『妻と2人、混浴を探し見つけた秘所!山奥で人気が少ない所だったが、近くで工事が行われていて
     出稼ぎで来ていた体格の良い男性達に妻の裸体を惜しみなく見せつける事が出来ました。
     妻のマンコやアナルを多くの人に見て頂き、終いには胸やマンコを惜しみなくお触りタイム!
     本番は断りましたが、妻も私も大満足でした。直ぐ近くに旅館もあるので、歩いて行ける距離ですよ』

    場所を調べると、車で小2時間程の山中。口コミ通り、露天風呂の直ぐ近くに1軒の旅館がある他は
    何も無い所でした。
    ネットで調べながら、妻のエッチな姿を想像し興奮で満ち溢れていました。
     ”なぁ!今度旅行にでも行かないか?”
     ”どうしたの?急に”
     ”後輩がこの間旅行に行って来たって聞いてさぁ…良いなぁって思ったから”
     ”そうね!いいけど…何処に行くの?”
     ”メジャーな所じゃ、面白みも無いし…ちょっとマイナーな所はどう?”
     ”ん〜いいけど…”
     ”後輩に秘所を教えて貰ったんだけど…どうする?”
     ”何処?”
     ”俺も良く分からないけど、車で小2時間の所みたい”
     ”ん〜任せるわ”
     ”分かった”

    色々調べたりするのが苦手で面倒くさがりな妻がこう言う展開になるのは分かっていました。
    ”アダルト的な口コミで見つけた”何て言える筈も無く、後輩の名前を出して安心感を与えれば
    きっと妻も任せるって言うと思っていたんです。
    旅館に電話を掛けると、案外安価!しかも休日だと言うのに”部屋は2階・3階のどちらがいいですか?”
    と聞く位空いている様子です。

    当日、車に妻といっちゃんを乗せ走る事2時間弱、ちょっと開けた温泉街を通り過ぎ、更に数キロ
    山奥に入った所に例の旅館がありました。
    駐車場はガラガラで、従業員の車なのか?客の車なのか?数台停めてあった。
    玄関を入ると、昭和の空気を醸し出す雰囲気で、女将らしき女性が近寄って来ました。
    大した手続きも無く、3階の部屋に案内されると女将は旅館内の案内と食事の話を始めたんです。
     ”お風呂ですが、1階奥に大浴場と露天風呂があります”
     ”露天風呂かぁ!”
     ”少し歩くと混浴風呂もあるんですよ”
     ”混浴風呂ですか?”
     ”え〜、風呂好きなお客様は一度は入って行かれますよ”
     ”そうなんだ!いっぱい人が居るんですか?”
     ”いえいえ!多分貸切状態だと思います。今日は当旅館もお客様が少ないですから”
     ”へぇ〜貸切だってよ!行ってみる?”
     ”そうね!貸切ならいっちゃん騒いでも大丈夫だしね”
     ”じゃ、後で行ってみるか”

    全て予定通りな展開でした。
    妻が貸切と言う言葉にホットした表情を浮かべたが、誰かに見られる不安に安心したのか?
    いっちゃんが騒いでも大丈夫と安心したのか?は分かりません。
    しかし、女将が”貸切状態だと思います”と言う言葉には私はちょっとガッカリしたのは言うまでも
    ありません。口コミでは”近場で働く工事現場の人が入って来る”と書き込みされていたのに…。
     ”夕食前に混浴風呂でも入って来るか”
     ”そうね!暗くなると怖いし”
    浴衣に着替えた私達は旅館を出て裏手に在ると言う混浴風呂を目指しました。
    木々に囲まれた山道を降り始めると、川の流れる音が聞えやがて小さな小屋が見えて来ました。
    混浴風呂と書かれた看板の下を通り建物の中に入ると脱衣場が設置されていました。
    誰も居ない貸切状態。私達は服を脱ぎ自然に囲まれた露天風呂に浸かったんです。
    それ程大きな風呂ではありませんが、家族3人で寛ぐには十分な広さです。
    いっちゃんもバチャバチャしながら泳ぎだし、喜んでいました。
    目の前には白い肌に大きく張り出す胸を覆う様にタオルが巻かれた妻の姿があり、本当は
    この姿を工事現場の親父達に…そんな事を想像していた私でした。
    想像とは裏腹に何事も無く時間が過ぎ、妻といっちゃんは湯船を出て脱衣場へ向かいました。
    いっちゃんの身体を拭き始める妻!私も湯船を出て脱衣場へ向かおうとしていました。
    そんな時でした。
    脱衣場へ40代〜50代の男性3人が入って来たんです。
     ”お〜珍しく先客かぁ〜”
    家族3人と言う状況に、油断していた妻はタオルを巻く事もせず、全裸でいっちゃんに服を着せ始めており
    無防備な状態でした。
    ハッと驚く妻は顔を赤らめながら、男性達に背を向け軽く手で胸を覆い隠しました。
    しかし、時遅しって感じで、男達に全裸を見られたのは間違いなく、厭らしい目つきで男達は妻を
    見ていました。
    そんな中、いっちゃんが”ママ!水飲みたい”と言い出し、パンツ一枚で男達の後ろに設置されていた
    水道へ走り出したんです。
    妻もいっちゃんが水を飲みに行った瞬間に、近くに掛けていたバスタオルを手に取り胸から陰部を
    覆い隠しました。
    とは言え、バスタオルは全身を覆う程の大きさも無く、前を隠すのが精いっぱいでむしろ厭らしく
    見えていました。
    それでも妻には恥ずかしいと言う状況から少しでも脱する事に安心感もあったんでしょう。
    そんな妻を更なる状況に追い込んだのはいっちゃんでした。
     ”おい!坊主何してるんだよ!冷てぇ〜なぁ”
     ”ママ…水がいっぱい出ちゃった…”
    レバー式の蛇口を上まで全開で開けた勢いで水が溢れ出て、辺りに飛び散った上に、コップは
    勢いで床に落ちて辺りを濡らしていました。
    直ぐ後ろの男性にも水が飛び跳ねズボンが濡れた様子です。
    慌てる妻がいっちゃんの元へ行き、レバーを戻したものの辺りは水まみれでした。
    しかも一瞬の出来事で、妻も動揺したのか?前を覆っていた筈のタオルは肌蹴、大きなFカップの胸は
    片側がすっかり丸出しになった上に、陰部も薄い毛が丸見えです。
     ”本当にすいません!”
     ”奥さん、ちゃんと見ていないからこんな事になるんだよ…ズボン濡れたよ”
     ”どうしたらいいのかしら…すいません”
     ”謝る前に、この濡れたズボンを奥さんのタオルで拭いてくれよ”
     ”あっ、ごめんなさい”
    動揺を隠せない妻は、慌てる様に男性の前に膝立で座り手にしていたタオルで濡れたズボンを
    拭き始めたんです。
    何とも言えない厭らしい光景でした。
    上半身裸の男性の前に膝立で全裸の妻が男のズボンを拭いているんです。
    まるで今から男の股間を剥き出しにし、一物を咥える様な想像を掻き立てます。
    40代半ばの男性からは、妻の巨乳が丸見えだったんでしょう。目を見開き、妻を眺め下ろす様に
    厭らしい視線を送っていました。
    そんな妻の背後に50代の男性が歩みを始め、いっちゃんの元にしゃがみ込むと、
     ”坊主!水飲みたかったんだろう”
    そう言って新しいコップに水を汲んで渡してくれました。
    そして男性は、ニヤニヤしながら下に落ちたコップを拾い顔を低くしながら膝立の妻のお尻から
    陰部に視線を送り始めたんです。
    浴室から窓を挟んで見える何とも言えない状況に、私の興奮は最高潮に高まり股間を熱く
    させていました。
    作業員も妻と子供しかいないと思ったのか?行動がエスカレートし始めたんです。
    ズボンを拭かせていた男性が”奥さん、布の中も拭いてくれないか?冷たいんだよ”と言い出し
    ズボンのファスナーを外すと膝元まで引き下げ始めたんですが、ワザとらしくパンツも一緒に
    下げたんです。
    妻の目の前に男性の肉棒が露わに…それは私の物よりも大きく太い立派な物でした。
    既にフル勃起状態の肉棒は今にも妻の顔へ付く勢いです。
     ”あらら!間違えてパンツまで下げちゃったよ!まぁ風呂なんだから仕方ないか”
     ”健さん何やってるんだよう!奥さん巨根を目の前に困ってるだろう”
     ”そうそう!奥さんこれから床も拭かなきゃイケないし、そんな物見せられても…ねぇ”
    50代男性に言われるまま、妻は男性の肉棒から視線を外し、持っていたタオルで床を拭き始めたんです。
    全裸で四つん這いになりながら床を拭く妻に、”私も手伝いますよ”と50代の男性が全裸で座ると
    妻の背後からお尻を眺める様に位置取りをしジロジロと見ていました。
    他の2人もニヤニヤしながら妻の辺りに座り、完全に妻の裸体に視線を送っています。
    終いには、後ろに居た男性が妻のお尻に顔を押し付け”あっすまん・すまん”と偶然ぶつかった様に
    計らい”奥さんのお尻柔らかいのう”と誤魔化しながら手で妻のお尻の感触を楽しんでいたんです。
     ”すいません!ちょっと困ります”
     ”本当、若い身体は張が良くてスベスベだな”
     ”そんな…あんまり見ないで下さい…恥ずかしいわ”
     ”素敵ですよ!こんなに綺麗な奥さんを持つ旦那さんが羨ましいわ”
     ”お願いです。ここは私1人で拭けますから、皆さん風呂に入って下さい”
     ”そんな事言って…奥さんもっと見て欲しいんじゃないか?”
     ”違います…本当に困るんです。子供も居るんですから”
     ”坊主なら、トイレに入ったよ。それに奥さんさっきからアソコがテカテカしているんだけど”
     ”そんな事ありません”
     ”ホラホラ、こんなに濡れ捲って…太腿までお汁が溢れちゃってるよ”
     ”風呂上りで…拭き残しなんです”
     ”そうかなぁ!エッチな事考えてるんじゃないか?”
     ”違います”
     ”前にも居たんだよね!見られると興奮するって言う奥さん!”
    男性3人に囲まれた全裸の妻。今にも犯される状況に、私は流石にマズイと思い近くにあった桶を
    音を発てる様に置いたんです。
    誰も居ないと思っていたんでしょう。3人が慌てる様に立ちあがり浴槽の方へ視線を送って来ました。
    私は気づかないフリで体をタオルで拭きながら脱衣場の方へ歩き出すと、男性達も入れ替わる様に
    浴槽に向かい、すれ違い様に”旦那居たんだ!”と悔しそうに呟いていました。
     ”どうした?床に座り込んで…”
     ”えっ…いっちゃんが水溢しちゃって” 
     ”そうだったのか?お前、裸で拭いてたのか?さっきの人達に見られたんじゃないのか?”
     ”ん〜仕方なかったの!”
     ”まぁ、混浴なんだから裸見られても仕方ないか?”
     ”そうね”
     ”見られて興奮した?前にも…そんな事あったし…”
     ”もう!しない…”
     ”そうか?どれ…”
     ”もうエッチなんだから…いっちゃんも居るんだから…ダメよ”
     ”そうだな!後でのお楽しみ?”
    間もなくいっちゃんがトイレから出て来て、私達3人は旅館に向かいました。

    帰り道、妻の後ろ姿を見ながら他人に見られている妻の姿を思い出し、股間が冷める事はありませんでした。
    妻も自ら見せていた訳ではありませんが、見られる事に興奮し濡らしたに違いありません。
    私の欲求は深まるばかりで、更なる興奮を求めていたんです。

    夕食の時間になり、指定された部屋に向かうと20畳程の部屋に案内され、御膳が用意されていました。
    私達3人の御膳の前には他に3人分の御膳があります。
    夕食を食べ始めると、女将が部屋に入って来て
     ”混浴風呂如何でした?”
     ”大自然の中の風呂は気持ち良かったですよ”
     ”そうですか!皆さんそう言ってくれるんですよ”
     ”お酒でもどうぞ”
    女将にお酌され、妻も私も酒を飲み始めると、襖が空き他のお客さんが部屋に入って来たんです。
     ”女将!酒・酒!”
     ”はいはい…連泊のお客様なんですよ”
    妻と振り返り見て驚きです。
    風呂で会った作業員だったんです。
     ”あ〜先程は…どうも”
     ”あら!お知り合い?”
     ”いや〜混浴でね…”
     ”え〜”
     ”そうだったんですか!混浴で裸の付き合いって奴ですね”
     ”まぁ!そんな所かな?(笑)”
    女将は状況を理解しておらず、お互いの席を行き来しながらお酌をしてくれました。
    広い部屋とは言え、作業員との席は向かい合わせで2m先には彼らが居るんです。
    意識しているせいなのか?彼らが妻をジロジロ見ている様に感じてなりません。
    妻の視線もいっちゃんに向けられ、決して彼らに向けようとはしません。
    確かに彼らに散々裸体を見られた上に、アソコもアナルも真近で観察されたんですから、恥ずかしくて
    堪らないでしょう。しかも彼らの逞しい肉棒を妻は見ており、40代半ばの男性性器は目の前で…。
    普段はあまり酒を飲まない妻も、何かを忘れる様に女将の酒を口にしていました。
    この日は私達3人と作業員3人の貸切状態だった事もあり、食事(酒飲み)は長い時間、続いたんです。
    いつしか作業員も私達の元へ来て、酒をお酌する様になり、彼らの仕事の話やプライベートな話に
    盛り上がりを見せていました。
    妻もいつしか彼らの話に笑みを浮かべ、溶け込んでいました。
    やがて、いっちゃんが飽きて来たのか?部屋中を駆け回ったりすると女将が
     ”いっちゃんオバちゃんとゲームコーナーで遊ぼうか?”
     ”うん!行きたい”
    そう言って女将がいっちゃんと部屋を出て行き、私達は5人で酒を飲み続けたんです。
    その頃からでしょうか?酒の酔いもあり作業員の視線は妻に向けられているのを感じました。
    軽く足を崩した妻の太腿や浴衣の胸元が緩みノーブラの胸の谷間が見え隠れする部分を彼らは
    厭らしい視線で見つめていたんです。
    風呂での出来事を思い出し、私の股間はまた熱くなり始めていました。
    作業員も家には奥さんと子供が居ると言っていましたが、こっちに出稼ぎに来て3ヶ月、性的欲求が
    溜まりまくっていると下ネタまで話す様になり、妻に欲求不満を解消してくれと言わんばかりです。
    興奮で鼓動が高まる私は”じゃ、妻をオカズに…”何て冗談を言いながら妻の浴衣の裾を捲って
    見たんです。
    ”おぉぉぉ〜”と言う男性の荒げる声と共に視線は益々妻に向けられたんです。
     ”あなた!もう本当にエッチなんだから…”
     ”良いじゃないか!少し位見られたって…って言うか全裸見せたんだろう”
     ”見せたんじゃなくて…風呂だったから仕方なく…”
     ”そうそう!奥さんの全裸素敵だったよな。旦那さんが羨ましいですよ”
     ”そんな事無いですよ!”
    私は妻の胸元を更に肌蹴させ、胸の半分位まで露出させたんです。
     ”ちょっとあなた…”
    その後、彼らと30分位飲んでいましたが、妻は彼らの厭らしい視線の餌食となり続けたんです。
    私はそんな妻に興奮し股間を大きくさせていましたが、彼らも例外では無く昼間に見た巨根を
    大きくさせ浴衣の股間部分にテントを張っていたんです。
    お互いいい感じに盛り上がった所で、いっちゃんと女将が戻って来て宴会はお開きとなりました。
    ゲームで満足したのか?いっちゃんは部屋に戻ると目を擦り、直ぐに布団に入り眠りに就きました。
    妻と2人になると私は妻の浴衣に手を差し伸べ巨乳を揉むと同時にアソコへ指を這わせたんです。
    既にパンティのクロッチ部分は大洪水で濡れ捲り、ヌルヌルとしていました。
     ”やっぱり見られて興奮していたんだ!”
     ”だってパパが…”
     ”俺もお前が他人に見られる姿に興奮したんだ”
     ”もう!パパったら…”
     ”彼らの股間見てどうだった?”
     ”どうって?凄く大きかった…”
     ”それだけ?俺が居なかったら受け入れたんじゃない?”
     ”それは無いけど…でも凄く太くて初めて見る感じだったなぁ”
     ”もうちょっと興奮したくない?お前のエッチな姿を見たいし”
     ”もうパパったら…何したいの?”
     ”ノーパン・ノーブラで散策”
     ”え〜誰かに会ったらどうする?恥ずかしいなぁ”
     ”貸切だって言ってたし、大丈夫”
     ”ん〜”
    私は妻を裸にすると浴衣だけ着せて廊下に出ました。
    静まり帰る廊下を歩き、階段の方へ行くと妻の浴衣を捲り上げました。
    下半身剥き出しの妻は、アソコからエッチな汁を溢れさせ太腿を伝って流れる程です。
    厭らしい汁を指ですくい妻に見せると”恥ずかしいわ”と言って視線を反らしていました。
    私は興奮状態で妻の浴衣を脱がせ全裸で階段を歩かせると、妻は顔を赤らめながらも見られるかも
    知れない興奮に酔いしれていました。
    1階まで来た時、人の気配を感じ妻は一瞬で身を屈めました。
    直ぐに浴衣を羽織らせ、2人は人気のする方へ歩むと、ゲームコーナーの明かりの中に作業員1人の姿が
    あったんです。目が虚ろで、更に酒を飲んでいたと思われ電源の切れたゲームに座って酔いを醒まして
    いる様でした。
     ”こんばんは、こんな時間にどうしたんですか?”
     ”ちょっと酔い冷め…相方のイビキがうるさくてね”
     ”そうなんですか?”
     ”そっちは深夜のデート?羨ましいなぁ”
     ”まぁ、ちょっと酔い冷めです”
    男性が座るゲーム機の前を歩き、UFOキャッチャーの品物を見ながら、妻の浴衣を肌蹴させてみました。
     ”あなた!見られちゃう…ちょっと”
     ”大丈夫だよ!寝ているみたいだし”
     ”嘘!”
    男性は泥酔状態なのか?目を瞑って居る様に見えました。
    興奮に火が付き、私は妻の浴衣の帯を外し、男性の目の前で妻を裸にしました。
    男性が座るゲーム機の目の前に妻をM字に座らせアソコを見せつけて見ました。
     ”駄目!あなた起きたらどうするの?”
     ”大丈夫!寝てるよ”
     ”あなた知らないからね!どうなっても…”
     ”そう言いながら、アソコから汁が溢れているじゃないか?”
     ”だって…凄く興奮しちゃうの”
     ”見られたかったんだろう”
     ”ん〜でも恥ずかしいわ!”
     ”厭らしい言葉言って見て…誰も居ないし小声で…ね”
     ”見て…私のマンコを見て下さい!見られて興奮する変態妻です”
     ”凄いよ!俺も凄く興奮してこんなになってるよ”
     ”美奈は見られて興奮するの!いっぱい好きなだけ見て”
    テーブルゲームに四つん這いになった妻は、背持たれに横になる男性の顔にお尻を近づけ、今にも
    顔に付く勢いです。
     ”本当に起きたらどうしよう!でも興奮が納まらないのぉ”
     ”美奈素敵だよ!彼にいっぱい見せるんだ!恥ずかしい所に指入れて”
    両手でアソコを開き、穴の中まで見せる妻は、息を荒らし完全に酔いしれていました。
    何分だったのか?妻は完全に見られる興奮に飲まれて行きました。
    やがて男性作業員が一瞬”う〜”と声を出したので、妻は浴衣を羽織り彼の元から離れました。
    作業員が寝ぼけたのか?”風呂…風呂行くぞ”と言い出しふら付く足で立ちあがったので私が肩を
    貸し風呂の方へ歩んで行ったんです。
    1F奥の大浴場前で彼は完全に意識を失い眠りに就いてしまったので、近くにあるマッサージチェアーに
    寝かせたんです。
    近くの時計は深夜12時を過ぎをさしていました。
    まだ性欲冷めない私は、彼の椅子のリクライニングを倒し、妻に椅子の手摺りに跨ぐ様に言ったんです。
    妻も初めは”本もう終わりにしよう”と言いながらも、辺りを見渡すと浴衣を脱ぎ、彼の座る椅子の手摺りに
    足を乗せ、彼を跨いだんです。
    手摺りに両手両足を乗せた妻がお尻を作業員の方へ向け恥ずかしそうな表情を浮かべながらも
    先程の興奮が湧き上がり始めたんでしょう。
    マッサージチェアーのリモコンを持つ私が妻の前に立ち浴衣の間から熱い肉棒を差し出し、妻に咥えさせました。
    ”チュパチュパ”と音を発て舐める妻を横目に、私はリクライニングを少しずつ起こしました。
    作業員の顔が徐々に妻のマンコへ近づき、もう数cmで当たる勢いです。
    妻も作業員の寝息がアソコに当るのを感じたのか?
     ”あなた!彼の顔がアソコに当たっちゃう!美奈のアソコが彼に見られちゃう”
     ”見られて興奮するんだろう!もう少しここを押せば作業員の顔がお前のマンコに…”
     ”どうしよう!こんなに恥ずかしいのに興奮しちゃうの”
     ”目を覚ませばお前のマンコは舐められ、きっと彼の太い肉棒でマンコを搔き回される”
     ”そうなったら、美奈断る事が出来ないわ!もう私じゃ無くなってしまうみたいで怖いわ”
     ”彼だけで済めばいいけど…きっと他の作業員にも美奈は犯されちゃうかも知れないな”
     ”駄目!想像しただけで逝きそう!何で…こんなに感じるの初めて”
     ”もっと激しく舐めるんだ…”
    お互い初めて感じる興奮に、正常な事を考えられない状況だった。
    妻のフェラチオは激しさを増し、私の興奮は最高潮に上り詰めました。
    リクライニングのボタンは押され、美奈のマンコに作業員の顔が押し当てられたと思います。
    妻のお尻は微かに上下左右に動き、彼の顔に押し付けているのを知りました。
    もう限界だった私は、妻をマッサージ機から下ろし、彼の目の前でバックから激しく突き捲ったんです。
    妻も直ぐに絶頂を味わい体を震わせながら逝き捲りました。
    私も直ぐに妻の体内へ…。
    妻は3度、私は2度逝った後に、熱いキスをしながら抱き合いました。
    何も知らない作業員は小さく鼻息を起て眠りに就いていましたが、鼻先から口に掛けて妻の愛液で
    テカテカと光っていました。
    妻と2人深夜の風呂に入り、マッサージ機で眠る作業員に毛布を掛けて部屋に戻りました。
    部屋でスヤスヤ眠るいっちゃんを挟んで私達は眠りに就きました。

    翌朝、朝食を食べていると作業員達が部屋に入って来ました。
    昨夜妻の愛液を散々味わった作業員は、2日酔いだったのか?頭を抑えながら終始無言でした。
    妻も私も昨夜の事はしっかりと記憶しています。
    妻もちょっと羽目を外した事に後悔を感じているのか?彼らに視線を合わせる事はありませんでした。

    一夜限りの夫婦の危ない体験に妻共々満足しています。
    そして、もう一度ここに泊まりに来る計画を立てながらも、新たな混浴風呂を探す私でした。


    新たな出来事が起きた時、また書き込みたいと思います。


43  サラリーマン - 2015/03/29(Sun) 09:55 No.4449
    先週末、移動会があり2次会、3次会と飲み歩き最終電車も
    なくなりビジネスホテルに泊まる破目になつてしまいました。
    隣の部屋からは男女が絡み合っている声が聞こえてきて、
    酔って寝るどころか壁に耳をあて気がつけばセンズリしてました。


44  粗チン - 2015/02/10(Tue) 16:15 No.4398
    先日やっとスナックのママを口説き落として温泉旅行に行きました。ツレの二次会でこの店に行ったのが出会いでした。ママ(朱美)は×1で子供が2人。子供は両方共独立してました。
    朱美は53でした(笑)化粧も厚く、styleは良かったですが、やはり年齢はごまかしきれないケバいママ。と言うのが第一印象でした。
    自分が朱美に興味を持ったのは、2度目にこの店に行った時でした。話がエロトークになり始め、潮吹きの話になりました。ママに潮吹きわかる?と聞くとわかるわよー(笑)
    この時のママの笑顔は、私も吹くわよ!と、語っているように思えました。自分は店に通いママを自宅まで送ったり、kissまでは出来る関係になりました。どうしても朱美の潮吹きを見たい!温泉が好きな朱美を温泉旅行に誘いやっと行く事に!
    とある温泉地にドライブしながら行きました。
    朱美は年甲斐も無くミニスカート。ケバい化粧でした(笑)
    旅館に到着し部屋に通され、仲居さんがお茶を入れてくれました。しばらくすると女将さんが挨拶に来てくれました。
    挨拶が終わり部屋を後に。自分は我慢出来ませんでした。朱美を引き寄せkissをし舌を入れました。朱美も嫌がらず舌を入れ替えして来ました。服の上からオッパイを掴みました。かなり大きかった。Dcupはありました(笑)
    服を捲り上げブラを外し朱美のオッパイを・・・・・大きい〜でも乳首は突起してました。
    何人の男がこのオッパイを触り、舐め、揉んだ事やら・・・・・
    立っていられなくなった朱美でしたが、そのままストッキングを下げ、パンティーも下げました。派手なエロいパンティー(笑)マン毛も切り揃えてありました。
    舐めようとおもいましたが、熟女のマンコは臭いがキツそうなので、そのまま手マン開始!
    あっという間に畳の上は水浸し(笑)
    朱美は自分の予想以上に吹きました!
    自分は何時から吹くの?と聞くと、前の男にかなりやられていたようでした。
    働きもしない男で、朱美のマンションに居て仕事に行く前、仕事から帰宅後、毎日のように犯されていたようでした。
    自分はちょっと嫉妬しながらも、手マンをやめず朱美に自分の女になる事を約束させました。
    女とは言いましたが、女では無く奴隷ですよね(笑)
    朱美は2ℓくらい吹いてました。
    その後、朱美はしゃぶりついて来ました。
    朱美の舌技は凄かった!前の男に感謝しました(笑)
    足の指から首まで朱美は舐め尽くしました。
    チンコは手を使わず口と舌だけで根元までパックリ加えて良く調教されていました。
    結局、風呂に入る前に2発!
    食事後に2発!寝る前に2発!朝1発!
    中出しと飲精子をさせました。
    今では店で客が居なければやってます(笑)
    最近は露出がしたい・・・・・と言ってます。
    自分は残りの朱美の人生、セックス漬けにして普通の人生に戻れない程の人間改造、肉体改造をしようと思ってます。
    朱美良いよな!変態プレイ大好きだもんね(笑)


45  出逢い交際応援 - 2015/03/25(Wed) 11:10 No.4447
    Hな奥さんは好きですか?

    Hな奥様と知り合うきっかけを...あなたにも
    一度こういう刺激を知ってしまった女性は
    その快楽から逃れられません。
    わかるでしょう?
    M奴隷 の他人妻をお探しなら
    ご相談ください。

    一方で
    M男性募集中の女王様も
    卑猥な妄想を一時も逃れられないことは変わりません。
    実生活でM男との出会なんてありません…。
    S女性M男性もご相談に乗りますよ。

    ○九○ 六三一二 六一四八


46  さよ - 2015/03/21(Sat) 19:14 No.4444
    今日は後輩の結婚式がありました
    店長が代わりに出席して欲しいと頼まれたんです
    こちらの地方では有名な温泉旅館です
    早めに披露宴も終わりお部屋で寛いでるとこ
    32才なのに独身なんです
    和室とベッドがある広いお部屋に一人だけ
    つい浴衣をポロリと床に捨て
    テーブルに擦り付け・・・・
    大好きな大浴場行こうかな


47  - 2015/03/16(Mon) 12:59 No.4439
    ダニカの中にペニスを深く突き入れて子宮を押し上げながら動いた。
    「オオーウ!オオーウ!ノリオーッ!オオウ!オウ!もっと奥に入れてぇ!」
    ダニカのスリムな体を屈曲させて僕は上から腰を打ち付けるようにしてペニスを動かした。
    ダニカのDカップのおっぱいが僕の胸でつぶれて。
    3度目の射精もダニカの膣奥深く発射した。
    「オオオーーー!」ダニカが屈曲状態でのけぞった。僕の精液を喜んで受け入れてくれた。
    僕もペニスに体重かけるようにのけぞって何度もたくさん精液を送り込んだ。
    精液を発射するとダニカのも締まる。締まりながらもっと出せと言う感じで動いた。
    ダニカの両足が僕の腰にきつく絡まり、ダニカ自信に密着するよう僕の体をひきつけてた。
    お互いに快感が去って落ち着いて。
    「ダニカ、君は最高だよ。」
    「ノリオ、出たのね?もっと、もっと愛して。何度でも愛して。ノリオ大好きよぉ!」
    「僕もだ。ダニカ!もっと君の中に入れていたい。」
    射精が終わっても僕はクサビを打ち込むようにダンカのヴァギナへ腰を打ち付けた。
    奥に入れるたびにダニカの中はペニス全体を包むように締まった。
    「まだよ。ノリオ。まだまだ。もっとノリオのたくさん頂戴。」
    ダニカと朝昼夜とずっと抱き合い続けた5日間。5日間でお互いの体を完全に知り尽くしました。

    4か月前の厳冬のロシアに3か月間出張に行きました。
    僕は19歳のロシア人少女と濃密な5日間を過ごしました。
    その後も毎週末デートをして、滞在中の僕の恋人でした。
    名前はダニカ。
    ロシア人は肌が白いのですが、際ってダニカは白かったです。
    19歳だから肌も綺麗でした。そして何より美人。モデルと言っても通用する顔でした。

    モスクワから南へ25Kmほど南に下った町ポドリスクへ滞在したときに知り合った少女です。
    せっかくロシアに来たのだから、モスクワの首都ではなくちょっと外れた小さい都市で雰囲気のいい場所はないか?と現地の社員に聞いて、ポドリスクに行ってみればいいという話で休暇を取ってホテルに宿泊して。
    きっかけは1日目の夜にバーでお酒を飲んでいた時でした。
    ホテルから歩いて15分ほどのところにあったバーです。
    後からダニカがお店に入って来ました。カウンターもけっこう埋まっていたので僕の隣に来たのです。
    「Могу ли я сидеть здесь?」(ここ座ってもいいですか?)
    「Пожалуйста, пожалуйста,」(どうぞ、どうぞ。)
    ダニカが僕の隣に座りました。
    なんて綺麗な子なんだと顔を見てしまった。笑顔が可愛い。ブロンドの長いサラサラの髪。ブルーグレーの瞳。思わず顔を見続けてしまいました。
    「近所に住んでるんですか?」
    「はい。」
    ダニカは警戒してました。この人はどこの国の人?大丈夫?といった感じでした。
    「Я извиняюсь ... Вы в обеих странах?」(すみません・・失礼ですがどちらの国の方ですか?)
    「Япония. Я пришел на работу.」(日本です。仕事できました。)
    日本人と知った瞬間、ほっとするような笑顔になりました。ダニカは中国、韓国が嫌いだったので、僕がもしそうなら席を変えようかと思ったそうです。あとで聞いた話ですが。
    警戒心を解くと、ダニカはコートを脱いで座りなおした。
    紺色のスーツスタイル。スカートはタイトスカートだった。
    なんともスタイルが綺麗で僕はもう一度ビックリした。スリムで身長が高い。
    話しているうちに、ダニカは近くの工場に勤めてること。そこで、事務職をしていることなど話してくれた。
    日本人であることで安心して、いろんな話をしてきました。
    ダニカが不思議に思ったのは、僕が流暢にロシア語をしゃべること。
    僕は中学時代、親がモスクワに3年間仕事で赴任していたためモスクワに住んでいたことを話しました。
    ダニカは納得。
    そしてダニカの年齢を聞いてまたまたびっくり。まだ19歳!僕は36歳なので17歳も離れてた。
    「まあ!お若いんですね!36歳に見えませんよ!」とダニカもびっくり。
    お互いに打ちとけて3時間ぐらい一緒に呑んで話ました。
    「ダニカさん、明日も会えますか?一緒に食事して飲みませんか?」
    僕はここでさよならしたくない気持ちもあり誘ってみた。
    「はい、いいですよ。マツヤマさん(仮名)日本の話をもっと聞かせてください。明日7時にレーニン広場で会いましょう?食事は私のお気に入りのお店に案内しますわ。」
    「わかりました。明日7時ですね?ダニカさん、楽しみにしてます。」
    「私こそ。マツヤマさん。よろしくお願いします。」
    僕は先にホテルに戻るためバーでダニカと別れました。明日が待ち遠しくなりました。

    そして翌日7時15分前にレーニン広場に行った。
    とんでもなく寒かったのですが、ダニカより先に行かないと失礼と思ったので。
    が、ダニカが先に来てました。
    約束の広場の中央にある噴水と時計台の場所。
    「マツヤマさん、こんばんは!来てくれたんですね?寒いでしょう?」ダニカは笑顔で僕のところに走って来ました。雪道なのにさすが慣れたもんだ。
    飛びついてきた!
    真っ白のコートを着てコートのフードをかぶっていた。まあ、寒さが半端ではないので重装備じゃないと耐えられませんからね。
    ロシア人は真冬では帽子やコートのフードを被るのが通例。頭を冷やすことがよくないということからだけど。
    もちろん僕だってファーがついたフードつきのコートを着てました。じゃないと寒くて耐えられない。この日は−9℃。
    そのまま連れ立って歩いて20分ほどのレストランに入った。
    ダニカおすすめというだけあって美味しかった。ロシアの家庭料理でした。
    キエフスキー、ビーフストロガノフ、プリャーニク、キシュカ、ガルブツィーなど。
    (興味のある方は、ググってみてください。)
    僕たちは、料理を楽しみ話しているうちに意気投合し、ダニカが自分のクヴァルチーラ(アパートのこと)に来てくださいとなり、タクシーをダニカが拾って自宅へとなった、
    ロシアのアパートは日本のアパートとは違います。イメージとしては団地と言ったほうがわかりやすいかと思う。
    ダニカが先にドアを開けて玄関に入った。そして僕を引き入れてくれた。独身用の2DKだった。ドアを閉めてロックして。
    そのまま僕はダニカを引き寄せて抱きしめてしまった。ダニカも少しびっくりしたが、僕に抱き着いて。そのまま見詰め合って、キスをしてた。
    ダニカの胸が僕のお腹に押し当てられた。柔らかい胸だった。ボリュームはかなりある。
    そのまま部屋に入った。
    「マツヤマさん、寒かったでしょ。シャワー浴びて暖まってください。」
    「ダニカ。君のほうこそ体が冷えてるんじゃないか?先に暖まって。」
    「ううん。私は大丈夫。だって、ここで19年生活してるんだから。」
    「そう。じゃあ、先に暖まらせてもらうね。」
    いきなりシャワー?と思うかもしれませんね。
    家に誘う=セックスは当然ということですから。独身女性の一人暮らし家だったらセックスは絶対にOKなんです。逆に何もないほうが不自然。
    ロシアのアパートは寒いというイメージがあるかもしれないがまったく反対だ。
    北海道を知ってる人はわかるだろうけど部屋の中はポカポカ。いや、暑いと言ってもいい。
    温水暖房が行き届いているので部屋を空けている間でも暖房が入った状態になる。
    だから外から戻っても、いつでも暖かい部屋に入れるわけだけど。
    僕もダニカもすぐにコートを脱いだ。手袋もマフラーも取って。じゃないと暑くてたまらないから。
    ダニカに案内してもらってバスに行った。バスタブにダニカはお湯を入れ始めた。
    何かを垂らしていた。
    「これ、香水です。バラのとてもいい香りなんですよ。」
    バスの中にバラの甘い香りが広がった。
    「シャワーで体流している間にバスにお湯が溜まるから、ゆっくり入ってくださいね。」
    「Большое спасибо.」(どうもありがとう)
    シャワーで体、髪を洗いゆっくりバスタブに浸かった。バラのいい香りが心地良かったです。
    今日は金曜日。ロシアも週休2日制だから明日、明後日とダニカも休み。
    風呂から出て服を着てリビングに行った。
    ダニカが「私も暖まってきますね。紅茶入れましたので飲んでください。」
    と言ってキスしてバスに行った。
    30分ほどでリビングに戻ってきた。私服姿。ジーンズにTシャツ。しかも半袖。
    僕の着てるものに合わせてラフな格好になったんだろうけど、ダニカがスリムなのがよくわかった。体の線がしっかり出てて色っぽかったです。
    「マツヤマさん、お待たせしました。」ソファの僕の隣に座った。
    ダニカの体から出るバラの香りがたまらなかった。甘い香り。
    ダニカが僕に抱き着いてきたので、僕はダニカの細い腰に腕を回して抱き寄せた。
    黙ってキス。
    ダニカの胸が僕の胸に当たった。押し付けてきた。ノーブラだった。
    「マツヤマさん、私ね、マツヤマさんがまた会おうって誘ってくれたのがとっても嬉しかったの。バーで話していて、とても優しくて頭が良くて、素敵な日本人って思ってたから、また会いたいって思ったの。誘ってくれてありがとう。」
    「ねえダニカ、マツヤマじゃなくて名前のノリオで呼んでくれるかな?」
    「あ。ええ、ノリオでいいの?」
    「うん。そのほうが固くない。」
    「そうね。ノリオ。私、日本語知りたいの。教えてくれる?」
    「いいよ。たくさん教えてあげる。そのかわりにダニカが恋人になってくれたら嬉しいな。」
    ダニカが真っ赤になってしまった。
    「私でいいの?ノリオはいつまでこっちにいられるの?」
    「え?休暇中だからあと4日はいるよ。それに仕事はモスクワの××××でしてるからさ、こっちには週末来れるよ。」
    「4日間なのね。ねえ、ホテルをキャンセルできない?うちに来て?」
    「いいのかい?そんなことして。」
    「一緒にいたいの。ノリオと。」
    「じゃあ、今日ホテルに戻ってキャンセルしないとね。」
    「明日じゃだめ?」
    「え?!そっか。そうだね。明日でいいか。ダニカも一緒に来てくれる?」
    「もちろん!ねえノリオ、キス頂戴。」もう一度キスして抱きしめました。
    ディープキスは激しかった。舌を根こそぎ引っこ抜かれるかって感じで舌を吸われた。
    ダニカは燃えると激しいセックスをするのが好きな感じがした。
    僕は答えるようにダニカの胸をTシャツの上から掴むと揉みあげた。
    ディープキスしながらもダニカが口から熱い息を吐きだした。
    夢中でTシャツをまくり上げて、ディープキスを中断しておっぱいにしゃぶりついた。
    真っ白なおっぱい。乳首、乳輪は綺麗なピンク色でした。
    あまりセックス経験ないのかな?
    「ノリオーーー。いいわぁ、いいの、いいの、もっと愛して。」
    「ダニカ、チュバチュバ、僕のものだよ。君は。チュバチュバ」
    乳首を吸いながら僕はダニカを見上げた。ダニカは目を閉じて僕の攻めに悶えていた。
    Tシャツをまくりあげて脱がした。
    ほんとに白い肌です。おっぱいはDカップだが乳首がツンと上を向いていた。弾力があって、でも柔らかい。形が綺麗だった。
    触ってわかったがダニカのおっぱい全体に産毛が生えていた。かすかにわかる程度ですけど。
    全身に産毛が生えてました。
    ダニカも僕のシャツを脱がした。
    「ノリオ、ベッドに行きましょう?ベッドで楽しみたいの。」
    「ダニカ、いいよ。寝室に行こう。」
    上半身裸で抱きしめあったまま寝室へ。
    綺麗に手入れした寝室でした。ベッドがダブルベッドだった。花柄の布団カバーが女性の寝室って感じでした。
    ダニカは身長167pと背が高い。僕は182pあるから大きいとは感じないが、日本人の女性に比べたら大きいと思う。
    ベッドサイドでお互いのベルトを外して、ジーンズを脱がせ合った。
    ダニカは白のTバックショーツだった。両サイドにフリルがついた可愛いショーツだった。
    僕のペニスはボクサーパンツの中で完全に立っていた。
    ダニカが確かめるようにパンツの上からペニスにそっと振れた。
    ビックリした顔で僕を見つめた。
    「ダニカ、どうしたの?」
    「ノリオのここ大きいのね。すごく固いわ。」
    「え?普通でしょ?」
    「ううん。全然違うの。ロシアの男性はこんなに固くない。」
    「でもロシア男性って、ペニスは大きいでしょ?20センチはあるって聞いたことあるけど。」
    ダニカは横に首振って、パンツの上から確かめるように擦ってた。
    僕のは勃起時で15センチ半。日本人としては大きいほうだろうけど、ロシア人男性と比較したらちょっと小さいぐらいじゃないだろうか?
    「ノリオの凄いわ。ほんとよ。」
    「そうかい?」
    「見てみたいわ。日本人はみんなこうなの?ステキよ。」
    「いや、みんなじゃないが。まあ、固いのはそうかな?」
    「凄いわぁ。私、こんなの初めてよ。痛くないかしら?」
    「わからないな。試してみないと。」
    そのまま僕はダニカを抱きしめるとベッドに寝かせて上に乗ってディープキスで舌を絡めて、お返しにダニカの舌を吸った。
    ダニカのうなじ、首筋、肩、鎖骨と順番に舌で舐めていった。
    ダニカはため息みたいな感じで喘いでいた。時々くすぐったいのか「フフ〜ン」と笑う感じの声で喘いでいた。
    両手でダニカのおっぱいを揉みながら舌を動かした。
    乳首を触ると固くピンと立っていた。舌でおっぱいの周囲を舐め上げながら乳首を口に含んで舌先で乳首先端を舐めた。
    「アン!フゥ〜ン!ハァン!ハァン!」ダニカが声をあげた。
    おっぱいを舐めながらダニカの表情を見てました。眉間に少し皺寄せて目をつぶって喘いでいる表情は可愛いかったです。
    おっぱいから脇腹、おへそと舐めて。ダニカはおへそにピアスをしてました。
    可愛いハートの飾りのピアスでした。そっとピアスを触った。
    「フフフ。」と笑い声。ダニカが微笑みながら見てました。
    「綺麗なピアスだね?」
    「ありがとう。」
    へそピアス。日本人だと違和感あるがロシアの女の子はけっこうつけてる子が多い。
    おしゃれのアイテムなんだけど、日本人より綺麗な感じがします。
    肌が白いから余計似合うのかもしれない。

    僕はおへそから下腹部に舌を動かして、ショーツを飛ばして両足、腿、膝、すねと順番に舐めた。
    一番大事な場所は一番最後。
    ショーツの上に手を当てて、ヴァギナを触ろうとしたが。
    「???」(毛が生えていないのか?)
    いくら撫でても毛の感触がしなかった。
    そのままショーツの上を這って、ヴァギナを手で包むように触って擦った。
    「ハァ〜ン、ハァン、ハァン」ダニカは独特な喘ぎ声だった。
    ダニカのヴァギナの形を確かめたかったので、指先を動かしてみた。
    あまり経験がない感じだった。
    「ダニカ、脱がしていいかい?」
    小さく頷いた。
    僕はショーツを下に下げてダニカの足からとった。
    「ダニカ、いい?」
    「ノリオ、優しくしてね?ノリオも脱いで?」
    両手でダニカの腿を左右に広げて、ヴァギナを見つめた。パイパンだった。いや、後で聞いたら全部脱毛したと言っていた。
    その体制で僕もボクサーパンツを脱いだ。
    全体がサーモンンピンク色だった。小さく花びらが出てていたけどピッタリと閉じていた。
    僕は舌で確かめるようにクリトリスを舐めた。
    「ハウッ!」と声を上げて、ダニカがのけ反った。
    そのまま何度も何度もクリトリスを吸ったり舐めたりを続けた。
    アゴが濡れた。ダニカのジュースだ。
    舌をクリトリスから移動して指でヴァギナ押しひろげて中を舐めた。いい感じに濡れていた。
    ダニカの腰がゆっくり動いて、切ない喘ぎ声を上げていた。膣口に舌を差し込んで中で動かした。
    「オオォーーーウ!」声を上げてのけぞって腰を振った。
    部屋の中にダニカの声と僕が舐める音が響いてた。
    しばらくクンニを続けてたが、ダニカが突然ビクン!と腰を3回動かして「クッ!」と声を上げてエビぞって震えた。
    舌が膣内で締め付けられて、ダニカがイッたのがわかった。ゆっくり舌を膣から抜いて僕はダニカの横に添い寝した。右手でヴァギナを撫でながら。
    ダニカが目を閉じて小さく息を吐き出した。目を開けて僕を見てニッコリ笑った。
    「ダニカ、良かったかい?」
    頷いて「ノリオ、素敵。とても気持ち良かったの。アン!まだ触りたいの?」
    「可愛いからね。」
    「ノリオ、お願い。私の中に来てくれる?」
    「いいよ。ダニカの中に僕も入りたい。」
    コックリダニカが頷いて仰向けになった。
    僕はベッドサイドのイスにかけておいたジーパンのポケットからスキン1枚出した。
    準備がいいな?と思われるかと。
    でも、これはロシアではマナーだから。女性と1対1で会う場合は必ず準備しないとNGだ。
    たとえセックスが無くてもね。どこでどうなるかわからないから。
    それに妊娠というよりエイズの予防が主だから。
    僕はペニスに密着させて装着した。
    ダニカが僕のペニスを見つめてた。
    「見た感想は?どうかな?」
    「素晴らしいのね。触ってもいい?」
    ダニカは手を伸ばしてペニスを握ってきた。固さを確かめるように。
    「ほんとにこんなに固いのね。まるで棒みたいにカチカチなのね。凄いわぁ。」
    「日本人は初めてだよね?」
    コックリ頷いて「私、大丈夫かしら?ノリオ、お願いだからゆっくりいれてね?」
    「もちろん。もし痛かったら言うんだよ。」
    僕はダニカの両膝を掴んで開脚させて、ペニスをヴァギナへと近づけた。
    花びらが開いていた。濡れて光って早く入れてくれって言ってるみたいだ。
    亀頭で花びらの中心に当ててダニカを見た。ダニカは僕を見つめてた。
    ダニカを見つめながらゆっくりと花びらの中に亀頭を押し込んだ。プスッっと空気が抜けるような音がして亀頭が潜り込む感覚がした。
    ダニカが「クッ!」っと声を出して目を閉じた。
    ペニスをそのまま奥へ奥へと差し込んだ。ダニカの中はうねる感じだった。
    一度上に上がる感じで肉の山を越えると下に潜り込む。じわじわとペニスを締め付ける。そんな感触だった。
    「ハァ〜!ハウッ!」ダニカがのけ反る。
    「痛いかい?」
    「ううん、大丈夫。」
    僕は半分入れてそのままダニカの上に被さるように重なった。
    そして残り半分をダニカの中にゆっくり入れた。
    ダニカが目をつぶって喘いでいる表情を見ながら奥へ奥へと入れた。
    根本まで入ってぴったり重なるとダニカは「ハァ〜」と長く息を吐いた。
    「ダニカ、入ったよ。」
    小さく頷いた。僕はダニカの中を知りたかったから、ゆっくり動いた。
    膣口まで亀頭を戻して、そのまま密着するまで奥へ差し込んで。繰り返した。
    ダニカの両膝を抱えて深く入るようにした。
    ダニカを首を左右に振りながらため息のような喘ぎ声を出し続けてた。
    ダニカの中は動いていた。締まりは日本人ほどではないがけっこう気持ちいい感じで締めてきた。
    緩いわけではないし、かといってガチガチに締め付ける感じではなく、動きやすい構造だった。
    ダニカの腰が僕の動きに合わせる感じで動いた。
    奥に入った時にはダニカは僕に下腹部を押し付ける感じで、抜くときはダニカも腰を引く感じ。
    ダニカの動きのおかげで、亀頭部が子宮に当たる。
    当たるたびにダニカが「クッ!」っとうめいてのけぞる。ダニカのおっぱいに手を置き揉みながら、乳首を指つまんだりしながら僕はダニカの中で動き続けた。
    数分してダニカの腰の動きが徐々に早くなってきた。合わせるように僕も早く腰を動かした。
    ジーンと睾丸が熱くなってきた。僕はいっそう動きを早く激しくして突き入れる体制に変えた。
    突き上げて奥(子宮)に当たるたびにダニカの声が大きくなっていった。膣内の動きもうねるような動きになっていた。
    僕は我慢できずに体重をペニスにかけるようにして奥へ突き入れて射精した。
    快感と征服感で満足だった。
    何度も精液をダニカの中へ放出した。放出し終わると僕はダニカの上にばったりとなった。
    ダニカが抱きしめてくれた。
    まだペニスは小さく脈打っていたけど、僕はダニカに話しかけた。
    「待って。まだよ。動いてるのノリオの。まだ待って。」
    僕は頷いてダニカのおっぱいの谷間に顔を埋めた。
    そのまま数分したと思う。
    「ノリオ。あなたって素敵よ。大きくて、太くて。それにとても固いんですもの。こんなの初めてなの。」
    「そんなに褒めてくれて光栄だよ。ダニカは気持ち良かったかい?」
    「とっても良かったわ。ノリオの固いのに痛くないの。あなたのコレで満たされる感じよ。」
    「そうかい?僕もダニカのは素晴らしいって感じたよ。先にいってしまってごめんね。」
    「ううん、いいの。ノリオが感じてくれればいいの。」
    「ちょっと休もうか?」
    「そうね。ワイン飲みましょう?お腹空いたでしょ?」
    僕はダニカからペニスを抜いた。コンドームの中は凄い量の精液が溜まっていた。
    ダニカは見てびっくりするのと同時に喜んでた。
    コンドーム捨てて、綺麗にティッシュで拭いてパンツを履いた。
    ダニカをもショーツを履くと僕にピッタリくっついてリビングに移動した。
    「ちょっと待ってて?」ダニカがキッチンへ。
    10分ほどで戻ってきた。トレーにたくさんのものを乗っけて持ってきた。
    「お腹空いちゃった。」と言って笑った。
    お皿にボイルしたソーセージ、チーズ、生ハム。そして作り置きしてあったかぼちゃのスープ。ワイングラスと赤ワイン。
    「けっこうな量だね?」
    「だって、運動したから。ノリオも食べてね?」
    二人でワイン飲みながら1時間ぐらいだろうか。お互いにパンツ1枚でいたが寒くない。
    ちょうどいいくらいだ。
    「ノリオ、明日ホテルの荷物一緒に撮りに行きましょうね?私の部屋で二人で過ごしましょう?いいでしょ?」
    「ダニカ、ほんとに僕が来ていいの?ダニカがそう言ってくれるなら、喜んでここに泊めさせてもらうよ。」
    「お願い。ノリオにここにいて欲しいの。」
    ダニカが席を立って僕の席に来て跨いで僕の膝の上に乗った。
    「日本人のペニス。ううん、ノリオのペニスが素晴らしいからずっといたいの。」
    「おやおや、ダニカ。僕のペニスだけなのかい?」
    「ノリオのこと好きよ。だからノリオのペニスも大好き。」
    そして、ダニカは僕のボクサーパンツの中に手を入れてペニスを握ってきた。
    やんわりと扱いてきた。僕もダニカのショーツに手を入れて人さし指でクリトリスを撫でた。
    「ウウン!ノリオ。待って。私がしてあげる。」
    ダニカが立ち上がって床に膝をつき僕の股間に顔を持ってきた。
    両手でパンツをずりおろしてペニスをだした。
    「もうこんなに。固いわ。ノリオの凄いわ。」
    「ダニカ。フェラチオしてほしい。僕のをダニカに食べてもらいたい。」
    ダニカは何も言わずに、亀頭を舌で舐めまわすと吸いこみながら咥えた。
    上目で僕を見ながら頭を動かしてフェラを始めた。
    「ダニカ。上手いよ。」
    「感じてね。たくさん出してね。」ダニカかは一言告げると強烈なフェラを始めた。
    亀頭を舌で舐めまわしながら頭を振って、深く浅くと変かつけながら咥えて吸ってを繰り返す。
    僕はダニカの頭に手をおき髪を撫で続けた。
    激しいフェラには勝てず、フェラ初めて2、3分で口内射精した。
    「ダニカ、飲んでくれ。」
    ダニカは射精のたびに吸い上げて口の中に精液をため込んだ。
    射精が終わってからゆっくりペニスから口を話すと僕を見つめて「ゴクリ、ゴクリ」と2回に分けて飲んでくれた。
    飲み終わるとワイングラスを取ってワインを2口飲んだ。
    「ダニカ。君って本当に素晴らしい。離したくないよ。」
    「ノリオ。私もノリオと離れたくない。お願い。ここにいる間は私とだけの時間にして。」
    「うん。じゃあ、今度はベッドでダニカをイカせてあげる。激しくね。」
    「いやだわ。激しくされたら私どうにかなりそう。」
    「いいじゃないか。ダニカをもっと知りたいんだ。ダニカのここもね?」
    ダニカのショーツの上から股間を手のひらで覆って優しく揉んだ。
    「いや・・・」ダニカは恥ずかしがった。
    ダニカを立たせて腰に手を回して寝室へと戻った。
    ダニカに強引にディープキスしてそのままダニカをベッドに倒した。
    腰を掴んで右にまわす感じにした。ダニカはうつぶせの体制に自分からなった。
    ダニカに被さり後ろからキスした。首の裏、肩甲骨、脇腹と舐めながら
    後ろからおっぱいを両手でつかんで揉んだ。
    背中に舌を這わせてお尻へ。
    Tバックのまま左右のお尻の丸みを舐めまわした。
    右手は股間へ。ショーツの上からヴァギナを揉んだり指を割れ目に当てて擦ったりした。
    ダニカはうつぶせのまま喘ぎ声を上げていた。切ない感じで小さく「アン!ハァ〜ン」と声を出していた。
    ダニカの腰がゆっくり左右に動いていた。
    ダニカの体は感度がいい。
    僕はダニカの腰を掴むと上にあげるようにした。ダニカが察知して膝を立ててバックスタイルになった。両足を少し広げさせてショーツの上からヴァギナを舐めて上げた。
    「ハァ〜。アーーン。」切ない声で悶える。ダニカのおっぱいに手を伸ばし揉みながらショーツの上からのクンニを続けた。ショーツが濡れてヴァギナにぴったり張り付き立て筋がくっきり出てきて、強く吸ったり立て筋に沿って舌を上下に動かした。
    ダニカの声が大きくなり、腰がグラインドし始めた。
    「ダニカ、美味しいよ。君のここは。」
    「お願い、もっともっと激しくして。」ダニカが後ろを向いて僕を見ながらお尻を振ってきた。
    「じゃあ、激しくね。」言ったと同時にダニカショーツを引っ張って立て筋に食い込ませた。そのままショーツで割れ目を擦って。食い込ませてるので大陰唇とビラがはみ出してしまった。すかさず僕はしゃぶりついた。
    「オオオーー!オーーーウ!」かなり大きな声を上げて腰が動いた。
    僕は飽きるまでしゃぶり、吸い、舐め上げた。ショーツが唾液とジュースでぐっしょり濡れてしまった。ショーツをずりおろしてヴァギナを丸出しにした。
    パックリ開いて中が丸見えだった。吸いつくように僕は舐めまわしながらショーツを脱がした。
    白い丸いヒップを両手でつかんで揉みながら、膣内に舌を差し込んで中で動かした。
    ダニカが髪を振り乱し悶えてる。
    「ノリオ、凄いの。オオーウ!もっと、もっと、オオオオーーー!!」最後の声は僕が人差し指と中指2本を膣内にインサートしたときだった。
    ダニカの中はうごめいて、僕の指に絡みついてきた。そのまま指ピストンで攻めながらクリトリスを舌でいたぶってあげた。
    ダニカは耐えきれずバタリと上半身がベッドに倒れた。
    「ノリオ、お願いノリオの大きなペニス欲しいの。指じゃイヤ。ペニスがいい。」
    「もう少しダニカの中を知りたいんだ。」
    「ペニスでして。お願い。お願い。ハァハァハァ。」息を切らしながら懇願してきた。
    じゃあということで僕もパンツを脱いで。
    おっとコンドームつけないとね。
    コンドームを装着してる間、ダニカが振り向いて目を細めてペニスを見ていた。
    「早く入れて。欲しいの。固いペニスが大好きよ。」
    「じゃあ、もっとお尻上げてごらん。」
    「これでいい?」エビぞり状態になった。お尻を僕に突き出してきた。
    僕はダニカのヴァギナに亀頭を当てた。立て筋に沿って上下にこすり付けて亀頭でクリトリスを擦った。
    「ウゥゥ〜。ノリオ。どうしたの?なんで入れてくれないの?」
    「ダニカ。もっともっと君を感じさせたい。」
    僕はダニカを見つめた。ダニカはクスッと笑うと枕に頭を置き「ノリオ。好きにして。」
    何度か僕はダニカをじらすように擦りつけた。ジュースが大量に出てきてコンドームがジュースにまみれて糸を引いてきた。
    そろそろ入れるかな。
    僕は亀頭を膣口に当ててダニカの柔らかいお尻を両手の平で包むように掴んだ。
    察知したのかダニカがお尻を高く上げ入れやすいようにしてきた。
    亀頭を押し込むと一気に根本まで突き入れた。
    「ホフッ!」ダニカがのけ反った。そのまま強引にダニカの中で僕は動きまくった。
    ダニカの中がヌメヌメ動いて僕のペニスにまとわりつくようにヒダが絡んでくる。
    ダニカは枕に顔を押し当てて必死に喘ぎ声を殺しながら腰をグラインドさせていた。
    入れて数分。
    「ダニカ、イッテくれ。」
    ダニカは枕に顔を押し当てながら何度も頷いてた。根元まで突き入れながらダニカの中の動きが変わったのがわかった。絞るように締め付けてきた。
    そして少ししてダニカがお尻を持ち上げると全身硬直。
    「オオオオーーー!」と声をあげた。ダニカがイッタ瞬間だった。
    射精感がこみあげる。締まる膣の中を僕は突き入れてダニカがイッタ数秒後に射精した。
    ダニカに密着させて膣の奥へと発射した。亀頭が何かに当たっていたが、間違いなく子宮にあたっていたと思う。
    ダニカの全身が弛緩して、そのままうつぶせに倒れこんで、僕もひきつけられるようにダニカの背中に倒れこんだ。下腹部に当たるダニカのお尻はひんやりと冷たくて心地よかった。
    まだダニカの中で僕のペニスはピクピクと動いていたが。
    ダニカが顔を横に向けて「ノリオもいったのね?たくさん出してくれたの?」
    「ああ、ダニカ、すごいよ。凄く出たよ。」
    ダニカは幸せそうに微笑んでキスを求めてきた。
    ペニスが抜けないように動いて、ダニカにキスをした。
    「ノリオ、今日はこれでおしまいにして?一緒に寝ましょう?」
    ペニスの根本のコンドームを押さえながらペニスをダニカから抜いた。コンドームに溜まった白い精液を見たダニカは喜んでました。
    「嬉しいわ。こんなに感じてくれて。」
    「ダニカは?」
    「ふふふ、イッちゃったでしょ?もちろん私もたくさん感じたの。ノリオ、ずっと私のそばにいてね。」
    コンドームを取った。ダニカが起きてそれをぼくから取ると口の部分を縛ってから溜まった精液を指で触って確かめるようにしてた。
    「どうしたの?」
    「ほんとにたくさん出たのね。まだ温かいわ。ノリオの精子。」
    「うん。」
    「ノリオ、満足してくれた?」
    「大満足だよ。ダニカの素晴らしさがよくわかった。」
    ダニカはベッドサイドのゴミ箱にコンドームを捨てると僕の腕を掴んで引き寄せた。
    ダニカの上に倒れて抱きしめた。
    「ノリオ、おやすみなさい。」
    「ダニカ、おやすみ。」
    毛布と布団をかけて僕たちは眠りに落ちた。
    これがダニカとの始まりです。
    2日目以降は、後日また書きたいと思います。
    ダニカとは今もメールでやり取りしてます。ダニカがしきりに会いたがってくる。
    僕も会いたい。でも日本とロシアでは距離が離れすぎ。
    ダニカにはあと2か月待つように言ってます。
    なぜなら、僕は2か月後に今度は1年間の長期滞在となるから。
    モズクワに行ったら、今までダニカを抱けなかった分を取り返すと思います。
    ダニカもきっと同じ。
    どんなことになってしまうのか?楽しみです。


48  松尾 だし汁 - 2015/03/17(Tue) 06:55 No.4441
    四十代の妻と旅行中 二十代の男性と知り合い 夜 飲みに誘いました
    妻も若い男性と一緒で最初は緊張気味でしたが 若者の乗りの良さで 笑顔も

    二次会はカラオケへ
    そこで 思わぬ方向へ
    妻と彼が腰に手を廻して歌いだしたのです

    すると若者の股間に異変が
    何と勃起してきたのです

    妻もこれには驚きますが 嬉しそうです
    ねえ〜ちょっと出して見せてと言い出すのです

    若者 私達の前で 堂々とそのイチモツを
    見ると もうびっくり仰天 そのそそり立ったブツに妻も私も息をのんでしまいました

    私の倍くらいあいそうなそれはツンと上を向き オマケにカリの大きさに驚きでした

    妻は既に目はトロンとしています
    和子 しゃぶってやれば?
    うん しゃぶりたいと言うと そのままカリをチロチロと舐めながら スポッとカリ首を咥えたのです

    若者も妻の尻をなでながらパンツの中に手を
    陰部をくじってるようです

    気持ちいいのか 時々チンポを離しては 切ない表情です
    欲しいんだろ和子?
    ああ〜ん 欲しいよ〜このチンポ
    部屋のカメラを気にしながらでは無理でした

    そこで場所をホテルへと移動する事に。


49  温泉地 - 2015/03/06(Fri) 11:08 No.4428
        
    温泉地だったらだいたいあるんじゃないですか?そういうの込みのツアーもあるみたいですし。私は女ですがそういう系の女性を3回見たことがあります。3つとも県は違いますが東京からすぐ近くの所です。

    女の私がなぜ見れたかというと以前会社経営者の人と付き合ってた時、彼がいろんな会社の社長さんから毎日接待を受けてたのですが、人の性格等を見抜くのが得意な私に「その人達を見て信頼出来る人物か判断して欲しい」と言われ、接待の席に同行させられることがよくあったからです。

    
1回目に見たのは温泉地にある料亭の中で、芸者さんと太鼓持ちが来て普通に歌や踊りをした後、野球拳をして帯を引っ張り「あ〜れ〜クルクル」みたいなことをしてくれました。女の私がいたので気を遣ったらしく裸にまではならなかったけど本当はなるらしいし、彼女達が納得すればお持ち帰りも出来るそうです。某有名芸能事務所が毎年ここで忘年会をしてると言ってました。


    
2回目は温泉地の旅館のお部屋でお座敷ストリップって言うんでしょうか?目の前でストリップをしてくれました。
その後みんなで一緒に飲みに行きました。それはお仕事ではなく彼女の意思で来たので、もしかしたら彼女次第でその後というのがあるのかもしれません。




    
3回目もやっぱり温泉地でホテルのお部屋に超ノリのいいコンパニオンの人が来て、野球拳とかワカメ酒とか女体盛りとかを、おもしろがってやってくれました。(ジャンケンで勝っちゃったので食べたのは私…嬉しくない…(;_;)




    
その中にいた男性と気が合ったのか交渉したのかはわかりませんが、飲みに行った後お部屋に朝まで一緒にいたみたいです。(彼の所から出てくるのを見たので(^-^;)
    
コンパニオンの人と芸者さんはノリがよかったので、交渉次第で他の遊び方も出来るのかもしれませんね。 


50  町内会 - 2015/03/09(Mon) 13:38 No.4434
    私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

    無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
    当日、貸切りバスに乗り込みました。
    妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
    現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
    風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
    1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
    やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
    少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ〜。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

    妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

    テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
    9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
    目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

    部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

    町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

    二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
    慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
    ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
    息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
    「あぁぁっ〜!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
    「気持ちいい〜!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
    「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

    妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

    そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
    部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
    布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
    再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
    前と同じように、部屋の中を覗きました。
    脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
    「さぁ〜。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
    「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
    「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
    「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

    さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
    明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
    少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

    目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
    帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
                                                                                     昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。
    「ごめんなさい。疲れたので休みます」そう言うと寝室に行きました。

    午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。そして、食べ始めると。
    「0時ころ寝たのだが、何時に部屋に戻った?」「遅くまで飲んでいたのか?」「迷惑掛けなかったか?」「何かあったのか?」矢継ぎ早に質問をしました。
    《少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて、町内会長の部屋で寝てしまって。1時ころ部屋に戻りました。それ以外何も無いです》妻の返答です。
    やはり、町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。食事が終わり。
    「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」ドキッとした妻を見逃しませんでした。拒み続ける妻。半ば強制的に入ることに。そして、証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう。そんな気持ちが込み上げてきました。
    風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。
    「これどうした?」身体をピクッと小さく驚く妻。
    「色々、お手伝いしている時にぶつけたのかしら」手でキスマークの痕を隠しながら答えました。
    「そ〜か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」カマをかけて言いました。
    「あら!そうだった。眠たかったので、はっきり覚えていないわ」もう完全に声を上ずらせて。
    「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」もう少しで尻尾をつかめそうな気がして。
    「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶があいまいで。これからは気をつけるわ」はぐらかされてしまいました。
    その夜は、もうそれ以上聞くことができず口を割らせることに失敗。

    10日ほど経った時。午後7時半に家に帰ると妻の置手紙が《町内会長の家で温泉旅行会の反省会で出かけます》
    午後9時。まだ戻りません。
    午後10時。妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。町内会長の家に電話しましたが、出ません。
    自宅を出て町内会長の家に向かいました。明りが点いていたので、インターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
    そこで、ドアを大きく叩き。
    「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」すると中から《少し待って下さい》声が聞こえました。鍵が開けられてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。居間に副会長、妻が座っていました。三人とも私と目を合わせようとしません。
    三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。
    妻に私のところに来るように言うと、立ち上がり私の横に。スカートを捲くり上げると、思った通り、下着を着けていません。このことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
    すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。無視して、妻を連れ家に帰りました。

    部屋に入るなり土下座して謝る妻。《離婚》の言葉を口にすると大泣きして、何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい。
    私は酒をあおって寝ました。

    翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。そして、家に呼ばれました。
    部屋に入るなり、二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し慰謝料ということで取っておいてくださいとのことでした。
    中を確認すると驚く金額が入っていてビックリして返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいということなので、受け取ることにしました。
    そして、今回のことと温泉旅館でのことになった経緯を詳しく聞きだしました。

    家に帰ると妻は何を話してきたか気になって仕方がない様子です。町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して。《何でもするので、今回は許して欲しい》私は大金を手にしたこともあり許すことに。ただ、《私には逆らわない》約束させました。後、罰として陰毛を全て剃りました。

    また、実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
    還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、さすがに無視して、私の家の向かいの44歳の奥さん。中学生の男の子と旦那さんの三人暮し。昨年、町内会の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。この奥さんとは一回だけ。これには興味を引かれました。
    妻との話が終わると、町内会長に電話を。《明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように》

    翌日、妻にシャワーを浴びて客間に布団を敷き裸で寝ているように言いつけました。1時、二人がやってきました。客間に連れて行き、戸を開けて中に。驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと、躊躇したので妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。すると男二人服を脱ぎ三人で布団に。しかし、動きを止め見つめ合うだけです。そこで私は、妻にフェラチオをするよう言いました。
    「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」聞く耳を持たない私は、首を横に振り早くしろ。命令に従わざる得ないことを悟り町内会長のカリデカの男根を咥えました。副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると。
    「奥さん。毛が無くてオマンコが丸見え!」妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは、温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
    町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。
    「だめです!」横から副会長がその手をつかみ自分の先細りの男根を握らせました。そして、町内会長に挿入を許して腰を動かされると。
    「ゴメンナサイ。あなた〜っ!」感じていることを謝ると、四つん這いされ町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上にまたがり、自ら腰を動かして。
    「イ、イキそうです・・・。あなた。い、イイですか?」助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
    時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。町内会長は男根を手でしごき勃起させて、脚を大きく拡げられてあらわになっていた女の部分に埋めていきました。
    町内会長が妻の中に、副会長が口にそれぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。
    「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」身支度を始め。二人を送り終えると。
    「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」手を引かれ寝室に。立っている私の前に膝まづきフェラチオを。勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると。
    「奥がいい。わ、私、イキます!」妻の膝がガクッとなり落ちそうになったので、腰をつかんで続けると。
    「あなた。お願い・・もう許して!」ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
    ベッドで横になっていると。
    「あなたが一番」従順な態度で言われて。
    「これからも、あの二人にヤらせてやれ!おまえも感じたんだろ。ただし、俺の目の前だけだぞ!」頷く妻でした。
                                                                                     翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
    向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

    奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

    その奥さんが。
    「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
    「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
    「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
    「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
    「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》ここまで聞くと。
    「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
    「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
    「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
    「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
    「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
    「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
    奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
    「あの〜。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
    「イヤ〜ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
    「アァ〜ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
    「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
    「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
    「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
    「イイッ!イイッ〜!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
    「イヤッ〜ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
    後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
    「ウ、ウッ、ウ〜ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
    「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
    「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
    「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

    ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
    「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげることに。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時。
    「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
    「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
    「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
    「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
    そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
    「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

    その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで欲しいのは当然のこと。
    また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
    本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しました。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。
      町内会の忘年会の企画を私が担当することになりました。毎年、ほとんど参加メンバーが同じで困っていることを聞いていたので、一次会は男性と女性を分けて行い、二次会は合同ですることにしました。男性は5名、いつもメンバープラス私で居酒屋、女性にはイタリアンとしたことが良かったようで、若い女性を含めて10人の参加になりました。
    当日の二次会、男性は町内会長、副会長、私。他の男性2名は不参加。女性は、この中では若めの奥さん2名(28歳、32歳)、向かいの奥さん、妻と同年輩の奥さんと妻の5名。合計8名、カラオケボックスで行いました。
    一番若い奥さんが半分近くマイクを握っていました。私の横に座っていたので、《たくさん歌を知っていらっしゃいますね》感心すると。《結婚2年。旦那さんは10歳上でIT会社の管理職をしていて、仕事で家にいることが少なく、同居している旦那さんの両親との関係のことでストレスが溜まっていて、今日はたくさん歌うことができて、大分、解消できたので参加して良かった》こんな話を聞くことができました。
    この奥さん。160cm、Dカップ。身体にフィットしたブラウスに、タイトのミニスカートという服装から腰のクビレが見事なのがわかりました。ディユエットした時に、軽く腰に手を回して確認しました。

    お店との約束の2時間が経ち出ることになりました。
    「もし良ければ、私の家で三次会でもどうです?」みんなを誘いました。妻もほろ酔い気分でみんなを誘います。結局、町内会長、副会長、もう少しお酒が飲みたいと言う歌好き奥さんが。両親は旅行で不在、ご主人には私の家にいると説明するので大丈夫だということで来ることに。向かいの奥さんには、望み通り、私の家で楽しむことができると言うと、二つ返事で来ることになりました。

    午後10時半が過ぎ、町内会長、かなり酔いが回ったと言って。ただし、振りだということがはっきりわかります。妻の胸をセーターの上から触り始めました。妻は酔っていて、口ではヤメテと言いますが、手を払い除けるようなことはしません。これを見た副会長も同様に酔った振りをして、向かいの奥さんの後ろに回り、脇の下から手を入れ両方のGカップをわしづかみに。キャアと叫びましたが、そのまま揉まれています。
    「ご主人。大丈夫ですか?」歌好き奥さんが心配そうに。
    「楽しんでいるから、良いでしょう。心配いらないよ」笑顔で答えると不思議に思ったのか《ヘェ〜?!》感心した顔で私を見てビールを一気に飲みグラスを空にしました。グラスにビールを注いでから、寝た振りをすることにして腕を組み、目を閉じました。
    15分経った時。
    「ご主人。ご主人。・・大変ですよ。起きて!」歌好き奥さんが私を揺すりながら、慌てた声で。目を開けると、向かいのソファーで妻は下半身、穿いていたスカートとストッキングを脱がされて、町内会長に太股を舐められ、パンティの隙間から指を入れられて女の部分を触られています。その横のソファーでは向かいの奥さんが、ワンピースを脱がされ、ブラジャーを首のところまで上げられてGカップが剥きだしにされ、片方を副会長の両手で揉まれ、先の部分を吸われていました。私は妻に向かって。
    「オイ!その続きは奥で」そう言って追い払うように奥の客間に四人を。
    「イイんですか?・・・ダメですよ。・・・もっとエッチなことしますよ。きっと」歌好き奥さんが私の袖をつかんで言いました。
    《人生一度しかない。楽しまなくては。妻が俺しか男を知らないのは可哀想。みんな大人だから限度をわきまえているよ》訳のわからない説明をすると。
    「そうですね」何故か納得。
    「奥さん。覗いてみませんか」誘いましたが、モジモジしてはっきりしないので、私一人で客間に向かいました。戸を開けて中を覗くと、妻は町内会長の股間に頭を埋めています。副会長が向かいの奥さんは脚を広げると。
    「奥さんも毛が無いよ。オマンコ、丸見えでエロいな!」そう言うと、奥さんの股間にキスを。
    背中をトントンと叩かれ、振り向くと、歌好き奥さんが。
    「やっぱり、私も覗いてみたいです」身体を入れ替えて私が後方になり、中を見やすくしてあげました。片方の手を口にあてて、食い入るように見ています。時々、もう片方の手で胸や股間を押さえつけたりします。そして、大きな溜息も。
    副会長が向かいの奥さんの中で果てて、布団の上で大の字に。《うぅ〜!》唸り声をあげて町内会長が妻の中に射精。これを見届けて、居間に戻りました。

    居間のソファーに座っている歌好き奥さんの横に座るとすぐに。
    「アノ〜。ゴム着けていませんでしたけど大丈夫ですか?」妻と向かいの奥さんが、精液をそのまま体内に出された時、《エッ?!》声を出し驚いて見ていたのです。《二人とも、ピルを服用しているから大丈夫。男性たちはバイアグラを服用しているので、これだけじゃ終わらないよ》これを聞くと。
    「そうなんですね」納得しました。そして、《奥さん!興奮しませんでしたか?》尋ねると。
    「他の人がエッチしているの初めて見ました。まだ心臓がドキドキしています」そんな話をしていると奥の部屋から妻の声が。
    「イヤ〜ダ。副会長。オチンチン、もう立ってる!」10分もすると妻の喘ぎ声が聞こえてきました。また、覗きに行くか尋ねると、私の方に頭を乗せトロ〜ンとした眼で私を見つめて。
    「イエッ。もうイイです」《シメタ!》心の中でそう思いながら、ブラウスのボタンを外すとブラジャー付きのキャミソールを着ていたのがわかりました。着ているものを脱がして下着だけに。キャミソールの胸の部分を下げて、揉み、小さめの先を吸いました。
    「アッ!」小さな声を出しました。見事なクビレの辺りにキスをしながら、パンティの上から女性の部分を触ると湿っているのがわかりました。

    奥の部屋から隣の奥さんの大きな声が。
    「イヤッ〜。・・イイッ!」続いて妻が。
    「もっと、もっと。副会長。突いてっ!」パンパンと女性と男性の身体がぶつかり合う音。歌好き奥さんにも聞こえたようで。
    「みなさん。スゴイですね」パンティに手をかけると。
    「これ以上は無理です!ごめんなさい」何度か試みましたが、私の手をつかみ、頑として許してくれません。それで、パンツを脱ぎ男根を歌好き奥さんの前に出すと、手で握りながら上下に動かしてくれました。口でするようにお願いすると躊躇して、なかなかしてくれましたが、やっと口の中に含んでくれたのですが動作がぎこちなかったので、そのことを遠まわしに言うと。《ビデオでは見たことがあるのですが、実際にするのは初めてです》それでも一生懸命さに負けて射精すると、驚いたのか精液を飲み込んでしまいました。
    「エッ〜!飲んじゃった・・初めて!」時計を見ると午前0時を過ぎていたました。
    「奥さん。こんな時間だ。大丈夫?」心配になり聞くと。
    「11時ころ、主人に遅くなりそうってメールしたので大丈夫ですけど、そろそろ帰ります」身支度を整え終わるころ、奥の客間から妻と向かいの奥さんの喘ぎ声が聞こえ始め。
    「ご主人。また、誘ってくださいね」笑顔で話し帰りました。

    少しすると4人が疲れた様子で居間に戻ってきました。歌好き奥さんが帰ったことを告げると、町内会長と副会長がそろそろ帰らなければと言って身支度を。すると副会長が。
    「ご主人。次もまた面白い企画をお願いします」二人が帰り、向かいの奥さんも帰って行きました。
    翌朝、歌好き奥さんからメールが入りました。《主人。寝ていたので大丈夫でした。ありがとうございます。お誘い待っていますから!》


51  サラリーマンA - 2015/03/10(Tue) 05:14 No.4435
    休日なので昼前に起きリビングに降りたら
    妻の前のテーブルの置き忘れた僕のスマホが光っていた
    TVに夢中の妻は別に気にする様子はなかったが
    あのイルミネーションの色はLINE?
    それは妻と連絡する時しか使ってないし
    もちろん実の娘は相手にもしてくれない
    なんと出張先で紹介してもたっら小悪魔な娘からだった
    僕とツーショットの画像も送られてた
    こんなの妻に見られたらヤバい
    早く会いたいなとメッセージが
    週末には出張ある予定と返事を返した
    すぐに返信があった
    僕好みの体操服とブルマ穿いたその娘の画像が送られた
    どうやって手に入れたんだろう?
    お腹辺りにA4用紙が貼ってあり
    ○○△△さん大好きと僕のフルネームが書かれていて
    僕が落としたのか社用の名刺まで貼ってあった
    あの娘の言うこと聞いてやらないと大変な事になりそうだ


52  邦宏 - 2015/03/01(Sun) 11:14 No.4426
    職場の先輩に誘われて、旅行に行ったときの話しです。
    先輩は30代でもうすぐ40に届く年齢で、私は、去年就職したばかりです。
    旅行先のホテルで、40代の3人連れの女性と仲良くなり、一緒に飲むことになったんですが、僕としては、年齢も開きがあり、内気で、話しもなく一緒に座っているだけでした。
    でも3対3なので僕の横にも女性がいました。当然40代の女性ですこしやせ形の人でした。
    先輩達は楽しそうに話していましたがそのうち、隣の女性が、私の太ももに手を乗せてきてさすり出しました。
    女性の経験がない私は、どうしたらいいのか判らず、ただじっとしていました。
    「真面目なのね」と言われても済みませんと言うだけです。
    「ちょっときて」と言われて、手を取られ階段の踊り場に連れて行かれました。そこは非常階段になっていて人は来ないところです。
    彼女が浴衣の上から、僕のチンポを触って身体を寄せてきます。当然チンポは大きくなっています。彼女が私の手を取って、彼女の股間に誘います。
    僕も彼女の浴衣の間だから手を入れて触りました。薄い下着の上からでも、毛の感触があり、その下へ指を伸ばすと割れ目に剃ってクリに当たりその奥にくぼみが彼女が身体をぐいぐい押しつけてきます。
    反対の手で胸元に手を入れると、小降りでたれ気味ですが乳首の大きい乳房に当たりました。上は浴衣の下には何も付けていません。
    その時には僕のパンツの中にてが入っていて、直接触っています。もう絶頂期を迎えていてパンツの中で射精してしまいました。
    彼女は「あら」と言って笑い出しました。
    僕はまだ大丈夫ですと応えました。


53  サラリーマンA - 2015/03/01(Sun) 09:52 No.4425
    出張先で商談が済むと高級寿司店などの接待を受けた
    一泊し翌日の昼からゆっくり列車に乗り帰るつもりだった
    だが連日残業で疲れもあったので早めに失礼することに
    体調悪いなら早くホテルに行きなさいと理解してもらえた
    送ってくれた先方の部長さんに部屋番号聞かれた
    風俗店にいない様なとびきりいい子を紹介すると言われた
    その気もないから断ったがきっと疲れが治ると薦める
    このHは親戚の子だといえば部屋で面会できると助言もくれた
    呼び出しがありフロントロビーに下りた
    「おじさんこんにちは」と見慣れない少女が近づいた
    ここで話していたら疑われると思い
    姪なので部屋に上がらせてもいいかフロントに尋ねた
    宿泊以外は駄目らしいので一名追加で料金を払った
    あの部長の話と違うがどうでもよくなった
    妻とは久しくセックスレスで溜まっていたから
    娘の様なかわいい子でフリルのワンピース着ていた
    EV乗ると彼女の頭が肩あたりで
    鎖骨が見える様な大きな襟から胸元が見える
    こんな少女と遊んでいいのだろうかと悩んだ
    急に俺を見上げてワンピースのボタンを外していくんだ
    おぉっ
    この子結構胸が大きく好みの形だ
    触ってもいいよと可愛い声に負けてしまった
    もうズボンがはち切れそうだ
    10階に着きドアが開いたので足早に部屋に入った
    咥え方が妻よりうまく可愛い口に出してしまった
    後が怖いので彼女の身体は触るだけにした
    話を聞くと年齢をごまかしていたそうだ
    ○校の娘と同い年らしいのに
    おじさんどんなプレイが好きと聞きと聞きながら
    かばんから出したパーカーを羽織りニーソックスを穿いた
    悩ましい姿にまた起って来た
    「おじさん変態」と微笑んだ
    反対にコンビニまで夜食買いに行こうと誘われた
    えっその格好で行くのか
    こっちが恥ずかしくなる
    夜遅くなのにフロントに女性が一人いた
    「可愛いお嬢様ですね」と話しかけた
    出張と受験の下見も兼ねて来てると嘘ついた
    その子パーカーの中裸なのにコンビニに行くと平気な顔で
    あれこれとカゴに入れている
    おいおいしゃがんだら尻が見えるじゃないか
    俺の方がドキドキする
    キュウリ漬け好きなのか2本も買ってる
    「おじさんの言う事何でもするよ」と大きな声で言う
    他人に聞こえてないか冷や冷やする
    お金なら沢山もらってるから心配するなとも言った
    実の娘は大きくなったなとちょっと太腿触っただけで怒る
    もう遅いし食べたら寝ようと思った
    「ミクこれが欲しい」とキュウリ漬けを指差した
    そうか名前聞いてなかったがミクって言うんだ
    洗面台でキュウリを袋から出し
    ミクの口へ入れようとしたら
    違うこっちだよと四つんばいになった
    余分なものがなくピンクのスジがはっきり見える
    徐々にふにゃふにゃしたキュウリを挿入していたら
    愛液が溢れすっぽり膣に入ってしまった
    慣れているのか簡単に埋まっていった
    甘い喘ぎ声出すから
    今夜3回目のミルクを飲ませた
    精力を吸い取られている様だった
    疲れきった二人はそのまま眠ってしまった
    起きるとチェックアウトまであまり時間がなかった
    素早くシャワー浴びて着替えたがミクはまだ眠っていたが
    無理やり起こしてミクの肩にワンピースを羽織らせてEVに乗り
    朝食会場へ向かった
    ワンピの前を押さえているからお腹でも痛いのかと聞くと
    もっとオジサンと遊びたく深夜にボタンを切り取ったらしい
    俺には意味がわからなかった
    適当にバイキング料理取り先に座ってるミクの席に着いた
    俺が奥の椅子でミクは他の客に背を向ける世様に座っていた
    ミクは寝起きなのに食欲旺盛だった
    前が捲れ裸体を晒しながら無邪気な子供みたいに食べてる
    なんとも異様な姿してる
    客も少なかったのでパシャパシャっと写メ撮ってあげた
    ピースのポーズで余裕のミクだった
    急用で明日帰ると家と会社の上司に連絡した


54  塩田 啓示 まり子 - 2015/03/01(Sun) 06:10 No.4423
    四十代の夫婦です
    先月 田舎の温泉へ行き そこで楽しい出来事がありました
    妻にマッサージを受けさせたのです

    隠しカメラを据えたのです
    部屋に来たマッサージさんは 初老のおじさんでした 少しがっり 私としては 同年代がよかったのですが

    六十少し過ぎた人でした
    緑色の上着と下は白いズボンでした
    私は 飲んで来ると言って 部屋をでました

    そのビデオを妻と二人で見ながらの感想です
    部屋着でベッドで上がり おじさんの指示を

    部屋着を脱ぐように言われ素直に脱ぐ妻
    白い普通のブラとパンティだけに
    ここだけでも私は生唾ゴックンでした

    さらに妻は これも取りましょうかとブラを外したのです
    乳首が一瞬見え そのままうつ伏せに

    おじさん 何やら液体を オイルみたいです
    背中から 徐々に下に
    腰を重点的に揉んでいます

    おじさん 妻のパンティを少し下に
    尻のワレメが半分程 出ています

    妻が オイルで汚れるので下着 取りましょうかと
    おじさん そうですねと言って 太股まで下げてしまいました
    完全に 尻はおじさんの目の前です

    大きく盛り上がった尻をおじさん 両手で 揉み上げます
    時々 尻のワレメを開き肛門から陰部を見てるようです

    妻も気持ちいいのか 脚を少しずつ開き気味に
    おじさんに完全に見られています

    おじさん 妻に 上向きに指示を
    乳房を露出し 陰毛も丸見えです

    恥ずかしくなかった?
    うん どう言う訳か あんまり恥ずかしくなかったと妻は

    乳房から お腹 太股の内側を揉むと妻の脚が開いていくのです
    ワレメが見えています

    おじさん陰部に触るか触らない場所を柔らかいタッチで触ります
    妻の腰が 微妙な動きをしています

    両手で内腿を揉むと 完全に妻の脚は 大股開き状態です
    中からは 透明な液が光っています

    おじさん陰部の上を手の平で押し揉みです
    妻の口からは アッアッと声が
    指など中には入れません

    本当は中 かき回して欲しかったじゃ?
    うん もうどうにでもしてって感じだった
    もっと若い人なら ヤラせてた?

    うん そうかも でも怒るんでしょう
    いや 怒らないさ ここまで させて

    おじさんは 何事も無かった如く 帰って行きました
    妻は 興奮したけど もう少し 冒険したかったと本音を
    今度は本番までヤラせたいと本気で思っています。


55  あや - 2015/02/27(Fri) 12:37 No.4422
    Hな奥さんは好きですか?

    Hな奥様と知り合うきっかけを...あなたにも
    一度こういう刺激を知ってしまった女性は
    その快楽から逃れられません。
    わかるでしょう?
    M奴隷 の他人妻をお探しなら
    ご相談ください。

    一方で
    M男性募集中の女王様も
    卑猥な妄想を一時も逃れられないことは変わりません。
    実生活でM男との出会なんてありません…。
    S女性M男性もご相談に乗りますよ。

    ○九○ 六三一二 六一四八


56  和美 - 2015/02/26(Thu) 23:52 No.4421
    主人と旅行したときのことです。
    夕食は、食堂みたいで、宿泊客が同じところで取りました。主人はお酒が好きで、飲み出すとなかなか終わりません。私も一杯だけ付き合いましたが、追加注文をし出したので、先に部屋に戻りました。
    先に布団に入りました、お酒と旅行の疲れもあり、ウトウトとしていました。
    何時間が過ぎ主人が戻ってきて、私の布団の足の方から潜り込んできて、下半身を触り出します。下着に手が掛かり、パンティーを脱がせます。いつものことなので、私も、足を広げました。主人の舌が這ってきて、凄い快感です。
    いつもだとこの後挿入してくるのですが、なかなか挿入してこないんです。それに何となく違和感が。
    ちょっと気になり、起き上がって、布団を取ってびっくり、そこにいるのは主人ではなく、見ず知らずの男性でした。
    あまりのことで声も出ず、目と目が合うと、向こうも驚いたようで、部屋を間違えたと平謝りです。確認しなかった私も悪かったと思い、すぐ引き取って貰いましたが、主人はまだ戻ってこなくて、今の出来事を想い出すと、身体が疼いてきてしまって。一人で諫めてしまいました。


57  - 2015/02/23(Mon) 14:18 No.4417
    何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

    同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
    ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、こんがり日焼けした細マッチョ。
    明るく人見知りしない性格の子だった。

    こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
    しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

    どこまでも軽くて憎めないキャラ。
    世渡り上手なタイプだったんだろう。
    最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
    「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

    実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、
    それでオイシイ思いをした同僚も多かった。
    まあ、俺もその1人だけどな。
    店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、売上に貢献してたからか、
    叱ったりクビにしたりすることはなかった。

    その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
    優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

    客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
    その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
    ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、さっき優が声をかけてた女が店に来た。

    …って、家族連れじゃん…。

    遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
    人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
    ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って,大人2人はビールも飲んだ。
    客の少ない日だったんで、店としては助かった。

    俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
    ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

    もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。
    優は餓鬼どもの相手をしたり、家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

    奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
    中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
    青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
    まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

    やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
    高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、込んでる日は1時間待ちの人気。
    なんであんなのに乗りたがるんだか。
    人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

    言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
    奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

    そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。
    仕事しながらふと見ると、店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
    「サービスで〜す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

    接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
    出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
    さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

    外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
    店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
    客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

    店の裏には掘っ立て小屋があって、半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな
    感じで使ってた。
    着替え部屋は無人。
    でも、何となく人の気配もする。
    耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

    俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、物置の壊れかけた窓の隙間から
    そーっと中を覗いてみた。

    物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、ポロリとこぼれ出た大きな
    オッパイを優がおいしそうに吸ってる。
    奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
    乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

    優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
    2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
    奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

    優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
    ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

    「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
    「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。
    ビキニの下を片足だけ抜くと、きれいに整えられた陰毛が現れた。
    一応、お手入れはしてきたらしい。

    優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
    残った手で奥さんの股間をいじくる。
    身を屈めながらの巧みな3点攻めに奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、
    すぐに「あああぁぁ〜〜」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

    身を起こした優が
    「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
    奥さんは
    「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
    プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
    上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

    奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
    カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

    人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
    あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
    舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
    優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

    やがて
    「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。
    奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
    「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

    促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
    突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。
    割れ目の下の方に使い込まれたマンコがのぞいてる。
    俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
    童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが2人産んだ経産婦のは、
    黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

    優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、手を伸ばして乳首攻め。
    立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから後ろから抱きかかえ耳元で
    「どうする? 入れちゃおっか?」と聞く。
    奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

    優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
    奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
    腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

    腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
    俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。
    リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが
    「あっあっあっ」と悶える。
    体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
    俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

    奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
    「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。
    優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、手を伸ばしてオッパイを揉みながら
    指先で乳首をひねり上げたり。

    「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
    「いやいやいやあああぁぁぁ〜〜」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
    同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
    四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。
    中出しかよ。
    俺も不覚にも射精してた。
    海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

    店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
    俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
    海パンの中はドロドロのままだ。
    海の家だからもともと潮臭いが、イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

    10分くらいして優が独りで店に戻って来た。
    スッキリした表情してやがる。
    コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
    生温かい粘液が足首まで垂れてた。
    これ、ムチャクチャ格好悪いな。

    シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
    優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
    頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

    旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

    満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
    一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
    「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
    奥さんは
    「はいはい」と奥に向かった。

    たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
    テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
    ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

    優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
    旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
    わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

    「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
    別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。
    よくやるよ。
    奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、あのエロい体の中に優のザーメンが
    たっぷり入ってるんだな、と考えたら、プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、
    不覚にも勃起しそうになった。

    その日のバイトが終わって後片付けしながら、優に
    「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。

    優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
    「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ〜」
    こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

    あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、ルックスも喋りも十人並みの俺が
    聞いても意味ないだろうな。
    優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
    「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

    ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
    奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、俺は次の週でバイトが
    終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

    そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。


58  相姦時代 - 2015/02/16(Mon) 11:22 No.4405
    ある温泉、そこの家族風呂で母の裸を目の前で見た、母が体
    を洗ってくれた後、交代に母の背中を洗った、色白の艶肌で綺麗だと思った、父が一緒にくる予定だったが、急遽父がこられなくなり母と二人で行った。初めて見る母の裸に見とれていた、母も見つめられているのに気づいた。
    「いやだ見てないの」
    「え・・・・あっ母さん綺麗だね」
    温泉に入ると
    「おいでだっこしてあげる」
    「え!いいよ」
    「いいじゃない」
    母の膝の上に抱かれた、背中に母のオッパイが当たっている
    のがわかった、柔らかく気持ちよかった。
     お風呂から出る時母が裸に直接浴衣を着ていた、ノーパン
    ノーブラだった、部屋に戻ると布団が敷かれて、母が一つ
    にくっつけて、浴衣を前の目で脱ぎ裸になると、布団に入った
    「おいで一緒に寝よう」
    僕も裸になり布団に入ると母が抱きよせ乳首を口に押し当ててきた
    「吸いなさいいいのよ」
    夢中でオッパイを吸った、そして母が仰向けになり立膝の
    M字に開いてくれた
    「見て、恥ずかしいけど、内緒よ」
    毛はそれほど濃くはなく、ほどほどだと思うそして吸い付き
    舐めさせてくれた
    「もっと舐めて吸ってもいいのよ」
    後は無我夢中になり、母の誘導で入れさせてもらい、気持ち
    よくて長くは持たず母の中に発射した。その夜は母から教えられ幾度も挑んだ、、目が醒めると母が乳首を含ませた。
    朝食前に一回戦、思い出の夏休みになった。


59  いたずら - 2015/02/23(Mon) 10:08 No.4415
    先日、1人息子が他県の大学に合格した。
    息子の都合が合わなかった私達は、妻と2人だけで息子が住むアパート探しに出掛けました。
    不動産屋を回り、何とかいい物件を見つけ契約を済ませて、駅前のビジネスホテルに
    入りました。
    部屋は301号室の角部屋でした。
    荷物を置き、夕食を食べに近くのファミレスに出掛け、食事を終え妻は部屋に戻って行った。
    俺は近くのコンビニで、夜食買いホテルに戻る途中、辺りを散策して歩いていました。
    駅前から歩道橋を伝ってホテルの裏手に通じる道路を見つけ、歩いて行くと何と、私達の部屋が
    歩道橋の降りる階段と接している事に気づきました。
    ふと部屋を見ると妻がレースのカーテンだけを閉め、着替えを始めたんです。
    ワンピースを脱ぎ、下着姿になった妻はブラも外し、Fカップの垂れかけた胸を露出。
    お〜っと声が出そうになった時、後ろに2人の男性が同じ様に妻の姿に目を取られていました。
    ”妻なんです!見ないで・・・”何て言える筈も無く、妻は見知らぬ男性に半裸を曝け出す事に
    なってしまった。
    しかし、見知らぬ人に妻の裸体を曝け出す興奮に股間が熱くなり、フル勃起。
    見慣れた妻の裸体だったが、久々に新鮮身を感じると同時に42歳の妻もまだまだイケるんだと
    何だか嬉しくも思えました。
    美人って程じゃないけど、小顔で綺麗なストレートヘヤ、胸はFカップと巨乳だし、ムチムチとした
    下半身は色気たっぷりだと思う。

    部屋に戻り、そっとカーテンを閉めた私。
    久々に妻と一緒に狭い風呂に入り、体を洗って貰いながら久々のフェラをして貰った。
    妻も旅行で気分が良かったのか?アソコは既に濡れ濡れ。
    風呂上りにベットに横になりながら、買って来たビールを妻に手渡し、TVを見ながら
    さり気無くアダルトチャンネルに回した。
     ”もう!パパエッチなんだから”
     ”何だか新婚時代を思い出すよ”
     ”そうね!2人だけの旅行何て久々だしね”
    そう言いながら唇を交わす。
    酒を飲みながら気づけば23時を回っていました。
    妻の肩に手を回し、ネグリジェの肩ひもをズラすと、胸を露わにし乳首をそっと吸った。
    ”あ〜”と妻が声を漏らし、やがて私は指先を妻の秘部へ伸ばすと、大洪水でした。
    息を荒らしながら妻のネグリジェを脱がし、パンティを脱がせるとお互いの陰部を
    舐め合いました。
    妻のお尻が窓際に向けられている事を知り”もしカーテンが開いていたら・・・”そんな
    事が頭を過り、異常に興奮していました。
    ”見知らぬ土地だし、妻の恥姿を曝しても問題ないだろう”そう感じた私は盛り上がる妻に
    いつも愛用している目隠しを付けさせ、エッチをする事にしました。
    既に興奮している妻は何の抵抗も無いままに、私の欲求(目隠し)を受け入れ、
    ”早く・早く”と肉棒を求めて来ていました。
    ベットルームの薄明かりだけ付け、そっと厚いカーテンを開け私が下に寝そべり、妻が私に跨ぐ
    形で69になると、妻のお尻が窓の方を向く様にした。
    深夜、こんな時間に歩いている人は居るだろうか?田舎町で、終電も終わった時間!
    こんな所を歩いている人は・・・そんな事を思いながら、妻とエッチを楽しんでいた。
    一瞬頭を窓の方へ向けた時、窓の外に人影を感じました。
    歩道と窓の距離1.5m位でしょうか?
    頭に火が付く感覚と、心臓の鼓動が早まるのを感じながら、妻のマンコを両手で広げ
    覗く人に見せつけて見ました。
     ”あなた!そんなに広げないで・・・恥ずかしいわ”
     ”いいじゃないか!良く見たいんだ”
    身体を起こし、窓の外を見ると20代だろうか?ちょっと太めの男性2人組が酔っているのか
    ニヤニヤしながら不意を突かれた感じに頭をペコペコしていた。
    俺は彼らに”見ていいぞ”と言うジェスチャーをしながら妻の陰部を彼らに見える様にした。
    時より非常用のペンライトで照らして見せた。
    妻を四つん這いにし、バックから挿し込むと男優気分でパンパンと肌をぶつける。
    彼らも手摺りから身を乗り出す勢いで、部屋を覗く。
    何年ぶりだろう!俺は妻の膣内へ精液を吐き出し、妻に後始末のフェラをさせた。
    グチャグチャになったマンコを彼らに見せつけ、指を中に差し込み精液が出るのを見せると
    彼らはスマホのレンズを妻に向けていました。
    息を荒らす妻のマンコに指を差し入れ、更に激しく掻き混ぜると、妻は”逝く・逝く”と声を
    荒げ、ヒクヒクと身体を痙攣させベットに横になった。
    彼らに手を振り、俺はカーテンを閉めると妻の目隠しを外し、キスをしました。

    翌朝、私達は早い時間に部屋を出て近くの駅から電車で帰って来ましたが、夫婦共々
    あんなに深いSEXをした事はありません。
    妻も久々に満足した様(覗かれていた事は知りません)で、息子が大学入学の時に
    また、来ようねと言っています。
    今度は301号室を指名しないといけませんけどね・・・。


60  ゆみ - 2015/02/17(Tue) 11:28 No.4407
    明日、横浜でお泊まりします。
    主人がテレビを見ている間に、気づかれないように行きずりの男性と混浴したいです。それ以上は無理ですけれど…。


61  年下夫 - 2015/02/15(Sun) 23:19 No.4403
    大学を出て就職した年の12月に、会社の忘年会を兼ねた慰安旅行に参加した時の話です

    伊豆の旅館で、他の団体さんでどこかの市役所で、こっちと同じような団体と一緒の旅館でした
    夕食後、旅館のゲーム室にいた女性に格闘ゲームのやり方を教えて何回か対戦しているうち意気投合
    そのまま一緒に温泉街へ繰り出し、ちょっと路地奥のカラオケスナックで一緒に歌って遊んだ
    帰りに通りへ向かう暗がりで、酔いもあってか自分も大胆になって抱きついてみた
    そしたら、抱き返されてそのまま互いに舌を入れあって、ブチュブチュ音を立ててのディープキス
    お互いにどてらと浴衣姿で、相手の胸の膨らみ、自分のちんぽの勃起など丸分かり
    自分は襟の隙間から胸に手を入れ、柔らかくも大きな胸を揉めば、彼女は自分の股間をマッサージ
    互いに腰に手を回し、よろよろと表通りに出てタクシーを拾い、一番近いラブホへ一直線
    1時過ぎに宿へ戻るまでに、3発やったが、相手が大丈夫だというので全部中に出した
    部屋に向かうエレベーターで最後にブチュ〜と濃厚なキスをしてその日は別れた

    翌朝は大食堂でのバイキング朝食、仲間がいない自分は一人で端っこのテーブルに座った
    すると、30半ばらいのおばさんが前に来て「あらここにいたの」といって向かいに座った
    え、アナタ誰?とボケッとしてたら「イヤねぇ」と言いながら、脚を軽く蹴ってくるので、
    目元を見てやっと彼女と分かった「うわっ俺、彼女と3発もしたのぉ」が第一印象
    朝食を食べながら話をすると、同じ県から来ていて、彼女は地方公務員でまだ独身だった
    年齢が30半ばと思っていたら、まだ27歳だった、まぁそれでも自分より4歳上ということになる
    でも、夕べはやっぱり酒の影響だと思うが、20半ばくらいだと思っていた
    そして、お互いに連絡先を交換し合って旅行から帰っても付き合うことになった
    実は、それが今の女房で、旅行から戻ってもずっと身体の関係が続き、1年後に結婚した


62  由香里 - 2015/02/17(Tue) 15:57 No.4408
    結婚10年目の記念旅行でマレーシアに行ってきました
    25歳のときに、出来ちゃった結婚です
    でも、妊娠7ヶ月で死産
    それから、一度も妊娠しなくなり10年
    2人だけで旅行  毎年、結婚記念日には旅行に行きます

    夫は5歳上です
    毎日お酒は飲むのですが、弱くて  酔うと寝てしまうのです
    私は毎日は飲みませんが、強いほうです
    一泊目は、夕方着いて、ホテルに直行してディナーして
    部屋で2人で飲みました
    2日目は観光しました
    ディナー後、ホテルのバーで飲みました
    疲れからか、夫は夜8時過ぎに、酔って寝てしまいました

    私は飲み足らないので、一人ホテルのバーに行きました
    一人飲んでると、男性2人(日本人)が、話しかけてきました
    仕事で来たばかりだそうでした
    私も話相手が欲しかったから、3人で飲みながら会話

    いつしかエッチなお話になってて
    私も調子に乗り、ふざけるように話してました

    トイレに行きたくなり、立ち上がろうとすると、腰砕け?
    一人で歩けません
    かなり酔って足にまで来てたみたいです

    お漏らしするわけもいかないので、2人に付き添われて
    トイレを済ましました
    恥ずかしかったです
    そのまま、部屋に送って貰いました
    が・・・・
    男性たちの部屋です
    酔って力も入らず、2人に抱きつかれて、脱がされて全裸
    男性も裸になり、いじくられ、かき回されて
    いやらしく濡れてしまったの
    男性の物が挿入!
    口にも、入ってきました
    初の3P 犯される感じで、私は感じて
    行為に答えてしまっていました
    かわるがわる挿入されピストンされて
    放心してしまいました

    朝6時ごろ気を取り戻し、服と下着を持つように
    私の部屋に戻り
    早々にシャワーをしました
    このときに夫は起きてきました
    私は夫に抱きつき 旅行先で、夫とエッチ
    何とか、何もなかったように振舞いました


63  T.K - 2015/02/10(Tue) 13:52 No.4397
    夫婦揃って温泉好きですが最近家内に腰痛が出始め
    一人で行く事が多く成りました。昨年の十二月の始め、
    余りにも暇を持て余していたので、一人車で四国の
    道後温泉に行きました。ホテルに着いて風呂に入り
    バイキング会場に行くと、平日で宿泊客も
    多くなかったせいか、好きなテーブルでどうぞと言われ、
    適当に空いたテーブルで食事をしながら
    何気なしに周りを見渡すと少し離れたテーブルで、
    ブルドックか鬼瓦の様な顔した六十才半ば位の
    「デブ女」が一人で食事をしていました。
    「凄いのがいるなー」と思いましたが、
    其れ以上は其の女性の事は気にする事は無く
    食事をしていると、其のブルドックが私のテーブルに
    来たのです。「今晩は」と言うと「一人なの?」と
    聞くので、取りあえず「はい」と答えると
    其のブルドック、自分も一人なので一緒に食事を
    しないかと言います。既に自分のトレーを
    手に持っていましたが、「有り難いですが」
    「一人で気兼ね無く食事がしたいのですみません」と
    丁重にお断りしたにも関わらず、其のブルドックは
    良いじゃないのと言うと私の前の椅子に座りました。
    何処から来たのかとか、奥さんはとか聞くので適当に答え
    早々に部屋に戻ろうとすると、「後で部屋来ない?」
    「それとも私が貴方の部屋に行ってあげ様か?」と
    上から目線の横柄な態度でブルドックが誘って来ました。
    「一人で車を運転をして来て疲れているので」と断ると
    「遠慮しなくてもええんよ」「さっき私を見てたでしょ」
    「あんた位の男は皆私みたいな熟女が好きなんやから」と
    矢継ぎ早にたたみ込んできます。確かに「熟女」と言えば
    何処か色っぽく心地良い響きですが。其れは
    其れなりの中年女性のこと。顔が顔ならスタイルも
    何処がバストやウエストや尻やら殆ど見分けのつかない
    「お前はただの見苦しいだけのばばあじゃないか」
    「こんなばばあを勘違いさせたのは何処のバカだ」と
    心の中で叫びました。


64  こうじ - 2015/02/05(Thu) 01:30 No.4390
    今から20年ぐらい前の話…

    高卒後しばらくフリーターをしてて、二十歳の頃に就職をした。
    体育会系で、色々厳しいが叩き上げの社長を中心に業績の良い会社だった…

    入社してすぐに社員旅行があり、温泉地に一泊旅行で社員の家族も招待した。
    社員は20人ぐらいで、男は15人…
    既婚者は10人ぐらいだったので総勢40人ぐらいになった。

    着いてすぐに社長の一声で男全員が風呂に行く事になり、しかもタオルでチンポを隠すなと言われた。
    仕方なくフルチンで、入ると社長が「おー!こうじの凄いな!俺のが負けたの久しぶりだぞ」と笑いながらドス黒く亀頭の発達した巨根をブラブラさせ俺の隣に来た…
    チンポに自信の無い人は社長から離れ、社長は俺の肩を組み「こうじ!後で好きな女を抱かせてやるから言えよ」と囁き、風呂から出た。

    宴会の時も役員とかでは無く俺が社長の隣に座らされ、お酌もしなくて良いから座ってろと言われた…
    社長になぜか物凄く気に入られ、過去の女体験とかを言わされ、それを聞くと喜びながら「男はそうでないとな」と言い、「今日はどの女を抱きたいんだ?」と真顔で聞かれた…

    酒も入ってたので先輩の奥さんである希さん(24歳佐々木希似の美人)と言うと「お!俺もやりたかったんだよ…あいつ(希の旦那)のチンポ小さいから、お前のブチ込んだらクセになるぞ」とニヤニヤし、「まー俺に任せろ」と言うと何人かに声を掛け、先輩に酒を勧めまくってた…

    宴もたけなわになり、潰れてる人や抜け出した人、介抱してる人などが居て、社長は潰れた先輩を抱え「部屋にこいつと運ぶから一緒に来て」と希さんに言い、俺と社長で部屋に運んだ…

    希さんもかなり酔ってて、顔はピンクに染まり浴衣姿が色っぽかった…
    部屋に入ると先輩を寝かせ、社長が「奥さんもつまらないだろうから俺の部屋で飲まないか?他の奥さんも誘ってるから」と言うと、一瞬迷ったがついてきた。

    社長の部屋に入ると「社長遅い〜」と他の先輩の奥さんが二人居て、「〇〇さんの奥さんも来たの?飲みましょうよ」と笑顔で言うと少し安心したらしく、座って飲み始めた…

    次第に下ネタになり、社長が「こいつのチンポ凄いぞ〜」と笑いながら言うと、奥さん方は「見たい見たい〜」と囃し立て、社長に目で合図をされ、俺は脱いだ…

    希さんは目を逸らしたが、奥さん達が喜び「完全に勃起したらどうなるの?」と一人が触り、もう一人が「ずるい!」と言うとチンポを舐め出した…
    希さんはチラッと見てパニックになり、「私戻ります!」と立ち上がろうとしたが「まーまー奥さん…〇〇の小さいのじゃ満足できないでしょ?」と肩を抱き、スルッと浴衣の間から胸を揉み、「ストレス解消しようよ」と言うとマンコを触り「んっ」と声を漏らし、「こうじ!先に味見させてもらうから、その二人で遊んどけ」と言うと希さんにキスをし、ねちっこい愛撫を始めた…

    デブの醜い社長に責められる美人を見ると興奮し、完全に勃起した。
    二人の人妻は「あ〜ん社長のより凄い♪」と夢のダブルフェラをされ、アナルや玉を舐められ、一人が「早く入れてよ」とバックでマンコを広げ、もう一人もM字開脚でマンコを広げた。

    社長の方を見ると69になって希さんのマンコを貪り、強引にチンポをくわえさせてた…
    俺はバックの人妻の方にチンポを入れ「ひぎぃーー太い♪」と叫ぶ人妻を無視し、最初からガンガン突きながら社長達を見た。

    社長は69を止め「おーおー激しいな(笑)俺も入れるかな」と言うと希さんの口からチンポをぬき、意識朦朧としてる希さんの足を抱え、極太のチンポをマンコに添え、ゆっくりと沈めてった…

    口をパクパクさせながら「あっあっ!おっき過ぎる…裂けちゃう!」とのけ反り、社長はニヤニヤしながらゆっくり腰を動かした。

    俺は反対に激しく腰を打ちつけると「壊れちゃう!壊れちゃう!」と叫び、激しくイキ、失神したみたいになった…
    社長はまだ終わらないので、もう一人にも突っ込み同じように激しく突き、イカせた。

    社長は「若いな〜味わないともったいないぞ」とねっとりとした腰使いでじわじわ責め、希も感じてるようで「あっあっ!んっ」と喘ぎ、社長は「もっとヤりたいけど約束だからお前がヤレや」と言うとチンポを抜き、希さんのマンコがぱっくり開き、息を切らせてた…


65  島原上下 - 2015/01/31(Sat) 06:57 No.4381
    妻が勝手に申し込んだ 温泉とグルメツアーに行きました
    そこで思わぬ出来事が。

    私どもは四十代も後半の夫婦です 同じツアーに同年代のご夫婦と親しくなり 旦那さんから思わぬ提案があったのです

    四人で貸切の家族風呂の提案でした
    ブヨブヨの妻は 恥ずかしいので 断りましたが 旦那さんがタオルを巻けば大丈夫ですよ その言葉に渋々承知して風呂へ

    奥さんは堂々と裸体を晒しているので
    私が妻に 失礼だぞ さあ〜タオルを取りなさい
    仕方なく 妻がタオルを取ると 旦那さん

    奥さん 凄いな〜私 こうなっちゃいましたと下半身を
    見ると ビ〜ンと勃起させているのです
    それを見た奥さん

    あなた〜どうしたんですか 久し振り そんなの見たの
    そう言いながら 私達の目の前で 尺八を
    私も興奮で 勃起させ妻に無理やり尺八を

    旦那さん どうですか女房にも しゃぶらせてやって下さいと
    奥さん交換を
    渋る妻にも 向こうの旦那さんのイチモツを

    もう互いに興奮状態で 互の妻を後ろ向きにすると そのまま挿入です

    互いにまだ妊娠の可能性があるので膣外射精を
    湯船の中に白い液を飛ばしました

    すると 大きな声で
    コラ〜っ お前達 何て事を

    見ると 旅館の女将が ほうきを持って乱入してきたのです
    そのほうきで 男たちの尻をイヤと言うほど 叩きまくりでした

    おかしいと思ったよ 夫婦同士で混浴なんて この変態夫婦どもが

    妻も奥さんも 只々 平謝りでした
    翌日 相当な額の 違約金を。


66  安美 - 2015/02/07(Sat) 21:04 No.4394
    女だって、Hな気持になることもあります。
    その時は旅行の代理店に勤めていて、旅館のの下見に行ったときでした。旅館と打ち合わせも終わり、一人で泊まったのですが、なんだか身体が疼いてきて、旅館の温泉に浸かったあと、街に出かけました。街は閑散としていて、誰もいません。仕方がないので、近くの喫茶店にはいると、地元の高校生ぐらいの男の子が一人、ゲームで遊んでいました。
    誰もいないので、「見せて貰っていいかな」声をかけて前の席に座りました。
    最初は夢中で、ゲームをしていたけれど、途中から私が気になってきたようでうまくいきません。
    「私にも教えてくれる」彼の横に座ってゲームをしました。
    彼が横から、浴衣の胸元を覗いているのがわかります。
    「違うよこうするんだよ」彼が横から、ボタン操作を教えてくれました。いつの間にか、彼の手が、私の太ももに乗っています。「難しいね」そう言ってゲームは終わりましたが、彼の手はそのままです。彼を見てにこりと笑うと、彼の手が、すこしづつ浴衣の中に入ってきます。他に客は誰もいません。
    その席は、お店の後ろ向きに当たるので、お店の人からも死角になって見えないんです。
    私が黙って、彼を抱えるように彼の肩に手をかけると、彼の手がパンティーに掛かり、指を動かし出します。
    私も、彼のファスナーを下ろして手を入れました。
    硬くなっていて、とても熱い。


67  旅行@H体験 - 2015/01/03(Sat) 11:06 No.4361
    私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

    無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
    当日、貸切りバスに乗り込みました。
    妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
    現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
    風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
    1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
    やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
    少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ〜。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

    妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

    テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
    9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
    目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

    部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

    町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

    二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
    慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
    ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
    息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
    「あぁぁっ〜!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
    「気持ちいい〜!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
    「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

    妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

    そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
    部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
    布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
    再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
    前と同じように、部屋の中を覗きました。
    脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
    「さぁ〜。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
    「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
    「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
    「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

    さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
    明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
    少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

    目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
    帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。


