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[20210] 夫婦体験秘密ですよ。 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/12(Tue) 16:18
夫婦で飲みややってます。カウンターに妻が会社に勤めていたころの不倫相手が来客、少し時間がたって最近妻を口説いて妻とキスしたお客さんが来た。妻と彼らのことを想像して興奮した。

[20204] ディープ・スロートまで 投稿者:旦那 投稿日:2016/04/12(Tue) 01:43
私の妻(30代)にはあるサイトで募集した単独男性(T氏・30代)、いや今や月に何度か妻と会い完全に妻の体を自由に使う男性がおります。
そしてその男性T氏は妻との行為をDVDに撮り、帰りに妻に持たせるのです。
今回はT氏と妻の行為の様子と画像を記します
最初の何回かは私が同席し私はプレイに参加せず撮影に専念といった形をとっていましたが、回を重ねるようになって貸し出しとゆう形式をとるようになりました。
今から考えると同席していた頃は二人とも少しぎこちなく若干遠慮気味のSEXをしていたんだと思います。
なぜなら貸し出しとゆう形になってからは妻とのSEXがまるで自分の女を扱う様に行われていた、そういった映像が妻の持ち帰るDVDの映像に収められているからです。
映像にはまず妻がシャワーを浴びバスローブに身を包みソファーで待つt氏のもとに行きます。
T氏は妻を抱き寄せると激しくディープ・キスをローブの上から妻の乳房を揉みし抱きます。
妻のバストはFカップ以上あり、年齢の割には張りがあり、大き目の乳輪と大き目の乳首でいわゆるエロイ乳房です。
次にT氏は妻のバスローブから胸をはだけ、妻の豊満な乳房を露にしました。
そして力強く揉み始めました。
妻は あっ とゆう言葉を発した後、あ〜〜とゆう喘ぎ声に変わっていきました。
T氏は妻の豊満な乳房がお気に入りでしばらく感触を楽しんだ後、妻の肥大した乳首を口に含みました。
最初は乳首を舐め・吸い・乳房に舌を這わせていましたがやがて妻の乳首を激しく・強く吸いだしました。
それは乳首が伸びきるほど強く、反対の乳首は指でねじり上げていました。
妻は あ”−−−−っ あ”−−−−−つと大きな喘ぎ声を上げ自分で乳房をT氏の口元にもって行き、まるで子供に乳を与えるように乳首を吸ってもらっていました。
T氏は妻の乳首を吸い続けながら、あいている方の手を妻の黒のTバックの中に忍ばせて行きました。
妻は一瞬のけぞりましたがすぐに吐息が漏れ始め、
あ”−あ”−あ”−と激しく悶え始めました。
T氏の股間は下着の上からでも分かるほど膨れ上がりそのペットボトルほどの肉棒をギンギンにさせていました。
すると我慢できなくなったのか、妻の手を自分の股間へと導きその肉棒を握らせました。
妻は元来フェラチオが大好きでディープ・スロートまで出来ます。
私くらいの一般的なサイズのペニスであれば根元までくわえ込み、そのまま玉まで舐められるほどです。
妻も我慢が出来なくなり、その怒張したT氏の肉棒をしゃぶり始めました。
T氏のペニスが大きい為、根元までとはいきませんが、その肉棒のほとんどが妻の口の中に納まっていきました。
妻はペニスを咥えながら、手でしごき、玉を吸い、口に含み、
頭を激しく振りグラインドさせています。
T氏があまりの激しさに思わず
〔だめだ、気持ちよすぎていっちゃうよ〕と言うと妻は
 いってもいいよ、全部飲んであげる とT氏を見上げ言いました。
私は妻の言葉に呆然としました。
そこまでするとは思ってもいなかったからです。
しばらく胸の鼓動が収まりませんでした。
T氏は妻の口からペニスを引き抜くと今度は体の向きを入れ替え、妻の頭の上に周り、妻の顔にまたがり妻の口に再びペニスをねじ込み、妻の両方の乳首をねじり上げています。
妻は口にペニスを含んだままなので、声にもならない喘ぎ声、いや叫び声を出しています。
T氏は乳首から手を離しペニスをしごきながら今度は玉を妻に吸わせ始めました。
妻は玉をペニスの付け根まで吸い込んでいます。
しばらくして再びペニスを妻の口に戻すと上から腰を激しくグラインドさせ始めました。
私は本気で妻の口に射精するつもりかと不安になりました。
T氏は指で妻のマンコをまさぐり始め、一本、二本、三本と指を妻のマンコに埋めていき、マンコをかき回し始めました。
妻はそれでもペニスを口から離さずしかしあまりの気持ちよさに ぎゃーーーーーーーぁ!!と絶叫しました。
そして妻は我慢ができなくなり
おちんちん頂戴!おマンコにおちんちんぶち込んで!!
と叫びました。
私は妻のぶち込んでなどとゆう言葉は普段の会話の中でも聞いたことが無く、驚きで固まってしまいました。
T氏は妻の口からペニスを離し、妻の尻を抱きかかえバックから妻を犯し狂いました。
妻のマンコにTしの怒張した巨大な肉棒がメリメリと音を立てながら入って行きます、もちろん生の肉棒が・・・
T氏は妻に腰をぶつけるように激しく犯しています。
妻は いく!いく!いっちゃうーう”−う”−と絶叫しています。
T氏は先ほどのフェラチオが効いていたらしく早くも絶頂を迎えそうでした。
 いきそうだ!もう出る!! T氏が叫ぶとマンコからペニスを抜き、手でしごこうとした瞬間、妻は驚くべき行動に出ました。
 口に出して!精子を口頂戴!!貴方のを味合わせて!!
と叫ぶと、自らT氏の正面を向き、口を開け今か今かとT氏の射精の瞬間を待っていました。
すぐにその瞬間はやって来ました。
T氏は おお”−−つと雄たけびを上げ、妻の口めがけて射精しました。
射精した分の半分ほどは妻の口の中に飛び込んでいきました。
T氏が射精し終わると妻はすかさずペニスを口に含み、残りの精子を吸出し、口の中の精液と合わせて味わい、喉の中に流し込んでいきました。
しばらく妻はペニスを掃除していましたがT氏の方が限界らしく、妻の口からペニスを離しました。
妻は口の周りや首に飛び散った精の飛沫を指ですくいピチャピチャと音を立てて味わっていました。T氏に微笑みかけながら
 おいしい・・・とゆう言葉とともに
あまりの、私の想像を超えた映像にしばらく茫然自失状態だった私に妻は
まだB面があるよ!いつも二回はしてもらうの!二回目は射精まで時間がかかるからSEXも激しいし、何度もいかされてるからもっとすごいよ。
何より今度はお口で出してないからね!見たら分かるよ!
と・・・
題名から分かるようにB面の内容は更に凄まじく、音声を下げないととても家庭内でも見られないほどでした。
その内容もここに記すつもりでしたがあまりの内容に気力を失いましたのでまた後日機会があればお記しします。
なぜなら添付画像で分かるようにこれは物語ではなく、紛れも無く現実に妻が行っている行為なのだから。

[20185] 中古だった妻 投稿者:旦那 投稿日:2016/04/06(Wed) 15:24
妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。
妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。
妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。
ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかで正直なんだか緩く感じた。
私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった私も童貞では無いが…行き付けの風俗店の女の子と何度か生本番はしている経験は有った…
所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも更に緩く感じた。
妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは全部許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。
しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」
やはり…妻は処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ、股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。
しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。
その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。
妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。
それによると、大学時代妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。
妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を頻繁に訪れるようになった。
そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。
彼の下宿のベッドの上で、妻は生まれて初めて男のペニスを膣の中に受け入れて彼に処女を捧げたのだった。
処女膜が破れる痛みと初めての体験に妻は泣いたそうである。
それからは、妻と彼は週に3〜4回は彼の部屋でセックスをするようになった。
そんな日々が3ヶ月ほど続いた。その後、頻度は下がったものの、月に4〜5回位は彼と性器の交わりを経験していたそうである。
始めのころ、妻は彼とのセックスでオーガズムに達したことがなく、その友達や女の先輩に相談していたという。
女の先輩から、回数を積めばそのうちイクことが出来るようになると言われ、妻は彼との性交を重ねていった。
何ヶ月か経ってやっと彼のペニスでイクことが出来たが、それでも毎回ではなかったらしい。
その女友達のリアルな話を聞きながら、私は妄想で頭が一杯になった。
「妻はどんな格好で彼に貫かれていたのだろうか?」
「彼の前でどんな表情を見せていたのだろうか?」
「彼の前でどんな痴態を晒していたのだろうか?」
「彼にどんな喘ぎ声を聞かせていたのだろうか?」
「正上位のとき彼の前でどれだけ脚を開いたのだろうか?」
「アナルまで露出させながら彼に尻を掴まれ四つん這いで貫かれたことはあったのだろうか?」
「彼のペニスに跨り騎乗位で尻を振っていたのだろうか?」
「処女喪失の瞬間妻はどんな表情を見せたのだろうか?」
「彼は妻の膣の中で射精したのだろうか?」
そのとき私のペニスは何時もよりもギンギンに勃起していた。
ある日、私は決定的な事実を目の当たりにすることになった。
何冊かある妻の学生時代のアルバムの中の1冊にそれはあった。
そのアルバムを開いたとき私の手は固まった。
そこには、大学時代の妻と元彼との写真が収められていた。
写真の日付を見ると妻が大学2年から卒業して社会人2年目くらいまでのものだった。
普通のデートの写真に混ざって、性交の様子を撮影したものもあった。場所は彼の下宿の部屋のようだった。
当時大学2年の妻がパンティ1枚の姿で、男のペニスを笑顔で咥えている写真。
下半身剥き出しでベッドに腰掛けた彼のペニスを、妻がしゃがんで愛しそうに咥えていた。
妻が笑顔で大股開きのM時開脚状態で更に自分の小陰唇をクパァと拡げている写真やアナルを見せ付けている写真。
セルフタイマーで撮影したのであろう…二人とも全裸になり、仰向けになった男の顔の上に妻が尻を向けるような格好で跨り、お互いの性器を舐めあっている写真。
妻と男が全裸で正上位で抱き合っている写真。
妻と男の体は上半身から下半身まで隙間なく密着し、二人の舌が絡み合っていた。
男に膝を抱えられ、体がくの字になるまで折りたたまれ屈曲位でペニスで貫かれている写真。
秘部が天井を向くほど妻の尻は浮き上がり、そこに男の太いペニスが上から杭のように根本まで突き刺さっている写真…妻の顔は快感に歪んでいた。
その結合部分を後ろから撮った写真では、かなりの太さのペニスが妻の股の中心に埋め込まれていた。
杭のような極太のペニスによって大学2年の妻の大陰唇と小陰唇はグワッと無残に大きく拡げられていた。
結合部分からは二人の愛液が溢れだして股の付け根や陰毛をベットリと濡らしていた…そして四つん這いになりバックで貫かれている写真。
男の手は張りのある妻の白い尻を鷲掴みにして、左右にグワッっと押し拡げていた。
真上からのアングルでは妻の肛門の皴まで露出し、その下の性器には男の極太の褐色のペニスが突き刺さっていた。
肉棒を抜こうとしている?写真では妻のピンク色の膣の粘膜がペニスに絡みつき捲れあがり外に出ていた…妻は長い髪を振り乱していた。
妻の性器に入れられた男のペニスにはコンドームが付けられているものが多かったが、中にはそのまま生で挿入されているものも数枚有った。
(男の生のペニスが大学時代の妻の膣に既に挿入されていたのだ。)
彼が射精した後の写真では、彼の精子が溜まったコンドームを妻が指でぶら下げている写真…日付では妻が大学3年生の時の様である。
そして、コンドームを付けずにセックスをしたときに妻の大陰唇の辺りに彼が射精し、白い白濁液が妻の股間や陰毛に飛び散っている写真…
バックで貫いている時の数枚の連続写真は射精したであろう彼の精子が妻の白い尻に飛び散り、射精直後のペニスが妻の尻の上にポンっと乗っかっていた。
さらに別の写真では、…二人の性器の結合部分から白い半透明な液が、僅かに漏れ出している…其れは愛液なのか?もしかして中出しまで許していたのか?
次の写真が決定的だった…男のペニスが膣から引き抜かれる寸前の様な、連続写真が有った…1枚目は陰茎半分が挿入されている結合部アップの写真2枚目は膣口から亀頭が顔を覗かせた状態写真…3枚目は亀頭が抜けている写真…それには妻の膣口から大量の白い液体が掻き出されるようにして流れ出ている写真だった。
彼の精液だった…しかも妻の膣口は陰茎が抜けていても大きく拡がっているままの状態で穴の奥までヒダヒダの膣壁が見えている。
次の写真は中出し後の妻の膣口をアップで撮った物だった…穴の奥にピンク色の丸い子宮頚部が確認出来た…その下には彼の精液が溜まっていた。
元彼は当時交際していた妻の性器にペニスを挿入し、女子大生の処女膜を貫いただけで無く生でもペニスを挿入してしまい…妻の子宮頚部を何度も突き上げていたのだろう…
膣襞が自分のペニスに絡み付く感触を何度も味わい味わい尽くしたところで…亀頭の先を妻の子宮頚部に当てて生キス状態で突き捲くりで…
大学生だった妻は膣の中に思い切り射精され子宮内に熱い精液を注がれてしまい彼女はオーガズムの快感に浸り元彼の肉棒に嵌ってしまい…安全日には中出しも許していたはずだ。
元彼も何度も肛門に力を入れ生挿れペニスを脈打たせ彼女の膣の奥で亀頭を子宮口に押し付けた状態で精液を少なくとも100回以上は搾り出していたのであろう。
そして安全日で有っても元彼の精液が妻の胎内(子宮内や膣肉)に吸収されていたのは間違いないのである…
女友達は話してくれなかったが…もしかして妊娠して堕児騒ぎとか…有ったかもしれない?もしかして2人が別れた理由はそこにあるかもしれない?
元彼は、大学生の旺盛な性欲を処理するため、彼女(妻)と3年間定期的に性交を重ね、ペニスの疼きを満たしていた…妻を性欲処理用のダッチワイフとして利用していたのか?
SEXの度に、男の勃起した褐色で極太のペニスが妻の膣に侵入して陰唇や膣壁は其の度に伸ばされてグワッと大きく拡げられていた…
勃起した極太ペニスが1回のSEXで何千回も…いや万回単位で大学生だった妻の膣の中を往復ピストンして膣襞が巨大亀頭で拡張される程に擦り上げられ…
計算すると約3年間の交際で妻の肉壁は極太ペニスに数億回単位でピストンされ掻き回されていた筈だ…
その為…妻の女性器は元彼のペニスの大きさに完全に馴染んでしまい私と知り合う前から既に元彼のペニスが妻のパートナーの陰茎として認識させられていたのだ…
元彼のペニスの大きさや形や硬さ…更に精液の量や成分までもキッチリと妻の膣内に刻み込まれていて私のペニスのサイズではガバガバな位に元彼にすでに拡張されていたのだ。
公衆肉便器な風俗嬢よりも更に緩いアソコ…そんなガバガバなオマンコの中古女と…私は結婚してしまったのだ! 

[Res: 20185] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/06(Wed) 19:24
旦那さんは、奥さんの過去に拘るね

[20160] アルバイトしてしまいました 投稿者:芳香 投稿日:2016/03/30(Wed) 03:53
結婚して10年がたって子供も小学校に入ると、
自分の時間がもてるようになりました
  
ホッとするとともに、
ちょっと退屈する日々を送っていた時、
同じように暇をしていた学生時代の友人からある
パーティーに誘われました。
  
当時からいけない夜遊びをしてたので、
なんとなくピーンときていましたが、
あんなすごいとは思いませんでした。
  
都内の某高級ホテルの
スイートルームに連れて行かれました。
  
友人も知り合いに紹介されて
何度か参加したことがあるらしく、
男性はすべてお金持ちのセレブだと言っていました。
  
女性は、普通の主婦などだそうです。
  
普通というか、お小遣い目当ての主婦です。
  
中にはセレブな人もいるようですが、
結婚しているのが条件だと言っていました。
  
部屋に入ると中は薄暗く、壁際の間接照明と
テーブルの上のロウソクの明かりだけでした。
  
すぐにスタッフにシャワーを浴びて
コスチュームに着替えるように言われました。
  
チャイナ服やバニーガール、スチュワーデス、
スクール水着などがいました。
  
私はレースクィーンで友人はナース服のコスプレをしたんです
     
着替え終わると、仮面を付けた
男性のお酒のお供をするように言われました。
  
横に座ってお話ししたり、触られたりしているうちに指名されて、
ベッドルームに連れて行かれるようでした。
  
私もすぐに別室に行くことになりました。
  
2つあるキングサイズのベッドの上には、
すでに男女が蠢いていました。
  
喘ぎ声と液体が絡み合うような音もしました。
  
何とも言えない雰囲気に、
私は思わず立ち尽くしてしまったのですが、
すぐに男性に押し倒されました。
  
コスチュームの上から荒々しく胸を揉まれ、
アソコも激しく擦られました。
  
そんな感じのままコスチュームを脱がされて、
今度はバイブを入れられました。
  
バイブなんか何年ぶりで、
昔のやつとは全然動きとかが違うので、
私はすぐにイキそうになったのですが、
イキそうになると抜かれ、
また入れるというのを繰り返されました。
  
何度もされ、私は頭がおかしくなりそうになり、
自分の方から
  
「イカせてください」
  
「入れてください」
  
とお願いしていました。
  
やっと挿入すると荒々しく腰を振り、
私は激しくイッてしまいました。
   
そんな感じで、
乱交ナイトパーティで、
数人の男性の相手をしました。
   
年配者が多いのか、
やたらとバイブを使いたがる人が多かったと思います。
   
挿入しない人もいました。
   
始まったころは、1回終わるとまた席に戻って別の人をお酌して、
指名されないと別の人という風に、
キャバクラっぽいことをしていたのですが、
最後の方になると、ソファの上でオナニーを
させられている女性がいたり、
フェラチオさせられている女性などがいました。
   
女性のアソコにワインを注いで
ワカメ酒みたいな感じにして飲んでる男性や
女性を窓の淵に座らせてアソコを舐めている男性もいました。
   
私たちはそれを見るように言われたり、
友人とディープキスするように言われたり、
もう酒池肉林って感じになってきました。
   
そんな風になってきたら、もう見ているだけで、
いやらしい音や喘ぎ声を聞いてるだけで興奮してきてしまって、
自分の方から隣にいる男性のアレを
しゃぶりついたりしてしまいました。
   
男性の反対隣に座ってる女性も一緒に舐めてきて、
2人で奪い合うようにしゃぶりまくってしまいました。
   
しゃぶっていると後から誰かに
入れられて激しく突かれ、もうイキまくりです。
   
夕方に始まったパーティーは深夜にやっと収束して、
眠りにつくことができましたが、
朝方には寝込みを襲われ夜這いされている人もいて、
部屋から出るまで官能的ないやらしいことされまくりでした。
   
すっごく疲れたけど、何とも言えない満足感がありました。

冷え切った夫婦生活の中では最高の一夜でした。
   
これでお金までもらえて・・・

また行きたい様な誘惑が襲っています。

[Res: 20160] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/04/04(Mon) 00:34
女は淫乱、主婦は欲求不満の塊ってことですかねぇ

[20172] 愛しの妻が・・・ 投稿者:横田 K 投稿日:2016/04/03(Sun) 23:34
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えました。

社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。

5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。


唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?

5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。

それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。


友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。

白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。

そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は

何とも言えません。

正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。

アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。

クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。

カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。

青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。

ある日、妻にその事を告げると、”考えさせて”と言われました。


そして妻からの返事は”いいよ”だったんです。

妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました。(もちろん目隠しで)

世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。

妻を抱きながら”ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。俺の自慢だ!”とキスをする。

妻も男達のコメントに満更では無い様でした。

投稿を始めて数か月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。

彼は毎回コメントをくれるんですが、”もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?”と気になる

事ばかり書き込んで来るんです。

無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は彼と個人的に連絡を取り始めていました。


彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。

住所を聞くと、案外近く車で30分程の場所に住んでいたんです。

何度か連絡を取っていると、会いませんか?と言われ、一度会う事にしました。

彼のマンションに向かって驚きです。

高層マンションの最上階で、家賃も数十万と高そうな所だったんです。

1階ロビーで彼が待っていて、一緒に彼の部屋に入って驚きです。

凄い眺めのいい部屋で、リビングだけで30畳を超える広さでした。

彼は非常に紳士で、55歳には見えない若さでした。

話した感じも物凄く穏やかで、話に夢中になってしまいます。

そんな中、妻の事を話すと、彼は奥さんはもっと淫らな女性で、素質があると言うのです。

満足出来ていないと言われ、本当の妻の姿を見て見たくなりました。

それからと言うもの、妻とエッチしてても、もっと淫らな妻が頭から離れません。

そして私は妻を連れ、彼のマンションに向かっていました。


彼は妻に会うと、優しい口調で女性受けする話をし、心の扉を開いて行ったんです。

”凄く素敵なお部屋ですね。こんな所に住んだら気持ちイイだろうなぁ”

”住んでみます?”

”でも・・・”

彼は私に近付き”奥さんを数日貸してくれれば、本当の姿をみれますよ”と言って来たんです。

妻の本当の姿?馬鹿な私は3日間の約束で、妻を貸し出す事にしたんです。

妻はエッチな事を全く知りません。ただ、彼の家政婦として働くと言う程度に考えたんでしょう。

着替えを取に戻った後、彼の運転する高級車で妻は出かけて行きました。


3日間、妻からの連絡も無く長い長い時間が過ぎて行きました。

3日目の夜遅く、車の音が聞え妻が帰って来たんです。

特に変わった様子も無い妻は、着替えを片付け風呂に向かいました。

その直ぐ後に、彼からメールが届きネットのサイトを見てと書かれていたんです。

いつも妻を投稿したサイトに、彼の名前でUPがあり中を覗き手が止まりました。

信じられません。妻が全裸で体中を縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられアへ顔で

写されていたんです。顔中精液が掛けられ、まさにSMです。

いつも見慣れた妻のマンコは広がり、凄い太いバイブを咥え込み、アナルにも大きなバイブを

突っ込まれていました。こんなに広がるものなのか?陰毛も剃られパイパンです。

マンコの襞にはピアスが開けられ、乳首にもピアスが光っています。

数枚の写真の後に、妻が3本の棒を突き刺されている写真も貼り付けてあったんです。

信じられない光景に、私は風呂場に向かい妻の体を確認したんです。

”どうしたの!ヤダ・・・あなた見ないで・・・”

妻の体中に書かれた卑猥な言葉、陰毛も全てありません。


その場にしゃがみ込み、妻の裸体を愛おしく見ていました。

”嫌いになった!3日前の体じゃないの!”

”ごめん!”

