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  OL - 2017/03/28(Tue) 11:20 No.5431
    入社して 歓迎会かねて 伊豆に2泊3日の社員旅行でした。
    宴会が終わり お風呂に入って 夜、酔い覚ましと、涼みに浴衣と羽織着て 一人ぶらぶらしてたら、違う部署の係長に声かけられ 上司とあって 嫌な顔してはと、思い話しながら歩いてました。
    そのうちH系の話もあって 笑ったりして 散歩してたとき、何かに蹴躓き、転んで膝怪我してしまって・・ 
    切り株のベンチで座って 怪我見てもらってました。
    係長 消毒したほうが、 服で拭いてくれて 舐められて これで大丈夫って言われたとき、 私 舐められたとき感じていて、 そのしぐさ見られちゃって、
    座ったまま 浴衣の中に手が入ってきて 抵抗しませんでした。
    ショーツ濡れてきて 中に指が  わたし あ、あ、あん 声出してたのです。
    それから 係長 私の後ろに座って 胸揉んできて、乳首触られ 
    わたし ますます感じてきて あそこに指入れられたまま、乳首つねられながら、ディープキスしてました。
    そのあと 係長の膝に乗り そのまま挿入られて あああ?? だめ??って
    大声上げるもので 口を手で押さえられ レ◯プみたいになって 余計興奮しちゃって 後ろからぐいぐい 奥に入れられ がんがん突かれて 
    あああ??いいい?? いっちゃう??
    彼 貫いて私の口にザーメンが・・・・・
    思わず飲んじゃい フェラして綺麗にしました。
    それからは 月に2〜3回 ラブホでHしてます。
    もちろん 彼ともHしてます。
    でも 係長の方が素敵に 私を満足してくれます。


1  中出ローマン - 2017/03/28(Tue) 10:47 No.5430
    私の勤める会社は、社長の息子が専務、専務の奥さんが総務会計という、典型的な家系会社です。今年4月の社員慰安旅行でその専務の奥さん・秀子と関係を持ちました。
    いつも旅行先のホテルに着くと宴会があり、そのあとに専務が若い男子社員を引き連れて専務のオゴリで風俗店に行くのですが、今年は宴会のあとに大浴場に行ってしまった為に、オレは専務一行に同行できず、仕方なくホテル内のバーで飲む事にしたんです。
    バーに入ると先客で秀子が一人で飲んでいました。
    オレが「秀子さん一人で飲んでいるんですか?」
    と聞くと「いつもの事よ」と素っ気無い返事が返ってきました…
    が、とりあえず隣の席で飲む事になり、仕事の話や最近の流行りモノなどの話をしながら飲んでいました。
    しかし、酔いがまわってくると本能に忠実になってしまい、隣に座る秀子の浴衣のすき間から見えるブラや胸の谷間に、いつの間にか目が行くようになっていました。
    その視線を感じてか秀子は「何処見てるの?話聞いてるの?」と一喝。
    「あっ聞いてますよ。」そう言いながらもオレと同じで風呂に入ったのか、秀子のシャンプーの香りと胸元からチラチラ見える胸が気になります。
    しばらくお酒が進む内に、秀子は「私の部屋で飲みなおさない?」と提案してきました。
    オレは「だって専務が帰ってきたら誤解されますよ」と言うと、「大丈夫よ。いつも旅行の時は部屋に帰ってくるのが遅いから別部屋だからね」と秀子が言うので、「じゃあ、そうしますか」と一緒にバーを出てエレベータに乗りました。
    宿泊ルームも会社役員、一般従業員、ソレゾレ1人1部屋ずつ割り当てられていたのですが、本来オレが泊まる4Fを過ぎ7Fへ・・・エレベータをおりて秀子の宿泊ルームの鍵を秀子はカードキーで開け「さ。どうぞ。」オレは促されるように先に秀子の部屋に入りました

    「おー広いなあー」オレの宿泊する部屋とは比べ物にならないくらい広い部屋でした。
    「秀子さん。何飲んでもいいんですか?」そう言って振り向くと、ソファーにもたれ掛かった秀子は「何でも飲んでいいよ」と言いながら、足を組み、浴衣から太くも無く細くも無い足ですが白く形のイイ足が太ももまであらわに現れました。
    長いソファーだったので隣に座り二人で飲んでいたのですが、酔いのせいか会話の調子でオレも思わず秀子の太ももに手が伸びてしまいました。
    「平野くん・・・ダメだって・・・」でも、秀子は太ももに上がったオレの手を握ったまま離しません。
    オレの理性は少しずつ崩れていき、オレのチンポは既にギンギンに立ち上がっています。
    そして、そのままソファーになだれ込むように秀子を倒してしまいました。
    秀子は「私でイイの?だったらベッドに行きましょう」と私の手を引き、ベッドに行きました。
    秀子は元SPEEDの島袋に似た顔の童顔で、2人子供を出産しているのですが、浴衣を解くと、そこには小さくもなくデカ過ぎもしないDカップの胸と、キュっと締まったウェストがありました。
    秀子は私にキスをしてきました。
    そうしている間にオレも浴衣を脱ぎすて秀子のブラを取りました。
    指先で秀子の乳首を刺激してやると、秀子は「ん・・・んん・・・平野くん・・・気持ち良くしてあげる」とオレのパンツをズリ下ろし、イキリ立ったチンポをフェラし始めました。
    「ジョボジュボジュルジュルジュボ・・・」凄まじいバキュームフェラで、たちまちオレは秀子の口内に発射してしまいました。
    秀子はそのままオレのザーメンをティッシュに出し「もう・・・元気ね。」と再びオレのチンポを元気にしようとフェラしてきました。
    当然オレのチンポは直ぐに復活し、このままでは秀子に主導権を握られてしまうと思い、「秀子さん・・・今度はオレが気持ち良くしてあげるよ。」そう言って秀子のパンツを脱がしました。
    秀子の陰毛は顔に似合わず、処理もせず豪快に生えていました。
    そのアンバランスさに私は興奮を押さえられず、秀子をベットに座らせ、両足を開らかせ、ジックリ秀子のおまんこを観察しました。
    なかなか陰毛の量が多く見えづらかったのですが、秀子の陰毛を掻き分けながらも発見しました。
    「秀子さん。意外と黒くないんですね。」そんな言葉に秀子は
    「ヤダ・・エッチ・・・」そう言いながらもおまんこからは大量の愛液が溢れ出てきます。
    「秀子さん・・・指入れるよ」
    秀子は「お願い・・・今だけは秀子って呼んで・・・さん付けしないで・・・」と自ら腰をオレの方に寄せてきました。
    オレは「わかったよ。秀子」そう言いながら秀子のおまんこに軽く指を1本入れて刺激しました。
    「ダメ・・・ダメ・・・あっあんアンン」と秀子は静まり返ったホテルの部屋に響き渡る大きな喘ぎ声をあげ始めました。
    そうしている内にも秀子は腰砕けになり、ベッドに座っていた秀子はベッドからすべり落ちました。
    秀子をベッドに上げ、「そろそろいいかな・・・?」オレのその言葉に秀子は静かにうなずき、その十分に潤ったおまんこにチンコをぶち込みました。
    「オッキイ・・・あー平野くん・・・」オレのチンポは専務のよりデカイのだろうか・・・そう秀子は叫び、「アン・・あっウン・・あっあっ」と今まで以上に喘ぎ声を上げてきました。
    しばらく正上位でぶち込んでいましたが、バックに体位を変え、ぶち込んでいると、秀子は「あーーーーー」と悲鳴にも似た大きな声をあげ、果てました。
    それでもオレは腰を動かしていると、秀子は「お願いだから中には出さないで・・・」と言ってきました。
    「自分から誘っておいてよく言うよ」・・・と口には出さないが、オレは秀子の中にたっぷりザーメンをブチまけてやろう!と思っていました。
    また正上位に体位を変え、秀子の両足をオレの肩に上げ、さらに深くチンコが入るようにし、秀子の両肩を手で押さえながら、ひたすら突きまくりました。
    秀子は「もうダメ・・・おかしくなる・・・」秀子が果てて力が抜けたと同時に秀子の体をシッカリ抑えて「しっかり受け止めろよ!」そうオレが言うと、秀子は「ダメ・・・ホントにダメだから・・・」と言ってももう遅い。
    秀子が言ったのも束の間・・・秀子の中にたっぷりとザーメンをブチまけました。
    秀子はしばらく呆然としていましたが、諦めたのか、スイッチが入ったのか、「もう平野くんったら・・・ダメって言ったでしょ?」そう言いながらも笑顔だったので、そのまま第2ラウンド開始。
    結局夜明け近くの4:30まで、ベッドで2回、シャワールームで1回、合計3回秀子に中出ししてあげました。
    そして従業員に気付かれないよう、自分の部屋に戻りました。
    その後秀子は妊娠もしないし、会社であっても普段どおりで不倫関係などには全くなっていませんが、来年の旅行に、再び秀子に中出しできるか?と期待しているオレです。


2  トレッキング - 2017/02/02(Thu) 09:44 No.5384
    某観光会社主催の2泊3日トレッキングツアーに参加した。
    総勢38人で男1人での参加は3人で、後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と女性グループの参加者が数組の賑やかなツアーであった。初日の旅程は起伏のある3時間のトレッキングコースで景観を楽しみつつ全員が余裕で宿泊地に着いた。そして、夕食の席でスレンダーで魅力のある中年婦人と隣り合わせになった…
    この女性、名を裕子さんと名乗り女性3人で参加した人でした。
    バスもお隣に座り一日ずうっとご一緒でしたので自然なトークで、先年、妻を病で亡くしたこと、一人息子は仕事で海外に赴任中、自分は定年になり一人で気楽に海外旅行をしたり、こうして好きなトレッキングに参加したりと気隋に過ごしていることを聞かれるままに話した。
    裕子さんも子供が独立して旦那と二人の生活になったけど、夫は仕事が忙しく長期出張もあり夜はほとんど一人での食事が多く味気無い毎日だと微苦笑していた。
    女友達と小旅行を重ねて居るけどトレッキングは初体験、心配なの「皆さんに迷惑を掛けたらどうしましょう」と呟いたので「私で宜しければ微力ですが杖の代わりにして下さい」と気障なようだが言ってみた。
    「ほんと、嬉しいわ」
    そんな会話を交わした女性が裕子さんである。
    二日目は朝、九時に宿を出発してバスで目的地に行き10時から5時間半の山岳高原トレッキングに踏み出した。
    ゆっくりしたペースでの歩みだが急斜面での昇りや、きつい崖場の昇りでは裕子さんの足が止まり、手を引いて昇ったり、腰を押したりして無事目的地に着き、3日目もエスコートして旅行を終えた。
    別れ際に、「お礼がしたいので携帯のメアドの交換をしたい」と告げられ受け入れた。
    お礼のメールは、家に帰り入浴して一息つき、ビールを飲んでたら午後8時半頃に来た、「電気の消えた家は寂しいね」
    お礼の言葉の後に綴られたこの言葉は、私に対してなのか、自分自身の心なのか、考えつつメールを返した。
    何度かメールの交換があり親しみが益し「夜はどうして居るの、苦しくないの」微妙なメールの交換もするようになり、JRの某駅で待ち合わせすることに発展した。
    ホテルのレストランで食事をしてツアーの思い出を話題にお酒もかなり飲み話題もHな方向になった。
    男、一人で不自由はして居ないのか聞かれたので、多いに不自由だが現在は再婚の意思は無いと答えた。
    「裕子さんこそ、そのお歳で旦那が留守では悶々とするのでは」と切り返してみた。
    「そうね、よく女性は平気って聞くけど、そうでもないわね、元気で居ればやはり寂しいわね、で、貴方一人でどう処理していらっしゃるの」
    お酒の勢いもあってか単刀直入に聞いて来た。
    「お金で処理はしたくないので、自身でするか、縁かあれば結ばれることもありますよ、結婚が前提では困りますけどね」
    事実を率直に説明した。
    このムードは壊したくないので「裕子さん貴方は寂しい時どう処理するの」と押してみた。
    「うーん、他の人と結ばれた経験は無いけれど、それなりに、ご想像通りよ」
    「お互い、後は侘しいね」
    このような話の後で「ところで、今夜旦那は御在宅ですか」と聞いてみた。
    「今週は金曜日まで地方の工場に出張なのよ」と言いながら潤んだ眼を向けて来た
    「それでは、帰宅時間はお任せ願えますか」
    「えっえぇ、宜しいですけど何か」聞きたそうで、其の後の言葉は呑み込んだ、了解と考え部屋の確保をレストランのマネージャーにそっと依頼した。
    マネージャーからのOKサインあったので支払いと手続きをキャッシャーで行い部屋のカードキーを手にした。
    テーブルに戻り裕子さんに、「このホテル自慢の夜景が眺められる部屋を確保したのでゆっくり飲み直しをしませんか」と誘ってみた。
    暫く躊躇い考えて居たが納得し部屋に入った。
    緊張して居たがビールで乾杯し素晴らしい夜景に目を向け、徐々に溶けた表情となった。
    「ねえぇ、初めての体験で心臓がどうかなるみたい震えたわよ」
    「そんな、強引に犯す様なことしませんよ、二人の気持ちが何となく一致したら男と女の関係になりたいですよ、その時はエチケットとして男が強くリードしますけど」
    「とっても、優しくて親切なのね、ツアーで手を差し出され、連れて歩いてもらった時、涙が出たの」
    その感激がこの部屋に繋がって今の自分に、そして私に気を許す勇気となった、と彼女は言い自ら身体を寄せて来た。
    軽く受け止め腕を背中に廻し右腕で顎を少し上げ唇を重ねた、彼女も静かに受けてお互いに舌を絡め舐めあった。
    酔いもあってか直ぐに息が荒くなり胸の動きも大きく唇と舌が忙しく動く、ねっとりした唾液が二人の唇を濡らし彼女がごっくんと飲み込んだ。
    私の腕が乳房の辺りを這いブラウスの上から揉む、釦を外しブラの下から手を入れ乳房に触れるまだ十分な張りを残した乳房は熱く弾むようだ。
    苦しくなったのか彼女の方から唇を外し大きく深呼吸する仕草も艶っぽい。
    片腕一本で両の乳房を揉みしだきながら乳首捻るように擦る。
    「うっふう」声が漏れた「恥ずかしい」呟きまた唇を貪る様に重ねて来た。
    こりっとした乳首はもっと強い刺激を求めているみたい。
    ブラウスの釦を全部外しブラのホックも外し顔を降ろして乳房に舌を這わせる、両手で乳房を寄せ激しく吸ったり乳首を甘噛みする。
    「あっうぅうっうぅきもちいい」胸を突き出すようにして求めて来る、乳房の愛撫が好きみたい。
    ソファーに座して居る彼女の前から膝立ちで両手と唇を使い愛撫する、淫らな声が高くなる
    片手をスカートの下に入れ太股にカールク触る
    陰部の中心線を指で擦る
    彼女の足が捩れ腰が上がる
    パンティに指を掛け下げようとしたら小さな声で「ねっシャワー浴びさせて」
    「お酒飲んだからまだ、だめあとで」
    一気に衣服を剥ぎ、私も裸になってベットに上がる
    彼女の上から被さり唇を重ね片手は乳房を、もう一方の手は陰唇を穿くように刺激する
    小陰唇からねっとりとした愛液が泌み出て指に絡む
    割目の尖端にある蕾の莢を剥いて擦る
    「ひいぃあっあっあひっいぃ」
    腰がぴっくんと跳ね両足を突っ張らせて善がる
    両足を折り曲げ開脚ポーズにして鼻、唇、舌で陰部を嬲る
    「あっあーだめーあっあっあだっめー」
    愛液が肛門を濡らし括約筋がひくひくしている
    人指し指でなぞり第一関節まで入れて見た
    「あっあーやだぁーそこやめてーはぁっあーいっいーきたないからやめあっあーあっあっあはぁー」
    首を振って悶えて居る
    「気持ち良いのか」
    「うんきもちいいけどそこだめきたないよう」
    「じゃぁ舐めて綺麗にしてやるぞ」
    肛門に唇を付けて舌で舐めるあの匂いは無かった愛液の味がしました。
    仕上げに高速ピストンで膣内を引っ掻くように刺激をした
    「あっあっあっあいっいっいく逝くよ逝くいっいー」
    腰を高く持ち上げ、すとんと落ちた。
    しばし休憩タイム、腕枕にして抱いてあげた、息苦しそうにして居たが私の胸に顔を寄せ「こんなの初めて凄かったでも嬉しい」と言って私の乳首を啄ばんだ。
    「旦那とのセックスでも同じように感じて悶えて居るだろう」
    「違うわね、あんなに乱暴に扱うなんてこと無いのよ」
    「えっ乱暴だった」
    「そうよお尻なんて弄られたこと無いし、させないわ」
    「だって肛門がひくひくして催促してたみたいだったよ」
    「いやぁー恥ずかしい言わないで」
    たわいもないH話も、後の序章なのか「今度はあたしがサービスよね」言いながら肉棒を掌で握ってきた柔らかく扱き口中に含んだ。
    慣れた仕草とも思えないが心の籠った愛技である。
    「気持が良いけど中に入りたい」と言って再び上になり肉棒でお○○こを擦り上げ蕾も突っつく
    「あっあーきてぇきてぇ」
    太股を開いて腰を上げて来たゆっくりと挿入する奥まで入れて静止する片方の腕で頭を抱え唇を重ね、ねっとりと舌を絡めたもう一方の掌は乳首を摘み捻る肉棒を弾くつかせる
    「あぁー奥で動いてるぅ気持ちいいー」
    腰を小さく揺すり吸いこむ
    「ねっねっへんになりそう気持ちいいー」
    一人で腰をひくひくさせているこっちは奥に刺しこみ蕾を刺激するように揉む「あっはーあっはー逝きそう逝っくぅ」軽く逝き力を抜きまた下から強く抱きついてくる
    腰を揉み「またよまたよあぁーいっいー」波の上に乗り連続して気が逝くようだ
    「もっもうだめねっねっあなた来て」
    「解った往くぞ」
    ゆっくり抜いてどん、と入れる
    「あぅあぅあぅ」
    悶えてる両足を閉じさせ蕾を擦るように身体を迫り上げる
    「いっひーいっひーはぁーはぁー」
    泣いて居るような声だ
    こっちもマグマが昇って来た開脚して上から子宮口を突くように肉棒を打ちこむ
    「あっあっあっあっあもうだめだめ逝く逝くいくぅ」
    蜜壺の奥に思いっきり噴射した。
    裕子さんとは、月一の間隔でお会いして楽しんで居ります


3  スワップ - 2017/03/27(Mon) 12:06 No.5428
    6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。近所挨拶に来た時から、感じの良い夫婦だと思っていましたし、子供も同級生と言う事もあり、お互いの家族関係は親密な状態になっていったんです。
    何より、井川さんの奥さんは155cm?可愛くてスタイルも良く、AV女優並の肉体の持ち主で会う度に股間がムラムラしていました。
    (推定ですが、胸はFカップクラスです)
    旦那さんも感じが良く、趣味も車好きと言う事もあり意気投合!何かと一緒に飲む関係に・・・。
    その延長で、今では一緒に旅行に行くほどです。
    そんな仲ですから、酒の席ではエッチな話もする様になりお互いの夜の営み何かも話したり、時には、どんなプレーが好きだとか!女性の好みを聞いたりする事も・・・。
    すると、私は井上夫人に興味があり、井上さんは私の妻に興味がある事が薄々分かって来たんです。
    私の妻は、163cmスラットした体系で美人顔です。
    整った顔が昔から大人の女性をイメージさせるのか?実年齢より上に見られる様です。
    井上さんは年上好みで、胸は小さくやせ形が好きらしく(妻はBカップ)、妻が理想像に近いと言います。
    一方私は、可愛くAV並みのムッチリ肉体が好きで、特に巨乳には目がありません。
    井上夫人は、正に私の好みだったんです。
    (もちろんこの内容は妻達は知りません)
    私の妻が温泉好きと言う事もあり、その時は温泉旅行に出かける計画を立てていました。
    メジャーな温泉も味気ないと言う事で、山奥の小さな温泉旅館に決めました。
    井上さんが車を出す(現行アルファード・・・車高下ろして格好いい!!!)と言う事で一台に乗り込んで現地に向かいました。
    小さな温泉街の一番奥に私達が予約した旅館があったんです。
    老舗と言った感じでしょうか?味のある玄関を入ると、昔をイメージさせるフロントに女将が立っていました。
    部屋に案内され向かって歩いていても他の客に会うとこもありません。
    一番いい部屋なのか?眺めは最高に良い所でした。
    夕食まで時間があると言う事で、私達は露店風呂に向かう事にしたんです。
    この旅館一押しと言う事で、期待しながらみんなで向かいました。
    旅館の裏手を長い廊下を歩いて行くと辺りは木々に覆われ、隣には川が流れる絶景ポイント・・・男女に分かれて更衣室が設置され、ちょっとガッカリしながら(混浴期待!!!)お互い別れて風呂に入ったんです。
    子供達がハシャイデいると“あんまりうるさくしないんだよ!“と妻の声。
    竹で出来た板間を挟んで直ぐ隣に女湯がある様です。
    子供達は、露店に来る時に見たゲームコーナが気になる様で、体を洗って間もなく出て行ったんです。
    私も体を洗っている時でしょうか?「藤井さん・・・ちょっと」井上さんが手招きをしているんです。
    体を流し、急いで向かうと
    「ここ・・・穴が」
    「え・・何処?」
    指さす所を見ると、竹の板が痛み穴が数か所開いていたんです。
    「隣の妻達が見えますよ・・・」
    「本当か!」
    穴を覗いてびっくりです。
    隣の女湯がすっかり見えるんです。
    2人っきりに開放感からなのか?タオルも巻かず、2人が湯船に浸かっていました。
    井上さんと目が合い気まずかったんですが、“いいよね!今日は楽しみましょう“ってなことで、お互いの奥さんの体を覗く事になったんです。
    2人が湯船から出た時は、股間がビンビン!井上夫人の色っぽい事・・・直ぐにでも襲ってしまいたい位、色気ムンムンです。
    一方、妻は井上さんに凝視されています。
    井上さんの腰に巻かれたタオルは意味なく上に持ち上げられ興奮の度合いを示していました。
    じっくり何分見入ったでしょうか?“すいません、良い物見させて頂きました“と井上さんが照れながら言うのです。
    私も頭を掻きながら、久々に興奮しちゃいました・・・と照れ笑。
    もう一度湯船に浸かり、子供達の元へ向かったんです。
    夕食を終え、間もなく子供達は隣の部屋(井上夫妻の部屋)でTVを、大人たちは酒の席に変わりました。
    私の妻は、酒が弱く2時間も過ぎる頃には、子供達の部屋に向かいダウン。
    間もなく井上さんも、もう駄目と言いながら隣の部屋に向かったんです。
    井上夫人と2人っきりになったんですが、婦人は酒が強いのか?ドンドン飲む始末・・・。
    しかも何だか色気ムンムンで、隣に来たと思ったら体を寄り添う始末。
    酔うと寝る人、陽気で踊る人、吐く人、キス魔になる人と色々聞きますが、彼女は、エッチしたくなるタイプ何でしょうか?浴衣の胸元を肌蹴させ、私の所からは奥の乳首まで丸見えです。
    ふと夫人を見た瞬間には唇が重ねられ舌が入り込んでいました。
    彼女にリードされるがまま、私と井上夫人は69になってお互いの秘部を舐めあっていました。
    彼女は腰をクイクイ動かし、私の顔面におまんこを押しつけ汁を塗りこむ様に動かして来たんです。
    ムッチリお尻に顔を埋め、最高の幸せを感じていました。
    夫人の口に咥えられた肉棒は限界を達し、彼女の口内へ出してしまったんです。
    彼女は、美味しいと言いながら飲み干してくれました。
    それでも彼女は愛しそうに肉棒を舐めるから、肉棒は小さくなりません。
    正常位で、彼女の秘部へ肉棒を押し込みました。
    彼女の声がまた堪りません!AV並のいい声です。
    彼女を目の前に改めて彼女の肌の白さとタプタプするFカップを両手でワシ掴みして堪能しました。
    まだ31歳は若く、大きくても張りのある胸に顔を埋め欲求の全てをここで晴らそうと思いました。
    その後、体位を変えながら彼女の秘部へ肉棒をぶち込むと、私も彼女も絶頂を迎えたんです。
    井上さんに申し訳ない事をしたと反省しながらも、隣に眠る妻を迎えに行ったんです。
    扉をそっと開け、中に入った時でしょうか?女性の喘ぎ声が・・・。
    恐る恐る中を覗くと、井上さんが妻をバックから襲っている所だったんです。
    妻も“ハァハァ“息を荒らし、声をかき消す様に口に手を添えていました。
    目の前で起きている事に目を疑いましたが、2人は同意の上でSEXをしていると思われました。
    さっきまでの申し訳なさはすっかり無くなり、妻が他人に抱かれている姿に興奮している私でした。
    結局、その夜はお互いスワッピング状態で一夜を過ごし、翌日には元鞘に戻ったんです。
    ただ、朝湯を浴びに井上さんと向かうと、“藤井さん!どうでした?“と聞いて来た事から、私達がエッチな事になった事を確認し、それから妻を寝取ったと思われます。
    「良かったよ」何食わぬ顔で答えると「また、交換しましょうね」と笑顔で話す井上さんでした。
    帰った後、井上さんと繋がっている妻を思い出し、激しく中だししてやったんですが、いつも以上に興奮したんです。
    この事がキッカケで、私達夫婦は今も交換会が開かれています。


4  律子 - 2017/03/23(Thu) 22:27 No.5427
    大学の卒業の時、一人で参加したNY・ロス・ハワイ各二泊で15万と言う格安ツアーに参加しました。
    大学の四年間に付き合ったのは一人だけで一年ももたずに別れました。理系の私は友人も少なく社交的でもなくつまらない女だったのでしょう。
    成田に行くとそのツアーは皆大学卒業する人ばかり。
    隣りになった人は地方から来た国立大学生でした。
    明るく世話好きなその人はもう一人の男性とツアーのリーダーのようになり、みんなから頼りにされていました。
    色々なトラブルもその二人のお蔭で事なきを得、ツアーは最後のハワイへ。
    私はハナウマベイへのオプションを付けて最後の夜だけはコテージを予約していました。
    そのオプションに来たのはなんとその彼だけ。
    2人で一日ビーチで過ごした時間は今までで一番幸せな時間でした。
    彼のお蔭で私は普通の女子大生のように自然に振る舞うことが出来ていました。
    夕方ツアーが戻る時間が近づいてきて、私はものすごく寂しくなり思い切ってコテージに誘ったのです。
    夕食も普段は飲まないお酒を飲み、二人でコテージに戻りバルコニーでまた少し飲みました。
    ベッドは二つでしたが同じ部屋でした。
    彼にシャワーを勧め、彼が行きました。
    私は自分でも思い出すとなんて大胆に振る舞えたのか今でも不思議ですが、服を脱いで彼の後からシャワー室に入っていきました。
    彼は驚いた顔をしましたが、私を抱きしめてキスしてきました。
    2人でお互いを触りあいながら身体を洗いあい、私は彼のモノをシャワーに打たれながら初めて自分から舐めたのです。
    裸のままベッドにもつれ込み、今まで感じたことのない狂おしい快感を彼から与えられ、出したことのない声を上げました。
    彼は慣れていて私の身体の隅々まで愛してくれました。
    初めて避妊をしないで男性を受け入れましたが、自分がこんなに感じるのかと思う程挿入が気持ち良く、その晩二度、朝にもう一度計三回中に出してもらったのです。
    幸い妊娠はしませんでしたが、出してもらった時のあの感覚はその後今まで感じることはありませんでした。
    平凡な結婚生活で一人エッチする時の妄想は必ずハワイでのァの一夜です。


5  - 2017/03/22(Wed) 15:12 No.5421
    40代の夫婦です
    地方の温泉街に宿泊しそこの某ストリップ場に妻を連れて行く事に成功しました!
    目的はネットで知り合った人妻(熟女)好きさんに
    ショー中のどさくさに紛れてお触りをして貰う事でした
    ネットでのやり取りで信頼してしまった私は
    指示通りに立ち見エリアに妻といました

    ショーが始まってすぐ物凄い音と真っ暗、時々反射する光で
    妻の存在は分かるもののお触りされてる?のやら
    よく分からないままショーが終わり妻と外に出ました
    妻も別に変わった様子もなかったので
    ネット上で遊ばれたんだと宿泊してる宿に戻り

    もう一っ風呂浴びて来ようかっと妻と大浴場に向かいました
    そして一足先に私が部屋に戻ると
    人妻好きさんから多数のメールの着信が!!!

    見ると
    妻の横顔の写メ!
    そして次のメールには
    男のモノに掛けられた妻?パンティーの写メ・・・
    そして
    妻?男の手が映ってる浴衣内の素股写メ・・・
    そして
    浴衣の割れ目から?
    お尻に数センチまで迫ったFBK!のチンコ写メ!!!!!!
    写メのみのメールばかりで
    説明は全くなく、、、
    最後はそこに出した?汚れたパンティーの写メでした、、、


6  露天風呂 - 2017/03/23(Thu) 10:51 No.5424
    僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。
    その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。
    深夜の2時頃まで、兄貴と卓球をしていたのですが、さすがに疲れてしまったので、兄貴はそこで寝ましたが、僕は「風呂に入ってから寝よう」と思ったので、人気のなさそうな露天風呂に一人で行きました。
    中には誰も居なかったので、身体を洗い
    すぐ湯に浸かりました。
    そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。
    そこは、家からも近い場所だったので、
    知り合いが来てもおかしくはないですし、
    四連休を利用してクラスの女子が、
    「休みの日に○○旅館に行かないー?」
    などと話していたので、
    「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか
    同じクラスの裕子と小百合がタオルで身体を隠しながら、入ってきました
    「うわぁー、まじかよ」と思っていたら裕子が、
    「あれっ、直樹がいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。
    僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて
    「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。
    裕子は「そーなんだぁ」と言ってましたが小百合は、
    「こんな近くに家族旅行に来たの?」
    と半ば呆れ顔で笑っていました。
    クラスでも可愛い方の裕子と小百合の裸体(タオルで隠してるけど)
    を見た僕の息子はかなりビンビンでした。
    ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、
    色々な話をしてました。
    そこでいきなり、小百合が「みんなオナニーしたことある?」
    と聞いてきました。
    僕とHは顔を見合わせ、
    「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。
    とはいえもう中3。オナニーもしていた僕は、
    「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。
    そして小百合は「裕子はしたことないの?」と聞きました。
    そしたら裕子は真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」
    と答えました。
    小百合は明らかに疑ってましたがすぐに
    「直樹が勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。
    僕は「何でだよ。なぁ裕子。」と言うと裕子は
    「私も直樹君の見てみたいな・・・・・・」
    と恥ずかしそうに言ってきました。
    明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっていると小百合が
    「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。
    普段から活発だった小百合ですが、
    まさかそんな事を言うと思っていなかったので
    ちょっとビックリしながら
    「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。
    そしたら小百合が、
    「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だって直樹は裕子が好きだもんね。」
    と言ってきました。
    「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも
    「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。
    すると小百合が「関係なくないって。だって裕子も直樹の事好きだし、
    その裕子も直樹のアレを見たいって言ってるんだよ。」と言いました。
    ・・・・・・マジで?と思いましたが、
    裕子に嫌われたくなかったので、渋々ゆぶねから出て
    ギンギンに勃起したイチモツを見せました。
    男子の中では、背は普通でしたがアソコの大きさは「国王」と
    呼ばれている(マジ)ほどだったので小百合と裕子は、
    「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など
    2,3分観察しながら、僕に
    「それじゃあ、触ってあげるね」と言いました。
    すると小百合は、僕の息子触りました。
    当時女性経験が無かった(当たり前か)ので
    小百合が触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。
    小百合は「どうしたの直樹?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。
    その光景を呆然と見ている裕子。
    今考えれば凄い光景でした。
    すると小百合は「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、
    僕の息子を上下にしごき始めました。
    小百合が両手を上下させる度に、
    「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。
    それをすぐ近くで見つめている裕子。
    このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、
    「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。
    すると小百合は手を止め、「次、裕子やりなよ。楽しいよ。」と言い、
    ゆぶねに浸かりました。
    「よし!!!裕子がやってくれる。」と思ったのですが。
    裕子は何も言わずに、唯僕の息子をじっと眺めてました。
    すると小百合は「裕子。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」と裕子を促すと
    裕子は僕の目の前に来て、「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。
    さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、
    裕子が触れるとすぐ、僕の息子は全快になりました。
    「気持ちいい・・・」と思っていたら小百合が、
    「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。
    「・・・・・まさか裕子がそんな。」と思っていると
    アソコが生暖かい感触になりました。
    慌てて裕子を見ると、裕子は口で僕の息子をしゃぶっていました。
    「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」
    と思いましたが、そんな事考えている内にもう息子は
    もう限界地点に達しました。
    裕子はもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、
    僕が出るとか考えてなかったのでしょう。
    僕が言う前に、裕子の口の中で発射してしまいました。
    裕子は涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、直樹君」
    と言ったまますぐ露天風呂から出ていきました。
    小百合は「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」
    と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。
    その日から裕子と話すことは無くなりましたが、
    小百合と話す時間はかなり増えました。
    それから裕子と小百合とは何もありませんでしたが、
    その後僕は裕子の妹と結婚(これもホント)しました・・・・・。


7  キャンプ - 2017/03/22(Wed) 11:38 No.5420
    大分前の事です。
    友達3人でオートバイ(90CC)2台で一寸離れたT高原へキャンプに行ったのです。
    その辺りには、東京の高校生が林間学校と称して沢山のテントを張っていました。
    夜のキャンプファイヤーは誰もが一緒になってフォークダンスなどで楽しんでいましたが、私は疲れたので、テントに帰って休もうとしたのです。
    テントは喧騒を避けて張ってあるために、人通りがありません。
    テント近くで、騒ぎ声がしたのです。
    「ヤメテイヤイヤ」
    「イヤイヤ痛いよ」泣き声もします。
    女の声です…。
    私は、とっさに「何してるんだあー」と大声で叫び、赤色懐中電灯を向けて、「お前ら、S高校か」と、先ほどのキャンプファイヤーで耳にした高校の名前をさらに叫んだのです。
    慌てて逃げていったのは、たぶん高校生だったようです。
    暴行されかかっていたのは、スラックスとスカートのBG(今はOL)2人でした。
    見ると腕や脚に擦り傷が、多分石ころで擦りむいたのでしょう。
    「赤チンでも付ける?」と言って、10mくらい離れた私たちのテントで簡単な処置をしたのです。
    話を聞くと、高校出たての銀行員の2人ずれ。
    キャンプファイヤーで知り合った二人に誘われての散歩途中に抱きつかれ、上下も剥がされる途中だったと。
    見ると、シャツのボタンはちぎれて、いくらか裁けている。
    一寸、乳房の膨らみがまぶしかったし、顔も良かった。
    田舎にはいない顔貌。
    こんな娘と・・・、と思ったが。
    そうこうしている内に友達2人が帰ってきたので、女の子2人の経緯を話した。
    その後、彼女たちのテントまで私が送っていく事にした。
    途中、「あのテントに寝るのが怖い」
    「私も恐ろしい」とか聞かされながら歩いていた。
    私の両手指は彼女たちの手指で組み合わされ握られ、歩く内に両腕は組まれていた。
    ひじが彼女たちの乳房に衣服一枚を通して感じる。
    「テントへ泊まっていって・・・・」
    と言われた時、テントに着いてしまった。
    テント内で着替えをする時、ローソクの灯りは消していたが、裸が1m離れた処にいる。
    考えると抱きつきそうになった。
    一緒に泊まって欲しいとの話は、彼女たちのテントは二人用で3人は無理。
    我々のテントは3人でも可。
    そこで仲間の処へもう一度もどり相談することになった。
    2人を置いていこうとしたが、「怖いから、つれてって」
    「一緒に行く」と言われ若干の荷物を持って、テントに戻ることにした。
    帰りは荷物があったが、両側腕組み状態から腰抱き状態や時々、お尻さわりやお擦りをしたかったがしなかった。
    押しかけ相談に近い女の子2人に頼まれた友達は、「しょがネーナ」
    「狭いテントへ寝るか」一つ年上の私を立てて、「田中さん此処で一緒してやって下さい」
    「この人の周りにはイッパイ女の子はいるが、手も出せない人だよ」
    「社内でもこの先輩は絵に描いた餅の様で固くて評判だ」
    と言う事で、再度彼女たちのテントへ戻る事になったが、彼女たちは勿論ついて来た。
    友達2人には悪かったが、行きにも手をつないで行ったのである。
    テントへ着くと、野郎どもは「いい匂いがする」
    「俺こんな匂い初めてだ眠れねー」などと言っていたが、結構楽しそうだった。
    帰りは両側入れ替わっての組み合わせ。
    ひじに感じる乳房の感触は微妙に違っていた。
    我が方のテントに到着したが、どの様に寝るか2人でコソコソ相談していた。
    「田中さん真ん中に寝て下さい」
    「入り口で良いよ」と答えたが、どうしてもと何回も言われたので、真ん中に寝る事にした。
    彼女たちは、上着を脱ぐ様子だったので、見ぬ振りをして横になったが、気になって振り向いた。
    「見たね」
    「見えなかったよ」
    ローソクを消して、話し込んだところ、一人の娘・恵理(やや細型で乳房は鳩胸)は彼氏未満でこれから彼女にしてもらいたい人がいる様子。
    他の娘・詩織(恵理より背が低く腰が細めで顔かたちは俺好み)も共に高校の同級生で、銀行員同士であるが、他銀行との事。
    付き合っている彼氏は、同じ行員とか。
    キスくらいはと聞いたが返事は無かった。
    いつの間にか2人からの話が途絶えたが、私の脇にどちらとも無く2人は寄って来ていた。
    詩織の手が伸びて私の手を引く。
    「助けてくれて有り難う。薬をつけてくれて何回も行ったさせてご免なさい有り難う」と小声で囁く。
    返事の代わりにそっと握り返すと、握られた手を自分の胸に移動させてきたではないか。
    一寸その位置で指を離し、乳房にかぶせる様にそっと置いた。
    詩織は何も言わない。
    そこで、軽く揉むようにしてみたが、少し胸を揺するようなしぐさがあった。
    一旦手を離し、左手を首の下にまわして抱き寄せ、詩織の左胸の乳房に添え軽く揉んでやったところ、顔をこちらに向けて、にっこりと微笑んでいた。
    お互いに無言である。
    右側の恵理からは、軽いいびきが聞こえる。
    右手で軽くおへその辺りを、そっと触ってみたが反応が無かったので、熟睡していたのだろうと思い、詩織の方を揉み、キスをしている内に舌が入って来た。
    お互いの舌が入ったり、吸い込まれたりしている。
    詩織の胸には布は無い。
    自然とこちらの唇は乳房へと進む。
    吸われる乳房、転がされる乳首がポコンと起き上がった。
    吸われる乳房と揉まれる乳房で、詩織はたまらなくなって、うめきを発する。
    唇で口を塞ぐ。
    そうしなければ、私の背中側で寝ている恵理に気付かれる。
    気が気ではない。
    下がウズウズする。
    詩織の手が私のトレーナにスーと伸びてくる。
    私は腰を上げるとトレーナをずり下げる。
    そこで私は足を使って、パンツも一緒にすっかり脱いでしまった。
    詩織は息子を両手で握り、上下に擦ってくれる。
    でも、横の恵理はグッスリと寝込んでいる。
    今度は、私が詩織のトレーナに手をかけて秘部に潜りこませてみると、陰毛辺りがビショビショの洪水状態。
    トレーナに手をかけると、自分から脱ぎだしたのである。
    秘部中心を触ると自然に中指が膣に吸い込まれるように入ってしまう。
    最初は中指1本、次第に薬指と2本となっている。
    声にならない呻き声。
    そっと息子をあてがうと、「イャイャ・・・・恵理ちゃんに悪い・・・」
    「こんなにさせといて・・・なんで今頃になって」と言いながら両乳房を揉み、口で乳首を転がし続けた。
    横の恵理はまだ熟睡中。
    「大丈夫かな?」
    「恵理ちゃんは、きっと起きないよ思うよ」と自身ありげに呟いたのであったが、後で詩織は、「良く眠れるように、寝る前に睡眠薬を飲んでいた」と聞かされたので、心配する事が無いと幾らか私は安心をした。
    それから2人は大胆になり、自然と愛撫が激しくなって来て、息子が我慢できなくなった。
    黙って息子をあてがっても、もう何も言わない。
    承知したものと理解しながら、「いいのいいの?」と確認しながら挿入し「初めて?」と聞くと、「好きな人と一度だけ」
    「痛かったら止めるよ」と言いながら2・3cm挿入して様子をみたが、痛がる事が無かったので又少し入れてみた。
    うめきが有った様だったので、グッと突き当たるまで挿入。
    「あああ・・・・・」息子が波打つ感じになって自然にピストン運動をしている。
    何時の間に私が上。
    下からの腰が時々上下にリズム良く動く。
    射精の感じが迫ってくる。
    「出ちゃうよ・・・」腰を軽く上げると、詩織はしっかりと抱きついて離さない。
    その時、ドクドクと射精していたが、ピクピクと膣の締めつけられる味わったことが無い感覚だった。
    暫く、じっと抱き合っていたが、いつの間にか重なったまま幾らか眠ってしまった。
    隣の恵理は、ヤッパリまだ眠っている。
    安心。
    安心。
    時計を見ると2・30分は抱き合っていたのだろう。
    「痛かった?」
    「ううん・・・でも、一寸痛かったが、段々良くなっちゃったー」
    「大丈夫かな?」と妊娠を心配して恐る恐る尋ねると、「多分いいと思うよ」の返事。
    初体験を済ませた後に、妊娠について自分なりの勉強からそう答えたのだろうと思って、私は心配した。
    それでお互いに又探りあいになり、重なり再び挿入をしてピストン運動をしだした。
    二回めだったが、射精感が迫ったので「このままでいいの?」詩織が上になると言い出したので、上下入れ替わった。
    下になってみると、ブルンブルンと小ぶりの乳房が揺れるので、口でほうばる。
    「いいいい」と詩織は気持ち好くなっている。
    恵理の事は、もう忘れてしまった様子だったが、目を開けられたら、開き直って2人の様子を見せてやるさ、という気になっていた。
    「彼氏と比べてどう?」
    「判らないが、今の方がとっても好かった気がする」嬉しい言葉であった。
    体が慣れてきたのかな。
    隣に恵理がいるのでスリルがあったのかな。
    一回めより大量の精液が出て行くような気がした。
    「温かいの当たる当たる・・・・」暫く抱き合っていたが、少し明るくなりかけたので、詩織は慌てて身支度をしだした。
    私は横になりながら、パンツだけ穿いた。
    詩織は何事も無かったように、私の横に寝ている振りをして、手だけは握り合っていた。
    すっかり明るくなって、辺りがざわつきだした頃、恵理が目を覚まして、「おはよう良く眠れた」
    「私もお陰で良く眠れたよ」
    お互いに、睡眠薬を飲もうと話し合った様子が理解できた。
    それにしても、詩織は最初から飲まずにいて、俺は狙われていたのかと思ったが、詩織は最初に若干拒んだからそうでもないような気がしたが、途中で気が変わったのかも知れない。
    朝の食事は恵理詩織に作ってもらい、何事も無かった様に楽しく頂いた。
    テントの取り外しの時、恵理詩織が別々に銀行の所在地と同所の電話番号を記した紙を手渡された。
    詩織から誘われて遊んだ様なものと堂々とした気分でオートバイに乗って帰路についたが、又詩織に逢えるかも。
    恵理は気がついていたのかとか、何でと考えるとゾクゾクとながらハンドルを握っていた。
    後で後輩から聞いた話は、「本当に彼女はいないのか?」と何回も聞かれ、真面目かとかも聞かれ、私の住所氏名を聞いてメモしていた様だった。
    「薬を飲まされちゃー何にも出来なかったねー」
    どうも、俺も一緒に睡眠薬を飲んで、グッスリと真面目に眠ったと聞かされたようであった。
    こんな話を聞くと、上京の際都合をつけて連絡をしてみたいと考える事にした。
    暫くして恵理、詩織から別々に便箋2・3枚の当たり障りの無い封書が届いたが、返信はしなかった。しかし、どちらでも良いが逢いたくなるのが強くなってきたのである。


8  体験 - 2017/03/21(Tue) 12:58 No.5418
    今日はかなり涼しい。
    26?27度くらいか。少し温い温泉に浸かっても汗が余り出ない。
    湯から上がって強い風に当ると少し寒いぐらいだ。
    13時過ぎに入ったが・・・男湯は内湯も露天も誰もいない。女湯も音がしない。
    一番奥の座敷で熟女達の話し声が聞こえた・・・ここはとある温泉の立ち寄り湯。
    月に最低でも1度は温泉に入りに来ている所だ。
    古い日本旅館なのだが泊まれる部屋は5つしかない。
    こじんまりとしているが中々風情があって・・・特に露天風呂が良いのだ。
    源泉掛け流しで、すぐ側を有数の一級河川が流れていた。
    川幅はかなり広い1加藤mはないと思うが・・・若い人には人気がないが、中高年には魅力的だと思う。
    妻とは2回泊まった。
    妻も気にっている。
    この日、妻は月に一度の趣味の集いがあって出掛けたので・・・思い立って来てみたのだ。
    この宿の面々とは顔なじみだった。
    川下りの船が横切って行った。
    下りは追い風で早いがUターンすると強いアゲンストとなる為進みがかなり遅い。
    いつもの船より大きいエンジンが2つ付いていた。
    風が強いからか?船客はまばらで6?7人だ。
    湯船の中の大きい岩の上に座る。
    足を広げて・・・股間はまる見えになるが・・・船客は誰もこちらを見ていなかった。
    汗がすぐ引いて少し寒い、湯に入ろうとしたら・・・また船が・・・今度は通り過ぎず目の前でUターンし始めた。
    船客はさっきより多く10数人いる。
    ほとんどが女性。
    熟女ばかり・・・向きを川上に・・・・距離はかなり近い。
    顔が確認出来る程だ。
    こちら側に座っていた客と目が合った。
    股間の物も確認出来た様だ。
    手を振ってくる熟女が2人いた。
    うつ伏せになって腰を伸ばしていると、入り口の木戸の下の隙間から一人こちらに向かってくる下半身が見えた。
    木戸の前で止まる・・・躊躇している様だ。
    声が掛り、木戸が開く・・・白のジーンズの熟女が・・・同年代?否、少し上のような気がする。
    さっき迄貸切りだったが・・・素敵な殿方の浴衣姿が入って行くのが見えて・・それで何か用事でも?・・・いいえ、食事前に隣の女湯に入って・・・貸切りだから、今度は男湯にと思っていたところに・・・私が先に入ってしまったと言う事ですか?そうなんです。
    熟女ばかりの4人なんですが・・・宜しければ混浴させて頂いて良いですかと断る理由も無かったので・・・しかし、こんな事もあるのだなと・・・・彼女達4人が湯に入る迄川向こうの景色を・・・一人が隣に・・・さっきの白ジーンズだった。
    後ろの3人を紹介してくれた。
    3人は彼女より少し若い感じで・・・こちらと同年代か?もう少し若い感じ?こちらも挨拶がわりに・・・あの湯の真ん中にある岩に腰掛けて・・股間の一物を披露。
    4人の熟女の目が・・・そして、さっきの舟下りの一件を披露する・・・・彼女達は昨日、この温泉に泊まったが台風が最接近してて露天には入れなかったので・・・・帰り道のここに寄ってランチコースにしたらしい。
    バツイチが2人と未亡人が2人のパートナーがいない同士の会らしい。
    今は子供達も独立してて一人住まいとの事。
    4人とも禁欲生活を続けているんだろうか?生の肉棒は・・・パートナー以来?、随分と久しぶり・・・で興奮を隠しきれない様子。
    4人の熟女を前にしても、そこは特に変化無く普段通りダラーンとしていた。
    大きくもなく小さくもない普通の肉棒なのだが・・・人様と違う所は。
    少しばかり頭が大きい所か?ズル剥けでカリの張り出しが大きい・・・傘が大きく少しばかり目立つのだ。
    そして、亀頭と竿は随分と黒い色をしている。
    金玉はそれ程黒くない。
    そこの毛は男にしては極めて薄い方と思う。
    竿の根元から上に逆三角形に生えているが、密度は薄いのだ。
    金玉には毛は1本もないツルツルだ。
    40年も使い込んだ一物なのだ。
    高二で筆下しをして・・・相手はそれ程多くはないが・・・一人一人の関係が長かったから・・・その回数はかなり多いと思う。
    妻は黒松茸と呼んでいる。
    今は妻だけだが週に一度は俺のin-Shipを楽しんでいる。
    妻も積極的に楽しむ方だ。
    処女ではなかった、私は4人目だった。
    二人ともその年代(20台前半)としてはSexの経験が豊富な方だった。
    同年代にはまだまだ処女と童貞が掃いて捨てるほどいた時代だ。
    だから結婚の動機はSexの相性が一番大きかったかも?最初のSexから激しかった。
    お互い自信があったから・・・腰の振り合いが延々と続いて・・・上になったり下になったりして・・・・・・この時期、妻の秘技はまだ完成されていなかった。
    それは結婚して1年ぐらいした頃に生み出された。
    それで責められるとほぼ100%逝かされた。
    それでも肉棒をしっかり捕らえてくる動きは素晴らしかった。
    おまんこは中の構造ではないと思った。
    ま、その詳細はいずれ別の機会に・・・・・・・・・この時もそうなのだが生嵌めである。
    Sexは生が一番と私も妻も一致した意見なのだ。
    だから最初のSexから現在迄一度スキンは使用した事が無い。
    (注:妻以外とも)休みなく1時間近く肉弾戦した結果・・・お互い今迄の中で最高のSexだったと。
    そして休憩後、15分でお互い果ててしまった。
    4人とも処女で結婚。
    相手は一人を除いて童貞で・・・その一人も3人目だったが、回数は少なく童貞同然だった様だ。
    (初体験の様子も聞いたが長くなるので割愛)熟女達にも披露願った。
    岩風呂の岩に腰掛けてもらい・・・開脚を・・・・4人共黒々としてかなり毛深い。
    それでも3人はおまんこが見えた。
    白ジーンズはビラが発達していて少し口を開けていた。
    もう2人は縦に亀裂があるだけでしっかり閉じていた。
    すこし太目のせいか?一番毛深い彼女はスリムな体形だ。
    お願いして指で開いてもらうと・・・クリのフードがかなり大きい、ビラは薄いがかなり黒く挿入口はぽっかり開いていた。
    ひょっとして今でもオナっているのか?一番エロいおまんこだ。
    彼女に目配せをして中指を挿入口に・・・すんなり入る、一度抜いて人差し指と2本を上向きにして・・・・・指の腹でGスポットをゆっくり・・・濡れ出して来る・・・もっと早く・・・そして奥迄!と催促して来る。
    挿抜を繰返しながらもう2本を参戦させ・・・アヌスとクリの・・3ヶ所責めを・・・堪らず声が出始める・・・すると3人も湯に入り・・・左右と後ろから肉棒に手が伸びて・・・白ジーンズが右から亀頭を・・・太目の一人は左から竿を・・・もう一人の太目は後ろから金玉とアヌスを・・・肉棒がむくむくと・・・尚も挿抜を・・・クリは完全に露出・・・大きいし堅い豆だ・・・やはりオナっている?中の2本はもうヌルヌルだ。
    肉棒はフル勃起してて上45度に・・・白ジーンズは手から舌でカリを舐め回して・・口の中に入れたい様だが・・・左の太目の指が邪魔で・・・後ろは大きいパイオツを押し付けながら金玉を手の平で転がしている。
    3人に目配せを・・・手が肉棒から離れる。
    目の前の彼女と目を合わせると・・・入れて!と。
    にゅるっと入ると思ったが・・・以外に・・・一気には進めず・・・ゆっくりと押し進め根元まで入れて・・・彼女を抱きかかえる。
    一番スリムな彼女とはこの形でと思っていた駅弁スタイルで深い挿入を・・・しかし、かなり濡れているのに挿抜が思うに任せないのだ。
    結論は彼女の器とのアンマッチだった。
    亡夫のは小振りな仮性包茎だったらしく・・このサイズには少し慣れが必要なのだ。
    今はクリで満足しているらしい。
    白ジーンズと交代。
    可もなく不可もない器だ。
    でも、彼女は奥に当る感覚と張出したカリが膣壁を擦るのが良いらしいく挿抜を繰返していると透明だったモノが段々白濁して・・そこで引き抜くと・・・あー!駄目!・・・抜いちゃいやー!・・・逝かせてー!と懇願して来たが・・・小休止して一服つける。
    彼女が一番禁欲生活が長いらしい。
    太目の2人が白濁したモノがこびり付いた肉棒を綺麗にして・・・代わる代わる口に含んで舌を使って来た。
    次は自分とばかりに・・・勃起を維持させる様だ。
    指は自らのものでは無く・・・相手の中に・・・2人を並べて後ろから交互に・・・大きいお尻の弾力があって奥には届かないが・・・・・膣が程よく包み込んで来る感じがいい。
    一人は三浅一深が良いと・・・もう一人はカリで中程を擦られるのがとても良いと・・・二人とも透明のままで白濁しないのだ。
    4人とも頂上に登らせる事無く・・・2or3合目?5or6合目に留める。
    彼女達はかなり物足りなさが露骨にあったが・・・後ろ髪が引かれる頃合いがいいのだ。
    彼女達は年に何回かあるこの会にゲストとして招きたいと強く薦められたが・・・・・・1回でも行ったら・・・と考えると・・・一期一会の方がお互いの為だからと断った。
    彼女達はあの後・・・禁欲を続けるのだろうか?・・・ひょっとして火を点けてしまっただろうか?こちらも後悔の念はあった。
    あのスリムな一番毛深い彼女と・・・あと2?3回交わったらと・・・・・・・・・・・。
    その夜、妻とは一昨晩交わったばかりだったが・・・しそびれた駅弁を楽しんだ。
    妻のおまんこは既に黒アワビ化しているが、今でも最高のおまんこだ。


9  野村 - 2016/12/25(Sun) 23:08 No.5344
    以前「妻が触った甥の男性器」で投稿しました。
    甥も6年生になり、1年前と違うのは、
    陰毛も生えそろい、1年前に皮の剥けたペニスは大人と変わらないそうです。
    一度セックスの気持ちよさを知ってから、妻とは既に数十回はセックスをしています。
    やはり妻と一番セックスしたのは夏休みのようで、今では妻に夢中になっています。
    家族で旅行すると出費がかさむので、今では月に1回、妻が甥を連れて、
    週末に一泊2日でリゾート施設に連れて行っています。
    宿泊は少し離れた安いビジネスホテルですが、それでいいんです。
    甥の目的は第一に妻だからです。
    私の兄には、「なついているようだから、好きにさせよう」と言っているので、
    兄も「毎回悪いな。」と言って、甥を妻に預けています。

    妻からは、一応毎回教えてもらっているので、セックスしているようですが、
    やはり若いというか、妻の膣内に4回射精できるようです。
    しかも、いつまでも不慣れと言うわけでは無いそうで、
    童顔を除けば、普通に大人と変わらないセックスが出来るようになっていて、
    妻の足を広げたり、両手で腰を掴まれてバックからも挿入されているそうです。
    妻も、嫌々セックスしているわけではないので、
    本気で感じている時は、女性としてイク時の表情を我慢せずに見せているそうです。
    甥の体の成長とともに、勃起したペニスも少し大きくなったようで、
    物差しで測ったことがあり、ペニスの上に乗せたら16pあったそうです。
    変声期も既に終わり、小学生にしては大きい方で、身長が166p、
    目を閉じていると、甥であることを忘れてしまうほどらしいです。
    いつまで続けられるか分かりませんが、もうしばらくは、
    妻の体を堪能させてあげようと思っています。


10  広瀬 - 2017/03/17(Fri) 13:51 No.5414
    広瀬です。出張で東京に行きました。
    初日の夜は、旧知の人たちと酒を飲んで盛り上がった。
    その中の一人がフェイスブックに投稿して、タグ付けしてくれていた。
    ホテルに戻り、フェイスブックを見ると、蘭子というフェイスブック友達からメッセージが入っていた。一度だけ実際に会ったことがあるが、色っぽい50歳を過ぎた人妻だ。
    「広瀬さん、いま東京にいらっしゃるんですか?私も東京に来てるんです。よかったら、明日のランチをご一緒しませんか?」
    エロい期待を抱きながら「ランチ、いいですね。そのあと、午後のご予定は?」と水を向けてみたところ「夕方に高校時代の友達と会うまでフリーよ。どこか連れて行ってくれる?」と返事が来た。
    コレは完全に誘ってるなと思った。
    初めて会ったときも、フェイスブック友達の集まりで酒の席だったのだが、やたらにボディタッチをして来ていたので、オレに興味があるとは思っていたが、こんなに積極的に仕掛けて来るとは思っていなかった。
    据え膳食わぬは武士の恥とばかりに会うことを決めて、約束を取り付け、新宿の彼女の指定する場所に行き、友達から勧められたという店で食事をした。
    蘭子は、オレの会社にいる人の友達で前からオレの話を聞いていて興味があったということが食事中の会話でわかり、大興奮。
    食事が済んだのが2時頃で、
    広瀬「次は何時にどこで待ち合わせですか?」
    蘭子「7時にお茶の水なの」
    広瀬「お茶して、移動する時間を考えてもたっぷり4時間はありますね」
    蘭子「お茶じゃなくて、ビールでも飲みましょうよ」
    広瀬「こんな時間からビールを飲めるところがありますかねぇ?」
    蘭子「大丈夫、私に付いて来て」
    彼女の言われるままに付いて行くと、西新宿にあるビアレストラン。
    そこで、ビールと軽いツマミを頼んで、少しだけ酔って、元から色っぽい彼女の目がエロっぽく変わり、トロンとした表情になっていた。
    広瀬「蘭子さん、時間もあるし、少し休んで行きませんか?」
    蘭子「いやらしいことするつもりでしょ?いいわよ」あまりにもカンタンすぎる展開。
    だけど、出張先、彼女も一人で東京に来ている状況で、こんなチャンスはなかなかあるもんじゃない。
    二人で歌舞伎町の奥のホテルに入った。
    ホテルでも冷蔵庫からビールを出して飲んだりしていたが、蘭子が「もうガマンできない」とオレに抱き着いて来た。
    唇に吸い付くようにキスを浴びせて来られて大変でしたが、こちらもお返しとばかりに洋服の上から豊満な胸をまさぐったり、スカートのなかに手を入れて、ストッキングの上からおまんこをグリグリしてやった。
    洋服を脱がす前から期待させるようなムチムチボディ。
    完全に大きくなったオレのティムポをズボンの上から握って来て、蘭子が言った。
    「すンごォい、広瀬さんのコレ、すごく大きいじゃなぁい。」と、うつろな表情。
    「先にシャワー浴びて来ましょう」そういうと、彼女はオレの服を全部脱がせてくれた。
    脱がしたと思ったら、パクッとオレのをくわえて、ジュプジュプと音を立てて吸い立てる。
    「蘭子さん、シャワー浴びないと臭いですよ」と身をよじらせると、「おっきいし、おいしい」とご満悦。
    たまらなくなり、オレも蘭子の服を脱がせて行く。
    聞けば54歳とは思えないハリのある肌と、Fカップ乳だった。
    ウエストには、熟女特有の肉が付いていたが、それがまた弾力があって最高。
    たまらず、むしゃぶりつき、69の体勢に持ち込む。
    多少、黒ずんで広がったビラビラがますますエロティックに濡れている。
    「結構、遊んでるんじゃないですか?今夜、会うっていう友達ももしかして・・・」と言うと。
    「そんなことない。そんなことない。」とティムポを咥えたままでイヤイヤした。
    クリ豆から穴をベロンベロン舐めてあげると、アフンアフンと切なそうな声を上げて、カラダをビクビクさせる。
    「もうガマンできないから、入れて。」というので、
    「今夜、会うのは男ですね。しかも、浮気相手。そうですよね?」と質問すると、「そう、男と会って、ハメハメしてもらうつもりだったの」と。
    「オレにハメてほしかったら、そっちをキャンセルして、夜もオレと楽しみましょう。」と言った。
    「わかった。わかったから、ハメて。このぶっといのを入れて。」と言っていた。
    「じゃぁ、入れますよ。」とゆっくり入れて、奥でじっくりグリグリしてやる。
    蘭子は喜悦の声を上げ続けて、ついに果ててしまった。
    オレは、さらに中で固くして、おまんこの壁をゆっくりとこすり上げてやると、さらに体を痙攣させて、おまんこがますます締め上げて来る。
    たまらずに、オレもそこで果てそうになり、「イキそうですよ。」というと、「大丈夫だから、中に出してェ」と泣きそうな声で言っていた。
    熟女のいいところは、生中出しができるってことだ。
    最後は、早めのローリングピストンから奥のほう目がけて思い切り果ててやった。
    蘭子はガクガクとなりながら、身悶えていた。
    ホテルを一旦出てから、蘭子をわざと待ち合わせの男のところに行かせた。
    食事して、ホテルで抱かれて来たらしい。
    夜、12時を過ぎて、ホテルのドアをノックする音。
    蘭子さんが男に抱かれたあとにまたオレのところに戻って来たのだ。
    男とわかれたあとにオレのところまでノーパン・ノーブラで来るように指示を出していたのだ。
    部屋に招き入れたと同時に、スカートの中に手を入れてやると、約束どおりにノーパンだった。
    それから上着も脱がして、服をはぎ取って行くとまたFカップの胸が飛び出してきた。
    「ダンナがいるのに、同級生の男とオレに抱かれて、イキまくってるなんて、エロすぎますね。」
    そう言ってやるだけで、「やめてぇぇぇ」と言いながら恍惚の表情になる蘭子。
    「何をしてほしいか、言ってください。」と言うと。
    「広瀬さんの太いので、私を責めてぇ〜ん。」と切なげな顔。
    「スカートをたくしあげて、豊満な尻肉の奥の割れ目へ立ちバックで挿入!」
    激しく振り立ててやると、あっという間にアフアフなっている。
    うしろから手を回して、爆乳をタプンタプンともてあそぶ。
    完全に二人とも興奮状態で、理性をなくして獣になっていた。
    ティムポを引き抜いて、しゃぶらせてやる。
    自分のマム汁でベチャベチャなティムポを口のまわりをベラベラに光らせながら、ねぶり上げる。
    それを上から見下ろす優越感はたまらなかった。
    部屋にあったバスローブのベルトで、両手を縛ってやると喜びの声を上げていた。
    身動きが取れなくもないのだが、されるがままにしていた蘭子は根っからのドMなんだろう。
    朝まで何度も交わって、完全にこっちのペースだった。
    それからはタイミングが合えば、SMプレイで抱いてやっている。
    そろそろアナルのほうも開発してやろうかと考え中だ。


11  女子大生 - 2017/03/15(Wed) 15:01 No.5413
    大学のサークルで、苗場に合宿にいった時の夏の話です。
    あの辺って合宿所があちこちにあるんですけど、その時は一つの
    ペンション内に棟が三つと、後音楽練習用のホールがある合宿所に
    泊まったんですね。私達のサークルはその内の二つの棟しか使っておらず、
    あとの一つは開いてはいましたが、誰もいない状態でした。
    音楽系のサークルなんで、昼間はそっちで練習する人もいたりして、
    全然使われてない訳じゃないんですけどね。
    ただ建前上はそっちは予約してないことになってたから、
    おおっぴらに入る人はいませんでした。
    ちなみに、合宿係りは4人いて、一人は私でした。
    私のサークルでは、合宿は三泊四日で、三日目の夜に宴会があります。
    ことの起こりは、私がこの宴会の時に人のHを見ちゃったことです。
    サークルにはかなり飲む人が多くて、
    宴会は普通に盛り上がるんですけど、
    煮詰まってくると途中から人は結構バラけて、
    外に星を見にいったりゲームを始めたり、色んなグループに別れるんですね。
    ばらばらといなくなる人の中にはカップルもいて、
    近くの川にいったり山道の方に行ったり色々だったんですが。
    なんかカップルの中には、
    人気の無い外にHしに行ってたつわものもいたらしいですが。
    虫は大丈夫なんか。
    当時付き合ってた人は同じグループの人たちと話し込んでいて。
    私もちょっと二人になりたかったんですけど、
    まだ長話になりそうだったから、酔い覚ましに外出ようと思いました。
    私も結構お酒でふらふらーってことはあったんですが。
    ちょっと拗ねてたかも知れない。
    寝転がって星座を見てるグループに加わろうと思ったんですけど、
    この時ちょっと思いついて、もう一つの使われてない建物の方に行きました。
    別に覗きに行こうと企んだわけじゃないつもり、なんですが、
    誰か二人で入り込んでる人がいないかな、とかは思ったかも知れない。
    まさか本当にHしてる人がいるとは予想しませんでしたけど。
    ペンションの中は3階建て+屋上っぽいバルコニー、みたいな感じで、
    3階には屋根裏っぽい部屋が二つあります。
    誰もいないし非常灯しかないし、ちょっと怖かったんですが、
    元々探検は大好きな方なので。
    取り敢えずこっそりと上のバルコニーまで行こうと思って上に上ってる時
    「んんっ・・・」
    って、一言だけ、ちっちゃい部屋の方から聞こえて来ました。
    最初は喘ぎ声とは気付かないで凄いびっくりして、
    危うく声出しそうになったんですが何とか我慢。
    本気でお化けか何かかと思いました、一瞬。
    どきどきして様子を伺ってると、声はしなくなったんですが、
    なんかくちゅ・・・くちゅ、って感じの音が微かに。
    私も元々妄想えち大好き人間なので、すぐえち方面と話が結びつきました。
    その小さな部屋には、廊下側の小窓がついてます。
    ちょっと高いところについていて、そのままだと良く見えなかったので、
    そーっと階段の手すりに上って中を覗きみてみたら・・・してました。
    電気、一番ちっちゃい豆電球だけつけて、二人並んで寝転がって。
    男の方はまだ服を脱いでなかったんですけど、
    女の子は胸ははだけられ、
    下は太ももくらいまでずり下ろされて、
    凄いことになってました。
    で、男の方が胸を舐めながら下の方をくちゅくちゅとしてる状態で、
    その音がもう普通に廊下まで聞こえるんですね。
    女の子の方は自分の袖を噛んで声を我慢してるっぽいんですけど、
    時々全身がびくって震えたり、お尻がぐぐって持ち上がったり、すっごいえちい。
    女の子の顔は最初はよく見えなかったんですけど、
    途中で向きが変わってはっきり確認。
    可愛いんだけどあんまり普段男の噂を聞かない子で、
    そんな子の大胆な光景を見ちゃって二度びっくり。
    男の人の顔は結局最後までよく見えなかったんですが
    (勿論見当はつきましたけど)
    段々責め方が激しくなってくのはしっかり観察しちゃいました。
    首筋をなめながら指を二本女の子の中にいれて、かなり激しく動かしている感じ。
    胸の周辺をしばらくいじった後、急に乳首を押し込むのが見えて、
    その時に女の子の声が「あんっ・・・」て漏れてきました。
    あーさっきのはこれかな、と思いながらしばらく見ていると、
    女の子がお尻を浮かせてびく、びくって震え始めて、
    ちょっとしたらぐったりとしてしまいました。
    いっちゃったんだ、と頭では分かったんですが、自分とはまた全然違う感じ。
    人のをみたのは勿論ないし、Hビデオくらいでしかなかった訳ですが。
    その後二人は、お互いの下を下ろし合って正常位でえち開始。
    この間も、声は我慢しっぱなしだったみたいです。
    で、見てる私の方も、勿論他人のHなんて直接見るのは初めてだったので、
    完全にやばいことになっちゃいまして。いわゆる太股もじもじ状態です。 
    手すりの上でもじもじしながら中を覗いてるんだから、
    傍から見れば物凄く頭悪そうな光景だった気がする。
    覗いてる罪悪感もちょっとあるけど、
    普段普通に話もする(仲のよさは普通でしたけど)
    知人が目の前でえちしてるところを見ると。
    刺激的過ぎでした。
    お酒のくらくら感もあって刺激ニ倍増っていう感じ。
    で、もう色んな意味で限界というか、
    下手をすると外
    (ゆったり目のパンツでした。タイトジーンズとかだったら完全にアウトだったかと)
    まで染みちゃいそうな状態だったのと、
    二人が体位を入れ替え始めて
    じーっと見てると気付かれそうな公算が高くなってしまってたので、
    そーっとと下におりました・・・歩くと外に出る。
    取り敢えず足音を立てない様にして大急ぎでトイレにいって、
    取りあえず染みない様に拭き処理・・・ぐっちょりでした。
    もうこの場でオナしちゃおうかとも思ったんですが、
    自分でするだけだと満足出来なそう、と体が言ってました。
    それで、念の為にTシャツを下に下ろして、
    いざという時の世間体を確保しつつ、宴会場へ。
    大して時間も経ってないのに、殆ど泥酔者しか残ってませんでしたけど。
    彼氏がふらふらしながら丁度飲み物をとりにきて、
    そのまま寝転がりそうになった時、たたき起こして無理やり外に連れ出しました。
    外に出るなりぎゅーーーっと抱きついてキスをねだってきた私に彼氏もびっくりしたのか、
    「どしたん?なんかあった?」
    「いいからぁ・・・どっか行こう・・・」
    彼も私のことはよく知ってたので、
    私が完全にHモードになってたことは分かったみたいで。
    キスのせいでまた体が始動開始してたので。
    「・・・したいの?」
    「そーゆーことはっきり言うなーーっ」
    かなり酔っていたので、立つかどうか不安だったそうです。
    で、この後彼を連れ込んだのが、音楽ホールの方だったんです。
    最初に書いた通り、私は合宿係だったんで、
    ホールの方の鍵は私に言わないと開けられなかったんですね。
    職権乱用ですが。その中なら覗かれもしないし、と思って彼氏を連れこみ。
    正直酔いもあって、我ながら結構せっぱつまってました。
    鍵をとりにいくついでに、ちゃんとゴムも確保しておいたり。
    ホールは二つあって、一つは板張りのちゃんとした音練なんですけど、
    もう一つはホールっていっても畳敷き、
    おまけに隅っこにストーブが置いてある様な妙なところでした。
    8月だってば。
    そこの畳の上に二人で転がって、私の方からキス。
    普段はそこまで積極的じゃないもので、彼も結構びっくりしたらしいです。
    「・・・何あったの?」
    「・・・C棟で、○○くんと○○が、してた」
    「わぁ」
    答えながら、パンツの中に手を入れてきました。
    下着触った途端、
    「うわ、めぐすげ・・・」
    うるさい(笑)一度拭いたんですけど、
    体が盛り上がってきちゃうとあんまり抑えが利かなくなるんですよね。
    二人で脱がしあって、ホールなのに二人とも裸になっちゃいました。
    お昼にはここで皆練習してたんだと思うと、開放感がすっごい。
    私、この頃は割と声に関しては耐久力がなくて、
    気持ち良くなってくると声が抑えられなくなるんですが、
    音練の中だったので外に聞こえる心配はありませんでした。
    彼は割とHに淡白な方で、
    前戯をして正常位でおしまい、みたいなところがあったんですが、
    この時はホール自体広いこともあって、
    開放感と酔いで物凄い盛り上がっちゃいました。
    しばらくあちこちいじられたりぺろぺろされた後、中に。
    興奮しっぱなしのまましばらく焦らされた後だったので、
    この時は入ってきただけでびくびくってしちゃいました。
    正直な話、軽くイっちゃったかも。
    最初はカエル跳びみたいに足をたたまされて、
    しばらく普通にしてたんですけど(声でっぱなしでしたけど)、
    彼氏も興奮してたみたいで、
    「・・・壁に手、つける?」
    いきなり立ちバックですか。
    でも私ももう、抵抗出来る様な状態じゃなかったので、
    ホールの反対側の壁に手をついて、お尻を出しました。
    「んぁぁっ・・・」て、
    多分Hそのものよりこの状況に興奮してた気はしますけど。
    入ってきた時は、凄い声が出ちゃったと思います。
    もう全身びくびくって感じで、彼より先にいっちゃいまして。
    立ってられなくて、早く終わってーって感じだったと思います。
    終わった後はお尻出したままへたれこんじゃって、
    彼氏が余韻に浸る暇もなかったそうです。無理だってば。
    で、その後はもう一度正常位でして、
    酔った勢いでそのままホールで寝ちゃいました。
    風邪はひかなかったけど、
    目が醒めたのがなんと午前2時(宴会は平気で続いてましたけど)
    鍵はちゃんとかけといた訳ですけど、皆がくるところにまっ裸で二人寝てた訳で、
    ちょっとやば過ぎだったなーと後で思いました。
    匂いが残っちゃって、服を調えた後で二人でその辺に殺虫スプレーを撒いて、
    無理やり匂いを消した覚えがあります。
    翌日、ゴキブリが出たって皆に説明しました。


12  中出し - 2017/03/13(Mon) 14:33 No.5412
    2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と、
    その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。しかし、妻の友人は
    オッパイは超巨乳ですが、体もすこし太目でした。顔は可愛いので、
    愛嬌があるオデブちゃん?という所ですか…。昼間は店を見に行った
    り眺めのよい所を回ったりして夕方温泉宿に入りました。
    ついて早々の夕食時に皆かなり酒を飲んで温泉に行った
    りしていたので、程なく皆寝始めました。
    そういう私も、うとうととしていたのですが
    妻の友人は眠くないのかまだどうにか起きてた私に
    「お湯に入ってきますね」
    と小さな声でいい部屋を出て行きました。
    見送るとそこで軽く眠りに・・・
    ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたがまだ、
    妻の友人は帰ってきていませんでした。
    酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら
    自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。
    行ってみると食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて
    露天のある大浴場が混浴になっていました。
    まず、男湯へ行きましたが貸し切り状態で人気がありません。
    ・・・コレはやっぱり混浴だよな?
    と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました。
    脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで
    着衣が入っているカゴが2・3ありました。
    もしかしたら、おでぶとはいえ・・・
    妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?
    そんな気持ちもすこしあり期待をいだきつつ中に入りました。
    しかし、屋内には誰もいません・・・
    これは露天か?と露天へ向かいました。
    露天へ向かう扉を開けようとした時です。
    明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。
    扉は木製で向こうは見えなかったので、
    わきの硝子まどの方へ回ってみると
    驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の奥さんが
    見知らぬ男性に背後から胸を思い切りもまれて
    あえぎ声をあげていたのです。
    その上、もう1人の男は彼女の陰部を
    前から触ってるようでした。
    ぽっちゃりとはいえ
    シチュエーションといい・・・
    いやらしくもみしだかれているデカパイといい、
    快感にくねる腰つきといい
    そのいやらしさはたまらないものがありました。
    一瞬躊躇しましたが、露天へ行く事にしました。
    露天への扉を開けると行為中の3人の視線が
    ぎくっとしたように、いっせいにこちらへ向きました。
    窓の向こうからはわからなかったのですが
    後からデカパイをもんでいた男は
    なんとバックから挿入し腰を振っていました。
    そして私を見た妻の友人の仁美さんが
    「テツヤさん・・・」と僕の名を呼んだのを聞いた男達は、
    大あわてでそそくさとその場を立ち去りました。
    だまって、そばにいくと
    「ごめんなさいお願いだから主人と、加奈子(私の嫁)には今の事言わないで下さい」
    と大きなデカパイを揺らしながら懇願してきました。
    「いや、僕に謝る事はないですよ。」
    そう言った私の言葉を「俺じゃなくご主人に謝れ」と言われたと勘違いした仁美さんはすっかり動揺して「お願いですお願いだから言わないで!」とすがりつくようにしてきました。
    こっちにしてみれば、いやらしい仁美さんの姿に欲情して
    その場に乗り込んだにすぎませんから。
    謝られるいわれもなければ見た事をばらすなんて頭の中に欠片もありませんでした。
    それどころかタオルの下ではすっかり欲情したペニスがギンギンに反り返っているんですから・・・
    「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に入る事をすすめつつ、仁美さんの背中をぽんぽんとたたきながら自分から湯の中に入りました。
    「さっきの人たちは知り合いですか?」と聞くと首を横にふる仁美さん。
    「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・セックスさせてたんですか?」
    というと、顔を真っ赤にしながら、ご主人が最近セックスをまったく求めて来ず、彼女から行くと、デブで醜くてする気にならないと言いわれ続けていたとの話しで・・・
    そんなとき混浴で一緒になったさっきの男達に大きな胸をほめられ白い肌をほめられて、
    すこしで良いから触りたいなどいわれてつい触らせてしまい
    男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを止めようと思ったものの
    久しぶりに味わう性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい
    最後までさせてしまったと話してくれました。
    「・・・そうだったんですか、でも、彼らの言うとおり大きな胸も白い肌も素敵ですし男なら誰でも触りたくなる素敵な体ですよ、自信持って下さい。」
    といいながらすこし体を寄せ仁美の手に自分の手を重ねました・・・
    すると、上気した顔で「テツヤさんもですか?」と聞いてきました。
    私は、これはいけると重ねていた手で仁美の手を握り、引き寄せて・・・
    「どう思います?」と言いつつ自分の勃起したものを握らせました。
    「・・・すごい・・・」
    そういいながら、仁美は勃起したものをいやらしく上下にしごきはじめました。
    私のほうは、最初からやる気になっていたので、この状況まで来たらノンストップです。
    さっきの男達の二の舞にならないように更衣室の入り口の見える位置に移動しておいて、仁美をしゃがませて、目の前に勃起した物を突きつけました。
    目の前に突き出された物を見上げるようにしながらしごきつつ
    舌をはわせはじめる仁美に湯の中で自分でいじる事を強要しつつ
    頭を掴んで唇に勃起を押し当て口を開けさせてくわえ込ませ
    自分で腰を使い仁美の口を犯しました。
    妻の友人の仁美の口に勃起した物を出し入れしている
    その状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました・・・
    仁美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から
    思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・
    その場で仁美のやわらかい尻を抱えて腰を振ってやると、
    仁美もかなり興奮していたようで
    思った以上に私のペニスへの反応がよく
    気持ちよくてたまらないといった感じに
    漏れるあえぎ声もいやらしく
    「ご主人良く寝てたね」というと
    「主人のこと言わないで!」と言いながら
    中の滑りが良くなってくる。嫌だと言いながら感じてるんだ!
    追いうちで「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」と聞いてやると
    首をいやいやとふりながら答えをためらってるのを
    おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると
    「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」
    と何とも言えないいきごえ発して締め付けてきた!
    その瞬間、人妻を征服しきった興奮と快感がこみ上げてきて
    不覚にも間に合わず精液を仁美の中に注いでしまいました。
    仁美は中にだされた事には気づいたようですが何も言わず、されるがままでした。
    その後、バラバラに部屋に戻りました。
    そして翌日の帰りの土産屋で二人だけになった時に、こっそり連絡先を交換し合いました。
    あれ以来、妻と仁美の夫の目を盗んでは、セックスするようになり
    最近は、ほぼ毎回中出しで仁美の体を弄んでいます。
    中出しは妻より先に私の子を身ごもりたいという仁美の希望です。
    毎回「主人と血液型が一緒だからいっぱい種付けして!」
    という仁美の言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。


13  カローラ - 2017/03/10(Fri) 10:29 No.5410
    私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。
    最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。
    夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を見つけました。 ”お〜この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”
    ”珍しいわね!でも恥ずかしくない”
    ”折角だし!タオルで隠して入るんだから・・・大丈夫でしょ”
    ”ん〜、いっちゃん大丈夫かな!最近うるさいし・・・”
    ”僕もお風呂行きた〜い・・・僕大人しくするよ”
    ”本当?うるさくすると怒られるんだよ”
    ”大丈夫だもん”
    ”じゃ、夕食前に入りに行こうか”
    ”そうね!ちょっと汗かいたし・・・”
    そんな訳で、私達は風呂の準備を済ませ部屋を出ようとしていた時、私の携帯が鳴ったんです。
    ”先行ってて、後で行くから”
    ”ん〜じゃ先に入ってるね”
    そう言って妻と子供は先に風呂に向かったんです。
    遅れる事10分、私は後を追う様に混浴へ向かいました。
    更衣室は男女別になっていて、男性更衣室には既に数人の着替えが見えました。
    私も急いで服を脱ぐと、タオル1枚手に持ち中へ入っていったんです。
    室内大浴場は、ガラガラで人気がありません。
    掛け湯をして大浴場に入ると、外に設置された露天風呂が見えました。
    風呂に入りながら、露天風呂の方を見ると6人位の男性客が皆、同じ方向をジロジロ見ているのが分かりました。彼らが見る方向を見て驚きです。
    そこに居たのは妻と子供で、体を洗っている所でした。
    妻はタオルを体に巻きつけているので、胸も陰部も見えていません。
    こうして妻の姿を改めて見ると、ムッチリした体が男性達好みな事に気づきます。
    妻は結婚当時Dカップでした。しかし子供を出産すると2サイズもUPし、今はFカップもあるんです。
    しかも、30歳を過ぎた辺りから、お尻が大きくなり始め、今では下半身がムチムチです。
    男性達が夢中で見るのも分かります。しかし、それ以上に見られている妻の姿に、今まで味わった事の
    無い興奮を覚えたんです。
    私は湯船に浸かりながら、妻達を遠目で見る事にしました。
    いっちゃん(子供)が体を洗い終えると、妻が今度は体を洗い始めたんです。
    いっちゃんは、妻のタオルを取り返すと体に巻き湯船の方へ向かいました。
    妻は、恥ずかしそうに体を流し”いっちゃんタオル貸して”と手招きしています。
    いっちゃんは無視する様に、男性客の近くに行き水をバシャバシャし始めたんです。
    ”いっちゃん駄目よ!そんな事しちゃ!”
    慌てる様に妻も湯船に入り、いっちゃんの元へ近寄って行き、いっちゃんを止めようとしていました。
    いっちゃんを押えた時には妻の上半身は水面の上で、男性達にFカップをお披露目する形になったんです。
    慌てて胸を隠しながら、”いっちゃんタオル返して”と言っていますが”ヤダよ!いっちゃんも隠す”と断れていました。
    男性達は、全員妻の体をジロジロ見ながらニヤケている人も居るんです。
    ”もう、いっちゃんお願い!後でジュース買ってあげるから・・・”
    ”僕の無いんだもん!ヤダ”
    そう言うと、いっちゃんがタオルを岩陰の方へ放り投げたんです。
    妻は困った顔で、湯船から上がり岩陰に放り投げたタオルを取に行こうとしていたんですが、上がる際に、胸と陰部を手で隠していたとは言え、丸見えです。
    まだ、日も高く明るい外で、しかも近くの男性達には毛の一本一本がハッキリ見えていたと思います。
    妻は毛も薄くマンコ周辺にはほとんど毛がありません。
    ようやく妻が岩陰からタオルを巻き湯船に戻って来たんですが、いっちゃんが男性達の傍に居るので離れる訳にもいかない様子で、顔を背ける感じで使っていたんです。
    そんな妻の姿に、私の股間も既にMAX状態です。
    余りの光景に、お湯にのぼせると言うより妻の姿にのぼせ、私は風呂の淵に座り見る事にしました。
    そんな中、男性客の1人(50代)が妻に声を掛けている様です。
    妻もちょっと顔を赤らめながら笑顔で何かを話しています。
    いっちゃんは相変わらず水をビシャビシャしながら、他の客に迷惑を掛けていたんです。
    いっちゃんを叱りながらも、辺りの男性に頭を下げる妻!
    妻に話しかけている男性も苦笑です。
    今度はいっちゃんが湯船から上がり、辺りを走り出したと思っていたら、大きな岩の下を覗きだしたんです。
    ”ママ!ここに入っちゃった・・・取れないよ”
    ”何!入ったの?”
    ”ここに付けてた輪”
    ”えっ鍵入れちゃったの?”
    慌てた妻が湯船から上がると四つん這いになり岩陰を覗いていました。
    タオルを巻いているとは言え、何とも厭らしい格好です。真後ろからは見えるんじゃないか?と言う感じで、
    男性達も妻の後ろ側に移ろうとしているのが分かりました。
    妻は必死に手を伸ばし、鍵を取ろうとしていますが、なかなか取れないのか苦戦していました。
    50代の男性が20cm位の棒を探して来てくれ、妻に渡そうとした時、いっちゃんが棒を横取りし振り回し始めたんです。
    妻は”いっちゃん早く貸してね!”と言うと、素直に棒を妻に渡したんですが、まもなく妻の体に巻いたタオルを取ってしまったんです。
    一瞬”お〜”と言う声が聞えました。
    四つん這いの姿で全裸の妻は、後ろに居た男性客にマンコ・アナルをお披露目してしまったんです。
    近い人は1m位でしょうか?6人の客はあっと言う間に妻の後ろに集結です。
    男性客の視線を感じた妻は、片手を足の間から伸ばし、マンコを手で覆いましたが、これがまた厭らしく見えるんです。
    そんな事になれば、男性達も理性を失うでしょう!近くに居た男性は妻のお尻に顔を近づけ、匂いを嗅ぐような仕草をしたんです。
    そんな時、いっちゃんが何処から持って来たのか?もう一本棒を持って来て、妻背中に乗ると
    ”ママ!お馬さんみたいだよ”と言いながら棒でお尻を叩いたんです。
    ”いっちゃん駄目でしょ!叩いちゃ・・・”
    ”いいぞ坊主!もっと叩いて見せろ”
    男性達がいっちゃんに語り始めると、息子は調子に乗って妻のお尻を叩き始めたんです。
    妻も立ち上がろうにも息子が乗っていて、無理には立ち上がる事が出来ないのでしょう!
    どさくさに紛れて、男性が平手で妻のお尻をピタッと叩き始め、終いには指先をマンコに当てたんです。
    ”ちょっと、止めて下さい・・・”
    ”息子さんだよ”
    ”ウソ!いっちゃん駄目よ!ママのお尻触らないで”
    そんな中、男性はもう一度マンコに指が当る様に妻のお尻を叩き、遂には指を差し込んだ様でした。
    男性が指を出すと、他の男性に濡れている事をアピールする様に、糸を引いた汁を見せていました。
    ”ママ喜んでいるんじゃないか?僕!もっと叩いて上げたら”
    ”お尻を開いて上げると気持ちいいんだよ”
    ”そうなの?こう?”
    息子が妻のお尻の肉を両側に開くとマンコはパクリと開き、男性達が目をパチクリさせながらガン見です。
    私の股間はもう爆発寸前でした。そして他から感じる視線に気づきました。
    妻の淫らな姿に見入ってしまい、自分が見られている事に気づかなかったんです。
    いつの間にか、大浴場に40代の女性が2人、入っていたんです。
    淵に座り、外を見ていた私の股間はMAXに大きくなり、タオルの切れ目から顔を覗かせていたんです。
    彼女達はそんな私の股間に視線を浴びせていました。
    ”若いって、元気がいいのね”
    ”内の旦那より遥かに大きいのね!羨ましいわ”
    ”あっはぁ!変な物見せちゃって・・・”
    ”大きいのね!初めて見たわ”
    ”そんな事無いですよ・・・苦笑”
    彼女達は40代半ばの人妻と言った感じで、こんな状況でも余裕さえ感じられた。
    男性の私がいるのに、全裸で全く隠す様子も無い・・・。
    妻の姿に興奮していた私だが、彼女たちの熟した体に一掃股間が熱くなっていた。
    そんな彼女達が”また後で見せてね”と言い、サウナの方へ向かったんです。
    外を見ると、妻はようやく鍵を取ったのか?いっちゃんを抱きこっちに向かおうとしている所でした。
    男性達は、妻に剥き出しの股間を見せつける様に湯船に立ちあがっていました。
    妻はチラッと見ながらもそそくさと大浴場の方へ戻って来たんです。
    私は妻と会うのも気まずかったので、サウナへ向かったんです。
    サウナ室に入ると、さっきの女性たちがM字で座っていたもんだから、もろマンコが見えました。
    そんな姿に、タオルの下の股間はムクムクと大きくなりすっかりテントを張ってしまったんです。
    そんな姿も恥ずかしいと思い、タオルを剥ぎ取ったんです。
    ”まぁ大きくなって・・・凄いわね”
    彼女達は物珍しそうに、顔を近づけて見られました。
    ”こんな大きいチンポを入れられたら、気持ちいいんでしょうね!”
    ”奥さんが羨ましいわ”
    彼女達をチラチラ見ていたら、”見てもいいわよ!こんなおばさんので良ければ”と言い、彼女達は、胸やマンコを真近で見せてくれたんです。
    正直、彼女達も感じていたのか?すっかり濡れ汁が溢れていたんです。
    そんな私も我慢汁が出ていたんですけど・・・。
    部屋に戻ると、浴衣姿の妻がいっちゃんと一緒に待っていた。
    あんな恥ずかしい姿を曝した妻だったが、そんな事は微塵も感じさせていない。
    お腹も空いたので、食事をする部屋に向かいました。
    その日の夕食はバイキング形式で、多くのお客さんで賑わっていました。
    私達も席に着くなり、好きな食材目指して別々に移動を始めたんです。
    取りあえず好きな物を選んで、一足先に席に戻ると妻達を待つ事にしました。
    妻といっちゃんが並んでデザートを見ていたが、直ぐ後ろには先ほど風呂で妻の秘所を見ていた2人組の男性がニヤケながら立っていて、よく見ると2人はさり気無く妻のお尻辺りを触っていたんです。
    妻は困った顔で、彼らを睨みつけていましたが、2人は素知らぬ顔で、妻の背後から離れようともせず、何度もソフトタッチを繰り返していました。
    そのうち妻も諦めたのか、彼らの行為に抵抗をしなくなると1人が妻の横に立ち、手を浴衣の合わせ目から中に沿う様に差し込んで陰部を弄り出したんです。
    妻も驚きの表情を浮かべ、辺りの人に見られていないか確認しながらイヤイヤする様に体を左右に動かし始めていました。お盆を持った状態で両手が埋まっている状態では、彼の手を払いのける事が出来ない状態だったので、体を動かす事が精いっぱいの抵抗だったんだと思う。
    それが返って状況を悪化させ、男の手が入った状態で体を動かした為、浴衣の合わせ目がだんだん緩み肌蹴だしていたんです。慌てた妻が辺りをキョロキョロし始めていたが、案外他のお客さんは気づいていない様子でした。何とか男達を振り払った妻が、ようやく席に戻って来ました。
    浴衣が乱れ、角度によっては生乳が見えそうな感じで、お盆をテーブルに置くと直ぐに浴衣を直していました。
    彼らも旦那が居る事に気づき、その後は妻に纏わりつく事はなかったんですが、妻の様子をチラチラと確認するのが分かりました。
    食事を終え、私達は部屋に戻ろうと歩き出したんです。
    エレベーター前に来ると妻が”ちょっとトイレに寄って行くから”と言うので、私はいっちゃんと一緒にエレベーターに乗り込んだんです。
    部屋に戻ると、いっちゃんはTVのマンガに夢中です。
    気づけば妻と別れて20分は過ぎたでしょうか?なかなか戻らない事に不安を感じ、私はいっちゃんに部屋に居る様に言い聞かせ、妻を探しにエレベーターに乗ったんです。
    食事をした階で降りると、妻を囲んで2人の男性が口説いている様子で、私が現れたのに驚いたのか?
    2人は走る様に逃げて行ったんです。
    ”何だ!”
    ”あなた!助かったわ・・・”
    ”何かされたのか?”
    ”ん〜ん!でも部屋で飲もうってしつこくって”
    妻の手を取りエレベーターに乗り込むと、ムラムラして妻の浴衣の中に手を入れるとパンティ越しにマンコを触ったんです。何だかんだ言っても妻は感じていました。パンティはすっかり濡れ、グチョグチョだったんです。
    ”何だよ・・・感じてたのか?”
    ”違うの・・・あなたが触ったから”
    ”嘘付け!直ぐにこんなに濡れるかよ。男に誘われてエッチな事考えたんだな!”
    ”ごめんなさい!ちょっと興奮しちゃったかも!・・でも浮気はしないわよ”
    ”ここをグチャグチャにして欲しかったのか?”
    ”・・・ちょっとだけ”
     
    エレベータの中で、妻のパンティを脱がせると浴衣だけの姿にさせ、腰ひもの所で何回か捲ると浴衣の裾を太腿途中まで上げた。
    ”誰か来たら見られちゃうよ”
    ”エッチな姿を見られると興奮するんだろ”
    部屋の2つ下の階で降りると、階段を昇る事にしました。階段を昇り始めると、まもなく男性が下から走って昇ってきました。私達に気づくと同時に妻の陰部が見えたんでしょう!驚きの表情を浮かべ足を止めたんです。
    妻は顔を赤らめながら”見られたわ”と囁いていましたが、知らないフリで妻の手を引き階段を昇り続けました。
    男性は、数段下を妻の陰部を見ながらニヤニヤと着いて来ていました。
    部屋に戻ると、いっちゃんはTVに夢中で見ていて”ホッ”としました。
    その夜、私と妻が激しく愛し合った事は言うまでもありません。
    私も妻も、今まで経験した事の無い興奮を味わう事が出来ると同時に、お互い新しい自分を発見出来た様な気がします。


14  田町 - 2017/03/09(Thu) 11:23 No.5409
    昨年の事
    沖縄だけにリゾートホテルも立派なもんでしたよ
    汗水垂らしてバイトした
    甲斐があったというものです。
    夕食後、みきちゃんはせっかく
    リゾートホテルに来たのだからと、
    エステに行くと言ってはりきっていました。
    ならば僕は一人でいてもつまらないので
    部屋でマッサージを呼ぶことにしました。
    マッサージに来たのは、
    40代前後の普通のおばさん
    そのおばさんとは意気投合して
    マッサージをしながらずっとしゃべっていました。
    僕の地元に友達がいるとかで更に意気投合!
    おばさんなのに格闘技が好きだということで
    またまた意気投合!
    マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、
    ふと気になったことがあって
    オイルマッサージについて聞いてみました。
    「オイルマッサージって気持ちいいの?」
    「正直あまりいいオイル使ってないけど
    人気はありますよ〜」
    「でもオイルって女の人がやるんでしょ?」
    「え?男性も多いですよ」
    などというオイルマッサージをしていると
    「興味あるんなら少し試してみる?」
    「ちょっとだけお願いしようかな
    何事も経験だし」
    「そんじゃ、次は
    足のマッサージだから足だけやりますね」
    「あっ、足のオイルだと、これ脱いでもらわないといけないけど・・
    ま、男だから平気ですよね?」
    と僕のハーフパンツを指差しました。
    そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、
    普通にハーフパンツを脱ぎました。
    上半身はシャツで、下半身はトランクス1枚となり、
    仰向けに横たわると目にタオルを被せられました。
    おばさんはなにやらごそごそしたかと
    思ったらオイルを取り出したようで、オイルを
    つけてふくらはぎのマッサージを始めました。
    「気持ちいいでしょ?」
    「あぁ〜これいいかも」
    そんな会話をしながらまた世間話に入りました。
    今度は僕の彼女の話がメインで
    付き合ったきっかけだの、どっちが告っただのと
    自分も懐かしいと思うような話を繰り広げていました。
    そしてマッサージは太ももに移りました。
    太ももを擦られると何だか身体が熱くなってきて、
    変な気分になっていくのが自分でもわかりました。
    股間付近に手がくると思わず身体が
    ピクンッと反応してしまいます。
    さらに、その反応と同時に
    「んんっ」と声が出てしまったときは恥ずかしくて
    たまりませんでした。
    僕からはタオルで視界を遮られているので
    わからないけど、おばさんは俺の方を
    見てるんだろうなぁ〜と思うと余計にはずかしくなってきました。
    太ももを擦る手がトランクスの中に入ってくるので、
    俺も変な気になりそうで
    勃起しそうになるのを必死で堪えていました。
    しかし、次の瞬間、足の付け根部分から
    付け根に沿って指で擦られる動きとなり
    思わず「ああぁっ!!」などという恥ずかしい声を出してしまいました。
    「くすぐったいけど気持ちいいでしょ?」
    と聞かれたけど、答える余裕もありませんでした。
    というのは、僕のチンチンが勃起し始めてきたのです。
    やばいやばい
    と思いましたが何ともなりません
    でもこのまま続けられたらフルボッキしてしまう
    「それやばいです」
    と助けを求めるように言いましたが
    おばさんの手は止まりませんでした。
    そこでおばさんは気づいたようで
    「あっ、勃っちゃった?」と言ってきました。
    まぁ、主婦ということで特に恥ずかしがることもなく
    「男性の方はそうなっちゃう人が
    多いから気にしなくていいですよ〜」
    と言葉をかけてくれました。
    しかしこちらはそんなシチュエーションに
    慣れているわけではないので
    恥ずかしくて仕方ありませんでした。
    しばらくその状況が続くと、
    突然おばさんの手が止まり、沈黙となりました。
    見えないだけにその沈黙が怖くも感じました。
    すると
    「ねぇ、ちょっとだけ触ってもいい?」
    と聞いてきたのです。
    まさかこんなことを言ってくるなんて想像すらしておらず、
    頭の中がパニック状態となりました。
    僕のチンチンはトランクスの中で
    完全に勃起しており、触ってほしいという気持ちが
    あったのと、触られることは嫌ではないという気持ちがありました。
    その反面、みきちゃんと旅行に
    来てるのにそれはいかんだろという気持ちで戦っていました。
    最終的には少しだけと自分に言い聞かせ
    「ちょっとだけなら」
    と返答をしてしまいました。
    そう答えるとすぐにおばさんは
    トランクスの上から勃起したチンチンを掴み、
    形を確かめるように握ってきました。
    「硬いね〜」と言いながら握ったり、揉んだりしてきます。
    僕は声を出さないようにはを
    食いしばりながら快感に耐えていました。
    しかし、次の瞬間
    「ああっ!!」
    と声を出さざるおえない状況となりました。
    おばさんが僕のチンポを握ったまま、
    親指でカリの部分を小刻みに擦ってきたのです。
    「気持ちいい?」
    と聞かれましたが答える余裕はありません。
    もう普通に喘ぎ声が出てしまっており、
    快感に堪えるのに必死でした。
    そしておばさんは僕の勃起した
    チンチンをトランクスの上から握ると上下に扱き始めてきたのです。
    「すっごい気持ち良さそう」と言いながら扱き続けています。
    こんなおばさんでも女性と
    二人っきりになると変な気分になるのでしょうか。
    彼女がいるからこんなことをしてはいけないと
    いうスリルが興奮させるのでしょうか。
    極めつけは今夜の為にオナニーを
    1週間以上我慢していたところにあると思います。
    カリ責め&手コキされるとすぐさま射精感が込み上げてきたのです。
    やばい・・と思い、おばさんの手を掴んで
    「やばいです。出ちゃいます。」と言いました。
    「あらら、パンツ汚れちゃうね」
    と言うと、僕の手をどかし、
    トランクスを脱がし始めてきました。
    僕はトランクスを脱がされるときに
    思わず腰を浮かせてしまったのです。
    トランクスは膝辺りまで下ろされてしまいました。
    そして僕のシャツが胸元辺りまでたくし上げられました。
    この時点で僕を射精させようという気でいたのでしょう。
    おばさんは「すごいね〜」と言いながら僕のチンチンを触っています。
    彼女以外の人に勃起したチンチンを見られているという状況が
    更に僕を興奮させます。
    おばさんは僕のチンチンを握って上下に扱き始めたかと思うとすぐさま手を止め
    「あっ、オイル使ってみる?」と聞いてきました。
    僕は完全に覚醒しており、何もわからず「お願いします」と答えていました。
    おばさんはオイルを僕のチンチンにたっぷりと垂らすと、手で扱くように
    擦り込んできました。
    それだけでイキそうになり、「あっ・・あっ・・」と声を出して堪えていると
    「クチュクチュ」という音と共に物凄い快感が襲ってきました。
    おばさんがオイルまみれのチンチンを握り、上下に扱いてきたのです。
    もう我慢できませんでした。
    チンポを扱かれてすぐさま射精感が込み上げ
    「あっ、駄目です。出ます」と射精に備えました。
    そこでおばさんはチンポを握ったまま動きを止め、
    思い出したかのように
    「ねぇ、そういえばこの後彼女さんと寝るのよね?出しちゃっても大丈夫?」
    と聞いてきたのです。
    普通に考えたらここで辞めておいて
    彼女との激しいセックスというところでしょうが、
    こんな射精寸前の状態で思考回路もまともに働きません。
    1週間以上たまったものを早く吐き出したいだけです。
    「ええぇ・・もう無理です。お願いします。」とイカせてほしいと頼みました。
    「本当にいいの?」
    更に聞いてきました。
    おばさんから見たら不安になるのでしょう。
    せっかく彼女と過ごす夜なのに・・・
    でも僕は早く射精したいだけでした。
    「お願いします。っていうかもう動かしたら出ます」
    心の中は早くイカせて!早くその手を動かして!!と思うばかりでした。
    おばさんは「かわいいね」と言うと、
    クチュクチュと音を立てて上下に扱き始めてきました。
    その瞬間、「あぁっ!出ますっ!」と言ったと同時に
    ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と勢い良く射精してしまいました。
    射精を繰り返している間、おばさんはやさしく扱き続けてくれました。
    「いっぱい出たね〜、溜まってたの?」
    と言いながら最後の一滴まで搾り出しています。
    全て出し切っておばさんがタオルで僕の体を拭いている間、
    僕は射精後の余韻に浸っていました。
    射精後の処理を終えると
    「ねぇ、何だか恥ずかしいから部屋を出るまでこのままでいてくれる?」
    と言ってきました。
    相手は子供もいる主婦なのであまり顔は見られたくないんだろうな〜と思い、
    承諾しました。
    次に「もう少し時間あるからちょっとの間触っててもいい?」と聞いてきました。
    今更恥ずかしがることもないし、断る理由もないので快く承諾しました。
    おばさんは「やさしいのね、彼女さんが羨ましい」と言うと、射精後の縮こまった
    チンチンを揉んだり、扱いたり、とにかく触り続けていました。
    主婦とはいえ、やはり若い男の体には興味があるのでしょうね。
    それにこのくらいの歳だと夜の営みもなくなってしまうみたいですしね。
    勃起はしなかったけど触られ続けることに関しては気持ちよかったです。
    「それじゃあ、時間になったから。彼女さんと仲良くね」
    と言った後、僕にキスをして部屋を出て行きました。
    部屋のドアの閉まる音がしてから目に覆い被せられたタオルを取りました。
    こういう出来事は滅多に起きるものではないと思いますので、貴重な経験でした。
    あのおばさんも優しかったと思います。


15  やまねこ - 2017/03/09(Thu) 03:33 No.5408
    23歳の若妻と、32歳の僕で2泊3日の温泉旅行をした時の話です。
    妻と温泉に入り、その後晩酌していると、浴衣がはだけている妻の胸を見て興奮し、胸を掴むとあんっ…と言い、そこから酔いで火照った身体を密着させ、濃厚なキスをした後おっぱいを舐めて、妻もぼくの身体を舐めながら、上目遣いで『気持ちいい?』
    だんだん激しくなっていき、唾をベチョベチョつけながら顔や身体を舐め回す妻。顔の間近ではぁ〜といやらしい臭いのする吐息を漏らしらし、プッ、プッ〜というオナラまで。『下品な子だ』
    フェラをしてもらう時は気持ち良くて俺も声が出た。『旅館だから…声出しちゃダメ』と言いながら舌を吸い付けてくる。イクと、口に溜め込み、ごっくんした。『すごい量だったね…』無理して飲まなくていいと言うと、『こぼしたら…床汚しちゃうでしょ?』
    できた子だなぁ〜と感心していた。
    妻のアソコを愛撫すると、『あぁ〜気持ちいい、おま○こ気持ちいい』と、大きな声で喘ぎ、バックで挿入すると涎を垂らし、汚しまくり。さっきまでの気遣いは何処へやら。。
    『イクぅ!』と言って妻がイクと、妻をテーブルに座らせて濡れたところを愛撫。零れ出る愛液を吸い取ると『あぁん!翔ちゃん!!おしっこぉおおお!!』と叫び、真っ黄色の尿が噴き出した。そして再び挿入。
    汗の噴き出した背中を舐め回す。舌をレロレロ回しながら涎を撒き散らし、オナラも。。
    喘ぎまくる妻の口を塞ごうと手を被せると、涎でヌルヌルしている。
    妻はバックが好きでバックのまま何時間も場所を変えては突きまくる。
    気がつくと、俺も妻も抱き合って寝ていた。
    俺のアソコと妻のアソコが愛液で繋がっている
    『やーだぁ、恥ずかしい』と言う妻の口元は涎痕でカピカピ。臭い。
    起き上がって見ると、黄色い大きなシミがあった。
    妻はうつむいたまま、後ろを向いた。シーツを上から被せた。
    テーブルの上は涎が散乱し、何故かテーブルに張り付いていた旅館の案内シートはヒタヒタで、とても気まずくなった。
    ティッシュで拭こうとすると、『拭かないで!いやぁ…』
    『でも、拭かないと後で使う人困るよ!』
    『汚いから…ダメ…』
    『じゃあ、自分で拭く?』
    『私…女の子だよ?そんな事…』
    わがままな妻の為に、拭くのを諦め帰ろうとすると、
    旅館の人がノックをして入ってきた。
    部屋は汗と涎とおしっこの臭いが充満し、それは旅館の人にも
    すぐに分かった。
    この旅行で行為をするのは禁止と、テーブルに貼ってある涎でヒタヒタの紙に書かれていた。上質な畳や木に臭いが染み着くからだ。
    旅館の人は、無言でその紙を見せてきた。
    妻は、『ごめんなさい!私が…胸をちゃんと隠さなかったから…』
    それだとまるで俺が襲ったみたいになるが、それは置いておいて
    俺と妻は頭を下げて謝った。掃除をしたら帰っていいとの事で結局、畳の張替え、床や壁に付着した尿の除菌、さらにテーブルも除菌させられるはめになってしまった。
    殆どの作業を一言も喋らずに終わらせ、最後のテーブル拭きで妻が
    『またしようね?』と言ってから、子供のおもちゃを使ったりして
    汚している。
    あの部屋の臭いと、テーブルの雑巾のような臭さは女の匂いだとは信じがたい事だ。


16  会社員 - 2017/03/08(Wed) 14:36 No.5407
    15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6〜7人でよく旅行に行ってた。で、俺ともう一人、友達の会社の後輩(♀)がバイクにハマッてて、スキー以外はどこに行くにもバイクだった。
    ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。
    他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。
    現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。
    車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが、その後輩の子が言いだした…。
    「実は父親の実家が和歌山の**にあって、おばあちゃんはもう10年くらい前に亡くなってるんだけど、すごく可愛がってもらってたのに、全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」
    地図で確認すると和歌山。
    ここからもかなり遠い。
    さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。
    ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。
    で、あまり飛ばせない峠道を随分走って走って、迷って迷って....場所は有紀ちゃんが知ってるが、地図を持ってて先導するのは俺。
    まさかこっちに来るとは思ってなかったから大きな縮尺の地図しかない。
    迷いに迷ってお墓参りをしたときにはもう午後2時。
    でまた、久しぶりに会ったご近所さんと話が弾んでほとんど夕暮れ時。
    来た道を戻るのが距離としては短いかも知れないが、ガソリンも心もとないので、一旦海側の街に出て、そこから阪和道(当時は和歌山の少し南あたりまでしかなかった)西名阪、東名阪のコースが遠回りでも結局早い、という結論に。
    田辺のあたりまで降りたらすっかり日が暮れ、高速入口ではすっかり夜に。
    そんな具合だったから有紀ちゃんもかなり消耗して、乗り降りするのも一杯一杯で、走ってても時々ふらついてるのが判るくらいだった。
    走っては休み、走っては休みでペースは上がらないところに加えて上野のあたりで急に雨が降り出した。
    しかも急な土砂降りで、トンネルかバス停でもあれば止まって合羽を着るんだが、それもなくてあっという間に二人ともズブ濡れになった。
    ようやく国道を降りてその高架の下で合羽を着たが、疲れてる上にずぶ濡れでまた走り出すと風で冷えてものすごく寒くなる。
    雨は多少は小降りになったもののまだ降り続け、俺はともかく小柄な女の子には限界が来てる気がした。
    何度目かのパーキングで机に倒れこんでる有紀ちゃんに俺は言った。
    「有紀ちゃん、その様子じゃムリだよ。どっかで泊まろう」そのときはスケベ心からじゃなく、唇を紫にして震えてる有紀ちゃんをみて、何とかしなくちゃと本当に思って言った。
    普段は元気な有紀ちゃんもそのときは首を縦に振るのが精一杯に見えた。
    大体インター近くってのはラブホが多いもんで、次の出口のすぐ脇にもあった。
    とりあえずバイク2台を車1台分に置いて、部屋を選ぶところのインターホンで聞く。
    「風呂に乾燥が付いてる部屋ありますか?」
    「ちょっとまってください、、、***号室と***号室のお風呂にはついております」ラッキーな事にそのうちの一つがあいてて、さっそくボタンを押す。
    ガクガクと震える有紀ちゃんを抱きかかえながらエレベータに乗る。
    部屋に付いたら、すぐに風呂にお湯をためる。
    そのときに気が付いた。
    ラブホの風呂なんで中の様子が丸見え。
    でも今更部屋も換えられない。
    「有紀ちゃん。俺テレビみてるからその間にお風呂に入って。で、俺が入って出たら服を吊るして乾燥させるから」そう言って俺は椅子に座ってTVを見始めた。
    「加藤さん、加藤さん、お風呂入って」有紀ちゃんに揺すられて気が付いたが俺も疲れて椅子で寝てしまったようだ。
    ボーっとしながら服を脱ぎ、シャワーをザーッとあびて部屋の中の方を見ると有紀ちゃんと目があった。
    イカンイカン。
    俺フルチンでしかも無意識のうちに股間の辺りをこすってる。
    有紀ちゃんも気が付いたみたいですぐに目をそらした。
    なんだかものすごく恥ずかしくなってきた。
    お湯に浸かって落ち着いて来て、ようやく今の状況を再認識した。
    女の子と2人でラブホ。
    いや、有紀ちゃん確かに可愛いけど、タイプってワケでもないし、、ムリして気まずくなると、バイクで旅行行くメンツがいなくなるし、、、ヤリ友達になるほど有紀ちゃんサバけてはなさそうだし....いろんな事が頭を巡ったがあまり長湯するのもおかしいからとりあえず風呂を出た。
    現在23:30。
    部屋の方に入ると有紀ちゃんはタンクトップに短パン。
    今まででも混浴とかに入って際どいところまでは見たことあるけど、なんかすごくかわいらしく見えた。
    「あ、ウチに電話しとくね」えっ?と思うと外線につないで自宅に電話しはじめた。
    「**ちゃん?(多分弟)あのね、姉ちゃんバイクで雨振られてずぶ濡れだから今日は途中で泊まるから、ウン、もちろん1人1人!バイク私だけだから。お母さん今日は**さんとこに泊まるって言ってたから、ちゃんと戸締りして寝てね。じゃあ、おやすみ。」
    電話を切るとこっちを向いてぺロっと舌を出した。
    「ああ、嘘ついちゃった。でも2人って言えないもんね」なんか、、、すっげームラムラ来ちゃったけど、どうしたらセクロスに持ち込めるか?無理やり押し倒すのはダメだし、、と普段使ってないアタマをフル回転させてた。
    「有紀ちゃん、乾燥回すけど、、、」
    「あ、とりあえずまだ服あるから、ライジャケだけでいいよ」ブラやパンツがつるされて、もう大興奮なんてシーンを勝手に想像してた俺は、なんかちょっと拍子抜け。
    とりあえず場もたせに冷蔵庫を開けてビールをとる。
    「有紀ちゃん、なんか飲む?」
    「私もビール」とりあえず2人で乾杯した。
    テレビをザッピングするとCATVで天気予報をやっていた。
    「なんだ、もう雨やみそうだね」ええっ!じゃあこれでおしまいですか?「いや、あの、まだ乾燥回してるしさ、、、」
    「あはは、どうせお金払っちゃったんだから朝まで居ようよ。もう疲れたし。」ビールを一口飲んでまた有紀ちゃんが話す。
    「加藤さん、今日は私が無理言って付き合わせちゃったから、雨にも濡れちゃってホント、ごめんなさい」ペコリ、とあやまるタンクトップの胸元から乳首が見えた。
    あーもう、どうするよ、俺。
    しばらくは昨日までの旅行の話をしながら盛り上がった。
    ラブホのベットは大きいが、いきなり隣に寝るのもアヤシしまれるかと思い隅の方に座って話す。
    有紀ちゃんもちょっとビールが回り、あくびをし始めた。
    「もう疲れてるから、寝ようか。」俺は妙な気を使って思わず言ってしまった。
    「俺、椅子で寝るからさ、有紀ちゃんベット使いなよ。」ああああ、なんて事を言ってしまったんだよ。
    もうこれで、今夜の事は若い頃の甘酸っぱい思い出で終わるんだ。
    すると「なに気を使ってるの。ベット広いから半分半分で寝ればいいよ。寝相悪くないから、大丈夫。」とにかく一言一言をいちいち深読みしてしまう小心者な俺。
    同じベットには寝られるが、寝相が悪くないって事は接触したくないってことだから,,,,あああとりあえず、荷物をもう少しまとめてベットに入る。
    「歯、磨いてくるね」あああ、このあたり男と女の違いだなと思いつつベットに入る。
    有紀ちゃんは手を伸ばせばそこに居るのに何千キロも向こうに居る気がしたのは気のせいか。
    そう思ってると有紀ちゃんが戻ってきた。
    コントローラで明かりを暗くする俺。
    「有紀ちゃん、おやすみ」
    「加藤さんも、おやすみなさい」さて、これからどうするんだ?そのまま寝ちゃっていい人になるのか?有紀ちゃんに圧し掛かって気まずくなるのか?なんて悶々としていると、カサッカサッと音がしてひんやりとしたものが首に巻きついてきた。
    ひんやりした物が有紀ちゃんの手だということにはすぐに気が付いた。
    「なんだよ、結構寝相悪いな」もちろん、起きてることは判ってるが他に言葉が思いつかなかった。
    「あの、、、加藤さん。ホントに今日は有紀の勝手聞いてくれてありがとう。おばあちゃん死んでから初めてお墓に行って本当にうれしかったの」と言った有紀ちゃんはちょっと泣いてるようだった。
    ここで、このままじゃ男がすたる。
    俺は向きを変えて、有紀ちゃんをぎゅっと抱きしめた。
    少し震えてる様だった。
    「まだ、少し寒い?」
    「ううん、そうじゃないけど」あああ、もう限界。
    そういって目をつぶる有紀ちゃんの額にキスをした。
    それでも有紀ちゃんは拒まない。
    すこしためらいもあったけど、思い切って口にキスをして舌を少し入れてみた。
    それでも有紀ちゃんは拒まなかったので、続けてキスをする。
    それから首筋、うなじへと・・・途中からはわざと音がするように。
    同時に片手は有紀ちゃんの胸に。
    まあ美乳?微乳?なんだけど、ちょっと触ったら乳首がポロンと立つのが判った。
    「ああんんん、、、」声にならない声が漏れる。
    有紀ちゃんを後ろから抱きかかえるようにしながら口はうなじを、左手は胸を触りながら右手は下のほうに。
    まずは短パンの中に手を入れてお尻やら太ももやらを撫で回す。
    時々は前の方に。
    手の甲で短パンを下げて、いよいよもう一枚の布の中に指を伸ばす。
    そこで、有紀ちゃんが言った「私、、、、、ちっちゃいから、、優しくしてね」いきり立つ気持ちと股間をできるだけ暴走させ無い様に自分をできるだけ落ち着かせる。
    口、左手はそのままに、いよいよ右手は大事なところへ。
    下着のうえからこするとすでに中は少し濡れてる様子。
    そうして上から手を入れて、まずはそのまま触る。
    小さい布でちょっと窮屈だが、それもまたそれ。
    随分と濡れて来たところでまた手首の辺りでその布を下に下げる。
    そして、上のタンクトップも脱がせる。
    これで有紀ちゃんは生まれたままの姿になった。
    有紀ちゃんを仰向けにして、上になる。
    まずはもう一度、やさしいキスを。
    それからうなじ、顎、肩、腕、手の甲にも優しく舌を這わせ、それから小さいが感度のいい胸にも。
    「んんんん、、、ああああああ。」声にならない声がさっきから聞こえる。
    乳首をたっぷりと攻めたあとは、下の方へ。
    下乳、おへその周り、下腹部、そして足の付け根。
    いよいよ、と思わせては曲げたひざにキスしたり、なんだ、と思わせては内腿を攻めたりしながら、いよいよ有紀ちゃんの秘部へ。
    まずは口で大きく周りを含んでプっと出したり、一部を甘く噛んだり、そんなことをして目的地を目指しながら両手は乳首を刺激する。
    相変わらず有紀ちゃんは言葉にならないあえぎ声だけを出してる。
    周りの花弁を下でめくりながら、クリトリスを刺激する。
    乳首の刺激とあわせたり、ずらしたりしながら、、、有紀ちゃんの体からはますます甘い蜜が流れ出して来た。
    「も、、、、もうだめ、、、、、ああああああ!!!!」そういってビクン、ビクンと有紀ちゃんは最初の絶頂を迎えた。
    さて、十分にスタンバイできただろうと、俺は自分でTシャツとトランクスを脱ぐと、有紀ちゃんの足をとって、耳元でささやく。
    「有紀ちゃん、入れるよ。痛かったら言ってね」一番濡れているところに押し付け、俺の最初のふくらみまではスポンと入る。
    でもそこから先はまだ少しキツい。
    ちょっとずつ行きつ戻りつをくりかえす。
    ここで、ムリして痛がらせてはそこで終わり。
    たっぷりと時間はかかったが、普通サイズの俺のモノはすっぽりと有紀ちゃんの中に納まったようだ。
    「痛くない?」
    「ウン、、、、なんだか暖かくて気持ちいい、、よ」キスをしてまたゆっくりと動かしはじめる。
    初めはやさしく動かしていたが、だんだんと激しく、早く、時にはちょっと乱暴気味に。
    「ああんん、、、イイッ、イイッ、、、、、」そういって有紀ちゃんの手は俺の背中から腰のあたりをうごめく。
    俺、そこ触られるとまたまたビンビンになっちゃうんだよ。
    前向きから横にして、ほどなく後ろに。
    それから俺が後ろに倒れて上にしてまた180度回して....とにかく有紀ちゃんを簡単にイカせ無いようにしながら攻め続けたが、俺の方ももう限界だ。
    「有紀ちゃん、、、オレも、、、もう、、、逝きそうだよ、、、、」
    「うん、、、、逝って、、逝って、、、一緒に、、、逝ってえええええ!!!」一段と激しい交わりがしばらく続き、それから俺のモノを抜いて、有紀ちゃんのおなかの上に放出した。
    ティッシュでおなかの上をひとしきり拭いてゴミ箱に投げる。
    それから有紀ちゃんを抱きかかえながら頬っぺたや額にチュッ、チュッとキスをする。
    女の子はした後も大事。
    「加藤さん、、、、すっごく気持ちよかった。」そういうとまた有紀ちゃんは抱きついてきた。
    「有紀ちゃんも、すっごく可愛くて、、ステキだったよ。」そう言って髪をなでる。
    その後一緒にシャワー浴びて、ベットに戻って、有紀ちゃんを手で逝かせてた。
    それからはフェラからもう一回。
    2回戦のあとは俺も疲れて後始末した後すぐに寝入ってしまった。
    「ほらほら、加藤さん。そろそろ起きて起きてーー!!」有紀ちゃんに起こされた。
    気がつくともう朝8:30だった。
    有紀ちゃんはもう服を着てうっすら化粧も済ませて準備万端。
    逆に俺はマッパでトランクスもTシャツもベットの上に。
    あわててそれを着て、ズボンはいて、顔洗って身支度をする。
    朝もう一回するつもりだった俺はちょっとアテが外れた気持ち。
    有紀ちゃんも昨日ようにはしなだれかかってこない。
    昨日の事はホントにあったことだよな?オレの夢じゃないよな?有紀ちゃんの先導でそのまま国道25号へ、で亀山ICからは東名阪道に。
    朝飯がまだだったのですぐのSAで朝飯を食べる。
    その間も有紀ちゃんは昨日のことは何も言わない。
    で、また高速に乗って、時々ぬおわキロくらいで飛ばしたりしてあっという間に名古屋西ICへ。
    料金所を過ぎたところで、有紀ちゃんが言った。
    「私ここからまだ名阪道のってくけど、加藤さんは名古屋高速のるでしょ」いや、確かにそうなんだけど、、、、もう少し何か別の事を言って欲しい気がした。
    それを知ってか知らずか有紀ちゃんは「それじゃ、またねー。」とGSXに乗って行ってしまった。
    そのあと、2回くらいそのグループで旅行に行ったが、中心メンバーの男女が当時としては珍しくデキ婚になり、それまでに。
    有紀ちゃんはその後会社を辞めてオーストラリアにワーキングホリデーで行った。
    2〜3年で帰ってきて、それとなく様子はもともとのツレに聞いたりしたがそれまでに。
    俺にも彼女ができて、そのままケコーン。
    エチーするってのは女の方にすごく負担があることだと思ってたけど、それは妊娠したらのことであって、精神的には女のほうがサバけてるのかな。
    なんていう、おっさんの淡い昔話を盆休みに書いてみた。
    お前らにもこんなことが起こることを、そして俺にも再びこんなことが起こることを期待してる。


17  混浴 - 2017/03/08(Wed) 14:12 No.5406
    この前、家族ぐるみで仲良しの同期山内一家と温泉に行ったんだ。
    夜、子供たちが隣の部屋で寝静まった後、親同士4人で飲んでるウチに
    ちょっとエッチな方向に話がいって、良い雰囲気だったので
    積年の妄想を具現化すべく酔いに任せて言ってみた。
    「貸切露天があるから、行ってみない?4人で」
    山内妻は子供がいるとは思えない細身のグッド体型。
    時々ヘソが出るシャツ着てるぐらいだし、姿勢もいい。色白でこそないが
    ボディに自信ありは明白。性格はむしろ男らしいサバサバしたヤツ。期待。
    妻も細身色白でそれなりの色気の持ち主だが本人の自覚は乏しく、
    この手の提案に対するノリは芳しくない。温泉情緒が似合うキャラだが。
    案の定「え〜、いやだよ。恥ずかしいから。男同士でいってきたら?
    朋ちゃんも恥ずかしいよね。」と抵抗。「う〜ん、そうだね・・・」
    まずった!安直過ぎたか?
    しかし、やはり持つべきは友。「いや違う。それはいい提案だ!
    両家の絆を深めるためにもみんなで入るべきだ!朋子、いくぞ!!」
    「まあ・・・そうだね。わかった。久美ちゃんも一緒にいこう!」
    ブラボー!!山内&朋ちゃん!
    酔うと聞かない山内の迫力と朋ちゃんの態度に観念したか久美もしぶしぶOK。
    酒の勢いも確実にあった。かくして渡り廊下の先の露天へ。 
    そんなに広くない湯船。2〜3畳ぐらいか。
    入り口施錠の後、鼻歌と共に酔った男2人は至近距離で脱衣完了。
    一瞬悩んだが、「え〜い、ままよ!」と流れを作るべく先制攻撃開始。
    オレはモジモジしている女達の方を向いた。タオルは持たない。
    山内も追従。腹をひっこめるのにはちょっと気をつけた。
    「んじゃ、お先に行ってるよ。バスタオルなんか置いとけよ、ハニー達。」
    朋ちゃんは一旦帯をほどきかけていた手を止め、浴衣のあわせを押さえながら、
    とまどいながらも真正面からオレの弧を描いた60%状態を凝視。酔ってるねえ。
    彼女とオレの距離80cm。見えないなずはない。
    自然な感じで揺れるよう、トークの際にはちょっと手振りを大きくしといた。
    品定めのクールな視線には正直こちらもかなりシビレた。
    横を向いて目を合わせない久美は頬が紅潮している。
    ただの変態と思われたか?いや、2人でやったから勢いと取ってくれるか。
    扉は開かれたか・・・?掛け湯の後、入湯。
    湯船で妻達の脱衣を下アングルから高見の見物。   
    久美は浴衣を肩に掛けながらの脱衣に固執。電球の光で影が浴衣に映り、
    もぞもぞとブラを外す仕草がかえって艶かしい。
    朋ちゃんはオレ達のパフォーマンスに刺激されてか、サバけた性格からか、
    後ろ向きながら浴衣を脱ぎ捨てた。ずっとノーブラだったのね・・・。
    そしてグレーか水色かのショーツに手を掛け足首まで思い切り良く降ろす。 
    足から抜く時に濡れたスノコにつけないように注意し過ぎたのか、
    他への意識がそれて、くねくねヨロけているおしりがきわどい!
    昼なら中身が見えてしまう姿勢も逆光気味で肝心な部分が・・・うぬぬ。
    だが、前屈で下に垂れる格好の左胸は先まで気持ちよく露に。揺れている。
    まぶしすぎるぜ朋ちゃん・・・。まさに女神の佇まい。  
    となりの山内も満足そう。そうだよな同志よ!
    脱衣が済んだ2人は健気に普通タオルを縦に胸の上から垂らし接近。
    「いらっしゃい、お二人さん。ちゃんと掛け湯しようね。」
    久美はどうする?見守る朋ちゃんとアイコンタクト。覚悟したか?
    なんとその場でタオルを外し足元に置き、右手をオレの近くの桶に。
    オレも激しい動悸を覚えた。あの久美がよく知る男の目の前で・・・
    50cmは幅のある石の向こうにしか湯面がないため掛け湯をすくうには
    小柄な久美の上半身は否応なしに投げ出される。
    山内の視線の正面には不安定で小刻みに揺れる久美の胸があった。
    朋ちゃんに比べたら少々肉付きは良い。色白なので胸の先の色は淡い。
    ひざの方向は辛うじて山内からそれるが、右ひざをついているため
    乾いてパサついたヘアーも丸見え。こちらは少々ボリュームがある。 
    結局、上体を支えるため左手もついてしまい、どうぞと言わんばかりに
    全て山内の方向に向いてしまった。少し切ない感じがした。
    軽くひねった腰つきと柔らかな腹部から尻・ももにかけての肉感。
    左手にはさまれ行き場に窮している乳首。アップにまとめた首筋。
    羞恥を含みながら真一文字につぐんだ口元。全てがいとおしい。
    すくったお湯を下腹部に流し、左手を深く股に差し込み後ろまで洗う。
    再度お湯をすくうため、「どうぞ」の格好に。今度は濡れて張り付く。
    そして肩から流す。小ぶりな胸の下側をさするように左手が動く。
    乳房がうねり、手が離れた時小さく揺れた。桶を置き、立ち上がる。
    ショーツの跡が生々しい。胸の谷間と下腹部に何となく手を置くが
    胸の先も濡れぼそったヘアーも隠れてはいなかった。
    「やっぱちょっと恥ずかしいね。」
    「い、いや、マジで色っぽ過ぎる。感動した。こっちこいよ。」
    オレにはこう返すのが精一杯。となりに来た久美はなんだか満足げな様子。
    「きちんと洗うんだぞ朋子。」「はいはい。きちんとやりますよ、ダンナ。」
    山内の檄が既にタオルを外し桶を取ろうとしている朋ちゃんに飛ぶ。
    久美と同じような格好だが、ダンナのリクエストに応えるべく
    桶を後ろ側まで回して大げさに突き出した尻に湯を掛ける仕草。ノリ良し。
    惜しげもなく胸は突き出され、脇のシワも生々しい。
    緊張か見られる意識からかは解らないが見事に立った少し濃い目の乳首と 
    小さ目の乳輪がかわいい。
    流し終わるとこちらを向き、肩幅大に足を広げ、なんと手は腰の仁王立ち!
    「これでいい?」ヘアーは縦長ですっきり。お手入れしてるのか?
    「わかった。もういいからこっち来なさい。朋子。」
    さすがの山内も丸出し仁王立ちにはちょっと参った様子。
    薄暗いランプの光に照らし出され、透明な湯面の下で皆の自然な姿が揺れる。
    オレは自然に話していた。「正直一緒に入ってくれるとは思わなかったよ。
    本当にいい経験させてもらってありがとう。一生級の思い出だな。」
    女達の振る舞いにオレも山内もとっくに100%だった。抵抗できるはずもない。
    目ざとい朋ちゃんが「ひょっとして、2人とも大きくなっちゃってる?」
    だって、得意げな朋ちゃんはひざ立ちで湯面からへそまで出して
    胸をプルプルさせながら指摘してるし・・・。近所の奥さんなのに。
    「しょうがないね。そんなの見せてもらったら。」
    「ねえねえ、ズバリどっちが大きい?」いよいよ来たな、小悪魔よ。
    オレは酔って、且つ、女達のパフォーマンスにあてられた頭をフル回転。
    大きさでは山内に敵わないことは寮の風呂で何となく察しがつく。
    今なら女達を誘い込めるか?やらないと一生後悔する気がした。
    「勝負するか?山内君。」「おう、望むところだ、たっつあん!」
    大きさで負けるというプライドと引き換えに、オレは実を取る作戦に出た。
    妻の目の前で裸の近所の奥さんに100%を触らせるという実を。
    だがこれは通過点であり、オレの最終目的ではない。
    久美にも山内の全開を触らせてみたいが、夫婦交換は望まない。
    酒、混浴、軽い倒錯という現実離れした状況に久美を漂わせ、
    彼女の強固な羞恥心の垣根を崩しオープンにさせる。彼女を変えたいのだ。
    これこそがオレの今後の人生を見据えた上での重要なテーマの一つなのだ。
    並んで仁王立ち。オレは気合を入れて全開。10cm先には朋ちゃんの顔。
    「大きさでは省ちゃんかな。たっちゃんのは先っちょの形がいいね♪
    あ、ちょっとこっちに曲がってる♪おもしろ〜い」楽しそうな朋ちゃん。
    「久美ちゃんもよく見て。なかなか並べて見る機会ないって。」
    「う〜ん、たっちゃんのは血管がエロいね。山内君ちょっと大きいね。
    でも、これってちょっと皮・・・余り気味?」
    「えっ?ちょっと見せて。ほんとだ〜。比べると良くわかるね。」
    「先っちょの色は山内君のがピンクだね。妙にかわいい感じ。」
    久美もめったにない状況に乗ってきたようだ。ありがとう朋ちゃん。
    そして、投網を投げる。掛かるかオレ網に!
    「見た目より硬さが大事!硬さは自信あるぞ!比べてみ。」
    「どれどれ♪」釣れた。朋ちゃんの右手、細い指がオレのにまとわりつく。
    「あ、ほんとだ。たっちゃんの方が硬い。かなり硬いよ!」
    ニギニギ攻撃に危なく脈を打つ。
    「ニギニギは止めて朋ちゃん・・・」
    「じゃあこれは?」今度は見上げながらしごく朋ちゃんの目は野性だ。
    「お〜い、勘弁してくださ〜い。」左手で玉袋もポンポン・・・
    「じゃあ次、久美ちゃんね。よく比べて。タマタマもかわいいよ。」
    「いいの?」全裸で山内を見上げながら握ろうとする我が妻。
    胸が苦しいほど脈が激しい。山内もまた格別の思いがあるようだ。
    「プリーズ!」隣にいる朋ちゃんに遠慮せず、上から久美を見下ろす。
    肌が弱く、荒れ気味のいつもの久美の手がそれぞれ2本をつかむ。
    「確かにたっちゃんの方がちょっと硬いかな。でも山内君のも硬いよ。」
    「久美ちゃんはオレのタマタマをニギニギしてくれないのか?」
    山内のおねだりに久美は応えた。持ち上げて裏側もチェックしてる。
    揺れる乳房の先で一回り乳輪が大きくなっている・・・。
    今振り返るとこの時点で目標はほぼ達成されていた。
    久美の中で何かがハジけていた。
    これ以上ない非日常の中、皆なぜだかリラックスしていた。
    「でも、あれだな。久美ちゃんのって、ちょっと濃くないか?」
    「そうだな、朋ちゃんのも見せてもらったから、比べるとだけどね。」
    「そうかな、私のは薄い方だと思うけど。ほら。」
    ひざ立ちで、へそまで湯面から出しながら自ら手を後ろに回し、
    胸を揺らしながら突き出し強調してくる久美。何だか不思議な感じだ。
    ヘアーの事を言ったのだが、淡色で自信のある乳首の事を言われたのと
    勘違いしたらしい。自尊心に火を点けてしまったようだ。
    オレ達は久美の誤解を一瞬で悟り、アイコンタクト。次の展開へ。
    「どれどれ♪良く見せてみ。」「比べるから、朋ちゃんも並んで。」
    「え〜絶対久美ちゃんの方がきれいだよ。」「はい、2人とも起立!」
    今度は妻達が並ぶ。オレは朋ちゃん、山内は久美の前にひざまづく。
    目の前は斜め向かいに住む奥さんのあそこだ。
    すごいことなのにちょっと醒めている自分がいる。
    おへそもヘアーも縦長ですっきりしている。想像していた通りきれいだ。
    下から見あげる乳房は小振で張ってる。乳首は少し寄り気味で上向き加減。
    ちょっと緊張で乳輪は縮こまっているようだ。スレンダーで見事。
    さすがに照れてる様子。触ってしまいそう。ダメだ。こらえろ、オレ。
    「やっぱり久美ちゃんの方が少し濃いな。毛は。」「えっ?毛?」
    久美は山内に至近距離から穴が空くほど見られて耳まで赤い。
    「なんだ〜、胸の色かと思った。じゃあもういいね。」
    2人ともその場にしゃがもうとする。オレはこの流れを大切にしたかった。
    「ちょっと待って!朋ちゃんはいつも手入れしてるの?
    なんだかとってもきれいに整ってるみたいだけど。」
    立ったままにさせるためヘアーに注目を集めようとした。
    「え〜と、横の方はたまに剃ってるかな?」「そうだったのか!」
    山内もお手入れ法までは知らなかったらしい。
    「どれどれ♪触んないから良く見せて♪」見た距離10cm。息が掛かる程。
    濡れて張り付いたヘアーの奥に割れ目とそれに続くヒダヒダが・・・
    「お〜!!!なるほど。これだと下着からはみ出ないね。参考になるから
    久美も見せてもらい。こんな感じだとスッキリ軽い印象になるよ。」
    破裂しそうな鼓動を抑え、山内の手前、軽い調子で久美を誘う。
    しゃがみこんで久美は朋ちゃんのヘアーに注目している。
    「なるほどね〜」
    「今度は久美のを良く見せて。比べてみるから。」「恥ずかしいよ・・・」
    「何?朋ちゃんを見習いたまへ。思い切ってお手本になってくれてるのに。」
    「そうだそうだ〜!私も女に見られて恥すかしかったぞ、見せろ〜!」
    観念した久美が立ち上がりオレと左隣の山内の方を向く。
    朋ちゃんもオレの右肩に手を掛け久美のあそこを覗き込む。
    右手の二の腕に柔らかい感触。「おっ?」振り返り確認。先が付いていた。
    「当たった?ごめんね♪」胸を離す朋ちゃん。「いや、いいんだが・・・」
    もう立ちっぱなし。気を取り直し、ヘアースタイルの勉強再会。
    濡れた久美の毛先から垂れるしずく。パンティーラインと生え際の間、
    触らなくても柔らかさが伝わってくる。いつもなぞる好きなところだ。
    「久美ちゃんのおへそかわいいな・・・」山内はあえてへそのコメント。
    両手でへそを隠す久美。肝心な所は丸出しなのに。おかしなもんだ。
    「ここらへんだね、朋ちゃん。」「そうそう、ちょっと横からね」
    「こういうライン?」オレは左手で生え際を左に寄せ、右手人差し指で
    朋ちゃんのラインをなぞった。「久美、ちょっと足を開き気味にしてみて。」
    肩幅まで久美が足を動かした。3人の目の前に久美のヒダヒダが現れた。
    変化に気が付いたが、オレは構わず「ここを剃刀で横からいくの?」
    「そう。だけど・・・久美ちゃん。ちょっとヤバくない?」
    充血した久美のヒダの下から明らかに粘度の高い液体が糸を引いていた。
    「エロいな、久美ちゃん。」「えっ?何?」山内の声に股を覗き込む久美。
    自分の状態に気が付いた。しゃがみこみ、黙ってうつむく。
    沈黙が皆を包んだ。
    この後はこれ以上エロな方向にはいかず、
    普段と同じような趣味や子供の話となった。
    ただ全員一糸まとわぬ姿だった事を除いて。
    良い温泉だった・・・。


