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[20977] 求めてしまった妻 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/08/01(Mon) 01:49
私の妻の裕子は、明るく聡明な女性であった。

○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため
私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
結婚して2年、裕子が28歳になって間もないあの日まで、
私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。

あれは1年前のよく晴れた日であった。

3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、
私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが
複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ〜」と言う、
くぐもったような女の声が聞こえてきた。

「裕子、どうした。」

思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に
強烈な当て身をくらい、その場でうずくまってしまった。
一瞬目の前が真っ暗になり、息も出来ない程のダメージを受けた私は、
何も出来ないまま、何者かによって、後ろ手に縛られ、
猿ぐつわまではめられて柱に縛り付けられてしまった。





ようやく意識を取り戻した私は目の前の光景に唖然とした。
部屋の中では一糸まとわぬ丸裸にされた裕子が鴨居から
両手・片足を吊られた無残な姿で美しい肢体の全てをさらけ出さされていた。
しかも裕子の裸身には、プロレスラーの覆面をした5名の男が、
いずれも全裸で思い思いにからみついていた。

「やあ、ご主人、おじゃましてます。俺たち橋本先生の教え子なんすけどねぇ。
先生の身体、もう最高っすよ!」
裕子の正面にかがんでいる赤い覆面の男がすっとぼけた声を発しなだら振り向いた。

「貴様ぁ〜」
思わず声にならない声を上げて男の顔を睨みつけた時、
私はガックリと首を折った。
それはあまりにも衝撃的な光景であった。
振り向いた男の手にはゴム製の黒い電動コケシが握られ、
それが深々と裕子の体内に挿入されていた。
しかもブ〜ンという微かな音とともに律動を繰り返す度に、
蛍光灯の光を浴びた電動コケシはヌメヌメと淫らな光りを発し、
あろうことか裕子の股間からもクチュッ、クチュッという
淫美な響きが発っせられていたのだった。

次第に気を取り戻し状況が明らかになるにつれ、私の絶望はより深いものとなった。
四肢の自由を奪われた裕子は、裸身のすみずみまでも、玩ばれていた。
青い覆面の長身の男は、嫌がる裕子の顎を押さえつけ唇を開かせては
舌を絡ませていたし、両側の男たちは白くふくよかな乳房を揉みしだき、
淡いピンク色の乳首をクリクリと摘んでは妻の反応を楽しんでいた。
さらに背後に座った男は、裕子が私にさえあからさまには見せたことのない肛門に
細身のバイブレターを挿入していた。

「ウグゥ〜」

私の姿にすがるような視線を這わせる妻の美しい顔は、
涙と男の唾液でグチャグチャになっている。
学生時代にバレーで鍛えた弾力溢れる肢体には、首筋から脇腹、乳房、
太股の付け根にいたるまで、クッキリとキスマークが刻みつけられ、
漆黒の茂みをはじめ、裸身のあちらこちらに男の体液と思われる
白い乾いた糊のような物体がベットリはりついていることが、
どのような凌辱を受けたのかを思い起こさせた。

「いやぁ、午後の3時過ぎからもう4時間、タップリと楽しませてもらいましたよ。
俺らの学校進学校だから学校ではみんな真面目にしてましたけど、
ストレス発散させて頭スッキリさせないとね。
そこで俺たち5人で目をつけた同級生や女子大生、OL、バイト先の人妻まで
いろいろと物にしてきたんだけど、やっぱり卒業記念には橋本裕子先生の
オマンコをゲッツしようって決めてましたからねぇ。もう感激ですよ。」

「先生も最初は嫌がっていたけど、途中からは気分だしてくれましたよねえ。
嬉しかったなぁ、橋本先生が俺のチンコを締めつけて
『もっと〜もっとぉ〜』なんて腰を振ってくれたときは」

男達の嘲笑と同時に、ようやく覆面の男の唇から開放された裕子の口から、
「あなた、嘘よ、助けてぇ〜」という悲鳴があがった。
哀れな妻の哀願を耳にしてもどうすることもできない自分の情けなさを呪った。

「あれぇ、先生ご主人の前だからって照れちゃって。
ほら今だってバイブをしっかりくわえて、オマンコぐしょぐしょにしているくせに。
俺の手までグッショリ濡れてますよ。」

赤覆面が、わざわざネットリと濡れた指を私の方にかざしてみせた。

「嘘よ、嘘よ」裕子は全身を朱に染めて身悶える。

「ようし、それじゃぁ一発ご主人の前で可愛がってやろうよ。」
裕子の唇を奪っていた長身の男が淫らな笑みを浮かべて呟いた。

「そ、そんな。お願い、それだけは止めてちょうだい・・・・い、嫌よぉ」
涙声で哀願する妻の縄を解いていく。

「やめろぉ〜」と大声で叫んだが、「グゥグゥ〜」という叫びにしかならない。
その虚しさと共に、若者たちが、全員筋肉質の屈強な身体つきで、
しかも黒光りした巨大な鎌首を反らせた立派な逸物の持ち主揃いなのに驚いた。

「まず俺がやるよ。」

唇を奪っていた青覆面が、両手首を縛られたまま、
その場で崩れ落ちるようにしゃがみこんだ裕子の背後に回り、
幼児に小便をさせるような姿勢で軽々と抱え上げた。
男たちはみな175センチ以上あるようで、160センチの裕子がひどく小柄に見える。

「嫌よ、主人の前だけは許してぇ」

必死に哀願する裕子をあざ笑うかのように、両側から黒覆面と緑覆面が、
必死に閉じている両足を開いていく。
白い裸身にそこだけ場違いなように焦げ紫色に色づいた裕子の花弁が丸見えになる。

「さぁ、またいい声で啼かせてあげますよ。裕子先生。」

馴れ馴れしく妻の名を呼んだ青覆面は、ゆっくりと裕子の裸身を
自分の膝の上に抱き降ろす。
そして下からは隆々と鎌首をもたげた巨大なペニスが
裕子の花弁を待ち受けていたのだった。

「嫌ぁ〜」という絶叫が響きわたり、男のペニスが深々と
妻の股間に埋没していく光景は今でも目に焼きついている。

「だめよっ、だ、だめよ〜っ」

半狂乱になったかのように髪を振り乱して抗う裕子だったが、
少年達にガッチリと押さえ込まれた下半身はペニスをくわえこんだまま、
身悶えるだけの効果しかなかった。

「そんなに腰をふらないでよ先生。おら、もうオマンコぐちょぐちょなんだから。」

「嘘よ、貴方っ・・・い、嫌よ〜」

涙ながらに訴える。その間にも覆面の男はニヤニヤと笑みを浮かべながら、
腰を上下に律動させていく。

「ほら、感じてるんでしょ、裕子先生。」

「あっ、イヤァ・・嫌よぉ」
必死に抗いながらも男の腰の動きにあわせ、裕子の股間からは
クチュ、クチュという濡れた音が響きわたる。

「ほら、ご主人が俺と先生がオマンコしているところをじっと見つめてますよ。」

裕子の羞恥心を煽る男の言葉に、一瞬私と目をあわせた裕子は
半狂乱になったかのように激しく首を左右に振り
「あ、あなたぁ・・嫌っ・・お願い・・見ないでちょうだい〜」と絶叫した。
しかし、妻の絶叫とは裏腹に私の目は若い男の逞しい逸物がわが物顔に出入りしている
妻の秘所に張りついて離れなかった。

「アァ・・アッ・・アァ・だ、だめぇ〜」

今まで長時間に渡って嬲られ続けてきた女の悲しさ、
裕子の口から艶めいた喘ぎがあがり、男の腰の動きが一層激しくなった。

「オッ、先生締めてるよ、ほら、感じてんだろ。
いいのかな、ご主人の前でこんなに気分をだしちゃって。」

「嫌ぁ〜、い、言わないで・・・嘘よ・・い・・やよ・・。」

言葉では必死に拒否しているものの、妻の秘所がもう完熟したザクロの実のように
妖しく口を広げ、溢れ出る花蜜でぐちょぐちょになっているのは
私の目にも明らかだった。

「いやあ、ご主人。裕子先生のこと、あんまり可愛がってあげてなかったんじゃないですか。
ほら、先生のオマンコときたら、もう、きつくて、きつくて、
とても25歳の人妻とは、思えないですよ。
ビラビラもピンク、ピンクだし、今時女子高生だって、こんなきれいな
オマンコしてる娘少ないですよ。」

「でも、俺ら鬼畜ようなセックスしますからね。
たいていの女は、穴という穴がガバガバになっちゃうんですよ。
裕子先生もいつまでこんなきれいなオマンコでいられることやら。」

言いながら、赤覆面が、裕子の両の乳房をわしづかみにして、
感触を楽しむように揉みしだいていく。
その間も青覆面は、腰の動きを止めようとせず、智子を犯し続ける。

「ア、アッア・・・も、もう嫌っ・・。ウッ・やめてえ〜。」

必死に拒否し続ける裕子だったが、言葉とは逆に白い肌はじっとりと汗ばんで朱に染まり、
声には、次第に甘い嗚咽の響きが含まれるようになっていた。

「あれえ、やだなあ先生、俺に恥をかかせないでよ。
ほら、こんなに感じまくっているくせに。
おら、これでどうだ。おら、先生のオマンコ狭いから、奥まで当たっちゃうのわかるでしょ。
おら・・・さあ、さっきみたいにいい声で泣かせてあげますよ。」

「アアッ・・だ、だめえ・・。嫌よっ・・アッ・・だ・・め・・だめえ〜、
もう止めてっアウッ・・・お願い・・もう・・許してえ〜」

必死に耐え続ける裕子を追い落とすかのように、男の腰の動きは暴力的なまでに激しくなり、
その度に部屋の中にピチャ、ピチャという濡れた音色と裕子の喘ぎが響きわたる。

「もっとやって〜の間違えでしょ。先生が教え子に嘘ついちゃいけないなあ。
ほら、クリちゃんは、こんなに正直ですよ。」

今までずっと背後から虜辱される妻の肢体をビデオに映し続けていた黒覆面の男が、
グッショリ濡れた妻の股間に手を差し入れ、陰毛を掻き上げると、
大人の小指の頭ほどにも肥大した肉芽が、今にも弾けそうに顔を出した。
それは、今まで私も見たことのない、裕子の肉体の変化だった。

「ご主人、知ってました?
裕子先生、オマンコされながらクリトリス吸われるの大好きでね。
もう、さっきから何度も気をやっているんですよ。」

言いながら私の顔を覗きこんで、ニヤッと笑った黒覆面は、
「さ、先生。また良い気持ちにしてあげるよ」と言いながら、
裕子の股間に顔を埋めていった。

「アッ・・や、止めてえ〜・・・こわい・・だ、だめよ、だめ〜。」

狂った様に首を振り、最後の抵抗を見せた裕子だったが、次の瞬間、
男がクリトリスを口に含み千切れるばかりに吸い付くと、

「ア、 オオオ・・・・ヒイ〜ヒエエ〜・・・」                    
という獣の様な叫びを上げ、両足をピ−ンと棒のようにつっぱらせて、足の指を反り返らせた。
一瞬の後、全身をおこりにかかったかのように、ビクン、ビクンと
大きく痙攣させた裕子は、焦点の合わなくなった視線を宙に彷徨わせ、
半開きの唇に数滴のよだれを浮かべていた。
四肢は、力なくぐったりと投げ出され、男の物を深々と銜えた腰だけを、
くねくねと、悩ましげに動かし続けていたのだった。

「おやおや、またゴールインですか。俺はまだ終わってないんだけどなあ、先生。」

ふてぶてしい言葉を口にした青覆面は、半ば気を失っている裕子を強引に抱き起こすと
挿入したまま妻の体を一回転させて、再び裸身の上にのしかかっていった。

「ア、・・ハゥゥ・・ハォ・・ハォ・・・・・」

休む気配もなく責め立てる男たちの激しさに、最早抗う気力もなくしているのか、
裕子は青覆面に操られるままに大きく股を広げていった。

「おら、どうだ。もう感じまくってんだろ。」

私の前で裕子を思い通りにしている征服感からか、少年たちの言葉遣いも
命令調になり、裕子に対する攻めもいっそう激しさを増していった。
再び部屋の中に「パン、パン、パン・・・」という激しく肉のぶつかり合う音と、
「クチュ、クチュ、クチュ」という淫らな濡れた音が響きわたり、
「アッ・・アア・・アオッ・・アオッ・・アオオ・・」という
裕子の獣のような喘ぎが私の耳を覆っていった。

「ア、ハァ・・だめっ・・クゥ・・だ、だめよっ・・」

時折、自分に言い聞かせるかのようにうわごとのようにつぶやく裕子だったが、
男が腰を大きくくねらせると、そのたびに抗しきれなくなったかのように、
自分から男の腰に白い太股を絡みつけていく裕子の浅ましい姿が、
否応なく私の目に飛び込んでくる。

「裕子ぉ・・負けるなぁ」                            
猿ぐつわの奥から、言葉にならない叫びをあげ続けたが、最早、私の声など
耳に入らないかのように、裕子は「ハァォォ・・・ハォォォォ・・」と、
甘くすすり上げるような喘ぎをあげ続ける。

「先生、もう気持ちよくってしょうがないだろ。ご主人の前だからって遠慮しないで、
「気持ちいい」って言ってみなよ。」

勝ち誇ったような青覆面は、裕子に屈辱の言葉を要求する。

「さっきは、もっと、もっとって、しがみついてきたくせに。」
「素直になんなよ、橋本先生」

男たちの嘲笑の声も耳に入らないのか、「ハァ・・ハァ・・」と、
甘えるように喘ぎ続ける裕子。
もちろん、その間中クネクネと白い腰を動かし続ける。

「素直にならないと、やめちゃうぞ。」

突然男が腰の動きを止め、裕子の躰から濡れたペニスを引き抜いた。
私が絶望の底に突き落とされたのは、次の一瞬だった。
ようやく男から解放されたはずの裕子が「あぁ・・、だ、だめ・・・・」と
叫んだかと思うと、自分から男のモノ受け入れるように大きく腰を突き出したのだった。

「ほら、裕子先生、身体は正直だぜ。素直になれって。これが欲しいんだろ。」

言いながら男はもう完熟したザクロのようにぱっくりと口を広げている裕子の秘所に、
そのはち切れんばかりに勃起した亀頭をこすり付ける。

「アァァァ・・・もう、どうしたらいいの・・・あっ・・・あっ・・身体が・・
勝手に動いちゃう・・・・ど、どうしちゃったのぉ・・た、たすけてぇ〜」
まるで熱病にかかったようにハァ、ハァ喘ぎながら、裕子は腰を動かし続ける。

「どうしようかなぁ、入れようかなぁ、やめとこうかなぁ」
男は裕子の秘所に軽く挿入しては引き抜き、引き抜いては挿入してを繰り返し、
裕子をじらし続ける。

「あぁ・・、た、たすけてぇ・・・・。
も、もう・・・変になっちゃう・・・ハァ・・ハウァ・・・。」

「ほら、お願い、入れて下さいって、言ってみなよ裕子先生。
そしたらすぐに突っ込んでやるぜ」 

喘ぎながら半べそをかいて、首を左右に降り続ける裕子。
しかし、裕子の儚い抵抗も、長続きはしなかった。
男は高校生とは思えぬ巧みさで、裕子を追い上げていく。
何度か深く挿入し、裕子が激しく反応し始めると、急に動きを止めてしまう。
その度に裕子は自分から浅ましく腰を突き出し、男達の嘲笑を浴びるのだった。

そしてついに、
「あぁぁ・・も、もう・・だめよ・・だめ・・。お、お願い・・し、・・して・・・」
小さいが確かな屈服の言葉を裕子が口にした。

勝ち誇ったように顔を見合わせた男達は
「よく、聞こえないよ先生、もっと、大きな声で言ってくれなきゃぁ」と、
さらに裕子を追い落としていく。

 裕子の理性は最早肉体の快楽に支配されてしまったようだった。
教師としてのプライドも喪失してしまったかのように躊躇いも見せず
「お、お願い・・・、お願いよぉ・・。し、してちょうだい。」と、哀願したのだった。