”あなた!もう私・・・”

泣き崩れる妻を抱き、私は一緒に風呂に入ると、妻の体の悪戯書きを消したんです。

肉便器・マンコ・変態女、色々な事を書かれています。

白い肌がタオルのゴシゴシで赤くなっていました。

アソコにはピアスが嵌められ、クリトリスにもリングが嵌められていたんです。

苦しそうに大きくなったクリトリスは赤く腫れ上がり石鹸で濡らしながらゆっくりと取ったんです。

そんな状況でもマンコからはエッチな汁が溢れ、直ぐにでも受け入れ態勢です。

乳首のピアスも取り、妻を抱きしめました。


その日から妻は昔の攻めでは満足出来なくなりました。

体を縛ったり、特大バイブで責めクリトリスを激しく甚振ると異常なまでの潮を噴き、善がります。

こんな妻を写真に収めると、彼からのコメントが届きます。

”いい女になりましたね!彼女は1人では満足出来ないでしょう!乱交をお勧めします”と・・・。


妻には言っていませんが、私は知っていたんです。

日中、妻が彼のマンションを訪れている事を・・・そして数人相手にマンコを犯されてる事実を。


彼から送られる写真付きメールで・・・

[20171] 貸し出した妻 投稿者:上村 投稿日:2016/04/03(Sun) 23:30
私も妻を貸出した経験があります。

30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま
た。そのショックで勃起しなくなってしまいました。様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。
そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。妻にも相談して投稿しました。

「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。36齢、88、58、90」
とビキニ姿の写真を掲載しました。驚きました。43通の変身があり、2名に絞り込みました。

一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。日本妻になって貰いたい。勿論、セックス自慢のペニスで調教します。週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。ハワイも招待します」
もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。

その一週間後に男同士で会いました。

身長180センチ80キロで体格の良い人ですが、人懐こく紳士的な人と言うことで安心しました。会社を倒産させたことも話してしまいました。その奥田氏はハワイの実業家で融資をしても良いと言ってくれました。融資の話と今回の件は、別件で相談して欲しいという事でその翌週の金曜日にホテルで会うことにしました。ツインルームを2部屋予約しておくと話してくれました。

当日、妻はいつもよりお洒落をして下着も少し派手なもの、スカートも膝上、10センチくらいのものを穿いていきました。食事の時間で妻も奥田氏に好感を抱いた感じです。食事からスナックに行くときは、奥田氏と手を繋いでいました。
「パパ、奥田さんに恋してもいい----」
と聞かれ、
「由美のお好きなように」
セックスレスの不満も蓄積していたと思われます。スナックで酔った勢いで奥田氏とキスする由美、そんな由美を可愛く思えました。10時すぎ由美は奥田氏と部屋に入った。仕方なく私は一人で隣の部屋に----。
30分位してから由美の歓喜の声が隣から聞こえてきました。奥田氏の25センチ砲に貫かれ快感と刺激に悶えている妻を想像するとこれまで大きくならなかったペニスが大きくなってきました。私も興奮していました。

12時頃に奥田氏から電話があり、部屋に来てくださいと言われた。怖いものを見るような心境でドアをノックした。バスロープ姿の奥田氏がドアを開けてくれた。妻はベッドで全裸でいました。
「奥さんは、とても素敵です。私のミルクをお口でも飲んでいただき、子宮にも沢山放出しました。締まり具合も抜群ですし私のペニスの大きさに耐えてくれました。もう一度愛するところを見てください。今夜は奥様を連れて帰ってください。明日からお借りします」

と言って、全裸になる奥田氏、そのペニスの太さと長さには驚きました。あんな太くて長いものが由美の膣の中によく入ったと驚きました。由美も恥ずかしそうに私を見ていましたが、奥田氏が抱きしめると舌を激しく絡ませ、委ねていることが感じられました。長い前儀で見たことも無い悶え方をしていました。そのまま奥田氏の太い亀頭を口に含み、玉も踏めていました。二度目の口に口に出された精液を美味しそうに飲み干す由美。
膣に入れられる巨大なペニス、両足をいっぱいに広げ、股間にペニスめり込んで行く光景は、ゾクゾクしている私がいました。身体を痙攣させながら耐えている由美、お腹がペニスで膨らんでいるのが分かるほどです。ペニスが根元まで挿入されたときは、ブリッジをして懸命に受け入れていました。

それから45分くらいの長いながいエッチが続きます。ペニスが出し入れされるたびに悲鳴を上げる由美、奥田氏の身体にしがみ付き、貪るように舌を絡めています。その迫力に圧倒されました。由美の膣に精液が放出される瞬間は圧巻でした。私は目を皿のようにして由美の歓喜の声を聞きながら凝視し続けていました。1時間以上のエッチに負けたと実感しました。

抱き合ったまま暫くいて、由美はバスムームに消え、
「明日まで奥さんを愛してあげて下さい。明日からは、2.3日奥さんをお借りします」

バスから出てきた由美を連れて、隣の部屋に戻った。
「パパのも元気-----私が犯されていて興奮したの-----」
と言ってペニスをフェラしてくれ、お口に同じように出し、妻の膣の中に、膣が大きくなっていると感じたときは、膣のヒダがペニスに絡み付いてきた。満足の精液を放出できた。二回も出来たことが不思議であった。
明日からは奥田氏に連れて行かれると思うと懐かしくなり、妻の身体を抱きしめて眠った。

目が覚めると由美がペニスをフェラしてくれていた。大きくなったペニスを妻の中に入れ、放出した。
「彼のところに行くね」
と言って、部屋を出る。暫くして、由美の歓喜の声が途切れることはなく聞こえてきた。

---

妻を貸出しその姿を見たとき、興奮し私も悶えました。それと同時に嫉妬と後悔をしました。けれど、妻由美が私には見せたことの無い歓喜の声を上げ、失神する姿はあまりにも美しいと思えた。とても可愛く思えました。

朝食の席で奥田氏は、妻に口移しでご飯もお肉も食べさせるのです。あっけに摂られました。完全に由美は俺のものだと宣言されている感じでした。
「奥様と今日、結婚式をします。でもこれはお遊びの結婚式で、由美様はあくまでもあなたのものです。でも、兵庫県にいるときとアメリカにいるときは、私のものであることを認めてください。そのときだけですか---」
「いいですよ-----」
奥田氏が由美を気に入ったことは分かった。余りに仲がよいのに当てられてしまい、由美を託して退散した。この後、由美にデパートでブランドもののバック、ネックレスを買ってもらい、洋服に下着まで奥田氏の好みものを買ったそうです。由美はその気前のよさに、魅了されていきました。女はプレゼントにはとても弱いのです。

屋敷は高台にあり、高い塀に囲まれた大きな屋敷でした。その大きさに驚痛そうです。
「これから結婚式をする」
と言われ由美の部屋に案内され、
「結婚式の衣装に着替えなさい」
驚いたことに、白のレースのブラにショーツ、白のガーターベルトにストッキングとベールとティアラしかありません。言われるままに着替え、待機しているところに白のタキシードを着た奥田さんが現れました。
「えっ、本当の結婚式みたい」
「そうですよ。新婦はその姿が一番似合います」
由美は、恥ずかしくなり、頬を染めていた。

神父が来て、二人だけの結婚式、いや、実際は4人だけの結婚式になりました。もう一人はカメラマンが二人を撮影しています。誓いの言葉に指輪の交換、お互いの右手の薬指に入れました。
「誓いのキスです」
キスを交わすと、
「新婦は新郎の精液を飲み干してください」
言われるままに、新郎の下半身を裸にすると25センチ砲が飛びだしてきました。昨日、身も心もこのペニスに捧げてしまったペニスが好ましいものに思え、自然に亀頭を咥えてしまっていた。それから30分余り吸引と舌で格闘を繰り返し、奥田の精液を飲み干していました。そんな姿もカメラは記録して行きました。飲み干したはずのペニスが小さくなりません。由美は、ショーツを脱がされ、膣に巨根が埋め込まれていきました。そんなところもカメラは記録していくのです。

裸のエッチのシーンが何十枚も記録されていきました。妻の一番恥ずかしい姿なのです。恥ずかしさと人の見ている前でと言うことも股間からは愛液が溢れているのです。そんなところまで記録されてしまった。痙攣しながら失神していく由美、その白い肌に俺のものだと言わんがように乳房に、お腹に、太腿にとキスマークを付けられていく。
そのまま奥田氏に抱きついていく由美がいた。

正気に戻ると記念撮影の残りが撮影されていった。新婦はベールとガータベルトのみで、陰毛を靡かせながら撮影される。もう、恥ずかしさも忘れていた。股間を拡げて、肛門まで撮影された。庭でもそのままの姿で撮影された。ペニスを咥えたものも再度撮影され、夫に見せられない写真ばかりである。

最後はヘアを剃るところから撮影され、無毛の丘になり、縦割りの筋にクリが飛び出した卑猥なところも余すところ無く撮影される。カシャ、カシャというシャッター音に慣らされていった。

---

由美は、奥田氏と会うたびに奥田氏が好む女に変えられてきました。戻って来る度に変貌する
由美がいました。最初のうちはそれが刺激であり、由美のテクニックに磨きが掛けられてくるので
楽しみなこともありました。やがて、公園での露出、夜の波止場でのエッチと段々過激に調教されて
きています。

由美が持ち帰ったDVDを見ながら興奮しています。ときどき、奥田氏の屋敷に行きました。そこで
は、奥田氏の妻になりきっている由美がいました。恥ずかしがっていた由美が堂々と私に激しいプレイ
を見せてくれます。精液を飲み干すことは当然のようになり、時には、緊縛され吊るされ、浣腸される
プレイも見ました。

1000CCを浣腸され、5分間待たされトイレに駆け込み便座に座り排泄を始めます。そこに奥田氏が
25センチのペニスを突き出すと排泄しながらペニスに奉仕している妻がありました。日によって1回
で排泄できる日と苦しみながらペニスと格闘しながら排泄する姿と由美の表情がとてもいじらしく
可愛く思えます。精液を飲み干すとアヌスの中まで何度もオイルを塗られ、そこに5センチを越える
ペニスが吸込まれていきます。
「やめて欲しい」
と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣
しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて
失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。
「病み付きになりそう」
由美の言葉です。

変貌する妻に恐怖を感じることもあります。こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに
子供達と接しています。私にも同様です。夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチを
してくれることに満足しています。
「パパ、ごめんね――――奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

この言葉を聞くたびに、
「奥田氏とのこと中止しよう」
と言えなくなりました。私もそんな妻に惚れているようです。

奥田氏から提案されました。
「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」
由美に言いました。
「刺激的--------」
拒否できませんでした。その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、
「パパ、行って来ますね。今回は帰れないかも-------」
そんな刺激を求めている妻がいました。

戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。このように毎週、木、金と
奥田の妻になるために出かけていきます。そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。行かせるべきか行かせるべきでないかと
悩んでいます。

---

妻・由美がどのように変貌するのか見たかった。その日は私も屋敷に行った。
ただ、由美とは会わないようにしていた。いつもブレイする部屋の奥にマジック
ミラーのある部屋そのまま入った。

そこで待機していた。奥田氏の仲間がハワイから来ていた。2人とも180センチ
を越え、体重も80キロは越えていると思われ、筋肉も隆々としている。あんな大男
と4Pする由美が可愛そうに思えたが、私は出て行けなかった。そこに奥田氏と由美
来て、ヒールで乾杯する。

奥田氏が由美に口移しでビールを飲ませている。するともう一人の色黒の男も由美
口移しで飲ませていく、もう一人の白人も口移しで飲ませていく。飲ませながら由美
のバストを触っていく-----。そして、唾液を交換するようにチューチューと音をさ
せながら唾液も飲ませていく。男達にされるがままに従っている由美。

ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていく。そのままショーツも取られた。
色黒の男が口付けをしているので、白人は下の口をペロペロと舐めだした。感じてい
るのか、由美の身体が震えていく----。乳首を揉まれ、腰の揺れが大きく波打つよう
に思えた。口を塞がれているので、話せないのだ。

男、3人が全裸になる。ペニスは3本とも奥田氏に勝るとも劣らない太さに長さもある。
あんなものが3本も由美の体内に納まるのかと思うと私の身体までが震えてきた。やっと
キスを離なすと、奥田氏のペニスが口に、白人のペニスが一度、膣に挿入される。
「あああぁぁぁ-----いく----いく----」
と激しく悶えている。一度抜き去り、
由美を四つんばいにしてその下に白人が滑り込み、由美の膣にペニスを入れていく。
後は由美が体重をかけて、根元まで入れ込んだ。色黒の男はオイルをつけて、アヌスに
指を二本入れて、クリを刺激している。自分のペニスにもオイルを塗りこんでアヌスに
宛がい、ゆっくりと体内に沈めていった。

「痛いよ----やめて----お願い抜いてください」
と叫んでいたが誰も聞いてくれない。
「あああぁぁぁ-------」
ペニスが根元まで挿入された。膣の中にも5センチを越える大砲があり、両方の大砲の
存在感に意識を失っていった。奥田氏に尻を「パチン」と張られて意識が戻るが夢見心地
なのかもしれないと思えた。80キロの大男にサンドイッチにされ、逃げることもできなく
快感の波に拠っている。

そんな由美を無性に愛しく思えた。失神しては、しばかれ二つのベニスが動き出すと意識が
遠のいていった。お口にも咥えているのでこの姿勢を崩すことも出来ないままで、肉欲の底に
沈んでいく由美がいた。

---

由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。
私も由美を求める回数が増えてきました。由美も拒むことなく、いつも応じてくれ
生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。生理のときに
することに刺激と快感を求める由美になっていました。

奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。セックスの
ときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度
と痙攣しながら失神する由美を見ていました。25センチの5センチ以上あるものが
前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。出産の経験があるので
膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも----。

アヌスは事前に拡張していたようです。オイルを塗り、4センチから5センチの
市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に
写しだされました。

これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。このときは不思議に口に出し
膣に出し、アヌスにも放出しました。3回もできました。3回もしかも大量の精液を
噴火したことが信じられませんでした。

由美が戻って来て疲れたと言って眠っていました。私は奥田氏が4PしているDVD
をすぐに見ていました。由美は行った日で3回通り、9発の精液を受け、その翌日は
数えられないくらい入れられたと言っています。3日目も朝から昼までに3回、入れ
られ9発の精液を受け、午後も2回も精液を受けて戻ってきたようです。2時間くらい
眠っていたようですが、DVDを見ると眠っている由美に求めていきました。

乳房の乳首の勃起が大きくなり、クリの勃起も大きくなっていました。アヌスも
ペニスを抜くと大きな空洞ができ、精液を流しながら収縮していく有様は、神様は
面白いものを造ったと感心しました。

奥田氏からメールが来ていた。
「あの刺激が忘れられない。火曜日に行っても良いですか。勿論3人で行きたい。
金曜日まで待てないと」
と言っていると聞きました。
「嬉しいわ、行っていい」
その言葉に拒否できませんでした。

会う日は、隣町にある森林公園の駐車場で奥田氏と合流して、ホテルに行っていました。
何度もそこまで迎えに行ったことがあります。

夜はアベックしかいなくなるので、由美はこの公園の中で全裸ウォーキングをさせられ
たり、夜の公園での浣腸もここで受けていた。迎えに行ったときは、全裸で手を繋いで戻
って来ていました。誰かが来るとコートを羽織っていたようです。

それだけで愛液が太腿を伝い流れているのです。公園のベンチの背もたれに両手をついて
バックから入れられ、アベックに見られながらしていることもありました。女の方が大胆なの
です。

その夜、一人で行かせないで、妻を乗せていきました。公園の奥の場所に車を止めると
すでに3人は来ていました。
「裸になって----」
妻は着ているものをすべて車において、奥田氏のクラウンに乗り込みました。乗り込んだと
同時に激しい口付けをしながら膣に指を入れられ、喘いでいました。

奥田氏が降りてきて、
「ビデオ撮影しますか」
と誘われました。
全裸のままで手を引かれて公園の奥に行きました。隠れスポットで山小屋風の休憩場の
テーブルの上に毛布を敷き、由美を抱え上げました。男達も全裸になり、その一人が仰向け
になり、その上に由美が跨り、勃起した25センチを身体に埋めていきも根元まで入ると
何度がピストンして馴染ませます。
二番目の男は、アヌスにオイルを塗り、アヌスの中まで塗りこんでいました。
「あん----ああ---ぁぁ----」
すでに妻はこれから起こりうることに興奮していました。そして、アヌスに太いものが突き刺さり
そのまま身体の中にゆっくりと消えていきました。
「だめ---いく----いく----」
と悶える由美がいた。それだけでビデオカメラを持つ手が震えていました。

奥田氏が最後の3本目を口に咥えさせました。口には亀頭しか入りきらないので、長さの9割が
残っています。このときから由美の全身から汗が滲んでいました。このまま1時間以上の長い
愛撫があり、幾度と無く失神しながら抱きついていました。三人が由美の体内に精液を放出して
しまっても、暫く動けない4人がいました。

そのまま失神している由美。私がいることもあり、この日はこの一回で解放してくれました。
毛布に包まったまま、由美を抱いて私の車の後部座席に乗せてくれました。乗せてから口付けする
白人の男との長いキス-----。

その夜も自宅に戻り、由美の身体の汚れを風呂で流した妻の身体を求めていました。

---

由美は調教させることによって、スタイルも良くなり、身体の艶も妖艶な魅力が出てきた。
これは遊びと言うことではなくて、由美が心から奥田氏を好きになり、心から愛しているように
思えて仕方なかった。奥田氏といるときは、私の妻ではなくて、奥田氏の妻を演じているという
ことではなくて、奥田氏の妻に徹していた。

そのことが奥田氏も由美を心から愛しているに違いないと思えた。公認した以上、流れに委ね
るしかないと覚悟を決めた。来週からは1週間、ハワイに行くという。それも拒否する理由がなか
ったと言うよりも由美の変貌を楽しみにしている私がいた。

奥田氏の友人が来ていた間は、4人で交わることが普通になっていた。全部の穴を塞がれエッチ
することの刺激と淫らさに由美の身体が反応していた。3人の男と裸でキスをするだけで、股間は
蜜で溢れ、乳首が勃起し、クリもなでられただけで割目から大きく突き出してきていた。そのクリ
を吸われ、ペニスを口で咥え、乳房をもまれるだけで体中が性感帯になった。3人の男の精液を搾り
獲るまで、失神しても、身体を痙攣していてもペニスを離すことがなかった。

3人の精液を3回どおり、お口、膣に、肛門に受けて淫靡に輝いている由美がいる。元の生活に
戻れるのかと心配するが、自宅に戻った由美は、娘とも、私とも普段とまったく変わらなく対応
している女の恐ろしさを知った。「夜は娼婦の如く、昼間は淑女の如し」由美のためにある言葉
のように思えた。

ハワイでのDVDが届いた。ハワイのプライベートビーチで全裸でキスし、フェラしている天真
爛漫な由美をみた。大きな裸体に小さな裸体が絡み合っている。色黒の肌に、白い肌、何もかも
対照に見えるアンバランスさが不思議に魅力をそそっていた。そんな由美が可愛く、愛おしく思えた。

そんな由美も後、数日で日本に戻ってくる。奥田氏との関係は続くであろうが、日本の不動産と
動産は、全て由美に譲渡したいと手紙に書いていた。奥田氏も日本にある屋敷の処分に悩んでいる
と聞いたことがある。変貌した由美と会えることを楽しみにしている私です。






[20166] チャットで 投稿者:道明 投稿日:2016/04/01(Fri) 05:00
結婚して10数年経つと妻っていう存在が空気のような存在になっているものです。
私たち夫婦もそんな、どこにでもある普通の夫婦でした。
そんな私たち夫婦にというよりも、普通の主婦であったはずの妻が変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやって来た日からでした。
何にでも凝り性な妻は、私にチャットというものを教わって以来、毎晩のようにチャットに励んでいました。
そのうち何人かのメル友もでき、チャットにメールにと盛んな毎日でした。

そんなある日、メル友の中の一人から、男性自身の写った画像が添付されているメールを私は見つけてしまいました。
男心として、(このメールの差出人に、妻はなんと返事をしているのか?もう会ったりしているのか?)など、色んなことを頭の中を駆け巡りました。
色々経験されてる方から比べれば、ほんと何でもない小さなことなのかもしれませんが、その時の私自身のなんとも言えない気持ちは、初めて経験しました。

それからしばらくした日、相変わらず夜遅くまでチャットに励む妻に、「おやすみ・・・」と告げ、一人でベッドに入りました。
どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、暑さで寝苦しいのと、なんとも切ない妻の押し殺したような微かな声で、私はふと目を覚ましました。
寝室とパソコンの置いてある部屋とは別の部屋の為、はっきりとした声は聞こえてきませんが、確かに妻はSEXの時に発するような喘ぎ声を立てています。
私は凄い衝撃に襲われました。
私はどうしても今、妻がどんな格好で、どんな風に、あんな声を出してるのかを見たくて仕方なくなりました。

寝室のドアを静かに開け、妻のいる部屋に足音を立てずにこっそりと近づきました。
うまい具合に部屋のドアは開けっ放しになっています。
おそるおそる部屋の中を覗いてみると、妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。
頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。
と、同時に凄く興奮する自分に気づいたのも事実でした。

妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま、「凄く感じるの!◯◯さんのが欲しいの!お願い!!」と、そんな言葉を叫びながら、自分のいやらしい部分を凄い勢いで擦っているではありませんか。
部屋は明るいので、妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。
電気に照らされて凄く濡れているのが判るくらいでした。
妻のオナニーなんて見たことがなかった為、凄い興奮を覚えました。
自分の人差し指と中指とでクリトリスを凄い勢いで擦ったかと思えば、その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流しているその部分に出し入れしています。
いつもの私とのSEXでは発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。

そうのうち妻は、「出して!お願いいっぱい出して、私もイキそうなの。あぁ〜ほんとに気持ちいい、イッちゃうよ!」と言いながら2本の指を自分の奥深くに挿入し、自分でGスポットを激しく刺激していました。

「ダメ出ちゃう!イク、イッちゃうの、あぁ〜イクぅ〜!!ほんとに出ちゃうぅ〜〜!!」

叫びながら妻のその部分から1本の噴出する体液が床中に飛び散りました。

そうです。
妻は潮を噴いてしまったのです。
それと同時に私自身の白い体液も硬くなったイチモツからおびただしく噴射したのです。

そのあと妻は、「ほんと凄く感じたよ、こんなの初めて」などと会話をしていました。
私は知らぬふりをして、というより声も掛けられないまま、その場を立ち去りました。
その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。

これが私の愛する妻が知らない男に変えていかれる始まりでした。
ここからは、どんどん変えられていく妻のことを書いていきたいと思います。

妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してからしばらく経った頃・・・。

妻「明日出かけてきてもいいかなぁ?」

私「別にいいよ。滅多に出掛けないんだし、ゆっくりしてきていいよ」

妻「じゃぁ少し遅くなってもいい?」

私「え?遅くって?そんなに遅くなるの?まぁいいよ、子供達は適当に見ておくよ」

当日、妻はいつもと変わらないジーンズにTシャツという格好で出掛けていきました。
そして遅くなると言っていた妻は意外と早い時間に帰ってきました。
かなり酔って帰ってきた妻は・・・。

妻「とっても楽しかった。ありがとうね、留守番してくれて」

私「で、どこに行ってたの?」

妻「あのねぇ〜、男の人とデートして来ちゃった」

私は一瞬息が詰まりそうになりました。

私「その男って一体誰なんだ!!どこで何してたんだ!!」

私は怒鳴りつけました。

すると妻は・・・。

妻「あなたは知ってるんでしょ?この間も・・・」

そうです。
私がTELエッチを覗いていたことを妻は知っていたのです。

妻「もちろん私はあなたを一番愛してる。でも、どうしてかあなたが覗いてるってわかってから、他の男性とエッチしているの見られたいって思うようになったの。あなたに見られてるって思うと凄く興奮するの・・・」

妻の突然の言葉に私は呆然としました。
今までの妻からはとても考えられない言葉でした。

私「それで、今日会った男とエッチしたの?」

妻「ううん、しなかった。でもキスされちゃった。キスされただけでドキドキしちゃった」

私「相手は求めてこなかったの?」

妻「したいみたいだった・・・でも・・・」

私「でもどうしたの?」

妻「あなたに見られたいの、私がその人とエッチするところを」

私は興奮を覚えました。
なんとも言えない嫉妬と興奮と怒り、それらの感情が入り混じった不思議な気持ちでした。

私「で、男とはしないの?」

妻「いいの?私が他の人とエッチしてもあなたは平気なの?」

私「平気じゃない・・・、でも興奮するのは事実なんだ」

妻「じゃぁしてもいい?」

私は返答に困りました。
見たい気もするけど・・・。

結局、私は妻の、『私を愛してる』って言葉を信用しました。

私「してもいいよ、したいんだろ?」

妻「うん、したいの。それであなたに見て欲しいの」

私「わかった。じゃぁ見てやるよ」

妻「うん・・・ごめんね、あなた・・・」

妻はそのあと、私の目の前で彼に携帯から電話しました。

妻「今からドライブでもどう?迎えに行くから」

妻はそんな会話をして、シャワーを浴びて、真っ白なTバックとお揃いのブラを身に着け、薄い紫のミニスカートで出かけて行きました。
途中妻から電話があり・・・。

妻「あなた、◯◯公園の駐車場に行くからそこで待っててくれる?ほんとに彼としてもいいの?嫌だったらやめるよ」

私「いいよ。でも帰ったら抱かせてくれるよね」

妻「もちろんよ。じゃぁこっそり見てね。もうすぐ彼との待ち合わせの場所に着くから。じゃぁね」

妻は自分の車に彼を乗せて、これから私の目の前で見せつけることでしょう。
私は急いで車を走らせました。
◯◯公園の駐車場に着いて辺りを見渡すと、何台かの車の中に妻の車を見つけました。
私が覗きやすいようにと思ったのか、一番道路に近い場所に車を停めてありました。

私は車を降りて、ゆっくりと妻の車に近づきました。
うまい具合に道から車を見下ろせるくらいの位置に車がありました。
ドキドキしながらそ〜っと見てみると、二人はシートを倒してキスをしているところでした。
そして大胆にも、妻が男のズボンの中に手を入れてしごいているのです。
妻は男のモノをズボンから出して上下に激しくしごいています。
そのうち男も我慢できなくなったかのように、妻の足を開いて妻の濡れているであろう部分を愛撫し始めました。
男は妻の薄いブラウスを押し上げ、ブラジャーをたくし上げて乳首を舐め回しています。
もちろん、妻も男のモノを激しくしごいています。
男は妻の真っ白なTバックを膝まで下げて、じっと妻の濡れたその部分を見たかと思うと舐め始めました。
妻は凄く感じているようでした。

男が妻のあそこを舐めるのをやめたと思うと、今度は妻が男のいきり立ったモノを口で含みました。
口いっぱいに男のモノを含んで出し入れしています。
その間、男は妻の敏感な部分を愛撫し続けています。
そのうち妻が我慢しきれないような表情で男のモノから口を外しました。
妻は1回目の絶頂を迎えたようでした。
そのあとは男のなすがままに、何回もその男の指と口でイカされ続けていたようです。
私は興奮と怒りとの狭間でなんとも言えない気持ちでした。

そんな時、別の車のカップルに、私が妻の車を覗いてるのを見つかってしまいました。
そのため、これからっていうときに、私はその場を去らなければならない状況になってしまったのです。
見続けていたい気持ちを抑えて、とにかくその場を後にしました。

泣く泣く家に帰った私は、妻が帰るのをひたすら待ったのでした。
私が帰った後、妻は一体どんなエッチをしたのか?
色んな思いと想像が頭を駆け巡りました。
うとうとしながら妻を待っていると、ドアを開ける音がして妻が帰ってきました。
私が帰って来てから、それはかなりの時間が経ってからの事でした。

「ただいま・・・」と一言いうのが精一杯のような妻の姿がそこにありました。

妻はかなり疲れた様子で、「見てたの?」と私にポツリと聞いてきました。

私「うん、少し見てたんだけど、覗きと間違えられちゃって帰ってきたんだ」

妻「そうなの・・・」

私「で、どうだったの?」

妻「したよ。でも最後までは出来なかった・・・」

私「そうなの?でも俺が見てた時からだいぶ時間が経ってるじゃない?本当は最後までしたんじゃないの?」

妻「ううん、彼はしなかったよ。私、凄く興奮しちゃったみたいで・・・」

私「興奮し過ぎて出来なかった?どうしてなの?僕が見てたとき、もう彼も凄く大きくなってお前も感じてたじゃないか」

妻「うん。あなたより太くって硬くなって大きくなってたよ。でも・・・」

私「そうなんだ。最後まではしなかったんだね?それより・・・、今も濡れてるの?」

私は妻の状態が気になりました。
妻はそんな私の問いかけに、恥ずかしそうに、「お願いシャワーを浴びさせて」と言いました。
私はそんな言葉を無視して妻の身体を調べました。
ミニのスカートを捲り上げて、思わず息を呑みました。
真っ白なTバックだけじゃなく、ミニのスカートまでが染みになっていました。

