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1. 妻と甥っ子のエッチに参加  投稿者: 投稿日:2016/12/29(Thu) 07:46 No.21610

我が家は私と妻、私の父と母の四人暮らしです。

妻も私の両親と仲良く暮らしてくれていますが、心苦しいのはまだ子供がいないこと。

妻、早苗38歳、結婚して13年経つのですが子宝に恵まれません。

そんな妻が今甥っ子とエッチをしているんです。

甥っ子の信也、17歳、私の兄の子供で今は遠くで暮らしていていて冬休みになってから早々一人でやってきました。

兄夫婦は仕事が終わってから来る予定ですが、甥っ子だけが先に来たんです。

それには訳があって今年のお盆に兄家族が帰ってきたのですが、帰りは兄夫婦だけが先に帰ったのです。

私と甥っ子は昔から仲が良く、ちょうど私が仕事の都合でお盆は仕事に出てしまって遊ぶ機会が無くなってしまいました。

お盆明けは私も休みになって「だったらもう少し泊っていったら。」と妻が言ってくれたんです。

甥っ子も大喜びで私と釣りに行ったり近くの川で泳いだりと楽しい時間を過ごしました。

甥っ子も妻のことを早苗おばさんではなく早苗お姉さんと呼んでいて二人の仲もよかったので妻を説得して甥っ子とエッチさせようと考えたのです。

最初は「なにバカなこと言っているの。」と言っていた妻も、夜に私が抱きながら言うと「1回だけよ。」と言ってくれたんです。

甥っ子は彼女がいて数回経験があるらしく、話と「お兄ちゃん本当にいいの。」と大喜びなんです。

それでも家だと両親がいるし、甥っ子の帰る日は近づくし、「明日3人で泊まりで遊びに行くか。」と言ったのです。

両親も「信也を楽しませてあげなさい。来年からは大学受験で忙しいだろうし。」とお小遣いを出してくれました。

そして翌日の晩、早速ホテルで。


2  美佐江 - 2016/12/29(Thu) 08:05 No.21611
    私は主人の弟と関係を持っていますが、甥っ子にも興味があります。
    続きが楽しみです。


3  - 2016/12/30(Fri) 08:12 No.21612
    翌日は車で出発しました。

    甥っ子が助手席に乗り妻が後部座席。

    二人とも普段はよく話すのにこの日は緊張しているのか無口でぎこちないんです。

    妻に至っては「部屋の電器消したかしら。」とか「台所のガスの元栓閉めてないわ。」とまで言い出し、家に電話をして両親に確認するまで、、

    途中車を止めて歩いて景色を眺めても記憶に残らずまた出発。

    それでも予約していたホテルに1時過ぎには着いてしまい、3時のチェックインまで時間を余してしまいました。

    ホテルと言っても山の中にある洋風旅館。

    「まだ時間があるな。どうだ、山道を車で入っていって誰もいないところで練習をするか。」

    「あなたそんな茶化すようなこと、、誰かに出会ったらどうするの。」

    「別に茶化してはいないよ。こんな大自然の中だしお盆も外れているから誰もいやしないよ。どうだ信也は、、」

    「お、俺は別にいいよ。」

    「2対1、決まりだな。さあ信也も早苗ももう一度車に乗って、、」

    時間にして1時間30分以上ありました。

    車で山道を進みとりあえずは誰もいない誰も入ってこないであろう道を選んで走りました。

    30分ほど走ると山頂近くで空き地でとても景色がいい所へ出てきました。

    車から降り下界の景色を眺めていると妻も信也も降りてきました。

    「あなた、ここで何をするの。」

    「そうだな、空気は澄み切って気持ちもいい、ここだと誰も来ないだろうから早苗、どうだ信也とキスでもしてみないか。」

    「ええ、、ここで、、あなたの前で、、」

    「信也はどうだ。」

    「ぼ、僕はいいですよ。」

    「年下の信也がいいって言っているのにお姉さんの早苗が拒むのは変だろ。」

    「だって、、」

    「だったらこれはどうだ。二人で車の後部座席に座ってキスをするっていうのは。俺は車の外にいるから。それだったら文句ないだろ、、」

    妻を渋々納得させ、二人を車の後ろの席に追い立てました。

    信也はジーパンとTシャツに対して妻の早苗は白い半袖のブラウスに上品な赤のスカート、私との旅行の時でもこんな姿を見せたことないのに。甥っ子を意識してのことなんです。

    でも、二人を車の外から見ていても抱き付く様子もなければ手を握っている様子もないんです。

    「何もしなかったらホテルまでいかないよ。信也、早苗お姉さんを抱きたかったんだろ。」

    ここ1,2年、甥っ子の信也を見ていると妻を見る目が変わってきたことを私は気が付きました。

    以前は伯母であっても姉のような存在だったのが、最近では妻を女と見ているようなんです。

    だから今回のことを私が言い出した時否定もせず「お兄ちゃん本当にいいの。」と言う言葉が飛び出したのだと思います。

    すると私が少しだけ目を離した瞬間、信也が妻を抱きしめキスをしていたんです。

    それには妻もあっけに取られてキスをしながら私の方を大きな目を見開いてみているんです。

おなまえ
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