68  まさる - 2015/02/03(Tue) 22:52 No.4387
    温泉旅館のショータイムに団体の女性客が来ていて立ち見になっていた。どさくさに紛れておばさん達のお尻を触っていたが浴衣なのでお尻を直接触っているような感触があった。その中の一人はTバックなのかパンツの感触がない。そのまま手を前に滑らすと直接陰毛に触れてしまった。


69  かな - 2015/02/02(Mon) 15:17 No.4386
    二泊三日の会社の旅行で初日は仕事が終わってから新幹線で移動しホテルに泊まるだけで宴会などはありませんでした。
    ですからホテルに到着し各々の部屋割りを発表して解散になるとほとんどの人が夜の街に繰り出して行きました。
    総務の私は明日の段取り確認やらに追われて出そびれてしまいました。
    同じ総務の主任も出そびれて一緒に飲むことになり飲み物をホテルの自販機で買い込み一人部屋の私のところに…
    最初は仕事の話や会社の人の話だったのが恋ばなになりエッチ系の話になり酔いもあって見つめあった末にキスしていました。
    私は身長が168センチあり前後左右もある大柄な女ですが主任は私より背が高くガッシリしていましたからほのかに良いなあと思っていました。
    主任は私を立たせると抱きしめてきてキスしながら着ているものを一枚ずつ脱がせていきました。
    下着だけにされベッドに横たえられると主任もトランクスだけになってベッドに…
    下着も取られて愛撫してきましたがこの時点で男性経験二人の私でも主任は慣れてるって思ってしまいました。
    軽くイカされてしまい主任のおちんちんが私の中に入ってきました。
    私の入り口が限界まで広げられ思わず「壊れる!壊れる!」と叫んでしまいました。
    キスで口をふさがれてそこからゆっくり私の中にむにゅ〜っと入って来ましたが経験した事の無い奥まで入ってきました。
    全て入った時過去の二人とは大きさが全然違う事を実感しました。
    主任はなかなか動かずにそのままおっぱいを攻めたり首筋を攻めたりしてきました。
    時折そこからぐぅっと突き上げられると何かスイッチがあるのかと思うくらい気持ち良く私の膣がヒクつくのがわかりました。
    主任がゆっくり動き出すとジンジンと気持ち良く「あっ!あっ!あっ!あっ!」って声を出してしまい、時折ぐぅっとと大きく突き上げられると「あ〜!」と軽く叫んでしまいました。
    そのパターンを繰り返され何度目かの突き上げで私は「(あ〜〜〜〜!)」と声にならない呼吸困難のような感じになってイッてしまいました。
    クリトリスでイクのと違い膣だけでなく子宮も激しく気持ち良く収縮していました。
    余韻でぐたっとなりましたが主任はまだ動いていました。
    再びぐぅっと突き上げられた時「(嘘!)」って思いながらイカされてしまいました。
    その後もピストン運動の後にぐぅっと突き上げられる度にイカされてしまいました。
    中に出していいか聞かれたので排卵日も過ぎていたのでOKしました。
    主任の動きが速くなり最後にぐぅっと突き上げられた時にビッ!ビッ!ビッ!ビッ!ビッ!ビッ!ビッ!ビッ!っと主任の精液が当たるのとおちんちんの脈動を感じながら私もイッてしまいました。
    激しく収縮する子宮の中に主任の精液が流れるのを感じました。
    私は汗ビッショリで涙をぼろぼろこぼしていて主任が「痛かったのかい?」と心配していました。
    シャワーしてから主任は自分の部屋に戻って行きましたが私の中に主任のおちんちんの感覚がはっきり残っていてなかなか眠れなくて、翌朝は主任のモーニングコールで目を覚ましました。
    移動のバスの中でも眠りこけ二泊目の旅館で宴会が終わった後大部屋でしたから主任も来れず部屋に戻って寝てしまいました。
    翌日会社に戻って解散となりましたが旅行の残務があった総務はみんなから少し遅れて会社を出ました。
    駅までの道で主任が声をかけて来ました。
    「怒ってるの?」私はビックリして「怒ってなんかないですよ!どうしてですか?」初日の晩の疲れで無口になっていて、宴会の片付けの後すぐに眠った私を見て怒っているって思ったようでした。
    私は何度もイッてしまい疲れてた事を説明しました。
    主任は安心したようで「酔う前に君を抱きたい!」と大胆な事を言ってきましたので戸惑っていましたが押しきられてしまい私の部屋に来て抱かれました。
    一昨晩同様にイカされてしまい私の身体がこんなにエッチな身体なんだって思い知らされました。


70  - 2015/02/01(Sun) 11:37 No.4385
    去年の春休み孫娘(中1と小5)三人で と ある温泉に行った時の事大浴場が男湯も女湯も工事中で入る事が出来ず、貸し切りの家族湯だけ空いたところが有って、一緒に入るかと孫たちに聞きますと、折角来たんだから一緒にでも入るということに成り、3人だけの貸し切りの家族湯に入りました。下の子はまだ毛も薄っすらでしたが父は大きく成って居て上の子は真っ黒な陰毛そして、大きなオッパイを隠事無く平気で見せて呉れました。
    私も湧くさずにいると孫たちの前でむくむくと勃起して下の子が爺ちゃんのちんこ立って居る と飯田市それら興味を示した上の子も触り始めて縮むことなく勃起したまま二人に触らせました。
    上の子はわかっているらしくこんなものがあそこに入るの? と聞き出す始末で、少しテレました。


71  小百合 - 2010/10/04(Mon) 01:45 No.2233
    大学からの友人(女性)で、就職した職場も県も違うけど、未だに時々,連絡取り合ってコンサートや旅行に行く親友がいる。

    この前もその女性(裕香)と旅行に行った旅先の出来事である。

    自分でも言うのもなんだが、裕香も私もそこそこの容姿と思っている。
    現に、旅先等では必ずと言っていいほど、ナンパされる。いつもは、適当にあしらって無視するのだが、なぜかあの時は、二人とも断らなかった。というより、夕食の約束をして一旦別れた後、裕香と私は興奮ぎみに先ほど声を掛けてきた男性二人の話で盛り上がった。

    「すごく、かわいいっていうか、イケ面だったよね。」
    「だよね。だよね。 多分、私たちより2〜3才年下だよね。 裕香はどっちがタイプ?」
    「え〜。小百合はどっちよ?」
    「う〜ん。タカシ君だっけ?背の高かったほう」
    「ほんとに、私に遠慮して言ってない。  ぜったい、アキラ君のほうがかっこいいじゃん」
    「え〜、そうかな〜?   でも、いいじゃん、好みが重ならなくて」

    そんなこんなで約束の時間まで、タカシ君とアキラ君の話で盛り上がった。

    その中には、女性の猥談ももちろん入っていた。一部紹介すると。

    「股間の盛り上がり具合チェックした?」
    「勿論。アキラ君のあそこ周辺、パンパンで、ジーンズのシワ半端じゃなかったよね。」
    「そうそう。もしかして、私たちと話してるとき、既に勃起してたんじゃないの」
    「やだ〜。おちんちんの先に我慢汁にじませて」
    「裕香は、アキラ君がいいっていってるのは、もしかして、そっち系で選んだ?」
    「違うよ〜。   でも、少しは選考理由のプラスポイントなったかも」

    などなど。

    いよいよ、約束の時間になった。
    男性二人が泊まっているホテルの最上階のレストランが予約されていた。

    最初女性二人男性二人向き合って食事していたが、タカシ君の提案で、タカシ君の横に私が、アキラ君の横には裕香が座りなおしてお互い二人だけの空間を作った。
    裕香はもともと、お酒が弱いのに、既にワインを3杯飲み終えていた。
    もちろん、この会場にくる前に、お泊りモード準備&覚悟で来ているので、裕香が酔いつぶれることに関しては、気にならなかった。
    相当酔ったのか、演技なのか、裕香がアキラ君の肩に寄りかかって、目をトロ〜ンとして話している。
    私は悲しいかな、お酒は強いが、裕香に負けていられないとばかりに、恥ずかしさをごまかす為にも、途中テキーラに代えて何倍飲んだかわからないくらい飲んだ。

    しばらくすると、アキラ君と裕香が
    「お先に!」といって、アキラ君が裕香を抱きかかえて出て行った。

    タカシ君も
    「よかったら、俺たちも、俺の部屋で飲みなおさない」
    と言われ、タカシ君の部屋に行くことにした。


    「大丈夫? 暑くない。良かったら。上、一枚脱げば」

    羽織っていた、カーディガンを自分で脱ごうとした瞬間、タカシが抱きついてきた。次にいきなりキスをしてきた。
    唇と唇を重ねあうキスから、タカシ君が舌を入れてきた。私も、拒むことなく、舌と舌を絡めあわせた。

    そのまま、洋画のベットシーンを演じてるかのように、お互いが相手の着ているものを剥ぎ取るかのように、キスをしたまま、荒々しく脱がせ、二人とも全裸になり、お互い性器をいじりながらベットに倒れこむと、69の体制で、お互いの性器をむしゃぶりついた。
    その光景は、発情したオスとメスといった言葉がふさわしいくらい、激しくお互いを求め合った。

    タカシ君のおちんちんも、若いだけあって、綺麗。長さと太さは普通かな。でも、カリの大きさが異様に大きくて、まさしくマツタケ状態。亀頭の色も、ピンク色。まるで昔流行ったウーパールーパみたい。
    カリが大きい=亀頭が大きいものだから、頭でっかち状態。
    ただ、この段差が凄く気持ちいいかもと思いながら、必死でおしゃぶりをした。

    タカシ君も、私のオマンコから水分を全部吸いだすかのように吸い付いて、顔全部を使ってオマンコとクリトリスをむしゃぶりついてくれた。

    タカシ君が急に私のオマンコから顔を外して、

    「あっ、いきそう」

    とつぶやいたので、慌てて、根元を“ギュ〜〜ッ”とにぎって

    「ダメ!!まだ、出しちゃだめ。   がまんして」

    しばらく、フェラをやめ、手コキもやめて、こん身の力で、タカシ君のおちんちんの根元を握りしめ、私は、もっと舐めてと言わんばかりに、タカシ君の顔にオマンコを押し付けた。
    しんばらく、握り締めていたら、タカシ君の亀頭が血を止められたせいで、赤黒くなっていき、しまいには紫色に変わっていったので、かわいそうに思い、手を緩めてあげた。

    元の色に戻ったので、またフェラで大きくしてあげたあと、持参してスカートのポッケに入れていたコンドームをもってきて、口ではめてあげ、騎乗位でタカシ君のおちんちんに腰を沈めた。

    予想してた通り、タカシ君のカリの段差はかなり気持ち良かった。
    オマンコの内壁を内側から押し広げるような快感。自分のリズムで、この快感を堪能した。
    そんな、お楽しみ中に、またもやタカシ君が

    「あっ、このままだと、いっちゃう。   いっていい?」

    私はもっと、タカシ君のカリの段差で快感を味わいたかったが、しょうがなく

    「いいよ。   いっぱい出して」

    その言葉の後、タカシ君は凄いスピードで、下から押し上げるようにピストン運動を行い

    「あっ、あっ。  いくっ、いくっ、あ〜〜〜〜っ」

    あっけなく、“ピクッ・ピクッ”と小刻みに動いて、コンドームの中に射精した。

    コンドームの中の精液の量を見せてもらったけど、半端じゃなく大量だった。

    タカシ君はぐったりしたまま天を仰いでいた。

    私は、タカシ君の横にねっころがり、おちんちんをいじりながら

    「どう?気持ちよかった?」

    「あ〜〜。最高。 凄くよかった。   凄く締りが良くて、あれって卑怯だよ。 わざと締め付けてたでしょ」

    「うううん。そんなのわかんない。タカシ君のおちんちん、凄く気持ちよくて、それを楽しんでただけだよ」


    さっきからいじっていたおちんちんがどんどん大きくなっていくのがわかった。

    私のほうから、

    「もう一回しよっ。」

    耳元で囁いた。

    その途端、先程は私が攻めっぱなしだったので、さっきの仕返しと言わんばかりに、私をベットに仰向けに寝せ、思いっきり腰を持ち上げられ、私に見せつけるようにオマンコを舐め、次に、オマンコに指を入れられ、激しく中をいじられ、クリトリスも凄いいじられ、あっという間にいかされました。

    「コンドームまだある?」

    「スカートのポケットの中にあるよ」

    「すごっ、まだ5つもあるじゃん」

    タカシ君はぐったりしている私の口元におちんちんをもってきて、イラマチオをして、大きくさせた後、自分でコンドームをはめ、おちんちんを挿入すると、激しくピストン運動を行い、私の足を肩に乗せたり、最終的には、バックから突かれて、2回目の射精を終えました。

    二人ともさすがにぐったりして、タカシ君の胸で休んでると、隣の部屋から、ベットのきしむ音が聞こえてくると共に
    “いく〜っ”とか、“裂けちゃう〜”とか、裕香の声がかすかに伝わってきました。

    「もしかして、隣の部屋は裕香たち?」

    「ああ。隣もがんばってるみたいだね」


    結局、タカシ君とは明け方までコンドームの数ぶんの計6回 Hを楽しみました。

    自分の部屋に戻ったのは、結局朝の7:00。裕香はまだ戻ってきてませんでした。
    裕香が戻ってきたのは8:00ぐらい。
    気のせいか、がに股ぎみだったので

    「裕香、なんか、歩き方変だよ。   がんばりすぎ?」

    「うん。   Hにも限度があるよ。それに、さっきトイレで確認したんだけど、少し下のほうが切れて出血してて、歩くときいたいの」

    私は、かわいそうだけど笑いが止まりませんでした。

    「結局、何回した?」

    「回数?   5回ぐらいまでは数えてたけど、あとわかんない。10回近くはやったかも」

    「10・10回?  すごいね」

    「小百合は?」

    「私は、きっちりゴムの数ぶんの6回。  っていうより、裕香もコンドーム6個しか持っていってなかったよね」

    「ゴムはめてしたの、1回目だけだもん。後は、生で外だし」

    「え〜〜っ、それってやばいでしょ。 できちゃってるかもよ」

    「そんな、脅かさないでよ。  べつに、ゴムは安全の担保であって、私、安全日だもん」

    「もしかして、中だしもされちゃった?」

    「多分。途中から、わけわかんない」

    「そういえば、隣まで聞こえてたよ、裕香の喘ぎ声」

    「えっ。うそっ」

    「ほんとうだよ。 “いく〜っ”とか、“裂けちゃう〜”とか。アハハッ」

    「そうそう。   ほんと、予想通り、アキラ君のおちんちんめちゃでかくて。  最初、普通よりでかいかなとかおもって、口に含むと、それから風船でもふくらませるようにどんどん大きくなっちゃって、太さがこれぐらいで、長さがこれぐらいかな」

    そういって、裕香は直径5cmぐらいの筒と、17〜18センチの長さを指で示した

    「うそでしょ。   そんなの、黒人なみじゃん」

    「ほんとだって、フェラのさいだって、口裂けるかと思ったし、現に、オマンコ切れちゃってるし」

    「すごいね。   で、そんなでかいのどうだった?」

    裕香はニヤリと微笑みながら
    「小百合も、1回は経験すべき。めちゃ、いいよ。   でも、いたきもちいいって感じで、ほんと、おまんこ裂けると思っちゃう。 何回もいうけど、現に切裂けちゃったけどね。   小百合はどうだったのよ」

    「大きさや長さは普通サイズだけど、カリが凄いの。あれこそ、カサの開いてしまったマッタケって感じで、凄く気持ちよかった。裕香こそ、あのカリのでかさをあじわってるべきよ」

    「へ〜、じゃ、今回の旅行は、二人とも有意義だったってことね」

    「だね。」


    それ以降、なにか事あるたびに、あの時の旅行良かったよね〜と二人で言うばかり。
    ここを読んでる男性諸君。女性の二人旅の人たちがいたら、積極的に声掛けてみるべき。
    でも、くれぐれも、おちんちんかテクニックに自信もってる男性だけね。


72  旅行@H体験 - 2015/01/28(Wed) 12:31 No.4380
    妻(N美39才)と妻の母(H美)と私で温泉旅行に行ったときの話です。
     私は以前から寝取られ願望があって、N美が他人にエッチされている
    ところを見たいと思っていたのですが、N美に思い切って告白しても相手
    にされず変態扱いされていました(まぁ実際変態なんですが…)。
    最後には、「おかあさん(H美)に言うから…」とまで言われて、
    実は密かにH美ママのことを狙っていた私としては、ひきさがらざる
    を得ませんでした。ちなみにH美ママは、もうそこそこの年ですが、
    年齢の割には若く、変態な私は、いつかは俺のものに…なんて考えていました。
     そんなこんなで、悶々とした日々を過ごしていた去年の夏、妻が
    H美ママと旅行に行くことになり、なぜか私もお供することとなりました。
    結局運転手として指名されただけなのですが、「H美ママと、もしかすると
    ハプニング…」なんていうスケベ心が働いて承諾したんです。
     二人は温泉宿のパンフを見ながら楽しそうに計画を立てていましたが、
    私はその横で、同時に私に弄ばれながら、激しいレズプレイに興じる
    二人の姿を想像していました。
     旅行当日、私は実現不能な妄想を諦めつつ、宿へと車を走らせていましたが、
    バックシートで指を絡ませ、寄り添って寝ている二人をミラー越しに
    見たとき、もしかして…という期待が再び襲ってきました。
     何故、寝取られ願望がこんな形の妄想に姿を変えたのか自分でも不明です。
    ただ、日頃から洋服をシェアするほど仲のいい母娘の仕草や言動のどこかに
    何か淫靡なものを感じていたのかもしれません。
     夜遅く宿についた私は、布団すきの仲居さんと、挨拶に来た女将が立ち去るの
    ももどかしく、いきなりラフなツーピース姿の妻にむしゃぶりつき、激しい
    ディープキスをしました。
    H美ママの目の前で…短めのスカートの奥のお尻をまさぐりながら…
    もう血液が沸騰して、自分が何をしているのか判断できませんでした。
    ただ、びっくりしたH美ママの瞳と、愛撫されハァハァと呼吸しながら、
    何故?というように見つめてくるN美の、光の消えたような瞳が記憶に残っています。
     ひっこみのつかなくなった私は、そのままH美ママに見せつけるように、エッチ
    を続け、着エロ状態でもだえるN美が半イキになったタイミングで、H美ママの手首
    を掴んで引き寄せ、強引に3Pの輪に引きずりこみました。
     N美もH美ママも抵抗しませんでした。私の欲望のままに愛撫を受け入れ、
    競うように可愛い声であえぎました。
    N美の中に放出した肉棒をそのままH美の中に入れ放出し、それをまたN美にしゃぶらせ、
    腕の中で二人を絡み合わせ、ディープキスさせ、お尻の穴まで舐め合わさせました。
    その夜は、部屋の布団の上や、部屋付属の露天風呂で時間を惜しむように朝まで貪りあい
    ました。
     旅行は3泊4日でしたが、豪華な食事や観光もそこそこに、殆ど繋がったままの
    4日間を過ごしました。
     私たちは子供がいませんでしたが、この旅行で妻が妊娠し、夏前には子供が生まれます。
    N美もH美ママも喜んでいますが、何故妊娠したのかは、3人だけのエッチな秘密です。


73  フェラ - 2015/01/28(Wed) 12:13 No.4379
    よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話しです。
    その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。

    何の下心もなく電話でマッサージを頼み部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえドアを開けると「えっ」と思いました。

    女性だったからです。

    私はてっきり男性が来るものだと思っていたので。

    後で聞いたのですが、歳は50才でバツイチで子供はなく今は一人暮しとか。

    見た目はぽっちゃりで顔立ちだけ見ると40代前半に見えました。

    私がベッドに座ると問診されどこが凝っているか聞かれたので「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」と言うと「解りました。今日はお客さんでラストなんで時間かけて解しますね」とニッコリと微笑んでくれ何となく癒されました。

    「それじゃあ浴衣を脱いでうつ伏せで寝ていただけますか」と言われ浴衣はゴワゴワするのと帯が邪魔なんだろうと言われるままブリーフ一枚になると「わぁ、鍛えてらっしゃるんですね」と言われました。

    趣味が筋トレだったので、まぁ、それなりには。

    うつ伏せになりマッサージが始まると余りの気持ち良さにいつの間にかウトウト寝てました。

    何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚め「いや〜気持ち良すぎてねちゃいました」「お客さん、凄く凝ってましたよ。

    次は脚をするのでもう少しだけ拡げてもらっていいですか」と言われ脚を拡げました。

    そこからは太股や内腿や脹ら脛を揉まれました。

    男性なら解ると思いますが、疲れてる時って妙にやりたくなったりしますよね?

    その時は気のせいだと思ってましたがマッサージの手がよく内腿を触るようになって、段々と悶々としてきました。

    しかも、たまに玉をチョンと触ったりスーッと触ったり。

    うつ伏せになりながら勃起してました。

    ヤバイヤバイと思い変な事は考えずに他の事を考えて気を逸らせようとしましたが、チョンと触ってくる感触に勃起は収まりませんでした。

    すると「じゃあ仰向けになってくたさい」と言われドキッとして「仰向けになるんですか」と焦りました。

    「いや、でも今はちょっと」と焦りまくっていると「はい、特に脚は凝ってるので前側もした方がいいので」と言って手を止めて待ってたので「えーい」とクルッと仰向けになりました。

    仰向けになると、ギンギンに勃起したチンポでブリーフはパンパンにテント張った状態でした。

    私は顔から火がでるんじゃないかってぐらい恥ずかしくて、多分かなり赤面してたと思います。

    (マッサージ師さんは京子さん)

    京子さんは「お客さん元気ですね」とニッコリと言うより笑われました。

    勃起チンポを見たら少しは変な気になってくれるかって期待が少しはあったのでちょっとガッカリしました。

    まぁ、そうそう都合いい話しはないよなと「いや〜太股のマッサージが気持ち良すぎて、すみません」と言うと「気にしなくて大丈夫ですよ、そういうお客さんもいますから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

    「勃起する客もいるって言ってたけどエッチな事になった事はないんですか?」と聞くと「そんな事ないですよ」とニッコリ。

    これも後で聞いたのですが、普段は女性客ばかりで男性客はこの時が初めてだったらしく勃起する客がいると言ったのは作り話だったらしい。

    「内腿もしますからまた少し脚を拡げてください」と言われ少し拡げると、またチョンと玉を触ってきて勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。

    多分、先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

    しばらくして「お客さんの、大きいですよね」と言ってきました。

    これまた男性ならやった事あると思いますが、私のチンポは17cmほどで長さはまぁまぁだと思いますが太さはかなりのサイズだったので。

    「そうですかねぇ」と言うと「生で見てないですけど下着姿でも大きいの解りますよ」とやたらとチンポの付け根を揉んでました。

    ここまできたら誘ってみるしかないと思い「生で見てみます?」と聞くと意外にも「はい」と即答でした。

    私は「じゃあ」とブリーフを脱ぎ全裸で仰向けになると「すごい」と京子さんはすぐに太股を触ってきました。

    チンポを見るとギンギンなのは勿論ですが思った以上にガマン汁が滲んでいて垂れそうなぐらいになってました。

    「ここまできたら」と思い「実はこっちも凝ってるんです。解してもらっていいですか?」と訳の解らない事を口走ってました。

    すると京子さんは「凝ってるんならマッサージで解さないと体に良くないですね」とそっと勃起チンポを握り「ほんと太いですね。それにこんなに凝ってカチカチになって」とゆっくり扱いてきました。

    京子さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからはガマン汁が滲み出てきました。

    興奮が絶頂にきた私は「もういいですよね?ね?口でしてほしいです」とお願いすると「勿論です」と京子さんはチンポに口を近づけマジマジとチンポを見ながらハァと息を吹きかけながら「もう先がドロドロ…」と言いながら先っちょをチロチロと舌先で舐めながらガマン汁を掬い取りました。

    そしてカリ首を舐め裏筋を舐め袋を舐めながらチンポをゆっくり扱いてくれました。

    そして亀頭を口に含み中で亀頭を舐め回すと口を話し「ハァ…やっぱり大きい…」と言いすぐにまたくわえました。
    眉間にシワを寄せながら少しずつくわえ込み「半分までしか入らない…」と言いました。

    私はフェラをしてもらってる最中は白衣?の上からオッパイを揉んだり尻を撫でたりしていて白衣の胸ボタンを外そうとすると京子さんはフェラしながらボタンを外してくれました。

    胸元からは白のブラが見え谷間もクッキリで白衣の上から触っていても解ったように大きなオッパイの膨らみの谷間がかなりエロかったです。

    私はブラの上から手を挿し込み生オッパイを触ると何とも大きく柔らかいオッパイでした。
    その柔らかいオッパイを揉みながら乳首を触るとコリコリに勃起していて「あぁん…乳首弱いの…」と声をあげました。

    「もう服ぬいで」と言うと京子さんは白衣を脱ぎ下着姿になりました。

    が、私はすぐにブラのホックを外してオッパイを露出させると大きなオッパイがブルンと揺れました。

    少し垂れていましたが大きくて乳首の黒ずみはほとんどなく少し大きめでした。

    お互い向かい合わせに座ると私はその大きく柔らかいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き舌で転がしたり唇に挟んで引っ張ったり…京子さんは「気持ちいい…気持ちいい」と言いながらずっとチンポを握り時には扱いてました。

    そして股間に手を伸ばすとパンティの上からでも解るぐらいしっとりとしていて「もう濡れ濡れなの?」と聞くと「だって久しぶりだから…それに生理前だから疼いちゃって…」と。

    私はまた仰向けになると京子さんはすぐにフェラしてきたので京子さんの腰を引き寄せ69になりました。

    京子さんの股間からは物凄くエロい匂いがしてきて「すごいエッチな匂いするよ」「あぁ…いや…シャワーもしてないのに」「シャワーなんかしなくていいよ、俺のだってシャワーしてないのにしゃぶってくれてるじゃん」とパンティをずらし脱がせました。

    京子さんのオマンコは、陰毛は薄くでもアナルの周りまで続いていて、ビラビラはかなり発達していて濡れ濡れというよりグチョグチョになってました。

    両手の親指で拡げると一層エロい匂いがしてきて、というより多分少し鼻につくような匂いで、京子さんは「私の…臭いから…」と言いましたが、その匂いに堪らなく興奮しました。

    私は「そんな事ないよ、すごいエッチな匂いで興奮するよ」とオマンコにしゃぶりつきジュルジュルと舐め回しました。
    京子さんはフェラをしながら「んー…んー」と鼻から声を出しながらよがりました。

    京子さんは「あぁん!お願い!もう入れて!お願い!」

    私は京子さんを仰向けにすると正常位でハメました。

    正常位で挿入する時に

    「あぁ!すごい!大きい!あぁ!太い!」

    私はチンポを半分まで入れ出し入れしながら

    「チンポ半分しか入れてないよ、どうする?」

    「いや!全部入れてぇ!あん!一杯にしてぇ!」

    私はゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。

    「あぁ!あぁぁ!あぁぁあ!すごいー!一杯!あぁん!一杯ぃ!」

    私はしばらく動かずに京子さんのオッパイに吸い付きながら乳首を弄りました。

    京子さんは「あ…動いて…大きいので突いて…激しくして…」

    と目を潤ませ私を見ながら言いました。

    ゆっくり突いていると

    「あぁ…ん!やだ…もっと突いて…奥まで突いて!」

    私は激しく腰を打ち付け突きまくりました。

    「あぁ!すごい!すごいー!あん!当たってる!奥に…当たってるー!」

    「ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

    私は腰を振りながら京子さんの乳首を噛みました。

    噛んだ瞬間「逝く!」と体を硬直させオマンコをギューッと締め付けながら京子さんは逝きました。

    京子さんが放心状態になってる間はゆっくりとチンポを出し入れし気が戻った時にまた激しく突きながら今度はクリを指で弾きました。

    「いやー!ダメ!また…あ!逝…く…」とすぐに逝ってしまいました。

    二回目の放心状態の時にチンポを抜くとオマンコは勿論、チンポもマン汁でベトベトになってました。

    しばらく放心状態の京子さんの横でハァハァと寝ていると

    「ハァ…すごく気持ち良かった…ハァ…あんなにすぐに逝くなんて…」

    と私に抱きつきチンポを握りながらキスしてきました。

    チンポを握りながら

    「すごい…こんなに濡れてるなんて」

    「マン汁が半端じゃないよ」

    と私は京子さんのオマンコに指を入れグチョグチョと掻き回しました。

    「あぁ…だって…お客さんの…こんなにすごいから…あ…」

    「俺もそろそろ逝きたいんだけどいい?」

    「いいよ…中で出してもいいよ…」

    「いいの?」

    「生理前だから大丈夫だから…」

    と涙が出るぐらい嬉しい言葉でした。

    私が「じゃあ」と言うと京子さんは四つん這いになり「バックで逝って…」と尻を突き出しました。

    突き出した尻からパックリと口を開いてマン汁のよだれで濡れ濡れになってるイヤらしい光景を見ながらオマンコにチンポを突き立て一気に挿入しました。

    チンポ挿入でオマンコが一杯一杯になり肉が引っ張り出されるのを見てると思わず逝きそうになりましたが我慢して突きました。

    「あぁ!いい!お尻…叩いて!あぁ!ギュッてしてー!」

    私はバチンバチンと尻を叩きながら突き、力一杯掴みながら突きまくりました。

    我慢の限界がきて

    「逝くよ!中に出すよ!」

    「あぁぁ!出してー!中でー!あぁぁあ!逝ってー!」

    私は尻を掴みながら腰を激しく打ち付け京子さんの尻を自分の動きに合わせて自分に打ち付けました。

    「逝くよ!逝く!逝く!」

    「あぁ!私も!逝…く…!」

    とほぼ同時に逝きました。

    京子さんのオマンコはギュッギュッと締め付けながらまるでザーメンを絞り出すように痙攣してました。

    私はチンポをハメたまましばらく動けず京子さんも放心状態でハァハァ言ってました。

    チンポを抜くとオマンコはパックリと口を開きしばらくするとザーメンがドロドロと溢れ出てシーツにボタッボタッと垂れ落ちました。

    気を戻した京子さんは何も言わずチンポにしゃぶりつきお掃除フェラをしてから

    「ハァ…すごく良かったぁ…」

    と言うと「あっ」と立ち上がり携帯を持って電話して「今終わりましたからこのまま帰っていいですか?」と言い、聞き耳を立ててると「え?今からですか?ちょっと体調が悪いので今日はこれで…」と何やら断ってました。

    電話が終わると「俺の次に仕事入ったんじゃないの?」と聞くと「断ったんだから…まだできるよね?」とのお誘いでした。

    次の日は昼過ぎに発つ予定で、休憩をしながら朝まで計?回やりました。

    来月また出張に行くのでまた会う約束をして別れました。


74  和美 - 2015/01/16(Fri) 19:47 No.4371
    誰も知らない町でおもいっきり羽目を外すことがあります。
    折角だから、楽しく過ごしたい。
    おしゃべりしたり、楽しく飲んだりします。男の人はHが好きみたい。結構経験しました。


75  匿名 - 2015/01/22(Thu) 09:53 No.4377
    美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

    ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

    で、今回は2014年の夏に温泉に行った時の話になります。その時の動画を見たり、心情を思い出したりしながら。

    前述の通り、時系列的にはAさんやその知り合いによる輪姦調教を経験した後の話です。
    もっとも、自分はこの当時輪姦されてる事は知らなかった。

    色々個人的な趣味(寝取られ系ですが)に付き合って貰ってるし彼女の誕生日も(大分前とは言え)あったんですけど、そこまで盛大お祝いできなかったので彼女に温泉に行かないかと言ったのが始まり。

    彼女凄い喜んでくれまして、嬉しかったですね。

    で、折角温泉に行くのに、湯船が別々だともったいないと混浴を提案。
    もちろん自分達だけとは限らないのですが。

    嫌がるかなぁと思ったらそんな事は全く無かったです。
    もうこの頃にはAさんの調教が活きてた可能性が高いですね。

    で、まぁ早速探し出して予約。連休を使っての1泊2日。

    いわゆる、土日祝じゃなく、有給を使って人の少なそうな平日を選びました。

    当日。

    夏ということもあったので彼女の服装に注文。

    ミニスカ、オーバーニソ。タンクトップノーブラでお願いしました。これもあっさりOK。

    スカートも尻肉が少し出てるくらい短い奴。で、ノーパン。
    ちょっと恥ずかしがってましたが着ること自体は躊躇ってなかった。

    そんな格好で旅館へ。

    チェックイン直前までは特に何もなかったのですが、手続き中、先に泊まっていたと思われる先客の方(おっさん)がフロントにある休憩スペースのソファからずっとこっちというか彼女を見ていたのが印象的でした。

    で、二階にある部屋まで案内してもらって移動。
    なんとフロントにいたおっさんも後ろからこっそりついて来てるのも覚えてます。

    で、部屋入った後は旅館から出て近場を散策。旅館外にあるお土産屋さんなんかを見て回って、夕方手前で戻りました。

    わりと歩いたということもあって、汗をかいていたので夕食前にお風呂へ行こうと彼女と相談して、いざ混浴へ。

    脱衣所は男女別々なんですけど、少なくとも自分が入るときには脱衣所に他の人の服は無く、実際に入ってみても自分と彼女以外いませんでした。
    平日を選んだかいがあったかなぁなんて。

    ただ、湯船に浸かって5分位したら男側の脱衣所の扉が開き一人の男性が。はい、そうです最初にフロントにいたおっさんです。

    入ってきた時に目があったので会釈するとおっさん、すげぇ笑顔でこっちにフルチンのまま近寄ってきました。

    男性「こんにちわ。いい湯だねぇ」

    自分「えぇそうですねー」

    彼女は自分の影に隠れるような形で会釈。

    男性「平日だと空いてていいね。割とここに来るんだけど休日は人多くてね」

    自分「そうなんですか?」

    男性「そうそう。そういえば君達はどこから来たのかな?」

    自分「□□ですよー。有給とってきたんです」

    男性「へぇー。そっちは彼女さん?」

    ここでおっさんが彼女を見る。すげぇ笑顔なんだけど、イヤラシイ笑顔っていうのかな、彼女、隠れるようにしてるのにわざわざ覗き込むような感じでさ。
    目が猛獣のそれ。で、この人がいわゆる混浴に出る「ワニ」って奴なんだなと自分納得。

    フロントにいた時からすでに目を付けられてたのかも。しかも今日の服装が若干というかかなり露出の高い服装だったのでなおさら。

    自分「えぇ。誕生日……は過ぎたんですけど、そのプレゼント代わりに温泉に来たんですよ」

    男性「へぇー。彼女さんいくつなの?」

    彼女「えっと、27になりました」

    言った瞬間おっさんの目がギラついたのがわかりましたね。なんのかんので、男って若い女性大好きなんですかね。熟女好きもいるんでしょうけど。
    まぁ、27が若いかどうかは人によりますが。

    男性「へぇーほー。なるほどねぇ」

    なにが成るほどなのか。

    自分「どうしたんですか?」

    男性「いやぁ、肌綺麗だなぁって。若い子は違うねぇ。こんな50越えたおじさんとは違うわ」

    自分「それは男性とは違いますよ(笑)。でも、50越えたって言っても見た目まだまだ若いですよ」

    お世辞です。見た目相応でした。バーコード禿げでしたし。体型もだらしない感じだったし。

    「そうかい?彼女さんも10代くらいに見えるよ」

    実際に高校生に間違われることもあるし、そこは肯定。

    「特に胸なんかは可愛らしいねぇ」

    それはセクハラですけどねっ!とは言うまい。実際Aカップである事も含め、裸になると幼さが増すのはある。

    彼女言われて胸を隠す。

    男性「ははは、あ、ちょっとごめんよ」

    立ち上がったと思ったら彼女の方、さらに奥に移動して、何も無く戻ってきた。
    で、そのまま彼女の隣に今度は座りなおし。自分と男性で彼女を挟む形になる。

    男性「いや、何か変なのが見えたからさ。何も無かったけどね」

    いや、変なのはおっさんの行動だろ。明らかに彼女に近づくための口実。

    そしてここまで会話してても他の人が一切来ない。本当に空いてるんだろう。

    夕飯前だからなのかもしれないけど。

    男性「いやぁ良い湯だねぇ」

    その後は他愛もない会話をしてたんだけど、ここで問題が。

    彼女、長風呂大丈夫というか好き。おっさんも大丈夫ぽい。

    自分、ダメ。

    さすがに熱くなってきて、立ち上がる。

    男性「あれ、どうしたの?」

    自分「いやぁ、熱くて。ちょっと脱衣所で冷ましてきます。お前もどうする?夕飯までまだちょっとあるとは思うけど」

    彼女「んー、もうちょっと入ってて良い?」

    自分「了解。上せるなよ」

    と言って、脱衣所へ撤退。まぁ男性がワニだってのは理解してたので、自分が抜ければ触られるだろうなぁとは少し期待してました。

    そして脱衣所に出てから5分くらいして、スマフォを録画モードにしてこっそりと脱衣所の扉を開けて中を確認。

    予想通りどころか予想以上でした。

    おっさんも彼女も湯船には浸かってなくて、2人とも立ってる状態。

    彼女が壁に両手をついて、お尻をおっさんに突き出す形。

    そして、おっさんは彼女の腰を鷲掴みにして彼女のお尻に自分の腰を叩きつけてました。

    自分ポカーン。いや、触られるとは思ってたけど、まさか本番までって。しかも5分足らずで。

    でも覗き続行。お風呂場なので声がすげぇ響いてる。

    男性「○○ちゃん気持ちいいよ!最高だ!」

    ○○は彼女の名前。自分が出てった後に言ったのだろう。

    彼女「あっ、あんっ!おじさんのチンポ気持ち良いぃ!」

    男性「そうかそうか!おじさんも○○ちゃんのマンコが気持ちよくて嬉しいよ!」

    パンパンっていう音も反響して凄いことに。これ男側は自分がいるからいいけど、女性側から入られたら気付かないんじゃないのか?
    なんて思ってもみたが、当事者達は気持ちよさ優先でそこまで頭が回ってないみたいでした。
    (今思えば、そういう時間のない状況だったからこそあの短時間で生ハメまでいったのかも)

    男性「あー。○○ちゃんそろそろイクよっ!温泉汚しちゃダメだからねっ」

    彼女「えっ、あ、だ、だめっ!今日はだめっ!中に出さないでくださいっ!」

    男性「温泉汚れちゃうからね。中に出すよ。おじさんの精子こぼしちゃダメだからね!」

    彼女必死の懇願も、おっさんの肉欲の前では意味なし。

    彼女「あんっ、やっ……まって、だっめ、中はー!」

    男性「あー、イク!あっ……あっ!」

    おっさんが一番深いところでその肉欲を彼女の中に放出した。

    彼女「あっ、あぁっ!イクぅっ!」

    で、彼女も中出しされてイッちゃったみたい。

    男性「あー。気持ちよかった」

    おっさんが肉棒を引き抜く。

    彼女「うぅ……中はダメって言ったのに……」

    彼女アソコを抑えながら湯船(温泉って湯船っていうのかな?)から出て、おじさんの方を向いて床にM字開脚で座る。

    男性「お、いいねぇ、そのマンコから精子溢れてるよ。あー掻き出すといっぱい出てくるねぇ」

    彼女「あんっ……あう」

    横からの撮影なので上手くは見えないけど、たしかに彼女は自分の手で弄ってるように見える。

    彼女「あっ……いっぱい……。こんなに出しちゃったの……?」

    男性「すごい良いマンコだったよ。○○ちゃんも気持ちよかったでしょ?」

    彼女「気持ちよかったですけど……。彼氏にばれちゃう……」

    男性「そっかぁ、彼氏とエッチしたらばれちゃうかもね。奥で出したからいくら洗っても全部は出ないだろうしね」

    彼女「うー……」

    男性「じゃあ、今日夕飯終わったらこっちの部屋おいでよ。×××号室だからさ。こっちの部屋で彼氏さんに酒飲ませて眠らせちゃえばいいよ」

    なるほど、そういう計画ですか。乗るべきか否か。乗ったら多分彼女と今日はエッチできない。

    乗らなければできるかもしれないが、もしかしたら拒否されるかもしれない。うん、詰んでる。

    彼女「でも……」

    男性「夜もエッチしたいならおじさんがまたいっぱいしてあげるよ。彼氏さんの横でさ。おじさん精力剤飲んでおくからいっぱいエッチできるよ」

    彼女「……一応彼氏に聞いてみます……」

    男性「お願いね。たくさん気持ちよくしてあげるからね」

    で、彼女シャワーを浴び始め、それをおっさんが後ろから抱きつく感じで
    胸とアソコを洗って(弄って)るのを確認してからスマフォをしまって、
    ぶっちゃけ勃ってしまったのをなんとか鎮めてお風呂場に再突入。


    男性「あ、彼氏さん」

    ちょっとびっくりしたみたいだったけど、彼女から手は離さない。

    男性「彼女さんが洗ってほしいって言ってきてね。彼氏さんに悪いと思ったんだけど、どうしてもって」

    捲くし立てるようにおっさんが言い訳。

    自分「それはすみません。ちゃんとお礼言えよー。あとそろっと夕飯だから出ないとな」

    彼女「えっ、あ、はい」

    彼女を促して立つ。

    自分「ではでは」

    彼女「あの、ありがとうございました」

    男性「こっちもありがとうね。楽しかったよ。あ、さっきの話考えておいてね」

    そして男性だけ残してそれぞれ脱衣所で着替え。着替え終わって、部屋に戻る途中で彼女にそれとなく話をふってみました。

    自分「さっきの男の人、あんな事言ってたけど、むこうから触らせてほしいとか言ってきたんじゃないの?」

    彼女「えっと、うん。実はそうなの」

    まぁここまでは普通でした。

    自分「他に何かした?フェラとかさ、まぁ5分10分くらいだから大したことはできなかったろうけど」

    言ったら、彼女少しビクンってなりましたね。もっとも内実知ってるからわかったのですが、知らなかったら見逃すくらいの小ささ動揺でしたけど。

    彼女「そうだねー……フェラはやっちゃった。イかなかったけどね?」

    嘘です。嘘吐かれました。

    自分「ふぅん。あ、さっき最後に話考えておいてって言ってたけどあれは?」

    とりあえずこの時は嘘吐いたことはあとで後悔させてやろう程度で流しました。で、もう一つの本題。

    あくまで知らないフリで自分は通す!

    彼女「え、あ、あぁ……あの人が夕飯後に飲みに来ないかって……その○○君も誘ってきなよって言ってて」

    知ってます。知ってますが知らないフリ。

    で、廊下に誰もいないことを確認してから彼女を抱きしめました。

    彼女「○○君?」

    自分「でもなぁ、今日、夕飯終わったら部屋でエッチしたいんだけどなぁ」

    耳元でボソッと。

    彼女「えっ、あ……その、ね。わ、私も、その」

    動揺しまくってるし何か声が泣きそうなので助け舟。

    自分「……まっ、飲んでからでもいいか!」

    ぱっと彼女を離す。

    彼女「えっ……そ、そうだね」

    自分「じゃあ部屋戻って夕飯にしよう。もしかしたらもう来てるかもしれないし」

    この場ではそれで話を終わらせました。

    もっとも夕食中彼女がかなり落ち込んでると言うか、申し訳なさそうにしてるのがちょっと勿体無いというか可哀想というか。

    このとき、改めてどっか温泉に連れて行こうと決心しましたが、それは関係ないので割愛。

    今更って思うかもしれませんが、彼女が他の男性とエッチするときには条件があって、「内容は言わなくてもいいが、自分(彼氏)に言っておく事」っていう前提があります。
    Aさん関連のときも口頭だったりメールだったりで「今日はAさんの家に泊まる予定です。いいですか?」とか、許可を入れたり連絡をするようにしている。
    (ちなみにこの時にダメって言えば「わかりました」って普通に納得する)

    それ以外にそもそも、こっちがセッティングした男性以外とは彼女は全然そういうことをしなかったんです。

    この場にはいませんでしたが、Aさんにしても最初はそうでしたし、今現在もあくまで自分と彼女の間では
    『貸し出し』というプレイの延長ですから。Aさんは本気で寝取ったつもりでしょうけど。
    (もっとも、Aさんに関しては完堕ちギリギリくらいで、愛情や最終的な命令権はこっち向きだけど、セックスなどの癖はAさんよりになってましたが)

    今回彼女が後ろめたくなってるのは、自分に言ったり許可を得る前にヤッてしまったからだろう。



    で、夕食後言われた部屋に来たらおっさんが凄い笑顔で迎えてくれました。

    男性「おぉ!よく来てくれましたね!いやぁ、一人だと酒も寂しくて!」

    ちなみに、お風呂場と同じように、スマフォを録画モードにして浴衣の帯からカメラだけを出した状態にして撮影準備はばっちり。
    あえて堂々と出しておいて、油断を誘う作戦だったんですけどわりと効果的でした。

    おっさんも『彼女とそういう関係になってる事を知られて無い、つまり録画される理由が無い』と思ってたのかも。
    それか、彼女とのこの後のセックスが楽しみで単純に見落としていたか。

    録画自体は寝返りとかで方向や向きを調整する予定でした。(酔い潰す作戦だったらしいので)
    もっともホントに撮れてるとは思いませんでした。
    途中で変なボタンを押して止まる可能性もあったし、バッテリーが持たない可能性もあったので。(呼びバッテリーも浴衣の下に隠して繋いではいましたが)

    図説できればいいんですが、絵心無い。


    自分「お邪魔します。すみませんね」

    彼女もおじゃましますとだけ言ってあとは俯きっぱなし。酒を勧めればそれなりに笑顔は見せるし話にも頷いてくれるけど、愛想笑いだってのがわかる。

    完全にこっちに対して負い目がある状態。

    でも気にしない。気にしたら展開しないから、と自分に言い聞かせておく。

    彼女にはおっさんに酒を注ぐようにと厳命しておくことで必然、テーブルを間にいれて、自分の向かいに彼女、おっさんが座る形。
    自然と彼女とおっさんの触れ合い率が高くなるって寸法。

    そんな状態で手を伸ばしておっさんが進めてくる酒をどんどん飲み干す。

    自分酒はあまり飲まないんですけどかなり強い方なんです。強いっていっても潰れないってだけで、顔は直ぐに赤くなります。
    結果的に、“すごい酔ってるように見える”とはなります。
    これが今回ラッキーな方へ。

    大分飲んだところで、酔ったフリをしてその場で横になる。

    するとおっさん待ってましたとばかりに、

    男性「おや、彼氏さん大丈夫ですか」

    自分「えぇ、ちょっと寝かせてもらっていいですかね?飲みすぎました……。1時間くらいで起こしていただければ……」

    顔が赤いのは自分でもわかるので、説得力にプラス材料。

    男性「えぇ、大丈夫ですよ」

    で、おっさんがこっちから離れる。で向かいの席にいる彼女の方に移動。

    寝たふりをした後、「布団かけられたら撮れないな」と思っていたのですが、
    おっさんそこまで気を使ってはくれませんでした。

    結果的にはラッキーでしたが。

    でアングルとしてはテーブルの下から向かい側を覗く感じ。テーブルが邪魔で足しかみえない。
    彼女も足を崩してはいるが、横座りっていうの?女の子座りっていうの?それなもんで、その中身すら見えない。

    まぁ声からするにまだこの時はお酒を飲んでるだけだろう。で、5分くらいしたらまたおっさん近寄ってきてこっちの肩を叩いてきた。

    男性「彼氏さん、彼氏さん大丈夫ですか……?」

    寝たふり。あまりイビキはかかないほうなのでそれでばれる事は無い。

    で、少しこっちの体を揺すったり軽く叩いたりしたあとおっさん離れる。(寝てるか確認してたんだろう)

    男性「よっし……○○ちゃん彼氏さん寝ちゃったよー」

    わざとらしい。

    彼女「そう、ですか……」

    男性「彼氏さんに悪いと思ってるのかな?」

    彼女「それは……」

    男性「○○ちゃんは淫乱だもんね。温泉まで来て知らないおじさんのチンコ生でハメちゃう淫乱だもんね」

    で、ここでおっさん彼女を押し倒す。やっとビデオに2人の姿が。テーブルの下から覗く形のカメラアングル。
    後は「できればその場からなるべく動かず事をすましてくれ」と祈るだけ。

    彼女「そんな事言わないでください……」

    男性「だって本当のことでしょ。ほら、ここ……こんなにも濡れちゃってる。おじさんの精液がこぼれてきちゃったのかな」

    彼女「あん、あ……弄らないでぇ」

    男性「ダメだよ。今日は彼氏さんの代わりに○○ちゃんとエッチしないといけないからね」

    彼女「ううぅ……あん、そこぉっ……」

    男性「ここが気持ちいのかな?ほらほら」

    彼女「あっあっ!や、っだめっ、ひぅ」

    必死に声抑えてる。たぶん起こさないようにだろう。

    男性「声出していいよ、彼氏さんちょっとやそっとじゃ起きないだろうし」

    彼女のアソコからグチャグチャと粘り気のある水音が。

    男性「それに、起きたら見せ付けてあげようか。おじさんと愛し合ってる姿を」

    彼女「やぁんっ……あぁ!だ、だめ、そこイクイク!」

    プシャと彼女のアソコから何かが飛び散った。

    男性「うわぁ……○○ちゃん潮吹いちゃったね。気持ちよかったのかな」

    彼女「あ、あぁう……はっはっ……」

    おっさんが彼女の浴衣を脱がす。もっとも寝転がってるので前を開くだけみたいだが。

    男性「約束通り薬も飲んだからね。今日は彼氏さんの代わりにいっぱい愛してあげるよ」

    たぶんいわゆるバイアグラ的な何かかでしょうが、たしかにおっさんのチンコが天上にむかってビン勃ちしてるのはわかりました。

    彼女「あ……」

    そのチンコを見て彼女が熱いため息をついたかと思ったら上半身をおこしてまたおっさんに対してM字開脚。今度はこちらも見えました。
    そして指で自分のマンコを開いておっさんに見せ付けたんです。

    しかも、

    彼女「○○のオマンコ使ってください。いっぱい気持ちよくなってください」

    そんな言葉まで。

    男性「○○ちゃんほんと淫乱だねぇ。お風呂場の時も勃起チンコ見せたら自分からお尻向けておねだりしてきたもんねぇ」

    驚きました。どうやらお風呂場では彼女の方からおっさんを誘ったということです。

    彼女「お願いします!オマンコにチンコください……!」

    男性「ようし。ぶち込んでやるから覚悟しろよ」

    再度男性が彼女を押し倒して、入り口にチンコを宛がう。

    男性「いくぞぉ……そらっ!」

    ズブンっと一気に一番奥まで、

    彼女「ぎゃいん!」

    男性「そらそらっ!子宮口にあたってるぞ!○○ちゃんわかる?」

    彼女「あっ、はっ……当たってる、当たってますっぅ!」

    男性「もうお風呂場で中出しはしたからね。もう何回やっても同じだからね!」

    彼女「あっ……はっはぁああん!良いです!もう1回も2回も同じですから中に!子宮にたっぷり出してくださいぃぃ!」

    男性「よし!そらぁ!子宮口にチンコがキスしてるからな。子宮に全部入るぞ!」

    凄い速度で叩き付けたそのままの勢いから出される精液。確実に子宮にまで入ったでしょうし、
    もしかしたらその奥の卵管とかまでいったかもしれませんね。

    男性「まだチンコおさまらないからね。このまま2回戦突入するよ」

    彼女「あ、はぅん……。もっと、もっとせーえきくださいぃ……!」

    彼女の言葉が蕩け始めてきた。

    そしてこっからはダイジェスト。録画も中画質状態で、予備バッテリー繋いだ状態だったが全部撮れませんでした。
    1時間くらいしか無理。

    でもその1時間だけでも体位を変えたり、69したりと諸々ヤリまくってたし、
    極めつけは、酒。

    男性「ようし、○○ちゃんのマンコに飲ませてやる」

    彼女「ふえっ……」

    で、マングリ返し状態にして、ビール瓶をマンコに突き刺した。

    彼女「あ、あぐうぅぅ!熱い、まって、これ熱いっ!あ、あぁ……」

    男性「おぉ、いい飲みっぷりだねぇ。ゴクゴク飲んでるよマンコ」

    彼女「あぁひ……っ、ひぁああ……」

    酩酊状態。聞いてはいましたがマンコでも酔うんですね。そして人の彼女にそこまでやるおっさんの鬼畜さ。

    男性「満杯だね。ちょっと白いのはおじさんの精液も混ざってるのかな。飲んでやろう」

    おっさんがマンコに口つけて音たてて飲み始めたのはすげぇエロかったですね。
    で、飲み終わったら、

    男性「精液こぼれちゃったからもっかい入れなおしだなぁこれ」

    でマングリ返し状態の彼女に上から突き刺して中出ししてました。

    この後なんですがぶっちゃけガチで寝ちゃいました。横になってるとね、自然と。

    目覚めたのは朝の5時くらいだったんですけどさすがにその頃にはもう事態は収束してました。

    もっとも、彼女は素っ裸だったし、精液で体中カピカピになってましたし、おっさんと抱き合う形で寝てましたけど。
    ただ、この状況はマズイと思ってまた狸寝入り。

    1時間くらいしたら、おっさんが起きて部屋の片づけをぱぱっとして、彼女を起こして部屋から出て行きました。
    たぶん温泉に行ったんじゃないかな。

    戻ってくる前にこっちも起きて待ち構えてたら、戻ってきたおっさんと彼女明らかにびっくりと言うかしどろもどろ。
    どこ行ってたか聞いたらやはり温泉。

    これは聞くの忘れてたので予想ですが、たぶんこの状況なら温泉でもヤってきたんじゃないかな。

    男性「彼氏さんも起こそうとしたんだけどね。全然起きなくてね。彼女さんが起きたから連れてったんだよ」

    彼女「う、うん。そうなの……」

    自分「そっか。迷惑かけましたねー」

    知らないフリは徹底的にしておこうかと。

    男性「いやいや、昨日は大分楽しめましたよ。やはり女の子がいると酒の席にも華があるって言いますか」

    まぁそりゃ楽しめたろうよ。

    自分「それは良かったです。途中で寝ちゃったみたいだから迷惑かけてないか心配だったんですけど」

    彼女「……大丈夫だったよ?」

    で、この後男性に再度お礼を言って部屋を後にしました。朝食は部屋でとる必要があったし、チェックアウトもありますからね。

    で、帰りの車。何の気なしに高速のサービスエリアで停まって、彼女に話をふっかけました。

    自分「で、おっさんとセックス気持ちよかった?」

    彼女「えっ?えっ!?」

    自分「気付いてないと思った?最初お風呂場でヤったよね?しかも中出しさせてた」

    彼女「えっ……?な、なんで?」

    自分「で、夜は俺を酔わせて寝かせてセックス三昧?お酒もマンコで飲んでたよねー?おいしかった?」

    彼女「待って、待って……なんで!?寝てたんじゃないの?」

    自分「起きてたよー。動画も撮ってるけど観る?」

    彼女「あっ……あぁ……そんな……」

    自分「どうするの?ねぇ?」

    強い口調で責めてあげました。ぶっちゃけわりとどうでも良いっちゃ良いんですが、この程度で嫌いになるわけないんで。

    とはいえ、彼女をこう苛めるのは別腹なのでそれはそれ。

    彼女「ご、ごめんなさい……ごめんなさい」

    自分「謝って済むの?」

    彼女「だってあの人が無理やり……」

    自分「見てたって言ったじゃん。自分から指で広げておねだりしてたでしょ」

    彼女「ちがっ!それはっ!」

    自分「約束破ったよね?もう、別れる?嘘ついてまでおっさんとエッチしたかったんだし」

    もうここまでで彼女泣きそう。というか泣いてしまった。

    彼女「あぁああ、ごめんなさい!」

    彼女「許してください!お願い!お願いします!許して!」

    まぁ、やりすぎた感はありました。で、彼女抱きしめて、

    自分「冗談だよー。こんなんで嫌いにならないよー」

    って。彼女大泣き。はい、やりすぎ反省しました。
    好きな子ほど苛めたくなるあの心境ですので勘弁していただきたい。

    で、落ち着いてから色々話してもらいわかったこと。

    あの挑発というか誘惑はAさんの仕込みらしい。
    彼女から聞いたAさんの言葉を借りるなら

    A「男性が、とりわけ年上の人が自分の裸を見て勃起してるなら気持ちよくしてやるのが女の役目だ」

    A「男性に気持ちよく使ってもらうのがお前の役目だ。目上の人に恥をかかせるな!」

    との事。会う度に毎回そんな感じの事を言われて犯されてたせいか、染み付いてるらしく。今回もおっさんが勃起させたの見た段階で、

    彼女「自分のせいで勃たせてしまった。責任を持って処理しないと」

    って思ったらしい。

    後は、やはりこの時は言わなかったが輪姦とかの影響が強いのかも。もともとM気質があったけどどんどん調教されていってる。

    彼女は実家住まいなので、体に後の残るような調教はされてないけど、実家出たら刺青とかピアスとかされそうだね。なんて冗談で言ったら、

    彼女「されるよ。一緒に住み始めたら俺の物だって印付けてあげるからね。って言われてる。今は足とか首に噛み痕つけてくるくらいだけど」

    だって。ますます今後の発展が楽しみだな、と彼女には言ってませんが思いました。

    とりあえず今回のお話はこんな感じです。ネタは溜まってるどころか現在進行形で供給されまくってるような状態なのでまたこうやって発表できたらいいですね。

    最後に一言。マンコにアルコールは危険だから気をつけてくださいねっ。彼女は平気でしたけどどうなるかわかったもんじゃないので!


76  旅行@H体験 - 2015/01/17(Sat) 13:19 No.4373
    私が大学生のころ、混浴温泉で体験した話です。

    当時の私は露出に興味があり、初めての露出体験の場として混浴温泉がある旅館に行きました。
    しかし、初めての体験ということでなかなか決心がつかず、実行したのは誰も温泉に入っていない
    深夜でした。
    残念と安心が混ざったような気分で混浴温泉に向かうと、深夜にも関わらず小学生から中学生
    くらいの2人の男の子が混浴温泉に入っていくのが見えました。

    これはチャンス!と思い、私も急いで混浴温泉に向かうと、ここで一つの予想外の事がありました。
    それは、脱衣所が男女共同だったことです。
    私が扉をあけると、全裸の男の子が2人こちらを見て硬直していました。
    そんな2人に驚きつつも、気にしないふりをしながら浴衣を脱ぎだす私。
    当然、男の子二人の視線が私に突き刺さります。
    子供相手に裸になっていく自分の行為に興奮が隠しきれず、男の子の反応をチラっと見てみると、
    毛も生えていないオチンチンが勃起していました。
    下着姿のまま、じらしなが下着を脱ぎつつ2人の様子を見ると、彼らと眼が合ってしまい、
    それに気付いた2人は急いで温泉に入ってしまいました。
    失敗したな〜と思いつつ私も後を追うと、小声で2人のかいわが聞こえました。
    「マジで女の人がいた!裸見れるかな?」
    「お姉さんのおっぱいとパンツ見ちゃった!温泉だから絶対裸見れるよ!」
    と、女性の裸を見たくて混浴に来たことがわかりました。
    裸を見たい2人と、見られたい私、という利害が一致?していることに気付き、私は思い切って
    「こんばんは〜、夜遅くに温泉?ご両親は?」
    と話しかけました。
    突然話しかけられた2人は、恥ずかしいのか視線をキョロキョロさせつつ、
    仲のよい2家族の合同旅行であること、大人たちは部屋で宴会中であること、子供2人は退屈だったため
    女性の裸を期待しつつ温混浴温泉に来たことを教えてくれました。
    2人の両親が温泉に来ない事に安心した私は、世間話をしつつ2人のキョロキョロしながらも時々
    胸のあたりに注がれる視線を楽しんでいました。
    体制を変えようと体を動かすたびに、2人の熱い視線を向けられるうちに私も見られたいという
    欲求が我慢できなくなり、2人の希望である(私の希望でもある)私の裸を
    見せてあげることを2人に伝えました。
    「さっきからお姉さんのおっぱい見てるよね?女の人の裸に興味があるんでしょ>のどの部分を見たいの?」と
    わたしが声をかけると、
    「おっぱいを見たいです。」
    「アソコも見たいです、あとお尻も見たい」
    と元気に答えてくれました。
    男の子って正直だな〜と思いつつ、まずは半身浴みたいに上半身をお湯から出すと
    「すげぇ、おっぱいだ、プルプルしてる」
    「乳首も丸見えだ」
    とかわいい感想を言っていました。
    「おっぱい見れてうれしい?でも、もっと見たいところがあるんでしょ?こっちに来て」
    といい、温泉の淵に手をかけ、お尻を突き出すポーズをとりました。
    このポーズになると、お尻もアソコも丸見えになります。
    「アソコもお尻の穴も丸見えだ」
    「始めてみた、エッチなDVDだとモザイクだから、本物を見れてうれしい」
    と見れたことに満足しているようでした。
    私はというと、見られていることでうれしいと思いつつ、相手が子供なせいか、もっとエッチなことを
    したいと思うようになっていました。
    そこで、
    「私だけ見られるなんてズルいな〜2人のオチンチンも見せてほしいな〜」
    というと、2人はモジモジしながらも立ち上がりビンビンに勃起したかわいいオチンチンを見せてくれました。
    「かわいいオチンチンだね〜皮剥いてあげるね」
    と、やさしくオチンチンを撫でつつ不意打ちで包茎オチンチンの皮を剥いててあげると、
    「あっ」
    「うっ」
    とかわいい反応をしてくれました。
    その反応でスイッチが入ってしまった私は、手コキをしつつ交互にフェラをしてしまいました。
    2人は腰をビクビクさせながら私にされるがままになり、そのままあっさり射精してしまいました。
    一人は私の顔に、もう一人は口の中に射精しました。
    ぐったりしている二人でしたが私自身は満足出来ていなかったため、
    「勝手にオチンチン触ったりペロペロしてごめんね、お詫びに私の体も触ったりペロペロしても
    いいよ?」
    と声をかけました。
    するとぐったりしていたのがウソのように飛び起きて、
    「おっぱい触らせて!」
    「僕お尻が好きなの。触りたい!」
    と言いました。
    「好きなだけどうぞ?」
    といい、四つん這いの体制になると、一人は私の下にもぐりこみ、おっぱいに夢中になりました。
    もう一人は、四つん這いで突き出したお尻に顔を埋め、お尻の穴をペロペロなめていました。
    2人の責めに我慢できなくなった私は、
    「オマンコってわかる?2人のオチンチンでオマンコを弄ってほしいな。」
    と言いました。
    「それってセックスするってこと?」
    「してみたいけど、どうすればいいか分からない・・・」
    と悩んでいる2人に対し、興奮がマックスになっている私は我慢が出来す、
    「一人ずつ順番に教えてあげるね。床に横になって。」
    と言い、横になった2人に対して
    「お姉ちゃんのオマンコに2人のオチンチンを入れるね?2人の初めてのエッチの相手、
    お姉ちゃんでいい?」
    と聞きつつ、2人の上に順番に跨りつつ、
    「童貞の子供オチンチンいただきま〜す」
    とわざと厭らしいことを言いながら騎乗位で2人のオチンチンを入れました。
    2人は
    「あぁっ、すごい!」
    「ヌルヌルで気持ちいい!」
    「我慢できない!」
    など口ぐちに言い、1〜2分かからず射精してしまいました。あまりの早さに対処できず、
    膣出しでした。
    1人目の子に膣出しされた時点で、やっちゃったな〜と思いつつ、満足するまで楽しんじゃおうと思い、
    その後2人目にも膣出しをしてもらい、その後2人と正常位で2回目のエッチをしました。
    2人は満足したようですが、2人の早すぎる射精で最後までイケなかた私は、その後2人の前でオナニーをし、
    気持ちよさのあまり2人の目の前でオシッコをしながらイッテしまいました。

    3人そろって満足できたので、今日の事は誰にも言わないことを約束し、3人で温泉を出ました。
    出る際に、2人の体をタオルで拭きつつ、いたずら心でおっぱいでオチンチンを弄ってあげると、
    あれだけ射精したにもかかわらず勃起してしまったので、最後に1回ずつパイズリをして
    別れました。

    その後、彼らの親にばれたらやばいな〜と少し焦りましたが、とくに何もなく露出旅行は終わりました。
    後から思うと、露出以上の事をしてしまいましたが、今も思い出してオナニーしてしまうほどの
    楽しい思い出になりました。


77  よう - 2015/01/16(Fri) 16:21 No.4370
    妻(N美39才)と妻の母(H美)と私で温泉旅行に行ったときの話です。
    私は以前から寝取られ願望があって、N美が他人にエッチされているところを見たいと思っていたのですが、N美に
    思い切って告白しても相手にされず変態扱いされていました(まぁ実際変態なんですが…)。
    最後には、「おかあさん(H美)に言うから…」とまで言われて、実は密かにH美ママのことを狙っていた私としては、
    ひきさがらざるを得ませんでした。
    ちなみにH美ママは、もうそこそこの年ですが、年齢の割には若く、変態な私は、いつかは俺のものに…
    なんて考えていました。
     そんなこんなで、悶々とした日々を過ごしていた去年の夏、妻がH美ママと旅行に行くことになり、
    なぜか私もお供することとなりました。
    結局運転手として指名されただけなのですが、「H美ママと、もしかするとハプニング…」
    なんていうスケベ心が働いて承諾したんです。
     二人は温泉宿のパンフを見ながら楽しそうに計画を立てていましたが、私はその横で、
    私に同時に弄ばれながら、激しいレズプレイに興じる二人の姿を想像していました。
     旅行当日、私は実現不能な妄想を諦めつつ、宿へと車を走らせていましたが、バックシートで指を絡ませ、
    寄り添って寝ている二人をミラー越しに見たとき、もしかして…という期待が再び襲ってきました。
    何故、寝取られ願望がこんな形の妄想に姿を変えたのか自分でも不明です。
    ただ、日頃から洋服をシェアするほど仲のいい母娘の仕草や言動のどこかに
    何か淫靡なものを感じていたのかもしれません。
     夜遅く宿についた私は、布団すきの仲居さんと、挨拶に来た女将が立ち去るのももどかしく、
    いきなりラフなツーピース姿の妻にむしゃぶりつき、激しいディープキスをしました。
    H美ママの目の前で…短めのスカートの奥のお尻をまさぐりながら…
    もう血液が沸騰して、自分が何をしているのか判断できませんでした。
    ただ、びっくりしたH美ママの瞳と、愛撫されハァハァと呼吸しながら、
    何故?というように見つめてくるN美の、光の消えたような瞳が記憶に残っています。
     ひっこみのつかなくなった私は、そのままH美ママに見せつけるように、エッチを続け、
    着エロ状態でもだえるN美が半イキになったタイミングで、H美ママの手首を掴んで引き寄せ、
    強引に3Pの輪に引きずりこみました。
     N美もH美ママも抵抗しませんでした。私の欲望のままに愛撫を受け入れ、競うように可愛い声であえぎました。
    N美の中に放出した肉棒をそのままH美の中に入れ放出し、それをまたN美にしゃぶらせ、腕の中で二人を絡み合わせ、ディープキスさせ、お尻の穴まで舐め合わさせました。
    その夜は、部屋の布団の上や、部屋付属の露天風呂で時間を惜しむように朝まで貪りあいました。
     旅行は3泊4日でしたが、豪華な食事や観光もそこそこに、殆ど繋がったままの4日間を過ごしました。
    私たちは子供がいませんでしたが、この旅行で妻が妊娠し、夏前には子供が生まれます。
    N美もH美ママも喜んでいますが、何故妊娠したのかは、3人だけのエッチな秘密です。

     


78  会社員 - 2015/01/06(Tue) 12:47 No.4364
    結婚3年目で二人で旅行したとき、田舎町の温泉宿行きました、当時、私が30、妻が27でした。温泉宿といっても離れが4軒ほどの小さなやどで露天風呂付。その頃はヤリまくり旅行のようなものでした。
     その日の客は、私たち夫婦と4人組み男客のみでした。母屋で食事をしたときは妻に対する目線が気になったのですが、わたしは特にはきにしないようにしていましたが、その後で大変なことになっていました。
    離れには内風呂がついていましたが露天に入りたくなり露天風呂に行ったら例の4人組みが後から入ってきました。
    体中に刺青がありびっくりしましたが、こそこそと逃げるわけにも行かず、少し我慢していました。
    4人とも堂々と歩いているので、自然と見えてしまったのですが、3人の物にはイボイボがいっぱい入っていたのが見え、残りは一人は、はいっているのかわからないほど太く長くびっくりしました。あんなでかいのは、現在までも見たことありません。
    椅子に腰掛けてもタイルにつくぐらいでした。勃起したらどうなるのか想像でき無いぐらいでした。
     その後、何とか先にでたのですが、脱衣場から出ようとしたとき一人の男に声をえかけられました。
    「一緒に飲みませんか、地元のいい酒が手に入ったので。。」一度は断りましたが、何度も誘うので「少しだけ」といって
    彼らの部屋へ行き2杯ほど飲みました。30分ほどで失礼しますと、部屋へ戻りました。そのときの彼らのニコニコした顔が今となっては・・。
    部屋に帰るとすごく眠くなり眠ってしまいました。お酒に睡眠薬を入れられていたのでした。
    朝目が覚めたときは妻は部屋にいなく、どこかいったのかと探していたら、いつの間にか部屋へ戻っていました。
    後でわかったのですが、一晩中、4人の刺青男たちに犯されていたのでした。帰りの車では、疲れたといって妻はずっと眠っていました。

     それから1ヶ月後、妻が実家に用事があると言って帰り、そのとき部屋の片づけをしていたら粗大ごみの中でビデオテープを3本見つけ、何を捨てるのだろうと、再生してビックり、固まってしまいました。
    例の4人組みの男たちの部屋で浴衣のまま縛られ猿轡をされている妻でした。
     男たちは妻に何か薬のようなものを塗りつけて、いたぶっていました。後でわかったのですが、「やく」という言葉が聞こえてきていました。
    私はびっくりしたにもかかわらず、そのまま3本のテープを見てしまいました。約6時間もの間、妻は4人の刺青男たちに犯され続け、何度も中出しをされていました。
     あのイボイボの真珠入りの物を入れられ、必死に抵抗している様子が写っていました。しかし、10分もすると抵抗しなくなり、縛ってあった手も解け自ら刺青の背中に廻していました。
    ビデオも徐々にアップが多くなり、イボイボの物が出入りするところがはっきり、妻のひだまで出入りするのがはっきりと写っていました。一人目が果てると妻の性器からは白い物がどろどろ出ていました。
     2人目もイボ入りでその頃からは猿グツワもはずれ、妻の声でビデオのボリュームが大きくなりました。「いく、いく」の連発。私のとき以上に何度も・・いつしか妻としてではなく、他人AVのように見入ってしまいました。
    ただし、AVのようなビデオでもなく、妻の顔を写し「どうや、ええやろ」「イボイボは始めてヤロ」と無理やり聞いていたかと思うと、後ろから結合部分をアップにしたり、近づいたりとあまり、見やすいとは言えない物でした。3人目が妻の中で出した後、1本目のビデオは終わりました。
    非常に腹が立ったこともありましたが、刺青の体の動きに合わせて動く蛙のよう開いた細い妻の足と、刺青の背中から見え隠れするゆがんだ妻の顔が印象的でした。
    すかさず2本目を見始めてしまいました。
     4人目は例の巨大な持ち物の男です。休憩したのでしょうか、妻は、浴衣を羽織ったままボーっと座っていました。おそらく薬が効いていたのでしょう。
    巨大な物は、まだ垂れたままだったのですが、妻の顔の前突き出されたとき、頭からあごの長さほど長いことがわかりました。おまけに妻の顔の大きさから幹の部分はコーヒー缶ほどの太さがあり、頭はコーラ缶もありそうなぐらいエラが張った化け物のようでした。口に押し込もうとしていますが、妻は口に入らないと何度も顔を左右に振っていました。無理やり両手で握らされていましたが、両手で握ってもさらに突き出ていました、また妻の指が届かないぐらい太いこともわかりました。何とかくわえたものの2,3秒で吐き出し、ゲッと吐きそうにうずくまってしまいました。男は口を諦め胸を嘗め回し、股間を嘗め回し始めました。そのとき他の男から何かを渡され、妻の股間に塗りこんでいました。そしてついにあの巨大な物が妻の股間に納められはじめました。「いゃー、怖い、 い、痛い」と大きな声が聞こえましたが、ビデオではまだあてがった程度。さらに押し込もうとしているのですが、暴れているのでなかなか入りません、しばらくして、頭の部分が入ったとき、「うーあー こわいこわい、やめて!」とまた悲鳴が聞こえました。それから半分ほどまで入ってしまいましたが、妻の「痛い、痛い」と暴れるばかり。他の男が「どうだ、大きくていいだろう」と何度も聞いています、「どうなんだ」激しく聞いています。妻は「大きい、大っき過ぎる、壊れる、壊れる」と叫んでいました。その間にほぼ根元まで入ったようで「あ゛ーー」とまた大きな声がまた響きました。正上位、バック、抱っこスタイルを繰り返し、始めは「痛い痛い、怖い怖い、壊れる」とばかり言っていた妻でしたが、いつしか、「うっうっ、あーあー」にかわっていました。数分もすると、男の根元には白い液がいっぱい出ていました。中で出したのか?と思いましたが妻の本気汁なのか、他の男たちの精液をかき出しているのかはわかりませんでした。
    バックからされているとき、別の男が妻の髪を引っぱり、口に無理やり入れました。妻も「うっうっ」と言いながら必死にイボだらけのものをくわえていました。そのうち男は、「行くぞっ」と言いながら妻の頭を両手で抱えて、口の中に出したようで「飲め」と命令し、妻は全部飲み込んだ様子でした。
    その後は、巨大な男の動きが激しくなり、妻はシーツを掴んで引っ張ったり、男の腕を掴んだり、刺青の背中に廻したり、また激しく頭を左右に振ったりしていました。声も何を言っているのかわからない常態で「うっーうっーあーあー」とばかり。両足は何度も伸ばしながら激しくけいれんを起こした様に震えていました。アップのときは少しびっくりしました、出入りするストロークが長く、妻のヒダがめくれ上がるのが見えました。男が「奥さん出すぞ」といって強く押し当てたとき、妻は、刺青の背中に手を廻し、全身が激しくケイレンしていました。男の射精は長く、「うっうっ」と10回ほど言いながら何度も出しているように見えました。その間、妻の足は男のお尻に巻きつけ、男にしがみついていました。このときの妻の声は「いくいくあーー」と大きく、私の寝ていた離れまで届くぐらいの大きな声でした。男が離れた後、股間のアップが撮られていたのですが、とても妻の物とは思えないぐらい、大きく開いたまま中まで見えるくらいで、しばらくして大量精液が流れ出してきました。また、性器が時折痙攣している様子で数秒置きに縮んだり開いたりしていました。この後、ビデオは固定したままで、股間から大量の白い男の物を垂れ流したまま、全裸で放心状態で寝ている妻が延々と写されてました。後ろで男たちの酒を飲みながらの笑い声も入っていました。 
     3本目は、2人同時に攻められ、「あー、いくー、もうだめ」の連呼。こんな状態の妻を見たことがありません、まるで別人の淫乱女のようでした。薬漬け(おそらく)の上、イボ付、巨大なものに何度も何度も犯され続けたせいでしょう。ビデオに写っているだけで10回以上も中に出されていました。飲み込んだのは4回、それも私が(おそらく睡眠薬で)寝ている間に。妻が帰りの車で熟睡してたのが、なぜかやっとわかりました。

     その後、妻の実家に電話したのですが、すぐに戻ったとのこと。その夜は帰ってきませんでした。予想通り、その頃、その4人の刺青たちに呼び出され、犯されていたそうです。ビデオを送りつけられ呼び出されたらしいのです。結局、3週間も帰ってきませんでした。警察に届けようと思ったのですが、翌日ケータイメールで心配いしないで。と入っていたので届けられませんでした。
     帰ってきたとは、怒りよりも心配が先でしたが、体を見てびっくりしました。股間はツルツル。また、乳首、クリ、ヒダにはピアスが入れられていました。また体中にロープの跡、あざがありました。
    3週間もの間、彼らの事務所やマンションで、毎日のように犯され続け、彼ら4人以外に数十人と関係を持ったそうです。
     当然、お尻にも犯され、前後同時も経験したそうです。
    それから、その後事務所は何か問題があったらしく、妻を呼び出すことはありませんでしたが、妻を許すことには時間がかかりました。
    今では、淫乱妻を毎日もてあそんで楽しくSEXしています。当然、妻の勧めでシリコンボールをいれました。今では、17個になります。
    もう一度、犯される妻を見てみたいと思うようになってしまいました。又、例のビデオ時々見ています。また、あの3週間分のビデオも欲しいと思っています。
     どなたか、大きさに自信のある方、イボ入りの方、私の前で妻をおかしいいただけないでしょうか? 何人で結構です。


79  雅子 - 2015/01/12(Mon) 00:06 No.4368
    久しぶりに主人と旅行しました。家事や家のことを放れて、開放的な気分でした。旅行も久しぶりで、新婚みたいに主人が手をつないできます。満更でもありませんでした。
    旅館に入って、広い庭のベンチに腰掛けていると、主人が抱きついてきて、キスしてきたんです。
    周りに人の気配もなく、私も、いやよ、止めてよと言いながらキスを受け止めたんです。
    主人は興奮してきたのか、そこで止めずに、胸を触りだし、浴衣をめくって、下着を脱がし出したんです。
    一度こんな所でしてみたかったと言い、
    浴衣の裾をめくって、バックから。私ももうブレーキがきかず、受け入れてしまいました。
    その時、人に見られているのに気がついたのですが、主人も気がついているのに止めてくれません。
    結局恥ずかしい行為を最初から最後まで見られてしまいました。


80  紀子 - 2014/12/24(Wed) 23:33 No.4354
    温泉旅館のホールで、チークダンス。
    浴衣の上からだけど、お尻撫でられました。
    その内、股間が大きくなってきて、私に当たるの。
    旅館の浴衣って結構薄いから良くわかる。60過ぎのおじさんなのにとても元気だった。時々大きく脚を開くので、私の浴衣もはだけてきてしまって、ちょっと恥ずかしいけど面白かった。


81  あきこ - 2012/01/08(Sun) 01:12 No.3062
    私は38歳、趣味はジャニーズの追っかけ!!
    旦那に頼み込み一泊の外泊許可をもらって、ブログで知り合った友人とで横浜まで行ってきました。
    コンサートも終わり、数名の方と呑みに行くことになりました。
    話も盛りお酒も進み、なかなかいい感じになってきました。
    しばらくすると、隣のテーブルのお兄さんグループと意気投合し、一緒に飲んでいました。
    私の隣にも、一人の男の子が座ってきて、話しかけてきました。
    年は28歳、美容師さんをしているようで、旦那とは違いオシャレ〜!な感じの彼でした。
    若い男の子ということもあり、ついつい呑みすぎてしまい、一人では歩けない状態になっていました。
    若い彼が、私に肩を貸してくれタクシーにのせてくれたのまでは覚えていたのですが・・・・・!
    その後の事は???何もわかりません。

    私が意識を取り戻したのは、あそこに違和感と凄いモーターのような音!
    そうです、私の下腹部には太いバイブを入れられ抜け落ちないようにロープで縛っていました。
    体も身動きできないように両手両脚をロープで縛られベッドにくくりつけられていました。
    何とかして、あそこからバイブを抜こうとしたのですが、どうしようもできずいました。
    そこへ、カチャッとドアの開く音がしました。
    ホテルの部屋掃除係りのおじさんでした。
    私の格好を見て、そばへよってきて、助けてくれると思ったら、おじさんいきなりズボンを下ろし自分のおチンチンを、私の口の中へねじ込んできました。
    助けて欲しかったら言う事を聞けと言って、おチンチンを舐めさせられました。
    バイブを外して、大きくなった自分のおチンチンを、私のあそこに挿入してきました。
    そしてたくさんの精液が私の中に入り込んでくるのがわかりました。
    奥さんの、おまんこ可愛いね!
    いい年してパイパンって旦那の趣味かい?
    私は何の事か分からなかったのですが、
    寝ている間に美容師の彼にキレイに剃られてしまったようです。

    帰って旦那様に下のヘアーの事、何て話ししたらいいんでしょうか?


82  りょう - 2014/12/26(Fri) 03:39 No.4356
    前彼女と温泉旅行にいったんです。
    朝食は大広間でみんなで食事だったんです。
    横のてーぶるにはわかいふうふがいました
    その夫婦の子供がなきわめきました
    するとままさんが巨乳ちゃんをあらわにしみるくをあげだしました
    突然のことでした おっぱいがきになります
    すごいえろいおっぱで朝からやばかったです
    しかも美人さん^^
    こんなうれしいはぷにんぐはじめてです^^
    かのじょに(すごかったね )ってゆうと不機嫌になり喧嘩してしました・・やきもちでしょうか。。にしてもままさんありがとお^^


83  かおり - 2013/10/13(Sun) 05:55 No.3956
    バスガイドさんてどんなシフトでお仕事しているんですか。
    バスの中で泊まったり、運転手さんと同じ部屋で泊まったりすることってあるのでしょうか。
    もしあるとしたら、バス3台や4台で行っている場合、乱交もあるのでしょうか。
    それとよくお客さんに抱かれるといったように書かれていますが本当なんでしょうか。
    教えてください。
    来年、バス会社に就職しようと思っています。


84  水越 - 2014/12/13(Sat) 16:15 No.4351
    先日嫁さんが蕎麦打ち検定試験に広島まで二泊三日で行って来ました。
    検定は合格して来たのですが帰ってから嫁さんの様子がおかしいんです。
    しばらくしてからパソコンに嫁さんの動画が送られて来たのです。
    その内容を見て私はびっくりしてしまいどうすればいいかわかりません。
    1日目は目的地に着き宴会のような懇親会をしておりました。全国から年に一度の検定を受けに
    問題は2日目です嫁さんは初段に合格したのですが、お連れの3人が不合格で打ち上げをしてたんでしょう。嫁さんはコンパニオンの様に焼酎を作ったり細々と動いていました。男4人に嫁さん一人で突然後ろから抱きしめられたり、おっぱい揉まれたり、あげくのはては4人のチンポを入れられ三日目の車中は全裸でフェラしたりしてた動画が届き。今も週一で蕎麦打ち教室に行ってます。4人の男にオモチャにされているんだろか


85  子供時代 - 2012/12/17(Mon) 12:45 No.3520
    私の、昔の思い出を聞いて下さい。私がまだ中学二年生の頃でした。

    私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。

    当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。

    日本人の駐在員の奥様達は、開放的なタイの気候、風土の為か中学生の私にも刺激的な話が聞かれました。

    クラスメートのお母さんの一人が幼稚部の先生をしていた方ですが、日本人小学校の先生とできてしまった事件も有りました。

    小学校の卒業謝恩会にピンクの透け透けのブラウスを着てくるお母さんもいました。

    子供、と言っても小学6年生で初めてオナニーを経験した私には、オナニーの材料となる開放的なお母さん達が大勢いて、中学生の頃は毎日最低2回はオナニーをしてました。
    そんな中で印象深い奥様を何人か紹介しましょう。

    一人目は臨時で英語の教師として採用された、H子さんです。

    この奥様は某商社員の奥様なのですが、英語の先生が一人産休を取られた為、臨時教員として採用されました。

    年齢は30台前半で、背丈は155センチは無かったと思います。

    胸は大きかった、90CM近かったのではないでしょうか、何と言うかとても肉感的な奥様でおっぱいが砲弾的に白い薄いブラウスを押し上げていたのが印象的です。

    そして何より私のあそこを硬くしたのは、むっちりとした腕が上がる時に見える真っ黒な大量の脇毛でした。

    授業中に髪の毛を押し上げるしぐさが多かったもので、暑いバンコックのことですから、ほぼ連日ノースリーブの脇の下に収まりきれない脇毛が堪能出来ました。

    私は、男らしいと言うよりは可愛らしいタイプでした。

    先生、特に女性の先生の受けは良く、可愛がって貰いました。

    私との秘密が出来たのは、休日に私が一人でマーケットに買い物に言った時奥様に偶然出会ったのです。

    私は、マーケットに近くの日本人がやっている工作道具を売っている店で買い物をした帰りでしたが、奥様はくだもの等の買い出しでマーケット来ていたようでした。

    タクシーでも拾って家に帰ろうとしていた私は「T君、こんな所で何しているの」との車からの声に呼び止められました。

    学校で見るより更に刺激的な黒のノースリーブのタンクトップ姿の奥様に目のやり場に困りながら、
    買い物を終えてこれから帰るところだと説明すると、家が近いので送ってあげるといわれました。

    私は奥様の側で、刺激的な姿態が見れると思うと思わず半ズボンの下が硬くなりながら助手席に乗り込みました。

    車に乗り込みお礼を言いながら奥様の姿を眺めると、なんと白のミニスカートの下には黒いパンティがうっすらと透け、
    もちろんパンティストッキングは付けておらず小さなサンダルに包まれた足の爪にピンクのマニュキアなんとも色っぽく見えます。

    車を走らせながら何を話したかよく覚えていませんが、私が顔を赤くしながら胸、脇の下からはみ出た脇毛、
    パンパンに張った越しまわりを盗み見ている様子を奥様はどきどきしながら見ていたと後で教えてくれました。

    お買い物の荷物がたくさん有るので先に奥様の家に寄って荷物運びを手伝ってと言われた時、私は妖しく胸がときめきました。

    奥様の家に着き、荷物を抱えて奥様の家に入りました。

    御主人はシンガポールに出張中で、留守でした。

    お子さんは近所の家に買い物の間預けていると言ってました。

    わたしは、奥さんに続いてキッチンに入り荷物をしまうのを手伝いました。

    奥さんが両手を上げて棚に果物を置く時、隣に立っていた私は、甘酸っぱい汗の匂いのする脇の下に思わず鼻を近づけ大きく鼻から息を吸い込み、
    その甘い匂いに立っているのがやっとと言った感じになりました。

    冷蔵庫に果物をしまう時は、片膝を立てミニスカートの膝を斜めに開いた奥様の股間が隣に座った私には丸見えで黒いパンティが網目で出来ていることまで、確認できました。

    股座を覗き込んでいる私にようやく気づいた振りをして奥さんは、「何見ているの」と聞きました。

    ふいを衝かれ、押し黙る私に「もう、女の人の体に興味がある年齢なのかな」と独り言ともつかないことを言って、
    「こっちにいらっしゃい、もっと良く見せてあげる」と奥さんはリビングルームのソファーに向かって歩き出しました。

    私は彼女の後を付いていくだけでした。

    「さあここに座りなさい」奥さんは自分はソファーに腰かけ、ソファーの前の床を指差します。

    私が座ると「ちょっと恥ずかしいな」と言いながら足を持ち上げ膝を抱える形で股を大きく開きました。

    私の目の前30CMに奥さんのあそこが黒い網目状のパンティに包まれさらされています。

    良く見ると、網の下には黒々とした陰毛が見えています。「さあ、良く見るのよ」と言って奥様は腰を浮かし、そのパンティをお尻の方から脱ぎ始めました。

    もう私の視界を遮るものは何も有りません。母親の陰毛は見たことが有りましたが、割れ目を見るのは生まれて始めてです。

    それにM字になった足の間で腰を前に突き出した余りに無防御な体勢の奥様のあそこは、割れ目の回りのビラビラまで少し開きうっすらと濡れています。

    「何か、感じちゃうな」奥様は独り言を言いながら、「いい、これがおまんこ、ここから子供が産まれるの。でもここはこうすると...」

    と言いながら私の手を取りあそこに押し付け、「やさしく上下に撫ぜて、とても女性は気持ちが良いの」と言います。

    わたしは、さっき見た時には気づかなかったのですがとても濡れていることに驚きながら、自主性を発揮し、撫でまくりました。

    割れ目の上には尖った部分が有り、これがクリトリスかなと当てを付け、クリトリスが一番感じるとの知識を持っていましたので親指の腹でやさしく撫で回しました。

    「そう、それ凄き気持ちがいい」奥様の言葉に自信を持った私は、中指を膣の中に挿入しました。

    「ああああん」ひときわ奥様の声が高くなります。今や私の手は奥様の愛液でびしょびしょです。

    私の股間も半ズボンのチャックを押し上げきつきつです。

    私が股間を苦しそうに動かしているのを見た奥様は、「わたしばかりがいい気持ちになってもね」
    と言いながら足を床に下ろし「さあ、あなたのおちんちんを見せてご覧なさい」と言いました。

    私は立ち上がり、すぐにズボンとパンツを脱ぎました。

    下腹部を叩くほどの角度で勃起している私のおちんちんを見て奥様は、「すっごい」と言いました。

    まだ、14歳ですから、勃起の角度は文字どおり腹にくっつくくらいです。

    それから、私の物は当時は自覚が有りませんでしたが、18CM強と大きく、特に可愛らしい中学生の子供の一物がまさかこんなサイズとはとても想像できなかったようです。

    奥様がほれぼれと私の一物を見上げるようにしながら、手を伸ばし私の一物を握りました。「あっ」私は思わず声が出ました。

    「T君は女泣かしになるな」と言いながら奥様は優しく握った手を上下し始めました。

    めくるめく気持ちの高まりに「待って」私は叫びました。

    手を放しながら「もう気持ちよくなっちゃうところだった?」奥様は聞きます。

    「僕、先生のおっぱいを見たい、それから脇の下の脇毛も」「まー、T君はHなんだからあ」
    奥様はそう言いながらも立ち上がると、「こっちにいらしゃい」と言い、寝室に向かって歩きながらタンクトップを脱ぎ始めました。

    私は股間を押さえながら奥さんの後に続きます。

    寝室は大きなダブルベットが中心に有ります。

    タンクトップを脱ぎ捨て、白いブラジャーを外しながら奥様はベットに倒れ込みます。

    仰向けに直って両腕を頭の下に組んで脇毛を露にしながら、「さあ、いらっしゃい」奥様の声を聞くまでも無く、私は奥様の大きなおっぱいににむしゃぶりつきました。

    見た事もない大きな乳輪は少し褐色でしたが、その中の1CM程飛び出した乳首が不思議で私は飽きもせず嘗め回しました。

    「乱暴にしてはだめよ。やさしく舌をはわすの」砲弾のような胸を握りながら、奥様の言う通り舌先を回して大きな乳首を交互に舐めると「そうそう、上手よ、あああん」奥様は気持ちが良さそうです。

    「さあ、そろそろ大人にしてあげるわね」奥様はそういうと私を仰向けにして、私のおちんちんをつかみながら跨ります。

    「いい、うごかないでね」奥様はそう言いながら私のおちんちんをあそこに当てがい、ゆっくりと膣の中に導きます。

    やわらかくあたたかい感触がおちんちんに広がり、なんとも良い気持ちになるとともに、これでもう童貞でないという気持ちでうれしさがいっぱいです。

    「ちょっと、大きすぎるな」「あああ、でもこれすごくいい」遂に、わたしのおちんちんが根元まで入りました。

    私の胸に手を付き奥様はゆっくりと腰を私のおちんちんの根元に擦り付けるように前後に動かします。

    私は夢中で奥様の胸を握り締め乳首を親指で転がしながら、「あああ、だめです。もう出ちゃう」と言いました。

    「もう少し、もう少し待って」と奥様は言いましたが無駄でした。

    これまでのどんなオナニーよりも気持ち良く、私は奥様の膣の奥深くにどくどくと射精しました。

    「ああああ、私も変になっちゃう」奥様は一段と強く腰をこすりつけ、私の上に覆い被さります。

    まだ私の射精が続く中、私は始めて奥さんとキスをしました。奥さんは舌を私の口の中に入れてきます。

    大人のキスはこういう物なのかなと思いながら奥さんの舌を吸い、唾液を飲んでいると私のおちんちんは奥さんの中で再び元気になりだしました。

    「嘘みたい」と言いながら、私のおちんちんを奥さんは締め付けます。

    「でも先にシャワーしましょう」そういっておきあがろうとする奥さんに私は「待って」と言い抱き寄せます。

    そのまま私が上になるように回転し、奥さんの腕を頭の上に押し上げ脇毛を露にしてそこに顔を埋めました。

    激しいセックスで汗を一段と書いた奥さんの脇の下は一段と独特の匂いがして、私は夢中になって鼻を鳴らします。

    「不思議ね、うちの主人もそれが好きなの」奥さんはやさしく私の頭を抱きかかえます。

    「さあ、もう良いでしょう。シャワーに行きましょう」私はやもうえず起き上がりました。

    脇毛で僕を刺激してくれた思い出の若奥様先生とはその後一年間くらいの間に合計で10回くらいSEXをしました。

    この日は次に、シャワーを浴びながらフェラチオをしてもらい、初めて精液を飲んでもらい、
    そろそろ子供を迎えに行かないといけないと言いながら急いで服を着る後ろ姿に私は思わず我慢できなくなり、
    3度目のセックスをバックからました。それからは、学校ではチャンスは有りませんでしたが、ご主人が出張に出ると自宅に呼んでもらい、
    お昼寝をしている子供の横で声をかみ殺して後ろから僕を迎え入れたり、リビングのソファーに腰をかけながら
    散々パンチラで僕を興奮させてから気の遠くなるような長いフェラチオで行かせてくれたり僕は奥さんの膣の中、口の中、胸の間で、何度も何度も良い気持ちにさせて貰いました。

    この思い出の女性との別れは奥様が妊娠してしまったからです。

    勿論私はそんなに頻繁にSEXしていませんでしたので、私の子供ではないと思います。

    最後にSEXしてから3ヶ月位して、「子供が出来たからもう止めましょうね」と言われ
    僕が残念な顔をすると「最後にもう一度だけ、口で行かせてあげると言われ、放課後に人目を忍びプールの女子更衣室でしてもらったのが最後でした。

    彼女とSEX出来なくなったのはとても残念でしたが、実は既に他にもSEXしてくれる人が2人いましたので特段性欲処理に困ることも有りませんでした。
    それでは、私にとって二人目のとても魅力的な女性に話を移します。

    この女性も、もちろん人妻で、タイの開放的な風土のためかとっても大胆に振る舞う女性でした。

    実は、この奥様は父と同じ会社の人の奥様で、私が住んでいた同じマンションに住んでいました。

    幼稚園に入る前の女の子供がいる30代前半の背の高い女性です。

    胸は小さ目で、スリムでした。きっかけは、彼女が頭の髪の毛を切るのが上手だということで、
    (当時はタイの床屋さんは汚くて言葉が通じなく髪を切るのは憂鬱でした)私が頭を刈りに彼女の家を訪ねた時に生じました。

    勿論以前からこの奥さんとはしょっちゅう顔を合わせていましたし、私の家にもちょくちょく遊びに来ていました。

    また、この奥さんは私のことを気に入っていたようで、良く話し掛けてきました。

    また、彼女は余り意識していなかったのでしょうが、時々びっくりするようなミニスカートで子供の私を無視するかのように大胆な格好でソファーに座ったりして、パンティを見せてもらいました。

    愛液が多い体質なのか、パンティの中央が濡れて汚れていることも有りました。

    この日、子供は、アヤさんと言われるタイ人の住み込みのお手伝いさんと外に遊びに行って不在でした。

    私は学校から帰ると、その足で奥さんの家のベルを鳴らしました。

    奥さんは私を袖口が大きく開いたブルーの花柄のワンピース姿で出迎えてくれました。

    「さあ、こっちにいらしゃい」奥様は私を寝室に続くバスルームに連れて行きました。

    バスルームは広く、真ん中に椅子が置いてあり私はそこに腰掛けました。

    奥様はバスタオルを私の首から巻くと、床屋さん並みの種類のはさみをならべ早速ヘアーカットを始めました。

    はじめは気がつかなかったのですが、ヘアーカットの際、ひじを上げると大きく開いたワンピースの脇の部分が露になり、
    そこにはうっすらと糸を引くような脇毛が見えます。最初の奥さんとの告白でご承知の通り、私は脇毛フェチとなってました。

    ひじを上げるたびに私の視線が脇の下にいきますので、奥さんも途中で私が何を見ているか気がついたと思います。

    同時に私の短パンの前がむっくりと膨らんでいることも。頭を刈り終えると奥さんは、「髪の毛が身体につくとかゆいから、ここでシャワーをしていきなさい」と言います。

    僕はおちんちんが勃起していましたし、どうしようかなと思ったのですが、さあ服を脱いでと良いながら、巻いていたバスタオルをはずし、私のポロシャツを脱がします。

    「はい、ズボンは自分でとってね、おばさんは向こうにいるから」と言って奥様はバスルームから出て行きました。

    私は、短パンを脱ぎパンツを脱ぎバスタブを跨ぎました。

    その時奥さんが戻ってきて、「服、濡れるから、もらうわ...」

    奥さんは息を呑みました。

    全裸で立つかわいい少年の股間に、18CMのおちんちんが目いっぱい勃起していたのですから無理も有りません。

    少年のものとは思われない、包皮もすっかり剥けたものが下腹部を打つような角度で立っています。

    奥さんは、それこそ恐る恐るといった感じで私に近寄ると、「すごいはね。いつからこんなになっていたの。」

    と言いながら私のものをそっと握りました。「あ!」期待にあふれる私のものは心地よさに一段と反り返りました。

    「すごい、元気ね、よし、私が身体を洗ってあげる」奥さんはそう言うとワンピースを脱ぎ捨てました。

    ワンピースの下はブラジャーとパンティだけでした。「さあ、シャワーを出して」

    私は蛇口をひねると奥さんは下着を脱ぎ捨てバスタブ入ってきました。

    「女の人のはだか見たことある?」私は勿論「いいえ」と答えます。奥さんはシャンプーを私の頭にかけると頭を洗い始めました。

    私はバスタブの中に座わりました、目の前には奥さんのあそこが有ります。

    とてもスリムで平らなお腹の下には、かなり濃い目の陰毛が広がります。

    私は我慢が出来なくなり、手をそっと伸ばしました。下腹部を撫ぜてから、おもむろに手を割れ目に向けます。

    「いや、Hね」と言いながらも奥さんは拒みません。私は自信をもって、中指でクリトリスの辺り探りました。

    そこにはこりこりした感触が有り、かなり大き目はクリトリスが包皮から頭を出しているのが分かりました。

    もう我慢できない私は、奥さんの下腹部に抱き付き陰毛に顔を埋めました。

    「まってまって、楽しいこと教えてあげるからもう少し待って」奥さんはそう言うと私の頭のシャンプーを流し、石鹸を手に取り私を立たせ身体を洗い始めました。

    「随分大きなおちんちんね」

    そう言いながら奥さんはおちんちんも丁寧に洗ってくれました。

    「さあ、身体を拭いてそこのベッドで待っていて私も身体を洗うから」

    私がベッドの上で手持ちぶさたに座っていると、奥さんはバスタオルに身体を包み出てきました。

    「ちょっと明るすぎるかな」と言いながらも、「あなた、初めて」と聞きます。

    当然私は初めてではないのですがその方が良いと思い「ハイ」と答えます。

    「いい、女の人の体を教えてあげるからここに座って」自分はバスタオルをハラリと床に落としベットに寝転びます。

    私は奥さんの二本の足の間に座りました。

    股の間に置いて秘所を隠していた手をどけ、私にあそこを良く見せるように足を大きく開きます。

    「これが、クリトリス、私のは少し大きい見たい。これが大陰唇ビラビラしているでしょう。

    そしてこれが小陰唇、気持ちよくなると膨らむわよ。でここが膣口。ここに男の人はおちんちんを入れるの」

    私は英語の先生にも教えて貰ったとも言えず、でも女の人によって随分形が違うなと妙に感心しながらあそこを見つめました。

    大陰唇はビラビラしていると言ってもそれほど大きくなく、英語の先生はひっぱれは5CMは軽く伸びるほどでしたので、すっきりした形に見えます。
    クリトリスは圧倒的に大きく優に小指の頭位の大きさは有ります。

    そのクリトリスに顔を近づけると、「ここにキスしても良いわよ」と言いますので、ゆっくりと回りを撫でるように舌を這わせます。

    奥さんはよほど気持ちが良かったようで、大きな声を出します。

    クリトリスをしゃぶりながら、中指を膣に差し入れゆっくりとかき回すと一段と声が大きくなり、私も我慢が出来なくなってきました。

    「入れて良い」と聞くと「いれて、いれて」と言います。もうはちきれんばかりになったおちんちんを狙いを定め、ゆっくりと膣に差し入れます。

    「あああ、気持ち良い」「僕も気持ち良いです」根元まで挿入すると、徐々に抜き差しのスピードを早めます。

    「あああ、僕、上手よ」奥さんに励まされて一層激しくピストン運動を行うとあっけなくいきそうになりました。

    「出ちゃうよ、出ちゃうよ」と言いますと「いいわよ、来て」あえなく私は奥さんの膣の奥深くにどくどくと精液を出しました。

    奥さんのあそこはひくひくして心地よい感覚を与えてくれます。大量に射精が終わると、流してくるはと言って奥さんはバスルームに行きました。

    ベットに仰向けに横たわり、二人目の熟れた身体を手に入れた喜びに私は思わずにんまりとしました。

    この奥さんとはその後私が帰国する直前までおよそ1年半の間、多い時は週に3度、少なくとも週に一度はSEXをしました。

    やはり家が近かったのですぐに合えるのが楽でした。

    奥さんの好きな体位は向かい合って座り私の長い物を差し入れた状態でゆっくりと腰を前後左右に振る変形座位でした。

    この格好だと私も私の物が奥さんのおまんこに挟まれているさまが良く見えて興奮が一段と高まりました。

    それから、お互いに時間が余りない時は、奥さんはパンティを取っただけ、私は半ズボンのファスナーをおろしおちんちんを出しただけの格好の立位を良くしました。

    アヤさんが子供をリビングで遊ばせているような時に寝室のスツールの前に手をつかせ後ろから強引に入れるのです。

    最初は濡れていないので痛いのですが、すぐにぐちゃぐちゃになり、最後は声をかみころして行くのです。

    本当に楽しい日々でした。


86  独身時代 - 2014/12/11(Thu) 11:08 No.4348
    酔っていたので途中経過に記憶がない、気がついた時は女性の部屋らしくオッパイを吸っていた、もちろん母乳など出てませんが、3人の女性のオッパイを吸わせてもらった。そして3人とも裸になり、交代でオマンコをさせてくれた。
    「絶対に秘密ね」と守られた。


87  小林 一太郎 - 2014/12/05(Fri) 16:14 No.4342
    従業員5名の小さな工場に努めています
    5名と言っても私の妻も努めています
    部品工場で 妻は事務仕事も工場の仕事も兼務しています

    景気が少し上向きで 去年の忘年会は一泊の温泉旅行でした
    従業員は五十代の山下さん 四十代は私達夫婦と 小島さんと大橋さんの四人です

    社長夫婦は六十代です
    七人の宴会でも楽しく盛り上がりました
    温泉のほか これといった楽しみはなく 社長夫婦と山下さんは部屋へ戻りました

    私と妻はもう一度温泉へ入りました
    夜も遅く 仕切りは簡単に開くので妻を呼ぶと男湯へ入って来ました

    のんびりしてると小島さんと大橋さんが
    妻が入ってるの見て
    おお〜これは これは楽しそうですねと 妻の横に
    その時 二人は 隠す事も無く ブラブラさせながら入って来ました

    酔いも手伝い 妻の乳房を覗き見しながら やおら手を乳に
    妻は笑いながら ダメですよ エッチなんだからとやんわりと抵抗を

    それでも二人は乳房を揉んで来るので
    妻が 思わず二人の金玉を イヤと言うほど 握りつぶしたのです

    二人は 悶絶し 口から泡を
    びっくりした妻は 大慌てで二人の金玉を冷水で冷やしなが
    マッサージを
    これに二人の竿が ムクムクと持ち上がり ピンコ勃ちしてしまったのです

    二本の 竿を目の前にしると妻の顔が エロ顔に
    あなた お詫びの意味で しゃぶってもいい?
    私は お前に任せるよ
    妻は嬉しそうに 二人の竿を交互に 尺八です

    気持ちいいのか 二人は 妻の尻に手を伸ばすとマムコに指を
    お豆ちゃんをクジられると もうダメでした
    二人の上に交互に尻を落として行ったのです

    二人は生入れで 妻のマムコを堪能していました。


88  弥生 - 2014/11/30(Sun) 23:42 No.4336
    美佐子さんと二人で、旅行に行きました。美佐子さんは派手で、私はどちらかというと地味なタイプです。
    久しぶりの旅行で解放感もあってお酒もいただきました。美佐子さんと二人で、ロビーにいると20代の男性3人がが、美佐子さんに声をかけてきて、5人でソファーに腰かけて話をしていました。美佐子さんには二人が付き私にも一人が横に腰かけてきました。
    美佐子さんの様子を見ていると、二人の男性に手を回し、男性二人も美佐子さんを触っているように見えました。
    そのうち、私の横の男性も、脇に手を回して胸に触れてきます。
    そのたびに体が反応して、
    「感じやすいんですね。」言われてとても恥ずかしい思いをしました。
    美佐子さんは手を握り合って、二人の男性が密着しているようです。
    「弥生先に部屋に帰るね。」
    二人の男性もついていきます。
    「えっ。まさか3P。凄い。」私の頭はそのことでいっぱいになりました。
    二人きりになると彼は、私の手を彼の股間に持っていきました。すごく大きくなっています。相変わらず、胸を触ってきます。美佐子さんのことが気になってされるままにしていました。
    彼女たち部屋を使ってるだろうから僕の部屋においでよ。
    このまま帰ってくるまでロビーにいるわけにもいかず彼の部屋についていきました。
    今頃美佐子さんは…。
    彼の部屋に入ると私に抱き付き、浴衣を開いて、ブラを押し上げて吸い付いてきました。手がパンティーの中に入ってきてゆっくり揉みだします。
    その間に、浴衣もブラもパンティーもとられ、裸にされて69でお互いを口で愛撫し始めました。
    その時、ドアが開いて、彼達が帰ってきたんです。
    キャッ。彼はやめようとせず、愛撫を続けています。
    どうした。早かったな。
    だめだよ彼女。硬くてうまくあしらわれたよ。
    うまくやったな。向こうの彼女のほうができると思ったのに
    えっ。美佐子さん、何にもしていないの。
    私の早合点だったんです。
    私の周りに座った男性が横から手を伸ばして私の胸やお尻や股間を触ってきます。
    いやっ、やめて、
    今更いやはないでしょう。こんなになっているのに。
    濡れた股間に指を入れて激しく擦りあげます。
    ううううっ
    足を大きく広げられ最初の彼が入ってきます。
    ひいっ
    中出しするなよ。わかってるって。
    私のおなかの上に射精しました。
    次は俺の番な
    二人目が入ってきます。3人目の彼が私の口に含ませようと顔を横に向けてきます。もう声も出ません。
    3人目は、私を四つん這いにさせて、バックからしてきました。
    さあ尻を振って。両脇からお尻を叩くんです。
    3人が済んだ後もさんざんおもちゃにされました。
    開放されたのは2時間以上が経っていました。
    部屋に帰ると、美佐子さんが休んでいて遅かったねと言うだけです。
    部屋のバスルームを使い体についたザーメンを洗い流して休みました。


89  三波 秋男 - 2013/05/09(Thu) 14:16 No.3753
    連休中 二泊で温泉へ 大浴場も露天風呂も満員でした
    ガキも多く 中でバシャバシャと泳ぐガキまでいた
    怒る大人いなくて 無法状態

    その中に 兄妹らしき二人が走り回っていました
    しばらくすると 泣き声が 妹が滑って転んだみたいでした

    泣き止まず 兄が親を呼びに行ったようです
    来たのは バスタオルで身体を巻いた三十代の色っぽいお母さんでした

    子供を抱き起こし 頭を下げながら 連れて行こうとした時です
    兄が バスタオルの裾を引いたのか ハラりと落ちたのです
    見事なオッパイと陰毛が全て丸出しに

    お母さん慌ててタオルを拾おうと屈むと 後ろにいた私の眼前に おマンチョが
    もうラッキーとしか思えませんでした

    お母さん 子供を抱えて中々拾えず 焦るお母さん
    後ろにいた 兄がおマンチョに 浣腸と言って重ねた指をおマンチョにズブリ これにはお母さん悶絶して 前え つんのめり 四つん這いに 嫌という程 おマンチョを晒してしまいました

    タオルを諦め 全裸で退場すると 皆から拍手が
    何と 温泉旅館の余興だったのです

    しばらくすると あの蒲田行進曲が流れ 出演者総出でお辞儀をすると 何人かの客から おひねりが飛んでいました。

    どうしても 行って見たいと思われるた方は
    おマンチョ旅館‥‥‥「検索」←


90  工口講師 - 2014/07/28(Mon) 02:39 No.4184
    私が○○中学の先生だった頃、顧問として教え子の所属する部活の合宿の付き添っていた。
    雑務を終えた私は、深夜2時過ぎに宿泊施設の露天風呂に入ったのですが...。私は、何がどうなっていたのか分かりませんでした。なぜ、教え子のTが私の目の前にいるのか.....。
    しかも、全裸で.....。
    T美は、私の姿を見るなり、「きゃっ!」と悲鳴を上げました。あっけにとられてT美の裸を見ていた僕は、Y美の悲鳴で我に返りました。
    私は裸で、しかもT美は、私の教え子です。私は、「T美!ここは男湯だぞ?」といった。
    T美は私の視線が恥ずかしかったのか、両手で胸と股間を隠したまま動けなくなりました。
    「先生!見ちゃダメ!」と叫ぶので、私は咄嗟に自分の腰に巻いていたタオルを外し、Tに投げました。もちろん、T美が自分の裸を隠せるようにです。
    するとT美が、また「きゃっ!」と叫ぶから、なんだ!と聞くと、
    「先生、そ、それ.....。」私は、ようやくTの視線が私の股間にあることに気づきました。T美に見つめられていいる事を意識しだすと、海綿体が充血してくるのがわかりました。勃起してしまったチンコを両手で隠すと、風呂場を出ようとしました。
    私は、相当あせっていたのでしょう。床に残っていた石鹸の泡に足を滑らせ、派手にこけてしまった。
    T美が僕のそばにかけよってきました。T美もパニックになっていたのでしょう。自分が裸であることを、忘れてたのだ。私とT美は、黙り込んでいた。
    T美は耳まで真っ赤で、僕の視線はT美の体に釘付けになっている。恥ずかしそうなT美の顔と、小さめの胸にピンク色の乳首が、私から理性を奪い去りました。
    僕は、T美の体を押し倒しました。そしてそのまま、キス〜ディープキスをした。
    私は、T美の胸をさわった。その感触は、私の手に吸い付いてくるようだった。そして、胸に吸い付いた。
    乳首の周りを下でなぞり、突起をつくったかわいい乳首を吸い上げる。そして、アソコを、指でいじっていた。
    舌でも、クリをいじっていた。しばらくすると、透明な、愛液がどんどんでてきた。私は、我慢が出来なくなっていました。最大限に大きくなっているチンコを、T美の割れ目にゆっくり入れました。
    驚いたことに、T美は処女ではありませんでしたした。でもとてもきつく、気持ちよかった。すると、Tがいきなり「せ、せんせぃ.....。す、好き...です。」と言いました。
    それを聞いたとたん、私の中で「何か」が切れました。「僕も大好きだよ!ほかの生徒より、ずっと、ずーっと可愛いと思ってた。」「ほ、本当?!」
    そんな言葉を交わしながらも、いつもより激しく腰を動かしていました。そして絶頂へ!射精の際、僕はT美の膣に突き刺さっている男根を引き抜きませんでした。僕の精液は、そのままT美の膣の中にが飛び散って行きました。


    風呂を出た後、T美は自分の部屋ではなく私の部屋に連れ込まれました。T美と離れたくないという懇願が実りました。T美の膣の中には、朝までにもう3回ほど精液が注ぎ込まれました。朝ぶろもTと一緒でした。

    その後も、たまに学校でイケナイ事をしてしまっていました。


91  ひで - 2014/07/08(Tue) 22:08 No.4163
    俺が22ぐらいの時の話…

    童貞では無かったが、経験が少なかった俺…
    急に変わったのは社員旅行に行き、酔った勢いでこの話(経験が少ない)をしたら女性陣(主婦ばかり)が食い付いてきて、「彼女は3人居たけど痛がるからあまりヤラせてくれなかったんすよ〜」と言うと「もしかして…」と30歳の美紀さんが俺のチンポを触ると「凄いかも…」と周りに言い、伊藤さん(35)真希さん(26)も触ると、「うゎ〜とんでも無いサイズだよ」と伊藤さんが言い、真希さんも「旦那の倍ぐらいあるかも…」と盛り上がり、美紀さんが「部屋に行こうよ」と連れ出され、伊藤さんと美紀さんと真希さんで部屋に行った。

    大きい工場で人数が多かったから抜けても平気で、リーダー格の美紀さん(顔は普通で巨乳、子供2人)が「じゃあ、お姉さん達が見てあげる」と、俺の浴衣を脱がし、パンツも脱がすと「凄いね…今まで30人ぐらい経験したけど一番かも」と俺のチンポを触ると勃起し、伊藤さん(美形だけど少し年齢を感じる…子供3人)も「大きさも凄いけど形が凄いね」と二人で触り、美紀さんが亀頭にキスすると二人で舐めだした…

    美紀さんが亀頭を中心に舌を絡め、伊藤さんが玉から竿を舐め、かなりコンビネーションが良かった。
    「勃ったら凶悪だね」と美紀さんが笑いながら言い、伊藤さんも「このサイズは初めてだね…硬さも形も凄いし」と二人でチェックしながら舐めて、俺は声も出ないぐらい快感で悶絶してた…

    真希さん(スタイル抜群で芸能人並に可愛い…子無し)は見てるだけだったので「真希ちゃんも舐める?」と美紀さんが言い、密かに憧れてたから(ナイス!)と思い、真希さんも「怖いけど興味あります」と俺の生チンポを握り、美紀さんと交代…
    真希さんは「うゎ〜硬いし太〜い」とチンポを扱き、「こんなの口に入るかな」と言いながら亀頭に舌を這わせ、伊藤さんはアナルに舌を入れた…
    俺は「あ〜〜!」と声を漏らしてしまい、さらに勃起した。
    伊藤さんが「真希ちゃんはこっち舐めて」と場所を交代し、伊藤さんは口を広げると俺のチンポを咥え上下に頭を動かした…
    同時に舌も動いてるし、真希さんもアナルに舌を入れてるし凄い快感だった。

    美紀さんは浴衣を脱ぎ、「じゃあ私は舐めてもらお♪」と俺の顔にまたがり、マン毛の濃い少々グロいマンコを押し付けてきた…

    風呂はみんな入ってたから臭くは無いが、マン汁が垂れ流れるぐらい出てて、少し生臭かった。
    俺はとりあえず舐めたが、下手なのが分かったのか、細かく指示を出され、言われるまま舐めた…

    「あ〜〜上手よ♪そこを強く吸って!」とクリを吸わされ、俺のチンポは激しくフェラをされてた。
    美紀さんは「我慢できないから入れよっか♪」と言うと伊藤さんと真希さんに「ゴメンね♪待ってて」と言うとまた俺に指示をし、正常位の体勢になり「入れて」と自分でマンコを広げた…

    マンコにあてがい、ゆっくり入れると「くぅ〜凄い♪」と仰け反り、「私は大丈夫だからもっと奥まで入れて」と言われ、一気に奥まで突くと「ひぎぃ〜♪奥が凄い♪」とよだれを垂らし、「もっと!激しく!」と言われたので力一杯奥まで突くと「んぎぃ〜〜奥に当たってる〜」とよだれを垂らし、「突いて!」と言われるまま激しく腰を動かした…
    今までは、ここまでやると痛がったが美紀さんは喜び、自分も腰を動かし「そこ突いて!」とか色々指示をくれた…

    生だったので気持ち良かったが、かなり緩いマンコだった。
    それでも生でやるのは初めてだし、人妻独特のマンコの柔らかさで俺は興奮して、どんどん激しくすると「おほ〜〜!デカチンポ気持ちいい〜」と足を絡めてきて「イグッ!ひぎぃ〜〜!」と叫ぶと激しく痙攣し、簡単にイッてしまった…

    ヒクヒクしてる美紀さんを伊藤さんが強引にどかし、「次は私ね♪」と俺を寝かせるとまたがってきた。
    「おほ〜♪太いしゴリゴリする♪」と言いながら腰を振り、伊藤さんは奥では無くGスポットが良いみたいで自分で擦りつけて、数分でイッてしまった…

    俺はイッてなかったが、人それぞれポイントがあって角度や強弱が重要だと分かった。
    次は真希さんと思ったら、美紀さんが「真希ちゃんは勉強したいだけだから入れるのは無しなんだって」と言い、「今度はバックね」と言いながら四つんばいになった…


92  新婚妻 - 2014/06/26(Thu) 03:34 No.4156
    25歳の女性小学校教諭です。
    先週の土曜日に、夫と鄙びた田舎の温泉に行きました。
    女湯は親子連れと熟年の方の3人が入っていましたが、すぐ打ち解けて温泉の中で世間話や小学6年の女の子の学校の話なんかで盛り上がりました。
    1時間位して、上がって脱衣場の棚を見ると、私の下着が無いんです。
    パンティ、ブラ、キャミ全部ありません。
    盗まれたんです。
    困っていると、後から上がってきた3人も皆、盗まれていることが分かりました。
    恥ずかしいので、警察への届もせずにノーパンで帰りましたが、女の子の泣きそうな顔が可哀想でした。
    ところが車で待ってた夫に話すと、すごく興奮して車内で私のスカートをめくって見られました。
    そのまま、近くのわき道に車を止めてセックスしましたが、恥ずかしい体験でした。


93  日本男子 - 2014/03/31(Mon) 04:54 No.4120
    以前仕事でスコットランドに行った時に同僚に誘われて
    ソープランドにいきました。
    館の扉を開けて中に入ると畳2畳くらいの玄関で
    西部劇の様な鉄格子の受付があり そこで入場料を払います
    30分60分90分コースがあり大体10分が日本円で1000円くらいだったと思います
    これは入場料でプレイ代は入っていません。私たちは60分を選びお金を払いました
    すると中の別の扉の鍵がガチャと開いて中に入るとボーイさんが立ってて
    ロッカールームに案内してくれます そこで全裸になり腰に布団の様なタオル(外人サイズ)を巻いて
    オープンルームに案内されます。

    ココは待合室でゆったりしたソファーがあり紅茶/コーヒー/ケーキ/パン/フルーツが食べ放題で
    ビリヤードやダーツもあります。ココで空きの女性や客がくつろいでるわけでココで女性を話して決めるわけです
    ココは何時間居ても入場時間にはカウントされません。1人の女性を選んでその女性と個室に入った時から
    入場時間がスタートします。ココの女性は全員スケスケのミニのシミズ一枚でその下はブラなしTバックパンティーでした

    1人の女性を決めるとその女性の部屋まで案内してくれます。長い廊下が迷路の様にありその両側には無数の扉があります
    その数だけ女性がいるわけで全員が出勤してるわけではないので その時何人の女性がいたのかはわかりませんが
    私が選んだのは22才でスエーデン人で大学生でした その子専用の部屋に入ると広さは8畳くらにバストイレがありました
    まずバスルームに案内されてそこでふたり全裸になります バスルームの前で腰をかがめてTバックパンティーを脱ぐのです
    もうそれだけで勃起もので全身を石鹸で洗い流してくれ キングサイズのベッドに案内されスタートです

    胸が大きかったからサイズを聞くと「B」と答えるのです 私が何度も B? B? と確認すると「Yes.B」と言うのです
    どう見ても90以上日本だとD,Eはあると思うのにBと言うのです。外国と日本ではカップサイズが違うみたいです
    アソコの毛は完全剃っててツルツルパイパンで聞くと毎日剃ってると言ってました。舐めても指を入れてもなんでもOKでした
    しかし本体を入れて始まるとあきらかに感じてる演技をしてる様でした。無理もありません日ごろ外人のキングサイズを
    相手にしてる所にジュニアサイズが入って来ても感じるわけがありません

    そしてプレイが終わるとロッカールームまで案内されてそこで女の子にプレイ代を直接払うのです
    プレイ代は決まってなくフリーと言われ大体日本円で3万円くらいを払いました。
    同僚に後で聞くとそんなに払うのは日本人だけで地元人は5千〜1万くらいしか払わないと言ってました
    だから帰り際にその子が笑顔でフレンチキスをしたんだと分かりました
    私は日本のソープは行った事がありませんがこれが私が行った英国のソープ体験談です。


94  若い頃 - 2014/11/16(Sun) 15:56 No.4304
    独身の時、結婚をする約一年半位前

    「ねえ、旅行しようか?」
    人妻とラブホのベッドの中、まだ裸で重なり、彼女のオマンコの中に入れたままになっていた
    「旅行?」
    「あーいい奥まで入れていて、すごくいいいの」
    「どこへ行くの?」
    「箱根方面に行かない」
    彼女は子供がなく、エッチが好きで、実の父親とも関係があり3Pに誘われ、そのとき相手が実の父親なのを知った。
    御主人は俗に言えばマスオさん。父親から聞いたのだが結婚式の前に処女を貫いたらしい。
    ともかくエッチが大好き、俺とラブホや旅行も知られていた。ほとんど寝ずにハメマクリで、寝たのが朝方になっていた
    「もっとやって・・・いいーもっと突いて・・・・あーすごい・・・気持ちいいの・・・」
    「ねえ、オマンコって言って」
    「いいわよ・・・オマンコもっと・・・もっと・・・・
    いいオマンコが好きよ・・・いいー」
    3Pの時も大きな声で「オマンコ」を叫んでいた。
    「キスマークつけてもいいのよ」
    俺はオッパイに吸い付きアチコチにキスマークを残していた
    ともかく彼女はエッチが大好き趣味だった。もちろん中出し
    で彼女のオマンコにタップリ出していた。
     あれから約10年以上になる、どうしているか、締まりのいい名器のオマンコをしていた。


95  かおり - 2014/11/26(Wed) 13:47 No.4323
    10月に職場仲間3人と温泉旅行に行ったときです
    私たち全員40代前半です

    夕方 ホテルに付、早々に温泉に入り夕食
    まだまだ夜は長いです
    ホテルのスナックに出かけ飲んでたら
    男性2人が話しかけてきて、5人で盛り上がってました
    旅先だから??  弾ける?というか・・・
    独身気分でした
    男性が俺たち2人だけの部屋だから、これから一緒に
    部屋に行って飲みなおそうと言われました

    でも? 少し考えたけど  私たち3人  相手は2人
    深く考えなくて部屋に行きました

    5人でいろいろと話をしていると、エッチな話になり
    SEXの話
    旅先だから許されるかもね
    40過ぎた おばさん  夫と営みも少ない私
    すると、他の2人も同調です

    男性の一人がテレビを点けると
    AVです
    私たちはキャ〜キャ〜言いながらでも観てました
    ちょっと濡れてきてました
    一人の男性が私の肩に手を回して寄せると
    キスされました
    部屋の雰囲気が、なんかそんな感じがしてました
    キスに答えると 胸に手
    服も肌蹴 下着が見えるようにされました

    他を見ると もうひとりも、同じようにされてました
    残った一人は、食い入るようにテレビ観てたわ

    ほとんど裸にされてました
    気持ち良くなり ペニスを握り 擦ったりしながらキス

    いつの間にか 5人が全裸で絡みあう感じです

    私は一人の男性と
    他は男性一人に2人

    そして ペニスがクリ先に・・・・
    あ! ダメ〜ダメ〜 押し込む感じで中に
    奥深く 差し込まれて 抱きついてしまってたわ

    他の人のことはわかりませんが 
    気持ち良い夜を過ごせました


96  まり - 2014/10/30(Thu) 20:18 No.4271
    旅行って、凄く開放的で、気持も大きくなると言うか大胆になります。
    バスの団体旅行に参加しました。
    大抵友達か、夫婦のカップルでした。私は一人だったので、横に座られたおじさんも一人でした。
    おじさんは、車に乗って、すぐにビールを飲み始め、
    私に何かと話しかけてきました。
    何でも知っていて、飽きさせません。
    ホテルの夕食も、隣席になり私もビールを飲みました。


97  旅行@H体験 - 2014/06/19(Thu) 12:05 No.4147
    私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。
    長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。
    妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。
    妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。
    事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。
    ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。
    暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。
    その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。
    温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。
    結局その日は何もせずに寝ました。
    翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。
    私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。
    3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。
    妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。
    客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。
    フェリーといっても航海時間が4時間ほどで個室の客室も殆どない船でした。
    1時間ほど飲んでいるうちに妻はかなり酔っていたようでした。
    酔いを覚ますために船内をウロウロしていると、トラック運転手さん専用の風呂を見つけました。


98  Y - 2014/11/21(Fri) 19:26 No.4317
    46才既婚、、
    大学生の子供がいる身ですが
    会社の慰安旅行で、
    久しぶりに飲んだのでつい飲み過ぎちゃって
    酔ってて夢心地の中、気持ち良くって、、、
    わけも分からずに疑う余地も無く主人だと、、
    あまりに凄かったので目を開ける事もなく
    最後、、顔に掛けられて!
    びっくりして目を開けたら常務と常務のソレが目の前に!
    驚いて呆然としてる私を余所目に汚れたソレを私の口の中に押し込んで、、、

    主人にも余程の時にしかしたことのない
    私の中に入った後のソレのフェラチオまでさせられました、、、

    「思った通りエッチ好きだね〜」って言われましたが
    取り乱すほどの年でもないので、、
    一生胸に仕舞うつもりです
    しばらくお酒も飲みません〜


99  * - 2014/11/20(Thu) 17:52 No.4315
    雑誌の体験談を真似て、
    妻を旅行先に誘い
    某有名女社長のビジネス&リゾートホテルに泊まり
    そこで妻にエッチなマッサージを仕込みました!

