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[20454] 寝取られとか大嫌い! 投稿者:不倫 投稿日:2016/05/09(Mon) 14:48
誰か私の「妻が他人とSEXする事についての心境」をコピペしていたが
私は良い妻にめぐり合えたからこそそう言う経験が出来たと今更ながら感謝している、
しかし、最近暇をもて余すと言う訳でも無いが、古い本をまた読み返していてはっと気がついた
色々他の投稿記事の中にも「自分の妻は風俗嬢」等と堂々と書く人もいるが
考えてみればそんな事は過去から有る、当然の事、売春婦が独身とは限らない
ノーベル賞を貰った文豪川端康成の「駒子」
ちょっと違うが最近のアニメの昭和元禄落語心中、の中の「みよ吉、百合絵」
いずれもいわば娼婦なのだが、
私は今まで、とんでもない勘違いをしていたのかもしれない、
男が売春婦を買う事などちょっと豪勢な外食をするようなものであり、非では無い。
だが妻と言う立場の女が他人とSEXする事は、途轍もない事であり、非で有る。
だからそれを望む男は言わば変態であり、それに応えた女は色情狂とさえ言われかねない
「駒子」自身の心境についての変化等詳細には書かれていないが
「みよ吉」の心境はかなり書かれており、想った男と違う男の子を宿し結果その男と心中する
男だから、女だから、と言う考え方そのものが、大昔からの偏見に満ち溢れている
子を宿すのが女、だから家を守るのが女、子を育て家庭にいるのが女
だから男は外で何をしても良いとさえ考えられて来た訳だが、
ここ最近、女性でも高い能力を持ち高収入の女性、稼ぎは無いが子育てのうまい男もいる、
子供を生めると言う人間の男女の機能の違いはしょうがないが、頭の能力の違いは無い
と為れば、当然男女のセックスについての考え方も同様ではないのか。
心の微細な機微、愛情、嫉妬、ねたみ、憧れ、哀れみ、さげすみ、等々
男も女もそう違う訳は何処にもない、思い込みばかりが支配している。
何か問題が起きたとすればその原因は、周囲の「下種な常識」と言う奴だ、反吐が出る!
いつの日か良い時代が来てもっともっと自然な形で、
「あそこの旦那さんは料理や家事、子育ては凄く上手で良くやっているのに
奥さんは毎晩のように部下を引き連れて遊びまわっていて、朝帰りなんて珍しくも無いし
旦那さんも気の毒だけれど、それでも夫婦仲は凄く良いらしいはよ、」
などと言う様な事が、日常におきる日がいつか来て欲しいもののように思う。

[20434] 神サイトでキャバ嬢をハメた 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/07(Sat) 15:19
最近は30代以上の人妻が、男性からは人気があるようで
いつもここの体験談を読ませてもらってても
人妻を寝取った的な体験談が多い。

人妻が流行っている中で、俺はいつものように
「不倫ロールパン」という神サイトで20代の若い子を探していた。

20代の子って人妻と比べたら
尻軽すぎるとか病気を持ってそうとか色々言われてるけど
俺みたいな40代のおじさんとでも
ただでセックスさせてくれるから本当に感謝してる。

本来なら援交の1人にでも当たっていい頃なのに
この神サイトはガチだから今まで当たったことがない。

あるとすれば、かなりブスな女が写メを加工して送ってきて
その写メにまんまと騙されてブスと会ってしまったことくらい。

早速、サイト内の掲示板に書き込みをいれて
しばらく時間を置いて掲示板を確認してみると…



キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!



4人の20代女の子からメールが!!

しかもギャル4人www

ギャル4人ってもうヤリたい放題じゃないですかww

とりあえず、その中で一番可愛かった子に返事を返すと
かなりのスピーとで帰ってきた。

どうやら夜の仕事をしているらしくて
仕事前に1発ヤリたいという事だった。

仕事前に1発ヤリたいってww
女の子の口から出る言葉じゃないw

ホテルにいく事も決まったのでLINEを交換して
えっちなやり取りをたくさんしてました。

会う前から勃起しっぱなしwww



急いで待ち合わせ場所へと向いました。



ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ



いきなりラブホの前で待ち合わせしてたので
会って即行ホテルイン。

プルンプルンのおっぱいがたまりませんでしたww

乳首は結構黒かったですけどマンコの絞まりは一級品!

ガン突きセックスを楽しみました!

また「不倫ロールパン」使ってギャルを喰っちゃいます!

[19432] 3人の精液を流し込まれた妻 投稿者:小野 投稿日:2015/12/29(Tue) 22:32
結婚して20年、今年で四十路になった妻と、一泊二日の旅行に行ったのですが、
体験談に書いてあることを真似してみたら、実際はどうなるのか試してみました。
妻と2人で選んだ体験談は、館内のバーで飲んでいると、妻がダンスに誘われ、
その後、私が一旦バーから出て、暫くしてから戻ってくる、と言う感じの体験談でした。

夜9時頃から妻と一緒に飲んでいました。男性のグループ客は居ましたが、誘ってくる気配は無し。

10時頃、中年の御夫婦らしきカップルが踊りだすと、私達も男性達の近くで、妻と体を密着させ踊りました。

男性達に軽く拍手をいただきましたが、誘ってくる気配は無く、私は一旦店外のトイレ(大)へ。

戻ってくると、誘われる気配がないので妻から声をかけたことを告げられ、私の返事待ち。
夫婦で来ているので男性達は遠慮していたようです。

私の方から男性達に、「妻でよければ、どうぞ踊ってください。」と、声をかけました。
妻には、私が居るので遠慮すると思うから、私から離れて踊り、積極的に密着するように言っておきました。

3人と踊った妻は、私の隣に座ると、「全員勃起。」とだけ言いました。
浴衣の下はノーパン、ノーブラが良かったのかもしれません。ここまでは予定通りです。

次の行動を妻に告げると、館内なので1人になっても怖くないようなので、
私は小腹がすいたので、他の店で軽く食べてくると言って妻を残してバーを出ました。
男性達が、理性よりも性欲の方が勝ってしまうことを期待していました。

4,50分ほどしてからバーに戻ると、妻と男性1人がいませんでした。
今、トイレに行ったばかりだということでした。
5分ほどすると男性が、その後少ししてから妻が戻ってきました。

後20分ほどで閉店になるので、妻と一緒にバーを出ました。
廊下を歩いていると妻が「あっ出てきた。ちょっと待って。」と言って、近くのトイレに行きました。
妻は、部屋に戻ってから私に見せようとしたらしいのですが、
歩いているうちに精液が中から出てきたようでした。

私の期待通り、男性達は私が居なくなった間に、店外のトイレで性欲処理を済ませたようです。
目の前に女性器があれば、入れたくなるのは男性として当然のことですが、
妻の方から、今夜は私とセックスしないので大丈夫と言ったそうです。
妻が演技で「中だけは」、「精子は困る」、「出来ちゃう」と、
男性がラストスパートの射精寸前で行ってみたのですが、3人共妻の腰を掴んで奥で射精したそうです。

体験談のように男性達から妻を積極的に誘ったわけでは無いですが、
旅先で見知らぬ女性が相手だと、後のことなどお構いなしに膣内で射精してしまうようです。

部屋に戻ってから妻とセックスしましたが、あまりにもヌルヌルで締まりも無くなってしまい、
最後は精液臭いペニスをフェラで抜いてもらいました。

[Res: 19432] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/12/30(Wed) 09:33
夫婦で来ていると、声をかけるのは諦めてしまいますが、
御主人のほうから奥様のダンスの相手に誘ったのが良かったんでしょうね。
誰でも勃起するのは当然のことなので、その後の御主人の行動と、奥様のほうから誘ったのが良い結果になったと思います。
二度と会うこともない女性とのセックスですから、
射精寸前に膣外射精を頼んでも、無理ですよね。
私なら、「妊娠してしまえ」と願いながら膣内射精しますよ。

[Res: 19432] 投稿者:寝取られ 投稿日:2015/12/30(Wed) 14:58
奥さんが乱暴な扱いを受けなくて良かったですね。
だいぶ昔の話ですが、私も妻を一人で映画館の座席に残して、
30分後くらいに戻ったことがあります。
妻の姿は無く、どこに行ったのか分からないので、映画館の入り口で待っていると、上映終了後に妻が一人で出てきました。
私が居なくなった後に、見知らぬ男性達の命令で座席を移動して、
座席と座席の間で6人分の精液を受け入れたそうです。
コンドームなど使う気配もなく、男性達に妻の姿を隠されていたみたいです。
パンストとパンティーも、どこに行ったのか分からなくなったようでした。
初めは2人の相手だけすればいいと思っていた妻も、
次から次へと男性達が挿入してきて、どうすることも出来なかったそうです。
ただ、その時の出来事のおかげで、妻は複数プレイが好きになりました。

[Res: 19432] 投稿者:/// 投稿日:2015/12/31(Thu) 07:07
・・・

[Res: 19432] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/12/31(Thu) 11:52
口を開いたマンコ穴。

太平洋にぶち込んだのかい。

[Res: 19432] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/12/31(Thu) 14:39
アブノーマルな性癖を持った夫婦にとっては
良い体験ができましたね。

[Res: 19432] 投稿者:小野 投稿日:2015/12/31(Thu) 22:25
確かに、四つん這いで尻を突き出すと妻の膣口は穴が開いた状態でヌルヌルだったので、
私のペニスには、気持ちのいい刺激が、あまり伝わってきませんでした。
それでも、妻に挿入後ペニスを抜くと白っぽい液体が付いているのを見て、興奮してしまいました。
妻も「あなたのオチンチンで中の精子全部出して。」と言ってみたり、
「精子が押されて全部奥まで入っちゃう。」と言ってみたりしていました。
妻も以前から、他の男性とのセックスに全く興味がないわけでは無かったようで、
生理が近づくと、スウェットパンツなどを穿いた男性の股間は気になってしまうようです。
結婚してしまったので、私以外の男性とセックスすることは諦めていただけだったようで、
知人に会うこともない遠い場所で、二度と会うようなこともない男性とだったら、
セックスしてもいいそうです。

[Res: 19432] 投稿者:そろそろ 投稿日:2016/01/01(Fri) 21:22
結婚が早すぎたのか、私達も何かエッチなことが出来ないかと検討中です。
現在私は30歳で妻は28歳。結婚して12年です。
妻が40代の男性に興味があるようなので、
小野さん御夫婦のように知人に会うこともないような遠い場所で、妻に経験させてみたいです。

妻は子供を産んでから避妊処置しているので、あとは先立つものを貯めないと。

[Res: 19432] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/01/02(Sat) 16:05
>>私の方から男性達に、「妻でよければ、どうぞ踊ってください。」と、声をかけました。

この時点で、男なら御主人の考えていることが分かったと思う。

[Res: 19432] 投稿者:温泉街の飲み屋 投稿日:2016/01/03(Sun) 00:27
数は少ないですが、スケベな夫婦を、たまに見かけます。
カウンター席で、男の品定めをしている中年御夫婦も居ましたし、
知らない男性に挟まれて踊っている奥様も居ます。
店内のトイレは、男女別々ですが、そのような趣味の奥様がトイレに行くと、
一緒に踊っていた男性は、少し後からトイレに行く確率も高いです。
そんな時に限って、5分以上はトイレから出てきません。
そんな時、御主人に「奥さん相当酔ったんですかね。出てきませんね」と声をかけると、
「大丈夫、腹の調子でも悪いんじゃないかな」と、とぼけた様子です。
トイレから戻ってきた奥様の表情を見ると、トイレ内で急いでセックスをしてきたことが何となく分かります。
皆さん大人の方々なので何も言いませんが、
他人の精子で妊娠することの無いように、ご注意ください。

[Res: 19432] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/05(Sat) 14:19
昔、農○共○組○の団体さんに遭遇したことがあります。
下着を付けずに浴衣だけの妻には、私達の目的が分かっていたのか、
遠慮など全くなかったですね。
すっかり酔った男性に「終わったら返すから、部屋で待ってて」と言われましたよ。

[Res: 19432] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/11(Fri) 22:00
小野さん、体験談の真似なら、私達夫婦も実践しましたよ。
やはり旅先の方が、妻もその気になりやすいですね。
40半ばの妻ですが、アルコールの入ったオジサン達には、願ってもないチャンスだったんでしょうね。
温泉では定番の、浴衣の下はノーパン、ノーブラに興奮し、
妻の姿を周りから隠すようにして触ってました。
元々妻とは別々に店に入り、カウンター席でも離れて座ったので、
私のことなど気にせずに妻に声をかけ、
妻も迷うことなくオジサンたちのもとへ行きました。
妻も結構飲んでいたようで、おつまみを口移しで食べさせていました。
その後、すっかり酔った妻は私がカウンター席にいるのも分からなくなったのか、
オジサン達に介抱されながら店を出たので、とりあえず私は1人で部屋に戻りました。
思った通りと言うか、当然のことと言うか、妻が戻ってくる前に寝てしまい、
朝起きると、隣に妻が寝ていました。
やはり一夜限りの女性に遠慮する男性なんて、誰もいませんね。
妻の中で射精されていました。
しかも体中キスマークだらけにされていました。

これが目的だったので、翌日の妻は上機嫌でしたよ。

[Res: 19432] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 18:18
妻を介して病気を移された、妻に浮気癖が付いた、写真をネットでばら撒かれた、いろんな相談を受けています。そう簡単な問題ではありません。たくさんの家庭崩壊を見てきました。皆さん、寝取られはこのようなエロ小説の中だけにしてください。投稿者のように奥さんを差し出せば、据え膳くわぬは状態ですから100%強姦されます。相手が必ずしもハンサムとは限らないのですが、心から愛せる人と抱き合ってください。

[Res: 19432] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/06(Fri) 22:01
私も、体験談のようなことは、好奇心で真似をしないほうがいいかと。

50代後半の初老オヤジですが、私達夫婦も昔ポルノ映画館で経験したことがあります。
何事も起きないので、しばらく外で煙草を吸ってから戻ったら、
やはり私の妻も行方不明。
トイレに連れていかれ、妻の膣内は精液のトイレ代わりに使われていました。
妻も、何人の精液が入ったか分からないそうです。
怖かったそうですが、射精が済むたびに男性達からお礼を言われたらしいです。
好奇心で真似をするのは良くないですね。

[20423] 最近出会い系で出会った若妻をハメ倒した話 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/06(Fri) 11:25
久々に昔と同じように、「愛と欲の掲示板」に書き込んだ結果
何から始めたらよいのか分からなかったので
とりあえず昔のように掲示板に書きこむ事にしました。
とりあえず一日一回掲示板に
「メル友募集!仲良くなったら食事でも行きませんか?」
という募集をしてみました。
あまり期待はしてなかったけれど、無料分もあるしと思い
毎日書き続けたら、2日目に26歳の方からメールがきました。

数回サイト内のメールをやり取りした後に
私のフリーメールアドレスを書いて
「このアドレスにメールをください」と送りました。
その後、ちかちゃんから
私のフリーメールアドレス宛てにメールが届きました。
昼間から、何度もメールのやり取りをしました。
私は、プロフィールに自分の好きな音楽と
現在の仕事の事や過去にしていた仕事の事を書いていたので
その話で盛り上がりました。
メールで音楽や仕事の話で盛り上がりながら
少しづつ相手の事を聞き出しました。
ちかちゃんは主婦だけど、旦那とは離婚寸前らしいです。
今まで独身の女性としか会った事がなかったので
不倫は大丈夫なのか心配になり、相手は暇そうでしたが
会う約束まではしませんでした。



でもやっぱりちかちゃんに会ってみたくなりました。
そして「今日会えませんか?」
とメールをしました。
「今日は夜まで予定がある」と言われました。
「夜からでも大丈夫です。」とメール送って
夜の9時ぐらいに待ち合わせをしました。
その時、初めて写真を送ってもらいました。
正直あまり可愛くはなかったです…
がどうしてもしたかったので
待ち合わせの場所に車で行って、人妻ちかちゃんを拾いました。
写真よりは可愛かったです。
久しぶりだったので緊張して、おどおどしてしまいました。
今日は久しぶりの出会いだし紳士的に振る舞って
次回に会う時にエッチを誘おうかと思いました。



ですが、なんと人妻ちかちゃんの方から、突然、
「会うってことは、少しはエッチな事、期待してなかったの?」
と聞いてきたので
「そりゃ、少しはそういう事あれば良いなと思ってたよ」
と答えたら、なんと、一言
「いいよ!」と言われました。
「旦那さんに怒られないの?」
「大丈夫だよ。向こうも家に帰らないし。家庭内別居してるんだ」
「泊まりで良いの?」
「泊まりでも大丈夫だよ。明日の昼には用事があるけどね」
こんな会話をしてから、近場のホテルに行ってチェックインをしました。
ホテルにチェックインして、テレビを見ながら少しお話。
久しぶりに妻以外の女性とセックスができると思うと、緊張してしまいました。
「お風呂入れてくるね」と、私がお風呂を入れにいきました。
お風呂を待っているあいだに、エロい雰囲気になってそのままキスをしました。
そこまで行ったら止まらないので、そのまま服を脱がしにかかりました。
半裸状態になった時、
「お風呂に入る前にする?」と聞くと、ちかちゃんが
「うん」と言ったのでお風呂を止めに行ってを続行しました。
「全身を舐めて」と言うと、全身を20分くらいかけてくまなく舐めてくれました。
受け身が大好きな私は大満足です。
そして、何も言わずに生で入れました。
ちかはイキやすいらしく何度もイキました。
もうそろそろ私もイキたくなったので



「どこに出して良い?」
「どこでも良いよ」
「中はダメだよね?」
「中でいいよ」と言われて、
「久しぶりの中出し」
と思ったのですがお互い結婚しているので妊娠が心配になり
「前の生理がいつだったのか」を聞いてみると、
生理と生理の真中ぐらいであり、危険日である事が判明。
いろいろと面倒になりたくないので、中出しは止めようと思いました。
2回戦も発射できず。3回戦目で外だしをしました。
そして、朝方に眠りました。
昼前にホテルを出ました。



結局すべて外出しをしました。
多少問題はありますが、よく見るとまあまあかわいいしエッチが好きみたいなので
定期的に会えたら良いと思っていました。
ですが、次の週もその次の週も約束してはドタキャンされて、
結局、嘘か本当かわかりませんが
「やっぱり旦那と仲良くやろうと思う」と言われて、終わりました。
濃厚だった割には、お別れはあっさりでした。
復帰して、一番最初に会ったのがちかちゃんみたいに
積極的にエッチを誘ってくれる人で良かったです。

[19157] 写メ 投稿者:ダメ夫 投稿日:2015/11/19(Thu) 22:45
私43歳、妻28歳ある自動車メーカーのディーラーに勤めています
妻は若いだけに元気で、夜もよく迫ってきましたが、私は40を過ぎたあたりからすっかり性欲も落ちてしまい、妻のことをかまってやらなくなっていました
そんな妻が半年くらい前から仕事が忙しく残業が増えたり、飲み会によく行くようになり、私に迫ってくることもなくなりましたが、ちゃんと帰って来るし、家事も今まで通りやっているので心配はしていませんでした

ある日、いつものように残業で遅く帰ってきた妻はすぐにお風呂に入るからと脱衣所に入ったので、たまには一緒に入ってビックリさせようかと私は裸になって、妻が裸になるころを見計らって、脱衣所に入りました
突然入ってきた私に妻はビックリして固まっていたので、久しぶりに妻の裸をじっくり見ると・・・
妻の陰毛がキレイに剃られていました
「あれ?!そこどうしたの?」と聞くと妻は「別に」と言うだけ「どうしたんだよ」と強く言ったら、妻は裸のまま出て行き自分のスマホを操作しはじめました
「こんな時になにやってるんだよ」とちょっとキレメで言うと、妻は黙ったままスマホの画面を私に見せました
そこに映っていたのは、場所は多分1BOXカーの後ろのシートをフラットにした車の中で、全裸の妻が大きく足をM字に開いて座っている後ろから、男が妻のオッパイを鷲づかみにしている写メ
パイパンのワレメが開いて濡れているのがわかりました
後ろの男は妻と同じディーラーの整備士の原田
私はじーっと見ていまいやっと「な・なんだそれは」と言うと妻は「こういうことよ」
そして次の写メは妻が男のモノを口に咥えていました
「ちなみにこの写メを撮ってるのは営業の高橋さんよ」
「どういうつもりだよ 写メはまだあるんだろう」と聞くと、妻は私の下半身を見ながら「あるわよ 見たいんでしょう」
その時、私の股間は今までにないくらい大きく固くなっていました
「写メ見せろよ」
「それはあなたの出す答えしだいよ 一つは今すぐ離婚する もちもん私が悪いんだから裸一つででていくは もう一つは今まで通り仲良く生活を続けて、あなたも私たちと一緒に楽しめばいいのよ そうすれば残りの写メを全部見せるは 良く考えて答えを出してね」

あれから一週間
次の日から何事もなかったように生活をしている妻
そろそろ答えを出さない・・・

[Res: 19157] 投稿者:Z 投稿日:2015/11/20(Fri) 10:46
ご主人、もう答えは決まっているんでしょう
答えを出したらどうなったか楽しみにしてます
でももう完全に主導権は奥さんに握られましたね

[Res: 19157] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 21:12
離婚して、新しい熟女をもらいましょう。

[19311] 女房の衣装ケース 投稿者:USB 投稿日:2015/12/11(Fri) 17:40
女房とは結婚してもう15年ほど経つ。とくになにも波風が立つようなこともなく、平穏無事に過ごしてきた。息子も中学生になり、部活や友人と遊ぶ時間が増え、休日に家族で遊びにいくこともめっきり減ってしまった。

すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。

女房のひかるは、中学生の息子がいるのにまだ34歳だ。大学生だった彼女を妊娠させてしまい、学校も中退で青春の良い時期を出産と子育てに費やすことになってしまったのは、本当に申し訳ないと思っている。それを埋め合わすような気持ちで、今は二人の時間を大切にしている。

今日は、息子がテニス教室の合宿でいないこともあって、ひかるとクリスマスのイルミネーションを見に街に出た。
『なんか、こうやって二人でイルミネーション見るのって、初めてじゃない?』
ひかるは、キラキラとした目で言ってくる。出会った頃と比べると、多少肉がついてしまったし、シワやたるみもあると思う。でも、もともと童顔だったこともあるのか、とても若々しくて可愛らしいと思う。
身長155cm、体重は50kgは越えているかな? と思う。肩より少し短い髪は真っ黒でつやつやしているが、最近、たまに白髪を抜いたりしているそうだ。

胸は、出会った頃はCカップ程度だったはずだけど、出産と子育て、そして体重の増加もあってか、Eカップくらいに育ったみたいだ。付き合い始めてすぐに妊娠して出産し、子育てが始まったので、セックス経験は少なかったと思う。そもそも俺としたのが初めてだったひかるは、セックスの良さを知る前に妊娠してしまったということになる。
それが最近は、凄く回数が増えた。それにともなってなのか、ひかるの性感もどんどん増強されてしまったようで、今はひかるの方からお誘いがあるほどだ。

少し洒落た店でラクレットを食べ、二人でイルミネーションが綺麗な街道を歩いていると、ひかるが手をつないできてくれた。指と指を絡めるような恋人つなぎをしてくれるひかる。
俺は、またあらためてひかるに恋をしたような気持ちになり、ギュッと手を握りかえしていた。

『あなた、今日は悠斗いないから、久しぶりに泊まらない?』
軽く頬を朱に染めながら言うひかる。初々しく照れるひかるを見て、俺はドキドキしていた。
「良いけど、どこに?」
『ほら……。最近行ってないでしょ? その……ラブホテルとか……』
「あ、そっか、そうだね。久しぶりだよね。良いかも!」
俺は、妙に興奮してしまった。ひかるは付き合い始めた頃、妹と同居していたし、俺は実家だったのでセックスはもっぱらラブホテルだった。

俺がそんな風に返事をすると、ひかるは嬉しそうに笑い、俺に腕を絡めてきた。ひかるのたわわな胸が腕に当り、俺は早くも半勃起していた。
『ねぇ、今日はいっぱいしちゃおうね♡ お風呂も一緒に入ろうね!』
無邪気にはしゃぐひかる。ひかるも青春を取り戻しているように感じる。

そして二人で道玄坂の坂の途中のホテルに入ると、週末の夕方だけあって空き部屋が一つしかなかった。久しぶりすぎて勝手がわからなかったが、タッチパネルを押して手続きをして、エレベーターに乗った。
『空いててよかったね! でも、凄いよね。たくさんお部屋あるのに、ほとんど全部埋まってるんだね。なんか、変な感じ。みんなエッチしてると思うと、ちょっと笑えるね』
緊張しているのか、妙に饒舌なひかる。
「俺達もするんでしょ? 一緒じゃん」
俺は、笑いながらそう言った。
『確かに。人のこと言えないよね』
真希も笑いながら言う。そしてエレベーターが止まり、二人で降りて部屋に入った。

その部屋は、一見普通のシンプルなオシャレな部屋という感じだったけど、ベッドの周りが鏡張りだった。天井も含めて鏡がびっしりで、少し驚いてしまった。
『すっご〜い! 天井も鏡なんだね!』
ひかるも、好奇心で目がキラキラしている感じだ。
『お風呂も広いよ! お湯張るね!』
そう言って、湯船にお湯を入れ始めるひかる。こういう、無邪気で少女みたいなところが本当に可愛らしいと思う。息子が中学生になるまでは、ろくにデートもできなかったので、ひかるにとっては久しぶりの刺激なのだと思う。

そして、お風呂に湯が張られるのを待っていると、ひかるは俺に抱きついてキスをしてくれた。
『あなた、お湯が貯まるまで、私がしてあげるね!』
そう言うとひかるは、私の服を脱がせてきた。そしてあっという間に全裸に剥かれると、勃起したチンポを指でピンピンと弾かれた。
『なにこれ。もうカッチカチじゃん』
ひかるは嬉しそうに笑いながら言う。俺は、ひかるとのエッチを想像して、ホテルに入る前から勃起してたことを白状した。
『嬉しい。じゃあ、たっぷりサービスしちゃうね♡』
ひかるはそう言うと、そのまま俺のチンポをくわえてくれた。まだシャワーも浴びていないが、全然気にもしていないように、一生懸命に舌と唇で奉仕してくれるひかる。

たまに上を見上げて俺を見つめてくる。こんな風に顔を見られながらフェラチオをされると、とても可愛らしく見えて愛おしい気持ちになる。ひかるは、竿の方を甘噛みしたり、カリ首のところを舌でこするようにしたり、本当に気持ち良いフェラチオを続けてくれる。
結婚前は、一度もされたことのないフェラチオだったけど、最近はひかるも積極的にしてくれて、どんどん上達していくのがわかる。もともと好奇心が強く、真面目で研究熱心な性格なので、色々と工夫してくれているのだと思う。

そして、お湯が貯まる前に俺は限界を迎えてしまった。
「ストップ、もう出そう!」
情けない声で言う俺に、
『いいよ。全部飲んであげる♡』
と、ひかるは言い、スパートをかけた。俺はあっけなくひかるの口の中に射精してしまった。ひかるは目でニヤッと笑うと立ち上がり、俺の顔に顔を近づけて口を開ける。ひかるの口の中は、俺の精液で池が出来ていた。そしてひかるは口を閉じると、ゴクンと飲み込み、
『ごちそうさま♡』
と言った。ひかるに飲んでもらうのは初めてだったので、俺はメチャクチャ感動してありがとうと言った。

『お湯貯まったみたいだよ! じゃあ、入ろっか?』
そう言ってひかるは服を脱ぎ始める。とくに恥じらうこともなく、勢いよく服を脱いでいく。すると、あっという間に全裸になってしまった。本当は、服を脱がせたいなと思うのだが、いつもひかるはさっさと自分で脱いでしまう。

全裸になったひかるは、とても中学生の子供がいるとは思えないくらいに、セクシーな身体をしていると思った。学生の頃と比べると、少しお腹周りに肉がついた気はするが、それでも充分にくびれているし、肉がついたおかげか胸がとても大きくなった。乳首は母乳で育てた影響か、大きくなって少し色が沈着した感じはするが、そこが逆にエロい感じを醸し出している気がする。

少し小柄なのでスタイルが凄く良いというわけではないが、本当に抱き心地のよい身体をしていると思う。
『見過ぎだよ。エッチ』
俺の視線に気がついたのか、ひかるはそんなことを言う。でも、身体を隠すようなことはしない。それどころか、俺の方に体を向けてどうだという感じで見せつけてくる。
薄くて、一見パイパンに見えるヘア。小柄で童顔なひかるなので、一瞬イケないことをしている錯覚に陥る。

『まだイケてる?』
ひかるは少し照れた感じで聞いてくる。俺は、最高だよと答えた。すると、本当に嬉しそうに笑いながらひかるが俺に抱きついてきた。そして一緒に風呂に入り、恋人時代に戻ったようにイチャイチャした。身体を洗いっこしたり、ひかるが湯船の中で俺にもたれかかって座ったり、そうこうしているうちに、
『なんか、固いものが当るんですけど』
と、ひかるが笑いながら言う。俺はもう40歳目前になり、一度イッてしまうとなかなか回復しないのだけど、こんな風にイチャイチャしているとやっぱり回復も早いみたいだ。

『じゃあ、ベッド行こうよ! 今日は朝までいっぱいするんでしょ?』
と、ひかるは妖艶に笑った。
その後は、さすがに朝まではしなかったが、それでも深夜3時くらいまでエッチをした。1回目は正常位で、2回目は騎乗位で、そして3回目は対面座位でキスをしながら射精した。一晩で4回もイクのは初めてだったが、とても幸せな時間だった。

『いっぱいしちゃったね。あ、垂れてきちゃった……。いっぱい出してくれたね♡』
ティッシュで股間を拭きながら、ひかるが言う。二人目を作ろうという話もあったし、実際子作りに励んだ時期もあったが、二人目は授かれなかった。そして最近では、生理が重いひかるはピルを飲んでいるので、避妊具無しで中に出すのが普通になっていた。やっぱり、隔てる物も何もなく触れ合い中に射精するのは、本当に気持ち良いし繋がっている感覚が強くなると思う。