私「そんなに感じたの?」

妻「うん凄く感じたよ。いっぱいイカされちゃった・・・。彼ね、私が触ってあげるといっぱい先からドロドロと汁が垂れてくるの。凄いんだ、まるで射精したかのようにね」

私「そんなにいっぱい出てくるんだ、凄いんだね。いっぱいイカされたってどんな事されたの?」

妻「いっぱいキスされて、私、キスされただけで濡れちゃって、彼、キスしながら私に言うの、『凄く濡れてるよ』って。もう何がなんだかわからなくなって・・・。指入れられただけでイッちゃったの。彼ったら私の感じるところ凄い勢いで指を動かすの。何回も何回も感じちゃった」

私「指だけでそんなに感じちゃったんだ。お前も彼を感じさせたんだろ?」

妻「うん、お口でいっぱい感じさせてあげたよ。舐めた感じもあなたのより太くって・・・、私凄く入れたくなったの」

私「だったら入れればよかったじゃないか」

妻「うん、お願い入れてって頼んだんだけど、彼ったら、『まだまだこれはお預け』なんて言うんだもん」

私「入れてくれないんだ。で、ずっと愛撫されてるだけだったの?」

妻「ううん。しばらくしてね、『車でドライブしよう』って言われて彼と運転を替わったの・・・」

私「それでどうしたの?」

妻「彼ったら私を裸にしてそのまま町中走るの」

私「え!!!夜だってトラック大きい車とかだったら見えるじゃないか?」

妻「そうなの。助手席で大きく足を開かされてオナニーさせられちゃったの・・・」

私「誰かに見られたの?」

妻「うん。トラック運転してる人に信号で止まったときに・・・」

私「見られたんだね?」

妻「うん・・・でも・・・見られただけならいいんだけど・・・」

妻は真っ赤になって恥ずかしそうに小さな声で話ました。

妻「ずっとね、そのトラックが着いてきて・・・。そのうち彼ったら・・・」

私「ん?何かさせられたの?」

妻「うん、次の信号で止まった時、トラックの運転主に何か話しに行ったのね。そしたらトラックが少し走って止まったの。彼が、『じゃぁ一緒においで』っていうもんだから・・」

私「一緒に車降りたの?」

妻「うん・・・」

私「で、何かしたの?」

妻「お願い、もう勘弁して。私どうかしてたの!許してあなた!」

私「どうしたんだよ。そんなに大きな声出さないでもいいよ、怒ってなんかないよ」

妻はか弱い声で話を続けました。

妻「トラックの運転席の後ろに仮眠するところあるでしょ?そこでね・・・、運転手の舐めさせられたの。後ろからは彼に私の感じるところ舐められながら・・・。私は運転手のモノを舐めたの。私、凄く恥ずかしくって変な気分になっちゃって・・・。で、私が『イキそうなの?』って言うと、運転手のあそこが私の口の中で膨らんだかと思うと口いっぱいに白いドロドロしたものが・・・」

私「イッたんだね?」

妻「うん。そしたら彼も私のあそこに・・・いっぱい・・・大きな奇声を発しながらかけてきたの。二人とも凄くいやらしい声出しながらね。私、二人の射精するところ見たらいきなりいっぱい出ちゃって・・・」

私「また潮吹いたんだね?いっぱい出たんだ」

妻「うん止まらなくなっちゃうほど。でね、その後始末もさせられないままに、また私の車に乗せられちゃって・・」

私「またされたの?」

妻「うん、今度は彼のモノを舐めさせられたの。彼に『さっきのこと思い出してごらん?』って言われて触られたらまた感じちゃって・・・。彼ったらさっき出したばかりなのにまた大きくなってきて、凄いの、さっきより大きくなったって感じるくらいに硬くなってて・・・」

妻は話しながらかなり興奮しているようでした。

私「お前もまた感じたんだろ?」

妻「うん・・・とっても。明るい道路で彼のモノをいっぱい舐めたの。彼ったら『ほらほらみんな見てるぞ!』って言うの」

妻は私が見たことのないくらいに興奮したみたいでした。

妻「彼が車をコンビニの駐車場に停めて・・・、私のあそこを舐めてきたの。そしたら外を見るとおじさんと目が合っちゃって・・・」

私「また見られて興奮したんだろ?」

妻「そうなの、彼にクリトリスいっぱい舐められてるところ見られて感じちゃって、我慢できなくなって彼の顔中に私の・・・巻き散らしちゃったの。車のシートも彼の顔もいっぱいビショビショになったの」

私「そうなんだ。だからこんなに濡れてるんだね」

妻「うん。ごめんなさい、あなた・・」

私は妻が凄く愛おしく思えました。
そして知らない男にされるがままだった妻を、何回も何回も抱きました。

こんな私はおかしいのでしょうか?
嫉妬と怒り、そして興奮を覚える私なのですが。
けれども、私の妻が知らない男に変えられていくのは、まだまだ始まったばかりでした・・・。

[20165] 妻がバイトで・・ 投稿者:俊成 投稿日:2016/04/01(Fri) 04:50
2人の子持ちで42歳になる妻の話です。

妻がある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。
話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。

「週末だけなら、まぁとりあえず行ってみたら?」と軽い気持ちでOKしました。

結婚前の妻は証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで面接もクリアし、早速勤め出しました。

色白で、ややポッチャリ感もあってかわいい妻です。
誰にも笑顔で接する明るい性格なので、任期は出ると思います。

勤めてみると非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。
客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。

3ヶ月くらい経った頃、「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、妻は「むちゃくちゃ楽しい!!」と。

私「お客に誘われたりするの?」

妻「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」

私「なんで?」

妻「だってあなた、そういうのOKしないでしょ?」

私「・・・」

以前から、妻が他の男とエッチする場面を想像して興奮するようになっていた私は、「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ」と言ってしまいました。

妻「えっ?本当にいいの?やきもち妬かない?」

私「全然」

エッチしろと言った訳でもないのに、ドキドキでした。
でもこの時は、まさかエッチまではしないだろうと思っていました。

次の週末、いつもなら1時過ぎには帰宅する妻が全く帰ってきませんでした。
2時、3時、4時・・・5時頃になって、やっと帰ってきました。
妻を待っている間、ドキドキは最高潮に達していました。

私「おかえり。遅かったね。食事してきたの?」

妻「うん。遅くなってごめんね・・・」

私と目を合わしません。

妻の雰囲気からエッチを確信しました。

興奮の絶頂に達していた私は、妻を荒々しくソファーに押し倒しました。

「あぁーん、シャワー浴びさせて・・」

激しくキスをしながら・・・。

私「もしかして、エッチしたの・・・?」

妻「し、してないよ!」

私「本当に?」

妻「う・うん・・」

私は、妻のあそこに手を挿入し、クリトリスを激しくこすってみました。

すると妻は、観念したかのように話し始めました。


妻「ごめんなさい・・ゆ、許して・・・」

私「えっ? やったの?」

妻「ごめんなさい」

私は、最高の興奮の中で立て続けに質問しました。

私「どんな男なの?」

妻「ごめんね。51歳の部長さん・・・、でもカッコいい人なの、ずっと誘われてたし・・」

なんと妻は私よりも年上の男とエッチしたのです。


妻は恥ずかしそうに、真っ赤な顔になっていました。

興奮でなにがなんだか分からなくなった私は、妻の洋服を犯すが如く剥ぎ取っていきました。
するとそこには勝負下着とも言えるような黒のブラとパンティーが・・・。
私はこの下着を見たことがありませんでした。
ブラを剥ぎ取ると、胸のあちこちにキスマークがありました。
乳首も赤くなっていました。

私「どうしたの?こんなに赤くなって・・」

妻「いやぁ〜ん。許してお願い〜」

私「きもちよかった?」

妻「とっても・・・」

私も、さっきまで男が愛撫していたであろう乳首を攻めました。

妻「感じる〜、もっともっと舐めて〜」

今度はパンティーを剥ぎ取りました。
パンティーには妻の愛液がベットリ付いていました。
妻のおまんこは、さっきまでのエッチを思い出してか、すでにグッショリと濡れていました。

私「ここにおちんちん入れられたの?いっぱいいっぱい突かれたの?」

妻「そう、いっぱいいっぱい突いてもらったの〜、あ〜感じる〜」

私も一気に妻のおまんこに挿入しました。

私「おちんちんは大きかった?」

妻「あなたの方が大きいよ〜」

私「本当の事を言ってごらん」

妻「ごめんなさい。◯◯さんの方が大きいの〜、あ〜思い出したら感じる〜」

私は激しく突きまくりました。

私「またしたいの?」

妻「したい〜、◯◯さんのおちんちん欲しい〜、イクぅ〜」

私は妻の顔面に思いっきり発射しました。
妻に思いっきり顔射した後、おそるおそる聞きました。

私「◯◯さんとのエッチはそんなに良かったの?」

妻「ごめんなさい。怒ってる?」

私「少し・・・」

私は、嘘をつきました。
もともと寝取られ願望はあったし、実際それが現実になった訳です。
本来なら嫉妬するであろう妻の卑猥な言葉を聞きながらのエッチは最高だとわかったのです。

妻「もうこれっきりにするから許して・・・」

私「でも、したいんだろ?他の男とも」

妻「・・・」

私以外の男とのエッチでどんどん卑猥にどんどん綺麗になっていくであろう事は、私にとっては最高の状況でありました。

私「エッチしてきた時はすべて俺に話して、必ず俺ともエッチすると約束するなら続けてもいいよ」

妻「・・・ほんとに?・・・約束する」

「もうしない」と言うと思っていた私は少し驚きましたが、妻の変貌ぶりにますます興奮し、またまた妻に挿入してしまいました。

妻と51歳の彼との関係はその後も続き、約束通り妻からエッチ話を聞きながらエッチをするという状況が続きました。
予想通り、妻はどんどん卑猥になっていきました。
そんなエッチもだんだんマンネリ化してきたなと感じて来た頃、妻に命令を出しました。

私「◯◯さんの使ったゴムをこっそり持って帰っておいで」

妻「え〜そんな事できないよ・・・」

私「だったら、もうエッチは禁止だぞ」

妻「・・・」

このような命令に対して妻はどうするのか楽しみでした。
妻は余程51歳の彼とのエッチから抜けられないのでしょう。
次の週末、ゴムを持って帰ってきました。

妻「これでいいの?」

ドキドキしながらティッシュに包まれたゴム見ると、たっぷりと精液が詰まっていました。
この精液が妻のおまんこの中で発射されたかと思うだけで、異常な興奮を覚えました。
そして、極限まで勃起した私のモノを妻におまんこに挿入しました。

私「◯◯さんとこれからもしたいんだろ?これからもどんどん命令するからな」

妻「ああ〜したいの〜、なんでも言うこと聞くから、これからもお願い〜、イクぅ〜」

わたしは、またまた妻の顔に発射しました。
見知らぬ男が妻に対して使ったゴムを目の当たりにして異常な興奮を覚えた私は、次に、妻がエッチしている声が聞きたくなりました。

私「今度は、このテープレコーダーで録音して来て欲しいんだ」

妻「え〜無理だよ〜、絶対◯◯さんにばれるよ」

私「ベッドの近くにバックを置いて、その中に入れておけばいいでしょ」

妻「・・・わかった・・・、やってみる」

私は妻に超小型のそれを渡しました。
次の週末、妻からテープレコーダーが返ってきました。

妻「お願い。恥ずかしいから、私の前では聞かないで・・」

その時だけはエッチせずに妻が眠りに就くのを待ちました。

(どんな声が入っているんだろう・・・)

もうドキドキでした。
妻が眠りに就き、いよいよ再生です。
少しの声も聞き漏らすまいと、ヘッドホンを付けました。
残念ながらこの方法では無理があったようで、雑音がいっぱいで聞き取りにくかったのですが・・・。

ラブホの部屋に流れるBGMが聞こえます。
51歳の彼がシャワーを浴びて、妻の待つベッドに入ってきました。
他愛もない会話をしているようですが、内容ははっきりとは聞き取れません。
しばらくして、会話が途切れました。
愛撫が始まったのでしょう、妻の「あ〜ん。あ〜ん・・・」という声。
もともとエッチの時の喘ぎ声はかなり大きいので、妻の声ははっきり聞こえました。
男の声は、ほとんど内容が聞き取れませんでした。

「◯◯さんのおちんちんちょうだい〜」
「早く入れて〜」
「あ〜おっきい。硬い〜」
「うちの人よりもずっといい〜」
「ああ〜ん。気持ちいい〜もっと、もっと〜」
「もっともっと突いて〜いっぱい、いっぱい」
「あ〜むちゃくちゃにして〜」
「もうだめ〜おまんこが壊れる〜」
「ザーメンちょうだい〜おまんこに入れて〜」
「いっぱい、いっぱい出して〜」
「一緒に、一緒にイッて〜、ああ〜イクぅ〜」

普段の私とのエッチでは出さないような大きなよがり声でした。
私は今までに経験した事がないほど興奮し、一人で果てました。

使用済のゴムを持って帰らせる。
エッチの様子を録音させる。
どんどんエスカレートしていく自分が怖くなってきました。
しかしながら、相手の男に私が黙認している事実だけは知られたくなかったのです。
だからハメ撮り写真は見たかったのですが、残念ながら見る事は出来ませんでした。
と言うのも、51歳の彼が遠くに転勤する事になったからです。

妻は、大変落ち込んでいました。
しかし、その落ち込みも長くは続かず、私以外の男とのエッチする事に喜びを感じていた妻は、51歳の後釜をゲットしました。

しかし後釜さんは、妻のエッチの好みに合う男ではありませんでした。
その男は30代で、食事の後ラブホに連れて行かれたのですが、いざ挿入という時になってそれが叶わなかったと言うのです。
聞くと30代の彼は真性包茎であったらしく、挿入直前にトイレに行き、自分で処理したとの事でした。
真性包茎でもエッチは出来ると私は思うのですが・・・。
妻はその日、欲求不満で帰宅しました。

その後、これといった後釜が見つからず、私以外の男とエッチ出来ない状況が続き、妻は欲求不満になっているのがわかりました。
いい後釜が見つからないのなら、そろそろこの店を辞めようかという状況になっていましたが、ママさんから忘年会シーズンが終わるまでは続けて欲しいとの事で、年内までは続ける事になりました。

忘年会シーズン真っ只中の雨が激しく降った日に私にとって衝撃的な事が起こりました。
その日は久しぶりに帰りが遅かったので、またいい男が見つかったのかなと久しぶりにドキドキして待っていましたが、今回は状況が全く違いました。
忘年会シーズンで悪天候。
空のタクシーが全く見つからなかった妻は、繁華街から離れたところでタクシーを捕まえようと一人で歩いていたらしいのです。

そこに1台の車が。

「タクシー無いんだろ?よかったら、乗らない?」

・・・と、20歳代前半のチャラ男系の男にナンパされたと言うのです。
彼はイケメンで、ほろ酔い気分も手伝って、妻はつい車に乗ってしまったと言うのです。

彼「ちょっとだけ、ドライブしようよ」

彼は今までに接した事のない人種で、20代前半という若さで、尚且つ会話もめちゃくちゃ楽しかったらしいのです。
以下、妻から聞いた話です。

妻は会話の中で人妻であることを話すと、彼は「俺、年上の女が好きなんだよ。結婚してる女が助手席にいると思うと興奮するよ」と言い、車を停めて、妻にキスしてきました。

彼は妻のシャツのボタンを外して、胸に手を入れてきました。
ブラの隙間から、乳首を触られ、さらにパンティーにも手を伸ばしてきました。

彼「もう濡れてるじゃん」

妻「いや〜恥ずかしい〜」

彼はおちんちんに、妻の手を導きました。

妻「すごく硬くなってる・・・」

彼「俺、我慢できないよ」

彼は車を発進させ、ラブホに入りました。
彼のおちんちんは普通サイズで、エッチも上手いわけでもなかったそうですが、若さもあり、妻の口で1回、おまんこで2回発射したそうです。
妻も何回絶頂に達したか覚えていないくらいイッたと言います。
今までは何回か店に来た客で、2〜3回誘われたのちにエッチしていた妻でしたが、今回のように、路上でナンパされてその日のうちにエッチしてきた事にはショックを受けました。
そんな危険な事はやめてくれと思う反面、ますます大胆に卑猥に変貌していく妻にこれまでにない興奮を覚えました。

私は妻に挿入しながら・・・。

私「若い子はどうだった?」

妻「若い子もいいよ。何回でもしてくれるし〜」

私「若い子ともっとしたい?」

妻「したいよ〜、ああ〜若いおちんちんがいいの〜、思い出したら感じる〜、イクぅ〜」

私も果てました。

[20161] 町内会 投稿者:水野 投稿日:2016/03/30(Wed) 04:07
私は49歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻41歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ〜。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビール、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの状態。

町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
「あぁぁっ〜!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
「気持ちいい〜!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれに答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
前と同じように、部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
「さぁ〜。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
                                                                                 昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。
「ごめんなさい。疲れたので休みます」そう言うと寝室に行きました。

午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。そして、食べ始めると。
「0時ころ寝たのだが、何時に部屋に戻った?」「遅くまで飲んでいたのか?」「迷惑掛けなかったか?」「何かあったのか?」矢継ぎ早に質問をしました。
《少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて、町内会長の部屋で寝てしまって。1時ころ部屋に戻りました。それ以外何も無いです》妻の返答です。
やはり、町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。食事が終わり。
「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」ドキッとした妻を見逃しませんでした。拒み続ける妻。半ば強制的に入ることに。そして、証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう。そんな気持ちが込み上げてきました。
風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。
「これどうした?」身体をピクッと小さく驚く妻。
「色々、お手伝いしている時にぶつけたのかしら」手でキスマークの痕を隠しながら答えました。
「そ〜か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」カマをかけて言いました。
「あら!そうだった。眠たかったので、はっきり覚えていないわ」もう完全に声を上ずらせて。
「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」もう少しで尻尾をつかめそうな気がして。
「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶があいまいで。これからは気をつけるわ」はぐらかされてしまいました。
その夜は、もうそれ以上聞くことができず口を割らせることに失敗。

10日ほど経った時。午後7時半に家に帰ると妻の置手紙が《町内会長の家で温泉旅行会の反省会で出かけます》
午後9時。まだ戻りません。
午後10時。妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。町内会長の家に電話しましたが、出ません。
自宅を出て町内会長の家に向かいました。明りが点いていたので、インターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
そこで、ドアを大きく叩き。
「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」すると中から《少し待って下さい》声が聞こえました。鍵が開けられてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。居間に副会長、妻が座っていました。三人とも私と目を合わせようとしません。
三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。
妻に私のところに来るように言うと、立ち上がり私の横に。スカートを捲くり上げると、思った通り、下着を着けていません。このことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。無視して、妻を連れ家に帰りました。

部屋に入るなり土下座して謝る妻。《離婚》の言葉を口にすると大泣きして、何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい。
私は酒をあおって寝ました。

翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。そして、家に呼ばれました。
部屋に入るなり、二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し慰謝料ということで取っておいてくださいとのことでした。
中を確認すると驚く金額が入っていてビックリして返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいということなので、受け取ることにしました。
そして、今回のことと温泉旅館でのことになった経緯を詳しく聞きだしました。

家に帰ると妻は何を話してきたか気になって仕方がない様子です。町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して。《何でもするので、今回は許して欲しい》私は大金を手にしたこともあり許すことに。ただ、《私には逆らわない》約束させました。後、罰として陰毛を全て剃りました。

また、実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、さすがに無視して、私の家の向かいの44歳の奥さん。中学生の男の子と旦那さんの三人暮し。昨年、町内会の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。この奥さんとは一回だけ。これには興味を引かれました。
妻との話が終わると、町内会長に電話を。《明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように》

翌日、妻にシャワーを浴びて客間に布団を敷き裸で寝ているように言いつけました。1時、二人がやってきました。客間に連れて行き、戸を開けて中に。驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと、躊躇したので妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。すると男二人服を脱ぎ三人で布団に。しかし、動きを止め見つめ合うだけです。そこで私は、妻にフェラチオをするよう言いました。
「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」聞く耳を持たない私は、首を横に振り早くしろ。命令に従わざる得ないことを悟り町内会長のカリデカの男根を咥えました。副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると。
「奥さん。毛が無くてオマンコが丸見え!」妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは、温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。
「だめです!」横から副会長がその手をつかみ自分の先細りの男根を握らせました。そして、町内会長に挿入を許して腰を動かされると。
「ゴメンナサイ。あなた〜っ!」感じていることを謝ると、四つん這いされ町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上にまたがり、自ら腰を動かして。
「イ、イキそうです・・・。あなた。い、イイですか?」助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。町内会長は男根を手でしごき勃起させて、脚を大きく拡げられてあらわになっていた女の部分に埋めていきました。
町内会長が妻の中に、副会長が口にそれぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。
「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」身支度を始め。二人を送り終えると。
「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」手を引かれ寝室に。立っている私の前に膝まづきフェラチオを。勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると。
「奥がいい。わ、私、イキます!」妻の膝がガクッとなり落ちそうになったので、腰をつかんで続けると。
「あなた。お願い・・もう許して!」ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
ベッドで横になっていると。
「あなたが一番」従順な態度で言われて。
「これからも、あの二人にヤらせてやれ!おまえも感じたんだろ。ただし、俺の目の前だけだぞ!」頷く妻でした。
                                                                                          翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

その奥さんが。
「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》ここまで聞くと。
「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
「あの〜。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
「イヤ〜ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
「アァ〜ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思ったのですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
「イイッ!イイッ〜!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
「イヤッ〜ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
「ウ、ウッ、ウ〜ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげることに。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして行き陰毛まで達した時。
「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで欲しいのは当然のこと。
また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しました。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。

[20159] 仲良し夫婦 投稿者:SM 投稿日:2016/03/29(Tue) 18:20
今月、結婚25周年を迎えた私50歳、妻48歳の幼馴染夫婦です。
子供達が独立して夫婦二人暮らしになった一昨年から、私達は性を思う存分楽しんでいます。
長年、性器を交えて愛情の確認をするセックスを続けていましたが、子供が生まれてからは週1〜2回がやっとでした。
一昨年から、子供達に気兼ねなくセックスができるようになると、頻繁にしたくなりました。
平日は普通のセックスですが、週末は昼間から妻とエッチな遊びをしています。

週末、私達は、幼い頃にやってて見つかっては親から叱られていたお医者さんごっこを約40年ぶりに始めました。
妻を産婦人科のようにM字開脚に拘束して、陰核や膣穴を先の丸いマドラーで弄ったりして診察していましたが、すっかり使う機会が無くなっていた栓抜きの持ち手を膣に挿入したり、次第に変態的になっていきました。
妻も、私をM字開脚にして陰茎や陰嚢を古い化粧筆で撫でたりしていましたが、次第に紐で縛ったり変態的になっていきました。

私はそのうち、クリキャップや吸引器を購入して、妻の陰核の包茎治療を始めて、現在、妻の陰核はかなり剥けて飛び出てきました。
妻もボールリングで締められてパンパンになった陰嚢を化粧筆でくすぐったり、コックリングでギンギンになった陰茎の尿道にマドラーの丸い先端を入れたりしています。

お医者さんごっこは、毎回患者役を交代しています。
妻が患者役の時は、陰茎挿入までに2〜3回逝っていますので、あまり激しくしなくても妻は逝きまくりますし、私が患者役の時は、妻は締め上げられてギンギンの陰茎に跨って、狂ったように快楽を貪ります。
現在、結婚して以来最も遠慮なくスケベを楽しんでいるような気がします。
もちろん、男と女としてお互いを深く愛していますが、その上で繰り広げる他人には見せられない夫婦の秘め事として、性を愉しめているような気がします。

私高3、妻高1で初体験をした仲ですが、私が東京都内の大学へ進学したことから疎遠になり、私23歳、妻21歳で再会するまで、それぞれ違う人と付き合っていました。

長年愛用してきた妻の女性器は色素沈着して変形もしていますが、私だけが自由にできる愛しい女性器です。
それは、すっかり黒ずんでしまった私の男性器とて、妻だけが自由にできるものです。

[20152] 妻が他人と 投稿者:ひろゆき 投稿日:2016/03/27(Sun) 23:50
私の目の前で妻が抱かれました。
普段の私との夫婦性活の時とは違う妻が
そこにいました。

[Res: 20152] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/28(Mon) 14:52
妻のセックス見れるなんて羨ましいですね、普段とどこが違いましたか奥さんは、その時の状況教えて下さい、参考にします

[Res: 20152] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/28(Mon) 23:02
相手が変われば感じるのが違うのは当たり前。
マンネリが招いた結果。

[20155] 真面目な妻 投稿者:妻が他人と 投稿日:2016/03/28(Mon) 05:03
妻41歳
私41歳高校の同級生で結婚した。

私たち夫婦はお金を稼ぐ為副業で
朝、新聞配達をしている。

最近、妻の様子が変だ。
本業の仕事は4時には終わるはづなのに
毎日、仕事遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。

妻を疑い始めたのが
2ヶ月位前の新聞店での朝の一言だった。

妻と同地域を配達している男がいる。
名前はF巻。年齢は45位。
あまり、女性にもてるような男性には見えない。
どちらかと言うとオタクっぽい感じ。
私は友達には成りたくないタイプ。

そのF巻が妻の名前を呼び捨てにしている。
それまで、妻とF巻が話などしているのを見た事がなかった。

その数日前、妻の所属している、班で会議があり、そのあと、恒例の飲み会。
それは、どの班でも行われている事であるが。

何時もは、酒が飲めない妻は人より早く飲み会を抜け出し帰って来ていた。
昨日は最後まで飲み会に参加していたと帰りは遅かった。
妻と同じ班の人に、
「家の嫁さんメ面しく最後まで居たみたいですね。」
と話をした。その時、帰ってきた言葉は
「早く帰ったよ。そうそう、F巻さんが具合が悪くなってね。奥さんが家まで送りますって
  二人で先に会場出たよ」と
酒が飲めない妻は飲み会の会場まで車で行っていた。
「そうなんだ。」その時は妻は優しい性格なのでそれ位してあげるかなって思いました。