18  チョイ悪 - 2017/03/07(Tue) 11:13 No.5405
    私は33歳で妻は32歳、結婚して5年になります。
    付き合い始めたのが大学生の時からなので、お互いのことは何でも知っているみたいなところがありました。
    セックスも、同棲が長かったんで、特別の変化もなく、いまではマンネリ化してしまっているんです。
    しかし半年ほど前に街で大学時代の悪友とばったり再会して、飲みに行ったのですが、彼とは大学時代に2人でクラブなんかでナンパしまくって、よく3Pや4Pをしたものです。
    今の妻とも同棲はしていたのですが、もっぱら彼のマンションでバカ騒ぎしたもので、今では懐かしい思い出なんですが、その彼と奥さん、私たち夫婦と温泉旅行に行ったんです。
    久しぶりの旅行で、熊本県の有名な温泉地に行きました。
    私も彼も子供がまだいないので、大学時代の延長みたいな感じで、でも驚いたのが、お互いの妻同士は大学時代に学外サークルで一緒だったみたいで、顔見知りでした。
    旅館はちょっと贅沢して離れの部屋を取っていたのですが、久しぶりに学生に戻った感じで、大学時代のことを暴露しあったりして、楽しい夜を過ごしていたのですが、彼と一緒に温泉につかっていると、お互いセックスがマンネリ化して、昔のようにセックスライフを充実させたいと、お互いの妻を興奮させてみることを計画したんです。
    いずれにしても同じ部屋で寝るので、そういう感じになるだろうと思ってはいたのですが、だいぶ酒もすすんで、そろそろ寝ようかということになりました。
    私も彼も計画がある以上、酔いつぶれるまで飲むことはできないし、お互いの奥さんの裸を見せ合うし、セックスもできるので、男だと急がないわけにはいけません。
    ちなみに、私は正樹で妻は美保、彼は信也で奥さんは智香です。
    いよいよ寝る時がやってきました。
    部屋の電気を真っ暗にして、おやすみの合図で布団に入ったのですが、いきなり信也と奥さんはキスを始めているんです。
    舌と舌が絡み合う音が聞こえてきて、聞いてる私のほうが、恥ずかしくて、でもだんだんと勃起しているのです。
    「美保、愛してる」私は妻にキスすると、妻もだいぶ酔っているので抵抗というより、後から聞いた話ですが、まじかに男女のいとなみの音が聞こえてきて、急にアソコが濡れてきていたみたいなんです。
    隣の布団では、おそらく信也は奥さんの浴衣を脱がせて全裸にしているみたいで、私も遅れないように、妻を全裸にして、信也がやっているように、全身を舐めまわしていると、お互いの妻の喘ぎ声がかすかに部屋中に響きわたり始めています。
    ちょっと横を見ると、信也は乳首を舐めていて、目があったのを合図に、まずは私が手を伸ばして信也の奥さんのおっぱいを軽く揉むと、奥さんの喘ぎ声は大きくなっていくんです。
    片方の乳首は信也が舐めて、もう片方のおっぱいは私が揉んで、でも私も妻の乳首を吸ったり噛んだりしながら、愛撫はすすんでいきました。
    信也の奥さんはスレンダーのわりには、おっぱいは大きいというか、柔らかくて、片手で収まらないくらいの大きさで、でも柔らかくて、私のペニスの勃起度は100%を越えていました。
    「信也、なんか今日、変なの」小さな声が聞こえてきます。
    「智香、何が変なんだ」
    「う、ううん、気持ちいいの、いつもじゃない感覚なの」私が触っているから、感触は違うのでしょう。
    「美保、信也の奥さん、けっこういい体してるぞ」
    「え、な、なんでわかるの〜」
    「美保も触ってみるか」
    私は信也に聞こえないように、耳元で問い掛けると、美保はパッと目を開き、私の顔を見て、「え、触ったの?」
    「うん、今も触ってるよ」
    「え、なんで、なんで」
    美保は状況がつかめていないようだったのですが、横を見るよう言うと、信也と奥さんのセックスシーンを見て目を丸くした。
    でも…「わあ〜、すごい、智香のおっぱいきれい〜」妻は私の耳元でそう言いながら、私たち夫婦の愛撫は完全にストップしていて、信也夫婦のセックスを見つめていた。
    「美保もたまには違う男に触られたくないか」
    「え、わたし、で、でも〜・・・・」
    「今日は4人で楽しもうよ、4人で旅行に来たんだから」
    「う、うん、・・・・・」
    私は信也の足を軽く蹴って合図をすると、信也は立ち上がり、ギンギンに勃起したペニスを見せながら、私の妻の上に抱きつき、キスを始め、私も信也の奥さんの上にかぶさり、キスをしながら柔らかくて大きなおっぱいに吸い付いていた。
    すると、お互いの妻の喘ぎ声がだんだんと大きくなり、数分後には、それが乱交の場と化していた。
    たまに妻以外の女性とセックスするのはいいが、その日は、お互いの妻、公認のセックスである。
    ここにいる4人全員が公開浮気をしているわけだ。
    興奮しない旦那はいないでしょう。
    信也の妻の感度は私の妻の感度より比べ物にならないくらいに男にとっては快感を感じる。
    おっぱいも申し分ない大きさ、乳首もまだきれいで、アンダーバストもかなりの差があるので、余計におっぱいが大きく感じ、なんと言っても声がかわいい。
    男の脳裏に気持ちよく浸透してくるボイスで、聞いているだけで、私の股間はさらに勃起度を増す喘ぎ声であった。
    私は久しぶりの妻以外の女性の体をじっくりと堪能するように全身を舐めまわし、これ以上ないほどの愛撫を繰り返していた。
    私の妻はというと、もともと感じやすい体なのですが、信也は、さすがにテクニシャンで、妻の喘ぎ声は信也の奥さんの喘ぎ声よりも大きくなっていた。
    あまり大きくないおっぱいであるが、信也のテクニックと異様な状況と空間で、我も忘れているようで、「そ、そこ、ああ〜、こんなに感じるの初めて〜」と…。
    私も信也の妻を抱いている以上、信也が私の妻を気持ちよく愛撫するには文句は言えないが、初めて〜、という妻の喘ぎ声を聞くと、私の日頃のテクニックが信也に劣る様に感じ、少しむかついたが、私も信也の奥さんのおっぱいをこれ以上ないくらいに堪能していて、大人気ないと思った。
    「あああ〜、し、しんやさん、あっ、だめよ、そ、そこは〜」
    私は妻の喘ぎ声と信也がどこを愛撫しているにか、気になってしかたなかった。
    どこを愛撫してるのか、どういうテクニックなのか知りたくてしかたなかった。
    「美保さん、ここも性感帯なんだね、いやらしい人だ」
    「だめ、そ、そんなこと、言わないで〜、真面目なの〜」
    「真面目な人がよその旦那に抱かれるかな〜」
    「あああ〜、だめ、あああ〜、そ、そこ、あっ、あっ、いくっ、いくっ」
    妻は早々にイってしまったようだ。
    それもおまんこを愛撫せずに、おっぱいと胸のまわりだけ、執拗に舐められての絶頂だ。
    ショックは隠せないが、私も信也の奥さんを執拗に舐め続けたが、テクニックじゃ信也に負けそうなので、おまんこを愛撫しながら、指を2本おまんこに突っ込むと、「あああ〜、いや〜っ、だめ、いっちゃう〜っ、あああ〜っ」ようやく信也の妻は私のテクニックにより、絶頂に達した。
    私のテクニックではそれが精一杯でしたが、絶頂に達したから良しとしよう。
    と自分に言い聞かせながら信也を見ると、私の妻の両足を持ち上げて今度はおまんこを愛撫しながら、さらに足を上げさせて、アヌスを舐めまわっていた。
    私は肛門、つまりアヌスには、うんこをいうものを想像するのでどうしても抵抗があったが、信也はいとも簡単にアヌスを舐め、グチュグチュのおまんこに指をやさしく突っ込みながら、丁寧にお尻の穴を舐めていた。
    「ああ〜っ、そ、そこは、ま、まだ、あ、だめ〜っ」
    「お尻の穴も感じるみたいだね」
    「あ、だめよ、ああ〜っ、突っ込んじゃだめ〜っ」
    信也はおまんこの愛汁を指に何回も十分になじませながら、ゆっくりとアヌスに指を突っ込み始めていた。
    「あっ、あっ、ああ〜っ、変、なんか変なの〜」
    「どうしたの、何が変なの?」
    「ああ〜っ、あそこが・・・気持ちいいの〜」
    「どこが気持ちいいの?」
    「あああ〜、言えない〜、ああ〜、いや〜、恥ずかしい〜」
    「恥ずかしがらずに言ってごらん」
    「ああ〜、あそこっ、あっ、お、おしりの・・・・穴〜」
    「美保さん、すごいじゃん、お尻の穴でイってごらん」
    「あああ〜っ、いやよ、あああ〜っ、ああっ、あっ、あああ〜っ」
    妻はお尻の穴を愛撫され、同時にクリトリスも愛撫されていたが、2度目の絶頂に達していた。
    私はお尻の穴には抵抗があったが、温泉にも入っているので、信也の奥さんのアヌスを信也と同じように愛撫すると、「あっ、あっ、あっ、入れて〜、お尻に入れて〜」信也は奥さんのアヌスをかなり開発してるみたいで、初めて女性のお尻の穴を舐めて、初めて女性から穴に入れてと言われ、今起こっている現実が信じられなかった。
    私は奥さんのアヌスに濡れ濡れの指をゆっくり突っ込むと、「あああ〜、そう、そうよ、もっと、もっと激しく〜」またまた驚いた。
    もうAVで見た映像がそのまま現実になっていた。
    信也の奥さんのアヌスに指を突っ込んで、奥さんは感じて、私は指を出し入れしながら、おまんこの愛液で指を濡らせて、さらに激しく指を出し入れしながら、信也がやっていたように両足を大きく開いて、クリトリスがはっきりと見えるようにして、クリトリスを一生懸命に舐めた。
    「ああ〜、ああっ、ああっ、もうだめ、いくっ、いくっ、ああ〜っ」
    奥さんはまた絶頂を迎えた。
    私としては信也のマネをして不本意ではあるが、奥さんが絶頂を迎えてくれたことは本気でうれしかったし、なんかテクニシャンになったような気分で、男はセックスで女性を満足させると非常にうれしいものである。
    それだけ単純ってことですが。
    横の信也と私の妻を見ると、四つん這いにさせられて、両手をつかまれ信也の腰の動きが、パン、パン、パンと聞こえて、それに合わせて、妻の喘ぎ声というか、あっ、あっ、あっ、という喘ぎ声が、信也の腰のリズムに合わせて、響き渡っている。
    「美保って実はすごくいやらしいんでしょ?」
    信也の奥さんに聞かれたが、「今日はいつも以上にすごいよ、信也はテクニシャンだね」
    「私、信也からセックスのこといっぱい教育されてね」
    私と信也の奥さんはいったん休憩して、横に後ろから添い寝して、信也と私の妻の美保のセックスを眺めていると、信也の腰の使い方はAV男優以上にいやらしく、そして、普段は真面目な妻の喘ぎ声と快感を感じているのだろう、色気が感じられ、いやらしい表情をしている。
    ただ、どうしても自分の妻を他人がバックから腰を振っている姿は、嫉妬するものがある。
    そして信也のペニスは私のより、幾分大きのがはっきりとわかり、これが私の闘争本能をくすぶった。
    そして信也の奥さんに濃厚なキスをしながら、濡れ濡れのおまんこにそのまま挿入すると、「あああ〜、硬いの、ああ〜、奥まで突いて〜」
    「すごいよ、グチュグチュいってるよ」
    「ああ〜、あなたのがすごいからよ」
    「俺もいいよ、奥さんのおまんこ締りがすごいよ」
    私と信也の奥さんの再戦が始まった。
    私は特にセックスがうまいわけではないのですが、一生懸命に腰を振り、心をこめて奥さんを愛して、さらにピストン運動を加速させた。
    「あ〜、なんか、変なの、変なの〜」
    「あ〜、気持ちいいっ、どうしたの?」
    「ああ〜、腰が勝手に、勝手に動いちゃうの〜」
    「そう、そうだ、もっと腰を使って」
    「あああ〜、いや、出る、出る、おし○こが〜・・・出そう〜」
    「出していいよ、全部出していいよ」
    「ああ〜、もうだめ、我慢できないっ、あっ、あっ、あっ〜」
    「俺もイキそう、ああ〜、いくっ、いく〜っ」
    慌ててペニスをおまんこから引き抜き、奥さんのお腹の上に射精すると、奥さんのおまんこから潮みたいなものが噴き出した。
    私は奥さんとのセックスで信也と美保のことなんか忘れていた。
    彼らは私達のセックスを見ていたんだ。
    それもずっと。
    妻の美保は少し不満げな顔して私を見つめていた。
    信也は、「久しぶりに凄いセックスを見せてもらったよ」
    そう言うと信也は代われという合図を出してきて、私達はお互いの妻の元に戻った。
    妻の美保が耳元で、「さみしかったよ、今日のあなたすごそうに見えたよ」
    「ごめん、でも今日からは毎日セックスするぞ、覚悟しとけよ」
    「いや〜ん、またいろいろなことして私をいじめて」
    今日の夫婦交換旅行で私達のマンネリ化したセックスが激変した。
    私も男としてかなりの自信が出てきて、妻の美保を週に3回は抱いた。
    時にはソフトSMを交えながら、ラブホに行ったり、野外セックスをしたりと、さまざまなところで妻とセックスをした。
    その甲斐あってか、セックスをやりすぎたのか、赤ちゃんができてしまったんです。
    喜び半分と激しいセックスができないという落胆が半分で複雑な気持ちです。
    せっかく妻との性生活がうまくいき始めた時だったのですが、子供を早く産みたいという妻の願いもあったので、結果的によかったと思うようにしています。
    信也とはたまに飲みに行っったりしてますが、彼には感謝しています。
    最近は信也と合コンを開いたりして、少し浮気もしてます。
    でも不思議なことに、女性にもてたいと思ってない時って、もてるんですよね。
    セックスのテクニックだけは向上させていかなければならないと思っていて、出産が終わった時にまた新しいセックスができればと思っています。


19  上手い自慢 - 2017/03/03(Fri) 11:15 No.5404
    出張先での出来事。
    うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。
    会社も気を使うのだと思います。
    しかし、その時はスケジュールの都合で、俺と秀美の2人で出張だった。
    俺:32歳、既婚。 秀美:25歳、独身♀。
    俺と秀美は中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。
    時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。
    秀美にも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。
    まあ美人だし、好みといえば好みなのだが。
    出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき、いつものようにY談になった。
    ただ2人だけというのがいつもと違った。
    お互いのセックスや趣味など。
    すると、アナルセックスの話になり、「アナルだと彼氏がいくのが早い」と秀美。
    「え〜お前、アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」聞くと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。
    この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、改めて女として見直してしまった。
    その他にも色々と教え込まれたらしい。
    「へ〜、じゃあ俺も、一回お願いしようかなあ・・」と冗談ぽく言うと、「いいよ〜wでも奥さんに悪いから、やっぱりだめ〜」と笑う。
    一度、皆で俺んちに遊びに来た時、妻とは面識があった。
    結局、その日は何もなく翌日2日目の仕事を終え、明日、帰るだけとなった。
    お互いがそれぞれもち歩いた商品を持ち寄り、合わせてチェックするために、俺のホテルの部屋で2人で伝票とチェックする。
    いつもはパンツスーツの多い秀美だったが、その日はタイトスカートのスーツだった。
    ベッドに腰掛けたその足が、妙に艶かしかった。
    チェックも終わり「飲みに行くか?」と誘うと、「時間も中途半端だし、いいよ・・・」と秀美。
    そのわりに自分の部屋に戻るとも言い出さない。
    自販機でビールを買ってきて、飲みながら話をした。
    俺は、昨日の話が気になって仕方がない。
    それとなく水をむける。
    秀美はまたその話に乗ってきた。
    そして、俺は秀美の隣に座り直すと・・・。
    俺「やっぱ、気になるな〜。お前のセックス・・・」
    秀美「試してみたいの・・・?」少しアルコールが入って座ってきた目で見つめてくる。
    俺「させてくれんの?」
    秀美「内緒に出来る?私どろどろとかヤだから・・」俺はチャンスとばかり肩を抱き、キスをする。
    秀美の舌はビールの味がした。
    そのまま押し倒そうとすると・・・。
    秀美「あ、だめだよ。シャワー浴びないと・・・」
    俺「いいよ、そんなの」
    秀美「だめぇ。後ろも使いたいんでしょ。綺麗にしないと無理・・・」なるほど道理である。
    シャワールームに秀美が行き、シャワーの音が聞こえ始めてから俺もその場で服を脱ぎ、シャワールームに闖入した。
    秀美「わ、ちか〜んw」言いながら特に嫌がる様子はない。
    秀美「洗ってあげるよ」俺の全身に手でボディーソープをなすりつけながら、愚息にも手を伸ばす。
    秀美「げ。でかいじゃん。入るかなぁ・・・無理だったらごめんね」・・・と、念入りに洗う。
    まるで風俗嬢のようだ。
    ベッドにいくと俺は懸命に奉仕した。
    秀美の体は想像以上にきれいで、スタイルが良かった。
    声を抑えながらも敏感に俺の責めに反応した。
    秀美「ふわあ、すごいね。さすが既婚者。今度はあたしがしたげる」体を入れ替えてフェラチオ。
    秀美「固くしないと、後ろ入らないからね。じゃあ、まず前から入れて・・・」
    俺「でも、俺、ゴムとか持ってないぞ・・・」
    秀美「いいよ。生で。いく時、後ろに出せば・・」正常位で挿入。
    秀美のそこは、愛液でべとべとだった。
    しばらく秀美の前を楽しんだ後・・・。
    秀美「じゃあ、後ろ入れる?」そう言って、自分で両足を持って足を大きく広げた。
    俺はそこに挿入していった。
    思いのほかすんなり入っていく。
    先に前に入れさせたのは滑りをよくするためだったのか、と妙に感心した。
    搾り出すようなうめき声を聞きながら、強いしめつけを楽しみ、最後はバックスタイルで尻穴の中に放出した。
    俺「すげーな。お前・・・気持ちよかった・・・」
    秀美「ふふ。惚れちゃった〜?休んだらもう一回しよ?」
    結局その日は前に後に計3回放出した。
    秀美は、朝まで俺の部屋で眠った。
    秀美は俺と体の相性がいいと言い、帰ってからもしばらく関係が続きました。
    でも俺の転勤、その後の彼女の結婚で終わりになりました。


20  現地人に抱かれた妻 - 2017/03/02(Thu) 14:25 No.5402
    セブ島に行きたいと言ったのは、私の方でした。
    グアムやサイパンより少しだけ遠いのですが、最近になってアメリカ軍のあいだで大評判のビーチリゾート、直行便がないので、日本人もびっくりするくらい少ない、まさに「最後の楽園」旅行会社の言葉をうのみにしたわけではないのですが、ちょっと遅い夏休みをここでとることには、妻もとりたてて反対はしませんでした。
    結婚してもう4年にもなるのに、なかなかまとまった休みがとれなくて、海外旅行も新婚旅行いらいです。妻は2年前、沖縄にいったときに買った、オレンジのビキニをバックに入れながら、これまだきれるかなあーなんていってました。
    当日、成田空港のカウンターへ行ってみると、私達の他は、50代の夫婦だけ、という、なんとも寂しいツアーでしたが、
    「せっかく海外だもん。日本の人ばっかじゃ、それもいやじゃん」という妻の言葉に、ま、それもそうだなと思いながら飛行機に乗りました。
    機中、前夜の仕事のつかれもあって、うとうとしていると、妻の横にすわった、いかにもアメリカ人と言った感じの金髪の若い男が、しきりに妻に話しかけていました。妻は笑いながら、身振り手振りで会話らしいことをしていました。
    「おい、、お前英語しゃべれたっけ」
    っと、からかいついでに言うと、彼女は
    「ぜーんぜんわかんなかったけど、、。この人、私のこと、ハイスクールに行ってるのかって、、。10も若くみられちゃったよー」
    と、妙にうれしそうでした。妻は確かに童顔でうが、いくらなんでも高校生なんて、、
    「お前それは、ナンパされてるんだよ。あんまり喜ぶなよ」
    と私がいうと、やきもちやいてるーと笑って、機内食を食べ始めました。
    S島は、最後の楽園という言葉を裏切らない、素晴らしい所でした。私達が泊まったのは、つい半年前にできたリゾートホテルでしたが、サービスも、料理も、部屋も、文句のつけようがないほどでした。
    休みをとってよかったなあ、と思っていた私は、妻の水着姿をみて、ますますその思いを深くしました。オレンジ色のビキニを着た彼女は、結婚当初よりほんのすこしだけ肉付きがよくなったとはいうものの、逆にそれがなんともいえずいろっぽくなっていました。
    「日本人が多いと、ビキニなんてはずかしいからきれないけど、ここならいーよね?」と言う妻に、私は30を越えているのに、トランクスの水着がつっぱっていまい、なかなかうつぶせから体勢をかえることができませんでした。
    夜、一緒にきたご夫婦と、星空の下で食事をしているとき、奥さんのほうがしきりに、
    「ほーんとかわいらしい奥さんだこと」と繰り返し言っているのを聞いて、私もなんとなくいい気分でした。
    その晩、私達は久し振りに、その、、夫婦生活をしたのですが、自分の気持ちとはうらはらに、一回だしてしまうともうだめでした。
    妻は、じゃ、おやすみーっといって寝てしまいましたが、彼女はどことなく満足していなさそうでした。
    セブ島に来て、二日目の夜、ご夫婦からゴルフに誘われました。なんでも帝王と呼ばれたゴルファーが設計したコースがあって、そのコース目当てにこの島に来る人もいるほどだそうです。私は最近接待ゴルフをはじめたばっかりでしたが、ちょうど面白くなってきたところだったので、二つ返事で、ぜひ、いっしょにと言ってしまいました。
    部屋に帰って妻に、ま、初心者でも気軽にまわらしてくれるらしいし、一緒にいこうよ、といったのですが、
    「運動苦手なのはしってるでしょ?ま、気にしないで行って来てよ。
    私はホテルの前のビーチでごろごろしてるからさ」といって着いてこようとはしませんでした。
    次の朝、私はゴルフに向かいました。妻は、ねぼけながら、てきとーにしとくから、ごゆっくりといって、また寝てしまいました。
    三番ホールのあたりでしょうか、トラブルショットでブッシュにはいった私の首筋に激痛が走りました。
    「あいたたたあーー」
    そらはおっきなあぶでした。首すじはみるみるうちにはれあがり、熱さえ持ってきました。一緒に帰ると言うご夫婦の好意をことわって、私は一人で郊外の森を抜けて、この島唯一の町にさしかかったところで、ずらりと並んだアクセサリーを見ている、白いノースリーブのワンピースを着た日本人の女性の姿が見えました。妻でした。
    「あいつ、、ホテルからどうやってここまできたんだ?」
    と不思議に思いましたが、ホテルからでているシャトルバスの時刻表を熱心に見ていた姿を思い出し、へえ、あいつ海外はじめてなのに、結構やるなあ、とへんに感心してしまいました。車で近づき、
    「おい、、、、」
    と声をかけようと思ったとき、2人のアメリカ人、黒人と白人の2人組が妻に話し掛け始めました。2人とも180センチ、、いや、下手をすると190くらいある男たちで、157センチしかない妻は、まるで子供のように見えました。
    妻は困った顔で笑いながら、何か話していました。
    「あいつ、、、ナンパされてるじゃないか、、」
    私はすぐ出て行って、妻を連れて帰ろうと思いましたが、なにか黒いものが胸にひろがり、3人を遠くからしばらく見てみよう、、と思い始めました。
    ホテルに帰ったら、ちょっと怒らなきゃ、と思ってる私の前で、外人2人は大きなアクションを付けて妻に話しつづけます。
    3人が何か笑ったような様子がみえたあと、妻と男2人は、隣の建物の二階にある、喫茶店風の店にはいっていきました。
    「あいつ、、。ちゃんとことわれないのか、、」
    私はだんだん不安になって、車をその建物の裏につけて、こっそり店に入っていきました。
    その店は、アメリカ本土からの観光客や、基地からあそびにきている米軍の兵士たちでいっぱいでした。客の多くが、ウイスキーや、カクテルを昼間から飲んで、陽気に騒いでいました。妻にきづかれないように、こそこそ見せに入り、ビ―ルをカウンターで買うと、妻と男2人が座っているテーブルへとたどりつきました。
    妻の細くて白いが背中見えます。彼女は私には全く気づいていませんでした。
    男2人は、妻を挟んですわり、彼女にカクテルをとって、絶え間なく話しかけていました。妻は男2人に挟まれて、キョロキョロしながら、わけもわからず笑っているようでした。
    私は、自分でも理解できない、不思議な黒い雲が心にひろがるのをおさえることができませんでした。あいつは、困っているだけだ、、早くたすけなきゃ、、そう思いながらもただ3人を見ていました。
    妻は2杯目のカクテルを飲んだ後、急に陽気になったようでした。彼女はもともと、それほどお酒はつよくないのです。楽しそうにけらけら笑う声もだんだんと大きくなってきました。
    左側に座った黒人は、妻の髪や耳を撫でまわし始め、彼女のピアスをふざけて噛んだりさえしはじめました。右に座った金髪の白人は、グローブのような手で妻の脚をなでまわしはじめ、その指は、ワンピースの中に、少しづつ少しづつ入っていきました。
    私は黙ってビールを飲みつづけていました。ここでとめなければ、ここでとめなければ、と思いつつ、私は席を立つ事ができませんでした。
    ホテルに帰る事にして、首に冷たいタオルをあてながら、レンタカーに乗り込みました
    私はただ、必死に会話を聞き取ろうとしていました。
    「ユーハブハズバンド?ノーノー、、フォゲイッツ」とか「アイシンク
    ユーハドベターチャレンジアナザー」とか「ユーキャンゴーツヘブンウィズアス」とかいう彼らの言葉が聞こえてくると、そのたびに妻が笑って、ノーとか、、えーとか言うのが聞こえてきます。黒人はますます遠慮なく妻の耳や首筋を舐め始め、金髪の手は、ワンピースの奥の方へと消えて行きます。
    妻は時折、体を振るわせながら、ストッププリーズとか、やめて、、もう、、などといっているのですが、抵抗している様子はみえませんでいた。
    私の頭が混乱している時、不意に妻と男2人が立ちあがり、階段をおりて店をでました。私はあわてておいかけましたが、外に出ると、ちょうどぼろぼろのキャデラックがどこかへむかうところでした。私は夢中でレンタカーに乗り、その車をおいかけました。
    ばれないように尾行する余裕はなかったのですが、運転している白人も、後ろの席で妻にまとわり付いている黒人も、それに妻も、後ろの車に気づく様子はまったくありませんでした。
    バックシートでは、黒人がいよいよ遠慮なく妻の体をなでまわしはじめています。日本人でも色が白い方の妻が、真っ黒な太い、けもののような手でいじくりまわされています。
    私は、やめろ、、やめてくれ、、とつぶやきながら、キャデラックの後ろをつけていました。車は町をでて、ホテルを通り過ぎ、郊外の森の方へと向かって行きました。
    きづいてみると、そこはいくつかのログハウスが並ぶキャンプ場のようなところでした。彼らは奥まった所にあるコテージの前に車をとめ、まず白人が鍵をあけ、そのあとに黒人が妻をほとんどかつぐようにして中へと入っていきました。妻はかるくいやいやをしたようにも見えました。
    私は車を止め、そのコテージの中を除こうと駆け寄りました。その時、黒いサングラスをかけた、白人の警備員が、ヘイ!と大きな声をだして私をつかまえました。
    その声に気づいたのか、コテージのガラス窓から、妻を連れこんだ
    黒人が、上半身裸でこっちを見ました。彼は私の顔を見ましたが、なんの興味もなさそうに、奥へと消えていまいました。
    「お前はなにをやってる?ここは私有地だぞ!」といったようなことを警備員はまくしたてましたが、私が日本からの観光客で、コテージを買おうかと思っているなどと適当な事をいうと、態度をがらりと変えて、俺も日本はすきだ、。ゆっくりみていってくれなどといってどこかへ行っていまいました。
    彼の姿が消えるのを確認すると、私はいそうでコテージへと向かいました。正面のガラスにはカーテンがかかっていました。私はまだおそくない、、まだおそくない、、と夢遊病患者のようにつぶやきながら、中をのぞける窓を必死で探しました。五分ほどまわりをぐるぐるまわって、やっと裏手の高いところに、通気窓のようなガラスをみつけました。私は転がっていたドラム缶によじのぼり、やっとのことで中をのぞきました。
    私の目に飛び込んできたのは、ベッドの上で脚を大きく開いた裸の妻と、その脚の間に蠢いている金髪と、後ろから妻のこぶりだけど形のよい胸を大きな黒い手でもみしだきながら、首筋や耳をまっかな舌で舐めまわしている黒人の姿でした。
    「んん、、あ、くう、、」
    妻のくぐもった声が、私の耳に否応無しにはいって来ます。金髪の男が、スープをすするような音をたてて、妻の白い太股の間で頭を小刻みに動かしていました。金髪はすでに裸になっていて、テレビでよく見るアメフトの選手のように盛り上がった肩に、妻の白い白い両足をかけていました。
    「ンーー。ユービッチ,、ン――、、テイスティイ、、、」
    などといいながら、金髪の男が妻の足の間で頭を動かす度に、彼女のからだは小さく反り返り、男の金髪をかきむしるような動きをしました。
    妻の白い体に赤みがさしてきたころ、男2人は妻の体を逆にして、おなじことを執拗に執拗にくりかえします。
    「あ、いや、、だ、、め、あは、、」
    妻がひときわ高い声を上げて、一瞬力がぬけたような様子を見せると、男達はベッドの上に立ちあがって、それぞれの下着を取り去りました。彼らの脚の間でそそりたつものは、私の常識を越える存在感を示していました。
    彼らの足元で、胸を波打たせて激しく息をしている妻を、彼らは両側からひっぱりあげ、両方の手に彼らの巨大な棒を握らせました。
    「サックアス、、プリーズ。」と彼らは妻のホホを両側から撫でまわしますが、放心状態の彼女はただ、その巨大なものを握っているだけでした。金髪が舌打ちすると、妻の頭を両手でつかんで、小さな口に肌色の巨大な棒をねじ込み始めました。
    妻は一瞬目を見開きましたが、ようやく彼らが何をしてほしいのかがわかったようで、いっぺん口に入った金髪のものをだすと、私がいままで受けたことの無いような丁寧な舌使いで舐めあげはじめました。
    「ウープ、、ユ―アー、ソーグッド、、,フウアー」
    金髪は妻の頭に大きな手をおいて、彼女のホホをなでながら、目をほそめています。
    ん、、ん、、すごい、、ん、、
    妻のかすれた声がガラス越しにも良く聞こえてきます。しばらくその様子を見ていた黒人が、「ネクストミー」といって、妻の頭を自分の方に向けました。彼女は、金髪のものよりもひとまわりおおきな黒い棒に、一瞬おびえたような目つきをして黒人をみあげましたが、素直にその巨棒を舐め上げ始めました。
    ベッドの上に立った、裸の巨大な男の脚もとの間で、妻の栗色のショートカットがゆれています。私は十代の頃にも経験しなかったほどの変化を脚の間で感じていました。ふと部屋の中の時計をみると、まだ11時半でした。妻はあってから2時間も立たないうちに、このアメリカ人達のごちそうになってしまったのです。
    妻の口での奉仕は、15分ほど続きました。黒人が胸にぶら下げていたペンダントをはずして、一言二言金髪と話すと、それを軽く放り上げて、手の甲でうけとめて、片手でふたをしました。それをひろげると、金髪が、チッっと舌打ちをして、「ユ―オールウェイズファースト、、。ディスビッチイズスペシャル、、ガッディム」などと言って、ベッドをおりました。妻は支えをはずされ、だらしなく白衣シーツの上に横になってしまいました。金髪はベッド横の藤椅子に座って、タバコを吸い始めました。
    ベッドに残った黒人は、ウー、、ベリーラッキーなどとつぶやき、妻の足首を掴んで、ひろげ、肩にのせました。
    その時、妻に最後までのこっていた理性が働いたのか、突然激しく暴れだし、黒人の手から両足を解放しようとしました。
    「だめ、、それはだめ、、結婚してるんだから」
    しかし妻の抵抗は余りにも弱弱しく、逆に黒人の気持ちを余計にたかぶらせてしまうだけだったようでした。
    「ユーナイス、、、ドントムーブ、、、リラックス、、」
    と言いながら、男はゆっくり妻の足の間の、あの部分へと巨大な黒い棒をあてがい、慎重に腰を沈め始めました。
    黒くひきしまった、巨大な臀部が、ゆっくり沈んで行きます。


21  - 2017/03/01(Wed) 10:44 No.5401
    僕と親友夫婦のスワップ体験談です。
    僕達夫婦と親友夫婦は同級生でカップルで、結婚してからも10年来の付き合いで、よく一緒に遊んだりしている。
    なんでも言い合える仲なので、当然SEXの話題もよく出るが、お互いの妻は同じ病院のもはやベテラン看護婦なので、下ネタなどお手の物です。
    お互い夫婦の不満は勤務によってスレ違いになりがちだということで、したくても相手が仕事に行っているということでマンネリだった。
    そんななかで親友の黒澤が「相手取り替えてHしてみよ?」と言い出したわけです。
    当然女性陣に却下されたが黒澤も粘り強い熱い語りで「風俗や浮気されるよりいいだろ」の押しの一言で半ば強引に相手を交換することになった。
    実は黒澤は俺が妻と付き合う前に妻のことを狙っていたのだが、俺に奪われてしまって、妻の紹介で付き合うようになったのが今のカミさん。
    さらに黒澤のカミさんはスレンダーな貧乳Aカップで、俺の妻はムッチリEカップで、顔は黒澤のカミさん身体は俺のカミさんといった感じだったので、夏になると黒澤の視線が妻の胸の谷間に刺さっているのが客観的にもわかっていた。
    一度目のスワップはお互いの家でそれぞれ妻同士を交換して行ったのだが無難に終わり、確かにいい刺激になった。
    そのうち早いペースで2度3度とスワップを繰り返すようになると、お互いの欲求も言い合えるようになり、初めの頃にあった緊張感も無くなっていた。
    スワップの後に妻から聞く黒澤とのSEX話もすごく興奮して、妻とのSEXもスワップをする前より刺激的になっていった。
    そしてさらに段階は進んでいって黒澤の提案で皆で予定を合わせてスワップ旅行に出かけることになった。
    温泉旅館に4人で泊まり、ゆっくり温泉に浸かり疲れを癒し、旨い料理を食べて部屋に戻ると布団が敷いてあった。
    4人部屋で半洋室の作りだったので、俺と黒澤のカミさんが洋室に行き、ふすまを隔てて黒澤と妻がSEXをはじめた。
    ふすまがあるとはいえ声は筒抜けで、初めはお互い静かにしていたが、相手側から漏れる声にお互いに興奮して、挿入した後はもうお構い無しで、むしろ相手に聞かせるつもりだった。
    俺はふすま越しに聞こえる妻の声に興奮したせいか、30分もしないで黒澤のカミさんの中にゴム出し。
    ゴムをかたしてから黒澤のカミさんとふすまを少し開けてのぞくと、妻がこっちに顔を向けてバックで黒澤に突かれていた。
    妻が俺達に気づくと「いや、ちょっと黒澤さん、見られてるって」と言って布団で顔を隠したが、黒澤が「見せつけたるで!」と言って布団をはぎ取り、妻の上半身を起こして両手で妻の乳を鷲掴みにして、さらに激しく腰を振りだした。
    妻は「いや、恥ずかしい見られてる、でも気持ち良い」と言って興奮しているようで、黒澤も調子に乗って「オラ〜、おまんこぶっ壊れるほど突くで〜」と言って下から妻のおまんこを突き上げると、妻は「いや〜、ホント壊れてまうって」と言って顔をクシャクシャにしてさらに感じだした。
    黒澤のカミさんも「うわ、めっちゃ激しいやん、そんなんしてもらった事ないやん、うらわましいわ」と黒澤に言っていた。
    そのうち黒澤が「オラ、出すぞ〜!思いきり精液ブチ撒けたるわ〜」と言った。
    妻は「アカン、出したらアカンって!」と弱弱しい声で抵抗もできずに突かれるままだったので、せめて最後くらいはと思い、俺は笑いながら妻に「お前の中で黒澤の精液一滴残らず搾り取ったれ!」っと押されぎみの妻を応援した。
    隣で黒澤のカミさんも「え〜、私の時よりいっぱい出たらショックや」と笑っていた。
    妻が弱弱しく「・・・ええの?」と聞いてきたが、その時はまさか後であんなことになるとは知らずに「ええよ、黒澤の精液の量が多かったらお前の逆転勝ちや」と俺が言うとすぐに黒澤が「出る!お、お、お、膣がえらいチンポに絡み付いてくる、そないされたら射精止まらんって・・・」と言って出す前とはうって変わって弱弱しくなっていった。
    妻は黒澤の射精に合わせてただ「ん、ん、ん」と言いながら目をつむって黒澤の精液を体内で受け止めていた。
    黒澤の長〜い射精が終わると「ふ〜っ、あかん・・・俺の負けや、めっちゃ出てもうたわ、そら、この乳揉みながらおまんこ締められたら嫌でもめっちゃ出るって」と言って笑っていた。
    黒澤のカミさんが妻に「どお?黒澤の精液多かった?」と聞くと、妻は少し恥ずかしいような困った顔で「黒澤、私の中にめっちゃ出したよ、ドクンドクンって勢いよく当たるのわかったから」と言った後に、なぜか黒澤のカミさんに勝ったような表情をした。
    黒澤が「どれ抜くで〜、どんだけ出たかな〜?」と言ってチンポを抜こうとしたので俺と黒澤のカミさんは「見せて〜」と言って黒澤の側によった。
    ところがそこで目にしたものはゴムなどしておらず生で中出しをした2人の性器。
    俺と黒澤のカミさんは一瞬で青ざめ「は?なんでゴムしてないの?」と黒澤達に問いただした。
    すると黒澤は「え?おまえらゴムしてたの?」と逆に驚いていた。
    妻も「え?危険日以外はいつも生なんじゃないの?」と驚いていた。
    なんだか話しがかみ合わないので整理してみると、俺と黒澤のカミさんはゴム付きが当たり前だと思っていて、黒澤と妻は危険日以外は生外出しが基本だったらしい。
    さすがに中出しは今回が初めてで、俺がゴムしてると思って「出してもらえ」って言ったのを聞いて妻は黒澤の精液を中で受け入れる覚悟をしたようだった。
    それに出された後にそんなこと言っても後の祭りで、案の定黒澤がチンポを抜くと妻のおまんこから黒澤の白い精液が大量に畳に垂れた。
    それを見た黒澤のカミさんが「私との時はこんなにたくさん出ないのに・・・」と言ってショックを受けていた。
    きっと黒澤が妻の中に出した精液の量が自分の時よりも多くて2人に嫉妬したのだろう。
    その後はしっかり“スワップはゴム着きで“というルールを決めて今もたまにスワップをしているが、どうも妻の安全日付近になると黒澤の呼び出しが多く集中し、妻は「ちゃんとゴムしてるから・・・」と言うが不安でならない。


22  旅行者 - 2017/02/27(Mon) 12:00 No.5399
    33歳、2人の子持ちの人妻と不倫SEXした。
    前から連絡を取り合ってはいたんだけど、お互い暇な時の世間話程度で、まったく意識したことはなかった。会ったのも意図的じゃなく偶然。
    俺は震災で被害受けた後、色々あって会社辞めて、4月は色んなとこ一人旅してた。
    京都、神奈川、新潟とまわって、最後に宮城に行くことになった。
    んで、宮城行く前日に相手から久しぶりに連絡来て、「今から宮城に行くんだよね」と何気なしに伝えたら、「あなたの顔写メ見たい」と言い出した。
    なんで急に?と思ったが、何事もあまり深く考えない俺は顔写メを撮って相手に送った。
    数分後にメールが来て、「宮城のどこに来るの?泊まり?」と聞かれたので、「仙台、二泊ぐらいかな」と返信したら・・・。
    「2日目の夜、会わない?」と、いきなりお誘い。
    一人旅が続いてたから、少し人と長く会話する機会が欲しかったのもあり、「いいよ、牛タン美味いとこ連れてって」と軽く返事をした。
    んで、色々やりとりしつつ、2日目の夜に某所で無事合流。
    待ち合わせ場所に来たのは、上下とも黒で決めてる羽田美智子のような大人の女。
    普通に美人だったから「美人だね」と言ったら、「ありがとう」と微笑みながら返してきた。
    メールだと、もっと騒がしそうな女をイメージしてたから少し驚いた。
    適当な会話しながら、居酒屋に移動して個室で飲み始めた。
    最初は住所を千葉だと偽ってたことを謝ったりしてきたが、俺が気にしてないことを伝えるとニコニコしながら飲んでいた。
    俺がビール→日本酒、相手がビール→サワーで、飲み始めて2時間ぐらいしたときに、震災被害の話になった。
    そしたら出てくるのは旦那の愚痴ばかり。
    「見損なった」「頼りなさすぎる」「子供いなきゃ別れてる」など、旦那が可哀想になるぐらいの罵倒暴言。
    余程ストレスが溜まってたのか、飲めない日本酒も無理に飲みだして徐々に泥酔していった。
    適当に相槌を打って話を聞いていて、トイレ行って帰ってきたら、寝ちゃってる。
    その時が確か10時前ぐらい。
    本来の俺の予定だとこの辺でバイバイして、空いてる安いホテル見つけてソープで一発予定だった。
    この時点で俺は美智子とハメるつもりもなかった。
    家に小さい子供もいるから帰るもんだと思ってたし。
    置いてくわけにもいかず、正直、面倒臭いと思っていた。
    ジャケットをかけてやって、一人酒すること約1時間、ようやく美智子が起きた。
    すぐに状況を把握して、「ごめんなさい」と謝ってきた。
    意識はハッキリしてるみたいだ。
    「そろそろ帰ろうか」と言うと、「うん・・・」と言って立ち上がり、会計を済ませて外に出た。
    外で少し話した後、「帰るわ、代行頼みなよ。楽しかった、じゃあね」と言うと、少し間を空けて、「もうちょっと一緒に居たい」と言ってきた。
    「大丈夫なの?」
    「うん」
    「・・・いいの?」
    「・・・うん」
    それだけを聞いて俺は美智子の車で飲酒運転しながらラブホへと向かった。
    美智子に場所を聞いて、近くのラブホに到着。
    普通に普通の会話をしながら、普通っぽい部屋を選んで、そのまま部屋へ。
    持ち込んだビールをお互い空けて、美智子はソファー、俺は地面に座って飲みながら一人旅で撮ってきた画像を見ていた。
    美智子が興味を示して、俺の隣に寄ってくる。
    画面を覗きこむ美智子、顔がすぐ横にくる。
    横を向く。
    目が合う。
    微笑む。
    左手で肩を抱き寄せる。
    美智子は腰に手を回す。
    右手で画像を切り替える。
    なぜか切り替えた時、俺は美智子にキスをした。
    舌を絡めながらの濃厚なキス。
    「・・・んっ・・・んっ」
    美智子は左手を俺の首に回し、俺は右手を美智子の腰に回す。
    チュッ・・・チュバッ・・・チュクッ・・・。
    時に唇を吸い、舐め、お互い唾液を流し込みながら舌も絡ませ続ける。
    「・・・ぅっ・・・んっ・・・」
    美智子の息が荒くなってきた。
    そのまま地面に押し倒し、抱き合いながら俺は頬にキスしたり耳を舐めたりしていた。
    「・・・はぁ・・・はぁん・・・」
    甘い声を出しながら俺のTシャツを捲り上げ、背中をいやらしく擦っていた。
    何分かその状況続いた後、俺は首に舌を這わせた。
    背中を擦る手の動きが止まり、耳元の吐息が更に荒くなる。
    髪、顔、首、肩、腕と手を這わせていき、カットソーの上から胸を触る。
    美智子の手は地面に落ちて、完全に受身の状態。
    何度か胸を焦らしたあと、カットソーの中に手を入れてブラのホックを外す。
    そのまま胸に手を移動させてブラの中に手を突っ込み、直揉み。
    カットソーはへその上まで捲れていて、綺麗な肌が露出している。
    カットソーを脱がせると紫色の色っぽいブラが見えた。
    少し乱暴にブラを剥ぎ取ると美智子は俺の身体を抱き寄せ、「私だけ?」と言った。
    「ごめん。脱がして」
    そう言うと手馴れた感じで俺のTシャツを脱がした。
    「恥ずかしい」
    そう言うと俺を抱き寄せ微笑んでいる。
    「お互い様」
    俺は下へ移動して美智子の乳首を口に含んだ。
    子供を産んだ人妻特有の少し伸びた乳首はエロく、俺は夢中で弄んだ。
    「ハァ・・・ハァ・・・」
    美智子が感じている。
    美智子の色気がそうさせたのか、酒のせいなのか、無性に興奮して我慢できなくなった俺は下を脱いで全裸に。
    美智子のベルトを外し、デニムを脱がせると脚を開かせ、パンツの上から吸い付いた。
    ブラとお揃いの紫のパンツ。
    女特有の匂いを鼻に感じながら、パンツの上から舐めまくり、続けざまに乱暴に横にずらし、直接マンコを舐めまくった。
    テクニックもなにも関係なしに、ただひたすら舐めまくった。
    「はぁん・・・ゃん・・・あっ・・・」
    美智子は十分に濡れて、こんな責め方で十分感じてくれていた。
    美智子にキスをして・・・。
    「ごめん。もう無理、挿れていい?」
    「はぁ・・・はぁ・・・」
    美智子は目を瞑りながら頷いた。
    「ゴム取ってくる」
    そう言って離れようとすると、美智子は俺の首に両手を回し首を振った。
    「・・・平気なの?」
    「・・・早く・・・」
    「ここでいいの?」
    「・・・」
    「・・・」
    俺はもう一度キスをして、美智子の脚を開いて、正常位の体勢をとった。
    自分でしごきながら起たせていると、美智子の手が伸びてきて俺のを握った。
    ゆっくりと前後に動かしてくれる。
    お返しに俺はクリを優しく弄る。
    「・・・んっ・・・ぁん・・・」
    美智子は時折身体をビクつかせながら色っぽい声を出している。
    十分な状態になり、美智子を声をかけた。
    「挿れるよ」
    「・・・うん・・・」
    美智子の手が離れた。
    深呼吸して、ゆっくり亀頭を埋めていく・・・。
    「・・・ぁん・・・」
    一気に奥まで突き刺す。
    「アァンッーー!」
    一際高い声が部屋に響いた。
    「ぁん、あぁん、あっ・・・、ンッ、ンッ、ンッ」
    目を瞑り、口は半開き、時折首を左右させながら、5時間前に初めて会った男にチンコを挿れられ、他人の妻がいやらしく喘いでいる。
    グチュッグチュッと絡み合う音と、美智子の喘ぎ声、俺の息遣いが部屋に響く。
    美智子は自分の二の腕を口に押し当て、声が漏れないようにしていた。
    必死に堪えるその仕草、プルプルと揺れてる胸、久しぶりの生ハメ。
    何より人の妻にチンコ突っ込んでることに興奮して、早くも射精の気配。
    脚を抱えて腰を振りまくっていたら、美智子が手を伸ばしてきた。
    一旦動きを止めて美智子を見ると、俺の顔を掴んで、とろーんとした目で、「・・・キス・・・」と言ってきた。
    繋がったまま、無言で抱き合い再びキスをした。
    お互い息があがってる。
    「俺イキそう・・・」
    「・・・まだダメ」
    「無理、出ちゃう」
    「嘘、いいよ」
    「一回じゃ終わらんから」
    「うん」
    ゆっくり腰を動かし始めた。
    パツッ、パツッと響く。
    「ハァ・・・ハァ・・・私も・・・ヤバい」
    脚を肩にかけ全力で突いていると、「引っ張って」と手を伸ばしてきた。
    手首を掴み、引っ張りガン突き。
    「アンッアンッアンッンッンッンッ・・・、アッ・・・ハッ・・・アッアッアァァンッーー!」
    身体をビクつかせ美智子がイッた。
    その1数秒後、俺は美智子の土手に大量に出した。
    その後、別々に風呂入って、長い濃厚な絡みを1回やって、朝フェラ抜きしてもらって終了。
    見た目も若く、美意識高いから身体も綺麗でいい女だった。
    新婚妻に種付けするのは夫ではありません
    カテゴリ夫以外の種を受け入れる人妻託卵された夫
    私には昨年4月に結婚した女性がいます。
    名前はユリと言います。
    年齢はお互い24歳で会社の同期です。
    出会って半年後に付き合い始め、私が去年の年末にプロポーズし結婚することになりました。
    お互いの総意もあり、今は子作りに励んでおります。
    今のところ彼女に妊娠の兆候はないようです。
    当たり前ですが、私は彼女をとても愛しており、彼女も私のことを好きでいてくれている気がします。
    それと私はとても嫉妬深く、彼女が同じ職場の男性と会話をしているのを見るだけで腹を立ててしまいます。
    以前それが原因でケンカになってしまい、表に感情を出すのを控えております。
    (内心は以前と変わりません)
    ちなみに私は今まで女性経験はそんなに豊富ではないため、セックスは淡白だと自分でも感じており、少しコンプレックスでした。
    セックスをしていても長持ちせずに、私がすぐに射精に至って終わるのが常です。
    特に彼女が気にする様子はなかったので、特に改善しようとする努力はしませんでした。
    彼女は芸能人で言えば北野きいさんみたいな可愛らしいタイプで、異性からもモテており、私と出会う前にも複数の男性と付き合っていたようです。
    同じ同期に浩二という男がおります。
    身長は180cm(私は160cm)、かなりのイケメンです。
    彼は私とも仲良くいつも3人で食事などをしたり、飲みに行ったりと、彼も私と彼女のことを祝福してくれていたので、イケメンではあったのですが今まではそんなに警戒はしていなかったのです。
    しかし、それが間違いでした。
    ある夜、私たち3人は居酒屋で飲み、電車で帰宅途中でした。
    ユリと浩二は私の住んでいる駅の3つ前で降りる。
    家はそこまで近くないが同じ駅を使っていた。
    「じゃあね、昨日言ってた通り、あたし今日は実家に泊まるから」
    ユリは先日、週末を実家で過ごすことを告げていた。
    私は2人が電車を降り、改札へ向かうのを確認したあと電車を降りた。
    実は私は彼女の実家のカギを持っていた。
    私と彼女の両親は大変仲がよく、彼女のお父さんとは2人でしばしば飲みにいく仲なので、お父さんの方からカギをくれた。
    私はニヤニヤしながら彼女の実家へ向かった。
    実は彼女の両親は週末は家にいない。
    そのためにユリは実家に帰るのだ。
    私はユリを驚かしてやろうと先回りをして家の中へ入り込み、彼女の部屋のタンスの中に身を潜めた。
    趣味は悪いが、こういう悪戯が私は好きだった。
    私はほろ酔いの中、彼女を待った。
    バタン戸が開く音がする。
    (・・・ん?)
    なにやら話し声がする。
    電話でもしているのか?
    「あ〜、ちょっと酔っちゃったね」
    「はは、でもいいのかよ。おじさんとおばさんは?」
    「大丈夫よ。今日は帰らないから」
    私は自分の目を疑った。
    そこには浩二がいたのだ。
    私の心臓は破裂寸前だった。
    そして信じられない光景が目の前に映し出された。
    ユリは浩二のズボンを下ろし、しゃぶりついたのだ。
    チュパ、チュポ・・・。
    私の時にはありえない勢いで浩二のモノをしゃくり上げている。
    「ん〜〜、チュル」
    激しく顔を振り乱しているユリがそこにいた。
    そして2人は抱き合い、お互いの衣服を脱がせながら激しいキスをしている。
    私は現実のものとは思いたくなかった。
    しかし下半身は破裂寸前だった。
    「ねえ、浩二。もう我慢できない、入れて」
    「ああ」
    浩二のそそり立ったペニスは私の2倍はあろう巨根だった。
    パンパンパンパン!
    部屋中にいやらしい音が響く。
    「あ〜〜〜!!!すごい!あ、あん!ああああ!」
    ユリは自ら腰を振りながら大声で喘いでいる。
    私とセックスする時には見せたことのない姿だった。
    パンパンパンパンパンパンパンパン!
    浩二はなおも勢いよくユリを後ろから突き続ける。
    私ならとっくに射精している。
    「あああ〜〜、ユリ、旦那とどっちがいい?」
    「あああ!!!あん!あ、浩二君の方がいいよ!ああ!!イクぅぅ〜〜!」
    ユリの腰がガクッと落ちる。
    私は最愛の女性に裏切られる瞬間を垣間見て、涙を流した。
    しかし体は無情にも反応し、何とも言えない興奮が私の下半身を覆った。
    2人は体位を正常位にし、密着しながら喘いでいる。
    「はあはあ、いいのか?ユリ、もうお前結婚したんだろ?」
    「あああ!あんあん!こういうのって興奮するよね!あ!あん、彼、優しいけどセックスは全然下手くそなの、これからもこういう関係でいようね」
    クチュ。
    2人は正常位で抱き合い激しく唇を貪っている。
    私は自分のペニスに手を這わせ、ゆっくりとしごき始めた。
    パンパンパンパン。
    ユリは壁に手をついて浩二の方へ尻を突き出している。
    「あ〜〜〜〜!浩二君!気持ちいいよぉ!はあ、はあ、あああああ!」
    パンパンパンパンパンパンパンパン。
    浩二がユリを突くたびに、ユリの形のきれいな胸が揺れる。
    きれいな髪の毛が振り乱れる。
    「あ〜〜、ユリ、もうイキそうだ」
    パンパンパンパンパンパンパンパン!
    「あああ!来て!出して!中に浩二君の精子ぶちまけて!!!!」
    私のペニスは呆気なく射精に至っていた。
    呆然と眺めることしか出来なかった。
    「あああ!いいのかユリ!今あいつと子作りしてんだろ!いいのかこんなことして!」
    パンパンパンパンパンパンパンパン!
    「ああああああ!!!いいの!この前、彼ともセックスしたからバレないよ!浩二君の子供孕んでもばれないから中にいっぱい出してぇぇぇぇ!!!!」
    パンパンパンパンパンパンパンパン!
    「ああああ!イクぞ〜!出すぞ!ユリーーー!!」
    「ああああ!!!!!きてきてきてぇぇ!浩二君の赤ちゃん欲しいのぉ!出してぇぇぇぇぇ!!!!!」
    「ああ!!!」
    ドクンドクン。
    浩二のペニスから大量の精子がユリのまんこに流れ込んでいる。
    「ああ、ぁぁぁぁ、すごい・・・」
    私の精神はもはや崩壊寸前だった。
    「はあはあ、興奮するなユリ」
    「はあはあはあ、うん・・・浩二君ずっとセックスフレンドでいようね。2人目作る時も浩二君にお願いするから」
    2人は永遠とも感じる長い時間キスをしていた。


23  温泉旅行 - 2017/02/21(Tue) 10:17 No.5398
    夢心地になりました
    以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります。中途半端なんですが…営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。そんな時は、嫁も黙って興味無さそうに従いますが、これが意外とグチョグチョに濡れてフェラもヤラシクなるんです。
    そんな私たち夫婦が、初体験してしまいました・・・
    今年のG.Wに子供は妻の実家に預けて、妻と久しぶりに一泊の旅行に出かけました。
    妻も久しぶりの二人きりの旅行なので普段は身に着けないワンピースを着てくれてかなり新鮮でした。
    信号待ちのときは太腿に手を這わせ、裾をまくりパンツの上から栗を弄ったりしながらの車内です。
    旅館に着き、お風呂、夕食をとり温泉街に繰り出しました。
    居酒屋の後、スナックに行ったのですが、そこで40代と思える3組のご夫婦と一緒になり、意気投合しカラオケで盛り上がりました。
    酔いがまわった上にご機嫌の妻は、浴衣もはだけて胸元や太腿をずいぶんサービスしてます。
    ご主人方は30代の妻に冷やかしの喝采を、負けて成るものかと? 奥様方は熟女の色気を私に振りまけてくれます。
    かなり綺麗な奥さんが一人居ました。
    でも、そういう人に限ってサービス旺盛じゃないんですよね〜、そこがまたいいとこなんでしょうが。
    時間が来たので先に3組のご夫婦が退席し、続いて私達もスナックを後にしました。
    旅館に帰る途中、橋の上に置かれたベンチで妻と酔いを醒ましながら
    『お前、見せすぎだろ!』
    『あなたもあの人達の見てたじゃない、オアイコ!』
    『でも、いつも言ってる。お前を他人に晒したいっぽくて、かなりエロかったな〜』
    『うんうん、すこし興奮した』
    どれどれと妻のパンツの中に手を入れると濡れてました。しかもパンツに染みまで作って。
    無性にしたくなったので、橋から川を眺めるカップルを演じ、妻の後ろに回り、浴衣を捲くって後からパンツをずらして入れちゃいました。
    さすがに逝くことは出来ませんでしたが、妻とかなり興奮し旅館に戻りました。
    すっかり酔いも覚め体が冷えきったので、妻と貸切風呂に入りました。
    湯船に浸かり談笑してると人が、しかもさっきスナックで一緒だった3組中2組のご夫婦です。
    『さっき一緒だったから風呂も一緒に』と訳の解からないことを言いながら入ってきました。さすが酔っ払い・・・
    よく知り合い同士、しかもご夫婦でお風呂はいれますね〜と訪ねると、40代にもなると恥じらいも無く性欲も沸かないからとご主人方。
    しかし、奥様方は性欲ありすぎますって感じです。
    ビックリしたのは、一番綺麗な奥様も居たことです。
    しかもナイスバディ!でエロぃ口元!それだけで私の一物が疼いてきましたが、その奥さんが小生の隣に入ってきたのです。
    妻はタオルで胸元を隠してましたが、奥さん方から風呂の中にタオルつけるのはエチケット違反でしょ?と言われてます。
    あなたたちが来なければ隠してなかったんだけど・・・と思いつつも、念願の妻を他人に晒すことが出来ました。
    そうでした、隣に座った綺麗な奥さんが湯気で視界が悪かったので行動したのか、酔っ払ってて大胆になってたのか解かりませんが、私の一物を触ってきたのです!
    一物が怒り狂ったのは言うまでも無く、妻に気づかれないようにと平素を装うのが辛かったです。
    弄られるだけでは悔しいので私も反撃に出ました。
    綺麗な奥さん(香織さんとします)の背中、お尻となぞってあげると体の反応を隠すためか体制を変える素振りを、水面下の攻防の末、香織さん自ら秘部を触りやすい体勢になってくれました。
    ヘアーは薄めで、栗は剥けてビラビラは小さい感じでした。
    しかし、40代と思えぬような濡れ具合にはビックリで、第一関節まで入れるのがやっとだったんですが、相変わらず談笑は続いてます。
    温めの温泉だったんですが、流石にのぼせそうになったので妻とその場を離れました。
    部屋に戻るなり妻を襲ったのは言うまでもありません。
    がっ、前戯なしで入ったので「?」
    妻に聞くと、香織さんのご主人じゃ無い方に湯船の中で足による攻めがあったそうで、せっかく盛り上がってたあの場で声にすると空気が冷めるな〜と思い言えなかったそうです。
    途中そのご主人が身体を洗ってたのを思い出しました。
    でも、足の指だけは入れさせなかったそうで、皆に気づかれたらと思うと気持ちと裏腹に感じたそうです。
    そんな事を聞かされた私は異常に興奮し、いつもより激しい営みでした。
    がっ、これだけでは終わらなかったのです。
    私は汗を流しに男湯に浸かってると、香織さん他2名計3名のご婦人方が男湯に入ってきたのです!
    げっ女湯に間違えて入ってたんだ!!と戸惑ってると、ご主人方はそれぞれの部屋で寝たそうなので奥さん方でロビーで色端会議なる物を楽しんでた所に、私がお風呂に行くのが見えたそうで皆でカラカイに行こうとなり、挙句の果てには年下の男と一緒に入っちゃえとなったそうです。
    誰か来たらどうするんだろうと心配してる私をよそに、またも一物を触ってくる香織さん。
    ご主人方が居ないので、「香織さん手が当たってますよ〜」と言うと、『皆知ってるよ〜さっき触りやっこしてたの』
    「えええー!」と言ってると、香織にだけズルイとなり、いつの間にか女性3人に攻められてました。
    フェラが上手かったのはAさんだったけど、香織さんの立ち膝の上目使いのフェラには発射しそうになりました。
    まさに夢心地でした。一人がフェラしてると、他の人は乳首とかオッパイ揉ませたりと溜まりません。
    Bさんが入れそうな流れになったので『香織さんが、いい・・・』と言うと、他の二人から非難されましたが、風呂を出て行ってくれました。
    香織さんから『嬉しかったありがとぅ』と言われ、またまた熟女の攻めが・・・負けずとオッパイ。
    秘部を弄ってあげると、声を押し殺し快楽に浸る悩ましい姿に我慢できず、生にて挿入。
    ジムに通ってるだけあって締め付けてきます。
    もぅ若さをアピールするためガムシャラに腰を振って香織さんを逝かせ、私も我慢できずに発射すると口で受け止めてくれました。
    それも飲み干し、その口でキスをしてきたのでちょっと引きましたが、かなり興奮した旅行でした。


24  ギンギン - 2017/02/20(Mon) 13:07 No.5397
    ささやか幸せが楽しみな季節
    我が家の夫婦共通の楽しみと言えば、休日を利用しての”日帰り温泉”探索ですが子供達が大きくなって、夫婦二人で出かける事が多くなってきておりました。
    妻の生理も終わり、日曜日と言う事も有り、久しぶりに出かけるかとなり、子供達にも一応”声”を掛けましたが、案の定『二人でいってくれば〜、留守番してるからサー』との反応。まぁ予想通りといえば、予想通りです。
    朝食のかたずけも終わり、10時くらいから妻と二人で車で出かけました。
    『さーて、どこへ行こうか?』度重なるドライブで、近隣の温泉はほとんど制覇していたので思いきって、高速を使い遠出をしました。
    車に乗せてある温泉ガイドを助手席で眺めていた妻は”洞窟温泉”なるものを探し出し、そこがイイとなり、車を進めました。
    まぁ、小2時間ほど高速をひた走り、降りて40分くらい山道を走り、秘湯の部類の温泉にようやく到着しました。
    渓谷沿いの男女別の露天風呂を楽しみ、2時頃に遅い昼食をとり『さぁ帰ろうか?』と思ったのですが、妻が『まだよ、最後に”洞窟温泉”に入らなくっちゃ』と言います。
    『どこに?有るの?』『ここから歩いて15分くらいですって』ガイド片手に妻は、昼食の後トコトコと歩きはじめます。
    湯につかり食事もした私は、ずるずると仕方なく妻に従い、後を追います。
    15〜20分ほど山道、ツリ橋を歩き、ようやく到着しました。
    妻は、私より2〜3分先に到着し、入り口で立ち止まってます。
    『?どうしたんだ。』と聞きながら私は事情がわかりました。
    そうです混浴なのです。
    『入りたい、入りたい』とせがんだ妻は、入り口で固まってしまいました。
    『どうする?帰るか?』と切り出した私に妻は、『せっかくココまで来たのに・・・。』
    今来た山道を恨めしそうに振り返っています。
    確かに、間口2メートル奥行き20メートルほどの洞窟の入り口に脱衣所はありますが、男女別はなく、もちろん入湯料など無い勝って放題の温泉の様子です。
    洞窟内には、照明など無く”まっくら”とは言え、脱衣所の衣服から先客が5〜6人男性客ばかり?(声が響きわたっている)
    『大丈夫よね?知ってる人居る訳ないし、あなたと一緒なら・・大丈夫よね?』
    どうしても、入りたいらしい妻に促され、どうせ、おじいさんばかりなんだろうと思い私が先に服を脱ぎはじめ、妻は私の影で服を脱ぎはじめました。
    そのとたん、洞窟の奥から、『おおっ・・女だぞラッキだな』と、ひそやかな声が響きました。
    そうです、洞窟ですからため息すら、響き渡るのです。
    その声に妻は、はずしたブラを落としそうになってました。
    すっかり服を脱いだ私は、洞窟の奥を目を凝らしてみたのですが、まっくらで何も見えません。
    明るい入り口からは、くらい中は、まったく見えなく、それは恐ろしい気がしました。
    ふと、ふりかえり妻を見ると最後のピンクのパンティを脱ぎ、持ってきた袋に押し込み、小さなタオルで胸と下を隠し、私に先に行くように目で訴えてます。
    その妻の顔は、まだ温泉につかってないのに、ほのかに上気し目は潤んでます。
    あきらかに妻は羞恥のきわみになってます。
    ここに至ってはじめて私は、私以外の男に妻の白い裸体をさらす事になるんだと、事の重大さに思い至りました。
    処女で私と結婚して以来、妻はその裸体を他人にさらす事など無かった。
    せいぜい、二人の子供を産む時と、カゼを引いて医者にかかる時以外は・・・。
    それには、必然性があり、ためらいは有っただろうが、しかたない。
    当たり前。
    何を恥ずかしがる必要が・・。
    しかし、いまは違う、妻は避けられる状況を、みずから進んで服を脱ぎ、まちうける男どもの前に・・・。
    奥へ奥へと歩みを進めるたびに、後悔と嫉妬とが湧き上がり、何度も何度も立ち止まり、ようやく中ほどのあたりで、二人で洞窟の壁に背をもたれ湯につかりました。奥からは、固唾を飲みこむ音、深いため息が・・。
    数分の後、奥よりのぼせそうになった男達がつぎつぎと私達のまえを、タオルで隠すことも無く通り過ぎる。
    40代の男性2人、明らかに変化した下半身をタオルで押さえた20代3人がつぎつぎと、好奇な視線を妻に浴びせながら、入り口へと移動していきます。
    妻は私にさらにくっつき身を固くし、タオルでしっかりと胸を隠し、下を向いてます。
    結婚以来、こんなにかわいい妻を見た事がありません。
    私達の前を5人の男性が通り過ぎたために少し安堵した妻は、『奥に行きましょう』とささやきます。
    私も、暗くて見えないので、手探りで奥へ奥へ。
    ようやく最深部にたどりついた私と妻は、入り口の方を見ると、先ほどの男性たちが衣服を着ている最中でした。
    ははん、なるほど、暗い洞窟の奥からは、入り口で脱衣している様子がシッカリと見えるのです。
    なんだか?覗き見ている感じで・・・。
    そして、その様子を見ていた妻がようやく『恥ずかしかった〜』と、くらい洞窟内で私に抱きついできました。
    すでに私の下半身は、変化しており、妻を抱きしめ激しくキスしました。
    そして妻も変化した私の下半身を察知し・・・・。
    生理直後との事もあり、そのまま声を押し殺し・・・。
    誰も居ない洞窟で、湯の律動だけが・・・、声を出せば、異常に響くので、妻はタオルを噛み・・・。
    妻のそこは、異常に熱くたぎっており、また、羞恥心からか収縮がキツク、数分しか耐えられませんでした。
    湯で洗い流したあと、『さぁ、帰ろうか?』と妻を促し入り口へ、汗を拭き、すこし風にあたりすずんでいると、さらにこちらに上ってくる数人の男性が・・・。
    前も隠さずすずんでいた妻は、さらに目撃者を増やしてしまい、あわてて衣服を着始めました。
    私も衣服を着始める頃、当の男性4人は到着し、しげしげと妻の身体を眺めて残念がっておりました。
    わたしは、またも、湧き上がる嫉妬心を押さえるので必死でした。
    温泉からの帰り道・・・湧き上がる嫉妬を押さえきれずモーテルへ。
    妻は、乱れに乱れまくり、かわいい声を上げて、なんどもなんども達してました。
    わたしは2度、妻の最深部へそれでも、なえず、いったいどうなったのか?今日一日で3度の放出をしているのに・・・納まりません。
    妻は、放出した私のザーメンをあそこから、したたらせながら、『どうしちゃったの?』と私に聞きます。
    『判らない、ただ・・・納まらないんだ。。』
    『ちょっと混浴しただけじゃない・・浮気したんじゃないのよ?』
    『当たり前だ、ただ、おれしか知らないおまえの裸を他人が見たと思うだけで・・・なんて言うか・・。』
    『ごめんね〜。。でも・・・混浴しただけで、こんなに何度もしてくれるんなら・・タマにいいかもね?』
    『ばか言え。。もうたくさんだ』
    『じゃあ、他の人に抱かれちゃったら?ど〜なっちゃうんだろ?』
    『なに言ってるんだ、抱かれたいのか?』
    『う〜そ〜。。。そんな事あるわけないじゃん』
    『ほんとか?本心か?』
    『うんっ!、愛してるのはパパだけよ。。』
    その、かわいらしさに、再度妻に挑みかかり。。。
    妻はさらに達した様子。
    私は達したのに、何も出ませんでした。
    夕刻、帰宅しましたが、寄り道が過ぎ7時ころ帰宅し、子供達には、『いったい、どこまでいってきたの?』と責められる始末・・・。
    まさか?4度ほど・・・ともいえず。。。。
    さあ、今夜も・・・わたしは、いまだに納まっていません。
    貴重な体験でした。


25  - 2016/10/08(Sat) 15:28 No.5280
    私は都内に住む20歳主婦です。
    主人とは親子ほどの年の差です。
    時々皆さんの体験談を読ませていただき自分の願望を叶えたくなりました。
    主人都の結婚に不満はありませんが、男性経験は主人しかなく、他の男性が私にどんな感情を抱くか知りたいです。
    いろいろな男性に見られたいというか、視線で犯してほしいというか。
    願望はたくさんあります。
    @混浴温泉でたくさん見られたい。少し触られたい。(良い場所とか方法とか教えてください。)
    A都内、都内近郊の水着スパとかでたくさん見られたい。誘惑されたい。(場所とか方法とか教えてください。)
    Bショッピング中の私を眼で犯してほしい。また、どこかで下着の中も見られたい。(場所とか方法を教えてください。)
    C私の裸をおかずにオナニーをしてほしい。
    D単身赴任の方の性欲の解消のお手伝いをしたい。
    E童貞の子の刺激剤になりたい。
    Fテニスの壁打ちやゴルフの打ちっぱなしを教えてほしい。
    Gおしっこ姿を見てほしい。(場所や方法を教えてください。)
    まだまだたくさんありますけれど、リアルな経験をしたいです。
    いろいろ教えていただける方と知り合いたいです。


26  体験 - 2017/02/17(Fri) 11:10 No.5395
    夏休み、俺はスイミング仲間の健斗と、健斗のお母さんの真理さんとの3人で、伊豆の海岸まで泊りがけの旅行に行った。
    宿に到着して荷物を置くとすぐに海岸に出て泳ぎ始めた。俺も健斗もスイミングでは選手コースでタイムを競ってる仲だっんで、海でもお互いに意識しながら夢中で沖の岩場まで競争で泳いだ。
    ところが岩場で健斗が怪我してしまい、一度宿に戻って医者に診てもらうことになった。
    怪我はたいしたことなかったけど、健斗は泳ぐことができないんで、二人は海の家で遊んでることになった。助けてくれたガードの人達が、俺達の遊びの相手もしてくれた。
    俺も、最初は一緒にゲームしたりしていたけど、つまんなそうな俺に気付いたのか、真理さんが「慎ちゃん、ここまで来たのに泳がないとつまんないでしょ?私とあの岩場まで競争しない?」と言ってくれた。
    「健斗はここでお兄さん達に遊んでもらってなさいね。お兄さんたちお願いします」と、真理さんは俺の手をひいて海岸まで歩いていく。
    「私も一応水泳の選手だったんだよ。まだまだ慎ちゃんには負けないと思うよ」って真理さんが張り切って泳ぎ出した。そうだったのか、負けてられないと俺もすぐに泳ぎ始めた。真理さんを追い越して先に岩場に着き、よじ登って真理さんを待った。
    「わぁ〜、やっぱり慎ちゃん早いわ〜」と、真理さんも岩場に登ってきた。しばらく二人並んで座ってたんだけど、突然真理さんが俺に抱きついてきた。ちょうど人目の届かない場所だ。
    ビックリしている俺にかまわず、今度は俺のはいてる競泳パンツの前に手を当ててきた。
    「慎ちゃんのここ、いつももの凄くモッコリしていて、スイミングのギャラリーで見ているお母さんたちにも評判なのよ。慎ちゃん、どんな大きなオチンチンしてるのかしら?って」
    競泳パンツがモッコリしてるのは、スイミングの友達からもからかわれてたんだけど、お母さんたちまで話題にしてるとは思っていなかった。
    スイミングで穿いているのは、黄色いビキニ型の競泳パンツだったから、友達やコーチのチンコもハッキリ分かるようにモッコリしていた。ただ俺のモッコリがコーチ顔負けのモッコリ具合だったんで、お母さんたちに色んな想像をさせてたらしい。
    「慎ちゃん、ここなら誰も見ていないから、おばさんに慎ちゃんのオチンチン見せて欲しいんだけどな〜、誰にも内緒にしておくから」
    実は真理さんに憧れみたいな気持を持ってた俺。
    「真理さんならいいよ、でも、みんなには秘密にしてね」「大丈夫、誰にも言わないから」と真理さんが俺の競泳パンツを脱がし始めた。
    チンコを見られるんだと思ったら、いきなり勃起し始めた。競泳パンツを脱がされた途端、ビンビンになってヘソにひっつくほどだった。
    「やっぱり慎ちゃんのオチンチンすご〜い!大人だって敵わないんじゃないかしら?」真理さんは、しげしげと俺のチンコを見てから、そっと握ってきた。その頃の俺のチンコは、勃起すると先端の皮が半分剥けるようになってきていて、皮が引っ張られて少し痛いくらいだった。
    真理さんは、俺のチンコをしごきながら、ゆっくりと皮を全部剥こうとしていた。「このままじゃ無理かしら」そう言ったと思ったら、パクッとチンコを咥えてきた。ビックリして腰を引こうとしたら、しっかりと腰を押さえられてしまった。
    舌を使って、剥けている亀頭を執拗に舐められてるうちに、チクッと痛みが走る。真理さんがチンコから口を離すと、亀頭が真っ赤にズル剥けになっていた。
    「痛い?」と聞かれて「少し」と答えると、「こんなに立派なオチンチンなんだから、形もしっかり大人にしておかなきゃね。痛いのは少し我慢すれば慣れるわよ。もうずっとこのままのオチンチンにしておきなさいね」と言われた。
    チンコの付け根の所をじっと見られて「まだ毛は全然生えてないのね。大きさだけは大人顔負けなのに、すごいギャップだわ。でも、もうアレは出るんでしょ?」と聞かれた。「アレって何?」と尋ねると「オチンチンから出る白いものよ。出る時気持ちいいでしょ?」と真理さん。
    俺は、まだオナニーもしたことなかったし、白いものが出たこともなかったから「出たことないよ」と答えた。「え〜?まだ〜?こんなにおちんちん大きいのにまだ射精しらないなんて信じられない。おばさんが出してあげるよ」
    そう言って真理さんは、ビンビンになってる俺のズル剥けになったばかりのチンコを咥え始めた。ちょっと痛い。
    頭を上下に激しく動かしながら、俺のチンコをしゃぶってくれている真理さん。友達のお母さんにこんなことさせていいのかなって思ってるうち、突然体が激しく痙攣するようになり、チンコの奥から何かが飛び出そうな気がして、体が宙に浮くような感じがした。今まで感じたことのない気持ち良さだった。
    「あ〜っ、おばさん、出ちゃうよ〜!」俺が声を出しても真理さんは俺のチンコから口を離さない。
    「あ〜っ、出ちゃうよ、出ちゃうよ、出ちゃう〜!」やがて真理さんの口に思い切り出してしまった。
    体が何度もピクピクして、その度に次々とチンコから何かが出て行く、それがものすごく気持ち良くて頭は真っ白。しばらく放心状態で、気付くと真理さんの口から白いものが垂れていた。
    チンコから口を離した真理さんが、ゴクンと喉を鳴らして口の中のものを飲み込んだ。「慎ちゃん、本当に初めてだったんだ。慎ちゃんの最初の精子飲めて嬉しいわ」と真理さんが微笑みながら言った。
    俺は得体のしれない白いものを飲んじゃった真理さんが信じられなくて「飲んじゃって大丈夫だったの?」と心配になった。
    「これは精子、これが出るってことは慎ちゃんが大人になったってしるし、もういつでも慎ちゃんはパパになれるのよ。でも本当の大人の男になるには、もっと気持ちいいことしなきゃならないの。おばさんが今夜それを慎ちゃんに教えてあげるわね」そう言って、まだ白いものが付いている俺のチンコをきれいに舐めてくれた。
    舐められてるうちに、さっきまで少し大人しくなってたチンコがまたビンビンに勃起してしまった。
    「あら、あら、一度じゃダメかしら、慎ちゃんのオチンチン本当に元気ね」そう言ってから、そこに仰向けに寝るように言われた。仰向けに寝た俺のチンコを、今度はかなり激しくしごき始めた。
    時々唾をつけてグチュグチュ音をさせながらしごいてくれた。しばらくそうしてるうちに、またあの白いものが出そうになってきた。
    「あ〜、出ちゃうよ〜出ちゃうよ〜、出ちゃうぅ〜!」今度は真理さんに身体を起こされ、自分のチンコから勢いよく精子が飛び出るのを見せられた。
    最初の1発目は真理さんの顔に、胸に、お腹やヘソのあたりにも飛び出した。「慎ちゃん、ものすごい勢いで射精するんだね」真理さんがあきれたように笑っている。
    2回出して、チンコもなんとか大人しくなった所で、競泳パンツを穿き直し、海岸に泳いで戻ってきた。
    健斗が、長い時間ほっとかれてたんで少しブー垂れたけど、俺は、真理さんが教えてくれるという今夜のことでワクワクしていて健斗がなに言っても気にならなかった。
    夜。部屋に布団を敷いて、真理さんが真ん中、俺と健斗が端に寝ることになった。3人でおしゃべりしているうち、すぐに健斗が寝息を立てるようになった。俺は昼間の真理さんの言葉で興奮して眠れそうになかった。
    しばらくしてから、真理さんがそっと俺の布団に入って来た。
    あ、と思ったらいきなりキスしてきた。最初は唇を合わせるだけだったのに、だんだん口を開けて舌を絡ませるようなキスになっていった。俺は興奮、チンコが勃起してきた。
    「じゃあ、慎ちゃんを本当の大人の男にしてあげる」小さい声で真理さんが言い、仰向けに寝ている俺の浴衣の帯をほどき、浴衣の前をはだけて、体を優しく撫で始める。
    俺の浴衣の下はブリーフ1枚、勃起していたから亀頭がはみ出しそうで内心恥ずかしかった。
    「慎ちゃんの大きなオチンチン、大人より立派なオチンチンで本当の大人の男になろうね」真理さんはそう言いながら、俺の乳首を優しく舐め回し始めた。同時に手は俺のブリーフに伸びて、チンコを優しく撫で回した。
    ブリーフを脱がされると、真理さんは昼間のようにチンコを咥えてくれた。口で優しく舐め回し、玉袋も口に含んだり舐め回したりしてくれた。ものすごく気持ちいい。横で健斗が寝ているのにもかかわらず、ちょっと声が出てしまった。
    真理さんが浴衣の帯をほどくと、下着はなかった。裸だった。そのまま裸に浴衣をはおったような格好で俺の上に乗ってくると、俺の腰をまたいで「じゃあ慎ちゃん、いくわよ」とポツリ。
    真理さんが俺のチンコを掴んでゆっくりと腰を落としてきた。
    その瞬間、チンコがヌルっとした熱いものに包まれて、そのチンコを無数の手で扱かれてるようで、あまりの気持ち良さにまた小さく声が出る。
    真理さんはチンコを奥まで挿入してから、おまんこになじませるように少し休ませて、それから腰を静かに上下させ始めた。その度にチンコが包まれたりヌルッとした感じに、もう何が何だか分からないような気持ち良さになった。
    「慎ちゃん、もっと気持ち良くなってね」俺はただ必死にうなずく。昼間口でしてもらったものの数倍の気持ち良さで、もう爆発しそうだった。
    「おばさん、もう出ちゃうよ」「いいよ、我慢しないで。おばさんの中にいっぱい出して」
    その声にたまらず、真理さんのおまんこの中でチンコが弾けた。どびゅっどぴゅっと出る感じがする。真理も上で身体を震わせているようだ。やがて、俺の上に倒れ込んで、優しくキスしてくれた。
    「慎ちゃん、どうだった?」「すごく気持ち良かった、死んじゃうと思うくらい」「これで大人の仲間入りね。立派なオチンチン持ってるんだし、おばさんも凄く気持ち良かった」俺はなんだか嬉しくなった。
    「声出ちゃったけど、健斗大丈夫かな」「健斗、寝ると結構起きないのよ。毎朝大変。でも大きな声には気をつけようね」
    よかった、とホッとした俺。チンコは相変わらず真理さんのおまんこの中でガチガチになったままだ。さっきの快感が忘れられず、ちょっと下から腰を突き上げてみた。真理さんがぴくっと反応する。
    「慎ちゃん、まだ出来るのね」と、真理さんも腰を動かしてきた。真理さんが上のまま、キスしたり、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり噛んだりして、大人の女性の身体を楽しんだ。
    今度は俺も結構長持ちした。真理さんも前より気持ちよさそうで、息づかいがさっきと違う。
    「慎ちゃん、もうおばさんイッちゃう、慎ちゃんも、慎ちゃんも、お願い」真理さんの声はなまめかしい。
    俺も出そうだったので「おばさん、出ちゃうよ、出ちゃうよ、あぁ、もうだめ出る」「あっ……おばさんもイっちゃう」
    二人同時にイッた。おまんこの中にまたいっぱい出すと、真理さんは身体を震わせて俺に抱き付くように倒れ込んだ。
    「今日はこれでおしまい。また今度ゆっくりね」
    後始末を済ませた真理さんは浴衣を直し、寝る前に俺にそっとキスして言ってくれた。
    明日は帰る日だったがそんなことはどうでもいいくらい、真理さんとまたする時がたまらなく待ち遠しく、それまで心細くなったのだった。


27  快写陰 - 2017/02/16(Thu) 10:14 No.5394
    10代の終わりに勤めていた会社の社員旅行での出来事を書きます。
    社員旅行とはいっても10数人の小さな会社。15人乗りのマイクロを借りて交代で運転し、伊豆のとある温泉街へ1泊旅行。途中バスの中では酒盛り、観光巡りをし夕方宿に着いた。
    国内じゃ有名な某系列のホテルだった。
    仲居さんに部屋に案内され部屋に荷物を置き、汗だくだったので浴衣に着替えて温泉にでも・・・と、浴衣に着替えようとするもうまく着れない。
    見かねた仲居さんが、「おにーさん浴衣苦手? おばさんが教えてあげるよ」と手伝ってくれたが、途中まで着たのに一旦全部脱がされてTシャツとトランクスのみの姿に…。
    そこで仲居さんに「おにーさん身体細いね〜」と言われボディータッチされてしまい、ちょっと戸惑いつつも「こうやって、こう」なんて浴衣を着せてくれた。
    最後に帯を締めるときに仲居さんが立ち膝になったときに、胸元が少し見えたので眺めていると「ど〜こ見てるの?」と言いながらオチンチンを握られてしまいびっくりしましたが、強弱をつけて2〜3度握られたら半立ちに。。。
    仲居さんはすぐに「あら〜若いわね〜」と笑いながらまた握るので、「そんなことしちゃ他の人に・・・」と言うと「あとでね」と言い「これで綺麗に着れたでしょ?」と言いながらお茶を入れて部屋から出て行った。
    3〜40分位後に先輩にタバコを買ってくるようパシリをさせられ、廊下に出るとさっきの仲居さんがニコニコしながらこちらに歩いてきた。
    目の前まで来て「どちらへ?」と聞かれたので「タバコを買いにフロントまで・・・」と言うと、「ちょっといらっしゃい」といって座布団などがしまってある部屋に通された。
    部屋に入るなり「こんなおばさんで良かったら1発抜いてあげるわよ」とニタニタしている。
    年のころ40代後半から50歳くらいでムチムチ系。
    私は当時から熟女好きだったしヤリたい盛り。
    仲居のおばさんと抱き合って濃厚にキスをし、着物の間から胸をまさぐり反対の手で着物の裾から太ももに手を伸ばすと「焦らないの」と言われトランクスを下げて勃起したオチンチンの先にキスをされた。
    そのまま積んであった座布団の山に押し倒して着物の裾に頭を入れ、下着の上から舐めまくった。
    おばさんは既に濡れており「入れていいよ 時間無いんでしょ?」と言われたので一気にパンティーを引き下ろすと紫で横が網のようなイヤラシイ下着だった。
    「ゴムは?」と聞くと「もう子供できないからそのままおいで」と言われ頭がプッツンして脱がしたパンティーを頭に被り一気に挿入。
    おばさんのおまんこはニュルニュルよく締まり熱い。
    ものの数分で我慢できなくなり「イキそう・・・出してもいい?」と聞くと「溜まってるの一杯出しなさい」と言い思いっきり抱き締められ我慢できずにドクドクとオバサンの中に放出。
    オチンチンを抜くとおばさんが舐めて綺麗にしてくれた。
    一息付いた所で背後に人の気配を感じ、振り返ると別の仲居さんが食い入るように見ていた。
    するとその仲居さんは「アケミさんまた1人で若い子を〜 私にも!」と言ってこちらに寄って来ましたが、アケミさんは
    「この子買い物の途中だから一旦部屋に戻さないと・・・ケイコさんはそのあとで・・・」
    と言い、ケイコさんは残念そうに
    「買い物終わったら散歩行くフリして上の階のここと同じ部屋に来て」
    と抱きつかれキスされた。
    とりあえず着衣の乱れを直し、倉庫部屋から人に見られないように注意しながら廊下に出ると、急いでフロントの自販機でタバコを買って部屋に戻った。
    先輩にタバコを渡し、何食わぬ顔でお茶を飲んでから「ちょっとホテルの中を散策してきます」と言い部屋を抜け出し、ケイコさんに言われたように1つ上の階に行き、倉庫部屋の前まで行き、廊下に誰もいないことを確認してから倉庫部屋のドアをノックすると、中からケイコさんが顔を出した。
    「待ってたわよ 早く入って」と引きずり込まれた。
    部屋には客間用のマットレスが真ん中に敷いてあり奥にはアケミさんもいた。
    ケイコさんは「用意して待ってたから回りくどい事は抜きにしてしましょ」と自分から着物を脱いだ。
    アケミさんと同じようにケイコさんもムッチリ体型。
    驚いた事に着物の下は何も着けていなかった。
    ケイコさんの裸を見てオチンチンはギンギンに。
    するとアケミさんは「あら〜若いわね〜さっきあんなに一杯出したのにこんなになって・・・あ、ケイコさんはまだアレがあるからコレ着けて」
    とコンドームを渡された。
    コンドームを着けるとケイコさんとマットレスに雪崩れ込み、貪るようにキス胸やおまんこを愛撫。
    その間もアケミさんは私のオチンチンを強弱付けて揉んでいる。
    「来て」とケイコさんに言われたので正常位で挿入。
    「あなたいくつ?」と聞かれたので「19です」と答えると「こんな若い子久しぶりぃ」と抱きついてきます。
    とにかくヤリたい盛り。
    ガンガン突いてすぐに果てた。
    アケミさんに「若いわね〜まだできるでしょ?」と言われ仰向けになった状態でフェラされる。
    すぐに元気になり今度はアケミさんが上になり・・・
    その後ちょっと休んでケイコさんともう1回。
    夕食までにおばさん2人と4回もしました。


28  - 2017/01/14(Sat) 09:24 No.5371
    温泉好きの母を、はじめて混浴に連れて行った。夕食前にお風呂へ、そうしましょうと言う母を残して先にだい大浴場へ。入口は男女別々、中央にある尖がり出た岩かげから覗いていると、タオルで股間を覆った母が入って来た。混浴とは知らなかった母は男の人があちこちに居るのに気づき一瞬、戸惑っていた。すぐに大きな石との間に身を沈めました。間もなく二人の中年男が母の傍へと寄って行き、話しはじめた。私もより近くへと、母は顔が紅潮していた。母は問われるまま、62歳で羽島から一人でここへは始めて来ていると話している。男は幼馴染でしょうか、お互いをちゃんずけで呼び合っている。親父の事は65歳で野菜農家と正直に話していた。男に挟まれていた母の股間のタオルがはずされ、陰毛が湯の中に漂っているのが見えるのです。男は女に手慣れているのでしょうか、母の左右の手が両側の男の股間にと導かれ、触れているのです。母のオメコ、お乳、二人の男は交互に弄っているのです。母は湯あたりでしょうか、熱いわ、もう上がりましょうとすーっと立ち上がりました。男は追うように奥へと移動したのです。私も母に気づかれないようにと、母のダメよの声が聞こえる方へ、秘そと寄って行きました。男が一人増へ三人の男に母が、私は母が悦ぶ顔を横目にその場を離れました。部屋で待つこと30分後、母が熱かったわと上気した顔で戻ってきました。食事後、母にお風呂へと尋ねると、「もういいわ」とお布団に横になりました。弘さん、ダメよ、お母さんよと抵抗する母の声は先ほどと同じだった。計略通り、母と始めて抱いた。母の豊かな乳、親父が使用中のオメコを堪能するまで味わった。母から、「お父ちゃんには内緒ね」と言われ、その後は母を自由に抱けるようになった。一ヶ月ほど経った頃、ラブホで母と交わっている時に混浴場での出来事を話すと、えーっ見ていたのと驚いていた。母は携帯電話に誘いのメールがいっぱいなのをを見せた。


29  三輪幸子 - 2016/11/12(Sat) 14:57 No.5319
    旅行ではないんですが、お正月に高知県の実家へ行った時の事です。主人と息子と三人で行く予定でしたが、主人の勤め先の部長さんが亡くなられ、息子と二人だけになりました。息子は大学一年で運転がまだ未熟な事もあり、ほとんど私が運転して行きました。早朝に出発して、中村に着いたのは夜半でした。疲れ果て、もう眠いばかりでした。でも待っていた義姉の久美子さんにお世話掛けてはと、二階で息子と寝ました。その夜、息子が私に悪戯を、声を出す事も出来ず、息子の愛を受け入れました。


30  思い出 - 2017/02/08(Wed) 10:01 No.5391
    夏に男3女2で泊まりで海にいったときのこと。大学を卒業したあとの話。
    おなじサークル仲間で仲の良い男女の付き合いの4年間だったから、お互いに異性は感じていなかった。だから8畳くらいの部屋で、みんなで雑魚寝だった。
    昼間の海の疲れとちょっと飲んだビールのおかげで、パタパタと寝にはいっていった。俺の隣は。スタイルが良くて可愛い凉子で、卒業してからは離れ離れになっていた。
    俺もビールが効いてきて寝ることに。疲れも手伝ってすぐ寝ることできた。泊まったところはボロ民宿だった上、季節が夏だったこともあり、ぺらぺらの布団にタオルケットというシンプルな寝具だった。
    雑魚寝とはいっても、布団同士の距離は数センチ離してひいてあった。寝てから数時間したとき、俺はぺらぺらの布団の寝心地の悪さに目がさめた。
    そのとき目の前に人の気配を感じた。ちょうど自分は寝返って横を向いて寝ていた状態だった。目を覚ましたとき、隣の凉子は上を向いて寝ていた。俺の頭はちょうど彼女の横顔を見つめている状態になった。
    距離にして20センチぐらい。今から考えるとおかしな話だが、彼女は自分の布団の一番俺に近いところで上を向いて寝ていたのだった。
    俺の心の悪魔がささやいた。「いたずらする!」俺は寝ぼけたふりをして、彼女の肩口あたりに頭をすりすりしてみた。彼女の頭が動いたが起きたそぶりはなさそうだった。だから俺は調子にのった。
    「うーん」ますます寝ぼけた演技をして彼女の胸のふくらみの下の部分に手のひらの下が当たるように腕を彼女にあずけてみた。このとき初めて彼女が反応した。頭がこっちをむいたのだ。
    しかし、すぐに元に戻っていった。このときの彼女の格好はタンクトップに短パン。俺の手のひらには彼女のタンクトップ越しにブラの感触が感じられたのだが、何気に置いた人差し指がタンクトップとブラ越しに彼女の乳首を発見した!
    あくまで俺は寝ぼけていなければならなかった。しかし、指先に乳首を感じていて動かさんのは後悔するであろう。そこで、指を動かすとき慎重に服の表面を撫でるように動かしてみた。
    すると、指を動かすたびに彼女の鼻息が荒ぐのがわかった「ふー」と指を動かしたときだけ鼻息を荒げる。俺は確信した「この子は感じている」そこで、少し大胆に動かすことにした。
    もう寝ぼけていましたではすまない。指で乳首をつまむように愛撫しはじめたところ、どんどん彼女の鼻息が激しくなる。俺はどんどん大胆になり、ついに胸をもむことにした。彼女は鼻息をしながら大きなため息をついた。
    俺は勝利を確信した「これはいけるぞ」と彼女は目を閉じたまま鼻息を荒げていたが、俺は大胆にも彼女のタオルケットの中に手を入れ、彼女の短パンのすそから手マンを試みた。すると「あっ」と彼女が小さな声をあげた。
    パンツの中は十分に濡れていた。指マンは楽勝で可能だった。「ふっ」、「ふー」と彼女は声が出るのを必死でこらえているようだった。指マンもそこそこに、その十分な濡れ具合に俺のチンポも十分にいきりたっていた。
    だから挿入を行うことを決意するのにはそんなに時間がかからなかった。通常、雑魚寝でやるのなら横臥位で横向きで挿入が一般的なんだろうけど、何を考えたのか、そのときの俺は正常位でのアプローチを試みた。
    みんなは爆睡していると判断したのだった。俺は起き上がり彼女の短パンのすそに自分のチンポをあてがった。すでに我慢汁は全開で、生挿入を決意していた。
    俺のチンポが彼女のマムコに触れた瞬間だった。ぬるっとした愛液の感触を一瞬感じたそのとき「イヤッ!」小さな声だが力強く彼女に拒絶されたしまった。彼女は体をひねり横向きになった。
    俺のチンポは入り口を見失い、彼女の濡れたマムコの入り口をスリップしながら布団に直撃してしまった。その瞬間、ドクドクと不覚にも発射してしまった。
    オナニーをした後のむなしい罪悪感のような感覚が俺を現実にひきもどした。自分の発射したあとをTシャツでふきとり、俺はトイレにたった。そして、友達を失ってしまう恐怖に後悔した。
    「俺はなんてことをしてしまったんだ」とトイレで汚れを処理した後、俺は民宿の玄関口のソファに座って、後悔をしていた。「明日どんな顔して会えばいいのだろう」とそればかり考えていた。
    どれくらい時間がたったのか・・その時間を長く感じてたそのとき、「ごめんね」と凉子がやってきた。「いや俺がわるいんだ」という俺の返答に「・・・・・・・」と沈黙する彼女。
    その沈黙が耐えられずに「外いこうか?」と俺は彼女を海岸に誘っていた。彼女は「うん」と頷くと黙って後をついてきた。海岸に着くと彼女は砂浜に座り、月明かりで黒光りする海を眺めていた。
    俺は言葉につまってしまい、どうしたらいいかわからなくなった。しかたなく、俺は彼女を置き去りにして波打ち際にそって歩き始めた。小さな入り江のような海岸だったので、すぐに行き止まりになってしまった。
    振り返ると彼女はずっと座って海を眺め続けていた。俺は躊躇しながらも、どうやって彼女との関係を壊さないようにしようかだけを考えながら、こんどは彼女のほうに波打ち際をあるいて帰っていった。
    彼女のそばにちかくなり、俺は探りをいれてみた。体操座りする彼女の背後から抱きしめて「どうした?」と聞いてみた。彼女の目はうるんで俺をじっと見つめていた。
    シチュエーション的に「いける!」と判断した俺は勝負に出た。彼女にキスをして胸を揉み、愛撫をはじめたのだ。彼女は俺を受け入れ体をあずけてきた。さっきの部屋と同じように鼻息が荒くなってきた。
    俺は砂浜に腰掛、彼女を抱っこする形になったんだが、彼女は大胆にも俺の短パンをおろして俺のチンポを咥え始めたのだった。先ほど発射したばかりだが、俺のチンポはまたギンギンに立ってきた。
    俺は彼女を押し倒した。短パンを脱がせて直ぐに挿入しようとした。彼女はすでに洪水状態で、チンポをマンコに当てがうと彼女は腰を押し付けてきた。わずかなタイミングの差で俺が腰を押し付けた。
    奥まで挿入が完了したとき彼女が「あーっ」と声をあげた。先ほどの部屋で押し殺した声とは違い、解放された大きな声で、人にバレやしないかと心配するくらいだった。
    俺はそのときはまだ経験があさく、しかもゴム無しの生ハメだったので、たちまちいきそうになってしまった。「凉子イッちゃうよ」と俺は抽送を繰り返しながら彼女に伝えた。
    彼女のマンコはとても感度よく、彼女は声をだしまくっていたが、それを聞くと「もっとー!、もっとー!」と哀願してきた。俺はこのままではヤバイと思い、チンポを抜くとマングリクンニ攻撃をしかけた。
    彼女はおそらく初めての経験だったのだろう、「あっ、そんな!」と恥ずかしそうな声をだした。俺はそれに萌えて、舐めまくってしまった。口が疲れて、彼女のマン汁でべとべとになったころ、再度挿入した。
    こんどは屈曲位で奥まで深く。しかも連続ピストン攻撃で、腹筋の続く限り彼女の恥骨に俺の恥骨をぶつけ続けた。「あ、あ、あ、あ、あ〜!!」と俺がつくたびに彼女は声を荒げた。まさに人間の本能が現れる一瞬だった。
    俺は「いくよー」といってチンポを抜き地面に発射した。
    AVの見すぎといわれたくなかったから顔射は避けたかった。
    今考えると流れ的に中出しでもよかったのかも・・・。


31  会社員 - 2017/02/06(Mon) 12:32 No.5389
    俺は40歳、女房は5歳下で翔学生の子供が二人いる。
    女房の両親は義父は63歳。義母は62歳。
    今年の夏休みに女房の両親と海水浴に行った。温泉の出る海水浴場の旅館を宿にした。女房の両親が奮発してくれたので、部屋に家族風呂のついているところに泊まることができた。こんなことは他所じゃ言えないが…俺は前々から義母にオンナを感じていた。
    たまに義母が家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探しシミのついているあの部分の匂いを嗅いだり舐めたりしてオナニーしている。
    両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。家族風呂は俺と義父とで、はしゃぎ回る子供と一緒に風呂に入った。女房は両親に子供を預けることができて、のんびりとくつろいでいた。
    子供を風呂場まで義母が迎えにきた時、全裸の俺とばったり。俺はそ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていたのが分かった。
    女房が風呂に入った後、夕食の時間になった。結局義母は温泉につかる前に夕食となってしまった。
    夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。食後は義父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。俺は今度はゆっくり温泉に入りたいからと部屋に残ることにした。
    義母も温泉に入っていなかったからか、女房は無責任にも「ねえ健二(俺のこと)お母さんと一緒に入って肩でも揉んであげてよ」だと。一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」・・・義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」とまんざらでもなさそうだった。
    女房はじゃあお願いね、と言って部屋を出て行った。そのとき俺と義母との間にお互いにピンっとくる何かを感じた。
    「お義母さん入りましょうか。僕は肩もみうまいですよ」「そうしましょうか。でもちょっとはずかしいわね」「家族ですから、気にしないでください。お義母さん、先に入っていてください」「そうさせてもらうわ」
    義母が入って1〜2分で待ちきれずに俺も浴室に行った。俺の「もの」はすでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。
    家族風呂は部屋のベランダに露天風呂のような状態でありそこから海が一望できるようになっていた。義母はこちらを見ないように外をみていた。二人で並んで湯船につかっていたが会話がなかなか続かない。
    仕方なく俺が「お義母さん、背中流しましょうか」と言うと、「いえ……そんな」と義母は恥ずかしそうだ。「お義母さん。遠慮しないでください」「そ、そうね……お願いしようかしら」
    義母はかなり動揺しているようだが、決していやがっていない。さっき俺の「もの」を見た目は必ず何かを期待しているだろうと思えた。
    感情を悟られまいと無言で背中を流していたが、垂れた大きな乳房と大きな乳首にどうしても目が行ってしまう。背中を流す動きが止まってしまい、それに気づいたのか義母が「こんなお婆さんのじゃあね・・・ごめんなさいね」と言い出した。
    「お義母さん、そんなことないですよ。とても素敵で、クラクラしちゃいましたよ」「まあ、うまいこと言うのね」と、そのとき義母は俺の勃起した「もの」を一瞬見たのが分かった。
    背中を流し終わり、また湯船につかった。「お義母さん。肩もみましょう」「お願いするわ」
    湯船の中で俺の前に背を向けて並んだ。勃起した「もの」が義母に触れないように気を付けながら肩を揉んだ。
    しかし、一瞬義母の腰に俺の「もの」が触れてしまった。義母は「あっ」と言って腰を離した。義母は確かに俺の勃起した「もの」を意識している。
    だんだん俺も大胆になってきて、肩をもみながら少しづつ「もの」を押し付けていった。義母の息使いが荒くなりだんだん自分でも腰を押し付けてくるのがわかった。
    「お義母さん。どうですか?」「とってもいい気持ちよ」俺はゆっくりと両手を肩から乳房へ下ろした。大きくなった乳首に触れたとたん、ビクっと反応し「だめよ」と言ったがほとんど抵抗はしてこない。
    ゆっくり乳房と乳首をまさぐると更に息が荒くなってきた。そして次の瞬間、義母の手が俺の「もの」を触ってきた。
    俺は後ろから義母のほほをそっと後ろに向けさせキスをした。驚くほど義母は俺の口を吸ってきた。
    右手で秘部を触れたら湯船の中でもはっきりわかるほど濡れていた。たったそれだけなのに義母の興奮は頂点に達しそうだったので、そのまま湯船のなかで、無言で後ろから義母の中に入れた。
    義母は必死に声を殺し、激しいキスと乳房、乳首を刺激しただけでイッてしまった。
    「健二さん、ありがとう。ずーと前からあなたに抱かれたかったの。恥ずかしいけどいつもあなたのことを思って一人でしてるの」「お義母さん、ぼくも同じです。お義母さんとしたかったんです。お義母さん、気づいていませんでしたか?」
    「知っていたわ。あなたが私の下着で……恥ずかしいわ」「お義母さん。ごめんなさい、ぼくまだイッていないんです」「ごめんなさい。ちょっと立ってくれる?」
    俺は湯船から出て立ち上がった。義母は跪いて俺の「もの」を両手で包みこみ「素敵だわ。これがほしかった・・」激しく口で吸い上げた。
    その後、義母の秘部、乳首を舐め上げ正常位で激しいキスを繰り返しなが ら、義母の中で果てた。
    火照った体に、部屋のクーラーが気持ちよかった。
    携帯を見ると子供が夢中なようなのでもうちょっと遊んでくるね、と妻からのメールが入っていた。
    浴衣に着替えたものの、義父や女房子供が帰ってくるまでの30分間にもう一回やってしまった。
    お義母さん……愛してる。 これからが楽しみだ。


32  旅行@H体験 - 2017/02/04(Sat) 11:06 No.5386
    美穂と会ったのは岩手の安比高原スキー場でした。
    翌月に会社の連中とスノーボードに行くことになっていたのですが、僕はスノーボードはおろかスキーもやったもありませんでした。恥をかくのはイヤだったので有休をっ取って絶対に会社の連中には会わないようにわざわざ岩手県まで出かけたときのことです。
    恥ずかしながらスノーボードスクールに入り基礎からみっちり教えてもらおうと入校したスクールに美穂がいたのです。
    屈託のない笑顔と一生懸命な顔に不覚にもハートを打ち抜かれてしまいました。
    出来るだけ彼女のそばにいるように心がけ積極的に話しかけました。
    ところであの「スクール」というのはなかなか良いですね。
    下手同士の連帯感と言うか親密さのようなものがあって非常に話しやすい。
    美穂は昼食を一緒に来ていた友人たちと食べると言っていたのですが友人たちが既に食事を済ませていたこともあり僕と一緒に食べました。
    そんなこんなであっという間に仲が良くなりました。
    お互い宿泊先もスキー場内のホテルだし練習と称してナイターに誘い、その後反省会と称して二人で飲むことにしました。
    しかし昼間の疲れからか美穂はすぐに酔っ払いモードとおねむモードに突入してしまいました。
    「部屋に帰って寝たほうがいいよ」と心にもないことを言うと
    「まだ大丈夫」と言うので
    「じゃあ俺の部屋に言って飲みなおす?」と聞くと
    「そうしましょう、そうしましょう」と(わかっているのかわかっていないのか・・・)と思いながら美穂を抱えて自分の部屋に戻りました。
    見た目でもう飲めないことはわかっていましたからそのままベットに寝かせました。
    しかしその時に僕の腕が美穂の下敷きになってしまい抜こうにも抜けません。
    ジタバタしていると美穂がキスしてきました。しかも舌入りで。
    まぁ部屋につれてくる時点でヤル気満々でしたし、飲みに行く前に二人とも風呂に入っていたのでそのままHに突入しました。
    眠いはずの美穂はDキスしている間も私の股間をいじり続けていました。
    お互いの服をどんどん脱がせてあっという間に素っ裸。
    かなり貧弱な胸に少々戸惑いました。
    美穂は僕を寝かせ無我夢中でいきり立った息子を頬張っていました。
    マンコをいじろうと手を伸ばしたら「ダメ」と言ってすっかり主導権と息子を握られてしまいました。
    袋や裏筋をナメ上げ「おいしい」と語ったと思うと「そろそろここにもおいしいものが欲しいな」と言ってそのまま跨ってきました。
    お世辞にも締りがいいとは言えませんでしたがそれなりに気持ちのよいものでした。
    「あぁ・・・あ〜ん・・・いい・・・あぁ」と外まで聞こえるような喘ぎ声を上げる美穂に僕も腰を突き上げました。
    しばらくすると「ダメ、ダメ・・・待って、待って〜」と言いながら私の上で体を痙攣させる美穂。
    好機とばかりに美穂を後ろへ倒し正常位へ。
    美穂の「まって、ちょっと待って」と言う声もお構い無しにガンガンと腰を振り続けました。
    「やだ、やだ・・・ひどい待って〜」と言う言葉でまるで×××しているかのような気持ちになり射精感が訪れました。
    「出すぞ」と言ってそのまま美穂の中へ。
    「やだダメ。外に出して。ダメ〜」と言う美穂の声は私の息子の痙攣で途切れ途切れになっていました。
    そのまましばらく入れたままにしていたら美穂はクスンクスンと泣き出してしまいました。
    「今までの彼氏にも中では出させなかったのに・・・」(なに?初物?)と思ったら萎え始めていた息子がどんどん元気になっていきました。
    美穂もそれは感じたらしく引き抜こうと後ずさりしましたが、美穂の頭の後ろはもうベットがありませんから逃げられませんでした。
    美穂の腰をつかみ先ほどと同じようにガンガンと腰を振り始める僕に
    「イヤ・・・もうやめて・・・子供で来ちゃう」と僕を引き離そうとする美穂。
    しかし官能の世界は全てを凌駕するんですね。
    次第に「イヤ・・・あぁぁん・・・やめて・・・あん、あん」と変わっていきました。
    「あっ・・あっ・・ダメ、ダメ・・・出来ちゃう出来ちゃうから〜」と声を上げたかと思うと2度目の絶頂を迎えようとしていました。
    今回はタイミングよく美穂のビクンビクンと動く痙攣に合わせて2発目を出してあげました。
    引き抜いてそのまましばらく放っておいたら美穂は寝ちゃいました。
    朝になってキレ気味で文句を言ってきたので
    「美穂。好きだよ。付き合ってくれないか」と言うと
    「・・・うん。いいよ」って返事。
    朝立ちしてたし3回目をたっぷりと注いであげました。
    その後僕たちはまじめにつきあっています。


33  匿名 - 2017/01/20(Fri) 10:53 No.5374
    昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。
    その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。
    男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。
    そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。
    何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に“童貞の巨根”がいるという噂を耳にしました。
    私はそれを聞くと、ちょっとドキッとしてしまいました。
    その時は20代半ばでしたので、(年下の男の子もいいかも!)って思い始めた時でした。
    話によると、出張で一緒になった男性社員が、一緒に風俗に行った時に見たらしいのです。
    その風俗はピンサロと言っていましたが、暗い所で、個室ではない所で口だけでするらしいのですが、隣にいた新人君の方から、女の子が『こんなの無理ですよ』と言っていたので、良く見てみると、500ミリのペットボトルがあったそうなんです!
    皆、「うそーーー」とビックリしていましたが、私一人で興奮していました。
    男性社員の話では、『女の子と話をするのが苦手で、良い男なんだけど、彼女が出来なかった』らしいのです。
    私は何とかお話してみたいと思ったのですが、チャンスはありませんでした。
    そんな話も忘れかけた年末に、社員旅行がありました。
    参加社が多いので、毎年箱根の旅館を二つ貸し切って行っていました。
    当日、男性のほとんどはゴルフに行き、女性陣は早めに行って温泉でゆっくりしていました。
    そして宴会が始まりました。
    宴会は旅館が二つで半分に分かれてしまうので、部署に関係なく、くじ引きで、シャッフルされて行います。
    安易に席決めをすると派閥的な問題でうるさく言う人が居るみたいでした。
    私も最初は知らない人ばかりで、盛り上がりに欠けましたけど、すぐに打ち解けて、逆に知らない人同士の方が盛り上がりました。
    私の飲んでいたグループは主に10人位で固まっていましたが、その内の一人が例の“童貞の巨根君”の話をし始めたので、私も思い出しました!
    その時はお酒が入っていたので、妙にドキドキしてしまいました。
    するとその男の人が、「あいつどこ行った?」と、その童貞君を探し始めました。
    どうやらこっち側の旅館にいるみたいです。
    そして、「おい、滝沢、こっち来いよ!」と呼ぶと、浴衣姿の若い男の子が現れました。
    ブサイク系を想像していたので、意外にかっこ良くてビックリしました。
    そして滝沢君を呼んだ男の人が、「お前チンコ見せろよ」と言うと、恥ずかしそうに、「無理っす、それは無理っす」と赤くなっていました。
    でも、男の人が無理矢理浴衣を広げて、パンツが一瞬見えたのですが、アソコの膨らみが凄かったんです。
    私は一緒に笑っていたんですが、内心はドキドキでした。
    そして、(何とかあの男の子を食べてみたい)と思い始めました。
    それから滝沢君は私達のグループに入って飲むようになりました。
    私もどんどん自分から話し掛けていきましたが、やはり私達女性が話し掛けると、返事をするのがやっとで、全然話が出来ないようでした。
    宴会が終わると、その後は各々勝手に2次会をするみたいで、旅館周辺の施設や旅館内の施設へバラバラになって移動していました。
    私達も大きなカラオケパブみたいな所に移動して、カラオケをしながら飲みまくりました。
    私もかなり酔っぱらって来て、どうしても滝沢君を味わってみたくなったので、滝沢君に「歩けなくなったから」と嘘をついて、部屋に送ってもらいました。
    部屋に入ると、私はすぐに布団に倒れ込んで、「滝沢君、お水買って来てー」と言いました。
    滝沢君が部屋を出ると、私はブラジャーを外して、見えるような場所に置いておきました。
    そして浴衣の帯を緩めて、脚を露出させときました。
    私はGカップあるので、浴衣を緩めた時点で、おっぱいがほとんど露出しそうになってしまいます。
    横向きに寝て、なるべく谷間を作って、滝沢君が来るのを待ちました。
    滝沢君が帰って来て、水を貰いましたが、明らかにブラジャーに目がいっていました。
    私は酔っぱらったふりをしながら、ゴロゴロしながら滝沢君と少し話していました。
    やっぱり滝沢君は私の谷間をチラチラ見ていました。
    私は話の途中に眠くなったフリをして、寝てみました。
    寝返りをする感じで、浴衣をドンドン乱れさせました。
    胸はほとんど露出して、乳首を隠す程度で、下はパンツが見えていると思います。
    しばらく様子を見ていると、滝沢君は部屋を出て行かないで、私の後ろに回りました。
    後ろからは、お尻に食い込んだパンツが良く見えていると思います。
    私は滝沢君の音だけを聞いていると、何かゴソゴソ動いている感じがしました。
    私は少し目を開けて、ガラス越しに滝沢君を見ると、私のお尻を見ながら、自分のアソコを擦っているようでした!
    私は凄く興奮してしまい、アソコが凄く濡れるのが分かりました。
    ひょっとしたら滝沢君にもシミを見られていたのかもしれません。
    私は滝沢君の動きが激しくなってくるのを感じて、(このままイカせてはダメ!)と思い、「うーーーん」と声を出して起きました。
    滝沢君はビクッっとなって慌てて浴衣を閉じていたようですが、何も気付かないフリをして・・・。
    「ねぇ滝沢君、マッサージしてくんない?」と言いました。
    「あっ、えっ、ええ、分かりました」
    動揺しながらも、滝沢君はマッサージを始めました。
    私はうつ伏せになりながら、肩から始めて、腰の方に移動させました。
    最後は太ももをマッサージさせたんですが、浴衣を少し上げるふりをしてお尻を丸出しにしました。
    私は気付かないフリをしてマッサージを続けさせました。
    太ももを揉ませながら、「もっと付け根の方まで揉んでよ!」っと催促すると、躊躇しながらもアソコギリギリまで揉んでいました。
    たぶんパンツにはシミが出来ていたと思いますし、アソコの毛もはみ出していたかもしれません。
    そうしていると、私の脚の方に硬い物が当たる感じがしました。
    私はすぐに(アレだ!)と気付いて・・・。
    「ちょっと待って、滝沢君・・何?何かおかしいよ!」
    そう言って起き上がりました。
    「あっ、えっ、何ですか?」
    滝沢君はオドオドしていましたけど、私はズカズカ近付いて、滝沢君のアソコを触りました。
    そうしたら信じられない位の硬い塊がありました。
    「あっ、ちょっ、まずいっす」
    ・・・と、滝沢君は隠していましたけど。
    「ちょっと私の体見てたの?変態じゃん、皆に言うよ!」
    「違います、すいませんコレは・・・」と下を向いてしまったので・・・。
    「じゃあソレ見せなさいよ、そしたら許すかも!」と言いました。
    滝沢君はかなりビックリしていましたが・・・。
    「ホントですか?皆には内緒で・・・」
    そう言って、渋々浴衣を広げました。
    そしたら凄い物が目に飛び込んで来ました。
    すでに、滝沢君のアレがパンツから少し飛び出して見えていたんです!!!
    先からは我慢汁が出ていて、私は一瞬でアソコがビショビショになりました。
    私はすぐにパンツに手をかけると、パンツを下ろしました。
    全部が見えると、改めて凄い大きさに興奮してしまいました。
    もうそれだけで全部を征服されたような気になってしまいました。
    私は我慢出来なくて、勝手に両手で握ると、我慢汁を広げながらクチュクチュと上下にしごき始めました。
    滝沢君は、「ああああ」っと情けない声を出していました。
    途中で唾液も垂らして、ヌルヌルの状態でしごいていると、「あああ、出ます」と言い出したので、「ダメよ!まだ!」と言って寸止めしました。
    そして少し納まると、今度は口で舐めてあげました。
    先の方しか口には入りませんでしたけど、根元の方を両手しごきながら舐めるとすぐに「あああ、出ちゃいます」と言い出すので、何回も寸止めを繰り返しました。
    そして私は滝沢君を全裸に脱がせると、私も全裸になりました。
    滝沢君はアレをビクビクさせながら、私の体に見入っていました。
    私が「女のアソコ見たい?」と言うと、「はっ、えっ、はい、見たいっす!」と呼吸を荒くして言っていました。
    私は滝沢君を寝かせると、アソコを手で隠しながら滝沢君の顔を跨いで立ちました。
    そしてそのまま、ゆっくりしゃがんでいきました。
    滝沢君は「ハァハァ」言っています。
    そして隠している手をどかせ、ビッチョビチョのアソコを見せつけました。
    滝沢君はメチャクチャじっくり見ていて、「なっ、舐めていいっすか!!」と焦って聞いて来ます。
    私が「いいよ」と言い終わらない内に、滝沢君はむしゃぶり付いて来ました。
    全然的外れな愛撫でしたけど、童貞君が一生懸命舐めていると思うと、凄く感じてしまい、すぐにイッてしまいました。
    滝沢君はそれでも関係なく、もっと愛撫をしてきました。
    「ちょっと、ああん、あん、あん、滝沢くん、まっ、ああん、ああん、ダメ、あああ、またイク、ダメ、イク、あああああ、イイ、イクううううううう」
    童貞君に2回もイカされてしまいました。
    先日の続きですが、童貞の巨根の滝沢君に舐められて2回連続でイカされてしまいました。
    私はちょっと悔しくなって、滝沢君の顔の上に股がって舐めさせていたので、そのまま回転して69の形になって、私も攻め始めました。
    滝沢君のは全然口に入らないので、亀頭を舐めながら、唾液を垂らして両手でシゴいていました。
    するとそれまで何回も寸止めしていたので・・・。
    「もう無理です、お願いします、一回出していいですか、お願いします」
    滝沢君は弱々しくお願いしてくるので、可愛くなってしまい・・・。
    「じゃあイイよ!思いっきり出して!」
    そう言って更に激しくシゴきました。
    そしてすぐに滝沢君は、「あああ、出ます、出ます、イク、ああああ」と叫びました。
    私は出てる所が見たかったので口を離して見ていると、今でもはっきり覚えていますが、おチンチンが“ブワッ”っと膨らんだ瞬間に大量の精子が飛び出してきました。
    そして凄い勢いで飛び出してきたので、顔中が精子まみれになってしまいました。
    予想外の顔面シャワーをされると、胸の奥がジンジンしてきて、征服された気分になってしまい、私も興奮しました。
    私は滝沢君が出した後も、同じ様にアソコをシゴいて、亀頭をしゃぶっていました。
    男の人は出した後に触られるのを嫌がるので、逆に虐めてやろうと思い、無理やり続けていました。
    「ああああ、ダメっす、それ以上ダメっす、ああああ、やばい、ああああああああ」
    滝沢君が大声で叫んだかと思うと、“ビシャッ、ビュッ、ブシュッ”と熱い液体が飛び出しました。
    私はビックリしてそれを顔中に浴びてしまい、滝沢君は放心状態です。
    その液体は何だか分かりませんが、全然臭く無くて透明な液体でした。
    その後はさすがにおチンチンに触られるのは無理みたいだったので、少し休憩しました。
    ちょっと休みましたが、私はまだまだイキ足りないので、滝沢君のおチンチンを勝手にまたフェラし始めました。
    滝沢君は“ビクッ”っとしていましたが、もう大丈夫みたいで、すぐにカッチカチになりました。
    私はもうビッチョビチョで早く入れたかったので、滝沢君の上に股がって、「見て滝沢君、童貞じゃなくなる瞬間だよ!」と言っておチンチンをアソコに当てました。
    そしてゆっくり腰を沈めましたが、なかなか入りません。
    “ブチュッ、ブチャ・・”と音を出しながら、ゆっくり入れたんですけど、やはりちょっと痛いです。
    私は我慢してそのまま“ブチュブチュ”と言わせながら根元まで入れると、普通じゃない違和感でした。
    まるでワインの瓶に一度抜いたコルクを入れるみたいに、ギュウギュウに押し込んでいる感じです。
    滝沢君は幸せそうに、「うああああああ、ハァハァ、もう童貞じゃないっすね!」と言っていました。
    私は凄く滝沢君が可愛く見えてしまい、滝沢君に倒れ掛かって激しいキスをしてしまいました。
    キスをしていると奥から濡れてくるのが分かり、激しく突いて欲しくなりました。
    私は自分でゆっくり腰を動かしましたが、やはり少し痛いです。
    何分か繰り返していると、痛みは無くなり、滝沢君のサイズにぴったり広がった感じがしました。
    そして段々激しく腰を振ると、今まで味わった事の無い快感が押し寄せてきました。
    私は自分でも気が付かないくらい自然に、“フワッ”っとイッてしまいました。
    凄く不思議な感じで、声も全く出ずに、頭だけいつものイッた感じになって、勝手に体が痙攣して、自分ではどうにも止められませんでした。
    すると、私が全然動かないので、滝沢君が下から突き上げてきました。
    私は「待って」と言ったんですが、声が出なくて聞こえていない様でした。
    滝沢君は初めてなので、容赦なく激しく突き上げます。
    私も段々正気に戻ってくると、ムチャクチャな快感が体中に駆け巡りました。
    「ああああ、うはあぁっっぁっ、あうっ、ダメ、またイッちゃう、ねぇ、またイク、イクうううううううううう」
    あっという間にまたイカされてしまいました。
    私はもともと巨根が大好きだったので、こんなに若くて硬い大きな物を入れられたら、今後ほかの男の人では満足出来ないかもしれないと思いました。
    「先輩バックやってみたいんですけど」
    滝沢君は、そう言うと、私の返事も聞かずに体位を変え始めました。
    この位から滝沢君の様子が変わってきて、今までは主導権が私だったんですけど、いつの間にか滝沢君が仕切り始めていました。
    でも私は主導権を奪い返す事なんて出来ない位にフラフラでした。
    そして滝沢君はバックで入れ直すと、「あああ、すげー気持ちイイ」と独り言の様に呟くと、いきなり“ブチュッ、パァン!!!”っと突きました。
    私は一突きで失神しそうになってしまい、声も出せずにビクビク震えていると、連続して凄く激しい動きで突いてきました。
    「ああああん、あん、ダメ、すごい、何これ、すごい、おかしくなるうううううう、ううう、イク、あうぐっ、うぐううう」
    すぐにイッてしまいましたが、滝沢君は完全に無視して腰を振りまくっています。
    しばらくすると、「あああ、出る、イク、あああ、出る、このまま中でイイっすか?ああ出る」と滝沢君は叫び始めました。
    今日は危険日っぽいので中はダメと思いましたが、さっきの凄い量の精子を思い出して、『アレを中に出されたい』と思ってしまいました。
    そして何も答えずにいると・・・。
    「あああ、もう無理、イク、出る、あああああ」
    滝沢君はそう叫んで、大量の温かい精子を中に出しまくりました。
    もう中におし○こをされたみたいな感覚で、凄い量の精子が入ってきました。
    私は完全に征服された気分でしたが、この巨根ならしょうがないと諦めました。
    そうこうしてると皆が戻ってきそうな時間になっていたので、二人で慌てて着替えました。
    さっきまでは無口だったはずの滝沢君なのに、今はすごく自然に私に話し掛けています。
    「伊代さんの体マジ最高っす!またしてイイっすか?」なんて平気で聞いてくる感じです。
    でも私も結局彼からしばらくは離れられないので全然オッケーしましたけど!
    そしてその後からが凄く大変でした・・・。
    彼は童貞を捨てた事をきっかけに、ドンドン積極的になりました。
    その日の夜は別々の部屋に寝ていたのですが、携帯に滝沢君からメールが入ってきて、『伊代さんちょっと出て来れます?』と入ってたので、部屋から出ると滝沢君が待っていて、そのまま非常階段まで連れて行かれました。
    そしていきなり浴衣を広げると、勃起した巨根が飛び出してきました。
    滝沢君は、「伊予さんしゃぶって下さい」と言うと、私が返事をする前に口に突っ込んできました。
    私は疲れていたんですが、アレを目の前にすると興奮してしまい、濡らしながらしゃぶってしまいました。
    その後は案の定、階段に手を突いて立ちバックで散々イカされた後に、たっぷりと中出しをされました。
    そしてそれは、その日の朝も繰り返されました。
    社員旅行が終わったその日の夜はやっぱり彼が家に遊びに来ました。
    そして朝まで、死ぬ程ヤラれまくって、何回も失神させられたのでした。


34  体験 - 2017/02/01(Wed) 09:53 No.5383
    僕は二年前から幼稚園の先生として就職した26歳です。
    幼稚園につとめた理由は就職がそこしかなかったから・・・
    でも、他の20人近い先生は一人が40代の事務の男性と僕の同期の男性以外は、女性だし、22歳〜35歳の先生達で皆カワイイ系なんですよ♪
    仕事は子供相手で疲れますが、先生達の笑顔に癒されます
    そんな僕が勤める幼稚園には7月に二泊で園児の合宿があります。
    合宿には園児がいるので先生達は大変ですが、実はその前に合宿場所の下見と言う名の社員旅行が先日ありました。
    観光バスを貸し切って行くのですが、車内は女子会です(笑)
    男子三人も混ぜてもらい、学生に戻った気分です♪
    しかも、今回は僕の大好きな優美先生とバスの席が隣りだったし、買い出しや打ち合わせも同じグループだったので楽しくて仕方ありません!
    優美先生は、先生歴10年の33歳の既婚の先生ですが、童顔でかわいくて、少しポッチャリしてますが、僕に優しく指導してくれて、本当に大好きな先生です。
    夕飯が終わり、買い出しした酒やつまみで二次会開始!
    男子三人は、ズボンを脱がされてアソコを触られたりしましたが、それはそれで楽しかったです(^_^;)
    しばらくすると優美先生が飲み過ぎたのか気持ち悪くなったみたいで、違う部屋に横になりに行きました。
    僕は心配だったので、冷たい水をもって様子を見に行きました。
    ドアをノックしても返事がないので、中に静かに入ると暗い部屋の中から寝息が聞こえ暗さに目がなれて部屋を見渡すと、優美先生が布団の上で寝てました。
    軽く声をかけましたが反応はありませんので帰ろうとすると、優美先生が寝返りしました。
    そしたら、浴衣がはだけて白い太ももの奥に水色のパンティーが見えました。
    憧れの優美先生のパンティーです。
    どうしても近くで見たくて、近寄るとフロントがレースになっていて陰毛が透けています・・・
    女性のアソコの匂いもしました。
    そんな時です! 
    部屋の入口から『コラっ』と声が・・・
    びっくりして振り向くと、事務の男性と同期の奴でした・・・
    寝てる先生に屋らしい事をしちゃだめだぞ〜と言われたのでモジモジしていると事務員が『お前好きなんだろ?』
    と言われ心臓がバクバクでした・・・
    しかも、優美先生しばらく起きないよ!?
    酒に睡眠薬混ぜたがら・・・えっ
    この二人は、元々誰か先生を眠らせて悪戯使用と企んでいたらしく、睡眠薬入りの酒を誰に飲ませるか決めてなかったのですが、たまたま優美先生が飲んだみたいです。
    しょうがないから、お前も仲間に入れてやると優美先生の近くに座らされました。
    見てろよと言われたので見ていると、浴衣の帯を外し浴衣の前を開くとノーブラのGカップの胸と先程の水色のパンティーが見えます。
    先輩達は大興奮で、たまらないな胸もパンティーも!
    旦那は毎日抱いてんのかなぁ〜羨ましい〜と言いながら二人で胸を揉みだしました。
    万が一起きたら困るからと、帯で手を柱に結び、部屋には三脚に取り付けたビデオで撮影して万が一の時には脅すみたいです。
    お前には特別に先にみせてやるよと、先輩が優美先生の両脚をM字に広げ、私の目の前に水色野パンティーで隠された優美先生野アソコがありました。
    しかもパンティーにはシミが・・・
    触れと言われても我慢してましたが、いつまでも我慢出来るわけもなく、パンティーの上からクリやアソコを触りました。
    パンティーも脱がしちゃえというので僕が脱がすと、そこには憧れの優美先生のちょっぴり大人なアソコがテカテカに輝いてました。
    先輩達も、濡れた優美先生のアソコを見て、いやぁ〜やっぱり人妻のアソコはヤバいね…使ってるねぇ〜カワイイ顔してと言ったのを聞いて、優美先生と旦那さんが毎日してるかと思うと軽く嫉妬しました。
    先輩が、いいぞ先にと言いながら大きくなったチンコを浴衣の上からにぎって、ニヤっと笑いました。
    我慢できるわけもなく、僕は生で優美先生のアソコにチンコをゆっくり入れました・・・
    かなり濡れては居ますが、中がキツく締め付けられました。
    しばらく僕が動いていた時です・・・
    急にアソコに力が入ったと思ったら優美先生が目を覚ましたのです。
    優美先生はパニックで騒ぎ始めたので、先輩と同期が口と手を押さえ、僕は挿入したまま、両足をもちあげピストン運動を再開しました。
    だんだんと気持ちよくなってきたのと、ビデオを撮ってると優美先生を脅したので静かになり、逆に感じてるのか、アンアン言い出しました・・・
    しばらくすると絶頂を迎えたのか優美先生は、身体をビクビクさせてイってしまいました・・・
    その後、他の先生達が部屋に戻るとヤバいと思い、男子部屋に優美先生を連れて行き4人で朝方までエッチしてました。
    先輩が何回も言ってましたが、人妻はエッチだし、優美先生は旦那に満足してないから、こんなにスケベになれるんだよと言ってました。
    自分から三人のチンコを舐めたり、上に乗ったりしながら何回も絶頂を迎えてました・・・
    もっと凄いのは、次の日から今日まで何もなかったかのように普通に接して来ます・・・
    来月の合宿も楽しみでしかたない僕でした・・・


35  町内会 - 2017/01/30(Mon) 10:15 No.5382
    今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。
    俺は世話係として参加している。俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。
    「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら、「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。
    バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。
    自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。
    白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。
    巨大な観光バスが来て、地域住民(おっさんやおばさんばかり)が乗り込んでいく。
    あれ、もう一人のレジャー委員、山瀬さんが来ていない。
    ・・・・・・発車間際に、30歳位の女の人が走ってきた。
    「遅くなってすみません」あれ、子どもの幼稚園で一緒の山瀬友美(ともみ)さんだ・・・。
    (名簿は世帯主である旦那の名前になっていて、友美さんが来るとは知らなかった)ウチは、幼稚園父母会の活動に俺も出ていたが、山瀬さんの所は奥さんばかり出ていたっけ・・・・
    「あれぇ、鉄也さん!」友美さんは意外そうに声を掛ける・・・「あんたたち、早く乗りなさい」自治会長に言われ、バスに乗り込むと扉が閉まった。
    バスの後ろ側半分ぐらいはサロン席になっていて、自治会の役員や年寄り連中が適当に座っている。
    一番前の幹事席に荷物を置くと、さっそく挨拶とお茶を配って回る。
    「あんたたち、ご苦労さん、まあ、座って」とサロン席に座るように促され、年寄りのつまらない話し相手。
    ところが、前の方に座っていた年寄りたちが、次から次へとサロン席に入ってきて、盛り上がりはじめる。
    まあ、何十年も住んできた仲間だから、無理もない。
    話も俺と友美さんに関係なく、弾んでいく様子。
    そして、最初のトイレ休憩から戻ると、サロン席は参加者で埋まっていて、俺と友美さんの座る場所はなかった。
    盛り上がっている年寄りも俺たちに気がつかない様子なので、「前の方に座りましょうか?」と最前列左側の幹事席に並んで腰掛けた。
    (最前列右側は自治会長席ということだったが、自治会長はサロンに陣取り、実際には飲み物や食べ物が積まれていた)「友美さん、お疲れさま」友美さんに窓側を勧めた俺が声を掛けた。
    「鉄也さんも、大変ですね」俺は、妻にこの役目を押しつけられたことを話すと、友美さんは「いいなぁ」「??」「ウチの人なんて、こういう地域とか幼稚園とか、絶対に出てこないんだもん。話す余地もなかったわ」と愚痴り始めた。
    旦那と言えば、今日も休日出勤というので、子どもは実家に預けたが、何か怪しい・・と。
    幼稚園のこととか、パートで行っている仕事の事を話していた友美さんだが、次第に口数が少なくなって・・・・寝入ってしまった。
    俺の方にもたれかかって。
    肩越しに、友美さんの髪の匂いが鼻をくすぐっている。
    ウェーブがかかり、多少茶色く脱色しているセミロング。
    気持ちよさそうに閉じられた大きな瞳に、細面のかわいらしい顔は、とても31歳に見えない。
    アンサンブルと言うのか、ボーダー柄のキャミソールの上に胸元の開いたアイボリーの上着。
    キャミソールの下の胸は大きく膨らみ、呼吸に合わせて上下に息づいている。
    ギンガムチェック柄の短いスカートの下は、ふくらはぎまでむっちりと覆った、黒いレギンス。
    レギンスは今にもはち切れそうになっている。
    俺は、景色を見るでもなく、友美さんの髪の香りを楽しみながら、寝顔や大きな胸、むっちりとした太ももに見入っていた。
    妻はガリガリの体を気にして、あまり体型の出る服は着ないので、新鮮な眺めだった。
    友美さんの体が動いて、キャミソールの上から胸の谷間が見えるようになったので、覗き込むと、「見えた?」友美さんはイタズラっぽく笑った。
    「鉄也さんも奥さん一筋かと思ったら、意外とエッチなんですね」
    「えっ、そ、そんな・・・・・」
    「少しぐらいだったら今日は見たり触ってもいいですよ。年寄りの相手はつまらないし、奥さんに無理矢理来させられて居るんでしょ。私も鉄也さんなら全然OK。あと旦那に仕返しを・・・・うふっ」
    友美さんは、俺をじっと見つめてささやいた。
    俺は、友美さんの髪を撫でると「んんっ」と鼻を鳴らす。
    「髪だけで・・何かぞくぞくするわ」友美さんは、俺の手を握ると、自分の胸に誘導した。
    上着の開いたところからキャミソールの上へ。
    俺は、五本指で撫でるように這わせると、目をつぶって気持ちよさそうにしている。
    「ちょっとぉ、何か感じそう・・・んんっ」俺たちの席の横と後ろ(左右)は開いている。
    俺はバスガイドの動きには注意していた。
    高速道路なので、前向きのガイド席に座っているが、背の高い「二階立てバス(スーパーハイデッカー)」で、運転士と並んで低い所にいるので、座っている分には大丈夫。
    サロンにお茶を持っていく時に立ち上がる時は注意しないと・・。
    同じタッチで、スカートの裾から見えている太ももをレギンスの上から撫でると、身悶えした。
    ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、
    「ねえ、すごい気持ちいい。変になりそうよ」「やめる?」「いいわ、もっと続けてもいいよ」
    ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、そろそろスカートの中に侵入・・と思ったとき、バスガイドが立ち上がった。
    「次の××サービスエリアで20分休憩いたします」
    サービスエリアに着き、年寄りたちは我先にトイレに向かった。
    さっきからビールを大量に飲んでいるからだ。
    俺と友美さんは、変なことをしていて水分をあまり取っていないので、ゆっくり降りる。
    「こっちに行きませんか?」と友美さんは俺を建物の裏手にある公園へ・・・・回りに人気がないのを確かめると、目をつぶって上を向いた。
    俺は回りを気にしながら、髪を撫で、そのまま唇を合わせた。
    「んっ、んっ、んんっ」友美さんの舌が口の中に入ってきた。
    最初は、探るようにおずおずと、その後は一気に奥まで。
    俺は、舌を絡ませながら、バストの両脇から持ち上げるように友美さんの胸を揉む。
    「んんんんんんんっ」友美さんは、唇を離すと、呼吸を荒くして、「もう、びっくりしたぁ」「でも、期待していたでしょ」「うん」
    しばらく、互いの体を服の上からまさぐりあっていたが、「鉄也さん、先に戻ってもらっていい?」俺は、先にバスに戻り、サロンの片づけの手伝いと、飲み物の補充をしながら点呼を取る。
    年寄りが8割方戻ったところで、友美さんも戻ってきた。
    「はい、コーヒーどうぞ」車内にはアルコールの他はお茶しかなかったので、心遣いが嬉しい。
    あと30分ほどで、目的地の植物園。
    (公園型の広大な植物園だそうだ)
    自治会の副会長が最前列の席(通路の反対側)に来て、少し話をしてくれた。
    「すまんのう、わしらばかりで盛り上がってしまって。何せ、何十年と付き合っている連中ばかりだから」
    「いえいえ、旅行の様子は父から聞かされていますので平気ですよ。今日は子どもの相手から解放できて、ゆっくりさせてもらってます。お気遣いありがとうございます」(友美さんのような話し相手がいない場合に備えて、DSとiPodを持ってきていた)
    「そうか。それならいいけど。・・お隣の山瀬委員とは知り合いなの?」
    「はい、幼稚園の父母会で一緒に活動しています」バスが植物園に着いた。
    意外に少し冷たい風が吹いている。
    記念写真、食堂の予約席での食事のあと、年寄り連中は、温室の休憩コーナーにたむろして喋り始めた。
    外は寒いから温室がいいという。
    「今度の幼稚園の遠足の下見ついでに、奥に行ってきていいですか?」と友美さんは自治会長に断ると、俺を連れて植物園の奥にある遊具コーナーに向かった。
    温室が視界から消えると、友美さんは腕を絡めてきた。
    「友美さん・・・」
    「私、こうやって植物園みたいなところに出かけるの、久しぶり・・楽しい」とウェーブのかかった髪をなびかせて俺を見つめていた。
    平日の植物園は人影もまばら。
    丘を登って遊具コーナーに行くと、そこには誰もいなかった。
    友美さんは、そのまま「KID'S_探検の森」に足を進めた。
    もちろん誰もいない。
    ベンチを見つけると、並んで腰掛けた。
    どちらともなく抱き合って、再びキス。
    今度は、舌を絡め合うハードなキスだ。
    そのまま、さっきのように服の上から胸を揉み始めると、友美さんはキャミソールの裾をめくって、俺の手を中に誘導する。
    脂が乗って汗ばんだ肌に触れながら、胸にたどり着くと、レースのブラの感触。
    背中に手を回し、ホックを外し、ブラを緩めた。
    垂れ下がっているだけの白いブラの間から胸を揉み上げ、乳首に触れると・・・すっかり固くなっている。
    指で軽く弾くと「ああっ」と顔を歪めた。
    指で挟んでコリコリと揉みほぐすと、「んんっ、んんっ」と声をこらえながら身悶えしている。
    キャミソールを捲り上げ、胸を露わにする。
    Dカップはあるだろうか。
    大きくて真っ白な胸の先に、小さめの乳首。
    口に含んで舌で転がし、吸い立てると、「ああっ、あんっ」と声を上げた。
    「ねえっ、ちょっとストップ。変になりそう」と友美さん。
    胸への責めは中止して、今度は下半身へ。
    太ももを手のひらで撫でながら、スカートをまくる。
    友美さんも腰を浮かせて協力。
    レギンスで覆われた股間には、白いショーツが透けていた。
    足を少し開いてもらい、股間の合わせ目に指を進め、縦すじに沿って上下に撫でると、「んんっ」と早速鼻を鳴らした。
    最初は軽く上下に撫でるだけだったが、段々と力を加えて、押したり揉んだりし始めると、声も出るようになった。
    「あんっ、ああっ、いいっ、気持ちいいよぉ・・・」そのまま股間に顔をつけて匂いを嗅ぐと、すっかりメスの匂いがする・・・・・と、「ちょっと、恥ずかしいよ。」と中断させられた。
    「鉄也さん、座ってくれる?」俺はベンチに座らされると、友美さんはカバンからウエットティシュを出し、俺のズボンを降ろし、逸物をズボンから取り出した。
    「うわあ、大きい。・・・ねえ、いい?」と聞くや否や、ウエットティシュで逸物を丁寧に拭く。
    ひんやりとした感触がくすぐったい。
    友美さんは拭き終わった逸物を、ぱくりとくわえた。
    「ん、んっ、んぷっ」友美さんは激しく唇を上下させ、逸物を吸い立てるようにピストンする。
    ノドの奥までくわえ込んだり、先をなめ回したり・・・「友美さん、すごい。気持ちいいよ・・・・・ちょっとゆっくりして・・・逝きそう」「(こくん)」「ちょっとまってよ・・・友美さん、ストップ。もうダメだよ・・・・・いくいくいくっ」俺は、友美さんの口の中に白濁液をどくどくと注ぎ込んだ。
    どくっ、どくっ・・なかなか止まらない。
    最初は口で受け止めていた友美さんも、途中で「べほっ」と逸物を吐き出してしまった。
    「もうっ、量が多いよ〜っ。奥さんとちゃんとしているの?」友美さんは、白濁液を吐き出しながら言った。
    友美さんは、水で軽くうがいすると、再び俺の逸物をくわえだした。
    最初はくすぐったかったが、舌で逸物をなめ回すテクニックにあっという間に臨戦態勢。
    友美さんは、尻を突きだして、近くの木に掴まった。
    スカートをまくると、レギンスに包まれた(予想より大きめの)尻が飛び込んだ。
    白いショーツが透けているのがいやらしく見える。
    しばらくレギンスの上から尻を撫で、股間を刺激していたが、「もう・・・いやっ。脱がせて」と友美さん。
    レギンスをずり降ろし、真っ白な尻をむき出しにした。
    俺は、局部に顔を寄せて舐め始めると、「もうダメ。ねえ、入れて」自分も入れたくなっているので、尻を抱え込み、逸物を差し込むと、「ああああああああっ」と声を出した後、歯を食いしばって声が出ないようにしていた。
    俺は、回りに目を配りながらピストンし、キャミの上から胸を揉む。
    「んっ、んっ」顔は見えないが、気持ちよさそうにしているのは分かる。
    「ねえ、気持ちいいよ。逝きそうになってきた。いい?」「いいよ」
    友美さんは、ハンカチを口にくわえると、「んんんんんんんんんっ、ううっ」と崩れ落ちてしまった。
    「気持ちよかった・・逝ったの1年ぶりなの」
    「そうなんだ」
    「鉄也さんの、まだ勃っているわ・・・大きい・・私、上になるわ」
    俺はベンチに横たわると、スカートを穿いたまま友美さんがまたがってきた。
    俺の逸物を掴み、股間にあてがって・・・「ああっ」友美さんは再びハンカチを口にくわえると、前後に腰を振り立てた。
    俺も、下から手を伸ばして胸を揉み上げると、「んぐうっ、うーうーうーっ」と顔を歪めて髪を振り立てている。
    「友美さん、逝きそうだよ」
    「鉄也さん、待って。私も逝きそう。あっ、あっ」
    「友美さん、もうやばいよ」
    「いいよ、一緒に逝こう。そのまま出しちゃって。ああっ、いいっ」
    「えっ、何だって。ホントに逝くよ」
    「いいいいいいっっっ逝くぅぅぅぅぅぅううううっ」
    「出る出るっ、おおっ」
    友美さんが俺の上に崩れ落ちるのとほぼ同時に、俺は友美さんの中に出してしまった。
    友美さんの中はくねくねと動き、白濁液を絞り出している。
    はあ、はあと余韻に浸っている場合ではなかった・・。
    「ごめん、中で逝っちゃった・・・」
    「今日は大丈夫だから・・・すっごく気持ちよかったよ。またしようね」
    そう言うと、友美さんは俺の逸物をぎゅっと握った。
    ティッシュやウエットティシュで後始末をし、服を着始める。
    と、友美さんはカバンの中から新品の黒ストッキングを出して履きはじめた。
    「レギンスだと暑いから、さっきSAでコレを買っていたのよ。あと、ウエットティシュもいっぱい♪」
    服を整えた俺たちは、「KID'S_探検の森」を出て、温室へ。
    温室の近くに行くまで、俺は友美さんの肩を抱き、友美さんは俺の腰に手を回していた。
    温室の見える外のベンチに並んで腰掛け、年寄りたちが出てくるのを待つ間も、色々話をした。
    旦那の浮気のこと、旦那とのHは3ヶ月前以来していなくて、そのHも旦那が一方的に中でこすり立てておしまいなので_もやもやするばかり・・・とか。
    「鉄也さんは?」「俺は大丈夫だよ。出かけるとき、女房から『地域の人と"交際"を深めてきて』って言われているから。友美さんも地域の人だし」「本当?」「なーんてね、本当は『交流を深めて』・・」二人で大爆笑。
    帰りのバス車内も、行きと同様サロンは盛り上がっていたが、段々静かになってきた。
    様子を見に行くと、殆どの年寄りがいびきをかいて居眠り。
    気がつくと、友美さんも寝ていた。
    さっきのHを思い出した俺は、そっと太ももを撫でたり、胸を揉み上げたりしていると、「もう、エッチ」と、大きな瞳で俺を見つめる。
    「起きたの?」「これだけ気持ちよくされれば。起きるわよ。ストッキング越しに触るからゾクゾクして、声が出るの我慢していたのよ。ねえ、このあとホテル行かない??」と友美さんは耳元でささやいた。
    公民館に帰着し、年寄りを帰した後、バスの中で使用した物を自分の車に一旦積み込んだ。
    友美さんは当然のように助手席に乗り込み、俺は、友美さんの自宅とは反対方向に車を向けた。