この日は、朝まで抱き合って寝た。そして、朝、朝立ちのままもう一回してしまった……。
『あなた、まだまだ若いのね♡』
ひかるは上機嫌でキスをしてくれた。この後、街で色々と買い物をした後、帰宅した。これからは、こういう時間が増えていくだろうなと思った。本当に、何も不満のない生活だった。


そして息子が夏休みになった時、ひかると息子がひかるの実家に遊びに行くことになった。俺は後で合流して観光したりするプランだったが、俺は久しぶりに5日ほど家で一人になった。妙に寂しいなと思いながらも、久しぶりにエロビデオを見てオナニーをしようと思った。ひかるとのセックスは最高だけど、たまにはオナニーもしたくなる。男のサガだと思う。

そして、ノートPCでおかずを探してオナニーを始めようとしたが、俺はひかるの下着もおかずにしようと思ってしまった。どんだけ女房のことが好きなんだよと、自分で笑ってしまったが、俺はひかるの衣装ケースを探った。

見慣れた下着ばかりなので、奥の方に何かないかな? と思い探ったが、とくに何も出てこなかった。なので、見慣れたショーツを一枚取りだし、ケースを閉めようとした。すると、最後のところで何か引っかかって上手く閉らない。下着を押さえながら閉めたり、色々と試したが上手くいかない。俺は不思議に思って、一旦ケースを引き抜いた。すると、何か固くて軽いものが落ちる音がした。不思議に思って中をのぞくと、USBメモリが落ちていた。

俺は、不思議に思ってそれを手に取った。それは、まったく見覚えのないものだった。俺は、ひかるのショーツを握りながらそれをポケットにしまうと、自分の部屋に戻ってオナニーを始めた。久しぶりにするオナニーは、それはそれで気持ち良かったが、イッた後で寂しくなってしまった。

そして、手持ち無沙汰になったので、さっきのUSBメモリをノートPCに刺してみた。すると、中身は大量のmp4形式の動画だった。タイトルも何もなく、たぶんカメラから取り込んだ時のファイル名(年数と月日)のままなのだと思う。

そして日付を見ると、つい先週のものもある。なんの動画だろう? 俺は本当に何の気なしに動画を再生した。
画面には、出産の時の分娩台みたいなものに乗せられて、手足を皮バンドで拘束されたひかるが映った。ひかるは黒い皮のブラジャーだけを着けてほぼ全裸姿だった。そしてそのブラジャーすら、カップ部分がくり抜かれていておっぱいが丸見えになっている有様だった。

俺は、目を疑った。なんだこれは? 一瞬でパニックになってしまった。すると、半裸の男がフレームインしてきて、手に持った大きな浣腸器をひかるのお尻に突き立てる。
『うぅあぁ、入ってきたぁ……。ダメぇ、もう入らないよぉ』
ひかるは、苦しげな言い方をする。
「まだ四本目だろ? 我慢しろ。出したらお仕置きだぞ」
男は、冷たい口調で言う。男は、髪をオールバックにした、俺と同じくらいの年齢の男性で、スリムで筋肉質な身体をしていた。ルックスは、一重まぶたで冷たい感じだが、イケメンと言ってもいい感じだと思う。ぱっと見は、桐谷健太みたいな感じがする。

『はい、わかりました』
ひかるは、苦しげな顔のまま言う。俺は、ひかるがレイプされているのでは? と思った。でも、最近のひかるに、何一つおかしなところはなかったはずだ。それどころか、ここのところ逆に上機嫌だったと思う。

そして画面の中では、ひかるにさらに同じくらいの量の浣腸をする男。
『うぅ、あぁ……。ダメぇ、出ちゃいます……』
苦しげにうめくひかる。でも男は、さらに追加していく。次第に言葉も出せなくなり、うめくだけになるひかる。お腹が膨らんできているのが見てわかるほどだ。俺はパニックのまま、動画を止めることもせずに見続けた。

「よし……。どれだけ入ってる?」
『に、2リットルです……。あぁ、もうダメェッ! ダメェッ!』
ひかるは、パニックになったように叫ぶ。すると、男がひかるにビンタをした。バチンと音が響くくらいの強さで叩いた男。ひかるの頬が真っ赤になるのがわかる。
「まだダメだ」
『うぅ、ゴメンなさいぃ……』
ひかるは泣き声で言う。男はさらに追加でひかるに浣腸をしていく。2リットル以上を入れられて、お腹もぽっこり出てしまっているひかる。俺はこの現実に、感情が追いついてくれない。バカになってしまったように、画面を見続ける俺。

『ダメぇーっ! イヤぁぁっ! ごめんなさいぃっ!』

[Res: 19311] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 21:03
そんなもん、自宅に置いておくはずないだろう。いい加減にしろ。

[19129] 妻の恋 投稿者:妻恋 投稿日:2015/11/16(Mon) 01:57
部屋の掃除をしていると、昔のアルバムが出てきて、妻と子供が写っている、写真を懐かしく見ていました、妻が三十位の頃だと思います、妻は細見で私がゆうのもなんですが可愛いです結婚前に付き合った男性は三人で初めて付き合った彼氏が初体験の相手だと言いました。二番目の彼氏とは一回彼の車で一泊旅行に行って宿では一緒に風呂に入ってそのまま裸で寝たけど疲れていたので、何もなかったそうです。三人の彼氏はお酒を飲んだあとホテルに行ったけど,彼がのが起たなくて、妻は彼のチンコで遊んでいたそうですちなみに。二番目、三番目の彼氏は私の知り合いです、妻と付き合ってセックスするようになって始めは嬉しさばかりでしたが、結婚してから、妻とセックスの時この体、他の男に見られたと思うと嫉妬心が湧いて来ました。セックスの時、妻に本当は付き合ったのは三人だけなのかかとか、本当はもっと居るんだろ、怒らないから正直に言ってと言いましたが、妻はウンザリした顔ををして、セックスの時そうゆう話止めてよね。怒りりました。その頃から妻の過去を想像してオナニーするようになりました。アルバムを見てそを言えばこの頃、妻は会社の年下の同僚と浮気してたのを思い出しました、社員旅行で年下の後輩に告白され抱きしめられて、でも妻はいったそうです、結婚してるし、しかも貴方は五つ年下の私の妹の同級生だしと言って、旅行から帰って来た妻が告白されと嬉しそうに告白してくれました。私は妻に付き合ってやればと、冗談ぽく言いました。妻はいいんだ本当に付き合ってと言いましたが、私は冗談だよと言いいました、妻の会社の送迎は私がしてました、私の帰りの遅いときは誰かに送ってもらってました、ある日妻が帰りは迎えに来なくて言いと言いました、貴方も残業あるしといい、ここで妻に告白した男性を思い出し、妻に聞きました、そうよあの子と言いました何でもないんだろうな、ほんの十分位の距離で何が出来るのとと言いました、しかし帰りが遅いたまに妻の会社を見に行っても、もう駐車場には車は一台もなく家に帰って妻を待ちました
妻いわく、ちょっとドライブしてきたと、正直言ったら浮気黙認してやると言ったら、何もないと言いました、明日から俺が迎えに行くと言ったら、妻は車の中で好きと、告白され、ウンとうなずいたと言いました、興奮した私は妻のズボンを脱がしマンコを触りました、こんなに濡れている妻のマンコ見た事ありませんでしだ、ここはぐっと抑えて、夜セックスの時妻に告白させようと思いました、案の定、妻は異常に燃えてました彼とのドライブの事を思い出してるのか、妻に聞きました、彼とやったのか、妻はオッパイ触られただけ、本当にそれだけかと聞くと、キスされて、マンコの指いれられた、本番まで行ってないと、じゃあお前はと妻に聞くとチンポ舐めたと言いました
どんなチンポだったと聞くと貴方と大きさは変わらないけど凄く反り返って硬かったと言いましT、俺のとどっちがいいと聞くと両方いいと言いました。そんな妻の不倫が一年位続木ました。彼に挿入されたかは未確認です、妻それは絶対にないと言います、信じられませんが、、

[Res: 19129] 投稿者: 投稿日:2015/11/16(Mon) 09:00
いろいろシチュエーションを変えてお書きの様ですね。ご苦労様です。

[Res: 19129] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 20:59
ほんとね。

[18807] 40歳のヌード 投稿者:中年 投稿日:2015/09/24(Thu) 21:14
妻の同級生に佳子さんという名の綺麗な奥さんがいるんだけど
ヌード撮影をしたらしいよと妻から聞いたのです。
妻は佳子さん子供3人も生んでオッパイ垂れるのに恥ずかしくなかったのかなー
と言って、佳子さんのヌード写真を見せてくれた。
確かに垂れてきているが綺麗なおっぱいでクビレも有り40歳とは思えませんでした。
 妻になんで撮影したのかなーと聞くと、40歳の記念に同級生の浩次くんが撮影した
いって佳子に持ちかけたらしく、浩次君が趣味で撮影したヌードモデルの写真を見て
こんなに綺麗にとってくれるならしても良いかなって思ったらしい。
 そして、佳子さんのアルバムの半分くらいまでページを進めると妻が服を着ている
写真だけど、胸の谷間や太ももさらにお尻の割れ目が見えるくらいまでスカートと
パンティーを下げてる写真が有ったのです。
 妻にこれいつ撮ったの?と聞くと「ごめん」実を言うと私も浩次君に言われて
全裸にはならないけどセミヌードまで撮影しちゃったの?
 またページをめくると、総レースの下着で陰毛乳首が見えている写真が
アルバムにあり、男性モデルも一緒に写っていました。
次のページでは、男の下着は脱がされていて全裸妻も全裸で鏡に向かって
妻のオッパイを男性が手ブラと言うか、、、揉んでいて妻のお尻に密着するように
腰がくっ付き、斜め後ろから撮影されていました。
次のページはまた佳子さんのヌードで、先程の男性が佳子さんと布団に入り
佳子さんは大きく足を開き布団から足首まで両足が見えていて、男性が覆いかぶさり
正上位でセックスしていると思われる写真でした。
 妻が突然その時アルバムをめくる私の手を止めたのです。

私の手を止めた妻は、私を見てこう言ったのです。
私を信じてくれたらこのページをめくってもいい、
でも信じてくれないならここで終わり。と言うのです、、、
何を信じればいいの?と言うと、妻はこの先見てしまう
写真はかなりきわどい物になると言うこと。
でも、決して佳子さんのように生で挿入し
中出しさせる行為は無かったという事を信じてほしいの?
ページをめくることを妻につげ、信じてると言いながら
めくったページには、ペニスを咥える妻と横で佳子さんが
自分のマンコをティッシュペーパーでふき取っている姿が
写っていました。
男性にオッパイを揉まれているので乳首は見えません。
隣の写真は、立った状態で妻の後ろから男性がオッパイを
揉み、大きく開いた妻の足の間からマンコ全体を隠すように
後ろから前に伸びているのです。かなり長く20CMは
超えてると思いました。

 次の写真は裸にエプロンをして台所で男性に後ろから密着されている
妻でした。ただ、妻の足は背伸びをし、腰を持ち上げられて挿入中と
いっても良いくらいの格好です。台所の床に何か落ちているなーと思ったら
コンドームの切れた袋です。相変わらずオマンコも乳首も見えていませんが
かなり際どい状態です。
次のページをめくると股の部分が割れたパンティーで、
ソファーに座った男性に、後ろから抱えられるような格好で
片手で胸を押さえ、もう片手は男性器を握り、自ら挿入している
妻でした。妻がその時言い訳のように、チョッとだけ入れさせて
と言われて、先だけ入れたの?20cm有るはずの男性器は
10cmほどしか見えておらず、毛の濃い妻のマンコはかろうじて
陰毛に隠されていました。
 でもこのとき気がついたのですが、コンドームは付けていなく
生の挿入でした。
 それからは布団の中で男性と絡むような写真が続き、
最後のページに、

 最後のページにはコンドームを着けてはいるものの
明らかに挿入している写真があった。
オマンコの部分はぼかされていて見えないが男性器は丸見え
ゴム着用と分かるくらい鮮明で、妻のマンコに入っています。
そして引き抜かれて妻のアンダーヘアーの上に置かれたペニスに着いてる
コンドームが亀頭がムキ出し状態で、破れているのです。
ペニスには白くにごった体液が付着し、明らかに精子と思われる
粘ついた糸を引いています。
 アルバムを閉じると最後の最後に裏表紙には

通り妻はセミヌードまでと言っていました。
ただし、セミヌードかも挿入している時も股割れパンティーを履いているし、
乳首は透けているものの、ブラを着けていました。
 裏表紙には佳子さんの全裸写真とアルバム1/3と書かれていました。
妻にコンドームの件とまだアルバムが他にあるのか聞くと、
コンドームはわざと演出で破ったと言ってて、アルバムはこれから
2/3冊目を撮影すると言うのです。
妻にヌードくらいなら良いけど男性と挿入してるじゃないかと言うと、
さっきのはコラージュと言って挿入はしていないのよ、、、
撮影した時も紐パンティーだったけど、股の部分は開いてなかったし、
 でも佳子さんのは本物よ、、、中に出されてたし、
私は本当に挿入は先っちょだけ入れたと言うか当てただけ
ゴムはしてなかったけど、、、あと布団の中ではコンドーム
着けてたし、、、
着けてたって、、、セックスもしたのかと言うと、妻は

 布団の中でどんな事を舌のか聞くと妻は顔をそむけて
裸でポーズをとってたけど、何度か体位を変えるときに
先を宛がわれてだめって断ったの?
それで入れなかったのか?
と言う質問に妻は、挿入は無かったと思う。
思うってどういうこと、、、私の問いかけに妻は
撮影時セックスをしている表情を撮影したいと言われ
断ったんだけど、大きな太いおもちゃを入れられて
最初は痛かったけど、だんだん気持ちよくなって
失神しちゃったの、、、
気を失ってる間に何があったかは判らないし、
でも、気が付いた時彼はコンドーム付けていたし大丈夫かなって
思ってた。
思ってた?
何か引っかかる言い方をする妻にまた問いただす。
思ってたって事は違うのか?
何か奥に残ってるような感じがして
帰宅する途中公園のトイレに入って、パンティー脱いだら
白い粘りがある液体がパンティーに付いてて
ちょっと不安が残ってるの?
でも大丈夫だと思う、貴方信じて、、、私綺麗な写真を見て
モデルとという仕事をしっかりこなしたいの?
絶対2冊目も3冊目もセックスは無しって言うから、、、
妻のモデルに対する気持ちをぶつけられ
私はこの後何も言えず妻を抱きました。
そして2冊目の撮影は、昨日行われたのです。
私に妻は撮影が終わってから報告したのです。
 2冊目のアルバムは外で撮影されている物でした。
佳子さんと二人で温泉に入ってる写真から始まり
途中から男性もお風呂に入っていました。
男性モデルは中年と言うか、かなりの年齢の増した男性でした。
ただ、岩風呂の岩に腰を掛けた写真に写っているペニスが驚き
の長さでした。勃起していないのに12cm〜13cmくらいは
有ると思います。
 妻の身体を男性が洗い・男性の身体を佳子さんが洗っている写真が次のペーにありました。
男性器は見事に勃起状態で、臍まで届きそうな長さでした。
男性は妻のお尻を洗い手に石鹸をつけて指を溝に這わせています。

 男性の指は妻のお尻の穴に悪戯するように押し当てられ
ています。
次のページを見て驚きました。
妻の陰毛を男性が剃り落としている写真でした。
写真は反っている状況が何枚か続き、最後にすべて
剃り落とされた妻のパイパン全裸直立ヌードでした。
そしてページをさらにめくると佳子さんと男性の
セックスシーンが続き、最終ページに妻が
岩に手を付き後ろから男性が妻のオッパイを強く
揉みしだいている写真があり、下半身は湯船の中
で肝心なところは隠されている。ただどう見ても
妻の腰と男性の腰の位置からすると挿入しているはず。
さらに、裏表紙に

それはベッドに仰向けになって横たわる妻の姿でした。
セックスを終えたあとのような力の抜けた感じで
まっすぐに伸ばした足は少し左右に開いており、
その付け根にはオマンコもはっきりと写っていました。
裏表紙にはオマンコの部分の拡大写真もレイアウトされていて
なんとそこには今まで大きなペニスが入っていたと思われる穴が
私が今まで見たこともないような大きさに開いていました。
さらにその穴から白濁した精子が流れ出ていたのです。

妻は、このアルバムは私だけの記念の特別なものだから
他の誰かには見られることはないから、そう言われて無修正の
すべてを写すことになったと言いました。
今これを見られるのは私とあなただけなのよ。だから思い切って
無修正の撮影にも応じたの。
この精子は中出しではないの。撮影中に男性モデルさんが射精してしまって
そのときたまたまオマンコに精子がかかってしまっただけなの。
撮影中に男性モデルさんのペニスは勃起していて、
雰囲気づくりのためにお互いにキスしたり抱きしめあったりはするの
そうしているうちにオマンコにこすりつけられたペニスが刺激を受けて
射精してしまったみたい。
ポーズによってはペニスの先が少しオマンコに勢いで入ることはあったわ。
でも本当の愛のあるセックスはあなたとだけよ。

[Res: 18807] 投稿者:寝盗られ 投稿日:2015/09/25(Fri) 15:28
正上位でセックスしていると思われる写真(正常位)
股割れパンティーを履いているし(穿いて)

[Res: 18807] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 20:46
まっ、愉快だったから、許してやろう。小説だから。

[17040] 射精後 投稿者:会社員 投稿日:2015/01/08(Thu) 14:53
結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。

1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsex できない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝から sexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻との sexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

[Res: 17040] 投稿者:むとう 投稿日:2015/01/08(Thu) 22:08
^^;

これもさ

「蜂の腰 体験告白」からの転載じゃないか・・・

^^;

[Res: 17040] 投稿者:はぁ… 投稿日:2015/01/09(Fri) 07:58
これは熟女ステーションの熟女小説に載ってるよ(^^)

別に体験談じゃないし

[Res: 17040] 投稿者:しいのき 投稿日:2015/09/05(Sat) 15:38
離婚して慰謝料をもらえばいい話でしょう。

[Res: 17040] 投稿者:かん 投稿日:2015/09/05(Sat) 21:20
これ…
めちゃ前に見たやつや
過去ナンバー1に興奮したやつや
ウチも探しまくったけど、それらしいSDカードとか
無かったわ

[Res: 17040] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 20:42
抜くための小説なんだから、抜きたい奴は読めばよし。われわれは話に現実味がないから読まないよ。

[18474] 激しい罰 投稿者:旦那 投稿日:2015/08/21(Fri) 00:45
私は孝弘、45歳になるサラリーマンです。妻はるり、37歳で家庭教師ををしています。結婚して10年を越えたころですが、子供はいません。2人で暮らしています。いちおう仲良く生活しているとお互い思っています。ただ、性生活は最近淡白で、月1,2回程度義務的な行為になっていました。お互い仕事していて、私のほうは年齢的に役職もつき帰りが遅く、それどころではないということも原因の1つではあります。妻は、今は曜日で高校生2人を教えています。週2回づつ4回教えています。1人は女子なのですが、1人は男子を教えていて、しかも2人とも私の自宅に通ってきています。つまり、その間、妻と男子高校生は2人きりなのです。幸いその生徒はまじめそうな子で、ちょっと安心していました。しかし、その安心が崩れ去ってしまったのです。

ある日、いつもより早く帰れる日があり、びっくりさせようと黙って帰ってきました。でも本当は彼と何かなっていないかをこっそり確認しようと思っていたこともありました。帰ってみると、やはり、彼の靴が玄関にあり、来ていることは確認できました。私はいつも勉強に使っている部屋にこっそりと向かいました。そこには見てはいけない光景がありました。もちろんこんな早く帰ると思っていないようで、部屋の扉は開いています。私は息を潜め隣の部屋に行き、そこからベランダへと進みます。2部屋がベランダでつながっており、カーテン越しに様子を確認しました。
彼は、裸にされ椅子に固定され両脚を広げていました。その間に食いつくようにこれまた裸の妻が、彼の立派なちんちんを奥深く咥え込んでいました。一生懸命に絶える彼と、幸せな表情で咥え込んでいる妻を見て、私は怒りより、興奮していました。しかし、ばれないように声を上げることなく、様子を見続けることにしました。結果予想通り、この後彼のおちんちんを妻は、おまんこに迎え入れ、2人は果てていきました。私は気づかれないように、外へと出て行き、彼が帰るのを待ち、帰宅しました。
私は、ひょっとしたら、今日1日のことかもと思い、様子をさらに見ることにしました。次の彼の日には、隠しカメラを用意し、後でじっくり確認することにしました。最初の1時間は、普通に勉強していましたが、その後突如この間と同じ様なことになってきました。妻がまず、彼を裸にしていき、それから、彼が妻を裸にし、この間と同じ行為が繰り返されていました。私は、妻に罰を与えることを決意しました。それは、この前の興奮というより、さすがに怒りが上回ってしまったのです。

私は、計画を立て実行に移しました。もちろん2人の家庭教師の仕事については、私から、丁重にお断りし、2度と来ないようにしました。さらに、私は妻が買い物に行っている間に、すべての下着やパジャマを鍵のかかる箱に隠しました。この間隠し撮りしたデータを、DVDデッキに準備しました。
妻は買い物から帰ってきました。いつもどおり、冷蔵庫に食品をしまい、何気にリビングに来ました。私は別の部屋に隠れていて、DVDは時間のセットで自動で再生を始めました。妻は声を失いじっとテレビに映し出されている自分の行為を見ています。
私は、リビングに入っていきました。
「るり、これ一緒に映ってるのあの高校生だろ、俺とやるときよりずいぶん気持ちよさそうじゃないか?どっちのおちんちんがすきなんか?」
「ごめんなさい、孝弘さん、1回だけなの、、、本当にごめんなさい、、、許してください」
「こたえになってないなあ、、。しかも、1回だけというのも嘘だし!ちゃんと答えろよ!」
「孝弘さんのおちんちんが大好きなの!だから許してください、、、もう二度とこんなことはしませんから、、、。」
「まあ、残念だけど、2人とも俺から二度と来ないように断ったから、、、。あいつはもう来ないよ!」
「えっ、、そんな、、、」
「何だよ、未練ありありだな」
「そんなことないです、、ほんとに、、、」
「じゃあ、とりあえず全部脱げよ、裸になるんだよ!」
裸になった彼女から、服を取り上げ、用意していた貞操帯を彼女に取り付け、鍵をかけた。
「今日から、反省の色が見えるまでは装着したままだぞ!ちなみに下着も、パジャマも取り上げたから、外に出るときは、服を着てもいいが、家にいるときは、これ以外は着用禁止だ!」
妻のるりには、私とのSEXすら禁止し、禁欲生活を強制した。自分で慰めていることはあるようだが、満足に触れることもなく、1週間で十分に異常な状態になっていった。毎夜、やりたいとせがまれ、今まで聞いたことのない、やらしい声で迫ってきますが、さらに放置し、2週間目が過ぎた。

そんなある日、るりの貞操帯をはずした。貞操帯にはるりの2週間分の愛液がべとつき、においも染み付いていた。るりは、私とSEXができると思い、ようやく許してもらえたと安どの表情をした。
しかし、私は裸になったるりを玄関先に連れて行き、ロープで手足を縛り、身動き取れない状況にした。さらに、るりの横には大きめの画用紙を置き、「私は、家庭教師をしていた高校生のおちんちんを食べて、夫より罰を受けています。2週間お預けをくらっている、ぐちゅぐちゅおまんこに硬いおちんちんを入れてください!」

るりの顔は再びこわばり、これから何が起きるのか、不安でいっぱいです。
私は、奥の部屋に行き、まずは、ピザの出前を頼みました。お金は1万円るりのくくられた脚に挟み込みました。30分ほどして、配達の学生バイトらしきやつがやってきました。
もちろん目が点になり、硬直しています。しかしるりは、彼に懇願してきました。
「お願いだから、あなたのおちんちん私にぶち込んで!お願い!」
配達の彼とのSEXを、るりは涙を流し、堪能しています。

さらには、新聞の集金のおじさんを呼びました。
同じくまたもや、深々と尾おんちんをくわえ込み、2人は同時にいきました。

さらには、水道屋さんを呼びました。おっさん2人できました。もちろん2人ともやっていきました。口とおまんこと両方ふさがれ、激しくあえいでいました。

結局その日1日で、見知らぬ4人の男性にるりは犯されて行きました。

るりはそれでも、私と2度とほかの人とはSEXしないと約束し、反省をしました。
しかし、罰が激しすぎたのか、ただのおちんちん好きのエロ妻になってしまい、食事中から、お風呂から、寝室から、始終わたしのおちんちんを咥え込む痴女に成り下がってしまいました。

[Res: 18474] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/08/21(Fri) 07:34
自宅によべば、うわさになるし、一度やった男は一度ですまないだろ
ありえないわ

[Res: 18474] 投稿者:sou 投稿日:2015/08/21(Fri) 13:17
真実の告白が欲しいのだよ〜ん。

[Res: 18474] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 20:39
エロ小説だから、こんなもんでしょ。

[18323] 大学生の甥 投稿者:いたずら 投稿日:2015/08/03(Mon) 15:05
嫁の明子とは結婚して18年経つ。

俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。

出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。

子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。


しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。


そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。

共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。


そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。


そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。

タクミ君は、少し恥ずかしそうに
「お久しぶりです。 すみません、お世話になります・・・」
気弱そうなところは変わっていないなと思いながら、笑顔で招き入れた。
嫁は、凄く嬉しそうな笑顔で
「久しぶりだねぇっ! 大きくなったねぇ! それに、かっこよくなってw」
そんなことを言う。

タクミ君は、顔を赤らめながら
「かっこよくなんてないです・・・ 背は高いですけど・・・ アンガールズみたいです・・・」
ネガティブなところも変わっていない。

「全然!タクちゃんはキモくないし、すごく格好いいよ! 学校でもモテモテでしょ?」
「そんなことないです。でも、明子さんに褒めてもらえると、嬉しいです。」

「そんな、おばちゃんみたいな事言ってると、ウザいって言われるぞw」
俺がそう言ってからかうと
「だっておばちゃんなんだもん、仕方ないでしょ! 私ももう40歳だよ・・・」
嫁が少しむくれてそう言う。

そんな嫁も可愛いなと思いながら見ていると、タクミ君が
「そんなことないです。明子さん、40歳なんて全然見えませんよ。ビックリしました。 昔と全然変わってないです。凄く綺麗です・・・」
そうやって褒める。
嫁は、顔を赤くしなが
「そんな事言ってくれると、照れちゃうじゃん!」
本当に嬉しそうに言う。


「ねぇ、社交辞令って知ってる?w」
俺がそう言うと、
「うるさい! せっかくいい気分だったのに!」
笑いながら嫁が言った。


そんな感じで久しぶりの再会を喜んで、早速息子の部屋にタクミ君を案内した。

そして、最後の追い込みのじゃまにならないように、俺は休日だが事務所に行って仕事をした。

夕方になって家に帰ると、キッチンで嫁が夕食を作っていて、タクミ君も手伝っていた。
楽しそうに夕食を準備する二人。息子が帰ってきたようで、嬉しくなった。

「タクミ君、手伝いなんてしなくていいのに!追い込みだろ?大丈夫かい?」
心配してそう聞くと
「全然大丈夫です。今さら多少詰め込んでも、変わんないです。それに、余裕で受かります。」
気弱でネガティブな彼には珍しく、言い切った。

そして、夕食が出来て、楽しい食事が始まった。

ビールで多少酔った俺が
「タクミ君、泊まりに来ると、アキとよくお風呂入ってたの覚えてる?」
ニヤニヤしながら聞くと、タクミ君は顔を真っ赤にしながら
「覚えてます・・・ なんか、恥ずかしいです。」
綺麗な顔のイケメンが顔を赤くして恥ずかしがっていると、妙にドキッとする。

「タクちゃん、なに顔赤くしてるの? 可愛い!  今日も一緒に入る?w」
嫁がからかう。タクミ君は、耳まで真っ赤にしながら
「いや、その、あの、 いいです・・・ 大丈夫です」
動揺しまくっている。

そんな冗談でワイワイやりながら、食事を終えた。

そして、タクミ君に先に風呂に入ってもらって、追い込みを頑張ってもらった。

俺と嫁は、それぞれ風呂に入ると、寝室に行きベッドに入った。
久しぶりに再会したタクミ君の話をしながら、久しぶりにこんなに笑ったなと思っていた。

嫁も同じようで、タクミ君のことを楽しそうに話す。


「ホントに一緒に風呂入れば良かったのにw」
俺がそう言うと、
「なに言ってんのよ!こんなたるんだ体、見せられないよ。」
そんなことを言う。
「たるんでなかったら、一緒に入るんだ?」
ちょっと驚いてそう言うと

「どうしたの? 嫉妬? 茂ちゃん可愛いw」
無邪気な笑顔を見せる。
一緒に風呂に入る二人を想像すると、不思議と興奮してしまった。
寝取られるとかそんなことは一切考えていないのだが、タクミ君の体を洗う全裸の嫁を想像すると、無性に興奮した。そして、嫁にキスをする。

嫁も多少興奮しているのか、積極的に舌を絡めてくる。
そして、いつものセックスのように、童顔の割に大きな嫁の胸を揉み始めると、
「ダメだよぉ・・・ タクちゃんいるんだから。」
小声でそう言う。そう言われると余計に燃えてしまって、パジャマの上から乳首をつまむ。
考えてみれば、若い男が一つ屋根の下にいるのだから、パジャマの時だけとはいえノーブラはまずいと思った。
そんなことを思いながら、さらに胸を責めていくと
「ダメ・・  ダメだって・・・ ん・・  聞こえちゃうでしょ! あっ・・」
小声で拒否しながらも、吐息が漏れ始める。


