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[11774] 異常な興奮にはまってしまいました 投稿者:沙由美 投稿日:2012/11/25(Sun) 21:47
私は43歳になる普通の主婦です。

お恥ずかしい話ですが、1年前から息子(高2)の同級生と関係を続けておりま
す。
けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自
分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。

そんな折り、偶然こちらのHPを見つけました。私はここで自分の犯した罪をつつ
み隠さず書きしるしたいと思います。善良な方たちにとっては余りに生々しく、鬼
畜に類する行為かも知れません。でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁
いただければとおもいます。

私達家族は北国の都市に暮らしております。昨冬は大雪となったことはご存じの方
もおられることでしょう。そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。
主人を会社に送り出し、息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでか
けたばかりでした。息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマ
のように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、私は気の毒
な気持ちで一杯になりました。とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、
家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、私は何か温かい飲み物をと
思い熱いココアを二つ作りました。ソファーで向き合って息子のことや取り留めの
ない世間話をしていましたが、少したつと西○君はウトウト眠ってしまいました。
寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。
と、その時です。眠っていたと思った彼が突然、私の二の腕をわしづかみに握って
来たのです。私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。でも次の瞬
間、彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。中腰になっていた私は、
どっと彼の上に倒れ込みました。

私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。でも彼の動きはすばやく、アッと言
う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。でも私自身、このような時いったん走り
出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。これ以上抵抗するとど
んな暴力を振るわれるか分かりません。私は身を任せるような振りをして、隙を盗
んで逃げようと考えました。

抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。セーターを頭から引き抜
かれ下着を次々にはぎ取られ、私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。そ
の時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。彼は私の両足首を握って強
引に割り開くと、女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

私は絶句しました。クラスメイトの母親、それも30近く歳の違う女の一部分にい
きなり舌で愛撫をしかけてくるとは! それもピタリと核心を突いて舌先を集中さ
せてくるです。

ほんの数分、いえもっと時間が経っていたかもしれません。その間私の被虐的な欲
望はムクムクと首をもたげ、息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてく
れるのを期待し始めました。彼が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露
わにした時、私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。

・・・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたので
す。あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。

一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。彼はけっして慌てることな
く、私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。
おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。女の快感の仕組みをとことん
知り尽くしているようなのです。私は朦朧とする意識の中で、主人との交わりでは
経験したことのない高い極みに達しました。同時に西○君も私の躰の最も深いとこ
ろで白い欲望を爆発させました。

そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。
本当に、ものすごい興奮のひと時でした。恥ずかしい話ですが、主人とよりも良か
ったのです。最高の気持ちの中で、彼の要求に応じて「アァー お・おまんこイィ
ー もっと、もっといっぱい おまんこみてぇ〜 」、「また会って、いっぱい おまんこ犯して
下さい!」・・・私は、彼の言いないに、ただただ快楽の世界の泳いでいました。

 私は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れま
した。彼の肉体はすばらしく私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長
大でした。果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、猛り狂って突き進ん
できたのです。お恥ずかしい話ですが、私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構
わないと思いました。でも彼を家から送り出す時には、自分の油断がこんなことに
なってしまったことを詫び、お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲し
いと頼みました。

西○君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、彼が私の体内に大量に放った精液を洗
い流しました。でも、いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になってのタラタ
ラと少しずつ流れ出してきます。私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを
知り愕然としまし。数限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始
めたのでしょう。幾度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたので
す。

シャワーから上がると息子の勇○が帰宅していました。少しずつ流れ出る罪悪の匂
いに気付かれぬよう、私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。着替えを
済ませて下に降りていくと、息子からショッキングな話を聞かされました。その朝
息子は地下鉄の駅で偶然西○君に会って、これから冬期講習に行くところだ、と挨
拶をしたそうです。

とすれば、西○君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。
そうです、全ては計画的に仕組まれたことだったのです。私は許せないと思いまし
た。と同時にいい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、躰を自由にさせてし
まった自分が情けなく、自らを呪いたい気持ちになりました。

数日間暗澹としながら迎えた朝、夫と息子を送り出した直後に西○君から電話が来
ました。家族が出掛けたのを見届けて家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたもの
でした。彼はふたたび私との関係を迫ってきたのです。彼は気が狂うほど感情が高
まっていることを訴えました。先日の事を思い出すと、夜も寝られないと言うので
す。私が強い調子で断ると先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすといって脅迫
してきました。

私はやむなく彼の来訪を受け入れました。そうする以外私に何ができたでしょう
か?

その日彼は玄関に入るなり、いきなり私に抱き付いてきました。そしてすぐに二階
の寝室に追い立てられました。彼はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、
中に頭を入れて来ました。彼は立ったままの私の両足首を強く握ると徐々に脚を割
り開いていきました。彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めるとチロチ
ロと這い回せました。その時私はどっと愛液が溢れ出すのがわかりました。

彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、一気に怒張を突き入れてきまし
た。激しく突かれ意識が朦朧とし始めた私は自ら腰を回し始めていました。そして
彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。

あとはご想像のとおりです。息子が冬期講習に通っていた丸2週間、土曜と日曜以
外は毎日彼を我が家に迎え入れて爛れた性を貪り合いました。お互い、と言うより
むしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず暴走し始めたのです。

あれから半年間、私達は週に1・2回ずつ交わりを続けてきました。その結果、私
は二度彼の子を宿しました。一度目は二ヶ月目で堕ろし、二度目の赤ちゃんが今私
のお腹の中にいます。前回とは別の産婦人科で診てもらったところ、二ヶ月を過ぎ
三ヶ月目にはいったところだそうです。高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感
と同時に、最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き
上がってきております。

今のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、このまま関係を続
ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。 ・・・でも、合
いたい気持ちがあるのも事実です。

 しかし、・・・ 分かれられるでしょうか? 彼の体を忘れ、彼との関係を清算
するには転居しかないのでしょうか? 主人の仕事の関係上、直ぐにはそれもまま
ならず・・・

どなた様か、妙案がございましたらお聞かせいただけませんでしょうか

[Res: 11774] 投稿者:適切なアドバイサー 投稿日:2012/12/02(Sun) 01:06
 もっともっと毎日のようにやれば、人間本能的に飽きますから、それを狙われたらどうですか。

[Res: 11774] 投稿者:心配 凡太 投稿日:2012/12/16(Sun) 17:54
 そんなにやって、ご主人との関係・体は大丈夫ですか?

[Res: 11774] 投稿者:43歳主婦 投稿日:2012/12/30(Sun) 04:38
 若い人っていいでしょ・・・
堅いものね。私も2人の若者同時に遊ばれたことがあるの
良かったわよ

[Res: 11774] 投稿者:彩也子 投稿日:2012/12/31(Mon) 14:24
 私も学生の子に襲われたことがあるの。パートで工場の管理事務をしていた時よ。社長の二男が手伝いに来ていて、倉庫の奥の荷物を取りに行ったとき、ついてきていたみたいで一気にやられちゃったの。でも、社長のお子さんだし何も言えなくって・・・結局3年間はやられっぱなしでした。でも、結構自分も楽しんでいたのかも・・・
 42歳になった今では良い思い出なんだけれどもね

[Res: 11774] 投稿者:理子37歳 投稿日:2012/12/31(Mon) 16:15
私も21歳の大学生とHしたことがあります。最近の若い子ってすごいわよね

[Res: 11774] 投稿者:三田村 投稿日:2013/02/11(Mon) 03:46
味を知っている人妻は、入れられると本当に弱いんですね。
僕も一度試してみたくなりました。

[Res: 11774] 投稿者:適切なアドバイサー 投稿日:2013/03/09(Sat) 02:56
セックスは楽しむもの。相手なんか関係ないのです。
あなたは見事にそのことを証明したと言えるのでは!

[Res: 11774] 投稿者:英恵 投稿日:2013/04/11(Thu) 02:31
セックスに相手は関係なし。
減るもんでもないし、楽しみましょうね。

[Res: 11774] 投稿者:調教師 投稿日:2013/04/12(Fri) 02:51
もうあなたは淫乱熟女のレベルまで成長されています。
後は露出を体験されると、もう顔つきまでよくなってきます。

[Res: 11774] 投稿者:門倉 投稿日:2013/04/20(Sat) 04:26
沙由美さん、あんたは最高の美人です。

[Res: 11774] 投稿者:校長K 投稿日:2013/05/01(Wed) 05:07
奥さん最高のマン女・・・表彰してあげようね。

[Res: 11774] 投稿者:適切なアドバイサー 投稿日:2013/07/10(Wed) 01:18
 不倫希望の奥さんが本当に多いんですよ。
特に、働く女性は外でいろんな男性と出会っているせいか
7から8割は何らかの出会いを求めていますよ!

[Res: 11774] 投稿者:もてない大学生 投稿日:2013/10/28(Mon) 03:18
 淫乱の奥さん、抱いてみたいなー

[Res: 11774] 投稿者:腕時計 投稿日:2013/11/05(Tue) 05:12
セックスしたい女との出会い経験。
@飲み屋街のはずれのバス停に夜遅く立っていた女、車を近づけるとすっと乗り込んできた。送って欲しいのかと話しかけたが要領を得ないので俺の部屋に連れ込んだ。会話もほとんどなく男女の絡みをした。終わって元の場所に送り届けた。今のは何だったのかとひとり考えた。
Aスナックで隣に座り、意気投合した中年女。帰るというので俺も勘定を済ませて外に出た。まだ歩道に居た女と同じ方向に歩きはじめて会話をした。公園に差しかかったので、ベンチに掛けようと誘い並んで座った。肩に手をかけても抵抗しないから抱き寄せた。ここは寒いからと、公園の向こうにあった単身赴任の俺のワンルームに連れ込んだ。缶ビールを出したが飲み干さないうちに行為におよび、セックスをした。2時間前に隣に座った者同士が、裸体を晒して奥深く交合したのである。遠くて近いは男女の仲かな。

[Res: 11774] 投稿者:ハンクス 投稿日:2015/01/29(Thu) 02:07
おまんこ ぐじゅぐじゅの奥さんもいいでよね
この奥さん、精神的にももうはまりきってるねぇ

[Res: 11774] 投稿者:主婦オタク 投稿日:2015/04/01(Wed) 02:32
淫乱 奥さんは 好みの獲物ですねぇ!!

[Res: 11774] 投稿者:恭太郎 投稿日:2015/09/18(Fri) 02:33
異常な興奮いいですね

[Res: 11774] 投稿者:孝夫 投稿日:2015/10/24(Sat) 05:31
もう人生は舵を切られてしまいました・・・
戻れない快楽の淵に・・・

[Res: 11774] 投稿者:稔彦 投稿日:2016/04/21(Thu) 04:38
奥さん最高ですね

[Res: 11774] 投稿者:藤野 投稿日:2016/05/01(Sun) 05:24
 私もいけないSEXに溺れた時代がありました。

[Res: 11774] 投稿者:投稿鑑定士 投稿日:2016/05/05(Thu) 12:51
逆に、「ばれてもいい。その代り、警察に届ける。あんたの人生、終わりだよ。就職も結婚もできないよ」と言ってやれよ。

[16445] 夫の客二人に・・・ 投稿者:駄目な主婦です 投稿日:2014/08/27(Wed) 02:45
35歳の主婦です。
先週の金曜日、珍しく夫が会社の取引先のお客を、
二人連れて帰って来 ました。

この二人はすごく礼儀知らずの方たちでした。
夕方から来て、好きに飲んで食べて下品な ことを大声でしゃべりだすのです。
すごく怖い感じでした。

それでも、私は主人の大切なお客さんと信じ、気をつかって食事の支度から、
お酒を運んだり、時々は顔を出して気の利いた話をしたりしていたのです。

子供二人は合宿中で留守でしたが、明日の準備もありましたし2階に上がって洗濯ものを
しまったりした後で、居間に戻ってきたのですが、まだ帰る気配はありませんでした。


もうとっくに11時をすぎていました。
夫はもともと口数が少なく、はっきりものを 言うタイプではありません。
しかも取引先のお客ということでよけい何も言えなかった のでしょう。

仕方がないのでコーヒーを運んで行ったときでした。
客の一人が、

「王様ゲームをしましょう。奥さんも入ればいいよ」
と言い出したのです。

私は王様ゲームって何のことかわ からず、一瞬トランプのことかと思いました。
彼らと一緒に遊ぶ気は全くなかったので すが、
あまりに強く誘うので仕方なく承知しました。

夫も少し、いやそうな顔をしていたのですが、彼らの勢いには逆らえませんでした。

そして、ゲームの中身はというと、じゃんけんを5回やって、
一番勝った人が負けた人に好きなことを命令するというものだったのです。

最初客の二人のうちの一人が勝ち、運の悪いことに私が一番負けました。
まあゲームだから仕方がないわ、と思っていると、
勝った客がなんと私に

「俺に愛の告白をしなさい。一目会ったときから好きになった、と言いなさい。」

と言うのです。

「冗談でしょ、何言ってらっしゃるのですか。」

と、その場 を立ち去ろうとしましたが、ぐいと腕をひかれてしまいました。
なんと、その人の目は怖いくらいに真剣なのです。

「王様の命令は絶対で、言うことをきかなければ大変なことになるよ」
と凄まれました。

なにか、言うことをきかないと夫の仕事が相当やばくなるよ、
と 言わんばかりでした。

夫はちょっと困った顔をしていましたが、何も言いません。
やっぱり、この人たちに相当弱みでもつかまれてるらしいのです。

仕方なく、夫の前でしたが、言われた通りのことを言いました。
ところが、全然気が入ってないと、
何度も何 度もやり直させられ、内容もだんだんエスカレートしていくのです。
気持ちを入れて

「愛しているわ、お願いキスして。私のあそこもう濡れているのよ。」

私は顔から火がでる思いでした。

そしてとうとう、実際に一人がキスしてきました。私は胸を叩いて抵抗しましたが、
おもいっきり舌を入れてきて、長く離してくれません。

命令は一回でとどまらず、ブラジャーと パンティーだけの姿にさせられたのです。

「お願い、ブラジャーもパンティーも脱がせて」
「入れて欲しいの、いっぱい犯してねぇー」とまで言わされました。

ところが彼らに強制的に演技をさせられているうちに、
本当に 変な気分になってきてしまったのです。不思議でした。

夫の目の前で力強く抱きしめられキスされると、
ボーとなってしま ったのです。

体中の力が抜けてしまい・・・あそこが濡れていくのがわかりました。

そして、やがては彼らのやりたい放題でした。

いつしか乳首も触られ、そして吸われ、あそこを指で愛撫されたのです・・・

私は徐々に気持ち良くなっていきました。そして完全に彼らのなすがままになっていきました。

夫の目の前で、彼らのいきりたったおちんちんを握らされました。

そして、布団に運ばれ大の字に寝かされ、甘えた声で「入れてぇ〜」と言え!と命令され
とうとう挿入されてしまったのです。

でも、その時の感触は今迄に味わったことの無いほどの激しい快感だったのです。
本当に全身があそこになったのでは感じるほどのものでした。

二人に代わる代わる、挿入され続けて後ろからも前からも、
何度も気持ちよく、やりたい放題にヤラれちゃったのです。私は必死にしがみついていました。

実は夫とは3ヶ月もセックスがなかったので、
一回火をつけられるともう何がなんだかわからなくなっちゃったのです。

“あそこ”はびしょびしょに濡れ、喘ぎ声を出してしまいました。
恥ずかしい話ですが、体の震えが止まらないほど本当に気持ちが良かったのです。
今まで味わったことの無いほどの快楽と、精神的興奮を味わっていたのです。

夫には 悪いと思いながらも、最後には彼らの背中に腕を回し、
強くしがみついて、「あぁー、すごく いぃー」とまで声を出して
自分から腰を押しつけて振っていました。

結局、朝の4時ごろまで、彼らに狂わされ、彼らは朝早く帰って行きました。

私も主人も気のぬけたように茫然としたままでした。

でも、あの時の刺激があまりにも強烈だったせいか、なんとなくですが、
時々思い出してしまって、自分であそこを触ってしまう自分がいたのです。

そのような状態の中、あれから1カ月近く過ぎたある日のことです。
玄関のチャイムが鳴って、玄関を開けてみるといきなりあの時の一人が訪ねてきたのです。

私は、「あっー」と声を出してしまい、恐怖と共に何とも不思議な鼓動が私を襲いました。

「いや、近くまで来たもので、ちょっと立ち寄って・・・」
その人は、何とか理由をつけて苦笑いを浮かべていました。

どうしてよいのか、わからなかった私でしたが、思わず「ま・まぁ、ここでもは何ですから・・」と、
どうしてそうしたのか今でもわからないのですが、その男性を家の中に導いてしまったのです。


居間まで導いたその時です、男性にソファーに押し倒され、私は一気に着ているものを胸まで押し
上げられ、そして胸を直接激しくもまれて唇を奪われてしまったのです。
私は何故か抵抗もできず、ただされるがまましがみ付いたままになっていました。

正直に言うと、彼を見た瞬間から女の本能でこうなることを臨んでいたのかもしれません。

何度も挿入を繰り返され、いつしか彼の要求にも抵抗なく応えていました。
言葉も大声で叫ぶように求められるのです。「気持ちいいー」「おまんこがすごくいいー」
「大好きなの」「犯してぇー」「気持ちいいの、いっぱいしてぇー」と、卑猥な言葉を連発して、
深い快楽の中に酔いしれていたのです。二人は全裸で快楽の極致を味わいつくしたのです。

彼が帰って行った後も、私は暫く全裸で快楽の余韻にしたっていたほどです。

自分の中で、何かが大きく変わっていくのを感じました。

主人を愛しています。家庭はもちろん壊したくない。
・・・でも、あの快楽と昂奮の刺激だけは・・・もう一度・・・ 

そんな思いが断ち切れず、今も月に1〜2度は訪れるてくれる彼がうれしくて、
濃い目の化粧をして待ちわびている今日この頃です。

彼が帰った後は、いつも深い罪悪感と孤独な不安に追い込まれるのですが・・・
でも、駄目なのです・・・暫くすると自分であそこを触っていたりするのです。

[Res: 16445] 投稿者:佳孝 投稿日:2014/08/28(Thu) 00:39
 あなたはこれからきっと大きく変貌していきますよ。
いいじゃないですか、一度の人生ですから・・・

[Res: 16445] 投稿者:ジョージ 投稿日:2014/09/10(Wed) 03:34
 徐々に狂わされていく奥さんが最高だね。

これからも、もっともっと快楽の世界に酔いしれて・・・

[Res: 16445] 投稿者:智子 投稿日:2015/01/27(Tue) 03:32
 私も」主人の友達に、主人がいないときに犯された
経験があります。最初は抵抗していても不思議ですよね。
 徐々に気持ちよくなって、結局はしがみつく・・・・

[Res: 16445] 投稿者:トム 投稿日:2015/04/01(Wed) 02:25
はまってしまいましたね

[Res: 16445] 投稿者:駄目な主婦です。 投稿日:2015/04/15(Wed) 07:33
トムさん、いいえ違います。
私がはまったのではなく、取引先の方が私の中にはまっているんです。
今日は雨だから来てくださるような予感が、

[Res: 16445] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/05(Sun) 19:10
中々楽しい内容で良かったよ。変わっていく妻❗️
は、やはり最高だね。

[Res: 16445] 投稿者:トム 投稿日:2015/09/16(Wed) 01:26
やれると気が花

奥さん頑張って!!

[Res: 16445] 投稿者:パイプカット 投稿日:2015/09/17(Thu) 03:32
男と女が性を交えること、これは日常の理性を超え、倫理も忘れて、動物的本能に戻ります。

[Res: 16445] 投稿者:恋太郎 投稿日:2015/09/17(Thu) 11:02
駄目な主婦さん
  「取引先の方が私の(おまんこの)中にはまっているんです」と読むんですよね?

[Res: 16445] 投稿者:義嗣 投稿日:2015/10/24(Sat) 05:32
お客様は神様です。これからもこの調子でSEXを楽しみましょうね

[Res: 16445] 投稿者:萌々子 投稿日:2015/11/18(Wed) 04:22
快感は女を狂わせますよ

[Res: 16445] 投稿者:タフマン 投稿日:2016/04/13(Wed) 04:39
罪悪感・・・でも快感が忘れられない・・・女はつらいね。

[Res: 16445] 投稿者:勝田 投稿日:2016/04/19(Tue) 04:42
最高、面白い!
この奥さん、俺も抱いてみたいよ。

[Res: 16445] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/01(Sun) 05:28
落ちていく人妻・・・いいなぁ

[Res: 16445] 投稿者:投稿鑑定士 投稿日:2016/05/05(Thu) 12:41
これが本当なら、ご主人は相当なバカなんだね。まっ、慣れた文章なので、男の作家が書いたエロ小説でした。

[14642] 妻が隣のぼけ老人と 投稿者:普通の夫です! 投稿日:2013/11/29(Fri) 09:52
これは妻と隣のご主人との、興奮の実話の書き込みです。

・・・38歳の妻のボランテァ・・・?。

妻と仲の良かったお隣の奥さんが59歳で病気で亡くなられました。
ご主人のショックは相当なもので家から全然出なくなってしまいました。
まだまだ老け込む歳ではないのですが。

息子夫婦や娘さん達も時々訪ねて来ては お世話されていましたが、なにぶん遠方
なので月1〜2度来るのがやっとでした。

娘さん夫婦が来られた時です、妻に「父をよろしく」と頼まれたんです。
奥さんとも仲良しで旦那さんは大企業のお偉いさんだったようで お中元、お歳暮
シーズンには沢山の品が届くのです。
我が家にも おすそわけでよく頂き物をしたのです。

そんなお礼も込め、ご主人の様子を見ることにしたのです。
以前のご主人はいかにもお偉いさんと言う感じで近寄りがたい存在でしたが、今は
1日ボ〜と縁側の椅子に座っている時間が長くなっていました。
ボケ老人になったようです。
妻が、ヘルパーさんでも頼みましょうかと言うと、嫌や、いらないです、自分で出
来ますと言うだけなんのです。
買い物もする様子がなく 妻が買っては冷蔵庫に入れておくのです。

そこで私が、オイッ元気を取り戻してもらう為に、少し刺激を与えてやれよと言っ
たんです。
妻は、ええ〜どんな?と聞くので、「そうだな〜エロ作戦しかないな」と言ったのです。
妻が、「それはあなたの趣味でしょう」とズバリ言い当てるのです。
「例えばだな〜薄いスカートで下着が透けて見えるような格好で家事をして見ると
かだな〜・・・」
「そうすれば男の本能が蘇るかも!」

妻も「もぅー」とは言ったものの、おもしろそ〜と乗り気なんです。
よ〜し さっそく実行だと言って、安売りの店に行ったんです。
そこには、超ミニやらシースルーエロ下着などもあるんです。

私が 「オイッこれ着て家事しろ」と言って超ミニスカを薦めたんです。
「ええ〜これ?股下10センチも無いよ、少し屈んだらお尻丸見えよ。いいの?こんな
の穿いて?」と言うので、「隣のじいさんより、俺の方が興奮するかもな」と言って買わ
せたのです。

さっそく穿かせて見たんです、妻の歳では絶対穿けない短さなのです、ムッチリし
た太ももがエロく 久し振りに妻を求めました。

妻も自分の姿に興奮し濡らしていました。二人とも直ぐ絶頂に達し中に出してしま
いました。
下着もエロ下着(Tバック)に穿き替え、「それじゃ行って来るね」と言って表からは
恥ずかしいので 庭伝いに お隣に入って行きました。



これからは妻の告白からです。

隣に行くと 旦那さんいつものように椅子に座っていました。
洗濯物を取り込むとき少し背伸びすると 見てるのです私の下半身を、あ〜見ら
れてると思っただけで また濡れて来たのです。
40歳のTバックをお隣のご主人が見ていると思うだけで立っていられないくらい
なんです。

洗濯物をたたみ、次にお風呂の掃除をしたのです、浴槽を掃除する時、どうして
もお尻を上に突き出す格好になるのです。
おそらく後ろからは丸見えです。
掃除していると人の気配がするんで振り返ると、ご主人が見てるんです何も言わず
に、じっと見てるのです。

私が、さ〜「食事の用意をしますからね」と言ってその場を離れました。
食事を終えさせ 妻が帰ってその事を私に包み隠さず話たんです。

う〜ん、少し効果があるのかなと思い
「オイッ今度風呂掃除する時 ノーパンでやって見ろ」と言ったんです。

「ええ〜見られても良いの?」と言うので、「どうせボケ老人と一緒だよ 見せても 
まさか 襲っては来ないよ」と言ってやりました。襲われたら治った証拠だよと付け
加えました。
私も この先どうなるか想像もつきませんでしたが、夫婦生活の良い刺激になって
る事には違い有りませんでした。

二日後です、ノーパンを実行させる事にしたのです。
超ミニに穿き替え、パンティを脱ぎます。
すると 嫌だ〜もう濡れていると言うのです。
妻も興奮しメスの匂いを発散させてるのです。

入れたかったのですが、待つ興奮を大事にしたくて 我慢しました。
ティッシュで拭き取ると それじゃ行ってくるねと言っていつものように庭伝いに
お隣に入って行ったのです。
後ろから見ると風でミニが捲れ尻の割れ目が本当に丸出しでした。

食事を済ませ、「今夜はお風呂どうしますか?」と聞くと、
あ〜う〜と答にならないんです、お風呂と言わないとノーパンが見せれないんです。
仕方なく 風呂掃除だけすることにしたのです。
すると ご主人が付いて来るのです、もう心臓の音が聞こえそうなのです。

自然を取り繕い 浴槽を屈んで掃除始めたのです、チラっと後ろを見ると、いるの
です真後ろに、見てるのです私のノーパンを。
ドキドキしながらも 少し脚を開き気味にしたのです、もうオマンコ丸見えのはず
です。

お尻が真上になるように屈み掃除を続けました。
チラっと見ると視線はアソコを見ているようです。

すると ご主人が 「風呂、風呂」と言うんです、私が「入るんですかお風呂」と
言うと頷く素振りなのです、私はお湯を出して入る用意をしたのです。
主人に携帯でお風呂入ると言っているけど一人で大丈夫かなと聞いたのです。

すると もし足でも滑らせたら危ない、お前も一緒に入れよと言うのです。
まあいいか 介護と思えばと自分に納得させたのです。

お湯が溜まり さあ入りますよと言って脱がそうとすると 自分で脱ぎ出したん
です。
どうしても下半身に目が行ってしまいます、見るとダラリとしていますが 大きい
のです、こんなのが起ったたらと思うとまた濡らしてしまいました。

全部脱ぎ入ろうとするので 慌てて私も全部脱ぎ一緒に入ったのです。正直、あそ
こがジーンとくるほどの興奮状態に達していました。

初めシャワーで全身に掛けてやりながら身体を洗って上げました。
アソコを洗う時、タオルでは洗い悪いので素手で洗う事にしたのです。
もう何十年振りでしょう。“チンポ”を洗うのは。主人以外で初めて“チンポ”
を洗ったのです。
ボケてるとは言え男は男なのです。しかもものすごく立派なのです。

すると もうビックリ驚きなんのです、あそこが段々と固く大きくなって来たのです。

ええ〜嘘〜と思いながらも目の前で大きくなったのです。
しかも、主人より立派になったのです。私は興奮しました。

老人ですが男ですから こうなっても不思議ではないのですが、突然の事で焦ってし
まいました どうしていいやら。

すると御主人 私の顔をチンポに近付けるのです。
・・・ええ〜これってフェラ?と思いました。

私 恐る恐る、思い切って咥えて上げたのです、固さ、太さ、長さも主人以上な
のです。
正直どうなるのかなぁ?と、興奮の中、ご主人の様子を注視していました。
でも、襲ってくる様子もなく、安心した私は、本能がむくむくと出始め正直、色々
といたずらっぽく手でも激しくこすってあげたのです。

興奮の中、恥ずかしい話ですが、私、このチンポ試したくなったのです。本当に我
慢が出来なくなるくらいしたくなってしまったのです。自分でも驚きでした。

主人もエッチな報告を待っていると思うのです。

私、浴槽に手を付き お尻を突き出し 顔を覗き込みながら「ねえ〜出来る」と
いたずらっぽく言いました。多分顔は真っ赤だったと思います

すると御主人 私の後ろに来て 「うん、うん」と口走りながら私のお尻を抱き
かかえるようにしながら、ゆっくりとチンポを挿入してきたのです。

あまりの興奮と気持ち良さに 思わず「あぁー」と、仰け反ってしまったほどです。

男の本能なのか 腰を前後 浅く深く出し入れするのです。
こんな 立派なお道具で突かれていた奥様 幸せだったろうと想像してしまいました。
本当に気持ちがよかったので、私は目を閉じ、その快感の感触を深く味わっていま
した。

しばらくすると 激しく動いた後、突然動きが止まったのです、どうやら終わった
ようです、何度か気持ちよくイカされました、ボケたおじいちゃんに。

布団を敷き、寝かせ付け、あそこを綺麗に拭いてあげた後、いたずらっぽくもう一度、
布団の中のご主人のものを手でしごいて、「う・うぅー」と言って放出すまで激しく
こすり続けてあげました。
2回目も激しい快楽に導いてあげて、たまらなく興奮しきった私は、ボケた老人の前で、
もう一度 あそこの奥まで自分の指で見開いて見せながら、
「どう、オマンコ見える、これが私のオマンコなの。」「み・見てぇー」と言いんがら激しく
オナニーにふけって、ご主人の目の前でいってしまったのです。
あまりの快感に足を大きく開いた屈み腰状態ながらも、激しく痙攣を繰り返しました。

ご主人の顔の上にまたいで、御主人の口であそこの濡れをふき取るようにして、余韻を楽しみ、
興奮の中帰ってきたとのことでした。


洗いざらい告白すると 妻は潤んだ目で私を見つめるのでした。
何かが変わった!妻の顔を見て本当にそう思いました。
「見せてみろよ」と言うと。妻は「もう綺麗に洗い流したから残ってはいないわよ」と言って
指で開きながら赤くなったオマンコを覗いていました。

「本当にやったのかと?」聞きただしながら興奮した私は激しく出された直後のオマンコに
自分のものを挿入し、激しく腰を振り一気に放出してしまいました。
妻も狂ったかのように「き・きもちいぃー」を連呼しながら激しく痙攣を繰り返すのでした。

3日後の夜の営みのとき、私が「でも、あのじいさん本当にボケとてるのかな」と、軽い気持
ちで言ったのです。すると妻も、そう言えば あのリズミカルな腰使いと手付き、深く浅く強弱
をつけて、両手は私の胸を揉み続けていたとのことです。

明日また、訪問させるつもりです。妻も恥ずかしそうに「考えてだけで濡れちゃうの・・・」
「本当にいいのね」と、照れながらもうれしそうにはしゃいでいるように見えるのです。・・・

[Res: 14642] 投稿者:キムラ 投稿日:2013/11/29(Fri) 09:54
 確かに、最近の老人パワーはすごいし、
週刊誌でも熟年SEX特集多いよね!

[Res: 14642] 投稿者:智紀 投稿日:2014/08/20(Wed) 00:53
奥さんの今後がすごく気になります

[Res: 14642] 投稿者:村木 投稿日:2014/11/29(Sat) 03:38
最高のご近所さんですね。うらやましい限りです。

[Res: 14642] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/11/29(Sat) 12:50
隣の爺さんは何故ヘルパー頼めばいいことだ。
そこまで普通するかよ。

[Res: 14642] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/11/30(Sun) 07:43
願わくばそうありたい・・・

[Res: 14642] 投稿者:ピノキオ 投稿日:2015/01/29(Thu) 01:56
この話大好き

[Res: 14642] 投稿者:響子 投稿日:2015/04/01(Wed) 02:42
 なんだか濡れてきちゃった・・・

[Res: 14642] 投稿者:三村 投稿日:2015/07/24(Fri) 03:32
ハマッタね! 奥さん最高!!

[Res: 14642] 投稿者:草野 投稿日:2015/09/15(Tue) 01:51
俺の妻にも、昔よく似たことをさせたことがあるよ。
やっぱり、妻が他人とやるのは最高だよね。

[Res: 14642] 投稿者:福野 投稿日:2015/09/26(Sat) 02:00
なかなかいいねぇ、この奥さん。魅力的だよ。
ノリがいいのがたまらないねぇ。

[Res: 14642] 投稿者:福田 投稿日:2015/09/30(Wed) 04:57
その後の奥さんどうですか?

[Res: 14642] 投稿者:恭二 投稿日:2015/10/08(Thu) 02:53
訪問が癖にらっていく奥さんいいですねぇ

[Res: 14642] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/10/24(Sat) 05:41
自分の行動に酔いしれ、快感がさらにそれを助長する、
いいですね。

[Res: 14642] 投稿者: 投稿日:2015/10/25(Sun) 08:07
これ本当の話?

[Res: 14642] 投稿者:恭太 投稿日:2015/11/11(Wed) 01:37
 強烈な快感ものを体験すると、癖になりますよね!!