36  人妻M子 - 2017/01/20(Fri) 12:34 No.5375
    近所の奥さん3人と旅行に行ったときのことです
    ホテルに着き、早々にお風呂に行き
    そして部屋で食事しました
    その後、もう一度、お風呂に3人で行って出たときに
    会社の慰安旅行に来てた、1部屋の4人が居て
    ロビーで飲んでたところを声をかけられて、
    一緒にどうですか?誘われました
    飲む酒も無くなり、俺たちの部屋にあるから
    一緒に行くことになりました
    男性たちの部屋で私たち3人と男性4人とわいわい騒ぎながら
    エッチな話や、夫と夜の生活など、お話ししてました
    酔ってるせいもあって、ボディータッチされたり
    後ろから抱きつかれたりして
    だんだんエスカレートして、胸を揉まれてキスまでしてしまってた
    男性が浴衣とパンツも脱いでオチンチを出して見せて来てた
    もうエッチモードです
    触り、咥えていました
    他からも喘ぎ声が聞こえてて、余計興奮してしまい
    3対4で絡み合って、誰かのオチンチが入って入ルは
    口にも入っていました
    4人が私と仲良し奥さんと夜中  深夜遅くまで
    絡み合ってSEXしちゃった
    朝、目覚めたときには、正気ですので
    全員が裸のままの光景を見て、体が熱くなりました


37  人妻 - 2017/01/24(Tue) 09:44 No.5379
    34歳の子持ちの主婦です。
    年の夏、伊豆七島のある島へ家族で遊びに行った時のことです。
    はじめて船旅で良くわからずに、とりあえず手頃な価格だった2等の乗船券を買ったのですが、まるっきり雑魚寝でした。人1人が横になるのに丁度くらいの広さに、区切りの線のような物が引かれてるだけなんです。
    で、そこに毛布を借りてきて、広い部屋に皆が横に なって寝るんです。
    私も、パパ・娘・私と川の字で横になりました。
    寝相が悪い私は、パパに寝ぼけて転がるなよ?などと言われながら横になりました。
    はしゃいでた娘がまずねむりについて、その寝息を聞いていたパパが軽くいびきをかきはじめたあたりで、私もねむりにつきました。
    どのくらいたった頃か、お尻に違和感を感じて目を覚ましました。
    その時私は膝丈よりすこし短めのスカートをはいていたのですが、スカートごしに太い棒状のものがお尻に押し当てられていました。
    寝起きでボーッとしていましたがお尻に押し当てられて微妙に動かされてる物
    「これっておちんちん?」
    そう思うと急にその感触に意識が集中してしまいドキドキしてきました。
    でも、私はパパのおちんちんしかしらなかったので押し当てられている大きなおちんちんの感触を感じながらも、こんなにおおきなのおちんちんじゃないに決まってる!と・・・
    思わず・・・なんだろうって毛布の中、後ろに手を伸ばしたんです。
    でも、その指先には熱を持った肌が触れました・・・
    最初それがむき出しになった勃起したおちんちんだとはわからなかったので、さわさわと指先で触り思い切り握ってしまいました。
    どうやら、その時私は 親譲りで寝相の悪い娘を抱えた状態で、
    いつのまにかお尻を突き出すようにした体制で、
    となりの男性のスペースへはみ出していたらしく、
    毛布もはだけてつきだした私のお尻にとなりの男性が自分の毛布を掛けて、
    周囲の視線を遮りつつ毛布の中でむき出しのおちんちんを私のお尻に押しつけて、
    悪戯していたらしいのです。
    お尻に押しつけられているのが、となりにいた男性のそれもむき出しにされた大きなおちんちんだとわかって本気で焦ったのですが、状況を把握すればするほど、この状態でどうすればいいのかすっかり頭の中は真っ白になっていました。
    男性の物を握って固まってしまった私の手に手が添えられ、上下に刺激するように促されましたが、とてもできませんでした。
    でもびっくりして体が固まってしまい手は、男性の時々ヒクヒク動く大きなおちんちんに添えたままで、しばらく離すことも出来ずにいました。
    その時娘が私の体に体を寄せてきたので娘を抱きしめるように、自然に固まった手を動かすことができ、男性の物から手を解放することが出来ました。
    するとそれを待ってでもいたかのように毛布の中で今度は男性の手が私のお尻を触りはじめ・・・
    異常な状態に抵抗できずに上がりかけていたスカートをたくし上げられてしまい、スカートの上から押し当てられていた男性の物を下着の上からお尻に押しつけられてしまいました。
    それどころか、男性は自分のおちんちんを握って下着からでているお尻の肌や太ももなどをペニスの先端でなでるように しはじめ・・・
    しばらく私の肌の感触を 楽しんだ後、ペニスの先端を下着の上から私の中心にあてがってアソコを刺激してきました。
    あまりの事にそれまでパニックだった私の体は、直接的な性器への刺激が始まると いやらしい事を見知らぬ男性にされているという自覚とともに、感じたことのない 激しい性的な刺激に一瞬で焼かれました。
    目の前にはパパもいるし、娘もいるのに私は、アソコを経験がないほどに濡らし、硬いペニスで下着の上から刺激されながら送り込まれる快感に、自分から男性が動きやすい用に腰をそらして、お尻を突き出してしまったのです。
    私のアソコにおちんちんの先っぽをあてがって刺激していた男性ですが、私が自分から お尻を突き出したのに会わせて下着の上から私の入り口に硬い物をあてがって、腰を使い始めました。
    男性のいやらしい腰の使い方で、下着の上からアソコに男性のおちんちんの先がめり込んできます。
    ・・・下着の上から犯されてるみたい・・・
    そうおもっいながら男性の勃起したもので下着の上から主人しか知らないアソコを楽しまれながら、異常な興奮を感じながら、恥ずかしいことですが上り詰めてしまったのです。
    どうにかばれないようにしようと思っても体にビクビクとふるえが走ってしまいました。
    ・・・男性に隠せるわけもありません。
    耳元で後ろの男性に「スケベだね」とささやかれ腰をグッと持ち上げられ、次の瞬間下着を下ろされてしまいました。
    そして「入れるよ」と、耳元でささやかれました。
    はっと、我に返っていやいやをしながら逃げようとしたのですが、娘を抱えてるような体制で思うように動くこともできず、娘の方により身を寄せた状態で・・・
    中心にあてがわれた男性の大きなペニスを男性に腰を押さえられ、さけることも出来ずに、ズズと奥まで受け入れてしまったのです。
    それにしても大きなおちんちんの挿入感ってすごいです。
    夫の物しか知らない私にはあまりにも刺激が強すぎました。
    不自由な体制で腰を使う男性のぎこちない出し入れだというのに、男性が射精するまでの間に何度もいかされてしまったのです。
    そして奥までぐっと深く突き入れられながら目の前には、娘と夫もいる場所で 体の奥に顔も知らない男性の精液を大量に注ぎ込まれてしまいました。
    思い切り射精して小さくなった男性の物が自分の体から押し出されていくのを感じながら、娘を見ると・・・
    びっくりしたような目をして私の顔を見ていました。
    でも、後ろの男性にセックスされていたことに気づいた訳ではなく、私の荒くなった呼吸と絶頂の痙攣に驚いて私が、病気になったのではとおもっていたようです。
    大丈夫だよと頭をなでてあげると、よほど眠かったのか娘はまたすぐねむりにつきました。
    その後、となりの男性に甲板の人が少ない場所に連れ出され、毛布にくるまりながら海を見ているカップルを装いながら立ちバックで・・・
    もう、妻でも母でもなく・・・女・・・でした。
    でも、少ないとは言っても甲板にも乗客がいましたので、何人かの乗客に行為を見られてしまいました。
    毛布で隠してはいても思いきりばれていたと思います。
    男性の2回目、3回目の射精も膣内に流し込まれました。
    あそこから流れ出す精液をトイレで拭き取ってから家族のねている部屋へ戻りました。
    戻るとパパも娘もしっかりねむっていて安心しましたが、精液を拭き取ってる間にもどったとなりの男性もいて私の体を、また触って来ました。
    でも激しいセックスをされて強烈な性的刺激を受けた為か、ぐったりしていた私は、悪戯を受けながらいつの間にかねむってしまいました。
    しばらくして起きると、パパも娘も、まだ寝ていましたが私達の目的の島に着くアナウンスで目を覚ましました。
    となりの男性は、パパがおきて私と話しているのを聞きながら、ばれないようにこっそり時々私のお尻をなでてきます。
    そうされるたびに昨夜の淫らなセックスが体に残る余韻と頭の中に鮮明によみがえって、なにもしらない夫の顔を見ながら、すまない気持ちと同時に淫靡な背徳感に性器がしびれるように疼きました。
    でも男性も主人にばれたくは無いのでしょう
    それ以上無理な事はしませんでした。
    しばらくして島に着いて船から下りる為に立ち上がると、寝る前に拭き取ったにもかかわらず残っていた昨夜の精液が私のあそこからたれてきて慌ててしまいました。
    部屋から出る時ふり返ると男も一緒に下船するようです。
    甲板に出ると昨夜私がされてしまった事なんか夢だったような、とてもいい天気でした。
    あの男性と、島にいるあいだにもしかしたらまた・・・
    そんな、恐れとも期待ともつかない想いをもっていましたが、会うことがないまま、家族旅行は終わりました。
    あれ以来、主人とのセックスをするたびにあの日の出来事を思いだし、以前より淫らに
    乱れるようになってしまいました。
    でも、主人とのセックスではあんな風になることは出来ないでいます。
    最近他の男性の大きなものを・・・想像しては自分で慰めています。


38  サーファー - 2017/01/23(Mon) 12:08 No.5378
    前日に大勢(女子5人、男子7人)で海へ行き、オレに女は回ってこないなと諦めていた。ほぼ見学同然で浜辺の荷物係をやってたんだが、泳がない綺麗な子がワンピの水着にTシャツ着て隣に座っていた。初対面だし話し下手だし・・・だけど頑張って話をしてみると、割と会話のノリがいい。
    海が終わって夕飯を皆で食べに行った時、誰が誰を送って帰るかという話になり、その子とその友人(その子の近所)2人をオレが送る事となった。
    それまで彼女が居た事はあったが、手マン終わりだったり、キスだけとかで過ごしてきた20年間。
    家に着く頃に、
    「電話番号教えてーな」
    と勇気を出して聞いてみると、あっさり教えてくれた。
    「今夏休みで大概家にいるから」
    と、電話をいつ掛ければいいかも会話に含まれていた。
    早速次の日の昼間、仕事を抜け出して公衆電話から彼女を家へ電話してみる。
    ウブだったのか、番号押すのに10回は躊躇ったのを憶えている。
    ベルが5回鳴り、彼女の声が受話器から聞えた。
    昨日のお礼と楽しかった事、そして綺麗な子と友達になれた喜びを伝え、話の流れからドライブに行こうという事になった。
    速攻迎えに行く準備。
    汗臭くないTシャツに着替え、歯を磨いて髪とかして(童貞なのでシャワーとか思いつかず)バックとキーを持って、彼女の家までの30分をワクワクしつつぶっ飛ばす。
    彼女の家へ着くと、既に玄関の外で待っていた。
    「お待たせ」
    「どこ行く?」
    と、彼女を乗せた車をあてもなく走らせてみる。
    昨日の盛り上がった話しの続きで、二人でゆっくり話しもしたいし、どこか静かな場所がいいなと思い、田舎の公営キャンプ場へ車を向けた。
    山奥にあるキャンプ場は、夏の林間学校みたいな物しか利用者が居なくて、夏休みでも閑散としていた。
    入れる所まで入っていき、少し散歩をする事に。
    二人きり→誰も居ない山の中→景色もそこそこいいって事で彼女が妙にひっついてくる。
    経験薄いオレは思い切ってキスしてみると、向こうから舌を入れてきた。
    車のボンネットに押し倒すも、そこでやれるほど経験も無いので、途中で辞めた。
    「家、来る?」
    と聞くと、小さく頷く。
    舞い上がっていたので、道中何を喋ったのか憶えてないが、普通の会話に徹したような気がする。
    家に着き、自分の部屋へ案内する。
    ビールを出して
    「飲む?」
    と渡すも、飲めないとの事。
    そりゃそうだと思いつつ、1人で頭を冷やす為に煽ってみる。
    部屋も狭く、座る所はベットしか無い状態で、彼女はベットに座っていた。
    ビールを小さなガラステーブルの上に置き、彼女の横へ移動してみる。
    さっきの続きがしたくてしたくて手を取って顔を近づけてみると、やはり彼女からキスしてくれた。
    口の中で暴れる彼女の舌はとても心地よく、うっとりしながら5分・・・10分と過ぎていく。
    細身の身体にCカップほどあると思われる胸にそっと手を移すと、ブラジャーの固い感触が伝わってくる。
    シャツのボタンを震える手でゆっくりゆっくり外して行き、可愛いピンクのブラジャーが視界に入ってきた。
    どうやらフロントホックで、前から外すタイプらしい。
    「前から外すの?これ?」
    と聞くと、少しはにかみながら
    「そうだよ」
    と答えてくれる。
    両手で丁寧に外し、ゆっくり左右に広げてみると、綺麗な弧を描いた胸が出てきた。
    ブラジャーをベットの下に置き、両手で下から持ち上げてみる。
    柔らかな感触を楽しみつつゆっくり揉んでみると、彼女の顔も赤くなり始め、軽く目を閉じた。
    対面座位のような格好で、キスをしながら胸を揉む。
    Gパンに手が行ったのは、それから5分ほどしての事だった。
    ベルトを外し、ボタンを外し、チャックを下げて、パンツの中へ手を入れてみる。
    「触っていい?」
    赤い顔をした彼女は頷き、触りやすいように、少し腰をずらしてくれた。
    中は洪水状態で、凄く濡れていたのに感動を覚える。
    Gパンを脱がせてパンツはそのままに、見たい衝動に駆られつつ内心半狂乱状態を沈める為、一旦ベットから降りてタバコに火を点けた。
    「実は初めてなんだ・・・」
    最初は信じてもらえなかったが、この先のやり方が解らないのと、ゴムの付け方も解らないので、その辺も会話の成り行き上ぶっちゃけてみた。
    「初めてにしては上手よ。私が教えてあげるから来て」
    と彼女に手を引かれ、タバコを消してベットに戻ってみる。
    もう一度キスから始め、今度は二人で横になって抱き合ってみる。
    背中に回した手が余るので腰からお尻に手を移し、パンティーのゴム辺りを入れたり出したりしてみる。
    「脱がしていい?」
    許可を貰ってパンティーを脱がし、今度は割れ目辺りを手マンで責めてみる。
    指が何本入るだろうか?
    疑問に思いつつ、1本目を入れてみる。
    超可愛い声で喘ぐ彼女の呼吸に合わせて出し入れを繰り返してみる。
    2本目を入れる。
    グジュグジュと音を立てる割れ目と、彼女の声も一層大きくなり、こちらの感情も高ぶってきた。
    「3本入れていい?」
    と聞くと、吐息混じりに。
    「い・・いいよ・・・あんっ」
    と、ほんと可愛い声で答えてくれる。
    3本入れて出し入れしてみるも、中々奥まで届かないし、指が難しいのですぐに辞める。
    「あそこ、舐めていいかな?」
    と聞くと、
    「うん・・・」
    と答え、M字開脚状態に。
    すぐに股間に顔を埋め、一生懸命舐めてみる。
    やっぱり声が可愛くて、手を繋ぎたくて、手を取ってみると、思い切り握りしめてくれた。
    数分間舐め続け、入れたくなったので顔を上げて
    「ゴムはここにあるんだけど」
    と、ベットの引き出しから出してみる。
    ますます疑われる事となるんだが、こういう日の為に用意していた事を説明してみる。
    彼女の細い綺麗な指で装着してくれて、いざ!穴の中へ!
    正常位で
    「ここ?ここ?」
    と聞きながら腰を割れ目へ押しつけてみる。
    彼女も
    「もう少し上、いや下・・・下からゆっくり上へ移動させ・・そこ!」
    と、上手く誘導してくれた。
    ゴムがついていても彼女の温もりを愚息で感じる事が出来る。
    赤い顔をして、こっちの目を見つめてくる彼女。
    とても愛おしく、おでこやほっぺにキスをしながら、抜けないようにゆっくりと腰を振ってみる。
    限界も近く、脆くも初体験は3分ほどで終わってしまった。
    この後、
    「彼女になってください」
    とお願いすると、
    「私を大切にするなら」
    とOKを貰う。
    で、2時間ほどで3回やって送って帰りました。
    1年ほど付き合ったかな・・・・。
    今ではお互い結婚もして、たまに二人で食事に行ったり(H無し)大勢で飲みに行ったりと、健全なお付合いをさせてもらってます。


39  エロ - 2016/10/31(Mon) 18:48 No.5311
    私は以前から温泉旅行が大好きで、
    いろいろな所へ行くのがとても大好きな私です。
    これは,ある温泉宿に泊まった時の体験です。
    宿のお風呂で、知り合いになった方、、
    もちろん同性で、お歳は、60歳前後くらいだったかしら。。
    お部屋へ遊びに来ていただいて
    お話したりしたりして楽しい時間を過ごしていました。
    その方、本職のマッサージ師さんをされているらしくって
    お誘いされて、私もお願いする事になりました。
    そのマッサージの途中からエッチなことになってしまって
    その方にいやらしいこと..そう、、抱かれたんです私・・。
    同性なんて始めての経験でしたし、
    とっても恥ずかしくってでも、
    そんな気持ちがもっと私を高揚させてしまって。
    初めは普通のマッサージでした。
    仰向けに寝て、首から肩・・それから腕としていただき
    とても気持ちよくってすっかり私もリラックスしていました。
    そして、不意に胸のマッサージを始められたときは私、
    吃驚して〔ちょっと待ってください〕って声をかけようと思ったんです・・
    胸のマッサージについていろいろな説明を聞かされましたけれど、
    難しくって良く理解出来ませんでした。
    でも、男の方にしてもらう訳ではないしと思ってそのまま黙って、
    続けて頂くことになりました。
    浴衣は着ていましたけれど、
    お風呂上りでしたからブラは付けてなくって、
    浴衣の下はショツー1枚です。
    胸を優しくマッサージされていると、
    何となく変な気持ちになってきて・・。
    不謹慎なこと、思ってはいけないわ。
    心の中で言い聞かせていました。
    しばらくして、浴衣の襟が乱れてしまって胸が顕になってしまい、
    私は慌てて、襟を直そうとしたとき恥ずかしがること無いわよ、
    私に任せればいいの・・。
    そういって私の手をとると横に戻されて、
    顕になった私の胸を直接触られて..。
    マッサージと言うより、
    愛撫をされているような感じと言ったらいいのかしら。。。
    直接触られて、恥ずかしい気持とは裏腹に感じはじめている私に気が付いて、
    悟られまいと必死に平静をよそおっていました。
    そして、胸からお腹へと手が移動して内心少しホッとしました。
    お腹は便秘によく効くマッサージと言っていました。
    その時です、あたると痛いからこれもねって・・。
    浴衣の紐を解かれて、私は小さなショーツ1枚の姿にされてしまったんです。
    彼女の手が、お腹を指圧しなから少しずつ下へ・・。
    手のひらで、ショーツの上から下腹部を上下左右に押されて、
    ショーツがずれて下がってしまって
    恥ずかしいところの毛が見えるようになって。。
    その後、足の付け根の辺りだったと思いますけれど
    指圧されたときに全身にまるで電気が、
    走ったような感覚を覚えたんです。。。
    後で教えて貰いましたけれど、
    性感を高めるツボなんですって・・。
    そんなツボって有るのね。
    聞くと、不感症の方の治療法と言っていました。
    私は不感症ではありませんもの、
    それなのにそんなことをされたら敏感に反応するのは、あたりまえよね。
    両方の指で、私の両足の付け根あたりを丹念に指圧されていると私、
    本当に感じて来て・・。
    心臓の音が聞こえるかしら?
    そう思うほど、ドキドキして頬が、熱く、
    高揚してくるのもはっきりとわかって、
    とても恥ずかしかっくって。。。
    しばらくすると、指圧していた指が、
    恥ずかしい所にむかうみたいに少しずつ移動してきて、
    ショーツの上からとはいえ、
    いちばん恥ずかしい所を触られると自然に身体が、
    ピクンと反応して、もう私、
    そのころには抵抗したりする意思も無くなっていました。
     私が、もう抵抗しないって分かったのかしら?
    それとも、感じ始めていることに気がついたからかしら
    今まで以上に、大胆に触りはじめたんです・・。
    彼女の指が、私の敏感なところへと移動して優しくなでるように下から上へと…。
    もう片方の手は、変わらずツボを、押しています。
    ツボを押されて高まった快感を増幅させるみたいに
    私の敏感な部分から大きな快感が、
    何度も、何度も続けて押し寄せてきて…。
    そして、私が感じている事を、悟られる時がきました・・。
    〔あなた・・下着が濡れてきてるわよ。。。〕
    私の恥ずかしい所の一部から、
    ショーツの上からでも分かるくらいに湿ってきたみたいなの。
    そんな恥ずかしい状態になっている事を
    彼女の口から告げられるなんて想像もしていなった私は
    顔から火が出るくらい恥ずかしい思いでした。
    私が、感じはじめていることに気づいた彼女は
    〔汚れるといけないわね・・。〕
    って言うとショーツに手がかかって…
    あっ、と思う間もなく膝上まで下ろされると、
    足から素早く抜き取られて一糸纏わぬ姿にさせられました。。。
    私、恥ずかしさから、思わず両手で顔を隠しました。
    そして、彼女はまた私の胸を触り始たの。
    両手で、やさしく・・包み込まれるみたいな感覚。。
    時々襲ってくる、乳首からの強い刺激・・。
    あぁ〜もうダメ・・理性を失いそう・・。
    自然と、無意識に反応して、身体が動いちゃう。。
    そのとき、もういいの
    これからさき、何をされてもいいわ、
    って思いました。
    乳首をつままれたり・・
    やさしくオッパイを揉みしだかれたりされながら、
    しばらくそれをくりかえされて、
    私の身体には完全に火がついてもう私では、
    どうすることも出来ない状態になって・・。
    手が、胸から脇腹へと滑り降りると、
    全身鳥肌がたつみたいな快感・・
    かすかに肌に触れているようなそんな感触・・
    そして恥ずかしい毛のあたりを触り始めると、
    私の足を割って間に彼女が入りました。
    腿をそっと撫でられるともう、
    あぁ〜・・ダメ!
    無意識に、声が出をだしていました・・。
    手が、腿の内側を、ゆっくり、上がってきます。
    そしてまた、同じように腿の付け根あたりのツボを刺激されると
    以前よりもまして、感じてしまって・・。
    私、たまらくって・・我慢できなくって・・。
    心の中では、違うの・・もっと違うところを触って!
    はしたなさも忘れて、本心から触って欲しい・・。
    あたしの恥ずかしくなっているところを、触って!
    そう願うようになっていました。
    ツボから手が離れたと思った瞬間・・
    両手で、両膝の後ろをもたれて、
    足を上げられて、そのまま足首を持たれると、
    胸の前で、膝をたたむような格好をさせらたの、
    〔手でここを抱えてるのよ〕って言われ
    私は言われるままに両膝を、
    胸に付けるように抱えさせられました・・。
    もう、私の恥ずかしいところはもう全て曝け出されて
    彼女の居るところからは、全て丸見えです。
    そのときの彼女の目は、
    私の恥ずかしいところをじっと見ていました。
    あぁぁ〜恥ずかしい!…見ないで!
    今までずっと触られて、
    そして感じてはしたくなっている所なんて見ないで・・
    お願い!!
    そう思ったとき、急に身体中が、
    とても熱くなってきてもっと感じさせて!
    お願い、あたしのことたくさん気持良くして!!
    そのころの私はもう、
    されるままの状態でした。。
    恥ずかしいところを、
    彼女の目前に曝け出されてまたツボを押されました・・
    いままでよりも広い範囲にわたって押されたときは、
    以前よりもずっと大きく深い快感を迎えて、
    とてもじっとなんてしていられないくらい感じて、
    思わずはしたない声を発していました・・。
    そのとき聞かされた〔綺麗よ、とっても・・。〕
    と言う言葉は何を意味していたのかしら・・?
    そして、私の一番敏感なところへ指が伸びてきてはしたなくなっている所を、
    直接触られはじめたんです。。


40  旅行@H体験 - 2017/01/18(Wed) 09:53 No.5373
    私は45才で会社員、彼(50才)はバツイチで主人の同僚です。
    時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としか見ていませんでした。
    それは2ヶ月前のことです。どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから、私の気持ちが理解してくれると思ったからです。
    とても親身な相談に乗ってくれました。
    主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭っ てくれました。
    私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。
    そんな時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。
    初めは抵抗しましたが…。
    今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。
    それも あり主人の浮気については彼のアドバイスもあり「知らない」を通していました。
    でも本当の所は我慢の限界でした。
    そんな時、主人が3日の出張がきまりまし た。もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。「出張にあわせて1泊旅行に行かない?気晴らしにはいいかも?」彼からお誘いがありました。
    1日考えた 後、「急だけど女友達と旅行に行くことになった」と主人告げ子供を実家に預けました。
    主人は何の疑いもなく「いいよ」と。
    私に不倫なんてできる訳ないと 思っているのです。
    19才で主人と知り合い初めて男性が主人です、それは主人も知っています。
    結婚してからは、家事に子育てと不倫や浮気、異性との出会い は全く別世界にいた私を主人は知っているからです。
    男の人と旅行に2人だけで行くということは、その意味はこの年ですから判ります。
    ランジェリーを新調しようとショップに行きましたがこの歳だし悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。
    当日、彼の車に乗り行き先は信州の山の温泉でした。
    車の中では私は後ろめたさもありましたが何もかも忘れて楽しもう!との気持ちに切り替え楽しくドライブ、途中から2人とも手を握り合っていました。
    少し早めに旅館に着き、夫婦とのことでチェックインしました。
    部屋からは雪景色が眺められ、もっと驚いたことにはお部屋には専用の岩風の温泉露天風呂があったことです。
    とりあえず旅館の近くを散策、ここまで来れば知り合いはいないだろうと腕を組んでいました。
    部屋に帰り、浴衣と新調したランジェリーを持って大浴場で旅の汗を流し、その後2人で個室料亭で豪華なお食事を頬張りました。
    部屋に帰ると2組のお布団が仲良く敷いてありました。
    隅のテーブルで並んで座りお酒を飲んでいると彼に抱きしめられお互いの唇をむさぼりあいました。
    それからかれの手が浴衣の合わせから進入してきてブラの上から触れられました。
    「せっ かくだから部屋の露天風呂に一緒に入ろうよ」「恥ずかしいから1人で入って」
    でも彼はとても強引に誘ってきます。
    根負けした私は「暗くして」と言い彼が 入って行くのを見定めた後、タオルを巻いて入って行きました。
    「そそる下着だね、今日の為に新調したの?」
    私が脱ぐところを見ていたんですね。
    そんなには湯船は大きくはなかったけれど向かい合ってはいりました。
    タオルは着けたままでしたが当然のごとく剥ぎ取られました。
    「きれいな体だね」
    「おばさんをからかわないで」
    風呂から上がり彼は私の全身を拭いてくれました、もちろん恥ずかしい所もです。
    その頃の私はもう恥ずかしさよりも彼の事が好きとも気持ちがいっぱいでなすがままでした。
    お布団に入り彼は全身を愛撫してくれました。
    「本当にきれいな人だ」
    「もうー、私、主人しか男性知らないから優しくして」
    彼の手が私の手を取り彼自身に導きました。
    思わず「おっきい、それに硬い」とはしたないことを口走ってしまいました。
    「そろそろいい」「うん」「コンドームないけど外にだすからね」
    そのままの彼を私は受け入れていました。
    彼は激しく私を攻め立て「いい?」などと聞いてきます。
    「いい、決まってる」
    暫く後彼が「いきそう、どこに出そう、胸それともお腹」と、私は思わず「そのまま中でいって、私が好きなら一杯頂戴」
    そのまま彼は私の中でいきました。
    それから2回しました。
    朝、彼のモノは緊張していました。いじわるしようと寝ている彼もモノを出し手と口で遊んでいると彼は起きて、昨晩の続きをしてくれました。
    とても心に残る私の秘密の旅行でした。


41  ハプニング - 2017/01/12(Thu) 10:08 No.5370
    4月の上旬に社員旅行がありました。
    そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。
    うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、
    研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、
    夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。
    二人ずつの相部屋になるのですが、
    自分の営業所の人とペアになれなかった私は、
    何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、
    話してみるとすごい気さくな人で、
    仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。
    宴会も終わり、二次会も終わった所で
    同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、
    ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
    部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
    饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、
    部屋のチャイムが鳴りました。
    同僚が来たかなと思いドアを開けると、
    そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
    聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、
    同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、
    退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
    まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。
    「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、
    最初はかなり立腹していましたが、
    饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、
    ビールもすごいペースで飲んでいきます。
    途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。
    「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、
    「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
    俺らは男じゃないのかよ!
    とつっこみながら楽しくやってました。
    そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で
    菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、
    昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。
    黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。
    さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
    「浩子ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと
    「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
    呆れた課長が
    「浩子ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると俺らから犯されちゃうよ」
    と冗談を言いました。
    すると彼女は
    「うーん2人ならいいかな」と言いながらフリースの下の方をめくって、
    「こんなのそそります?」と臍を見せたのです。
    「課長こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くとポツリと
    「やろう」といって、彼女に飛び掛って行きました。
    フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、
    恥ずかしそうにしていましたが、
    嫌がる感じではなかったので私も衝動を押さえきれず、
    抱きつこうとすると饒舌課長に
    「おまえは後だ!」と、一喝されました。
    彼女はあっというまにブラジャーを外され
    乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
    そばで見ている私は裸になり、
    ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。
    課長はおっぱい好きなのか、
    Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。
    我慢できない私は椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き
    「課長、私はこっちを担当します」と下半身を脱がせにかかりました。
    ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。
    ブラの時とは違うもっとムラムラくる匂いです。
    一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、
    秘所を見ると確かに濡れています。
    舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。
    体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、
    上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
    課長はというと腹ばいになり秘所を攻めています。
    「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと
    「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
    課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。
    この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか
    「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、
    安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。
    その後バックに体勢を変えたので、
    四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。
    ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。
    課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、
    後は私1人で色んな体位で楽しみました。
    本当に締りが良くて遅漏の私でも10分持たなかったです。
    課長は俺はもう駄目だと言って、
    寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
    しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、
    彼氏は短大時代にいたけどここ1年はいないとの事、
    sexも1年間なしと聞いて周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
    課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。
    彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。
    デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、
    それだけは拒否されました。
    「何のために撮るの?」と聞くので
    「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、
    「変態だー、でもそんな事しなくても近くだからいつでもあえるじゃん!」と言ってくれました。
    妻子持ちの私にとってこんないい女ができるとは思ってもない事でした。
    とにかくあの締りは最高でした。
    翌朝、課長はあれからの続きをやたら聞いてきましたが、適当にかわしました。
    もちろん会う約束のことも。
    あれから2週間たちますが、携帯でたまに連絡をとりあっています。
    連休中にアポが取れているのであのボディと締りが今から楽しみです。
    今度こそハメ撮りして披露したいと思います。


42  鈴木蕗子 - 2016/11/30(Wed) 21:25 No.5326
    私は、72歳です。夏に老人会で熱海に旅行行きました。友達と知らなくて、混浴風呂に入って居たら、老人会に来てた。スケベ親父が、入って来て、私達もタオルで隠して、お風呂から出ようとしたら、私のお尻を触って来て、タオルを取られてしまいました。


43  オナニー - 2017/01/03(Tue) 09:42 No.5364
    小、中、高と同じクラスだったミキは凄かった。
    小4年くらいから明らかに他の女子より膨らんでいるのがわかった。
    俺は家が近かったのもあり、ミキと仲が良く、マラソンの時は一緒に走った。
    横を見ると、この世の物とは思えないほどブルンブルン揺れているミキの胸
    俺はずっと勃起しながらマラソンしてた。
    でもこの時はまだミキに対して恋愛感情とかは無く、ただ胸のデかい友達と言う考えだった。
    宙学になって、またミキと同じクラスになった。
    ミキは成績や運動神経はいたって普通だが、とても優しく周りに気遣いができるい女の子だった。
    朝早くに起きて、ボランティアで駅の清掃をしていたのを見たことがある。
    宙2くらいから一緒に登校するようになった。
    この時はもうセーラー服の胸元が盛り上がり方がハンパじゃ無かった。
    多分Eはあったと思う
    体育の時間、男子はみんなミキを見てた。
    俺もこの時くらいからミキをオカズにして抜くようになっていた。会話したり一緒に帰ったりしてるときも顔より胸に目が行くようになっていた。
    別に顔が悪いワケじゃない、色白で相武紗季に似ててとてもカワイイ。
    身長は150くらい。
    男子にはとても人気があって、俺はいつも一緒にいると言う理由で、先輩に呼び出されて脅されたり、靴を隠されたりしていた。
    けど小学のころから同じようなことをされていたので、もう慣れていた。
    宙学の修学旅行の班決めの時、俺はミキの他にあまり仲の良い友達がいなかったため、班決めであぶれた
    班決めが終わっていつものようにミキと帰っている時
    ミキが「女子と男子で組めれば良かったのに」と言ってくれた。
    気を使ってくれて本当に優しいやつだなと思った。
    そして修学旅行当日
    俺は大した仲の良くないヤツらと無理矢理組まされていたので全然面白く無かった
    早くミキと喋りたくてしょうが無かった
    夜、ホテルでもずっと一人で退屈だった
    一緒の部屋のヤツラは騒ぎ疲れて寝ていた
    で、俺がトイレに行くと、トイレの前でミキと鉢合わせになった
    ミキは俺の方を見て近づいてきて「楽しい??」と言った
    俺は全然楽しく無かったので「いゃ、全然楽しく無い、早く帰りてぇww」と答えた。
    するとミキは「今日は全然、直樹(俺の名前)と喋って無い…」と言ってきた。
    俺もミキと喋りたかったので、「じゃあここで喋ろう」と言ったが、ここでは先生に見つかる可能性が高いのでトイレの中で喋ることになった。
    そして俺は女子トイレに入った。
    女子トイレに入るのは初めてで男子トイレとは全く違う雰囲気にドキドキした。
    個室に二人で入って、いっぱい服を買っただの、金閣寺がとてもキレイだっただのと今日のことをミキはいっぱい喋った
    ミキが喋っている時、俺の目はずっとミキの胸を見ていた。
    女子トイレの個室は狭くて、ミキとの距離は凄い近い。
    ジャージに首がクタクタのTシャツだったためミキがジェスチャーとか、前屈みをする度に、大きな胸がブルンと揺れたり、胸の谷間が見えたりした。
    よく見ると乳首がTシャツから見えた
    寝る前だからノーブラだったのかもしれない
    俺はますますミキの胸を凝視していた。
    すると俺は段々興奮して勃起してしまった。俺もジャージだったため見れば一発で勃起してるのが分かるくらいジャージが盛り上がっていた。
    急に今まで楽しそうに喋っていたミキが俺の盛り上がってる部分を見て無口になった。
    そして俺も勃起してるのがバレて気まずくなり、無口になった。
    するとミキがいきなり真っ赤な顔をして「触っていい??」と言い出した。
    俺はかなり困惑した様子を見せたが、実は嬉しかった。
    ミキが恐る恐るジャージごしに俺のチンコを触っている。
    ミキは「凄い…こんな風になるんだ」と驚いいていた。
    ミキの手は段々エスカレートして最初は触るだけだったのが、今度はジャージごしに俺のチンコを上下にコスってきた。
    「こうやると男は気持ちいいってマナ(ミキの友達)が言ってたから」
    そう言ってどんどんコスる速度を早くしていった。
    俺も我慢ができなくなり、「胸触っていい」とミキに聞いたら、ミキはチンコをコスリながらコクリと頷いた。
    俺はTシャツの中に手を入れてミキの胸を両手で鷲塚みにした。
    ミキは服の上からだと思っていたらしく、驚いた声を上げていた。ミキの胸はとても柔らかくて暖かくて手からこぼれそうなくらい大きかった
    乳首をつまむと「あっ、んっ」と小さく声を上げた。
    するとミキは「直樹だけ直接はズルイよ! 私も直接やる!」と言って俺のジャージとパンツを一気に脱がせた。
    そしてまた俺のチンコをコスり始めた。
    俺の胸を揉む力も強くなっていき
    ミキの声も大きくなり始めた
    乳首をこねるとミキは「あっ、ああっ」と、どんどん声が大きくなっていた。
    ミキのいやらしい声で俺は限界だった
    そして俺は「ミキ、もう出る」と言ってミキの手に大量に出した。
    そのあとに「おまんこも触らせて」と言ったらさすがにそこはダメと断られた。
    その後はまた20分くらい胸を揉んだり乳首をイジったり舐めたりしてた。
    ミキも、俺のチンコをコスったり、指で弾いたりして遊んでいた。乳首を舐めているとミキがいきなり真っ赤な顔で「ゴメン、ちょっと出て」と俺に言った
    「どうしたの??」と聞くと、
    「いいから!!」と真っ赤な顔で言った。
    ミキは足をもじもじさせていた
    それを見た俺は、ミキはおし○こがしたいんだと言うことがわかった
    すぐ外に出てやろうとま思ったが、おし○こするところを見ればミキのおまんこが見れるかもしれないと思った。それに俺はまだミキの胸をイジっていたかたたので、とぼけたフリをした。
    「え??なんかあったの??」とか「どこか痛いのか??」とか言いながらずっと胸をイジっていた
    するとミキはどんどん涙目になり最後に「もう無理!!」と言っていきなりジャージとパンツを降ろして便器に座り込んだ。
    その直後、ジョボジョボジョボと言う音が聞こえた。
    そしてミキは便器に座りながら泣き出してしまった。
    俺はかなり焦って「大丈夫、絶対誰にも言わないから!」と意味不明なことを言っていた
    ミキもかなり取り乱していて「お願い、絶対言わないで!!」と何故か俺に頼み込んでいた
    そして俺は目の前にパンツを降ろして座り込んでいるミキを見て、また興奮して勃起していた。
    俺の勃起に気がついたのかミキがまたチンコをコスり始めた。
    ミキは「またしてあげるから、絶対みんなに言わないでね!!」と言って俺のチンコをコスっている。
    上下にコスるたびにブルンブルンと揺れるTシャツごしのミキの巨乳。
    俺は直接揺れるのが見たくて、ミキに「上、脱いで」と言った。
    するとミキは少し恥ずかしそうにしながらも上を脱いでくれた。
    改めて見ると本当にデかい。乳輪も少し大きめだった。
    俺が「何カップ??」と聞くと、ミキは俺のチンコを一生懸命コスりながら「今はEカップだよ」と答えた。
    揺れ方がハンパじゃなかった。ブルンブルン揺れまくってて、これなら余裕でパイズリできると思い「ミキ、パイズリやってみて」と頼んでみた。
    するとミキは「パイズリってどうやんの??」と答えた。
    ミキは今まで男と付き合ったことは無くてエロの知識が少し疎かった。
    俺は「胸の間に挟んでコスって」と簡単に説明すると、ミキはまた顔を真っ赤にした。
    それでもしつこく頼んだらやってくれることになった。
    俺はチンコを出して便器に座った。
    するとミキが正面で立ち膝になり俺のチンコを胸で挟んだ。
    正直、挟まれただけで出そうになった。
    ミキの胸は温かくて柔らかくてとても気持ちよかった。
    1〜2分くらいやって、ミキが「やっぱりこれ大変だからやめていい??」と言ってきた
    俺は残念だったが仕方が無いので、いいよと答えた
    そしてミキはまた俺のチンコを上下にコスり始めた
    しかも慣れてきたのかさっきよりも速度が早くなっていた。
    俺はまだ出したくなかった。まだミキの手の感触を味わっていたかった。
    だが、目の前でブルンブルン揺れる巨乳と一生懸命なミキのカワイイ顔を見て、俺は限界が近づいていた。
    まだ出したくない。そう思った俺はいきなりミキのパンツの中に手を入れた。
    するとミキは「いやっ!ちょっと!それはダメだよ」と言ってチンコをコスっていた手を止めた。
    だが俺はそんなのお構いなしにミキのおまんこを触り続けた
    ミキは「痛い」「やめて」と、かなり嫌がっていた。
    けど俺はある突起を触るとミキがピクッと反応することに気付いてその突起をつついたり、撫でたり、摘んだりして、その突起を重点的に責めまくった。
    すると次第にミキが「あっ、んんっ!!」と甘い声を上げるようになり、気のせいか、おまんこがどんどん濡れてきてる気がした。
    5分くらい続けると、濡れ方が凄くなりパンツまでグチョグチョになっていた。
    女の子とこういうことをすれのは初めてだったので俺はとても驚いた。
    そして俺はミキのクリをイジりながら「女ってみんなこんなにグチョグチョになんの??」と聞いてみた。
    するとミキは「あっ、んっ、そんなのわかんないよ」と甘い声を出しながら答えた。
    この声を聞いて俺は、ミキも気持ち良くなっていることを確信した。
    そして俺はミキのクリをイジる速度を早めた
    するとミキは声を大きくした。
    だが、トイレなので余り大きな声を出すとバレるかもしれない。
    ミキはそれをわかっていて、我慢しようとしているのだが、その我慢してる時の顔や仕草がとてもカワイくて更に興奮した。
    そろそろ俺のチンコもイジってほしくなり、ミキに「またチンコ触って」と言うとミキは感じながら俺のチンコをコスリ初めた。
    二人でイジりあいが始まった。
    「あっ、んんっ、ああっ!!」と感じながら俺のチンコをコスるミキ
    しばらくイジり合っていると、ミキが急に腰をクネクネし始めた。俺は痛いのかと思ってミキのクリから手を離した。
    するとミキは俺の手を掴んで、自分のクリに当てて自分から腰を動かし始めた。
    そして「やめないで…もう少しだから」と俺に言った。
    その姿を見た俺は一気にクリをイジるスピードを上げた。
    するとミキも凄い速度で俺のチンコをコスり始めた。
    そしてミキは「んーっ!!んんっ!!」と声にならない声を上げ始め、俺がクリを摘み上げた瞬間、「あぁぁっ!!」と短く声を上げて、俺のチンコをコスるのをやめて、その場にペタりと座り込んだ
    俺が「今、イった??」と聞くと、ミキは顔を真っ赤にして頷いた。
    だが俺はまだ出してなためギンギンだった。まだ元気な俺のチンコを見てミキは魂の抜けたような表情をしながら「先にイってごめんね…」と言ってまたコスり始めた。
    だが、さっきよりもコスる速度は遅くて、ずっとボ〜っとしていてまどろっこしい感じだったので、俺はミキに「もういいよ、疲れたろ??」と言った。
    するとミキはハッと我に返り、「いゃ!!直樹もイって!!」と言ってくれた。
    それを聞いて俺は、「じゃあそこに立ちひざになって」と言ってミキを立ちひざにさせた。
    そして「ミキはなんもしなくていいから」
    と言った。
    ミキはかなり戸惑っていたが言われる通り立ちひざのまま何もしなかった。
    そして俺はミキの胸にチンコを押しつけたり離したりした。
    ミキの柔らかい胸の感触がかなり気持ちよかった。
    チンコで乳首を突くとミキは「あっ」と少しだけ甘い声を出した
    5分くらいそれを続けて俺はミキの胸に射精した。
    そしてトイレットペーパーでキレイに拭き取り二人で外に出た
    そんなエロい思い出しか無い修学旅行も終わって俺は宙学校を卒業した。
    修学旅行のあとも俺はミキと普通の友達として接し、あれからエロいこともやってない。修学旅行の時の話はお互いにしないことにしてた
    そして高校に進学して俺はまたミキと同じ学校だった。
    高2の夏休み、ミキが俺家に来た。
    そして俺はミキに告白された。
    少学校の時から好きだったと聞いた
    それより一番驚いたのが、告白されてOKの返事をした後に、宙学校の修学旅行のあとから毎日俺のことを想像しながらオナニーしていたと聞いた時。
    自分で言って顔を真っ赤にしているミキ
    それを見て俺は我慢できなくなりミキの胸を揉んだ。
    セーラー服から高校に入りブレザーになっていたがブレザーごしにもミキの胸の大きさがわかった
    俺は「胸見たい」と言うとミキは「いいよ」と言って脱ぎ始めた
    上を全て脱いだミキを見て俺は思った。
    「ミキ、また胸大きくなってない??」
    するとミキは「うん、今はFカップだよw」と答えた。
    俺は乳首を吸ったりこねたり摘んだりしてミキの胸で遊びまくった。
    するとミキはどんどん息が荒くなり、俺の制服のチャックを開けてチンコを出してコスり始めた。
    俺も宙学の修学旅行の時みたいにまたクリをイジろうと、手を入れた。
    すると既にミキのおまんこは濡れ濡れでパンツ履いてる意味無いんじゃないか??ってくらいグチョグチョだった。
    俺は我慢できなくなり「入れていい??」と聞くと、ミキは少し間があったが「いいよ」と言ってくれた。
    そして俺はミキのおまんこに初挿入した。
    ミキはかなり痛かったらしく、目に涙を浮かべていた。
    申し訳ない気持ちだったがミキの中は気持ち良すぎて止まれなかった。
    そんな感じで俺達の初Hは終わり、それから俺はミキの彼氏になりミキとやりまくった。


44  みのる - 2016/12/29(Thu) 19:41 No.5355
    10年ほど前、妻と子供をつれて山奥の混浴温泉に初めて行きました。
    子供と一緒に先に露天風呂に向かうと30代後半のご夫婦その息子さん1人(中学校1年生)ご夫婦と
    40代前半のご夫婦とその娘さん2人(中学校1年生・小学校5年生)が先に入浴されていました。

    先客の皆さんはタオルを巻くでもなく自然のままに入浴されており、混浴初体験の私にはとても驚いてしまいましたが、そ
    の状況下で自分ひとりが隠すわけにもいかず(子供と一緒の為に実際隠すのは不可能でしたが)ありのままの姿で掛け湯をし浴槽につかりました。
    浴槽につかるとすぐ、40代のご主人さんが話しかけてこられ2組のご夫婦はご主人同士・奥さん同士・娘さん息子さんが
    それぞれ幼馴染で、ご主人・奥さん同士は昔から兄弟のようにされてきた仲との事でした。

    そのためお互い一緒に風呂に入ることは全く抵抗がなく、お子さんたちも物心ついたときから一緒に入浴しているので
    思春期を迎えてもお互いを特別意識せず付き合いができているとの事でした。
    しかしながら、目の前に一糸まとわぬ姿の大人の女性が2人、ヘアが生え始め、胸も膨らんでいる女の子が入浴しているとあっては、
    あかの他人の私には刺激が強すぎて下半身は恥ずかしい状態になってしまいました。
     
    その時、ちょうど妻が脱衣所からタオルで前を隠しながら現れました。
    妻も初めての混浴の為、緊張していましたが、その場の和やかな雰囲気と浴場にいる全員がタオルを巻いていない状況に驚きながらも、
    掛け湯をすると自分からタオルを取って浴槽に浸かり(入る瞬間には妻の大切な部分も皆さんに見えてしまいました)、私の横に来て先客の方たちと挨拶を交わしました。
    まもなく、ご主人たちはあがられ、浴槽には女性5人、男性2人と家の子供だけになりました。
    そうなってくると女性陣も大胆になり浴槽のふちに座った状態で話したりし始め、妻も子供とじゃれ始めました。
    そうすると、中学生の男の子の様子が先ほどまでと違ってソワソワしているようでした。
    そして、男の子がおもむろに立ち上がると男の子の下半身は臍につくと言う表現どおり見事なまでに反り返り形も大人の男に成長しておりました。
    さすがに、その時は妻も奥さん・娘さんたちも目をそらしてしまいましたが、男の子は浴槽のふちに置いたタオルを持つと脱衣所のほうに駆け出してしまいました。
    男の子が出た後、お母さんが申し訳なさそうに私たちに誤ってきましたが、私たちは年頃の男の子なら当たり前だと思いその旨を伝えると安心なされておりました。
     
    私もちょうど良いころあいだったので、脱衣所に向かうと、男の子がちょうど処理が済んだところのようで、
    私に「お母さんや、おばさん、娘2人(実際は名前)の裸はずっと見てきたから興奮しないけど、知らない人の裸は…
    奥さんのを見てしまって、こんなになってしまってごめんなさい」と謝ってきました。
    私は「思春期なんだから仕方ないし、自分も中学生の頃は1日何回も処理し、私だって君と一緒で妻の裸には興奮しないけど
    逆にお母さんたち4人には興奮してしまったよ。」と言うとチョット落ち着いたようで、服を着始め改めて謝ると脱衣所を出て行きました。
    ロビーに上がり一休みしていると、妻と他の女性陣も服を着て上がって来ました。その後しばらく話をし、駐車場まで皆で行き別れましたが、
    女性だけになった浴場での会話は中学生の彼とご主人・私の4人の下半身と夜の話題ばかりだったそうです。
    思春期の娘さんたちも、興味心身で母親たちの夜の営みの話を聞いていたと妻から聞かされ、私のほうが恥ずかしくなってしまいました。
     
    最後に妻に、タオルを取った理由を聞くと集団心理なのか、あの状況下で自分ひとりタオルで隠すのが逆に恥ずかしいし、もう会うこともないだろうと思ってしまったらしいです。


45  T子 - 2016/12/16(Fri) 16:10 No.5339
    46才主婦です
    先日主人の仕事先のお世話になってる社長さん夫妻から
    温泉に誘われいっしょに行って来た時の話です・・

    仕事関係の人だし失礼にならない様にしましたが
    食後、ラウンジに行った時にお互いパートナーと別々に座る事になって
    社長の奥さん60前で酔って主人とチークダンス?みたいなことをホールでやりはじめて
    主人は笑って相手をしてましたが

    その間テーブルの下では
    社長に手を握られて、、
    ”ぇ、え、え、”冗談???
    じゃけにも出来ないし、、って思ってたら
    手がももに、、、 もうどうして良いか分からなくって
    社長の手に手を重ねて動かないようにするのが精一杯だったんだけど
    そのまま浴衣の中に入って来ちゃって!
    主人はニヤニヤして踊ってるし、、、
    なんか腹立って来ちゃって
    もう知らないからね!って感じ・・・

    下着の中も触られて
    自分でも濡れてくの分かるし、、、
    もうホント恥ずかしかった!
    もうちょっとで逝っちゃいそうだったの!!!

    ”たまには大人の遊びも良いでしょ?”だって
    主人に言うべき?


46  - 2016/12/21(Wed) 10:00 No.5342
    ある地方に出張に行った時のことです。金曜日にその地方に泊まって、土曜日に帰ることになっていました。土曜日は休みでしたので、土曜日の朝にその近辺の温泉に寄る予定にしておりました。
     土曜日の朝、予定通り、温泉に寄りました。男女別の内湯と、混浴露天風呂がありましたが、混浴露天風呂に入ることにしました。混浴露天風呂には、男女別の脱衣所があり、脱衣所で脱衣を行いました。脱衣所には、混浴露天風呂では、水着着用も、バスタオル着用も可と書かれていました。海パンを持ってきていましたので、脱衣所で海パンに着替えて、混浴露天風呂に向かいました。混浴露天風呂には20代と思われるカップルだけがいました。当然だと思いますが、女性はバスタオルを巻いていました。男性の方は、普通のタオルを持っているだけでした。
     少し経つと、30代と思われる女性が子供を抱いて入ってきました。水着を着ておらず、バスタオルも巻いておらず、ハンドタオルを手に持っているだけでした。子供を抱いているので、胸は見えませんでしたが、毛は丸見えの状態でした。混浴露天風呂は広いので、お互いかなり離れて入っていましたが、その女性はあまり居心地がよくないのか、しばらくすると、混浴露天風呂から出ていきました。お湯から上がって裸を見せている時に、カップルの女性は、その女性を凝視していたように思います。少しして、カップルも温泉から出ていきました。
     1人になったので、再度、脱衣所でしばらく涼み、海パンを脱いで、再び、露天風呂に入っていました。少しすると、50代と思われるカップルが入ってきました。女性は水着を着ていました。だいぶゆっくりできたので、少したった後に、温泉を出ました。
     海パンを脱いだ後に、入ってきたのが50代と思われるカップルでしたので、あまり恥ずかしくなかったですが、20代のカップルだったら恥ずかしかったと思います。こんな、水着を着てもバスタオルを巻いてもいい混浴露天風呂に、堂々と隠すことなく入ってきた、女性がいるのに驚きました。


47  会社員 - 2016/12/15(Thu) 15:55 No.5338
    11月の天気の良い日曜日に、後輩夫婦と私たち夫婦4人で、群馬の日帰り温泉に行きました。
     私たち夫婦は、大学時代の同級生で、結婚二年目の27歳。妻は真面目でしっかり者、体系は小柄な感じで、ちょっと石田ゆり子風なので、『ゆり子(仮名)』とします。
     後輩夫婦はまだ新婚で、旦那が私たち夫婦の大学の後輩にあたり、奥さんはアクティブな感じで大島優子似なので『優子さん(仮名)』とします。
     日中は観光地や紅葉、グルメを堪能し、陽も落ちたあとに某有名旅館の日帰り温泉に入りました。
     時間帯が良かったのか、男湯は私と後輩の二人だけでした。
     露天風呂に行くと、なにやら後輩が呼びます。
     なんと生け垣の隙間から、女湯が覗けるではありませんかっ。
     程なく互いの奥様方が露天風呂に姿を現しました。
     後輩の奥さん、優子さんのハツラツとしたおっぱいと、整った陰毛が目に飛び込んで来ました。知っている人の裸を見るのは、なんて興奮するのでしょう。
     でもそれ以上にゾクゾクしたのは、私の妻、ゆり子の裸体を後輩に視姦されたことでした。
     以来私は、後輩の陰茎に犯され、喘ぎ、悶え、イカされてしまうゆり子を、狂おしいほど想像してしまうのです。


48  素人のカメラマン - 2016/12/13(Tue) 15:29 No.5337
    俺は素人のカメラマンなんだけど、女
    性を撮影したくて、 何か良い方法がないかと考えた結果
    それで、ネットで募集してみようと思いつき
    SNSで写真のモデルを募集したら、
    近県の専門学校生が応募してきた。
    普段から俺は、自分の撮影した写真を
    自分のホームページで掲載していて、
    その学生の女の子は見てくれてるらしく
    ファンですとも言ってくれた。
    長距離遠征はうざいので近場専門で普段は撮ってるけど
    プロフみたらこの子は美少女○鑑にもでてる子で、
    稀にみる美少女だった。
    この美少女が被写体になってくれるなら!
    そう思い、往復6時間の撮影遠征にいった。
    待ち合わせに現れた子は、
    今まで20人ぐらい撮ってきた
    素人のモデルさんの中でもピカイチの女の子。
    19歳、162cmでやせ型、乳はちっばい女子ですが
    そんなの全然かまわないぐらい。
    クラスで一番というより
    学年で一番というレベルの美少女
    美少女○鑑に偽りなし。
    綺麗だから綺麗に撮ってあたりまえ。
    美少女は逆にプレッシャーがかかる。
    せめて美少女○鑑に貼られている
    その子の写真よりは、
    いい写真を撮ってやろうとおもった。
    二十歳のころのゴマキを
    おとなしくした感じなので
    マキちゃんとよぶ。
    俺「美少女○鑑でてて
    他で写真撮って大丈夫なの?
    俺ホームページやブログにも貼りたいんだけど。」
    マキ「登録して契約もしてるけど
    全然仕事もまわしてこないし、いいですよ。
    ブロマイドみたいなアイドル写真的な写真より
    俺さんみたいな個性的な作品のモデルになりたいんです。」
    俺「ありがとう、じゃ絶対いい写真撮るから。」
    そしてロケ地に向かった。
    マキちゃんの希望のロケ地は海。
    6月ということで人っこひとりいない海で
    ロングのマキシワンピ姿のマキちゃんを撮影した。
    裸やエロじゃなくて普通のポートレート。
    撮影画像をPCにとりこんで見せると
    「すごーい」
    「私じゃないみたいに綺麗」
    とご満悦のマキ。
    こういってくれる優しさ素直さもうれしい。
    撮影に慣れてるから表情やポーズもうまい。
    その日の撮影はそのまま終了。
    近々また撮ってほしいというリクエストをもらい、
    僕の過去の写真をPCで一緒に見ながら
    次の撮影の打ち合わせした。
    サイトでマキも事前に
    僕の写真を見ているのだろうけど、
    見せるのをちょっとためらった。
    実は俺「エロカメラおやじ」で、
    過去写真はヌードあり、水着あり、
    下着ありという内容。
    こんなの見せたら嫌われて
    次はなしになるかもとも思った。
    でも彼女の反応は
    「かっこいい、きれい」
    と俺のヌード写真やきわどい写真にも
    目を輝かせたのでほっとした。
    マキの強い希望はまたまた海でのロケ。
    見渡す限りの砂浜で女の子が
    キャミ姿でお腹まで海につかった写真と、
    岩場でブラ&ショーツで女の子が
    寝ころぶ写真をマキはいたく気にいった。
    写真見せれないので
    伝わらないけどなかなかいい写真なんよ。
    「私もここで撮りたい。
    今度は私がそちらまで行きますから
    連れてってほしい」
    「でもここすっごい田舎。
    俺の町まで来るのに3時間かかるうえに
    そこから更に3時間近くかかる。
    車中泊するぐらいの気合がいるよ」
    「じゃ土曜の早朝に出ます。
    日曜日の深夜までに家に帰れたらいいです。」
    「なら民宿でも予約しとくわ」
    とお泊り個撮旅行ということになった。
    次の撮影。
    午前10時待ち合わせの駅に現れたマキ。
    二度目ということで笑顔が
    人懐っこくて本当にかわいい。
    タンクトップにミニスカ。
    いやでも周りの目をひくレベル。
    両手にキャリーバック二つ。
    家出少女にしかみえん。
    早速俺の車で秘境のビーチまで4時間の移動。
    ここに書いてなかったけど俺は既婚の41才。
    妻27才とふたりで住んでる。
    子はなし。
    月に1〜2回は撮影にいくことを
    妻は認めてくれている。
    さすがに女の子と
    泊りがけでということは言えないから、
    「東京にいる古い付き合いの友人に
    イベント撮影を頼まれたので行ってくる」
    と軽く嘘をついた。
    ヨメすまん。
    マキが後部座席に荷物を
    入れるとき前かがみになった。
    5秒ほど胸の谷間がみえた。
    Bカップでもこの態勢でみると
    ちょうどいい感じの大きさ。
    美乳を予感し勃起した。
    泊りがけを了承してるってことは
    抱かれる覚悟できてるのかな。
    と勝手に妄想した。
    まあセックスは無理でも、
    こんなきれいな女の子とゆっくり時間をすごせて
    水着姿やそれ以上の露出を
    ゆっくり撮れるだけでもいいやと思った。
    助手席の綺麗な長い脚を
    ちらちら見ながら目的地までドライブした。
    「どんな服もってきた?」
    「ワンピース5枚に水着4着。
    それに可愛いキャミとかいっぱいもってきた」
    おおっキャミ!
    それもいっぱい。
    「ところでさっき見えたけど
    おっぱいの谷間がむっちゃきれい。
    CかDぐらいある?」
    「そんなにないない。
    もー胸とかばっかり見ないでください!」
    「ごめん。じゃ足でも見るね」
    と助手席のマキの細い足をちらっ。
    「もぅー。もっとかっこいいカメラマンかと思ったのに」
    「エロおやじでごめんね」
    「でも爽やかなエロおやじやから」
    こんな感じで下ネタ交えて
    楽しく移動した。
    ビーチの外れの誰もいない場所。
    ここが目的地。
    あまりの絶景にマキのテンションMAX
    まじここなら沖縄の海にも勝てると思う。
    「その服装のまま海に飛び込もう。
    下着濡れるけど大丈夫?」
    返答もせず海に向けて走るマキ。
    俺もカメラをもって後を追い撮る。
    マキは胸のあたりまで
    水に浸かりはしゃいでいる。
    「カメラマンさんもこっちおいでよ」
    「カメラ濡れるからそこまでは無理」
    俺は腰まで水に浸かり波に
    戯れるマキを撮った。
    「撮影は後にして遊ぼうよ」
    とマキ
    カメラを浜に置きしばらく遊んだ。
    肩車してかなり深いところまで
    いき思いっきり海に投げ込んだり、
    マキはマキで潜水して俺の脚にタックルして来たり。
    恋人達が戯れるかのような時間を過ごした。
    いや他人から見れば
    スキンシップの多い親子にみえるのか。
    薄いピンクのタンクトップが透けネイビーのブラジャーが
    くっきり見えて何とも色っぽい。
    「下着じゃなくて水着を下に着ればよかった」
    「ダメ。俺は水着より
    下着の方が断然いいと思う。
    水着なら恥ずかしくないけど今恥ずかしいでしょ?」
    とまじまじ胸のあたりをみると
    急に胸をてで覆い
    「もうっエロおやじ」
    とマキは可愛く怒った。
    マキは水着に着替えたいといったが、
    下着好きの俺は
    「じゃ、そのタンクトップをワンピース
    代わりにしてスカート脱ごう」
    と言った。
    いいよ、とスカートを脱ぎ捨てた。
    タンクトップの丈は短くへそ下までしかない。
    ワンピースとしては機能せず
    ブラとおそろいの濃紺のパンツは丸見え。
    そして岩場に移動しねっとりと撮影した。
    「じゃ裸になって海に浸かろうか?」
    と誘ったが
    「いや、もうっ。水着に着替える」
    とつれないことを言われ、
    4種類の水着で夕暮れまで撮影を楽しんだ。
    その後民宿にチェックインした。
    その後民宿にチェックインした。
    部屋に入りマキは
    「えっ部屋一つなの?」
    とちょっと怒った。
    「いや布団は二つあるし」
    と平然と答えてみた。
    「どうせ部屋でまだまだ撮るし」
    と言い訳にならない言い訳をした。
    余談だけど。
    水着撮影って俺ほとんど興味ない。
    全くエロスを感じない。
    なら、たくしあげたロングスカートから
    チラっと見える足とかのほうが断然いい。
    そして民宿の食堂で
    地元の魚をあてにビールを飲んだ。
    新鮮な魚介に目の前には美しいマキ。
    最高にビールがうまい。
    マキも
    「こんなおいしいもの食べるの初めて」
    と感動してた。
    ビールがいい感じにまわって赤らめた顔が可愛い。
    酒のせいもあり愛おしくも思えた。
    飲みなが彼女の話をきいてみると
    母子家庭で母と弟の3人で
    暮らしているらしい。
    ああやっぱり。
    海で遊ぶ時抱っこをしたり
    肩車をした時のはしゃぎようを思うと、
    父親に遊んでもらってるような
    気分だったのかもしれない。
    それを思うとマキが一層愛しくおもえた。
    食堂にいる他の宿泊客は
    40代ぐらいの磯釣り客と
    20代サーファーの男。
    皆無言で黙々飯を食っているが、
    40歳にさしかかった俺と
    19歳の美しいマキの奇妙なカップルの様子が気になって
    聞き耳を立てたりちらちらマキを見ている。
    彼らは今日寝る前俺とマキのセックスを
    思い浮かべてオナニーをするだろう。
    俺が逆の立場なら絶対そうする。
    部屋に戻るとマキに聞かれた。
    「セクシー系の下着とかわいいのどっちがいい?」
    「両方。まずはセクシー系で」
    ピンクのテディに着替える彼女。
    俺は仰向けに寝そべりカメラを構えた。
    「俺を恋人だと思って誘惑してみて」
    彼女は俺にまたがり膝立ちの体勢で
    レンズあたりをなでる仕草をする。
    下からバシャバシャと
    ストロボを焚きシャッターを切る。
    レンズあたりに伸びたマキの手を
    ひきよせ指を俺の口に含む。
    指に舌を絡めながらシャッターを切り続ける。
    暗い室内がシャッター音とともに光り、
    繰り返しマキの肢体が美しく照らされる。
    「シャッターの音に興奮してる?」
    と俺。
    「いやこの指の方が」
    とマキが言った時強く
    舌を指に絡めて吸った。
    「あっ」
    と可愛い声で鳴く。
    その間もシャッターを切り続ける。
    俺は膝をまげ、俺にまたがった
    彼女の股間に膝をおしあてた。
    ひとしきり「あぁ」と悶え声を揚げた後
    彼女は俺に抱きつき
    自分の股間を膝に強く立てて腰を振った。
    「おいおい撮影できないよ。」
    と俺に言われてもお構いなく
    カメラを俺から奪い横に置き唇に吸いついてきた。
    その間も腰を振り続けている。
    そしてマキは自ら身に着けている
    全てを脱ぎ捨てた。
    「下着で撮るって言ったのに。
    下着着たの一瞬やったね。
    でも裸んぼうが一番かわいいね。」
    というと恥ずかしそうに胸を隠した。
    そして俺はTシャツ、ジーンズ、
    パンツを彼女に脱がせてもらった。
    その間ずっと俺は仰向けでねそべったまま。
    キスはしたがおっぱいさえまだ触れていない。
    「まきちゃん、俺の上にまたがって」
    「えっいきなり?まだ入んない」
    「違うよ。顔の上に座って」
    といって彼女を膝立ちにさせ、
    彼女の股間の下に仰向けのまま潜り込んだ。
    69とは逆の方向を向いて俺の顔のうえに
    跨って状態は起こしたままの体勢だ。
    最初はまんこの横のひだの
    あたりをゆっくり舐めた。
    マキは「いや。シャワーあびてないし」
    と言葉では抵抗したが
    体は抵抗しなかった。
    顔面に騎乗した彼女のクリトリスあたりを甘噛みしながら、
    決して大きくはないが弾力が素ばらしい美乳を揉みながら
    下から彼女を眺めた。
    マキは、あふっと声を出しながら
    腰をぴくぴく動かしのけぞった。
    俺の体の上に仰向けになった。
    「だめ、ちゃんと座って」
    ともう一度座らせ上体を起こさせた。
    そして
    「のけぞらずにちゃんと
    下を見て俺の目をみて。ぜったいそのまま」
    彼女からみればしゃがんだ自分のまんこの下に
    おっさんの顔がある光景は
    耐え難く恥ずかしいらしい。
    でも股間を舐めている間中
    すすり泣くような声を漏らしながら
    俺を見つめ続ける彼女の、
    何ともいえない表情を今思い出すだけで興奮する。
    このままマキと逃避行を続けたい
    そんな思いにも一瞬かられたが、
    その日の晩はたっぷりと楽しんで、
    次の日は普通に別れた。
    これにて美少女モデルとの
    個撮旅行は終わりです。


49  こうじ - 2012/12/12(Wed) 13:58 No.3510
    真夜中、妻と2人混浴風呂へと行く。女目当ての男が入っているか確認すると、高校生ぐらいの子が入っていた。

    妻は脱衣所に入っていった、私も男性用脱衣所で浴衣を脱いだ、風呂場に入ると、妻清子はまだだった。暫くすると妻が入ってきた。タオルを片手にどこも隠さず、堂々と入ってきた。高校生に妻が会釈すると、彼はこんばんわといった。私は高校生のあそこが膨らみ始めたのを確認する。

    妻は高校生に近づき、私もまた妻に近づいた。高校生は後ずさりする


50  - 2016/12/06(Tue) 15:01 No.5332
    僕は、ある飲食店で働いる。バイトもパートも年齢はバラバラ。
    でも、僕がよく話すのは、主婦の人とか同い年の子等とか、あと仲のいい男とか。主婦の人と言っても、23〜29まで。全員、子供はいなくて、なによりも若く見えて、めちゃ美人ばっか!僕は、同世代の女の子には、全然もてないけど、なんでか主婦の人にはもてた。
    嬉しいような、全然うれしくないようなだった。
    そして、去年の夏、8月、
    みんなで一泊2日の温泉旅行に行った。
    はじめは、ほんと主婦の人達、旦那さんいいの!?
    って思って聞いたけど、
    1年に1回くらいいいの、いいの〜。
    たまには、なんちゃらなんちゃら・・・とか言ってた。
    そんで、メンバーは、主婦の人4人と、
    独身の女の子3人と、僕と2人の男友達。
    まあ、みんなバイト仲間だし気楽だった。
    でも、なんか、男3人、女性7人だったから、
    すごくラッキーとか思ってた。
    夜は、ご飯食べて、お風呂に。
    混浴!?とか思ってると、
    ちゃんと、男風呂と、女風呂に別れてました。
    な〜んだぁ、とか思ってお風呂出たあとは、
    一番おっきかった主婦4人部屋で、宴会。
    ちおなみに部屋は、主婦の那波さんが、
    旅館の人と友達で、うまく設定してもらったらしく、
    男だけの部屋。主婦だけの部屋。学生の女の子達の部屋になってた。
    そんで、みんなでかなり長い間飲んだ。
    時計は、0時を回ってた。
    そんで、かいさ〜ん。
    自分の部屋に帰ったら、もう友達2人は酔いまくって、
    くそ〜ぉ!亜紀ちゃんとやりて〜!(笑)とか、
    叫んでた。
    僕は、むしろ主婦の人4人と寝て〜〜ェ!
    とか思ってた(笑)
    そんで布団に入って、20分くらいたったら携帯がブーブー
    震えてるから、なんやろ?って思ってみたら、メール入ってた。
    誰や〜あ こんな時間に〜とか思って見ると、
    なんと、主婦の那波さんから。
    「たっちゃん(僕のあだ名)部屋に忘れ物してるでー、取りに来て〜〜」
    って書いてあって、僕も結構酔いはさめてたけど、
    ほろ酔い気分やったし、忘れ物なんかしたかな?
    って思いながら、友達はもう寝てたから、まあええわーって思って、
    ノックして入ったら誰もなにも言わないから、入りますよ〜って小声で言って、
    入ると電気が消えてた。おっかしいな〜ぁ、
    初め、部屋間違えてしまったのかな!?って思った。
    じゃあ、その部屋ちっさなお風呂がついてるんですけど、
    そこからシャワーの音がしたから、
    僕も酔ってたし、そ〜っとドアを空けようとすると、
    ドアが開いて、田中さんが入ってイイよって。タオルまいてた。
    ぼくもあそこたってて、すっごくわけがわからなくなってて、
    入った瞬間、田中さんがタオルをまいたまま「抱いて・・」って。
    ほんとこれ漫画!?とか思いながら僕らは抱き合った。
    そのまままわした手でお尻をなでながら、
    田中さんは、僕のあそこをさわりながら、お風呂を出て、
    そのままふすまを開けて布団に。
    じゃあ!那波さんも浴衣のまま、
    ぼくのあそこを舐めてくて、○○さんも、○○さんも、
    浴衣を脱ぎ出して、・・
    大胆にも電気もついてるし、なんかわけのわからないまま5P。
    もう最高だった!!
    初めは、○○さんの中に入れさせてもらった。
    騎上位で、腰ふりまくるから、このままやったら、
    中で出てしまう!って思ったから、やばいです!
    とか言うと、すぐに体位を代えて一気に最後に。
    あげくの果てに顔にだしてっていうから、
    もうおもいっきり口にあてたった。
    じゃあ、綺麗に掃除までしてくれて、
    ひたすら舐めまくって、そこから、4人に舐められて、
    すぐに回復したら○○さんが一人で一気に舐めてくれて、
    今度も顔にかけてしまった。
    次は、那波さん。
    今度は、僕もさすがにあれだったから、
    長かった。ずっとバックで。そのあと騎上位にうつして、
    田中さんは、僕の口に奥さんのきれいなあそこを、
    すりつけまくってくれてて最高!なんとそのまま、
    那波さんのまんこに中だししてしまった!
    でも、なんかピルとかいうのを飲んでて大ジョブとか言ってた。
    最後は、田中さんとお風呂で、もう、ぐちゃぐちゃやりまくった。
    最後は、田中さんの唇を真っ白にしてしまった。
    そのまま4人と肌かで抱き合って寝た・・。
    次の日。独身の3人が主婦の部屋をノックするから、びっくりして、僕ら、
    全裸だったから、みんな布団をかぶって、
    僕は、みんなのお尻の下に引かれて隠されて、もう最高!
    ほんで、ごめ〜んまだ着替えてないの〜とか言って、那波さんがごまかして、
    3人に帰ってもらってそのあと、またみんながぼくの立ったあそこをみて、
    おもしろがって、すりつけてきてまた出してしまった・・


51  相姦@息子 - 2016/12/03(Sat) 11:23 No.5330
    高校一年の家族旅行だった

    ある温泉での夜、寝ていたのですが、目が醒めて目の前で
    両親の激しいセックスだった、母が窓枠に手を付き、父が
    後ろから激しく母を突き上げ、母の悩ましい声で目が醒め
    るのも当たり前だった、
     その見たときから、再現告白します。
    「あなたーもっと・・もっとオマンコ・・・オマンコ
    いいわー」
    初めて聞く母のいやらしい叫び、父が頑張り母を突き上げ
    やがて騎乗位で母が上になり、父の両手がオッパイを下
    から揉み上げ母が腰を使っていた、父が起き上がり座位
    にしてキスをしたり、オッパイを吸わせたりしていた。
    正常位で父が重なり、母がしがみつくようにして、父が
    激しく突き上げていた
    「あなたーいいーもっと・・・もっと・・オマンコ・・・
    オマンコ・・あなたーいいわー」
    「いいオマンコだ、気持ちいいぞ・・」
    「あなた私もよ・・もっとして・・・・」
    すごい激しかった、目の前で両親のセックスを見ていたん
    ですから、薄めで母を見たとき、視線が合い母が悩ましい
    声を上げて、やがて父が出したみたいで強く抱き締めあっ
    ていた。
     母と経験したのが、それから数日後だった。いい体を
    している母で、オッパイをそれからは毎日吸わせてくれた。


52  巨根 - 2016/12/01(Thu) 15:23 No.5328
    修学旅行で女子に巨根を見られてSEXに展開 彼氏持ちの女子たちを寝取る
    昔の話です、中学の修学旅行初日の夜いじめられっ子だった私は、いつもいじめられていたSに呼び出されました。
    いやいや部屋に行くと子分共が待ち受けていて、はがいじめにされてパンツを下ろされました。そこまではいつものイジメだったのですが、その時は部屋にSの彼女の由美がいたのです。
    当時『もっこり』というあだ名を持っていた私のナニは大きく、中学生だった自分には嫌な物でしたが、それを女子に見られるという最大の屈辱を味あわされたのです。
    その時は先生がやってきてそれ以上の事は起こりませんでしたが、その日の深夜寝ているところを由美に起こされました、何の用かと聞くと「Tのチンチンって大きいよね、もう一回見せて」というのです。
    私がさっきの屈辱を思い出し拒否すると 「じゃあ、あたしも見せるからさ、だったらいいでしょ」と言うじゃないですか。
    もしかすると何かの罠かもと思いましたがクラスメートの裸を見たい誘惑には勝てずOKしました。
    由美の部屋に行くといつも由美とつるんでいる里香がいて、三人で窓側のスペースの戸を閉めて、見せ合いが始まりました。
    しかし裸になっても彼女等のあそこは陰毛の影で何も見えず、逆に勃起した私のナニはいいおもちゃになっていました。
    触られたりフェラされたりさんざんなぶられた後、由美が私の視線に気付いて「ごめんね、ちゃんと見せるよ」と、椅子に座って足を広げました。
    間近で見る初めての性器に私が興奮していると由美が「入れてみる?」と言い出しました。 私が躊躇していると「Sにはないしょね」と言うので、私はやっと安心して、教えられるままに由美の中に挿入しました。
    最初由美は痛がっていましたが、だんだん喘ぎ声がでて、最後は自分でクリをいじって、ビクビク痙攣してイってしまいました。
    私がナニを抜こうかどうか迷っていると我にかえった由美が「SEXが気持ちいいって意味、初めて解った」と言いました。
    聞けばSのナニは小さくて、オナニーで指を入れた方が気持ちいいので、自分はおかしいのかもと思っていたのだそう。
    これを聞いて里香も興味がわいたのか、自分もしたいと言い出したので、今度は里香に挿入しました。
    まだ射精してなかった私は、こんどこそと思いひたすらに腰を振りましたが、今度も先にイったのは里香でした。
    実は初めて女子にナニを見られて興奮した私は、寝る前に三度もオナニーしてしまっていたのでした。
    イケなかった私ががっかりしていると由美が「いいよ、Tがイクまでしても」と言ってくれたので、今度はバックで挿入し、その日四度目とは思えない濃い精液を、由美の奥深くにだしました。
    由美は私のナニを入れたまま「Tってさ、自分でシコってばっかいるんでしょ?だからイケないんだよ」とひどい事(図星でしたが)を言い、もう寝るからとさっさと服を着はじめ、私も雰囲気に逆らえずに自分の部屋に帰りました。
    二日目の夜、昨夜の事を思い出して二回もオナニーして寝た私は、夜中にまた由美に起こされました。
    「昨日気持ち良かったからまたしようか?」と言うのです。
    私に異存がある訳もなく由美に連れられて布団部屋へ。
    中には里香と顔しか知らない他のクラスの娘が二人
    「Tの事話したら、してみたいって言うから」だそうで名前は友香里と千晶、さっそく全員全裸になって鑑賞会の始まりです。
    最初は友香里でいきなりフェラから、しかも自分のあそこをいじりながら、友香里の彼氏は大学生だそうで週に三回はSEXするそうですが「こんなにおっきくない」そう。
    濡れてきたのでそのまま騎乗位で挿入、由美や里香に入れたときはなんだか突っ張った感じがしましたが、友香里の中はヌルヌルでなんの抵抗もなく根元まで入ってしまいました。
    友香里が「あ、ほんとだ、当る」と言うと「ね?当たるでしょ」と由美。
    友香里が挿入したまま動かないので、少し余裕の出てきた私がふと視線を移すと、開いた足の真ん中にクリを発見。
    指でそっと触るといきなり友香里がビクッと震えて「それダメ!」と言いましたが無視して触り続けると「それ、気持ち良い!」と、後ろに手をついて腰を動かし始めました。


53  パイパン - 2016/11/29(Tue) 14:55 No.5325
    大学のゴルフサークルのメンバーとゴルフ旅行で1泊した時の話です。
    7人のうち一人だけ女の子でした。
    名前は香奈。容姿はきれいでプロポーションもいいのですが、
    性格は男みたいで何でも話せるし、
    女として意識していませんでした。
    初日の朝早く出発し、ゴルフをし、
    1泊して次の日またゴルフをして帰るというプランです。
    泊まったのは、ペンションでしたがほかに客もなく貸しきりで、
    食事の後飲んでいましたが、
    明日もゴルフという事で早めに切り上げ、
    その女の子を先に風呂に入れ、
    男どもは後から入りそれぞれの部屋へ戻りました。
    男が奇数なので、俺は一人部屋でした。隣がその女の子の部屋です。
    何気なくバルコニーに出てみるとその彼女の部屋と共同のバルコニーだったので、
    何気なしに彼女の部屋の窓に近づいて、
    カーテンの隙間から見てしまいました。
    風呂上りでバスローブ姿でしたが、
    見ているうちに前をはだけて何かクリームを塗り始めました。
    色が抜けるように白く、
    胸も思っていた以上に大きく形もすばらしく整っていました。
    乳首は俺好みで小さく、つんと立っています。
    俺はいつの間にか完全に勃起したモノを摩っていましたが、
    もっとびっくりの光景が目に飛び込んできました。
    それまで見えていなかった股間がクリームを塗る手が
    下に降りてきたため股間が丸見えになったのです。
    その股間にはほんの申し訳程度の陰毛しか生えていなかったのです。
    開き気味の腿の間からは、スリットがはっきりと見えています。
    ほぼパイパンでした。彼氏に剃られているのか・・・
    部屋に戻って俺は彼女の携帯に電話しました。
    「ああ、俺。ちょっと見せたいものがあるんだけどそっちにいってもいい?」
    「えっ、何?いいけど・・」
    そう言って他の奴に見られないように彼女の部屋に行きました。
    彼女はバスローブをきちんと直してベッドに座っています。
    「なに?見せたいものって」
    「お前さ、彼氏に毛剃られてるの?」
    「えっ!?何が??」
    「だからさ、パイパンだろ」
    「何言ってるのよ、そんなことないよ」
    「見ちゃったんだよ〜さっき。バルコニーからさ」
    「・・・・・」
    「俺の部屋とつながっててさ、何気に見た時に見えちゃったんだ」
    「嘘、ホントなの」
    そう言って彼女は窓に近づいてカーテンを開けました。
    確認して振り向くと
    「ねぇ、言わないでよ。誰にも、お願い」
    「どうしよっかな〜」
    「だめ、言わないで、お願い」
    「じゃあ言わないよ誰にも」
    「ホント!絶対約束だよ」
    「うん、でも胸の形とかは言っちゃうよ」
    「えぇ、だめぇ」
    「じゃさ、もう一回見せてよ。口止め料で、、」
    「・・・・・すけべ、ずるいよ」
    「じゃ、言っちゃおう」
    「・・・やぁん、恥ずかしいよ」
    「早くしないと、、」
    「わかった」
    そう言って彼女は立ち上がると
    バスローブの前をうつむきながら自分で開き始めました。
    間近で見る彼女の身体はさっきよりも
    少しピンクがかって乳首も心なしか立っているように見えます。
    俺の股間もジャージの中でびんびんです。
    「いやっ、大きくなってる・・・」
    「当たり前だよ、こんなにきれいな身体見て立たなけりゃおかしいだろ」
    「きれいじゃないよ・・・」
    「いや、凄くセクシーだよ、あそこが痛いくらいに立ってるのが証拠だろ」
    「ねえ、○君も脱いで見せてよ私だけじゃ恥ずかしいよ」
    「いいよ、ほら」
    「すっ、すごいね!太いよ・・・・」
    彼女は俺のモノをじっと見ています。
    彼女は急に内股になり、感じているようでした。
    「あっ、いや・・・」
    「おまえ、俺の見て感じてんだろ。すけべだな」
    「・・・」
    「その椅子に座ってもっとちゃんと見せてよ」
    彼女は少し呼吸を荒くしながらだまって言うとおりに座り足を広げました。
    無毛のアソコは少し開きぎみで、露が染み出ているのがはっきりとわかります。
    クリも勃起して周りよりピンクの突起が突き出ていました。
    彼女はハアハアと息をしながらまだ僕のアソコを見ています。
    俺は彼女に近づき、彼女の手を引き、大きくなったモノを握らせました。
    「あつい・・・」
    「うん、香奈を見てこんなになっちゃったんだ」
    「私も感じてきちゃった・・・。これ私の中に入れてくれる?」
    「もちろん。いっぱいしてやるよ」
    そう言って俺はパイパンのアソコを指でくちゅくちゅいじった。
    お汁がどんどん溢れてきていて、足の方に垂れていた。
    そしてお互い向かい合った状態で、香奈の足を片方持ち上げ挿入した。
    香奈は待っていたように僕にしがみつき大きな胸を押し付けながら
    「ああぁぁ・・」と言ってまだ動いていない俺のものを味わっていた。
    「こんな感じるの初めて・・・」
    俺はその言葉が終わらぬうちにゆっくりと動き始めました。
    「だめっ、動いちゃ、、感じすぎっ・・」
    「ああぁぁ、、また、、」
    ものすごく締め付けながらビクビクしています。
    俺のモノが抜いたり刺したりするのを二人で見ながら
    「丸見えだよ、クリちゃんが凄く大きくなってるよ」
    「だって、、だって、、」
    駅弁の体勢でベッドまで行くと香奈を上にして
    しゃがむように乗せるとさらにいやらしい眺めになりました。
    香奈はゆっくりと自分から上下に動き始めました。
    「奥に当たる・・あぁぁいいよぅ、あぁぁ・・」
    声を聞かれないよう押し殺すように言いながらイキそうになってます。
    だんだんと激しく腰を上下させ始め、パンパンと音が響いています。
    その腰使いに僕も限界で、
    「イキそうだ、どうする?」
    「いいの、そのままで。アレの前だから大丈夫」
    俺は激しく突き上げると同時に香奈のアソコはきゅきゅっと締め付けてきます。
    「あぁぁ、いっちゃう、いくっ、、、」
    「あぁ香奈、香奈の中にいっぱい出すよ〜!」
    自分でもびっくりするほどドクドクと出しました。
    香奈はその後も気持ちよさそうに少し上下させていました。
    その後汗を流しに二人で温泉へ行きました。


54  - 2016/11/14(Mon) 14:36 No.5321
    10年ほど前、俺が中三の夏休み、毎年恒例の町自治会の一泊旅行があった。いつもは親父と祖母の二人が
    参加するのだが、その年は親父が、7月から半年間海外技術援助で、F国へ派遣されて不在。祖母は老人会の用事で
    参加できないと言うので、俺と母親(M子・34)が参加した。大人の中に子供は数人だけ。でも親友のSが親父と
    親一人子一人なので毎年参加していた。夜の宴会で大人たちは酒を飲んで騒いでいたが、子供達は食事が済むと
    すぐにゲームセンターへ。8時半頃、Sの親父(Y男・42)が「これから皆でカラオケに行くから、ゲームが終わったら
    俺達の部屋で一緒に待ってろ」と言いながら、部屋の鍵と有線放送のアダルトが観られるカードを渡した。やはり
    ゲームよりアダルトの方が良いに決まっている。早速、Sの部屋に戻ってアダルト動画鑑賞。ワクワクドキドキ
    パンツと手のひらを濡らしながら観た。一区切りついたところでSが風呂に誘うので、続きが観たかったのを我慢して
    付いて行った。夏の暑さと湯の熱さで、すぐに風呂から上がってしまった。火照る身体を冷すのと興味本位の目的で
    部屋とは反対の方向に行ってみると、一般客用の大広間があった。もう営業は終わったのか、電灯は消え防犯灯だけで
    薄暗かった。俺とSはその中を奥へと進み、突き当りの障子を開けた。廊下があり、向かいに小さな部屋があるのか
    片引きの障子がいくつか並んでいた。その一番左端の部屋から、人が呻くような、すすり泣くような声が聞こえてくる。
    俺たちは顔を見合わせて立ち止まった。勇気を奮い立たせて、障子の前に立つと、柱と障子の隙間から光が漏れてくる。
    わずかに空いた隙間に目を当てて覗いて見た。なんと、先ほどまで観ていたアダルトと同じ光景が目に飛び込んできた。
    部屋の電気は消されていたが、庭の水銀灯の灯が窓のカーテンを透して中が見えていたのだ。まるで影絵を見ている様で
    男も女も顔は分からなかった。女が仰向けに寝て膝を立てている。その上に男がうつ伏せに寝て、女の立てた膝の間に
    頭を埋めて、何かを吸い込む「ジュルジュル」と音を立てていた。女は男の息子を両手で握り、口に食わえては舐め
    口から離すと大きな喘ぐような声を出していた。69の形だ。(当時はこの言葉を知らなかった)しばらくして
    男が体の向きを変え、正常位の形になると息子を握って、女の股間に宛がうと一気に挿入した。男の腰は始めはゆっくり
    動き、段々速くなり、激しくなった。釣られるように女の声も大きくなっていく。急に男の動きが止まると、女が意味の
    分からない大きな声を上げ、男の背中を両腕でしっかり抱きしめていた。その後、繋がったまま長いキスをしていた。
    「すごく感じちゃった。気持ち良かったよ。パパのこと大好き」
    「俺もすごく感じちゃった。2回目も最初と同じほど出ちゃった感じだけど、赤ちゃん出来ていないかなあ」
    「大丈夫よ。今日は安全日のはずだから。ねえ、もう一回いいでしょう」
    「Mちゃん、すきだなあ! よし、じゃあ、もう一回! ここエアコン切れて、暑すぎるよ。Mちゃんも俺も
     汗でべとべとだ。ねえ、風呂に入ってから部屋に行こう。もしかして、もう2回いけるかも」
    「わっ、本当!! うれしいなあ。じゃあ、決まり。風呂に行こう」
    男と女が浴衣を着始めたので、俺とSは急いでその場を離れ、二人の顔を確めようと風呂の入口の前に立った。
    丁度、自治会長の奥さんが風呂から出てきて、俺達を見つけ「子供がこんな時間まで起きていてはいけません」と
    言って、むりやり部屋まで連れて行かれ、顔を確めることができなかった。その夜、Sの親父が帰ってこないので
    アダルトの続きを見ながら、Sの部屋で眠ってしまった。ふと夜中に目が覚め、あの男と女の光景を思い浮かべて
    女の声が母親の声に似ていたような気がした。男は誰だろうと考えながら、再び眠ってしまった。
     俺も来春には高校受験、二学期が始まると成績の事が気になりだし、あの宿での出来事どころでなくなったいた。
    それでも、町内の中三全員が集まるクリスマスには出席した。みんな、高校進学の事には一切触れず、たわいない話に
    盛り上がって、憂さを晴らしていた。そんな話の中に、Sパパ(Sの親父の愛称)がラブホテルから、女と一緒に車で
    出て来るのを、誰かが目撃したらしい事が出た。女は下を向いていて誰だか分らなかったらしい。男42歳と言えば男盛り
    浮気をして当然と言う者と絶対だめだと言う者で論争になった。結局、結論は出ずうやむやになってしまったが、Sは
    恥ずかしそうに小さくなっていた。夜10時もなると女子もいるので、みんな家に帰り始める。Sが俺に新しいDVDが
    手に入ったから見て行けと言うので、彼の家に立ち寄った。新しいと言っても、アダルトの内容はほぼ同じ事の繰り返し
    それでも最後まで観てしまった。遅くなったので、泊めてもらう事にし、彼のベッドの下に布団を敷いてもらって寝た。
    俺にしては、珍しく夜中に小便したくなり、1Fにあるトイレに行った。階段を上がろうとすると、廊下の奥の部屋から
    微かに灯が漏れ、人の声がする。俺はそっと部屋の前の立った。なんだか、あの日の宿の光景が思い出していた。
    引き戸を指一本分だけ開けて、目を当ててみた。なんと、思い出していた光景そのままだった。その夜は顔もはっきり
    見えた。男はSの親父、女は俺の母親だった。女は布団の上で四つん這いになり、男が後ろから女の股間に息子を挿入し
    激しく腰を振っていた。女は声にもならない喘ぎ声を上げていた。犬が盛っている様子を連想した。しばらくして男が
    女の下腹を思いっきり抱き寄せて動きを止めると、女が大声を上げながら、前のめりに倒れ込んだ。男は今まで自分の
    息子が入っていた女の股間に口を当て、「ジュルジュル」と音を立てながら吸い出している。いっぱい口に溜めると
    女を引き寄せ、キスしながら中の物を分け与えていた。女は嬉しそうにそれを飲み下し、今度は男の息子をきれいに
    舐めると、再びキスをしていた。
    「パパの赤ちゃんは私だけの物よ。他の誰にもあげないからね。パパ大好き」
    「Mちゃんは俺だけの物。他の誰にも触らせないからな。Mちゃん大好きだよ」
    母親の名前はM子だから「Mちゃん」SパパはSを略して「パパ」と呼び合っていたのだ。あの宿での男と女は、
    Sの親父と俺の母親だったのだ。あれ以来、時々母親がいない日があったのは、Sパパとラブホテルに行ったのか。
    夜、母親の部屋に電気が点いていない日は、此処に来て二人の愛を確め合っていたのだ。
     いよいよ、親父が帰ってくる日が近づいてきた。俺は勉強はそっちのけで、母親を見張った。夜はどうしても眠くて
    俺の方が先に寝てしまう。何度か失敗して、ある日、とうとう夜中に母親が出掛けるのを見つけ、後を付けた。やはり
    Sパパの所だった。母親が着くと、待っていたかのように玄関のドアが開き中に入り、ガラス越しに二人が抱き合って
    いる影が映っている。俺はどこに合鍵があるかを知っているので、中の灯が消えると鍵を使って忍び込んだ。前と同じ
    廊下の一番奥の部屋に灯が点き、囁きあっている声がする。
    「パパ、もうすぐ主人が帰って来るわ。パパと逢えないなんて死ぬより辛い。一緒に死にたい」
    「Mちゃん、そんなに悲しまないでくれ。生きている限り、きっと逢える日があるから辛抱して」
    「なんでこんなに愛し合っている者が一緒になれないのかしら。嫌で仕方ない者同士が一緒にいることもあるのに」
    「この世の中は、思ったようにいかないのが当たり前なのさ。今度生まれ変わったら、Mちゃんと一緒になろうね」
    「ええ、きっとパパと一緒になるわ。いっぱいパパの子供を産んで、楽しい家庭を作りたい」
    「Mちゃんは若いけど、俺はもう42だからなあ。そんなに体が持つかなあ、すぐに50になっちゃう」
    「パパったら、生まれ変わったらのお話よ。もっと若いうちに一緒になればいいのよ」
    俺はそっと部屋の前に近づいて、前と同じように引き戸の隙間から中を覗いた。ベッドに裸のSパパが座り、その膝に
    母親が向かい合わせに、跨るように腰を下ろしゆっくり振っていた。腕はSパパの首に回し、見つめ合って話していた。
    「Mちゃん、もうずーとコンドーム使ってないけど、赤ちゃん出来ていないかな」
    「大丈夫よ、もし出来てたら主人に離婚してもらうわ。パパと一緒になれるよね」
    「もちろん、Mちゃんと一緒になりたい。でも二人とも子供がいるし、住む所も考えないと」
    「私はパパの行く所、どこでも付いて行くよ。あっ、パパ感じちゃいそう、一緒に感じて」
    「Mちゃん、もう感じちゃうの、先に感じて、俺も感じるから」
    そう言いながら二人は正常位の形になり、Sパパは激しく腰を振り出した。その時、階段から足音が聞こえ始め、俺は
    慌てて向かいのリビングに飛び込み、何かに躓いて大きな音を立ててしまった。部屋の電気は消え、話し声も物音も
    しなくなった。Sがトイレから出て来ると、Sパパが部屋から出てきて、代わってトイレに入った。俺はその間に
    玄関から外に出た。暗い夜道を、とぼとぼ歩いた帰った記憶はいつまでも消えない。
     1月中頃、親父は帰国した。家庭の中は今まで通りだ。親父と母親が喧嘩した様子もない。祖母も変わった様子はない
    俺も試験勉強にラストスパートをかけた。無事、第一志望の高校に合格し、親父も母親も喜んでくれた。しかし、親友の
    Sが、Sパパの仕事の都合で急に転居することなった。俺がその事を聞いて帰った翌日、母親は目を赤くはらしていた。
     あれから10年、俺も社会人になり役所に勤めている。祖母が脳梗塞で倒れ、あっけなく亡くなってしまった。先日
    49日の法事があり、その次の日家族三人で遺品の整理をした。わずかだったので、ついでに家の中も大掃除をすると
    たくさんのガラクタが出てきた。一応、要る物と不要の物とを分けていると、一通の茶色の封筒が出てきた。表に親父の
    字で「M子の件」と書かれていた。中には一枚の念書が入っていて、宛名はSパパのY男になっていた。そこには
    1、Y男は、今後一切M子に逢うことを禁じる。
    2、Y男は、できる限り早く、町内から転居する事。
    3、Y男、M子共に文書、あらゆる通信を使って連絡することを禁じる。
    4、Y男、M子は写真、映像等は焼却、消去する事。
    他にも何項目かあった。発行人は親父の名前になっていた。親父はSパパと自分の嫁の事を知っていたのだ。しかし
    慰謝料の件はどこにも書かれていなかったところをみると、親父は寛大に許したのだろう。
    俺はその念書を、不要の物の方へと分けてやった。
     


55  OL - 2016/11/07(Mon) 18:09 No.5318
    友達と温泉行って混浴に入った。
    そうしたら三人の男たちが入ってきて
    ニヤニヤしながら話し掛けてきた。
    私はタオルで身体を隠してたけど友達のまき(仮名)はタオルなし。
    巨乳が湯槽に浮いて揺れている!
    まきはにこにこしながら男たちと会話してた。
    男たちにかこまれてまきは何となく変。
    どうやら湯槽の中で下半身を触られているようで
    ダメ、あっ…とか言ってる。
    気がつくと一人が私の真後ろに来ていて
    後ろからおっぱいを触ってきた。
    触るだけとか言いながら首筋に舌を這わせてきた。
    だめだよーとか言うんだけど身体が熱くなってきて…。
    救いを求めようとまきを見るとなんとまきは
    立ち上がった男のおちんちんを手で扱きながら口に含んだ
    もう一人はまきの後ろでおっぱいを揉んでいる。
    私の方も後ろから固いものを押しつけられ、
    身体中を触り始めてきた。
    そしてアソコに手が。
    「おい!濡らしてるぜ!」
    って大きな声で言われてすごい恥ずかしかった。
    指は肉を掻き分けクリを発見してコネクリ回してきた。
    身体がビクンッ!て動いちゃって
    私は淫らな気分になってしまった。
    誰かが入ってきたらどうしよう、って思いながらドキドキしてた。
    まきは男二人に抱えられ出て行ってしまった。
    男と二人きりになってしまった私。
    男のされるがままに…。
    お湯から上がり腰掛けた男のおちんちんを
    四つんばいになってしゃぶらされた。
    彼氏がいなくて欲求不満だったのは確かだった。
    その間、男は私のおっぱいを揉みしだき
    お尻を撫で回しオマンコに指を…。
    私が堪えきれず口を放すと
    男は素早く私の後ろに回り固いものをオマンコに当てがった。
    いやーっ!と言いながらも私は挿入を待った。
    ズンッと後ろから突かれた。
    男はジリジリと焦らすように腰を動かした。
    私は声を荒げた。
    だって気持ち良かったから。
    男は両手でしっかりと私のお尻を掴み
    グッ、グッと自分へと引き寄せては押し、
    を繰り返した。
    奥まで突かれ私はすぐにイッてしまった。
    イッた後も男のモノは私の中で蠢き、
    やがて男は「出すぞ!」
    中はヤメテとお願いすると男は私の中から抜き取り
    私の前へ回り顔へ発射させた。
    私は一気に恥ずかしくなってしまい
    フラフラとその場を後にした。
    タオルで顔を拭き浴衣を着て素早く部屋へと戻った。
    まきはまだ戻っていなかった。
    上から85.56.83くらい。
    友達のまきは88.60だって言ってたかな。
    まきはEカップ。
    私はC。
    まきは男たちの部屋で3Pしたみたい。
    翌朝帰ってきた。
    なんか朝までやってたみたい。
    中出しまでされて。
    まきは部屋に戻るとすぐ寝ちゃったよ。
    疲れたみたい。
    起きてから浴衣脱いでキスマーク見せてくれた。
    おっぱいにたくさんついてた。


56  得をした者 - 2016/11/05(Sat) 00:40 No.5314
    先月東北地方へ旅行に行った時の事です。あるホテルで寝て居ると零時過ぎた頃に股間に走る快感と息苦しさで目を覚ますと夕方見た向かいの部屋の奥さんが酩酊して旦那さんと勘違いしてか69に成ってフェラして居て目の前に奥さんの汁の滴る生ガキが有りました、息苦しさは腰をローリングして生ガキを顔に押し付けるからでした、折角なのでクリを中心にクンニすると下にずれて行き逆騎乗位で腰を振り始めました、急に動きが止まり前のめりに倒れて鼾をかき始めました、私も途中で止まらないので腰を持ち上げバックで挿入して最後は正常位で不味いかなと思いましたが中に2回出しました、部屋の外に出そうとドアを開けると向いの部屋の前に旦那さんが寝て居たので旦那さんの浴衣を捲り息子を浴衣で挟みつまみ出して奥さんのショーツの片足だけ抜いて隣に寝かせて来ました。4時近くに外で物音とヒソヒソ声がしてからドアの閉まる音がしました。朝食の時間降りて来ましたが普通だったので気が付いて居ないと思う。後ろの席から「危険日なのに」「覚えて無いんだ」「2回も出したくせに」と言うヒソヒソ会話が聞こえました、もしかすると私の子が出来てるかも。


57  - 2015/05/27(Wed) 00:54 No.4526
    私は33歳の小さな会社に勤める会社員です。
    結婚3年目で子供はおりません。
    妻は31歳で子供ができにくい体質で病院にも通っているのですがだらだらと
    3年もの月日が経ってしまいました。
    そんな妻は細身のの割にはバストが91と大きく、みんなからも羨まれる妻です。

    ある日社員旅行をすると会社で話が持ち上がり、1泊2日で温泉に行くことに
    なったのですが、子供ができない妻を 気にかけて社長が一緒に参加してもいいと
    言われ妻も一緒に連れて行くことにしました。

     社員旅行の参加者は私を含め男性19人女性は妻を含め2人だったのです。
    私の会社の女性は4人だけなのですが、一人は子供の学校行事があるとのことで不参加。
    もう一人は理由はよく分からないのですがとにかくいけないとのことでした。

    参加する女性は21歳の子で、今年入社したA子です。
    そんなこんなで、私たち21人でK温泉へ旅行に行きました。
    私が日ごろ会社の同僚を家に連れて行ったりしていたので、妻と会社の連中とは
    すぐになじみ楽しく旅行は始まりました。
    宿に到着してしばらくしてから宴会が始まり数時間後みんなも酔いが回ってきました。

    私たちは先に部屋へ戻ろうとしていたのですが社長に呼び止められました。
    社長は私に『一度君の奥さんを抱かせてくれよ』といきなり言ってくるのです。
    酔っているせいだと冗談で交わしていると社長がいきなり妻の浴衣を引っ張り妻の
    ブラにつつまれた胸が露になりました。

    それを見たたの同僚も『おー!』と声を出して近寄ってきました。
    そうしているといつのまにか社長を含め4人の男に妻は羽交い絞めにされブラを
    外されていました。社長が後ろから、妻のマンコをパンティを避けて直に刺激し
    はじめていました。

    私は『やめてください』と言うと社長は『じゃあ、ここで2人でやってくれ。
    それだけでいいから』といいなかば強引に私と妻をくっつけました。

    私も恥ずかしそうにしている妻を見て興奮してしまいペニスを咥えさせると理性を
    失い、妻のパンティを一気に脱がせマンコを愛撫し同僚の前でとうとう挿入して
    しまいました。その様子を見ていた同僚達も裸になり、妻の口に含ませたり、胸を
    なめまわしたり、パイ摺りしたり自分でしごきだし私や妻に発射する奴まで出て
    くる始末。

    そうこうしているうちに社長のチンポも妻の口にねじ込まれ妻も一生懸命しごきだす
    ありさま。私たちの隣ではA子が男4人に羽交い絞めにされ足を広げられマンコを
    いじくり潮吹きさせられてました。

    私が限界に近づき、精子を妻の中に放出した後、ペニスを抜いた瞬間。
    「さて、そろそろ挿れるか。」社長は仰向けに寝た妻の股に割って入り、妻の唾液
    と私の精子で濡れた秘部にそそり立つペニスをあてがいました。

    はじめは怒りが込み上げていたのですが、「締まっていいよ、君の中は・・。」
    「あっっっ・・あんっ」妻も社長の腰の動きに合わせて喘いでいます。

     社長にペニスのピストンによって声色が変わっていく妻を眺めているとその姿に
    興奮を覚え、社長に突かれながら揺らしている胸をもんでいました。

    正常位から座位、バックで妻は突き立てられ、最後に正常位にもどった時、社長の腰つきが
    速まりました。射精が近いのであろう。
    「奥さん・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」
    社長は一層激しく突き刺します。
    「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・社長の精液を出してくだ・・さい」
    妻の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった社長のペニスから精子が流し込まれました。
    しばらく繋がったまま、社長は妻とキスをしていました。
    ペニスを抜くと妻のパックリ割れて穴の開いた秘部から社長の精液が垂れ流れてきました。

    『せっかくご婦人に参加いただいたんだ。今までに体験したことのないセックスで持成せ』
    『他のやつらも好きにしていいぞ!』

    社長の一声で他の男は一斉に妻に飛びつきました。男17人による妻への種付けが始まったのです。
    一気に17人はできないので、じゃんけんやる順番を決めたようです。まずは同僚4人と引き続き
    社長が妻を味わうことになった。

    左胸を揉みまくる同僚Aと右胸を嘗め回す同僚B、妻の秘部を嘗め回す同僚C、妻の正面に立ち
    ペニスをフェラさせる同僚D・・・好き放題に私の前で輪姦宴会が開始されました・・・。

     嫌そうな顔つきであった妻も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。
    その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、社長は、少なくとも膣6回、同僚Aは口2回、
    膣8回、同僚Bは口3回、膣5回、同僚Cは膣8回、同僚Dは膣10回、いずれも生中出しで、
    合計口5回、膣37回の精子を妻は全て体内に受け入れました。終始喘ぎ声が絶えず、妻も連続攻撃
    に絶叫し何度かイッた様子でした。部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと妻のいやらしい体液の匂いが
    充満してプレイの凄さを物語っていました。

     ですが、ここまでで私を含めて6人のペニスが終わっただけで、残り13人分のペニスがあります。

    ふと残りの男連中とA子に目をやると同僚の一人が後背位でA子の腰のくびれを持って腰を振って
    います。もう一人の同僚は、A子の口にペニスが含ませていました。2人とも生中出しでA子の中
    に果てていました。

     また、妻の様子を見ると。今度は騎乗位になり複数の男たちとセックスを楽しんでいました。

    妻「あぅぅ、気持ちいいよ〜、あぁぁ〜ん、、、J君のおチンポ硬いの〜」妻の下には30代位の
    男が仰向けに寝ており…妻は騎乗位でその男の陰茎を胎内に受け入れています…

    妻は自分から恥骨を擦り付ける様に腰をくねくねと…男に押し付けながら振っていました…
    次に順番待ちであろう男K「次は俺だぜ、奥さんの中に早く射精させて終わらせろよ〜」

    妻「やだぁ〜もっと〜A君とするぅ〜オチンチン硬いの〜あぁ〜ん…もっと奥まで突いて
    〜もっとぉ〜」と言いながら股間を「グイグイ」と上下に振り…
    ちょっ・ちょっと、奥さん激しいよ中に出ちゃうよ!」急に下にいた男が言ったが妻は
    お構いなしに腰を振り続けて…ついに中に出されたようだ。

    その後…男Cとも続けてSEXをしてしまい…又も中で射精されていた…

     A子も妻に引けを取らず、セックスに身をゆだね男たちの性処理玩具に成り下がり、輪姦宴会
    は盛り上がりをみせた。A子と私を含めた男19人の入り乱れ21Pをしていました。
    はじめは畳の上でやっていたのですが、誰かがそこらじゅうに布団をひきはじめました。

     私も妻から離れA子とのSEXを楽しんでいました。
    まんこをいじっているとA子のまんこからはほかの男たちが出した精液がどろっと
    でてきて、そこらじゅうのシーツを汚していきました。

    一方妻の方を見ると騎乗位で男の上に乗り、アナルにも挿入されており口にもチンポ、
    両手でもチンポを握り締め体中にザーメンを浴びていました。

    その後、妻は代わる代わるチンポをマンコにハメ、何度も何度も中出しされていました。
    もちろん私も中でいきました。

    他人のザーメンがチンポにまとわり付き気持ち悪いと思っていたがこれも何ともいえない
    興奮を覚えました。妻は妊娠しにくい体質なのでまあ問題ないと思っていたのですが、
    A子も同じように中出しされていたので心配ではあったのですが、快感に負け私も同じく
    中で何度もいきました。

    とにかく19人も男がいるので5・6人がやっている間休んでいるだけですぐに回復する
    ので、妻もA子も常に5本以上のちんぽに囲まれて、マンコ・口、アナル中出しされ、
    朝まで輪姦宴会が続きました。

    休憩している間同僚に何回やった?と聞くと
    『僕は少ないっすよ〜。奥さんと8回、A子と7回っす』
    他の奴に聞くと妻と9回などなど。私も妻と9回やりました。

    ざっと考えると19×7回だとすると133回も妻はやっていることになる。
    そう思うと妻のことが急に心配になり近づくと妻はザーメンだらけのマンコをピクピクと
    痙攣させられながら、放心状態になっていました。

    そんな姿を見て再び勃起したチンポを入れると『ア〜ン』とよがりだすしまつ。

     この様子を見ていた同僚たちが、また群がってきて輪姦宴会のスタートです。


58  中学の時 - 2016/11/05(Sat) 15:35 No.5315
    あれから約8年、当時従妹が一つ下で親に隠れエッチな遊び
    をしていた頃、処女も僕が貫通した従妹の雅恵の両親と僕
    の両親6人で温泉旅行の夜の出来事。

    家族の宴会がどっちの部屋だったか、宴会中に雅恵と温泉
    に入りにいっていた、家族風呂だし誰も入ってこない、
    雅恵も毛が薄く生え始めていた、僕も当然毛は生えていた
    「ねえ、ここでするいいわよ、今日なら中でも大丈夫よ」
    雅恵のオマンコもいつ頃からか、舐めさせてもらい、
    雅恵も気持ちいいと言ってくれた、
    「入れるよ」
    「・・あっ・・・入ってきた・・あん・・あん・・」
    「雅恵ちゃん気持ちいいよ」
    「私も気持ちいいの」
    長くはなく雅恵のオマンコに中出しをして、少し休み
    そいて部屋に戻ったのが、なんと両親4人が裸でお互い
    に奥さんを入れ替え、重なってやっていた真っ盛りだった
    僕と雅恵が見ていたのに激しいセックス、お互いに声も
    <オマンコ>を叫んでいた、驚きだった、二人でそっと
    部屋を出て、隣りの部屋に入り、雅恵と裸で布団に入り
    キスをしたり、オッパイも吸い、オマンコもやっていた
    二人して裸で寝てしまっていた、朝目が醒めたとき、
    両親がいなかった、服をきてそっと隣りにいくと、
    両親4人が朝からセックスの真っ盛りになっていた。僕と
    雅恵の関係は知られてないようだった、それにしてもあの
    頃は、4人の両親は関係ができたいた、考えれば4人揃って
    外出があった、ラブホテルへでも行っていたのだろう。
    僕と雅恵は関係が続いている。ラブホテルへも行っている。


59  - 2016/11/02(Wed) 15:37 No.5312

    温泉地生まれなので小さな頃から温泉に入っていました。
    温泉地にお住まいの方はお判りでしょうが必ず温泉地には地元の人達が入れる公衆浴場があります。
    各町内に1件はあるので定休日など隣の町内の銭湯に行きます!
    ○島県なのですが男湯、女湯の仕切りがあまりなく空いている時や家族連れの方達は男湯に入ってたりします!
    また梅雨の大雨が毎年あるのですが川辺にある銭湯は男湯か女湯いづれかが、泥水などで使用禁止になるので1週間ぐらい混浴になります!
    地元なので中学の時の同級生(もちろん女)や友達の姉ちゃん、母ちゃん、婆ちゃん、などほとんど顔見知りの人達ばかりなのですが、元々、温泉地の土地柄、女性の方が気にしてないです。
    また中学の時、朝風呂に入っていたら当時好きだった女の子(同じクラス)がお母さんと小学低学年ぐらいの弟と入って着た事もありました。
    さすがに僕も見ないようにしてたんですが彼女のお母さんが家の母親と知り合いと言う事もあり話かけられ、彼女も始めか恥ずかしがっていた様ですが、次第に3人で1時間近くマッ裸で会話した事を今でも覚えています。
    それ以来、混浴するまでは友達付き合いしてなかったんですけど女の親友になって何でも話せる大切な友達になりました。
    不謹慎な投稿と思う方もいらっしやるかと思いますが、性的な見方ではなく人として心が許せる場所と言ったらやっぱ温泉ではないでしょうか?
    女性の裸に視線が行くと言うことは美しく綺麗ということで汚きゃ見ません!性的欲求と言う視点ではなく、人としての触れ合いがあればよれで良いのではないでしょうか?