思い切ってパジャマの中に手を突っ込み、直接胸を揉むと
「あっ・・んんっ・・ ダメ・・だよぉ・・・ ああぁ・・・ん」
嫁もいつも以上に敏感になっているようで、エロい顔になってきた。
コリコリに硬くなった乳首を指で弄びながら、首筋や耳にキスをしていく。

「ん・・ あ、アッ・・ はぁ・・ん」
止めてと言わなくなったので、嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は黙って脱がされるに任せている。

上半身裸になった嫁を見て、自分ではたるんだと言っていたが、引き締まった良い体をしていると思った。
マラソンの成果だろうが、余分な脂肪がなく、とても40歳には見えない。
やせている感じなのだが、そのくせ胸だけは大きく、最高にエロい体だ。

乳首を舌で舐め、脇を舐め、全身を舐めていくと
「アッ!くぅぅあぁ・・ん・・ 茂ちゃん・・・ ダメぇ・・・  欲しくなちゃうよぉ・・・ アッ! はひぃ・・」

必死で声を抑えているが、ちょっと心配になってきた。俺たちのセックスのせいで、不合格になったら目も当てられない。冷静になって、止めようとすると、嫁が俺のパジャマをはだけさせて、乳首を舐めてきた。


セックスに関しては比較的積極的で、俺の多少アブノーマルな要望も聞いてくれて、おもちゃなんかも使う嫁だが、こんなに積極的に責めてくるのは珍しい。
近くに他人がいるというシチュエーションは、カーセックスなどと同じような興奮があるのか、嫁は結構高ぶっている。
嫁は、結婚前はカーセックスが結構好きで、見られるかもしれないというのがたまらないようだった。


「ダメ、やっぱりタクミ君いるから、我慢しようよ。」
俺がそう言って止めさせようとするが、嫁は黙って俺の乳首を責め続ける。
そして、俺の下も脱がせると、すでにガマン汁でヌルヌルになったチンポをパクッとくわえた。

チンポをくわえながら、指で乳首も責めてくる嫁。
いつも以上にノリノリで、痴女っぽい感じがたまらない。

俺も我慢できなくなり、嫁の下を脱がせると、濡れすぎなほど濡れているアソコを見て驚いた。
「何だよ、コレ、そんなにタクミ君のことで興奮したの?」
意地悪く言うと
「だってぇ・・・ 茂ちゃんが変なこと言うから、想像しちゃったよ・・・ ねぇ、もう入れて。我慢できないよぉ。」


田中みな実のようなぱっちりした目の嫁が、大きな目を潤ませながらそう言うと我慢できるはずもなく、すぐにゴムをつけて挿入した。

「ああっっ! ダメぇ・・ 声でちゃう・・・ アッ! ん、はぁ! 」
思いの外大きな声を出す嫁に焦って、キスで口をふさぐと、嫁の舌が飛び込んできてメチャメチャにかき混ぜてきた。

激しくキスをしたまま腰を振ると、嫁はくぐもった声を上げながら、体を痙攣させるように震わせる。


俺もこのシチュエーションに異常に興奮して、入れて3分もしないうちにイキそうになる。
キスを止めて
「アキ、イク、イクよ。」
小声でそうささやくと、嫁がまたキスをして舌を絡めながら
「んんーー んんっ!  んんんーーーっ!」
と、キスをしながら叫ぶような感じになって、体をのけ反らせるように震わせた。

嫁がイッたのを見て俺も限界が来て、大量に射精した。
こんなに興奮して気持ち良いセックスは、昔野外でした時以来かな?と思いながら、嫁を強く抱きしめた。

声は我慢していたけど、結構聞こえてしまったかな?と、反省しながら後始末をして、腕枕で仲良く寝た。
「茂ちゃん、すっごく気持ちよくて声出ちゃった・・・ 聞こえちゃったかなぁ?」
心配そうに言う嫁が、たまらなく可愛かった。

【すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談から転載】

そして朝になり、朝食を3人で食べたが、タクミ君は特になにも変わったことはなく、嫁と俺は顔を見合わせてホッとした。

そして、俺は会社に行き、夕方家に帰るとまた二人で夕食を作っていた。
「お帰り!茂ちゃん、今日はタクちゃんが作ってくれたんだよ!」
「えっ?タクミ君、料理できるんだ?」
驚いて聞くと
「はい、趣味なんです・・・」
相変わらずぼそっと言った。

そしてタクミ君の手料理は、料理店で出てくるような洒落た盛りつけで、しかも食べると凄く美味しかった。
「ホントに美味しいね。タクミ君、合格したらウチから学校通いなよ。それで、毎日ご飯つくってよ!」
「ちょっと!それって、私の料理がまずいって事!?」
「いや、そうじゃなくて、その・・・」
俺たちのやりとりを見て、タクミ君が笑っている。

「いいんですか?合格したら、本当にご厄介になっちゃいますよ・・・」
少しうつむきがちにタクミ君が言う。
「いいよ、いいよ!大歓迎!」
嫁がぱぁっと明るい顔になり言う。
「全然いいよ。ただ、夕食はつくってねw」
俺がそう言うと、
「まだ言うか!」
嫁が笑いながら怒る。

そして楽しい食事が終わり、また夜になった。ベッドに入ると、嫁が恥ずかしそうに言ってきた。

「ねぇ、昨日の、聞かれちゃったかも・・・」
「えっ!何で?」
慌てて聞くと
「タクちゃんの部屋掃除したらね、ティッシュでグルグル巻きになってたけど、たぶん、アレを拭いたのが捨ててあったんだ・・・ 臭いがそうだから、たぶん・・・」
俺たちのセックスを聞いて、オナニーしたという風にとらえているらしい。
俺は笑いながら
「あの年頃は、場所なんか関係なしでオナニーするもんだよ。しかも毎日ね。気にしすぎだよw」
そう言うと、嫁もホッとしたようだ。

「それにしても、タクミ君可愛いよね。恥ずかしがってるところなんて見ると、男の俺でもドキッとするよ。」
俺が言うと
「そうそう!私も、ドキドキする。女の子みたいだよね。凄く綺麗で、羨ましいよ。ついついイジメたくなっちゃうよねw」

そんなことを言う。


そこで、俺の悪い虫が騒ぎ出してしまった。

「アキ、明日一日ノーブラで過ごしてみてよ。胸元開きぎみのシャツでさw」
嫁は、俺の意図をすぐに理解して
「了解w 下は、ミニスカートでいいのかな?」
なんて言ってくる。それを想像したら、また激しく興奮してしまって、結局またセックスをしてしまった。

昨日と同じく、3分持たずに終わってしまった・・・



そして同じように朝が来て、事務所に行き、夕方帰ると、タクミ君が夕食を作っていた。
嫁は、俺の指示通りノーブラ、ミニスカで手伝っている。

遠目にも、乳首が思い切り浮いているのが丸わかりだ。
そして、生足にミニスカートという恰好は、凄く久しぶりに見た。
歳からすると痛い恰好なのだが、童顔で引き締まった若々しい嫁には、ひいき目に見なくても似合っていると思った。

タクミ君は、どこか緊張しているような感じが伝わってきたが、夕食を作り終えた。

そして3人で食べていると、タクミ君は、ついつい嫁の胸に目が行ってしまうようで、見ては視線をそらすと言うことを繰り返していた。
「タクミ君、ゴメンね。アキが年甲斐もない格好して。タクミ君がいるから、張り切っちゃったみたいだよw」
「ちょっと、変な事言わないでよ!」

「そんな、全然似合ってます。凄く可愛いというか、綺麗です・・・」
顔を赤くして伏し目がちに言うタクミ君。
それを見て、ドキッとする。嫁もゾクゾク来ているようで、調子に乗ってわざわざタクミ君の前にある醤油を、タクミ君の真正面(テーブルの反対側)から手を伸ばして取る。
おそらく、胸元が開いているので、タクミ君からは嫁の服の中が丸見えのはずだ。
ノーブラの胸を、タクミ君に見られていると思うと、倒錯した興奮がわき上がる。

タクミ君は、
「アッ!すいません。取ります。」
そう言って慌てて醤油に手を伸ばすが、嫁の胸を見ながらなので、醤油ではなく嫁の手を握ってしまう。
「あっ! 嬉しいなぁ。タクちゃんに手握ってもらえたよw」
そう言って微笑む嫁。
慌てて手を離しながら、
「ごめんなさい!」
慌ててなぜか立ち上がるタクミ君。
勢いよく立ち上がったので、スープの皿をひっくり返して、腰から太ももあたりにかぶってしまう。
「うわっ! あっちぃっ!」
さらにパニクるタクミ君。嫁は冷静に、タクミ君の方に回り込むと、濡れた台拭きを押し当てる。
そして
「脱いで、脱いで!やけどしちゃうよ!」
そう言いながら、タクミ君のズボンのジッパーに手をかける。
そして、器用に脱がせると、タクミ君は下半身パンツ一枚になった。
恥ずかしそうに、股間を手で隠すタクミ君。耳まで赤くしてうつむいている。

「ほら、シャワーで流すから、早く!」
そう言って、嫁が手を引っ張って連れて行く。

パンツ姿のタクミ君を、ミニスカートの嫁が風呂に引っ張っていく姿は、何とも言えない不思議なエロさがあった。

俺は、ハッと思いついて、
「アキ、お前もスープで汚れただろ?一緒に浴びて来いよ!」
そう叫んだ。


そして、ドキドキしながら様子をうかがっていると、浴室の方から
「いや、そんな、一人で大丈夫です! ダメです! えっ、いや、」
慌ててしどろもどろになるタクミ君の声が聞こえてくる。
そして、風呂のドアが閉まる音がした。


そっと脱衣場を見に行くと、二人ともいなくなっていた。
まさか本当に一緒に入るとは思わなかったが、一緒に入ったようだ。

息を潜めながら、近くまで行き耳をそばだてると
「ホントに、大丈夫です!自分で洗えるです!洗うです!」
動揺しすぎて、片言になっているタクミ君。
「いいから、いいから、座って!」
楽しそうな嫁の声。今日一日、エロい恰好でタクミ君を挑発させたので、ちょっとSモードになっている感じだ。

「綺麗な体してるのね。ホント、女の子みたい。ねぇ、脇毛とか、剃ってるの?」
「いえ・・・ 生まれつきです・・・ なんか、毛が薄いんです・・・」
「頭はふさふさなのにねぇ。  ホントだ、ここも薄いんだ。」
「うわっ! ちょっと、明子さん!恥ずかしいです!」

「ゴメン、ゴメン、ほら、こっち向いて。 前も洗ってあげるから。」
「ホントに無理です。それは無理です! 無理です!大丈夫です。」
若い子は、なんかやたらと大丈夫と言うなぁと思いながら聞いていると
「いいから、ほら、こっち向いて!」
「うわっ、ごめんなさい!ごめんなさい!」
なぜか謝るタクミ君。


「わっ! 凄い・・・  いいよ、謝らなくて、若いから、仕方ないよね。」
「ホントにごめんなさい・・・ こんな・・・恥ずかしくて死にそうです。  ホント、すいません。  大丈夫です・・・」
「ぷっ! なにが大丈夫なの?w って言うか、ここはしっかりと大人なんだねw」
「ひゃん!」
タクミ君が、変な声を出した。想像だが、指でおちんちんを突っついたんだと思う。


浴室の中で、全裸で他の男と一緒にいると思うと、あり得ないほど興奮した。コレが寝取られと言うものかと、新しく開きつつある扉に、戸惑いながらもガチガチに勃起した。


「はい、綺麗になったよ!そこは自分で洗ってねw」
さすがにおちんちんまでは洗わなかったんだと思うと、ホッとしたような、残念なような、何とも言えない不思議な感情だった。そして、ちょっと安心していると
「じゃあ、こうたーーーい! タクちゃんが洗う番だよ!」
嫁の明るい声が響いた。このときのドキンとした気持ちは、今でも思い出して勃起することがある。


「えっ!いや、どうしたら、イヤ、無理です。」
本当に、イジメ甲斐のある子だと思う。いいリアクションだ。

「ずるいじゃん!はいはい、手出して、それで洗えばいいだけだよ!」

しばらく同じような問答を繰り返した後、洗い始めたようだ。

「そう、それでいいよ・・・ 足も・・・」
「こうですか・・・  痛くないですか・・・」
「いいよ、上手・・・ 気持ち良いよ・・・」
声だけ聞いていると、まるでセックスをしているようだ。

「じゃあ、今度は前も・・・」
「わっ! わっ! 見えてます! 見えてるです!」
片言で驚くタクミ君。

「えっ?見えてるって、おっぱいが?  さっき、見てたでしょ?w って言うか、今日、ずっと見てたよねw」
完全にSモードのようだ。
「・・・・ごめんなさい・・・ 見てました。」
「いいよ!謝らないで!見せようと思ってあんな格好してたんだから!ゴメンね、おばちゃんの胸なんて、見たくなかったよね。」
「そんなことないです! 見たかったです! 凄く綺麗です!」
「ふふふ、、、  ありがとう。  じゃあ、ゆっくり見ていいよ。」
嫁の言い方に、俺までゾクゾク来た。

「あぁぁ・・・ 凄く、綺麗です・・・」
「ほら、洗ってみて・・・」
「はい・・・      あぁ・・凄い・・・  柔らかくて・・・ あぁ・・・」
「タクちゃん、もしかして、触ったことないの?」
「はい・・・  初めてです・・・」

「そうなんだ! 彼女とかは?いるよね?」
「・・・いないです。」
「嘘!何で?女の子から、付き合ってって言われない?」
「それは、言われますけど・・・  ぼく、年上が好きだから・・・」
「へぇ・・・ そうなんだぁ。 じゃあ、まだ付き合ったことないとか?」
「はい、まだ付き合ったことないです。」

「好きな子とかいるの?」
「好きって言うか、気になる人はいますけど・・・・」
「へぇ・・・  なんか、ちょっと残念。嫉妬ちゃうなぁw」
冗談ぽく言っているが、いい歳したおばちゃんが、なに言ってるんだと思った。

「どんな人なの?」
「それは・・・ 明子さんです・・・」
「えーーーっ!またまた! 気を遣わなくてもいいのに!」
「イヤ、ホントです・・・  昔から、ずっと気になってました。たぶん、僕の年上好きも、明子さんの影響です・・・」

「そうなんだ・・・  なんか、嬉しいなぁ・・・  でも、こんなおばちゃんにそんな事言っちゃダメだよ。年甲斐もなく、本気になっちゃうかもよ?w」
そんなことを言いながらも、嬉しいのが隠しきれない感じだ。

「もう、出ないと、変ですよ・・・」
タクミ君が、冷静にそう言う。嫁の方が舞い上がっているのが、痛々しい・・・


そして、二人ともパジャマで出てきた。
俺は、急に思いついたことを言ってみた。
「ゴメンね、ちょっとまとめなきゃいけない書類があるから、先寝てて。 起こすと悪いから、今日は寝室で一緒に寝てて。俺はコウ(息子)の部屋で寝るから。」
喉がカラカラになる感じでそう言ってみた。

[Res: 18323] 投稿者:名無し@熟年婦 投稿日:2015/08/03(Mon) 23:55
小論文でんな

[Res: 18323] 投稿者: 投稿日:2015/08/04(Tue) 03:53
嫁が甥と風呂に入った。これをこんな大論文にするんだから、読むほうも大変ね。

[Res: 18323] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 20:30
連載ものだから、かなり前に続きも見たよ。

[15370] 隔世の愛 投稿者:宏邦 投稿日:2014/03/06(Thu) 12:36
中学時代に机を並べ、はにかみながら話していた可愛い裕子。
卒業式の後に気持ちを伝え、高校時代に処女と童貞で思いを遂げた。
その後の進路が違って離ればなれ、再び巡り会った時はお互い50歳だった。
俺の娘が結婚したいと連れてきた男は裕子の息子、親同士が顔を合わせて息を呑んだ。

孫が生まれるとき、仕事帰りに産婦人科を訪ねると裕子がいた。
二人きりで話した。懐かしい甘酸っぱい思い出が蘇った。送って行くよと車に乗せた。
ラブホのネオンに見つめあい、黙って門をくぐり、53歳の体で触れ合い、舌を絡めた。
瑞々しい女子高生の素肌から35年、少し垂れ気味の乳房に黒い乳首、黒ずんだ陰唇にとび出た紫の淫核、初めてを俺にくれた頃とは変わり果て、使い込まれた佇まいに男の歴史を感じた。裕子は何人に抱かれたのだろう、旦那以外にも抱かれたのかな?旦那とはどんなセックスしてるのかな?
陰茎の摩擦で伸びた陰唇を掻き分けて、淫核を弾いた。昔は恥らっていたが、今は腰を震わせ感じ入っていた。
旦那の仕込みか元彼か、可愛かった裕子が淫猥なフェラで53歳の陰茎をフルエレクトさせた。
生のまま入れた。可愛い美少女の面影を少し残した可愛いおばちゃんが、陰茎を締め付けながら喘いだ。
「アアーン、アア、イイ、アア、イイ、アアン、アン、アアーーー」
そこには女子高生の頃の恥じらいは無く、性の快楽を享受しようと淫らに喘ぐ熟年の裕子がいた。女房への裏切りもこの時は忘れていた。
「ねえ、もう、私、無いから、中に、どうぞ。」
高校時代は出来なかった、夢に見ていた裕子の子宮への遺伝子注入を、35年越しに叶えた。
抱き合って唇を重ねた。とても愛しかった。萎えていく陰茎が裕子の膣圧に押し出された。裕子の黒ずんだ陰唇がパックリ割れて、俺の精液がトロトロとこぼれた。
ラブホを後にし、車の中で、
「最後の思い出にしようね。私は夫のところに帰る。あなたも…」
「ああ、女房のところに帰るよ。」
「綺麗な奥さんね。ちょっと妬けちゃった。でも、これ以上は、ね。」
「そうだな。俺達、おじいちゃんと、おばあちゃんになるんだからな。」
「そうね。隔世した私とあなたの愛の結晶だものね。」
そうだ、生まれてくる孫には、俺と裕子の血が1/4ずつ混じっている。

孫は女の子だった。女房と一緒に産婦人科へ向かった。裕子が俺を見て微笑んだ。心で呟いた。
「そうだ裕子、俺とお前の孫だ…」
その夜、女房を求めた。裕子より5歳若い女房だが、40歳になっても50歳になっても女房を抱きたがる俺の欲求に答えているから、裕子よりも陰唇が真っ黒だったが、裕子ほど伸びてはいなかった。
何より裕子と違うのは、女房の膣を使い古した陰茎はただ1本、俺だけだ。そう信じている。
女房は、淫核を少し吸われながら弾かれるのが好きだ。
「アア〜ン、アアア〜ン」
女房に挿入した。気持ちいい。慣れ親しんだ愛しいヒダが俺を包んだ。安らぎと快感…女房が愛しい。
女房は、入口付近の上部をカリで擦られるのが好きだ。
「アン、アン、アン、アン、アア、アア、アアアアアア〜〜〜」
ここまでくれば、後は奥まで入れて大きなグラインドに移る。女房から喘ぎ声が消えて、息遣いが荒くなっていく。もうすぐ女房が逝く。48歳になっても美しい横顔に唇を這わせた。俺も射精が近いことを知らせるサインだ。
27年連れ添った女房にはまだ生理があるから、右手でティッシュを取って女房のお腹に置いて、女房がそのティッシュを手で包んだ。俺は女房の手に包まれたティッシュに陰茎を突っ込めば女房は無意識に陰茎を握った。思い切り射精した。女房は、グッタリと余韻を愉しんでいた。俺は、ティッシュの後始末をして、優しく女房を抱きしめた。
裕子も旦那に可愛がられてるかな?ふと裕子の喘ぐ顔が頭をよぎった。

[Res: 15370] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/03/06(Thu) 17:13
女房を抱きたがる俺の欲求に答えているから(応えているから)

[Res: 15370] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/03/06(Thu) 19:21
なるほど、隔世の愛の結晶ですか。
今まで2人の元カノと再会したが、私にはまだ愛情が残ってるのに、元カノには全く相手にされませんでした。
あんなに愛し合った仲なのに、不倫にはなりませんでしたね。2人共です。

[Res: 15370] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/03/07(Fri) 11:27
俺も34年ぶりに会った。震災直後の神戸だった。手を差しのべたが元カノはその手をのけた。それ以上は進めなかった。勇気がなかった。2時間話をして新神戸駅で別れた。

[Res: 15370] 投稿者:面川敏夫 投稿日:2014/03/08(Sat) 19:41
大学3、4年に付き合ってた4歳年下の女子高生と23年ぶりに再会して、再婚しましたよ。
現在再婚3年で、私50歳、妻46歳です。
お互いの連れ子は女の子で、5年前、高校の先輩後輩同志でした。共に片親で母子家庭と父子家庭、会ってみたら遠い昔の恋人でした。
私は隣の県の大学に行ってて、地元にUターンして別れたのですが、彼女は結婚してこちらに来て離婚したんだそうです。
お互い別な人とエッチした性器に嫉妬しながら、今でもセックスしてますよ。

[Res: 15370] 投稿者:太郎 投稿日:2014/03/09(Sun) 05:13
>>西川敏夫様
質問1  「お互いの連れ子は女の子で、5年前、高校の先輩後輩同志でした」→どちらが先輩でした?
質問2  「会ってみたら遠い昔の恋人でした。」→会ったのは、敏夫さんと46歳の妻ですよね?
質問3  「地元にUターンして別れたのですが」→敏夫さんが、前妻と別れたのですよね?

[Res: 15370] 投稿者:↑の 投稿日:2014/03/09(Sun) 07:30
神戸のおっさんへ

質問2が二つあるのはナゼじゃ?

[Res: 15370] 投稿者:面川敏夫 投稿日:2014/03/09(Sun) 19:23
私に対してご質問ですか・・・

回答1.私の娘が入学した高校の1学年先輩が妻の娘でした。5年前の1年生の3学期終わり頃、保護者会で娘から先輩の保護者を紹介されてビックリ!という事です。

回答2.会ったのは当時45歳の私と41歳の妻です。昔の可愛い面影がまだ残ってましたね。

回答3.違います。恋人だった現在の妻と別れたのです。私が大学を卒業して地元にUターン就職したのです。
その後、バブル時代に結婚したんですが、バブルが崩壊しても贅沢が止められない前妻が働きに出て、その職場で不倫して妊娠、離婚しました。私32歳、前妻30歳でしたね。
その後、私は何人かの女性と付き合いましたが、娘の母親にする気にはなれず別れました。
もう少しで再婚までいったのは42歳の時、娘の小学校3,4年の時の担任で、当時39歳独身で結婚歴ナシでした。3年間付き合っての破局でした。教え子の父とのスキャンダルをささやかれてしまい、彼女のキャリアに傷がつきそうだったので別れました。

[Res: 15370] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2014/03/09(Sun) 20:02
面川さん?
西川さん?
百川さん?
酉川さん?

[Res: 15370] 投稿者:太郎 投稿日:2014/03/10(Mon) 05:58
面川敏夫様
  有難う御座いました。よく判りました。お幸せに!

[Res: 15370] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/08(Mon) 18:59
面白い話だな。
ようでけてるわ。

[Res: 15370] 投稿者:名無し 投稿日:2015/08/04(Tue) 15:55
そんな年でもまだSEXすんのかよ!w

[Res: 15370] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/08/04(Tue) 18:47
ウチは51歳同士の同級生夫婦だが、今もセックスしてるけど?
何か問題でも?

[Res: 15370] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:51
13の意見が正しい。私は60歳だけど、まだまだやれます。

[18373] 貸出 投稿者:まんまん 投稿日:2015/08/08(Sat) 13:45
ずっと妻48歳には、若い(出来れば童貞が理想)子に貸出したいと願望がありました。やっと念願かなって先日に貸出しました。
相手は、18歳の童貞高校生。妻に後から聞いた感想ですが、フェラチオすると、すぐ発射したようでした。しかし、発射しても元気なままだったようです。さすがに若いですね!妻が「入れてみたい?」って聞くと、押し倒されてそのまま入れようとされたとの事でした。妻が彼のペニスを導いて入れてあげたようです。彼はすごい勢いで腰を振ると、1分ほどで射精したようです。俺の願望通り中出しです。
そして、ペニス抜かずの二回戦もすぐ射精したようです。結局、妻には3回中出ししたようです。俺は嬉しく興奮しました。彼との関係を継続してほしいです。その夜は、俺も妻に中出しして愛してあげました。

[Res: 18373] 投稿者:名無し@熟年婦 投稿日:2015/08/08(Sat) 23:28

[Res: 18373] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:44
息子と同じ年齢だな。情けないね。

[18185] 熟妻の写真集 投稿者:五十路 投稿日:2015/07/15(Wed) 19:20
3歳年下の妻も今年ついに50歳、改めて見ても美しい女だと思う。
慎ましくて上品、純和風の清楚な美形、この年でも最低週1回は夫婦の営みをする、それほど愛しい女だ。
そんな妻は、昭和50年代の中学生時代にヌードモデルをしていた事がある。
長い黒髪の清純派美少女だった妻は、あまり裕福でない母子家庭の事情から、男女の絡みの無いロリータ単体ヌードモデルをしていたのだ。

先日、寝室の押入れを整理していたら、三十数年前の妻のその写真集が出てきた。
セーラー服を着た清純そうな三つ編みの美少女が校庭で微笑んでいる表紙・・・ページをめくるとその微笑に哀愁が浮かんでいるように見えてきた。
場所はどこかわからないが、芝生の上でスカートを落とし白いパンツを見せ、その後そのパンツも脱いで極薄の陰毛の下に縦筋だけが見えていた。
裏本なら開いて中身を見せるところだが、本物の女子中学生ではそうはいかなかったのであろう。
最終的には上半身のセーラー服も前を開けて可愛い乳房を見せ、初々しい柔肌を見せていた。
中盤は髪型がポニーテールに変わり、着衣はブルマーになって体育館のようなところで全裸になっていった。
か細い清純美少女の裸は縦筋を開くことは無かったが、それでも昭和の思春期の男の子なら、これで十分抜けたであろう。
後半はメルヘンチックな天蓋のあるベッドの上で、夏のセーラー服で半裸姿で寝そべる三つ編みの清純美少女・・・気品あるエロチシズムの中に淫らな雰囲気が大人のエロスを感じた。
この後、この清純そうな美少女はどうなったのか・・・・・
もしかしたら、既にこの清純そうな美少女は淫らな快感を知っているのではないか・・・・
そんな想像を掻き立てる写真だった。

妻と出会ったのは29年前、俺は社会人2年目の24歳だった。
白いブラウスに灰色のスカート、いわゆるリクルートスーツのような出で立ちが大人すぎてアンバランスに見えるほど、とても清純そうな未成年の女の子に見えたつまだったが、21歳の清楚美人だった。
JVを組んだ相手の社員だった妻と約半年間一緒に仕事をして、それぞれの会社に戻る時に堪えきれずに気持ちを伝えた。
それが二人の始まりだった。
交際して2ヶ月、唇を重ねた後ベッドに誘った。
か細い白い体を恥ずかしそうに開くと、俺の愛撫に清純顔が反応した。
21歳・・・清純そうに見えたが男を知っているような反応に感じた。
陰毛の下の縦筋からは恥唇が若干はみ出ており、恥裂を開いて目視した恥唇は、以前にイチモツの摩擦に羽ばたいた形跡が見られた。
妻の性体験は、案の定、いつ、誰に仕込まれたのか舌なめずりするネットリフェラにより確信へ変わった。
生のまま入れようとしたら、
「中では・・・出さないでください・・・」
と言われたが、それは粘膜同士で感じ合うことを求めたことだから嬉しかった。
21歳の妻は、俺のイチモツの抽送にプチュプチュと愛液を溢れさせ、目を閉じ、快感に身を委ねていた。
微かに漏れるため息のような喘ぎ、それが次第に荒い息遣いとなり、清純顔の眉間にシワを寄せて嬌声を堪えた。
ビクビクと体を震わせて感じる妻を見て、俺はイチモツを抜いて妻の腹上に精液を解き放った。
「高校生みたいに清純そうだけど、恋愛経験はあったんだね・・・」
「・・・私、恋愛経験は無いんです。でも・・・」

妻のカミングアウトは、中2になってすぐに中年のカメラマンと初体験をし、約半年間、毎週土曜の午後に性を開発されていたそうだ。
その際、幼い体を蹂躙される様子をビデオ撮影され、数年後に裏ビデオとしてVHSテープで世に出たそうだ。
その後、単体ヌードモデルをして、半年間の愛人料とヌードモデル料をもらってそのカメラマンとは一切の連絡を絶ったという。
「私、半年間、たくさん恥ずかしい仕打ちを受けたの。だから、恋愛なんてできる体じゃないんだけど・・・でも・・・」
妻は、一緒に仕事をしていた俺を好いていたと言った。
でも、幼い頃に陵辱された汚い体だから告白できなかったと言った。
そんな時、俺から言い寄られて・・・・

2年ちょっと交際して結婚した。
「あんな清楚な美人さん、もちろん生娘だったんだろう?」
ニヤッとした笑いだけでお茶を濁したから、皆に羨ましがられた。
その頃には、もっと画質のいい裏ビデオや裏本が出回り始めていたので、誰も、妻の裏ビデオや単体ヌード写真なんて記憶の片隅にも無かった。
俺は、妻の単体ヌードの写真集は見たが、リアル女子中学生の裏ビデをは見ていない。

夫婦になったら、妻はどんな恥ずかしいことにも応えてくれた。
純情乙女がそのまま若奥様になったような妻は、団地の男達から舐めるような目で見られた。
激しい営みが日課の若夫婦には、やがて子供が生まれ、父母になり、それでも延々と恥穴とイチモツの結合が続いた。
五十面下げた夫婦が、週1回、心底愛し合うその恥唇とイチモツは、夫婦の歴史を物語るように真っ黒に光っていた。
余韻に浸る裸の妻・・・とても愛おしいその女は、中学時代に性の扉を開かれ、そのあどけない体を記録に残しているのだ・・・

[Res: 18185] 投稿者:K 投稿日:2015/07/16(Thu) 10:47
よかった。

[Res: 18185] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/17(Fri) 20:58
いまいちだな。
出直せ!

