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1. 銀婚式を迎えて嫁を顧みる  投稿者:元ヤリチン 投稿日:2018/06/25(Mon) 19:39 No.24953

結婚25年を迎えて、嫁と付き合いだした27年前を思い出している。
俺の勤め先にバイトに来た短大2年だった嫁は、ショートカットの可愛い女の子だった。
大学後半から就職した頃をバブルで過ごした肉食系の俺は、性欲剥き出しで誑かしにいった。
歯の浮くようなセリフのバーゲンセールで口説き落とした。

酒を飲ませて、やや強引にラブホへ連れ込み、裸に剥くと嫁は涙目になった。
「私・・・初めてだから・・・」
尻軽女ばかりと付き合ってきた俺は、てっきり期待していると思っていたから我に返った。
初めて男に素肌を晒して恥じらう仕草が可愛かった。
抱き寄せてキスしながら、浴室へ入ってシャワーを浴びた。
覚悟を決めた嫁は、ベッドに横たわって足を開いた。

薄めの茂み、何もはみ出していない一筋の割目、拡げればピンクの美しい女陰だった。
バブル時代、数えきれない女と快楽を分かち合ってきた俺だが、女子高生以外の処女は初めてだった。
女核を舐められて、恥ずかしさで顔を真っ赤にしてる嫁。
しかし、次第に快感に襲われて息が荒くなる嫁。
快感のボルテージは溢れる淫蜜がバロメータ、トロットロに蕩ける処女の女陰に男根を挿し込む。
狭窄部を体重をかけて突破、破瓜の痛みに耐える嫁を抱きしめて、うら若き生娘を味わう。
イカせることはできない生娘だから、ガマンせずに10分程度で腹部に射精。

処女をくれた後、嫁の態度が変わった。
もう離さないとばかりにベタベタし始め、まるで恋に恋する女子高生のようだった。
それでもセックスは恥ずかしいらしく、女核を舌先で撫でられる気持ち良さと恥ずかしさに折り合いが付けられず、必死に声を押し殺して快感を耐えていた。
しかし、性感を開発されていくうちにあまりの気持ち良さに耐え切れず、声を漏らしてしまうようになった。
半年もすると、女核のみならず男根の抽送で快感を覚えて喘ぎだすようになった。
処女喪失1年ころには、度重なる交合で完全にオンナのヨロコビを覚えて、体をクネらせながら俺の胸に真っ赤な顔を押し当ててシーツを握りしめていた。

俺27歳、嫁23歳で結婚した。
夫婦になったら、快感との戦いを終えて、素直に快楽の声を上げながらイクようになった。
俺の男根を見ると目をトロンとさせて、可愛い顔がやりたい表情に変わった。
20代のうちに二児を儲け、30代は子育てに忙しかった嫁だが、子育てのストレスを俺の男根で解消していた。
ピンクだった女陰もすっかりドドメ色になった40代、子供にそれほど手がかからなくなった嫁は、ズボンの上から俺の男根をさすって交合を求めるようになった。

昨年1年間、上の子が大学4年、下の子が大学1年で二人とも家を出ていた。
夫婦二人きりになって、子供たちに遠慮することがなくなったこともあり、休日は真昼間から破廉恥行為に耽っていた。
通販で淫具を買い揃え、嫁を縛り上げて女陰を責めた。
クリキャップで女核を吸い上げ、バイブで女穴を刺激し、腫れあがった女核をこねた。
「ヒィィィィィィィィィィィィィィィーーーーッ!」
と悲鳴を上げながら、淫蜜を噴き上げながら白目を剥いた。

今年、上の子が大学を卒業して戻ってきた。
俺と嫁の破廉恥な時間が大幅に制限されるようになった。
淫具を使うこともなくなったが、しかし、ノーマルな夫婦の交合を毎日のように楽しむようになっている。
52歳の俺と、48歳の嫁が、寝室でお互いの股間を弄り合い、交合してから寝るようになった。
昨年の激しい快楽の貪り合いではなく、長年寄り添ってきた夫婦の愛の交合だ。
俺は、この年になって初めて、性欲抜きで嫁と愛情を込めた交合ができているような気がしている。


2  名無し@熟年夫婦 - 2018/06/26(Tue) 07:52 No.24954
    エエ夫婦やん


3  有閑主婦 - 2018/06/26(Tue) 15:44 No.24957
    お幸せに・・・

おなまえ
コメント  
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