[Res: 14642] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/11/20(Fri) 03:05
強烈な興奮と快感を、真面目な女が感じると、
抜け出せなくなって、癖になるよぉ〜

[Res: 14642] 投稿者: 投稿日:2016/03/22(Tue) 03:23
男に年齢はないってことですよ

[Res: 14642] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/20(Wed) 04:19
面白い

[Res: 14642] 投稿者:美佐枝 投稿日:2016/05/01(Sun) 05:30
私も強引に不倫させられ・・・結局はまっていった過去があります。  女は弱いものねぇ・・・

[Res: 14642] 投稿者:投稿鑑定士 投稿日:2016/05/05(Thu) 12:35
バカ野郎ども。奥さんが59歳で死んだのなら、普通なら旦那は60歳代前半だろうが。その年齢をボカシテいるところからして、これはエロ小説なんだよ。リッチでボケていたら、娘夫婦は常勤のヘルパーを雇うはず。ヘルパーなしで、自分でアレコレできるのなら、ボケているはずがない。だから、ありえないストーリーなのに、なんで真実だと思い込むのかしらねぇ。だから振り込め詐欺は根絶しないのだよ。信じすぎはよくないね。

[20338] 妻が温泉で、ついに !! 投稿者:興奮noサラリーマン 投稿日:2016/05/01(Sun) 05:33
妻は34歳、私は36歳の普通のサラリーマンです。
 
 結婚記念日に妻と二人で、長野の温泉に旅行しました。
かなり広い露天風呂で身体がほてった私は岩に登って涼んでいました。
すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

「おいっ、たまんねーなー すげーいい身体てしるよ。あんな人妻抱けたらいいよな」

「すごいよ、色は白いしおっぱいでかいし・・・ああっ、あの奥さんの中に出したいよな」

 向こうを見ると、岩の隙間から女湯が丸見えでした。
しかも、そこで惜しげもなく裸体を見せているのは我妻でした。
36歳にしては、まだプロポーションは良いし、もともと色白でもち肌のため色っぽかった
のですが、ヘアーは薄く、乳首はピンと上を向いていて、私が見ても今日の妻はゾクゾ
クする光景でした。

男たちは地元の遊び人風で、一人は40歳くらい、もう一人は50歳前後ようでした。
二人とも、ピンと上を向いたペニスを手でこすりながら
まず若い方の男が

「ああっ奥さん・・・いくっ、ああ」

という声とともに、ペニスの先から白い液体を噴き出しました。

「俺、今日はバイアグラ持って来てるんだよ・・・あの奥さんをヒーヒー泣かせて
みたいなー・・・あっあっ」

続いてもう一人も岩の上にトロリと白い液をたらしながら、恨めしそうに
妻の裸を見ていました。

 私の股間に衝撃が走りました。
この男達のペニスで泣き狂う妻を想像したら、ペニスがはちきれんばかりにボッキしてきま
した。

やがて風呂を出て一人ロビーでくつろいでいると、男たち二人が私の前に座り
煙草を吹かし始めました。もちろん何も無かったようにです。

私は 「どちらからですか?」と話し掛け、一時間ばかり世間話をしました。
なんと、二人は私達の隣の部屋に宿泊でした。私の中に悪巧みが生まれました。

「よろしかったら私の部屋で一緒に飲みませんか?妻も一緒ですが、喜ぶと思います。」

何も知らずに男たちは部屋についてきました。
部屋に入り、妻の顔を見た瞬間、二人は顔を見合わせて驚いた様子でした。
妻は妻で、まさか私が二人の男を連れてくるとは知らず、ブラジャーもつけずに
浴衣でくつろいでいました。

最初はいやそうな顔をしていた妻ですが、きさくな感じで話しかける彼らに助けられ、私達
は自然と酒の用意をし、いつしか徐々に溶け合い盛り上がって行きました。

 やがて旅先の開放感からか、妻も酔いが少し回ったようで、動くたびに胸元からはこぼれ
そうな乳房がチラチラと見え、男たちの角度からはおそらく乳首まで見えていたと
思います。
この旅館の浴衣は白く薄い生地で、乳首がくっきりと浮き上がり、

 今すぐに私が押し倒したいほど、異様ななんともいえない不思議な興奮の中、妻が程よく
ほほを染めていました。
膝を崩した妻は、時折脚を組替えるのですが、そのたびに太股があらわになり、
ハンティーが見えそうなほどに浴衣の裾がはだけていました。

私は、以前からひそかに思っていた「妻を他人の男に抱かせてみたい・・・」という思いが湧き
上がり、自分でも止められないほどの異常な興奮の中にいました。
そして、思いを実行したい私は、自分でも思いがけない言葉を発したのでした。

「ああー少し酔いが回ってきたようだ・・横になりたいなぁ」

私がそうつぶやくと、男が顔を見合わせ、「ご主人、私達は隣の部屋ですから良かったらそちら
で少し眠られたらどうです?」「そうです。少し横になってからまた飲みましょうよ」若い方の男が
そう言って、私の肩を抱えてくれました。

 私は、シメシメと思いながらも半分どきどきの状態で酔ったふりを続けました。

 酒に強く、酔うと少し淫乱になる妻だと知っていました。

私たちの会話と話の展開に驚いた様子で、不安げな表情を浮かべた妻でしたが「私たちもすぐ
においとましますから、ねぇ奥さん・・」と、同意を求めると。
 妻も乗せられ「え、えぇ〜」と弱々しく了解の反応を示したのでした。私のあそこは一気にはち
きれそうになりました。
 もし、私が部屋を出れば間違いなく犯されることになるでしょう。まじめで良妻の愛する妻が・・・
もう、私の興奮は最高レベルに達していました。とにかく私はよったふりを貫きました。
「さあ、さあ、ご主人はここでゆっくり休んでくださいね」と言い残し、二人は妻の待つ部屋に飛んで
帰りました。
 すぐにでも飛んで帰り見てみたい気持ちを抑え、20分ほどはじっとしていました。

 幸い部屋のカギは開いていました。私は音を立てないように細心の注意を払いながら、部屋の
中に入り込みました。私はすかさず壁に耳を当てて、ふすま越しに隣の話し声を聞きました。
 ほとんど男たちが話すばかりで、酔っているとはいえ、やはり妻は警戒しているようで、ほとんど話
しませんでした。
 しばらくは世間話をしていましたが、やがて話題はシモネタへと進み、妻も、お酒もうまく飲まされ
ているのでしょう、徐々に普段の人の良い妻らしく、明るく話し始めていました。二人の笑わせる話
に「キャッキャッ」と言いながら乗っていきました。

やがて、一人がバイアグラを持っていると言うと、妻はお酒のせいでテンションが上がっていたのか、
「え、えぇー 本当ですか! 見せて、見せてくださいよ」と、見たことのないバイアグラに興味を示し
ました。

男が財布からそれを取り出すと
「ねぇーそれって、飲んで見ると本当に効くものなんですか?」と聞きました。わたしは、思わぬ妻の
発言にドキッとしました。
 「奥さん、飲んだら襲っちゃうかもしてませんよ・・」の言葉に「イヤーン、それはやめてくださいねぇー」
と言いながらも、結局妻は調子に乗って男にそれを飲ませました。

しばらくは何事もなく、エッチな話で3人は盛り上がっていました。
突然、男の一人が
「あっ・・・きたきた・・・うぁー・・・すごいよ」

私は、思わずほんの少しふすまを開けて隣の部屋を覗きました。幸い彼らの場所との間に距離があ
りましたので気づかれずに覗き込むことができるようになりました。

「どれどれ・・・」
男が浴衣の股のものを突然さらけ出しました。「キャー」と声を上げたものの。妻はその場を立ち去ろうと
はしませんでした。それを見越してか、もう一人の男も「奥さん、僕のもほらこんなに・・・」といいながら
一物をさらけ出しました。大きかったです。男の私が見てもびくりするほどのものでした。

妻を見ると、恥ずかしそうに下を向いています。でも男が「ほら奥さん見るだけだからほら・・」と妻の顔に
手をやるとピンクに染まった顔で、一物を眺めていました。すかざず男は妻を引き寄せました。
身をかがめ「いやぁーん」とはいうものの妻は男の手の中で抱かれたままでした。
もう一人の男は、一物をこすり始めました。逃げ出さない妻に気をよくしたのか妻に見せびらかすように
両足を広げ激しくこすり始めました。とろんとした目の妻は、抱かれている男の右手が、自分の胸をじか
にさすり始めているにもかかわらず、抵抗はしませんでした。男はさらに妻を引き寄せ、激しく胸をさすり
始めました。

 いつしか、妻の顔は完全にあのときの顔になっていました。そうです。あのまじめな妻が、ついに他人の
男に身をゆだね、快楽の世界に身をゆだねるようになっていったのです。恥ずかしい話ですが、自分の
ものをこすり始めていた私は、この段階で爆発してしまいました。

妻が、小さく「あぁー」となんともいえない声を発し始めました。 男が自分の一物を妻に握らせ「どうだい、
感想を言ってみなよ」と言いながら。右手で妻のあそこを激しくこすり上げると、「あぁー、 恥ずかしい・・・」
「どうだい、だんなと比べて」「あぁー す、すごい・・・かちかち、あぁー大きい・・・」と言ったとき、男の右手が
さらに激しくあそこをさすりだすと自ら右足を広げ、男の愛撫を受け入れるようなしぐさをとりました。
私はあまりの状況に、ただ興奮するだけでわけがわからなくなってきていました。男に頭を股の方に持って
いかれると、妻の胸元はさらに大きくはだけ、おおきな乳房が丸ごと男達にさらけ出されました。

50男がいきなり妻の浴衣を肩からずり下げました。

「あぁー、いやぁーん」

妻の形のよい乳房が二人の男の前にプルンと出ました。
若い男が妻の乳首に吸い付きました。

「ああーん、だ、だめぇー」男が深く右手を妻のあそこに差し込むと、妻がのけぞりました。

「あううっ」

男が妻の股間に両手を差し込みパンティーに手をかけて
引き剥がすように脱がせました。

「あっ! いやぁーん」「奥さんこれがほしいんだろ」・・・「あぁーん」「さぁ、入れて欲しいと言ってごらんよ」
「さぁー」しばらくは耐えていた妻ですが、二人の男の愛撫を全身に受け続けやがて、我慢できなくなったのか
「ちょっと待って・・・でも主人が・・・」と、ついに受け入れを認める言葉を発したのです。
「ご主人は寝てるよ、あの様子じゃ起きないよ」男が抱き寄せると自ら唇を求めました。いつしか妻は男の首に
手を回していました。
やがて妻は、「あっあっ・・・気持ちいぃー、お願い、一人ずつ・・・一人ずつにして下さい。 あぁー・・」
「二人は怖い・・・」
 変な話ですが、私はこの瞬間本当にものすごく幸せな気分と言うか、説明のつかない興奮に包まれていま
した。

 恥ずかしがる妻の言葉を無視して、とうとう妻は二人に全裸され、隣の部屋の布団の上に運ばれました。

「一回出さないとチンポが痛くてたまらないよ。さぁ、いくよ」

50男は自分も裸になり、妻の上に激しく覆い被さりました。

「おおっ 最高だ・なんてきれいな肌なんだ・・ここも濡れ濡れだ・・」
「あぅぅぅっ・・・はぁーん・・・うわぁーす・すごい・・・す・すごい」妻は大きく体をのけぞりました。

男のペニスは妻の中におきな快楽をもたらしているようでした。「あぁー いぃー もっと・もっといっぱいしてぇー」
妻は気が狂ったかのような形相で男にしがみつきました。

 そうです、最高に感じたときの妻の行動です。妻は下から男にしがみつくようにして両手・両足を男の身体に
巻きつけ
腰を浮かせながら男のペニスを深く味わいたいのか男の腰に擦り付け始めました。

そして突然「だめだ・・・でる!・・・あっあっ」

男は一回目の射精を妻の奥深くに注ぎ込みました。

「ふぅーっ、はぁはぁはぁー」と男は妻に覆い被さりながら妻の余韻を味わっていました。妻を見ると、妻は目を大き
く見開きながら激しく顔を痙攣させながらいっているとことでした。最高の眺めでした。直接出されたことの重大さ
などは、このときは冷静に判断できませんでした。
 
 次の男が入れ替わろうとしたとき、私はひそひそと。彼らの部屋に帰ってい着ました.

妻の中で何かが変わる!  私はそんな不安を感じながらも、ただ一人寝たふりをして、彼らが戻ってくるのを
待つことにしました。

[Res: 20338] 投稿者:投稿鑑定士 投稿日:2016/05/05(Thu) 12:07
本来なら、病気が移ったかもしれません。そういうリスクを考えていたら、エロ小説なんて書けませんよね。書き馴れた文章なので、作家さんによるものです。

[18986] 妻がバイトを始めます 投稿者:住田 投稿日:2015/10/24(Sat) 06:01
 妻が近くの工務店で事務のバイトを始めます。
私の親友の連れが、そこの事務員さんと浮気をしていることを知っていたので、妻からその報告を聞いたときはドキッとしました。
 38歳になる妻は、ややぽっちゃり系ですが色白で今でも気力的な体のラインを保持しています。普段は真面目な良妻ですが、夜の生活では感じ始めるととても積極的な面があって、決して嫌いな方ではありません。
 飲み会などがあった時は危険ではないかと心配でたまりません。どうしたものでしょうかね??

[Res: 18986] 投稿者:恋太郎 投稿日:2015/10/24(Sat) 07:13
浮気をしたら家庭が壊れるってことを、月に1回は教えてやること。y

[Res: 18986] 投稿者:ササザキ 投稿日:2015/10/24(Sat) 10:40
工務店の事務員は、多少不細工でもモテモテですよ。
私も建設会社の技術者ですが、女性が少ない職場なので、結婚するまでにセフレ状態になった人妻事務員は3人でしたよ。
中には、既婚男性と不倫してたり、社長の愛人にされてた人もいましたが、彼女たちはベッピンさんでしたね〜

[Res: 18986] 投稿者:しんじ 投稿日:2015/10/24(Sat) 11:50
38歳

白ムチということですよね

抱き心地よさそうですね

僕が会社の同僚で

親しくなるチャンスがあるのなら

口説いてみたいですね

その先は女性次第ですが

抱いてみたいです。

[Res: 18986] 投稿者:人妻狙い 投稿日:2015/10/25(Sun) 23:08
間違いなく狙います(笑)
自分の経験ですが、忘年会での
ぽっちゃり人妻とのトイレSEXは最高に気持ち良かった
バックで挿入して、乳揉みまくり…
イッても、ギンギンが治まらず
3回した(笑)
また、次も狙う

[Res: 18986] 投稿者:彰子 投稿日:2015/10/27(Tue) 05:16
 絶対ダメ!

 間違いなく奥さんやられちゃうよ。

[Res: 18986] 投稿者:人妻狙い 投稿日:2015/10/27(Tue) 12:16
気持ち良かったぁ〜

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/10/27(Tue) 22:18
嫉妬深い奴じゃの〜

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/10/29(Thu) 08:52
事務員さんはやっちゃいます。何故ならば今事務員さんと不倫状態だからです。

[Res: 18986] 投稿者:美香子 投稿日:2015/10/30(Fri) 04:39
 44歳のとき、私も建設会社の事務のパートに行った時から不倫の体験が始まりました。
間違いなく、奥さんやられちゃいますよ。止めるなら今のうちですよ。

[Res: 18986] 投稿者:香苗 投稿日:2015/11/03(Tue) 03:17
 私も、工務店でのパートが不倫の始まりでした。
何も悪い人ばかりではありませんが、みんな気性が荒いので
どうしても女は・・・
 奥さんも時間の問題だと思いますよ!!

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/11/09(Mon) 03:54
奥さん、妊娠しちゃうかも・・・

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/11/09(Mon) 16:35
工務店までの距離が近いと、ちょっと手を出しずらいですね〜。
何事もないないでしょう。

[Res: 18986] 投稿者:北脇 投稿日:2015/11/19(Thu) 03:25
 絶対にやられます。
私の事務所は、4人の主婦がジムで働いていますが、
全員、職人と不倫していますよ。やり放題の主婦もいますし、
どんな方でも半年以内に誰かとでいちゃいますね。
 奥さん間違いなく抱かれますよ。間もなくじゃないかな・・

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/11/19(Thu) 10:49
職人さんって、本気と冗談が半々くらいで誘いますよ。
すぐに断れず考えているようなら、脈ありと思って遠慮なく誘ってきます。
お互い性欲処理だけの関係で、恋愛感情は無いですから、
御主人が気付かなければ、それでいいんじゃないですか。
結婚後、自分の御主人や妻意外とセックスしたことのない人って、
ほとんど居ませんよ。

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/11/19(Thu) 17:05
俺の嫁 職人と金持って逃げたからな〜

[Res: 18986] 投稿者:水野 投稿日:2015/11/20(Fri) 03:10
 俺の職場でも、9割の事務のお晩餐たちは不倫しているよ。
別に悪気もなく、自然な雰囲気で楽しんでいるって感じ・・
だから、奥さんやめさせた方が良いと思うよ。

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/11/20(Fri) 09:56
住田さん、気にし過ぎですよ。
うちの嫁さん41歳ですが、土木工事関係の事務員です。
飲み会でも旅行でも、行きたいときは遠慮せず参加するように勧めてます。
お酒が好きなので、二次会でも三次会でも、最後まで参加していますよ。

[Res: 18986] 投稿者:佐藤 投稿日:2015/11/20(Fri) 13:18
妻がパートで働いてる工務店は、
忘年会と新年会で、毎回同じ混浴露天風呂のある宿を使っている。

[Res: 18986] 投稿者:工務店勤務者 投稿日:2015/11/29(Sun) 22:17
やめときなって・・・・間違いなく妊娠しちゃうよ 奥さん・・

[Res: 18986] 投稿者:40代後半 投稿日:2015/11/30(Mon) 04:12
10年前ですが、私は工務店でパートで働いてましたが
レイプされました。

[Res: 18986] 投稿者:佐藤 投稿日:2015/11/30(Mon) 15:06
住田さんの奥さん、何事もなくバイトをしているでしょうか?
妻が働いている工務店の忘年会は、今年もM県S温泉の混浴露天風呂付です。
宿が混む前に忘年会をするようで、来月早々、妻が一晩留守になります。
今年も6人の職人さんと一緒に入ってくるようです。
お互いの裸も見慣れているので、特に妙な気分にはならないと言っていますが、
勃起しても誰も隠さないそうです。

[Res: 18986] 投稿者:山陰爺 投稿日:2015/11/30(Mon) 17:17
お前さんは被害妄想が多すぎる。
妻を信用すること、もしもチンポ入れられても消耗するものではない。

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/12/04(Fri) 14:59
私の妻もバイト先の年下の後輩に抱かれました。

[Res: 18986] 投稿者:工務店勤務 投稿日:2015/12/12(Sat) 04:09
 昨日の忘年会の後、今月からバイトの主婦を抱いたよ。
色白でバッチリ! あの時の声も最高だったよ。
 主婦が工務店に行ったら・・・100%やられちゃうって!

[Res: 18986] 投稿者:佐藤 投稿日:2015/12/13(Sun) 00:30
金曜日の夕方から、妻が勤めている工務店の忘年会でした。
夜9時から露天風呂が混浴になるのですが、妻を含め全員飲みすぎているので、朝の4時から全員で混浴風呂に入ってきたそうです。
妻は41歳、職人さんは20代1人に40代2人、
50代が3人だそうです。
妻の自己申告だと、
今年も、妻の前で全員勃起していたそうですが、誰も気にしていなかったようです。

[Res: 18986] 投稿者:ご意見番 投稿日:2016/04/13(Wed) 04:34
やめときなって!

[Res: 18986] 投稿者:千賀子 投稿日:2016/05/01(Sun) 05:36
パートは不倫の花盛りって、あなた知っているのかしら?

[Res: 18986] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/01(Sun) 22:17
住田さんが寝取られ趣味になれば、丸く収まります。

[Res: 18986] 投稿者:工務店職人 投稿日:2016/05/02(Mon) 17:12
俺の嫁は事務で働き出して1年位たった頃若い社員数人に犯されました。その後嫁と離婚しました(涙)

[Res: 18986] 投稿者:投稿鑑定士 投稿日:2016/05/05(Thu) 11:55
一緒に混浴するってことは、淫乱なんでしょうね。普通の主婦は露出癖がない限り混浴はしませんよ。妻を信用するかどうかでしょうけれど、夜が積極的でも真面目な良妻というのなら大丈夫でしょう。近所なら、悪い噂はすぐに伝わりますしね。強姦されたら、警察に届ければいいだけのこと。そうなれば、その工務店は倒産しますよ。経営者の資質を見てからバイトさせればよい。

[15384] 義兄夫婦を真似て 投稿者:マロ兄ちゃん 投稿日:2014/03/08(Sat) 19:46
33歳で結婚5年目、妻は30歳で二人目妊娠中で、来年の5月が予定日です。
妻には5歳年上の兄がいます。その義兄さんのお嫁さん、つまり義姉はとても清純な女性です。スラッとスレンダーな美人で、お義兄さんに股開いてアヘってる姿なんて想像できませんでした。因みに私と義姉さんは同じ年です。
あれは一昨年、妻が第一子の出産で実家へ帰ったときでした。初めての我が子に会いたくて、毎日妻の実家を訪ねていました。週末は泊めてもらって、親子3人で寝ていました。何度も泣かれて起こされましたが。その時に、義兄の部屋をちょっと覗いたら、姪の名前が書いてあるDVDを見つけました。「○○ちゃんの誕生」と書かれたDVDをPCに入れて再生したら…
いきなり女性のアソコの映像でした。よく見るとその女性は義姉で、義兄の前戯の後なのか濡れて光っていました。初めて見た義姉の裸は、幼児体形の妻と違って色気がありました。
義兄夫婦はセックス好きなのか、撮影時にはまだ結婚1年過ぎた頃のはずなのに、義姉のアソコはかなりスケベな色に変形しており、使い込んであることがわかりました。画面に映る清楚な美人若妻のアソコとは思えませんでした。
義姉のアソコに義兄がペニスをあてがって、ゆっくりと義姉の中に沈めました。ゆっくりと出し入れされる義兄のペニスが義姉の愛液でテカり、やがて泡立って白くなっていきました。微かに聞こえていた義姉の切ない喘ぎ声は次第に大きくなり、義兄の腰の動きに合わせるように腰が卑猥に動き、本気で感じる嬌声となっていきました。
やがて、カメラに向かって後ろに手をついて座った義兄に背を向けて義姉が大股を拡げて腰掛けました。アソコに義兄のペニスを呑み込んで腰をクネクネ動かしました。あの清楚妻の美しい義姉が、スレンダーな肢体を泳がせて、自分で小振りな乳房を揉んだりしながら恍惚の表情で快楽を貪っていました。
淫乱極まりない交わりは正常位でフィニッシュを迎え、義兄のペニスが抜かれると、ぽっかり開いた義姉のアソコから義兄の種汁がドロッと流れ出ました。
確かに「○○ちゃんの誕生」でしたが、製造過程まで撮影してあったとは驚きました。
一通り食い入るように見ていたくせに、妻は、
「もうヤダー、お兄ちゃんたら。」
「しかし、お義姉さんも見かけによらずスケベだったな。」
「そりゃ、女だもの。あ!ダメだからね。お義姉さんの裸見たからって浮気しちゃ!」
と騒ぎつつ、そっとDVDを元の位置に返しました。

今、妻のお腹にいる赤ちゃんの製造過程は記録してあります。見てみましたが、自分達じゃないような不思議な感じでした。妻は義姉さんと違って童顔の幼児体形なので、画面に映る妻は30歳には見えません。上の子を生んだ時の証が下腹部に見えるので無理がありますが、セーラー服を着せてもいけそうな感じでした。アソコは完全な大人ですけど。
義兄夫婦を真似て、座りバックでも撮影しました。妻は巨乳ではありませんが、義姉さん程小振りではないので、突き上げるたびに乳房がプルルンと揺れて可愛かったです。妻の可愛い童顔が恍惚の表情に変わって快楽を貪っていく様子が実に淫らに映っていました。
最後も義兄夫婦を真似て、妻のアソコから私の種汁がドロッと流れ出た場面で終わりました。

普段、妻との性生活では感じなかった可愛い童顔と淫乱な逝き顔のギャップが撮影により感じました。きっと、義兄も義姉さんの清楚顔と淫乱な逝き顔のギャップを撮影で感じたのだと思います。

[Res: 15384] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/03/08(Sat) 20:37
これ、俺もやったわ〜。

[Res: 15384] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/08(Mon) 16:48
26年前、まだ恋人だった18歳のカミさんの処女喪失ハメ撮りがあるぞ!
8ミリビデオから10年前にDVDにダビングしたんだが、元が元だけに画像は悪いな。
でも、カミさんの可愛いこと!
もう、戻れない青春の1ページだね。

[Res: 15384] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/01(Sun) 19:19
マロニーちゃん?

[Res: 15384] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/02(Mon) 17:47
3月8日の書き込みで、今妻は妊娠中 来年の5月に出産予定
すごい長い妊娠

って 書き込み 昔ぢゃねーかュ

[Res: 15384] 投稿者:投稿鑑定士 投稿日:2016/05/05(Thu) 11:44
コピペが出回って、昔のものがあちらこちらに投稿されています。そのうちの一つでしょう。製造過程という言葉には笑えました。うまいこと書きますねぇ。

[20354] 妻の実家は下宿屋 投稿者: 投稿日:2016/05/04(Wed) 12:17
事のはじまり
 これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。
 当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。
 下宿というと、昔は四畳半の畳間、というイメージですが、ぜんぜんそんなんじゃなくて、きれいなフローリングの床にベッドという、およそ下宿のイメージから外れたような部屋で、近頃の学生さんの下宿事情も変わったもんだと思いました。まあ、もともと妻や妻の妹の部屋だったわけですから、まあこ綺麗な部屋だったのも当然かもしれません。 妻の実家は私のところからも車で30分ちょっとと近いので、妻もちょくちょく実家に行っていましたし、義理の両親が二人で旅行したり、食事に行ったりするときは、代わりに妻が賄いをしに行っていました。
 そんなこともあって、下宿している学生さんたちとも、話したりする仲になっていました。学生さんといっても、そのとき、もとの妻の部屋を借りているのは、就職が決まってあと二月後には社会人になるという学生でした。
 そのときは、義理の両親が一週間ほど沖縄旅行をするというので、妻が夜だけ食事を作りに実家に行っていました。
そして、三日目の日、もう一人の学生の方がスキー合宿とかでいないので、その学生と二人きりだったそうです。
 その日は私も得意先の接待で遅くなるので、妻は食事を作って、その学生さんと一緒に食べたそうです。まあ、以前から気心の知れていた子なので、食事しながら、就職のこととか社会人になってのこととかいろいろ話が弾み、食事が終わったら、どうせ私も遅いので、妻が冷蔵庫からビール出して「○○君、飲もっか。」と言ったら、「わあ、いいんですか。○○子さんと一緒に飲めるなんて夢みたいだなあ。」とか調子のいいこと言ったそうてず。「そうそう、僕の部屋、いろいろツマミありますから、上で飲みませんか。」
「前はわたしの部屋だったんだからね、きれいに使ってるんでしょうね。ちょっと検査しようかな。」
「はい、はい。」
 などと無駄口をききながら、その子の部屋でところで飲み始めたそうです。

元の自分の部屋で

「そう言えば、○○君はいくつなんだっけ?」
「俺っすか?俺、24です。留年して浪人したから、結構年くってんです。」
「苦労してんだ。」
「もうちょっと真面目にすれば、も少し早く卒業できたんですけどね。」
「大丈夫よ、人生長いんだから、1年や2年なんてたいしたことないわよ。」
 妻はその子の背中を叩いて慰めてやったそうです。
 まあ、その年代の子の話しは、最後は女の子の話になるみたいで、その子もクラブの後輩の女の子と付き合っているという話を妻にしたそうです。
「青春だわねえ。」妻はそう言い、「写真持ってんでしょ、見せなさいよ。」と言うと、その子は恥ずかしいと言っていましたが結局札入れに入っている写真を妻に見せてそうです。
「可愛いじゃない。どのくらい付き合ってんの。」
「1年くらいです。」
「もうエッチした?」
「ひどいなあ、そんなストレートに言うなんて。」
「いいじゃない、隠さなくて。」妻が笑いながら言いました。
「そんなんじゃないです、キスもしてないですから。」
「えーっ、ウッソー。マジ、それ。」
「もお、ひどいなあ。」
「なんでしないのよ。」
「なんでって、さあ、俺にもわからないっすよ、そんなこと。」
 そういう彼を妻はマジマジと見たそうです。すると男の子は、
「実は、俺にもよくわからないんです。」
「何が?」
「いや、その、彼女のことほんとに好きなのか・・・。」
「何言ってんのよ、バカねえ、こんな可愛い子と付き合ってて。バチが当たるわよ。」
「そうですよねえ・・・。」と、その子が急にしおらしく言うので、妻はちょっとかわいそうになって、
「でもまあ、いろいろあるしね。ところで、どうしてそう思うの?」
「あ、いや、俺、恥ずかしいんですけど、ちょっとシスコン気味なんです。だから、年上の女性に魅かれるんです。彼女くらいの年の子って女って気がしなくって・・・」
「ふーん。」妻がマジマジと顔を見ながら言うと、
「ほんとです。その、ちょうど○○子さんみたいな女性にすごく魅かれちゃうんです。」
「あはは、そんな調子のいいこと言わないの。こんなオバサンなんかより、若い子の方がいいに決まってるじゃない。」
「そんな・・・、調子のいいことなんかじゃないです。」
 その子が急に俯いて黙ってしまったので、ちょっと茶化しすぎちゃったかなと悪く思った妻は、その子の隣に並んで座り、
「ありがと、そう言ってもらってとても嬉しいわ。」と言いながらその子の手に自分の手を重ねました。「でもね、そういうのってハシカみたいなもんだと思うわ。そのうちやっぱりそういう年の子がよくなるし、それにその子、君のこと好きなんでしょ?」
「まあ、そうだと思います。」
「だったら、大事にしなくちゃ。」
「でも、自分の気持ちがはっきりしないんです。」
「そのうち、はっきりするわよ。」
「いや、しないと思います。」
「どうしてそんなことわかるのよ?」
「だって・・・、俺、○○子さんのことが好きなんです。」
 その子は妻の目を見つめながら言いました。
「な、なにを急に言うのよ。酔ったんじゃないの?」妻はちょっとうろたえながら言ったそうです。
「ほんとです、前から、○○子さんのこと・・・。」
 そう言いながら、その子は妻に抱きついてきたそうです。
「ちょ、ちょっと、○○君。」
「ほんとなんです、○○子さんのこと、好きだったんです。」
 そういいながら彼は妻を押し倒しがむしゃらに妻にキスをしたそうです。
 妻は最初は抗いましたが、「まあ、キスをすれば落ち着くかも。」と思いながら応じてあげたそうです。それに、実は彼は妻の好みでもあったらしくて・・。
 妻は舌を入れたり絡めたりと彼をリードしてあげてしばらくキスをしていたそうです。
 すると彼はセーターの上から妻のバストを揉み始め、息遣いが荒くなってきます。妻のふとももに当たる彼の股間が固く勃起しているのがズボンの上からも感じられたそうです。
 そして、妻のセーターをたくし上げ、ブラのフロントホックを外して、強く揉みながら乳首を吸い始めたそうです。 一瞬、妻は、「やばいかな。」とか思ったそうですが、「これくらい、まあ、いいかな。」とか思いながら、狂ったように乳首を吸う彼の背中をやさしくさすってあげていたそうです。
 そのうち、だんだん妻もおかしな気分になってきて、「これ、ほんとにヤバイわ。」と思い始めた頃、彼がとうとうスカートを降ろそうとしたので、
「ま、まって。おわり、おわり。」
 と言いながら、急いで立ち上がりました。
「あんなこと言って、結局したいだけなわけ、○○君は?」と彼を睨みながら言ったそうです。
「す、すみません。でも、違います。あれは、ほんとです。」
「ほんと?」
「ほんとです。」
「じゃあ、ここまでよ。私には旦那さんがいるんだし。」
「でも、ほんとに○○子さんのこと好きなんです。これからも付き合ってください。」
「困った子ね、ほんとに・・・。」と言いながら、実のところ妻はまんざらでもない気持ちでした。
「いいですか・・・。」
「考えとくわ。でも、その子のこと、大事にしなさいよ。」と、わけのわからないことを言いながら妻はそそくさと実家を後にして帰宅してきました。

初デート

 妻からその話を聞いて、私は苦笑しながら、「まあ、適当にしとけよ。」と言いました。
 妻はどういうわけかこのくらいの年代の男によく惚れられますし、妻自身が年下好みなのをよく知っていましたので、あまりややこしくならない程度にした方がいいと思ったからです。
 妻は、「わかってるわよ。」と言っていました。

 それから二週間くらい後、妻が実家に用事があって帰ったとき、「元気?」と言いながら例の男の子の部屋をのぞいてみたそうです。
 するとその子は、妻の顔を見ると、ちょっと恥ずかしそうな表情をしましたが、「いらっしゃい。」といって妻を中に招いたそうです。
 両親が階下にいるので長居はできませんでしたが、妻からキスをしてあげたら、その子は股間をギンギンに固くして妻を両腕で抱きしめたそうです。
長いディープキスの後、妻が体を離しながら、「○○君、キス上手くなったじゃない。」と言うと、その子は「○○子さんのおかげです。」と言いながら笑いました。
そして、「今度、二人だけでデートしてください。」と言いました。
「そうねえ・・・。」しばらく妻は考えていましたが、結局「いいわ。」と返事をしてしまったそうです。

「というわけなのよ。」と妻。
「何が、というわけなのよ、だよ。ったく。」
 私は苦笑するしかありません。
「要するにお前もデートしたかったんだろう?」
「えへっ、まあね。」と妻は舌を出します。
「あのなあ、相手はまだ学生なんだからな。ややこしいことになっても知らんぞ、俺は。」と私が言うと、
「大丈夫だってば。」と妻は平気な顔をしています。「というわけで、あさってはちょっと遅くなるからね。」
「やれやれ。」私は半ば呆れてソファに横になりました。

 そして明後日。
 妻は終電の時間になって帰ってきました。
 私がソファに横になってテレビを観ている居間に入ってくると、私の足のほうのソファに座り、「ただいま。」と言いました。
 少し酔っているみたいです。
「どうだった?」私が横になったまま聞きます。
「うん・・・。」妻が言葉を濁します。
「どうしたんだよ?」
「うん、あのね・・、しちゃった。彼と。」
「なに〜。」と思わず私は起き上がって言いました。「しちゃったのかよ、その学生と。」
「うん。だって、彼、なんだか思いつめてて可哀想だったのよ。だから、わたしから誘ってあげたの。」
「あのなあ、それってかえってマズいぞ、おまえ。」
「そんなことないわよ。ヘタに我慢し続けるより、いっそのこと関係ができちゃった方が、逆にドライな関係になれるわよ。」
「バカ、男って意外と純なところがあって、体の関係ができてしまうとかえって離れられなくなるぞ。」
「そんなことないと思うな。」
「そんなことあるって。それに彼女がいるんだろ、微妙な関係の。彼女に可愛そうなことになったらどうするんだよ。」
「心配しすぎだってば。これで彼も落ち着いて、彼女と付き合えるようになるわよ。」と、妻は、変に自信ありそうに言います。
「あーあ、俺、知らないぞ、ほんとに。」
「大丈夫よ。」
「で、これからどうするんだよ。」
「まあ、しばらく付き合うわよ。彼が安心して彼女のところに戻れるまで。」
「まさか、付き合い続けるつもりなのか。」
「ええ。」妻は平気な顔をしています。
「あのなあ、ほんとに・・・。」私は呆れて言葉も出なくなりました。

 その夜、ベッドに入って妻を抱きながら、その学生とのセックスの話を聞きました。
 ちょっと今風の飲み屋で飲んでたくらいまでは、周囲もワイワイしていたので、まあ普通にケラケラ笑いながら話をしていたそうですが、ちょっと落ち着いたバーのカウンターに座ったくらいから、ちょっと微妙な雰囲気になっちゃったそうです。
 その○○君、ちょっと面倒くさいのでK君と呼びますが、そのK君は最初は妻の手を握ったりしていたそうですが、そのうちカウンターの下の妻のふとももにそっと手を伸ばしたそうです。妻は知らん振りして好きにさせていたそうですが、この前のことがあったからなのか、それ以上きわどいことはせずに、妻のふとももの感触をワンピースの上から確かめていただけだったそうです。
 そして、だんだんK君が無口になり、妻にはそれが欲求を一生懸命抑えようとしているというのがよくわかるので、かわいそうになって、「出ようか。」と妻から誘ったそうです。
 ホテルに向かっていることがわかると、K君は一瞬、ハッとした顔をしたそうですが、黙って付いてきました。そして、ホテルの部屋に入るとすぐ妻を押し倒そうとするので、「慌てないの。」と妻が優しく諭し、「まず、キスよ。」といって、ベッドに腰掛けて妻のリードでながながとキスをしました。
 それが終わると、一緒にシャワーを浴びたそうです。まず最初に妻がK君の体を手で洗ってあげます。K君のペニスを手でやさしく包み洗って上げると、もう爆発しそうなくらい固くなっています。そうやってペニスを手で包んであげたまま、またK君とディープキス。ゆっくり手を前後に動かすと、K君はくぐもった声を上げます。
 そして今度は妻がK君に洗ってもらう番。K君はお気に入りの妻のバストを、ときどき乳首を摘んだりしながら、丹念に揉み洗います。それから体の隅々までK君の手で洗ってもらい、もう妻のあそこは濡れ濡れ状態だったそうです。
 それから、二人の体をシャワーで流し合うと、今度は妻がK君の前にかがんで爆発しそうなペニスを口に含み、ゆっくりと前後に動かします。
「若い男のこの喘ぎ声って好きなのよネエ、わたし。」と妻が私に悪戯っぽく笑いながら言います。私は思わず苦笑。
 K君が爆発寸前のところで交替。今度は妻がパスタブに腰掛けて両脚を開き、K君が妻に教えてもらいながら秘部に舌を這わせます。
「そ、そう。舌をそっと入れてみて。あ、あん。い、いいわ、Kくん。」
 飲み込みが早いのかK君は上手にクリトリスを吸ったり、膣の中に入るまで舌を突き出したりしているうちに、妻はもうアヘアヘ状態に。それでたまらずベッド移動。
 正常位でK君を迎え、優しく指でK君のペニスを自分の中心に導き、最初の挿入。
「そう、ゆっくり腰を使ってみて、そ、そう。」
「○○子さん、と、とても気持ちいいです。」
「そう、わたしもよ、Kくん。」
「あ、い、イキそうです。」
「いいわよ、中で。今日は安全日だから。」
「い、いいんですか。」
「うん、そのままでいいよ。」
「あ、あ、あ〜。」
 K君は声を上げて妻の中に射精したそうです。妻はK君の若いザーメンが膣壁に当たるのを感じたそうです。
「中出しまでさせちゃったのかよ。」私は呆れていいました。
 さすが若さで、射精してもすぐにまたK君のモノは回復したそうです。
 そして、今度は妻がK君の上になり騎乗位。K君の手をバストに導き、妻が腰を使います。
「Kくんの、結構おっきいのよねえ。もう、奥まで当たってズンズン来たわ。」と妻が笑いながらいいます。
 それを聞いて私のモノも一段と固さを増します。
「わたしも気が付いたら思わず声を上げてたわ。」
「イッたのか?学生相手に。」
「えへっ。」妻が舌を出します。
「しょうがないやつだな。」と私。
 それから今度は後背位で貫かれ、今度はK君が二度目の射精をしたそうです。
「もう、ヘトヘトになっちゃった。」と妻が嬉しそうに言います。
 それから二人でゆっくりお風呂につかったそうです。
 K君は「○○子さん、ありがとうございました。」って言うので、妻は「バカねえ、そんな風に感謝されるとなんか変じゃない。」と言って笑ったそうです。
「あなたも楽しんでるみたいね。」妻が悪戯っぽく笑いながら私に言います。
 事実、こういう話を聞くたびに妻への愛おしさが増しますし、私のペニスも固くなるのだから不思議です。

[20343] マンコ苛め 投稿者:佐渡 投稿日:2016/05/01(Sun) 19:44
俺は、今まで付き合ってきた女は全てマンコ苛めしてきた。
クリキャップで吸い出して剥けクリにして、マンビラは片方だけ伸ばしちゃう。
将来、どこかの誰かと結婚する女のマンコを苛めまくって、爛れマンコにしてやることに優越感を抱く変態なのだ。

元カノのマンビラを右側だけ洗濯ばさみで挟んで、それにもりを吊り下げて引き伸ばしながら、クリキャップでクリを吸い出す。
チンポで突くときも、右側に擦り付けるようにしてマンビラを伸ばす。
元カノのマンコはみんな、マンビラが左寄り右が伸びて、クリが飛び出ている。

新しく入った新人に、可愛いロリ顔の女の子がいたので目を付けた。
高校を出たばかりの彼女は、大人しい性格なのですぐに手懐けた。
俺は9歳年上だったが、優しさとマメさが功を奏してラブホ連れ込みに成功し、18歳の処女をゲットした。
一度抱かれると彼女は俺に夢中になった。
そこがねらい目で、ソフトSMからクリキャップ、緊縛へ持ち込み洗濯ばさみでマンビラ伸ばしに取り掛かった。
従順で素直な彼女は、可愛い顔を歪ませて何でも言うことをきいた。
ならばとクリキャップより強烈なクリ吸引ポンプを購入し、やがて1pほどの肥大飛び出しクリが完成した。
そこまでとび出ると、クリの形はまるでマイクロチンポだった。
ちゃんと亀頭っぽい先っちょになった。

マンコ苛めて3年、飛び出しクリと右伸びマンコが完成した頃、彼女に逆プロポーズされた。
可愛いロリ顔で瞳を潤ませ、結婚してくださいなんて言われて・・・
一昨年、俺31歳、嫁22歳で結婚した。
嫁のマンコを見るたび想うのは、なんでこんなマンコ苛めをしてしまったかということ。
嫁にするならこんなことするんじゃなかった・・・
そして、元カノの旦那さんにゴメン・・・

[19434] 嫁さん 投稿者:かず 投稿日:2015/12/29(Tue) 23:37
親戚の紹介で、知り合った恭子は当時27歳で、私は31歳でした。特に美人でもなく、特に取り柄もなさそうな子でしたが、周りから進められて、結婚することになったんです。
結婚して知ったのですが、彼女は処女で、初夜の夜恥ずかしそうに震えていました。今時珍しくもあり、毎晩のように抱いて、色々調教しました。今ではすっかり、言いなりでセックスの楽しさもわかってきたらしく、今は家での露出にはまっています。私が帰ると、下半身は、裸で、エプロン姿です。この前宅配の人が来て、応対していたのですが、後からは、お尻が丸見えで、結構興奮しました。今度その格好で、ゴミ捨てにだそうかと考えています。

[Res: 19434] 投稿者:恋太郎 投稿日:2015/12/31(Thu) 07:14
はるほど。

[Res: 19434] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/12/31(Thu) 11:48
えぇじゃないか。

[Res: 19434] 投稿者:トモ 投稿日:2016/01/01(Fri) 15:28
私も親戚の紹介で結婚した妻は処女でしたよ。
初めて関係したときは私29歳、妻24歳でした。
結婚しようとは言い合っていましたがまだ結納前でした。
スレ主殿は結婚まで手を出さなかったのですか?
因みに妻は朗らかな可愛い系の顔してますが、中身はアニメオタクに近いものがありますね。
私はエロアニメを見せてその気にさせて、マゾっぽく仕上げました。

[Res: 19434] 投稿者:寡男(やもお) 投稿日:2016/05/01(Sun) 11:31
嫁26歳で俺24歳の頃、してみたら処女だった。
痛がってずりあがっていくのを腋の下から手を入れて肩を押さえてぐっと腰を突き出した、始める前に遊びじゃやだよと言ってて旅館の布団汚してしまったっけなぁ。
まあ結婚したけどね、もう俺53だけどあいつは逝っちゃった。今年あいつの歳越えちゃうんだな。

[18461] 言わされます 投稿者:関東婦人 投稿日:2015/08/19(Wed) 14:22
関東出身の主婦です。大阪出身の主人と結婚して15年ほどたちましたが、5年くらい前から、夫婦の営み中におめこという単語を言わされます。
隠語で関西では陰部の事をそのように言うことは知りましたが、最近になって行為中にどこが気持ちいいか聞き、私に、あーおめこよーと言わせ、さらに連呼させます。
私はおまんこと聞くと恥ずかしくなりますがおめこは何とも抵抗は無く主人の望みに応じ、あああ〜おめこ気持ちいい〜、もっとオメコして〜、オメコ〜オメコ〜オメコして〜と連呼しながら強く抱き合います。
関西の男性は、営み中に女性にこのような言葉を言わせ感情が高ぶって興奮すると、主人はいいます。

[Res: 18461] 投稿者:関西人 投稿日:2015/08/19(Wed) 14:44
若いときは露骨には言いませんが、夫婦も中年になると遠慮なく楽しんでます。私から女房に、なあーオメコしょうか?と誘い、女房も素直にうんと応じてくれます。
当然逝きそうになって来たら女房は、オメコ気持ちええ〜オメコ逝きそうーもっとしてーもっともっとオメコええわ〜としがみつき、私も、オメコに出すで〜と言いながらオメコの中に吐き出し満足しています。

[Res: 18461] 投稿者:山陰爺 投稿日:2015/08/19(Wed) 15:55
コブの増えた熟練夫婦では。「オメコにチンポ差し込んで早く逝かせてよ・・・」と家内が言いましたよ。

[Res: 18461] 投稿者:知徳 投稿日:2016/04/27(Wed) 04:25
 私は関西出身ですが、やはり「おまんこ」の方が興奮しますねぇ

[Res: 18461] 投稿者:京都人 投稿日:2016/05/01(Sun) 05:22
やっぱり“オメコ”でしょう!