[Res: 18185] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/23(Thu) 08:07
なかなかいい話じゃないか。

[Res: 18185] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/23(Thu) 12:35
美少女単体ヌード、懐かしい。
私はまゆ13才…若い頃のおかずだった。

[Res: 18185] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:41
こういう話を待っていたんだよ。抜かせ目的のエロ小説は不要だよ。心の奥深くを覗き込んだ名作に期待したい。

[18123] 他人の子を孕ませたい 投稿者:エロ旦那 投稿日:2015/07/07(Tue) 14:44
私は典型的なマゾの寝取られ男です。
結婚したのは私が26才、妻が28才の時でした。

妻は国立大卒で国家公務員をしています。そんな硬い職業についていますが、性格は柔らかく人付き合いの良い女です。因みに私は高卒のサラリーマンですが・・・
公務員って案外飲み会が多く、本庁からの出張の接待や、花見や忘年会、新年会、転勤など何かに理由を付けて飲み会を開いている感じなのです。
妻は酒が好きで酔うと性格が益々柔らかく成り、飲み会になると三次会まで付き合い午前様に成る事も有りました。

結婚して一年ほど経ち、妻がそんな風に同僚の男達と飲んで遅く帰って来ても嫉妬心が起こらず、むしろ浮気をして欲しいと思う心が起こったのです。

私は自分の『寝取られ願望』に気づくと、例の如く妻の説得を始めました。
私の説得を数回は聞き流していた妻ですが、直ぐに私の説得に乗ってきました。
妻だって浮気願望を持っていたのです。それも強度の浮気願望です。
飲み会で二次会・三次会に妻自ら出席したと告白しました。
二次会・三次会では男が酔った振りをして体に触って来たり、内緒でホテルに口説いて来る輩がいるそうです。そんな出来事に興奮し、快感を得ていたと告白しました。

妻と十分に話し合いました。
結局、最初のターゲットは本庁から出張してきた上司に決めました。
やはり職場の男だと浮気が見つかれば大変ですし、見知らずの男は怖いものが有ります。キャリアの上司だと口は堅いと判断しました。(本当は妻の希望なのです。)

その機会は直ぐに訪れました。
一カ月後、八月の上旬の金曜日に本庁から視察が来る事になりました。
金曜日に来る視察は飲み会目的ですから、女性職員で酒の好きな妻が接待係に駆り出されるのは分かっています。
だがターゲットを決めても、勿論、誘惑をされるとは限りませんが、妻がその気にさせてみると自信を見せてその接待に臨みました。

その夜、妻は明け方に帰って来ました。
本庁の課長をゲットしたのです。勿論、東大卒のバリバリのキャリアです。
ところがその一度の浮気で妊娠したのです。と言っても私の子供か上司の子供か分からずに悩みました。

妻は『産まない。』と言いました。もし私の子供でなかったら!・・妻は私に遠慮して『産まない』と言ったのですが、本心とは違う事は分かっています。母親なら男が誰でも産みたいはずです。
結局、私の血液型では産まれて来ない血液型を持つ長女が生まれました。
その時、私は28才、妻は30才でした。

妻が他人の子供を孕んで産む事に私は強烈な快感を得ました。
自分が変態だと悩みましたが、その快感にどうしても勝つ事が出来ず、また妻を説得する自分がいました。
妻は2年ほどして、今度は地元では名の知られた中小企業の社長を妻は見つけました。
どうして知り合ったかは省略しますが、その社長は60才過ぎで妻に先立たれ子供は居ませんでした。
妻は半年ほど付き合いました。
妻は私とその社長の二人に抱かれ、また子供を孕みました。
私の子種は余程生命力が弱いのか、今度は60才過ぎの社長の子供を孕んだのです。
その子供が次女ですが、血液型は長女と同じです。

今私は妻と子供二人に恵まれ幸せな生活を送っています。
時が来れば妻に他人の子供をもう一人孕ませたいと考えています。勿論男は妻の希望する男です。

[Res: 18123] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:33
くそ面白くないエロ小説。

[18053] 妻が調教 投稿者:旦那 投稿日:2015/06/21(Sun) 21:54
私40歳、妻41歳です…
子供は男の子が2人、既に独立して家から離れた所で就職して住んでいるので夫婦二人で新婚さんのように暮らしていました。
去年の初夏…五月の終わりくらいだったと思います…妻はある男と共に家を出て行きました。
そのときにはもう…妻はその男の奴隷として、その男を『ご主人様』と呼んでいました。
その男の名前は『杉田』…妻の名前は『真美』…しかし、杉田に奴隷として調教された妻は『真美』ではなく、『魔魅』という奴隷名まで付けられていました。
そして、先月の末に妻は再び『魔魅』から『真美』に戻り、帰ってまいりました…。

それは二年前くらいにさかのぼります。
私はハンネのとおり、漁師をしています。
県名や地域は伏せます。
方言も地域がバレますのでなるべく標準に直して書きます。

古い港町、子育ても終わった私たち夫婦は、私が漁に行き採って来た魚を一部市場に出荷して、一部を捌いたり、加工したりして直接買いに来たお客さんに売ったりしています。
今はアジやサバなどに限らず、エビ、イカ、カニ、タコ、貝などもスーパーに並んでるやつはほとんどが外国からの輸入が占めています。
そんな時代にその日に揚がった新鮮でなおかつ市場で直接買うと安い魚が食べられますので、それなりの固定客もいて、商売(仕事)は順調でした。

妻の真美は愛想よく、お客さんに対応してくれていました。
真美とは高校のとき、当時一年の私に一つ上の二年生である真美の方から告白されて付き合い、そして卒業し、私は家業の漁師に…真美は看護学校へ行きナースになりました。
話がバラバラで読みにくいかと思いますが、そのナースを三年前に辞めて私の魚を手伝ってくれていたんです。
そんなときに杉田が現れました。

最初は単なる魚を買いに来る客でした。
杉田は私が住んでる町の二つ隣の市に住んでて、会社を経営してる男です…
ちゃんと家庭もあり、たまたま私の住んでる町にあるゴルフ場で取り引き先の接待ゴルフの帰りに寄ったそうです。
裕福な杉田はいつもゴルフウェアかスーツを着ていて、シルバーのベンツに乗ってやって来ます。
一週間に一度は必ず来て、買って行く物も、クルマエビや伊勢エビ、蟹、ハマグリ、アワビ、サザエ…比較的高価な物ばかりです。
しかし、こんなお得意様も天気や時化によって左右される漁ですからいつも希望の魚があるとは限りません…
杉田は妻にせっかく来ても魚が無かったらいけないからと電話番号を交換したのです。
しかも、家電話じゃなく、真美の携帯番号を交換しました。
愛想よく携帯番号を交換しあう杉田と真美…そんな二人の姿を後ろから見て、私は胸がモヤモヤする、何故か嫌な気持ちというか、正直、嫌な予感がしました。
でも、そのときは自分の妻が他の男と携帯番号の交換をしているのを見て嫉妬している…くらいにしか思っていなかったのです。

男のヤキモチはみっともない…とも言いますし、お得意様に妻と携帯番号の交換をしたと言って怒る訳にも、止める訳にもいかず、まして嫌みを言うこともいかず…
それは、妻の真美に対しても嫉妬してる自分を見せる訳にもいかず…ただ黙ってそのやりとりを見ているしかありませんでした…。
でも、それが間違いの始まりでした。
つまらぬ男のプライドが、妻を寝取られ、そればかりか性奴隷として調教され、夫を裏切り、性処理用の牝穴へと変わりはてました。

杉田は次第に真美に…
『用事があって今行けないから配達してくれないかな…配達料金も払うから…』
と呼び出すようになりました。
杉田はお得意様ですし、第一魚を腐らす訳にはいけませんので、妻は配達に応じました。
そして杉田から魚は関係無しに電話やメールが妻の携帯に入るようになったのです。
普段お世話になってるから、美味しいお肉やスイーツが有るからとわざわざ来たり、妻を呼んだり…
更に、近くまで来てるから喫茶店でお茶しないかと誘ったり、ご飯行かないかと誘ったり、ゴルフ場まで呼んだりするようになったそうです。

私が居ない時を知っているかのように杉田から真美に誘いの連絡があったそうですが、後で問いただしたところ、杉田は先に港で私の車があり、代わりに船が無い…つまり漁に出ているのを確認してから真美に誘いの電話をかけていたそうです。
真美も、高校時代から私だけを愛し、他の男を知らず、他の男と交わる願望を秘めていたそうです。
それを杉田に上手く利用され、言葉巧みに口説かれたそうです。
誘われて嫌な気はしなかった…
次第に杉田に好意を持つようになった…
杉田とお茶したり、食事をするのは、あなたに秘密でデートしてるようでドキドキし、それがいつしかトキメキに変わってしまったと後で泣いて詫びました。

杉田は最初から真美が、
『初めて見た時から、この女はマゾだっ!…俺の奴隷に調教したい…いや…絶対、堕として、俺の奴隷にしてやるッ!…』
と思ったそうです。

そして何度か真美と会う度に、
『真美さんは………ドMでしょ?』と言ったそうです。
『ええっ…?…そうかな〜?…うーん…そうかも…』そう応える真美に、杉田は何度も…まるで洗脳するかのように、
『真美さんは…ドMだね?』と言いました。
『ドMだね?』というソフトな言い方から
『ドMだろ!』に変わり、
『ドM』から、『マゾだろ!』『マゾなんだよ!』に変わりました。

『真美さん』から『真美ッ!』に、そして妻の事を、『お前は…』に変わっていきました。
『お前はマゾなんだよッ!…マゾのお前には俺みたいなご主人様が必要なんだよッ!…旦那じゃない…ご主人様がなッ!…』
とまで言われ、なのに真美はそう言われて不思議に嫌な気持ちがしなかったそうです。
代わりに胸がドキドキし、真美自身が『やっぱり、私はマゾなんだ…』と思うようになって言ったらしいです。

『だから…俺みたいなご主人様が必要なんだよッ!…俺が調教してやろうか?…まったく…最高のマゾなのに、それを無理矢理閉じ込めて、最高の快楽を知らないで…お前は不幸だ…』
そう言われた時には本気で真美の心は揺れました。
でも、真美はまだ私に対する貞操を守り、お茶や食事をするだけのデートでした。

そんな真美が、杉田の愛人に…妾に…そして奴隷に堕ちるのは初めて杉田に抱かれてからは、ホントに早かったそうです。
『まるで坂道を転がり落ちるように…』と言いますが、妻は…真美は…真美が、『魔魅』に変わるのは奈落の地獄に真っ逆さまに落ちていくほどでした。

ある日…いつものように、私が漁に出てる時、杉田から電話がかかってきたそうです。
内容は取り引き先の人たちとゴルフの後、打ち上げがあり、そのときにいつも接待役をしてくれてる女性社員が今回は風邪で休んで来られなくなった…
他の女性社員じゃダメだし(なんでダメなのか?)…取り引き先の方たちに申し訳ないが、思い当たる人は真美しかいないから来てくれないか…ちゃんと日当は払うから…というものでした。

もちろん、杉田の罠でした。
なのに、妻は断るどころか、『取り引き先の方たちの接待』と『ちゃんと日当払うから…』の言葉に、普段履かないスカートを履き、化粧までして出かけました。
妻がゴルフ場に行くと、杉田が入り口に待っていました。
『朝一番でプレーしたからゴルフは終わったよ!…今から打ち上げの宴会だから…乗って…』
そう言われて妻は杉田のベンツに乗りました。
少し不安になり、ドキドキしながら、
『ゴルフ場じゃないの?』と妻は聴くと、杉田は、
『うん…会場は近くの○○…』と言ったそうです。

○○…私は中に入った事が無いですが、温泉旅館のようで、宴会や飲み会、忘年会にも使われています。
妻は知らない場所じゃないので少し安心して…ですから、私にメールや連絡しなかったそうです。
それが仇になりました。

杉田に連れられて中に入ると、和式の部屋に5〜6人の杉田と同じくらいの男性が居ました。
中には皆、それなりの役職というか、地位があり、紳士のようですが、ようく見ると、ハゲてる中年男…でっぷりと肥って脂汗をかきながら、既に酔って顔が真っ赤でビールを飲んでる男…ヤクザ風の目つきの鋭い、怖い顔した男も居ました。
その男たちの横には男性の間、間に綺麗に化粧をして、水商売風の派手な女たちが座り、ビールを接いだりしています。
まぁ、とりあえず女性も居るし、独りで接待するわけではないので、真美も緊張しながら杉田の横に座りました。
真美は最初はビールを一杯飲み、その後は大好きな酎ハイを飲んだそうですが、男たちから杯やコップを差し出されて、ビールや日本酒も飲んだそうです。
そのチャンポンも取り返しのつかないことになる杉田の罠でした。
しかも、杉田は妻に、『緊張してるみたいだし…酎ハイ飲みなよ…』と言って、どんどんススメました。
当然、妻は酔います。
遠くで誰かが、『杉田さん…新しい彼女ですか?』と言ったのを妻は聴いたそうです。
そして、杉田が、『いや…まだ彼女じゃ無いよ…』と言って、妻に、
『ねえ?…彼女じゃ無いよね?』と問いかけました。
妻は否定するつもりで、『はい。』と応えたのですが、酔って意識があやふやな妻が、杉田の彼女である事を否定する為に言った、
『はい。』と応えた時には、既に杉田が、
『彼女じゃ無いよ…コイツは奴隷だよ…俺が調教するんだ…なあ、真美…』と言ってたそうです。

酔って意識があやふやな妻は杉田にもたれ、身体の力は抜け、他から見れば、ホントにその通り、杉田の奴隷に見えました。
杉田は妻を抱き寄せ、
『コイツ…人妻で…旦那しか知らないらしいよ…益々、俺が調教して淫乱な奴隷にしてやるよ…』と言ったそうです。
(※すべて、後日、二人の関係が発覚した時に自宅で二人を呼び出し、真美と杉田本人から直接聴いた話しですが、以前の事なので曖昧な所は話が続くように脚色してます。)

本来なら、酔って意識が薄れていくときに、どんな誘いも断固として断り、帰って来るべきなのに、真美は久しぶりの宴会や、お酒にお料理…
何よりも、杉田に車に乗った直ぐに現金三万円を日当として握らされ、受けってしまった罪悪感みたいなものがあり、取り引き先の方たちをシラケさせちゃいけない…大事な取り引き先の方たちだから…と杉田から念を押されて帰るに帰れなかったそうです。
私が、『罪悪感?…旦那の俺を裏切る罪悪感は無かったのか?』と聴くと、妻は、
『まさか…こんなになるとは思わなかった…ごめん…』後は泣きながら『ごめんなさい…』を繰り返し、時々、嘔吐するほどの嗚咽を繰り返し、終いには過呼吸になるか、近所に聞こえるほど号泣するので話になりませんでした。

しかし、そのときの妻は、もう私の妻でも子供たちの母親でも、真美でもなく、杉田の奴隷、魔魅でした。
杉田にもたれ、寄り添い、泣いて言い訳をしながらも、杉田から離れようとしませんでした。
話がまた前後しましたが、私が二人を自宅に呼び出し、話を聴いたときの真美の姿は、私が諦めるしかないような、信じられない姿だったからです。
既にこの時(妻が杉田と出て行った去年の初夏)ご主人様の杉田に命令され、杉田をご主人様と認め、かなりの調教を受けていたのでしょう…
とても、他人どころか、旦那である私にさえ見せられない身体にされ、驚愕としか、筆舌にできない姿で現れた妻…
帰って来た妻の姿はあの日の姿とは違いますが、今でも信じられません…
いくら、洗脳や調教されたと言っても、その時は真美と私は夫婦です。
あんな姿を私に晒すなんて、そうとうな覚悟というか、決心があったのでしょう…真美は杉田に逆らえなくなっていました。

真美は私に向かって言いました。
『あなたのことは嫌いじゃないけど…今はご主人様が私のすべて…離婚して別れてくれて構いません…今日からご主人様の奴隷として生きていきます。』
勿論、真美が考えたこと、文句ではなく、杉田から言えと言われた言葉だと安易に理解できました。
しかし、そんな姿で現れ、その姿を旦那である私に見せ、その言葉を迷わず言った真美に失望し、止めてもムダだと思いました。
平然な顔で真美に接し、縁を切り、二人を家から追い出すことが私の最後の意地であり、惨めな抵抗でした。


妻のサイズ書きます
165センチ
55〜58キロ
バストは88のEだったと思います。

でも、何ヶ月かの間に妻はやつれはてて帰って来ました。
杉田だけじゃなく、杉田の友人や取り引き先、あのゴルフの打ち上げの仲間たちにも性の玩具にされ、奴隷としてじゃなく、娼婦として客まで取らされ、ボロボロになり帰って来ました。
乳首と乳輪は黒ずみ、オマンコも黒ずみ、ラビアは延びきって肥大し、アナルは脱肛してイボ痔のようになっています。
目はくぼみ、頬は痩せこけ、濃いチークを塗っているようです。
髪は脱色して茶髪なんか通りこしてます。
すっかり以前の妻ではありません。

最初は杉田からきちんと避妊してもらっていました。
しかし、調教が進につれて生中出しをされるようになり、ピルを服用するようになったそうです。
妻が出て行き、自分で家事をするようになり、炊事場の食器棚の引き出しを開け、スプーンを探していたとき、そのスプーンを入れてある箱の奥に、複数のピルシートを見つけたときがあります。
しかし、杉田の奴隷として、杉田の欲望のままに股を開き、膣奥に精子を浴びるようになって、その最終ガードのピルまで飲むのが曖昧になりました。
私が二人を呼び出し、真美自身の口からこれからは杉田を生涯のご主人様とし、杉田の奴隷として生きていきますと宣言されたときも、真美のお腹には杉田の子供がいたそうです。
結局、杉田の子供か他の男性の子供か解らないということで、そのお腹の子供は堕胎したそうですが、その後も、二回の誰の子供か解らない子を宿し、堕胎したのです。
それどころか杉田は鬼畜にも、真美が妊娠、堕胎をする度に真美のラビアにピアスを施し、真美はそれを『調教』というバカらしい理由で受けとめました。
そうです。
また後で書きますが、真美は私に呼び出された時に、既に杉田の奴隷として生きていく証に左右の乳首とラビアにピアスを付けていたのです。
ラビアには左右に3つずつ、合計6個のピアスが付けられ、その左右のピアスをオマンコを閉じるように南京錠でつなげてあったんです。
真美は私にそれを見せ、
『ご主人様に調教されて…淫乱変態にされた真美(この時にはもう真美じゃなくて魔魅になってたかも知れません…)の奴隷ピアスを見てください…ご主人様に許可されないと鍵が開かないから…オナニーもセックスもできません…例え…あなたでも…ご主人様のお許しがないと…セックスできないの…』
と私に言ったのです。
愚かな私は妻が寝取られ、浮気どころか、奴隷として調教されているのに、まったく気づかなかったのです。

それから妊娠堕胎する度にピアスが増えていたのですから、最終的には左右で10個は付いてたかも知れません…。
私の所へ帰って来た妻には、既にピアスは全部外されていました。
しかし、妻のEカップの左に掘られた紫の蝶のタトゥー(刺青)その蝶の中心には『淫乱』の文字…
腰には『Fuck hole』の文字…
ツルツルに剃られたオマンコの上(恥丘?)には赤い薔薇と赤い薔薇の上に『bondage sex slave』の文字が彫られ、それは一生…消える事はありません。
子供には見せられないし、孫ができても一緒にお風呂に入ったりできないでしょう…
ケガや事故で病院に行くと…
ピアスなら外せても、刺青やタトゥーはいけません…


妻の真美は、心身のリハビリの為に、実家に帰っています。
自分の欲望の為にここまで私の家庭を壊し、真美をボロボロにした杉田や杉田の仲間たちは許せません…
が、この事はまた後で…ってことで、また話が宴会に戻ります。
意識朦朧…あやふやな妻は、それでも状況だけは把握していたような感じですが、なにしろ、曖昧です。
頭がぼーっとして、次第に気分が悪くなり、杉田に支えられてトイレで吐いたそうです。
化粧は崩れ、鼻水と涙まで出ました。
こんなになるまで飲んだのは初めてでした。
それから一応、真美は杉田に、
『もう…私ダメ…帰る…』と言いました。
すると、杉田は怒るでもなく、
『今はこんなに酔ってるから危ないよ…ちょっと休んで…とにかく、酔いをさまさなきゃ…』
と言いながら、あらかじめそのつもりで取ってあった個室に真美を抱え上げながら連れていきました。
和室でベッドじゃなく、布団でしたが、既に布団は敷いてあったそうです。

何から何まで杉田の用意周到には驚かされます。
真美は服を着たまま布団に倒れ込みました。
そして、一度だけムクっと起き上がり、
『旦那に電話するぅ〜…迎えに来てもらうぅ〜…』
と言ったのですが、手がいうことを利かずに、携帯を落としてしまい…
『ああっ!…私の携帯はぁ…?』と言ったときには先に杉田が携帯を拾い上げ、真美に渡さないように後ろの座卓に置きました。
真美は、『私の…携帯…』と言って、そのまま寝てしまいました。

時間にして約10分ほど寝て、そのまま杉田も何もしないで見ていました。
杉田は何もしないで見ていたんじゃなく、どういう風に真美を抱くか…
ここまできて、どうやって真美を自分の奴隷にするか…
それを獲物を前に舌なめずりして考えていたのだと思います。
すると、突然、真美が、『暑いッ!』と言って布団をはねのけて、オマケに服がはだけてブラが一部分露出しました。
スカートもはだけて太股の上の方まで丸見えになりました。

色情な神様が杉田に与えたチャンスです…
いえ…というよりは、獲物を前に舌なめずりしている欲望の塊に、早く私を襲ってくださいと言わんばかりに、前々から狙っていた熟れた人妻が自ら誘ってきてるようなものです…。
『大丈夫?…暑い?…』
杉田は優しい言葉とは裏腹に、真美の脚や太股を撫でてきました。
『ハア…ハア…』
次第に杉田の愛撫に感じはじめ、息遣いが荒くなる真美…
『あっ…ウウッ…き…気持ちいいっ…ハア…ハア…』
真美は曖昧な意識の中で私とセックスしているようです…
さらに杉田の愛撫は激しくなりました。
『暑いね…苦しいね…脱ぐかい…』
今、触られている相手は私じゃなく、杉田なのに、真美は感じながら応えました。
『うん…ハア…ハア…脱ぐ…自分で脱げないから…脱がして…ハア…ハア…』
ついに自分から脱がせてと言ってしまったんです。
杉田は服とスカートを器用に真美の身体を持ち上げながら脱がせました。
目の前には熟れた人妻がブラジャーとパンストとパンティーだけの姿で横たわっていました。

余談ですが、その頃宴会場では他の男たちと接待役の女たちの乱交まがいのエロいゲームなんかが行われていたそうですが、接待役の女たちは、今までにも何回も呼んだことのある、ピンクコンパニオンだったそうです。
しかし、杉田にとってピンクコンパニオンよりも真美でした。
パンストの上からぷっくりと膨らんだ真美のオマンコをさすり、刺激しました。
感じやすく、濡れやすい真美ですから、パンティーは忽ち淫汁で湿ります…
それは直ぐにパンストまで濡らし、シミを作りました。
更にさすりながらブラジャーをずらしてEカップの豊満な乳房を露出させました。
乳首に吸い付き、舐めあげ、ときどき荒っぽく甘噛みします。
女を悦ばすテクニックは私より遥かに上です。
忽ち、真美の乳首は堅く、コリコリになりました。
『嫌あああぁ…』
それが真美の最後の抵抗であり、私に対する貞操でした。
しかし、女慣れし、数々の女を堕としてきた杉田に真美は抵抗できませんでした…
一回目の絶頂が真美を襲いました。

乳首だけで真美は杉田に逝かされてしまいました。
全身を震わせ、次は乳首を吸われながらパンストとパンティーの上から今度はクリトリスを擦られて二回目の絶頂を迎えました。
そして淫汁でベトベトになったパンティーとパンストを脱がされ、パンストとパンティーが膝の部分で…ブラジャーは肩に引っかかったくらいで、今まで旦那の私にしか見せたことのない肌を杉田に晒してしまいました。
杉田はダイレクトにクリトリスを擦りながら、真美の耳元で、
『真美はいやらしい女だねぇ…真美は淫乱なマゾだ…』と繰り返し言ったのです。真美を洗脳したのです。

『アアッ…嫌ッ!…』
『嫌なのか?…じゃ、やめるか?…』
『嫌…やめないで…』
『気持ちイイだろ?…ホラ…またイケよ…』
『アアッ…気持ちイイ…イク…イク…またイク…』
私に責められてるんじゃないことはとっくに解ってたはずです。
しかし、耳元で『真美は淫乱なマゾだね…』と言われ、ついに真美は
『うん…マゾ…』と言ってしまったんです。
『うんじゃないだろ?…真美はマゾ奴隷なんだから、ハイでしょ?…俺が、真美は淫乱なマゾ奴隷か?…って言ったら…はい…真美はご主人様の淫乱なマゾ奴隷です…って応えるんだよ…』
『ああっ…ハア…ハア…はい…ま…真美は…ご主人様の…マゾ奴隷です…』
ついに真美は杉田のマゾ奴隷へと堕ちました。
『よし…よく言えたからご褒美にもう一回、逝かせてやる…』
『アアアアアアアッ!…イク…イク…イク…イク…イッッ!…ちゃうッ!…』
大きく痙攣して真美は女の絶頂を…悦びを知りました。

真美にとって二人目の男に私以上の女の悦びを教えられました。
ですから、真美はこの日だけの過ちとして杉田と縁を切ることはできなかったのです。
それどころか、私に嘘をつき、平気で裏切り、杉田と逢瀬を重ねました。
杉田にどんどん溺れていったのです。
もちろん、この後も杉田は真美の身体を堪能しました。
真美は布団がビッショリになるほどの潮噴きをし、気が狂う程悶え狂い泣きしたのです。
そして最後は私よりも太く逞しい杉田のチンポを咥え、フェラ奉仕して、オマンコに挿入してもらい、再び逝き狂いしたそうです。
やはり真美は杉田が一目見て見抜いたマゾでした。
しかも杉田が今まで堕としてきた女の中でも最高の『真性のマゾ』だったそうです。



皆さん、読んでいただいてありがとうございます。
正直、女房を寝取られ、性奴隷にまで調教されていた情けない夫ですから、読まれた方に冷やかされたり、酷い言葉でバッシングされるかと思っていました。
仕事(漁)に出るまで続けて書きます。

最初は真美の言うように酔って意識朦朧で、身体も抵抗できないくらいになっていたのかも知れません…
しかし、何度も夫以外の男に強烈なアクメを味わされ、耳元で洗脳されるように『お前はマゾ奴隷だ…』と繰り返し囁かれた妻は、最早その気になっていたんだと思います。
酔いはかなりさめて、正気に近い状態で…要するに真美は杉田に抱かれることを同意の上だったと思います。
杉田のいきり立ったチンポは何人の女を快楽に誘い、そして不貞地獄へと堕としていったことか…
そのチンポを真美は夫の私のチンポよりも遥かに愛しい存在として舐めあげ、シャブリ、ご奉仕する事に悦びを感じたのです。
真美のオマンコには私よりも太く逞しい杉田のチンポが暴れまわり、秘肉をかき混ぜ、私では感じたことのない絶頂を感じたのです。
そればかりか、私が触れたこともないアナルまで調教し、脱肛して見るも無惨な疣痔にされたのです。
なのに、私は真美が調教されていたことも知らずに普通に夫婦として暮らしていました。
戸籍上の夫と妻…
それよりも真美は最高の快楽と悦びを与えてくれる杉田に夢中になりました。

真美を単なる性欲を満たす為の奴隷としか思っていない杉田にとって、真美を自分の思い通りの奴隷にすることと、真美が人妻であり、他人の女であるからこそ、略奪する喜びは単なる遊び…ゲームでしかありませんでした。
それなのに、自分はマゾであり、調教されることを最高の悦びだと思い込んだ真美はどんどん杉田に夢中になり、溺れていったのです。
真美にとって二人目の男である杉田のことをまるで、それが神様が巡り会わせてくれた運命的な出会いと信じ、これが真実の恋愛だと本気で思ったのだそうです…
そのことがあってから、寧ろ真美から杉田に連絡を取り、私の目を盗んで会いに行くようになりました。
本妻が居て、家庭がある杉田には、真美などただの性欲を満たすだけの存在…そんな真美にこう言ったそうです。
『奴隷はご主人様を喜ばす為に存在する性の玩具と同じだ…お前が満足しなくても、俺が満足すればそれでいい…ご主人様の俺が一方的に射精して…それで終わりだ…俺がお前を使いたいときに来ればいい…』
奴隷となった真美は、『はい…』としか返す言葉がありませんでした。
ですが、実際は感じやすく…濡れやすく…イキやすい真美ですから、それでも杉田とのセックスは満足するものだったのです。

時間が無いときは、フェラだけで杉田が一方的に射精して終わりました…
しかし、いくら杉田が素っ気なく、冷たくても、真美自身が、『これは奴隷の私にとって、ご主人様が調教してくれてるんだ…』と思うと、耐えられるどころかマゾ独特の悦びになったのでした。
そして真美が杉田の言うこと(命令)を聞くと、『ご褒美』だと言って、真美の感じる部分や敏感な部分を優しく、激しく、何度も責めあげ、極上の快楽とマゾとしての悦楽をもたらして、益々、真美を支配していきました。