    某サイトで、”エッチな出張マッサージします” の
    書き込みに返信した事が切っ掛けで親しくなったTくん、
    やり取りを始め腰の低い好青年と言う印象で
    前例、企画力、経験値共に自信満々な感じでした
    ただ貰った写メも好青年風でしたが32才と思った以上に若く
    47才の妻には若過ぎかとも思いましたが
    熟女好きらしく50才も経験有りとの事で
    何より初めての事なので良く分からず取り敢えず
    決行する事になりました。

    当日ホテルに入って先ずは温泉部屋に戻りしばらくして
    ノックの音!
    私のメール連絡でロビーに待機してたTくんがやって来ました!
    私が出て白々しく対応
    「忘れてた〜 マッサージのサービスが有ってお願いしてたの忘れてた〜」
    Tくんを部屋に入れ台本通りの
    「アロマオイルマッサージとか言ってたから女性だと思ってたけど?」などと猿芝居
    そこでもTくんが好青年ぶりを発揮!
    「じゃ俺はそんなのいいからやって貰えば?
    イケメン好青年にそんなサービスして貰えるなんて良かったな?」
    「え?私?こんなおばさんだけど?」
    「全然素敵じゃないですか〜」

    そして施術開始
    風呂後でホテルの作務衣にノーブラの妻は
    「え?このままで?」っと照れくさそうでしたが
    そこは淡々と「そのままでOKです」と言いながら持参したシートをベットに敷いて
    そこに妻をうつ伏せで寝かせました

    真面目なマッサージに”気持ちいい〜”と妻
    3人雰囲気良く世間話をして完全に打ち解けた感が出た頃には
    こっそり私に合図して!
    そこはもう胸やろう!と言う所まで手を回していました

    私はその時点でもう起ってしまい更なる興奮を求めてしまい!
    「ちょっと冷えたなぁ一っ風呂浴びて来ようかな〜」とひとりごとの様に口走ると
    「いってらっしゃ〜い!ごゆっくりね〜」っと妻が!
    私はタオルを手に起ってる事が妻にはバレナイ様にそのまま部屋を後にしました、、、

    大浴場に行く途中も行ってからも妄想で興奮冷めやらずで
    つい、、、 体をピクらせてしまい慌てて今度はサウナに、、、
    そして休憩場で休息、、、
    ”もっと美味しく!もっと美味しく!”っと自分を追い込む私
    俺ってこんなにMだったのかと痛感しましたが
    部屋を出て90分!あまり
    Tくんとの打ち合わせでは
    もし妻が股を開いたら(開かせる事が出来たなら)
    妻の替えたばかりの綺麗な下着をベトベトに濡らすのを成功の合図に
    していました。
    それは、
    妻の愛液でも!
    マッサージに使うオイルでも!
    何ならTくんの唾でも良いよ!っとしていました・・・

    そして部屋に戻るとTくんの姿はなく
    妻が「私もお風呂行きたかったけどオートロックだから待ってたのよ」っと
    足早に部屋を出て行ってしまいました、、、

    結局その日は妻とそんな雰囲気にもなれず、、、
    確認出来ないまま帰宅、、、
    Tくんともそれ以来連絡取れずの状態で、、、


100  温泉 - 2014/11/20(Thu) 10:44 No.4314
    この前、ボクはこの投稿欄を見て試したくなった事があったので

    一人で混浴に初挑戦しました。

    車で二時間走らせて やっとネットで調べた川沿いの温泉に

    着きました。

    車の中からお風呂セットを出していざ出陣しました。

    辺りは湯の香りが漂い 下駄箱に近づくと何やら話し声が。

    靴を見てみると どうやら老人が履く、サイドがチャック付いてる

    靴が色違いで三足確認した。

    そしてボクも靴を脱ぎ 男女兼用の脱衣所に入る時に「こんにちは」

    「失礼しても宜しいですか?」と言いながら温泉に入ってる人達を

    確認したら やはり、おばさんだかおばあちゃんだかの三人組が

    仲良く入っていた。

    そして三人組の前で堂々と服を脱ぎ、タオルを腰に巻き 桶で陰部に

    かけ湯をしていたら 一人ボクのチン〇をチラチラ見ている人が

    居たが、気にせずにいた。

    そしてかけ湯を済ませ 温泉に入り 肩まで浸かった。

    一回り景色を観ながら さりげなくさっきボクのチン〇を見ていた

    おばさんを見てみた。

    年齢は推定65歳っていうところだろうか?

    三人とも65歳前後であろうと思った。

    そして「どこから来ました?」と声をかけられて「〇〇〇から来ました」と

    答えたら「ココは県外から来る人も多いね」と言っていた。

    会話をしながらチラチラと三人組のオッパイと顔を見てみたら 全員

    デブでしてバストもウエストも同じサイズのような体型の三人でした。

    色々観光地の話をして盛り上がっていたら 一人のおばさんがのぼせた

    みたいで、タオルも巻かずにボクの座ってる石の隣に来た。

    顔を見るとさっきボクのチン〇を見ていたおばさんだった。

    ドコも隠してない姿をマジマジと見る訳にもいかず 話をしながら目を

    やると ボクと視線が合ってしまい、何故か興奮して思わずボッキ

    してしまった(笑)

    そしてチラチラ目が合うのでさり気なく向こうを見る素振りをしてボクの股間に

    あるタオルをどけてみた。

    おばさん二人はお湯が出てくる所でコップを使ってお湯を飲んでいるよう

    だったので タオルをどけてボッキしてるチン〇をわかっているのは

    一人しか居ないのを確認した。

    おばさんは一人でボクのチン〇をガン見していた。

    そしておばさんもボクに見せたくなったのかわからないが ボクに話しながら

    さりげなく脚を開いた。

    チン〇をガン見されたので オバサンのオマン〇をガン見し返したら

    ボクがガン見してるのをわかっていて 視線を山の方にそらしてくれた(笑)

    心の中で「ありがとう、おばさん」と叫んだ。

    そして再び温泉に入るとオバサンも連られてお湯の中に入ってきた。

    会話を途切らさぬよう ボクはおばさんのオッパイに目をやっていた。

    そして濁ったお湯の中でおばさんからボクのお尻をツンツンとされた。

    ボクは「ハッ」となったが 連れの二人に気付かれるといけないので

    何事も無いようなフリをしながらボクも手をおばさんの太ももをツンツンと

    し返した。

    そしたらおばさんはボクに近付き ボッキしているチン〇を握ってきた。

    ボクも負けじと、おばさんのオッパイをモミモミし返した。

    他の二人に目をやりながら ボクはおばさんの下腹の肉を超えて

    おばさんのオマン〇に手をやり 中指でクリクリしてみた。

    そうしたらおばさんがポクのチン〇を握る力が強くなった。

    それでお湯の取り出し口に居たおばさん二人がのぼせてきたようで

    石の所に二人腰をかけていた。

    いまだに二人にはボク達がお湯の中で何をしているのかバレていない

    ようだった。

    ボクのチン〇を握っていたおばさんがおもむろに立ち上がり 桶を

    持って体を洗おうとしたみたいで 石鹸だのが入ってるお風呂セットの

    カバンの中を探してるのか 足を開きオマン〇とアナルがボクに丸見えの

    状態でカバンの中のブラシと石鹸を取り出していたのでボクはおばさんに

    桶でお湯をくんで渡してあげた。

    そして 頭をシャンプーしてから体をゴシゴシとしていた。

    ガン見するわけにもいかず ボクはお湯から上がってる連れの二人に近付き

    話をしていた。

    しばらくして体を洗い終えたおばさんが再びお湯の中に入るようだったので

    ボクは再びおばさんに近付いた。

    そして今度はボクからオッパイをモミモミし始めた。

    おばさんもボクのチン〇を再び握ってきた。

    そうしたらおばさんが連れの二人にバレないように「後で電話番号教えて」と

    ボクの耳元で言ったので「良いですよ」と言った。

    ボクは再びオマン〇に手をやり「元気ですね(笑)」と言ったらニヤリとしていた。

    そして三人のおばさん達が帰りの電車の時刻表を取り出して調べていた

    ようだったので もう風呂から上がるのだろうと思った。

    案の定 三人は風呂から上がり 体をバスタオルで拭いていた。

    三人とも腰をかがめて体を拭いてくれたのでオマン〇もアナルもモロに

    見れた(笑)

    そしてボクはジュースとタバコを取りながらついでに財布も取り出して 趣味の

    メダカ同好会の名刺を取り出して 桶の横に隠し置き ボクも風呂から上がる

    素振りをしながらおばさんに名刺を渡すタイミングを待っていた。

    偶然におばさんがわざとクシを忘れたようで 再びコチラへ来たので他の

    二人にはバレないようにボクの携帯番号が書いてある名刺を渡した。

    そして三人は階段を降り 時計を確認しながら駅に向かって行った。

    翌日の夕方、見覚えの無い番号からボクの携帯にあり 出てみると昨日の

    おばさんからだった。

    ちょうど仕事も終わった所だったし 色々と話をした。

    おばさんのオッパイ 触り心地良かったですとか オマン〇も見えちゃいましたが

    すごくヌルヌルしてましたねとか 昨日の感想を言ってやった(笑)

    おばさんは一人暮らしで旦那に先立たれ 三人は唄の仲間らしい。

    子供も娘が三人居たが みんな結婚して嫁に行ったって言ってた。

    おばさんの年を聞いてみたら63歳と言っていた。

    ボクの母より少し若いなと思った。

    娘の年を聞いたら 36歳で一番上の娘とボクが同じ年だとわかった。

    そして思いきって「まだまだお互い元気なようなので昨日の続きをしませんか?」

    と言ったら「是非そうしましょう」と言われた。

    今週の週末 ボクがそちらに行きますので近くのホテルに行きましょうと

    言ったら「ホテルは落ち着かないから家で駄目か?」と言い出して来た。

    「そうですか、構いませんが 駐車場だの近所の目は大丈夫ですか?」と

    聞いたら 「近くにコインパーキングがあるし 誰も見ていないから大丈夫」

    と言われ おばさんの家を聞いて家に帰り、パソコンの地図で調べたら

    同じ苗字がたくさんあって場所が良くわからず 再び電話をかけ直して

    コインパーキングの場所とおばさんの家の場所を聞いた。

    そして約束の土曜日になり ボクはカーナビでおばさんの家を検索

    しながら家の近くに着き コインパーキングに車を止めて車からお泊り

    セットのカバンを出し おばさんの家に向いながら電話をかけた。

    車を止めたのでスグに向かいますから玄関を開けておいて下さいと

    言い 電話を切った。

    家の特徴を聞いていたのでスグにどの家か分かった。

    ピンポンを押したらスグにおばさんが出てきてボクを迎え入れてくれた。

    家に入るなり ご飯が用意してあって二人でテレビを観ながら食べ終え

    お風呂を済ませましょうとなり 二人で脱衣場で裸になり、シャワーをした。

    おばさんのオッパイを見て勃起してしまってるチン〇をおばさんに見られ

    笑いながらもおばさんがボクの全身を洗ってくれた。

    そしてボクもおばさんの体を隅々まで見ながら洗ってあげた。

    体に付いてる泡をシャワーで洗い流し お互いの体をタオルでふいて

    布団の敷いてある部屋に向かい 戸を開けると枕が二つ用意してあった。

    二人、布団に入り おばさんのオッパイをモミモミしながら吸った。

    おばさんは声を出さぬように必死に堪えていた。

    布団の中に潜り ついにおばさんのオマン〇に口をもっていったら

    既に濡れていた。

    ボクはおばさんのオマン〇の汁を全部口で受け止めた。

    ボクのもしてもらいたくなり 体勢を変えておばさんの視界にボクのチン〇

    を持っていき フェラチオをさせた。

    変な体勢になり腰が痛くなりそうなのでおばさんを四つん這いにさせて

    おばさんの下から潜り込んで69のスタイルになり おばさんのオマン〇

    をひたすら舐めた。

    おばさんのオマン〇が目の前に見えてボクのチン〇は最大になり

    「じゃぁ そろそろ」と言われ おばさんを寝かせて正常位でインサートした。

    年がいってるからあまり激しくすると痛がるかもしれないと思い ゆっくり

    腰を前後させた。

    オマン〇の中は三人も娘を産んでいるせいか カポカポだったがおばさんに

    キスをしたりオッパイを吸ったりしていた。

    中がカポカポなのでこのままだとヘタってしまうと思い おばさんを四つん這い

    にさせて アナル丸見え状態のバックからインサートしたら カポカポだった

    オマン〇の具合が良くなり 腰を振っていたらヤバくなって、ついにおばさんの

    オマン〇の中にドクドクと出してしまった。

    しばらくは結合した状態でいたが「お掃除するから」と言い おばさんがお口

    でボクのチン〇をペロペロと舐めて出したザーメンを綺麗にしてくれた。

    ボクは出したばっかなので ティッシュを丸めておばさんのオマン〇に入れる

    事ぐらいしか出来なかった。

    それからその日は二回出して 眠くなり、そのまま寝て 目が覚めると

    再びおばさんが横で寝ていて オッパイをイタズラしてたら目を覚まして

    朝立ちのチン〇をおばさんに挿入して ションベンがしたくなり 一旦

    出して来る訳にもいかず 腰を振り続けていたら「アァ〜」と言いながら

    おばさんのオマン〇の中に射精してしまった。

    スグにションベンを出しに行きたかったが おばさんに対して失礼なので

    一分位してから「おしっこ出してきます」と言ったら あたしも行きたいと

    言い出し おばさんのおしっこを先に済ませてからボクもションベンを

    出した。

    我慢してたし 朝の一番絞りだったので大量にションベンが出た(笑)

    そして二人シャワーして出されたトーストエッグを食べて「コレからも

    たまには来てよ」と言われ ボクはおばさんに無言でキスをした。

    二人ともまだ歯を磨いてなかったのでおばさんの口が物凄くクサかったが

    せっかく縁があってセックスフレンドの関係になれたわけだから 空気

    を読んで 口で息をしながらキスをした。

    今では二週間に一回位はおばさんの家にお邪魔させてもらい 二人

    でカポカポと中出しさせて貰ってます(笑)。

    皆様、セフレは妊娠させたりすると非常に厄介な事になりますので 閉経して妊娠の心配の無い人をセフレにすると
    気兼ね無くおもいッきりカポカポとオマン〇の中に出せますので安心ですよ(笑)。

    以上 駄文で失礼しました 皆様のご健闘を祈ります。


101  旅行@H体験 - 2014/09/11(Thu) 09:12 No.4221
    豊満・爆乳妻と沖縄に行った時の事です

    二人ともHな事が大好きで、妻に屋内外でHな姿をさせては
    露出撮影&セックスしている変態夫婦です

    結構ぽっちゃり妻 27才 身長163cm 体重内緒 バストは118cmKcupの爆乳(妻のブラを確認、修正しました)

    一般的にはデブになりますが私にとっては一番大切な人

    私の仕事は夏期休暇を7月から9月の間に各社員交代で取るかたち
    週末の休みも合わせ通常7日、有休を合わせる事も出来る便利なシステム

    今年 私は7月初旬に週末と有休を合わせ10日間の長期休暇を取り
    この際と、妻と国内の南の島と中部地方の温泉地に旅行に行きました


102  中○帰りのコウ - 2014/11/10(Mon) 17:52 No.4287
    前の会社で今、関係が微妙になってしまっている中○に何度も行きました。お客さんの工場視察の案内、生産管理、品質管理、、、、、。何度も何度も。
    そこで、味わったw美味しい思いを書いていきます。


103  とちー - 2014/07/13(Sun) 21:24 No.4171
    数年前の夏、職場の若手で行った2泊3日の旅行。
    参加者は男7名、女3名。
    魚釣りが目的だったので、田舎の漁港の民宿に宿泊です。当然男女別部屋です。
    魚釣りは2日目。手漕ぎのボートに3名づつ乗って、湾内の20分程かかる釣りポイントまで漕ぎ出します。

    午前中、他のボートと同じように釣りを楽しんでいたのですが、途中で気分が悪くなりだし私の乗っていたボートだけ先に民宿に戻る事になりました。
    一緒に乗っていた2人は上陸後に付近を散策に出かけてしまいました。私は少し休んでいると体調も回復。
    そこで、ふと思い出したのが隣の女性3人が使っている部屋。古い民宿なのでドアに鍵はありません。
    窓から湾内を見ると、他のボートは当分戻ってきそうにない感じです。
    私は隣の部屋に入り、女性3人のバッグを漁ってみる事にしました。
    3人のうち2人は、どうでもいい感じのコ(笑)。狙いはもう1人のコのバッグです。バッグを見ただけでは誰のものか判らないのですが、1つづつ開けてみると定期券が入っていたり、免許証が入っていたりで、目的のコのバックを特定できました。

    目的のコは加奈子(23)。背は小さめで華奢な感じでショートカットの似合う可愛いコです。
    お目当てはバッグの中の下着です。綺麗に入れられている袋を1つづつ開けていくと有りました、薄いブルーのブラとパンティーが。ブラサイズはF75。意外と巨乳。着痩せしてみえるようです。
    更に他の袋を開けてみると、旅行2日目なので使用済みの下着も出てきました。。。こっちを観察しましょう。
    パンティーを取り出して、裏返してクロッチ部分を見ます。女の子的には、職場の男性には絶対見られたくないモノだと思いますよね。
    クロッチ部分は少し汚れがありましたが、それほど「汚い!」と言う感じでも無かった。昨日1日、加奈子のオマンコに当たっていた匂いをくんくん。それだけで理性はぶっ飛びです。
    そのまま女子部屋でしごきはじめます。クロッチに自分の大きくなったモノを押し当てて、パンティーで包むようにしごきます。同時にブラの匂いを嗅いだり舐めたり。加奈子の肌に1日密着していた匂いです。
    さすがにパンティーの中に放出してしまうのはヤバイので、ティッシュに放出したのですが、タイミングが少し遅れてしまい、クロッチの染み部分に少しだけ付いてしまいました。加奈子の染みと自分のモノが混ざり合ってしまいました。

    みんなが戻ってきた後、加奈子を見ながら「明日はあの下着を着るんだな」と想像してしまいました。


104  中年夫婦 - 2014/11/06(Thu) 11:42 No.4283
    以前、友人と行った事があった
    某温泉街にあるストリップ場に妻(47才)を連れて行こうと企んでます!
    とHサイトに書き込んだところ
    地元の人と思われる50代の人が
    ”奥さんに悪戯を!どうぞって事ですかね?”っと乗って来てくれ
    ”なんせ初なんで、軽〜く、どさくさ紛れ程度に!(笑)”っと
    何度かやり取りがあって
    後から30代の熟女好きって人が
    ”私も行けたら参加させて下さい!”と反応があっただけでした

    やり取りの中で
    妻はエッチ好きとか浴衣の下は勿論ノーブラ、
    上手くいったらノーパンで外出させます などと言ったので
    初心者を装った中年夫婦と思われ反応が薄かったのだと
    思いましたが1人は確実と分かったので妻には温泉に行こうとだけ言って
    決行しました。

    そして散策しようと部屋を出ましたがさすがにノーパンには出来ず
    ノーブラのみでしたがやたらと胸元を締める妻が可愛く思えました
    そして
    ストリップ場の前で呼び込みの人に
    「女性客もいたりするの?」と白々しく聞くと
    「最近はカップルや夫婦の方も多いですよ!」っと
    実際夫婦が目の前で入って行くのも見えて
    「何でも経験!」と言いながら妻と入店成功!
    あっさりの妻に少し拍子抜けでしたが
    入店後は指示通りイスには座らす後ろの方をウロウロ
    そして開演!
    照明が落ち大音量と共に混雑して
    周りは満員電車の様になり妻は私の斜め後ろに定位していました

    後ろに居る妻の事が気になって仕方がありませんでしたが
    大音量の音楽と歓声と混雑具合に妻の様子を窺い知ることも出来ずで
    終了〜
    流れと共に店を出ましたがその時後ろに付いて出て来てた妻の動きで
    痴漢されてる!っと分かり物凄くどきどきして興奮しました
    そして
    店を出ると妻は腕に巻き割り付く様に寄り添い
    私に「もぅ、凄く触られたぁ」っと半べその様な小声で耳打ちして来ました
    私は「ぅそ〜?」と冷静を装いながら旅館へと戻りましたが
    エレベーターに乗って妻と向き会い

    茶化す様に「触られたって濡れてないやろうなぁ〜?」と言って
    冗談のつもりで浴衣の中に手を入れ股を触ると
    妻の恥部はもう濡れ濡れ!ってかパンティーは!?
    妻は照れくさそうな顔をして「パンツ取られた!」 「マジかぁ?」
    後は部屋に戻るなり猛烈に燃えちゃいました
    世の中いろいろあるものだなぁ〜と痛感致しました


105  五木の里 - 2014/10/27(Mon) 05:37 No.4262
    いい歳の親父です。
    いつ頃からですかね デジカメが流行りだした頃 妻をモデルにして撮りまくっていました

    最初はスナップなど普通の画像でしたが 段々と横道へそれ
    妻のヌードなど過激な方向へと
     
    夏になると水着姿ですが 子供の前では おとなしめのワンピースがせいぜいでした

    子供が高校生になると親とは一緒に行かなくなり私には好都合でした
    妻と二人で旅行など行くと 少し短いスカートなど持参し 恥ずかしがる妻を撮るのが楽しみになっていました

    スカートも 膝上から段々と短くなり 時々はマイクロミニまで穿かせていました
    少し下から覗くと完全にパンティが見えてしまいます

    当時 妻は42歳だったと あのミニを穿いた妻の恥ずかしい顔が印象的でした
    周りを見回し 早く撮ってよ誰かに見られちゃうよとミニを下に引きずりながら 急かしていました

    それでも慣れて来ると 私の過激な要求も受け入れてくれる様になっていました

    いつものマイクロミニで撮影しながら 妻の洋子に
    パンティ脱げよと頼んでみると
    ええ〜ここで?
    大丈夫だよ 誰もいないよ

    何処かの展望台だったと思います
    周りを気にしながら パンティを脱ぎました
    急いで シャッターを何度も何度も

    下から見ると陰毛の中にワレメが
    木の椅子に手を付かせ後ろから撮るとワレメから淫水が滲み出ていました

    洋子 濡れてるよ
    うん そうなの誰かに見られそうで興奮してるのと正直な気持ちを伝えて来ます

    ブラも少しズラし乳首を露出させ 半裸まで撮影しました
    そんな妻との お遊び中 こんな事もありました

    地元から少し離れた場所で いつものミニスカで撮影してると
    妻が ほら あの人 こっちを見てるよ
    見ると知らない人が じっと私達の様子を見ているのです

    その人は 初老の男性でした 私が見ると軽く会釈を
    私も頭を下げると こちらへ近づいて来るのです
    イヤだ どうしよう 来ちゃうよと妻が慌てます

    大丈夫だよ お年寄りだよ
    その男性 ニコニコしながら私達の前へやって来たのです
    見ると首からは 一眼レフのカメラを下げています

    私のカメラは ただのデジカメです
    男性 失礼とおもいましたが お二人楽しそうなので ついつい拝見させて頂きました

    いや〜お恥ずかしです 変なとこ見られちゃいました
    いいえ 綺麗な奥様で羨ましいです
    内心 よく言うよと思いましたが
    妻は そう言われて少し嬉しい様でした

    男性は写真が趣味で 風景から花々まで撮っているらしいです
    時々は 早朝の雲海なども撮りに行ったと話してくれました

    その男性 帰り際に
    あの〜 もしでよろしければ 奥様を撮らせて頂けないでしょうかと
    すると 私より先に妻が
    どうぞ 私でよければと

    どうやら 綺麗な奥様と言われた事に気を良くしていたみたいです
    初老の男性 嬉しそうに何枚も何枚も撮っていました

    すると妻が
    こんな良いカメラで撮った写真見て見たいと言い出すのです
    その男性 どうぞ どうぞ よければ焼いて来ますけど
    それからでした 互いに名乗り合い 男性は片山とと名乗り名刺まで差し出しました

    信頼出来る人と思い
    来週またここで時間を決めて合う事にしたのです。


106  奈菜 - 2014/09/16(Tue) 16:11 No.4228
    大学最後の夏休み テニスサークル仲間12人で3泊4日の
    旅行に行きました
    女性7対男性5です
    中には付き合ってるカップルも2組います
    コテージではカップルの2組が一つの小屋で男性3人が一つ
    私たち5人が一つの小屋でした
    一日目は着いたのが遅かったので皆でバーベキュー大会
    飲んで騒いでお終い?
    カップル組はいちゃついてたかな?
    私たちはぐっすり寝ました
    2日目は森林探索してお昼からテニス大会
    2日目もバーベキューしましたが
    カップル以外5対3ですが次第に一組、また一組と
    仲良しカップルが出来上がってた
    私には2人の男性とおしゃべり
    気がつくと私とM君とS君だけ  皆は何処に??
    飲んでテンションハイ!になってた
    ボディータッチも普通になってました
    一人にキスされてHな気分
    服の上から揉まれて、Hモードになってしまってたの
    服も肌蹴、ブラも外されて直に揉まれてた
    短パンもショーツも脱がされて下半身裸
    指でいじくられて、H世界に入ってた
    どちらかのペニスが入ってきました
    口にもペニス1対2のSEXが始まってたの
    気持ちよくてもう、動物的感覚?
    2人に代わる代わる挿入されては精液を浴びれされたわ
    意識も朦朧として、体は痙攣気味
    逝った?
    全身何処を触られても反応しちゃった
    何回されたかわかりませんが 最高に気持ちよかったわ


107  一郎 - 2014/11/01(Sat) 14:25 No.4275
    私は友彦39歳。妻、清子32歳。7月の温泉旅行の時のことです。某温泉に泊まった時、高校野球の地方大会をしておりました。妻が夜遅く、お風呂に行こうと誘ってくれたので、2人で行きました。風呂場には、丸刈りの高校生が、入っていました。
    私達に気づくと、ぺこりと頭を下げられたので、今晩はと、一言返しました。妻はタオルを片手に持ち、全裸の状態です。それをきっかけで、3人で話すようになりました。彼は高校3年生で、ピッチャーと言う事でした。彼の目はずっと、妻に向いています。私が妻にずっと彼がお前を見てると言うと、にこりとすると、妻が彼の手を取って、乳房の方に導きました。
    彼は乳房を揉み始めました。妻が吸っても良いと言うと、彼は吸い始めました。妻は彼のペニスをマッサージすると、精液がすぐに出ました。私は、興奮して、部屋に戻った後、妻と愛し合いました。彼はその日の試合で敗退しました。


108  あや - 2014/10/21(Tue) 10:37 No.4257
    出逢い-交際応援サークル!

    大人の男女の秘密のパートナー探しを応援する会

    お互いに秘密が守れれば... 思いっきり楽しめる。

    熟年の男女もご連絡下さい!!

    ○九○ 六三一二 六一四八


109  旅行@H体験 - 2014/10/27(Mon) 14:58 No.4265
    少し前に起きた結婚記念旅行での出来事を教えたいと思います。

    俺達夫婦は結婚15年を迎え、記念旅行に出掛けました。
    妻(美奈子:37歳)の希望で、結婚後5・10・15・20年と5年置きに結婚記念に旅行に
    行ける仲でいようね!と言われ国内旅行ですが、必ず行くようになりました。

    子供も中学2年と小学5年になり”記念旅行なんだから2人で行って来ていいよ”と言われ、夏休み
    だった事もあり、実家に預ける事にしました。

    今回の旅行は車を使わず、フェリーとJRを利用する事にしてみました。
    朝、出掛ける準備を終えた私はリビングで妻の準備を終えるのを待っていました。
    暫くすると”待った?”と2階から降りて来る妻が私の目の前に現れましたが、明らかにいつもと違う
    雰囲気です。
    化粧も念入りにして、付けまつ毛までしていて別人の様です。正直5才以上若く見える程。
    首にはネックレス・見た事の無いワンピース姿に見とれてしまっていました。
     「どうしたの?そんなに見て・・・」
     「どうしたって・・・こっちが聞きたいよ」
     「だって子供に、ママ出掛けるんだからお洒落した方がいいよって言われたし」
     「ん〜凄く良いと思うよ」
     「そうぉ♡嬉しいわ」
    普段パンツ姿が多く、入学式や卒業式位しかスカートを履く事はありません。
    だからこそ凄く新鮮に感じたのかも知れません。

    友人に車でフェリー乗り場まで送って貰い、旅行初日が始まりました。
    荷物を置き、船内を散策しながら外に出て海の眺めを楽しんでいました。
     「ジュースでも買って来るよ。待ってて」
     「あっ・・・うん」
    妻を1人残し、船内の自動販売機に向かいました。
    暫くして妻の元へ戻ると、2人の中年男性が出入り口付近のベンチに座りニヤニヤしながら話を
    していたんですが、その内容が”良い眺めだねぇ〜さっきからチラチラと見えて堪んないよ”と言う物でした。
    彼らの見ている方向を見ると、妻が船の手摺りに寄り掛かりお尻を突き出す感じで眺めを見ているんですが、
    海風でスカートがヒラヒラ靡いて、時よりパンティ?が見えていたんです。
     ”しかし、20代かなぁ!いい尻してるしムチムチした太腿が堪んないねぇ〜”
     ”さっきベンチに座っている時も股は開くし、ここで待機して良かったよ”
    彼らの会話に今まで感じた事の無い嫉妬と興奮が込上げ、股間が熱くなっている事に気づいたんです。
    改めて妻を見ると、パンストを履いていたとは言え、お尻を覆う布が見えません。
    妻はTバックのパンティを履いている様で、薄らお尻に食い込む感じにピンク色が見えます。
    勝負下着じゃありませんが、夜の営みを盛り上げようと以前何着か買った事があり、それを着用して
    くれたんだと思います。だとすればお揃いの透け透けブラも着けている筈。
    男達に恥ずかしい姿を見られている妻に興奮しながらも、私はジュースを持って妻の元へ向かったんです。
     「ごめん!待った?」
     「うんん!海風気持ちいいね」
     「はいジュース」
     「ありがとう」
    妻を連れ後ろのベンチに座ると、先程の男性達と向き合う形になり彼らはチラチラと妻を見ています。
    何も知らない妻は子供達の事を色々話ていましたが、男達の視線に気づいていません。
    普段パンツ姿が多い妻はいつもの気分で気が緩んでいるのか?股が開き太腿の間に隙間が出来るんです。
    しかも癖なのか?時より股を左右に動かし、前からはパンチラが丸見えでしょう。
    ワンピースのスカートの裾も短めだった事もあり、私の位置からも太腿が半分以上露出している状況でした。
    そんな状況に正直今まで味わった事の無い興奮を覚えたんです。
    船内へ戻った後も何度か妻のパンチラ場面があり、辺りに居た男性達餌食となっていました。
    数時間が過ぎ、船は港に着きました。
    港には宿泊先の送迎バスが到着しており、私達夫婦はそのバスで宿泊先に向かいました。
    興奮冷めないまま、私達は宿泊先の部屋に入ったんです。
    部屋に入ると、妻の後ろから抱きつきお尻を撫でる様にすると
     「どうしたの?急に・・・」
     「ん〜今日の美奈子綺麗だから・・・ちょっと興奮してね」
     「まぁ〜そんな事言うなんて・・・嬉しいわ」
    そう言って妻からキスをして来たんです。
    股間もビンビンとなり、舌を絡めながら妻のスカートを巻くりお尻からマンコを優しく撫でていると、ジュワ〜っと
    アソコが蒸れて来るのが分かります。
     「パパ!後でにしよう。まだ我慢して」
     「あぁ〜分かったよ」
    爆発寸前の股間をなだめながら、備え付けの浴衣に着替え始めると、妻も部屋の隅でワンピースの後ろの
    ファスナーを開け、服を脱ぎ始めたんです。
    服を脱いだ妻は、やはりあのエッチな下着を付けています。
    ピンク色の透けた生地のブラと前部分が透けた紐状のTバックを覆う様に肌色のストッキングが見え、やがて
    ストッキングに指を掛けるとスルスルと足元へ引き下ろし、生肌が露わになりました。
    子供の出産と30歳を超えた辺りから贅肉が付き始めた妻ですが、まだスタイルは崩れていません。
    子供を産み胸はEカップと大きくなったし、腰も括れています。お尻から太腿にかけては随分ボリュウムが増した
    感じですが、若い当時よりも女性の色気が増しています。
    個人的には顔も小顔で普通レベルより上だと思いますし、茶髪のショート(肩よりちょっと上位)も妻にはお似合い
    なんです。(自慢の妻です)

    妻の着替える姿を見ながら、男達にパンチラを見られていた事を思い出すと股間がムクムクと反応してしまいます。
     「パパさっきから何見てるの?」
     「んっ・・・色っぽいなぁって思ってさ・・・」
     「もう!エッチね!夜いっぱいしてあげるね」
     「ん〜」
    妻とは1回/週程夫婦の営みをしています。
    結婚15年を迎え、お互いのSEXの相性も良かった事もあり色々なプレーを試した事もあるんです。
    (道具!ソフトSM!青姦!カーSEXなど)

    夕食前で時間もあったので、私達は風呂に向かいました。
    大浴場(男・女)と書かれた暖簾の前で妻と別れ、男湯に向かいました。
    服を脱ぎ、湯船に浸かりながら外を見ると、広大な海が見えます。
    更に外には、10人程が浸かれる露天風呂が見えます。
    露天風呂にも入り、日頃の疲れを癒すと風呂から上がったんです。
    大浴場の前の椅子に座り妻を待っていると、廊下の隅に”混浴風呂20時〜”と書かれた看板が目に飛び込んで
    来たんです。
    ”奥に混浴があるんだ!へぇ〜”何て呟きながら、若い女性も・・・何て思っていました。
     「待った?」
     「いや、少し前に出たばかりだから」
    そう言って妻と部屋に戻ったんです。
    夕食を食べ終え、部屋に戻ってから酒を飲みながら寛いでいると妻が実家に電話を掛け始めました。
    妻の後ろ姿を見ながら昼間の事を思い出すとムラムラし、やがて妻の後ろから胸を鷲掴みしました。
    風呂上りで妻はノーブラ!Eカップの胸を揉みながら、前からマンコへ手を差し伸べました。
     「ちょっとパパ!待って」
    そんな妻の言葉を無視し、爆発しそうな股間を妻に押し付けマンコを弄り始めました。
    電話を置いた妻が”ハァハァ!もうパパったら電話で変な声出ちゃうじゃない”と言いながらも
    アソコを濡らしていました。
    浴衣を剥ぎ取ると昼間のTバックでは無い、黒いエッチな下着です。
    酒の勢いもあって、妻もいつも以上に興奮している様です。
    舌を絡め、胸を揉みながら妻は私の肉棒を握り刺激して来ます。
    浴衣を脱ぎ捨て妻の前に仁王立ちすると妻は膝元にしゃがみ込み肉棒を咥えてくれました。
    ペチャペチャと音を発て、厭らしい表情です。
    裏筋から玉まで綺麗に舐めると、終いにはお尻の穴まで舌を這わせてきます。
    お礼にと言わんばかりに妻を四つん這いにさせ、マンコからお尻に掛けて舌を這わせると、ダラダラと汁が
    溢れ、舌に絡みついて来ました。
    ”あなた!!!もう逝きそう!!!”そんな言葉を漏らすと、妻は1度目の絶頂を迎えたんです。
    そんな妻のマンコに今度は肉棒を押し当て、ヒクヒクする襞を割って中に押し込んだんです。
    妻の声が更に大きくなり、肉棒を離さないと言わんばかりに締め付けて来ます。
    やがて私も限界が訪れ、妻と同時に逝く事が出来ました。
    ダメだと知りながらも久々の中出しです。
     「もう!中に出しちゃったの?」
     「あぁ〜すまん!」
     「でも凄く気持ち良かったわ!」
     「なぁ!風呂に行かないか?」
     「え〜風呂?」
     「混浴があるんだよ」
     「知らないわ・・・本当?」
     「今から行ってみようよ。この時間なら貸切だろうし」
     「ん〜恥ずかしいわね」
     「誰も居ないって」
    妻も酒の勢いとエッチの余韻が冷めない状況だったので、ちょっとエッチな気分だったんだと思います。
    全裸に浴衣だけ来た妻と私はタオルを持ち混浴のある場所を目指して歩き始めたんです。
    大浴場から更に奥に進み、細い通路を進むと男女兼用の脱衣場が見えます。
    辺りは湯気で覆われ、ひっそりとして人気がありません。
     「誰も居ないから大丈夫そうね」
     「早く入っちゃおう」
    浴衣を脱ぎ捨て露天風呂に入って行ったんです。
    薄暗い電気で照らされた湯船からは湯気が上がり辺りは良く見えません。
    妻と肩を並べ湯船に浸かると、そっと手を妻の胸へ這わせます。
    妻も期待していたのか?目を瞑り私の手を受け入れていました。
    岩場に腰を掛け、勃起した肉棒を妻に向けると、妻は足の間に顔を埋め肉棒を咥え始めたんです。
     「あ〜気持ちイイ!今日は一段とフェラが堪らないなぁ」
     「気持ちイイ?私にも気持ち良くして?」
    そんな妻が自ら岩場に上がり四つん這いで私の目の前にお尻を突き出してきました。
    マンコに舌を這わせると、もうヌルヌルの汁が溢れ周辺をベタベタにしています。
    クリトリスを指で刺激しながら、可愛いお尻の穴に指を指し込んだんです。
     「あ〜気持ちイイわ!ん〜」
     「お湯でアナルも緩くなったなぁ!指が簡単に入っちゃうよ」
     「あ〜そんなに搔き回さないで・・・」
    大きなお尻をぺんぺんと叩くと”あ〜もっと・・・”と声を漏らす妻。
    ハァハァ息を荒らす妻のマンコに脈だった肉棒を差し込んでパンパンと突いてやりました。
    何度か突いた時 ”あ〜また逝っちゃう・・・”と声を漏らし妻はまた逝ったんです。
    音は混浴に響き、お互い誰も居ない開放感にエッチな姿を曝け出していました。
     「もう逝く!中で良いか?」
     「うん!中に出して・・・パパの精子いっぱいいっぱい」
     「う・・・出る・・・」
    お互いハァハァ息を荒らしている時です。
     「お二人さん・・・随分お楽しみで羨ましいですなぁ・・・」
     「はっ」
    湯気の向こうに男性らしき人の影が見え、こっちに近付いてきます。
    誰も居ないと思っていたんですが、男性が1人居たんです。
    グッタリする妻は岩場に凭れ掛け、腰を浮かせマンコとお尻が丸見えです。
    そんな姿をジロジロ見ながら男性が”私も混ぜて下さいよ・・・誰にも言いませんから”と言って来たんです。
     「何言ってるんですか?」
     「だってこんなの見せつけられたら男は皆こうなるでしょ」
    彼が股間を握り見せつけて来たんですが、極太で怒り狂った様に大きくなっています。
    妻も驚きの表情を浮かべならも初めて見る大きさに呆気に取られていました。
    ちょっと強面の男性の背中には入れ墨があって、ヤクザ関係かと思われました。
    妻もそれを察したのか?何も言いません。
    そんな中、男性が私の前を通り過ぎ、妻のお尻に顔を近づけクンクン臭いを嗅ぎ、やがて指先を穴の中へ
    入れたんです。
     「あの〜」
     「いいじゃないですか?減るもんじゃないし」
    一瞬見せた彼の視線に私も妻も凍りついたんです。
     「散々見せつけておいて、何も言えんでしょ」
    男性は妻のマンコに指を数本入れクチャクチャと音を発てて弄び始めました。
     「エッチな奥さんだ!旦那の前で他の男にマンコを弄らせる何て・・・」
     「あなた・・・見ないで・・・」
     「良いじゃないですか?一緒に楽しみましょうよ」
    彼はやがて妻のマンコに極太の肉棒を差し込んで激しく腰を動かし始めたんです。
    ゴリゴリとした肉棒が妻のマンコの襞を大きく広げ生々しく見えます。
    妻が犯されていると言う状況に私の股間も大きくなり、いつの間にか興奮していました。
    妻も彼の肉棒に直ぐに感じ、ハァハァ息を荒らしながら悦び感じていたんです。
    男性は50代と思われますが、体格も良く体力もあるとみられ、中々逝く事はありません。
    そんな中、妻は何度も絶頂を迎えヘロヘロになっていたんです。
     「旦那さんも目の前で他人棒に喘ぐ奥さんの姿に興奮して勃起してるんですね。一緒にどうです?」
    そう言うと彼は妻のマンコから肉棒を出し、アナルへ差し替えたんです。
     「あ〜そんなに大きいの入れたら引き千切れるわ」
     「大丈夫!もう半分以上飲みこんでいるんだから・・・さぁ旦那さんこっちの穴へどうぞ」
    彼に言われるまま私は妻のマンコへ差し込みました。
    始めて経験する3Pは凄く刺激的でした。
    アナルとマンコの同時責めに妻も逝きまくりです。
    2本の肉棒が抜かれた穴はポッカリと開き、中々閉じません。そして中から大量の精液が溢れていました。

    男性はすっきりすると風呂から出て行きました。
    2穴から精液を溢れさせながら横たわる妻を見つめ、暫く余韻に深けっていました。
    妻も2穴責めに逝き捲り、脳裏まで焼き付く感覚だったと思います。
    2人が混浴を出たのは、数十分が過ぎた頃だったと思います。

    あの日以降、妻はスカート姿が増えました。
    下着もエッチな物を付けているし、夫婦の営みも以前に増して燃え上がっています。
    私は妻のエッチな姿を見られる事に興奮する様になり、今でもあの出来事思い出しては股間を熱くさせています。


110  由美 - 2014/10/15(Wed) 20:37 No.4251
    友達と二人で、温泉ツアーしてきました。
    一人じゃ出来ないことも、二人だとできるんですね。
    温泉にあった露天風呂。


111  高山 - 2014/10/23(Thu) 17:10 No.4260
    紅葉の季節になると思い出す事があります
    今から十年程前のでした
    四十半ばの私達夫婦と友人夫婦四人で紅葉見物と温泉旅行へ

    ロープウェーから紅葉を見下ろすと 一面紅葉の絨毯が広がり
    息を飲む美しさでした

    夜は温泉へ入り 四人で楽しい宴席でした
    互の妻が浴衣と丹前で向かい合い 美の競演?でした

    もう一度 温泉へ入り 一部屋に集まりカメラで撮った紅葉を見せ合っていました

    呑みながらで酔いも手伝い 友人が
    お互いの嫁さんを撮ろうと言い出したのです

    妻たちも あらモデルするのと乗り気で
    いろんなポーズを

    私が もう少し色っぽいポーズで頼むよと言うと
    丹前を脱ぎ 胸の谷間を少し覗かせてくれました

    妻も負けじと 浴衣を肩からズラしながら胸の膨らみをチラつかせます

    友人の奥さん 今度はブラを外して 乳首ギリギリまで見せてくれるのです
    茶褐色の乳輪が見えていました

    妻もブラを外すと 何と乳首を少し見せるのです
    これには私も友人も大喜びでした

    すると友人の奥さん 浴衣を肩から降ろすと 両乳房を私達の眼前に流石に四十半ば 垂れてはいましたが興奮させられました

    私が妻に ほらお前も見せないとと言うと
    やはり同じ様に乳房を披露したのです

    年増の四つのオッパイの見比べでした
    すると妻たちが
    私達ばっかりで ズルいよ
    あなた達も見せなさいよと言われてしまいました

    友人が よ〜し それなら見せるぞと言って半勃起状態のイチモツを出したのです
    でかい 思わずそう思いました

    私のより 一回り大きいのです
    私も仕方無く 出すと奥さんに クスッと笑われてしまいました

    すると妻が まだ大きくなるのよと言って私のイチモツを皆の前で尺八を始めたのです。 


112  旅行@H体験 - 2014/10/18(Sat) 16:01 No.4255
    40代の隠れエロおやじです。
    先日ソフトボールチームのメンバーで
    民宿(温泉)に行った時の話です
    料理に釣られてか?
    っと言うより”チームのおやじ連中に人気がある事を
    自覚しての事だと”
    妻も行きたいと言い出し一緒に連れて行く事になりました
    思った通り
    夕食の宴時には褒め言葉に弱い妻が
    コンパニオン如くお酌に回り
    お返しとばかりに飲まされ
    間接キス成功!などとベタな会話で盛り上がってましたが
    その中
    妻の浴衣からチラ見えしただので更にヒートアップしましたが
    妻もただ酔ってか?自覚でもあったのか?
    「見えなかった〜」っと言う側の連中に自分で浴衣を割って見せ!
    大盛り上がりにそれが何度か続くと
    酔ってる連中”私は醒めてしまってて”はモモも見飽きて更にを求め
    大コール!
    妻も引くに引けず?更に割った瞬間パンティーがチラ!
    もう大歓声
    真っ赤になりながら照れ笑う妻!

    心の中で”嬉しいんかぁ?!”と叫ぶ私を余所目に
    女を振りまく続ける妻、、、

    堪忍袋の緒が切れたのか何がキレてしまったのか
    気付いた時には妻の背後に回っていて

    妻の手を取り
    「ショーの始まり始まり〜 18才禁、ひとり千円ですよ〜」
    すると
    「分かった〜五千円出すから素っぱ頼むよ〜」
    「俺はパンティーな!お持ち帰りで!」
    などなど言いたい放題で妻の前に全員集合!

    私は勢いのまま妻の浴衣を両肩からずるん
    呆気ないくらいに手元近くまでズリ落ちて
    おっぱいモロ出し!慌てて手で胸を隠す妻!
    歓喜の渦ともっと〜の声に
    妻の腕を広げおっぱいオ〜プン
    全く力を入れてない妻は私のなすがままで

    ”ちょっと〜” だの ”うそ、、” っと感想を呟くだけの妻
    「いけ〜!」
    「もっとやれ〜」のヤジに押されそれこそ引くに引けない
    調子に乗った私は浴衣を踏んだまま妻を立たせると
    またまた
    呆気ない程パンティー一枚で立つ妻!

    その時にはみんな手の届く所まで近付いてて
    何処からともなく妻の乳首にタッチする奴までいて

    その後何処までどうして良いか分からない私に
    追い打ちをかける様に乳首を摘まれた妻が ”ぁ、もぅ、ぁん”

    もう止められません
    私は遂にパンティーに手が、、、
    さすがに妻の手が恥部を押さえに来ましたが
    全然力が入ってません!
    ズルズル下げても、、、


113  安達 - 2014/09/20(Sat) 14:55 No.4231
    時々 私達夫婦と友人夫婦で温泉へ
    同年代で子育ても終わり やっとのんびり出来る年代に

    私は 安達 治郎46歳 妻 康子47歳
    友人 手島 功夫47歳 奥さん 紀美子 46歳
    息子は高卒で就職 友人の息子は専門学校へ


    夫婦二組のささやかな楽しみでした
    酔うと 少しエッチな話題になりお互いの夫婦生活の話に

    正直 私と妻は この数年 ほとんど レス状態でした
    手島さんが 俺 最近 スワッピングをしたいと思ってるんだと
    紀美子さん ほんとこの人 最近 変態なの 困ってるの

    へえ〜そうなんですか それで相手は
    いないですよ 私が承知しませんよ そんな事

    聞いてた妻が 少し顔を赤らめながら でも最近 よく聞くんです 寝取れって言うんですか 自分の奥さんを 他人に なんですって

    へえ〜康子 何で知ってるんだ そんな言葉
    だって よく雑誌に書いてあるよ

    見た見た私も 美容院で見た事ある 寝取られのこと
    何でも 旦那さんが 見ながら 凄く興奮するんですって
    それで夫婦円満なんだって 

    へえ〜凄いな〜最近の週刊誌は
    なあ〜俺達も どうかな今夜
    手島さん 相当酔っているようです

    それを聞いて紀美子さん
    そんなに酔ってたら 起つ物も起たないでしょうと キツ〜い一言を

    すると手島さん 康子さんが フェラってくれたら ビ〜んだぞ
    まあ〜よく言うよ無理無理 そんなんじゃ

    よし それじゃ康子さんにお願いしてみようじゃんか
    どうですか 康子 私のをお願い出来ませんか?

    もう康子 顔が真っ赤です
    もう馬鹿 ごめんね この人 今夜おかしいよ

    私は面白くなったぞ〜と思いながら
    じゃ 俺のは紀美子さんにお願いしようかな

    いいね 夫婦交換フェラ大会だねと手島さんが
    なあ〜紀美子 ほらお前が先にフェラしなさい

    安達君 紀美子がしゃぶるから出してよ ポコチン
    私も 雰囲気に乗ってしまい 思わず浴衣の横から まだグニャリの ポコチンを

    嫌だ〜安達さん 本気なのと紀美子さん
    手島さんも 負けじと康子の目の前にポコチンを
    まだグンニャリですが 私より 重量感のありそうな立派な持ち物です

    紀美子さん 康子に やっちゃおうか?
    そう言いながら 私の モノをにぎると 失礼しますと言いながら 口の中へ
    温かい 唇をすぼめながらフェラを

    康子 ほら お前も早く
    ええ〜どうしようと困惑してる康子の口元に手島さんチンポを押し込みます

    ついに夫婦交換フェラの開始でした。


114  のんき男 - 2013/03/03(Sun) 23:46 No.3694
    去年の12月に慰安旅行を兼ねた会社の忘年会旅行で、温泉街のカラオケパブで経理課の女と意気投合。旅館に戻るタクシー内でディープキスして、浴衣の裾から手を入れると、アソコが濡れていた。

    旅館に戻るや否や、宴会夕食の会場だったの大広間にこっそり入る。もう誰もいなかったし、電気も消えていた。隅っこに積んであった座布団を数枚敷いてにわか床を作って覆いかぶさった。旅行の解放感とパブでのお酒が効いたのか、貪欲に求めあって合計で3発やってしまった。

    翌週から俺の女になった。水曜日と週末に泊まりに来てエッチ三昧の日々を過ごす。おっぱいはでかいし、アソコは柔らかくて熱くて、何度でもやれて、しかもタダ。ピンサロとかホテトルの出費が必要無くなった。ただ、問題は俺が25で彼女が31だと言うこと。ひょっとして、俺って捕まった?


115  タツオ - 2014/08/25(Mon) 16:51 No.4198
    俺はまとまった休みが取れると山に行く。
    都会を離れテントを持って何日か過ごす。

    5月の連休明けにまとまった休みがとれたのでテントを持って山に行った。
    以前から泊まってみたい旅館があったので、2日程テントで過ごし、最終日はその旅館に1泊した。

    受付でチェックインをしていると俺の事を呼ぶ声がしたので振り向くと中学時代の友達の母親が立っていた。
    女性4人で旅行に来たらしく、風呂から上がった後か浴衣姿で声を掛けて来た。

    久し振りでしかもこんな所で会う偶然をお互い喜び、友達の近況や俺の事などしばらく話して部屋に戻って行った。

    俺が28歳なので、彼女はもう50近い年齢だと思うが、昔と変わらず明るく美人だった。

    中学の頃、彼女の息子とは部活が一緒で、よく部活帰りに遊びに行き夕食をご馳走してくれた。
    俺の家は母一人子一人で母親は夜の仕事をしていたので、夕食はいつも適当で、彼女が食べさせてくれた家庭の味にはいつも感謝していた。
    旦那さんもいい人で、母子家庭で育った俺には羨ましい限りだった。

    チェックインを済ませ、テント生活で溜まった垢を流し、夕食の会場へと向かった。

    彼女たちグループはすでに席に着いており、一人の俺に一緒に食べようと誘ってくれた。
    実は皆、俺の同級生の母親らしく、息子や娘の話で大いに盛り上がり、この後カラオケに行こうという流れになった。

    旅館内にあるバーでカラオケをし、おばさん達は解放感からかかなり酔っぱらっていて、なにかにつけて俺をネタに盛り上がっていた。

    おばさん達から解放され部屋に戻ったが飲み足らずしばらくてビールを買いにロビーまで降りて行った。

    ロビーに行くとソファでくつろいでいる彼女がいたので、しばらく話をした。
    他の3人は、2人が潰れ1人はテレビを見ているうちに眠ってしまったとの事だった。

    友達の事や旦那さんの事を聞くと、3年前に離婚をしたと言っていた。

    良かったらビールを買って俺の部屋で飲みなおさないかと誘うと、まだ眠くないから行くと嬉しい返事が返ってきた。

    部屋に戻り二人でビールを5本ほど空けると、彼女もだいぶ酔ってきたのか、今までとは違う下の話になってきた。

    旦那と別れた後は仕事が忙しく出会いがないとか、
    俺に彼女はいるのかとか、
    そんな話になって来たので俺は彼女の隣に移動し、わざと身体をくっつけるようにして話を続けた。
    彼女もまんざらではないらしく、俺の手を取り手相を見てあげるなんていって来たので、抱き寄せてキスをした。

    舌を入れると彼女も答えたので、浴衣の重なりから手を入れブラに包まれた乳首をつまんだ。
    そのまま布団に押し倒し、パンティーに指を入れるとすでにグチャグチャだった。

    とても感度が良く声も大きいので隣の部屋に漏れないかヒヤヒヤし2回射精した。
    布団でまったりしていると、やり遂げた俺の息子にしゃぶりついて来たのでそのまま69の体位でお互いしゃぶりあった。

    彼女とはそれ以来付き合っている。
    歳は離れているし、友達の母親という負い目もあってセックスはお互いとても盛り上がる。


116  旅行@H体験 - 2014/05/07(Wed) 14:05 No.4137
           
    父は2年前に他界し、今は母一人暮らし
    娘の私を、やっと大人扱いし始めて、何でも打ち明けてる母
    生前の父との、温泉旅行の話も聞かせられた
    ◯◯温泉とか△△温泉、□□温泉、あれあれ、どれも有名な混浴
    明らかに混浴目的って感じの若い男性が、入ってくるらしい
    意識しちゃて、ちょっと、どきどきしたって
    そんな時、よく父はお先にって言って、部屋に戻ってしまって
    その男性客と2人きりにさせられた母
    女性グループが入ってきた時は、ふふ、今度は母が部屋に戻って
    父を女性達と一緒にさせてあげたのっていう
    お互い、暗黙の了解で、その後のことは詮索なしよって

         ※    ※    ※ 

    お湯の中で母は、せっかくだからって
    若い男性客と並んでお話したの、そしてね
    手をね、出されたの、何度もね、あったのよって言う
     「お湯の中でね、指先でさすられちゃってねー
      それがねー、ふっふふ、いいのよねー
      誰か来たらどうしようとかね、ちょっと思うの
      けどね、私、されるままになってたわよ」
    母はそう言った、父には内緒だったって、母、やるー
    夫婦でお互い干渉もしない、けど
    父の両足の間に女性が顔をうずめてて、父が目をつむってる
    そういうのを、目撃したこともあったらしい
    それを見てた母、手がひとりでに動いて、困ったのよって
    え、何、ひとりエッチとかしちゃったの? 
    はっきり言わない母、肝心なところ笑ってごまかす

         ※    ※    ※ 

    まだ他にも、私が知らない事がありそう
    部屋に若いご夫婦呼んで、おみやげの珍しい洋酒を
    どうぞって出されて、一緒にご賞味させてもらった
    ご主人、お話が上手い人で、お酒進るのも上手で
    それでね、お部屋をね、襖で仕切ってね
    別々にお布団が敷いてあるの
    そのご主人、すごくお元気なのよね、ふふ、何回も何回も
    私ね、ふふ、そのお元気を、まともにお受けしちゃって
    もう、くったくたにさせられちゃってね、ふっふふ
    え、くたくたって何? 何回もって? 4人でなにをしたの? 
    はっきり言わない母
    喧嘩してるの見たことなくて、仲がよく見えた父と母
    生前、けっこう色々あったみたいでした


117  会社員 - 2014/07/02(Wed) 14:07 No.4160
    妻の友達家族といった温泉旅行の話をします。
    妻”ミユキ”は最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からだそうです。
    妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいで、当番制で1家族が子供達の面倒を残ってみて温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。
    私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

    温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。
    この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。
    湯船につかりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。
    「奥さん、美人ですよね。うらやましいなぁ」
    「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」
    「それはないな(笑)・・・ところで話は変りますが・・」
    「・・奥さん一筋なんですか?」
    「そんな当たり前ですよ」
    「じゃあ、奥さんは?」
    「妻も浮気はしたことないと思いますよ」
    F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにキョトンとしている私にF氏はさらに話を続けました。
    「怒らないで聞いてくださいね」
    「はぁ」
    「感じてる奥さんを見たくないですか?」
    「それはどういうことでしょうか?」
    「言ったととおりですよ・・・想像してみてくださいよ」
    以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。
    F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。
    「おや?もう半立ちですか・・・まんざらじゃないようですね」
    「いや・・これは」
    私は思わずタオルで下半身を隠しました。
    「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」
    「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」
    「ん・・・ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」
    私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いともいえませんでした。
    しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。
    「貴方のようなご主人で良かったですよ。」
    そういい残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

    「お風呂良かったね!」
    露天風呂を出ると妻とばったり会いました。
    濡れた髪をアップにしている妻の顔をみるとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのが判りました。
    「ああ・・・」
    「ああ・・・って、もっと感動しないの?」
    妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。
    (F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ見たくないかって言っただけだったよな・・)
    そんな事を考えながら、もし妻が襲われたら場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

    私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。
    宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。
    部屋に入ろうとしたとき後ろからF氏に呼び止められました。
    「さっきの話なんですけど・・・」
    「え・・・さっきの?」
    「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」
    「寝たふり?ですか」
    「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので」
    「あ、別に返事はいいですから」
    「・・・・・」
    「楽しい夜になるといいですね」
    F氏に促されるように部屋に入り宴会は始まりました。

    宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。
    視線は自然と妻のはだけた浴衣の胸元や足元へと向かい意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。
    妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。
    もともと酒はそんなに強くないので、開始1時間した頃にはかなり酔っていました。
    妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をH方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さいミミタブとかいいながら耳を触っています。
    妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。
    時計をみると9時30分でした。
    私は時間まではまだ30分もあるのに、”眠い・・”とつぶやいてゴロリと横になりました。
    さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろにたつと旅行バックの方へ向かいなにやら取りだしているようでした。
    「ねえ・・あなた・・・ねちゃったの?」
    「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」
    そう言って妻を制したのはN氏だった。
    F氏はビデオカメラをテレビにつなぐと「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」といいました。
    すると妻は私のことなど忘れたかのように「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。
    ビデオの再生が押されミドリの画面に肌色の物体が映し出されました。
    画面には見覚えのある人たちが映っています。
    F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。
    みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。
    F氏の奥さんは四つんばいでフェラチオをしている奥さんのオマ○コをながい舌でゆっくりと舐め上げています。
    この映像に私は固まってしまいました。(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)
    はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれF氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。
    「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」
    N氏が乳首をつまみあげながら優しく妻に話しかけています。
    突然フラッシュがたかれました。
    F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

    私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、“やめて”の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。
    眉間にしわをよせ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・そんな事を考えていました。
    「ミユキさんのここ、おいしいよ」
    妻のオマ○コを舐めていたF氏の奥さんが愛液をすすりながら妻を見上げています。
    N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。
    妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけで判ります。
    妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスをはじめました。
    目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうなほどのものでした。
    気の遠くなるようなキスが終わったと思うと、その口に今度はペニスが挿入されました。
    私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。
    ペニスの臭いが嫌いとの理由で、今までしたことないから絶対にイヤと言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。


118  旅行@H体験 - 2014/09/12(Fri) 14:00 No.4223
    33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
    完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
    姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

    那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
    俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
    「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
    恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
    飛行機の中でも大はしゃぎでした。
    羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
    「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
    「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
    「そだね・・・。」
    俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
    姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

    姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
    部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
    「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
    ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
    「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
    「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
    で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
    姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
    「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
    言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
    「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
    俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
    「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
    海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
    なんちゅうビキニ着るんだ!!
    今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
    よくある三角形のブラじゃなかった。
    3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
    「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
    上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
    思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
    ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
    指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
    「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
    姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
    出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
    「もう!早く海に行こうよぉ!!」
    俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
    「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
    「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
    「もう!ちょっと立ってなさい!」
    姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
    「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
    「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
    俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
    数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
    「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
    股間がうっすら濡れていた。
    「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
    で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
    姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
    あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
    急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
    「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
    「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
    戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
    「俺のイス取ったな?」
    「いいじゃん。それ利一にあげる。」
    姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
    うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
    「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
    「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
    「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
    日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
    うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
    なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
    「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
    「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
    「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
    おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
    二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
    姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
    魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
    何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
    砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
    「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
    「買ってくるわ。待ってて。」
    ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
    人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
    「地震だ!!でかいぞ!」
    チェアを横倒しにひっくりかえした。
    姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
    「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
    「姉ちゃん!おっぱい!」
    咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
    俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
    「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
    「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
    「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
    まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
    時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
    郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
    ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
    ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
    夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
    姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
    「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
    「うん。」夕日見つめながら頷いた。
    「姉ちゃん、綺麗だな。」
    「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
    「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
    姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
    「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
    「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
    「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
    「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
    姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
    今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
    「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
    もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
    ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
    姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
    当然勃起!あたりまえ。
    姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
    「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
    「ここでかよ?」
    「誰も見てないよ。」
    「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
    10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
    姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
    「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
    「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
    そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
    「ウッ!」
    「声出しちゃダメでしょ?」
    後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
    姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
    俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
    「ムッ!」
    「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
    俺は声を抑えてしかめっ面した。
    そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
    ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
    いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
    「出そう・・・」小声で言った。
    姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
    我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
    姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
    チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
    「利一・・愛してる。」
    「姉ちゃん・・・俺も。」
    俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
    「んん!」
    「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
    姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
    俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
    中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
    中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
    眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
    姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
    グターっと俺にもたれてきた。
    「姉ちゃん、イッタ?」
    小さく頷いた。
    「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
    「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
    「もう戻る?」
    「ううん、星空見たいからまだね。」
    「わかった。」
    俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
    「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
    「うん。」
    「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
    「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
    「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
    「はあ?」
    俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
    げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
    「ほんとだ・・・やってるよ。」
    「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
    かすかに後ろから声が聞こえてきた。
    「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
    30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
    「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
    「え?・・・やりたい?」
    「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
    「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
    そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
    部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
    「なに溜め息ついてるの?」
    「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
    「うちら人のこと言えないよ?」
    「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
    「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
    「あはは!」
    「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
    「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
    「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
    「なんだよぉ〜。いいよ、一人で入るから。」
    俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
    シャワーをお湯にして・・・
    「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
    思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
    後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
    「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
    「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
    「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
    「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
    湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
    姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
    「これくらいで大丈夫?」
    「なんとか・・・我慢できる」
    ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
    「これくらいなら痛くないでしょ?」
    首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
    「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
    「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
    姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
    姉貴の体と髪を俺が洗って。
    一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
    いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
    そしてキスを求めてきた。
    「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
    「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
    そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
    このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
    姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
    姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
    時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
    「いてててて!!!!」
    姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
    「ごめーん!大丈夫?」
    「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
    「もう?どうしたの?」
    「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
    「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
    「大丈夫でしょ、たぶん。」
    「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
    「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
    「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
    俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
    姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
    「入れて?利一。」
    「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
    「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
    おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
    「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
    「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
    「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
    そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
    亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
    肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
    抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
    合体してかなりの時間がたっていた。
    姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
    「姉ちゃん・・・いきそうか?」
    「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
    そのまま数分して
    「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
    締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
    「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
    そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
    姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
    お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
    「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
    「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
    「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
    「いや・・・まだこのままでいたい。」
    小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
    動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
    「姉ちゃん・・・動いてる。」
    「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
    「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
    「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
    「わかった。」
    そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
    完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
    「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
    「ああ。復活した〜。」
    動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
    姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
    「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
    「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
    合体状態で30分ぐらいたったのかな?
    姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
    チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
    「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
    「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
    「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
    「いいよ。たくさん出しなよ。」
    「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
    姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
    「出たね?気持ち良かったでしょ?」
    「うん・・・はあ〜・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
    「ううん、気持ち良かったよ。」
    時計を見たら10時前だった。
    「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
    そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
    姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
    「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
    「サンキュー。すまない。」
    姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

    2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます


119  旅行@H体験 - 2014/08/30(Sat) 15:24 No.4200
    妻の40才の誕生日プレゼントに
    妻の希望で日帰り旅行することになった時の事ですが

    私達夫婦円満のもとは
    妻が20才の頃から始めている野外露出撮影

    知り合った当初から肌の露出が多い服装を好んで着ていた妻に
    私が『露出撮影してみない?』と切り出した時
    妻も自分が若い時のヌードを撮ってみたかったらしく
    二つ返事でOKし、その日の夜に妻が希望してきた
    アダルトショッブで撮影することに


120  加藤 - 2014/08/25(Mon) 02:38 No.4197
    10年ほど前のことです。

    8月の終わりに1週間の夏休みがとれることになり、アンコールワットを見に行くツアーに参加しました。
    私にとっては、初めての海外旅行でした。

    その頃は、アンコールワットのあるカンボジアへは直行便がなかったので、タイのバンコク経由のツアーで、4日間アンコール遺跡を観光した後、2泊3日でバンコクに滞在し、その2日目にバンコク市内を観光するといった内容でした。

    ツアーと言っても、アンコール観光中は私一人に現地ガイドとドライバーが付いて、ほとんど一人旅状態でした。

    無事、アンコール観光を終えて4日目の夕方にバンコクに戻り、ホテルにチェックインした後、先に調べていたPという有名なMPに行き初めて外国人とエッチしました・・・

    そして問題の旅行5日目バンコク2日目を迎えました。
    (前置きが長くて、すいません)

    バンコク市内のツアーは午前中だけだったので、午後は射撃ツアーに行き、夜はまたMPに行こうかなと前夜で味を占めた私は考えていました。

    市内ツアーの参加者は、私以外に女性2名も一緒でした。
    私と同じ地方からタイ国内のツアーに参加されている看護婦さん2人組で、一人は28歳のマサコさん、もう一人は26歳のカズミさん、同じ病院の先輩後輩だとのことでした。
    前夜にサムイ島からバンコクに戻ってきたと言っていました。

    マサコさんは、サル顔で小柄、よくしゃべる女性でした。
    カズミさんは、大きな目が特徴で、中肉中背ながら谷間ができるほど大きな胸(後からFカップと判明)のナイスボディでした。

    観光中、マサコさんがいろいろと話しかけてくれたり、お菓子をくれたりで、そういう気がなかった私も、すぐに打ち解けることができました。

    観光後、彼女たちは午後も同じガイドさんのツアーに参加するということで、私も誘われましたが、射撃ツアーを申し込んでいたので断りました。それなら夕食を一緒にしませんかということで誘われ、せっかくだしMPは遅くまで開いているのでOKしました。

    19時に私の泊まっているホテルのロビーで待ち合わせと言うことにして、その場はお別れしました。私の泊まっているホテルにしたのはバンコクで一番の繁華街に近かったからです。

    私は、射撃ツアー後、18時頃ホテルに戻ってシャワーを浴びた後、約束の10分前くらいにロビーに向かったのですが、エレベーターを降りてエントランスの方を見たところ、彼女らが入ってくるのが見えました。

    私「ああ、お疲れさまー、ちょうどよかったね!」

    マサコ「ああ加藤さん、加藤さんも今帰ったとこ?」

    私「いや、1時間前に戻ってきて、シャワー浴びて着替えてきたよ」

    マサコ「そうか、何かサッパリしてると思ったわ。私らはさっきツアー終わってそのまま来たから、朝からずっとこのままよー、ねー」

    カズミ「そうなんですよー」

    こんな感じの会話を交わした後、フカヒレを食べに中華レストランに、その後は、彼女らがガイドブックを見て行きたいと言ったクラブに行きました。

    そこそこ飲んだのですが、最後の夜だからもう少し飲もうということになり、スーパーでビールやポテチを買って、22時頃に私の泊まっていたホテルの部屋に入りました。
    (この時点でMPに行くのはあきらめました・・・)

    レストランではお互いの旅行の話が中心で、クラブではあまり話ができなかったのですが、部屋の中ではプライベートな話が中心になりました。

    最初の30分くらいは彼女達の仕事の愚痴を一方的に聞かされ状態でしたが、次第に恋話になっていきました。

    マサコ「加藤さんは彼女おるの?」

    私「半年くらい前に別れてからいないよ・・・」

    マサコ「えー私なんか3年以上もおらへんよ・・・カズミもけっこう長いことおらへんやんなー」

    カズミ「そうですねー・・・」

    このあたりから、なぜか急に関西弁になったマサコの独壇場で、割合からいうと、マサコ7、私2、カズミ1という感じでした。

    酔いが進むにつれ、話はエッチな方向に。

    マサコ「最近、いつエッチした?私は2ヶ月前に合コンで知り合った人とやっちゃったー、加藤さんは?」

    私「彼女としたのが最後かな、カズミさんは?」本当は、昨日MPでしたけど、それは秘密にしました。

    カズミ「えー・・・私も彼氏としたのが最後です・・・」

    マサコ「二人ともずるいわー・・・隠してる〜・・・そしたら、加藤さんはエス?エム?どっち?」

    私「どっちに見える?」

    マサコ「やさしそうだからエムかな?」

    私「攻めるの好きだしエスだと思うよ」

    二人「えー意外」

    マサコ「私はエムかなー・・・カズミもエムでしょ?」

    カズミ「そうかな・・・」

    マサコのエッチな質問に顔を赤くして答えるカズミがだんだんと可愛くなってきました。

    その後もマサコは、初体験は何歳だとか、今までの経験人数だとか、いろいろとエッチな話をしてきました。(ちなみに初体験はマサコ15歳カズミ20歳、経験人数はマサコ10人くらいカズミ2人とのことでした)

    しまいにマサコは、カズミの胸がうらやましいと言って揉んだりしたのですが、そんなセクハラにもカズミは顔を真っ赤にして、「先輩、止めてくださ〜い・・・」と言うだけでした。

    それを見た私は、妙に興奮したのを覚えています。

    そのうちマサコもしゃべり疲れたのか、酔ったのか、「あ〜気持ちいい〜」と言いながら片方のベッドに大の字に寝転んでしまい、すぐに鼾をかいて寝てしまいました。

    マサコが寝てしまうと急に静かになったので、何かしゃべらなくてはと思い、

    私「マサコさん寝ちゃったね。それにしても無茶するよね」
    と言うと、

    カズミ「でも、すごくいい先輩なんですよ。仕事もしっかりしてるし・・・それに加藤さんに興味があるようなこと言ってましたよ。でも、どうしようかなー、先輩寝ちゃったし、起こしてタクシーで帰ろうかな」

    かなり心配そうな顔でカズミがつぶやきました。時計を見ると0時30分でした。

    私「危ないタクシーもいるって言うし、朝までここにいて、明るくなってから帰れば?」

    カズミ「加藤さん、いいんですか?」

    私「ツインの部屋を一人で使ってたから、ベッドも二つあるしいいよ」

    カズミ「ありがとうございます!それじゃあお言葉に甘えさせていただきます!甘えついでにシャワーを使わさせていただきたいんですが・・・今日もけっこう汗かいたので・・・」

    私「いいよ!、タオルも予備のがあるから使ってね」

    カズミは「ありがとうございます!」と言い、嬉しそうにバスルームに入っていきました。

    少ししたらシャワーの音が聞こえてきたのですが、私はあのFカップのナイスボディーが裸になっているところを想像して興奮し、覗きたくて仕方なくなりました。

    そうこうするうちにシャワーの音も止み、カズミがバスルームの戸を開けて出てきたと思うと、バスタオルを巻いただけの姿で、「だっちゅーの・・・とか」といきなり恥ずかしそうに古いギャグをしたかと思うと、またバスルームに戻っていきました。私は大人しいカズミがいきなり大胆なことをしたのと、カズミのナイスボディー特にFカップの谷間を見てしまったことで、かなり興奮してしまいました。

    それから10分ほどすると服を着たカズミが出てきました。

    カズミ「あ〜すごくサッパリしました。ありがとうございました!」後ろで髪をくくり、先ほどまでよりずいぶん明るい表情になっていました。カーディガンを脱いでシャツだけの姿になっていたので、胸の大きさがよくわかりました。

    私「テレビでも見る?それとも寝る?」

    カズミ「少し疲れたので寝てもいいですか?」

    私「オッケー、じゃあこっちのベッドに寝て、僕はソファでねるから」

    マサコが片方のベッドの真中で、熟睡しているようだったのでそう言いました。

    カズミ「それでは加藤さんに悪いから、先輩に横に寄ってもらってこっちで寝ます」

    カズミは何とかマサコを少し横にずらそうとしていましたが、マサコは熟睡していて動かないようでした。

    私「正子さん起こしたらかわいそうだから、やっぱり僕がソファーで寝るよ」

    カズミ「えー、それじゃあ悪いから・・・じゃあ私がちょっとこっちの端に寄るので、加藤さんはこっちの方で寝てください。少し狭いけど、その方がよく寝れると思うから・・・」

    私「そんなことしたらカズミさんを襲ってしまうかもよ」

    カズミ「加藤さん紳士だから信じてます。それにどうせ同じ部屋で寝るんだし・・・」

    私「わかった。じゃあ、そうしようか」

    カズミ「はい・・・よかった・・・」

    カズミと二人で同じベッドで寝ることになりました。
    位置的には、私=カズミ→マサコとなります。

    長くなったので続きます。


121  旅行@H体験 - 2014/08/26(Tue) 16:28 No.4199
    何年か前の私の会社であった忘年会での出来事です。職場で何か出し物をすることになり、なぜかブルマを履いて踊るというものになりました。私も男なのに参加させられました。しかし一緒に職場の先輩の横井さんや美穂さんが参加するのでウキウキしていました。横井さんはベテランなのですが、穏やかに話す人でとても優しい人でした。美穂さんも子供さんが3人いるのですが、体型からはとてもそうは見れらない人でした。練習の時、みんな衣装をつけます。横井さんや美穂さんもはいています。横井さんはむちっとしたお尻が見えていました。美穂さんはスレンダーですが、やはりお尻がムチムチしていました。僕は二人のお尻がよく見える方向で踊りましたが、二人のお尻を見ていて興奮してしまい、夜自宅でオナニーしてしまいました。さて本番ですが、何とか無事終わりました。
    横井「頑張ったね」美穂「恥ずかしかったね」など感想を言っています。僕も一言と思い、横井さんの近くに行ったらブルマがすごい食い込んでケツの形が丸見えになっていました。さりげなく前に行くと今度はマンコに形が食い込んで見えます。「え、」と思い凝視してしまいました。美穂さんのお尻も食い込んでいます。「激しく動いたせいかな」と思っていたら、美穂「あ、なんか落ちている」横井「何々」と二人で屈んでいます。ケツとマンコの形が食い込んでいます。私は目をそらすことができません。チンポが固くなって、我慢汁が出てきそうでした。すると二人に「ちょっと来て」と宴会場の倉庫に連れていかれました。二人に「練習中からずっとお尻見ていたんでしょう。わかっていたの。だから今日はわざと小さいブルマ履いていたんだよ」と言われました。また「ほら、大きくなっている」と言われ、ズボンを降ろされました。そのままフェラから顔面騎乗、ブルマ尻コキまでして最後は横井さんと美穂さんそれぞれ挿入しました。
    とてもしまりがよくてイッテしまいました。


122  H.yoshio - 2011/11/04(Fri) 21:19 No.2910
    旅行ではないですが、先日ある市の温泉に行った。そこにはいろいろな種類の風呂(バス)がある。俺はそのうちのジャグジージェットバスというのが一番気に入っている。そのバスは浴槽内の横壁に数か所、直径10センチ位の丸い穴が開いていて、そこからとても強力な湯がジェットのように噴出している。
    噴出する湯を背中に当てたり、肩に当ててコリをほぐしたりする。そこのバスは縦に2か所穴が並んでいる。俺は前向きでジェットバスから噴出される湯を自分の大事な所にあててみた。すると勢いよく噴出するお湯に当たった息子は、激流渦巻くお湯に翻弄され、もうぐるぐると止まることなく忙しそうに回るのだ。痛いような刺激が玉袋や亀頭にこれでもかというほど当たってくるので、心地よく堪らない刺激を息子に与え続ける。それをじっと我慢しながらも刺激を楽しむ。そのころになると、我が息子はお湯のなかで固くなり張り裂けそうな状態になる。勃起状態だ。強い渦巻状の水流にとことん揉まれるので、そのうちに奥の方からじわーっと、射精感が起こってくるのが分かる。それが次第に迫ってきて、やがて我慢の限界が…。思いっきりお湯の中に射精してしまう。それでも、ジェット噴流は執拗に息子を責めたてるので、射精、射精の連続。この天にも昇るような心地よさを味わえるのはジェットバスだけだ。今日も満足したので帰ることにしよう。


123  旅行@H体験 - 2014/08/16(Sat) 11:41 No.4192
    家族で嫁さんの実家へ
    嫁さんは同窓会に出掛け私は嫁さんの実家で一人留守番ですわ〜
    義理の母と義理の姉(出戻り)が戻って着たので三人でビールを飲んでると義理の姉(あけみ)が私のあそこを触られ(義理の母がいなければ即H)あそこが暴れだし
    我慢汁が少し漏れて
    そうこうしてると嫁さんが帰ってきて近くの温泉へ行き


124  aya - 2014/08/17(Sun) 00:17 No.4193
    女の子のオナニーを観たい人はいますか?

    abcde.tokyo/

    私たち女の子が汗と汁まみれで本気で頑張ります。


125  旅行@H体験 - 2014/08/12(Tue) 14:19 No.4189
    私達結婚して11年。妻も私も31歳10歳の娘と4歳の息子がいます。妻も私もセックスが大好きでいまだに二日に一回のわりあいでセックスをしています。
    でも、妻の声がかなり大きいから大変だから週に1回は、ラブホテルへ行ってやりまっくてます。
    先週、ラブホテルに行った時にバイブを買って、妻を可愛がってやりました。そのホテルに電マンもありクリに電マンわ当ててマンコにバイブを入れて同時に攻めて興奮して10回以上潮吹いてしまいました。妻も何回イッたか分からないくらいイッテしまい、ベットの上はビッショリだしすごかった。あんなセックス何てはじめてですよ。
    私も早く入れたかっただけど妻がバイブの方がいいと言うしホテルではファラと手コキで終わってしまいました。その晩は、家では子供が寝たらもう寝室でガンガン妻をチンチンで攻めてやり妻はやっぱりパパのチンチンの方がいいと言い出しました。
    四回もしてしまいました。そしたら息子が部屋に突然入ってきてしまい焦りましたよ。起こさない限り起きない息子が、オネショしたらしくて妻が着替えさせて出て行きました。
    先月、ディズニーランドへ泊まりがけで行った時、ちょうど妻が生理になってしまい、でも妻が我慢出来ないと言い出し部屋2つとってあったのでそっちの部屋で愛し合いました。そしたらめったに潮吹かないのに血まじりの潮を吹いてしまいあせりました。聞いたら途中で生理になってその時からパパのチンチンが欲しくて我慢出来なかったのだって
    最高に気持ちかった。明日からハワイへ旅行に行ってくる、向こうでも部屋2つとってあるので夜はチンチンでいじめてやろうと思います。


126  佐藤 - 2014/07/25(Fri) 21:28 No.4181
    先週の週末、家族4人で長野の松本城まで遊びに行った。

    帰り道、行楽帰りの車で高速道路は大渋滞。
    子供達は遊び疲れて爆睡中。
    ビールが好きな嫁は調子に乗って缶ビールを爆飲みしていたのが災いし、渋滞で止まっている中でオシッコしたいと言い出した。

    次のサービスエリアまで10km以上はある。
    とても歩いてなんて間に合わない。
    端に停めて用を足すにも、渋滞で止まっている車から丸見えになってしまう。

    どうしようかと焦っていたら、5台くらい前にハイエースのキャンピングカーを発見。

    キャンピングカーならきっとトイレが付いているはず。
    恥を忍んでトイレを貸してもらえばと嫁に勧めた。

    知らない人にトイレを借りるなんて出来ないと言っていたが、もう限界のようで、渋々車を降りてキャンピングカーへ走って行った。

    嫁がキャンピングカーの窓をドンドン。
    カーテンが開いて、男性らしき横顔までは見えた。
    年齢は分からない。

    いくつかの言葉を交わし折り合いが付いたのか、嫁はキャンピングカーの中に入っていった。

    渋滞とは言え、車はノロノロと進んだり止まったり。
    用を足してすぐに戻って来ると思っていた嫁は5分経っても戻って来ない。

    しばらくすると渋滞が少し解消し、一般道レベルのスピードが出せるまでになった。
    が、嫁は依然戻って来ない。

    私はキャンピングカーの後ろについて嫁の携帯に電話を掛けた。
    いくらコールしても嫁は出ない。
    諦めずに掛け続けると、ハイと男の声。

    男:え〜っと、旦那さんかな?

    私:はい、そうです。うちの嫁がトイレをお借りしたかと思うんですが。

    男:はいはい、来ましたよ。今ねトイレが終って少し休んでいるところです。

    私:???休んでいる???

    男:奥さん、旦那さんから電話。

    奥から聞こえてきたのはパンパンと言う音と唸り声に近い叫び声。

    嫁だ、犯されてる。

    男:トイレ代として、奥さんを少しお借りしてます。適当なインターでお返ししますから、後ろをついて来てくださいとなんだか落ち着いた話方だったな。

    どうする事も出来ないので仕方なく後ろをついて走っていた。

    次のインター、そのまた次のインターも通り過ぎ、3つ目のインターでようやくウインカーが点いた。

    キャンピングカーはインターのトイレ前で停車し、中から胸は丸出し、服は乱れ、片足にパンティーがなんと引っかかっている半裸状態の嫁が放り出されるように降ろされた。

    サービスエリアには人がたくさんいて、嫁を降ろしたキャンピングカーは猛スピードで本線に戻って行った。

    私は急いで嫁に駆け寄り車に乗せ、急いでその場を離れた。

    戻って来た嫁は放心状態。
    頬は殴られたのか赤くなっていた。

    何があったのかは聞かなくても分かる。
    子供が起きると面倒なので、家に着くまでは何も聞かずにおいた。

    夜になって子供達も寝たし、嫁もお風呂に入って少し落ち着いたようだ。
    キャンピングカーで何があったか聞いてみた。

    キャンピングカーの窓を叩くと中から中年の男性が出てきた。
    そこまでは私からもなんとなく見えていた。

    トイレを貸して欲しいと話すと、いいよと快く中に入れてくれた。

    車の中には運転手ともう一人中年男性がいた。
    嫌な予感はしたらしが、もうオシッコを我慢できる状態になかったので、トイレを借りる事にしたそうだ。

    トイレから出てきてお礼を言い、ドアから出ようとしたところで、はじめに対応してくれた男性に腕を掴まれた。

    ヤバイと思ったのだけど、男性の力には敵わない。
    もう一人の男性に足を持ち上げられてベットに押さえつけられてそうで。

    奥さん、タダでトイレを借りようなんて思ってないよね?
    少し相手をしてねと服の上から胸を鷲掴みにされたと。

    必死で抵抗したら頬を2回殴られて、強引にキスされたあたりからあまり覚えていないとの事。

    覚えているのは交代で全員に挿入された事だけ。

    2人は外に出したらしいが、1人は中に出したと思うと・・・。

    嫁も処女ではないから、人生経験の一つとして割り切って忘れると言っていますが、私は何だかモンモンとした心境で。

    嫁が犯された、その事実には怒りが込み上げるんですが、相反して嫁の話を聞きながら極度に興奮もしておりました。

    3人の中年男性にどうやって犯されたんだろう?
    どんな体位で?フェラもしたのか?

    嫁に詳しく聞く訳にもいかず・・・・・。


127  旅行@H体験 - 2014/07/04(Fri) 17:48 No.4161
    この4月から今の会社に入り二年に一度の社員旅行に行きました。バス二台で二泊三日の旅行です。今泊まってる温泉地は榊原温泉ですが何もない
    6時から宴会です。


128  ヒンティー - 2014/07/24(Thu) 14:27 No.4180
    社員旅行でセックス、うらやましい
    ウチのはおばはんしかいないので(しかも体重が。。。)
    もっぱら覗きですわw
    あと、ストリップねw

    悲しい会社だwww


129  はじめ - 2014/07/06(Sun) 16:03 No.4162
    美香は33歳。2回目のデートに誘った。美香は温泉好き、2人で温泉に行く事にした。車の中で今日は貸切風呂だけど、良いですかと、切り出すと美香は良いですよと答えてくれた。内心、やったと思った。旅館につき貸切風呂に2人で行く。私が服を脱ぎ始めた。美香も福を脱ぎ始めた。先にお風呂に入ると、美香もタオルを当てて入ってきた。湯船に入る前、小柄な美香から意外に大きい乳房が見えた。美香が横に入ると、私は美香の
    乳房を手で握りしめた。美香は黙って乳房を揉まれている。
    美香の乳房を心から楽しんだ。


130  旅行@H体験 - 2014/07/18(Fri) 15:34 No.4175
    久しぶりに彼女と混浴のある温泉に行きました。
    食事の後、旅館のバーでカラオケをしていると、中年の男達が3人ほど入ってきました。
    3人ともかなり酔っていて、ふらふら状態、やがてその中の一人が私に‘すみません、
    奥さんと踊っても良いですか?と言ってきたので私は、その様になるのを少し期待して
    いたのですぐ承諾しました。
    最初、大人しく踊っていたのですが、彼女とチークダンスに変わっていきました。
    男は、チラチラ私の方を見ながら様子を伺っています、私はわざと酔った振りをして、
    長いすに深く座り、うつらうつらと眠っている振りをして、踊っている二人を薄目をあ
    けて、見ていました。

    私は前もって、彼女と合図を決めていました、私の耳を軽く引っ張ったら、OK、彼女が
    嫌でなければ、相手にされるがままに・・・・嫌だったら適当に逃げてくる事、そして
    私がそこでストップ、それ以上はだめという場合は鼻をこする、こんな合図を作って今
    まで適当に楽しんできました。
    たいてい、男がキスをしようとした段階で鼻をこすって、そこでおしまいでした。
    しかし今夜は、酔いも手伝ったのでしょう、合図を送らないで見たら、どこまで彼女は
    許すのか、試したくなりました。
    やがて男は彼女の耳たぶにキスをしました、ここは、かなり彼女の弱いところ、アーと
    言う声が聞こえてきそうでした。

    男は私の方を見ながら彼女にキスをしようとしてます、彼女は私の方をチラッと見まし
    た、私は解らないようにそっと耳を引っ張りました。 一瞬えっという顔を彼女はしま
    したが、そのままキスに突入です。  まずい事にその男、結構かのじょの好みのタイ
    プです、私の心臓はドキドキしはじめました。他の男達はニヤニヤしながらみてます、
    そして時々私の様子を伺っているようです。
    彼女は、男の首に両手を回しぶる下がるような感じでデイープキスをしてます、人一倍
    感じやすい彼女の事です、あそこも濡れ始めていることでしょう。
    その時思い出したのですが、彼女の浴衣の下はノーブラでパンティーは薄い透け透けの
    ティーバックでした、やがて男の手は浴衣の襟元からバストへ・・・かなり感じている
    彼女は膝がガクンと落ちそれを男はぐっと抱きとめて、何かをささやきながら、キスを
    しています。

    やがて男は自然の流れのごとく、手を下へと移動させ、パンティーの中へ入っていき
    ました。私の所まで声が聞こえてきます。他の男達はまずいと思ったのでしょう、急
    に大きな声で関係のない話をし始めました。
    すると、見ていた男の一人が我慢しきれなくなったのでしょう、やおらたち上がり、
    二人のところへ行き、踊っている男に何か耳打ちして、換わりました。  
    今度の男は、大胆にもいきなり抱きすくめディ−プキスをしました。

    彼女は突然のムードのないキスに一瞬たじろぎ、少し身体を反らしました。しかし飢えた
    男は、その瞬間浴衣の前をはだき、おっぱいを出し、むしゃぶりつきました。 彼女の抵
    抗はそこまででした、逆に男の頭を抱えおっぱいを男の顔に押し付けています、そして、
    男は手を浴衣の下へ・・・・手が小刻みに動いているようです、又彼女の押し殺すような
    声が聞こえてきました。
    先ほどから、ボックス席でニヤニヤ見ていた二人の男達が何か耳打ちすると、踊っている
    二人のところへ行きました。
    今度は三人で彼女を囲んでしまいました、私からは死角になって見えません、しかし次の
    瞬間、彼女の浴衣が足元に落ちてました。

    彼女は薄いパンティー一枚だけでその中の一人の男に後ろから抱えられています。
    そして一人の男はしゃがむと彼女のティーバックを横にずらし、無我夢中で彼女の多分び
    しょ濡れであろうあそこを舐め始めました。
    彼女はうめくような声を上げ身体をがくがくさせ簡単にイってしまいました。

    彼女は酔いと快感に神経は麻痺状態なのでしょう、ほとんど抵抗らしい抵抗はしていませ
    ん。それを良い事に男達は触り放題です。
    それを先ほどからカウンターの後ろで見て見ぬ振りをしていたバーテンがこれ以上はまず
    いと思ったのでしょう、又何時他のお客が来るか分らないと思ったのでしょう「お客さん
    そこまでにしてください、そのご婦人の旦那さんも起きますよ・・・」私は今度はしっか
    り目をつぶり、本当に眠っているように、軽い鼾もかいてみました。

    彼らもその時、忘れていた私の存在を思い出したのでしょう。
    そーっと側に来て様子を伺っていましたが、信じたのでしょう、私から離れていきました。
    一人が彼女に浴衣を着せています、依然放心状態の彼女はされるがままです、又彼らが何
    かたくらんでいるようです、こそこそ話し合っています。

    そして三人が急に彼女を抱えバーから出で行こうとしています、私は、これはまずい、も
    う終わりにしよう、と思ったのですが、しかし頭の中は、もうすこし、このまま様子を見
    たいと言う気持ちが勝っていました、興奮と不安で一杯です、でも行動はじっと目をつぶ
    り、これからの成り行きを見極める決心をしてしまいました。

    彼らが出て行くと、バーテンがすぐ側に来て、「お客さん、お客さん」と私を揺り動かし
    渋々目を開け、あたかも眠っていて何も分らないふりをして、やおら起き上がりました。
    バーテンが「奥さん、まずいですよ、今ここにいた男のお客さんたちに連れて行かれまし
    たよ!」 
    私はわざと慌てた振りをして、いや本当に慌てていたのかもしれない、何って言ったって
    、どこに連れて行かれたか解らないのだし、やがてウロウロしていると、男三人と抱えれ
    ているような女が突き当たりの廊下を横切りました。私はすぐ後を追い、そして彼らが彼
    女を連れて行った先を確認しました、そこはとっくに入浴時間の過ぎた暗い混浴露天風呂
    でした、、

    連れ去られた露天風呂には(本日は、終了させていただきます)と言う看板があり、
    脱衣所も真っ暗です。
    側まで行って、聞き耳を立てると…
    「私、もう部屋に戻らなくちゃ…」
    「奥さん、もう少し付き合ってくださいよ、ご主人も多分寝 ちゃっていますよ」
    「だめ、もう触らないで、お願い…だめ、アーもう、 アーっんーいい、気持ちいい」
    人一倍感じやすい彼女は、触られれば抵抗する気持ちもなくなってしまうのです。そこ
    が彼女の可愛い所でもあり、弱点でもあるのです。
    がさがさ、音がして脱衣所から露天風呂のほうへ行ったようです。

    私はそっと脱衣所に入って見ました、脱衣かごには彼らが脱ぎ捨てた浴衣が雑然と放り
    込まれていました、よっぽど焦っていたか、我慢できなかったのかが手に取るように解
    りました。   
    そして一番上に彼女が着ていた薄紫の浴衣が無造作に置かれていました。
    私の心臓が早鐘のように鼓動しています、もう完全に犯されてしまう…
    脱衣所から、そっと覗いてみました、中は薄暗く露天風呂の外にある外灯一つと月明か
    りだけです。すでに四人は湯船に入っています、彼女は岩風呂の縁に頭をあずけ小さな
    喘ぎ声をだしているようです、
    ひとりは彼女のあそこを触り、もう一人はオッパイ、もう一人は首筋にキスをしています。
    今度は、彼女を湯船から出して縁に座らせました、一人が彼女の後ろに回り自分により
    かかせ、そして彼は両手で彼女の足を開いています。
    そして一人が彼女のあそこを舐めはじめました。

    後ろの男は彼女の唇をキスしながら塞いでいて、そしてもう一人はオッパイを舐めてい
    ます。薄明かりの中でも、彼女の色白で細身の身体に浅黒い男達が絡んでいる姿がよく
    見えました。一匹の獲物に群がる野獣達と言った言葉がぴったりでした。

    私はもっと側へ行きたくなり、そっと脱衣所を出て岩風呂の裏手に廻りました、丁度良
    いところに植え込みがあり、その中にしゃがみこみました、その時ガサッと音をたてて
    しまいどきりとしましたが、夢中な彼らには聞こえなかったようです。

    男達は彼女をたたせ、お辞儀の姿勢をとらせ、一人の男のペニスに顔を近付けさせしゃ
    ぶるように促しました。
    その彼のペニスは真上をむき、太く硬く武器と言う表現が当てはまります。
    彼女は一瞬ためらいの表情を見せましたが、もうここまできたらどうしようもありませ
    ん、大きく口を開き咥えました。
    「おーっ!奥さん、気持ちいいよ、凄く」
    そして、もう一人の男は彼女の後ろに立ちペニスを2,3回しごくとオマンコにあて静
    かにそっと挿入しました。

    「うーっんぐぐーっ」
    後ろから突き上げられ、口には大きいペニス、彼女は苦しいのでしょう、しゃぶってい
    る男の胸を押そうとします、しかし、もう一人の男がその男の後ろへ廻り彼女の腕をひ
    っぱるように押さえました。男は彼女の頭をつかみ激しく腰を動かしています。

    次の瞬間男が、
    「おーいくっ」と一声あげ口の中に射精したようです、彼女の口からザーメンが少し飛
    び出しました。しかし男はさらに彼女の口の奥へペニスを突きたてたようです。彼女の
    喉が動いています、無理矢理ザーメンを飲まされたようでした。

    やっと開放された彼女はむせてました。男が抜いたとたん手を押さえていた男が待ちか
    ねていたように、又ペニスを咥えさせました。
    ピストンのように後ろから入れている男もその時を迎えたようです。
    「俺も、いくぞーっ!」と言って彼女の腰をさらに押し付け射精したようです、しばら
    くじっと腰を掴んだまま「はーっはーっ」と大きく肩で息をしていました。

    今度は咥えさせていた男の番です、自分が下に座り、彼女を跨がせ、彼女の腰を掴んで
    降ろさせました、その時前の男のザーメンが開いた彼女のオマンコから流れ出てきまし
    た。なんと、彼女は自ら男の頭を抱き腰を使い始めました。
    こうなると彼女も獣同然、身体の中を駆け巡る快感になすすべも無く、自暴自棄になっ
    ているんでしょうか、自からすすんで不純な快楽の波の中へと身を投じていったようで
    す。やがてその男も彼女の腰をぐっと引き付けると「うーんっ」と言って果てました。

    彼女も肩で大きく息をしています。
    まだ勢いのあるペニスは、彼女の中から出る時跳ね上がって、まだたっていました。

    男達は充分満足したのでしょう、そして何か罰の悪そうに、
    「奥さん、おかげさんで充分楽しませてもらった、ありがとう、とてもすばらしかったよ」
    と言い、そして男達は全員かえって行きました。

    それから私は放心状態でしばらく動く事が出来ず、彼女をじっと見つめていました。
    彼女は座り込みうなだれていました。肩も震えているようです。  


131  雅治 - 2014/07/16(Wed) 14:21 No.4173
    名古屋住みの25歳リーマンです。
    大学生の頃に夏と冬の休みを岐阜県の下呂温泉にある某旅館で友人と泊り込みのバイトしていました。
    下呂温泉は中高年の客が多く若い子は少なくて最初は真面目に働くだけの毎日でした。

    ある日の夜バイト終わりに俺と友人は30代の女性2人組の客に「一緒に飲みに行かない?」と誘われ付いて行き、酔った勢いで帰ってから客の部屋でSEXまでしてしまいました。
    友人と2人の女性客を入れ替わりながらの4Pです。
    それまで同年代の女性としか経験の無かった俺たちは30過ぎの女性の貪欲さが新鮮に感じ朝方までやりまくりました。
    途中からはもう酔いも醒めているのに女性客は乱れまくり朝方には「もう動けない」とか「膝がガクガクで帰れないよ」と言う程でした。

    その経験から中高年とのSEXも意外に楽しいと知り、俺たちは男連れではない女性客には普通以上に話し掛けて近場の飲み屋やカラオケ屋などを案内したりして最後にはSEXするってことばかりやっていました。
    30代はまだ若いほうで、40代は当たり前、50代でもやれる、場合によっては60代でもやっていました。
    相手が「私の息子よりずっと若いね。」なんて言うことは普通にあったけど全く気にせずやりました。
    大体1ヶ月のバイト期間で15〜20人ってペースだったと思います。
    旅先のおばさんを口説くのは簡単だし、そのままSEXまで行けることが何より良いです。
    おまけに帰ってしまえば終わりで後腐れも無い。

    そんなことをしながら近県で気に入った女性には携帯アドレスを教えて連絡を取れる状況を作り、バイトが終わって名古屋に戻ってからも会ったりしていました。
    今でも8人の中高年おばさんと時々遊んでいます。
    来年結婚する予定ですが、この8人のおばさんとももうしばらく遊んでみようと思っています。
    学生時代に得た財産みたいなものですから…


132  ドドリアさん - 2014/07/16(Wed) 03:00 No.4172
    先月、連休を取って彼女と友人達とキャンプに行った時の話です。
    彼女と彼女の友人達と山へキャンプに行くことになりました。最初は私は行く予定ではなかったのですが、事故で足を骨折してしまい療養休暇をとることになったので参加することになったのです、現地に着きみんなでテントを張ってBBQの準備をしてそのまま夕食の時間になりみんなでワイワイと騒いでいました。夜も更けてきて、何人か交代でシャワーを浴びる浴びに行くことになったのですが、最初は、私は彼女と一緒に行ってシャワーを浴びる予定だったのですが、うっかり寝てしまい置いて行かれてしまったのです。もちろん汗もかいていましたので私は、また後で一人で行けばいいかとそのまま寝てしましました。そしてふと目が覚めると、既に2時を過ぎていて周りのキャンプ客も静まりかえっていました。もちろんこちらのテントもみんな既に就寝していたので私はなるべく音を立てずにその場から離れてシャワー室へと向かいました。松葉杖を突いて歩いていると後ろから名前を呼ぶ声が聞こえました。その子は彼女の友人で(仮名:凜)私もよく一緒に飲んだりしている子でした。凜『どこいくの?』私『遅くなったけどシャワー浴びようかなってねー』凜『一人で大丈夫?一緒に行こうカー?』私『大丈夫だよ 凜ちゃんも結構飲んでたしゆっくりしてなー』凜『大丈夫だよ♪荷物持つのも大変だし一緒に行くー』私『ごめんねー』いつも気をつかう子だったので断り続けるのもあれだったので頼んで一緒にシャワー室へ行くことになりました。そしてシャワー室に着くともちろん回りは静まりかえっていました。凜『なんか怖いよぉ〜』私『暗いし静かだしねw』凜『体も洗うの?』私『洗える所は洗うよー…まぁ無理なら頭だけ洗う予定w』凜『大変じゃん!頭洗うの手伝ってあげるよw』私『え?いや悪いし…』凜『いいよーwってか一人で待たされるのも怖いしw』私『(笑)』っと頭だけ洗ってもらう事になりました、二人でシャワー室へ入り(以外に綺麗なユニットバス系)私は上着だけを脱ぎ頭を洗ってもらう事にしました。凜『お客さん〜痒いとこないですかー?w』俺『美容室か!!』っと冗談を言いながら頭を洗い終えた時です…凜『じゃー次はズボン脱ごうかー』私『待てwwその前に出て行きなさいw』凜『えー 減るもんじゃないんだから…ついでだし全部洗ってあげるーww』私『おいおい…』っと冗談だと思っていたのですが…どんどん押しの強い子だったので…凜『脱ぐまで出ない!!』私『脱いだ丸見えだぞ!いいのか!?』凜『大丈夫だってー由佳(彼女)には黙ってあげるからー』私『んー…ホントに洗うの?』凜『ウン!!』っとまだお酒が残っているのかと思うぐらいの軽いノリで居たのでどうせ明日になれば覚えてないだろうと…私は観念し…全裸になりました…そしてそのまま体を洗ってもらい…事なきを終えました…凜『ふぅ…じゃー後は待ってるねー』私『おぅ…先出ててー』っと会話をして私は座れるバスタブの方で体をタオルで拭いていました。そして拭き終わるかぐらいの時です…『シャー』っとカーテンの開く音がしたので振り返って見ると…そこには…全裸で立っている凜ちゃんが居ました。私『!?!?!?!?!?』っとあわてていると、凜『ごめん…我慢できなくて…ねぇ…エッチしよぉ…』っといきなり抱きついてきました。私『マテマテマテ…どうしたの?』凜『いや…おっきくなってたの見たら変な気分になって』そう…もちろん体を女性に洗ってもらっていたのですから私の息子は膨張しっぱなしでした…もちろんそれもシゴキながら笑顔で洗っていたので…凜『ねぇ…ここなら誰も来ないし…お願い…』っとそのままキスされ舌を絡めてきました。全裸で抱きつかれ…なおもディープキスをされた私は理性など聞くはずもなく…そのまま凜を抱きしめていました…甘い声を上げながら無愛をし…挿入の準備もできたので…私は挿入しようと思ったのですが…よく考えるともちろんゴムなど持っているはずもなく…凜『どうしたの?』私『ゴムないよね…』凜『あ…ないね…』っと二人ともその時に気づきました。凜『いいよ…生でも…でも中には出さないでね?』私『当たり前だろ…』っと了承も得たのでそのまま生挿入しました。凜『ふぁぁっぁ』っと喘ぎ声を上げ…腰を降り始めました、しばらくしてある事実に気づいたのです…そう…片足で後ろから入れていたのでもちろん長く持つはずもなく…私はその場に座りました… 凜『はぁはぁ…疲れた?』私『片足じゃキツイね…』凜『じゃ…上になるね…』っとそのまま騎上位に突入。体制も楽だったのでしばらくするといい具合に凜も甘い声からみだらな声になってきました。凜『あん!あん!いやぁ…』っと声を上げていた時です…ふと…足音がしたのでとっさに凜の口をふさぎました。凜『あん!あ…むむぐ!?』っとびっくりしていましたがすぐに凜も理解しました。足音近づいてくると…『バタン』っと隣のシャワー室から扉が閉まる音…そう…別の客がシャワーを浴びにきたのです…しかも相手もカップルらしき男女で会話しながらシャワーを浴びていました…凜『(どうしよう…このままじゃ…やめよっか…』っと凜が耳元で囁きましたが…もちろんギンギン状態で挿入されているのにやめるわけにはいくかっと思い…凜『!?!?(ちょっと…腰動かしちゃ…いやぁん』凜は口を手で塞ぎながら声を殺してる状態でした。私『シャワーしてるし…声ださなきゃばれないって…』凜『(ふぅっ…ん…激しくしないでねぇ…あっ!』っとお願いされましたがもちろんゆっくりするわけもなく激しく腰を突きました…凜『(んんt!!…だめぇだってぇぇ…はぁん』ペチペチっと小さい音が鳴っていました…そしてそろそろヤバイと思っていた時…どなりからも何やらイヤらしい声が聞こえてきました…隣『だめぇ…声でちゃう…あっあっあっああん』っと隣もおっぱじめたのです…隣がまさかその隣でヤッているとは知らずにかなり激しく(パンパンパンっと聞こえ)していたのでチャンスだと思いこちらもラストスパートに入りました…『ペチペチペチペチ』っと激しく突いて凜もそろそろ見たいでしたのでお互いに最後に激しく動きました…凜『(ふぅん…ふぁ…ぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁ』っと凜も腰をスライドさせてラストスパート…私『そろそろ出すよ…っぐ出る!!』凜『ぁぁっぁぁlん』っと凜が腰を浮かせて抜こうとした時…『つるっ!』っとまさかの凜が足を滑らせてしましました。凜『ひゃん!?』っと声を上げた瞬間…勢いよく子宮に当たる奥まで入った上に最後の締め付けで私もそのまま勢いよく子宮に当たっている状態で思いっきり中だししてしまいました。凜『ふぁぁぁぁ…んんっ』っと体をびくっとさせながら凜もイッたみたいでした……お互いしばらく体を寄せ合ってふと我にかえりました。私『おいおいおい…めっちゃ出したよ…中に…』凜『出しちゃったね…中に…お腹がアツイ…』隣はお盛んですがこっちはそれどころじゃない状態でした…凜『まぁ…中にだしちゃったのは…仕方ないよね…不可抗力だし…』私『ごめん…』凜『気にしないで…事故はあるよw』っとえらく明るく接してきました…とにかくすぐに指を入れできるだけかき出してはみたのですが…どこまで出たかは分からない分どうしようもなかったです…そして数日たって連絡を取りました…私『どう?生理きた?』凜『来てないよ…ってあの時終わったばかりだしね…やばいよね…(笑』私『ふむ…』凜『大丈夫だよ…出来ちゃったとしても降ろすからさ…心配しないで〜』私『降ろすって…駄目だろう…』凜『だって…迷惑かかるよ?妊娠したら?』私『出来たら責任とるわ…』凜『うん…』っと会話をし…もしもの時は腹をくぐるしかないと思いました…みなさんももしもの時があるのでゴム着用で! ※もうすぐ1ヶ月になりますが…まだその子に生理は来ていません…積んだな…