「してじゃ、わかんないなぁ〜、裕子先生。「おまんこして下さい。」でしょう。
さあ、はっきり言ってごらん。
そしたら、俺のデカチンを、ガバガバになるまで突っ込んでやるぜ。気持ちいいぞぉ。」

男達はどこまでも裕子を辱めるつもりらしかった。
日頃教育への情熱に燃え、貞節を重んじる裕子が、
そのような言葉を口にするとは私には考えられなかった。
しかし、次の瞬間、一度堕された女の脆さを、まざまざと見せつけられたのだった。

「し、して・・お、おまんこして・・お、お願い・・・おまんこしてちょうだい・・」

私の存在など最早頭になくなったかのように、男達に命じられるまま
猥褻な言葉を繰り返す裕子は、自暴自棄になったかのようにより激しく腰を突き出す。

「イヤァ、ご主人の目の前で橋本裕子先生に『おまんこして』と頼まれちゃぁ、
仕方ないなぁ。それじゃあ 朝までたっぷり可愛がってやるかな。」

そう言うと、男は私に「ニヤッ」という下卑た笑いを向けると、
「それじゃぁご主人、奥様のたっての頼みなので、もう一度オマンコに
突っ込ませていただきますよ。」と、嘯くと暴力的なまでの激しさで裕子を貫いた。

「あぁー、いぃー〜 」私は、只々 興奮の中、もだえる妻を見ていました。

[Res: 20977] 投稿者:弁護忍 投稿日:2016/08/03(Wed) 05:38
いつ頃投稿されたか
過去を調べましょうか

[20979] 嫁の過去の恋愛経験 投稿者:夫婦 投稿日:2016/08/02(Tue) 15:19
うちの家庭は子供が出来てからは夫婦の寝室は別室。
うちの子供は夜泣きが激しくて私が寝不足で
仕事に影響がないように妻(明美・30)の計らいです。
土曜日は妻をゆっくり寝かせてあげる為に、
私が赤ちゃんと一緒に寝るようにしています。
そんな優しい妻との夫婦の営みの合図は、
部屋にこっそりと忍び込んでオッパイを2回揉むことが合図。
そして俺は自分の部屋で布団に素早く戻り待機。
妻は丑三つ時だろうが俺の部屋にきて
俺の布団に潜り込みフェラをする。
いつでもH、OKな妻なんだ。
仰向けに寝てる俺。
妻は右手で竿をこすり、左手は乳首に。
ちなみに俺は右の乳首のほうが感じる。
俺の竿が長竿になると妻は長い舌を俺の口に入れながらキスをしてくる。
俺も舌を絡めながら、両手でDカップの巨乳のおっぱい揉み揉み。
「んっ」感じやすい妻が喘ぎはじめる。
この時点で妻の下の穴はいつもビショビショで、
時間がないときは騎乗位でして終わりってパターン。
しかし、俺は次の日休みだったので今回は何か違ったパターンで興奮したかった。
で、閃いた。言葉責めのオリジナル、
妻の過去のセックス話を聞くことにした。
「なあ、おまえの一番印象に残ってるHってどんなの?」
「えー、恥ずかしいよー」
「いいから言えよ」
その間も、妻は竿をこすり続ける。
俺は仰向けに寝て何様状態。
「聞いて怒んないの?」
「なんで?すっげー興奮するよ」もう俺の心の臓はバクバク」
「えーとねー、王様ゲームかな」
「ほー」
俺は顔色を変えないように知ってるふりをしたが、
実際に俺は経験したことはない。
しかし、そんなの普通ジャンみたいな顔をなぜかしてた。
Hのときの俺は何故か偉そうだ。
妻は右手で竿を擦り、右の乳首をペロッと舐めて話を続ける。
「うっ、めちゃ興奮する。で、続きは?」
「うーんとね、男二人、女二人で二十歳くらいの時にカラオケボックスで歌ってたの」
「うん」
俺は妻の左の乳首を右の人差し指で弾いた。
「やん」妻の竿のしごきが早まった
「うわ、はああああ」
「でね、みんな酔っ払ってきちゃったの。
あたしって酔うとエッチになっちゃうじゃん♪でもね友達は冷静だったの」
「うん、それで?」
「男の人たちに命令されたりしたんだっけかな?
確かあたしたち二人ともオッパイを触られたのね」
「うん」
「で、あたしはその気だったんだけど、
友達が嫌だっていいだしちゃって」
「はあ、はあ」
「あら?興奮するの?」
「いいからはやく」
「で、友達は帰っちゃったわけ」
「で、あたしは帰れないように強く後ろから抱きしめられて、
オッパイを揉まれてたの」
「はあ、はあ、ホントの話かよ」
「はんとよー、恥ずかしい」
「で?」
「もう一人の男は前からあたしのおま○こに指入れてきたの。
で、あたし犯されてると思ったら興奮してきちゃって・・」
「で?」
「男の人に人差し指一本じゃ物足りないから、
もう一本入るかな?って言ったの」
「おお、おまえのあそこ、
4本はいるもんなー、こないだも潮ふいたし」
「やだー」
すげえ勢いで竿を擦ってきた
「やばいやばい、ちょっとタイム」
「ははは、どうしたの?」
「ふー、・・・OK。擦って」
「はは、気持ちよさそうだねー」「はやくはやく」
俺が言うと、妻は焦らすように俺の鼻の頭をペロッと舐めた。
ほんとこいつ風俗勤めてたんじゃねーの?
ってくらいタイミングが上手い。
男のツボを知ってる俺は何回かソープやヘルス、
マットとかもいったけど、こいつより上手いやつはいなかったな。
まあ、二人でAVみたりアダルトグッズ買ったりで
研究してるのもあるんだろうけど・・
「で、後ろからはおっぱい激しく揉まれて首筋舐められてて、
前にいる男は指を二本いれてきたの」
「おお」
妻は話をしながらベットの棚にあるローションをとって、
両手に垂らし馴染ませてるそして、
その手で竿を擦り始めた。
俺はあまりの気持ちよさにのけぞった。
「やらしい、ぱぱだねーw」
妻の小悪魔的な笑顔にさらに興奮した。
「でね、二本の指、人差し指と中指なんだけど、
中でバラバラに動かしたり上のほうを擦ったりしてきて、
Gスポット刺激されたの」
「おお」
「ままね、我慢できなくなっちゃってね。入れてって言っちゃったの」
「うわ、やらしー、何を入れてっていったの?」
「こーれ」
そういうと両手で激しく擦ってきた
「うわ、いく、いくーーー」
「あーあ、ぱぱ逝っちゃったーw、まだ話の続きあったのに♪」
俺はあまりにも興奮して逝ってしまったので
続きは今度と言われた。
妻の過去の性体験を聞きながらのHなプレー最高で
やみつきになりそうw

[20961] 二度目で生中を許す人妻 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/28(Thu) 17:38
久しぶりに強欲の人妻掲示板を覗くと、「26歳人妻、割り切った交際希望」とあった。
早速返事をすると、「是非お逢いしたい」との返事が返ってきた。

「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけに、
いつものように「勿論いいですよ」と答えておいた。

内心はその気は全くなかった。
当然味見はするつもり満々であった。

数日後、待ち合わせた。
直前のメールで「申し訳ありません。1時間ほど遅れます」と伝えてきたので
「イイよ。慌てないで。ゆっくり待っていますよ」と優しく返信しておいた。

やがて長身でグラマラスな肢体を黒のスーツで身を包んだ
黒縁眼鏡のキャリアウーマンが近づいてきた。

そそられる身体に思わず自慢の極太は臨戦態勢に入った。
「こういうお話しだから、部屋でゆっくり話しませんか」と誘うと
「そうですね」と素直に予約しておいた22階のダブルルームに付いてきた。

もうこれで味見OKと言うことである。
ベットに私は座り、彼女は椅子に腰を掛けて向かい合いながら、
付き合う上での条件を確認して、そっと手を差しのばし
「ここにおいで」と誘うと、瞬間ためらいを見せたものの、素直に私の隣に座った。

そっと抱き寄せキスをすると抵抗なく受け入れ、
ディープに移っても自ら舌を絡めて応じてきた。

白のブラウスのボタンを外すと、淡いピンクのレースで縁取られたブラが見え、
Cカップの白い乳房が目に飛び込んできた。

それをそっと揉みしだき、直ぐに乳首を探り当てて摘むと
「ああ〜」と声を漏らした。

そのままおっぱいへの愛撫をしつつディープキスを続け、
捲れあがったスカートの裾に手を忍ばせ、太ももを押し広げると、
これまたなんの抵抗もなく股を拡げ、ブラとお揃いの紐パンが露わになった。

その中心部にはもう染みが出来ていた。
「こんなに濡らして。厭らしい奥さんだね」と言うと
「いや〜。はずかしい」と強く抱きついてきた。

そのまま押し倒し、パンティの上から割れ目に沿って愛撫をすると
「ああ、イイ。気持ちいい」と声を漏らし、一段と濡れそぼってきた。

スカートを捲り上げ、紐を解いてパンティを取ると、
クロッチのところに粘液の盛り上がりがあり、
そことサーモンピンクの淫口とが透明な糸が繋がっていた。

その淫口にも淫汁が溢れ貯まって垂れようとさえしていた。
私は躊躇せずに、その淫口に吸い付き、
わざとジュルジュルと音を立てながら得意の舐め吸いを始めた。

「いや〜。汚い。洗ってないのに〜。ダメー。ああ、イイ、イイ、気持ちいいー」
と甲高い声を上げて、腰をグラインドさせ始めた。

暫くクリから淫口の周りそしてアナルまで丁寧かつ執拗に舐め吸った後、
クリを舐め吸いつつ、左手の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、
Gスポットをはじめ快感スポットへの指腹タッチ攻撃を始めると、
もう悶え狂い始め「アア、イイ。アアア、イイワー、モット、モット、モットしてー」
と激しく腰を揺すり、愛液を飛び散らせて潮を吹き、
右手で右の乳首を摘みクリクリト刺激を与えると
「アア、ダメ〜。逝く〜。逝く〜」と最初のアクメへと昇りつめていった。

ガクガクと両足が痙攣し、のけぞりながら余韻を楽しむ彼女を上から眺めつつ、
私は素早く服を脱ぎ捨て全裸になって、彼女に覆い被さった。

髪を撫でながら「どう?これが欲しいかな」と私のいきり立つ極太を握らせると、
最初力なく握っていたが、「オオ、大きい〜。凄いわ」と目を開き
私を見つめながら握る手に力が入った。

「欲しい?」と再び聞くと、「うん」と言いつつ何度も頷いた。
「脱ぎなよ」と促すと、力なく起き上がり、服を脱ぎ始めた。

手伝って脱がすと揉みし抱いたときにその張りと弾力を感じていたが、
胸は本当に崩れもなく美乳であった。

腰のくびれといい、私の大好きな張りのある大きな尻といい申し分のない体だった。
その後は69で互いの性器を嘗め合い、彼女に騎乗位で嵌めるように促すと
「着けてください」と小さな声で言うので、用意したコンドームを着けたが、
窮屈そうなのを見て「本当に大きいよね」と嬉しそうに言いつつ、
自分で極太を掴み淫穴に宛がい腰を沈めていった。

「アア、きつい。アア。いい。気持ちいいー」と後はもう狂ったように
腰を前後左右、上下に打ち動かして、時折突き上げる私の突きに悲鳴を上げつつ、
何度も何度もアクメに達したのである。

その後は正上位、バック、松葉崩し、座位と色々と楽しんだのは言うまでもなかった。
この女もご他聞に漏れず、こうなることも覚悟でやって来ていたのである。

別れ際に「有難うございました。こんな良い出会いをさせてもらって嬉しいです」
と抱きつきキスを求めてきた。いい顔であった。一段と美しく見えた。

昨日二度目の出会いをした。
いざ挿入となったとき、「このまま入れてください。生が欲しい。私は貴方を信じていますから」
と生入れを求めてきた。思う存分私の生入れを楽しませたのは言うまでもない。

「もう、ぜんぜん違う。アア、生は最高?」と悶え狂ってくれた。
久しぶりにいい女と出会った。

愛人契約はどこへやら、もう私無しではダメ、
毎日抱いてとおねだりする女になっている。

[20958] 素直な妻 投稿者:橋川 投稿日:2016/07/28(Thu) 02:31
私達は40台前半の同い年の夫婦です。
妻、愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚しました。
子供は進学のため家を離れ、私達は40を前にして二人だけの暮らしになりました。
夜の生活も頻繁になって、私は妻にいろいろなプレイをさせるようになったのです。
妻は私の要望に反対もせず、答えてくれました。
Mな性格の妻は私に難題を突きつけられる事に興奮するようです。
私は妻を他の男とセックスさせたい願望があり、妻のヌードを交際誌に投稿したりネットで男性を募集してみました。
反響は大きく多数の男性から応募があり、妻と二人で3人の男性を選んびました。
3人の男性とは一人ずつお会いし妻は私の前で3人の男根を女陰で受け止めました。
各男性と3Pをした後、帰ってからも私の興奮は冷めず妻を責めました。
男の持ち物の大きさをを聞いたり、写真やビデオを妻に見せての言葉責めです。
妻は私の質問に答えながら乱れた自分を恥じて興奮するのです。
私達は新たな男性を求め、出会い系サイトやツーショットダイヤルで探しました。
20人程の男と会って妻は抱かれ続け淫乱な人妻と成長したのでした。
私は新たな経験を妻にさせたくなりました。
二人でたまに飲みに行くスナックのマスターを提案したのです。
妻は珍しく反対しました。
「あなた、マスターとは同じマンションなのよ・・・恥ずかしいわ。」
「いいじゃないか。去年、離婚して独身だし、口も堅いから・・・」
「でも・・・」
「まかせろって・・・今晩、飲みに行くぞ。」
「もう・・・言いだしたら聞かないんだから・・・」
その夜、二人でスナックにでかけました。
偶然、客は居なくてマスターだけでした。
1時間程、カウンターで世間話をしていましたが11時を過ぎても客がないので店を閉めてテーブルで飲もうとなったのです。
私も酔いがまわってきて自然と下ネタになります。
「マスター、下の処理はどうしてるの?風俗かい?」
「風俗にはいかないなぁ。もっぱら、DVDのお世話になっているかな?」
「淋しいなぁ。愛子を貸そうか?」
「なに言ってるだよ。」
「愛子じゃ不満なの?」
「いやいや・・・こちらがお願いしたいぐらいだよ」
「ありがと、マスター。たまにはお願いね。」
妻が頬を染めながら嬉しそうに答えます。
「愛子、少しお礼の意味を込めてマスターにサービスしたら・・・ワンピースの裾を捲ってやれよ。」
「ええっ〜恥ずかしいなぁ。チョットだけ・・・」
妻はワンピースの裾を両手で持って少しずつ捲っていきました。
ブラとお揃いのHなピンクの下着で、ショーツは陰毛が透けて見えます。
「おお〜愛ちゃん凄い。刺激が強すぎるよ。」
「今晩、私を思って頑張ってね」
「愛子、子供じゃないんだから・・・ショーツを見たぐらいで頑張れないぞ。トイレに行って下着を脱いでワンピースだけになってきてやれよ。」
「愛ちゃん、お願いしますよ」
マスターからのお願いに
「もう・・・男は助平なんだから・・・」
妻は笑顔でトイレに行きました。
「マスター、後で愛子にDVDを持って行かせますよ。」
「ありがとう、ゆっくりと見せてもらいます。ウラモノですか?」
「観ればわかります。」
「あなた・・・脱いできたわよ」
妻はブラとショーツをぶらぶらさせながら座りました。
薄手のワンピースのボタンを3個も外して胸の膨らみが肌蹴ています。
「愛ちゃん、今夜は眠れないよ。」
「マスター・・・私も眠れそうにないわ・・・」
「愛子、マスターにDVDを貸してあげるから持って行ってくれよ」
「DVD?・・・そうなのね・・・マスター、一緒に観ようね・・・」
店を出て3人でマンションに歩きます。
5Fでマスターが降り8Fの自宅に帰りました。
大学生二人と3PしているDVDを選んで妻に持たせました。
「マスターとセックスしておいで・・・1回済んだら電話して・・・マスターの部屋に行くから・・・」
「分かったわ・・・行ってくる・・・」
妻は自分の恥ずかしいDVDを持ってマスターの部屋に行きました。
妻からの連絡を待って2時間が過ぎた時、携帯が鳴りました。
「・・・あなた・・・マスターはシャワーに行ったの・・・DVDを観て驚いてたわ・・・セックスしちゃた・・・私もシャワー借りるから30分程で来て・・・間取りは同じだからリビングにね。」
私は40分過ぎた頃にマスターの部屋に行きました。
玄関のドアを開けると妻の喘ぎ声を微かに聞こえます。
リビングの照明はついていないようです。
静かにリビングのドアを開けると妻の声が淫らに響きます。
「あっ・・・あっ・・・んんっ〜」
四つん這いになった全裸の妻が入口の私に顔を向けています。
後ろには全裸のマスターが挿入を繰り返して腰を振っています。
「あっ・・・すいません・・・愛ちゃんのDVDを観てたら我慢できなくなって・・・」
「私が愛に持たせたんだから・・・どうでしたか」
「いやぁ。素晴らしいです。」
「マスター・・・秘密は守って下さい。守ってくれたらいつでも愛子を貸しますよ。」
「絶対に秘密は守ります。」
「愛子もいいね?」
「あんっ・・・あんっ・・・いいです〜」
マスターに突かれながら答えます。
私も全裸になって男根を妻の口元に突き出しました。
妻は咥えながら喘ぎ声をあげます。
「いい・・・いい・・・私は淫乱な人妻・・・二人の男に可愛がってもらうのが好きなの・・・もっとHな女にして〜」
「マスターにお願いしてお店で輪姦してもらうか?」
「いやぁ〜お店で廻されるのはイヤ〜」
「愛ちゃん・・・お店に来る時は下着は着けないでくるってのは?」
「それなら我慢できるわ・・・」
マスターが逝きそうになったので私と入れ替わって妻を責めます。
「ああっ・・・ああっ・・・逝きそうよ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝ちゃう・・・逝く〜ッ〜〜」
朝まで妻は私とマスターの玩具になりました。
それからの妻は週に何度か昼間にマスターに抱かれ夜に私に抱かれる暮らしが続きました