60  山猿 - 2016/10/27(Thu) 15:44 No.5310
    先日のバス旅行でとんでもない事が起きました。
    朝から若い女性がビールを飲みトイレ休憩はしていましたが目的地までトイレ休憩ありません。若い女性が「オシッコしたい」と言ってもトイレ休憩する場所が無いのです。
    若い女性はバスの中でビニール袋にオシッコをしたんです。通路を挟んで座ってた私は本当に良い物を見せてもらいました。


61  エロ - 2016/10/26(Wed) 14:12 No.5309
    ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。
    俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。休みも日月各週だった。
    4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
    山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だから
    なかなか見つからない。夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところ
    が見つかった。そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。
    一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかく
    そこに泊まることにした。その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の
    女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。
    外へ食事に行き、さて風呂に入ろうと
    脱衣所で勢いよく脱いで風呂場の扉をがらっと開けると・・・・・
    若い方の奥さんが入っていて、おいらのナニはしっかり見られてしまったのだった。
    「あ。ごめんなさい」と俺が出ようとすると、
    「いいえお客さん、こちらこそごめんなさい。いつも日曜はお客さん居ないから
    広い方の男湯を使っているんです。間違えてしまったあたしが悪いんですから、
    お客さんは出ないで下さい。」と言う。
    「でも・・・・」と言って躊躇していると、大胆にも奥さんはそのままの姿で
    近付いてきて俺の手を引っ張る。これでは入らないわけにはいかない。
    とにかく湯船に浸かることにした。
    湯船に入っても、奥さんはすぐには出て行かなかった。また身体を洗い始めた
    のだ。後ろを向いて洗っている。見るまいと思ってもついつい目が行ってしまう。
    雪国の人らしく肌は透き通るように白い。スタイルもそんなに崩れていない。
    顔は松坂慶子をもう少し和風にしたような感じだった。
    もういい加減、身体も洗い終わったから出るだろうと思っていると、今度は髪を
    洗い始めた。長い髪が水に濡れたところはウブだった俺には十分すぎるくらい
    艶めかしかった。俺は風呂の中で勃起していた。これでは俺のほうが出れない。
    俺は温泉と奥さんにのぼせ上がってしまってフラフラだった。とその時
    「そんなに入られてると、のぼせちゃいますよ。」という奥さんの澄んだ声が
    響いた。俺はその声に無意識に反応して立ち上がり、風呂からあがると、
    その場にしゃがみこんでしまった。
    奥さんはびっくりして俺のそばへ来ると、急いでぬるま湯をかけてくれた。
    そして冷たいタオルを俺の頭にあてた。桶に冷たい水を汲むと、俺の足を
    そこに漬けさせた。
    俺はぼうっとした状態のまま、全裸のまま甲斐甲斐しく世話してくれる奥さんを
    見ていた。正直自分が情けなかった。なにより、奥さんが水をかけてくれるまで
    ギンギンにチンコを勃起させていた自分を見られたのが恥ずかしかった。
    俺の湯あたりはほんの一時的なものだった。今思うと湯あたりなんて大層な
    ものですらなかったかもしれないくらいだ。
    「あーすっきりしました。ありがとうございます」と俺が言うと、
    奥さんは自分のことのように喜んでくれた。その顔は少女のようだった。
    「じゃ、元気になったから、身体あらってあげます。」
    「ええ?そんな。いいですよー」
    「さっき倒れた人が何言ってるのかしらー。ちょっと心配だし。少しだけ。ね。」
    俺はしぶしぶ承知した。というより、正直、嬉しかった。
    背中を洗ってもらいながら、俺は自分が仕事で行き詰まってしまって温泉に来た
    ことを正直な気持ちで話し始めていた。奥さんは黙って聞いていてくれた。
    そのうち、背中だけではなく、肩から腕、そして尻から足を洗い始めた。
    「あ、そっちはいいです自分でやりますから。もう。大丈夫です。」と俺が言うと、
    「ううん。いいからもっと話して。大事な話。」と言ってとりあってくれない。
    俺ももっと話したかったこともあって、そのまま話つづけた。話は、世の中の
    人が信用出来るか出来ないか、なんていうとんでもなく抽象的な話になっていた。
    奥さんの手は気が付くと俺の内股へと伸びていた。
    俺は言葉をなくし突然黙ってしまった。
    いつの間にか石けんを付けたタオルではなく、
    奥さんの手が直に俺の身体を洗っていた。
    ゆっくりと、俺の身体を弄ぶように。
    俺はまた勃起していた。そして奥さんは言った。
    「信じるも信じないもその人次第。これを信じるも信じないもその人次第。」
    と言ったかと思うと、いきなりその柔らかい手で俺のティムポの先をさっと撫でた。
    俺は驚いたどころの騒ぎではなく、心臓バクバクで顔から火が出そうだった。
    奥さんは今度はティムポ全体を緩やかに撫で始めた。
    俺はもうそれだけでイキそうだった。
    奥さんは、ものすごく上手かった。
    俺がもう爆発寸前だということを分っているようだった
    「ガマンしなくていいのよ。ガマンしないで。」
    そう耳元で囁きながら、奥さんは俺の背中に胸をむにゅにゅと当ててくる。
    そして手の動きが確実に俺のティムポの気持ち良いところをしっかりと責めてくる。
    ああもう駄目だ、と思った瞬間、奥さんは俺の耳たぶを噛んだ。
    俺はその時深いオーガズムに達していた。
    精液はびゅうびゅうとしばらく出続け、俺は思わずしばらくうめき声を発していた。
    思わぬところで射精してしまった俺はしばらく放心状態だった。
    奥さんはその間ずっと俺を後ろから抱きしめ、ペニスを握っていてくれた。
    いままで女性とエッチをしてきて、
    これほど至福の余韻が味わえたというのは他にない。
    ペニスがしぼみだすと、奥さんはやっと俺から離れて、お湯を背中からかけてくれた。
    流し終わると、
    「あとで、お部屋に行ってもいい?」と聞いてきた。俺は黙ってうなずいた。
    奥さんが浴室から出て行き、しばらくしてから俺の頭には『美人局(つつもたせ)』
    という言葉がよぎった。もしこの奥さんがたちの悪い女で、バックに怖い旦那が控え
    ていたら・・・・いやもう、どうともなれ。その時はその時だ。俺は腹をくくることに
    した。
    部屋に戻った俺は連日の疲れもあってすぐに寝てしまった。
    ふと、腰のあたりが寒くなった気がして目を覚ますと、浴衣を着た奥さんが俺の
    布団をあけ、俺のトランクスを脱がそうとしていた。思わず身体を起こしかけると、
    奥さんと目が合った。まるで泣いているかのように潤んだ目だった。
    奥さんは脱がしかけていたトランクスをもう一回力を入れて脱がしにかかった。
    ぺろんと出た俺のティムポを、奥さんがいきなり口に含んだ。あっという間に
    大きくなり、もう我慢しきれず腰が抜けて死ぬほどセックスをしまくった。
    セックスの合間に色々話を聞いた。旦那さんに先立たれて3年だったそうだ。
    3年間ずっとセックスはしないで来たらしい。自分でも爆発しちゃったと言って
    いたけど、実際そんな感じで上になり下になってセックスしていた。
    奥さんがイったとき、思わずのけぞり、頭でブリッジする格好になっただけでは、
    すまなくて、それで俺を完全に持ち上げてしまったのには正直驚いた。
    火事場の馬鹿力というけれど、濡れ場の馬鹿力とは聞いたことがなかった。
    それだけ深いオーガズムを奥さんも味わってくれたものと俺は今も信じている。
    別れ際、この旅館にいつ来て貰っても構わないし、ずっと居て貰ってもいいのよ
    と言われた。後ろ髪を引かれる思いだったが、俺は結局一夜の良い思い出として
    しまったのだった。


62  萌恵 - 2016/10/19(Wed) 17:23 No.5307
    私は31歳、旦那33歳の小梨夫婦です。
    旦那が一卵性の双子で、顔や体格、おまけに声まで、なにからなにまで本当にそっくりな義兄がいます。
    その義兄のお嫁さん、義姉が私より一つ上の32歳です。
    その義兄夫婦と旅行に行った時の事です。

    予約した部屋はそれぞれの夫婦で一部屋。
    四人部屋もありましたが、私と義姉が別々がいいと反対したので。
    私と義姉、よく似た背格好で、二人で旦那達の事を好きになるタイプも似ているんだねと、話した事があるくらい仲の良い二人です。

    旅館に着いて温泉に入ったりして、贅沢な夕食にビールで乾杯して、旅行気分を楽しんでいました。
    その後、義兄の部屋に集まって宴会の続きが始まりました。
    そんな中、ウチの旦那が
    「結婚して随分経つけどさ、まだ一緒にいたら間違えてない?」
    そうしたら義姉が
    「最近少なくなったけどたまに間違えるかも!ね、萌恵ちゃん」
    と私に振ってきました。
    「そうそう、最初に会った時は全然分からなかったけれど、今はさゆりさんが言ったみたいにあまり間違えてないでしょ?」
    すると、義姉の横にいた義兄がニヤッと笑ってこう言ったのです。
    「それじゃあ今から本当に間違えないか試そうよ」
    って。
    義兄が言うには、私達が目隠しをして、どちらに抱かれたかを判断する。次にその反対で、自分達が目隠しして私達がアレを嵌めて、当たったら私達が自分達を好きにしていいけれど、ハズレたら自分達が私達を好きにする。
    という、とんでもない提案でした。
    ルールは二分後に入れ替わりして、最初の相手が誰か答えるというもの。

    私達は反対して、抵抗してましたが、あまりにもしつこいのに義姉が諦めてしまって、結局私も嫌々承諾してしまいました。
    (あとで旦那に聞いたら温泉に入った時に思いついた、言い出したのは義兄からだそうです)

    仕方なく私達が敷いてある布団に寝ると、折畳んだバスタオルを顔に被せてきました。
    それから浴衣が捲られるのを感じて、パンティが脱がされました。
    「ちょっと、明かり消してよ」
    義姉が言うと、明かりが消えた気配がしました。
    「あ」
    義姉の声。
    すると私のアソコに旦那の指が。
    声は出さなかったけれど、カラダがピクッって反応してしまいました。
    「あ、あ」
    義姉の感じかたが凄くて、隣に私がいる事も忘れたみたいに声が出ています。
    それを聞いていると私までエッチな気分になってきて、とうとう私まで。
    「あ〜」
    とか声を出してしまいました。
    いっぱい濡らしてて、部屋は私達の濡れたクチュクチュの音とあえぎ声でいっぱいでした。
    「今から試すから」
    「ゴムは?ちゃんとゴムして」
    と、義姉が言いました。

    そして私達はバスタオルを頭のうしろで縛られて目隠しされると、四つん這いにされました。

    旦那なのか、義兄なのか、どちらかに腰を掴まれて。
    「あっあ〜」
    義姉の声が部屋に響きわたり、私は義姉が入れられたと分かりました。
    そして私にも。
    「あ、ああ〜ん」
    感じながらでも旦那だったら判るはずと思い、相手の動きかたに神経を集中させていました。
    アッという間に二分が過ぎてしまい、相手が入れ替わって私の中に入ってきました。
    気持ちいいけれど、旦那とはちょっと違う感じ。
    最初の相手も旦那ではないような感じがして、頭の中が混乱したまま終わってしまいました。

    「萌恵ちゃん分かった?」
    目隠しを解きながら義姉のさゆりさんが聞いてきます。
    「ううん、分かんない、最初が旦那っぽかったけれど、どちらも旦那とは違う感じで」
    「私も同じ、最初が旦那かなと思ったけど、今は全然分かんない」

    傍らで私達の話しを聞いていた義兄が、ニヤニヤしながら最初の相手が誰だったかを聞いてきました。
    私達は、お互いが最初が旦那と思ったことを信じて、旦那と答えました。

    次に旦那達が試される番です。
    目隠しして布団に寝ると、準備は終わりです。
    最初は自分の旦那からということで、私達は旦那に跨がると、ゴムを被せてあるオチンポを持って中に入れました。
    「ううっ」
    隣で義姉のさゆりさんが声を漏らしてしまってやり直しです。
    私達は一回目と同じく、こんどは声を出さないようにして旦那からすることに。
    腰が動きそうになってしまうのを我慢して、最初の二分が終わりました。
    そしてこんどは義兄に跨がって、義兄のを自分の中に入れていきます。
    入れた感じはほぼ旦那でした。
    あとは旦那達が私達を区別できるかどうかです。

    そして答え合わせ。

    私達は直感どおり、旦那で正解でした。
    そして旦那達も私達の区別が分かったようで、どちらも正解の引き分けでした。

    すると義兄が、引き分けでは面白くないから、今夜だけ夫婦の入れ替えしないかと持ち掛けてきて、旦那も乗り気になって、いいね、いいねとか言い出して。
    それで義姉も、もう入れちゃったから今更駄目とは言えないよね。
    なんて言うから、私は義兄と、旦那は義姉と寝ることになってしまいました。


63  マグロ - 2016/10/18(Tue) 12:02 No.5306
    俺の結婚は失敗だった。
    熱烈な恋愛を経て結ばれたはずなのに、時間が経つにつれてそれは間違いだったと気がついた。
    手を握った時もファーストキスも恥じらいながらのものだった。
    しかし、どれだけ経っても成熟したセックスにはならなかった。
    部屋を暗くし、こちらが一方的に愛撫するだけ。
    いや、クンニすら嫌がった。
    ましてやフェラチオなぞしてくれるはずも無い。
    完全にマグロ女状態だった。味気ない寝室。
    そんな状態にピリオドを打つ原因となったのは澄子さんの存在だ。
    この人は妻の姉でたまたま近所に住んでいる。バツ1の32歳。1人暮らし。
    簡単に芸能人で例えるなら、義姉が松下ユキで嫁が北陽の小さい方。
    新婚当初からよく我が家に遊びに来ていた。
    独り身の気軽さからか、夕食を共にしたり泊まって行ったりもしていた。
    妻とは大変仲がよかった。
    地味な妻と比べても見劣りしないし若々しい。
    その義姉さんのそこはかとない色香に僕はのぼせてしまった。
    いつしか妻とのつまらないセックスより、澄子さんを想像してのオナニーのほうが日課になっていった。
    だんだん妻との交渉が減っていき、寝室さえ別の部屋になったからだ。
    あのフェロモンむんむんの肉体が俺の頭の中を占領していた。
    もう我慢が出来ない。
    何かきっかけを探していた。
    そうなった場合、妻には悪いが離婚を決意していた。
    いや、そうならなくても別れようと思っていた。
    会話が減り、態度も冷たくなっていた。
    妻もうすうす感じていたに違いない。
    ある日、いつものように澄子義姉さんがご飯を食べに来た。
    ここのところの家庭不和で妻の酒量が増えていた。
    自棄酒のように俺の悪口を澄子義姉さんの前でぶちまけ、酩酊常態になりさっさと1人寝てしまった。
    チャンス到来だ。この日を待っていた。
    「○子ちゃん、ここん所おかしいわね。何かあったの?」
    俺は少しアルコールが入っているのを言い訳にして、全てを澄子義姉さんに話した。
    「ふ〜ん・・・そうなんだ」
    澄子義姉さんの目が妖しく光ったと思ったのは俺の気のせいかもしれない。
    いい雰囲気なのだけは間違いなかった。
    澄子義姉さんとテーブルを挟んで向かい合い、焼酎を飲んでいる。
    妻は熟睡中。澄子義姉さんも少し酔っている。
    目が潤んできた。
    頬杖をつき、グラスを口に運ぶ。
    その合いの手に細長いタバコをくゆらす。
    グラスとタバコにその赤く塗られた口紅がつく。
    「夫婦ってセックスが大事よね。私なんかこっちが強すぎて旦那が逃げてたわ」
    ドキッとする大胆発言だ。
    テーブルの下で足が触れた。
    わざとだ。
    ストッキングのすべすべした感触が伝わるが、離れようとしない。
    いや、微妙に動いている。
    「私、あの子の姉だから貴方達夫婦が上手く行ってくれないと困るのよね。離婚なんかしないでね、私みたいに。後で絶対後悔するから」
    「澄子さん、後悔してるの?」
    「私は別。清々してるの。つまらない男だったんだもの。仕事しか知らない男だった。帰るのはいつも夜だし、休みはずっと寝てるんだし、セックスしたくて迫っても全然応じないの。だから浮気しちゃった。でね、バレてジエンドよ。これで誰に気兼ねなく男と付き合えるってものよ」
    「そりゃずるいや。僕だって浮気したいくらいに思ってるんだ。同じでしょ?」
    だんだんと突っ込んだ話になってきた。
    まだ足は触れ合っている。
    密着しているといった方がいいか。
    ちょっと間をおき、フーッと溜め息をついて紅い口から出た言葉に心が高鳴った。
    「私でよければ慰めて上げようか?あの子には絶対秘密で」
    待ってた言葉が澄子義姉さんの口から出た。
    澄子義姉さんは、そう言うなり椅子を立ち俺の前に来た。
    無言の僕の口にそっと紅い唇を重ねた。
    ニュルっと舌が差し込まれた。
    酒とタバコの味、そして澄子義姉さんの唾液の味がし、思わず抱き締めてしまった。
    肉付きのいい体が僕の胸で潰れる。
    腰から尻に回せた手に豊満な肉体を感じた。
    激しいディープキス。
    ペニスに血液が送り込まれギンギンに膨らんできたが、澄子義姉さんはそれを見逃さなかった。
    「この家じゃあセックスは出来ないわね。今日は口でして上げる」
    そそくさとズボンとトランクスを下ろすと一気に飲み込んでくれた。
    何という激しさだろうか、口の中の熱さを感じる。
    舌がニュルニュルまとわり付く。
    唾液が溢れてペニスに塗りつけられる。
    あっという間に昇天してしまった。
    最後の一滴まで吸い取ってくれた。
    澄子義姉さんは何事も無かったの様に椅子に座り直して焼酎を口にし、精液と共に喉に流し込んだ。
    タバコに火を点け、煙を吐き出す。
    「溜まってたのね、沢山だったね。今度ゆっくりとね」
    事もあろうに俺の欲求不満を解消してくれたのは妻の実の姉さんだった。
    初めての浮気の相手がその澄子義姉さんになろうとは予想もしなかった。
    これを妻が知ればどうなる事だろうか考えると頭が痛くなる。
    しかし、今となれば澄子義姉さんにどっぷり嵌ってしまったようだ。
    むしろその背徳的な関係にゾクゾクするような快感さえ覚える。
    あの日、口で抜いて貰ってからもうその舌技の虜になってしまった。
    いや、舌捌きだけでなく体全体から醸される妙な色香に参ってしまった。
    実の姉妹なのに何故これほどのセックスに対する取り組みが違うのだろうかと不思議に思った。
    あの夜は眠りが浅かった。
    夢じゃないだろうか。
    手に残る豊満な肉体の感触。
    ペニスに残る澄子義姉さんの熱い口の感触。
    朝起きると澄子義姉さんの顔がまぶしかったが、向こうは何にも無かったような態度。
    妻の顔も気になったが、悪い事をしたとは思わなかった。
    帰り際、澄子義姉さんがそっと妻に判らぬよう、携帯の番号を書いたメモを渡してくれた。
    そう言えば俺から電話をする事がなかったから、澄子義姉さんの番号なぞ知らなかった。
    澄子義姉さんは本気で俺と不倫するつもりだと確信した。
    もう澄子義姉さんの虜になってしまった。妻の実の姉なんて関係ない。
    出会いときっかけはどうあれ、もうその豊満な肉体にすっかり参ってしまった。
    こういうエッチを望んでいたのだ。
    嫁とは全く違う生き方をしている、自由奔放に暮らしていると女性は若くいられるのだろう。
    男関係が派手な方がいつまでも若いようだ。
    俺は澄子義姉さんを独占する気はないし、あちらもただのツマミ食いくらいにしか思っていないだろう。
    それはそれでいいのだ。
    昨夜のフェラチオに参ってしまった俺は澄子義姉さんの口が忘れられない。
    携帯電話の番号が書かれたメモを見つめ、いつ電話しようかと迷った。まさか気まぐれに教えたわけではないだろうから、いつしてもいいのだがからかわれたらどうしようか、やっぱり妻に悪いからと断られたらどうしよう等と、ウジウジ考えてなかなか勇気が出なかった。
    でも、あの肉体の誘惑には勝てなかった。
    その夜、コンビニに行ってくると言って家を出た俺は思い切って電話した。
    「随分遅かったじゃない?私が貴方の家を出たらすぐ掛けてくると思ってたのに。こっちが振られちゃったと思ったわよ。今から逢う?」
    「今は無理です。妻に変に思われるから、明日逢ってくれませんか?」
    「そうね、急に出かけたらあの子も疑うわよね。あの子にだけは知られたくないからねぇ。分かったわ、明日朝から待ってるからそちらの都合で電話して。きっとよ、待ってるから」
    そのやり取りだけで下半身が熱く燃えてきた。
    明日は何とかしなくちゃ。
    あれこれ仕事の段取りなどを考え、澄子義姉さんと会う時間を作る事にした。
    結婚して以来、初めての浮気が妻の実の姉になろうとは思ってもみなかった。
    冷え切った仲とはいえ、妻にバレるのが怖いのが本音だった。
    多少の開き直りがあるのだが、夫の浮気相手が実の姉と判ればショックも大きかろうと思うからだ。
    乾ききった妻の肉体とは正反対の澄子義姉さん。
    あの口の感触だけでも熟れきったオマンコを想像させてしまう。
    手に残るあの豊満な肉体の感触、そして匂ってくる色香。
    まさしく大人の女の魅力タップリ。
    年齢はこの際、関係ない。
    後日、出張を理由に外泊する事にした。
    妻は俺の仕事の内容にも関心がなく、一辺の報告だけで何の疑いも無く送り出してくれた。
    幸い俺の会社の仕事は月に1,2度泊りがけの出張があるのだ。
    年休を取り、澄子義姉さんと逢う事にした。
    へそくりから温泉に行く事にしたのだ。
    その旨、澄子義姉さんに言って誘うと喜んで一緒すると言ってくれた。
    指定席を買い、電車名と出発時間と指定席番号を連絡した。
    時間が迫っても一向に来ない。
    ドタキャンされたかと思い、俺には焦りが募る。
    時間ギリギリに澄子義姉さんが慌てて飛び乗ってきた。
    全く心配させる人だ。
    車中では今夜の情事が頭を巡り、つい無口になってしまった。
    何を話していいか判らない。どういう態度に出ていいか判らない。
    いつもと違った澄子義姉さんが俺をそうさせていたのかもしれない。
    お出掛け用におしゃれした澄子義姉さんは普段より色気が増してる。
    「良いお湯らしいですよ。料理も旨いらしいし。楽しみですね」
    トンチンカンな言葉が出る。
    「フフフ」
    不敵な笑み。
    「私も旨いかもよ」
    その言葉に下半身が反応してしまった。
    これまた1本取られたようだ。
    澄子義姉さんはさりげなくスッとズボンの上から勃起したペニスを擦った。
    ゾクっとした。
    「今夜が楽しみねぇ」
    もう、横に座っているだけでクラクラする。
    腕が豊満な肉体に触れる。
    独特な色香が匂ってくる。
    ちらちら横目でその姿を見てしまう。
    特急電車なのに何故か遅く感じる。
    目的地の駅に降り立ち、タクシーの運転手にホテルの名を告げた。
    よく喋る運転手で、観光案内など喋り始めた。
    「夫婦で温泉なんて仲の良い事ですね。羨ましいです」
    人様から見ればそういう風に見えるのでしょう。
    俺達は顔を見合わせてフフっと笑った。
    気分の良くなった俺はおつりの端数をチップとして運転手にあげた。
    ホテルのフロントでの記帳も夫婦という事にしておいた。
    部屋に入り、澄子義姉さんに謝った。
    「ゴメンね、夫婦でもないのに夫婦なんて書いちゃって」
    「いいのよ、実際その方が都合いいわ。なんなら今夜は本当の奥さんになってあげる。夫婦ならセックスしても悪い事ないもんね」
    ストレートな人だ。
    夕食まではまだまだ時間がある。
    仲居さんが去った後、しばし間が空いた。
    「どうする?温泉に入る?それとも今すぐしたい?」
    俺の目を覗き込むように接近した。
    いてもたってもいられず、澄子義姉さんを抱きしめて口を合わせてしまった。
    辛抱堪らんとはこの事だ。
    澄子義姉さんの肉厚で湿った舌が、俺の口にニュルっと差し込まれた。
    二度目のキスだが、あの時は酔っていたし寝ているとはいえ妻がいた。
    今日は違う。
    思いっきり澄子義姉さんの口が楽しめる。
    赤い唇とピンクの舌が俺の口の中で遊ぶ。
    口紅が剥げ落ちるのなんかお構い無しのようにむさぼってくる。
    狂おしいほどのディープキスだ。
    澄子義姉さんの呻き声。
    「んふぅ・・・」
    鼻で息をしながら舌を絡めてくる。
    呻き声が溢れる。
    口の中に唾液が溢れる。
    口元から零れんばかりイッパイに。
    夕日の差し込む部屋のソファーで抱き合った。
    しばし、唾液の交換をした。
    「私、貴方のような人タイプよ。あの子には悪いけどね」
    「悪い義姉さんだ。でも、俺も澄子義姉さんが好きだ」
    アアア・・・と言いながら抱擁してきた。
    俺のいきり立ったペニスをまさぐりながら
    「もうこんなになっちゃって、いけないオチンチンね」
    ソファーから降りるとズボンとパンツを一気に引き剥かれた。
    勃起したペニスが晒された。
    澄子義姉さんの手は最初に袋の方へ伸びた。
    「こんなに重くなって。言う事聞いてくれたのね」
    澄子義姉さんから旅行に行ったらいっぱいしたいからオナニーもしないで溜めとくようにメールが来ていた。
    俺はそれを忠実に守り、この一週間妻とのセックスもオナニーもしなかった。
    最も妻との夜の営みはないに等しかったのだが。
    澄子義姉さんは俺の溜まった玉袋の重さを確かめるように手で揺すっていた。
    「これじゃあ、お風呂に行けないわね。鎮めて上げるね」
    上目使いにそう言うと先端から呑み込んでくれた。
    この口だ。この舌だ。
    口の中の熱さを感じる。
    凄い勢いで頭を振り、舌がペニスにまとわりつく。
    「澄子さん、凄くいい・・・凄く感じる・・・もう我慢出来ないよ・・・出そう・・・」
    ウング、ウングと首を振る。
    「出る出る出る、出るぅ・・・!」
    そのまま思いっきり澄子義姉さんの口に発射してしまった。
    恐ろしいまでの大量だった。
    澄子義姉さんは一滴も零す事なく飲み干してくれた。
    1回抜いてもらった俺は痺れたペニスを温泉で休めた。
    首まで湯に浸かりながら、先ほどの激しいフェラチオを思い出す。
    そして、今夜の事を思うとまたもやペニスに力が漲ってきた。
    ほどほどの時間を見計らい男湯から出て、澄子義姉さんを待った。
    待つ事少し、ほんのり上気しピンク色の肌の澄子義姉さんが出てきた。
    うなじのほつれ毛がなんとも艶めかしい。
    「待った?こうしてみると私達ほんとの夫婦みたいね」
    まだキスとフェラチオだけの関係だが、その時は妻と別れて澄子義姉さんと一緒になってもいいとさえ思えた。
    この人には男を虜にする魔性のような力を持っていると感じた。
    いや、その淫らな泥沼にはまってしまっている自分に気がついた。
    堕ちていく俺がいる。
    その湿った手と口だけでもこれほどの快感だから、この先の出来事にもう心は乱れていた。
    夕食は最上階のレストランで取った。
    全席個室のような作りになっていて、ついたてが目隠しになっていて、プライバシーが守られている。
    落ちゆく夕日を見ながら山海の豪華な食事だった。
    ビールで乾杯し、大吟醸のお酒と共に美味しく頂いた。
    それにしても澄子義姉さんはよく飲むしよく食べる。
    これが性のエネルギーになるかのように。
    しばらくすると、目が赤く潤んできた。
    「お酒を飲むと凄く欲しくなるの」
    湿った目で俺を見た。
    エレベーターに乗り、部屋に帰ろうとしたら途中で腕を組んできた。
    浴衣と丹前越しに豊満な胸が押し付けられた。
    チラッとその胸元を見やると、当然ながらのノーブラの谷間が見えた。
    押し寄せる感情を我慢し、部屋へと急ぐ。
    部屋に入るやいなや、ベッドになだれ込んだ。
    「だめぇん・・・優しくしてぇ・・・」
    無我夢中だ。
    赤ちゃんのオムツを替えるようにお尻を少し持ち上げて、両手で左右にオマンコを拡げきった。
    薄目の陰毛の下には、最初は見えなかったクリトリスが薄い皮を半分ほどかぶっていた。
    充血して随分と大きくなってるような気がする。
    「意外と強引なのね。そういうの嫌いじゃないわよ」
    澄子義姉さんは余裕だ。
    経験がモノをいっている。
    ピンク色の膨らみを下から舐めあげる度に声を上げる。
    「アアア、いいわァ・・・凄くいい」
    その声がさっきまでの少し低めの落ち着いた話し声とは全く違う。1オクターブ上がった弱々しい女性の声だ。
    俺を刺激するには十分過ぎる程だ。
    クリトリスの下にはポツンと開いた尿道。
    明るい場所でクンニでもしない限り見落としてしまう。
    まじまじと構造を見ながら、舐め回せるのは幸せな気分だった。
    その下は最初よりはすっかりと充血して左右に花のように開いた小陰唇。
    そこをベロベロと舐め続けた。
    舌をちょっと膣の中へ入れると、澄子義姉さんは条件反射のように、腰を押しつけてくる。
    妻との反応の違いが新鮮だった。
    この成熟したオマンコは、一体何人の男のペニスを飲み込んだのだろう。
    俺のペニスももうすぐ飲み込まれると思うと、舐める舌の方にも力が入っていくようだった。
    アナルもじっくりと舐め始めた。
    「そこは汚いからいいわよ」
    蚊の鳴くような小さな声で澄子義姉さんは言うが、もう俺のスイッチが入ってしまったので止める事が出来ない。
    時々手の小指を入れたり出したり、最初は嫌がっていたのに快感を感じ始めていた。
    今こうして澄子義姉さんのオマンコを舐めている。
    何か感動的でもあった。
    そして澄子義姉さんを自由にしている事が信じられなくて、少しの間目の前の裸体を見ていました。
    「どうしたの?」
    「なんでもない。綺麗な裸だなって思って」
    「あらやだ。嬉しい事言ってくれちゃって」
    おどけて笑う澄子義姉さんだったが満更でもない。
    澄子義姉さんみたいな人には、こんな正攻法の方が案外効くのかもしれない。
    舐めるのを再開した。
    「アアア・・・イクッ!イクぅぅ!」
    無我夢中で舐め続け、澄子義姉さんは枕の両端を掴みながら果てました。
    添い寝のポジションに戻り髪を撫でたり、胸を優しく触った。
    よく見ると余韻のようにガタガタと震えているのが分かる。
    前にメールで聞いたが、澄子義姉さんは果てた後、痙攣のように体が震えるらしい。
    俺の肩に顔を押しつけているのは少女のような女性に思えた。
    しかし、俺のペニスはずっとギンギンなのだ。
    この辺は男の生理だから仕方ない。
    「澄子さん、どうだった?今度は俺の番だからね、入れるよ」
    合図も待たずに俺はまた澄子義姉さんの両脚の間に座った。
    もう先から我慢汁が出放題のペニスを握り、澄子義姉さんのオマンコへ亀頭をあてがい、上下に少し擦りながら、まずは亀頭だけを入れました。
    そして、ゆっくりと腰を沈め、根元まで挿入する。
    「アアア・・・んふっ」
    艶かしい声。
    中は狭く大きな力で、締めているような感触。まずは動かずにこの感触を楽しんだ。
    挿入しながらキス。
    疲れたみたいにぐったりとしながらも、息はとても荒い状態だった。
    「もぉ・・・休ませてくれないのね、余韻に浸ってたのに」
    「フフフ。まあね、動くよ」
    ゆっくりとピストン運動を始めると、澄子義姉さんは俺の腕を掴む。
    その力が随分強かったが、俺は構わずにピストン運動を続けた。
    正常位で、バックでと体勢を変えながらセックス。
    「いいわぁ、もっと・・・もっと突いてぇ」
    俺のピストン運動に合わせて澄子義姉さんも腰を使ってくるから堪ったものではない。
    妻との味気ないセックスに飽き飽きしてた俺には新鮮だった。
    しかし、これが俺の求めていたセックスである。
    最も驚いたのは騎乗位。
    俺のペニスの上にガンガン腰を振り下ろす澄子義姉さんの大きなオッパイは暴れまくっている。
    腰使いも半端ない。
    「重いよ」
    「我慢しなさいよ。気持ちいい方がいいでしょ?」
    縦横前後左右上下。
    ペニスが捻れるぐらい動き回る。
    これで何人もの男を落としてきたのだろう。
    俺も負けじと、澄子義姉さんのタイミングに合わせて腰と突き上げるようにした。
    「アアア!いいわぁ・・・凄いわぁ」
    途中で体が投げ出されるようにダラリとするが、腰の動きは止まらない。虚ろな目のままで俺のペニスを楽しんでる。
    澄子義姉さんがドスケベでセックスが大好きなのがよく分かった。
    俺はピストン運動を続ける。
    腕を掴む力が強まり、澄子義姉さんはカクンという感じでまた果てる。
    さっきと同様に小刻みに体を震えていた。
    俺は止めずにずっとピストンを続ける。
    「アアア・・・アアア」
    口からはヨダレが出て目がいってる。
    それでも、俺はピストンを止めない。
    いつもだったら、もういっているはずの俺はお酒の飲み過ぎみたいでなかなかいけない。
    また少し時間が過ぎ同じように掴む力が強まりカクンとなる。
    白目でも剥くように、虚ろな目。だらしなく口から漏れるヨダレ。ボサボサに乱れる髪。
    まるでレイプでもされたかのようだ。
    ようやく俺も寸前まできてた。
    「澄子義姉さん、俺もイクよ。出すからね〜」
    ダメとかの反応ももはや無い。
    正常位の体勢で最後を迎え、俺は澄子義姉さんの腹の上に爆発したように発射した。
    全部出し切った後、澄子義姉さんの口元にペニスを持っていったが無反応。
    力なく開けた口にペニスを強引に入れる。
    舐め返してくれないほど放心状態だった。
    その後に澄子義姉さんの横へ移り、抱き締めてあげた事までしか記憶が無かった。
    酒と疲れでそのまま眠ってしまったのだろう。
    それは澄子義姉さんも同様だった。
    朝起きた時に澄子義姉さんは既に隣にはいなくなっていた。
    帰って来たのは朝食の時間だった。
    「どこ行ってたの?」
    「散歩よ。良い所ね、また来たいわ」
    夕べの事はお互いに話もせず、無言の朝食となった。
    部屋の片付け済まし早めにホテルを出た。
    こうして俺の初めての不倫旅行は終わるかに思えた。
    「このままだと電車までかなり時間空くけど、どうします?」
    何も言わないので顔を見ると目が合った。
    俺の手の上に澄子義姉さんの手が重ねられる。
    何が言いたいのか理解出来る。
    タクシーの行き先は駅の近くのラブホになっていた。
    半ば強引に部屋へ連れ込み、部屋に入ると同時に抱き締める。
    もう力が抜けているようだ。
    すぐにでもやりたかったのに、澄子義姉さんは風呂にお湯を入れ始めた。
    「一緒にお風呂に入ろう」
    俺が戸惑ってる間に澄子義姉さんは素っ裸になっていた。
    仕方なしに俺も裸になり、バスルームへ移動した。
    昨晩の勢いを持続するように俺のペニスはもう上を向き亀頭は光り始めてる。
    澄子義姉さんをスポンジで洗ってあげる。
    肉付きのいい体は触り心地も抜群だ。
    「何で風呂なの?」
    「入りたかったから」
    この人は時々意味が分からない行動を取る。
    洗い終えると今度は俺を洗ってもらった。
    湯船に入り、エアーバスにし照明をブルーにする。
    「綺麗ね」
    一向に始まらない事に苛立ちを覚えた。
    俺は湯船で立ち上がり、澄子義姉さんの口元にペニスを持っていく。
    「早く気持ちよくさせてよ」
    「どうすればいいの?」
    どうやら俺を焦らして楽しんでるようだ。
    「握ったり、口の中で入れたり出したりして」
    正直に答えた俺がおかしかったのか澄子義姉さんは吹き出していた。
    「真面目なのね。そういう所、嫌いじゃないわよ」
    俺のペニスをようやく飲み込んでくれた。
    しばしの間、澄子義姉さんのフェラに酔いしれる。
    このままではすぐに出てしまう。
    「次は澄子さん。そこへ座って」
    風呂の縁に座らせ脚を開かせた。
    昨日感じるところを確認出来ている。
    明るいところでしっかり見るのは初めてで綺麗なオマンコだ。
    やはりクリトリスは見えず何度も何度も舐め上げ、空いている左で右胸の乳首をコネコネしていく。
    「アアア・・・ンフ」
    時折隠微な声が漏れる。
    風呂の中はのぼせそうなので、今度は壁を背に風呂のイスに俺が座る。
    上から澄子義姉さんに乗って貰い、結合を開始した。
    「しっかり掴まって」
    どうやら上手い具合に澄子義姉さんの子宮の良い所に当たるらしい。
    「はっはっはっ……」
    溜め息も大きな声で出てきてる。
    「澄子義姉さん、出るよ」
    俺が達した後、ちょっと澄子義姉さんが遅れて達しました。
    ベッドへ戻り、正常位でもう1回。
    最後はちょっと嫌がる澄子義姉さんをベッドの上で四つん這いにして床に立ってバックで挿入。
    パンパンパンという音が部屋中に鳴り響き、今度は澄子義姉さんが先で遅れて俺が果てていった。
    澄子義姉さんはバックが好きで、ずっとイキ続けていたと告白。
    結局、夕べから何回イッたかは分からない。
    ちょっと股間が痛いぐらいと言っていた。
    部屋で宅配ピザを食べ、シャワーを浴びてホテルを後にする。
    途中混雑もなく、前日に澄子義姉さんと待ち合わせをした駅へ着いた。
    「ちょっと別れにくいわね」
    「一緒に帰る所見られたらまずいでしょ」
    「そうね。また次もあるでしょうし」
    「そうだね」
    こうして今度こそ初めての不倫旅行は本当に終わりを迎えた。


64  あの頃に戻れたら - 2016/10/18(Tue) 00:27 No.5305
    入社してそろそろ一年という頃の事です。

     毎日午前1時過ぎ帰宅、風呂に入って寝る間もなく出社。取引先や上司から無

    理難題を言われ、夜の街を飲み歩き、気が付けばゴミ置場のポリ袋の脇で寝てい

    たり等と、限界に近い状態の中での関西への出張でした。このままではダメにな

    ると思い、思い切って土日月と休みを取って去年泊まった事のある◯◯四十八滝

    温泉に向かいました。小さくて古い温泉ホテルでしたので土曜日でも予約なしで

    泊まれたのです。


     早めの夕食を終え、少し資料の整理などをしてから風呂へ向かいました。大浴

    場(とは言ってもそんなに大きくは無いのですが)の湯船に浸かり、夕暮れ迫る

    山里を眺めながら今日の仕事の事をぼんやり考えていると、隣のおじさんが

    「お仕事ですか?」

    と声をかけてきました。入社してまだ一年足らず、営業の仕事をしている等話し

    ましたら、おじさんも昔営業の仕事をしてて三十代半ばで事業を興し、少し財を

    成したので会社を譲り、早めにリタイアして奥さんに財産を分け離婚。今は独り

    身で好きな単車で時々旅をしているのだといいます。

    「うらやましいなあ」

    などと話をしてましたら、

    「よかったらこれから僕の部屋で飲みませんか?いいワインがあるんですよ」

    と誘ってくれました。私もお話をもっと聞きたかったので一緒に湯を上がりその

    まま浴衣を着て部屋へと付いて行きました。


    「旅の時は何時も持参するんです」

    と言って冷蔵庫から高そうなワイン3本、チーズ、生ハムなどを出して、早速白

    ワインを注いでくれました。フルーツジュースのように爽やかで飲みやすく、冷

    たくて美味しかったので勧められるままどんどん飲んでしまいました。あまりお

    酒は強くない方なので案の定頭がグルグルし少し吐き気もしてきて、畳の上で横

    になってしまいました。おじさんは

    「こんなところで寝てると風邪を引いちゃうぞ」

    と言って、布団のところまで運んでくれて上から掛け布団をかけてくれました。

    「布団をかけてくれた」というそんな些細な事でしたが、急にジーンときて涙が

    溢れてきてしまったのです。大袈裟とかと思うかもしれませんが、仕事の事で本

    当にそこまで弱っていたのですね。「布団をかけてくれた」というたったそれだ

    けの事でしたが、その優しさが心に沁みたのでした。


     そのまま寝てしまって、どれほど時間が過ぎたでしょうか。ふと目が覚めると

    部屋の灯りは消えていて、枕元のスタンドが点き私の傍でおじさんは本を読んで

    いました。

    「気分は如何ですか?きっと疲れてたんですね。無理をせず、この薬を飲んでこ

    こでゆっくり体を休めて行きなさい。その方が僕も寂しくないし」

    と言って、枕元から薬を出しグラスに水を注いでくれました。

     まだ少し吐き気が残っていましたし、このままもう少し居たいと思う気持ちも

    ありましたので「すみません」と言ってまた布団に潜り込みました。おじさんも

    独り身を楽しんでいるとは言え寂しかったのかもしれません。また私を息子のよ

    うに可愛いいと思ってくれてたのかもしれません。部屋には布団が一つしか敷い

    てありませんでしたので、おじさんも同じ布団に入ってきました。私は少し遠慮

    して布団からはみ出て寝てましたら、

    「寒いだろう。遠慮しないでもっとこっちに来なさい」

    と言って、私の首の下から左手を入れ右手で腰を抱いて引き寄せました。3月と

    はいえ山の夜はまだまだ寒かったのです。狭い布団の中でおじさんの腕枕のよう

    な形になってしまいました。

     そのまま寝ていましたがなかなか眠れません。体が密着しているので相手が男

    性でもドキドキしてきます。おじさんはゆっくりと更に私を引き寄せました。湯

    上がりにそのまま浴衣を着ていましたので前はすっかりはだけています。更に強

    く引き寄せます。そのまま沈黙の時間が流れます。もう私のドキドキは限界を超

    えてしまい、思わずおじさんの首に抱きついてしまいました。どうしてそうなっ

    ってしまったのか分かりません(後で分かるのですが)。頭がハゲて少しお腹が

    出た固太りのただのおじさんです(でも、やっぱりそこら辺に居るおっさんとは

    違い危険な感じはありました)。でもその時は弱っていた心に優しさが響いて、

    きっと好きになっていたのだと思います。男の人にこんな感情を持ったのは初め

    てのことでした。守られているなという幸せな気持ちが溢れてきたのです。

     おじさんはそっとキスをしてきました。長い柔らかいキスでした。私にとって

    男の人との初めてのキスです。それだけでも幸せな気持ちでした。そして徐々に

    強く吸いあうようになって、少し唇をクロスさせ、唇の裏の柔らかい部分がくっ

    つくほど強く吸い続け、息が止まり気絶するくらいまで吸い合いました。ただそ

    れだけで私は興奮し体を捩り声を漏らし、体のどこかで逝かなければどうにかな

    りそうだったので、体を反らせ脳の中で何度も逝ってしまったのです。


     おじさんは寝ながらこちらを向き私を抱っこするよう形でしたので、お尻が丸

    出しの状態になっていて、おじさんのモノが当たっているのが分かりました。

    上を向き硬くなって行き先を探しているのです。もう余計な手順は必要ありませ

    んでした。おじさんは「いいか?」と耳元で囁きます。私はただ頷きおじさんの

    首にしがみつきました。抱っこされたままの形でおじさんの海綿体の柔らかい先

    が下から入ってくるのがわかりました。

     入口でゆっくり前後に入れたり出したりしながら徐々に奥に入ってきます。

    おじさんは何かを塗ったのでしょうか、痛くはなかったです。

    だんだんストロークが大きくなってゆっくりゆっくりと丁寧に徐々に奥へと入っ

    てきます。何度も奥まで奥まで刺し抜かれました。

     私はおじさんに口を吸われながら強く何度も突き抜かれ、そして最後の大きく

    強い一突きがあった後、おじさんの精液は私の体の奥の奥に注ぎ込まれたので

    す。その時は肉体的な気持ち良さでは無く、ただおじさんが思いっきり私の体で

    射精をしてくれたことが嬉しかったのだと思います。

    「気持ち良かったですか?」と小さな声で聞きました。

    「うん、今までで一番気持ちよかったよ」と答えてくれました。

    「そんな、、、うれしいいです」と言いながら

     またおじさんの首に手を回し労うようにキスをしました。しばらくすると、

    今度はおじさんは私をうつ伏せにして、私に覆いかぶさるようにして後ろから入

    れてきました。さっきより体の芯をつき抜かれる感じがすごかったです。

    私の中で行き止まりのような場所があったのですが、その狭いところをも突き破

    って更に奥に突き抜けてきたのです。

    「あアーーーーーッツ!」

     ゆっくり抜き差しされていた時に、今までに無い体が震えるような快感が体を

    襲ってきました。頭の中が白くなって何かが薄れていくようでした。そして何度

    も何度も強く突き抜かれ、おじさんのモノがまた注ぎ込まれた時に私も逝ってし

    まったのです。私は今もよくわかりません。おじさんが好きになって、おじさん

    が私の体の中に入ってきて、私の体で喜んでくれた事が何よりも嬉しかったのだ

    と思います。精神的な喜びの方が大きかったのではないでしょうか。


     私たちはもう一泊することにしました。翌日はおじさんの単車の後ろに乗っ

    て、いろんなところへ連れて行ってもらいました。単車の後ろからおじさんの腰

    に手を回し身を任せていると、昨日まであれほど苦しんでいた事が嘘のように癒

    されているのがわかりました。そして徐々に勇気が湧いてきて「もう一度頑張っ

    てみよう」という気持ちになっていたのです。


     その夜、私は体を開きおじさんの全てを受け入れました。おじさんは私のお尻

    の下に薄い枕を置き正常位で入ってきました。私は下からおじさんの体を抱きし

    め、口と口、胸と胸を強く合わせ、大きく開いた足をおじさんの腰に絡め、強く

    引き寄せ一滴も逃さぬように全てを受けとめてあげようと思いました。

    全く受け身で、全てを委ねることの幸せ。男でも、そういう幸せがあることを知

    ったのです。その夜何度体を重ねたでしょうか。枕話でおじさんは、あの薬の一

    つは胃薬だったけどもう一つは媚薬のようなものだった事や、おじさんもED錠

    のようなものを飲んでいた事なども話してくれました。でも私にとってそんな事

    はもうどうでも良い事でした。おじさんと出会えて自分が変われた事が本当に嬉

    しかったのです。


     その後私は会社を辞め、一浪し大学(授業料の低い国立)を受験し、アルバイ

    トをしながら何とか卒業。そして就職、結婚と、何とか人並みの生き方が出来ま

    したのも、おじさんとの出会いが有ったからだと感謝しています。おじさんとは

    暫く手紙(当時は、携帯も普及してませんでした)のやり取りをしていました

    が、次第に疎遠になり途絶えてしまいました。


     子供達も独立し、私もあの頃のおじさんと同じ年頃になってしまいました。も

    し、あの時のおじさんと同じ状況に私が今なったらどうするだろうかと考える事

    があります。きっと薬を渡して部屋に返しているでしょう。でも可愛い男の子が

    胸に飛び込んできたらどうだろうか?などと取り留めのない事を思ったりして長

    い秋の夜を過ごしております。(「◯◯四十八滝温泉」第2部 了)


    追記

     あの日以来、自分は「おじさんとか男の人が好きなんだろうか?」と思っても

    みましたが、あの日から今まで色々なおじさんを見てドキドキすることも、男の

    人を性の対象に思えたことなども一度もありませんでした。やはり「あのような

    時だったから」「あのおじさんだったから」あのような感情が生まれ、自然にあ

    のようになったんだなと思ってます。
     


65  未亡人の私 - 2016/10/11(Tue) 14:03 No.5294
    私は39歳、主人が亡くなったのが2月、葬儀から納骨と忙し
    く時が過ぎてました。息子は高校1年16歳、夏休みに入る前
    私の実家から、息子を連れて遊びにと誘われてました。

    実家に宿泊の夜、
    <お布団は奥の座敷に敷いてあるからゆっくり休みなさい>
    母が気を使ってくれるのが嬉しく思いました。
    そこにはお布団が二組敷かれており、お風呂から出てきた
    私は体が温まり、隣りは息子がすでに横になってましたが
    起きてました、私はさりげなく言ってしまってました。

    「ねえ、お母さんと寝ようか」
    息子がちょっと驚いた表情で、私はお布団を二つを押し付
    けくっつけるようにすると、枕を息子の隣りに置くと、
    横になり息子の顔が近くにあり
    「一緒に寝るなんて何年ぶりかしら」
    自然と息子を抱き寄せ胸に抱き締めていたんです。

    「オッパイ吸いたい・・・母乳はもう出ないけど・・
    吸ってみる」
    浴衣の下はノーブラです、胸を開き息子の口に乳首を
    含ませてました。
    「吸って・・・・あん・・可愛い赤ちゃんみたいね」
    夢中になり吸っている息子がすごく可愛く思え、好き
    に吸わせてあげ、もう片方も吸わせ、息子の下半身に
    硬さを感じてました。

    オッパイを吸わせながら
    「お母さんで大人になる」
    息子に乳首を強く吸われアソコが湿ってきているのを
    感じていたんです。仰向けになった私は浴衣を息子に
    脱がさせ、ショーツを脱がせやすく腰を浮かせ
    「脱がして」
    初めて見せる、私の女の部分、ソコに顔を近くにした
    息子、恥ずかしい思いと息子を迎えいれてあげたいと
    の思いが交差してました。
    その後はよく覚えてなく、息子と一つになったとき体は
    初めて知った快感に押し上げられてました。
     両親に知られてしまったみたいで、でも何も言わずに
    いて実家に3泊で、息子と初夜を過ごしたのです。
    その後、自宅に戻ってからは毎日が新婚の日々を過ごし
    悦びを知り、体が若くなっているみたいで、幸せを感じ
    てます。


66  - 2016/10/13(Thu) 15:15 No.5298
    高校の頃、修学旅行で広島・京都に行った。
    1日目は広島見学。原爆ドームなどを見てホテルに行った。
    男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。
    みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、女子達が「あたしらの部屋であそぼ」って言ってきた。時間は2時半。俺と同じ部屋の男子は、全員寝ていた。
    さっそく女子の部屋へ行く。廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。
    女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。
    その部屋には亜美、奈都妃、千秋の3人がいた。
    みんなかわいくて、男子にも人気のあるほうだ。
    お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。
    俺が一人で来た事にはみんな何も言わなかった。
    メールの雰囲気も「一人で来てね」みたいな感じだった。
    (「みんな寝ちゃった」って打ったら「あそぼ」って帰ってきたしね)
    最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気になってきた。
    みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。
    なんか空気がエロいね〜、みたいなこと言ってたら、
    奈都妃が「エッチしよっか?」と軽いノリで行って来た。
    他の女子も全然嫌がる空気じゃない
    「4人でするの?」と俺が聞いたら、「せっかくなんだしそうしようよ!」とその時にはみ
    んなノリノリになってた。
    まずは言い出しっぺの奈都妃が服を脱いだ。胸はチョット大き目だ。
    それを見て亜美と千秋も脱ぎ始めた。
    あっという間に全裸になった奈都妃とキスをした。ものすごい勢いで舌を絡ませてくる。
    夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜美が俺のチンポを触ってきた。
    ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜美は俺のズボンを脱がした。
    その間にも奈都妃とのキスは続いている。千秋もパンツまで脱がされた俺のチンポを握った。
    亜美と千秋でフェラを初めた。俺は手を伸ばして奈都妃の胸を揉んだ。
    乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。
    「んっ・・・くふぅ・・・」奈都妃が口を離して言った。口からはお互いの唾液が糸を引いている。
    そのまま奈都妃を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。
    「んっ・・・、気持ちいいよぉ・・」見てみると座っているところにシミが出来ている。
    俺のチンポを交互に舐めている千秋と亜美も同じように濡れているようだ。
    一度体勢を変えることにした。三人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。
    最初は千秋だ。千秋だけは処女ではないらしい。でも綺麗なマンコだ。
    クリトリスを重点的に舐めると大きな声で「いい、いいのーっっ!」と叫ぶ。
    なんども舌を出し入れしていると、亜美が「カツくん、次はあたしにシテ!」と言った。
    千秋から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。
    「舐めて・・・」亜美が顔を真っ赤にして言った。
    亜美は千秋とは違って処女らしい。
    でも亜美は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われて
    マンコの様子はわからなかった。
    まずは指で陰毛をかき分けてやる。すると奥のほうではかなり濡れていた。
    「うわ・・、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」と聞いたら、
    「うん・・、カツくんの事考えてシテる」と言った。
    ふと隣を見てみると、奈都妃が千秋をクンニしている。どうやらレズプレイも好きなようだ。
    亜美のマンコはやはり処女だった。アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分けながら舐
    めてやる。
    「いい、いいよぉ・・、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」
    亜美が感じている。マンコはもうとろとろだ。
    クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。
    「いい・・!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーーっ!」
    と言って亜美は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。
    「はは、亜美、漏らしてんじゃん!」奈都妃が言うと亜美は泣きそうになった。
    シーツには大きなシミが出来た。「おいしかったよ、亜美のマンコ、おし○こもね」
    と言うと亜美がキスをしてきた。「これが亜美のマンコの味だよ・・・」と言って舌を絡ませる。
     今度は奈都妃がフェラをしてきた。さっきの2人と違って奥のほうまで咥えている。
     「んっ・・、んっ・・」
    とリズム良く顔を上下させる。奈都妃も処女とは思えないほどフェラがうまい。
    俺もそろそろイキたくなってきた。奈都妃にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音がした。
    「なんでぇー?カツくんのチンポおいしかったのにぃー!」とむくれた。
    「ごめんごめん、でも入れてやるから。奈都妃も入れて欲しかったでしょ?」
    「やったー!入れて、奥まで突いてね!」と言った。他の2人は次の順番を賭けて
    ジャンケンをしていた。
    奈都妃はクンニをして無い分あまり濡れていなかったので、先に指を入れてやった。
    「クリトリス弄ってぇ・・、そこ気持ちいいの」指を入れただけで一気に濡れた。
    これなら処女でも痛くはないだろう。
    「はじめてでしょ?」と聞くとうなずいたが「でも遠慮しなくっていいよ。超気持ちイイから」
    と言った。
    正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。陰毛は薄いほうだ。
    「いれるよ・・・」そのまま何も付けずに挿入した。途中処女膜のような抵抗があったが、気にせず根元まで入れた。
    奈都妃は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに「はぁ・・はぁ・・、突いて、奥まで突いて!」と感じ始めた。
    奈都妃は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。
    パン・・パン・・パン・・、と音が部屋に響いている。ちかと亜美は興味津々と言う目で俺たちを見ている。
    「あぁ・・あたってる!カツくんのチンポが奥にあたってるよぉー!」
    「はぁ、はぁ、イクよ、奈都妃。どこに出して欲しい?」
    「中!今日は大丈夫だから中に出して〜!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちいい〜!」
    「いくぅぅぅぅぅぅ〜っ!」
    「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!」
    俺は奈都妃の中に出した。同時にイッてしまったらしく、奈都妃は体をヒクヒクさせている。
    「カツくん、次はあたしだよっ!」
    亜美が後ろから抱き付いて言った。千秋はうらやましそうな目で見ている。
    亜美にもすぐに足を開かせて入れた。亜美はかなり痛がった。
    「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」
    奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来た。
    「あはぁっ!んん・・、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あは、いい、カツくんきもちい」
    「亜美、いいよ、気持ちいい・・」
    すると千秋が俺と亜美が結合している部分を舐め始めた。
    マンコとチンポの間に舌を入れてくる。
    「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」と聞くと、
    「なか!絶対にマンコの中に出して!亜美のマンコの中にぃ〜〜〜〜っ!」
    と言ってイッてしまった。
    俺は亜美の膣内に射精した。すると千秋が抜いた直後のチンポを吸った。
    「ん〜〜〜っ!」と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。
    「おいしい、カツくんのチンポおいしい・・・」ともごもごしながら言った。
    「それあたしのマンコの味でしょ?」と亜美が得意げに言うと、千秋も
    「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」と言った。
    正直疲れていたが、それでも千秋の中にバックで入れた。
    結局千秋にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。
    おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスすることになった。


67  主婦 - 2016/10/12(Wed) 15:01 No.5297
    今から、2年前の話になります。
    子育ても一段落した頃、ママ友から旅行の誘いがありました。勿論、主人に許可を貰おうと話したら「良いじゃないか、行って来いよ」と一発OKでした。
    私40歳、友人:由美子43歳/純子44歳
    旅行の打ち合わせを行い、1泊で温泉に行く事に…。
    そんな中、由美子さんが「下着は勝負物よね!」と言い出し、私は思わず「何で!!!」と聞きました。
    「女だけの旅行よ!いい男居るかも知れないじゃない!ねぇ」
    「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし?」
    「私は服装も若く行くわよ」
    「何!ミニスカ?」
    「そうよ!この間買っちゃった!」
    そんな感じで盛り上がり、私も久々に若返っちゃうか?って張り切っていました。
    旅行当日
    「お〜何だお前!随分若い格好だな」
    「可笑しいかな?」
    「いいよ。凄く若く見えるし…可愛いよ」
    そんな夫の言葉にちょっと自信を持ちながら家を後にしたんです。
    駅に向かうと由美子さん達が出迎えてくれました。
    明らかにみんな若い格好でした。
    電車に乗り込み3人向かい合いに座ると、「やだ!美香さんパンティ見えてるよ。ハハハ」
    ワンピースを着ていたのですが、丈が短すぎたのか?ズリ上がりちょっと屈むと前からは見えるようでした。
    勿論、他の2人も同様だったんですけどね!
    そんな3人を乗せ電車は、目的地の温泉地へ到着しました。
    温泉地で観光を楽しんでいると、20代の男性3人組みに声を掛けられました。
    「お姉さん達、俺たちと遊びに行かない!」
    ちょっと若いかな?どうする?コソコソ話をして、「また今度ね」と笑顔で交わし目的地の温泉宿に向かいました。
    浴衣に着替え温泉に浸かり、楽しみにしていた夕食を3人で堪能しながら、若い男達にナンパされた話で盛り上がって
    いました。
    「あれ!お姉さん達も此処だったんですね。ラッキー」
    振り向くと、昼間にナンパしてきた若い男達でした。
    「この後、一緒に飲みませんか?」
    「どうする?今度って言っちゃった後だし…飲む?」
    「そうね!いいんじゃない」
    年上の言葉に逆らえず、私達の部屋で飲む事になりました。
    若い男達は、28歳の独身で学生時代からの友人らしく、たまに一緒に旅行に出かけているとの事でした。
    酒も進み、話はエッチな方向へ進み私達の性生活までもが暴露されることに…。
    男達は食入る様に聞いていました。
    浴衣は羽だけ出し、由美子さんも純子さんも勝負下着が全開でした。
    「お〜お姉さん、エッチな下着付けて…何期待してたのかな?」
    「もっと見て良いですか?」
    「ちょっとね!」
    そう言うと男達は、由美子さんに浴衣を剥ぎ取り下着姿にしていました。
    すると、今度は純子さんまでもが下着姿にされ、「どっちもいいっすね?」って比べられていました。
    「じゃ、最後は美香さんだけですよ」そう言って男達が私に群がり、抵抗する間もなく
    浴衣を剥ぎ取られました。
    「お〜大きい!」 3人が私の胸を凝視していると
    「そうよ。美香さんFカップだからね」 「触らせてもらったら…ねぇ」
    「え〜駄目よ」 思わず胸を隠したんですが、場が白けたのを感じ手をそっと取りました。
    また、酒が注がれ瞼が重くなり始めた頃、由美子さんの姿が見えなくなりました。
    暫くして、トイレに向かうと玄関口で、男のチンポを咥えている由美子さんが居ました。
    「あら!見られちゃった…今日の事は忘れましょ!」そう言っておまんこに入れられていました。
    トイレから出て部屋に入ると、純子さんも全裸にされ布団の上でバックから突かれ喘いでいました。
    どうしよう?と思った瞬間には、私も押し倒され下着を剥ぎ取られ今、おし・こを出したばかりのおまんこを舐められ「汚いよ。駄目」と言っても聞く筈もなく吸い付かれ感じてしまいました。
    「デカイオッパイ気持ちいい」胸を揉みくしゃにされながら、私は彼のチンポを受け入れてしまいました。
    若い男のSEXは夫にはない激しさに私は今まで感じた事の無い快楽に、激しく逝ってしまいました。
    男達は、代わる代わる私達を逝かせまくり記憶がなくなりました。
    翌朝、目が覚めると布団の上に全裸で6人が重なるように寝ていました。
    ガンガンする頭を抱えながら、記憶を呼び起こし”ハッと”したんです。
    一足先に、風呂に向かい体を洗い流すと部屋に戻りましたが、まだ5人はグッスリ寝ていました。
    化粧を直していると、後ろから抱きかかえられ全裸にされると、もう一人も気づいて起き
    そのまま、男達の部屋に連れ込まれました。
    彼の部屋も同じ階で、少し離れていましたが、まだ朝4時半と言うこともあり人気はありませんでした。
    部屋に着くと、2人に抱かれあらゆるカッコを携帯で撮影され口とおまんこに同時挿入。
    また、興奮と激しい快楽が蘇りどうしようもなくなっていました。
    おまんこから溢れるエッチな汁をお尻の穴に塗り彼は指を入れだしました。
    初めての体験でした。痛いと言うよりドキドキしたおまんことは違った気持ち良さが伝わり、思わず”アッ”と声を出す位でした。
    男は指を2本3本と増やすと、ちょっとづつ広げて行き気づくとチンポを入れられていました。
    余りの気持ちよさに、お尻の穴で逝ってしまい、潮まで噴く始末でした。
    結局2時間彼らに弄ばれ、解放されたのが6時を過ぎていました。
    「もう、部屋に戻っていいよ」と彼らに言われても、私は何も着る物もありませんでした。
    それを知っていて彼らは私を廊下に追い出し、部屋の鍵をかけたんです。
    誰にも会わない事を祈りつつ、私は自分の部屋を目指しました。
    長い長い廊下でした。要約部屋のドアに手を伸ばした瞬間!隣のドアが開き中から、初老の男性が出てきました。
    驚いた目線を感じながら、何とか部屋に入りました。
    中には、3人がまだグッスリ眠っています。
    7時を過ぎ、要約みんな起きると風呂に向かいました。
    6人一緒に朝食を食べていると、向かいのテーブルには、先程廊下で会った初老の男性が奥さんと一緒に座って
    こっちをチラチラ見るのが分かりました。
    ホテルを出て彼らと別れ、電車で現実の世界へ戻る私達でした。
    ・・・・・・
    あの出来事から数か月が過ぎました。
    いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。
    ”会いたいなぁ”そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!
    誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。
    随分、久しぶりですね。
    覚えているでしょうか?
    あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・・・。
    そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。
    メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。
    一枚の写真!それはまさに私でした。
    全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にも○○コを咥えている淫らな姿でした。
    彼らを思い出し、直ぐに返信すると直接電話が掛ってきました。
    彼らは、写真をネタに会いたいと言うので、断る事も出来ず会う約束をしてしまいました。
    当日、主人を送り出すと、私は駅に向かい3駅離れた場所で降り、約束の公園に向かったのです。
    広い公園のトイレのベンチに座り彼らを待つと「こんにちは、久しぶりですね」と聞き覚えのある声が…。
    後ろを振り向くと、彼らが立っていました。
    「写真返して!」そう言うと
    「まぁ久々の出会いなのに酷いなぁ。裸の付き合いした仲じゃないですか?」
    「何故私なの?」
    「写真撮ったの貴方だけなんですよ!それに一番良かった」
    「お願い、主人が居るのよ!もうあれっきりって事でしょ」
    「いいじゃないですか?少しだけ俺達と遊んでくれたって…」
    そう言われ、無理やり手を引かれトイレの中に連れ込まれると、スカートを捲られ、パンティを下ろすとバックから激しく突かれました。嫌だと思いながらも、彼らの激しい愛撫に感じてしまう私でした。
    彼らの精液をたっぷり中に出され、汚れた体のままホテルへ移動し、ベットの上で一日中彼らの相手をさせられました。
    若い彼らに疲れは感じられずハァハァ私一人が息を荒らせていたんです。
    フラフラ帰えり、自宅に着いた時には夕方4時を過ぎていました。
    夕食の準備を済ませ、ソファーに横になっていると、夫が帰宅して来ました。
    「どうした?疲れた顔をして?」
    「え〜何でもないわ!ちょっと疲れが溜まってるのかな?」
    そう言いながらも、昼間の彼らとのSEXが頭から離れない私!
    夕食を済ませ、風呂に入ると寝室に向かった。
    夫が背後から近寄り「今日いいかな?」と言われたが、「ごめん疲れてるから・・・」と断った。
    最近、夫とは随分ご無沙汰!と言うより私が拒否している。
    彼らの性欲を受け止めるだけで、ヘトヘトだった事もあったが、夫では満足出来ないと言うのが理由です。
    ほぼ、毎日彼らから連絡が入り、至る場所で体を弄ばれ私の体は段々変化して行きました。
    乳首は立ちっぱなしで、おまんこもジンジンし四六時中濡れているんです。
    駄目な事と分かっているのに、彼らからの連絡が待ち遠しくなっていました。
    彼らから呼び出され始め、1ヵ月が過ぎた頃でしょうか?
    「由美子さん・順子さんとも遣りたくなったなぁ」と男の一人が言いだし
    「美香、上手く呼び出し偶然を装って、俺達と合わせろ」
    そう言われ、断る事も出来ず、「はい」と答えていた。
    翌日、私は由美子さんに連絡を取り駅近くの喫茶店で待ち合わせた。
    久々に話をして、店を出ると駅の方へ向かった。
    こっそり男達に連絡し、偶然を装った再会が起きた。
    「あれ〜お姉さん!」 男達はビックリした形相で近寄ってくる。
    「あっ君達・・・偶然?」
    「本当、久々っす。ここで話すのも何だし・・・何処かで」
    「そうね!じゃ順子さん所、旦那出張中だし・・・いい?」
    「いいよ。じゃ行こうか?」
    そうして、私達は彼らと共に順子邸に向かった。
    順子さんの家は庭も広く、まぁ豪邸!子供達も海外留学中だし、旦那さんも出張が多く
    家に居る事は殆ど無いんです。
    リビングで、コーヒーを飲みながら久々の再開に、会話も盛り上がり気づくと
    男達は、由美子さん・順子さんにキスを強要していた。
    「駄目よ!あの時だけ・・・」
    そんな事お構いなしで、彼らは彼女達に襲い掛かった。
    初めは抵抗していた彼女達も、彼らの勢いに諦め全裸にされるとチンポを受け入れていた。
    久々の刺激に由美子さんも順子さんも喘ぎ声を出し、部屋中に響き渡った。
    「美香、お前も脱げよ!」そう言われ、私も全裸になり彼らのチンポを咥えた。
    由美子さんが夢中でチンポを受け入れている時、こっそり携帯で撮影している人もいて
    私同様、彼らの玩具にされるんだと思いました。
    彼らの性行為も終わり、時間は午後2時を回っていた。
    「また、会いましょうね!」
    彼らが、そう言って帰って行くのをただ見ている事しか出来なかった。
    翌日も私は彼らからの連絡が入り、2駅離れたデパートに呼び出された。
    5Fのゲームセンターに向かうと、彼らは私のスカートを捲りパンティを剥ぎ取られ、指でおまんこを刺激し始めた。
    彼らと一緒に歩いている時には、パンティは濡れまくり太股を伝って汁が垂れる位だったと思う。
    「やっぱ、美香が一番いいよ。由美子もまぁまぁだったけど、胸が小さいし締りが悪い」
    「順子は、匂うんだよおまんこ!最悪!!!あいつ等は鑑賞用だな」
    「観賞用って…何!」
    「まぁ、他の男達用か!もう飽きたしな」
    「私も、捨てられるの?」
    「お前は、可愛いし締りも良い。毛も薄くって…何より胸が大きい。捨てないよ」
    そう言われ、何だか安心もしたが、不安もあった。
    他のお客さんが居る中、ゲームセンターのプリクラの中で、3人のチンポを挿入され喘いでしまう私だった。
    最後のフィニッシュはお尻の穴の中で受け止めると、栓をされそのままの状態で、店内を歩かされた。
    こんな恥ずかしい事をさながら感じている自分に恥じらいも感じたが、それ以上に止められない興奮が湧きあがっていた。
    彼らの仕事は、工場勤務で3勤3休と平日も休みが続き、ほぼ毎回私は彼らと一緒に行動し、そして抱かれた。
    1ヵ月も過ぎた頃には、すっかり緩々になったおまんこは常に穴が開いていた。勿論、お尻の穴も緩くなり簡単にチンポを受け止める位だった。
    そんなある日、私は彼らに連れられ久々に順子さんの家に向かっていた。
    玄関のチャイムも鳴らす事無く、入ると2階の寝室に連れて行かれた。
    ドアの前に立つと喘ぎ声が響き、声の主が由美子さんと順子さんである事が直ぐに分かった。
    中に入ると、目隠しされた2人が全裸で分からない数人の男性のチンポを受け入れている。
    私は、これから何をされるのか?不安で一杯だった。
    でも、おまんこからは大量の汁が溢れていた。


68  - 2016/05/10(Tue) 14:08 No.5105
    家族で温泉旅館に行った時の話しです。私と妻と2人の娘の4人で旅行。
    妻はGカップの巨乳で娘は中2と中1。姉がDカップで妹がCカップ巨乳家系です。
    妻・娘は普段から露出度の高い格好をしておりこの日もミニスカで胸元が開いたシャツなどを着ていた。
    宿は山間の一軒宿で受付で「今日はお客様のみです。」と言われた。大浴場・露天風呂完備。従業員は店主含め10人ほど。
    夕食後に店主に誘われて一人バーに妻も誘ったが行かなかった。その後だいぶ飲んで部屋に戻った。部屋には誰もおらず風呂へ向かった。風呂に入ったあとに再び部屋に戻ったが誰もいなかったので再び風呂へ。女湯の脱衣所に行ってみた。妻・娘の浴衣と下着が籠の中にあった。脱衣所から大浴場のほうを見ると妻と娘が従業員の男達と3Pをしていた。3×9人のプレイである。すぐに男湯に行き露天風呂の岩の上で女湯が見えるところに行き覗くと妹が露天風呂で中出しされた瞬間だった。妻や娘は従業員の男たちに間髪入れずに中出しされていた。
    一旦部屋に戻った。妻と娘が戻ってきたのは夜中の1時ごろ。その1時間後には私の隣で妻と娘が従業員に犯されていました。2時間くらいいたと思います。
    翌朝5時に起きて姉と一緒に風呂に行きました。女湯から喘ぎ声が聞こえたので覗くと姉が従業員に犯されていました。私と目が合うとより大きな声を出して従業員に怒られていました。その後開放されました。
    朝食を食べてチェックアウトの時間なりチェックアウトして宿を出ました。私と姉はちょっと気まづい空気になっていました。


69  大橋義一 - 2016/09/26(Mon) 16:33 No.5249
    生保レデイによるエッチ旅行、楽しかった。妻を亡くし、保険金の手続き等で恵子さんにはお世話になった。その恵子さんから70歳でも入れますと言われ、契約しました。そのお礼でしょうか、招待受けました。所長と生保レデイが5人とそのお客の11名のマイクロバスで北陸温泉へ。所長による挨拶もそこそこに、飲んで食べてカラオケの宴会が二時間。その後は、生保レデイとお部屋へ。45歳の敬子さんの身体、堪能するまで抱きました。


70  続編 - 2016/10/10(Mon) 09:53 No.5291
    第二日曜日、俺と子供が所属する「山を歩こう会」企画で、近くの山に出掛けました。
    朝から曇り空で、今にも降りそうでしたが登り始めました。途中、お寺まで来ると雨です。
    雨宿りしながら、やむのを待ちましたが、やみそうになく、出発地まで引き返しました。
    折角、子供たちが楽しみにしていたのに、中止・解散では可哀そうだから、代わりに
    学校の体育館でバレーボール大会をすることになりました。子供たちは全員参加、
    同伴の大人は任意で参加と決まり、俺は役員が用意した弁当だけもらって、家に帰りました。
    家の前に車が止まっています。嫁が「今日は、B子とC子に来てもらってお茶します」と
    言っていたのを思い出しました。顔を合わせるのが億劫だったので、リビングに近い
    勝手口から入ったところ、嫁達はそのリビングの方が暖かいのか、そこでお茶してました。
    仕方ないので、隣の和室に入り、押し入れの布団を敷き、毛布を頭から被って横になりました。
    なんと、隣のリビングの話し声が筒抜けです。
    盗み聞きと言うわけではありませんが、嫁達の話を聞いてしましました。
    「Y君って、バツイチですって。30過ぎまで女っ気なくて、両親が心配してたらしいのよ。
    ある日、悪友に誘われて風俗に行って、そこの女の子に夢中になって、半年通い詰めて
    嫁にしたって、ダーリン(俺が外湯で会った一番年長の男・T)が言ってたわ」とC子
    「真面目なY君を夢中にさせる女の子って、どんな娘なんでしょうね?」とB子
    「すごく可愛い娘だったそうよ、Y君とは12歳も違う21歳とか言ってた。
    でもね、あの世界に一度入ると、足を洗うのが難しいらしいのよ。結婚して半年もすると
    お勤めがしたいと言い出して、Y君と両親が止めたけど、聞き入れなかったらしいの。
    勤め始めると時間が不規則だし、Y君ともすれ違いが多くて、一年程で離婚したって」とC子
    「そうそう、ダーリンが言ってたわよ、A子ちゃんがあの娘に似ているって、
    だから、Y君、A子ちゃんに出会えて、すごく喜んでるって。もっと早く出会えていたら
    結婚できたのにと残念がってるって言ってた。私もY君とA子はお似合いだと思う」とC子
    「ねえ、A子、秋の旅行では、朝まで一緒にホテルにいて、朝食の後、また別の部屋を借りて
    一緒だったでしょう。あの時、旦那が迎えに来るし、焦ったわよ。そんなにY君がいいの」とB子
    「ううん、そんなことないよ。Y君が離してくれなかっただけよ」と嫁
    「まあ、おのろけ、ご馳走さま。でも私はA子がY君を離さなかったと聞いたけど」とC子
    「ダーリンが言ってたわよ、Y君は前の嫁から、女の扱い方を伝授してもらってるから
    あちらのテクニックは最高かも知れないって、だからA子、Y君に参ってるじゃないの?」とC子
    「そんなこと、絶対ないわよ」と嫁・・・・・・・全員爆笑
     それから昼の食事でもするのか、食器棚を開け閉めし、テーブルをセットする音が聞こえました。
    嫁達が食事をしながら、職場や世間話しをするの聞きながら、いつの間にか眠っていました。
    突然、何がが割れる音で目が覚めました。C子が嫁に謝っている声が聞こえ、掃除機の音がして
    嫁は割れた物を外に出しに行き、すぐに戻ってきました。
    「こんな時期に雨なんて珍しいわね。旦那と子供が山登りに行ってるけど、大丈夫かしら」と嫁
    「大人が一緒なら大丈夫。今頃、どこかで遊んでるわよ。この前の旅行は大雪だったのに」とB子
    「そうね、本当、すごい雪だった。電車が止まるかと思ったわ。そうそう、A子、あの朝
    Y君とホテルから帰って来て、朝食もとらないでチェックアウトしたけど、どこへ行ったの」とC子
    「うん、Y君がね、雪景色がすごく綺麗な所があるから行こうって、誘ってくれたの
    近くに温泉付きの別荘地があって、彼の同級生がそこに別荘を持ってて、貸してくれると言うから。
    本当、白一色の素晴らしい景色だった。Y君がご飯とみそ汁だけの朝食を作ってくれたわ」と嫁
    「へー、うらやましいなあ、私も誘ってくれればいいのに」とB子
    「何言ってるのよ、B子、お邪魔虫よ。別荘の温泉も入ったの?」とC子
    「うん、広くはないけど豪勢な岩風呂だったわ。二人で入るには十分だったけど。
    お風呂から見える景色も良かった。あんな別荘を持てるなんて、きっと大金持ちね」と嫁
    「A子、Y君とアツアツね。一晩中ホテルで、朝は豪勢な岩風呂でイチャイチャか。
    帰りは車で送ってもらったの?Y君の事だから送ってくれたんでしょう」とB子
    「送ってくれたわ。でもI峠が雪で通行止め、だからF駅に回ってもらって、電車に乗ったの。
    もう、旦那が帰る時間に間に合わないと思ったけど、なんとかセーフだった」と嫁
    「A子、Y君に逢いたければ、私たちに遠慮しなくていいのよ。アリバイ作りはしてあげる」とC子
    「ありがとう、でもあまり頻繁だと旦那に知られてしまうかもね。その時はよろしくね」と嫁
    「そうそう、私、三月初め、彼氏(俺が外湯で出会ったもう一人の男・N)が、
    二人でM温泉に行こうと誘ってくれてるの。もう日が迫ってるので返事をしないとね。
    もし行くと決まったら、アリバイの方よろしくお願いします」とB子
    「ええ、いいわよ、でも四月のK温泉は行けるの?二、三、四、と毎月になるけど」とC子
    「もちろん行くわよ。毎月、逢えるなんて、彼氏喜ぶわ」とB子
    「四月は表向きは、Sの花見にしておいてね。宿泊はK温泉のいつもの宿だから、ダーリンたちは
    仕事休めないから、夕方、直接宿に行く予定らしいの。翌日はお休みだって」とC子
    「A子、この前の旅行で、Y君と携帯の番号とメアド交換したの?」とC子
    「携帯は、時々、旦那がチェックするから、絶対教えないことにしてる」と嫁
    「ダーリンが、旅行の後Y君がA子ちゃんへの言付けを頼まなくなったと言ってたわよ」とC子
    「実は、Y君が携帯をプレゼントしてくれたの。但しY君の携帯だけに繋がるようになってるの
    毎日、必ずメールを点検して、返信してるわ。これは誰にも内緒にしておいてね」と嫁
    「このピンクの携帯がそうなのね。えっ、この壁紙なに!すごくエロい女ね!!」とB子
    「ばか!!見ないで、恥ずかしい!!」と嫁
    「このエロい女、A子なの?すごく似合ってるよ、アダルト動画の女優さんみたい」とC子
    「この薄紫のネグリジェとひもパンティー、すごくエロいね。この壁紙どこで撮ったの?」とB子
    「これはネグリジェじゃなくて、ベビードールと言うの。K温泉のラブホテルで
    携帯と一緒にもらって、着替えたところを「記念に」とY君が撮ってくれたの」と嫁
    「へー、これからはY君と直結ね。ベビードールとやらもY君とのデート専用ね」とC子
     その時、勝手口の方から「ただいまー」と子供の声がしました。
    「あっ、旦那のお帰りよ、B子、私達もそろそろ退散しようか」とC子
    しばらくして「パパはどうしたの?」と嫁が子供に聞く声がします。
    「知らないよ、先に帰ったけど。勝手口に靴があるから、家にいると思うけど」と子供
    嫁は急いで、二階の寝室を覗きに行ったようです。俺は毛布を被り、寝たふりをしました。
    子供が俺のいる部屋の障子を開け「ママ、パパここで寝ているよ」と大きな声で言います。
    嫁は二階から降りて来て「パパ、こんな所で寝たら風邪ひくわ」と毛布を捲り上げました。
    自分達の話を俺に聞かれたと思ったのか、少し緊張している様です。
    俺は、今起きたばかりと欠伸をするふりしながら「変な夢を見てた」ととぼけて見せました。
     その夜も、いつものように嫁の方から誘ってきて、一回目義務を果たして微睡んでいると
    嫁が耳元で囁くように「お昼間、何か聞かなかった?」と言います。
    「何も聞かなかった」と俺、「じゃあ、どんな夢見てたの?」と嫁、
    「A子がさー、ベッドに座ってて、こっちに来いって。アダルト動画の女優さんみたいな感じ。
    A子のおっぱいも下の毛も見えるようなスケスケのネグリジェ着てた」と俺
    嫁はしばらく考え込んでいる様でした。そして俺の息子を両手で握り、しゃぶり始めました。
    去年の秋、旅行から帰って、初めてフェラしてくてた時はびっくりしました。アダルト動画の
    中だけの事と思っていたことを、嫁が俺にしてくれたのです。でも、最初はぎこちなく
    お世辞にも上手とは言えませんでした。でもだんだん慣れてくると、俺の感じるツボを見つけ
    気持ち良くしてくれました。さらにこの前の旅行から帰ってからは、息子の亀頭ばかりでなく
    玉から、その後ろアナルまでも丁寧に舐めてくれるのです。息子はすぐに勃起し、射精を感じます。
    嫁はそれが分かるのか、俺の腹部に跨り、器用に自分のあそこに息子を飲み込んで、腰を振り始め
    今までのように縦ばかりでなく、前後左右、時には円を描くように、向きを変えてきます。
    一気に射精感が高まり、嫁も昇りつめ、二人同時に果てます。
    嫁がY君と出会ってから、女性に目覚め、変化し始めてることを体験させてもらっています。
    更に、Y君との逢瀬を重ね、変化する嫁を楽しみたいと思っています。
    Y君からプレゼントされた携帯の壁紙のエロい写真もベビードールも見たいと思いますが、
    見ないでおきます。見ると嫉妬して、嫁から取り上げてしまうかもしれないからです。
    今は、嫁の自由にさせて、Y君との仲が今まで以上に親密になって欲しいのです。


71  あかさたな - 2016/10/09(Sun) 08:34 No.5285
    町内会の温泉1泊旅行での話
    ジジ・ババから小4までの25人程で某有名温泉地のメジャーなホテルに宿泊
    露天風呂が夜間・早朝は混浴になるシステムの説明が無く、酔い醒ましに23時過ぎに浸かってると小5と小6仲良し女児が勢い良く飛び込んではしゃぎまくる
    俺は成長の良い女児達に欲情し、酔いもありエレクトした珍棒を女児達に突き出して握らせてシコシコと玉を撫でさせ、Wフェラ
    お礼にガキの割に良い乳してたから揉んで吸ってから交互にクンニ
    Wフェラさせながら2人クンニは大変だったがガキに顔射でスッキリ
    しかしエレクトが治まらず小5からゆっくりズブリ
    ほぼ痛がらなかったので少しズボズボ出し入れしてから小6にもスムーズIN
    1分ズボズボしたら入れ換えて1分ズボズボを繰返してガキ満壺の違いを楽しんだ後、小6に中出し
    まだ射精中に入れ換えて小5を激しくズボズボして中出し
    ガキ満汁とザーメンまみれの珍棒を舐めて掃除させた後、モーニングセックス予約をさせて翌朝5時頃にも小5小6プラス中2も加わって朝っぱらからガキ満壺にズボズボ・パンパン珍棒ブチ込んで仲良く3人に中出し
    ガキ満壺って良いもんだとハマってしまったかも知れない


72  ハワイ旅行での出来事 - 2016/10/07(Fri) 15:56 No.5278
    俺43歳、カミさん40歳の中年夫婦です。
    今年の夏休みにハワイ(オアフ島)に遊びに行った時の事。
    ひょんなことから22歳のOL2人組(A・B)と仲良くなりました。
    カミさんは女子高出身で、ちょっとレズの気もあります。
    4人でシーライフパークに遊びに行った時の事。
    イルカと触れ合えるイベントに空きがあるとかで
    彼女らが参加することになりました。ビキニに着替えて
    イルカと遊ぶ彼女らのスタイルの良さにニンマリ。
    胸の谷間やヒップのラインに夫婦でニヤニヤしながら写真を
    撮りまくります。
    夜はキッチン付きの私らの部屋でパーティーをしようと持ち掛け
    テイクアウトの総菜料理や酒を新装開店したフードランドで
    購入し普通にパーティーを開始します。
    持っていたビデオカメラで動画撮影開始。程よく酔ってきたところで
    「俺シャワー浴びるわ〜」と言ってシャワーを浴びバスローブで
    一枚で戻り、再び酒を飲み続けます。家内も続けて同様の格好で出てきました。
    「あなたたちもシャワー浴びたら? バスローブの予備あるから」と
    誘いました。彼女らは疑いもなくシャワールームに向かいます。
    家内が場シャワーを浴びている彼女らに
    「バスローブここに置いとくから。あと洗濯しとくわね」と彼女らの
    服と下着を持って洗濯機に入れました。
    彼女らも着るものが無いのでバスローブ一枚で部屋に戻ってきました。
    一緒に写真を見たりして騒いでいましたが、Aが「暑い〜」と胸元を
    少しはだけました。胸元がはだけ乳首がかろうじて隠れている感じ。
    私はビデオを再び回していたのを確認した家内が
    「私も暑いわ〜」と胸元を大きくあけ、乳房をあらわにしました。
    B「奥さんの肌、綺麗ですね〜」
    家「あら、あなたの方が綺麗よ」と言いつつBのバスローブの
    上半身をはだけました。そして「張りがあって綺麗なおっぱいね」と
    ちょっと触ります。キャッ、と言う姿を見てAが笑って見ています。
    暑いなぁと、私も上半身をはだけました。そしてAと再び飲みだします。
    Aの胸もはだけ乳首も丸見えです。「A、おっぱい見えてるぞ」と言うと
    「キャッ」と慌てて隠します。家内が「Aだけ隠さないくても」といい、
    「脱いじゃえばいいののよ」とBのバスローブを剥ぎ取りました。
    薄目の陰毛が見えます。「きれいな体、羨ましいわ。Aは?」とAの
    バスローブも脱がしにかかっていると
    「あなた、それ」と勃起してバスローブから出ている一物を指さしました。
    「もう隠すのやめてみんな脱いで」と言うと家内もバスローブを脱ぎ
    Aもバスローブを下し全員裸になりました。
    「記念撮影!」とビデオをカメラモードに切り替えて写真を撮りました。
    AとBを個別に撮影し二人の気分が高揚した頃、カミさんが
    「こんなに大きいの久しぶりね」とフェラを始めました。
    ジッと見つめるA、チラチラとみるB。
    Aならどうなるかしら、カミさんはAにフェラをさせました。
    そしてBを後ろから抱きしめ、両手でBの乳房を愛撫しだしました。
    「主人だらあんなに感じた顔して・・・ 私も対抗する」
    とBの顔を後ろに回してキスをしました。Bは少しボっとしてます。
    そのまま手をあそこに回し、おそらくクリトリスを触ったのでしょう。
    「あぁっ」と声を出しました。私はAに「お礼に気持ちよくしてあげる」
    と抱き上げてベットに運びました。ツインベットですが、一つのベットが
    日本のダブルベットくらいあるので十分に広いです。
    Aを横たわらせ、覆いかぶさりキスをすると、Aから舌を入れてきました。
    右手でおっぱいを揉んでいると乳首が経ってきました。喘ぎ声が漏れてきたので
    乳首を舌で転がしながら、クリ・ワギナと指で愛撫します。
    既に十分に濡れています。体制を入れ替えてクンニと指挿入をすると
    Aがフェラをし、横69になりました。Aもやりにくいのか上に覆いかぶさり
    ます。ワギナを指で出し入れしていると、横で大きな喘ぎ声が聞こえました。
    いつの間にか、カミさんとBが貝合わせをしています。
    ビデオ撮れば良かった、と思ったらカミさんがビデオをベットに向けています。
    Aが軽く逝ってしまったので、上からおろして正常位で挿入しました。
    勿論コンドーム無いので生挿入です。
    「あっ、ああ〜」と声をだすので膝を抱えてゆっきりとピストン開始。
    途中で座位、騎乗位と体位を切り替え奥まで当てて子宮を感じます。
    「そろそろ逝く」と言うと手濃きフェラを始めて口内発射しました。
    ごくごくと飲み干してお掃除フェラまでします。
    はぁはぁ言いながら洗面所にAが行きうがいをしていると
    カミさんが交代と言ってくれ、部屋に戻ったAを愛撫しだし、俺は
    Bを愛撫しだします。少し小さくなった俺の一物を握ってくるB。
    Bのおっぱいを愛撫します。Aと同じくらいの大きさですが、Bの方が
    やや柔らかい感じで、それに乳輪が少しざらついている気がしました。
    乳首の色はまだ薄く興奮して大きくなってきました。Bも俺の上にかぶさり
    フェラをしてきます。69になりBのワギナを愛撫します。
    Aに比べて綺麗なピンク色という感じです。十分濡れていたので
    クリを舐め、指でワギナを出し入れするとかなり敏感に反応します。
    直ぐにBが「もう入れて下さい」と言い出しました。カミさんを見ると
    Aと手マンで愛撫しあっています。「上になって好きに動いて」と
    伝えると自分で陰唇を開いて入れてきました。
    「あぁ〜いい〜」と上下に動きます。倒れないようにBと手を握り合って
    好きな様に動かさせました。少しして上半身を私の方に倒し、逆正常位の様に
    Bが全身を動かします。Bの乳首が私の胸を擦ります。そして最後に上半身を
    起こし「あぅぅぃ・・」と逝ってしまいました。
    横に寝かそうとしたとき、Bから抜けてしまったのをみたカミさんが
    「私に」と言ってきます。Aと交代してカミさんに抱き付くと側臥位で
    自分で入れます。「あなた、あなた〜 いっぱい愛して〜」とかなり興奮したときの
    言葉を発しました。正常位→座位→騎乗位→正常位と体位を変更しながら
    カミさんを責めます。カミさんも積極的に腰を振りあっと言う間に二人とも
    逝きそうになります。そしてカミさんの中でフィニッシュ。
    「あ、熱い、、、いいぃ〜」と言いつつ体を硬直して逝きました。
    数分後にハァハァ言いながら体を動かします。「こんなの久しぶり・・・」
    AもBも驚いたようです。
    バスローブを体に掛け他だけで前をはだけた状態でコーヒーを入れ
    皆で飲みながら話をします。
    B「奥さん凄い〜。やはり中出しって気持ちいいんですか」
    家「全然違うわよ。生でするのとゴム使うのじゃ違うでしょ?」
    B「まぁそうですけど。でも妊娠怖いし」
    家「まだ若いから絶対安全日に試してみるといいわ。でも安心できる人とね」」
    B「意識無くなる位まで逝くってどんな感じなのかなぁ」
    家「回数と言うよりは相手との相性かも。最初怖かったけど癖になるわ。
      相手が上手だといいわね」
    Aは黙って聞いていました。カミさんが2人の洗濯が終わっていたのに気付き
    乾燥機にかけます。
    家「今日は泊まっていきなさい。誰と寝たい?」
    A「ご主人とでもいいですか?」
    家「いいわよ」
    私とA、カミさんとBがそれぞれ全裸で抱き合う形で寝ました。
    朝早く目覚めた私に気付いてAがボソッと言いました。
    日本に帰っても遊んでいただけますか?
    勿論了承し、連絡先を交換し服を着て二人はホテルに帰りました。
    カミさんにその話をすると「浮気はダメだからね。」と念を押されました。
    そしてその日は火の付いたカミさんと一日中しまくり、夜6時頃ふらふらしながら
    ステーキハウスへ。帰って部屋についてからまた再開。空打ちですが
    本当に何回下か。翌日私もカミさんもあそこがヒリヒリですた。

    帰国後一ヵ月位過ぎたころAから週末に遊びに行きたいと
    連絡が来ました。
    今日は安全日なので中出ししても良いので逝かせてほしいとの依頼です。
    潮吹きや中出しの他、カミさんがおもちゃを使ってAを逝かせまくり
    Aを攻めまくりました。帰るときには放心状態のAでしたが、また遊びに
    来るとの事。次回はBも連れて来るとか。
    カミさんは双頭ティルド買ってみようかなぁと悩んでいます(笑


73  リーマン - 2016/10/05(Wed) 14:10 No.5272
    自分が入社してから4年目の社員旅行のときの出来事です。
    夜9時ころ宴会も終わり2次会を開催する時にいつも参加する事務員のりつ
    子さんがいないのに気づきました。
    りつ子さんは24才で小柄ながら制服の上からでも容易に想像できる位の
    ナイスバディの持ち主でどっちかといえば男好きのする顔立ちの為、寮生の
    間では夜のおかずの一番人気でした。
    来年の春挙式し寿退社する予定で今回が最後の社員旅行でした。
    付き合いもいい方だったので不思議でしたがコンパニオンもいたのでそんな
    事も忘れ盛り上がっていました。
    11時頃2次会も終わり皆酔った勢いで3次会を始めましたが自分は眠かった
    のもあり行く振りをして部屋にバックレました。
    部屋につき煙草を吸っていると部屋の電話が鳴りばれたかな?と思い言い訳
    を考えながらでると以外にも電話の主は課長でした。
    部屋にすぐ来いとの事だったので眠いのにと思いながら渋々いきドアをノッ
    クし扉が開くと課長が自分の腕を掴み速攻で玄関内に引きいれました。
    その部屋は課長と副支店長の2人部屋で自分達の部屋とはグレードの違うい
    い部屋でした。
    何事かと尋ねようとしたとき悲鳴にちかい喘ぎ声が奥の部屋から聞こえまし
    た。
    嫌な予感を抱きながら玄関から最初の部屋に入るとそこにはぐしゃぐしゃに
    なった浴衣、黒の大きなブラと小さなくしゃくしゃになったパンティ、濡れ
    て光っているバイブと電気あんまが部屋の四方に散乱していました。
    そんな部屋の中を唖然と立ちすくして見ているとさっきの喘ぎ声が激しさを
    増して隣の部屋から聞こえてきました。
    課長が卑猥な笑みを浮かべながら隣の部屋のふすまを少し開けて覗かせてく
    れるとそこには副支店長に激しく責めぬかれているりつ子さんの姿がありま
    した。
    課長が話すには前から目を付けていた副支店長と旅行前から犯す計画を立て
    いて宴会が終わった後、結婚のお祝いをあげると部屋に呼び出し実行に移し
    たこと、口止め用にビデオを撮影していること、本番前にバイブと電気あん
    までたっぷりと楽しみ抵抗しくなるまで逝かせ続けたことなどを聞かされま
    した。
    すでに課長は先に済ませたようで薬のおかげでこの歳であんな若い子を1回
    自分の物で逝かせる事ができたと自慢げに話しかけていましたが、自分の目は
    隣の部屋で後手に縛られ、自由を奪われた状態で犯されているりつ子さんに釘
    付けでした。
    副支店長が腰を振るたびあの男好きする顔が左右に揺れ仰け反り苦悶の表情
    に歪み、かわいい口からは堪らない喘ぎ声をだし、メロンほどある大きな胸は上
    下左右に激しく揺れ、先端についているピンクの乳首はピンと起ち奴らの唾液
    で妖しく光っていました。
    肉付のよいヒップとむっちりとした太ももが、いい音をだして副支店長を受け
    入れ、締まったふくらはぎと小さな足が、責めの激しさを物語るように宙を上下
    にさまよい、足先の指は90度にまがり、りつ子さんの快感の度合いを表している
    ように思えました。
    副支店長の目はすでに正気を逸脱しており、奇声をあげながらりつ子さんを突
    き上げていた。
    しばらくして巨乳が激しく揺れる中、絶叫とともにりつ子さんが体を弓なり
    に反らし絶頂を迎えました。
    激しく体が痙攣しているのに、副支店長は尚もりつ子さんを責め続けた。
    胸を揉みしだき、激しく腰を振り、何度も絶頂を繰り返すりつ子さんを卑劣な笑
    みで見下ろし、最後は口の中に自分の物を押し込み果てた。
    むせ返るりつ子さんをみてかわいそうだったが、すでに自分の息子はコチコチだった。
    じゃあ次は3Pでもするかと課長が捨て台詞をはき、自分は部屋に返された。
    翌日の朝、りつ子さんは朝食にこなかった。
    帰りのバスで要約姿を見つけたがかなり疲労しておりほとんど寝たままだった。
    途中のサービスエリアで課長から、あの後3Pし1回づつ中だしし朝6時に開放
    したと聞かされた。
    結局りつ子さんは9時間も奴らの慰み物にされていたのだ。
    その後りつ子さんは結婚し、3人の子供に恵まれ幸せに暮らしている。
    副支店長と課長は会社を去ったが、あのビデオの行方は謎のままだ。


74  旅行@H体験 - 2014/02/24(Mon) 15:04 No.4102
    私達夫婦は50歳になり、お祝いに温泉旅行に行くことになりました
    妻は子供を二人産んでおりますが、体型はまだまだ若い頃と同じですごく若く見えます、B88,W60、H90で服のセンスも良く子供たちの影響でミニスカートで肌を露出しながら出かける事もよくあります。

    私たちは温泉が大好きで、あっちこっちの温泉に行っております
    この前は車で北海道旅行へ行ってきました、温泉も沢山あり楽しみましたが、一番印象に残っているのが、露天風呂で入り口が男女別々ですが、中に入ると露天風呂は同じになっているんです、それも薄暗く妻の裸がめちゃめちゃ色っぽく見え私が興奮しているのを覚えています。

    その時に妻を他の男性に見せてあげたいと思うようになり、妻と話をして混浴の温泉で男達に見てもらえるよう、あっちこっちへと探して行くようになりました。

    最初は恥ずかしがっている妻がとても美しくまた魅力的な女性に見え、年齢も気にしないほど肌も美しく、妻の裸を見せるのが楽しみになり、何回も男達に見せてあげるようになり、その夜は妻を抱くのが楽しみになっていていました

    そのうち妻も見られるのも平気になり、タオルで隠しながら他の男性にチラチラ見えるようにして感じているみたいです

    妻と相談して、私達が別々で他人のフリをしてお互い知らない人で混浴に入ってみて、どうなるか見たいねって妻が言うので面白いからやってみようとなり、温泉で行くことに

    ホテルでゆっくりしながらお酒でも飲み妻と色々想像しながら、どうなちゃうのか想像だけが、妻に俺が近寄って口説くから覚悟しなさいって、男が増えてきたら俺しらないぞーーってお互いが興奮して妻が犯されるのを見たいような見たくないような変な気持で・・

    夜10時ごろに混浴にはまだ、だれも入っていない状態で、私達が少し離れて湯船に・・・すぐに若い男が2人入ってきて、妻を見ながら端の方へ入って妻をじろじろと見つめています、でもなかなか近寄らないので、私が妻の近くに寄って、話をはじめたら、男たちも近くに来て会話に参加して少し慣れてきたので、私が妻の体に触れて
    乳を見えるようにして、後ろから乳首を指で揉んで・・・・
    そしたら二人の男性も妻に触りはじめて、妻が感じているのが・・

    私が強引に妻の足を大きく広げて、男たちに見えるようにして・・
    妻のあそこが見えるように・・・・・

    男性達のあそこが大きくなって反り返ってる、それも太くて大きい
    俺のより大きい、妻がそれを見てビックリしてるようです(笑)

    妻が男達の大きなものを受け入れてしまうのかな〜・・・・・・

    俺は妻のあそこに指を入れて動かしてみると、男性達が激しく妻に触れてきて、無理やり妻の口の中に・・・もう一人は妻の大事な部分に入れて・・・・・

    3人で妻を弄んでいる時に男達の友達が2人入ってきて・・
    私はその場を離れて妻を見守るようにして・・・・・・・

    妻が悶えている・・・4人で廻されてる、入れ替わって何回も入れられてる姿を見ながら私が興奮しているのが不思議で・・・

    すごい光景を見ながら興奮していたのを覚えています

    その後妻は彼達の部屋に連れて行かれ、朝になって私達の部屋に帰って来ました。

    妻に聞くと、部屋で何回も出されたそうです、でもとても感じていたそうです。

    また温泉へ行こうねって言われました(笑)


75  小林 一太郎 - 2014/12/05(Fri) 16:14 No.4342
    従業員5名の小さな工場に努めています
    5名と言っても私の妻も努めています
    部品工場で 妻は事務仕事も工場の仕事も兼務しています

    景気が少し上向きで 去年の忘年会は一泊の温泉旅行でした
    従業員は五十代の山下さん 四十代は私達夫婦と 小島さんと大橋さんの四人です

    社長夫婦は六十代です
    七人の宴会でも楽しく盛り上がりました
    温泉のほか これといった楽しみはなく 社長夫婦と山下さんは部屋へ戻りました

    私と妻はもう一度温泉へ入りました
    夜も遅く 仕切りは簡単に開くので妻を呼ぶと男湯へ入って来ました

    のんびりしてると小島さんと大橋さんが
    妻が入ってるの見て
    おお〜これは これは楽しそうですねと 妻の横に
    その時 二人は 隠す事も無く ブラブラさせながら入って来ました

    酔いも手伝い 妻の乳房を覗き見しながら やおら手を乳に
    妻は笑いながら ダメですよ エッチなんだからとやんわりと抵抗を

    それでも二人は乳房を揉んで来るので
    妻が 思わず二人の金玉を イヤと言うほど 握りつぶしたのです

    二人は 悶絶し 口から泡を
    びっくりした妻は 大慌てで二人の金玉を冷水で冷やしなが
    マッサージを
    これに二人の竿が ムクムクと持ち上がり ピンコ勃ちしてしまったのです

    二本の 竿を目の前にしると妻の顔が エロ顔に
    あなた お詫びの意味で しゃぶってもいい?
    私は お前に任せるよ
    妻は嬉しそうに 二人の竿を交互に 尺八です

    気持ちいいのか 二人は 妻の尻に手を伸ばすとマムコに指を
    お豆ちゃんをクジられると もうダメでした
    二人の上に交互に尻を落として行ったのです

    二人は生入れで 妻のマムコを堪能していました。


76  会社員 - 2015/01/06(Tue) 12:47 No.4364
    結婚3年目で二人で旅行したとき、田舎町の温泉宿行きました、当時、私が30、妻が27でした。温泉宿といっても離れが4軒ほどの小さなやどで露天風呂付。その頃はヤリまくり旅行のようなものでした。
     その日の客は、私たち夫婦と4人組み男客のみでした。母屋で食事をしたときは妻に対する目線が気になったのですが、わたしは特にはきにしないようにしていましたが、その後で大変なことになっていました。
    離れには内風呂がついていましたが露天に入りたくなり露天風呂に行ったら例の4人組みが後から入ってきました。
    体中に刺青がありびっくりしましたが、こそこそと逃げるわけにも行かず、少し我慢していました。
    4人とも堂々と歩いているので、自然と見えてしまったのですが、3人の物にはイボイボがいっぱい入っていたのが見え、残りは一人は、はいっているのかわからないほど太く長くびっくりしました。あんなでかいのは、現在までも見たことありません。
    椅子に腰掛けてもタイルにつくぐらいでした。勃起したらどうなるのか想像でき無いぐらいでした。
     その後、何とか先にでたのですが、脱衣場から出ようとしたとき一人の男に声をえかけられました。
    「一緒に飲みませんか、地元のいい酒が手に入ったので。。」一度は断りましたが、何度も誘うので「少しだけ」といって
    彼らの部屋へ行き2杯ほど飲みました。30分ほどで失礼しますと、部屋へ戻りました。そのときの彼らのニコニコした顔が今となっては・・。
    部屋に帰るとすごく眠くなり眠ってしまいました。お酒に睡眠薬を入れられていたのでした。
    朝目が覚めたときは妻は部屋にいなく、どこかいったのかと探していたら、いつの間にか部屋へ戻っていました。
    後でわかったのですが、一晩中、4人の刺青男たちに犯されていたのでした。帰りの車では、疲れたといって妻はずっと眠っていました。

     それから1ヶ月後、妻が実家に用事があると言って帰り、そのとき部屋の片づけをしていたら粗大ごみの中でビデオテープを3本見つけ、何を捨てるのだろうと、再生してビックり、固まってしまいました。
    例の4人組みの男たちの部屋で浴衣のまま縛られ猿轡をされている妻でした。
     男たちは妻に何か薬のようなものを塗りつけて、いたぶっていました。後でわかったのですが、「やく」という言葉が聞こえてきていました。
    私はびっくりしたにもかかわらず、そのまま3本のテープを見てしまいました。約6時間もの間、妻は4人の刺青男たちに犯され続け、何度も中出しをされていました。
     あのイボイボの真珠入りの物を入れられ、必死に抵抗している様子が写っていました。しかし、10分もすると抵抗しなくなり、縛ってあった手も解け自ら刺青の背中に廻していました。
    ビデオも徐々にアップが多くなり、イボイボの物が出入りするところがはっきり、妻のひだまで出入りするのがはっきりと写っていました。一人目が果てると妻の性器からは白い物がどろどろ出ていました。
     2人目もイボ入りでその頃からは猿グツワもはずれ、妻の声でビデオのボリュームが大きくなりました。「いく、いく」の連発。私のとき以上に何度も・・いつしか妻としてではなく、他人AVのように見入ってしまいました。
    ただし、AVのようなビデオでもなく、妻の顔を写し「どうや、ええやろ」「イボイボは始めてヤロ」と無理やり聞いていたかと思うと、後ろから結合部分をアップにしたり、近づいたりとあまり、見やすいとは言えない物でした。3人目が妻の中で出した後、1本目のビデオは終わりました。
    非常に腹が立ったこともありましたが、刺青の体の動きに合わせて動く蛙のよう開いた細い妻の足と、刺青の背中から見え隠れするゆがんだ妻の顔が印象的でした。
    すかさず2本目を見始めてしまいました。
     4人目は例の巨大な持ち物の男です。休憩したのでしょうか、妻は、浴衣を羽織ったままボーっと座っていました。おそらく薬が効いていたのでしょう。
    巨大な物は、まだ垂れたままだったのですが、妻の顔の前突き出されたとき、頭からあごの長さほど長いことがわかりました。おまけに妻の顔の大きさから幹の部分はコーヒー缶ほどの太さがあり、頭はコーラ缶もありそうなぐらいエラが張った化け物のようでした。口に押し込もうとしていますが、妻は口に入らないと何度も顔を左右に振っていました。無理やり両手で握らされていましたが、両手で握ってもさらに突き出ていました、また妻の指が届かないぐらい太いこともわかりました。何とかくわえたものの2,3秒で吐き出し、ゲッと吐きそうにうずくまってしまいました。男は口を諦め胸を嘗め回し、股間を嘗め回し始めました。そのとき他の男から何かを渡され、妻の股間に塗りこんでいました。そしてついにあの巨大な物が妻の股間に納められはじめました。「いゃー、怖い、 い、痛い」と大きな声が聞こえましたが、ビデオではまだあてがった程度。さらに押し込もうとしているのですが、暴れているのでなかなか入りません、しばらくして、頭の部分が入ったとき、「うーあー こわいこわい、やめて!」とまた悲鳴が聞こえました。それから半分ほどまで入ってしまいましたが、妻の「痛い、痛い」と暴れるばかり。他の男が「どうだ、大きくていいだろう」と何度も聞いています、「どうなんだ」激しく聞いています。妻は「大きい、大っき過ぎる、壊れる、壊れる」と叫んでいました。その間にほぼ根元まで入ったようで「あ゛ーー」とまた大きな声がまた響きました。正上位、バック、抱っこスタイルを繰り返し、始めは「痛い痛い、怖い怖い、壊れる」とばかり言っていた妻でしたが、いつしか、「うっうっ、あーあー」にかわっていました。数分もすると、男の根元には白い液がいっぱい出ていました。中で出したのか?と思いましたが妻の本気汁なのか、他の男たちの精液をかき出しているのかはわかりませんでした。
    バックからされているとき、別の男が妻の髪を引っぱり、口に無理やり入れました。妻も「うっうっ」と言いながら必死にイボだらけのものをくわえていました。そのうち男は、「行くぞっ」と言いながら妻の頭を両手で抱えて、口の中に出したようで「飲め」と命令し、妻は全部飲み込んだ様子でした。
    その後は、巨大な男の動きが激しくなり、妻はシーツを掴んで引っ張ったり、男の腕を掴んだり、刺青の背中に廻したり、また激しく頭を左右に振ったりしていました。声も何を言っているのかわからない常態で「うっーうっーあーあー」とばかり。両足は何度も伸ばしながら激しくけいれんを起こした様に震えていました。アップのときは少しびっくりしました、出入りするストロークが長く、妻のヒダがめくれ上がるのが見えました。男が「奥さん出すぞ」といって強く押し当てたとき、妻は、刺青の背中に手を廻し、全身が激しくケイレンしていました。男の射精は長く、「うっうっ」と10回ほど言いながら何度も出しているように見えました。その間、妻の足は男のお尻に巻きつけ、男にしがみついていました。このときの妻の声は「いくいくあーー」と大きく、私の寝ていた離れまで届くぐらいの大きな声でした。男が離れた後、股間のアップが撮られていたのですが、とても妻の物とは思えないぐらい、大きく開いたまま中まで見えるくらいで、しばらくして大量精液が流れ出してきました。また、性器が時折痙攣している様子で数秒置きに縮んだり開いたりしていました。この後、ビデオは固定したままで、股間から大量の白い男の物を垂れ流したまま、全裸で放心状態で寝ている妻が延々と写されてました。後ろで男たちの酒を飲みながらの笑い声も入っていました。 
     3本目は、2人同時に攻められ、「あー、いくー、もうだめ」の連呼。こんな状態の妻を見たことがありません、まるで別人の淫乱女のようでした。薬漬け(おそらく)の上、イボ付、巨大なものに何度も何度も犯され続けたせいでしょう。ビデオに写っているだけで10回以上も中に出されていました。飲み込んだのは4回、それも私が(おそらく睡眠薬で)寝ている間に。妻が帰りの車で熟睡してたのが、なぜかやっとわかりました。

     その後、妻の実家に電話したのですが、すぐに戻ったとのこと。その夜は帰ってきませんでした。予想通り、その頃、その4人の刺青たちに呼び出され、犯されていたそうです。ビデオを送りつけられ呼び出されたらしいのです。結局、3週間も帰ってきませんでした。警察に届けようと思ったのですが、翌日ケータイメールで心配いしないで。と入っていたので届けられませんでした。
     帰ってきたとは、怒りよりも心配が先でしたが、体を見てびっくりしました。股間はツルツル。また、乳首、クリ、ヒダにはピアスが入れられていました。また体中にロープの跡、あざがありました。
    3週間もの間、彼らの事務所やマンションで、毎日のように犯され続け、彼ら4人以外に数十人と関係を持ったそうです。
     当然、お尻にも犯され、前後同時も経験したそうです。
    それから、その後事務所は何か問題があったらしく、妻を呼び出すことはありませんでしたが、妻を許すことには時間がかかりました。
    今では、淫乱妻を毎日もてあそんで楽しくSEXしています。当然、妻の勧めでシリコンボールをいれました。今では、17個になります。
    もう一度、犯される妻を見てみたいと思うようになってしまいました。又、例のビデオ時々見ています。また、あの3週間分のビデオも欲しいと思っています。
     どなたか、大きさに自信のある方、イボ入りの方、私の前で妻をおかしいいただけないでしょうか? 何人で結構です。


77  旅行@H体験 - 2013/05/15(Wed) 11:28 No.3760
    彼女と旅行に行きました。
    ここで興奮した出来事です。

    とある古い旅館に泊まりました。
    食事の後、2人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。
    30分後に部屋でと約束をして。

    俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
    若いな〜などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登っていました。
    こいつ何やってんだ〜と思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。
    「おい女風呂見えるぞ!」
    このやろ〜と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、とたかをくくって、風呂につかっていました。
    そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
    真理が視姦されているかもと思い興奮する気持ちで見ていました。
    数分後、1人が塀から飛びおりて仲間にささやいたのです。
    「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

    全員が塀によじ登りました。
    中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
    そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
    「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて〜」
    と口々に言い合っていました。
    俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
    風呂を出ました。

    部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。
    さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に不安になって露天風呂へと戻りました。
    男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。
    女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。
    あわてて女中さんをつかまえました。
    「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
    しかし女中さんは、
    「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

    俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
    その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、真理の声が聞こえたのです。
    俺は狂ったように扉をたたきました。
    すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
    組み伏せられて俺は、全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。
    1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
    1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。
    真理は小刻みを身体をふるわせながら喘いでいます。
    若造らは狂ったように、真理の身体を舐めていました。
    俺はあまりのことに、先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

    4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、右と左の乳首をほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。
    俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
    そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
    他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
    A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか〜?」
    なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。
    真理「ああっ、だめやめてください」
    A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ〜。
    だから俺たちガマンできなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」
    真理「ああ、だめ」
    A男「いくよ真理ちゃん、そ〜れ」
    言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身をズブズブと埋めていきました。


    A男「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」
    と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
    真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。
    A男「おお、もう出ちった。おいお前、はじめてだろ。たっぷりかわいがってもらいな」
    すると真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

    B男「それじゃ、頂きますっ!」
    B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。
    B男「ああ、きもちいい〜」
    B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
    真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
    真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチン○をしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。
    初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
    B男「ああっ最高、とろける〜、真理さんぶっかけていいですか?」
    真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」
    B男の生チンが抜かれると、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

    C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。
    A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら、無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさんたぎりいったチンポがあっていいね〜。絶叫しちゃっていいんだよ!」
    今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
    D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。
    特に太さが際立っていました。
    真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
    D男「入ります。やったやったオマンコ決めた〜、それ〜っ」
    真理「はああああああん、だっだめ〜っ」
    ずぶといチンポをはめられたせいか、真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
    真里「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」
    ついに真理の口から、悦びの声がもれました。
    俺も完全に興奮してチン○を握りしめていました。

    D男「ああっ、いくよっ、真里さ〜んっ」
    真理「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
    D男「はははっ、こんなかわいいお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、やったぞ〜っ」
    真理「あああ、だめだめ、いっいく〜うん」
    真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔にたっぷりと放出したのです。

    A男「じゃ次お前な」と俺を抑えていたE男が呼ばれました。
    E男のチンポも巨大でした。
    E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ〜」
    真里「ああん」
    マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
    E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ〜」
    真理「ああん、だめっえええ〜」
    E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つんばいにさせました。
    E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大なチンポをはめて行きました。
    真理「いくっ、いくっ、気持ちいいっ」

    最後に再びA男が真理にのしかかりました。
    A男「フルラインアップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」
    A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。
    真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、ああっ、もうだめ、またいきそう〜っ」
    A男「いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
    真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて〜っ」
    A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
    真理「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
    A男「いくぞ〜っ」
    真里「いっく〜うん」
    A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で果てました。


    みていた俺もチン○をしごいて何回も出ました。
    あれ以来俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。


78  NTR - 2016/10/03(Mon) 13:44 No.5263
    去年の秋、俺が失業していた時の事です。
    嫁(A子・34歳)がパートの仕事仲間二人(B子、C子)と一緒にK温泉に連れて行って欲しいと言うのです。
    平日なら宿泊料金も安く、客も少ないだろうと、かなり前から予約していたようです。
    俺も失業の身、自由が利くし、K温泉から少し離れた所にある、何度か行った事のある小さな湯治宿に
    泊まるのもいいかと思って、引き受けました。そこの湯治宿は、いつも客が少なく、静かで
    ゆっくり湯に浸かれるので、気に入っています。それに宿のおやじは人が良く、もし満室でも
    何とかしてくれるだろうと思って、予約しませんでした。

     当日、子供の事は俺の実家に頼んで、朝10時ごろ出発。車で4時間程かかるので、昼食、観光しながら
    午後3時過ぎにK温泉に着きました。女三人、宿で降ろして、湯治宿に向かいました。
    15分程で到着。なんと、玄関に休業の張り紙が出ていました。近くの人に尋ねてみると
    去年の春、宿の主人が亡くなって以来、宿は閉じ切りだと教えてくれました。
    仕方ないので、K温泉まで引き返し、嫁と同じ宿に泊まろうかと考えましたが
    女三人の中に割り込むのは、お互いに気をつかうと思い、近くの観光案内所に相談してみました。
    いくつかの宿に問い合わせてくれましたが、五軒目の宿が夕食無し、朝食は用意してくれるとの事
    但し、宿には風呂は無く、外湯でも良いかと言われ、料金の事も考えて、その宿に決めました。

     午後五時前、先ず宿の浴衣に着替え、K温泉の街並みを散歩しながら、外湯に行きました。
    観光客なのか、結構風呂は混んでいましたが、もしかしたら嫁たちも隣の女湯にいるのではないかと
    考えながら、ゆっくり湯に浸かりました。帰りはコンビニに寄って、お弁当とビールを買って
    宿でテレビを見ながら食べました。今頃、嫁たちは楽しく酒盛りしているだろうなあ、と思うと
    無性に寂しくなります。気を紛らわそうと、外に出て街の店をひやかしながら、外湯に行きました。
    最初と違い、人は少なく露天風呂は俺一人でした。「大きな風呂を独り占め」は気持ち良いものです。
    しばらくすると、男ばかり三人が入ってきました。年齢は40代くらい見え、体格の良い人達です。
    酒が入っているのか、盛んに女の話をしていました。一番年長と思える男が
    「A子は小柄だが、可愛いし、尻も大きいし、乳は小さいけど、磨けばいい女になるぜ」と言い、
    別の男が「俺はB子の方がいいなあ、背が高いから抱き心地が良いと思うけど」言います。
    先程の年長の男が「C子は抜群に乳が大きいな!俺の手に入るかな」などと言ってます。
    三人の名前を聞いて、俺はまさか嫁達ではないだろうなあと思い、胸がドキドキしてきました。
    年長の男が、一番若い男に「Y君、お前、嫁と別れて何年になる?」と聞くと
    Y君は「三年になります」と答えました。「そうか、もう三年か、37歳になったのか」と言い
    「じゃあ、今夜はお前が一番若いA子の世話をしろ、三年分、抜いてもらえよ」と笑っていました。
    別の男に向かって「B子はお前の好みなんだろう、うまくやれよ」そして「俺はC子を頂く」
    「あのデカパイを思いっきり、揉んで吸ってやるからな」と思い出し笑いをしていました。
    最後に「スナックで飲む約束になってるから、9時に宿の前に集まってくれ」と言い、
    三人とも風呂から出て行きました。

     俺も急いで風呂から出て、三人の後を付けました。やはり、嫁達の宿に入って行きました。
    彼らが話してた女とは、嫁達です。夕食の時に隣り合わせになって、お酒も入って、
    親しくなったのでしょう。一風呂浴びてから、もう一度飲み直す約束するとは、嫁達も大胆です。
    9時丁度、男三人、女三人、宿の玄関から別々に出てきました。どちらも付かず離れず
    商店街を通り、カラオケもできるスナックに入りました。俺は店の中に入るわけにもいかず
    向かいにあった屋台で酒を注文し、店のおやじといろいろ世間話をしながら時間を伸ばし
    彼らが出てくるの待ちました。一時間半程経った頃、男と女二人づつ、カップルで出てきました。
    そして、商店街の薄暗い細い路地へと入っていきます。入口に小さな灯が付いた建物が見え
    三組の男女はその中へと、吸い込まれていきました。入口には「ホテル」と小さく書かれていました。
    もう、嫁達は俺の手には届きません。あきらめて宿に帰り、床に入りましたが眠れませんでした。
    それでも、いつの間にか眠っていたようです。ふと目が覚めると朝の五時過ぎです。
    昨夜のホテルに行ってみました。場末の古ぼけた木造の建物で、中に人のいる気配が分かります。
    でも、時間が時間なので、嫁達は宿に帰ったに違いないと思いました。それから外湯に行き、
    湯に浸かりながら、嫁の浮気を咎めるべきかどうか、考えました。今は失業の身、嫁のパートで
    養ってもらってる弱みもあり、黙っておこうと思いました。
    朝の六時半頃、外湯を出て宿に帰ろうと思ってから、もう一度念のためにホテルに行ってみました。
    一組のカップルが出てきました、なんと、嫁とY君です。急いで引き返し
    昨夜、酒を飲みながらスナックにいる嫁達を待った屋台の陰に隠れました。Y君が嫁に
    「A子、俺、すごく気持ち良かったよ、A子をもう誰にも渡したくないと思った」
    「本当!Y君喜んでくれて嬉しいわ。私もすごく気持ちよかったよ」と言いながら
    Y君の手を引っ張りながら、俺のいる屋台の陰に来て、Y君の首に手をまわし、キスしました。
    俺のすぐ目の前です。そして「ねえ、もう一度、Y君に抱かれたい」と恥ずかしそうに言います。
    Y君は「えー、初めはいやだいやだと言ってたのに、一度抱かれると、
    今度はA子から抱いて欲しいって、すごい変わりようだね」
    「馬鹿、そんな恥ずかしいこと言わないで、私、Y君の事大好きになっちゃったの」
    「じゃあ、宿に帰ったら、仲居さんに袖の下を渡して、二時間程部屋を貸してもらうから」と
    Y君。嫁は嬉しそうにY君に抱き着きました。チェックアウトまでの時間も惜しんで
    Y君と愛を確め合おうと言うのです。それも嫁の方から誘っているのです。
    「旅の恥はかき捨て」と言う諺がありますが、こんなにも大胆になれるものでしょうか

     午前十時、俺は嫁達の宿に車で迎えに行きました。B子とC子は玄関で待っていました。
    嫁の姿が無いので尋ねると「朝から姿が見えないのよ、街へお土産でも買いに行ったのかしら」と
    どちらも知っててとぼけてるのか、心配そうに答えます。三十分近く経ってから宿から出てきました。
    すぐ後に、Y君も出てきました。二人とも、顔を見合わせ「にこっと」笑顔で会釈して別れました。
    車の中では、最初、お土産の話をしていましたが、すぐに三人とも眠ってしまいました。
    俺は、一人昼飯も食わず、ひたすら走り、予定してた午後4時より早く家に着きました。
    これで、嫁とY君の関係は終わったと俺は思っていました。時々嫁の携帯を覗いても
    それらしきメールも通話記録もありません。勿論、家の電話にもありません。
    ようやく、俺も就職先が決まり、一月から出社することになった12月のある日、嫁が
    「パパが就職したら、また三人で温泉に行ってきていい?」と聞くので
    「ああ、いいじゃないか、行っておいで」と答えました。しかしもしかしたらと思って
    「どこへ行くの?」と聞くと、やはり「K温泉」と言います。
    それからは嫁の携帯をこまめにチェックしました。私の知らない人からのメールはありません。
    B子とC子のメールもチェックしてみました。C子のメールに「三人が一月終わりの火曜日
    K温泉で逢おうと言ってます、Y君もA子のこと待ち焦がれてるそうです」とありました。
    C子を通して、嫁とY君は繋がっていたのです。一旦「行っておいで」と言いながら
    後から取り消すこともできず、「まあ、いいか」と思ってしまいました。
    それと、K温泉で浮気してから、嫁は私に対し優しくなりました。
    それに夜も積極的に求めてくるようになり、以前のマグロ状態が嘘のようです。
    浮気は決してマイナス面ばかりではなく、プラス面もあるのだとも思ったからです。

     一月最後の火曜日の朝、俺は出勤する時、嫁達三人を駅まで送りました。
    みんなニコニコ楽しそうでした。きっと、あの時の男達と逢えるのを楽しみにしてると思います。
    特に嫁はY君の事を心の奥深くに秘めている様で、夜の営みの折など、絶頂に達してくると
    知ってか知らずか、Y君の名前を口にすることがあります。今夜も二人は夜も眠らずに
    何度も愛を確め合い、お互いを確かめ合うと思います。
    俺は嫉妬を覚えながらも、それ以上に、嫁が変わっていくのを楽しみにしています。


79  まさ夫 - 2012/08/26(Sun) 21:48 No.3369
    毎年夏休みに家族旅行に行っている。
    今年はホテルではなく温泉旅館に泊まった。
    旅館に着くと、恒例の館内散策。
    その旅館には今までなかった混浴があった。
    妻は普通に素通りして、館内を一通り廻った。
    夕飯の前に妻は娘と、私は息子とお風呂を済ませた。
    部屋に戻ると、浴衣姿の妻と娘がいた。
    これまで浴衣なんか着なかった妻に少し色気を感じてしまった。
    夕飯を済ますと、子供はお疲れモードで即就寝。
    私がビールを飲んでると、妻も一緒に飲むことに。
    家ではほとんど飲まない妻が、ビール2本とかくてる2本飲み干した。
    結構酔ってきた妻。今日は合体無理かなっと思った時、少しはだけた妻の胸元が見えた。ノーブラだった。
    まさかと思い、妻に「浴衣乱れてるよっ」と言いながら直すふりをして帯びを解いて下も確認したら、ノーパン。
    そのまま1回戦でした。
    余韻に浸っている妻に混浴に入ることを説得した。
    深夜1時だし、大丈夫だろうということで入ることに。
    そのまま浴衣を着せて行った。
    更衣室に入ると、2人分の着替えがあった。
    妻は心配そうでしたが、「カップルだよ」と言うと安心して麦はじめました。
    しかし、着替えのカゴには男性用の下着が入っていました。
    私はお酒を買ってるからと言い、妻を先に風呂に入らせました。


80  かな - 2016/10/01(Sat) 10:26 No.5262
    数年前にロードバイクで一人旅行をしました。
    名古屋から北陸へ向かうプランを立て、もうすぐ北陸に到着する間際の話です。

    山間部を通り、北陸に入るルートを走る日でした。
    ですが、雨やパンク等で予定がずれてしまい、山間部を走っている途中で夜になってしまいました。
    疲れも出てきたので、野宿でもしようかと思った時に、道路工事のプレハブが見え、中には明りも点いていたので敷地でテントを張らせてもらおうと、立ち寄りました。

    敷地に泊って良いと了解をもらいテントを立てると、工事の作業員4人の方が戻ってきました。
    その4人は今日はそこで泊るとの事。
    気さくな人達で、後でお酒飲もうよ!っと誘ってもらい、シャワーがあるから入りなよ!っとお世話になり、5人でお酒を飲みました。
    どこから来たとか、旅行の出来事、今日の事、色々お話をしていると、テントでは疲れも取れないだろうと、作業員用の仮眠室を教えてもらい、そこに泊る事に。

    一しきり飲んで、みんなべろべろに酔っ払い、みんなで仮眠室に行きました。

    お布団に入り、しばらく何もなくウトウトっとしかけた頃、近くで寝ていたおじさんの手が私の布団の中に入ってきました。
    私の手にそっと触れると、軽く握って来ました。
    私も何だか知らないけど、握り返すとおじさんは私の布団に移動。
    「ドキドキして眠れないよ」っと耳元でささやくと私をギュっと抱きしめてきました。
    周りに人のいる状況の中、始めてしまいました。
    声を押し殺ししていましたが、周りは気付いていたらしく、また一人、布団の中にもぞもぞと・・・。
    後ろから抱きしめられてしていましたが、正面からおじさんが入ってき、キスをめっちゃされ、胸を揉まれ、色々触られ、後ろのおじさんがいきそうになると、抜かれて前のおじさんと交代、そうこうしてたらみんな起きてきて、今度はみんなで始まってしまいました。
    いつの間にかお酒を持ってきて、飲みながらセックス。
    みなさん体力仕事だけあって、ゴツゴツした筋肉質の体で、激しく楽しみました。

    最後に、シャワーを浴びに行ったんですが、浴びてる途中におじさんの一人がやってきて、シャワー室で最後の一回。
    そのおじさん、トイレに行ってくると言って出てきたそうです。笑


81  彩華 - 2016/09/26(Mon) 15:05 No.5247
    高校生の時、夏休みにコンビニでアルバイトをしていました。常連客で私好みの青年にドライブに行こうよと誘われました。親しい友人は彼氏がいるのに、私もと両親に告げず、アルバイト休みに車中で缶ジュースを交互に飲み、間接しキスだよと言われ嬉しかったです。車中で彼氏は居るのと聞かれたり、どんな彼氏がいいのかなと話しながら京都まで二時間ほどの楽しいドライブでした。今日料理をご馳走になり、車は駅近くの駐車場に止められ、手を繋いだり、腰に手を回されたりしながら京都タワーを見にいきました。暑い時で「駅ビルにでも」と言われ、私も「涼しい所がいいわ」と返答しました。手を繋いで歩いていますので私がカップルみたいねと見上げていいました。するとホテル サン マルタンの看板を見て「そうだだよ、今日はアベックだよ」と言われ、私の手を引き入ったのです。お部屋は大きなダブルベッド、応接セット、テレビ、冷蔵庫が目に入りました。私は嫌よ、ダメと抵抗しましたが、アベックの遊び場だよと。はじめて間直で見た大ききなおチンポ。私も脱がされ、パンツはポーンと遠くへ飛ばされました。恥ずかしいのと受け入れが痛くて泣いていました。「はじめてだったの、処女だったんだね」と声をかけられ、お風呂場でアソコとおチンポを洗いっこするまで無言でした。帰路の車の中では、男にパンツをとられたのでノーパンでした。家に帰り、すぐにパンツを履きました。それでも彼氏が出来たのが美優と美咲には自慢でしたし、自慢して処女とのおさばらを話す事が出来るようになりました。その後も誘われると、必ずホテルへ行きます。


82  しん - 2016/10/01(Sat) 03:13 No.5259
    俺(42歳)嫁(30歳)嫁妹(26歳)嫁旦那(28歳?)の四人で温泉旅行に行った時の話…
    家は子供が3人居るが嫁の親が預かってくれると言う事で新婚の嫁妹夫婦と温泉に行く事になった。

    自慢になるが嫁は若い頃はスカウトされるぐらい可愛く、スタイルもポチャだが巨乳だし、結婚10年経った今でも週に3回はヤッてるぐらい仲も良く、嫁妹も嫁とは系統が違うが美形で実際モデルを少しの間ヤッてたそうだ…
    ちなみに俺はゴツく、嫁妹の旦那はいかにもな草食系だが割と話は合ったから家族ぐるみで仲が良かった。

    久々の旅行で俺ら夫婦はかなりテンションが上がり、行く先々で楽しみ、宿に着いてからも温泉(男女別々)に入り、夜は美味い酒と料理を飲み食いして、どうやら飲み過ぎて俺は寝てしまったらしい…
    起きた時に部屋は暗く、隣に嫁が寝てたので思わずムラムラしたので浴衣を捲り、パンツをずらして俺の趣味でパイパンにしてるマンコを舐めた。
    しばらくすると、「んっ」と甘い声が漏れ、我慢できなかったのでパンツを脱がしていきなりブチ込んだ…

    あれ?いつもより狭いし何か抱き心地も細いぞ?と思って暗闇に目が慣れてきたので顔を見ると嫁妹だった…
    俺と目が合い「動いて」と
    息を切らせながら懇願し、嫁妹からキスをしてきた。
    俺は理性が吹っ飛んだので、そのまま激しく腰を振ると嫁妹は声を漏らしそうになったので手で口を塞ぎ、腰を振り続けた…
    嫁妹は俺に抱き付きながら何回もイキ、俺も腰を振り続けて10数分後にイキそうになったから抜こうとしたが、そのままホールドされ「中で出して」と囁かれ、その色っぽさに興奮し、思わず中出ししてしまった…

    しばらく抱き合ったままだったが、少し小さくなったのでズルっと抜くと嫁妹のマンコから大量に精子が出てきて「あーあ妊娠しちゃうね」と言われて真っ青になった。
    すると笑いながら「冗談だよ♪今はピル飲んでるから大丈夫」と言われてホッとした…
    少し落ち着いたので「ゴメン!さとみと間違えた!」と言うと、最初はこっちの部屋で飲んでたが俺が寝てしまい、いびきがうるさかったから隣の部屋に移り、しばらく飲んでたが嫁と嫁妹旦那も寝てしまい、俺が一人で可哀想だから俺らの部屋で寝てたそうだ…
    「あーあ義兄さんにレイプされちゃった」と言われ、土下座をして「本当にごめん!さとみには言わないで!」と頼むと「どうしよっかな〜もう一回してくれたら許してあげるよ」と言われた。


83  悪友の連れ - 2016/09/27(Tue) 17:31 No.5251
    高校時代からの腐れ縁であるY子と年に2〜3回旅行するんだけど、Yったら旅先でナンパするの
    彼女はバツイチで子供もいないから自由恋愛で良いけど、私は旦那も子供もいるから不自由なのに、
    しかも、声をかけるのは私達と同じ2人連れの、大抵は若い男の子、おじさんには声をかけない
    彼女とは、高校から短大を通じて男を漁りあった仲だから、秘密は守れるんだけどねぇ
    一応私は人妻なので、自分からは求めないけど、いつも目の前でYと若い子が始めちゃうのよ
    そしたら、私だってエッチな気分になるし、相方の男の子なんかもう目が血走って来るのよ
    そんな時に、イヤよなんて言えないじゃない、結局やってしまうのよ、旦那ゴメンと心で謝るけど
    体の方はアンアン、イクイクで仕方ないから楽しむしかないじゃない、いつも同じパターン
    大抵、1回した後ビールで打ち上げ、相手を変えてまたエッチするけど、いつまで続く事やら


84  温泉旅行 - 2016/09/26(Mon) 14:13 No.5246
    取引先の運送業者の従業員と仲良くなり、仕事以外のお付き合い
    をするようになってはや一年。
    お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った時の事です。
    待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行
    出来なくなったと聞かされた時・・・私は唖然としました。
    仕方なく、私達は3人で熱海へ1泊旅行する事になったのです・・・。
    観光地を訪れる度に、妻は彼と打ち解け、息投合といった感じで、
    久しぶりの恋人気分・・・さながらの様子でした。
    時おり彼の視線が、妻の目を盗んで、妻のスレンダーな体からせり
    出すように膨らんだ乳房を盗み見ているようです・・・。
    観光地を歩く度に、妻の乳房の揺れは彼を魅了し、時より彼は、揺れ
    る乳房をあからざまに直視しているではありませんか・・・。
    恐らく、妻も、彼の直視する視線を乳房に感じている事でしょう・・。
    観光後、宿泊先のホテルにチェックインした私達は、夕食を済ませ
    お風呂に行く事になりました。
    入浴中に見た彼の身体は、流石、運送業者の従業員と言う感じで、
    筋張った筋肉質です・・・ さらに驚いたのは彼のペニスの大きさで
    した・・・。
    勿論、勃起してはいませんが、私の2倍以上はあるペニスでした・・・。
    私は、彼との入浴ですっかり男としての自身を喪失するような恥ずか
    しさを覚えました。
    入浴後、部屋で談笑していると、いつしかH話になり・・・
    彼が私達に言ったのです・・・。
    『二人のエッチを見せてくださいよ・・・』と。
    妻は、突然の提案に赤面しましたが・・・『あなた、どうする?』と
    聞かれた時の、その表情に明らかな期待感を感じ取りました。
    そして、追い討ちを掛けるように、彼が言いました。
    『私がいないと思っていつも通りすればいいじゃないですか・・・』
    『私がいなければどうせするんでしょう?・・・・』と
    妻は、恥ずかしいといいながらも、『どうする?』『あなた、どうする?』
    とその気の色目で返事を促すではありませんか・・・。
    『少しでいいですよ・・・』との彼の言葉に、軽く『いいよ・・・』
    と返事をしてしまいました。
    私は、成り行きで妻とベットにあがる事になったのです・・・。
    ホテルの浴衣の帯を解き妻の上半身を露にすると、黒いブラジャーから
    こぼれ出る妻の色白で肉質の柔らかいFカップの乳房がうごめく様に
    揺らぎ、私達を魅了します・・・。
    私は、ブラジャーを外さず、中央から両側に開く様にずらし、型
    の良い重量感のある妻の乳房を開いた黒いブラジャーで囲うように・・・
    完全に取り出し・・・色白の大きな乳房を下から揉み込むように掴み、
    乳頭を含むと妻の身体は『ビクンッ』と電気が走った様に反応し・・・
    乳房全体が大きくたわみました。
    そのたわみに引き寄せられる様に彼がベットに近ずいてきた様に感じ
    ました。
    私は、掴み切れない程の乳房をプルプルと震わせ・・・乳頭に吸い付き
    ながら妻の股間に手を伸ばしました。
    すると、そこはもう・・・受け入れ準備には充分過ぎるぬめりで満た
    されていました。
    いつになく、興奮している妻は、『もう・・・欲しいぃ・・・』と
    私のペニスを揉み、挿入を催促します・・・。
    私が、勃起していなかったので、妻は起き上がりパンツから、ペニス
    を取り出し・・・彼の前で、私のペニスを呑み込んでいきます・・・。
    しかし、あまりにも大胆な妻の反応や、先程、彼の立派なペニスを
    お風呂で目の当たりにしていた私は、いつもの様に勃起しない自分に
    焦りを感じていました・・・。
    彼の所からは、私の萎えたペニスを飲み込む妻の、突き出され深く
    くびれたお尻と秘園が丸見えのはずです・・・。
    そんな、複雑な心境の中でのフェラチオに私は、とうとう勃起出来
    ませんでした・・・。
    気まずい雰囲気の中、妻と私は身体を起こし、彼の方を見ました・・・。
    すると彼のはだけた浴衣の股間には、破裂しそうなくらい膨れ上がった
    パンツ越しのペニスがうごめいているではありませんか・・・。
    そして、妻が言いました・・・。
    『凄い・・・凄いモッコリしてるぅ』と・・・。
    彼は、自慢そうに、『見てみます? 俺の?』と妻に言いました。
    妻は、『見たい・・・』と即答でした。
    彼が、はちきれんばかりに盛上ったパンツから、ペニスを取り出すと
    反り返った巨根がペロンと天を向いていました・・・。
    私達二人は彼のペニスの大きさに驚きました。
    妻は、うっとりとした表情で言葉を発する事が出来ない様子です・・・。
    暫くの沈黙を破り、彼が『触ってみます?』と妻に言いました。
    私は、強がって『触る位いいじゃないか?』と妻に言いました。
    妻は、躊躇しながらも、彼のペニスを握っていました。
    彼のペニスは妻の白魚のような手の中でビクンビクンと脈を
    打って更に勃起しようとしているのでしょう・・・。
    妻は、脈動するペニスに刺激され・・・
    『あぁ・・・咥えてみたい・・・』
    と、おもわず、口にしてしまいました。
    妻が『いい?あなた、いい?』と聞いてきます。
    私は、フェラだけなら・・・と思い、『してごらん・・・』
    と言いました。
    その言葉に妻は、お預けをされていた犬のように・・・
    すぐに彼の勃起したペニスを呑み込んでいました。
    彼の大きなペニスを吸引するように吸い上げる妻の頬は
    エロティックに窄まり、ストロークの度にブゥブゥッっと頬が
    共振し心地良い吸引音が幾度と無く鳴り響いていました。
    無論、彼の大きなペニスの先端からは、先走りが糸を引いて
    いたのは言うまでもありません・・・。
    彼は、ペニスを吸い上げる妻の窄まる頬と、太股に接する妻の
    乳房を無言で見つめていました・・・。
    その時、です・・・。
    妻の発した言葉に耳を疑いました・・・。
    『欲しくなっちゃった・・・』
    そう言い、妻は私の方を見ています・・・。
    私は、心の中で、とんでもない・・・ と思いました。
    しかし、妻は、彼の先走る大きなペニスを再び『ブゥブゥッっ』と
    頬を窄ませ吸引しながら、私のOKサインを望んでいるのです・・・。
    しぶしぶ、それじゃ、少しくらいなら入れて貰いなさい・・・。
    そう私が言うと、妻は私の事など目に入らぬかのように・・・
    バックスタイルで背を反らし、深くくびれたハート型の臀部を
    突き出し彼の挿入を促しているではありませんか・・・。
    私は、まさかバックから・・・とは想像しておらず、彼の長大な
    ペニスで妻がバックから貫かれるなんて・・・とOKした事に
    後悔しました。
    彼が、妻の背後に廻り双丘を撫でながら、大きなペニスをピクつかせ
    『本当にいいんですか?』と私に言いました。
    私は心にも無いのに、
    『私のが役立たずなんで・・・入れてやってください・・・』
    そう言うと、彼は深く切れこんだ双丘の尻肉の間の濡れそぼった
    蜜壷の入り口に、先走りでヌラヌラに濡れそぼったペニスの
    鈴口をあてがいます・・・。
    妻が、『あぁん・・・あなた・・・ごめんね・・・』と言いました。
    そして彼は、両手で妻の柔らかい双丘の尻肉を掴みこみ・・・
    妻と私に宣告しました・・・。
    それじゃ、いいんですね? 入れますよ・・・と。
    私は、妻の膣にこんなに大きなペニスが入るのか心配になりました・・・。
    彼は、秘園の入り口にあてがっていた先走り男根を、尻を窄め最大勃起
    させた状態で私に見せ付ける様にゆっくりと妻の秘園へ突き入れて
    行きます・・・。
    妻の秘園へ埋没していく彼のペニスは、途中で大きく一度脈を打った
    ようでした。
    私の心配を他所に妻のヴァギナは彼の長大なペニスを根元まで呑み
    込んでいきました・・・。
    『はぁうぅ・・・おっきい・・・』と悶える妻・・・。
    深く切れこんだ妻の尻肉の形と彼のペニスのたち上がり付近の土手
    形状がピタリと合い、より深い結合に妻は悶絶し乳房が揺らいでいます・・・。
    妻は背を反らし、彼の長大なペニスを膣全体で捕らえているのです。
    恐らく、妻の膣は更に奥へと彼のペニスを誘い込んでいるにちがいありません。
    そして、妻の膣奥は彼の亀頭を包み込み・・・おびただしい量の先走りを
    受け入れている事でしょう・・・。
    彼のガッチリした身体とペニスに捕えられた妻の艶体は歓喜に満ち溢れて
    見えました・・・。
    彼がゆっくりとした振幅の大きいピストン運動を開始すると、早くも
    妻の乳房は揺れていました。
    たまらず妻は顎を上げピストンの度に仰け反るように身悶えます。
    私の目前には、濡れそぼった彼のペニスが妻の双丘の谷間に埋没して
    いく光景が手にとるように見えました。
    『凄い・・・奥まで・・・あたる・・・』
    『ねぇ・・・もっと突いてぇ・・・』
    妻の言葉に彼のピストンは、ストロークのピッチを上げ、長大なペニス
    を駆使した大きなふり幅で妻の膣へピストンを送り込んでいきました。
    私は、乗り出すようにして、彼のペニスを深々と呑み込んで行く
    妻の深く切れ込んだハート尻とたわむ乳房を固唾をのんで見つめて
    いると、彼が、妻に言いました。
    『いいんですか? 旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・』
    『このへんで辞めておきますか?』と・・・。
    妻は『もっと・・・もっと突いて・・・』と、もはや、私の事など
    気遣う素振りもありませんでした。
    『それじゃ、お言葉に甘えて思いっきりピストンさせてもらいますよ・・・』
    そう言うと彼は、妻の臀部を引き寄せ勢いのあるピストンを妻の突き出さ
    れた両尻に向けて放ちました。
    妻の臀部は、彼のピストンが放たれる度に、波紋のような波打ちを絶え間
    無く描き・・・乳房は、ブルンブルンと大きく揺らされていました。
    『旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・いいんですか?』
    『旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・』
    そう言いながら彼のピストンは、言葉とは裏腹に更にダイナミックな律動を
    放ちます。
    『いいんですか? 旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・』
    『イキそう・・・もっと突いて・・・』
    『す・・凄い・・イク・・・』
    彼の長大なペニスはあっという間に妻をオーガスムスへ導いてしまったのです。
    妻の絶頂に合わせ彼は深い挿入で密着し、尻肉を鷲掴みにし、妻の
    呼吸が整うのを待っていました。
    そして、彼は、妻の右手を取り妻を半身にし、明らかに妻の乳房を
    私に見せ付ける様にして揺らして行きます・・・。
    彼のダイナミックなピストンに操られ妻のFカップの乳房は
    大きくダイナミックに弾かれていました・・・。
    ダイナミックに振り込まれる彼のピストンの度に、妻の臀部は波紋のような
    波打ちを繰返し・・・柔らかな肉質の両乳房がメトロノームのように大きく
    撃ち振るわされて行きます・・・。
    私は、臀部の波紋の中央に、妻の蜜と彼の先走り液でいやらしくテカる
    長大なペニスを妻の両尻が根元まで深々と・・・膣奥まで呑み込んでいく
    光景に、二人の前で見事に勃起していました・・・が、
    もう時既に遅し、です。
    今、妻の膣には私以外の男の、私より遥かに大きいペニスが、
    ダイナミックな律動のピストンから放たれ埋没しているのです・・・。
    妻の目にも、私の勃起したペニスが確認できているはずです・・・。
    しかし、妻は彼に言いました・・・。
    『もっと・・・もっと突いて・・・』と。
    妻は、私が勃起しているのを承知で、彼のダイナミックな律動のピストンを
    容認し、膣奥へ受け入れているのです・・・。
    私の勃起が、妻と彼に更に燃え上らせたのは言うまでもありません・・・。
    彼の放つピストンは、更に勢いを増し・・・妻の臀部と乳房を翻弄していきます。
    臀部の波紋は高さを増し・・・より速い周波で波打ちます・・・
    両の乳房の振れ幅は一段と大きく、私目がけて跳んで来る勢いで
    彼のダイナミックな律動のピストンに撃ち振るわされてしまっているので
    す・・・。
    妻の双丘はもはや、彼の物・・・臀部をガッチリ抑え込まれ長大なペニスを
    ダイナミックな律動のピストンで好き放題打ち込まれ、妻は翻弄されていきまし
    た。
    『奥さん上になってくださいよ・・・』と彼が言いました。
    二人がバックからの結合を解とき・・・妻の膣から抜かれた彼のペニス
    の大きさを見た時・・・改めて驚き、妻への嫉妬を憶えました。
    ベットの彼に妻が跨り長大なペニスは、妻の双丘のくびれた尻肉の間へ
    再び膣奥へと呑み込まれて行きました。
    彼がペニスを突き上げると、くびれた妻の丸い両尻は、つきたての餅
    のように柔らかな波動で臀部全体を波打たせていました・・・。
    彼は、妻の胴のくびれを捕まえ、妻の身体を上下に撃ち付けながら、
    肩幅に納まりきらない大きなお椀と言うより、どんぶりのような
    妻の乳房脂肪体を弾ませていきました。
    彼の突き上げで舞い踊る妻の色白のどんぶりF乳は、重力と自重、
    そして彼のピストンによって妖艶な波動をかもし出し、バウンド
    するように弾んでいました。
    彼は、目の前で規則正しく打ち振るえる妻の乳房の上下動を瞬き
    もせず追い続けました。
    私が、妻のくびれた双丘の切れ込みに埋没するペニスに視線を移した時に
    妻は2度目の絶頂を告げ臀部を波打たせていました。
    そして、彼は揺れる妻の乳房を見ながらこう言ったのです・・・。
    『奥さんのおっぱいは実にすばらしい・・・』
    『形といい、白さといい、驚くほどやわらかい・・・』
    『思いっきり揺らさせてください・・・』
    そう言うと、自らも起き上がり繋がったまま、妻を後ろへ
    倒しました。
    彼が、正常位の体勢を取った時、彼の眼下で妻の両乳房が
    うごめくように揺れる光景に、これからゆらされる妻の乳房
    を想像していました。
    彼は、黒のブラを念入りに押し広げ、妻の両乳房を余す事無く
    露出させ、妻に言いました。
    『いっぱい揺らしますよ・・・』と
    彼が、ゆっくりとピストンを開始すると妻の両の乳房はすぐさま
    反応を開始し、肩甲骨と肋の薄っすらと浮き上がった細身の
    身体の大きな乳房脂肪体全体がたわむように揺れ出しました。
    彼のピストンは、妻の乳房の妖艶なたわみに誘発され、段々と
    ピッチを増し、妻の両乳房が、規則正しい円弧運動を描くのに
    そう時間は掛かりませんでした。
    とうとう、妻の大きな白い両の乳房が彼の長大なペニスのピストン
    によって規則的な円弧運動に入ってしまったのです・・・。
    もうこうなっては、妻の乳房は彼の思うがままです。
    彼は、悠然と妻の両乳房を揺らしながら言いました。
    『いっぱい揺らしますよ・・・奥さん』
    彼と私の視線は、規則正しく回転しながら揺れる妻の乳房に
    注がれています。
    妻は、膣奥に亀頭を連続して打ち込まれ、仰け反り身悶えしていました。
    彼が、仰け反った妻の乳房を逃がすはずもありません。
    彼は、M字からダイナミックなピストンで乳房の円弧を大きな
    波動に変えていきました・・・。
    妻の乳房脂肪体は、大きなうねりを伴い回転するように円弧運動を
    繰り返していました。
    『凄い揺れてますよ・・・奥さん』
    『旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・いいんですか?』
    そう言いながら、彼のピストンは更にダイナミックな律動をくりかえし
    妻の乳房は湾曲を伴う円弧を描きます・・・。
    妻の円弧を描き回転する乳房は、彼のピストンを受けるたびに、
    円弧の波動を追い越すように・・・妻の乳房の下から上へ、
    ピストンの打ち付け波動が駆け抜けていきました・・・。
    私のピストンでは、描いたことの無い波動描き弾む妻の両の乳房は
    美しく、いやらしく・・・跳ね踊っていました。
    彼は、湾曲を伴う円弧をリズミカル繰り返す妻の乳房を凝視しながら、
    胴のくびれをガッチリと掴み猛烈な勢いでダイナミックなピストンを連発し
    乳房脂肪体全体を大きく湾曲回転させ、妻に射精を告げました。
    『たまんね・・奥さん・・・イキそうです』
    彼の言葉に、私は一瞬、安堵しました。
    妻の乳房が開放されると・・・思ったからです。
    しかし、彼と妻の言葉に鈍器で殴られたような衝撃を受けました。
    『このままイっていいですか・・・』との彼の言葉に、
    妻は、『あぁン・・私もイキそう・・・』と拒む素振りはありません。
    『奥さんの・・・奥さんの膣で吸い取ってください・・・』
    『来ていいのよ・・・このまま中に』
    少しだけ・・・のつもりが、ダイナミックなピストンを遠慮
    送りこまれて乳房を乱舞させられ・・・
    他の男の射精まで受け入れるなんて・・・。
    そう思った私でしたが、妻の両乳房の弾け跳ぶ様子を見ては、
    彼の切羽詰った凄味のある律動を止める事はできませんでした。
    『思いっきり・・・思いっきり出しますよ・・・』
    『いいわ・・・あなたのでイカせて・・・』
    彼は、『ぐあぁぁ・・・』っと最後の渾身のダイナミックな
    ピストンで妻の両乳房をはちきれんばかりに湾曲させた後、
    妻の両足を抱え込むようにしてペニスを突き出し密着します・・・。
    彼のケツッペタが力強く窄まったまま緩む事無く妻に密着します・・・。
    窄まったまま戻る事の無いのケツッペタは、射精が強烈な勢いで
    妻の膣奥へ注がれているのを想像するには充分でした・・・。
    『はあぁぁんっ・・・イクぅ〜』と妻。
    妻は、仰け反る様に突き出した両の乳房をプルン・・・プルン・・・
    と彼の脈動に絶え間無く反応させているのでしょう・・・。
    息詰まる様な無呼吸状態で、妻の膣奥へ白濁液を放った後、
    ようやく緩んだ彼のケツッペタは、再び窄まりと緩みを何度も何度も
    繰り返していました・・・。


85  朝子 - 2014/11/14(Fri) 22:44 No.4297
    夫を亡くした40代の私と同じような友人と二人で山に行きました。山小屋で4人の若い男が一緒になりました。
    友人と二人で夕食のおにぎりを食べようとしていたら、4人組の若者に声をかけられて一緒に食べることにしました。彼らはビールやウイスキーを用意していて、すすめられて頂きました。息子のような年頃の若者に囲まれていい気持ちになり、すすめられるままに飲んですっかり酔っぱらいました。
    気がついたら男に組み敷かれていました。抵抗する力もなく犯されて次に違う男にのしかかられて、隣では友人がやはり男に犯されていました。結局、私と友人は4人の男に犯されました。