[20306] 私が処女と結婚した理由 投稿者:婿旦那 投稿日:2016/04/28(Thu) 19:39
私は親戚の勧めで31歳で23歳の女性とお見合いして、32歳で婿入り結婚しました。
妻は処女の証明書も持つ生娘で、新婚初夜に処女貫通をしました。
特に美人ではありませんが、見るからに素直な純朴系の可愛さがある女性です。
結婚して8年の今は、セックスの快感を素直に表現するようになりました。

私は高校時代、処女と童貞を捧げあった同級生の彼女がいました。
セーラー服の清純な彼女が次第に淫らになってゆくのを、不思議な気持で眺めていました。
私は都会の大学へ、彼女は地元の短大へ進学し、離れ離れになりました。
私は都会で女子大生やバイト先のOLさんと、楽しいセックスライフをエンジョイしていました。

特に女子大生は、卒業すれば田舎に帰るからと貪欲にセックスを楽しむ傾向にありました。
大学を卒業して地元に戻り、地元の企業へ就職しました。
その時、高校時代の彼女が大きなおなかを抱えてスーパーで買い物をしているのを見かけ、とてもショックを受けました。
清純そうな見た目はそのままに、優しそうな旦那さんと歩く元カノの姿を見て、悔し紛れに思ったことは、
「その女の処女は、俺がもらった。セーラー服の清純女子高生と淫行したのは俺だ。お前は俺の使い古しと結婚したんだ・・・・」
という自己満足の精神勝利に酔うだけでした。

そしてそのあとは、31歳でお見合いするまで、妬けッぱちで数えきれない女性と爛れた関係を続けていました。
すぐ浮気するから長く付き合っても1年くらい、三股は無いですが二股はあり、SMホテルで凌辱プレイ、グループを作ってスワッピング、時には人妻との不倫もしました。
そんなことをしても、結婚してしまった元カノは戻らないし虚しいだけでしたが、止められませんでした。
私は、昔関係していた女性が彼氏、あるいは旦那さんに寄り添いながら歩いているのを何人も見かけました。
その時に思うのは、やっぱりその元カノの痴態の数々でした。

その奥様は、昔、私の上に跨って腰を振り、喘いでいたのですよ〜。
その奥様は、昔、お尻の穴まで丸見えの状態で後ろから私の赤黒チンポで貫かれて悶えていたのですよ〜。
その奥様は、子宮を私の赤黒チンポで何度も突き上げたり撫でられたりしていたんですよ〜。
その奥様は、私の精液を全身に浴びて絶頂に達して虚ろな顔で満たされていたのですよ〜。
その奥様は、私に抱かれた時には既に処女膜の無い使い古しマンコだったのですよ〜。

[Res: 20306] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/29(Fri) 00:26
結局、自分が女性を遊んだって言いたいだけでしょ。

[Res: 20306] 投稿者:婿旦那 投稿日:2016/04/29(Fri) 19:22
いいえmそうではないのです。
あんなに愛した元カノが結婚して腹ボテになっていたことがショックだったんですよ、あの頃は・・・

だから、昔関係した女性が結婚している姿を見ると、変な精神勝利を感じてしまうんです。
そんなふうに自己満足に浸って、そんな奥さんを抱いて満足している旦那さんを見下していました。
職場には、30歳近くになっても独身の私をバカにするように、結婚できない男呼ばわりする輩がいるので、酒の席で使い古しの中古妻のお話をして差し上げると、決まって、
「過去は過去、過去があるから今の妻がある・・・」
というやせ我慢をおっしゃいますね。
ご自分に嘘をついてはいけません。
心に正直に向き合い、素直に奥様の過去を憂いた方がいいのです。
だから私はこう言ってやります。
「あなたの奥さんの心には少なからず元彼との思い出が残っています奥さんの膣は、元彼のチンポの感触を覚えていますよ。そして元彼は、あなたが出会うより若くて綺麗だった奥さんの体を味わったのですよ。」
黙ってしまいます。
「若い奥様が、痛い!と言って涙ぐんだ瞬間を見届けた元彼もいます。しかも、そんな奥様がアンアン、ドクドク、アァン!気持いい〜〜となっていく過程を楽しんだ元彼もいるわけですよ。」
すると、怒ったように、
「独身のお前に何がわかる!結婚出来てから言え!」
と言い返されますが、
「だって、結婚したらしい元カノと旦那を見ると、俺としてはさ、奥さん、実は相当使い込んだマンコですよ、なーんて教えてあげたくなりますよ〜。きっと奥さんの元彼も、俺と同じ子と思ってるんじゃない?一度、奥さんの過去を聞いてみたら?まあ、言わないと思うけど。」
殴り掛かられたこともあります、ハイ・・・
「過去語とひっくるめて愛していると言ってあげればいいじゃない。」
なんて言うしかないですもんね。

でも、過去に知らない男の腕の中で、
「アアンアアアン、イイ、イイ、イクゥー!」
と喘いで絶頂に達して、精液にまみれたまま幸せそうに寝た過去が確実にあるわけです。
女は、結婚してもセックスの所作は変わらないと思います。
元カノにも、元彼の仕込みを感じる場合がよくありますからね。
私は、そんな知らない男に淫具痢悶愚痢された女は願い下げなので、田舎者でもいいからお見合いに乗って処女と結婚したのですよ。

[Res: 20306] 投稿者:変態職員 投稿日:2016/04/30(Sat) 14:26
元カノに してきた仕打ちが 妻の過去

[Res: 20306] 投稿者:テンプレート 投稿日:2016/04/30(Sat) 14:40
【君の元へ来る唐揚げ弁当】

女性を一個の唐揚げ弁当とする。
一個の唐揚げ弁当は、こうやって君の元に来る。

10代。
出来立ての弁当に、男たちが群がる。
唐揚げはジューシーで旨い。
米はつやつや、サラダもみずみずしくて綺麗な色。
我先にと奪い合うように、男たちが殺到する。
貪り喰うよ、タダだしな。

20代。
喰いかけの弁当に、男たちが近寄る。
唐揚げは少し変な臭いがする。
米はパサパサ、サラダは萎びてきた、けど喰える所も無くはない。
餓死するよりゃマシだと、男たちは口にする。
一時の空腹を満たすよ、タダだしな。

30代。
残った弁当に、誰も寄り付かない。
弁当は言う「どうして喰わないの?アンタ草食系?」
既に唐揚げは骨だけ、少し残った肉は腐って蛆が湧いてる。
弁当ガラには硬くなった米粒がこびり付き、サラダはしなびて変色している。
使用済みの爪楊枝が落ち、鼻をかんだ後のティッシュも入っている。
もはや弁当じゃない、残飯だ。

でもそんな残飯に、代金を支払う一人の男が現れる。
そう、それは君だ。

一個の唐揚げ弁当は、こうやって君の元に来る。

[20325] 温泉 投稿者:清美 投稿日:2016/04/30(Sat) 13:11
混浴で、待っている男性をワニさんっていうんですね。知らなかった。
混浴にきました、脱衣場が別々だったので、私が先に入る恰好になりました。他の男性客が入ってきてもなかなか主人がきません。少し不安になってきました。男性達はタオルもあてずにふらぶらしているし。20分ほどいましたが、結局主人が来ないので上がることにしました。上がるときは、男性客が私の動きをジーッと見つめていました。
部屋で主人に聞いたら、入らずに様子を見ていたそうです。

[16999] 姉さん女房について 投稿者:弘之 投稿日:2014/12/17(Wed) 19:13
1.奥さんが年上の人って、ずっと年上好きでしたか?
2.奥さんとは、どんな出会いでどんな交際して結婚したのですか?
3.姉さん女房の場合、奥さんの方が性体験が豊かな確率が高いですが、奥さんの過去に嫉妬などは無いのでしょうか?
4.結婚してからの夫婦の性生活はいかがでしょう?

私の妻は7歳年上で44歳、子供は小学生の娘が一人います。
私25歳、妻32歳で結婚した時は、すぐ離婚するだろうと言われていましたが、12年過ぎても仲が良い夫婦です。
娘が小学校に上がった時、PTAで、妻は「西田ひかる」さん似の可愛いお母さんと評判になったくらい、妻は可愛くて綺麗なんです。
夫婦の性交渉は、現在は週3〜4回ですが、新婚時代は週10回以上していました。

妻は得意先の事務員で、私が入社半年くらいの23歳で知り合い、あまりの美貌に私が一目惚れしました。
可愛らしいのに色気も感じて、少し年上かな〜と思っていましたが、晩秋の頃に思い切って告白して、
「三十路の独身女性をからかってるの?それとも、体目当て?」
と言われ、7歳年上と知りました。
からかっていないし、体目当てじゃないことを必死で伝え、年の瀬の初デート以降、何度かデートしてもらいましたが、私がご馳走すると言っても、いつも妻が払っていました。
色っぽいくて可愛い美人を抱きたくて口説いたら、
「たぶん・・・私の方が経験豊富かもよ。私の過去に、嫉妬しない?」
と言われました。
私は、妻が3人目の女性でしたから、経験人数で勝るとは初めから思っていませんし、笑顔の可愛い30歳の美人が、今まで数人の男性と恋愛している事は想定していました。

初めて妻の柔らかそうな裸身を見たとき、意外と豊満で、着痩せする事がわかり、その可愛い感じの美貌なのに魔性の色香があって、イチコロでした。
恋多き美女、美貌の性豪かと思いきや、意外と可憐な佇まいの陰部に感動しながら陰部を弄ると、愛液が滴りました。
牝汁を啜りながらクリを弾くと、トロトロに蕩けて私のペニスに手を伸ばし、口に咥えて舐りました。
美しい淑女のネットリフェラでビクビク脈打つペニスに、スキンを被せて挿入しました。
「あ、ああ、はああ〜〜、こんなの、久し振り・・・」
可愛い淑女が淫情に狂うように乱れ果てて、妖艶な体を見せ付けられました。

可愛いのに色気があって、性欲も旺盛な私達は、お互い離れていられなくなって、告白してから1年半で結婚しました。
親戚には、
「西田ひかるに似てて可愛いじゃないか。え?7歳年上?ウソだろ!」
と言われたくらい、妻は可愛いので見た目では7歳まで年上には見られませんでしたが、多くの方が、長く持たずに離婚すると思っていたようです。
ところが、結婚したら性交渉は毎日、休日は朝も昼も夜もしていました。
よほど体の相性がいいのか、単なるスキモノ同士が結婚したのか、12年間レスにはなりませんでした。

妊娠してもしていましたが、医師からストップがかかり、止むを得ず妻に扱いてもらっていました。
私だけ裸になって、妻にペニスを握られて、射精しそうになると止められて焦らされ、
「ちょっと、腰が動いてるわよ。握っててあげるから、腰振って出してみて。」
などと言われて、身重で動きが不自由な妻にペニスを握られたまま腰を振って、ピュピュピュっと出るところを観察されて恥ずかしい思いをしていました。
そして今は、これが生理期間中の定番射精になっているのですが、私だけアヘ顔になって射精するのを冷静に観察されるのは、今でも恥ずかしいですね。

可愛い7歳年上妻との夫婦生活は、12年過ぎても甘く淫らに営まれています。
年上の奥さんをお持ちのみなさんは、いかがですか?

[Res: 16999] 投稿者:年増艶 投稿日:2014/12/18(Thu) 12:29
年増女の色気が好きな44歳のオヤジだ。スレ主の奥方と同い年だな。真矢みき風のカミさんは53歳だから9歳年上。

1.奥さんが年上の人って、ずっと年上好きでしたか?

16歳の初体験が友達の母ちゃんで42歳、これがトラウマで熟女好きになった。スレ主は違うのかい?
その後、一貫して熟女好き、最高齢は62歳というのがあったが、さすがにイレギュラー。30代、40代の女とばかり付き合ってたが、色っぽい美熟女はみんな人妻だった。
やっと見つけたセクシー真矢みきはバツイチ!小躍りしたよ。だって、堂々と付き合えて結婚も可能だからね。

2.奥さんとは、どんな出会いでどんな交際して結婚したのですか?

俺22歳、31歳だったカミさんは職場の先輩。当時カミさん離婚して2年だった。カミさん、子供を預けて仕事を続けてて、家庭を取るか、仕事を取るかで仕事を選んで親権を放棄して一人で家を出て2年だった。
「あなたより9歳年上だし、子供もいる。無理よ…」
若くて性欲ムラムラの俺は、離婚して悶々しているカミさんにモーレツアタック!むせ返るような色香のカミさんに、若い超硬チンポをお見舞いして、2年後に結婚した。

3.姉さん女房の場合、奥さんの方が性体験が豊かな確率が高いですが、奥さんの過去に嫉妬などは無いのでしょうか?

カミさんバツイチだからね。嫉妬もクソもない、子供もいるからね。元ダンナの生チンポでズコバコドッピューンと中出しされて、ハラボテになったんだよ。
だから当然、31歳のバツイチオメコはドドメ色。でも、それが良いんだよ。間違いなく元旦那に愛情を注がれたオメコだ。俺はヴィンテージマンコが好きなのさ。

4.結婚してからの夫婦の性生活はいかがでしょう?

スレ主同様、結婚したらヤリまくりだった。だからすぐ子供が出来たよ。
ウチは、妊娠中に手コキはしなかった。俺、カミさんのアナルヴァージンをもらって開発したから、妊娠出産の時はアナル中出し。もちろん生理のときもアナル中出し。安全日はオメコ中出しだったが、そうじゃない日はオメコ生入れアナルフィニッシュ。
今はもう閉経したから毎回オメコ中出し。カミさんは俺がヤリたそうにしてると、察してオメコおっぴろげてくれるよ。今はすっかり真っ黒オメコだけど、週に二、三回の中出し営みに満足して、今でも家庭円満!

[Res: 16999] 投稿者: TOMOYA 投稿日:2014/12/19(Fri) 23:47
姉さん女房は正解ですよ!
中学生頃からモンモンとし始めて、女を見るだけで妄想します。男の性欲のピークは20〜25歳頃です。
片や、女の性欲がピークを迎えるのは20代後半〜30代前半で、40代ごろまで穏やかな下降線を描き続きます。三十路は女盛りといわれるのもこのためです。
だから、性生活を考えたら、女より5〜10歳の年下の男の組み合わせが、最も激しく求め合うのですよ。

1.奥さんが年上の人って、ずっと年上好きでしたか?

一時期は同年代の恋人がいました。

2.奥さんとは、どんな出会いでどんな交際して結婚したのですか?

僕が17歳の時、小柄で可愛い里美ちゃんという女子高生をナンパしたつもりが、里美ちゃんはベビーフェイスの22歳、コスプレにすっかり騙されました。でも、可愛い里美さんに恋しちゃって、22歳の里美さんと初体験して1年ちょっと付き合いました。
その後、僕が大学の4年間を関西で過ごし、帰ってきて再会、僕24歳、里美さん29歳で結婚しました。

3.姉さん女房の場合、奥さんの方が性体験が豊かな確率が高いですが、奥さんの過去に嫉妬などは無いのでしょうか?

あります。僕が初体験した時は女子高生並に可愛い里美さんでしたが、セックスを手取り足取り教えてくれましたから、性行為には慣れていたと思います。
僕が大学に行っている間だって、可愛い里美さんには彼氏がいたと思います。でも、僕も大学時代は同年代の女子大生とセックスしてましたので、それは仕方ありません。

4.結婚してからの夫婦の性生活はいかがでしょう?

昨年3月に結婚してまだ2年目で、今年の9月に長女が生まれました。
新婚時代は、夕食前に1回、寝る前に1回、時間が許せば翌朝に1回と1日3回の時もありました。女子高生コスプレもしました。今でもベビーフェイスで可愛い里美さんですが、唯一、ペチャパイが残念なんです。
今は、やっと先月から解禁になって、毎日1回でガマンしています。授乳期なので、里美さんは寝不足なんですが、それでも性欲がMAXなのでセックスは楽しんでいます。
因みに、ペチャパイでも母乳は出るんですよ。でも母乳って、あんまり美味しいものではないですね。

[Res: 16999] 投稿者:デスよ 投稿日:2014/12/22(Mon) 17:03
1.奥さんが年上の人って、ずっと年上好きでしたか?

 特に意識した事無いデス。年上年下色々でした。

2.奥さんとは、どんな出会いでどんな交際して結婚したのですか?

 公営住宅のお隣さんだった幼馴染のお姉さんデス。2歳年上で、小学生の頃は4年間手を繋いで毎朝集団登校していました。ボクが中学生になる時に引っ越して一時お別れになりました。
 ボクが大学4年の時のバイト先で再会、丸顔+エクボ+八重歯…全然変わらない幼顔は相変わらずの田舎っぺお嬢さんですぐわかりました。可愛いお姉さんには、当時彼氏がいましたが、弟のような立場で甘えながら近付いて略奪しました。

3.姉さん女房の場合、奥さんの方が性体験が豊かな確率が高いですが、奥さんの過去に嫉妬などは無いのでしょうか?

 略奪しておいて図々しいですが、元彼に嫉妬します。お姉さんは22歳まで処女で、元彼に処女をあげているんデス。2年付き合ったところでボクに再会して、ボクに甘えられて母性本能をくすぐられてしまったそうデス。もうすこし早く再会していれば、ボクがお姉さんの処女をもらえたかもしれないと思うと、悔しいデス。

4.結婚してからの夫婦の性生活はいかがでしょう?

 今年の6月に結婚したばかりなんデス。今、ボク24歳でお姉さんは26歳デス。だから、今は毎日してます。夕方帰ったら下だけ脱いで1回して、夜11時頃に寝る前に裸で全身弄り合って舐め合って濃厚にもう1回します。そして翌朝6次頃、せっかく朝立ちしているので1回します。
 お休みの日は、裸でエッチなことをしながらビデオやデジカメで撮影しています。今年の夏は、二人で色んなところに出かけて、野外露出や野外セックスも撮影しました。
 お姉さんは、ボクのお願いは何でもきいてくれて、処女をもらえなかったからお尻の処女をもらいました。おまんこに入れて、お姉さんを喜ばせたら、最後、お尻の穴に入れて射精することもあります。おまんこ弄りもいっぱいさせてくれて、お姉さんをうんとエッチにさせて凄く楽しい結婚生活デス。

[Res: 16999] 投稿者:圭太郎 投稿日:2015/06/16(Tue) 23:32
年上好きの38歳、×1、子1人、実家の父母が養育中。
食品スーパー買い物で熟女と知り合い結婚予定で現在、同棲中。
彼女は10歳ぐらい若く見えるが57歳、栄養士、髪は茶髪、スカートは赤く深いスリットのタイトが好み。色っぽい顔つきが魅力的。
俺は彼女に初対面でゾッコン、独身と聞いてたまらぬ気持になった。
結婚生活は2年で別れ、子供はいない。
知り合っていろいろ話し、相性いいように感じたので俺のほうから猛烈にアタック、夜のデイトを重ねているうち、彼女から先に求められ、激しく情交、もう一刻も離れたくなくて直ぐに同居したが、半年たった今も夢のような心地よい夫婦生活だ。
彼女の初婚時代はあまり聞かないが、抱きあう際など、彼女が元の彼氏に躰を開いてさせてる様子を夢想し、たまらぬ気持になったことがある。
更年期の障害もあまりなく「元気だが、俺はほとんど毎晩、彼女の体や肩をマッサージ。
彼女の尻や太もも、特にグロテスクなあそこに酔いしれ1日おきに求めるが、たいへん積極的の応じて喜んでもらえる日々。

[Res: 16999] 投稿者:圭太郎 投稿日:2015/06/16(Tue) 23:35
年上好きの38歳、×1、子1人、実家の父母が養育中。
食品スーパー買い物で熟女と知り合い結婚予定で現在、同棲中。
彼女は10歳ぐらい若く見えるが57歳、栄養士、髪は茶髪、スカートは赤く深いスリットのタイトが好み。色っぽい顔つきが魅力的。
俺は彼女に初対面でゾッコン、独身と聞いてたまらぬ気持になった。
結婚生活は2年で別れ、子供はいない。
知り合っていろいろ話し、相性いいように感じたので俺のほうから猛烈にアタック、夜のデイトを重ねているうち、彼女から先に求められ、激しく情交、もう一刻も離れたくなくて直ぐに同居したが、半年たった今も夢のような心地よい夫婦生活だ。
彼女の初婚時代はあまり聞かないが、抱きあう際など、彼女が元の彼氏に躰を開いてさせてる様子を夢想し、たまらぬ気持になったことがある。
更年期の障害もあまりなく「元気だが、俺はほとんど毎晩、彼女の体や肩をマッサージ。
彼女の尻や太もも、特にグロテスクなあそこに酔いしれ1日おきに求めるが、たいへん積極的の応じて喜んでもらえる日々。

[Res: 16999] 投稿者:功八 投稿日:2015/09/11(Fri) 21:41
俺は初婚23歳、彼女41歳×1子なし、ともに寂しくしていた二人は知り合って1週間で同棲、毎日楽しく生活しているうち結婚となった。
入籍して1年たつが、セックスは毎日、俺好みの顔と体、年上好きだったのでいうことなし。
俺の旺盛で強い性欲を満たしてくれる彼女はとてもセクシー。
愛を囁きながらの営みは年上女を征服したような気分。
今1日3〜4回はお互い愛情表現を欠かさない。
街に出かける際は、手をつなぐが早く帰宅して抱きしめたい衝動にかられるときも、そんな時でも妻はわかってくれるので、
帰宅するすぐ激しく愛し合います。
年上女房は想っていたよりすばらしい。

[Res: 16999] 投稿者:功八 投稿日:2015/09/11(Fri) 21:49
俺は初婚23歳、彼女41歳×1子なし、ともに寂しくしていた二人は知り合って1週間で同棲、毎日楽しく生活しているうち結婚となった。
入籍して1年たつが、セックスは毎日、俺好みの顔と体、年上好きだったのでいうことなし。
俺の旺盛で強い性欲を満たしてくれる彼女はとてもセクシー。
愛を囁きながらの営みは年上女を征服したような気分。
今1日3〜4回はお互い愛情表現を欠かさない。
街に出かける際は、手をつなぐが早く帰宅して抱きしめたい衝動にかられるときも、そんな時でも妻はわかってくれるので、
帰宅するすぐ激しく愛し合います。
年上女房は想っていたよりすばらしい。

[Res: 16999] 投稿者:功八 投稿日:2015/09/11(Fri) 23:26
つづき
彼女はかたせ梨乃を思わせるような顔だが、俺から見るとより魅力的、恋しいアソコは濃いヘアーで少しはみ出し、今ではそれがエッチな想像をかきたててたまらない、何時もはまづヘアーをかき分け嘗め回し、硬直しきって挿入、激しくピストン。
妻を満足させるため時々2回続ける。
彼女は大きなお尻を左右にゆっくり回す。
行為中に「好きでたまらない、恋しい、死ぬほど愛して切ないetc,
行為が終わるまで、大抵30分程度。
自宅では太ももがチラット見えるような深いスリットのスカート着用も合意、目の保養と彼女のセクシーさも堪能。

[Res: 16999] 投稿者:林太郎 投稿日:2015/12/07(Mon) 16:51
24歳で41歳の×1妻、お腹に赤ちゃんあり、結婚して6カ月。
学生時代、彼女が経営する店でアルバイトしていたが、卒業して会社に就職後も、時々この女社長の店をたづねていた。
彼女と向き合って椅子に掛け雑談していて、タイトスカートの姿態に惚れ、想像たくましくしているうち惚れこんでしまった。
自然とデイトするようになって、結婚を申し込んだが何度か断られていた。
そのうち結婚前提に、すべてを許してもらうようになり会うたびにセックス、妊娠して結婚。
俺は母を早く亡くしているからか、時には母と性交しているような気分。
彼女は若々しく、性欲旺盛、毎回満足である。

[Res: 16999] 投稿者:林太郎 投稿日:2015/12/07(Mon) 16:57
24歳で41歳の×1妻、お腹に赤ちゃんあり、結婚して6カ月。
学生時代、彼女が経営する店でアルバイトしていたが、卒業して会社に就職後も、時々この女社長の店をたづねていた。
彼女と向き合って椅子に掛け雑談していて、タイトスカートの姿態に惚れ、想像たくましくしているうち惚れこんでしまった。
自然とデイトするようになって、結婚を申し込んだが何度か断られていた。
そのうち結婚前提に、すべてを許してもらうようになり会うたびにセックス、妊娠して結婚。
俺は母を早く亡くしているからか、時には母と性交しているような気分。
彼女は若々しく、性欲旺盛、毎回満足である。

[Res: 16999] 投稿者:結婚10年 投稿日:2015/12/10(Thu) 10:51
私の妻も年上で、5歳年上です。
お付き合いした女性は、年上が多かったですが、
年下の女性もいました。

出会いは、趣味の仲間を通じて、
経験に関してはあまり嫉妬はないです。
妻が言うには少ないです。

結婚してからも、気持ちいいsexしてます。

私は、妻の全身愛撫します。
足のつま先、足の指の間、まんこ、あなる、
おへそ、胸、脇の下、首、背中全身舐めて、
ペニスを挿入すると、喜んでイキます。

妻も、私のペニス、玉、玉の裏、アナルまで、
丁寧に舐めてくれて、乳首、耳、時には足の指を、
一本一本舐めてくれますよ。

フィニッシュは、妻のお腹か、顔、口内射精です。
生理中は手コキでイク事もありますが、
イク時は、ペニスを口に含んでくれる事が多いです。

[Res: 16999] 投稿者:ぴぐもん 投稿日:2015/12/10(Thu) 17:57
私は結婚9年の35歳、妻は42歳です。子供は7歳と4歳の2人です。
妻はかなり可愛くて見た目は若いです。本人も意識しているほど似てる芸能人がいます。でも、言うと機嫌が悪くなるので口にできませんが、妻は酒井法子さんに似ています。あの一件以来、イメージが悪いので言わないようにしていますがとても似てます。
私が23歳、妻が30歳で知り合い、私の猛アタックで1年後に交際、一度セックスしたら今度は妻が本気になって1年6ヶ月後に結婚しました。
妻の私の直前の彼氏は、11歳年上の男性でセックスも月2回くらいで淡泊だったそうです。
妻にしてみれば、彼氏が一気に18歳若返ったのですから、ペニスの硬さや持続力に大喜びしたのだと思います。
私達は同い年夫婦に見られますが、夫婦生活は妻主導でセックスは基本的に毎日です。
妻が生理だったり私が飲み会だったり、あるいはどちらかが体調不良でない限り、セックスしてから寝ます。
妻の42歳とは思えない可愛い顔が、淫乱な顔に変わる瞬間が好きですね。

[Res: 16999] 投稿者:健也 投稿日:2015/12/23(Wed) 00:37
彼女48歳離婚経験あるが、子なし、大病院の栄養士。
俺22歳、入籍はしていないが、同居1年、その前半年交際

相性がすごくいいようで、離れられない。
俺は年上好きで、若い子には関心ない。
彼女とのセックスは堪らない、離れていても思い出してどうにもならないときがあり、そんな時は抱き合うために電話し自宅で昼食する。

[Res: 16999] 投稿者:健也 投稿日:2015/12/23(Wed) 00:41
彼女48歳離婚経験あるが、子なし、大病院の栄養士。
俺22歳、入籍はしていないが、同居1年、その前半年交際

相性がすごくいいようで、離れられない。
俺は年上好きで、若い子には関心ない。
彼女とのセックスは堪らない、離れていても思い出してどうにもならないときがあり、そんな時は抱き合うために電話し自宅で昼食する。

[Res: 16999] 投稿者:ヨシエ 投稿日:2015/12/24(Thu) 09:08
私は50歳のバツイチです。7年前に出会った20歳年下の男性と付き合っていました。相思相愛で愛し合っていましたが、結婚は無料だと判断して、娘と結婚させました。
今は娘公認で愛し合っています。

[Res: 16999] 投稿者:啓冶 投稿日:2015/12/27(Sun) 14:10
俺は20歳なったばかり、今42歳の×1の魅力ある熟女を気に入り、口実つけて逢っていたが、相愛の仲になり、彼女の熟れた性を経験できた。
その後、彼女のほうから頻繁に誘いのメールが、逢って愛情交換をするうち、俺が入りびたりになってしまった。
今、居を変え、夫婦同然の性活。
彼女の熟れた心と躰を堪能している。
お互いいつまでお互いを必要とするかわからないが、今は充実した性生で毎日狂ったように愛し合うことができる。
今俺の性力は無尽蔵か、抱いても抱いてもまた抱きたい、熟れた彼女を。

[Res: 16999] 投稿者:あさお 投稿日:2016/01/16(Sat) 22:24
近所の人。
22歳と46歳×1女性の結婚。
女性には28歳になるはずの娘がいたが死亡、遠くに住んでいる20歳の息子がいた。
二人は従姉で1年前から親密交際、結婚を反対されたが、むしろ恋愛感情が燃え上がり同棲を始めやがて入籍。
いつも二人で仲良く、彼女は今すごくセクシイな装いできれい。
若い彼は、熟れた女性の性を満喫しているようだ。

[Res: 16999] 投稿者: 投稿日:2016/02/07(Sun) 22:23
20歳代後半男、40歳前半のグラマーですごく魅力的な×1子なしの彼女と知り合い、一目ぼれで、3回目のデイトで燃え上がり同棲、夢のような愛情交換の毎日で、3か月後に入籍した。
俺は自由業でかなりの年収があり、経済的に恵まれており、今彼女は専業主婦。
新婚生活は彼女の熟れた躰と心を堪能し、今1年なるが彼女をますます深く愛するようになってきた。
sexは日に2回くらいだが、昼帰宅した際とか、休みの日など3回の時もある。
夕方帰宅の際は、ベッドルームに直行できるように準備されていることもしばしば。
彼女はいつも積極的に応じてくれる。

[Res: 16999] 投稿者:清田 投稿日:2016/02/09(Tue) 22:36
俺とかなり仲良い知人は32歳だが、40歳の年上妻をめとって美人だと自慢していたが、最近は、妻の要求が多くてうれしい悲鳴とのこと。
交際中はあまり気づかなかったが、妻の性欲が強くて、最近少し疲れ気味だと。
男女をとはず個人差が大きいのか。

[Res: 16999] 投稿者:清田 投稿日:2016/02/09(Tue) 22:38
俺とかなり仲良い知人は32歳だが、40歳の年上妻をめとって美人だと自慢していたが、最近は、妻の要求が多くてうれしい悲鳴とのこと。
交際中はあまり気づかなかったが、妻の性欲が強くて、最近少し疲れ気味だと。
男女をとはず個人差が大きいのか。

[Res: 16999] 投稿者:清田 投稿日:2016/02/09(Tue) 22:40
俺とかなり仲良い知人は32歳だが、40歳の年上妻をめとって美人だと自慢していたが、最近は、妻の要求が多くてうれしい悲鳴とのこと。
交際中はあまり気づかなかったが、妻の性欲が強くて、最近少し疲れ気味だと。
男女をとはず個人差が大きいのか。

[Res: 16999] 投稿者:57歳経営者 投稿日:2016/02/10(Wed) 17:24
現在の妻は3人目で10歳年下だが、最初の妻は逆に10歳年上だった。
❌1だが、ミス東京の候補にも選ばれただけに3人の中でも一番綺麗だった。
指マンが好きで、クリとヴァギナをイジってやると発狂するんじゃないかと心配になるほど、マン汁を垂らしながらヨガリ声を上げ、失禁することもあった。
現在の妻も❌1で、かつ子持ちだった。
惹かれたのは、やはり最初の妻に似ていたからだ。
知り合った当時より、熟女になるに従ってどんどん綺麗になっていった。
年齢より10歳以上若く見られ、私の娘と間違えられることもある。
結婚以来、ベッドと風呂は一緒だが、入浴時に髪をアップにしていると、本当に最初の妻に似ている。
「男という生き物は、昔の恋人の面影を引き摺っていて、全く別人の若い女性の中にその面影を求める」みたいなことがマルセル・プルーストの「失われし時を求めて」の中に書いてあったが、この歳になると実感する。

[Res: 16999] 投稿者:岸田 投稿日:2016/02/10(Wed) 23:06
俺25歳、彼女51歳で魅力的な熟女、離婚歴ありだが子なし。
知り合って同居し3か月、夫婦生活をしている。
年の差があるので、養子縁組がいいかとお互い思案中。
今はもう相思相愛で昼夜をとはず心地よいセックスに溺れている。
彼女のヒップ、股間、太モモを愛撫し挿入中出しするのがなにより最高、老女になっても愛し続けられそう。

[Res: 16999] 投稿者:中村 投稿日:2016/02/10(Wed) 23:46
彼女は58歳の栄養士、もう間もなく退職、未亡人歴9年、かなりの資産家、子供はいない。
俺46は×1、子1人いて独立。
彼女はこれからの一人暮らしはさびしくなると、俺に求婚、
俺も魅力的な彼女の惹かれて婿入りした。
俺を大変大事にしてくれて満足しており、性生活も旺盛。
若い男性に抱いてもらうと若返りそうと喜ぶことしきり。
人生が2度楽しめて幸せであると。

[Res: 16999] 投稿者:7つ年下の夫 投稿日:2016/02/11(Thu) 14:48
1.奥さんが年上の人って、ずっと年上好きでしたか?
  全然、むしろ年下が好みだけど、そういう相手に恵まれなかった

2.奥さんとは、どんな出会いでどんな交際して結婚したのですか?
  役所勤めなんだけど、彼女は同僚で夏前の飲み会で自分のアパートへ誘い・・・。
  彼女は美人じゃなく年より老けて見えるタイプだけど、大柄で胸と尻はでかく
  それでいて、腰は細かった。ブスで老けて見えるけど、脱ぐとスゴイの見本
  その後、セフレとして付き合っていたが、避妊に失敗し妊娠してデキ婚へ
  親元へ連れて行ったら、7つ上どころか40女を連れてきたと思われた
  当時、25の自分と32の腹ボテ嫁

3.姉さん女房の場合、奥さんの方が性体験が豊かな確率が高いですが、奥さんの過去に嫉妬などは無いのでしょうか?
  怖いので、聴かないことにした。初めてのときは処女じゃなかったのは確か。

4.結婚してからの夫婦の性生活はいかがでしょう?
  こっちは20年後の今もバッチリ、嫁の同級生の多くは既にレスだそうだけど、
  うちは、今も週に2〜3回の割合でやってる、2人目出産後は、リングをいれ
  その後ずっと生で中に出し続け、ちなみに自分の浮気は1回もない(と思う)

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/02/12(Fri) 12:45
29歳で、42歳の女性と結婚した。
年上好きというわけではなかったが、彼女の魅力に惹かれ、何度もアプローチしてやっとセックスできるようになり、その勢いで入籍。
毎日が楽しい。

[Res: 16999] 投稿者:時雄 投稿日:2016/02/18(Thu) 23:50
今44歳の離婚歴と子1人アリの中年の魅力ある人と交際している25歳男性。
俺は思春期からこの女性を見かけていて、最近やっと知り合い親しい仲になった。
俺は彼女に好きでたまらない気持を打ち明け、結婚したい気持ちも告げ、一日おきぐらいにデイトして激しく抱き合っている。
彼女は結婚はしないが、お付き合いはしたい旨。
そこで、同棲することにした。
マスターベーションで夢想していた熟女との性生活が現実になり夢のようである。

[Res: 16999] 投稿者:時雄 投稿日:2016/02/18(Thu) 23:52
今44歳の離婚歴と子1人アリの中年の魅力ある人と交際している25歳男性。
俺は思春期からこの女性を見かけていて、最近やっと知り合い親しい仲になった。
俺は彼女に好きでたまらない気持を打ち明け、結婚したい気持ちも告げ、一日おきぐらいにデイトして激しく抱き合っている。
彼女は結婚はしないが、お付き合いはしたい旨。
そこで、同棲することにした。
マスターベーションで夢想していた熟女との性生活が現実になり夢のようである。

[Res: 16999] 投稿者:57歳経営者(23) 投稿日:2016/02/22(Mon) 00:25
>>26
誇張や創作の感じられない記述で、好感がもてました。
でも、一番最後の「自分の浮気は1回もない(と思う)」とは、どういう意味ですか?