新聞の配達が終わり家に戻り妻に
 「F巻さん、お前の事名前で呼び捨てにしてたよね」と言うと
  「エッ!気が付かなかった。飲み会で話したから身近に感じるようになったのかな」と
私はその時同じ班の人に聞いた事を妻に言いました。
そしたら、言い訳が始まり
「配達地域の事でわかんない事があったから一緒に車で廻ってもらっていたの。
 その事を言ったら貴方、心配するでしょ。だから、黙っていたの」と言われ妻に不信感を持ちました。

次の日にはF巻は妻を呼び捨てにせづ、●●さんになっていました。
もう連絡したのが丸見えです。

それから、数日後、私は新聞配達が休みでした。
休みでしたが、用があり新聞店に出かけると会社の外でF巻と妻が話をしているのが見え気づかれないように
チョッと離れた所に車を止め、二人の会話が聞こえそうな近くまで行って身を潜めていました。
声は聞こえるのですが、内容まではわかりません。
それから、妻たちは配達へと出発しようとした時
「早く、配り終わって何時もの所でまってる」とF巻は言い残し発車。
妻はうなづき手を振っていました。

心配になり私は、妻が配達を終わる時間を待って、妻が通るであろう道の駐車場で車を
止め待っていました。妻が車の前を通過。妻の後を追いかけました。尾行です。

配達はバイクでしているのですが、ある、プレハブの前でバイクが止まりました。
妻の配達地域は、農部の地域で畑仕事の間に休憩するプレハブでした。

妻はそのプレハブの中に入っていきました。

私は、チョッと離れた所に車を止め、小走りにプレハブにちかづきました。
心臓はドキドキ。足はガクガク。

そっと窓から、中を覗き込むと中にはF巻が缶コーヒーらしきものを妻に手渡していました。
そして、椅子に座り二人は向かい合ってなにやら話をしていました。

F巻が立ち上がり、座っている妻の後ろに立ち妻の肩を触り始めF巻の顔が妻の首筋に
そして、顔と顔とが重なっています。唇を重ねているのでしょう。
それを見たとき怒りと悔しさでその場へ行こうと思いましたが、腰が抜けた感じになり歩けません。

私は、窓の外から中を眺めるので精一杯でした。

そして、F巻は妻の胸へと手が伸び服の上から触っています。
妻は、拒むことなくなすがままになっています。

そして、服を一枚づつ脱がされています。ブラジャー姿の妻を見たとき
凄く女性を感じてしまいました。

妻は一人の女性になっていました。
そんな、妻を止めることが出来ない私自身に腹たちましたが、妻がどのように変貌するかと言う
興味も沸いてきました。

妻のブラジャーが外され、胸があらわになり乳首をF巻はコリコリを撫で回しています。
妻のあえぐ声がチョッと聞こえてきます。

妻はたたされ、下半身も露にされ立ったまま全身を愛撫さてています。
F巻の手が妻の大事な所に行き、触られています。
妻の体が弓なりに仰け反っていきます。

F巻は妻に何や言っています。妻はF巻のズボンを下ろし、トランクスの上からF巻のチ●ポを触り
トランクスを下ろし膝まづいて咥えはじめました。

私が覗いている方向からはフェラチオしている妻の顔が良く見えます。
目をつぶりF巻のチ●ポを口の中に入れたり出したり、時にはカリに下を這わせたり
結婚して長いのですが、私にはした事のないような事をしています。

何か私の中ではアダルトビデオを見ている感覚になってきています。
また、F巻が妻に語りかけ、フェラチオを辞めました。そして、妻を後ろ向きにさせるとバックから
そそり立ったF巻の一物を妻の中へ。
F巻がゆっくりと腰を動かしながら胸を揉んでいます。妻はテーブルに手を書け喘いでいます。
一度一物を抜き、F巻が椅子に腰掛けました。その上に、妻が乗りまた、上下運動が始まりました。
F巻の腰がくねくねと動くのにあわせ、妻の胸が上下します。

動きが早くなり、一瞬、ピクッとすると二人の動きが止まり抱き合ってキスをしています。
濃厚なディープキスが終わると二人は離れ下着を着け始めました。

私は気づかれないようにその場を離れ、車に乗り先に家に戻りました。

しばらくして、妻が帰ってきました。
妻は私に気づかれないようにシャーワーを浴びに浴室へ、私は先ほど見た光景が頭の中を駆け回っています。
怒りを抑えつつ、私も浴室へ向かい何もなかったように装い、妻に話しかけました。
話している間、私は妻のパンティーを手に持て臭いをかいでいました。ソコには透明な液体が付、精子の
臭いが・・・・。私は我慢できなくなりシャワーを浴びている妻の後ろに立ちF巻と同じ事を妻に・・。
妻は何するのって拒んでいます。しかし、そんな声は頭が爆発しそうな私には聞こえません。
妻のマ●コを舐めようとしたときF巻の精子が垂れてきているのが解りました。
何時も以上にそそり立った私のペニスを妻の中へ。

妻が浮気をした事に異常な興奮を覚えている私は変なのでしょうか。

浮気に関して後日妻に見た事を言ってみようと思います。

妻がどんな態度で返してくるかが楽しみです。

その時、また、書き込みます。

[20154] 調教 投稿者:義孝 投稿日:2016/03/28(Mon) 04:39
私40歳、妻38歳です…
子供は男の子が2人、既に独立して家から離れた所で就職して住んでいるので夫婦二人で新婚さんのように暮らしていました。
去年の初夏…五月の終わりくらいだったと思います…妻はある男と共に家を出て行きました。
そのときにはもう…妻はその男の奴隷として、その男を『ご主人様』と呼んでいました。
その男の名前は『杉田』…妻の名前は『真美』…しかし、杉田に奴隷として調教された妻は『真美』ではなく、『魔魅』という奴隷名まで付けられていました。
そして、先月の末に妻は再び『魔魅』から『真美』に戻り、帰ってまいりました…。

それは二年前くらいにさかのぼります。
私はハンネのとおり、漁師をしています。
県名や地域は伏せます。
方言も地域がバレますのでなるべく標準に直して書きます。

古い港町、子育ても終わった私たち夫婦は、私が漁に行き採って来た魚を一部市場に出荷して、一部を捌いたり、加工したりして直接買いに来たお客さんに売ったりしています。
今はアジやサバなどに限らず、エビ、イカ、カニ、タコ、貝などもスーパーに並んでるやつはほとんどが外国からの輸入が占めています。
そんな時代にその日に揚がった新鮮でなおかつ市場で直接買うと安い魚が食べられますので、それなりの固定客もいて、商売(仕事)は順調でした。

妻の真美は愛想よく、お客さんに対応してくれていました。
真美とは高校のとき、当時一年の私に一つ上の二年生である真美の方から告白されて付き合い、そして卒業し、私は家業の漁師に…真美は看護学校へ行きナースになりました。
話がバラバラで読みにくいかと思いますが、そのナースを三年前に辞めて私の魚を手伝ってくれていたんです。
そんなときに杉田が現れました。

最初は単なる魚を買いに来る客でした。
杉田は私が住んでる町の二つ隣の市に住んでて、会社を経営してる男です…
ちゃんと家庭もあり、たまたま私の住んでる町にあるゴルフ場で取り引き先の接待ゴルフの帰りに寄ったそうです。
裕福な杉田はいつもゴルフウェアかスーツを着ていて、シルバーのベンツに乗ってやって来ます。
一週間に一度は必ず来て、買って行く物も、クルマエビや伊勢エビ、蟹、ハマグリ、アワビ、サザエ…比較的高価な物ばかりです。
しかし、こんなお得意様も天気や時化によって左右される漁ですからいつも希望の魚があるとは限りません…
杉田は妻にせっかく来ても魚が無かったらいけないからと電話番号を交換したのです。
しかも、家電話じゃなく、真美の携帯番号を交換しました。
愛想よく携帯番号を交換しあう杉田と真美…そんな二人の姿を後ろから見て、私は胸がモヤモヤする、何故か嫌な気持ちというか、正直、嫌な予感がしました。
でも、そのときは自分の妻が他の男と携帯番号の交換をしているのを見て嫉妬している…くらいにしか思っていなかったのです。

男のヤキモチはみっともない…とも言いますし、お得意様に妻と携帯番号の交換をしたと言って怒る訳にも、止める訳にもいかず、まして嫌みを言うこともいかず…
それは、妻の真美に対しても嫉妬してる自分を見せる訳にもいかず…ただ黙ってそのやりとりを見ているしかありませんでした…。
でも、それが間違いの始まりでした。
つまらぬ男のプライドが、妻を寝取られ、そればかりか性奴隷として調教され、夫を裏切り、性処理用の牝穴へと変わりはてました。

杉田は次第に真美に…
『用事があって今行けないから配達してくれないかな…配達料金も払うから…』
と呼び出すようになりました。
杉田はお得意様ですし、第一魚を腐らす訳にはいけませんので、妻は配達に応じました。
そして杉田から魚は関係無しに電話やメールが妻の携帯に入るようになったのです。
普段お世話になってるから、美味しいお肉やスイーツが有るからとわざわざ来たり、妻を呼んだり…
更に、近くまで来てるから喫茶店でお茶しないかと誘ったり、ご飯行かないかと誘ったり、ゴルフ場まで呼んだりするようになったそうです。

私が居ない時を知っているかのように杉田から真美に誘いの連絡があったそうですが、後で問いただしたところ、杉田は先に港で私の車があり、代わりに船が無い…つまり漁に出ているのを確認してから真美に誘いの電話をかけていたそうです。
真美も、高校時代から私だけを愛し、他の男を知らず、他の男と交わる願望を秘めていたそうです。
それを杉田に上手く利用され、言葉巧みに口説かれたそうです。
誘われて嫌な気はしなかった…
次第に杉田に好意を持つようになった…
杉田とお茶したり、食事をするのは、あなたに秘密でデートしてるようでドキドキし、それがいつしかトキメキに変わってしまったと後で泣いて詫びました。

杉田は最初から真美が、
『初めて見た時から、この女はマゾだっ!…俺の奴隷に調教したい…いや…絶対、堕として、俺の奴隷にしてやるッ!…』
と思ったそうです。

そして何度か真美と会う度に、
『真美さんは………ドMでしょ?』と言ったそうです。
『ええっ…?…そうかな〜?…うーん…そうかも…』そう応える真美に、杉田は何度も…まるで洗脳するかのように、
『真美さんは…ドMだね?』と言いました。
『ドMだね?』というソフトな言い方から
『ドMだろ!』に変わり、
『ドM』から、『マゾだろ!』『マゾなんだよ!』に変わりました。

『真美さん』から『真美ッ!』に、そして妻の事を、『お前は…』に変わっていきました。
『お前はマゾなんだよッ!…マゾのお前には俺みたいなご主人様が必要なんだよッ!…旦那じゃない…ご主人様がなッ!…』
とまで言われ、なのに真美はそう言われて不思議に嫌な気持ちがしなかったそうです。
代わりに胸がドキドキし、真美自身が『やっぱり、私はマゾなんだ…』と思うようになって言ったらしいです。

『だから…俺みたいなご主人様が必要なんだよッ!…俺が調教してやろうか?…まったく…最高のマゾなのに、それを無理矢理閉じ込めて、最高の快楽を知らないで…お前は不幸だ…』
そう言われた時には本気で真美の心は揺れました。
でも、真美はまだ私に対する貞操を守り、お茶や食事をするだけのデートでした。

そんな真美が、杉田の愛人に…妾に…そして奴隷に堕ちるのは初めて杉田に抱かれてからは、ホントに早かったそうです。
『まるで坂道を転がり落ちるように…』と言いますが、妻は…真美は…真美が、『魔魅』に変わるのは奈落の地獄に真っ逆さまに落ちていくほどでした。

ある日…いつものように、私が漁に出てる時、杉田から電話がかかってきたそうです。
内容は取り引き先の人たちとゴルフの後、打ち上げがあり、そのときにいつも接待役をしてくれてる女性社員が今回は風邪で休んで来られなくなった…
他の女性社員じゃダメだし(なんでダメなのか?)…取り引き先の方たちに申し訳ないが、思い当たる人は真美しかいないから来てくれないか…ちゃんと日当は払うから…というものでした。

もちろん、杉田の罠でした。
なのに、妻は断るどころか、『取り引き先の方たちの接待』と『ちゃんと日当払うから…』の言葉に、普段履かないスカートを履き、化粧までして出かけました。
妻がゴルフ場に行くと、杉田が入り口に待っていました。
『朝一番でプレーしたからゴルフは終わったよ!…今から打ち上げの宴会だから…乗って…』
そう言われて妻は杉田のベンツに乗りました。
少し不安になり、ドキドキしながら、
『ゴルフ場じゃないの?』と妻は聴くと、杉田は、
『うん…会場は近くの○○…』と言ったそうです。

○○…私は中に入った事が無いですが、温泉旅館のようで、宴会や飲み会、忘年会にも使われています。
妻は知らない場所じゃないので少し安心して…ですから、私にメールや連絡しなかったそうです。
それが仇になりました。

杉田に連れられて中に入ると、和式の部屋に5〜6人の杉田と同じくらいの男性が居ました。
中には皆、それなりの役職というか、地位があり、紳士のようですが、ようく見ると、ハゲてる中年男…でっぷりと肥って脂汗をかきながら、既に酔って顔が真っ赤でビールを飲んでる男…ヤクザ風の目つきの鋭い、怖い顔した男も居ました。
その男たちの横には男性の間、間に綺麗に化粧をして、水商売風の派手な女たちが座り、ビールを接いだりしています。
まぁ、とりあえず女性も居るし、独りで接待するわけではないので、真美も緊張しながら杉田の横に座りました。
真美は最初はビールを一杯飲み、その後は大好きな酎ハイを飲んだそうですが、男たちから杯やコップを差し出されて、ビールや日本酒も飲んだそうです。
そのチャンポンも取り返しのつかないことになる杉田の罠でした。
しかも、杉田は妻に、『緊張してるみたいだし…酎ハイ飲みなよ…』と言って、どんどんススメました。
当然、妻は酔います。
遠くで誰かが、『杉田さん…新しい彼女ですか?』と言ったのを妻は聴いたそうです。
そして、杉田が、『いや…まだ彼女じゃ無いよ…』と言って、妻に、
『ねえ?…彼女じゃ無いよね?』と問いかけました。
妻は否定するつもりで、『はい。』と応えたのですが、酔って意識があやふやな妻が、杉田の彼女である事を否定する為に言った、
『はい。』と応えた時には、既に杉田が、
『彼女じゃ無いよ…コイツは奴隷だよ…俺が調教するんだ…なあ、真美…』と言ってたそうです。

酔って意識があやふやな妻は杉田にもたれ、身体の力は抜け、他から見れば、ホントにその通り、杉田の奴隷に見えました。
杉田は妻を抱き寄せ、
『コイツ…人妻で…旦那しか知らないらしいよ…益々、俺が調教して淫乱な奴隷にしてやるよ…』と言ったそうです。
(※すべて、後日、二人の関係が発覚した時に自宅で二人を呼び出し、真美と杉田本人から直接聴いた話しですが、以前の事なので曖昧な所は話が続くように脚色してます。)

本来なら、酔って意識が薄れていくときに、どんな誘いも断固として断り、帰って来るべきなのに、真美は久しぶりの宴会や、お酒にお料理…
何よりも、杉田に車に乗った直ぐに現金三万円を日当として握らされ、受けってしまった罪悪感みたいなものがあり、取り引き先の方たちをシラケさせちゃいけない…大事な取り引き先の方たちだから…と杉田から念を押されて帰るに帰れなかったそうです。
私が、『罪悪感?…旦那の俺を裏切る罪悪感は無かったのか?』と聴くと、妻は、
『まさか…こんなになるとは思わなかった…ごめん…』後は泣きながら『ごめんなさい…』を繰り返し、時々、嘔吐するほどの嗚咽を繰り返し、終いには過呼吸になるか、近所に聞こえるほど号泣するので話になりませんでした。

しかし、そのときの妻は、もう私の妻でも子供たちの母親でも、真美でもなく、杉田の奴隷、魔魅でした。
杉田にもたれ、寄り添い、泣いて言い訳をしながらも、杉田から離れようとしませんでした。
話がまた前後しましたが、私が二人を自宅に呼び出し、話を聴いたときの真美の姿は、私が諦めるしかないような、信じられない姿だったからです。
既にこの時(妻が杉田と出て行った去年の初夏)ご主人様の杉田に命令され、杉田をご主人様と認め、かなりの調教を受けていたのでしょう…
とても、他人どころか、旦那である私にさえ見せられない身体にされ、驚愕としか、筆舌にできない姿で現れた妻…
帰って来た妻の姿はあの日の姿とは違いますが、今でも信じられません…
いくら、洗脳や調教されたと言っても、その時は真美と私は夫婦です。
あんな姿を私に晒すなんて、そうとうな覚悟というか、決心があったのでしょう…真美は杉田に逆らえなくなっていました。

真美は私に向かって言いました。
『あなたのことは嫌いじゃないけど…今はご主人様が私のすべて…離婚して別れてくれて構いません…今日からご主人様の奴隷として生きていきます。』
勿論、真美が考えたこと、文句ではなく、杉田から言えと言われた言葉だと安易に理解できました。
しかし、そんな姿で現れ、その姿を旦那である私に見せ、その言葉を迷わず言った真美に失望し、止めてもムダだと思いました。
平然な顔で真美に接し、縁を切り、二人を家から追い出すことが私の最後の意地であり、惨めな抵抗でした。


妻のサイズ書きます
165センチ
55〜58キロ
バストは88のEだったと思います。

でも、何ヶ月かの間に妻はやつれはてて帰って来ました。
杉田だけじゃなく、杉田の友人や取り引き先、あのゴルフの打ち上げの仲間たちにも性の玩具にされ、奴隷としてじゃなく、娼婦として客まで取らされ、ボロボロになり帰って来ました。
乳首と乳輪は黒ずみ、オマンコも黒ずみ、ラビアは延びきって肥大し、アナルは脱肛してイボ痔のようになっています。
目はくぼみ、頬は痩せこけ、濃いチークを塗っているようです。
髪は脱色して茶髪なんか通りこしてます。
すっかり以前の妻ではありません。

最初は杉田からきちんと避妊してもらっていました。
しかし、調教が進につれて生中出しをされるようになり、ピルを服用するようになったそうです。
妻が出て行き、自分で家事をするようになり、炊事場の食器棚の引き出しを開け、スプーンを探していたとき、そのスプーンを入れてある箱の奥に、複数のピルシートを見つけたときがあります。
しかし、杉田の奴隷として、杉田の欲望のままに股を開き、膣奥に精子を浴びるようになって、その最終ガードのピルまで飲むのが曖昧になりました。
私が二人を呼び出し、真美自身の口からこれからは杉田を生涯のご主人様とし、杉田の奴隷として生きていきますと宣言されたときも、真美のお腹には杉田の子供がいたそうです。
結局、杉田の子供か他の男性の子供か解らないということで、そのお腹の子供は堕胎したそうですが、その後も、二回の誰の子供か解らない子を宿し、堕胎したのです。
それどころか杉田は鬼畜にも、真美が妊娠、堕胎をする度に真美のラビアにピアスを施し、真美はそれを『調教』というバカらしい理由で受けとめました。
そうです。
また後で書きますが、真美は私に呼び出された時に、既に杉田の奴隷として生きていく証に左右の乳首とラビアにピアスを付けていたのです。
ラビアには左右に3つずつ、合計6個のピアスが付けられ、その左右のピアスをオマンコを閉じるように南京錠でつなげてあったんです。
真美は私にそれを見せ、
『ご主人様に調教されて…淫乱変態にされた真美(この時にはもう真美じゃなくて魔魅になってたかも知れません…)の奴隷ピアスを見てください…ご主人様に許可されないと鍵が開かないから…オナニーもセックスもできません…例え…あなたでも…ご主人様のお許しがないと…セックスできないの…』
と私に言ったのです。
愚かな私は妻が寝取られ、浮気どころか、奴隷として調教されているのに、まったく気づかなかったのです。

それから妊娠堕胎する度にピアスが増えていたのですから、最終的には左右で10個は付いてたかも知れません…。
私の所へ帰って来た妻には、既にピアスは全部外されていました。
しかし、妻のEカップの左に掘られた紫の蝶のタトゥー(刺青)その蝶の中心には『淫乱』の文字…
腰には『Fuck hole』の文字…
ツルツルに剃られたオマンコの上(恥丘?)には赤い薔薇と赤い薔薇の上に『bondage sex slave』の文字が彫られ、それは一生…消える事はありません。
子供には見せられないし、孫ができても一緒にお風呂に入ったりできないでしょう…
ケガや事故で病院に行くと…
ピアスなら外せても、刺青やタトゥーはいけません…


妻の真美は、心身のリハビリの為に、実家に帰っています。
自分の欲望の為にここまで私の家庭を壊し、真美をボロボロにした杉田や杉田の仲間たちは許せません…
が、この事はまた後で…ってことで、また話が宴会に戻ります。
意識朦朧…あやふやな妻は、それでも状況だけは把握していたような感じですが、なにしろ、曖昧です。
頭がぼーっとして、次第に気分が悪くなり、杉田に支えられてトイレで吐いたそうです。
化粧は崩れ、鼻水と涙まで出ました。
こんなになるまで飲んだのは初めてでした。
それから一応、真美は杉田に、
『もう…私ダメ…帰る…』と言いました。
すると、杉田は怒るでもなく、
『今はこんなに酔ってるから危ないよ…ちょっと休んで…とにかく、酔いをさまさなきゃ…』
と言いながら、あらかじめそのつもりで取ってあった個室に真美を抱え上げながら連れていきました。
和室でベッドじゃなく、布団でしたが、既に布団は敷いてあったそうです。

何から何まで杉田の用意周到には驚かされます。
真美は服を着たまま布団に倒れ込みました。
そして、一度だけムクっと起き上がり、
『旦那に電話するぅ〜…迎えに来てもらうぅ〜…』
と言ったのですが、手がいうことを利かずに、携帯を落としてしまい…
『ああっ!…私の携帯はぁ…?』と言ったときには先に杉田が携帯を拾い上げ、真美に渡さないように後ろの座卓に置きました。
真美は、『私の…携帯…』と言って、そのまま寝てしまいました。

時間にして約10分ほど寝て、そのまま杉田も何もしないで見ていました。
杉田は何もしないで見ていたんじゃなく、どういう風に真美を抱くか…
ここまできて、どうやって真美を自分の奴隷にするか…
それを獲物を前に舌なめずりして考えていたのだと思います。
すると、突然、真美が、『暑いッ!』と言って布団をはねのけて、オマケに服がはだけてブラが一部分露出しました。
スカートもはだけて太股の上の方まで丸見えになりました。

色情な神様が杉田に与えたチャンスです…
いえ…というよりは、獲物を前に舌なめずりしている欲望の塊に、早く私を襲ってくださいと言わんばかりに、前々から狙っていた熟れた人妻が自ら誘ってきてるようなものです…。
『大丈夫?…暑い?…』
杉田は優しい言葉とは裏腹に、真美の脚や太股を撫でてきました。
『ハア…ハア…』
次第に杉田の愛撫に感じはじめ、息遣いが荒くなる真美…
『あっ…ウウッ…き…気持ちいいっ…ハア…ハア…』
真美は曖昧な意識の中で私とセックスしているようです…
さらに杉田の愛撫は激しくなりました。
『暑いね…苦しいね…脱ぐかい…』
今、触られている相手は私じゃなく、杉田なのに、真美は感じながら応えました。
『うん…ハア…ハア…脱ぐ…自分で脱げないから…脱がして…ハア…ハア…』
ついに自分から脱がせてと言ってしまったんです。
杉田は服とスカートを器用に真美の身体を持ち上げながら脱がせました。
目の前には熟れた人妻がブラジャーとパンストとパンティーだけの姿で横たわっていました。

余談ですが、その頃宴会場では他の男たちと接待役の女たちの乱交まがいのエロいゲームなんかが行われていたそうですが、接待役の女たちは、今までにも何回も呼んだことのある、ピンクコンパニオンだったそうです。
しかし、杉田にとってピンクコンパニオンよりも真美でした。
パンストの上からぷっくりと膨らんだ真美のオマンコをさすり、刺激しました。
感じやすく、濡れやすい真美ですから、パンティーは忽ち淫汁で湿ります…
それは直ぐにパンストまで濡らし、シミを作りました。
更にさすりながらブラジャーをずらしてEカップの豊満な乳房を露出させました。
乳首に吸い付き、舐めあげ、ときどき荒っぽく甘噛みします。
女を悦ばすテクニックは私より遥かに上です。
忽ち、真美の乳首は堅く、コリコリになりました。
『嫌あああぁ…』
それが真美の最後の抵抗であり、私に対する貞操でした。
しかし、女慣れし、数々の女を堕としてきた杉田に真美は抵抗できませんでした…
一回目の絶頂が真美を襲いました。

乳首だけで真美は杉田に逝かされてしまいました。
全身を震わせ、次は乳首を吸われながらパンストとパンティーの上から今度はクリトリスを擦られて二回目の絶頂を迎えました。
そして淫汁でベトベトになったパンティーとパンストを脱がされ、パンストとパンティーが膝の部分で…ブラジャーは肩に引っかかったくらいで、今まで旦那の私にしか見せたことのない肌を杉田に晒してしまいました。
杉田はダイレクトにクリトリスを擦りながら、真美の耳元で、
『真美はいやらしい女だねぇ…真美は淫乱なマゾだ…』と繰り返し言ったのです。真美を洗脳したのです。