86  ヒロシ - 2016/09/23(Fri) 16:14 No.5240
    大学2年のヒロシです。彼女は、西野七瀬似のユウコです。仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんミウさんと、スワッピングでセックスの手ほどきを受け、ユウコは一段とオンナを増しました。
     スワッピングから約1カ月後、先輩カップルに旅行に誘われ、関東近郊の、スパリゾートホテルに一泊二日で出掛けました。
     ホテルのプールとジャグジーは、夏休みということと、某元都知事で話題になったことから、老若男女、家族連れを含め、大盛況でした。
     そんな中でも、鮮やかなブルーのビキニの、スリムながらDカップのボーイッシュ、ミウさんと、我が彼女、パステルグリーンのワンピース、Cカップスレンダーのユウコは、華がありました。
     一通りプールやジャグジーで遊び、夕刻には男女別に分かれ、温泉で過ごしました。
     プールでの喧騒から離れ、温泉はとても広く、のんびりでした。
     露天風呂に浸かっているときケンジさんが「今日はパートナーチェンジしないか」と声を掛けて来ました。僕もそうなるだろうと思っていたので、ゴクッという感じで「はい」と返事をしました。
     今頃女湯で、ユウコたちも同じ会話をしているかもしれないと思い、それだけで鼓動が早まり、勃起してしまいました。
     夕食はバイキング形式で、旅先ということもあり、誰もが楽しい雰囲気でした。
     ケンジさんがアナゴの寿司を平らげると「そんなに精力つけてどうすんのよっ」とミウさんが突っ込み、「精力はウナギじゃないの?」とケンジさんが切り返すと、「穴が好きなのは一緒でしょ」とミウさんがさらに落とすなど、大笑いしました。
     ユウコもいつも以上にハイテンションで、僕は内心(そんなにケンジさんに抱かれるのが楽しみか)と嫉妬しながらも、半勃ちになっていました。
     部屋は素敵な造りで、和室と洋間に分かれていて、畳の方にケンジさんとユウコ、洋間のベッドにミウさんと僕が寝ることになりました。
     1カ月振りの乱交です。
     僕の彼女、ユウコがケンジさんに犯されます。ケンジさんの彼女、ミウさんは僕と交わります。
     ケンジさんはユウコを、より一層オンナにするため、ある秘策を用意してました。
     大学2年のヒロシです。西野七瀬似の彼女、ユウコとの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさん、ミウさんと温泉旅行に来ています。
     夜になり、パートナーチェンジをし、僕の彼女ユウコがケンジさんと、僕はケンジさんの彼女、ミウさんとの、1カ月振りの乱交セックスが始まります。
     同じ部屋で和室と洋間に分かれていて、ユウコとケンジさんは和室の布団で、僕とミウさんは洋間のベッドで絡みます。
     ベッドに入るなり、ミウさんも僕も浴衣を脱ぎ捨て、互いにパンツ一丁になりました。
     僕はミウさんのブラを外してみたかったのですが、すでにノーブラでした。
     だけど、AVなんかと違って、知っている人のハダカを見れることは、改めて一段と興奮することがわかりました。
     昼間ブルーのビキニに包まれていた乳房が、今露わになっています。
     仰向けになっても形を崩さない、弾力性のある釣り鐘型オッパイで、乳首はプルンと弾けそうです。
     おそらくミウさんの女体は、極上の部類なんだろうと思いながら、目一杯僕も愛撫をしました。
     斜め後ろの出入り口に、気配を感じました。ケンジさんとユウコが覗いているようです。
     見せつけるように、僕の愛撫に委ねた喘ぎ声をミウさんはあげてくれます。
     「…今日も大丈夫…そのままで来て…」とケンジさんらに予告するようにミウさんが誘います。
     前回の、セックスに未熟だった僕に、中出しをさせることで寝取り、寝取られ感を増幅させたように、興奮を昂ぶらせて行きます。
     そしてミウさんの密壺に僕が挿入。きっと彼氏のケンジさんの方が立派なイチモツで、膣の快感自体はそれほどでもないのでしょうが、彼氏の目の前で交わるという背徳感がそうさせるのか「あああ〜」と切なく、(私犯されるの)と、それだけで伝わるような喘ぎ声をあげました。
     夢中になり体位を幾つか変えていましたが、そのうちにケンジさんユウコの影が消えていました。
     (興奮して、向こうも始めるんだ。ユウコも、ケンジさんに抱かれるんだ…)と昂ぶった僕は、堪えきれなくなってしまい、今夜最初の精子を、ミウさんの子宮に向かって発射しました。
     優しく受け入れてくれたミウさんは、息が整うと「…観に行こうか」と妖しく笑い、和室へ行きました。
     薄明かりの中、浴衣がはだけたユウコが、片パイを出しながら半身のケンジさんにフェラチオをしている姿がありました。
     夜になり、パートナーチェンジをしてお互いのパートナーを犯し、犯されています。
     洋間のベッドで一戦まみえた僕とミウさんは、先ほど僕らが覗かれていたように、和室の布団で絡むケンジさんとユウコを観に行きました。
     薄明かりの中、はだけた浴衣に片パイ を出したユウコが、半身のケンジさんにフェラチオを施します。
     もう充分な愛撫とクンニをいただいたのか、返礼のように、それはそれは入念なフェラでした。
     ミウさんと僕の影に気付いたケンジさんは、わざとのように「そんなにオレのが好きか‥彼氏がいるのにワルい娘だ‥」とユウコの頭を撫でたかと思うと、肩に腕をスッと下ろし、はらりと浴衣を脱がし、すでにパンティを脱がされていたユウコの裸体が露わになりました。
     なんとも妖しく艶やかなそのヌードは、何度も見た彼女のハダカとは思えないほどの淫靡さがあり、興奮をそそり、僕の陰茎が今夜二度めの漲りを帯びて来ました。
     ミウさんも気付き、優しくチ○コをさすりながら「‥スゴい‥」と褒めてくれました。
     ケンジさんは静かにユウコを仰向けに寝かせると、向きを変え、シックスナインが始まりました。
     程なくして傍らから、ケンジさんが何やら持ち出しました。
     バイブです。ユウコの立て膝で見え隠れするのですが、ケンジさんはバイブのスイッチは入れないまま、ユウコのクリやマ○コ周辺をなぞっているようです。
     そのうち時折先っぽでも出し入れしているのか、ユウコの下半身が硬直気味になります。
     ウィ〜ンとスイッチが入り、赤い光がぼうっと浮かびます。弄ばれ「ンッ!‥ンッ!」と陰茎をくわえたまま、ピクンピクンと反応します。
     グィ〜ンとバイブがくぐもった音になりました。挿入されたようです。
     「‥ンンーッ!」ユウコの身体が、他のチ○コの挿入を拒むようにのけぞりましたが、すぐに快楽の虜になって「ンハッ!‥アアンッ!ン〜」とケンジさんのチ○コをくわえながら悶え、押さえつけられながらも裸体をくねらせます。
     ユウコは、上下の穴同時に、二人に犯されていると感じているのか、激しく悶え狂い、ついにはケンジさんが身体を離すと同時に潮を噴き、ぼろ雑巾のように打ちひしがれ、イってしまいました。
     その後一晩中バイブ音は響き、ユウコはまた、オンナにされました。


87  ポッキー中村 - 2016/09/02(Fri) 17:26 No.5218
    ずいぶん前に雑誌で見つけた旅行とデリバリーヘルスの融合したサービスの記事を読んで×1の私は一度使って見たくなり先日やっと予約とお金を振り込み素晴らしい旅行ができました。(文章が下手なのでお許しください。)
    予約の時に完熟女性と言ってあり、当日朝からドキドキしながら難波の駅です。女性との待ち合わせ場所は松阪から私の座席の隣にくる特急券の座席を確認して特急電車に
    一時間半ぐらいに松阪に到着し私の座席の横に「はじめまして和子です。3日間よろしくお願いいたします。」和子さんが本当に魅力的な女性で約40分世間話をしてきました。鳥羽駅に到着し目的のホテルに
    チェックインを済ませ部屋で和子さんが「夕食まで二時間ぐらいありますが」私は「お風呂でもいきますか」和子さんが「部屋のお風呂にしませんか」私は「はい」と答えるだけで
    狭いホテルの風呂に入り和子さんが私の身体中をじっくり洗ってくれいきなり一発抜いて(テコキ)
    何せ上手く優しく気持ちよく。
    夕食の時間です。ホテル内の和食の個室で和子さんと海の物から松阪牛やら和子さんとイチャイチャしながら食事を
    和子さんは浴衣の下は何も着けず浴衣と単禅だけ仲居さんが時々顔出すがその合間に乳首いじり夕食を済ませ。
    和子さんとホテル内のスナックに
    私は和子さんに「あそこにいる夫婦を誘って来て下さいと」そしたら熟年夫婦と飲む事に


88  カワサキ - 2013/05/23(Thu) 00:11 No.3767
    最初に…エロ度は低いですが、ご了承くださいm(__)m

    今から10年ぐらい前、まとまった休みが取れたので、6年ぐらい働いてた熊本にツーリングに行こうかな?と思い立ち、行く事にした。

    愛車はカワサキのマッハ500SS…かなりのヴィンテージバイクで、乗ってるととにかく目立つ。
    今は東京近辺に居るので、有明からフェリーに乗って、門司港まで行き、福岡でラーメンを食ってから熊本に行く事にした…

    予定通りに出発でき、フェリーも退屈だったけど時々バイクを見に行き、翌朝には着いた。
    失敗したのは着いた時間が早すぎたのでラーメン屋は諦めて、高速に乗って熊本に向かった…

    そして、午前中には熊本に着き、目的の阿蘇に向かった。
    昔の職場(観光名所)に行き、知ってる人達が「どぎゃんしたとー!懐かしかー!」と喜んでくれ、積もる話をし、泊まる所を決めてないと行ったら、温泉宿を取ってくれて夜飯も奢るから行こう!と誘われた…
    俺は懐かしかったから了承し、「じゃあちょっと観光してきます!」と後にした。

    阿蘇山に行こうと思い、登ってる途中で故障してるバイクを発見し、同じカワサキ(Z400FX)だったから停まってあげ、「どうしました?」と聞くと女の声で、「プラグがカブっちゃったんだと思うんですけど、汚れを落としても火が飛ばないんですよね…」と困ってたので、俺の予備プラグをあげ、交換してあげると一発で火が点き、「ありがとうございます!」とメットを取ると若くてかなりの美人…
    俺もメットを取り「良かったですね!プラグは常に持ってた方が良いですよ!」と言うと「そうですね…本当に助かりました。お礼にお茶でもいかがですか?」と誘われたので、美人だしカワサキの旧車仲間だから喜んで了承し、阿蘇山の途中の草千里って所の土産物屋でお茶をする事にした。

    二台で山を登り、喫茶店に入り、コーヒーを頼んだ。

    改めてお礼を言われ、マジマジと見ると本当に綺麗な女性で、奈緒さんと言う名前で22歳、都内から来たみたいで、回るコースもほぼ同じ、小さい頃住んでたみたいで、急に来たくなったらしい…

    「俺とほぼ一緒!」とお互いに親近感を覚え、バイクの話も盛り上がり、親父さんが昔乗ってたバイクを譲ってもらったらしい。
    話は弾み、2時間以上喋ってて、「あ!時間がもったいないから一緒に観光しない?」と誘うと「喜んで」と満面の笑みで応えてくれ、一緒に阿蘇山観光をした。

    そして、あまりにも楽しかったので夕飯も誘うと「いいですよ!」とまたもや即答で、しばらくしてから誘われてた事を思い出し、(まーいいか)と一緒に連れてった。

    行った場所は囲炉裏があって、田楽や川魚を囲炉裏で焼くお店だった…
    奈緒さんは「うわ〜ここ来たかったんですよ!本当に何か合いますね」と喜び、俺は昔の会社の人も来るんだけど良い?と今さら聞いたが、「全然問題ないですよ」と笑い、中に入ると仲の良かった先輩が三人来てて、事情を話すと「なんね!彼女か?よかね〜」とニヤニヤして、奈緒さんも普通に挨拶して、熊本弁も理解できるので普通に話して盛り上がってた…

    すると突然奈緒さんが「あっ!宿取るの忘れてた!」と言うと、先輩が「よかよか!こいつと同じ所取るけん」と電話をしてくれ、問題無くなったので、夕飯も堪能し、先輩達と別れて宿に向かった…


89  まさし     - 2016/09/10(Sat) 17:27 No.5232
    今なら騒がれて大変なことになるが、50年も前のことだが
    夫婦で温泉に行ったときのこと。
    女房が寝たので部屋を抜け出し、お風呂に入りに行くと
    途中に婦人風呂があり、スリッパが1足見えた。

    ちょっと酔っぱらっていたのをいいことに、女湯に入って
    見ようと思った。もし見つかれば男湯と間違えたと言い訳
    しようと考えたのである。

    更衣室の籠に急いで浴衣とパンツを脱ぎ棄て、浴場の戸
    を開けると、驚いたことに2人が後ろ向きで入浴している
    のが見えた。

    静かに戸を閉めてから、大事なところをタオルで隠さずに
    堂々とフルチンのまま歩いて洗い場に向かった。
    すると、急に1人が振り向いたのでちょっと慌てたが、
    無視して構わず歩いた。

    40代と思しき婦人だったが、まともに俺のものを見て
    流石にびっくりしたような顔をした。
    その人は俺の股間を指し乍ら、おお声で、

    「きゃあ、ここは婦人風呂ですよ、男性用の風呂は次です」
    連れの女性も俺のものをみたが、なにも声は出さなかった。

    俺は大げさに驚いた振りをして、
    「すみません。すみません、間違えました」
    謝りながら戸を開けて更衣室に飛び出し、脱いであった
    衣類を抱えて隣の男風呂へ一目散に駆け込んだ。

    幸い廊下には誰も居らずよかったと安堵した。
    暫くしてから風呂からあがって部屋に帰った。
    翌朝の朝ご飯は食堂で食べたが、昨夜の女性が誰なのか
    全く分からなかったので、騒がれたら大変だと思うと
    本当に食事処ではなかったし、ヒヤヒヤものでした。

    しかし、結局何事も起こらずに、無事に帰ることができた
    のは当時だったからだと思う。
    女房と一緒になってまだ一年位の頃でした。
    無茶をしたことが昨日のように思い出されます。


90  M - 2016/09/10(Sat) 13:36 No.5231
    僕の両親と父の弟家族6人で旅行だった、従妹は一つ下16歳
    の高校1年、その夜家族宴会で、こっちの部屋は最初から
    宴会用に少し広い部屋だった、適当な頃合を見て従妹の仮称
    をユリと部屋を出て、隣りの部屋にいた

    「ねえ、お風呂に入ろう、」
    6人で家族風呂にも入り、ユリの叔母さんの裸も見ていた
    ユリの裸も当然見てた、幼い頃から一緒にお風呂に入る
    とかして、お互いの裸を見て、ユリのオマンコも見せて
    もらったこともあり、毛が生えてないパイパンの頃から
    見ていた、エッチなお医者さんごっこもして、ユリの
    オマンコに入れていた。
     
     2人で浴槽に浸かり、ユリを膝の上に抱いてオッパイを
    揉んだりして、洗い場でユリの後ろから入れゆっくりと
    突き上げていた、処女はいつ頃だったかなくなっていた。
    「出しても平気?」
    『多分今日はまだ大丈夫だよ、中に出すの?』
    「出していい?」
    『いいわよ・・・あーすごい出てる・・・』
    後ろからユリの中に出して、後ろから入れたままでいた

    ユリから抜くと、精液が逆流していたので、洗ってあげた
    ユリと抱き合いキスもして、オッパイを揉んだ、ユリの
    叔母さんのオッパイを実は吸わせてもらい、オマンコも
    やらせてもらったことがあるのだが、ユリが覗いて見ら
    れていた、
    『ねえ、うちの母親とやったでしょう、私ともして
    どっちがいい?』
    ユリから言われたこともあった、叔母さんはユリとやった
    のは知らない。

    ユリと部屋に戻って、驚いた4人が裸で入り乱れ、それ
    ぞれ僕の母はユリの父親とやり、ユリの母親は僕の父親
    とやっていた、すごかったユリも唖然、僕はユリの手を
    とると隣りの部屋でユリと裸になり、2人一緒に布団に
    入りキスをして、自然とユリと正常位でやっていた。
    2人で裸のまま寝てしまっていた、当然両親達に見られ
    てしまった、そしてこのことは2家族の秘密になった。


91  人妻 - 2016/09/08(Thu) 12:54 No.5230
    正月に主人と温泉旅行に行きました。近場の温泉です
    ちょっとずらして休み取ったので、そんなに混んでいません。
    あまりファミリーがいると混浴し辛くなるので…
    主人は混浴好きで、私の体を他人に見せたがる性癖がありました。
    最終日の前日の夜、先に入っていたのは、50代の男性二人と20代半ばの男性一人でした。
    私は主人にTバック水着とニップレスに、バスタオルで入るように指示され、意外と少なかったので、入るなりバスタオルを取るように合図を送ってきました。
    50代の男性2人はチラチラ見ながら、少しして出て行きました。
    20代の男性は、見ないようにしているようですが、見ています! その男性は、ちょっとかわいらしい顔をした美青年でした。
    男性に主人が話しかけて分かったのですが、地元の人らしく、たまにここに来ているそうです。
    私は離れてましたが、主人にそばに来るように言われました。
    男性はポカンとした顔をしていたので、主人が妻だということを伝えると、ちょっと恥ずかしそうに納得していました。
    主人が男性に趣旨を伝えると、実は、と男性も打ち明けてきました。
    よく混浴にいて女性が入ってくるのを待っているそうです。
    じゃあ! と男性と主人の間に私を挟み、会話を続けます。
    男性はチラチラ私の体を見ています。
    私は男性の目が気になってかなり恥ずかしくなってきました。
    そろそろのぼせそうなので上がる事に。男性はもう少しいるということで…
    主人は男性によかったら部屋に遊びに来るようにいいました。
    主人は私に男性のおちんちんがどうなっていたか聞いてきましたが、勿論私にはそれが分かっていたけど、素知らぬ顔。
    部屋に戻ると主人は私に絡みます。私はあの人くるかな?と主人に訊くと、
    「来て欲しいのか?」と逆に聞き返され、「え〜!?」と返事に困ると、
    「結構大きかったよ!」と主人は言いましたが、
    私は何が〜?と知らないフリをすると、主人の愛撫が激しくなってきました。
    とりあえず、まだ水着とニップレスなので、着替えようと思い主人に伝えると、ニップレスはそのまま、下着はまたTバックに履き替えるように言われました。
    男性が来なければ来ないでいいと、主人は言って私にまた絡んできます。
    体も熱くなり、主人の物もかなり勃起してきました。
    そうしているうちに、誰か来た様子。
    ハッと男性の事を思いだし、お互いに動きが止まりました。
    主人は私に出るように言い、私はとりあえず浴衣を来てドアを開けると、男性がちょっと照れた顔で立ってました。
    私はとりあえず髪の乱れを直し、浴衣の上から胸を隠す格好で出ました。
    男性は照れながら挨拶し、主人にと紙袋を手渡してきました。
    中へ招き入れて、お互いばつ悪そうに座ります。
    私はお茶を入れようとしましたが、主人はビールを出すように言いました。
    ビールを呑みながら話していると、主人は男性にお構いなく質問攻め!
    私の体を見てどう思ったかとか、その時どうなってたかとか、私は恥ずかしくなって下を向いていましたが、男性を見ると男性も顔を赤くして、
    答えに困っている様子。
    主人が男性に私の体をみたいか訊くと、男性は即座に勿論と答えました。
    主人は男性にシャワーを浴びるようにいいました。
    男性は戸惑いながらもシャワーを浴びに行き、主人はその後を追い直ぐに戻ってきました。
    私に布団を敷くように言ってきましたが、不安になり、主人にどうするのか訊くと、
    「大丈夫だから」としか言いませんでした。
    主人は布団に座り、私を呼びますが、私は行きませんでした。
    主人が私の所まで来て、手を引き私を布団まで連れて行きます。
    そこで主人が絡んで来ますが、私は不安でその気に慣れません。
    そうすると主人は男性が興奮していたみたいなので、ちょっとクールダウンさせにシャワーを浴びるように言ったといいました。
    そうこう言いながらも主人は絡んでくるので、段々体が熱くなってきました。
    男性が浴衣を来て出てきたので、私は浴衣の乱れを直し、布団に座りました。
    主人は男性にビールを呑むように言い、なにやら鞄から出してきます。
    男性に手渡したのはデジカメ。
    デジカメの使い方を説明し、試しにを私を撮って確認していました。
    使い方を一通り教え、主人は私の横に来て男性にピースサイン。私にもするように言いました。
    何枚か撮っていると主人は私にキスをしてきます。嫌がると強引にして来ました。
    男性は撮り続けます。私が恥ずかしいと言うと、「大丈夫」としか言いません。
    主人は私の浴衣の紐を解き、浴衣を脱がせようとしましたが、私が抵抗すると、「大丈夫、風呂で見られてるだろ」といいました。
    それでも恥ずかしいと言うと「あの子がお前の体見たいって!」
    私が男性の方を見ると、男性は撮り続けていました。
    主人が浴衣を捲りますが私はもう抵抗しませんでした。
    お風呂と同じと自分に言い聞かせましたが、恥ずかしい…
    でも主人はこんな状態でもいきり立っていました。
    主人に浴衣の前をはだけられて、私の下着とニップレス姿が男性に見られています。
    お風呂で見られたと言っても、こんなマジマジと見られていないのでやはり恥ずかしかった…
    私は主人に寝かせられ、完全に浴衣を取られました。
    私だけでは不公平だからと主人も浴衣を脱いでパンツだけになり、私に寄り添ってきます。
    私は恥ずかしさのあまり主人に抱きつきましたが、主人は私の手を解き仰向けに寝かされました。
    主人は私の体を撫で回しながら、キスしてきました。
    私はちょっと抵抗しましたが、強引にしてきます。
    その間も男性は撮り続けます。
    主人が男性も浴衣を脱ぐように指示しみんな同じ格好でと言いました。
    主人が男性を見るように私に言うので見てみると男性はパンツ姿で股間を膨らませていました。
    私はすぐに目をそらせましたが、主人に耳元で「大きいね!ほら!」と言われ、顔を男性の方に向けられました。私はいやと顔をまた背けました。
    ある程度写真も撮り続け、進展がないかなと思っていましたが、主人は起き上がり、画像のチェックに行きます。一通り見終わり、主人が私のもとに来ると、背後に周り後ろから抱きしめてきました。男性に撮り続けるように言いました。
    主人の手が胸を揉みます。私が抵抗しようとした腕をつかみ、後ろ手にしました。
    ゆっくりと揉まれていくうちに段々感じて来て、声が出そうになりました。
    目を閉じ声が出るのをじっと我慢していると主人がニップレスを取ってしまいました。
    乳首が露わになってしまい、顔が凄く熱なりました。
    主人は男性にもっと近くで撮るように言いました。
    男性はすぐ側で撮り続けます。主人は私の膝を掴み広げようとします。
    私は抵抗はしませんでしたが、手でアソコを隠そうとしました。
    でも主人にすぐに掴まれ後ろ手にされます。
    その際に主人の物を掴まされました。凄く硬くなっていました。
    ゆっくりと足を広げられると、男性は下半身を撮り続けます。主人が男性に「どうかな?」
    と聞きました。男性は「濡れてます」と言った瞬間、私は顔から火でもでたかと思うほど熱くなってしまい、足を強引に閉じました。
    主人が「じゃあ今度は俺が」と男性からカメラを取り、私を撮り始めました。
    私が顔を背けていると、主人が男性に私の横に来るように言いました。
    男性は私の横に座り、私は男性を正視することができませんでした。
    しかし主人は男性に私に寄り添うように指示しました。
    私は恥ずかしさで男性に背を向け顔を隠しましたが、主人がすぐに来て、男性の腕枕に寝かされました。
    ついさっき会ったばかりの男性に腕枕され、何が何だか解らなくなってました。
    男性は美青年で、体は筋肉質です。
    私は手で顔と胸を隠していましたが、すぐに主人が手をどかせにきました。
    男性の顔が間近にあり全て見られています。
    主人が男性にもっと寄り添うように指示します。くっつくようにと…
    男性が寄ってきました。そして男性の物が私の足にあたっています。
    足に凄く神経が集中してしまいました。パンツ越しでも凄く熱くなっているのがわかりました。
    主人は男性に私のお腹に手を置くように指示。写真を撮ります。
    さらに乳房の下に置くように指示。写真を撮ります。
    さらに乳房を包み込むように指示します。
    大きな手が私の胸を包みます。
    私がビクっと反応してしまい、男性が躊躇すると、主人はそのままと続行します。
    主人が男性になにやら囁くと男性は手を動かし始めました。
    私は腕で少し抵抗しましたが男性はおかまいなし。
    乳首を刺激されつい声を出してしまいました。主人は写真を撮ります。
    男性に刺激されだんだんと熱くなって声が漏れてきました。
    そうすると男性の手がだんだん降りてきます。
    私はわかっていましたが、足をもぞもぞ動かすしか出来ません。
    男性の手がとうとう私のアソコを弄り始めました。
    私は足を閉じ腰をくねらせながら逃げようとしましたが、男性はピンポイントに刺激してきます。
    たまらず声が出ました。「いや!」と言っても主人は、
    「いいよっ大丈夫」と言いながらカメラを撮り続けました。
    だんだん我慢できなくなり喘いでしまい、腰が動き、足が開いてしまいました。
    もうどうにでもなれって声を出していました。
     主人は男性と私に起きるように言い、座っている私の前に男性を立たせました。
    男性の股間がわたしの目の前にあります。私は顔を背けると主人は見るように言います。
    それをカメラに収め、とうとう主人は男性にパンツを脱ぐように言いました。
    男性はパンツを下ろし、私の目の前に物を差し出すように立っていました。
    それは主人のより明らかに大きい物でした。私はうつろな目で見ていました。
    主人は男性の物に手を添えるように言いました。
    私は少し迷いましたが、ゆっくりと手を添えました。
    主人はいつの間にかパンツを下ろし自分の物をしごきながら撮っています。ある程度撮ると主人か「じゃあくわえて」と言いましたが私は「それは出来ないよ!」っていいました。
    しかし主人は許してくれない。じゃあ、と主人は男性に寝るように言いました。
    そして私に男性の顔に跨るように言いました。恥ずかしいですが、男性に跨ります。
    しかし男性は下から刺激してきます。
    男性のお腹に手を付くと目の前にそそり立った男性の物があります。
    男性はパンツ越しにアソコを舐めまわして来ます。主人は後ろに周り、撮り続けます。
    主人が私の下着に手を掛け横にずらし、男性に直接私を舐めさせました。
    男性の舌が私を舐めまわし、ぴちゃぴちゃ音を立てます。
    私はたまらず喘ぎ声を上げ腰をくねらせ、たまらず男性に倒れ込みました。
    顔の横に男性の物があり、思わず握っていました。
    主人が「いいよ!」と言いましたが私は手をゆっくりと動かすだけにしました。
    主人は私を起こし、私の前に物を出すと私の口に押し込んで来ました。
    私は主人の物を夢中でしゃぶりました!
    いつもより硬い主人のおちんちんをしゃぶりながら、知らない男性に跨り、アソコを舐め回されています。凄く感じました。あんな感覚初めてでした。
    主人はしゃぶっている私を上から撮り続けます。私はおかましなし…
    主人は声を荒げます。私は激しくしゃぶりました!
     主人は私の口から強引に抜きました。もう少しでイクところだったのに…
    抜かれた私は舐められ続けて感じすぎ、男性の顔にアソコを押し付け、男性の物を掴み、ゆっくりと男性の物をしゃぶり始めました。
    主人はすぐにカメラに収め始めました。
    私は主人に見せつけるように激しくしゃぶりました!
    大きく、先からいっぱいお汁の出た物を…
    私は感じすぎて腰がビクビクしていましたが、男性の物を絶えずしゃぶっています。
    すると男性は腰を浮かしたかと思ったら、オチンチンが凄く硬くなりました。
    次の瞬間、私の口の中に熱い液体が大量に放出されました。
    男性がうめき声をあげ射精しました。私はゆっくりと口を止めると、主人が私を起こしました。
    男性の物から出た精子が口から垂れますが口を閉じれません。
    口から垂れる様を主人が撮ります。
    主人は私を手荒く寝かし、男性に舐め回された私を犯しました。
    その後はお開きになりましたが、男性とのことを思うと恥ずかしいやら、興奮するやら・・
    結局男性からは触られたり、最後は舐められましたが、その時は最後まではしていません。
    あの後、男性のアドレスを主人が聞いていました。私との画像を送るという事で。
    勿論反対はしましたが、条件付でオーケーしました。
    もうあそこには行けないな・・・と思っています。


92  21歳社会人 - 2016/09/03(Sat) 11:29 No.5222
    布団が3つ並べて敷かれていた、あの夜寝付く頃だった、
    父親の声
    「寝たか?」

    『寝たみたいよ』
    薄め目を開け見ていた、浴衣を脱いだ裸の母、綺麗で見とれ
    ていた、何もつけてなく父を胸に抱いてオッパイを吸わせ
    『あなた・・もっと吸って・・・』
    父に両方を吸わせ、仰向けになり両脚を立てて開いた
    その間に父がはいり、どうやら母のオマンコを舐め始め
    たらしく、母が悩ましい声を上げ、体をよじり喘いで
    のけぞるようになっていた、

    もう驚きと勃起で、やがて父が自分の勃起をオマンコに入れ
    るらしく、母の腰の下に近くに置いた、座布団を丸めると
    母の腰の下にいれ、父が母の上に重なり動き始めていた
    『あっあっあっ・・・あなたー・・もっと・・もっと突い
    て・・いいの・・』
    「洋美・・気持ちいいよ」
    『あなた・・私もすごく気持ちいいの・・・もっと強く
    して・・・あーあああ・・』
    激しいセックスで、目を放さず見てしまっていた、母が
    あんな可愛い声をあげたのも初めて聞いた、最後は母の中に出してたらしく母が上になった父にしがみついていた。

    見ていて眠りに落ちたのか、目が醒めるとなんと隣りに
    裸の母が寝ていてまた驚き!!母の方から乳首を含ませ
    オッパイを吸わせた
    『見ていたでしょう、知っているのよ、好きなだけ
    吸わせてあげるから、もう見ないでね』
    どうやら父が朝風呂にいったらしく、母が初体験をさせ
    てくれた、思い出になった高校1年の家族旅行でした。


93  新妻 - 2016/08/24(Wed) 15:58 No.5193

    夫婦で海外旅行に行きました
    子供が生まれたら当分外国なんていけない
    海外に旅行するなら今のうちと!
    奮発してヨーロッパに行った時のちょっとHな体験です
      
    それは南ドイツのバーデンバーデンという都市に滞在した時、夫はシュツットガルトのポルシェ博物館へ、私は近くのサウナに行く事になりました。
    お金を払ってバスタオルを受け取り、更衣室で裸になって案内に従い、温度の違うサウナを順番に回り、そこでバスタオルは回収されスッポンポン。
    おっぱいや恥部がモロ見え状態
      
    次に中央に浴槽のある大きな部屋に辿り着きました。
    驚いたのは、そこから先で、ななななーんと周りを見てみたら、男性が一緒に入浴しているのです。
    外国でも混浴あるの?って
    初めは信じられなくて視線を下に持っていき、確認してみたらやはり男性でした。
    そうです混浴だったのです。
      
    ドイツではサウナは混浴が当たり前で、男性も女性も全く隠そうともしないのです。
    男の人はマツタケくんをプランプランさせてるし、女の人もブロンズのヘアーの下にワレメちゃんがパックリ見えて、ハマグリちゃんが顔を覗かせています。
      
    恥ずかしい話ですが、父との入浴の記憶もなく、夫以外の成人男性のモノを見るのは初めてだった
    人妻の私がビックリしたのは混浴だった事だけではありません。
    オチンチンの大きさと形にはカルチャーショックを覚えました。
      
    今までオチンチンの先ッポは皮がシワシワになっているのが当たり前だと思っていたのに(だって日本の温泉で母親に連れられて来た男の子のもそうだったし、見慣れた夫のもそうだから)
    大きくなった夫のアレよりも大きい亀さんの頭が何匹もいました。
    白人男性のペニスって本当に巨根なんですね
      
    しばらく視線がバレないように観察させてもらいましたが、お○○の出る穴がすごーく可愛いく思う私ってもしかして変態かしら
    などと色々な事を考えながら時が経ち、我に返ったのは聞き慣れた日本語が聞こえ、その方向を見てみると4人の日本人のオッサンが私を観察しながらごそごそ話をしているのです。
      
    もっと最悪なのは、同じツアーで何度かお話しした人達だったのです
    最低最悪のハプニング
    体が固まって前を隠す事も出来ませんでした。
    悲しーーー
       
    翌日フランスへの移動日でしたが、空港で昨日のオヤジ4人組もいましたが無視していました。
    夫がツアーデスクに行ったので荷物の番をしていたら、オヤジ達が私の前に現れて
      
    「おねーちゃん、綺麗な乳首してるけど、乳輪デカイねー」
    「それと剛毛何だからマン毛のお手入れ忘れずにー!」
      
    と言い残して笑って去っていきました。
    ムッカムカッ!下品なセクハラをしてくる中年おやじ
      
    その時はショックで立ち直れませんでしたが、帰国して数日しか経ってないのに、またドイツのサウナに行きマツタケくんに再会したいと思う私は異常なのかな?
    白人のペニスの虜になちゃったのかも
      

     


94  港町 - 2016/09/01(Thu) 14:02 No.5217
    3年前の夏、出張でとある寂れた港町に行ったときの体験です
    仕事柄深夜まで一人で仕事をしていた俺は、その日泊まる場所を探し、やっと見つけた古びた民宿に泊まることが出来ました。
    時間は夜の0時近くだった為、食事は無理だったが、大浴場だけは本来0時で閉める所、食事が無い分俺だけ特別に入って構わないという事になりました。その時、民宿のお爺さんに言われました。
    「今、孫たちが夏休みで遊びに来ていて、一緒に大浴場に入ることになりますがいいですか?」
    と言われ、別に構わないのでそれを了承した・・
    まさかそれが最高の体験になるとは・・・ 
    俺は部屋に荷物を置くと早速大浴場に向かった。
    大浴場とは名ばかりで実際はこじんまりとした家族風呂のような感じで、もう一つ外には小さな露天風呂がある位でした。
    それでも貸しきり状態なので気分良く湯船につかり疲れを癒してました。
    5分位してからだろうか 古びたドアをガラガラとして脱衣場に誰か入ってきた様子。
    「あれ?」
    って思ったが、小さな男の子の声がしたので、
    「ああっさっき言ってた孫かぁ」
    とお爺さんの言葉を思い出した。
    気にも留めずしばらくすると「わ〜〜い!!」と勢い良く男の子が俺の入ってる湯船に飛び込んできやがった。
    せっかくゆっくりしてたのにと注意しようとした時・・・
    「こらシン!お客さんがいるからって祖父ちゃん言ってたでしょ!!」
    と俺の後ろから声がしたので振り向くと、歳は章5位だろうか、そこには少し薄暗い中でもはっきり分かる位、スクール水着の日焼け跡した少女が立っていた。
    肩から伸びる腕とVラインから伸びる健康的な足は小麦色に日焼けしている。
    白い部分は発育途中ではあるが、十分な大きさのある丸みを帯びた柔かそうなおっぱい。
    先には少しぷっくりしたピンク色のかわいい乳首。
    くびれた腰のラインから下を目で追えばそこはまだ毛も生えていないツルツルのあそこ。
    ぷっくりと膨らんでいて下の方に縦筋が付いていた。
    まさかもう一人いたとは! それも超かわいい俺好みの少女! ロリ好きの俺としては最高のシュチュエーションだ! 
    少女は俺に警戒する様子も無く、
    「すいません・・ほらシンも!」
    もうそのとき俺はそんな事よりも少女の裸に目が釘づけで湯船の中で俺の息子がムクムク勃起していた。
    俺は少女に「いいよ!」と全然怒ってない様子に少女と弟は安心したのかお互いに色々話しをし出した。 
    少女の名は由佳。
    弟のシンは園児でこの夏休みで祖父の経営する民宿に里帰りしていて 親は母親だけで夏休みの間ここで2人を預けているらしい
     
    そんな事やアニメの話など2人に合わせて話しをしている最中にも、俺は由佳の体を凝視。 
    時折湯船に腰を下ろし足を組んだり開いたり本当に警戒してないのだろう 少女の開いた足に顔をほんの数10センチ近寄っても普通なのだ 父親が居ないからなのかまるで俺が父親の様に甘えてくれるのだ。 
    そのうち湯船に漬かりっきりでさすがにのぼせて来た俺は由佳に見せ付ける様に勃起したまま少女の座る隣に腰掛けた。
    さすがに由佳も驚いた様子 じっと俺のチンポを見ていた。
    「うわ〜ボクのちんちんよりも大きい!」
    弟のシンも自分のチンポと見比べていた。 
    俺は由佳ちゃんに「触ってみたい?」と思い切って尋ねた 
    すると少し考えた感じで「いいの?」と由佳ちゃんが言ってきたのでチャンス!
    「いいよ ほら!」
    俺は由佳ちゃんの右手を取ると勃起したチンポを握らせわざとピクピク動かしてみた。
    「すっごい〜!硬いし動く〜」
    俺はそのまましごかせ様としたまだまだお楽しみはこれから 弟も見てることだし無理は止めた。
    なんとか2人きりにならなくては・・暫くして俺の提案で3人で体の洗いっこする事になり、俺が由佳ちゃんの背中を、シンが由佳ちゃんがシンの背中を洗うことにした。
    さあいよいよ少女の体に触れることが出来る 俺はまず石鹸を手で泡出せてから由佳ちゃんの肩から洗い出した張りのある肌は柔かくすべすべでスク水の日焼け跡がなんともそそられる。
    俺は優しく背中を両手でマッサージする様になでなでくびれた腰に手をやるとさすがにくすぐったいのか体をくねらせた 
    お尻は柔かく弾力もありまさにプリプリ! ちょっと指をお尻の割れ目に滑らせてみたりすると、かわいく「いやん〜」と言ってくすぐったがった。
     
    んで次は由佳が弟の前を洗う様に仕向け俺は一人髪を洗った。
    これでシンは全て洗い終わり!外の露天風呂に向かわせ今度は由佳ちゃんが俺の背中を洗う事に。
    「広い背中〜洗うの大変」と言う由佳にあらいも早々に切り上げさせ、今度は俺の前を由佳ちゃんに洗わせる事に・・・。
    少し恥ずかしそうに照れ笑いする由佳ちゃんがタオルでセッセと洗い出してくれた 
    俺の目の前に大股開きした少女が体を洗っている・・まるでロリソープ。
    ぷるっとした由佳ちゃんのかわいいおっぱいが目の前で行き来している。さっきよりもギンギンにいきり立った俺のチンポを見ながら由佳ちゃんが恥ずかしそうに「ここも?」と尋ねてきた。
    「うん!でもここはタオルじゃ痛いから手で洗ってね」
    由佳ちゃんはそっと俺のチンポに手をやると昔の火起こしのような手つきで俺のチンポを弄り始めた
    ・・こんなかわいい少女に触られてるだけでイキそうになったがまだ俺が由佳ちゃんの前を洗う番まで必死に我慢した。
    先走り汁と石鹸でもうヌルヌル至福の時だ ちょっと由佳の顔を見ると ここれは!まるで大人の女性の様に少し瞳孔の開いたうっとりした目をしている。
    自分ではまだ気が付いてないだろうが 明らかにHモードに入っている様子・・お互いがかなり興奮しているのがわかった。
    俺はわざと由佳ちゃんに、
    「なんか・・変な感じしない? 」
    由佳ちゃんは
    「・・うん・・なんか熱くなってきた・・」
    「俺も・・由佳ちゃんオナニーって知ってる? 」
    俺はもうHな質問も大丈夫だと思い思い切って聞いてみた。
    少し開いた由佳ちゃんのアソコを指差して、
    「そこをね・・擦ったりするのすごく気持ちいいんだけど・・」
    由佳ちゃんがさくコクンと頷いたので、俺は心の中でよし!! と叫んで
    「シンちゃん もうお風呂から上がっておねぇちゃんと兄ちゃんはもう少しかかるから!」と言った。
    さすが園児「うん!」とおりこうにも一人風呂からあがって行ったのでした。
    やっと俺と由佳ちゃんの2人きり・・洗い場に戻った俺は由佳に、
    「今度は俺が由佳ちゃんの前を洗う番だよ」
    と由佳ちゃんの少し横に座り、
    「女の子はタオルで洗うと肌が痛むし日焼けしてるから」
    と意味ない理由をつけ素手で洗うことにした。
    最初は優しく首筋を洗うがさすがに緊張してるのか由佳は体を硬くしてはいたがだんだんと感じるのか緊張が解けてきた。
    俺の手は優しく由佳ちゃんの肩や腕などを撫で洗いしついには由佳の胸へ・・手にすっぽり収まる程良い大きさにまさにマシュマロのような柔かさ。ゆっくり円を描くように由佳のおっぱいを洗う・・と言うよりはもう揉んでいた。 
    由佳の顔を見るともう少女の表情ではなかった 右手でおっぱいを洗いながら少し乳首を摘まんで見ると「あっ・・」と吐息にも似た声を出してピクッ!と体が反応した。
    俺はゆっくりと手を胸から下に這わせていくとついには由佳ちゃんのツルツルのアソコへ。・・・。
    「えっと・・」由佳ちゃんは少し困った顔をして足を少し閉じ気味にしたが「ここもね? 気持ちいいもんね?」と聞くとまたコクッと頷く由佳。
    俺は石鹸の付いた手を閉じた由佳の足の付け根にすべり込ませた 手を上下に動かしてみる。 
    手の素股状態、そのうちだんだんと開く由佳の両足に今度は、手の平を由佳のアソコにあてがう様にして上下に擦り洗いした。
    手のひらに伝わる熱い感触と一筋の割れ目。上下運動に合わせ少しずつ中指を立て由佳の割れ目に潜り込ませていくと、指の感触で割れ目上の小さな小豆くらいのクリトリスが感触でわかった 
    由佳ちゃんは荒い息と吐息が混じった様な感じ顔は紅潮していてすごく色っぽく見えた。「どうしたの?気持ちいいの? 」と聞くと「うん!」とはっきり答え、自分から前からオナニーはしていたから一度だれかに触って欲しかった・・と正直に答える様になっていた。
    俺は右手で由佳ちゃんのアソコを弄りながら、シャワーで体の泡を洗い流すと由佳ちゃんの乳首に顔を近ずけた。
    そっと一度キスしてみてからすでに抵抗する様子が無いことを確認してから、今度は乳首を舌でペロペロ舐め始めた。
    由佳ちゃんは今までに無い体験なのだろう体はビクビク! と反応し、乳首を吸ったりしてると急に俺に抱きつき「大好き・・!」と俺にしがみついて来た。
    瞬間もう俺の理性は吹っ飛び抱いたまま由佳ちゃんを風呂のタイルに寝かすと、優しくキスしそのまま首にキス。スク水日焼けの線になぞりながらキスを這わせ今度は堂々とおっぱいを揉みながら小さな乳首に吸い付いた。
    ちょっと興奮しすぎて大胆に揉んだのか「痛いよ・・」と言われた。なんせこんな発育途上のおっぱいは始めてだったので、この時始めて加減を知った。
    「ごめんね?由佳ちゃんが可愛かったからつい・・」なんて言い訳しながら、今度は優しくおっぱいを愛撫・・そして舌をヘソから下へ・・足を大きく開いた足の付け根には湯船では数10センチまで近づけたアソコが今は数センチ。
    ゆっくり顔を股の間に沈め 舌を出した状態でそっと割れ目に這わせてみた。由佳は体を反らせたりしながら快感に耐えているようだ。 
    ゆっくり舌先で縦筋をなぞるようにペロペロ舐めていく。
    石鹸の良い匂いがして粘り気のある愛液が舌先に感じられた 少し両手でアソコの割れ目を開くと 包皮に被ったクリが見えた。
    舌先でクリを中心に舐めた瞬間「く!あふっ!」と声にならない声を出して由佳ちゃんの体が跳ねた どうやらイッた様だ・・・。
    章5とは言えさすがに女であるイケたのだ。俺はもう時間も経ってる事だし、そろそろ爺さんも来るかもしれないので、さすがに挿入は無理っぽいので、亀頭を由佳ちゃんの割れ目にあてがい、チンポをしごきながら由佳ちゃんのツルツル割れ目に沿ってなぞった。
    由佳ちゃんはまた体をピクつかせ「お兄ちゃん お兄ちゃん・・」と言っていた。 
    亀頭と割れ目をこすり合わせていると、くちゃくちゅといやらしい音がていた。 
    俺ももうイキそうだ!
    「由佳ちゃんかわいいよ!お兄ちゃんも好きだよ!」
    その瞬間溜まり溜まった白い液体が勢いよく放たれ 由佳の割れ目に沿って滴り、流れ落ちた。
    暫くお互い動なかったが最後にもう一度キスしあい 2人で湯船に浸かりながら軽く愛撫。
    だってもうこんな出来事はないだろう章5おっぱいを名残惜しむように、吸ったり立たせたまた割れ目を舐めたり・・・ 
    2人でお風呂を出てからお互い部屋に戻る時 明日一緒に遊ぶ約束をしてもう一度キスしました。
    懐かしい思い出で注学生になった由佳とは今でもメールで付き合ってます


95  男性 - 2016/08/29(Mon) 10:21 No.5212
    連休に、彼女の亜希と一緒に別府の温泉に行きました。
    亜希は3歳年下との26歳。人に自慢できるような美人の彼女です。
    小柄で胸もBカップ 小ぶりですが、エッチについてはかなり積極的です。

    別府には多くの温泉がありますが、その中で山奥の旅館の温泉を見つけました。
    この温泉はいくつかの貸切風呂があり、宿泊客だけでなく立ち寄り湯も可能です。
    フロントで配置図を見せてもらって、渓流と紅葉がきれいだと紹介された一つを選びました。
    入浴中と書かれた木札を借りて貸切風呂に入ります。

    貸切湯は、狭くて、2人がやっと入れるくらい。脱衣場と風呂の仕切りもありません。
    板で囲まれて外からは覗かれないようになっています。

    僕と亜希が借りたお風呂は、旅館から橋を渡った向こうにあり、渓流に面しています。
    目の前は一面の燃えるような紅葉、雰囲気は最高です。

    2人で湯船につかり、お互いの裸身を触ったりしましたが、20分もすると僕はのぼせてきました。
    僕は上がろうとしましたが、亜希は、「せっかく60分借りたのに、上がるなんてもったいない。」と言ったので、僕は先に上がることにしました。

    上がって渓流にかかる橋を渡り、旅館に戻っていると、喫煙所と書かれた札がありました。
    旅館に戻る道とは別の脇道に入っていくと、道の途中に灰皿が置いてありました。
    目の前は、さっきと同じように燃えるような紅葉です。

    そのうち、僕はさっきお風呂からみた紅葉を反対側から見ているのではないかと気づきました。

    もしかして・・・ここから、さっき入ったお風呂が見えるかも・・・
    そう思って、紅葉の隙間を探すと、紅葉のわずかな隙間から、さっきまで入っていたお風呂が見えました。葉を引っ張って少し角度を変えると、岩風呂の全景と、亜希の姿が見え、僕は心臓の鼓動が高鳴るのを感じました。

    距離は、5〜6mくらい。湯船につかっている亜希の気持ちよさそうな表情がはっきりわかります。
    つきあい始めて半年、見慣れてきた亜希の裸ですが、こうやって見ると、知らない女性を覗いているような罪悪感を感じ、胸が高鳴ります。

    僕は、亜希に気づかれていないか手を振ってみましたが、亜希は気づかないようです。
    亜希は、目が悪く、仕事や車の運転の時はメガネをかけていますから、きっと紅葉の隙間に人がいるなんて気づいていないのでしょう。

    亜希、見えているよ・・・僕は声をかけようとしましたが、邪な思いつきでその声をのみ込みました。
    僕はドキドキしながら、スマホで亜希の入浴姿を撮影しました。
    シャッター音は思ったより大きく響きましたが、渓流の音もあって、亜希は全く気付いていないようです。愛する亜希を盗撮している・・・僕はドキドキしてきました。

    その時、遠くの方から人が近づいてくる気配を感じました。
    僕は、咄嗟に近くの岩陰に隠れました。別に悪いことをしているわけではなかったのですが、煙草も吸わないのに不審がられないか・・・そんな不安がよぎったのです。

    やってきたのは。年齢は僕と同じか、少し上ぐらいの2人の男性でした。
    赤いポロシャツの男と、緑色の半そでシャツを着た男です。
    2人とも、大きな一眼レフのカメラをぶら下げています。
    僕らがもらったような木の札を持ってはいますが、どう見ても入浴する格好ではありません。
    僕はいやな予感がしました。

    「ここだよ、たぶん・・・」
    朱いポロシャツの1人の男性が小さな声で言いました。
    彼らには気づかれていませんが僕にも微かに聞こえるような大きさです。
    2人ともたばこを吸う様子はありません。
    「紅葉が邪魔で見えないよ。」
    「そりゃぁそうさ・・・。こっちから丸見えだと、向こうからも丸見えってことだからな。」
    悪い予感は的中しました。やはり彼らは覗き目的でやってきたようです。

    赤いポロシャツ男が、僕がしたのと同じように紅葉の隙間から見えないか探し始めました。
    亜希の裸が見られてしまう・・・僕の心臓は高鳴りますが、大声を出すことも出て行って彼らを制止することもできません。

    「見える。」男が小さな声をあげました。
    「マジで?」半そでシャツの男が驚いたような声をあげ、あわてた赤ポロシャツの男が振り返って、口に指を当てます。
    亜希に聞こえたのではないか、なぜか僕もドキドキしました。

    「若い女がひとりで入ってるぞ。」
    「見せろよ。」
    「ほら、けっこう美人だぞ。」
    半そでシャツの男も、覗き込みました。
    「ほんとだ・・・ラッキーだな・・・」
    そういって、一眼レフを構え、カシャカシャと連写しました。
    「おい、気をつけろよ。気づかれるぞ。」
    「大丈夫だ・・・気づいていない感じだ。」
    「代われよ・・・」赤いポロシャツが再び覗いて、自分のカメラのシャッターを押しました。

    知らない二人の男性に、彼女の入浴姿が見られている。
    亜希は、どんな姿を見られてるんだろう。僕の胸は高鳴りました。

    「風呂から上がらないかな?」
    「まぁ、焦るなよ・・・いつかはあがるからさ。」
    「だれか来たらどうするんだよ。」
    「まぁ、焦るなって。」

    2人は、話しながら、さらに覗けるポイントを探し、交互にシャッターを切っていました。
    彼らが見つけた場所は、僕が見つけた場所とは違う位置です。
    そちらの方がより亜希の姿がはっきり見えるのかもしれません。

    そのうち、緑のシャツの男が、小さな声をあげました。
    「おっ、見えたぞ。」
    「まじで?」赤シャツの男の声も上ずっています。
    「上がって座ってるぞ・・・全部見えるぞ。」
    「おい、見せろよ。」赤いシャツの男が、後ろから覗き込みました。

    亜希は、すこしのぼせたのか、湯船からあがり、座っているようです。
    男たちには亜希のこぶりな乳房や、股間の翳りが見えているに違いありません。
    「すげぇ・・・全部見えてる。」赤シャツ男が声をあげ、夢中でシャッターを切ってます。
    「ひょっとして・・・露出趣味か?」緑シャツもシャッターを切ります。
    「そうかもな・・・大サービスだぞ。」

    男たちから見れば、若い女が一人で露天風呂にやってきて、湯船に座って裸身を晒しているのです。
    そう思われても仕方がないのでしょうか?
    僕は、大切な彼女の亜希を、変態呼ばわりされて、憤りと共に興奮を感じました。
    亜希はともかく、僕が変態なのは間違いありません。

    「小さいな。」緑シャツが含み笑いをしています。亜希のBカップの乳房のことに違いありません。
    「それがいいんだよ・・・美人のくせに幼児体型っていうギャップが・・・」
    2人の男には、亜希のどんな姿を見られているのでしょうか?

    すべすべのさわり心地のいい白い柔肌・・・
    小ぶりなだけど形のいい乳房・・・くっきりとした淡い褐色の乳輪・・・触るとすぐに固くなる乳首、丁寧にそろえた陰毛・・・亜希は、亀裂の部分の陰毛を剃っています。
    亜希の処女を奪った元カレに女性のマナーだと教わったそうです。
    ひょっとしたら、小ぶりでムチッとした、ヒップやその奥の晒しているのかもしれません。

    普通のOLの亜希が、僕の大切な亜希が、ストリッパーのように、知らない男たちに裸身を晒し、そしてヌードモデルのように撮影されているのです
    僕の興奮は最高に達し、ジーンズの中の勃起は痛いくらい固くなっています。

    「おぉ・・・風呂からあがるぞ・・・」
    亜希は脱衣場で着替え始めたようです。湯船と脱衣場は、仕切りがないため、当然着替え姿も丸見えです。」
    亜希の生着替えを盗撮されています。

    亜希のヌード撮影はどのくらい続いたのでしょう。
    声も上げずに、物音も立てずに、彼女の裸身を男たちに撮影されている様子を伺っている僕には、果てしない長い時間にも思えました。

    「すごかったなぁ。」
    「ネットの評判通りだったよ。」
    着替えを終えた亜希が露天風呂を出たのでしょう。

    「若い美人で良かったな。おっぱい小さかったけど。」
    「おばさんや男だったら、たまらないもんな。また、来ましょう。」
    男たちもカメラを首にかけ、旅館の方に戻っていきました。

    私はしばらく物陰に身をひそめて、彼らが立ち去ってしばらくしてから、旅館に戻りました。
    ロビーに戻って僕はびっくりしました。
    タンクトップにカーディガン・ショートパンツ姿の亜希とさっきの男たちが話しているのです。
    僕が近づいていくと、亜希が「あ、いた。」と手を振ってきました。

    「カップルで温泉旅行ですか?いいですね。」
    赤いシャツの男が笑顔で僕に言いました。
    「僕らは、男2人で寂しい旅行ですよ。」
    緑のシャツの男も言いました。

    (あなたの彼女のヌードをたっぷり撮影させてもらいましたよ。)
    男の目が僕を嘲っているように感じました。

    「あの・・・亜希さん、もしよかったら、お二人で記念撮影しましょうか?」
    緑の男が声をかけました。どうやら亜希の名前も聞いたようです。
    「いいですね。お願いします。」
    亜希はそういってスマホを渡しました。
    その後、彼らは
    「こっちの方が、性能いいですからね。後で送りますよ。」
    そういって、一眼レフで、旅館をバックに僕たちの写真を撮ってくれました。
    彼が、ふたりの写真を撮っていたのか?
    亜希だけの写真を撮っていたのかわかりません。

    「広島から来たんですね。運転、お気をつけて。」
    僕からメアドを聞いた、2人は軽自動車に乗って去っていきました。

    「ナンパされたよ。年齢聞かれて、もっと若く見えますよって言われちゃった」」
    「そうなんだ・・・」
    「写真を撮られちゃった。」
    亜希は、すこし自慢げに言いました。
    「えっ?」
    僕はびっくりしました。亜希は、盗撮されていたことに気づいていたのでしょうか?

    「どうしたの? 是非写真を撮らせてほしい。って言われて、来る前にロビーで写真を撮ってもらったんだよ。」」
    亜希は、不思議そうに言いました。
    「そうなんだ、もてるんだね。」
    僕は平静を装って、答えました。しかし心臓の鼓動の高鳴りは続いており、ジーンズの中の勃起も再び固くなっていました。

    僕らが言った露天風呂は、盗撮スポットして有名なところだったのでしょうか?
    亜希のヌードは、盗撮マニアが集まる掲示板に投稿されて、無数の男たちにヌードを晒しておかずになっているのかもしれません。
    今でもそう思うと僕の興奮は極限まで高まってしまうのです。


96  洋子 - 2016/05/22(Sun) 23:37 No.5126
    温泉来たのに旦那お酒飲んで寝ちゃうし、、
    せっかくだからさっき私ひとりでお風呂入って来たんだけど・・
    コンタクト外しちゃってよく分からなかったんだけど、、
    男湯と女湯時間帯で入れ替わっちゃってたの分からなくって男の脱衣場で脱いで露天風呂の方に行っちゃったみたい!
    すぐに男の人が入って来て"混浴だったの?"って驚いてたらお姉さんここ男湯だよ! だって、、
    慌てて脱衣場に戻ったんだけど入った時は誰もいなかったのにたくさんの人に見られちゃった、、


97  あきら - 2016/08/16(Tue) 21:11 No.5185
    妻は月に1度カルチャーセンターへ
    習い事です 仲の良い奥さん連中と年に一回温泉旅行へ行きます
    ふとした事で去年の旅行の写真を発見してしまいました
    顔は知りませんでしたが センターの仲間と思われる奥さんとの集合写真や観光地が写っていましたが 数枚目でした

    妻が温泉に入ってる写真が タオルを巻いたのもありますが 乳房も露出させてる写真がありました
    垂れた乳を隠そうともせず笑顔です
    それだけでも驚きでしたが 何と男性が写っていたのです

    次を見ると その男性と妻が肩を寄せ合いツーショットが
    男性はほぼ同い年に見えます 妻は四十代後半です
    乳も丸出しで笑顔の二人です どうやら混浴温泉のようです

    その夜 妻に聞いてみました
    その男性は同じカルチャーセンターの仲間でした
    どんな関係だと聞くと 少し飲んで酔った勢いでそうなったと言いますが?です
    男女の仲は無かったと言いいます。

    私達夫婦は ほとんど営みはありません あっても年に1〜2度でした。

    妻にそいつの名前を聞きますが言いません
    仕方無く カルチャーセンターに出向き 写真をセンターの人に見せると

    ああ〜森山さんですね
    森山か〜
    妻が行く日に 私も隠れて見る事にしましたドキドキでした

    各 教室に別れており 妻の教室へ行くと おばさん連中にまざり数人の男性が ほとんどじいさんでしたが 一人 四十代のあの森山がいました
    そっと隠れ見てるとやはり妻と笑顔で話しています

    教室が終わると 二人は 彼の車で何処かへ
    後をつけると ファミレスへ入りました
    私は車で待ちました

    時刻は午後4時を少し過ぎていました
    1時間程で二人は出てき来ました
    家の近くで妻が降り 手を振り別れました
    これは怪しいぞと直感しました

    これを数回繰り返すと 遂に二人はラブホへ 腹わたが煮えくり返る思いと 今 妻が他人に抱かれてると思うと興奮していました

    その場を離れ家へと帰りました
    それから数時間後 妻が帰って来ました 
    いつもと変わらぬ態度です 女はしたたかです。

    聞きたかったのですが しばらく様子を見てしまいました。
    下着を調べましたが いつものおばさんパンツばかりで 派手なのはありませんでした。

    悶々としながら数ヵ月 妻がまた仲間と旅行に行くと言い出しました
    私は あの男性と直感しましたが
    ああ〜行っておいでと快く行かせました

    センターへ行き 旅行はと聞くと
    いいえそんな予定は入っていませんと
    騙されました妻に 怒り心頭でしたが 何故かチンポが大きくなっていました。


98  お疲れパパ - 2016/08/22(Mon) 17:29 No.5190
    今年で何年目になるでしょうか、親戚の会員カードを借りて
    泊りに行く海水浴場近くのリゾートホテル。

    風呂も済ませ食事も終わり子供たちはかみさんとゲームセンターへ遊びにいきます、

    私は予約してあったマッサージ師さんが来る
    ので部屋で布団敷いて来るのを待っていました。

    時間通りにやってきたマッサージのおばちゃん。

    一連のマッサージが終わりお金を払う時に、
    ご家族の方は?と聞かれたので、子供たちを連れてゲーム
    センターに行ってますよ、と答えるとおばちゃんが、この次
    に予約が入っているんだけど少し時間が空いちゃってるの...

    旦那さん口は固い方でしょ。

    ?...ええまぁペラペラは喋りませんね
    じゃ時間がくるまで特別メニューがあるんだけど
    する?

    特別メニューですか....。
    分かってるでしょ、もぉ〜、と言いながら股間の上に手を
    乗せてきました。

    ああこっちですか、大丈夫なんですか?
    旦那さんさえ黙っていてくれたらだけど。

    いくらですか?
    これでいいわよ来年も来たら指名してくれれば。

    指を三本立てました。
    えっ3万!

    ばかねぇ、一桁多いわよ。
    3千円ですか。

    安いもんでしょ。

    本番なし、手コキ、フェラ、ぱいずり、素股からの口出し
    これで3全円なら安いもんですよね。


99  リーマン - 2016/08/22(Mon) 14:05 No.5189
    今年のゴールデンウイークにオレの嫁さんと子供2人(男×2)、
    それに嫁さんのアニキ夫婦と子供2人(男・女)の4人で旅行に
    行った。道が混むので夜中にクルマを走らせて旅館に向かった。
    旅館に着いたのは朝の4時過ぎ。
    運転疲れでオレとアニキ(義理)は大浴場に入りたいと言ってみたら、
    24時間OKですよ。と言われ喜んでいたら子供も目を覚ましたので
    結局みんなで大浴場に向かった。
    大浴場は男湯・女湯と当然分かれており、オレとアニキ(義理)とが
    2人で男湯に入り、子供4人はまだ小さいのでママさん2人と女湯に
    入ることになっていた。
    しばらくすると、うちのチビ(男・3歳)の声が壁の向こうで響いている。
    それに続けとばかりに残りの3人もキャアキャア騒ぎ出し、随分と
    女湯は賑やかな雰囲気のようだ。
    オレとアニキ(義理)は交代で運転したせいもあり、ただボーッと湯に浸かっていた。
    それでもチビさんたちの大合唱は止まず、パタパタと走る音も聞こえる。
    そうしているうちに、どちらかのママの「アーーーーッ」という声。
    直後に男の子の「ウエエエエエーン」という泣き声が聞こえてきた。
    どうやらアニキの上の子(男・4歳)が滑って転んだようだった。
    どこがどうなったのかわからないが、ひどい泣き声が聞こえてきて、
    やがて壁の向こうからアニキ(義理)の嫁さんの声がして、
    「パパー!ちょっとこっちに来てー!」と叫んでいる。
    アニキ(義理)は「行けるわけないやろー!」「どうした?大丈夫かぁ?」と叫ぶ。
    するとアニキ(義理)の嫁さんから「こっちは私ら4人しかおらんよ。」
    「たぶん、こんな時間に誰も来ないし、早く来て!」と怒っている。
    一旦、脱衣所に向かい、タオルをまいただけでアニキ(義理)は
    女湯の中に入っていった。
    10分くらい経っただろうか・・・。
    どうやらアニキ(義理)の子供は大したケガでもなく、ようやく機嫌も少しは
    よくなってきたようで笑い声も聞こえてきて、こっちに一人でいるオレもホッと
    していた。
    ところが今度はうちのチビ(男・3歳)が泣き出した。
    「パパー!」「パパー!」
    一瞬のパニック状態が終わり、自分のパパだけがここにいないことに気づいた
    うちのチビの泣き声だった。「こっちにおいでー」と言っている。
    オレの嫁は「○○ちゃん(うちのチビ)が向こうに行く?」と言うと
    「イヤ!みんな一緒がいい!」と言うのが聞こえてきた。
    そうだよなー。オレの嫁さんとアニキは元々兄弟だし、今は恥ずかしいだろうけど
    自然かも知れないなぁ、アニキの嫁さんとオレの嫁さんは女同士だと思えば
    確かにオレだけが除け者になってしまうのは仕方ない仕組みだと思っていた。
    しばらくして、チビの泣き声が止んだのでまた一人でボーッとしてたら、
    今度はうちの嫁さんの声がして、「パパー、こっちにおいで」と言う。
    「だって、雅美ちゃん(アニキの嫁)がいるのに・・・」と心の中で思っているが
    行ってみたいような気もする。
    そうしてるうちに「パパー!大丈夫やから、はやくおいでー」と催促の声。
    何がどう大丈夫なのかはわからんが、仕方ない。行ってみることにした。
    落ち着いてるフリをして、女湯に行くと、うちのチビが駆け寄ってくる。
    ごく自然にアニキは子供と遊んでいるし、うちの嫁は下の子と遊んでいる。
    「さて、雅美ちゃんは?」軽く目で探すと、おそらく脱衣場から持ってきたので
    あろう、バスタオルで全身を包んでいる。
    アニキとうちの嫁はすっぽんぽんなので、妙に雅美ちゃんがエロチックに見える。
    「そりゃそうだよな」変な納得をして、オレはオレで前を隠しながらチビに手を
    引かれて、洗い場のほうに向かっていった。
    雅美ちゃんもわずかにオレを意識してるとは思うのだが、普通にオレと会話してる。
    オレも雅美ちゃんのタオルを気にしないようにしてたが、確かにエッチなことを
    考えるようなムードでもないので、時間が経つに連れてホントに意識しなくなった。
    きっと雅美ちゃんもそうなってきたのかも知れない。
    時々、子供のカラダを洗うときタオルの胸元が緩むので、それを直すのだが、
    段々動きが雑になってきたような気もしてた。
    雅美ちゃんは今、立って子供(女の子)の髪を洗うためシャワーのところにいた。
    そして、そこでうちのチビがウロウロして遊びだしたので、オレはまた湯船の中で
    再びボーーーーッとしていた時だった。
    うちのチビがニコニコしながら一言、「タオルかしてぇー」と言ったと同時に
    雅美ちゃんの後方からタオルを思い切り引っ張ったのである。
    斜め下からタオルを引っ張られた雅美ちゃんは、「ちょっと〇〇ちゃん、待って!」
    と言ったときには既に両方のオパイがポローン!
    「あーん」と言いながら片手で胸を隠そうとしたと同時にケラケラ笑いながら、
    うちのチビが力まかせにググーとタオルをさらに引くと遂に完全にタオルは雅美ちゃんの
    手から離れ、うちのいたずら坊主の手に渡ってしまった。
    「ちょっとー!」と言いながら、胸を隠す雅美ちゃんは何故か下半身フリー状態で
    マン毛がハッキリと拝める状態になった。
    マン毛も隠すか、胸を隠し続けるか、一瞬迷ったのであろう、雅美ちゃんは
    「あー!もーっ!」と言うと怒るにも怒れず、うちのチビのタオルを取り返すことを
    最優先として、両手を胸からもはずし、タオル奪回に専念したため、ついに完全な
    オールヌード状態となった。
    意外にうちの嫁とアニキは笑っているだけで、特に動き出さなかったので、仕方なく
    オレが湯船から飛び出し、「コラー!(←でも嬉しい)〇〇!やめなさい!」と
    言って走り回るチビをつかまえた。
    そこに駆け寄る雅美ちゃんはとにかくタオル奪回に夢中だったのであろう。
    オレがつかまえているチビに駆け寄り、すぐに「もぉー!返してね」と言いながら
    しゃがみこんだのであった。
    遂に!遂に!50センチほど前方に雅美ちゃんのマ〇コが全開になってしまった!
    オレもできるだけ下は見ないようにしたつもりだったけど、やっぱり自分にウソは
    つけず、結構長い時間、雅美ちゃんのマ〇コを拝ませてもらっていた。
    「もぉー、恥ずかしい」と言いながら、またタオルを巻く雅美ちゃんを見て、オレの
    息子(〇〇ちゃんではない)は絶好調になってしまい、ミニタオルではかえって目立つ
    くらいギンギンになってしまった。
    雅美ちゃんはそれに気づき、少し頬を赤らめたが、
    そんなことよりオレは勃起してることを嫁とアニキ(義理)に気づかれないように
    必死に手で前を隠すフリをして、息子を押さえつけたのであった。


100  のっぽ - 2016/08/21(Sun) 17:18 No.5187
     十年前ですが、別な支店に転勤で移ってすぐに部内の一泊慰安旅行がありました。宴会が終わった後に若い人たちからホテル内のクラブに行こうと誘われました。かなり込んでいてダンスのスペースもカップルで一杯で、踊れない男たちはカウンターで酒を飲んでいましたが、私は一人の女子社員に「折角だから・・」とダンスに誘いました。「踊った事が無い」と言ってましたが、簡単にブルースを踊る程度でしたが、何曲も踊る内に慣れてきたので少しリードを大きく、右足を彼女の股の中に入れて回すように踊り始めました。「上手になったね」と言ったら「リードが上手いから」と悦んでいました。
    男性達が部屋に戻った頃にスローの曲が続いて、一曲が終わっても彼女はジッと私と組んだままで離れようとしませんでした。なんだかウットリと私に寄りかかっているみたいに。
    彼女は既に動けないほど放心状態になっていました。
    私は28歳妻帯者、彼女は高卒20歳独身で、ダンスの終わり頃はホールの隅でキスまでしてしまいました。
    彼女とは担当が違いましたが、後日「ダンスが上手になったね、また行こうよ」との誘いにダンスホールに通い、同じようにウットリした時に「少しゆっくり休んでいこうよ」とホテルに入りました。入り口では何も言わずに腕を組んだまま部屋に入りました。あまり経験がないだろうと思って彼女だけ一人でシャワーを浴びさせ、私が後で済ませた頃はベッドに座っていました。一度経験したが気持ち良くはなかった、バレーをしていたからなのか出血はなかったとの事。
    私は急がずにキス・オッパイ舐め・クリ舐めを丁寧にしたら、それだけでイってしまい、ゆっくりと挿入を繰り返した後に抜いて、彼女の手で射精してもらいました。その時の彼女へのやさしい気使いが印象を良くしたようです。
    一年経った時に、なんと私の部署に配属となり二人は自然に不倫関係が深まりました。
     肌が白く、バスとも大きく、ゴムは必ず使いましたが、益々感度も良くなり月に2〜3回のセックスデートを繰り返しました。三年目になって「婚約しました」と告白され、このまま引きずるべきではないと考えて「今日で最後にしよう」と言ったら彼女は一瞬考えていましたが、私から「別れがたいけど区切りを付けよう。彼に抱かれる時は「優しくしてね」と言いなさいの言葉に「有難う」と言いつつ最後のセックスを思い出に別かれ、間もなく壽退職しました。


101  すずちゃん - 2016/08/19(Fri) 14:50 No.5186
    私は20年前にご主人を亡くした未亡人の看護師と約10年間の肉体関係を続けていました。ともに約50歳です。彼女は訪問看護の責任者という多忙な仕事の合間に私とほぼ毎月合って、デートの度にお互い年甲斐もなくホテルで2〜3回セックスをしていました。もちろん、ドライブなどのデートもしましたが、車中では場所かまわず、看護師という経験を生かした色々な手法で必ず私をイカせてくれました。デートの際、生理中であっても血まみれになりセックスをしまくりました。交際中には避妊もせずに300回位はセックスをしました。何回か生理が遅れ心配なことも過去にはありました。彼女はとても美しく美貌で、鼻筋の左側にはチャームポイントの大きなホクロがあり、身長も高く豊満で、大きなお尻と巨乳がとても魅力的でした。体も毎日のジム通いと趣味の山登りのせいか、体力があり、セックスはとても強かったです。ただ一つの欠点は、豊満過ぎる肉体が重くてセックスの際に色々な体位が出来ませんでした。もちろん、体だけではなく性格も最高でした。しかし、そんな素敵な彼女から先日、別れ話を持ちかけられました。何とか話し合い交際を継続することが出来ましたが、今ではメールも電話も殆どなく、デートも全くしていません。あまりにも悲しい顛末でした。


102  畜オヤジ - 2016/08/14(Sun) 12:00 No.5184
    当時金と時間をもて余していた時に[神待ちサイト]のような無料掲示板で「自称JK2人組」と意気投合して直メ・直電をゲット。
    遊びに連れてって!ご飯おごって!大人デートしてみたい!
    そんな2人と待ち合わせ、社用車のベンツで迎えに行くと…
    キミ等ホントに高校生?
    確認すると本人達は高校生だと言い張る。
    とりあえず車を出して雑談で盛上った所で水族館と遊園地を廻り、昼食後は満腹で移動中2人共熟睡。
    途中で眠りが深い2人のパンツとブラをチェックして宿へ急いだ。
    娘と姪として同室に泊まっても怪しまれない様にしておき、離れで露天風呂と檜内風呂付きの部屋に2人はぽかーん。
    夕飯後、寝床の支度をされてた部屋に寝転ぶ2人を強引に露天風呂へ。
    剥いてみたらまだお子様体型でガチガチに緊張して無い胸とワレメを必死で隠した2人を湯槽に浸からせて問い詰める。
    ホントは小6…
    やっと吐いた2人の手を半起ちした逸物を擦らせ大人のキスをして抱き寄せ、強引にワレメを弄ってパイパン子供マンコの感触を楽しんだ。
    嫌がっていた2人も途中から観念した…というより淫剤入と眠剤入り茶が効いて力が入らない2人を床に寝かせてたっぷり子供マンコを味わい準備しておいたローションを逸物にたっぷり付けてゆっくり子供マンコに突き刺した。
    初物だった様で朦朧としながら、痛い痛い…
    構わず出し入れしながら記念写真を撮った。
    もう1人も当然初物。
    ちゃんと2人の[証]を確り撮影してから2人のマンコに仲良く初中出し。
    一晩中子供に大人の夜を身体に刻ませてやり、街に戻ったら好きな洋服等を買ってやった。
    またおじさんと遊ぶかい?
    2人は撮影されていたのを知っていたので頷いた。
    次の休みのアポを取り、2回目のデートはホテルに3日間隠り2人に逸物の良さを完全に分かるまで仕込み、ビデオカメラも4台と照明を使って大人の逸物に歓ぶ姿を確り収めて次のアポを取り、小学生を逸物中毒になるまでおじさんが一生懸命教えてあげた。
    2人は地元の高校に進学して直ぐに[ヤリマン]と噂が立ち、中退したそうです。


103  エチオピア - 2016/08/14(Sun) 10:28 No.5183
    8年前のことです。
    エチオピアに仕事で8か月滞在したときに出会った17歳のエチオピア美人の17歳の娘と子供を作った話です。
    エチオピアはコーヒーで有名ですね。
    エチオピアは美人が多い国でも有名ですよ。
    エチオピアのアディスアベバの会社で働いていた17歳のガネットちゃん。
    黒人ではあるのですが、ハーフのようで肌は褐色でした。真っ黒ってわけではなくて。目が大きくて可愛かった。
    髪はストレートのロング。サラサラの髪でした。
    スタイルは抜群。スリムなんだが体全体の筋肉が締まってる。
    僕と親しくなって、いろんな話をしているうちに僕はガネットちゃんの持ってる独特のセクシーさに魅かれました。
    ガネット=天国という意味です。天国にいる天使みたいに可愛かった。
    ガネットとの会話は基本的には英語でした。アムハラ語を普段はしゃべりますが全く意味がわからない。
    17歳で高校まで出た。エチオピアでは小学校が8年。そして高校なんですね。2年間高校へ。そして、ガネットは職業訓練大学に通いながら仕事をしてました。
    けっこう裕福の生まれなので着るものもしっかりしてました。
    交際を始めて、1週間ほどでガネットとセックスしてしまった。
    ガネットはもちろんバージンだった。
    肌はスベスベというかツルツル。独特の体臭でした。臭いというのとは違った。
    僕の現地のホーム(滞在中の家。マンションみたいなもの)に誘った。
    ガネットとは付き合い始めてすぐにキスまでした。
    おっぱいは大きくないですね。Bカップだった。
    僕が先にシャワー。次にガネットがシャワー浴びて。出てきてバスタオル1枚の姿で興奮して抱きしめてベッドに押し倒してしまった。
    「オー!ノー!」ガネットが驚いて被さった僕の頭をボコボコ軽く叩いた。
    「ガネット、好きだよ。」
    「信じていいですか?」
    「うん。」
    バスタオルを取った。ツルツルの肌。僕はおっぱいを揉んでみた。柔らかいがしっかり弾力があった。
    乳首、乳輪は茶色でした。まあ、これは体色の関係ですからね。
    Bカップではあるけど、弾力もあり形も崩れず、ツンと反ってる。形は綺麗でした。
    Bカップながらもお椀型。
    おっぱいを舐めながら片手はガネットのアソコを触った。毛は少しあるぐらいでかなりモリマンだったです。
    ガネットは目を閉じたままじっとしてました。
    ガネットの両足を抱えて開いてアソコを見たのですが、まったくの未使用だとわかるくらい綺麗だったです。
    クンニしてしまった。「オオ!ノー!ノー!カズミ、ノー!」
    ガネットの割れ目を開いて中を舐め続けました。濡れてきた。
    匂いはありました。うーん、簡単に言えばオリーブオイルみたいな匂い。舐め続けてしっかり濡らした。
    「ガネット、インサートするけど我慢してね。」
    「カズミ、私初めてだから、怖いの。」
    「最初だけだから。」
    「しなやか」という言葉がぴったりくるぐらいに体が柔らかかったです。
    スリムな体型なのにバネがあるって感じですね。
    屈曲位でインサートして突き上げると腰が下がる抜くと気に反動で腰が跳ね返ってまた根本まで咥えこんで腰が落ちて半分抜ける。
    1回のピストンで2回ピストンしてる感じの動きでした。ほんとに柔らかい体だった。

    両足を抱えて息子で割れ目を開いて入口に当てた。ガネットはブルブル震えながら目を閉じました。
    グイッ!と亀頭を押し込んだ。つっかえる感じがしましたが、そのまま根元まで一気に突き入れた。
    「オオオーーーー!」ガネットが硬直して叫んだ。両手をまっすぐ天井に伸ばして目を見開いて僕を見た。
    「大丈夫。終わったから。」
    「ノー!ノー!ノー!ハート!ハート!(痛い)」
    しきりに痛がってました。
    ガネットの中は狭い!狭い!ものすごく締まる。押し出されてしまいそうなくらいの膣圧だった。体重をかけて押し込まないと息子が抜けてしまうんじゃないかと思うくらいの狭さでした。
    黒人女性は締りがいいと言うのは聞いてましたがこんなに?と驚きました。
    こんなに狭くて黒人男性の巨チンが入るのか?僕は日本人だからさすがに巨チンまではいきません。
    動く!狭い!締りがいい!の3拍子。おまけにミミズ千匹だったんです。動き方がたまらなかった。ぴったりインサートしたままじっとしてました。ガネットの膣内の動きを知りたかったから。じっとしてても息子全体をヌルンヌルンとミミズののたうつような動きで刺激してきました。
    こんなマ○コは初めてだ!!すごいこれは!!
    しばらくしてからゆっくりピストンした。抜くときは押し出される・・・。
    入れるときは体重かけながら中に入れる。圧縮された肉の壺に押し込む感覚です。
    ミミズがうごめくように息子にまとわりついてくる。
    インサートして5分ももたずにガネットの中に射精しました。
    「ノー!中にはだめーー!」
    「ガネット!愛してる!愛してる!」
    「ノー!赤ちゃんできちゃう!ダメー!」
    射精し続けて、ガネットの体内に全部出しました。
    終わってまだ息子を中に入れたままでガネットを抱きしめた。
    「カズミ、なんで中に出したの?赤ちゃんできたらどうしよう?」
    「大丈夫。僕にまかせて。ガネットだから中に出したんだ。」
    「愛してる?ずっと?約束してくれる?」
    「ずーっとガネットを愛したい。」
    とはいえ、中だししたのはこれだけ。あとはもちろんスキンつけてました。
    そして、何度もガネットとセックスするうちにガネットがエクスタシーを知ったんです。
    初エクスタシーは、僕にしがみついてました。
    「カズミ!ノー!飛んじゃう!飛んじゃう!」
    屈曲位状態で僕は激しくガネットを突き上げ続けましたが、膣がうねってギューっとペニスを締め付けてきた。イッタ時の膣圧は凄い!絞られる感じ。締めながら膣全体がミミズがゴソゴソ動き回る。
    「ガーッ!」声をあげてガックンとガネットの全身が弛緩してしまった。
    マ○コだけが締まり続けてた。何度も何度もペニスを締め付けてきた。
    我慢できない!!僕もそのまま奥まで突きあげて一気に射精してしまった。射精が止まりませんでした。快感度がアップしますよ。ほんとに射精の快感度の違いを感じました。
    大量にガネットの中に放出し続けた。
    ガネットの上にグッタリ倒れてしまった。もう虚脱感いっぱい。こんなセックスは今までしたことがない。
    「ガネット、君は素晴らしいよ。」
    「カズミ、私、空飛んじゃった!怖かった!これって何?」
    「ん?ガネットがエクスタシーを知ったってことさ。気持ち良かったでしょ?」
    何度も頷いてました。
    バックスタイルでしたときは、エビぞり状態で何度もイキまくってましたね。
    お尻が左右に動き続けてた。膝ついて上半身はベッドに倒れて、お尻を突き上げて・・・。ほんとに柔らかい体でした。
    このスタイルで突き入れると子宮まで届くんです。子宮を何度も突き上げてしまった。
    そしてガネットはクンニでもイクことを覚えてくれたんですね。
    両足をピーンとのばして、イッテしまう。
    匂いはあるけど、舐めがいのあるマ○コです。中は当然綺麗なピンク色。クリトリスが大きかった。舐めるとビクンビクンと腰が動いてました。感度が良すぎでした。
    クンニ中は、何度も抑え込まないとならないぐらいに左右に体をひねって悶えてました。
    ブリッジまでは行きませんが、頭とお尻で体支えてのけぞってた。
    日本人にはこんなに激しい悶え方する女性いるか?って思うぐらいの暴れ方だった。
    そしてフェラチオも覚えてくれた。最初は当然おっかなびっくりでした。歯が当たったりして痛かった。僕が教えてなんとかまともにフェラチオをできるようになった。
    いつもは発射寸前に口から抜いて、おっぱいに発射してましたが、ある時発射する直前にガネットが根本まで咥えて、僕にしがみついた!一気に口内射精してました。ガネットの口に出しちゃった!!あせりました。ガネットの喉が動いた・・・飲んでる。僕のを飲んでる!
    終わってガネットが口を離して「たくさん出たよ。」
    「ガネット、ごめんね。口に出しちゃって」
    「ううーん。いつも私のたくさん愛してくれるし、飲んでくれてるから。カズミの飲んであげたかったの。気持ち良かった?」
    ガネットとのセックスは最高でしたよ。とにかく体にバネがあるし、柔らかいし。マ○コは締りも動きも最高。何度も何度もインサートしたくなるマ○コでした。
    連続で5回発射したこともあります。もちろん安全日の中だし。
    休みの前の日に朝までやり続けたこともあります。僕の下でうねるように悶えたり、対面座位だと腰の回転が止まらないぐらいに激しく感じてました。
    感じ方の表現が激しい。だから、ついつい激しく攻めてしまいました。

    そして、とうとう僕が日本に帰ることが決まった。
    帰国する1か月半前に日本から連絡が来ました。
    ガネットと別れたくない!!本当に辛かった。
    ガネットに話したとき、ガネットは大泣きでした。そして、とんでもないことを言った。
    「カズミ、日本に一緒に行きたい。でもできない・・・。カズミ・・・カズミの子供が欲しい。子供を残して。私にカズミとの思い出と分身をちょうだい。」
    「ガネット!何を言い出すんだ!できるわけないだろ!」
    「いいの!!いいの!!欲しい!赤ちゃん!!カズミの赤ちゃん欲しい!!」
    「いいのかい?本当に?そんなことして、結婚できなくなってしうよ。」
    「私はカズミと結婚したと思ってる。だから、いいの。」
    「ガネット・・・。」
    そしてガネットを家に連れて行き抱きしめてキスして・・・シャワーを二人で浴びた後、今まで以上に燃えるセックスをしました。
    ガネットの中に何度も何度も射精した。
    「もっと出して!赤ちゃんできるまで!」
    帰国する1週間前まで、ガネットと毎日セックスでした。全部膣内射精。あ、子宮口射精か。
    お互いの体を知り尽しているから、何度もガネットは昇天しました。
    二人汗だくになってセックスし続けた。
    何回も子宮口に亀頭を当てて押しつけて射精した。出した後はガネットはしばらくじっとして動きませんでした。精子が卵子に結合するのを待っているみたいに。
    出しても出しても、もっととせがまれたりもしました。とはいえ限界がありますからね。
    無理だとわかると、中にペニス入れたまま僕にピッタリ抱き着いてました。
    そして3週間後の生理の時に生理が来ませんでした。
    「もっともっと頂戴。絶対に赤ちゃんできるから。」
    仕事が終わった後はガネットとの時間だけにしました。
    休日は、ずっとベッドの中かリビングのソファ。
    半日入れっぱなし状態だったこともありました。
    対面座位のインサート状態で一緒に食事して。食事しながら射精してしまったり。
    ガネットがペニスを抜くのを嫌がりました。抜くときはおしっこの時ぐらい。
    おしっこしてシャワーで綺麗にして、ガネットがフェラで勃起させてまた対面座位。
    ガネットがトイレに行くと体内の精液も全部流れ出てしまう。
    シャワー浴びて戻ってくると・・・
    「全部出ちゃったの。また出して?いっぱいちょうだい。」
    ふやけてしまったペニスでも関係なく膣内にずっと入れて射精したくなったら射精してを続けた。
    来る日も来る日も膣内射精。ベッドでは妊娠できる体位だけで合体&中だししました。
    帰国する1週間前からガネットが会社を休んでしまった。連絡しても繋がらない。メールも返信が来なくなってしまった。
    ガネットが一人暮らししてる家にもいない。
    帰国する当日。玄関開けたらガネットが立っていた。
    「ガネット!会いたかった!会いたかった!もう会えないかと思った。」
    抱きしめようとしたら、後ずさりしながら首を横に振った。
    ガネットが泣きながら一言。
    「カズミの赤ちゃんできたの。さようなら。」
    走って近くに止めていた車に乗って運転して走り去っていった。

    無事に出産していれば、僕とガネットの子供は7歳のはず。
    僕は今もガネットを時々思い出します。
    ガネットとのセックスの日々、楽しく過ごした二人の時間。屈託のない笑顔。
    エチオピアで元気に二人が生きていることを願っています。
    僕は今34歳。妻と子供がいる。エチオピアの話はしますが、ガネットと子供のことは一切話したことはありません。
    平凡すぎる毎日。ガネットとの恋愛のように燃えることもなく普通の毎日。
    今の生活、仕事を捨てて無性にガネットに会いたくなる時があります。でも、許されないんですよね・・・。


104  気弱なおやじ - 2016/08/10(Wed) 18:53 No.5181
    40代夫婦です
    子供の留学先に遊びに行った時の話です
    妻も留学の経験者で話せる感たっぷりで
    まぁそれはそれで助かったんですけど、

    最終日
    ちょっと飲みに出ようとクラブに行きました
    今思えばきっと”モテる”ところを見せたかったんだと思います
    案の定、
    声を掛けられてるみたいで
    私に「こんなオヤジといないで一緒にどう?」だってとか言いながら
    気分良さそうにして(私は腹立たしい限りで)
    調子に乗った妻は私に踊らないの?的な・・・

    私が踊りたかったら踊っておいでよ!っと送り出すと
    自らさっき誘って来た男達のグループに近付いて行く妻!
    当然男達は来たの〜?的な感じで
    小柄な妻をみんなで抱き締め合って?
    男達の輪の中に・・・
    男達が壁でも作ってるかの様に
    妻の様子がよく分からなくなっていました

    が次の瞬間!
    何かが飛んだ気がしましたが正しく!妻の下着?っと気付きましたが
    ブロックしてる男が怖い不気味な笑顔でこっちを見ていて
    私は全く動けずで結局取った行動が

    勘違いだろう・・・
    気にしない様にしよう・・・
    早く戻ってこないかなぁ〜
    でした、、、

    結局戻っては来たんですが
    40分?1時間?くらいは経ってたと思われました

    口紅は完全に取れちゃってたので
    キスの応酬があったのは間違いないです!
    ちょっとは懲りたんではないでしょうか、、、
    妙に明るく振舞ってましたからね〜


105  37歳主婦と32歳妹 - 2015/06/24(Wed) 17:03 No.4554
    私37歳、パート主婦、子供二人。妹32歳、同じくパート主婦、子供一人。
    主人たちが、普段、私たち姉妹がパートで頑張ったご褒美として、奮発して離れのある老舗の温泉旅館を予約してくれて、その旅行に行った時のことです。

    贅沢なお料理とお酒ですっかり大満足。お風呂に入りロビーでお土産を見ていると《どちらから来られたのですか?》50代のダンディな男性二人に声をかけられました。そして、ソファに座って30分ほどお話をしてから、男性たちのお部屋でお酒をご馳走になることになりました。
    男性たちは、私たちを《綺麗で素敵な姉妹》と褒めながらお酒を勧めるので、調子に乗って飲んでしまい1時間もすると、すっかり酔ってしまいました。
    上機嫌になった私たちは浴衣の上から男性たちに肩やお尻を触られたのですが、口で拒むだけになって男性たちが好き放題触っていました。《オォ〜。ノーブラだ!》お風呂上りでしたので、私がブラジャーを着けていないのに横にいた男性が気付き、さらに強く揉んだので、さすがに私も。
    「キャァ〜!ダメですよ」手を振り払おうとすると《じゃ〜。こっちは?》もう一人の男性も妹のオッパイを揉んだのです。
    「イヤァ〜ン。感じちゃうじゃない!」妹が甘えた声で言ったのが間違いの始まりでした。
    妹はその男性にキスをされながら押し倒されたのです。すると信じられないことが。妹が男性の舌に自分の舌をからめたのです。それを見て私は。
    「何をしているの。いい加減にしなさい!」止めに入ろうとすると。
    「お姉ちゃん。私・・もうガマンできないの!」ビックリする返事が。

    妹。3年前に男の子を出産してから《旦那。全然エッチしてくれないの!2、3カ月に一度だけ。欲求不満で、オモチャ買って一人エッチしているのよ。私、浮気しようかと本気で思っているの!》よく愚痴を言っていました。私の方も妹ほどではないですが、月に一度くらいで多少不満が溜まっていましたが、オナニーはしていなくて、上の女の子とショッピングや食べ歩きで解消しています。
    私はもう子供が欲しくなかったこと、妹はあと2〜3年後は子供が欲しくないこともあって、ピルを飲んで避妊をしています。
    妹も私も主人が初めての男性ではありませんが、結婚をしてからは、主人以外の男性とセックス経験はありません。

    私の横にいた男性も同じように押し倒そうとしましたが。
    「ヤメテください。私、そんな気ありませんから!」両手で男性の胸を押して突き放しました。男性はちょっとムッとした顔になり、グラスのお酒を一気に飲み干しました。
    妹の方を見ると、帯が解かれて浴衣の前がはだけて、オッパイの片方を男性に吸われ、パンティの中には男性のもう片方の手が入れられていて、少しすると、私がすぐ近くにいるのに、妹は男性の頭を抱いてアノ時の声を上げました。
    「オイ。こっちは駄目だって。お前だけ良い思いするのかよ!」横の男性が言うと。
    「じゃあ。お前もこっちへ来いよ」手招きしながら言うと、横の男性が妹たちの方へ行き妹とキスをすると、もう一人がパンティを脱がして。
    「俺たち二人でたくさん気持ち良くしてあげるからな。大分、欲求不満のようだから!」そう言うと、妹の大事な部分に顔を埋めてピチャピチャと音を立てて舐め始めました。妹は私のことを無視するかのように先ほどより声を大きくして、さらに腰を浮かして感じているのがわかりました。
    他の人がセックスをしているのを見るのは初めてで、その場を立ち去りたい気持ちと、そのまま見続けたい気持ちと、それ以上に同じようにして欲しい気持ちイッパイで頭が混乱してしました。そのうちに私の大事なところがジワ〜ッと濡れていくのがわかったのです。
    そして、ガマンできなくなりトイレに入りました。便座に座り、パンティを膝まで下げて、指で大事なところ触りながら一本の指を中に入れると、思わず《アァァ〜ッ!》声が出ました。パンティを脱ぎ、しばらく久しぶりのオナニーをしていると、トイレのドアが急に開けられました。混乱していて、鍵をかけるのを忘れてしまっていたのです。
    「やっぱり、ここか。一人で寂しくするより、こっちへおいで。もっと良くしてあげるから」私の横にいた男性に手を引かれ部屋に戻されました。妹はその部屋にはいなくて、隣の布団の敷いてある部屋から声がして、私もその部屋へ入りました。
    「オイ。こっちのお姉さんも欲しいらしいぞ。ほら!」私の浴衣の裾をまくり上げパンティを着けていない姿を見せ浴衣を脱がされました。布団の上で赤ん坊が這う格好にさせられて、大事なところを舐められ、指を入れられると。
    「アァ〜ッ!気持ちイイ〜」声を上げてしまいました。《キテ、キテェ〜ッ!》妹の大きな声がして、妹を見ると、仰向で脚を開いて結婚後、初めて他の男性を受け入れたのです。そして、男性の腰の動きに合わせて、お尻を動かす度に声が大きくなっていきました。
    男性にお尻をつかまれて私の中に入れられるとわかった時、主人のことが頭に浮かび腰を振って逃げようとして私は。
    「ヤッパリ、これ以上は無理です」男性が《わかったよ》そう言ったのに、腰を押さえられて動くことができなくされました。そして、男性の先の部分が私の中に。すると私は下半身の力が抜けてしまい、それから男性がゆっくりと動きながら奥へ進んで、ズ〜ンと腰を打ちつけられた時には、主人のことが頭から離れて。
    「ダメ。ダメ〜ッ。感じちゃう!」大きな声で叫んでしまいました。そんな私に妹が。
    「お姉ちゃん・・旦那たちには・・内緒にしておけば・・わからないから」男性の上に乗って腰を動かしながら途切れ途切れに言って、そのまま男性に抱きつき《ハァ〜、ハァ〜》息をしました。妹が私と同じ這う格好にさせられて、男性に腰を激しく打ちつけられて《イヤ〜。イッちゃう。イッちゃ〜う!》叫ぶと、男性が妹の耳元で何か囁きました。妹が頷くと男性の動きが止まり唸り声を出しながら妹のオッパイをわしづかみにして、身体を震わせました。
    私の後ろ側にいた男性は、それを見て私を仰向けにすると、私の脚を大きく開かせて入ってきて、腰の動きを速めたので、私はもうガマンできなくて。
    「ダメッ。イクわ。イク〜ッ!」男性はいきなり私に覆いかぶさり強く抱きしめると《このまま出すぞ。いいな!》私は《ハイ》と答えると腰がピクピクッと動いて射精したのがわかりました。
    男性が私から離れると、妹たちの姿が見えませんでした。
    「俺たちも露天風呂に行こう」手を引かれて、部屋にある露天風呂へ行くと妹たちが湯船で抱き合っていました。私を見ると。
    「お姉ちゃん。イッパイ感じたみたいね。私も久しぶりイッちゃったわ!」笑顔で言われて、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
    お風呂から上がると、お互い相手を変えて抱き合いました。
    そして、私たちは自分の離れの布団で寝ることはなく、男性たちの部屋で朝を迎えることになりました。
    起きて、自分たちの離れの露天風呂で身体を洗い、朝食を食べてから男性たちに別れを言って旅館を出ました。
    《お姉ちゃん。二人だけの秘密できちゃったね。初浮気!私、チョ〜ご機嫌!気持ちも身体もスッキリよ!》イッパイの笑顔で言い。私も笑顔で頷きました。

    このことがあってから、私たち姉妹が変っていきました。


106  フライパン - 2016/07/12(Tue) 13:32 No.5169
    僕は、ある飲食店で働いてて、バイトもパートも年齢はバラバラ。
    でも、僕がよく話すのは、主婦の人とか同い年の子等とか、あと仲のいい男とか。
    主婦の人と言っても、23〜29まで。
    全員、子供はいなくて、なによりも若く見えて、めちゃ美人ばっか!
    僕は、同世代の女の子には、全然もてないけど、なんでか主婦の人にはもてた。
    嬉しいような、全然うれしくないようなだった。
    そして、去年の夏、8月、
    みんなで一泊2日の温泉旅行に行った。
    はじめは、ほんと主婦の人達、旦那さんいいの!?
    って思って聞いたけど、
    1年に1回くらいいいの、いいの〜。
    たまには、なんちゃらなんちゃら・・・とか言ってた。
    そんで、メンバーは、主婦の人4人と、
    独身の女の子3人と、僕と2人の男友達。
    まあ、みんなバイト仲間だし気楽だった。
    でも、なんか、男3人、女性7人だったから、
    すごくラッキーとか思ってた。
    夜は、ご飯食べて、お風呂に。
    混浴!? とか思ってると、
    ちゃんと、男風呂と、女風呂に別れてました。
    な〜んだぁ、とか思ってお風呂出たあとは、
    一番おっきかった主婦4人部屋で、宴会。
    ちおなみに部屋は、主婦の那波さんが、
    旅館の人と友達で、うまく設定してもらったらしく、
    男だけの部屋。主婦だけの部屋。学生の女の子達の部屋。
    になってた。
    そんで、みんなでかなり長い間飲んだ。
    時計は、0時を回ってた。
    そんで、かいさ〜ん。
    自分の部屋に帰ったら、もう友達2人は酔いまくって、
    くそ〜ぉ!亜紀ちゃんとやりて〜!(笑)とか、
    叫んでた。僕は、むしろ主婦の人4人と寝て〜〜ェ!
    とか思ってた(笑)
    そんで布団に入って、20分くらいたったら携帯がブーブー
    震えてるから、なんやろ?って思ってみたら、
    メール入ってた。
    誰や〜あ こんな時間に〜とか思って見ると、
    なんと、主婦の那波さんから。
    「たっちゃん(僕のあだ名)部屋に忘れ物してるでー、取りに来て〜〜」
    って書いてあって、僕も結構酔いはさめてたけど、
    ほろ酔い気分やったし、忘れ物なんかしたかな?
    って思いながら、友達はもう寝てたから、
    まあええわーって思って、ノックして入ったら
    誰もなにも言わないから、入りますよ〜って小声で言って、
    入ると電気が消えてた。おっかしいな〜ぁ、
    初め、部屋間違えてしまったのかな!?
    って思った。じゃあ、その部屋ちっさなお風呂がついてるんですけど、
    そこからシャワーの音がしたから、
    僕も酔ってたし、そ〜っとドアを空けようとすると、
    ドアが開いて、田中さんが入ってイイよって。
    タオルまいてた。
    ぼくもあそこたってて、すっごくわけがわからなくなってて、
    入った瞬間、田中さんがタオルをまいたまま「抱いて・・」って。
    ほんとこれ漫画!?とか思いながら、
    僕らは抱き合った。
    そのまままわした手でお尻をなでながら、
    田中さんは、僕のあそこをさわりながら、お風呂を出て、
    そのままふすまを開けて布団に。
    じゃあ!那波さんも浴衣のまま、
    ぼくのあそこを舐めてくて、
    ○○さんも、○○さんも、浴衣を脱ぎ出して、・・
    大胆にも電気もついてるし、なんかわけのわからないまま、
    5P。
    もう最高やった!!
    初めは、○○さんの中に入れさせてもらった。
    騎上位で、腰ふりまくるから、このままやったら、
    中で出てしまう!って思ったから、やばいです!
    とか言うと、すぐに体位を代えて一気に最後に。
    あげくの果てに顔にだしてっていうから、
    もうおもいっきり口にあてたった。
    じゃあ、綺麗に掃除までしてくれて、
    ひたすら舐めまくって、そこから、4人に舐められて、
    すぐに回復したら○○さんが一人で一気に舐めてくれて、
    今度も顔にかけてしまった。
    次は、那波さん。
    今度は、僕もさすがにあれだったから、
    長かった。ずっとバックで。そのあと騎上位にうつして、
    田中さんは、僕の口に奥さんのきれいなあそこを、
    すりつけまくってくれてて最高!なんとそのまま、
    那波さんのまんこに中だししてしまった!
    でも、なんかピルとかいうのを飲んでて大ジョブとか言ってた。
    最後は、田中さんとお風呂で、もう、ぐちゃぐちゃやりまくった。
    最後は、田中さんの唇を真っ白にしてしまった。
    そのまま4人と肌かで抱き合って寝た・・。
    次の日。独身の3人が主婦の部屋をノックするから、びっくりして、僕ら、
    全裸だったから、みんな布団をかぶって、
    僕は、みんなのお尻の下に引かれて隠されて、
    もう最高!ほんで、ごめ〜んまだ着替えてないね〜んとか言って、○○さんが
    ごまかして、3人に帰ってもらってそのあと、またみんながぼくの立ったあそこをみて、おもしろがって、すりつけてきてまた出してしまった・・


107  自由人 - 2016/08/01(Mon) 20:49 No.5178
    嫁さんの妹(以下、義妹)とのとあるゲームに負けた俺は、義妹が友達と行くと言う旅行の運転手をさせられることに。
    仕事ははっきり言って、PCとスマホがあればどこでも出来る仕事をしてるから、前に家族で行ったキャンプ中にもテレビ会議に参加したこともあるし、それを間近で見ていた義妹からは運転手として目を付けられていたみたいだった。
    行き先は、キャンプではなく、うちの実家が持っている別荘で、嫁さんは笑って送り出すし、うちの両親も「掃除して来いよ〜」と呑気に構えていた。
    2泊3日で30代の男が義妹とその職場の同僚と言う女に囲まれるわけだから、少しは心配すべきだったと思う。
    2ベッドルームだから、俺は一人で寝られるし、仕事も出来る。
    とはいえ、もう一方の寝室には無防備な女3人がいるわけであって。
    初日の夜からすでに事が起こりそうな予感はしていたし、別にその気はなくても、義妹以外は起きても良いような女性たちだった。
    向かう途中の買い出しですら、個人的には楽しく思えた。
    さらに好みの小柄で胸の大きな子がいるとなれば、夜に向かっていくにつれて、ドキドキ・ワクワク感が大きくなっていく。
    掃除を一通り終えて、キッチンやダイニングでワーキャー言っている声を耳にしながら、一応持ってきた仕事をしていた。
    用意してくれた夕飯を食べながら、酒を飲み、全員彼氏がいないことが分かると、何となく乱れる予感が一層強まった。
    酔いが進むと、女子会の雰囲気に付いていけなくなり、置いておかれる俺だったが、
    その様子を見ているだけで、期待感が強まるくらいの内容を女性たちは赤裸々に話し始める。
    女性の下ネタの方が、男性だけで話す時よりも強烈なのは、想像力が男性の方が豊かだからではないだろうかとか、色々と考えていた。
    そのうち女性陣が外を歩いてみたいと言い出した。
    俺は暗いし、虫が多いから嫌だと言ったが、俺よりも酔っていた女性陣は言う事を聞かない。
    ただでさえ、言い出したら聞かない義妹もしたし、すでに部屋に一度戻って、
    全員が長袖、長ズボン(ジャージ)を着てきてるし、懐中電灯は持ってきてるし…と、
    仕方なく保護者の意味合いもあるから、付いていくことに。
    辺りは森だし、何があるわけでもない。
    それに真っ暗で月明かりがあったって、木に遮られて、本当に真っ暗なのだ。
    懐中電灯だって、ほとんど意味がないくらいに真っ暗な状況って、ご理解いただけますか?
    騒いだって、シーズンから外れてるから、人が来るわけでもない。
    キャーキャー言いながら、義妹ともう一人の女性は進んでいった。
    俺は小柄な女性と2人で後を付いていきながら、かろうじて残る記憶を頼りに道案内をしていた。
    そんな時に、小柄な女性から小声で「お兄さん、大変ですね。楽しんでますか?」と聞かれた。
    「女性に囲まれて、楽しんでるよ。」と答えると、「悪い事、考えないでくださいね。」と可愛い笑顔で言われると、
    「そんな事言ったら、余計にその気になるよ。」と返しておいた。
    そして、自然を装いながら、前を歩いていた二人と距離を徐々に離していく。
    勘付いてくれたようだった。
    「お酒のせいにしてくれますか?」と背伸びして耳打ちしてきた。
    返答はキスをして、服の中に手を入れることで答えておいた。
    ソープ嬢にも太いと言われたモノをフェラをさせると、目をまん丸くさせていた。
    木に手を付かせて、尻を突き出させると、後ろから舐めてやる。
    「入るかな〜」と女性が言うと、確かにきつい。
    女性もすごく濡れていたが、始めは痛がるくらいにきつかった。
    その下でユサユサ揺れる乳がまた揉み心地が良い。
    抑えていたはずの声が女性から漏れてきて、クリを指でこねくり回しながら、腰を動かした。
    「ヤバイ…」、「ダメです…」
    女性はそれを何度も言い続け、しばらくして逝ったのを見て、俺も女性の可愛いお尻に出した。
    別荘に戻るまでの間も、余韻を楽しむようにキスはもちろんのこと、ブラをずらして胸を露出して揉んでみたり、パンツの中に手を突っ込んでみたりと楽しませてもらった。
    別荘に入る前に濃厚に舌を絡ませて、「私以外に手を出したら、ダメですよ。」と可愛く言われると、キュンとした。
    すでに別荘に戻ってきていた二人は再び酒を飲んでいた。
    その輪に加わりながらも、義妹ではないもう一人の子の様子も伺っていた。
    性格がきつそうな顔をしているが、口調がゆったりとしているせいで、何か拍子抜けしてしまう子だった。
    酒が入っていたせいで、余計にそのギャップが楽しめた。
    だが、隣で小柄な女性がたまに俺の手を握ってきて、目を合わせてきたりもした。
    好かれたのか、不倫体質なのか?と色々と考えていた。
    しばらくして、頭を冷やすことも踏まえて、シャワーを先に浴びた。
    まだ3人で飲んでいるところに、声を掛けて、俺は一人で寝室に入った。
    すぐに寝るわけではなく、一応嫁さんに報告の電話をしておいた。
    3人が寝室に上がってきた音が聞こえたが、結構酔っている事も足音から分かった。
    久しぶりの一人の時間で、溜まっていた本を読もうとベッドに座って、本を読みながら、その音を聞いていた。
    しばらくして、ドアをノックされた。
    入ってきたのは、小柄な女性だった。
    出来れば、もう一人の女性としてみたかったが、それはそれで贅沢だろうと内心思った。
    ベッドの端に腰を下ろした女性と読書しながら話していたが、本を取り上げられると、
    キスをされた。
    「積極的だね〜」と言うと、「そういう女は嫌いですか?」と言いながら、
    布団の中に潜り込んで、俺のズボンとパンツを脱がせると、足の間に入って、舐めながら、自分も脱ぎ始めていた。
    布団が掛かっていた女性の頭の上に本を置いて、俺はまた読書を始めた。
    その下からひょっこりと顔を出して、俺の上半身を脱がせに掛かり、俺の上半身に舌を這わせていた。
    俺は読書を諦めて、ベッドの上に仰向けで寝て、女性の好きなようにさせてから、
    俺も愛撫をした。
    「やっぱりスケベですね〜」と女性から言われた。
    「なんで?」と聞くと、愛撫の仕方がエロいそうだ。
    淡白な女性には受け入れてもらえないだろうとまで言われると、相手を見なければと思った。
    だが、その女性には十分に受け入れてもらえた。
    「女は3回されると、どんな男にでも情が湧くらしいよ。」と女性に入れながら言うと、
    「だったら、これで最後ですね…」と女性の目が潤んでいた。
    それが笑みに変わり、「やっぱり太いです…」と言われると、一気に可愛く思えた。
    「最後だし、飲みます。」と笑顔で言われると、笑顔としてることのギャップがまた良く思えた。
    飲んだ後に、「初めて飲みました。」と言われて、少し吹いた。
    「まだ出来るよ。」と言うと、「3回目になっちゃうから、ダメです。」と全裸ながら笑顔で拒否されたが、結局はもう1回してしまいました。
    翌朝起きると、小柄な子以外の二人は起きていて、すでに酒を飲んでいました。
    「たまには良いじゃん!」的なノリで、後から起きてきた小柄な女性もそこに加わり、俺が朝食がてら、つまみを作ることになっていました…。
    午前10時の段階で出来上がった3人は、本来するはずだったBBQの段取りを全て俺任せにし、勝手に昼寝を開始。
    後から来た小柄な子ですら、全身赤くしてました。
    起きる様子もない3人に悪い心が囁きます。
    小柄な子は別として、義妹も含めた2人に悪戯をしてみたくなりました。
    義妹と小柄な子を置いておいて、もう一人のおっとりな女性の服に少し酒を掛けて、
    あえて起こしました。
    「着替えた方が良いよ。」
    そういうと、寝ぼけているのか、酔っているのか、意識がもうろうとしながらも、
    自分たちの寝室へと上がっていこうとしました。
    俺は支える振りして、一緒に上がっていきました。
    途中、しゃがみこんで、そのまま寝ようとしたりと大変でしたが、寝室に連れていくと、ドアが閉まったことで、俺が部屋を出たと勘違いしたのか、
    シャツを脱いでから、自分のバッグの中から服を取り出そうとしてました。
    だけど、部屋が散らかるだけで、シャツがなかなか出てこないと、
    上はブラだけの姿で、ベッドに上半身だけ倒れ込み、膝は床に付いていました。
    ブラのホックを外して、ズボンとパンツも膝まで一気に下ろしてから、仰向けに寝かせると、
    簡単に全てを脱がせることが出来ました。
    細身なだけに物足りなさも感じながら、その女性の体に舌を這わせていると、緊張する場面のせいか、
    小柄な女性と深夜までしたのに、少しだけ大きくなっていました。
    それを十分に濡らした女性の中に入れていくと、柔らかい分、女性にフィットし、気持ち良くなっていました。
    意識がもうろうとしながらも、女としての声を小さいながらも上げる様は少し興奮しました。
    面倒だから、女性の中に出してしまい、女性の足を持ち上げながら、パンツを拾って穿かせると、
    ブラは着けずに、シャツだけを着せておきました。
    12時過ぎになり、火を起こし始めると、ようやく下にいた二人は目を覚まして、ボーっと俺のしていることを見ていました。
    そのうちもう一人も起きてきて、少し機嫌が悪そうでしたが、俺は汗だくでBBQの機材と食材を揃え、火を起こしている姿を見せると、
    機嫌が直っていました。
    俺がしたことは彼女の中で勘違いという事になったのでしょう。
    「二日酔いとかには迎え酒が一番だよ〜」と3人を火に近い所で、飲ませて、食わせていました。
    小柄な女性は、酔いに任せてか、「今夜も良い?」と耳打ちしてきたりと心の中で色々な葛藤があるBBQをしていました。
    夕方になり、残飯はつまみとして取って置き、機材を片付けるのは手伝わせました。
    見たこともない虫にやたらと興奮したりする酔っ払い3人を相手にするのは大変でした。
    そして、まだ暗くはなっていませんでしたが、歩いて30分ほどの距離にある温泉へと向かいました。
    温泉と言っても、建物はあって、着替えは男女別だとしても湯船は大きいのが一つだけあり、一応上は男女の間仕切りはあるのですが、
    元は混浴だったからか、下は繋がっているところです。
    地元の高齢者しか来ないようなところです。
    そこに都会から来た酔った若い女性3人がキャーキャー言いながら入ってきては、情緒も何もありません。
    顔見知りの番頭役のおばあちゃんと話をしている間にも中からキャーキャー聞こえます。
    「悪い事しちゃダメだよ〜」とおばあちゃんにも呑気に言われながら、義理の妹とその同僚だから、悪いこと出来ないよと返すと、「そりゃあ、残念だね〜」と言われる始末でした。
    だけど、そんな訳がなく、義妹は気まずそうでしたが、酔った他の2人に呼ばれて、俺は昔みたいに下からくぐって女風呂に。
    ノリが良くなっている小柄な子に促されるように、3人の作ってくれた輪の中に入りました。
    義妹とはお互いに固く口止めをしていましたが、一昔前の古谷一行張りに悪さをしていました。
    3人の胸に顔を押し付けてみたり、そのついでに見えないところで、3人のあそこに指を這わせてみたり、
    当人たちも結構楽しそうにしていました。
    帰るときには自販機でビールを買い、飲みながら帰りました。
    そして、別荘に戻ると、残らせても仕方がないという事で、とことん飲むことになりました。
    つまみは十分にありました。
    テンションが高くなった女性陣はみんな上を脱ぎ始め、俺にどの胸が一番良かったかとまで聞く始末。
    義妹の胸を舐めているときに、嫉妬したのか小柄な子が俺の手を取って、自分の胸を触らせ始めると、
    もう一人の子もそれを真似して、俺の酒池肉林の世界が誕生しました。
    小柄な子はだいぶ俺に入れ込んでくれたようで、率先してズボンを脱いでくれました。
    他の2人は何となくノリでズボンを脱いでました。
    こうなると、俺もアホになるしかありません。
    3人のパンツの中に順に手を入れました。
    義妹からは再度口止めをされながらとなると、さすがに興奮しました。
    3人のパンツを脱がせると、3人とも俺の服も脱がせに掛かりました。
    小柄な子は俺に激しいキスをしてきました。
    明らかに嫉妬しているのが見え見えでした。
    義妹ともう一人の子は俺の体に舌を這わせているだけでした。
    3人が変なノリになってきて、順に俺に跨り腰を沈めていきます。
    「誰が一番気持ち良い?」と義妹が聞いてきました。
    俺は苦笑いだけして、答えずにいました。
    と言うか、俺もよく耐えたと思います。
    酔った3人の痴女たちによる完全に逆レイプでした。
    しかも、前夜にも3回、昼間に1回無理やりしていたので、立ちは悪いは、出るのは遅いわ。
    悲惨でしたが、深夜まで続いた宴会が終わるころには、カラカラにされました。
    俺は酔ってもいないのに、腰がふら付いていました。
    手すりに捕まらないと階段も登れないくらいでした。
    3人は3人で、「絶対に内緒だからねー」とか話している声を背中で聞き、
    寝室に入りました。
    翌朝、かろうじて起きると、3人は先に起きていて、片付けと掃除をし始めてました。
    寝ている間に小柄な子は俺が持っていた本のしおり代わりに挟んでありました。
    帰りに特に混んでもいなかったのですが、義妹が最後にとホテルに連れて欲しいと駄々を捏ねられて、
    帰るのが遅くなりましたが、俺は結局ホテルでは立たずに義妹に激怒されました。
    そのお詫びを兼て、後日ホテルに行きました。
    だけど、もう2度と行きたいと思えませんでした。
    行っても、小柄な子と2人で行こうと言う話になっています。


108  エッチ - 2016/08/01(Mon) 15:33 No.5177
    同じクラスに彼氏がいました。バスケ部でなかなかのイケメン。かといって遊び人と言う訳ではなくお互い真面目(?)に付き合ってました。でも実は彼は大のH好き。しかもけっこううまい。彼とは修学旅行に行く前からHはけっこうしてました。よくありがちな放課後の教室やバスケ部の部室。彼とは色んな所でヤッてました。でもさすがに修学旅行先でもHするとは…。
    前前から彼は「向こうでもやろうよ。」って言ってたんだけど、
    バレたら退学もんだし家からも追い出されるのは確実だったから「絶対に無理!!
    代わりに向こうに行くまでの間まさし(彼)の言う事何でも聞くから。」って言って色んな事させられたの。
    もちろん全部Hだけど…。飽きるくらいやってて。
    修学旅行当日、さすがにもうしないだろうって思ってたんだけど…。
    3泊4日の旅。彼が我慢できるはずも無くて…。
    初日、私も彼もそれぞれの友達と行動してて何も無し。
    2日目、彼が異様に近寄ってくる。自由時間私は部屋で友達と騒いでたの。
    そしたらメ−ル。「ロビ−で待ってる。」
    私は「さすがにロビ−だし、先生達も大勢いるから何もしないよね…。」って思って彼の所に行ったの。
    「ちょっと話さん?こっち来てあんま話してないし。」って言って私の手を引っ張って人気のいない所へ。
    二人で座って修学旅行初日の事とか、たわいの無い話をしてた。そしたら彼が急に黙り込んで軽くキス。
    「軽いしいっか。」と思ってキスしてたら激しくディ−プ。舌を絡ませてきたの。
    だめっ!」と思って顔を離そうと抵抗しようとしたんだけど彼、キスも上手くて…。
    抵抗できずに私は彼の首に手を回していつのまにか声が洩れちゃうくらい激しく舌を絡ませてた。
    「んっ…ンンっ…。」彼、私の声で興奮しちゃって服の上からおっぱいを揉み始めたの。
    首筋を舌でツ−っで舐めながら・・。ついに服の中に手を入れてきて乳首を指先でイジり始めた。
    私、つい気持ち良くなっちゃって。
    「あッ・・ダメだってば…。はぁッ・・ッン・・約束したでしょ・・・?」って精一杯の抵抗。
    彼は私の手を彼のアソコに持って行って握らせたの。
    ズボンの上からでもはっきり分かるくらい固くて太くてすっごく熱くなってた。
    「あみ(私)のせいだからな・・。こんなにしてくれちゃって。もう俺、我慢できる自身ねぇよ…。」
    って切ない顔して言うから私ついに「分かった。じゃあフェラで我慢してくれる?お願い・・。」
    って言ったらすごく嬉しそうに私の首筋に真っ赤なキスマ−ク付けてくれたの。
    まさしのズボンとパンツを下げたら彼のペニスが今までに無いくらい大きく反り返ってた。
    たぶん、こんなに危険な所でした事が無かったからだと思う。
    だって、先生や学校の友達、一般人だって宿泊してるからいつ見られちゃうか分からないでしょ?
    私もかなり興奮してた。まず彼のペニスを上下にゆっくりピストン。
    彼すごくかわいい顔して「ああッ…!あ・・っ。」って感じてるの。
    そしてカプッてくわえてあげる。舌でチョロチョロ亀頭イジッてあげると彼の顔が快感によがむの。
    「くっ・・・!ウッ・・アアっ・・いいよ・・あみ・・。最高…。」
    私すごく嬉しくなっちゃって上下に激しくバキュ−ムフェラ。吸いこみながら上下に激しくピストン。
    「アッアッアアッ…!アアっ・・・。ハアハアハア・・・。」ってイってくれた。
    「あみ、ありがとう。最高だったよ。愛してるよ。もうお前意外とヤレねぇ・・。」
    っていいながら首筋と太ももの内側に真っ赤なキスマ−クたくさんつけてくれたの。
    私それだけでアソコがヌレちゃった・・。その日はそれで終了。


109  ドクター - 2016/07/27(Wed) 13:56 No.5176
    先日、部下が名古屋支店に転勤する事が決まり 送別会を兼ねてチームの7人で別府へ一泊二日の温泉旅行へ行きました。

    別府駅から程近い 露天風呂がウリのホテルにチェックインし 夜の宴会まで風呂に浸かったり 近場をブラついたりしながら時間を潰してたのですが 30代前半の部下達は風俗に行くと言う事で 40代の私はホテルに帰りアバンチュールが起きないかと期待しながら 宿泊客をロビーで見ていると‥
    中華圏の団体客が多い中 1組の年齢は50代でしょうか? 大人しそうな上品な女性2人組の方がいらっしゃったのが目に留まりました。

    程なくして部下達も風俗から帰ってきて 体験談を聞きながら小宴会を始めました。
    酒に弱い私は中座して 風呂に入ろうとロビーに降りると 館内のバーで先程の女性2人組がカウンターで飲んでたので 一つ席を空けて座り2人の会話を何気無く聞いてました。
    お二人の関係は子供同士が友達の母親と分かり ご主人の愚痴で盛り上がってました。 別の客がカラオケを始めたので 何曲目が終わった時に お2人に声を掛け 「宜しければ デュエットしてもらえませんか」と誘った所 年長と思われる奥様が快諾してくれ 2人で3年目の浮気を唄いました。 その後もカラオケは続いたので バラードの曲の時にチークを踊ったりと 2人の奥様と盛り上がって楽しい時間が過ごせたんです。
    年長の奥様が 名前を佐知子 歳下の奥様が亜希子さんと伺い ちょうど閉店の時間だったので お二人の部屋にコンビニで酒を買い飲み直しに伺いました。
    飲むにつれて浴衣の裾は肌蹴て行き 白い肌の露出が多くなって来たので 私も大胆になって行き トランクスを履いてない股間をチラチラと見せたりしてたんですが 亜希子さんが酔い覚ましに部屋の露天風呂に入ると言い 出て行ったので 佐知子さんに肩を揉んであげると後ろに回って身体を触ってました。 時折勃起したペニスを佐知子さんの背中に当てながら感触を楽しんでたのですが 亜希子さんが風呂から上がってくる前に挿入したかったので イキナリ後ろから唇を奪いディープキスをしたんです、 佐知子さんはお座なりの抵抗をしますが嫌がる振りだけだったので 横に寝かせ 浴衣の裾を捲りクンニを始めたんです。 其処は既に愛液でドロドロになっており 私は顔中を愛液で濡らしながら舐め続け 体位をシックスナインに持って行きペニスをシャブらせました。 私のペニスからも透明な体液がトロトロと出ていましたので 佐知子さんに舐め取って貰い 声が出ないようにタオルを噛み締めて貰いながらドロドロの膣にペニスを突き立てました。
    入れた瞬間 佐知子さんは甲高い喜びの声を上げ 私も生の感触を味わいながら 腰の動きを早めて行きました。
    時間にして7〜8分でしょうか 佐知子さんが 2回逝った後 私も限界を向かえ 膣の1番奥のコリコリする子宮口に射精したんです。
    ふとドアを見ると 行為の時は夢中で気付かなったのですが 亜希子さんがジッとドアの隙間から覗いていたのです。
    私は敢えて気付かない振りをして グッタリした佐知子さんにお掃除フェラをさせ 少し萎えたペニスがドアの方から見えるようにしました。 相変わらず佐知子さんはグッタリと動かないので 部屋の電気を薄暗くすると 暫くして亜希子さんが部屋に入って来て直ぐに自分の布団に潜り込んだので 私は入れ替わりに部屋の風呂へ行き佐知子さんの愛液でベタベタになったペニスを洗い 部屋に戻りソォッ~と亜希子さんの布団の足元から入って行きました。
    布団の中は女性の匂いで一杯で 1度射精したペニスも改めて元気を取り戻して来たので 気付かない振りをしている亜希子さんの浴衣を肌蹴て膣にむしゃぶりつきました。 亜希子さんは我慢する事なく大きなヨガリ声を出し両手で私の頭を自分の膣に押し付けてきたので 私は両脚を上にV字に拡げ クンニを続け口だけで1度達して貰いました。 放心している亜希子さんを俯せにしバックから生のペニスを入れ強烈なピストンを20分以上行い 佐知子さんと同じく亜希子さんの膣にも大量の精液を注入しました。
    見ず知らずの他人の奥様に射精すると 征服願望なのか寝取った快感がこみ上げてきます。

    なんとかペニスを再度立たせましたが 中々射精しないので 2人を交互にハメて 最期は若い亜希子さんの中に出し終えました。
    3人の体液で布団は濡らしたようにべっとりと湿ってたのが印象的でした。
    ソッと部屋を出て 自分の部屋に帰ると部下達は酔い潰れて寝てしまって折 私も深夜3時を廻ってたので床に着きました。

    翌日朝食会場で お二人と顔を合わせたので 携帯番号を書いたメモを渡し余り会話をせず立ち去りました。

    旅行から帰って 2日後に 佐知子さんから夕方電話を頂き 再会する約束をして 今に至ります。
    佐知子さんは閉経してるので 月に1度の逢瀬は常に中出しで 私の精液を満たしたままで ご家族と暮らす自宅に帰って行きます。

    男女ともに 旅行先でのアバンチュールは期待してるのでしょうね 今度は一泊二日のバスツアーに行き 素晴らしい体験がないか期待してみます。


110  ドクター - 2016/07/27(Wed) 13:04 No.5175
    先日、部下が名古屋支店に転勤する事が決まり 送別会を兼ねてチームの7人で別府へ一泊二日の温泉旅行へ行きました。

    別府駅から程近い 露天風呂がウリのホテルにチェックインし 夜の宴会まで風呂に浸かったり 近場をブラついたりしながら時間を潰してたのですが 30代前半の部下達は風俗に行くと言う事で 40代の私はホテルに帰りアバンチュールが起きないかと期待しながら 宿泊客をロビーで見ていると‥
    中華圏の団体客が多い中 1組の年齢は50代でしょうか? 大人しそうな上品な女性2人組の方がいらっしゃったのが目に留まりました。

    程なくして部下達も風俗から帰ってきて 体験談を聞きながら小宴会を始めました。
    酒に弱い私は中座して 風呂に入ろうとロビーに降りると 館内のバーで先程の女性2人組がカウンターで飲んでたので 一つ席を空けて座り2人の会話を何気無く聞いてました。
    お二人の関係は子供同士が友達の母親と分かり ご主人の愚痴で盛り上がってました。 別の客がカラオケを始めたので 何曲目が終わった時に お2人に声を掛け 「宜しければ デュエットしてもらえませんか」と誘った所 年長と思われる奥様が快諾してくれ 2人で3年目の浮気を唄いました。 その後もカラオケは続いたので バラードの曲の時にチークを踊ったりと 2人の奥様と盛り上がって楽しい時間が過ごせたんです。
    年長の奥様が 名前を佐知子 歳下の奥様が亜希子さんと伺い ちょうど閉店の時間だったので お二人の部屋にコンビニで酒を買い飲み直しに伺いました。
    飲むにつれて浴衣の裾は肌蹴て行き 白い肌の露出が多くなって来たので 私も大胆になって行き トランクスを履いてない股間をチラチラと見せたりしてたんですが 亜希子さんが酔い覚ましに部屋の露天風呂に入ると言い 出て行ったので 佐知子さんに肩を揉んであげると後ろに回って身体を触ってました。 時折勃起したペニスを佐知子さんの背中に当てながら感触を楽しんでたのですが 亜希子さんが風呂から上がってくる前に挿入したかったので イキナリ後ろから唇を奪いディープキスをしたんです、 佐知子さんはお座なりの抵抗をしますが嫌がる振りだけだったので 横に寝かせ 浴衣の裾を捲りクンニを始めたんです。 其処は既に愛液でドロドロになっており 私は顔中を愛液で濡らしながら舐め続け 体位をシックスナインに持って行きペニスをシャブらせました。 私のペニスからも透明な体液がトロトロと出ていましたので 佐知子さんに舐め取って貰い 声が出ないようにタオルを噛み締めて貰いながらドロドロの膣にペニスを突き立てました。
    入れた瞬間 佐知子さんは甲高い喜びの声を上げ 私も生の感触を味わいながら 腰の動きを早めて行きました。
    時間にして7〜8分でしょうか 佐知子さんが 2回逝った後 私も限界を向かえ 膣の1番奥のコリコリする子宮口に射精したんです。
    ふとドアを見ると 行為の時は夢中で気付かなったのですが 亜希子さんがジッとドアの隙間から覗いていたのです。
    私は敢えて気付かない振りをして グッタリした佐知子さんにお掃除フェラをさせ 少し萎えたペニスがドアの方から見えるようにしました。 相変わらず佐知子さんはグッタリと動かないので 部屋の電気を薄暗くすると 暫くして亜希子さんが部屋に入って来て直ぐに自分の布団に潜り込んだので 私は入れ替わりに部屋の風呂へ行き佐知子さんの愛液でベタベタになったペニスを洗い 部屋に戻りソォッ~と亜希子さんの布団の足元から入って行きました。
    布団の中は女性の匂いで一杯で 1度射精したペニスも改めて元気を取り戻して来たので 気付かない振りをしている亜希子さんの浴衣を肌蹴て膣にむしゃぶりつきました。 亜希子さんは我慢する事なく大きなヨガリ声を出し両手で私の頭を自分の膣に押し付けてきたので 私は両脚を上にV字に拡げ クンニを続け口だけで1度達して貰いました。 放心している亜希子さんを俯せにしバックから生のペニスを入れ強烈なピストンを20分以上行い 佐知子さんと同じく亜希子さんの膣にも大量の精液を注入しました。
    見ず知らずの他人の奥様に射精すると 征服願望なのか寝取った快感がこみ上げてきます。

    なんとかペニスを再度立たせましたが 中々射精しないので 2人を交互にハメて 最期は若い亜希子さんの中に出し終えました。
    3人の体液で布団は濡らしたようにべっとりと湿ってたのが印象的でした。
    ソッと部屋を出て 自分の部屋に帰ると部下達は酔い潰れて寝てしまって折 私も深夜3時を廻ってたので床に着きました。

    翌日朝食会場で お二人と顔を合わせたので 携帯番号を書いたメモを渡し余り会話をせず立ち去りました。

    旅行から帰って 2日後に 佐知子さんから夕方電話を頂き 再会する約束をして 今に至ります。
    佐知子さんは閉経してるので 月に1度の逢瀬は常に中出しで 私の精液を満たしたままで ご家族と暮らす自宅に帰って行きます。

    男女ともに 旅行先でのアバンチュールは期待してるのでしょうね 今度は一泊二日のバスツアーに行き 素晴らしい体験がないか期待してみます。


111  エロエロ - 2016/07/23(Sat) 11:50 No.5173
    寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

    薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

    『見すぎよ。恥ずかしいわ』
    雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

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    それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
    『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ♡』
    と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
    雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
    それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

    「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
    和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
    『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
    雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
    『うぅっ♡ ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
    雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
    「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
    和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
    『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
    雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
    『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ♡ ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ♡』
    雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

    「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
    和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
    『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
    雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
    「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
    和宏が馴れ馴れしく言う。
    『もう……。いいの、タカ君がいるから♡』
    雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

    「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
    和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

    『わかった♡ ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
    雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

    「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
    そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
    『ンンッぐぅ♡』
    と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

    夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

    和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

    『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
    雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
    すると、和宏が動きを止めた。
    『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
    雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
    「まだダメですって。もっと楽しまないと」
    和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
    『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
    すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

    『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ♡』
    雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

    「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
    和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
    『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ♡』
    雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

    「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
    和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
    『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
    雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

    「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
    和宏は、ニタニタしたまま言う。
    『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
    雪恵さんは、そんなことを言う。
    「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
    和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

    すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
    『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
    雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

    すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
    「ラブラブかよ」
    和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

    しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
    『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
    と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

    「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
    和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
    『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
    雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
    「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
    と、言ってしまった。

    『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
    雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
    「イクっ! 中にイクっ!」
    和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

    雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

    しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
    『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
    と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

    「妊娠とか、平気っすか?」
    思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
    『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ〜』
    雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

    雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

    『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
    雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
    雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
    『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ♡』
    そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

    「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
    そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

    『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
    雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
    『んふぅ♡ タカ君、好き♡』
    と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
    『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』


112  パフパフ - 2016/07/15(Fri) 13:52 No.5171
    4月の上旬に社員旅行がありました。
    そのときのハプニング(おいしい!エロい!)を話してみたいと思います。
    うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます。研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私。何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした。
    ➡話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。
    宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
    部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
    饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。
    同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
    聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
    まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。
    「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い。
    ビールもすごいペースで飲んでいきます。
    途中大瓶を3本買いに行きましたが、あっという間に一人で空けるくらいです。
    「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと
    「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
    「俺らは男じゃないのかよ!」とつっこみながら楽しくやってました。
    そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で、菊川玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です。
    昨年入社の女子社員の中では、飛びぬけた存在だったと思います。
    黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。
    さすがに、3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
    「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと
    「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
    呆れた課長が
    「○○ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると、俺らから犯されちゃうよ」
    と冗談を言いました。
    すると、彼女は「うーん2人ならいいかな」と言いながら、フリースの下の方をめくって「こんなのそそります?」とヘソを見せたのです。
    「課長・・・こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くと、ポツリと「やろう」といって彼女に飛び掛って行きました。
    フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、恥ずかしそうにしていましたが、嫌がるそぶりは見せません。
    私も衝動を押さえきれず、抱きつこうとすると饒舌課長に「おまえは後だ!」と、一喝されました。
    彼女はあっというまにブラジャーを外され、乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
    そばで見ている私は裸になり、ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。
    課長はおっぱい好きなのか、Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。
    我慢できない私は、椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き、
    「課長、私はこっちを担当します」
    と下半身を脱がせにかかりました。
    ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。ブラの時とは違う、もっとムラムラくる匂いです。
    一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、秘所を見ると確かに濡れています。
    舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。
    体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
    課長はというと、腹ばいになり秘所を攻めています。
    「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと、「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
    課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。
    この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか、「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。
    その後、バックに体勢を変えたので、四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。
    ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。
    課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、後は私1人で色んな体位で楽しみました。
    本当に締りが良くて、遅漏の私でも10分持たなかったです。
    課長は俺はもう駄目だと言って、寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
    しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、彼氏は短大時代にいたけど、ここ1年はいないとの事。
    SEXも1年間なしと聞いて、周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
    課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。
    彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。
    デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、それだけは拒否されました。
    「何のために撮るの?」と聞くので、「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、
    「変態だー、でもそんな事しなくても、近くだからいつでもあえるじゃん!」
    と言ってくれました。
    妻子持ちの私にとって、こんないい女ができるとは思ってもない事でした。
    とにかくあの締りは最高でした。
    翌朝、課長はあれからの続きをやたら聞いてきましたが、適当にかわしました。
    もちろん、会う約束のことも。あれから2週間たちますが、携帯でたまに連絡をとりあっています。
    連休中にアポが取れているので、あのボディと締りが今から楽しみです。
    今度こそハメ撮りして披露したいと思います。それでは、また後日。


113  混浴 - 2016/07/11(Mon) 13:19 No.5168
    以前から妻を、また夫婦の営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。
    しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります。中途半端なんですが・・・
    営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。そんな時は、嫁も黙って興味無さそうに従いますが、これが意外とグチョグチョに濡れてフェラもヤラシクなるんです。
    そんな私たち夫婦が、初体験してしまいました・・・
    今年のG.Wに子供は妻の実家に預けて、妻と久しぶりに一泊の旅行に出かけました。
    妻も久しぶりの二人きりの旅行なので普段は身に着けない、ワンピースを着てくれてかなり新鮮でした。
    信号待ちのときは太腿に手を這わせ、裾をまくりパンツの上から栗を弄ったりしながらの車内です。
    旅館に着き、お風呂、夕食をとり温泉街に繰り出しました。
    居酒屋の後、スナックに行ったのですが、そこで40代と思える3組のご夫婦と一緒になり、意気投合しカラオケで盛り上がりました。
    酔いがまわった上に機嫌の妻は、浴衣も肌蹴て胸元(貧乳なので余計に見えそう)太腿とずいぶんサービスしてます。
    ご主人方は30代の妻に冷やかしの喝采を、負けて成るものかと?熟女の色気を私に振りまけてくれます。
    かなり綺麗な奥さんが一人居ました。
    でも、そういう人に限ってサービス旺盛じゃないんですよね〜、そこがまたいいとこなんでしょうが。
    時間が来たので先に3組のご夫婦が退席し、続いて私達もスナックを後にしました。
    旅館に帰る途中、橋の上に置かれたベンチで妻と酔いを醒ましながら
    『お前、見せすぎだろ!』
    『あなたもあの人達の見てたじゃない、おあいこ!』
    『でも、いつも言ってる。お前を他人に晒したいっぽくて、かなりエロかったな〜』
    『うんうん、すこし興奮した』
    どれどれと妻のパンツの中に手を入れると濡れてました。しかもパンツに染みまで作って。
    無性にしたくなったので、橋から川を眺めるカップルを演じ、妻の後ろに回り、浴衣を捲くって後からパンツをずらして入れちゃいました。
    さすがに逝くことは出来ませんでしたが、妻とかなり興奮し旅館に戻りました。
    すっかり酔いも覚め体が冷えきったので、妻と貸切風呂に入りました。
    湯船に浸かり談笑してると人が、しかもさっきスナックで一緒だった3組中2組のご夫婦です。
    『さっき一緒だったから風呂も一緒に』と訳の解からないことを言いながら入ってきました。さすが酔っ払い・・・
    よく知り合い同士、しかもご夫婦でお風呂はいれますね〜と訪ねると、40代にもなると恥じらいも無く性欲も沸かないからとご主人方。
    しかし、奥様方は性欲ありすぎますって感じです。
    ビックリしたのは、一番綺麗な奥様も居たことです。
    しかもナイスバディ!でエロぃ口元!それだけで私の一物が疼いてきましたが、その奥さんが小生の隣に入ってきたのです。
    妻はタオルで胸元を隠してましたが、奥さん方から風呂の中にタオルつけるのはエチケット違反でしょ?と言われてます。
    あなたたちが来なければ隠してなかったんだけど・・・と思いつつも、念願の妻を他人に晒すことが出来ました。
    そうでした、隣に座った綺麗な奥さんが湯気で視界が悪かったので行動したのか、酔っ払ってて大胆になってたのか解かりませんが、私の一物を触ってきたのです!
    一物が怒り狂ったのは言うまでも無く、妻に気づかれないようにと平素を装うのが辛かったです。
    弄られるだけでは悔しいので私も反撃に出ました。
    綺麗な奥さん(香織さんとします)の背中、お尻となぞってあげると体の反応を隠すためか体制を変える素振りを、水面下の攻防の末、香織さん自ら秘部を触りやすい体勢になってくれました。
    ヘアーは薄めで、栗は剥けてビラビラは小さい感じでした。
    しかし、40代と思えぬような濡れ具合にはビックリで、第一関節まで入れるのがやっとだったんですが、相変わらず談笑は続いてます。
    温めの温泉だったんですが、流石にのぼせそうになったので妻とその場を離れました。
    部屋に戻るなり妻を襲ったのは言うまでもありません。
    がっ、前戯なしで入ったので「?」
    妻に聞くと、香織さんのご主人じゃ無い方に湯船の中で足による攻めがあったそうで、せっかく盛り上がってたあの場で声にすると空気が冷めるな〜と思い言えなかったそうです。
    途中そのご主人が身体を洗ってたのを思い出しました。
    でも、足の指だけは入れさせなかったそうで、皆に気づかれたらと思うと気持ちと裏腹に感じたそうです。
    そんな事を聞かされた私は異常に興奮し、いつもより激しい営みでした。
    がっ、これだけでは終わらなかったのです。
    私が汗を流しに男湯に浸かってると、香織さん他2名計3名のご婦人方が男湯に入ってきたのです!
    げっ女湯に間違えて入ってたんだ!!と戸惑ってると、ご主人方はそれぞれの部屋で寝たそうなので奥さん方でロビーで色端会議なる物を楽しんでた所に、私がお風呂に行くのが見えたそうで皆でカラカイに行こうとなり、挙句の果てには年下の男と一緒に入っちゃえとなったそうです。
    誰か来たらどうするんだろうと心配してる私をよそに、またも一物を触ってくる香織さん。
    ご主人方が居ないので、「香織さん手が当たってますよ〜」と言うと、『皆知ってるよ〜さっき触りっこしてたの』
    「えええー!」と言ってると、香織にだけズルイとなり、いつの間にか女性3人に攻められてました。
    フェラが上手かったのはAさんだったけど、香織さんの立ち膝の上目使いのフェラには発射しそうになりました。
    まさに夢心地でした。一人がフェラしてると、他の人は乳首とかオッパイ揉ませたりと溜まりません。
    Bさんが入れそうな流れになったので『香織さんが、いい・・・』と言うと、他の二人から非難されましたが、風呂を出て行ってくれました。
    香織さんから『嬉しかったありがとぅ』と言われ、またまた熟女の攻めが・・・負けずとオッパイ。
    秘部を弄ってあげると、声を押し殺し快楽に浸る悩ましい姿に我慢できず、生にて挿入。
    ジムに通ってるだけあって締め付けてきます。
    もぅ若さをアピールするためガムシャラに腰を振って香織さんを逝かせ、私も我慢できずに発射すると口で受け止めてくれました。
    それも飲み干し、その口でキスをしてきたのでちょっと引きましたが、かなり興奮した旅行でした。
    香織さんから『今夜のことは忘れましょうね』と笑顔で言われ、連絡先も聞いてません。
    皆さんも旅行に行きましょう!
    いいことあるかもしれませんよ!