[20957] 妻が 投稿者:福田 投稿日:2016/07/28(Thu) 02:30
私達は45歳と42歳の結婚20年目の夫婦です。
子供に恵まれなかった私達はそれなりに幸せに暮らしています。
妻、幸代は40代になりましたが子供を産んでいないせいか30台の若さと美貌を保っていました。
一人で出かけた時など若い男性に声を掛けられる事が何度もあったようです。
そんな妻との性生活は結婚20年たった今も週に1〜2度はありますが、倦怠期をむかえた私達は当然、普通にセックスしても燃えなくなっていました。
以前から、私は妻に別の男を経験させたい願望があったのです。
若い男性に声を掛けられた夜などはベットで前戯をしながら勝手なシナリオを妻に聞かせます。
妻も私の話すシナリオに浸っていきます。
妻に挿入する時も『奥さん、入れますよ。』と芝居じみたセリフで妻を責めます。
『ダメ、主人に叱られちゃう。入れないで・・・』とヒロインになったつもりのセリフです。
「奥さん、本当は入れて欲しいんでしょう?今までにも御主人以外の男を経験してるんじゃないの?」
「そんなことない・・・結婚する前はあったけど・・・」
「本当に?別の男とセックスしてみたくないの?正直に言わないと入れないよ。」
「いや・・・入れて・・・男の人としてみたいの・・・」
私はたまらず妻に挿入しました。
「ああっ〜入った。いいっ・・・いいっよぉ・・・あのね・・・この頃、昼間にHしたくなる時があるの・・・あなたに洗脳されちゃったのかなぁ?」
「そんな時はどうするの?」
「アソコを触っていると気持ちよくなって、あなた以外の男を想像してオナニーしてしまったの・・・恥かしいわ」
「そうなんだ・・・経験してみたい?他の男を?」
私は妻に挿入を繰り返しながら尋ねました。
「・・・ああっ・・・あっ・・・あなたがしてもいいって言ってくれたら・・・してみたい・・・いいの?Hしても・・・いいっ〜いいよぉ〜」
「・・・Hしたことを話すんだったらいいよ・・・逝きそうだ」
「・・・私も逝っちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・イ・ク・ッ〜」
私達は同時に逝きました。
興奮のためか私達はセックスのあとも全裸で舌を絡めた激しいキスでお互いを求め合っていました。
「・・・ねえ・・・いいの?本当にいいの?・・・」
「・・・男の事?・・・」
「・・・うん・・・」
「誰か男を考えてみるよ。全然、知らない男ってわけにもいかないし・・・」
「・・・そうね・・・あなたの友達でも会社の人でも私はいいわ・・・」
「そうだな・・・」
いざ、考えてみると適当な男性は思い浮かびません。
ネットや出会い系で探そうかと相談している時に妻の5歳下の妹(友子)が入院したのです。
妹夫婦は私の家の近所に住んでおり37歳同士で小学生の子供がいます。
夫婦で見舞いに行ったおり妹から家事をお願いされた妻は快く引き受けたのです。
妹の夫(明くん)は自宅で建築関係の図面を書く仕事をしています。
その夜、ベットで妻をバイブで責めながら提案してみたのです。
「明日の朝から手伝いに行くんだろ?」
「・・・そうよ・・・アアッ・・・いいわ・・・」
「明くんを誘惑してみたら?」
「ダメよ・・・妹の旦那なんだから・・・」
「そうかなぁ?よく考えたら最適だと思うけど・・・いつも、家に遊びに来たら幸代の身体を厭らしい視線で見てるよ」
「・・・あなたも気がついてたの?・・・私も明くんの視線を感じてアソコが熱くなってたの・・・」
「・・・明くんのチンポでこんなふうにしてもらったら?」
バイブを激しく出し入れしてみました。
「あ〜んっ・・・イイッ〜いいの?明くんとHしても?」
妻は明くんとのセックスを想像して興奮しているようです。
「・・・いいよ・・・幸代から誘惑するんだよ。夜、ベットで報告する事、いいね。」
「・・・わかったわ・・・Hな格好で行って誘惑してみる・・・ねえ・・・入れて・・・欲しいの・・・」
明日の事を想った二人は激しく燃えたのでした。
翌日、仕事から帰った私に妻は抱きついて唇を求めてきます。
「・・・あなた・・・我慢できない・・・」
スカートを捲って下着を下ろし、テーブルに手を着いて腰をふります。
「・・・はやく・・・入れて・・・」
そんな妻の姿を見て勃起したチンポを入れました。
「・・・アアッ・・・いいわ・・・」
「今日はどうだった?」
「・・・今日はね・・・思い切ってミニ穿いてブラが透けて見えるブラウスを着ていったの・・・んっ・・・んっ・・・そしたら明くんったら厭らしい目で見つめるのよ・・・熱くなちゃたの・・・ズボンの上からも大きくなってるのが分かったわ・・・一日中、見られて・・・」
「Hしなかったの?」
「・・・うん・・・」
「明日も行くんだろ?」
「・・・そう・・・」
「いつ、セックスするか楽しみだね。妹の退院が先だったりして・・・」
「・・・そうね・・・」
チンポを抜くと妻が淋しそうに笑って振り返りました。
毎日、明くんを誘惑する妻ですがなかなか進展しないようです。
ベッドで報告する妻も『無理かな?』っと落ち込んでいました。
でも、その日は突然やってきました。
会社から帰った私を玄関で迎えた妻は『ベットに来て・・・』と寝室に向います。
ベットに腰掛けた私のズボンを脱がせチンポを咥えました。
「・・・今日ね・・・Hしたの・・・」
「・・・そう・・・良かった?・・・」
「・・・うん・・・朝ね・・・いつもの様にコーヒーを一緒に飲んでたの・・・飲み終わったら明くんが「キスしてもいいですか?』って聞いてきたの・・・『いいわよ。友子に内緒ね。』って言ったら、キスされてベットに連れていかれたの・・・いつも帰る時間までベットで・・・」
妻はチンポを咥え頭を前後に動かして途切れ途切れに話してくれました。
「さすが・・・若いね・・・朝から3時までセックスされたの?」
「・・・そうよ・・・友子の体調が良くなかったからずいぶんしてなかったんだって・・・」
二人とも全裸になって妻に挿入しました。
「明くんのは大きいのかい?」
「あんっ・・・あんっ・・・大きかったわ・・・硬くて・・・明くんに跨って腰を振らされた時なんか・・・子宮を突き上げられたように感じて逝っちゃったの・・・もっと・・・もっと・・・激しく突いて・・・」
「明日もしたい?」
「あなたが許してくれたら・・・」
「友子ちゃんが退院するまでならいいから・・・」
「ありがとう・・・あなた・・・」
「友子ちゃんが退院したら連れて帰ってくる男とさせるからな」
「・・・うん・・・誰にでも抱かれるわ・・・」
その夜をさかいに妻は私の奴隷になりました。
私の連れて帰る友人や会社の同僚、知人を相手に厭らしい行為を繰り返しては乱れるのです。

[20956] 社員旅行で 投稿者:智美 投稿日:2016/07/28(Thu) 02:28
私は37才の主婦です。子供はいません。
プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳、お尻は大きいほうです。お陰で腰は括れて見えます。

今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインが良い。声が大きく発する言葉が淫らでいい。良く濡れる女だ。ビラが貝のようにしっかりしてお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。

先日、勤め先の旅行に参加してきました。久しぶりに淫らになってしまいました。
従業員数は50人前後の中小企業です。
私の所属している課は事務系で、男性4人(全員既婚)と女性が私と33才(パート主婦)の2人の合計6人です。

最初は大宴会場で飲食して、二次会は課毎に別れていきました。
私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。
そのうちにデュエット合戦が始まり、その時に体を抱き寄せられたり、お尻をを触られたりと軽いお触りがありました。

ふと!気が付くと女達は上手く男達の間に座っていました。




デュエット合戦が終わった後はまたフリーに戻って続けていました。その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました・・・。

まず浴衣の中に手を入れてきて、最初のうちは太ももを撫でてくる段階で「エッチ!やめてください」等のお約束の言葉を発しつつ振り払っていました。
しかし少し話をしたりして油断していると、太ももを撫でつつ段々とパンツのアソコの部分に触れたり、離れたりを繰り返してきました。また同時に時おり私の貧乳も触ってきました。

そのうち私のアソコからはその気持ちとは裏腹に段々と濡れてきてしまいました。
私の綿100%パンツのアソコの部分がジワジワとその愛液によって満たされいくのがわかりました。
その事を男達が見逃す筈はなく、ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、すかさずパンツの中に指を入れて直接アソコ全体を弄られてしまいました。

その時の男達の顔はニヤニヤしていました。
私はトイレへ逃げるようにいきました。その時に自分で濡れ具合を確認しました・・恥ずかしくなりました。確かに結婚してからは夫としかエッチしていません。しかもこの1年は月に数回程度です。それでも十分と思っていました。

トイレから戻ると皆はカラオケ室を出て雑談をしていました。その時の時間は22時ごろでした。
そうして部屋に戻ることになりましたが、男の人の部屋で三次会をやるからと、もう一人の女性は行く気マンマンで、私の手を引き、同じぐらい歳の男の同僚に背中を押されて勢いで、行ってしまいました。

三度、飲むことになってしまいました。もう私は若干睡魔に襲われていました・・・。
カラオケの時の2人の私に対する目は完全に狼になっていました。気を張って付き合い、そろそろお開きということで、同僚と自分達の部屋に戻りました。

部屋に戻った途端に部屋の電話が鳴り、なにやら四次会をやるということになったので・・・と誘われましたが、私は睡魔が限界で断りました。
しかしその四次会とは、同僚がエッチしに行っていたのです。後で知りました。

部屋のドアが開く音がしました。同僚が帰ってきたのかと思いました・・・が入って来たのは、同僚の男達です。
しかし入ってくるなり、「さあもう一度飲もうか」と遠慮気味に声を掛けてきたので、「少しだけですよ」と言い、ある程度距離を置いて飲みなおしました。

そうなれば当然・・・お互い何回かトイレに行ったりきたり、私がトイレに行っているときになにやら話しています。
聞き耳を立ててみると「今夜は可愛がって楽しましてもらおう。カラオケの時は良く濡れていたよな、多分我慢できなくなってますよ・・」クスクスとやらしい笑い声という感じです。

私もその時は絶対に気を許さない!と気合をいれました。
それを繰り返しているうちに、突然男の1人がトイレの帰りに静かに私の後ろに回り、いきなり目の前に男の顔が現れ、唇にキスをされ口を塞がれ、そのままディープキスへ。その時自然に舌を絡め返していました。

私はそのまま押し倒され、浴衣を脱がされ始めた頃と同時にもう一人の男も私の所にきて、足を広げ押さえつけパンツの上から下半身を触ってきました。
すぐにパンツを残して全裸にされてしまい、「さっきの続きを始めるぞ」と言いながら2人に愛撫され始めました。

必死に抵抗しましたが、いつのまにかアソコは直ぐに濡れてしまい男達を喜ばすことになっていました。
私も2人の男に同時に体を弄られるのが、初めての体験で、こんなにいやらしく淫らなことだとは・・・。

既にパンツは濡れ濡れで、そのままパンツを脱がされました。
その時に何故か自分から腰を持ち上げてしまい、下半身を弄っている男から「奥さんから腰を持ち上げたよ」ともう一人の男に教えているのが聞こえました。

そして下半身にいる男から「凄いオ○ンコだな!旦那さんは幸せだな。でも今日は俺達のものだ。ビラが凄いぞ」と言い、ビラやクリや全体を舐めまわされどんどん感じてしまった私の身体は女の本能のまま動き出しました。

そしてもう一人の男が私を起き上がらせて乳を揉まれながら、もう一人には足を広げられアソコを全体を弄られて、舐められてともう凄い感じてしまいました。
体中に凄い電気が走ったかのように私の体の気持ちもヒートアップ。

それに伴い声が「い・・イイ・・アン・アっアン〜・・あーん・・アッあン・アーン」とその時の私のエッチな声を聞いた男達は更に興奮しています。
凄くエッチな声を大きな声で出してしまいました。

特にイク寸前は「いや〜ん・・いい・・い・・いいい・・いや〜ん」と・・・。
男達も「淫らで、大きな声だな」と言ってました。
そうして後ろにいた男が「ほら、奥さん見て。アソコを舐めているよ。ほらほら、気持ちいいでしょう」と耳元で囁かれ、そして目を薄っすら開けて見るともう一人の男は、私のアソコを・・・
私は足を閉じようとする癖があります。その行為をしたことで下半身にいた男は興奮していました。

そうして私は、弱点である部分を徹底的に攻められ、2人の男に弄られてまくっていることの興奮と淫らな快楽に引きずりこまれて行き、ついに最後の声を「いや〜ん・・いい・・い・・いやっ、イヤーん〜、イっ・・いや〜ん」と大きな声を部屋中に響かせながらイってしまいました。

そして2人は「家の嫁より若くて(私は世間ではおばさんですが)いいねえ。最高だね」と挿入されてしまい、挿入されながら「このくらいの歳の女は最高だね〜」と言っていました。

私も下半身に嵌められながらフェラチオをしたのは初めてでした。
また自然に男のチ○コを求めて手を伸ばしていました・・・。
そうして一人の男がイッタ後、もう一人に再度最初と同じように弄られ舐められ、オ○ンコをじっくりと見られてと、凄い夜を過ごしてしまいました・・・。

久しぶりに女の快感を味わいつつ、淫らな自分を発見して、私も女だなと思っています。
その会社の人達とはその後は、何もありませんが、また旅行があったら是非参加したいと思います。

[20756] 妻が飲み屋でバイト 投稿者:旦那A 投稿日:2016/06/27(Mon) 03:31
先月から妻が飲み屋でバイトを始めました。
妻は36才で身長153小柄なタイプで俺しか知らないはず。
高い時給が魅力で週2日の条件でバイトを始めたのですが、今月は週3日働いてます。
仕事は7時から11時までで12時までには帰って着てます。
バイトの翌日はいつも話を聞きます。
何度か胸を触られたり太股を触られたり。
最初は「辞めろ」と心配でしたが、最近は妻が抱かれるんじゃないか。
不安と変な期待感で複雑です。