真美が完全に杉田に溺れ、杉田の女になったと確信したある日、杉田はラブホテルで真美に、
『今日から本格的にSM調教するよ…』と言ったそうです。
『えっ?…えっ?…』
少し不安になった真美に対して、
『大丈夫…俺を信じて…怖くないから…』
と言うと、バッグから縄やバイブや様々な責め具を取り出して真美に見せました。
『今日は全部使わないし…絶対、痛くしないから…』と言いました。
『でも…えっ…ええっ…』
戸惑う真美に杉田はまた耳元で優しく囁くように言いました。
『お前は誰の女だっけ?』
『ああっ…ご主人様…です…』
『お前の身体は誰のもの?…』
『…。』
『ん?…どうした?…答えられないの?…旦那…じゃあ…何もしないで帰ろうか?…もう会わない方がいいね…サヨナラだね…』
『嫌…ご主人様…ご主人様です…』
『ご主人様って…誰?』
『ああっ…あなた…杉田さん…』
『じゃあ、ハッキリ…言いなさい!』
『あっ…私の…』
『名前をちゃんと言えッ!…』
『真美の…真美のご主人様は…杉田さん…です…』
『じゃあ、真美は俺の…何?…』
『真美は…杉田さん…ご主人様の…奴隷です…』
改めて杉田の奴隷だと真美は誓いました。
私の妻であることより、杉田の奴隷だと誓ったのです。

この後、真美の身体に初めて縄がかけられたそうです。
しかも、真美はその縄が肌に擦れる感触が気持ち良かったそうです。
『ハア…ハア…あああっ…』
真美は初めて縛られながら『縄酔い』したんです。
頭がぼーっとして気持ち良かったそうです。
杉田が真美の熟れた肉体に縄をかけながら耳元で囁きます。
『やっぱり…お前は…真性のマゾだ…』
興奮で真美の熟れた肉体は朱ね色に染まっていきました。
杉田は思ったそうです…
『最高のマゾを手に入れた…』と。
軽く後ろ手に真美を縛り終えると杉田の舌が真美の顔の前に差し出されました。
まるで真美はそれを知っているように閉じていた目を開け、潤んだ瞳で杉田を見つめました。
目の前に誰よりも愛しいご主人様がいる…
真美は縄酔いし、艶っぽい吐息と喘ぎが漏れる半開きの唇から杉田と同じように舌を差し出しました。
そして、自分から杉田の舌に自分の舌を絡め、唾液の交換をしたのです。
激しく舌を絡め合い…吸い合い…また絡めます。
キス…なんて軽いものじゃない…
くちづけ…
接吻…
言葉や文字では表せないほどの、なんてドロドロとした大人の欲望の表現だろう…
『ン…ンンン…ッ!…アハァ…ン…ム…ン…』
五十過ぎの中年以上、初老間近の男と、四十路の熟れた女が欲望を貪り喰らう姿がそこにはありました。
そして、真美の乳首に杉田の指が伸びました。
指のはらが真美の敏感な乳首を優しく、淫らに撫でます。
忽ち、乳首は堅くコリコリに尖ります。
『アハァ…ハア…ハア…ハア…あああっ…』
舌を絡めながら少し大きく喘ぎました。
コリコリに尖った乳首を杉田が強く握り、摘み、引っ張り、捻ります。
忽ち、真美の乳首から乳房、そして全身の神経に痛みが走りますが、マゾである真美は痛みを瞬時に痛みに勝る快楽に変えました。
『ン…ギィィィ…ッ!…アッ!…イクッ!…イクッ!…イク〜〜ッ!…』
またもや、乳首だけで逝かされてしまったのです。
こうして杉田は真美に縛られる快楽を教えました。

時に縛られたままでフェラ奉仕させたり、縛られたままのセックスをして、縛られる快楽を教えました。
縛られた姿を大きな鏡に映して言葉で辱め、陵辱されなぶられる悦びも教えました。
その結果、真美の方から
『ご主人様…淫乱マゾの真美を…縛って虐めてください…』
とお願いするようになり、杉田が普通に縛ると、
『もっと…もっとキツく、跡がつくくらい…キツく縛ってください…』
と言うようになったそうです…。


先ほど帰って来ました。
夜中や早朝、まだ暗いうちから船を出し、漁(仕事)が終わり、魚を市場に出荷して船を片付けるのはお昼前です…
それから自宅に帰り、風呂に入って汗や汚れを流し、私は夕方の晩飯まで数時間睡眠します。
妻はこの間に魚を加工して刺身にしたり、パック詰めして売ったり頼まれたら配達して、その帰りに買い物して帰って来て余った時間で韓流ドラマなどを見て夕食を作り始めるという生活パターンでした。
看護士のときから半ばすれ違いのような生活…私の知らない妻の時間がある…
それもいけなかったんですね…
でも、漁師の嫁さんなんてだいたいそうですし、遠洋なら半年、一年会えない訳です。
寂しい…それを理由に浮気されたら漁師の嫁さんはできませんよ。
次第に夕食の時間がそれまで6時(18時)だったのが7時に遅くなりました。
しかし、この7時になっても真美が家に居ないときがありました。

私の携帯にメールが入っているときはテレビを見て待ってますが、なんの連絡も無く、私から電話しても出ないことがあるようになりました。
『実家に寄ってた…』
『ごめん!…友達と買い物してたからもう帰るよ…』
『車運転してたから電話に出れなかった…』
とか、後で電話してきて言い訳したり…
『えっ?…あっ!…ごめん…メール送ったつもりなのに未送信になってる…スマホは不便ね…』とか言う始末…。
それでも私は『腹減ったから早く飯作れ…』しか言いませんでした。
この頃には当然、夜の夫婦の交わりもご無沙汰でした。

四十路になった夫婦…
子供たちが家を離れ、新婚時代に戻ったような二人だけの家なのに、ただ二人が傍に並んで寝てるだけの状態でした。
真美が杉田に夢中になった原因は当然、私にもあります。
それを私は認めるからこそ、あの夜の真美の姿を見て、『止めてもムダだな…』と思ったのです。
そういうことが続くようになり、何回かは半分冗談で、半分本気で真美に言ったこともあります。
『なんだ…彼氏でもできたか?』
『男がいるのか?』
ですが、真美は当然、否定します…。
でも、今思うと、真美の否定の仕方は曖昧だったり…話題を変えたりして、上手くはぐらかしていたように思います。
そんなときに限って、友達の話ししたり、どこかの夫婦が離婚したんだって…とか、テレビのニュースの話題を言ったり…とにかく、はぐらかしていたように思います。
私の胸には『まさか…ホントに真美は浮気…』というモヤモヤしたものはありましたが、私は妻の携帯を見ませんし…
いや…一度だけ妻が風呂に入っているときに見ようとしたのですが、ロックがかけられていて、解除できずに妻が風呂から出て来たので見ることができませんでした。

メールや電話がかかって来るときがありましたが、妻は姉からだと言い、
『明日、姉さんと買い物に行くから…』
と出かけて行くことも多々あり、ついでに実家に泊まるから明日帰る…とか、明後日帰るとかいうときもありました。
そういうときは、念入りに化粧して香水をつけ、私の見たことの無い派手な下着を着けることがあり、私が、
『あれ?…そんな下着…持ってたっけ?…マジに彼氏がいるんじゃない…?』と聞くと、
『そんなことないよ…この前、あなたと、しま○ら行って買ったじゃない…忘れたの?…全然、私に興味無いじゃないッ!…』と逆ギレされる始末で…

出掛ける時には必ずスカートを履き、そう言えば…それまで主にペッタンコの靴しか履いてなかった妻がハイヒールを履いて出掛けるようになったんです。
冠婚葬祭にもローヒールのパンプスだった妻ですが、セクシーなハイヒールやピンヒールを買うようになり、履いたことの無いブーツを買い、それもハイヒールでした。
『前はそんなので運転できない…とか、歩けない…って言ってたよね…?』と聞くと、
『私だってお洒落するわよッ!』と返される始末…
こんな旦那だから妻に浮気されますよね。
しかし…その相手が杉田だったとはね…

真美はどちらかと言うと、イケメンが好きだったような…芸能人ではB’zの稲葉とジャニーズ系が好きなハズですがね…
杉田は腹もデップリ出た決してイケメンとは言えないタイプですがねぇ…
それから本題ですが、真美と杉田の関係が私に発覚してしまうんです。
発覚というより…ハッキリ、見てしまったんです…
それはドラマにあるような主婦の不倫や情事といったものではなく、ホントにドロドロと汚い、浅ましい行為でしたし、男と女の愛し合うセックスではなく、ただの獣の交尾とそれを喘ぎ、悶え狂い泣きしながら受け入れる妻の姿…恥知らずな『痴態』でした。
妻は杉田にそこまで変えられてしまったんです…。

もう真美は私が止めても取り返せる次元では無かったです…。
直ぐに殴りかかり、二人を引き離し、杉田を半殺しのボコボコにして暴れまわり、真美にもビンタするくらいはしなきゃいけなかったでしょうね…本来なら…。
でも、目の前で行われてる自分の妻が他の男に犯されてよがり狂ってる姿を…光景をしばらく見てたのだから、私にも『寝取られ』の…なんというか…そんな感じがあったんですかね…。
でも、皆さんが妻を寝取られて勃起した…とか、それは私の場合は無かったです…。

[Res: 18053] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/08(Wed) 13:00
一冊のエロ小説本ができるな〜

[Res: 18053] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/14(Tue) 09:34
小説家志望なので、1点

[Res: 18053] 投稿者:アマちゃん 投稿日:2015/07/14(Tue) 22:19
一冊のエロ小説本ができるな〜 ほんとにうそじゃないのかな?エロ本の読み過ぎ?

[Res: 18053] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:28
杉田に、どういう制裁をしましたか? エロ小説だから、書けないよね。(笑)

[18027] 妻と 投稿者:40代半ばの夫婦 投稿日:2015/06/17(Wed) 22:40
子供が自立し家を出ました。
7年前私の浮気が発覚し離婚も考えましたが子供のことを考え
寝室は別にし 妻も浮気をすると宣言しレスになりました。
でも家族で旅行に行ったり普段は妻も私も普通に仲良しでいました。
この7年 お互いに出かける日を決め 夜は出かけてる生活で
子供もいなくなったので離婚かと思ってたら 妻が出かけることはありませんでした。
私も付き合ってた彼女は人妻で春に旦那の転勤で別れてました。
実は妻も私の浮気後 彼氏を作ってたようで 私は一人の彼女とでしたが 妻は長続きせず彼氏ができては別れを繰り返してたようでした。
「何人と付き合ったんだ?」と聞くと
「付き合ったのは6人かな あっ7人だ それ以外は3人かな」と言われ
「それ以外って?」と聞くと
「彼氏がいない時期は 一回だけの人もいたかな
いいでしょ?あなただって楽しんでたんだから」と言われ
「俺は一人だけだから」と言い ムキになってました。
「お前はそんなにしたのか」といい 妻に近寄り 胸を揉むと
「したよ でも長く付き合った人はいなかったから 回数は少ないもん あなたはいっぱいしたんでしょ?」とチンポを握ってきました。
「そいつらにしたようにしゃぶってみろよ」と言うと
しゃぶりだしました。
凄く上手で気持ち良く 妻のズボンを脱がしマンコを見てみました。
「このマンコに10人位の男がチンポを入れたのか」と言うと
「そうね 入れたわ みんな気持ちいいって言ってくれたよ」と言われ マンコを舐めました。
「なぁ俺の知り合いとはしてないよな」と聞くと
「それはどうかなぁ 教えない」とチンポをしゃぶってました。
「したんだな 誰としたんだ 教えろよ」と言うと
「ダメ 教えない あなたの凄くカチカチよ 出そうなの?
飲んであげるわよ」とゴックンは嫌いだった妻が変わってました。
「俺の知り合いの精子も飲んだのか?」と言うと
「そうね 飲んじゃったわ」と言われ
「誰としたんだよ 教えてくれ 頼むよ」と言うと
「あなたのお友達に聞いたら?」と言われ
友達としてたと思うと一気に興奮し 妻に挿入しました。
「誰としたんだ」といい激しく突きました。
「凄い 激しい ワタルくんとトモくんとヒデちゃんよ」と
3人も出てきました。
「3人とも付き合ったのか?」と聞くと
「ワタルくんとトモくんとは付き合ったわ ヒデちゃんは
先月一回だけよ」と言われ 妻の中に大量に出しました。
小さくならない私はそのまま腰を振ると 妻が抱き付いてきて
「あなたのが一番シックリ来るわ いっぱい私として」と言われ2回目の射精をしました。
それから 妻と新婚の時の様にやりまくるようになりました。

[Res: 18027] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/17(Wed) 23:25
バカップル

[Res: 18027] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/18(Thu) 09:47
ふ〜ん。本当の話?

[Res: 18027] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/18(Thu) 14:45
バカな尻軽女をもらうとこういう目にあう。

[Res: 18027] 投稿者:40代半ばの夫婦 投稿日:2015/06/18(Thu) 16:35
尻軽女ですね。
ピルも服用してましたし。
妻は地方から私の地元に嫁いできて知り合いはいなかったので
私の知り合いばかりだったんでしょう。
友達以外も知り合いが多かったので。
他の男とのセックスを聞くと物凄く興奮します。

[Res: 18027] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/20(Sat) 14:52

[Res: 18027] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:15
世間中に、エロ夫婦の話が広まっている感じだね。笑いもの夫婦だね。

[17971] 自由に誰とでもエッチをする 投稿者:旦那 投稿日:2015/06/11(Thu) 22:47
妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま〜す♡』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

私は、式場の控え室で、真希の膣とアナルを犯したマサキという男が、真希の元カレだと思っていました。でも、彼はただのセフレだったようです。私の、勃起しても10cm程度しかないペニスとは大違いの、外国人並みの巨根だったマサキ。でも、いま真希が迎えに行ったギブソンという名の元カレ黒人は、それ以上だという話です……。

私は、新居に一人きりでいて、泣きそうな気持ちでした。明日からは、私達は新婚旅行に出かけます。1週間二人でハワイで過ごすのに、真希は身体を休めることもなく出かけてしまいました。

私は、屈辱感と焦りと、言いようのない色々な感情で胸が苦しくなり、それをごまかすように明日の荷物の最終チェックに入りました。そして、自分の荷物を点検し終え、手持ちぶさたな私は、真希の荷物も確認しておこうと思いました。
真希のトランクの中には、色々なものが入っていましたが、今まで見たことのないような淫らな下着や、ギャルそのものの露出過多な服が入っていました。こんなもの、どうするのだろう? 私のため? 色々な考えが頭を巡ります。

すると、ドアが開く音がしました。私は、真希がこんなにも早く帰ってきてくれたことに、心底ホッとしましたが、玄関まで行き、奈落に突き落とされた気持ちになりました。

「ハッハー! こんばんは、旦那さん! お邪魔するよ〜」
そこには、ボブサップのような黒い壁がありました。ギブソンは、黒人特有の年齢不詳な感じでしたが、デカくて日本語がやたら上手いという感じでした。190cm位はありそうな身体は、筋肉と脂肪で分厚い壁のようでした。カットバリバリのボディビルダーのような身体ではなく、アメフトの選手みたいな、筋肉の上にクッションとしての脂肪がある程度残っている……。そんな感じでした。

『ギブちゃんには狭いけど、上がってね。あっ、靴は脱ぐんだよw』
真希は、楽しそうな笑顔でギブソンを招き入れます。真希も、170cm程度は有り、日本人女性としては長身ですが、ギブソンと並ぶと小学生くらいに見えてしまいます。
靴を脱ぎ、上がってくるギブソン。私は、圧倒されて何も言えませんでした。彼は、私に向かって手を差し出してきます。私は、何の抵抗も出来ず、握手をしてしまいました。

元カレが自宅に上がり込み、握手を求めてくる……。異常事態です。でも、私は出て行けとも言えず、正直怯えていました。
多分、彼が本気になれば、私など2秒で殺せる……。そう思うと、足が震えました。

『あなた、ギブちゃんです。私の昔の知り合いよw』
真希は、わざとらしく私のことを”あなた”などと呼びます。そして、ギブソンのことを知り合いだなどと言います。私は、
「ど、どうぞ、狭いところですけど」
と、卑屈に言っていました。

「結婚、おめでとう! 真希はいい奥さんになるよw」
流ちょうすぎる日本語で言うギブソン。でも、私を小馬鹿にしいている雰囲気が伝わってきます。

そして、彼はリビングのソファに座りました。彼が座ると、横に座れない感じになります。デカい彼が座ると、一人掛けのソファみたいでした。
そして、ギブソンの横の狭いスペースに、真希が座ります。もう、身体ごと密着している感じになっています。そして私は、行き場がなくなりフローリングに直接腰掛けました。すると、真希のマイクロミニスカートの中が見えてしまいました。彼女は、ショーツを穿いていませんでした。それだけではなく、薄く開いた足の付け根には、彼女の陰唇までもが開いているのが見えました。

真希のアソコからは、白いドロッとしたものが流れ出ています。
『どこ見てるのw 出てきちゃってるでしょw ギブちゃんの日本人と違って、3倍くらい出るんだよ♡』
真希は、私を何とも言えない色っぽい目で見つめながらいいます。

「ははw ゴメンね、もう借りちゃったよw 真希のプ??ー、相変わらず最高ねw」
ギブソンは、そんな風に言いましたが、上手く聞き取れませんでした。どうやら、プッシーと言っているようでした。

すると、真希が立ち上がりマイクロミニスカートをまくり上げました。彼女のあそこは、少し赤くなっている感じで、気のせいか膣肉が少しはみ出してしまっているように見えました。

そして、膣口からはドロッとした白いモノが膝当りまで流れています。
『どうしよう? このままだと、出来ちゃうかもw あなたに、とりあえずお疲れって言われちゃうww』
真希は、元巨人の駒田のエピソードを絡めたようなことを言いながら、自分であそこを広げました。すると、やっぱり膣口や、膣中が赤くなっている感じでした。大きすぎるサイズでかき混ぜられたのがよくわかります……。

私は、真希の目を見て、真希がなにを求めているのか理解しました。私は、ゴクッとつばを飲み込んだ後、真希のアソコに顔を近づけていきます。

そして、彼女の膣口に口をつけると、それを吸い取り始めました。すでに何回もしたこの行為ですが、ギブソンのそれは全然違いました。まず、粘度がやたら高い感じで、固形のようでした。そして、臭いと味が強烈でした。生臭いとか、栗の花の匂いと言う言葉では生やさしいくらいに、強烈でした。言い表すとすれば、獣臭という感じでした。

それでも私が真希のアソコに口をつけ、吸い取り始めると、ギブソンはファックとか、シットとか、驚いたように小声でつぶやいていました。
『そう……。もっと吸わないと、赤ちゃん出来ちゃうよw あなたの子じゃないのバレバレになるわよw』
真希は、酷いことを言っていますが、その目には確かに愛情を感じました。気のせいかもしれませんが、それでも確かに私はそう感じました。

そして、真希の膣中の獣の種を吸い尽くし、彼女の太ももの垂れ流れているそれも舐め取りました。

「旦那さんは、バイなの?」
ギブソンは、少し引き気味に言ってきました。私は、まったくそっちの気はないので、どうしてそんな事を聞くのか不思議に思いました。
すると、真希が私のペニスを足で踏んできました。
『ホントだw 何でギブちゃんのせーし飲みながらおっ立ててんの?ww』
真希のその言葉で、私は自分がおかしなほど勃起していることに気がつきました。

「ははw 凄い旦那だなw」
そう言って、ギブソンはズボンを脱ぎ始めました。すると、デロンという感じで真っ黒な太い肉棒が姿を現わしました。それは、完全に垂れ下がった感じで勃起している気配もないですが、圧倒的な大きさでした。

普通の標準的な日本人の生活では、黒人のペニスを生で見る事なんて無いと思います。そして、そんなのは見ない方が良いと思います。私は、自信を失いました……。
もともと、日本人標準よりもかなり小さめな私は、普段からコンプレックスを感じていました。いま私のコンプレックスは、最大限に大きくなっていました。

すると、ギブソンが自分のペニスを鷲づかみにして、私の顔に近づけてきました。
「真希ので汚れてるから、お掃除してくれる?」
私は、バカになったようにギブソンの言葉の意味が理解出来ませんでした。固まる私……。彼は、私の口にそれを押しつけてきました。反射的に顔を背けようとする私ですが、真希の小さな手が私の頭をホールドします。

『私のが、汚いってこと?』
真希が、冷たい口調で言います。完全に、論点をすり替えられている感じでしたが、私は”違う”と言いました。

「じゃあ、口開けろよw」
ギブソンが、バカにした口調で言います。私は、怯えると同時に口を開けてしまいました。すると、すぐに軟らかい肉の塊が私の口の中に飛び込んできました。それは、勃起していない感じの柔らかさでしたが、すでに私の口いっぱいになっていました。

始めてくわえるペニス……。でも、想像していたほどの嫌悪感は湧きませんでした。これがさっきまで、真希の中に入っていた……。そう思うと、なぜか愛おしさのようなものを感じてしまい、歯が当たらないように気を使ってしまいました。

『ちゃんと綺麗にしてね♡』
真希は、小馬鹿にしたような表情の中にも、私への愛を感じさせる言い方で言ってくれました。

私は、ただただ真希の期待に応えようと、見様見真似でフェラを始めました。私は男ですので、どこを舐められると気持ちいいかよくわかります。自分がされたいように、ギブソンのペニスを舐めていくと、それは私の口の中で膨張していきました。ただでさえ太いモノですが、これ以上大きくなるのか!? と思った私は、パニックになりました。

このまま大きくなってしまったら、息が出来なくなる! あごが外れてしまう! そんな恐怖に、私は胸が苦しくなりました。そして、それを吐き出そうとすると、ギブソンの太い指が私の頭に絡みつき、ホールドしました。

「行くぞw」
ギブソンはそう言うと、腰を振り始めます。私の口をオナホのように扱いながら、容赦なく喉奥まで入れてきます。
私は、窒息しそうになり、えづいて吐きそうになりながらも、必死で耐えました。振りほどいて逃げることも出来ないほどに、力強い手が私をホールドしています。

涙まで流している私に、
『どうしてこんななの?』
と、真希が笑いながら私のズボンとパンツを脱がせます。私のペニスは、ギブソンのと比べると恥ずかしいほどに小さいですが、すでにガマン汁でドロドロになっていて、いまにも爆発しそうでした。

『あなたって、ドMなのねw』
真希は楽しそうに言います。そして、涙目で見上げる私の前で、真希はギブソンに近づき、自らキスをしました。そのキスは、舌が生き物のようにうごめき、絡み合う肉感的なキスでした。
キスが始まると、ギブソンの腰の振りが収まり、私はチャンスとばかりに逃げようとしました。すると、頭をギブソンにガシッと掴まれ、
「サボっちゃダメダメw」
と、陽気な笑顔で言われました。

私は、逃げられないと観念し、ギブソンのペニスをフェラし始めました。勃起したその黒棒は、固さだけで言ったら私の方が固い感じでした。でも、その太さと長さが信じられないレベルで、なおかつカリ首の張り出し方が日本人離れしていました。日本人ではないので当たり前なのかもしれませんが、そんな感想を持ってしまいました。

見上げると、今日結婚式を挙げたばかりの妻が黒人の元カレとキスをしている……。私は、現実逃避するようにギブソンのペニスをフェラし続けました。


『んっ、もっと、んンッ♡ 飲ませて♡ ヒィあぁ♡』
真希は、可愛らしい声を上げながら、彼に口内をかき混ぜられています。時折、真希に唾液を飲ませるようなことまでする彼は、私に対しての遠慮などはまったくない感じです。

そしてギブソンは、無造作に真希の股間に手を持って行き、そのゴツい指を真希の膣中にねじこみました。実際はそんな事はないと思いますが、彼の指は私のペニスよりも太く見えました。

『ンンッふぅ♡ それ好きぃ♡』
指を入れられ、そして雑に動かされて、一瞬でとろけた顔になる真希。私とのセックスでは、見せることのない顔です。ギブソンは、私にフェラをさせながら、真希の膣中をガシガシかき混ぜます。その動きは、愛情とかを感じない機械的な動きでしたが、それでも真希はどんどん上り詰めていきます。

『んっ! ンあぁっ! ンふぅ♡ そこ好きぃ、あっ、くぅぅぁっ♡ 旦那のチンポより気持ちイイぃ♡』
真希は、私を見ながらそんな事を言います。でも、私はそんな屈辱的なことを言われて、どうしようもないほど興奮してしまっていました。

「力抜けよw 指増やすぞw」
ギブソンは、そんな事をふざけた感じで言います。そして、指を2本にして真希の膣中をかき混ぜるようにしますが、真希はそんな太い指が二本も入れられたのに、痛がる気配もなく、
『ンヒィィッ♡ イ、イクぅっ! 指でイッちゃうぅっ! 旦那のチンポじゃいけないのに、ギブちゃんの指でイッちゃうぅっ!! イクぅっ♡』
真希は、あっけなくイキました。私とのセックスでは見せることのない顔、見せることのないあえぎ方で、あっけなくイッてしまいました。

「オォぅ、イキそうw」
私のフェラで、彼もイキそうになっているようで、うめくように言いました。確かに、さっきから固さが増して、太さもさらに太くなった感じでした。イク兆候を感じ、私は妙に嬉しくなってしまい、さらに夢中でフェラをしていましたが、
『ダメぇっ! 私でイクの!!』
と、イッたばかりでトロンとした顔のままの真希が、私を押しのけるようにしながら言いました。

押し出された私は、床にへたり込むようにして二人を見上げました。
真希は、イキそうになっていて血管もビキビキで怖いくらいのギブソンのペニスを、躊躇なく生であそこに入れようとしました。そして、わずかに亀頭部分が挿入された瞬間、
「おぉっ! うぅおぉっ!!」
と、ギブソンが吠えるようにして射精しました。

二人は、向かい合って立っている状態です。ギブソンが膝を曲げて腰を落とし、真希は向かい合って立ったまま、ギブソンの極太を握ってあそこに入れています。亀頭部部しか入っていない状態で、うめきながら射精をする彼。また、シットとか、ファックとかスラング系の言葉をうめいています。

『うぅあぁぁ♡ 熱いよぉ♡ びゅるびゅる当ってるぅ……』
膣内射精を受けながら、夢の中にいるような顔をする真希。本当に、中に出されるためだけに繋がっている感じです。セックスをしたわけでもなく、イク寸前にちょっとだけ挿入して射精する……。まるで、真希がミルクタンクになったようでした。

「いっぱい出たよw どうするの? 孕んじゃうよw」
黒人が、孕むという言葉を使うのに驚きながらも、私は吸い寄せられるように真希のアソコに顔を近づけました。そして、さっきと同じような真希のあそこに口をつけ、中の獣汁を吸い取り始めました。

[Res: 17971] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/12(Fri) 10:16

[Res: 17971] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:12
つまらん話を載せるな。へたくそ。

[17927] 寝取られ願望を持つ亭主です。 投稿者:至福 投稿日:2015/06/02(Tue) 11:20
四年ほど前、妻は私の説得で私の友人や元彼と数回寝ました。
だがこんなアブノーマルなセックスを一度経験すると、
夫婦の気持ちは段々とエスカレートし、
より強い刺激と興奮を求め始めましたが、
妻が遊ぶ男なんてそんなに簡単に見つかる訳がありません。

妻がそんな遊びを初めて一年ほどしたある日、
喫茶店に置いていた求人誌を見たのです。
風俗関係と水商売の求人誌で、
中から「カウンター譲募集・素人歓迎・アルバイト可」と
求人を出していたスナックを選び、妻を説得し、
週一回、金曜日の夜だけアルバイトに行かせました。

スナックで男を誘惑させようと考えたからです。妻だって私の考えを知っていて、そのスナックに勤め始めたのです。

それでも夜が遅くちょっと嫌がっていた妻ですが、
男達からチヤホヤされる水商売が肌に合ったのでしょう。
昼間のパートの仕事を辞め、
週一回のアルバイトを四回に増やし本格的にスナックで勤め始めました。

私達夫婦にとってこんな最適な妻の職場は有りません。
男達から常に誘惑される職場ですから
『気に入った客が居れば寝る。』そんなパターンになり、
半年ほどで三〜四人の男と寝ました。

そんな妻の行為を周囲の者に直ぐに気づかれ、
そのスナックのマスターから『男遊びをするなら!』と説得をされ、
妻はマスターと付き合い始めたのです。

だが、それが間違いの元だったのです。
そのマスターと付き合い始めて二か月ほどしたある日の朝、
朝帰りをした妻は目の周りに青い痣を作り、
顔を少し腫れせて帰って来たのです。
一目みれば顔を殴られ、
只事では無い様子が直ぐに分かりました。

妻は泣くだけでなかなか詳細を語ろうとしませんでしたが、
少しずつ話し始めました。

そのマスターはヤクザの使い走りだったらしく、
妻はヤクザに上納されたのです。
『スナックを終え、マスターに連れられマンションに行ったところ、
部屋には三人の男が待って居て、
強姦の様にその三人の男に回された。』と言うのです。
それに変な薬を注射器で打とうとしたので猛然と拒否したところ、
男に散々顔を殴られたらしいのです。

それだけではありません。
DVDカメラとデジタルカメラで「女一人に男三人」の強姦に似たセックス場面や、
強引に股を開かされバイブを差し込まれた痴態、
ペニスを咥えさせらされた姿を散々撮られたのです。

こんな事、警察に訴える事も出来ません。泣き寝入りです。

でも不思議な事に妻はヤクザと別れようとしません。
妻から積極的に会い始めたのです。

『ヤクザに脅されて!妻は会っている。』私はそう思いたかったのですが、
そうではなさそうで、多分男達にセックス漬けにされていたのでしょう。

それから一ヶ月ほど経ったある日、
二日振りに帰って来た妻の左足首に彫られた、
朱と青色の絡み合った鎖文様に気づきました。
足首に入れ墨を彫られていたのです。

もう妻が堕ちて行くのは時間の問題です。
数日間、家に帰って来ずに男達のマンションに泊まったり、
男達と平然と海外旅行に行ったりする様になりました。
多分妻はその頃からもう、
売春をさせられていたのだと思います。