114  カメキチ - 2016/07/09(Sat) 19:37 No.5167
    妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルの恋人2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。
    妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。
    一方、妻の友人の女性は絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。
    私の車で4人で出かけ、ドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。
    山の幸の料理を食べて、少し呑んで、それぞれの部屋に戻りました。
    部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

    私達は風呂から上がって、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、
    「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ〜〜ん・・・・・」
    と、隣から喘ぎ声が聞こえました。
    枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。
    親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。
    お互いに体を許す恋人ですから、セックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚ろいたのです。
    妻は、普段はお上品な友人女性の喘ぎ声に、
    「す、すごいわね・・・」
    とびっくりしていました。
    薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。
    暫くすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・大量の愛液が奏でる淫音に思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・
    「あ、ああん、あん、あっあああ〜〜い、いい〜〜あ、あ、あ、ああ、ああ〜〜〜・・・・・」
    その声を聞いた私達は、とても刺激になって燃え上がり、裸になって抱き合いました。
    私達は、出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮には抑えがきかなくなり、私達も思う存分楽しもうと、激しくセックスしました。
    いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いで逝き乱れました。
    間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。
    当時私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競いあっているみたいでした。
    しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり降ろして跨って腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れて、淫らな喘ぎ声を発すると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし、朝から激しいセックスをしてしまいました。

    明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、
    「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ。」
    と平気で答えてしまうアッケラカンな女性でした。
    なので、朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をしたとき、
    「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね。」
    と言ったら、大人しい友人女性は顔を真っ赤にして、とても清楚な恥じらいを見せていました。
    長い髪の彼女は美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから抱いて喘がせてみたいと思いました。

    その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚し、出産で仕事を辞めてから妻と彼女は疎遠になっていました。
    しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会、お互い小学生の子供連れでした。
    妻も友人女性も35歳でしたが、妻と違って清楚な美人の彼女には女の色艶が溢れていて、思わず見とれていると、彼女の旦那さんが、
    「いやあ、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ〜。」
    と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見とれた自分を諌めました。

    その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、
    「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな。」
    と言ったら、
    「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・中に出されるのって、スッゴク気持ちいいなぁ・・・」
    妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりましたが、そうなるとスワップになって可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうと思ったら、私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。
    そして、余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、
    「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな・・・」
    と言ったら、妻は、
    「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと、意外と経験豊富なのかもね。」
    私は、妻が短大2年の20歳の時に処女を貰い、2年半ほど付き合って結婚するまでに、とびきりスケベな女の子にしましたので、結婚してからもあらゆるセックスを貪欲に挑むことを拒まない妻になりました。
    いわゆるハメ撮りも、SMも、アナルも、興味本位で経験してきたスキモノ夫婦ですが、普段の妻は朗らかで明るく、子供の友達には「アイドルお母さん」と言われるほど可愛いのです。
    長年連れ添った夫婦には、きっと、外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思います。


115  昔話 - 2015/10/06(Tue) 13:06 No.4694
            
    伊予の国中渡の新田八幡宮
     毎年旧二月初卯の日に行われる例祭の夜に限り、白手拭いを被っている婦人は、人妻でも寡婦でも処女でも自由に交合することを許され、社地の内外所々に醜態を演じたものである。土地の者がこの蛮風を怪しまなかったのは、この祭神が縁結びの神であって、かく野合することが却って神慮にかなうものとの迷信から来ていた。明治維新後は警察署の取締が厳重となって衰え、明治21年頃から廃止されるようになった。
              
    駿河の国由井ヶ濱の山井神社
     盛夏のある日に行われる祭礼は、夜を徹して行われ、この夜だけは祭礼に群集する総ての女子は、既婚・未婚を問わずいかなる男子でも通ずることが当然とされていた。土地の者は年一回の性的解放であると言っている。
              
    播州飾磨郡の道辻祠
     年末に男女陰陽の形の供物を作り、氏子の未婚者である男女はこの拝殿に打交り入りて戸を閉じて縁を引いた。宮守は竹の杖でお払いをし、その杖で妻妾を選ばず腰を打って安産を祈願した。
              
    豊後の国五馬市の五馬媛神社
     祭礼の期間中は、毎夜男女が知ると知らぬの区別なく行き合えば必ず交合する。処女はもとより人妻でもこの祭礼に来集した限りは拒めない。親も夫も拒めない。親も夫も他の婦女に交わるからである。
              
              
    他に、既婚者だけに限られた土俗もある。
              
    駿河の国羽鳥の洞慶院
     鎮守神の祭典を行う夜に「お通夜」の式を挙げ、当夜は境内において既婚の婦人のみは何人でも自由に交合するのを習わしとしていて、これに対する一切の制裁と責任が免除されていた。
              
    『既婚者と限ったのは後世のことで、古くは総ての婦女が許されていたのであろう。更に最近その地方を旅行して帰られた友人橋浦泰輔氏の報告によると、岩代國南会津郡檜枝岐村では旧盆には十六七日頃から祭りが続き地芝居があるが、それらが終ると乱婚が許され今に行われているとのことである。』
              
     年に一度、限られた時期に行なわれる性的解放の行事=すなわち神の意に従うこと。神様を祭ることと集団のみんなが性を楽しみ充たされることが同じことだったんだですね。
     現代でも『祭り』と言えば、夜店や夜の盆踊りのイメージが強いですよね。祭りと性的神事が一体だった事の名残でしょうか。


116  そば粉 - 2016/07/06(Wed) 13:28 No.5164
    大阪支店にいた時の話です。
    毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。
    積み立て金が帰ってきたので、若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。
    大阪から近い淡路島に行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20 代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。
    明石大橋を渡ってPAや震災記念館を見て回っていたので、パラダイスについたのは
    夕方になった頃でした。
    すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。
    その中で一番若い「香織ちゃん20才」が(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインを
    ラッパ飲みしてとばしまくってます。
    夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。まじめに夕食を作っていた私と経理の美
    鈴ちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ意識はハッキリしていたかな?
    夕食作っている時から美鈴ちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。
    味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして。
    その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。
    そこに割り込んできたのが、今まで観たこと亡いくらい酔っぱらってる香織ちゃん。
    「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって千鳥足で僕と美鈴ち
    ゃんの間に無理矢理座り込んできた。
    香織ちゃんはフレアーのミニをはいてたんだけどワインのボトルを持ってはしゃぐ
    モンだからスカート&シャツがワインで濡れまくっているんだよ。
    Tシャツが透けて結構でかい胸がもろわかりの状況。
    DかEは有るかな?スタイルいいことに初めて気がついた。
    それに気がついたのかどうかわからんが、男の一人が奇声を上げてビールかけをはじめ
    やがった。
    もちろん香織ちゃんを集中攻撃。。。
    酔っぱらった香織ちゃんは「シャツ気持ちわる〜い」といってTシャツをめくって
    ブラ丸出しの状態に。。。
    黄色いチェックのかわいいブラでした。
    胸の形もきれいで十分Eカップはあるかなって感じ。
    男どもは大騒ぎ、女の子も大笑いしてる。
    ヒューヒューとかいって盛り上げてると、香織ちゃんはストリップみたいに色っぽく
    脱ぎ始めた。
    香織ちゃんも、
    「このブラかわいーでしょー」
    とまんざらでもない様子。
    Tシャツを全部脱ぐときゅうに香織ちゃんは「おしっこ行きたーい!吉田君つれてって!」
    と(吉田君は僕のこと)
    男どもは大ブーイング「スカートも脱いじゃえ!」とか好き勝手言っていましたが、
    香織ちゃんは「はやくぅ〜もれるぅ〜行くよぉ!」とブラ姿のまま僕の手を引っ張って、
    トイレのある方に連れて行こうとします。
    美鈴ちゃんといい雰囲気だった僕ですが、そんな姿で手を引っ張られたらどうしようも
    ありません。。
    前屈みになってるからブラに隙間が出来てチラっとB地区みえてるし・・・・・
    美鈴ちゃんから「襲うんじゃないよ!すぐに帰ってくるんだぞ!」とカプールみたいに
    ほっぺたをつねらてから、香織ちゃんと手をつないでトイレへ。
    ここで冷静になった。。実は香織ちゃんは本社役員の親戚だという噂があった。たぶん
    間違いない。
    それに僕には東京に遠距離の彼女がいたし、香織ちゃんにも彼がいると言う話は聞いて
    いた。ここで一時の感情にながされて、北海道や沖縄離島にとばされてはたまらんとお
    もっていた。
    5分ほど歩いて(結構遠かった)トイレにつくと香織ちゃんは「怖いからドアの前にい
    てね」と女子トイレの中まで連れていかられた。
    夜中だし汚い公衆便所だから平気だったけどなんか変な感じ。
    なかなか出てこないので「まだぁ?寝てないよね!?」と声をかけると
    ギィ〜とドアが開いた。
    中にはブラをはずして胸を隠した香織ちゃんが怪しい目をしてこっちを見てる・・・
    「ねえ、美鈴ちゃんとずっとイチャついてたでしょう〜?」
    ちょっとろれつが回ってない
    「私の気持ち気づいてるんでしょう??」
    とおっぱいまるだしで僕の首に腕を回してきた。
    「でも香織ちゃん彼氏いるんでしょう?おれも彼女いるし・・・・」
    と言いかけたらいきなりディープキス攻撃で口をふさがれた。
    「今ここにはいないからいいでしょう!?」
    と解るような解らないような理屈でいきなり僕のGパンのチャックを開けて手を突っ込
    んできた。
    ここまでされたらもう、左遷でも何でもいいやってな感じです(爆)
    今までで一番激しいキス&ペッティングだったですよ。
    そのまま彼女に後ろを向かせてバックでつきまくってやりました。酔って盛り上がって
    いたせいか彼女はすぐに「イッ、イィ〜」と逝ってしまいました。
    ぼくは発射前でしたが、酔うとなかなか逝かないタチなのでとりあえず服をなおして、
    彼女にぼくのシャツをかけてみんなのところへ戻りました。
    で、かえってみるとみんなテントや車に入り込んで寝てるんですよね。
    ってゆうかつぶれてるんですけど。
    香織ちゃんはもう立てないようで肩に担いだまま寝てます。「ヤッタラ寝るのか!」
    と突っ込みたくなりましたが。。。。
    で、一人しか入っていないテントを見つけたので、香織ちゃんをテントの一番入り口側
    に寝かせました。
    香織ちゃんをまたいでテントの真ん中に寝ころんで寝ようとすると一番奥に寝ていた
    人がぐるっとこっちを向きました。
    美鈴ちゃんでした。
    「遅かったじゃん!吉田君へんな事してないでしょうね〜!?」
    といきなりほっぺつねり攻撃。
    「いや、香織ちゃんトイレで寝ちゃってさー」
    と適当にごまかしていると、美鈴ちゃんは急にこっちに寄ってきて「チェックしやる」と
    寝ころんだ僕の上に乗っかってきました。
    そこでながーいべろチュー。
    奥歯から歯の裏から舌の根本まで舐めまくるようなエッチなキスでした。
    ぼくが「香織ちゃんが起きちゃうよ?」といって隣を見ると香織ちゃんはガーガーいび
    きをかいて寝ています。
    二人で目を合わせてニコッとすると当然のようにキスの続き。20分以上キスしてたで
    しょうか?
    僕は隣の車やテントには同僚がいるしとなりには香織ちゃんがいるのでそれ以上は無
    理だと思っていたのですが、美鈴ちゃんはやる気満々です。
    自分からチノパンを脱いでぼくのGパンを脱がしにきます。あまり激しくはできないの
    で二人とも横になったまま彼女の後ろから挿入しました。ふぇらしなくても十分びんび
    んだったし彼女も超グショグショでした。
    腰をこね回して彼女の奥を突いてやると彼女は「ぐぅぅぅ〜」と悶えます。声を出さ
    ないように下に引いた寝袋を噛んでます。
    シーツを噛んだりするのはドラマでしか見たことなかったので異様に興奮しました。
    先ほど香織ちゃんにおあずけを食らっていたので超いい気持ちになってきたんだけど、
    彼女を逝かせるまでは逝けないとおもい
    腰をガッツリつかんでグリグリグリ〜とこねくり回してやると美鈴ちゃんは「うぐう
    ううううう」と唸ってピクピクけいれんしていますどうやら逝ったようです。
    やっと安心して発射出来るとおもい「美鈴ちゃん逝くよ」とピストンを早め、おなかに
    出そうと抜いた瞬間!!なんと美鈴ちゃんが電光石火の素早さで「パク」っとくわえて
    ジュルジュルとバキュームふぇらをして口内で受け止めてくれました。
    あの素早さにはびっくりしましたが、あわててティッシュを渡そうとすると美鈴ちゃん
    は耳元で「全部飲んじゃったから平気」とささやく。。。。
    「平気?気持ち悪くない?」と聞くと「何で?みんな飲むものじゃないの?」と。。。。
    彼氏に教え込まれてたみたいですね。
    その後美鈴ちゃんは丁寧にぼくのティンティンをきれいに舐めてきれいにしてくれ
    ました。
    その後朝までイチャつきながら話をしていましたが、香織ちゃんは婚約が決まったら
    しくみんなで泊まりに出かけるのはこれが最後になるようで、妙にはしゃいでいたの
    で泥酔してしまったらしいです。
    美鈴ちゃんは単に彼氏としばらく会っていないので溜まっていたそうです。
    僕の元カノと美鈴ちゃんは仲が良かったため、元カノから僕とのエッチは相性抜群で
    やめられないと聞いていたらしく(実際すごく相性良かった、今でもたまに会ってるし)
    試してみたかったそうです。
    次の日、香織ちゃんは当然のように二日酔いで全く記憶が消えているようで
    「なんで私のTシャツがこんなにワインで汚れてんの!!」とほざいてました。み
    んなに突っ込まれてましたが「うーん、あたまいたい、きもちわるい」とさいごま
    でお騒がせでした。
    でも大阪に着いてから香織ちゃんが僕のそばに来て「ねえ、なんかよく覚えてない
    んだけど吉田君とキスしたよね??たしか」と小声で聞いてきたので
    「ん??そうかな?俺も酔ってたからあんまりおぼえてないんだよね、こんどシラ
    フでキスさせて!」ととぼけると「ばか!させるわけないっしょ!」と顔を赤らめ
    ていました。
    香織ちゃんはその後結婚して退社してしまいました。
    役員にはばれなかったようです。
    美鈴ちゃんとはその後何回かヒマな時に食事に行きましたが吉田君はそれ以来し
    ていませんね、酔った帰りにキスは何度かしましたが
    「こうゆうの良くないよね・・・」と毎回彼女が言うので「まあ、ね。」というし
    かなく進展出来ませんでした。
    僕も希望通り東京の本社に転勤になり彼女たちとはそれきりです。
    美鈴ちゃんからはメールは来ますが近況報告くらいですね。
    アウトドアショップでテントをみたり、TVでキャンプをみると、彼女たちのことを思い出します。


117  バツ一 - 2016/07/02(Sat) 14:41 No.5162
    私はバツ一で、もうかなりおばさんになってしまいましたが、10年前は離婚後から旅行会社に勤めていました。
    休暇をとって、女友達と2人で東北に温泉旅行に行った一夜の事が一生忘れる事ができなく、私の秘密となりました。
    その温泉旅行で、遠慮すること無く女の悦びを堪能した際のお話です。
    その日は、温泉に浸かり友達とご飯を食べてました。
    旅行と言う事で気持ちもチョット変わり、お酒を飲みました。
    東北と言う事で日本酒を。
    私はあまりお酒が飲めないのですが、友達の清子がかなり沢山のんで酔っ払ってしまいました。
    その後は、もう清子は倒れるように寝てしまいました。
    私も寝たのですが、清子のイビキがとてもうるさく眠れません。
    我慢して寝ようと試みたのですが、ダメです。
    しかたがないので、ひとり酔いを醒ますのに露天風呂に行きました。
    時間はもう夜中の2時です。
    翌日判ったのですが、0時を過ぎると混浴になる事が・・・
    星がとても綺麗で気持ちいい開放感。
    湯船に浸かり、少しうとうと。
    そこに数人の男性の声がして、「あっ」と思いましたが、3人の20代の大学生風の人たちが入って来ました。
    男性達「こんばんわー」と笑顔でさわやかに。
    悪ぶれた感じはまるでありません。
    男性3人は、私から5mぐらい離れた所に入りました。
    私は出るに出られず、背中を向けて3人が出て行くのをジッと待ちました。
    しばらくして、男性たちが「地元の人ですか?旅行ですか?」と話しかけて来ました。
    私は無視もできず答えました。
    そこから質問が続き、男性の一人が私と同じ同郷人と言う事が判り、話が弾みました。
    色の白さや外見を褒められ、いい気持ちになってしまいました。
    男性3人は、大学のラグビー部の人たちみたい。
    スポーツマンのがっちりした人たちで、とても感じがよかったので私も安心したのです。
    色々話す内に、一人の人が私の肌を見て触らせて欲しいと言い出したのです。
    私は子供の頃から色は白く、同級生の中でも1番2番ぐらいで白さだけは自慢でした。
    その色白を言われたので、自慢もあってか3人の誠実そうな態度についOKしたのです。
    OKすると、3人は私の周りに湯船に浸かりながら近づいてきました。
    3人共タオルでアソコを隠して、私は小さなタオルで下を上は両腕で隠してました。
    「すいません。じゃー触らせてもらいます。」と丁寧に断り、触り始めました。
    一人は二の腕付近、一人は背中、一人は太ももを、太ももの人は流石に遠慮気味に。
    私はお酒も入っており、離婚後は男性と一度もエッチな行為は無かったので、男性に触られる事よりもたくましい男性3人の裸を目にした時から濡れていたのが自分でわかりました。
    そして、触られた事で気持ちが飛んでしまい、下を向いてしまいました。
    1〜2分ぐらい3人は触っていたでしょうか?
    背中を触ってる男性が優しく「僕達と思い出一緒に作りませんか?」と。私は何も言えず、ただ下を向いて耐えてました。
    3人は、だんだん手の動きがいやらしくなってきたのがわかりました。
    3本の手が6本になり、その手が湯船の中で私の全身を触ります。
    隠してたタオルは外され、3人の指が次から次に私の中に入って来ました。
    私は頑なに生で入れるのだけは拒否しました。
    すると、部屋にゴムがあると言うので、3人の部屋に連れて行かれ朝まで3人が代わる代わる入って来ました。
    男の経験が無かった訳ではありませんが、一夜の男性それも3人に上から下から何度もと言う経験は初めてだったので、とても感じてしまいました。
    その時、写真も撮られアソコの毛も全部剃られました。
    私は、今も独身でおばさんですが、あれ以来は女友達と時々居酒屋に飲みに行き、隣に座った若い男性で特にスポーツマン系のガッチリしたグループを見たら、あの夜の事を思い出してアソコが濡れます。
    そして、心の中で声をかけて来るのを待っています・・・


118  森川 - 2016/06/27(Mon) 13:04 No.5159
    嫌な梅雨が続きますが梅雨が終わると暑い夏がやって来ます。
    当たり前の事を書きましたが でも私と妻には懐かしい思い出があるんです。

    今から20年ほど前です 当時私が35歳、妻の明美が33歳
    幼稚園に通う息子の3人でした 
    その頃、私は町の小さな金属加工の工場に努めていました 従業員は多い時で15人程度 少ない時は10人でした
    汚い危ない職場に若い人は直ぐ辞めて行きます

    そこに25歳の吉野君がいました 真面目でおとなしい青年でした 気が弱い性格ゆえ彼女もできなかったみたいです。
    時々家へ来ては三人で食事をしていました
    妻もナイーブな彼を何かと気遣っていました
    でもやはり吉野君も辞めると言い出しました

    兄と農家を継ぐらしいのです
    彼の故郷は山あり海ありの風光明媚な所だと聞かされていました
    彼が辞めて1年くらいでした 突然電話が
    彼からでした こっちにいた時より元気な声です

    電話は工場の夏休み こっちへ遊びに来ませんかのお誘いでした 海も近く 翔ちゃん(息子、翔太)も喜びますよと
    泊まるところも農家家なので広いですと言ってくれました

    妻も行きたいと言うのです 行く事に決めました
    車で5時間掛かります 途中SAで休憩しながら昼過ぎに着きました
    一年ぶりの吉野君 日焼けして逞しくなっていました

    ご両親もお兄さん夫婦も歓迎してくれました
    夏期の時期は農家もお休みします ご両親とお兄さん夫婦もどこか温泉へ行かれるそうです
    家には彼と私の家族三人で気楽でした。

    まだ昼の2時を少し過ぎていました
    彼が泳ぎに行きませんかと
    一応水着は用意をしてきました
    そうだね 近いのここから 車で五分です
    へえ〜そんなに近いんだ
    妻も久しぶりの海水浴で翔太も初めての海でした

    浮き輪を用意してくれ彼の車で海へ向かいました。
    着替えは家でしていき服の下に着て行きました

    眩しい海は人影がまばらでした
    ビニールシートを敷きパラソルを手際よく立てる吉野君
    妻も大人になったね〜と冷やかします

    彼が海パンになると引き締まった身体でした 妻も眩しそうに見ていました
    私も海パンに腹がポッチャリです
    翔太も早く〜と言うので妻も服を
    ええ〜おお〜と思いました
    何と妻が白いビキニでしたてっきりワンピ水着だとばかり思っていたからです
    よく見るとビキニの下にアンダーショーツを穿いていました透け防止です。
    34歳のビキニに吉野君も ガン見していました。

    翔太を中心に浮き輪で妻と吉野君が遊んでくれました
    私は少し海へ入っただけで パラソルの中でビールでした。

    こちらから見てると妻の谷間から白い乳房がこぼれ落ちそうでした彼もそんな妻を時々見ていました。
    特別スタイルが良いとは言えません中年の少し脂の乗った身体です。

    その時でした どこからか 裕二〜と呼ぶ声が
    二人の若者が近づいて来たのです
    裕二〜と呼んだ二人は彼の同級生でした夏休みにやはり帰省していたのです
    それからは 裕二達若者と妻と息子で大はしゃぎです。

    2時間程で帰りましたが 若者二人を夜の食事に招待しました
    食事と言ってもスーパーで買い出しの料理です
    裕二が二人に酒買って来いよと言ってます

    翔太は先食べさせ 海の疲れから直ぐに寝てしまいました。
    襖を閉めて私達と若者三人 計五人で宴会です。
    妻は薄いノースリーブのホームドレスです
    吉野君 以前より酒が強くなっていました
    我が家では直ぐ顔を赤くしていましたが お兄さんに鍛えられたそうです。

    二人の友人も強くグイグイと焼酎を空けていました
    妻も普段は飲みませんが雰囲気で飲んでいました。
    二人の青年は 今村君と梶原君です

    二人共 高卒で関東の会社へ就職していました独身です。
    皆 酔っ払いそろそろお開きにしようと思っていた時です
    今村君が突然
    あの〜すいません俺たちの願いを聞いて頂けないでしょうかと
    私が なんだい?
    あの〜奥さんの 奥さんのと言うと
    今度は梶原君が
    ビキニを撮らせて下さい

    まあ〜この子ったらイキナリ何を言い出すかと思ったら私のビキニを撮るの?
    はい今日 海で見て俺達もう奥さんに惹かれてしまいました
    まあ〜上手なんだから 私 あなた達より10近く上よ
    もう おばさんよ

    いいえおばさんじゃないです 忘れられませんあのビキニの奥さんが 旦那さんお願いしますと何度も頭を下げるのです
    私は内心興奮状態でした 妻が若者の前でまたビキニ姿を見せる事を想像したのです。

    俺達は明日帰ります今夜だけなんです奥さんに会えるのは
    妻は少し困り顔でした でも本当は嬉しかったと思います
    私が言えば見せると思いました必ず

    いいじゃないか見せてやればこんな機会二度と無いよ若い男性に注目される事なんか
    まぁー言ったな〜よ〜しいいよ着て上げるね
    そう言うと干してあるビキニを取りに行ったのです
    皆は当時から出回ったデジタルカメラを用意していました
    良いの持ってるんだね君達

    はいまだ高いですがボーナスで買いました
    パソコンとプリンターがあれば印刷出来るんです
    町の写真屋さんに出さなくていいのです
    今では一万も出せば良いのが買えますが当時安いのでも三万五千円くらいしたと思います。

    しばらく待つと妻が
    着たよ〜と言うとホームドレスをすっと脱ぎ去りました
    あの白ビキニです
    皆は口を半開きしていました
    さあ〜撮っていいいのよ
    皆はパシャパシャとフラッシュを光らせながら妻を撮っていました

    海で見るより部屋の中のビキニが異様な雰囲気です
    ムッチリの太ももや半分こぼれた乳房 股間の恥毛の膨らみが見慣れた私でもエロく感じました
    だから見慣れない若者に妻はどう 写ったかです
    ズボンの前が盛り上がってるようでした

    彼等は何枚も撮っていましたが吉野君だけは見てるだけでした。
    興奮の撮影会を終えると二人は満足げに帰って行きました。
    妻もビキニ上からまたあのホームドレスを着てしまいました。

    後片付けを妻がしてる間に私は吉野君に
    女房あんまり君には魅力ないみたいだね
    彼は慌てて
    いいえそんな事ないです 本当は僕も撮りたかったです思い出に
    じゃ何故なんだい
    俺カメラ持って無いんです
    そうか〜じゃ仕方ないね
    でも兄貴のがあるんですが おそらく旅行に持って行ったんじゃないかと

    そうなんだでも見てくれば カメラあったら女房撮っていいから
    ええ〜はいじゃ探して来ます
    どうしたの吉野君
    カメラ探しに行ったんだよ兄さんのを
    自分じゃ持ってないらしいんだ
    だから吉野君 撮らなかったんだ

    しばらくすると彼が
    ありましたと笑顔でカメラを手に持っていました
    じゃもう一回いいかなモデルさん
    も〜変な言い方して〜と睨まれてしまいました。

    じゃちょっと待ってねと言うと翔太を見に行きました
    彼は充電を確認しながらメモリーを確かめ よしと一言

    妻が来ました
    じゃお願いしますと私が言うとあのビキニ姿に
    明るい蛍光灯の下にビキニの妻です
    おやっえっ何?と思いました
    陰毛が透けて見えるのです

    さっきは見えなかった陰毛が透けて見えているのです
    よく見るとアンダーショーツを着けていないのです
    だから陰毛が透けて見えるのです

    彼も気づいています 股間を狙って撮っています
    彼の額から汗が見えます
    私はもう少し妻の身体を彼に見せたいと思い妻に
    モデルさん ブラ外してくれないかな
    ええ〜これ取るの
    お願いしますと手を合わせる仕草をすると

    モデル料高くなりますがいいですか
    はい払いますからお願いしますと言うと
    背中のホックに手を
    後ろ向きになり 手ブラしながらこちらを向きます
    じゃ外すねと言って手を下げると
    重力で少し両乳房が垂れてしまいました

    彼も興奮していました股間が盛り上がっています
    彼に起ってるだろうと確かめると
    はいと返事を
    妻も彼の股間をじっと見ています

    私は妻の全てを見せたいと思いました
    もうこの機会しか無いのです
    妻に小声でそれも取れよと言いました

    妻は頷くと後ろ向きでビキニの下をゆっくりと降ろしました
    腰を屈めながら少し前屈みになると
    脚の間から妻の女陰が彼にも私にも見えたのです
    おそらく妻も計算ずくの事だったんでしゅ そのポーズをしばらく続けていました。

    彼に全身ヌードから陰部の接写まで撮らせてしまいました
    もう残されたのはアレだけでした
    私は吉野君にいいよと言ってしばらく外へ出ていました
    40分して戻ると妻がいません
    彼が奥さん二階ですと

    行くと翔太に寄り添い寝てる妻が おそらく寝てはいなかったと思います。

    次の日 予定を繰り上げ彼の家を後にしました
    車の中で彼との話はしませんでした
    妻も翔太と景色を眺めながら楽しんでいました 彼との話を避けるかの様に・


119  不倫 - 2016/06/26(Sun) 11:07 No.5158
    和宏は朝からウキウキしていた。
    「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
    朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
    雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

    でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

    それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。


    そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
    「お兄ちゃん、おはよ〜」
    『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
    そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
    「おはよ〜。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
    俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

    「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
    俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
    『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
    雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
    隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

    そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

    『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
    雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

    そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
    『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
    ご主人にそう言った後、携帯を切った。

    『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
    雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

    『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
    雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

    そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
    「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
    と、キョロキョロしながら言った。

    そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
    「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
    無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

    そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

    そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
    「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
    和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
    『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
    雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
    「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
    と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

    雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
    『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
    発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
    『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
    と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
    『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
    雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

    「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
    『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
    雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

    「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
    俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
    『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
    雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

    俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
    すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

    雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
    『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
    少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

    俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

    「和宏って、どう思います?」
    『え? どうして? 良い子だと思うけど』
    「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
    『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
    「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
    『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
    雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
    「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
    『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
    雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

    「興味ないんですか?」
    『興味って、その、3Pにってこと?』
    「うん」
    『ないわよ! あるわけないでしょ』
    「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
    『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
    「普通ですって。今時、みんなやってますって」
    『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
    「和宏としますか?」
    『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
    「はい」
    『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
    雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
    「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
    『そ、それは……。ごめんなさい』
    「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
    『……嫌いになったりしない?』
    「しないしない。もっと好きになるって!」
    『本当に?』
    「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
    『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
    笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

    雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
    すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
    「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
    ユウキ君はノリノリだ。
    『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
    雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
    「うん! じゃあ、先行ってるね〜!」
    部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
    「じゃあ、俺も行ってます」
    そう言って出ていこうとする俺に、
    『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
    と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

    そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

    そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

    「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
    和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

    そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
    『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
    ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

    『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
    発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
    「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
    和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
    『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
    ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
    『カチカチだね♡ 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
    真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

    「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
    和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
    『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね♡』
    と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

    すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
    『今日は、いっぱいしてあげるね♡』
    少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

    そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

    そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
    『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる♡』
    真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

    『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから♡』
    真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

    真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
    『んっ、んっふぅ♡ んっ、んっ♡』
    甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

    隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
    『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ♡ 妊娠しちゃうよぉ♡』
    ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

    『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
    真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

    真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
    真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
    『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる♡』
    真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
    『うふぅ♡ お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ♡ 気持いい、気持ちいいよぉ』
    真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

    すると、急にゆいピーが叫んだ。
    『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
    俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

    俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
    『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ♡』


120  温泉旅行 - 2016/06/24(Fri) 20:21 No.5157
    僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。
    その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。深夜の2時頃まで、兄貴と卓球をしていたのですが、さすがに疲れてしまったので、兄貴はそこで寝ましたが、僕は「風呂に入ってから寝よう」と思ったので、人気のなさそうな露天風呂に一人で行きました。
    中には誰も居なかったので、身体を洗いすぐ湯に浸かりました。
    そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。
    そこは、家からも近い場所だったので、知り合いが来てもおかしくはないですし、
    四連休を利用してクラスの女子が、「休みの日に○○旅館に行かないー?」などと話していたので、
    「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか同じクラスのHとFがタオルで身体を隠しながら、入ってきました
    「うわぁー、まじかよ」と思っていたらHが、「あれっ、Kがいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。
    僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。
    Hは「そーなんだぁ」と言ってましたがFは、「こんな近くに家族旅行に来たの?」と半ば呆れ顔で笑っていました。
    スミマセン前フリが長くて・・・・・・
    クラスでも可愛い方のHとFの裸体(タオルで隠してるけど)を見た僕の息子はかなりビンビンでした。
    ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、色々な話をしてました。
    そこでいきなり、Fが「みんなオナニーしたことある?」と聞いてきました。
    僕とHは顔を見合わせ、「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。
    とはいえもう中3。
    オナニーもしていた僕は、「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。
    そしてFは「Hはしたことないの?」と聞きました。
    そしたらHは真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」と答えました。
    Fは明らかに疑ってましたがすぐに「Kが勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。
    僕は「何でだよ。なぁH。」と言うとHは「私もK君の見てみたいな・・・・・・」と恥ずかしそうに言ってきました。
    明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっているとFが「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。
    普段から活発だったFですが、まさかそんな事を言うと思っていなかったのでちょっとビックリしながら
    「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。
    そしたらFが、「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だってKはHが好きだもんね。」と言ってきました。
    「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。
    するとFが「関係なくないって。だってHもKの事好きだし、そのHもKのアレを見たいって言ってるんだよ。」
    と言いました。
    ・・・・・・マジで?と思いましたが、Hに嫌われたくなかったので、
    渋々ゆぶねから出てギンギンに勃起したイチモツを見せました。
    男子の中では、背は普通でしたがアソコの大きさは「国王」と呼ばれている(マジ)ほどだったのでFとHは、
    「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など2,3分観察しながら、
    僕に「それじゃあ、触ってあげるね」と言いました。
    するとFは、僕の息子触りました。
    当時女性経験が無かった(当たり前か)のでFが触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。
    Fは「どうしたのK?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。
    その光景を呆然と見ているH。
    今考えれば凄い光景でした。
    するとFは「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、僕の息子を上下にしごき始めました。
    Fが両手を上下させる度に、「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。
    それをすぐ近くで見つめているH。
    このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。
    するとFは手を止め、「次、Hやりなよ。楽しいよ。」と言い、ゆぶねに浸かりました。
    「よし!!!Hがやってくれる。」と思ったのですが。
    Hは何も言わずに、唯僕の息子をじっと眺めてました。
    するとFは「H。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」とHを促すとHは僕の目の前に来て、
    「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。
    さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、Hが触れるとすぐ、僕の息子は全快になりました。
    「気持ちいい・・・」と思っていたらFが、「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。
    「・・・・・まさかHがそんな。」と思っているとアソコが生暖かい感触になりました。
    慌ててHを見ると、Hは口で僕の息子をしゃぶっていました。
    「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」と思いましたが、
    そんな事考えている内にもう息子はもう限界地点に達しました。
    Hはもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、僕が出るとか考えてなかったのでしょう。
    僕が言う前に、Hの口の中で発射してしまいました。
    Hは涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、K君」と言ったまますぐ露天風呂から出ていきました。
    Fは「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。
    その日からHと話すことは無くなりましたが、Fと話す時間はかなり増えました。
    それからHとFとは何もありませんでしたが、その後僕はHの妹と結婚(これもホント)しました・・・・・。


121  ベレー帽 - 2016/02/04(Thu) 22:18 No.4933
    建築関係の仕事をしている俺は数年前、海外出張でベネズエラに行ったことがある。もちろんベネズエラなど、世界からみて治安が最悪のレベルにある国なのでもちろん両親からは大反対されたが、別にジャーナリストとして紛争の調査にいくわけでもあるまいし、ただ仕事で南米文化の影響を受けた建築の概観や内装の調査をする事が目的なので危険はない。となんとか両親に言聞かせて行ったことを覚えている。

    行く途中の飛行機の中で、ベネズエラに行ったことあるという上司に、「ベネズエラってどういうとこですか?」と聞いたら「都会は普通。しかし、少し外れると田舎になるのでそこはもちろん危険極まりない」というだけだった。ま、どこも海外なんてそんなものなのかもしれない。

    そして俺たち2名はベネズエラに到着したのだが、とにかく驚いたのが、警察?というか軍隊?のような格好をした連中が多すぎるのだ。街の至る所で市民を監視しているような感じなのである。手には自動小銃をもち、服はもちろん迷彩服、頭にはベレー帽をかぶっていた。

    会社の上司に、「けっこう厳重体制ですね。これだけいれば治安もいいんじゃないですか」なんて聞いてみると、「コイツラ(警察)がいるところは治安はいいとおもうよ。しかし居ないところは最悪だよ。俺も行ったことないけど・・。ただ気をつけないといけないのは、異国人である俺たちも監視対象だからな。」と言ってた。

    なんだかベネズエラは社会主義国らしく、安い賃金で警察官などを大量に採用できるそうだ。だから都市部にはあれだけ多くの警察を配置できるんだそうだ。そして社会主義国だからなのか、なんなのかわからないが、政府は民衆蜂起というか、クーデターや民衆のデモを恐れているらしい。だからそれだけ警察官が市民を見張っているのだと聞いた。

    ただ、この国の風習上、民衆にカメラを向けれない(やたらと撮影しているとスパイとおもわれる)ので残念極まりないのだが、あの警察みたいな軍服きた連中の中に、10人に1人くらいの割合で女がいるのだが、その女だけは撮影したかったとおもった。けっこうカッコいいキレイな子が多かったからなのだけど。

    というのも、俺たちがこのベネズエラに滞在する7日間、会社の仕事をしている時には現地案内人がつくのだが、その会社から指定された案内人のほかに、アマラとか言ったかな、16才くらいにも見えるし、22才くらいにも見える年齢不詳の女の警官が俺たちの監視をかねてなのか、滞在期間中、ずっとボディガードしてくるのだ。頼んでもいないのに。(すっぴんだけど、かなりキレイな方)

    特に都市部から離れた場所にある遺跡とかの観光もかねた調査にいくとき、運転手は指定の現地案内人がして、その助手席には中年である上司が座って、若い俺とアマラは軽トラックの荷台に座って移動するんだけど、ただ、そのアマラなのだが、格好がちょっと。。。というか、頭はベレー帽、手には自動小銃なんだけど、迷彩柄のジャケットは半袖で、下も半パンなのである。(軽装バージョン?)なんとうか、ボーイスカウトとか、ガールスカウトの青少年団みたいな格好なんだ。

    しかも、その半パンがサイズがちゃんとぴったりせず、ブカブカとまでは言わずとも隙間がけっこうあるので、移動する時は隙間からパンツが見えるんだ。格好は車の荷台に三角すわりして、小銃にもたれかかってるんだけど、そのカッコいい映画みたいなシーンと、パンチラのギャップがwww という感じ。

    なんかジロジロ見てるのもいやだし、かといって向こうは隠す気なさそうだし。とりあえず普通にそこはチラ見ということにしておいた。とりあえずピンクのパンツだったw

    2日目も問題なく、そしてそれから3日目の時だった。やはり遠方にいって遺跡の観光に行ったとき、現地案内人が運転する軽トラックで移動するとき、その時、ちょっとスリリングな事が起きた。俺たちが貧民層のエリアを移動していると、「パーン!!」と遠くから乾いた銃声みたいなが聞こえたのだ。

    その瞬間、アマラは俺の頭をつかみ、強引に地面に押し付け、(つまり伏せなさい!!って感じ)自分は車の運転席部分を盾にして小銃を構え警戒モードに入るのだが、、(まるで映画のシーン)無理やり押し込められた俺の眼前には、アマラの股間がwww すぐ数センチの距離にwww で、今度は黒のパンツだったw

    話がそれたが、そんな治安の悪い海外ならではの光景をみて、ドキドキした。

    だがその発砲音は俺たちに向けられたものでもなく、またトラックは普通に走り出していった。そして遺跡に到着し、またカメラを向けようとすると、アマラから「No〜」と言われた。どうやらここは撮影禁止区域らしかった。その遺跡の近くに軍の施設らしき建物があったのだ。

    そこでわかったのは、俺たちが撮影していい場所と、撮影禁止の場所を教える事も含めてアマラが同行しているんだという事を。

    ただ、年齢が近いせいか、このアマラと俺は次第に仲良くなっていった。もちろんスペイン語なんてわからないけど、目線やジェスチャーでお互いの距離が近くなっているのがわかってくるのである。観光や調査する場所も、危険な場所ばかりではないので、アマラも気を抜くシーンがあったり、ちょっと俺にじゃれあってきたりもしてきたのだ。

    残り3日間、俺はこのままアマラと時間がきたら別れなければならない現実と、英語は少し話せてもスペイン語はまったく話せない自分を悔しくおもった。俺は少しずつ、この勇敢でキレイなアマラに惹かれていってたのである。

    俺は上司に聞いた。「ベネズエラ人の子って、どんな恋愛感情しているんですかね」と。すると上司はすぐに察したらしく「アマラの事か?」と返されたのでした。俺はもう素直に「はい、そうですw」というと「中身はアメリカ人に近いんじゃないかな。普通にアプローチしたらいいじゃねーか。別に銃もってるからっていって、撃たれたりしないよ。たぶん」と言ってきたのだ。おれは「たぶん」ってなんスかwww みたいな事を言った。

    結局、なんの有効な手段もなく、とうとう帰る日の前日を迎えてしまった。その頃になるとアマラも俺にスペイン語と英語の混じった言葉で「なんとかカムバック?なんとかオケー??」みたいな感じで、えらくカレンダーを指さして、日本に飛行機でもどるようなジェスチャーをしてきた。きっと俺が帰る日の事を気にしてくるのだった。

    俺はなんとなくだけど、このアマラも俺の事好きになってるんじゃないか。と薄々、自信がついてきたのだった。俺は若かったと言うこともあって決意した。(よし。まず二人っきりになろう。それからだ。そうしないと進まない)とだけはおもった。

    もう時間はない。チャンスは明日はもう帰る日なのでバタバタするので、会うことすらも出来ないかもしれない。俺は今日なにも出来なければ、もう終わりだ。と覚悟した。

    そしてその帰る日の1日前の6日目、昼間の仕事が終わったあと、いつもはホテルの駐車場で現地案内人と、アマラと俺たち二人はこの場所で別れるのだが、俺はちょと上司に失礼だが、強引に日本語でこういったのだった。

    「谷本さん、案内人と先もどっていいっすよ。俺、ちょっとこの子と話したいので」

    すると谷本さんは空気を読んでくれたのか、案内人に「いくぞ」みたいな感じで連れて行き、そのあとアマラに、「なんかこいつが話ししたいんだって」みたいな事をスペイン語で言ってくれたのだ。

    アマラはは「あ、そう?なにかしらw」みたいな楽しそうな顔で俺を見たのだった。そしてその楽しそうな表情の裏にはっきりと、性的な願望がアマラにもある事が俺に伝わってきた。

    太陽がしずんたベネズエラ。といってもホテルの駐車場なので、日本にある立体駐車場とあまり雰囲気は変わらず。ただムシムシと熱帯の暑い感じはあった。お互いけっこう、汗をかいていた。

    そして谷本さんと案内人が見えなくなった瞬間、俺たちはもう、それこそ映画のワンシーンのように、アマラがもってた自動小銃を地面におくと、そのまま抱き合い、アツいキスから入ったのだ。とにかく激しい、激しい、激しすぎる!!キスだった。

    俺は両手で軍服の上からアマラの両胸をもみ、すぐに下半身をズボンの上から攻めた。アマラも俺の下半身をズボンの上からさすってきたりもしてた。

    そしてアマラは周囲をキョロキョロと見渡すと、今度はゴソゴソ!!!と激しい手つきで俺のムスコをズボンから取り出すと、ベレー帽をつけたまま、鬼激しいフェラ開始。さすが外人なのか、口の奥行きが深く、俺の自慢のムスコも根元からくわえ込まれ、激しい頭の上下運動ですぐに口の中で1発発射したのである。(そしてそのままゴックン)

    しかし、アマラは(これくらいでは許しませんよ)という挑発的な感じで俺の目を上目つかいで誘惑しながら、口からこぼれた精液をじゅるりと拭き、またフェラを開始してきたのだった。

    で、よかったのはここくらいまで。

    俺が本格的にアマラを攻めようと、ズボンのチャックを下ろし、ヘソ位置のボタンを外したところ、アマラは自ら軍服の下を脱いだのだ。白のパンツをはいてた。そこらにいる普通の日本人の女子中高生がはいてそうな、シンプルな綿のやつ。ヘソのとこにリボンがついてた。(どうでもいい話、あのリボンって万国共通なのか)

    それで俺を荷台に寝かせると、両手をつないだまま、俺の顔をまたいで机の角オナニーみたいな感じで、すっごいスピードで、俺の鼻頭にとにかくクリを前後にこすってくるこすってくる><

    で!!

    くさいの;; とにかく!くさいの;; そして摩擦熱で鼻頭の皮膚がはげそうで、痛いの。

    オシッコしたあとちゃんと、ふいてんの???>< っていいたくなるくらいツーンとしたオシッコくさいの;;

    で、俺がパンツをちょっと目視したら、これ白いパンツだよね。って言いたくなるくらい、アソコの部分、クロッチ部というのかな。表面までまっ黄色。 うわ!!!っておもった。

    やばい!!!吐き気が!!!! とおもった時、天は助けてくれた。

    たまたますぐ下らへんの駐車場で、ブーという車のクラクションが鳴り、男がもめあう怒号みたいなのが聞こえてきたんだ。

    するとアマラは、また周囲警戒モードに入り、すぐズボンを着用。そして何事もなかったように身なりを整えた。

    俺はどうしていいかわからず。ボーと荷台で座るだけ。

    そして少し時間がたって、なんか、冷静になって 「さんきゅー・・・アマラ・・・」 みたいな感じで、ドラマチックなシーンを無理やり演出し、最後はハグをしてキスをして、俺はアマラから背を向け歩き始めた。

    俺は駐車場からホテルに入る入り口付近で後ろを振り返ったが、アマラはもういなくなっていた。

    もし、もし、もし、、、、ちゃんとアマラがオシッコをふいてくれる子だったら><!!! くそ!!!! と今でも後悔しております。

    いじょうです。。。 あー思い出しただけでなんか悔しい。


122  覗き - 2016/05/16(Mon) 14:53 No.5116
    友人と2人で旅行に行ったとき民宿に宿泊したがその民宿がいろいろヤバめだった。
    民宿の隣が女子高で学校の校舎の2階以上から露天風呂が丸見え状態。
    民宿の2階の部屋だったが窓から女子高のプールとテニスコートが見えた。
    民宿の部屋の壁が薄く隣の部屋の声・音が駄々漏れしていた。
    15時チェックインして友人がしばらくテニス部の練習を見ていた。ロビーに行くと黒ギャルとマッチョ男がいた。
    黒ギャルはTシャツに黒のブラ紐が見えている状態でデニムのミニスカ。マッチョ男もTシャツ・ハーパンの状態。
    自分達の部屋の隣の部屋だった。宿泊客は自分達と隣の部屋のカップルだけ。
    16時ぐらいにオーナーの息子(高1)が来て女子高の敷地内に侵入できるということで一緒に行った。
    民宿の裏手から女子高の体育館の裏に到着。体育館の床の小窓から中を覗いた。バレー部とバドミントン部が練習中だった。バレー部の揺れる乳。バドミントン部のスコートから見える太ももに勃起。そのまま部室の裏に行き各部活のの部室を覗き見した。なかなかの巨乳揃いだった。
    17時ぐらいに1人で戻ることにした。オーナーの息子と友人は残った。部屋に戻ると隣の部屋から喘ぎ声が聞こえたのでSEXしているのがすぐにわかった。その後隣の部屋のSEXが終了して「お風呂へ」という声が聞こえたので自分も風呂へ向かった。脱衣所でマッチョ男と黒ギャルの衣服があったので黒ギャルの方だけ確認した。ブラは黒と緑の花柄で紐は黒タグはG85。パンティーは緑。洗い場から大浴場の方を見ると黒ギャルとマッチョ男が露天風呂の方に向かって行った。マッチョ男のチンコは包茎フニャチンかと。その後大浴場に行きマッチョ男が先に上がったので露天風呂へある程度チンコ勃起させて全裸で向かった。黒ギャルが声をかけてきてチンコ手コキし始めた。さらに勃起した。フェラに発展しさらに勃起。G85の乳でパイズリし射精。手マンしてイカせ。69でクンニ。その後生ハメで中出し3連発。
    18時ぐらいに部屋に戻ると友人から女子高の話を1時間ぐらい聞かされた。その後友人は風呂へ。1時間ぐらいで戻ってきた。
    21時頃には友人は寝てしまったが自分は隣の部屋が気になって寝れなかった。なぜならマッチョのフニャチンと黒ギャルがSEXしていたからだ。結局夜中まで続いた。


123  麻耶 - 2016/06/14(Tue) 23:51 No.5148
    小さな工務店で働いてる35才の主婦です。
    先週会社の旅行があり犯されてしまいました。
    私と43才のバツイチ女の洋子が同じ部屋で、寝る前に二人で温泉に入り部屋に戻ると。
    洋子が携帯で「おいでよ」と話していたら、30才のバツイチ職人の亀田が部屋に来ました。

    亀田は私が好きだとか。
    洋子が亀田に「やらせてもらいなよ」と言ったら亀田が「やらせてくれよ」と私に言いました。
    小心者の私は苦笑いで「ダメダメ」と言ったら、洋子は「減るもんじゃないし旦那が単身赴任で溜まってんでしょ。それに今、安全でしょ」と言いました。

    亀田が私の隣に来て浴衣の襟を引っ張られて「おっ白いブラだ。そそる」と言われて・・・
    浴衣の紐をほどかれてしまい抵抗すると、なんと洋子が私の腕を掴んで亀田に協力。

    二人がかりで裸にされて布団に寝かされ、頭の上に来た洋子に手を掴まれ、裸になった亀田が覆い被さって来ました。
    どうすることも出来ず、亀田のオモチャになりました。

    洋子は「亀田は巨根だからお得だね」と私に笑いながら言いました。

    嫌なのに濡れてしまいました。
    たまたま亀田のアレが目に入り・・・巨根に驚きと恐怖でした。
    「いやーっ!やめてーっ!」と叫ぶと洋子に手で口を塞がれて。
    最後まで逃げようとしましたが、亀田に無理矢理で巨根を入れられてしまいました。

    私は旦那と結婚前に一人しか知りませんでしたが、経験したことのない巨根。
    裂けそうで奥を突き上げられて。
    はじめのうちは少し痛かったです。
    馴れてきて痛みが和らぐと・・・
    なんと経験したことのない凄まじい快感が。
    こともあろうに初めて中イキを経験させられました。


124  斉藤 - 2016/06/09(Thu) 15:00 No.5140
    大学時代に、関係を持っていた家庭教師先の母親(当時30代後半)に誘われ、
    金を出してもらい、運転手で母親の友達2人との旅行に付いていくことになりました。
    3泊4日の旅行で、年齢は30代後半から40代前半の友達が一緒でした。
    2人とも私と母親との関係は知っていましたが、時折会話に出てくるだけで、批判もされずに、初めて運転した高級外車の運転で気が疲れました。
    旅館の部屋は一部屋しか取れなかったからと説明されていたので、4人とも同じ部屋であることは分かっていましたが、
    いざ部屋に着くと、やはり落ち着かないと言うか、そわそわしてしまいました。
    一応は、私に後ろを振り向かせて、女3人は浴衣に着替えると、温泉へと行き、私はその後に一人着替えて、温泉に向かおうとしましたが、
    それぞれの荷物の中身が気になり、少し漁ってしまいました。
    母親は私と前に一緒に買いに行った下着を持ってきていて、その気なのは分かりましたが、
    他の2人も人妻なのに、ずいぶんと派手な下着だなと印象を持つ下着を持ってきていました。
    とりあえず荷物を直して、私も温泉へと行き、露天風呂に一人で入っていました。
    一部屋しか取れなかったと言われた割には、人がいなくて、仕切りしかない女風呂の方から3人の声が丸聞こえでした。
    話題の中心は家庭の事と私の事でした。
    3人ともご主人とは数年していないことを暴露しており、私と母親の関係を他の2人は羨ましく思っていると言っていました。
    本音かどうかは分かりません。
    見えなかったのに、何となく居づらくなって、音を立てないように、温泉から出て先に部屋に戻りました。
    3人が帰ってくる前に、寝そべりながら、買ってきたビールを飲み、外の景色を眺めていました。
    ちょうど今ぐらいの時期だったので、窓の外は青々とした森が広がっていました。
    しばらくして、3人が戻ってくると、部屋の中が一気に騒がしくなりました。
    3人ともビールを冷蔵庫から取り出し飲み始めていました。
    細身の40代前半の人妻はそのビールだけで胸元まで赤くしていました。
    夕飯前に母親と二人で貸切露天風呂に入りに行き、そこで母親がマッサージと言って、母親主導で1回しました。
    母親は旅行に来れたことに喜んでいて、興奮していました。
    着替えるときに、2人の隙を見て、いつでも出来るようにと、母親は自ら下着を上下ともに着けないまま、部屋に戻りました。
    部屋に戻ると、夕飯の準備をし始めた仲居さんの横には、すでに顔を真っ赤にした2人がいました。
    仲居さんがいなくなると、少し冷やかされながら、夕飯が始まりました。
    たくさん飲むと言われて、結構買い込んだにも関わらず、女3人は仲居さんには日本酒を冷で頼んでいました。
    夕飯が終わるころには、母親と細身の女は呂律が回らないほど酔っていました。
    片付けてもらい、布団を敷きに来る間に、今度は冷蔵庫から缶チューハイを取り出して、飲んでいると、
    母親と細身の女はかなり眠たそうでした。
    もう一人の女は一度部屋をフラフラっと出ていくと、しばらくしてから戻ってきて、
    私のそばに来て、耳打ちで「温泉行こうよ」と誘ってきました。
    貸切露天にまた私は入ると、酔っていたせいか、女は性欲丸出しでした。
    何の恥じらいもなく、一緒に小さめの湯船に浸かっていた私の股間に手を伸ばしてきて、
    寄り添ってくると、キスを求めてきて、自ら舌を絡めてきました。
    私がヘリに座ると、貪るように私のを口に含み、何も言っていないのに、玉まで綺麗に舐めていました。
    自分から湯船から出て、洗い場に仰向けに横になると、足を大きく開き、
    明らかに私を求めている目を無言で向けてきました。
    その女の体を舐めまわした後で、私はその日2回目のHをしました。
    部屋に戻るエレベーターの中で、私は女の浴衣の中に手を入れて、胸を弄っていました。
    女はキスを求めてきたから、胸の谷間が見えるくらいまで、浴衣が肌蹴ていました。
    部屋に戻ると、布団が4組並んで敷かれていて、すでに二人はうつ伏せで掛け布団の上で寝ていました。
    「マッサージしてくれる?」と一緒に帰ってきた女に言われて、女は同じようにうつ伏せに寝ると、私はそれを跨いで腰を下ろしました。
    浴衣を捲りあげて、派手なショーツを露わにすると、それを脱がしました。
    女は自分で浴衣の帯を解いてから、仰向けになりました。
    浴衣を肌蹴させて、女をほぼ全裸にすると、愛撫をしました。
    厭らしい音と女から上がる声と2人の小さめの鼾のコラボレーションが部屋に響きました。
    その後、自ら求めるように私のを咥えた女とまたしました。
    行為が終わると、女は浴衣を着直して、窓辺で少し酒を飲んだ後で寝始めました。
    すでに寝ている女たちを少し起こして、掛け布団の中に入れました。
    両端が布団が空いていて、私はあえて、母親ではなく、細身の女の隣に寝ました。
    細身の女が掛け布団の中に入るときに、少し胸を肌蹴させてありました。
    私は隣の布団へと手を入れて、細身の女を触っていると、女の方から私の方に近づいてきました。
    女が動くせいで、私は簡単にショーツの中に手を入れることが出来、時々眉間に皺を寄せながら、指を噛む仕草にエロさを感じていました。
    近づいてきた細身の女がとうとう私の布団まで入ってくると、唇を重ね、舌を絡ませました。
    すでに浴衣の帯は、細身の女の布団の中にあり、私の布団の中で女を全裸にしました。
    目はつぶったままでしたが、女の方から握ってきて、頃合いを見て、私の布団の中に自分から入ると、
    咥えていました。
    女を下にして、入れ始めると、始めは私の肩にあった女の手が私の頭を抱くようにしてきました。
    「はぁはぁ」と声を殺しながらも、漏れてしまう荒い呼吸を耳元に聞きながら、
    私はゆっくりと腰を動かしていました。
    「出そう」と言うと、女は布団に潜って、私のを咥えて、口の中で出させました。
    それがすごく気持ち良くて、慣れている感じを受けましたが、
    「精子を飲んだのは、初めて」だと言われました。
    2日目を求められましたが、さすがに出来ませんでした。
    気だるい感じの朝でしたが、母親がいつの間にか、細身の女と入れ替わるように、私の隣の布団にいて、
    私の布団の中に手を入れて、私のを触っていました。
    私が目を覚ませたことに気付いた母親は、小声で「悪い子」と言いました。
    それ以上の進展はなく、そのまま他の2人も起きるころには朝食の準備が始まりました。
    朝食の時に、俺一人だけ運転させるのは可愛そうだと言う話になっていました。
    そこにどんな魂胆があったのかは、知らずに、とりあえず他人の高級外車を運転するのに、少し疲れていた私はその話に賛同しました。
    朝食後に一度温泉に浸かり、部屋に戻ると、3人とも平然と私の目の前で着替え、化粧をし始めました。
    始めは私が運転して、観光名所まで行きました。
    次は母親の運転で、私は助手席に座ろうとしたら、「道が分からないでしょ?」と一人に言われて、
    後部座席に座らされました。
    隣には、始めに誘ってきた女が座りました。
    お互いの膝の上に荷物を置かれました。
    何も考えずにいると、車が走り出してすぐに女の手が私の股間に伸びてきました。
    顔は平然と前の二人と会話をしていました。
    女は私の手を取ると、腰の方に手を回し、すでに開いていたスカートのチャックの中へと誘導してきました。
    さすがに不自然だと思ったのか、前の二人とまるで会話をするかのように、運転席と助手席の間から顔を出すような姿勢になり、
    おかげで、女は私に近づき、さらに腰を浮かせる姿勢になっていました。
    一度だけ私に目配せをして、何を求めているか分かった私は、女のショーツをゆっくりと脱がせて、そこを弄りました。
    すごいのは、それを億尾にも出さずに、普通に前の二人と会話をしているのです。
    結局、昼食を食べたレストランに着くまでの間、私は女の股間を濡らす作業に徹していました。
    女は私から自分のショーツを受け取ると、持っていた小さめのバッグの中に閉まっていました。
    その後に、断崖絶壁のある大きな公園に行くと、女が「トイレに行きたいから、付いてきて」と私を誘ってきました。
    トイレはいわゆる汚い公衆トイレだったにも関わらず、女は私を個室に連れ込むと、
    「我慢できなくなっちゃった。良いでしょ?」と言って、私のベルトを外し、半ば無理やりに近い状態で、
    私のを咥えていました。
    立ち上がると、自分でスカートをたくし上げて、私のを握って、自分の股間に宛がい、
    「入れたくなったでしょ?」と立場が完全に女の方が上みたいな感じになっていました。
    少し腹が立ち、女に壁に両手を付かせて、後ろからして、中に出しました。
    それでも、女は私のを口で綺麗にするかのように、咥えていました。
    私はしすぎたせいか頭がぼーっとしていました。
    帰りの車の中で思わず寝てしまっていました。
    部屋に戻ると、一人温泉に行かなかった細身の女が求めてきて、相手をしてから、一緒に温泉に行きました。
    すでに入っていた女二人の会話は相変わらず閑散とした露天風呂で聞こえてきました。
    後から細身の女が合流したのも聞こえました。
    3人が揃うと、話題は私の話になっていました。
    母親も私が他の2人とすることは容認しているらしく、平然と感想を言っていました。
    2人とも性欲が弾けて抑えきれないかもと平然と話しているのです。
    母親はまるで私をペット扱いで、盛りの付いた犬とまで言っていました。
    私の心の中で何かが冷めていきました。
    その時まで、私の方から求めたことは一度もなく、良く分からないおばさんたちの人間関係に気を使って、求めに応じてしてきただけだったので、
    自分が愚かだと思いました。
    先に部屋に戻ると、私は3人のバッグを漁って、それぞれの免許証を取り出して、自分のバッグに仕舞いました。
    3人が戻ってきて、4人で飲み始めると、私はあからさまにそれぞれの体を始めは浴衣の上から、そのうち酒が入ってきた3人の浴衣の中に手を突っ込んでいました。
    始めはキャーキャー言っていた3人も胸が露わになってしまうと、私を取り囲むようにして、それぞれ酒を口にしていました。
    ですが、1対1の時には見せなかった恥じらいを見せていました。
    すでに露わになっていたショーツの中に順番に手を入れると、他の2人はされている1人がどんな表情になるのかという好奇の目を隠しきれていませんでした。
    夕飯までの間に一人とはしようと思いましたが、お互いにけん制しあいながらだったので、思いのほか時間が掛かり、
    結局誰ともしないまま夕飯の準備に仲居さんが来てしまいました。
    慌てて、浴衣を直す3人が面白く思えました。
    夕飯の時に隣に座った母親の胸を肌蹴させて、口に日本酒を含んで乳首を吸いました。
    口移しで3人ともに酒を飲ませてみたりと、立場を逆転させました。
    誰も抵抗したり、文句を言ったりする女はおらず、おばさん相手ですが、ハーレム状態になりました。
    夕飯が片付けられると、それぞれの浴衣を脱がせて、ショーツだけの格好にさせました。
    それなのに、開き直ったのか、3人は私に甘えるように抱き着いて来たりしていました。
    そのうち私も浴衣を脱がされて、パンツまで誰かに脱がされると、押し倒され、3人が私の体を舐めまわし始めました。
    そして、順に私は3人に入れていきました。
    1分もせずに、順に入れていき、まるでロシアンルーレットのようにして、細身の女の中で果てました。
    布団の準備が来たので、慌てて4人とも浴衣を着直して、再び温泉へと行きました。
    3人は私に聞かれているとも知らず、感想を言っていて、少し強引だったせいか、友達の目の前だったせいか分からないけど、
    普段よりも興奮していることを言っていました。
    部屋に戻ると、綺麗に布団が敷かれていましたが、4人が入り乱れていると、数十分後には、かなり乱雑になっていました。
    さすがに疲れてしまい、私は途中で寝てしまいました。
    翌日から、後部座席はそういうスペースになっていました。
    私は運転席の後ろの席にいて、女たちが代わる代わるにくるのです。
    途中に寄ったコンビニで、前日に抜き取っておいた3人の免許証をまとめて、カラーコピーして、自分のバッグに仕舞いました。
    そんな事も知らずに、女たちは私のを咥えたり、跨いだりしていました。
    さすがに出し過ぎたのか、私は勃起はするものの、全く射精が出来ませんでした。
    夕方3時前には部屋に戻り、浴衣に着替えるついでに、絡みました。
    面白かったのは、細身の女と始めに誘ってきた女がそれぞれ隠れながら、
    私に連絡先を渡してきたのですが、その際に言われたのが、
    「必ず○○さん(母親)よりも良くしてあげるから。」と言う言葉でした。
    いつしか、張り合っているのは分かっていましたが、そこまであからさまにされると、面白いとしか思えませんでした。
    3人に先に温泉に行かせると、免許証をもとに戻しておきました。
    温泉に行くと、張り合っているはずなのに、仲良く会話をしている3人に薄気味悪ささえ思いました。
    部屋に戻ると、3人は酒も飲まずに、まるで私の体を奪い合うように張り合っていました。
    おかげで、全く集中できずに、立ちも悪く、その分長持ちしたのですが、
    夕飯前に温泉に入ることは出来ませんでした。
    仲居さんはその雰囲気に気付いたのか、少し怪しい笑みを口元に浮かべて、私を時折見ていました。
    それが一番気まずく思えました。
    察した仲居さんは、前日よりも早く夕飯を片付けてくれました。
    最後の夜という事もあり、奪い合いは激しくなっているように思えました。
    翌日の帰りは、さすがに疲れていたのか、会話もほとんどなく、それぞれの家の前で別れました。
    最後は母親が運転したのですが、ダメを押すように、まっすぐ帰るはずが、
    ホテルに連れ込まれました。
    勝手に他の二人と自分を比較するような事を言って、最後に「捨てないで」と涙目で言われました。
    宥めて、ホテルから出ると、ようやく私は解放されました。
    その後、母親との関係を続けながら、他の二人とも時々会うようになりました。
    だけど、そんな生活が長く続くわけがなく、しかも、思ったよりも女2人は不器用で、旦那にばれそうになり、
    結局、母親だけと大学時代はずっと関係を持っていました。


125  序章 - 2016/06/08(Wed) 13:33 No.5137
    会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
    トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
    車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
    しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
    京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
    それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
    始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
    最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
    京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
    浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
    いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
    そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
    そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
    他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
    クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
    クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
    京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
    しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
    聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
    動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
    ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
    暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
    その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
    既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
    ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
    充満してきた。
    京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
    もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
    奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
    上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
    京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
    ん〜、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
    俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
    その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
    キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
    興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
    京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
    小さな声で報告した。
    それが京子との不倫の始まりだった。


126  サヤカ - 2016/05/12(Thu) 16:02 No.5109
    2ヶ月前、友達と大学卒業旅行に行きました
    3泊4日
    2泊目の沖縄の某ホテルでお風呂と夕食を済まし、
    部屋でテレビ観てたけど・・・・
    バーに飲みに行きました
    夜景が見れて、静かな場所です
    30歳後半?くらいの男性2人が声をかけてきました
    旅行ですか?僕たちは仕事で明日には東京に帰るのですが
    良かったら、ご一緒に飲んでも良いですか?
    ちょっと考えて  友達と見詰め合ってからOK!
    夜も9時半
    話題も面白く、楽しく飲めて、飲みすぎ・・・
    晩くなり、部屋に戻ろうと立ち上がると
    足もふらつき気味・・
    少し抱えられてバーを後にしました
    腰付近を持ち上げられる感じで、フラフラしながら
    歩きました
    はっきりと前が見えないほど酔ってました
    どこの部屋??
    倒れるように寝かされてキス!!
    ダメ!! でも力も入らず されるままでした
    酔いのせい? 気持ちよくなり 脱がされながら
    愛撫され続き  体が熱くなってきました
    酔いも少し冷めたころは  4人とも全裸!
    SEXも何回したのか覚えてません
    どちらとしたのか?2人としたのかも覚えてません
    薄明るい部屋で、その場を離れようとしたとき
    手を引っ張られてキスされました
    胸を揉まれて、すぐ感じてしまい
    濡れ過ぎてる股間に挿入されて 大きな喘ぎ声が出ちゃい
    はっきり意識がある状態でSEX
    体位が変わり、後ろから突かれてたら
    もう一人の男性とキス!
    4人が交わったSEX
    あ!あぁぁぁぁぁ〜〜逝く〜〜〜
    気が薄れて  朝まで男性の部屋にいました
    服だけ着て下着を持って私たちは自分の部屋に戻り
    友達と一緒にシャワーしました
    でもシャワーしてても、あそこからは愛液が垂れてくるのです
    体もまだ熱く 自分で胸を揉む有り様でした


127  AV - 2016/06/06(Mon) 15:11 No.5136
    もうすぐ夏本番、海開きだなー
    海っていうと忘れられない思い出がある。
    あれは大学時代、当時付き合ってた彼女と海に行ったんだ。ゼミの仲間がそこの海水浴場の海の家でバイトしてて、いろいろご馳走するからって誘われたんだけどね。
    彼女は、身長はちっちゃくてちょっとむちっとした感じだけどおっぱいが大きかったのが堪らなく好みで自分から告白した。
    Eカップあったのがコンプレックスらしくて、海に行くのは嫌がったけど水着を買ってあげたりして説得して、なんとか連れ出すことに成功。
    流行ってた黒い水着を選んだんだけど、白い肌との対称がものすごくエロかった。
    もともと性格的に大人しくて引っ込み思案だったのを、付き合うようになってから明るくなったりして、まわりの男たちの見る目が変わってたのには気がついてたんだよね。
    ゼミの仲間はいわゆるリア充でセフレが何人もいるとか合コンて無理やりやっちゃったとか噂のあった男だけど、根はいい奴と思って仲良くしてた。
    思えばかなり前から伏線張ってたらしい。水着姿の彼女見て、「すげー胸、でかいねー」なんて話して彼女が露骨に嫌がってたな。
    海遊びは楽しくて、そいつの海の家で昼飯ご馳走になったりした。そのうちにビールとか焼酎ロックとか出してきて、「タダでいいから!」とか言われて。もともと酒好きだったので調子に乗って飲んでたら、夕方帰るころにはほぼ酔い潰れてた。
    彼女は帰るために海の家のシャワーをひとりで使ったらしい。
    海の家ってもかなり古くて、シャワーも男女共用のコインシャワー。個室に鍵がかかるタイプだってことだから、彼女も普通に鍵かけてはいったそうだ。いわゆるプッシュ式って古いタイプの鍵で、シャワー浴びているうちにいきなり、ゼミの仲間のそいつが入り込んできた。
    彼女はびっくりして声も出せないでいるうちに、力づくで壁に押しつけられて、「ちょっとおっぱい触らして」って。怖くて叫べないでいると、固くなったち○ぽをぐりぐり、水着の上からお尻に押しつけてきたらしい。
    無防備な水着姿で、いきなりのことで動転したらしいけど、後ろから抱きつかれて首筋とか吸われて、立ちバックするみたいに勃起したアレで刺激されて、だんだんヘンな気分になってしまったとか。あんまりセックスに積極的でなかったのに、異常なシチュエーションでどっかスイッチが入っちゃったらしい。
    当然、ビキニの上はするっと脱がされて、首にヒモだけ引っかかったまま、ぽってり重さのあるエロEカップをもてあそばれ、「気持ちいい? 乳首固くなっちゃってるじゃん、ホラ」とか耳元で囁かれながら、お尻の割れ目にはガチガチのち○ぽがこすられてる。
    「彼氏寝てるからいいよね。声出したらバレるからね」
    とか言いながら乳首きゅぅっと摘まんで、彼女も感じまくってしまい腰ガクガクしてきたとか。
    太ももはびちっと閉じてたけど、ぬるい温水シャワーを浴びながら、男の指先で内またをすーっと撫でられるたびにビクビクして、気が付いたら直接ナマのち○ぽが素股みたいな感じで擦りつけられてたらしい。
    「はぁはぁ、超エロいよ…前から犯したいと思ってた」とか言われて、彼氏でもないのにそんな言葉いわれたことにさらに興奮し、内なるビッチが目覚めたのか、無言で思い切り勃起したそいつのち○ぽを頬張ってしまったらしい。感激の声をあげる男のち○ぽを、温水シャワー浴びながらしゃぶりまくり、口内発射で一発。
    狭い密室で彼氏に内緒で犯されてる、というシチュに興奮がとまらず、壁に手をついて避妊もしないまま立ちバックで挿入。
    ガツンガツン突きまくられて、でも声は出せなくて、一番奥までグリグリ挿入され、
    耳元ではハアハア荒い息と「超気持ちいい、ナマすげー気持ちいい。こんなエロいま○こしてるとは思わなかった」とか囁かれ、脳みそが真っ白になってしまった、とか。
    過呼吸になりそうなほど自分も感じまくって、立ったままびくんびくんイッてしまい、温水シャワーとは別の温かい液体がちょろちょろ出てるのを感じていたらしい。「あれが潮だったのかなー」って回想してたけど、今考えるとお前アホだろって。
    とにかく腰のふりが激しくて、彼女は腰を思い切り掴まれたまま、膣奥に射精。当時の俺ですら中出しなんかしたことなくて、犯されちゃった、どうしよう、って思ったのが半分と、初めて男のタネを子宮に受け止めたことにまた興奮して、ビクビク射精されてる間にもう一度、大きくイッてしまったらしい。
    俺は酔いから覚めて、帰り道に彼女を何にも知らないままラブホに誘ったんだけど拒否られて。
    それから妙に距離感があるから、別の日に頑張ってここまで聞き出した。
    気が狂いそうだったけど、なんか冷めるものもあって、なし崩し的に別れた。
    それから彼女は大学内でもわりと有名なビッチになって、俺もたまにヤラせていただきましたとさ。


128  - 2016/05/25(Wed) 22:55 No.5130

    新婚当時、二人で北欧旅行をした。
    現地で宿を探すような行き当たりばったりの旅行。
    ある町でいよいよ宿が無く、仕方なく集会所のようなところで宿泊することに。
    すでに部屋は二組のカップルがいたが、野宿よりマシと我慢した。
      
    暗くなって寒いので俺たちが抱き合って寝ていたら、あるカップルがチュウチュウはじめた。
    その内とうとうおっぱじめた。
    結局のところ俺たち残りのカップルもムラムラして始めてしまった。
      
    翌朝、同室のカップルは何だか妙な一体感になって数日一緒に旅をつづけた。
    もちろんいつも同室でしだいにあからさまにやってた。
      
    それからもう20年近く経ったが今でも彼らとは交流がある。
    さすがに同室でセックスすることはなくなったけど。


129  K男 - 2016/05/21(Sat) 11:14 No.5123
    ゴールデンウイークの混雑が嫌なのでその前に家内と団体の

    3泊4日の北海道旅行に行ました。参加者のほとんどが熟年の夫婦で

    私達夫婦が一番若い夫婦でした。そんな中で1組だけ良く太った娘さんと

    お母さんの二人連れが参加していましたが、(娘)と言っても50歳を超えていて、

    母親は80歳を超えていました。その(娘)顔はどちらかと言えば普通ですが色白で爆乳爆尻です

    そのでかい尻や前の盛り上がりが見え見えのパンツをはいています。

    そんな彼女見をて私は「デブも結構いいな」とそそわれました1度も結婚の経験はなく未婚で小さな不動産屋を経営していると言いました。

    バスの座席が隣同士と言う事も有って家内と彼女は仲良くなり話を弾ませていましたが

    家内と話す彼女を見るとどうも彼女の目線が私に向いているいるような気がして気になっていました。

    何度目かのトイレ休憩の時に、それまで家内と彼女親子に「どうぞ」と

    通路を譲っていたのに彼女が「いえどうぞ」と言って私の後ろ立ました。

    すると彼女は私の後ろに立つと、体を密着させて爆乳と


130  旅行@H体験 - 2016/05/09(Mon) 14:50 No.5103
    沖縄へ妻になる予定の香里と行った時に知り合った夫婦のAさん夫婦との出来事です 旦那は36才 奥さんは27才でまりやさん すっかり意気投合になり旦那からお願いを頼まれました それは何と、妻を誘惑してセックスして欲しいとお願い。理由を聞くと、もう半年もレスで夫婦の生活が良くないとか。気分転換で夫婦も沖縄へ来たそうです。子供もいないそうです。香里に相談したら「引き受けたら」と。夜は四人で夫婦のホテルの部屋で飲む事になりハイ ピッチで飲んでいくと旦那と香里がすっかり酔っ払い寝てしまった(演技) 私と奥さんのまりやさんだけ飲みながら会話。まりやさんもほろ酔い気分になり、俺に凭れかかって来ました。俺は奥さんの口に舌を入れてディープ・キスしましたが奥さんは抵抗する事無く舌を絡めて来ました。奥さんのタンクトップを脱がしブラも剥ぎ取りE?カップのオッパイを舐めたり揉んだり。奥さんも俺の超デカチンを取り出しフェ(中略)。奥さんを中出し5発してアエギまくりイキマクリで満足させてアドレスや番号交換したら隣の県の方で、また帰ったら会う約束をして酔いつぶれた振りの香里を抱えて部屋を出て行きました。翌日、旦那に電話で聞いてみたら、あれから目を覚ました振りをして半年振りに激しくセックスをしたそうです。良かったですねと言うと共に帰宅したらまりやさんを自分の愛人にして、やろうと思いました。もちろん香里も、面白いねと賛成してくれました。まりやは俺達の奴隷になるでしょう(笑)


131  麻美 - 2016/05/08(Sun) 16:57 No.5100
    仲の良い友達夫婦3人組で温泉旅行に行った時の事です。
    私達は学生時代からのサークル仲間で、サークル内で各々カップルが誕生してそのまま結婚しました。
    他二組には子供がいまして、各々実家に子供を預けて久しぶりに仲間6人での旅行となりました。
    温泉地は山奥にある、敢えて辺鄙で古いながらも趣のやる宿を選びました。
    押さえた部屋は6人一緒に眠れる大部屋。
    早速温泉と食事、お酒を満喫しました。
    久しぶりに会えた愉しさもあってお酒も進み、夜が深まる頃には脱落者も出てくるほどでした。
    私は比較的お酒は強いのですが、夫が先にダウン。
    女友達二人もダウンし、ここでお開きという形で全員適当な布団に入っての就寝となりました。
    いびきがあちこちから聞こえる中、私は寝つけませんでした。
    どうにも枕が合わず、目も冴えてしまって眠れません。
    しばらくじっとしていると、私が横になっている布団に誰かが潜り込んできました。
    最初は寝惚けているのかなと思ってましたが、そのうちその誰かは私にぴったりと抱きつき、胸を揉んでいました。
    夫がムラムラして、来てしまったに違いない。
    夫とはしばらくレスでした。
    やっとその気になってくれたんだ、と思い、私は夫の愛撫に身を任せました。
    ずっと乳首をコリコリ弄り、私が脚を開くとすぐにその手は股間を撫で、ショーツの中に入ってきました。
    皆がいる中ですが、どうせお酒が入って熟睡だろうから気付かれることもないだろう。
    そう思い、私は大胆にも声を出していました。
    「んぅっ…あぁん……」
    夫はあまり愛撫は得意な方じゃありません。
    なのにこの時に限って、夫の愛撫はとても積極的で、クリトリスを執拗にこねてきました。
    私はクリ弄りがとても弱いので、うんと感じてシーツまでびしょびしょにしてしまうほどでした。
    「ん、ん、…あん……あ、っあぁ……」
    クリを弄られただけでかなり感じてしまい、もう欲しくなって私は思い切って振り返りました。
    するとそこには、夫ではない人がいました。
    サークルの年長者にして、昔は憧れていた先輩。
    仮に名前を秀人さんとします。
    私を愛撫していたのは秀人さんだったんです。
    「え…?秀人先輩?」
    「…もしかして旦那と勘違いしてた?だからこんなに積極的だったんだね」
    「や、っあっ…っ」
    秀人さんの指が中に入ってきました。
    うんと濡れて、欲求不満に満ちたアソコをまさぐられ、抵抗しましたがうまく力が入りませんでした。
    「だめ…先輩…だめ…」
    「嫁とは御無沙汰なんだ。それに、学生のころは君の事が好きだったんだ。少しだけ、思い出をくれないか?」
    そんなことを言われてしまっては、私には厭と言えませんでした。
    好きだったのは私も同じ。でも親友も秀人さんが好き。
    結局、親友に譲る形で私は夫の告白を受け、結婚しました。
    あのとき譲るなんてことをしなければ秀人先輩と結婚していたのは私だったかもしれないのに…。
    そう思わなかったことはありません。
    先輩と両想いだったんだと分かってしまい、お酒の力もあって私は秀人先輩を抱きしめて自分からキスをしていました。
    「私も好きでした…今夜だけ……」
    「嬉しいよ。うんと可愛がってあげるね」
    歯の浮くような台詞もこのときはとても嬉しいものでした。
    先輩は布団の中に潜り込んで私の浴衣を脱がせ、乳首を吸って身体中を舐め回してくれました。
    舐めフェチなのか先輩の愛撫は舐めが中心で、何度もイってしまいました。
    「あ…先輩…そっちは…」
    「クンニもしてあげたいんだ。嫁は汚いといって嫌がるから」
    「あぁん…っ」
    夫はそれも同じです。潔癖だと言って、クンニをしてくれないんです。
    秀人先輩の舌は凄くエッチに動いてアソコをぺろぺろ舐め、吸って、中に舌も入れてクリトリスを何度も吸い上げてくれました。
    「はぁん…ああぁっ…いい、っせんぱい…」
    「君のおまんこも凄く美味しいよ…このまま入れたい…いいよね…?」
    「はい…このまま…入れてください…安全日ですから…」
    でも本当に安全日かどうかは分かっていませんでした。
    そんなこと瞬時に頭の中で計算できませんし、何より先輩と早く繋がりたかったんです。
    覆い被さった先輩は私の脚を担ぎ、ゆっくり入ってきました。
    「あぁあんっ…!」
    「凄い…締まる…っ…嫁とは大違いだよ…」
    「私も…っいい…夫より大きくて…っあぁん…先輩…っ先輩…っすきぃ……っ!」
    学生に戻ったような気持ちになりながら、私は先輩の激しい突き上げに酔いました。
    夫はスローセックスタイプ。先輩は激しいタイプ。
    レスだったこともあったのか、私は先輩の激しく突き上げるセックスの虜になっていました。
    すぐ隣には夫も親友たちもいるのに。
    その背徳が余計スパイスとなって、おまんこをきゅんきゅん切なく疼かせていました。
    「あぁんっ…あんっ…いい…っきもちいい…っ」
    「はぁ…っ僕もキモチイイ…っ中に出していいかい…?」
    「はい…っ中に下さい…先輩の赤ちゃん産みますから…っ」
    「嬉しいよ…いくよ、いくよ、っ中に出しちゃうよ…?」
    「きて…っあ、っあぁぁ……!!!!」
    びくっと先輩が硬直し、私も程なくしてイってしまいました。
    先輩は本当に中出ししてしまい、私は女としての悦びに溺れていました。
    明け方になって二人でこっそり部屋を出て、家族風呂という貸切タイプとなっている小さなお風呂に一緒に入りました。
    身体を洗いあい、もう一度セックスをしました。
    このときはお尻にたっぷり精液をかけられ、マーキングをされたような気持になりました。
    昨晩は本当に誰も起きていなかったらしく、夫も先輩の妻である親友も上機嫌なまま。
    私はそれから、戦敗の子供を妊娠しました。
    慌てて夫とセックスをして帳尻を合わせ、産まれた女の子は先輩とうり二つ。
    夫は自分の子供と信じて疑っていません。
    それからも先輩とはたびたび連絡をして、ホテルで愛し合っています。
    二人目の子供も、先輩の子供です。


132  旅行@H体験 - 2016/05/06(Fri) 11:31 No.5098
    早速、待ち合わせの日時を決めて、当日が来るのをクビを長くして待ちました。
    待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。
    身長165センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。
    私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。
    軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。
    個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。
    彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですがまんざらでもないらしく
    「急に触るからビックリしました」と言ってきました。
    その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。
    嫌がる様子もないので、キスを続け、舌を入れたら、人妻さんの方から絡めてきました。
    チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言い、ネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

    ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認
    しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取り、オマン○を露出させ、指を挿入すると
    「シャワー浴びさせてください・・・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。
    人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。
    Gスポットを集中的に愛撫しつつ、上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。
    大きいオッパイが人妻さんが感じるたびに、プルンプルン震えます。
    私がGスポットで遊んでいると人妻さんは
    「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。
    私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。
    グニュニュといった感じで中々のシマリでした。
    人妻さんは
    「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。
    巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの
    「あ!」
    「いい!」
    という反応を楽しみました。
    人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら、「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。
    人妻さんが
    「またイクイクイクよ!」
    と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。
    出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて
    「中でピクピクしてるね」と囁きました。
    次回会うことを考え生中出しの件を詫びると
    「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

    その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら、
    「照明は消してください・・・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。
    洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。
    「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」
    と奉仕してくれました。
    旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ、最後に僕のチンチンを舐めてくれました。



    玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。
    「フェラ上手ですね!」と感想を述べると
    「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」
    と感謝されてしまいました。
    あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。
    子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。
    前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。
    「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。
    とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。
    そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して、下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。
    「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリま人妻さん。
    私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。
    2回目の割には、けっこうな量が出ました。
    「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も
    「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。

    ベッドの中で色々話したりしているうちに、お互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。
    その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き、出会い系サイトをお互い解約しました。
    月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように、今でも関係は続いています。

    今回使ったのは、「愛と欲の掲示板」というサイトです。

    私はもう解約しましたが、人妻との出会いには持って来いのサイトですよ。


133  大杉 - 2011/06/20(Mon) 13:51 No.2685
    4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。
     うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、
    夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。
     二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、
    話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。
     宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
     部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
     饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
     聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
     まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。
     「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが
    、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。
     途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。
    「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
     俺らは男じゃないのかよ! とつっこみながら楽しくやってました。
     そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。
    黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。
     さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
    「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
     呆れた課長が「○○ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると俺らから犯されちゃうよ」と冗談を言いました。
     すると彼女は「うーん2人ならいいかな」と言いながらフリースの下の方をめくって、「こんなのそそります?」と臍を見せたのです。
    「課長こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くとポツリと「やろう」といって、彼女に飛び掛って行きました。
     フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、恥ずかしそうにしていましたが、嫌がる感じではなかったので私も衝動を押さえきれず、
    抱きつこうとすると饒舌課長に「おまえは後だ!」と、一喝されました。
     彼女はあっというまにブラジャーを外され乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
     そばで見ている私は裸になり、ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。
     課長はおっぱい好きなのか、Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。我慢できない私は椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き
    「課長私はこっちを担当します」と下半身を脱がせにかかりました。
     ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。
     ブラの時とは違うもっとムラムラくる匂いです。
     一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、秘所を見ると確かに濡れています。舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。
    体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
     課長はというと腹ばいになり秘所を攻めています。
    「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
     課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。
     この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。
    その後バックに体勢を変えたので、四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。
    課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、後は私1人で色んな体位で楽しみました。本当に締りが良くて遅漏の私でも10分持たなかったです。
     課長は俺はもう駄目だと言って、寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
     しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、彼氏は短大時代にいたけどここ1年はいないとの事、sexも1年間なしと聞いて周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
     課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。
     彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、それだけは拒否されました。
    「何のために撮るの?」と聞くので「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、「変態だー、でもそんな事しなくても近くだからいつでもあえるじゃん!」と言ってくれました。
     妻子持ちの私にとってこんないい女ができるとは思ってもない事でした。とにかくあの締りは最高でした。
     翌朝、課長はあれからの続きをやたら聞いてきましたが、適当にかわしました。もちろん会う約束のことも。あれから2週間たちますが、
    携帯でたまに連絡をとりあっています。連休中にアポが取れているのであのボディと締りが今から楽しみです。
     今度こそハメ撮りして披露したいと思います。それでは、また後日。


134  重課金プレイヤー - 2016/05/04(Wed) 14:53 No.5096
    ソーシャルゲームで仲良くなった女の子とお泊まりデートの約束をいきなり取り付けてラッキー♪
    彼女のリクで某夢の国で遊びまくりたい!てな訳で夏休みに初対面。
    イメージでJKかな〜と思ってたら見た目美少女JC!ますますラッキー!!こんな子と泊まりで…あわよくば♪
    とりあえず夢の国でチェックインまで遊び回り、ホテルに連れて行くと「マジ?超嬉しいんですけど!つかヤバいし!」
    予約したのは併設のホテルで彼女のテンションMAX!やっぱし女の子だね〜つかJCでここまで喜ぶか?と思いつつ部屋でくつろいでゆっくり話すと…ユッキー(ゲーム内HN)は何とJS!
    こりゃダメだ…と諦めモードでディナー。
    戻って風呂になったけど〜ユッキーが恥ずかし気も無く俺の前で脱ぎ散らかして全裸!?膨らみかけのちっパイと一見ツルマンがチラっと見えてムクムクっとしながらユッキーのジュニア用ブラとお揃ショーツをクンクンしたらカッチカチ!w
    俺も全裸でユッキーがシャワー中に乱入。
    「ヤダ〜エッチー!つかおチンチンデカっ!マジエロいんですけど〜w」
    拒絶して来ないからボディーソープを手でユッキーの全身にヌリヌリ。
    「エロい」「ヤラシイ」を連呼しても嫌がらないからちっパイとワレメとアナルを入念にヌリヌリ。
    「くすぐったい」と悶えるユッキーに俺のを洗わせる。可愛い手で俺のをゴシゴシしながら「エロいし硬いんですけど〜」たまらん!
    ユッキーに経験を聞くと「オナは毎日してるよ〜マッキーは入るしw」て事は処女?これはゴチ確定!
    夢の国のホテルの浴室でユッキーは初めて男のモノを受け入れて、最初のうち痛がって動かせなかったがゆっくり出し入れしてるうち痛みが痺れに変わってきたらしいから根元まで突き刺してゆっくり抜いてたら俺が限界!ユッキーに記念に中に出して良いか聞くと「うん…大丈夫」マジかよ?遠慮無くドクンドクン!って出しながらゆっくりピストン。精子がローション代わりになってブチュブチュ音させながらバックでユッキーを犯す!
    ユッキーもだんだんエロい吐息出してきて、体位変えてクリ刺激しながら出し入れすると「ダメ!ソレ…マジヤバいし」ってキツマンが更に絡んで絞めるから2発目発射!
    刺したままクリ弄ってたらユッキー昇天♪
    グッタリするユッキーの中を軽く濯いで体を拭いてベットで再び挿入!
    夢の国のキャラクター達が見守る中ユッキーがエロい声で喘いで「チンポ気持ちイイ」「もっとマンコ突いて」「中に出して」ってたまらんっす!
    ただ1泊じゃないんで初日は程々にして翌朝夢の国でユッキー大はしゃぎ♪夜のイベント後ホテルに戻るとシャワーを浴びながらまた大人のイベント突入w
    3泊だったんでユッキーと散々昼間も夜も楽しんだお泊まりデートでした♪


135  - 2013/04/25(Thu) 14:38 No.3743
    昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。
    私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
    9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
    らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。
    2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
    みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。
    妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
    肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
    名前は一恵としておきます。
    沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
    ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
    の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。
    プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
    じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
    のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
    男性が声を掛けてきました。
    「こんにちは」
    鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。
    「どちらからいらしたんですか?」
    「あ、東京からです」
    「おー偶然です、僕もなんです」
    話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
    したが、なんだろう?と不思議に思っていました。
    「奥様と2人でいらしたんですか?」
    「あ、そうです」
    「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」
    男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
    した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
    件を伝えてきました。
    男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
    でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
    て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
    突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
    ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
    しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
    た。
    その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
    とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
    たのを見計らって男の部屋に行きました。
    「コンコン」
    ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
    き入れられましたが、内心はビクビクしていました。
    「来て頂いてホントありがとうございます」
    部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
    AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
    いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
    ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
    した。
    「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
    したか?」
    「あ、はい、大丈夫です」
    私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
    演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
    らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
    ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
    たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。
    「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
    で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
    す」
    マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
    したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
    いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
    こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
    を持ってきてモニターを私に見せて言いました。
    「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
    じゃないですか?」
    ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
    が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
    調を変えて煽ってきました。
    「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
    ?」
    「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
    るんです?」
    「Fカップ、です」
    映像を見ながら更に男優達が言いました。
    「うわ〜、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
    きたくなるなぁ」
    「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」
    見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
    た。
    「お子さんはいるんですか?」
    「はい、3歳になる娘が、、」
    「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
    切なママたっぷり使ってあげますよ?」
    詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。
    「そういえば今日こっち着いたんですか?」
    「は、はい」
    「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
    ?」
    男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
    でした。
    「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
    てあげますよ」
    「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
    う?」
    私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
    そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。
    「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
    ん連れてこれます?」
    「はい、何とか大丈夫だと思います」
    おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
    初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
    婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
    性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
    流れを見ていてもらえればいいとの事でした。
    部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
    既に緊張していて口の中が乾いていました。
    「マッサージ?受けたいけど今から?」
    「うん、そう、夫婦でどうぞって」
    「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」
    微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
    そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
    向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
    (北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
    ました。
    もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
    ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。
    大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。
    「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
    伏せでお願いします」
    妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
    を褒めました。
    「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
    「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」
    妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
    目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。
    そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
    ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
    も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
    ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
    なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。
    「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
    いますのでアイマスクどうぞ」
    女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
    が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
    マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
    わせて下さい」と書いたメモを見せました。
    「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
    クス出来ると思いますよ」
    「あ、じゃあ、お願いします」
    「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
    る場所マッサージしても構いませんか?」
    「あ、え、はい」
    妻がそう言うと北島がすぐに言いました。
    「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
    いね」
    私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
    様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
    半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
    リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
    の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
    かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
    手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
    信がありました。
    「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
    て部屋を出てもらえますか?」
    「あ、はい!?分かりました」
    私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
    て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
    迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。
    「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」
    私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
    では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
    が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。
    「奥さま少し脚開きますね」
    女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
    脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
    いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
    て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
    乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
    した。
    「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
    反応するでしょうね」
    「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
    ですか?」
    「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
    1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
    なりセックスなんて出来ないって感じでした」
    「そうですよね、、」
    「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
    他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
    興奮しますね」
    私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
    透かしているのか、更に煽るように言いました。
    「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
    思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
    奮を味わって下さいね」
    そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
    指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
    だしました。
    「え!?」
    「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
    承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
    ましたよ」
    妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
    の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
    く興奮してしまいました。
    「え?!私困る、」
    「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
    なって欲しいってとても望んでるんです」
    女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
    を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
    ませんでした。
    「あ〜ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
    まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」
    中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
    内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
    全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
    見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。
    モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
    映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
    屋を出る前に妻に言いました。
    「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
    ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」
    妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
    性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
    した。
    「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
    しなくていいですからね」
    男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
    揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。
    「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
    アソコビンビンですよ」
    「・・ああ、恥ずかしいです」
    「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
    くおまんこ使ってもらってないってこと」
    「え!?、、恥ずかしい」
    2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。
    「奥さん経験人数はどれくらい?」
    「4人です、、」
    「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
    「はい、、」
    「3Pの経験は?」
    「ないです、、」
    「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」
    男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
    うような表情に変わりました。
    「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
    「ああ、、」
    「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
    しないとな〜」
    北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
    胸が露わになりました。
    「あ〜いやらしい」
    色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
    った乳首が露わになりました。
    「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
    那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
    「恥ずかしい、、」
    「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
    にたくさん吸ってあげますね」
    2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。
    「ああっ、、」
    妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
    た。
    「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
    「ああっ、だめっ」
    2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
    猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
    いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
    ていきました。
    捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
    の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
    開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
    ったりしていました。
    「あ〜奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」
    中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
    上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
    しました。
    「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
    慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
    「ああっ、、恥ずかしい、、」
    「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
    になりましょうね」
    男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
    少しずつ変わっていく感じがしました・・・
    「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
    ペロペロされたいんでしょう?」
    「ああ、、んああっ、、」
    「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
    「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」
    私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
    想以上に興奮しました。
    「あ〜いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」
    中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
    を抱えてぱっくりとアソコを開きました。
    「あ〜奥さんえろいまんこしてる」
    中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
    めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
    っかり男優達の思惑通りになっていました。
    数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
    に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
    2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
    ました。
    「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
    ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」
    大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
    した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
    2本の肉棒を見つめていました。
    「奥さん僕らのどうですか?」
    「すごい、、おっきい、」
    男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
    妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
    肉棒をしごきました。
    「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
    しゃぶって下さいね」
    妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
    咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
    ことのない卑猥なものになっていました。
    「あ〜奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
    スケベ」
    「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
    になって夢中でしゃぶって下さいよ」
    そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
    ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
    ん積極的にしゃぶりだしました。
    「あ〜気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」
    妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
    丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
    口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
    い妻の姿の感じがしました。
    「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」
    北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
    から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
    宛がいました。
    「奥さん早く欲しいですか?」
    北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
    りに妻が言いました。
    「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
    「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
    「・・ああっ、欲しい、、」
    「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
    いよ」
    妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
    た。
    「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」
    北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
    悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
    私はあっという間に射精してしまいました。
    私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
    て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・
    しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
    ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
    中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
    えさせました。
    「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
    「あ〜奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
    まんないんだろう」
    嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
    いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
    妻に四つん這いになるように言いました。
    「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
    高く上げなよ」
    妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
    澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。
    「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
    おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」
    北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
    くまで挿入しました。
    「・・あああっ、、いいっ!」
    私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
    でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
    突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
    した。
    「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
    「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
    「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」
    中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
    間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
    妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。
    「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
    「・・ああ〜、だめぇ、、」
    後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。
    「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
    「・・んああっ、、ああ、、」
    「正直に答えて下さい」
    「こっちの方が・・いい、、」
    北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
    に突き上げました。
    「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
    「奥さん僕も気持ちいいですよ」
    「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」
    北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
    ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
    挿入しました。
    「・・あああっ、気持ちいい、、」
    妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
    ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
    きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
    した。
    「あ〜奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
    たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
    「・・ああっ、やっ、」
    「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」
    妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
    大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
    様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
    ってきました。
    「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
    「はい、、」
    私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。
    「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
    て奥さんどうするかな?」
    画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
    説かれていました。
    「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
    まいますよ?」
    「・・ああっ、、だめっ」
    「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
    行動したっていいんですよ」
    北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
    た。すると暫くして妻が口を開きました・・・
    「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
    「ええ、僕もですよ」
    「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
    「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
    い思いさせてあげますよ?」
    「・・ああっ、うん」
    「じゃあ会ってくれますね?」
    妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
    いました。
    「あ〜奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
    くれるって約束してくれましたよ」
    私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
    当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
    ぐに覆えされました。
    「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
    「えっ?今、、」
    北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。
    「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」
    妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
    にあった北島の携帯が鳴りました。
    「これでまた会えますね」
    北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。
    「あ〜ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
    「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」
    私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
    もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
    いました。
    「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな〜、旦那さん
    もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
    てあげますからね」
    そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
    と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
    たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
    から引き抜いて口の中に射精しました。
    「あ〜いい、奥さん搾り取って下さい、あ〜そうそう」
    妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
    り、一連の撮影が終わりました。
    「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
    ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」
    妻は動けない様子でしたが返事をしました。
    「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
    東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
    連絡くれてもいいんですからね」
    北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
    れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
    達の話を聞いていました。
    「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
    もう少し部屋にいるとのことです」
    いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
    ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
    て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
    てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。
    心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。
    「どうだった?」
    「うん?どうって言われても・・」
    「気持ちよかった?」
    「内緒、、」
    妻は少し申し訳なさそうに言いました。
    「私・・しても良かったの?」
    「うん、もちろん、嫌だった?」
    「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
    「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
    「・・うーん、うん?」
     
    何度もイッたことを妻はごまかしました。
    「またしたいって思ったんじゃないの?」
    「なってないよー」
    「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」
    何と答えるか緊張していました。
    「うん、聞かれてないよ」
    妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
    たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
    心を感じた気がしました・・・


136  伸二、洋子。 - 2011/12/04(Sun) 06:55 No.2957
    金曜日の昼から忘年会をある温泉地でやりました。
    私の会社は数名だけの小さな製造業なんです。

    一人急用で来れなくなり、妻が参加したんです。
    同僚やらは女性がいないので中年の妻でも大歓迎でした。

    宴会はほとんどがカラオケ大会で、妻は男性陣に誘われ次々と一緒に歌っていました。

    酔った同僚達は肩や腰に手を回すんです。
    中にはh顔と顔をピッタシ寄せ合いながら今にもキスをしそうな雰囲気の奴もいました、皆は口笛などで冷かすんです。
    妻にアイツがお気に入りか?と聞くと、だってこの中では一番カッコ良いじゃんと言うのです。


    大盛り上がりの宴会も終わり、二次会へ行く者、また温泉に入る者やらで散開し私はまた温泉に入る事にしたんです。

    行くと同僚の田島も入っていました、彼は妻とキス寸前で歌った相手だったんです。

    先程はどうも奥さんに変な事しちゃってと謝るんです。
    いいさ、家内も楽しそうだったしと言うと、羨ましいよ色っぱい奥さんでと言うので、外面だけだよ家じゃ男だぜと言うと、ええ〜まさか〜と笑っていました。

    チラッとみた彼のブツがデカいんです、私が オイ立派なブツじゃんと言うと、最近出番無しだよ金も無いしと言うんです、彼は独身だった事を思い出しました。

    私は数年前から他人棒を妻にと妄想を膨らませていたんです、彼と妻をと思い、どうだ俺の部屋で飲まないか?と誘ってみたんです。

    彼は、願っても無い事です、奥さんと一緒ならと大喜びで来たんです。
    自販機でビールを買い部屋に入るともう布団が敷かれてありました。

    妻はまだ風呂から帰っていませんでした。
    先に二人で飲んでると、あらっと言って妻が帰って来たんです。

    また三人で飲み直しです。
    何か怪しげな雰囲気になり、絶対内緒だぞと口止めしたんです。

    私が妻と田島にさっきみたいに寄り添ってイイぞ、なんならキスくらいしてもと言うと、何、言ってるの変な事、言わないでよ〜と妻が恥ずかしそうに言うんです。

    すると田島は奥さん旦那さんの許可出た事だし、キスくらいならいいでしょうと言うと、ええ〜本当にするの?と妻も段々とその気になって来たんです。

    ほらキスしてみなよと私がけしかけると、田島は妻を抱き寄せるとキスを私の目の前でしたんです。

    数秒でしょうか突然妻が笑いだしてしまいました、照れてしまったようです。
    それでも田島は妻を離さず唇を塞いでいるんです。

    私がオイ、オッパイ揉んでやれよと言うと、手を浴衣の中に入れたんです、妻の抵抗はありません。
    奥さんノーブラなんですねと聞くと、だってもう寝るだけだと思ってたからと言うので、私が下は?と聞くと、知らないそんな事と言うのです。

    田島調べてみなよと言うと、手を太ももの奥へ、アッと田島が小さなん声を出すんです。
    私がノーパンだろ?と聞くと、ウンウンと頷くんです。

    妻も私の意図を理解したのか、足を開き気味にしたんです。
    脱げよと言って見たんです妻に。

    エッと顔をするも 自分で丹前、浴衣を脱ぎ、全裸になると恥ずかしいと言いながら布団に潜り込んでしまったんです。

    私が田島に行けよと言うと田島も全裸になったんです、股間には隆々としたイチモツが上をツンと向いているんです。

    私が布団をめくり ほら見ろよと田島のブツを見せると、凄いね大きいねと言うと、何も言わず起き上がるとフェラを始めたんです。

    この部屋にはゴムが無いんです、焦りました。
    間違って漏れ出来たらと思ったんです。
    そうこうしてると二人は69の体制になってるんです、互いの性器を舐め合ってるんです。

    携帯の動画で撮りました。
    私が妻に、安全日か?と聞くと、わからないと言うのです。
    田島に外だぞいいなと言うと、ああ〜大丈夫と言って妻の脚を割るとこれ以上開かない程 開かせると妻の古アワビに突入したんです。

    3Pと言う異常なシチュエーションに燃えた妻のマンコからはドクドクと愛液がとめどなく溢れていました。

    二人は夫婦のような息の合った腰使いなんです、以前からヤッてたかと思いました。

    妻は私の存在を忘れたかのように田島の腰まで脚を絡ませ深く深くと陰茎を導いているんです。

    三人共、興奮してたんです、忘れていたんです外出しを但馬都妻は離れなれないと言う感じでアワビの中に中に出してしまいました。
    私には怒る元気もありませんでした。

    夜中にそっと田島は自分の部屋に帰って行きました。
    どうだったヤツのチンポは?と聞くと、うん良かった、ごめんねと言うので、何回イカされた?と聞くと、わからないよ入れられてからずっと良かったからと言うのです。

    隠れて会ったらダメだぞと釘を刺すと、うん分かってると言うのです。


137  かずのり - 2012/07/21(Sat) 12:02 No.3347
    先日、33歳の妻と水入らずで温泉に行きました
    宿泊先から源泉近くの温泉場に行く際に
    本来行く道筋ではなくて、近回りの飲み屋街を通っていきました
    二人で宿泊先を出たのですが
    忘れ物をしたというので妻一人宿泊先に戻りました
    私はずっと同じ場所で待っていたのですが、遅いなと思い引き返してみますと
    細い路地で妻が三人の酔っぱらいに絡まれて
    浴衣がはだけてもみくちゃにされているところでした
    一人の男には唇を奪われていました
    私は慌てて、妻を救い出しました
    もう少し遅ければ、もっとひどいことをされるところでした
    引き返してみて良かったです


138  エロ - 2012/06/18(Mon) 13:39 No.3286
    群馬県K温泉での出来事です。 私42歳、妻M子40歳。 我々夫婦と同僚夫婦(A氏とK美)と奥様の双子の妹、部下男性二人に女性一人の計8名。
    部下の男女は兄妹です。 不景気も有り社員旅行がなくなった為、気の合う仲間だけでの小旅行です。
    露天風呂付きの和洋2間ある大きな部屋を3つ借りましたが、 食事はその内の一部屋にまとめ宴会スタートです。
    メンバー皆さん酒豪揃いであり、特に双子の妹さんT子は物凄い勢いで飲んでいました。 T子は付き合っていた男性に振られその話で盛り上がりを見せていました。
    食後、持ち込んだブランデーでよいも絶頂となり、軽くお風呂に入りそのまま自室へ退散していきました。
    残った5名で飲みなおそうとビールやワインを追加注文。 ブランデーの後だった為、軽く感じて飲める事飲める事。
    その後、私と同僚は交互に露天風呂へ入りました。
    ソレがいけなかったのですが、二人とも一気に酔いが廻り酩酊状態へ。 同僚と奥様は自室へ戻り妻とT子がもう少し飲んでから寝ると更に飲んでます。
    眠くなったら私達の部屋で寝ればいいからねと妻。 私は別部屋にあるベットの上で記憶は薄れているものの横になりながら酔い覚ましのつもりでした。 そこから大変な事に・・・。
    T子と妻は淫らな話に花が咲き始めました。 しばらくして、T子が妻に キスしていい?と言い始めました。
    こんな会話聞くと酔いも覚めるもので思わず聞き入っている自分がいます。 興味シンシンで何故か見てみたい衝動に駆られ、寝たふりをしておりました。
    洋間と和室は区切られているものの、襖や壁は無く声は丸聞こえです。
    妻は、 “何言ってるのっ!!そんな趣味は無いわよー” と受け流しておりましたが、考えられるほぼ全ての褒め言葉を妻に投げかけ、
    “チョットだけチューして” と執拗にねだってます。 そのうち、 “旦那が起きちゃうでしょと” 僕を気にし始めますが、T子が “見てくる” と、僕に近付いてきて肩を揺さぶります。
    もちろん寝たフリをする僕です。 “大丈夫、大丈夫シッカリ寝てるから” とT子。
    そこから始まってしまいました。 “もーどうしたの” と言いつつも“一回だけよ”と軽いフレンチキスをした様子。
    僕は体勢を入れ替え寝返りを打つ振りしてうつ伏せのまま覗き見える体勢になります。 “M子サンの唇って柔らかーい” その一言から口は閉じているものの長いキスが始まりました。 “もういいでしょ”
    と言うものの再度唇を塞がれた時には、唇はやや開き始めていました。
    そのうちT子は妻の唇を貪り始め、手は浴衣の胸元へゆっくり入っていきます。 胸元を弄る手を妻は払おうとしているも、弱弱しく形だけの抵抗だと言うことがわかります。
    唇を離し、“なんだか余りにも素敵な唇だからHな気分になっちゃった”とTが言うと 何と妻が黙って恥ずかしそうに小さく頷くのが見えました。
    その後、T子は長い舌を出し、ゆっくりゆっくり妻の口の中に入れていきます。 妻も口を開けその舌を、目をつぶり受け入れていきます。
    お互いの舌が完全に絡み合うと、二人とも大きな口を開けお互いを激しく激しく吸い合っています。
    きっと口中はお互いの唾液が混じりあいとろけ切っている陶酔の心地なのでしょう。 どのくらい激しく貪り合っていたでしょうか。
    次第に妻の胸が露出しており激しくもまれています。 妻もT子の胸を弄っていました。
    その後、お互いの指は下半身を弄り始め下着は脱がされ、指にて責められています。 その間にも唇は塞がれ悶絶している妻。
    T子は妻が絶頂を迎えると満面の笑みを浮かべています。 その後もキスは続き今度は妻がT子を責めています。
    しばらく後、T子は感じやすい体質らしく我慢していたあえぎ声を一瞬だけ上げ、絶頂を迎えたようでした。
    その後二人はしばらくお互いの胸を弄りあいなにやら話し込んでいましたが、 別々に露天風呂に入り直ぐに出てきました。
    その後僕の横に潜り込んできたかと思うと直ぐに寝息を立てる妻です。 翌朝、何事も無かったように朝食をとり家路へと付きましたが、 T子と妻は時折、目を合わせては下を向いていりました。


139  KK - 2010/12/04(Sat) 22:50 No.2367
    年に一度か二度行っていた仲良し親友夫婦との温泉旅行。
    私たち(夫33歳と29歳)とB夫妻(36歳と29歳)、直前に加わりたいと
    言ってきた近くに住む若いC夫妻(28歳と22歳)と3組で行くことになった。

    温泉はB氏居住近くの天然温泉旅館。
    部屋は大小二間続き、広く、お風呂付きでした。

    6人ともなると何となく高校時代の修学旅行を思い出してみなさんルンルン気分。

    男性3人はひそひそと何やら相談中だったんですが、Bさんが「今夜は新しいカップル」
    が誕生しそうだね、なんて発言も。

    庭を散歩したり、大浴場に入ったりしているうちに自然と新しいカップルができて
    いきました。
    私とCさん、B夫人と私の夫、C夫人とBさんの組み合わせ。

    部屋では新しいカップルが並んでの夕食とお酒。
    高校時代の修学旅行の思い出や結婚生活などの話題で盛り上がっていました。
    かなりエツチな話題も。

    一番若いC夫人と最年長のBさんのカップルはかなり親密そうでチ―クダンスも。
    他の方々も似たような雰囲気ではありますが・・・。
    ビ―ルやワインでかなり酔ってお布団に横になっている人も。

    どなたかがライトを落として豆電球だけの薄暗い部屋。
    皆さん何を考えているのか分からないまま新しいカップルでお布団に並んで休んで
    いました。
    私とCさんも。

    ざわめきで開いているふすまの向こうの小さな方の部屋でBさんがC夫人の斜め後ろ
    から激しく腰を振っていました。
    やがてC夫人の上に移り正常位でガクン、ガクンと強く打ちつけ始めました。
    C夫人は声を出すのを耐えて身体をよじっている。
    ラストスパ―ト・・・激しいピストン・・・そしてC夫人の中に射精したようです。
    抱き合ったまま動かなくなりました。

    呆然と目の前で繰り広げられている二人のセックスを見ていた他のカップルもキスや愛
    撫の交換を始めています。

    私も突然Cさんに抱きしめられ・・始まってしまいました。
    奥さんの抱かれる姿を見ていたせいか激しく襲われてしまいました。

    その夜はそのカップルで何度も何度も激しい交わりが繰り返されました。
    お風呂やシャワ―も交代で使って。

    翌日は、組み変えして、C夫人と私の夫、私とBさん、B夫人とCさんのカップルで街の
    散策で過ごし、夜はそのままのカップルで再度の桃源郷を味わいました。

    初体験のすばらしい大人の修学旅行になりました。


140  N,和男 - 2012/05/03(Thu) 18:05 No.3211
    初老のマスターが一人だけの小さな店。
    疲れた時など 一人で飲みに行く店があります。

    そこで時々顔を合わせる男性が入って来ました。
    互いに軽く会釈を交わすと マスターにビ〜ルを注文し、いやっ、水割りをと変更しました。

    マスターがハイと返事をし水割りを差し出すと ああ〜上手いと言って飲むと、私を見てタバコを取り出し いいですかと許可を求めました。

    何度かお見かけしてますよねと珍しく話し掛けて来ました。

    ええ〜そうでしたねと返事を返すと この店が好きなんですよ誰にも干渉されず うるさいカラオケも無く 癒しになるんですよと語り掛けるんです。

    まったく同感でした、ここは自分だけの時間が持てる場所でした。

    互いに名乗りあい 男性は南と名乗り私も西村ですと名乗ると 互いに五十歳でした。

    少し酔いが回ると 南さんが 私には変な趣味が有るんですよと言うと、家内と混浴の温泉へ行き そこで知らない男にと言い出したんです。

    マスターに聞かれるとマズイと思ったのか ひとつだけ有るテーブル席に移動すると 話を続けました。

    夫婦も長いことやってると刺激が欲しくなるんですよ 女房晒して変態と思われるでしょうが それが夫婦和合の秘訣なんですよ我が家はと言うと 

    まあ〜西村さんも一度試されてはと言うと、あっこれは失礼な事をと言ってマスターに西村さんに水割りをと言って イヤ〜すみません 立ち入った事を言ってと謝るのです。

    正直、南さんの話を聞きながらドキドキしていました
    我が家も同じようなものでした 五十前の妻との営みも年に数回有るか無し状態でした。

    よかったら場所を教えて貰えないかと言うと、そうですか〜行って見ますか?でも外れも有るんですよ、じいさんや ばあさんばかりの時もあると教えられました。

    私が奥様は最初から同意されたんですかと聞くと いいえ口説き落とすのに一年以上掛かりました、それが今じゃ、今度はいつ?と家内が誘うんですと言って笑っていました。

    ハプニングなどありますかと聞くと、一度大学生の集団が入って来て 妻の全裸を見られた時は興奮しました、

    肩も触れ合う窮屈さで 妻が上がろうと後ろ向きで少し屈んだ時でした、尻の間からワレメが 彼等も オオ〜ッと声が上がったんですよ 部屋に帰ると妻も興奮で 見られちゃったねと言って求めて来たんですよと大笑いするんです。

    イヤ〜私も聞いてるだけで興奮して来ました。
    内の家内にもさせてみたいですと言うと、
    まあ〜何度か行かれれば チャンスは有ると思いますよと言うと 場所を詳しく教えて貰いました。

    私は 今度はいつ頃 行かれますかと聞いてみたんです、そうですね〜と言うと、どうして?と聞かれ 一緒に行って貰えると不安もなくと言うと、でも奥さんの了解がと言うのでした、すっかり妻の事を忘れていました。

    すると、どうですか事後承諾と言う事で 温泉地行ったら偶然混浴だったにすれば どうですか?とアドバイスくれたんです。

    よしそれに決めようと思い南さんとアドレスを互いに交換し合い 日程を調節する事にしました。


141  宮田 佳代子の旦那 - 2012/03/22(Thu) 17:52 No.3157
    この時期になると 十年前の事が 妻はもう〜遠い昔の事よと照れ笑いなんです。

    妻、五十歳、今から十年前ですから四十の時です。
    私が腰を痛め通院してると友人が温泉もリハビリになっていいぞと言われ 思い切って有給休暇を五日取り 温泉へ行ったんです。

    そこはお年寄りばかりの湯治場です、宿も安く気長に治療を目的に持って来いの所でした。

    女湯と男湯が有り私達はお年寄りは早く寝る事が分かると 二人で男湯で混浴を楽しんでいたんです。

    夜も十時を過ぎ妻に オイ頼むよと勃起させた物を目の前に突き出すと も〜と言いながらも クチュクチュと唇をすぼめフェラってくれました。

    ああ〜気持ち良い〜と我を忘れ感じてると ガラッと引き戸が開くと アッと声が 見ると なんと真っ裸だかの青年二人が 私達の行為を見て驚いていたんです。

    すまん、変なとこ見せて いいから入りなさいと言うと 良いんですか?と聞くので ここは男湯だから 君達はいいんだよと言うと すいませんと言いながら入って来たんです。

    見られた妻は恥ずかしいのか 二人には背中を向けたままなんです。

    見ると二人はおとなしそうな純朴な感じの青年に見え 少し安心したんです。
    聞くと二人は卒業旅行で来たそうです。

    私が すまなかったね 変なの見せてと言うと、いえ、初めて見ました あの、その、女の人がするところと 顔を赤くして言うんです。

    そうか〜すると 君達 もしかして 童貞?と思い切って聞くと、ぺこんと頷くんです。

    私は、腰の痛みも忘れ 妻に 二人の童貞をと想像してしまいました。

    あんまり長く入ってたので妻が すこしのぼせて来たみたい出るけど後ろを向いててと二人に言うので 二人は素直に背中を向けたんです。

    妻のデカイ尻が揺れながら風呂場を後に出て行きました。
    私と青年は もう少し話をしたんです。
    彼等は 就職も決まり 貧乏旅行をバイクでしてる事、二人共も彼女いない歴22年だそうでした。

    そこで私は二人に さっきの事されてみたいかと来たんです。
    えっさっきの事ってと目を丸くするんで、そう尺八だよと言うと、二人顔を見合わせ ハイと頷くんです。

    さっきのおばさん もう四十だけど いいかな?と聞くと、エッそんな 歳には見えませんでしたと一応お世辞は言うんです。

    よしっ、それじゃ明日も十時にと約束したんです、妻に二人のを尺八させてみたいんです。

    部屋に帰ると 妻は布団に入っていました。
    横に入ると びっくりした〜まさかあんな若い人達がいたなんて 完全に見られたよねと聞くので ああ〜初めてらしいよ生の尺八見たのはと 少しエロっぽく言ったんです。

    興奮してる妻の尻を撫でながら ちょっと頼みが有るんだがと言って 二人のを尺八してやってくれないか?と言ってみたんです。

    えっ何て言ったの?と聞き返すので フェラだよ尺八だよと念を押すと 嘘〜何で?そんな事を?と言うので、二人がまだ童貞だと言ったんです。

    ひゃ〜お風呂で そんな事まで話したの 貴方達はと呆れ顔なんです。

    なあ〜明日も泊まるらしいから 俺さ〜十時に約束したんだお前に尺八させるってと言ったんです。

    もう〜信じられない 本当に スケベなんだから だいたい腰のリハビリでしょう目的はと怒るんです。

    すまん、何て言うか お前のエロい姿を目の前で見たくなったんだよ。フェラだけでいいからさ〜頼むよと言うと、馬鹿っと言って寝てしまいました。

    朝は何事も無かったように それぞれ男女別の風呂に入りリハビリでした。

    夜も更け やがて十時近くになったんです。
    私が オイ良いだろ頼むよ?と言うと、変態よ貴方はと言うんです。

    私が こんなチャンスもう無いかも お前の歳で あの若い二人のチンポフェラれるのはと言うと、どの位すればいいのと聞くんです、おっ良いのか?と聞くと ウンと頷くので、そうだな〜出来れば発射させてやりたいけどと言うと、ン〜二人だからね〜仕方無い 今夜だけよと言うのです。

    ドキドキしながら男湯に行くと二人はもう来ていました。
    妻も覚悟を決め 目の前で脱ぐんです。

    熟年のムッチリした身体を二人の目の前に晒したんです。
    膝を折り 二人の前で掛り湯です。

    私も興奮で大きくなって来ました。
    どうだ、このおばさんで起てれるか?と聞くと、もうさっきから起ってると言うんです。

    私が それなら おばさんに見せてくれないか 君たちのをと言うと 妻の目の前に立つと ビ〜ンと腹まで反り返ったチンポを出したんです。

    まあ〜元気いいのね、すごいわ おじさんのと比べ物にならないわねと言うと、さあ〜ここに来てと 岩の淵に腰掛けさたんです。

    いきなり一人の銜えると ウッと声が もう一本は手で扱くんです7。

    硬いわ〜芯があるみたいと独り言を言いながら フェラるんです。

    私はフェラだけじゃなく 最後までさせてみたくなったんです。

    妻の耳元で どうだ このまま 最後まで面倒見てやれよと言うと、うん いいけど 良いの?本当にと言うので、ああ〜見たいよ お前の乱れた姿をと言うと、それじゃお部屋でと言って皆で部屋へ向かったんです。


142  後悔妻 - 2012/03/10(Sat) 23:12 No.3143
    私にはとてもいやな経験があります。

    主人とある温泉に泊まった時のこと、朝3時ごろでしたが目が冴えて眠れなかったので一人でお風呂にゆきました。

    婦人用に入るつもりでしたが、ふと混浴風呂を覗いて見ると、さすがに早朝ということもあって誰もいません。普段でしたら絶対に入らないのですが、あまり深く危険とかも考えることもなく入ってしまいました。

    浴室はとても広くて岩山もあり、その周りはソテツのような植物も茂っていてとても良い雰囲気でした。
    こんこんと湧出る豊富な湯が岩の上から流れおちています。その下迄行き、岩に寄り掛かるようにして落ちてくる湯に肩を打たれていると、とても気持ちが良いのです。
    そのまま滝の湯を受けているうちに、うとうとしてしまったようでした。
    なんとなく異常に気付いて目を開けると、驚いたことにいつの間に側に来たのか、2人の男が私の正面に向かい合って入っているのです。びっくりして逃げようとすると、二人が立ち上がって通せんぼのような格好で両手を広げます。

    よく見ますと二人のおチンチンはちょうど私の目の高さにあって、勃起しているのが分かりました。二人は両サイドから近づきます。
    立ち上がって逃げようとした瞬間、一人に背中から羽交い絞めにされ、もう一人が両脚を持ち抱え上げられました。やめて下さい…と叫びましたが、無言でそのまま洗い場まで運ばれ、タイル寝かされました。
    肩と両足を押さえられ、口元には濡れたタオルが…、動くことも声を上げることも出来ません。

    二人は殆ど喋りませんが、お互いに目で合図しながらやっているように見えます。
    突然、一人が私の腰を持ち上げ、硬直した陰茎を私の大事なところに当てると、思いっきり入れてきました。男は焦ったように腰を激しく動かします。されるままでどうしようもありません。暫くすると男がうめいたような低い声を上げると同時に、陰茎を抜き精液をお腹の上にかけました。
    終わると代わって次の男が後ろから入れてきます。
    二人は終わると急いで出て行きましたが、ほんの10分間位のことだっと思います、私はやっと立ち上がり、シャワーで大事なところを洗い流しただけで部屋に戻りました。

    主人はまだ寝ていましたので、そのまま布団に横になりましたが、主人に云えない秘密を作ってしまいました。
    あれから1年になりますが、自分の油断からとは言え、浅はかな行動を後悔しております。


143  高橋 昌治 - 2011/05/20(Fri) 12:11 No.2652
    約束の時間、外でクラクションが、友人達の迎えです。
    今日は以前から楽しみにしてたプロ野球の観戦に隣の広島県に行くんです。
    一泊し あくる日は観光なんです。
    試合は昼間なので朝の7時に出る事にしてました。
    車には前にYが運転 横にEの二人、後ろにKの三人が乗り込んでいました。

    後ろの席に妻を真ん中に座らせると奥さん若いね今日はとKが言うので、今日はじゃなく今日もでしょとタメ口なんです。
    それもそのはずなんです、女は妻だけなので無理して若作りなんです。
    でもそれをやらせてるのは私なんです、四十前の妻に露出系な服を着せ それを視姦させる事が目的なんです。
    マンネリな夫婦生活の刺激剤なんです。

    その日の格好は短いスカートに胸の谷間の覗くセーターでした、少し気取ってグラサンも用意していました。

    EとKは未だ独身でYは離婚していました、早い話し三人独身男性です。
    Yは まあまあのイケメンで離婚したと聞いた妻が 私が後妻に行こうかな?と言ってたくらいの妻好みなんです。
    後の二人は 冴えない中年で この歳では嫁の来ては?と言う感じなんです。
    その飢えた?男達と一緒で妻も少し挑発気味の格好なんです。

    途中 SAで昼食は取りEとKはビールを注文するんです。
    Yも飲みたいと言うので、よし俺が運転代わるから飲めと言うと、妻までも私も飲んじゃおうかなと言って飲み始めたんです。
    やれやれ、私だけが貧乏クジなんです。

    食事を終え一路、球場へ向かいました。
    車中で、奥さんは どっち応援?と聞かれ、もちGファンよと言うと、俺達カープのファンですよ昔からと言うのです。

    すると それならカケしましょうよと言い出したんです。
    カケ?そう どっちが勝つかカケましょうと言うのです。
    奥さんはGですよね、俺達はHにカケますからと言うのです。

    妻が、それで勝った方はと聞き返すと、そうですね、俺達が勝ったら奥さんと混浴ってのはどうですか?と言うのです。

    エ〜混浴?嫌だ〜それって皆の前で裸って事よねと確認してるんです。
    皆は それは そうでしょう風呂に服着て入る人いないですよと言って大笑いなんです。

    まあ、それはそれで私が勝ったら?と聞くんです。
    そうですね〜と少し考えると、野球の入場料は俺達で持ちますと言うんです、すかさず妻が、主人の分も?と聞くと、二人分か〜と三人見合わせ、まあ仕方ない いいですよ二人分見ますと言うんです。

    すると妻が、ついでに宿代も見てくれたら お風呂でフルオープンしちゃうんだけどねと まさかと思う事を言い出すんです。

    フルオープンって 全部丸出しですか?と男どもが言うので、妻が、にっこりしながら そうよ 貴方達のお望み通りよと言ったんです。

    ヒャ〜オイどうする?宿代までと三人相談なんです。
    一人一万増しか〜と小声で相談なんです。

    小さな声で 高いよ〜一万も出すなら もっと若い子の店に飲みに行けるぜと聞こえたんです。

    それを聞いた妻が、それなら特別サービスもと言い出したんです、昼間のビールが効いてるようです。

    彼等が 特別サービス?と聞き返すと、お く ちと言ったんです妻の口から。
    三人、驚き顔で、それって尺八?っと握り拳を口にし頭を上下させる真似をすんです。

    それを見た妻が、アッハッハと笑いながら ウンウンと頷くんです。
    知らねえぞ、もし負けたらと思いましたが、内心、見たい気もするんです、彼等のを咥える妻を。

    そうこうしてると球場が見えて来たんです。
    予約の駐車場に入れさっそく中へ、残った缶ビールを持ち込もうとすると入口でチェックされ紙コップに移されてしまいました。

    聞いてた通りの大リーグの球場のようでした、すばらしいの一言でした。
    試合はGが前半リードし中盤でHが1点差まで追い上げ最終回でした。
    2死までこぎつけると彼等も あ〜あ、負けたか〜 これで混浴は無いなと思った瞬間でした。
    あれよ あれよで満塁になってしまったんです。

    すると何と 何と満塁からデッドボ―ルなんです、妻の悲鳴が聞こえました。
    三人は、ヤッタ〜ヤッタ〜とお祭り騒ぎなんです。
    天国から地獄とは正にこの事のようです。

    三人は肩を組み合いながら子供のようにおおはしゃぎなんです。

    旅館に着き 食事まで それぞれ大浴場で汗を流しました。
    横目で三人のチンポを見て これを咥えるんだなと思うと、心配どころか 興奮しそうになってしまいました。

    私は、こっそりとフロントに家族風呂の予約を入れて置きました 混浴の為にです。

    食事はバイキングで結構な料理が並んでいました。
    彼等は 勝った事で気分良くビールやら焼酎を次々空けていました。
    妻も心配を打ち消したいのか普段以上に飲んでいました。

    酔いが回り 家族風呂には早いのでカラオケへ行ったんんです、もう皆な酔いで妻の腰やら尻を撫で回すんです。

    そうこうしてると家族風呂の予約時間になったんです。
    皆は さあさあお楽しみと言って妻の背中を押しながら家族風呂へと向かいました。

    中を見ると広いんです、五人でも充分な広さでした。
    庭園風に回りを木々で囲まれ 浴槽は岩風呂なんです。

    三人はさっさと脱ぐと 奥さ〜ん 早く〜と言ってブラブラさせながら浴槽へと向かいました。

    妻は、流石に恥ずかしそうで 脱ぐのをためらってるようでした。
    中々浴衣の帯に手が行かないんです。

    中から見てたYが 丸出しでブラブラさせながら、奥さん僕が脱がして上げますからねと言って 何と妻の浴衣を脱がしたんです、ブラとパンティだけにしたんです。

    それを見てた二人も 僕達も手伝いますと言ってブラとパンティに手を掛け脱がしてしまったんです。
    手を交差させ乳首を隠すんですが下は丸見えで黒々とした陰毛は丸見えでした。

    三人は さあ奥さんと言って何と両脇から抱え上げたんです太ももを割られた妻のマンコが丸出し丸見えなんです。
    フルオープンそのままなんです。
    よく見ると濡れて光ってるんです、私が 何だ 嫌だ嫌だと言う割には濡れてるぞと言うと、だってYさんのアレ見たら自然とと言うんです。

    鑑賞には少しきつい妻の身体ですが三人は少し大きくしていました、半立ち状態なんです。

    さあ奥さん、フルオープンの次は 何でしたかね?と追い打ちなんです。
    妻が、まだあるの?と答えると、お口じゃなかったんですかと言われ、観念したようです。

    岩風呂の淵にYが腰を掛け妻の目の前にチンポを出したんです。
    さあ奥さんお願いしますと言うと、妻が私を見て ごめんねの表情をするんです。
    ちいさく 仕方ないさの顔をしてしまいました。

    目の前のYのチンポを握ると鬼頭をチロチロと舐め始めたんです。
    見る見る内に大きくなったんです。
    横から二人が見ているんです。

    妻は目を閉じたまフェラります。
    三分で交代です、EとKにも同じようにお口サービスなんです。
    見てる私も大きくしてしまいました。

    Yが奥さん、もう一度フルオープンお願いしますと言うんです。
    もう恥ずかしさも打ち消され、淵に座ると脚を開き片足を立てながらフルオープンしたんです、するとEが奥さん 開いて見ていいですか?と聞くんで、いいわよ、好きにしてもと言ったんです。

    Eは妻のマンコを指で広げては息の掛かるくらい近くで見るんです。
    KとYが、オイ舐めるなよと笑って言うんです、すると、妻が、いいよ舐めてもと言ったんです。
    妻は もう乱交をと思ってるようです。

    三人は交互に妻のマンコを舐め上げると 妻の口から ア〜そこ、もっと舐めてとか要求を出すんです。

    彼等も奥さん後ろからお尻の穴も舐めさせてと要求してるんです。

    妻は彼の要求通り四つん這いで前後の穴をフルオープンさせていました。

    尻の穴を見たYが 私に 奥さんアナルもと言うので、経験済みだよと正直に答えました。

    三人は 奥さん いいですよね入れてもと言うのです。
    すると、お願い入れて 入れてと自分から求めるんです。

    最初にKが後ろから入れると、お口にもと言うんです。
    もの凄い光景でした。

    四十前でもう妊娠は無いと思い三人の希望通り 中出しを了承してしまいました。


144  柏木 誠、幸子。 - 2012/08/31(Fri) 21:45 No.3373
    妻と休みが合わず 盆休みに行けなかった温泉へ行って来ました。

    平日でおまけに大雨で客も少なく大浴場は貸し切り状態でした。

    山奥の温泉で 外に行く事も無く なんとなくテレビで過ごすのも嫌なので また風呂へ 妻に どうせ誰も来ないから男風呂に来いよと誘うと 大丈夫かなと言いながらも 入る事にしました。

    二人でのんびり浸かってると ガラガラと戸が開き私達より若い三十代の男性が入って来たんです。

    妻を見て アッ間違えたと言うと 背を向け出ようとするので いいえ男湯です すいません 私達だけと思い 家内も入らせましたと謝りました。

    男性は 私は構いませんよ 奥さんさえ良ければ混浴でもと言ってくれました。

    思わぬ男性の出現に妻は背を向けたままでした。
    ほらほら 挨拶しなさいと促すと 今晩は ごめんなさいねお邪魔してと言うと いいえ 私は歓迎ですよ こんな綺麗なな奥様と混浴出来てと お世辞を

    私が 綺麗は言い過ぎです もう四十も遥か過ぎですよと言うと ええ そうなんですが てっきり三十代の方かと思いましたと またまた社交辞令です。

    彼の面白い冗談に三人打ち解け 妻も自然に振舞う事が出来ました。

    男性の目の前の洗い場で 身体を洗います。
    片膝を立てながら オッパイ丸出しです。
    少し垂れてはいますが 熟女の色気を漂わせていると思います。

    男性も 洗い場で身体を洗い始めました 妻に正面を向
    くと 私のより立派な持ち物をブラリとさせながら立ち洗いです。

    妻も男性の巨根をチラ見して顔を紅潮させています。
    私が 立派なお道具ですな〜と言うと いいえ、そんな お恥ずかしいですと謙遜です。

    妻に ほらこんなチャンス滅多に無いよ 近くで見せて貰いなさいと言うと ええ〜いいよ ここからでと尻込みです。

    彼も 奥さんに見られると 変な気分になって来ましたよと言うと 段々と角度と大きさが見る見る内に 勃起して来たんです。

    流石に 妻も目を伏せてしまいました。
    私は男性に すいませんが家内の目の前にお願い出来ませんかと 言うと お易い御用ですと言わんばかりに 巨根を目の前に 妻にほら見てごらんと言うと 目を巨根に イヤッ大きいと声を

    ついでに握らせて貰いなさいと言うと 首を横にイヤイヤをするんです。

    私が妻の手を取り 勃起巨根を握らせました。
    ズキンズキンと脈打つチンポに妻は完全に魅入られてしまっていました。

    おしゃぶりしなさいと言うと 何の躊躇もなく舌を亀頭に
    亀頭をペロペロすると お、奥さん上手ですね 久しぶりです 生尺と言うんです。

    彼は独身で 何ヶ月もしてなく いつもセンズリで済ませてたそうです。

    私は 私達の部屋で続きをと言うと よろしくと言われ 部屋名を教え先に妻と出たんです。

    妻は いいの あの人としてもと言うので それなら断るかいと言うと 手をツネラレテしまいました。

    しばらく待つと男性がやって来ました。
    薄暗くした部屋に妻を寝かせ サックを置いて置きました。
    私が 行って下さいと言うと妻の待つ部屋へ  
    数分もしないうち 妻のアエギが聞こえて来ました。

    声だけで私のモノは先走りが滲んでいました。
    40分〜1時間くらいでしょうか 男性が出て来て ありがとう御座いましたと礼を言うと部屋を出て行きました。

    急ぎ 妻を見に部屋に入ると 照れ臭そうに 布団で顔を隠しました。

    世に滑り込み添い寝しながら どうだった彼はと聞くと 
    ウンウンと頷くだけで何も言いません。
    セックスしたんだろうと聞くと またウンと頷くだけで無言なんです。

    私は布団を捲りました イヤッと言う妻を無視し浴衣を捲ると まだノーパンでした。
    嫌がる妻の脚を開くと まだ濡れたままでした。

    ここに入ったんだね 彼のチンポが 気持ち良かったかい イカされたかいと聞くと ウンイカされたよ ごめんねと言うのです。

    俺よりデカいから 何度もイカされたんだろと聞くと
    ごめんね 何度もいっちゃったよ お父さんのより大きいだんもんと甘え声で言うのです。

    いいよ いいよ俺が そう仕向けたんだからねと言いながら妻の頭を撫でてると 上にサックが封を切らずに有るのです。
    エッなんでと思いました もしかして生で?
    お前 生でやったのと聞くと ごめんなさい あの人がお腹の上に出すから生でやらせて下さいと言うものだからと

    それで ちゃんと外出ししたんだよねと聞くと
    それが〜それが〜奥さんの締りがいいから このまま中にと言われて〜

    おい それじゃ中出しさせてのか?と聞くと
    ごめんなさい ごめんなさいと繰り返すばかりで最後は 中出しの重大さに 今頃気が付いいたのか 最後は涙声に

    妻はまだ生理も有り 妊娠の可能性も無きに有らずです
    それより 生挿入だけは許したく有りませんでした
    サック一枚で夫婦の絆を守って欲しかったんです。


145  旅行@H体験 - 2014/01/14(Tue) 17:51 No.4080
    結婚17年目の夫婦になります。これから私が最近経験した興奮の出来事について語らせて頂こうと思います。
    まずは私達夫婦の簡単な紹介からさせて頂きます。
    妻の美紀は44歳。性格はおっとりとして外見はスレンダーで、クセのない和風美人といった感じです。

    友人からは美人の奥さんで羨ましがられており、年齢を言うと、驚かれます。
    アラサーに見られています。外を歩いていると、振り返られることも多いですし、
    彼女が一人で歩くと、よくナンパされます。しかし、不倫とかには
    嫌悪感を抱き、テレビでそういうドラマを見るだけでも嫌がります。

    一方の私ですが、金融関係に従事しており、収入は人並み程度かと思います。また、自分で言うのもなんですが、休日には家事を担当したり、飲む・打つ・買うの遊びも一切やらない等、良き夫として頑張ってきた自負もあります。

    しかし、私には長らく妻にも打ち明けられなかったオトコとしての負い目がありました。
    先程、金融関係に従事していると申し上げましたが、激しいノルマと対人関係のストレスから2年前に勃起障害を患いました。
    男としてのプライドから、妻には仕事の忙しさを理由に夜の生活をそれとなく回避し、何とか隠そうと努力しましたが、ある晩、妻のアプローチをやんわりと断わったところ、
    「ゴメンね…ワタシに魅力がないからなんだね…」
    と悲しそうな表情を浮かべた妻を見て、これ以上隠し通す事はできないと感じ、勇気を出して真実を告げました。
    それを聞いた妻は涙を流しながら、そっと私を抱き締め
    「言ってくれてアリガトウ…二人でゆっくり治していこう…」
    と包み込んでくれました。
    以後、妻はその話に一切触れなくなりました。私にプレッシャーをかけまいと、そっと見守ることにしたのだと思います。
    私達の共通の趣味は旅行ですが、以後、私の精神的な療養も兼ねて、それまで以上に旅行に出掛けるようになりました。
    そして、連休を利用してある山奥のペンションに赴いた時、今からお話しする興奮の出来事が起きた、いや、起きてしまったのです。