133  てっちゃん@社会人 - 2014/06/24(Tue) 10:51 No.4150
    もう今は社会人ですが、大学生時代にアルバイトで近所の小さな工場で働いていた時のことです。社長(51歳)と社長夫人(44歳)に、パートのオバちゃん5人(42歳、43歳、52歳、53歳、56歳)に男性社員(48歳&54歳{52歳のパートさんの旦那さん})と僕という11人。規模は小さいですが、利益が出た年度には慰安旅行に行くという慣習だそうでした。その時はかなり儲かったみたいで、オバちゃん達に人気があったwアルバイトの僕にもお声がかかりました。

    後で聞いたのですが、どうも社長夫人にかなり気に入られていたみたいでした。


    旅行先は東北某所の小さな温泉街。旅館も古く決して綺麗な建物ではありませんでしたが、田舎ならではのおもてなしと眺めのよいらしい露天風呂があるとのことで期待していました。

    夜になると、当然宴会です。男性社員に「お世話になっているパートさん達にお酌をして回りなさい」と言われ、素直に返杯も受けていました。で、もともとあまりお酒に強くない僕はすぐに酔いつぶれてしまいました。

    「あらあら、もう寝ちゃうのかい?もったいないねえ?」
    「てっチャンはまだ大学生なんでしょ?お酒もあまり飲んでいないのよ。しょうがないわよ。」

    なんて声が、遠のく意識の中w聞こえました。一次会wが終わりに近づいたころ、スケベ社長が男性社員2人と一緒に僕にヒソヒソと声をかけてきました。

    「おう、てつ!これからストリップに行くんだけど、お前も来るか?」

    本当に行きたかったのですが、動くと吐きそうでしたw。社長と男性社員2人は、オバちゃん達の罵声を浴びながら宴会場を出て行きました。

    その後僕は酔いを醒ますためにロビーのソファに横になっていました。すると、僕を心配した社長夫人が年齢が近く親しいオバちゃん2人とロビーに来てくれました。

    「てっチャン、大丈夫?」
    「あ、奥さん、すいません。ちょっと調子に乗って飲みすぎちゃいました。大丈夫ですよ。」
    「ごめんなさいね、主人が『飲め』って強要してたでしょ?」
    「いえいえ、僕に気を使ってくれたからでしょうし、むしろ感謝していますよ。」
    「てっチャンって優しいのね!よーし、これからアタシの部屋で若いもの同士で・・・・って言ってももみんな40歳以上で、てっチャンにとっては立派なオバさんだけどさw パートの中では若手組だしさ。このメンバーで飲みなおしましょう!」

    43歳の超巨乳の美咲さん(仮)の提案で、美咲さんの部屋に行きました。


134  旅行@H体験 - 2014/06/23(Mon) 13:35 No.4149
    結婚記念日に妻と二人で、長野の温泉に旅行しました。
    かなり広い露天風呂で身体がほてった私は岩に登って涼んでいました。
    すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

    「おいっ、たまんねーなーすげーいい身体てしるよ。あんな人妻抱けたらいいよな」

    「すごいよ、色は白いしおっぱいでかいし・・・ああっ、あの奥さんの中に出したいよな」

    向こうを見ると、女湯が丸見えでした。
    しかも、そこで惜しげもなく裸体を見せているのは我妻でした。
    41歳にしては、まだプロポーションは良いし、ヘアーは薄く、乳首はピンと
    上を向いていて、私が見てもゾクゾクする光景でした。

    男たちは地元の遊び人風で、一人は40歳くらい、もう一人は50歳を超えているようでした。
    二人とも、ピンと上を向いたペニスを手でこすりながら
    まず若い方の男が

    「ああっ奥さん・・・いくっ、ああ」

    という声とともに、ペニスの先から白い液体を噴き出しました。

    「俺、今日はバイアグラ持って来てるんだよ・・・あの奥さんをヒーヒー泣かせて
    みたいなー・・・あっあっ」

    続いてもう一人も岩の上にトロリと白い液をたらしながら、恨めしそうに
    妻の裸を見ていました。
    私の股間に衝撃が走りました。
    この男達のペニスで泣き狂う妻を想像したら、ペニスがはちきれんばかりにボッキ
    してきました。

    やがて風呂を出て一人ロビーでくつろいでいると、男たち二人が私の前に座り
    煙草を吹かし始めました。もちろん何も無かったようにです。

    私は 「どちらからですか?」と話し掛け、一時間ばかり世間話をしました。
    なんと、二人は私達の隣の部屋に宿泊でした。私の中に悪巧みが生まれました。

    「よろしかったら私の部屋で一緒に飲みませんか?妻も一緒ですが、喜ぶと思います。」

    何も知らずに男たちは部屋についてきました。
    部屋に入り、妻の顔を見た瞬間、二人は顔を見合わせて驚いた様子でした。
    妻は妻で、まさか私が二人の男を連れてくるとは知らず、ブラジャーもつけずに
    浴衣でくつろいでいました。

    私達はすぐに酒の用意をして盛り上がりました。
    やがて妻も酔いが回ったようで、動くたびに胸元からはこぼれそうな乳房が
    チラチラと見え、50過ぎの男の角度からはおそらく乳首まで見えていたと
    思います。
    この旅館の浴衣は白く薄い生地で、乳首がくっきりと浮き上がり、
    今すぐに私が押し倒したいほど色っぽい妻の光景でした。
    膝を崩した妻は、時折脚を組替えるのですが、そのたびに太股があらわになり、
    ハンティーが見えそうなほどに浴衣の裾がはだけていました。

    「ああー少し酔いが回ってきたようだ・・・」

    私がそうつぶやくと、

    「ご主人、私達は隣の部屋ですから良かったらそちらで少し眠られたらどうです?」

    若い方の男がそう言って、私の肩を抱えてくれました。
    私は、シメシメと思いながら酔ったふりを続けました。
    酒に強く、酔うとかなり淫乱になる妻だと知っていました。

    「あなた、お言葉に甘えて少し休みなさいよ、後で起こしに行くから・・・」

    私は隣の部屋に抱えて行かれました。
    私はすかさず壁に耳を当てて、隣の話し声を聞きました。
    しばらくは世間話をしていましたが、やがて話題はシモネタへと進み
    妻は、二人の話に「キャッキャッ」と言いながら乗っていました。
    やがて、一人がバイアグラを持っていると言うと、妻は
    「見せて見せて」とせがみました。
    男が財布からそれを取り出すと
    「ねぇーねぇー飲んでみてよ」
    と妻は調子に乗って男にそれを飲ませました。


135  真理 - 2009/12/31(Thu) 11:53 No.1862
    私には彼に言えない秘密があります。
    それは五年前の23才の時のこと。

    当時務めていた会社で11月ごろに那須の温泉へ社員旅行に行きました。
    会社の部署で行ったので総勢で30名程。女子社員は私を含めて8人。

    女子はみんな二人部屋で私は仲の良い同期の陽子と一緒の部屋でした。
    大きな温泉旅館で宿に到着してからゆっくり温泉に入って六時から宴会。
    部長以下全員浴衣姿で集合でした。
    わたしはお酒に弱く、ビールをコップ一杯でいつも真っ赤になってしまい
    ます。
    しかし大きなプロジェクトも終わって久しぶりの温泉でいつもよりお酒が
    おいしく感じました。

    二次会のカラオケが終わる頃には結構フラフラしてて、陽子と一緒に腕を組
    んでホテルの廊下を歩いて部屋に帰るところでした。
    そのとき陽子の携帯が鳴り、ちょっとろれつのまわらない状態で電話に出て
    「ハイ・・・ハイ・・・・いま真理と一緒なんれすぐいきまーす!」
    と言って切りました。
    チーフが一緒に部屋で飲まないかと誘って来たんです。

    私もカラオケの後で結構ハイになってて「一緒に行く?」って誘われて
    「いこいこっ」なんてまたフラフラしてチーフの部屋まで行きました。
    チーフは30代後半で妻子持ちですが陽子と時々飲みに行ってる仲。
    部屋に入るとチーフともう一人の上司(43才・妻子持ち)もいました。
    私たちの洋室ツイン部屋と違って、和室で二部屋あって襖で分かれた窓際の
    奥の部屋にはすでに布団が二枚敷いてあり、手前の部屋の座卓で二人が飲ん
    でいる所に座りました。陽子はさっさとチーフの隣に座り私は上司の隣に。

    二人は、焼酎をロックで飲んでて私たちにもすすめてきました。
    陽子は結構飲めるタイプなんでさっさとついでもらって「カンパーイ」なんて
    いってる感じ。
    わたしも飲んでみました。今まであまり焼酎は飲んだことが無く、匂いがキツい
    イメージしか無かったのですがその焼酎は水みたいに飲める感じです。
    ただロックなんで飲んだとたんカーッってなるのが分かりました。
    しばらくたいしたことない会話でしたがちょっとエッチな話題になってドキドキ。
    隣の上司と話しに夢中になってて目の前を見ると陽子がチーフに寄りかかってて
    チーフの腕が陽子の腰にまわってました。
    そのうち隣の上司もわたしの膝の上に手を置き始めたのでちょっとビックリ。
    11時近くになった頃、陽子がチーフに寄りかかりながらウトウトしはじめたんで
    心配になったらチーフが「奥でちょっと休ませますよ」といって立ち上がらせて
    電気のついていない奥の部屋に行き襖が閉められました。
    一瞬「?」と思ったけど私自身も結構酔っててトイレに立ち上がった時よろけて
    上司に支えられる状態。
    トイレから帰って来て座り、どーでもいいテレビを上司と見ながらまたちょっと
    エッチな話してました。
    たぶんその時点で着てた浴衣が少しはだけてたと思います。
    まだチーフが戻ってないのを変に思いましたが、酔いが回っててその時はあまり
    気になりませんでした。

    隣の上司が腰に手を回して来たけど、やっぱり酔っててそのままにさせてました。
    そのうちテレビの音で最初よく分からなかったけど、隣の部屋でなにか声が聞こえ
    ました。
    よく聞いてみると陽子の声です。
    しかも「あ・・ん」とか「ダメぇ〜・・」とかのエッチな感じの声です。
    私もさすがにそれにはビックリして「えっ!?」って襖の方を見たら隣の上司が
    ニヤニヤして「あいつらやってんのかもな?」って小声で私の耳元に囁いてきました。
    陽子のエッチな声と上司に耳元に声を掛けられたのでビクッってしちゃったんです。
    わたし耳はとっても弱いんです。
    たぶんその時にちょっと変な感じになって来たというか・・・・。
    上司は襖の方に行って隙間から奥をのぞきに行きました。それから人差し指を立てて
    口にあて私に「シーっ」という合図と次にこっちこいという手招きをしました。
    わたしは四つん這いになりながらおそるおそる近づいて襖に近づき中をのぞくと・・・・。
    暗い中、奥の布団でチーフが陽子の上に乗り浴衣の前をはだけさせて乳首を吸ってる
    状態でした。
    かすかに腰も動いている状態で。
    ビックリして「えっ・・えっ・・えっ」と言ってると上司の手が右手が私のお尻を撫で
    てきたんでまた「ビクッ」ってしちゃって。

    そのうち後ろから浴衣に手を入れて太ももをさわってきました。
    もちろんそれにもビックリしましたが、陽子とチーフのエッチをのぞいてる段階で
    その異常なシュチュエーションに夢でも見ているような変な感じになってました。
    彼には申し訳ありませんが、その時は彼のことを思い出す余裕もありませんでした。
    かなり酔ってましたし。

    のぞきながら動けずに四つん這いになっている私に、上司の手は段々と奥に入れて来て
    ついに敏感な所に到達してしまいました。そして下着の上から縦にススーっ撫でられると
    「あっ」と声が出てしまい、上司に「静かに」とまた耳元で囁かれ、そのまま耳にキスさ
    れると電気が流れたように感じてしまいました。
    次に手をひかれ立ち上がると抱きしめられて、そのまま首にキスをされました。
    首も弱いので「だっ・・だ・・めです」と声にならない震えるような声でなんとか言いま
    したが両手はお尻を揉みながら今度は口にキスをしてきました。
    同じ年の彼は煙草を吸わないのでタバコの味のするキスでした。
    そして無理矢理舌を入れて来て・・・・。
    すごく酔ってたのも手伝ってそのまま舌を受け入れて・・・
    その時ゾクゾクするくらい今まで感じたことの無いほど感じてしまってました。

    そのまま崩れるように畳の上に横になると、浴衣の前をグイっと広げられて帯びはしたまま
    なんでなんかとってもやらしい姿だったと思います。

    そこからは断片的にしか思い出せませんが、指を入れられて乳首を吸われて上司の手で口を
    押さえられながら一度イカされてしまいました。
    指でかき混ぜられながら途中で口におちんちんを近づけて来たんですが自然とくわえてしまう
    自分に自分が自分でない感覚がありました。
    そのままぼーっとしてると支えられるような感じで隣の部屋に連れて行かれました。
    部屋に入るとチーフがニヤッとして私の浴衣がかなりはだけた状態を見ながら、陽子をバック
    の体位でしてました。
    手前の布団に寝かされてるとついに上司が私の中に入ってきました。こんなに酔ってエッチした
    ことは無かったのでふわふわしたような感じで、この状況にいつもより感じてしまい多分途中
    からは声も出していたと思います。
    自分の声が自分の声じゃないような感じで、しかも陽子のアエギ声も隣から聞こえてて夢でも
    見ているようでした。

    途中で上司の上からさせられたけど、頭がぐわんぐわんして腰が動かせられずいると今度は
    バックから入れられました。
    バックが一番弱いんです。その時が一番感じて声が出てたと思います。でも声が出ないように
    まくらに顔を押し付けてました。
    ここからはかなり断片的で、途切れ途切れの記憶で、最初枕にしがみついて後ろからされてい
    たんだけど途中からフェラもさせられていたような感じが・・・。
    しかも後ろからされながら同時にフェラもしてたような記憶が・・・。

    飲んでた部屋の明かりがいつの間にか消されてて・・・。
    夢だったのか現実だったのかはわからないけど・・・。陽子は隣でグッタリ寝てて・・・。
    たぶんチーフにもされちゃったと思うんです。上司がイッタ感じのあとトイレにでも行ったと
    思ったら後ろからまたすぐ入って来て・・・。
    そのまますごく激しく突かれてまたイカされて「もうダメっ」って感じで。
    そのまま寝ちゃったんだと思います。


    気が付いた時は朝の五時頃になってた。四人で二枚の布団の上に半裸で寝てて、私だけしか起きて
    なかったからなんか急に現実に戻って、頭痛かったけど陽子起こしても起きなかったからそのまま
    下着つけて浴衣直して部屋に帰りました。

    冷静になって部屋のシャワーを浴びる前に確認したら中には出されてなかった・・・・と思う。

    少ししたら部屋に陽子が帰って来てじつはチーフと不倫していることを聞かされてビックリ。
    たまに会ってエッチしてるって。
    私が上司とエッチしてたことは何となく気が付いているみたいだけど、結局今回のことも陽子の不倫
    してるってこともお互い絶対に内緒にしようってことになった。
    チーフがわたしにもして来たことは確証がなかったから言わなかった。そのこと陽子はやっぱり途中
    で寝てしまって気づいてないみたい。と思う。

    朝食はバイキングだったけど他の女子社員の人たちと一緒に食べてて上司とチーフは結局こなかった。
    他の女子社員の人に「ゆうべ大丈夫だったぁ〜?二人ともだいぷ酔ってたけど」なんて聞かれたけど
    二人して「あっ・・あの後すぐに寝ちゃいましたよ〜。ねっ?陽子」「うんうん」なんて二人で言いました。
    チェックアウトの集合の時は何喰わぬ顔で上司もチーフも「おはよー大丈夫か?」なんて言って来たけど
    陽子と二人「えぇまぁ」なんて誤摩化しました。

    彼には悪いことしたと思っても、帰ってからも結局言い出せずに今にいたります。
    翌年、上司は地方に移動になってあの社員旅行以来は特に何もありません。
    チーフと陽子はその後結局不倫を終えて陽子は退社。今は結婚して一児の母。連絡は年賀状ぐらい。
    わたしも1年前に六年付き合った彼と結婚して寿退社。

    あの時のほかに彼以外とエッチしたことはありません。今思うとすべて夢だったような感じですが
    とても感じてしまったことは体が覚えていて、たまに暗い部屋で彼に後ろからされると
    あの時のことを思い出して感じてしまいます。
    あの時のことは一生秘密にするつもりです。


136  AV - 2014/06/09(Mon) 12:16 No.4145
    昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。
    私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
    9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
    らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。

    2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
    みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。

    妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
    肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
    名前は一恵としておきます。

    沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
    ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
    の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。

    プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
    じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
    のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
    男性が声を掛けてきました。

    「こんにちは」

    鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。

    「どちらからいらしたんですか?」
    「あ、東京からです」
    「おー偶然です、僕もなんです」

    話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
    したが、なんだろう?と不思議に思っていました。

    「奥様と2人でいらしたんですか?」
    「あ、そうです」
    「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」

    男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
    した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
    件を伝えてきました。

    男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
    でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
    て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
    突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
    ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
    しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
    た。

    その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
    とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
    たのを見計らって男の部屋に行きました。

    「コンコン」

    ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
    き入れられましたが、内心はビクビクしていました。

    「来て頂いてホントありがとうございます」

    部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
    AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
    いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
    ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
    した。

    「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
    したか?」
    「あ、はい、大丈夫です」

    私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
    演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
    らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
    ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
    たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。

    「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
    で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
    す」

    マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
    したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
    いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
    こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
    を持ってきてモニターを私に見せて言いました。

    「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
    じゃないですか?」

    ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
    が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
    調を変えて煽ってきました。

    「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
    ?」
    「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
    るんです?」
    「Fカップ、です」

    映像を見ながら更に男優達が言いました。

    「うわ〜、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
    きたくなるなぁ」
    「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」

    見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
    た。

    「お子さんはいるんですか?」
    「はい、3歳になる娘が、、」
    「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
    切なママたっぷり使ってあげますよ?」

    詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。

    「そういえば今日こっち着いたんですか?」
    「は、はい」
    「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
    ?」

    男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
    でした。

    「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
    てあげますよ」
    「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
    う?」

    私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
    そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。

    「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
    ん連れてこれます?」
    「はい、何とか大丈夫だと思います」

    おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
    初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
    婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
    性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
    流れを見ていてもらえればいいとの事でした。

    部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
    既に緊張していて口の中が乾いていました。

    「マッサージ?受けたいけど今から?」
    「うん、そう、夫婦でどうぞって」
    「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」

    微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
    そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
    向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
    (北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
    ました。

    もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
    ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。

    大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。

    「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
    伏せでお願いします」

    妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
    を褒めました。

    「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
    「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」

    妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
    目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。

    そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
    ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
    も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
    ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
    なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。

    「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
    いますのでアイマスクどうぞ」

    女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
    が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
    マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
    わせて下さい」と書いたメモを見せました。

    「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
    クス出来ると思いますよ」
    「あ、じゃあ、お願いします」
    「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
    る場所マッサージしても構いませんか?」
    「あ、え、はい」

    妻がそう言うと北島がすぐに言いました。

    「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
    いね」

    私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
    様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
    半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
    リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
    の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
    かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
    手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
    信がありました。

    「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
    て部屋を出てもらえますか?」
    「あ、はい!?分かりました」

    私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
    て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
    迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。

    「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」

    私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
    では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
    が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。

    「奥さま少し脚開きますね」

    女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
    脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
    いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
    て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
    乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
    した。

    「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
    反応するでしょうね」
    「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
    ですか?」
    「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
    1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
    なりセックスなんて出来ないって感じでした」
    「そうですよね、、」
    「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
    他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
    興奮しますね」

    私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
    透かしているのか、更に煽るように言いました。

    「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
    思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
    奮を味わって下さいね」

    そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
    指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
    だしました。

    「え!?」
    「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
    承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
    ましたよ」

    妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
    の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
    く興奮してしまいました。

    「え?!私困る、」
    「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
    なって欲しいってとても望んでるんです」

    女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
    を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
    ませんでした。

    「あ〜ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
    まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」

    中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
    内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
    全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
    見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。

    モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
    映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
    屋を出る前に妻に言いました。

    「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
    ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」

    妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
    性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
    した。

    「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
    しなくていいですからね」

    男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
    揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。

    「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
    アソコビンビンですよ」
    「・・ああ、恥ずかしいです」
    「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
    くおまんこ使ってもらってないってこと」
    「え!?、、恥ずかしい」

    2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。

    「奥さん経験人数はどれくらい?」
    「4人です、、」
    「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
    「はい、、」
    「3Pの経験は?」
    「ないです、、」
    「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」

    男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
    うような表情に変わりました。

    「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
    「ああ、、」
    「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
    しないとな〜」

    北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
    胸が露わになりました。

    「あ〜いやらしい」

    色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
    った乳首が露わになりました。

    「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
    那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
    「恥ずかしい、、」
    「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
    にたくさん吸ってあげますね」

    2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。

    「ああっ、、」

    妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
    た。

    「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
    「ああっ、だめっ」

    2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
    猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
    いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
    ていきました。

    捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
    の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
    開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
    ったりしていました。

    「あ〜奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」

    中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
    上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
    しました。

    「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
    慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
    「ああっ、、恥ずかしい、、」
    「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
    になりましょうね」

    男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
    少しずつ変わっていく感じがしました・・・

    「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
    ペロペロされたいんでしょう?」
    「ああ、、んああっ、、」
    「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
    「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」

    私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
    想以上に興奮しました。

    「あ〜いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」

    中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
    を抱えてぱっくりとアソコを開きました。

    「あ〜奥さんえろいまんこしてる」

    中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
    めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
    っかり男優達の思惑通りになっていました。

    数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
    に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
    2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
    ました。

    「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
    ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」

    大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
    した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
    2本の肉棒を見つめていました。

    「奥さん僕らのどうですか?」
    「すごい、、おっきい、」

    男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
    妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
    肉棒をしごきました。

    「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
    しゃぶって下さいね」

    妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
    咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
    ことのない卑猥なものになっていました。

    「あ〜奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
    スケベ」
    「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
    になって夢中でしゃぶって下さいよ」

    そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
    ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
    ん積極的にしゃぶりだしました。

    「あ〜気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」

    妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
    丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
    口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
    い妻の姿の感じがしました。

    「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」

    北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
    から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
    宛がいました。

    「奥さん早く欲しいですか?」

    北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
    りに妻が言いました。

    「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
    「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
    「・・ああっ、欲しい、、」
    「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
    いよ」

    妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
    た。

    「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」

    北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
    悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
    私はあっという間に射精してしまいました。


    私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
    て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・

    しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
    ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
    中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
    えさせました。

    「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
    「あ〜奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
    まんないんだろう」

    嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
    いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
    妻に四つん這いになるように言いました。

    「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
    高く上げなよ」

    妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
    澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。

    「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
    おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」

    北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
    くまで挿入しました。

    「・・あああっ、、いいっ!」

    私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
    でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
    突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
    した。

    「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
    「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
    「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」

    中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
    間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
    妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。

    「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
    「・・ああ〜、だめぇ、、」

    後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。

    「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
    「・・んああっ、、ああ、、」
    「正直に答えて下さい」
    「こっちの方が・・いい、、」

    北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
    に突き上げました。

    「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
    「奥さん僕も気持ちいいですよ」
    「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」

    北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
    ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
    挿入しました。

    「・・あああっ、気持ちいい、、」

    妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
    ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
    きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
    した。

    「あ〜奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
    たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
    「・・ああっ、やっ、」
    「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」

    妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
    大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
    様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
    ってきました。

    「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
    「はい、、」

    私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。

    「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
    て奥さんどうするかな?」

    画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
    説かれていました。

    「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
    まいますよ?」
    「・・ああっ、、だめっ」
    「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
    行動したっていいんですよ」

    北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
    た。すると暫くして妻が口を開きました・・・

    「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
    「ええ、僕もですよ」
    「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
    「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
    い思いさせてあげますよ?」
    「・・ああっ、うん」
    「じゃあ会ってくれますね?」

    妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
    いました。

    「あ〜奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
    くれるって約束してくれましたよ」

    私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
    当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
    ぐに覆えされました。

    「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
    「えっ?今、、」

    北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。

    「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」

    妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
    にあった北島の携帯が鳴りました。

    「これでまた会えますね」

    北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。

    「あ〜ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
    「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」

    私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
    もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
    いました。

    「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな〜、旦那さん
    もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
    てあげますからね」

    そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
    と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
    たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
    から引き抜いて口の中に射精しました。

    「あ〜いい、奥さん搾り取って下さい、あ〜そうそう」

    妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
    り、一連の撮影が終わりました。

    「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
    ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」

    妻は動けない様子でしたが返事をしました。

    「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
    東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
    連絡くれてもいいんですからね」

    北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
    れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
    達の話を聞いていました。

    「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
    もう少し部屋にいるとのことです」

    いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
    ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
    て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
    てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。


    心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。

    「どうだった?」
    「うん?どうって言われても・・」
    「気持ちよかった?」
    「内緒、、」

    妻は少し申し訳なさそうに言いました。

    「私・・しても良かったの?」
    「うん、もちろん、嫌だった?」
    「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
    「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
    「・・うーん、うん?」
     
    何度もイッたことを妻はごまかしました。

    「またしたいって思ったんじゃないの?」
    「なってないよー」
    「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」

    何と答えるか緊張していました。


    「うん、聞かれてないよ」


    妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
    たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
    心を感じた気がしました・・・


137  会社員 - 2014/06/05(Thu) 12:44 No.4144
    28歳会社員してます。25歳で会社員の妹との二人兄妹で仲はとても良く、でも近親相姦する程の仲では無かったのですが、あの日の出来事からただの仲の良い兄妹を超えてしまいました…
    実家暮らしの俺達兄妹は傍から見ても仲の良い兄妹でケンカらしいケンカはした事が無いです。
    そんな俺達の共通の趣味が温泉…俺は社会人になってから一人でちょくちょく温泉巡りをしていたのだが、それに高校生だった妹が一緒に行きたいと言い出して、連れて行ったところハマってしまったらしく、趣味の費用を稼ぐために大学へは行かず高1の夏からバイトしていた小さな出版社にバイトでもいいからと頼みこみ、働かせてもらう内に社員よりも働きが良いと社長(女)さんが気に入ってくれて晴れて正社員として就職させて貰った。
    それからは休みの日には揃って出掛けて全国各地の温泉へと足を運ぶ様になった。
    温泉は必ず男女別の浴槽にしか入らなかったので一緒に行くと言っても一緒に入る訳では無く、それはそれで別に構わなかった。
    ところが、あの日…車で目的の温泉へ向っていたのだが、途中に無料露天風呂の小さい看板を見付けた妹が寄って行こうと言い出して、寄ってみる事にした。
    その日は俺が代休で平日だったのに合わせて妹も有休を取り一緒だったのだが、その見付けた温泉は駐車場から階段をかなり下った川原に有る町のボランティアが管理する小さな温泉だった。
    更にその温泉は、なんと混浴だった…
    温泉に入るルールとしてタオル着用は御法度、隠して入るのも周りの客に失礼な態度と取られる為、堂々と入るが俺達の考えたルールだった。
    それを考えると混浴はありえなかった…
    「どうする?入って行くか?」と妹に聞くと「私は入りたいけど…」と俺の顔を見ながら答えるので「俺だって入りたいよ、折角ここまで下りて来たんだからさ」と言うと「だよねぇ〜」「じゃあ、恵美が先に入れよ俺待ってるからさ…」と言う提案を「え〜それじゃあ、お兄ちゃんが入ってる間、私外で待ってるのぉ〜?そんなの時間の無駄じゃん…だったら一緒に入ろうよ♪」と言って来た。
    「め、恵美が良ければ構わないさ…」と、言うと妹は脱衣室へ向って行った。
    俺も急いで脱衣所に入ると、流石に平日の昼間で場所が場所なだけに誰も入って居なかった。
    もっと場所が良ければ近所の爺さん婆さんとかが入っているだろうに、なんせ何十段もの階段を下りて来なければ入浴出来ず、また帰りはその階段を上って行かなければならないのだから、そうそう入りに来る御近所さんは居無いらしい…
    さっと服を脱ぐと俺は浴槽の湯で身体を流し浸かった。
    屋根なしの露天風呂は川に少し突き出した形になっていて向こう岸からは丸見え(笑)だが、幸いにも対岸には人が居られる様な平たんな場所は無く、下りて来た階段からも地形上見えなくなっている。
    俺は川を眺める様に浸かっていると後ろから妹の声が聞こえて来た。
    「わぁ〜いい温泉だねぇ〜♪」そう言いながら桶で湯をすくい身体に掛けている音がすると直ぐ後に浴槽に入って俺の左にピッタリと寄り添ってきた。
    「柔らかくてイイお湯だねぇ〜」と妹が温泉の感想を言うと「ああ、そうだな…」と、「お兄ちゃんと一緒にお風呂入るのって何年振りかな?」「えー…そうだなぁ…10年振り位か?」と、適当に答えながら俺は出来る限り妹を見ない様に視線を外して話をしていた。
    それが気に入らなかったのか妹は「ねぇっ!お兄ちゃん!ちょっとはこっち見て話してよっ!何だか避けられてるみたいで感じ悪っ!」と言うので「ご、ごめん…そんなつもりじゃ…」「じゃあ、どう言うつもりっ!?」と責めてくるので「いや…だから、その…」と視線を妹に向けるが、どうしても顔を見るとその視線の下には水面?湯面?に浮かぶ柔らかなふっくらとした美味しそうな…いやいや、女の象徴が目に入ってしまうのをいくら妹とは言えまともに見る訳にはいかないよなと自制心を働かせば働かせるほど興奮度は増し葛藤していると、やっと妹も理解したのか「あっ!あ〜あ〜…そう言う事かぁ(笑)」と言うので「ま、そう言う事だ…」と答えると「別に気にしなくてイイよ(笑)私は見られても平気だ
    から」と言って来た。
    「そ、そうなのか?」と聞けば「兄妹なんだからぁ〜気にし過ぎっ!そりゃジロジロ見られたら恥ずかしいけど…普通に見られるのは承知のうえで混浴風呂に入ってるんだからさ(笑)」と、こう言う時は女のが大胆になれる様だ…
    「それに私はもうお兄ちゃんの見ちゃってるし(笑)」と下を向いて湯の中のフニャチンをジッと見つめてニヤニヤしていた。
    「おいおい、こんな粗末な物ジックリ見るなよ(苦笑)」と言うと「そう?私にはそうは見えないけど(笑)」と言うので「恵美こそ立派なオッパイしてるじゃんかぁ♪」と言えば「え〜そうかなぁ…お湯で浮いてるからそう見えるんだよぉ」と言うので、「それを言うなら俺の方こそレンズ効果で大きく見えてるだけだよ(笑)」と言ってやった。
    すると「嘘っ!嘘っ!そんな事ないってぇ〜」と信じないので「じゃあ直接見てみるか?」と言うと「なら私のも…」と二人同時に立ちあがった。
    そして『ほらぁ〜やっぱりぃー』と二人同時にお互いのを指差してハモっていた(笑)
    そして「アハハハッ!」「アハハハッ!」と、2人とも可笑しくて笑ってしまった(笑)
    暫く笑っていると妹が「何やってんだろね私達(笑)けど、お兄ちゃんのって大きい方だよっ!」と言うので他人と比べた事が無いから正直分からないが「そうなのか?」と聞くと「私の知ってる中では一番かな(笑)」と言うが「え?それって他何本の内?まさか他1本って訳じゃないだろうな?」と問い詰めると「一応、他7本の中で一番だよ(苦笑)」と経験人数をカミングアウトした妹…「ほぉ〜7人と経験してるのかぁ〜(笑)」とニヤニヤして聞くと「あ〜…経験本数は3本だよ…残りはちょっとしたバイトと言うか小遣い稼ぎと言うか…」
    聞けば高校生の時、友達数人と同級生の男子相手に本番無しの手コキやフェラ、金額に応じてオッパイ揉ませたり69をやったりと、ヌクだけの商売を陰でコソコソやっていたと言う…こんな事、学校にバレたら退学ものなのに妹達は上手い事やっていたらしい…
    「あ〜ほら私の行ってた学校みんな仲良かったし(苦笑)」と言い訳をしているが兄として複雑な心境である…
    「まぁ変な事に巻き込まれてなきゃ別にいいけどさぁ…」「それは大丈夫!みんな今はそれぞれ彼女居るし、逆に自信が付いたって御礼言われた事もある位だし(笑)」と、その辺はどうやら大丈夫みたいだった。
    「それでイッパイ揉まれてこんなに大きくなったのかぁ?」と、つい手が伸びてオッパイを揉んでしまった。
    『やばいっ!』と思ったのだが妹は平気な顔をして「そうかなぁ〜関係無いと思うけどなぁ〜」と揉まれている事は気にならない様子だったので、調子に乗った俺は「なぁ、その時みたいにしてみてよ!♪」と言うと「え〜っ!」と、ちょっと嫌がったが、オッパイを触って興奮してきた俺のチンコは既に直立していたので「しょうがないなぁ〜」とビンビンになったチンコを掴んで来た。
    「ん〜やっぱ一番大きいよ(笑)」久し振りの女の手の感触に俺はボーっとしていた。
    「あ〜気持ちイイ〜♪」「射精そうになったら言ってね」そう言うと妹はパクッとチンコを咥えてフェラを始めた。
    「おっ!♪」これには俺も嬉しい誤算だった。
    誰も居ない平日の川辺の混浴露天風呂に実の妹が兄のチンコをしゃぶっている…
    聞こえてくるのは川の流れる水音と、掛け流しの温泉が注がれている音、そして時折ジュポっと言ういやらしい音…
    妹のフェラは気持ち良かった…けど射精感は込み上げて来ない…
    どのくらいの時間が経ったか、とうとう根を上げたのは妹の方だった…
    「あ゛ーっ!もうダメッ!こんな凄いのしゃぶるだけなんて我慢出来ない…」そう言って川の方を向いて浴槽の縁に手を着いて尻を突き出す様に俺の方へ向けると軽く脚を広げてきた。
    その為、妹の大事な部分は丸見えになった。そして「お願いっ!オチンチン挿入れてっ!そして激しく突いてっ!」と淫らな言葉を躊躇いも無く言う妹がとてもいやらしくて中途半端に刺激を与えられた俺も躊躇う事無く妹の膣口にチンコの先端を宛がっていた。
    そしてそのまま吸い込まれる様にチンコは妹の膣奥深く呑込まれて行った。
    「あ〜ん…大きくて気持ちイイ〜♪」「うっ…俺も…恵美の膣(なか)、超気持ちイイっ!」一番奥まで挿入った状態で動きを止めて膣内の感触を味わった。
    程良い締付具合が堪らなかった。冷静さを失っていた俺は興奮するまま勢いで生で挿入していた事をその時になって思い出し「恵美っ!」「なぁに…はぁ…」「俺我慢出来なくて中で出しちゃいそうだよっ!」そう警告する様に言うと「え〜大丈夫な日だけど、それはマズイよぉ〜」と言うが「出来る限り外で射精す様にするけど、無理だったらゴメンな…」と先に謝っておいた。
    すると「ん〜しょうがないなぁ〜」と、またも承諾してくれた。
    それからは言葉を交わす事無く、ただひたすら腰を振り続けた。
    立て続けに2度逝かせて、3度目の絶頂を向かえた時、俺も限界でそのまま膣奥深く発射してしまった。
    「ご、ごめん…中で出しちゃった…」そう荒い息のまま謝ると「え〜、マジで出しちゃったのぉ…」と言うが本気で嫌では無い事は、未だ繋がったままの状態で答えているからである。
    取り合えず荒い呼吸のままチンコを抜いた…すると直ぐ後を追う様に膣内から精液が溢れ出て湯船の中に広がった。
    「ヤベッ!」と慌てて俺は湯に浮かんでいる精液を浴槽の外へ桶を使って汲み出した(苦笑)
    そんな事をしている間に妹は洗い場に出て自分でオマンコを洗い流していた。すると「ほらっ、お兄ちゃんもこっち来て!」と呼ばれて「なに?」と聞くと「も〜うオチンチン洗わなきゃ」そう言うと桶に汲んだ湯を掛けながら片手でチンコを洗ってくれた。
    「あ、ありがとう…」洗われている間に少し萎んだチンコが再び元気を取り戻してしまい「え〜またぁ〜(笑)」と笑っていたが「し、しょうがないだろ…」と答えると「急いでね!」と俺に尻を向けて突き出してきた。
    何を言わんとするか直ぐに理解出来たので何も言わずにチンコを挿入した。
    洗い場で立ちバックでガンガン腰を振り急いで射精感を高めて行った。
    とは言え、一度スッキリした俺は中々射精感が込上げて来ない…気持ちは良いのだが、あの玉袋辺りから込み上げてくる感じの射精感が中々無い…
    そうこうしているうちに妹は3回程絶頂を向かえて「はぁ…はぁ…未だ…射精ないの?はぁ…はぁ…」と喘ぎ過ぎたのか息が上がり気味で辛そうだった。
    「ん〜一度射精してるからなぁ…(苦笑)」「奥の方をグリグリかき回す様にしてみて…」そう言われて妹の腰をシッカリ掴むと自分の腰をこれ以上ない位に密着させて上下左右、時には回転させるようにするとチンコの先に何かコリコリした感触が有り、特に上下に動かした時に気持ちが良い事が分かり、それと同時に妹も嬉しそうに「それっ!それっイイっ!あっ!もっと!もっとしてっ!」と言う要望に応えるべく激しく腰を上下に動かした。
    するとさっきまでの怠慢感がウソの様に一気に射精感が込上げてきた!
    「うぁ!射精そう!」そしてついに発射!(笑)
    めでたく二発目を撃ち終わった俺はさっき以上にスッキリとし、チンコを膣内から抜いてお湯で簡単に洗い流すと徐々に萎んで行くのが分かった。
    一方妹と言えば二発目の精液を胎内に受け止めて満更でもなさそうな表情をして自分で洗い流していた。
    すると脱衣場から人の声が聞こえて来たので俺達は上がる事にした。
    脱衣場のドアを開けると若い男性…俺とほぼかわらない…が入れ替わる様に入って来て「こんにちわー」と挨拶をされて「こ、こんにちは」と俺も答えると「どうですか?この温泉…」と聞かれて「いいですよー眺めもいいし、ゆっくりしていってください」と答えた。
    答え終わると同時くらいに女性側の脱衣場のドアが開き若い女性が入って来た。
    どうやらカップルのようだった。俺は女性の身体を見る事をせず急いで脱衣場に入った。
    服を着て外に出ると妹は未だ出てきていなくて、少し待っていた。
    待っている間、浴槽の方からさっきのカップルの話声が聞こえてきていて「わぁ〜イイ眺めだねぇ〜」とか、「お湯もイイ感じだねぇ〜」とか、いかにも仲の良いカップルって会話が聞こえてきた。
    暫くして「お待たせ〜」と妹が出てきた。すると「ねぇ、今入っていったカップル、私達みたいな兄妹だったりして(笑)」なんて言うから「そんな事ないだろ〜」「だよね…(苦笑)」まぁ、実際のところは分からないが、そうそう俺達みたいな兄妹は居ないだろうと…
    車まで戻ると「これからどうする?まだ時間的には余裕あるけど…」そう妹に言うと「ん〜どうしよっかぁ…なんかもう温泉はどうでもいいかなぁって…」なんて言うので「何だよっ!あんなに行きたがってた温泉だろっ!?」と言うと「今日はって事…別に温泉は逃げも隠れもしないんだから、また別の日でもイイじゃん…それよりも…」「それよりも?」「もうっ!鈍感っ!私もエッチ久し振りだったんだから、あんなお風呂でちょっとしただけじゃ物足りないのっ!」と顔を真っ赤にして訴えて来たので「お、おう…分かったよ…」そこまでハッキリ言われたら行く所はただ一つ…ラブホテルに進路変更し、妹の気が変わらないうちにと急いでナビで検索したホテルに向かった(苦笑)
    車中無言のままホテルに到着…部屋に入ると「ホテル久し振りだな(照笑)」と妹…「どの位振り?」と聞くと「2年振りくらいかな…」と、妹とどう接していいのか戸惑っていると「お兄ちゃん…今は…今だけは恋人同士の様に接して…(照笑)」と照れながら言われて、それなら何とかなるかもと俺は妹の方に両手をそっと置くと顔を近付けて唇を重ねた…
    舌を絡ませ唾液交換をし段々興奮してきた俺は妹をベッドに連れて行き、服を脱がし始めた…
    まずは上半身を裸にすると「綺麗だよ…恵美のオッパイ良い形で好きだよ」そう言うと照れて何も言えず、ただ顔を赤くしていた。
    オッパイを両手で包み込むように、ゆっくりと揉み舌先を乳房の外側から乳首に向かって円を描く様に這わせていき、最後は乳首を舐めると思わせて再び外側へと焦らす様に何度もしていると「あ〜ん…乳首舐めてぇ…」と我慢出来ずに催促してきた。
    けど俺はそれに応える事無くマイペースに愛撫を続けた。
    段々息が荒くなるのを耳にしながら舌先で上半身を執拗に愛撫した。
    ただ一箇所、乳首だけは決して舐めずに、それ以外の場所を舌で攻めて行った。
    すると妹はいよいよ我慢出来ずに股間を擦り合わせる様に太股をクネクネしながら「お兄ちゃ〜ん、お願ぁ〜い…乳首舐めてぇ〜」流石にこれ以上は可哀そうかなと、とうとう乳首に舌先を這わせに行った。
    だが、ダイレクトに乳首を舐めるのではなく、先ずは乳輪から責めて更に焦らすと、一気に乳首を舌先で弾く様にレロレロとすると「あっ!くっ…う〜ん…はっ!はぁ…はぁ…気持ちイイ…はぁ…はぁ♪」と…
    それからは乳首を徹底的に攻めて強く吸ったり、軽く歯で挟んだり、唇で挟んで引っ張ったりと、可能な限りの刺激を与えた。
    太股を更に激しく擦り合わせる様に股間の疼きを紛らわせている様だったので、その日妹は短めのスカートだったので中に手を入れて太股の内側を擦る様に撫でると、股間を触ってくれと言わんばかりに自ら脚を広げて膝を立ててM字開脚になった。
    その中心部分を見てみると既に染みが広がっていたので「ゴメン、パンツ汚しちゃったね」と謝ると「いいよ…それよりも…」そう言って早くオマンコにも刺激が欲しいと訴えてきている様だった。
    それに応えるべく俺はパンツを脱がそうと手を掛けると妹から腰を浮かして脱ぎ易くしてくれた。
    スルッと脱がすとスカート一枚腰に巻いている様な恰好で、それがまた何とも言えないエロさがあり興奮していた。
    黒い茂みの下にはピンク色のヒダが複雑に重なり合ってテカテカと光り輝いていた。
    更に下方には掬の花がヒクヒクと蠢いて上から流れ落ちてきた雫を浴びて艶めかしさを醸し出していた。
    俺はその雫を中指で掬い上げる様に下から肉ヒダへと撫でヒダの中に指先を潜らせ、ゆっくりと上部へと動かした。
    そしてピンク真珠の様な輝きをした小豆大の突起部に到達すると肉壺から湧き出た雫を塗す様にするとビクッと身体が跳ねて「あっ!」と喘ぎ声を上げた。
    立て続けにクリトリスを刺激すると「あ〜ん…気持ち…ぃぃ」と色っぽい声で鳴いた。
    暫くクリトリスを弄って愛液が溢れてきたところで中指を膣内へと挿入した。
    指を少し曲げてGスポットを刺激するように動かした。
    指の動きに合わせて「あっん!あっん!」と喘ぎ、薬指を追加して2本で動かすと更に激しい喘ぎ声を上げた。
    2本の指を上に曲げて親指でクリトリスを押さえる様にグリグリすると「あっ!ダメっ!あっん!」と嬉しそうな鳴いた。
    膣内が愛液でタプタプになって来たので一旦指を抜き口を宛がいジュルジュルと音を立てて吸い飲んだ。
    妹のラブジュースは絶品だった!そのまま舌で膣内を掻きまわしたりクリトリスを舐めて喜ばせていると「お願い…もう、挿入れて…」と半ベソ掻きながら言うので、これ以上は可哀そうだなと思いベッド脇に置いてあったゴムに手を伸ばした。
    すると「今更着けなくてもいいよ…2回も中に出してるんだから(笑)」と言うので「そう言うなら…」と俺はそのままチンコを挿入した。
    「あ〜ん…気持ちイイ〜…突いて、激しく突いて!お願い!」かなり欲求が溜まっている様で卑猥な言葉も恥じらう事無く言ってくる(苦笑)
    要望に応えて始めから激しく突きまくった。2回射精してる俺は余裕タップリなので、とにかく妹を喜ばせようと体力の限り腰を振りまくった(笑)
    正上位から横向き、バックにさせて3〜4回逝くと、四つん這いの体勢が辛くなったのか、うつ伏せ状態のまま更に突き、一旦抜いて再び正上位の体勢になり、時間にして3〜40分程度だが、妹は何度逝ったか分からない位、グッタリし始めていた。
    そろそろ俺も射精感が込上げて来たので、発射させて貰う事に…
    「射精(い)くよっ!射精(い)くよっ!射精(で)るよっ!射精(だ)すよっ!膣内(なか)に射精(だ)すよっ!」と激しく腰を振りながら言うと「あっん!あっん!イイよっ!射精(だ)してっ!膣内(なか)に射精(だ)してっ!あっ!」
    そんな卑猥な言葉を言いながら妹は何度か目の絶頂を向かえ、それを追うように俺も発射した。
    流石に3度目の射精となると、それほどの量の精液ではなくチンコを抜いても直ぐには出て来なかったので、そのままシャワーを浴びに浴室へと向かった。
    シャワーをオマンコに浴びせながら指を膣内に入れて掻き出す様にして洗い流した。
    その後は石鹸でお互いの身体を洗いっこして妹がチンコを洗うと「あれ?大きくならないね…」と言うので「流石に3連発後は性欲も抑えられるわな(苦笑)」そう言うと「でも凄いよ!正直な話、私こんなに感じたエッチ初めてだもん(照笑)」そんな嬉しい事を言ってくれる妹が何だかとても可愛くて本当の彼女になった気分だった。
    今度はお返しに俺がオマンコを石鹸で洗ってやると「あっ!ちょ、ちょっと待って…」と何か慌ててるので「どうした?」と聞くと顔を真っ赤にして「おしっこ…オシッコしたくなっちゃった(照)」と言うので「なんだ…我慢しないで、しちゃえよ」そう言うと「えっ!ここで!?」と言うので「ああ、別に構わないだろ?」と言うと「ヤダよっ!恥ずかしいっ!」と言うではないか…
    「何を今更恥ずかしがってるんだよっ!(笑)」そう言うと「恥かしいよ!」と、あくまでも我慢する様なので「ほれっ!早く出しちゃえ!(笑)」と下腹部を押すと同時にクリトリス辺りを指で撫でると「やー!ダメー!やめてぇー!出ちゃう〜」と拒むので更に「いいから出しちゃえよ(笑)」と刺激を続けると「あーもうダメッ!」と、その場にしゃがむとシャー!と言う音が聞こえてきた(笑)
    「も〜う、お兄ちゃんの意地悪っ!あ〜超ー恥かしいんですけどぉ〜(照笑)」と最後はスッキリしたのか笑ってくれた。
    浴室には妹の尿臭が漂っていたが不思議と不快な感じはせず逆に何か興奮してしまった。
    そんな小便の臭いを嗅いだら俺も尿意を催したので「ゴメン、ゴメン…俺もするから、おあいこあいこって事で許してくれ(笑)」そう言うなり俺は排水口目掛けて小便をした。
    それを見た妹が「わぁ〜初めて見たぁ♪」と目を輝かせながらチンコから出て来る小便を眺めていた。
    出し終わるとチンコを上下にブンブン振ると「へぇ〜男って便利〜オシッコの後ってそうすれば拭かなくていいんでしょ?」と聞かれ「まぁな…女だって平気じゃないのか?」と聞き返すと「ダメダメ、最後雫が垂れてビラビラが濡れちゃうから絶対拭かないと不衛生だよ(苦笑)」そう言いながら妹はシャワーで全身の泡を洗い流し始めた。
    流石に4回戦目は無理だなと思ったので「どうだ恵美、満足した?」と聞くと「ん〜まぁそれなりにかな…(苦笑)」「おいおい、まだ物足りないのかよ…流石に今日は勘弁してくれ…」「わかってるよ(笑)その代わり私が飽きるまでの間、彼氏…って訳にはいかないけど、セフレよりは恋人に近い関係で付き合って貰うからね♪」そう言われて俺も満更でもなかったので「ああ、分かったよ」と答えた。
    その日から俺達兄妹の趣味は温泉巡りと兄妹相姦に変わった(笑)


138  みどり - 2014/05/11(Sun) 09:01 No.4138
    3年間の結婚生活が終わり  就活して4月から働き始めました
    就活期間の2ヶ月あまりのことです
    一人旅に出かけました
    1泊と2泊は旅行者でホテル取ってもらいました
    2泊目のホテルで お風呂入って食事
    一人寂しかったので、着替えてフロントに行き
    飲むところを教えてもらい出かけました
    女一人は珍しく思われて、不思議に思われましたが
    店のお客さんと話するようになり、面白可笑しく話してました

    つい飲みすぎかも?
    トイレに行くにも、足がふらつき手を借りるしまつ
    帰るつもりでお勘定をしようとすると
    お話してた人が払うって言うんです
    笑い気がしてたけど、かなり酔ってて 自分自身よくわかりません
    ホテルに帰りますって言ったと思います
    一人の男性が付き添ってくれて、店をでました
    ふらふら状態です
    ここは??どこ?
    みどりさんのホテルの部屋だと教えてもらい
    安心
    ベットで寝てると 頭が回り気持ち悪いの
    水をもらい 寝ると気持ち悪くなるから
    ソファーに座り頭抱えてました
    男性に寄り添ってたのか?
    ここは気持ちいいかな?ここは?
    え〜〜何するの??
    気持ち悪いんだから、少しでも気持ちいいことしてあげる

    だんだん、気分も良くなりかけたときは
    お互い裸同士で抱き合ってる?
    愛撫されて気持ち良くなってました
    挿入されてピストン  酔いのせい??
    されるままのSEX
    そのまま寝たと思います
    朝目が覚めると全裸
    昨日のこと、あまり思い出せないけど
    SEXしたことはかすかに覚えてます
    誰だったか??な〜〜


139  ももちゃん - 2014/05/20(Tue) 13:03 No.4141
    若気の至り ってことば思いだすと 顔から火が出そう 
    でもないけど けっこう 恥ずかしいこと みんなしてると思う。
    ダンくんが休日出勤で すること全部しちゃうと ボーッとしてえっち DVD見ちゃった
    昨日の余韻がまだ続いてるので ひとりえっち

    いつも女ふたりの旅行だったのが 相棒がいなくなっちゃって一人旅
    やっぱりひとり旅って危険
    襲われるという危険よりも 淋しくなって襲われても まいいか なんて思っちゃうこと
    むこうも こっちも お互い知らないもの同士 一夜の恋 なんて
    それって ただのえっちごっこだよね

    そうならないように 若い男の子3人と部屋で楽しく飲んだ
    もう眠いからそろそろおしまい 帰って と

    やっぱり危険だったのね
    男の子たちの性欲ってすごい
    動物みたいに発情して
    で 彼らのオナに協力してあげた
    わたしの みて じぶんでしなさい って
    彼にも見せたことない みだらなポーズとって

    えっちぽーずをじぶんでとってるなんて 信じられな
    なんて 思ってると なんだか あん って声がもれてしまって
    男の子たちの 元気なのが近づいてきて ああん、だめえ
    って つい甘えた声が 
    ま いいか 旅のはじはかきすて って 言葉がよぎってしまうと 危険

    ああん パパごめん 思いだしてしまった
    あの子たちに 朝までもみくちゃにされて
    男の子ってやっぱりすごくて かわいい

    ああ パパごめん 今だったら またしちゃうと思う
    いけない 奥さんのDVD 見ながら あんんんんん・・・ なんです


140  旅行@H体験 - 2014/05/16(Fri) 13:12 No.4140
    旅行先で夜中に温泉に行ったときの話です
    深夜だったんで誰もいないだろうと思っていたら、先客に親子連れ
    お父さんと小3ぐらいの娘さんが洗い場にいました(もちろん男湯です)
    せっかくなんで目の保養にと、ちょっと近付いて見てみました
    そしたらなんと娘さん、お父さんのチンポを洗ってるみたいでした
    思わずえっ?って呟いた瞬間、お父さんが射精し娘さんの顔がザーメンまみれに
    「パパの悪いお汁でたぁ〜」と無邪気に笑う娘さん
    そのままお父さんのチンポの泡を洗い流して、顔を洗ってました

    ビックリして呆けながらも勃起する自分
    それを見たお父さん、なんと娘さんに「そこのお兄ちゃんのチンポも洗ってあげなさい」って
    そしてこっちに向かって「他の人には内緒だよ」って

    せっかくなんで洗ってもらいました(笑)
    ちっちゃい手でチンポを洗う娘さんの上手なこと
    あっという間にイかされてしまい、顔射させてもらいました
    溜まってたのでドロドロのザーメンが娘さんの顔を汚していたのがとてもエロくて
    すぐに流さずにいてもらって、しっかり目に焼き付けました(笑)
    しかもそれを見ていたお父さんが娘さんに、顔を洗うみたいにザーメンを塗りつけるように指示してくれました(笑)

    今でも思い出してオカズにしてます。ありがとうあの時のお父さん(笑)


141  にいな - 2013/05/11(Sat) 15:00 No.3756
    新婚半年を迎え、1泊旅行に出掛けました。
    よくあることかもしれないけど・・・
    宿泊先のホテルで、深夜隣からなまめかしい声が漏れてきました。
    勿論私と主人もエロいいことして寝付いたわけですが、気配に気付いて目が覚めた彼も「ってことは、こっちの声も聞こえてたってことだよね?」と聞き入り始めました。
    徐々にハッキリと聞こえるようになったことで、壁の向こうで繰り広げられている光景を想像し私はビショ濡れ。
    興奮した主人の責めも激しくて、何度もイカされました。
    まるで間近で見られながら一緒に楽しんでいるような感覚になってしまい、すごく興奮しました。
    力尽きて睡魔に負けた時には隣も静かになってたけど、お隣さんも同じような気持ちになってたりしたのかなぁ。


142  主婦 - 2014/04/24(Thu) 15:47 No.4130
    先日
    パート先のお友達Aさんと温泉ツアーに行ったときの話です

    夕食後ラウンジで30代位の若い男性3人組に声を掛けられ
    一緒に飲む事になりました
    盛り上がって来た頃に
    「僕らの部屋に来ない?」っと言われ
    ”熟女の人妻よ〜 そんなの怪しいわぁ〜”って
    冗談っぽく笑って返してたのに
    酔ってハイテンションだったAさんは
    ”旦那も外で遊んでるんだからぁ〜
        ちょっとくらいは私達もいいわよ〜”って

    なぜか4対1みたいな感じになっちゃって
    放っておくことも出来ないので一緒に着いて行きましたが

    部屋に入ると一転
    下ネタばかりになってきて
    どさくさにAさんの体に触れてきてたので
    なんだかやばい感じ、、、って思ってたら

    ハイテンションのAさんの方が
    ”今のとこ感じちゃうんですけど〜”とか言いだしちゃって、、

    当然男達は火が付いちゃって
    Aさんの体を触りまくって、、、
    くすぐったいAさんはは笑いながら体をくねらせていましたが
    男達の完全な策略で浴衣が脱げてきちゃって
    おっぱいポロン〜 上半身裸に、、、

    それでもAさん
    そんなに隠す事もなく
    「もぅ〜エッチなんだから〜 あなた達もちん○見せなさいよ〜」って、、

    そしたら男達は更に盛り上がっちゃって!
    「ちん○ならこっちでしょう〜」って
    Aさんの浴衣の裾を持って大きく広げちゃったら

    Aさん帯はあるけど浴衣はシーツみたいになっちゃって
    もうほとんどパンティー1枚! しかもセクシーなやつなんだもの、、、

    そんな格好で3人の男に囲まれてるのに
    慌てる様子もないAさん・・・

    なんか女〜ってフェロモンが出てる感じがして
    私ジンジン熱くなって来ちゃって

    男達がパンティーに手を掛けてもそのままのAさん、、

    そこでやっと
    ”ぇ、え、それは、、”って言いましたが

    それと同時に脱がされちゃって!

    そしたら
    Aさん!私が居た事を忘れてたように急に起き上がって

    私に近付いて、”よう子ちゃんだけずる〜い!”って

    私の浴衣をすごい力で、、、
    ”ぇ、ぇ?”って言ってる間に私もパンティー一枚にされちゃって、、

    ”恥ずかしぃ、、”って半べそかいてたら
    ”またぶりっ子しちゃって〜!”っと言われ
    そのままパンティーも取られちゃって、、
    ”洪水だわ〜 見てみ!”って男達と、、、


143  旅行@H体験 - 2013/10/23(Wed) 14:51 No.3988
    叔父と叔母のSちゃんと、3人で温泉に行った
    高原の温泉ホテルで、空気がきれいだった
    貸切風呂を予約してた
     「おまえも一緒に入れよ」叔父が言った
    叔父はさっさと浴衣を脱いで、浴室に入った
    若い叔母のSちゃんが、こっち向きでショーツを下ろした
    Sちゃん、肌がまっ白で、一点だけ恥ずかしそうに黒かった
    おれも、Sちゃんに見られながらフリチンになった
    浴室の大きな窓の外には、深い谷と緑が一杯ひろがってて
    Sちゃんが、窓際に立って外を見てた
    逆光で、若い裸体がシルエットになって
    その組み合わせが、絵のようだった
     「いい眺め。だけど、おまえだけ邪魔だよ」
    叔父がそう言って笑わせた
    叔父はビールが飲みたいと、先に上がった
    若い叔母と2人になった
     「窓際から見てみて。いい眺めよ」
    ほんとだった。谷底とか、おれは夢中でのぞいた
    何かがお尻に触れた
    おれの腰に柔らかい手が回った
     「ふふ、つかまえた」Sちゃんだった
    その手が、おれの勃起を包んで、もんだ
    精液が排水溝に落ちた
    朝早く、2人の話声で目が覚めた
    涼しい、静かな朝だった
    叔父が大浴場に行った
    また2人きりになった
    Sちゃんと目が合って、いっしょに吹き出した
     「いい?」
    そう言っておれは、Sちゃんのふとんに入った
    浴衣に手を入れたら、Sちゃん、下着をきてなくて
    なぜか、手首をつかんで拒まれた
     「え?なんで」
    一瞬、理性を失った
    夢中で上に乗って、押さえつけて口を吸った
    Sちゃんの力が抜けた
     「待ってね」
    静かに言って、浴衣を脱いだ
    勃起はすんなり挿入できた
    Sちゃんは、両足でおれの腰を挟んで
    おれに合わせて腰を使ってくれた
     「出そうなんだけど」
    Sちゃん、足で挟んだまま離さなかった
     「いいよ、出しちゃって」耳のそばで言われた
    素直に腰をふって、中で射精した
    やってしまった‥‥‥うれしい気分がすーっと消えた
    なんか、つらい気持ちになった
     「秘密にしようね」
    若い叔母が小声で言って、ぎゅっと抱いた
    その、挿入したままの姿勢で、また勃起した
    また腰をふってSちゃんを攻めて、射精した
     「秘密にしようね」
    Sちゃんがまた言った
    それから4ケ月後に、母が
     「弟のところ、赤ちゃんができたらしいの」
    と、にこにこと父に言った
    叔父叔母は、子供が出来なくて
    病院の検査で、叔父が子種が出来ない体だと言われてた
     「義兄さん相手に頑張ってもう1人作って、養子にくれよ」
    そんな冗談を言って、よく母を笑わせてたらしい
    それがよけいに気の毒だったと、母は言った
     「誤診だったのか。良かったなあ」と父が言った
    Sちゃんは、妊娠4ケ月だった
    この状況、マジ?
    「秘密にしようね」
    Sちゃんの言葉、ハンパなくやべー
    おれ、絶対しゃべらない、そう決めた瞬間だった


144  悲劇 - 2014/03/25(Tue) 15:06 No.4113
    昨年の6月3〜5日(月〜水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。
    社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。
    ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が
    「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」
    と初日からブツブツ・・・
    専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。
    そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。

    それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。
    初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。
    社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。

    二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。
    この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋?
    別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。

    さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30〜38才)が9名、年配の役員、管理職グループ(46〜60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23〜28才)の8名に自然と分かれて座りました。
    本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。
    新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。

    午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。
    しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。
    しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だったのです。
    若手や専務のグループから
    「遅れて来るは、しかも ばばぁ〜も入ってるやんか・・」
    と呟きが聞こえました。
    当然の様に専務のグループが20代のコンパニオンを占有しました。
    30代半ばの2人と40代半ばのコンパニオンが若手と高齢者グループをグルグル回っていました。

    年配の役員さんの注意が効いたのか、その夜の専務は多少騒いではいましたが比較的大人しく飲んでました。

    宴会も半ばも過ぎた頃に、なぜか40代半ばのコンパニオンが俺の前に座るようになりいろいろ話を聞きました。
    俺が『てっきり年長だからリーダーなのかと思ってた。』と言うと
    まだお座敷には7、8回ほどしか出ていない新人なんだそうだ。
    それに40代半ばともなると宴会では敬遠気味なんだそうです。
    『若いコンパニオン』と指名されると出番がなかなか無いんだそうだ。
    そりゃそうだ、俺も20代の方がいいからな。

    でも良く見ると美人とまではいかないが、可愛い感じで癒される気がする。
    少し・・・ちょっと・・・太目でお尻も大きく太腿もはち切れんばかりだが、胸元からチラチラ見える乳房も大きい。
    梅雨前でもあり少し蒸し暑い季節だからか、白くて薄いブラウスに同じく白の薄いミニスカートだ。
    20代の2人と30代半ばの1人はパンストを穿いてるが、彼女ともう1人は生脚だ。
    当然、薄いブラウスはブラが透けて見えるし、パンティラインもはっきりわかる。
    どうも彼女は薄いブルー系の下着のようだった。

    彼女の旦那はトラックの運転手をしてて出ると3日は帰ってこないという。
    週末から出ると1週間帰らないことも多々あるようだ。
    子供さんは2人おられて長男が大学生で、この春から娘さんも専門学校に行ったそうだ。
    田舎町だから2人とも都会の大学、専門学校で仕送りが大変で、息子さんが大学に行くようになり鮮魚の加工場にパートで出るようになり、娘さんが専門学校に行きたいというので友達に紹介してもらい夜はコンパニオンをして稼いでいるんだそうだ。

    本当はこんな接客の仕事は苦手だし、酔っ払い相手も苦手、中にはハメを外すスケベな客もいるんで嫌なんだが、時給が良いので辞めれないんだそうだ。
    ハメを外すスケベな客ってのは昨夜の専務グループみたいなやつらだなと思わず苦笑した。
    しかし他人の事は笑えないかなとも思った。
    先ほどから立ったり座ったりする彼女の股間やお尻をつい見てしまう。
    お酌してくれるなんかは胸元を見てしまう俺がいたからだった。
    酔いも手伝ったのか、心の中では『柔らかそうでデカイ胸を揉んでみたい』とか『あの股間の奥でチラチラ見えてる薄いブルーのパンティを剥ぎ取り犯したい』と思っていた。
    両隣の若い同僚も彼女が席を立つと
    「あの巨乳揉みたい。」
    「あの巨尻を生で叩いてみたい。」
    とか声を掛けてくる。
    「年は46らしいよ。」
    と言うと
    「あの46は有りやな、へへっ」
    「厭らしい顔だぞ!」
    若手には結構評判の良い彼女だった。

    宴会も終わる時間になり彼女ともサヨナラかなと思ってたら専務が旅館とコンパニオンとに掛け合い1時間の延長になった。
    『ばばぁ〜は要らん!』と専務は延長に彼女を帰すようだったが、リーダーに頼まれて5人とも残ることになった。
    彼女はリーダーに頭を下げて礼を言ってた。
    「少しでも稼がなあかんから大変やね。」
    「そうなんですよ、この時給稼ごうと思ったらパート半日頑張らなければ稼げないですから。」

    楽しいひと時はアッと言う間に終わり彼女たちは一列になり深々と頭を下げて帰り支度をしていると専務が何やら話をしに行った。
    この辺りには二次会に行けるような店が少なく、地元の漁師さんたちが通う程度の店らしい。
    それで専務が部屋飲みに誘ったようだが、旅館側は部屋へのコンパニオンの連れ込みは禁止だと仲居さんが断っていた。
    すると専務は何やら仲居さんの手を握って何かを渡した。
    「問題は起こさないでくださいよ。」
    そう言って仲居さんは後片付けを始めた。

    今度は取り巻きの連中が交渉していたコンパニオンたちの所に行き何やら話し込んでいる。
    というより頼み込んでいるようだったが、交渉が難航しているのか時間がかかった。
    どうも用事があるからとか、帰宅が遅くなるからと言われているようだった。
    最終的に40代半ばの彼女が残ることになったようだ。
    彼女は誰も居ない家に帰るので時間に制約が無いのと、先ほどのリーダーの交渉で延長にも入れたということで、リーダーへの義理からか、しつこく放してくれない専務グループへの人身御供となった。

    役員や年配のグループは先に部屋に帰り残ったのは俺たちや専務のグループで20代〜30代だからか、心配する4人のコンパニオンには
    「こんなおばちゃんやから大丈夫ですよ。」
    「それに倍の花代くれるって言うしね、ここは稼がなくっちゃ。」
    と笑って送り出していた。


    「おい、おまえら部屋に帰る時に酒を買ってきてくれよ、部屋の冷蔵庫の酒だけじゃ足らん。」
    専務様のご命令には逆らえない。
    アルコールの自販機があるのは本館だけで別館には無い。
    俺たちは仲居さんにビニール袋を貰い、大量のビールにチューハイ等とつまみを買い専務たちの部屋に入った。
    もう冷蔵庫の瓶ビールやワイン、缶ビール等がテーブルに並んで空いている。
    せっかく敷いてくれてた布団は部屋の隅に置かれていた。
    9人に囲まれた彼女に後ろから専務が胸元から手を挿し込んでいた。
    「やめてください。」
    嫌がる彼女がもがくと短いスカートの奥のパンティが丸見えだ。
    他の取り巻きも彼女の腕を掴み両脚を抱え込むように押さえている。
    1人がビデオ撮影しているし、手の空いた者は写メを撮っていた。

    これって危ないんじゃないか?
    「ちょっと専務さん・・」
    「おおっ、おまえらまだ居てたんか、もう部屋に帰ってええぞ。」
    「で、でもですねぇ・・」
    「うるさい!早く出て行け!」
    「・・・・・」

    後で訴えられても知らんぞ!
    と思いながら部屋を出る時、彼女は大きく開脚させられブラウスのボタンもほとんど外されていた。
    必死に抵抗していた彼女が
    「お願い堪忍して・・やめて・・・」
    と嘆願していた。


    俺たち8人は部屋に戻ったが、俺の部屋に集まり静かに呑んでいた。
    「あれって犯罪だよなぁ。」
    「まずいよなぁ。」
    「おばさん犯されるで可哀想に・・」
    最初は彼女を気の毒がっていたのだが酔っていたからか、彼女の身体の話になっていった。
    「太いけど、ええ身体や。」
    「あの太さがええのや。」
    「あの巨乳を揉みたかった・・」
    「いや俺は嵌めたかった!」
    「俺はあの大きなお尻を両手で掴んでバックから突きたかった!」
    なんて妄想しながら勝手なことを言い合っていた。

    その間も
    「いや〜やめてぇ〜!助けてぇ〜〜〜!」
    「おばさん御開帳〜!」

    「いやぁ〜!見ないでぇ〜!」

    「いやぁ〜!やめて、堪忍してぇ〜助けてぇ〜!」

    「痛い!痛い!堪忍してぇ〜!お願いやめてぇ〜!」
    微かに聞こえる彼女の叫び声と専務らしき男の声に全員の股間が大きく膨らんでいた。
    「可哀想に・・」
    そんな言葉は表面だけの嘘っぱちだった。

    それに俺たちの部屋で微かにしか叫び声が聞こえないなら役員たちの奥の部屋は間仕切り廊下の向こうだからまず聞こえない。
    ましてや本館からは絶対聞こえないだろう。


    どれぐらい時間が経ったのだろうか。
    彼女の声もほとんど聞こえなくなった。
    時折
    「ギャー!」
    とか
    「そんなとこダメェ〜〜〜!」
    「ひぃ〜〜〜!」

    「あぎゃ〜〜〜!」
    「〇×△□◎□△〇〜〜〜!」
    しまいには意味不明な叫び声が聞こえてた。




    数日して、社内で専務の取り巻きの1人からDVDを貰った。
    それはあの旅館の1室での出来事が映っていた。
    独身の後輩のマンションで4人だけだったが集まって観てみた。
    独身貴族だけあって大きな液晶テレビだ。

    ちょうど俺たちが部屋に入る直前から撮影されていた。
    おばさんを囲むように座ると専務が後ろに移動して、いきなり胸元に手を突っ込み周りが彼女の両手両足を掴み自由を奪った。
    そこに俺たちが入ってきて二言三言喋って部屋を後にした。

    その直後、彼女はブラウスを剥ぎ取られブラは上に押し上げられて巨乳が露出した様子が映っていた。
    必死に抵抗している彼女の姿に逆に興奮してしまった。
    「しわしわの巨乳じゃんか!」
    「すっげー垂れてる!」
    周りから罵声が彼女に浴びせられていた。
    スカートも脱がされパンティだけになった時
    「パンツに染みあるぞ!」
    「ほんまや、すっげーシミや!」
    「皆に裸見られて感じたんか?」
    「ち、ちがいます!やめてください!」
    顔に似合わず気丈に抵抗している彼女だった。

    しかしパンティを脱がされた瞬間、泣き崩れてしまった。
    泣き叫ぶ彼女に
    「うるさいばばぁや!」
    専務が叫ぶ。
    「なんや、この腹は妊娠線と弛んだ肉で醜いなぁ!」
    「お願い見ないで!」

    素っ裸の彼女は大きく開脚されマ〇コを指で開かれ
    「おばさん御開帳〜!」
    専務が叫んだ。
    「いやぁ〜!見ないでぇ〜!」

    「綺麗なマ〇コしてるぜ。」
    「まずは専務さんから・・」

    「いやぁ〜!やめて、堪忍してぇ〜助けてぇ〜!」
    そこからはもう悲惨・・・
    専務を筆頭に9人が交互に犯しまくっている様子が映し出された。
    途中からは彼女も観念したのか言うがままに上に乗ったり下になったり、フェラをしたり顔射されたり・・・

    9人が1巡してもまだ終わることはなく、従順にしてた彼女も
    「痛い!痛い!堪忍してぇ〜!お願いやめてぇ〜!」
    最後にはまた喚きだした。

    ほぼ2巡したのだろうか、することに飽きた専務は彼女の身体で遊び出した。
    空になった瓶ビールに缶ビールを入れて口を指で塞ぎ勢いよく振った。
    「おい四つん這いになれ!」
    彼女を無理やり四つん這いにさせて
    「おまえらしっかりおばさんを掴んで放すなよ。」
    周りの男たちがガッチリ彼女を掴み、ちょっとビデオから彼女が消えたが専務の指示でお尻をアップで映しだした。

    彼女のお尻の穴に指を入れて軽く揉み解すようにすると
    「そ、そんなとこやめ・・・」
    彼女が言い終わらないうちに指で栓をした瓶ビールの口をお尻の穴に当てると指をスッと抜き瓶ビールを彼女の肛門に挿し込んだ。
    「ギャー!」
    彼女が叫んで暴れたが、男たちにガッチリ掴まれていて動けない。
    「そんなとこダメェ〜〜〜!」
    脚を伸ばしてお尻の肉に力を入れて抵抗していたが、鼻の穴に指を入れられ上に引き上げられたり、乳房を力任せに引っ張られ
    「ちゃんと四つん這いになって尻を突き上げろ!もっと痛い目に合わすぞ!」
    と脅されて再び四つん這いになった。

    「おい次の用意しろ。」
    同じように泡立った瓶ビールが肛門に挿し込まれる。
    「ひぃ〜〜〜!」
    3本4本5本・・・

    「お、お腹・・痛い・・・」
    彼女の蚊の鳴くような声が聞こえた。
    「お願い・・ト、トイレに行かせて・・」
    「もうちょっと辛抱しろよ。」
    専務が笑いながら言った。

    「も、もうダメ・・漏れちゃう・・漏れちゃう・・」
    「おい、表の露天風呂に連れて行くぞ。」
    男たちに引きずられるように部屋専用の露天風呂に連れて行かれていく様子が映し出された。

    「いや、お願いトイレに連れてって・・」
    「ダメダメ!これからおばさんにウン〇ショーをしてもらうんや。」
    「おばさんのスカトロショーや」
    「ひぃ許してください・・お願いすます・・」
    「さぁここに昇って股を開いて座れ!」
    「うううう・・」
    露天の岩風呂の横に腰掛け用と思われる少し高い石が二つ並んでいて、そこに昇らされしゃがみこまされた。
    露天風呂の電気はもちろん点いているが、部屋に備え付けの電灯が持ってこられていた。

    彼女のお尻がアップになり肛門がヒクヒクしてるがハッキリわかった。
    「あああ・・もうダメ・・」
    その声と同時に茶色く濁ったビールの泡が凄い音とともに噴出された。
    そしてマ〇コからも小水が迸った。
    「あっ!これも映したかったのに!」
    少し不機嫌な専務の声がした。

    ビールらしい物が出きると肛門がモコモコ動いている。
    肛門が大きく開きウン〇がボトボトと落下した。
    泣きじゃくる彼女に
    「ちゃんと全部出せよ!」
    容赦なく専務が命令する。
    そして男たちに彼女の身体を洗わせて部屋に連れ込んだ。

    「これから処女を頂くとするか。」
    ニヤッと笑いながら仰向けの彼女の両脚を男たちに大きく上に上げさせてマ〇コから指で陰汁を拭い肛門に塗り付けた。
    「いくらでも溢れるなエッチなお汁ちゃん、おばさん好き者やなぁ。」
    そう言いながら彼女の肛門に逸物の先端をあてがい、ゆっくりと穴の奥へとねじ込んだ。

    「あぎゃ〜〜〜!」
    「〇×△□◎□△〇〜〜〜!」

    彼女のお尻の穴の処女が破られた瞬間でした。

    それから代わる代わるお尻の穴は肉棒に犯され、あまりの苦痛にか失神状態に見えました。
    3人はアナルを嫌がったので専務の命令で、彼女の汚物で汚された露天風呂の掃除に回されてました。

    その後、失神状態の彼女は無理やり起こされて3穴同時挿入で犯され、異物を挿入されたまま全員で記念写真を撮られたようです。


    その後、専務は訴えられることもなく、もちろん彼女のその後は僕らにはわかりません。


145  旅行@H体験 - 2014/04/18(Fri) 18:54 No.4128
    新人研修で三重から広島まで行き行くだけ疲れ研修もさせられ毎日がくたくた研修最終日研修終了証書をもらい三重に帰ろうと思ったのですがもう一泊広島に泊まりデリバリーヘルスを呼んだのよ
    夜9時チャイムがなりました。ドアを開けたら同級生が向こうもビックリ私もビックリ
    何はともあれ部屋の中へ足立さんが(同級生)チェンジしてくださいと言ったから私はこのままで90分コースを360分コースに変えて足立さんと6時間たっぷりと
    ちなみに足立さん(女子大一年生)この3月卒業したばっかりで
    シャワーを一緒に浴びてちんぽを洗っただけで一回抜けベッドの上では私の乳首をなめられそれだけでちんぽが復活し口でまた抜けて三回戦はローションたぷり塗られまた抜かれ
    七万払ったけど最高の1日でした。
    今度は本番がしたいです


146  旅行@H体験 - 2013/12/02(Mon) 12:39 No.4045
    小学5年生のころの話。
    《俺》が通う学校は田舎の小さい学校。
    中学校と高等学校も近場にあり、エスカレータ式だった。
    全校でも都会の一クラス位の人数だっただろうか。
    女性の多い地域で、学校には俺と弟、他学年の6人。
    他は、30人の女子だった。計38人。
    《俺》のクラスには男は《俺》ともう1人の男友達のみ。あとは、7人の女子。
    男はみんな低学年だ。

    《俺》には、同学年に彼女が居た。名前は、N.Kとする。
    とはいえ、男が少ないのでクラスの女子全員と学校の殆どの女子は《俺》が好きだったらしい。
    30人のうち、21人は可愛いor美人だった。
    その21人みんなが《俺》を好いてくれていた。
    男が少ないから仕方ない。
    勿論、彼女は一番大好きだが、皆優しいし好きだ。
    残りの9人の2軍は他の男共と円満だった。

    そんな事情があり、修学旅行は高学年の4.5.6年生で行くと言う伝統だった。
    そして、人数が少なかったために、費用は案外余裕があり4泊5日という修学旅行だった。
    普通は、2泊3日だろう。
    修学旅行とはいえ、その年は近場だった。
    近場→遠場→近場…という順番で年ごとに変えていた。

    それはさておき、《俺》の班は、一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。
    男友達の班には、一つ下の1人。同学年の2人。一つ上の2人。
    俺は、強運だったのか凶運だったのか、男友達の班に顔がイマイチな子が行った。
    俺の班には、みんな可愛い子であるうえ、ほぼ倍の人数。
    運を使い果たしたのか。
    1日目の昼は観光や、学習を通し楽しく過ごした。
    そして、御夕飯。美味しかった。
    お楽しみの、御風呂。
    まさかではあったが、男が《俺》のみであったため、職員方は《俺》が1人で可哀そうだと思ったようだ…。
    お陰で、御風呂は女子と。問題ではないか?
    一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。
    そこに男1人。
    子供ながら、かなり緊張した。
    とはいえ、皆が楽しくしていたので段々と、和んできた。

    そんな、和んだ時間は束の間。
    ふとした瞬間、1つ上の先輩2人と彼女のN.Kが《俺》のアソコを掴んだ。
    《俺》は頭が真っ白になった。小学5年生ながら、性的な事に関しては背徳があった。行けない事だって。

    しかし、その瞬間に全てが吹っ切れた。
    N.Kは濃厚なキスをした後、《俺》のアソコを咥えた。さらに、頭の中が白くなった。
    先輩から聞いたのか。
    まぁ、始めてが彼女で嬉しかった。
    そして、それを見て他の女子が寄ってきた。
    フェラをされている間は、みんががキスをしてくる。
    全身を舐めてくる。
    みんな興味津々。田舎は、意外と性の目覚めが早い。
    彼女の口の中で絶頂を迎えると、先輩たちが変わって咥え、舐めてきた。
    次は、後輩。
    天国だっただのか。それとも、前世で余程運が悪かったのか。
    この世のものとは思えない快楽だった。

    お礼と言っては何だが、代わりにクンニをしてあげた。
    とても美味しかった。変態だ。

    その後、69に発展。

    そして、みんなが一回ずつ程度舐めた後、先輩がN.KとSEXしなさーい♪と。

    お互いに照れてしまったが、N.Kはやさしく、「いいよ」と。
    ここは、男として決断しないと。
    そう思い、正常位で優しく入れた。痛がっていたのでゆっくりと。
    勿論、お互いに初だ。

    とても、長く感じた。周りからの視線が、《俺》をより興奮させた。
    そして、彼女の中で再び絶頂を迎えた。
    しかし、止まらず騎乗位。背後位をした。
    そして、さりげなく2回目のフィニッシュ。

    すると、やはり先輩が…。SEXを要求してきた。
    快楽を知った《俺》は、断る訳がない。
    周りの女子の中には順番が待てず、自慰をする子もいた。
    また、自慰では飽き足らず、《俺》の顔にマ〇コを乗せてくる子もいた。舐めろと言う意味だったのだろう。
    《俺》の手を使い手マンをする子もいた。
    疲れていたので、先輩とのSEXはお任せして、背後位だった。
    身を任せた。
    先輩との情事が終わると、次は、やはり後輩。
    さすがに、任せるのは可哀そうだと思い、リードした。
    飲尿もした。吹っ飛んだ。
    そして、超乱交が終わると、みんなで湯船に。
    狭い湯船で《俺》は囲まれた。先輩の柔らかい胸や、後輩のぺったんこな胸に。
    洗い場に溜まった愛液などは、皆で掃除をした。
    というより、全て舐めてしまったのである。
    精液は殆ど出尽くしていたので、殆どが女子の汁だった。

    御風呂から上がると、自由時間。
    流石に疲れて、皆で話したりごろごろしたり。

    そして就寝の時間。
    11人が一緒に寝るには少々狭い部屋だった。
    勿論、《俺》は真ん中。
    みんな、理性が保てるわけもなく、再び……。

    そんな、夜が4日も続いた。

    そして、無事に帰宅。
    そんなこともあり、休日にはみんなが暇であれば、集まって乱交。

    翌年も、変わらず、ヤッてしまった。
    中学、高校に上がっても、面子はほとんど変わらず、大乱交。

    今でも、田舎で彼女と何人かでハーレムやってます。

    長々と、思い出話をお聞き下さり有難う。


147  旅行@H体験 - 2014/04/11(Fri) 10:35 No.4126
         
    母と3才の息子と三人で実家近くの温泉に一泊旅行しました
    久しぶりの、娘と孫との温泉で嬉しそうな母
    翌日の帰り道、母に言われて、立ち寄った温泉
    有名な混浴温泉で、湯が二つ、濁り湯と透明湯がありました
    透明湯に男性客が一人いるだけ、居眠りしてて
    その横をとおって私、なんか恥ずかしくて
    男性部分が丸見えなんです、仰向けでその人、隠さないで
    母が、その浴槽の横に立って、なにすんのかなって
    お母さん、自分を隠してるタオルを取っちゃったんです
    にこって笑って、男性の裸を見おろしてる
    男性も、薄笑いで母を見上げてました
    びっくり、大胆なんだから
    しばらくして、別の若い男性が入ってきました
    透明湯の居眠り客を見て、入りにくそうにしてます
    私たちは濁り湯に入ってて
    母が、こっちがいいよって、男性を手招きします
    ふつうの体型の男性、お腹が少し出てる
    男性部分をあらわにして、こちらに闊歩して来ます
    これが混浴なんですねー
    どちらから? お一人? 温泉はお好きなの?
    母が話しかけます
    透明湯の居眠り(狸寝入り?)客が上がってしまいました
    湯のふちに私が腰掛けると、男性もふちに腰掛けて
    お持ち物を、間近でしっかり観察させてもらいました
    さおが太い、亀の頭は小さめで、下に反ってました
    母もふちに腰掛けて、顔の汗をタオルで拭いてて
    母の黒く茂った秘所、男性が遠慮なく目線を向けてます
     「混浴にはよく入るんですか?」
     「ええ、今日みたいに運がいいと
      素敵なご婦人とごいっしょ出来るんで」
    素敵なご婦人っていわれて、悪い気がしません
    でも、なんかお上手、危ないんじゃないの
    若い私よりも、母の大人の魅力に興味があるみたい
    実年齢より若くて、いまだに男性の気を引いてる母
    ここ、どうぞって、横に手を置いて、お誘いします
    男性が母の横に、少し離れて座って
    がちゃって戸が開いて、2人づれの年配の婦人客が来て
    むこうの透明湯に入りました
    あれ、いつの間に、湯の中で男性客に体を寄せられてる母
    眉間にしわを寄せて、眼を細めてます
    興奮を抑えるような表情
    濁り湯の中で、いけないこと、されてる
    見えない、けど、わかります
    ほかにお客さんがいるのに
     「出そうなの? この中に出しますか?」
    母がそう言って、手桶を持って
    出るって、何すんの、まさか射精? ここで? 
    男性が股間を手で押えながら、むこう向きに座りなおして
    男性のお尻の筋肉や下半身に、力が入ってスジが浮いてて
    興奮してるんです、見てて私も濡れそう
    横で母が遠慮なく、男性を手で攻め続けてます
    婦人客たちが気付いて、こっち見てる
    お母さん、見られてるよ? でも、気にする様子なし
    あんた、こっち来て見ればって、母が私に言う
    前に回ると、逞しく、たくましく、そそり立ったシンボルが
    それ握った母の手、いろんな男性の感触を経験した母の手
    すごい、私、とてもかなわない
    男性が苦痛な表情になって、かくかくって腰を動かして
    手桶に白い液体がドロって落ちた
     「ひゃー、あーっはっは」 「あららぁー、ほっほほ」 
    婦人たちが笑う声、見えなくてもわかったみたい
    母が笑顔で、年配女性たちを振り返りました
    男性客は湯に浸かりなおして、悠然とくつろいでます
    さ、行こう、すぐに退散だよって母が言って
    待ってよー、私、息子を抱っこして追いかけました
    2人の年配女性に、失礼しますって、やっと挨拶して
     「お兄さん、やるねー」「いい男だよねー」
    年配のご婦人たちが、男性に声を掛けてる
    あの男性、あれからご婦人たちのお相手もしたのかしら


148  旅行@H体験 - 2013/10/08(Tue) 15:39 No.3945
    2001年、高3の夏、剣道部の合宿で館山に行きました。
    10日の合宿の間、普段は午前2時間半、
    午後4時間の練習で泳ぐどころじゃなかったけど、
    最終日だけは午後の練習が無く、みんなで泳ぎにいきました。
    練習でくたびれ果て、しかもミニ国体の候補選手ということで
    3年でただ一人引退せず部に残った僕には一緒に遊ぶ仲間もおらず、
    砂浜に寝ころがって海をぼんやり眺めていました。
    しかし、それも1時間もするとあまりに暑くなり、ボートを借りて沖に出てみる事に。
    冷えたビールを買ってこぎ出すと、1年生の女子部員の一人が
    「せんぱ〜い、乗せてください」と泳いで寄ってきた。
    入部したときから意識してしまっていたかわいい子だったので、
    もちろん僕はまんざらでもない。
    「おう!」と答えて後輩の両手をつかみ、
    ボートに引き上げようと思い切り引き上げた瞬間、
    水がうまい具合に谷間に溜まってしまったたらしく、真っ白なおっぱいが両方ポロリ。
    ボートに飛び乗った後輩は一瞬気づかず、反対に凍結してしまった僕に驚いていましたが、
    1秒半ほどすると悲鳴を上げてしゃがみんでしまいました。
    僕はとにかく後ろを向き「いいから早く戻せ」と、訳が分からないまま諭して、
    取り急ぎ頭の中を整理しました。
    「落ち着け」「先輩らしくしないと」と必死で心の中で繰り返す一方、
    頭に浮かんでくるのは「でかいな!」の一言。
    当時、僕には彼女がいましたが、その後輩の胸の膨らみというか体積というか
    ボリュームというかは、少なくとも高3の彼女の倍はありました。
    身長はどちらも165位で同じだけど、体の線はずっと後輩の方が細いのに。
    普段は道衣と胴に守られていて分からなかったけれど、
    かなりの巨乳だったことにびっくり。
    彼女は肉まん位のDカップでしたが、
    後輩のはグレープフルーツかプリンスメロン位は余裕である。
    10秒ほどして、「もういいですよ」と声が掛かり振り向くと、
    豊かな乳房を水着の中に戻した後輩は僕と向かい合わせに座り
    「見ちゃいました?」だって。
    「あ、ほとんどみえなかった」とかこたえたものの、
    かなりしっかり見てしまっていた僕は顔が燃えるように熱くてかないません。
    そこで僕が救われたのは、後輩があまり気にする様子もなく
    「別にいいですよ〜。見られても」って笑ってくれたこと。
    しばらくすると気まずい雰囲気はすっかり飛んでいきました。
    しかし、僕は相変わらず辛い。
    オールを漕いでいるとどうしても目線は水着に包まれた
    豊かな膨らみが気になって仕方なく、
    おまけに合宿中はほとんどオナっていなかったためアソコはどんどん膨張。
    ビールを開けて乾杯すると後輩は調子に乗ったのか
    「○○先輩(僕の彼女)のよりはあるでしょ?」
    と得意げに自分の乳房を手のひらで持ち上げてみたりして。
    もう、僕はこらえきれず「確かに、○○のよりはかなりすごい」とか言って胸にタッチ。
    と同時に後輩を押し倒してしまいました。海岸はもう遙か彼方だし、みんな遊んでるし。
    最初「ちょっ、まっ、先輩、あたしそういうつもりじゃ。。。」
    と体をこわばらせた後輩も、慣れないお酒のせいかキスした後は無抵抗。
    トミーガールの赤い水着をはがすと、再び大きな乳房が目の前に広がりました。
    優しく揉みながら「すごいねこれ、サイズは?」と聞くと
    「Fでちょっときついぐらい。部では一番大きいよ」と、また得意げに答える。
    そりゃそうだ。この子が入ってくるまでは自分の彼女の胸が一番大きかったのだから。
    もちろん、同じ大きいといっても、DとFでは「格」の違いがある。
    それに、張りが全然違う。大きいのに、彼女のよりずっと綺麗に上を向いている。
    もみしだく手を押し戻そうとする力で、皮膚がはち切れそうだ。
    Hにそこそこ慣れていた僕は、20分ほどで一通り前儀を終え、いざ挿入しようとする。
    当然、後輩は処女。一度目と二度目は痛がる彼女の中で、
    少しおいて3度目はお互い快感の絶頂の中で果てました。
    彼女のあそこと血まみれのボートの中を海水で洗って、何事も無かったように帰りました。
    その後輩が、今高3の受験生となった僕の彼女です。


149  田中吉武 - 2014/03/25(Tue) 21:31 No.4116
    テントの中では妻と学生が入っており.妻そこ…入れてと言っていました…妻は上手よ出したければ.出して良いからね!おばさんは妊娠しにくい身体だから…と言っていました…二人目がテントから出てくると…三人目の学生がお願いします!とテントの中に入って行きました…私はビールを飲みながら.学生達に妻の身体はどう?と聞くと…最高です…また良いですか?と聞いて来て.妻がギブアップするまで良いよと言ってしまいました…三人目もテントから出て来て…一人5分くらいの時間でした…最初に妻とやった学生が.またお願いします!とテントの中に入り.妻の声が聞こえ…アン…ア〜ン気持ち良い〜と言っています…私は妻の声が大きくなって.まわりの人にばれたら大変だと思いテントの中に入ると…全裸で寝ている妻の足の間に学生が腰を振っていました…私は妻の口の中にタオルを入れて…声が大きいよと…腰を振っいた学生が.出ます!と二度の中出しでした…私と学生はテントから出ると.また次の学生がテントに入って行きました…妻に全員二回目の中出しをしたら…最初の学生がもう一度!とテントに入りました…セックスに慣れて来たのか?時間が長くなって来ました…妻のア〜ン…ア〜ンの声が聞こえて来ました…私は声が大きくなる妻に驚き…テントの中に入ると…妻が後ろから挿入されていました…私は再び妻に声が大きいよと言うと.妻は.だって…気持ち良から…と.後二人が妻とセックスをして…妻がもう駄目…身体がもたないと…私は学生達にもう終了だよと言うと.学生達はありがとうございました!と笑顔で帰って行きました.テントの中に入ると…全裸の妻がまたを開き寝ていました…妻のアソコを見ると学生達の精液が逆流していました…妻は貴方…気持ち良よかった…と言って…寝てしまいました…よほど疲れたのでしょう?家に帰り平凡な生活を送っていると.妻が生理こないの…今日産婦人科に言って見るねと…私は会社に行き.仕事をしていると.妻からのメールが…おめでとう!貴方もついにパパよ!と書いてありました…私は家に帰ると.妻は笑顔でおかえり!と…私はいつの子供かな?と聞くと…たぶん…キャンプの時に出来た子供だと思うよ…と笑って言いました…キャンプ?すると…学生達の子供かな?と聞くと…たぶん…そうだと思う…子宮に何回も何回も…精液かけられたからね…貴方も悪いのよ…酔って大胆になった私を止めもせずに…何度も何度も…学生達にやらせるから…だから…貴方も責任あるから…このお腹の子供は貴方よ…パパおめでとう!複雑な気持ちになりました…今では9ケ月…妻のお腹はだいぶ大きくなりました…


150  田中吉武 - 2014/03/25(Tue) 20:43 No.4115
    北海道の釧路市に住んでいます。私45才.妻は40才でまだ結婚して.子供が出来ず.二人で諦めていました.子供のいない家庭は自由です.私達夫婦はアウトドアが好きで.毎年.年休をとり.車で移動しながらキャンプ生活をしています.今回も5泊の予定で道内を周り最後のキャンプ場.屈斜路湖畔のキャンプ場に着くと妻とテントを張りまだ日が高いのですが.焼肉しながら.ビールを飲んでいました.妻はこの焼肉美味しいねと言いながら.ビールをグイグイ飲んでいました.そう言えばテント張るお金払いに行ったら.叔父さんは歩いてすぐの所に無料露天風呂ある.と言って来た事を妻に話すと.妻は昨日お風呂に入っていないから行きたいと言いだし.まだ少し明るいのですが.妻と露天風呂に行って見ました.歩いて一分くらいに露天風呂があり.露天風呂は大きいのですが.一つしかなく.脱衣所は男女別々になっていました.露天風呂にはまだ誰もいなくて.妻は酔いの手伝いもあり.貴方誰もいないから入っちゃおうよと言って女性の脱衣所に消えました.私も男性の脱衣所で裸になると.温泉に入り.妻がすぐに入って来ました.まわりは夕暮れ近く.貴方気持ち良いねと喜んでいました.すると…男性達の話声が聞こえて来て.脱衣所に入ったようでした.男性達は脱衣所から温泉に入って来ると.妻を見てごめんなさい!と帰るようでしたので.私は混浴だから入っておいでと言うと.男性達は失礼します!と前を隠して入ってきました.男性達は若く3人でした.妻は学生さん?とたずねたら.高校二年です.自伝車で旅行していますと言って来ました.妻は自伝車は大変だねと言っていて.学生達は楽しいですよと答えて来ました.露天風呂に入っていた妻が熱くなって来たねと言い.温泉の岩に座り足だけ温泉に付けている状態になりました.もをろん前はハンドタオルで隠していますが.男性達はいっせいに妻に背を向けると.妻は学生達に女性経験はまだないの?と聞いて.学生達はまだないです!と答えていました.すると妻はまだ経験ないかと言ってハンドタオルを岩に置き全裸で座っていました…学生達はまだ妻に背を向けていました.妻の身体はまだ細くて年よりだいぶ若く見えます.私は学生達に後ろ見なさいと言うと.妻の全裸を見て…スゲーとガン見していました.妻は酔っているのか?学生達に女性のアソコ見たい?と聞くと.学生達はお願いします!と喜んでいました.妻は座りながら足を開くと学生達はスゲーと喜んでいました.妻は一人の学生を手招きすると.学生は妻に寄って来て.妻は学生の頭を自分のまたの間に入れて.良く見える?と言うと…学生は舌で妻のアソコをなめ出しました.女性経験がなくても.エロ知識はある見たいです.妻はそんな所なめたら駄目だよと言いなから…学生の頭を押さえていました…妻は気持ち良いと言っていました…学生は妻のアソコから顔を離すと.妻は岩に手をつき.お尻を上げて…学生に自分で入れられたらやらせてあげると…学生は妻のお尻からチンポを入れようとしていますが…なかなか入りませんでした…妻は無理かな?と言うと…学生は頑張って妻のまたの間をついていたら…妻が入ったね!と言って喜んでいました.学生は腰を振ると.妻は気持ち良いよ…とアン…アン…と声を出し…学生はもう…出ます!と妻の中に精液を出したようです…妻は初めてだから仕方がないね!と笑っていました…次は僕もお願いします!と一人の学生が妻に近ずいた時に.外から人の声がして来ました…妻は温泉上がって私達のテントにいらっしゃい!と笑うと学生達ははい!と答えていました…脱衣所から出ると妻はまだ出て来ません.学生達に妻と一緒においでと言って.先にテントに戻りました.私は再び炭をつけると.焼肉焼いてビールを飲みなからら.妻達の来るのを待っていました.妻達が来ると貴方私にもビールちょうだい!と言って渡すと.グイグイ飲んでいました.妻は学生達に続きしようか?と言うと…学生達はお願いします!と妻に言っていました…妻との結婚生活も20年.毎回中出ししても子供が出来ず…学生達に中出しされても.大丈夫と思い…妻が一人ずつ順番にテントに入って来て!と言って…テントに入りました…一人がお願いします!と言うと中に入りました…妻の笑いこえがテントの中から聞こえてきました…続く


151  旅行@H体験 - 2014/03/21(Fri) 09:16 No.4109
    孝之と智紀はクラスの女子たちと
    山間にある温泉に来ていました。
    孝之たちはバスを下りるなり、旅館に併設されて
    いる露天風呂にさっそく入りに行きました。
    そこは天然の濁り湯で、きれいな乳白色をした
    温泉でした。
    「はぁー、気持ちいい」
    「ホント、生き返るよな」
    あまりの気持ち良さにしばし時間を忘れ、
    どっぷりと肩まで浸かる孝之たち。
    すると脱衣所に黒い人影が・・・。
    「あれ、孝之たちがいるわ。何でこっちにいるのかしら」
    「あっ、お前ら何勝手に入ってきてんだよ」
    声でいつもの女子であることに気付いた孝之は、
    ガラスの向こうに映っていた人影に向かってそう言いました。
    すると、思いも寄らぬ言葉が返ってきました。
    「あら、男風呂なら隣よ」
    女子数人はそう言いながら、ガラスの扉を開けると
    ぞろぞろと孝之たちのいるところへ入ってきました。
    「えっ、まさかそんな」
    孝之は驚いてそばにあった岩に後頭部を打ちつけ、
    智紀は浴槽で足を滑らせ挫いてしまいました。
    「本当よ、五時になったら入れ替わるって書いてあったじゃない」
    「早く出ないと他の女性客も来てパニックになっちゃうわよ」
    「そ、そうか、分かった。すぐに出るよ」
    「じゃ、私たちここで出るの待ってるから早くして」
    「え、そこで?」
    「そう、ここよ」
    「いや、外で待っててくれないかな」
    「何で?ここはもう女風呂なのよ。
     私たちが出て行く必要なんてこれっぽちもないじゃない」
    「いや、だからオレたちが今から出るから。。。」
    「出るから、私たちはここで待ってるって言ってるじゃない。
     分からない人たちね」
    「分からないのはお前たちの方だろ。少しは気を使えよ」
    「いやよ。」
    「お前らの言ってる意味が分かんねぇ」
    「私たちには、なぜこれくらいのことが出来ないのか分からない」
    「お前らひょっとしてオレたちの裸を見るのが目的だろ」
    「さぁね」
    「それよりいつまでも意地張って煮え上がるのを待ってるのか、
     それとも潔く私たちに順番に裸を見せてここから出るのか、
     どっちにするの?」
    「ざけんな、早くここから出ていけよ」
    「出ていけって言われて、私たちが素直に引き下がるとでも思うわけ?」
    「いったい何が目的なんだよ」
    「ズバリ、孝之と智紀のおちんちん鑑定!」
    「お前ら、しばくぞ」
    「ほら、出てけよ!」
    バシャバシャ
    孝之は手桶で掬ったお湯を浴びせて、何とか彼女たちを
    ここから追い出す作戦を試みるのでした。
    案の定、彼女たちは脱衣所のほうへ引き返していき、
    作戦は成功したかに思えました。
    しかし.....
    「服が、服が、、、」
    美夏が孝之の掛けたお湯を大量に被ってしまい、
    たった一人風呂場の隅でベソをかいていました。
    「えーん、えーん、これ一帳羅なのに、、、」
    「あー、泣かしちゃった」
    「美夏ちゃん、大丈夫?」
    美夏を気遣う他の女子たち。
    そして怒りの矛先はお湯をかけた張本人で
    ある孝之に向けられました。
    「ゴメン、ついやりすぎた......」
    しかし、孝之の謝罪に対する女子の反応は、
    とても冷ややかなものでした。
    「ゴメンで済んだらお巡りさんだって要らないのよ」
    「そうよ、そうよ」
    「美夏ちゃん、どうする?」
    「ぐす、絶対許さないもん......」
    「だから、こうして何回も謝ってるだろ」
    「回数の問題じゃないでしょ」
    「美夏、本当に悪かった。だから顔を上げてくれよ、な」
    「美夏ちゃん、孝之たちもこれだけ謝ってるし、
     そろそろ許す気にならない?」
    「・・・。」
    「待って莉子、美夏ちゃんが何か言いたげよ」
    「どうしたの、美夏。えっ?目の前で?孝之が?裸のまま
     20回ジャンプしてくれたら?許してあげてもいい?」
    「......だそうよ、孝之。」
    「ぷふっ!!」
    「何笑ってんだよ、智紀」
    「ごめん、つい、、」
    「さっきの、本当に美夏が言ったのかよ」
    「当たり前じゃない。ねっ、そうだよね、美夏ちゃん?」
    すると美夏は涙で濡れた顔をゆっくりと上げ、
    静かに頷くのでした。
    「ほらぁー」

    「トホホ、何でこんなことに」
    「アンタが全然手加減しないからよ、
     ほんのお遊び程度のことだったのに」
    彼女たちに促されるように渋々浴槽から出てきた孝之は、
    股間を押さえながら、泣き崩れている美夏の前に立ちました。
    「美夏ちゃん、いまから孝之がさっきの約束を
     履行してくれるからじっくり見ててあげて」
    「うん、、、」
    それまでじっと俯き加減だった美夏は顔を上げ、
    手で隠された股間のあたりをじっと凝視しています。
    一方の孝之は見られていることを意識してか、
    顔を紅潮させています。
    実はこの約束のジャンプ、美夏本人のたっての希望(?)により、
    最上部に到達したとき一度手を叩くことが絶対条件となるため、
    孝之がおちんちんを隠しながら約束を果たすことはまず不可能でした。
    孝之は仕方なく股間に当てていた両手をパッと離すと、
    軽く数回ジャンプを始めました。上に下に孝之の身体が激しく
    動いています。手を叩くタイミングでおちんちんも上に
    下に激しく動いています。
    そして......、
    「1、、2、、」
    孝之がジャンプを始めるやいなや美夏はひとときの瞬きすらも
    忘れて、食い入るように孝之の跳ね回るおちんちんだけを
    見つめていました。
    ピタンッ、ピタンッ......
    ジャンプする孝之のおちんちんの飛び跳ねる音が、
    数人しかいない風呂場に静かに響き渡っています。
    「......19、、20! ハァハァ、終わったぞ」
    「美夏ちゃん、これで許してあげる気になった?」
    しかし、なかなかどうして美夏はなかなか首を
    縦に振ろうとはしません。
    「おい、調子に乗るのもいい加減にしろよな」
    たまりかねた孝之はそこにいた美夏を押し倒し、
    そのまま床に覆い被さってしまいました。
    「あっ、やめなさいよ」
    しかし、孝之に覆い被さられ下に組み伏せられているはずの
    美夏の対応は意外にしっかりしていました。美夏は目の前に
    覆い被さっている孝之の両足を手でむんずと掴むと、
    なんとそれを大きく左右へと開脚させ始めたのです。
    「ん、なんだ、なんだ・・・」
    すでに観念したと思っていた美夏の思いも寄らぬ反撃と
    その腕力に、攻撃を仕掛けた側の孝之は驚いています。
    その様子に傍観者の女の子たちからは黄色い声が飛び始めました。
    「キャハハハ、足開いてるからお尻の穴まで丸見えよ〜」
    「おちんちんまでぷらぷらさせちゃって」
    「あらら、私たちにそんなところまで見られちゃって。
     いくら孝之だって男の子だし、恥ずかしいよね」
    美夏だけでなく、女の子たちも孝之の股間に
    ぶら下がるおちんちんをじっくりと観察しています。
    (あぁ、こんなの恥ずかしすぎる......)
    反撃の糸口を見出せないまま、
    孝之の恥ずかしさのボルテージは上がる一方です。
    (な、何とかしないと)
    「うぅ....、手、手を離せよ!」
    「やだ。」
    孝之を完全に手の内に入れた美夏は先ほどまで
    と違って、余裕の表情すら浮かべています。
    「アハハハ、こうなってしまっては
     さすがの孝之も敵わないみたいね」
    女の子の一人はそう言いながら、手足の自由の利かない孝之の
    そばに近寄り、おちんちんを軽く撫でて上げるのでした。
    その瞬間、孝之は全身に電気が走ったような衝撃を覚えました。
    「うぅ....さ、触んなよ」
    「アレ、その顔って感じちゃってない?」
    「あっ!...あうぅ......」
    彼女たちがあれやこれやと触れてくるたびに、
    孝之は疼いて思わず妙な声を上げてしまいます。
    「あー、見て見て。孝之ったら勃起しちゃってるわ」
    「ホントだー、私たちに弄られたぐらいで
     勃起しちゃうなんて孝之もダラしないわね」
    「ねぇねぇ、孝之が美夏にヤラれてる構図って、
     あんまり見ないし、記念に写真撮っちゃおうか」
    「撮っちゃえ撮っちゃえー」
    「ストックしといたら話のネタなんかにも使えるしね。
     じゃ、撮影いくわよー」
    「ちょっと待って、私もその中に写るから」
    「あ、私も」「じゃ、私もー」
    「どうぞどうぞ」
    「はい、チーズ!」
    カシャ/
    裸の孝之は仲良く(?)美夏や他の女の子たちと
    写真の中に納まっていきました。
    「あぁ、一生もののお宝が出来たわね」
    「孝之たちに貸しもつくれたしね」
    「何か頼み事があったら、これ見せたら
     一発で言うこと聞くわよ、きっと」
    「人間キャッシュカードにもなりそうよね。
     今度、友達にも配ってあげようっと」
    彼女たちは孝之への仕返しに満足して、
    そのまま風呂場から出て行きました。
    そして自分の部屋へと戻ってきた孝之にまたしても
    さっきの女子たちが屯(たむろ)して待っていました。
    「じゃさっそくだけど、外の自販機に行って
     缶ジュース買ってきて」
    「なんでオレが行かなきゃなんないんだよ」
    「これ、クラス中にバラ撒いてもいいのかしら」
    そう言って彼女たちが出したものは、さっき
    風呂場で撮られたばかりのポラロイド写真でした。
    見れば、素っ裸で彼女たちと肩を組まされていました。
    ほかの写真もおおむね同様で、中には
    股間らしきもののドアップ写真までありました。
    「あっ、それは!チ、チキショー、卑怯だぞ」
    「アンタが暴力ふるおうとしたから天罰よ。ホントだったら
     あのときお巡りさんに突き出してもよかったぐらいよ」
    「な、何だとー」
    「で、行くの?それともこれをばら撒いて欲しいの、どっち?」
    「い、行けばいいんだろ、行けば」
    「物分りがよくて、大変よろしいw」
    「あたし、コーラ。」「私はホットコーヒーね。」
    「ったく、おぼえてろよ」
    「ね、ただ行かせるだけってのもつまんないからさ......」
    彼女たちはひそひそと何やら耳打ちしています。
    「なんだ?」
    「オッケー」「じゃ、行くよ」「せーのっ」
    「わぁっ、何だなんだ」
    女子たちは示し合わせたようにして、
    一斉に孝之のもとに飛び掛りました。
    「脱がしちゃえー」「ワァー」
    「おいっ、やめろ。やめろったら」
    女子数人にいきなり飛び掛かられては、いくら
    孝之が怪力の持ち主でも、多勢に無勢でした。
    そうしてあっという間に着ていた浴衣を彼女たちに
    よってあえなく剥ぎ取られてしまいました。
    「じゃ、その格好で行ってらっしゃい」
    「こ、こんな格好で行ったら捕まるだろ」
    「でも捕まるのは私たちじゃないもん」
    「そーそー、アンタ一人だけよ」
    「捕まったら事件が事件だけにマスコミがこぞって
     三面記事に載せちゃうのは確実よね」
    「私たちは責任持てないからくれぐれも気を付けてね♪」
    こうして孝之は女子5人分の缶飲料を買ってくるハメに。
    孝之は少し開けた扉から外を覗き込むようにして、
    誰もいないことを確認すると、すっぽんぽんという
    あられもない姿で外へと飛び出していくのでした。
    「あー!、あそこに変質者がいますよー、誰かぁー」
    旅館の外で慌てふためく孝之。
    「バ、バカっ、冗談はよせよ」
    暗い夜道を素っ裸で駆けて行く孝之に、部屋の窓から見て
    いた女の子たちはそんな温かいエール(?)をいつまでも
    送り続けているのでした。


152  ヘタレ小僧 - 2014/03/17(Mon) 01:03 No.4108
    高校からの親友がいます。
    その奥さん有里子も結婚する前から知ってます。
    有里子とはfacebookで繋がっていますが、親友は
    その手は興味無くしてません。
    有里子は昨年から姑との折り合いが悪いことや
    旦那が我慢しろとかいうだけで・・・みたいな愚痴が
    メッセージで入ってきてました。


    それでも正月過ぎに二組で温泉に行きました。
    毎年一度はそんな会をしていました。
    うちの奥さんと親友は酒が好きで、有里子は飲めず
    私も強くはありません。
    部屋飲みで妻と親友が酔いつぶれお開きになりました。
    旅館の同じ部屋ですか2間になっているのでそれぞれの
    部屋に戻りましたが、私は風呂に行こうと部屋を出ました。
    すると後ろから有里子が来て私もお風呂行くと言うので
    行きました。
    何となく元気がなかった気がしていましたが、有里子は
    途中で泣き出しました。
    来る前の日にひと悶着あったようでした。
    深夜の廊下で泣かれ、話を聞くために大浴場の手前の家族風呂
    が開いていたのでそこに入りました。
    入るときに使用中の看板を掛けておくだけの簡単な仕組みです。
    脱衣場で有里子の話を聞きながら慰めていました。
    有里子は背が小さく150cm位で年よりも10歳は若く見えますが、
    同い年の45歳。気が強い彼女が嗚咽を漏らしているのが
    堪らなくつい肩を抱き寄せてしまいました。
    彼女もそのまましなだれかかります。
    浴衣の胸元が少し広がり、思ったより豊かな乳房の谷間が
    見えていました。押し付けてくる柔らかさも感じます。