妻の肉体には次第に入れ墨が多くなり、
左太ももを巻く様に『蛇』の入れ墨を、
右乳房にボタンの花とその下にローマ字でKENZIと名前を彫られました。
KENZIは私の名前ではありません。
ヤクザの名前です。
ヤクザが自分の女だと誇示するために、
自分の名前を彫ったのでしょう。

それから妻は直ぐソープ嬢に転身です。
ソープ嬢に転身してもう二年半ほど経ちます。
月に二十日は出勤しますから、
今ではもう完全なプロ中のプロのソープ嬢になっています。

日に平均四人くらいの客が付くと言っていましたから、
もう二千5百人ほど近くの男にサービスをしていると思います。
もう妻は十二分にヤクザに貢いでいるのに、
それでもまだそのヤクザと別れようとはしません。
妻はそのヤクザの言いなりで、
ソープ嬢として体を削って貢ぐのが生甲斐の様に感じている様なのです。

私と妻とヤクザの関係ですか?
・・・・今では良い関係になっています。
私とヤクザの二人で妻を共有し、
私は妻の心を所有しているが、
ヤクザが妻の肉体を所有して管理をしている。
そんな関係です。

私は時々妻を買いにソープランドに行くのです。
別に自分の家で抱いても同じと思うでしょうが、
あのソープランドの部屋の異様な雰囲気は特別です。
あの部屋だと妻の白い肌に彫られた入れ墨が映え、
大きな乳房に彫られたボタンの花とKENZIと彫られた名前が
何とも言えない程に被虐的で、
マゾチィックな興奮と快感を与えてくれます。

マッサージ台に仰向けに寝た妻を抱く快感は、
絶対に凡人には味わえない快感です。

[Res: 17927] 投稿者:    投稿日:2015/06/02(Tue) 22:35
あらら
これも蜂の腰 告白体験からの転載だねえ

[Res: 17927] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:10
ここは全部、転載ですよ。だから、寝取られエロ小説です。事実じゃないから、話に違和感があります。

[18057] 妻と元カレ 投稿者:出歯亀 投稿日:2015/06/24(Wed) 21:06
妻とは結婚して14年経ちます。子供にも恵まれ、何一つ不満のない日々を送っていました。

彼女は、私なんかにはもったいないほどのよく出来た妻です。彫りが深く、ハーフによく間違えられるルックスは、40歳になった今も変わらずに美しいと思います。

そんな妻と、私が付き合えるようになったのは、元カレとの失恋に傷ついていた彼女に、私が優しくしたことでした。はなから、私などでは付き合うことなど不可能だと思っていた私は、下心なくただ慰めたいと思って接していたと思います。でも、いまだに本当にそうだったのだろうか? 私は、彼女の弱みにつけ込んだだけではなかったのだろうか? と、考えてしまうことがあります。


そんなある日、妻の様子が変わったことに気がついた私は、彼女のパソコンを調べるという陰湿な行為をしてしまいました。でも、結果として妻が元カレと奇跡的な再開をして、再来週の土曜日に実際に会うという事を知りました……。


土曜日が近づくにつれ、目に見えてご機嫌になる妻。そして、美しさにも磨きがかかっていく気がしました。それに引き換え、私は夜もなかなか眠れないようになっていきました。

そして、その日を明日に控えた金曜の夜、私は妻を抱こうとしました。ベッドで妻に抱きつき、キスをすると、妻は一瞬驚いた感じでしたが、すぐに抱きついて舌を絡めてくれました。そのまま妻の胸を揉み、脱がせようとすると、
『パパ、ゴメンね、生理始まっちゃったんだ……。お口でいい?』
と、妻が言いました。そして、私の返事も待たずに布団に潜り込むと、私のパジャマをパンツごと降ろして、ペニスを剥き出しにしました。

そして、そのまま私のモノをくわえると、慣れた動きで私のモノを口でしてくれました。妻は、昔から口でするのは上手でした。あまり考えないようにしていましたが、それは元カレが仕込んだと言うことなんだと思います。
その元カレに、妻は明日会う……。それは、私にとっては耐えがたいほどの辛いことでした。何もなければ良い……いや、仮に何かあったとしても、私の元にさえ戻ってきてくれればそれで良い……。そんな気持ちでした。

そして、私はいつも以上にあっけなく射精してしまいました。
『いっぱい出たねw』
妻は、嬉しそうに言いました。私は、妻が全部飲んでくれたことが嬉しかったです。
今まで、口に出したこと自体がなかったので、飲んでもらったことはありませんでした。なので、本当に嬉しかったのですが、同時に私は嫌な想像をしていました。本当に、生理なんだろうか? 明日、元カレと会うから、今日は私としたくなかったのではないか? そんな邪推をしてしまいます。

『ゴメンね、帰ったら、いっぱいしてね♡』
妻は、可愛らしい口調でそんな事を言います。私は、わかったと約束しながらも、不安で胸がいっぱいでした。

そして次の日、妻は小さなバッグに荷物を詰め込んで、大阪へ出発しました。ウソをつかれていることがわかっていながら、元カレと会うとわかっていながら、妻を止めずに送り出す私は、間違ったことをしているのかもしれません。

でも、私の中にある負い目みたいな感情は、こうでもしないと消えないのかも知れません。これで、何があったとしても、結果、妻が戻ってきてくれれば、その時初めて自信を持って、私は真希の夫だと言えるのだと思いました。

妻がいない子供達との3人での時間は、久しぶりと言うこともあり楽しいものでした。娘のリクエストで回転寿司に行ったり、家でテレビゲームをしたり、心の底から楽しい時間でした。

でも、ふとした時間に、今頃妻は……と、考えてしまいました。認めたくはないですが、二人は今頃一緒にすごしているはずですし、何もないわけがない……と、思いました。

そして、一人でベッドに入ると、悪い想像だけが際限なく広がっていきます。電話をしよう……。そんなことを考えながらも、出来ない私がいます。
本当は、止めるべきだとわかっていても、妻にとっての本当のパートナーは、その元カレなのでは? 妻にとっての本当の幸せは、その彼とでなければ得られないのではないか? そんな思いが頭をグルグル回ってしまいます。
私が、”俺が彼女を一番幸せに出来る!”と、自信を持てば良いだけなのですが、どうしてもそう思えませんでした。

私はまったく眠れず、酒に逃げました。そして、潰れるように眠りにつきました。
次の朝、子供達に起こされたときは、朝ではなくもう昼でした。
「パパ、酒臭い〜」
「お腹すいたよぉ!」
子供達が、妙にじゃれついてきます。久しぶりの3人での日曜日という事もあって浮かれているのか、それとも、何となく私の様子が変なことに気がついて、気を回してくれているのかはわかりませんが、家族は良いものだなと思いました。少し泣きそうになりましたが、なんとか持ちこたえ、お昼を食べに出かけることにしました。

近くのショッピングモールで昼食を食べ、そのまま書店で買い物をしたり、対戦型の車のゲームをしたりして楽しい時間を過ごしました。子供達とこんな風に遊ぶのも久しぶりだなと思いながらも、頭の中は妻のこと……元カレのことでいっぱいでした。はたして妻は、戻ってきてくれるのだろうか?

そんな気持ちのまま、夕方家に帰ると、すでに妻は帰ってきていました。私は、駆けよって抱きしめたい気持ちになりましたが、
「ママお帰り〜!」
「お土産は!?」
と、子供達の方が先に駆け寄りました。

『ただいま! ゴメンね、夕ご飯すぐ作っちゃうからね! はい、お土産w』
子供達に、満面の笑みでお土産を渡す妻。何一つ変わりがないように見えます。私は、心底ホッとしながら、
「お帰り。楽しかった?」
と、聞きました。
『うん! パパ、ありがとう!』
妻は、本当に良い笑顔でそう言うと、私に抱きついてキスをしてくれました。子供達の前で、妻がこんな事をするのはほとんど記憶が無いですが、私は腰が抜けそうなほどの安堵を得ました。

そして、楽しい4人での食事を終えて、風呂をすませてベッドに入ると、妻がまた抱きついてきてくれました。そして、驚くほど情熱的なキスをしてきます。
『パパ、この前はゴメンね。声我慢するから、いっぱいして♡』
妻は、今まで見たことがないくらいに可愛らしく、そして発情したような感じで言ってきました。私は、元カレの影を感じて一瞬胸が痛くなりましたが、元カレと、おそらくそういう関係を持った上で、それでもこうやって戻ってきてくれたことに心から感謝しながら妻を抱きました。

子供達がいるので、激しい動きも出来ませんし、声を抑えるためにほとんどキスをしたままだったこともあって、私は5分も持ちませんでした。それでも妻は、何度も何度も小さな声で、
『パパ、愛してる♡ ずっと一緒にいて』
と言う言葉を繰り返しました。
使用済みのコンドームを片付けながら、私は初めて真希と夫婦になれた気がしました。

そして、この日を境に妻は変わりました。今までも、何一つ不満のない完璧な妻だったのですが、より私に甘えるというか、べったりになりました。

そして数ヶ月が経ち、私の中で、やっとトラウマが消えたように思い始めていたある日、ほんの偶然から妻の秘密を見てしまいました。妻が入浴中に、無造作にダイニングテーブルに置かれていた彼女のiPhoneが、短く通知音を発しました。
何の気なしに画面を見ると、短い通知音だけがして、画面にはなにも通知されていませんでした。

私は、どうしても我慢出来ず、彼女のiPhoneを操作しました。でも、メールにもメッセージにもなにもありません。私は、画面上のアプリを見たり、フォルダの中のアプリを調べたりしました。すると、あのSNSの専用アプリがありました……。

私は、震える手でアプリを開くと、元カレからのメッセージでした。開いてしまうと、既読になると思ったので開けませんでしたが、メッセージの冒頭は表示されていました。”上げたよ〜これアドレスね!”というメッセージと、URLの一部が表示されていました。
そこで、風呂から出てくる気配を感じ、私はiPhoneを元に戻しました。

ここ数ヶ月が、圧倒的に幸福な時間だったので、私のダメージは凄いモノがありました。でも、必死でそれを表に出さないようにしました。


何があったのか? どうしてまだメッセージのやりとりをしているのか? 私は調べることにしました。と言っても、パスコードもなにもかかっていない妻のiPhoneですので、ただ見れば良いと言う状況です。

そして深夜、私は彼女のiPhoneを盗み見ました。あらかじめ調べて、既読うんぬんは心配しなくて良いとわかっていたので、大胆にメッセージを読み始めました。

それは、なんと言っていいのかわからないものでした。まずわかったのは、妻は私の元からはいなくならないと言うことでした。
でも、妻が本当に愛しているのは元カレでした……。もちろん、私のことも、子供達のことも愛しているということは間違いないようですが、一番愛しているのは元カレだと言うことでした。

それなのに、私の元からいなくならないのは、やはり今まで私と子供達と過ごしてきた年月が、彼女を思いとどまらせたからのようです。そして元カレも、私の妻である真希のこと一番愛しているとのことですが、同じように自分の家族を捨てることは出来ないという事のようでした。

それなので、お互いに家庭を守ったまま、たまに会うという選択をしたようです。そして、もうエッチもキスもするのは止めようということが約束されたようです。お互いに、相手を本当に大切に想っているのなら、そんな事はするべきではないと言うことのようですが、それならば会うことも、連絡を取ることも止めて欲しいと思いました。

そして、お互いに、将来もしも独りになることがあったら、結婚しよう……。そんな約束をしたようです。


私は、どうリアクションを取って良いのかわかりませんでした。感情の整理もつきません。裏切られたことは間違いないですが、結局二人は結ばれず、妻は私の元に残ります。でも、心は……。

そして、元カレがネットに上げたというデータは、クラウドストレージに上げられた動画でした。二人は再会後、数度身体を交わしたようです。でも、もうそれはしないと決めた……。なので、最後に、記念にその様子を動画に撮った……ということのようでした。

私は、そのアドレスを書き写すと、自分のノートパソコンで確認しました。そのデータは、ギガバイトクラスのデカいモノでしたので、一旦ダウンロードして、イヤフォンをして再生しました。


動画が再生されると、いきなりファミレスか何かの衣装みたいなモノを着た妻が映りました。
『ちょっとぉ〜、なんでこんな格好で撮るの?』
妻の口調は、もの凄く打ち解けたものでした。私としゃべるときよりもリラックスしたような、そんな感じさえします。

「いやいや、よく入ったね! スタイル変わらないんだw」
元カレが、同じく打ち解けた感じで言います。二人の会話は、本当に自然で力みがなく、夫婦のように感じてしまいました。
『そんな事ないよ。こことかキツキツだもんw』
そう言って、自分の胸を指さす妻。確かに、ボタンがなんとか留まっているような感じでした。
「そう言えば、デカくなったよね。母乳で育てたから?」
『そうかもw 悠一さんの奥さんは?』
妻が、からかうような口調で言います。
「ウチも母乳だよ。でも、そんなにオッパイ大きくならなかった気がする」
微妙に言いづらそうな元カレ。

『悠一さん、母乳飲んでみた?』
いきなり妻が変なことを聞きました。
「え? 飲んでないよ! て言うか、普通飲まないでしょw」
『そっか……そうだよねw 奥さんに、飲ませたりした?』
妻は、何となく聞きづらそうな感じで聞きました。

「え? なにを?」
『わかってるくせに……アレだよ、アレ!』
可愛らしい仕草で言う妻。ファミレスっぽいコスチュームが、より彼女を幼く見せていますが、妻はもう40歳です。きっと、20年前付き合っていた元カレと、その時のバイトのコスチュームを着て会っているので、気持ちがその頃に戻っているのだと思います。言葉づかいも、普段とは違う感じです。

「何回かは……ゴメン。真希は?」
『ないよ! 悠一さんだけだよ! でも、約束忘れてるみたいだから、さっそく旦那の飲んじゃうねw』
「うあぁ……やっぱり覚えてた? ゴメンナなさい!」
『忘れるわけないじゃんw 忘れられないよ……悠一さんとのことは全部……』
妻の目は、懐かしさと愛しさと、色々な暖かい感情にあふれているようでした。

「だって、結構忘れてるって書いてたじゃん!」
元カレがそんな事を言いました。確かに、妻は彼とのSNSのメッセージボードを使ったやりとりでは、元カレが覚えていることでも、彼女は忘れたりしているような風に書いていました。

『ウソだよ。全部覚えてたよ。私も覚えてるって書いたら、悠一さん暴走してたでしょ?』
「……そっか……。ありがとう。確かに、真希が俺と同じように覚えてるって書いてたら、俺、家族捨てて突っ走ってたと思う」
元カレは、絞り出すような声で言いました。
『そうでしょ〜w 悠一さんの事は、私が一番わかってるんだから!』
妻は、嬉しそうに言います。

「だったら、俺達——」
『ダメっ! それは言っちゃダメなヤツw 決めたでしょ? でも、心は一緒だから。20年待ったんだから、あと20年や30年待てるでしょ?』
妻は、イタズラっぽく言いますが、顔は真剣でした。
「真希……」
急にカメラが揺らぎました。そして、ポンと放り投げられたのか、カメラは天井を映し出します。天井が映り続け、二人の声だけが聞こえてきます。

『悠一さん、もっと……いっぱいキス……20年出来なくても忘れないように、いっぱいして……んっ、んっ! あぁ、そう……愛してるっ! ずっとこうして欲しかったんだよ! んっ! んンッ!』
「真希! 愛してるっ! ずっとこうしたかった!」
二人の声は、震えているようでした。

音声だけというのが、かえって堪える感じでした。そのまま二人はキスを繰り返し、愛の言葉を言い続けます。
『ずっと忘れられなかった……。毎日思い出してた。どうして迎えに来てくれなかったの……』
泣き声で言う妻。私は、何も考えられませんでした……。

[Res: 18057] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/06/25(Thu) 09:31

[Res: 18057] 投稿者:埴輪 投稿日:2015/06/25(Thu) 12:56
奥様は元彼と恋愛しているんですね。
でも、スレ主さんに対する愛情も必ずありますよ。
それはスレ主さんに対する家族愛であり夫婦愛、恋愛対象の元彼に対しては愛欲に基づく感情ですね。

私は大学時代、とても可愛い彼女がいました。
そして学友にはとても綺麗な彼女がいました。
私と学友の彼女は隣の県の同じ市の出身、学友と私の彼女は大学のある地元出身でした。
大学を卒業するときそれぞれお別れして出身地に戻り、なんとなく学友の元カノと付き合うようになって結婚しました。
学友もまた、可愛い私の元カノと結婚しました。
私も学友も、お互いに、
「お前になら彼女を任せられる。」
と言い合って結婚を祝いましたが、可愛い元カノが学友の男性器に貫かれて喘ぐ姿を想像しては悩み、目の前で悶える綺麗な妻を見て、快楽を学友に教え込まれていた事実と向き合い苦しみました。
一昨年、大学を卒業して20年ぶりに学友夫婦と再会しました。
そして一夜限り、妻を交換して元カノセックスを楽しみました。
甘く切ない交わりの後、満たされた欲情と夫婦愛に対する裏切りに葛藤し、二度と会わない約束をして別れました。
今、私も妻も元彼元カノへ対する愛欲の感情より、長年夫婦で暮らした日々と夫婦愛の方が大きいと気付いています。

でも、自分の愛する女が自分以外の男性器に抉られてせいの快楽に悶えたというのは、とても切ないものですね。

[Res: 18057] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 19:03
離婚しなさい。知ってしまった以上、別れた方がいいです。あなたは単なる同居人で、血のつながった子供たちは家族です。あなたは騙されているんですよ。

[17741] 見られ好きの妻 投稿者:37歳夫婦 投稿日:2015/05/02(Sat) 13:06
軽いMの妻は見られると恥ずかしがりながらも異常に興奮するようで年明けにネットで 妻の裸の写真を撮ってください
と募集し28歳の男性に会いました。
じっくりと妻の身体を見てください そして写真を撮ってくださいとお願いしました。
緊張する妻を脱がせるのも男性にお任せしました。
まずは妻にシャワーをさせようとすると 男性に
「そのままではダメですか?奥様のニオイも楽しみたいんです」と言われ 妻は真っ赤になりながらも 目はウットリしたようなMの部分が出てました。
写真を撮りながら脱がされ 下着姿で四つん這いになると 
すでに大きなシミが出てました。
男性も私が見てるだけで何も言わないのでどんどん大胆になっていき四つん這いの妻のお尻を触って位置をかえたり
「いやぁいいお尻ですよね」と言いながら お尻を突き出した妻の股間に鼻をくっつけニオイを嗅いでました。
鼻でグリグリされシミがさらに大きくなってました。
ブラを取られ
「すみません 立った乳首がいいので立たせますね」と乳首をいじりだし 妻はピクピクして感じてるようでした。
「凄く興奮しますね 僕のパンツの中 グチョグチョになってます」と笑って言うので 私は
「良かったら脱いでもいいですよ」と言うと男性は脱いで全裸になりビンビンに勃起してました。
妻は恥ずかしいのか見ないようにしてました。
「では最後の一枚脱がせちゃいます」とパンティを脱がしました。
四つん這いの妻のマンコを見て 写真を撮りまくってました。
そしてマンコに近寄りお尻を掴み マンコを開いて
「いやらしいおまんこですね マンカスがあります
これが僕は好きなんです」と臭いを嗅ぎだしました。
「いやだぁ恥ずかしい」と妻が言うと 男性は離れて写真を撮り始め 妻にM字開脚をさせ撮りだしました。
「奥さんここを見てください」と男性は勃起したチンポを指さし妻がチンポを見つめてました。
少しずつ男性は妻に近寄り 妻は男性のチンポをじっと見つめてました。
革張りのソファに座ってM字開脚の妻のマンコは ソファまで濡らしてました。
しかも思いっきり足を開いてるのでポッカリと穴が空いてました。
そこを男性は何枚も写真を撮りさらに近づいて妻のマンコと自分のチンポが写るように撮りはじめました。
妻も黙ってチンポと自分のマンコを見つめてました。
私も近寄り見てみると 妻のマンコはマンカスと凄い濡れ方でグチョグチョで男性のチンポからもドロッとしたチンポ汁が垂れてて凄い光景でした。
遠慮がちな男性に
「もっと近寄ってみてよ ママもクリを剝いて見せてあげなよ」と言うと 妻はそっと手をクリに持っていき クリの皮を捲るとそこにもカスがあり クリはかなり大きくなってました。
「やだぁ汚れてる」と言うと 男性は
「凄くエロイですね」とチンポを近づけました。
すると男性のチンポからドロッと汁が垂れると妻のマンコにかかりネバネバに糸で繋がりました。
写真を撮る男性に 妻はさらにマンコを開き見つめてました。
マンコがヒクヒクしポッカリと開いてるマンコの穴はさらに広がりその中に男性のチンポ汁が流れています。
私も妻もそこをずっと見つめてました。
男性がカメラを置くとき チンポがマンコに当たると
妻は大きな声で喘ぎました。
「すみません」と男性が謝るので
「いいよ 少し当ててみようか」といい 男性は妻のマンコに
チンポの先を当てました。
妻の腰が動き出し少しチンポが入って行きました。
妻が
「おちんちん入ってる」と言いました。
そこでやめてもらい帰ってもらいました。
その後の妻は
入れて入れてとおねだりしてきて 激しくしてるのに
「パパ もっと激しくして 狂いそうなの」と腰は振って来るし 出そうというと
「ダメ まだ足りないから もっとして」と凄い妻でした。
大興奮し終わった後またしたいと言うと
「もうダメ おかしくなっちゃうもん」と言うので
「チンポ入れて欲しくなったの?」と聞くと
「なるから あんなにされたら 先っぽだけでイキそうになったんだから」と妻がいい
「じゃぁ次は入れてもらおうよ それならいいんじゃない?」と聞くと
「入れてもらう あなたに見られながら他の人とするなんて
凄いわ」といい2回戦目に突入しました。

[Res: 17741] 投稿者:彷徨い人 投稿日:2015/06/27(Sat) 01:00
「おちんちん入ってる」と言いました。
そこでやめてもらい帰ってもらいました。

キツイな〜せめて手で出してやりなよ!

[Res: 17741] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 18:56
いやいや、SDカードを持ち帰りされたかもしれないよ。

[19968] 妻には過去 投稿者:旦那 投稿日:2016/02/23(Tue) 09:53
美しい女はモテるし、美しくて清楚な女なら、尚モテる。
男は、美しい顔が載る裸身を眺めたいし、茂みの奥の恥ずかしいワレメを御開帳して拝みたいと思う。
だが、女を裸にすることは簡単ではなく、まして茂みの奥までたどり着くのは至難の業なのだ。
だから男は、勇気をもって女を口説き、精一杯の愛情表現と褒め言葉を口にする。
清楚で美しい女は、若い頃からモテるから、結婚するまでの性体験が豊富なのだ。

だから、清楚で美しい女ほど処女で結婚する確率は極めて低い。
綺麗な奥さんほど、過去に甘い言葉で脱がされてパイオツを揉まれ、普段は見せない湿ったワレメを開かれて、その美しい顔と淫らにヌメるマンコを沢山の男に見比べられたのだ。
武骨な指でマンビラをめくられ、クリを転がされて感じ、モダえ、マン汁を滲ませたのだ。
男のチンポを口の中に含み、亀頭を舌で舐めまわし、タマを揉むサービスを躾けられ、清楚な美人淫女として仕上げられていくのだ。
広げたマン穴にチンポを入れられ、ズコバコズコバコ穿られて、ジュパジュパマン汁を垂れ流してオンナのヨロコビに浸るようになるのだ。

あんな男やこんな男に口説かれまくり、あんなチンポやこんなチンポにハメまくられて、清楚美人は年を重ねて20代半ばに差し掛かり、ハッと気づくのだ。
三十路前でなければ、いくら綺麗でも結婚相手として見てくれない・・・
男にチヤホヤされて、マンコ開いてチンポ受け入れて淫乱遊戯に溺れている場合じゃないことに気付き、めくれて色付き始めたマンコを見て焦るのだ。
イケメンでなくてもいい、誠実で真面目な男を見つけよう・・・

なぜ、あれほどの清楚美人があのような冴えない男と結婚したんだろう・・・
清楚美人の旦那はパッとしない男が多いことにお気づきだろうか。
でも、パッとしないが真面目で堅実な男の場合が多いこともまた事実。
女にモテたことなどない冴えない草食系真面目男は、そんな清楚美人に言い寄られたらイチコロなのだ。
夢見心地で手を出して、マメでイケメンのチャラい男たちが散々弄んだパイオツとマンコを嬉しそうに愛するのだ。
拘束ピストンのチンポ、抉りグラインドのチンポ、マンビラは引きずられてめくれ上がり、マン汁でドドメ色に焼けはじめた使い古しの腐れマンコに気付かず、清楚美人の顔に惚れ込む。
色んな男たちが、もっと若くて初々しい状態の清楚美人の淫らを楽しんだとも知らず、清楚美人が自分にだけ見せる淫らな姿に感激して求婚したのだ。
貴殿の奥方も、清楚美人であったなら、数々の男共に使い回された腐れマンコの中古女だろう。

そういう俺の妻の美雪もれっきとした中古女だ。
美雪は、町では有名な美人で上品な淑女だったが、親の借金で高校卒業と同時に県庁所在地の某社長の別宅のメイド兼愛人になった。
クサレ還暦オヤジのドス黒いチンポで処女膜を破られ、その後は週末ごとにやってくる社長に羞恥の緊縛姿で凌辱されていた。
還暦社長は起ちが悪く、チンポを知ってまだ1年も経たない19歳の美雪を屈辱の大股開きに縛り上げ、様々な淫具で徹底的に凌辱することで興奮し、強制快楽でヨガりまくった清純美女の純情マンコを還暦チンポで甚振っていた。
俺は社長と美雪のご乱行をカメラで記録していた。

その俺もまた、社長夫人の若いツバメとして五十路マンコのお相手をしていた。
もちろん普段は社員として働いていたが、お呼びがかかればパンツを下げてチンポを差し出した。
社長と美雪の性交写真を見て悔しがり、俺に跨りうっ憤を晴らしていた。
温泉旅行に連れ出され、コックリングで締めつけられて、一晩中腰を振らされたこともあった。

社長が退陣するとき、俺も美雪も解放された。
会社を辞め、故郷へ戻って家業を継ぐ決心をした。
その時、美雪が隣町の出身と知り、結婚を申し込んだ。
「私みたいな穢れた女・・・」
「俺だって同じだよ・・・」
逝く当てのない美雪をとりあえず俺のアパートへ連れ帰り、抱いた。
3年間毎週末に社長に恥辱凌辱を受け続けた美雪のマンコは薄紫に色付き、気絶するほど責められたクリは赤く肥大していたが、俺のチンポも社長夫人のマン汁に焼けて赤黒く変色していた。
慰み者同士で身体を交え、愛情の伴う性交の素晴らしさを確認し、帰郷の準備をした。
そして20年前、28歳の俺は22歳の美雪を連れて実家に戻った。
「俺の、嫁さんだ。よろしく頼むよ・・・」
父も母も妹も、美雪のあまりの美しさに腰を抜かした。
知り合って3年、初めて体を交えて1か月で入籍した。

美雪は、田舎町ではとびぬけた美人で、俺は羨ましがられた。
親父とお袋が隠居して、俺と美雪で店を切り盛りしていたが、美雪のおかげで売り上げが伸びたことは否めない事実だろう。
42歳の今でも子供たちの高校、中学のPTAでは輝く存在だ。
そして、そんな美しい美雪を今でも抱き続ける俺は、すっかり黒みがかった美雪のマンコを愛し続けている。

[Res: 19968] 投稿者: 投稿日:2016/02/23(Tue) 16:33
「父も母も妹も、美雪のあまりの美しさに腰を抜かした。」のフレーズで、こぴぺを思い出した。「美雪のおかげで売り上げが伸びたことは否めない事実だろう。」で確信した。bはbadの意。

[Res: 19968] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/02/24(Wed) 19:38
うーん・・・
なかなかの内容なのに中途半端なタイトルだな。
「妻には過去」がどうなのかが抜けたタイトルだ。
「妻には淫らな過去がある」とか、「妻には愛人の過去がある」がオリジナルタイトルではなかろうか。
従ってコピペ説を支持するものである。
原作者には拍手しておこう。

[Res: 19968] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/02/25(Thu) 22:24
マンコを見て勃起しない男はいないだろう。

[Res: 19968] 投稿者:浮気経験 投稿日:2016/02/26(Fri) 09:37
ある奥さんと、結婚前から体の関係で新婚旅行から帰り一ヶ月後位かな、ラブホテルで奥さんから積極的に求めてきた、
もちろん中出しでハメマクリ、その後も関係が続いていたが
妊娠をしてから自然消滅して、それから年数が経過したある
日、再開ラブホテルで<オマンコ>も叫んで久々にハメマクりのオマンコをしたかな。

[Res: 19968] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 18:53
コピペだから、タイトルは原話と変えてあります。妻でなくてマンコが好きなのかよ。年老いたら、見れたものでない。(笑)