[Res: 16999] 投稿者:野口大 投稿日:2016/03/08(Tue) 15:05
29歳男性、建設土木技術者、彼女は48歳で大病院の調理場勤務。
半年付き合い、楽しい時間を過ごせたことで、同棲することになり、4か月。
中年の魅力プンプンのバツイチ、付き合い始めて4〜5回のセックスで彼女の虜になりました。
休みの日はいつも抱き合っている。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/08(Tue) 16:37
31の続き
同棲の生活費はすべて俺が負担している、彼女は料理、洗濯などだが、俺も楽しみながら手伝っています。
性生活は彼女も積極的、俺はタイトスカートや腰巻姿に興奮しこの上ない快感が得られる。
二人とも精力旺盛で、セックスを始めると1時間ぐらい狂ったように愛し合っている。
もう別れられない、若い相応の女性との結婚は考えられなくなった。
彼女は魅力的で、腰回り、尻、太モモの感触は申し分なく、あそこは剛毛でセクシー、俺が夢中で熱愛する所以です。、

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/08(Tue) 16:38
31の続き
同棲の生活費はすべて俺が負担している、彼女は料理、洗濯などだが、俺も楽しみながら手伝っています。
性生活は彼女も積極的、俺はタイトスカートや腰巻姿に興奮しこの上ない快感が得られる。
二人とも精力旺盛で、セックスを始めると1時間ぐらい狂ったように愛し合っている。
もう別れられない、若い相応の女性との結婚は考えられなくなった。
彼女は魅力的で、腰回り、尻、太モモの感触は申し分なく、あそこは剛毛でセクシー、俺が夢中で熱愛する所以です。、

[Res: 16999] 投稿者:野口大 投稿日:2016/03/08(Tue) 16:41
31の続き
同棲の生活費はすべて俺が負担している、彼女は料理、洗濯などだが、俺も楽しみながら手伝っています。
性生活は彼女も積極的、俺はタイトスカートや腰巻姿に興奮しこの上ない快感が得られる。
二人とも精力旺盛で、セックスを始めると1時間ぐらい狂ったように愛し合っている。
もう別れられない、若い相応の女性との結婚は考えられなくなった。
彼女は魅力的で、腰回り、尻、太モモの感触は申し分なく、あそこは剛毛でセクシー、俺が夢中で熱愛する所以です。、

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/08(Tue) 16:44
31の続き
同棲の生活費はすべて俺が負担している、彼女は料理、洗濯などだが、俺も楽しみながら手伝っています。
性生活は彼女も積極的、俺はタイトスカートや腰巻姿に興奮しこの上ない快感が得られる。
二人とも精力旺盛で、セックスを始めると1時間ぐらい狂ったように愛し合っている。
もう別れられない、若い相応の女性との結婚は考えられなくなった。
彼女は魅力的で、腰回り、尻、太モモの感触は申し分なく、あそこは剛毛でセクシー、俺が夢中で熱愛する所以です。、

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/08(Tue) 21:01
俺は高校時代から、精力が強く、好きなタイプの女性を見ると犯したい衝動に駆られていた。
成人式したその日、36歳の女性とセックス、同棲して1日2回はセックス三昧。
この1か月50回はしたようだ。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/09(Wed) 17:06
継母は今51歳、美人で程よく豊満、熟女の魅力が漂っている。
性的魅力はかなりなものに感じられる。
父は、綺麗な女性を後妻に迎えて無理でもしたのか3年前突然亡くなった。
父の遺産がかなりあり、そのまま1人暮らしを続けている。
子は出来ていなかったので、再婚の話もあるようだ
俺が父や継母と一緒に暮らしたのは高校3年生の時だけ。
今は32歳で、すでに×1、再婚は考えていない。
時々、実家を訪ねているうち、未亡人の義母の魅力にひかれるようになった。
父も死んで3年たったある日、継母に想いを打ち明けたが、受け入れられずむなしい想いをしていた。
しばらく訪ねることはしなかったが、想いを断ち切れず、一念発起して彼女を訪ね、襲うように迫ると、かなり抵抗されたが
やがて力尽きたように受け入れ、セックスも許してもらった。
その後は電話やラブレターを毎日のようにして想いを打ち明け、同棲したい旨懇願。
俺の熱意に負けるようにマンションを購入して引っ越し、夫婦のような生活を始めた。
義理の親子、年の差もある男女が夫婦のような性生活しているこの現実は夢のよう。
街では手をつないで歩き、帰り着くと堪らず抱き合い性交の喜びに耽る。
俺はいつどこにいても彼女を思い出すと男性自身がムズムズ。
彼女も毎日抱かれることを喜んでいる。
仕事から帰って玄関を入ると彼女が待っているので、いきなり抱きしめ、その場で行為に及ぶこともあるが、大抵はすぐにベッドルームで1戦交えてからでないと、収まらない位、かのじょが愛しい今日この頃。
このまま内縁の夫婦として愛し合っていこうと誓い合っている。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/09(Wed) 17:30
37
今、二人で永遠の愛を誓い、幸福な日々。
夫婦性生活を、ビデオであらゆる角度から撮影し、愛情交換しながら鑑賞しているが、興奮度を高めるのに効果てきめん。

[Res: 16999] 投稿者:けい 投稿日:2016/03/09(Wed) 23:50
今年40歳になる未亡人の彼女と毎晩密会し、セックス三昧であったが、彼女が妊娠、親に話したら入籍をするようにと。
俺は今25歳だが、彼女とは学生時代から仲良くし、性関係も持っていた。時々お金の援助までしてくれた。
卒業後技術者として将来の見込みもついて、彼女と毎日逢って情交するようになり、愛情がさらに深まった。
彼女と愛の言葉を囁き合いながらのセックスは堪らない。
その矢先の妊娠で親の反対もなく入籍できる。
俺はこの女性だったら、いつまでも愛することができそう。
性生活では特にいっぱい足を開いてもらって長々とクンニするのが堪らない、俺の愛しい妻だと感じる。
彼女のアソコは、黒々とグロテスクに感じ、ヘアーをかき分け
ながら挿入しなければならないが、入れると吸い付けられるような感じで、たまらない。
腰の括れやヒップ、太モモの具合が良くおれが離れられなくなった所以である。
同居して間もないが、必ず毎日愛の言葉を囁くことにしており、彼女も応えてくれる。
俺の囁きに彼女がメロメロになって、その場でセックスまでしてしまうことも。
彼女は愛されていると実感できる、いろんな言葉で囁かれるのが一番いいようだ。
俺は妻に愛を囁くことをおこたりない。
夫婦性生活も新婚らしく生理日を除いて毎日1〜2回がほとんどで、積極的に受け入れてもらい幸せの極みだ。

[Res: 16999] 投稿者:けい 投稿日:2016/03/09(Wed) 23:51
今年40歳になる未亡人の彼女と毎晩密会し、セックス三昧であったが、彼女が妊娠、親に話したら入籍をするようにと。
俺は今25歳だが、彼女とは学生時代から仲良くし、性関係も持っていた。時々お金の援助までしてくれた。
卒業後技術者として将来の見込みもついて、彼女と毎日逢って情交するようになり、愛情がさらに深まった。
彼女と愛の言葉を囁き合いながらのセックスは堪らない。
その矢先の妊娠で親の反対もなく入籍できる。
俺はこの女性だったら、いつまでも愛することができそう。
性生活では特にいっぱい足を開いてもらって長々とクンニするのが堪らない、俺の愛しい妻だと感じる。
彼女のアソコは、黒々とグロテスクに感じ、ヘアーをかき分け
ながら挿入しなければならないが、入れると吸い付けられるような感じで、たまらない。
腰の括れやヒップ、太モモの具合が良くおれが離れられなくなった所以である。
同居して間もないが、必ず毎日愛の言葉を囁くことにしており、彼女も応えてくれる。
俺の囁きに彼女がメロメロになって、その場でセックスまでしてしまうことも。
彼女は愛されていると実感できる、いろんな言葉で囁かれるのが一番いいようだ。
俺は妻に愛を囁くことをおこたりない。
夫婦性生活も新婚らしく生理日を除いて毎日1〜2回がほとんどで、積極的に受け入れてもらい幸せの極みだ。

[Res: 16999] 投稿者:けい 投稿日:2016/03/10(Thu) 23:31
俺は高校時代から、よくマスターベーションしていたが、空想する女性はいつも30代ぐらい。
下校時良くあうネちゃんだった、その後も超年上が好きで、大学1年ころは38歳になる女性と、4年次からこの未亡人になったばかりの今の妻。
彼女と知り合ったころは、未亡人になったばかりの頃だったようだが、初めて交わったころは男性に飢えていたように感じた。
いい女とは一度でも経験すると離れられなくなるもんだ。
卒業前兄貴が逝った、お前は女にもてるだろうから、だらしなくしたらいけない、早く嫁をもてと。
俺はその時すでに約束した女がいることを話していたが、
年上だが15歳も上だとは内緒にしていて、
今度そのことを話したらびっくり、俺の嫁にしたい年齢だと、
兄は俺と12歳上で、離婚している。
お前の嫁にではなくて俺に譲れ、紹介できないかというので、
紹介だけしたが、俺に譲れ、と半分本気か妊娠の話をすると
俺は子がいないからお前の子なら育てると、
冗談でもそういわれると俺は彼女が愛しくなり、兄貴に取られてたまるかの気持ち。
おれは当分兄貴に彼女を近づけないようにと本気で考える。
俺は時々、彼女が中年男性と話をしたりしているのを見ると、内心嫉妬するが、何食わぬかをでいる。
内心嫉妬した夜は、彼女を抱くのが待ちきれなく、特に激しくなる、
妻は喜ぶが、あまり激しいとどうかしたの、聞かれる。
熟女女房に惚れすぎて今は大変苦しく切ない時もある。
女房を恋しいと思うと若い心と体は強く反応し
堪らなくなる。
結婚生活を長く経験し、亡くなった旦那とのセックスも味わっている彼女は俺との性交に満足し、旦那のことは忘れているだろうか、聞きたいが聞けない。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/11(Fri) 23:07
俺は19歳、仕事から帰宅途中のマンションに50歳代のOL、離婚経験あり、子供はいないというおばさんがいる。
 あるイベントで知り合い、意気投合、いつも連絡とりあい、いろんなことを話せる間柄になって、一緒に食事したり、夜の公園で密会したり、近場をドライブ等、4カ月たったころ俺は彼女に誘惑され、色気に負けて手を出した。
人里ななれた海岸に車を止めじっと砂浜を見ていると「私が欲しければすべて上げてもいいのよ」と。
さっそく海岸の岩場の陰に手を引いていき飢えた獣のように彼女にのしかかり、大きくいきり立った俺の物を見せながら、タイトスカートをまくり上げ、彼女の足を開かせ悲鳴にも似た呻き声を聴きながら激しく、関係した。
セックスまで許してもらえるようになって、年増の心地よさを味わっている。
母親年配だけど、いいからだと思う。
いつも鋼鉄のように固くなるので、「この年になってはじめての経験」と喜んでいて、メールをかわしてから彼女のマンションに行くことにしている。
今は、俺のほうが彼女と離れていたくないので、同棲の話をしたところ、「結婚前提ならいいけど、年の差がネ」と
「それに貴男はまだ未成年、それでも私は好きだから、いつでも抱かれたい」と・
そうゆうわけで、昼でも夜でもメールで申し合い、密会している。
数日前は、夜の街で体を抱いて立っていたら、近くの中年女性にジロジロ見られ、彼女はまんざらでもなさそうだったな。
その晩は彼女のマンションに帰るなりまた激しく抱き合い長々と情交した。

もう男性から愛されることなく、終わるかと思っていたので、
幸せだという。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/12(Sat) 22:52
8年ぐらい前だったか、ある県の中学校の音楽教師が、教え子の当時17歳の高校生と密会温泉旅行して夫に捜索願を出された事件。
確か当時42歳で×2、夫アリだったが、或るところに旅行した際、その後の二人の動向、
20歳になった頃、愛し合った女性と一時、同棲していたそうだ。20歳と46歳の色女、彼は会社員、彼女は専門を生かしてアルバイトで稼いでいたと、確かな情報。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/13(Sun) 14:28
最近は、ぐっと年下男性を愛する中年近い女性が多くなってきたし、私の周りにもいるけど、こんなの普通の関係になっていくかしら。
私は、24歳で結婚し、子がいないうちに離婚、41歳になって、このままでは痛くないと思って若い男性と付き合い始めた。
彼は32歳で結婚歴なし、かなり高学歴で将来ある人のようです。
私の躰に大変色っぽさを感じるという。そして、セックスばかりしたがる。
男性から見て、魅力があるほうだと思っているけど、逢うたびに躰を許しても、先に進まない。
デイトして性関係を楽しむだけでなく、早く結婚したいと思いますが、9歳程度の年齢差は許容範囲ですか。

[Res: 16999] 投稿者:大学生 投稿日:2016/03/13(Sun) 22:22
僕は今、私大の2年次、金がかかるが、親からたんまり仕送りがあるので余裕があり、またある資格を取るため目的に向かって勉強もしているが、ほとんど毎日といっていいくらい女性の躰を夢想しマスターしているありさま。
精力が強く悩んでもいたし、マスターしなければ落ち着いて勉強できないのだ。
街でよく出会っていた中年と思われるご夫人と話すきっかけができ、だんだん親しく雑談もできるようになり、セフレが欲しいとか、年上が好きだとかくだけた話も出来ていきとうごうした。できれば結婚じゃなく、卒業まで同棲できればいうことなしなどと。
それから1カ月くらいたって、またお会いできたとき、
年上好きってどれくらいまで、とてもおばさんのよな人はだめよね、ずっと若い人がいいよねと尋ねられた。
いや、お母さんのような人でもいいんだ、綺麗な方にはいつまでも色気を感じてたまらなくなると言うと、
私50代、貴男が良ければ、ちょっとだけ私を上げてもいいけどね、あなただったらちょっとで惚れてしまいそうだから忘れられなくなるかもというと、一度ホテルに誘ってと言われ、味見させていただいたのである。
それから、僕はこの女性にプライベートなことは一切聞かないことにして、電話で約束しあい、時々逢って性的満足感を与えてもらっていた。なかなか肉感的で持て余す性欲をさらに興奮させられた
ああー、若い女よりもいいじゃないか、何度か性交渉の後大変満足であることを告げると、嬉しそうに気をよくしてくれた。
そして、旦那が亡くなり寂しくなって3年、僕より年上の息子も事故で無くなり、夫の遺産は残ったが、何もすることないし、暇を持て余す3年間だったと。
今後は、よければ私と同居しませんか、お嫁さんもらうまででもいいのよと、
毎日でも彼女とセックスできるようになって、マスターの必要もなくなり、頭も爽快、食事も性欲のはけ口もあり何より母親のように世話をやく。僕は学校から帰ると何より先に彼女を抱かせてもらい激しく情交する。こうしなければ落ち着いて机に向かえないと告げ、懇願しているのだ。
彼女は俺の帰宅時間には30分げ頼前に電話するので、シャワーして薄化粧香水恋口紅を付けてそれは魅惑的、甘い蜜の誘われるようにおれは抱き付いている。
性的反応も感度もいいし、僕のは固く鉄のようになる。近頃はマスターしないからマンコの中で15分ぐらい強く腰を使っている。僕を喜ばすために懸命に応じているようで上下左右にゆっくり腰を動かしタマラナクする床上手というのか、、僕も本心で熱愛するようになり、耳元でたまらない愛情表現を欠かさないし、いつも感謝の言葉をかけています。
親には内緒でいる。
彼女は柔和で優しい顔立ち、お尻はそれなりに大きい熟女のいやらしい色気を放つ体型で、男が好む中年か。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/14(Mon) 12:02
24歳で3歳年上妻、新婚で、三食の飯よりセックス優先。
彼女に寝取られて結婚した。
sexしないと機嫌悪い、私は家政婦じゃないのよと。
はがしいセックスは毎日とはいかない。

[Res: 16999] 投稿者:遺産成金 投稿日:2016/03/14(Mon) 19:58
僕は23歳、父はなくなり、遺産(ビル、土地、優良株等)あり管理会社をつくって管理しているが、さしあたり別の会社に勤務している。
俺は母とは別に住まい、お手伝いさんに1日おきに来てくれる。
僕は熟年女性が好きで、それなりの美熟女を選んで管理会社の事務兼賄さんになってもらっています。
最近事情がわかって、その方と親しくなり、関係を結ぶようになり、謝礼の意味でかなりの額を上げている。
僕はずっと年上の女性しか愛せないことなど話して、結婚したいともうしこんだが、年齢差があり過ぎるとあえなく撃沈。
彼女はいま46歳。
それではと内縁、同棲をしたいと頼み、今進行中。

[Res: 16999] 投稿者:遺産成金 投稿日:2016/03/14(Mon) 20:34
彼女と同棲してすごく楽しい。
性生活では激しく燃えるが、彼女の年齢を考え、ゆっくりねっちりと営むことが多い。
彼女は未婚で、男性経験も多くないといい、あそこの締りは抜群。
今は毎日熟女の躰を貪りつくしています。
20歳代で40歳代の女性との性生活はぴったりのようだよ。
こういう組み合わせで、人生2度結婚するのは正解か。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/15(Tue) 17:10
33歳で52歳の妻持ち、元同じ会社勤務、妻は退職して専業主婦。
子持ちの×1女性だがとてもきれいで若々しい、妻が在職中内緒で長い間交際し密会を重ねていたけれども、いつまでもというわけにいかず、結婚宣言し妻は退職。
夫婦円満で性交渉も付き10回以上、俺の子は諦めている。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/31(Thu) 23:12
妻46歳、夫42歳でともに×⒈。
今新婚生活初めて2年、再婚して良かったと思う日々。
夫「の俺は、性欲が強く、女を何人も作り、あげく離婚、離婚して再婚まではソープに入りびたり。
やっと惚れた女を見つけ再婚した。
今は全く女遊びなし。
妻とはほとんど毎日で、驚かれるが、快く応じてくれる。
妻の大きくなった尻に魅力あり、いつも情欲するのである。
年上妻だが若い女より綺麗で色っぽい。
入れる前に必ずクンニしてやることが嬉しそう。

[Res: 16999] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/29(Fri) 21:22
20歳年上の×1だった女性に相性よくて惚れこみ、内縁関係を20年続けた。
お互い性欲は強く頻繁に交わったが、子供は出来なかった。
62歳で天国に行ったが、最後まで愛しい女性だった。
俺は、やさしいママ、年上熟女の恋妻をもてて幸福だった。

[20303] 出会い系で人妻相手に4連射! 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/28(Thu) 13:31
人妻好きの友人から教えてもらった、「マダムでパコリライフ」というサイトがあるんだが
このサイトに掲示板があって色んな投稿がされている中で
タダマン出来る人妻がいないか呼びかけた。

俺は26歳なんだが若いから相手にされないと思っていたら
10分後には何人かの人妻からコメントがあった。



その中で気になったのは42歳の専業主婦の美香さん。

1番興味があったのはプロフィールに設定してあった写メ。



42歳って結構オバサンなイメージあったけど
イマドキの40代って思ったり若くてビックリした。

美香さんは子供も2人いて夫婦円満だが
子供が大きくなるにつれて旦那との営みもなくなったらしい。

美香さんとの待ち合わせはすぐ決まった。

面会してホテルへ。

相当欲求不満だったのか部屋に入ると
シャワーを浴びることなく体を絡めてきた。

ネットリとしたセックスが始まり
手マン、クンニ、電マでイカせた。



挿入でもちろん生。

ゴムをしようとしたんだが生で入れてと言われたんで
ギンギンのチ○コを42歳の熟されたマ○コに挿入。

足を開いて喘ぐ姿がめちゃくちゃエロかった。

さらに、フィニッシュは中出し。

その日は4回挿入したんだが3回中出しで
最後の1回は人妻の顔にぶっかけた。

ドロドロの顔のままお掃除フェラまでさせて
最高のセックスだった。



何回も言うが42歳でも体はエロかったし
マ○コの絞まりもちょうどよかった。

出会い系サイトを教えてくれた友人に感謝。

今度は20代後半の若妻とヤッてみたいな〜

[20297] 出会い系で見つけたギャル人妻 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/27(Wed) 10:46
先日、「セフレパックリランド」サイトを通じて衝撃的な出会いをしました。



出会いの相手はギャル系の可愛い若奥さんです。

タレントのなんとか翼という子に似ています。

そのギャル妻との出会いの何が衝撃的だったのかというと、

彼女が18歳の幼な妻だということです。

彼女には、4つ年上の旦那と8ヶ月になる子供がいるそうです。

釣りだろうとかステマだとか言われそうですが、彼女は本当に18歳でした!



彼女の高校在学中に妊娠が発覚したため学校は中退したそうですが、

そうでなければ今頃は3年生だったはずということです。


サイトのプロフィールでは22歳になっていました。

初めて会った時、年齢よりも幼く見えるなぁ、とは思っていましたが、

それでも、いきなりこの事実を告白された時は全く信じられませんでした。

何しろ18歳の人妻など存在するはずがない、都市伝説だろ?くらいに思っていましたから。



しかし、彼女の運転免許証を確認したら、確かに18歳。

正直なところ、今でもアンビリーバボーな感じですが、

正真正銘18歳の人妻がここにいるのです



人妻マニアの僕にとって、この出会いはまさに人生最高の神からの贈り物でした。

誰かに自慢したいけれど、それができないのでここに書き込ませていただきました。


使い込まれた熟マンで遊ぶのも良いですが、

やはり、若妻の新鮮マンコを自分の色に染めたい、というのが男の夢ではないでしょうか。


過去に若妻と遊んだ経験はありましたが、最年少記録を5歳も更新しました。

いかに人妻ファン多しといえども、これ以上の記録を打ち立てた人は存在しないのではないでしょうか。

そう考えると、嬉しさがこみ上げてきます。

単純に僕との歳の差で考えても、親子といってもあり得るくらいですからね。


しかも、その18歳のギャル妻は、引いてしまうくらいのヤリマン娘でした。

ピロートークで色々聞き出したのですが、

現旦那とは、中1の頃からずっと付き合っているにも関わらず、経験人数は20人以上だそうです。

旦那と付き合いながらも、他の男たちとエッチしていたということです。




更に、中3の時にクラスメイトの男子に頼まれて生まれて初めての中出しを許したそうなのですが、

それ以来中出しの興奮と快感がクセになり、

「中出しOK子」として学校の男子が順番待ちをするほどの人気になってしまったそうです。


学校で、家で、毎日のように、中出しエッチをしていたそうです。

で、勝手に妊娠しにくい体質だと思っていたら、高1の2学期に妊娠が発覚。

現旦那にも当然中出しをさせていたので、そのまま結婚という流れで話しが進んだそうですが、

当時複数の男子と中出しエッチをしていたので、その中の誰かの子かもしれないのだとか。

高1の夏休みは、それこそヤリまくりの毎日だったそうですから。


可愛い少女のこんな告白、嬉しいような悲しいような…

可愛いのは良いことなのですが、男どもにいいように肉便器にされて、妊娠・結婚・出産と、彼女の人生が決まってしまったわけですから。

妊娠していなければ、まだまだこれから楽しいことがあったかもしれないのに。



とは言え、ヤリマンの彼女だからこそ僕との出会いがあったのも事実。

わざわざ子供を預けてまで、エッチをしたいというその淫らさに乗じて、

「幼な妻オマンコ乗っ取り計画」は着々と進行しています。


彼女とはこれまで3回会ってエッチしてきたのですが、

先日ついに、中出しをさせていただきました(^^

人妻とのSEXにおいて、中出しは、征服・寝取りの象徴ではないでしょうか。

18歳と言えども、出産経験もある訳ですから、中出しの危険性は承知しているはずです。

それでも知り合ったばかりで本名も知らない男に中出しを許してしまう。

これは僕のテクニックに彼女がメロメロになってくれたからだと思います。

いままで僕は、何人もの人妻に合意の上での中出しをキメてきました。

それにはエッチのテクだけじゃなく、疑似恋愛のテクも必要です。



女性の多くはセックスで強い快感を感じると、それを恋愛感情と錯覚し、相手に好意を持ちます。

いわゆる情が湧くというやつですね。

なので、人妻とのエッチでは、徹底的に相手を気持ち良くさせます。

と同時に言葉でも、意識的に刷り込みを行い、疑似恋愛を演出します。


…と、これについて語ると長くなるので話を戻しますね。

彼女の身長は150cmくらい。小柄で華奢な体型で膣はやや浅め。

子供を産んだことが信じられないキツめのマンコでした。

平均的サイズの僕のチンコでも、深くぶち込むと奥の子宮口に触ることができます。

そこが彼女の性感帯でした。

もう、ガンガン突いて、思いっきり気持ち良くなってもらいました。



彼女にはキツマンの他にも、他の女性にはないレアな武器がありました。

それは、まだまだ授乳期まっさかりの2つのオッパイ。
8ヶ月の子供がいる彼女のオッパイは、パンパンになるほど母乳が溜まっているのです。

聞けば、僕以外にも5人の男に飲ませたとか!?おいおい。

同い年で学校が一緒だったという男子に飲まれた時は、

最初、恥ずかしくてたまらなかったらしいのですが、

美味しそうに飲む男子を見て、母性に目覚めたと嬉しそうに話していました。


そんな彼女とのHは、チンコを心地よく締め上げるマンコの絡みつくような感触を楽しみつつ、

母乳を堪能するのがパターンになりました。


ガンガンにピストンしながら、時たま子宮を強く押し上げるように体重をかけてチンコを突っ込み、

同時に母乳を搾り出しながらそれを口で受け止めます。

マンコとオッパイを同時に強く刺激された彼女は、

可愛い顔を快感に歪めつつ、ケモノのような声を上げて感じています。


先ほども記載しましたが、先日は中出しでフィニッシュしました。

彼女が人妻で、旦那&子供が居ようが、僕からみれば体も知性もまだまだ子供のようなものです。

それにもともとヤリマン女ですから、

これまでの人妻のなかでは、比較的簡単に中出しOKをもらえました。



おっさん相手に散々弄ばれた挙句に中出しされた彼女は、呼吸も荒くグロッキー状態。

いちばん奥で射精したので、18歳幼な妻のオマンコの中で

僕の分身ともいえる精子たちが子宮めがけて泳いでいることでしょう。

このときに寝取ったことを実感します。


少し休んだ後、2回戦へ突入。

おっさんだけど、若くてきれいな女に中出しできると思うと、

本能が後押しするのか、ムクムクとチンコがいきり立ちました。


結局、その日は3時間で3発やっちゃいました。



エッチが終わった後の彼女のマンコは、僕の放出した精液と愛液ですごいことになっていました。

マンコは泡立っているし、陰毛は濡れて風呂上がりのようになっていました。

そのマンコからは、とめどなく白濁した液体が流れ出てきて、

シーツにはおねしょでもしたかのようなシミを作っていました。


彼女は力尽きたように倒れていました。

母親でもある若干18歳の人妻を、己の欲望のままにこんな姿にしてしまったことに少し反省(笑)しつつ、

僕の精子を垂れ流す少女の姿を見ていると、チンコがそそり立ってきました。



眠っているかのような彼女に近寄ると、膝をつかんで脚を開かせ、

4度目の挿入をしてしまいました。

すると彼女はビクビクッと体を震わせたかと思うと、力なく僕の手を掴み、

涙目で「もう無理…マンコ壊れちゃう…」と訴えてきました。

僕が「もう一回ダメ?」と聞くと、

「お願い…許して…マジヤバい…いま…入れられただけでイっちゃった…動かないで」

と涙声で言われました。

さすがにかわいそうになり、名残惜しかったですがチンコを引き抜きました。


安全日だからこそ中出しのOKをもらえましたが、

こんなエッチをしていたらいつまた妊娠してもおかしくありません。

ただ、彼女なりに、「安全日」について勉強はしているようです。

人妻としての立場上、旦那以外の子供を産むわけにはいかないですし、

安心して中出しエッチをしたいからだそうです。

僕としては、中出しエッチはクリアしたので、

次はいつか、僕の子供を産みたいと思わせるように仕向けたいです。

そうして、最終目標は、僕の子供を妊娠させ産ませることです。



彼女のおかげで、しばらくイククルで人妻漁りをする必要はなさそうです。

今後が楽しみでしかたありません。

拙い文章の自慢話をここまで読んでくださってありがとうございました。

[11458] 妻が温泉で、ついに !! 投稿者:興奮noサラリーマン 投稿日:2012/10/26(Fri) 01:31
妻は34歳、私は36歳の普通のサラリーマンです。
 
 結婚記念日に妻と二人で、長野の温泉に旅行しました。
かなり広い露天風呂で身体がほてった私は岩に登って涼んでいました。
すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

「おいっ、たまんねーなー すげーいい身体てしるよ。あんな人妻抱けたらいいよな」

「すごいよ、色は白いしおっぱいでかいし・・・ああっ、あの奥さんの中に出したいよな」

 向こうを見ると、岩の隙間から女湯が丸見えでした。
しかも、そこで惜しげもなく裸体を見せているのは我妻でした。
36歳にしては、まだプロポーションは良いし、もともと色白でもち肌のため色っぽかった
のですが、ヘアーは薄く、乳首はピンと上を向いていて、私が見ても今日の妻はゾクゾ
クする光景でした。

男たちは地元の遊び人風で、一人は40歳くらい、もう一人は50歳前後ようでした。
二人とも、ピンと上を向いたペニスを手でこすりながら
まず若い方の男が

「ああっ奥さん・・・いくっ、ああ」

という声とともに、ペニスの先から白い液体を噴き出しました。

「俺、今日はバイアグラ持って来てるんだよ・・・あの奥さんをヒーヒー泣かせて
みたいなー・・・あっあっ」

続いてもう一人も岩の上にトロリと白い液をたらしながら、恨めしそうに
妻の裸を見ていました。

 私の股間に衝撃が走りました。
この男達のペニスで泣き狂う妻を想像したら、ペニスがはちきれんばかりにボッキしてきま
した。

やがて風呂を出て一人ロビーでくつろいでいると、男たち二人が私の前に座り
煙草を吹かし始めました。もちろん何も無かったようにです。

私は 「どちらからですか?」と話し掛け、一時間ばかり世間話をしました。
なんと、二人は私達の隣の部屋に宿泊でした。私の中に悪巧みが生まれました。

「よろしかったら私の部屋で一緒に飲みませんか?妻も一緒ですが、喜ぶと思います。」

何も知らずに男たちは部屋についてきました。
部屋に入り、妻の顔を見た瞬間、二人は顔を見合わせて驚いた様子でした。
妻は妻で、まさか私が二人の男を連れてくるとは知らず、ブラジャーもつけずに
浴衣でくつろいでいました。

最初はいやそうな顔をしていた妻ですが、きさくな感じで話しかける彼らに助けられ、私達
は自然と酒の用意をし、いつしか徐々に溶け合い盛り上がって行きました。

 やがて旅先の開放感からか、妻も酔いが少し回ったようで、動くたびに胸元からはこぼれ
そうな乳房がチラチラと見え、男たちの角度からはおそらく乳首まで見えていたと
思います。
この旅館の浴衣は白く薄い生地で、乳首がくっきりと浮き上がり、

 今すぐに私が押し倒したいほど、異様ななんともいえない不思議な興奮の中、妻が程よく
ほほを染めていました。
膝を崩した妻は、時折脚を組替えるのですが、そのたびに太股があらわになり、
ハンティーが見えそうなほどに浴衣の裾がはだけていました。

私は、以前からひそかに思っていた「妻を他人の男に抱かせてみたい・・・」という思いが湧き
上がり、自分でも止められないほどの異常な興奮の中にいました。
そして、思いを実行したい私は、自分でも思いがけない言葉を発したのでした。

「ああー少し酔いが回ってきたようだ・・横になりたいなぁ」

私がそうつぶやくと、男が顔を見合わせ、「ご主人、私達は隣の部屋ですから良かったらそちら
で少し眠られたらどうです?」「そうです。少し横になってからまた飲みましょうよ」若い方の男が
そう言って、私の肩を抱えてくれました。

 私は、シメシメと思いながらも半分どきどきの状態で酔ったふりを続けました。

 酒に強く、酔うと少し淫乱になる妻だと知っていました。

私たちの会話と話の展開に驚いた様子で、不安げな表情を浮かべた妻でしたが「私たちもすぐ
においとましますから、ねぇ奥さん・・」と、同意を求めると。
 妻も乗せられ「え、えぇ〜」と弱々しく了解の反応を示したのでした。私のあそこは一気にはち
きれそうになりました。
 もし、私が部屋を出れば間違いなく犯されることになるでしょう。まじめで良妻の愛する妻が・・・
もう、私の興奮は最高レベルに達していました。とにかく私はよったふりを貫きました。
「さあ、さあ、ご主人はここでゆっくり休んでくださいね」と言い残し、二人は妻の待つ部屋に飛んで
帰りました。
 すぐにでも飛んで帰り見てみたい気持ちを抑え、20分ほどはじっとしていました。

 幸い部屋のカギは開いていました。私は音を立てないように細心の注意を払いながら、部屋の
中に入り込みました。私はすかさず壁に耳を当てて、ふすま越しに隣の話し声を聞きました。
 ほとんど男たちが話すばかりで、酔っているとはいえ、やはり妻は警戒しているようで、ほとんど話
しませんでした。
 しばらくは世間話をしていましたが、やがて話題はシモネタへと進み、妻も、お酒もうまく飲まされ
ているのでしょう、徐々に普段の人の良い妻らしく、明るく話し始めていました。二人の笑わせる話
に「キャッキャッ」と言いながら乗っていきました。

やがて、一人がバイアグラを持っていると言うと、妻はお酒のせいでテンションが上がっていたのか、
「え、えぇー 本当ですか! 見せて、見せてくださいよ」と、見たことのないバイアグラに興味を示し
ました。

男が財布からそれを取り出すと
「ねぇーそれって、飲んで見ると本当に効くものなんですか?」と聞きました。わたしは、思わぬ妻の
発言にドキッとしました。
 「奥さん、飲んだら襲っちゃうかもしてませんよ・・」の言葉に「イヤーン、それはやめてくださいねぇー」
と言いながらも、結局妻は調子に乗って男にそれを飲ませました。

しばらくは何事もなく、エッチな話で3人は盛り上がっていました。
突然、男の一人が
「あっ・・・きたきた・・・うぁー・・・すごいよ」

私は、思わずほんの少しふすまを開けて隣の部屋を覗きました。幸い彼らの場所との間に距離があ
りましたので気づかれずに覗き込むことができるようになりました。

「どれどれ・・・」
男が浴衣の股のものを突然さらけ出しました。「キャー」と声を上げたものの。妻はその場を立ち去ろうと
はしませんでした。それを見越してか、もう一人の男も「奥さん、僕のもほらこんなに・・・」といいながら
一物をさらけ出しました。大きかったです。男の私が見てもびくりするほどのものでした。

妻を見ると、恥ずかしそうに下を向いています。でも男が「ほら奥さん見るだけだからほら・・」と妻の顔に
手をやるとピンクに染まった顔で、一物を眺めていました。すかざず男は妻を引き寄せました。
身をかがめ「いやぁーん」とはいうものの妻は男の手の中で抱かれたままでした。
もう一人の男は、一物をこすり始めました。逃げ出さない妻に気をよくしたのか妻に見せびらかすように
両足を広げ激しくこすり始めました。とろんとした目の妻は、抱かれている男の右手が、自分の胸をじか
にさすり始めているにもかかわらず、抵抗はしませんでした。男はさらに妻を引き寄せ、激しく胸をさすり
始めました。

 いつしか、妻の顔は完全にあのときの顔になっていました。そうです。あのまじめな妻が、ついに他人の
男に身をゆだね、快楽の世界に身をゆだねるようになっていったのです。恥ずかしい話ですが、自分の
ものをこすり始めていた私は、この段階で爆発してしまいました。

妻が、小さく「あぁー」となんともいえない声を発し始めました。 男が自分の一物を妻に握らせ「どうだい、
感想を言ってみなよ」と言いながら。右手で妻のあそこを激しくこすり上げると、「あぁー、 恥ずかしい・・・」
「どうだい、だんなと比べて」「あぁー す、すごい・・・かちかち、あぁー大きい・・・」と言ったとき、男の右手が
さらに激しくあそこをさすりだすと自ら右足を広げ、男の愛撫を受け入れるようなしぐさをとりました。
私はあまりの状況に、ただ興奮するだけでわけがわからなくなってきていました。男に頭を股の方に持って
いかれると、妻の胸元はさらに大きくはだけ、おおきな乳房が丸ごと男達にさらけ出されました。

50男がいきなり妻の浴衣を肩からずり下げました。

「あぁー、いやぁーん」

妻の形のよい乳房が二人の男の前にプルンと出ました。
若い男が妻の乳首に吸い付きました。

「ああーん、だ、だめぇー」男が深く右手を妻のあそこに差し込むと、妻がのけぞりました。

「あううっ」

男が妻の股間に両手を差し込みパンティーに手をかけて
引き剥がすように脱がせました。

「あっ! いやぁーん」「奥さんこれがほしいんだろ」・・・「あぁーん」「さぁ、入れて欲しいと言ってごらんよ」
「さぁー」しばらくは耐えていた妻ですが、二人の男の愛撫を全身に受け続けやがて、我慢できなくなったのか
「ちょっと待って・・・でも主人が・・・」と、ついに受け入れを認める言葉を発したのです。
「ご主人は寝てるよ、あの様子じゃ起きないよ」男が抱き寄せると自ら唇を求めました。いつしか妻は男の首に
手を回していました。
やがて妻は、「あっあっ・・・気持ちいぃー、お願い、一人ずつ・・・一人ずつにして下さい。 あぁー・・」
「二人は怖い・・・」
 変な話ですが、私はこの瞬間本当にものすごく幸せな気分と言うか、説明のつかない興奮に包まれていま
した。

 恥ずかしがる妻の言葉を無視して、とうとう妻は二人に全裸され、隣の部屋の布団の上に運ばれました。

「一回出さないとチンポが痛くてたまらないよ。さぁ、いくよ」

50男は自分も裸になり、妻の上に激しく覆い被さりました。

「おおっ 最高だ・なんてきれいな肌なんだ・・ここも濡れ濡れだ・・」
「あぅぅぅっ・・・はぁーん・・・うわぁーす・すごい・・・す・すごい」妻は大きく体をのけぞりました。

男のペニスは妻の中におきな快楽をもたらしているようでした。「あぁー いぃー もっと・もっといっぱいしてぇー」
妻は気が狂ったかのような形相で男にしがみつきました。

 そうです、最高に感じたときの妻の行動です。妻は下から男にしがみつくようにして両手・両足を男の身体に
巻きつけ
腰を浮かせながら男のペニスを深く味わいたいのか男の腰に擦り付け始めました。

そして突然「だめだ・・・でる!・・・あっあっ」

男は一回目の射精を妻の奥深くに注ぎ込みました。

「ふぅーっ、はぁはぁはぁー」と男は妻に覆い被さりながら妻の余韻を味わっていました。妻を見ると、妻は目を大き
く見開きながら激しく顔を痙攣させながらいっているとことでした。最高の眺めでした。直接出されたことの重大さ
などは、このときは冷静に判断できませんでした。
 
 次の男が入れ替わろうとしたとき、私はひそひそと。彼らの部屋に帰ってい着ました.