『アアッ…嫌ッ!…』
『嫌なのか?…じゃ、やめるか?…』
『嫌…やめないで…』
『気持ちイイだろ?…ホラ…またイケよ…』
『アアッ…気持ちイイ…イク…イク…またイク…』
私に責められてるんじゃないことはとっくに解ってたはずです。
しかし、耳元で『真美は淫乱なマゾだね…』と言われ、ついに真美は
『うん…マゾ…』と言ってしまったんです。
『うんじゃないだろ?…真美はマゾ奴隷なんだから、ハイでしょ?…俺が、真美は淫乱なマゾ奴隷か?…って言ったら…はい…真美はご主人様の淫乱なマゾ奴隷です…って応えるんだよ…』
『ああっ…ハア…ハア…はい…ま…真美は…ご主人様の…マゾ奴隷です…』
ついに真美は杉田のマゾ奴隷へと堕ちました。
『よし…よく言えたからご褒美にもう一回、逝かせてやる…』
『アアアアアアアッ!…イク…イク…イク…イク…イッッ!…ちゃうッ!…』
大きく痙攣して真美は女の絶頂を…悦びを知りました。

真美にとって二人目の男に私以上の女の悦びを教えられました。
ですから、真美はこの日だけの過ちとして杉田と縁を切ることはできなかったのです。
それどころか、私に嘘をつき、平気で裏切り、杉田と逢瀬を重ねました。
杉田にどんどん溺れていったのです。
もちろん、この後も杉田は真美の身体を堪能しました。
真美は布団がビッショリになるほどの潮噴きをし、気が狂う程悶え狂い泣きしたのです。
そして最後は私よりも太く逞しい杉田のチンポを咥え、フェラ奉仕して、オマンコに挿入してもらい、再び逝き狂いしたそうです。
やはり真美は杉田が一目見て見抜いたマゾでした。
しかも杉田が今まで堕としてきた女の中でも最高の『真性のマゾ』だったそうです。




皆さん、読んでいただいてありがとうございます。
正直、女房を寝取られ、性奴隷にまで調教されていた情けない夫ですから、読まれた方に冷やかされたり、酷い言葉でバッシングされるかと思っていました。
仕事(漁)に出るまで続けて書きます。

最初は真美の言うように酔って意識朦朧で、身体も抵抗できないくらいになっていたのかも知れません…
しかし、何度も夫以外の男に強烈なアクメを味わされ、耳元で洗脳されるように『お前はマゾ奴隷だ…』と繰り返し囁かれた妻は、最早その気になっていたんだと思います。
酔いはかなりさめて、正気に近い状態で…要するに真美は杉田に抱かれることを同意の上だったと思います。
杉田のいきり立ったチンポは何人の女を快楽に誘い、そして不貞地獄へと堕としていったことか…
そのチンポを真美は夫の私のチンポよりも遥かに愛しい存在として舐めあげ、シャブリ、ご奉仕する事に悦びを感じたのです。
真美のオマンコには私よりも太く逞しい杉田のチンポが暴れまわり、秘肉をかき混ぜ、私では感じたことのない絶頂を感じたのです。
そればかりか、私が触れたこともないアナルまで調教し、脱肛して見るも無惨な疣痔にされたのです。
なのに、私は真美が調教されていたことも知らずに普通に夫婦として暮らしていました。
戸籍上の夫と妻…
それよりも真美は最高の快楽と悦びを与えてくれる杉田に夢中になりました。

真美を単なる性欲を満たす為の奴隷としか思っていない杉田にとって、真美を自分の思い通りの奴隷にすることと、真美が人妻であり、他人の女であるからこそ、略奪する喜びは単なる遊び…ゲームでしかありませんでした。
それなのに、自分はマゾであり、調教されることを最高の悦びだと思い込んだ真美はどんどん杉田に夢中になり、溺れていったのです。
真美にとって二人目の男である杉田のことをまるで、それが神様が巡り会わせてくれた運命的な出会いと信じ、これが真実の恋愛だと本気で思ったのだそうです…
そのことがあってから、寧ろ真美から杉田に連絡を取り、私の目を盗んで会いに行くようになりました。
本妻が居て、家庭がある杉田には、真美などただの性欲を満たすだけの存在…そんな真美にこう言ったそうです。
『奴隷はご主人様を喜ばす為に存在する性の玩具と同じだ…お前が満足しなくても、俺が満足すればそれでいい…ご主人様の俺が一方的に射精して…それで終わりだ…俺がお前を使いたいときに来ればいい…』
奴隷となった真美は、『はい…』としか返す言葉がありませんでした。
ですが、実際は感じやすく…濡れやすく…イキやすい真美ですから、それでも杉田とのセックスは満足するものだったのです。

時間が無いときは、フェラだけで杉田が一方的に射精して終わりました…
しかし、いくら杉田が素っ気なく、冷たくても、真美自身が、『これは奴隷の私にとって、ご主人様が調教してくれてるんだ…』と思うと、耐えられるどころかマゾ独特の悦びになったのでした。
そして真美が杉田の言うこと(命令)を聞くと、『ご褒美』だと言って、真美の感じる部分や敏感な部分を優しく、激しく、何度も責めあげ、極上の快楽とマゾとしての悦楽をもたらして、益々、真美を支配していきました。

真美が完全に杉田に溺れ、杉田の女になったと確信したある日、杉田はラブホテルで真美に、
『今日から本格的にSM調教するよ…』と言ったそうです。
『えっ?…えっ?…』
少し不安になった真美に対して、
『大丈夫…俺を信じて…怖くないから…』
と言うと、バッグから縄やバイブや様々な責め具を取り出して真美に見せました。
『今日は全部使わないし…絶対、痛くしないから…』と言いました。
『でも…えっ…ええっ…』
戸惑う真美に杉田はまた耳元で優しく囁くように言いました。
『お前は誰の女だっけ?』
『ああっ…ご主人様…です…』
『お前の身体は誰のもの?…』
『…。』
『ん?…どうした?…答えられないの?…旦那…じゃあ…何もしないで帰ろうか?…もう会わない方がいいね…サヨナラだね…』
『嫌…ご主人様…ご主人様です…』
『ご主人様って…誰?』
『ああっ…あなた…杉田さん…』
『じゃあ、ハッキリ…言いなさい!』
『あっ…私の…』
『名前をちゃんと言えッ!…』
『真美の…真美のご主人様は…杉田さん…です…』
『じゃあ、真美は俺の…何?…』
『真美は…杉田さん…ご主人様の…奴隷です…』
改めて杉田の奴隷だと真美は誓いました。
私の妻であることより、杉田の奴隷だと誓ったのです。

この後、真美の身体に初めて縄がかけられたそうです。
しかも、真美はその縄が肌に擦れる感触が気持ち良かったそうです。
『ハア…ハア…あああっ…』
真美は初めて縛られながら『縄酔い』したんです。
頭がぼーっとして気持ち良かったそうです。
杉田が真美の熟れた肉体に縄をかけながら耳元で囁きます。
『やっぱり…お前は…真性のマゾだ…』
興奮で真美の熟れた肉体は朱ね色に染まっていきました。
杉田は思ったそうです…
『最高のマゾを手に入れた…』と。
軽く後ろ手に真美を縛り終えると杉田の舌が真美の顔の前に差し出されました。
まるで真美はそれを知っているように閉じていた目を開け、潤んだ瞳で杉田を見つめました。
目の前に誰よりも愛しいご主人様がいる…
真美は縄酔いし、艶っぽい吐息と喘ぎが漏れる半開きの唇から杉田と同じように舌を差し出しました。
そして、自分から杉田の舌に自分の舌を絡め、唾液の交換をしたのです。
激しく舌を絡め合い…吸い合い…また絡めます。
キス…なんて軽いものじゃない…
くちづけ…
接吻…
言葉や文字では表せないほどの、なんてドロドロとした大人の欲望の表現だろう…
『ン…ンンン…ッ!…アハァ…ン…ム…ン…』
五十過ぎの中年以上、初老間近の男と、四十路の熟れた女が欲望を貪り喰らう姿がそこにはありました。
そして、真美の乳首に杉田の指が伸びました。
指のはらが真美の敏感な乳首を優しく、淫らに撫でます。
忽ち、乳首は堅くコリコリに尖ります。
『アハァ…ハア…ハア…ハア…あああっ…』
舌を絡めながら少し大きく喘ぎました。
コリコリに尖った乳首を杉田が強く握り、摘み、引っ張り、捻ります。
忽ち、真美の乳首から乳房、そして全身の神経に痛みが走りますが、マゾである真美は痛みを瞬時に痛みに勝る快楽に変えました。
『ン…ギィィィ…ッ!…アッ!…イクッ!…イクッ!…イク〜〜ッ!…』
またもや、乳首だけで逝かされてしまったのです。
こうして杉田は真美に縛られる快楽を教えました。

時に縛られたままでフェラ奉仕させたり、縛られたままのセックスをして、縛られる快楽を教えました。
縛られた姿を大きな鏡に映して言葉で辱め、陵辱されなぶられる悦びも教えました。
その結果、真美の方から
『ご主人様…淫乱マゾの真美を…縛って虐めてください…』
とお願いするようになり、杉田が普通に縛ると、
『もっと…もっとキツく、跡がつくくらい…キツく縛ってください…』
と言うようになったそうです…。


先ほど帰って来ました。
夜中や早朝、まだ暗いうちから船を出し、漁(仕事)が終わり、魚を市場に出荷して船を片付けるのはお昼前です…
それから自宅に帰り、風呂に入って汗や汚れを流し、私は夕方の晩飯まで数時間睡眠します。
妻はこの間に魚を加工して刺身にしたり、パック詰めして売ったり頼まれたら配達して、その帰りに買い物して帰って来て余った時間で韓流ドラマなどを見て夕食を作り始めるという生活パターンでした。
看護士のときから半ばすれ違いのような生活…私の知らない妻の時間がある…
それもいけなかったんですね…
でも、漁師の嫁さんなんてだいたいそうですし、遠洋なら半年、一年会えない訳です。
寂しい…それを理由に浮気されたら漁師の嫁さんはできませんよ。
次第に夕食の時間がそれまで6時(18時)だったのが7時に遅くなりました。
しかし、この7時になっても真美が家に居ないときがありました。

私の携帯にメールが入っているときはテレビを見て待ってますが、なんの連絡も無く、私から電話しても出ないことがあるようになりました。
『実家に寄ってた…』
『ごめん!…友達と買い物してたからもう帰るよ…』
『車運転してたから電話に出れなかった…』
とか、後で電話してきて言い訳したり…
『えっ?…あっ!…ごめん…メール送ったつもりなのに未送信になってる…スマホは不便ね…』とか言う始末…。
それでも私は『腹減ったから早く飯作れ…』しか言いませんでした。
この頃には当然、夜の夫婦の交わりもご無沙汰でした。

四十路になった夫婦…
子供たちが家を離れ、新婚時代に戻ったような二人だけの家なのに、ただ二人が傍に並んで寝てるだけの状態でした。
真美が杉田に夢中になった原因は当然、私にもあります。
それを私は認めるからこそ、あの夜の真美の姿を見て、『止めてもムダだな…』と思ったのです。
そういうことが続くようになり、何回かは半分冗談で、半分本気で真美に言ったこともあります。
『なんだ…彼氏でもできたか?』
『男がいるのか?』
ですが、真美は当然、否定します…。
でも、今思うと、真美の否定の仕方は曖昧だったり…話題を変えたりして、上手くはぐらかしていたように思います。
そんなときに限って、友達の話ししたり、どこかの夫婦が離婚したんだって…とか、テレビのニュースの話題を言ったり…とにかく、はぐらかしていたように思います。
私の胸には『まさか…ホントに真美は浮気…』というモヤモヤしたものはありましたが、私は妻の携帯を見ませんし…
いや…一度だけ妻が風呂に入っているときに見ようとしたのですが、ロックがかけられていて、解除できずに妻が風呂から出て来たので見ることができませんでした。

メールや電話がかかって来るときがありましたが、妻は姉からだと言い、
『明日、姉さんと買い物に行くから…』
と出かけて行くことも多々あり、ついでに実家に泊まるから明日帰る…とか、明後日帰るとかいうときもありました。
そういうときは、念入りに化粧して香水をつけ、私の見たことの無い派手な下着を着けることがあり、私が、
『あれ?…そんな下着…持ってたっけ?…マジに彼氏がいるんじゃない…?』と聞くと、
『そんなことないよ…この前、あなたと、しま○ら行って買ったじゃない…忘れたの?…全然、私に興味無いじゃないッ!…』と逆ギレされる始末で…

出掛ける時には必ずスカートを履き、そう言えば…それまで主にペッタンコの靴しか履いてなかった妻がハイヒールを履いて出掛けるようになったんです。
冠婚葬祭にもローヒールのパンプスだった妻ですが、セクシーなハイヒールやピンヒールを買うようになり、履いたことの無いブーツを買い、それもハイヒールでした。
『前はそんなので運転できない…とか、歩けない…って言ってたよね…?』と聞くと、
『私だってお洒落するわよッ!』と返される始末…
こんな旦那だから妻に浮気されますよね。
しかし…その相手が杉田だったとはね…

真美はどちらかと言うと、イケメンが好きだったような…芸能人ではB’zの稲葉とジャニーズ系が好きなハズですがね…
杉田は腹もデップリ出た決してイケメンとは言えないタイプですがねぇ…
それから本題ですが、真美と杉田の関係が私に発覚してしまうんです。
発覚というより…ハッキリ、見てしまったんです…
それはドラマにあるような主婦の不倫や情事といったものではなく、ホントにドロドロと汚い、浅ましい行為でしたし、男と女の愛し合うセックスではなく、ただの獣の交尾とそれを喘ぎ、悶え狂い泣きしながら受け入れる妻の姿…恥知らずな『痴態』でした。
妻は杉田にそこまで変えられてしまったんです…。

もう真美は私が止めても取り返せる次元では無かったです…。
直ぐに殴りかかり、二人を引き離し、杉田を半殺しのボコボコにして暴れまわり、真美にもビンタするくらいはしなきゃいけなかったでしょうね…本来なら…。
でも、目の前で行われてる自分の妻が他の男に犯されてよがり狂ってる姿を…光景をしばらく見てたのだから、私にも『寝取られ』の…なんというか…そんな感じがあったんですかね…。
でも、皆さんが妻を寝取られて勃起した…とか、それは私の場合は無かったです…。

[20153] 妻の話に興奮 投稿者:42歳の夫 投稿日:2016/03/28(Mon) 04:34
私は43歳、妻の真知子は38歳と歳の差夫婦です。
子供は二人です。
妻は私以外の男を知らず、清楚でおとなしい性格でしたが昨年、思い切って私の願望(妻をもっと淫乱な女にしたい)を打ち明けたところ、当初は「何をバカのことを言っているの!」
といった感じでしたが、何度も粘り強く語り続けた結果、最近ようやく私の思いを理解してくれ・・・・?
セックスに玩具(バイブ)を使わせくれたり、週末などは子供が寝た後に露出ドライブに出かけます。
車で20分ぐらいかかる大きな公園で妻にプチで露出させたり、アダルトショップの店内でに一緒に出掛けたりしました。
何度も行くアダルトショップの店長とは顔見知りになり、お客さんの中には妻のファンもできました。

何度も機会を見つけて訪問を続けた結果、徐々に妻も変わってきました。当初は、顔を赤らめていた妻でしたが、尾までは徐々に要求に素直に答えてくれるようになりました。

ファンのお客から店内で販売されているHな下着やバイブをプレゼントされた妻は衆人の前でHな下着に生着替えしてバイブでのオナニーを披露するのです。
妻はアダルトショップを出る頃にはセックスがしたくて我慢できないほどになっていて、公園の駐車場に乗り入れてカーセックスする時もありました。
妻の実家に子供たちがお泊りに行った土曜日の夜、アダルトショップで多くのお客さんに見られながらバイブを使い、ついに店長のチンポを咥えたのです。
妻はフェラをしながら何度も何度も絶頂を迎え興奮状態でした。
二人だけの家に早く帰ってセックスしたかったのですが妻のお願いで公園の駐車場の端に停めました。
妻は早速、私のチンポをフェラです。
私はなにげなく通りをはさんだラブホテルを見ていました。
視線を変えると電柱に貼られたテレクラのチラシが目に入ってきました。
私に悪い考えが浮かびました。
「真知子・・・どうだった?他の男にフェラしたのは?」
「・・・パパ・・・恥ずかしかったけど・・・凄く興奮したわ」
「そのノリで他の男とセックスしてみる?」
「・・・誰とセックスするの?・・・」
「そこの電柱にテレクラのチラシが貼ってあるだろ・・・一度だけの遊びと思って・・・」
私の携帯でダイヤルし妻に渡しました。
妻はフェラを続けながらガイダンスを聞き入っています。
微かに携帯から音楽が流れて聞こえます。
「・・・パパ・・・深夜だから繋がらないみたい・・・もう・・・切ってもいい?」
と言った瞬間『男性と繋がります。会話を楽しんでね。』のガイダンス。
『・・・もしもし・・・』と若い男性の爽やかな声。
『・・・はい、もしもし・・・』とフェラしながら緊張した妻の声。
『こんばんは・・・27歳だけど・・・彼女は?』
『・・・41歳の、主婦です・・・』
『色っぽい声ですね。・・・何してたの?』
『・・・今ね・・・〇〇〇ってラブホテルの前の公園の駐車場で主人のオチンチンを舐めているの・・・主人がね・・・他の男とセックスしろって・・・見に来る?』
『そこだったら、5分で着くから行くよ。』
妻は電話を切りました。
着てきたワンピースを脱ぎファンから買ってもらったHな下着姿になってフェラを続けます。
「・・・パパ・・・本当にするの・・・」
「ああ・・・普通の男だったらね・・・真知子が嫌な相手じゃなかったら・・・真知子の返事まち・・・」
「・・・パパったら・・・」
少しすると駐車場に車が入ってきました。
大きな駐車場に車は1台だけですからすぐに分かります。
私の車の隣に停車しました。
車から180センチはありそうななかなかのイケメン青年が降りてきました。
妻はHな下着姿でフェラしながら彼を見上げます。
「・・・格好のいい青年だね。・・・真知子どうする?」
「・・・パパが決めて・・・」
私は車のロックを解除して窓を開けました。
「〇〇です。・・・妻の真知子です。」
「〇〇と言います。早速、来ちゃいました。」
「助手席側のドアを開けて妻の身体を触ってもいいよ」
「はい。」
ドアを開けて下着姿でフェラを続ける妻の身体に手が伸びてきます。
「んっ・・・んっん・・・」
ブラの上から乳首を的確に抓られ妻が呻きます。
「・・・パパ・・・もうダメ・・・彼とホテルに行っていい?」
「真知子が彼とセックスしたいなら・・・」
「〇〇くん・・・ホテルに行く?」
「よろこんで・・・」
下着姿にスプリングコートを羽織る妻に『2時間で帰っておいで・・・』と声をかけました。
二人を乗せた車は向かいのラブホに消えていきました。
とうとう妻は私以外の男とセックスするのです。
妻のあの興奮状態なら部屋に入ったらすぐにセックスが始まるでしょう。
もうすでに妻は彼のチンポに犯されているかも知れません。
私も興奮状態でしたが長時間の興奮から疲れて眠ってしまい携帯の着信音で目が覚めました。
腕時計をみると既に3時間が経っています。
携帯に出てみると『・・・あんっ・・・パパ・・・ごめんね・・・あっ・・・あっ・・・いまもね・・・バックから・・・いいっ・・・また逝ちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ〜〜〜〜・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・パパ・・・これから出るね」
10分後、妻は私の車で家に向かっていました。
私は妻から聞いた壮絶な彼のセックスに最高に興奮したのでした。

[20151] 妻の過去 投稿者:タカシ 投稿日:2016/03/27(Sun) 20:25
今47歳の妻ですが知り合ったきっかけは当時流行っていたテレクラです。その時わたしは21歳で妻は17さいでした。その日にラブホテルに泊まり話も弾み妻自ら体験を話してくれました。男好きする顔立ちの妻ですが 想像もつかない事を口にしました。初体験は13才で経験人数はなんと二桁後半 そんな衝撃的な事を聞かされていざ下着の中に手を入れると手にひらから溢れ出すほどの濡れ方にまたまた驚かされました。
それから毎日のように要求してくるようになり興奮してくると
自ら私の黒い使い込んだオマンコでもいいの 淫乱よ 次から次えと経験内容も語りました その後3年ほどつきあいし
そんな女とわかりながら結婚 寝取られ願望があった私には凄い愛おしくてたまりませんでした。

[20149] 過去の性の遊び 投稿者:人生終着者 投稿日:2016/03/26(Sat) 10:48
二十歳前から数人の女性とセックスはしました、もちろん処女でしたが決して遊び心でした訳ではありません、
結構真剣に、結婚したいと言う思いはありましたが若すぎたし現実的ではありませんでした
しかしセックスをしてしまえば女性は従順になるものでかなり無理な事を頼んでも従ってくれました
そして二十代もかなり前半で結婚しその妻にもかなり無茶な頼みをしましたが
若かったのか無知だったのか惚れていたのか?殆どの事は聞き入れてくれました
白黒でしたがどんな写真でも写させてくれましたし、どんな性体位でも、
屋外のセックスも人のいない様な所ならまっ昼間の広場の草むらでも
夜中ならつい近所の建物の陰、駐車場の隅などで素っ裸に為ってでも性交させてくれました、
となると、次にはどうしても他人、親友などと性交させてみたくなったのですが
そんな写真は見せる事には何も言わなくても、実際の行為は頑として聞き入れませんでしたが
子供も大きくなった頃、ようやくと言うか拝むように頼む事を続けたおかげか
とうとう友人との性交を私の見ている前でして見せてくれ、
写真もビデオも撮りましたし、回数も数度続ければ妻も私に遠慮も無く興奮し絶頂を迎えるようになり
数回目にはキスまでし始めましたが、回数を重ねるにつけキスもディープキスになり
性行為と言うより愛し合う二人がディープキスを激しく行いながら
妻は友人の陰茎を手で激しくしごき、友人は妻の膣深く数本の指を突っ込み激しくかき回し
妻はもうピュッピュッっと小水を噴出し喘ぎ回るようになり、
あとはもうお互いの性器を69の形で1時間でも、もう終えと言うまで舐め、咥え、扱きまくっていました
私はそのビデオを見て興奮したが、では妻はその友人に心を奪われたかと言うとそんな事は全く無く
セックスの無い時は全く私の友人として普通に普段話しかしません
何となく聞いてみたら「貴方がしろと言うからしているだけ、でも貴方よりオルガが深いのは確か、でも好きなのは貴方」
まあ喜んでで良いのか悲しいのか?複雑ですが
その友人とのビデオを見ながら妻と性交すると凄く興奮はするのですが、いかんせんすぐ発射してしまう、
妻いわく、「貴方は何か変な事をすると唯でさえ早漏なのに余計早くなってつまらない」
とさえ言われる始末、確かに友人は一物も立派だし早漏など全く縁が無い
妻を気が遠くなるまでオーガズムの波の中に漂わせてくれて
「あの人とのセックスは気持ちは良いけれど終わった後は凄く疲れる、」
と言う意味深な事を言いましたが、そう頻繁にした訳でもなく年に一度か二度程度、
だから閉経した後のほうがかえって増えたくらい続きましたが
さすがにもう今はしてはいません
ビデオを見返して見ても、性器を結合させる普通の正上位の性交等より
シックスナインとかオーラルセックスと言うのでしょうか、それを見るほうがずっと興奮します
性交をビデオで撮ったのを見ても正上位ではあそこが良く見えませんが、
妻がうつ伏せで尻を突き上げ友人がそれを跨ぐ様に陰茎を抜き差しするバックスタイルとか
友人が下で妻が上向きで股を開いた背行位などで結合部がはっきり見えるものなど
そんな物を見ながら、人生を懐かしんでいます。

[20129] 妻の足を… 投稿者:足フェチ男 投稿日:2016/03/21(Mon) 14:24
妻の足を舐めながら、自分でペニスをしごき、、
同時に自分の乳首をコリコリして、射精してしまいました。

今考えると、屈辱的ですが、その時は、なぜか興奮して、
夢中で、妻の足指にしゃぶりつき、足の指の間を舐めまわしてしまいました。


今、ここに書き込んでいる最中も、
勃起が止まらず、我慢汁も出ています。
これからオナニーします。
癖になりそうで、怖いです。

同じような事をしてしまった男性、している男性、
又は、足を舐められる、舐めさせるのが好きな女性方、
いらっしゃいますでしょうか?