    某県の山奥にあるペンションには6日間の宿泊予定で向かいました。電車とバスを乗り継いで4時間、更にそ
    こから迎えの車で1時間と聞いていました。

    山間の古びたバス停に到着すると、降りたのは私達二人だけでした。二人で気持ちよく綺麗な空気を吸っていたところ、背後から声が響きました。

    「こんにちは!高橋さんですね?お待たせいたしました!管理人の酒井と言います」

    見るとそこには私と同い年くらいの男性が立っていました。顎髭を蓄えた背丈180cm超のがっちりとした身体と、浅黒く日に焼けた精悍な顔立ちは、野性味に溢れる某俳優を彷彿させました。

    「遠路はるばるお疲れさまでした。ここからさらに車で山奥に入ります。さあ、車に案内します」

    こちらが挨拶する間もなく、私達が持っていた重い荷物をひょいと抱えると、バス停向かいに留めた車に歩き始めました。

    「感じの良い方だね」

    妻に囁くと、彼の後ろ姿をじっと眺めながら無言で頷きました。

    今にして思うと、妻はこの初対面の時から、彼の全身から溢れる雄の匂いを本能で感じていたのかも知れません。不能の夫を横にして尚更の事だったでしょう。





    三人を乗せた車は林道をゆっくり進みました。
    車中では改めてお互いの自己紹介をしました。会話の中で分かったことは、彼は独身でペンションは親から相続したものであること。以前はジムのインストラクターをしていたこと。偶然にも私と年が一緒だったことでした。
    当初聞き役に徹していた妻ですが、ユーモアを交えた酒井の巧みな話術に緊張も解けたのか、次第に進んで会話に加わるようになりました。
    小一時間で木々に囲まれた洋風のペンションに到着すると、あたりは夕暮れに包まれていました。
    酒井は先に車を降りると後部座席のドアを開けました。
    「さあ、着きましたよ。長旅お疲れ様でした。今から夕飯の準備をしますので、それまで露天風呂で疲れを癒してはどうですか?」
    温泉好きな妻が目を輝かせて聞き返しました。
    「わあ〜、嬉しい!露天風呂って何処にあるんですか〜?」
    「ペンションの裏手にあります。夜には空一杯に星が見えますよ。しばらく宿泊予約は高橋さんだけなんで貸し切り状態です」
    「いやぁ〜、とっても楽しみ〜!ねえ、アナタ、貸し切りだって!折角だから何回も入りましょっ!入浴時間は何時までですか?」
    「昼間の清掃時間以外はいつでもどうぞ。ただし、一つだけお許し頂きたいことがあって、管理棟にお風呂がないため、夜は僕も入浴させてもらいます。大体毎日24時前後に入ってますので、僕が嫌いならその時間帯は避けて下さい。もちろん、こちらはウェルカムですがね」
    酒井が舌を出して笑いました。
    妻は顔を赤らめ、困ったように私を見つめます。その表情が妙に艶っぽく、胸が一瞬ドクッと脈打ちました。
    「それもいいですね。三人で貸し切り露天を堪能しますか」
    私は何故か妻を更に困らせる様なことを口走っていました。
    「もぉ〜、そんなこと!酒井さんも迷惑よ!バカッ!」
    妻が肩を軽くはたきました。酒井はそんな私達を見ながら無言で笑っていました。


    結局、その日は夕食前と22時過ぎに露天風呂に入りました。久々に夫婦水入らずで心地よい湯と夜空を堪能しましたが、当然それ以上の事はありませんでした。
    翌日からはゆっくりとした時間がはじまりました。路線バスはなく、歩いていける範囲に観光施設はないため、基本は部屋内で静かに過ごすこととなります。それはそれで有意義なひとときなのですが、酒井がそんな私達に気を遣い、手が空いた時に自然散策に連れていってくれました。
    他にお客が居ないとあって、付きっきりで相手をしてくれる内に、三人はすっかりと打ち解けあっていきました。
    そして宿泊して4日目の夜、遂に管理人と客の立場を越え、三人で晩酌する事になりました。
    小一時間楽しい酒を飲むと、ホロ酔いの妻がおもむろに立ち上がりました。
    「今日は少し酔っぱらっちゃった〜。酔い醒ましにお風呂に行ってくるね。ワタシはお湯に溺れないように気をつけるけど、男性陣はお酒に溺れないようにネ」
    酒井は手を叩き、大きな声で笑いました。
    「ハッハッハッ!うまいですね!じゃあ、旦那さんと遠慮なく酒に溺れますか」
    妻は「もう!酒井さんったら!」と可愛らしくむくれると、支度を済ませ部屋をあとにしました。
    それを見届けた酒井は、やや私に顔を近づけ口に開きます。
    「いや〜、旦那さん、可愛い奥様で羨ましい限りです。酔った勢いで言いますが、毎日ラブラブなんでしょうね?本当に羨ましい」
    「えっ…それは…無いです…」
    私は痛い所を突かれて、振り絞るように声をあげました。
    「ハハッ、またまた、ご冗談を!毎日なんてものじゃなくて、日に何回もの誤りでしたか!」
    「いえ…その…ED…なんですよ…だから…」
    酒井の顔から笑みが消え、途端に神妙な面持ちになりました。その変化が私を余計みじめな気持ちにさせます。
    「大変失礼しました。事情もよく知らずに」
    「いえ…いいんです…事実は事実ですから…」
    妻が居た時までとは打って代わり、二人の間に気まずい沈黙が訪れました。その場の重い空気に耐えきれず、私はとんでもないことを口走ってしまいました。
    「風呂でも行きませんか?」
    何故そのような言葉が出てしまったのか今でもわかりません。ただ、自分の男性機能を取り戻す唯一の方策を、本能で示していたのかも知れません。




    突拍子もない申し出に当然酒井は首を縦に振りませんでした。
    そのかたくなな誠実さが妙に気に障り、途中から私もムキになっていました。
    「さっき妻のことを可愛らしいと言ってくれましたよね?私は妻を肉体的に満足させてあげることはできません。ある意味オトコではありません。だから健常なオトコに妻をオンナとして褒めてもらい、せめて精神的に満足させてあげたい。さあ、行きましょう!」
    「奥様を女性として褒めるのと、三人で混浴するのと、別に同時である必要がないですよね?部屋にお戻りになったら、『可愛いい』とか『スタイルがいい』だとか、僕が素直に思っていることを奥様に伝えますから」
    酒井の言うことはもっともでした。しかし、私のコンプレックスを暴いた責任を彼に取らさなければ気が済みませんでした。
    「以前、妻が全く反応しない愚息をみて『自分に魅力がないから』と自責しました。もちろんその場で否定しましたが、今でも内心はそう思っているかも知れません。だから、もし、混浴して酒井さんのモノが反応したら、それを妻にそれとなく見せてあげたい。悪いのは妻ではなく、私の病気なんだと示してやりたいのです!」
    酒井はコップを一気に仰ぎ、暫く黙りこみました。そして、大きく深呼吸したあと、ゆっくり首を縦に降りました。
    「わかりましたっ!奥様に無断で行くのは正直失礼だと思いますが、旦那さんからの御依頼だと言うことを自分の中の言い訳にします。ただ僕も男ですから、目の前に裸の女性が居たら、遠慮なくそういう目で見ます。そこは旦那さんも了承願います」
    「はい、もちろんです。これは私がお願いしたことですから」
    それから3分後、私と酒井は妻の待つ露天風呂に向かいました。








    男性用の脱衣所のドアを二人して開けると、真っ暗な部屋のなかに露天風呂の明かりがほのかに差し込んでいました。
    私達は気配を消すようにゆっくりと服を脱ぎ始めました。浴衣の私はすぐに全裸になると、その場で少し待ちました。そして、酒井が隣でトランクスを下ろす時、気になってペニスを盗み見ました。
    逞しい上半身にお似合いの長太いイチモツが黒光りしていました。だらんと垂れた肉棒は私の勃起時と同じ位の長さです。これが充血したらどうなるのか、またそれを妻が見たらどんな反応するのかを想像すると、身体の奥底から熱い何かが沸き上がりました。
    「酒井さん…、いきなりだと妻が驚くと思うので、3分くらい後に来てもらえますか?」
    「そうですね、了解です」
    酒井が静かに頷くのを確認すると、はやる気持ちを押さえながら、忍び足で露天風呂のドアまで進みゆっくりと開けました。
    辺りを見渡すと、奥の方でお湯に浸かる妻の背中を見つけました。私には全く気付いてない様子で、風呂岩の上で両手を組み、その上に顔を乗せています。
    今度は妻が気付くよう、咳払いをしながらドカドカと足音を立てて歩み寄りました。
    妻はすぐにビクッと身体を震わせ、こちらに顔を向けました。
    「アナタ〜!?あぁ〜、ビックリしたぁ〜!」
    「ごめんごめん。いや、俺も湯に浸かりたくなってね」
    「あれっ?じゃあ、酒井さんは?一人で飲んでるの?」
    いきなり核心に迫られ、一瞬言葉が出ませんでしたが、私は平静を装いながら淡々と答えました。
    「いや、もうすぐ来るよ〜」
    「そう、二人で来たんだ。えっ?エエッ!?酒井さんもここに来るってこと!?」
    「あっ、うん。酒井さんも風呂に入りたいって言うから…」
    妻はしばらくパニック状態になりましたが、状況を理解したあとは意外にも笑顔を見せて、ゆっくりタオルで身体を覆いました。
    「フフッ、そうだね。一人にするのは悪いよね」
    妻の堂々とした様子が、逆に成熟した女の色香を漂わせ、ドキッとさせられました。
    かけ湯をした後、妻と肩を並べてお湯に浸かったところで、入口のドアが開きました。





    酒井はタオルで僅かに股間を隠し、逞しい肉体を堂々と晒しながら近づいて来ます。妻は湯気と汗で頬に張り付いた髪の毛を、指先で耳に掻き上げました。
    「奥さん、折角の夫婦水入らずをお邪魔して悪いですが、僕も是非御一緒させて頂けませんか?」
    妻は私の顔をチラッと一別した後、斜めうしろに立って返事を待つ酒井を笑顔で見上げました。
    「フフフッ、ダメで〜す。だって酒井さん、お酒の飲み過ぎで体が赤いですから〜」
    酒井は自分の身体をざっと見渡しました。
    「そう?どの辺がですか?」
    「どの辺が。。って、顔?う〜ん、やっぱり、胸かな〜?」
    妻は酒井の全身をくまなく眺め、肌の色を見比べています。
    「そうですか。友人にはよく首に出てるって言われますが、今日は赤くないですか?」
    酒井は股間のタオルをいきなり肩に掛け直すと、男根を露出させて手を首に当てました。
    妻は大慌てで正面に向きなおると、コホンッ…コホンッ…と小さく咳払いをしながら、頬を赤く染め肩にお湯をかけました。
    酒井は意地悪に続けます。
    「奥さん、首はどうですか?」
    妻はゆっくりと酒井を見上げると、まるで私に向け平然をアピールかのように、遠慮なく彼の全身を眺めました。
    「う〜ん、やっぱり顔と胸が赤い気がする〜。ねえ、アナタ?」
    妻に突然会話に引き込まれた私はハッと我に帰りました。
    「そっ、そうだね。首はそうでもないかな。それより、酒井さんも早く湯に浸かって下さい」
    妻は胸元のタオルを押さえながら、お湯の中を気持ちだけ私の方に移動して、酒井が入るスペースを開けました。
    酒井は軽く一礼すると、妻の右隣にゆっくりと体を沈めました。
    いよいよ、妻と酒井、そして私の混浴が始まりました。





    3人で肩を並べてお湯に浸かると意外にも会話が弾みました。妻も白濁のお湯の中で安心したのか、頭上に夫以外の男性器がチラついていたときのような不自然な反応は見られなくなっていました。
    一方で、事前の予告通り、酒井の立ち振る舞いは次第に妻を性的に意識したそれに変化しました。

    妻がこちらを向いている時に背後から浴びせるいやらしい目つきや、会話中に織り交ぜるさりげないボディタッチなど、露骨さはありませんが、明らかに性衝動の産物でした。本来は不快に感じるべきそれらの行動について、何故か私はより一層過激な展開を期待していました。

    それは、私の性癖に依るところが大きいのでしょうが、それを冗長していたのが妻への嫉妬でした。無意識なのでしょうが、妻はこの環境に順応してからというもの、ほとんど酒井の方を向きっきりになっていました。ボディタッチについても嫌がる態度は一切見せず笑顔で受け入れていました。一見どちらが夫がわからない酒井への接し方に、私の劣等感はどんどん強くなっていき、その場を離れて頭を冷やしたくなりました。

    「少しのぼせちゃったから冷水を飲んで一休みしてくるよ」

    私はそういい放つと、心配そうに顔色を伺う妻を横目に、お湯から上がりました。

    「ちょっと…大丈夫??ワタシもついて行こうか?」

    「いやいや、大丈夫さ。それより酒井さんを一人ぼっちにするのは悪いからゆっくりしといで」

    「うん…わかった。何かあったら呼びに来てね」

    私は無言で頷くと、何となく酒井に会釈しました。

    脱衣所まで戻ると、浴衣を羽織り、玄関から外に出て、露天風呂の裏手に回りました。実は、前夜に一人で入浴していた時、湯冷ましに中をうろついたのですが、周囲の竹作りに若干の隙間を発見していました。そして、罪悪感を抱きつつも、その隙間から酒井と二人きりになった妻の様子を覗きたいとの衝動に駆られたのです。




    私は急いで二人に最も近い隙間を探しにかかりました。ほどなく、斜め前から近距離で見通すことが可能な絶好のピーピングポイントを発見しました。唾を飲み込み、息を潜めて右目を当てました。
    妻と酒井は相変わらず先程と同じ配置、同じ姿勢で楽しそうに会話をしています。その光景になぜかホッとする自分がいます。

    「・・ッハッハッ!そうなんだ〜たしかにあのお笑いコンビの企画、面白いよね」

    「そうなんですよ〜。もう本当におかしくて!いつも1人で大笑いしてます。主人は馬鹿らしいって見向きもしませんが」

    「そうなの?それは寂しいね〜。そういえば旦那さん大丈夫かな?ここの湯、温めなんだけどな」

    「フフフ…お酒弱いのに、かなりハイペースでしたから。多分部屋で大の字になってます」

    「僕だったら、こんなにキレイな奥さんを一人残して寝れないな。なんたって心配だしね」

    「もぉ〜、お上手なんだから〜。冗談でも信じる女性がいるから、気を付けて下さいネ」

    妻は酒井の左肩をポンッポンッと軽く撫でました。

    私には妻がなぜ彼を刺激する様なマネをするのか、理解できませんでした。そして、その無防備さに妻の潜在的な願望が隠されているのではないか?とさえ思い始めていました。

    案の定、酒井は妻の肩に手を掛け、ゆっくりさすり始めました。

    「いや、本心です。奥さんは本当にキレイだ。もし、僕が夫なら、毎日愛し合いますね。旦那さんもそうなんでしょ?」

    「それは無いですよ…。長年寄り添えば、どこのご夫婦も一緒だと思いますよ」

    妻は、酒井が私の不能を把握していることを知らず、一般論でお茶を濁しました。

    「じゃあ、週一くらい?」

    「ウフフッ…秘密です」

    「そう来たか〜。でも、隠してもダメですよ?実は第六感ですぐにわかるから〜」

    「そんなの嘘でしょ〜?」

    「じゃあ、賭けようか?負けたら宿代を半額にしますよ」

    「エッ!ホントにいいんですか?だったらワタシやります!」

    「その代わりもし僕が勝ったら、お願いを聞いてもらうね。勿論、ご夫婦に迷惑はかけるようなものじゃないから」

    「いいですよっ!賭けます!」

    その賭けには絶対に勝てない…。声を出せば妻に届くその言葉を、私はグッと飲み込みました。





    「じゃあ過去1年間に旦那さんと愛し合った回数を当てるってことにしようか?」
    「フフッ、いいですよ〜。でも、ピッタリじゃないかぎりワタシの勝ちですからね〜?」

    「もちろん。その代わり奥さんも嘘はつかないでね」

    「は〜い。もし当たってたら正直に言いま〜す」

    「よしっ!それじゃあ、奥さん、目を閉じて念じてみて〜」

    妻はすこし恥ずかしいのか、肩をすくめて目を閉じました。

    「ちょっと頭に触るよ〜?う〜ん、もっと強く数字を思い浮かべて下さいね〜。なるほど、来た来た。奥さん、もういいよ〜」

    「フフッ、わかりました〜?」

    妻はイジらしく酒井の顔をのぞき込みました。

    「ずばり、、、ゼロでしょ?」

    「エエェ〜!?どうして〜?」

    「やっぱり〜!当たりだね?」

    「、、ハイ、、正解です。でも、どうして?」

    「ハハッ、まあまあ。それはいいじゃないですか。第六感ですよ。それより、負けたらお願い聞いてもらう約束、覚えてる?」

    「えっ、、ハイ、、」

    妻は戸惑った様子でうつ向き加減になりました。

    「奥さん、ご心配なくね。決して無理なお願いは言わないからさ。それより、流石にこれだけ長い間お湯に浸かっていると、ちょっとのぼせない?」

    そう言うと酒井は、「フゥ〜」と大きく息を吐きながら、その場で立ち上がりました。そしてお尻に両手を当て、グーッと腰を伸ばす運動をしました。

    妻は真横でブルンッ!ブルンッ!と揺れる男根に目を奪われると、それを誤魔化すかのように咄嗟に口を開きました。

    「う〜ん、たしかに赤いですね。茹でダコみた〜い」

    妻の視線がどこに向いていたかを見ていた酒井が切り返します。

    「奥さんも顔が赤いですよ?少し湯から上がっては?」

    「そっ、そうですか〜?」

    妻は狼狽えたように、自分の頬に手を当てました。

    「う、う〜ん、そういえばワタシ、酒井さん達が来る前からお湯に浸かっていましたね〜。ちょっと熱いかな〜」

    そう言い放つと、妻は平静を装いつつ、タオルで体の前面をガードして立ち上がりました。

    「あ〜、涼しい〜」

    気丈に振る舞う妻の様子は、逆に恥じらいをにじみ出しています。酒井の目が一瞬鋭く光ったように感じました。


    二人は肩を並べて縁石に腰かけ、しばらくの間、無言で夜風を堪能していました。
    時折、妻は酒井へ、酒井は妻へと視線を投げますが、それが交わることはありません。
    浅黒く逞しい男の肉体と真っ白で柔らかい妻の肉体のコントラストが何とも言えないエロティックな風景を産み出しています。
    【チャポン…チャポン…】
    沈黙を切り裂くように妻の足先がお湯を鳴らすと、酒井は太ももに視線を這わせながら、久々に口を開きました。
    「涼しくて気持ちいいね」
    「そうですね、なんか顔の火照りも取れてきた気がします」
    「ハハハッ、そうだね。ところで腕とか肩、疲れない?さっきからずっとそうやってるし…」
    「、、?、、エッ?」
    「主人以外には見せないぞ!って感じ?それってまさか僕をオトコとして意識してる?」
    「そんなこと、、、ないです」
    「じゃあ、僕はオンナ?それとも今流行りのニューハーフか?」
    「フフフッ、面白〜い。じゃあ、ニューハーフにしましょう」
    妻の表情が和らぎます。
    「せっかくの露天なんだからさ、気にせずリラックスしたら?」
    「フフッ、実はワタシも内心そうしようかな〜って思ってました。でも、それはそれで、酒井さんに気を遣わせるかな〜って」
    「ニューハーフなのに?」
    「も〜う、酒井さんったら〜」
    妻が右肩を軽くはたきます。
    「もうっ!ナニすんのよ!」
    悪乗りした酒井がオカマの口調でおどけて見せると、妻は爆笑してさらにボディタッチが加熱します。しばらくの間そんなやりとりでじゃれ合うと、会話が落ち着いたタイミングで妻が言いました。
    「、、、フフッ、ア〜おかしい。じゃあ、、今からここに居るのは女性とオカマさんだけってことにさせてもらっていいですか?」
    「えっ?あっ、うん、えっ?」
    酒井が発言の意味を理解できずにいると、次の瞬間、妻は少しだけ身体を背けました。
    「アァ〜、肩が凝った〜」
    妻は顔を赤く染めながら、酒井に聞こえるように大きな声で独り言を言うと、ゆっくりタオルを取りました。そして、真横から浴びる強烈なオスの視線に怯むことなく凛として乳房を晒すと、羞恥心を取り払うかのように独り言を続けました。
    「やっぱり硬くなってる〜」
    妻は人差し指で肩をつつきながら、ようやく酒井の方を向きました。おだやかな表情とは対照的に、乳房の尖端では黒い乳首が何故かピィーン!と起っています。





    酒井は気丈に振る舞う妻の本音と建前を見抜いていました。そして、それを巧く活用する術も心得ていました。
    「奥さん、肩こりなら僕に任せて!インストラクターやってたからマッサージも得意だよ」
    「えっ、いえ、そんな大丈夫です。大したこと無いですし」
    「ははっ、今さら遠慮なんて無用でしょ?せっかくタオルのガードを取っぱらって、裸のお付き合いになった訳だし」
    「フフッ、そうですねぇ〜。でも、やっぱり悪いですよ〜」
    「僕はこのペンションの支配人、奥さんはお客様ですから。これもサービスの一環だよ」
    「本当ですか〜?どうしよう〜。じゃあ〜、お言葉に甘えてもいいですか〜?」
    酒井は無言でうなずき妻の後ろに回り込むと、床にタオルを引いて両膝をつきました。ふりかえった妻は少しだけ首をすくめます。
    「奥さん、それでは失礼します。どうぞ肩の力を抜いてリラックスして下さいね〜」
    酒井の指先が肩にそっと触れると、妻のカラダが一瞬ビクンッ!と動きました。大きな手の平が妻の柔肌を包み込むと、逞しい二の腕がグイッと盛り上がります。
    「奥さん、どうかな?痛かったら言って下さいね」
    「ハイ…大丈夫です…ちょうど…いい感じです」
    妻は気持ち良さそうにゆっくりと目を閉じました。
    しばらくの間、会話もなく静かな時間が過ぎていきます。聞こえてくるのは、妻が時々つま先で蹴る、お湯の響きだけです。
    そんな中、それまで肩のまわりを揉みほぐしてきた酒井の両手が、さりげなく背中へと移動しました。妻は一瞬後ろを気にする素振りを見せましたが、すぐに向き直りそれを受け入れます。

    酒井は背中を撫でるような動きを見せながら耳元で何かを囁くと、身体を前に出して、さらに妻との距離を縮めました。
    そして、私はその時初めて酒井の身体に起きた異変に気づきました。なんとさっきまで垂れ下がっていた彼のペニスが、いつの間にか妻にお尻に向けてビィーンッ!と伸びていたのです。醜く膨張した亀頭は、今にも妻に触れんとする距離にまで接近しています。




    酒井の欲情に気づいていない妻は、相変わらず目を閉じたまま身を任せています。
    そんな中、酒井の手の平は楕円を描きながらその行動の範囲を拡げ、腰はおろかヒップにすらタッチするようになっていました。
    それでも尚、妻から嫌がる素振りは伺えないため、更に大胆な振る舞いを開始しました。
    「奥さん、、リンパマッサージもしてあげようか?」
    酒井は返事を待つことなく一段と前につめると、妻の肩越しに鎖骨を撫で始めました。つぎの瞬間、妻はビクッと身体を震わし、急にそわそわ落ち着かない様子で背後を気にし始めました。見てみると、妻の背中に巨大な亀頭が触れています。その硬くて熱い違和感を妻は素肌に感じていました。
    「奥さん、ちょっと我慢ね」
    酒井は妻の鎖骨から胸元にかけてかなりの力で押し流します。
    「アッ…ッ…イッ」
    妻は苦痛に顔を歪めますが、酒井は同じ動作を何度も繰り返します。それに合わせ、接触範囲を徐々に下にずらし、やがて乳房の中腹まで触れ始めます。
    「奥さん、ごめんね。これくらいやらないと流れないからね」
    「ェェ…大丈夫…ァッ…です」
    「どうかな?血行が良くなる感じがしてる?」
    「ィッ…なんと…なく…ァッ」
    「それなら僕もやりがいあるよ。もっと本腰を入れるからね」

    酒井が更に身を乗り出し、動きを強めた途端、妻の声色に明らかな変化が生じました。
    「アッ!…ぃゃ…ハァン!」
    酒井は妻の背中にペニスをこすりつけながら、一方でマッサージの稼働域を乳首まで拡げていました。背後で勢いよく反り起つ酒井のドス黒い男根と同様に、妻の白い乳房の真ん中で赤黒く不貞な乳首がピィーンと突起しています。
    酒井は押し流し動作を折り返す際、五指の段差と間隔を利用して、ピンッ!ピンッ!ピンッ!と乳首を順番に弾いていました。

    「ァッ!…ダメ…ぃや…アンッ…アアンッ!」
    妻は甲高い声を発しながら身体をビクンッ!ビクンッ!と小刻みに震わせています。
    「ワタシ…ァ!…ごめん…ァッ!…なさい…ィヤ…アッ!…アッ!…アァンッ!」
    いつの間にか酒井は乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で摘まんだり、転がしたりと弄んでいます。
    「奥さん、いいんですよ。これはマッサージだから、気持ち良くて当たり前なんだよ」
    酒井の目が一層鋭さを増します。


146  あつし - 2013/05/11(Sat) 01:49 No.3755
    先日のGW、嫁と2人で長野県へ1泊の温泉旅行へ行きました。
    表向きはただの温泉旅行ですが、主目的として「嫁を他の男とヤラせるぞ・in長野」と言う事で、その事については嫁もノリノリで承諾済みの企画旅行。
    泊まりでの企画は今回で3回目です。

    嫁は30代半ばの色白でムッチリ体形。
    特に美形ではないけれどブスでもない普通の女で、とにかくお酒とチンコが大好物。

    夜10時過ぎ、大人しか来ない時間を見計らって嫁と2人で混浴へ。
    他に客がいない状態だったので、嫁にはタオル1枚持たせて奥の方へ座らせ、私は入り口付近で他の客が入って来るのを待ちました。

    しばらくすると大柄な2人の男が入って来ました。
    年の頃40代半ば?
    少しお腹は出ているが、色黒でガッチリした職人タイプ?って感じ。

    男達は「なんだよ、女がいね〜な〜」「普通、いね〜だろ〜」と会話をしていたので、私は他人のふりをして「女の人が1人奥へ行きましたよ」と言ってやりました。
    2人の男は「マジで、行くべ、行くべ」とバシャバシャ奥へ進んで行きました。

    2人の男が湯煙に消えて行ったのを確認してから、私も奥の方へ移動開始です。
    音を立てないようにそ〜っと近づいて行くと、嫁と男達の会話が何となく聞こえて来ます。

    嫁:やめてください。
    男:まぁまぁ、そう言わずに。
    男:なに1人?誰かと来てるの?
    男:ここ、混浴だよ?分かってんの?

    安いエロビデオのような会話が現実である事をリアルに感じさせてくれます。
    ドキドキしながら聞き耳を立てていると抵抗する嫁の声が聞こえなくなり、代わりに「ん〜ん〜」と言う声が聞こえて来ました。
    あ、嫁は口を塞がれたんだなとすぐに分かりました。

    さらに近づいてみると、嫁は湯に座った状態で男に両腕をバンザイの状態で掴まれ、口にチンコを咥えさせられていました。
    予想はしていたものの、他人様のチンコを咥えさせられたその光景に私も息を呑んで覗いていると、もう1人の男が湯から嫁を立たせ、立ちバックの体勢になりました。
    嫁も口では抵抗していましたが、挿入しやすいように自分から脚を開きます。
    男は自分のチンコと嫁のマンコを唾で濡らしているような仕草をしており、湯煙の中でもチンコがビンビンに反り返っている事がハッキリと分かりました。

    男は右手で嫁の腰を押さえ、左手に握ったチンコでマンコの位置を確認すると、迷う事なく一気に挿入しました。
    ビックリしたのか痛かったのか、嫁は悲鳴に近い声を出しながら仰け反りましたが、チンコを咥えさせているもう1人の男が嫁を抑えこみます。

    私もバックは激しく突く方ですが、その男の激しさには正直負けました。
    男が突く度に嫁のお尻がタプタプと揺れ、男の腰と嫁のお尻がぶつかるビタビタと言う音がひどく卑猥でした。

    興奮していたので正直時間は分かりませんが、男のピストンが更に激しくなったと思ったら、「出すぞ」と言うと嫁のお尻を突き上げ、体を密着させた状態で嫁の奥深くへ射精したようでした。

    初めから外に出す気なんてなかったんでしょうね。
    半分レイプのような状況ですから、生中出しは当然と言えば当然の結果。
    私だって逆の立場なら同じ事をしたでしょう。

    元々バックが一番好きな嫁。
    すでに何回かイカされていたようで、男が体を密着させ後ろから嫁の胸を揉みながら射精の余韻を楽しんでいる間、嫁の体はピクピクしていました。
    男がチンコを引き抜くと嫁はその場に座り込もうとしましたが、もう1人の男がそれを許してくれません。
    咥えさせていたチンコを口から抜くと嫁を後ろから抱きかかえ、またもや立ちバックの体勢に。

    今度は岩場に手を付いてのピストンが始まりました。
    先ほどの男よりは少し大人しめのピストンでしたが、たいして大きくもない嫁の胸が前後に揺れている光景が更に私を興奮させます。
    しばらくすると男は嫁の胸を後ろから鷲掴みにし体を引き起こすと、無理やりキスをしようとしたので、嫁も自ら舌を絡めて男の要望に応えます。

    嫁の「イキそう」と言う言葉に興奮したのか、男のピストンが激しくなりました。
    「出すぞ」の言葉と共にチンコを引き抜き嫁の口元へ。
    先の男の精液と嫁の愛液がベッタリと付いた汚いチンコを嫁の口に無理やりねじ込み、嫁の頭を両手で押さえつけて口の中へ射精しました。

    嫁が口にチンコを咥えたままその場に崩れ落ちそうになると男達は焦って嫁を抱きかかえ、床に寝かしました。
    横たわった嫁の裸体は肌が赤く火照り、口は半開きで精液が流れ出ている。
    脚は力なく開いた状態でマンコは丸見え。
    その姿を見た瞬間、猛烈な興奮が私を襲い、私も射精してしまいました。
    チンコに触れもしないで射精したのは私も初めてです。

    すると、先に射精した男が片手で胸を揉みながら半開きの嫁の口にチンコをねじ込み、さっき射精したばかりの男は脚を開いて指でマンコをグチョグチョやりはじめました。
    嫁は感じているのか、何度も何度も体をピクピクさせています。
    時折り腹筋が浮き出るほどお腹に力が入っていたので多分イカされていたのでしょう。

    このまま2回戦に突入かと思っていたのですが、見たところ40代半ばで連続運転が無理だったようです。
    「そろそろ上がるか」と話始めたのでここでネタばらし。
    男達に近づいてこれはドッキリですと伝えました。

    「どうです、この後は部屋でお酒でも飲みながら2回戦」、「行為を撮影してもいいなら、朝まで嫁を貸し出しますよ」、「アナル以外なら何をしてもOKです」と提案しました。

    続く・・・。


147  いたずら - 2012/05/21(Mon) 13:47 No.3247
    妻は巨乳です。
    2人の子供を出産し2サイズUPのFカップ。
    私的には、満足なサイズだった。
    夏はVネックのミニTシャツを着るので、胸は特に目立つ。
    基本下は、ミニスカートやミニ短パンが多く、私好みの洋服が多い。
    街を歩いていると、大体の男性は妻の胸を直視する。
    初めは抵抗もありましたが、今ではその光景に興奮しています。
    妻も満更ではない様で、胸元を強調する服装が多いような気がします。

    私32歳、妻29歳、子供9歳・8歳

    去年の春先に、2人の子供がサッカーのスポ少に入団した。
    初めて試合を見に行くと、大勢の親が応援に来ていた。
    試合後半に上の子が、試合に出されぎこちない動きでボールを追っていた。
    子供以上に興奮し、応援の声も大きくなっていた。
    そんな時、ふと目線が気になった。目線の先を確認するとお父さん達数人がこっちを
    見ていた。実際には妻を見ていた。興奮し、上下に動きながら応援する妻の胸は
    大きく揺らぎ、男達には目の保養だったに違いない。
    ”いつもの事”と気にせず子供を応援した。
    試合も終わり、チームのテントに戻ると子供の所に行き、「頑張ったな!」と声を掛けた。
    他の親達も、子供の所で色々話しをしていたが、喫煙コーナーに居た数人のお父さん達は
    やはり妻の胸を見ていた。

    チームの親達は、30代初めから40代初め位で、妻を見ていたお父さん達は40代に見えた。

    そして、夏休みに入った頃、妻から合宿の話をされた。
    妻 「サッカーの合宿あるんだって!」
    私 「そうなんだ。何日?」
    妻 「2泊だって」
    私 「まぁいいんじゃないか?」
    妻 「でね!親も参加して欲しいって」
    私 「親も?」
    妻 「ヒロ君のお母さんに頼まれたの。1人淋しいからパパも行こう?」
    私 「俺もか?」
    妻 「いいでしょ?お願い」
    私 「仕方ないか?いいよ」

    そんな事で、妻と一緒に合宿に参加する事になった。
    昼間は、ボール拾いやパス相手をさせられ、お母さん達は、食事の担当だった。
    夕方になり、宿舎に入ると妻が近寄ってきた。
    妻 「今日、泊まってくれって?」
    私 「俺達も泊まるのか?」
    妻 「みんな、用事があるみたいで、布団の準備や朝食の準備する人が必要みたい」
    私 「そうなのか?着る物は?」
    妻 「このままで、泊まるしかないかな?」
    私 「お前、スカートだし・・・いいのか?」
    妻 「今日は、急だから仕方ないか?」
    そうして、私達は泊まる事になった。
    子供達は、夕食を終え風呂に入ると9時には就寝した。
    その日に、泊まる事になった親達はほとんどが男で、年配の方が多かった。
    もちろん、いつも妻を見ているお父さん達もいた。
    子供達が寝ると、親達は酒を出し始め飲み会が始まった。
    男達は私達夫婦にも酒を注ぎ、「飲みましょう!」隣に座った。
    妻にも容赦なく酒を注ぎ、妻も私も酔っていた。
    11時を過ぎ、「そろそろ寝ますか?」と言う声と共に、その部屋に布団を引き
    「適当に寝て下さい」と言われた。私達は、最後に残った中央部の布団に横になった。
    妻の後ろには、いつも妻をガン見しているお父さんが陣取っていた。
    電気が消され、薄暗くなると私も妻もウトウトと寝に入った。
    1時間位して、何かの気配に私は目を覚ました。
    妻は私の方に体を向け寝ていたが、タオルケットは完全に肌蹴ていた。
    そして、妻の後ろ側から微かな声が聞こえた。

    「色っぽいな・・・パンティ丸見えだよ。」
    「パンティ透け透けじゃないか?エロいなぁ」
    「ちょっと中見ても大丈夫かな?」
    「気づかれたら大変だぞ」
    「酔ってるし、ズラす位平気でしょ」
    それは、間違いなくあのお父さん達で、妻の後ろ側でスカートを捲り上げ、パンティを
    見ている所だった。私は、薄目でその様子を見る事にした。
    「お・お〜ちょっと見えちゃった!おマンコ」
    「どれ〜お〜若いから綺麗な色してんな〜」
    「ちょっと、汗臭さと女性器の匂いがたまんね〜」
    「触っちゃマズイか?」
    「それはダメだ、バレタラ・俺達犯罪者だ!」・・・もう十分犯罪者だ!
    「見るだけか〜たまんね〜」
    その時、妻が寝返りをして向こうを向いた。
    「お〜遂に巨乳お披露目か〜」
    「待て待て!慎重に行こうぜ!」
    「でも、デケ〜・前から目付けてたんだよな」
    「旦那羨ましいなぁ・・・」
    「旦那起きるだろ!声小さく!」
    「ごめん・興奮しちゃって」
    私も興奮していた。股間はギンギンになり脈だっているのが分かる位だった。
    妻が悪戯されているのに不謹慎かも知れないが、実際こんな場面は興奮する。
    「軽く触ってみるよ」
    「お〜柔らけ〜プニュプニュだよ」
    「どれ・どれ・・本当だ」
    「家の嫁とは大違いだな!張もあって最高」
    「Tシャツだから胸出すのは無理だな」
    「諦めか?生乳見たかったなぁ」
    「もうこの辺で止めようぜ・・・気づかれたらマズイし」
    「こんなチャンス滅多に無いんだけど!」
    その後、男達も寝たようで、静かになった。
    私は興奮冷めないまま、妻のお尻を触りながら就寝した。

    翌朝、朝食の準備を済ませ家に帰宅した。
    妻は昨夜の事は知る筈も無く、「大丈夫だったね!」と笑顔だった。

    その時、妻の携帯が鳴った。
    「ん〜じゃ私で良ければ・・・・」
    「いいよ、気にしなくて!大丈夫・・・じゃ」
    私 「誰?」
    妻 「伊藤さん・・・ケン君のお母さん」
    私 「何かあったの?」
    妻 「今日伊藤さん泊まる筈だったんだけど・・急に用事が入って駄目になったんだって」
    私 「変わるの?」
    妻 「ん〜私暇だし、お互い様だから・・・」
    私 「え〜」
    妻 「大丈夫!私1人でもいいよ。パパ嫌でしょ」
    私 「えっお前1人で泊まるの?」
    妻 「昨日も何も無かったし!大丈夫でしょ」  *大丈夫な訳無いでしょ!
    私 「じゃ、俺も行くよ」 変な興奮を覚えていた。
    妻 「じゃ一緒に行こうね」

    そんな事で、私達夫婦は、その夜も泊まる事になったんです。


148  島原上下 - 2015/01/31(Sat) 06:57 No.4381
    妻が勝手に申し込んだ 温泉とグルメツアーに行きました
    そこで思わぬ出来事が。

    私どもは四十代も後半の夫婦です 同じツアーに同年代のご夫婦と親しくなり 旦那さんから思わぬ提案があったのです

    四人で貸切の家族風呂の提案でした
    ブヨブヨの妻は 恥ずかしいので 断りましたが 旦那さんがタオルを巻けば大丈夫ですよ その言葉に渋々承知して風呂へ

    奥さんは堂々と裸体を晒しているので
    私が妻に 失礼だぞ さあ〜タオルを取りなさい
    仕方なく 妻がタオルを取ると 旦那さん

    奥さん 凄いな〜私 こうなっちゃいましたと下半身を
    見ると ビ〜ンと勃起させているのです
    それを見た奥さん

    あなた〜どうしたんですか 久し振り そんなの見たの
    そう言いながら 私達の目の前で 尺八を
    私も興奮で 勃起させ妻に無理やり尺八を

    旦那さん どうですか女房にも しゃぶらせてやって下さいと
    奥さん交換を
    渋る妻にも 向こうの旦那さんのイチモツを

    もう互いに興奮状態で 互の妻を後ろ向きにすると そのまま挿入です

    互いにまだ妊娠の可能性があるので膣外射精を
    湯船の中に白い液を飛ばしました

    すると 大きな声で
    コラ〜っ お前達 何て事を

    見ると 旅館の女将が ほうきを持って乱入してきたのです
    そのほうきで 男たちの尻をイヤと言うほど 叩きまくりでした

    おかしいと思ったよ 夫婦同士で混浴なんて この変態夫婦どもが

    妻も奥さんも 只々 平謝りでした
    翌日 相当な額の 違約金を。


149  水越 - 2014/12/13(Sat) 16:15 No.4351
    先日嫁さんが蕎麦打ち検定試験に広島まで二泊三日で行って来ました。
    検定は合格して来たのですが帰ってから嫁さんの様子がおかしいんです。
    しばらくしてからパソコンに嫁さんの動画が送られて来たのです。
    その内容を見て私はびっくりしてしまいどうすればいいかわかりません。
    1日目は目的地に着き宴会のような懇親会をしておりました。全国から年に一度の検定を受けに
    問題は2日目です嫁さんは初段に合格したのですが、お連れの3人が不合格で打ち上げをしてたんでしょう。嫁さんはコンパニオンの様に焼酎を作ったり細々と動いていました。男4人に嫁さん一人で突然後ろから抱きしめられたり、おっぱい揉まれたり、あげくのはては4人のチンポを入れられ三日目の車中は全裸でフェラしたりしてた動画が届き。今も週一で蕎麦打ち教室に行ってます。4人の男にオモチャにされているんだろか


150  中年夫婦 - 2014/11/06(Thu) 11:42 No.4283
    以前、友人と行った事があった
    某温泉街にあるストリップ場に妻(47才)を連れて行こうと企んでます!
    とHサイトに書き込んだところ
    地元の人と思われる50代の人が
    ”奥さんに悪戯を!どうぞって事ですかね?”っと乗って来てくれ
    ”なんせ初なんで、軽〜く、どさくさ紛れ程度に!(笑)”っと
    何度かやり取りがあって
    後から30代の熟女好きって人が
    ”私も行けたら参加させて下さい!”と反応があっただけでした

    やり取りの中で
    妻はエッチ好きとか浴衣の下は勿論ノーブラ、
    上手くいったらノーパンで外出させます などと言ったので
    初心者を装った中年夫婦と思われ反応が薄かったのだと
    思いましたが1人は確実と分かったので妻には温泉に行こうとだけ言って
    決行しました。

    そして散策しようと部屋を出ましたがさすがにノーパンには出来ず
    ノーブラのみでしたがやたらと胸元を締める妻が可愛く思えました
    そして
    ストリップ場の前で呼び込みの人に
    「女性客もいたりするの?」と白々しく聞くと
    「最近はカップルや夫婦の方も多いですよ!」っと
    実際夫婦が目の前で入って行くのも見えて
    「何でも経験!」と言いながら妻と入店成功!
    あっさりの妻に少し拍子抜けでしたが
    入店後は指示通りイスには座らす後ろの方をウロウロ
    そして開演!
    照明が落ち大音量と共に混雑して
    周りは満員電車の様になり妻は私の斜め後ろに定位していました

    後ろに居る妻の事が気になって仕方がありませんでしたが
    大音量の音楽と歓声と混雑具合に妻の様子を窺い知ることも出来ずで
    終了〜
    流れと共に店を出ましたがその時後ろに付いて出て来てた妻の動きで
    痴漢されてる!っと分かり物凄くどきどきして興奮しました
    そして
    店を出ると妻は腕に巻き割り付く様に寄り添い
    私に「もぅ、凄く触られたぁ」っと半べその様な小声で耳打ちして来ました
    私は「ぅそ〜?」と冷静を装いながら旅館へと戻りましたが
    エレベーターに乗って妻と向き会い

    茶化す様に「触られたって濡れてないやろうなぁ〜?」と言って
    冗談のつもりで浴衣の中に手を入れ股を触ると
    妻の恥部はもう濡れ濡れ!ってかパンティーは!?
    妻は照れくさそうな顔をして「パンツ取られた!」 「マジかぁ?」
    後は部屋に戻るなり猛烈に燃えちゃいました
    世の中いろいろあるものだなぁ〜と痛感致しました


151  ゲーム - 2010/07/23(Fri) 13:09 No.2160
    先日近所で仲の良い夫婦3組で長野に温泉旅行へ行った。
    K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38さい)、
    と私たち夫婦はお互い33歳で1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
    K夫婦の6人乗りの車で朝九時に出発した。
    私は運転係でその他の人たちは我妻も含め車の中で宴会状態であった。
    昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスであった。女性陣は大喜びであった。
    目の前には深さひざ上位の浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
    その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。まさに露天風呂だ!
    ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジーもある。
    敷地面積は1500坪だそうだ。
    1時間ほど散歩をすることになった。
    少し歩くと周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。慌ててログハウスに戻った。
    Hさんが持ってきたバーベキュウセットを組立て、準備が整った。
    みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。
    日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。
    9時過ぎに女性陣が露天風呂に行った。
    私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。
    まだ酔っぱらっているようである。「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと
    二階から覗こうと言うことになりバルコニーから四つん這いで眺めた。
    彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。何をしているか理解できない。
    さすがにKさんの奥さんは26歳でピチピチした小娘のように見えた。
    逆にHさんの奥さんは38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが私には一番色っぽく見えた。
    Kさんが「何やってんの」と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。
    男性陣3人もバルコニーにあるジャクジーに入る事にした。
    とても星が綺麗であった。だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。
    三人とも寝てしまった。何分たったか分からないが気が付くと女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。
    のぼせたので部屋に入るとバスタオルを腰に巻いたままでリビングでビールを飲むことになった。
    誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。
    何を血迷ったか、いきなり妻が「王様ゲームをしよう」と言い出した。
    王様ゲームのルールは妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。
    妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、Kさんの奥さんがルールを説明した。
    男三人はマジな顔になったがHさんの奥さんは笑っていた。
    私も初めてである。妻は何処で覚えて来たのだろうか?
    早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。
    1回目、
    王様はKさんの奥さんだった。
    「2番と5番はバスタオルを取って5秒間起立!」
    なんとそれは私と妻だった。私は妻とみんなに向かって立った。
    みんながゆっくり1,2,3,4,5と数えた。大歓声!!!
    2人ともしゃがむとタオルを巻くことを許されなかった。
    2回目
    王様はKさんになった。
    「4番5番は裸で私たちの周りをゆっくり3周歩く!」と言った。
    妻とHさんだった。妻はお尻と胸をぷりぷりさせながら歩きだした。
    Hさんは恥ずかしそうに立ち上がりバスタオルを取り歩き出すと私もKさんも顔を見合わせてしまった。
    太くて長い逸物であった。妻も足を止め驚いたようだった。
    Kさんの奥さんがつばを飲み込んだ音が私まで聞こえた。
    3回目の前に妻がみんなにビールをついだ。まるでピンサロ状態だ。
    3回目
    Hさんの奥さんが王様
    2番3番キスをする。
    HさんとKさんの奥さんだった。初めての接触なのでKさんの奥さんが恥ずかしがったがキスをした。
    みんなキスを見ないでHさんのあそこが気になっているようだった。
    変化はなかった。
    4回目
    私が王様
    4番は5番の性器を舐める。
    4番はHさん5番はKさんだった。男同士でなんかいやな雰囲気になった。
    KさんもHさんも恥ずかしいのか酔っぱらっているのか赤い顔をしている。
    Hさん一瞬ではあったがぱっくり根本までくわえた。みんな大笑い!!
    5回目
    Hさん王様
    2番は5番の胸を後ろから揉む。
    2番Kさん5番Kさんの奥さん
    なんかしらけそうだったけど以外と生々しい。!!
    みんなかなり酒が回ってきている。
    6回目
    王様は私の妻だった
    2番4番はオナニーするところを見せる。男だったらスケベ汁が出るまで、女だったら濡れるまで。
    注文が多いのは妻の欠点である。
    2番Kさん4番念願のHさんの奥さんであった。
    Kさんは最初はちゅうちょしていたが、しょうがなさそうにしごき始めた。
    Hさんの奥さんは「一番おばさんだから見てもしょうがないわよ」と嫌がって体を丸めた。
    Kさん一所懸命こすっているが立たず。
    突然HさんがHさんの奥さんのバスタオルをとる。真っ白な体がまぶしい。
    そして後ろから羽交い締めをする。あそこも足で広げた。
    私たちに丸見えになったがどうやらすでに濡れているようだった。
    Hさんの奥さんは顔が真っ赤になったが、私も赤くなっているのに気が付いた。
    Kさんもそれを見てやっと勃起し始めた。
    Kさんの奥さんを見ると興奮しているのが分かる。3分後ぐらいでスケベ汁が見え出す。
    みんな興奮状態になってきた。
    Kさんの奥さんがそろそろお終いにしましょうと言いだしたので、最後になった。
    7回目
    王様Kさん
    2番4番はセックスする。
    2番私の妻、4番Hさんであった。
    私はドキドキした。妻が受け入れるだろうか、あの巨根を!!
    みんなが息をのんだ。Hさんは恥ずかしそうだったが、うれしそうでもあった。
    妻は「みんな寝室に移動しましょうよ」と言って奥さん2人の手を引いて行った。
    その後をHさん、Kさん、私の順で付いていった。私は少し勃起しそうになった。
    部屋に入るとベッドルーム(ツインベッド)は10畳ほどで木の香りがする。
    すでに妻はベッドに入って毛布を掛けている。
    続いてHさんが毛布をめくりベッドに乗る。
    他の者は空いたベッドに腰掛け眺めている。
    Hさんの手が妻の胸をさするようにもみはじめる。妻は目を開けて天井を見ている。
    私も期待と不安が胸一杯ではち切れそうである。
    Hさんの手が胸から陰部に延びた。妻は目を閉じ、顎をつき出し5ミリほど口を開けた。
    しばらくすると妻の息が荒々しくなってくる。クリトリス攻めから指入れに変わった。
    恥ずかしさはすでになくなったのか、もだえ、うめき声に変わり完全に感じているようだ!
    さすが39歳、前戯が長い、だんだんイライラしてきた。体を入れ替え69の形になった。
    ピチャピチャ音がする。妻の乳首はぴんぴんになっている。Hさんのペニスもすごい太さになった。
    いよいよ挿入になった時、妻が「誰かコンドームある?」と言った。
    私も興奮のあまりコンドームの事を忘れていた。
    私とのセックスであれば安全日なのでコンドームの必要はないが
    私に気を使ってくれたのか以外と冷静である。
    Kさんの奥さんが急いで取りに行った。
    コンドームを装着するといよいよ挿入であったがすっぽり入ってしまった。
    妻はこれまでになく大きな声で苦しんでいるかのようにうめき声を上げている。
    私は隣にいたHさんの奥さんの手を取り、Hさんの後ろに回った。あそこの部分が丸見えの場所へ。
    前後に動くペニスの周りに妻の愛液が白く泡たてて音が聞こえる。
    よく見ると妻の茶色かかった赤い陰部に真っ黒いペニスがやけに太く見えた。
    気がつくとHさんの奥さんが私のペニスを握り、顔を持っていった。
    年上の女の人は初めてである。とても上手で気持ちいい!
    Hさんがフィニッシュを迎えた。妻も目を白目にしていた。
    するとKさんが妻のところへ、Kさんの奥さんが私のところへ来た。夢に見た3Pだ!
    Kさんはいきなりコンドームも装着せず入れようとしたが、奥さんに「付けなさい」と言われていた
    私も空いてるベッドに移り妻を見ながらKさんの奥さんの胸を舐め、
    Hさんの奥さんを指でいじくり回していた。
    Kさんの奥さんが私の上に乗り騎乗位の形になったが
    するりとすり抜けHさんの股の中に入り正常位の形になった。
    挿入しようと思ったがコンドームが何処にあるか見あたらない。
    Hさんの奥さんが「いいから早く入れなさい!」と言った。入れるとそこはパラダイス。
    入り口は少しゆるめだが、中の方でからみつく感じがたまらない。
    1分位でいきそうになったので、一度抜いた。あまり早くの射精では格好悪い。
    すると待ってましたのごとく、Kさんの奥さんに迫られた。
    Kさんの奥さんは肌が綺麗だ。挿入すると締まりが良い。
    「これが20歳代の女だなぁ」なんて思っていたらペニスに吸い付いてきた。
    数回腰をを振ったら射精をしてしまった。
    射精寸前腰を引いたがペニスを抜くと精液があふれ出てきた。
    Kさんの奥さんは私がコンドームを付けているものと思っていたらしい。
    しかし気がつかずぐったり寝てしまった。
    Hさんの奥さんはしぶとくもまたしぼんだ私のペニスをくわえた。おねだりするように!
    わたしもHさんの奥さんの方が好みである。
    Kさんがフィニッシュを迎えた。
    Kさんと妻はがっちり組み合って深くペニスのけいれんを感じあっているであろう。
    なかなか離れない様子だ。
    いよいよHさんの奥さんに再突入が始まった。
    普段大人しく真面目そうに見えたがセックスはかなり激しい。
    隣のKさんが休憩なしで抜かずの2回目が始まった。
    こちらも負けじと頑張った。Kさんの奥さんはとても色っぽい。
    しかし体位を変えながらも15分は頑張った。2度目の射精も終わった。
    少し後にKさんと妻の2度目のフィニッシュを迎えた。Kさんも2発目とあって妻の上に崩れた。
    私はKさんと妻の結合部を覗いた、まだ勃起しているようだ。妻が体を揺らすとペニスが抜けた。
    やっぱりコンドームをしていなかった。しかし精液は中から出てこなかった。
    私も妻とやりたくなった。妻のベッドに行こうとしたらHさんが復活してきた。
    どうして妻ばかりと思ったが妻も気持ちよさそうなので見ていた、
    今度はもちろんコンドームは付けていない。
    夜三時、3組に別れ部屋に入って寝た。
    私はHさんの奥さんと、妻はKさんと、HさんはKさんの奥さんとだ。
    結局この夜妻とは交わる事はなかった。
    部屋に入った後も私が寝てしまうまで妻のあえぎ声は聞こえてきた。
    翌日9時に起きるとHさんの奥さんは隣にいなく、下に降りていくと女性3人で朝食を作っていた。
    素っ裸の私に「服着なさいよ。みっともない」と言ったのは妻だった。
    そのあと男3人で川風呂に入り各々の妻等を誉めあった。
    帰りの車ではみんな寝ていたがHさんの奥さんは助手席に座って
    私が居眠り運転しないように尺八をしてくれた。
    これから私たちは半年に一度旅行に行く事になった。避妊は必ずするルールも決めた。
    いつまで続くか分からないが裸のつき合いもいいものである。新メンバーが来るのがたのしみだ!


152  出張中 - 2013/11/03(Sun) 11:28 No.4001
    出張でのホテル。午後9時ごろだった。
    部屋をノックされ、のぞきあなから見ると女が立っていた。
    ドアを開ける。20歳くらいの女の子だった。
    「バツゲームなんです。」
    部屋に押し入り、ドアを閉めると俺の前でひざまずくと、俺のスエットとパンツをずりおろした。
    手こきでちんぽをおおきくすると、フェラチオしはじめた。
    「チュパ。チュパ。ジュボ。ジュボ。」
    ほほをへこませ吸いまくる。女の子の顔は赤くなっていた。バツとはいえはずかしいのだろう。見ず知らずの男のちんぽをしゃぶるなんて。はやくすませようと思ったのだろう。手でさおをしごきだした。俺は少しでも長くたのしもうと思ったが、女の子の赤くなっている顔と涙目で俺のほうを見あげられてはたまらない。あえなく女の子の口に大量発射。
    すると女の子は口を押さえすぐに部屋を出ていった。
    俺も廊下にでてみると、非常階段のほうにさっきの女の子とほかにに3人の女の子がいた。女の子が口を開けて俺の精子を3人に見せていた。俺のことに気付くと
    「キャーー。」と非常階段のほうに出ていった。
    また来るんじゃないかと期待して朝方まで起きてたが、・・・
    こなかった。


153  - 2011/05/30(Mon) 14:53 No.2661
     今から7年前、2004年の夏、私達は夫婦久し振りに韓国ツアーに行った。バスが満席になるほど関西の
    各地から参加していた。その中の大阪から来ていた男の二人組〔宮本・島津〕が私の妻に接近してきてい
    た。他愛無い会話なので見て見ぬ振りをしていた。観光のときも、食事のときも必ず私達の夫婦のところ
    に来ていた。
     最初の夜は、今夜の観光スポットのお楽しみクラブに行った。手裏剣投げ、道化師、女性ストリップ、
    男性ストリップと観光客を和ませてくれた。特に男性ヌードは、女性客を廻り25センチ以上あるペニスを
    握らせてくれ、生も見せてくれたと奥様達は興奮していた。

     私達がホテルに戻ったときが10時頃であった。
    「奥様に美容スポット、美容マッサージを受けて貰っても良いですか」
     と聞かれた。妻に聞くと
    「行ってみたい」
     とのこと。
    「12時までにはホテルに帰ってくること」
     と条件をつけた。そのまま3人でホテルの近くと言うことなので安心していた。ところが、戻ってきたの
    が1時前になっていた。
    「とても面白かった」
     疲れていて眠かったこともあり、敬子を確認すると寝てしまっていた。

     翌日から2人の男と敬子の行動に不信を抱く。観光の途中、食事の後の休憩時間のときはいつもいなかった。
    疑問に思い、知らない振りして3人の後を追った。トイレの個室に3人が入った。
    「ベッチャ----チュー---お願い許して----」
     キスをして、フェラしている音がしていた。トイレの入口が見える反対側で観察していた。バスが出発する
    5分前に慌てて出てきた。鏡の前でリップを塗り、コーヒーを2缶買ってバスに戻ってきた。知らない振りをし
    ていた。

     2日の夜も奥様と美容マッサージにと誘ってきたが、今日は二人で買い物に行くと言って断った。
    ホテルのロビーで私達が出てくることを待っていた。ショッピングを行い、ホテルの近くをブラブラしていると
    「この近くのカラオケに行きませんか」
     と誘われた。仕方なく承諾した。

     大きなビルの地下にあった。個室になっているカラオケルームであった。ビールで乾杯して2.3曲歌っていると
    眠くなってしまった。
    「敬子を全裸にして二人の男達と歌っている。ペニスを咥え、後ろから挿入してエッチしている」
     そんな夢を見ていた。電話の音で目が覚めた。
    「今日の出発は、8時30分です。それまでに朝食を済ませてください」
     とコールしていた。頭が重い。隣のベッドで敬子も眠っていた。夢だったのかと思いつつ敬子を起す。そのとき
    胸に赤いキスマークを見つけた。

     旅行から戻ってきて一週間ほどして、二人組みがきた。
    「韓国ではお世話になりました。内密の話ですが奥様を毎週一晩貸して頂きたい。その対価として社長がお困りの
    資金、5000万円を無利子で10年間貸してあげます」
     私の苦悩を知っていた。その場で契約書に調印した。明日送金しておきます。契約確認と言うことで明日より
    2泊3日で奥様をお借りします。今後は原則として1泊2日です。

     翌日口座に5000万円入金されていた。黒のベンツで敬子を迎えに来た。敬子も納得しているという。言葉を交わす
    間もなく、連れて行かれた。3日後戻ってきた。外見には変化は無いが妻を裸にした。股間の茂みがなくなり
    左の乳首にピアスが入れられていた。
    「浣腸され、アヌスと膣に毎回生だしされている」
     悔しくて涙が溢れてくるが5000万円すぐに返せる見込みも無いまま、ずるずると3年間経過していた。

     敬子のボディはスリムになったように思える。顔の艶も妖艶さが漂っている気がしていた。二人の愛人として
    毎週、抱かれるために行っている敬子が眩しく思えた。


154  洋子、淳一夫婦。 - 2011/03/01(Tue) 09:14 No.2526
    熟年の夫婦です。
    私達の楽しみはムチムチの妻に身体のラインを強調するような服を着せ旅行に行く事です。

    いつもは地味な妻で全然目立たないんですが、エッチぽい服装ををすると ガラリと変わってしまいます。

    観光地でスケベそうな中年オヤジ達の前で ワザと尻を突き出しながらお土産物を見ると オヤジ達は ニヤっとしながら妻の尻を見てるんです。

    私も妻が視姦されるのを隠れて見てるだけで興奮してしまいます。

    いつものように温泉旅行に出掛けると、獲物のスケベそうなオヤジ達がいないんです、今日はダメだな〜と妻と残念がると、ほら、あそこと妻が指すと 若者二人がこっちを見てるんです。

    あれは若過ぎだよ お前の歳じゃ無理無理と言うと、なら試してみると言って若者達の方へ行くんです。
    どう見ても二十代前半で、妻(40)じゃ親子に見えてしまいます。

    少し離れて様子を見てると 何やらその若者たちと妻が話をしてるんです。

    しばらくすると妻が私を手招きするんです、行ってみると、二人の若者は こんにちはと挨拶をしてくれました。

    一人が、奥さんから聞いたんですが信じられないんですがと言うのです。
    私が、何をと聞くと、少しはにかみながら、あの〜奥さんのと言って、言い難いのか、その後の話を妻が切り出したんです。

    このおじさん変な趣味があってね 私の裸を見られると喜んじゃうのと言ったんです。
    若者が、本当に本当ですか?と聞くので、エッと思ったんですが、ウンそうだよ、これは家内だよ、けどこんなおばさんの裸なんか見たくないだろ もっと若い娘ならみたいだろうがねと言うと、二人は、全然大丈夫ですよ、失礼ながら遠くで見てて オッと思いましたと言うのです。
    私が感想はと聞くと、正直、遠くからはもう少し若く見えましたと正直に言うのです。
    幻滅した?と聞くと、いいえまだまだストライクゾーンですと言うのです。

    私は、この途中に家族風呂の看板を数軒見掛けたんです。
    それなら今から風呂でも入るかと二人に言うと、顔を見合わせ、ハイッと元気な返事なんです。

    妻は、まさかこんな展開になろうとは夢にも思わなかった筈です。
    ただ自分を試したかっただけのつもりでした。

    まだ他人に妻の身体をを見せた事は無かったのですが 若者二人が妻でどんな反応するか怖いようでもあり 楽しみでもありました。

    彼達を乗せ家族風呂に向かいました、内心ドキドキでした。
    そこは料金が自販機で買えるので顔を見られる事もなく入る事が出来ました。

    中は広く、外に掛け流しの岩風呂と室内の内湯の二つがありました。

    若者二人はさっさと脱ぎ外の岩風呂にドボンなんです、
    妻は流石に初対面で恥ずかしいのか、なかなか脱ごうとしないんです。
    さあ、入るよと言うと、覚悟を決めたのか、ウンと言って、セーターを捲るとブラが、短いスカートを脱ぐとエッチなヒモパンだけになったんです。

    ハンドタオルで胸を隠しながらブラを外し、ヒモパンも脱いだんです。
    私が先に入り妻を三人で待ちました。
    二人の若者が妻を見詰めています。

    恥ずかしいを連発しながらハンドタオルで前を隠しながら入って来たんです。

    さあ君達 掛け湯してやってくれよと言うと、おけで妻の背中から掛け湯です、見ると二人は半立ち状態なんです。
    それでも充分な大きさ太さなんです。

    それを見た妻が、あら、と言って顔を赤らめてるんです。
    妻もタオルを取り 全裸を披露です。
    グラマーですねと一人が言うと、太ってると言いたいんでしょうと妻が言うと、いいえ、そんな事ないですよ。魅力的です、少しオッパイがと言うのです、垂れパイと言いたかったんでしょう。

    それでも二人は完全勃起させていました。
    オイ、おしゃぶりしてやれよと言うと、えっするの?いいの?と言うので、あ〜してやれよと言うと二人の間で交互に咥えたんです。

    二人は、あ〜奥さん、気持ちいいですと言いながら腰を突き出し口の奥へとチンポを入れてるようです。

    しばらく すると、あ〜と限界が来たようです。
    すると、ピュ〜と妻の顔に発射したんです一人が、するともう一人は何と口の中に発射してしまったんです。

    見てた私も勃起してしまいました。
    二人は、入れたらダメですかと私に聞くのです。
    私が、家内に直接、言いなさいと言うと、奥さんお願いしますと二人が頼むと、それだけはダメよ我慢してねと意外な答えなんです。
    てっきり二人の面倒を見てやるものと思っていました。
    こんな若者のチンポ、それも二本も味合う事なんてこれから先 絶対無い事ですから。

    二人は、残念がりながらも妻の言う事を聞いていました。
    そのまま しばらく温泉に浸かり余韻を楽しんでると、少し熱くなったから 私 お先にねと言って上がろうと尻を向け湯船を跨ぐと 妻のマンチョが若者の目の前なんです。

    オッと二人が声を出すと、あら、見えた?と妻が言うのです。
    私が、少しそのままでと言うと、え〜だって見えてるでしょうと言うので、サービスサービスと言ってやると、うん、それならと言って、足を開き、腰を突き出したんです。
    使い込んだオマンチョがパックリと開いて中が少し見えるんです。

    あ〜やりて〜と若者が言うんので、オイいいだろ やらせてもと言うと、知らない、あなたが決めてと言うのです。
    よ〜しと思い、二人に目で合図を送ったんです。
    二人は理解し一人が妻の腰を抱えながら後ろから挿入したんです。
    あ〜と妻の声が、流石に若さですピストンの勢いが違います。
    妻の反応が凄いんです。
    もっともっとと欲しがります。
    途中で交代です、彼は腰をグラインドさせながら膣壁を擦り上げます。
    二人は危なくなると交代を繰り返します。
    もう妻の腰はガクガクと崩れ落ちそうです。

    二人は中に交合に出してしまいました。
    帰りの車で妻は半失神気味でした。
    今までの中で一番感じたと告白なんです。


155  田中 正一、雅美 - 2010/06/14(Mon) 14:45 No.2086
    40歳の妻が あるスーパーの日帰り温泉旅行に当選したんです。
    同伴者も格安で行けるので二人で行く事にしました。
    バスの中はお年寄りの夫婦やら お婆ちゃんばかりでした。
    一組だけ私達と同年代と思われるご夫婦がいたんです。
    やっぱり奥さんに仕方なく付き合ったとの事でした。

    旅行は温泉に入って昼食が付き 途中、途中のお店に立ち寄りの いわゆる買い物ツアーなんです。

    温泉は立派でいくつも風呂があり満足でした。
    ゆったりしてると 互いに付き合いも大変ですねと あのご夫婦のご主人が話掛けてきたんです。
    何気ない会話でしたが 途中から 夫婦生活の話になったんです。
    その夫婦は互いに40歳で高校の同級生だったらしいのです。
    長い付き合いから夫婦になったので倦怠期で もう二年間夫婦生活が無いそうなんです。
    それを聞いて 我が家も一緒ですよ、3Pやらスワップを考えた事もありましたよ、けど妻の容姿では誰も相手してくれませんよと笑ったんです。

    するとご主人が とんでもありませんよ あの奥様ならまだまだ充分ですよと言うんです。
    私も 相手の奥様だったらと内心思っていたんです。

    するとどうですか 今度四人で飲みに行きませんかと誘われたんです。
    出来れば もう少し親密なお付き合いをと言うのです。
    私が帰るまでお返事しますと言うと、よろしくと言って風呂を上がって行きました、その時、チラっと見えた持ち物が立派なんです、妻にアレを思っただけで身体が熱くなりました。

    風呂をでて昼食です。
    私が妻に あの旦那さんどうだ?と聞いたんです、どうって?と妻が聞くので スワップだよスワップと小声で言ったんです、なあに こんあ所で馬鹿な事言わないでよ恥ずかしい〜と顔を赤らめたんです。
    食事を終え、ショッピングタイムになり妻と歩きながら どうださっきの話と切り出したんです。

    向うの旦那もお前ならOKだよと言うと、へ〜もうそこまで話してたのと驚き顔するんです。
    風呂の中の会話を妻に全て話ました。
    返事も帰着まですると言ってあると言うと、任せると言うのです。
    あなたが決めてと言ったんです。
    分かった、ならOKですと返事するからねと言うと、黙って頷くんです。

    それから一度 四人で食事をしたんです。
    お互い緊張でガチガチでした。
    少し酔いが回り出すと 段々と緊張も解れ、スムーズな会話が出来ました。

    飲み会も終りがたでした、ご主人が部屋付きの露天風呂のある宿が有るんですが、予約入れても良いですか?と切り出したんです。
    奥様は落ち着いて聞いています。
    私が お願いしますと言うと 分かりましたとご主人が頷きました。
    スワッピング交渉の成立です。
     


156  覗き - 2011/02/14(Mon) 13:00 No.2495
    昔、社員旅行で幹事部屋の3次会を抜けて、後輩と2人で深夜の露天に行きました。
    貸し切り状態で湯に浸かっていると、隣から黄色い声が聞こえるので、2人で勇気を出して石段を登りました。
    竹柵に、明らかに人為的に裂いた所を見つけて覗くと、20代半ば位の女性3人が丁度上がるところでした。
    斜め後ろ姿のお尻丸出し姿に勃起し、後輩にニヤつかれて恥ずかしい思いをしました。
    その直後、ガラッと戸を開ける音がしたので再度覗くと、なんと!当時営業だった俺と後輩の直属の上司である、有○主任と総務の酒○主任がスッポンポンの丸裸で俺達の目の前に現れました。
    激しく勃起しました!
    2人とも案の定ペチャパイで、酒○主任は乳首も小さくマン毛も薄いのに、我が上司の有○主任はデカイ乳首でマン毛もタワシみたいに濃いので、笑いそうになりました。
    やったー!と思い、ほくそ笑みながら後輩を見ると、真剣な表情で2人の丸裸を見ながらチンポをシゴいていました。
    俺も限界でシゴくと、あっという間に竹柵にザーメンを引っ掛けてしまいました。
    暫くして酒○主任は先に上がりましたが、有○主任は残って部下の俺達にたっぷりとオール・ヌードを披露してくれました。
    また勃起してきたのでチンポを握ると、なにやら主任が怪しげな行動をとり始めました。
    しきりに内風呂の方をチラチラ見ており、まるで酒○主任が帰ったのを確認している様子です。
    俺も後輩と目を合わし??でした。主任は近くの桶に湯を汲み、露天から出て端の方に歩いてきました。
    俺達が覗いているのが端の方なので、まさかバレて湯を・・と不安に感じていると、俺達の近くに来た主任は、
    またチラッ内風呂の方を見てから急にしゃがみ込み、なんと!小便をしはじめました!
    背筋をピンと伸ばしてしゃがんで、俺達部下の目の前でスッポンポンの丸裸で小便をする女上司の姿に、激しく勃起しました!
    有○主任の、あんな生き恥姿を見れるとは、超大儲けでした!
    主任の小便の水状束が石畳に当たって、ジョオォォォーという音も聞いていると我慢も限界でした。
    チンポをイジると、またしてもアッという間にザーメンを出してしまいました。
    その後、主任は桶の湯をかけて露天にサッと入って上がって行きました。
    俺達も自分達の露天に戻り、湯に浸かりながら後輩と顔を合わせて大笑いしました。
    予想以上の大収穫に満足し、
    「有山さんって、あんなデカイ乳首していたんだな!」
    「主任って、マン毛濃いんですね!」
    「小便するところまで見れるとはな!」
    「ホント、大儲けっすネ!」と戦果を讃え合いました。
    後輩が湯から出て、笑いながら「こうですよ、こう!」と、しゃがんで背筋をピンと伸ばして小便をする主任の生き恥姿を真似すると、生々しく思い出して2人でまたオナニーをしてしまいました。
    後輩が目を瞑り、眉間に皺を寄せて必死の形相でチンポをシゴきながら
    「クッ!たっ!孝子っ!孝子の丸裸っ!孝子の小便姿っ!主任の丸裸の小便姿っ!」
    と呪文の様に呟きながらザーメンを飛ばしました。
    後輩の台詞に興奮し、俺も勃起してチンポをシゴき、ザーメンを絞り出しました。
    この夜は計3回もオナニーしたのに、翌日朝飯時に両主任の顔を見るとまた勃起してしまい、参りました。
    その後、有○主任とは仕事中の打合せで話している最中にも、主任の丸裸や小便姿を脳裏に思い浮かべてニヤついてしまい、怪訝な顔をされたりしました。
    ある時、主任と話している最中に後輩が気づかれない様に後ろに回り、しゃがんで背筋をピンと伸ばして笑顔で俺を見ていた時は、笑いを堪えるのに苦労しました。
    まさか有○主任も、日頃アゴで使っている馬鹿な部下達に、スッポンポンの丸裸を見られて楽しまれただけでなく、丸裸での小便姿まで見られて楽しまれたとは、夢にも思わなかった事でしょう。
    有○主任にチンポ下克上を果たした気分で、とても胸がスカッとしました。
    当時、有○主任の婚約者だった市○係長に対しても、心の中で、何か男の優越感を覚えてました。
    有○主任は女性としても上司としても、男性の部下には絶対に見られてはいけない生き恥姿を、俺達に見られて楽しまれたのです!
    有○主任の一生の負け、俺達の一生の勝ちです。本当に超大儲けでした!


157  亜沙子 - 2015/11/07(Sat) 22:00 No.4724
    主人と久しぶりに旅行に出かけました。
    食事が終わり、部屋に戻ると、散歩に行くと言って部屋から出ていきました。
    私は部屋で、温泉につかり浴衣に着替えて、主人を待っていたのですが、当然求めてくるだろうと思い、下着を着けずにいたんです。
    10時ごろ戻ってきたのですが、知らない男性が一緒でした。
    外で、気が合い一緒に飲もうということになったとのことです。
    冷蔵庫から、ビールを出して飲みだすと、
    「奥さん、これから楽しもうとしているのに悪いですね」
    男性は、私が下着を着けていないことに、気が付いたようでした。
    その時、横にいた主人が、私の浴衣を引っ張んです。胸がはだけて、左の乳房が出てしまいました。慌てて隠したのですが、調子に乗った主人が「まさか」浴衣の裾をめくり上げたんです。
    「あっ。」
    「そうか」
    主人がそういうと、「それも面白いかも」と独り言を言って、その場で私に抱き付いてきたんです。
    「ちょっと」
    ふいに押し倒されて、胸元に手を入れてきて、胸を触りだしたんです。
    「どうぞどうぞ、きにしないでください」
    そんなことを言う男性の前で私の浴衣をはぎ取り愛撫しだしたんです。
    結局、最後までいってしまい、その間男性はのぞき込むように私たちを見ていました。


158  たまき - 2015/11/24(Tue) 23:37 No.4760
    社交ダンスで付き合いのある御夫婦と一緒に、四国の温泉に行ってきました。
    年齢も四十半ば同士と近く、5年程前からの付き合いです。
    宿泊先の隣にソープランドがあり、妻達の方から、
    スケベなオジサン2人は若い女性で遊んで来ればと、言われました。
    その代り今日は自由にさせてもらうから恨みっこなしよ、と言われました。
    私は妻に「いいけど、その歳だと・・・」と言うと、
    妻が「あら〜、分からないわよ。こっちから誘うから」と言って、
    奥さんと顔を見合わせ「ねぇ〜」と言っていました。
    夕食後の夜9時、男2人はソープランドへ、女2人は館内地下のパブへ行きました。
    妻達と別れ、約1時間半後に部屋の戻ると真っ暗。
    2人でパブに行ってみると、奥の方で妻と奥さんが知らない男性2人と一緒に飲んでいました。
    まるでカップルにでもなったかのように、それぞれ男性の隣に座り、向かい合わせで飲んでいました。
    奥さんが御主人に気付いたようですが、まるで気にせず、
    御主人に見せつけるかのように、知らない男性に寄り添いました。
    奥さんの行動に気付いたのか、妻がこちらを振り返り、私と目が合うと、
    何事もなかったかのようにポッキーを口にくわえると、
    反対側を男性に食べさせ、最後は軽くキスしていました。
    そんな妻達の姿を見たのですが、男2人は先程20代の女性に射精してきたばかり。
    嫉妬することもなく、男2人カウンター席で飲み始めました。
    暫くすると、妻達が男性達と一緒にパブを出るため、私の後ろを通るときに、
    「いっぱい入れてね」そう言って通り過ぎて行きました。
    妻達がパブを出てから、閉店の12時少し前まで飲んだ後、部屋に戻りました。
    やはり妻達は戻っていませんでしたが、深夜12時半頃、妻と奥さんが戻ってきました。

    妻達の相手をした男性は39歳、奥さんの相手をした男性は43歳と言うことでしたが、
    パブで、男2人で飲んでいるところへ妻が声をかけたそうです。
    全然気付きませんでしたが、私達がパブにった時は、妻と奥さんがトイレでパンティーを脱ぎ、
    周りに気付かれないように浴衣の裾からオマンコを触らせていたそうで、
    妻達も、男性達のパンツの横からペニスを出させて、浴衣の裾から手を入れ触っていたそうです。
    妻と奥さんが私達に見せつけた時には、もうヌルヌルになっていて挿入準備は出来ていて、
    妻の相手の男性も、ペニスから出た透明の液でヌルヌルになっていたらしいです。
    我慢できなくなってきた男性達を見て、奥さんが「そろそろ行きましょうか」と言ったそうです。
    男性達の部屋に行くと、すぐ裸にされオマンコはもちろんのこと、
    体中全部と尻の穴まで舐められ、尻の穴を舐められるのが結構気持ちよかったようです。
    妻達は、ほとんど同時に挿入されたそうですが、パブでペニスを触り過ぎたせいか、
    1分もしないうちに、妻と奥さんに確認することもなく、そのまま膣内で射精したと言うことでした。
    男性達には、お礼を言われたそうですが、気持ちよくなる前に一方的に膣内で射精されてしまって、
    何だか、出され損をした気分になったようです。


159  主婦45歳 - 2016/04/13(Wed) 17:34 No.5029
    久しぶりに主人(63歳)の運転で旅行に行ったのですけど…。後数キロで目的地の旅館に着くはずでしたが、途中の
    山道で道に迷ってしまいました。引き返そうとバックした時
    後輪が溝に落ちて全く動けなくなってしまったのです。
    いろいろ試したのですがにっちもさっちもゆきません。
    辺りは暗くなって心細いかぎりでした。

    二人で車外に出てただ呆然と立ちつくしていました。
    どのくらい経ったか分かりませんが、1台の車が止まり中か
    ら30歳くらいの男性が下りてきました。
    私たちの車を見ると、その方は自分の車からロープをだすと
    何処かに引っかけ、あっという間に引き上げてくれました。
    とても親切な方でお蔭で助かりましたが、お名前も教えて頂
    けませんでした。2時間近くも遅れて宿に到着しました。

    夕食後二人でロビーの売店を覗いていると、宿のご主人が露
    天風呂がありますからどうぞ、今日は空いてますよとのこと
    でした。
    こんな小さな宿に露天風呂があることは予約した主人も知り
    ませんでした。

    一旦部屋に戻りましたが、主人は夕食時に飲んだアルコール
    の酔いと、なれない運転の疲れから布団に横になってテレビ
    を見ているうちに、寝息を立てて寝てしまいました。

    私はどうしたものかと思案しましたが、寝る前に軽くお風呂
    に入ろうと思いました。婦人風呂まで来る途中に矢印で右に
    曲がると露天風呂と書いてあります。

    ちょっと興味があったので覗いてみることに。
    戸をあけてみると3畳くらいの狭い脱衣場はほの暗く、外の
    浴場には誰も入浴していないのが分かりました。

    女一人での入浴には勇気がいりましたが思い切って入ること
    にしました。木立に囲まれた岩風呂に肩まで浸かり、思い切り手足を伸ばすと疲れが抜けてゆくようでした。
    爽やかな風が頬をなぜてとても気持ちよいので思い切って
    入ってよかったと心から思いました。

    遠くから聞こえる水のせせらぎが、まるで別世界にいるよう
    な気分にさせてくれその気持ちの良さにしたっているうちに
    ついウトウトしたようです。


160  リーマン - 2009/11/12(Thu) 07:32 No.1831
    出張中、旅先でのことです。ある温泉旅館に一人で泊まりました。
    夜、ヒマなので近所のスナックにいくと同じ浴衣を着た熟女4人組が大カラオケ大会をしてました。
    その日の客は私とおばちゃん4人組の5人だけでした。そこで仲良くなり、
    大いに盛り上がりました店を出ておばちゃんたちの部屋で再度飲み直すことになり、おばちゃんたちの部屋に行きました。
    皆さん育児の終わった50代の熟女です、恥じらいなんかありません。浴衣のすそははだけてパンツは見えるわ、
    胸の合わせ目からは豊満なおっぱいが見えます。私が冗談で「皆さん、大きいおっぱいですね」と言ったら、
    一人が「お兄ちゃんに誰のおっぱいがかっこいいか見てもらお!」と言いました。すると皆さん浴衣を脱いでパンツ1枚になってしまいました。
    僕が一人一人おっぱいを揉んでいるうちにチンポコが立ってしまいました。僕が「皆さん全員いいおっぱいなので評価できません」と言いました。
    すると一人が、「あたしらの裸見たんだから、お兄ちゃんのおちんちんも見せてよ!」とゲタゲタ笑いながら言います。
    僕も調子に乗って、ストリップ風に脱いで最後に勃起したおちんちんを丸出しにしました。おばちゃん達にはオオウケでした。
    僕は一人のおばちゃんの顔の前におちんちんを突き出し「僕のおちんちんも触ってください!」といいました。おばちゃんは恐る恐るおちんちんを握り、
    「父ちゃんも若い頃はこんなおちんちんだったのにね〜。最近は小便ホースになっちゃって、おまんこ蜘蛛の巣貼ってるわ!」と言って笑っていました。
    「僕がすす払いしましょか?」というと「あらやだ」と言って笑っています。
    すると一人のおばちゃんが「ほんなら、あたししてもらおかな」といってパンツの上からおまんこをいじりだしました。
    僕はおばちゃんを寝かし、パンツの上からおまんこの割れ目に沿って指を這わせました。「ああ、おにいちゃん気持ちいいわ〜」と喜び、
    パンツに染みが広がっていきました。僕はパンツを下ろし、足を大きく広げて「おばちゃん、いれるよ」といっておまんこの割れ目におちんちんを押し当てました。
    おちんちんはヌルリと入りました。「あ〜、生のおちんちん入れるの何年振りかしら、気持ちイイわ〜」と腰をヒクヒク動かします。
    他のおばちゃん達も興奮したのかパンツに中に指を入れておまんこをいじっています。「おばちゃん、出すよ」と言って僕はおちんちんを抜き、
    おばちゃんのオまんこ全体に精液をふりそそぎました。精液で汚れた大陰唇がとてもいやらしく見えました。
    僕は次次におばちゃんを寝かしおまんこにおちんちんを挿しこみました。その翌日、僕は腰痛になりました。
    だって全部で8回くらいしましたから。


161  カテゴリ - 2012/07/30(Mon) 13:35 No.3355
    久しぶりに彼女と混浴のある温泉に行きました。
    食事の後、旅館のバーでカラオケをしていると、中年の男達が3人ほど入ってきました。
    3人ともかなり酔っていて、ふらふら状態、やがてその中の一人が私に‘すみません、
    奥さんと踊っても良いですか?と言ってきたので私は、その様になるのを少し期待して
    いたのですぐ承諾しました。
    最初、大人しく踊っていたのですが、彼女とチークダンスに変わっていきました。
    男は、チラチラ私の方を見ながら様子を伺っています、私はわざと酔った振りをして、
    長いすに深く座り、うつらうつらと眠っている振りをして、踊っている二人を薄目をあ
    けて、見ていました。
    私は前もって、彼女と合図を決めていました、私の耳を軽く引っ張ったら、OK、彼女が
    嫌でなければ、相手にされるがままに・・・・嫌だったら適当に逃げてくる事、そして
    私がそこでストップ、それ以上はだめという場合は鼻をこする、こんな合図を作って今
    まで適当に楽しんできました。
    たいてい、男がキスをしようとした段階で鼻をこすって、そこでおしまいでした。
    しかし今夜は、酔いも手伝ったのでしょう、合図を送らないで見たら、どこまで彼女は
    許すのか、試したくなりました。
    やがて男は彼女の耳たぶにキスをしました、ここは、かなり彼女の弱いところ、アーと
    言う声が聞こえてきそうでした。
    男は私の方を見ながら彼女にキスをしようとしてます、彼女は私の方をチラッと見まし
    た、私は解らないようにそっと耳を引っ張りました。 一瞬えっという顔を彼女はしま
    したが、そのままキスに突入です。  まずい事にその男、結構かのじょの好みのタイ
    プです、私の心臓はドキドキしはじめました。他の男達はニヤニヤしながらみてます、
    そして時々私の様子を伺っているようです。
    彼女は、男の首に両手を回しぶる下がるような感じでデイープキスをしてます、人一倍
    感じやすい彼女の事です、あそこも濡れ始めていることでしょう。
    その時思い出したのですが、彼女の浴衣の下はノーブラでパンティーは薄い透け透けの
    ティーバックでした、やがて男の手は浴衣の襟元からバストへ・・・かなり感じている
    彼女は膝がガクンと落ちそれを男はぐっと抱きとめて、何かをささやきながら、キスを
    しています。
    やがて男は自然の流れのごとく、手を下へと移動させ、パンティーの中へ入っていき
    ました。私の所まで声が聞こえてきます。他の男達はまずいと思ったのでしょう、急
    に大きな声で関係のない話をし始めました。
    すると、見ていた男の一人が我慢しきれなくなったのでしょう、やおらたち上がり、
    二人のところへ行き、踊っている男に何か耳打ちして、換わりました。
    今度の男は、大胆にもいきなり抱きすくめディ−プキスをしました。
    彼女は突然のムードのないキスに一瞬たじろぎ、少し身体を反らしました。しかし飢えた
    男は、その瞬間浴衣の前をはだき、おっぱいを出し、むしゃぶりつきました。 彼女の抵
    抗はそこまででした、逆に男の頭を抱えおっぱいを男の顔に押し付けています、そして、
    男は手を浴衣の下へ・・・・手が小刻みに動いているようです、又彼女の押し殺すような
    声が聞こえてきました。
    先ほどから、ボックス席でニヤニヤ見ていた二人の男達が何か耳打ちすると、踊っている
    二人のところへ行きました。
    今度は三人で彼女を囲んでしまいました、私からは死角になって見えません、しかし次の
    瞬間、彼女の浴衣が足元に落ちてました。
    彼女は薄いパンティー一枚だけでその中の一人の男に後ろから抱えられています。
    そして一人の男はしゃがむと彼女のティーバックを横にずらし、無我夢中で彼女の多分び
    しょ濡れであろうあそこを舐め始めました。
    彼女はうめくような声を上げ身体をがくがくさせ簡単にイってしまいました。
    彼女は酔いと快感に神経は麻痺状態なのでしょう、ほとんど抵抗らしい抵抗はしていませ
    ん。それを良い事に男達は触り放題です。
    それを先ほどからカウンターの後ろで見て見ぬ振りをしていたバーテンがこれ以上はまず
    いと思ったのでしょう、又何時他のお客が来るか分らないと思ったのでしょう「お客さん
    そこまでにしてください、そのご婦人の旦那さんも起きますよ・・・」私は今度はしっか
    り目をつぶり、本当に眠っているように、軽い鼾もかいてみました。
    彼らもその時、忘れていた私の存在を思い出したのでしょう。
    そーっと側に来て様子を伺っていましたが、信じたのでしょう、私から離れていきました。
    一人が彼女に浴衣を着せています、依然放心状態の彼女はされるがままです、又彼らが何
    かたくらんでいるようです、こそこそ話し合っています。
    そして三人が急に彼女を抱えバーから出で行こうとしています、私は、これはまずい、も
    う終わりにしよう、と思ったのですが、しかし頭の中は、もうすこし、このまま様子を見
    たいと言う気持ちが勝っていました、興奮と不安で一杯です、でも行動はじっと目をつぶ
    り、これからの成り行きを見極める決心をしてしまいました。
    彼らが出て行くと、バーテンがすぐ側に来て、「お客さん、お客さん」と私を揺り動かし
    渋々目を開け、あたかも眠っていて何も分らないふりをして、やおら起き上がりました。
    バーテンが「奥さん、まずいですよ、今ここにいた男のお客さんたちに連れて行かれまし たよ!」
    私はわざと慌てた振りをして、いや本当に慌てていたのかもしれない、何って言ったって
    、どこに連れて行かれたか解らないのだし、やがてウロウロしていると、男三人と抱えれ
    ているような女が突き当たりの廊下を横切りました。私はすぐ後を追い、そして彼らが彼
    女を連れて行った先を確認しました、そこはとっくに入浴時間の過ぎた暗い混浴露天風呂 でした、、
    連れ去られた露天風呂には(本日は、終了させていただきます)と言う看板があり、
    脱衣所も真っ暗です。
    側まで行って、聞き耳を立てると…
    「私、もう部屋に戻らなくちゃ…」
    「奥さん、もう少し付き合ってくださいよ、ご主人も多分寝 ちゃっていますよ」
    「だめ、もう触らないで、お願い…だめ、アーもう、 アーっんーいい、気持ちいい」
    人一倍感じやすい彼女は、触られれば抵抗する気持ちもなくなってしまうのです。そこ
    が彼女の可愛い所でもあり、弱点でもあるのです。
    がさがさ、音がして脱衣所から露天風呂のほうへ行ったようです。
    私はそっと脱衣所に入って見ました、脱衣かごには彼らが脱ぎ捨てた浴衣が雑然と放り
    込まれていました、よっぽど焦っていたか、我慢できなかったのかが手に取るように解 りました。
    そして一番上に彼女が着ていた薄紫の浴衣が無造作に置かれていました。
    私の心臓が早鐘のように鼓動しています、もう完全に犯されてしまう…
    脱衣所から、そっと覗いてみました、中は薄暗く露天風呂の外にある外灯一つと月明か
    りだけです。すでに四人は湯船に入っています、彼女は岩風呂の縁に頭をあずけ小さな
    喘ぎ声をだしているようです、
    ひとりは彼女のあそこを触り、もう一人はオッパイ、もう一人は首筋にキスをしています。
    今度は、彼女を湯船から出して縁に座らせました、一人が彼女の後ろに回り自分により
    かかせ、そして彼は両手で彼女の足を開いています。
    そして一人が彼女のあそこを舐めはじめました。
    後ろの男は彼女の唇をキスしながら塞いでいて、そしてもう一人はオッパイを舐めてい
    ます。薄明かりの中でも、彼女の色白で細身の身体に浅黒い男達が絡んでいる姿がよく
    見えました。一匹の獲物に群がる野獣達と言った言葉がぴったりでした。
    私はもっと側へ行きたくなり、そっと脱衣所を出て岩風呂の裏手に廻りました、丁度良
    いところに植え込みがあり、その中にしゃがみこみました、その時ガサッと音をたてて
    しまいどきりとしましたが、夢中な彼らには聞こえなかったようです。
    男達は彼女をたたせ、お辞儀の姿勢をとらせ、一人の男のペニスに顔を近付けさせしゃ
    ぶるように促しました。
    その彼のペニスは真上をむき、太く硬く武器と言う表現が当てはまります。
    彼女は一瞬ためらいの表情を見せましたが、もうここまできたらどうしようもありませ
    ん、大きく口を開き咥えました。
    「おーっ!奥さん、気持ちいいよ、凄く」
    そして、もう一人の男は彼女の後ろに立ちペニスを2,3回しごくとオマンコにあて静
    かにそっと挿入しました。
    「うーっんぐぐーっ」
    後ろから突き上げられ、口には大きいペニス、彼女は苦しいのでしょう、しゃぶってい
    る男の胸を押そうとします、しかし、もう一人の男がその男の後ろへ廻り彼女の腕をひ
    っぱるように押さえました。男は彼女の頭をつかみ激しく腰を動かしています。
    次の瞬間男が、
    「おーいくっ」と一声あげ口の中に射精したようです、彼女の口からザーメンが少し飛
    び出しました。しかし男はさらに彼女の口の奥へペニスを突きたてたようです。彼女の
    喉が動いています、無理矢理ザーメンを飲まされたようでした。
    やっと開放された彼女はむせてました。男が抜いたとたん手を押さえていた男が待ちか
    ねていたように、又ペニスを咥えさせました。
    ピストンのように後ろから入れている男もその時を迎えたようです。
    「俺も、いくぞーっ!」と言って彼女の腰をさらに押し付け射精したようです、しばら
    くじっと腰を掴んだまま「はーっはーっ」と大きく肩で息をしていました。
    今度は咥えさせていた男の番です、自分が下に座り、彼女を跨がせ、彼女の腰を掴んで
    降ろさせました、その時前の男のザーメンが開いた彼女のオマンコから流れ出てきまし
    た。なんと、彼女は自ら男の頭を抱き腰を使い始めました。
    こうなると彼女も獣同然、身体の中を駆け巡る快感になすすべも無く、自暴自棄になっ
    ているんでしょうか、自からすすんで不純な快楽の波の中へと身を投じていったようで
    す。やがてその男も彼女の腰をぐっと引き付けると「うーんっ」と言って果てました。
    彼女も肩で大きく息をしています。
    まだ勢いのあるペニスは、彼女の中から出る時跳ね上がって、まだたっていました。
    男達は充分満足したのでしょう、そして何か罰の悪そうに、
    「奥さん、おかげさんで充分楽しませてもらった、ありがとう、とてもすばらしかったよ」
    と言い、そして男達は全員かえって行きました。
    それから私は放心状態でしばらく動く事が出来ず、彼女をじっと見つめていました。
    彼女は座り込みうなだれていました。肩も震えているようです。


162  旅行@H体験 - 2016/04/26(Tue) 11:32 No.5042
    昨日の話です。
    「奥様GWパコリ計画」で愛人募集のコーナーがあった。
    150センチ43キロ、Eカップとのこと。
    一度会うことになり喫茶店で待ち合わせ。
    お互い話をしてひとしきり盛り上がって、体の相性が大事とばかりにホテルへ。


    ホテルに入ってビールを飲みながら談笑し、フロにお湯を溜めていた。
    千鳥格子のワンピースを脱がしながらブラをはずすと軟らかいEカップで比較的小さい乳首。
    パンストとパンティをずらしながらオマンコに触るとグチュグチュだった。
    「お風呂に入ってからにしよう〜」
    まずはご挨拶しないとさ・・ちょっと臭うオマンコとご対面(笑)
    年の割りに綺麗なマンコ。
    クリをむきながら舐めまわす。
    「いやぁ〜ん。。洗ってないから〜〜〜ぁぁあ・・気持ちイイわぁ〜」
    さらにグチョグチョになってきた。
    いざ挿入というときに
    「ゴムつけて!」と逃げ回る。
    仕方ないので、備え付けのゴムを装着しGO〜!
    腰を激しく振りながらお腹に手を当てて
    「いやぁ〜ん・・大きいわぁぁぁ」
    「すごい奥まで届くぅぅ・・」
    気持ちいいかい?
    「すごいイイ。。」こんなに激しく自分から腰を使う女は、初めてだ!
    しばらくピストンしたが一向に射精感がないので、ゴムは苦手でイカナイよ・・
    と言いながら風呂へ・・

    フロの中で
    「いつもゴムしないの?」
    うん。したことないよ。
    「病気持ってないよね?」
    持ってないよぉ・・
    「ふ〜ん」

    ベッドにもどりまたマンコを舐め回す。
    「いやぁ〜舐めるのうまいわぁ〜〜」
    クリを中心に舐め回すと、相手もフェラをしだした。
    なかなかのテクでビンビンになるや
    「早く入れて〜」ときた(笑)
    何気ないフリして再度、挿入(またゴムと言われるか?)
    入った!!ナマ挿入に成功!
    どうしたことか?わかってないのかな?
    足を大きく広げて
    ほら〜ナマで入ってるよ〜と言うと
    「ぁぁあん〜気持ちいい〜〜奥まで突いてぇぇ〜」
    耳元で
    ナマだぞ・・気持ちいいのか・・・?いいのか・・ナマだぞ〜と言ってるうちに
    「もっと〜もっと〜ナマチンポ気持ちイイ〜〜〜」
    いやらしい女だ!(笑)
    3回イカセテから4回目のとき
    「ねぇ〜中に出してぇぇ・・」
    いいのか?大丈夫なのか?
    「うん・・妊娠しないから。大丈夫だから。。」
    その言葉を聞いてサラにスピードアップで突付くと
    「あぁ・・イヤ・・もうダメ・・」
    ピクピクして動かなくなる。
    私も限界!
    いくぞ〜とばかりに発射〜〜!
    ドクッドクッ・・ピクピクッ・・イッパイ出る〜
    「ぁあ・・熱いのが出てるぅ・・」
    そのままキスしてゆっくりと抜く。
    戻ってきた精子は大量だ!
    「イッパイ出したね・・気持ちよかった?」
    もちろん!相性いいね!
    「うん・・大きいし、強いし。。よかった〜最高」

    その日は朝まで都合3回で中出し2回。
    朝食を一緒に済ませて外に出る。
    「愛人よりもさぁ・・付き合って!」
    いやぁ・・でも・・
    「お金よりもあなたがいいのぉ」
    そう?でもさ、いつも中出しだよ?
    「どうせ出来ない体だから・・」

    昨日の出来事なのにまた明日会ってくれとメールがきた。
    しばらく中出し便所として使おうかな?


163  夫です - 2010/03/30(Tue) 15:48 No.2001
    今月の20日、21日に妻と2人で旅行に行った時の話です。ある温泉旅館に宿泊して妻が他人と性行為をしたような疑惑が!?

    食事が終わり、テレビを見ていた時妻が露天風呂に行かないかと、私はお酒飲んで少し酔っていた為、妻に断り妻だけが露天風呂いきました!
    それから一時間、妻は、まだ帰ってきません、私は長い風呂だなと思いまたテレビを見ていました。
    それから、また一時間立ち、ちょっと気になり露天風呂へ時間は夜中の12時を回っています…
    露天風呂に行き回りを見ましたが、誰も居なく、何処に行ったのか?
    私は娯楽実施がある部屋かなと思い行きましたが時間も遅く誰も居ません?その部屋から外を見ますが夜中の事、誰も居ない!本当に何処に行ったんだと想い部屋に帰ると妻が居ました!!
    二時間以上も露天風呂に居たのか?私が言うと、妻が居ましたよの返事半身浴とかで遅く成ったとの事!
    普通立ったら、そこで会話は終わりますが、私はある事にきずきましたそれは、浴衣姿にパンティラインが見えない事でした露天風呂に行く時はパンティラインが見えていたのに今は見えない?

    いくら久しぶりの旅行だからと言って妻が下着なしでいるとは思えません、何故なら妻はパンティを脱がされ行為をする事が好きな女です。
    長年連れ添って居ますから分かります。
    妻は上下の下着は同じ色の物を着けます、露天風呂に行く時はピンクの薄い色の下着を着けて居ましたが、今のパンティの色は白ポイパンティです、ブラジャーはピンクの薄い色?いくら薄暗い部屋ども分かります
    この投稿を見た方がパンティの色位で誰かと浮気と思われるが?
    もし、露天風呂でパンティを無くしたら妻が言うはずまた、汚れたならばバックの中にあるはず!!
    (妻が寝たいる時バックの中を確認しましたが無い)
    下着も上下の色違いは身に付け無い妻です!

    話しは跳びますがその夜、妻と性行為をした時胸、太ももの所に数ヶ所キスマークの用な少し跡が?・・・
    妻にきくと虫か何かにと!!
    まだ寒い時期虫は居ないだろう?

    パンティの件、キスマークらしい跡
    考えても変です。それから妻が、中出しをしても良いからと言って私も興奮してたので、中出ししたけど?
    ここ十数年中出しはなかったはず?後書きですみません

    私48、妻42、です
    別府の温泉旅館での出来事です。

    長々書いてすみません、誤字等があったかと思いますが!!


164  学生 - 2015/11/02(Mon) 15:57 No.4721
    大学生3年生のとき、佳奈という子と付き合っていました。 佳奈は当時2年生で、一緒のテニスサークルに入っていました。 俺が大学3年生の3月、卒業する先輩に誘われて、旅行に行くことになりました。 参加したメンバーは、
    俺(かずき): 大学3年生 身長178cm ガタイだけはいい。
    佳奈: 俺の彼女。身長163cm。Dカップ。肉つきが良く、色白、目がぱっちりして、AV女優の本田莉子に似ている。
    A: 大学4年生。身長185cm。サークルの代表。イケメン。
    B子: 大学4年生。身長168cm。Aの彼女。Cカップくらい。スレンダーモデル体型。顔は山田優に似ている。
    C: 大学4年生。身長165cm。正直ブサメン。
    D子: 大学3年生。身長155cm。Cの彼女。俺の高校の同級生でもある。Bカップくらい。ぽっちゃり、元AKBの川栄李奈に似ている。
    みんな同じサークルだ。 A先輩カップルはサークル内でも有名な、イケメン美女カップル。 もちろん、皆が皆、お互いに付き合っていることを知っていながらこの旅行に出かけている。

    行先は温泉だ。もちろん俺が運転して皆を運ぶ。社内ではサークルの中のことや、就職先のことなど、他愛もない話をずっとおもしろおかしくしていた。 途中でテーマパークによったり、夜の酒やつまみを購入したりして、夕方には温泉宿に到着した。

    6人で同じ部屋に宿泊する予定であったが、宿の都合で、隣接しあった3つの部屋に3人ずつ泊まることになってしまった。少し落胆しながらも、カップルごとに部屋に分かれることにした。16時に宿に到着し、19時から大広間で夕食だったので、皆で話を合わせて17時30分に男たちは温泉、ということで部屋にそれぞれ分かれた。

    部屋は入って正面に居間、右にトイレと風呂が備え付けてあった。居間にはテーブルと座イスが並べられてあり、仲居さんから、夕食の間に蒲団を敷く、という説明があった。

    俺と佳奈は、座イスを二つ並べてテレビを見ていた。佳奈は俺の右に座り、俺に寄りかかりながら見ている。俺は佳奈の肩を抱いていた。佳奈の髪の匂いや香水の甘い匂いがする。今日の佳奈は青のセーターに黒のひらひらなひざ上5cmくらいのスカートだった。

    しばらくすると、佳奈はトイレに行った。帰ってくると、 佳奈「つかれたねー。ちょっと眠いなーーー。」 と言いながら履いていた黒いストッキングを自分の荷物の中にしまった。トイレで脱いできたみたいだ。そしてまた俺の隣に座った。
    下を見ると、佳奈のスカートが少し上にあがっていて、太ももがエロかった。おれはすかさず佳奈の太ももにゆっくりと手を這わせた。佳奈も何も言わない。しばらくすると、佳奈の太ももが熱くなってきた。こうなると、佳奈の性器はすでに濡れている。俺は佳奈にキスをした。佳奈も舌を絡めてくる。俺は右手で佳奈の肩を抱き、左手で佳奈の胸をやさしく包むように触っていた。
    佳奈「はぁ、はぁっ、いや。エッチしたくなっちゃうよ。」 佳奈はささやくように俺に言う。
    俺「あと30分あるから一回できるよ?」
    佳奈「だめだよ、かずきイったら動けなくなるじゃん。笑」
    俺「ちょっとくらい遅れたって大丈夫だよ。」
    佳奈「だめだよぉ。はぁ、そのかわり、あっ、夜ずっとしよ?」
    俺「朝まで?」
    佳奈「朝まで。」
    俺「あ、今日、生でしていい??」
    佳奈「だーめ。私生は結婚相手としかしないもんっ!」
    俺「えー。。絶対気持いのになぁ、佳奈の。」
    佳奈「そうかもねっ!」

    佳奈は俺にチュッとキスをして俺から離れて立ち上がった。
    佳奈「ほら、行く準備だよー」
    俺「つまんないのー。」

    佳奈は俺の分と佳奈の分の浴衣を取り出し、着替え始めた。青のセーターを脱ぎ、白いブラウスを脱ぐと、白のブラが見えた。
    佳奈「もぉ!見ないでっ!」
    佳奈は後ろを向いて、浴衣をはおった。そしてスカートを脱いだ。 しぶしぶ俺も着替えることにした。 ちょうど俺が着替え終わったとき、
    「アン、アン、アンっ」 ガタガタガタ
    リズミカルな音と搾るような声が聞こえてきた。
    佳奈「これ、B子先輩かな・・・」

    俺たちの隣の部屋はAさんとB子さんカップルの部屋だった。 俺は壁に耳を当てた。
    「あっ、あっ、あっ、もっとゆっくりしてっ」
    「だめだよ。時間ないし。そろそろイかないと。正常位しようぜ。」 ガサガサ
    「あぁっ。あっあっあっあっ」
    「イくぞ?」
    「中、ダメっ」
    「あっ!」
    「・・・・・うぅぅ、、、なんで?」

    佳奈「こら。温泉!後輩君!早くいかなきゃ!」
    俺「なんだよー。いいとこだったのに。」
    俺たちは温泉に向かった。入口で男湯、女湯に分かれて入った。

    案の定、男3人の中では一番乗りだった。まぁいいか、一番後輩だし・・・。 体を洗っていると、Cさんが来て、5分くらいしてAさんがあとから入ってきた。 2人の性器が見えた。Cさんは3cmくらいの仮性包茎だった。失礼だが、いじられキャラなだけあって、それなりだと思ってしまった。Aさんはずるむけの10cmくらいあった。イケメンは性器もでかいのか、と思ってしまった。

    また、Aさんの亀頭は赤く腫れあがっており、先ほどの隣の部屋から聞こえた一連の音はこの性器が作り出したものであることを確信した。 三人で浴槽に入り、馬鹿なことや翌日の段取りの話をした。 温泉からあがると再びそれぞれの部屋に分かれた。 ボケっと部屋でテレビを見ていると、佳奈が帰ってきた。
    俺「おかえりー」
    佳奈「ただいまー」
    俺「きもちよかったね」
    佳奈「うん!最高だった!露天風呂入った?」
    俺「あったの?」
    佳奈「馬鹿だなー。なにやってたの?」
    俺「明日のこととか話してたんだよ!」
    佳奈「どうせくだらない話してたんでしょ。ガキだな!」
    俺「そうだ。やっぱAさんだよ。さっきの。」
    佳奈「え、言ってたの?」
    俺「いや、チンコがやったあとの感じになってた。」
    佳奈「そんなのわかるの?」
    俺「わかる。そっちはB子さんと会わなかったの?」
    佳奈「会ったけどそんな話しないし、わかんないよ。」
    俺「そっか。そんなもんなのか。」
    佳奈「でもね、B子さんめちゃめちゃスタイルよかったよ。興奮した。」
    俺「まじで?写真とってよ。」
    佳奈「馬鹿でしょ。」
    俺「ボンキュッボン?」
    佳奈「いや、モデル。」
    俺「へー。見たいなぁ」
    佳奈「こら。彼女の前でそんなこと言わないの!」
    俺「でも胸はお前のほうがおっきいんじゃないの?」
    佳奈「・・・うん。たぶん。」
    俺「ふーん、よかったね。D子は?」
    佳奈「え、知りたいの?笑」
    俺「まぁ知りたいよね。」
    佳奈「えー来なかった。生理だってー。」
    俺「へぇ。」
    佳奈「ほら、いくよ!」

    気づいたら18時55分になっていた。 二人で急いで宴会場に向かった。他の客がいる、大広間で、6人楽しく料理を食べた。もちろんみんな浴衣だった。
    Aさん「じゃあ、これから俺の部屋で二次会しよっか?」
    Cさん「いいね。かずき、今日かった酒とつまみもってきて。」
    俺「わっかりました!」
    B子さん「あたしもさっき売店で買ったおつまみもっていくー」
    Aさん「おまえいつ買ったんだよ」
    B子さん「お風呂行く前ー」

    Aさんの部屋に入るときには「ここでAさんとB子さんがやってたのか・・・」と思いながら入って行った。20時30分からAさんの部屋で宴会が始まった。みんなでビール、ワイン、焼酎を次々と空けて行った。
    Aさん「なぁ、C、D子とチューするとこ見せてよ。」
    Cさん「なんだよぉーいきなりーやだよ。」
    俺「いいじゃないですか。今日だけ!」
    Cさん「うるせぇな、やだよ。」
    Aさん「いいじゃんいいじゃん。馬鹿なんだから。」
    Cさん「なんだよそれ笑。」
    Aさん「わかった。おれがD子にチューする。」
    俺「いやいやおれが」
    佳奈「いやいや、私が」
    B子さん「いやいやいや、私が」
    Cさん「じゃあおれが」
    皆「・・・・」
    Cさん「なんか言えよ。えー、やだよぉ。恥ずかしいもん。」
    Aさん「え、D子はどうなの?」
    D子「え、恥ずかしいにきまってるじゃないですか。」
    俺「いやなの?Cさん。」
    D子「なにそれ、いやとか言えないじゃん。」
    Cさん「え、、、みんなもするならする。」


    Aさん「じゃあこうしよう。王様ゲーム!」
    佳奈「えーーー」
    B子さん「ほんとに?」
    D子「えーーー」
    俺「いっえーーーーーい!」

    割り箸とペンで準備をし、いざ開幕。 最初の王様はD子。
    D子「1番が付き合っている人とチューする。」

    1番はB子さんだった。 Aさんは強引にB子さんの顎を持ち上げて、5秒くらいの割とDeepなキスをした。
    皆「うぉぉぉい。」
    D子「強引。笑」
    俺「D子、しびれた?」
    D子「しびれた。笑」

    次の王様は・・・Aさん

    Aさん「3番が初体験を語る!」

    3番は俺だった。 俺「はーい3番!俺の初体験は・・・」
    Cさん「はい、おわりー。」
    俺「なんでですかー。」
    Cさん「聞きたくないわ!男の初体験なんぞ。」
    B子さん「じゃあ代わりに佳奈ちゃんの初体験」
    佳奈「え、やだ!」
    D子「いいじゃん。」
    佳奈「えー、かずきでした。」
    Cさん「うぉい。え、まじ?」
    佳奈「まじです。」
    Aさん「いつ?」
    俺「いやいやいや、いいでしょ。」
    Aさん「いつ?」
    佳奈「一年くらい前。」
    俺「5月28日ね。」
    D子「キモ。おぼえてるとかキモ。」
    Aさん「どうだった?」
    佳奈「うーん・・・わかんない。痛かったです。」
    Cさん「どこで?」
    俺「俺ん家です。」
    B子さん「やさしくされなかったの?」
    佳奈「そうなんです。」
    俺「したし!はい、つぎ!」

    次の王様は・・・俺

    俺「じゃあ、4番が、一番最近エッチした日を告白する!」
    Aさん「え、いつだっけ?おととい?」
    B子さん「そ、そうだね。」

    「二人ともうそついてる!笑」と俺と佳奈は気づかれないように目を合わせた。もちろん、佳奈も同じことを考えていただろう。
    Cさん「どこで?」
    Aさん「新宿のラブホ。」
    B子さん「あんま言わなくていいよー。」
    Cさん「何回したの?」
    Aさん「4回??」
    B子さん「そ、そうだね。笑」
    Cさん「え、宿泊?」
    Aさん「いや、休憩。」
    Cさん「おまえ、すごいな。」
    佳奈「すごいんですか?」
    Cさん「すごいよ。できても2回じゃない??」
    D子「え、佳奈ちゃんとこは何回なの?」
    佳奈「えっ・・・」
    俺「なに墓穴ほってんだよ。笑 でも俺たちホテルでやったことないからわかんないです。」
    Aさん「いっつもどれくらいなの?」
    俺「俺ん家に泊まって、夜2回、朝1回くらいすかね。」
    Cさん「すごいな。」
    D子「ね。Cくん寝ちゃうときあるもんね!」
    B子さん「え、しないで?」
    D子「うん。」
    Aさん「なに?老人なの?」
    Cさん「疲れるじゃん。大学生って。つぎつぎ!」

    次の王様は俺
    俺「5番が付き合っている人といやらしい写真を撮ってくる。」 5番はD子だった。
    俺「はーい。じゃあCさんと携帯もって、部屋にいってきてくださーい。制限時間は5分でーす。」

    ふたりはぶつくさと文句を言いながら出て行った。 しばらくすると帰ってきた。
    Cさん「えー、やだよぉ」 といいながら見せた写真は、Cさんのお尻の写真だった。
    Aさん「こんなのはいらねぇんだよ。もっかい行って来い。」
    CさんとD子は笑いながら部屋を出て行って、もう一度帰ってきた。
    Cさん「まじで?やばいよ?」
    俺「くだらないやつだったら、往復ビンタですからね。」

    Cさんが見せた写真には、D子が手ぶらをしている写真が写っていた。 はっきりとD子の顔が映っていた。D子はみんなが写真を見ている間、うつむいていた。
    Aさん「おぉぉ!」
    B子さん「やるなー!」
    佳奈「やばいですね。流出しちゃったらやばいですね。」
    俺「これください。」
    Cさん「ばかか」
    佳奈「ばかです。すみません。」
    D子「もう、終わり!」

    次の王様はCさん
    Cさん「じゃあ6番が王様にキス!」
    俺「6番いませーん。」

    次の王様は佳奈
    佳奈「じゃあ、2番が体験人数を言う!」
    Aさん「命令がかわいい。」
    俺「かわいさ全開でお送りしております。」
    B子さん「はーい、2番。」
    Cさん「おぉっ」
    B子さん「えーっとぉ」
    Cさん「両手でおさまらない??」
    B子さん「おさまるわ!4人かな?いま4人目。」
    Aさん「そうなんだ。」
    D子「知らなかったんですか?」
    Aさん「しらなかった。」
    B子さん「言ってないっけ?」
    Aさん「うん。意外と少ないんだね。」
    B子さん「そう?一途かも。つぎ!」

    次の王様は俺
    俺「じゃあ、3番が男の場合は彼女の胸、女の場合は彼氏のチンコを直接触る。」
    Cさん「おれやー」
    CさんはD子をはがいじめにするように座り、D子の浴衣の隙間から手をいれて、生乳を触って見せた。その際、D子のピンクのブラが見えた。
    俺「どうですか?」
    佳奈「こら」
    Cさん「やわらかい。ちょうどいい。乳首がかわいい。」
    D子「うるさいなぁ」
    Aさん「乳首たってる?」
    Cさん「立ってる?」とD子に聞くと、
    D子「立ってる、、と思う。」
    CさんはD子の浴衣を直した。

    次の王様はCさん
    Cさん「2番が1番に抱っこされながらキス。」

    1番はB子さん、2番は佳奈だった。 佳奈はB子さんにまたがってギュッと抱き合った。 二人で見つめあってちゅっとキスをした。 歓声が上がる。
    B子さん「佳奈ちゃん全部やわらかい。」
    佳奈「えっ??笑」
    B子さん「口も体も。。もう一回!」 二人はもう一回キスをした。
    B子さん「もうはなれないーー!!」
    佳奈「私もですー!!」
    B子さん「ねぇ、かずき、佳奈ちゃんおっぱいむっちゃやわらかいね!」
    俺「まぁね」
    B子さん「ちょっと見ていい??」
    佳奈「え、はい。」

    B子さんは佳奈の浴衣をめくって、ブラを動かして生乳をみているようだ。
    B子さん「すごい奇麗」
    Aさん「風呂でみなかったのかよ。」
    B子さん「ちょっと離れてたから見えなかったの!」
    俺「きもちわるいな、この二人。」
    B子さん「なんでよ。ありがとう、佳奈ちゃん。」

    次の王様はAさん
    Aさん「1番と2番がお互いの裸を見る!」
    1番は俺、2番はD子だった。
    D子「えーーー。」
    B子さん「はい、いってらっしゃーい。」
    佳奈「変なことしないでよ!?」
    Cさん「だいじょうぶかよぉー」
    Aさん「証拠にお互いの裸を写真撮りあいっこしてきてね。」

    俺とD子はD子の部屋に行った。
    D子「えー、まじでやんの?」
    俺「まぁなぁ。しゃーないなぁ。」
    D子「恥ずかしすぎる。」
    俺「な。」
    D子「な、とかいいながら脱ぎ始めてるし!」

    俺は浴衣を脱ぎ、パンツになった。
    俺「早く脱げよ。あ、おまえ今日・・・」
    D子「ん?なに?女の子にその言い方はないでしょぉ」

    D子も浴衣を脱ぐと、ピンクのブラとパンツ姿になった。 俺はパンツを脱いだ。
    D子「うわっ」
    俺「どう?」
    D子「どうって・・・どうだろ。」
    俺「Cさんよりはおっきいでしょ?」

    Aさんほどではないけど、実は少し大きさには自信があった。
    D子「何も言えないよ。笑」
    D子が写真を撮る。
    D子「私も?」
    俺「うん。」
    D子「あっちむいてて。」
    D子がブラとパンツを下げる。しかし振り返らない。 俺はD子に近づいて後ろから抱き締めた。 胸を隠している両腕をやさしく下すと、かわいい胸が見えた。ピンクの乳首に白い肌。 思わず手が伸びてしまった。
    D子「こらぁ」
    俺「ちょっとだけ。」
    D子「ねぇ、っ、お尻に当たってる。」 少

    し大きくなった俺の性器が、D子のお尻の割れ目に当たっている。 俺は左手で胸をやさしく撫で、右手をD子の性器に伸ばした。
    D子「ここはだめ。」 D子は振り返り、俺の目を見て言った。
    俺「あ、ごめん。」
    D子「んでも・・・ちょっとならいいよ」

    D子の手をつかんで俺の性器を握らせた。D子の性器はぐっしょり濡れていた。生理ではなさそうだ。
    俺「体位なにが好きなの??」クリトリスを指でいじりながら聞いた。
    D子「せ、正常位」
    俺「そうなんだ。じゃあ、、寝て」
    D子「なにするの?エッチしないよ??」
    俺「んじゃあ、こするだけ。」
    D子「時間ないよ?怪しまれちゃうよ。」
    俺「大丈夫だよ。意外とパッと脱いだし。」

    D子の腕を引いて寝かせて、股を広げさせ、間に入った。毛のきれいに生えそろった性器たった。D子の割れ目に沿うように性器を置いて、前後運動を始めた。D子の性器がピチャピチャと音を立てる。俺はD子の胸を鷲つかみにしながら前後運動を続けた。D子の身体は俺の性器がD子の秘穴をかすめるたびにビクっと波打つ。おれがD子の乳首をなめ始めた瞬間、おれの亀頭の先端が、D子の秘穴をとらえた。
    D子「だめ、はいっちゃう!」
    俺「ちょっとだけ。」
    D子「だめだめ。みんなまってるから!」

    そういうと、D子は身体を起こして、俺から逃れた。
    D子「ないしょにしててね。いまの。」
    俺「うん。あ、写真。」
    D子「はやくとって。」

    俺とD子ははD子の写真をとって、着替え、皆がいる部屋に戻った。
    Cさん「おそかったなー」
    Aさん「10分かかってたぞ。」
    佳奈「なにしてたのよぉ」ちょっと半泣き。
    B子さん「はい、じゃあかずき、写真みせて」
    Aさん「D子、かずきの写真みせてー」
    Cさん「はい、おっけー。つぎ!」
    佳奈「えーまだやるんですかあ??」
    B子さん「そうねー、もう危険になってきたもんね。」
    Aさん「そうだな。これで別れるとかなったらいやだからな。」
    Cさん「帰ってそれぞれエッチでいいですかね。」

    俺と佳奈は部屋に帰った。
    佳奈「ねぇ、ほんとに変なことしてない???」
    俺「してないよ」
    佳奈「チューも?」
    俺「してないって!」
    佳奈「ほんとに?」

    おれの首に手をまわしてくる
    俺「してないよ。」やさしくキスをする。
    そのまま蒲団に入る。佳奈の浴衣をはだけさせる。佳奈は明るいグリーンの上下セットの下着だった。佳奈も俺の浴衣を脱がす。二人は密着してキスをした。
    佳奈「ねぇ、もうおっきくなってるよ?」
    俺「さっき我慢させられたし今日の下着エロいから。」
    佳奈「新品なの。・・・ねぇ、さっきって、D子さんとのこと?」
    俺「ちがうよ。おまえとのこと。」
    佳奈「ほんとに??D子さんとのときはおっきくなってないの??」
    俺「そりゃちょっとはなるだろ。」
    佳奈「ばーか。」 俺は佳奈の胸をもみしだき、キスをした。
    俺「もういれたい」
    佳奈「ふふっ・・・いいよ。」

    俺は佳奈のパンツを脱がして、自分のパンツも脱いだ。 佳奈を寝かせて、性器をあてがう。
    佳奈「ゴム!」
    俺「おねがい!」
    佳奈「だめ!」
    俺「もぅ・・・」

    俺はバッグからゴムを取り出して、袋を破いた。 佳奈はおれの性器を握り、性器にちゅっとキスをしたあと、口の中に頬張った。佳奈のフェラチオは最高だ。佳奈の性器の次に気持ちいい。佳奈が生理のときは必ず、多い日には朝晩の一日二回フェラチオで抜いてもらう。完全に勃起して、ゴムを性器にあてがったとき、電話がなった。 Cさんだ。
    俺「どうしたんですか?」
    Cさん「セックスしてた?」
    俺「い、いや、、、まだです。」
    Cさん「そっか・・・今日するの?」
    俺「いやー、どうかな・・・なんでですか?」
    Cさん「ちょっと卓球しない?男だけだけど。今晩しかできないからさ。」
    俺「あ、わかりました。」 電話を切る。
    俺「Cさんが来いって。」
    佳奈「ん、行ってくれば?」
    俺「いや、一回したいな。」
    佳奈「先輩だよ?同じ会社入りたいんでしょ?」

    Cさんは俺も第一志望の大手金融機関に内定が決まっていた。

    俺「う、、うん。」

    俺は浴衣を直して部屋から出て卓球場へ向かった。
    Cさん「おー。悪いな。やってたんだろ?」
    俺「いやいやいや。佳奈寝ちゃってて。」
    Cさん「ほんとか?笑 いやー、D子は生理らしくてさ。ところで、おまえ、ほんとにD子になにもしてないだろうな??」
    俺「してないですよ。(D子は生理じゃなかったけどな。)」
    Cさん「どうだった?D子の身体。」
    俺「肌きれいですね。やってみたいです。」
    Cさん「それはだめだよ。笑 じゃあ、卓球をやろか。」
    俺「しゃーなしですね。」 二人で卓球をやった。30分くらいたって・・・

    Cさん「おそいな。A。」
    俺「え、呼んでるんですか?」
    Cさん「おん。おまえより先に電話したんだけどな。」
    俺「あ、そうねんですね。」

    二人はもう30分卓球をして帰った。 部屋についた。居間の明かりは消えている。佳奈は寝ているようだ。静かに扉を閉めて、居間へ続くふすまをゆっくりと開けると、二つ並んだ奥の蒲団が膨らんでいて、佳奈の顔があるように見えるが、蒲団はひとり分の膨らみではない。 もしやと思い、部屋に入るのをためらった。

    佳奈「いやぁぁ、だめですぅ。」
    ??「しーっ。B子にきこえちゃうから。」
    佳奈「こんなことダメ。。」
    ??「まだ浮気じゃないよ。やわらかいおっぱいだね。」
    佳奈「だめですよ。胸さわるだけもだめ。」

    二人はささやきあうようにしゃべっている。相手がだれなのかはわからないが、声からしてAさんだろう。

    ??「さっきあんなにいっぱいキスしたじゃん」
    佳奈「あれは・・・キスくらいなら」
    ??「キスならいいの?」

    そういうと相手は蒲団から顔をだした。

    Aさんだ。

    Aさんは佳奈にキスをした。佳奈も応じるように舌をだしてキスをしている。Aさんが唇を離し、舌を出すと、佳奈は舌で迎えにいく。そして唇で頬張る。
    佳奈「んんっ!そ、こは、ほんとにだめ」

    Aさんの手が佳奈の下半身に伸びたのだろう。
    Aさん「佳奈、パンツめっちゃぬれちゃってるよ?」
    佳奈「やめてくださいぃ・・・」
    Aさん「このまま触ってたらパンツに染みできて、かずきにばれちゃうね。」
    佳奈「やだぁ」
    Aさん「脱ごうか。」

    Aさんはするりと佳奈のパンツを脱がせた。
    佳奈「やだ。なんでこんなことするの?」
    Aさん「佳奈の顔、胸、お尻を見てて、ずっと前から抱きたかったんだよ。」
    佳奈「こんなのだめだよ。。はぁっ!」

    蒲団の中からぐしょぐしょと音がする。佳奈の性器の中がかき回されている音だ。
    佳奈「あっあっあっあっあっだめぇ」
    Aさん「すごいね。」
    佳奈「ほんとにだめです。蒲団いっぱい汚しちゃいます。」
    Aさん「きもちくなりなよ。」
    佳奈「あっ、あっ、あっだめ、だめぇぇ」

    佳奈の身体が跳ねる。佳奈は潮を吹く子だ。どうやら今回も吹いてしまったらしい。
    Aさん「いっぱいでたね。初めてだよ。吹く子。」
    佳奈「ごめんなさい。浴衣汚しちゃって。」
    Aさんは自分のパンツを脱いだ。
    佳奈「いや、エッチはしないです。」
    Aさん「今日だけ、、、しようよ。」
    佳奈「だめ、かずきがいるんです。」
    Aさん「あいついま卓球やってるから帰ってこないよ。」
    佳奈「でもだめ。。ほんとに。。ほんとに。」

    佳奈は泣き出してしまった。

    Aさん「じゃあ口でして?」
    佳奈「うっ。。すぐ、おわりますか?」
    Aさん「すぐおわるよ。」
    Aさんは立ち上がると勃起して20cmにもなろうかという性器を佳奈の前にさらけ出した。 佳奈も起き上がり、正座をすると、Aさんの性器に手を伸ばした。
    Aさん「舐めて?」

    佳奈は舌を出して、Aさんの性器を先端からなめ始めた。チロチロと舐め、ぱくっと咥えた。
    Aさん「あーきもちい。B子よりきもちいよ。」
    チュパチュパと部屋にいやらしい音が響き渡る。
    佳奈が手でしごきながらAさんの性器をおいしそうに頬張っている。
    Aさん「ありがとう。きもちいよ。キスしたいな。」
    佳奈「もう、終わりですか?」
    Aさんは強引に佳奈にキスをする。佳奈の眼がトロンとなる。

    Aさん「佳奈のアソコでこすらせてよ。」
    佳奈「いれるんですか?」
    Aさん「いれないよ。表面でこするだけ。ほら、寝て?」
    佳奈「ほんとに入れないでくださいね?」
    Aさん「あぁ。」

    佳奈は横たわり、股を広げる。間にAさんが入る。ちょうどさっきの俺とD子のようだ。 佳奈「恥ずかしいです。蒲団、かけてください。」 Aさんは蒲団をかけた。

    佳奈「はぁっ、はぁっ、あん、、あん」
    Aさん「あーきもちい。めっちゃぬれてるよ。」
    佳奈「うん、うん、んん、んんっ」
    Aさん「おっぱいなめてあげるよ。」

    Aさんは身をかがめて蒲団にはいり、佳奈の胸をなめ始めた。

    佳奈「あんっ、だめっ、きも、あんっ!」

    Aさんの腰はとまらない。胸をなぶるチュパチュパという音が響く。 Aさんの顔が上がる。佳奈はなにかにすがるような甘えた目でAさんを見る。 Aさんの顔が佳奈の顔に近づく。佳奈はうるんだ眼でAさんの口を見る。佳奈は感じているときこそキスをせがんでくる女だ。 Aさんの唇が佳奈の唇に触れた瞬間、佳奈の眼が大きく開いた。

    佳奈「だめぇ!あっあっあっだめぇぇぇぇ。」
    Aさん「ここまできてて、なにもないのはないよ。」
    佳奈「だって・・・いれないって・・」

    Aさんはキスをして佳奈の口を封じた。
    佳奈「んぐぅ、ん、ん、、んぁっあっ」
    Aさん「せまいね。」
    佳奈「知らないっ、あっ、あっ、あんっ!」
    Aさん「いっぱい濡れてるし。」
    佳奈「はぁっはっはぁっ、ふんんっ」
    Aさん「おれが、、、二人目?」
    佳奈「んぐぅつ、あんっあんっ。だめですよぉ、ほんとに」
    Aさん「佳奈が一年目のとき、俺に告白してくれたじゃん?」
    佳奈「も、もう忘れてください、っはぁぁつ」
    Aさん「すごいうれしかったよ。」
    佳奈「B子さんいるのに」
    Aさん「いいんだよ。いまは」
    佳奈「だめです。」
    Aさん「おれのこと、もう好きじゃないの?」
    佳奈「いまはかずきがいるんですぅっ!、、んっあっ」
    Aさん「じゃあもうだめなんだ?」

    Aさんは腰を止める。

    佳奈「なんでいまそんなこと言うの?ずるいですよ」
    Aさん「かわいいんだよ、佳奈が。おまえの容姿も言うことも全部。」
    佳奈「Aさん・・・だめだよぉ。また好きになっちゃう。。」
    Aさん「一緒にいると楽しいんだよ。こうやってずっと一緒にいよう?」
    佳奈「今日だけじゃないんですか?」
    Aさん「ずっと。」
    佳奈「ほんとに?」
    Aさん「・・・いいかな?」

    佳奈がうるんだ目でうなずく。
    Aさん「じゃぁ、つづけるよ?」
    佳奈「はいっ。」
    Aさん「ほんときもちいね。」
    佳奈「もう、、、あのとき付き合っててくれたら、ずっとこうだったんですからね!」
    Aさん「ははっ。そうだね。」

    二人は抱き合い、キスをしながら行為を続けた。 次第にAさんのピストンが速くなり、
    佳奈「あっ、あっ、あっいっちゃう!あっだめ!あっ」
    Aさん「あっあっあぁっいくよっ」
    佳奈「・・・・」
    Aさん「あ、、ごめん・・・B子といつもこうだから。」
    佳奈「・・・えぇっ・・・はじめてだよぅ」
    Aさん「ごめん。すぐお風呂いこう。」
    佳奈「ばかぁ」
    Aさん「ほらはやく。」

    二人が出てきそうになって、俺は部屋の外の物陰にかくれた。 二人はそそくさと浴衣をはおると、露天風呂へと急いだ。

    後をつけた。

    風呂場をのぞくと、風呂の椅子に座っているAさんにフェラチオをしている佳奈がいた。しばらくすると、佳奈は自分からAさんにまたがり、手でAさんの性器を自分の秘穴へ導くと、腰を振り始めた。そして今度は、佳奈のリズムでAさんが果てた。同じ所へ。佳奈が立ち上がると、佳奈から白いねばねばした液体が出てくるのが見えた。 俺は部屋へ帰る途中にB子さんに出くわした。 B子さんは泣いていた。

    B子さん「ごめんなさい。あんな人とは知らなかったの。ごめんなさい。」
    俺「B子さんのせいじゃないですよ。大丈夫です。今日は寝ます。」
    B子さん「待って。待って。」

    B子さんはおれの手をつかんでうつむいて言った。

    B子さん「同じことしていいよ。」

    俺はB子さんを薄暗がりの休憩所へ連れ込んで、服を脱がした。必死にB子さんの身体を味わい、すべての精液を注ぎ込んだ。B子さんもいっぱい感じていっぱいイった。 いま現在、このことは佳奈には言わず、別れた。Aさんと佳奈は付き合っていない。Aさんに遊ばれたのだ。AさんとB子さんは結婚した。CさんとD子は別れた。それはD子の妊娠で浮気がばれたからだ。


165  鹿島田 - 2016/01/21(Thu) 18:04 No.4913
    正に旅に恥は何とかを地で行く出来事がありました。
    妻43歳と二人だけで温泉旅行へ行った時の事です。
    温泉以外何も無い田舎の温泉で時間を持て余していました
    妻を誘い少し周辺を歩く事にしました。

    少し歩くと灯りがポツンと温泉客目当ての飲み屋でした
    ケバイ灯りの中へ入ると ママらしき女性60代くらいと50代位の女性が
    いらっしゃ〜いと無愛想な出迎えを
    中には二人のやはり温泉の丹前を着た中年の男性が
    ビールを注文し飲んでると 客の男性が歌い出しました。
    手拍子を私達も合わせてると
    妻に奥さんもどうぞとマイクを

    妻も歌は好きで時々カラオケへ行っていました。
    しばらくすると二人の男性と意気投合してしまい
    妻は男性とデュエットを繰り返していました。

    その後 男性たちは私達を自分の部屋で飲み直しましょうと言って来ました。
    私より妻が乗り気で 飲み物を自販機で購入して彼等の部屋へ
    そこで妻が二人の男性と……。


166  山中 - 2011/02/05(Sat) 12:28 No.2472
    3年前の話です
    久しぶりに刺激を求めて妻と温泉旅行に行った時の事です
    2泊3日で九州の温泉に行きました。
    平日の昼間ですから、人もいないだろうと思い妻に内緒でネットに書き込みをしました。

    旅館に着き、直ぐにお風呂に行きます。
    男女別の脱衣場に行くと
    ネットに書き込みを見た男性が4名います

    少し話をしてルールの確認とお願いをして、先に私が浴槽に行きます。

    妻は何時ものようにハンドタオル1枚で入ってきます
    脱衣場に男性が4人いたよと話すと、平日なのに4人もいるのと心配そうな嬉しそうな顔をしていました。

    私は仲間の旅行じゃないのかなとだけ答えて、お湯に浸かりました
    妻も私の横に来てお湯に浸かります

    少しすると男性たちが「こんにちは」と言いながら入ってきました

    一度に4人が入って来たので、妻も恥ずかしいのか私の側に寄ってきました
    「いいお湯ですね」 「やっぱ露天風呂はいいですね」と男性たちは妻に向かって話します。

    「それに、奥さんは色っぽくていいです」
    「もうおばちゃんでしよ」

    「そんな事ないです若いですよ、めっちゃいいです」
    「お世辞が上手ね、もうお腹も出てるしダメょ」

    「胸が綺麗ですね・お椀型で・なにカップですか?』
    「えっC位かな」

    「もっと大きく見えますよね、すごいいいですその谷間」

    私が「もっと、ちゃんと見せてやれよ」と言うと
    「えぇ、恥ずかしいよ…」
    「ほらタオル取って」
    私はタオルを取り上げ、妻の身体を4人に見せると

    「キレイな胸ですよね」
    「乳輪とかの色も乳首も、おっぱいの形とかも、理想の胸ですよ」

    「恥ずかしいなー」
    そう言いながら私は自慢の胸を褒められ、得意げです。
    男性達は湯船の縁に座って妻の胸を眺めます。
    妻の目の前にちんぽが4本並び、妻に見せるようにしています

    私の寝取られ願望の炎が燃え上がります。

    妻も恥ずかしそうにしながらも4人のちんぽを見ています
    私が男性達に妻の側に来るように言うと、妻の周りに男性たちが集まります

    「ちょっと触ってもらいな」と妻に声を掛けます。
    「ええぇ、恥ずかしい…」と一応は答えます

    男性たちは私に向かって
    「いいですか?」と聞くので妻に「聞いてるよ返事しないと」
    妻は恥ずかしそうに「ええぇ、はい…」

    「じゃあちょっと」
    両側からふたりの手が妻の胸に伸び、私の乳首を指でコリコリします。
    「ああぁ…」
    妻は思わず声を出してしまったようです。

    「感じやすい方ですか?」
    「はい…あっもう…そんなされたら…」
    「そんなされたら?」

    「我慢出来なくなってしまいます・・・うん…あっ…』
    「我慢しなくていいよ」と私が妻に声を掛けると
    「僕らもそんな声聞いたら我慢出来ません」

    「ああっぁ…」2人は胸を1人は下半身を触っていますが
    1人は見ているだけなので1人の男性に向かって
    「キスしてやって」と声を掛けます。
    私が言うと、左隣の男性が妻の肩に手を廻し、頭を抱いて唇を重ねました。
    「うぅぅ・・あぁ〜ん」
    最初からすごく激しいキスをしています
    キスに弱い妻は一気に高まり、もうどうにでもしてって感じでした。

    1人の男性が妻はMなことも、乱暴気味にされるエッチに弱いことなどを見抜いたようで・・・

    「ほらもっと舌出して奥さん」
    「うっ…うぅあぁ・・」

    「ほらもっと、唾出して唾、ほらもっと舌も出して」
    「う…あうっ・・」

    「変わろうか?」と別の男性に声を掛けました
    別の男性も同じ様に最初から激しいディープキスをします

    その間に、男性達がお湯の中で私のおめこを触ります
    「あっ…あぁぁっ」

    男性はおめこを触りながら妻の手を取り、自分のちんぽを握らせると
    男性のちんぽは、既にカチカチに固まっていました。

    妻は手を動かしてしごいています
    キスをした男性に大量の唾を飲まされてMのスイッチが入った妻は
    「あもう好きオチンチン好き…」と言っています
    「オチンチン好きなの?」
    妻は「うん」とだけ声にしました。

    「エロくていい奥さんだなー」
    「奥さん淫乱なの?」
    「うん…あっあっあぁぁ」
    「そうかぁ、淫乱でMなんだね?」
    「うん…ああっあ・・はい」

    「虐められたいんだよね?」
    「はい…ああっあ」
    「命令されたりするのが好きなの?」
    「はい…ああっあ」
    「素直にはいと言う奥さんはどMだな」
    「ハイ…ああぁぁあ〜」

    「虐めてやるから言うこと聞けよ」
    「はい…ああっぁぁ」
    「いっぱい触ってやるからな、触られるの好きだろ?」
    「ハイ、すきです・・あぁぁ」
    「触ってくださいは」
    「さわってください・・あああっ…」

    男性たちは妻を湯船の縁に座らせて触りながら、順番にフェラをさせて行きます
    妻はフェラをしながら、男性に胸を触られて、足はM字に開かされて風呂の縁でいやらしい格好にされています・

    「あぁぁぁ〜ん・あぁぁぁ」
    おめこはパックリと開き蜜が垂れています

    「本当にイヤらしい奥さんだなぁこんな格好で濡らして、恥ずかしくないのか?」
    「あぁ〜んあっあっあっあぁぁ」
    「ほら・・ちんぽを握れ・・」
    「こっちも、もう一本もだ」
    そうしながら男性たちの指がおめこを弄くりまわします。