妻の中で何かが変わる!  私はそんな不安を感じながらも、ただ一人寝たふりをして、彼らが戻ってくるのを
待つことにしました。

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2012/11/09(Fri) 02:13
旅の恥はかき捨てですものね・・・

[Res: 11458] 投稿者:喜田 投稿日:2012/11/15(Thu) 01:34
 きっと奥さん変質しますね。

[Res: 11458] 投稿者:とく 投稿日:2012/11/15(Thu) 21:00
昔、聞いた。

[Res: 11458] 投稿者:タカシ 投稿日:2012/11/16(Fri) 02:59
 温泉はやっぱりハプニングの宝庫ですね。

[Res: 11458] 投稿者:38歳の仲良し夫婦 投稿日:2012/11/25(Sun) 21:50
 私も妻と温泉に行くことにします

[Res: 11458] 投稿者:46歳の夫 投稿日:2012/12/02(Sun) 01:05
正月は家内と温泉です。やらせたいのですが・・・
色々期待できますかねぇ?

[Res: 11458] 投稿者:ダメ40代のおやじ 投稿日:2012/12/16(Sun) 17:56
 温泉で妻を狂わせる!私の目指す世界ですが度胸がなくって・・

[Res: 11458] 投稿者:重雄 投稿日:2012/12/31(Mon) 14:33
今度妻を他人に抱かせる予定です。参考にさせていただきます。ぜひまた、その後の奥さんの淫乱ぶりをお聞かせください。

[Res: 11458] 投稿者:越野 投稿日:2012/12/31(Mon) 16:25
きれいな肌の人妻こそわれわれ最高の憧れですよね。
奥さんの乱れようが目に浮かびました。素晴らしい体験じゃないですか。うらやましい限りです。

[Res: 11458] 投稿者:浪人生の禎夫 投稿日:2013/01/29(Tue) 03:26
バイアグラは最高ですね!感動しました。

[Res: 11458] 投稿者:ママ和子 投稿日:2013/01/31(Thu) 02:16
バイアグラって本当に効くんですか?

[Res: 11458] 投稿者:向井 投稿日:2013/02/10(Sun) 19:38
バイアグラでやった時は確かに妻の反応が良かったし、3回戦までできたからきくと思いますよ。

[Res: 11458] 投稿者: タカシ 投稿日:2013/02/11(Mon) 03:55
何回読んでも、この話が一番興奮するね。最高だよ。

[Res: 11458] 投稿者:管太郎 投稿日:2013/03/09(Sat) 03:03
 新人歓迎会で何かあったようで、最近妻の様子が変なんです。このサイトの読みすぎかもしれませんが、少し不安な今日この頃なのです。刺激と夫婦の絆づくりのために一度温泉でも行ってきましょうかね。

[Res: 11458] 投稿者:向井 投稿日:2013/03/23(Sat) 00:26
 最近バイアグラが手に入りにくくなってきているようなのですが、
そんなことないですか?

[Res: 11458] 投稿者:向井 投稿日:2013/04/02(Tue) 20:41
妻を喜ばすのは最高の楽しみ。
バイアグラ最高の毎日です。来月は特別企画でやってみるよ。

[Res: 11458] 投稿者:タカシ 投稿日:2013/04/06(Sat) 00:07
 向井さん、入手方法3パターンありですよ。
半額OKです。良かったら教えましょうか?

[Res: 11458] 投稿者:ママ和子 投稿日:2013/04/11(Thu) 02:41
 主人に買ってもらいますね。

[Res: 11458] 投稿者:主婦ですが・・・ 投稿日:2013/04/12(Fri) 02:44
 このお話最高に濡れちゃいますね。

[Res: 11458] 投稿者:まこと 投稿日:2013/04/20(Sat) 04:38
 奥さんの喘ぎ声が私にも聞こえてきそうで
最高です。この話。

[Res: 11458] 投稿者:金太郎 投稿日:2013/05/01(Wed) 05:04
 変わる寸前がいいね。 「でも主人が・・・」
最高のセリフだよ。

[Res: 11458] 投稿者:主婦ですが・・・ 投稿日:2013/07/10(Wed) 01:13
来月いよいよ温泉旅行が実現しちゃいます
主人も乗り気なんです

[Res: 11458] 投稿者:経験ありの主婦 投稿日:2013/08/14(Wed) 22:19
 出される瞬間のあの快感。私も主人の希望で
他人に中だしされた時、3人目ですごく感じち
ゃった経験があります。
興奮しながら読んでいたら思い出してしまいました。

[Res: 11458] 投稿者:相沢 投稿日:2013/09/23(Mon) 18:32
この冬は温泉ツアーに決定ですね!

[Res: 11458] 投稿者:スケベなおっさん 投稿日:2013/10/14(Mon) 03:50
 会社の忘年会が温泉になりそうなんです。
温泉が待ち遠しい46歳のおっさんです。

[Res: 11458] 投稿者:恭二 投稿日:2013/11/10(Sun) 18:32
 流れにのって行く奥さん、女ってこんなものかねぇ?

[Res: 11458] 投稿者:悩みの36歳 投稿日:2013/11/29(Fri) 09:56
「妻が他人に犯される」若い時には考えられなかったが、
なぜか今は、期待する部分が多いのはなぜかねぇ?

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/08/16(Sat) 00:13
 興奮する内容にびっくりしました。

[Res: 11458] 投稿者:藤原・・・ 投稿日:2014/08/28(Thu) 00:37
 私の妻にもこのような体験をさせたいにですが・・・
でもこの内容には本当に感動しました。最高です!

[Res: 11458] 投稿者:茶山・・・ 投稿日:2014/11/29(Sat) 03:28
奥さん抱きたィース!

[Res: 11458] 投稿者:祥太郎 投稿日:2015/01/29(Thu) 02:11
 なんといっても白いもち肌が一番です。
見ただけで、あそこはピン立ち。
抱きたいなぁ、こんな素敵な奥さんを・・・

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/02/15(Sun) 15:48
素晴らしい。抜けました!

[Res: 11458] 投稿者:美都志 投稿日:2015/04/06(Mon) 01:58
 この話最高だね!!

[Res: 11458] 投稿者:欲求不満男 投稿日:2015/05/20(Wed) 01:40
 色白の奥さんって本当に興奮するよね!
思いっきり中だしさせて欲しい!!!!!

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/03(Wed) 02:14

[Res: 11458] 投稿者:北山 投稿日:2015/06/16(Tue) 02:48
最高の興奮を覚えました❗️

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/11(Sat) 17:15

[Res: 11458] 投稿者:寝とられ横町 投稿日:2015/09/16(Wed) 01:24
この奥さんいいねぇ。
抱いてみたい主婦No!だよ

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/09/23(Wed) 00:15
面白い、刺激最高だね

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/10/09(Fri) 02:21
この秋、温泉に行きます。 妻を調教・・・
私も頑張ってみます。

[Res: 11458] 投稿者:欣治 投稿日:2015/10/15(Thu) 04:30
イメージが色白ポッチャリ、美人の奥さんに、
3回抜けましたよ。 この話はいいね!!

[Res: 11458] 投稿者:星野 投稿日:2015/10/24(Sat) 05:38
妻が他人に挿入される姿は、不思議ですが本当に興奮しますね。私もこのサイトを読んで、徐々に目覚めてきました。

[Res: 11458] 投稿者: 投稿日:2015/10/25(Sun) 08:20
オマンコガヌレヌレになりました。

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/11/20(Fri) 03:03
素晴らしい

[Res: 11458] 投稿者:知徳 投稿日:2015/12/12(Sat) 04:06
徐々に気が変わっていく。やっぱり 美人の変貌は抜けますね。

[Res: 11458] 投稿者:俊哉    投稿日:2016/01/23(Sat) 03:04
 やっぱり、この話が最高だね。

 何回読んでも気持ちよく抜けるからねぇ!

[Res: 11458] 投稿者:徹典 投稿日:2016/02/09(Tue) 03:14
妻を温泉に連れて行きたくなったよ

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/22(Tue) 03:20
3回抜けたよ 色白が最高だよね。

[Res: 11458] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/03(Sun) 23:39
面白いね、この話は。

[Res: 11458] 投稿者:小森 投稿日:2016/04/27(Wed) 04:13
温泉最高に興奮できました。

[20277] 若い頃の奥さんをすっかりゴチになりました 投稿者:感謝する元彼 投稿日:2016/04/23(Sat) 19:40
非処女と結婚してしまった残念な方々・・・

あなたの奥様は、清純そうな可愛い奥様?清楚な美人奥様?
そんな奥様はもしかして、非処女だったのではありませんか?
女を生鮮食料品とするならば、結婚はお買い上げになるということ。

10代の奥様はピチピチで、肌はツヤツヤ、マンコはまだ青臭いがそれもまた未熟な果実。
早取りの新鮮な美味いマンコを食べたくて男が殺到して、タダで喰い散らかした。

20代前半の奥様はまだ瑞々しく、肌はまだスベスベ、マンコは熟してジューシー。
入れ頃の旨いマンコを食べたくて男が群がり、どうせ非処女とタダで喰い逃げした。

20代半ばの奥様は、肌は荒れてきはじめ、マンコも熟れ過ぎて型崩れしてきた。
でも、まだ喰えなくもないから、タダならばと遊びの目的の男にチヤホヤされて、まだモテてると勘違いしながらタダ喰いされる。

20代後半の奥様は、肌はしなびてきて、型崩れマンコは変な色になってきた。
喰えないことはなさそうだが、買わされるのは嫌だから、次第に男が近づかなくなってくる。

ところが、このしなびて変色した、誰かの喰いかけのカスが残った生ゴミを、買う男が現れる。
それが、アラサー中古女と結婚した貴殿だ!
貴殿は、もっと美味しい状態をタダで楽しんだ男達の未払い金を全て立て替え払いしたことになるのだ。
奥様と幸せそうに歩いている貴殿を見かけた何人もの元彼達は、貴殿に、
「あ、どうもどうも、すっかりゴチになりまして・・・」
と、心から感謝していることだろう。

[Res: 20277] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/26(Tue) 19:18
何人の 男に抱かれた 非処女妻

上手いフェラ 元彼仕込みと 嫉妬する

快楽を 教えた男が 恨めしい

[20261] 美人でも中古の嫁は屈辱か 投稿者:拾う神 投稿日:2016/04/20(Wed) 18:46
嫁が絡める舌は元彼のチンポをベロンベロンと舐めまわした舌・・・
嫁のクリトリスは元彼に吸われて腫れたクリトリス・・・
嫁のマンコは元彼のチンポにズコバコされたマンコ・・・

元彼のザーメンが染み込んだマンコをクンニリングスする屈辱・・・
元彼仕込みのフェラチオで抜かれる屈辱・・・
元彼仕込みの腰使いで喘ぐ嫁は、誰に抱かれている夢を見ているのだろう・・・

美人の嫁は、清楚なのは見た目だけ・・・
美人の嫁は、大いなる中古・・・
捨てる神あれば拾う神あり・・・
捨てる神はイケメンばかり、揉んで摩って舐めてハメて、飽きたらポイ・・・
中古の嫁にとって、俺は拾う神・・・
そう、貴殿の嫁さんだって、誰かの使い古し・・・
そう、貴殿だって拾う神・・・

[Res: 20261] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/21(Thu) 00:34
相手の女性を中古とか、まして結婚した嫁までそのような判断でしか思えない男は、自分がよほどもてないんでしょうね。
浮気もできないし
心から相手を思いやることも出来ない人だと思います。

[Res: 20261] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/23(Sat) 19:34
綺麗事言っても、非処女であれば、どこかの男に裸を見せたわけだもんな。
足を広げてマン穴をクパァ〜と開けてヨダレを流して、マラを突っ込まれてヒイヒイと厭らしくヨガってパイオツ揺らしてどこぞの男を楽しませたんだよね。
しかも全てタダでさせて見せたんだよ。
若くて上等の頃の体は何人かに使い古されたあと、用済みの女と仕方なく結婚したわけだから、拾う神と言われても仕方がない。
これ真実。
正直な心。

[20274] 妻とマッサージ師 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/23(Sat) 11:07
皆さんはH画像を見た事があると思います。
 そういった中でもいろいろな体位で挿入している画像もあったと思います。
 バックや騎乗位などの中で私は正常位が一番興奮します。
 男が女の両足の間に入り、その男の腰が女の恥ずかしい部分に密着し、女のふとももが男をはさんであえいでいるのを見るのが好きです。一種のフェチなんでしょうか…。

特にあえいでいる女性を妻に置き換えてみて想像するのがもっとも興奮しています。しかし、過去に私も一度、妻とのSEXの最中にカメラを使おうとして強烈に拒絶され、それ以来もんもんと過ごし、オナニーで静める毎日が続いていました。

どうしても、妻のSEXしている姿を見てみたい。それも正常位であえいでいる姿を撮影したい。
 その欲望は日に日に高まるばかりでした。そんな欲求が高まるにつれ、SEXしている相手は自分でなくてもよくなってきてしまいました。
 そんなもんもんとした日常を過ごしている中で、ある事を思いつきました。それはインターネットで女性専用性感マッサージのサイトを見たのが始まりでした。
 妻にそれをやらせてみたい、そして、SEXまでもと、そういった思いが日に日に募っていきました。
 しかし、妻にどうやって、本当の事を言うと 絶対拒否するだろう、そこで妻には悪いがだましてやって見ようと思い、それを実際に実行した経験です。

 幸い地方都市に住んでいるので、妻に、たまには都会のホテルに行って旅行でもしないかと前々から吹き込んでいきました。
 実際、妻が行く気になってきたところで、子供を祖父母たちに預け、自分達だけで旅行の計画を立てました。
 前もってマッサージ師の方には連絡をとっておき、妻が不感症でと告げ、この事、性感マッサージである事は知らない事も告げました。
 マッサージ師の方は全て了解してもらい、妻には、有名ホテルを予約しておくよと言い安心させて置きましたが、実際は、予約などしなかったのです。
 そして、旅行の日がきて、私達夫婦は旅立ちました。
 見た事も無いビルと人込みの中を観光し、妻は疲れていきました。
 そしてホテルへと向かう段階で、妻に予約していなかったと告げました。妻は怒っていましたが、もう帰るには遅い時間のため、急遽泊まる所を捜さなければならないと言いました。
 そして、あらかじめ目星を付けておいたシティーホテル(ラブホテルの上級版)にチェックインしました。
 実際、シティーホテルはこぎれいで、そんなにギラギラした感じがなく、妻もいい感じねとまんざらでも無い様子でした。
 ホテルから食事も取れる様で、そんな所も気に入った様子でした。
 しかし、やることはやるホテルなので、そういった装備はちゃんとあって、おもちゃの自動販売機などがおいてあるところが、普通のホテルと違うところなんです。
 妻に、『今日はごめんね、予約されていなくて』とわびつつ『疲れたろうと足を揉み始めました。』
 そして、おもむろに『このホテルはマッサージのサービスがあるみたいだよ』なにげに言いました。
『俺も疲れたし、呼んで見ようか』と言うと、
『えーっ、高いんじゃないの』と言いますがダメとは言ってません。
 そこで、『じゃー呼んでみるね』と電話機をとり、フロントに電話しました。
 そこは、あらかじめマッサージ師の方が良く使うホテルなので全てわかっており、そのマッサージ師の方に連絡を取ってもらいました。
 妻には『ちょっとしたら来るそうだよ』と言い『先にシャワーでも浴びたら』と促してシャワーを浴びに行かせました。
 しばらくするとそのマッサージ師がやってきました。扉をノックする音が聞こえ、私が対応に出ると中年の男の人が立っていました。
 柔らかな物腰で、私が今日の目的を告げました。
 性感マッサージをやるのですが、夫婦での利用もあるそうで、夫婦の刺激として奥さんをマッサージした後旦那さんがSEXに入るそうです。
 女性単独の場合は、性感マッサージで高めてから、バイブでいかせたりしているそうなのですが、私は、妻のSEXしている姿を見てみたいと言う欲望があったので、よければそのままやってしまってもかまいませんと告げました。
 妻が、シャワーから出てくるとすでにマッサージ師の方が私を揉んでいる形にして、後は、妻と交代という手筈を付けました。
 そこでおもむろに妻に『気持ちいいからやってもらったら』と言いました。
 妻は疑いもせずにベットに横になりました。
 そして、自分はシャワーを浴びるねといい部屋から出ました。
 シャワーを浴び、そして、シャワーを出したままにして、妻とマッサージ師と妻がいる部屋をそっと覗きに行きました。
 既に妻は、マッサージ師のテクにはまり、うつ伏せの状態でパンティーだけになっていました。
 急いで、デジカメを取り出し、ストロボと音が出ない様にセットしました。
 クルッと仰向けにされた妻の顔は上気していて息が上がっているようです。
 マッサージ師は、妻の乳房を何か言いながらもみしだいていました。
 指を乳首に触れるかどうかという感じいじっています。
『あっ、うっ』と妻はこらえきれない声を漏らしています。
 ふとももの方に移動すると足を広げさせ、つつっと内側を優しく触っています。
 妻は、足を閉じようとしていますが、間にマッサージ師がいて閉じる事が出来ません。
 再び、妻をうつ伏せにして、〔奥さん腰をもみますので〕といいパンティーに手をかけると、なんと妻は、自ら腰を浮かして、パンティーを脱がす手伝いをしました。
 ぐっぐっと妻のお尻を揉んでいるとクチャクチャと言う音が聞こえます。
 足を広げさせてその間に入り、ふとももから撫ぜるようにアナル付近までいくと、妻は『ああっ』思わず声を上げました。
 妻に感づかれない様に後ろからそっと覗くと、マッサージ師の手は妻の陰毛をかき分けていて、もう一つの手は、アナルをいじっていました。
 そんな様子を見て、腰に巻いたバスタオルの下の物が勃起し始めました。
〔奥さん今度は前をやりますので〕といい、妻を仰向けにしました。
 そして脇においてあったローションを手に取り、妻の体に塗り付けて行きます。
 ローションが光を反射して、妻の体が嫌らしく光っています。
 ぬるぬると乳房を揉み、そのたびに妻は『うっうっ』とあえいでいます。マッサージ師の手が下に行くに従い、妻の足はひとりでに開いていきました。
 既にそこの部分はローションでは無い別の液体があふれているのが見えました。
 マッサージ師の方が〔暑いので私も脱いでいいですか〕と言うと、妻はウンとうなづき、再び目をつぶって余韻に浸っています
 シャツとズボンを脱いでトランクスだけになった後、私から見えなかったのですが、妻の両足の間に入り、手をゴソゴソと動かしている様子が見えます。
 既にそこに指を挿入している様で、クチャクチャと音が聞こえます。
 腕が動くたびに妻が『あっあっ』とあえぎ、シーツをつかんでいます。妻の気分が高まったと思われる頃、〔奥さんどうしますか〕ささやきました。
 そして、妻の手を握ってトランクスに当てました。
 妻は、トランクスの上からマッサージ師の物を握り、さすり始めました。
 トランクスの脇から手を入れさせると宝物を見つけたかの様な激しい動きがトランクスの上からもわかりました。
 その様子をデジカメで撮影しながら、そっと妻に近づいてキスをしました。妻はすぐに吸いついてきて、目を開けました。
 目の前に私がいるのをみて、手を離そうとしたのを私が押しとどめ、『気持ちよかったんだろ』と言うとウンとうなづいています。
『このまま続けてもらおうか』というと恥ずかしいそうに目をつぶりました。
 私が、『お願いします』と言うとマッサージ師の方は妻のあそこのひだをかき分け、クリをむきました。
『ひぃー』と言う絶叫が聞こえ、腰を突き出しました。
 あそこはすでに大洪水で、シーツはベトベトになっています。
 妻に『どうする、欲しいのか』というとウンというので、
『じゃー入れてもらいなさい、その前に脱いでもらうから手伝って上げなさい』
 と言い妻を起こしました。
 マッサージ師の物はトランクス中で勃起していて、それを妻が急いで脱がしていますが、引っかかってなかなか脱げ無かったのですが、どうにか脱がすとそこにはいきり立った物が明るい所に露出されました。
 再び妻は仰向けになると足をくの字に曲げ開脚しました。〔よろしいんですか、ご主人〕というので、うんとうなづきました。ゴムを装着すると、妻のふとももの間にはいり、いきり立った物を陰毛になすり付けています。
 妻はたまらなくなったのか、手でその物を握って、自分のあそこの穴に導き入れてしまいました。
 ぐぐっとマッサージ師の体が妻の上に覆いかぶさると『あっあぁー』となんとも言えないかわいい声が出ました。
 すかさず私はそのシーンをデジカメに激写しました。

 ぐっぐっと抽送を繰り返すとそのたびにグチュグチュと言う音と、妻のあえぎ声が聞こえます。
 大きな男の体に押しつぶされそうになりながら、妻の長い足は、マッサージ師の腰をがっちりと押さえ込んでいます。
 妻の乳房は、その男の胸に揉まれ、乳首どおしがこすれあっているのが見えました。
 相変わらずデジカメで撮影していたのですが、そんな様子を見て、たまらなくなり、腰に巻いていたバスタオルをとり、勃起した自分のものを激しくこすってオナニーをしてしまいました。
 前から見ると男の陰毛と妻の陰毛が絡み合っていて、その奥は見えません。
 しかし、確実に妻のあそこに、男の物が刺さっています。後ろに廻ると妻の愛液でベトベトの男の物が妻の穴に出たり入ったりしています。
 片手で撮影しつつ、もう一方の手でオナニーをしました。
 妻が男の背中に手を回しキスをねだってくると、私の事など気にならないかのようにジュバジュバと音を立ててデープキスを始めました。
 そういうシーンも撮影しながらオナニーをしていると限界が近づいてきました。
 しごきながらキスをしている妻の顔に自分の物を近づけていくとマッサージ師の方は妻の顔から離れました。
 妻は私の物を口に含んで吸い立ててきます。マッサージ師は腰に廻っている妻の足を持ち、高くかかげ、抱え込んで激しく腰を打ち込んできます。
 パンパンという音が聞こえ、そのたびに妻は、私の物を含みながら『うっうっ』と言っています。
 あっと言う感じで妻の口に大量の精液を放出してしまいました。
 男の抽送に合わせて揺さぶられている妻は私の物を飲んでいます。
 激しく男に突かれながら、私の物を飲んでくれる妻がいとおしく思えてきました。
 しばらくするとそちらの方も限界が近づいてきたようで、抱え込んでいる足を再び広げると腰をいっそう奥に差し込んできました。
 妻は、その男の腰に再び足を巻き付けて腰を引かせないようにしています。
 その時、男が奥に突きたてると〔うっ〕といい、逝ったのがわかりました。
 妻は、その男の腰をふとももで何度かはさむ様にしています。
 まるで精液を搾り取っているようです。
 一段落して、妻から離れると、マッサージ師の物の先には、いま出したばかりの精液が入ったゴムがついていました。
 私は、『どうもこんなお願いをしてしまって、妻もだいぶ感じていたようです。』といい、妻にそれを取ってあげなさいといいました。
 妻は、ゴムを取りテッシュで拭こうとしたので、『違うよ口でだよ』といいました。
 妻は、それを口に含み、きれいに舐め取っていきました。
 その後、身支度を整えたマッサージ師に料金を払い、帰った後、先程の撮影した画像を見ながら、再び妻とSEXをしました。
 結局その夜は、ほとんど寝ずにSEXしていたため、翌日の観光を早々に切り上げて家に帰りました。
 後日あの写真を印刷して、SEXやオナニーのおかずにしています。
 これを機会にスワッピングとかの世界に入ろうかとまた計画しています。 

[20238] 妻の中古マンコ 投稿者:真面目男 投稿日:2016/04/15(Fri) 19:51
結婚して一ヶ月が過ぎた。
大人しくて目立たないけどとても可愛い清純な妻。
でも、2年前に初めてエッチした時はすんなり入った。
すんなり入ってアンアン感じてた。
初めのうちは灯りを消してたし、クンニさせてくれなかったからわからなかったけど、クンニさせてくれるようになってよく見たら、妻のマンコは左のビラが右より大きく、端が深紅だった。
クリは半分くらい皮から出ていた。

妻のマンコは、左右非対称に変形する程ハメハメされた中古マンコだった。
純情そうで大人しい妻は、一体何人の男にハメハメされたのだろう。
どれだけハメハメされれば、ビラが左右非対称のマンコになるのだろう。
女子中学生のような華奢な体を弄繰り回した男は、何人いるのだろう。

え?僕達の年齢?
僕は35歳で妻は31歳だけど何か?

[Res: 20238] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/16(Sat) 00:26
ソープ勤めている嬢でも陰唇小さく色も薄ピンクの人もいますし
締まりもよく穴も小さいとか

経験人数一人で旦那しか知らない
それでいて 緩い人も
黒ずんでいたり

[Res: 20238] 投稿者:敬一郎 投稿日:2016/04/16(Sat) 06:57
中古マンコでも結婚した以上一生付き合っていかなくてはいけませんね。
それって結婚前に分からなかったんですか。
まさか、中絶も何回かやっていたとか?
アナルは処女ですよね?

[Res: 20238] 投稿者:真面目男 投稿日:2016/04/16(Sat) 13:32
2年前に初めてハメハメしたときは、明りを消しててよく見えなかった。
半年くらいして薄明りで見たら、ビラが非対称だったの。
妻は美人だけどアラサー中古、でも僕も三十路だったから仕方ないけど。

[Res: 20238] 投稿者:けんじ 投稿日:2016/04/16(Sat) 13:38
30も過ぎて

そんなことにこだわる男いるんだなぁ

[Res: 20238] 投稿者:温泉大好き 投稿日:2016/04/16(Sat) 14:55
夫婦生活30年
良いものは、何時までたっても飽きがこないもんだよ
うちだってビラビラの左右対称と大きさは違うよ

[Res: 20238] 投稿者:真面目男 投稿日:2016/04/16(Sat) 18:07
だって、31歳になっても若々しく美しい妻が、もっと若くて可愛い頃にハメハメした羨ましい男がいるんだよ。
それも一人や二人じゃなさそうだし。
悔しいじゃないか!

[Res: 20238] 投稿者:ヨーダ 投稿日:2016/04/18(Mon) 13:47
私の嫁も非処女でした私で6人目でした。
初めてラブホへ行き風呂でフェラされあっけなく口中射精してしまいました。
入れると自分から腰を左右に動かし感じるとこを探します。
声も出しますが まだイカせたことはありません
バイブ、指では行きますがチンポではイカせた事はありません
過去には気が遠くなったと言ってます 少し失神したと
私もイカせたですが もう歳なのでチンポが起ちません ああ〜無情。

[Res: 20238] 投稿者:真面目男 投稿日:2016/04/18(Mon) 19:27
ヨーダさんはそんなにご高齢なの?
奥さんの中古マンコに嫉妬したの?
やっぱり使い古しは嫌だよね?

[Res: 20238] 投稿者:団体職員 投稿日:2016/04/21(Thu) 12:01
そう言う自分のちDこは?
奥さんと初めてしたとき、中古?それともシートにビニールが被ってたとかw

[20264] 女子アナ妻のピアス 投稿者:旦那 投稿日:2016/04/21(Thu) 03:13
妻は30歳、地方のテレビ局でアナウンサーをしている、いわゆるローカル女子アナ。
TATTOO(注:刺青) スタジオを始めた友人から、妻にボディピアスのモデルをして欲しいと言われた。ピアスは両乳首・へそ・性器(クリトリスフード・左右ラビア)の6か所。これが彼の要望だった。
妻は最初、「絶対嫌だ」と拒絶していたが、元々ピアスに興味がある方なので、両乳首とへそはOKしたが、性器ピアスには難色だった。しかし友人の激しいお願い攻撃と、プレゼントの嵐で、結局承諾することになった。
  友人から、陰毛はあらかじめ剃っておくように言われたので、妻は後日エステでパイパンにして来たようだ。
  初めて見た妻のパイパン姿。妻も、「子供の頃みたい(笑)」と言って自分のあそこを覗き込んでいた。
 そして指定された日に、友人の経営するスタジオに妻と2人で向かった。
閉店後のスタジオには、友人と2人の男性スタッフが待っていた。スタッフの学習用に施術の様子をVTRに記録したいと言われ、妻は「えっ?」という顔をしたが、ここまで来たら断る訳にもいかずOKすることになった。友人と妻が向かい合ってピアスを選んでいると、スタッフの1人がVTRを回し始めた。もう1人のスタッフはデジカメで写真を撮り始めた。
  友人からアドバイスを受けて、乳首用・へそ用・性器用のピアスが全て決まった。「じゃあ始めますので、奥さんは上半身全部裸になって下さい」「あ、はい」 妻はVTRを横目でチラッと見て、一瞬あきらめたような表情をした。そしてブラウスのボタンを外し始めた。
  友人が「乳首が勃ってないと開けられないんで、ちょっと失礼します」と言って乳首をつまんだり、引っ張ったりを繰り返した。あっと言う間に乳首が勃ってきた。「じゃあ消毒します」 ゴム手袋をはめて妻の乳首を丁寧に消毒し始めた。
  「血を止めるんで、しばらく乳首を摘みます」と言ってしばらく妻の乳首を摘んでいた。「じゃあ、そろそろいきますね。1・2の3で入れます」 友人の手は注射の針みたいな物を持っていた。「いち・にの・さんっ!」 一瞬、妻の顔が歪んだように見えた。
  思ったよりあっと言う間にピアスが入れられ、出血もほとんど無かった。同じように、もう片方の乳首にもピアスが入れられた。
乳首ピアスが完成! 妻の両乳首にピアスが入った。「バーベル」というタイプらしい。スタッフが鏡を持ってきた。「奥さん自分で見て下さい、とっても綺麗ですよ!」
  妻は貧乳です、手のひらサイズの胸の先っぽにキラキラ輝くピアス。妻も満足そうな顔をしている。友人が「ここに仰向けに横になって下さい。次はへそに入れますね」 妻は上半身裸のまま簡易ベッドのような所に横になった。「すいませんジーパン少し下げてもらえますか?」
  へそピアスは、乳首ピアスに比べあっと言う間に付け終わってしまった。「奥さん、性器続けて行っちゃいますか?」「あっ、はい。お願いします」「じゃあ下着脱いで下さい」
下着を脱ぐように言われた妻が上半身を起こした。意を決してパンツを脱いだ妻。「奥さん、ゆっくり横になって足を伸ばして下さい」「あれ? 全部剃っちゃったの?」 友人がボソッと言った。 急に恥ずかしくなったのか妻は両手で顔を隠してしまった。
  「奥さんスイマセンね、足を開いていただいて、両足はベッドの両脇にダラッて感じで」 簡易ベッドは幅が狭く、妻が足を開いて両脇に垂らすとツルツルの恥丘が剥出しになり、そこからクリトリスがハッキリ見えた。
「じゃあ奥さん、フード(クリトリス包皮)から行きますね」
友人が妻の性器周辺を拭き始めた、まず恥丘をさするように、そして2本の指でワレメを拡げ、クリ包皮を上から下へ拭く。包皮を指でめくると、クリトリスが顔を出した。さらに目一杯包皮をめくり、完全にクリを露出させると、直接クリトリスを拭き始めた。
  こんなにクリトリスって勃つもんなんだと思っていると、友人が「奥さん、こんなにクリが大きくなるなら、クリに直接ピアス入れても面白いですよ」と言った。妻は顔を手で覆ったまま何も答えない。友人は綿棒に持ち替えた、何をするのかと思えば、めくった包皮の内側に綿棒を突っ込み、包皮の裏側をグリグリと綿棒を回しながら消毒を始めた
  綿棒を取り替えてもう一度、包皮の中をえぐるようにすると、包皮は驚くほど伸びた。そして例の注射みたいなものを出して、「じゃあ奥さん、1・2・3で入れますね」「はい」「いち・にい・さんっ」「はいOKです」
  包皮に注射針が刺さり、ブラブラしている。手際よくピアスを入れて出来上がり。出血もほとんどない。「奥さん、気分悪くないですか?」「はい、大丈夫です」「ちょっと鏡で見てみますか?」 友人が妻の股間に鏡を置き、妻に見えるように角度を調整する。
  「見えにくいかもしれませんが、まっすぐ綺麗に入りましたよ」 自分で自分の股間を見る妻。「有難う御座います」「両方のラビア続けちゃいますか?」「はい、お願いします」
「じゃあ奥さん、もう少し足を開いて下さい」 友人が妻の内股に手を置き右足をさらに拡げた。ゴム手袋の指でアソコを押し拡げ、片方のラビアを摘んだ。ラビアを外側に引っ張ると、妻の膣口と尿道が露出した。妻は膣口と尿道の間にホクロがある。
  私と知り合うまで処女だったため、妻の性器ホクロを知っているのは、世界で私1人だったが、この瞬間一気に3人増えてしまった。
  なんと膣口は、うっすら濡れているようだった。(痛いのに濡れるのかな?)と思った。後で妻にこの事を聞くと、「確かに痛かったよ。でも人前で全裸になって、アソコをいじられてるから、頭の中、真っ白だった。濡れてるかどうかなんて判んなかった」とのことだった。
友人がラビアを目一杯引っ張る。妻はあまりラビアが大きくないが、この時はけっこう伸びた。ラビアの表と裏を丁寧に拭く友人。友人が銀の皿に性器用ピアスをのせて来た。ここで初めてリングピアスの登場。
  友人がラビアを引っ張り目一杯に拡げ、いつもの注射針みたいなものをいつものように、いち・にの・さんで刺した。この時初めて音が聞こえた。「ぷすっ」ではなく「ぷちっ」だった。ウインナーに楊枝を刺した時のような音と言えば、ご理解いただけるだろうか?
  今まで平気で施術の様子を見ていた私だが、この音を聞いたら、なんだか凄く痛くなってしまった・・・(案外、根性なし)
  ラビアに貫通した針の先に、リングピアスの先端を付けて針を抜くと同時に、リングをくるりと回し、あっと言う間にラビアにリングがぶら下がった。この手際の良さは神業を見ているようだった。ラビアを手で押さえ、リングの位置を調整しストッパーをつける。
  同じように、もう片方のラビアにもリングがぶら下がる。ピアスの付いた妻の性器は、とてもいやらしく見えた。
友人が鏡を持ってきて妻に見せた。「痛みは、どうですか?」「へそは何ともないです、乳首が痛いというよりもジンジンしてます。アソコは、なんか凄い違和感があります」
  「じゃあ写真を撮らせて下さい」 友人がスタッフからデジカメを受取り、自ら写真を撮り始めた。乳首・へそ・性器の各パーツを接写で数枚撮影してから、「全身を撮らせて下さい、ここで足を左右に拡げて下さい」「次は正面立ちを撮らせて下さい、こちらに立って下さい」「最後に全員で記念写真撮りますか?」 デジカメを三脚に取りつけ、全裸の妻の右に私、左に友人後ろにスタッフが立ち、セルフタイマーで数枚フラッシュを光らせた。「今日は、どうも有難う御座いました。術後の経過を見たいので、1週間後にまた来て下さいね」
ピアスを付けてから、最低でも半年は、海やプールには行かないように、ピアスを直接素手で触らないように、こまめに消毒するようにって、友人からいっぱい注意事項を言われました。
  乳首を舐めると妻に叱られるので、乳輪ギリギリまで舌を這わせるようにしています。貧乳を鷲掴みにしてピアスの付いた乳首を摘みます。すると、激しく声をあげます。妻は「痛いんだけど、それ以上に感じてしまう」らしいです
  性器への挿入は、いまだに気を使います。しっかりラビアを拡げ、ピアスを巻き込まないようにしてます。SEXの後は、毎回クレンジング(注:消毒)をしてから寝てます。けっこう術後のケアが大変です・・・
妻はそれから、何食わぬ顔で毎朝自分が担当している情報番組をやっていますが、まさか視聴者も妻の体にピアスがあいてるなんて思っていないでしょう。
そう考えると、妙に興奮します。

[20259] 清楚な奥様風美人だがベットでは。。。 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/20(Wed) 11:11
私 関東 ♂41 175/100 角刈りに口髭。見た目は怖いが話すと面白い(らしい) これでも堅気のサラリーマン

相手 県内 ♀29 162で50前後 写メ見た限りでは清楚な奥様風。かなりの美人。ズームイン朝で司会やってた女(名前は知らない)に似てるような気がする。(以下ズーミンで)

「甘妻セクローズ」を使った時の出来事。

寂しいっていう掲示板の書き込みを見てメール発射、そこから3ヶ月でなんとか面接決定。
飲むのは好きだがなかなか飲みに出られないらしい。(子供が小さいからねぇ)

これまでは細い男としか付き合ったことがないとのことで、ウォーターベッド仕様の俺の腹が気になるらしい。お姫様抱っこも経験なし。

飲みに行くなら人目を避けられる個室居酒屋が希望と聞き出してあったので飲み屋とそこからのラブホまでのルートは確認済!