    彼女は泣き止み肩にまわした手を放しましたが、彼女は
    そのまま離れず、ありがとうと言って抱きしめてきました。
    そして顔を見上げてこのままお風呂入ろうと言いました。
    まずいよと言いましたが、お願い、今日だけ付き合ってと
    オレの浴衣の帯をほどきました。
    そして自分も脱ぎ、手を取ってお風呂に入りました。
    すでに半分大きくなっていました。
    湯船は家族用のせいかぬるめのお湯でした。
    彼女はキスをしてきて、ペニスを握って摩ってきました。
    罪悪感がありつつ私も胸を揉んでいました。
    彼女はもうずいぶんしてないと恥ずかしそうに言いながら
    感じてしまうのが恥ずかしいと言うのが可愛く、土手にだけ
    生えた薄めの陰毛が妻とは違い興奮してしまいます。
    69でお互い舐めあっていると彼女がいってしまいました。
    何となく入れるのをためらっていると彼女は自分から身体を
    入れ替えて上から入れてきました。
    小さなそこは十分濡れていましたが、妻とは違う締め付けで
    根本まで行く前に奥に届き、彼女は喘ぎながら上下や前後に
    腰を使います。そこでも彼女はいきました。
    身体を起こし抱き合いながらオレも腰を使いました。
    正常位だとタイルが痛いだろうと思ったのです。
    乳首を吸いながら突き上げると彼女はまたいきそうと言い
    あそこが締まってきて、私も興奮のせいかいつもより早く
    いきそうです。
    それを伝えるといいよいいよと言い、私もと言いました。
    一緒に来てと言いながら彼女が腰を使い、出るよと言って
    中出しはまずいと抜こうとしたとき、彼女が強く抱き付き
    そのまま中に出してしまいました。
    耳元で大丈夫だから・・大丈夫だからと言いながら体を
    震わせている彼女がとてもかわいく思いました。
    お風呂に入り直し、体を密着しているとまた固くなってきました。
    彼女がもう一回しよと言って二回目もしてしまいました。
    二回目も中に出しました。
    来年またしようねと言った彼女は翌朝元気になって
    帰っていきました。
    facebookのメッセージは前よりラブラブなやり取りになって
    います。


153  ゆみこ - 2013/11/20(Wed) 05:58 No.4030
    新しいスレッドを立てました。
    今年の8月に出張先で始まった部長との不倫は,幸い(?)今も続いてます。


154  旅行@H体験 - 2014/02/26(Wed) 16:50 No.4104
    自分には何人かいとこがいるのですが、その中の一人が、実家の近所に住んでて、近い親戚でもあるし、
    自分にとっては兄みたいな存在で、小さい頃から可愛がって貰ってました。
    その人(哲也さん)は、自分とは7歳違い。
    僕が小学5年の時のことです。
    当時、哲也さんは高校3年。
    ある日、哲也さんの家に立ち寄ると(よくお菓子とか貰っててそれ目当てだった)、
    哲也さんの隣に見覚えのない女性が…。
    尋ねると、その人は、由美子さんという、当時哲也さんと付き合っていた同じ高校の同級生でした。
    その、由美子さんが、僕にとっては超絶美人で、どうも、いわゆる一目惚れというやつだったみたいです。
    由美子さんはかつての人気アイドルだった南野陽子さんに似てました。
    (実際は、南野さんのデビューよりも前なのですが、なにせ昔話なので時系列がごっちゃになっている)
    いや、南野さんより更に美人かも知れません。
    少なくとも自分はそう思ってました。
    そんな人が、自分の目の前に突然現れたら、思春期の男子だったら、誰だって熱くなってしまいますよね(笑)。
    しばらくの間、哲也さんの自宅にいたと思うのですが、僕はいつも出されるお菓子を食べながら、
    ずっと由美子さんに熱い視線を送り続けてたと思います。
    部屋でお話ししてるうちに、自分の名前を覚えてくれたのが、凄く嬉しかった。
    健ちゃん、健ちゃん…と、呼んでもらえるようになり、
    僕にとっては、自分の存在を由美子さんに覚えてもらえたのが、この上ない幸せでした。

    ここは田舎なので、高3になると、自動車免許を取るのが常識で、
    さっそく免許を取った哲也さんは、由美子さんとドライブデートを続けてたようです。
    夏のある日、例によって哲也さんの家に顔を出した僕は、
    そこにいた由美子さんを含めた3人で、海へ遊びに行くことになりました。

    車に揺られて到着した先は、海水浴場。
    とは言っても、地元の人しか利用しないような、マイナーな所でした。
    ここには「海の家」に相当するものが存在しません。
    ですから、水着に着替えるのも、車の中です。
    運転席に哲也さん、助手席に由美子さん、僕は哲也さんの真後ろに座ってました。
    狭い車中で着替えてる最中に、僕の斜め前で、
    座席に座りながらブルージーンズを脱ぐ由美子さんの姿が目に入りました。
    腰を浮かせながらジーンズを下ろし始めると、今度はその中から純白のパンティが露わに。
    僕のクラスの女子が穿いてた、グンゼのデカパンなんかとは比較にならないほど小さく横の細い、
    まさにパンツではなくパンティです。
    その昔、永井豪のハレンチ学園という漫画があって、興味半分で回し読みしてたのですが、
    (PTAによると、絶対に子供達の目に触れさせてはいけない禁止本でしたが、僕らは隠れて読んでいた!(笑))
    その漫画に出てくる女の子が穿いてるのと、まさに同じパンティです。
    (ですから、「パンティ」という言葉も既に知ってました)
    それまで漫画の世界でしか知らなかったパンティを実際に着用した女性を、
    生まれて初めて目の当たりにしたのですから、興奮しないわけがありません。
    そして、僕にとっては更に興奮する度合いを高めていく要素となったのが、この次の展開でした。
    由美子さんはタオルを巻くこともせず、いきなりパンティに手を掛けて、スルリと脱いでしまったのです。
    つまり、ただ今、彼女の下半身は無防備にもノーパン状態。
    憧れの美人さんの下半身が、あろうことか、まさかの剥き出しです。
    隣は彼氏ですから、別に裸を見られても問題ないし、下半身は直接車のガラスからは見えないし、
    それより何より、座席に腰掛けながら腰にタオルを巻くという動作自体が、体勢的に難しく、煩わしいので、
    「こうなったら、もう勢いで行っちゃえ!」と思ったのでしょう。
    一方で、こんな展開、めったにないと思った僕は、由美子さんのヘアが見たくてたまらなくなりました。
    僕から見て、運転席と助手席のそれぞれのシートの間には、隙間が開いていました。
    こっそり、その隙間に顔をねじ込み、すぐ後ろから由美子さんの股間を覗けば、おそらく見えるはずです。
    でも、もしそれが哲也さんに見つかった場合、後のことを考えると、その手は使えませんでした。
    それに、見つかれば、由美子さんとも気まずい関係になってしまう…。
    そこで僕は、前のめりになるのは諦め、座席の右側に寄り、
    隙間から由美子さんの下半身が最大限見えるポイントを探し、そこから覗くことにしました。
    ところが、由美子さんはTシャツを着たままで、おまけに大き目のシャツだったため、
    シャツがタオルの代わりに、ヘアやお尻を覆っており、肝心のヘアを拝むことができません。
    それでも横向きに首を移動させ、なんとか見えそうな位置を探りますが、うまくいきません。
    そうしてるうちに、由美子さんの腰が少し浮き、Tシャツの裾が捲れて、
    「由美子さんのお尻が見えた!」と喜んだのもつかの間、
    よく見ると、肌色のパンツみたいなのを腰まで身に着けていました。
    見慣れぬ物体で、「いったいこれは何?」と思いましたが、後にアンダーサポーターだと知りました。
    由美子さんは続いて青い水着をお腹まで着ると、無造作にTシャツを脱ぎ、
    上半身には白いブラジャーを残すのみとなりました。
    当然ながら僕は、由美子さんがブラジャーを取ってくれることを期待しました。
    下は見せてくれなかったし、今度こそは…という思いです。
    そんな僕の期待に答えるように、由美子さんは、胸のすぐ下まで水着を引っ張り上げると、
    背中に手を回して、ブラジャーのホックを外しました。
    ここまでは想定の範囲内、いよいよ期待が高まります。
    ところが、そんな僕の期待をあざ笑うかのように、由美子さんはなぜかブラジャーを取らず、
    水着を引っ張って肩に掛けて着込んでしまいました。
    そして、完全に着替え終えた状態で、ようやく内側に残っていたブラジャーを引っ張り出したのです。
    結局、上も下も、秘密の部分だけは、見せてくれませんでした。

    哲也さんも由美子さんも、水着の色は全く同じで、ともに鮮やかなスカイブルーの水着でした。
    まるでペアルックみたいですが、別にこの日のために新調したのでも、お揃いの色に合わせたのでもなく、
    これが、彼らが高校の水泳授業で着用してるスクール水着なのです。
    数年後、自分も同じ高校に通って、判明しました。
    スクール水着といっても、小学生のそれとは違って、生地が透け透けで、
    特に男子用は面積も必要最小限しかない、一昔前の競泳スタイルのものです。
    ですから、まず僕が見て驚いたのは、由美子さんではなく、哲也さんの水着姿。
    チンコサイズが丸分かりなのです。
    当時小学5年の僕から見れば、高校3年の哲也さんのモッコリはとても立派で、完全に大人の持ち物に思われました。
    実際、その数年後にほぼ同じ水着を使用した自分と比較しても、この時の哲也さんのほうが大きかったです。
    そして泳いでいるうちに、今度は由美子さんのほうが…。
    水着がピタッと体に張り付いて、乳首の突起がはっきり分かりました。
    巨乳ではなく、どちらかといえば、やや小さめな部類だと思いますが、
    それだけに、かえって乳首の突起が目立ってしまいます。
    競泳水着なので、パッドは使えませんでした。
    しかし、僕から見れば、こんなイヤらしい水着を着ていようが、
    当の本人たちからは、全くそんな姿に対して恥じらいは見受けられませんでした。
    あるいは、本当は恥ずかしかったのかも知れませんが、高校では全員同じ水着着用だし、
    小中学生もみんな、海で着るのは学校と同じスクール水着という時代でした。
    自分たちだけでなく、みんな同じ条件で、実質的にそれしか選択肢がないため、
    たとえ根底に恥ずかしさがあったとしても、
    「水着って、こういうものなんだ」と納得できたのではないかと推測します。
    いい時代だったと思います(笑)。

    海から上がって、特に女性にとって難問なのが着替えです。
    前に書いた通り、この海水浴場には海の家がありませんでした。
    水着に着替える時は、車の中でも可能ですが、体が濡れている場合はそういうわけにはいきません。
    止めていた車の裏に戻ると、哲也さんは周囲を確かめながら由美子さんの目の前でバスタオルを大きく広げました。
    「おい健一、お前も反対側でバスタオルを広げるんだ。そうしないとお姉ちゃんが着替えられないだろ。」
    車のトランクを跳ね上げ、更に後ろは壁なので、これで完全に由美子さんの四方が塞がれることになります。
    哲也さんと由美子さんはすぐそばで向かい同士。
    信頼できる彼氏が自分の裸を見られないようにブロックしてくれている…。
    その態度に安心したのでしょう、由美子さんは、さっそく水着を上から脱ぎ始めました。
    脱ぎっぷりもよく、あっという間に上半身裸になりました。
    とは言っても、僕には背中しか見えませんが。
    「上は脱いだが下はどうするんだろ…」
    ところが、答えを待つでもなく、由美子さんは躊躇することなしにさっさと水着を脱いでしまいました。
    つまり、僕に背を向けたまま、ヌードになってしまったのです。
    ということは、つまり、僕の位置からは由美子さんのお尻が丸見えということ。
    「もう、こんなチャンスは二度とないかも」と思った僕は、
    必死で由美子さんのお尻を自分の目に焼き付けました。
    今思い返すと、由美子さんのお尻は小振りなほうでしたが、
    まだまだ子供の、当時の僕からだと、それは立派な、適度な肉が付き、引き締まった大人のヒップでした。
    由美子さんの着替えが終わると、僕と哲也さんは腰にタオルを巻いて各自で着替えました。

    後で考えると、男2人は、誰にもチンコを見られずに着替えたのに対し、
    女性の由美子さんは逆に、男2人にしっかり裸を見られていたということになります。
    哲也さんが僕にもタオルを広げさせたのは、由美子さんへの気遣いからでしたが、
    結果的に、そのおかげで僕は一方的に憧れの由美子さんのお尻を覗くことができたわけで、
    なんかその日はすごく得した気分でした。



    やがて夏も終わり、寒さが増す季節になり、
    哲也さんの部屋でこたつに入ってくつろいでいた3人でしたが、
    どうも哲也さんは温泉に行く計画を立てていたようで、
    温泉地が書かれたガイドブックを取り出すと、由美子さんに
    「どこがいい?ここにしよっか?」などと提案し、温泉に行こうという展開に持っていってました。
    ただし、いずれもお金のない身ですから、温泉旅館に一日泊まって豪華料理を食べる…わけにはいきません。
    目的地は、日帰りで車で行ける範囲の、旅行本に載ってる、ひなびた露天風呂です。
    どうやら哲也さんは由美子さんと温泉デートがしたかったようですが、
    由美子さんも嫌がらないし、僕も一緒に連れて行って貰うことになりました。

    山の中をぐるぐる走るのですが、目的地は遠く、途中でトイレ休憩しました。
    寒い時期だし、小便も近くなるしで、由美子さんと別れた僕と哲也さんはさっそく男子トイレへ。
    トイレは、昔多かった、壁に向かって直接用を足すタイプのものでした。
    間に仕切りがないものですから、僕には、すぐ隣で同じく用を足す、哲也さんのチンコが丸見えです。
    その時、数年ぶりに哲也さんのを見たのですが、当然ながら小学5年の視点からだと、
    哲也さんのチンコはめっちゃ大きいイチモツでした。
    思わず、そのデカチンコに見惚れてしまったのですが、哲也さんのほうも、それは想定済みだったようで、
    「ほら、高校生になると、こんなに大きくなるんだぞ。健一もあと数年立てば同じようになるし、心配するな。」
    嫌がるどころか、堂々と、僕に自慢のデカチンを見せてくれました。
    哲也さんのそれは、優に10センチはありそうなサイズで、
    数年後、同じ年齢に達した時の自分のと比較しても、この時の哲也さんのほうが大きかったです。
    ただし、先端まですっぽり皮を被った包茎でしたが…。

    相変わらずくねくねした山道を走り続け、車酔いしそうになった頃、やっと目的地に到着。
    車を止めた先に見える、山小屋風の建物が脱衣所です。
    お金のいらない所を選んで来たので、もちろんここは無料。
    小屋内に入ると、それなりに先客がいる模様で、脱いだ衣服が棚に置いてありました。
    さっそく3人は衣服を脱ぎ始めます。
    こういったケースでは、どうしても男のほうが先に脱ぎ終えてしまうもの。
    最初に真っ裸になったのは哲也さんでしたが…。
    「あれ?さっきとなんか違うぞ?」
    僕は驚きました。
    勘のいい方なら、これだけでニヤリとするかも知れません。
    哲也さんのチンコが、さっきまでの包茎からムケチンへと見事に「変身」してました。
    要するに哲也さんは、由美子さんに対して「見栄剥き」をしたわけですが、
    まだ「剥く」ことを知らなかった、当時の僕には、その行いには違和感が強かった。
    でも、数年後、ようやく、この時の哲也さんの気持ちが分かりました(笑)。
    僕らの思春期は、男だったら剥けてて当たり前というのが世の常識で、逆に包茎だと、嘲笑を受けることになります。
    「包茎は不潔だし、女の子も嫌がるよ!」みたいなクリニックの広告が青年誌に蔓延してました。
    (最近は青年誌も読まないので今の事情は知りませんが)
    ですから、由美子さんと清く正しい!?交際をしてる哲也さんには、
    どうも、自分のチンコがムケチンというのを由美子さんにアピールする必要があったようです。
    (由美子さんのほうが、これをどう捉えるかは分かりませんが)

    先に素っ裸になって、あとは由美子さんを待つだけとなった哲也さん。
    そんな状況だと、由美子さんも「自分のせいでみんなを待たせるわけにはいかない」という心理状態になります。
    これが僕にとっては幸いしました。
    由美子さんは、最後まで身に着けていたブラジャーとパンティを潔く脱ぐと、勢いよく全裸になりました。
    夏の海水浴場の時には、厚い壁に阻まれ、どうしても見ることのできなかった由美子さんの、
    待望のオールヌードは、あっけない形で拝めました。
    これも哲也さんのおかげです。
    水着の時点で分かっていたことですが、露わになった由美子さんのおっぱいはやっぱり小さく、
    乳輪も小さいけど、乳首だけがつんと飛び出したような形でした。
    そして、更に印象的だったのがヘアの形。
    デルタの形が真四角という、上辺、側面がともに見事な平行線で、
    僕が抱いていた一般的な成人女性のモジャモジャのとは、全く違ってて、一発で記憶に残りました。
    急いでる由美子さんは、さっと体にバスタオルを巻いてしまったので、
    正直なところ、そんなに裸体を眺めることはできませんでしたが、
    哲也さんと僕も、腰にタオルを巻いて、露天風呂へと向かいました。

    脱衣所から出て、ざっと見渡すと、風呂の中は、各人が等しく離れて大人しく湯に浸かるといった風情でしたが、
    若い女性というか、女性自体が、そこには誰一人いないように思われました。
    3人はタオルを着けたまま、適当な場所を見つけると、固まってお湯に浸かりました。
    (本当はタオルを湯に浸けてはいけないマナーは知っていましたが、状況的に由美子さんはタオルを外せないし、
    僕らも露天風呂に慣れてないしで、巻いたまま入りました)
    すると、近くにいたおじさんがすっと近づいてきました。
    「お嬢さん、べっぴんさんだねえ!どこから来たの?」
    「○○県からです」
    「露天風呂は初めてかい?」
    「はい」
    こんな感じで、最初のうちは友好ムードだったものの、次第に、この人らの様子が変わってきました。
    おじさんの一人が、由美子さんに密着しそうな勢いで、至近距離まで近づきました。
    「お嬢さん、お湯にタオルを浸けるのはマナー違反だよ。取りなさいってば」
    言ってることは正論なのですが、現役高校生の由美子さんにはちょっと酷な注文でした。
    しばらく押し問答が続いた後、今度は嫌がる由美子さんのタオルを掴もうとする実力行使に出てきました。
    「キャっ!!!やめて下さい!!!」
    このおじさんらは、俗に言う「ワニ」で、要するに、獲物の女性が入湯してくるのを、今か今かと、
    ここぞとばかりに待ち構えている、スケベ親父たちでした。
    タオルを取られまいと、懸命に抵抗する由美子さんに興味を持ったワニたちが、一挙に近づきました。
    近づくワニの中には、なんと自分のアレをおっ勃てて、露骨に由美子さんの前でシゴき始める猛者まで現れました。
    これは僕にとっても衝撃的な出来事でした。
    なにしろ、生まれて初めて勃起したチンコを目の当たりにしたのですから。
    しかも、どこの誰かも分からない、怖そうなおっさんのを、です。
    まだ汚れてない純真な!?少年にとっては、刺激の強すぎる気持ち悪い光景で、
    子供なりに僕らが危険な状況下にいることがよく分かりました。

    ここで哲也さんが毅然とした態度で、「やめて下さい!」と彼らにきっぱり言いました。
    ところが、こっちは実質的にワニに対抗できるのが、哲也さんただ一人。
    彼らからすれば、ただの高校生のアンちゃんに過ぎず、エロ親父らは全く意に介しません。
    更に、エキサイトした親父は由美子さんのタオルを奪おうと、湯船の中が際どいことになっていて、
    やがてお湯の中でタオルが開くのが、僕には見えました。
    由美子さんは身を沈めて、懸命に体を隠そうと防御の姿勢を採っていましたが、かなりヤバい状況です。
    哲也さんも、もうこれ以上ここにいるとマズいと思ったのでしょう、
    「由美子、もう帰ろ!」と、周囲に吐き捨てるように言うと、
    由美子さんの手を取って、脱衣所へと、フルダッシュで戻りました。
    その時、由美子さんは、今にも落ちそうなタオルをかろうじて胸のところで押さえてる状況で、
    背中側はもうお尻が見えてました。
    「お嬢さん、お尻丸見えだよ!可愛いお尻だな!サンキュー!」
    お尻が見えたなどと勝手に盛り上がる親父らを背に、必死の形相で逃げる由美子さんでした。

    脱衣所に戻った僕らは、とりあえず一安心して、タオルを外したのですが、
    その直後に、執念深いエロ親父の一人が、諦めきれずに脱衣所に入ってきました。
    「キャー!」慌てて再びタオルで裸体を隠す由美子さんでしたが、その時、
    「なんや!ワレ!オンドレ!殺したろか!ゴルァ!!!」
    それまで一度も聞いたことのないような、形容しようのない荒っぽい言葉を並べた哲也さんが
    大声でその親父に向かって叫ぶと、驚いた親父は逃げるように出て行きました。
    一方の僕らのほうも、彼らの仕返しが怖くなってきて、
    とりあえず着るものだけ着ると、慌ててその場から立ち去りました。

    再び車で走り出した3人でしたが、こんなひどい目に遭った直後にもかかわらず、
    哲也さんのほうは、なおも露天風呂に執着してる様子で、
    「ここなら変な連中もいないだろうし大丈夫だよ」と、ガイドブック片手に由美子さんに薦めますが、
    脳天気な、まるで空気の読めない哲也さんに対して、由美子さんのほうが我慢できなかったようで、
    「もう、いい加減に帰ろうよ!」と言うと、明らかに不機嫌な様子でぶんむくれ、プイって顔を背けてしまいました。
    それでも、哲也さんは決して家の方向へと後戻りはせず、山中を走り続けた挙句、車から降りると、
    嫌がる由美子さんの手を引っ張りながら、延々と山道を歩き、遂に目的地の露天風呂へとたどり着きました。

    脱衣所は簡素で、板塀の間に隙間があるようなみずぼらしい作りでした。
    でもそれゆえに、外からでも、中に誰もいないのが分かりました。
    さっきの件で懲りた僕らは、脱衣所を通って露天の様子も確認しましたが、やはり人っ子一人いません。
    細い山道を30分以上歩かなければ来れない場所だし、
    事実上の貸切状態が確定して、由美子さんも、ようやく胸苦しさから解放された様子でした。

    他に誰もいないのが余程嬉しかったのか、哲也さんはあっという間に素っ裸になると、
    今か今かと、由美子さんが脱ぎ終えるのそわそわしながら待っています。
    嬉しさは由美子さんにも乗り移ったようで、僕の存在などそっちのけで
    彼女もあっという間に真っ裸になってしまいました。
    ついに、タオルなんかで隠すそぶりさえ全く見せなくなった由美子さん。
    彼女が僕のことをどう捉えていたのかは分かりませんが、
    僕としては、恋人同士でしか見せないはずの全裸姿を、僕の前でも変に隠したりすることなく、
    ありのままに全てを曝け出してくれるようになったのが、
    なんか自分のことを家族同然に認めてくれたようで、とにかく嬉しくてたまりませんでした。

    3人はタオルさえ持たずに、すっぽんぽんのまま、露天にたどり着くと
    哲也さんと由美子さんは、さっそく童心に返ったようにお湯をバシャバシャと掛け合いました。
    自分そっちのけでなく、全裸の由美子さんは僕にもお湯を掛けて遊んでくれるので、子供心に嬉しいものでした。
    やがて、実質貸切風呂で気兼ねせずに過ごせる環境と、屋外での開放感とで、
    2人は僕の前でも、いちゃつくのを隠さないようになりました。
    初めはキスだけだったのが、やがてお互いの体を密着させて、キスを続けながら抱き合う体勢になりました。
    首から下はお湯に浸かっているので、はっきりとは見えにくいのですが、
    どうも哲也さんが由美子さんの大事な部分をまさぐってるようでした。
    「だめっ!健ちゃんが見てるでしょ!」
    由美子さんは抵抗しますが、哲也さんのほうは遠慮しません。
    「健一も彼女ができたらやることやるようになるんだから、俺たちが愛し合ってるところ、見せてやればいいんだよ。」
    由美子さんは「ダメ!ダメ!」と拒みますが、やがて、それは喘ぎ声へと変わりました。
    「アッ、アッ、アン、アン…」
    夜遅くまで家族でテレビを見ていると、ドラマや洋画劇場で登場するベッドシーンのひとコマの、
    女の人が出す、あの声と、それはまさしく同じでした。
    これがわが家だと、画面がベッドシーンになった途端に、
    「もう遅いんだからさっさと寝なさい!」と、自分だけテレビの前から追い出されるのが、いつものパターンで、
    小学生の僕には、その後の展開は一切謎でしたが、
    この日、ついにその結末まで知ることとなりました。

    それまでお湯に浸かっていた哲也さんが突然立ち上がると、僕の目の前には、哲也さんのいきり立った肉棒が。
    さっきのエロ親父のよりも、はるかに上を向いた立派なイチモツです。
    トイレの時に見たチンコとはまるで異なる状況に、僕はちょっとビビりました。
    「驚くなよ健一。俺は由美子を愛してるんだ。大好きだからチンコがこうなるんだ。
    今から愛し合ってるところをお前に見せてやるから、じっくり見とけよ。」
    哲也さんは半ば強引に由美子さんを立たせ、お尻を突き出すような体勢にしました。
    僕の目の前に、憧れの由美子さんの綺麗なお尻が丸出しになりました。
    そして、お尻の割れ目の間に、哲也さんの立派な肉棒が突き刺さるように入っていくのが分かりました。
    「こ、これは…」
    僕はその頃よく放送されていた、動物の生態を扱ったテレビ番組での、馬の交尾シーンを思い出しました。
    我が家では、テレビで人間の性描写が出てくるシーンだと、必ず部屋から追い出されるのに、
    生き物を題材にした番組で動物が同じことをやってても、なぜかその時は追い出されずに最後まで見ていました。
    今でもテレビの動物ドキュメンタリー番組だと、お約束のように交尾シーンが登場しますが、
    あれには実は子供向けの性教育の狙いもあるんでしょうか?

    肉棒を体内に注入された由美子さんは、僕の目の前でも平気で「あーっ、あーん、あーっ、あーん…」と
    大声で悶え苦しんでましたが、やがて主導権を握っていた哲也さんがさっと腰を引くと、
    チンコから白い液体がドピュドピュと、風呂の中に飛び散っていくのが見えました。
    液体を出し終えると、いきり立っていたチンコが急速に縮んで、通常のサイズに戻っていくのが分かりました。
    人間も動物と同じ交尾をする生き物だと、その時、初めて認識しました。

    やることをやり終えた哲也さんと由美子さんは、急に酔いが覚めたように冷静さを取り戻すと、
    「さあ、帰ろ」と、僕に向かって脱衣所へと戻るように指示しました。
    その際、由美子さんとも目が合ったのですが、その瞬間、我に返った由美子さんは顔をうつむけると、
    体を反対側に向けて、裸体を隠すような恥じらいの仕草をしたのが印象に残っています。


155  旅行@H体験 - 2014/02/14(Fri) 11:51 No.4098
    中1の夏休み、部活の合宿に参加した。

    学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。
    夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。部の伝統らしい。
    もっとも1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。
    最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。

    貰ったはいいが、この酒どうする? 父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。
    母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。
    実際、俺もそれまで正月の「お屠蘇」以外、酒を口にしたことはなかった。

    背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。
    友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?
    考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。


    遅めの夕食後、少しテレビを見てから、母が台所で洗い物してる間に部屋へ。
    猛暑で熱帯夜が続いてたが、あいにく部屋の冷房は故障中だった。
    すぐそばを走る幹線道路の騒音が酷くて、夜間も窓を開けられない。
    閉めきった室内は、夜になっても軽く30度を超えてたと思う。

    風を通したいけど、母に飲酒を見つかったらムチャクチャ怒られる。
    所詮12歳。親子の力関係は、まだ圧倒的に母が優位だ。仕方なく部屋のドアを閉め、
    蒸し風呂のような暑さの中、ドキドキしながら初めての酒を味わった。

    缶チューハイとかカクテルバーとか、女の子向けの甘ったるい酒だったと思う。
    生ぬるかったが想像より口当たりが良くて、「結構イケるじゃん」が最初の印象。
    とにかく暑かったこともあり、調子に乗って3〜4本空けてしまった。

    しばらくすると体がカーッと熱くなり、頭がクラクラしてきた。
    吐き気はもよおさなかったが、こめかみがドクドク脈打つのが分かる。

    『あ、これヤバいかも…』

    どうしよう? 「風呂に入ったら酔いが醒める」という先輩の言葉を思い出した。
    そういや母も「お風呂沸いてるから入っちゃいなさい」と言ってたっけ。

    ふらつく足取りで俺は風呂場へ行き、とりあえず湯船に飛び込んだ。
    ところが飲酒初体験でアルコール耐性がなかったのか、余計に酔いが回った感じ。
    風呂場の中がグルグル回り始めたと思ったら、猛烈な睡魔が襲ってきた。
    「あ、替えのパンツ忘れた」と気付いたが、もうそれどころじゃなくなってた。

    湯船で寝るのはマズい。立ち上がると足のふらつきはさっきより酷くなってる。
    俺は何とか風呂場を出ると、バスタオルで体を拭きながらヨロヨロと部屋に戻った。

    ドアを開けると襲ってくる熱気にウゲーッと思ったが、もう体も頭も限界だ。
    せめて風通しを…とドアを半分くらい開け放ったまま、全裸でベッドに倒れ込んだ。
    「少し落ち着いたら、パンツだけでもはいて…」とか考えてたんだろう。

    合宿中はオナ禁状態だったから、本当は寝る前に2〜3発抜くつもりだったが、
    シーツのひんやりした感触が気持ち良くて、そのままスーッと眠りに落ちていった。




    どれくらい寝たか分からない。エロい夢を見てたわけでもないと思う。
    何となく戻ってきた意識の中、下半身に何だか心地よい違和感を覚えた。
    チンコが温かくて湿った何かに包まれてる。

    『うわあ…気持ちいい…』

    最初は夢かうつつか分からないまま、オナニーとは全然違う快感に身を委ねてた。
    しかし、徐々に意識が戻ってくるにつれ、尋常じゃない事態だと分かってきた。
    仰向けに寝た腰のあたりに重さと体温を感じる。いつの間にかチンコはビンビンだ。

    『誰かが…俺のチンコ…舐めてる?』

    今の俺が同じ状況になったら、痴女とかホモの強姦魔を想像するかもしれないが、
    その時なぜか頭に浮かんだのは、就寝中の女を悪霊が犯す映画のシーンだった。
    恐る恐る薄目を開け、視線をゆっくり下ろしてみる。

    『!!…ママ!???』

    部屋の照明は消えてたが、半開きのドアから廊下の灯りが漏れ入ってくる。
    薄ぼんやりした視界の中、俺の下半身に覆い被さるような体勢で
    一心不乱にチンコをしゃぶってたのは、まぎれもなく俺の実母だった。

    普段はきっちり留めている髪を下ろし、身につけてるのは白っぽいスリップだけ。
    それも片方の肩紐が外れ、大きな乳房がベロンとのぞいてる。

    怖いというか信じられないというか、とにかく何が起きてるのか理解できなかった。


    母は当時34歳。キツめだが確かに美人だ。女優の高畑淳子を若くした感じか。
    背はやや高くて、細身の体に不釣り合いな大きな胸の持ち主でもある。

    だが、ほとんどの男子がそうだと思うが、エロい目で見たことは一度もない。
    オナニーの時も、オカズにするどころか「頼むから部屋に来るなよ」と願う対象だ。

    日ごろは怖くて優しい、まあ普通といえば普通の母だけど、とにかく堅物。
    親子仲は悪くないと思うが、家族の会話で下ネタが出ることは皆無だった。
    もちろん両親だって人並みにセックスして、そのおかげで俺が産まれたわけだが、
    頭では分かってても、とても実感できない。そんな人だった。

    母は大きな胸を気にしてるらしく、どんなに暑くても体型が出る服はまず着ない。
    着替えるのも風呂場か寝室だけで、神経質なくらいちゃんとドアを閉める。
    考えてみたら、小学低学年で1人で入浴するようになって以降、
    母の裸はもちろん下着姿もほとんど見たことない。それが普通だと思ってた。

    その堅物の母が下着姿で俺のチンコを咥えてる? そのショックを想像できるか?
    友達宅で見たAVでフェラの知識はあったが、
    「ママ」と「フェラ」は、俺の中でどうやっても結びつかない存在だ。

    叫ぶか、逃げ出すか。だが混乱した俺が選んだのは、寝たふりを続けることだった。
    あり得ない行動を取る母が単純に気味悪くて怖かったし、
    それ以上に『これ絶対に夢だし』という気持ちだったと思う。

    薄目からのぞく視界の中で、母はトウモロコシをかじるように勃起を横から舐め、
    暑さでダランと伸びきった玉袋を一つずつ咥えてズズウゥッと吸引する。
    かと思えば片手で竿をシゴきながら、裏筋に沿って付け根まで舌を這わせたり、
    肛門を舌先でつつくように刺激したり。

    刺激が加わるたび恐怖とショックで気が狂いそうになったが、
    同時にどうしようもなく下半身が気持ち良かった。
    声が漏れそうになるのは必死でこらえたが、呼吸がどんどん荒くなる。

    一通り舐めると母はジュルリと舌なめずりし、再び舌を突き出して顔を下ろした。
    むき出しになった亀頭に舌が触れた瞬間、快感で肛門がヒクッとする。
    母はカリの部分に丁寧に舌を這わせると、唇をすぼめ気味にして先端を口に含んだ。

    『うわあああ…気持ち良すぎる…』

    普通なら十分に発射できる刺激だが、酔いのせいか恐怖のせいか射精感はない。
    母は美味しそうに亀頭を頬張ったまま、口内で尿道を舐め回し、徐々に顔を沈める。
    ギンギンに勃起したチンコが、ゆっくり奥へ奥へとのみ込まれていった。
    竿が7割ほど入った所で、チンコの先が母の喉に当たったみたいだ。

    『夢だろ? な? 夢だよな?』

    必死で自分に言い聞かせるが、下半身の快感はどうしようもない現実だ。
    奥までチンコをのみ込むと、母は少しずつ口を戻し、そのまま上下運動を始める。
    ジュルルルル…ジュルルル…イヤらしい音が部屋に響いた。

    『え?…なんか…ヤバい』

    チンコが母の口を出入りするたび、カリが唇と擦れ、さらに大きな快感が全身を貫く。
    さっきまで感じなかった射精感が急速に高まってきた。
    竿がピクピクするのを感じたのか、母は頭を動かす速度を上げたようだ。

    『ダメだ…もう…うあああぁ〜〜!!』

    仰向きに寝たままシーツを握り締めた。快感はあっけなく限界を突破。
    根元にたぎるマグマがチンコの先端に向けて尿道を駆け上がるのが分かる。
    俺は尻をガクンガクンと痙攣させながら、母の口内に精液をぶちまけた。

    母はしばらくチンコを咥えたままじっとしてたが、やがてゆっくり顔を離すと、
    唇の端を手の甲で拭いた。ザーメンを吐き出した様子はない。飲んだのか?

    ぐったりした開放感と恐怖感に包まれながら、俺は寝たふりを続けた。
    とにかく一刻も早く出て行って! 悪夢よ醒めて! そんな心境だった。


    しかし、「悪夢」は醒めてくれなかった。
    寝たふりを続ける俺の腰に覆い被さる体勢で、母がチンコに頬ずりし始める。
    性欲底なしのオナニー猿の中1だ。1回出したくらいじゃ萎える気配がない。

    「ふふっ…大きい…」

    愛おしそうにチンコに顔を寄せながら、母がボソッとつぶやいた。

    小学6年生で精通を迎えた前後くらいから、俺のチンコは急速に成長した。
    最初は『これが2次性徴ってやつか』くらいの感覚だったが、合宿で風呂に入った時、
    先輩から「お前、デカすぎじゃねえか」とからかわれ、少し気にもしてた。

    硬さを失わないチンコに母は軽くキスすると、顔を上げてじっとこっちを見る。
    俺は慌てて目を閉じたが、一瞬目が合ったような気がした。

    母は日ごろ滅多に見せない、もう嬉しくてたまらないって笑顔だった。
    目つきが明らかにイッちゃってるってわけじゃなかったが、
    普段と全然違うムチャクチャ妖艶で淫靡な雰囲気を漂わせてる。
    夕食の時まで普通だったのに。母は本当におかしくなったんだろうか?

    薄目で観察してると、母はしばらく俺を見ながら片手でチンコを撫でてたが、
    やがてもう一方の手でスリップの肩紐を外し、巨大な両乳房を露出させた。
    ドアから漏れる薄ら明かりの中、母の白く柔らかそうな体が艶めかしく揺れる。
    何年かぶりに見た母の上半身ヌード。あり得ないが、チンコがさらに硬くなった。

    母は俺の勃起をさすりながら、もう片手で自分の乳房を揉み始める。
    細い体に不釣り合いな白くて大きな塊が、手のひらに包まれいびつに歪む。
    2本指で乳首を摘んで引っ張りながら、「はああぁ〜ん」と甘い息を吐く。
    その表情も声も、明らかに母なのに、別人のようにエロくて仕方ない。

    そのまま母はチンコを離し、スリップの裾を捲り上げると股間に指を這わせた。
    下には何も着けていないらしく、濃いめの陰毛がチラチラ見える。
    そして腕を伸ばし俺の手を取ると、フルフル揺れる自分の乳房へと導いた。

    恐らく赤ん坊の時以来、十何年かぶりに触った女性の生乳房はフニッとした感触。
    片手で掴みきれない柔らかな肉に指が埋まる。興奮して我を忘れそうになったが、
    俺は『熟睡中』なんだから、自分から揉むわけにはいかない。
    母は俺と重ねた手で乳房を揉み、もう一方の手で自分の股間をいじり続けた。

    「アウ…ううっ…んんっ…」

    吐息とも喘ぎ声ともつかない音が母の口から漏れる。アソコに指を差し込んで
    出し入れしてるのか、ヌチャ…ヌチャ…と卑猥な音が聞こえる。
    何分かその状態が続いたと思ったら、母が軽くピクンと体を震わせた。

    「ふう〜っ…」

    母は大きく息を吐き、股間の指を抜くと、再び俺のチンコを握った。
    乳房を触って興奮したせいか、さっきより確実に硬度を増してる。

    母は俺の腰に跨ると、反り返ったチンコに手を添え、レバーみたいに上へ向けた。
    温かく湿った何かが亀頭に触れる。母は笑顔のまま、ゆっくりと腰を下ろした。

    『あ…入った…』

    ヌメッとした粘膜がチンコを包む。口とは明らかに違う感触だ。
    奥まで入ると、母はまた「ふぅ〜…」と息を吐いた。
    12年前に俺が出てきた穴は、柔らかくて、温かくて、たまらなく気持ち良かった。

    母が腰をゆっくり上下に動かすたび、ヌチュ…ヌチュ…と音がして、
    極限まで膨張した太い竿が濡れたアソコを出たり入ったり。
    全身の神経が股間に集中し、股間から全身に快感の波が広がっていった。

    『だめだ…気持ち良すぎる…』

    再び強烈な射精感が迫る。母は時折上下運動を止め、円を描くように腰を動かす。
    グラインドのたび違った感覚がチンコを襲い、母も思わず「あんっ!」と口走る。
    俺は再び必死にシーツを掴んで快感に耐えた。母は狂ったように腰を振り立てた。

    「あん…あん…いいっ…」

    母は歯を食いしばって声をこらえてたが、口の端から喘ぎ声が漏れる。
    その表情が俺の興奮をさらに高め、否応なしに我慢の限界に押しやる。
    とろけるように温かいアソコ。チンコを包む力が心なしか強まったようだ。

    『うわ…だめ…出るうぅぅぅ!!』

    1発目より勢いがあったかもしれない。
    再び湧き起こったマグマが尿道を駆け上がり、今度は母の体内で炸裂した。
    一番奥まで挿し込まれたペニスの先から、ドピュッ、ドピュッと精液が噴き出す。

    「ううぅ…ああぁ…ああんん…ん…」

    母は耐えきれず声を漏らし、俺の腰の上でビクンビクンと白い肢体を震わせた。
    俺はシーツを握り締めたまま、睾丸が空になるまで精を吐き出し続けた。

    俺が全てを出し尽くしても、母はしばらく俺の上でじっとしてた。
    時折、精の残渣を搾り取るように、アソコがピクッとチンコを絞め上げた。


    俺は体を硬直させたまま、開放感と虚脱感、そしてやっぱり恐怖感に包まれてた。
    もう夢だろうが現実だろうが、どうでもいいやって気分。
    ただ、いま寝たふりを中断するのはものすごくマズい、という気がする。

    わざとらしく寝息を立てる俺に跨ったまま、母が体を前に倒してきた。
    2連発で少し萎えかけたチンコが、ズルリと膣から抜け落ちた。
    俺の胸に重量感のある乳房が触れる。固く目を瞑る顔面に熱い吐息がかかる。
    次の瞬間、俺の唇がねっとり湿った母の唇で覆われた。

    「キス」とか「口づけ」なんてロマンチックなもんじゃなかった。
    行儀の悪い子供がホットケーキの皿に残った甘いシロップを舐め取るように、
    母は俺の唇、アゴ、頬をねっとりと舐めあげる。恐ろしさで全身が硬直した。

    ひとしきり舐めて満足したのか、母は身を起こすと、
    愛液と唾液でベトベトになった俺の股間を布のようなもので丁寧に拭き始めた。
    よく見えなかったが、手にしてたのは脱いだショーツだったかもしれない。

    それから母は俺の頭を優しく撫で、素っ裸の体にタオルケットを掛けると、
    今度はいかにも母親的な軽いキスを頬にして、静かに部屋を出て行った。


    ベッドの上で、俺はまだ混乱していた。これは夢なのか? 母は狂ったのか?
    妖艶に微笑み、大きな乳房を揺らして俺の体の上で腰を振る母。
    普段の姿とのギャップの大きさに「多重人格」という単語が頭に浮かんだ。
    そしてそんな母親に興奮し、チンコをギンギンにした自分が恐ろしくもあった。

    『夢だよ夢。あり得ない。暑さとオナ禁で幻覚を見たんだ』

    何度も自分に言い聞かせた。窓の外でバイクが通る車がした。
    股間に手をやると、まだ半勃起状態だったが、粘液はキレイに拭き取られてる。
    高ぶった神経が鎮まるにつれ睡魔が忍び寄り、再び意識が薄らいでいった。




    「夏休みだからって、いつまでも寝てちゃ駄目よ」

    翌朝、俺を起こしたのはいつも通り、優しくて少し口うるさい母だった。

    今日も暑くなりそう。結局、朝まで素っ裸だったが、寝冷えはしてないみたい。
    服を着て台所に行き、トーストとコーヒーの朝食を取る。いつもと同じ夏休みの朝。
    脳髄のあたりが少し痺れる感じがする。これが二日酔いってやつか?

    「夏休みの宿題、全然じゃないの? 合宿も終わったんだし、ちゃんと計画的に…」

    母は台所の隣の脱衣所で洗濯してるらしい。小言が始まるとなかなか終わらない。
    正直うるさい。でもこれが俺のママだ。すごい夢だったけど、本当に夢で良かった。

    「部屋にいたらどうせゲームばっするでしょ。図書館にでも行って…」

    手を拭きながら台所に来た母の姿を見て、俺はアゴが外れそうになった。


    母は長い髪をばっさりと下ろし、普段より濃いめのメーク。
    身にまとっていたのは、今まで見たことのないシースルーのランジェリーだった。

    半透明の布地を通し、いやらしすぎる体のラインが思いっきり透けてる。
    胸元には黒のブラに包まれた釣り鐘型の巨乳が、深く魅惑的な谷間を形作ってる。
    その下にはきれいなくびれ。ブラとお揃いの黒いショーツが下腹部を覆ってる。

    「毎日暑いから、夕食は精のつく鰻づくしよ。あまり遅くならないでね」

    腰に手を当てて母が妖しく微笑んだ。ズボンの中でチンコが硬くなるのが分かった。


156  旅行@H体験 - 2014/02/24(Mon) 15:04 No.4102
    私達夫婦は50歳になり、お祝いに温泉旅行に行くことになりました
    妻は子供を二人産んでおりますが、体型はまだまだ若い頃と同じですごく若く見えます、B88,W60、H90で服のセンスも良く子供たちの影響でミニスカートで肌を露出しながら出かける事もよくあります。

    私たちは温泉が大好きで、あっちこっちの温泉に行っております
    この前は車で北海道旅行へ行ってきました、温泉も沢山あり楽しみましたが、一番印象に残っているのが、露天風呂で入り口が男女別々ですが、中に入ると露天風呂は同じになっているんです、それも薄暗く妻の裸がめちゃめちゃ色っぽく見え私が興奮しているのを覚えています。

    その時に妻を他の男性に見せてあげたいと思うようになり、妻と話をして混浴の温泉で男達に見てもらえるよう、あっちこっちへと探して行くようになりました。

    最初は恥ずかしがっている妻がとても美しくまた魅力的な女性に見え、年齢も気にしないほど肌も美しく、妻の裸を見せるのが楽しみになり、何回も男達に見せてあげるようになり、その夜は妻を抱くのが楽しみになっていていました

    そのうち妻も見られるのも平気になり、タオルで隠しながら他の男性にチラチラ見えるようにして感じているみたいです

    妻と相談して、私達が別々で他人のフリをしてお互い知らない人で混浴に入ってみて、どうなるか見たいねって妻が言うので面白いからやってみようとなり、温泉で行くことに

    ホテルでゆっくりしながらお酒でも飲み妻と色々想像しながら、どうなちゃうのか想像だけが、妻に俺が近寄って口説くから覚悟しなさいって、男が増えてきたら俺しらないぞーーってお互いが興奮して妻が犯されるのを見たいような見たくないような変な気持で・・

    夜10時ごろに混浴にはまだ、だれも入っていない状態で、私達が少し離れて湯船に・・・すぐに若い男が2人入ってきて、妻を見ながら端の方へ入って妻をじろじろと見つめています、でもなかなか近寄らないので、私が妻の近くに寄って、話をはじめたら、男たちも近くに来て会話に参加して少し慣れてきたので、私が妻の体に触れて
    乳を見えるようにして、後ろから乳首を指で揉んで・・・・
    そしたら二人の男性も妻に触りはじめて、妻が感じているのが・・

    私が強引に妻の足を大きく広げて、男たちに見えるようにして・・
    妻のあそこが見えるように・・・・・

    男性達のあそこが大きくなって反り返ってる、それも太くて大きい
    俺のより大きい、妻がそれを見てビックリしてるようです(笑)

    妻が男達の大きなものを受け入れてしまうのかな〜・・・・・・

    俺は妻のあそこに指を入れて動かしてみると、男性達が激しく妻に触れてきて、無理やり妻の口の中に・・・もう一人は妻の大事な部分に入れて・・・・・

    3人で妻を弄んでいる時に男達の友達が2人入ってきて・・
    私はその場を離れて妻を見守るようにして・・・・・・・

    妻が悶えている・・・4人で廻されてる、入れ替わって何回も入れられてる姿を見ながら私が興奮しているのが不思議で・・・

    すごい光景を見ながら興奮していたのを覚えています

    その後妻は彼達の部屋に連れて行かれ、朝になって私達の部屋に帰って来ました。

    妻に聞くと、部屋で何回も出されたそうです、でもとても感じていたそうです。

    また温泉へ行こうねって言われました(笑)


157  達治 - 2014/02/15(Sat) 21:10 No.4099
    若い頃、セールスの仕事で全国を飛び回っていた。当時はホテルなどなく和風の旅館だった。そんな旅館の中には金で身体を抱かせてくれる従業員がいた。ある旅館に泊まったとき、夕食を部屋に運んできた30代の女中が脈がありそうな女だった。
    1000円を渡して、夜、 と部屋に来ないかと誘った。彼女は、隣の部屋にも客がいるから明かりをつけないこと声を出さないことを条件にOKした。
    夜半12時ころに彼女はやってきた。そっと布団に入ってきて抱きついてパンツの中に手を入れた。ペニスをつかんでしごいた。俺も彼女の浴衣をかき分けて股間に手を伸ばすと、すでにパンツは脱いでいてスッポンポンだった。あそこに指を入れて動かすとどんどん濡れて来た。すぐに挿入して動いてたちまち射精してしまった。彼女はすぐに帰らず、俺の股間を拭いて、またペニスを握ってしごいた。俺はたちまち勃起して再び彼女に乗った。一度吐き出した後なので今度は長持ちした。律動しているうちに彼女が喘ぎだした。おお、感じてきたなと思って腰を使っていたら、彼女が乱れて声を殺してのたうち回った。最期に射精したときは両足を突っ張って、その後、腰をガクガクと痙攣させて俺を抱きしめた。あそこで俺のペニスをぐいぐいと締め付けた。その後しばらく動けない状態だった。
    やがてそっと部屋を出て行った。
    翌朝、朝食時には60代の白髪の女中がにこにことお膳を持ってきた。支払いをして出るときおかみさんに昨夜の女中のことを聞いてみた。あの人は夕方から夜までのアルバイトで夜10時頃には帰るのだとのこと。だったら、夜来て乱れたあの女は白髪の老女だったのか・・・・・それで、明かりをつけないこと、声を出さないことを約束させたのか・・・ああ、・・


158  旅行@H体験 - 2014/01/14(Tue) 17:51 No.4080
    結婚17年目の夫婦になります。これから私が最近経験した興奮の出来事について語らせて頂こうと思います。
    まずは私達夫婦の簡単な紹介からさせて頂きます。
    妻の美紀は44歳。性格はおっとりとして外見はスレンダーで、クセのない和風美人といった感じです。

    友人からは美人の奥さんで羨ましがられており、年齢を言うと、驚かれます。
    アラサーに見られています。外を歩いていると、振り返られることも多いですし、
    彼女が一人で歩くと、よくナンパされます。しかし、不倫とかには
    嫌悪感を抱き、テレビでそういうドラマを見るだけでも嫌がります。

    一方の私ですが、金融関係に従事しており、収入は人並み程度かと思います。また、自分で言うのもなんですが、休日には家事を担当したり、飲む・打つ・買うの遊びも一切やらない等、良き夫として頑張ってきた自負もあります。

    しかし、私には長らく妻にも打ち明けられなかったオトコとしての負い目がありました。
    先程、金融関係に従事していると申し上げましたが、激しいノルマと対人関係のストレスから2年前に勃起障害を患いました。
    男としてのプライドから、妻には仕事の忙しさを理由に夜の生活をそれとなく回避し、何とか隠そうと努力しましたが、ある晩、妻のアプローチをやんわりと断わったところ、
    「ゴメンね…ワタシに魅力がないからなんだね…」
    と悲しそうな表情を浮かべた妻を見て、これ以上隠し通す事はできないと感じ、勇気を出して真実を告げました。
    それを聞いた妻は涙を流しながら、そっと私を抱き締め
    「言ってくれてアリガトウ…二人でゆっくり治していこう…」
    と包み込んでくれました。
    以後、妻はその話に一切触れなくなりました。私にプレッシャーをかけまいと、そっと見守ることにしたのだと思います。
    私達の共通の趣味は旅行ですが、以後、私の精神的な療養も兼ねて、それまで以上に旅行に出掛けるようになりました。
    そして、連休を利用してある山奥のペンションに赴いた時、今からお話しする興奮の出来事が起きた、いや、起きてしまったのです。






    某県の山奥にあるペンションには6日間の宿泊予定で向かいました。電車とバスを乗り継いで4時間、更にそ
    こから迎えの車で1時間と聞いていました。

    山間の古びたバス停に到着すると、降りたのは私達二人だけでした。二人で気持ちよく綺麗な空気を吸っていたところ、背後から声が響きました。

    「こんにちは!高橋さんですね?お待たせいたしました!管理人の酒井と言います」

    見るとそこには私と同い年くらいの男性が立っていました。顎髭を蓄えた背丈180cm超のがっちりとした身体と、浅黒く日に焼けた精悍な顔立ちは、野性味に溢れる某俳優を彷彿させました。

    「遠路はるばるお疲れさまでした。ここからさらに車で山奥に入ります。さあ、車に案内します」

    こちらが挨拶する間もなく、私達が持っていた重い荷物をひょいと抱えると、バス停向かいに留めた車に歩き始めました。

    「感じの良い方だね」

    妻に囁くと、彼の後ろ姿をじっと眺めながら無言で頷きました。

    今にして思うと、妻はこの初対面の時から、彼の全身から溢れる雄の匂いを本能で感じていたのかも知れません。不能の夫を横にして尚更の事だったでしょう。





    三人を乗せた車は林道をゆっくり進みました。
    車中では改めてお互いの自己紹介をしました。会話の中で分かったことは、彼は独身でペンションは親から相続したものであること。以前はジムのインストラクターをしていたこと。偶然にも私と年が一緒だったことでした。
    当初聞き役に徹していた妻ですが、ユーモアを交えた酒井の巧みな話術に緊張も解けたのか、次第に進んで会話に加わるようになりました。
    小一時間で木々に囲まれた洋風のペンションに到着すると、あたりは夕暮れに包まれていました。
    酒井は先に車を降りると後部座席のドアを開けました。
    「さあ、着きましたよ。長旅お疲れ様でした。今から夕飯の準備をしますので、それまで露天風呂で疲れを癒してはどうですか?」
    温泉好きな妻が目を輝かせて聞き返しました。
    「わあ〜、嬉しい!露天風呂って何処にあるんですか〜?」
    「ペンションの裏手にあります。夜には空一杯に星が見えますよ。しばらく宿泊予約は高橋さんだけなんで貸し切り状態です」
    「いやぁ〜、とっても楽しみ〜!ねえ、アナタ、貸し切りだって!折角だから何回も入りましょっ!入浴時間は何時までですか?」
    「昼間の清掃時間以外はいつでもどうぞ。ただし、一つだけお許し頂きたいことがあって、管理棟にお風呂がないため、夜は僕も入浴させてもらいます。大体毎日24時前後に入ってますので、僕が嫌いならその時間帯は避けて下さい。もちろん、こちらはウェルカムですがね」
    酒井が舌を出して笑いました。
    妻は顔を赤らめ、困ったように私を見つめます。その表情が妙に艶っぽく、胸が一瞬ドクッと脈打ちました。
    「それもいいですね。三人で貸し切り露天を堪能しますか」
    私は何故か妻を更に困らせる様なことを口走っていました。
    「もぉ〜、そんなこと!酒井さんも迷惑よ!バカッ!」
    妻が肩を軽くはたきました。酒井はそんな私達を見ながら無言で笑っていました。


    結局、その日は夕食前と22時過ぎに露天風呂に入りました。久々に夫婦水入らずで心地よい湯と夜空を堪能しましたが、当然それ以上の事はありませんでした。
    翌日からはゆっくりとした時間がはじまりました。路線バスはなく、歩いていける範囲に観光施設はないため、基本は部屋内で静かに過ごすこととなります。それはそれで有意義なひとときなのですが、酒井がそんな私達に気を遣い、手が空いた時に自然散策に連れていってくれました。
    他にお客が居ないとあって、付きっきりで相手をしてくれる内に、三人はすっかりと打ち解けあっていきました。
    そして宿泊して4日目の夜、遂に管理人と客の立場を越え、三人で晩酌する事になりました。
    小一時間楽しい酒を飲むと、ホロ酔いの妻がおもむろに立ち上がりました。
    「今日は少し酔っぱらっちゃった〜。酔い醒ましにお風呂に行ってくるね。ワタシはお湯に溺れないように気をつけるけど、男性陣はお酒に溺れないようにネ」
    酒井は手を叩き、大きな声で笑いました。
    「ハッハッハッ!うまいですね!じゃあ、旦那さんと遠慮なく酒に溺れますか」
    妻は「もう!酒井さんったら!」と可愛らしくむくれると、支度を済ませ部屋をあとにしました。
    それを見届けた酒井は、やや私に顔を近づけ口に開きます。
    「いや〜、旦那さん、可愛い奥様で羨ましい限りです。酔った勢いで言いますが、毎日ラブラブなんでしょうね?本当に羨ましい」
    「えっ…それは…無いです…」
    私は痛い所を突かれて、振り絞るように声をあげました。
    「ハハッ、またまた、ご冗談を!毎日なんてものじゃなくて、日に何回もの誤りでしたか!」
    「いえ…その…ED…なんですよ…だから…」
    酒井の顔から笑みが消え、途端に神妙な面持ちになりました。その変化が私を余計みじめな気持ちにさせます。
    「大変失礼しました。事情もよく知らずに」
    「いえ…いいんです…事実は事実ですから…」
    妻が居た時までとは打って代わり、二人の間に気まずい沈黙が訪れました。その場の重い空気に耐えきれず、私はとんでもないことを口走ってしまいました。
    「風呂でも行きませんか?」
    何故そのような言葉が出てしまったのか今でもわかりません。ただ、自分の男性機能を取り戻す唯一の方策を、本能で示していたのかも知れません。




    突拍子もない申し出に当然酒井は首を縦に振りませんでした。
    そのかたくなな誠実さが妙に気に障り、途中から私もムキになっていました。
    「さっき妻のことを可愛らしいと言ってくれましたよね?私は妻を肉体的に満足させてあげることはできません。ある意味オトコではありません。だから健常なオトコに妻をオンナとして褒めてもらい、せめて精神的に満足させてあげたい。さあ、行きましょう!」
    「奥様を女性として褒めるのと、三人で混浴するのと、別に同時である必要がないですよね?部屋にお戻りになったら、『可愛いい』とか『スタイルがいい』だとか、僕が素直に思っていることを奥様に伝えますから」
    酒井の言うことはもっともでした。しかし、私のコンプレックスを暴いた責任を彼に取らさなければ気が済みませんでした。
    「以前、妻が全く反応しない愚息をみて『自分に魅力がないから』と自責しました。もちろんその場で否定しましたが、今でも内心はそう思っているかも知れません。だから、もし、混浴して酒井さんのモノが反応したら、それを妻にそれとなく見せてあげたい。悪いのは妻ではなく、私の病気なんだと示してやりたいのです!」
    酒井はコップを一気に仰ぎ、暫く黙りこみました。そして、大きく深呼吸したあと、ゆっくり首を縦に降りました。
    「わかりましたっ!奥様に無断で行くのは正直失礼だと思いますが、旦那さんからの御依頼だと言うことを自分の中の言い訳にします。ただ僕も男ですから、目の前に裸の女性が居たら、遠慮なくそういう目で見ます。そこは旦那さんも了承願います」
    「はい、もちろんです。これは私がお願いしたことですから」
    それから3分後、私と酒井は妻の待つ露天風呂に向かいました。








    男性用の脱衣所のドアを二人して開けると、真っ暗な部屋のなかに露天風呂の明かりがほのかに差し込んでいました。
    私達は気配を消すようにゆっくりと服を脱ぎ始めました。浴衣の私はすぐに全裸になると、その場で少し待ちました。そして、酒井が隣でトランクスを下ろす時、気になってペニスを盗み見ました。
    逞しい上半身にお似合いの長太いイチモツが黒光りしていました。だらんと垂れた肉棒は私の勃起時と同じ位の長さです。これが充血したらどうなるのか、またそれを妻が見たらどんな反応するのかを想像すると、身体の奥底から熱い何かが沸き上がりました。
    「酒井さん…、いきなりだと妻が驚くと思うので、3分くらい後に来てもらえますか?」
    「そうですね、了解です」
    酒井が静かに頷くのを確認すると、はやる気持ちを押さえながら、忍び足で露天風呂のドアまで進みゆっくりと開けました。
    辺りを見渡すと、奥の方でお湯に浸かる妻の背中を見つけました。私には全く気付いてない様子で、風呂岩の上で両手を組み、その上に顔を乗せています。
    今度は妻が気付くよう、咳払いをしながらドカドカと足音を立てて歩み寄りました。
    妻はすぐにビクッと身体を震わせ、こちらに顔を向けました。
    「アナタ〜!?あぁ〜、ビックリしたぁ〜!」
    「ごめんごめん。いや、俺も湯に浸かりたくなってね」
    「あれっ?じゃあ、酒井さんは?一人で飲んでるの?」
    いきなり核心に迫られ、一瞬言葉が出ませんでしたが、私は平静を装いながら淡々と答えました。
    「いや、もうすぐ来るよ〜」
    「そう、二人で来たんだ。えっ?エエッ!?酒井さんもここに来るってこと!?」
    「あっ、うん。酒井さんも風呂に入りたいって言うから…」
    妻はしばらくパニック状態になりましたが、状況を理解したあとは意外にも笑顔を見せて、ゆっくりタオルで身体を覆いました。
    「フフッ、そうだね。一人にするのは悪いよね」
    妻の堂々とした様子が、逆に成熟した女の色香を漂わせ、ドキッとさせられました。
    かけ湯をした後、妻と肩を並べてお湯に浸かったところで、入口のドアが開きました。





    酒井はタオルで僅かに股間を隠し、逞しい肉体を堂々と晒しながら近づいて来ます。妻は湯気と汗で頬に張り付いた髪の毛を、指先で耳に掻き上げました。
    「奥さん、折角の夫婦水入らずをお邪魔して悪いですが、僕も是非御一緒させて頂けませんか?」
    妻は私の顔をチラッと一別した後、斜めうしろに立って返事を待つ酒井を笑顔で見上げました。
    「フフフッ、ダメで〜す。だって酒井さん、お酒の飲み過ぎで体が赤いですから〜」
    酒井は自分の身体をざっと見渡しました。
    「そう?どの辺がですか?」
    「どの辺が。。って、顔?う〜ん、やっぱり、胸かな〜?」
    妻は酒井の全身をくまなく眺め、肌の色を見比べています。
    「そうですか。友人にはよく首に出てるって言われますが、今日は赤くないですか?」
    酒井は股間のタオルをいきなり肩に掛け直すと、男根を露出させて手を首に当てました。
    妻は大慌てで正面に向きなおると、コホンッ…コホンッ…と小さく咳払いをしながら、頬を赤く染め肩にお湯をかけました。
    酒井は意地悪に続けます。
    「奥さん、首はどうですか?」
    妻はゆっくりと酒井を見上げると、まるで私に向け平然をアピールかのように、遠慮なく彼の全身を眺めました。
    「う〜ん、やっぱり顔と胸が赤い気がする〜。ねえ、アナタ?」
    妻に突然会話に引き込まれた私はハッと我に帰りました。
    「そっ、そうだね。首はそうでもないかな。それより、酒井さんも早く湯に浸かって下さい」
    妻は胸元のタオルを押さえながら、お湯の中を気持ちだけ私の方に移動して、酒井が入るスペースを開けました。
    酒井は軽く一礼すると、妻の右隣にゆっくりと体を沈めました。
    いよいよ、妻と酒井、そして私の混浴が始まりました。





    3人で肩を並べてお湯に浸かると意外にも会話が弾みました。妻も白濁のお湯の中で安心したのか、頭上に夫以外の男性器がチラついていたときのような不自然な反応は見られなくなっていました。
    一方で、事前の予告通り、酒井の立ち振る舞いは次第に妻を性的に意識したそれに変化しました。

    妻がこちらを向いている時に背後から浴びせるいやらしい目つきや、会話中に織り交ぜるさりげないボディタッチなど、露骨さはありませんが、明らかに性衝動の産物でした。本来は不快に感じるべきそれらの行動について、何故か私はより一層過激な展開を期待していました。

    それは、私の性癖に依るところが大きいのでしょうが、それを冗長していたのが妻への嫉妬でした。無意識なのでしょうが、妻はこの環境に順応してからというもの、ほとんど酒井の方を向きっきりになっていました。ボディタッチについても嫌がる態度は一切見せず笑顔で受け入れていました。一見どちらが夫がわからない酒井への接し方に、私の劣等感はどんどん強くなっていき、その場を離れて頭を冷やしたくなりました。

    「少しのぼせちゃったから冷水を飲んで一休みしてくるよ」

    私はそういい放つと、心配そうに顔色を伺う妻を横目に、お湯から上がりました。

    「ちょっと…大丈夫??ワタシもついて行こうか?」

    「いやいや、大丈夫さ。それより酒井さんを一人ぼっちにするのは悪いからゆっくりしといで」

    「うん…わかった。何かあったら呼びに来てね」

    私は無言で頷くと、何となく酒井に会釈しました。

    脱衣所まで戻ると、浴衣を羽織り、玄関から外に出て、露天風呂の裏手に回りました。実は、前夜に一人で入浴していた時、湯冷ましに中をうろついたのですが、周囲の竹作りに若干の隙間を発見していました。そして、罪悪感を抱きつつも、その隙間から酒井と二人きりになった妻の様子を覗きたいとの衝動に駆られたのです。




    私は急いで二人に最も近い隙間を探しにかかりました。ほどなく、斜め前から近距離で見通すことが可能な絶好のピーピングポイントを発見しました。唾を飲み込み、息を潜めて右目を当てました。
    妻と酒井は相変わらず先程と同じ配置、同じ姿勢で楽しそうに会話をしています。その光景になぜかホッとする自分がいます。

    「・・ッハッハッ!そうなんだ〜たしかにあのお笑いコンビの企画、面白いよね」

    「そうなんですよ〜。もう本当におかしくて!いつも1人で大笑いしてます。主人は馬鹿らしいって見向きもしませんが」

    「そうなの?それは寂しいね〜。そういえば旦那さん大丈夫かな?ここの湯、温めなんだけどな」

    「フフフ…お酒弱いのに、かなりハイペースでしたから。多分部屋で大の字になってます」

    「僕だったら、こんなにキレイな奥さんを一人残して寝れないな。なんたって心配だしね」

    「もぉ〜、お上手なんだから〜。冗談でも信じる女性がいるから、気を付けて下さいネ」

    妻は酒井の左肩をポンッポンッと軽く撫でました。

    私には妻がなぜ彼を刺激する様なマネをするのか、理解できませんでした。そして、その無防備さに妻の潜在的な願望が隠されているのではないか?とさえ思い始めていました。

    案の定、酒井は妻の肩に手を掛け、ゆっくりさすり始めました。

    「いや、本心です。奥さんは本当にキレイだ。もし、僕が夫なら、毎日愛し合いますね。旦那さんもそうなんでしょ?」

    「それは無いですよ…。長年寄り添えば、どこのご夫婦も一緒だと思いますよ」

    妻は、酒井が私の不能を把握していることを知らず、一般論でお茶を濁しました。

    「じゃあ、週一くらい?」

    「ウフフッ…秘密です」

    「そう来たか〜。でも、隠してもダメですよ?実は第六感ですぐにわかるから〜」

    「そんなの嘘でしょ〜?」

    「じゃあ、賭けようか?負けたら宿代を半額にしますよ」

    「エッ!ホントにいいんですか?だったらワタシやります!」

    「その代わりもし僕が勝ったら、お願いを聞いてもらうね。勿論、ご夫婦に迷惑はかけるようなものじゃないから」

    「いいですよっ!賭けます!」

    その賭けには絶対に勝てない…。声を出せば妻に届くその言葉を、私はグッと飲み込みました。





    「じゃあ過去1年間に旦那さんと愛し合った回数を当てるってことにしようか?」
    「フフッ、いいですよ〜。でも、ピッタリじゃないかぎりワタシの勝ちですからね〜?」

    「もちろん。その代わり奥さんも嘘はつかないでね」

    「は〜い。もし当たってたら正直に言いま〜す」

    「よしっ!それじゃあ、奥さん、目を閉じて念じてみて〜」

    妻はすこし恥ずかしいのか、肩をすくめて目を閉じました。

    「ちょっと頭に触るよ〜?う〜ん、もっと強く数字を思い浮かべて下さいね〜。なるほど、来た来た。奥さん、もういいよ〜」

    「フフッ、わかりました〜?」

    妻はイジらしく酒井の顔をのぞき込みました。

    「ずばり、、、ゼロでしょ?」

    「エエェ〜!?どうして〜?」

    「やっぱり〜!当たりだね?」

    「、、ハイ、、正解です。でも、どうして?」

    「ハハッ、まあまあ。それはいいじゃないですか。第六感ですよ。それより、負けたらお願い聞いてもらう約束、覚えてる?」

    「えっ、、ハイ、、」

    妻は戸惑った様子でうつ向き加減になりました。

    「奥さん、ご心配なくね。決して無理なお願いは言わないからさ。それより、流石にこれだけ長い間お湯に浸かっていると、ちょっとのぼせない?」

    そう言うと酒井は、「フゥ〜」と大きく息を吐きながら、その場で立ち上がりました。そしてお尻に両手を当て、グーッと腰を伸ばす運動をしました。

    妻は真横でブルンッ!ブルンッ!と揺れる男根に目を奪われると、それを誤魔化すかのように咄嗟に口を開きました。

    「う〜ん、たしかに赤いですね。茹でダコみた〜い」

    妻の視線がどこに向いていたかを見ていた酒井が切り返します。

    「奥さんも顔が赤いですよ?少し湯から上がっては?」

    「そっ、そうですか〜?」

    妻は狼狽えたように、自分の頬に手を当てました。

    「う、う〜ん、そういえばワタシ、酒井さん達が来る前からお湯に浸かっていましたね〜。ちょっと熱いかな〜」

    そう言い放つと、妻は平静を装いつつ、タオルで体の前面をガードして立ち上がりました。

    「あ〜、涼しい〜」

    気丈に振る舞う妻の様子は、逆に恥じらいをにじみ出しています。酒井の目が一瞬鋭く光ったように感じました。


    二人は肩を並べて縁石に腰かけ、しばらくの間、無言で夜風を堪能していました。
    時折、妻は酒井へ、酒井は妻へと視線を投げますが、それが交わることはありません。
    浅黒く逞しい男の肉体と真っ白で柔らかい妻の肉体のコントラストが何とも言えないエロティックな風景を産み出しています。
    【チャポン…チャポン…】
    沈黙を切り裂くように妻の足先がお湯を鳴らすと、酒井は太ももに視線を這わせながら、久々に口を開きました。
    「涼しくて気持ちいいね」
    「そうですね、なんか顔の火照りも取れてきた気がします」
    「ハハハッ、そうだね。ところで腕とか肩、疲れない?さっきからずっとそうやってるし…」
    「、、?、、エッ?」
    「主人以外には見せないぞ!って感じ?それってまさか僕をオトコとして意識してる?」
    「そんなこと、、、ないです」
    「じゃあ、僕はオンナ?それとも今流行りのニューハーフか?」
    「フフフッ、面白〜い。じゃあ、ニューハーフにしましょう」
    妻の表情が和らぎます。
    「せっかくの露天なんだからさ、気にせずリラックスしたら?」
    「フフッ、実はワタシも内心そうしようかな〜って思ってました。でも、それはそれで、酒井さんに気を遣わせるかな〜って」
    「ニューハーフなのに?」
    「も〜う、酒井さんったら〜」
    妻が右肩を軽くはたきます。
    「もうっ!ナニすんのよ!」
    悪乗りした酒井がオカマの口調でおどけて見せると、妻は爆笑してさらにボディタッチが加熱します。しばらくの間そんなやりとりでじゃれ合うと、会話が落ち着いたタイミングで妻が言いました。
    「、、、フフッ、ア〜おかしい。じゃあ、、今からここに居るのは女性とオカマさんだけってことにさせてもらっていいですか?」
    「えっ?あっ、うん、えっ?」
    酒井が発言の意味を理解できずにいると、次の瞬間、妻は少しだけ身体を背けました。
    「アァ〜、肩が凝った〜」
    妻は顔を赤く染めながら、酒井に聞こえるように大きな声で独り言を言うと、ゆっくりタオルを取りました。そして、真横から浴びる強烈なオスの視線に怯むことなく凛として乳房を晒すと、羞恥心を取り払うかのように独り言を続けました。
    「やっぱり硬くなってる〜」
    妻は人差し指で肩をつつきながら、ようやく酒井の方を向きました。おだやかな表情とは対照的に、乳房の尖端では黒い乳首が何故かピィーン!と起っています。





    酒井は気丈に振る舞う妻の本音と建前を見抜いていました。そして、それを巧く活用する術も心得ていました。
    「奥さん、肩こりなら僕に任せて!インストラクターやってたからマッサージも得意だよ」
    「えっ、いえ、そんな大丈夫です。大したこと無いですし」
    「ははっ、今さら遠慮なんて無用でしょ?せっかくタオルのガードを取っぱらって、裸のお付き合いになった訳だし」
    「フフッ、そうですねぇ〜。でも、やっぱり悪いですよ〜」
    「僕はこのペンションの支配人、奥さんはお客様ですから。これもサービスの一環だよ」
    「本当ですか〜?どうしよう〜。じゃあ〜、お言葉に甘えてもいいですか〜?」
    酒井は無言でうなずき妻の後ろに回り込むと、床にタオルを引いて両膝をつきました。ふりかえった妻は少しだけ首をすくめます。
    「奥さん、それでは失礼します。どうぞ肩の力を抜いてリラックスして下さいね〜」
    酒井の指先が肩にそっと触れると、妻のカラダが一瞬ビクンッ!と動きました。大きな手の平が妻の柔肌を包み込むと、逞しい二の腕がグイッと盛り上がります。
    「奥さん、どうかな?痛かったら言って下さいね」
    「ハイ…大丈夫です…ちょうど…いい感じです」
    妻は気持ち良さそうにゆっくりと目を閉じました。
    しばらくの間、会話もなく静かな時間が過ぎていきます。聞こえてくるのは、妻が時々つま先で蹴る、お湯の響きだけです。
    そんな中、それまで肩のまわりを揉みほぐしてきた酒井の両手が、さりげなく背中へと移動しました。妻は一瞬後ろを気にする素振りを見せましたが、すぐに向き直りそれを受け入れます。

    酒井は背中を撫でるような動きを見せながら耳元で何かを囁くと、身体を前に出して、さらに妻との距離を縮めました。
    そして、私はその時初めて酒井の身体に起きた異変に気づきました。なんとさっきまで垂れ下がっていた彼のペニスが、いつの間にか妻にお尻に向けてビィーンッ!と伸びていたのです。醜く膨張した亀頭は、今にも妻に触れんとする距離にまで接近しています。




    酒井の欲情に気づいていない妻は、相変わらず目を閉じたまま身を任せています。
    そんな中、酒井の手の平は楕円を描きながらその行動の範囲を拡げ、腰はおろかヒップにすらタッチするようになっていました。
    それでも尚、妻から嫌がる素振りは伺えないため、更に大胆な振る舞いを開始しました。
    「奥さん、、リンパマッサージもしてあげようか?」
    酒井は返事を待つことなく一段と前につめると、妻の肩越しに鎖骨を撫で始めました。つぎの瞬間、妻はビクッと身体を震わし、急にそわそわ落ち着かない様子で背後を気にし始めました。見てみると、妻の背中に巨大な亀頭が触れています。その硬くて熱い違和感を妻は素肌に感じていました。
    「奥さん、ちょっと我慢ね」
    酒井は妻の鎖骨から胸元にかけてかなりの力で押し流します。
    「アッ…ッ…イッ」
    妻は苦痛に顔を歪めますが、酒井は同じ動作を何度も繰り返します。それに合わせ、接触範囲を徐々に下にずらし、やがて乳房の中腹まで触れ始めます。
    「奥さん、ごめんね。これくらいやらないと流れないからね」
    「ェェ…大丈夫…ァッ…です」
    「どうかな?血行が良くなる感じがしてる?」
    「ィッ…なんと…なく…ァッ」
    「それなら僕もやりがいあるよ。もっと本腰を入れるからね」

    酒井が更に身を乗り出し、動きを強めた途端、妻の声色に明らかな変化が生じました。
    「アッ!…ぃゃ…ハァン!」
    酒井は妻の背中にペニスをこすりつけながら、一方でマッサージの稼働域を乳首まで拡げていました。背後で勢いよく反り起つ酒井のドス黒い男根と同様に、妻の白い乳房の真ん中で赤黒く不貞な乳首がピィーンと突起しています。
    酒井は押し流し動作を折り返す際、五指の段差と間隔を利用して、ピンッ!ピンッ!ピンッ!と乳首を順番に弾いていました。

    「ァッ!…ダメ…ぃや…アンッ…アアンッ!」
    妻は甲高い声を発しながら身体をビクンッ!ビクンッ!と小刻みに震わせています。
    「ワタシ…ァ!…ごめん…ァッ!…なさい…ィヤ…アッ!…アッ!…アァンッ!」
    いつの間にか酒井は乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で摘まんだり、転がしたりと弄んでいます。
    「奥さん、いいんですよ。これはマッサージだから、気持ち良くて当たり前なんだよ」
    酒井の目が一層鋭さを増します。


159  ラブ夫 - 2014/02/02(Sun) 14:20 No.4090
    六年前、大学の友達と沖縄の離島旅行した時のこと。メンバーは俺、女友達(彼氏持ち)、友人カップルの四人。当時は元カノにストーカーされたりで精神的に参ってて、女しばらくいらねーって状態だったけど、女友達だけはサバサバした美人だったし、男友達みたいに付き合えたので旅行は楽しかった。

     旅行中は自然とちょくちょく友達カップルと俺・女友達に分かれ遊んだ。正直、女友達に彼氏がいるから思いを告げずにいるだけでホントは好きだった。で、旅行中にちょっとした事件が起きた。

     海で四人で珊瑚や熱帯魚見ながら泳いでた時、離岸流みたいのが発生して浮輪に乗ったカナヅチの女友達が沖に流され、底は青黒い闇の所から俺は必死にその浮輪に捕まり、1時間くらい泳いで女友達を助けた。

     女ならほとんどが惚れる位の男っぷりを見せつける事が出来たわけだ。そこから女友達の俺を見る視線が変わったのには気付いてたが、昼間は相変わらず男友達みたいな感じでドライブやショッピングを楽しんだ。


     そしてご褒美が…その夜だった。大学生の貧乏旅行という事もあって、普通の一戸建てを民宿に改造したような所の更に六畳間に四人で泊まる事になった。みんな疲れてたからダラダラ飲みながら眠くなったら勝手に寝る感じで、夜は更けてった。

     俺はうつらうつらしながら、他意は無く(ホントに)勃起したチンポがタンパンのへその方からはみ出してるのを「やべー直さねえとな…でも明かりも薄暗いし大丈夫か…」って事を考えてたら、隣で寝ていた女友達がいきなり身を起こし、はみ出た亀頭を指でなぞりだした。

     で、二人でチンポ観察会みたいなのをやって、彼氏より大きいと褒めてもらって舐めてもらって、完全に理性ふっとんで女友達の股に手を入れたらパジャマまで濡れてた。

     友人カップルを起こさないように、二人共パンツずり下げて上にタオル一枚被せて横になったバックの状態で少しずつ入れた。コンドーム持ってなかくて、女友達に聞いたら凄い感じ過ぎてて曖昧な受け答えしかしなかったので、中で出した。「あ〜っ」とか言ってたけど、また出し入れしたら感じ出したので二回目も中に注入。三回目も中に出した時に入れたまま二人とも寝ちゃって、翌日友人カップルの女の方にばれた。


     翌日、友人カップルと別行動の時に女友達が「も〜昨日のがまだ出てくるよ」とか言うから、近くのサトウキビ畑でタオル敷いてまた中出しした。 更に翌日泊まった高層ホテルでも友人カップルを送り出して後、窓一面海と太陽の絶景見ながら10時間位ずっとお互い真っ裸のままやり続けた。ベッド、キッチン、ユニットバス、洗面所、窓際、廊下まで出たりしてやりまくった。

     合計8回中出し。女友達妊娠してほとんど婚約状態の彼氏と結婚したんだけど、マジでどっちの子供かわからないってさ。


160  旅行@H体験 - 2014/02/04(Tue) 12:23 No.4091
    姉と兄と私の三人で山形の温泉にも行きました。そこは混浴もある旅館の温泉で、もちろん始めは姉と二人で女湯に行きました、部屋で食事をして、お酒も飲み、お酒の弱い姉はすぐに眠ってしまい、兄と二人で飲んでいると、兄が混浴行ってみない?というので、念のため一人づつ部屋を出てお風呂に向かいました、初めての混浴だったので、誰かいたらどうしようと、ちょっとドキドキでした。脱衣所だけは別々でその先が一緒になっていました、恐る恐る入っていくと、湯気の奥に人影が見えたので、お兄ちゃん?と呼んでみると、返事が無く聞こえなかったのかと思い近づくと、見知らぬ中年の男性がずっとこっちを見ていました、私は兄かと思い込んでいて、どこも隠さず近づいたので、まともに胸と、もちろんパイパンの割れ目を間近で見られてしまいました、あわててお風呂に入って隠したのですが、近寄ってきて、お姉ちゃんいい体してるなぁ、おじさん興奮しちゃったよ、ほら見てごらん、といって、大きくなったペニスを私に見せつけてきたので、キャーと言って離れました、そこに兄がやっと入ってきたので、兄に寄り添い身を隠すと、おじさんは上がって行きました。兄にさっきのおじさんの話をしたりして、いちゃついていると、今度はさっきよりも少し若い男性が入ってきて、私達の前でも何も隠さず堂々とペニスをぶらぶらさせて歩いていたので、私も見入ってしまっていたら、やきもちをやいた兄は私の胸を揉み始め、だんだん下へと手を伸ばし割れ目に剃ってなぞられると、思わず、あっあんと喘ぎ声を漏らしてしまい、さっきの男性の視線を感じると、兄はさらに激しく割れ目をなぞり、だんだんと指を奥へとすべらせ、おまんこの中に指を挿入され、出し入れされると、さらに喘ぎ声が漏れてしまい、完全に男性に気づかれ、男性と目まで合ってしまい、私が恥ずかしそうにすると、兄はさらに意地悪するように、指を激しく動かすので、ほかの男性に見られてるのと、兄の指でいじられてることで、私は興奮しお風呂の中でイカされてしまい、イカされた顔をその男性にも見られてしまいました。気付くと男性はお風呂の中で自分のペニスを握ってオナしてました。また目が合うとペニスの先をお風呂から出し、私の方に向け何か白い物が飛び出してきたと思ったら男性は出て行ってしまいました


161  旅行@H体験 - 2014/01/21(Tue) 20:47 No.4086
    ある時、妻・由美(40歳)と妻の両親とその知人達で温泉旅行に行く事になりました。

    私の知らない家族(A夫婦・B夫婦、共に30歳代前半)も2組おり、その子供達1歳〜10歳が6人共男の子で賑やかな旅行になりました。

    ちなみに私達夫婦にも子供が2人おりますが、もう大きいので旅行には同行していません。

    小さな宿で季節外れの観光地と言う事もあって、初日は私たち以外に宿泊客は2組だけでしたので、浴室は大きめの家族風呂といった感じの小じんまりした風呂でしたが、不自由はありませんでした。

    2日目の朝食の時、5歳の子供が「今日も由美ちゃんとお風呂に入る〜」と言いだすと、他の子供達も「ぼくも、ぼくも」と妻に寄って来ました。

    由美は子供好きと言うタイプでも無く、子供の扱いが上手い分けではありません。
    不思議に思っていると、A夫人が「こいつらスケベだからな〜」と一言。

    どうも子供達は由美のEカップのおっぱいが気に入ったようです。

    由美に聞くと、昨晩一緒に入った時に「おっぱい触ってもいい?」と聞いてきたので「好きなだけ触っていいよ」と、子供たちの手を取って自らおっぱいを触らせたようです。

    それからは入れ替わり立ち替わり、ずっと由美のおっぱいを触り続けていたようです。

    しかし母親に「すけべ」と言われるように、子供とはいえ由美を女と認識し、おっぱいを触りたがるのはどうかと・・・、しかも10歳の子は、ずっと湯船で由美の胸に顔を寄せていたといいます。

    確かにA夫人もB夫人も割と美人なのですが、スレンダーで胸は大きくありませんので、子供が憧れるのかもしれませんが、情けない事に私は何となくモヤモヤしてしまいました。

    妻の由美は豊満な身体ですが元々羞恥心が弱いタイプで、特に子供を産んでからは裸を見られても恥ずかしくないようです。

    胸チラは日常で、乳首が見えても「変な物見せてゴメン」と見た人に謝ったりします。

    しかもちょっとショタコン要素があって、「昨日は全員のチンチンを洗った」と喜んでいます。

    子供達の身体を洗ってあげる時も、由美は足を開いてしゃがみ、マンコ見せも楽しんでいるようです。(毛が薄いのでしゃがむと割れ目まで見えるんです)


    その日は他の宿泊客も帰り、貸切状態になりました。

    その晩、私が風呂に入っていると女湯の方が賑やかになりました。脱衣所で子供達が騒いでいるようです。

    後で由美に聞いた話なのですが、昨晩と違って子供達の母親が一緒じゃなかった為、何人かの子供がぐずったようです。

    母親を呼びに行ったら酔っ払って寝ていた為、なんと仕方なしにA亭主とB亭主が一緒に入ったと言います。

    由美は貸切だったから女湯に男が入っても問題無いと思ったそうなのですが、羞恥心が無いにも程があります。

    初めて会ったような男達に妻の全裸を見られたのか・・・。おそらくじっくりマンコも見られたでしょう。

    それも風呂なので小1時間ほど至近距離で見放題です。

    触られはしなかったそうですが、「私の裸なんかで誰も喜ばないわよ。喜んでくれるなら、もっと広げて見せてあげるわ(笑)」と由美は平気な顔をしています。

    話を聞いた後、私は嫉妬で狂いそうでしたが、同時に股間はギンギンです。

    ノーブラの浴衣を引っ剥がし、男達に晒された私の大切なEカップにむしゃぶりつきました。


162  旅行@H体験 - 2013/12/24(Tue) 15:25 No.4067
    あ〜あ、スカートめくりなんかするんじゃなかった。散々先生(女)に怒られちゃった。まだお風呂にも入っていない。部屋のみんなももう寝ているし、仕方が無い一人で入りに行こう。
    ガラガラッ。お風呂にはもう誰もいない。早いところ入っちゃおう。
    こちらは女の子達の部屋。
    「ねえねえ、明君、先生(女)に怒られていたよ。」
    「当然よね。女の子のスカートなんかめくるんだもの。」
    「でも、まだ何か悔しいわね。あたしたちのパンティ見られたのに、明君は先生(女)に怒られるだけなの?」
    「あっ、そうだっ!あたしいい事考えちゃった。」
    「いい事ってなあに?」
    「うふふふっ、明君って先生(女)に今まで怒られてたんでしょう?だったらお風呂まだよね。」
    「そうね。今ごろ一人で入ってるんじゃない?」
    「ふふふっ、ねえねえ、みんなで明君の裸見ちゃわない?」
    「え〜っ、明君の裸・・・でもおもしろそうね。」
    「いいんじゃない?パンティ見られたんだから、そのくらいしても当然よ。明君のおちんちん見ちゃいましょうよ。」
    「うふふふっ、明君のおちんちんどんなかしら?」
    「明君って、あたしたちよりも小さいし、顔も可愛いから、きっと・・・おちんちん皮かむりよっ!アハハハッ!」
    「キャ〜ッ!可愛いっ!小学校6年にもなって、包茎なのぉ〜?じゃ、毛もきっと生えてないわよ。」
    「よ〜し、あたし明君のおちんちん、しっかりと見ちゃおう!」
    相談がまとまった女の子達は、7人で風呂場へ向かった。
    風呂場では、そんなことも知らない明が、たった一人で体を洗っていた。
    「わぁ〜っ、ここが男子風呂の脱衣室ね。」
    「あら、明君の服があったわ。」
    「あっ、真っ白なブリーフ。明君って、小6にもなってこんな可愛いのはいてるんだ。みんな見てみてっ!アハハハッ!」
    「さっ、ガラス戸を開けるわよ。」
    ガラガラッとガラス戸が開いた。
    明がびっくりして、そちらを見ると、クラスの女の子達7人が、ミニスカートの私服姿でにやにや笑って、見ていた。
    明はあわてて前を押さえ、風呂に飛び込んだ。
    「うふふふっ、明君。何あわててるのぉ〜?」
    「あたし、明君のお尻見ちゃった。真っ白で女の子のお尻みたぁ〜い。可愛いっ!」
    「ねえ、明君。明君はこんな可愛いブリーフはいてるのね。女子みんなで見ちゃったわよ。うふふふっ。」
    (あっ、恥ずかしい。女の子達、僕のブリーフ手に持ってる。・・・でもまだ、おちんちんを見られたわけじゃないから。)
    「さっ、明君。そろそろお風呂からあがってよ。」
    「そうそう。明君のおヌード、お姉さん達に見せてご覧なさぁ〜い!アハハハッ!」
    「何だよ。僕はスカートめくっただけだぞ。何で裸を見られなくちゃならないんだ。」
    「嫌ならいいのよ。明君の服、全部持ってっちゃうわよ!」
    服を持っていかれては困る、困る。仕方なく僕はお風呂からしぶしぶと出た。もちろん前はしっかりと押さえて。
    「あら〜っ、明君って、色白いのね。」
    「本当。このくらいの年齢だと、男子のおヌードもなかなかいいもんね。可愛いじゃな〜い?」
    「うふふっ、前をしっかりと押さえちゃって・・・そんなに恥ずかしいの?」
    「何かもう、泣きそうよ。アハハハッ!」
    「さあ、明君。手をどかして、君の可愛いおちんちんをあたしたちに見せてよ。」
    女の子の中の一人、僕が密かに憧れていた優子が言うと、他の女の子達が一斉に笑った。
    冗談じゃない。手をどかしたら、おちんちんが丸見えになってしまうじゃないか。そんなこと絶対にするもんか。
    「明君のおちんちんってどうなってるのかなぁ〜?うわぁ〜、楽しみぃ〜っ!」
    「まだ、おちんちん皮被ってるんじゃないのぉ〜?」
    「うふふふっ、じゃっ、まだ毛も生えてないわね。」
    「えっ、えっ・・・何言ってるんだ。もう小学校6年生だぞ。剥けてるに決まってるじゃないか。毛・・・毛も生えてるよ。」
    「本当かなあ?ちょっと戸惑ったところが妖しいわね。うふふふっ。」
    「そんなこと言っちゃって大丈夫なの?あたしたちはもう生えてるし、胸も膨らんでるけど、明君、本当におちんちん大人になってるかなぁ。」
    「もし、おちんちんが子供のままだったら、恥ずかしいよぉ〜!泣いちゃわなきゃいいけど。アハハハッ!」
    「ほ・・・ほ・・・本当だよっ!さあもう帰ってくれよ。」
    僕はもう本当に泣き出したかった。でも女の子の、特に優子の前だったんで、必死でこらえた。
    「そう、おちんちん見せてくれないんじゃ、仕方が無いわね。さあ、みんなこの服持って帰ろっ!」
    ああ〜っ、服を持ってかれたら、困る。
    「あ〜っ!待って、行かないでっ!」
    僕は思わず叫んだ。
    「あらっ、明君が待ってだって。」
    「うふふふっ、女の子の目の前じゃ恥ずかしいと思って、気を利かせてあげたのに、明君ったら、待って、行かないでだって。アハハハッ!」
    「そう。明君。あたしたちに、おちんちん見せる気になったのね。アハハッ!」
    もうどうしようもなかった。僕は少しずつ、少しずつ、前から手を離していった。
    「あらっ、少しずつおちんちんが見えてきたわよ。」
    「明君ったら、顔を真っ赤にして・・・やっぱり、おちんちん見られるって、恥ずかしいのね。」
    「あらっ、見て!明君ったら、泣いちゃってるわよ。可愛いっ!アハハハッ!」
    そして、遂に、僕の手が完全におちんちんから離れた。
    「うふふふっ」「クスクスッ」「あらぁ〜」
    「やだぁ〜っ!明君のおちんちんったら、皮被ってるじゃなぁ〜い。」
    「本当っ!先っぽまでしっかりと皮を被った、包茎おちんちんね。可愛いっ!」
    「おちんちんの先っぽ、皮が余って尖がってるわ!」
    「それに、なぁ〜に。ツルツルじゃない。」
    「ちっちゃいおちんちんねぇ〜。」
    「うふふふっ、誰だったかしらぁ〜?剥けてるなんて言ってたのは。ツルツルでちっちゃな包茎おちんちんじゃない。アハハハッ!」
    「ふふふっ、剥けてないのが、そんなに恥ずかしかったのぉ〜?アハハッ!」
    「でももう駄目よ。あたしたち明君の包茎おちんちん、しっかりと見ちゃったんだから。」
    「可愛いわねぇ〜。ツルツルのお股にちっちゃな包茎おちんちんチョロンと付けちゃって。」
    「何か、ちっちゃな子供がそのまま大きくなったみたい。きれいなおヌードね。特におちんちんが可愛いわっ!アハハッ!」
    「これが明君のおちんちんなのね。明君ったら、いつもこんな可愛ゆいおちんちんつけてたのねぇ〜。」
    「男子って、ほんとお子ちゃまね。」
    「ねっ、明君。どこが剥けてるの?どこが生えてるの?うふふふっ、可愛い可愛いお子ちゃま包茎おちんちんじゃないっ!アハハハッ!」
    「あっ、そうだっ!あたしおちんちんつまんじゃおっと!」
    優子が突然叫んだ。そんなの絶対に嫌だ。憧れの優子におちんちんつままれちゃうなんて・・・でも服はまだしっかりと女の子達に握られている。
    「さっ、おちんちんつまんであげるから、こっちに出しなさい!」
    「明君、男の子でしょ?恥ずかしくないの?嫌なら、断ればいいのよ。でも服持ってっちゃうけどね。アハハハッ!」
    優子を先頭に女の子達が迫ってきた。そして・・・そして・・・とうとう・・・おちんちんの先っぽに優子の手を感じた。
    「アハハハハッ!みんな見てみてぇ〜っ!あたし明君のおちんちんつまんじゃったわよぉ〜っ!」
    「あら〜、明君ったら、男のくせに、優子におちんちんつままれてるぅ〜!アハハハッ!」
    「どう明君。優子に可愛いおちんちんつままれた感想は?アハハハッ!」
    「ねえねえ、長さ測っちゃいましょうよ。」
    「いいわね。どれどれ〜?・・・あ〜っ、アハハハッ!2.5cmよ。2.5cm。ちっちゃ〜い!可愛ゆ〜い!」
    「え〜っ、2.5cm?それじゃ、あってもなくても同じじゃない。じゃ、明君は普段は女の子みたいなものねっ!アハハハッ!」
    「ねえ、優子。どんな感じ、明君のおちんちんは?」
    「ツルツルで触りごこちいいわよっ!ぷにぷにで、柔らかくって・・・こんなこともできるわっ!」
    「あ〜っ、明君ったら、おちんちんつままれて、上に引っ張られちゃったぁ〜っ!」
    「うふふふっ、まさか、同級生の女の子に、包茎おちんちんみられて、しかもつままれちゃうなんて、思ってもいなかったでしょ?」
    「これからは、あたし達の言う事をずっときくのよ。」
    「もし、逆らったら、このツルツルで2.5cmの、可愛ゆい可愛ゆいお子ちゃま包茎おちんちんのこと他の女の子に言いふらすわよっ!」


163  オナニスト - 2014/01/16(Thu) 12:04 No.4081
    昨年の事です!
    某ツーリングサイトで知り合ったY氏(50)と
    エロ談義で意気投合!変に盛り上がっちゃって、、、

    妻(46)も連れて行く予定だった民宿で落ち合う約束をしましたが・・
    話が徐々にエスカレートして

    私 ”・・・なんなら寝たふりしてますから!
     その隙に家ので良ければちょちょっと(笑)”

    Y氏”それは面白い〜! でそれはいくらで? 他にどんなオプションが?(笑)”

    私 ”密かな性癖なんで無料で(笑) 妻が本気で嫌がる様な事以外は(爆)”

    Y氏”それ決まりですなぁ〜!!!!!”

    そして当日
    宿で合流、、、

    見た目はちょい悪おやじって感じですが
    気さくさに会ってすぐ妻も打ち解け
    ただ私(45)はまるで弟分って感じに、、、

    そして食後、
    打ち合わせの通り飲む事になり・・・
    途中妻がトイレに立った時に
    Y氏が「そろそろ寝ろ!楽しませてやるから(笑)」っと、、、
    私「え、、、、」
    Y氏「分かってるから! マジで嫌がる様な事はしないから約束するから〜なぁ!」
    私「約束ですよ、、、」

    言われるがまま横たわる私、、、
    妻が戻り「あれ寝ちゃった?」
    Y氏「もう起きんわ(笑)」
    「そんなに強くないしね〜」
    「はい今度はこっちに座って!飲もう」
    「ん、もう少しだけね(笑)」
    「ご主人〜奥さん借りますよ〜」
    「(笑)貸されますよね〜」
    「良いノリしてるね〜 綺麗だしモテルっしょ!」
    「そんな〜何もでませんよ〜」
    ・・・っと会話が続き

    「ぁ、」
    「ごめん!ついわざと(笑)」
    「男の人はすぐそんな事するんだから〜(笑)」
    「やっぱりよく触られるんだぁ?」
    「ぇ、ぁ、もぅダメ〜 旦那起きちゃうでしょ?」
    「起きないって!」
    「ぇ、うそ、ちょっと、、、 ぇぇ、、」
    「もう一緒だって(笑)」
    「もぅ〜(笑) 旦那起きたらどうするのよ〜」
    「分かった〜 これでお相子なぁ!」
    「もぅ出さなくっても良いって〜」
    「もぅもぅダメ!それ以上しちゃうともうダメ! だからぁ〜
    ぁ、 ぃゃ、、 ぁ、、  、・・・・」
    「俺のも!」
    ”、、、 、、 チッ、 チョ、”

    そして
    襖が開いて隣の部屋に、、、
    ”やってる!?”
    、、、、 3,40分?

    それ以来、私はオナニストに・・・


164  こうた - 2014/01/05(Sun) 13:48 No.4078
    年末、年始を温泉で過ごすことにした。行き先は鳥取の羽合温泉、私(61)妻(35)と私の会社の男性社員(25)が運転手として同行した。彼にはいんがを含めておいた。

    旅館の部屋は、1部屋にしておいた。部屋で休憩した後、3人で家族風呂に行く、妻は恥ずかしがらず、脱ぎ始めた。私もさっさと脱いだが、彼はパンツを脱ぐのをためらった。

    2人が先に風呂場に入り、彼が後から入って来た。妻は細身で35には見えない可愛いタイプ。湯船に3人で入り。
    彼に妻の体を後から洗ってやって欲しいと言った。

    彼が妻の体を背中から、洗い始めた。私はそれを嫉妬心で眺めた。乳房、あそこを素手でゆっくり洗い始めた彼は勃起していた。

    風呂から上がった後、部屋にもどると、浴衣を帯紐でゆるめに妻に締めさせ、乳房は見えるようにさせた。

    今夜からは妻を彼に抱かせる。


165  旅行@H体験 - 2013/12/09(Mon) 18:24 No.4051
    高校の夏休みのテニス部合宿最終日の夜だ。
    俺らの班の部屋に部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。
    トランプやウノをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入って皆で下ネタトークをして盛り上がった。
    俺の布団に入ったのはA香だった。
    A香はスタイルの良いコで背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。
    顔は板野友美に似ている色白で茶髪ロングのギャル系だ。そのようなA香の美貌に比例してか彼女には男子との浮名がたえず、噂では計10人くらいと経験があるといわれていた。そんなA香に俺は惚れていた。
    だが女と付き合ったこともない奥手の童貞野郎の俺にA香が振り向いてくれるわけがない・・俺は諦めきっていた。
    やがてなぜか話は俺の童貞をからかう方向に向いてきた・・
    悔しかった・・A香にだけは知られたくなかった、A香に童貞の奥手野郎だなんて思われたくない・・
    「なあ、こいつに胸さわらせてみようぜw」健一が突然提案する。
    「おっいいねww」野郎どもが乗ってくるが「えー!ちょっと、だれの胸触らせる気よぉ!」と女の子たちが反対する。
    あたりまえだ・・
    「そうだよな〜よしっ!A香にしよう!」健一が言った
    「えーwwちょっとwなんでーww」A香は言ったが「いいじゃん!A香ちゃん慣れてそうだし」「うんうん」と女の子たちも言い出したので俺はA香の胸を触ることになった。
    「ほら遠慮せず触れよw」「これも思い出だぜ」と健一が俺の腕をむりやりつかんでA香の胸を触らせようとする。俺は照れてしまい健一に抵抗した。
    A香本人は全く気にしておらず彼女自身も胸を突き出して「ほら〜」と俺に胸を触らせようとしてくる。
    それでもなお抵抗したので見かねたほかの男子がA香の胸を揉みはじめた。
    平気で触れるあいつらが羨ましかったし、好きな女の胸がほかの男に揉まれているのを見て俺はなぜか嫉妬心を抱いていた。

    すると突然全員が揉み終わっても参加しなかった俺が気に入らなかったのか
    A香が俺を思いっきり押し倒し俺の股間にまたがって騎乗位の物まねを始めた。みんながゲラゲラ笑いだす。
    A香のDカップの胸が俺の上でゆさゆさ揺れているのを見ているうちに息子が膨張しだしてしまった。俺の亀頭がA香のアソコに当たった。俺が勃起していることに気付いたのかA香は物まねをやめた。
    Aは再び俺の布団に入り、みんなも疲れたようで寝ることにした。

    皆が寝静まりみんなのいびきが聞こえ出してきた頃、俺はさっきの騎乗位物まねの時の興奮と大好きなA香が隣に寝ている状況から勃起が収まらずムラムラする気持ちが抑えられなかった。
    隣を見るとA香は熟睡しているようだった。
    (キスぐらいなら・・) と思い俺はA香の唇にキスをした、そのあとむしゃぶりつくようにディープキスをした。この時点で俺の息子は爆発寸前・・キスだけで我慢なんかできなかった。キスをしながらA香のTシャツと、レースがフリフリの薄緑のブラをまくり上げAVでみたように掌で乳首をクリクリと弄んだ、そのうちA香の乳首がコリコリと固くなってきた。A香のDカップの巨乳を揉んだ・・生まれて初めて触る女の生乳に俺は感動した・・そのあとA香のハーフパンツを膝までおろしパンツの上からA香のアソコを擦った、濡れているのか少し湿り気があった。
    「あ・・あっ・・」とA香が声を出した。
    俺はA香が起きていることに気が付きドキッとしたがA香が抵抗しなかったので(やってもいいかな・・?)と思いさらに激しくアソコを擦った。AVでみたように太ももをじらすように触るとA香は耐えるように体をくねらせた。
    その姿がかわいらしく見えてきて興奮してしまい俺の息子は痛いくらいに膨張しスウェットがテントを張っていた。
    もうA香のパンツはびしょ濡れで外から触っても濡れているのが分かった。
    俺はA香のパンツの中に手を入れ、指をマンコの中に出し入れした。
    クチュックチュッ・・という音がいやらしく興奮した。
    そのときA香のマンコの一部が少し硬くコリッとしているのに気が付いた。これがク●トリスだろうと思い、A香のマン汁がたっぷりついた出で彼女のクリを擦った。「ああっ・・んんっ・・ハア・・ハア・・」A香の声が少し大きくなり、息遣いも荒くなってきた。さらに興奮した俺はマン汁をたっぷりつけながらク●トリスを激しくこすった。「んんっ・・×君っ・・いっ・・いくぅー・・」とA香はイッしまいビクン、ビクンと痙攣した後ぐったりした・・
    大好きなA香が俺の手マンでイッてしまった・・夢を見ているようだった。

    それからスウェットとトランクスを脱ぎギンギンの息子を解放した。A香のTシャツを脱がしブラを外して全裸にした後、彼女の脚を軽く持ち上げ、自分のモノを明日香の中に入れようとした。 セックスが初めての俺はマ●コの場所がわからなくて亀頭で探し出し、やっとみつけA香のヌルヌルのマ●コにぬぷっと息子を挿入した。
    その瞬間のあまりの気持ちよさに「あー・・」と声が出てしまった。射精しそうになったが必死で耐え腰を動かし始めた。
    A香は俺の未熟な腰ふりでは物足りないらしく「わたしが教えてあげる」といって俺と場所を交代し、騎乗位になった。
    A香は腰を前後上下に腰を動かした。腰の動きに合わせて彼女の巨乳も大きくはねた。A香の騎乗位はとても気持ちよく俺はまたもや射精しそうになってしまった。A香もだんだん感じで来たようでマン汁がマ●コからもれてきた。そうなったくらいに強い射精感が襲ってきた「A香・・でっ・・出る・・」俺は小さい声でささやいた。「いいよっ・・一緒にイこう・・中に出していいから」とA香が言ったので驚いた。A香も絶頂が近いらしく激しく腰を振った。「んっ・・あっ・・はぁん・・イク・・イクぅー」A香がまたビクンビクンと痙攣しA香のアソコがギューッと締まってきた。童貞の俺が耐えられるわけもなくA香の中にビュルルルルルッと放出してしまったオナニーの何千倍も気持ちよく頭がクラクラしてしまった。息子を抜くと大量の精液がマンコからでてきた。

    好きな女の子で童貞を卒業できた最高の修学旅行だった。
    その日以来A香とはセフレになりましたw


166  *子 - 2013/12/13(Fri) 16:12 No.4057
    パート先のお友達のいつもの飲み会に誘われ
    参加しましたが温泉で泊まりの飲み会(忘年会)だったので
    主人には会社の、、っと嘘をついて出掛けました、、、

    宴会場から
    ラウンジに移った時にはもうけっこう酔っちゃってたらしく
    若いN君にベッタリだったみたいで
    一回り以上若い子を相手に
    ”46才のおばさんとじゃ嫌?”っと
    みんなの前で迫っちゃったりもしたらしいです、、
    そしてお開きになった時には自分ひとりでは立ってられなくって、、
    N君に”部屋まで連れてって〜”っと
    抱き付いてみんなとは分かれたそうですが、、、

    気付いた時には私は裸で
    股の間の男性に突かれてて、、、
    数人の素っ裸の男性に囲まれていましたが

    頭も回らず、、、
    現実か良く分からない感じで
    気だるさと恥ずかしさが相まって現実逃避!
    そこからは酔って分かってないフリを、、、

    どれだけの時間かは全く分かりませんが
    4人の相手をしちゃった事は確かです、、、

    男性達は、
    ”よく濡れるなぁ〜(笑)” ”ベチョベッチョやぁ(笑)” と言って
    ”スケベな*や!(笑)” ”男好きする女やなぁ(笑)”みたいな事を言ってましたが
    主人は数分と持たないので
    自分がそんなタイプの女だと初めて分かりました、
    そして終わってからも中がしばらく動き続けていました、、、

    主人には悪いけど、、
    こんなに気持ち良かったのは46年で初めてでした。


167  TAK - 2013/12/29(Sun) 11:00 No.4073
    昨日行ってきました。

    今回も長いですが、お付き合いください。部屋の感じは、前回のを読んでください。動画もとれました。

    年末ということもあり道路も大渋滞。5時間かかってましまいました。

    今回は寒い中での長時間待機となるため、通常はしないヒートテックを2枚着したりカイロを張ったり万全の態勢に整えておきました。

    18時30分から夕食のため18時前に到着しどんな人たちがいるか先に見ておくことにしました。

    まず、前回自分が泊まった部屋。非常口の木の扉は隙間があるため、そこから露店風呂を覗く・・・も誰もいない。

    部屋側へ廻り、出窓から部屋の中を見る。

    女性が見えた!隙間が狭いため見えにくい。

    んー・・・60代くらいの夫婦。熟女には興味無いため外れの部屋。

    隣の部屋は、椅子を持ってこないと見れないため確認できず、非常口の扉の隙間から少し見える露天風呂を覗くも、部屋に人はいるようだが、風呂には誰もいない。

    そして最後の離れ。部屋の電気の様子から、まだチェックインしていないようで、囲いの柵の隙間から露天風呂へ。

    リビングが見えるも、やはりいない。

    んー今回は失敗なのか・・・でも前日の段階で部屋は全室満室。

    と、気落ちしていると18時20分くらいに車の音。駐車場を遠目から見ると、若そうなカップルが下りてきて、フロントへ。

    時間的に、夕食に直接行くかと思ったが、離れのほうにやってきた!

    そう。一番覗きやすい部屋に来た!

    柵の下から密かに見ていると、女性が露天を覗いた。20歳位か!コートを着ているため胸の大きさはわからないがギャルっぽい。

    150センチくらいの小さいかわいい子で気が強そう。当たりだ!来てよかった!!

    すぐに部屋に行き、夕食に行ってしまった。

    ここから20時30分まで、寒い中待つ。ホント寒かった。

    と、真ん中の部屋から音がする。ガタガタと音がし、露天へ繋がる扉の音がした!

    椅子は用意せず、非常扉の隙間から覗いて待つ。男の声。関西方面から来たようで、声が関西弁だった。

    女性の声も聞こえる!結構若そうな声!ドキドキが一気に高鳴る。カメラを動画モードで待機し、待つ。

    5分くらいして、暑くなったのか、男が石垣に腰掛ける。

    30後半位か。勃起はしていないが、フェラすれば完全に見える位置。録画スタート。

    でも、男が湯の中へ入っていった。誰も写っていない動画を廻し続け、まだかまだかと待っていると、女性が石垣のほうへ来た!庭を見ているようだった。

    が・・・・やはり30歳位の渡辺直美のような人。

    とりあえず動画には胸が写ったと思うが、垂れて、腹の肉がすごい。

    ここも外れかーと落胆し、最後のギャルの部屋にかける。

    あ、熟女が好きな方、すみません。そのあとは一度も寄りついてないです。

    ギャルの部屋は、脱衣所に擦りガラスがあるため、風呂に入る気配はなし。柵の隙間から、風呂のほうへ行く。

    リビングを覗くと、ちょうど彼氏が彼女にプレゼントを渡したところ。

    A1サイズの額縁。中は二人の写真が張り付けられた額縁だったようだ。

    彼女が、大きな声で興奮し、ずっと見ている。

    ずっとここから見ていると危険なため、柵外側で待機。

    30分くらい待っただろうか。脱衣所の電気が点灯!

    柵の下からカメラの電源を入れ待機していると、まずは彼氏の入場。

    20代位だが、中学生か!ていうくらいの短小包茎ちんこを触りながら風呂へ。

    脱衣所方面にカメラを向け、録画スタート。しかし、画面を確認しながらだと、画面の明かりでばれる可能性があるため、ピントなどは一切無視した状況だった。

    するとガラガラーと音が!

    ギャル登場!酒が入っているため、甘い声で、さむーいと言いながら。

    推定Cカップくらいか!少し小さい。乳輪はほとんどなく乳首がちょこんと乗っているような感じ。

    下の毛は、残念ながら見えなかった。

    柵側に彼女がやってきて、ドキドキしながら撮影+覗き。緊張で、勃起もしなかった。

    すると、夜空を眺めたりしていたが、彼が酒を持ってくる。

    彼はビールで彼女はチューハイ。

    飲んで、フェラを期待した。が、内風呂で髪を洗うとのことで、二人とも出た。

    ギャルは陸上でもやっているのか、太ももが引き締まり、お尻がいい!

    胸を側面から眺め、待つ。

    その間、隙間から風呂のほうへ行き、柵の所にある棚にコンパクトデジカメをセットし、脱衣所方面へ向け録画ボタンを押し、放置しておいた。

    デジカメがなくなってもいい覚悟だった。バレたらいっかんの終わりだが・・・ちなみに、それまで撮った動画は、一眼レフで撮った動画のため、中身がばれることはない。

    風呂の石垣のところには、チューハイが残されており、まだ飲むような発言をしてたので、間接キスと唾液を残しておいた。

    今考えれば、精子を出しておくべきだった・・・

    そして、髪を洗った一人が、露天へ来た。ギャルだ!入るところは見れなかったのだが、柵の下に再度スタンバイし、録画を開始。

    いやー、石垣側に来て間近で顔を見れる。さっきのチューハイも飲んでいる。

    5分もしないうちに出て行ってしまった。その間、彼氏は入ってこなかった。

    脱衣所でタオルで拭く姿が擦りガラスに映り、終わりかーと思っていると、上下下着姿のギャルが携帯を手に持ち、入ってきた。

    風呂を写真に納めているようだ。うまくすれば、これもコンパクトデジカメに映っている。

    で、5分くらいすると脱衣所の電気が消えたので、デジカメを回収。

    中身を確認すると・・・・

    ピントはずれてしまったが、裸体のギャル!!!!!

    全身が写り、下の毛は結構多い。

    いいお宝動画が撮れた!

    23時過ぎに車に戻り、体を温め、眠い目をこすり帰路につきました。

    一眼レフの動画は、これから確認します。

    長い文章失礼しました。

    わかりにくいかもしれませんが、希望があれば、また撮ってきます。

    ただ、近くではないため、すぐに行くことはできませんが・・・


168  TAK - 2013/12/16(Mon) 10:20 No.4059
    先日、嫁と伊豆方面へ旅行に行った時の話です。

    長文・駄文ですが、お付き合いください。

    普段土曜日も仕事が休みではないため、なかなか旅行など行けないのですが、たまには骨休めに温泉へ行こう。となりました。

    宿は、今の嫁と結婚する前の前の彼女と2回行ったペンション。

    そこの部屋は、全室露天風呂付きの部屋。+料理もおいしいのでそこに決めた。

    ペンションも大きくなく全10部屋位のこじんまりした宿。

    前の2回は、元カノの要望で2階にある部屋だった。今回は同じ部屋は・・・と思い別の離れの部屋に。

    朝からレンタカーを借りて観光をし、3時チェックインと同時に部屋へ。早速私は部屋の露天風呂へ。

    嫁は4時からエステを行うから、入らないでテレビを見るといい、一人で入っていた。

    そこには、庭も付いていて奥の方には非常口と書いた木の扉があった。緊急時はあそこから逃げるのか。と確認し30分くらいして出た。

    休んでいると4時になり、本館で行われる嫁のエステに付いていき庭や本館などを探索していた。

    時間的にも、続々とチェックインする人たちが。そこまで高い宿ではないので、大学生カップルが多い。

    離れは3部屋あり、一部屋は私たち。残りの2部屋はどんな人が泊まるのかなーと横目で見ていたが、みんな本館側。

    結構かわいい女の子を横目に部屋へ戻る。もう一度露天風呂に入るかなーと入っていると、

    先程見た非常口が気になり、服を着てそこへ向かう。扉を開くと通路があり、樹木が植えてあった。

    その通路を行くと、隣の離れの部屋の非常口が!(木で出来ているため隙間がある)

    その先にはもう一つの離れ。後者の方は、露天風呂の囲い柵があった。

    まだ周りが明るいのと、人がいる気配が無いので、すぐ撤退した。が、いいところを発見した!