[Res: 20129] 投稿者:なお 投稿日:2016/03/21(Mon) 21:36
きもいとしかいいようがありません。理解できません

[Res: 20129] 投稿者:足フェチ男 投稿日:2016/03/24(Thu) 17:10
思う存分愛撫し、自分もイキますが、
妻もイカせます。

さらには、妻の方も、ペニス、睾丸、アナルを丁寧に舐め、
精液まで飲んでくれますよ。

妻も興奮するのか?
騎乗位で、自分で腰を振って何回もイッてます。

[20146] 夫婦体験秘密ですよ。 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/24(Thu) 15:46
酔って友人にキスされた妻、酒に酔わせて告白させた、ホテルに誘われたら、                      妻、行くかも でもいい年だから裸にならない、じゃあどこまで、妻、キスオッケイ、チンポ舐め舐めオッケイ、体触られるのだめ、相手に私がしてあげるでした。                     

[20131] 妻との過去 投稿者:仲良し夫婦 投稿日:2016/03/22(Tue) 00:44
同期入社の妻は入社当時私の部署の先輩が好きで 私に紹介してと言ってきて 妻と先輩の部屋で飲むことになりました。
かなり盛り上がり3人ともフラフラになるほどで
私が先にダウンし寝てしまいました。
途中何度か目が覚めましたが 先輩と妻はまだ騒いで飲んでました。
次に目が覚めたとき 妻の声がして
「起きたら見られちゃいます」と聞こえ
「起きないって なんか興奮するな もっと近寄るか」と先輩が言うと目の前に真っ白なお尻が見えました。
一瞬で目が覚めそこには妻の生尻がありピンクのお尻の穴が見え その下にはチンポを飲み込んでるマンコが見えました。
妻が上で先輩にお尻を手でつかまれ上下に動いてました。
先輩のチンポは濡れて光ってて 妻のマン汁がついてました。
出し入れの度にビラビラがチンポに絡みついてました。
妻のマンコが先輩のチンポを食べてるように見えました。
先輩のチンポが抜けるとマニキュアの爪の手がチンポを握り
マンコに導いてました。
妻の喘ぎ声が聞こえ 先輩の手は必要なく 妻が自分で上下に動いてました。
「気持ちいい」と先輩が言うと 妻は早く動き出し
自分も感じてるようでした。
「先輩になら付き合ってくれたらいつでも気持ち良くしてあげます」と妻が告白しました。
先輩は誤魔化すように
「体位変えようか コイツの顔の上に四つん這いで跨って
コイツと69するように」と言うと妻のマンコが顔の上に来ました。
毛は薄めで マンコは濡れて穴がポッカリ空いてました。
顔の上の妻のマンコに先輩のチンポが入って行きました。
「お尻の穴 凄く綺麗だな 中も綺麗だな」と先輩が言うと
「開かないでください そこは恥ずかしいです」と妻が言うと
「その割にお尻の穴を触ると 締め付けてくるぞ」と言われてました。
実際目の前のチンポが入ってる妻のマンコはキューって何度もなってました。
「先輩 私と付き合って いいでしょ?」ともう一度告白する妻に
「じゃぁコイツのしゃぶって出させてみろよ 寝てても男は
射精するらしいから」と言うと
「出させたら付き合ってもらいますよ」と言うと 妻は私のズボンを脱がししゃぶりだしました。
目の前に挿入シーンでフェラをされ出ちゃうかなと思ってると
歯が当たったり酔ってたのもあってか長持ちしました。
途中 彼女は3Pしてるんだと思うと出そうになりましたが
ちょっと我慢して出しませんでした。
妻はあきらめて しゃぶるのをやめました。
「俺 今彼女とか欲しくないんだ 悪いな」と言うと
先輩も動くのをやめました。
すると妻からチンポを抜くとダランと縮んでて
マンコから大量の空気が大きな音を立てて出ると赤くなったマンコからドロドロで泡になって出てきました。
精子ではなく二人の我慢汁だと思いました。
「飲み過ぎたかな 今日はもう出せないな シャワーしてくる」といって先輩はシャワーへ行きました。
残った妻は裸のまま 泣き出しました。
フラれたのがショックだったんでしょう 少しすると
ティッシュで自分のマンコを拭いてました。
そしてテーブルの上から何かを取ると見つめてました。
それは大量に精子の入ったゴムでした。
私が見たのは二人の2回戦目だったようでした。
それから二人のセックスが頭から離れず しかもそれまでなんとも思ってなかった妻が気になって気になって仕方なくなってました。
しかもその一か月もしないで妻から告白されました。
初めてエッチをしたとき 初めて見たような感じで妻が
「凄くおっきいね 硬いし 私に入るかなぁ」とニコニコでした。
そして挿入すると
「やっぱりおっきいわ 凄い気持ちいい」と言うので
「もしかして俺のチンポが大きそうだったから付き合ってって言ってきたんじゃないの?」と言ってみると
「うん顎が疲れたもん 入ってきたらどんなかなぁって思ってた」と感じすぎて先輩とした日のことを間違って言ってるようでした。
「じゃぁこれからはこのマンコは俺だけのだぞ」と言うと
「うん あなたをいつでも気持ち良くしてあげるわ」と
先輩にも言ってたことを言いました。
先輩が使ったマンコ バックでしてると
「お尻の穴を触ってくれる?おまんこが締まって男の人は気持ちいいみたいだよ」と言われ
「それ 誰かにされた経験談でないの?」と聞いてみると
「えーどうだったかなぁ 忘れた」と誤魔化されました。
かなりの年数が経ってますが 今も妻のマンコに先輩のチンポが入ってるのを思い出すと妻のマンコに出さないと収まらなくなります。
そんな妻のマンコにしか興奮しない変態夫ですが
今でも仲良しです。

[Res: 20131] 投稿者:向坂 投稿日:2016/03/22(Tue) 19:17
私の妻は大学の先輩の彼女でした。
先輩はイケメンでモテモテで、毎年彼女が変わっていたので、妻は先輩の大学時代の4人目の彼女だと思います。
妻を始めて見たのは私が3年生の秋で、先輩が4年生、妻が短大1年生でした。
妻は田中麗奈さんに似た可愛い子でした。
当時の私の彼女は同学年の女子大生で、どこにでもいそうなごく普通の女の子でした。

先輩が卒業する半月前、先輩に頼まれて先輩と妻のセックスを撮影しました。
妻はとても恥ずかしがっていましたが、先輩との愛に交わりの思い出だと説得されて、私の前で惜しげもなく裸を見せてくれました。
先輩に全身を愛撫され、陰唇をめくられ陰核を剥かれ、先輩の陰茎に仰け反っていました。
その時見た先輩の陰茎は、明らかに私より二周り小さく、陰茎で勝負出来たら私の勝ちなのにと思いましたが、まず、見た目で勝てなければ女の子を裸にできないので仕方がありませんでした。
先輩は卒業して、妻は先輩との思い出を胸に過ごしていたんだと思います。

妻と再会したのは1年後、就職先のオリエンテーションでした。
私と顔を合わせた妻は顔を真っ赤にして恥ずかしがっていましたが、同期の中では1,2を争う美形の妻と初めから秘密を共有する仲だったので、特別な関係になるのに僅か3ヶ月でした。
妻は、私の陰茎を見て、
「うわあ・・・おっきいですね。」
と驚いていましたが、私は前カノにも大きいと言われませんでしたから、私は少し大きめ、先輩は少し小さめだったのだと思います。

現在、結婚して11年、私37歳、妻35歳ですが、今でも時々15年前に撮影された妻と先輩のセックス動画を見るときがあります。
まだハイビジョンではなかった頃の画像ですが、それでも若くて可愛い妻の膣口を出入りする先輩の陰茎に引きずられる妻の陰唇を見ると、興奮で私の陰茎は爆発しそうなほど勃起します。
足を広げて先輩に抱き付く妻の姿を見ると、心から嫉妬します。
「先輩の事、愛してたんだな。」
「私の初めての男性だから・・・でも、あなたのチンチンがすっかり忘れさせてくれた・・・」
耳まで真っ赤にして、早く入れてと言わんばかりに股を広げる妻がとても愛しくて、結婚11年過ぎても、ほぼ毎日セックスがあります。

[Res: 20131] 投稿者:仲良し夫婦 投稿日:2016/03/22(Tue) 23:16
向坂さんも 奥様のマンコにチンポが刺さってる光景を見たんですね。
当時の妻の好きな人のチンポなので仕方ないですが
嫉妬は凄いですね。
好きな人のチンポを入れるのは自然な行為で
そのチンポを気持ち良くするためにマンコを使わせた妻に嫉妬します。

[Res: 20131] 投稿者:向坂 投稿日:2016/03/23(Wed) 19:43
妻の元彼の先輩が卒業した後、妻と私が就職先で再会するまで、私は大学4年生、妻は短大2年生で1年間を過ごしています。
妻の初体験の相手は先輩ですが、果たして私は妻にとって2人目なのか、考えてしまうのです。
妻は田中麗奈さんに似たとても可愛い短大生でしたから、きっと誰かに言い寄られたと思います。
先輩と別れて傷心の妻は、もしかすると変な男に引っかかって弄ばれたのではないかなど、余計なことを考えてしまいます。
とても入れ心地のいい妻の膣と、可愛く喘ぐ淫らな妻を楽しんだ男は先輩だけでたくさんです。

仲良し夫婦さんは、奥さんの元彼の人数を気にして、知らない男の陰茎が奥さんの膣口にズブズブ入って、エラの張ったカリが奥さんの愛液を掻き出す様子を妄想して気が滅入ったりしませんか?

[20070] 夫婦体験秘密ですよ。 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/10(Thu) 15:45
目の前で妻が抱かれた、経験のある旦那さんいますか、経験のある旦那さん、その時のいきさつや、その時の気持ちはどうでしたか。

[Res: 20070] 投稿者:金崎 投稿日:2016/03/11(Fri) 19:13
目の前で妻が元彼に抱かれたことがあります。
ただし、私も妻の目の前で元カノを抱きましたが・・・

経緯は大学時代にさかのぼります。
私は地方都市の県庁所在地に住んでおり、市内の国立大学に進みました。
私は、隣県出身の同学年の女子大生と付き合っていて、実家通いの私は彼女のアパートに入り浸りでセックスに明け暮れていました。
彼女は長い髪で涼しげな目をした美人で、イメージとしては仲間由紀恵さんのような感じでした。
一方、2歳年下の妻は地元の短大生で、どこにでもいそうな可愛いお嬢さんでイメージとしては菅野美穂さんでしょうか。

私の彼女が、バイト先の友達カップルと一緒に忘年会をしようとなって、私が大学3年の12月、初めて妻と顔を合わせました。
その妻の彼氏というのが、私の大学の他学部の学生で、私と同学年だっただけでなく、私の彼女と同郷(隣県なので珍しい事ではないのですが・・・)でした。
私は妻の彼氏とも仲良くなり、大学4年の1年間は、よく4人で遊びました。

そして別れの季節、4年間付き合った美人の彼女と別れたくはありませんでしたが、
「遠距離で哀しく別れる時が来るくらいなら、いま、お別れしよう。」
と言われて泣く泣く別れました。
同様に妻も2年近く付き合った彼と別れました。

地元に残った私と妻が、お互いの恋を思い出すように4人で遊んだり飲んだりした場所に二人で行くようになり、いつの間にか惹かれあって、体を重ねるようになり、結婚しました。

結婚して11年、私が37歳の時、上の子供のPTAで元カノ夫婦と再会しました。
元カノ夫婦は、夫の転勤で母校の大学の傍に引っ越してきていました。
15年ぶりの再会が懐かしくて、時々4人で集まるようになりました。

再会から3年、元カノ夫婦に転勤の内示が出て、再びの別れにお互いの思いが募り、スワッピングをしました。
私や妻の実家が近いので、元カノ夫婦の子供も含めて預かってもらって、4人でラブホへ行って、元カノ元彼セックスをしました。
思い出に残す目的で、お互いの元カノ元彼セックスを撮影しました。

妻が足を開いて元彼にアソコを舐められて喘ぐ姿、元彼のペニスを咥えてうっとりする姿、元彼のペニスを挿入されてめくれる妻の穴、元彼のペニスに突かれて腰をくねらせて喘ぐ姿、元彼の精液を浴びて虚ろな目をした妻の映像を、撮影しながらだと不思議と客観視出来て嫉妬が抑えられていました。
もちろん私も4年近く付き合っていた元カノを抱いて、濃厚な映像を残しました。

現在、元カノ夫婦が去って6年になりますが、一度も連絡を取ることはありませんでした。
今でも1年に数回は6年前の映像を見て、嫉妬に狂ったセックスをしています。

元彼のペニスに貫かれた妻の穴が、肉を引きずっている様子や、元彼のペニスが妻の分泌する愛液で白く泡立っていく様子、そして本気で喘ぐ妻の動画はものすごく嫉妬します。
若かりし妻が元彼に抱かれて喘いだであろう妄想だけでなく、元彼のペニスで処女膜を突き破られた時のことまで妄想が広がり、元彼に対する嫉妬心、妻に対する独占欲が、私のペニスに猛りを与えるのです。

嫉妬に狂うのは私だけではなく、元カノを抱く私の動画を見て、妻も嫉妬します。
元カノにペニスを突き立てる私が、元カノと濃厚なキスをしながら腰をグラインドさせる場面になると、妻はギュッと手を握りしめて悔しがるのです。
「私と彼の付き合いは1年と少しだったけど、あなたは彼女と3年以上付き合ってたのよね・・・」
嫉妬の仕方は男女で差があるようですね。

でも、夫婦のセックスが週3,4回と四十路夫婦にしては頻繁に楽しめているのは、あのスワッピングのおかげかもしれないと思っています。

[Res: 20070] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/12(Sat) 15:33
妻と元彼の映像があるなんて羨ましいですね、私は妻と撮ったVHSビデヲでこっそりとオナニーしてます。

[Res: 20070] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/12(Sat) 18:30
3週間の船旅の時に、一人旅をしていた54の男性に、50歳の妻を何度か抱いてもらいました。
気持ちは興奮してるのに、全く勃起せず見ているだけでした。

[Res: 20070] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/16(Wed) 18:39
先日、サラ金で借りたお金が返せなくて妻の体を代わりに抱いてもらいました。
もう、これで6回目です。
金融屋も最初は元金と利子分と言って3人が交代で妻とセックスしていたのですが、最近は利子の分だけと言って一人で我が家に来て私の目の前で妻とセックスをしています。
先日は利子2回分溜まっていたので、我が家に泊まり込みでやってきました。
妻も観念していたのか夕食を出し、一緒にお風呂に入り、二人で夫婦の寝室で朝までセックスしていました。
私は隣の部屋で見ているしかなく、妻は朝食まで出すんです。
でも、利子の分だけで元金が減らないので来月はほかの人が来ると思います。

[Res: 20070] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/21(Mon) 13:09
5  名無し@熟年夫婦 - 2016/03/16(Wed) 18:39 No.20098

↑さんの話が面白い。1回分の利子の時は、1人でセックス。

2回分の利子の時は、2人やって来てお相手。

元金が減りませんな〜 こうなったら利子の分の前倒しで

しょっちゅうセックスで利子分を減らすしかないようです。

月に30回セックスしたら利子は減っていきませんか。

[Res: 20070] 投稿者:神戸のオッサン 投稿日:2016/03/22(Tue) 19:01
サラ金で借りたお金が返せなくて妻の体を、あんたはダメ亭主だよ。

[20120] 貸し出された妻 投稿者:ゆきお 投稿日:2016/03/20(Sun) 07:13
昨夜民宿に宿泊
晩御飯の時に、意気投合した男たちに妻を貸し出した。
今まで見たことない妻がそこにいました。

[Res: 20120] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/21(Mon) 12:59
好きなようにしろ!と奉納しましたか。そりゃいい。

[20109] 晩婚三十路妻 投稿者:旦那 投稿日:2016/03/18(Fri) 21:18
37歳の晩婚男で妻は33歳です。
妻は、よくぞその歳まで売れ残っててくれましたねと思わんばかりの別嬪さんです。
結婚は3年前、一昨年に女の子が生まれました。

モテない私は初体験が22歳、5年前に知人の紹介で知り合った妻が5年ぶり3人目の女性でした。
10年前にフラれた前カノは、2年交際したのでそろそろいいかなと結婚話をしたら、
「ちょっと待ってよ、恋愛と結婚は別よ。勘違いしないで。」
と言われてしまいました。
それ以来、女性を不信な目で見てしまうようになった私は、妻があまりにも美貌の持ち主なので、
私のような不釣り合いな男と結婚を前提に付き合うなんて、何か問題を抱えているのではないかと勘繰ってしまいました。

お試しデート期間が約1か月、その後に交際するかどうかを知人に告げて、双方が交際を望むという私にとっては奇跡的なスタートとなり、正式交際から半年後、初めてベッドインしました。
私にとっては、5年前にフラれた彼女以来の女体でした。
スラリとした手足に意外やDカップの胸で、服を脱いだとたんに、それまでの慎ましく上品な大和撫子が一変、情熱的な性行為を仕掛けられました。
上品な美貌と激しく揺れるDカップが不思議なギャップを生みました。
「私、心を許さないと絶対に体を許さないけど、一度体を許したら、とことん愛し合いたいんですよ。過去に引いちゃってフラれたこともあるんですよ。」
20代半ばまでは、妻は恋多き女性だったみたいで、本気で愛し合った男性は何人もいたようです。

結婚した3年前、
「34歳まで待っててよかったな。」
美貌の妻を見て、みんな口々に言いましたが、そういう妻も30歳の花嫁ですから、慰めにしか聞こえませんでした。
それでも、私を冷たくフッた前カノをはるかに凌ぐ美貌なので、妻を前カノに見せつけてやりたいと思うくらいでした。(消息を探る気はありませんが・・・)

いざ結婚して、30歳の新妻ですが妻という自分専用の女体を手に入れて、好きなだけエッチができるようになって思うのは、妻の元彼です。
夫となった私がする事と同じように、裸で抱き合い、唇を重ね、舌を絡めて唾液を混ぜあい、Dカップを揉み、肉裂を広げ、弄り、舐め、肉竿を開いた肉穴へ突き刺し、生殖行為を楽しんだ男が何人かいたのです。
その男の腕に抱かれて、Dカップを揺らし、本気で体を許して肉穴を肉竿に捧げ、いつもの慎ましく大人しい妻とは違う淫らな妻を楽しんだ男が何人かいたのです。
その元彼達は、妻の女体のすべてを覚えている事でしょう。
Dカップの揉み心地、肉裂のヒダ、ピンクの肉穴、滴る汁の味、舌先で弾ける突起、フェラする舌触り、肉竿を包み込む肉穴の温もり、妻の喘ぎ、逝くときの妻、その時見せる妻の淫らな反応と呻き声・・・
しかも、変色する前の肉ヒダ、伸びる前の肉ヒダ、川に隠れっ放しだったまだ赤くない突起を楽しんだ男もいたのです。

特に最初の男は、私の知らない妻が破瓜の痛みに耐える様子を知っています。
私なんか、妻を含めた3人の女性は全て経験者だったので、処女喪失をイメージすることさえできません。
それなのに、この美貌の妻がまだ若い頃、妻の処女膜を突き破った男がいたのですから、何とも悔しいじゃありませんか。
妻がその後、次第に知っていった快楽に悶えていく様子はその男だけが知っているのです。
その後の男達も、私が初めて妻を抱いた28歳のアラサー女体よりずっと初々しい妻の女体を玩び、まだ瑞々しい妻の肉穴で快楽を楽しんだのです。

20代前半まではモテていた妻も、20代後半になって結婚相手というよりも、美貌の遊び女体としての扱いを感じて、無難な私との結婚に応じたのではないかなんて考えたこともありました。
私より性体験の豊富せあろう妻ですが、結婚して、私に肉裂を丸出しにする恥ずかしい格好で生の肉竿を受け入れ、子宮に私の精液を湛えて子を宿したのですから、妻も私を愛してくれていると思っています。
ただ残念なのは、今のところ娘は私に似ていることです。
今後、成長していくうちに妻の美貌を受け継いでほしいと願うばかりです。

[Res: 20109] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/19(Sat) 19:37
晩婚女は使い古しマンコだからなあ・・・

[Res: 20109] 投稿者:陸奥男子 投稿日:2016/03/20(Sun) 19:36
最近は30歳前後で結婚するのが普通なんですか?
私の住む地方(北国です)では、だいたい20代で親になってますが・・・
私も結婚は27歳(嫁さんは23歳)でしたし、それでも、
「やっと結婚したか!」
と言われましたねえ。

[20104] 回数が多くないかと心配で 投稿者:年金生活者 投稿日:2016/03/18(Fri) 08:18
私65歳、主人66歳共に年金受給者です。

信じられないかもしれませんが、私の主人は週に一回は必ず身体を求めてきます、それもドッグスタイルの一方的で5分以内で私の中で終わります。

私はもうセックス自体充分してきたから、気にならないのですが、高血圧の主人が少し心配ですが、出来るうち、出せるうちは楽しみたいと言って昨日もしました。

この年での回数が少し多いとは思っていますが、させないと不機嫌になるから身体の事も考えながら、出来るだけ短い時間に終わるよう努力してるんです。

[Res: 20104] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/19(Sat) 14:16
好きなだけさせてやりなさいよ。

バックが好きなようで持続時間わずか5分。

奥方が太っているせいで正常位では挿入が困難出し子宮に届か

ないのでしょう。だから敢えてバックスタイルなんです。

[Res: 20104] 投稿者:後期高齢者 投稿日:2016/03/19(Sat) 14:36
私は今でも妻とはベッドで一緒に寝ています。当然、セックスはあります。妻もチンボを触ってきます。

[Res: 20104] 投稿者:温泉大好き 投稿日:2016/03/19(Sat) 17:48
若い方のツリとも思われないから投稿に参加しますよ

自分は62歳です 4歳下ですが
週末は二人で運動しています
初めから終わりまで30分〜40分でしょうか
妻もしっかり逝かせてるので嫌がらないし
妊娠の心配がないのでエンジョイしています

[Res: 20104] 投稿者:V 投稿日:2016/03/19(Sat) 22:47
60歳代の夫婦はヤリ放題でしょう。
おれも60後半に単身赴任となつたが、週一で家に帰れば必ず妻を抱いた。
赴任先でも、多少のご乱行もあったか・・。

[Res: 20104] 投稿者:団塊世代 投稿日:2016/03/20(Sun) 04:22
いいねえ!!。。いいねえ、、、。。うらやましいよ。

自分は糖尿病でオマンコこじ開けて嫁の中に入っていくことが出来なくなってるから、貴方の主人がうらやましいな。

私の妻は6歳下でたまには逝かせてほしいとねだられると、小型バイブをオマンコに入れてやって逝かせますよ。

楽しみと言えば妻の逝くときの顔を見る時だな。

奥さん、ご主人の楽しみゆっくりでいいから、かなえてあげて、末永くお幸せにネ。

[Res: 20104] 投稿者:山陰爺 投稿日:2016/03/20(Sun) 08:54
週一のペースでも多いことはないですネ
60代半ばで定期的に月6だと元気な部類ですよ。

[Res: 20104] 投稿者:仙人 投稿日:2016/03/20(Sun) 10:35
健康で、出来るんであれば、奥さんいやかもしれないが、我慢してあげなさい。

何か変な要求してくるのであれば別だがね。

私なんか68歳だが、もうほとんど勃起しなくなってオマンコに挿入不可能になってしまったが、妻が口でしてくれてそのまま口内射精をしてるよ、勃起しなくたって射精が出来るんです、ましてや現役で挿入して射精できればそんな幸せなことはない。

[Res: 20104] 投稿者:好き者夫婦 投稿日:2016/03/20(Sun) 15:32
私69歳・妻65歳で週3回SEXします。しない日は必ず勃起させてもらってます。60歳過ぎてから気持ち良すぎてたまりません。原因は何か分かりません

[20108] アナル処女 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/18(Fri) 21:00
 やりまくっていた妻の過去に嫉妬する、じょぼい夫です。
しかし、アナルだけは処女とのことでした。
 そんな妻との営みは、前には極太ディルド,アナルは肉棒のピストン攻撃です。
 妻は泣き叫ぼうとする声を押し殺しながら感じてくれます。私は妻を征服し支配した満足感でアナルで果ててしまいます。
 奥様に激しい快感を与えている方の方法や奥様の様子を御享受ください。

[Res: 20108] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/19(Sat) 14:02
要するに3本使うことです。
肛門に極太ディルドをぶち込み上下にピストン。
マンコ穴には、肉棒をグサリと腰振り作業。
クリ豆には、ローターを当てる。
慣れれば、潮吹きする始末。

[Res: 20108] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/20(Sun) 07:21
オメコで満足させてからアナルを使用するんだよ。アナルにたっぷりと潤滑オイルを塗り、挿入する。ピストン運動時はオメコを指で弄り続ける。俺は主婦のアナルを開発して彼女にした。智代は親父が出勤した昼間は俺のアパートで喘いでいる。智代は親父が退職した後、離婚して俺との再婚を望んでいる。俺もこれから五年後、51歳になる智代より若い女を見つけるつもりだ。

[Res: 20108] 投稿者:山陰爺 投稿日:2016/03/20(Sun) 08:50
外国でAFは前偽の一部と言われる行為になりましたが、我が日本国ではタブー視された行為です。
AV等では日本物作品も多く出て、2穴同時挿入も増えてきました。

小生(70歳)は18歳で同性のアナルを知り、遊びでもAF可能な嬢を優先指名しています。
嫌がる家内にも土下座してお願いして、AFが出来るようになりました。

夫婦でAFを楽しむならまずは理解し合い、HPや書物等で基本的な知識を入手してから行う事を勧めます。

小生の場合は1射目はアナルm2射目はワギュナです。
なぜならば勃起力が強く硬いときに肛門で利用するのです。

[20102] 変わってしまったのか? 投稿者:外村 投稿日:2016/03/18(Fri) 04:30
それは私たち夫妻が、学生時代の友人の結婚式に招かれた日のことでした。


私と妻は学生時代からつきあっており、関係をオープンにしていましたので、私の大学の友人たちはみな、彼女を知っており、また妻の気さくな性格もあってお互いに共通の友人も多く、良く結婚式には共に招かれます。


特に今回は新婦も妻の友人の1人で、妻はスピーチを頼まれて緊張しきっていました。



無事に話を終えてほっとしたのか、2次会・3次会と続く中に、妻はかなり酔っぱらってしまったようです。


子どもも既に妻の親元へ預け、子守から解き放された開放感も手伝って、ついつい二人とも飲めや歌えやの大騒ぎになってしまいました。


乗りに乗った私たちの集団は、いい年してついに4次会にまでなだれ込んでしまいました。


店は学生時代からの馴染みのスナックで、私たちのグループの他にも常連らしい二人連れの中年組がいました。


やがて、夜中もいいかげん3時くらいになってママさんが店を閉めて帰る時間となり、同じ方向の友人も数名、便乗して一緒に帰ることになりました。


まだ飲み足りない始発待ちの私たち夫婦と友人1名、それに中年の二人連れが店の鍵を預かって残ることになりました。


このスナックでは始発待ちの常連に鍵を預けることがよくあるのです。


もっとも、もちろん夕方までにちゃんとママさんのところへ返しにゆくというルールがあってのことですが、、、


やがて、妻は久々のどんちゃん騒ぎに疲れて、私に体を預けるようにして眠ってしまいました。


中年の二人連れもカウンターで座ったままの格好で寝てしまい、私と友人もさすがに眠たくなってきました。


妻は完全に寝込んでしまっていたので、ソファに横たえて上着をかけてやりました。


私と友人も他のソファにそれぞれ場所を確保して横たわると、疲れがいっぺんにやってきて二人ともすぐに眠ってしまいました。





それから1時間ほど眠ったのでしょうか、ふと目を覚まして寝転んだまま辺りを見渡すと、寝息だけが聞こえてくる静かな店内にかすかな動きを感じました。



何と中年の一人が妻の寝ているソファの横にうずくまって何かごそごそしているのです。


もう一人はカウンターからずり落ちそうな格好で眠りこけていました。


その中年男が何をしているのかと目を凝らしてみると、彼は妻のスカートをまくって、妻の股間を触っていました。



一瞬、すぐに立ち上がってやめさせようとも思いましたが、同時に妙な興奮にも包まれました。


そういえば、その中年男はカラオケを歌っている妻のほうをチラチラと嫌らしい目で見ていたように思われます。


後から思い出してみると、妻の豊満な胸や腰の当たりをなめ回すような嫌らしい目つきだったような気もします。


どうしようかと迷っているうちに、私の気持ちの中で『もう少し見ていたい』という悪魔のような囁きが聞こえてきました。



そうでなくとも妻は一度寝込むとぐっすりと寝てしまうタイプの上、今日は大量のお酒に酔っぱらって眠ってしまったこともあって、どうやら男の手が大胆に大きめの乳房を揉みだしても、身じろぎ一つもしないくらい深く眠っているようでした。


私の位置から見ると、妻の頭のほうから斜めに見下ろすかたちになるので気づくのが遅れたのですが、よくよく見ると妻のパンストとショーツはすっかりズリ下げられ、ショーツなど右足の足首にぶらさがっているだけです。


ブラウスのボタンもお腹のあたりまで外されており、露になった乳首を男が舐めしゃぶっています。


どうやら男は初めから寝たふりをしていただけで、一番初めに寝てしまった妻を見た時からこういう事態を狙っていたのかもしれません。



恐らく、皆の様子を見ながら時間をかけて徐々に行動を進めていったのでしょう。


全員が完全に寝込んでいることを確信しているらしく、中年男の行動はかなり大胆です。


片方の手はブラジャーをずらすようにしながら妻の乳房を直接触っているし、股間のほうの手は股下に潜り込んでいました。


手の動きから妻の膣の中へ指を差し入れて触りまくっていることが容易に想像できました。



眠っている妻の股間は、意識がないのに反射的に濡れてきているのか、静まり返った店の中に、やがてピチャピチャという音が聞こえ出しました。


その男は時々、思い出したようにまわりの様子を確認しながら、ブラジャーから妻の乳首を引っ張り出すようにしながら舐めてみたり、すっかりパンティをおろしてしまって妻のオマンコを眺めたり匂いをかいだりもしていました。


私が目が覚めてから10分くらいは続いたでしょうか。


私はそんな光景をじっと見つめながら、興奮に震えながらついオナニーをしてしまったのです。


異様に興奮したまま続けていたので、チンポが痛くなってきたほどでした。



中年男も我慢ができなくなったらしく、途中から大きく勃起した自分のチンポを引っぱり出しました。


なかなかに雄大な一物です。


残念ながら私のものよりも一回り大きかったかもしれません。



そして男は、最後に私の方に目をやって眠っているのを確認すると、

なんと、生のままその隆々たる怒張を正常位で妻に突きいれていったのです。



いつも妻のもので広げられ慣れている妻の淫裂は、つるんとそれを飲み込んでしまいました。



「ん、ん、ん、、、」

流石に妻は目を覚ましかけたようでしたが、まだ寝ぼけているのか、私だと思って男の腰に両手を回すようにします。



男はニヤリと笑うと、妻の大きめの乳房をもみし抱くようにして乳首を舐めしゃぶりながら、悠々と輸送を始めました。



「うん、うん、うん、、、」

まだ半分寝ぼけながらも、妻の声に甘いものが混じり始めました。


私に自宅で抱かれている夢でも見ているのでしょうか??