お互いの地元からほぼ中間点くらいの駅で待ち合わせ。ちょっと早めに 行って店の場所を確認。

ほとんど疑わなくても平気そうだったが、遠目から周囲の人物観察を5分ほど、、、(小心者なので)

すると携帯に「ついたよ」ってメール。改札方面に目をこらすと写メ通りの清楚なズーミンが一人で歩いてきてる。

こちらから電話して話をしながら近づいて接触。うん、これはなかなかの上玉だ。1年ぶりのHITかも? (1年前は3ヶ月で終了、ここ最近は外ればかり、、、)

とりあえず個室居酒屋に突撃、確かに個室ではあったが部屋の入り口からは室内丸見え。

下手にいちゃつくことは出来そうにない、、、早くもテンション下がる俺。それでもめげずにトークで盛り上げる。

途中、俺がトイレに行って帰ってきたところで、意表をついたほっぺへのチュー攻撃。ズーミン、かなり照れてるご様子。

結構良いペースで飲んでくれるのでいつの間にかズーミンの目もとろ〜んとしてきた。

そこで2回目のトイレ休憩、帰ってきて再びほっぺアタック!チュッと軽くやったところで顔を遠ざけずにそのまま見つめるピザな俺。

一瞬後には唇にアタック!前回以上に照れまくるズーミン。マジで顔が真っ赤だ。その恥じらいはおじさん心をかなりくすぐるぞ。良い感じだ。

まずはメールで聞いていた2〜3ヶ月に一度しか相手にしてくれない旦那の話。

自分だけ勝手に発射して終わり、というどこにでもある話しを聞いているうちに、実は今年の初め頃まで半年くらい不倫をしていたと自白。

相手はかなりのSMマニア。全身拘束ゴムスーツやらアナルビーズやら、清楚な顔には似つかわしくない専門用語が出てくる出てくる。

それまで逝ったことすらなかった自分が、その男のおかげでかなり開発されたとのこと。

結局は会うたびにホテルという関係が虚しくなって別れたが、寂しさを紛らわす事は出来ずに出会い系、、、と話をしながらズーミンの目はますますとろ〜んと。

そこでそれまでテーブル挟んで向かい合わせだった俺がのっしのっしと移動。

狭苦しいが隣り合わせに着席。廊下を通る酔客や店員の目を盗んでコソコソとキスしまくり。

そのうちにもっともっとチューして欲しい、と抱きついてくるが人の往来が激しくそれは無理だろ、なんなら店を出てゆっくりキス出来るところに行くか?

とベタな誘い方で相手に頷いて貰い、手を繋いでホテル行き。

部屋へ入るなり抱き合ってキス。そのままお約束のお姫様抱っこ体勢でキス、ベッドに倒れ込んでキス。相手の体をまさぐりながらキスキスキス、、、。

パンツ一丁にさせるまででも良い声で啼いてくれるズーミン。胸は小さめ、貧乳好きな俺的には無問題。

既にパンツはグッショリ、、、それも脱がせてしばらく手マン。

そう言えばこのパンツ、、、うん、勝負パンツって感じじゃないなぁ。普通の下着だ(笑)無防備での面接だったか?

結構毛は濃い方。ふと思いついてアナルを指で突っつくと一段と喘ぎ声が大きくなる。

「もしかして、アナルも不倫相手のおかげで感じちゃうようになってるのか?」
「うん、実はそっちの方が好き、、、」

おいおい、清楚なズーミンがそんな事言っちゃぁ、おじさんのテンション上がりまくって血管切れちゃうよ〜、

それでなくても血圧の薬を毎日飲んでるんだから、、、。で、一旦止めてシャワーを浴びに。ちょっと狭いバスルームで洗いっこ。

俺のダイナマイトなお腹をなでさすりながら「妊娠中は私もこれ以上あったかなぁ?」 とか言いつつ、視線はその先、まだ中途半端なマイサンへ。

ボディソープたっぷりな手で洗ってくれて、シャワーで泡を流しながら「食べさせて♪」

言い終わらないうちにズーミンがしゃがみ込んじゃいました。こんな所でいきなり仁王立ちフェラですか?と思う間もなく快感の嵐。

うんうん、そんなところまでしっかりとした良い躾を施されていたのね、と前の男に感謝しつつも、シャワーで髪が濡れちゃったらまずいだろ?と若干の大人の余裕。

多分このまま発射は無理だから、と思い(フェラでは逝けない、、、)立たせて後ろを向かせて挿入。

バスルーム一杯に響く甲高い声。3分も経たないくらいで「もうダメ〜」としゃがみ込むズーミン。

お逝きになられたようなので、後はベッドでゆっくりしようか、、、と一緒に出てきてお互いの体をバスタオルで拭き合いながら、舐めたりさすったり、、、。

ベッドに戻って小さめな胸をまさぐりながら、手マンで再度逝って貰う。

しばしの放心状態の後、いきなり起きあがって愚息を口に含み始めるズーミン。自分だけ気持ちよくして貰うのは申し訳ないんだそう。いい子だねぇ。

そのまま69に持ち込んで、クリを舐めながら指を挿入、左手でアナルもいじるとまたまた甲高い声。

今度はマングリ返しの姿勢にしてアナルを中心としたクンニ攻撃。

鼻からアゴからヒゲからグッショリ濡れ濡れ、、そのままキスしに行ったら「私の匂いがする〜」

そろそろいいかな?と挿入。しばしギシアンしてると何度か逝った模様。しかし、マイサンはまだまだ元気!と思っていたら、中年特有の中折れ現象発生。

まぁ、いつものことだから、と休憩を入れると、また起きあがって俺の股間に潜り込んでフェラ。ホントいい子だ。

裏から表から袋からたっぷりと丁寧に、そして激しくしゃぶってくれる。前の男に会えたら土下座して感謝したいくらいだ。

なんとか復活したので前から後ろから上に下に、、と体勢を入れ替えてギシアン再開。

今度は1時間くらい保ってくれたマイサン。ようやく腹の上に発射して終了。「あったか〜い」なんて言われてそのまま抱きついてきて、、

俺の自慢のお腹はベタベタしちゃってます。その後も30分くらい抱き合いながらチューしまくって、終電近くなったので終了。改札前で解散。

帰りの電車の中、向こうからお疲れメールを送ってきた。  そうしょっちゅうは会えないけど、また会って下さいとのこと。

うんうん、やっぱりMなんだな、その言い回し。まっ、他に男もいなさそうだし、俺ももう一人か二人のセフレキープが欲しかったからちょうど良し。

セフレ3号を任命するつもり。次回はローション持参でAFにもチャレンジだ!見た目とベッド上での豹変具合が素晴らしい!

「甘妻セクローズ」ってサイトはセフレ作るのに最適だ。

これからも立ちの悪い愚息を可愛がってやって下さい

[20248] フェラをしているときにイク女 投稿者:まみ 投稿日:2016/04/18(Mon) 14:30
彼女とは去年、「お昼の顔掲示板」で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)1ヶ月ほどやりとりして、逢うことになりました。
Hが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、みなさんには申し訳ないですが男にとって最高の女性です。

彼女、とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に

「私,元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ。」

と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

彼女、フェラがとても大好きで…というか,もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか,それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」

とシャワーをお願いしても彼女は首を横に振って

「ダメ!今すぐ咥えたい!」ということを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイってしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか?髪の毛を乱暴に掴んだりすると声が変わってすごく感じるらしく、

ペニスを強烈に咥え込みこれまたイってしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらもイクイクー!と声を上げます。

僕はあまりSとか,女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、

彼女がそういう風にしてみてって言うので「ゴッコ」なら…とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、よろこぶからです。

そして、彼女のそのフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」

と言わない限り暇さえあれば、ずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、

僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

GWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ていても,読書中もパンツをはかせてもらえませんでした(苦笑)

射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、

僕の体力(笑)のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

と、とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力な無い方ですが、持久力と精力はけっこうありまして、一晩に3・4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり、思う存分中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいて、彼女の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)

前述の通り、彼女はフェラが好きで,当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが…。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、

これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬ばりながら、

彼女はそこでまたもう1回イってしまいます…。


最近では、射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、

強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、僕も絶叫して身もだえするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、中出しより口の中に出して欲しいと要求されることが多くなっています。

中出しは1晩約4回の中で2回か1回(笑)でしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、

僕は正上位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、

頭の横まで付く位にまで押しつけながら、

激しいピストンで膣内奥深く精子を思いっきり発射するのが最高です!

[20245] 毎日彼女がねとられるのを想像しオナニ 投稿者:てる 投稿日:2016/04/17(Sun) 09:03
はじめまして。
当方30代です。
彼女は見た目は普通?ですが、
スタイルは164センチ、スリムな体型で、
恐らく潜在的にmだと思います。
まだいったことがなく、
誰かにいかせられる姿をいつも想像しています。

どなたかそんな彼女をねとって虜にしてもらえませんか?

[Res: 20245] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/18(Mon) 07:33
彼女をいかせることできなくて、他の人に依頼したらしかも絶調を知ったら、あなたのもとから確実に去って行きますよ。 覚悟ありますか?

[16751] 夫婦体験秘密ですよ。 投稿者:吾朗 投稿日:2014/10/26(Sun) 12:34
58歳の夫婦です。
20〜25年前は、自宅から自動車で2時間ほどの温泉街に行き、
ストリップ小屋の最後列の隅で、浴衣姿の男性達と遊んでいたのが、いい思い出です。
私は反対側の隅から見学して、妻の姿を楽しんでいました。
妻がトイレに連れて行かれたこともありましたが、
旅行客の男性達は射精だけが目的なので、危険なことは一度もありませんでした。
精液の入った妻に挿入するのが、私の楽しみでした。
昔の思い出話でした。

[Res: 16751] 投稿者:親父 投稿日:2014/10/26(Sun) 14:48
他人に犯され中出しされ 平気なのか?妊娠しなかった?

[Res: 16751] 投稿者:吾朗 投稿日:2014/10/26(Sun) 15:53
妻は避妊リングで避妊処置していたので、妊娠はしませんでした。
みなさんステージを見るのに夢中でしたし、殆どの男性が複数で見に来ているので、
妻の姿を隠してしまい、気付かれることはありませんでした。
私からも見えなかったことが何度もありましたが、
1,2ヶ月に1度のプレイだったので、妻も結構楽しんでいました。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/10/26(Sun) 16:44
述べで、かなりの本数の肉棒が入ったと思いますが、
一度のプレイで何人くらいの相手をしたのですか?
プレイ内容なども、お願いします。
危険な経験はしていないようですが、何か思わぬハプニングとか、無かったでしょうか?

[Res: 16751] 投稿者:吾朗 投稿日:2014/10/26(Sun) 22:30
当時は、まだインターネットではなく、パソコン通信と呼ばれていた時代。
エッチなことをする場所も、自分で探していました。
今は規制が厳しくなったポルノ映画館も、後ろの方で控えめにセックスする程度なら、
黙認しているような時代でした。
私達も、お客さんがステージを見ているときに、後ろで控えめにプレイしていたので、黙認のような感じでした。
ストリップ小屋の男性や、切符売りのオバサンとも顔なじみになり、
小屋で働いている男性達、と言っても2,3人くらいだったと思いますが、
何度か妻とセックスしたことがあります。

一度のプレイでは、男性が1人の時もありましたが、一番多かったのは3,4人で、
座っている男性の上に乗ったり、窮屈ですが、席と席の間のスペースでセックスしていました。
妻がトイレに連れて行かれたのも、結構な回数ありましたが、
個室内で立ったまま後ろから遠慮なく挿入されるので、いつもフラフラになって帰ってきていました。

ハプニングとは言えませんが、妻は外国の男性も何人か経験しています。
長さや太さは日本人の比ではないそうですが、長すぎて無理に挿入されると痛かったらしいです。
ただ、精液の量が多いので、射精の時は出されているという感覚が、良くわかったらしいです。

ハプニングと言えるのは、やはり妻のアナルだと思います。
2人組の男性がトイレへ妻を連れて行ったのですが、
2番目に妻に挿入した男性が射精の少し前に、妻のアナルに挿入したそうです。
肛門に違和感を感じたと思ったら、思わず「うっ」となったそうです。
亀頭まで挿入して何度か動かすと、アナルの中で射精したらしいです。
既にお互いの性器がヌルヌルだったので、痛いと言えば痛かったそうですが、
我慢できないような痛さではなく、気持ちよかったわけでは無いですが、何だか変な感覚だったらしいです。
私はアナルには興味がないので、妻のアナルに挿入し、射精までしたのは、
その男性が最初で最後です。

あまりプレイ内容を詳しく書くと長文になってしまうので、簡単に書かせていただきますと、
当然のことですが、フェラやクンニ、若い男性から50代の男性まで経験しました。
たぶん100本くらい、旅の記念に妻の中に精液を出したと思います。

[Res: 16751] 投稿者:親父 投稿日:2014/10/26(Sun) 23:29
ちょっと 貴方見たいな 人はいないね 自分の妻が犯されるのを見てるのは? 病気ひろわなかった

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/10/27(Mon) 12:16
昔の映画館とストリップ小屋には、そういう趣味の夫婦やカップルがいたよね。
懐かしい。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/10/27(Mon) 17:06
昔話ついでに。
最後列の隅の席を空け、その隣に女性を座らせる夫婦は、
誰か妻の隣に座ってくれ、と言っているようなもの。
隣に座って旦那に話しかけて、拒否した旦那はいませんでしたよ。
それが目的で来ているので、中で出しても大丈夫と言われても、
中では出さないで、と言われたことは無いですね。

[Res: 16751] 投稿者:質問 投稿日:2014/10/28(Tue) 15:37
昔のストリップ小屋(今は殆どないようですが)や、ポルノ映画館では、
注意されなかったのでしょうか?
今は厳重に注意されるか、追い出されてしまいます。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/10/31(Fri) 10:46
ストリップ小屋、懐かしいですね。混んでいたのがウソのようです。
昔は社員旅行で夕食後に行ってましたよ。
あのころは景気が良かったので、奥さん同伴の社員も結構いました。
私の妻も知らない男性に触られていましたが、私は知らんふり、
妻も何事も無いような素振りで、触らせていました。
昔の旅先では、何でもありでしたね。

[Res: 16751] 投稿者: 投稿日:2014/11/02(Sun) 05:48
自分の眼の前で他人棒を次々と突っ込まれ逝かされる嫁、その嫁のアソコから溢れ出る他人精液。  
其処へ怒り狂った自分の棒を突っ込む興奮、吾郎さんの気持が良く分かります。 

[Res: 16751] 投稿者:吾朗 投稿日:2014/11/02(Sun) 12:17
今のように、気軽に撮影されることもなかったので、
その点は安心でしたね。
せっかく温泉地に来て、程よく酔いが回れば、殆どの男性の目的は射精ですから。
ネットに投稿される心配も無いし、男性達に奥様を見えないようにされ、
少し冒険している中年御夫婦も、確かに数回見ましたね。

ポルノ映画館は何度か行きましたが、油断も隙もなかったです。
並んで座っていたので夫婦で来ているのが、男性達は分かっていたと思うのですが、
トイレに行っている間に妻の姿が無くなり、別の席に移動していました。
妻も拒否しなかったので別にいいのですが、後ろから見ていたら、
先程私が行った、お世辞にもきれいとは言えないトイレに、
妻を連れて行きました。
妻は、男性達は話し方も丁寧なので言われた通りにしていたそうですが、
たぶん私は離れて見ているだろうと思い、何も心配していなかったそうです。

[Res: 16751] 投稿者:質問 投稿日:2014/11/02(Sun) 14:17
撮影されない安心感もあり、その分楽しむことが出来たわけですね。
今ではできないプレイなので、何だか羨ましいです。
ちなみに、私は自分の妻から他人の精液が出てくるのを想像するだけで、勃起してしまいます。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/11/03(Mon) 15:44
昔、両親のハメ撮りしているポラロイド写真を見つけたことがある。
全員旅館の浴衣姿でしたが、母親にハメている男が父親ではありませんでしたし、
父親がハメているのは、母親ではありませんでした。
昔は夫婦で社員旅行に参加していたので、
社内の夫婦同士でも遊んでいたようです。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/11/04(Tue) 00:13
50代後半でも気軽に参加できそうなスレですね。
私の会社は20人程ですが、半数くらいは奥さん同伴でしたね。
少しエッチな宴会芸に、自分の奥さんを参加させる人も、私を含め結構いましたよ。
独身男性社員を仰向けに寝かせ、琴を弾く真似をしてペニスを触ったりして、
私の妻や他の奥さん達も、宴会芸者のやることを真似しながら、喜んでやっていました。
ペニスを触る宴会芸が多かったですが、誰も嫉妬などせず、楽しんで見ていました。
宴会の後は、バーに移動して、チークダンスは定番でした。
夫婦で踊る人は誰も居ません。
というよりも、それぞれが他の奥さんと自由に踊り、
女性は男性2人に挟まれたり、勃起したペニスを押し付けられたり、
お互い様と言うことで、誰も文句は言いませんし、
独身男性社員の勃起したペニスの感触を楽しんでいるようにも見えました。
年に一度くらいは、普段陰で支えてくれている奥さん達が楽しんでもらえれば、
酔った勢いで独身男性社員のパンツに手を入れてペニスを握るくらい、何でもないですよ。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/11/06(Thu) 16:07
そう言われると、チークダンスって定番でしたね。
勃起した股間を押し付けながら他人の奥さんを口説くと、
必ず「主人が一緒だから。」と言う返事が返ってきましたね。
勃起した股間を押し付けても、嫌がる奥さんは居なかったので、
普段口に出さないだけで、他人のペニスにも興味はあるようです。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/11/10(Mon) 14:00
2組の夫婦で温泉旅行に行った時、
今日だけは、お互い自由で、干渉はしないことにしました。
私は友人と2人でソープランドへ。
妻と友人の奥様は、お酒を飲みに夜の温泉街へ。
夜10時半ごろ旅館に戻ってきたのですが、妻と奥様は帰っていませんでした。
しょうがないので、友人と2人で館内で閉店の12時まで飲んでいましたが、
眠くなってしまい、それぞれの部屋に戻ると電気とテレビを点けたまま寝てしまいました。
朝目が覚めると、浴衣姿の妻が隣に寝ていたのですが、電気もテレビも点いたまま。
妻の浴衣は捲れ上がっていたので、ふと見ると、
パンツが表裏逆さまに穿いていました。
軽く触ると、割れ目の部分がパリパリになっていて、匂いを嗅ぐと、スケベな匂いが。
昨夜だけは、お互い干渉しないことにしたので、何も聞きませんでしたが、
たまには女性も、普段とは違うペニスを挿入したくなるんですね。
後から妻が教えてくれましたが、飲み屋で同じ浴衣を着た中年男性3人にナンパされて、
奥様と2人なら大丈夫だと思い、男性達の部屋に行ったそうですが、
男性達の目的は、妻も奥様も分かっていたそうです。
女性の2人旅と言ったので、男性達も安心して誘ったそうですが、
午前2時過ぎまで、抱かれ放題だったそうです。

[Res: 16751] 投稿者:道後 投稿日:2014/11/11(Tue) 09:50
昨夜、館内なので安心して妻を貸してあげたら、
性欲処理の対象にされてしまいました。
55歳の妻でも、性欲処理の対象になるんですね。
結局2人の男性の精液を妻の中に入れましたが、どう見ても男性は30代。
妻も結構満足そうでした。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/11/11(Tue) 12:04
旅先で年下の男性に自分の妻を褒められたら、誰も嫌な気分にはなりませんよ。特に40〜50代は。
今まで、ツアー旅行に夫婦で参加している40〜50代の奥さん4人とセックス出来ました。
当然のことですが、御主人公認でしたよ。

[Res: 16751] 投稿者:吾朗 投稿日:2014/11/11(Tue) 23:44
旅行先で、普段と違うことをしたくなる御夫婦って、
熟年になるほど多くなっているような気がします。
他の奥様の浴衣姿を見て喜んでしまうように、
自分の妻も誰かにエロい視線で、見られてますよ。
チークダンスは、最高のセックスアピールの場です。
他人の勃起したペニスを押し付けられても、嫌がる奥様が居ないから不思議です。
奥様達も、他人のペニスに興味はあるということでしょうか。

[Res: 16751] 投稿者:よしひさ 投稿日:2014/12/28(Sun) 01:22
館内のバーで知り合った男性2人の部屋に、
47歳の妻を置いて自分の部屋に戻ったのですが、
2時間ほど経っても戻ってきません。
体験談の真似をして、飲み過ぎたふりをして1人で部屋に戻ったのですが、
妻も酔っていたし、やはり男性達とセックスしているのだろうか。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/12/29(Mon) 08:55
よしひささん、奥さんは大丈夫でしたか?

[Res: 16751] 投稿者:よしひさ 投稿日:2014/12/29(Mon) 15:07
妻も酔った勢いで、他人と避妊なしのセックスしてしまいました。
次の日、酔いが醒めると、セックスしてしまったことは、
成り行き上、仕方がなかったと思っているようでしたが、
他人の精液まで膣内に入れてしまったことは、後悔しているようでした。
私としては、大興奮できてよかったと思ったのですが、
妻が言うには、最も妊娠しやすい時期だったそうです。
年齢的に妊娠しにくいと思いますが、
好奇心だけで妻に他人とセックスさせて、失敗でした。

[Res: 16751] 投稿者:大橋 豊 投稿日:2015/01/12(Mon) 12:19
私も参加させて下さい。バブル景気の昭和60年代、私は土建業を営んでいました。仕事はあるが人手不足で作業員確保が大変でした。慰安旅行は温泉街へ二泊三日、夫婦同伴の飲んで食べてのドンチャン騒ぎでした。旅先では、どんなに恥ずかしいことをしてもその場限り、お互い見てみぬふりで旅の恥は掻き捨ての時代でした。旅行中は無礼講であり、それだけに慰安旅行は奥さん方の楽しみの一つでした。
事務員、作業員を合わせると25人程でした。奥様方は10人程で賑やかでした。それでも男性陣からの強い要望を受け宴会を盛り上げる為にと芸者さんを5人程は呼びました。芸者さんは最初だけ芸をされますが、飲むほどに艶会芸になります。初めのころ妻は旅行に参加するのを躊躇していましたが、作業員確保に恥ずかしさを忘れ、会を盛り上げてくれました。宴会は2時間半ほどで、後は管内のバーで飲む人、踊る人、外へ遊びに行く方と其々でした。女性に人気のあったのはストリップです。仲居さんに案内され劇場へ、旅館の浴衣が様々で旅行客で満員です。
踊り子さんも40台前後でしょうか、素っ裸になられると男性陣に混じり奥様方も拍手喝さいされ、ご夫婦仲がよくなるのを願っていました。お部屋はご夫婦毎にしていますが、外で遊んで来られる方の帰りは深夜となり、女性は一人寝て居られるのです。この時とばかり、男の人は他人の奥さまと仲良くされるのです。私も妻も正直、旅先で仲良くした経験があります。お互い飲んだ旅先での事で揉めることもなく、楽しい時代でした。皆さん、今ではお爺ちゃん、お婆さんとなり、逢えばお互い昔は良かったねと挨拶です。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/01/14(Wed) 16:59
今は気軽に相手を探せるけど、インターネットのない時代は、
旅行の時くらいは、仲間内で黙認する部分もあったんですね。
性交渉の相手が身近な人すぎますが、羨ましいです。

[Res: 16751] 投稿者:山口 投稿日:2015/01/15(Thu) 11:59
私の場合は、妻が私の上司とセックスするのは黙認でした。
妻のほうから上司を誘っていました。

[Res: 16751] 投稿者:質問 投稿日:2015/01/15(Thu) 16:40
会社で気まずい雰囲気に、ならなかったのでしょうか。

[Res: 16751] 投稿者:山口 投稿日:2015/01/15(Thu) 20:17
気まずいことなんか何もないですよ。
以前は専業主婦が多かったので、年に一度の開放的な時です。
他の御主人達や、独身男性にお酌して回る奥様もいましたよ。
独身の男性社員を頂いてしまう女性社員もいましたし。
私は、妻が行動しやすいように毎回ソープに行っていました。

[Res: 16751] 投稿者:秘湯めぐり 投稿日:2015/01/21(Wed) 12:10
52歳の妻と年に1,2回、秘湯と呼ばれている温泉に行っています。
もう6年になりますが、昔ながらの入り方で混浴に入るので、
必ず見知らぬ男性から声をかけられ、妻には一夜限りの快楽を楽しませています。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/01/21(Wed) 14:51
温泉に入るときの、昔ながらの入り方って、どんな入り方ですか?

[Res: 16751] 投稿者:秘湯めぐり 投稿日:2015/01/22(Thu) 14:33
昔ながらと言っても、タオルを使って隠さないだけですよ。
掛け湯の時から温泉を出るまで、タオルは置いたままなのでオッパイも割れめも丸出しです。
オバサンの体でも、女性は妻だけなので、必ず誰かは声をかけてきます。
妻が私の手を握るのが合図なので、その時は私の方から男性に小声で誘ってみます。
オバサンでも、生で挿入できるので断る男性は誰も居ませんが、
声をかけてくる男性って、必ず2,3人で来ているんですよね。
複数の男性を相手にするので、毎回疲れ切っていますが、
この歳になって、自分の息子より5歳も年下の大学生とセックス出来たことが嬉しかったようです。

[Res: 16751] 投稿者:八咫烏 投稿日:2015/01/22(Thu) 18:12
興味深い投稿ですね
色々とお話聞かせてください
勃起しちゃいます
秘湯めぐり・・・良いですね
そんな寛大なご主人とお友達になりたいですね

[Res: 16751] 投稿者:秘湯めぐり 投稿日:2015/01/23(Fri) 15:34
元々は混浴にも興味があった妻の要望で行ったのですが、
夜の夫婦生活を始めたときに、既に妻がペニスを受け入れることの出来る状態でした。
混浴には男性が4,5人程居ましたが、他人のペニスを見ているうちに自然と濡れてきたそうです。
それがきっかけで、年に1,2回なら妻にも楽しんでもらうことになりました。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/01/23(Fri) 18:13
女性が御主人以外の男性自身にに興味があっても自然なことなので、
夫婦で納得しているのなら、とても良いことだと思います。
奥さんがセックスしている時は、御主人も傍にいるのですか?

[Res: 16751] 投稿者:飛び入り 投稿日:2015/01/24(Sat) 06:44
人其々だと想いますよ。奥さんを他人男性に貸し出し、チンチンを生で突っ込まれているのを想像し家で待つのが好きな人と、目の前で見て興奮する人と色んな人が居ると想います。
僕は目の前で妻を見ているのが好きです。
他人精液を注がれた妻のアソコに最後に突っ込むのが最高ですが・・・

[Res: 16751] 投稿者:秘湯めぐり 投稿日:2015/01/24(Sat) 11:01
私の場合は妻の傍と言うか、部屋の隅のほうに居ますよ。
妻は、他の男性とのセックスで感じている姿を目の前で見られたくない気持ちと、
見知らぬ男性達だけと一緒に居ると、少し不安になるようです。
初めのうちは、時々私が居るのを確認しているようですが、
挿入される頃には、私が居ても居なくてもいいような雰囲気です。

[Res: 16751] 投稿者:八咫烏 投稿日:2015/01/24(Sat) 13:10
スレ主さんは居なくなりましたがいろいろお話聞けて嬉しいです、やっぱ興奮しますね(笑)

[Res: 16751] 投稿者:吾朗 投稿日:2015/01/24(Sat) 14:20
居なくなったわけでは無いのですが、歳のせいか体調がすぐれない日が続きまして。
一夜限りの相手だと、大胆になる奥様も結構いるんですね。
私達が行っていた温泉は混浴がないので、今度妻と一緒に混浴に行ってみようかと考えているのですが、
58歳の妻では、誰も近づいてこないでしょうね。

[Res: 16751] 投稿者:八咫烏 投稿日:2015/01/24(Sat) 16:13
吾朗さん失礼しました。

[Res: 16751] 投稿者:吾朗 投稿日:2015/01/24(Sat) 18:02
いえいえ、こちらこそしばらくの間、書き込みをしなかったので。
ところで秘湯めぐりさん、混浴風呂で性欲を抑えきれなくなった男性は居ましたか?
一番若い男性は大学生のようですが、上は何歳位の男性を経験したのでしょうか。

[Res: 16751] 投稿者:秘湯めぐり 投稿日:2015/01/26(Mon) 16:11
我慢できなくなった男性も、一度いましたよ。
渓流釣りに来ていた2人の男性ですが、見た感じは50代半ばくらいでした。
その時は他に誰も居なかったので、岩場に手を付いた妻に後ろから挿入させたのですが、
途中で60過ぎくらいの男性が入ってきて、すぐに中止しました。
ただ、尻を突き出している妻の姿と、妻のすぐ後ろで勃起している男性の姿を見られてしまい、
ちょっと焦りましたが、すぐに状況が分かったのか、男性は知らんふりしていました。
すぐ後から奥様が入ってきたのですが、奥様の前でも何事も無かったかの様に、温泉を楽しんでいました。
部屋に戻ってからセックスの続きをしたのですが、
私達が出た後に、奥様に話していたかも知れませんね。
妻がセックスをした男性は、この時の男性が一番年上だと思います。
2人で1回づつ、妻の中で射精すると満足していました。

[Res: 16751] 投稿者:吾朗 投稿日:2015/01/26(Mon) 21:28
私の妻の場合は、ストリップ小屋で働いていた60過ぎの男性ですね。
まだ妻が30半ばの時です。
ちょっと失礼な言い方ですが、お歳の割には想像していた以上に立派なペニスで、
白髪交じりの陰毛に黒々としたペニスで、妻と何度かセックスをしています。
妻の中で射精するのですが、精液の量が少ないのか、ペニスを抜いても妻の膣内からは、
殆ど精液が出てこなかったのを覚えています。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/01/27(Tue) 13:16
私の妻は55歳です。
今日から、元職場の男性2人と女性1人の計4人で蟹を食べに1泊2日の旅行に出かけました。
男性2人は60歳を過ぎているのですが、
やはり女性が変われば性欲も湧いてくるのでしょうか。

[Res: 16751] 投稿者:山口 投稿日:2015/01/27(Tue) 20:59
吾朗さんの奥様とセックスした男性も60過ぎ。
自分の妻の時は今一つ勃起しなくても、相手が変われば勃起しますよ。
失礼ですが、奥様の妊娠の心配も無いと思いますので、
たまには奥様にも楽しんでもらいましょう。
心身ともにリフレッシュして帰ってくると思いますよ。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/01/28(Wed) 09:58
やはり、そうかもしれませんね。
結婚して30年。結婚後、遊び感覚のセックスなら私も何人か経験していますので、
妻にも楽しんで帰ってきて欲しいです。
セックスしたとしても、妻は何も言わないでしょうが、
お互い知らないことがあったほうが、夫婦生活が長続きする秘訣ですよね。

[Res: 16751] 投稿者:吾朗 投稿日:2015/01/29(Thu) 16:53
もしかすると本当に蟹料理と旅行を楽しんだだけかもしれませんが、
奥様が職場にいたときに関係を持った仲かもしれませんね。
奥様が他人に抱かれたとしても、一夜限りと割り切っているでしょうから、
奥様の、いい思い出として、何も聞かないであげましょう。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/02/02(Mon) 19:24
45の名無し@熟年夫婦です。
妻が旅行から帰ってきたのは、夜9時頃でした。
結構上機嫌で帰ってきたのですが、その夜は妻のほうから求めてきました。
珍しいこともあるものだと思ったのですが、妻の濡れ方が最近にない濡れかたでした。
それと、奥のほうに精液でも残っていたのか、妻のスケベ汁が今まで以上にイカ臭かった。
妻の匂いは知らんふりしていましたが、
やはり男女で旅行すれば、もう歳といってもセックスするのは当然のことですね。
お恥ずかしいですが、私も、いつも以上に興奮してしまい、
挿入しながら妻にディープキスしてしまいました。

[Res: 16751] 投稿者:どきどき 投稿日:2015/02/08(Sun) 01:41
私達も、まもなく50代になる夫婦です。
今、妻に他人棒を初体験しているのですが、
他の男性で感じている姿を見られたくないという妻の要望で、
1人で部屋に戻っています。
40代の男性2人に愛撫されるところまでは見たのですが、
それ以降どうなったか。
男性2人も、決して妻を乱暴には扱わないと言っていましたが、
私が部屋に戻ってから、既に2時間以上経ちます。
エッチなサイトを見て気を紛らわしていましたが、
時々妻が感じている姿を想像してしまいます。

[Res: 16751] 投稿者:どきどき 投稿日:2015/02/13(Fri) 19:54
妻が戻ってきたのは午前2時半過ぎでした。
すでに精液入りの妻の中に私も射精したのですが、
昨夜まで、連日妻とセックスしています。
まもなく50になるというのに、あれ以来、思い出すだけで毎日勃起してしまいます。

[Res: 16751] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/16(Thu) 19:18
ストリップ小屋で、浴衣姿で立ったままの妻が、後ろから挿入されるのって、
隣で見ていて興奮するんですよね。
声を出せないので、いくときは妻が私の手を強く握っていました。
みんな踊り子さんを見ているので、意外と気付かれないですよね。
懐かしい思い出です。

[Res: 16751] 投稿者:昔昔の僕 投稿日:2016/04/15(Fri) 09:54
僕の青春時代は夫婦交換・乱交・恋人を寝取られと言う言葉さえ知らず・其の当時は6畳ぐらいの部屋に男ばかり自分も入れて6人が下宿してました。(恋人も十代)で何も知らない僕達二人、恋人は全員の男達に犯される・・・と言う言葉ではなく可愛がられていても何とも想わなかったですよ。