[19990] 妻の告白 投稿者:サラリーマン 投稿日:2016/02/26(Fri) 10:04
実は、私もこのサイトに来られている皆さんと同じように、結婚して4、5年経った頃から、自分の妻に他の男性と関係を持たせたいと思っていました。そのたびに妻は、はっきりしない返事を繰り返すばかりでしたので、あまり興味がないのかなあ、と思っていたら、先日、思いもかけないことになってしまいました。
 その夜も、寝室で妻に、男を作れば、と勧めたら、突然妻が向き直って、「あなた、ごめんなさい。」と言って、妻が話しはじめました。その内容は、私も予想していない衝撃的な話でした。
 私が他に男を作れと勧め始めたときに、私に話そうかどうか迷ったそうですが、今日まで決心がつかずに黙っていたそうです。それは、妻がマゾだということでした。
 妻にそんな趣味があるとは知りませんでしたので、一瞬、「えっ」と言いましたが、「マゾ的傾向があるというくらいなら、世の中の女の多くはそうなんじゃないの。」と私が言うと、妻は、単にそういう傾向を持っているというだけではなく、私に隠れて実際にある男性の奴隷として調教され続けているということを告白したのです。
 さすがに私も、驚きのあまり言葉を失いました。
「いつからなの、それ?」
「2年くらい前から・・・。」
「えっ、そんな前から・・・。」
 妻の話はこうでした。
 実は妻は若い頃から自分がMであることを強く自覚し始めて、私と知り合う前からSの男性、それも妻子もちのかなり年上の男性から奴隷調教を受けていたそうです。
 私と知り合う直前には、もうすっかりその男の奴隷になっていて、一生その男の奴隷として生きるつもりにさえなっていたそうです。そして、私と出会って、交際するうちに、「普通の女としてやっていけるかもしれない。」と思い始め、私との結婚を決意する頃には、その男との交際をやっとの思いで自分から断って私との結婚に踏み切ったそうです。
 そういえば、今から思うと、その頃の妻(当時はまだ妻ではありませんでしたが)はとても精神的に不安定な感じがしていましたが、それは結婚を決意するときの女というのはこういうものなのだろう、くらいにしか私は思っていませんでした。
 結婚して2、3年くらいまでは妻は自分の過去を清算できたと思っていたそうですが、あるとき昼に一人でテレビを見ていたときにちょっとSMっぽい画像が映されたのを見てから、昔の性癖が蘇り、M願望が頭をもたげてきたのだそうです。以来、インターネットでそういうサイトを見たりして自分を紛らせていたそうですが、あの男に奴隷として再び調教されたいという気持ちを抑えることができず、妻からメールを出して、再会したそうです。
 男は「また戻ってくると思ってたよ。」と言い、それから、再び調教が始まったそうです。男にきつく緊縛され、責められ、肉体的苦痛を受け、犯されながら、妻は自分の抑えようのない性を思い知ったそうです。
 「おまえはもう一生俺のものだぞ。」と言う男に対して妻は涙しながら同意したそうです。男はその証にと妻の秘部に自分で刺青を入れたそうです。私は信じられない思いで、妻に見せるように言うと、妻は恥ずかしそうにベッドの上で両足を広げました。私がよく覗き込んでみると、確かに妻の左の大陰唇のすぐわきに小さな文字でKNという文字らしきものがありました。それは男のイニシャルだそうです。私は妻にクンニをしたりすることもなかったので、まったく気が付きませんでした。
 私は、あまりの話にうなるしかありませんでした。
 妻は「ごめんなさい。」とうなだれていましたが、このことに私が我慢ならないのであれば、私に迷惑をかけるわけにはいかないので、私と別れてその男の女として生きると言いました。その男と別れるという選択肢は妻にはないようでした。
 それから数日間、私はショックに打ちひしがれた気持ちになっていましたが、当初のショックが落ち着くと、今度は逆に今度は妻に欲情し始めました。今まではしたこともないクンニを、KNというイニシャルを見ながらするようになりましたし、妻が男にどういう調教をされたかという話を媚薬に自分を奮い立たせ激しく妻を突きました。
 男と会うのも私に隠さないで言うように妻に言うと、妻は従順に従い、「今日の昼、行ってきます。」と恥ずかしそうに言うようになりました。もちろん、その日は私は職場で一日悶々とし、帰宅すると、まだ残っている縄目を見ながら、妻を抱き、「今日はどんな調教をされたんだ。」と問いただします。
 結局、妻の奴隷調教は夫婦の間では公認のものとなってしまい、今ではむしろ私にとっての媚薬にようでさえあります。その後、妻の奴隷の証はKNというイニシャルから、ラビア・ピアス、それも今ではリングのような目立つものになりました。その男が、妻とその男のことを私が認めているということを知ったからですが・・。
 そして、私の目を盗んで昼間だけの調教だったものが、そのうち夜の時間にも妻は出て行くようになり、ときには一晩帰ってこないこともあります。
 そして、私は調教されて帰ってきた妻を抱きながら、妻のラビアに通されたリングを自分の股間に感じるたびに、私は自分の最愛の妻がその男のものになってしまったことに激しく嫉妬し、そして妻に欲情するのです。

[Res: 19990] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/02/28(Sun) 03:55
馬鹿としかいいようがないな

[Res: 19990] 投稿者:馬目 投稿日:2016/02/28(Sun) 13:04
そうなんだ。奥さんを愛してるんだね。
自分の妻がよその男のおもちゃにされる。
奥さんも夫を愛しながら、その男のおもちゃにされる快感の虜になってしまった。
その男と奥さんは相性がいいんだ。
奥さんもマゾ。
激しく嫉妬しながら妻に欲情する。
これって最高の夫婦関係かも。

[Res: 19990] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 18:51
何が最高なんだよ。バカ野郎。サラリーマン氏の方が、間男の立場じゃないか。おい、お前は間男なんだよ。(笑)

[20040] サヨナラを言うための再会 投稿者:温泉 投稿日:2016/03/06(Sun) 13:15
7歳年下の女房は47歳、山口智子に似てて可愛らしい。
俺も女房もバツイチ、お互い子供はいなかったから離婚のハードルが低かった。
結婚期間は俺が4年、女房が3年と短かったが、交際期間は俺が4年、女房は1年と差があった。
俺と女房が知り合った頃は、交際期間が短いとお互いを良く知らないで結婚になるからダメだといった俺に対し、長すぎた春は倦怠期が早いと女房が言ってた。
女房27歳、俺34歳で再婚、交際期間は1年半とチト微妙。
去年、一人娘が大学進学で家を離れて夫婦二人きりになった。
それまでもセックスはレスにはなっていなかったが、二人きりになると激しくなった。声が出せるから。
女房の初体験話や前夫との話を赤裸々に暴露させて、嫉妬するとチンポがウソみたいに勃つんだよね。
俺も前妻とやったエッチを話すと、ライバル心むき出しで女房が応えるんだ。
おかげで昨年から女房を縛ってバイブで陵辱するマゾ調教をはじめた。
マンネリ解消にうってつけだ。

昨年の秋、日光を観光しながら鬼怒川温泉に泊まって女房と破廉恥三昧を繰り広げたんだ。
ところが、隣の部屋からも時折とてもスケベな女の喘ぎ声が聞こえてきた。
負けじと女房のマンコにバイブを突き立て逝かせまくった。
「あんた、機械ばっかじゃなくってチンチン頂戴よ。アアアーーーーー」
隣まで聞こえてたと思う。
一戦終わって寝ようとしたらシーツが女房の愛液で湿っちゃって、ドライヤーで乾かしたらゴワゴワになっちゃった。

翌日、朝食を食おうと部屋を出たら、隣の部屋の夫婦が食事を終えて部屋へ入るところだった。
ん?あら?ああっ!
間違いなかった。
別れた前妻の美智子だった。
美智子も気付いてハッとした表情をしてた。
軽く会釈して俺たちは食事に向かった。女房は、
「昨夜激しかったお隣さん、奥さん大人しそうな方だったね。人は見かけによらないね。」
「お前だって、可愛い顔してキャンキャン叫んでたじゃないか。向こうも同じ子と思ってるよ、きっと。」

帰り際、ロビーの土産屋でうろついていたら前妻の美智子が近付いてきた。
「ご無沙汰。相変わらずエッチ好きね。」
「お互いにな。良かったよ、お前が幸せそうで。」
「あなたもね、可愛い奥さんじゃない。それじゃね。さよなら。」
「ああ、さよなら。」
多分、もう会う事はない美智子の後姿を見送って、俺は女房と歩き出した。
少し寂しく、少し晴れやかな気分になった。

[Res: 20040] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/07(Mon) 19:35
アレ?
これどこかで…

[Res: 20040] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 18:46
ここはコピペだから、新規投稿ではないよ。それより、互いの家族の話はしなかったのか? 離婚原因が知りたかったね。

[20116] 妻の趣味 投稿者:結婚5年 投稿日:2016/03/19(Sat) 17:59
写真部だった妻は今もカメラが趣味です。
その妻の元彼4人は写真部の先輩後輩でした。
そんな妻と昨年から刺激を求めてハメ撮りを始めました。
妻は恥ずかしがり どれでもマンコやお尻の穴も撮らせてくれました。
普段より濡れ方が凄く
「ハメ撮りは興奮するか?」と聞くと
「うん 全部見られてる感じが凄くするから
あなたもアルバムみたいの作るのかな」と笑っていう妻に
「アルバム?」と聞くと
「あっいやせっかく撮った画像だからと思って」と小さな声で答えました。
私は色々考え 今まで気づかなかった妻の元彼が写真部だったのを思い出し
「前の彼達とハメ撮りってしてた?写真部だったよね?」と聞いてみました。
「えっ何よそんなのないわよ」と動揺してるのがはっきりわかりました。
「昔のことなんだから正直に教えてよ」と言うと
「撮られた」といい嫉妬心が凄く出ました。
「彼氏みんな撮ったの?エッチ中を撮られたの?」と聞くと
「みんな 撮った エッチ中も撮って私に見せてきたりした。
でも一番多かったのは アソコを撮る練習かな
中のツブツブだったり濡れてくる様子だったり 形が複雑だから練習になるって言ってたから」と正直に教えてくれました。
「マンコを見せてじっとしてるの?どのくらいみんなマンコを撮ってたの?」と聞くと
「1時間くらいかな おまんこを開いてじっとしてるの
四つん這いが多かったかな」とリアルな話でした。
私は異常に興奮してしまい
「そんなにマンコを見せてたらみんなやりたくなって入れてきたんじゃない?」と聞くと
「そんなときもあったかもしれないけど みんな集中して撮ってたから かえって彼氏の方はそんな気持ちになってなかったかな」と答えるので
「それってママの方がやりたくなってたってこと?」と聞くと
「だってずっと見られてるのよ 途中で濡れたのをティッシュで拭いてくれるけど 溜まらなくなってたかな」と教えてくれました。
「その画像は彼氏達が持ってるの?見てみたいなぁ」と言うと
「彼らはどうだろう そんなの見せれないわよ」と言うので
「もしかしてママ 持ってるの?見せてよ」と言いました。
「ダメ パパに嫌われちゃうもん」と断られたので
「そんな昔のことでしょ?嫌わないよ 見せて」と言うと
「全部?私が選んだのだけでもいい?」と言われ
「全部見せないと キライになるかも」と言うと
「もう話しちゃったし いつか聞かれるかなってずっと思ってたの」と言うと 押し入れからHDDを持ってきました。
私がパソコンで見始めると妻は部屋を出て行きました。
いろんな写真が沢山ありました。
もちろん 彼氏達とのハメ撮り写真もきちんと整理されてました。
妻が言ってたように四つん這いの若い妻がマンコを開いてる姿が大量にありました。
マンカスや拭き残しもある画像もあり マンコのヒダやシワまでくっきりと写りだされてました。
妻は話してなかったけど 肛門の画像も沢山あり シワが鮮明に写ってて綿棒で肛門のシワの掃除をしてる画像なのか綿棒にうっすら茶ばんだのがついてるのもクッキリと写ってました。
Tバックやガーターの妻もありました。
もちろん妻のマンコにしっかりとチンポが入ってる画像も大量にありました。
お腹や胸に精子がある画像や 顔中に精子が飛んでたり
口を開けると精子があるのもありました。
そして妻が撮ったと思われる 足元から勃起したチンポを撮ってる画像も沢山ありました。
妻と元彼のバックでのセックスシーンもありました。
タイマーで撮ったのかと思ってると 数枚見てると 画像の下に妻と彼氏がセックスしてる以外の人の足がありました。
妻を呼びましたが 見たくないと言ってなかなか来ないのを無理やり呼びました。
そしてバックでしてる妻の画像をを見せると
「ちょっといやだから」と言うので
「違うよ下の方見て この足って誰?誰かに撮ってもらってたの?」と言うと
「後輩よ その時の彼が呼んでたの 凄くいやだったもん
後輩の前でエッチするんだよ 信じられなかったもん」と言ってるけど実際はやったんだと思いました。
嫌がる妻と一緒にみました。
刺激は凄く妻とやりたくなってました。
マンコのアップの画像を見てると
「見えすぎてるね これって子宮?凄く濡れてるし」と妻が恥ずかしそうに言うので
「こんなに元彼達に見られてたんだよ ママのマンコも
お尻の穴もね」と言うと
「そうね  ごめんね」と言われ なんか可愛く思い
妻に抱き付きました。
その日は妻のマンコに4回も出しました。
そんな感じで妻としてるとなかなかできなかった私たちも
妊娠することになりました。

[Res: 20116] 投稿者:五十路のおっさん 投稿日:2016/03/23(Wed) 19:35
俺の女房は、ハメ撮りではないんだが単体ヌードがあるよ。
30年くらい前、女房が中学1年生の頃の写真集で、メチャ可愛いセーラー服少女が草原の中で脱いでいくんだが、縦筋バッチリ写っていたなあ。
もちろんマンコ開いて中身を見せるカットなんか無かったが、実際はもっとエロい写真を撮られたそうだよ。
12歳の中1少女へのチンポ挿入は無かったそうだが、チンポ舐めさせられたり精液かけられたりはしたそうだ。
女房の初体験は高1で、当時はデジカメなんかなかったからハメ撮りは無かった。
女房をハメ撮りしたのは俺が最初で、女房は高2だった。
処女だと思った美少女に処女膜が無くて、処女喪失ハメ撮りのつもりがアンアン喘がれてショックだったよ。
女房が高校を卒業して1年後に11歳の年の差を乗り越えて結婚、周囲にはロリコンと言われたよ。

[Res: 20116] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 18:23
顔が写っていたのなら、それは孫の代まで引き継がれて、世間での語り草になるだろう。バカなことをしたもんだ。何かあったら、私に相談して下さい。

[20101] 友人のものを 投稿者:京太郎 投稿日:2016/03/18(Fri) 03:50
自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私でしたがつい先日現実になってしまいました。
興奮したのも事実ですが、同時に不安がつのって落ち着かない毎日なのです。友人にも相談できず、書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。



友人は地方都市に住んでいて出張で都内に出てきたそうで、あまりの懐かしさに私は家に誘いました。私は50歳、妻は41歳、子供はいません。家では昔の話に花が咲きついつい飲みすぎました。

友人は出張の疲れも有ったのでしょうつぶれてしまいリビングのソファーで寝てしまいました。友人には毛布をかけてやって私たちは2階の寝室へ。私も妻もかなり飲んだのですぐに寝てしまいました。翌朝私が目を覚ますと妻は既に起きて朝食の支度をしていました。私も起き出して友人に声を掛けると、二日酔いで苦しいもう少し寝ていたい。

というので私は食事を済まして出勤する前にもう一度友人に声を掛けると本当に申し訳ないけどもう少し休んだら帰るから。と言うので私は家を出ました。駅に向かう途中何か気になって胸騒ぎが。友人は学生時代、女関係で友達とトラブルを起こしていた事が気になりました。

もしかして二日酔いでもないのに家に残り、私が出社してから妻に手を出すつもりなのかも?考え出したら気になって、とても出社するどころでは有りません。10分ほどの道を戻りながら妻に電話しましたが出ないのです。会社の同僚に体調が悪く遅れて行く旨連絡を取って、小走りで家に戻りました。

玄関から入ろうと思いましたが、取り越し苦労だと恥ずかしいので知られないようにガレージへ出入りするドアからこっそり家の中に入りました。入った時点でもう妻の喘ぐ声が聞こえてきました。2人はリビングに居るようです。ドアを少し開けてのぞくのですが位置が悪く2人を見ることが出来ません。

私が家を出るとすぐに妻に襲い掛かったのでしょう。もう既に挿入されているようです。指を入れられているのか?私は家の外に出てチャイムを鳴らしてみようかと思いましたがとりあえずもう一度電話をかけてみました。「また加藤から電話だよ、喧しいから電源切っておくよ」「ダメ止めて、やっぱり止めてください、うちの人に気付かれちゃいます。今日はもう帰ってくださいお願いです」友人は妻のいう事には耳を貸さず、「奥さん今だけ、これっきりなんだから僕もこんなになってからは出さないでは帰られないよ」などととんでもない話をしています。

私は心臓が破裂しそうと言うか口から飛び出しそうなくらいドキドキし、口はカラカラに渇いて頭の中も正常でなくなっていました。数歩歩いてリビングに入り友人をたたき出せば出来るのに、若いときのように元気になった一物を握り締め2人の姿が見える位置へ移動しました。ドアを半分くらい開けて二階へ行く階段から見ると丸見えでした。

妻も友人も全裸で絡みあっています。友人の指が挿入され中をかきまわしているようです。時々見える友人の一物は凄く大きいのです。遠目にも長さは500CCのペットボトル位有りそうです。太さはそれよりは細いのでしょうが私の13センチ位の物とは比べ物にもなりません。妻に握らせてフェラチオさせようといているのですが、あまりの大きさに妻がためらっています。「ダメです大きすぎます。こんなの入れられません」「オマンコダメっていうから口でやってくれなきゃあ、口がダメならやっぱりオマンコに入れさせてもらうよ」「アアお願いです許してください」妻は半泣きです。

「とりあえず先にキスしてヌルヌル汁を舐めてみてよ」妻は友人に言われ、覚悟を決めたように、唇を先端につけると舌を使い始めました。「ウッ ウッ」妻の口からいやらしい声が漏れますゲフォッゲー アー苦しい 友人が奥まで入れたのでしょうか、妻がむせ返って苦しんでいます。それを見て私はチンポシコッテいます。

頭の中ではこんなことしてていいのか早く止めなきゃ、今ならまだ間に合う。と思いながらも、私は携帯の電源を切り、2階の部屋に行きビデオカメラを持ってきて写し始めたのです。2人も全く気付かないので私も大胆になっていました。カメラのモニターにはズームしているので、妻の唇から溢れる唾液のぬめりや友人のごつい指が差し込まれたオマンコから、いつもよりも大量の白濁汁が溢れているのが丸見えです。

「奥さん僕の指が2本入るようになったからそろそろ入れてみようよ」友人が言うと断ると思った妻はコクリとうなずきました。「自分のペースで入れてご覧よ」友人は言うとゴロリとソファーに横になりました。横になった向きが良かったので妻の顔が見えます。妻は友人のひざの上くらいに輿を下ろすとそそり立っている一物をいとおしそうに両手でさすったかと思うと、自分から咥えて いきました。

「そうだたっぷり唾つけておきなさいよ」友人が言うと、「アア凄いこんな大きなの初めて、本当に入るかな」妻がゆっくりと前に移動しました。友人の肩に右手をついて、左手で自分のを広げて、「アッ凄い」と言いながら少しずつ腰を下ろしていきます。太い亀頭部分が入ると「アッアッアッアーッ」とひときわ大きな声を出してズブッという感じで全てが入ったようです。「凄い、凄い、壊れる、壊れてしまう。気持ちいいアー」とか言いながらも、友人に激しいディープキス。それを見た私は、シコッてもいないのに射精してしまいました

[Res: 20101] 投稿者:そちん 投稿日:2016/05/05(Thu) 17:59
ワンパターンかな。ほかの展開書きなよ。

[20103] 妻がおじさんに 投稿者:由香利の夫 投稿日:2016/03/18(Fri) 04:49
私達夫婦は、ともに35歳。2人の子供がいます。先日、子供2人を実家に預け、妻と2人で、温泉旅行に行きました。旅行と言っても近場の温泉郷へドライブがてら一泊するだけのものでしたけど…


妻の名前は由香利。


由香利と2人、宿に着き、夕食までかなりの時間があったので、まずは浴衣に着替え風呂場へ向かいました。男女別の風呂場にそれぞれ別れ、当然のように俺は男湯、妻は女湯へ…


男湯には、先客が2人いました。この2人は、一緒に来ていて、ともに50代半ばのおじさんです。おじさん達から話かけられ、適当に世間話などをしていて…俺は夫婦で来ている事、おじさん達は女性1人と一緒に来ている事などを話しました。

おじさん達と同時に風呂から出る感じで、脱衣場でも世間話などをしていました。


脱衣場からおじさん達より先に出て、妻が出てくるのを休憩所で待っていると、おじさん達2人も後からやってきました。おじさん達も、連れの女性を待っている感じで3人がタバコをすいながらしばらく待っていると…妻ともう1人、50代の女性が話ながら一緒に女湯のほうから歩いてきました。


どうやら、世間話でもして仲良くなった感じでした。

おじさん達は、女性に向かい「遅かったなぁ…(笑)」女性は、おじさん達の言葉を無視するかのように俺を見ながら妻に問いかけ…

女性「この方が旦那さん?(笑)」

妻「はい、そうです…」


どうやら妻達もお互いの話をしていたようです。


ここで名前などを紹介しておきます。50代の女性の名前は洋子さん(色白で胸が大きい)。おじさん達は、誠さん(中肉中背+ハゲ頭)と直樹さん(細くて毛深い)。妻の由香利は(色白で胸はDカップ、尻は大きい)。俺は…皆さんの想像にまかせます(笑)


誠さんが俺にむかい「この人が奥さんかい?(笑)」

俺「そうですよ(笑)」

直樹さん「色白で綺麗な奥さんだねぇ…(笑)」

妻「…はじめまして(笑)」

こんな感じで軽い挨拶を交わし部屋に戻りました…


部屋に戻り、夕食の時間まで待ちました。

夕食は食事処のため2人で移動しました。食事処に着くと、風呂場で会話をした、おじさん達の隣のテーブルに案内されました。


俺「あっ、さっきはどうも…(笑)」

誠さん「あぁ〜どうも、どうも!また会ったね(笑)」

食事が進み、誠さんが話かけてきました…

「あれ?旦那さんは、飲まないの??」

俺「そうなんですよ…酒はほとんど飲めないんですよ…」

洋子さん「奥さんも飲まないの?」

俺「妻は飲めるけど、俺が飲まないから…」

洋子さん「今日くらい飲ませてあげれば…(笑)」

妻「じゃあ、ちょっと飲んじゃうかなぁ〜(笑)」


結局、妻は飲む事に…


ごちゃごちゃ話をしていると…

洋子さん「そうそう、こっちのハゲたおじさんが誠さんで、こっちの人が直樹さん…で、私が洋子ちゃん(笑)」

実際、この時3人の名前を知りました…


直樹さん「旦那さん…せっかく、知り合ったんだから仲良くしてね(笑)」

俺「3人は、どういう関係なんですか??洋子さんの旦那さんは?誠さん?直樹さん??」

誠さん「遊び仲間って言うか、飲み仲間って言うか…言えない関係だよ(笑)」

洋子さん「確かに3人じゃ、怪しいわよね(笑)」

妻「えっ?じゃあ、皆さん結婚してないんですか?」直樹さん「結婚してるよ…(笑)…3人ともウチに帰れば子供もいるし、ちゃんと奥さん、旦那さんがいるよ(笑)」

誠さん「…人には言えない遊び仲間だよなぁ(笑)」

洋子さん「まぁ、そんな感じよ…(笑)」

俺「人生…いろいろって、やつですか?(笑)」

直樹さん「そうそう(笑)」

そんな会話を続けながら、食事を終えようとしてるときに…

誠さん「ここじゃぁ、いくら隣でも席がちょっと離れてるし、部屋でも行って一緒に飲まないかい??」

洋子さん「そうね!せっかくだから一緒に飲みましょうよ(笑)…奥さんだって、まだまだ飲めるでしょ?」

妻「飲めますけど…」


直樹さん「ここじゃぁ、他のお客さんもいるしなぁ…旦那さん、夜はまだまだ長いんだし…どうかなぁ?」

俺「由香利、どうする?」

妻「決めて良いよ…」


洋子さん「自動販売機もあったけど、コンビニが近くにあったから、ちょっと買って来るわよ…旦那さんのジュースも(笑)」


俺「じゃあ、ちょっとだけ一緒に飲みますか…」

誠さん「そうこなくっちゃ!!(笑)」


妻「私も、ちょっとコンビニに行きたい…」


俺「じゃあ、俺達も一緒に買いに行きますよ…」


洋子さん「そう…一緒に来てくれると助かるわ(笑)」

直樹さん「俺達は部屋で待ってて良いんかい??」


洋子さん「おじさん達は、待ってれば良いの〜(笑)」

そうして、食事処から部屋に戻り、浴衣のまま洋子さんと合流してコンビニへ向かいました。


コンビニへ向かう道中、洋子さんと妻が並びながら話しているため、2人の後ろを歩くかたちになり…浴衣姿の2人を見比べました。見慣れた妻も浴衣姿は何時もと違いましたが…隣を歩く洋子さんの姿に色っぽさを感じました。

コンビニへ着き、つまみなどを選んでいるとき、下の商品を取ろうと前屈みになった洋子さんを見ると、胸の谷間が見えました…黙って見ていると、洋子さんと目があってしまい…

洋子さん「あら、見えちゃったかしら…(笑)おばさんの胸の谷間を見ても興奮しないでしょ?」

俺「そんな事ないですよ…(笑)色っぽいです(笑)」


洋子さん「ありがと(笑)」

妻を見ると、ちょっと離れた化粧品コーナーにいました…


洋子さん「浴衣の中…ブラしてないのよ(笑)」

俺「…そうなんですか…」確かに良く見ると乳首の辺りが…

洋子さん「奥さんは、ちゃんと下着つけてたわね(笑)お風呂で見たわよ(笑)」


俺「いつも、ノーブラですか?」

洋子さん「そんな事、無いわよ(笑)…浴衣だからよ(笑)」

俺「浴衣を着るときは下着をつけないもんなんですかね〜?」

洋子さん「どっちでも良いんじゃないの(笑)??」

俺「はぁ…」


妻が近寄って来たため、会話をやめました…


買い物を終え、宿まで戻る道中は、ノーブラと知った洋子さんばかりに目が行きました…


宿に着き、先に自分たちの部屋に寄り、洋子さんと3人で、誠さん達の待つ部屋に向かいました。部屋に着くと鍵が掛かっていて、中に入れません…少し待っていると、誠さんと直樹さんが歩いてきました…

直樹さん「あれ〜待たせちゃったかな??」

誠さん「灯りの下にカブトムシを拾いに行ってきたんだよ(笑)」


見ると、誠さんが小さい箱を持ってました。


俺「そんな短時間で採れるんですか?」


誠さん「3匹いたよ…♂が2匹で♀が1匹…旦那さん、子供のお土産に、持って帰りなよ(笑)」

直樹さん「こいつらカブトムシは、今晩♀の取り合いだなぁ(笑)」

洋子さん「何、馬鹿な事言ってるのよ〜はやく鍵あけてよ〜(笑)」

そうして、鍵を開けてもらい、部屋の中へ…


部屋に入ると、自分たちの部屋より広く驚きました…

妻「きゃあ〜、凄い…露天風呂まで付いてるよ…」


俺「凄いですね…」


誠さん「買い物してきて、汗かいちゃっただろう…良ければ入ってみれば(笑)」

妻「えぇ〜」


洋子さん「旦那さんは兎も角、奥さんは恥ずかしいわよね〜(笑)」


直樹さん「まぁ、はやく座って飲みはじめよう…」


俺と妻が並んで座り、テーブルを挟んで誠さんと直樹さんが座りました。洋子さんは、立ったり座ったりで落ち着き無く動いてましたが、飲みはじめてから会話も弾み、話は徐々に下ネタに…

直樹さん「旦那さんが、飲まないのは、夜の運動会のためかな?(笑)」


俺「そんな事ないですよ…ウチは2人目が産まれてから全然やってもいないし」

誠さん「ウチもそうだったよ(笑)…全くやらなくなってなぁ…(笑)」


妻「そうなんですか…」


直樹さん「まぁ、男は自分で処理しちゃえば良いし…(笑)」


洋子さん「旦那さんも自分でしてるんでしょ?(笑)」

妻「してるんでしょ?」


俺「まぁ…そんな時もありますね…」


誠さん「おいおい…そんな事を男に聞くなんて、何考えてるんだよ(笑)」


妻「男の人は、みんなそうなんですかね〜」


洋子さん「きっと、そうよ(笑)」


直樹さん「奥さん綺麗なのに、もったいないよなぁ(笑)」


誠さん「本当だなぁ(笑)」

妻「ありがとうございます(笑)」


俺「洋子さんも旦那さんとは全然…??」


妻「もう、何て事を聞いてんのよ!」


洋子さん「そうね〜ウチも全然無いなぁ(笑)…ねぇ、そんな事より買い物してきてちょっと汗かいちゃったし、このまま飲み続けてたら寝ちゃうから、お風呂に行ってきても良い?」


誠さん「風呂なら、そこにあるだろう(笑)…はやく、みんなの前で入ってみなよ(笑)」


直樹さん「俺も一緒に入ってやるよ(笑)」


妻「私もちょっとお風呂に入ってきたい…」


誠さん「奥さんも一緒に入れば良いよ(笑)」


洋子さん「じゃあ奥さん、この部屋のお風呂じゃなくて(笑)女湯に行かない?(笑)」


妻「えぇ…(笑)」


洋子さん「じゃあ、2人でちょっと行ってくるから、その間に男3人、仲良く露天風呂でも入ってなさいよ(笑)」


妻「部屋の鍵かして…」


そうして、妻と洋子さんは、女湯に行きました……


誠さん「どうする?俺達も風呂に入るかぁ…露天風呂に(笑)」


直樹さん「どう考えたって男3人じゃ狭いだろう。俺は良いや…酒飲んでるから、旦那さんと2人で入れや…(笑)」


誠さん「じゃあ、俺も飲んでるかな(笑)…旦那さん、買い物行って汗かいただろう?…おじさんと一緒に露天に入ってもつまらないだろうから、1人でどうぞ(笑)」


直樹さん「男の裸は見ないから大丈夫だよ(笑)」


俺「じゃあ、せっかくだから、入ってきます(笑)」


直樹さん「タオルは、誰のだか知らねぇけど、その辺のを使えば良いよ(笑)」


そうして、1人で部屋の露天風呂に入りました…


1人で部屋の露天風呂でくつろぎ、浴衣を着て、誠さん達の所へ戻ってみると、直樹さんしか居ませんでした。少しして誠さんが、布団の敷いてある隣の部屋から出てきました。手にしていたのは昆虫ゼリー…入り口のカブトムシの箱がテーブルに移してあり、昆虫ゼリーをあげるところでした…