    自分の部屋に入り、風呂でモンモンとしているとあっという間に時間がたち、嫁が満足げな顔をして帰ってきた。

    どんなエステだったか聞いて話をしていると、夕食の時間となった。

    夕食は本館で、移動する際に確認したが、玄関側に仮設扉があり裏の通路と繋がっていることが判明!

    食堂の構造上2フロアに分かれての食事だったが、かわいい女の子が沢山いて、目の保養となった。

    お酒も入り、お腹一杯になり嫁と部屋へ。その帰り際、お隣の部屋の人とほぼ同時に外を歩いた。

    女の子が、モデル級にかわいい!コートを着てるけど細い!

    それだけで興奮。

    部屋に入り、のんびりしていたが隣が気になり、嫁には「飲みすぎたから風に当たってくる」「一緒に行く?」

    と聞くと、寒いから行きたくないし、テレビ見たいという。内心でやった!!とガッツポーズ

    外に行き、非常口へ。まずはお隣の部屋の方へ。非常口の隙間から覗くと、露天風呂が少しだけ見える。

    かわいいーという声が聞こえたが、風呂に入っている様子ではない。後回し。

    もう一部屋の方へ行くと、柵の下に隙間。そこから見ると、下から見上げるような位置でバッチリ覗ける。

    さらに柵と建物に隙間があり、人が通れるほどの通路となっていた。

    まず柵の下から人が入っていないことを確認し、通路から露天風呂へ侵入。

    風呂の先にはリビングがあり、二人がくつろいでいた。

    見えないところへ戻り、辺りを見ていると、イスが!!!

    隣の部屋の方へイスを設置し、塀の上から覗くと先程外で会った美女!

    彼氏と抱き合っていた。彼氏が服を脱ぎ始めていたので、もしや・・・と思い非常口側へ廻る。

    程なくして、「ガチャ」キター!男がまずは登場。包茎だがなかなかのサイズ。

    これで、ブイブイ言わせてるんだろうなーと落胆したその後、胸を隠した美女が登場!

    細い!そしてかわいい!胸はCカップ位か。手で隠しているため、全体は見れないが、陰毛は見えた。

    処理をしていないのか、結構な広範囲であった。息子はビンビン!

    非常口の隙間からは風呂が見えないため移動して塀の上から覗く。美女は、背中しか見えない・・・

    そのうち、寒かったので、内湯の方に向かっていったが、小さめのお尻しか見えなかった。

    不発。

    そうこうしていると、もう一つの部屋から「ガチャ」 入ってきた。

    最初は顔が確認できなかったが、胸が真っ先に見えた!Eカップぐらいの巨乳!

    乳首は肌色っぽいきれいな色!フル勃起!

    二人で、風呂の淵に座り直し、よくよく見ると、こちらも美女!すげー興奮!

    柵の下から覗いていると彼のチンコについて話している。皮が伸びる伸びないの話で、

    どうやら彼氏はズル剥けのようだ。

    と同時に、彼女が手でしごき始めた。ドキドキしながら見ていると、彼女が風呂に入り、フェラ!

    他人様のフェラは初めて見た!竿は見えないけど、彼女が一生懸命舐める姿を拝めた。

    5分くらいやっていた。

    彼氏が彼女の股に手を持って行ったようで、濡れていると言っていたので、

    このままクンニ→SEXか?と期待していたが、彼女が拒否をし、内風呂ならと言っている。

    風呂からあがり、抱き合う瞬間に彼女の陰毛が見えた。量は少なめだが生えていた。

    少し抱き合って、内湯へ移動する際に巨乳を眺めた。

    フル勃起で汁が出てるのがわかった。

    その後、隙間を通り、露天風呂へ行き手を洗わせてもらった。いや、絶景だった!

    この間約1時間。

    部屋へ帰ると、嫁が風呂に入っていたので、追いかけて一緒に浸かった。

    私もすぐやりたかったが、嫁が元々SEXが嫌いなのと、生理のため諦めた・・・

    ベットで嫁に手で抜いてもらい、寝た。

    そして3時頃、便所に起き、気になって着替えて例の場所に向かったが、2部屋とも寝ていたようだった。

    一番離れた部屋の露天へ行き、部屋へ通じるドアが開いていれば、Eカップ彼女のものを拝借しようと考えたが、

    ドアは閉められていたので、退散。

    ベットに戻り、寝た。

    長文・駄文に付きあっていただき、ありがとうございます。

    今度、嫁がいないときに、電車を約3時間乗り継ぎ一人で行って堪能したいと思っています。


169  旅行@H体験 - 2013/12/19(Thu) 01:19 No.4064
    来月
    21歳の嫁と温泉旅行に行くのですが
    犯してほしいのです

    場所は伊豆です
    私は42歳の年の差婚ですが
    よろしくお願いします


170  旅行@H体験 - 2013/12/18(Wed) 16:13 No.4063
    今年、某観光会社主催の2泊3日トレッキングツアーに参加した。
    総勢38人で男1人での参加は3人で、後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と
    女性グループの参加者が数組の賑やかなツアーであった。
    初日の旅程は起伏のある3時間のトレッキングコースで景観を楽しみつつ
    全員が余裕で宿泊地に着いた。
    夕食の席ではスレンダーで魅力のある中年婦人と隣り合わせになったが、
    この女性、名をSさんと名乗り女性3人で参加した人でした。
    バスもお隣に座り一日ずうっとご一緒でしたので自然なトークで、
    先年、妻を病で亡くしたこと、一人息子は仕事で海外に赴任中、
    自分は定年になり一人で気楽に海外旅行をしたり、
    こうして好きなトレッキングに参加したりと
    気隋に過ごしていることを聞かれるままに話した。
    Sさんも子供が独立して旦那と二人の生活になったけど、
    夫は仕事が忙しく長期出張もあり夜はほとんど一人での食事が多く
    味気無い毎日だと微苦笑していた。
    女友達と小旅行を重ねて居るけどトレッキングは初体験、
    心配なの「皆さんに迷惑を掛けたらどうしましょう」と呟いたので
    「私で宜しければ微力ですが杖の代わりにして下さい」と気障なようだが言ってみた。
    「ほんと、嬉しいわ」そんな会話を交わした女性がSさんである。
    二日目は朝、九時に宿を出発してバスで目的地に行き
    10時から5時間半の山岳高原トレッキングに踏み出した。
    ゆっくりしたペースでの歩みだが急斜面での昇りや、
    きつい崖場の昇りではSさんの足が止まり、手を引いて昇ったり、
    腰を押したりして無事目的地に着き、3日目もエスコートして旅行を終えた。
    別れ際に、「お礼がしたいので携帯のメアドの交換をしたい」と告げられ受け入れた。
    お礼のメールは、家に帰り入浴して一息つき、ビールを飲んでたら午後8時半頃に来た、
    「電気の消えた家は寂しいね」お礼の言葉の後に綴られたこの言葉は、
    私に対してなのか、自分自身の心なのか、考えつつメールを返した。
    何度かメールの交換があり親しみが益し
    「夜はどうして居るの、苦しくないの」
    微妙なメールの交換もするようになり、JRの某駅で待ち合わせすることに発展した。
    ホテルのレストランで食事をしてツアーの思い出を話題に
    お酒もかなり飲み話題もHな方向になった。
    男、一人で不自由はして居ないのか聞かれたので、
    多いに不自由だが現在は再婚の意思は無いと答えた。
    「Sさんこそ、そのお歳で旦那が留守では悶々とするのでは」と切り返してみた。
    「そうね、よく女性は平気って聞くけど、そうでもないわね、
    元気で居ればやはり寂しいわね、で、貴方一人でどう処理していらっしゃるの」
    お酒の勢いもあってか単刀直入に聞いて来た。
    「お金で処理はしたくないので、自身でするか、
    縁かあれば結ばれることもありますよ、結婚が前提では困りますけどね」
    事実を率直に説明した。
    このムードは壊したくないので「Sさん貴方は寂しい時どう処理するの」と押してみた。
    「うーん、他の人と結ばれた経験は無いけれど、それなりに、ご想像通りよ」
    「お互い、後は侘しいね」
    このような話の後で「ところで、今夜旦那は御在宅ですか」と聞いてみた。
    「今週は金曜日まで地方の工場に出張なのよ」と言いながら潤んだ眼を向けて来た
    「それでは、帰宅時間はお任せ願えますか」
    「えっえぇ、宜しいですけど何か」聞きたそうで、其の後の言葉は呑み込んだ、
    了解と考え部屋の確保をレストランのマネージャーにそっと依頼した。
    マネージャーからのOKサインあったので支払いと手続きをキャッシャーで行い
    部屋のカードキーを手にした。
    テーブルに戻りSさんに、
    「このホテル自慢の夜景が眺められる部屋を確保したので
    ゆっくり飲み直しをしませんか」と誘ってみた。
    暫く躊躇い考えて居たが納得し部屋に入った。
    緊張して居たがビールで乾杯し素晴らしい夜景に目を向け、徐々に溶けた表情となった。
    「ねえぇ、初めての体験で心臓がどうかなるみたい震えたわよ」
    「そんな、強引に犯す様なことしませんよ、
    二人の気持ちが何となく一致したら男と女の関係になりたいですよ、
    その時はエチケットとして男が強くリードしますけど」
    「とっても、優しくて親切なのね、ツアーで手を差し出され、
    連れて歩いてもらった時、涙が出たの」
    その感激がこの部屋に繋がって今の自分に、そして私に気を許す勇気となった、
    と彼女は言い自ら身体を寄せて来た。
    軽く受け止め腕を背中に廻し右腕で顎を少し上げ唇を重ねた、
    彼女も静かに受けてお互いに舌を絡め舐めあった。
    酔いもあってか直ぐに息が荒くなり胸の動きも大きく唇と舌が忙しく動く、
    ねっとりした唾液が二人の唇を濡らし彼女がごっくんと飲み込んだ。
    私の腕が乳房の辺りを這いブラウスの上から揉む、
    釦を外しブラの下から手を入れ乳房に触れるまだ十分な張りを残した乳房は熱く弾むようだ。
    苦しくなったのか彼女の方から唇を外し大きく深呼吸する仕草も艶っぽい。
    片腕一本で両の乳房を揉みしだきながら乳首捻るように擦る。
    「うっふう」声が漏れた「恥ずかしい」呟きまた唇を貪る様に重ねて来た。
    こりっとした乳首はもっと強い刺激を求めているみたい。
    ブラウスの釦を全部外しブラのホックも外し顔を降ろして乳房に舌を這わせる、
    両手で乳房を寄せ激しく吸ったり乳首を甘噛みする。
    「あっうぅうっうぅきもちいい」胸を突き出すようにして求めて来る、
    乳房の愛撫が好きみたい。
    ソファーに座して居る彼女の前から膝立ちで両手と唇を使い愛撫する、
    淫らな声が高くなる
    片手をスカートの下に入れ太股にカールク触る
    陰部の中心線を指で擦る
    彼女の足が捩れ腰が上がる
    パンティに指を掛け下げようとしたら小さな声で「ねっシャワー浴びさせて」
    「お酒飲んだからまだ、だめあとで」
    一気に衣服を剥ぎ、私も裸になってベットに上がる
    彼女の上から被さり唇を重ね片手は乳房を、もう一方の手は陰唇を穿くように刺激する
    小陰唇からねっとりとした愛液が泌み出て指に絡む
    割目の尖端にある蕾の莢を剥いて擦る
    「ひいぃあっあっあひっいぃ」
    腰がぴっくんと跳ね両足を突っ張らせて善がる
    両足を折り曲げ開脚ポーズにして鼻、唇、舌で陰部を嬲る
    「あっあーだめーあっあっあだっめー」
    愛液が肛門を濡らし括約筋がひくひくしている
    人指し指でなぞり第一関節まで入れて見た
    「あっあーやだぁーそこやめてーはぁっあーいっいーきたないからやめ
    あっあーあっあっあはぁー」
    首を振って悶えて居る
    「気持ち良いのか」
    「うんきもちいいけどそこだめきたないよう」
    「じゃぁ舐めて綺麗にしてやるぞ」
    肛門に唇を付けて舌で舐めるあの匂いは無かった愛液の味がしました。
    仕上げに高速ピストンで膣内を引っ掻くように刺激をした
    「あっあっあっあいっいっいく逝くよ逝くいっいー」
    腰を高く持ち上げ、すとんと落ちた。
    しばし休憩タイム、腕枕にして抱いてあげた、
    息苦しそうにして居たが私の胸に顔を寄せ
    「こんなの初めて凄かったでも嬉しい」と言って私の乳首を啄ばんだ。
    「旦那とのセックスでも同じように感じて悶えて居るだろう」
    「違うわね、あんなに乱暴に扱うなんてこと無いのよ」
    「えっ乱暴だった」
    「そうよお尻なんて弄られたこと無いし、させないわ」
    「だって肛門がひくひくして催促してたみたいだったよ」
    「いやぁー恥ずかしい言わないで」
    たわいもないH話も、後の序章なのか
    「今度はあたしがサービスよね」
    言いながら肉棒を掌で握ってきた柔らかく扱き口中に含んだ。
    慣れた仕草とも思えないが心の籠った愛技である。
    「気持が良いけど中に入りたい」と言って再び上になり
    肉棒でお○○こを擦り上げ蕾も突っつく
    「あっあーきてぇきてぇ」
    太股を開いて腰を上げて来たゆっくりと挿入する奥まで入れて
    静止する片方の腕で頭を抱え唇を重ね、ねっとりと舌を絡めたもう一方の掌は
    乳首を摘み捻る肉棒を弾くつかせる
    「あぁー奥で動いてるぅ気持ちいいー」
    腰を小さく揺すり吸いこむ
    「ねっねっへんになりそう気持ちいいー」
    一人で腰をひくひくさせているこっちは奥に刺しこみ蕾を刺激するように揉む
    「あっはーあっはー逝きそう逝っくぅ」軽く逝き力を抜きまた下から強く抱きついてくる
    腰を揉み「またよまたよあぁーいっいー」波の上に乗り連続して気が逝くようだ
    「もっもうだめねっねっあなた来て」
    「解った往くぞ」
    ゆっくり抜いてどん、と入れる
    「あぅあぅあぅ」
    悶えてる両足を閉じさせ蕾を擦るように身体を迫り上げる
    「いっひーいっひーはぁーはぁー」
    泣いて居るような声だ
    こっちもマグマが昇って来た開脚して上から子宮口を突くように肉棒を打ちこむ
    「あっあっあっあっあもうだめだめ逝く逝くいくぅ」
    蜜壺の奥に思いっきり噴射した。
    Sさんとは、月一の間隔でお会いして楽しんで居ります
    長々と有難うございました。


171  旅行@H体験 - 2013/12/18(Wed) 16:10 No.4062
    昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、
    北海道に家族旅行するハメになってしまいました。
    (泣。この金で吉原何回逝けるのか?
    ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
    ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、
    温泉フリークの漏れオジにはいいロケーションっだったです。
    そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
    とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、
    温泉&カニ&冷酒ですっかり良い気分になり、
    10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。
    ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、
    声を掛けて部屋を出て行ました。
    こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、
    温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
    「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け、再びトロトロと、、、
    ドライヤーの音で、ん?と気が付いたらもう12時。
    息子は大の字になって、爆睡中。
    お手入れ終わったニョーボが自分の布団に入るかと思ったら、
    いきなり私の布団に潜り込んで来て、「ね?遊んで!」だと。
    「コンドーム持ってないよ!」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで
    両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで
    始めてしまいました(^^ゞ
    ニョーボは逝く時の声デカイし、隣に息子寝てるし、
    あれやこれやしつつ、考えながら最後はニョーボうつ伏せにして、
    タオル咥えさせながら「重ね餅」しつつ、クリ刺激しつつ、私も果てました。
    ふ〜。満足って、ニョーボはすぐに寝てしまいましたが、
    こっちは妙に目がさえてしまい、もいっかいフロ逝くかー、って所から話始まります。
    ここの露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然私は男湯の方に。
    脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と
    軽い気持ちで入って行きました。
    放出後でちっちゃくなったちんちんの、ゴム&精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、
    湯船に浸かりました。
    Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ〜っ」と溜息などしつつ
    目を閉じていたのですが、ふとみると、広い湯船の向こうの端に人影が二つ。
    「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、
    「一人は女じゃん!」「あちゃー、ヤバイ所に来ちゃったな〜」って、
    こっちが悪い訳じゃないし。
    自分だって昔、露天でエッチィしたこともあるし、
    ま、私が出るまで我慢しててもらうしかないな、という事で、
    そのまま居座りを決め込みました。
    薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若いハタチ前後位の二人はみじろぎもせず、
    無言で(当たり前か)湯船に並んで浸かっています。
    そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
    大人しそうな二人だったので、イヤミの一つ言っても逆ギレは無かろうと思い、
    湯船から上がり「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け
    脱衣所に向かました。
    すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど、、、」緊張した声をかけながら
    男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
    脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は、、、
    「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」ですと!!
    ホント「目がテンになる」って奴です。
    いやー、書くのって大変です。なかなか核心に逝けません。スマソ!
    「は?何出せってゆーの?」
    男「あのー、、あれです。そのー、、せ、精液です。ご迷惑でしょうけど、、」
    話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。
    別に彼氏、彼女の関係ではなく、その晩の王様ゲームで負けてしまい
    命令:{二人で男湯行って、他の客に手コキして、
    コンドームに採集してくる事}なんて、、、
    そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、
    ヘビーで酷い命令出しましたよ。
    逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。
    しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。
    一体、どんな奴が考えたんだか。
    部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。で、
    漏「だって、そんなの誰のだか判らないんだから自分の入れときゃいいでしょ?」
    男「ダメなんです。もう部屋で何回もヌカれてしまって全然たたないんです、、、」
    漏「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ。
    かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
    男「ホント!助けると思ってお願いします。もう、二人に断られちゃったんですぅ」と、
    いじめられっこの風貌をした少年に手を合わせられる始末。
    断った二人が通報してる可能性もあるし。
    仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せニョーボと子供が同宿してるし、
    家庭崩壊間違い無し。大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。
    日頃の行い、あんまり良くないし。等々、頭の中を駆け巡りました。
    漏「仮にさ、俺が断って、後誰も来なかったらどうすんの?」
    男「皆の前であの子とエッチしなければならないんです。」
    漏「あ、その命令なら俺も受けたことあるし、やっちゃった事もある。
    あの子は何て言ってんの。」
    男「酔っ払った勢いだと思うんですけど、、、それでも良いって。」
    漏「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、そうしちゃえばいいでしょ」
    男「いや、勘弁して下さい。サークルに彼女いるんですよー。出来ませんとっても。」
    漏「何でそこまでやらなあかんか知れんけど、彼女とサークル辞めちゃえよ。」
    男「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで、、、」
    体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。
    しかし、何より根がスケベィなこの私。
    話の間にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。(-_-;)
    多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャ!っと切り替わりました。
    一丁、人助け???してやるか、、、と。
    「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、
    再び男と湯船へ戻りました。
    女の子の左隣に私。右隣に男の子。と、三人並んで腰掛けました。
    漏「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
    女「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」
    これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。
    で、差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。
    もっともホントかどうかは判りませぬが。
    男はY君、大学1年生。女はMちゃん、2年生。
    結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。
    顔はちょっと私の好みではありませんでした。
    眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
    ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、私にとっては理想体型。
    タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
    でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。
    湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、
    湯の中で握ってもらうことにしました。
    Y君「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、
    タオルの中に隠してあったコンドーム。
    漏「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」
    Y君「じゃ、袋開けときますから。」
    そんな会話をしているうちにMちゃんの左手が、私のなまチンに触れてきます。
    かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。
    慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて
    「いててててっ!」て事になるのですが、そんなすました顔して
    「オヌシやるなー」と思いました。
    (もしかしたらフーゾクでバイトしてたりして。)
    程なく7分立ちとなりました。
    (さっき放出してなけりゃ、直立不動だったところです。)
    漏「Mちゃん、うまいですねー。とっても気持ちいいですよー。」
    Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」と、ハニカム顔はなかなかかわいいい。
    漏「お願いなんですけど、タオルの上からでいいから、胸、触らせてくれません?」
    Y君「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
    Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら、、、」
    で、右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。
    あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、
    そろーり、そろーり、と手を回しました。
    頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、
    私の胸に頭を押し付けてきます。
    顔の好みなんて関係ない。
    愛しさに、この瞬間、ちんちんはMAXの充血となりました。
    Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。
    Mちゃん「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。
    と、Y君「コンドームできますか?」あ、そうだった。
    一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを
    手早く装着しました。
    湯船の中のエッチィは結構してきましたが、
    ゴム付のちんちんで湯に入るのはは初めてです。変な感じ。
    さっきの体勢に戻り、ちんちんを再びMちゃんの手に委ね、私の手はまたおっぱいの上。
    中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触が
    タオル越しにはっきりと判るようになりました。
    もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、
    「んっ!はっ!」と溜息つきながら顔を押し付けてくるMちゃん。
    ですが、残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、
    気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、込みあがってくるモノがありません。
    額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに、、、
    誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。
    Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。
    手拭をちんちんの上に乗せていますが平べったいままでです。
    Y君「○○さん、まだ出ませんか?」
    私「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも。Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
    Y君「すいません。全然ダメです。」
    Mちゃん「どれーっ?」
    といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。
    Y君「え、Mさん、やめてくださいっ!」
    と慌てて手拭を奪い取る。
    ちらっと見たらやっぱりふにゃのままでした、、、
    しかし、このMちゃんって娘は一体、、、
    多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、
    Mちゃんはしてくれるだろうとは思いました。
    でも、ゴムフェラでは私は絶対逝けないから、、、
    とりあえず、もうちょっと先まで行ってしまうか、、と思いつつ。
    Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら
    顔をこっちに向かせ、おでこにちゅっ!ちゅっ!とキスをしました。
    Mちゃんは嫌がりません。
    眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、
    「んはぁ〜っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、
    いきなり唇に吸い付いてきました。
    もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわ、
    横目で脱衣所の方をチェックしながら、ディープなキスしまくりました。
    手のほうはただ握ってるだけ。
    Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。
    ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、
    左手をMちゃんの太腿にのばし、ゆっくりと膝のほうから上に向かって
    何回もさすりさすりしてあげました。
    唇を私の首筋に当て、「○○さん、き、はぁ〜気持ちいいです、、、」とMちゃん。
    右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う私。
    毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、
    「あ、○○さんー。そこはーーー」と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。
    「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、
    ふっと閉じる力が弱ったので中指一本、垂直に差し込みました。
    やっぱり!
    そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。
    「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたら
    すっかり力が抜けました。
    中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、
    「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」て言いながらすっかり体を預けてくれました。
    他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。
    「もー、ホントに止めてください。
    俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と。
    あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く
    「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。
    だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、私ものぼせるわ。
    Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。
    「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
    そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに
    「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、
    私の腕にしがみつきながら体を震わせ口に手を当てて
    「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。
    私も収まりがつきません。
    「Mちゃん。入れていいよね。」
    「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」
    もーいいや。こんな時間に他の客入ってこない。と勝手に決め込み、
    湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、
    後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
    瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃん。
    ちんちんが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらすMちゃんが
    可愛くて愛しくて20回も往復しないうちに込上げて来て、私も深ーく逝きました。
    もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、
    そんな余裕はありませんでした。
    Y君はと見れば、回復しちゃったちんちんを、洗い場で自分で手コキしてるし。
    (wおいおい。私は一体何だったんだ?
    正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。
    その上、「ちょっとだけ、キレイにしてあげますね。」と
    再びふにゃになったちんちんをぱくっとされ、2〜3回れろれろされました。
    疲れきった顔のY君。
    使用済みのコンドームを振り回してるMちゃん。
    とりあえず私が先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。
    あ、女湯にはまだ人がいたんだ。アブねーアブねー。で、二人を誘導。
    とんでもない一夜は終わりました。
    私はといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。
    この、Mちゃんとは後日談があるのですが、それはまた別の機会に、、、


172  旅行@H体験 - 2013/12/12(Thu) 14:56 No.4056
    昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、
    北海道に家族旅行するハメになってしまいました。
    (泣。この金で吉原何回逝けるのか?
    ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
    ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、
    温泉フリークの漏れオジにはいいロケーションっだったです。
    そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
    とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、
    温泉&カニ&冷酒ですっかり良い気分になり、
    10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。
    ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、
    声を掛けて部屋を出て行ました。
    こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、
    温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
    「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け、再びトロトロと、、、
    ドライヤーの音で、ん?と気が付いたらもう12時。
    息子は大の字になって、爆睡中。
    お手入れ終わったニョーボが自分の布団に入るかと思ったら、
    いきなり私の布団に潜り込んで来て、「ね?遊んで!」だと。
    「コンドーム持ってないよ!」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで
    両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで
    始めてしまいました(^^ゞ
    ニョーボは逝く時の声デカイし、隣に息子寝てるし、
    あれやこれやしつつ、考えながら最後はニョーボうつ伏せにして、
    タオル咥えさせながら「重ね餅」しつつ、クリ刺激しつつ、私も果てました。
    ふ〜。満足って、ニョーボはすぐに寝てしまいましたが、
    こっちは妙に目がさえてしまい、もいっかいフロ逝くかー、って所から話始まります。
    ここの露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然私は男湯の方に。
    脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と
    軽い気持ちで入って行きました。
    放出後でちっちゃくなったちんちんの、ゴム&精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、
    湯船に浸かりました。
    Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ〜っ」と溜息などしつつ
    目を閉じていたのですが、ふとみると、広い湯船の向こうの端に人影が二つ。
    「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、
    「一人は女じゃん!」「あちゃー、ヤバイ所に来ちゃったな〜」って、
    こっちが悪い訳じゃないし。
    自分だって昔、露天でエッチィしたこともあるし、
    ま、私が出るまで我慢しててもらうしかないな、という事で、
    そのまま居座りを決め込みました。
    薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若いハタチ前後位の二人はみじろぎもせず、
    無言で(当たり前か)湯船に並んで浸かっています。
    そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
    大人しそうな二人だったので、イヤミの一つ言っても逆ギレは無かろうと思い、
    湯船から上がり「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け
    脱衣所に向かました。
    すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど、、、」緊張した声をかけながら
    男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
    脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は、、、
    「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」ですと!!
    ホント「目がテンになる」って奴です。
    いやー、書くのって大変です。なかなか核心に逝けません。スマソ!
    「は?何出せってゆーの?」
    男「あのー、、あれです。そのー、、せ、精液です。ご迷惑でしょうけど、、」
    話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。
    別に彼氏、彼女の関係ではなく、その晩の王様ゲームで負けてしまい
    命令:{二人で男湯行って、他の客に手コキして、
    コンドームに採集してくる事}なんて、、、
    そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、
    ヘビーで酷い命令出しましたよ。
    逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。
    しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。
    一体、どんな奴が考えたんだか。
    部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。で、
    漏「だって、そんなの誰のだか判らないんだから自分の入れときゃいいでしょ?」
    男「ダメなんです。もう部屋で何回もヌカれてしまって全然たたないんです、、、」
    漏「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ。
    かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
    男「ホント!助けると思ってお願いします。もう、二人に断られちゃったんですぅ」と、
    いじめられっこの風貌をした少年に手を合わせられる始末。
    断った二人が通報してる可能性もあるし。
    仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せニョーボと子供が同宿してるし、
    家庭崩壊間違い無し。大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。
    日頃の行い、あんまり良くないし。等々、頭の中を駆け巡りました。
    漏「仮にさ、俺が断って、後誰も来なかったらどうすんの?」
    男「皆の前であの子とエッチしなければならないんです。」
    漏「あ、その命令なら俺も受けたことあるし、やっちゃった事もある。
    あの子は何て言ってんの。」
    男「酔っ払った勢いだと思うんですけど、、、それでも良いって。」
    漏「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、そうしちゃえばいいでしょ」
    男「いや、勘弁して下さい。サークルに彼女いるんですよー。出来ませんとっても。」
    漏「何でそこまでやらなあかんか知れんけど、彼女とサークル辞めちゃえよ。」
    男「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで、、、」
    体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。
    しかし、何より根がスケベィなこの私。
    話の間にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。(-_-;)
    多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャ!っと切り替わりました。
    一丁、人助け???してやるか、、、と。
    「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、
    再び男と湯船へ戻りました。
    女の子の左隣に私。右隣に男の子。と、三人並んで腰掛けました。
    漏「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
    女「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」
    これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。
    で、差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。
    もっともホントかどうかは判りませぬが。
    男はY君、大学1年生。女はMちゃん、2年生。
    結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。
    顔はちょっと私の好みではありませんでした。
    眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
    ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、私にとっては理想体型。
    タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
    でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。
    湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、
    湯の中で握ってもらうことにしました。
    Y君「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、
    タオルの中に隠してあったコンドーム。
    漏「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」
    Y君「じゃ、袋開けときますから。」
    そんな会話をしているうちにMちゃんの左手が、私のなまチンに触れてきます。
    かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。
    慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて
    「いててててっ!」て事になるのですが、そんなすました顔して
    「オヌシやるなー」と思いました。
    (もしかしたらフーゾクでバイトしてたりして。)
    程なく7分立ちとなりました。
    (さっき放出してなけりゃ、直立不動だったところです。)
    漏「Mちゃん、うまいですねー。とっても気持ちいいですよー。」
    Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」と、ハニカム顔はなかなかかわいいい。
    漏「お願いなんですけど、タオルの上からでいいから、胸、触らせてくれません?」
    Y君「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
    Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら、、、」
    で、右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。
    あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、
    そろーり、そろーり、と手を回しました。
    頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、
    私の胸に頭を押し付けてきます。
    顔の好みなんて関係ない。
    愛しさに、この瞬間、ちんちんはMAXの充血となりました。
    Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。
    Mちゃん「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。
    と、Y君「コンドームできますか?」あ、そうだった。
    一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを
    手早く装着しました。
    湯船の中のエッチィは結構してきましたが、
    ゴム付のちんちんで湯に入るのはは初めてです。変な感じ。
    さっきの体勢に戻り、ちんちんを再びMちゃんの手に委ね、私の手はまたおっぱいの上。
    中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触が
    タオル越しにはっきりと判るようになりました。
    もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、
    「んっ!はっ!」と溜息つきながら顔を押し付けてくるMちゃん。
    ですが、残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、
    気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、込みあがってくるモノがありません。
    額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに、、、
    誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。
    Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。
    手拭をちんちんの上に乗せていますが平べったいままでです。
    Y君「○○さん、まだ出ませんか?」
    私「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも。Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
    Y君「すいません。全然ダメです。」
    Mちゃん「どれーっ?」
    といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。
    Y君「え、Mさん、やめてくださいっ!」
    と慌てて手拭を奪い取る。
    ちらっと見たらやっぱりふにゃのままでした、、、
    しかし、このMちゃんって娘は一体、、、
    多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、
    Mちゃんはしてくれるだろうとは思いました。
    でも、ゴムフェラでは私は絶対逝けないから、、、
    とりあえず、もうちょっと先まで行ってしまうか、、と思いつつ。
    Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら
    顔をこっちに向かせ、おでこにちゅっ!ちゅっ!とキスをしました。
    Mちゃんは嫌がりません。
    眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、
    「んはぁ〜っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、
    いきなり唇に吸い付いてきました。
    もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわ、
    横目で脱衣所の方をチェックしながら、ディープなキスしまくりました。
    手のほうはただ握ってるだけ。
    Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。
    ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、
    左手をMちゃんの太腿にのばし、ゆっくりと膝のほうから上に向かって
    何回もさすりさすりしてあげました。
    唇を私の首筋に当て、「○○さん、き、はぁ〜気持ちいいです、、、」とMちゃん。
    右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う私。
    毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、
    「あ、○○さんー。そこはーーー」と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。
    「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、
    ふっと閉じる力が弱ったので中指一本、垂直に差し込みました。
    やっぱり!
    そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。
    「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたら
    すっかり力が抜けました。
    中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、
    「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」て言いながらすっかり体を預けてくれました。
    他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。
    「もー、ホントに止めてください。
    俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と。
    あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く
    「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。
    だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、私ものぼせるわ。
    Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。
    「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
    そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに
    「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、
    私の腕にしがみつきながら体を震わせ口に手を当てて
    「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。
    私も収まりがつきません。
    「Mちゃん。入れていいよね。」
    「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」
    もーいいや。こんな時間に他の客入ってこない。と勝手に決め込み、
    湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、
    後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
    瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃん。
    ちんちんが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらすMちゃんが
    可愛くて愛しくて20回も往復しないうちに込上げて来て、私も深ーく逝きました。
    もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、
    そんな余裕はありませんでした。
    Y君はと見れば、回復しちゃったちんちんを、洗い場で自分で手コキしてるし。
    (wおいおい。私は一体何だったんだ?
    正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。
    その上、「ちょっとだけ、キレイにしてあげますね。」と
    再びふにゃになったちんちんをぱくっとされ、2〜3回れろれろされました。
    疲れきった顔のY君。
    使用済みのコンドームを振り回してるMちゃん。
    とりあえず私が先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。
    あ、女湯にはまだ人がいたんだ。アブねーアブねー。で、二人を誘導。
    とんでもない一夜は終わりました。
    私はといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。
    この、Mちゃんとは後日談があるのですが、それはまた別の機会に、、、


173  健二 - 2012/02/10(Fri) 19:13 No.3107
    友人と二人で某温泉に行った。たまたま僕らの母親くらいの40代後半か50才くらいの女性の二人連れとカラオケで一緒になって盛り上がった。バーで飲んで、ますます盛り上がって僕らの部屋に呼んで4人でまた飲んだ。結局そのまま二組のカップルとなって絡み合い、相手を交換して朝まで何回もかわるがわる相手を取り替えてセックスした。


174  ほのか - 2013/11/26(Tue) 06:48 No.4038
     友人の結婚式の後ホテルに泊まったんだけど  
     TVの前にキーボーあってなんだろう?
     パンフレット見たらパソコンが出来るみたい
     ちょっとウキウキ
     いつも行ってるネカフェと違って
     部屋も広いしドアは鍵が出来て安心だし
     裸になってエッチな動画いっぱい見ちゃった
     電動歯ブラシをバイブ代りに使ったり
     思いっきりオナ楽しんだよ


175  旅行@H体験 - 2013/10/29(Tue) 11:52 No.3995

    中学の修学旅行の時なのだがまぁ普通の中学生らしく麻雀したり語ったりしてたら
    深夜2時頃女子4名が部屋にきた(普通のコ3人とヤンキーっ娘1人)
    引き続き麻雀したりUNOしたり雑談してると教師の巡回がきた。
    足音を察知し押入れに隠れたり布団に隠れたりした。(バレバレだよなw)
    俺も咄嗟に布団に隠れたら同じ布団に潜り込んだのがヤンキーのコ(以下Aとします)で
    教師進入の為移動も出来ず密着したまま息を殺してたけど
    体験した事の無い弾力が俺を襲ったw
    腰を引こうにも動くに動けなくておっきしたジュニアがAの腹付近に衝突
    長く感じた沈黙の時間が終わり教師は電気つけることもなく退場
    足音が隣の部屋に行ったのを確認すると押入れや布団から皆出てきた。
    俺とAも布団をめくり起き上がりはしたが
    生憎俺のジュニアはエレクチオン中の為立ち上がれないw
    同部屋の友人と女子3人はヒソヒソ声で女子の部屋に一緒に行く話しを
    し始めるがもちろん俺は動けないw
    友人が「行くぞ」とアゴをくぃっとやるが動けない
    そんな俺の方に友人がきて行動を促そうとするとAが友人(以下Bとしますね)の手首を掴み
    ヒソヒソ声なせいか迫力はイマイチなのだが
    「あんたらだけでいきなよ」と凄んだ
    Bはちょっと口元をニヤつかせながら「じゃw」と一声
    他引きつれ出て行った
    B達が出て行たがエレクチオンは納まってないので身動きとれずにいるとAが口を開いた
    「実はさ・・・○○の事ずっと好きだったんだ・・・」
    と抱きついたまま顔を上げずに言った
    正直Aの事は兄貴が珍走の頭で関わるとヤベーwと思ってたくらいだったのだが
    エレクチオンしてる手前もう勢いで抱きしめ返してしまった
    しばらく抱き合って自然に顔合わせると普段ケバめの化粧してるのとは違って
    スッピンを見るとかわいいw
    ここで理性終了のお知らせが頭の中で鳴った
    Aとキスしはじめたらなんかもう気づいたら押し倒していた
    修学旅行なもんでAはジャージ着用だったので脱がし始める
    中に着ていたTシャツから乳首がツンと出ていた興奮は今でも忘れない
    下に手をかけるとちょっと涙目になってるAが
    「わたし兄貴がああだから男っ気なくて・・初めてだから」
    と呟いたら普段見てるAとのギャップに残ってた理性もすっ飛び
    「うん」と一声だけかけ一気に脱がした
    エロ本とAVくらいしか知識の無かった俺だったが
    とりあえず本能の赴くままに薄めのヘアをかきわけ割れ目をひと撫でした。
    びくっと動いたAをM字開脚ごしに見ると両手で顔を隠していた
    見られてないことでちょっと安心したのか少し濡れていた割れ目に指を1本入れてみる
    がキツいw 
    Aも思わず変な声を出したが「ごめんなさい・・続けて」と言われ少しづつ動かす。
    AVのように少しずつ出てきた汁を舐めてみると
    少しすっぱい感じがしたがそれが余計に興奮を促した。
    布団の中で密着してからずっとエレクチオンしっぱなしだったせいかここで辛抱出来ず
    俺「入れていい?」
    A「うん・・・」
    ゴムなんて気の利いたものもってきてないのと
    そんなに頭回ってなかったので生で挿入を試みる
    がキツい上に踏ん張るもんだから中々入らないw
    知識も経験もないので意を決して一気に貫通を試みるとAは
    「ヴっ」と声を出してすぐ口を押さえる
    そしてめでたく?貫通してからはもう必死に腰振ってました
    5分も経たずにいきそうになりAに多いかぶさり耳元で
    「ごめ・・いきそ・」と言いかけながら中に放出してしまった・・・
    しばらく二人とも放心状態になってたけどAからキスしてきて我に返り
    俺「痛かった・・?」
    A「うん・・・すごく>< でも初めてが好きな人でよかった」と抱きついてきた
    血はそれほどでなかったようだが結構溜まってたようで
    Aの割れ目から溢れてきた精子で布団がすごいことになっていたw
    服もきないままとりあえずバッグからポケットティッシュをガサゴソして
    探し出し拭いてシーツをバッグに詰め込み(結局持ち帰りw)二人とも服を着た
    終わった頃には外が薄く明るくなってきたのでAと時折キスしつつ 
    「付き合おうっかー」みたいな会話をし付き合うことになった
    無論Aの兄貴の事なんてその時は100%忘れてたwwwwwwwwwwwwww
    因みにB達は朝食の時食堂で会うまで戻ってこなかった(ありがとうw)
    B達からは朝食後部屋戻ってから散々問い詰められたがなんか心地よかった
    修学旅行中は結局アソコがヒリヒリするから
    また今度と言われ終わり、班とか無視してAと自由時間回ったりするくらいで、
    ふつーに終わった
    戻ったあとはまぁ普通のカップルだったとは思うのだが
    半年くらい経ってから知った兄貴が彼氏出来たのが気に入らなかったのか
    俺が気に入らなかったはわからんが語りたくない思い出なんで省略しますが
    それが原因でAとはギクシャクになってしまい、高校進学で疎遠になったのもあり
    (当時はまだポケベルくらいしか無かったし)自然消滅
    数年後彼女つれて地元の祭り行ったら赤ん坊背負ったAがカキ氷売ってたw
    とりあえず旦那(パンチパーマにねじり鉢巻)もいたので
    ただの同級生トークだけしてカキ氷を買ってお別れ 無論彼女にも言えなかったww


176  ゆみこ - 2013/09/30(Mon) 05:22 No.3923
    先月,部長の出張に同行しました。
    もちろん,お部屋は別々…
    でも,ラウンジでお酒を飲んでるうちにエッチな雰囲気になっちゃって,部長のお部屋で抱かれてしまいました。
    翌日は直帰の予定だったので,誘われるまままたラブホに…
    あの二日間で,あたしは部長のオンナになりました。

    それ以来,週一で誘われてはラブホで部長に抱かれてます。

    社内の噂にならないように,部長の奥さまにばれないように気をつけなちゃ…


177  智明 - 2013/11/09(Sat) 06:40 No.4010
    バイクで旅行するのが趣味です。先月行ったちょっと地元で有名な混浴露天風呂に行った。ばあさんばかりだろうと思って入ると、爺さんばあさんに交じって、30歳代の夫婦と小学高学年の女の子が入っていた。奥さんは小柄だけど出るとこが出たグラマー、娘は毛は生えてないが胸が膨らんでいた。父親がいたので近くまで寄らなかったけど、母娘ともけっこう美人だった。ペニスが大きくなって困ったので先に上がると脱衣場に誰もいなかったので、脱衣籠を捜して母と娘の下着を捜した。母親のらしいブルーのパンティと娘の白のグンゼパンツを盗み逃げた。
     帰って良く見たら、母親のマンコに当たるところにいやらしい液のシミが付いて悩ましい匂いがしたが、娘のはまだ小便臭い感じだった。二人ともノーパンで帰っただろうか?


     良いオナニーグッツ


178  - 2013/11/06(Wed) 17:27 No.4007
    社員旅行での話です。社長夫妻と事務の女性が二人、誘われて二人の部屋に行きました。浴衣がはだけ下着が見えました
    布団に押し倒されキスされました。いつのまにかトランクスが脱がされ、一人と始めました。旦那さんがうらやましいくらい閉まりが抜群でした。すぐに二人めです。フェラのお返しにクンニしてあげました。バックで攻め中だしでした。


179  武彦 - 2013/11/05(Tue) 00:16 No.4005
     今年の8月に九州を回った時、小さな砂浜で休憩した。
     砂浜には、俺の他に家族連れの車が1組だけ。
     俺が車の窓を開けて寝ていると、家族連れ車から35歳位の父親が降り、すぐにルーフのサーフィンボードを降ろして海に入った。
     母親は車内で着替えているらしいが、少女が一人車から降りて向こう向きで着替えている。
     身体つきは細く背が高い方で、お尻が引き締まった理想的なロリータ体型だった。
     あっと言う間にショートパンツとタンクトップを脱ぎ、白パンティだけになる。
     それもすぐ脱ぎ捨て全裸になると、黄色のワンピース水着に足を通し引き上げたが、途中で手が止まり車の方に向き直って、車内の母親に何か言っている。
     どうやら黄色い水着は育ちざかりの少女には小さかったらしい。
     少女は、着掛けた水着を脱ぎながら身体を回して俺のほうを向いてくれた。
     小学5〜6年と見た。
     細い身体なのに胸は膨らみかけている。
     なにより可愛い乳首がはっきり突き出ている。
     下はまだ覆う茂みはなく白い下腹部に切り裂いたように割れ目が見える。
     車から母親が出てきた。
     少女の母親にしては若く30過ぎに見えた。
     白のビキニでマイクログラマーだ。
     母親も少女になにか言って、ルーフのボードを降ろして父親の後を追って海に走りこんだ。
     少女は一人で車のところに立っていたが、思い切ったように黄色い水着を足から抜き、全裸で海に走りこんだ。
     すごく新鮮だ。
     俺もトランクスで海に入った。
     父親と母親はサーフィンに夢中だ。
     俺は少女に「どこから来たの。」と話しかけた。
     少女は思ったより恥ずかしがらずに答えてくれた。
     少しづつ会話が進み、少女が麻美という名で12歳の小学6年生だとわかった。
     初めは恥ずかしがって海から出なかったが、やがて慣れたのか砂浜に上がり、すぐ近くで全裸のロリータヌードを拝ませてくれた。
     両親が沖にいるのを確認して、麻美を堤防の裏に誘いだした。
     「実はカメラマンなんだが、君がとてもきれいだから写真を撮りたい。」と言うと、「えー、私がモデル?」とはにかみながらも承知してくれた。
     デジカメで立ち姿、座った姿勢、寝転んだ姿勢と写していき、四つん這いにして足を開かせ、お尻を高くあげたエッチな格好で後ろから性器をやお尻の穴も
    しっかり撮影した。
     ほんの10分位の撮影だったが、麻美のほうから「ありがとう」と言われた。
     会話や撮影をしている時は、無邪気でまだ羞恥心がない子供と思っていたが、「ありがとう」と言った麻美の表情は、自分が男性から性の対象として扱われたことを理解している女性の顔だった。
     つい、「恥かしくなかった?」と聞いてしまった。
     麻美は「うん、本当は恥ずかしい。」と上ずった声で言った。
     気がつくと麻美の小さな乳首が硬く立っていた。
     麻美は「キスして。」と言って顔をあげた。
     俺は全裸の麻美の身体を抱いてキスした。
     折れそうな華奢な身体だった。
     硬くなった乳首を感じた。
     キスが終わると、麻美はまた「ありがとう」と言って、両親のいる海のほうへ走りだした。
     堤防の上から振り返って手を振った。
     俺は自分はいやらしく、女の子に嫌われるタイプのロリコンであり、目の前の女の子はマスカキのおかずと思っていたが、麻美の写真ではオナニーができないことが分かった。
     不思議な経験だった。
     


180  出張中 - 2013/11/03(Sun) 11:28 No.4001
    出張でのホテル。午後9時ごろだった。
    部屋をノックされ、のぞきあなから見ると女が立っていた。
    ドアを開ける。20歳くらいの女の子だった。
    「バツゲームなんです。」
    部屋に押し入り、ドアを閉めると俺の前でひざまずくと、俺のスエットとパンツをずりおろした。
    手こきでちんぽをおおきくすると、フェラチオしはじめた。
    「チュパ。チュパ。ジュボ。ジュボ。」
    ほほをへこませ吸いまくる。女の子の顔は赤くなっていた。バツとはいえはずかしいのだろう。見ず知らずの男のちんぽをしゃぶるなんて。はやくすませようと思ったのだろう。手でさおをしごきだした。俺は少しでも長くたのしもうと思ったが、女の子の赤くなっている顔と涙目で俺のほうを見あげられてはたまらない。あえなく女の子の口に大量発射。
    すると女の子は口を押さえすぐに部屋を出ていった。
    俺も廊下にでてみると、非常階段のほうにさっきの女の子とほかにに3人の女の子がいた。女の子が口を開けて俺の精子を3人に見せていた。俺のことに気付くと
    「キャーー。」と非常階段のほうに出ていった。
    また来るんじゃないかと期待して朝方まで起きてたが、・・・
    こなかった。


181  旅行@H体験 - 2013/10/31(Thu) 14:58 No.3997
    少し前の体験談です。
    まずは俺と彼女のスペックです。
    俺はフツメンで職業はとび職です。
    彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますwスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。
    今年の春に結婚して、俺は今まで貯めていた貯金で美咲と新婚旅行に行きした。しかも海外w我ながら奮発しましたwでも、今までありがとう、これからもよろしく!という美咲への思いから迷わず決断しました。
    数週間後、俺と美咲はオーストラリアへ飛びました。
    なぜオーストラリアかというと観光!じゃなくてサムライビーチというヌーディストビーチです。(ヌーディストビーチを知らない方はお手数ですが調べてくださいw)
    美咲は見た目は清楚ですがHな事が好きで彼女からの提案でした。最初は愛しい美咲の身体が見られてしまうのはちょっとな〜と迷いましたが、日本人には興味ねーだろwという浅はかな考えで簡単に承諾しました。
    数時間後、俺達は無事にオーストラリアに着きました。俺達はホテルにチェックインした後、さっそくビーチに向かいました。ビーチには多くの外人さんがいました。ホントに素っ裸で歩いてて、外人のナイスバディに目がいってましたが、美咲のムスッとした顔と咳払いで目が覚めました。美咲は俺の手を引っ張って小走りでビーチに向かって走りました。
    さっそく、パラソルを広げ、シートを敷いて準備OK!美咲は恥ずかしいのかモジモジしながら服を脱ぎました。美咲の色白の肌と大きなおっぱいが露わになりました。日本人が珍しいのか、それとも美咲がかわいいのかは分かりませんが、周りの男はチラチラ見ていました。俺も服を脱ぎ捨て、海に行こうとした時、日焼け止めクリームを美咲は塗るのを忘れていたので、美咲は俺に塗ってちょーだいと頼んできましたが、せっかくなのでビーチのクリーム塗り師?みたいな人に頼みました。小太りのおじさんが2人、俺と美咲の元に来て、うつ伏せで寝てくれと言っているので言う通りにしました。おじさんがクリームを塗り始めました。少しして美咲の「ちょっと…」て声が聞こえたので美咲の方を見てみると背中は塗り終わったらしいのですがお尻を撫でる感じで塗っていました。俺と美咲は背中だけ塗ってもらうつもりで胸の方は自分達で塗るつもりでしたが、おじさんは美咲のお尻を堪能した後、仰向けになってくれって言い始めました。美咲はクリーム塗るだけだしって感じで疑う事なく、仰向けになりました。美咲の巨乳にクリームを垂らしておじさんの手で揉むように塗り始めました。美咲のピンク色の乳首を指で転がしてる感じで美咲は「んっ、あっ!」なんてやらしい声出しちゃってます。俺はヤバイなと思って「OK〜O〜K〜もうOK!」ギャグみたいなセリフを言って逃げるように美咲の手をひいて海に入りました。おじさん達は「これからだろーが、若造!」みたいな感じで渋々撤退していきましたw
    美咲にだいじょぶか?と声をかけるとニコニコしながら 「俺君、助けてくれてありがと〜!」
    変に触られて嫌だったろ?ごめんな?と言うと
    「後で君とSEXしたら忘れるかも?w」
    なんて呑気なこと言ってますが俺はじゃあ、後で忘れよーなwて言って2人で笑ってました。
    2人で浮き輪で浮いて辺りを見回してると、意外に子供連れが居て、裸で開放的な気分になってるからか子供をほったらかしにしている人達が居ました。水難事故でも起きたらどうすんだよ…と思っていると美咲が
    「ちょっと疲れちゃった‥」
    俺達は砂浜に上がって少し横になりました。美咲は大胆にも仰向けで寝ちゃったので、俺は海を眺めていましたが、いつの間にか眠っていました。少し時間が経って、
    「ん〜、んっ!、あんっ!」
    て美咲の声が聞こえるから飛び上がって起きると小さな子供が仰向けで寝ている美咲の体に乗っかって、乳首を吸っています。俺は⁉︎状態で唖然としてました。美咲はなぜか起きずに乳首を吸われ続けています。俺はてっきりさっきのおじさん達が美咲にイタズラしてるのかと思ったのですが、目の前で俺の美咲の乳首をチュパチュパと吸っているのは現地の幼稚園児くらいの男の子でした。で、俺はなぜか、なんだ…子供のイタズラじゃねーか‥で済ましてまた眠ってしまいました。目が覚めて美咲を見ると、その子供と砂遊びしています。またしても俺は!?状態w。なんとなく想像できますが事情を聞くと、美咲は目が覚めるとこの子供が私の乳首を吸っていて気づいたけど、気持ちいいし、なんか可愛いから吸わせていたらしいです。←なんでやねん‼︎ですよねw
    ただ寝てるのも暇だから男の子と砂遊びを始めたらしいです。美咲の乳首はビンビンに立っていて、さっきまであのガキが俺の美咲のおっぱいに甘えてたんだと考えると妙に興奮してしまいましたw。←変態です
    さて、日も暮れてきたので帰ろうかと話していると男の子が貝殻を拾ってきて美咲に渡しました。美咲は
    「ありがと〜♡明日も来るから一緒に遊ぼ〜ね!」
    俺は日本語は通じねーだろ…と内心思ってました。その子も??みたいな感じでしたが、
    走って帰っていきました。俺達も服を着てホテルに帰りました。
    美咲と帰り道、あの子について話していて
    「なんか、吸われてても嫌な気分になんなくて、なんか愛おしくなった!」
    「君は少しヤキモチを焼いたんじゃないかね?w」
    なんて話をしてました。
    ホテルに戻り、シャワーを浴びて豪華な晩飯を食った後、セクロスをしましたw
    これが新婚旅行1日目の出来事です。長くなりましたが、読んでくれてありがとう!
    2日目も書くので読んでくれたら嬉しいですw


182  晋一 - 2013/10/21(Mon) 13:13 No.3982
    先週のことですが栃木日光に紅葉を見に行き温泉宿に1泊。

    食事の前に疲れを癒そうと大浴場温泉に入り身体を洗う為
    空いている場所を探して風呂椅子に座ると隣の男性が下半身を
    中心に何度も何度も丁寧に洗っていする様子が目に入り
    チラ見すると男性自信の亀頭周りに真珠玉なのかシリコン球で
    ボコボコしていました。

    食事の時に隣のテーブルに、お風呂で目にした「あの男」が
    カップルで食事をとっていました。

    私は女性の顔を見ながら勝手にカップル達の今夜のプレイを
    想像して興奮しました。

    恋人同士なのか夫婦なのか不倫の仲なのか・・
    あの男のボコボコしたペニスを思い出すと興奮します。


183  マサル - 2013/10/21(Mon) 23:58 No.3985
    大学4年の二月、卒業旅行をしようと思い立ち見つけたのが
    NY・ロス・ハワイ各二泊でホテルのみ食事無しの139000円という企画。
    成田に行くと20数人の全員大学生で4年が多かった。

    色々道中面白い話があるが、色っぽい話はハワイで起きた。
    僕も含め一人参加は何人もいたが、女子は3人だった。
    僕はハワイのハナウマベイのOPツアーを申し込んでいたが当日朝待ち合わせの場所に来たのは一人参加のサツキちゃんだけで二人で行くことになった。
    サツキちゃんとはそれまで話していなかったので、二人で色々と話した。昼過ぎに雲行きが怪しくなり、僕らは帰ることにした。ビーチでもビールを飲んでいたのでドラッグストアでクアーズを買い部屋で飲むことにした。
    サツキちゃんは一人部屋だったのでそこで飲んでいた。

    地味な外見だったけど、ビーチではビキニで小さな体の割には胸も大きめでスタイルがよく、あわよくばと思っていた。
    水着のままシャツを着て帰ってきたので身体はベトベトしていた。
    飲んで暑くなってきたせいか不快感は増していた。
    サツキちゃんもそうらしく
    「マサル君、シャワー使えば?私もその後使うから」
    というので遠慮なく使った。
    熱いシャワーが気持ちよく、僕は思いついてシャワールームからサツキちゃんに言った。
    「ねえ、ビール持ってきて・・ここで飲んでみたいんだ」
    「はーい」
    サツキちゃんがシャワーカーテンからビールを差し入れてくれた。
    シャワーを浴びたままビールを飲む。
    「冷たくて美味い!!!」
    「ホント!?」
    「ああ、サイコー」
    「いいなあ・・美味しそう」
    サツキちゃんは一度出て行ったが戻ってきていきなりカーテンを開けた。
    サツキちゃんは素っ裸で自分のビールを持って入ってきた。
    そして僕を押しシャワーの下に頭から浴び始めた。
    そしてビールをゴクゴクと飲んだ。
    「ヒャ〜本当に美味しい」
    びっくりして見ていたオレのナニは立ち始めてきた。
    「きゃー大きくなっていくの初めてみた」
    少し日焼け跡が出来た白く丸いおっぱいに乳輪の殆どない乳首だけの胸と濃い陰毛が濡れている。
    すっかり勃起したナニにサツkちゃんはいきなりビールを垂らした。ナニは冷たさにビクビクと動いたのがおもしろいのか
    もう一度かけた。
    「おもしろーい、動くよ・・・」
    オレもサツキちゃんの胸にビールをかける。
    乳首が少し膨らんで大きくなった。
    「やーん、やったな・・仕返しだぁ」
    そう言ってサツキちゃんは膝まづくとビールをかけながらナニを舐め始めた。
    「ビール味だぁ」
    そういながらビールが無くなってもフェラをしていた。
    上手いほどではなかったけど、興奮していてすごく感じてしまった。
    フェラされながら胸を触っていると乳首がさらに大きく硬くなってきて、感じてしまったのかサツキちゃんは立ちあがりキスしてきた。二人とも興奮して激しいキスだった。
    抱き合ったまま浴室を出てすごく大雑把にバスタオルを使うとベッドになだれ込んだ(まさに文字通りの勢いだ)
    サツキちゃんは敏感でどこを触っても大きな声を出し、悶えた。フェラも好きなようで69はかなり長い時間していたように思う。
    サツキちゃんは69でイった。
    ゴムは無かったけど、そのまま入れた。
    オレは比較的長持ちするほうで、突いていると
    「それイイ・・キモチイイ・・」
    と何度も言いながら声を上げ、正上位でもイった。
    バックはさらにいいらしく声は大きくなり、うつぶせで
    入れるとその声は泣くようになった。
    柔らかいお尻の肉に包まれて、中なのかお尻に挟まれているのか分からなかった。
    「いいの、これキモチイイ・・ダメ・・またイク・・イっちゃう・・・」
    その声にオレも限界が来て射精した。
    あわてて抜いたが最初のは中で出てしまい、二度目三度目は割れ目に発射した。

    「マサルくん、凄くエッチ・・こんなに感じたの初めて・・」
    「オレも興奮したよ」
    「私、酔ってこんなことしたの初めて・・」
    「彼氏ともしてないの?」
    「あ、忘れてた・・浮気しちゃった・・」

    腹が減ったので二人で食べに行き、また部屋に戻ってビールを
    飲みながらキスしてるうちに裸になっていた。
    お風呂屋トイレやカーテンを開けた窓際で色んな態勢で突きまくり、最後はサツキちゃんの希望で顔に発射した。
    そのままオレは部屋に泊まり、朝、もう一度した。
    朝は顔じゃなく口の中に射精してサツキちゃんは飲みこんだ。

    みんなで集合した時、二人はすっかり噂の仲になっていたが帰るだけなのでそのまま二人でイチャイチャしていたし、飛行機の中でもシートを変わってもらい並んで帰った。
    こっそりキスもしたし、毛布の下で触り合ったりもした。
    そのせいで日本についてからも離れがたく、サツキちゃんは会うはずだった彼氏との予定をキャンセルして二人でもう一泊してやりまくった。
    卒業旅行のいい思い出だ・・


184  - 2013/05/22(Wed) 17:28 No.3765
    40年代、小学生の頃、父がパブリカと言う車を買った。
    時を同じくして、友達のお父さんもサニーを買った。
    夏休みに二家族で、車を連ねてのドライブ旅行に行った、
    早い時間に旅館に到着したので、風呂に入る事に、
    母と友達のお母さんのおばさん(二人とも30代半ば)と僕達4人で風呂へ、
    父達は運転で疲れたからと、部屋でごろ寝していた。
    風呂の入り口で母達と別れ、男風呂へ、
    浴室に入るとおじさんが5人程いた。内湯の外に展望露天風呂があり海がよく見えた。
    僕達はすぐに展望露天風呂に出て景色を眺めていた。
    しばらくすると僕達が出てきた所と違うガラス戸が開いて、
    母とおばさんがタオルで前を隠しながら入ってきた。
    男湯のガラス戸は開き放しになっていて、女湯側は閉まっていたので、別浴と思っていたが、
    展望露天風呂は混浴だった。
    旅館の小さなハンドタオルだけ纏った2人は、乳房や陰毛がチラチラ見え隠れしていて、
    僕はおばさんに目が釘付けになった。友達は母に釘付けだったらしい。
    小学生でも女性の裸には興味があり母達の出てきたガラス戸の中を覗き見たが、
    人の気配は感じられたがよく見えなかった。
    遠くに船が見え4人で立ち上がって眺めていた、内湯に背を向けていたので、
    後ろからは母達のお尻は丸見えだったと思う。
    男性客2人が湯ら出てこちらに来た、
    僕達に何年生?何処から来た?などたわいもない質問をして、たまに母達に話を振り、
    母とおばさんの裸を見ているのがよくわかった。
    母達はハンドタオルが濡れて乳首も陰毛も透け透け状態だったし、
    たまにガードがおろそかになって、生乳首や生陰毛も披露していた。
    でも母もおばさんも全く気にせずに話していた。
    男湯にいる男性客も素知らぬ顔をしながら内湯から母とおばさんを見ていることはよく分かった。
    あの場所にいた、男性客にとっては「混浴の良い思い出」になっているのでは?
    でも今から思うと母もおばさんも乳首でかかったし、陰毛も剛毛だったような?
    それに母もおばさんも大胆だったよなぁ。


185  恭子 - 2013/10/18(Fri) 17:18 No.3970
    お久しぶりです。恭子です。
    久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

    前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
    仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
    本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
    私が上司に同行することになってしまいました。
    そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
    事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
    帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

    1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
    どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
    この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
    そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
    当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
    出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

    そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
    すごいです。
    イメージとだいぶ違いました。
    砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
    実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
    思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
    あっちもこっちも裸の人だらけです。
    ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
    カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2〜3人の女性同士のグループも少なくありません。
    ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
    また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
    方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
    日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
    だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
    男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
    そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
    見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
    とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
    この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
    文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

    私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
    背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
    そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
    ビキニの上下です。
    私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
    緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
    おっぱいが現れます。
    上半身裸でマットに横になりました。
    不思議なぐらいに羞恥心はありません。
    もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
    それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
    寝そべっていても、どうも落ち着きません。
    来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
    脱いでしまいました。
    それがあたりまえの環境でした。
    さすがに多少緊張します。
    私はサングラスを取り出してかけました。
    そのままマットに仰向けに寝そべります。
    周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
    その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
    日本では考えられないシチュエーションです。
    もちろん初めての経験です。
    これまで味わったことのないような開放感があります。
    波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
    (来てよかった。。。)
    自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
    性的な興奮はありません。
    開放感に浸る心地よさだけがありました。

    白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
    別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
    私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
    私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
    歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
    ときどき目をつぶります。
    大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
    おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

    気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
    時間が経つのを忘れてしまいます。
    あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
    たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

    目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
    「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
    「すげえ、まっぱじゃん」
    唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
    目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
    どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
    「いい女じゃん」
    「ナンパしろよ」
    ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
    オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
    それ以上に、
    (わずらわしいなぁ)
    と思いました。
    せっかくのバカンス気分が台無しです。
    もちろん相手にする気なんかありません。
    近づいてきて、
    「すみません、日本人ですよね?」
    話しかけられました。
    私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
    「What? What' you say?」
    「Let me alone.」
    と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
    「なんだ日本人じゃねぇよ」
    「どうする?」
    (早くあっちに行ってちょうだい。。。)
    さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
    「とりあえず、ここにしようぜ」
    学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
    3人並んで寝そべってしまいました。
    (もう〜、最悪。。。)
    私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
    寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
    サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
    自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
    3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
    「すげぇいい眺め」
    「おい、聞こえるぞ」
    「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
    「それもそうだな」

    だんだん私の気持ちがうずいてきました。
    (ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
    私は眠ったふりをしています。
    でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
    「あのおっぱい、見ろよ」
    「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
    私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
    でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
    「エロい乳首してやがんな〜」
    「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
    私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
    (ああ、我慢できない。。。)
    私は、少しだけ足を開いてみました。
    これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
    「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
    「よっしゃ!」
    なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
    むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
    あそこがじわっと熱くなってきます。

    「しっかし、そそる女だな〜」
    「おい、撮っちゃえよ」
    中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
    完全に私は眠っていると思われているようです。
    (サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
    冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
    興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
    異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
    シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
    (いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
    その事実が私をさらに興奮させていきました。
    私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
    この姿勢そのものは不自然ではありません。
    実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

    3人の視線が私の性器に突き刺さります。
    「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
    私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
    恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
    本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
    さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

    私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
    彼らは食い入るように私の局部を見ています。
    (3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
    (3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
    私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
    興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
    「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
    「あのま○こ、マジ抜ける」
    私の心のブレーキが壊れはじめていました。
    ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
    仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
    さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
    無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
    「すげぇ、やべぇ!」
    「撮れっ!撮れ!」
    千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
    「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
    女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
    押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
    開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
    「おい、ケツの穴も撮ったか」
    「まかせとけ」
    (あん、イヤ。そこはダメ。。。)
    「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
    シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
    女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
    (あ〜ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
    いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
    自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
    快感です・・・
    しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


    (PS)
    その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
    私もしばらくしてからホテルに戻りました。
    帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
    あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
    あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
    だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
    素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
    とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
    いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
    (今この瞬間も見られているのかしら。。。)
    そう思うとどきどきします。
    そして・・・恥ずかしすぎます。

    長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。


186  みーな - 2013/08/06(Tue) 14:21 No.3847
     温泉大好きのみーなです
     湯上りはいつも浴衣だけ着てるよ
     胸を肌蹴たり裾を捲らない限り
     浴衣の下が裸なんてわかんないでしょ
     でも廊下とか売店ウロウロしてると
     なんかどきどきしちゃうんだ


187  名無し - 2013/07/16(Tue) 10:46 No.3814
    会社の山間の温泉地に慰安旅行に行った時のことです。
    アルコールが駄目な僕はコップ2杯のビールで早々にダウンして部屋に帰り
    横になって休んでたら、いつの間にか寝入ってしまい気が付いたら夜中でした。
    体が寝汗で気持ち悪かったので風呂に入りに行ったら掃除中で入れないが、
    仲居さんに聞いたら別館の露天風呂は掃除が終わっているので
    入ってもいいとのことで別館に行こうとしたら、臨時職員の人妻美恵さんと出会い、
    何してるのか聞かれ、風呂に入りに別館に行くとこですと言ったら、
    私も寝付かれ無いから一緒に行こうかしらと笑いながら言うので
    じゃあ先に行って待ってますと冗談で返し露天風呂に行きました。
    入ってから5分経った頃に本当に美恵さんが手ぬぐいタオルで前を隠し入って来て
    僕の横に座ってきたのです。
    巨乳の谷間と湯舟の中の陰毛でフル勃起状態になり、
    恥ずかしくて股間を押さえて隠してたら美恵さんがピタッと横に引っ付き
    話し掛けてきました。
    美 「お酒弱いのね?」
    僕 「はい、今まで飲んだことなので」
    美 「高校のときに隠れて友達と飲んだりしなかったのね」
    僕 「勉強とゲームの3年間だったので彼女もいなかったです」
    美 「そっか彼女いなかったのね、
    じゃ私がサービスで背中流してあげるから上がってそこに座って」
    僕は勃起状態で恥ずかしくて断り、動かなかったら
    美 「先輩の言うことは聞くものよ」と怒られて
    渋々上がって言われた通り座りました。
    背中を流しながら美恵さんが不意に
    「私も寝付かれなかったから起きてのだけど何故だと思う?」と意味不明なしてきて、
    僕はわかりませんと答えたら急に後から抱き着いてきて
    美 「私ね、お酒飲んでしばらくするとチンポ欲しくなってしまってね、
    それで体を冷ましてたのよ」と言い、
    びっくりしてどうしていいかわからず固まっていたら
    美 「それなのに君が夜中に歩いてるから我慢出来なくなっちゃった。責任取ってね」
    とキスをしてきました。
    そのまま前に回ってきてチンポを触ってきて
    「あら、顔に似合わない大きさね」と直ぐにチンポを舐めてきて、
    クチュ クチュ ズズといやらしい音を立てながらチンポを舐められていたら、
    童貞の僕には刺激が強く「駄目です 出ます」と情けなく声にだしたら、
    美恵さんが「あら もうなの、しかたないわね。
    そうね、初めて女性にいかされるのは口よりもこっちがいいわよね」と言い、
    僕にそのまま横になりなさいと言って、自分は立ち上がり僕に跨がってきました。
    そして僕のチンポを手に持ち自分のオマンコに何度か擦りつけてから
    オマンコに当てがって途中までゆっくりと腰を下ろしてきて、
    そこから一気に最後までパンと音を立てお尻が当たるまで腰を下ろして
    深く入った瞬間僕は「あぁ」と声を出しておもいっきり中でイッテしまい、
    どうしようと思い美恵さんを見たら、気持ち良さそうに受け止めてくれてて
    出し終わった頃に「いっぱい出したね、まだ出来るでしょ?」と
    そのまま腰を動かし始めて二回戦目に突入し、
    オマンコから出てくる精子と愛液がクチュクチュと音を立て、
    オマンコの暖かさとヒダの気持ち良さでまた直ぐにイッテしまいました。
    今度は正常位でと言われ、起き上がり入れようとしたら上手くいかずにいたら、
    美恵さんが手でオマンコを広げて
    「君の精子が出てるでしょ?そこに入れるのよ」と教えてくれ一気に突き入れました。
    3回目となると直ぐににはいかなくて少しは長く持ちましたが、
    やはり気持ち良すぎてまたイッテしまいました。
    まだ治まらないチンポとオマンコの気持ち良さにそのまま4回目に突入し
    無我夢中で腰を動かし突きまくっていたら、美恵さんから「アッ」と声が出るようになり、
    次第に声も大きくなり「アッッアン」と気持ち良さそうに
    オマンコを絞めたりして楽しんでいるようでした。
    僕もまた気持ち良くて段々と逝きたくなり、
    激しく腰を動かし突きまくっていたら
    「童貞なのにそんなに激しく突いて、
    君のチンポ大きいから子宮の中まで入ろうとして私ももう逝きそう、
    君も逝って一緒に逝って」と更にオマンコを絞め腰を動かして僕を逝かそうとし、
    それにつられるように僕も美恵さんを突き上げて一緒に逝き、
    4回目というのに大量の精子を子宮の中に出して激しい初体験は終わりました。
    次の日、帰りに携帯の番号教えてもらい
    仕事帰りや休み時間にセックスさせてもらってます。


188  旅行@H体験 - 2013/09/24(Tue) 16:22 No.3919
    去年のことだが、とんでもない経験をしたので報告しておきます。

    小学生の娘の仲良しMちゃんとは3年ほど前から家族ぐるみでのお付き合いを
    しております。両家族で食事に出かけたり、バーベキューをしたり。。。
    あちらのご主人は、仕事の関係で3回に1回程度の割合でしか出てこれない
    ことが多く、どちらかというと奥さんの方が気兼ねなく話が出来るまでに
    なったこともあり、『今度両家族で旅行にでも。。』と誘ってみたら
    妻も奥さんも子供たちも大喜び。
    でゴールデンウィーク空けの土日を使って1泊2日の旅行に行きました。
    しかし案の定、あちらのご主人は出張のためドタキャン。
    お洒落なロッジがたくさん並んだ素敵なところで、天気も良く子供たちは
    併設のプールに行き、我が家のロッジは妻と2人きりに。
    妻と他愛もない話をしていると、どちらからともなくHな気分に。お互い
    暫くしていなかったこともありふざけながらじゃれあって間もなく部屋の
    すみで、対面座位で下半身を重ねあいました。妻の生理が近いこともあり、
    中だしOK。妻も興奮したらしく興奮して腰を振り声を上げて激しくイキ
    ました。
    2人で風呂場に行き、裸になってシャワーで流しあいながら若い頃のように
    またじゃれあい。。。そのうちに妻が『トイレ行きたくなっちゃった』と
    いうので『久しぶりに見たいな、新婚の頃よく見せてもらったね』
    というと妻が『見たいの?』と聞くので『そりゃ、・・・』と言いかけると
    同時に、私の正面に座り足を大きく開き、手を後ろについて放尿を始めました。
    わざと誘うような目で私を見上げながら、シャー!!!!!!
    『どう?興奮した?』私は、うん、と頷きふと窓の外を見ると隣のロッジの
    ベランダに人影が!
    なんと隣のロッジはMちゃん家族で、しかも少し傾斜面の上にあるため
    私たちのロッジは中が丸見えだったのです。しかもリビングの窓も
    カーテンが開いていたのでSEXも放尿プレーも全部丸見えだったことに
    なります。
    妻は気づいていないようでしたのであえて言いませんでしたが、ベランダの
    人影は奥さんに間違いありません。夕方、子供たちはプールで遊び疲れて
    くたくたで戻ってきました。そしてバーベキューハウスに移動して食事。
    妻は何も気づいていないため奥さんに次々と他愛もない話をしております。
    でも明らかに奥さんは気まずい顔をして時々私の方もチラッと見ます。
    (やっぱ見られたなぁ。。。恥)(-_-;
    食後は我々のロッジで飲み会が始まりました。9時頃になると子供たちは
    全員が爆睡。酒の弱い妻は、子供たちを寝室に連れて行きそのまま撃沈。
    部屋には私と奥様だけが。。。暫く気まずい空気が流れお互い訳の分からん
    話題を無理矢理してみたり。。。そのうち奥さんが、
    『散歩でもしましょうか?』とのことで二人で散歩に出ました。
    暫く無言で歩いていましたが、私の方から
    『今日、見られちゃいましたね?恥ずかしいです。』と切り出しました。
    すると『羨ましいは。仲が良くって。うちは主人が出張多いし、今回も・・・』
    『それにうちは夫婦生活は2ヶ月に1回あるかどうか(笑)』
    私『・・・』奥さん『もう35過ぎるとおばさんで魅力ないのかな?』
    なんて言うので、『そんなことありません!奥さん綺麗だし魅力的ですよ』
    というと『お世辞でも嬉しいわ。私もたまには主人にあんなふうにしてして
    ほしいわ・・・ねぇ、ご主人、私と今夜限りの浮気してみます?』
    私は全く想像もしていなかった突拍子もない奥さんの言葉に何も言えません
    でしたが、気づくと自然に激しいディープキスをしてました。
    私は日中したにもかかわらず下半身が脈打ち奥さんの下着に手を伸ばして
    潤った茂みをまさぐっておりました。
    30分ほど激しいキスとペッティングをした後、奥さんのロッジに移動しました。
    奥さんと二人きりです。小さな明かりの中、ソファーの上で抱き合いました。
    途中で奥さんが『中には出さないで下さい・・・』ということで一端終了。
    避妊具もなく、取り合えず膣外射精をすることに。。。で再開しようとすると
    『結構私飲んだからトイレ行きたくなっちゃったわ。』
    私 『どうぞ、待ってるから遠慮なく行って来て』
    奥さん 『うん。そういえば今日お風呂場で凄いことしてたわね。ウフッ』
    私 『す、すみません。恥ずかしいから言わないで下さい』
    奥さん 『私のじゃ見たいなんで思わないわよね?』
    私 『えっ!?・・・見せてくれるんですか?』
    奥さん 『いいわよ。っていうか、私も一度そういうことしてみたいわ』
    そのまま2人でお風呂場に行き奥さんが腰を下ろしました。
    私は異常なほどに興奮し、床に這いつくばって覗き込みました。すると
    『もっとよく見えるようにしましょうか?』といい湯船のへりに腰をおろし
    大きく足を広げて私に見えるようにしてくれました。
    『あぁ、出ちゃうけど、そんな近くじゃ掛かっちゃうわ。あぁ・・・』
    シャー!!!!!!
    私は無意識のうちの奥さんのおしっこのほとばしる股間に顔を寄せ
    おしっこをわざと浴びておりました。
    奥さんは『あぁ、こんなHなこと初めてよ、今日はたくさんして!』
    そのまま風呂場で激しいSEXをしました。
    夜中2時頃、そっと自分のロッジに戻り、朝を迎えましたが、うちの妻は
    何も気づいておりません。今でもそのご家族とは普段どおりのお付き合いを
    しておりますが、奥さんの意味深な笑みにドキッとすることもあります。
    ちなみに、この奥さん上品で美人です。1日に2回(妻と人妻)の贅沢な
    放尿プレーでした。もう一度してみたいが無理かな?
    そうそう、妻とは1月に一回の放尿プレーが習慣になりました。


189  雅人 - 2013/05/14(Tue) 10:42 No.3759
    連休中俺ら家族と嫁の姉さん家族と二泊三日で温泉旅行に行った。
    俺の家族は俺(30才)嫁の奈美(28才)娘2人。
    姉さん家族は旦那の靖司さん(38才)お姉さんの久美さん(32才)娘1人。
    宿泊先は通常の露天風呂と家族で入れる貸切り露天風呂があった。
    夕方旅館に着き全員で貸切り露天風呂へ。
    その後全員で食事をし、移動の疲れもあったせいか、
    姉さん家族は隣の部屋に帰って行った。
    夜、奈美が迫ってきた。
    たまには違う場所でのHもいいかと思い、抱いた。
    だが奈美は昔から淫乱。声が半端なく大きい。
    たまに子供が起きるときがある。
    奈美と知り合ったのはナンパ。
    当時奈美には彼氏はいたが、ホテルに連れ込んだらすぐにさせてくれるサセ子で
    その後もセフレ関係だったが彼氏と別れ、俺と付き合い結婚した。
    胸は大きくないが、感度は良くお互いの相性も良く
    結婚して5年経つが週に3回はしている。
    旅先でもお互い興奮し、奈美のあえぎ声で子供が起きたが
    最後まで抱き奈美は何度もイキ、俺も最後は中でイッた。
    これだけなら夫婦のHだが翌日思いがけない展開になったのだ。
    翌日、観光し夕方に旅館へ戻り露天風呂に入り食事。
    久美さん夫婦の部屋で飲むことになった。
    靖司さんはあまり酒には強くなく、すぐに横になり寝てしまった。
    奈美と久美さんと3人で飲んでいたが子供がぐずり出し
    奈美は子供を寝かしに部屋に戻って行った。
    久美さんと2人で飲むことになり飲んでいたが、
    明日の運転のこともあり、お開きすることにした。
    すると久美さんが
    「酔い覚ましにお風呂行かない?」と言ってきた。
    貸切り露天風呂が空いていたので入ると、
    久美さんはバスタオルを巻かず全裸状態で入ってきた。
    目のやり場に困ったが、久美さんの裸をチラチラ見た。
    少し垂れているが、奈美のCカップよりも遥かに大きい。
    2人黙ってお風呂に浸かっていると久美さんが口を開いた。
    久美さん…「雅人君はいつもあんなに激しいの?」
    俺…「えっ?」
    久美さん…「昨日奈美とHしてたでしょう?」
    俺…「あっはい。奈美が迫ってきたので…。」
    久美さん…「こっちの部屋まで奈美の声聞こえてきてたよ。
    あんな声聞かされたら興奮して寝れなかったわ。奈美が羨ましいわ。
    うちなんか、月1回あるかないかで淡白ですぐ終わるし、全然満足出来ないよ。
    奈美には悪いけど、雅人君に一度昨日みたいな激しく抱いてほしいわ」
    俺…「冗談やめてくださいよぉ。本気にしますよ」
    久美さん…「冗談で妹の旦那にそんなこと言わないよ。
    それにされたくなかったらバスタオル巻いて入るよ」
    俺は段々興奮し、お風呂のなかで勃起していた。
    本当に抱かれたいのか試して見ようとタオルを取り、
    久美さんの顔の前で仁王立ちすると触りながら舐めてきた。
    久美さん…「雅人君の凄い。旦那のと比べものにならない。
    奈美があんな声だすのわかる気がする。奈美には内緒にしてね」
    俺…「本当に抱いていいんですか?」
    久美さん…「雅人君のオチンポ入れて」
    立ちバックで挿入しながら乳を揉んだ。
    絞まりは奈美よりもかなりいい。
    久美さんは数分で痙攣しながら逝った。
    俺…「久美さんの絞まり奈美よりいいよ。乳もおっきいし抱きがいがあるよ。
    もう逝ったの?チンポ抜こうか?」
    久美さん…「雅人君のおっきいオチンポで突かれたら気持ち良くて。
    オチンポ抜かないでぇ。」
    数十分突くと久美さんは何度も逝き最後は俺も高速ピストンで中だし。
    まだ勃起していたのを見て浸かりながら座位で挿入しながら抱き合い乳を舐めた。
    とても気持ち良かったらしく、「奈美に内緒でまた抱いてね」と言ってきた。
    2人で部屋に戻ると奈美が起きて待っていた。
    久美さんを抱いて一時間も経ってなくて勃起するか心配だったが、
    なかなか逝かない。
    最後はバックで久美さんとのHを想像しながらようやく逝った。


190  旅行@H体験 - 2013/04/22(Mon) 15:29 No.3741
    僕が永年通いつめている銀座のクラブ「S」。
    ここのママ由紀は45歳の熟女なのだが、その美貌でけっこう通いつめてくるお客が多い。
    その由紀ママが「最近温泉に行ってないわ。たまには行きたいわね」と飲みながら言い出した。
    「俺でよかったら付き合おうか?」「本当う。付き合って下さるの?」「ママさえ良かったらね」
    目と目がぶつかり合い「お互いの承諾の暗示」だ。

    先週の土曜日、僕は車を運転して麻布の由紀ママのマンションへ。
    憧れの由紀ママと温泉だなんて想像もしてなかった夢だったので胸がドキドキ。
    サングラスに深帽をかぶった由紀ママ。
    相変わらずの美貌ゆえ少しは目立つ。
    車は東名〜小田原〜湯本のコースだ。
    湯本温泉「花紋」が今日の宿。
    新館の奥座敷、露天風呂が付いてる豪華な部屋。
    宿帳には由紀を「妻」と記した。
    はじめての由紀ママとの温泉。ドキドキの連続。

    部屋の露天風呂に僕が先に裸になって入った。
    由紀ママは化粧台に向かって髪を解かしてる。
    鏡に映る由紀ママが眩しい。お風呂に入りながら由紀ママの後姿を追う。
    浴衣をおもむろに脱ぎ始めた由紀ママ。
    バスタオルで体を覆いながら僕の入ってる露天風呂の湯船に。
    そしてバスタオルを剥いで全裸で湯船に。
    はじめて見る由紀ママの肉体だ。
    胸の乳房が張りがある。腰つきもしっかりした中々の体だ。
    「由紀ママ。どうして僕を誘ったの?僕でいいの?」
    「そうねえ。永年Kさんがお店を応援してくれたし、実は私、昨年3年付き合った彼氏と別れたのよ。」
    「そうだったの。噂は聞いたけど、そんなの気にしなかった。」
    「僕で良かったら付き合って見ないか?」
    「これからの事よね。」

    僕は由紀ママに寄り添い唇を奪った。
    由紀ママと始めてのキスだった。
    お風呂の中で抱き合って抱擁とキスを連続した。
    由紀ママの白い裸体が僕の肌と接し、僕の肉棒がいきり立つ。
    「Kさんのって立派なのね」由紀ママが僕の肉棒を握ってくれた。
    「僕のって他から比べると小さいかも」
    「私も浅いから丁度良いわよ。気にしなくって良いわ」
    何回も何回も由紀ママとキスを繰り返した。
    そして由紀ママの背中をバスタオルで拭いてあげて、部屋のベットに倒れこんだ。

    ベットで全裸で固く抱き合い由紀ママの美脚を開いた。
    綺麗なピンク色の花芯が茂みの中に埋もれてる。
    大きく開股して僕は一気に花芯に口を宛がった。
    「ああアアアアッーーーーーー」由紀ママが大きく仰け反った。
    何回も繰り返して花芯を舐める。
    由紀ママの喘ぎ声が甲高く部屋にコダマする。

    「イクッーーーイクッーーーー」由紀ママが頂点に達してる。
    僕は由紀ママの花芯めがけて肉棒を差し込む。
    「ウウウウウウッーーーーーー」由紀ママが呻いた。
    由紀ママが僕の腰を鷲掴みして抱え込んだ。
    しっかりと合体した由紀ママと僕。

    「ママ、後ろ向いてよッ」
    由紀ママをバックから攻めた。
    腰を浮かせ、アナルの穴を舐めった。
    「アアアアッーーーーばか〜ん。そんなとこダメッ」
    僕は遠慮なしに舐め続ける。
    「感じ過ぎだわよッ」容赦なくバックから挿入してピストンする。
    由紀ママの白い肉体がピンク色に変わる。
    「もう、だめッ。」正上位になってしっかりと結合した二人。
    激しいピストンの後、由紀ママの子宮の奥底し中出し射精した。

    由紀ママの花芯からは愛液が爛れ出た。
    うつろな眼で僕を見つめる由紀ママ。
    由紀ママの裸体をしっかりと抱きしめた。

    その夜は3回も露天風呂に一緒に入り、その度ごとにセックスを繰り返した。
    由紀ママは僕の腕に抱かれて朝を迎えた。
    そして朝立ちは騎上位で処理してくれた由紀ママ。

    朝食を食べてホテルの庭を手を繋いで肩を寄せ合って散策した。
    憧れの由紀ママと結ばれた夜と朝だった。

    その後、僕と由紀ママの同棲性活が始まった。
    今、僕は麻布の由紀ママのマンションで同棲している。
    由紀ママは夜の仕事だから、お互い求め合う時は、朝か昼だ。

    この間の土曜日は一日中雨。由紀ママと一日中抱き合って求め合った。
    気が付くとベランダの扉が少し開いていた。
    由紀ママの甲高い喘ぎ声が隣の家に響いたかも知れない。


191  旅行@H体験 - 2013/06/27(Thu) 14:18 No.3797
    俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。
    因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった
    (今では男子生徒も多いが)。
    他の学年には何人かの男子生徒がいたが、
    俺の学年では男子は自分1人だけだった。
    正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、
    辞退して他の高校に行ってしまったのだ。
    こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが
    (中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、
    むしろ「蛇の生殺し」状態だった。
    パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。
    特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、
    ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。
    勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。
    普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、
    「せめてアレって言えよなあ」と、聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、
    機関銃の様に私を襲った。
    それも次第に慣れてしまったが…。
    男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、
    食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、
    先生達と一緒に「別室」で食事をした。
    後で知ったのだが、先生と生徒とでは夕食の内容が極端に違っていたそうだ。
    先生の食事には、初日は「活造りの舟盛」が出たし、後日食べたすき焼きの肉も、
    霜降りの和牛肉が出た。
    当然「ビール」等も出るのだが、俺は「黙認するから飲め」と言われて、
    ある程度の遠慮をしながらも飲んだ。
    まあ、厳しくしている女子の手前、先生も強制的には飲ませなかった
    (それでも「いけないこと」だと思うのだが)。
    当然、夜は「個室」で寝る事になった。
    奈良では、文字通りの「離れ」で寝たのだが、共学校みたく、
    女子の部屋へ「夜這い」に行くわけにもいかなかった。
    生徒が女子だけでも、先生の監視は厳しかったらしい。
    だからと言って、長い渡り廊下を介して私の部屋とは反対側にある律子の部屋
    (律子の部屋は東別館、私の部屋は西別館)にも行けず悶々としていた夜の12時過ぎ、
    ドアをノックする音がした。
    「見回りの先生でも来たかな」と思ってドアを開けると、
    そこには浴衣と丹前を着た旅行会社の添乗員 ・ 律子がいた。
    律子とは、この高校の卒業生で入社4年目の22歳、背が高く色白で明るい、
    ポニーテールの似合う女性だ。
    移動のバスでの私の座席は、進行方向左側の列、先頭の窓際(1A)であったが、
    その隣(1B)に、律子が座った。
    いつもの修学旅行ならば、ベテランの男性社員が添乗するらしいが、
    今回は「事実上の女子高」ということや、経験を積ませる意味も込めて
    律子に白羽の矢が立ったそうである。
    律子にとって、大人数の旅行の添乗は初めてということもあり、
    移動の車内ではいつも会社の資料ばかり見ていた。
    だから、せっかく隣に座っても、話らしい話は出来なかった。
    律子は、俺の顔を見ると「昼間はお話出来なくてごめんね。
    私、初めての添乗だから、書類ばかり見ていてとてもそんな余裕なかったの」と言った。
    俺は「別にいいですよ。忙しそうだったし、
    邪魔するのも悪いかなと思ってましたから」と答えた。
    すると、律子は「ねえ、今『退屈』してない?」と言ってきた。
    当たり前の話だが、手元に資料があるので、俺がここにいることは知っている。
    すぐに律子の「意図」が読めたが、下心を出してはマズイと思い、
    「まあ、誰も喋る相手がいないし、見たいテレビ番組もないので、
    退屈と言えば退屈ですが…」と答えた。
    律子は「そうでしょ。私も退屈してたの。
    ねえ、先生は来ないだろうから、部屋に入ってもいい?」と言ってきた。
    幸いな事に、この「離れ」と女子や先生が寝ていた「本館」は大分離れていた。
    加えて、俺は一応「模範生」だったし(この旅行の後、生徒会長に推薦された)、
    先生の方でも「男子が1人では、問題を起こしはしないだろう」と信じきっていた。
    だからかどうかは知らないが、4日間を通じて見回りには1回も来なかった。
    俺は、律子を部屋に入れるとカギをかけ、
    背後に立って浴衣の合わせ目から手を差し込み、ノーブラの胸を揉んだ。
    雑誌でしか見たことのない様な大きさの胸を触ったこともあり、
    俺のムスコはすぐに直立した。
    律子も、最初から「そのつもり」で部屋に来たので、全く抵抗しなかった。
    そして、お酒くさい律子の唇に俺の唇を重ねた。
    律子はヤケ気味に、「生徒は『女』ばっかりだし、
    先生は先生で今頃盛り上がってるし、誰も私のこと『相手』にしてくれないんだから」
    と言って舌を絡めてきた。
    これが男性の添乗員ならば「一緒に(お酒を)どうぞ」とかなるのだろうが、
    今回は22歳の女性が添乗、しかも初めてということで、乾杯の後、
    すぐに「先にお休みになって下さい」と言われて「追い出された」そうだ。
    律子は「今夜は一緒に過ごそうね」と言って、自ら全裸になった。
    律子は、俗に言う「着やせ」するタイプで、
    服の上からでは想像できない程胸が大きかった(108のG)。
    ムスメの毛は茶色っぽく、中身はサーモンピンクをベースに
    茶色と紫を少し混ぜた様な感じだった。
    真珠の玉の様なクリトリスを弾くと「いやあーん、律子の一番感じるトコなのよぉ」と、
    ラブジュースを溢しながら悶えた。
    俺も全裸になってムスコをしゃぶらせた。
    律子は、まるで風俗嬢の様なテクニックで嬉しそうにしゃぶってくれた。
    冗談交じりで「フーゾクにでも勤めた事あるの?」と訊いたら、
    律子は「やあねえ、高校出てすぐここ(旅行会社)へ入ったんだから、
    そんな訳ないでしょ」
    と、ちょっと不機嫌そうに言った。でも、その表情は嬉しそうだった。
    勿論、その巨乳で「パイズリ」もしてもらった。
    律子の方も、相手になった男からは「やって欲しい」と言われていたみたいで、
    上手だった。
    そして、ぐっしょりと濡れた律子のムスメに、俺のムスコをぶち込んだ。
    お互い、妊娠が怖かったので、律子が用意したゴム付きだったが…。
    律子は声にならない声を出してよがり、それが一層俺を興奮させた。
    さて、奈良の夜は、これだけでは終わらなかった。
    「2回戦」を終えた後、律子が「私の部屋に来てみて」と、
    自分の部屋へ俺を連れて行った。
    部屋に俺を入れると「壁に耳を当ててごらん」と言ったので、その通りにした。
    すると、微かではあるが女の喘ぎ声が聞こえた。
    「えっ、まさか…」と囁くと、律子が「外に出て、覗いてごらん」と言った。
    言われるがままに外に出て隣の部屋を覗くと、閉ざされたカーテンの隙間から、
    夕方迄一緒だったバスガイドと運転手(5人ずつ ・ 計10人)が、
    文字通りの「乱交パーティー」をしているのが見えた。
    特に俺のクラスのバスに乗った、清楚な感じのバスガイド ・ 由紀が、
    浴衣をはだけてほの赤い素肌を晒して運転手の上に跨って喘ぐ姿に、
    目が釘付けになった。
    他のバスガイドも、運転手に組み敷かれたり、
    バックで突かれたりして喘ぎまくっていた。
    それでいて、翌日には何事もなかったかの様に平然と乗務をこなすのだから、
    別の意味での「プロ」なんだろうと思った。
    律子は「凄いでしょ…。私の部屋隣で、
    こちらが静かだから(声が)聞こえちゃうのよ。
    でも仲間には入れないし、誘ってもくれないの…。
    それで我慢できなくなったから、旅人君を誘ったの」と言った。
    勢いに飲まれて、この後もう1発ヤッテしまった。
    翌日、よっぽど由紀に夕べの事を言おうかと思ったが、
    律子が「私だけの旅人君でいて」と言うので、言わないことにした。
    もしも「夕べ、見ちゃったよ」とか言っていたら、
    また違う展開になっていたかもしれない。
    因みにこの「パーティー」は、2日目の夜も行われていた。
    律子と俺は、昼間でも「離れられない関係」になってしまった。
    でも、先生に気付かれたら困るし、相変わらず律子は資料と「格闘」しているので、
    バスの中で軽くお尻を触るくらいにした。
    律子も「欲求不満」だったので、気付かれない様に黙って触らせてくれた。
    3 ・ 4日目に泊まった京都のホテルでは、最上階の個室になった。
    部屋は律子と同じ階だったが、廊下の端と端に「離ればなれ」になった。
    しかし、その間にある客室は「空室」になっていた。
    後で、1校だけの「貸切」だったが人数が定員に満たなかったのでと、律子から聞いた。
    本来ならば、そこに先生が陣取ればいいのかもしれないが、
    ホテルの構造の関係や、部屋を見回り易くする為に
    (予想されていたが、飲酒・喫煙とかがあって大変だったとか)
    こういう部屋割りになったらしい。
    旅行のしおりには部屋割りのページがあるのだが、
    奈良 ・ 京都共に、各階に先生の部屋があった。
    「まるで『刑務所』か『ナースステーション(病棟)』だね」と、律子と笑いあった。
    勿論、俺の部屋や律子の部屋も印刷されていたが、
    遠く離れていたので誰も「夜伽」していたとは想像していないだろう。
    参考までに京都での食事は、奈良とは違って各部屋への「部屋出し」だったのだが、
    俺は奈良と同じく、先生や律子と一緒に食べた。
    京都のホテルに入る前には「同じ階だからと言って、
    間違っても『手』を出さない様に」と担任にクギを刺されたが、もう遅い。
    仮に奈良での出来事がなかったとしても、
    同じ階になった以上「やるな」と言う方がムリなのである。
    しかも、最上階は2人だけの「貸切」状態である。
    それに、最初からそんなことを聞くつもりもなかった。
    律子だって、旅行会社の添乗員という「特権」を使って、
    カギのかかった空室を開けさせることまで考えていた。
    いずれにしても奈良と同様、「堂々と」夜を共にした。
    4日間で合計15発やってしまった。
    それでも、誰も俺達の「関係」に気付く人はいなかったのだから、
    この高校の先生は一体どうなっているんだろうと思ったりもした。
    4日目 ・ 修学旅行最後の夜は、律子も俺も先生の部屋に呼ばれ、
    皆で「大宴会」となった。
    俺は「最後の夜だから飲め」と言われ、付き合わされた。
    普段はガードが非常に厳しい簿記の美佐子先生や家庭科の久美先生は、
    酒の勢いから「スカートの奥」を見せまくっていた。
    結局その晩は、3時頃迄「大騒ぎ」したと思う。
    内心「先生も大変なんだな」と思った。
    さて、旅行中、一緒に寝たのは全て律子の部屋だった
    (明け方には、俺が部屋へ戻った)。
    その理由だが、もし、何か用事があって先生が部屋に来た時に、
    律子がいないのはマズイのだ。
    でも、女性の部屋なので、ノックもせずにいきなり入ってくることは絶対にない
    (マナーの問題として)。
    誰かが来ても、律子が「時間稼ぎ」をしている間に、
    俺がベランダやトイレ(ユニットバス)に隠れればいいのである。
    それに女性の部屋だから、そこまで「家捜し」する事もない。
    さらにこういうホテルの場合、添乗員が寝る部屋には電話があり
    (通話はフロント経由で)、
    用がある時は電話(今ならケータイだろう)で連絡する事になっていた。
    そんな「緊急事態」が起こる事は稀だし、
    先生は俺を信用しきっているから大丈夫だと言う「読み」もあった。
    これが今だったら、そうはいかないと思うが…。
    因みに寝る時も、お互いに「生まれた時の姿」だった。
    そして最終日の朝、律子は「ねえ、旅行が終わってからも逢ってくれる?」
    と俺に言ってきた。
    「修学旅行の間だけ」と思っていた俺は、予想もしなかった「告白」に
    「二日酔い」も加わってボーッとしていてすぐに答えが出せなかった。
    律子は「やっぱり、年上よりも同級生の方がいいかな?」と言った。
    俺は「そんなことないよ。ここだけの話、ねーちゃんと関係したこともあるし…」
    と答えた。
    俺には、律子と同い年(5学年上)の姉がいるが、
    俺が中学に入った頃から時々「秘め事」をしていた。
    律子は驚いた顔をして、「そうなの?じゃあ、付き合ってくれるの?」と言った。
    俺は「うん」とだけ答えた。
    やはり、律子のカラダを忘れることが出来なかったのだ。
    結果として、出会いから4回目の秋に結婚、今は3人の子供と共に暮らしている。
    結婚式では、仲人を務めた担任が、
    「まさか、お前達が結婚するとは思わなかった」と驚いていた。
    余談だが、私の担任は高校時代の律子を受け持った事があったそうだ。
    律子の話では、男女を問わず「添乗員」が、
    「お客(修学旅行なら、引率の先生)」と関係 ・ 不倫(まれに結婚)する事も
    珍しくないそうだ。
    今回の修学旅行では、相手は「先生」ではなく「生徒」だったが…。
    実際、同僚の多くは、自分が添乗した旅行で知り合った人と結婚しているという。
    宿舎の構造や生徒の構成という「特殊な条件」が重なったにせよ、
    今まで書いた中でどれか1つでも違っていたら、
    今の夫婦関係はなかったかもしれない。
    律子もそう思っている。
    この秋には、子供達も連れて「思い出の地」へ行く計画も立てている。


192  とも子 - 2013/09/20(Fri) 01:07 No.3907
     私温泉が大好きなんです
     日ごろのストレス発散してるの
     この前の連休も某温泉に行きましたよ
     気ままな一人旅満喫しました
     まあこの年じゃナンパなんてされないわね
     襲われる心配なさそうなブスですから
     でもぽっちゃりデブじゃないです
     若いときは受付嬢したことあります
     そこそこ年数が経ち女なのに役職もつきました
     仕事には厳しかったので
     言い寄ってくる男性は未だかっていません
     あっと言う間に42歳になりました
     混浴露天風呂だって堂々と入れます
     若い男性は恥ずかしいのか出て行きますが
     中年の方は話しかけくれるんです
     でもどこも隠したりしません
     湯船に半分浸かった胸をチラチラ見てました
     底の方にあったその人の手が偶然装って太腿触ってきたり
     私が動揺しないと剃ってる・・・まで撫で回されるの
     お返しにチンチンを湯の中でシコシコ
     お互いそれ以上のことはしません
     そんな事がきっかけである会社の宴会に招かれました
     男性ばかりで若いコンパニオンが数名いました
     生保会社に勤めているのに水商売と間違われてるかもです
     盛り上がって野球拳しようと誰かが言い出したの
     コンパニオン達は規則で出来ませんって断りました
     混浴で一緒になった方がお願いできますかって言いました
     裸を見られてるし嫌と言えませんでした
     相手男性の浴衣を脱がせた所までは良かったですが
     もう負けっぱなし
     帯を解き浴衣脱ぎブラまで外しました
     若いコンパニオンさん目を押さえていました
     もう勝負ついたなと社長さんが言い出しました
     わたしも止めれば良かったのですが
     まだまだ粋がったの
     等々パンツも脱いだんです
     みんな騒然としました
     この歳でツルツルにしてたんですから
     盛り上げてくれてありがとうとお祝儀もらいました
     
     
     
      


193  リサ - 2013/09/15(Sun) 15:00 No.3901
    アラサーOLのリサです。社員旅行の思い出、海辺のリゾートホテル。かなりゴージャスなつくりだけど。不況のあおり?電気の付いていないコーナーが目立ちました。
    退屈な宴会が終わり、部長のセクハラを適当にかわして田中君と示し合わせて行方不明になりました。大きなホテルの電気の付いていない廊下を二人で探検しました。
    人気のない暗がりでキスしたり、浴衣の袖口からノーブラの胸を揉まれたりしているうちに、二人ともすっかりその気になっちゃって、
    「どこかで、したい。」ということになりました。
    「あそこのトイレで、どう?」
    真っ暗な男子トイレに二人で駆け込みました。赤外線?人が入ると照明が点くトイレ。消灯のスイッチを切って、暗い中で本格的に抱かれました。抱き合って舌をからみつかせてキス。田中君の手が浴衣の胸をかき広げて、おっぱいにむしゃぶりつく田中君。帯を解かれて、もう半裸。誰かが来たら見られちゃう。すごく興奮したわ。でも、入れてほしくなっちゃって、さすがに挿入は見られたくないので
    「お願い。個室で。して。」
    というと田中君は私の手をとって真っ暗な個室に。
    「壁に手をついて、お尻をこっちに向けて。」
    言われたとおりにすると、私の浴衣を後ろからめくり上げて、ショーツを引きずりおろして、あわただしく挿入してきました。
    「リサ。声を出すなよ。」
    そう言いながらガンガン突き上げる田中君のフル勃起ペニス。太くて、反り返っていて。いい。
    「あ、ああ、いい、田中君。すごい!奥まで!来てる!」
    「声が高いって!」
    怒られちゃった。次は対面座位。田中君が洋式便器に座って、ペニスをしごくの。暗闇に目が慣れてきて、わかる。私は脚を広げてまたぐと、腰を落として、田中君が手を添えて、狙いを定めて、おマンコに、入ってくる。
    「ああん。いいい。」対面座位は顔を見られるのが恥ずかしいけど。暗くてちょうどよかったわ。キスして、おっぱい揉まれて、乳首噛まれて、膣内にたっぷり射精されちゃいました。

    女子部屋に戻ると。
    「リサったら、どこにしけこんでたの?」質問の嵐。
    「トイレに行ったら、迷っちゃったの。」適当にごまかしました。


194  旅行@H体験 - 2013/04/17(Wed) 13:09 No.3737
    俺が高3の夏休み、母親と二人でアメリカに旅行に行った。旅好きの母に強引に連れて行かれたわけだけど、実は嫁とのなれそめになった。
    出発日、めちゃ早起きでボーッとしながら空港に着くと、すでに団体が集まっていた。
    パック旅行で15人くらいの団体だったけど、12日間という長丁場の旅行と言うこともあり、リタイヤした年輩の夫婦が多かった。
    そんな中、俺以外にも子供がいた。
    俺と同じように母親に連れられた、小学生か中学生くらいの小柄な男の子だった。
    俺よりも短い髪の毛に、真っ黒に日焼けした顔。やたらと大きな目がクリクリ動いてて、小動物みたいな印象だ。
    若いのが俺以外にもいて、安心した、、、
    そして、チェックインが終わり、ラウンジで時間をつぶした。親が家を買うときに、イオンで住宅ローンを組んだらもらえたらしいカードでラウンジが使えたので、いつもそうしていた。
    今思えば生意気なガキだったけど、それが普通だと思っていた。そして、追加料金でアップグレードしたビジネスクラスに乗り込み離陸した。
    ガキの俺は酒も飲まないしひたすらタブレットをやるだけなので、ビジネスクラスの価値もわからないまま、長いフライトを過ごした。
    母親は45才だけど、テニスをやっているので元気も体力も有り余ってる。それに、やたらと社交的だ。
    旅慣れてるだけあって、ワインを飲むと仮眠に入った。

    そして、最初の目的地ニューヨークについた。
    空港で、ロビーでツアー客全員集まるのを待ってると、さっきの親子連れがいた。
    社交的な母が挨拶をすると、男の子が目をクリクリさせながら挨拶を返してきた。
    「こんにちは!よろしくお願いします!」
    俺は
    「あ、あぁ、こんにちは」
    動揺しまくって挨拶した。
    女の子だったんだ、、、声が可愛い、、、
    男の子だと思ってた女の子が、プクーっと頬を膨らませながら
    「あーーっ!お兄さん、レナのこと男と間違えてたでしょ!?」
    俺は、もっと動揺してしどろもどろになってると、レナちゃんのママが
    「そんなカッコで、そんな髪型してるあんたが悪いw」
    と言ってくれた。
    その他の萌えた体験談
    俺の母が
    「ごめんなさいねぇ、レナちゃん。こんな可愛らしい子を男と間違えるなんて、ホントにうちの子は見る目ないからw」
    こんな事を言って和んだ。
    母も飛行機で、可愛らしい男の子だとか言ってたくせに、、、
    だが、それがきっかけで、バスも俺たちとレナちゃん家族が横に並んで座って、ホテルまでしゃべりっぱなしだった。
    母とレナちゃんのママは年が近いこともあって、もう打ち解けた感じだ。

    俺は、レナちゃんが女とわかったとたん、変に意識して緊張してしまった。彼女も出来たことないし、女友達もいなかったから、接し方がわからなかった。
    とは言っても、俺は別にブサメンでもキモくもないと思う。
    ただ、きっかけがなかっただけだ、、、と思いたいw
    そんな俺の気持ちも知らずに、レナちゃんはガンガン話しかけてくる。
    母同士、俺とレナちゃん、この組み合わせで話してたから、話が混線するので、結局母同士が隣り合って座り、俺とレナちゃんが並んで座った。
    すぐ横に来ると、余計に緊張した。だが、まだ中学1年と聞いて、少し緊張がほぐれた。
    さすがにこの前までランドセルを背負っていた子に、女はあまり感じない、、、
    レナちゃんは陸上部なのでこんなに日焼けしているとか、今回の旅はあこがれのディズニーワールドに行けると言うことで、テンションマックスだとか、そんな話を聞いた。
    見た目は男の子みたいなのに、ディズニー大好き少女といった感じだ。
    俺は、何度も”お兄ちゃん、お兄ちゃん”と呼ばれて、ちょっとくすぐったかったが、悪い気はしなかった。

    そしてホテルについて、部屋に入った。
    「よかったね、レナちゃんみたいな可愛い子がいてw」
    母にからかわれた。
    俺は、ムキになって否定した、、、

    そして、少ししたらロビーに集合して、街の観光に出た。
    ウオール街や、テロの跡地を見て、妙にこじゃれたレストランで食事をした。
    添乗員さんも、結構ノリのよいおばちゃんだったので、なかなか楽しく過ごせた。
    観光中は、レナちゃん家族と一緒に動くのが当たり前な感じになっていた。

    そして、ミュージカルを見て、詰め込みすぎな一日が終わった。
    ミュージカルなんて、面白くないと思っていたのだが、クレージーフォーユーという演目のミュージカルは、思わず踊り出したくなるくらい面白かった。
    だが、キスシーンがとにかく多い演目で、実際に役者さん同士が熱烈にキスをするので、レナちゃんは
    「わっ!ホントにチューした!」
    とか言って、照れていたのが可愛らしかった。
    そしてホテルに帰って、寝ると思いきや、俺たちの部屋にレナちゃん家族が遊びに来た。
    母親同士はワインのボトルを開けて盛り上がっていて、とても旅行初日とは思えない。
    母は社交的だと思っていたが、レナちゃんの母親も相当なものだ。
    俺とレナちゃんは、コーラを飲みながら、やたらと味の濃いポテトチップスを食べていた。
    「味濃すぎだねwデブになるわけだよねw」
    レナちゃんは、そう言いながらも、パクパク食べている。
    「明日はいよいよディズニーだね。」
    俺が言うと、にっこり笑いながら
    「うん!!もう待ちきれないよ!」
    なんて言った。子供だなぁと思いながら、でも可愛いと思い始めたいた。

    そして、レナちゃんは眠くなったので部屋に戻って寝ることになった。
    俺も寝ようとするが、母親同士が盛り上がっていてうるさくて眠れない、、、
    すると、お開きにするどころか、変な風に気を利かせたレナちゃんの母親が、
    「ごめんねぇ、、酔っ払いがうるさくてw あっちの部屋で、レナと寝てて!」
    なんて、信じられないことを言い出した。
    娘が寝てる部屋に、若い男を行かせるなんて、どうなの?と思ったが、俺がアンパイに見えると言うことなんだろう。
    確かに俺は、見るからに気が弱そうで、女の子を押し倒すことなどできないタイプだ。
    母親もそれに乗っかったので、結局本当にそうなった、、、
    レナちゃんの部屋をノックすると、しばらくしてドアの向こうで
    「誰ですか?」
    レナちゃんの不安そうな声がした。
    俺が名乗って事情を説明すると、ドアがガチャッと開いた。
    レナちゃんは、体にタオルを巻き付けた状態でいた、、、
    俺が驚いて、部屋を出ようとすると
    「ごめんなさい!シャワー浴びてたから、、、 ちょっと待っててくださいね!」と、元気いっぱいに言って浴室に入っていった、、、

    小柄で、痩せておっぱいもないレナちゃんだが、凄くドキドキした。
    しかも、ベッドの上には着ていた服が無造作に投げ捨ててある。
    可愛らしい、ピンク色のパンツまである、、、 ブラは、まだしていないようだ、、、
    正直、フル勃起していた。
    シャワーの音がするのを確認して、そっとパンツに近寄った。
    そして、ゴクッとつばを飲み込んだ後、手に取ってみた。
    初めて手にした女物の下着は、思ったよりも小さくて、なんか異様に興奮した。
    そして、そっと匂いをかいでみたが、微妙にアンモニア臭がするかな?という程度だった。
    もう、オナニーしたくてたまらなくなったが、シャワーの音が消えたので、慌ててソファに座った。

    パジャマを着たレナちゃんが出てきて、
    「ごめんなさい!ママが居座っちゃって、、、 あっ!散らかってて、、ごめんなさい!」
    そう言って、慌てて服や下着を片付けた。
    俺は、下着には今初めて気がついたような顔をしながら
    「いいよ!気にしないで!俺もシャワー浴びるから、先に寝ててね。お休みなさい。」
    そう言って、浴室に入った。

    シャワーを浴びながら、オナニーをするかさんざん迷ったが、あきらめて体を洗うとすぐに出た。
    レナちゃんは、ベッドに潜り込んでいたが、まだ寝ていなかった。
    「ねぇ、お兄ちゃん、ミッキーは好き?」
    いきなり聞かれた。
    ミッキーよりもプルートが好きとか、ビッグサンダーマウンテンが好きとか、そんな会話を少しして、じゃあ寝ようといって電気を消した。
    ベッドは、セミダブルくらいの大きさで、広い部屋なので2台のベッドはかなり離れている。
    真っ暗になると、猛烈に眠くなってきた。まだ初日だ、、、
    そう思っているうちに、意識が遠のいた。
    「・・ちゃん、、、、 お兄ちゃん、、、 寝てる?ねぇ、お兄ちゃん、、、」
    レナちゃんの不安そうな呼びかけで目が覚めた。
    寝ぼけながら
    「どうしたの?」
    と聞くと、
    「ねぇ、、、いっしょに寝てもいい?」
    泣きそうな声で言われた。
    「どうしたの?」
    驚きながら聞くと
    「なんか、、、音がするし、、、動いた気がする、、、」
    部屋の隅のカーテンを指さす。
    エアコンで動いただけだと思うが、怖いらしい。
    凄く可愛いなぁ、子供だなぁ、なんていうことを思いながら
    「いいよ、おいで。」
    優しい口調で言うと
    「うん!!」
    といって飛び込んできた。そして、俺に思い切り抱きついてきた。
    俺は、寝起きと言うこともあって、エロい気持ちは全くわかずに、レナちゃんの頭をなでてあげた。
    すると、すぐにレナちゃんは寝息を立てて寝てしまった。
    向かい合って抱き合った格好なので、わずかな胸の膨らみが当たる。
    ぺちゃんこと言っても、やはり女の子特有の柔らかさが伝わってきて、急に女として意識しだした。
    勃起して大きくなったあれを、レナちゃんに当たらないように腰を引いて、変な姿勢で寝ようとするが、ドキドキして眠れない。
    寝ているので、おしりとか胸を触ってしまおうかと、真剣に悩んだ。
    だが、理性が勝ち、何もせずに悶々とした時間を過ごした。
    そして、このまま朝になってレナちゃんの母親が来たら、ちょっとまずいと思い、そっとベッドを抜け出して、隣のベッドに潜り込んだ。
    すると、いつの間にか寝て、朝になった。
    やはりというか、レナちゃんのママに起こされた。
    いっしょに寝ているところを見られたら、変な誤解を招くと思ったので、ホッとした。
    だが、寝起きのレナちゃんが
    「あれぇ?お兄ちゃん、いつの間にそっち行ったの? レナ、寝ぼけて暴れちゃった?」
    こんな元も子もないことを言った。
    だが、レナちゃんのママは
    「あらあら、いっしょに寝てもらったの?ホント、レナは恐がりなおらないねぇw ゴメンね、タカ君、寝づらかったでしょ?」
    なんてことを言ってくれた。
    「いえ、そんなことないです。それに、レナちゃん寝たら、すぐに横に移りましたし!」
    我ながら、言い訳がましい言い方だと思うが、そう言った。
    そして、朝食を食べ、またニューヨークの街を見学して、地下鉄に乗ったりして過ごした。それも楽しかったが、レナちゃんの気持ちはディズニーワールドに飛んでいるようだった。