[20235] もう20年目 投稿者:ひろし 投稿日:2016/04/14(Thu) 22:39
この板に相応しいかは分からないが…
同い年の春菜と知り合ったのは、大学1年の時の友達が開いた飲み会だった。
春菜はとある地方から出てきて、雰囲気からも育ちの良さが伝わってきた。
聞けば、地元では有名なお嬢様だと言っていたが、容姿や話し方からも決してそれは嘘でないことは、その当時の俺でも分かった。
春菜は俺の大学の近くの別の大学に通っていて、一人暮らしをしていた。
男性経験はおろか、男性を好きになったことすらなく、付き合った経験も当時はなかった。
それに地元では、誰も春菜に手を出してこれないような雰囲気をもつほどの家柄だと、話を聞いていた勝手に思っていた。
それから何度か複数人で会っているうちに、春菜が俺を気に入ってくれているのは気づいていた。
だが、当時の俺には別に彼女もいたし、アプローチしようとは思えなかった。
それでも春菜の方から電話が掛かってきたときに、デートに誘われて、その時の電話の声が震えているのが伝わってきて、少し感動してデートをすることにしてみた。
そして、間の悪いことに、当時付き合っていた彼女と喧嘩をした翌日が春菜とのデートの日だった。
デートしているときの会話の流れで、俺は彼女と別れたと嘘を付いてしまった。
すると、帰り際に春菜の方から告白してきて、さらにこちらの返事を聞かないまま、キスをしてきた。
それが春菜にとってのファーストキスだった。
俺は調子に乗って、舌を絡めてみた。
すると、目をつぶり、顔を真っ赤にしながらも、春菜は俺の舌に自分のを絡めてきて、鼻息が荒くなっていくのが可愛く思えてしまった。
少し意地悪をしたくなってしまった。
周囲に人がいないことを確認しながら、キスを続け、春菜の服の中に手を入れた。
俺の指先が春菜の肌に触れただけで、春菜の体が一度ビクンッとして、恥ずかしさを隠すように、
腕を俺の首に回して、背伸びして、さらに抱き着いてきた。
俺の指先がブラの中に入り、乳首を転がし始めると、恥じらいは隠しきれず、時折唇が離れてしまうが、それでも再び春菜の方から唇を合わせてきた。
春菜の乳首が固く立っていくのを指先で転がして感じながら、「場所を移そうか?」と聞くと、
「私の家に来る?」と吐息交じりで、興奮気味で言われた。
当時の俺の頭の中にタクシーと言う選択肢はなかったが、春菜の方からタクシーなら近いはずと言い出して、
「お金は出すから」とも言われた。
春菜はタクシーの中でずっと俺の手を握り、時にはもう一方の手で俺の手を擦ってきて、ふざけてキスを求めてくるような素振りも見せていた。
とても大学生が一人暮らしをしそうにない、ファミリー向けのマンションに到着すると、エレベータの中で春菜の方から再びキスをしてきた。
興奮を抑えられないらしく、部屋に入ると、さらに激しいキスをされたが、とりあえず落ち着かせるために、
シャワーを浴びることを提案してみた。
順番に入る予定だったが、俺が入っているときに、浴室の電気が消されたかと思うと、バスタオルを体に巻いて、春菜が入ってきて、驚かされた。
キスをしながら、タオルを取って、浴室の表に放り投げ、シャワーを春菜の体に掛けながら、
俺は舌を這わせていった。
さすがにこの時は恥じらいを言葉でも表していた。
体を少し密着させた状態の間にシャワーを掛けながら、春菜に俺のを握らせた。
興味津々の春菜は両手を下におろして、両手で俺の股間を弄っていた。
春菜の肩に手を乗せると、俺の意を察したように、春菜はしゃがみこんで、俺のに舌を這わせつつ、観察をしていた。
「咥えて」と言うと、「顎が外れちゃうよ」と笑みを浮かべつつも、口に含んだ。
「歯を当てないように」と言うと、そのまま軽く頷きつつ、口の中で舌を絡ませていくのが分かった。
玉を優しく手で揉みながら、咥えられ、「そっちも舐めてみてよ」と言う俺の言葉に躊躇することなく、
玉も口に含んでみたりしていた。
そこまでしてから、俺の方が先に浴室を出て、春菜が用意してくれたタオルで体を拭き、それを腰に巻いて、ベッドに座っていた。
そして、春菜はその日のうちにファーストキスと処女を俺に奪われた。
俺は結局返事はしないままだったが、春菜は付き合っていると思っていた。
俺は始めのうちは躊躇しているところもあったが、だいたい春菜に求められたら、応じてしまっていた。
それに大学入って初めての夏休みに、春菜(正確に言えば、春菜の親)が全額費用を出してくれて、1週間ほど春菜の家の別荘に泊まった。
林の中にポツンとある別荘だった。
お昼を取った後は、どこに出かけることもなく、夕方までほとんどベッドの上にいた。
意地悪く、窓を開けてしてみたり、別荘の表玄関の脇でしてみたりもして、少し露出を春菜に覚えさせた。
ノーブラ、ノーパンで夕飯の買い出しにも出かけたりもした。
帰る前日の昼間に春菜のアナルを弄っていた時に、春菜の方から、「そこの初めても」と言われて、汗と愛液にまみれたアナルに俺も初めてのアナルHをした。
帰る日は片づけが色々と大変だったが、時々イチャイチャしていると、普段は清楚でお嬢様の春菜を辱める事への好奇心が大きくなった。
帰りの車の中で、ワンピース姿だった春菜のパンツを脱がせて、服を捲りあげ触った。
春菜は恥じらいつつも、興奮しているのが分かった。
途中のSAのトイレで、春菜にブラも取ってこさせた。
その状態で、SAのレストランでお昼を食べつつ、ワンピースを少しだけだが自分で持ち上げさせた。
「したくなった?」と小声で聞くと頷いた春菜を連れて、車に戻ると、
春菜の方から運転席の俺の股間に手を伸ばしてきた。
車を少し移動させて、駐車場の端の方に止めると、春菜の方が俺に許可を求めるような視線を向けながら、運転席の方に倒れ込んできて、俺の股間を触っていた。
「いいよ」とだけ言うと、春菜は嬉しそうに俺のズボンのチャックを下ろして、それを取り出し、勝手に咥え始めた。
ワンピースをたくし上げて、春菜の尻を露わにして、俺は手を一生懸命に伸ばして、春菜の股間を指先で触っていると、俺が触りやすいように春菜は少し体をずらした。
触って間もないのに、春菜の股間からは厭らしい音が聞こえてきて、車の音楽を止めた。
「後ろに移動しようか?」と俺が言うと、顔を上げた春菜は顔は真っ赤だったが、嬉しそうだった。
そして、初めてその時春菜の希望で中に出した。
さらに帰りの道中では、春菜にたまに咥えさせていた。
マンションの前で下ろした時に、春菜はものすごく泣いた。
それだけ俺の事を好きでいてくれるのに、俺は嬉しさよりも戸惑いの方が強かったが、別れてから、どこまでそれが持つのか試してみたくもなった。
しばらくしてから、当時の一つ年上の彼女ともアナルHをしてみた。
彼女は初めてのはずだったが、それまで指で何度も弄っていたせいか、すごく感じていて、
俺は春菜と比較してしまい、引いてしまった。
元から彼女に対して浮気を疑っていたのが、さらに強くなってしまった。
彼女への興味よりも、春菜をいじめる方への興味の方が大きくなった。
春菜とHをするときは、基本的に春菜の部屋か外だった。
大きな公園に深夜に2人で行って、春菜を少しずつ脱がせていき、最後は全裸で少し散歩まで出来るようになった。
お嬢様の春菜が深夜の公園の片隅で全裸で男のを咥えているという場面に興奮さえして、春菜の口に出してしまうこともあり、
春菜は飲み干せるようにもなれた。
就職活動を始めたときに、何かあってはいけないと、春菜は自分から婦人科に行って、ピルを処方されてきた。
かと言って、春菜の希望がなければ中に出すことはなかったが、ゴムは使わなくなった。
お互いに就職が決まったときに、春菜の部屋で飲んでいるうちに、「何回くらい逝ったら、おかしくなるんだろうね」という話になり、
試してみることにした。
深夜までやっている黄色い店でおもちゃやマッサージ器を春菜の金で揃えて、
再び春菜の部屋に戻ると、二人で興奮気味にシャワーを浴びて、タオルも巻かずにベッドですぐに始まった。
途中で春菜の手が出てきて、それを手錠やロープでくくりながら、何度もいかせていた。
「怖い」と春菜が口にしても、俺は興味の方が先に立っていた。
不思議とチンコは立たなかったが、春菜の体を弄んでいるうちに明け方になり、さらに窓から日が差し込み始めていた。
それでも、俺は止めず、むしろ、「空気の入替」と言って、春菜にバイブを入れたままで、大きな窓を開けて、
春菜の声を表に出していた。
もう言葉にならない声を春菜は時折上げるだけで、別に誰かに聞かれたら、ただ体調が悪くうなされているだけだろうくらいにしか思われなかったと思う。
春菜の体が激しく痙攣して、初めて俺は我に返るくらい、その行為に没頭してしまっていた。
春菜の体を解放しても、春菜の体はベッドの上で激しく震えたままだった。
気づかなかったが、多分、途中で何度か意識も失っていたのだと、その時になって初めて気づいた。
しばらくしてから春菜は大鼾をかいて寝始めた。
膣痙攣が頭にはあったから、春菜の中に入れなかったが、そこでようやく俺は立ってきてしまった。
春菜の黒くて長い髪の毛をそれに絡ませるようにして、しごき、春菜の顔に出した時の征服感は半端なかった。
シーツがぐしょぐしょのままのベッドで寝る気にはなれず、リビングのソファで横になると、俺もすぐに寝てしまった。
まだ体が震えていた春菜に揺り起こされると、もう日が暮れていた。
「ご飯食べに行こう」と春菜はまだ全身が震えながらも笑顔で俺に言ってきた。
シャワーを掛けただけで、感じてしまう敏感な体の春菜は軽くしかシャワーを浴びれず、服もダボッとしたものを着ていた。
近くのファミレスで夕飯なのか、良く分からないその日初めての食事をとりながら、
「ひろしなら、何をされても、私は好き」と言い出した。
トイレに行きたいと言った春菜を我慢させて、近くの路地で俺の目の前で用を足させた。
「恥ずかしいところも全て認めるのが、恋人同士でしょ?」と顔を真っ赤にしてその行為の言い訳をしていた。
前日にそんな風にされたのに、その夜も春菜は俺を喜ばせようとしてくれた。
敏感になった体は、俺の指先が肩に触れただけで、ビクンッと何度も動いていた。
触ってもいないのに、股間は激しく濡れて、俺は初めて太ももに何筋も垂れていく愛液の姿を見た。
ついでに、その後に女性が潮を吹くのも初めて目の当たりにした。
卒業旅行には、とある有名な観光地の高級ホテルのスイートを春菜が二人のために用意してくれた。
春菜の身も心も奪ってしまった。
彼女とは別れてはいなかったが、会ってもつまらない関係が続いていた。
むしろ、彼女の方がセフレみたいな気がした。
俺も春菜も就職してからも関係が続いていた。
不思議なことに、配属先が近く、さらに春菜が俺の住んでいた寮の近くに引っ越してきたのもあり、そこで半同棲みたいなことになった。
しかし、しばらくしてから彼女が妊娠してしまった。
正直、俺はいつもゴムを付けていたし、ゴムをしながらも彼女の方に興味がなくなってからは、中で出したことはなかった。
不思議だった。
だが、彼女は俺の子だと言い張った。
普通に考えれば、そうだと思うが、ところが、一緒に病院に行ったときに、
そこでは取り繕ったが、ちょうど妊娠したはずの時期に俺は1週間の合宿研修に行っている時期と重なっていた。
その前も就職したばかりで、何だかんだと彼女には会っていなかった。
病院を出てから、もちろんその事を問い詰めたが、本人から言うわけもなく、そのまま帰った。
やきもきした思いが、春菜の体にぶつけられた感じになった。
春菜の体に油性マジックで卑猥な落書きをし始めたのも、この時だった。
春菜は甘んじて俺の行為を受け入れていた。
地方への研修に短期間でも行けば、寂しさを表すメールや電話をしてきた。
彼女とは中絶の署名をした時以来、自然と会わなくなり、しばらくしてから彼女の方から「誰が父親なのか分からない」と泣きながら電話をしてきたのが、最後になった。
俺も彼女の行為に対して怒れる立場ではない事から、怒らなかっただけなのだが、俺が怒らないことで彼女は俺の気持ちが完全に冷めていると思われた。
多分、その彼女をビッチにしてしまったのも、自分なのだろうと思った。
情けなくなり、春菜とも会わないようにしようとしたが、春菜がそれを許してくれなかった。
そんな春菜に、「俺が言えば、他の男ともH出来るのか?」と聞いてみた。
かなり間も戸惑いもあり、「それでひろしが喜んでくれるなら」と冷静に力なく答えた。
おかしくなっていた俺は、金曜の夜遅くに春菜を連れて、終電を逃してしまった40代後半に見えたサラリーマン二人に声を掛けた。
2人とも泥酔していたせいもあり、俺の話に乗ってきた。
近くのテナントビルの屋上に4人で行くと、男たちは全裸になった春菜に襲い掛かるように、春菜を床に押し倒し、良いようにしていた。
それぞれが1回ずつ終わったところで、男二人を春菜から遠ざけるように蹴り上げた。
かなりがなっていたが、構わずボロボロになった春菜に服を着せて、その場から立ち去った。
春菜の部屋に帰っている最中に春菜が「満足できた?」と笑みを浮かべて聞いてきた。
かなり無理している表情がうかがえた。
「ごめん」としか言えなかった。
「謝るのが一番卑怯だと思う。」と春菜が返してきたが、何も言えなかった。
部屋に帰って、項垂れている俺にお茶を入れてくれて、涙をこらえながら、「やっぱりひろしが一番良いよ」と言われて、俺の方が涙が溢れてしまった。
2人してシャワーを浴びながら、俺は春菜の体を良く洗い、何度も心の中で謝り、ベッドで春菜を抱いた。
そのころから、春菜が「3年後もこの関係が続いていたら、結婚してくれる?」と言い出すようになった。
俺は正直自分の気持ちが分からなかった。
分かっていたのかもしれないけど、それを認めるのが怖かっただけかもしれない。
翌年に2人で旅行に行った。
その泊まったホテルに、春菜が不意打ちしたような感じで、ご両親も呼んでいた。
「お付き合いしている彼になります」といきなり始まったものだから、焦った。
その時も実は春菜はノーパンで、体には落書きをしていたから、余計に俺はパニックになっていた。
本当に焦り、手に汗を激しくかいていた。
春菜の父親から聞かれたことに、まともに答えられていたかも覚えていないくらいだった。
多分、そんなことを察してくれた春菜の母親が「聞いてなかったの?」と気づいた。
春菜が頭を垂れるとご両親から謝られた。
そこからようやく落ち着けた。
考えてみたら、春菜の事をほとんど何も知らないに等しかった。
姉と二人姉妹であることも、その時知った。
姉の存在は知っていたが、何人兄弟なのか?とか聞いていたと思うが、入っていなかった。
春菜に対して興味があったことは、ただお嬢様の春菜を辱めるだけだったという事に改めて気づかされた。
自分の方が恥ずかしくなった。
春菜の父親は、地元で複数の会社のオーナーをしていることを知り、結婚したら、それを引き継がせたいと言われた。
ところが、俺は俺で、父親が3つの会社を経営している家の長男であることを伝えると、
「合併してしまえば良いだけだよ。」と一笑された。
この一件で、春菜との結婚に対して、前向きになれた自分がいた。
春菜の父親とも結婚後について、色々と話をしているうちに、かなり好かれていることを察した。
だが、春菜への行為は変わりはなかった。
両家顔合わせの際に、堅苦しいことは抜きにしてとの両家からの要望で、とある有名なホテルのレストランでただの食事会にした。
父親同士は意気投合し、二人して腰砕けになるくらいまで飲んでいた。
両家共にホテルの部屋を取ってあったせいもあり、夜遅くまで父親たちは飲んでいたらしい。
俺らは二人ともホテルを先に後にして、春菜の部屋にいたところに、それぞれの母親から悲痛な連絡が来ていて、笑っていた。
その電話がそれぞれ終わった後で、春菜にプロポーズをすると、泣き崩れられた。
そこから本格的に式場探しが始まったのだが、俺らよりも親たちの方が張り切っていた。
式場が決まった後の打ち合わせにも、春菜の母親とうちの母親がほぼ同伴してきた。
こちらの希望は予め担当者に先に伝えておいて、調整してもらいながら、進めていった。
それでも途中で揉めてしまい、一時期、俺ら二人と母親二人との間で少し険悪になりながらも、そこに父親たちが介入してきて、うまくまとまった。
だが、おかげで1年3か月も準備に掛かってしまった。
ピルを飲まなくなった春菜に、行為自体は変わらなかったが、中にたくさん出していた。
新居は、マンションを購入したが、春菜の父親からの援助が半端じゃなくて、俺は腰が引けるくらいだった。
その部屋で春菜を辱めながら、子作りをし始めた。
結婚してから、1年以上経っても子供が出来ないことを不審に思った春菜が産婦人科に一人で俺には内緒で行ってきた。
俺が知ったのは、帰ったら、部屋を真っ暗にして目を真っ赤にした春菜を見た時だった。
ものすごく簡単に言うと、子供が出来にくい体質ではなく、子供が出来ない体だとの診断だった。
そこから半年以上は春菜を慰めることに徹した。
春菜は落ち込んで仕事に行けない時期もあり、俺もどうして良いのか分からなかったが、半年以上経って、ようやくセカンドオピニオンを勧めてみた。
俺も同行すると、その病院から紹介された大きな病院であれば、春菜の体質を変えられるかもしれないと言われた。
5年頑張って、ようやく第1子を授かることが出来た。
それは奇跡的な出来事だと言われた。
子供が生まれると、春菜を辱める事が全く思いつかなくなった。
かと言って、女性として見れないわけではなく、ちゃんとすることもしているが、長年使ってきたおもちゃなどは全て捨てた。
第2子は残念ながら、まだだが、子は授かりものだと思っている。
それに子供だけでなく、どんな縁で結婚するかも分からない嫁さんも授かりものだと、『夫婦』から『家族』になって思えるようになった。

[20233] 元彼が複数いて悔しい 投稿者:旦那 投稿日:2016/04/14(Thu) 13:55
妻と出会ったのは8年前、私25歳、短大を出たばかりの妻は早生まれでまだ20歳でした。
こんな地方都市にこんな可愛い女の子がいたんだ・・・なんて清純そうな女の子なんだろう・・・まるで中学生みたいな顔してるじゃないか・・・俺のものにしたい・・・付き合ってほしい!
こんな気持ちを素直にぶつけたら、
「え!そんなに思ってくれるんですか?嬉しい!」
夢じゃないかと思いました。

見た目は中学生のように幼気ですが、中身は20歳の女の子で、交際3か月で大人の恋愛を受け入れてくれて、
「私の体をお望みなんですね。わかりました。私も愛されたいですから。」
顔だけじゃなく体も中学生のようで、茂みもとても薄くて縦の筋がくっきりと一本、まるで小学生のような筋をゆっくり開くと瑞々しいピンクの綺麗なワレメがパックリと見えました。
むしゃぶりつきたい思いをグッと抑えて、優しい舌使いでワレメを愛でると、可愛い吐息が漏れてきて、ヌルヌルの愛液が流れ出し、それをクリに塗ってレロレロと舐めると、
「アァン・・・ハァハァ・・・」
と今度は色っぽい声が出ました。

可愛いなあ・・・と思っていたら、妻は上体を起こし、私の陰茎をパクッと咥え、舌先でカリを掃除するような見事な舌使いで舐め始めました。
ああ・・・見た目は純情中学生でも、こりゃあ処女ではなさそうだなあ・・・とガッカリする程上手に舐められました。
コンドームをして、ゆっくり妻の中へ・・・スンナリと奥まで入ってゆき、
「アアン・・・アッアァ・・・」
とヨガる声は、オンナのヨロコビを知る大人のそれでした。
それでも、綺麗なワレメからはそれほど多くの性体験を感じませんでしたし、顔と体の見た目の幼気さとヨガる色気のギャップに萌えて、私は妻に夢中になっていきました。

初セックスから1年が過ぎる頃には、妻もすっかり私の陰茎の虜になって、スリスリ頬ずりして、
「コレ、大好き。私だけのにしたいなあ。」
「お前だけのだろう?」
「もう・・・鈍いなあ・・・コレも、コレからピュピュッと出るやつもだけのものにしたいの。あんな、ゴムなんかつけないで、私の中に欲しいよ〜」
妻からの逆プロポーズだと気づき、
「じゃあ、お前も俺だけのになってくれんとなあ。嫁さんになるか?」
「なるっ!絶対になるっ!」
もう、私を押し倒して馬乗りになり、腰をクイクイさせて大乱れして、勝手に一人でイッてしまいました。

「ゴメン・・・私、あんまり嬉しくて・・・ね、入れて、ピュピュッとするまでしていいよ。」
というと、ガバッと股を広げてワレメをパックリさせて、先ほどまで私の陰茎がズッポリ嵌っていた膣穴をポッカリ開けて微笑みました。
結婚の約束をすると、女は恥じらいが亡くなってくるのかなあ・・・でも、可愛くてエロいのもいいなあ・・・と思っていました。

結婚して、毎日セックスして、子供を2人産んで、それでもまだセックスが大好きな私達です。
結婚して6年、妻も28歳になりましたが、まだ女子大生でも通じる可愛さです。
裸は今でも中学生のようです。
「俺達、いつまで経っても仲いいよなあ。年取っても仲良しの夫婦でいられるかなあ・・・」
と言ったら、妻が、
「孫が出来ても仲良しでいられるよ。だって、あなたと出会う前の人はみんな、出会って半年なんか持たなかったけど、あなたはもう出会って8年なのに、今でもこんなに大好きだもん。」
と言いました。
その言葉を聞いて、急に胸が苦しくなりました。
妻は可愛いし、気立ても良いし、短大の頃はさぞかしモテていたであろうと容易に想像できましたので、私と出会う前に普通の恋愛はしたでしょう。
今は私とのセックスで、陰唇も色付いていますが、8年前は処女と見まがう綺麗な陰唇でしたから、元彼はいても1人だろうと思っていました。
"あなたと出会う前の人はみんな、出会って半年なんか持たなかった"この、"みんな"という単語は、元彼1人では使いませんよね?
妻は、一体何人の男を知っていたのでしょう。
仮に短大で初体験したとして、半年未満なら4人とは付き合えます・・・
愛する妻の体の中に、他の男の陰茎が、しかも複数本が可愛い純情娘だった妻の体の中に入ったと考えると、ものすごいショックです。
そして、純情娘だった可愛い妻の処女膜を奪った男に狂うほどの嫉妬を感じています。

スレ主だって童貞じゃなかったくせに、とか、過去の経験があるから今の奥さんがあるんだ、とか、そういう理屈ではないのです。
自分勝手なのは分かっています。
こんな気持ちを何とかする方法があったら、教えてくれませんか?

[Res: 20233] 投稿者:Zファン 投稿日:2016/04/14(Thu) 19:17
貴方の言う通り、これは理屈の次元ではないですね。
可愛いけれど淫乱、それは結婚のための戦略かも知れないですね。
いくら何にしても、貴方は敢えて確かめず結婚したのですから、今更です。
貴方が深く奥様を愛しているがゆえの苦悩ですからね。
でも、奥様の言い方だと、短期交際だった元彼が3〜4人いそうですね。
皮い女の子を味見したい中年とか、ロリータ投稿写真目当ての男とか、いっぱいいますからね。

[20218] 義理の父に 投稿者:主婦 投稿日:2016/04/13(Wed) 04:26



今年のお盆も母のお墓参りで実家に帰ってきました。
帰れば義父(母の再婚相手、65歳)に抱かれるのは分かっているのに、、、
主人の転勤で田舎を離れて10年。初めて田舎に帰ったのが3年前の母のお葬式でした。
その翌年、また翌年と母の法事が続き、去年のお盆初めて義父と関係を持ちました。



主人は仕事で先に帰り、実家には私と私の子と義父だけでした。

2階で子供と眠っているといつの間にか私の布団に義父が入ってきていました。
蒸し暑い夜だったので、私はタオルケットを跳ね除けパジャマだけで寝ていました。
当然寝るときはブラジャーを着けないので、上は半袖のパジャマだけ。下もパジャマのズボンとショーツだけでした。子供のほうを向いて横向きに寝ていたので、私の背中に義父が張り付き、右手を後ろから私の前に回し胸を触っていたのです。

胸をやさしく揉まれやっと気付いた私。でも声を出すのも忘れていました。
それは、昔から義父は優しく、私が憧れていた男性だったからです。
義父の右手は私の胸に止まらず、股間をも触ってきたのです。

最初はパジャマの上からだったのですが、義父の左手が私の左肩と枕の間から前に出てくると、両手を使ってパジャマの上着のボタンを外し、乳房を揉んできたのです。それでも私は恥ずかしさで声も出ず、眠ったふりをしていたのです。

もうその頃になると、義父も私が起きているのに気付いていたと思います。
私はきつく目を瞑り、声が出ないように手で口を押さえ、体を硬くしていたからです。
義父はそんな私の仕草をいいことに、今度は左手で胸を揉みながら右手をパジャマのズボンの中に入れ、ついにはショーツの中にまで入れてきたのです。私は足をきつく閉じました。

でも義父の右手はそれだけで止まらず、少しづつ私の股間を刺激してくるのです。

義父の右手が私の一番大事なところに入ってくるのにそれほど時間がかからなかったと思います。
その頃には私のお尻にも硬いものが当たるようになり、胸、股間、お尻と3箇所から攻められていたのです。

そして、右手の指が私の中をかき回すと、いつしかピチャピチャと湿った音と共に足の力が抜けていきました。義父はそれを察知すると、今度は右手だけでパジャマのズボンとショーツを脱がしにかかったのです。

パジャマのズボンとショーツと同時に前のゴムのところを下に下げると、今度はお尻のゴムの部分を下げ、今度は前を、、、、それを何度か繰り返すうち、パジャマとショーツはお尻から脱げ、あとは義父の手によってスーッと下げられ、足から抜かれていったのです。

でもそれは義父だけの力ではなく、私自身が足を折り曲げたり伸ばしたり、足を浮かしたりしたたまものなのです。
すると今度は私の後ろのほうで義父がごそごそとし始めたのです。その間も義父の左手は私の胸を揉んでいます。

しばらくし後ろの動きが納まると、義父は私の右手を持ち私の後ろへ持っていくと今度はなんと義父のペニスに導き、握るように仕向けるのです。
私のお尻に当たっていたあの硬いもの、それは私の主人より太く長いものでした。

(こんな大きいものをお母さんは入れていたの、、、、こんなの入らない、、)
それは私が思っていた以上の大きさでした。
義父はそれを私に握らせると私の手を持って前後に動かすように指示するのです。

私が黙って義父のペニスを扱いているのをいいことに、今度は義父は私の右足を大きく持ち上げると、義父の右足の上に置き両足を開くようにして股間を触ってきました。
「ああ、、、、」
その晩、私は初めて発した言葉に私自身驚き、すぐに左手で口を押さえ指を噛んで耐えたものでした。

義父の左手は私の胸へ、右手は股間へ、そして私の左手は私の口へ、右手は義父のペニスを握って扱いているのです。
そんな時間が5分も続いたでしょうか。急に義父がペニスを持っていた手を離すようにすると、私の右足を大きく上に持ち上げると、ペニスを私の股間にあてがってきたのです。

そしてゆっくり私の中に入れようとするのです。
(ああ、、お義父さん、そんなの入らない、、)
「う、、うう、、、」
それでも義父は腰に力を入れ、ペニスに手を添えて私の中に、、、
(ああ、、、痛い、だ、だめ、、裂けちゃうわ、、)

それでも何とか義父のペニスの先が私の中に入ったような気がしました。
(ああ、お義父さん、無理よ、そこまででやめて、、、)
すると今度義父は私の胸を揉んでいた左手を肩から抜くと、上半身だけ私の背中から離れ、私の両足を私のお腹の前で抱え込むようにし両手で私の腰を掴むと、一気にペニスを私の中に入れてきたのです。

「ああ、、、だめ、痛い、、、」
それは声にならないほど小さな声でした。
いくら子供が出てきた穴と言ってももうそれは3年前のこと。今は主人のものしか入れていないのに。それでも不思議なもので、しばらくペニスを入れたままじっとし、それが慣れた頃義父がゆっくり動くとしばらくは痛かったものの、それにも慣れて今度は気持ちよくなってきたのです。

(ああ、、どうして、どうしてこんなに、、、、)
「うう、、ううう、、、、、、、、、」
私は声を聞かれまいと必死に手で口を押さえていました。
義父はそんな私にかまわず、だんだんと前後に動く動作を速くしていくのです。

もうその頃になると義父の腰と私のお尻がぶつかる音に混じって、私の股間からはピチャピチャと濡れている音がしていました。
(ああ、、だめ、このままいってしまいそう、だめ、お義父さん、、、)
「、、、、、、、」
「ゆりこ、ごめんな。ゆりこ、ごめんな。うううう、、、」

義父の動きがだんだん速くなってきました。
(ああ、お義父さん、いい、いい、ゆりこもういきそう、、ああ、、)
「、、、、、、、、、、、」
「ゆりこ、ゆりこ、いくぞ、いいか、、、、、」
(ああああ、、いい、いいわ、いく、いく、お義父さん、、、)
「、、、、、、」
「ゆりこ、、、いく、、、ううう、、」
「ああ、、お義父さん、、」

義父は行く瞬間、ペニスを私の中から抜いてくれました。義父の精液は痙攣している私のお尻に何筋もの線となって垂れています。
そしてしばらくすると、義父は何も言わず私たちの部屋から出て行きました。

私も疲れてしまってお尻に付いている精液を拭くことも出来ず、そのまま眠ってしまいました。
これが去年のお盆のことでした。

もともと義父は口数の少ないほうで、母が生きていた頃は何とか普通の家族のように会話をしていました。それでも良く義父と話したなと思った後考えてみると、何時も母が会話の中に入っていた感じでした。

昔から私と義父との間では余り会話が無く、私にとってそれが一種のカッコ良さでもあったのです。私が中学校のころ、夜中トイレに行くとよく両親の部屋から母の悩ましい声が聞こえていました。

その頃の私にはその声がどんなときに発せられる声か分かっていて、夜中によくトイレに行ったものでした。一度は両親の部屋の扉が少し開いていて、隙間から両親のセックスを覗いたこともありました。

世間では義父のことをムッツリスケベーと言うかもしれませんが、そんなところも義父のよさでした。でも、私が早くして結婚をしたのも、憧れでもあった義父が母と抱き合っている姿を見たくなかったからかもしれません。

そして、今年のお正月は、主人の仕事と私のパートが忙しく、実家には帰れませんでした。
私もパートに出ていたせいで早々実家に帰ることが出来ず、帰ったのは次のGWになってしまいました。主人はあいにく(運よく)仕事だったので、私と子供だけの帰省になったのです。

まさか帰ってくると思ってなかった義父は、無表情の中にも笑みがこぼれ、子供の相手をよくしてくれました。
そして、その晩も私と子供が寝ている部屋へ義父がやって来て、私の布団の中に入ってきたのです。義父は布団の中では何も言わず、私の後ろからもくもくと私のパジャマを脱がすのです。

私も声を出すことが出来ず、手で口を押さえたり、指を噛んだりしてじっと耐えていました。
時折、義父が私のパジャマを脱がすのに手間取っていると、お尻を浮かせたり手や脚を曲げて協力したものでした。そして義父も布団の中で裸になると、私の背中や肩にキスをしながら、私の後ろから手を前に回し、体中をまさぐってくるのです。

そして、最後には私を横向きにし後ろから私の中に入ってきます。
(ああ、、お義父さん、いい、いいわ、、、)
指を噛み言葉にならない喘ぎ声を上げ、私はいつの間にか快楽の中へと入っていったのです。
それでも義父は、射精の前になると私の中からペニスを抜き、お尻の上に出すとさっさと自分の部屋に帰っていくのです。

翌朝、私が起きると義父はいませんでした。義父の溜まった洗濯、掃除などの家事をして義父が帰ってきたのは夜になってからでした。
「何処に行っていたの。」と聞いても、「パチンコ」と言うだけ。

義父は私の顔を見るのが恥ずかしかったのだと思いました。そして、子供にはたくさんのパチンコの景品が、、、
それでも夕食が終わると子供をお風呂に入れてくれました。
初めて孫と入るお風呂は楽しそうで、子供や義父の笑い声、水しぶきの音が狭いお風呂の中から聞こえていました。

そんな声や音を聞くうち、私もその中に入りたくなり、裸になるとお風呂の扉を開けていました。
子供はまだわけが分からず大喜び、義父はビックリしたようにすぐに後ろを向いてしまいました。
そして子供を湯船から出すと義父が入っている湯船の中に一緒に入り、中から子供の体を洗ってやりました。義父は私の横でその様子を見ながら私の胸を見ていたと思います。

一通り子供を洗い終えると、洗面器に石鹸液で泡を作り、ふざけながら子供の体中に泡を付けるのです。それはよく我が家でやるお風呂での遊びで、子供はその泡を私や主人の体に付け、主人もその泡を私の体につけるのです。

その日は主人がいないので、子供はお爺ちゃんや私の顔や頭につけ、私は義父に頭に付けて遊んでいました。
しばらくすると、子供がお風呂から上がると言い出し、私は体中の石鹸を洗い流し体を拭いて出してあげました。

お風呂に残った私と義父、実は小さいときから義父とお風呂に入ったことが無かったのです。
後に残った義父もバツが悪そうにしていましたが、私がもう一度泡を義父の頭に付けると、その泡を洗い場にいた私の胸に付けてくるのです。

そして今度は私がその泡を義父の肩につけると、義父は急に湯船から立ち上がり、洗面器にあった泡を自分の胸につけると、私の背中を抱いてきました。
そのとき、初めて見た義父の立派なペニスに、私の股間は濡れていたのでした。

しばらく義父はじっとしている私を背中越しに抱いていました。
義父の温められた体温が私の背中から伝わり、気持ちいいものでした。
「お義父さん、背中流してあげる、、、」
それを言うのがやっとでした。

義父は私の後ろに背中を向けて座り、私は向きを変え義父の背中をタオルで洗ってあげました。
背中を洗い終えると、そのまま手を義父の前に回し胸やお腹、そしてその下も、、、、
義父の両脇から両手を回し股間の立派なものを洗っていると、私の胸が義父の背中に擦れ、ペニスがだんだん大きくなってくるのが分かりました。

私からは背中が邪魔になり、義父のものを見ることが出来ません。
それでも手に伝わってくる感触で、義父がどれだけ興奮しているか分かりました。
「ゆりこ、、、」
義父がそうつぶやいたとき、まだ義父のものをさわっていたい気持ちでしたがやめておきました。

それはそのまま続けたら、この後の楽しみがなくなると思ったからです。
「お義父さん、頭からお湯をかけますから、、、」
私は義父の横に立つとシャワーのお湯を頭にかけ体中の石鹸を流してあげました。

そしてだんだんシャワーのお湯を背中や胸へ、、
「お義父さん、今度はゆっくり立って。足を流しますから、、、」
そう言うと義父はその場でゆっくり立ち出したのです。私はすかさずシャワーをお尻や足へ、、
そして今度は私が反対に座ると私の目の前に義父の大きくなったペニスが、、、、
私はすかさずそこにシャワーのお湯をかけ、口に咥えていたのです。
でも、それは一瞬でした。義父は私を振り切るとお風呂から出て行ってしまったのです。

私がお風呂から出ると今までが嘘のように、義父はテレビを見ながらビールを飲んでいました。
私も少しいただき、子供を寝かしつけるため2階へ、、そのままうとうととしてしまったのです。
気が付くと私の背中に義父が張り付いていました。

義父は私の肩と脇から手を前に回し、胸と股間をまさぐっています。パジャマの前のボタンはすでに外され乳房を直に、そして義父の手がパジャマのズボンの上から入ってきたとき、
「ゆりこ、おまえ、、、」と、義父が耳元でささやいたのです。
「どうせ、お義父さんに脱がされるんですもの。はじめから穿いてないほうが、、、、」
私もはっきりと義父に言ったのです。
これが今年のGWのときの話です。

そして、今年もお盆がやってきました。
今年は母の法事は無かったのですが、やはり私を育ててくれた義父(母の再婚相手)のことが気になり、子供を連れて帰ってきました。

実家に帰ると義父は大変喜んでくれ、子供にたくさんのおやつを買って待っていてくれました。
子供も大喜びで、GWのとき義父と一緒にお風呂に入ったことを思い出し、夜になると「おじいちゃんと一緒にお風呂に入る。」と言いはしゃいでいました。

私も一緒に入りたかったのですが、そこはぐっと我慢しました。
そして、いつものように私が子供を寝かしつけていると、義父がやってきました。
子供はすぐに寝たのですが、私が子供の肩をと〜んと〜んと歌を歌いながら叩いていると、私の背中に添い寝をするように張り付いてきたのです。
そして、手を私の前に回し私の胸を揉んできたのです。

「、、、、、、、」
私は後ろを振り向き、声を出さずに口に人差し指を縦につけ(しっ)ました。
義父は苦笑いをしていましたが、子供のほうを見ただけでやめようとしません。
それだけではなく、体にかけていたタオルケットを剥がすと、私のお尻を触ってきたのです。

(やっぱり、お義父さんたら。でも、こういうことになるのは分かっていたはず。)
そのために今年は義父のために、パジャマではなく大きめのワンピースにしたのです。
(これだったら胸元からでも、脇からでも、裾からでも何処からでも私の中に手を入れることが出来、私の体を触れると思ったからです。)

案の定、義父はワンピースの裾からお尻を撫で、だんだんと手を中に入れてきました。
そしてその手が私の股間に来たとき、ピタリと止まったのです。
私も後ろを振り返り、義父の目を見るとニタリと笑っていました。

そう、この前のGWのとき同様ショーツを穿いていなかったのです。
それに気付いた義父は大胆にもワンピースの裾を大きく捲り、寝ている子供の前で私の体をまさぐりはじめたのです。そして私の耳元で
「ゆりこ、ありがとう。」と言ってくれたのです。

それからは、いつものように私の股間を指で愛撫、私が濡れてくると義父は大きくなったペニスを私の中に入れてきたのです。そして、私は何度もいかされました。
そして、今度は義父が限界になったとき、
「お父さん、今年は8月にから病院へ行ってピルを飲んでいるの。だから、、、、」
と、小さな声で言いました。

すると義父は、「本当にいいのか。」と、言ってきたので、私はうなずきました。
「ゆりこ、、、」義父はそう言いながら腰を激しく私のお尻に打ち付けてきます。
「ああ、お義父さん、いい、いいわ、き、きて、、」
そう言って、その夜何度目かの絶頂を迎えていました。