(違う!!、そいつは俺じゃない!!)

私は心の中で叫びながら、何故か声を上げずにじっとしていました。


私の心の叫びが聞こえたのでしょうか?、

ついに妻が目を覚ましました。




「うん、うん、あなた、、、え、ええ〜〜、、」

喜びにおぼれて縋り付こうとしたとたんに見知らぬ男性に貫かれている自分に気が着いたようです。



「んぐう、、!、、」

男があわてて妻の口を塞ぎます。



「しっ、旦那が目を覚ますよ、、、」

二人の目がこちらを向きます。


私は何故かとっさに眠ったふりをしました。



「んぐう〜〜っ!!」

「へへへ、濡れ濡れで俺の一物を喰いしめて、喘ぎまくってる淫乱なあんたの姿を見たら、、まじめなあんたの旦那はどう思うかなあ、、、」


そんなことをいいながら、妻の唇を奪いました。


「むぐう・・・」


ところが、

大きいモノにはやはりそれなりの威力が伴うものなのでしょうか?


なんと、

妻の腕が男の背中に廻されました。



お尻を持ち上げるように男のものを迎え入れるようにしています。



男も興奮しすぎたのか?

「うっ・・・」

というと。


びくびくっとしました。



はじめからそのつもりだったのでしょう、、

完全なる中出しです。



なんてことだ、、、


男は引き抜くと、まだ大きさを残すものをぶらぶらさせながら、妻の前に立ちました。


妻は黙ってしゃぶり始めます。



「へへ、、気に入ったか?」


完全にモノにされた妻を見ていた僕は、

妻の足下にもう一つの影が近づいているのに気づきました。



「あれ、先を越されちゃったか?」

そう、そういえば、中年男は二人組だったのです。



ザーメンがだらだらと流れているところに近づいたもう一人の男は、無造作に逸物を挿入しました。



「むぐぐうっ・・・」

「おっとお、歯を立てるなよ」

しゃぶらしていた男は、妻の髪を鷲掴みにして、強引に前後させます。



「結婚式で久しぶりにあったM美と約束しちゃったの、、ちょっと遅くなるかもしれないけど心配しないでね?」


似たような書き置きがあったことは前にもありました。


でも今晩は違うことは、実は僕は知っていたのです。



「お酒を飲むと感じやすくなる?」

そんな話をした女性を、私は妻の他にも知っていました。


きっとホントのことなのかもしれません。



アルコールで感じやすい状態で、慣れきった中年男二人に妻が愛撫されているのを、私は目撃してしまっていたのでした。



練りに錬った中年テクに妻がどのように反応するのかを思い知りました。



よがり狂う?


なんて言う言葉は・・・

小説だけだと思っていましたが、自分の妻の姿でそれを知ることになろうとは?


しかも、妻をよがらしているのは、私のモノではなく。


見知らぬ中年男たちの極太なのです。



髪を振り乱し、目は虚ろ、首を振りながら、もう一人の極太を舐めしゃぶろうとします。


涎が垂れてくるのも気にならないようです。


きれい好きの妻が?


銜えきれないような大きさを口に含みながら。


聞いたことのない様なよがり声をあげています。


声なんて出さない女なのかと思っていました。


私が間違っていたようです。



私に足りなかったのは、

テク?

大きさ?

回数?

そしてもう一本の極太?


これに、僅かなお酒が加わった時・・・


見たこともないような淫乱女に変身する妻だったのです。


全く気がつきませんでした。



結婚前から計算すれば、つきあいも長いはずなのですが、、

上の口からも下の口からもダラダラと涎を垂らして、チンポを自ら欲しがるような女だったなんて?


いい気持ちで眠り込んだ妻は性器もアルコールの作用でたっぷりと充血していたのでしょう。



そこに、中年のねちっこいようなテクでの入念な愛撫?

太股まで濡れきってしまっても仕方のないことでしょう。



処女ではありませんでしたが、チンポの味わいというモノを十二分に熟れすぎる位に熟れきった妻の身体に仕込むに当たっては、僕にも責任の一端くらいはあるかも知れません。



もう出っ張ってるモノなら何でも良いから入れて欲しいくらいに高められてしまった熟れきって充血した女体に。


あの、男が見ても惚れ惚れとするような隆々たる極太で、一気にトドメの一撃!


はじめは

「僕が太くなった?」という誤解で腰を降り始めた妻かも知れませんが?


事実を認識した後でも、太すぎる現実を受け入れてしまって、走り出した快感に止めどもなくなってしまったモノでしょうか?


捻るような動きでの大きな妻のお尻の振り上げ方は、見ていて生唾物としか言い様がありません。



子宮の奥まで禁断の中出しでトドメを刺され、まだその快感に浮遊しているうちに、、

もう一本の極太がねじ込まれてしまったら?

もう、どうにでもして?

という状態で更なる高みへ走り始めた、妻の味を知った肉体を、責めるわけにはいかないじゃないですか?


それにしても、よがり狂う妻を相手に、朝までに二発ずつ注ぎ込んだ中年男たちも、


その尋常でない太さと併せて「性豪」の名に値するかも知れません。



どっかのHPで、「性豪」という表現を見て思い出しました。



その「性豪」の中年男たちが、

「へ、またしたくなったら来な、、」

と、言い捨てて行ったのを私は知っていました。



「・・・ちょっと遅くなるかも・・・」

妻のメモの一部が目に焼き付きます。
.

[20097] 社内恋愛 投稿者:新婚1年 投稿日:2016/03/16(Wed) 14:53
ベール越しに見えるみゆきの顔。私のことを潤んだ目で見つめている。メガネも外して、コンタクトレンズを入れているみゆき。そして、メイクもプロにしてもらっているからか、いつも以上に美しく見える。
普段会社では、みゆきはメイクも薄く、野暮ったいメガネをかけているので、まったく印象が違って見える。
式が始まって、そこかしこで、”あんなに綺麗だったっけ?”、”気がつかなかった”、”うっそ、ヤバい”等々、驚きの声を聞いた。

私みたいなパッとしない男に、もったいないくらいの可愛い嫁だと思う。そして、ベールを上げて誓いのキスをする。その時、みゆきの目から涙が一筋こぼれた。本当に嬉しそうな顔で泣いているみゆき。私は、一生大切にしようと思った。

そして、急にベッドに裸のみゆきがいた。結婚式から急に? と思いながらも、あぁ、夢を見ているのか、と理解した。

みゆきは、恥ずかしそうに私のことを見つめている。間接照明だけで薄暗く、そこまではっきりと顔も身体も見えないが、不安そうな感じなのはわかる。そして、思いのほか大きな胸に驚く私がいた。

私は、みゆきの頭を撫でながら、優しくキスをした。ギュッと身体に力が入るみゆき。そのまま、思い切って舌を差し込んだ。結婚式をした今日まで、清い関係ではあったが、キスは何回かしていた。でも、舌を差し込むキスは初めてだった。みゆきは、ギュッと私に抱きつき、身体を固くしている。そのまましばらくディープキスを続けた後、みゆきはすっかりと興奮した顔で、
『キスって、凄いんだね……。雅治さんのこと、もっと好きになった♡』
と、可愛らしく言う。そして、みゆきの方からキスをしてきた。小さな舌が私の口の中に入ってきて、ぎこちなく動き回る。そのぎこちなさが嬉しかった。私としかキスをしたことのないみゆき……。一生私しか知らずにいてくれるはずだ。

すると、白いもやがかかったみたいにみゆきの姿が消えていく。いつの間に寝てしまったのか、私はボーッとする頭で考えていた。でも、考えるよりも先に、金髪とキスをしているみゆきの顔が目に飛び込んできた。私の目の前で、顔を後ろに向けて金髪とキスをしているみゆき。表情はよく見えないが、絡み合う舌が見えた。
みゆきは、立ちバックの姿で金髪に貫かれている。そして、みゆきの両手は、私の左右の肩に乗せられていて、ギュッと掴んでいる感じだ。私の肩を支えに、立ちバックで犯されながらキスをするみゆき。
幸せな夢を見ていた直後だけに、とても現実とは思えない。まだ、夢の中にいるような気持ちだ。

すると、金髪が私に気がつき、キスをやめて、
「お、旦那さん、おはよ。借りてるぜw」
と、にやけた顔で言った。すると、慌ててみゆきが私の方を向き、
『ダ、ダメぇ、見ないで、うぅっ! んっーっ!』
と、泣き顔で叫ぶ。みゆきの可愛らしい顔は、目の周りに青あざが出来ていて、唇の端が少し切れてしまって赤く腫れ上がっている。典型的な、殴られた顔だ。

「いいタイミングだな! みゆきちゃん、ちょうどイクところだぜw 見ててやれよ!」
金髪がニヤけた顔で言う。肩や胸にあるタトゥー、耳のピアスと金の太いネックレス。どこから見ても、チンピラというかDQNだ。

『やめてぇ! もう、あぁっ! 雅治さん、見ないでっ! うぅっ! あぁっ! あーっ! イヤぁぁっ!!』
みゆきは、泣いて謝りながら、私の肩を握りつぶすくらいに強く握りながら、身体をガクガクッと震わせた。そして、スコンと腰でも抜けたように、床に座り込むみゆき。
目の前に、男のペニスが見える。それは、天井を向くくらいに反り返っていて、ヘソに当っているような感じだ。ヘソまで届くことにも驚くが、その異様な太さにも驚かされる。
でも、なによりショックなのは、そのペニスが真っ白になっていることだった。これが噂に聞く本気汁? と思うと、私はみゆきが犯されているのに感じてしまっているのかな? と、疑いの気持ちを持ってしまった。

すると、男は床に這いつくばる嫁を蹴り上げる。思いきりではないが、みゆきがうめき声をあげるほどの強さだ。
「ほら、どうするんだっけ? 寝てんじぇねーよ」
金髪が冷たく言うと、
『ごめんなさいっ! ひどい事しないでぇっ!』
と、みゆきは怯えた顔で言い、すぐに金髪のペニスを舐め始めた。丹念に、ペニスの全周を舐めていくみゆき。
「汚したら、お掃除するのが主婦の常識だろ? なぁ、旦那さんもそう思うだろ?」
と、笑いながら聞いてくる金髪。私は、猿ぐつわで声も出せず、男をにらみつけていた。すると、嫁の顔を拳で殴る金髪。さほど力はこもっていないが、女性を拳で殴るなんて、とても信じられない。
『きゃぁっ! イヤァ、ぶたないでッ! 許して下さいぃ……』
泣きながら言うみゆき。
「そんな目で見てんじゃねーよ。顔面崩壊させっぞ。あの女子プロレスラーみたいによw」
と、楽しそうに言う金髪。私も、ネットのニュースで女子プロレスラーの顔面崩壊の画像は見た。美貌に嫉妬した、美に恵まれない対戦相手が、拳で美人レスラーの顔面をボコボコにした事件だ。見ていて目を覆いたくなるほどの顔面崩壊だった。みゆきをあんな風にされてしまったら……と思ったら、私の中の反抗心や怒りは全て消えて、怖れだけになった。

「そうそう。最初からそうしてろってw 抵抗しなけりゃ、みゆきちゃんも気持ち良いし、あんたもみゆきちゃんのイキまくる姿が見れるんだから、winwinじゃねーかよw」
楽しそうに笑いながら言う金髪。でも、それよりも怖かったのは、金髪の言葉にまったく表情も変えず、撮影をし続けるオタクっぽい男性の存在だった。まったく無感情に、撮影を続ける男。二人の関係もよくわからない。二人は、まったくキャラクターが違う。

すると金髪は、みゆきを立たせて、また立ちバックでハメた。もちろん、避妊具などつけてくれるはずもない。私が、一回も入れたことのない生の膣……。何回汚されてしまったのだろう?

『うぅっ、イヤァ、抜いて下さい……』
苦しげにうめくみゆき。でも、痛そうな感じも、不快そうな感じもない……。

「ここはそう言ってないぜ。キュンキュン締め付けて来てんぞw」
『そ、そんなことない……違うの……雅治さん、違うのぉ!』
金髪にハメられたまま、私の顔を見て言うみゆき。でも、金髪の言うとおり、みゆきの顔に快感の影が見えている。

「よし、自分で動いてみろ。旦那に、上手になったところ見せてやれよw」
金髪は自分では一切動かず、みゆきに命令をする。すると、みゆきは怯えた顔ですぐに腰を動かし始めた。立ちバックで繋がったまま、みゆきが腰を前後に動かす。ぎこちないという感じではなく、スムーズな動きだ。私は、どれくらいの時間、気を失っていたのだろう? 30分? 1時間? それとももっとなのだろうか。みゆきは、すっかりと上手に腰を振れるようになっていた……。

『い、いや、ダメ、あぁ、んっ、んっ!』
みゆきは、床を見たままうめき声をあげ続ける。すると、金髪がみゆきの髪を掴み、顔を強引に上げさせる。
『イヤぁぁっ! み、見ちゃだめっ! 見ないで……お願いぃ……うぅっ! うっ! あっ! あぁっ! イヤぁぁーっ!』
みゆきは、そんなひどいことをされながらも、腰の動きを止めない。恐怖に支配されているのか、それとも、快感に支配されているのか……。私は、そんなことを考えてしまっている自分に驚いていた。

「見ないでぇ〜w って、よく言うぜ。さっき、寝てる旦那の前でイキまくってたろw」
『ち、違うっ! そんなの、あぁっんっ、違うのぉ、雅治さん、うぅあっ!』
強引に顔を上げさせられたまま、みゆきは叫び続ける。もう、その顔には、はっきりと快感を感じているのが見て取れる。

「ほら、自分で腰振りながらイッてみろよw 雅治さぁ〜ん、ごめんなさぁ〜いって言いながら、イケよw」
『イヤぁぁーっ! そんなの、い、言えない、言えないですっ! うぅっ! あっ! あーっ!』
みゆきは、そんなことを言いながらも腰の動きがどんどん速くなっていく。私は、自分の目を疑った。犯されているのに、感じてしまい、腰を狂ったように振るみゆき……。

「うぉ、すっげぇ締まってきたぞw ヤベ、イクわw」
『うぅあぁぁっ! ダメっっ! 中は、あぁっ! こ、こんな……あっぁっ! どうして、あぁっ! あっ! あーっ!!』
みゆきは、すっかりととろけてしまった顔で私を見つめながら、腰を強く振る。ビタン、ビタンという音がするくらいに、お尻を金髪にぶつけている。

「おぉ、スゲぇ、イクぞ、孕めよw 強い子産んでくれぇ〜w」
金髪はそう言うと、みゆきの腰をガシッと掴み、思いきり引きつけて身体を震わせた。
みゆきは、極太を奥まで突っ込まれ、そのまま中に出されてしまった。電気ショックを受けたように体をビクンと跳ねさせ、のけ反りながら、
『うぅあぁぁぁっっ!! イックゥッ!! うぅぅーーっ!!』
と叫ぶみゆき……。

「おぉスゲぇ。うねって搾り取ってんじゃんw くっそ淫乱だなw」
『うぅあぁ、ゴ、ゴメンなさいぃ……雅治さん、ゴメン……なさい……』
と、震える声で言うみゆき。その顔には、申し訳ないという感じはなく、ただ牝犬のようにとろけた表情が浮かんでいた。金髪は、思いきり押し込んだままみゆきの腰を固定している。そして、微妙な動きで腰を回している。
『ひぃぃっ、あぁ、ダメぇ、う、動かないで、あぁっ! ダメぇ、止めてぇ……下さいぃ、うぅっ! あぁっ! あっ!』
男の微妙な動きに、激しく反応するみゆき。時折、身体がビクンと脈打つように動く。

「ヤベえなw 子宮に入っちまいそうだぜw」
男はみゆきの腰をガシッとホールドして離さない。そして、腰を回しながら、時折突くような動きも始めた。
『うっ、うぅっ! ううアァッ! ダメぇ、もう……あぁっ! み、見ないで……。雅治さん、見ないで下さいぃ……もう、ああっ! ダ、メェ……んっくっ! ふぅ、ふぅあぁっ!』
みゆきは、私のことをとろけた顔で見つめながら、何度も謝ってくる。私は、みゆきがイキそうなのを理解した。

「スゲぇな、子宮口開いてきてるのわかるぜw 入っちまうぞw」
金髪は、微妙な動きを繰り返しながらそんなことを言う。子宮にペニスが入るなんて、絶対にないとわかっていても、本当かもしれないと思ってしまう。それくらい、今のみゆきはとろけさせられてしまっている。

『うぅっ! うぅーーっ! ダ、メ……イクっ! イクっ! うぅあぁあぁっ!!』
みゆきは一際大きく叫ぶと、全身を痙攣させながら果てた……。
「あ〜あ、イッちまったw 旦那の目の前で、よくイケるよなw みゆきちゃんって、見た目と違ってビッチなのかな?w」
金髪は笑いながら言う。でも、ガッチリとホールドしたみゆきの腰は離そうとしない。

『ゴ、ゴメンなさ、いぃ……雅治さん、ゴメンね、許して……』
みゆきは、ひどい顔で謝ってくる。反省している顔ではなく、発情した牝の顔で……。すると、男が力強いピストンを始めた。
『うぅぐっ! うアァッ! ダメっ! 死ぬっ! 死んじゃうぅっ! 止めてっ! あがぁぁぁっ! イヤぁぁぁっ!!』
みゆきは、私の顔を見つめたまま絶叫する。痛みや苦しさではなく、大きすぎる快感で絶叫するみゆき。私は、気持ち良すぎて絶叫することがあるなんて、想像もしていなかった。

「オラッ! イケっ! 牝豚!」
金髪は、みゆきのお尻をバチンと叩いた。
『ひっぐぅっ、あぁぁああぁっ! あっ! あーっ! ダメぇっ! ゴメンなさいぃっ! イクっ! イクっ! おぉおおぉおおぉッ!!』
みゆきは、もう体を支えきれず、私に抱きつくような格好になりながら叫ぶ。金髪のピストンの振動が、ダイレクトに伝わってくる。そして、みゆきが私に抱きついた分、前屈みになったので、男のペニスがみゆきの膣に出入るするのが背中越しにはっきりと見えてしまう。

私では絶対にする事の出来ないロングストロークで、みゆきのまだ経験の少ない膣を責め抜いていく。すると、男はバックでガンガン突きながら、みゆきの頬をビンタした。
『ひぃっあっ! うぅっ! イクっ! くぅっ! うぅあああっ!』
「殴られながらイクなよw 牝豚!」
そう言って、さらにみゆきの頬を張る男。バチンと強い音が響き、みゆきの腕にギュッと力が入る。私にしがみつきながら、身体をガクガクッと震わせるみゆき。

『イクっ! もうイヤぁぁっ! イキたくないぃっ! 死んじゃうっ! んおおぉっ! おぉおおおっ♡ イクっ! イクイクイクっ!!』
みゆきは、絶叫しながら何度もイク。私とのセックスで、やっと中イキ出来るようになったと思っていた。でも、今のみゆきのイキ方から考えると、イッたと思いこんでいただけだとわかった。私は、みゆきをイカせたつもりになって浮かれていただけだとわかった……。

すると、男は腰の動きを止めるどころか、ロングストロークをやめて、短く速いピストンに切り替えた。残像が残りそうなほど速い腰の動きに、みゆきは泣き叫ぶようにイキまくる。そして、ビチャビチャビチャっ!と、水音が響き始めた。そして同時に広がるアンモニア臭。

「くっせ〜。お漏らしすんなよw」
金髪はふざけたような言い方で言った後、みゆきの尻を叩く。パチンと乾いた音が響く。それでも、みゆきのお漏らしは止らない。
『見ないで……。見ないで……。雅治さん、ゴメンなさい、もう、私、あぁぁっ、止らないよぉ……見ないでぇ……』
泣きながらお漏らしを続けるみゆき。もう、止めようにも力が入らないのだと思う。

金髪は、イキなりペニスを抜く。すると、みゆきは腰が抜けたように床にへたり込み、女の子座りになった。
「見てみろよw 旦那、勃起してんぞw みゆきちゃんがやられちゃってんのに、ヒデーなw」
金髪にそう言われて、私は慌てて内股にしようとした。でも、縛られていて身動きが出来ない。確かに、私のペニスは勃起していた。自分でも驚くし、最低だと思う。みゆきは、目を見開いて私のペニスが勃起しているのを見ていた。

金髪は、私のズボンのファスナーを降ろし始めた。そして、抵抗の出来ない私のペニスを、ファスナーから剥き出しにした。
「ちっちゃいなw 我慢汁でドロドロだぜw」
金髪はバカにしたように言う。私は、猛烈な恥ずかしさと、みゆきへの申し訳なさで死にそうに辛かった。

『雅治さん……。どうして……』
みゆきは、泣きそうな顔で私のペニスを見つめている。生理反応だと言っても、きっと理解してもらえないと思う。私は、決定的にみゆきの信頼を失った気がした。

「口でしてやれよ。みゆきちゃんばっかりイッて、ズルいって顔で見てたぜw」
金髪が心底楽しそうに言う。みゆきは、私の顔を見た。一瞬、軽蔑するような目になった気がした。
みゆきはすぐに私のペニスをくわえた。なんの躊躇もなく、私のペニスをくわえたみゆき。初めて口でしてもらったが、まさかこんなシチュエーションで初体験をするとは思っていなかった。

すると、みゆきはすぐに私のペニスを吸い始めた。そして、カリ首のところを舌で重点的に舐め回す。ビックリするくらいの快感が私を襲う。同時に、みゆきのあまりのフェラチオの上手さに驚いていた。私が気絶している間に、殴られながら仕込まれた……。そう思うと、気絶なんかして逃げてしまったことが申し訳なくなる。

「オラ、ちゃんと教えたようにやれって」
金髪がみゆきに冷たく指示する。すると、みゆきは私のペニスをフェラチオしながら、自分の股間をまさぐり始めた。みゆきは、私と付き合う前は、ほとんど毎日オナニーをしていたという。でも、当然そんな姿は見たことがなかった。