[Res: 20756] 投稿者:旦那B 投稿日:2016/06/27(Mon) 18:31
私の妻41歳も、飲み屋でバイトしてます。
団地内の奥さんと、一緒に行ってます。
妻のバイト先に飲みに行ったことは無いですが、
飲んでる男性からのボディータッチくらいは、普通だと思ってます。
片づけも手伝ってくるので、帰りは深夜1時半ごろですね。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/28(Tue) 00:56
もう、昔のことですが家の元妻もスナックでバイトしてましたが、結局そこの客と不倫をして離婚しました。
主婦に夜のバイトはどうぞ不倫してくださいと言ってるようなものです。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/28(Tue) 22:47
週2日から週3日になったのなら、奥さんは結構人気があるかもしれませんね。
そのうち23時までが閉店までのバイトになり、
バイトに慣れたころには、下着も派手なものに変わると思います。
奥さんも、お客さんの付き合いで多少は飲むでしょうから、
少し酔った奥さんの前に好みの男性が現れたときが、奥さんが確実に理性を失う時です。
不安ならバイトを辞めさせる。
変な期待感があるなら、不安を捨てるだけです。
奥さんが抱かれるまでは、そう時間はかかりませんよ。

[Res: 20756] 投稿者:旦那A 投稿日:2016/06/29(Wed) 00:02
今は妻を辞めさせたい。より、変な期待感の方が強いです。
ここに書いたきっかけは、先週「今度アフターに付き合ってください」
と言われた。と妻に聞かされたからです。
妻の下着は白中心。ピンクとベージュもありますが。
どちらにしても地味で大人しい下着ばかり。
実年齢よりウブ系と言うか子供っぽく見られるタイプだと思います。
色気0%。
変な期待感としては、妻が他の男に抱かれるなら・・・
せめて声だけでも聞きたいような・・・
妻の鞄に盗聴器を入れるとか・・・
そんなことは無理か。
色々と考えてしまいます。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/29(Wed) 11:53
旦那Aさんに報告することで、浮気はしていないと思わせているだけ。
既に昼間のうちに抱かれてますよ。
奥様の中に精液さえ残ってなければ、セックス後に性器を洗い、
旦那Aさんが仕事から帰ってくるころには、
いつも通りの、閉じた状態の性器に戻ってるはず。
もう暫く待って、奥様の容姿(髪型、化粧、下着)に変化があったら、
期待感を持ってることを奥様に話してみてはどうでしょう。
浮気相手が居れば、奥様の容姿が自然と男性好みに変わっていくので、必ず分かりますよ。
無理に盗聴することは無いです。

[Res: 20756] 投稿者:幸妃 投稿日:2016/06/30(Thu) 01:37
奥さんは普段下着は地味ですか 浮気とかしだしたら下着が少し派手になったりしますのでチェックしたほうがいいですよ ウチの嫁も飲み屋でバイトしてましたがママの旦那がヤクザでその旦那と1年半不倫してました しかもママも公認で知らないのは俺だけでした

[Res: 20756] 投稿者:旦那B 投稿日:2016/06/30(Thu) 14:39
>>「今度アフターに付き合ってください」

奥様だって、男性客の言った意味は分かってると思います。
バイトを始めてから日が浅いので、少し驚いただけではないでしょうか。
ここはひとつ、今度奥様から報告があったら、
お客さんからの誘いなので、店外で一緒に食事でも付き合うように言ってみてはいかがでしょう。

私の妻の場合、週末(土曜日)にバイトに行くと、日曜日の朝に帰ってくることがあります。
団地の奥様とバイト先のママの3人で、閉店後に軽く食事に行くそうです。
妻の下着の汚れは何度か見ていますが、気付いていないふりをしています。

奥様にも、たまには気分転換させてあげてはいかがでしょうか。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/30(Thu) 21:58
奥様はバイト先で、どのような服装をしてるのでしょうか?
普段着で店に出ているとは思えないので、多少は男の視線を感じるような服装だったりして。
御主人が奥様の色気を感じなくても、他の男性から見れば、充分色気があるように見えていることでしょう。
奥様の年齢は、肉棒の扱いにも慣れている年齢。
もしかすると、出勤していることにして、バイト先のママさんも承知の上で常連の男性と会ってるかも。
それなりにプレゼントも買いましたが、
普通の飲み屋でバイトをしている同じ主婦を何度も抱いたことがありますよ。
お店の売り上げに貢献すれば、ママさんも黙っていてくれます。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/01(Fri) 14:19
奥さんがバイトに出かける時、
誘われたら付き合ってくるように言ってみれば?

[Res: 20756] 投稿者:情報通経験者 投稿日:2016/07/03(Sun) 00:17
週2日から3日に増えたってことは奥さんは人気あるんでしょうね。
ウブで子供っぽい奥さん。
きっとハマる男はいるでしょう。
店のお客だったりママの知人だったり、奥さんは抱かれるかも知れませんね。
感じのいい男に奥さんは魔がさしたり。あるいは騙されたり。
場合によっては奥さんが嫌と言っても強引に犯されたり。
色々な意味でドキドキしますね。

[Res: 20756] 投稿者:旦那B 投稿日:2016/07/03(Sun) 11:45
旦那Aさんの奥様は、今でも深夜12時前には帰ってきますか?
私の妻、飲み屋バイト歴4年ですが、
昨日の夕方バイトに行き、何の連絡もなしで朝帰りでした。
年齢に似合わないTバックの尻を出して、まだ寝ています。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/04(Mon) 16:42
慣れてくると、何かのイベントがあるたびに、
コスプレするように頼まれるかもね。

[Res: 20756] 投稿者:旦那A 投稿日:2016/07/04(Mon) 21:04
何かと忙しく御無沙汰しております。
妻がアフターで誘われたけど断ったと言いました。
その後の一言。
「アフターで付き合えば良かったかなぁ」と妻が。
「誘う男は体目当てで無理矢理でも犯されるぞ」と俺。
妻は「うそーーー!バイト辞めようかな〜〜」
俺はガックリしました。(ある意味ね)
翌日、妻が「やっぱりバイト頑張る」と。
「犯されてもいいのか??」と聞くと、妻は「その時はしょうがないよ」と。(オイオイ)

何かと複雑な毎日が続いてる現状です。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/04(Mon) 22:01
どうせなら、ピンクサロンがいいんじゃね?

[Res: 20756] 投稿者:ヒモ男 投稿日:2016/07/05(Tue) 11:11
うちなんか嫁がお水だよ、義母もお水でその店を手伝ってる
俺の仕事は、子供の世話と嫁、義母の送り迎え、まぁヒモだ罠
んで、嫁も義母も朝帰りになることがあって、多分客としてる
義母の方はパトロンがいるけど、結婚してる訳じゃないので、
良いんだけど、嫁は俺が夫なんで、済まないと思うのか、
朝帰りした昼間のセックスが激しく、変態行為も受け入れる
まぁ、そんなら、他の男とやるなよとは思うが、ヒモの身では・・・

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/06(Wed) 15:59
妻と飲み屋しています、休みの日にお客さんのMさんと飲みに行った時酔った妻がポッキーを口にくわえMちゃんと言いながら、口うつしで食べさせていました、後日妻にMさんに気があるのと聞くといいお客さんだからと、以前キスされこともと告白しました。私もMさん好きだし、妻が他人に愛されるのも優越感にひたれるし。そう若くないので今のうち。抱かれたっていいかも、どうせ俺の妻だし。独身のMさん妻で抜いてんだろうな。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/07(Thu) 10:41
奥さんが、どのように変わっていくか楽しみです。
私の妻は、結婚してから6年目の事後報告でしたが、
24歳から31歳まで、お水の世界にいたそうです。
普通の飲み屋でしたが、週明けは常連さん1人しか来ない時があるそうで、
そんな時は、おしぼりで肉棒を拭いて蜜壷でサービスしたことが何度もあったらしいです。

[Res: 20756] 投稿者:旦那A 投稿日:2016/07/09(Sat) 02:05
妻が働いている飲み屋に客として行きました。
妻が一人の男と話しているのを見ながら飲んでいると、
その男が俺のところに。
で、その店で働いている40位の女も俺の隣に。
男は体格が良くて竹内力風でイケメンのような強面のような33才の男。
「奥さんを口説いていいですか?」とストレートに言われました。
(はっ???????)
あまりにも突然で「いや・・・それは・・・」と、俺は戸惑い度100%。。
女は俺にガンガン注いで俺も飲んでしまって。
記憶が曖昧ですが、
「妻は俺しか知らないと思うし真面目だから無理」と言ったような気がします。
女が「この人凄いから女なら悦んじゃう」とか言われたような。
大きいとか激しいとか挿入してる時間が長いとか。
(ある意味俺と逆?)
男が「なんなら映像で報告しますよ」と。
なにやら盗撮マニア?らしい。
因みに、その男はママの再婚相手の息子らしいです。
妻があの男に・・・あれこれ考えてしまいます。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/09(Sat) 06:21
女の人はいいね。身体でお金が稼げるなんて、男には出来ないよ。

[Res: 20756] 投稿者:旦那B 投稿日:2016/07/09(Sat) 13:37
奥様のバイト先に行ってしまったんですね。
大人の男女が割り切った付き合いもする場所なので、
あとは奥様に任せておいて、
バイト先にはいかないほうが良いです。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/13(Wed) 13:21
店内に旦那が居たんじゃ、奥さんも迷惑でしょ。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/13(Wed) 13:51
奥様のお店教えてください。私も口説きたいです。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/21(Thu) 15:59
奥さん、どうなりました?

[Res: 20756] 投稿者:旦那A 投稿日:2016/07/25(Mon) 23:24
妻は・・・・・・
やられてしまいましてね。
レイプ・・・。
仕事を辞めました。

[Res: 20756] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/26(Tue) 21:32
もしかすると、レイプではなく双方合意での性行為だったのでは?
奥さんはバイトを辞める気は無かったのに、
嫉妬した旦那Aさんが辞めさせてしまったとか。

[20947] 女を捨てる神と拾う神 投稿者:エロ 投稿日:2016/07/26(Tue) 13:33
嫁が絡める舌は元彼のチンポをベロンベロンと舐めまわした舌・・・
嫁のクリトリスは元彼に吸われて腫れたクリトリス・・・
嫁のマンコは元彼のチンポにズコバコされたマンコ・・・

元彼のザーメンが染み込んだマンコをクンニリングスする屈辱・・・
元彼仕込みのフェラチオで抜かれる屈辱・・・
元彼仕込みの腰使いで喘ぐ嫁は、誰に抱かれている夢を見ているのだろう・・・

美人の嫁は、清楚なのは見た目だけ・・・
美人の嫁は、大いなる中古・・・
捨てる神あれば拾う神あり・・・
捨てる神はイケメンばかり、揉んで摩って舐めてハメて、飽きたらポイ・・・
中古の嫁にとって、俺は拾う神・・・
そう、貴殿の嫁さんだって、誰かの使い古し・・・
そう、貴殿だって拾う神・・・

2Bあなるおしっこ

[20946] 元彼と妻のセックス 投稿者:リーマン 投稿日:2016/07/26(Tue) 13:25
俺の元カノは短大生だった。
その友達で同じ短大生だったのが妻だ。
妻の元彼は大学生で、妻が短大を卒業すると同時に元彼も大学を卒業して故郷へ帰った。
俺の元カノも短大を卒業して故郷へ帰った。
俺と元カノは、元気でねと爽やかに別れた。
しかし、妻はよほど愛していたのだろう、元彼との別れで嗚咽していた。
残された者同士、慰め合うようにして寄り添い、いつしか愛し合うようになった。

どちらかというとロリっぽい可愛さがあった明るい元カノ、対して妻は清純そうな大人しい美少女だった。
その妻はクンニでトロトロに濡れて、指マンに足を閉じるかと思いきや、少しずつ足を開いていき、やがて大股を広げて、
「アアアァン・・・アアァアァ・・・アッアァ〜〜〜」
膣内に指を受け入れ潮を噴いて悶えた。
そこには清純の欠片もなかった。
可愛いかった元カノも指マンは好きだったが、可愛く恥ずかしがりながら足を閉じてモジモジしながら感じていた事を思い出した。
そして妻は、いつもの清純美少女とは別人になり、指マンで朦朧としたまま俺の股間に覆い被さってチンポを咥えながら、噴いた潮でドロドロののマン穴を俺の目前に晒した。
69の状態でお互いの生殖器を舐め合った。
俺に生殖器から排泄器官まで全てを晒し、それを受け入れている幸せに浸った妻・・・

そして、俺のチンポをマン穴に受け入れ、その熱い穴の中でチンポを味わい、精液を搾り取らんかなと蠕動させて俺を射精に導こうとした妻・・・
俺のチンポに突かれてパイオツを揺らしながら喘ぎ、俺のチンポでマン穴を掻き回されて乱れまくり、俺の精液を体に浴びて満足そうな笑みを浮かべた妻の姿を見て、嬉しさ半分、嫉妬半分・・・

脳裏をよぎるのは、短大時代の清純そうな美少女の妻が元彼と繰り広げた淫らな行為・・・
元彼に指でマン穴の中をこねくり回され、潮を吹かされている清純な美少女・・・
そして妻は、いつもの清純美少女は別人のように朦朧とした意識のまま元彼の股間に覆い被さって、血管を浮き出させて脈打つチンポを咥えながら、自分の生殖器と排泄器官の穴を元彼の目の前に晒して舐め合った。
きっと元彼は、生殖器と排泄期間の両方の穴にしゃぶりついて、清純美少女の体と恥ずかしい姿を手に入れた充実感に、更にチンポを硬くしたのだろう。
妻は元彼に女のすべてを見せて痴態観察も受け入れた幸せに浸ったのだろう。

あの元彼と別れて嗚咽していた妻を見ると、妻は彼に処女を捧げた可能性が高い。
初めて性行為をした男に、あそこまで淫らな振る舞いを身につけさせられた妻は、身も心もあの元彼に捧げたのだろう。
妻と元彼が生殖器を交えて快楽に乱れる、それは偽りのない愛の交合なのだ。
そんな妻の姿を想像すると、結婚して20年過ぎるというのに、胸が締め付けられてしまう。
元彼にすべてを捧げて淫乱を身につけた清純美少女短大生だった妻は、俺にすべてを捧げて淫乱を晒し、俺の精液で2度子を孕み、今は清楚な美人お母さんとなっている。
妻が清楚を脱ぎ捨てて淫乱な姿を見せるとき、俺の嫉妬が目を覚ます。
そんな男は俺だけだろうか?