「ああ、ゆりこ、ゆりこ、いいか、いくぞ、いくぞ。おお、、、、、、、、、」
義父が私の中に生で射精した瞬間でした。
これが今年のお盆の1日目の夜の出来事です。

お盆2日目、その日は朝から義父が子供を連れて、遊びに行ってしまいました。
何でも、私はお嫁に行ったときは寂しかったそうですが、孫を連れて遊びに行くことが夢だったそうです。私は仕方なく、義父が溜めていた洗濯といつしたかわからないお掃除に取り組むことにしました。

それでも、お昼に二人は帰ってきました。
子供は遊び疲れたのか、義父におんぶされ背中で眠っていました。
私は子供を寝かせ、お昼の用意をしに台所へ。その間、義父はシャワーを浴びていました。

台所で食事の用意をしているとき、いつしか背中に義父の視線を感じていました。
振り向くのもためらわれたので、そのまま用意を続けていると義父が私の背中に張り付いてきました。
(ああ、お義父さん、まだ外は明るいと言うのに、、、、)

今までの義父の行為は夜でした。それなのに、、、、
窓には薄いレースのカーテンがしているので、覗かれる心配はないと思うのですが、、、
「ゆりこ、いいかい。」
義父は私の脇から手を前に回し、胸を揉んでいます。私はもう何もすることが出来ず、コンロの火を止めると頷いていました。

義父は私の着ていたワンピース(夕べ着ていたものより、少し体にフィットしたもの)の前のボタンをすべて外すと、ブラジャーの中に手を入れてきたのです。
「ああ、、お義父さん、、、、」

義父の攻撃はそれだけではありませんでした。お尻には義父のあの硬いものが、、、
(ああ、お義父さん、出来たらこのままお父さんの部屋でいいから連れて行って、、、)
私は立っているのが、シンクを持っているのがやっとでした。

義父はそれを良いことに、片手で胸を揉み、もう一方の片手をワンピースの裾から中に入れ、股間を揉んできたのです。私も義父が触りやすいように、足を少し開いて上げました。
(ああ、お義父さん、そんなにされたら、、、、お願い、、、、、、、、来て、、、)
私の祈りが通じたのか、義父は胸を揉んでいる手と股間の手を外すと、ワンピースの裾から両手を入れ、ショーツを脱がしたのです。

私はたまらなくなり、義父のほうへお尻を突き出していました。でも義父はなかなか来ません。
(お義父さん、恥ずかしい。ゆりこ、ゆりこ、こんなに待っているのに、、、、)
私がじっとして待っていると、義父は私を義父のほうへ向かせ、義父の前で膝まずかせました。
(ああ、この立派なペニス、お義父さんのペニス、、)

そう、義父はシャワーから出たとき、すでにシャツだけでパンツは穿いていなかったのです。
義父は私の顔の前に大きくなったペニスを突き出しました。私はそれを両手の掌で包むと、そっと口でも包んでいました。

義父のペニスを咥えるのは、GWのとき一緒にお風呂に入り、一瞬咥えたのが初めてで、こんなにしんみり見つめながらしゃぶり咥えたのは初めてでした。
舌でペニスの竿をなめ、唇でゆっくり扱き、カリから先を舌の先でころがし、指で2つの玉袋を揉んで挙げました。義父も感じているのか、私の頭を両手で持っています。

「ゆりこ、気持ちいいよ。ああ、たまらない。」
私の股間からは私の蜜が床にポタンポタンと落ちているのが私自身分かりました。
すると突然義父が私の口からペニスを抜き、私を立たせると今度はテーブルに手をつかせ、お尻を突き出すようにしたのです。そして、義父は私の後ろに回ると一気に大きなペニスを私の中に入れてきました。

「ああ、お父さん、いい、いい、いいわ、、、」
義父は私の腰を両手で持つと、腰を前後に動かし始めました。
テーブルが揺れ、上のものが大きく動いています。
「ああ、、ゆりこ、こんな父親で、こんなお義父さんでごめんな。」
振り向くと、義父の目から涙が出ていました。

「お義父さん、、、お義父さん、、」
そして、義父の動きがぴたっと止まったと思ったら、私の中で義父のペニスが激しく何度も何度も痙攣を繰り返していました。そして、私の子宮に義父の熱い精液が、、、

そして、痙攣が治まっても義父は私の中からペニスをなかなか抜こうとはしません。
そして一向に義父のペニスも小さくなりませんでした。
そんなことが5分以上の続いたでしょうか、やっと義父が動き出し、私の中からペニスを抜いたのです。私の股間からは義父の精液を私の愛液が大量に交じり合い、太股から足を伝い落ちています。そしてその一部は、床の上にも、、、

義父はそのまままたお風呂に駆け込んでいきました。私はもう立っていられず、その場にしゃがんでしまいました。

お昼、あれだけ激しく義父に抱いてもらったというのに、夕飯が終わり子供と義父がお風呂に入っているのを見ながら、私は義父のペニスの長さ、太さ、硬さ、そして口に咥えた感覚を思い出していました。

今も思いながら食事の後片付けをし、ともすれば持っているお皿を落として割ってしまいそうなほど、股間が濡れていました。
今夜もきっと義父は私と子供が寝ている部屋にやって来るに違いない。そして私が寝ている背中に張り付き、私を抱いてくれる。

(うんう、、そうで無ければ私が実家に帰ってきた意味がなくなってしまうんですもの。)
そんなことを思っていると、股間から一本の雫が太股を伝って降りてきました。
お昼に義父に抱いてもらってから、私は義父に内緒でショーツを穿かず、ワンピースの下は何も着けていなかったのです。

「ゆりこ、あがるよ。」
そんなことを思っていると、ふいに義父の声がしました。子供がお風呂から上がってきたのです。
私が迎えに行くと、義父が孫の体を拭いていました。
義父も裸で、これがお前の中に入ったんだぞと言わんばかりに、股間のものを振り回し見せ付けているようでした。

それから数時間、私もお風呂に入り、子供と2階の寝室で横になっていました。
部屋は暗く、枕もとの明かりだけが点いています。
そして、丁度子供が寝た頃、扉が開き義父が入ってきました。
義父は何処となく照れたように、顔がにやついていました。

私も義父の顔を見ると微笑み、体にかけてあったタオルケットを剥がしていました。
今夜も昨日と同じく少し大きめのワンピース。胸元が大きく開いたノースリーブ。
義父はいつものように私の背中に張り付き、胸元から手を入れ私の胸を揉んでいます。

そして、私もそっと手を後ろに回すと、義父のペニスをパジャマの上から握っていました。
義父はビックリしたように体をピクンとすると、胸を揉んでいた手を抜き、パジャマのズボンを脱ぎ直にペニスを私の手に握らせるのです。それが終わると、手をまた私の胸へ、、、
私は義父のペニスを握り、自然に扱いていました。

そんなことが10分も続いたでしょうか。不意に私が、
「お義父さん、お父義さんはお母さんといつまでセックスをしていたの。」と、聞いたのです。
すぐに義父の返事はありませんでした。でも義父はぽつんと答えたのです。

「お母さんが亡くなる前の晩まで、、、」母は、その翌日、脳内出血で亡くなったのです。
「そうなんだ。お母さん愛されていたのね、、、、昔ね、私、お義父さんとお母さんが抱き合っているのを見たことがあるの。

小さい頃から私お父さんが好きだったから、お母さんに嫉妬していたの。お義父さんとお母さんが仲良くしているのを見るのが嫌だったから、私早くにお嫁に行ったのよ。お義父さん、お母さんを愛してくれてありがとう。」
私はそういうと体を反転し、義父のほうを見ました。義父は目に涙を浮かべていました。

「お義父さん、じっとしていて。」
私はそう言うと体を起こし、義父の足元に絡まっていたパジャマとパンツを脱がし、パジャマの上着も脱がすと裸にしました。

「ゆりこ、、、、、、」
義父は感極まったように、ポツリと言っていました。
私は義父のペニスを握ると顔を近づけ口で咥えていました。舌で竿全体を舐め、唇を窄め顔を上下に動かししごいていたのです。そして、体は義父のほうへ、、、

私の体やお尻を義父が触りやすいようにすることは忘れませんでした。そんなことをしていると、いつしか義父は私の足を持ち、私の体を義父の顔の上に乗せ、義父の顔を跨ぐような格好にしたのです。

「ああ、、お義父さん、、そんなのしたら、、、」
(枕もとの電器で私の股間が照らされ、私の恥ずかしいところをお義父さんに見られているんだわ。ああ、お義父さん、、)
義父はそれだけでは終わりませんでした。私が思っていることを証明するように、私の恥ずかしいところを指で左右に開いているのです。

「ああ、、お義父さんに奥まで見られている、、、」
義父は何度も何度も私の股間を指で開き、その指がだんだん中に入ってきて奥の奥まで覗かれているのが分かりました。
そして不意に義父は手を離すと、今度は舌を入れてきたのです。

「ああ、お義父さん、、、、」
私がいくら体を揺すっても義父はやめてくれず、腰を両手でがっしり抱え込んでいました。
「なあ、ゆりこ、、、、こちらを向いて、お義父さんのものを入れてくれないか。」
義父が私に股間を覗き、口で吸い、舌で舐め、、、そんなことが飽きたころでした。

いいえ、義父は私がペニスを咥えていなかったら、飽きずにずっと舐めていたかもしれません。
私は体を起こすと、今度は義父の顔のほうを見ながら腰を跨ぎました。
下では義父のペニスが早く入れてくれと言うように、私の股間に向かってそそり立っています。

私は義父のペニスを握ると、私の股間を先ほどまで義父が丹念に舐めていた穴に宛がい、ゆっくり腰を沈めていったのです。
「ああ、お義父さん、、、」
力を抜けば、一気に私のお尻は義父の腰に着き、義父の大きなペニスが私の子宮を押し上げていくのです。

「ゆりこ、、、いいよ。お母さんと同じだ。」
義父のペニスはたやすく私の子宮に届き、押してくるのです。
私はゆっくり腰を上下に動かし始めました。

「ああ、お義父さん、いい、いいわ、最高、、」
「ゆりこ、、、私もいいよ。おお、、、」
私が腰を上下に動かすと、義父もそれに合わせて腰を動かし、子宮を突いてくるのです。
「だめ、お義父さん、そんなに動いたら、、、、、もう少しこのままいたいのに、、」
「ゆりこ、私はもうだめだ。いくぞ、いくぞ、、、うううう、、、」
私の願いもむなしく義父はいってしまいました。

「私も、私もいく、、、、お義父さん、、、」
私と義父が初めて向き合ってセックスしたときでした。

しかし、いつもなら義父は私を抱くとさっさと自分に部屋へ戻っていくのに、この晩は私が眠るまで私を抱いていてくれました。
私は義父のペニスにそっと掌を添え、胸に抱かれていつしか眠ってしまいました。
これが2日目のお話です。

実家に帰ってきて、いつも義父(母の再婚相手)に抱かれたあくる朝は、どんな顔をして義父に会えばいいかいまだに迷っています。
今までは朝の挨拶だけで、特に抱かれたことを話すなんてありませんでした。

しかし、今年のお盆の2日目の夜は、いつもと違って初めて義父と向き合ってセックスをしたのです。そしていつもは終わると部屋を出て行く義父が、私が眠るまで私を抱いていてくれたのです。
そして、私は義父の胸に抱かれて眠りに付きました。

翌日、私は満ち足りた思いで目を覚ましました。一番先に見たのは、隣で眠っている義父。
でも、義父の姿はありませんでした。私はすぐに起き上がり、下に降りていきました。
「お義父さん、お義父さん、何処にいるの、、、、」
義父の部屋を見ても、台所を見ても義父の姿はありませんでした。

そして、茶の間の机の上にメモが置いてありました。
[ゆりこへ、、、急に仕事が入ってきたので出かけます。帰りは明日の夜になりますが、その頃にはゆりこも帰っているでしょう。気をつけて帰ってください。徹君(主人)によろしく。
また来ることを楽しみに待っています。]

今朝、早く電話でも入ったのでしょう。義父が言うように、3日目をゆっくり過ごし、4日目、主人の待つ我が家へ帰るつもりでした。
仕方なく、3日目は子供とのんびり過ごすことにしたのです。

そして、母の思い出を探すための義父の部屋に入ったとき、私は義父の机の引き出しからアルバムを見つけました。
私が結婚をし、主人の転勤で此処を出て行くまでの母は思い出すことが出来ますが、それ以降母が亡くなるまでの思い出は、私が実家に帰っていなかったのでありません。

その間、母がどんな生活をしていたのか、少しでも分かればと思い、アルバムを開いて見ました。
(へえ、、、お父さんとお母さんてこんな趣味があったんだ。)
それは母と義父の意外な写真でした。どこかの川原でしょうか、母と義父が仲良くテントを張ってキャンプをしているのです。そして、川原で食事をしている写真とか、テントの前で抱き合っている写真とか、、、、そんな写真を見ていると、どれほど母が義父に愛されていたのか分かるような気がしました。

(お母さんたら、テントの中でもお義父さんに抱かれたのかしら。お義父さんたら、お母さんが亡くなる前の夜までセックスをしていたって言っていたし、、、)
それが本当だとしたら、母は58歳、義父は54歳だったはず。
そして、私も義父とキャンプへ行ってみたい衝撃に駆られ、夜になって主人に電話をしたのです。

「あなた、ちゃんと食事している。実は、お義父さんが今朝になって急に熱を出しちゃって。
こっちのほうは熱かったし、私たちが帰ってきたので無理をさしちゃったのかな。
2,3日様子を見ますから、すみませんがよろしく、、」
そう言って、私は主人に嘘をつきました。
それから、私は義父の帰りを待ったのです。

夕べ、田舎から帰ってきて初めて主人から誘いがありました。
私たち夫婦は、同じ部屋にベッドを2つ並べて寝ています。夫婦の営みは、大体月2,3回。
その1回が夕べでした。主人がタオルケットを上にあげ、「ゆりこ、おいで。」と言ってくれたのです。(10回のうち8回くらいは主人から誘ってきます。)

私も今夜くらいかなと思っていたので、お風呂で丹念に体を洗っていました。そして、自分のベッドを抜け出し、主人のベッドへ、、、
皆さんがおっしゃるとおり、主人のペニスは義父のペニスより少し小ぶりですが、その分若さのおかげで私は満足しています。

でも、夕べは義父に抱かれてきたことがばれないか不安もありました。でもそんな不安も何処へやら、主人の愛撫や挿入で私は何度もいかせて貰い、主人も2回私の中に精液を出してくれました。
そんな主人は、今朝からお友達と釣りに行っているので、続きを書こうかなと思っています。

4日目の夜、義父が仕事から帰ってきました。私たちが帰ったと思っていた義父は家の明かりを見て走って帰ったのか、ハアハアと息を切らせ、額から汗を垂らしていました。
私も義父の顔を見ると、たった2日居なかっただけなのに愛おしくなってきて、義父に抱き付き激しいキスをしていました。

それは義父との初めてのキスでした。ヤニ臭い口、もし主人がそうだったら、すぐに離れていたかもしれませんが、義父ならなんとも思わないのです。
時間も遅かったので、子供はすでに2階で寝ています。義父もそれを知っているようで、玄関の扉が開いたまま5分以上も抱き合っていました。

私は近所の人に見られないか心配だったのですが、義父にされるまま抱かれていました。
義父が正気に戻り、玄関の扉を閉めると、「お義父さん、お帰りなさい。」と言ったのです。
義父は早速お風呂に入り、私は義父の食事の用意をすると、裸になって義父の入っているお風呂に入っていきました。

そこでも以前なら、義父の背中に回りタオルで背中を流すのですが、この日は向かい合わせに座り、義父の首から両手、胸やお腹、そして両足と洗い、大きくなったペニスは素手で洗っていました。義父はその間、私の胸や股間を触って遊んでいるのです。
「お義父さん、そんなにされたら洗えないわ。」

私がそう言うと義父は手を引っ込め、
「じゃ、ちゃんと洗ってくれよ。」
と言い、お湯を股間にかけて石鹸を流すと立ち上がり、私の顔の前に持ってくるのです。
「ゆりこ、頼むよ。」
「もう、お義父さんたら、、、」

義父にそう言われると嫌とは言えません。私は口を大きく開け、義父のペニスを咥えると舌と唇を使って丹念に舐めてあげました。そして、ときには玉袋を吸ったり舐めたり、、
そしてそれが終わると、今度は義父が椅子に座り、膝の上に私を跨がせ座らせるのです。
「ああ、お義父さんのものが私の中に入っている、、、、」

それも義父と初めての対面座位でした。義父が下から私の子宮を突き上げてきます。
「お義父さん、いい、いいわ。このままだといってしまいそう。でも、お義父さん、この続きはお布団の上でお願い。今夜はもっとお義父さんに抱かれたいから、、、」
私はそう言って義父を静止しました。義父も分かってくれたようで、私を立たせると湯船に入っていったのです。

義父がお風呂から出ると食卓に座り、ビールを飲んでいました。お風呂上がりはまだ暑く、上は裸で、下はパンツだけの格好でした。そして、私はというと、例のワンピース1枚にショーツは穿いていません。そんな私は机の下に潜ると義父のパンツを脱がしにかかりました。

義父もそんな私の仕草が分かったのか、お尻を浮かせ脱がせやすいようにしてくれます。
「お義父さん、いきそうになったら言ってね。お義父さんが食事をしている間、お義父さんの物をしゃぶってあげるから。でも、ここでは出さないで。後でたっぷり、私の中に、、
それと、あまりビールも飲みすぎないでね。」
そう言って私は椅子に座っている義父の足の間からペニスをしゃぶり始めました。

義父の食事が終わると、私は「お義父さんの部屋に布団を敷いてあるから、そこで待っていて。」と伝えました。
そして、後片付けをし、子供の様子を見に行くと、義父の部屋に行ったのです。

義父は布団に横になり、私を待っていました。私は義父の部屋の電気をつけると、窓のカーテンがちゃんと閉めてあるか確認し、義父の布団に入っていったのです。
「子供は大丈夫か。電気を消さなくていいのか。」
義父がタオルケットを捲りながら聞いてきました。

「いいの。今夜はお義父さんの部屋で思いきり抱いて欲しいの。私を見て欲しいの。お義父さんと朝までいたいから、、、」
「そうか、ゆりこありがとう。」

義父はそう言うと、タオルケットを剥がし、のしかかるように私を抱きながらキスをしてきて、私も下から義父を抱きつきました。
さっきの玄関と違って、それは心地いいものでした。
キスをしながら、義父の手が私の体をまさぐり、ワンピースを脱がしにかかってきました。

私も体を左右上下に動かし、ついには裸になったのです。義父は自分もパンツを脱ぎ裸になると、ふたたび私にのしかかってきました。
義父は顔を私の胸に埋め、乳房を吸っています。そして、それがだんだん下に降りてくると、私の一番大事なそして一番恥ずかしい股間へとやってきたのです。

両足首を両手で持ち、左右に開きながら股間に舌を這わしてくるのです。
(ああ、こんな明るいところで、お義父さんに見られながらあそこを舐められるなんて、、、)
「ああ、、やっぱり恥ずかしい、、、」
「ゆりこ、よく見せておくれ。あの子はここから出てきたんだよな。ゆりこの指で開いて見せるんだ。」

わたしは義父の言うとおり、股間に手を持っていくと大事な部分を指で開いてあげました。その開いたところを義父は舌を入れてくるのです。
「ひい、、、お義父さん、そこ、そこいい、、もっと、もっと吸って、舐めて、、、」
今度は私のほうから催促していたのです。しばらく、義父は私の股間を舐めていましたが、義父の体が徐々に上に上がってきました。

(ああ、、こんな明るいところで私はお父さんと結ばれるんだわ。)
義父が私の足の間に入ると、私のひざを曲げ、ひざを胸のほうに押し付けると、義父は私の股間に大きくなったペニスを宛がい、一気に私の中に入ってきたのです。

「ああ、お義父さん、いい、いいわ。お義父さんのペニスが私の中に、、、」
「ゆりこ、おまえの中はお母さんに似て最高だ。」
義父の腰が前後に動き、だんだんと私を快楽の世界へ連れて行きます。

「ああ、お義父さん、お義父さんのペニスが私の子宮を突いて、、、、私もう我慢できない。」
「ゆりこ、お義父さんもだ。ああ、出そうだ。いくよ、ゆりこ、いくよ、ううう、、、」
義父のペニスが私の中で大きく膨らんだと思ったら、子宮に熱いものを感じました。

「ああ、お義父さん、来て、来て。私の中にたくさん出して、、、、」
義父の射精は1回では終わらず、2度3度と私の中で弾け、そのたびに私の中に精液を出すのです。もし、私が避妊薬を飲んでいなかったら、絶対に妊娠していたと思うくらい凄いものでした。

その後義父は一回では飽き足らず、2度3度と私を抱き、そのたびに私の中に精液を出すのでした。体位も正上位やバック、座位や女性上位と二人がおもむくまま変え、一晩中快楽をさまよっていました。
これが4日目の出来事です。

5日目の朝がやってきました。
目を覚ますと一瞬ここが何処なのか分からず、迷ってしまいました。
でも、隣で寝ている義父を見て、夕べから義父に抱かれながら寝たんだと思い出し安心し、もう一度義父の胸に頭を置き横になりました。

義父の胸の鼓動、温もりは今でも覚えています。
そして、ちょっと悪戯を、、義父の体にかけてあるタオルケットを捲り、義父のペニスに口付けをそして口に咥えてあげました。すると義父も目が覚めたのか、起きだすと私を押し倒し抱き寄せキスをしてくれました。

子供が起きると私の提案で、義父と3人で写真にあった川原でのキャンプに行くことに、、、
朝から用意をし、車で1時間ほどのキャンプ場に着いたのは、お昼前になってしまいました。
子供は大はしゃぎ。浅いところで水遊びをしたり、義父と釣りをしたり、そして今夜泊まるテントを張ったり、楽しい時間を過ごしました。

そんなキャンプ場でも、夕方になると帰る人も多くなり、夜ご飯を食べる頃にはまばらになっていました。
夜ご飯を外で食べる楽しさ。いつもの家と違って明るい光もなければ、テレビもありません。でも、私も子供も自然の中で食べるごはんはとても美味しいものでした。
夜になり、ほとんどの人が家に帰ってしまいました。

テントの中で子供を寝かしつける私の後ろに義父がやって来て、そっと私のお尻を撫でるのです。
子供はお昼に少し寝たせいか、なかなか眠ってくれず困ってしまいました。
義父はそれをいいことに子供の見えないところで私の体を触り、ついにはお尻のほうからショーツの中に手をいれ、大事なところに指を入れてくるのです。
「お義父さん、、、、まだ子供が起きているっていうのに、、、」
私は気持ちが良くなり、目がとろんとしてきました。そんな私の顔を子供が不思議そうに見ているんです。

そんな私の気持ちをよそに、義父は私のショーツを足から抜くと、ワンピースの裾を大きく捲り義父のペニスを私の中に入れようとするのです。
「お義父さん、、そんな、、まだ早いですよ。」
私が足を必死に閉じていると、義父は私のお尻をつねり、
「何を言っている。もうこんなに濡れているじゃないか。足の力を抜くんだ。ゆりこ。」

と、耳元でささやくのです。そんなことは私にも分かっていました。
先ほどからあれほど義父の指が私の中をかき回すのですもの、、、、
私が足の力を抜くと同時に、義父が私の足を開きペニスが私の中に入ってきました。

「うう、、っ、お義父さん。そんなに奥まで入れたら、、、」
大きな声を出したいのですが、子供の目はもううつろで、ここで声を出したら起きてしまうんです。(お義父さん、お願い動かないで、、、)

私が子供の胸に手を置き、ぽんぽんと叩いていると、今度は義父がワンピースの裾から手を中にいれ私の私の胸を揉んできたのです。
これだとワンピースの中に入っているので、子供からは手が見えず容易に私の胸を触ることが出来るのです。

そして義父は私の胸を揉みながら、私の肩の上から子供を覗き込み、目を瞑っているのを見ると腰を動かし始めたのです。
(ああ、、お義父さん、だめだったら、、、)
私の思いを無視するように、義父は腰を私のお尻にぶつけてくるのです。

(ああ、だめ、そんなに激しくされたら、私、私、いってしまう、、)
私の意思が分かっているのに、義父は動きをやめようとしません。
(ああ、お義父さん、いく、いっちゃうよ、、、)
幸いにも子供はもう眠っていました。
「ああ、、お義父さん、ああ、、、いく、、、、、、、」
私が小さな声でそう言っていきそうになったとき、義父が動きをやめペニスを抜いてしまいました。

「ああ、どうして抜いてしまうの、、、、お義父さん、、」
私は義父の顔を見ながら睨みつけていました。すると、義父は起き上がり私の手を握ると外に出るように言ったのです。

義父(母の再婚相手)に手を引かれ、私たちはテントの外に出ました。
外では、一段とキャンプに来ていた家族が減り、今では5組くらいになっていました。
私たちのテントの周りでもみんな帰っていました。

川原の風は涼しく、テントを締め切っていたので一段と心地よく感じました。
義父はまだいる人たちに隠れるように、車のかげに私を連れて行くと、大きな石の上に座らせました。私の股間は中途半端に疼き、先ほどまで義父のペニスが入っていた膣からは、私の愛液が垂れ太股に伝っていました。

そんな私に義父はキスをし、抱きしめてくれたのです。
「ゆりこは明日帰ってしまうんだよな、、、、」
「お義父さん、ごめんなさい。あの人にはお義父さんが熱を出したから2,3日だけと言ってあるから。それに、パートのほうもあるから、、、」

「そうだな、無理を言ってすまなかった。」
「そんな、私のほうこそ。お義父さんと一緒にいれてうれしかった。また来るから、、」
私はそういって義父に抱きついたのです。

そして、今度は私のほうから、、、
義父も大きな石の上に座っていました。私は周りを見渡し誰も気がついていないのを確認すると、義父のズボンとパンツを一度に脱がし、ペニスを咥えていました。

「ああ、ゆりこ、、最高に気持ちいいよ。」
義父のペニスからは私の愛液の匂いがし、先ほどまでこれが私の中に入っていたことを思い知らされました。義父は私の頭を持ち、私がペニスを口から出し入れするたびに力を入れ、より口の中まで入れるようにするのです。

(ああ、お義父さん、もうそれ以上入らない。喉の、喉の奥まで入っているんだから、、、、)
「ヴェ、、、、、」余りの苦しさに私はえずいてしまいました。
それほど義父のペニスは太く長いのです。
そして私は立ち上がると、今度はワンピースの裾を上げ義父が座っている膝の上に向かい合って座ったのです。義父は私の思いが分かったのか、すばやく自分のペニスを私の股間に宛がっていました。

「ああ、、、やっぱりお義父さんのがいい、、、」
私はいつしか主人のものと比較していたかもしれません。でも、近くに誰もいないからと言って、あまり大きな声を出すわけにもいきません。
さすがに二人を見ると、ただの関係ではないことが分かってしまいます。

それに私もさっきから「お義父さん、、」と言っているのですから、、、
義父のペニスが私の中に入り、いともたやすく子宮を押し上げてくるのです。
「ああ、、お義父さん、いい、いい。お義父さんと離れたくない、、」
「私もだ。私もゆりこと離れたくない、、、、」

「ああ、、、お義父さん、、お義父さんのち、ち、チンポ、いい、いい、、、、」
私も体を上下に動かし、義父にしがみ付いていました。
やはり、テントの中で一度登りつめた気持ちがそうさせていたかもしれません。そしてついには、
「「ああ、、、お義父さん、お義父さん、いい、いいの。チンポいいの。頂戴、お義父さんの精液、お義父さんのザーメン、私の中に、、、、、」

それが義父も限界だったのか、私が絶頂を味わうと同時に、義父も私の中に大量の精液を放ったのです。もし、私が避妊薬を飲んでいなかったら、150%妊娠していたでしょう。
最初こそ、手の甲を口に当てたり、義父とキスをしたり、義父の肩を噛んだりして声を殺していたのですが、義父が私の体を持ち上げペニスを入れたり出したりするたびにだんだん大きくなっているのが分かりました。
でもそれは、川の流れる音にうまく掻き消され、誰にも知れずに済んだのです。

しばらく抱き合っていた二人でしたが、私と義父は離れると川の中に入っていきました。
水は冷たく、とても気持ちよかったのです。私と義父は誰にも分からないように、川の水で股間を洗い、特に私の股間からは洗っても洗っても義父の精液が出てくるのです。

私がテントの中にいる子供の様子を見て戻ってくると、もう義父の股間にもテントが張っていました。それを見ていると、私も義父の物が欲しくなってくるのです。
義父もそれは同じみたいで、今度は私が義父の手を引いて、川原を歩き出しました。

川原では数組の家族が焚き火をしたりして楽しんでいました。
そんな家族に見つからない茂みに入ると、私はワンピースの裾を捲り上げ、義父にお尻を向け差し出すのです。義父もそれを見ると察したのか、すぐにズボンのファスナーを下げ、ペニスを取り出すと後ろから私に中に入ってくるのです。

義父は私の腰を両手で持つと手前に引き、同時に自分の腰を私のお尻に打ちつけて来るのです。
私は腰をかがめながら、手で口を押さえ必死に声を出さないように耐えていました。
そんなことを10分位したら、義父は私から離れ、今度は義父が私に手を引いて歩きだし、また次の茂みに入ると私の中に入ってくるのです。そんなことが4,5回続き、最後に行き着いたところは有料のシャワー室でした。

トタンに囲まれているだけの空間なのですが、私と義父にとっては最高の空間なのです。
そこでは二人で入るには狭いのですが、どうせ体を密着させるのですから一緒です。
二人共裸になって、義父は私の片足を持ち上げると、開いた股間へペニスをいれ抱きついてくるのです。そして最後には義父が私の両足を担ぎ上げ、駅弁スタイルと言うんでしょうか、下から私の子宮を突き上げてくるのです。

そしてそのまま今夜2度目の射精を、、、、
この後、テントに帰ってからも義父は私の中に射精をし、5日目の夜が過ぎていきました。

キャンプでのあの大胆な義父との交わりを最後に、私は今年のお盆休みに田舎から帰ってきました。そして3日の日、義父から主人宛に地元の美味しいお酒が送ってきました。そこには手紙が添えてあり、
[お盆のときは私が熱を出してしまい、ゆりこを引き止めてしまった。すまないことをした。遅くなったが、飲んでくれ。]

用件だけが書いてある手紙でしたが、義父にとってはこれでも必死で書き、長い文章なのです。
今でもこうして書いているたびに、義父が私の後ろにやって来て、パジャマとショーツを脱がし後ろからペニスを入れてくるような錯覚にとらわれます。

[20209] 妥協して結婚してくれた妻 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/12(Tue) 16:04
私は、高卒で、ずっと一人ぼっちで寂しい青春時代をすごしてきました。
彼女など出来たこともなく、デート経験もありませんでした。
女性経験は、就職先のパートさんに悪戯されるようにして童貞を失ったことと、そのパートさんの友達の主婦数人の慰み者にされたことで、若い女の子とのエッチはしたことありませんでした。

二つ年下の妻は、私が就職7年目の時に大卒で配属されてきました。
都会の大学にいた妻は垢抜けた可愛い女性で、私は心奪われてしまいましたが、恋愛経験もない田舎の高卒男とは釣り合わないと初めから諦めていました。
ところが、職場では、アルバイトを除けば独身は私と妻の2人しかおらず、しかも20代も私達だけなので、どうしても親しくなってしまいました。
「休みの日は何してます?」
「家でゴロゴロしてますけど・・・」
「一緒に遊びに行きませんか?」
「はあ・・・」
可愛い女性と二人で遊ぶことはとても嬉しかったのですが、職場の友達なんだと言い聞かせて、出来るだけれない感情を押さえつけて遊んでいました。
すべてが妻のペースで、やることなすことスマートに遊ぶ妻に私がついていく感じでした。
飲みに行ったりするようになると、私が経験していないキャンパスライフについて、私が興味深く聞くので妻が話すようにあんりました。
妻は都会の大学で青春を謳歌し、友達と遊んだだけでなく、何人か彼氏もいたようで、二人で旅行に行ったりもしたようでした。
そんなことは大方予想できましたが、やっぱりコンプレックスを抱きました。

二人で遊ぶ関係も1年過ぎると、恋愛感情が押えられなくなり、苦しい胸の内を白状して、
「これ以上は友達として遊ぶのは辛いんだ。」
と言いました。
すると、妻は、
「じゃあ、お付き合いしましょうか。」
と受け入れてくれて、やがて結ばれました。
私にとってセックスは4年ぶりで、パートさん達とは違う可愛い妻の瑞々しい体に感動するとともに、可愛い顔を喘がせて感じる様子にショックも隠せませんでした。
まだ幼さの残る女子大生だった妻の初々しい体を堪能した男が何人かいると思うと、胸が苦しくなりました。

妻には、昔愛した忘れられない恋人がいて、その彼との大切な思い出もあるようで、私に抱かれて感じていながら、時々遠くを見るような目をしている時があって、もしかして元彼を思い出しているんだろうなと思いました。
それはとても悲しく、切ないセックスでしたが、それでも正式に付き合うようになって2年半、私28歳、妻26歳で昨年6月に結婚しました。
先日、風呂から上がって体を拭いていると、妻が同級生らしい人と電話しているのが聞こえて、
「あなたも早く相手見つけなさい。20代のうちに結婚しないと、30歳近くなると相手にされなくなるわよ。えり好みなんかしちゃダメよ。田舎なんだからある程度妥協は必要よ。」
と話しているのが聞こえました。
ああ、やっぱり妻には忘れられない元彼がいるけれど、20代で結婚するために妥協して私と結婚したんだなと、そう感じました。

田舎の高卒でモテない私にはもったいない可愛い妻には精一杯の愛情を注いでいますが、それでも私が心から愛されることはないんだなと思うと、虚しくなってきます・・・・・・

[Res: 20209] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/12(Tue) 19:45
女の価値は20代。
奥さん、間違うとらんよ。
ええ時に出会いなはったな。

[Res: 20209] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/13(Wed) 00:23
妥協はお互い様でしょう
奥さんにしてもあなたにしても

[20214] 元妻の生きたシルシ 投稿者:元旦那 投稿日:2016/04/12(Tue) 19:48
「やあ、久しぶりだな。」
「ご無沙汰しています・・・」
13年前に別れた元妻、久恵だった。
「元気にしてたか?」
「元気って・・・あなたを裏切って、気が付いたら・・・」
「ああ、お前の熟女AVは拝見させてもらったよ。知り合いがな、これ、お前の別れた奥さんじゃないかってね。教えてくれたんだ。」
「5年間・・・凌辱の限りを尽くされて、ビデオにされて全国に恥晒して・・・自業自得ね・・・あの子、知ってるのかしらね。母親が淫乱な女優業をしてたって・・・」
「さあな・・・当時、小学生から中学生にかけてだったからなあ。今じゃ大学生だよ。」
元妻と13年ぶりに居酒屋で酒を酌み交わした。
「あなた再婚は?」
「してないよ。色々あったけど、再婚まではしなかった。」
「今、いい人いるの?」
「遊ぶ女は何人かいるさ。お前は?」
「私みたいな47歳の穢れ女、誰も相手にしてくれないわよ。」
「お前、相変わらず綺麗だけどな。」

久恵が10年前に出演していたAVを思い出した。
縛られて無惨に開く股間を玩具にされ、悶え、乳房が揺れ彷徨い、官能の坩堝で淫乱を奏でる熟女の舞・・・
男達に、穴という穴をあらん限り凌辱され、恥辱に喘ぎ、哀れな不貞人妻が淫具姦淫に潮を噴いて、マラ姦淫にヨガり乱れた。
数年前まで愛していた美しい女が、「清楚な奥様の縄地獄」シリーズで全国に痴態を披露していたことに、俺は猛烈な悔しさを覚えていた。
寝取るならそのまま愛してほしかった。
寝取った挙句にAVに売り飛ばすとは・・・

13年ぶりの元妻久恵は、上品で清楚な美人教師のようだった。
13年ぶりの裸身は豊かな胸とくびれた腰はそのままだったが、女豆はとび出て、包皮は全く存在しないほどに肥大化されて、女陰はグロテスクに黒ずんでいた。
「ヒドイでしょう?1日に20人にマゾ輪姦されたこともあるの・・・クリトリスは注射器みたいなもので吸い出されて、元に戻らなくなったし・・・」

それでも俺は久恵を抱いた。
凌辱されつくした女陰は性豪淫婦の淫らさだったが、燃え残っていた愛がまだ久恵を求めていた。
愛の残り火に巻かれて欲情し、色めく淫肉に男根を埋もれさせた。
喘ぎ声は吐息だけ、身も心も投げ出すように愛し合い、姦淫に蕩けて落ちた・・・

「また、会えるかな・・・」
「もう、会わない方がいいわね・・・」
「なぜ?」
「あなたのため・・・私はあなたに相応しくない・・・それに・・・」
「それに?」
「今日は、あなたと娘にさようならを言いに来たの。遠くからそっとお別れを言うつもりだったんだけど、その前に見つかっちゃったから・・・」
「どこに行くんだ?外国か?」
「それ、言っちゃったらお別れにならないわ。最後、抱いてくれてありがとう。いい思い出になったわ。私にとって最後のセックスは一番愛しい人とできたから・・・」

1年後、俺宛に送られてきたのは久恵の結婚指輪だった。
俺は、久恵のAVを見たとき、心を鬼にして捨ててしまった久恵との結婚指輪の差出人は看護師、
「平成28年2月1日、久恵様永眠いたしました。久恵様の形見です。」
久恵は、病に伏して闘病生活を送る前に、俺と娘の姿を見に来たのだった。
残念ながら大阪の大学に行った娘には会えなかったが、俺に抱かれて幸せそうだった。

ここに、元妻久恵の生きたシルシを投稿する。