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1. 日の光の下曝け出された女房のマンコ  投稿者:亭主 投稿日:2017/01/06(Fri) 19:06 No.21624


結婚して20年、女房は44歳になる。
先日の日曜、子供たちが出かけたので真昼間に女房にちょっかいを出してみた。
後ろから抱きつき、胸を揉んでマンコを弄るとヌルヌルしてきた。
「ち、ちょっと、そんなにされたら・・・」
「たまには真昼間からどうだ?」
そう言って押し倒し、パンツを脱がせると、ムンムンとしたマン臭が漂った。
「洗ってないから舐めちゃダメよ・・・」
「わかってるって・・・」
明るい光の中で女房のマンコを広げると、いつもは薄暗い寝室で舐めまくっていたマンコがハッキリと見えた。
20年間、摘まんだり舐めたり吸ったりしたクリは勃起して赤らんで飛び出ていた。
20年間、チンポで突きまくったマンビラはドドメ色に変色して、俺の腰使いに癖があるのか、右のマンビラが左寄りもデカくなっている。
マンビラは変色しているが、マン穴はピンクのままでとても綺麗だった。
「ちょっと、いつまで見てるのよ。恥ずかしいじゃない・・・」
「恥ずかしいって、お前、20年も俺に見られてるのに今更・・・」
「だって、明るいところで思い切り広げて見てるじゃない・・・」
「いいじゃないか、俺だけのマンコなんだからさ」
「それはそうだけど・・・」
「俺だけのになる前に・・・」
「もう、その話は・・・」

女房は短大1年の19歳の時にバイト先の男に恋をして、20歳でその男と初体験した。
その男にはケンカ別れした元カノがいて、1年後に元鞘復縁して女房は捨てられた。
落ち込んでた時女房に優しく背した男に上手に手懐けられて、縄で縛られて辱められ、それをポラロイドで撮影されてしまった。
女房はそのポラロイドで脅され、肉体関係と変態行為を強要され、絶望していた。
その時、たまたま新入社員だった女房の教育係をしていた俺が女房の変化に気付き、問いただした。
そして、ビデオカメラを仕掛けた行きつけの喫茶店で女房とその男を会わせて、肉体関係強要とポラロイド写真の存在を録画し、そしてテーブルに並べたポラロイドの一部を入手することに成功した。

そこから俺と女房の関係が深まったのだ。
俺は、女房が辱められているポラロイド数枚を見てしまっていたので、女房はとても気にしていた。
縄で縛られ、マンコをビロン開かれ、意外と大きいパイオツは締め上げられた惨めな姿だった。
マンコにはキュウリや太いトウモロコシが突っ込まれているポラロイドもあった。
もちろん、男のチンポで不本意な喘ぎに悔し涙を流すポラロイドもあった。
「あんな写真見られた人に、告白なんてできないでしょ・・・」
「あんな写真を見られた人が、夫以外に存在するよりはいいんじゃないか?」
辱められた女房の不浄のマン穴を愛してやった。
何を隠そう、あのポラロイドに写っていた女房のムッチリした裸体に惚れたのだ。
もちろん可愛い顔をしてはいたが、俺はあまり痩せた女や貧乳は好みではなく、デブでない程度に肉付きがあった方が好みで、あの体を抱いてみたくて仕方なかったのだ。
不浄のマン穴は、大量のマン汁を溢れさせて俺のチンポで擦って掃除してやった。
そうして柔らかな抱き心地の最高の肉体を手に入れたのだ。

20年前、新妻の女房のマンコはまだマンビラは育っていない純情マンコだった。
俺に言われるままに、恥ずかしそうに足を広げて自分でマンビラを広げて中身を俺に見せて、
「チンチンください・・・」
と蚊の啼くような声で言っていた可愛い女房は、いつしか、言われなくてもマンビラをめくって、
「舐めてぇ〜〜クリちゃん舐めてぇ〜〜」
とおねだりするまでになった。
そんな女房が明るい中でマンビラをめくられて恥ずかしがるのが、妙にそそった。
「いつまでも見てないで、チンチン入れて頂戴よ・・・」
このセリフが一番効いて、俺はパンツを脱いで、女房のずぶ濡れのマン穴に入れた。
「アアァ〜〜」
ブジュル、ブジュル、バブブブ、バブブブ・・・
いやらしい音を立てて、女房のマン汁がチンポによる圧縮空気と共に噴出した。
「アァ、アァ、アァ、アァ・・・・」
上半身着衣のまま、四十路夫婦が快楽を貪った。
「アァ、な、な、中に出して、そろそろ大丈夫だから、中にぃ〜〜〜」
ドックンドクドクドクドクゥゥゥゥゥ・・・・
足をピクピクさせて女房が硬直していた。

チンポを抜くと、ドドメ色のアシンメトリックなマンビラの間から、俺の精液がトロトロと流れ出た。
畳が汚れる前に慌ててティッシュで拭った。
クパァと開いた女房の精液まみれの型崩れマンコを眺めて、夫婦の歴史と共に、女房への愛情が溢れ出てきた。
俺に中出しされて悦ぶ女はただ一人、女房しかいない・・・
俺は、明るい日の光の下曝け出された女房のマンコを一生愛していこうと思った。


2  還暦間近 - 2017/01/13(Fri) 19:21 No.21646
    古女房とのセックスは、撮影しながらだと燃える
    更にそれを投稿しちゃうとなお燃える


3  田舎者 - 2017/01/14(Sat) 06:06 No.21647
    私の嫁も中古でした。
    私の以前に5人と関係してました。
    最初は新婚の喜びからマンコを毎日舐めていましたが

    段々年数が経つと妻の過去に腹立出しさがこみ上げて来ました
    ヤキモチ嫉妬です。
    妻は過去話を聞くと嫌がっていました。

    それから十数年もすると私の寝取られ癖が
    妻の痴態を写真に撮りそれを友人に見せたのです。

    友人はいつも見てる妻の裸体に興奮し勃起させていました。
    私がソレを女房の穴にと想像するとそれだで射精しそうでした。

    寝取られが目覚めた瞬間でした。
    それから数ヵ月後 嫁を説得し友人と3Pを成功させました。


4  バツ2男 - 2017/01/14(Sat) 07:46 No.21648
    最初の結婚は俺25歳、元妻21歳。
    2年で破局子供なし。
    2回目は俺30歳元妻29歳、3年で破局子供1人は元妻が親権を持つ。
    3回目は俺37歳、バツイチの妻28歳、現在結婚11年。
    バツイチの妻の離婚理由はAVが元夫にばれたこと。
    妻の若い頃のロリータAVはかなりイケテル!


5  名無し@熟年夫婦 - 2017/01/16(Mon) 21:27 No.21661
    古女房か〜陰毛は白髪が生え出し、チンポも元気が衰え始めこれから先の性生活はいったいどうなってしまうのだろう。
    マンコはドドメ色して以前のようなそそり起つようでもないようですな〜
    マンネリ化したセックスに助っ人にバイブとローターがありますね〜
    萎えたチンポを元気にしてくれるバイアグラも登場させたら古女房も喘ぎまくるのではないでしょうか

おなまえ
コメント  
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