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1. 妻のマンコ  投稿者:アラフォー夫婦 投稿日:2016/12/31(Sat) 23:19 No.21614

妻とは高校で出会い 童貞と処女で初体験しました。
若かった私たちはやりまくり高校を卒業する前に妻は
私のチンポを挿入しイクようにもなりました。
でも若かった妻は正常位だけで騎乗位やバックは恥ずかしいといやがりフェラすらしてくれない妻に つまらなく感じた私は他の女性とするようになり別れることになりました。
その女性と付き合いだした私は少しして妻が私の親友と付き合ってることを聞きました。
私の親友も私に付き合うからと一応話をしてくれ
「お前と付き合ってた頃からずっと好きだったんだ
大切にするから」と言われ 
「応援してるから仲良くな」と言葉をかけました。
そして新しい彼女と付き合って半年ころ 彼女が浮気をしてることがわかり別れることになりました。
落ち込んでた私は別れた妻の家へ行きました。
「どうしたの?いきなり来るなんて」と言われ
私と付き合ってた頃より色っぽい感じがし
「ごめんね 今日はもう寝るのよ また今度来てくれる?」と当然ながら追い返されました。
私は夜なのに彼女のアパートの道路の迎えに座ってボーっとしてました。
寝ると言ってたのに 明かりは消えず 夏に近かったのに
一階の部屋なのに窓は開けっぱなしで 風邪で中が見えてました。
30分くらいして帰ろうとすると一台の車が来て彼女の部屋に
付き合ってた親友がやってきました。
抱き合う二人が見え リビングの明かりが消え 彼女の寝室だった部屋にあかりがつきました。
明かりをつけたので窓を開けてレースのカーテン越しに二人が見え仁王立ちの親友のズボンを脱がしチンポを舐めだす彼女が見え驚きました。
彼女の頭を押さえ 親友は腰を振りだしました。
少しすると彼女が立ち上がると 私が先ほど会ったときに見た彼女の服を親友は脱がしはじめると先ほど会った彼女の下着は
ガーターで下着はTバックでした。
そのTバックを親友は脱がすとお尻を左右に開き
マンコを覗きこんでて 彼女を前に向かせると
彼女は窓際の方で足を開き親友の顔がマンコにありました。
彼女も親友の頭を押さえると腰をふり マンコを擦り付けてました。
すると窓から二人の姿が見えなくなり私は彼女のアパートの方へ近寄ると窓から 喘ぎ声が聞こえ
「イク いっちゃう」と彼女の声がしました。
「俺も出そうだ バックで出していいか?」と親友の声がし
「今日は危険日だから赤ちゃん出来やすいよ」と言うと
「俺も一週間溜めてきたから 順番は逆だけど 結婚しような」と聞こえ
「うん いっぱい出してね」と言うと
パンパンと激しい音と妻の叫び声の様な喘ぎ声が聞こえ
私は帰りました。
さらに落ち込み一年が過ぎたころ 彼女が親友と別れたと聞き
親友とやってた彼女だったけど 会いに行き
また二人で会うようになりました。
そして付き合うようになり久しぶりにマンコを見ると
ツルツルに剃り落され親友に剃り落されてたのを聞きました。
やってるとこも見たけど 親友とやってたことは受け入れたくなかったのか気にしないようにしてたけど
剃り落されマンコを見られてたことにショックを受けました。
彼女も
「だって付き合ってたから おまんこは見られたし舐められたしおちんちんだって入れられたし 臭いが好きだったから
おまんこの臭いも嗅がれたしお尻の穴まで臭いを嗅いでたから」と言われ嫉妬で挿入しました。
興奮し
「後ろからやらせろ」と言うと
以前は嫌がってたのに普通に四つん這いになりました。
「こうやって生でバックでしてたんだろ?」と聞くと
「バックもしたよ 生はつけてって言ってもつけてくれなくて
バックなんだからもっと激しいのして」と言いだし
親友に教え込まれた彼女は別人の様でした。
私は親友がしてたように彼女に中出しをしました。
「できちゃったらどうするのよ」と言われ
「できたら結婚しようか」と言うと
「男の人はすぐにそうやって言うんだから
おちんちん太いのっていいね 感じちゃった」と親友と比較する彼女に嫉妬しました。
そんな彼女と結婚しいまだにマンコを見ると
親友とやってた妻を思い出すし 親友は妻のまんこを
半年ほど自由に使っててマンコの臭いまでしられたことに
嫉妬と興奮を覚えます。
妻も親友との話をすると興奮する私に
生々しい話もしてきて
「そんなに興奮するなら今度
久しぶりにエッチしてくる?
あなたに見られながらなら凄く興奮しちゃうかも」とまで言いだしました。
でも未だにレスにならないのは親友のおかげかもしれません。

おなまえ
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