[20938] 嫁とのなりそめ 投稿者:ひで 投稿日:2016/07/25(Mon) 02:11
今から4年前の話…
俺は36で未婚。
趣味のバイクや神社仏閣巡りなどを楽しんで満喫してた。

俺の地元は4年に一回祭があり、結構な数の神輿が出て、地元の人間はそれを楽しみに生きてて、もちろん俺も例外じゃなかった…

祭のちょっと前に親戚の女の子(22歳大学生)が「友達が神輿担ぎたいらしいから面倒見てよ!私は担がないから」 と言われて、俺も若い子が担ぎたがるのは嬉しかったから了承した。

祭の当日に親戚の子と友達の子が来てビックリした…
マギー似のほぼ外人に見えるハーフの子で、メチャクチャ綺麗な子だった。
すでに鯉口と股引を着て薄いメークだったがモデルじゃないか?ってぐらい可愛かった。

親戚の子が俺を紹介すると「今日はよろしくお願いします!日本の文化にずっと興味があってやりたかったんです」と笑顔で言われて少しドキドキしたが「俺の行くところは地元の人間も嫌がるぐらい荒いけど大丈夫?」と聞くと「大丈夫です」と言ったので、少し担がせれば満足するかな?と思い、話をするとマギーは父親がイタリア人で母親は日本人…
父親の仕事の都合で2年前に日本に来たらしい。

あとは若い子と話すのなんか苦手だから神輿の担ぎ方とかばっかり話してた。
祭が始まり、しばらくして「じゃあ行こうか?最初は俺の後ろに居な」と言い、神輿を担ぎに入った…
なるべく負担にならない様に担いでやり、何とか神酒所(休憩所)まで行ってマギーに話し掛けると「凄い楽しいです!」と目を輝かせ、色々コツを聞いてきた。
休憩が終わり、「じゃあ今度は俺の前で担ぎな」と言い、再び神輿に入った…
間が空くと危ないのでマギーの肩を掴みながら密着して担いだ。

マギーの身長は高い方だから、ちょうど俺のチンポがマギーの尻に何度か当たり、勃起しそうになったが集中してしばらく担ぎ、何時間かしてるうちにマギーもだいぶ慣れてきた…

休憩の時にマギーが飲み物を取りに行くとチャラい格好だけの奴らがナンパをしてたみたいで強引に肩を抱いたところで「マギー!どうした?」と助けに入るとマギーは俺に抱きつき、「俺の女に何か用?」と言うと、他の仲間達も寄ってきて「どうしたー?」「お?地元なのにひでちゃん知らねーのか坊主?」と怖い顔した奴らが集まってきたのでチャラい兄ちゃん達は「すいません!」と言って逃げてった…
マギーに「大丈夫?変な事されてないか?この神輿はガラ悪いのばっかだから俺から離れるなよ」と言うと真っ赤な顔して頷いて、周りの奴らは「ひでちゃんが一番ガラ悪いだろ」と笑ってた。
それからはマギーは俺からぴったり離れず、からかわれる度に説明し、1日担いで初日は終わった…

[Res: 20938] 投稿者:ひで 投稿日:2016/07/25(Mon) 02:39
二日目もマギーは朝から来て、俺の仲間達に「マギーちゃんおはよー!昨日もあれだけ担いだのに凄いね」とか言われながら溶けこんでた。
途中で親戚の子が来て「マギー大丈夫?変な事されてない?」と俺を見ながら言うとマギーは「ううん…凄い優しいよ」と言うと親戚の子はニヤニヤしながら「へ〜最後まで見てあげてね」と俺に言うとギャラリー席に戻った…

二日目も俺と一緒に休みなく担ぎ、何度も「大丈夫?無理すんなよ」と言っても「大丈夫!楽しくて仕方ないの」と言って元気に担ぎ続けた…
いよいよフィナーレで宮入を終え、マギーに「良く頑張ったな」と頭を撫でたら抱きつかれ、キスをされた。
急だったからビックリしたが俺も興奮してたから舌を入れ、キスを止めるとマギーの手を引いて神社の裏に行き、再びそこでキスをした…
段々と激しくなり俺はマギーの身体をまさぐり、完全に勃起するとマギーはチンポを触り、「凄い事になってる」と言うと俺のチンポを出し、「もう我慢できない…入れて」と壁に手をついたのでマギーの股引きを脱がし、パンツを脱がすと強引にネジこんだ…
マギーは「おほっ」と声にならない声で呻き、狭くて絡みつくマギーのマンコを貫き、マギーの腰を掴みガムシャラに腰を振った。
マギーは声を我慢しながらヒクヒク震え、俺は腰を打ちつけマギーとキスをしながら膣内に射精してしまった…
息を切らし、マギーは「好き…もっとして」と目を潤ませてた。
その後は俺の部屋に行き、朝までヤりまくった。

数日後、マギーから会いたいと言われたので仕事帰りに待ち合わせして、マギーの姿を見てビックリ!制服を着てて、まだ高校生だった。
驚いて歳を聞くと18歳で親戚とはSNSで知り合ったらしく、俺は勝手に大学生だと思い込んでた。

まーマギーも俺の歳を聞いて倍の年齢だから驚いてたが…
それからは正式に付き合って、卒業する頃に妊娠が発覚して結婚する事になった。

今年も祭だったが子供を二人連れて参加した…

[18412] じっとしたままで 投稿者:由美子 投稿日:2015/08/14(Fri) 15:01
私たち夫婦は挿入したままでじっとしている営みが気にいってます。深く挿入されたままの時や浅くても入口付近を微妙に動かしてもらっていると何とも言えなく、満足しています。最後は私が主人の勃起を口にくわえ、逝かせます。あ〜あ〜また抱いてほしくなって来ました。

[Res: 18412] 投稿者:まら 投稿日:2015/08/15(Sat) 07:58
旦那さんには、膣で射精させてあげないんですか?

[Res: 18412] 投稿者:Y 投稿日:2015/08/15(Sat) 08:39
ポリネシアンセックスだね。

[Res: 18412] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/08/18(Tue) 15:49
叶姉妹はじっとしたまで逝かせることが出来るらしい。
ヒクヒク

[Res: 18412] 投稿者:無名 投稿日:2015/08/19(Wed) 09:10
フェラでイカせられると最高に気持ち良いですね。
叶姉妹は気色悪くて鳥肌が立ちます。

[Res: 18412] 投稿者:山陰爺 投稿日:2015/08/19(Wed) 15:57
ベストな方法でしょう・・・

[Res: 18412] 投稿者: 投稿日:2016/07/18(Mon) 09:03
野外でするときは激しく出来ないのでバックから奥まで入れてする感じですね
激しくなくても感じて濡らす嫁が可愛くて愛液を潤滑剤にしてアナルに指を入れてやると喜びます

[Res: 18412] 投稿者:セイジ 投稿日:2016/07/20(Wed) 00:14
俺も同じようにやります。
相手によるかもしれませんが、
焦らしてからじゃないと、効果ないかも。

うちの嫁は、焦らして焦らして、やっとペニスが入った時に、
奥深くまでゆ〜っくり入れて、
じっとしていると、舌舐めずりして、すごい声を出しますよ。

さらに、いちばん奥の壁で、ペニスをヒクヒクさせると、
「あぁ〜っ、あぁ〜っ、」と言って、ヨダレを垂らすことも…

最後は、嫁が我慢しきれなくなり、
正常位にもかかわらず、自ら腰を浮かせ、
「あぁ〜っ、ダメ…イかせて〜っ、イかせて〜っ」と言って、
自分でイきます。

俺も一緒に、奥の壁に射精します。
射精後そのまま、舌舐めずりしている嫁の口へ、
ペニスを突っ込みます。
最高に気持ちいいです。

満足気な嫁の表情を上から見るのが、たまらないです。

[Res: 18412] 投稿者:まだ若い人妻 投稿日:2016/07/20(Wed) 14:20
由美子さん

私たち夫婦も時には挿入したまま抱き合ったまで寝ること
がありますよ。でもこれって知らないうちに抜けちゃうも
のですね(笑)

特に夫が疲れて帰ってきたときなどには、私から望んで
正常位で膣の奥深くまでいれてもらうんですけど、
とても安心して眠れるので好きです。動かなくてもそれ
だけでいい気持になるから不思議です。

夫のものを私が包んであげているという優越感もあります。
そのうちに中で元気を回復して動き出すときの微妙な感覚が
たまらないです。
子供はまだいませんので、激しいセックスになることもあ
ります。
いつでも中だしはOKですけど、できないものですね。

[Res: 18412] 投稿者:温泉大好き 投稿日:2016/07/24(Sun) 21:21
新婚の頃だったが
連日連夜に妻とやっていたんですよ
正常位で抱き合っていたら、いつの間にか妻が寝ていました
これは、お疲れモードだったかな
失礼しました

[20935] 美人妻なら年上に限る 投稿者:年下男 投稿日:2016/07/24(Sun) 19:07
奥様が処女じゃなかった同僚が、酒の席で、
「俺は人の使い古しを嫁に貰ってしまったんだ。元彼に嫉妬するよ。」
「俺もだよ。人生の伴侶の妻が中古女だったことが悔しくて、胸が張り裂けそうだ。」
と嘆いていました。
私はその場では話を合わせていましたが、私は全くそう思わないのです。
私が結婚相手に求めたものは年齢や処女性ではなく、美しさとセクシーさです。
この女性とセックスしたくてたまらなくなる美しさ、女の色気が溢れて欲しいのです。

私は結婚して11年、37歳の会社員です。
妻は8歳年上の45歳、美人と可愛いが混在した女性で、髪が長かった30代の頃は森口博子さんに似ていました。
出会いは合コンで、24歳の時に人数合わせで参加させられた男性最年少だった私が、同じく人数合わせで参加していた女性最年長の妻とくっついたのです。
合コンにいた女性は、妻を除いて全員20代でしたが、どうにも派手と言いますか、ケバく感じてしまいました。
その中で妻は、グレーのスーツ姿で落ち着きと品があって、好みはそれぞれでしょうが、他の若い女性は無理に痩せすぎている印象で、妻は、適度にスレンダーで肉付きもあって、女性の曲線美を感じました。
スーツのスカートはタイトで、腰からお尻にかけて体のラインがとても綺麗に見えて、女の色気を感じました。
みんながワイワイ盛り上がるなか、妻と私は片隅でグラスを傾け、私は友達になりたいと頼み込んで、メルアドをゲットしたのです。
一次会がお開きになって、みんなそれぞれグループやカップルになったりして街に散る中、私は妻ともっとお話ししたくて、妻の行きつけのショットバーで二人で飲んで、週末会う約束を取り付けました。

24歳の男が、32歳の女性に何度も友達以上を求めて告白しました。
「からかわないでよ。」
とか、
「遊び相手ならもっと若い子にしなさい。」
とか、いくら本心で綺麗だの可愛いだの美人だの言っても、言われ慣れているのかカラダ目的と疑われました。
そこで、私が過去に交際した女性が、一人を除いて全員年上だったことを教えました。
一人だけ、高校時代に同級生の女の子と付き合った(お互い初体験の相手です)のが唯一の同い年で、大学時代は年上のOL(人妻もいましたがそれは妻には言いませんでした)ばかりと付き合っていたことを話しました。
全員に共通する事は、上品で清楚な美人で、女の色気を感じるということでした。
色気のある美人は、男を惹きつける独特の空気感が漂っていて、しっとりと潤いのある艶を感じるのです。
若い女性には絶対に感じない、大人の女性の色気が無いと、私は興奮しないのです。

「結婚を考えていただけるか、セックスの相性を試させてくださいっ!」
大真面目に頼み込んだら、妻は大笑いしてラブホテルに入ってくれました。
私25歳、妻33歳で初めて男女の関係になったのです。
「あのね、30歳を過ぎてから男の人とこういう関係になるの初めてなのよ。30歳過ぎて遊ばれてしまったら、きっと一生独身だろうなっていう怖さがあるの。でも、あなたの真剣な申し出は受け入れる価値がありそうだと感じたの・・・」
そう言いながら惜しげもなく全裸になって、艶やかな裸身を披露してくれました。
程よく色付いて熟した女陰は、それなりに男性と性を交わした過去を物語っていました。
33歳でこの美貌と若さ・・・20代の頃は相当モテモテで、何人の男根をこの女孔で味わったのだろうと想像したら、とても興奮しました。
更に、少し舐めただけでプックリと膨らんで皮から剥きだしになった女豆を見て、何人もの男が吸ったり舐めたりしたんだろうと、その様子を妄想しながら舐めると、甘い吐息と共に切ない喘ぎが聞こえて、女孔はヌルヌルになりました。
そしてお返しとばかりに咥え込んだフェラ、元彼の誰かの仕込みなのでしょう、バキュームしながら亀頭を責められ、思わず出そうになりギブアップしてしまいました。
スキンを被せて一つになり、必死で射精を我慢して頑張りましたが、妻を活かせる前に果ててしまいました。
それでも、
「私としては、合格よ・・・一生懸命で素敵だった・・・」
と言われて、私は、
「清楚と可愛いと淫らな色気がたまらなく好きです。結婚してくれませんか?」
とプロポーズして、1年後、結婚しました。

私は、妻の男性遍歴を気にすることは全くありません。
若くて可愛かった妻が色々な男性と性交渉を重ねていくうち、自然と女の色気が出て美しくなってきたのだと思っています。男性に抱かれて、猛々しくそそり起つ男根に女孔を貫かれ、女の悦びに打ち震えて身を捩り、快楽に酔い痴れた若き日の妻があるからこそ、妖艶でありながら可愛く美しい魅力的な女性になったのだと思います。
女性は、性の対象として男性から意識されていると感じると、自分の魅力をもっと高めようと色気を出すのではないかと思います。
そして、若い頃に複数の男性と関係したほうが女性としての色気は増してくるのではないかと思います。
色気のある魅力的な女性は、華麗なる男性年歴を持っているのだから、処女にそのような女性はいないのです。
結婚して、毎日のように性器を交えて肉体的な快感と精神的な満足を得られれば、それだけで女性ホルモンの分泌が促進されるようで、45歳とは思えぬ若々しさとスタイル、肌艶になっています。

今でも同僚は奥様の過去にこだわっていますが、なぜ私のような考えにならないのでしょうね。
妻は現在、子供の小学校のPTAで役員をしておりますが、お誘いがかなりあるようです。
「今日、PTAの会長さんや学年主任さんに、しつこく二次会に誘われちゃったのよ。」
と平気で話す妻ですが、
「下ネタで誘われても、私、旦那が若くて毎日だから〜って惚気ると、みんな呆れちゃうのよ〜」
でも、これは事実で、今でもほぼ毎日セックスしています。
そして最近気付いたのは、私が美人妻を自慢するように、妻が若い夫を自慢していることです。
みなさん、美人妻なら年上に限りますよ〜

[20930] ナンパされた嫁 投稿者: 投稿日:2016/07/23(Sat) 11:44
嫁の綾香が見知らぬ男から声をかけられた
ことに対して、当初それほど深刻に考えてはいなかった。
 その大学生にしてみれば、夜のコンビニで
一人ビールを買っている暇そうなオバサンを
ちょっとからかってやろうか程度のノリだったに違いない。
 嫁の言うような若いアイドル並みのイケメンなら、
あんな三十半ばのオバサンなんかを相手にしなくても
ヤレる相手はいくらでもいる筈なのだ。
「パパ、お風呂は?」
「さっきシャワーしたよ」
「じゃあ、私もシャワーしてくる」
 テーブルに残されたチューハイの空き缶と
食べかけのスナック菓子をぼんやり眺めながら、
何とはなしにコンビニでの出来事を想像してみる。
 ノースリーブのひざ丈ワンピースを着た嫁が
コンビニの陳列棚の前に立ち、ビールを選んでいる。
 扉を開けて手を伸ばす嫁のほっそりした二の腕、
はちきれそうに盛り上がったバスト、
腋ぐりからチラチラ見えている黒のブラジャー。
 下の段に並んでいるチューハイを取ろうとして
腰をかがめると、ほっそり引き締まった足首から
ふくらはぎ、膝裏にかけての滑らかなラインに
思わず眼が行く。
 ひざ丈のワンピは大きくたくしあがり、
ボリュームある白い太ももの裏側が、
かなり上のほうまで覗けてしまっている。
 迷っているのか、ゆっくり体を捻る度に、
大きく張り出したヒップが左右に揺れ、
生成りの薄い生地を通してパンティラインが
クッキリと浮かんで見えている。
「ママって意外と無防備なんだよなー。
ハラハラしちゃうよ」
 その様子を後ろからねっとりとした視線で
眺めているイケメン大学生。
 根っからの熟女好きなのか、ワイワイ騒いでいる
脚の付け根まで露出したティーンなど全く眼中にない。
 息を荒げ、じっと後ろから視姦し続ける。
「おいおい、ママ。 いつまでそんなカッコしてるんだ。
見られてるじゃないか」
 ようやく決まったビールと缶チューハイをカゴに入れ、
腰を上げる嫁にゆっくりと近づくイケメン大学生。
「あの、ちょっといいですか?」
「はい?」
「お一人ですか?」
「ええ、まあ・・・・・・」
「よかったら、これから飲みにいきませんか?」
「はぁ?」
「近くに新しくオープンした居酒屋があるんです。
一人淋しくビールを飲むんだったら一緒に飲みましょうよ」
「もしかしてナンパ?」
「いや、そんなチャラチャラしたものじゃなくて、
素敵な女性だなってつい・・・・・・」
「それってナンパでしょ」
「まあ、そういわれればそうですね」
「ナニ考えてんの。 こんなオバサンをナンパするなんて」
「ヤダなぁ。 二十代ですよね」
「はいはい、ゴメンナサーイ。 四捨五入すればアラフォーでーす」
「えっ、マジっすか。 全然見えないですよ」
「中学生の子供もいるれっきとしたオバサンよ」
「いやー、ご主人が羨ましいですよ。 こんな綺麗な奥さんで」
「んもぉー。 お上手ね」
「ちょ、ちょっとママ。 ナニ親しげに話し込んでんだよ」
 正面に立つイケメン大学生は百八十センチ以上あるだろう。
 嫁の広く開いた襟ぐりから覗ける柔らかそうな豊乳を
チラチラ盗み見ながら、さらに強引に誘ってくる。
「さあ、行きましょうよ。 そんなに遅くまで引っ張りませんから」
「困った人ね。 家で主人が待ってるの。 早く帰んなきゃ」
「ご主人が待ってるのはビールであって、奥さんじゃないでしょ」
「あー、そうかもね。 それ言えてる」
「じゃあ、こうしましょう。 ビールを家に置いたら、
もう一度、コンビニに来てもらえませんか?」
「それまでここで待ってるっていうの?」
「もちろん。 奥さんが来るまでここにいます」
「フフフ、ご苦労様」
「あっ、そうだ。 奥さんの名前を教えてもらえませんか?」
「いやよ」
「下の名前だけでいいんです。 お願いします」
「そんなの聞いてどうすんの」
「奥さんじゃ、なんだか味気ないでしょ」
「どうしても?」
「どうしても。 お願いします」
「・・・・・・綾香よ。 さあ、もう勘弁して」
 店内かごを持ってレジに向かう嫁に、
大学生が声をかける。
「綾香さん。 後でまた」
 久しく男性から名前で呼ばれることのなかった嫁、
思わず立ち止まり振り返る。
 その視線の先には、ジャニーズ系のイケメン大学生が
さわやかな笑みを浮かべて手を振っていた。
 付けっ放しのテレビが始めた賑やかなお笑い番組で
ハッと我に返る。
 残っていた生ぬるいビールを一気に飲み干す。
 結婚して十四年、子宝にも恵まれ、
何の波風も立てずに暮らしてきた仲睦まじい夫婦に
降りかかる最大の危機。
「なんだ。 なんなんだ。
なんで俺の嫁に手を出すんだ。 ふざけんじゃねえ」
 おもむろに立ち上がるとリビングを出て
バスルームへと向かう。
 