    ピチャピチャと妻のおめこからイヤらしい音をたて、しばらくされると大量に潮を噴いてしまいました。

    「あ〜ん・・・あっダメ・あっダメダメ」
    「うわぁスッゲー」
    「あぁぁぁぁ〜んあぁぁん」

    「奥さんそろそろ入れてほしいのか?」
    「はい・・・ああっあ」
    「入れてくださいは?」
    「いれてください」
    「誰のがほしんだ?」
    「だれでもいいです・・おねがい」

    妻の前にいた男性が1番に入れようと
    太くて大きいちんぽの先端を妻の入口持っていきます
    ズブッと大きなちんぽが入ります
    「ああっ〜ああっ」
    横から男性が妻に「気持ちが良いのか?」
    「はい・・あぁぁぁぁん」

    激しいピストンで逝かされまくった後、男性が射精をしそうになり
    「あ・もう出そうだ・どこに欲しい?」
    「ああっ口に、口にください」
    「よし・逝くぞー出るでる・・」

    男性は激しい突き立ての後、素早くちんぽを妻の口にもっていき
    妻の口の中へ大量射精しました。
    直ぐに別の男性が妻に挿入です、入れ替わり4人に挿入され疲れたようで
    脱衣場に行き座り込んでしまいました。
    私が妻に「良かったか?」
    「うん」妻にとっては最高の温泉旅行となったと思います。


167  健彦 - 2016/04/27(Wed) 16:05 No.5046
    48歳の妻と、年に5,6回、一泊二日のツアー旅行に行きますが、
    目的は、妻と見ず知らずの男性とのセックスです。
    避妊リングで避妊処置をしているので心配ないのですが、
    一応、膣外での射精を毎回お願いしています。
    ただ、今まで膣外で射精した男性は一人もいません。
    射精するときは、奥で射精してしまいます。
    やはり男性の本能なのでしょうか。


168  旅行@H体験 - 2016/04/28(Thu) 13:49 No.5050
    人妻好きの友人から教えてもらった、「マダムでパコリライフ」というサイトがあるんだが
    このサイトに掲示板があって色んな投稿がされている中で
    タダマン出来る人妻がいないか呼びかけた。

    俺は26歳なんだが若いから相手にされないと思っていたら
    10分後には何人かの人妻からコメントがあった。



    その中で気になったのは42歳の専業主婦の美香さん。

    1番興味があったのはプロフィールに設定してあった写メ。



    42歳って結構オバサンなイメージあったけど
    イマドキの40代って思ったり若くてビックリした。

    美香さんは子供も2人いて夫婦円満だが
    子供が大きくなるにつれて旦那との営みもなくなったらしい。

    美香さんとの待ち合わせはすぐ決まった。

    面会してホテルへ。

    相当欲求不満だったのか部屋に入ると
    シャワーを浴びることなく体を絡めてきた。

    ネットリとしたセックスが始まり
    手マン、クンニ、電マでイカせた。



    挿入でもちろん生。

    ゴムをしようとしたんだが生で入れてと言われたんで
    ギンギンのチ○コを42歳の熟されたマ○コに挿入。

    足を開いて喘ぐ姿がめちゃくちゃエロかった。

    さらに、フィニッシュは中出し。

    その日は4回挿入したんだが3回中出しで
    最後の1回は人妻の顔にぶっかけた。

    ドロドロの顔のままお掃除フェラまでさせて
    最高のセックスだった。



    何回も言うが42歳でも体はエロかったし
    マ○コの絞まりもちょうどよかった。

    出会い系サイトを教えてくれた友人に感謝。

    今度は20代後半の若妻とヤッてみたいな〜


169  旅行@H体験 - 2016/04/27(Wed) 11:02 No.5045
    人妻や熟女にはまっている23歳です。
    友達のおばさんや近所のおばさんたなど、人妻とは20人近く経験しました。

    去年のことですが、初めて「マダムでパコリライフ」をやりました。
    俺の年齢は隠し、人妻好きと書き込むと
    1時間後には次々と返事が入ってきました。
    まあ、さくらばっかかなと思いながら
    何人か気になった人妻がいたので、何人かとメールでやり取りをしました。
    みんな高校生興味があるようで
    中でも近場の理絵さんに絞ってやり取りをし、何とか会う約束をしました。

    理絵さんは39歳の色白で
    スリーサイズは88・59・92かなりの淫乱で
    高校生と激しいHがしてみたいとのことでした。

    理絵さんには、俺と同じ年齢の息子がいるらしく
    最初は抵抗があったようですが
    俺が人妻好きで、やり慣れているのしりなんとか、会う約束を取り付けました。

    1時間後、昼の1時頃に近くの公園の駐車場に行きました。
    すると、なんか見なれた黒い車が・・・近づいて運転席に・・・

    お互いびっくりしました。
    理絵さんというのは、クラスメイトの真人のおばさんでした。
    何度か家に遊びに行ったこともあるので、お互い顔馴染みでした。

    理絵さんは、ジーパンにTシャツで
    大きい胸を強調した格好でやる気満々のようでした。
    お互い、最初はびっくりして恥ずかしい感じでしたが
    やり取りをしている時にいろいろエロイことを話してかなり盛り上がってたので
    理絵さんをその気にさせるには簡単でした。



    近くのホテルに向かっている車の中で
    理絵さんは運転をしながら、俺のを手で扱いていました。
    とにかく俺のカリのデカさに驚きながらも嬉しそうに・・・

    ホテルに着くと、理絵さんを手マン&クンニで
    潮を2・3回吹かして即ハメしました。

    バック・騎乗位・正常位・と何回も友達のおばさんを味わいました。
    色白の巨乳&巨尻で、乳首は真っ黒、乳輪は大きくて
    辻沢杏子似の俺好みの人妻!!
    しかも、友達のおばさんときたら、俺の性欲は止まりませんでした。
    理絵さんも、逝く回数が増えるにつれ、1人の女になり
    見た目とは逆の淫乱な人妻になり、自分からガンガン腰を振るありさまでした。

    俺はバックが大好きなので、1時間バックで責めまくった時には
    理絵さんも自分で腰を使い、騎乗位の時は、俺が下から突き上げまくると
    大きな喘ぎ声をあげながら何回も逝くありさまでした。

    最後は、正常位で抜かずの3連発の中出し!!
    俺の自慢の極太のカリで、理絵さんを骨抜きにしてやりました。

    いやぁ〜久しぶりにやる友達のおばさんは最高でした。
    今でも理絵さんとは、週2でやっています。

    友達には悪いけど、あんな美人で淫乱な人妻はなかなか・・・
    と思いながらもサイトで違う人妻を漁っています。


170  旅行@H体験 - 2016/04/25(Mon) 23:56 No.5041
    昨日、「GW奥様ニージュ」で知り合った女性とフェラチオのみ

    という事で会ってきたんだけどまさに極上フェラの持ち主でした・・・
    しかも車内で即尺OKというとてもラッキーな思いをしてきました。

    んで、実際に会ってみたら今時風のなかなかの美人で、

    その子の唇には赤色の口紅が塗られていました。

    お水系の女性らしく、綺麗な身なりをしていました。

    「こんな綺麗な人に口でしてもらって本当にいいのかな?」

    と内心感激しつつ、運転座席を前に移動し、いざフェラチオ開始。

    「じゃあ、お願いします、あんま大きくないけど」

    といった感じで談笑しつつ、おもむろにジッパーをおろす。

    「ズボン、おろさなくていいの?よだれいっぱいついちゃうよ?」

    と彼女は言ってくれたが、ズボンに彼女の唾液が染み込んでいくのも興奮するので

    そのままでお願いする事にする。

    「じゃあ・・・」と言いつつ、彼女の口が僕の股間に近づいていき

    そして温かい感触につつまれていく。

    それと同時に、竿に付着していく口紅のぬめっとした感触が同時に襲いかかってくる。

    僕は思わず「あっ」と声をあげてしまいました。

    彼女はまず、自分の口の中に入れる部分まで入れていき、

    そのまま強めに吸いながら亀頭の部分まで口をスライドさせていく

    これが10数回続いていく。

    そして彼女はおもむろに車内よりティッシュを取り出し

    口臭予防の為に噛んでいたガムを吐き出す。

    ティッシュを探している間、車内の明かりを付けていた為、

    何気に僕のペニスを見てみると僕のペニスは彼女の付けていた口紅で真っ赤になっていた。

    全体的に赤色に変わっていて、彼女の唾液で光り輝いていました・・・。

    (やっぱりメイクして来てと頼んどいてよかった・・・いやらしすぎるよ、これ)

    彼女の唇から移されたペニスに付いた口紅にうっとりしつつ、電気を消して再開する事に。

    再開した瞬間、先程とは一転して徹底した亀頭攻めになりました。

    カリの部分まで口に入れ、あとはカリの周りを這う様に舌を滑らせていく彼女。

    ここで僕は「付け根から上へ舐め上げてみて。」

    とお願いしてみたところ、少し笑った風な声で「ふふっ」と笑い舌を広げて舐めあげていく。

    ついでに僕は「竿の部分にいっぱいキスして・・・」と頼んだところ従順にペニスにキスをしていく。

    「ちゅっ・・・ちゅっ・・・」

    と非日常的なシチュエーションに堪らなくなった僕は再度口内に入れてもらう事にしていただく。

    そして彼女はカリを口に含み、しばらく吸い続けた後、尿道に舌を尖らせていく。

    (これ、本当に気持ちいいですね、すこし身を引いてしまいましたが思わず声がでちゃいました・・・。)

    フィニッシュとばかりに、いままでやってくれた全ての舌技をランダムに行いだしていく彼女。

    そのあまりのレパートリーについに耐え切られなくなって口の中に出しました。

    出た後もほんの少しだけど僕の精液を吸いだしてくれたので、とても嬉しかったです・・・。

    終わった後は持参したお茶で口をゆすいでもらい、次回も会う約束をして別れました。

    「GW奥様ニージュ」でセックスしなかった女は初めてだわ。


171  野村 - 2016/01/01(Fri) 00:10 No.4861
    私が30歳、妻が29歳の時に、3歳の息子と私の兄の息子11歳の4人で旅行に行きました。
    兄夫婦は自営業で忙しく、なかなか旅行が出来ないので、一緒に連れて行くことになりました。
    子供がまだ小さいので、家族風呂を借りて入ることにしました。
    今時小5にもなると、陰毛も生え、皮もめくれているようでしたが、
    兄の息子は別に恥ずかしがることもなく一緒に入り、妻も気にする様子はありませんでした。
    普段から烏の行水の私は、早々に風呂から出て湯船に入っている甥に鍵をかけておくように言うと、
    自販機でジュースを買って、くつろいでいました。
    30分ほどすると3人が出てきました。

    甥と息子が寝静まった頃、妻から風呂場での出来事を聞かされました。
    私が出た後、甥が入口の鍵をかけたそうですが、脱衣所から浴室に入ってきたとき、
    半分勃起していたそうです。
    別に普通のことだと思ったのですが、私が居なくなった後は、
    妻の裸に興味があるのか、何度も妻の裸を見ていたそうです。
    女性の体に興味を持つ年齢なので、普通のことだと思っていたのですが、
    湯船に入ったまま、出ようとしなかったそうです。
    妻が「のぼせると大変だから一旦出たら。」と言ったのですが、「大丈夫。」の一点張りだったので、
    勃起しているので湯船から出ることが出来ないと分かった妻は、甥に恥ずかしい思いをさせないように、
    男の子なら普通のことで、全然恥ずかしいことでは無く、
    そうならないと、大人になってから赤ちゃんを授かることが出来なくなってしまうことを話したそうです。
    甥も、既に知識だけはあるようだったので、余計に恥ずかしくなったのだと思います。
    妻は甥に、他に誰も居ないし他人じゃないんだから何も恥ずかしがらずに出てくるように言うと、
    甥も安心したのか、湯船から出てきたそうです。
    そうは言っても、妻の目に飛び込んできたのは、
    大きさだけは大人と変わらない皮が全部剥けた甥のオチンチンでした。
    ほぼ真上に向かって勃起しているオチンチンを見て、妻の方が少し驚いたそうです。
    妻の視線を感じて、やはり少し恥ずかしくなったのか、背中を丸めながら体を洗っていたそうですが、
    急に甥が押し殺すような声で「あっ」と言うと、全身を硬直させたそうです。
    妻が何事だろうと思い甥に「どうしたの、大丈夫。」と声を掛け覗き込むと、
    オチンチンと手に白い液体が付いていたそうです。
    妻は精液だということがすぐに分かりましたが、何も言わずにいると
    妻に精液を見られた甥が泣きべそをかいているようでした。
    湯船の中でオナニーをしていたので直ぐに射精してしまったのだろうと思った妻は、
    「もう大人の体になったんだね。おめでとう。恥ずかしいことじゃないよ。」と言って、甥を褒めてあげ、
    泣きべそをかいている甥のオチンチンと手を洗ってあげたそうです。
    妻は「いつから出るようになったの?」と聞くと、
    5年生になったころから、少しずつ皮が剥けていくようになって、
    風呂場で洗いながら皮をむいているときに急に気持ちよくなり夏休み前に精通したようです。

    話を聞いた後、妻の割れ目に触ってみると、既に濡れていました。
    小5の甥と言っても、オチンチンだけは立派だったようで、
    何故精液の付いたオチンチンを洗ってあげたのか、妻にも分からないそうです。
    無意識のうちに触ってしまったそうですが、射精しても元気なオチンチンの感触は、
    忘れることが出来ないようです。

    スケベな話でなくて、申し訳ございませんでした。


172  旅行@H体験 - 2016/04/23(Sat) 13:17 No.5039
    女性との関わりを持ちたい願望が出てきて
    既婚者ニージュに登録後、ある1人の女性にメールを送信。

    写メと本アドレスと一緒にメールが送られてきた。

    「よければ直接お話しませんか?」

    その日をきっかけに2人でメールするようになった。

    写メも結構可愛かったし、決め手はEカップあるという胸。

    とにかく会いたくなった俺はセックスする前提でホテルへと誘い出した。



    その時に聞いた話だが、彼女は人妻らしい。

    2人でホテルへ行き、そのEカップを目の前にした。

    写メで見るより断然ハリがって歩くたびに揺れている。

    部屋に入ると後ろから巨乳を思いっきり揉んだ。

    すぐ上着を脱がせて下着に包まれた巨乳を堪能。

    裸の胸よりも下着に包まれた胸のほうがそそられる。

    下着を着けたままパイズリ。



    チンコを巨乳に挟ませたまま先っぽを舐めてもらう。

    パイズリで根元を擦りながら先っぽを咥えさせて
    根元と亀頭に同時に快感を得た。

    しばらく擦っていると異常に気持ちよくなり
    そのまま口内に大量射精。

    顔にもぶっかけて美人顔を汚してやった。

    しばらくして俺のチンコが回復すると
    両腕を縛って巨乳がよく見えるように固定。

    脚を多きく開かせてガンガン突きまくった。

    上下に大きく揺れる巨乳。

    それを見ているだけでイキそうだったが
    必死に我慢して30分異常人妻のマンコを楽しんだ。



    俺の我慢も限界に達した頃、、、
    「ああっ!イク!まんこ、イク!イクイク!」
    人妻の方から絶叫し始めた。

    それを聞いた俺はピストンを早め射精の準備に入った。

    その頃には人妻は腰をビクンビクンさせてイッていた。

    最後は巨乳を両手で揉みながら中出しフィニッシュ。

    お掃除フェラまでさせてその日は完璧なセックスだった。


173  旅行@H体験 - 2016/04/23(Sat) 11:00 No.5038
    この前母と2人で温泉旅行行きました。
    大好きな母と二人で温泉に行くという事で僕の胸は高鳴りました。
    おいしい物を食べ、お酒を飲み、温泉を満喫した僕達は恋人のようでした。
    母がうつぶせになって本を読んでいました。
    今回の温泉旅行は親孝行のつもりだったので僕は「マッサージしてあげる」
    と言いました。
    母は「ありがとう」と言ってうつぶせにでふとんを取りました。
    僕は腰を揉みながら母に「僕は母さんが好きです。」と心に秘めていた事を
    告白しました。
    母と長い間2人きりの生活をしていたので母は薄々気が付いていたと思います。
    母の入浴をのぞいたり、母の下着でオナニーしていたのを目撃された事が
    あったのですが母は何も言わなかったので。
    母は「私も徹の事が好き」と言ってくれました。
    僕は足を揉み始めました。
    揉んでいた手をふくらはぎから浴衣をめくり太腿の方へ進めました。
    そして僕の手は母のおまんこの部分をパンティの上からさわりました。
    母の体が反応しました。
    僕は母の秘部を触りながら、
    「今日1日でいいから恋人になって」
    と言いました。
    それに対して母は小さく頷きました。
    僕は母の浴衣を脱がせ、パンティ1枚の姿にしました。
    そして僕も浴衣を脱ぎトランクス1枚の姿になり母を抱きました。
    舌を入れ長い間キスをしました。そして乳房を片方の手で揉み、乳首をなめました。
    母の息遣いが早くなってきました。僕は母のパンティの中に手を入れて、今まで
    ずっとあこがれていた母のおおまんこを触りました。
    そしてクリトリスをいじると小さな声であえぎました。パンティが僕の手の汗と母の
    愛液で濡れてきました。
    パンティを脱がし、僕もトランクスを脱ぎました。
    僕のちんぽはマッサージしている時からギンギンに立っていました。
    母はいきなりその僕のちんぽを口にくわえ舌を使ってきました。
    その気持ちよさに僕は思わず声を出してしまいました。そして母のおおまんこを嘗め
    回しました。
    母のおおまんこからは大量の愛液が出て僕の口の周りを濡らし僕の興奮をさそい、
    フェラチオの気持ち良さで何回もイキかけました。
    「入れていい?」
    そう聞くと、母はキスで答えてくれました。
    とうとう今まで何回もオナニーの時思い描いていた事が現実になりました。
    僕は正常位で母にのしかかり、ちんぽを押し込みました。
    むにゅっと母のおまんこが広がって僕のちんぽを受け入れました。
    暖かくて柔らかかったのをいまでも覚えています。
    簿が腰を動かすと、母のおまんこはきゅっ、きゅっ、と締め付けてきて、
    僕はすぐに爆発してしまいました。
    本当に気持ちが良かったんです。数回腰を動かしただけで、僕は母のおまんこの中
    に精液を吹き上げてしまったんです。
    二回目は座位でキスをしながらイキました。
    妊娠の恐怖、近×××の罪悪感など感じてないように愛しあいました。
    時計を見たらAM3:00を回っていました。
    二人で露天風呂につかりながらキスをしました。
    満たされた気持ちで眠れました。
    朝起きると母は何事もなかったように普段の母に戻っていました。


174  旅行@H体験 - 2016/04/20(Wed) 13:51 No.5037
    不倫リレーションにて、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

    無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
    旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。
    相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。
    写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
    初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。
    もちろんそのことは隠していたけど。
      
    初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK
    ・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

    そしてエッチすると約束した当日
    相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行
    ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。
    そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ
    なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子

    ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。」と言ったので「ちゃんとするよ〜。こっちおいで。」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。
    するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。

    俺の方を見つめていて目が潤んでいる。
    そのまま押し倒してキスしながら手マン。
    感度は普通ぐらい。
    一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら「生理終わったばかりだから生でして良いよ。」って言った。
    何となくしか聞き取れなかったので
    「何?」って聞くと「なんでもない。」とA子
    せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
    でも何となく聞き取っていたので
    「生で良いの?」
    って言うとA子は頷いた。
    服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマ○コを隠し
    「いや〜」
    と大きめな声で嫌がる。
    若い子なら良いんだけど、38歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
    俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

    その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。
    なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
    「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw
    片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ
    まあまあな腕前。
    15年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。
    本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。
    それなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。
    「こうやってみて」
    と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

    そろそろ挿入したくなったので
    「入れていい?」って聞くと
    「入れて良いよ」とA子。
    正常位で挿入するとA子のマ○コが凄かった。
    2人子供産んでるのに、緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、いわゆる数の子(?)の良マンだった。
    正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
    A子に腰を動かすようにお願いすると、
    「私あまり上やったことないから・・・・・・これで良い?」といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。
    動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、
    「腰を少し浮かせて」
    とお願い。
    A子が腰を浮かせると下からガンガンついた。
    せっかくの良マンなのに俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。
    始めてエッチする相手だとたまになる。
    あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

    バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。
    「ああああぁぁぁ−−−!!!」
    とまさに絶叫。
    マ○コも閉まってかなり気持ち良い。
    この時点で挿入してからおよそ40分。
    やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
    正常位に変えながら
    「逝って良い?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。
    俺は正常位でスパートをかけるけど射精までは何故か後一歩といった感じでなかなかいけない。
    でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより悲鳴になってた。
    う〜ん、色気が欲しいw

    しばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw

    潮噴きながら痙攣してマ○コも締め付けてくる。

    この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。
    ちなみに初めて逝ったのはさっき俺が後ろから突いた時。
    今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。
    なんか嘘っぽいけど。

    A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
    許可も得ずに中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。

    A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

    俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマ○コをグリグリしたけどA子はニコニコするだけで反応なし。
    何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ
    意味を理解した瞬間に、ハッとした表情になったA子になんか萌えた。

    そのまま2回戦に突入。
    シャワーを浴びた後、フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。
    4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。
    朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
    子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、
    「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。
    母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

    変に固くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、性格、容姿、スタイル全部良いしテクニックもそれなりでかなり良い女なA子。
    今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
    ピル飲ませて中だしさせてもらってるので当分手放せないw。


175  浮気 - 2016/04/03(Sun) 12:34 No.5013
    先月の社員旅行の時の事を書きますね!
    一泊二日で温泉へ行ったんですけど…女性参加者は3人で、私以外のコはバス酔いするとの事で、二人共一番前の席に乗りました。
    バスはサロンカーで、朝からみんな飲みまくりでヘロヘロ。お昼には、ほぼ全員撃沈していて…でも、私の隣にはお気に入りの、タカシ君!! 私はスカートだったので、膝掛け用として大判のバスタオルを持って行ってました。

    1人、また1人と酔い潰れていく中、後ろのサロン席にいる7人で潰れず残っているのは私とタカシ君だけ…
    私「みんな潰れちゃったねぇ〜!」
    タカシ君「ですねぇ…でも、自分的にはラッキーです。怜子さんといっぱい話しができるから…」
    タカシ君は真っ赤になってそう言うと、私の手を取りました。
    酔っ払い達がいつ起きてしまうか分からない中、私達はずっと手を繋いでいました。
    タカシ君の手が動き、膝掛けの下に入って来た時、課長が目覚めタカシ君はさっと手を膝掛けから抜きました。
    そしてトイレ休憩。
    みんな起き出し、ゾロゾロバスから降りていく中、タカシ君と私はみんなより少し遅れて降りました。
    タカシ君は酔ったフリ(?)をして、ヨロヨロふらふら歩き
    「怜子さん、手を貸して下さい。」
    と言って私と手を繋ぎました。
    酔っ払って、男同士でも手を繋いで歩いています。
    係長同士で手を繋いで歩いている光景は笑えました。
    トイレから出て来ると、タカシ君が待っていました。
    タカシ君「怜子さん、自分、かなり酔ってますよ! 1人ぢゃあバスまで帰れないから、連れてって下さい。」
    バスに乗り込むと、課長に
    「タカシ〜お母さんに面倒みてもらってんのかぁ!?」
    とからかわれました。
    私とタカシ君の年の差は7才。まだ体型も少年っぽさが残るタカシ君から見たら、確実におばさんのわたし………
    とは言え、彼氏の1コ上。
    彼氏と違うところは、タカシ君は、痩せていて華奢なのに、腕なんかは筋肉質で正に“ガリマッチョ”
    脱いだら…と考えると、たまらないです。
    彼氏は痩せているものの、運動不足気味。
    この腕に抱かれたら…。なんて、いけない事とか考えちゃいました。
    ある植物園(?)で一応見学。
    私は、1人で見て回ってました。
    何か見て歩くなら、1人が好きなんですよね。
    自由に見て歩けるから。
    でも、気付くといつもタカシ君が側にいてくれました。
    普通女同士ってツルムからかな?私だけ1人でいるから気を遣ってくれてるみたい。
    なんか前置き長くてすみません。
    ホテルに着き、宴会でしこたま飲んだ後、酔い潰れなかった、生き残り数名で海までお散歩に行く事になりました。
    私の横には常にタカシ君がいます。
    ダラダラ歩く内に、お散歩の列は長くなり、みんなとはぐれ二人だけになりました。
    今思うと、わざとみんなより遅れたのかな?
    浜辺へと下りる階段まで来ると、階段の脇に並んで座り話しました。
    遠くに酔っ払い(一緒にお散歩してた人達)の騒ぎ声が聞こえます。
    タカシ君「怜子さんって、彼氏いるんですよね?」
    私「うん、いるよ〜。」
    タカシ君「年下なんですよね?」
    私「そうだよ。タカシ君の1コ下。」
    タカシ君「そうなんですってね…。自分、諦めなければ良かった…年下なんて全然相手にされないって思ってたのに、自分より下なんて!? ずるいです!」
    私(ふざけて)「やだぁタカシ君、告ってんの!?」
    タカシ君「はい! 自分ぢゃダメですか?」
    そう言うと、抱き締められちゃいました。
    タカシ君「自分だって、ずっと怜子さんを見ていたんです。」
    私「タカシ君放して! 誰かに見られちゃう…」
    タカシ君「放しませんよ…自分、誰に見られても平気です。怜子さんが好きなんです!」
    タカシ君のドキドキが間近で聞こえ、私は誰かに見つからないかドキドキしていました。
    入社してすぐに気になりだしていた事。
    彼氏がいるって知って、やっぱりいるよなぁ…と落ち込んだ事。
    その彼氏が自分より年下でビックリした事。
    そして去年の納涼会で、私が酔って彼氏の名前を呼びながらタカシ君にキスをして、ショックだったけど嬉しかったって事。
    いっぱい気持ちを話してくれました。
    そしてなんとなく自然に、軽めのキスをしてしまいました。
    去年の納涼会の時、泥酔した私を部屋まで送り届けた時、「Jクン」と言いながらキスをされ、ベッドに転がり込んで首に手を回されDキスをされた時は、本気で私とやっちゃおうと思ったけど、違う男の名前を呼び続ける私に耐えられなくなり、途中で逃げ出したそうです。
    「怜子さんの裸は、とてもキレイでセクシーでした。」
    な〜んて真顔で言われちゃって、“裸見られたんだ…”ってマヂで恥ずかしくなっていました。
    私って、やっぱりダメ人間。
    そんなタカシ君が愛しくなり、雰囲気に任せ、岩場の陰へ。
    死角を探して抱き合い、キスをして求め合いました。激しく舌を絡め合い、それだけで私の体は反応している様でした。
    タカシ君は私の体を愛撫し始めました。
    髪を撫で、首筋に舌を這わせ、ブラの肩ヒモを下ろし、キャミの裾を捲り上げました。
    そしてブラのホックを外すと、コワレモノを扱う様に私の胸をあらわにしました。
    「怜子さん、きれいです。自分とこんな事…後悔しないでくれますよね?」
    と聞かれ、私がコクリとうなずくと、そっと胸を愛撫し始めました。
    舌と手を使って、優しく…
    私が「あぁ…ん」と声を漏らすと、
    「もっと聞きたいです。怜子さんの声…」
    と言って、中指の先で乳首を転がし、もう一方の乳首を口に含んで舌先でチロチロしました。
    おっぱいを鷲掴みにして、回す様に激しく、乳首にかすかに触れる感じで優しく…激しさと優しさの交互なタッチに、私の体は留まる事を知りません。
    舌を乳房の下から上へ這わせたり、乳首を摘んでクリクリしたり、乳首を噛んだり…。
    私のおまんこは、キュンキュン感じていました。
    スカートのすそをまくり上げ、私の太ももの間に手を入れ内ももを撫でられました。
    「怜子さんが自分に感じてくれてるなんて、夢のようです。」
    内ももを撫でながら、親指でクリを探し当てます。
    そして下着の上から擦られると、もうしっとりとしているようでした。
    タカシ君は私の後ろに回り込み、うなじにキスをしながら左手でおっぱい、右手でおまんこを触ります。
    私、後ろからって弱いんです。
    パンツの中に手が滑り込んできて、敏感なところを直に触られ、立っているのがやっとでした。
    パンツの片方だけ足を抜き、冷たい岩の上に座らされ、M字に足を開かされました。
    タカシ君は私の膝の間にしゃがみ込み、おまんこに顔を近付けました。
    私が両手でおまんこを隠そうとすると、
    「怜子さん、隠さないで…お願い…自分の好きにさせて…」
    と、上目遣いで言われちゃって、
    私の心の中は
    「あぁ〜ん! か・わ・い・い〜好きにしてぇ〜」
    って感じでした。ホントにホントにかわいくて!
    私が手をどかすと、タカシ君は
    「ありがとう」
    と言い、指と舌で優しい愛撫をしてくれました。
    波の音と私の喘ぎ声、そしてくちゅと言うえっちな音に、タカシ君もかなり興奮している様でした。
    舌先でクリを弾かれる度、私の足はビクンと動き、乳首はビンビンに硬直していきました。
    指が1本、2本と増え、中を擦られ、裏Gスポットを刺激され、私は発狂寸前。
    もうダメ〜って感じで、タカシ君の手首を掴み、止めちゃいました。
    タカシ君「すみません…イヤでしたか!?」
    私「ううん、違うの。私、発狂しそうで…ごめんね。今度は私がしてあげる!」
    そう言って、タカシ君を立たせ、タカシ君の前に膝間付いてベルトを外し、ジーンズのファスナーを下げました。
    「イイんですか!? つーか自分、恥ずかしいかも!?」
    そんな事を言うタカシ君がかわいくて、いっぱい気持ち良くしてあげたくなりました。
    右手でしごき、左手でタマタマを揉み、舌で先っぽをチロチロしました。
    タカシ君は私の髪を撫で、かわいい吐息を漏らしていました。
    おちんちんをパックリくわえ、口をきゅっとむすび、しごきました。
    もちろんお口の中では、私の舌が優しく激しく動いています。
    タカシ君のモノがびくんと波打つと、
    「怜子さん…自分、もう限界です…」
    と言うので、岩に掴まり、立ちバック。
    もちろん生です。(こんなトコにゴムはないし…)
    「怜子さんの中、すごい気持ちイイ!あったかくて包まれてます…。夢みたいです。怜子さんとこんな事…」
    と言ってガンガン突かれました。
    タカシ君は激しく突きながらも、右手でクリを擦るので、私は立っていられなくなり、崩れ落ちてしまいました。
    タカシ君は私と向かい合って、私の両手を自分の首に回し、
    「しっかりつかまって」
    と言うと、私の右膝を左手で抱え込み挿入すると、更に激しく突き上げてきました。
    私はタカシ君にしがみ付くのがやっと。
    おっぱいが揺れる度、タカシ君の胸板に微かに乳首が触れ、それがまた最高に気持ち良くて…!
    Dキスをしながら、突かれ私のお汁が足を伝って流れるのが分かりました。
    「怜子さん、自分もう…」
    と言われ、
    「このままイッて!」って。
    タカシ君の腰が更に激しくなり、私がイクとすぐタカシ君も私の中でビクンと脈打ち、イッたようです。
    力強くて激しくて、そして優しいえっちでした。
    夜になり、かなり涼しくなっていたハズなのに、二人共汗びっしょり。
    タカシ君は恥ずかしそうに
    「なんて言ったらイイか…自分、今最高に幸せです!」
    私「私もすごく良かった…。タカシ君、私の事変な女って思ったでしょ? 彼氏がいるのに、こんな事平気でしちゃうなんて。」
    タカシ君「まさかホントにこうなれるとは思いませんでした。怜子さん、彼氏の事大切にしてるって分かってたし…
    ちょー仲イイってみんなから聞いてたし…自分のせいですね。」
    落ち込んでいるので、私も正直に話しました。
    最初は後ろ姿(背中)が彼氏とかぶって、何度も抱きつきたい感情を堪えていた事。
    そのうち段々、タカシ君本人に関心が向いていた事。
    ずるいかもしれないけど、彼氏もタカシ君も好きなのかもしれないって事。
    自分でも自分の気持ちがよく分からないって。
    そして、
    「多分、私、えっちは好きだと思う…引く?」
    って聞いたら、
    「自分も多分好きですよ!」
    と笑っていました。
    これからどうしようか?
    これからどうなるんだろう?
    不安だらけです。
    タカシ君とのえっちの後、宿泊先のホテルに戻ると、お散歩チームはまだ帰って来てませんでした。
    二人で話しながら、ロビーでみんなを待ちました。
    酔っ払い達が帰って来て、係長に
    「なんだよぉ!どこ行ってた?途中ではぐれちゃったなぁ〜。タカシぃ、大丈夫だったか!?怜子に襲われなかった!?」
    と聞かれ、タカシ君は
    「襲われそうになったんで、自分が襲っときました!」
    と笑顔で切り返していました。
    私は
    「なんでアタシが襲うのよ? アタシ女だよ!? 襲われる方ぢゃん? どう考えても!!」
    と、冗談ッポク言っておきました。
    各自部屋に帰り、お風呂に入って寝ようとした時、メールの着信音が…。
    タカシ君からでした。
    「明日帰ったら、もう一度話したいので、二人で打ち上げはバックレましょう」
    との事。
    あらぁ〜どうしよう!?
    また二股人生の始まりか!?
    私ってやっぱ弱い人間だぁ。
    でも今回は二人共タイプが同じなんだよなぁ…


176  アナル - 2016/04/12(Tue) 01:33 No.5026
    東京出張の際、某カプセルホテルに泊まった。そこは、風呂場の2F(ロフト形式)があかすり場になっており、風呂に入っていると上から「あかすりいかがですか?」とアカスリ嬢が声をかけてくる。アカスリ嬢は下をたまに見て、メンズウオッチングをしている。毎日男の裸を何百人とみているだろう。
    アカスリ嬢は全員が外国人でBBAであることは間違いない。
    今日はそんなBBAでも自分の勃起したものを見せつけたい願望がでてきて、アカスリ+オイルマッサージをしようと思いアカスリ場へ突入した。
    一応最初は腰にタオルを巻きながら言ったが、コースを選択してサインをするときに、タオルはもぎとられ
    フルチンになってしまった。
    フルチンでサインをし横のアカスリ場へ案内された。
    その時は時間がまだ早く自分以外の客はおらず、独占であった。BBAは二人待機しており早速BBA2人にフルチンでベッドまで案内された。
    うつぶせからあかすりを開始。途中カエル足のような状態でアカスリをされてアナルや陰嚢まで完全に丸見えだろうと思いながらもなかなか勃起まではいかない。仰向けに姿勢をチェンジすると股間に濡れタオルをかけれてアカスリを再開。
    最初は多く覆いかぶさっていたタオルもきわどい部分をアカスリをしていくにつれて、もうもはやチン毛部分は丸出しでかろうじて棒しか隠れていなかった。その棒にかかったタオルもアカスリの手の動きにひっかかりたまにコンニチハしては、「すいません」の一言のあとにタオルを置きなおされた。
    徐々に勃起に近づくがなかなか勃起まではいかず半立ちどまりでフルにまでたどりつかない。アカスリが終わりオイルマッサージに移行した。
    もう一度うつむせになり、カエル脚の際、腰を浮かし勃起しようとしたがこれでもたたず。
    あおむけになり、またもカエル脚のような姿勢にされ股間に乗せられたタオルが今度は濡れタオルではなく乾燥したタオルの為、キワキワ施術だったため、やっと勃起してタオルを押しのけることができた。そのフルチン勃起状態で施術が行われてもう丸出しであった。その際、もう一人の待機していたアカスリ嬢が他にお客がいなくて暇だったのか、「延長しませんか?」と声をかけてきた。
    丁度勃起丸出し状態だった為、「サービスしてね」と一声かけ延長開始。もう垢は出ないため、オイル
    マッサージの延長だ。
    再度サインが必要なため、伝票をもう一人のBBAがもってきて、そのフルチン勃起状態を見て、「元気元気!」と言って同時に二人の嬢にそのフルチンを観察されたことに興奮した。
    その声をかけられた際、自分で自分のチンコを触ってみてこれがいうこときかないんですよー(笑)といってみてすこし皮をめくり軽くしごいてみて見せてみた。反応が全然OKだったので、これは「自家発電はOK!」だと思いました。
    そこからアカスリ嬢の手を、タオルの中にもっていくとずっと陰嚢をもみもみしてくれて気持ちがいい。もう完全に性感マッサージが始まった。
    ずっとフルチンで鼠蹊部や、アナル周辺を攻められて自分も感じていた。
    もう一人のBBAも遠くから見て微笑んでいる。
    タイミングを見て自家発電開始。BBAは陰嚢や、
    アナルを触ってくる。
    何度もいきそうになったが、まだまだ時間があるので、手でいくタイミングを見計らっていた。
    その時、別のお客が上がってきたため、しばらくタオルを股間にかけてふつうのマッサージに戻った。
    もう一人のお客が、うつぶせになったことを確認し再度自家発電開始。2回もいってしまった。
    嬢は笑顔で「気持ちいい?」「気持ちいい?」を耳元で連呼してくるので、こっちも「気持ちいいよー」と繰り返した。
    そんなことを繰り返し、延長も終わり勃起状態で退出した。今までのアカスリの中で一番刺激的だった体験である。


177  びび - 2016/04/04(Mon) 12:19 No.5014
    私は都内在住大学生20です。私の願望は、旅先のホテルのラウンジとかで、チークダンスに誘われて、自然にいやらしく体を触られたり、階段とかで、浴衣の中まで見られたりしたいです。
    そういうチークタイムのあるようなホテルは知りませんか?
    また、行ったら、ダンスに誘ってくれる方いませんか。


178  清水清 - 2016/03/19(Sat) 16:17 No.4978
    見合い結婚での新婚旅行から帰ると、二人で仲人の家にお土産を持って行きました。奥さんがお茶を出しにとお勝手に入られると、ご主人から仲良くしてきたねと問われました。瞬間の質問に戸惑っていると、オメコしたでしょうと直球が来ました。「ハイ」と返答すると妻の恵子は俯いた。そこへ奥さんが来て「始めてだったのね」と追い打ちをかけられた。40年前の女性は処女が当たり前だった。


179  康夫 - 2016/03/30(Wed) 19:55 No.5009
    うちの妻(41歳)はお酒が入ると凄くだらしなくなり眠るので、普段は飲まない。でも、せっかくの旅行と言うことで、二人で、お酒を飲んだ。
    本当は、そのだらしなさに少し、期待していた、案の定酩酊状態になっていた。風呂場の前の休憩ルームのソファーに寝かせて放置プレー的な。妻は何も知らずにソファーにもたれている。浴衣の胸元を少し広げ、胸のふくらみがわかるようにし裾もふと股が見える程度にして、離れて観察した。
    しばらくすると、風呂上がりの男性が、妻に気がつき近寄っていった。声をかけても気がつかない妻に、男性は、胸を触るように揺すって起こそうとしている。おそらく胸を触っていると思う。その後男性は、ソファーの横に腰掛け、浴衣の裾の中に手を入れていた。


180  弱夫 - 2016/03/30(Wed) 18:49 No.5008
    2年前、
    妻が46才の時ふたりで海外旅行に行きました
    その時、
    仲良くなった現地のツアコンにバーに連れて行って貰ったんですが
    日本人の女性が珍しかったのか?
    妻が童顔に見えたのか?
    社交辞令なのか?
    なんせ中年人妻の妻が声掛けまくられて
    酔ってたせいもありますが
    妻も調子付いてて
    私と険悪ムードになりちょっとした喧嘩になってしまいましたが
    それで更に調子に乗った感じの妻に私も酔ってて”プチッ!”
    「先に帰るわ!」っと店を出ましたが
    妻は追っても来ずで、
    さすがに少し心配になって少し離れたところで様子を見てましたが
    しばらくして若い男ふたりに挟まれて妻が出てきました
    妻のご満悦なハイテンションに見た瞬間は
    ”罰でも当たれ!”っと思ってしまいましたが
    後を付けてたら
    古びた雑居ビルに消えたと思ったら、、、

    妻の「分かったから!分かったから!」の声

    結局私は怖くて割って入れませんでしたが
    妻は外人ふたりを相手にしていました、、、

    罰が当たったのは私のようで
    妻は何もなかったかのように?
    逆に晴れ晴れとした表情で朝食を食べていました、、、
    私の心に仕舞ってる出来事でした


181  あん - 2015/11/04(Wed) 08:27 No.4723
    体験願望なので板違いです。すみません。
    8日に空港内のホテルに泊まられる方がいれば、チラ見せをしに行きたいなと考えています。
    以前から、10代最後の思い出に男性の方に私の姿を見ていただきたくていろいろ考えていました。


182  裕美 - 2016/03/18(Fri) 09:37 No.4977
    夫と結婚10年目の記念日に伊勢志摩に1泊旅行に行ったときです
    予約していた野外露天風呂に入りエッチ!
    部屋に戻り、夕食してから2回目のエッチ!
    浴衣だけでワイン飲み干してしまい夫はダウンしてしまいました
    まだ夜の10時
    着替えてラウンジに行き、一人思い出にふけて
    ブランデーを飲んでると 
    一人のおじ様?が
    お一人より、私と話しながら飲みましょうと言ってきて
    2杯目のブランディーを貰い乾杯!
    何杯目??か、わからないけど
    立とうとしたら立てない!
    意識もうつろ気味でした
    少し酔いが覚めたときは、おじ様と全裸で抱き合ってたの
    慌てて服だけ着て下着を取り
    部屋を出ました
    夜中の2時過ぎ、夫は、いびきをかいて寝てました
    おじ様とエッチした?たぶん?


183  Y - 2016/03/12(Sat) 14:57 No.4972
    僕は22歳、母43歳、2年前に父が他界してから、旅行などなく
    それが母と2人だけの旅行になりました。何かとせわしなく
    時間が過ぎて母も温泉に行くなどなく、そこに空間ができた
    様な思いで、母に温泉の話をするとすぐに決まりその時はま
    だ母と結ばれるなんて思うこともありませんでした。

     その温泉、行って初めて気づいたのですが露天風呂で親子
    で入る様になってました。まさか母と一緒に温泉に入るなど
    思いもよらず驚きでした。
     僕の前で裸になる母につい見とれていた
    『ほら早くして』
    「えっそうだね」
    母の白い背中で綺麗な肌、僕は母の背中を洗ってあげていた
    『・・・柔らかいでしょう』
    母が僕の手をとって胸に触れさせた
    「母さん」
    『優しく洗うのよ』
    そして母が僕の正面に向いて立ち上がり、僕の目の前には
    母のアソコが見えていた
    『洗って』
    「・・母さん・・」
    初めて触れる母のソコで僕はドキドキしていた、少し開いた
    両脚の間のワレメの中が少し見えた、母が僕のも洗ってくれ
    た後になんと咥えていた、
    「え!母さん!・・・あっ・・」
    母が口から出していた
    『出そうなの、お布団でお母さんの中に出して』
    「え!?母さん?いいの?」
    母が黙ってうなずき、母と部屋に戻り二つ敷いてあった
    布団をくっつけ、母が浴衣を脱いで裸になっていた、
     僕も浴衣を脱ぎ裸になた時には勃起をしてしまっていた。
    その夜、母と初夜の初体験になった、母に幾度も挑み母が
    可愛い喘ぎ声も出して、僕は母の体に夢中になっていた。
    回数は覚えていませんが、体力の限りに挑んでいたのです。
    体位は母から教えられ、騎乗位、座位、バック、正常位と
    激しく母を突き上げていました。思い出に残る母と初夜で
    した。


184  温泉 - 2016/03/23(Wed) 13:11 No.4994
    愛知の知多半島にある混浴(屋上)に一人できまました。
    最初は一人で男湯にいたのですが、しばらくすると男二人が入ってきました。
    そこの温泉は、男は男湯から、女は女湯から入場し、真ん中の混浴ゾーンで合流する感じになってます。
    入ってきた男二人は、早速混浴ゾーンにいきました。すると女湯ゾーンからバスタオルを巻いた女性が二人
    入ってきました。
    男湯から遠目に見ていると、その女性二人は、バスタオルを外して全裸で男二人と合流し温泉に入りだしました。
    1組のカップルは20代、もう一組のカップルは30代といった感じです。
    これはチャンスと思い、混浴ゾーンへ移動しました。
    カップル2組が全裸で入っている横を通り過ぎて対面の角に、座りばれないようにチラチラ見ていました。
    その距離2mくらいです。
    30代の女性は、オープンに丸見えで乳房も、ヘアーも丸見えでした。
    20代の女性は、よく見るとすごく可愛く体を壁の方に向けて、こちらからは見えにくいように入ってます。
    横側からだったので、乳首がチラチラ見えてましたが、下半身はお湯に入った裸のシルエットしか見えませんでした。
    暫くすると、男二人が先にあがり、女性二人が残りました。
    30代の女性が少し遅れて、立ち上がり再度バスタオルを巻いて上がりました。
    20代の女性が一人残った感じになり、恥ずかしそうに立ち上がりながらバスタオルを巻き始めました。
    終わりかと思って、自分の横を歩き始めたとき、自分の真横で、バスタオルを巻きなおしし始めました。
    もうこうなったら変態と思われようが、振り返りながらその女性を凝視です。
    不自然なくらい、自分の真横で立ち止まり、何度も何度もバスタオルをはだけては、まき直しするもんですから、
    さっき見れなった全身の全裸が丸見えです。
    綺麗に生えそろったアンダーヘアーも丸見えでした。
    あの彼氏はこの乳房とヘアーを楽しんでいるのかと思うと興奮してきて勃起してきました。
    手を出せば届く距離に裸の女性がいますが、手を出すと犯罪なので、凝視で我慢しました。
    その後、そこの女性用脱衣所は混浴部から手前は丸見えなのですが、わざざわその手前で見せつけた状態で
    着替えをしてくれました。
    同時に他人の彼女の裸を見れて幸せな混浴体験になりました。


185  バスツアー - 2016/03/22(Tue) 12:21 No.4990
    今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
    そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。
    将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう! とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。
    そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
    「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
    和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
    「ウィーッ、俺が窓側っ!」
    ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。
    そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小 学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
    俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。
    ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
    なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。
    俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな? と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
    俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう? 上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
    もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな? とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。
    そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
    俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
    『本当にすみません。ありがとうございます』
    丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
    「おにいちゃん、ありがとう!」
    「ありがと〜」
    と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。
    そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。
    そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。
    俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。
    すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
    上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。
    ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。
    ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。
    と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。
    それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。
    俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。
    小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
    手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。
    俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。
    すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。
    俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。
    すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
    『ん……。ふぅ……』
    ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。
    俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
    『ん、ふ……ん〜ん、ふぅ……んっ、うぅ〜ん……』
    ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。
    俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。
    すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
    俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。
    一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。
    『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
    ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。
    ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
    『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
    と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。
    俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。
    俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
    『くぅ、ふぅ……あぁ』
    必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。
    俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。
    『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
    ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。
    俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
    『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
    ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。
    そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。
    ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。
    触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。
    ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。
    ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。
    俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。
    すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
    デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。
    ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
    『……時間ないから……』
    消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
    『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
    ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。
    「じゃあ、今度はママさんの番でしょ? さっき、イキまくってたじゃん」
    『も、もう、入れて欲しいです……』
    ロリママは、泣きそうな顔だ。
    「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
    俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。
    それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。
    ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
    すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。
    『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』


186  清子 - 2016/02/24(Wed) 11:54 No.4946
    久しぶりに主人と温泉旅行したときのことです。
    旅館のラウンジで、二人で飲んでいたら、隣の男性に話しかけられて、意気投合。主人が私達の部屋でもう少し飲みましょうと誘ったら付いてきました。
    3人でソファーに腰掛けてビールを飲んでいたら
    仲がよくていいですね。うらやましい。と言ってくれたんだけど、主人が調子に乗って、私に抱きついてキスをしてきました。そして押さえるようにして胸元に手を入れて、胸を掴んできました。「ちょっと。」
    浴衣を広げて胸が見えるようにしてきました。お風呂上がりなので、ブラはつけていなくて、その男性の前で胸を触られているところを見られました。
    男の人が笑いながらどうぞ続けてくださいと言うと、主人が浴衣の裾をめくって下着の中に手を入れてきて下着も脱がされてしまいました。


187  もてなかった男 - 2016/02/21(Sun) 22:19 No.4942
    田舎の温泉を回っている時に、山の中腹にある混浴露天風呂へ行ったことがある
    簡易な脱衣場は男女別だったけど、風呂や小さな洗い場は完全に混浴だった
    そこで、今で言う熟女のOL2人組と出会った、34歳の夏のことだった

    よく、露天風呂で女性と居合わせ、アソコが勃起して困ったなどという話があるが、
    知り合いの女性ならともかく、最初から全然知らない女性と一緒だったら、
    恥ずかしさが先に出て、勃起どころか却って縮んでしまわないだろうか、
    その時の自分が、将にそうだった

    エッチじゃ無くて申し訳ないが、そういった事情もあり、彼女らとのエッチは無かった
    ただ、話しているうち、家が隣県で高速を使えば1時間以内に行ける場所だったのと、
    お互い年齢が近かったこと、私が34で彼女らが32の高校時代の友人であること、
    女の本厄払いで、一緒に旅行に来ていることなどが判った

    彼女らに自分が34だというとビックリされた、24とはいわないけれど、
    概ね26〜27だと思われていたらしい、ま、昔から童顔で慣れてはいるけどね
    逆に自分は、彼女らを30代後半以上だと思っていた、たいへん失礼ながら、
    うち一人は、40行ってるなと思っていた、それほど老け顔だったからだ
    共通していたのは、ジックリは見なかったが2人とも巨乳、巨尻っぽかったこと
    それが年下だと聞いてびっくり、アッチも自分が年上だと知ってビックリしたわけ
    その帰り道で、駅まで一緒のタクシーに乗り、駅でメアドを交換し合った

    旅行から戻って、1月も経った頃だろうか、彼女たちの一人からメールが来た
    地元で有名な祭りがあり、近くに温泉もあるので見に来ませんかという誘いだった
    まぁ下心はあったよ、年齢=彼女なし歴だったし、両親から嫁はまだかと矢の催促
    二人のうち、どっちか思い出せないまま現地で会ったら、老け顔の方だったorz

    祭りは面白かったし、温泉も中々良かった、泊まり場所は何と彼女の家!
    友人と紹介されてあっちの両親と会っちゃったよ、うわ〜どうしようか、が当時の感想
    勿論、彼女と部屋は別々で、エッチは一切無しだったが、コレが付き合いの始まり

    以後、毎週週末にほぼ中間地点まで、自分は車で、彼女は電車で行ってデートを重ね、
    冬が来る前に、あの出会いの露天風呂がある温泉地へ2泊3日の婚前旅行で初セックス
    実を言うと、自分は童貞じゃ無いが、相手はプロの女性なので、素人とは初めて
    彼女も、その容貌のせいか、年齢=彼氏無し歴だったので、勿論のこと処女だった

    脱がせると、顔はアレだけど、肌は白く透きとおり、胸はでかいうえ乳首が上を向く、
    しかもプルンプルンと張りがあり、尻もパンティを脱がせてみれば、綺麗な巨尻
    股間にはピンク色の綺麗な縦筋がスッとあって、膣は塞がって指一本入れるのがやっと
    でもそこは、ほぼ童貞と処女といっても、お互い30代だしカマトトでも無いから、
    ちゃんと、フェラもしてもらったし、クンニもして69もやってみたよ
    ただ、挿入は確かに苦労した、ムチャ痛がるは、布団の上部に逃げるわ(笑)、
    今では、お互いに良い笑いのタネだけど、当時の自分は真剣だったわなぁ
    でも、それから1月もしたら、彼女の方から求めてくるようになったけどね

    それで、年が明けてから自分の両親に彼女を紹介して結婚することになったが、
    うちの両親は、最初に彼女を見て、焦って40女に引っかかったと思ったらしい
    あっちの両親には既に会っていたし、和気藹々でもの凄く感謝された
    まぁ、そんなこんなで、結局はちょっと晩婚ながら普通の夫婦となった訳よ
    今は、子供も2人できて、夜のお勤めも週3回欠かさず続けております


188  エッチ - 2016/03/03(Thu) 13:30 No.4954
    以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります・・・中途半端なんですが・・・
    営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。そんな時は、嫁も黙って興味無さそうに従いますが、これが意外とグチョグチョに濡れてフェラもヤラシクなるんです。そんな私たち夫婦が、初体験してしまいました・・
    今年のG.Wに子供は妻の実家に預けて、妻と久しぶりに一泊の旅行に出かけました。
    妻も久しぶりの二人きりの旅行なので普段は身に着けない、ワンピースを着てくれてかなり新鮮でした。
    信号待ちのときは太腿に手を這わせ、裾をまくりパンツの上から栗を弄ったりしながらの車内です。
    旅館に着き、お風呂、夕食をとり温泉街に繰り出しました。
    居酒屋の後、スナックに行ったのですが、そこで40代と思える3組のご夫婦と一緒になり、意気投合しカラオケで盛り上がりました。
    酔いがまわった上に機嫌の妻は、浴衣も肌蹴て胸元(貧乳なので余計に見えそう)太腿とずいぶんサービスしてます。
    ご主人方は30代の妻に冷やかしの喝采を、負けて成るものかと?熟女の色気を私に振りまけてくれます。
    かなり綺麗な奥さんが一人居ました。
    でも、そういう人に限ってサービス旺盛じゃないんですよね〜、そこがまたいいとこなんでしょうが。
    時間が来たので先に3組のご夫婦が退席し、続いて私達もスナックを後にしました。
    旅館に帰る途中、橋の上に置かれたベンチで妻と酔いを醒ましながら
    『お前、見せすぎだろ!』
    『あなたもあの人達の見てたじゃない、おあいこ!』
    『でも、いつも言ってる。お前を他人に晒したいっぽくて、かなりエロかったな〜』
    『うんうん、すこし興奮した』
    どれどれと妻のパンツの中に手を入れると濡れてました。しかもパンツに染みまで作って。
    無性にしたくなったので、橋から川を眺めるカップルを演じ、妻の後ろに回り、浴衣を捲くって後からパンツをずらして入れちゃいました。
    さすがに逝くことは出来ませんでしたが、妻とかなり興奮し旅館に戻りました。
    すっかり酔いも覚め体が冷えきったので、妻と貸切風呂に入りました。
    湯船に浸かり談笑してると人が…しかもさっきスナックで一緒だった3組中2組のご夫婦です。
    『さっき一緒だったから風呂も一緒に』と訳の解からないことを言いながら入ってきました。さすが酔っ払い・・・
    よく知り合い同士、しかもご夫婦でお風呂はいれますね〜と訪ねると、40代にもなると恥じらいも無く性欲も沸かないからとご主人方。
    しかし、奥様方は性欲ありすぎますって感じです。
    ビックリしたのは、一番綺麗な奥様も居たことです。
    しかもナイスバディ!でエロぃ口元!それだけで私の一物が疼いてきましたが、その奥さんが小生の隣に入ってきたのです。
    妻はタオルで胸元を隠してましたが、奥さん方から風呂の中にタオルつけるのはエチケット違反でしょ?と言われてます。
    あなたたちが来なければ隠してなかったんだけど・・・と思いつつも、念願の妻を他人に晒すことが出来ました。
    そうでした、隣に座った綺麗な奥さんが湯気で視界が悪かったので行動したのか、酔っ払ってて大胆になってたのか解かりませんが、私の一物を触ってきたのです!
    一物が怒り狂ったのは言うまでも無く、妻に気づかれないようにと平素を装うのが辛かったです。
    弄られるだけでは悔しいので私も反撃に出ました。
    綺麗な奥さん(香織さんとします)の背中、お尻となぞってあげると体の反応を隠すためか体制を変える素振りを、水面下の攻防の末、香織さん自ら秘部を触りやすい体勢になってくれました。
    ヘアーは薄めで、栗は剥けてビラビラは小さい感じでした。
    しかし、40代と思えぬような濡れ具合にはビックリで、第一関節まで入れるのがやっとだったんですが、相変わらず談笑は続いてます。
    温めの温泉だったんですが、流石にのぼせそうになったので妻とその場を離れました。
    部屋に戻るなり妻を襲ったのは言うまでもありません。
    がっ、前戯なしで入ったので「?」
    妻に聞くと、香織さんのご主人じゃ無い方に湯船の中で足による攻めがあったそうで、せっかく盛り上がってたあの場で声にすると空気が冷めるな〜と思い言えなかったそうです。
    途中そのご主人が身体を洗ってたのを思い出しました。
    でも、足の指だけは入れさせなかったそうで、皆に気づかれたらと思うと気持ちと裏腹に感じたそうです。
    そんな事を聞かされた私は異常に興奮し、いつもより激しい営みでした。
    がっ、これだけでは終わらなかったのです。
    私は汗を流しに男湯に浸かってると、香織さん他2名計3名のご婦人方が男湯に入ってきたのです!
    げっ女湯に間違えて入ってたんだ!!と戸惑ってると、ご主人方はそれぞれの部屋で寝たそうなので、奥さん方でロビーで色端会議なる物を楽しんでた所に、私がお風呂に行くのが見えたそうで皆でカラカイに行こうとなり、挙句の果てには年下の男と一緒に入っちゃえとなったそうです。
    誰か来たらどうするんだろうと心配してる私をよそに、またも一物を触ってくる香織さん。
    ご主人方が居ないので、「香織さん手が当たってますよ〜」と言うと、『皆知ってるよ〜さっき触りやっこしてたの』
    「えええー!」と言ってると、香織にだけズルイとなり、いつの間にか女性3人に攻められてました。
    フェラが上手かったのはAさんだったけど、香織さんの立ち膝の上目使いのフェラには発射しそうになりました。
    まさに夢心地でした。一人がフェラしてると、他の人は乳首とかオッパイ揉ませたりと溜まりません。
    Bさんが入れそうな流れになったので『香織さんが、いい・・・』と言うと、他の二人から非難されましたが、風呂を出て行ってくれました。
    香織さんから『嬉しかったありがとぅ』と言われ、またまた熟女の攻めが・・・負けずとオッパイ。
    秘部を弄ってあげると、声を押し殺し快楽に浸る悩ましい姿に我慢できず、生にて挿入。
    ジムに通ってるだけあって締め付けてきます。
    もぅ若さをアピールするためガムシャラに腰を振って香織さんを逝かせ、私も我慢できずに発射すると口で受け止めてくれました。
    それも飲み干し、その口でキスをしてきたのでちょっと引きましたが、かなり興奮した旅行でした。
    香織さんから『今夜のことは忘れましょうね』と笑顔で言われ、連絡先も聞いてません。
    皆さんも旅行に行きましょう!
    いいことあるかもしれませんよ!


189  清子 - 2016/02/24(Wed) 11:44 No.4945
    久しぶりに主人と温泉旅行したときのことです。
    旅館のラウンジで、二人で飲んでいたら、隣の男性に話しかけられて、意気投合。主人が私達の部屋でもう少し飲みましょうと誘ったら付いてきました。
    3人でソファーに腰掛けてビールを飲んでいたら
    仲がよく手、


190  間抜け夫 - 2016/02/18(Thu) 17:25 No.4941
    40代夫婦です
    取引先の社長に温泉に誘われ
    俺も連れ行くんだから
    お前も絶対奥さん連れて来いよ!っと言われました
    今までに何度か会ってたので
    妻も二つ返事で付いて来ましたが
    社長が連れて来たのは何度か連れて行って貰ったスナックのママでした!
    ママは社長の奥さんに成り切っていましたが
    私をちゃん付けして腕を組んだり体をくっ付けて来たりで
    さすがに妻も次第に不機嫌な感じになって私とはギクシャクして来ましたが
    それを社長と楽しんでるようで
    妻が見てないところでは股間を触って来たりもしていました、、、

    宿についてもそんな流れのまま風呂、そして夕食、
    その後少し飲んで機嫌もよくなってきたと思ってたころに
    なんとママに夜空を見に行こうと散歩に誘われました
    すると社長も悪ふざけで
    「今日は奥さんも一緒だからデートも短めにしておけよ!
    ゴメンね〜奥さんこいつホントわがままだからすぐ人の物を欲しがるんだよな〜
    ちょっちょっと一緒に行ってやってくれるか?」っと私に、、

    困ってると
    「奥さんは俺がお相手してるから!
    ね?奥さん」に妻も
    「行ってくれば?」っと

    そして取り合えずママと部屋を後にしましたが
    ママ「奥さん可愛いわね〜」っと私の股間を・・
    「完全に社長にハメられちゃったわね〜
    今頃奥さん社長に気持ち良くされちゃってるわよ〜」っと笑って
    「代わりにやらせてあげようか? 夫婦交換だもの」っと股間を・・

    それでも悲しいかな私はビンビンになってしまい
    社長とママの部屋に、、、

    怪しいと思ってはいましたが浴衣の下は裸で
    想像してたよりは熟化が進んでて、、
    かなりの大損な感じでクンニもさせられ
    やはり熟化が進んでいて「ベチャベチャに唾付けといてね」っと、、

    それでも悲しいかな妻がピンチかもしれない状況下なのにビンビンで、、

    準備OKかな?っと起き上がったら

    「じゃ今度は私が」ってママがおフェラを・・・

    あれ、あれ?あれええ、、 あえなく発射!しかも大量!が出続け
    自分でもびっくり!
    ママも大笑いして「そんなに良かった〜?」
    、、、
    その後急激に萎んで、萎んで、、
    二度と復活することなくなんと撃沈!、、、

    散々ママに小さくなったチンコを弄られ
    仮性もバレて皮で遊ばれ笑い者に、、、

    その間10分ちょっと?
    そしてママ曰く「社長は一時間はみっちりねっちょり行くからね、
    ホントに散歩でも行って来る?」っと私も射精の罪悪感から
    散歩に出てしまった次第でした、、、

    しかし分が悪過ぎ、、、


191  ひで - 2014/07/08(Tue) 22:08 No.4163
    俺が22ぐらいの時の話…

    童貞では無かったが、経験が少なかった俺…
    急に変わったのは社員旅行に行き、酔った勢いでこの話(経験が少ない)をしたら女性陣(主婦ばかり)が食い付いてきて、「彼女は3人居たけど痛がるからあまりヤラせてくれなかったんすよ〜」と言うと「もしかして…」と30歳の美紀さんが俺のチンポを触ると「凄いかも…」と周りに言い、伊藤さん(35)真希さん(26)も触ると、「うゎ〜とんでも無いサイズだよ」と伊藤さんが言い、真希さんも「旦那の倍ぐらいあるかも…」と盛り上がり、美紀さんが「部屋に行こうよ」と連れ出され、伊藤さんと美紀さんと真希さんで部屋に行った。

    大きい工場で人数が多かったから抜けても平気で、リーダー格の美紀さん(顔は普通で巨乳、子供2人)が「じゃあ、お姉さん達が見てあげる」と、俺の浴衣を脱がし、パンツも脱がすと「凄いね…今まで30人ぐらい経験したけど一番かも」と俺のチンポを触ると勃起し、伊藤さん(美形だけど少し年齢を感じる…子供3人)も「大きさも凄いけど形が凄いね」と二人で触り、美紀さんが亀頭にキスすると二人で舐めだした…

    美紀さんが亀頭を中心に舌を絡め、伊藤さんが玉から竿を舐め、かなりコンビネーションが良かった。
    「勃ったら凶悪だね」と美紀さんが笑いながら言い、伊藤さんも「このサイズは初めてだね…硬さも形も凄いし」と二人でチェックしながら舐めて、俺は声も出ないぐらい快感で悶絶してた…

    真希さん(スタイル抜群で芸能人並に可愛い…子無し)は見てるだけだったので「真希ちゃんも舐める?」と美紀さんが言い、密かに憧れてたから(ナイス!)と思い、真希さんも「怖いけど興味あります」と俺の生チンポを握り、美紀さんと交代…
    真希さんは「うゎ〜硬いし太〜い」とチンポを扱き、「こんなの口に入るかな」と言いながら亀頭に舌を這わせ、伊藤さんはアナルに舌を入れた…
    俺は「あ〜〜!」と声を漏らしてしまい、さらに勃起した。
    伊藤さんが「真希ちゃんはこっち舐めて」と場所を交代し、伊藤さんは口を広げると俺のチンポを咥え上下に頭を動かした…
    同時に舌も動いてるし、真希さんもアナルに舌を入れてるし凄い快感だった。

    美紀さんは浴衣を脱ぎ、「じゃあ私は舐めてもらお♪」と俺の顔にまたがり、マン毛の濃い少々グロいマンコを押し付けてきた…

    風呂はみんな入ってたから臭くは無いが、マン汁が垂れ流れるぐらい出てて、少し生臭かった。
    俺はとりあえず舐めたが、下手なのが分かったのか、細かく指示を出され、言われるまま舐めた…

    「あ〜〜上手よ♪そこを強く吸って!」とクリを吸わされ、俺のチンポは激しくフェラをされてた。
    美紀さんは「我慢できないから入れよっか♪」と言うと伊藤さんと真希さんに「ゴメンね♪待ってて」と言うとまた俺に指示をし、正常位の体勢になり「入れて」と自分でマンコを広げた…

    マンコにあてがい、ゆっくり入れると「くぅ〜凄い♪」と仰け反り、「私は大丈夫だからもっと奥まで入れて」と言われ、一気に奥まで突くと「ひぎぃ〜♪奥が凄い♪」とよだれを垂らし、「もっと!激しく!」と言われたので力一杯奥まで突くと「んぎぃ〜〜奥に当たってる〜」とよだれを垂らし、「突いて!」と言われるまま激しく腰を動かした…
    今までは、ここまでやると痛がったが美紀さんは喜び、自分も腰を動かし「そこ突いて!」とか色々指示をくれた…

    生だったので気持ち良かったが、かなり緩いマンコだった。
    それでも生でやるのは初めてだし、人妻独特のマンコの柔らかさで俺は興奮して、どんどん激しくすると「おほ〜〜!デカチンポ気持ちいい〜」と足を絡めてきて「イグッ!ひぎぃ〜〜!」と叫ぶと激しく痙攣し、簡単にイッてしまった…

    ヒクヒクしてる美紀さんを伊藤さんが強引にどかし、「次は私ね♪」と俺を寝かせるとまたがってきた。
    「おほ〜♪太いしゴリゴリする♪」と言いながら腰を振り、伊藤さんは奥では無くGスポットが良いみたいで自分で擦りつけて、数分でイッてしまった…

    俺はイッてなかったが、人それぞれポイントがあって角度や強弱が重要だと分かった。
    次は真希さんと思ったら、美紀さんが「真希ちゃんは勉強したいだけだから入れるのは無しなんだって」と言い、「今度はバックね」と言いながら四つんばいになった…


192  H旦那 - 2016/02/16(Tue) 11:55 No.4938
    結婚15年を迎える夫婦で、私43歳・妻(美咲35歳)になります。
    私は入社20年目を迎え、リフレッシュ休暇を利用し妻と旅行にでも行こうと考えていました。
    1人息子(圭介:中学2年)は、一緒に旅行に行く訳もなく実家に相談すると
     ”折角だから2人で楽しんで来なさい!圭ちゃんは私達が面倒を見るから”
    と言う事で、2人だけで出掛ける事にしたんです。

    いつもは車で出掛ける所ですが、2人でのんびり旅を楽しもうと夜行列車で移動し、現地でも
    バスや電車を利用しながら現地を巡る計画を立てたんです。
    当日、妻は白いニットのタイトワンピースにハーフコートを羽織り、10歳は若く見えます。
     「凄く似合っているよ!随分若返ったんじゃないか」
     「ありがとう!でもちょっと丈、短くないかなぁ」
     「そんな事無いよ!綺麗な脚が見えて良いよ」
     「もうカラかっているんでしょ!」
    妻は160cm(B88・W62・H91)53kgで程良い肉付きの色白肌です。
    小顔で中の上と言った容姿ですが、黒のストレートロングが清楚なイメージを与えるかも知れません。
    夫婦仲は良く、今でも週に1回はSEXをしていますし、相性も良く感じてくれている様です。
     「そろそろ行こうか!」
    タクシーで最寄りの駅まで向かい、在来線で東京駅に向かい22時の夜行列車に乗り込んだんです。
     「あっ、そこの上だなぁ!」
    階段を昇り並びのベットに荷物を持ちあげると、一息つきながら辺りの状況を見ていました。
     「人いっぱいね」
     「夜行列車、人気だからなぁ」
     「そうなの?年配の方が多いわね」
    そんな事を語っていると60代と言った白髪交じりの男性3人が近づいて来たんです。
     「あ〜ここだ、ここだ」
     「急いだから、息切れたわ…」
     「何だ俺、上か…昇るの大変だなぁ」
    そう言いながら3人はそれぞれの指定ベットへ移動を始めたんです。
    夜行列車が走り出すと、私達は夜行列車の中を散策する事にしました。
    途中、ラウンジ車両でコーヒーを飲みながら車窓の風景(とは言え夜で暗闇でしたが)を楽しみ
    寝台へと戻る事にしたんです。
    寝台車両に戻ると個々にカーテンが閉められ、中は見えませんが小声で話しをする人や
    既に寝ている人も居る様です。
    妻が先に階段を昇り始め、後から私が昇ろうとしている時です。
    下のベットルームのカーテンが微かに揺れ動き、隙間から男性達が覗きこむ様に妻の
    スカートの中へ視線を送っていたんです。
    急な出来事に驚きましたが、それ以上に股間を熱くさせる様な興奮が湧き上がって来たんです。
    興奮冷めない私は、持ち込んだビールを妻と飲みながら、妻の胸を揉んだりスカートの中へ手を
    挿し込んでアソコを弄りました。
     「あなた…こんな所じゃ嫌よ…明日にしようね」
     「分かってるよ!少しだけだから…触るだけだから良いだろう」
     「もう…仕方ないんだから」
    やがて妻が”ちょっとトイレに行って来るね”と言い階段を降りて行ったんです。
    妻を見下ろす様に下を覗くと、下に居た年配の男性が顔を出し、明らさまに妻のスカートの中を
    覗き込んでいました。
    妻がトイレに向かった後、下のベットからは妻のパンチラ話が微かに聞こえ、3人が集まって
    飲んでいる様でした。
    妻が戻った際にも見ていたに違いありません。
    深夜1時を回り、私達は電気を消し横になる事にしました。
    覗かれた興奮もあり、私は中々寝付けないまま30分以上が過ぎたと思います。
    妻は既に深い眠りに就きスヤスヤと寝息を発て始めた時、隣の部屋の仕切りカーテンが
    動くのが分かりました。
    既に暗闇に目が慣れハッキリと辺りの状況が確認出来ます。
    カーテンの奥からこちらを覗いていたのは、隣の中年男性とその仲間たちで、妻の背後から
    厭らしい視線を送っていたんです。
    まさかの展開に鼓動は一気に高まりを見せ、今にも爆発しそうな勢いです。
    寝ている素振りをしながら私は妻の毛布を引っ張り下半身を剥き出しにさせると、男性達が
    ”お〜”っと小声を上げていました。
    裾の短いワンピースだった事もあり、既に妻の太腿は半分以上露出し、薄いタイツに包まれた
    パンティが見えているんだと思います。
    私の存在に彼らもカーテンの下から覗くのがやっとで、それ以上こちらへ入って来る事はありません。
    興奮を抑える事が出来なくなっていた私は、彼らの前で妻に悪戯をしようと考えたんです。
     「あぁ〜寝れねぇ…もう寝たのか?」
     「・・・」
     「酔って寝ちゃったのか?もう仕方ないなぁ…」
     「・・・」
     「もう悪戯しちゃおうかなぁ…」
    1人そんな事をコソコソ言いながら、私は妻のスカート捲りお尻を撫でたり、胸を揉み始めました。
    薄暗い事もあり、彼らは自分達が見えていないんだと思ったんでしょう?
    カーテンの隙間から顔を出し、妻を覗き見始めたんです。
    ”良い尻しちゃって…” そう言いながら私は妻のタイツに手を掛けズルズルと脱がせ始めたんです。
    カーテンの隙間から聞こえる荒れる息に彼らも興奮しているのが分かります。
    ”これでも起きないのかぁ!もう熟睡だな…酒飲むと何されても起きないんだから”
    彼らに教える様に妻の酒酔い振りを話すとタイツをスルスルと脱がせました。
    パンティで覆われたマンコを指先でなぞっていると、妻も寝ながら感じているのか?
    アソコがジワジワと濡れ始めて染みを作っていました。
    ”寝ながら濡らして…エッチな女だなぁ” その言葉に彼らも興味深々だった様で、隙間から顔を出す
    勢いで覗き込み始めたんです。
    私の興奮は最高潮に高まり、遂にパンティへ指を掛け一気に脱がせてしまいました。
    指に引っかかったパンティをワザとカーテンの端に投げ捨て、濡れたマンコを男達の前に披露させました。
    とは言え、薄暗くハッキリとは見えていないと思います。
    ただ、投げ捨てられたパンティは、男の一人に拾われやがてカーテンの奥で代わる代わる匂いを
    嗅がれ汁を舌で掬い取られていたかも知れません。
    ほんの数十分でしたが、私は自らの欲求に負け愛妻のマンコを他人へ見せてしまったんです。
    その後、妻に見知らぬ男性の唾液付きパンティを履かせ、タイツを穿かせると何食わぬ顔で
    眠りに就きました。
    翌朝、目が覚めたのは7時を過ぎた頃だったと思います。
    妻は既に起きて化粧を済ませた感じで、昨晩の事は何も覚えていない様でした。
    あの後、私も直ぐに深い眠りに入ったので、彼らの行動は知りません。
    タイツもパンティも穿かせていたので、お尻に顔を埋めたり臭いを嗅ぐ程度でしょうけど…。

    9時過ぎには最終駅に到着し、私と妻は夜行列車を降りました。
    勿論、中年男性3人も同じ駅で降りて来ましたが、名残り惜しい表情を浮かべながら妻の
    後姿を見ていた様に思えます。


193  三樹 - 2016/01/12(Tue) 21:06 No.4900
     6年前の盛夏、札幌からの帰路に寝台特急カシオペアの3人部屋(連結部の1室)が取れて妻と夕景の車窓を楽しんだ。
    函館で進路逆方向になりやがて青函トンネルに入ると退屈になり
    「ええ〜っ!!今からヤルの〜?」妻に襲い掛かり2人は全裸になると、濃い中出し1発を。
    妻は閉経なので生でも心配無いので、久々の歓喜声でイキ果てた。
    今春にはあのカシオペアが廃止になり、程度な揺れと車輪音を聞きながらのSEXはラブホでは出来ないあの感触は忘れません、よかった!


194  旅行@H体験 - 2016/02/12(Fri) 11:55 No.4934
    エッチしたい。誰か私を抱いて。
    飛騨高山のJR高山駅の待合室に朝の4時から10時くらいと夜の6時から10時くらいまでいます。
    服装はフード付きのダウンに黒のパンツに茶色のブーツに茶色のバッグ持っています。
    お金もないし、欲求不満なの。
    誰か私を連れ出して。


195  ともき - 2016/02/12(Fri) 21:50 No.4935
    俺が24くらいの時の話。
    母を昔から慕っている博子と史子がうちに泊まりに来ていた。
    2人とも母とは年齢が離れていて、既婚者で当時は30代後半だった。
    2人とも真面目を絵に描いたような2人で、普段は下ネタすらNGな感じだった。
    その日は両親とその2人の4人で飲んでいる最中に俺が会社から帰宅した。
    しばらくして居間に行ってみると、両親ともに寝てしまい、俺が見かねて片づけていた。
    そこに博子が来て、かなり酔っている様子だったが、手伝ってくれた。
    普段がえらく真面目な分、酔って少々乱れている姿が少し色っぽく見えてしまった。
    多分、化粧をちゃんとすれば、それなりの美人の部類に入ると思うが、普段は化粧気もなく、性的な魅力など感じなかった。
    俺の方から誘い、余った酒を飲みながら、しばらく話をしている所に、史子も来て、小柄で真面目な史子がやはり酔っている姿に、色っぽさを感じた。
    かと言って、自宅だし、母に知られては気まずい二人だから、その場で手を出すことは出来なかった。
    酒を飲みながらするようなゲームをしているうちに、どちらかが俺に「負けたら、計画している旅行の運転手してよ。」と言ってきて、酔っていた俺もOKした。
    金は史子が出すと言ってくれたし、彼女はいたが、その時はあまり会わなかったので、そんな事情もあり、あわよくばと言う事はもちろん考えていた。
    そんな事で、俺はほとんどわざと負け、2人と連絡先を交換し、当日を楽しみにしていた。
    ビデオカメラも買い、車も中まで洗車して、当日の待ち合わせに行くと、
    いつもの真面目な二人が待っていた。
    俺も会社を1日休みを取っての2泊3日の温泉旅行なんて、久しぶりだった。
    母には適当に誤魔化しておいたし、それは2人にも伝えてあった。
    旅館に向かう道中は特に何もなく、普通に観光スポットを巡って、旅館に入った。
    部屋は一緒だったが、洋間にはベッドが2つあり、襖で区切られた和室に布団も敷けるタイプの露天ぶろ付き部屋だった。
    部屋からは絶景が見えていたが、多分これは2人もまだ気づいていないが、部屋から少し身を乗り出してみると、
    女性風呂の露天が少し遠めだが見えた。
    部屋に着いてから、ある程度落ち着き、3人とも浴衣に着替えると大浴場に向かうが、俺は忘れ物をしたと一人で部屋に戻った。
    10分ほどして、露天に2人が現れた。
    貸切状態だったからか、2人ともタオルで身を隠すことはしていない。
    そのほぼ一部始終をビデオカメラでズームで撮影した。
    結構綺麗に映るもんだと感心しながら、十分に2人の裸を撮影し、しばらく動きが無かったところで、撮影を終えて、俺も大浴場へと向かった。
    こっちは男一人だし、それなりに楽しむと言ってもカラスの行水だったから、出てきた所で、2人と鉢合わせした。
    浴衣に丹前姿の2人だったが、俺には裸に見えるような錯覚に陥っていた。
    部屋に帰る間も、後姿を見ているだけで、少し興奮していた。
    普段から化粧気が無い分、温泉に入って、化粧を落とした姿も大差はなく、それもまた良かった。
    タオルを掛けてもらっている博子の姿も俺には厭らしく見えてしまった。
    胸が大きい史子が少し屈むと、どうしても視線が胸元に行ってしまったりもしていた。
    少し休憩がてら、和室にうつ伏せになっていたら、2人が来て、マッサージをし始めた。
    頭の中で「やっぱりその気なのかな〜」などと考えたが、こちらから勘違いで手を出したら、母に何と報告されるか分からない怖さもあった。
    2人もマッサージしてくるところは浴衣の上だけで、俺の肌を直接触ってくるものではなかったし、まだ分からなかった。
    俺は夕飯前に一度落ち着きたいと思い、1人で大浴場へと行って、帰ってくるとすっかり夕飯の用意が出来たところだった。
    飲み物をビールを頼んだ。
    後からまた料理が運ばれてきた時に、ビールを追加で何本か頼んでいた。
    温泉に入った後だからか、長距離を一人で運転したせいか分からないが、酔いが結構早かった。
    目の前の2人も顔がすでに真っ赤で、史子は少し胸の辺りも肌蹴はじめていた。
    料理を食べ終えて、片づけた後で、仲居さんが気を利かせてくれたのか、冷蔵庫に何本かのビールを追加で入れておいてくれた。
    布団が敷かれた後も、その横にテーブルを出して3人で飲んでいた時に、
    博子が俺の隣に座って、お酌をしてくれるようになっていた。
    すでに二人とも丹前は脱いでいて、史子なんかは谷間も少しだけ見えていた。
    その史子がトイレに立った時に、隣の博子が耳元で「ともきくんからしたら、オバサン2人が相手じゃ、つまらないわよね〜」と冗談なのか分からないような事を俺に言ってきた。
    そんなことは無いと一応言った。
    嬉しいと黄色い声を上げながら、俺の左腕に抱きついてきて、俺の手はそのまま博子の太ももの上にやや不自然に置かれてしまった。
    史子が帰ってくると、博子は何事もなかったかのように振る舞っていたが、
    その間に俺は手は博子の浴衣の隙間から直接太ももに触れていた。
    博子も博子で史子の目線がそちらに行かないように、話したり飲ませたりしていて、さらに俺の手が触りやすいように自分で体を動かしていた。
    俺も段々と大胆になっていて、テーブルの下では博子の浴衣が肌蹴て、太ももどころかパンツも見えていた。
    俺が一度トイレに立って、席に戻ると、博子はテーブルの下で俺の手を取り、一度は直された浴衣の隙間へと誘った。
    そのついで、自分で浴衣を肌蹴させていた。
    俺の手はすでに博子の足の間に入り、指先で博子の股間を撫でていた。
    パンツを捲ろうとした時に、博子がトイレに立った。
    その隙なのか分からないが、今度は史子が俺の隣に来た。
    お酌をしながら、「胸見てたでしょ?」とわざと胸を俺の方に突き出すような仕草をしていた。
    「ブラ外してあげようか?」とからかわれるような口調で言われて、答えられずにいる時に博子が帰ってきて、
    定位置になった俺の隣に座るのとほぼ同時に、史子が入れ替わるようにトイレに行った。
    博子は始め気付かなかったが、戻ってきた時の史子はブラをしていなかった。
    真面目な二人がそんなつもりで俺を連れだしたことはないだろうと頭の中で整理をし始めたが、またしても博子に誘われるように博子の股間をショーツの上から撫でていた。
    妄想の世界ではすんなり行くのだが、現実になると、かなり躊躇してしまった。
    それなのに、博子のパンツを指先で捲ると、毛と肌の感触を楽しむように撫でていた。
    あまり激しくすると、史子にばれてしまうと思いながら、かなりソフトタッチだったはずだが、博子は結構濡れていた。
    博子の顔もさっきよりもだいぶ赤くなっていた。
    俺は落ち着かせるために、ゲームをすることを提案すると、色々と少しずつ楽しんだ後で、
    どちらかが言い出した王様ゲームをすることになってしまった。
    「絶対に母には内緒」という約束をし、ばれたら3人とも困るからと笑われながらのスタートだった。
    2人とも王様ゲームをするのは初めてだと言った。
    そんな2人は何を思ってか、一度自分たちの荷物が置いてある洋間に戻った。
    俺は用意する振りをして、ビデオカメラをセットした。
    電源のランプには、念のために用意しておいた黒のビニルテープを張って、3人ともが映る位置に持っていった。
    3人ともまた揃ったところで、ゲーム開始。
    当たり障りのない事は2つほどしかなく、3回目には俺と史子はキスをしていた。
    博子ともキスをし、博子と史子の濃厚なキスも見させてもらった。
    その時になって、博子が史子がノーブラであることを知り、博子はうまく浴衣の中でブラを外した。
    2人に胸を肌蹴させて、俺の目の前に来てもらい、4つの乳房を2分間好きなようにさせてもらうような指示を出したのだが、
    それがきっかけになり、敷かれていた布団に二人に押し倒された。
    俺の浴衣を脱がし、俺も順番に二人の浴衣を脱がし、2人のパンツの中に左右それぞれの手を入れ、2人の反応を比較することを楽しみ始めた。
    2人が一緒になって、俺のパンツを脱がすと、順に俺も二人のパンツを脱がした。
    全裸になった3人で絡むように舌を這わせながら、俺は足の裏まで舐められ、驚いた。
    そして、2人して俺のを舐めてくれるのは、ちょっとした優越感に浸らせてもらった。
    だけど、そこまでしておいて、笑えるのは、最後までするのは「浮気になるから」と躊躇された事だった。
    内心ポカーーンとしてしまったが、それでも二人の中には俺の指が2本ずつすんなり入るほどに濡れていたし、腰も軽く動いていた。
    どちらかが先にやれば、多分問題ないと思い、色々と考えた結果、レズ行為をさせてみることにした。
    案の定、途中で小柄な史子が上になってのお互いの舐めあいっこが始まった。
    下になっていた博子は簡単には身動きが出来ない。
    だが、足は開いており、俺は萎まないように軽くしごきながら、その場所へと移動した。
    博子は史子のを舐めるのに夢中になっていた。
    史子は俺の意を察してくれたのか、博子のクリを指で激しく弄り始めた。
    博子の悶え声が聞こえる中で、俺は宛がい、一気に入れると、
    「浮気になっちゃう〜」とアホな事を言いながら、博子は身をよじらせた。
    史子は自分の目の前で博子に入っていくのを見ていて、少し感心しているような表情だった。
    一度抜いて、史子にしゃぶらせてから、また入れると、もう博子は観念したように素直になっていた。
    史子は上半身を持ち上げるようにして、キスをしてきた。
    先ほどよりも興奮しているのが分かり、俺が博子の横を軽く叩くと、
    そこに寝て、俺に向けて足を広げてきた。
    博子の手が俺の腕に力強く掴んできたが、博子から抜くと、史子に入れた。
    2人とも「ズルい」と何度も言いながら、俺を求めた。
    最後は公平にと思い、2人の顔に掛かるようにしてやると、あんなに真面目な二人が舌を出して、俺が出したモノを舐めていた。
    それで終わるわけがなく、俺の方が優位に立ったと思い、
    2人を伴って、部屋の露天に入った。
    浴槽は3人では入れないが、2人なら入れる。
    浴槽に二人を入れて、俺は縁に座った。
    2人とも俺の太ももに寄りかかってきて、お互いに目を合わせながら、俺のをたまに見ていた。
    史子を先に縁に座らせて、舌を絡ませてキスをしながら愛撫をしてやり、博子にはその間に俺のを咥えさせた。
    それを順番にやっているうちに、3人ともその気になった。
    2人を先に上げて、俺は体を温めると、2人が待つ布団へと向かった。
    俺は寝ているだけで何もせず、ただ二人が俺のを復活させるのを頑張っている姿を見ていた。
    そして、2人で目で合図をし、先に博子が俺に跨ってきた。
    史子は俺の顔の上に跨ってきて、俺の頭を自分の股間に押さえた。
    しばらくしてから、順番に交代交代で仲良くしていたら、「どっちかの中で出しちゃうかもよ。」と風船ゲームともロシアンルーレットとも分からないゲームが始まった。
    2回目だし、俺は妙に冷静だったから長持ちした。
    そして、結局史子の中で果てたのだが、博子が史子の股間に舌を這わせて、零れてきたものを舐めていた。
    真面目な人ほど反動がすごいんだな〜と思いながら、2人を見ていた。
    ベッドと布団にそれぞれ移動したが、博子は最後まで俺と一緒に寝たがり、史子に説得されていた。
    翌朝、酔いが冷めた2人はいつものように真面目な感じになっていた。
    寝起きなので、浴衣は肌蹴ていたが、朝食の準備が来たので、すぐに洋間に引っ込んでいった。
    仲居さんの笑みが厭らしく見えたのは気のせいだろう。
    朝食を摂ると、予め予定していた観光スポットに行くことになったのだが、
    その前に大浴場に入りに行くことになった。
    部屋に戻ったのは、俺が先だった。
    ビデオカメラで撮影しておいたものを確認し、余計なものを消した。
    でも、ちゃんと3人で1回目のHしていた所まで映っていた事に少し驚きながらも、洋間の見えない所にビデオカメラを置いた。
    2人が帰ってきてから、少し和室でゆっくりしているときに、非現実的な事を提案してみた。
    ノーブラ、ノーパンで1日過ごしてみてよと、2人の浴衣の中に手を入れながら提案してみると、
    すぐにではなかったが、2人とも頷いた。
    その着替えの様子がばっちりと撮影できた。
    着替えて、出掛けると、特に胸が大きい史子は人前では両腕で胸を隠していたが、それでも常にと言う訳に行かず、
    胸がいつもよりも大きく動いている様子が良かった。
    とある観光スポットで、博子がトイレに行っている隙に、史子だけ胸を肌蹴させて、軽い露出を楽しんだ。
    恥じらっている顔と胸の大きさ、乳首が立っているギャップが良かった。
    博子の乳首も立っていて、それを服の上から撫でると、恥じらいの表情を俺に見せてくれ、
    なんだか年上の女性たちに対して優越感に浸った。
    お昼を食べた時に、店員が来ると、身を縮めこませる2人も可愛く思えてしまった。
    なのに、足を少し開いてみてと言うと、2人とも少しだけだが足を開く。
    楽しんでくれているようで何よりだった。
    夕方、旅館に戻ると、2人とも俺を求めてきて、襲われるように十分すぎるほど濡れていたから、立たせられると、すぐにHした。
    酔っていなくても、タガが外れた様に求められ、俺が混乱しそうだった。
    前日に史子の中で果てた事で、今度は博子の中で果てると、すぐに史子が博子を押しのけて、俺のを咥えはじめるくらいだった。
    少し怖かった。
    大浴場には行かずに、部屋風呂に入っている間もどちらかが握っているか、咥えているかという有り様だった。
    夕飯の準備に仲居さんが来なかったら、俺は全てを搾り取られていたかもしれない。
    夕飯後は酒も飲まず、ゲームも不要で、布団に倒れ込んだ。
    狩られているとはこの事なんだろうなと思いながら、メスになった二人に好きなようにさせていた。
    途中で、史子と目が合い、何かを言いたそうな目をしていた。
    俺を独占したいことはすぐに分かった。
    そこで、博子を布団に寝かせると俺は愛撫をし始めた。
    それに応じるように史子も博子に愛撫をし始めると、博子は何度も逝き、痙攣し始めた。
    「なんで…」と何度も博子の口から出ていたが、俺は史子を連れて、露天に入った。
    史子の体を洗う振りして、ボディーソープを大量に掛けて、色んな所を泡立てた。
    史子を浴室で四つん這いにさせると、史子の予想とは違う穴に宛がった。
    そして、一気に入れると、史子は軽い悲鳴を上げた後、歯を食いしばって耐えていた。
    少し嫌がっていた史子とは余所にボディーソープのおかげで、すんなりと出し入れが出来た。
    アナルがぱっくりと開いているのを見ながら、今度は史子が望んだ穴に入れてやり、
    その時には史子は浴室の床に顔を付けていたが、構わず腰を振り、史子の中で果てた。
    そのままの格好で浴室にいる史子にシャワーを掛けてやりながら、部屋の中の博子の様子も伺った。
    小柄の史子を浴槽へと移動して、涙を流していた史子の涙を指で拭ってやると、恋人のように寄り添ってきた。
    博子は俺の布団で寝てしまい、俺は史子と一緒にベッドで寝た。
    翌朝、かろうじて朝立ちしたのを良い事に、全裸で寝ている博子に愛撫なしで入れた。
    表は乾いていたが、中は濡れていた。
    そして、十分にアナルまで濡れてきた所で、博子にもアナルに入れてやると、史子よりも大きな悲鳴を上げたが、外には漏れていなかったと思う。
    再び博子の穴に戻して、博子の中でも果てた頃に朝食の準備をしに来て、
    全裸の博子と俺が洋間に移動して、史子が対応してくれた。
    帰りの道中は2人とも疲れてしまったのか、寝ていた。
    行きと違うのは、行きの時は2人とも後部座席に座っていたのに、帰りは史子が俺の助手席に座っていた。
    高速に乗った時に、史子の胸を強く揉んで、起こした。
    史子の方からもイチャイチャしてきた。
    「舐めて」と言うと、助手席から小柄な体を乗り出してきて、俺のズボンのチャックを開けて、咥えはじめた。
    その間に史子のシャツの背中側に手を入れて、ブラのホックを外し、一度顔を上げさせると、シャツを捲って、豊満な胸を露出させた。
    足も自然に開いていくのが分かり、スカートをたくし上げて、触ると、史子はパンツを穿いていなかった事に驚いた。
    理由を聞くと、「家に帰るまでは旅行は終わってないでしょ?」と答えた。
    博子を落とした後で、史子に誘われて、ホテルへと行った。
    俺を独占できたことの喜びがはっきりと分かったが、俺は俺でたくさんしてしまった分、立ちが悪かった。
    それでも史子は理解してくれて、喜んでくれていた。
    だが、しばらくして先に連絡があったのは、博子の方だった。
    会社の帰りに家に寄ってくれと言われた。
    もちろん目的は言うまでもなかった。
    ご主人が出張だと言った。
    そこから博子と史子を同時に抱く事はなかったが、2人とも定期的に会うようになった。
    俺の結婚を機に2人との接触はなくなったが、旅行と言うと、たまに思い出してしまう。


196  一夜姫 - 2016/02/04(Thu) 05:11 No.4931
    ときどき男が欲しくなると,ひとりで旅行に行くの。
    ひとりでビジネスホテルに泊まって,
    まずするのはオナニー…
    完全にイッちゃう前で止めて,外に出かける。
    人待ち顔で街角に立ってると何人かの男が声をかけて来るの。
    きっとあたしのエッチなフェロモンをかぎ分けて来るのね。
    下心ミエミエのスケベそうな好みの男が声をかけてきたらOKして付いて行くわ。
    ご飯とお酒をおごってもらって,
    エッチな話題で盛り上がるころには,
    あたしも欲しくてたまらなくなってる。
    そして誘われるままにラブホテルへ…
    いっぱい男にサービスしてあげる。
    あたしもおもいっきり淫らになっちゃう。
    だって,旅の恥はかき捨て…
    お互い一夜限りのことだもん。


197  あきこ - 2016/01/29(Fri) 15:21 No.4920
    もうかれこ15年も前の夏のことです。
    旅館に仲良しの女友達と二人で泊まったとき、夜中の2時ごろ
    だったと思いますが目が冴えて眠れなかったので、気分転換の
    ため部屋から廊下に出てみました。
    長い廊下は防犯灯の明りでうす暗かったのですが、歩いてある
    部屋の前に来たとき一筋の光が…。

    多分閉め忘れたのでしょう、戸が数センチくらい開いていました。部屋は和室でドアーではなく横に開く戸(引き戸?)で
    す。中からかすかに泣き声のような何かがが聞こえます。

    真夜中ですから辺りは寝静まっており、もちろん廊下にいるの
    は私だけですからこの部屋からのとしか考えられません。
    自分の心臓の音が聞こえるくらいどきどきしましたが、勇気を
    出して中を覗くと、布団が敷かれたうえでほとんど全裸の男女が…それも重なりあっているのがみえたのです。

    もう本当にびっくりでした。慌てて辺りを見回しましたが、誰
    も居ないのを確認し、ほっと胸をなでおろしました。
    すぐにその場を離れなくてはと思いましたが、足が動きません
    でした。

    今思ってもとても恥ずかしいのですが、男女の生なましい行為
    に興味を覚え、もう一度中の様子を見てみたいと思う反面、覗
    きなんてそんなはしたない行為はしてはいけないと思う心の葛
    藤(ちょっと大袈裟かな?)がありました。

    しかし結局は見たいという誘惑に負けてしまいました。
    こんな時刻に私の姿を誰も見ていないし、絶対に分らないと
    思ったからです。

    目をそうっと戸口に近づけ中をみると、女の人が男性の上で
    (騎乗位)動いて見えます。女性の悩ましい声も聞こえてきます。
    暫くすると代わって男性が女性の後ろから激しく腰を打ちつけ
    るように動きます。そのたびにお腹を打ち付ける音が、ピシャ
    ピシャと連続して響くのです。

    当時私も20代で男性経験はありましたが、もちろん他人の
    セックスを実際に見るなんて初めてのことです。こんな経験は
    多分どなたもないのではと思うのですが…特に私のような若い
    女性がみるのは稀でしょうと思います。

    見ているうちにもう体中が熱くなり、立っていられないほど興
    奮してしまいましたね。

    途中で何度も帰ろうと思いながら釘付けになってしまい帰りそ
    びれました。その間に二人は何度も体位を変えては延々と続く
    のです。
    セックスってこんなに凄いものなんだと心の底から思いまし
    た。いやらしいなんて全然思いませんでしたね。

    特に女性がするフェラチオは凄かったです。(これは私が結婚
    してからおおいに参考にさせて頂きました。)
    それから数分は見ていたと思います。

    その後、自分の部屋に戻りましたが、友達は何も気づかず眠っ
    ていましたので、安心して直ぐ布団に入りました。
    でも今みた情景が浮かんできて結局朝までまったく眠れません
    でしたね。

    本当のこと云いますと、秘所に手を入れてみると中は自分でも
    驚くほど濡れていました。手を入れて慰めましたがいつもより
    早く直ぐにいってしまいました。
    今までと違って気が遠くなるほど気持ちが良かったのを覚えて
    います。

    さすがにこの夜のことは友達にも話せませんでしたね。
    今では夫と子供もいますが、今思い出しても興奮してしまう秘
    密の出来事です。


198  昔話 - 2016/02/01(Mon) 09:57 No.4926
     
    旅先の温泉宿に泊まったら、女中たちが数人全裸で温泉掃除をしているのに出くわした。
    女中たちは日常的に温泉に入るので綺麗な身体をしており、乳房が張り切ってた。
    しかもその女中たちは妙に気が利き、何気なく身体を密着させてきたり「お背中を流しましょうか」と声をかけてきたりと盛んに誘惑して来るんだ。
    そして、その中の一人にその夜、夜這いをかけられた・・・。


199  いたずら - 2015/12/28(Mon) 11:56 No.4836
    30年ほど前、会社の仕事で東南アジヤの某国へ年に2~3回出張していた。
    行くと現地の取引先では下にもおかない接待をしてくれた。
    毎晩豪華な飲食はもちろん、夜は必ず女性を侍らせてくれた。
    あるとき、「超若い女はどうですか」と言われてもちろんOKした。
    現れたのは超若いも若い9才か10才くらい、日本なら小学4〜5年生と思われる女の子だった。さすがに一瞬良心がとがめてたじろいだが、少女を抱ける欲望にはかなわなかった。
    女の子はにっこり笑って挨拶すると慣れた手つきでするすると衣服を脱いだ。
    まだ幼い少女の裸体だった。胸も膨らみかけた感じであそこにはまだ毛が生えていなかった。
    その身体を見た瞬間に勃起した。本当にこんな少女を抱けるのか。ああ嬉しい。
    少女の身体をなで回して感触を楽しんだ。乳首を吸うと身をよじらせる。
    両足を広げて割れ目を見るとピンク色をしている。
    ここに入れるのかと思うと心が躍る。でもここに本当に入るのだろうか。
    指の先に唾を付けて入れてみる。少女は何か小さな声を上げる。拒否はしない。
    指を奥まで入れてそろそろと動かしてみる。少女はまた恥じらうように声を上げた。
    もう我慢できなくなってギンギンに勃起したものをそこにあてがって押し入れた。
    窮屈な感じだが少しずつ入って行く。少女は目を閉じている。
    ああ、こんな少女のあそこに僕のものが入っている。
    射精しそうになるのを必死にこらえた。
    静かに動いた。少女は目を閉じたまま身を任せている。
    我慢できずに出してしまった。
    少し休憩してまたすぐ勃起して、2回目を楽しみ、結局その後もう一回した。
    毎晩現地の女性を抱いて1晩1回づつやっていたが、この少女には3回した。


200  旅行@H体験 - 2016/01/11(Mon) 00:53 No.4899
    温泉に忘年会で行きました。
    中居さんがたくさんいて、お酌をしてくれてみんなかなり飲んだと思います。
    宴会もやく二時間になりかけのころ、なかじめになる手前に
    中居さんにトイレ連れて行ってって お願いして
    酔って一人で行けないと 甘えたら 肩をかしてくれながら トイレへ

    でも なんか方角が違う気がしていたけど
    連れられて宴会場から 随分離れたトイレ
    しかも 女性用
    連れて行かれた
    個室に入り込んで 浴衣まくられて ちんちん出したら パクっとくわえられた
    おしっこ 白いのを出して と
    激しく舐められたらびんびんに
    便座に座らされて 対面で またがって きました
    上下に動かれて 奥にぐりぐり当てると 前後に
    ぼくの肩に口を当てて 声を圧し殺してる
    我慢の限界きて 中に 放出
    中居さんの胸に顔を埋めて 余韻を楽しみました
    派遣で温泉に来ていて 寮生活でかなり欲求不満でたまってたとのことです。
    二十歳で二ヶ月の予定で来ているとのこと。
    ほんと ラッキーでした


201  変態だった夫 - 2016/01/13(Wed) 15:35 No.4902
    先日の連休に妻(45才)の友達(元ママ友)4人と
    飛び入りで私の友人でもあるY(元パパ友)と7人で某アウトレットに
    温泉(健康ランド)一泊で行って来ました!
    当初は私一人運転手で駆り出される予定でしたが
    急きょみんなも一応知ってる昔のパパ友でもあるYを誘うと
    二つ返事で運転手を買って出てくれました
    (単に中年女性と関わり合いたいだけと分かっていますが)
    アウトレットでは散々なおやじふたりでしたが
    健康ランドでは熟女5!(始め妻は邪魔って思っちゃいましたが)
    早速一っ風呂浴びての居酒屋(個室)で大盛り上がり!
    奥さん不参加のエロ大将Yが盛り上げ
    旦那不参加の熟女も爆笑の大盛り上がり!
    下ネタ、エロ論何でもアリアリになり
    超調子に乗ったYが暴走して遂には
    作務衣からのチンコ出し!
    が!
    時が経つのは恐ろしや!
    酔った熟女軍団は全く動じず
    逆に”じっくり見せてみ?! 教えて!”の理科の人体時間化して
    それも盛り上がってしまうほどでした

    それが私の手前?
    おとなしくしてた妻があるきっかけからやり玉にあがり
    おやじの悪乗りよりたちの悪い熟女軍団はお笑い女芸人のごとく!

    妻だけが
    ”チンポ”触ってないんじゃ?〜
    あんなにおちんちん好き〜っていつも言ってるのに!
    旦那がいるから?
    ホントは食べちゃいたいくらい好きなくせに〜
    良いわ良いわ今日は私達に免じて許してくれるってさ〜!

    とかなんとか言って!
    妻にYのチンコを触らせようと?
    それを私に見せるのが目的?
    それで異様なほど盛り上がり
    え、え、うそ、っと言う妻の前には既にYがスタンバイ!
    妻の目の前2、30pにはYのチンコが!

    私の方を見る妻を熟女軍団が
    ほら〜旦那の許可待ってるのよ〜
    触りたいのに〜
    手伝って上げて!っと

    その時点で気付かれないように必死でしたが
    作務衣の中はもうビンビンで!

    そして決定的一言が
    Yちゃんなんて体張って盛り上がてるのにね〜
    何なら出してくれても良いわよ〜

    その言葉にビンビンがバレる事を恐れた私も急きょ大暴走?の確信犯!

    妻の後ろに回り妻の手を取り
    Yのチンコを両手で包み込むように持って行きましたが
    妻は全く力を入れずで

    お陰で私の思うような
    風俗嬢張りの
    片手は下からチン玉を受け持ち!
    もう片手で上からカリ撫で!

    熟女軍団は静まり返ったままでしたが
    Yがヤバいヤバい!デリか?起つわ!恥ずかしいっと笑いを取っていましたが
    確かに少し自立した?感じになってました
    その後もどこをどうするのが気持ちいいだとか
    エロ談議が続き・・・

    解散部屋に戻る事になりました
    予約した部屋はツイン3部屋でYは雑魚寝コーナで寝る予定でしたが

    千載一遇のチャンスと思い少し飲もうと部屋に誘いました
    部屋に戻ってすぐやはり先ほどの話になって
    Yがホントにヤバかった!必死でこらえたって!っと笑い
    私も俺も他の男のチンコ触ってる!って変に興奮したわ!
    そして、
    寝取られをアピールすべく作務衣を捲りパンツを露出!
    思った以上の我慢地図汁に3人がうっそ〜!っと
    すると
    Yはともかく妻がえ〜なんで〜
    私が他の男の人のおチンチン触ってるのに興奮するの?
    もう〜変態じゃん

    その瞬間またしても千載二遇のチャンス到来?
    私はじゃれるように妻に飛び付き妻のバックを確保!
    妻がくの字に体を曲げた事でバランスを崩し妻を
    抱えたままベットに倒れ込んでしまいました
    そして妻の作務衣の間に手を突っ込んで
    お股をチェック!
    予想通り下着の上からでも湿ってる(濡れてる)のを確認
    すかさず!ぅえ〜人の事変態扱いしてるけど
    濡れっ濡れなんですけど〜
    旦那じゃない人のチンコ触って濡れっ濡れになるのはどう言うことですかぁ〜?
    3人だけの空間で本性を解放してしまった私はもう止められなくなってしまい

    Yに触ってみ!マジ濡れ濡れやって!
    それを聞いてYも間髪入れずに私たちの横に飛んで来ました!
    私は妻の両足を持ってYを挟み込むように反転し妻の股間を高らかに
    Yに向けました!
    Yの手は遠慮(容赦)なく妻の股間を捕らえホントや〜濡れてる〜
    私は妻の下着の下に指をすり込ませてポイントを一気に刺激!
    イヤ〜ン恥ずかしい、、っと言いながら妻のスイッチも入ってるのが分かりました

    私はまたYのチンコ触らせて貰うか?っとYに向かって言うと
    機転が利くYは妻の前にチンコを
    更に妻の手を取りチンコに・・・
    もうなすがままの妻、、、
    そして
    自分でYのチンコを握ってる!
    しかも妻の口に近い近い!って口に当てた?
    当ててる!

    ”どこまで・・・
    ん、、69までは良いっか!”っと心に問いかけ

    妻をひとりベットに、、、
    Yも同調して来ましたが
    69、69!とYに
    さすがY!尊敬に値します
    妻を反転させるとベットと妻の間に滑り込むY!
    妻ももうどっかいっちゃっててパンティーを脱がしに掛かると
    膝を交互に浮かし超協力的!正に夫婦共同作業です、、、
    妻もこれでもか!っといろんな物が出てそうなくらいベットリ、
    でもYは果敢に舐めたり吸いついたり、、、

    傍観者からの意見とすれば下からだと
    すべてを口の中に取り込んでしまう事が勉強になりました(汗)

    しかし!
    呆気ないくらい妻は逝ってしまいましたが
    Yの止まらないクンニ攻撃で逝き続けてる?逝きっ放し?状態がしばらく続いていました

    でも一番強烈だったのが
    妻が挿して貰っても良いの?っと聞いて来た事でした!
    Yとどうする?のアイコンタクトの間にも
    ちょっと挿すだけも?っと
    さすがに私が答えられずにいると
    Yがゴムなし今回はって事にしよう?っと

    勿論Yが部屋を出た後に私が入れましたが
    3擦り半も出来ない中にももの上に大量に放出してしまいました

    妻には気持ち良かった?っと確認され
    ぅん、、っと言うだけしか出来ませんでした

    翌朝は驚くほど普通で
    それからこの話は一切出ていません

    妻はどうだったんだろう・・・
    どう切り出していいかもわからりません


202  あや - 2015/12/29(Tue) 14:41 No.4838
    家族で久しぶりの旅行に行った時の事です。
    旅館に着いて早速母親と温泉に入りました。
    時間が早かったせいか女湯には私達とあと一組の親子が入って
    いるだけでしたがその親子は母親と小学校高学年らしき男の子
    でした。
    母親が先に出てしまい私と親子になって暫くするとその母親も
    出て行きましたが、男の子は温泉で泳いだりしていて残って
    いました。
    その子は湯船の中からっずっと私の方を見ています。
    私が湯船を跨いで入る時は股の所をじっと見ていたので湯船で
    「おねえちゃん見てたね」「うん」「おねえちゃんのちんちん
    見てたでしょ」私が言ったら「女はちんちんじゃなくっておまんこだよ」と言われました。

    家では私が小さい時両親からあそこの事をちんちんと言われて
    いたので彼氏が出来て初めてあそこをおまんこって言われた
    ときすごくいやらしくてドキドキしたのを思い出してしまい
    男の子に言われた時エッチな気持になってしまいました。

    男の子に「女の兄弟はいるの」と聞いたら「いないよ」そっか
    それで見てたのかと思い「おねえちゃんのおまんこ見たいの」
    っていうと「うん」とうなずくので私は湯船に座ってここに
    おいでと男の子を呼んで足を開きました。
    男の子は真剣な顔をして見ていますが見るとおちんちんがおっきくなっていました。
    今度は膝を抱くようにして体育座りをしてもっとおまんこが
    見える様しました。
    私も子供と言っても男に見られている事にドキドキして興奮
    してきてその子に「触ってもいいよ」と言ってしまいました。
    手で撫でるように触られて思わず目を瞑っていると「おねいちゃんここ何か出てきたおしっこしたの」「違うよ女の子は
    触られるとそうなるんだよ」と言ったものの急に恥ずかしくなって
    「もうおしまい」と湯船に入りました。

    男の子が出て行ってからもドキドキして誰も居ない温泉でオナ
    していまいました。


203  - 2015/12/28(Mon) 16:24 No.4837
    高3の18歳、去年の夏休み家族旅行で、父は一応経営者かな
    従業員の慰安旅行も兼ねての旅行でした。

    あの夜は宴会後に母から誘われ、そのホテルの中にある
    クラブでしたけど、場所がら家族でも出入り可能なクラブ
    もちろんアルコールは厳禁、母からチークダンスを誘われ
    初めてのチークダンス、母が僕を強く抱き締め体を押し付
    けて密着してオッパイの柔らかさがすごく気持ちよかった
     僕も母を自然と強く抱き締めていて、母がノーブラみた
    いで浴衣の間からオッパイが見えた、白くて綺麗で動いた
    ダンスをしている間に浴衣の間が少し開いて乳首が見えて
    見つめてしまって勃起をしてしまった

    『そのままでいいわよ』
    母が勃起に気づいても、僕を抱き締め小さな声で
    『お母さんのオッパイ吸ってみる』
    小さくうなずくとダンスが終わると、僕と手を繋ぎ
    椅子に座る時に僕の体を寄せて座っていた。

    母がさりげなく立ち上がり、僕の手を引いていた
    『息子が気分が悪そうなの、部屋につれていくわ』
    母とクラブを出て父はまだ飲んでいた。
     部屋の布団の中
    『吸って』
    浴衣の前を開いていて、下はノーパン・ノーブラだった
    僕も裸にされ母のオッパイを夢中で吸っていた、その後
    は母のアソコも舐めて、僕のも咥えてくれて、確か69にし
    て舐めあって、母が上になって入れた気持ちよく、後ろか
    らも教えてもらい入れて、母が仰向けになって上に重なり
    入れて母が下から僕にしがみつく様にして抱きついて
    『お母さんの中に出すのよ』
    僕はもう夢中になって母の中に出していた、母と裸で
    朝まで寝ていた、

    父がいなかった
    「母さん父さんに知られたの?」
    『あなたは気にしないでいいのよ』
    朝食に行くと、他の人から声を掛けられた
    <坊ちゃん、よかったね>
    え!と思った、父が横にきて座った
    〔大人にしてもらったか〕
    母が僕の顔を見つめて、
    『いっぱい食べなさい、お母さんのもあげる』

    母から聞いたのが、父は役に立たずだったそうで、あの夜
    父が部下の人とそっと部屋を覗くと、僕と母がセックスの
    真っ最中だったそうだそうです。

    それと秘密
    母が父の部下の人と3Pも経験があるそうで、父が黙認して
    いたそうです。ちなみに母は38歳で、父は51歳です。


204  行きずり - 2015/12/01(Tue) 13:40 No.4779
    2015年、夏に墓参りを兼ねて、妻を置いて一人で東北へ、
    墓参りを済ませ、気ままに東北の旅、 北川裕二の歌、会津鉄道、湯之上温泉駅、(茅葺の駅)を見て、
    日本海に回った、新潟の原子力のあるところを過ぎた頃、日が西に傾いたので、どこか民宿を探そうと思い、
    ナビで検索、一番目に出て来た民宿に電話してKOをとり、向かった、6時頃の到着なので、夕食は無し、
    民宿に到着すると50代の仲居さんが案内してくれた、夕食がまだなら案内するとのこと、コンビニで仕入れて
    いたが、それでは、お願いすることにした、部屋にお茶を持って来た時に、仲居さん、若い人が良い、年相応
    が良いか聞いてきた、自分は、60歳代、すかさず、仲居さん、相手してくれる、と尋ねた、ちょっと笑って、
    頭を縦に、今は他の客の夕食対応が有るので、9時過ぎにOKとのこと、コンビニで仕入れて置いた物で
    夕食を済ませた、
    その民宿は、浜に近いところだが、海岸の護岸改修で海水浴が出来なくなり、今ではすっかり海水浴の客が
    無く、その日は、季節労働者が5〜6人で泊りらしい、かなり空き部屋があり、静かなものだ、
    風呂に入り、テレビを見ながら待っていたがいつの間にか眠ってしまった、
    そっと揺り起こされ気が付いた時は、10時少し前、ビールを2本持って来てた、飲みながら、身の上話、
    なんと、びっくり、民宿の若女将、親が民宿を経営してたが、高齢になり、主人と別れて一人博多で会社
    勤めをしていたが、手伝うように言われ、7年前に戻ったという、
    最初は向かい合わせで飲み始めたが、少し飲んで、そばに座り直し、引き寄せた、そしてキッス、
    和服なので、前から手を入れて乳房を、思ったより大きい、もう喘ぎ声を立てて居る、割と敏感だ、
    そっと、手を下に持っていくと、自分から足を開き、体を寄りかけて来た、よく濡れている、年の割に
    濡れている、指でおまんこを広げ、クリちゃんをまさぐった、これまた、クリちゃんの大きいこと、
    こんな大きいクリちゃん初めてだ、大豆程のクリちゃん、つまんで楽しむ、感度も良い、
    口に含んでクリちゃんを楽しんだ、喘ぎ声が聞こえる、その間、僕のいきり立った物を握り漕いでいた、
    やがて、69、かなりうまい、カリを丁寧に舐め、尿道に舌の先端を入れたり、喉の奥まで入れても、
    むせない、ぐっと奥まで咥えこみ玉まで同時に口の中へ入れてしまう、初めてだ、あまりに興奮して
    一度目はそのまま逝ってしまった、又、おまんこの匂いも良いのだ、クリームの様な甘い匂い、これは、
    今までに無い初めての匂い、酸っぱい感じの人が多かったが、こんな人もいるんだ、あらためて、
    キッスして、舌のからみ合い、唾液のやり取り、その後四つん這いにして、アナルを舐めた、かなり
    よがっていた、お返しが来た、僕のお尻の穴に舌を入れて来た、けっこう感じる、舐められたのは久しぶり
    アナルは、舐めるより、舐めれれた方が良い、
    舐めるのが好きなので、腰枕をして舐めまくった、特にクリちゃん、舌を尿道に出来るだけ入れたり、
    膣に入れたり、特にクリちゃんは敏感で、丁寧に舐めたので3回程、逝っていた、いよいよ挿入、
    思ったより、締まりは良かった、足を、腰に回し、かなり締め付けて来る、声も低いうなり声で興奮を
    そそる、3回ほど逝った、僕も二度目の時が近づきピストンが速くなり力が入った、身体の芯から、
    気持ちよさがあふれ出し、射精、この瞬間が最高なのだ、「逝く」と声をかけたら、それにつられた様に
    同時に逝ったようだ、余韻を十分楽しみ、抱きしめてまたキッス、最後に口できれいに舐めてくれた、
    12時を少し回ってた、お金を払おうとしたが受け取らなかった、こんなに楽しませて貰ったので、
    また来てほしいと、言ってるので、来年行くと約束したが、12月東京に来るので逢うことにしてる、
    楽しみ、妻には、何て言って誤魔化そうかな、


205  keiko - 2015/11/30(Mon) 19:47 No.4774
    夕食後部屋に戻り、ふたりで飲みなおすことに。
    私もお酒は嫌いではないので、12時過ぎまで主人にお付き合い
    しましたのでほろ酔い気分になりました。

    そのまま寝るつもりでしたが、風呂に入りたいという主人に誘
    われ、うす暗い廊下を歩いて深夜の男性用大浴場の前にきました。既に電気も消えていましたが、念のため戸をあけて中を
    確かめると誰も入っていませんでした。
    ここは混浴温泉ではありませんから私は女性風呂にと思いま
    した。
    ところが、「もうこの時間では誰も来ないだろうから一緒に入ろう…」と主人が云います。流石に躊躇しましたが、酔いもあってその時はどうにでもなれと思い一緒に浴槽に。

    さすがにかけ流しの湯と宣伝のとおり、岩の上から流れ落ちる
    湯が湯船から溢れて滔々と流れ落ちています。二人だけの世界
    に浸ってとてもいい気分でした。

    暫くして突然に浴室の戸が開いて60歳くらいに見える半白髪の
    男性が入って来ました。その人は私たちが入っている浴槽を見
    ながら軽く会釈します。

    歳にそぐわず結構大柄な体で、特に前を隠すでもなくもう堂々
    と大事なところをぶらぶらとさせながら歩いてきます。
    見るともなくみると、まだ柔らかいのにとても大きくて吃驚し
    ました。
    主人も横にいましたから、多分見たのでしょう。二人で思わず
    顔を見合わせました。

    「おや、お二人さんですか。お邪魔してすみませんな」
    主人は恥ずかしかったのか何も言いません。

    「ごめんなさい、誰も入ってなかったものですから…つい」
    「いやいや、どうぞご遠慮なく、もうこんな時間ですからフリ
    ータイムですよ」
    蛇口の前で軽く体を洗うと、隠す様子もなく歩いて浴槽に来ると、跨ぐ様にして湯船に入ってきます。

    私も酔っていましたので遠慮なく直視しましたが、洗った後のせいか、先ほどよりもっと大きくなっていて、えっと驚くほど巨大なのです。亀頭は露出してツヤツヤして見えます。
    主人が側にいるのにしっかりと見てしまいました。

    主人はとみると、横を向いて知らん顔をしています。

    「いやあ、いいお湯ですな」
    と厚かましくも私達のすぐ横に身体を沈めるのです。
    「わしも女房でもいたら一緒に入るんだが…羨ましいですな」
    と話しかけてきます。

    「あら、それは残念ですね」

    タオルも持っていませんから身体を隠すこともできません。
    そこから奥の方に逃げようと思いましたが、不思議なことに
    金縛りにあったように、その場から動けないのです。

    話しながらも私の身体をそれとなく観察しているらしいのが何
    となく分かりす。あまりいい気がしませんが、立ち上がるわけ
    にはいきません。

    主人はとみると、少し離れてこちらに背を向けています。
    何となく気まずい時間が過ぎていきますが、こちらから立ち上
    がる勇気もありません。

    それから暫くして、
    「ちょっと奥さん」
    と呼ばれたので

    思わず」「はい」と顔を向けました。
    すると男がその場ですっくと立ち上がり、両足開いたまま私
    の方に向いたのです。

    手が届くほどの目の前に、隆々と勃起した巨大な陰茎が天を向
    いて見えます。ツヤツヤとして立派な亀頭、手で握りきれない
    と思えるほどの太い陰茎には黒い筋のように血管が見えます。
    長い白髪交じりの陰毛からが滴りおちています。
    こんなに大きな男性のものを見たのは初めてです。ただただ吃
    驚するばかりでした。

    側に主人が居るのも忘れて、ほんの数秒だと思いますが見入っ
    てしまいました。

    「お二人ともお寛ぎのところお邪魔したね。」
    くるりと背を向けると洗い場に上がって行きました。

    私達は、その後暫くして部屋に戻りましたが、その間主人とは
    殆ど言葉を交わすことなく布団に入りました。
    恥ずかしいですが、私は先ほどの男性の大きなものが思い出さ
    れ暫く寝付けませんでした。
    偶然でしたが、男性の持ち物にも大小いろいろとあることを知
    りました。


206  PM2,5 - 2015/12/12(Sat) 06:50 No.4822
    友人と妻と私で温泉へそこで妻が友人のモノを手コキからフェラチオまでしてしまい私はその様子をデジカメの動画で録画しました。
    今見ても興奮で血圧が上がります。妻はもう消しなさいよと顔を背けますが私は死ぬまで持ってるつもりです。

    今から5年前です友人を誘い温泉へもう歳なので三人一部屋でした。
    当時妻は45歳でした。
    プヨプヨの身体は賞味期限切れでしたが友人は妻に興味を示していました。

    私が女房で起たせたらしゃぶらせると言った一言で思わぬ展開になりました。


207  さとみ - 2015/11/16(Mon) 19:35 No.4738
    場所は熱海.町内会の旅行で.夫45才私43才の子供のいない夫婦で旅行に参加しました.集合場所にはバスが着いていて.バスに乗り込むと.町内会会長が名簿で確認していました.総勢で34名参加の旅行です.私達夫婦は座席に座り隣の席には近所の高橋夫妻が座っていました.高橋は50才くらいで.ゴミ出しの時に会うと.おはようございます!と挨拶してくる人です.バスが走りだして.町内会会長さんが缶ビールを出して来て.皆んなで飲みながら.熱海に向かいました.高橋さんは奥さんいつもお綺麗ですねと笑って話かけて来ました.主人はそんなに綺麗ではないですよと笑って言ってます.バスは熱海に着くと.ホテルに入り部屋を案内されると高橋さん夫妻の隣でした.高橋さんはそれでは宴会の席でと言い.お互い部屋に入りました.私は普段はあんまりビールは飲まなく.缶ビールでほろ酔いになりました.夫が風呂に行くよと言い.私も浴衣に着替えお風呂に行きました.お風呂は大きくて気持ち良かったです.身体を洗っていたら.高橋さんの奥さんが隣に座って来て.さとみさんの身体は綺麗だね.これだもん.うちの旦那はさとみさんの事気に入っているんだと言って来ました.私は困ってしまいました.お風呂から部屋に戻ると夫はもう部屋で缶ビールを飲んでいました.私も缶ビールをちょうだいと言って飲みました.お風呂上がりの缶ビールは冷たくて.ふだん飲まない私でも美味しく飲みました.私は夫に酔ったかも?と言い.胸の締め付けが気になるブラジャーを取ると.浴衣の中はノーブラで開放感がありました.まもなく宴会時間なので会場に行こうと思いブラジャーを手にすると.夫はノーブラで行けばと言い.私はそれは駄目でしょう〜.見られたらどうするの?と夫に言ったら.さとみの胸なんて誰も興味なんてないよと!私は見られても怒んないでねと.夫と宴会場所に行きました.座席には高橋夫妻の隣に座りました.私は高橋さんにビールをついでもらい.高橋さんに結構飲めるねと進められました.宴会が進むにつれて.隣にいた夫は他の町内会の人と飲んでいました.高橋さんの奥さんも席を移動して飲んでいました.私は高橋さんにビールをつがれていると.高橋さんの視線が私の胸に向けられていました.私はハッと思いだして.浴衣を直しました.私はビールで酔ってしまい.大胆にも高橋さんに見えた?聞いてしまいました.高橋さんは奥さんノーブラなんだ.可愛いおっぱいだねと笑って言ってました.私は高橋さんにノーブラは秘密ねと!宴会が終わり娯楽室に行く人.部屋に戻る人.様々でした.夫は娯楽室でマージャンをすると言い.私も夫について行来ました.娯楽室にはクーラーボックスがあり.缶ビールも沢山ありました.夫はマージャンを打ちはじめ.私は部屋でマージャンを見ながら飲んでいたら.高橋さんが来ました.高橋さんはマージャンには興味がなく私の隣に座わり.ビールをついでくれました.高橋さんに奥さんは?と聞くと他の人達と飲んでいるのかな?と笑って言ってました.飲んでいると高橋さんが浴衣の上から胸を触って来ました.私は酔っていて.駄目ですよと小声で言うと高橋さんは大胆にも浴衣の中に手を入れて来て.胸を触りはじめました.私は夫にばれたかいけないと思い.夫の方を見たら.皆さん真剣にマージャンを打っていました.高橋さんに乳首をせめられ.駄目ですよ.奥さんに言っちゃいますよと言うと.高橋さんは気にしないとビールを飲みながら乳首を触っています.私は何故か抵抗もしないで触られていました.乳首が立っていて気持ち良くなり.ビールの力は大胆になります.高橋さんは部屋で飲もうと言って来て.私はエッチな事しないのなら言いよと.高橋さんは笑ってしないよと.私は夫に先に部屋に戻るねと言い.夫は先に寝ていても良いからと言って来ました.私は高橋さんの部屋に行くと.奥さんが一人で飲んでいました.高橋さんは奥さんに早かったねと言うと.面白い人いないから.すぐに戻って来たと言ってました.私は高橋夫妻に沢山飲まされて.フラフラになりました.私はもう限界と言い部屋に戻る事に.でも一人で歩く事も出来ず.高橋さんの片を貸してもらい部屋に戻りました.高橋さんに布団中に入れてもらい.高橋さんは部屋から出て行きました.真夜中私は寝ていて布団の中からアソコを触られている事で.目を覚ましました.私は夫が帰って来たんだと思い.まだ酔った私は抵抗もしないで.パンツを脱がす時も腰を上げてました.アソコを舐められ気持ち良くなり.私もう入れてと言って.私はまたを開いて待っいると.布団中から上がって来て.アソコにチンボをあてがい.チンボが中に入って来ると.いつも以上に太かったのですメリメリと言う感じて入って来ると.なんなの?この太い物と思いました.部屋は真っ暗で.夫ではないの?と心の中で思っていました…


208  ゆうこ - 2015/12/04(Fri) 00:02 No.4791
    新宿小田急ミキモトインターナショナル
    片山酉子
    シャブ大好き売春婦で〜す


209  美奈 - 2015/12/02(Wed) 00:07 No.4783
    友達3人で女子旅で温泉に行きました。
    夕食の後酔って寝てしまった1人を部屋の残して2人でもう
    一度温泉に入りました。
    ゆっくり温泉に入って彼女がもう少し飲もうと言いだし、ホテルのバーに行きました。私達の隣の席にいた男性3人と彼女が
    意気投合して結構飲んでしまいました。
    バーも終わりの時間になって部屋に戻ろうとした私達に部屋で
    もう少し飲みませんかと3人に声を掛けられました。
    私は酔ってはいませんでしたが彼女はかなり酔っていたので「
    酔ってるから部屋に帰った方がいいよ」と言ったけど彼女は
    「一寸だけなら大丈夫」と行ってしまったのでほっておくわ
    けにもいかないのでしょうがなく3人の部屋に行きました。

    部屋で飲んでいるうちに話が下ネタの話になって危ないムード
    になり始めたので「帰るよ」彼女に言っても「もう少し」と言って聞かないので私はトイレにいきました。

    部屋の戻ると2人が彼女を布団に押し倒して浴衣を脱がそうとしていました。
    「ちょっと何してるのよ」と言うと今度は私が布団に押し倒されてしまいました。
    起き上がろうと暴れているうちに浴衣がすっかり捲れてしま
    いました。
    彼女を見ると裸にされて足の間に男の顔が有って舐められて
    いました。その人が彼女に挿入して「おまんこ気持ちいい」と言うと今度は1人が来て私も2人に押さえつけられて下着を
    脱がされ足を押えられて1人がおっぱいを揉み始めもう1人
    にあそこを舐められてしまいました。
    その人に「おまんこ濡れ濡れだぜ」と言われて力が抜けてしまいました。2人に散々弄られ、1人があそこを擦ってからヌルヌルになったあそこに入って来ました。

    3人に交代でされて解放され部屋に戻ったのは真夜中でした。


210  美奈子 - 2015/11/17(Tue) 02:48 No.4739
    50代の主婦です。
    主婦がこんな時間にと、お思いでしょうが主人とは寝室が別々なので。

    先日、ご近所の奥さんと二人で温泉宿に一泊旅行してきました。
    相手の方は敬子さんという、私と同年代の方です。
    夕方、宿泊する旅館にチェックインして、旅館備え付けの浴衣に着替えて大浴場に行った時の事です。
    普段からスーパー銭湯にもよく主人と出掛けますが、他人のハダカを見る事も、気にする事もなく、のんびりゆったりと温泉を楽しむ私です。
    でも、この時は敬子さんのハダカ、特に、ワレメから飛び出ている肉片に目を奪われてしまいました。
    それに気付いたのは、敬子さんにはお湯が熱すぎたらしくて、丁度私の真ん前、脚を開き気味で湯槽の縁に座ったから。
    ワレメこそ閉じていましたが、その肉片はワレメの中から生えているのが分かりました。
    私に見られている事に、敬子さんは気付いていないようでした。
    それで私も気になる素振りを隠して、いつもの私でいるように注意していました。

    そして、待ちに待った夕食を、ビールで乾杯して、美味しく頂きました。
    夕食を済ませた後は、旅館の売店でお土産を買ってから、再び温泉に入ることにしました。

    部屋にはお布団が並べて敷いてあるのは、お土産を買って戻った時に知っていました。
    その個々のお布団に座って寛いでいた時に、
    「美奈子さん」と呼ばれました。
    「はい」
    「温泉で見たでしょう」
    自分でも表情が強張ることが判りました。
    「見られちゃったのね」
    「ご免なさい」
    「いいのよ別に隠す事もないから」
    「私のクリトリス、肥大なの」
    「小学生の頃から大きめで、その頃からワレメから飛び出てたのよ」
    「見てみる?見たいでしょ?」
    そう言って、敬子さんは立ち上がって、浴衣を脱ぎました。
    穿いていたパンティも脱ぐと、毛の間から見えるワレメから、大浴場で見た肉片が顔を覗かせていました。
    敬子さんはお布団に座って、私の前で脚を開いたのでした。
    初めて見る他人の女性器、しかも私の何倍もあるクリトリスをです。
    「これでも小さいほうなのよ、エッチな気分だともう少し大きくなるの」
    「小学校1・2年生のオチンチンくらいかしらね」
    「触ってみて、優しくね」
    私はそうっと手を伸ばして、指で触れました。
    「気持ちいい」敬子さんが言いました。
    柔らかかったクリトリスが、少し大きく、硬くなった気がしました。
    「ああ、気持ちいい、気持ちいい」
    「美奈子さんも脱いで、私も触りたい」
    頭の中が真っ白になって、何も考えることができなくなっていました。
    私は言われたとおり、自分で浴衣を脱ぎました。
    パンティも。
    「あら、美奈子さん濡らしているの?」
    「言わないで、恥ずかしい」
    「私もそうよ、美奈子さんに触ってもらって濡れてる」
    「私ね、高校生の時に友達だった女の子の中に私のクリトリスを入れたことがあるの」
    「入るの?」
    「少しだけね、入り口から少しだけ」
    「その子まだ処女だったから嫌がっていたけどね、タンポンより細いから大丈夫って言って入れたの」
    「ね、美奈子さんも」
    男性とセックスする訳でもないので浮気ではないにしろ、同性に入れられるのは複雑な気分でした。
    私は敬子さんに大丈夫、大丈夫と言われて、お布団に寝かされていました。


211  美熟女 - 2015/11/21(Sat) 08:20 No.4755
    先月東北の温泉で私の誘いを断った馬鹿男。

    其の日はめぼしい男がいなかったので

    仕方なくショボイあんたに声を掛けてあげたのに

    これ程の女の誘いを断わった貴方はインポか!


212  村上幸男 - 2015/11/19(Thu) 13:59 No.4751
    妻の妹である京子さんから夫婦旅行を誘われ、お盆休みに実家のお墓参りをした時、帰りに三重県のお伊勢さんへと誘われ、同行しました。妻の在所を朝早く出発して高速道路を走り伊勢へ、そして二見の夫婦岩をみて鳥羽で宿泊しました。私と義弟は運転手役で疲れてをりすぐにお風呂へ入りました。妻と妹はビールを飲んでいました。7時からの夕食は地元で採れる海鮮料理が美味しく、仲居さんのお酌上手もあって飲んで食べました。私は少し酔ってすぐ寝てしまい、京子さんが大丈夫と声をかけてくれるまで寝てしまったのです。京子さんに妻の明子はと問うと、外へ飲みに行ったわよ言い、私のお布団へ入ってきました。明子さんは、旅館の浴衣着だけで下着はなし、後は男と女でした。私は妻の明子が帰って来てはと心配で、すると京子さん「まだ帰って来ないで大丈夫」抱きつき、私は二度目を射精した。私はいつの間にか再び眠ってしまい、翌朝目覚めると明子が隣りで寝ていた。義弟夫婦も、隣りで抱き合って寝ていた。後で妻を問いただすと妻は義弟と交わっていたのです。当然、私と義妹が交わった事を妻は知っていたのです。今回の旅行が、夫婦交換と知らなかったのは私だけでした。スレンダーの妻は義弟の昭男さん好みで、私はグラマーな京子さんが好み。これを縁に兄弟旅行が始まった。


213  特命 - 2015/08/10(Mon) 16:16 No.4621
    ×1の叔母さんに頼まれ子守りがてら叔母さんと海水浴場に先日行って来ました。叔母さん34歳子供たちは小2と小4ともに女の子です。行きは私が運転して海岸でビール飲みながら焼きそばを食べたり子供たち水遊びをしながら1日遊び帰る時事件が起きたんです。事件とは叔母さんが下着を忘れてきて替えの下着が無いからノーパンにバスタオルで運転しているんです。


214  添乗員 - 2015/10/19(Mon) 18:00 No.4703
    とある旅行会社で添乗員をしています。

    もちろん修学旅行も行きます。

    某女子高校の海外修学旅行に行ったときのこと・・・。

    現地で学生たちは1泊だけ違う都市に行く内容で、自分だけずっと滞在しているホテルで留守番となりました。
    1泊だけの移動のため、スーツケースは1つの部屋にまとめて保管。部屋のカギも渡され行ってらっしゃいませ・・・。

    学生たちが出発後、早速鍵のかかっていないスーツケースを物色・・・。
    ありました!ひとつ・・・。
    誰のかはわからないけど女子高生のものには間違いない!

    開けて使用済みの下着を探してみると・・・。
    ありました!薄い黄色のブラ&パンティ・・・。
    今どきの女子高生にしてはまあおとなしい下着かな。

    んでクロッチの部分を見ると、さすが思春期の女の子・・・。
    おりものベットリですごい!
    女子高生はまだおりものシートなんで使わないんですかねえ?

    もちろんそのパンティをトイレに持参し、おりものの匂いを嗅ぎながら思い切り射精しました。
    あれはラッキーな体験でした。


215  紘一 - 2015/11/07(Sat) 23:17 No.4725
    ホテルで、初めてマッサージを頼んだことがあり、部屋に来たのは40〜50の女性でした。結構きれいな人で、布団に横になると、浴衣の上からタオルをかけて、全身をマッサージしてもらった。うつぶせの時はよかったが仰向けになったら、なぜか勃起してしまった。仕方がないので、そのままの状態で、マッサージを受けていたが、彼女が延長しますかと聞いてきた。躊躇しているとよかったらお手伝いしますよと言われて。
    延長に入ると、浴衣をめくり、ゆっくりとパンツを下げてちんぽをなでながら金玉を刺激してきた。彼女と目が合うと微笑んでいる。とても上手で5分もしないうちに逝ってしまった。
    マッサージさんはどこでもこんなことをしてくれるのだろうか。


216  - 2015/11/12(Thu) 14:09 No.4732
    ‥‥チチチチチチ

    (う、うぅん‥‥もう朝?)

    伸びをしながら、ぼんやりとした頭の中で呟いてみる。

    部屋に差し込む眩しい朝の光と、かわいい小鳥のさえずりが起こしてくれたのかな。

    寝起きの気怠い体を持て余して、目を閉じたまましばらくまどろむ。

    (‥‥どこ‥だっけ?)

    布団もかけずに腕枕でぐっすり寝込んでたみたい。

    見慣れぬ畳の部屋、読めない掛け軸のかかった床の間――。

    そう。そうだった。

    つかさと温泉にきてたんだ。

    ここは旅館の一室。

    ふたりとも裸のままで、夕べの激しさの後がそこらここらに残っている。

    脱ぎ散らかした浴衣や帯に混じって、くしゃくしゃに丸められたティッシュが生々しくて気恥ずかしい。

    (久しぶりだったから‥‥)

    ゆうこが夏休みの間、仕事が忙しくてほったらかしだったお詫びにと、つかさが温泉旅行に誘ってくれた。

    部屋に小さな露天風呂のある立派な老舗旅館で、残業手当がなかったらこんなとこ泊まれないよって。

    夕べはつかさの仕事疲れを癒すはずだった。

    ゆっくりと露天風呂に浸かってぐっすりと眠ることにしていたのに、月明かりに向かって立っていたゆうこに、いきなり後ろから抱きついてきたりして。

    つかさも久しぶりで興奮してたのかな、固いモノが入り口をつんつんってノックしてきて、ゆうこも待ち焦がれてたからすぐにしっとりと濡れてくるのがよくわかった。

    つかさはうなじに唇をあて、後ろから回した手でおざなりに胸を揉み上げると、そのまま後ろからゆうこの中に‥‥。

    (夕べのこと思い出してたら‥‥もやもやしてきちゃった)

    つかさの寝顔をジッと見つめたまま、ゆうこの右手は彼の厚い胸をすべり、鍛えられたお腹を通ると、豊かな茂みまでたどり着いた。

    (あ‥‥さすがにしぼんだままなん