みゆきは、慣れた動きで自分の股間をまさぐりながら、熱心に私のペニスを口でしてくれる。私は、こんな状況なのに、あまりの興奮にもう限界だった。
でも、イキそうだと伝えることも出来ず、私は猿ぐつわの中でうめき続けていた。そして、みゆきの口の中で、あっけなく射精してしまった。それは、信じられないことに、今までのどの射精よりも気持ち良かった。腰が抜けるような快感に包まれながら、私は大量の精液をみゆきの口の中に注ぎ込んでしまった。

そして、みゆきは私から離れる。口を閉じたまま私を見つめるみゆき。感情が読み取れない顔になっている。

「飲むなよ。飲んで良いのは俺のだけだぞ」
金髪が指示すると、みゆきは口の中の精液を、おしっこでビチャビチャになっている床に吐き出した。驚くほど大量の精液が、みゆきの口から流れ出る。それは、清楚で真面目なみゆきがしているとは思えないほど淫靡な光景だった。

「よし立ってみろ」
金髪が指示をすると、みゆきはすぐに立ち上がる。命令に遅れると、殴られるという恐怖に支配されているようだ。
「よし、少し足広げて見ろ」
金髪に指示された通り、私の目の前で少し足を広げて立つみゆき。私と目をあわせようとしない。

「よし、力んで出してみろ」
『は、はい……んっ……』
そう言って、力を込め始めたみゆき。すると、みゆきの膣口から、ドロッと精液が流れ出す。そして、そのまま床に液だまりを作っていく。
「あ〜あ、こんなに入ってたのかよ。妊娠確定だなw 旦那さん、名前考えときなw 女の子だったら、処女もらってやるよw」
ゲスな事を言いながら、心底楽しそうな金髪。

「よし、出たヤツ飲め」
金髪が命令をする。するとみゆきは、すぐに床に這いつくばり、自分の膣からあふれ出た精液をすすり始めた。

[20092] 社内不倫 投稿者: 投稿日:2016/03/14(Mon) 21:47
1ヶ月ほど前の話しだ。帰宅した夫のスマホを読んでいた妻は「あら。」と驚いた。入社1年目の美人からのメールに気がついた。社内の若い男どもは美人の彼女に告白しては玉砕していた。その彼女から「社内の問題でご相談に乗ってもらえませんか?」とメールには有った。妻は「あなたを頼ってきたのね。ご相談にはのってあげるべきだと思うわ。」と言ったが、この手のもメールは不倫のお誘いが多い。そのことを妻に話し社内の女性と関係するのは面倒だといった。でも現在不倫中の2人が結婚すれば関係は薄くなる。妻は次の不倫相手を考えているようだ。とにかく夕食をして話しだけ聞いてこようと妻と話した。
約束の晩、レストランで食事をおごろうと考えていたのにいきなりショットバーに連れて行かれて驚いた。あまりお酒に強そうでも無い彼女はぐいぐい飲んで完璧に酔っ払った。それから真顔になって「私に愛しい人が出来たのです。それはあなた。」といきなり話の核心を持ち出した。「妻子持ちに恋しても駄目だよ。交際を申し込んでくる男性を皆ふっていると聞いたよ。良い男もいるから相手をしっかり見なくちゃ。」と言うと「夜風に吹かれて酔いを醒ましたいからもう出ましょう。」と手を取り店を出た。店を出て千鳥足の彼女を支えながら駅に向かおうとしたら、いきなり体当たりを食らってホテルに連れ込まれた。彼女の真剣な目に見つめられて仕方が無く性交することにした。部屋に入るとキスを求められたのでディープキスをした。
彼女に「後はお任せするから宜しくね。」と甘えられたのでお姫様だっこをしてベッドに寝かせた。シャワーを浴びて体を綺麗にしてからベッドに行き彼女の服を脱がせて丁寧にたたんだ。彼女は全く男慣れしていなかった。性感帯を舐めてもくすぐったがり、クンニをしても陰核は包皮の上から舐めないと痛がった。結構アナルが高感度だった。1時間以上前戯してやっと愛液で女性器を濡らす事に成功したのでコンドームをした陰茎をゆっくりさした。たちまち「痛い。」と彼女は苦悶の表情を浮かべた。処女だったのだ。陰茎を3割沈めて手早く射精するとすぐに引き抜き、彼女を優しく抱いて後始末をして「痛くしてごめんね。」と言った。彼女は「これであなたの女になれたのね。もう離さない。愛しているの。」と答えた。すっかり遅くなったので彼女を最寄り駅に送ってタクシーに乗せた。
すっかり帰宅が遅れてしまったが妻は家にあかりを灯し夕食と風呂を用意して待っていてくれた。食事をしながらその夜の一部始終を報告した。「あなたは初物に縁が深いのね。これからどうするおつもり?」「彼女のアパートは通勤路線の途中にある。暫く通って男を教えてやろうと思う。適当なタイミングでうちにつれてきてお前に紹介するよ。」と答えると妻は顔を曇らせた。「彼女はあなたに真剣だわ。今までの2人と違ってとっても危険な気がするの。」と言った。翌日妻は早速姉に相談したようだ。姉も話を聴くと「それは危険な女にうっかり手を出したものね。」とストーカー行為を心配した。
それから妻公認のもと毎日の様に彼女のアパートによって性交する様になった。時間をかけて前戯して全身に点在する性感帯を開発し、クンニと陰茎挿入で女性器に男の味を教えてた。経験が少ないので無理かなと思ったが産婦人科で銅付加IUDを入れてもらえたので生姦生射精ができる。ガンガン射精して性交漬けにしている。彼女はスポンジが水を吸うようにどんどん性交の快楽と男の味を覚えていった。女の喜びを知ると同時に愛情も深まっていった。ついに「奥さんと別れて私と新しい結婚生活をやりなおして。私は誰よりもあなたを愛しているわ。」と略奪婚の申し出が来た。真剣な彼女に背筋が凍る思いがした。「君はやっと大人の女になったのだ。だから独身の良い男を捕まえて結婚すべきだ。」と何とか言い返した。
遅くなって帰宅しても妻はニコニコ迎えてくれるので罪悪感がつのった。妻と3回性交するとピロトークで若い彼女との首尾を毎日報告した。「彼女は今まで言い寄ってくる男性の下心を見透かして誰ともお付き合いしなかったのじゃないかしら。あなたに初恋しているのかもね。私も女子校育ちで家が厳しく男性との接触がなかったから何となくわかるの。あなたに恋をする気持ち。私もあなたに嫁いで、子供をなして、それでもなお初恋に燃えているのよ。」と妻は言った。またちゅ〜とキスマークを付けられた。「彼女への私からのラブレターよ。」と妻が言った。それから1ヶ月。美人の後輩は女の喜びが骨の髄まで染みて夜になるともの凄い淫らな女になった。若さで男を吸い尽くす魔女になった。家で待つ妻の分の精液の確保が難しくなった。
昨日の事だ。前の晩いつもどおり妻に全部射精したのに、朝にムラムラ感が残った。でもそのまま出社した。とても夜まで持ちそうになかったので調教中の後輩を資料庫に誘った。資料庫の鍵を内側からかけてディープキスをすると淫らな笑みを浮かべた彼女の下半身を裸にむくと彼女は自分から両手を壁について女性器をこちらに突き出した。下付きの彼女にクンニをして十分女性器を潤ませると亀頭を押し当て陰茎をズブリとさした。彼女にはハンカチをかませて声を殺した。処女も開発手順を間違えなければ1ヶ月もかからず男を知り尽くした淫らな女に変える事ができる。彼女の腰を両手で持ってピストンしながら美味しい膣だと思った。1発射精するとすっきりしたので換気して淫臭を逃がし仕事に戻った。その日彼女はもの凄く機嫌が良かった。家に帰って一部始終を妻に話しながら妻と性交した。妻の膣には陰茎をとろかされる。すると妻に「そろそろ彼女を紹介してね。」とリクエストされた。

[19701] 銭湯のマドンナ 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/01/24(Sun) 13:51
昭和の面影を伝える市内唯一の銭湯に、四十七歳の妻と週末に通っている。
熱めの湯とゆったり過ぎていく時間、静かで懐かしい雰囲気が心地よいからだ。
私たちが利用する夕方の時間帯、番台にはいつも年輩のオヤジさん。
初めて利用した日、店から出てくるなり「イヤだったー!」と顔を顰めていた妻は、やがて「一度見られたら、二度見られるも三度見られるも同じ」に変わり、最近ではオヤジさんと言葉を交わすまでになった。
それに伴って、脱衣場では裸をジッと見られるわ、温度調節にかこつけて洗い場には入って来るわと、オヤジさんのモラル違反や職権濫用も目立ってきた。
女湯を利用するのはお年寄りばかりなので、美形で胸は大きく胴の括れもあって、年齢より十歳以上若く見える妻は、オヤジさんの目に「銭湯のマドンナ」と映るらしい。
「お爺さんだから、見られたって別にいいよ」と、妻は気にかける様子もないが、夫としては複雑な気持ちである…

[Res: 19701] 投稿者:K 投稿日:2016/01/24(Sun) 13:59
「オヤジさんの職権濫用」でニヤリ。

[Res: 19701] 投稿者:石川 投稿日:2016/01/24(Sun) 20:09
廃業してしまいましたが世田谷の私鉄駅の近くの銭湯は番台が極端に低く女湯の脱衣場が丸見えでした。そんな銭湯なので中には見せたがりの女性がいて、よく全裸で番台の傍に立っていました。学生でお金がなく毎日は行けませんでしたが千円札を持っていきました。大体終い湯近くの11時頃にいるのですが銭湯のご主人が貴を聞かせてゆっくりとおつりを勘定し、そのあと掃除の準備にかこつけて、男女の仕切りのドアを開けてくれました。全裸の女性と目が合いその前で服を脱ぐとしっかり勃起しています。女の方がやって来る時間が遅く男湯は誰もいなくなることもありました。そんな時ご主人は暖簾を下げ女性に「一緒に入れば」と言ってくれるのです。ご主人は掃除しながら二人で洗いあいしている私たちをにこやかに眺めています。ペニスを洗ってもらうともう我慢が出来ず泡がついたまま挿入しました。ご主人は若い男女が嵌めあっているのを見て自分も裸になって結合部分を覗いています。そして私が終了後交代して女性とセックスしていました。昭和40年代の話です。

[Res: 19701] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/01/31(Sun) 10:01
<<3
十歳年下の妻とは再婚ですが、三十歳代前半の頃、五歳年下の前妻と山間の日帰り温泉に行ったときのことです。
そんなに遅い時間ではなかったのに、「女湯はもう湯を落としたので二人で男湯に入ってくれ」とフロントのオヤジが言うものですから、一緒に入浴していたところ、そこへ裸になったオヤジが入ってきたのです。
タオルで前も隠さず、オチンチンをブラブラさせながら…
そして、私たちから少し離れた場所に腰を下ろすと、全裸の妻をジッと見ながら勃起させていました。
妻が気味悪がるので早々に出ましたが、脱衣場から洗い場を確認すると、オヤジは勃起したものを盛んにシゴいていました。
四半世紀前の出来事です。

[Res: 19701] 投稿者:昭和の番台銭湯 投稿日:2016/02/04(Thu) 14:30
高級物件を除いて都内のアパートにまだ風呂の設備が完備していなかった私の学生時代、経済的に余裕のない若い世代は、男女を問わず銭湯を利用せざるを得なかった。
近所の銭湯を利用するたびに、隣の女湯にいる女子学生、OLのお姉さん、子連れの若奥さんの全裸を番台から見放題のオヤジが無性に羨ましかった。
でも不思議なことに、彼女を連れて銭湯に行くことには抵抗がなかった。
後から振り返ると、彼女を含む大勢の若い女性客の全裸を目の前にして、オヤジのチンポはフル勃起し、ガマン汁を垂らしていたに違いない。
閉店後は、思い出しオナニーで大量に射精しては、番台で溜め込んだ欲望を発散させていたことだろう。
途中でガマンできなくなって、トイレや番台に座ったまま抜くオヤジもいたと思う。
若い頃、オヤジが番台に座っている銭湯を利用していた女性は、しっかり視姦されて、オナネタにされていたことは覚悟しておいた方がよい。

[Res: 19701] 投稿者:はかま満緒の思い出 投稿日:2016/02/17(Wed) 11:45
昨日逝去したはかま満緒が司会を務めていた脱線問答で、質問の内容は忘れたがレギュラーの岸ユキが「お風呂屋さんで、こちらをジッと見てるオジサンを睨むと下向いちゃった」と回答したことを覚えてる。
彼女も番台銭湯で被害に遭ったことがあるんだろうな!

[Res: 19701] 投稿者:こまわりさん 投稿日:2016/02/17(Wed) 15:33
「お爺さんだから、見られたって別にいいよ」
「妻は気にかける様子もないが、夫としては複雑な気持ちである…」
女性はみんな裸を見られたって、別に恥ずかしくないよ、みんな同じじゃん、と思っています。
ただ恥ずかしがるのはお約束なんで・・・。
自分の妻の裸を見られて複雑な気持ちになるのは夫だけですね。
江戸時代は混浴が当たり前だったし、背中を流す三助は男でした。
夏の江ノ島あたりに行くとギリギリのビキニで裸を見せたくてウズウズしてる女性がいっぱいいます。
法律で縛らないと女性はすぐ脱いじゃうってことですね。

[Res: 19701] 投稿者:匿名希望 投稿日:2016/02/18(Thu) 22:41
>>7
夫として「複雑な気持ち」というのは、貴殿が考えておられるのとはかなり違っているように思います。
「妻の裸をタダで見放題かよ!」という気持ちが夫にあることは否定できませんが、それは、妻の裸を番台のオヤジに見られたくないということではありません。
そんなに妻の裸を番台のオヤジに見られるのがイヤなら、銭湯に連れていかなければいいだけの話です。
でも、夫は週末には妻と一緒に番台銭湯に通っているではありませんか。
夫は、番台のオヤジという自分以外の男に妻の裸を見られることで、さらにその男が記憶に焼き付けた妻の裸でオナニーするだろうと想像することで、妻が他の男に犯されているかのような妄想に耽っているのではないでしょうか?
そうした妄想を、夫自らがオナネタにしている可能性もあります。
銭湯は、夫の歪んだ妄想を合法的にノーリスクで叶えてくれる場所なのです。
屋外で妻が裸になれば、公然猥褻罪で逮捕されたり実際に強姦されたりするリスクがあります。
それが銭湯だと、妻が乳房やヘアばかりか膣や肛門まで番台のオヤジの目に晒しても、閉ざされた空間なので公然猥褻罪は成立しませんし、オヤジに指一本触れられることもありません。
オヤジは番台交代後に、思い出しオナニーで欲望を発散させるのが関の山です。
ところが、番台のオヤジに裸を見られても、妻が恥ずかしがらないどころか平然としていると、夫はエロいストーリーを描くことができず、性的興奮を覚えないのでしょう。

[Res: 19701] 投稿者:匿名のおじさん 投稿日:2016/03/03(Thu) 13:47
私がまだ小学校の頃は銭湯で、母と女風呂に入ってましたね
いつ頃までだったでしょうか、5年生頃までかな?毛が生え
始めたのが6年生の夏になってからでしたから、多分その頃
なでは母と一緒だったと思います。当時は家風呂のある家が
少なく、私と母の二人暮らしで、まだあの頃は銭湯の時代
でした。中学の前に引越し母が実家を継いでからは家に風呂
もあり母と一緒にお風呂を入ってまして。母のアソコも見え私も毛が生え始めていたんですね、いつ頃でしたか、母が裸
で布団に入るとオッパイを吸わせてもらい、そしてアソコを
開いて教えてもらってました。まだ中学の前だったと思います。

[Res: 19701] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/04(Fri) 01:36
>>9
母との銭湯の思い出といえば、中学生のときのことだ。
父の転勤に伴って転居した先の社宅が古くて風呂の設備がなく、新しい社宅が完成するまでの数カ月間、生まれて初めて銭湯に通った。
社宅の比較的近くにあった銭湯は番台形式で狭く、少し遠くの銭湯はフロント形式で広々としていた。
番台銭湯を何度目かに利用したときのことだった。
入浴を終えて建物から出てきた母が、既に外で待っていた私に愚痴をこぼした。
「洗い場から出たとき、番台の男の人が母さんの裸をジロッと見たよ。オバサンの裸なのに…」
その当時、母は四十歳代半ばでとても美しかった。
女性客の裸を見慣れた番台のオヤジもガマンできずに、美しい母の裸に露骨な視線を浴びせてしまったのだろう。
母には申し訳なかったが、この一件はセックスの処理をしてくれる彼女ができるまで長く私のオナネタになった。

[Res: 19701] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/04(Fri) 11:10
追記
それから新しい社宅が完成するまでの間、母は少し遠くにあったフロント形式の銭湯に通い、近くの番台銭湯は二度と利用しなかったように思う。
でも、この一件を強く意識するようになったのは、十八歳で親元を離れてアパート暮らしをするようになり、再び銭湯通いを始めた頃からだ

[Res: 19701] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/14(Mon) 17:07
番台銭湯、懐かしいね!
学生時代お世話になったが、番台のオヤジが羨ましくてならなかったのを覚えている。
オヤジが番台に座っていない隙をみて女湯の脱衣場を覗き込んだら、近所の顔見知りの奥さんの乳房とヘアが横から見えて、アパートに帰ると精液が出なくなるまでオナニーしたものだ。
童貞だったからね〜

[Res: 19701] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/14(Mon) 18:05
言い忘れたが、アパートの隣の家に住んでいたその奥さんは40代後半で自分の母親くらいの年齢だったが、小柄で綺麗で憧れていた。
隣の家に内風呂はあったはずなので、奥さんがその日に限ってなぜ、銭湯に入りに来ていたのかは分からない。
大学を卒業するまで童貞だった自分が初めて目にする、大人の女性の裸だった。
そのせいか、乳房が小振りだったことは今でもはっきり覚えている。
初めて全裸を目にした女性が、憧れていた綺麗な奥さんで本当に良かったと思う。
>>10が綺麗なお母さんにまつわる、銭湯でのエッチな思い出話を語っていたのに刺激されて、自分も書き込んでみた。

[20069] 妻に元彼の存在を感じた 投稿者:旦那 投稿日:2016/03/10(Thu) 13:46
妻と初めて男女の関係になったのは、私が27歳、妻が24歳でした。
2年後に結婚して現在8年目、37歳と34歳の仲睦まじい夫婦です。
普段の妻は大人しくて真面目で純情な女性で、可愛らしい顔は星野真里さんに似ています。
そんな純情な妻でも処女ではありませんでしたから、人数は知りませんが元彼はいたことになります。
そんな妻に、恋人時代を含め、元彼の存在を感じたのは全てセックスにまつわるときでした。

初めて妻と男女の関係になるとき、ラブホで妻はいきなり自分で服を脱ぎ始めました。
抱き寄せてキスをして、さあ、少しずつ脱がせてドキドキを味わいながら興奮を高めようと思ったのに、キスの後、パパッと脱いでスッポンポン、ガッカリしました。
乳房、アソコ、それぞれチラ見しながら露わになっていくときの女性の恥じらいを期待していたのですが、元彼は脱がせるタイプじゃなかったんだと感じました。

私に抱かれているとき、妻が無意識のうちに見せた、元彼とのセックスで身についたであろう行為にドキッとさせられたこともあります。

ひとつは、妻が私の乳首を舐めた時です。
私はくすぐったくて笑ってしまいましたが、
「あれ?気持ち良くないんだ・・・」
と言われて、そうされるのが好きだった元彼がいたんだろうなと思いました。

もう一つは、クリをクンニをしていて、
「そこ・・・軽く吸うようにしてクルクル舐めて・・・アハーン・・・」
と気持ちいいポイントと責め方を指定されると、かつて元彼にされていたお気に入りの行為なんだと思って、その存在を意識してしまいました。

そしてこれはかなりショックでしたが、妻がフェラをしてくれた時のペニスの扱い方です。
妻はペニスを咥えたら、亀頭を舐めまわすように舐めながら、ゆっくり前後にスロートし、更にタマを軽く揉むというテクニックを披露しました。
物凄く気持ち良くて、漏れそうなくらいでした。

そして最後が騎乗位です。
私は、妻が5人目の女性なのですが、過去4人のうち騎乗位をしたのはたった一人、大学時代にセフレ状態だった、ご主人が単身赴任の37歳の人妻だけでした。
それ以外の3人は、恥ずかしがって騎乗位は絶対にしませんでした。
ところが妻は、私に跨り前後にクイックイッととてもいやらしい腰使いで感じたり、私の胸に手を突いて背中を反らせてクルクル腰を回したり、気持ちいい所にペニスを上手に当てて、かなり感じていました。

大人しくて真面目で清純な女性が持っていたセックスのテクニック・・・
私を性的に喜ばせることはできましたが、その反面、そのテクニックを教えた元彼の存在にへこむ私でした。
妻はいくつで初体験して、何人の男を知っているのか・・・
普段の清純な見た目を裏切る淫らな所作を楽しんだ男は何人いるのか・・・
やっぱり、妻のセックスにまつわる細かなことが気になってしまう私です。

皆さんの奥さんにも、思い当たることはありますでしょう?

[Res: 20069] 投稿者:ガバチョ松村 投稿日:2016/03/10(Thu) 19:32
女の歴史には、墓場まで持って行かねばならないことが山ほどあるもんだ。
自分が元カノにしたエゲツナイ仕打ちは、手前の愚妻も経験済みと心得るがよろしい。
股広げて、マンコおっぴろげて、チンポで掻きまわされて、白濁液を全身で浴びた事など何度もあるのは当たり前だ。
自分の元カノだって、さんざんハレンチやらかして、今はお淑やかな人妻を気取っているに相違ないのだ。

[Res: 20069] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/12(Sat) 22:29
駅弁は、したのかい?

[19893] 同窓会で一度の浮気 投稿者:由佳里 投稿日:2016/02/09(Tue) 05:53
あたらしく作りました

[Res: 19893] 投稿者:素浪人 投稿日:2016/02/11(Thu) 09:46
おはよう。

その後、どんな出来事がありましたか。

[Res: 19893] 投稿者:由佳里 投稿日:2016/02/11(Thu) 12:18
お造りを買って帰った日は、お友達が来る直前に主人にテーブルの上に全裸で大の字に縛られました。からだ身体にお造りを全部乗せられました(涙)

[Res: 19893] 投稿者:素浪人 投稿日:2016/02/11(Thu) 12:44
こんにちは。

一生懸命に作ったお造りが、今度は「女体盛り」になって皆に晒されたのですか。
恥ずかしいところに冷たいお造りを乗せられ、箸でお造りや色んなところを摘ままれて、何と言っていいのか分かりませんよ。
お造りを食べた後は、今度は由佳里さんを食べたのですか。
よく耐えていましたね。

[Res: 19893] 投稿者:由佳里 投稿日:2016/02/11(Thu) 19:26
お造りを食べ終えると私の股間の毛にお酒を盛りました。それを皆が啜って飲んでました。お造りを食べる時は醤油がわりに私の股間に入れて食べていました。最後はお決まりのセックスでした。皆が見ている前で一人ずつ順番にされました(涙)

[Res: 19893] 投稿者:素浪人 投稿日:2016/02/11(Thu) 20:14
こんばんは。

話を読んでいると、ととても最後までまともに読むことが出来ないですよ。

ご主人は、普通の職業なのですか。

[Res: 19893] 投稿者:由佳里 投稿日:2016/02/11(Thu) 20:46
主人の職業は内緒だよ&#128076;

[Res: 19893] 投稿者:素浪人 投稿日:2016/02/21(Sun) 14:41
こんにちは。

掲示板をみていますか。
しばらく体調を崩していてレスできませんでした。

その後由佳里さんの生活は変わりましたか。
今でも、皆のお相手をさせられていますか。

[Res: 19893] 投稿者:由佳里 投稿日:2016/02/21(Sun) 21:25
私は変わり無く主人のオモチャだよ。身体には気をつけて下さいね。

[Res: 19893] 投稿者:素浪人 投稿日:2016/02/22(Mon) 20:36
こんばんは。

いつものように変わることなくご主人のオモチャになっているのですか。
毎日毎日体も休まる時が無いですね。

今もずっと全裸の生活ですか。

立ち入ったことを聞きますが、生理の時はどうしているのですか。
その時は、誰も来ないと思うので、服を着せてくれても良いよね。

[Res: 19893] 投稿者:素浪人 投稿日:2016/02/28(Sun) 16:04
こんにちは。

その後書き込みが無いけど、何か変わったことがあったのですか。
由佳里さんがどうしているのか気になりますよ。

[Res: 19893] 投稿者:由佳里 投稿日:2016/03/02(Wed) 18:32
この間の週末に私と主人と主人のお友達数名で飲みに行きました。私はバイブをテープで固定され、ノーパンノーブラでした。途中でスイッチを入れられた時はバイブが落ちないかヒヤヒヤしました。私は初めて行った店でしたが、主人のお友達の一人が何度か行った事がある店だそうです。その後は、お決まりでホテルに連れ込まれました。私は「由佳里のオメコに
出して」と言わされました(涙)

[Res: 19893] 投稿者:素浪人 投稿日:2016/03/02(Wed) 20:47
こんばんは。

いつもの事ですが、なかなか人には言えないような事を聞いてごめんね。

本当に、お決まりのコースのようにノーパン・ノーブラなんですね。
そして、今度はオマンコにローターではなくてバイブを入れて固定ですか。
それは、由佳里さんが感じるだけで、他の人は何も分からないよね。
そんなに感じさせてどうしたいのかな〜
感じて濡らしてオマンコをグチュグチュにして困らせたいのかな。

そしてお決まりのホテルですか。
由佳里さんに嫌らしいことを言わせるとは、ご主人もお友達も変わった趣味を持っているのですね。
ある意味もうまともで普通のセックスでは物足りないでしょう。

由佳里さんも、長く毎日やられていると慣れっこになって、またこんな感じかなって思ってきませんか。

この先年々も続くのなら、婦人科の方も悪くなりそうですね。

[Res: 19893] 投稿者:素浪人 投稿日:2016/03/11(Fri) 19:33
こんばんは。

由佳里さん、もう書き込むことが無くなったのですか。