「あいつにあの男のことをどう思っているのか
問いただしてやる」

[20929] 崇拝する妻 投稿者:俊行 投稿日:2016/07/22(Fri) 15:29
私は妻を愛しています。崇拝していると言ったほうが良いでしょう。足、蒸れた納豆臭がたまりません。バギナ、尿臭、チーズ、裂きイカ、ここのにおいも好きです。一番好きなのが、アヌスの匂いです。香ばしい香りに至福を感じてしまいます。

[20909] 糞臭に包まれて 投稿者:miyo 投稿日:2016/07/20(Wed) 15:17
月に一度、私たち夫婦は羞恥心や理性を無くし欲望の趣くままのエッチを楽しみます。冬場だと3日くらい平気ですが、この時期、2日が限界、シャワー、お風呂に入リマせん。自分で嗅いだら、オェと吐き気がしました。主人にとっては興奮する香りですが、足を舐め。クンニ、クリの周りやヒダのチーズを
味わいながら舐めるのです。アヌスを舐め。舌先で刺激しながら私の便意を待ちます。ププーブピー こげ茶色の塊が出て
主人は口に含みました。やがて茶色のウンチが出てくると。臭いが充満してきます。

[Res: 20909] 投稿者:スカトロファン 投稿日:2016/07/22(Fri) 10:02
続きを期待します。

[20912] 晩婚夫婦の三連休 投稿者:一平 投稿日:2016/07/20(Wed) 19:07
先月結婚したばかりの私34歳、妻29歳、今時珍しくもない晩婚夫婦が迎えた初めての三連休でした。
お互いずっと独身だったのに、妻と私は知り合って1年、初エッチから8か月で結婚しました。
妻は年齢的に焦っていたというのもあるでしょうが、私は、宮崎あおいさんに似た可愛い妻にゾッコンでしたから、初エッチから2か月後にしたプロポーズを受けてくれた時は感激でした。

三連休初日、雨は降っていないけれども曇天の蒸し暑い日だったので、どこかへ出かけるでもなく、真昼間からイチャついていました。
明るい部屋で、恥ずかしがる妻の体を触りまくり、服を少しずつ乱れさせて、半裸にしました。
やがて自分から全裸になると、私に体の隅々までじっくり視姦されて、
「こんなに明るい所でじっと見られると、恥ずかしい・・・」
と頬を染めていました。
そして、乳房を揉まれ舐められて乳首は勃起して、両足を開かれて割れ目を丸見えにされ、広げた陰唇の上部で震える陰核を執拗に弄り回されて、膣口をグッショリさせながら妻が喘いでいました。

妻は、顔を真っ赤にしながら私の陰茎を探り、そっと握って硬度を確認すると、
「入れて・・・」
とはにかみながら求めました。
陰茎をゆっくり奥まで挿し込み、グラインドしながら、先端で撮影中のスマホがついた自撮り棒を結合部が見えるように、私の背後へ持っていきました。

後で見たら、激しく出し入れしているところがバッチリ映っていました。
陰茎が妻の膣口を出入りしながら、陰唇が絡みついてベロベロして愛液がネチャネチャといやらしい音を立てるとともに、ヒダの細かいシワまで鮮明に映り、
「ああん・・・あっ・・・ああ〜〜ん・・・」
と妻の艶めかしいヨガり声も記録されていました。
もちろん、真昼間から舌先で乳首を転がされて乳首を勃起させ、開脚して広げられた陰唇の中身を指で刺激されて濡れていって、第一関節まで指入れられながら陰核を摘ままれて恥ずかしがりながら、
「はあん・・・はあはあ・・・」
と喘ぐ姿も録画されていました。

昼ご飯を食べた後、真昼間からアパートの2階で、レースのカーテンだけで居間の座布団の上で交わるアラサー新婚夫婦の中出しセックスを再生して思いました。
私に抱かれて淫らに喘ぐ29歳の新妻は、今まで何人の男に同じ姿を見せていたのだろう・・・
大きく開いた股を見られて、弄られて、広げられて、覗かれて・・・
膣口に指を奥まで入れられて、陰茎を奥まで入れられて・・・
激しく突かれ、いやらしい音を立てて交わり合い、誰にでもは見せない表情と声を出して、互いの体を重ねて、舌を絡めて、互いの体に溺れるように腰を動かした妻と私の知らない男達・・・
男の精液は若かりし妻の顔、髪、乳房、尻、お腹、もしかしたら膣内、私でさえした事のない口内にほとばしったかもしれません。
清楚で可愛い妻が、聞くに堪えないような淫語を口走ったかもしれません。
そう思った私は、つい、
「こんなこと、何人かの元彼ともしたんだよね・・・」
と言ってしまいました。
「うん・・・その時は愛してたから・・・この年だもの、色んな経験したわ・・・でも、中に出すことを許したのは、あなただけよ・・・」
そう言えば、コンドーム無しでの生セックスを許してくれたのは婚約後で、中出しを許してくれたのは結婚後でした。
「セックス・・・私、大好きよ。こうして、誰に咎められることなく堂々とセックスできる夫がいるって、素敵なことね。結婚してよかった・・・」
そう言いながら、午前中の白昼セックスの再生で勃起していた私の陰茎をまさぐった妻と、夕方その日二度目のセックスに挑んだのです。

そして今度は、妻と知り合う2年前に別れた元カノを思い出していました。
結婚まで誓い合った元カノ・・・
必ずコンドームをして愛し合っていた元カノがなぜ妊娠したのか、答えは簡単でした。
元カノは、私よりも10歳年上の会社経営者の後妻に納まったのです。
この連休中、元カノはバツイチ四十男の赤黒陰茎で何度も膣壁を突かれて、溜め込んだ中年精液をたっぷり膣の奥に射精されているのでしょう。
赤黒バツイチ陰茎が抜けた後、クパァ〜とだらしなく開いた膣穴はらドロドロっと中年精液が流れ落ちているのでしょう。
そんなことを考えながら、妻の膣奥にその日2回目の射精をしました。

三連休の2日目は、巨大ショッピングモールに買い物がてらドライブしてきました。
そして3日目は、また真昼間から妻と素っ裸でいちゃついていました。
淫乱な性器弄りが終わって交わった途端、ガタガタガタガタガタガタ〜〜〜突然の地震にびっくりして、暫く抱き合っていました。

休み明け、
「昨日の地震結構大きかったよね。みんな何してた?」
思わず思い出して、本当の事は言えないなとニヤニヤしていました。

[20902] 妻を寝取らせ 投稿者:辰ちゃん 投稿日:2016/07/20(Wed) 04:35
知り合いの男三人に妻を寝取らせ調教させてます 調教してる男は全員40代半ばで妻は41歳です 妻は淡泊でしたが最近は少しスケベな女になってきました 一週間前に初めて調教セックスを見せてもらいましたが妻が恥ずかしがってやろうとしなかったので男達に無理矢理責めてもらってもらいました 調教され始めると妻はマンコを濡らしてチンチンをおねだりします 立ちバックで入れて腰を動かすとしばらくしてからマン汁が太モモに流れてきました 普段は外出しだけど俺のリクエストで三人とも中出ししてもらいました 妻は妊娠するから駄目って拒否したけど無理矢理中出ししてもらいました 妻のマンコから精子が出てくるところがいやらしくて興奮しました

[20894] 夏のHな思い出 投稿者:みずき 投稿日:2016/07/19(Tue) 15:03
もうだいぶ前ですが、20代の若い頃した、Hを思い出してしまいました。今の旦那さんとのHです。

あの頃は、お金もなく、毎回ホテルに入れませんでした。
もちろん、Hの回数も多いですから、、

だから、車の中でしちゃうんです。
当時彼が乗っていた、ステーションワゴンの後部座席が恒例…

人がいない、公園や海の駐車スペースに車を止めて、
しちゃいました。
後部座席で、口がベチョベチョになるまでキスして、
彼は胸や、乳首を触り、私も彼の乳首を触ったり、
彼のペニスを、彼がよく履いていたデニム越しに触り、しごきました。

パンパンに膨れたペニスが、デニム越しにくっきり現れていました。
私は、彼が好きな、ワンピースを着ている事が多く、
彼は、ワンピースの下から、私の下半身を触ります。

しばらく、舌と舌を絡め合い、お互いの唾液を交換しながら、
お互いの性器を貪りあいました。

車のエンジンを止めて、Hする事が多く、
お互い汗ばんで、だんだん車の中がHな香で充満してきます。

私は、ショーツが汗と愛液で、ビショビショになりました。
彼のペニスも、デニム越しに、より硬く膨れ上がります。

私は、「もう、脱がせて、、、濡れすぎちゃう、、、」
彼も、「俺も我慢できない、脱ぎたい、、」
と、お互い興奮の絶頂で、、脱がせあいました…

私は、ショーツ全体がビショビショになってました。
彼も、ペニスがやっとデニムの圧迫から解放され、
何かの生き物のように、ビクビク動き、先から透明なものが出できます。

私は、興奮しすぎて、思わず、、、
「あ〜〜すごい…ん〜っ」
と言いながら、ペニスに吸い付きました。

彼も、「あ〜っっっ!くっ、うっ!」
と、、言葉にならない気持ち良さを感じてくれました。
私の口の中に、しょっぱい味と、1日デートした彼の匂いを感じました。

私は、お風呂に入ってなくても平気でした。
彼の汗と、ペニスの香りを直で感じる事が幸せでした。

私は手で、彼の玉を揉みながら、ペニスを口に含んで、
ピストンさせました。

彼は、「みずき、、、気持ちいい、たまらないよ…」
と言い、私の口の中で、ペニスがビクビク動き回りました。

彼も興奮して、私のカラダを愛撫してきます…
首筋、胸、乳首に吸い付きます。
私は、「あっっ、あーっ、んっ、んっ、んんっ、ん〜っん」
言葉にならない、気持ち良さです。

彼は、私の腋の下や、おへそにも舌を這わせてきます。
1日デートしたカラダ、、、汚いし、しかも車の中で汗ばんで、、、
恥ずかしいのと、、彼に悪い、、でももう止められないくらい、、感じてしまいました。

彼も、私も、汗まみれで、貪りあいました。

彼の興奮は、止められず、、
ついに、私のアソコにむしゃぶりついてきます。
ショーツを脱いだ時点でもう、匂いがわかるくらいでしたので、、

彼は、直に私の匂いを嗅ぐことになります。

私は、「いやぁぁ〜、お風呂入ってない、、、、ああーっ、んっ、」
と、叫びましたが、彼は止めませんでした、、

彼は、「みずき、愛してる、もう止められないよ、舐めさせて、、、いいよね?すごい濡れてるよ…」

と言いながら、舌をさらに奥に入れてきました、舌を奥に入れて、鼻で、クリトリスを刺激してきます。
私は、「はぁ〜んっ、Mくーん、Mく〜ん、すごい、すごい気持ちいいよー、汚くてごめんね〜…あっ、あっ、んん〜っ」

と、声を張り上げてしまいました…
彼は、「みずきの匂い、たまらない、興奮する…奇麗だよ…」
と言いながら、太もも、膝、足へ愛撫をしてくれました。

私は、「あっ、あぁ〜、足は…嫌っ…」
と言っても、お構いなしで、指まで、舐めてしゃぶり付いてきました。もう全身、汗と唾液、彼のペニスから出る透明な液で、ベトベトでした。

彼も、顔全体が、汗と私の愛液で、ビショビショ…
お互いのカラダから、Hな匂いが出ていました。
それでも、幸せで、二人抱き付いて、ディープキスをしました。

対面座位で挿入しました。

私は気持ち良すぎて、「あああ〜っ、んんん〜っ、あああっ、早くっ、もっと入れてよ〜っ」と叫んでしまいました。

彼は、「みずき〜っ、すごい気持ちいい、みずきの中が一番気持ちいい、みずき〜っ、締まってるよ…」

しばらく抱き合いながら、ディープキスしながら、
彼にしがみついて、一番奥深い壁で、彼のペニスを感じました。

私はもう気持ち良すぎてダメでした、
「Mくん、もうダメ、、すごい気持ちいい、、イッテいい?先にイッテいい?、ああ〜っ、ああぁ〜っ、お願いMくん、イカせて〜っ」

彼が、「みずき〜っ、いいよ!」
と言ったのと同時に、ケイレンしたように達しました。
彼の背中は、私がしがみついた跡と、私のヨダレで濡れていました。

少し、彼の緩やかなピストンに酔いしれていました。

彼は、「みずき、、俺も、、イキそう、我慢できない、出そう、、、」
私は、「まだ、中はダメ…私のカラダに出して…」
彼「みずき、口は?口はやだ?」
私「Mくん、口に出したい?いいよ…口に出して…」
彼「みずき、イク、イクよ……あぁぁっ、くっっっ、ああぁっ」

ギリギリまで挿入していたのか?
私の胸、顔、口の周りに飛び散りました…
最後は、最高に膨張した彼のペニス…
口の中で受け止めました…
苦くて、しょっぱい味と、精液、汗と彼の匂いを感じました…

若い頃のsex...
何か思い出して書いちゃいました…
激しくて、すごいHだった…
私のアソコと、足は臭かっただろうな?
そんなこと思い出して、今からちょっとオナニーしちゃいます。
オナニーも旦那さんがテーマ…幸せ…


結婚して、子供が大きくなった今も、
全身隅々まで、愛撫してくれるステキな旦那さんです。

[20893] エッチなセフレ見つかりますよ(^^) 投稿者:aya 投稿日:2016/07/19(Tue) 14:48
エッチなセフレ見つかりますよ(^^)

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[18736] きっかけは痴漢 投稿者:山田 投稿日:2015/09/13(Sun) 21:34
嫁との出会いのきっかけは俺が電車通勤してる頃、可愛いJKを見つけ、出来心で痴漢をし始めたからだ…

清楚系だけど巨乳で、めちゃくちゃ可愛かった…
近くに乗った時に満員だったから尻に手が当たり、思わず揉んでしまい、翌日からは毎日痴漢する様になった。

どんどんエスカレートし、マンコにも触る様になり、嫁も少し抵抗するがされるがままだったので、膣内に指を入れたり指ピストンをする様になり、いよいよ我慢できなくなったある日「ホテル行かない?」と誘うと抵抗なくついてきて、処女をいただきました…
それからは、たびたびホテルに行き、嫁も俺にハマり、付き合う様になり、数年後に結婚…

誰にも出会いの経緯は話せない(^o^;)

[Res: 18736] 投稿者:恋太郎 投稿日:2015/09/14(Mon) 13:43
  痴漢から結婚はない訳ではないと思います。が、しかし、バット。電車の中で「膣内に指を入れたり指ピストンをする様になり」というのが、どうしても信じられません。本当ですか? そんなこと出来るんですか?