    そして、いよいよ移動になった。空港で飛行機に乗り、移動した。
    飛行機でも、バスでもずっとレナちゃんが横だった。
    そして、空港や人の多いところでは、迷子にならないようにと、レナちゃんの方から手を握ってきた。それは、子供が親の手を握るような感じで、本当に心細くて必死で握ってくるような感じだったので、男女という感じでは全くなかった。
    だが、女の子と手をつないで歩くのなんて初めてだったので、やたら手汗をかいてしまった、、、
    そして移動が終わり、到着した。
    ディズニーワールドは、確かにキングダムと呼べるほどの規模だった、、、
    ビビるほどの規模で、幻かと思うほどだった。
    ホテルも、ディズニーのアトラクションのようなホテルで、パークに隣接というか、中にあるので本当に夢の国に迷い込んだ気持ちになった。
    もうすでに遅い時間だったが、今日から一週間もここに滞在するにもかかわらず、パークに遊びに出た。
    6つあるパークの中のマジックキングダムは、日本のディズニーランドとほとんど同じアトラクションだったが、どれもスケールアップされた感じで、不思議な気持ちになった。
    レナちゃんは、テンションが上がりすぎて飛んでいきそうなくらいだった。
    母親たちも、楽しそうにアトラクションにのり、パレードを見て楽しんだ。
    数時間たつと、母親たちは、疲れてお茶をすると言ったので、レナちゃんと二人で回ることにした。
    レナちゃんは、俺の手を握って引っ張っていく。
    考えてみれば、俺の異性との初デートだ、、、
    だが、そんなことは関係なしに、メチャメチャ楽しかった。

    そして、花火も見て、閉園になった。
    そして母親たちと合流して、ホテルに向かおうとするが、すでに母親たちはほろ酔いだ。
    確か、ここは酒は売っていないはずと思ったら、どこで買ったのか、それとも日本から持ち込んだのか、紙パックの日本酒を飲んでいたようだ、、、

    そして、また今晩も俺たちの部屋に集まった。
    その後は全く同じ流れだったが、今日は早々に別行動になった。
    レナちゃんは、ホテルの中を探索したいようだ。
    閉園まで遊んで、クタクタだし、もう遅いのに、レナちゃんは元気だ。

    そして、ディズニー一色のホテル内を探検して、レナちゃん家族の方の部屋に戻った。
    そして、またシャワーを浴びて寝ることにした。先にレナちゃんが浴びて、俺が浴びた。
    そして、今日はもう最初からレナちゃんが俺のベッドに潜り込んできた。
    「お兄ちゃん!すっごく楽しかったね!! 明日から、いっぱい、いっぱい遊ぼうね!!!」
    無邪気な笑顔で言われた。妹がいたら、こんな感じかな?と思ったが、妹のパンツの匂いはかがないなとも思ったw

    そして、また抱きつかれてドキドキしたが、レナちゃんのママも気にしてないのがわかったので、そのまま朝までいっしょに寝た。
    ただ、翌日はレナちゃんに起こされた。やる気満々で、
    「お兄ちゃん!早く用意してよ!ミッキーと朝食食べれるって!」
    とせかされた。
    慌てて用意をして、いっしょにレストランに向かった。
    母親連中はまだ来ていないので、酔いつぶれて寝てるのだと思う。
    食事をしている中を、ミッキーが回ってくる。
    中に人がいるとわかっていても、テーブルに来ていろいろと写真を撮ったり、握手してもらうと、意外なほどテンションが上がった。
    俺ですらそうなので、レナちゃんはもうやばいくらい喜んでいる。
    「ミッキーだ! 握手できた!! 写真撮ってもらった!」
    こんな可愛らしいところを見ると、妹が欲しくなってしまう。
    そして、楽しい朝食を終えて部屋に戻ると、母親連中はもう起きていた。
    今日は、二人でゴルフをしたいと言い出した。
    ディズニーワールド内にゴルフコースまであることに驚きながら、別行動の打ち合わせをした。
    と言っても、勝手に俺とレナちゃんで遊べという内容だった、、、
    レナちゃんは、そう決まるとすぐに俺の手を引っ張って出かけていった。
    ハリウッドをテーマにしたパークは、ジェダイアカデミーとかスターウォーズ好きな俺のテンションをMAXまで上げてくれた。
    レナちゃんもインディーやピクサープレイスに大興奮で、ミッキーアベニューでは目をキラキラさせていた。
    一日ずっと手をつないで歩いていると、恋愛感情のようなものが芽生え始めた。
    そんな感じで3日間過ごした。
    ウオーターパークは、アトラクションも過激なものが多くて、けっこう絶叫した。
    レナちゃんと楽しすぎる日々を過ごした。
    母親連中には”兄妹”みたいとからかわれたりしたがら、全力で楽しんだ。
    3日目にパーク間の移動のバスに乗ったときに、席が足りなくてレナちゃんが俺の膝の上に座った。
    レナちゃんは、膝の上にちょこんと座りながら
    「ゴメンね、お兄ちゃん。重い?」
    痩せているレナちゃんは軽くて全然気にならなかった。
    「全然!軽すぎていないかと思ったよw もっといっぱい食べないと、大きくなれないぞw」
    なんて言いながら移動した。
    だが、お尻が乗っている柔らかい感触に、ムクムクと勃起してきた、、、
    お尻に触れないように、気をつけていたが、レナちゃんが座り直してドンと俺のアレの上に腰を下ろした。
    ヤバい!勃起してるのがばれる!?
    パニクったが、レナちゃんは気にする様子もなく色々と話を続けている。
    徐々に焦りも消えて、この状況を楽しむことにした。
    お尻の割れ目にちょうどはまり込んでいる感じのアレを、力を入れてビクンビクンとさせてみた。
    レナちゃんのお尻の下でガチガチになって暴れるアレ、、、
    俺は、旅行中一度もオナニーできてないので、完全に欲情モードになっていた。
    たぶん、我慢汁も出ていたと思う。
    どさくさ紛れに、レナちゃんのショートパンツからにょっきりと飛び出している、日に焼けた太ももを触ってみた。
    その感触と、お尻の感触でたまらなくなったところで到着した。
    俺は、勃起しているのがバレないように気をつけながら歩き始めた、、、

    そして一日遊んで、また部屋に二人になった。
    シャワーを浴びて、寝ようとしたがまだ元気だったので、テレビをつけた。
    いきなり映画のラブシーンで、まあソフトなものだったんだが、焦ってチャンネルを変えようとしたらレナちゃんが止めた。
    「うわ!凄いね!見ようよ!」
    興味津々といった感じだった。
    ベッドに並んで腰掛けて、ソフトとはいえラブシーンを見ていると、凄くもやもやした。
    見終わると
    「あんなの初めて見た!でも、綺麗だったね。」
    ちょっと興奮(性的な感じの興奮ではなく)した口調でレナちゃんが言った。
    「そうなんだw でも、映画のだからソフトだったね。じゃあ、寝ようか?」
    俺がちょっとドキドキしながら言うと
    「ねぇ、ソフトじゃないの見たことあるの?」
    目をキラキラさせながらレナちゃんが聞いてきた。
    「あ、あるよ。それくらいあるよ。」
    「そうなんだぁ、、、 それって、何で見るの?」
    「え?パソコンとか、、、タブレットとかだよ。」
    「持ってきてるヤツ?」
    「そうだよ。」
    なんか、変な空気が流れる。
    「見れる、、の?」
    ちょっと緊張気味にレナちゃんが聞く。
    「うん、、、何で?」
    「見たい、、、ダメ?」
    「えっ!? 興味あるの? いやいや、ダメだよ、そんなの!」
    「なんで?いいじゃん!」
    レナちゃんがムキになる。
    「それは、、、 わかった、いいよ、、、」
    そう言って、ホテルのwifiに接続していつもおかずにしているサイトを表示した。
    俺の最近のお気に入りは、洋物のHD画質の綺麗な感じのヤツだ。
    男女二人で、恋人同士のように熱烈にやるヤツだが、とにかく男優も女優も凄くイケているので、エロビデオのくせにおしゃれ感までするヤツだ。もちろん無修正だ。

    俺は、それをサイドテーブルにタブレットを立てて再生した。
    椅子は一個しかないので、操作する俺が座り、レナちゃんはちょっと離れたベッドの上に腰掛けてみている。
    タブレットの中では、イケメンと美女が濃厚なディープキスをしている。
    「うわぁ、、、 凄い、、、」
    つぶやいて、息をのむレナちゃん。
    俺は、明るい口調で
    「やっぱりやめよ。子供には早いよw」
    そう言って、止めようとするが
    「だめっ! いいじゃん!お願い、見せてよぉ!」
    こんな風に頼まれた。
    結局再生を続ける。
    そして、女優さんが男優のアレを口で舐め始める。
    「え? なに、大きい、、、 あんな大きいの? え?うそ、、、」
    女優さんがその大きなものを全部口に含むと、レナちゃんは驚いたようだ。
    「どうなってるの?あんな大きいのに、、、、  マジック?」
    可愛らしい疑問を持つ。だが、JC1年にこんなものを見せていいのかという葛藤が凄い、、、
    そして、今度は男優が女優さんのを舐め始める。
    「あんな風なんだ、、、  なんか、、 すごいね、、、  」
    レナちゃんは、顔を赤くしてそう言うが、目は釘付けだ。
    そして、とうとう挿入シーンだ。
    「わっ!わっ! 入った! あんな大きいのに、、、」
    本当にびっくりしている感じだ。

    もっとよく見ようと、ベッドから立ち上がってサイドテーブルのところに来る。
    そこで立ち見をしていたが、急に俺の膝の上に座った。
    俺は、フル勃起状態だったので少し焦ったが、バスの中の続きだと思ってそのままにした。
    男優さんの動きが激しくなり、あえぎ声が響く、、、
    夢の王国の部屋で、こんなものを見ているなんて違和感があったが、俺の興奮も凄い、、、
    そして、男優さんがうめきながら、女優さんの顔にぶっかけた、、、
    「えぇぇっ! あんな、、、 飛んだ、、、  真っ白なんだ、、、」
    初めて見た射精に、本当にびっくりしているようだ。
    「はい、終わり、寝るよ!」
    俺は、喉がカラカラで、レナちゃんに何かしてしまいそうだったので、ムリに明るくそう言った。
    すると
    「お兄ちゃん、これ見ながら、、、  自分でしたり、、、するの?」
    「えっ!? なに言ってんだよ。子供は寝る時間だよw」
    動揺しまくりだが、そう言った。

    「だってぇ、、、  大きくなってるでしょ?」
    「!!!! え?」
    焦った、、、 死ぬほど焦った、、、、
    「バスの時も、急にそうなったよね、、、」
    うわぁ、、、バレてた、、、
    「ご、、ごめん、、その、、、」
    しどろもどろになると、レナちゃんが俺の膝の上から降りて、にやりとした感じで
    「じゃあ、見せて! お兄ちゃんの見せて!」
    顔を上気させながら、きっぱりと言った。
    「バカ!ムリ、なに言ってんの!」
    「そうなんだぁ、、、  じゃあ、ママにバスでお兄ちゃんの上に座ったら、堅いのが当たったって言っちゃおっかなぁw」
    と、小悪魔モードで言われた、、、
    「ちょっ! それは! えぇーーー、、、  マジか、、、、   わかったよ、、、」
    俺は、死にそうだった。
    そして、目をキラキラさせながら
    「早く!早く!」
    とせかすレナちゃんの前で、部屋着の下を脱いでいく。
    俺は、すっかりと萎縮してしまっていた。
    そして、パンツに手をかけると、ゆっくりと脱いでいった。
    「あれ? おっきくなってない、、、」
    完全に縮こまって萎縮しているアレを見て、レナちゃんが言う。
    「そりゃそうだよ。脅されて脱がされたら、そうなるよ。」
    「そうなんだ、、、  でも、ダメだよ!大きくしてくれなきゃ、ママに言うよw」
    こんな風に脅された。レナちゃんは、この年頃の女の子特有の、小悪魔的を全開にしている。
    俺は、必死で大きくしようとするが、焦れば焦るほどダメになる。
    レナちゃんがタブレットを再生するが、それでもダメだ、、、
    「ふーーん、、、 意外と、、、 思い通りにならないんだね。」
    「ゴメン、、、もういい?」
    「ダーーメっ!  ねぇねぇ、どうしたら大きくなるの?」
    「それは、、、  手でするとか、、、」
    俺は、自分の手でしごくという意味で言ったのだが、レナちゃんは
    「わかった!」
    と、一言言うと、俺のアレをつかんだ。
    俺は、飛び上がりそうなほどびっくりした。
    だが、同時にすぐフル勃起した。
    「わっ! わっ! わっ!」
    レナちゃんの手の中で、ムクムク大きくなるアレに驚いたようだが、興味津々といった感じでガン見している。
    「こんな風になるんだぁ、、、  凄く、、堅いんだね、、、」
    初めて触る勃起したアレに、興味津々でそう言う。
    俺は、1週間近くオナニーしてないので、レナちゃんの可愛い手で握られているというシチュエーションだけで、イキそうなくらい興奮している。
    「ビクンビクンしてるw なんか、、、出てるよ?」
    我慢汁に気がついたようだ。
    「それは、、、  もう出そうだから、、、」
    「えっ!? 出るの? 見たい!見たい! どうすればいいの?」
    もう、理性が飛びそうだ。
    「それは、、、 そのまま、、手を上下に、、、」
    素直に俺のアレをしごき始めるレナちゃん。
    「こう?これでいいの?痛くない?」
    緊張気味に聞いてくるレナちゃん。
    だが、俺はもう限界だった。
    「ゴメン、もう出る、、、ティッシュ、、あぁっ!」
    ティッシュを取る暇もなく、小さくて柔らかいレナちゃんの手でしごかれながら、思い切り射精してしまった、、、
    「キャッ! えっ!? うわぁっ! 」
    俺の精子が、勢いよく放物線を描いてレナちゃんに向かって飛んでいく、、、
    この年頃で1週間も溜めると、ロケットのような射精になる。しかも、美少女の手でイカされるとなると、もっと勢いはよくなる、、、
    実際に、レナちゃんの可愛い手だけでなく、部屋着の腕や肩、最悪なことに頬のあたりまで飛んでしまった、、、
    俺の精子がレナちゃんの顔にかかっている、、、
    「すっごい飛んだ! かかっちゃったw 本当に、真っ白だw」
    レナちゃんは怒るどころか、驚き、興味津々で精子を見る。
    そして、顔にかかった精子を指でぬぐう。
    「うわぁ、、、熱いね、、、 それに、、、ネチョネチョw」
    指についた精子を鼻に持って行く。
    そして匂いをかぐと
    「うわっ!くさっ!」
    そう言って、顔をしかめた。
    「ゴメン!ホント、すぐ、、洗わないと、、、  風呂で脱いでシャワー浴びて!服洗っとくから!」
    俺は、大慌てでそう言った。部屋着に精子がついたままでは、レナちゃんのママに殺される、、、そう思って焦りまくっていた。
    俺のパニックに押されるように、レナちゃんは風呂に入った。
    そして、しばらくしてから少し風呂のドアを開けて
    「ねぇ!入るよ!いい!?」
    そう声をかけた。小さく「はぁーい」と聞こえたので、そっとドアを開けた。
    そして、脱衣場と風呂の扉はガラスなので、そちらを見ないように入った。
    洗面に、レナちゃんの服が掛けてあったので、それを手に取り精子がかかった部分をお湯で洗い始めた。
    上着が終わり、ズボンの方を手に取ると、ピンクの小さな布が落ちた。
    レナちゃんのパンツだ、、、
    俺は、めちゃ動揺したが、ズボンをチェックする。こちらには精子はついていなかった、、、
    そして、床に落ちたパンツをそっとつまんで、ズボンに重ねてかごに入れた。
    そして、洗って濡れた部屋着の上は、ハンガーにかけた。
    それが終わると、少しホッとして脱衣場を出ようとした。
    すると、風呂場の中でガタンと音がした。
    音につられて風呂を見ると、シャワーを浴び終わって浴槽から出ようとして、滑って転んで尻餅をついているレナちゃんが見えた。
    日に焼けた手足とは違って、白い裸が目に飛び込む。胸は、ほんのわずかに膨らんでいた。
    そして、尻餅をついて足を広げているので、毛のないアソコがぱっくり広がって見えた。
    そして、目が合ってしまった、、、
    「だ、大丈夫!?」
    慌てて顔をそらしながら聞いた。
    「大丈夫!こけちゃったw」
    あまり恥ずかしがる様子もなく、笑いながら返事をされた。

    そして、慌てて洗面を出ると、ベッドに腰掛けた。
    どっと疲れた、、、
    少しして、体にタオルを巻き付けた状態のレナちゃんが出てきた。
    「え!?ふ、服は?」
    きょどって聞くと
    「まだ濡れてるから!」
    あっけらかんと言う。
    「いや、ズボンは?濡れてないし!」
    「そっか! まあ、いいやw」
    そう言いながら、俺の横に腰掛けた。
    もう、どうしていいかわからない。この小悪魔に、もてあそばれている気持ちになる。
    「お兄ちゃんw 凄いんだね、、、初めて見た!」
    ニカっと笑いながら言うレナちゃん。
    「ゴメンね、なんか、、、飛びすぎて、、かかっちゃって、、」
    俺は、ただ謝った。
    「いいよ!私が頼んだんだし、お兄ちゃんのだから平気だよ!」
    こんなことを言われた。理性が音を立てて崩れていきそうだ。
    だが、逆に俺も余裕が出てきた。
    「レナちゃんも、自分でするの?」
    ストレートに聞いた。
    「えぇっ!! じ、自分で、 えっ! それは、」
    メチャメチャ動揺するレナちゃん。もう、答えを聞いたようなものだ。
    「じゃあさ、今度はレナちゃんが見せてよ!ずるいよ!」
    追い打ちをかける。
    「ムリだよ!お兄ちゃんのエッチ!」
    顔を真っ赤にしながらレナちゃんが言う。
    「はいはい、じゃあ、寝ようか。子供の時間は終わりw 俺の部屋着着なよ。俺はTシャツで充分だから。子供は早く寝る!」
    ちょっとお兄さん風を吹かせてみた。
    「んーーーっ! 子供じゃないもん!」
    狙い通り、レナちゃんが反応した。
    「人にさせといて、自分は出来ないって言うのは子供だよw 寝よ寝よw」
    さらにあおると
    「ううー、、、  わかった、、、 するよ、、、 すればいいんでしょ!」
    そう言うと、体に巻き付けていたタオルをパッと外した。
    美少女が、目の前で全裸になった、、、 
    俺は、自分の幸運を神に感謝したくなった。
    レナちゃんは、手足が真っ黒で、顔も黒いが、体は白い。だが、へそのあたりは黒いし、肩の周りも黒い。陸上部のユニフォームの跡なんだろうが、水着の跡みたいで妙にエロい。
    胸はぺちゃんこだが、乳首はピンク色で凄く綺麗だ。
    そして、毛のないアソコ、、、
    女と言うよりは、妖精のような美しさだ。
    だが、俺は完全に欲情していた。

    レナちゃんは、ベッドにぺたんと女の子座りをすると、M字開脚みたいな格好になる。
    そこで気がついたが、レナちゃんのアソコは、ぬらぬらと光って見えた。濡れている?童貞の俺にはよくわからないが、そう見えた。

    顔を真っ赤にして、うつむいているレナちゃんは、そっと右手をアソコに持って行った。
    そして、おそらくクリトリスだと思うあたりを、人差し指と中指でなでるように動かし始めた。
    そして、そのまま声もなく動かし始める。指の動きも少しずつ速くなる。
    「はぁ、 はぁ、 ん、、、」
    息が荒くなり、吐息が漏れる。目を閉じて、耳まで赤くしながらオナニーを続けるレナちゃん。
    子供扱いすれば、ムキになると思ったのだが、ここまでうまくいくとは思っていなかった。
    そして、右手の動きはもっと速くなる。
    そして、左手で乳首も触り始める。
    「はぁ、はぁ、 はぁぁん、、  んっ、、 あ、はぁ、、ん」
    可愛らしい声が漏れ始める。
    俺は、痛いくらい勃起して、今すぐにでもレナちゃんに襲いかかりそうな気持ちになっていた。
    レナちゃんは、可愛らしい顔をしかめながら、オナニーに没頭していた。
    右手の動きは、残像が出るレベルに速くなっていて、
    「あっ!くぅん、、、 ハァ、はぁ、ハァァン! だめぇ、、、 んんっ! んんーーーっ! んーーーーーっ!」
    そううめきながら、コロンとベッドに横倒しになった。
    そして、レナちゃんの股間からは、クチュクチュいう音が漏れっぱなしになる。
    JC1年の美少女が、目の前でオナってイキそうになっている、、、
    「ああっ! あっ!あっ、うぅんぅ! ダメ、、、ダメ、、、 怖い、、 あぁ、、、」
    足の指を内側に強く曲げながら、今にもイキそうだったのだが、指を止めた。
    荒い息づかいのレナちゃん、、、 
    急に目を開いて、俺を見る。
    「子供じゃないもん、、、」
    こんなことを言った。
    か、可愛い、、、 たまらない! こんな気持ちだった。
    「どうして最後までしないの?」
    「え?最後って?」
    「いや、だから、イクまでしないの?」
    「イクって? だって、これ以上は怖いもん、、、」
    不安そうな顔でいう。
    「もしかして、イッたことないの?」
    「わかんないよぉ、、、 どうなるの?イクとどうなるの?」
    興味津々といった感じで聞かれたが、俺がわかるはずもなく
    「いや、それは、そうなればわかるんじゃないの?」
    「そうなの、、かなぁ、、、、  でも、ムリだよ、、、 あのまま続けたら、死んじゃいそうだもん!自分じゃムリ!」
    「そ、それなら、手伝おうか?」
    俺は、賭に出た。
    「えぇーーー!? 手伝うって? お兄ちゃんがぁ?」
    「そ、そうだよ、、、」
    「そっかぁ、、、 自分だと怖くて止めちゃうもんね、、、  でも、死んじゃわないかなぁ?」
    「イッて死ぬなら、大人の女性はみんな死ぬんじゃない?」
    「それもそうだねw  どうしようかなぁ、、、」
    「子供にはムリだから、止めよう。もう寝ようよ。」
    俺は、確信を持ってそう言った。
    「あーーーっ!!また言ったぁ! 子供じゃないって言ったじゃん!!」
    「じゃあ、どうする?」
    「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、手伝って、、、」
    長い沈黙の後で、ぼそっと言った。
    「でも、手で触るだけだよ! 約束だよ!」
    念を押された。もちろん、俺としてもそれ以上は行ってはイケないと思っているので、約束した。

    仰向けで寝転ぶレナちゃん。
    ぎゅっと目をつぶる。
    「じゃあ、少し足広げて、、、」
    俺が言うと、黙って足を広げた。
    俺は、アソコに顔を近づけてよく観察する。
    今まで動画で見たどのアソコよりも、ピンクで綺麗だった。しかも、毛がないのでアソコがよく見える。
    さっきまでオナニーをしていたアソコは、濡れて光っていて、所々白い液体もついていた。
    一瞬、俺の精子がついてしまったのかと思って慌てたが、いわゆる本気汁だと理解した。

    そして、息をのみながら、震える手でレナちゃんのアソコに手を伸ばした。
    クチュッと言う感触と、熱い温度を感じた。
    触れると同時に
    「んんっ!」
    と、レナちゃんが体を硬くした。

    俺は、気遣う余裕もなく、クリトリスと思われる突起を、指で荒々しくこすり始めた。
    さっきイク寸前までオナニーしていたレナちゃんは、すぐに反応した。
    「あっ!あっ! あぁ、、ん!  んんっ! んーーーーっ!! んんーーーーっっ!!」
    あえぎ声になっている。自分でするよりも、人にしてもらう方が興奮が凄いのか、レナちゃんの反応がさっきより強い。
    俺の腕を急につかんで
    「だ、、めぇ、、、 お兄ちゃん、、、  なんか、、、 あぁ、、んん、、、  怖い、、  なに、、、これ?  あぁ、、、怖い、、怖いよぉぉ、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! あぁぁっ!! んんんっっっ!!!!」
    俺の腕を痛いくらいの強さで握りしめながら、体をのけぞらせるように痙攣させた。
    俺は、イカせたと確信したので、手を止めた。
    「ん、、、ア、、  あ、、 ふ、、   ん、、、」
    断続的に吐息を漏らしながら、余韻に浸っているレナちゃん。
    JCとこんなことをしてしまった、、、
    だが、目を開けてニコリと笑いながら
    「お兄ちゃん!凄かった! 怖いのの先に、凄いのがあるんだねw ありがとう!」
    そう言って、抱きついてきた。
    裸のレナちゃんに抱きつかれて、理性の限界と思ったが、
    「また堅くなってるねw」
    レナちゃんに、指でツンツンとされた。
    俺は、寸前のところで理性を取り戻した。
    「は、早く寝るぞ!もういいだろ?明日も朝から行くんだろ?」
    「はぁーーい!もう乾いたかなぁ?」
    そう言うと、裸のまま風呂に行った。
    そして、部屋着を着て出てくると、俺の横に滑り込んだ。
    俺は電気を消して真っ暗にして
    「おやすみ」
    と言った。
    レナちゃんは俺に抱きつきながら、ぼそっと
    「セックスは、もっと凄いのかなぁ?」
    と言った。
    俺は、心臓が飛び出そうになりながら
    「知らね。したことないし、、、  もう寝な! お休み。」
    何とかそう言った。
    そして、少ししたら、レナちゃんの可愛い寝息が聞こえてきた。
    まだ、旅行日程は1週間もある、、、
    俺は、理性に自信を持てなくなっていた、、、


195  あみ&ゆう - 2013/09/19(Thu) 14:37 No.3906
    今年の春 妻と二人で少し遠出した時
    露出ブログ用の撮影をしてきました

    あみ 30後半 Eカップのちょいぽちゃ露出大好き妻です
    当日に着る数種類の露出用下着・服・あみが大好きな電マを
    カバンに詰め、車で2時間程の某県に向かいました

    当然の事ですが、あみの露出は家を出る時から
    下着は無し・股下ギリギリの白いマイクロミニ・おっぱいがはっきり透けて見える黒のブラウスだけで助手席に

    助手席で楽しそうに話をする妻
    内容は旅行中の露出プランでした

    妻の希望は「知っている人に会う事は先ず無いので大胆な露出がしたい」との事

    これまでに人前での全裸等は何度もある妻ですが
    今回の妻の考えている露出の内容が大胆な露出

    私は期待しながら高速のサービスエリアに車を止め早速ビデオカメラを片手に車を降り妻を撮影

    妻はブラウスのボタンを胸の下辺りまで外しEカップのおっぱいを露わにしながら楽しそうに建物の中に。。。





196  旅行@H体験 - 2013/09/17(Tue) 10:11 No.3905
    小学生の頃、体験したちょっとHな話を・・・
    うちの斜め前に幼馴染のA子ってのが住んでました。
    親同士が仲が良く、物心ついた時から家族づきあい。
    A子は俺より年齢が1つ上だけど、小さい頃はいつも一緒にいたものだった。
    しかし大きくなるにつれ、お互いに照れが出てきたり、
    互いに同性の友達と遊ぶ事の方が多くなり、ちょっと疎遠になった。
    俺が小6、A子が中1になったばかりの頃、ある日、家から出るとA子んちの前で、
    A子が2人の友達と立ち話していた。
    みんな同じ中学のセーラ服。
    そのうちの1人が俺を見るや否や、近づいてきて、興味津々といった感じでこう聞いてきた。
    「ねえねえ、君がDクン?君、A子とお風呂入った事あるんだって?」
    この女、B子と言った。A子の中学の同級生。もう一人の女、C子も同様。
    年齢は1つしか違わないのだが、小学生の俺から見れば、中学生、制服ってだけで、
    ちょっと大人に見えた。
    A子と風呂、確かに小学低学年の頃まではよく一緒に入っていた。
    幼馴染なんだし、子供の頃のこと。むしろ家族的な感覚。
    だけどいきなり知らない人にこんなふうに聞かれて、俺は慌てた。
    そんな俺の態度が面白かったのか、B子、C子には余計と冷やかされた。
    俺は恥ずかしさのあまり、猛ダッシュでその場から逃げたよ。
    後でこっそりA子に、「言うなよ。」って詰め寄ったら、A子、
    「話の流れで。こんなに過剰反応されるとは思わなかった。」そうな。
    それ以来、B子、C子にたまに会う度、からかわれた。
    俺が友達といても、二人はお構いなしだったので、
    俺は友達の手前すごく恥ずかしかったのを覚えている。
    B子、C子と、A子もだいたい一緒にいたんだけど、
    いつも彼女は二人の後ろで何となくばつ悪そうにしてた。
    夏休みのある日、両親と弟が旅行に出かけ、俺は一人でお留守番。
    小6にもなって、親と旅行なんて恥ずかしいと、俺は家に残ったわけだ。
    夜の7時くらいに親から電話があり、それを切った直後にまた電話が。
    またかよと思い、電話に出ると、「あ、Dクン?きゃ〜、あははは。」
    受話器から騒ぐ声が。それはB子だった。後ろにC子らしき声も。
    何でも今、お泊り会とやらでA子の家にいるそうな。
    そう言えばA子の両親もうちの両親と一緒に旅行中。
    で、B子は今からA子、C子と3人でうちへ来ると言う。
    俺は「来るな。」って断ったんだけど、3人は結局やって来た。
    まあ、A子の家、うちの斜め前だし…。
    俺の部屋でB子とC子はぎゃーすかぎゃーすかウルサかった。
    A子は話を合わせる程度。元々おとなしいほうだし、
    俺に対して悪いなと思ってたんでしょうか。
    それにしても女ってのは噂話好きだな。
    ずっと誰がどうした何がこうした喋くってたよ。
    そんな話なら別にA子の家でやればいいのに。
    何度かB子に、「君はどう思う?」と振られたが、俺に分かるはずもない。
    B子は俺に対してはお姉さん口調だが、結構ズバズバものを言ってくる。
    そしてB子の「キミ」という呼び方、俺には違和感があった。
    俺はこんな気取った二人称で呼ばれたのは初めてだった。
    いい加減、何時になったらA子んち戻るんだろうと思ってたら、
    何とお泊り会の場所をうちに変更しようと言い出した。
    もちろん俺は抵抗したのだが、B子、C子は強引だし、
    まあ、A子いるし何とかなるかと渋々了承した。
    突然、「ところで君はもうお風呂入ったの?」とB子がニヤニヤ聞いてきた。
    面倒だから元々入るつもりなかったし、そもそもこんな状況で入れるかよ。
    「いや、もう今日は入らない。」とぶっきらぼうに答えた。
    「不潔だなあ。あ、そだ。お姉さんたちと一緒に入ろっか?ね?」
    何を言い出すんだ。俺は嫌がったが、C子も一緒になって煽る。
    「A子とは入れて、私らとは入れないのかよ〜!」
    いや、だからそれは子供の頃の話だし…。
    結局、強引な二人に押し切られた。
    それから湯船に水ためて、風呂沸かすまで数十分。
    その間、女三人はいったんA子の家に荷物とか取りに戻った。
    そのまま戻ってくるなと思った。
    うちの風呂、狭いのでさすがに4人一緒は厳しい。
    A子もそれを知ってか、いや、単に嫌だったんだろうけど、
    「私は部屋で待ってる。」まあ、これが常識的対応だわな。
    A子には退屈しないようにと、ゲームとか漫画とか適当に渡して、
    「親には言うなよ。」と口止めしといた。
    俺は先に一人で風呂に入り、湯船につかっていました。
    もちろんタオルで股間はしっかし隠して。
    しばらくすると脱衣所にB子とC子の気配。
    「なんだこりゃー。Dのパンツきたねー。」
    C子だ。男みたいな喋り方で、がさつだ。
    二人はきゃーきゃー騒ぎながら、服を脱ぎ、風呂場に入ってきました。
    当然の事ながらバスタオルを厳重に体に巻いて。
    「がっかりした?裸だと思った?」とB子にからかわれる。
    まあ、見たくないといえば嘘になるけど…。
    それでも目のやり場に困り、2人の方をなるべく見ないようにしてた。
    「うげー、せまーい。D、1人で湯船つかってるよ。ぎゃははは。」とC子。
    わけ分からんし。全くこの女は品がない。
    スレンダーなB子、ちょっとぽちゃっとしたC子。
    うちの風呂の湯船は2人くらいしか入れないのに、2人は強引に入ってきます。
    タオル巻いたまま。
    3人ではぎゅうぎゅうでしたね。お湯、ほとんど流れちゃうし。
    そのくせ、C子は俺に「くっつくな〜。やらし〜。」とウルサイ。無理。
    俺は、「もう出ていいか?」と何度も聞いたんだけど、「ダメ。」
    俺は風呂場は声響くし、近所に聞かれたら事だと思い、
    騒がしい2人に、頼むから静かにしてくれと懇願するが、
    それでも小声で実況はやめないし、また声が大きくなっていく。
    そしてC子、B子と、1人ずつ交代で体洗ったんだけど、
    俺はその間、湯船の中で壁の方を向かされていました。
    女は体洗うの長い。俺はその間ずっと湯につかってたので辛かった。
    C子が体洗っている時、B子が実況するんですよね。
    「C子は腕から洗います。あ、胸へ。かなり膨らんでます。
    けっこう発育がいいですね〜。もうこれはオッパイと呼べるでしょう。」云々。
    C子も笑いながら、「ぎゃははは。やめろよ〜。恥ずかしー。」
    正直、想像して、風呂場ん中で勃起してました。生殺し状態。
    B子が体洗う時には、「Dクン、別にこっち向いていいよ。」と言われたんですが、
    俺は恥ずかしくて、ずっと壁の方向いていました。
    「あはは。照れてるの?かわいい〜。」とB子。
    ちなみにB子が洗っている間は、C子が仕返しの実況。
    二人が洗い終えて、ようやく風呂から出れると思いきや、
    「Dも洗えよ。私ら見ててやるから。」とC子は笑いながら言う。
    「やだよ。面倒だからもう出る。」
    「あ、な〜んだ。お姉さんたちに洗ってもらいたいんだ?」とB子。
    「んなわけない!わー、やめれ!」
    結局捕まり、俺は結局洗わせる羽目に…。
    B子に迫られると、俺は何故か断りきれない。何か苦手なんだな。
    俺は勃起をバレないように、タオルで厳重に股間を隠し、猫背で風呂椅子に座った。
    B子は俺の背後にまわり、石鹸で泡を立てたスポンジで軽くちょこちょこと背中をふく。
    くすぐったかった。
    「お客さん、かゆいところはないですかー?」とB子はクスクス。
    「わー、こいつ尻割れてるー。きもちわるーい。やだー。ぎゃはは。」
    C子は一人湯船につかり爆笑している。尻は普通割れている。
    B子は俺の背中洗いながら唐突に、「ね、お姉さんたちの裸みたい〜?」
    「いいよ。そんなもん見たくない。」
    俺はまたからかわれていると思い、ぶっきらぼうにそう答えた。
    するB子が俺のトントンと肩を叩く。俺は反射的に振り向いた。
    するとそこにはバスタオルを開いたB子が立っていた。
    まあ、俺が振り向くとすぐに、さっと隠したので、一瞬しか見えなかったが、
    うっすらと生えていた股間の毛が印象に残っている。
    悪戯顔でB子は、「見えた?」
    俺は何も言わず俯いた。すごくドキドキした。
    今度はC子に、「おい、D。」と呼ばれる。また反射的にそっちを見ると、
    湯船の中で立ち上がったC子が、後ろ向きでタオルをまくりあげ、
    まん丸なお尻をぷりぷりと振っていた。当然、割れている。
    俺はビックリして、またすぐ目をそらし俯いた。
    C子は、「ぎゃははは、やらしー。」と大爆笑。
    俺は顔から火が出そうだった。この人たちはこんな事して何が楽しいんだ?
    その後、何を思ったかB子は急に俺の両肩を揉みながら、
    「君、もしかして興奮しちゃったのかな?」と言い、前を覗き込んできた。
    俺は絶対に勃起がバレないよう、咄嗟に股間のタオルを手で押さえた。
    「ちょっと見せてみろよ。」とC子。
    「やだよ。」と俺。
    「洗ってあげるから。まだ子供なんだし、そんなに恥ずかしがらないの。」
    B子は俺を子供扱いするが、年齢1つしか違わないじゃん。
    しばらくB子とタオル争奪戦。また結局奪われました。
    やっぱりB子には強く断れない…。
    俺はタオル取られた後も、手で隠してたんだけど、
    「隠す事ないだろぉ。B子が洗ってくれるってよ。」
    「あはは。照れちゃって、かわいい〜。はい、手をどけて。」
    B子に言われると、言うこと聞かなきゃいけないように気になる。
    俺は座ったままB子の方を向き、勃起したチンコを晒した。
    「あらら、こんなになっちゃって。」
    B子は笑いながら、泡スポンジでちょんちょんと、チンコに触れてきます。
    ちなみにまだ完全に皮被ってる。毛も数本しかはえてません。
    C子は大爆笑してました。
    B子は直接手では触れないものの、スポンジで軽く擦ってきます。
    精通も済ませたばかりのまだまだ敏感な俺のチンコ、おまけにこの状況。
    すぐにピーク状態。ヤバイ。出ちゃいそう…。
    でも二人にそんなところ見られたら、また何言われるか。我慢しなきゃ。
    俺はばっとB子のスポンジを振り払い、背中を向けチンコをぐっと押さえた。
    しかし時すでに遅く、手の中でいってしまいました。
    手の中が温かくなるのが分かる。あ〜あ。どうしよう。
    その瞬間、B子は、「あっ…!」とだけ言い、後は無言。
    C子は、「あれ?どうした?泣いてんのか?」と疑問。
    「うるさいうるさい!ちょっとオシッコしたくなったんだ!」
    と俺は苦しい言い訳をした。
    C子はプッと笑い、
    「何だよー。ここでションベンするなよ!きたねーなー。」
    湯船をお湯をばしゃばしゃとかけてきました。
    その後、B子が、「そろそろ出よっか。」とC子を促し、二人は風呂場から出て行きました。
    「あ〜、面白かった。」とC子。
    俺は風呂で一通りきれいにしてから部屋に戻った。
    するとB子、「お、一人でちゃんと洗えたかな〜。」と意味深な笑い。
    その後は応接間でB子、C子と俺でファミコンして遊んだ。
    A子はその間、ずっとおとなしく漫画読んでました。
    0時まわった頃、就寝。和室に布団敷いて、3人にはそこで寝てもらった。
    A子は何度も泊まったことあるから、勝手知ってるし、後は任せる。
    「あんまり荒らすと親に怒られるから、二人を見張っといてよ。」
    A子は、「分かってる。」と頷いた。
    俺は2階の自分の部屋に戻り、ベッドで1人で寝ました。
    どれくらい経ったか、寝ていると誰かが体を揺すってくる。
    何だよ、と思いそっちを見ると、暗闇の中に誰かいる。
    でも暗くてよく分からない。「う〜ん…誰?」
    「B子だけど。もう寝てた?」
    俺は寝てるとこ起こされてちょっと不機嫌に、「何だよ〜、もう。」
    しかしB子は気にせず、「A子もC子も寝ちゃってつまんない。」
    「B子ちゃんも寝ればいいじゃん。」「まあまあ、そう言わず。おはなししよ。」
    そういうと何故か俺の布団にもぐりこんできた。
    俺は距離をとろうと離れるんだが、B子は何故か間をつめてくる。
    すごい至近距離で、横向きで互いに向き合って寝ながら、小声でいろいろ話した。
    俺はほとんどB子の話に相槌打つだけだったが。
    目が闇に慣れてきて、B子の顔が目の前どアップ。
    あどけなさをちょっと残し、ちょっとたれ目気味の優しそうな顔をしている。
    はあ、こんな顔してたんだと見入ってしまった。
    B子は相変わらずお姉さん口調だが、さっきと違いちょっと甘えた感じだ。
    そして急に、「…さっき、ゴメンね。」
    何だろ、ゲームで負けそうになった時、俺を突き飛ばした事かな。
    「いや、それじゃなくて、風呂場で…。」
    「あ、別にいいけど。」
    「よかった〜。まさかあんなになるとは…。ゴメンね。」
    急に素直になられると、俺は逆にちょっと戸惑ってしまった。
    しかしここからはまたいつものB子、
    「でさ、さっきのって、…精子だよね。」と、興味深げ。
    精子って…何だよ、やっぱり気付いてたのか…。
    「あれってまだ出るの?」
    「そりゃ出るだろうけど…。恥ずかしかったんだからな!」
    「あ、恥ずかしいものなんだ?」
    とか言いながら、B子は悪戯顔で、俺の股間を触ってきた。
    「うぁ…だ、だから、やめれってば。」
    俺はB子の手を掴み、股間から引き離す。
    しかしB子は、「今、変な声出さなかった?しししし。」
    と笑いながら、また触ろうとしてくるので、俺はB子の手を掴んでる手に力を入れ、
    変なこと出来ないように押さえた。
    自然ともつれ合う格好になる。するとB子、「痛っ!」と急に真顔。
    俺は慌てて手を離し、「あ、ゴメン。」と謝ると、
    B子はニヤ〜ッとし、またチンコに手を伸ばしてきました。
    パジャマの上からだが、さすったり、揉んだりされた。
    すぐに大きくなったし、すごい気持ちよく、かつ恥ずかしい。
    しかしまた風呂場みたいに出ちゃうと、パンツの中で大変な事になるし、
    またB子に対する扱いにも困ってしまって、
    「このまま出ちゃうとヤバイよ。もうやめようよ。」
    俺はそう言ってA子に懇願したのだが、
    A子は逆に、「じゃあ、脱いじゃおっか?そうしよう。」
    「え!?」と驚く俺に、B子は、「私も脱ぐから。」
    そう言うと、後ろ向いてベッドに座りなおし、あっという間にパジャマの上と下を脱いだ。
    ブラジャーはしていない。
    俺からは背中しか見えなかったけど、体の線が細く、きれいな背中だ。
    パンティは穿いたまま胸を手で隠しながら、またタオルケットの中にもぐりこんできた。
    一瞬だった。この間ほんと数秒。
    「ほら、君も脱ぎなよ。」
    俺は仕方なくタオルケットの中で、もぞもぞとパジャマとパンツを脱いだ。
    B子は「へへへ。」と笑いながら悪戯っぽい上目づかいで俺を見る。
    そしてまた俺の股間へ手を。さわさわもみもみ。
    B子の手の平の温かみが、生で触られているチンコに伝わる。
    俺はそれまで我慢していたのだが、耐えかねて、
    「うぅっ…B子ちゃん。気持ちいいよ〜。」と泣くような声をあげてしまう。
    B子は手を止めず、「ね、どういうふうに気持ちいいの?」
    と、じっと俺の目を見て、すごく興味ありげな感じで聞いてくる。
    「…よく分からないけど…気持いい。」
    俺がそう言うと、手を動かすのをやめ、俺をぎゅっと抱きしめてくれた。
    何かこの時、ぽわ〜んって不思議と幸せな気分になったよ。
    B子の肌はとても熱かった。お互いかなり汗ばんでたけど。
    B子は俺を抱いている腕を緩め、突然、
    「ね、君も触ってみる?」
    ちょっと戸惑ったが、もうこうなりゃと、お言葉に甘えてそっと胸に手やる。
    ただ手を当てただけで動かさなかった。
    汗でじとっとしていたが、まだ完全に膨らみきっていない小さいおっぱいを手で感じた。
    するとB子は、「そっちじゃなくて…。」
    そう言って俺の手を掴み、自分の股間へと誘導した。
    この時は正直ビックリした。
    知識なかった俺は、何でこんなとこ触らせるのか分からなかった。
    女のアソコが濡れるとか、穴がいくつあるとか、そういうの知らなかったんだ。
    だからこの時は、「触るならおっぱいのがいいのにな」と思ったね。
    構わずB子は握った俺の手を、自分の股間に押しつける。
    パンツの上からだが、そこだけ妙に温度も湿度も高い。
    俺の手にB子は自分の手を添え、アソコにこすりつける。
    何かB子の息が荒くなってくる。そして、「ちょっと待ってね。」
    そう言うとタオルケットの中で、もぞもぞとパンティを脱ぎだした。
    その後また触らされた。手にふさふさと陰毛の感触。
    よく分からんが、こうすればいいのかなと漠然と撫でる。
    割れ目みたいなのがあるし、そこをなぞってみると、何かぬるぬるにちょにちょするし、
    液体みたいなのが溢れてくる。
    オシッコでない事ぐらいは分かるが、正直なんか怖かったよ。
    B子、ますます息が荒くなっていくし、「…ん…」とか辛そうな声出すし。
    痛いのかな。どうしたんだろう。つい、「大丈夫?」って聞いた。
    「気持ちいいんだよ。」B子は答える。
    そういうもんなのかと、俺はB子のアソコを愛撫し続けたよ。
    B子もまた俺のを触ってくる。が、握ってしごいたりはしてこなかったね。
    さすったり、揉んだり、毛の辺りや、金玉の辺りを確かめるように触ったり。
    結局ずっとタオルケットに包まり、素っ裸でそんな調子。
    お互いがお互いのアソコを手で、まさぐり合っているだけだった。
    そして俺は快感極まり、イキそうになります。まだ敏感な年頃。
    文章にすると長いようだけど、実際はあっという間だったように思う。
    イク直前に、俺はB子のマンコをいじる手を止めて、
    「ヤバイ…出ちゃうよ。」と半泣きな声で訴えると、「んっと…どうしよう?」
    B子はちょっとうろたえる。だけど、手の動きをとめない。
    その瞬間、何でそんなことしちゃったか分からないが、
    俺はタオルケットを跳ね上げ、がばっとB子を自分の下に組み敷き、
    仰向けのB子の腹から胸の辺りに、思いっきり放出してしまった。
    「きゃっ!」とB子は軽い悲鳴をあげて、後は黙り込んじゃいました。
    俺もすぐに我に返り、「あっ!」と思ったがどうにもならない。
    彼女に向かい射精しながら、上から「ゴメン…。ゴメン。」と謝った。
    しかしB子は別段怒る様子もなく、目をくりくりさせながら、
    「うわあ…こんなに出るんだ。何か生温かい。」
    そして手にちょっと取り臭いを嗅ぎ、「変なニオイするね。」
    俺は、「ゴメン、ほんとゴメン。」と謝りながら、
    ティッシュで自分の手と、B子の体についた精液をぬぐいました。
    その間、B子は大人しく仰向けに寝ていたんだけど、
    俺はこの時、初めてまじまじとB子の裸体を見たよ。
    まだ線が細く大人になりきれていない。でもやっぱり男の体型とは違い、
    下半身がちょっと丸みを帯びているし、ちょっと盛り上がった股間にうっすらと生えた毛。
    おっぱいはすごく小ぶりで微妙に膨らんでいる程度。乳首も小さいし。
    テレビや雑誌で見たことある完全な大人の体とは違い、
    まさに子供から大人になりかけの成長過程。
    こうやって近い年齢の女の裸は初めて。小さい頃のA子は別にして。
    こんなふうになってるんだって新鮮だったし、興奮した。
    「キレイに拭いてくれたんだ。ありがと。」
    そしてB子は上体を起こし、俺に抱きついてきて
    「ね、もう1回しよ?」と耳元で囁いてきました。
    俺もB子の裸見てたら、すぐ再勃起してきたし、
    もう一度、快感を味わってみたい気持ちが強かった。
    結局その晩は、計3回イキました。でもほとんど同じこと繰り返していただけです。
    お互い裸のまま抱き合って、手で擦り合ったり、
    俺はチンコをB子の下半身あたりにこすりつけたり、
    B子もまたマンコを俺の太ももにこすりつけたり。
    お互いもぞもぞと不器用な感じで腰を動かしながら、上になったり下になったりして、
    汗にまみれて、息荒くして、喘いで、抱き合ってたっけ。
    ペッティングってやつですね。
    最初はしなかったキスも、自然にしてました。
    B子が舌を入れてきた時は、「何故?」って驚いたけど、舌を絡ませながら腰振ると、
    何だか背筋が気持ちよくてぞくぞくした。
    イク時も最初と同じで、仰向けのB子に俺がぶっかけ。
    その晩は、最後まで挿入には至りませんでした。
    何だかんだで俺も子供で、よく分かってなかってのと、
    これ以上は大人にならないとダメって何となく頭にあった。
    それに入らなかっただろうな。だからペッティング止まりでした。
    まあ、この行為でも当時は十分な快感でしたが。
    いつの間にか寝てしまい、起きたら朝10時過ぎてました。
    素っ裸にタオルケットがかってましたが、隣にB子はいません。
    服着て和室行ってみましたら、すでに布団は片付けてあり、誰もいませんでした。
    そして「帰ります」とだけ書かれた置手紙。多分A子の字でしょう。
    その日は日曜日でずっと家で一人でゲームしてました。
    またB子たちが遊びに来るんじゃないかと、密かにワクワクしてましたが来ませんでした。
    そうこうしているうちに両親が夕方頃にお土産とともに帰宅。
    月曜日、家の前でA子からこっそりと話し掛けられました。
    「Dちゃん、おととい私たちが寝た後、
    部屋でB子ちゃんと変なことしてたでしょ?親に言いつけたから。」
    「えっ!」絶句しましたね。親はマズイ!俺、顔真っ青だったと思います。
    そしたらA子は無表情のまま、「ウソ。」と言って立ち去っていきました。
    何だったんだ。
    そんなことがあった後もB子、C子にはよくからまれました。
    C子には馬鹿にされているようで嫌な感じでしたが、
    B子は彼女なりに俺をかわいがってくれているようで、
    恥ずかしくはあったが、そんなに嫌じゃなかった。
    A子はいつも二人の後ろでぼやーっとしてます。
    結局はB子相手に初体験らしき事を済ませるのだが、この晩の延長のような感じだった。
    俺にはこの晩の出来事の方がインパクトあったので、こっち書きました。
    ちなみにA子が現在、まあ、俺の妻で、隣の部屋で寝静まってます。
    ありがちですね。
    中途半端なエロですまんかった。では。


197  ことみ - 2013/09/07(Sat) 21:08 No.3890
     首にルームキーぶら下げて
     四つん這いで廊下に
     ガタンってドア閉まる音だけで
     身体がブルって震えちゃいます
     猫耳付けてるし
     お尻にはシッポが生えてるんだもん
     全裸でこんな事してることみです
     


198  旅行@H体験 - 2013/09/13(Fri) 14:04 No.3898
    大学生4人が近所の温泉来てた。その温泉小さくて古いのに何で来たか分からないけどw

    タオル持たないまま(ちんこ隠さないで)うろつくから見放題だったし、風呂で色々話すから、大学生ってことも分かったし、他にも色々聞けた。

    K君:顔は4人中1位(雰囲気的な評価も入れて)。175くらい。いつも4人の中心にいた。3人にモテモテw服はシンプルだった。
    恋バナで6人もの女性にアピられたこと話してた。彼女いるか分からなかった。多分いる。
    ちんこは4人中1位。巨根。10cmはあるし剥けてた。

    T君:顔は4人中4位。175くらい。
    恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。
    ちんこは4人中2位。6cm位あって剥けてた。

    S君:顔は4人中2位。170より小さいくらい。服はおしゃれに気を使ってた。
    恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。
    ちんこは4人中4位。短小。4cm位あって半剥け。

    M君:顔は4人中3位。155くらい。デブチビ。服はおしゃれに気を使ってた。
    恋バナで1人も女性にアピられたことない。彼女なし。かなり気にしてるみたい。
    ちんこは4人中3位。T君よりは小さいくらいで包茎。

    K君だけ凄すぎて他3人がかわいそうに思えた。


199  温泉 - 2013/09/09(Mon) 14:17 No.3896
    今年の春、休みをとって彼女と温泉に旅行をしました。俺は21歳、彼女も21歳で顔は普通に可愛いと思います。
    彼女はいわゆるガリ巨乳というやつで痩せているのですが、おっぱいは大きくてスタイルが良く、そんな彼女と旅行に行きました。
    今回行った温泉は混浴ができるということで、俺も彼女も楽しみでした。車で約2時間、温泉に着き観光などをして夜に混浴に2人で行きました。
    彼女はタオルを巻いていますが巨乳なため、いやらしい感じで俺は興奮していて、誰もいなければ・・
    といやらしい考えがあったのですが、浴室に入り、すぐに俺の野望は不可能になりました。俺達の他にもカップル一組と子ども連れの三人家族が混浴場にいました。
    子どもははしゃいで泳いだりしていて俺達は子どもが好きな方だったので構わなかったのですが
    、もう一組のカップルは不満だったらしく俺達と入れ替わりで出て行きました。俺達は隅で話をしていたのですが、
    子どもがわがままを言っているのが、聞こえました。なにやら、両親は上がろうと言っているのですが、
    子どもはまだ出たくないと駄々をこねている様子です。しばらく様子を見ていましたが、その子は泣きそうになっていました。
    すると、彼女がその子の両親に「もし、よかったらこの子の様子を見ててあげましょうか?」と話し始め、その子の親は少し考えてよろしくお願いしますとの事でした。
    その子の親が出て行き、俺達がその子の面倒を見る事になりました。名前はよしき君と言って、小学生になったばかりの子でした。
    最初は慣れない様子でしたが、話しているうちに仲良くなりました。よしき君は慣れてきたからか、彼女に甘えるようになりました。
    最初は抱っこしてなど、許せる範囲でしたが、次第に彼女の大きなおっぱいに甘えるようになっていきました。
    彼女はタオルを巻いていますが、温泉に浸かっているため、乳輪や乳首が透けて更にいやらしい感じになっていて、
    俺はというと、ムラムラを抑える事に必死でしたが、よしき君もおっぱいを見て、甘え方が変わりました。タオルの上から小さな手でおっぱいを揉みはじめました。
    俺はちょい待てや状態でしたが、半分はもうちょい様子見をしようという気持ちもあったので黙っていました。
    彼女ら気にせず、俺に楽しそうに話していましたが、ところどころに「ん、」と声が出ていました。
    よしき君は勃起などしていなかったので、性的な意味ではなく彼女の巨乳を見て、甘えたいという思いなのかなと考え黙っている事にしました。
    よしき君の小さな手はだんだんタオルの中に入っていて直に彼女のおっぱいに触れていました。
    俺からでも彼女の乳首が勃起しているのが分かり、よしき君は乳首のコリコリした感触が楽しいらしく乳首責めに入りました。
    彼女は乳首が弱いので会話が途切れ、彼女は声を押し殺している様子で見てて興奮しました。
    よしき君は遂に彼女に「おっぱい飲みたいな」と無邪気な笑顔で彼女に頼み始めました。
    彼女は「おっぱいは赤ちゃんだけだよ、よしき君はお兄ちゃんだから、ダーメ」と優しく言いました。
    すると、よしき君は泣いてしまいました。彼女はそれでも吸わせずに頭を撫でてたのですが、
    よしき君は彼女のタオルを取って、おっぱいに顔をうずめ「おっぱい、おっぱいー」と泣いていて、
    彼女はとうとう根負けして「少しだけね」とよしき君に言いました。よしき君は待ってましたと言わんばかりに目の前にあった彼女の乳首をチュパチュパと音をたてながら吸い始めました。
    舌で舐めたり、弾いたりなどはせず、吸うだけでしたが、彼女は乳首が弱すぎて喘ぎ声が出ちゃってます。両方を交互に吸い続け、音が止まったと思ったら、
    よしき君は眠っていました。彼女はよしき君の口から乳首を離すと俺に「ごめんね、俺君とは後でね」と言って
    よしき君を抱っこしながら俺達は出ました。
    ですが二泊三日の間中よしき君はたびたび俺達のところに来て彼女に甘えていて正直、迷惑でしたw


200  ひろ - 2013/09/03(Tue) 13:04 No.3886
    8月2日金曜日、会社の飲み会(ビアガーデン)があり、同僚美紀(28歳)と仲良くなった。
    部署が違い、普段はあまり話はしないが、たまたま隣の席になり会話が弾んだ。
    美紀はスレンダーな体型で顔は綺麗系。
    社内でも人気があり、正直俺の彼女よりスタイルも良く綺麗だ。
    そんな美紀とビールを飲みながら、他愛のない話をしていた。
    少しして、お互いの彼氏彼女の有無の話題になった。
    俺は、彼女と上手くいっていた。だが、美紀に対して下心があったので、最近倦怠期のせいか上手くいってなく、逢う回数も減ってきていると咄嗟に嘘をついた。
    次に美紀の話を聞いた。
    彼氏はいるが、遠距離恋愛、5月のGWから逢っていないとの事だった。
    俺はエロい事を想像してしまった。
    GWから逢っていないということは3カ月Hはしていない。
    無性に美紀を女、そして性対象に意識した。
    美紀は彼氏の愚痴を言い始めた。
    美紀「全然彼氏が逢ってくれない。逢いにも来てくれない」
    俺「そうなんだぁ。高橋さん(美紀)から逢いに行けば?」
    美紀「そうは思うんだけど。なかなかお互いの時間がなくて・・・」
    社内の女性と言うこともあり、俺は紳士的に対応した。
    すると美紀から
    美紀「中西さん(俺)今度遊びに連れて行って下さいよ」
    俺はビックリした。彼女の方から、デートの申し込み?
    このチャンスを逃しては行けないと思い、咄嗟に言葉を発した。
    俺「そうそう、実は友人から1泊2日温泉旅行のチケット貰ったんですよ」
    美紀「良いですね。彼女と行くのですか?」
    俺「彼女は仕事なんで、行かないですよ。でももったいないしどうしようかと思って・・・」
    美紀「中西さんが嫌でなかったら、連れて行って下さいよ」
    俺「良いんですか?彼氏は大丈夫?」
    美紀「大丈夫ですよ。だって全然逢ってくれないんですから」
    俺は、喜んだ。社内でも人気のある美紀と温泉旅行。もしかするとH出来るかもと想像が膨らんだ。
    美紀「温泉旅行の日にちはいつですか?」
    俺「8月10日11日です。空いてますか?」
    美紀「友達もみんな予定が詰まってて、私暇なんですよ。一緒に行きましょう。」
    お互い意気投合しメールと電話番号の交換をした。
    社内の飲み会は一次会で終了しその日はそのまま帰った。
    電車に乗っていると、美紀からメールが来た。
    「なんだかすごく楽しみですね。誘ってくれて有難うございます。嬉しいです」
    俺から誘ったことになってる・・・まっいいかと思った。
    実は、温泉旅行のチケットなんて持ってない。探さなければならない。しかもお盆休み。
    片っ端から探すが、なかなかない。
    だが、一軒ずつ電話してみると、ようやく見つけた。キャンセルが出たらしい。
    すかさず予約した。金額は1泊2食付きで2人で5万。高いと思ったが、もしかするとH出来るかもという期待を寄せた。
    予約した温泉旅館のホームページを見ると、露天風呂はもちろん個室露天風呂もあった。
    お盆休みの為か、露天風呂は45分ずつの貸切となっていた。
    お断りが書かれていた
    ・刺青のある方は入浴御遠慮下さい。
    ・露天風呂内では走らないで下さい。
    ・バスタオル及びタオルを温泉内につけないで下さい。
    ・万が一の事故及び盗難は弊社では一切責任を負いません。
    と書かれていた。
    俺は想像した。美紀と一緒に入るとしたら、美紀の女体が見える。
    しかも、美紀も俺のチンコを見る。どんな反応をするのだろう。
    俺は、その日美紀の事を想像しながらオナニーをした。
    月曜日、社内の廊下で美紀とすれ違った。
    満面の笑みで微笑んでくれた。
    もう頭の中は美紀の女体のことでいっぱいだった。
    旅行の前日までメールや電話でやり取りをした。
    そして、8月10日ついに旅行の日がやってきた。
    朝、駅で待ち合わせをし、新幹線に乗った。
    新幹線の指定席の予約が出来ず、自由席。座れるはずがない。しかも毎朝のラッシュ時のような込み具合。
    俺は、美紀の身体と密着していた。
    美紀は普段の仕事着からは想像できない、露出度が多く、目のやり場に困ったが、他の人に触れられたくないという想いで必死にガードした。
    新幹線が揺れる度に、美紀のおっぱいの柔らかさが伝わってくる。
    俺のチンコは勃起していた。
    ようやく新幹線を降り、在来線へ乗った。
    すると、
    美紀「中西さんって凄い優しいんですね」
    俺「えっ。何が・・・」
    美紀「新幹線の中で、私にいろいろ振舞ってくれて」
    俺「当然のことをしただけですよ」
    美紀「彼氏にそんなことされたことなくて・・・すごく優しくて、男らしいって思いましたよ」
    俺「そうですか。有難う。ただ俺との旅行中に高橋さんに何かあっては困りますからね(笑)」
    在来線を降り、旅館の送迎車に乗り旅館へ向かった。
    旅館に着き、チェックインを済ませ、館内の注意事項と露天風呂の予約時間の確認をされた。
    女将さんが
    ・バスタオル及びタオルを温泉内につけないで下さい。
    と言った。
    すかさず、美紀の顔を見た。ピクッと動いたが嫌な顔はしていない。
    部屋に案内され、中に入った。
    美紀「すご〜い。部屋にも露天風呂がある。」
    かなりテンションが高く喜んでいる。
    俺「高橋さん、先ほど女将さんが言われた露天風呂にタオルを付けないで下さいって言われてましたよねぇ。どうします?」
    美紀「どうしますって?」
    俺「いやぁ〜、一緒に入ったら・・・」
    美紀「折角なんだし、一緒に入りましょうよ」
    俺「あっ。はい(笑)反応したらすみませんね(苦)」
    美紀「大丈夫ですよ。女性って反応しない方がショックですよ。新幹線の中でも・・・してましたもんね(笑)」
    俺は一気に赤面した。
    美紀「夕食の前までにお風呂入りましょうよ。汗かいたし」
    俺「じゃあ入りましょう。」
    美紀はその場で脱ぎ始めた。
    ブラとパンティになりこっちを向いた。
    美紀「中西さんも早く」
    目に飛び込んできた。
    美紀の下半身が透けている。
    俺は、違うことを考え勃起しないようにして、「もう、どうにでもなれ」という思いでパンツを脱ぎ、フルチンになり露天風呂に入って行った。
    美紀も、ブラとパンティを脱ぎ入ってきた。
    凄いバランスの取れた肉体。想像よりおっぱいも大きく型もいい。
    くびれも堪らない。ヘアも逆三角形。
    風呂に浸かっていたが、もうフル勃起になっていた。
    その横に、美紀が浸かってきた。
    しばらく沈黙のあと・・・
    俺「凄い綺麗でスタイルがいい身体ですね。見てはいけないと思ったんですが、見てしまいました。」
    美紀「見られて嫌な人とは温泉にも一緒に来ないし、一緒になんか入りませんよ。中西さんは全然気にならなかったし、凄く優しさを感じたんですよ。一緒に来たのも何か刺激が欲しかったのかもしれません。」
    俺「そうなんだ。だったらお互い今日は彼氏彼女の事を忘れよう。高橋さんと俺は今は彼氏と彼女。何も恥じらうことないから、何でも俺が叶えさせてあげる」と頭を撫でた。
    美紀がもうトローンとしているのがわかると、
    美紀「抱きしめて」
    俺は無言で美紀を抱きしめた。
    美紀「この感触久しぶりぃ」
    俺「もう何も我慢することないから。寂しかったんでしょ。今日は何も心配ないから」
    美紀「嬉しい。中西さんのことひろくんって呼ばせて。ひろくんは私のこと美紀って呼んで」
    露天風呂から出て、洗い場で激しく抱きついた。
    美紀はすかさず勃起しているポコチンを触ってきた。
    美紀はチンコを握りながら、扱きだした。
    俺は、美紀の顔に顔を近づけ、最初は軽いキス。
    徐々に激しく舌を絡ませディープキスをしながら、手を乳に持って行く。
    まずは、乳首に触れず乳房だけをなぞったり、揉んだりした。
    美紀の乳首には触っていないのに、美紀の乳首はピンと勃っていた。
    彼女の茶色っぽい乳首ではなく、美紀は綺麗なピンク色に近い乳首。
    耳や首筋を愛撫しながら、徐々に下へ移動した。
    顔の前に美紀の乳首が来たところで、右手で左乳首を摘み、右乳首に吸い付き、口の中で乳首を転がした。
    「ジュルルジュルル チュパチュパ」とわざと大きな音を出すように舐め
    俺「美紀のおっぱい凄く綺麗で、もうこんなに乳首勃ってるよ」と言いながら、両手で乳首を摘んだ。
    美紀「アーン。そこ気持ちいいっ。ダメーッ 気持ち良すぎる」
    かなり感度がいい美紀。
    俺は寝そべり、顔の上に美紀を座らせた。
    毛の手入れをしているので、クリトリスも丸見え。
    綺麗なピンク色。使い込まれていないのか?と感じるぐらい・・・
    ビラも肥大な肉厚ではなく、綺麗で毛がない。
    いわゆる、顔面騎乗位の態勢でクリの周りを舐め出した。
    いきなり、クリを舐めるようなことはしない。
    焦らして周りだけを舐める。
    美紀が悶々としてきているのがわかったとき、クリに吸い付き舌の先でクリをコリコリ舐めまわす。
    美紀「もうダメーッ ひろくん。そんなにされたらイッちゃいそう」
    俺「我慢しなくてもいいよ。いっぱい逝ってもいいんだよ。俺は美紀のイク姿が見たい。俺で逝って欲しい」と言い、強弱をつけ、舐めたり、吸ったりした。
    そして、美紀が逝きそうになったとき、
    クリを剥き、強くペロペロと舐めると
    美紀「イイッイイッ イクっイクっイクっーーーー」と言いながらビクンビクンと痙攣しながら、顔の上で大量の潮吹きをしたのだ。
    美紀は放心状態になっている。
    少しして、腹の上に美紀を移動させ、下から美紀を抱きしめていると、
    美紀「ひろくん、ごめんなさい」
    俺「謝ることじゃないよ。だって美紀のイク姿見たかったし。どうたった?気持ち良かった?」
    美紀「凄く気持ち良かった。クリちゃん弄られるだけで、お漏らししたの初めて。ひろくん凄く上手よね。彼女にもいつもこんなことしてあげるの?」
    俺「・・・・」
    美紀「ごめん。嫌なこと言っちゃったぁ。彼女が羨ましくて・・・。私、こんな気持ちいい愛撫初めてだったから・・・」
    俺「彼女にはたまにしかしないよ。相手が美紀だから・・ 美紀のイクところ見たいから・・・」
    美紀「彼氏以上に愛されてる気持ちになったよ」
    俺「ありがと。でも今日の美紀の彼氏は俺だからね。だから何でも言ってね」
    美紀「今度は私の番ね。ひろくんのおっきいオチンチン舐めさせて」
    俺「いいよ。」
    美紀「ひろくんの勃起してるオチンチン見て、ビックリしちゃったぁ」
    俺「何をビックリしたの?」
    美紀「だってぇ・・ひろくんの今まで見たことがないような大きさだもん。」
    俺「今まで?美紀は今まで何人に抱かれたの?」
    美紀「えっ。聞きたいの?」
    俺「うん。聞きたい。妬きもち妬いたら燃えるから・・・」
    美紀「言うけど、ひろくんも教えてね。」
    俺「言うよ。」
    美紀「私は12人。全員彼氏だよ。彼氏以外はひろくんだけよ。今まで見た中で、全然大きさが違うよ。一言で言うと、全てが規格外。」
    俺「規格外?俺は50人くらい」
    美紀「長くて、太くて、カリが大きいって全て揃ってるじゃん。ひろくん50人としたんだぁ。こんな大きいオチンチンで50人も抱いたんだぁ。抱かれた人良かったでしょうね。私も妬きもち妬きそう。妬いてもいい?」
    俺「いいよ」
    俺は起き上がり、美紀の前に立った。
    チンコは平常時の大きさになっている。
    美紀は平常時の大きさを見て
    「平常時でも大きい。それに、剥けてる。彼氏は勃ってもこれ(俺のチンコ触りながら)よりも小さいし、皮被り」
    俺「美紀、好きに舐めていいから大きくして」
    美紀はチンコを扱きながら、亀頭を舐める。
    口の中で徐々に大きくなっていくチンコをしゃぶりながら、
    「大きいよう。顎がはずれそう」と言うが、
    俺は美紀の頭を持って、奥まで咥えさせる。
    美紀はゲボゲボと言うが、暫く、イラマチオをさせた。
    チンコはフル勃起し反りかえっている。
    俺「美紀、そろそろ美紀のオマンコに射れたい」
    美紀「私も欲しい。ひろくんのおちんちん」
    俺「ゆっくり射れるよ」
    石に手をつかせ、バックから挿入することにした。
    俺「美紀、こうなるとは思ってなかったからゴム持ってないし、生で射れるよ」
    美紀「生で射れてぇ。ひろくんのおちんちん」
    美紀のオマンコを触ると既にビショ濡れ。
    チンコをオマンコにあてがい、亀頭だけ挿入した。
    美紀「ウーッ 大きい アーンアーン」
    俺「まだ先っぽしか射れてないよ。ゆっくり射れていくね」
    美紀「アーンアーン凄くいい奥まで当たるぅ」
    俺「美紀のオマンコも凄く締り良いよ。それにオマンコの中もチンコに吸い付いてくるよ。こんなオマンコ初めてだよ」
    徐々にピストンする。
    美紀は2分も絶たない間に1回目の絶頂に達した。
    しかも大量のお漏らしをしながら。
    俺「美紀、またいっぱいお漏らししちゃったねぇ。」
    一旦ピストンするのを止め、美紀が落ち着くのを待ち、落ち着いたところで、再びピストン開始。
    今度は、お尻をスパンキングしながら、言葉責め。
    俺「どう?俺のチンコ?」
    美紀「アーンアーン。凄い気持ちいい。」
    俺「何が気持ちいいの?」
    美紀「硬くて大きいオチンチン気持ちいいの」
    俺「誰より気持ちいいの?」
    美紀「今までの彼氏よりひろくんのおちんちんがいいの。今の彼氏のオチンチンよりひろくんの大きいオチンチンでもっと気持ち良くなりたいの」
    俺「久しぶりのエッチ気持ちいいの?」
    美紀「うん。ひろくんのおちんちんいい。アーンアーン。また逝っちゃいそう。」
    俺「じゃぁ一緒に逝くよ」
    激しくピストンしながら、美紀を逝かせ、俺も美紀のお尻に射精した。


201  旅行@H体験 - 2013/09/02(Mon) 12:32 No.3882
    3ヶ月ほど前、彼女と九州のある温泉へ行った時のことです。
    そこは家族湯4つ、女湯、男湯の順に平行に並び前方に広がる海がウリの様でした。
    ボクと彼女は一番右側の家族湯に通されたのですが(つまり右隣が女湯)、
    そこは湯船の前に庭があり、その先が海というロケーションでした。
    彼女とは付き合いも長くお互いに温泉が好きだったので、
    皆さんが想像するヘンなこと目的ではなく、
    単にのんびり二人で過ごすために家族湯を選んでいました。
    だから、これまで何回も二人で入りましたが、
    エチーはおろかフェラされたこともありません。
    この時も二人で湯船につかり、
    キレイな庭から見える海を堪能しながらマターリと話をしていたのですが、
    彼女が「あっ、蝶々だ!」と庭の木を指さして言ったのです。
    ボクは、「フ〜ン」と言いながら、
    裸のまま庭に出て蝶々の近くまで行ってみたのですが、
    すぐに蝶々は逃げていきました。
    湯船に戻る時、何となく両側を見ると、
    2メートル位の木製の塀で囲まれていました。
    私は近視(ド近眼ではない)なのでハッキリは分かりませんでしたが、
    女湯側の塀に節穴があるのがボンヤリとわかりました。
    彼女に節穴のことを話すと当然興味なさそうでしたが、
    やはり気になってしょうがないので、
    脱衣所にメガネを取りに行き、メガネをかけてから庭に出ました。
    節穴から覗くと、
    目の前に飛び込んだ光景は露天風呂にいる女性の裸・ハダカ・はだか。
    一生分は大げさですが、数え切れない程のおっぱい・マン毛・お尻が・・・・
    しかも子供・中学生くらい・若い女性・熟女と、それはそれはパラダイスでした。
    ちなみに若い人ほど堂々とタオルなしで入ってくるのですネ。
    中にはマッパなのに体操みたいなことをしている人もいました。
    彼女のことは忘れて20分は見入っていたと思います。
    ビンビンにチ○コを起てたまま湯船に戻ると、
    さすがに彼女も「バカじゃない?」と呆れ顔でしたが、
    カンタンにチ○コが静まるはずもなく、
    彼女の背中やお尻に擦りつけながら、「ネェ」とお願いしました。
    彼女は「ムリムリムリ」と湯船の中を逃げていましたが、
    「小さくならないと湯船から出られないよぉ」と迫ると観念した様に
    「わかったわかった立って」と言うとチ○コを咥えてくれました。
    結局仁王立ちフェラをしてくれ口内発射&ゴックンでチ○コも静まり
    湯船を出たのですが、今になっても時々「温泉で発情すなっ!」とからかわれます。


202  さき - 2013/09/01(Sun) 00:50 No.3880
    田舎のほうに一人旅。プールがあり、水着も持っていってたから入ることに。着替えようとしたら、水着のパンツを忘れてました。でもプールを見ると年寄りの人が数人しかいなかったので、下は水着のスカートだけで泳いでたら、監視員のおにいさんに怒られ、事務所に連れてかれました。
    痴女あつかいされ、責任者のおじさん、監視員のおにいさん2人に順番にまわされてしまいました。
    でも、気持ちよすぎて気絶してしまいました。
    まーくんごめんなさい。


203  慎也 - 2013/08/04(Sun) 06:34 No.3845
    12年前、俺が大学1年のときバイクで北海道に行ったとき、2回ほど楽しい体験をしたので書きます。

    北海道の大地は雄大で、島国日本が嘘のように何処までも道が続いているように思えました。
    そんな大地の片隅でバイクが故障してしまったのです。
    周りを見ても家らしきものが無くガクンとしていました。
    そんなときに通りかかったトラックに助けられました。
    酪農を営む30代の男性でバイクをトラックに積むと近くの修理工場まで乗せていってくれました。
    しかし、修理には時間がかかるようで困っていると「うちで泊まるか。」と言ってくれました。
    バイクを修理工場へ預けトラックに乗って家まで連れて行ってもらいました。
    奥さん、里田まい似の20代後半とご両親が忙しく働いていて、奥さんの近くには3歳と1歳の子供が遊んでいました。
    夕方までまだ時間があったので少しだけでも手伝いをと思い、牛の餌をあげたり牛小屋の掃除をしたりして時間を潰しました。
    夕方になりみんなが家に集まってきました。
    しかし、ご主人だけが「じゃ、行って来る。こいつ(俺)を今晩泊めてやってくれ。」と言い残してトラックで何処かへ行ってしまいました。
    奥さんと世間話をしていると、ここは奥さんの実家らしく酪農好きなご主人と暮らしていると言うことでした。
    そして時々酪農体験で本土の若者を招いているらしく、しかし若者達はこんなところで泊まるはずも無く、たまたま昨日まで来ていた若者が明日には帰るということで、ご主人が宿泊先のホテルまで行ったようでした。
    夕食の前にお風呂を勧められたのですが、家の前にドラム缶の風呂があり、俺はそこへ水を入れ薪で沸かしてドラム缶の風呂に入りました。
    風呂の中からは牛や馬が見え、牧場、北海道の大地が見え、「北海道万歳。」と叫んでしまいました。
    食事も奥さんの手料理がおいしくて、お腹いっぱいで食べ過ぎてしまいました。
    寝る前まで子供と一緒に遊び、子供も疲れて眠ってしまいました。
    奥さんのご両親も違う棟の寝室へ行ってしまい、奥さんと二人世間話をしていました。
    俺も眠くなったので休ませて貰うことにし、部屋に布団を敷いて横になりました。
    どのくらい時間が経ったのか、下半身がごそごそすると思ったら、奥さんが俺のズボンを脱がしていました。
    「どうしたんですか。そんなの困ります。ご主人が帰ってきたら、」と言うと、「この時間に主人が帰ってこなかったら、朝まで帰ってこないわ。あの人町に彼女がいるから。」というのです。
    ご主人は婿養子でまだ遊び足りないらしく、奥さんもご両親もいつかは分かる日が来るだろうと、今は許しているようなんです。
    そして俺の下半身からズボンとパンツを脱がすと、俺の大事なおちんちんを咥えてしまったのです。
    最初ふにゃふにゃだったおちんちんも、奥さんの口の中で大きく硬くなり、奥さんの舌や唇がとても気持ちいいんです。
    向こうの部屋を見ると子供がすやすや眠っており、俺の気持ちは一気に爆発してしまいました。
    起き上がると奥さんを抱きしめキスをしながら奥さんの体を揉んでいったのです。
    ふくよかな胸大きなお尻は弾力があり、奥さんの舌が俺の舌に絡んでくるんです。
    我慢できなくなった俺は奥さんを寝かすと着ている物を脱がせ始めました。
    奥さんも嫌がる素振りは見せず、反対に手は腰を持ち上げて協力さえしてくれるんです。
    そして最後のショーツも脱がしてしまうと俺も着ている物を脱ぎ、奥さんの上に覆いかぶさっていきました。
    キスをし手や舌で体中を愛撫し、最後に足を大きく開いてクンニをすると、奥さんの股間はたくさんの愛液で溢れ返っていました。
    そこで俺は体の向きを変え奥さんの頭を跨ぐとおちんちんを奥さんの顔を前に差し出しました。
    すると奥さんは躊躇する素振りも見せず、俺のものを咥え始めたのです。
    しばらくして我慢できなくなった俺は「奥さん入れるよ。」と言い、再び体の向きを帰ると奥さんの足の間に入り、おちんちんを奥さんの股間に宛がいました。
    「お願い、中には出さないで。」と奥さんは俺の顔を見ながら言うのです。
    我慢できなくなった俺は腰を前に突き出し奥さんの中に入って行きました。
    同時に奥さんが俺にしがみ付いてきて、足を俺の腰に絡めてくるんです。
    中に出さないでって言ってしがみ付いてくる奥さん。
    俺はすぐに限界が来てしまい、奥さんを振り切っておちんちんを奥さんの中から出すとお腹に上に大量の精液を出してしまいました。同時に奥さんもいったらしく奥さんの腰が痙攣していました。
    しばらく仰向けになって休んでいると、今度は奥さんが俺の腰に跨り腰を降り始めました。
    奥さんの胸を揉みながら俺も下から奥さんを突き上げていると2回目の射精が。
    「奥さん出るよ、出るよ。」と言っても奥さんは離れる素振りを見せず、とうとう奥さんの中で射精してしまいました。
    あとから聞いた話、こんばんは安全日で、「中に出さないで」と言ったほうが興奮するからと言っていました。
    その晩は奥さんの中にもう1回出し、奥さんは自分の寝室へ消えていきました。
    今でも年賀状のやり取りだけはしていますが、奥さんはいつでも遊びにおいでと言ってくれています。
    あとの1回は後日書きます。


204  鈴虫 - 2013/08/19(Mon) 05:13 No.3864
    私たち夫婦は、私の姉と御主人(義理の兄)と魚釣りを始めたのです。最初は御夫婦で来ていたのですが、義理の兄だけが来るようになりました。その義理の兄が主人がいない時間になると、私を口説き始めたのです。そして私は口説き落とされました。義理の兄は、仕事先で何人の女性と関係しテクニックも上手いと聞き、今の主人以上に上手いはずだと感じたからです。
    その義理の兄が二人だけで旅行に行こうと言い出しました。
    近くじゃなく、少し離れた場所で決めたのですが、主人には、どう話した方がいいのか。義理の兄は主人に相談していました。
    主人とのセックスだと、あまり逝かない(感じない)から、欲求不満になってるから、今のままじゃ離婚の原因になる、だから、奥さんとお借りして欲求不満を解消してあげたい。と言うような感じでした。最初は、拒んでいましたが、離婚か旅行かを選ばせました。そして旅行に決めたのです。
    それから義理の兄と私は1泊2日の小旅行に出ました。
    到着しホテルに荷物を置き、海水浴に行きました。
    そこで義理の兄は、私に肉棒を見せつけ木の茂ってる山中に入り込みバックで挿入して来たのです。主人のより太く硬く感じました。「どうだ、気持ちいいか?」と聞かれ「気持ちいい」と返事をしてしまいました。義理の兄は、すぐに肉棒を出して、続きはホテルでと言う感じでした。私はムラムラしながら海水浴場に戻りました。その夜、べットの上に全裸になり横を向いた私に背後から挿入して来たのです。すごい早いスピードでピストン運動をし1回目を膣の中に放出したのです。
    それからも四つんばいにされたりうつ伏せのまま挿入されたりで2回目までも。そして早朝、義理の兄がパンツを脱ぎ上に向いた肉棒を私の中に入れさせようと上にまたがらせ挿入しました。そして3回目も放出されました。
    ホテルを出てからもラブホテルのサービスタイム中を使用していました。帰宅したのは午後6時過ぎで義理の兄とは最終的には5回もしてしまいました。
    後から聞いた話しですが、私に種付けしようとしていた形跡がありました。義理の兄から「出来たか?」と電話で言われたからです。私は、いつの間にか義理の兄の肉棒の虜にされていました。


205  仮性ジジイ - 2012/07/27(Fri) 00:54 No.3351
    若い頃(24くらい)百貨店に納める問屋で働いてました。売り場主催の旅行先での話しです。


206  めぐみ - 2013/08/03(Sat) 16:48 No.3844
    彼と東京へ遊びに行った時の事を書いてみます。
    夕方に品川から乗った山○手線がメチャ混みで、彼にガードしてもらって右側のドアの横で彼と向き合うかたちで立っていました。
    右側のドアって、駒込?まで開かないんですね。
    ギユウギュウの車内で、彼がニヤニヤしながら「痴漢ごっこしよ」って言ってきたんです。私が??って思っていたら、彼の手が私のスカートの中に。
    パンティの上からアソコを触ってきたんです。
    ビックリしたのと、恥ずかしいのとで、パニックになりそうでした。
    ダメっていう意味で顔を横に振っても止めてくれなくて、
    私も彼に触られて感じはじめていましたし、少し濡らし始めていました。
    パンティの脇から指を入れてきて、ワレメの中とか、クリトリスを触られました。
    カラダが反応して、ビクッてなると、触るのを止めて、また触り始めるのを駒込までやらされました。
    彼氏が言うには、いつもよりエロか顔をしていたそうです。


207  名無し... - 2013/07/23(Tue) 09:34 No.3826
    33歳の頃、ある業種の研修会が1泊2日の日程で東京都心で開催された。
    私の会社のある地方の関連会社4社から、それぞれ1名ずつ参加することになった。
    参加者4名の内、私が最も若く、他は40歳代の男性2名、50歳代の男性1名だった。
    1日目の研修会を終えて、4名での夕食となり、居酒屋系のお店で2時間ほど飲食し、4人とも同じホテルの同じ階の宿泊なので、ホロ酔い状態で一緒に歩いてホテルに向かった。
    宿泊のホテルは、都心のビジネス繁華街にある結構大きなホテルだった。
    入り口の自動ドアを入ると、結構広いロビーがあった。
    4人の最後尾からロビー右手奥のエレベーターを目指して歩いていた時だった。
    時刻は20時30分くらいだった。
    左手からワンピース系姿の1人の若い女性が歩き寄って来て、私に話し掛けてきた。
    年齢は20歳代半ば〜20歳代後半くらい、身長は160センチ前後、体形は、やや細身だった。有名人で似た人は思い浮かばなかったけど、しいて言えば、女優の木○佳○さんの顔を少し細くした感じのおとなしく真面目そうな女性だった。
    その女性は、優しく微笑んできて、「今晩、いかがですか?」って言った。
    女性の言葉は短かかったが、その言葉の指す意味は、今の時刻や場所を考えると、すぐ理解できた。
    これが、ホテトルっていうのかな?!
    私は、プチ驚きやプチ感激や迷いが交錯したが、先輩3人がエレベーターを開けて待っていてくれたこともあり、「あぁ〜いいです。」と女性に返答し、残念そうな表情を見せたその女性の前から立ち去った。
    宿泊部屋に入ってベッドで寛ぎながら、
    もし1人で帰ってきてたら、どうだったんだろう?女性の誘惑に応じていたかもしれない?今頃、彼女お客さん見つかってセックスしてるだろうか?ロビーに戻って話しだけでも聞いてあげたほうが良かったかな?
    いいお客さんもいれば大変なお客さんもいていいことばかりじゃなく大変なんだろうなぁとか、色々と思った。
    彼女のことを思い出してると、つい、パンツを脱いで、ムクムク勃起したぺニスをしごいてしまった。
    今は転職して、東京ほか大都会への出張はないので、たぶん最初で最後のホテル内で誘惑され(そうになっ)た体験になるだろう。
    全然エッチな体験ではなく、誘惑未遂体験という、とても小さな出来事でしたけど、読んでいただいて、ありがとうございました。


208  さやか - 2013/07/12(Fri) 21:14 No.3809
     お仕事で関西の某観光都市に
     でも乗務員はお隣の県のビジネスホテルなんです
     ドライバーさんは夜の街へ出かけました
     誘われたけどやりたい事あったから断ったの 
     
     ぶかぶかTシャツにレギンス風ぴちぴちほっとパンツでね
     もち下着なんてしてないで
     近くのコンビに買い物言って来たんです
     歩くたび食い込んじゃうし
     しゃがんだらぷっくりした恥丘が見えちゃうかも
     本当はちらって見て欲しいんです
     奥からレジの方向いてしゃがんでみたけど
     店員さん気づいたかなぁ


209  ラッキーボーイ - 2013/07/19(Fri) 10:31 No.3818
    ある古い車の同好会で忘年会を兼ねて一泊旅行がありました。人数は10人足らず。酒宴が終わり皆で部屋に戻り談笑してましたが さして面白い話でもなかったので中座しゲーセンに行って遊んでました。そんな時美熟女2人組から声を掛けられ「お一人ですか?一緒に飲みませんか?」 これはちょっとヤバい話かもと疑ってしまいましたが 話を重ねるうちに疑いも薄くなり彼女たちの部屋で飲むこととなりました。
    彼女達2人共 バツイチで50代前半くらい 私と同じくらいで好みのタイプだったようです。宴もたけなわになり彼女達の浴衣もはだけおっぱいが見えます。エッチな話になり では試してみる?って誘い水 堪らず2人共素っ裸にし 並んで寝かせてクンニしました。彼女達 もう生理もないし中出していいよ!って言われ思う存分2人分 楽しんで来ました。この3Pは中々体験出来るものじゃありませんね。彼女達の男漁りの餌食になりましたが 素晴らしい体験でした。


210  - 2013/07/10(Wed) 09:23 No.3804
    今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。
    幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。
    社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は
    低い現状だった。今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。
    結局、幹事である上司(畑中)が、私の所に来て『お前、奥さん居るんだろ!参加するよな』
    って事で、妻も参加する羽目になったんです。

    私40歳、妻38歳 子供11歳・15歳
    結婚17年を迎える夫婦。
    この事を妻に話すと、”良いわよ別に・・・”ってあっさりOK。
    それもその筈、妻は無類の酒好きで、タダで飲める酒の席が大好きだった。
    この酒好きが私には不安で、酒を飲むと妻は凄いエッチに変身するんです。
    過去に何度か、酒を飲んだ帰りにお持ち帰りされ、数人の男に食われた事も・・・。
    最近は、本人も反省し酒をセーブしていた矢先の話でした。

    旅行当日、子供達を妻の実家に預け、私達はバスに乗り込んだんです。
    参加者は予想通り、50代のおじさんばかり12人。私達を含め14人と言った感じでした。
    結婚している人も多いが、皆子供は自立し休日も暇を持て余すメンバーで、
    彼らは今だ性欲大盛で、何かと下ネタで大盛り上がりする程だった。
    中には、独身者もいて暇な休日にはソープやデリヘルで抜いていると言う。
    バスで隣の席になった藤田さんは、中でも年長クラス。
    バスに乗り間もなく妻に話しかけていました。
    バスが目的地に着くと、それぞれの部屋に分かれる事になったんですが、私達夫婦と一緒に
    先程の藤田さんと中川さんが同じ部屋割だったんです。(夫婦だけだと思っていました)
    『さぁ、風呂でも入ろうや』
    そう言って藤田さんが服を脱ぎ始め、何故かパンツまで脱ぎだしたんです。
    彼は明らかに妻に見せているんだと思いました。もちろん見せる位ですから大きかった事は
    言うまでもありません。
    半立ちなのか?ダラ〜ンと下に垂れ下がっている状態で、既に13cmはあったでしょうか?
    妻も顔を背け外を見ていましたが、彼の一物を見たのは間違いありません。
    2人が着替えを済ませると『早く着替えて行こうや』と声を掛けられ、急いで着替えをすると
    『奥さんも着替えて一緒に行くよ、待ってるんだから早く早く』と急がされました。
    妻も諦め半分で、着替えを始めたんです。下着姿をジ〜っと見つめる藤田・中川さんは
    満足げな顔で『若い人は肌が綺麗でいいねぇ!旦那が羨ましいよ』と言い残し、部屋を
    出て行った。

    風呂から上がり宴会場へ向かうと、既に酒を飲み始めている先輩方。
    幹事の挨拶!上司の挨拶が終わると一気に酒が進み、恒例のカラオケタイムになったんです。
    その頃には、妻の元には多くの先輩方が集まり酒を次々と注いでいました。
    中には妻とデュエットをする者も居て、妻は宴会の中心になっていたんです。
    私も酒を次々飲まされ、意識が朦朧となっていました。
    そんな中、妻の周りは下ネタで大盛り上がり、妻はエッチモードで彼らの話に食いついている
    様子で、男達は下心丸出しで、妻に色々と聞きだし始めていたんです。
    もう、酔いが全身に回りフラフラしながらトイレに向かうと、大の方に座り休んでいると
    ウトウトと寝てしまっていたんです。

    人声で一瞬目が覚めたんですが、多分その時の会話がこうでした。
    『あの奥さん!エッチやなぁ・・・もう生乳は出すわ、チンポは握るわ・・・』
    『この後部屋で2次会やるらしいけど、奥さんと乱交だって藤田さん張り切ってたぞ』
    『本当!今回来てよかったわ』
    『旦那、何処かで酔いつぶれているんか?居なくなって』

    翌朝、私は部屋で寝ていました。いつ・どうやって部屋に戻ったのか?全く分からない。
    目を覚ますと、隣に妻が寝ていたが、その直ぐ横に藤田さんが抱き合う格好で妻に添い寝して
    いたんです。
    2日酔いの影響で、頭がガンガンしていたが、妻を見ると浴衣が乱れ中には何も付けていない
    のは分かりました。それから1時間位して、妻が目を覚まし我の格好に驚いた様で、急いで浴衣を
    直すと、バックから下着を取り風呂に向かった様だった。
    結局、宴会途中で記憶が消え、妻にも聞いてみたが、相変わらず途中で記憶がぶっ飛び何も
    覚えていないと言う。
    ただ、会社の連中が俺を前とは違う目で見ている様に感じた。
    何度か、酒を一緒に飲まないかって誘われる事もあり、何故か妻も一緒にって言うのだ。

    そして1ヵ月が過ぎた時、私は全てを知る事になったんです。
    土曜の休日、私は仕事が残っていたので1人職場に向かいました。
    事務所には誰も居ません。データーを検索していると、旅行と書かれたフォルダーがあったんです。
    もしかして、この間のかな?と思い、フォルダーを開けるとパスワードがかかっていたんです。
    幾つか試しても開けず、幹事の電話下4桁を入れるとビンゴ!
    中には写真と書かれたフォルダーがあり中を見ると、数十枚に及ぶ写真が入っていたんです。
    1から開くと、妻が酒を飲み交わすシーンでした。
    しかも、胸元が開きブラジャーが見えているではありませんか。
    2・3と開くと、妻の浴衣がだんだんと乱れ5には浴衣が無くなって下着姿になっていたんです。
    6以降は、全て全裸の妻で胸を揉まれ・マンコに指を入れられ・チンポを咥える姿まで。
    そして、バックや抱きかかえられた姿で、チンポを入れられている写真だったんです。
    場所は宴会場の他にも部屋で撮られた写真!風呂で撮られた写真まで、数多くありました。
    一番ショックだったのは、同時3穴責めで私も試した事の無いアナルにまで入れられていたんです。
    最後には、全員全裸で記念撮影!妻のマンコからは大量の精液が溢れていたんです。
    そして、もう一つビデオと表記されたフォルダーには、乱交シーンが鮮明に映し出されていたんです。
    全てのデーターをメモリ−に移し、共有フォルダーから消し去ったんです。
    幹事他、数人の男達は焦っている様でしたが、私は知らないフリ!きっと私が消した事はバレて
    居る事でしょう。

    妻には何も言っていません。
    証拠写真やビデオは今は私のオカズになっています。
    来年!妻を誘うか?悩んでいます。


211  なつみ - 2013/07/10(Wed) 14:34 No.3805

     今度の連休は小旅行に出かけるんです
     仕事は午前で終わったし
     着て行く服でも決めようかな
     出かける時は
     ロングTシャツにウェストが伸びるホットパンツ
     これなら座席でこっそり脱げ易いね
     まあ隣に人が居たらトイレで脱ごうかな
     いつもの事だけど下着は全く持って行かないよ
     こんな風にチラ見せしちゃって
     なんて妄想ばっかり
     今からワクワクしちゃう
     

     
      
     


212  たくや - 2013/07/08(Mon) 09:08 No.3801
    有休を使いバイクで北海道旅行にいった

    湖の見える場所で休憩

    結構ツーリングたちがいた

    女性が一人で来てる人がいて声をかくた

    同じ県から来ていてルートが同じなんで一緒に走ることにした



    別々に部屋をかりるつもりだったが一緒にした方が安いことにわかり一緒の部屋にした

    お酒を交わし彼女が寝た

    俺も寝ようとベッドに入ったが気になった寝れない

    そっと彼女 のベッドに入った

    彼女はノーブラノーパン

    おっぱいを触った
    クリトリスを弄った

    ベチョベチョ

    彼女は感じ始めている

    ちんこは爆発寸前

    69して挿入

    めっちゃきもちい
    今までにないきもちよさ

    たくみ(33)は い〜い
    きもち〜
    たーくん忘れさせて〜

    強くだいて

    と感じまくっている

    高速ピストンでついた


    我慢しきれず
    中に発射してしまった

    復活してまたセックス

    たくみ最高だよ

    このまま俺たち付き合おうか

    朝まで燃えた

    数週間の北海道旅行から帰ってきて
    たくみとは結婚した

    北海道ベビーができたから


213  いい関係 - 2013/07/08(Mon) 09:16 No.3802
    艶妻の本音で知り合って、付き合いはじめ2年くらい経つ人妻がいます。
    スタイルも良く、結構美人で大人しい感じです。
    が、ベットで一旦スイッチが入ると人が変わったかと思うほどHになりびっくりします。
    僕自身もどちらかと言えば絶倫の部類に入ると思いますが、やればやるほど求めてきて手に余ることもしばしば。
    一時期とても一人では無理と思った時に、単独さんの応援を頼み3Pも何度かしてみましたが、これがまたハマったようで何度か3Pを。
    でもある時を境に、3Pとかヤダと。
    つい最近は僕とも疎遠になりかけていたけれど、年明け久々濃いHをしたら関係が復活。
    近じか2泊3日のやり旅行へ行ってきます。


214  かず - 2013/06/19(Wed) 07:36 No.3794
    旅行ってもんでもないけど、高速に乗って40分ほど走ったところに温泉があるんだわ。ここは、旅館も併設してあって、もちろん泊まれるが休息もできるんです。
    ある時、同僚のお姉さん2人が俺を誘って行かないかと来た。実態は、2人とも車がないので俺を運転手役に誘った訳。その時、俺は入社3年目の25歳で、お姉さんたちは30代前半の先輩たち。温泉代と高速代を持ってくれるってんで、俺も参加することにした。
    当日、待ち合わせの駅前に来ると、一人来ない。電話したら、急に熱が出て臥せっているという。仕方なく、残った2人で出かけた。一緒に行ったのは、32歳の独身で大柄な女。美人じゃないけど、男好きのするエロ顔でボディは豊満なタイプ。さて、着いてみたら小さな休息室が予約されていたので、そこに荷物を置いて浴衣に着替えて早速温泉へ。たっぷり楽しんで、やがてお昼。部屋に戻ると食堂で昼飯。どうやら、お昼と休息室のプランで申し込んだ模様。
    いつもの社食と違って豪華な昼でした。自分は運転手なので、ノンアルコールビール、相手は日本酒で気持ちもゆったり。
    食事が終わって部屋に戻り、さぁ午後から一風呂浴びるかというところで、隣の部屋から変な声がする。思わず二人で見合って壁際に寄ってみた。そしたら、「アンアン、イクイク」の声。思わずお互いに見合ってしまった。その後も、硬くなって隣の声を聴いていたが、最後は「逝く〜」で終わった。もう、こっちもHモード全開。相手を引き寄せてキスすると抵抗なしに受け入れてくれた。そのまま抱き寄せて舌を入れると、彼女の舌も絡みついてきた。もう後は夢中。座布団の押し倒して胸をはだけ、Tシャツをめくると生チチが目の前に。ブラはしてなかった。思わず乳首に吸い付くと、彼女もア〜ンとイヤらしい声であえぐ。もう夢中でむしゃぶりつきましたとも。そこからクンニ、69へ行って最後はバックからエッチ。フィニッシュは「中は堪忍して」と言われたので、尻に出しました。そのあとは、一度温泉に戻って体を洗い、すぐ部屋に戻って2回戦目。2回目は正常位でお腹に出しました。それ以降、月に1〜2回彼女と一緒に温泉化近場のラブホで楽しんでいます。


215  旅行@H体験 - 2013/06/17(Mon) 09:49 No.3793
    小学5年のとき、家族旅行で、姉と温泉大浴場に入ってて、
    偶然、おなじクラスの男子が家族と入ってきた。
    車でずいぶん遠いところで、しかも女湯なのに。
    えー偶然って感じで、そいつに声かけた。
    湯のふちに並んで腰かけて、二人で話がはずんだ。
    おたがい無防備で、でも意識しないっていう雰囲気で、
    学校ではありえない事で、ずっと話してて楽しかった。
    そいつが、どこをちらちら見てたのかはわかった。
    そいつのも遠慮なく見てやった。
    ちゃんと皮がむけてた。
    そいつの家族が先にあがった。あいさつした。
    姉がきて、そいつのとなりに座って、空気が変わった。
    姉がよろしくねと言って、そいつに体を寄せた。
    こっちからも押して挟みうちにしてやった。
    まわりのおばさんたちから、注目されてた雰囲気。
    そいつが窮屈そうにしてるのが面白くて、
    太腿とか押付けてやった。
    そいつ、急に手でおさえた。ぼっきしやがったに違いない。
    次の朝、学校でだまっててくれって言われた。
    大学2年のとき、偶然そいつに駅で再会して、
    結局、そいつのアパートに泊まった。
    お互いエッチは初めてではなかった。
    そのわりに、手でもんだら、一回目がすぐ出てしまって、
    一瞬、気まずい雰囲気。
    小学生の温泉大浴場でのこと話したら、実は、しばらくは、
    ひとりエッチのおかずにしてたって言ったので、
    ふき出して一緒に笑った。
    今度は自然に挿入してきて、ピッタリサイズで、
    いい雰囲気でエッチできた。


216  れいか - 2013/06/13(Thu) 15:37 No.3790
    つい最近の話なんですけど 友達と二人で沖縄に行ってきました
    沖縄と言っても那覇とかがある島じゃないところです
    ナンパ目的で行ったわけじゃないけど されたらされたでいぃかなって感じで
    夜 居酒屋さんみたいなところで飲んでたんだけど誰からも声掛けられず
    そんな時 となりの席にいたおじさんが「あんたら 旅行の人?」って声をかけてきました
    おじさんだっていうのもあって 気を許して一緒に飲むことに
    色々島の事とかおしえてれて ちょー楽しかったーー
    で 帰ろうとしたら送ってくれるって言うんです
    「でも おじさん飲んでるんでしょ?」って聞いたら
    「こっちじゃ それが当たり前さぁー」っていかにもって答えで
    後部座席に友達と二人で乗り込んで送ってもらったんだけど 友達が途中で寝ちゃって
    しょーがないから おじさんと会話してたんだけど
    いきなり車が道からそれて林の中に で やばいと思って
    「ちょっ おじさん・・・・どこ行くの?」って聞いたら
    「黙ってろっ」少し怖かった 何も言い返せなかった・・・
    で 車が止まっておじさんが「車から出ろっ」って
    しょーがないから一人でおりたら。。。。。
    すんごい綺麗なビーチだったの
    「ここを見せたくってさぁー 怖がらせちゃった?ごめんね」っておじさん
    もーカッコよすぎーーー
    で 二人でビーチ歩いてたんだけど暗くて私転んじゃったのね
    おじさんが手を貸してくれたんだけど 私おじさんのこと引っ張って 押し倒しちゃった///
    「ちょっ・・・ダメだよ」って言いながら抵抗しないおじさん
    おじさんも盛り上がってきちゃったみたいで私の服脱がせて 下着の中に指入れて来たの
    太くってごつごつした指が割れ目から中に入ってきて
    私 もう濡れてたみたいピチャピチャ音してたし///
    「砂で汚れるから」っておじさんが茂みに連れてってくれて
    たったまま後ろからアソコ舐めてくれたの
    で いきなりの挿入
    これまた太くって硬かったなぁ
    おじさんに突かれて何度か果てたあとにおじさんもいっちゃったの

    で ひどかったのが友達で
    宿着くまで寝てて全く気がつかなかったんだって
    なんか思い出しただけであの感覚が・・・・
    また おじさんに逢いたいなぁ


217  旅行@H体験 - 2013/06/13(Thu) 09:01 No.3789
    38歳のKと言います。
    それは、今から2年前の社員旅行の時でした。
    宴会終了後、各自の部屋でそれぞれ飲んで盛り上がっていました。
    俺はちょっと酔いが回ってきたので、
    人のいない押入れに入り込み一眠りさせてもらいました。
    しばらくして人の気配がなくなりました。
    どうやら皆で外にラーメンでも食べに行ったようです。
    俺も皆の後を追うかどうか考えていると、一人の女性が部屋に入ってきました。
    今年は入ったばかりのMさん(21歳)でした。
    Mさんは特にかわいくも無く、普通の子でした。
    かわいい子でも入ってきたなら、俺も押入れから出て話しかけるところですが、
    なんせMさんなんで、そのままスルー、押入れで又、うとうとしだしました。
    Mさんもかなり飲んだようで、そのまま横になって寝だしました。
    2,3分してから後輩のI(25歳)が入ってきました。
    Iは部屋に入ってくるなり「M〜酔っちゃったよ〜」とMさんに覆いかぶりました。
    おっ!と見ていると、Mさんも酔っ払っているのか嫌がらず、
    「何処触ってるのよ〜」と言いつつも、Iを受け入れ始めました。
    そしてそのままHをしだしました。
    事が終わるとIは、「上の階で先輩と飲んでくるね」と、部屋を出て行きました。
    Mさんは特に目立つタイプの子ではなかったので、ノーマークでした。
    しかし酔うとすぐやらせてくれる子のようです。
    最近の子は開放的だな、こんな事アリなんだ、と感心しつつ、
    それなら俺もお世話になろうとMさんのそばに近寄りました。
    「Mちゃん〜酔っちゃったよ〜」とIと同じように覆いかぶりました。
    「えっ、Kさん大丈夫ですか?」
    「う〜ん、飲みすぎちゃった」とお尻をサワサワ「あっ、Kさんダメですよ〜」
    嫌がってはいるが、抵抗は強くない。
    これはイケルと判断し、今度はおっぱいをもみもみ
    「あっ、ダメですよ!やめてください!」
    結構抵抗する。
    若者のIだと良くて、おっさんの俺だとダメなのか?
    こんな不公平なことが許されてたまるかと、
    「良いじゃん、さっきIともしてたじゃん」と切り札をだす。
    「えっ!見てたんですか?」
    「見てたよ。ずっと押入れにいたもの。携帯のムービーも撮っちゃったよ。」
    と携帯を見せる。
    (実は嘘。携帯は部屋の中に置いてあったんで、撮りたくても撮れなかった。)
    Mちゃんは「しまった」と言う表情を見せた。
    「大丈夫だよ、秘密にしてあげるから。その代わりちょっと俺の相手して。」
    それからはスムーズだった。
    特に胸が大きいわけでもなく、面白みの無い体つきだが、
    それをカバーする若さがあった。
    張りのある胸は、小さくても揉み応えがあった。
    肌もすべすべしていて気持が良い。
    「30代のかみさんとは大違いだよ」と若い体を堪能しつつも、
    人が来る恐れがあるので、すぐ挿入。
    Mちゃんはちょっと体をよじらせ挿入を拒んだが、お構い無しだった。
    ちょっとレイプっぽい雰囲気になってしまったので、
    要所要所で「痛くない?」「気持良い?」と確認しながら腰を振った。
    Mちゃんは小さくうなずきながら「外で出してください」と小さな声で言った。
    21歳の張りのある体は、どんなに激しく腰を動かしてもぜい肉が波打つことなく、
    ますます興奮しだした。
    俺は持っていた携帯で記念写真をとることにした。
    「写真はダメだよ〜」と拒んできたが、
    「大丈夫、誰にも見せないから」と、お構い無しに10枚ほど撮った。
    そして最後はバックでお尻に発射。
    満足した俺は、
    「気持ち良かったよ。また遊ぼうね。」とMさんに声をかけ、Iのいる部屋へ。
    Iと兄弟になっちゃったな〜と思いつつ宴会の続きをした。
    次の日にお礼のメールを昨日撮った写真と一緒に送った。
    その後も「また遊ぼうね」の約束どおり月1回ぐらいのペースで遊ばせてもらった。
    小遣いが少ないんで、Mさんにホテル代を出してもらうことも多かったんで
    それぐらいが限界だった。
    セフレとしてお互いのプライベートなことは聞かないほうがいいのかな、と思って
    「彼氏いるの?」と言うような話題は、これまでしたことが無かったが、
    しばらくして彼女が結婚することになった。
    なんと相手はIだった。
    てゆうか、Mさんは誰とでもHする様な人ではなく、2人は恋人同士だったんだ。
    冷静に考えれば解る様なことだが、全然気がつかなかった。
    酔ってたんだな俺。
    ただ結婚してもMさんと俺との関係は続いているから、
    たいした問題じゃないんだけどね。
    今はMさんも会社を辞めて、実家を出て二人で新居を借りて住んでいる。
    おかげで今は、月2,3回くらいのペースで昼間に遊ばせてもらっているよ。


218  旅行@H体験 - 2013/06/10(Mon) 09:11 No.3786
    過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、
    「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。
    一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる
    悪質な勧誘の成果であって…、いや、言い訳はしません。
    とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で
    山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、
    露天風呂に浸かるのが日課になってた。

     
    この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる
    湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂は
    いつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。
    近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると
    親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。
    無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の
    内湯を使っていた。しかし、俺らの、と言うよりヒロの
    標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」と
    いう隠語で評価していた。ちなみに低学年は「ヤマメ」、
    それ以下を「メダカ」、同年代以上は「ボラ」だった。

     
    誰もいなかったり、ガキンチョばっかりの時は「ボウズ」と
    表現していたが、「ボウズ」の日は結構少なかった気がする。
    広々とした温泉プールは子供心をくすぐると見えて、
    5時前後に1時間も居れば大概釣果があった。しかも、
    山に水着を持ってくるのは少数派、引率の大人たちは内湯に入る、
    「ニジマス」が「ヤマメ」「メダカ」の面倒を見ながら
    野天風呂に入る、という素晴らしいロケーションにも何度も遭遇した。
    当時はヒロのことをロリコンとからかったりしてたけど、仮に
    「ニジマス」だと年齢はほとんど変わらないんだよな。
    うちの学校で言うと誰々と同じ歳くらいだなと、妄想しながら
    裸の女の子をウオッチングしてたよ。

     
    そんなある日、俺らはトモちゃんと遭遇する。たぶん「ニジマス」、
    ひょっとしたら「ボラ」、それくらい発育した女の子だった。
    前述の渓流釣り場から3人で歩いて来たようなんだけど、同じ歳くらいの
    大きいガキンチョと1年生になったかどうかくらいの小さいガキンチョ。
    一度、内湯の入り口まで行った後、引き返してきて3人で野天風呂に
    入った…。いや、嫉妬しましたよ、大きいガキンチョに、お前ら
    どういう仲なんだよ?!と。ガキンチョ達にトモちゃんと呼ばれる女の子は
    胸もワレメも隠さないし。眺めていたヒロは「いいなぁ、俺も会話に入れて
    貰おうかなぁ」と羨望の眼差しを向けてた。
    するとトモちゃんは風呂からあがるとサンダルを履いて小走りに駆けだした。
    向かった方角で目的がすぐに解ったよ、ヒロとマーと3人で頷き合うと
    俺たちはトイレに向かって歩き出した。


    内湯と野天の間の道のちょっと奥まったところにトイレはあるんだけど、
    20年前の、過疎地の、山奥、当然ボットンで、臭いもきついし、薄暗いし、
    男女兼用、小○生の女の子が利用するにはちょっと勇気がいるトイレだと思う。
    こう言っちゃなんだが、野ションの方がなんぼかマシな気がする。
    表向き、用をたすためにトイレに入った俺たちは一つしかない個室が
    使用中なのを確認すると興奮のあまり笑いがこみあげてきてた。
    シャーって音の後に続いてベチャって音、そうですか、大ですか、なら仕方ありません♪
    カラカラカラと紙を巻く音、カサカサと尻を拭く音、俺らはもう変態に
    なって女の子の音に聞き耳済ませてたよ。
    ところが、その後の音が無い、つまり個室内からなかなか出て来なかった。
    外で待ちうける変態達の存在に躊躇したかも、ここが引き際かもと感じ始めた俺は
    ヒロに戻ろうぜと目配せした。静かに首を振るヒロ、漢だよ、ヒロ…。


    ガチャ、と鍵の開く音がして裸の女の子が出てくる。俺たちの存在は解ってた様で、
    少し遠慮しながら俺たちを迂回して流し場で手を洗いだす。ねっとりと至近距離で
    尻を視姦する俺たち。手を拭く方法があるはずもなくパッパッと手を払い、
    外に戻ろうとする。そこで、ヒロが声をかけた。
    「あれ、今ウンチしてたよね、ちゃんとお尻も洗った?」
    何を言ってるんだお前は?マーがそんな顔した。しかし俺は解るぞ、戦友よ!
    え?え?と怯えるトモちゃんに俺が優しく説明する。
    「また、外のお風呂入るんだよね?みんなが入るお風呂なんだからちゃんとお尻も洗わなきゃ♪」
    「は、はい」
    素晴らしい光景だった。女の子が片手を水で濡らし、その手で肛門付近を念入りに
    グニグニしてる!はっきり言ってオナニーショー状態。もう、遠慮なく至近距離で
    肛門からワレメの奥まで視姦させてもらいました。
    「い、良いですか?」
    「どれ?」
    ヒロは怯えるトモちゃんの背後に回りグイッと尻肉を開く。
    もう、何言われても申し開きできないそんな状況、その瞬間だったよ、別の人がトイレに入って来たのは。

    迂闊と言うか、危機意識が無いというか、俺の人生の中でもトップクラスに人生の危機だったと思う、
    入って来た人種によっては報告されて家庭崩壊してた可能性すらあったわけであって…。
    しかし、入って来た大人(20歳以上?)はそんなことをする人種じゃなかった。
    いや、むしろ、完全にこっち側の人間だった。2人組のデブとメガネデブは俺らの光景を
    一瞥すると、にこっとして一言「ごゆっくり」と言っただけだった。
    トモちゃんどう思っただろうな、いや本当。
    2、3歩離れて眺める二人組。ヒロはと言うと、「うんじゃあ、石鹸でちゃんと洗おうか」と
    独り言のように呟くと右手で石鹸をモミモミしてトモちゃんの肛門に指を挿入し始めた。
    あまりの衝撃に膝から崩れそうになるのを柱にしがみついて堪えるトモちゃん。
    人差し指の第二関節辺りまで挿入すると、指を肛門内でグニグニと動かす、さらに指を抜いたり
    また挿れたり繰り返す。あっ、うんっ、と喘ぎ声にも似た声を出すトモちゃん。
    指を抜いて臭いを嗅ぐヒロ。
    「うーん、まだちょっと臭いかな、あとはまかした」
    どういう理屈かしらないが俺が任された。

    ええ、変態さという点では俺の方がよっぽど上でしたね。
    「じゃあ、俺はオシッコの方を…」
    なんて呟きながらトモちゃんの足を開くと、石鹸をつけた手でワレメをお掃除し始めたんですから。
    肛門をグニグニした後、ワレメをなぞりながら尿道をムニュムニュ、さらにクリちゃんにタッチして
    膣口の掃除を始める。処女だったとは思うけど、結構簡単に人差し指が挿った。
    「あ、あぁん…」
    小さな体で悶えるトモちゃん、我慢の限界は目に見えてた。
    でもそれよりも先にヒロの我慢が限界を迎えてた。
    「よし、みんなで洗ってあげよう!」
    石鹸をつけた両手で小さいけれでもしっかりと主張した胸を揉み出す、やれやれと
    言いながらも満更でもない様子でワレメに手を伸ばすマー。そして、ここぞとばかりに
    参加する大人二人。
    ぶるん、と震え絶頂に達したトモちゃん、ぐったりとしてヒロに寄りかかる。その股間から
    引いた手にねばっとした液体がついてるのを見てニヤつくメガネデブの醜悪な顔に若干引いたよ、
    俺も同類なんだけどな…。
    だけど俺らが大人二人に本当の意味で引くのはその後だった。