[Res: 18736] 投稿者:エル 投稿日:2016/07/18(Mon) 09:28
恋太郎さん、痴漢が出来るか知りませんがカップルなら容易にやれますよ
混んで密着してればズボンに手を入れてしごかれたり、彼女のクリを触ったりしてました
膣に指入れるのは2人とも直立状態なんで少し屈まないとムリでしたね

[20888] 夫婦体験秘密ですよ。 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/17(Sun) 23:16
彼はわたしの乳首を舐めクンニをしてくれました。わたしの彼は一時AV男優をしていてとてもテクニシャンなので愛撫だけで潮を吹いてしまいしたくりとりすをつまんでバイブをぺたり。はぁーーーんと大きな声を出してしまいました。その声を聞いたからかわたしの両親もまたセックス再開!!わたしももう入れて欲しくて彼のを舐めたり懇願しました。すると彼はあそこにバイブを取り付けて中に入れてからスイッチを入れたするとかれは涙目になってきもちぃーーと女このみたいな声を出していました。わたしも奥に当たってとても気持ちよかった。わたしはピストンされてくりとりすも同時攻めされたのでものの5分ぐらいでいきました。かれもすぐいきました。なかに出されました。もう、私たちはずっと入れたまま寝てしまっていました。起きたときはもう夕方。両親もやっとフィニッシュしたみたいでそのまままた、朝まで寝ました。
翌朝、母が起きてきたとき 激しかったわね。と言われて
わたしもあなたもねと言いました
あれから2ヶ月後。
ぃまにいたりますが
母とわたし妊娠しました

[20887] 夫婦体験秘密ですよ。 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/17(Sun) 23:06
さっきのつづきです⬇セックス開始時刻わたしが出かけてから50秒後母がわたしが家を出たのを確認したあとからスタートです。父が母の服をぱぁーーと取っ払って乳首を責め始め始めました。んっ はぁっ、うぁっぁうん いやっん 普段のセックスでも聞いたことのない声を出していました。キスをして父が母をお姫様だっこしてベッドに寝かせるとクンニです。母はのけぞって感じていました。あぁぁぁぁんいやっん と。
そのあと母は父のを舐めてお互い舐め合ってました、
おもちゃを使ったりしてまず愛撫だけでお互いが射精オーガズムを迎えました。そのときお互いの動きが止まりました。なんとおたがい失神してしまっていました。父はやく30秒間で気がつきまだ、気がついていない母をよそに濡れてるのを確認すると挿れました。
その瞬間母は目を覚まして喘ぎ声を出していました。
ふぁーーん いゃー。あっ、ぁっ ですが母はもう逝ってしまったみたいで白目をむいていました。父のピストンは激しく母はもうだめもうだめと連呼していきくるっていました
それが次の日の朝まで繰り返されました。その間父は6回以上母に中だししていたと思います。わたしは音を立てないようにあえて裏の勝手口から帰ってきました。そのときでも上ではベットの軋む音が永遠と聞こえていました。そして30分後その音も止んだので部屋を覗くと完全に壊れてしまった父と母の姿。しばらく目を2人とも覚ましませんでした。その間わたしも彼氏とおとまりの間なにもしなかったのでしたくなって彼氏を家に呼んでせっくすをしました

[20886] 公開営み 投稿者:みりんちゃん 投稿日:2016/07/17(Sun) 22:50
私の家では頻繁に両親がsexをしています。ほぼ毎日です。私が喉が渇いて下に降りた時すでに2人はお互いセックスの世界に没頭。わたしは気にせずその行為をしている間を通りました。お互い夢中になりすぎてわたしに気がつかなかったんですね。わたしのリビングはちょうどダイニングとその奥にテレビを見るソファールームがあり、そこで2人はセックスしていました。
母は「アッ アッ💗💗」と大きな声で喘いでいました。
わたしは少し覗いてみました。わたし自身も処女は卒業済みだったから両親のあれが気になって。
もう、すごかったです。
父が母の後ろに回り込んでもうそれは大変なsexでした。しばらく様子を見ているととうとうフィニッシュ。父が動きを止めた時母は気絶しているようでした。ですがそのあと2回戦がはじまってしまったのでわたしはきりがないと思って寝ることにしました。
両親はその次の日は何もなく寝たのですが、わたしが彼氏の家に泊まることになったので少し2人だけの時の両親を見てみようとしてかめらをセットしました。

[20866] 毎年彼氏が変わっていた妻 投稿者:会社員 投稿日:2016/07/14(Thu) 13:49
結婚して10年になる40歳の会社員です。
妻は37歳で、テレビ東京の大江麻理子アナウンサーに似た清楚なスレンダー美人です。
私は、妻が大学を出たばかりの新入社員だった頃から憧れていましたが、競争率が高く、すぐにイケメン社員に取られてしまいました。
あのイケメンには敵わないと諦めて、ごく普通の恋に恋するバイトの女子大生と付き合ていましたが、その女子大生も卒業してお別れした頃、今度はパートの人妻と不倫していました。
職場の飲み会で、酔った勢いでラブホに入ったのがきっかけでしたが、それまではパートのおばちゃんくらいにしか思っていなかった、20歳近く年上の40代後半の人妻の熟れた体の魅力にドップリ浸ってしまいました。
そのパートさんと土曜の午後、見られると危険なので隣の市の駅で待ち合わせてラブホに入って、熟れ熟れの崩れたマンコを楽しんだ後、ホテルを出るとき、妻と妻の職場の課長が出てくるのを見てしまいました。
あのイケメンとヨロシクやっていたんじゃなかったのか・・・私は焦りました。
そして、もう二度とそのラブホには行かないと思いました。

しかし、50歳の課長とその部下の妻がラブホにいたことが気になっていたある日曜日、ハンバーガーショップで妻とバッタリ、何となく会釈した後、チラチラ妻を見ていたら、妻に、
「パートさんと、一緒でしたね。私のことも見たんでしょう?」
と言ってきまたので、ダメ元で、
「不倫はいけないよね。お互い不倫は清算して、俺と付き合わないかい?」
と言ってみました。
「そうね・・・それもいいかも・・・でも私達相性いいのかしら・・・」
「今から試してみる?」
もう、喉から心臓が出そうでした。

日曜の昼下がり、憧れた清楚なスレンダー美人とラブホへ入りました。
惜しげもなく披露したその裸身は美しく、スレンダーな四肢が綺麗でした。
「分かると思うけど、胸は小さいのよ・・・」
ツンと上を向いた乳房はいい形ですが、言う通り小振りでした。
あの五十路課長も楽しんだマンコは、パートさんほど崩れてはいませんでしたが、それでも使い込まれている感じがしました。
「何人もの男を咥えたところ、クンニしてくれるんだ・・・嬉しい・・・」
「美人だからなぁ・・・10人以上に抱かれたのかい?」
クンニしながら尋ねると、
「ハァン・・・私・・・大学1年で初体験してから、毎年彼氏が変わってた・・アアッ・・25歳の彼氏は課長さんで7人目の彼氏・・アァン・・だから25歳は2人の彼氏に抱かれてるのね・・・アッアァン・・・」
7本のチンポが突き刺さったマンコ・・・あのイケメンは23歳の彼氏、24歳は誰だったんだ・・・嫉妬が頭の中を巡りました。
妻のフェラはジュルジュルと猥褻で、タマを揉みながら絶妙なテクで舐め、咥えました。
「スキン・・・してね・・・アッ・・・アァン・・・アァ〜〜〜・・・・・・・・」
ゆっくり出し入れすると、ジュパジュパと淫汁を噴出させ、つま先を突っ張り、体を左右に捩じりながら悶えました。
大江麻理子さんに似た清楚美人の淫らな姿に、思わず興奮してついつい激しく突いてしまうと、「ウゥ〜〜か、硬い・・・アウゥ〜〜アァ、アァ、アァウゥアァウゥアゥアゥアゥ〜〜」
両手でシーツを掴んでぐしゃぐしゃにして、弓なりに仰け反って唸りだしました。
堪らずドピュピュピュピューーーーーっと大量の精液を吐きだしました。

「・・・・惜しかったわね・・・もう少しで逝けたのに・・・でも、初めてでここまでされたら、期待できるかも・・・」
「じゃあ、課長と不倫を清算して、俺と付き合ってくれるかい?」
「そうね、でも、あと4か月、今年の彼の期間が残ってる。だから、あと4か月は、私の彼は2人体制がいいわ。あなたは来年、26歳の彼氏に決定。だから、パートさんとは4か月のうちに不倫を清算してね。」
その後の4か月間、妻は課長に抱かれ、俺に抱かれ、俺は、妻を抱き、熟女のパートさんも抱いていました。
妻を独り占めに抱着ないもどかしさ、悔しさ、昼下がりのラブホで課長に抱かれた妻を夜抱くときの嫉妬・・・つい数時間前に課長の五十路チンポが抜き差しされていたマンコを舐める屈辱・・・妻を独占したい、激しい嫉妬がもたらすチンポの硬度と献身的なセックスは、妻を魅了していったそうです。

「課長さんと、お別れしました。今年はあなたが私の彼氏です。」
それでも妻を独占した気持ちにななれなくて、妻の26歳の彼氏を半年務めた時、プロポーズしました。
「私も26歳・・・来年27歳かあ。あなたより献身的に抱いてくれる人、この先は現れないかもしれないわね・・・私でいいの?・・・まさかプロポーズされると思わないから、7人の男に抱かれたって、言っちゃったわね・・・」
私は、結婚してからも美しく、移り気な妻を独り占めしたいから、夫の役目は妻を気持ちいい世界へ導いていく事だと肝に銘じています。
結婚10年過ぎて熟女の領域になった妻ですが、妻に女の悦びを提供する役目を怠っていません。
普段は清楚な大江麻理子さんのような美人妻ですが、夜は淫乱なスキモノ妻になって私のサービスを享受しています。

[Res: 20866] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/14(Thu) 19:23
清楚な大江麻理子さんだって、オエライさんの愛人だったわけで…
結局7人の男にハメ倒された使い古しの中古女じゃねえか。
どこが清楚だ
バカか?

[Res: 20866] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/16(Sat) 00:35
ヤリマン女を清楚と言ってるばか男

[Res: 20866] 投稿者:麻理子の夫 投稿日:2016/07/16(Sat) 18:26
清楚でヤリマンだった奥さまは最高です。
昼は清楚、夜はヤリマン。
これが昼夜逆になったらちょっとやばい。

女は見た目が大事。
最初からヤリマンに見える女は最悪。
巨乳女も感度悪そうです。

女は見た目清楚が一番です。
清楚でも美人でも月に一度、女は発情します。
清楚な女は淫乱の気があります。
清楚で淫乱、これが最高の女です。

それにしても、奥さまを独占してはいけません。
素敵な奥さまはみんなのものです。

[Res: 20866] 投稿者:麻理子の元彼 投稿日:2016/07/17(Sun) 19:21
そう、女は清楚な見た目で、脱がせにかかる男に多少抵抗するそぶりを見せて恥じらうのが良い。
禁断の女体と思うからこそ、その清楚を打ち破り、淫らな快感に導きたい興奮につながる。
麻理子はそれができる女だった。
独り占めしてた頃が懐かしい…

[20881] M好きな人 投稿者: 投稿日:2016/07/17(Sun) 14:51
俺、すごく熟女と寝たよ。気持ち良かった
メールしてみなo8o  5517 4825

[20880] 最高 投稿者:栃木 投稿日:2016/07/17(Sun) 14:48
初めまして。私の彼氏の奥さんは最高なおまんこを貰ってるみたいです。びちょびちょで潮吹きで貴方も連絡して抱いてみたら
o9o 8o 39 8o 28