    二人の手にはカメラがあった。写るんです、とかじゃなくてレンズのついた立派なやつな。
    んでもって、いきなり撮影会を始めた。カメラを見た瞬間、かなり引いたんだけど、
    ヒロとマーのテンションやその場の空気もあって、撮影会に積極的に参加しちまった。
    抱えあげて開脚したり、股下から接写したり、ワレメくぱぁしたり…。
    最後は水道の水で洗い流して解放したけど魂抜けたみたいに茫然としてたな、トモちゃん…。
    大小ガキンチョの所に戻った後は健気に笑ってたけど、正直ゴメンて気持ちでいっぱいだった。

    以後、自重したかと言うとそういうわけもなく夏休みいっぱい通ってた。
    トモちゃんに遭遇することはなかったけど、大人二人組には遭遇した。後になって思うに、
    たぶん、こういう趣味を有する人たちだったんだと思う。
    渓流釣り場がダムに沈んだのが数年後、廃道沿いにあった野天風呂も閉鎖されて
    今どうなってるか知らん。大人になった現在、この手の趣味は消えうせたが当時の映像は、
    今でもこの時期になると鮮明に思い出せたりしてしまう。ヒロは…、捕まらない程度の
    趣味ってことで許してあげて下さい。


219  旅行@H体験 - 2013/06/07(Fri) 09:26 No.3784
    宿は和式の部屋でした。
    6人がグループになって、一つの部屋を使っていました。
    夜になって、クラスの女子の部屋に遊びにいきました。
    ほかの部屋の女の子も何人か来て、みんなでトランプなんかでさわいでいました。
    そのうち負けた人はバツゲームなんて話が出てさらに白熱しました。
    バツゲームは負けた人が服を脱ぐのですが、
    みんな布団を使って隠してよいということで、女子ものってくれました。
    修学旅行なので全員パジャマ。
    つまり身に付けているのはパジャマ上下と、下着です。
    女子は上下の下着があるので男子より有利だし、
    全部脱いだ人はそこでやめられる(つまりさらに負けたら布団を取るとかはナシ)
    だったので抵抗が少なく、結局男子3人、女子4人が参加しました。
    ところが回が進むにつれ思わぬことに気がつきました。
    布団に包まっているとはいえトランプをする都合上、
    女子は上のパジャマが脱げないのです。
    男子は上、下、パンツの順で脱ぐわけだけど、
    女子は、下、ブラ、パンツ、上の順で脱ぐわけです。
    想像してください、ノーブラ、ノーパンの子が
    パジャマの上と布団をまいただけで男子とトランプですよ!
    全部脱いだ子はゲーム続行不可能なので、布団にすっぽり包まって観戦していますが、
    やっぱり一歩手前でゲームをしてる状態のほうがそそりますよね。
    さて、ゲームも終盤にさしかかり
    (男子2人、女子3人が続行不能=全裸で布団かぶってる状態)
    残るは男女一名ずつになりました。
    (オレはまっさきに負け)
    そのとき予想外の事態が! …普通は予想可。
    隣の部屋から怒鳴り声、「お前らさっさと寝ろ!」
    教師の見回りです。次はこの部屋にも!!
    とっさにゲームに参加していなかった女子が電気を消しました。
    そして「押入れに隠れて!!」という声が聞こえ、
    わけがわからないまま押入れになだれ込みました。
    ただ真っ暗闇だったため全員押入れに隠れられたのか、
    押入れの中で隣にいるのが誰なのかもわかりません。
    「ガラッ」教師が部屋に入ってきたようです。
    電気がつけられ押入れの隙間から少し光が漏れてきました。
    「おいっ、寝たふりしてるな! トランプやってたんだろ」
    おそらくトランプが散乱した状態でしょう。
    「片付けろ!」
    誰か布団から出て片付け始めました。
    ゲームに参加した子は全裸で布団に潜ってるはずなんで、
    参加しなかった子でしょう。
    オレは押入れの中でばれないことを祈りながらふと隣を見ると、
    隙間の明かりでぼんやり見えたのはまさしく女子でした!!
    オレは激しく興奮しました。
    暗闇の中とはいえ全裸の女子が隣に。
    さらに教師の声「楠本と綾瀬はどうした!」
    この二人はゲームに参加してたはずなのでおそらくこの押入れにいるのでしょう。
    「トイレに行きました」
    女子の誰かが答えました。
    夏だったため、押入れの温度はかなりあがっています。
    おそらく4、5人が押入れに逃げ込んだようで熱気はかなりのもの。
    しかも押入れは空ではなく、冬用の厚めの布団がしまってあったので
    かなり狭く、ほぼ密着状態でした。
    「やめて!」とつぶやくような声が聞こえました。
    どうやら他の男子が女子に触ったのでしょう。
    でも教師が部屋にいるためそれ以上騒ぐことはありませんでした。
    もう我慢の限界!オレはそーっと手を伸ばしてみました。
    おそらくこの暗闇じゃ誰が触ったかなんてわからないはずです。
    「ウッ」声がします。
    どうやら誰かの顔を触ってしまったようです。
    ちょっとずつ手を下ろすとやわらかい膨らみに届きました。
    もうチンコはびんびん!わかるでしょ!
    外では教師がトイレにいったはずの楠本と綾瀬を待っているようです。
    押入れの中では目も慣れてきて、4人いることがわかりました。
    顔は見えませんがおそらく女子が楠本と綾瀬、男子がオレともう一人。
    もう一人男子がいたはずですが見当たりません。
    しかしそんなことよりもオレは隣の女子(隣というか斜め下辺りにいた)に夢中でした。
    勃起したチンコは誰かの体と密着してますし、もう男女4人が絡まってる状態でした。
    次に頭に浮かんだのは「触りたい!」ということでした。
    ほとんど身動きできない状態なので舐めたりセックスなんてのは無理な話。
    とにかく手さぐりで探しに没頭しました。
    必死になって手を移動させるのですが、密着しすぎなのと、
    女子も抵抗するためなかなか手が進まない。
    しかも今触ってるのが腕なのか足なのかもわからないんです。
    触るのはあきらめ、もう少し回りを観察してみました。
    オレは押入れの扉に近いところにいて、ほぼそれと並ぶように、
    さっきおっぱいを触った女子がいます。
    この二人より奥側に後の二人がいるのですが、どういう格好をしてるのかわからない。
    頭らしきものは一つだけ。
    男子のものだと思います。
    確認すべく「おい!」と小声でつぶやくと「あん?」と男子の声。
    もう一人の女子を確認しようと少し腰をひねるとチンコにやわらかい感触が…。
    とたん、足元から「うーん、うーん…」と女子の声。
    どうやらもう一人の女子は床に這いつくばった格好だったようで
    オレが振り返った時にチンコが顔に当たったようです。
    女子がチンコを避けようと顔を動かすので、もろに刺激が…。
    ひょっとしてうまくやれば口に入るんじゃ…!?
    強制フェラをもくろむも、そうそう上手くはいかないもの。
    どうやら教師が痺れを切らし部屋から出て行くようです。
    「おまえらちゃんと寝ろよ!」と声がして電気が消され、ドアが閉まる音がしました。
    まずい、非常にまずいです! 
    ここで電気がつけられ押入れが開いたらいたずらした女子に顔が見られてしまいます。
    とっさにオレは押入れを開き、電気がつく前に飛び出ました。
    電気がつけられるとすでに全員押入れから出ていました。
    全裸の女子は布団に潜っています。
    ゲームに参加しなかった女子が、服を隠していてくれたようで、
    オレたち男子三人は服を受け取り次第、部屋を出て、自室に戻りました。
    さて、自室では男子三人で武勇伝を披露することになりました。
    なんとそれはオレの想像以上にすごいことになっていたのです…。
    さて、押入れの中でオレはかなりの勇気を振り絞ったつもりなんですが
    友人二人はそれに勝る勇者でした。
    押入れにいたもう一人の男子は嘉山でした。
    嘉山は一番奥にいたため、多少体の自由がきいたようで、
    なんと綾瀬のを触ったとのこと!
    最初に聞こえた「やめて!」というのはそのときのものだったようです。
    綾瀬は床に這いつくばる格好で身動きが取れず、抵抗できなかったとのこと。
    嘉山はなんとか挿入を試みましたが位置的に入らなかったと残念がっていました。
    ただ、押入れにいた間ずっと綾瀬のをいじっていたため、
    嘉山の指にはまだジュースがついており、オレはちょっぴりいただいてしまいました。
    しかし、もっとおいしい思いをした奴がいたのです…。
    もう一人の男子、伊東は押入れにはいませんでした。
    なんと伊東はあの部屋に残っていたんです! 
    伊東が押入れに入ろうとしたときは既に満員で、
    やむを得ず近くの布団に潜り込んだようです。
    しかしその布団には既に女子がいました。
    その女子は最初「だれっ!」と足をばたつかせたそうですが、
    教師が入ってきたためおとなしくなったようです。
    チャンスとばかりに伊東はじわじわと移動し、目的の部位に到達!
    教師が出て行くまでの数分間、彼女のマンコの味を指と舌で
    グチョグチョ、ペロペロと堪能したそうです。
    当時その女子が誰なのかわからなかったそうですが、
    綾瀬と楠本が押入れにいたことから、ちょいヤンキー入ったクラス一の美少女、
    神矢と判明!
    羨ましがるオレと嘉山を前に興奮していました。
    ちなみに手土産にと見せてくれたのは神矢の陰毛でした。
    これは今でもフィルムケースに入れて取ってありますよ!!
    こうしてその後オレたち三人と女子の間には大きな亀裂が生まれました。
    このことが公になることはありませんでしたが、一部の女子は知っているようでした。
    今思えば、オレが一番カワイイいたずらだったのに、
    暗闇で犯人がわからない以上、三人同罪…。
    「うぉー、やっぱりあの時チンコ咥えさせとけばよかったー!!」
    と後悔する毎日です。
    若き日のほろ苦い思い出話でした。


220  wani - 2013/06/05(Wed) 18:19 No.3780
    別に温泉好きでもないのですが、もう10年余り前になるでしょうか、偶然手にした雑誌に混浴温泉の特集があって、その写真は若いお姉ちゃん(今思えば「サクラ」だったのですね)でいっぱいなものですから、こりゃ是非行って見たいと思った私は、遠路はるばる、気分ルンルンで、その温泉に向かった訳です。

    現場に着いた私は、さっそくタオル一枚で颯爽と中に足を踏み入れたのですが…。
    見渡す限り、あたり一面、入浴客は男、そして男、またしても男…。
    たまに、うぉっ女性発見!かと思えば、年増のおばちゃんだったり、ものの見事に予想を裏切られたのであります。
    しかし、わざわざ片道数百キロもかけて来た訳ですし、失意のどん底ながらも、とりあえず、湯にだけは浸かっていたのです。
    そんな時でした。
    服を着た男性の一団がゾロゾロやって来て
    「皆さんすみません。こちら○×ケーブルネットの者ですが、今から撮影がありますので、ご協力のほど、宜しくお願いします…」
    どうやらロケをするみたいです。
    しばらくして、白いバスタオルに身を包んだ一人の女性が現れました。
    お顔を拝見すると、お姉ちゃんというよりは、三十路を迎えた感じの真面目そうな女性でしたが、遠くで見る限りでは、自分の好みの顔立ちだったので、私は特に興味なさげなふりをしながらも、一行のほうをチラチラ眺めてました。

    「ハイ本番!」「ハイカット!」
    テレビでよく見る温泉レポートだと、ノンストップで流れるように紹介されますが、実際の現場は細切れ撮影の繰り返しでした。
    それを後で編集するのでしょう。
    レポーター役の女性もお湯から出たり入ったりの繰り返しです。
    んで、そこで気づいた事があります。
    湯から上がった女性のバスタオルは水分をたっぷり吸って、体にペタリと張り付くようになるんです。
    立ち上がると同時に、多量の水滴がしたたるように落ち、タオルを纏ったその姿はいかにも重そうでした。
    女性が湯船から立ち上がる瞬間を背後から見つめると、ピタッとお尻の割れ目にタオルが吸い付いて、お尻の形がほとんど露わになる法則を発見してしまいました。
    これが実にエロい!
    そして、レポーターの女性のほうも、割れ目を見られまいと、立ち上がるや否や、タオルの裾をピンと張って、お尻の食い込みを直すんです。
    お尻の張り付きを直そうとする仕草が、十二分に女性としての恥じらいを感じさせ、可愛らしくてエロくて、もうたまりませんでした。

    おまけに水を吸ったバスタオルは、重力の重みで、どうしてもズレやすくなるようです。
    何度も出たり入ったりを繰り返すうちに、しっかり体に密着してるはずの、女性のタオルが緩んで、背中が広がってきたのが背後からだとはっきり分かりました。
    「ハイカット!」の声がかかるとすぐ、レポーターの女性は、地上にいるスタッフ達に背中を向け、ズレてきていたタオルを引っぱり上げて、結び目を締め直す姿を、私はしっかり目撃しました。
    でも、せっかく整えられたタオルも、しばらく経過すると、再びヤバい状況に。

    「ハイカット!」の声がかかるとその女性は、今度はスタッフから遠く離れた小島のような大きな岩の裏側に急行。
    そこで思い切りタオルを広げたんです。
    スタッフに対しては隠れながらでも、実は私の位置からだと、広げた瞬間、彼女のおっぱいが丸見えになってしまったのですが、当の本人は気づかないまま…。
    そんなに大きくはないものの、形の整ったおっぱい。そして、小さな乳首&乳輪までがはっきりと…。
    女性は反動を付けながら、開いた扉を閉めるように、しっかりとタオルを巻くと、駆け足で、スタッフの下に戻って行きました。
    残念ながら岩の形の関係で下半分は見えませんでしたが、私にとっては、まるで盆と正月が同時に来たような超ラッキーな瞬間でした。

    その後もロケに精を出す皆さんでしたが、やがて、私の前に、ディレクターらしき男性がやって来ました。
    「あのー、こちら、○×ケーブルネットの凸凹という者なんですが、あのー、只今ロケ中でして、もし宜しければ撮影にご協力して頂ければと…。」
    「一体、どんな感じなんでしょうか?」
    「これから番組レポーターが参りますから、少しの間、簡単な質問に答えて頂くだけで結構なんですが…。」
    ひたすら懇願されましたが、あの女性がやって来てくれると思っただけで、もう嬉しくて、もちろん即座にOKを出しました。

    しばらくすると、カメラを抱えた人やら、ライトを持った人やら、マイクを持った人やらが集まってきて、最後に、例のレポーターの女性がやってきました。
    スタッフは皆、陸の上で仕事をする訳ですが、唯一、女性レポーターの彼女だけは、今私がいるお湯まで下りる必要がありました。
    私と目が合ったその女性は、にっこり笑顔を浮かべてくれましたが、そんな彼女が、これから入湯するために中腰みたいな姿勢になった時でした。
    私からだと、下から上を見上げる形になるので、バスタオルの中が見えてしまったんです。
    しかし、よく見ると、ベージュ色の下着っぽい水着を着けていました。
    さすがに黒いアワビのままだと、放送コードに引っかかるのでしょうか。
    そんな訳で、実は、タオルの下に水着を着てるからこその、余裕の笑顔だったのかも知れません。
    下がノーパンなら、警戒心が働いて、もっと固い表情になるはずでしょうから…。

    お湯に足を踏み入れた女性は、身を沈めると、私のすぐ隣までやってきました。
    改めて、間近で見ると想像以上に美人さんです。
    「はじめまして。わたくし、○山△子と申します。宜しくお願いします。」
    「いえ、こちらこそ、どうもです。」
    柔らかそうな笑顔ながら、お湯越しに、しっかりとタオルの結び目を手で押さえてるのを確認。
    ここでスタッフが私に一声。
    「あのー、うちは地上波じゃなく所詮ケーブルテレビなんですが、複数の局で放送される予定なんで、くれぐれもタオルだけは絶対外れないようにご注意下さい。中が見えちゃうと放送できませんので…。」
    どことなくユーモラスな物言いに、思わず吹き出しそうになりました。
    こんな感じで、素人の緊張を解すのでしょうね。

    質問の内容はどこから来た?とか、この露天の雰囲気はどう?だとか、特に当たり障りのない内容だったと記憶するも、私にとっては、さっき目撃したばかりの、この女性のおっぱいの記憶が鮮明で、タオルの中にその美乳が隠れているんだ、と想像しただけで、勝手に自分の息子のほうが膨らんできて、すぐ隣のレポーターさんに、それを見破られないようにするので精一杯でした。

    「ハイカット!」の声がかかると、スタッフ一同、そしてレポーター様直々に、どうも有難う御座いましたと頭を下げられ、恐縮でした。
    その後もロケは続き、一同はすぐに私の前から撤収したのですが、帰り際、お湯から出る彼女を、下から覗き見る形になり、もうこれでお別れかと思うと、名残惜しくも懸命に目を凝らしました。
    その時、バスタオルの中から、彼女のお尻の割れ目が見えたんです。
    ベージュの水着を着てるとばかり思っていたので、これは意外でした。
    Tバックだったんですね。
    嗚呼、眼福


221  旅行@H体験 - 2013/06/04(Tue) 09:45 No.3775
    こじんまりした旅館で、木の香りがまだ新しかった。
    この歳でも、いまだに若い女性との混浴にはときめいた。
    その人は広い温泉の中に立ち上がって、タオルで前を隠した。
    おれは、男の興奮がわかる程度に両膝を拡げた。
     「立派ですね。男らしい」
    その人がそう言った。
     「私、思うんです。哺乳類って、人間もそうだけど、
      哺乳類のオスが、メスの目の前で生殖器を興奮させるのは、
      生殖行為への自然なお誘いですよね。
      つまり、人間なら無言の告白です」
    そう言いながら、おれの横に座った。
    素肌がピンクに染まってた。
     「私ね、それを知合いのお医者さんに聞いてみたんです。
      そしたら『そりゃチン説(珍説)だ』って笑われちゃって。
      でも私、そういうことだって思うんです」
    おれは、その人のタオルをめくり取った。
    その人は拒まないで、手で隠しもしなかった。
    目の前の雫が伝い落ちて、陰毛に吸い込まれた。
     「告白されたら、イエスかノーか返事しないとね。
      私の返事、イエスでいいかしら」
    やっと聞こえる声で言った。
     「はあ、そりゃもちろん」
    おれは答えた。
    顎を上げて目をつむったので、抱き寄せて口を吸った。
    木製の簀の子の上に仰向けになって、その人を見た。
    その人はおれに股がりながら、長い髪と乳房を揺らした。
    勃起が熱くなった女の器に包まれて、
    そこにその人の体重がゆっくり乗ってきた。
    ほんの1時間くらい前に知り合ったばかりで、
    お互い、どこの誰だか知らない。


222  カワサキ - 2013/05/23(Thu) 00:11 No.3767
    最初に…エロ度は低いですが、ご了承くださいm(__)m

    今から10年ぐらい前、まとまった休みが取れたので、6年ぐらい働いてた熊本にツーリングに行こうかな?と思い立ち、行く事にした。

    愛車はカワサキのマッハ500SS…かなりのヴィンテージバイクで、乗ってるととにかく目立つ。
    今は東京近辺に居るので、有明からフェリーに乗って、門司港まで行き、福岡でラーメンを食ってから熊本に行く事にした…

    予定通りに出発でき、フェリーも退屈だったけど時々バイクを見に行き、翌朝には着いた。
    失敗したのは着いた時間が早すぎたのでラーメン屋は諦めて、高速に乗って熊本に向かった…

    そして、午前中には熊本に着き、目的の阿蘇に向かった。
    昔の職場(観光名所)に行き、知ってる人達が「どぎゃんしたとー!懐かしかー!」と喜んでくれ、積もる話をし、泊まる所を決めてないと行ったら、温泉宿を取ってくれて夜飯も奢るから行こう!と誘われた…
    俺は懐かしかったから了承し、「じゃあちょっと観光してきます!」と後にした。

    阿蘇山に行こうと思い、登ってる途中で故障してるバイクを発見し、同じカワサキ(Z400FX)だったから停まってあげ、「どうしました?」と聞くと女の声で、「プラグがカブっちゃったんだと思うんですけど、汚れを落としても火が飛ばないんですよね…」と困ってたので、俺の予備プラグをあげ、交換してあげると一発で火が点き、「ありがとうございます!」とメットを取ると若くてかなりの美人…
    俺もメットを取り「良かったですね!プラグは常に持ってた方が良いですよ!」と言うと「そうですね…本当に助かりました。お礼にお茶でもいかがですか?」と誘われたので、美人だしカワサキの旧車仲間だから喜んで了承し、阿蘇山の途中の草千里って所の土産物屋でお茶をする事にした。

    二台で山を登り、喫茶店に入り、コーヒーを頼んだ。

    改めてお礼を言われ、マジマジと見ると本当に綺麗な女性で、奈緒さんと言う名前で22歳、都内から来たみたいで、回るコースもほぼ同じ、小さい頃住んでたみたいで、急に来たくなったらしい…

    「俺とほぼ一緒!」とお互いに親近感を覚え、バイクの話も盛り上がり、親父さんが昔乗ってたバイクを譲ってもらったらしい。
    話は弾み、2時間以上喋ってて、「あ!時間がもったいないから一緒に観光しない?」と誘うと「喜んで」と満面の笑みで応えてくれ、一緒に阿蘇山観光をした。

    そして、あまりにも楽しかったので夕飯も誘うと「いいですよ!」とまたもや即答で、しばらくしてから誘われてた事を思い出し、(まーいいか)と一緒に連れてった。

    行った場所は囲炉裏があって、田楽や川魚を囲炉裏で焼くお店だった…
    奈緒さんは「うわ〜ここ来たかったんですよ!本当に何か合いますね」と喜び、俺は昔の会社の人も来るんだけど良い?と今さら聞いたが、「全然問題ないですよ」と笑い、中に入ると仲の良かった先輩が三人来てて、事情を話すと「なんね!彼女か?よかね〜」とニヤニヤして、奈緒さんも普通に挨拶して、熊本弁も理解できるので普通に話して盛り上がってた…

    すると突然奈緒さんが「あっ!宿取るの忘れてた!」と言うと、先輩が「よかよか!こいつと同じ所取るけん」と電話をしてくれ、問題無くなったので、夕飯も堪能し、先輩達と別れて宿に向かった…


223  旅行@H体験 - 2013/05/17(Fri) 10:59 No.3762
    あれは25才の新婚旅行中の出来事だった。
    俺は嫁さんと新婚旅行にどこへ行くか悩んでた。たまたま俺は家で世界不思議発見のテレビを見てた時、グアムやハワイそしてヨーロッパなどはあまりにも当たり前だと思い、小さなミクロネシアに行くのも面白いと思ってあるヤ●●島へ行きたいと思った。
    それは俺の中で興味があったのは黒人だが女性でも上半身裸で年齢に関係なくいたからより興味が湧いたのだけど、まぁそのレポーターはさすがに脱いではなかったけど、すごく興味が湧いた。
    嫁さんにその下心を隠してお金なら俺が全額出すと言うのと、その国の良さを調べて何とか合意をしてくれた。

    そして何十時間飛行機の乗り継ぎを繰り返してその島にたどり着いた。
    その島の国の人は英語でもなく独自の言葉が多いので、一人の日本語の片言で話すその国の50過ぎた肥満の体の添乗員と三人でその島を車で紹介や案内ガイドをしてくれた。
    初日はそれなりと良いホテルで泊まり、俺はその添乗員三人でその晩だった。
    その添乗員で話したことをカタカナで書きますので見苦しいかと思いますが悪しからずご理解して下さい。
    添「アスドコニイキタイ?」
    俺はやっぱしその上半身裸になってる女性を見たくて「その昔から伝わる民族のいる場所へ連れてって」と言った。
    添「ワカッタ。デモソコノヒトタチハジブンノクニヲマモルコトトソノヒトヲイウコトマモラナイトアブナイヨ」と言った。
    俺も嫁さんもうなずき、翌朝に向かった。

    そして車で向かった添乗員が「ソノバショハソノバショノフクヲキナキャ、テキトオモッテヤリヲナゲタリシテクルカラマモッテクダサイ」と言った。
    嫁さんは「どんな服を着るの?」と聞いた。添乗員は「ソレハイッテカラノオタノシミ」と添乗員はにやっと笑った。
    そして数時間経った頃、森や海が自然いっぱいの場所に辿り着いた。
    添乗員がその民族の族長らしきな人と話していた。
    添乗員が「オトコハコッチ、オンナハアノオンナノヒトトイッショニイッテ」と言い、嫁さんは違う場所へ女性に連れてかれて行った。
    俺と添乗員は藁で作られたパンツを履かされ、間からいつ見えてもおかしいような衣装だった。
    俺と添乗員とその民族の人に迎えられた。
    しかし俺が思っているイメージとは全く違って、女性なんて一人もいなかった。
    しばらく歩くと女性にやっと会うことが出来た。
    しかも老婆であって平気に上半身裸でスルメのような乳をしていた。
    また年齢不詳の若い女性の乳やまだこれから発達しそうな小さな乳を見て、俺は常にギンギンだった。
    それからだった。沢山の人だかりになっており、俺は何なんだろうか?と気になると嫁さんだった。
    嫁さんは乳を隠してビキニの格好して歩いてたのだった。
    すると嫁さんが俺達の方に来て「何喋ってるか分からないけど、とにかく人が集まってくるから助けてよ」と言った。

    その添乗員が民族の人達に話をしていると、嫁さんがしてる服はどこで手に入れたんだとか襲撃しに来たんだと言ってるらしい。
    それから嫁さんはある女性に手を引っ張られてしまい、添乗員が「キットアノミズギガホシガッテルヨ。アレトラナイトオンナノテキニナッチャウヨ」と言った。
    俺は嫁さんに「この水着外さないと危ないって。ここには綿や衣装がないから狙われやすいだって」と言った。
    嫁さんは「だって恥ずかしいよ」と言った。
    俺は「まあ誰も知ってる人全くいなんだし、かえって危ないらしい」と言って、嫁さんは人から離れた場所でそのビキニを脱いで上半身裸になった。
    嫁さんは腕を組んで、乳をさらけださずに俺の方に歩くと、さっきの人だかりは嘘のようになくなった。
    しかし風が吹くと嫁さんのそけいの部分がチラチラと見えていた。
    その時だった。また先ほどの族長が俺達の近くへ来て握手で挨拶してくれた時だった。
    嫁さんは左手で必死に乳を隠しながら握手をしていた時だった。

    その添乗員の視線は嫁さんの乳を見てるようだった。
    軽い挨拶が終わり、また嫁さんは腕を組んで必死に乳を隠していた。

    その時、添乗員がある女性に声をかけていた。その女性が嫁さんを腕を掴んで、あっちにおいでと言ってるようだった。
    すると嫁さんを中心に女性達が円になって踊りをし始めた。
    添乗員が「アレガココノオンナタチノオドリ」と呟いた。
    数人が嫁さんのいる真ん中に入って一緒に踊りをさせようとした時だった。
    嫁さんは乳を隠していた腕をほどかれ、ついに嫁さんの乳を外にさらけ出してしまったのだった。
    すると何人か男の人もその輪に入って、添乗員もその踊りの中に入ってしまい、俺は一人で立ち残されてしまったのだった。
    するとその踊りをぼんやり見てた時だった。
    そこの民族の男性が女性の体の腰やもちろん乳も平気に触りながら踊りをしていた。
    するとその時だった。数人の男性が嫁さんの平気に乳を触ったり、顔で乳をさするようにしていた。 そしてその添乗員も嫁さんの乳を掌で覆うように触りたくっていた。
    俺は引き止めようとした時、二人の男性に体をがっちりと抑えられてしまい、動きが全く出来なくなった。
    言葉も通用出来ないし、周りの音で全く聞こえない状況の中で、俺は必死に振り払おうにも筋肉質のその民族の人二人に体を押さえられてしまった。

    ただ見てるしか出来ない俺は、その時だった。男性が女性の前に立って抱きついていた時だった。
    男性は腰を突き出したり、引いたりと何らか怪しい光景の中で、男性は女性を何人もころころと切り替わっていた。
    もちろん嫁さんも何人かに怪しい光景をその男性に何回をしていた。
    俺は一体何をしてるのかはこっちからは全く分からない。
    それからその踊りが終わって、添乗員が戻ってきた。
    俺は「あれは一体何を?」と聞いた。
    添乗員は「ナニモナイ。デモキミノオクサンカラダキレイダネ。ミンナカラモダイコウヒョウニチガイナイ」と言った。
    それからその民族村から離れ、俺は嫁さんに聞いた。「あれ一体何してたの?」と言ったが返事がなかった。
    それから新婚旅行中に子作りを始めようとホテルに戻った時だった。
    いつもより奥深く入る俺の陰部に少し違和感あった。
    そして嫁さんの上半身や乳には何人か触られた爪痕が残っていた。
    そんな中俺達は新婚旅行が終わり、妊娠をして子供が出来た。
    どう見ても俺には似てない子供で、子供が小学生になった頃だった。

    嫁さんとうまくいかなくなって離婚になってしまい、その離婚から数年経った時だった。
    嫁さんと久しぶりに会うことになって、懐かしい話をしている中で、新婚旅行中の話をした。
    そして何人かに嫁さんの乳を触られたり、指であそこの中に入れられたり、いっぱいいたらしい。

    あの添乗員のされたことを聞いた。乳を舐めてきたり、もちろん挿入もさせられたらしい。
    嫁さんは拒んでたらしいが、その添乗員のペニスの既に精液は出てたらしくそれを知ってて入れてきたと言っいた。

    しかも添乗員だけに限らず他の男性も何人も入れられたと聞いたのだった。

    新婚旅行中に悲劇な出来事でした。


224  旅行@H体験 - 2013/05/15(Wed) 11:28 No.3760
    彼女と旅行に行きました。
    ここで興奮した出来事です。

    とある古い旅館に泊まりました。
    食事の後、2人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。
    30分後に部屋でと約束をして。

    俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
    若いな〜などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登っていました。
    こいつ何やってんだ〜と思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。
    「おい女風呂見えるぞ!」
    このやろ〜と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、とたかをくくって、風呂につかっていました。
    そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
    真理が視姦されているかもと思い興奮する気持ちで見ていました。
    数分後、1人が塀から飛びおりて仲間にささやいたのです。
    「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

    全員が塀によじ登りました。
    中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
    そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
    「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて〜」
    と口々に言い合っていました。
    俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
    風呂を出ました。

    部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。
    さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に不安になって露天風呂へと戻りました。
    男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。
    女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。
    あわてて女中さんをつかまえました。
    「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
    しかし女中さんは、
    「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

    俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
    その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、真理の声が聞こえたのです。
    俺は狂ったように扉をたたきました。
    すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
    組み伏せられて俺は、全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。
    1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
    1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。
    真理は小刻みを身体をふるわせながら喘いでいます。
    若造らは狂ったように、真理の身体を舐めていました。
    俺はあまりのことに、先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

    4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、右と左の乳首をほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。
    俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
    そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
    他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
    A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか〜?」
    なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。
    真理「ああっ、だめやめてください」
    A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ〜。
    だから俺たちガマンできなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」
    真理「ああ、だめ」
    A男「いくよ真理ちゃん、そ〜れ」
    言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身をズブズブと埋めていきました。


    A男「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」
    と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
    真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。
    A男「おお、もう出ちった。おいお前、はじめてだろ。たっぷりかわいがってもらいな」
    すると真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

    B男「それじゃ、頂きますっ!」
    B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。
    B男「ああ、きもちいい〜」
    B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
    真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
    真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチン○をしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。
    初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
    B男「ああっ最高、とろける〜、真理さんぶっかけていいですか?」
    真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」
    B男の生チンが抜かれると、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

    C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。
    A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら、無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさんたぎりいったチンポがあっていいね〜。絶叫しちゃっていいんだよ!」
    今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
    D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。
    特に太さが際立っていました。
    真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
    D男「入ります。やったやったオマンコ決めた〜、それ〜っ」
    真理「はああああああん、だっだめ〜っ」
    ずぶといチンポをはめられたせいか、真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
    真里「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」
    ついに真理の口から、悦びの声がもれました。
    俺も完全に興奮してチン○を握りしめていました。

    D男「ああっ、いくよっ、真里さ〜んっ」
    真理「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
    D男「はははっ、こんなかわいいお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、やったぞ〜っ」
    真理「あああ、だめだめ、いっいく〜うん」
    真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔にたっぷりと放出したのです。

    A男「じゃ次お前な」と俺を抑えていたE男が呼ばれました。
    E男のチンポも巨大でした。
    E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ〜」
    真里「ああん」
    マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
    E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ〜」
    真理「ああん、だめっえええ〜」
    E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つんばいにさせました。
    E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大なチンポをはめて行きました。
    真理「いくっ、いくっ、気持ちいいっ」

    最後に再びA男が真理にのしかかりました。
    A男「フルラインアップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」
    A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。
    真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、ああっ、もうだめ、またいきそう〜っ」
    A男「いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
    真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて〜っ」
    A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
    真理「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
    A男「いくぞ〜っ」
    真里「いっく〜うん」
    A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で果てました。


    みていた俺もチン○をしごいて何回も出ました。
    あれ以来俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。


225  あつし - 2013/05/11(Sat) 01:49 No.3755
    先日のGW、嫁と2人で長野県へ1泊の温泉旅行へ行きました。
    表向きはただの温泉旅行ですが、主目的として「嫁を他の男とヤラせるぞ・in長野」と言う事で、その事については嫁もノリノリで承諾済みの企画旅行。
    泊まりでの企画は今回で3回目です。

    嫁は30代半ばの色白でムッチリ体形。
    特に美形ではないけれどブスでもない普通の女で、とにかくお酒とチンコが大好物。

    夜10時過ぎ、大人しか来ない時間を見計らって嫁と2人で混浴へ。
    他に客がいない状態だったので、嫁にはタオル1枚持たせて奥の方へ座らせ、私は入り口付近で他の客が入って来るのを待ちました。

    しばらくすると大柄な2人の男が入って来ました。
    年の頃40代半ば?
    少しお腹は出ているが、色黒でガッチリした職人タイプ?って感じ。

    男達は「なんだよ、女がいね〜な〜」「普通、いね〜だろ〜」と会話をしていたので、私は他人のふりをして「女の人が1人奥へ行きましたよ」と言ってやりました。
    2人の男は「マジで、行くべ、行くべ」とバシャバシャ奥へ進んで行きました。

    2人の男が湯煙に消えて行ったのを確認してから、私も奥の方へ移動開始です。
    音を立てないようにそ〜っと近づいて行くと、嫁と男達の会話が何となく聞こえて来ます。

    嫁:やめてください。
    男:まぁまぁ、そう言わずに。
    男:なに1人?誰かと来てるの?
    男:ここ、混浴だよ?分かってんの?

    安いエロビデオのような会話が現実である事をリアルに感じさせてくれます。
    ドキドキしながら聞き耳を立てていると抵抗する嫁の声が聞こえなくなり、代わりに「ん〜ん〜」と言う声が聞こえて来ました。
    あ、嫁は口を塞がれたんだなとすぐに分かりました。

    さらに近づいてみると、嫁は湯に座った状態で男に両腕をバンザイの状態で掴まれ、口にチンコを咥えさせられていました。
    予想はしていたものの、他人様のチンコを咥えさせられたその光景に私も息を呑んで覗いていると、もう1人の男が湯から嫁を立たせ、立ちバックの体勢になりました。
    嫁も口では抵抗していましたが、挿入しやすいように自分から脚を開きます。
    男は自分のチンコと嫁のマンコを唾で濡らしているような仕草をしており、湯煙の中でもチンコがビンビンに反り返っている事がハッキリと分かりました。

    男は右手で嫁の腰を押さえ、左手に握ったチンコでマンコの位置を確認すると、迷う事なく一気に挿入しました。
    ビックリしたのか痛かったのか、嫁は悲鳴に近い声を出しながら仰け反りましたが、チンコを咥えさせているもう1人の男が嫁を抑えこみます。

    私もバックは激しく突く方ですが、その男の激しさには正直負けました。
    男が突く度に嫁のお尻がタプタプと揺れ、男の腰と嫁のお尻がぶつかるビタビタと言う音がひどく卑猥でした。

    興奮していたので正直時間は分かりませんが、男のピストンが更に激しくなったと思ったら、「出すぞ」と言うと嫁のお尻を突き上げ、体を密着させた状態で嫁の奥深くへ射精したようでした。

    初めから外に出す気なんてなかったんでしょうね。
    半分レイプのような状況ですから、生中出しは当然と言えば当然の結果。
    私だって逆の立場なら同じ事をしたでしょう。

    元々バックが一番好きな嫁。
    すでに何回かイカされていたようで、男が体を密着させ後ろから嫁の胸を揉みながら射精の余韻を楽しんでいる間、嫁の体はピクピクしていました。
    男がチンコを引き抜くと嫁はその場に座り込もうとしましたが、もう1人の男がそれを許してくれません。
    咥えさせていたチンコを口から抜くと嫁を後ろから抱きかかえ、またもや立ちバックの体勢に。

    今度は岩場に手を付いてのピストンが始まりました。
    先ほどの男よりは少し大人しめのピストンでしたが、たいして大きくもない嫁の胸が前後に揺れている光景が更に私を興奮させます。
    しばらくすると男は嫁の胸を後ろから鷲掴みにし体を引き起こすと、無理やりキスをしようとしたので、嫁も自ら舌を絡めて男の要望に応えます。

    嫁の「イキそう」と言う言葉に興奮したのか、男のピストンが激しくなりました。
    「出すぞ」の言葉と共にチンコを引き抜き嫁の口元へ。
    先の男の精液と嫁の愛液がベッタリと付いた汚いチンコを嫁の口に無理やりねじ込み、嫁の頭を両手で押さえつけて口の中へ射精しました。

    嫁が口にチンコを咥えたままその場に崩れ落ちそうになると男達は焦って嫁を抱きかかえ、床に寝かしました。
    横たわった嫁の裸体は肌が赤く火照り、口は半開きで精液が流れ出ている。
    脚は力なく開いた状態でマンコは丸見え。
    その姿を見た瞬間、猛烈な興奮が私を襲い、私も射精してしまいました。
    チンコに触れもしないで射精したのは私も初めてです。

    すると、先に射精した男が片手で胸を揉みながら半開きの嫁の口にチンコをねじ込み、さっき射精したばかりの男は脚を開いて指でマンコをグチョグチョやりはじめました。
    嫁は感じているのか、何度も何度も体をピクピクさせています。
    時折り腹筋が浮き出るほどお腹に力が入っていたので多分イカされていたのでしょう。

    このまま2回戦に突入かと思っていたのですが、見たところ40代半ばで連続運転が無理だったようです。
    「そろそろ上がるか」と話始めたのでここでネタばらし。
    男達に近づいてこれはドッキリですと伝えました。

    「どうです、この後は部屋でお酒でも飲みながら2回戦」、「行為を撮影してもいいなら、朝まで嫁を貸し出しますよ」、「アナル以外なら何をしてもOKです」と提案しました。

    続く・・・。


226  ケン - 2013/05/11(Sat) 01:10 No.3754
    熱海の女、15歳。

    今から49年前、26歳の頃、日本で大阪万博があった年。万博の開催1週間前に、私は○電機の駐在員としてバンコックに派遣された。
    ルンピニ公演近くの下宿屋から見えるケバケバしいネオン。それはアブナームと言って、トルコ風呂であった。
    タイに来てもう3ヶ月が過ぎた。私はひとりでその店に入った。アタミとカタカナで屋根の上にネオンがついていた。
    小さな覗き窓から見ると可愛い子が、寂しそうな顔をして座っていた。10代の前半だと思う。私は早速その子を指名した。
    アーユータウライ(歳はいくつ?)と聞いたら、シップハーと言っていたので15歳だったのだろう。
    風俗法のせいだろうか、実際はもっと若く、13歳ぐらいの気がしたが、女の歳なんて気にしない。
    聞けば店に出たのは今日で三日目とのこと。客は私が初めての指名だった。どんな事情があったのか、私は人生の悲哀を感じた。
    タイのトルコ風呂ではオスペはオーケイであったが、一応本番はNGであったが、私はどこに行っても、やらせてくれた。
    陰毛がいまだ生えそろってないほどの陰部、茶臼で半分パイパンのオマンコに、どす黒い私のペニスの出し入れをを見ながらの交尾。
    オウ、サバイディーマーク(あぁ、とても気持ちがいい)。当然、処女ではなかったが、処女並みの狭い膣穴の感覚は最高だった。
    聞けば、この店に来てオーナーに処女を破られ、3ヶ月のあいだ陵辱されたそうで、私が2人目の男であった。
    薬師丸ひろ子によく似たセーラー服が良く似合いそうな可愛い子だった。
    私はその少女に店をやめさせて、私のオンリーにして可愛がった。まだエイズのない時代だったので、遊びまくった。


227  美樹 - 2013/05/01(Wed) 13:35 No.3749
    混浴露店風呂で男性を誘惑して・・・
    週末…セフレと温泉に行きました。
    アブノーマルな事をするのが趣味な私達は…
    深夜の混浴露店風呂に1人で入る男性を狙い、誘惑をしてみる事。を目的に…。
    夜12時前に露店風呂をチェックすると、
    夕食時に見かけたカップルの男性がちょうど入って行きました。
    チャンス!と思いセフレに促され…露店風呂に…
    男性は驚いてはいましたが
    混浴なので少なからず女性が居るのも期待して入っていたと思います。
    何となく会釈をし…お湯に浸かるとさりげなく男性の近くに座りました。
    男性がチラチラと見ているのを感じ、
    私は混浴って…ドキドキしますね…などと話しかけてみました。
    すると、彼女が飲みすぎて先に寝てしまったので来てみたんです…と男性。
    他愛なぃ世間話をしながら少しずつ男性に近寄り…
    体を隠していたタオルをさりげなく外してみました。
    会話をしながら男性を見ると…
    アソコは大きくなっていてタオルで押さえ隠していました。
    私は更に思いきって隣にピッタリくっつきました。
    男性の声がうわずってきたのを感じると、
    会話の途中にボディタッチをしてみたり…
    そして、もしかして…大きくなっちゃいました?と口にすると…
    こんなに近くで女性の裸…正直やばいですね…と。
    私も何か変な気分になってきちゃった…と、
    男性の太ももに手を伸ばし体を更に密着しました。
    そしてこれ…取っちゃお!とタオルを外しました。
    私はさりげなく、手を伸ばし触れるか触れないかの場所に手を置き…
    胸を男性の腕に密着させました。
    男性は…きっと私がその気だと察知したと思います。
    俺も触っちゃおうかな…と胸を揉みました。
    ぁっ…と小さく声を出すと無言のまま両手で胸を触り出しました。
    私は男性のアソコを掴むとゆっくり上下に動かしてみました。
    男性も、ぁっ…ぅぅっ…と小さく声を出し
    私はお湯の中で更にスピードを上げ上下に動かしました。
    男性は私の首筋に舌を這わせると私のアソコに手を伸ばしてきます。
    指を入れられた時は私からキスを求め舌を絡ませました。
    暫くお湯の中でおたがいの体を触りあい…
    私は男性の上にまたがりました。
    男性は誰か来ないかと気にしながらも
    私の入口におちんちんをあてがいヌルッと中に入ってきました。
    私から腰を動かし…男性はただ…ぅぅ…ぁぁ…と低いうめき声のようなものを
    小さくあげながら私の腰を掴み、私の動きに合わせてきます。
    そして…私がいきそぉ…と腰の動きを左右に激しくすると、
    俺…も…やばい…と思いきり乳首に吸い付いてきました。
    私は抱きつく手を強め、ほぼ同時にいきました。
    その後は別々に出て部屋に戻り…
    私はセフレと2度目のHをして眠りにつきました。
    露天風呂での誘惑…
    男性なら誘いにのる人が他にも居そうだし…
    是非又してみたいなぁと思いました。
    凄く興奮するし彼女と一緒に来てる人を
    旅行中に誘惑しちゃうのはとてもいやらしい感じで良かったです。


228  - 2013/04/25(Thu) 14:38 No.3743
    昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。
    私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
    9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
    らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。
    2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
    みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。
    妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
    肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
    名前は一恵としておきます。
    沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
    ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
    の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。
    プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
    じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
    のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
    男性が声を掛けてきました。
    「こんにちは」
    鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。
    「どちらからいらしたんですか?」
    「あ、東京からです」
    「おー偶然です、僕もなんです」
    話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
    したが、なんだろう?と不思議に思っていました。
    「奥様と2人でいらしたんですか?」
    「あ、そうです」
    「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」
    男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
    した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
    件を伝えてきました。
    男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
    でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
    て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
    突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
    ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
    しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
    た。
    その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
    とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
    たのを見計らって男の部屋に行きました。
    「コンコン」
    ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
    き入れられましたが、内心はビクビクしていました。
    「来て頂いてホントありがとうございます」
    部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
    AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
    いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
    ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
    した。
    「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
    したか?」
    「あ、はい、大丈夫です」
    私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
    演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
    らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
    ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
    たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。
    「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
    で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
    す」
    マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
    したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
    いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
    こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
    を持ってきてモニターを私に見せて言いました。
    「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
    じゃないですか?」
    ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
    が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
    調を変えて煽ってきました。
    「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
    ?」
    「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
    るんです?」
    「Fカップ、です」
    映像を見ながら更に男優達が言いました。
    「うわ〜、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
    きたくなるなぁ」
    「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」
    見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
    た。
    「お子さんはいるんですか?」
    「はい、3歳になる娘が、、」
    「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
    切なママたっぷり使ってあげますよ?」
    詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。
    「そういえば今日こっち着いたんですか?」
    「は、はい」
    「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
    ?」
    男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
    でした。
    「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
    てあげますよ」
    「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
    う?」
    私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
    そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。
    「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
    ん連れてこれます?」
    「はい、何とか大丈夫だと思います」
    おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
    初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
    婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
    性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
    流れを見ていてもらえればいいとの事でした。
    部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
    既に緊張していて口の中が乾いていました。
    「マッサージ?受けたいけど今から?」
    「うん、そう、夫婦でどうぞって」
    「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」
    微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
    そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
    向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
    (北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
    ました。
    もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
    ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。
    大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。
    「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
    伏せでお願いします」
    妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
    を褒めました。
    「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
    「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」
    妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
    目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。
    そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
    ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
    も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
    ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
    なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。
    「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
    いますのでアイマスクどうぞ」
    女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
    が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
    マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
    わせて下さい」と書いたメモを見せました。
    「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
    クス出来ると思いますよ」
    「あ、じゃあ、お願いします」
    「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
    る場所マッサージしても構いませんか?」
    「あ、え、はい」
    妻がそう言うと北島がすぐに言いました。
    「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
    いね」
    私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
    様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
    半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
    リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
    の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
    かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
    手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
    信がありました。
    「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
    て部屋を出てもらえますか?」
    「あ、はい!?分かりました」
    私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
    て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
    迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。
    「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」
    私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
    では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
    が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。
    「奥さま少し脚開きますね」
    女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
    脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
    いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
    て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
    乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
    した。
    「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
    反応するでしょうね」
    「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
    ですか?」
    「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
    1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
    なりセックスなんて出来ないって感じでした」
    「そうですよね、、」
    「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
    他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
    興奮しますね」
    私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
    透かしているのか、更に煽るように言いました。
    「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
    思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
    奮を味わって下さいね」
    そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
    指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
    だしました。
    「え!?」
    「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
    承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
    ましたよ」
    妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
    の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
    く興奮してしまいました。
    「え?!私困る、」
    「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
    なって欲しいってとても望んでるんです」
    女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
    を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
    ませんでした。
    「あ〜ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
    まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」
    中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
    内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
    全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
    見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。
    モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
    映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
    屋を出る前に妻に言いました。
    「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
    ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」
    妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
    性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
    した。
    「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
    しなくていいですからね」
    男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
    揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。
    「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
    アソコビンビンですよ」
    「・・ああ、恥ずかしいです」
    「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
    くおまんこ使ってもらってないってこと」
    「え!?、、恥ずかしい」
    2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。
    「奥さん経験人数はどれくらい?」
    「4人です、、」
    「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
    「はい、、」
    「3Pの経験は?」
    「ないです、、」
    「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」
    男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
    うような表情に変わりました。
    「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
    「ああ、、」
    「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
    しないとな〜」
    北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
    胸が露わになりました。
    「あ〜いやらしい」
    色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
    った乳首が露わになりました。
    「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
    那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
    「恥ずかしい、、」
    「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
    にたくさん吸ってあげますね」
    2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。
    「ああっ、、」
    妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
    た。
    「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
    「ああっ、だめっ」
    2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
    猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
    いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
    ていきました。
    捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
    の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
    開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
    ったりしていました。
    「あ〜奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」
    中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
    上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
    しました。
    「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
    慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
    「ああっ、、恥ずかしい、、」
    「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
    になりましょうね」
    男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
    少しずつ変わっていく感じがしました・・・
    「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
    ペロペロされたいんでしょう?」
    「ああ、、んああっ、、」
    「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
    「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」
    私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
    想以上に興奮しました。
    「あ〜いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」
    中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
    を抱えてぱっくりとアソコを開きました。
    「あ〜奥さんえろいまんこしてる」
    中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
    めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
    っかり男優達の思惑通りになっていました。
    数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
    に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
    2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
    ました。
    「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
    ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」
    大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
    した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
    2本の肉棒を見つめていました。
    「奥さん僕らのどうですか?」
    「すごい、、おっきい、」
    男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
    妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
    肉棒をしごきました。
    「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
    しゃぶって下さいね」
    妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
    咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
    ことのない卑猥なものになっていました。
    「あ〜奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
    スケベ」
    「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
    になって夢中でしゃぶって下さいよ」
    そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
    ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
    ん積極的にしゃぶりだしました。
    「あ〜気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」
    妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
    丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
    口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
    い妻の姿の感じがしました。
    「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」
    北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
    から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
    宛がいました。
    「奥さん早く欲しいですか?」
    北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
    りに妻が言いました。
    「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
    「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
    「・・ああっ、欲しい、、」
    「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
    いよ」
    妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
    た。
    「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」
    北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
    悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
    私はあっという間に射精してしまいました。
    私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
    て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・
    しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
    ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
    中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
    えさせました。
    「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
    「あ〜奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
    まんないんだろう」
    嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
    いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
    妻に四つん這いになるように言いました。
    「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
    高く上げなよ」
    妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
    澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。
    「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
    おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」
    北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
    くまで挿入しました。
    「・・あああっ、、いいっ!」
    私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
    でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
    突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
    した。
    「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
    「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
    「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」
    中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
    間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
    妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。
    「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
    「・・ああ〜、だめぇ、、」
    後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。
    「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
    「・・んああっ、、ああ、、」
    「正直に答えて下さい」
    「こっちの方が・・いい、、」
    北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
    に突き上げました。
    「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
    「奥さん僕も気持ちいいですよ」
    「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」
    北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
    ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
    挿入しました。
    「・・あああっ、気持ちいい、、」
    妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
    ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
    きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
    した。
    「あ〜奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
    たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
    「・・ああっ、やっ、」
    「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」
    妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
    大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
    様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
    ってきました。
    「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
    「はい、、」
    私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。
    「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
    て奥さんどうするかな?」
    画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
    説かれていました。
    「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
    まいますよ?」
    「・・ああっ、、だめっ」
    「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
    行動したっていいんですよ」
    北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
    た。すると暫くして妻が口を開きました・・・
    「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
    「ええ、僕もですよ」
    「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
    「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
    い思いさせてあげますよ?」
    「・・ああっ、うん」
    「じゃあ会ってくれますね?」
    妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
    いました。
    「あ〜奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
    くれるって約束してくれましたよ」
    私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
    当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
    ぐに覆えされました。
    「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
    「えっ?今、、」
    北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。
    「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」
    妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
    にあった北島の携帯が鳴りました。
    「これでまた会えますね」
    北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。
    「あ〜ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
    「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」
    私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
    もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
    いました。
    「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな〜、旦那さん
    もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
    てあげますからね」
    そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
    と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
    たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
    から引き抜いて口の中に射精しました。
    「あ〜いい、奥さん搾り取って下さい、あ〜そうそう」
    妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
    り、一連の撮影が終わりました。
    「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
    ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」
    妻は動けない様子でしたが返事をしました。
    「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
    東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
    連絡くれてもいいんですからね」
    北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
    れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
    達の話を聞いていました。
    「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
    もう少し部屋にいるとのことです」
    いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
    ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
    て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
    てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。
    心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。
    「どうだった?」
    「うん?どうって言われても・・」
    「気持ちよかった?」
    「内緒、、」
    妻は少し申し訳なさそうに言いました。
    「私・・しても良かったの?」
    「うん、もちろん、嫌だった?」
    「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
    「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
    「・・うーん、うん?」
     
    何度もイッたことを妻はごまかしました。
    「またしたいって思ったんじゃないの?」
    「なってないよー」
    「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」
    何と答えるか緊張していました。
    「うん、聞かれてないよ」
    妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
    たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
    心を感じた気がしました・・・


229  同級生 - 2013/04/26(Fri) 16:22 No.3746
    私は特にその子の事を同性愛者だと思った事はないし、普通の友達だとおもってた…
    (はぁ〜みんな寝ちゃった…ヒマだなぁ〜)
    (もう私も寝よ♪)
    布団に入った途端、
    キィ…とドアの音が聞こえた。
    やば、見回りの人?
    すると、ギシッギシッと階段をのぼる音が聞こえた。
    (えっ!?こっち来る!!)
    ボフッ!!
    (!?)
    (誰…!?)
    怖くて寝たふりをしていた。
    …どうして私の上に覆い被さって…
    スゥーと寝ている感じに息を吸うと、相手が寝ていると確認したのか私のパジャマのボタンを一つ一つ外していく…!
    (嫌っ怖い!!)
    そして私は信じられない光景を目にする。
    なんと私の上にいたのは同性で幼なじみのKちゃんだった。


230  キンタ クンテの友人 - 2013/04/23(Tue) 09:18 No.3742
    以前エジプトやケニアなど旅行をしたとき ケニアの原住民と友達に

    そのケニア人が親子でヤって来る 驚いた
    羽田に迎えに行くと 直ぐ分かった
    民族衣装と長い槍 それと鼻には動物の骨を横に刺している

    握手を交わす
    異様に臭い

    とりあえず我が家へ
    タクシーに乗ろうとするも臭くて断られた

    仕方無く モノレールへ
    混んでて車内も臭さで 誰も居なくなった アガサクリスティーの世界だ

    家に着くと女房が 二人に アンニョンハセヨー
    やはり 天然だった女房

    民族衣装の横から ハミチンが デカイ臭い
    彼らの挨拶が 変わってた

    女房の尻を捲り 尻穴の匂い嗅ぎながら 舐めた
    女房 悶絶。

    ひとまず 我が家で 休息
    あすはスカイツリーへ


231  旅行@H体験 - 2013/04/16(Tue) 15:11 No.3736
    クラスで卒業パーティーを行う事にした。

    近くの温泉でする事になり、みんなでぎゃーA騒いで行った

    部屋は、全部で5部屋

    俺は、俺・T・S・Bだった

    俺・・・彼女あり。普通

    T・・・彼女なし。普通

    S・・・彼女なし。カッコイイ

    B・・・彼女なし。がりA

    仲の良いメンバーだった(たまたま)

    夕方ぐらいに着き、温泉に入って浴衣に着替えた

    夕食は、宴会場みたいな所でバイキング

    女子もいつも見る感じと違い可愛くなっていた

    Tと「あいつ変わりすぎじゃね??」とか「露出しすぎでしょ」なぁーんて

    馬鹿な事を話してた

    一通り食べ終え、部屋に戻っていった

    部屋に着くと、内線がかかり出ると仲いい女子Nだった

    N「今から、酒飲むんだけど一緒に飲まない??」

    俺は、男子達に聞き「今から行く」って言って切った

    部屋には、N・Y・K・M・Fが居た

    N・・・彼氏あり。普通。ほしのあき似(胸以外)

    Y・・・彼氏あり。ちっちゃい。可愛い系

    K・・・彼氏あり。ちっちゃい。スタイル抜群

    M・・・彼氏なし。可愛い

    F・・・彼氏なし。ボーイッシュ

    N「みんなでぱーと飲むぞー♪かんぱーい」

    全「かんぱーい」

    みんなペースが速く、俺は酒豪だから大丈夫だったが

    YとKはべろんA

    N「大丈夫??」

    Y「吐きそう・・・」

    俺「違う部屋に移したほうが良くない??」

    N「だね。連れて行ってあげて」

    俺「俺たちが戻るまで俺の部屋に寝かせておくわ」

    俺は、Yを支えながらKと一緒に部屋に行った

    部屋に着いた瞬間Yは、トイレへ

    Kと苦笑い

    Yが戻ってきた

    顔は、すっきりしてた

    俺「酔って入ってくるやついるかもしんないから鍵閉めて行くからー」

    K「ありがとー」

    Y「このことは、Sに内緒ね。飲んだらダメって言われてたから」

    俺「はいはい」

    彼氏が束縛気味だったのは知っている

    Yとは、かなり込み合った話もしていたし

    Kは、オープンで何でも話せるって感じだった

    急にYが

    「○○(俺)ーちょっとおっぱいもんで??」

    俺「ぇ!?何言っているんだよ」

    Y「だって、○○の彼女でかいじゃん!!○○のやり方がうまいからだって話したじゃん??」

    俺「話したけどさぁー」

    Y「でしょ??こんな機会めったにないし!!」

    俺「△△(彼女)に悪いし」

    Y「黙っていたらわかんないって!!K黙っててね??」

    K「ぃぃよ」

    Y「OKだね。2年近く付き合っているのに全然おっきくならないんだもん・・・」

    俺「ちょっとだけだぞ??」

    誘惑に勝てなかった・・・

    それして揉んだ

    Y「気持ちいいーこれはおっきくなるわ」

    俺「そうか??普通にゃっているだけだぞ??」

    Y「うん。それでも気持ちいい」

    いじわるしたくなり、乳首を手のひらで転がすように回した

    Y「ぁっ・・・ん・・・ちょっ・・といじめないでょ・・・」

    俺「敏感なんだ(笑」

    Y「馬鹿!!でも、気持ちよくなってきちゃった・・・」

    K「うちにもやって」

    俺「はいよ」

    K「ホントー気持ちいいー」

    また、いたずらした。乳首を舐めた

    K「ぁん・・・気持ちぃぃ・・・もっと・・・」

    興奮してぺろAしていた

    急に下が暖かくなった

    Yが咥えていたのだ

    俺「それは、まずいだろ」

    Y「ここまで来たらしよ??それにびんAだょ??」

    トロンとした目で言われてノックアウト

    やらしい音を立てながら舐める

    俺は、Kの乳首とマ○コを攻めてた

    大洪水になったし、潮までふいた

    Kは、ぐったりしていた

    Y「じゃぁ、先にうちね♪」

    俺「騎上位がいいの??」

    Y「ぅん」

    俺「ってか、ぁれないし」

    Y「今日は、大丈夫だから」

    俺「そっか」

    Yは、俺のを持ってゆっくり入れていった

    腰を振ってた。かなりうまかった

    Y「ぁん・・・気持ちいい・・・ぁぁぁぁん」

    俺も下からついた

    Y「ぁぁん・・ダメ・・いっちゃう・・・」

    俺「まだ、ダメ」

    Y「ダメ・・・いっちゃぅぅぅぅ・・・ぁぁぁぁぁぁ」

    前に倒れて来た

    Yは痙攣してた

    Kが来て、「次うちね」

    バックから入れた

    締め付けが強くめっちゃ気持ちよかった

    K「もっと・・・もっとついて・・・ぁぁぁぁん」

    俺「Kは、エロいんだなぁー」

    K「そぅ・・・だ・・もん・・・ぁぁぁぁぁ」

    俺「そろそろ逝きそう・・・何処に出して欲しい??」

    K「中・・・一回も出した事無いから・・・今日は大丈夫だからぁぁぁぁぁ」

    俺「逝くぞ・・・」

    K「ぁぁぁぁぁん・・・・ぃくぅ・・・・・」

    ドクドク

    かなりの量がでた

    K「はぁぁぁん・・・」

    2人ともそのまま寝てしまった

    俺は、着替えて置手紙して戻った

    部屋には、違うメンバーが来てた

    E・Hだ

    E・・・彼氏なし。スタイル抜群。モデル系

    H・・・彼氏なし。太っている。Fカップ

    N「遅いよー何してたのさー」

    俺「ぁーわりぃわりぃ。Y吐いて吐いてどうにもこうにもいかなくて薬買いに行ったり、さすったりしてて

      ゃっと落ち着いたらから」

    N「そっかぁーお疲れー」

    また、飲み始めた。

    Eが「王様ゲームしない??」

    N「いいねー♪」

    E「決定ね」

    T「俺、初めてだぜ。ドキAすんだけど」

    N「あんた、どんな想像しているんだょ」

    みんなで笑った

    最初の王様は、E

    「1番と4番がキス」

    FとNだった

    F「女の子とか初めてなんだけどー(笑」

    N「Fーしよ♪」

    濃厚なキスだった

    みんな、まぢAと見てた

    E「ストップ。何処までやる気だ??(笑」

    次の王様は、N

    「2番と5番が下着だけになる」

    SとHだった

    H「まぢぃーぅちだー」

    S「Hの巨乳が見れるねー(笑」

    H「馬鹿、何言っているのさ」

    しぶA下着になった

    かなりでかかった

    Eが触らせてーと言って触ってた

    危ないと思ったのか、FとBが他の部屋に行った

    後で聞くとそれぞれ違う部屋に行って遊んだそうだ

    N「ぁれー??FとBいなくなってるー」

    T「まぁーいいんじゃね??」

    次の王様はT

    「1番と2番が野球拳」

    MとNだった

    M「ぇーやだー」

    N「いいのーやるよー」

    一回目Nが勝利

    Mは、浴衣を脱ぐ

    この時点で、下着だけ

    Sは、興奮して騒いでいた

    M「もぅ、やめよう??」

    N「だーめ」

    2回目はMが勝利

    Nも下着姿

    3回目もMが勝利

    Nは「強いなぁー」

    と言って、ブラを取った

    形のいいものだった

    手で隠す事もなく

    始まった

    その時、Eが近づいて来た

    いきなりチューされた

    びっくりして突き放したら

    E「キス魔になるからよろしく」

    と言って、次はT・Sとしていった

    そんな事にも気づかず

    4回目に入っていた

    Nが勝利

    Mは、ブラをとって丸見えに

    小ぶりだったがなかなかピンクでよかった

    顔を真っ赤にさせながら隠していた

    5回目

    Nが勝利

    全裸になった

    Nが強制的に脱がした

    みんなで歓声が上がった

    その時、「ぁぁぁぁん・・・・ぁぁん」

    みんな一斉に見た

    なんと、SとEが69の形で舐めあってた

    しばらく見てた

    したら、Hが来てさすって来た

    H「入れて」

    って言ってきた

    そのまま入れた。中は、ぐっちゃAだった

    H「ぁぁん・・もっとぁぁぁんん・・・ぁぁぁぁ」

    N「T入れて」

    Nは、自ら下を脱ぎTのをさすって騎上位で入れた

    N「気持ちぃぃ・・・・ぁぁぁん」

    SとEも合体した

    俺は、さっきもゃっていたのでなかなかいかなかった

    俺は、バックで入れながらNのおっぱいをいじっていた

    H「ぁぁぁんだめ・・・ぃくぅ・・・・」

    Hは、逝ってしまった

    Hは、倒れてマ○コから抜けた

    それをNは、しゃぶり始めた

    かなりうまかった

    びんびんになったら、Tから離れ

    四つんばいになった

    俺は、一気に突いた

    N「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」

    絶叫とともに自分で腰を振り始めた

    自分で締める事が出来るらしく

    締めたり、緩ましたししてきた

    Tは、Hのを舐めいれてた

    その瞬間Hは、目をさました

    「ぁぁぁぁん・・・誰・・・・ぁぁぁぁぁ」

    E「ぁぁぁぁん・・・・ダメ・・・もぅぃく・・・・」

    S「俺も・・・・・・」

    2人は逝った

    ぐったりしてた

    俺は、NのおっぱいをHの口元に持って行った

    俺「なめてあげな」

    したら、舐め始めた

    Nは、今までにましてぁんぁん言っている

    横を見るとEが居た

    俺の乳首をなめってきた

    Sは、まだ処女のMの所に行っておっぱいを触って手マンしてた

    俺は、Mが可愛いと思っていたのですごく嫉妬した

    そこの時、Hがまた逝った

    Tは、もぅ少しって言う所だったらしくて残念な顔してる

    俺は、目で合図してTをEの所こさせて入れさせた

    Eは、急に入れられて「ぁぁぁぁん」と言って崩れた

    それでもTは、どんAついて居た

    Nも「そろ・・・・ろ逝くぅぅぅぅぅ」

    俺は、そのままSの所に行った

    案の定、Nは、Sのを舐め始めた

    Sもそっちに集中したじ、俺は、速くした

    N「ぷゎぁ・・・・ぃくぅーーーーーー」

    逝ってしまった

    Sは、それを見て俺が抜いた瞬間入れてついていた

    俺は、Mの隣に行き

    「緊張してる??」と聞いた

    M「みんなすごいよね・・・うちもSに触られたし・・・」

    俺「俺としない??」

    M「ぇ・・・○○なら優しいしぃぃょ」

    俺の中でガッツポーズ

    最後までしました

    その後は、E・N・Mの順番でしました

    Mは、Sとしたそうです

    Sも狙っていたみたいです(笑

    時間は、もぅ4時でした

    みんな疲れてて、それぞれの部屋に戻りました

    俺は、YとKを連れて戻る時Yは意外とピンAしていましたが

    Kは、ぐったりしてました

    疲れたみたいです(笑

    そんなこんなで、終わり帰るとき

    YとKとNが三人で来て「うちらとまたしてね♪」

    と言って来て、それ以来セフレみたいになっています(彼氏居るのに)

    Mとは、告くられて今は二股状態になっています

    Mは、最初は二股でもいいから・・・と言うことだったので

    で、俺も今の彼女は前の彼とぃろAあってHがあんまりできなく

    不満があった時にこの出来事だったのでMの方がいいかなぁーと思っています

    長いのに最後まで見ていただきありがとうございました


232  オヤジ青年 - 2013/03/20(Wed) 01:27 No.3710
    バブルが絶頂の今から24年前に都内小田急線沿線の坊ちゃんお嬢さん大学に通うリエという子と付き合った。気は強いが色々と気が利く子で、当時21歳の彼女が処女であるとは誰も思わなかった。
    彼女がウィンドサーフィンのサークルに入って来て最初の夏合宿(河口湖)、毎晩の宴会。男子12名、女子6名。俺と友人(A)は最初からこの気の強そうなリエを狙ってた。最初の晩はそこそこに、次の晩しっかり日本酒をしこたま仕込んで一気飲みの×ゲームでしっかり飲ませてグロッキーに。その後女子部屋に入る前に介抱をしてやるからと外に連れ出し速攻キス。酔ってるから彼女も分けがわからず受け入れた。その後胸を触ったらノーブラ。揉み心地は若干固めも大きめの乳首を指先でこねると声が漏れてきた。そのまま手をパンテイーの中に入れてクリトリスを触ると洪水状態。でも指を挿入しようとした途端逃げられた。そして翌朝彼女は居なくなっていた。後から聞いたら処女だったらしい。

    逃した獲物はもう一回ってよく言うが遣っておけばよかったと思う今日この頃だ。今何をしているんだろう。知ってる人いる?


233  ハスキー - 2013/04/11(Thu) 18:49 No.3732
    数年前、「熟妻新生活」で知り合った人妻さんとの話なんだけど
    オレは愛知で人妻さん(Mさん)は兵庫の人。
    会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
    お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
    とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし
    距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
    半年くらいしてオレは兵庫への単身赴任が決まった。
    そのことを告げるとMさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

    話も合うしノリもいいMさんの事は気になっていて
    そんなMさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
    それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
    Mさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
    色っぽい声の持ち主だった。
    当時オレは31歳、Mさんは35歳。
    たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
    それがまたオレのM心をくすぐった。

    しばらくしてオレは兵庫へと単身赴任になった。
    異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
    チャットには顔を出せないでいたがMさんとだけは電話を重ねていた。
    1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
    最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
    上手く調整がつかずMさんと二人で飲みに行く事になった。
    当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの東急ハンズに向かった。
    東急ハンズに到着してすぐにMさんに電話をかけた。
    呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
    まるで中学生のようにドキドキする。

    淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
    髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。
    Mさんだった。
    美人というわけではなかったけれど
    ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。
    挨拶もそこそこにMさんが予約していた居酒屋に向かった。
    Mさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。
    つられてオレも調子よくしゃべって笑った。
    適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが
    歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

    Mさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。
    オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが
    「Tくん(オレのこと)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから
    「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。
    「ホンマに?行っちゃう?」とここでもノッてくるではないか…
    もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
    何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでMさんが言った。
    「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

    歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。
    オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだがMさんはスタスタとホテル街に入っていく。
    綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。
    さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて
    変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
    ソファに腰を下ろしビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。
    Mさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって
    半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さえお想像させた。
    どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

    Mさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり
    セーターをまくりあげようとするところを止められた。
    「待って、先にシャワー浴びてくるから」
    Mさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
    セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり
    「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。
    Mさんがシャワーを浴びている間、
    オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。

    「ハイ、交代」
    Mさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。
    オレもその場で服を脱ぎ出したのだが
    ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだったのでためらっていると
    「え?もう勃ってるん?」とMさん
    「あはは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。
    それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので前かがみで浴室に飛び込むと
    背後からMさんの笑い声が聞こえた。
    オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
    ようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
    ベットに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていたMさんは
    「AVってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。

    ベットでのMさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
    いざ触ってみると体中が敏感に反応して
    胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。
    Mさんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと
    そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。
    オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。
    独特のハスキーで鼻にかかる声であえぐ姿により一層オレも興奮した。
    3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから
    オレはそのままゴムをつけて挿入した。
    Mさんのあえぎ声が一段と高まった。

    オレは興奮していた。
    無茶苦茶興奮していた。
    あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって
    どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。
    それでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐMさんを見ていると
    このままイカなくてもいいかという気になっていた。
    腰と太ももが限界に近づき動けなくなって一旦身体を離しベットに大の字になった。
    隣にいるMさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。
    息が整ってくるとMさんの手がオレの股間に伸びてきた。

    硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。
    オレはすぐにまた硬度を取り戻した。
    「イカなくてええの?」
    口を離して手で扱きながらMさんは聞いてきた。
    その目にまた欲情してしまったオレは
    「いいからいいから」とまたMさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。
    オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませるとMさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。
    指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにMさんもオレを扱く
    そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

    Mさんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。
    亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。
    その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。
    (このままMさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら
    「もう、入れて」とMさんからの催促が…
    オレは2つ目のゴムを装着して再びMさんの中に入って行った。
    足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにMさんを抱きしめた。
    柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
    Mさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

    オレはやっぱりイケそうになかったのでそのまま身体を離した。
    息が上がっているMさんを抱き寄せて髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。
    しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。
    オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。
    名残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとMさんも一緒に入ってきた。
    「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」
    浴室の明るすぎるほどの照明の中ではMさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。
    「お礼に洗ったげるわ」
    Mさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。

    「うう、気持ちいい」
    Mさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、
    背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。
    「あ!何で勃ってるん?やらしー」
    Mさんはいたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。
    「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。
    「あはは、気持ちいいん?」
    Mさんはしっかりと視線をモノに落としながら更に手を動かすスピードを上げた。

    「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」
    Mさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。
    オレはもう返事もできずただMさんの手の感触に酔いしれていた。
    「ごめんな」Mさんが謝った。
    「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。
    「本当は挿れたいねんけど…やっぱナマは…できひん」
    2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。
    「じゃ、このまま、手でしてくれる?」オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。
    「うん、ええよ。出して!」Mさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

    Mさんは少し背伸びしてキスをしてきた。
    左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しく
    ドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。
    今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。
    「どう?気持ちいい?痛くない?」
    湯気の中鼻にかかったMさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。
    「う、ん…あぁ気持ちいい」
    オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
    Mさんの口元が微かに笑っているように見える。

    「あぁ、もうダメだ、イクよ!」
    Mさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように
    残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。
    「ん、来て」
    Mさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。
    「あ、出るっ」
    「ええよ、出して」
    ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
    ありえないほどの勢いでオレの白い分身はMさんのお腹にぶつかった。

    「わっ!うわー!出たー!」
    Mさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。
    「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」
    興奮気味にはしゃぐMさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。
    まだMさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がMさんのお腹に擦れて気持ち良かった。
    帰り際、改札の前でMさんが耳打ちした。
    「今日はありがと。また溜まったらしよね」

    その後、単身赴任期間中に何度もデートしたのだけれど
    そのたびにフィニッシュはMさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。


234  幸子 - 2013/04/09(Tue) 06:19 No.3731
    バスガイドのお仕事で、仲良しになった。最初は、恥ずかしいかったけど、けっこう古いパンストと欲しいお土産と交換しました。


235  旅行@H体験 - 2013/04/03(Wed) 14:18 No.3727
    クラスで卒業パーティーを行う事にした。
    近くの温泉でする事になり、みんなでぎゃーA騒いで行った
    部屋は、全部で5部屋
    俺は、俺・T・S・Bだった
    俺・・・彼女あり。普通
    T・・・彼女なし。普通
    S・・・彼女なし。カッコイイ
    B・・・彼女なし。がりA
    仲の良いメンバーだった(たまたま)
    夕方ぐらいに着き、温泉に入って浴衣に着替えた
    夕食は、宴会場みたいな所でバイキング
    女子もいつも見る感じと違い可愛くなっていた
    Tと「あいつ変わりすぎじゃね??」とか「露出しすぎでしょ」なぁーんて
    馬鹿な事を話してた
    一通り食べ終え、部屋に戻っていった
    部屋に着くと、内線がかかり出ると仲いい女子Nだった
    N「今から、酒飲むんだけど一緒に飲まない??」
    俺は、男子達に聞き「今から行く」って言って切った
    部屋には、N・Y・K・M・Fが居た
    N・・・彼氏あり。普通。ほしのあき似(胸以外)
    Y・・・彼氏あり。ちっちゃい。可愛い系
    K・・・彼氏あり。ちっちゃい。スタイル抜群
    M・・・彼氏なし。可愛い
    F・・・彼氏なし。ボーイッシュ
    N「みんなでぱーと飲むぞー♪かんぱーい」
    全「かんぱーい」
    みんなペースが速く、俺は酒豪だから大丈夫だったが
    YとKはべろんA
    N「大丈夫??」
    Y「吐きそう・・・」
    俺「違う部屋に移したほうが良くない??」
    N「だね。連れて行ってあげて」
    俺「俺たちが戻るまで俺の部屋に寝かせておくわ」
    俺は、Yを支えながらKと一緒に部屋に行った
    部屋に着いた瞬間Yは、トイレへ
    Kと苦笑い
    Yが戻ってきた
    顔は、すっきりしてた
    俺「酔って入ってくるやついるかもしんないから鍵閉めて行くからー」
    K「ありがとー」
    Y「このことは、Sに内緒ね。飲んだらダメって言われてたから」
    俺「はいはい」
    彼氏が束縛気味だったのは知っている
    Yとは、かなり込み合った話もしていたし
    Kは、オープンで何でも話せるって感じだった
    急にYが
    「○○(俺)ーちょっとおっぱいもんで??」
    俺「ぇ!?何言っているんだよ」
    Y「だって、○○の彼女でかいじゃん!!○○のやり方がうまいからだって話したじゃん??」
    俺「話したけどさぁー」
    Y「でしょ??こんな機会めったにないし!!」
    俺「△△(彼女)に悪いし」
    Y「黙っていたらわかんないって!!K黙っててね??」
    K「ぃぃよ」
    Y「OKだね。2年近く付き合っているのに全然おっきくならないんだもん・・・」
    俺「ちょっとだけだぞ??」
    誘惑に勝てなかった・・・
    それして揉んだ
    Y「気持ちいいーこれはおっきくなるわ」
    俺「そうか??普通にゃっているだけだぞ??」
    Y「うん。それでも気持ちいい」
    いじわるしたくなり、乳首を手のひらで転がすように回した
    Y「ぁっ・・・ん・・・ちょっ・・といじめないでょ・・・」
    俺「敏感なんだ(笑」
    Y「馬鹿!!でも、気持ちよくなってきちゃった・・・」
    K「うちにもやって」
    俺「はいよ」
    K「ホントー気持ちいいー」
    また、いたずらした。乳首を舐めた
    K「ぁん・・・気持ちぃぃ・・・もっと・・・」
    興奮してぺろAしていた
    急に下が暖かくなった
    Yが咥えていたのだ
    俺「それは、まずいだろ」
    Y「ここまで来たらしよ??それにびんAだょ??」
    トロンとした目で言われてノックアウト
    やらしい音を立てながら舐める
    俺は、Kの乳首とマ○コを攻めてた
    大洪水になったし、潮までふいた
    Kは、ぐったりしていた
    Y「じゃぁ、先にうちね♪」
    俺「騎上位がいいの??」
    Y「ぅん」
    俺「ってか、ぁれないし」
    Y「今日は、大丈夫だから」
    俺「そっか」
    Yは、俺のを持ってゆっくり入れていった
    腰を振ってた。かなりうまかった
    Y「ぁん・・・気持ちいい・・・ぁぁぁぁん」
    俺も下からついた
    Y「ぁぁん・・ダメ・・いっちゃう・・・」
    俺「まだ、ダメ」
    Y「ダメ・・・いっちゃぅぅぅぅ・・・ぁぁぁぁぁぁ」
    前に倒れて来た
    Yは痙攣してた
    Kが来て、「次うちね」
    バックから入れた
    締め付けが強くめっちゃ気持ちよかった
    K「もっと・・・もっとついて・・・ぁぁぁぁん」
    俺「Kは、エロいんだなぁー」
    K「そぅ・・・だ・・もん・・・ぁぁぁぁぁ」
    俺「そろそろ逝きそう・・・何処に出して欲しい??」
    K「中・・・一回も出した事無いから・・・今日は大丈夫だからぁぁぁぁぁ」
    俺「逝くぞ・・・」
    K「ぁぁぁぁぁん・・・・ぃくぅ・・・・・」
    ドクドク
    かなりの量がでた
    K「はぁぁぁん・・・」
    2人ともそのまま寝てしまった
    俺は、着替えて置手紙して戻った
    部屋には、違うメンバーが来てた
    E・Hだ
    E・・・彼氏なし。スタイル抜群。モデル系
    H・・・彼氏なし。太っている。Fカップ
    N「遅いよー何してたのさー」
    俺「ぁーわりぃわりぃ。Y吐いて吐いてどうにもこうにもいかなくて薬買いに行ったり、さすったりしてて
    ゃっと落ち着いたらから」
    N「そっかぁーお疲れー」
    また、飲み始めた。
    Eが「王様ゲームしない??」
    N「いいねー♪」
    E「決定ね」
    T「俺、初めてだぜ。ドキAすんだけど」
    N「あんた、どんな想像しているんだょ」
    みんなで笑った
    最初の王様は、E
    「1番と4番がキス」
    FとNだった
    F「女の子とか初めてなんだけどー(笑」
    N「Fーしよ♪」
    濃厚なキスだった
    みんな、まぢAと見てた
    E「ストップ。何処までやる気だ??(笑」
    次の王様は、N
    「2番と5番が下着だけになる」
    SとHだった
    H「まぢぃーぅちだー」
    S「Hの巨乳が見れるねー(笑」
    H「馬鹿、何言っているのさ」
    しぶA下着になった
    かなりでかかった
    Eが触らせてーと言って触ってた
    危ないと思ったのか、FとBが他の部屋に行った
    後で聞くとそれぞれ違う部屋に行って遊んだそうだ
    N「ぁれー??FとBいなくなってるー」
    T「まぁーいいんじゃね??」
    次の王様はT
    「1番と2番が野球拳」
    MとNだった
    M「ぇーやだー」
    N「いいのーやるよー」
    一回目Nが勝利
    Mは、浴衣を脱ぐ
    この時点で、下着だけ
    Sは、興奮して騒いでいた
    M「もぅ、やめよう??」
    N「だーめ」
    2回目はMが勝利
    Nも下着姿
    3回目もMが勝利
    Nは「強いなぁー」
    と言って、ブラを取った
    形のいいものだった
    手で隠す事もなく
    始まった
    その時、Eが近づいて来た
    いきなりチューされた
    びっくりして突き放したら
    E「キス魔になるからよろしく」
    と言って、次はT・Sとしていった
    そんな事にも気づかず
    4回目に入っていた
    Nが勝利
    Mは、ブラをとって丸見えに
    小ぶりだったがなかなかピンクでよかった
    顔を真っ赤にさせながら隠していた
    5回目
    Nが勝利
    全裸になった
    Nが強制的に脱がした
    みんなで歓声が上がった
    その時、「ぁぁぁぁん・・・・ぁぁん」
    みんな一斉に見た
    なんと、SとEが69の形で舐めあってた
    しばらく見てた
    したら、Hが来てさすって来た
    H「入れて」
    って言ってきた
    そのまま入れた。中は、ぐっちゃAだった
    H「ぁぁん・・もっとぁぁぁんん・・・ぁぁぁぁ」
    N「T入れて」
    Nは、自ら下を脱ぎTのをさすって騎上位で入れた
    N「気持ちぃぃ・・・・ぁぁぁん」
    SとEも合体した
    俺は、さっきもゃっていたのでなかなかいかなかった
    俺は、バックで入れながらNのおっぱいをいじっていた
    H「ぁぁぁんだめ・・・ぃくぅ・・・・」
    Hは、逝ってしまった
    Hは、倒れてマ○コから抜けた
    それをNは、しゃぶり始めた
    かなりうまかった
    びんびんになったら、Tから離れ
    四つんばいになった
    俺は、一気に突いた
    N「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」
    絶叫とともに自分で腰を振り始めた
    自分で締める事が出来るらしく
    締めたり、緩ましたししてきた
    Tは、Hのを舐めいれてた
    その瞬間Hは、目をさました
    「ぁぁぁぁん・・・誰・・・・ぁぁぁぁぁ」
    E「ぁぁぁぁん・・・・ダメ・・・もぅぃく・・・・」
    S「俺も・・・・・・」
    2人は逝った
    ぐったりしてた
    俺は、NのおっぱいをHの口元に持って行った
    俺「なめてあげな」
    したら、舐め始めた
    Nは、今までにましてぁんぁん言っている
    横を見るとEが居た
    俺の乳首をなめってきた
    Sは、まだ処女のMの所に行っておっぱいを触って手マンしてた
    俺は、Mが可愛いと思っていたのですごく嫉妬した
    そこの時、Hがまた逝った
    Tは、もぅ少しって言う所だったらしくて残念な顔してる
    俺は、目で合図してTをEの所こさせて入れさせた
    Eは、急に入れられて「ぁぁぁぁん」と言って崩れた
    それでもTは、どんAついて居た
    Nも「そろ・・・・ろ逝くぅぅぅぅぅ」
    俺は、そのままSの所に行った
    案の定、Nは、Sのを舐め始めた
    Sもそっちに集中したじ、俺は、速くした
    N「ぷゎぁ・・・・ぃくぅーーーーーー」
    逝ってしまった
    Sは、それを見て俺が抜いた瞬間入れてついていた
    俺は、Mの隣に行き
    「緊張してる??」と聞いた
    M「みんなすごいよね・・・うちもSに触られたし・・・」
    俺「俺としない??」
    M「ぇ・・・○○なら優しいしぃぃょ」
    俺の中でガッツポーズ
    最後までしました
    その後は、E・N・Mの順番でしました
    Mは、Sとしたそうです
    Sも狙っていたみたいです(笑
    時間は、もぅ4時でした
    みんな疲れてて、それぞれの部屋に戻りました
    俺は、YとKを連れて戻る時Yは意外とピンAしていましたが
    Kは、ぐったりしてました
    疲れたみたいです(笑
    そんなこんなで、終わり帰るとき
    YとKとNが三人で来て「うちらとまたしてね♪」
    と言って来て、それ以来セフレみたいになっています(彼氏居るのに)
    Mとは、告くられて今は二股状態になっています
    Mは、最初は二股でもいいから・・・と言うことだったので
    で、俺も今の彼女は前の彼とぃろAあってHがあんまりできなく
    不満があった時にこの出来事だったのでMの方がいいかなぁーと思っています
    長いのに最後まで見ていただきありがとうございました


236  - 2012/12/06(Thu) 12:34 No.3504
    だれもいない混浴にはいってた
    小学1、2年くらいの女の子と母親がはいってきた 
    こんにちはと挨拶だけした
    親子で遊んでて
    母親が急にぎゃーと言った。
    どぶんと湯に落ちてバシャバシャもがいてた。
    湯船からあがって「うわー痛い痛い」と言って
    一瞬で、なにしてんだかわからなかった。
    「すいません、ちょっとお願いできますか」
    仰向けで真っ裸で動けないようだった
    知らん顔出来なくなった。
    足の裏がきゅうに痛くて、飛び上がって、
    弾みで湯船に滑り落ちて、ふちに腰をうったそうだ
    ガラスのかけらを足で踏んだと
    女の子が足にタオルを巻いた
    タオルは血で真っ赤になってて
    脱衣所に走って内線電話で呼んだが
    フロントで誰も出なくて、風呂場に戻って
    ガラスのかけらは窓においた
    たぶん、誰かがここでワンカップ酒飲んで
    そのガラスの破片でしょうと
    「脱衣場まで行けば、あと自分でなんとかします」と
    恥ずかしいとか言ってる場合でなかった
    おれは横から肩車しようとした
    おれの心臓がばくばくしてて
    「あ、腰がいたくて」といわれて、無理だった
    「いいです、自分でなんとかします
    少し休めばたぶん大丈夫です」といった
    若母親さんもおれも隠さないで真っ裸
    おれは陰毛に何度も目がいってしまって
    彼女もおれの勃起したのを遠慮なく見てて
    足の血がどんどん出てるようで。ほうっておけない
    「よければ、だっこします。力は自信あるんで」
    お姫様だっこで、よければしますよと
    「なんでもいいです。お願いします」と
    若母親さんに両腕でおれの首に抱きついてもらって
    乳房を押付けられて
    右手で背中と脇の下を、左手でひざを持ち上げて
    一度に持ち上げれない。
    片膝をついて一旦その上においた、
    彼女のお尻に勃起性器がふれて
    おれは止むなく、遠慮なく押付けた。
    よっこらしょ、持ち上げた。
    「すべるでしょう、気をつけて」そういわれた
    ぬれたタイルは滑りやすかった
    下を見ながら慎重に歩いた
    陰毛がどうしても目に入って
    婦人用の脱衣所にはいった
    若母親さんはずっと眉間にしわを寄せて
    痛みをこらえてた
    フローリングで片膝付いて、
    一旦、膝に彼女をのせて
    また勃起をお尻に押付けて
    こんどは彼女、びくっと体が反応した
    床に降ろしたとき彼女が手を離さなくて
    「ご親切にありがとう。やさしいのね」
    そういっておれを見上げた
    その顔は驚くように美女で一瞬息をのんだ
    彼女は腕に力を入れて唇を重ねて吸った
    おれも強く抱いて強く吸い返した
    左手が陰毛にふれて、拒まれた
    小学生の娘さんがじっと見てて
    内線電話でフロントを呼んで、
    フロントがまた出ない
    彼女は服を着たいと言った
    服のはいった大きなバッグを下ろした
    バッグは化粧のかおり、カラフルな下着だった
    彼女はショーツを持って
    でも痛くて履くことができなくて
    「すいません。これ、はかせてくれる?」とたのまれた
    足もとから、履かせた
    片膝を上げて、はかせやすくしてもらった
    股が開いて、ピンクの陰部がまる見えになって
    腰を持ち上げてやっとショーツをはかせた
    ブラは省略した
    「いたた」というの我慢させて
    抱き起こしてTシャツを着せて
    見たら、腰のあたりに紫のあざが二つ、腫れてた
    これじゃ痛いでしょう
    Gパンも足もとから履かせて、やっと準備できて
    また内線電話でフロントに
    女性が電話にでた
    おれも服を着た
    宿の女将と女性二人がきた
    これまであった事を話した
    目を丸くしてなんどもすいませんと頭を下げてた
    なんとか外科が近いと
    足のタオルは取替えて
    サッシの戸板をはずして担架にして
    彼女を車に乗せて見送った
    行ってしまった
    おれは自分の車で帰ろうとした
    女将がおわびをしたいと
    アパートの住所と携帯電話番号を紙に書いた
    一週間あとに宿屋からおわびと一万円の旅行券が届いた
    1ケ月あとに若母親の夫からお礼の菓子折りが届いた
    相手の住所、電話番号、苗字もわかってしまった。


237  旅行@H体験 - 2013/04/03(Wed) 13:47 No.3726
    私は現在外国にいるんですが、
    先週近くに住んでる日本人同士で合コンみたいなのをしました。
    夜の8時からビーチサイドでバーベキューをしながら始まりました。
    もちろんお酒も絡み、みんな1時間2時間もしたら出来上がっていて、
    私ももちろん酔っていたし、それにその中にかっこいい人もいました。
    かっこいい人の一人だと思っていたT君も酔い始め、
    私は酔いながらT君の腕をつかんだり、キスしたりw
    最初はT君も笑ってただけですが、段々ムードが出来上がってきて、
    耳元で「ちょっと場所移動しよう。」って言ってきて、
    その場所から少し歩いたんです。
    私が「どこいくのぉ〜?」って聞いたら、T君は、
    「わかんないよ。なら、そういう君はどこいきたいの?」
    ってやっぱり耳元でボッソリ。
    で、私とT君はビーチ近くのおっきいい木にまずよっかかりました。
    私がT君によっかかって、T君が木によっかかり・・って感じです。
    そしたら、T君いきなり私の服の上から胸を激しくもみ始めて、
    ビックリしたけど、酔ってたのもあったし、意外なのとで、感じちゃって、
    ん・・・いや・・・・って声が結構出て、腰も溶けそうになっちゃいました。
    そしたら、また耳元で、「初めてじゃないよね・・?」って聞いてきて、
    私は初めてではなかったので、「ぅぅん・・ちがぅ・・・」って言うのも精一杯で、
    次は胸をうま〜く揉みながらもう一つの手を私のアソコに入れてきて、
    もうそれだけでもう、すっごい声が出ちゃって、
    「あぁ・・ん、きもちぃ・・ああああ」
    ってずっと体をくねらせながら喘いでました。
    そしたら、また「気持ちいいでしょ・・?正直でいいねぇ・・・これはどう・・?」
    ってまた指で超特急!!
    もう感じちゃって感じちゃって、逆に怖いぐらいに声がでちゃいました。
    その後、やっと胸の手も止まって、アソコの手も止まって、
    どうしたのかなぁ・・・?と一瞬思って聞こうとしたら、
    Tくんが私のアソコに入れた手を、私の口の中に入れてきて、
    もうグリグリ入れてきて、私は、Tくんが触ってたから、アソコが気持ち良いままで、
    もうどうしても欲しくて欲しくて、「イれて・・」って頑張っていったんだけど、
    手をずっとグリグリ入れてきて、その手がホンッといやらしく回すんです。
    なんか、いやではないけど、早く入れて欲しくて、早くT君のを入れて欲しくて、
    なんか私は泣き出しちゃったんです。
    で、泣きながら、手を口に入れられてかき回されながら、
    「イれてぇぇ・・」って言っててw、そしたらT君が、
    「エロいよね。俺エロイ子大好き・・」って言って、
    ズボン下ろして、彼のものを入れてきたんです。
    そしたら、もーぅほんっとにまずいくらいに感じて、
    「あぁぁん・・ああああん・・」って声上げて、腰も動いちゃって、
    めっちゃハズかしかったんですけど、Tくんもちょっと息切れしながら、
    「その声、いいよ・・もっと出しなよ。我慢しないでいいんだからさ・・」
    っていいながら、どんどん腰振って、
    もう私は生まれて初めてあんなに気持ちくなったくらいに感じちゃって、
    自分でもすっごく濡れちゃってるのはわかったし、
    はずかしさはあったんですけど、気持ちかった。
    なのに、T君はちょっとSっぽく「もっとぉ・・もっともっともっと・・」
    って言いながら、2人で果てました。


238  ゆうこ - 2013/03/22(Fri) 11:53 No.3716
    ‥‥チチチチチチ

    (う、うぅん‥‥もう朝?)

    伸びをしながら、ぼんやりとした頭の中で呟いてみる。

    部屋に差し込む眩しい朝の光と、かわいい小鳥のさえずりが起こしてくれたのかな。

    寝起きの気怠い体を持て余して、目を閉じたまましばらくまどろむ。

    (‥‥どこ‥だっけ?)

    布団もかけずに腕枕でぐっすり寝込んでたみたい。

    見慣れぬ畳の部屋、読めない掛け軸のかかった床の間――。

    そう。そうだった。

    つかさと温泉にきてたんだ。

    ここは旅館の一室。

    ふたりとも裸のままで、夕べの激しさの後がそこらここらに残っている。

    脱ぎ散らかした浴衣や帯に混じって、くしゃくしゃに丸められたティッシュが生々しくて気恥ずかしい。

    (久しぶりだったから‥‥)

    ゆうこが夏休みの間、仕事が忙しくてほったらかしだったお詫びにと、つかさが温泉旅行に誘ってくれた。

    部屋に小さな露天風呂のある立派な老舗旅館で、残業手当がなかったらこんなとこ泊まれないよって。

    夕べはつかさの仕事疲れを癒すはずだった。

    ゆっくりと露天風呂に浸かってぐっすりと眠ることにしていたのに、月明かりに向かって立っていたゆうこに、いきなり後ろから抱きついてきたりして。

    つかさも久しぶりで興奮してたのかな、固いモノが入り口をつんつんってノックしてきて、ゆうこも待ち焦がれてたからすぐにしっとりと濡れてくるのがよくわかった。

    つかさはうなじに唇をあて、後ろから回した手でおざなりに胸を揉み上げると、そのまま後ろからゆうこの中に‥‥。

    (夕べのこと思い出してたら‥‥もやもやしてきちゃった)

    つかさの寝顔をジッと見つめたまま、ゆうこの右手は彼の厚い胸をすべり、鍛えられたお腹を通ると、豊かな茂みまでたどり着いた。

    (あ‥‥さすがにしぼんだままなんだ‥‥)

    ふっと、すごくエッチな事を思いついた。

    (つかさは寝てても、刺激を与えたら起きちゃうんじゃないかな、この子‥‥)

    ひとり悪戯っぽく微笑むと、すーーっと体をつかさの足下へずらし、少し開き気味の両脚の間に猫の様に丸まった。

    (昨日はありがと。とってもよかったよ)

    うなだれた彼を両手でやんわりと包み込んで、かわいい頭の部分にチュッとキスをする。そして突然にその部分を口にふくんだ。

    ‥‥のるん

    (柔らかくってなんかいつもとちがう‥‥)

    その感触を確かめるように全てを頬張ってみる。

    毛足の長いつかさの茂みがゆうこの鼻をくすぐるけど、彼のをお口で愛している証って感じがしてなんだかうれしい。

    お口の中でゆっくりと大きくなっていくのがとっても不思議で、胸がドキドキと切ない。

    固くなってきたおちんちんの根本を右手で掴み、頭を軽くふってストロークをはじめた。

    ぬちゅっ‥‥ぐちゅっ‥‥と、鈍く湿った音が微かに響き始める。

    (あん‥‥ゆうこも感じちゃう‥‥)

    お口と女の子自身って連動してるのかな。

    なぜかつかさに突かれてる感覚が体に甦ってくる。

    ゆうこの体はもうとろとろにとろけていた。

    夢中になってフェラチオをしていると、体は益々敏感になって現実感がなくなっていく。

    (こんなにおっきくなってるのに‥‥)

    疲れ切っているのかまだ目を覚まさない。

    ゆうこは逞しくなったおちんちんから口を離し、その向こうにあるつかさの顔とを交互に見つめる。

    (きっと興奮で涙目になってるんだろうな。こんなにエッチな娘(こ)にになったのは‥‥つかさのせいだよ。ちゃんと責任とってね)

    ぷるぷるの先っぽからくびれの部分にかけて、小鳥がついばむようにちゅっちゅっと音をたてながら何度もキスをする。

    ときどき人差し指と中指で先っぽのお口を開いて、舌先でちょろっと刺激してあげるのがゆうこ流のアクセントなんだ。

    「うううん‥‥」

    つかさが少し反応してる。

    感じてきたんだね、きっと。

    幹を登っていく蔓(つる)のように浮き出た血管を、根本から先っぽに向かって尖らせた舌を這わせる。

    左手でしわしわの袋を優しく揉みながら、一本一本丁寧に、優しく、何度も、何度も‥‥。舌を伝って流れたゆうこのよだれでてらてらに光るくらいに何度も。

    やがて這い上がっていった舌は、皮が交わっている襟の部分を舌先でちろちろと左右に揺さぶる。

    (どう?これでもまだ目を覚まさないの?)

    しわしわの袋に柔らかく鈍い刺激を送っていた左手まで、伝っていったよだれで濡れていた。

    (これはどう?これなら目を覚ますよね‥‥)

    びくびくと脈打ち始めたおちんちんを口一杯に頬張ると、口だけでそれを支えて、両手は彼の腰にそっと置いた。そして深く呑み込み、喉の奥で先っぽをキュッキュッと締め付ける。

    (どう?快感で目が覚めない?どんな気持ち?)

    ゆうこの頭の中はたくさんの疑問符でいっぱいになる。

    (もう‥‥これならどう?)

    別に目を覚まさなくてもいいのに、なぜかむきになって激しく深いストロークを繰り返す。上気してピンク色になった頬をすぼめ、舌を絡めて密着度を高め、そしてときどき頭を左右に振ってみる。

    ‥‥じゅくっ、ねちっ、ねちゅっ、ぐちゅっ

    湿った音は次第に大きく部屋に響きわたる。

    (ぃやぁん、なんてエッチな音なの?)

    ゆうこは自分で作り出している音に反応し、女の子自身からじわじわとジュースが溢れ出してくるのを感じた。

    (もっと‥‥もっと激しく淫らに‥‥)

    つかさの顔を遠くに見ながら刺激を送り続ける。

    ちゅぽん‥‥

    口から出すと、ふうっと息を吹きかけクールダウン。

    (ああん、ゆうこのよだれでこんなに濡れて‥‥シーツに染みまでつくってる‥‥)

    右手で幹をしっかりと掴み、しゅっしゅっと擦り立てる。でもそこから聞こえてくるのは、にちゅっにちゅっという湿った音‥‥。

    (はぁ‥‥興奮しちゃう‥‥)

    口の中はどんどんつばが溢れてくるのに、それとは反対に唇は乾いてくる。ちょっとだけグラビアクイーンの気持ちで、舌なめずりして唇を濡らした。

    「‥‥あっ」

    つつーっとゆうこの左の内腿に、ジュースが一筋溢れ出る。

    (やだぁ‥‥全然さわってないのに‥‥)

    左手をそっと薄い茂みの奥に持っていく。

    「‥‥あ、ふぅん」

    熱くなってる。それにもうすっかり濡れていて、クリトリスもぷっくりと充血していた。そのまま左手は開きかかったあそこを確認する。

    指先にとろりとしたジュースがまとわりついた。気持ちよくて中指で掻き出すようにさわっていると、つい力が入って、握っていたつかさを強くぎゅっと掴んでしまった。

    「ぐっ! お、おい。ゆうこっ。なにやってんだよ」

    つかさがとうとう目を覚ました。

    「あ、あん‥‥やっと起きたのね‥‥。ね、ねえ‥‥これって持ち主が寝てても起きるんだね‥‥あっくぅ‥‥」

    こんなときに目を覚ますなんて。起こそうとしてしていたことなのに、ひとりでおさわりしているとこを見られたことがとっても恥ずかしくて、わざとこんなふうに言ってしまった。

    つかさの立派なものを握ったまま、体をずりあげるようにして彼の顔に近づいていく。

    「ゆうこはホントにエッチだなぁ」

    そういいながらつかさはゆうこの髪を撫でてくれた。

    「誰がこんなにしたのよー」

    ちょっとふくれてみる。

    でもゆうこの右手はしっかりとおちんちんをしごきながら、刺激を与え続けている。

    「ねえ、自分でさわってたでしょ?ボクを跨いでさ、見せてみなよ」

    「えっ、でも‥‥」

    「いまさら恥ずかしがるなんておかしいよ。さぁ」

    前に何度かお互いのひとりエッチを見せ合いながら昇りつめたことはあったけど、こんな体勢で見られるのは初めてで、恥ずかしいに決まってる。

    「う、うん‥‥。じゃあさわらないで見ててくれる?」

    「ああ、もちろん。でも自分のはさわっちゃうかも。なんかもうジンジンきてるし」

    つかさの目は好奇心に満ちてキラキラしてた。少年みたいっていうにはおかしなシチュエーションだけど、でもそんな感じだった。

    「‥‥じゃあ、跨ぐね」

    少しためらったけど、もう現実感はとっくに失っていた。

    ゆうこの部屋でもなく、つかさの部屋でもなく、旅先であることもそうさせていたのかも知れない。

    つかさのいきりたったものが見える向きで、ゆっくりと左脚をあげ、顔を跨いだ。

    「‥‥クリが剥き出てて‥‥びらびらもぷっくりしてて。それに‥‥こんなにもぐっしょり濡れてる‥‥」

    「やだ、そんなこといわないでよぉ」

    「さっ、続けて」

    「う、うん‥‥」

    右手の行き先を見ながらそろそろと女の子の部分に持っていく。

    薄くて申し訳程度にしかないゆうこの茂み越しにつかさのあごがみえて、普通なら吹き出してしまいそうなアングルだった。

    ゆうこ自身の影が、彼の鍛えられた厚い胸に落ちている。

    指先にクリトリスが触れた。

    体をびくっと震わせると、人差し指と薬指でお肉を少しだけ開き、中指でその部分をゆっくりとこすりはじめる。

    「あンっ」

    「朝日にキラキラと輝いてる‥‥とっても綺麗だよ」

    ゆうこはもう何も考えずに気持ちよさの中にすべてを預けた。

    幾度もこすり続けた中指を、入り口に宛うとゆっくりと沈めていく。

    「ううっ‥‥ぁっ」

    くぐもった喘ぎ声とともに、開かれた部分からは白濁したジュースがじわっと溢れ出た。

    指の出し入れを早める。ぐちょぐちょと淫らな音がどこか遠くに、でもしっかりとゆうこを耳から刺激する。

    もうとめられない。

    そこからは次から次へと興奮のジュースが溢れだし、内腿を伝って流れていく。

    いつしか薬指も添え入れられ、二本の指でぬちぬちと熱くなっている中をかき回していた。

    そして親指でこっそりクリを刺激する。

    自分でどんな声を出しているかさえ、それすらわからなくなってくる。

    「ゆうこ、とってもエロい眺めだよ‥‥すごく興奮する‥‥」

    朝日に照らされたゆうこのあそこは、どんな小さな動きも逃さず、そして隅々までくまなくさらけ出してしまっているんだろう。

    「ね‥‥後ろ手にさわってみなよ」

    ゆうこはもうつかさの操り人形だった。

    べっとりと濡れた指をそっと引き抜くと、言われるがままにお尻の方から濡れそぼつあそこを手探りする。

    少し体が起きあがり、それまで自分を支えていた左手は迷わず自分の胸を大きく揉みしだき、ときどき固くした乳首をつまんでみる。

    「ゆうこ‥‥もうガマンできないよ‥‥。ボクも自分でするから、目を開けてしっかり見て」

    ゆうこはいつの間にか閉じていた両目を薄く開き、つかさのおちんちんをそっと見ると、先っぽから感激の涙が幾筋も溢れていた。

    ゆうこに見せつけるようにゆっくりとした動きで、つかさはしっかりとそれを掴むといきなり激しくしごきはじめる。

    どんな音も、
    ゆうこの声も、
    つかさの声も、
    汗も、涙も、溢れ出るジュースも
    なにもかもまったくわからない。

    真っ白?

    ううん、ピンクの霞がかかってただ自分を感じさせるために夢中になっていた。

    自分を感じさせることが、彼を感じさせていることに気づきもしないで。

    感じすぎてしまって膝ががくがくしていた。

    さわりつづけたかったけど、体が支えきれなくなって体を前に倒して四つん這いになる。

    つかさの屹立したおちんちんが、ゆうこをじっと睨むように目の前にいた。

    おちんちんをぬちゃぬちゃとしごきたてながら、つかさは約束を破ってゆうこの股間に顔を埋めた。

    わざと音を立ててゆうこから溢れるジュースを啜り、のどを鳴らして飲み続ける。

    も、もうだめ‥‥なにがどうなって、どこまでがゆうこでどこからがつかさだかわかんない‥‥

    「う、うおっ! ゆうこ‥‥くわえてっ」

    そう叫んだつかさの言う通りに、両肘を折って体を支えると、破裂しそうなおちんちんをお口に迎え入れる。

    ゆうこは無意識のまま、でも舌は意志を持ったように先っぽをちろちろと刺激し、幹に絡みつく。

    そして‥‥

    「うっ‥‥おぁっ、で、でるっ」

    つかさから吹き出したものを喉の奥で感じたとき、ゆうこのヒューズがパシッと音を立ててとんだ。

    それでも一滴も逃さず、こくっこくっと喉を鳴らし、すべてをすっかりと飲み干した。

    どれくらいまどろんだろう。

    意識を取り返したゆうこは、つかさに抱っこされて朝の露天風呂に浸かっていた。

    幸せだなって、つい笑顔になってしまうと、ふいにつかさと視線が絡んだ。

    「おはよ」

    そういえばまだ朝のあいさつもしてなかったね。

    返事をするかわりにつかさの肩に頭を預ける。

    あれ、温泉より熱いかたまりが右の太腿につんつんあたっている。

    ふふふ。

    つかさったら、また元気になってる。

    私たちは春から結婚します。


239  ハチ - 2013/02/15(Fri) 01:24 No.3678
    大学四年の時にサンフランシスコに短期の語学留学をしました。ステイ先には私より二つ上の兄と17歳の妹がいました。到着した日に家族で軽い歓迎パーティをしてくれ、ビールやワインも飲みました。
    部屋に戻っても時差のせいか眠くならず、そのうち妹のベスのタンクトップと短パンを思い出しなんとなくオナニーをしていました。胸はそれほど大きくはなかったのですが、ブラは丸見えでも平気らしく無防備だったので、ちらちらと見ていたのです。
    するとドアが開いてベスが立っていました。
    ブロンドとはいかないものの、近い髪の色でセミロング、肌は白人特有のピンクが勝った白、若いせいで滑らかな肌でした。

    隠す暇もなく手で覆ったのですが、ベスは平気な顔で近づいてきてベッドに腰かけると、さっき私を何度も見ていたでしょと聞いてきました。
    私はああと答えると

    「もっと見たい?」
    「ああ、もちろん」
    「ふふ、見せるからあなたのも見せて」

    そういってタンクトップをさっと脱ぎました。
    そして短パンの脱いでパンティ一枚になると

    「早く見せて」

    というので手をどけるとワオと言いながら

    「日本人の初めてみた、触ってもいい?」

    と言い、うなずく僕を見てベスは優しく握ってきました。

    「すごく硬いのね・・」

    ベスは僕のから目を離さずゆっくりと扱きだしました。
    そのうちベスは自分の太ももやおなかを撫で始め、胸も揉んでいます。そして手は股間をさすり始め顔もうっとりとしてきました。
    ベスは両手で僕の腹や胸を撫でながらベッドに上がり、見つめ合っていましたが、そのままキスをしました。
    日本人とは違いベスは自分から唇をはさんだり、舌を絡ませてきて、その間も手は胸やナニを触っています。

    その時には僕もベスの胸を揉んだり乳首をつまんで引っ張ったりしていて、そのたびベスは声を漏らします。
    ベスは身体を離すとパンティを脱ぎました。
    あそこはやはり剃ってありツルツルで一筋の割れ目が丸見えでした。
    ベスは何度かナニを扱いてから舐め始めました。
    先端から裏筋、玉まで時間をかけてから咥えてきましたが、
    吸い込みや舌使いが強く、すごく気持ちのいいフェラでした。

    僕はなぜかフェラではなかなかいかないので、ベスに今度は僕がと言って攻めの交代です。
    キスから胸を舌で丹念に舐めつつ、指で無毛のそこをじっくり触りクリトリスも時間をかけて攻めました。
    ベスは途中こんなにしてもらったのは初めてと言い、声を抑えるため自分の口を両手でふさいでいましたが、時折小さく声をあげるので私は内心はらはらしていました。

    ベスは入れてほしいと何度も言いましたが、僕は構わず舐め始めました。匂いはありましたが、言われているほどではなく、思った以上に濡れて指を入れたころにはびしょびしょでした。
    指を出し入れしながら乳首を吸い、甘噛みすると声が大きくなり少し吹いてしまいました。
    初めてらしくベスはソーリーと何度も言いました。

    その顔は年相応の少女で、僕はそのままゆっくりと挿入しました。
    ベスは何度も硬い硬いと呟きながらキスを求めてきて腰を使いました。
    日本人よりはやはり緩めでしたが柔らかくまとわりついてきてなかなか気持ちいいのですが、いくまでに何度も体位をかえました。バックは感じるらしく声を抑えるのに必死でしたが、ようやく出そうなのでどこに出す?と聞くと胸にと言うのでスパートして胸に出しました。

    ベスはぐたっりとしてなかなか動かず、そのまま一緒に寝て
    しまいました。目が覚めるとベスはいなくなっていました。

    下に降りて行くと誰もいなくて、前日明日からは早いから先に出ると言われていたのを思い出し、適当にパンを食べ学校にいきました。

    二日後の金曜日、ベスは友達を紹介すると言って僕を連れ出しました。ラフなレストランにはモリーという子が待っていました。
    モリーはブルネットのセミロングでしたが軽くウェーブしていて瞳はブラウン、肌は健康的な濃いめの肌色で正直ベスより可愛く、好みでした。
    片言ながら色々話していましたが、ベスがじゃあ私はデートだからと先に出て行きました。
    モリーは私たちも出よう言うので、歩きながら聞いたことは
    ベスがあの夜のことを話して、彼氏のいないモリーに紹介、気に入ったらデートということでした。

    「それで僕の印象はどう?」と聞くと
    「思った以上に素敵」とまっすぐ言われたので
    内心僕のほうがドキドキしました。
    モリーは家に行こうというので行きましたが、ベスの家より相当立派で裕福なようでした。
    八時ころになっていましたが、ちょうど両親が出かけるところで挨拶すると、お父さんが宜しくと日本語で言ったのでちょっとびっくりすると東京に何度か仕事で行くことがあると教えてくれました。

    モリーは一人っ子で部屋に入るとすぐにくっついてきて、外とは違い甘えっ子でした。
    お兄さんが欲しかったと言っていましたから、だからかなと察しました。
    179センチでしたが、思ったより小さい男が多くて私はむしろ大きいほうでした。
    モリーは大きくてたくましくて優しいとストレートに言ってくるので僕は満更じゃなくうれしかったので、モリーにも目や髪の色、滑らかな肌やベスより大きい胸だったからプロポーションも素敵だと言うと、本当にうれしそうでした。
    日本では照れくさいセリフもこちらでは言ったほうがいいというのが分かりましたから、素直に伝え抱きしめるとモリーも抱きついてきて、長いキスをしました。
    モリーはベスほど経験が無いらしく、恥ずかしがるので私はむしろ興奮してしまい、長い時間をかけてセックスをしました。
    モリーよりも敏感で、家に誰もいないのでモリーは大きな声であえぎます。僕が感じるとわかるといつまでも舐め咥えてくれて、感じている最中も気持ちいいとか素敵とか好きとか何度も言ってくれます。
    ベスよりも閉まりも良く、アナルも感じるらしく触ったり舐めたりするとかなり反応しました。
    それから一カ月の滞在中毎日デートして、親が出かける夜は必ずセックスをしましたし、生理の時は俺が出すまで舐めてくれました。フェラだと時間がかかるから無理しなくてもいいと言ったら、嫌なのかと怒ったように言うので本当はうれしいと言うと喜んで出すまでしてくれるのでした。

    帰る日が近づくにつれ日に日にモリーは寂しがり、会っている最中は一時も離れず、公園でもキスをしていました。
    そのころにはアナルも済ませていましたし、軽い拘束プレーもしていました。モリーはМっけが強かったのです。
    最後のエッチではモリーが強く望むので中で出しました。
    出した後モリーは舐めてくれましたが、その時モリーは泣いていました。

    モリーは必ず日本に会いに行くからと言っていましたが、実際数ヵ月後お父さんの出張にくっついて来日、数日間の甘い時間を過ごしました。
    今は大学に通い、日本に留学するため勉強しているモリーです。どうなるか分かりませんがその日を楽しみにしています。

    モリーには内緒ですがベスとも滞在中何度かしました。
    ベスは彼よりもジェントルな僕とのセックスのほうがいいと言って、部屋に忍んできたのです。その時モリーとのことを詳しく聞きたがるのにはまいりました。
    決して離しませんでしたが、ベスは嫉妬して激しく求めてくるので家族にいつばれるかとヒヤヒヤでした。
    ベスともアナルもしましたし、二回ほど中で出しましたがあまり気にしないようでした。
    一番印象に残ったのが、射精するととてもうれしそうにするところです。モリーは毎回、ベスも二回目からは口に出して飲みこむのがフィニッシュの恒例でした。


240  旅行@H体験 - 2013/03/18(Mon) 18:41 No.3709
    二年前、僕は彼女の美沙子とハワイに旅行したの。久しぶりのハワイであったの。レンターカーを借りてオアフ島をドライブしたの。
    ノースショアーから少し下った所に小岩を挟んで素敵な浜辺があったの。もう夕方で人影もないのね。車を降りて美沙子と手を繋いで浜