[20878] あいつらお前の身体で 投稿者:餓狼 投稿日:2016/07/16(Sat) 12:17
妻28歳が友人の経営するスナックに手伝いに行っていたので
ふらりと飲みに行きました。
かなり広い店で、私が行った事を妻は気付きませんでした。
隣のBOXに座って接客をしている妻の声が聞こえてきました。
そして、衣装は大きな乳房の谷間がくっきり。
乳首まで見えそうな衣装で、対面した客からはパンティーも
見えていたはず。
客A「おねいさん、セクシーだなぁ、俺チンチン立ちそう」
妻「立つのは自由ですよ」
客B「Dカップ?」
妻「何でわかるのぉー」
客B「やっぱり?形のいいおっぱいしてるよね」
妻「でも、感度が悪そうでしょ?」
客C(40代後半のリーダー格)「マイちゃんは年下はダメなんだってさ、残念だな。チンポのカリがでかい中年好みなんだって」
妻「そんな事無いですよ」
客C「商売上手だなぁー、この前の会合はご苦労さん」
妻「その話はしないでって言ったでしょ」
客A「部長、何ですかそれ?」
妻「話を変えましょ」
客C「いいじゃないか言ってしまおうよ、目撃者は多いんだし」
妻「いやん」
客B「ここまで来て言わないのはルール違反だよ」
妻「恥かしいからやめてってば、私トイレに行ってきます。」
妻が席を離れた後
客C「この前の温泉旅行にここの女の子4人に来てもらってさ、
夜中にマイちゃんが家族風呂に入ったから、
K専務と俺と二人で混浴したのよ、あの子のスタイルといい、
肌の綺麗さは半端じゃなくて、
俺たち二人ともチンポがビンビンで、
マイちゃんの前で立ったチンポ見せたら
興奮してメロメロになってさ、
セックスはしなかったけど三人で
風呂の中でもみくちゃになって
結局専務がチンポ入れようとしたら、
手でして上げるから勘弁してくださいって」
客B「抜いてもらったんですか?」
客C「あの子、旦那がいるんだよ。
しかし、好きモノだぜ。
おっぱい吸ったり穴に指入れてキスしたら
ものすごい声で喘ぐのよ。今度三人で誘うか?」
客A「いいですねぇー」
客C「専務のチンポがこれまたでかいのよ。
あの後絶対に専務とやってるよ。
チンポこすりながら専務が指入れて口説いてるのに
のけぞって答えていたからな。
その後、部屋に戻っても専務の横にべったりだったからな」
妻がトイレから出たときに私に気付いて、
ママにコソコソと話をした後、
そのまま妻は隣の客には付きませんでした。
深夜に妻が家に帰ってきて私の顔を見たとたんキスしてきて
そのまま押し倒されてエッチしました。
その後
「ごめんなさい」
と頭を付いてあやまり始めました。
「浮気したのか?」
「して無い」
「したのと同じだろ」
「して無い」
「許すから正直に言えよ」
「した、ごめんなさい」
「別れる」
「許すって言ったじゃない!」
「イヤだ別れる」
「私別れる気はないわよ」
妻は泣き出しました。
「二人ともとしたのか?」
「部長とだけ」
「えっ?専務は?」
「何か言ってたの?」
「部長は専務とやってたって言ってたぞ」
「違うわよ、
次の日から毎日部長からメールが来て、
食事に行こうって言うから一緒に行ったら、
部長の隠れアパートに連れて行かれて。」
「やられたのか?」
「うん」
「無理やりか?」
「ていうか、エッチなビデオ見せられて」
「それで興奮したのか?」
「ていうか、そのビデオ、部長と愛人のエッチビデオだったの」
「それに興奮したのか?」
「うん」
「モロ?」
「ていうか、愛人に目隠しして
専務さんともう一人の男の人と三人で
ちんちんをあそこに入れて誰が入れたか当てさせたり、
ベットに縛り付けて三人で体中嘗め回したりして、
三人で口とか、あそこに精液を流し込んでるの。すごかった」
「それ見て興奮してやらせたのか?」
「気が付いたら部長、チンチン出してシコシコ始めて」
「それで」
「見てるだけでいいからて言うから見るだけならって」
「しなかったのか?」
「ううん、部長が私の中に出したい出したいって言いながら
近づいてきて」
「犯されたのか」
「そうじゃなくて、テレビ画面には部長さんが
愛人の中に出してるのが写ってるし、
舐めるだけでいいからって言うから
ちょっとだけ舐めてあげたら、
すごい声で気持ち良さそうに腰振るからつい」
「それでやられたのか?」
「だって、あそこに指入れられて
私もすごく興奮してたから、気持ち良くなって」
「中に出されたのか」
「うん」
「お前、できてたらどうすんだよ」
「安全日だったけど、
中には出さないでって言ったのよ。
そしたら中に出さないでって、
もっと叫べって言いながら、
あの大きな身体に押さえつけられて
抜こうにも奥まで入れたまま離してくれなくて」
「俺のチンポどうにかなりそう」
私のペニスはギンギンにはちきれそうに勃起しました。
「嫌いになった?」
「嫌いになったのはお前なんだろ?」
「違うわよ、だってあなた半年の間に
2回しかしてくれてないのよ、
私だって悶々とするわよ。
まさかあんな事になるとは思わなかったけど、
あんな世界が現実にあるなんて
目の前で見たらどうにかなるわよ。」
「あいつらお前の身体でイイ思いしたんだろうな」
「そんなぁ」
「お前もイイ思いしたんだよな」
「そんなぁ」
「だってそうだろ、何度もイカされたんだろ?」
「イッてない」
「ウソ言うなよ、すぐイク体質なくせに」
「イったけど、少しだけよ」
「少しだけイったってどんなのよ?
もう、正直に言えよ。
ここまできたら俺も正直に言うけど
お前が他の男にチンポ入れられたら
絶対に別れようって思ってたけど、
チンポが興奮してどうしようもないんだ。見てみろよ」
「すごい、さっきしたのよ、こんなに立ってる」
「部長のチンポってどんなだった?」
「普通より少し太目かな」
「専務のほうがすごかったんだろ?」
「でも、部長って感じやすいのよ。
男のくせに声出して悶える人ってはじめて見た。」
「感じやすいのっていいのか?」
「だって、ビデオのときは半立ちくらいでエッチしてたのに、
私が舐めてあげたらカチカチに上向いて、
すごい声で悶えるし、ガマン汁がすごいの。
この人を私の中でイカせて見たいって気持ちにさせられるの。
それに太くて長い指ですごく器用にクチュクチュされて
お尻に指入れたり、指を口でフェラみたいにさせるのよ。
それで、鏡で自分の股の間を舐められてるところ見ろって
すごく長い時間私のあそこを舐められてるところ見せられたの。
あなた以外の人が裸の私の股の間にいるところ見せられて、
やられてるって感じだった。
それで、あそこにチンチン当てたまま
10分くらい入れてくれないのよ。
今から俺のチンポの精液を奥さんの中にいっぱい出すからね、
どうする?旦那以外の精液、ドクドク出されるんだよ、
奥さんビチョビチョに濡れてるよ。早く出されたいのか?
って言葉攻めですごいの。
ちんちんの先を当てられたまま
あんなのされたらどうにかなるわよ」
「そんなに良かったのか?」
「中年の味って感じかな、お願いだから入れてとか、
部長の精液を出してくださいって何回も言わされた」
「本気で言ったのか?」
「だって、女はおちんちん入れられて
精液を出されるのが仕事よあんなのされたら
どんな男にだって出されてもいいって思うわよ」
「お前、またやられるぞ」

[20858] 自分だけの主人に腹が立つ 投稿者:主婦 投稿日:2016/07/14(Thu) 05:56
私は35歳で、子供が一人います。

離婚後生活の為に56歳の独身だった今の主人と再婚して一年になりますが、主人は私が初めての女だったらしく、いつも自分だけ満足して私を置いてきぼりにしてはセックスを終わってしまいます。

離婚する前は別れた主人から毎回ではありませんでしたが、それなりの女の快感はありましたが、今の主人は本当に自分だけで私の身体の秘部を愛撫することもなく正上位のみでカップめんと同じくらいの時間で終わっています。

独身が長くて私が最初の女と言うのはよくわかっていますが、もう少し頑張ってもらえればイキそうになる時でも、自分だけです、そして終わった後(どうだよかったか、気持ちよかったか?)ってバカみたいの言葉しか言いません。

離婚の二文字が嫌で、つい(うん、良かったわ)って言葉返しいびきをかいて寝ている主人の横で指で自分を慰めているんですよ、いい加減に女の気持ちわかってもらいたいわ。

それに今は私の身体に夢中だからセックスの回数も多いけど、だんだん年齢を重ねてくれば弱くなってきて、私を求めてくるのもなくなって来るんじゃないかと心配になってきてたまらなくなる時があります。

[Res: 20858] 投稿者:大輔 投稿日:2016/07/14(Thu) 15:42
主婦さん、再婚して女性の悦びを味わえていないんだね。
セックスの前にたくさん愛撫をして濡れさせてくれないのですか。
オマンコもたくさん舐めて気持ち良くして欲しいよね。
ご主人は、主婦さんが初めての女性なら、主婦さんがリードしてもっと感じさせてもらえないのですか。
年をとって回数が減っても、優しく愛撫してくれると全然感じ方が違うと思うよ。
ご主人が寝ている横でオナニーはチョット満たされないよね。

[Res: 20858] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/16(Sat) 00:27
ハムスターの交尾だね。3擦り半で発射。早漏し過ぎだね

快感も満足もあったもんじゃないね〜

心は旦那の物だが、身体は他人に満足させてもらいたい。

これが本音だろうな〜

[20857] 触るのが好き 投稿者:新婚?ほやほや妻 投稿日:2016/07/13(Wed) 22:39
主人は風呂から上がるとTシャツ以外は何の下着も着けず
に部屋に入ってきます。もちろんパンツもはかずに、大事
なものをぶらぶらさせながらです。

もう結婚後1年にもなりますが今も変わりません。
そして和室の食卓の前にあぐらをかいて座るのです。
恥ずかしいところが丸見えです。
結婚当初は、私のほうが恥ずかしくてとてもまともに
見られませんでした。
しかし不思議ですね。1年も続くともうなんとも思わ
なくなりました。

今では私も主人の横に座って、一緒に飲みます。
片方の手で主人のものを握ったり、先っぽを摘まんで
しごいてあげたりして遊ぶのです。

おちんちんは、とても可愛いですね。よく観察すると
しわしわの袋が微妙に伸び縮みして見えますし、中の
たまたまが手の中で動くのがわかります。

そのうちに、てかてかの亀頭ちゃんが頭を持ち上げると、
先から透明なしずくが出てくるのが面白いです。

いつまでも触っていたいですが、こんな私って変ですね。

[Res: 20857] 投稿者:エッチな妻 投稿日:2016/07/15(Fri) 09:48
私も主人と裸でビールを飲んでます。私は勃起する前のチンチンをしゃぶるのが好きです。お口に入れると小さくてかわいいんです。舌で皮を剥いてあげたり、中で転がしたり。主人は私のオマンコ触ってます。ときどき指も入れてくるので私の濡れてきちゃうし、何よりオチンポがお口の中ですぐ大きくなってしまうので、最後は舌で裏スジトか竿とか舐めてあげると、すぐエッチが始まります。

大たい対面座位で、私が上に乗るの。でも主人は動かないでじっとして、唇合わせて舌を搦めるの。奥までチンチン入ってるのに焦れて私が、オマンコ締めたり腰を振ったりしちゃう。主人たらお尻の穴いたずらするの。もう、そんな恰好で1時間も私を抱いてるの。でも最後は私が上になり犯しちゃいます。

[Res: 20857] 投稿者:省吾 投稿日:2016/07/15(Fri) 10:32
主婦さん、こんにちは。
新婚さんなら、何時でもSEXがしたくなると思うので、チンチンを触っていたいのは普通だと思うよ。
男もオマンコを触ったり弄ったりしたいからね。

[Res: 20857] 投稿者:ピンクノハート 投稿日:2016/07/15(Fri) 17:04
夫の胃袋と精液を妻が管理していれば
いつまでも仲良し夫婦ですから
手抜きをすると、外注に走るのが男よ

[Res: 20857] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/16(Sat) 00:21
2  エッチな妻さん

俺にもしてくれよ〜キン玉咥えて舌で転がしたり吸ったりして

欲しい。対面座位で腰振って騎乗位では本格的にガンガン腰振

りを披露してほしいな〜

女の腰振りは円を描くような腰廻し、腰だけパコパコ上下が堪

らないよな〜

[20814] 楽しい夫婦 投稿者:変態 投稿日:2016/07/07(Thu) 14:31
私は43歳、妻は40歳、結婚16年の夫婦です。
みなさんは、夫婦でハメ撮りしますか?
私達は、夫婦の歴史をデジカメでハメ撮りして保存しています。
結婚する前は絶対に撮らせてくれなかった妻ですが、夫婦になったら何でもさせてくれます。
新婚の頃は、かなり頻繁に妻の痴態を撮影していましたが、子供が出来てからは頻度が減り、ここ10年は年4〜5回になっていました。

最近、保存していたMOというメディアが無くなると聞いて、先日、CD−Rにバックアップしていた時、16年前の新婚時代のハメ撮りを覗いてみました。
自分で言うのもなんですが、24歳の妻のセーラー服コスプレが出てきて、それが可愛いのなんの、ロリ顔の妻に夢中だった頃を思い出しました。
自慢するようですが、40歳になった今でも妻はとても可愛い女ですが、でも、さすがにセーラー服は無理で、まるで未成年のような16年前の妻の写真を見てニヤニヤしていたら、裸の妻が私の目の前で股を開いて、
「今の私を可愛がってよ〜」
と、昔の自分に嫉妬してて可愛すぎて襲ってしまいました。
16年前の小振りで綺麗な陰唇は、すっかりドドメ色になってしまいましたが、体形維持に努力してくれる妻の身体は最高です。
そんな妻の膣にズブリと刺さる私の陰茎と、妻が滲ませる愛液、日常は可愛いお母さんなのに、
「アア〜ン」
なんてエロい姿で喘ぐ妻の写真は、仲睦まじい夫婦を感じてとてもいいものです。

5〜6年前、普通のハメ撮りに飽きて、見よう見まねで妻を縛ったことがありました。
縄と女体の色気を出すように縛るのは思いのほか難しくて、結局、開脚させる恥ずかしい格好に縛るのが精一杯でした。
縄で縛るときに、SMのサイトを参考にしていましたが、その時、縄で縛る以外にも様々な道具があること知りました。
もちろん、バイブやローターなどメジャーなものは知っていましたが、陰核を吸引して包皮から剥き出すキャップや吸引器、陰茎や陰嚢を締め上げる紐やリング、アナルに入れるボールや肛門から前立腺を責める道具など、妻と二人で息を呑んでみていました。
サイトは国外の発信なのか、吸い上げられて飛び出た陰核や締められてパンパンの睾丸や血管が浮き出た陰茎の無修正画像もあって、妻と二人、息を呑んで見ていました。
「締められると、あんなに血管が浮き出るほどカチカチになるんだね・・・」
妻が、パジャマをずり降ろして私の陰茎を握って言いました。
「気持ちいいのかなあ・・・」
そう言って、指で陰茎の根元をギュッと締めました。
「お前、俺のチンポを縛りたいのか?」
「へへ・・・何だか面白そうじゃない?」
「俺はお前のクリを吸い出してみたいなぁ・・・」
5分後、クリキャップ、コックリングとボールリングをクリックして購入しました。

数日後、商品が届き、早速、付属のローションを妻の陰核に塗り、赤いクリキャップを摘まんで陰核に当て、指を放すと・・・透明なキャップの中で妻の陰核がムニュっと皮から飛び出て、何ともいやらしく見えました。
「何も感じないけど、変なものが吸い付いてて恥ずかしいわね。これは夫婦じゃないと見せられないわね。」
妻は、恋人時代と結婚後では性の向き合い方がガラッと変わり、夫婦になったらお互いの性に関してはオープンで、夫婦とは自由に性を楽しむ関係と捉えています。
なので、結婚前は答えなかった19歳での初体験の話や、22歳で私が3人目だったという男性経験人数も、
「本当に知りたいの?」
と確認しつつ話してくれました。
だから、陰核の吸引と言う恥ずかしい行為も、素直に応じますし、その様子の撮影も構いません。
もちろん、私の陰茎に対しても同じで、コックリングによる締め上げも、ボールリングで陰嚢をパンパンに占めることも喜んでやっていました。
「うわー凄い。大丈夫?痛くない?」
と言いつつ、ニコニコして撮影していました。

陰核の吸引は、10分ほどで外してもすぐには戻らないほど陰核が充血して包皮から飛び出しっぱなしになり、かなり敏感になるのか、そっと舐めるだけで、妻はヒーヒーと大乱れになりました。
舌先で転がすと仰け反ろうと体を捻りながらヨガりまくって、クンニだけで逝ってしまいました。
その後、コックリングとボールリングで締められた陰茎を挿入して妻を狂わせました。
ボールリングで陰嚢がパンパンになると、ジーンと痺れてきて感覚が鈍くなり、コックリングで締められて硬くなった陰茎が長持ちするような気がしました。
時々リングが飛び出た陰核に触れるようで、そのたびビックンビックン痙攣していたので、深く挿入して陰核に根元を締めているリングを擦るように、やや上下を大きくグラインドさせると、唸りながら妻は逝きました。
この日、私が果てるまで妻は何度も逝って、最後は動かなくなってしまいました。
赤くとび出た陰核と、ポッカリ開いた膣口と白濁した愛液の卑猥な画像を撮影して、後で妻に見せたら、
「うわー・・・クリちゃんが凄いことになってるのね・・・今は戻ってるの?」
とズボンを脱いで陰唇を開いて見せたものだから、またもよおしてきて、妻の戻りかけの陰核にむしゃぶりついて2回戦に突入してしまいました。

あれ以来、週末は妻の陰核吸引とコックリングが定番の営みになりましたが、現在は、クリキャップを遣わなくても妻の陰核は普段でも包皮が剥けているので、ちょっと吸いながら舌で転がしてやると、すぐに硬く勃起して飛び出るようになりましたが、更に飛び出させようと今でも時々クリキャップを装着しています。
妻はというと、コックリングとボールリングが一体になったような、男性器責め具を購入して私に股を開かせて装着して撮影しています。
私達は、お互いの性器を苛めて撮影する変態夫婦になっています。

[Res: 20814] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/08(Fri) 20:01
ウチも新婚時代はハメ撮りしてたわ。
まだデジカメなんかなかった時代、8ミリビデオで女房にセーラー服着せて撮ってた。
もう、20年以上昔で、あのビデオどっかにあるんだけど再生するデッキがもう無いわ。

[Res: 20814] 投稿者: 投稿日:2016/07/14(Thu) 07:35
30年ほど前、主人の知り合いが経営していたラブホで、ビデオ撮影をしたのよ。主人から若い時の記念にと説得され、照明に照らされ二人のカメラマンに写されたのです。裸になるのが恥ずかしく、主人から、「普段通り」にと諭され、開始されたのです。前もって体位の順序を決められていましたが、主人にされるがままでした。30分程で休憩をし、ベッド、お風呂での交わりが延々、一時間ほど、疲れ果てました。その後、主人に文句を言いましたが撮影していたお二人のお相手をしました。
編集されたビデオをを見てびっくり、題名も付けられていたのです。その後、裏ビデオとして販売されたのです。私は19歳の時で、主人は私の母より年上の45歳の時でした。

[Res: 20814] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/14(Thu) 19:19
ハメ撮り画像じゃなくて、ハメ撮りしているところを娘に見られたことがあったっけなあ。
48歳の父親と44歳の母親がハメ撮りしているところに、女子大生の娘が帰省してきて…
不覚だったわ…