俺「ずいぶん、用意が良いですね〜(笑)


誠さん「去年も今頃、この温泉に来て、カブトムシを捕まえたからなぁ(笑)」


俺「毎年、ここに来てるんですか?」


誠さん「3年目かなぁ…初めて来た時に、灯りの下でカブトムシを捕まえてる子供達を見たんだよ(笑)…で、去年は俺も真似して見に行ったら捕まえる事ができたんだよ…ウチの子供はもう、欲しがる年じゃね〜し、当時お付き合いしてた、人妻さんの子供にあげたんだよ(笑)」


直樹さん「その人妻さんとはもう終わったろう(笑)」

誠さん「そうだな(笑)」


俺「結構、誠さんは遊んでるんですかぁ?」


直樹さん「コイツは、ハゲてるくせに、女には不自由して無いんだぜ(笑)」


誠さん「ハゲは関係ねぇだろう(笑)」


直樹さん「マメに動くからなぁ…」


俺「で…直樹さんも遊んでるんですか?」


誠さん「コイツも遊んでるよ(笑)」


直樹さん「旦那さんは、全然遊ばないの??酒も飲まないみたいだし…風俗通いかぁ??(笑)」


俺「…まぁ、たまには…」

誠さん「奥さん…名前は由香利ちゃんだっけ??良い女だし相手してやらなきゃもったいないぞ(笑)」


直樹さん「良い女だよなぁ…全然やって無いの?…まぁ、自分の嫁さんだと、そんなもんかな…(笑)」


俺「洋子さんとは、どんな関係で…??」


誠さん「飲み仲間だよ(笑)…2人で飲みに行ってた時に知り合ったんだよ…結局、その日に3人でモーテルに行ったんだよなぁ(笑)」

直樹さん「このカブトムシみたいに、1人の女に男が2人…入れ換わり立ち替わり(笑)」


誠さん「おいおい、俺達はカブトムシかよぉ〜(笑)」

俺「3Pですか!…(笑)」


誠さん「入れ換わり立ち替わりじゃなくて、2人でも攻めたよなぁ…」


俺「誠さんと直樹さんは、同級生か何かですか?」


誠さん「そう、小学校からの同級生だ(笑)」


直樹さん「穴兄弟て事だよ…頭がハゲてるのが先に入れたから兄ちゃんだ(笑)」

俺「じゃあ、今夜も3人で楽しむんですか?(笑)」


誠さん「その予定(笑)」


直樹さん「旦那さんも兄弟になるかい??(笑)…ちょっと、洋子のほうは奥さんと比べて年がいってるけど、旦那さんが抵抗なければ混ざっても大丈夫だよ…もう少し飲んでお開きにして、部屋に奥さんと帰ったあと、こっそり1人で遊びにくれば良い(笑)」


俺「良いんですか?…」


誠さん「奥さんの由香利ちゃんも、胸は大きそうだけど、あの洋子もオッパイはデカイぞ(笑)」


俺は洋子さんの胸の谷間をを思い出して勃起してました…


直樹さん「まぁ、このあと奥さんと久々に楽しむ予定なら邪魔はしないけどさぁ(笑)…相手がオバサンでも良い刺激にはなるかもしれないぞ(笑)」


誠さん「奥さんも混ぜて楽しむのも良い刺激になるかもな(笑)」


そんな会話をしていると、妻と洋子さんが帰ってきました…2人とも、肩にタオルをかけてました。


洋子さん「もう、カブトムシはテーブルに置かないで向こうに置いといてよ…」

そう言うと洋子さんは箱を入り口のほうに持って行きました…戻ってくる洋子さんは歩きながら肩のタオルを取りました。胸元を見ると、乳首の位置がハッキリとわかりました……


再び妻と洋子さんが元の位置に座り、飲みはじめました。


洋子さん「ねぇ、旦那さん…この2人が何か余計な事を言って無かった?(笑)」

俺「いゃ…何も(笑)」


直樹さん「カブトムシの話だよなぁ(笑)」


誠さん「それと、奥さんが綺麗で羨ましいとか、そんな話だけしかしてね〜よなぁ(笑)」


洋子さん「そう、私は由香利ちゃんに、2人の事を聞かれたけど、ただのスケベ親父だって言っといたわよ(笑)」


誠さん「何て事を…(涙)」

洋子さん「あの奥さんの胸はどうだった??とか2人が食事の前に私に、聞いてきたんだって由香利ちゃんに言っちゃったよ(笑)」


俺「そうなんですか(笑)」

妻「聞きましたよ〜(笑)」

誠さん「いやぁ、綺麗な奥さんだし…ゴメンね(笑)」

直樹さん「気になっちゃって、ついつい…(笑)」


妻は笑っていて、少し酔っているのか?喜んでいる様子でした。


そのあとも、直樹さんと誠さんは妻を褒め続け、酔いも手伝い妻は大喜び…


俺は早く妻と自分達の部屋に戻って再びこの部屋に1人で遊びに来たいのに…


俺「少し飲んだら、部屋に戻るかぁ??」


妻「は〜い(笑)」


洋子さん「まだまだ、ゆっくりしていけば良いのに…由香利ちゃんだって、飲み足りないんじゃない??」

誠さん「奥さ…由香利ちゃん!まだまだ飲めるだろう??(笑)」


直樹さん「普段、飲まないんだし、旦那さんの分まで飲んでやりなよ(笑)」


妻「そうですね〜(笑)」


洋子さん「じゃあ、ちょっと座るところを変えてみない??夫婦、隣じゃなくても良いでしょ?由香利ちゃん(笑)…女2人が並んでも見比べられちゃうし…由香利ちゃん、オジサン達の間に入ってくれる?(笑)私は旦那さんのとなりに(笑)」

誠さん「それは良い(笑)」

直樹さん「そんな事言って、旦那さんの隣に座りたかっただけだろう(笑)」


洋子さん「大正解!(笑)」

直樹さん「でも、奥さん…大丈夫かい?」


妻「私は全然大丈夫ですよ(笑)喜んで…(笑)」


洋子さん「たまには由香利ちゃん、違う男性の隣も良いんじゃない?(笑)オジサンに挟まれちゃうけどね(笑)…旦那さんは私が隣で大丈夫??(笑)」


俺「大丈夫ですよ(笑)嬉しいです(笑)」


洋子さん「嬉しい??(笑)…じゃあ、サービスしちゃおうかしら…(笑)」


俺「お願いします(笑)」


妻「じゃあ、私もサービスしちゃおっかなぁ(笑)」


誠さん「俺達がサービスしてやるよ〜(笑)」


直樹さん「旦那さん、悪いなぁ…(笑)このお姉さんにもサービスしてやって下さい(笑)」


洋子さん「何よ!このお姉さんって〜(笑)」


そうして、座る場所を変えました…妻は誠さんと直樹さんのあいだに…洋子さんは俺の隣に…


向かって妻の左側が誠さん、右側が直樹さん…3人で並んで座ると、かなり密着してみえました。


洋子さん「2人とも、変な気起こさないでよね(笑)」

誠さん「何を言ってるんだよ(笑)」


直樹さん「お姉さんの方こそ、旦那さんの隣に座って、興奮してるんじゃないか?乳首が立ってるぞ(笑)」

誠さん「本当だ!両方、立ってるよ(笑)…由香利ちゃん…旦那さんも隣でそれ見て喜んでるよ(笑)」


妻「本当だぁ〜(笑)やらしいわね〜」


そんな事を言い合いながら、会話が弾んで行きました…


直樹さん「旦那さんは、胸の大きい女性が好きなんかな?(笑)奥さんも大きいみたいだし…(笑)」


妻「どうなんかな〜(笑)…でも、洋子さんの胸って、大きいですよね…(笑)」


洋子さん「あら…由香利ちゃんだって大きかったじゃない(笑)」


妻「洋子さんのほうが全然大きいじゃないですか〜」

洋子さん「由香利ちゃん…もう、髪の毛も乾いてきてるみたいだし…肩のタオルは取っちゃえば(笑)??」

そう言いながら洋子さんは、あぐらをかく俺の膝の上に手を静かに置いてきました…


妻「…そうですね〜(笑)」

妻は肩からタオルを取りました…髪の毛で、胸元は隠れていましたが誠さんと直樹さんの視線は、妻の胸に…


誠さん「タオルの重さで、肩が凝っちゃったんじゃないか?(笑)」


そう言いながら、妻の肩を2・3度もみました…


妻「うわぁ〜(笑)」


突然のボディータッチに妻も嫌がりませんでした…


それから会話も進み、妻も誠さんや直樹さんの冗談話などに笑いながら腕を軽く叩いたり、膝を叩いたり…耳元での、ひそひそ話を聞いてみたり…俺も洋子さんと同じような感じで徐々に打ち解けました…


洋子さんが俺の耳元で……「ねぇ…由香利ちゃん…今ブラしてないのよ…」(笑)

俺「…えっ??」


洋子さん「さっきお風呂に行ったでしょ…その時に私がブラしてないのを見てたのよ(笑)…気持ち良いから由香利ちゃんもブラしないで浴衣着てみればって言ったのよ(笑)…そしたらブラしないで浴衣着たの(笑)」

俺「そうなんですか…」


洋子さん「ブラはこの部屋に戻ってくる前にあなた達の部屋に置いてきたから…あの浴衣の中は旦那さんの好きなノーブラよ(笑)」


妻を何気なく見ると、髪の毛で胸元が隠れていて良くわかりませんでした…


そんな中、誠さん達と妻の会話も耳に入ってきて…


誠さん「由香利ちゃん…ちょっと髪の毛、後ろに回して胸の膨らみ見せてみてよ(笑)」


直樹さん「そうそう…髪の毛、後ろにやって(笑)」


妻「えぇ〜(笑)そんな事しても膨らみは変わらないですよ〜(笑)」


恥ずかしそうに俺を少し見て、妻は髪の毛を肩の後ろに回しました…


俺の目には妻の乳首の位置が何となくわかりました…誠さん達2人の視線はずっと妻の胸に…横からでは良くわからないのか…


直樹さん「やっぱり大きいなぁ!(笑)」


誠さん「デカイ、デカイ…(笑)」


洋子さんの手がテーブルの下で俺の膝や太ももの辺りを撫で上げてきました…


洋子さんが俺の耳元で……「由香利ちゃんのノーブラが、2人にバレてないみたいね(笑)…少し興奮してきてるんじゃないの?(笑)」

誠さんが洋子さんに…

「由香利ちゃんのオッパイは旦那さんとお前だけ見てるんだよなぁ(笑)…あぁ〜羨ましいなぁ〜(笑)乳首はどんな感じだよ(笑)」


洋子さん「知らな〜い(笑)」


直樹さんが妻の耳元で何か話かけてます…


妻「えぇ〜(笑)恥ずかしいですよ〜(笑)」


直樹さん「旦那さんが良いって言えば大丈夫かなぁ?(笑)ちょっとだけ(笑)」

俺「どうしたんですか?」

直樹さん「奥さん…ちょっと旦那さんに言ってみてよ…(笑)」


直樹さんは俺の方に向かって両手を合わせてお願いのポーズ…


妻「今日の記念にちょっと、オッパイ見せてくれだって…どうしよう(笑)」


妻は特に嫌がって無い様子で俺に言ってきました…

直樹さん「谷間だけでも…ちょっとだけ(笑)」


洋子さん「やぁ〜ねぇ(笑)…オジサン達は(笑)」


誠さん「じゃあ、お前が旦那さんに胸を見せてやれよ(笑)…それで俺達は由香利ちゃんのオッパイを見せてもらう…それで良いかい旦那さん(笑)」


返事に迷いました…

洋子さん「私は関係ないでしょ〜(笑)私はあなた達が由香利ちゃんの胸を見たいが為に見せるだけじゃん(笑)」


誠さん「じゃあ、俺達も記念に見せてやるから(笑)…それで良いだろう(笑)」


洋子さん「あなた達の見たって、しょうがないわよ(笑)」


誠さん「それなら、旦那さんのを見せて貰えば良いじゃないかよ(笑)」


洋子さん「そうね〜(笑)」

直樹さん「それが良い…記念にみんなで見せ合いしよう(笑)」


洋子さん「私は旦那さんのだけ見れば良いわよ(笑)…あなた達2人は由香利ちゃんに見てもらえばっ(笑)」

誠さん「どうする旦那さん…なんとかしてくれ(笑)」

誠さんも両手を合わせてお願いのポーズ…


俺「そうですね(笑)…記念に…由香利が大丈夫なら良いですよ(笑)」


誠さんと直樹さんは今度は妻にお願いのポーズ…俺の横に座る洋子さんを見ると、妻に向かって頷きながらウインク…妻を見ると洋子さんに頷きました…


俺「由香利…どうする?」

妻「ちょっとだけなら…谷間だけなら大丈夫かなぁ…それで良ければ(笑)」


洋子さん「じゃあ、私も谷間だけ〜(笑)」


誠さん「よし!決まりだ!お互い見せ合いしようなぁ(笑)」


恥ずかしがってる様子の妻に…


俺「温泉で混浴したと思えば…(微笑)」


妻「混浴なんてした事無いじゃん(笑)」


俺「そうだったなぁ(笑)」

洋子さん「誰が初めに見せるのよ〜(笑)」


こうして、見せ合いが始まりました…


誠さん「お前が旦那さんに見せてやれよ(笑)」


洋子さん「2人が由香利ちゃんに見せれば良いじゃない…」


直樹さん「サービスするって言ってただろう?(笑)」

洋子さん「それなら由香利ちゃんだって言ってたでしょ〜(笑)」


そんなやり取りを続けていました…


妻「…誠さんと直樹さんて、子供みたいですね(笑)」

洋子さん「…ホントよね〜(笑)」


妻「3人とも、仲が良いんですね〜(笑)」


誠さん「飲みに行ったり、温泉行ったりしてる仲だしな(笑)」


妻「でも、直樹さんと誠さんは、洋子さんの胸は見なくても良いんですか??…(笑)」


誠さん「……まぁね…」


直樹さん「まぁ…とりあえず(笑)」


妻「もう、見た事あるんですか???(笑)」


洋子さん「…良いのよ(笑)…ほらっ…私達、温泉で混浴した事もあるから〜(笑)…今日みたいに、こんな感じで同じ部屋だと、着替える時にも見られてるからね(笑)…もう、お互い見られても気にしないのよ(笑)」

直樹さん「そうそう…俺達も見られてるから(笑)」


洋子さん達が3Pまでしてる仲だとは、妻は知らない様子でした…


妻「そうなんですかぁ(笑)…あやしいなぁ〜(笑)」


誠さん「俺達が先に見せたって、立ってもいない状態だしなぁ…(笑)」


直樹さん「そうだよ!こんな状態を見せたら、奥さん、泣き出すぞ(笑)…早く旦那さんにサービスしてやれよ…(笑)奥さんより、歳上なんだからさぁ(笑)」


洋子さん「じゃあ、ちょっと由香利ちゃんに浴衣の上から触って貰えば良いじゃない?(笑)」


妻「えっ…」


直樹さん「じゃあ、旦那さんにも、そうしてやれよ…(笑)」


誠さん「それなら、俺達はパンツだけ脱ごう!…旦那さんも大丈夫だろう?(笑)…もう、おっ立ってるかな??(笑)」


男3人、パンツを脱ぎました…


誠さん「準備OKだ(笑)」


直樹さん「旦那さんの前で、奥さんの胸が見れるなんて最高だな(笑)その前に揉んで貰えるなんて(笑)」


誠さん「由香利ちゃん、いつでも良いよ…(笑)」


妻「あぁ〜恥ずかし〜(笑)部屋に戻ってれば良かった(笑)…でも、洋子さんが先でしょ(笑)」


洋子さん「しょうがないわね〜じゃあ私が初めに見せるわよ…その前に(笑)…」

そう言うと…洋子さんの手が俺のモノを浴衣の上から触りはじめました…嫉妬と興奮で勃起してました…


洋子さん「あらっ?…由香利ちゃ〜ん…旦那さんの…元気良いわね〜(笑)…そっちから見えないと思うけど、もう凄い事になってるわよ…なるほどね〜(笑)…じゃあ、旦那さん…見せてあげるわ(笑)」


洋子さんは俺の方を向き、浴衣の襟元を両手で少し開きました…


俺「…凄いですね(笑)綺麗な谷間ですよ(笑)」


洋子さん「はいっ!おしま〜い(笑)…じゃあ、旦那さんの見せて…(笑)見てあげるわよ〜(笑)」


洋子さんは、そう言うと、俺の浴衣を捲りました…そして完全に勃起したモノを洋子さんに見られました…

洋子さん「ほ〜(笑)…立派、立派!(笑)…由香利ちゃん…次どうぞ〜(笑)」


洋子さんはそう言って俺の浴衣を元に戻しました…


洋子さん「由香利ちゃん、頑張って〜(笑)」


いよいよ妻の番に…


妻「…どうすれば良いですか??(笑)2人同時に触れば良いの??」


誠さん「由香利ちゃんの好きにすれば良いよ(笑)」


妻「じゃあ…誠さんのから…触りますね(笑)」


テーブルの向こうで妻が誠さんのモノを触りはじめました…誠さんと直樹さんの2人のモノは、はじめの男湯で見えたわけでも無く、俺のよりデカイのかどうか気になりました…


妻の手が動きます…


妻「…ふ〜ん(笑)…なるほど…あらぁ〜(笑)」


洋子さん「旦那さんのと比べてどう??(笑)」


妻「え〜(笑)最近触って無いからわかんな〜い(笑)…でも、かたくて太いみたい(笑)…じゃあ、次は直樹さんの…(笑)」


今度は直樹さんのモノを妻は触りました…


妻は手を動かしながら…


妻「…えっ?…うゎ〜(笑)…ホントですかぁ〜(笑)…凄いですね(笑)」


妻が直樹さんのモノを触るのを止めました…


洋子さん「由香利ちゃん、どうだった?(笑)」


妻「2人とも違いましたね〜(笑)」


誠さん「じゃあ、いよいよ由香利ちゃんの番だ(笑)」

妻「…あんまり期待しないで下さいよ〜(笑)」


妻は俺の顔をちらっと見て、浴衣の襟元を開きました…


妻「…じゃあ、また誠さんからで…どうぞ(笑)」


妻が誠さんのほうに向き、胸の谷間を覗かせました…

誠さんが覗きこみながら…「綺麗な肌だなぁ〜(笑)…あれっ?…由香利ちゃん、下着は着けて無いの〜(笑)旦那さん!…由香利ちゃん…ブラしてないよっ(笑)」

妻「おしま〜い(笑)」


誠さん「もう、終わりかよ〜(笑)…」


妻は俺の顔を見る事無く、今度は直樹さんのほうに向きました…


妻「じゃあ…直樹さん…」

直樹さん「良い眺めだね〜(笑)ホントだぁ…ブラして無いやぁ…(笑)」


妻「はい!終わり〜(笑)」

直樹さん「でも、谷間だけじゃ…ちょっと残念だなぁ〜(笑)」


洋子さん「何、言ってるのよ〜(笑)早く、由香利ちゃんに見せないと…2人とも小さくなっちゃうんじゃないの〜(笑)」


誠さん「じゃ、俺から…由香利ちゃん、ほら…見てみなよ…」


誠さんが浴衣を捲って、妻にモノを見せました…


誠さん「どうだい?感想は(笑)」


妻が覗きこみながら…

「…わぁ〜(笑)…元気ですね〜(笑)」


誠さん「由香利ちゃん…触っても良いぞ(笑)」


妻「え〜(笑)…駄目ですよ〜(笑)」


洋子さんが俺の耳元で話しかけてきました…

「由香利ちゃん…触っちゃうんじゃないの(笑)」


妻「駄目、駄目(笑)…じゃ、今度は直樹さん…(笑)」

妻は誠さんのモノには触らず直樹さんのほうに向きました…


直樹さん「はい…奥さん、どうぞ(笑)」


直樹さんも浴衣を捲って、妻にモノを見せました…


妻「…直樹さんて…結構、毛深いんですね(笑)…うわぁ…大きい…」


直樹さん「奥さん…触ってみなよ〜(笑)」


妻「駄目ですよ〜(笑)」

洋子さん「終了〜(笑)」


直樹さん「奥さんの胸…谷間だけじゃ無くて、全部見せて欲しいよなぁ〜(笑)」

誠さん「そうだよなぁ〜(笑)ブラして無いんだし…一瞬だけ、ちょこっとで良いからさぁ〜(笑)」


直樹さんが洋子さんに…

「ほら…旦那さんにもっとサービスしてやれよ(笑)俺達が奥さんの胸を見れ無いんだぞ…(笑)」


洋子さん「そうね(笑)立たせて終わりじゃ、旦那さんも可哀想よね(笑)…じゃあ旦那さんに…もう少しサービスして(笑)…」


洋子さんは俺のほうに向き浴衣を一瞬だけ開いて、大きな胸を見せてくれました…

洋子さん「どうだった?(笑)」


俺「デカイですね〜(笑)最高ですよ〜(笑)」


洋子さんが俺の浴衣を捲ってモノを触りはじめました…


洋子さん「由香利ちゃん…ごめんね〜(笑)…私、旦那さんの直接さわっちゃったわよ〜(笑)…これも、私のサービスだから、怒らないでね〜(笑)」


妻「…え〜(笑)そうなんですかぁ…あんまりサービスしなくも良いですよ(笑)」

誠さん「由香利ちゃん、旦那さんは気持ち良さそうだなぁ(笑)」


直樹さん「奥さんも、俺達にちょっとだけ、見せてくれよ(笑)…旦那さんの前だと恥ずかしかな?(笑)」


妻「恥ずかしですよ〜」

誠さん「ちょっとだけで良いから(笑)」


直樹さん「旦那さん…自分は触って貰ってるんだし、ちょっとだけなら奥さんが俺達に見せても怒らないよなぁ〜(笑)」


誠さん「そうそう…サービス!サービス!(笑)」


妻「どうしよ〜…ちょっとだけって言ったって、洋子さんみたいに浴衣を開いて見せるんでしょ?(笑)」


直樹さん「そうそう、ガバって一瞬で良いから(笑)」

妻が俺のほうを見て…

「…ずいぶん、気持ちよさそうね〜…そんな顔してたら、怒れないわよね〜」


誠さん「旦那さんだって、良いって顔してるよ(笑)」

妻「もぉ〜(笑)…わかりましたよ〜…見せれば良いんでしょ〜(笑)」


誠さん「そうだよ、由香利ちゃん…やれば、できる子だ!(笑)」


妻「何それ〜(笑)」


直樹さん「早く!早く!(笑)」


妻「あぁ〜恥ずかしっ(笑)…また誠さんから?どうします?…恥ずかしから2人同時で良いですか?(笑)」

誠さん「由香利ちゃん…2人同時でも良いよ(笑)旦那さんの前で恥ずかしかなぁ?(笑)…後ろ向きになってみる??」


妻「じゃあ…後ろ向きますね…」


誠さんと直樹さんは大喜びで、妻の背後に移動し…妻は俺と洋子さんに背中を向けました…


妻「子供2人、育ててるから、ちょっと垂れてますよ(笑)…期待しないでくださいね(笑)」


妻が浴衣をバサッて開きました…


妻「おしま〜い(笑)」


誠さん「良いオッパイだよ〜(笑)由香利ちゃん、綺麗だよ〜(笑)」


直樹さん「色っぽい胸だよ(笑)…乳首も吸いやすそうだなぁ〜(笑)」


妻「あぁ〜(笑)」


誠さん「恥ずかしかったかい?(笑)」


直樹さん「良く頑張ったね(笑)」


妻は前に向きなおり、誠さんと直樹さんも元の位置に戻りました…


誠さん「由香利ちゃん…今、俺のはこんな感じだよ(笑)」


誠さんは浴衣を捲って、妻にモノを見せ…妻は覗きこんで見てました…


誠さん「ほらっ…触ってみてよ(笑)」


誠さんは、妻の右手を自分の股間に導き、自分のモノを触らせました…


直樹さん「俺のも、触ってみて(笑)」


妻の左手は直樹さんの股間に導かれました…


妻「やぁ〜…信じられな〜い(笑)」


洋子さん「あぁ、由香利ちゃん…エッチね〜(笑)2本一緒に触ってる〜(笑)」


妻「もぉ〜(笑)」


誠さん「旦那さん…由香利ちゃんに触ってもらって、気持ち良いよ(笑)」


直樹さん「最高だよ〜」


妻は恥ずかしがり下を向きながらも、2人のモノを離しませんでした…


誠さん「由香利ちゃん…オチンチン、好きかい(笑)」

妻「サービスですよ〜」


誠さん「おケツのほうも、良い感じだなぁ〜(笑)」


俺からは見えませんでしたが、誠さんは妻の尻の辺りを左手で撫ではじめたみたいでした…


妻「もぉ〜…」


直樹さん「奥さん…胸…触っても良いかな?(笑)」


妻の返事を聞く前に、直樹さんは妻の肩に右手をまわし、左手で左胸を触りはじめました…


妻「ちょっと…えっ…」


誠さん「じゃあ、俺も触らせてもらうよ(笑)」


誠さんは、右手で妻の右胸を触りはじめました…


妻「あぁ…ダメですよ〜」

妻の浴衣が徐々に開きはじめてきて、胸の谷間がチラチラと…


洋子さん「旦那さんも、私の触ってみる?(笑)」


そう言うと洋子さんは、俺のモノから手を離し、股間を覗きこみました…


洋子さん「…ちょっと、にじんで、出てきちゃったわね(笑)…触り続けてたら出ちゃったかな?(笑)」


俺「あぶなかったみたいですよ〜(苦笑い)」


洋子さん「触って良いわよ(笑)」


俺は浴衣の中に手を入れて直接、洋子さんの大きな胸を触りました…


誠さんは直樹さんに話しかけ…

「おいっ!直樹っ!(笑)…旦那さんは、直接触ってるぞ(笑)…」


直樹さん「あっ…ホントだっ(笑)」


誠さん「由香利ちゃ〜ん…乳首が立ってきちゃったみたいだね(笑)」


直樹さん「こっちも立ってきちゃったぞ〜(笑)」


俺が妻のほうを見てみると、2人は妻の乳首を浴衣の上から、摘まんだり、手のひらで撫で回したりして遊んでいました…


俺は洋子さんの胸を触りながら、妻をチラチラ見る事しかできませんでした…


妻「…もうダメ〜(笑)…って言うか、誠さんの…ちょっと出てきてますよ〜(笑)」


誠さん「え〜(笑)…まぁ、由香利ちゃんに触られてるからなぁ(苦笑い)…直樹は大丈夫か??」


直樹さん「大丈夫だと思うけど…」


誠さん「由香利ちゃん…浴衣が乱れてきちゃったね〜(笑)…ちょっと邪魔だなぁ〜(笑)……直樹っ…そっちの襟元、持ってくれ(笑)」

妻「えっ??」


2人は妻の襟元を両側から引っ張りました…妻は2人のモノから手を離しましたが、防御に失敗…

とうとう、俺の目の前で、妻の胸が完全に晒されました…


妻「きゃっ…」


誠さん「由香利ちゃ〜ん…オッパイが出ちゃったね〜(笑)直接さわってあげるよ(笑)」


直樹さん「奥さん…乳首がコリコリだよ(笑)こんなに立ってたのか〜(笑)」


あっという間に2人は、妻の胸を直接いじりはじめました…


妻「…あっ…ダメ…」


誠さん「由香利ちゃん…感じてきちゃったかな?」


直樹さん「乳首が、吸って欲しいって言ってるよ…」

妻は両手で顔を隠すようにしてるだけで、2人の動作を止めませんでした…


俺は妻の姿に嫉妬しながらも、洋子さんの胸を触ってました…


俺「洋子さん…ちょっと吸っても良いですか?」


洋子さん「…良いわよ…」

洋子さんの乳首に吸いつきました…


洋子さん「…由香利ちゃんと違う??(笑)」


俺は無言で頷きました…


誠さん「…由香利ちゃん…旦那さんは…吸いついてるぞ(笑)…あんなにもイチャイチャしちゃってるよ…」

直樹さん「奥さんも旦那さんに見せてやらなきゃだよ(笑)」


俺は気になって、妻のほうを見ました…直樹さんは妻の後ろに移動し、妻の顔を隠す両手を持ちました…


誠さん「直樹…そのまま、手を持っててくれ(笑)…由香利ちゃん、旦那さんに見せてやらなきゃね(笑)」

妻「…いゃっ…恥ずかしい…ちょっと…」


誠さんは妻の胸に吸いつきました…


洋子さんは俺の耳元で…

「由香利ちゃんも吸われちゃったわね(笑)」


直樹さん「旦那さん(笑)…奥さんの胸…吸われちゃってるよ(笑)」


妻「…んっ…もぅ…恥ずかしいからだめ〜(笑)」


直樹さん「旦那さんの前じゃ、恥ずかしいかな?」


誠さん「…直樹!由香利ちゃんの乳首は吸いやすいぞ〜(笑)」


洋子さん「あら〜旦那さん…汗かいてきちゃってるわよ…」


誠さん「じゃあ…露天風呂で旦那さんの汗、流してやれよ(笑)」


洋子さん「ちょっとだけ流してくる??(笑)」


俺「…でも…また風呂ですか?(笑)」


洋子さん「ちょっとだけよ(笑)」


誠さんは妻の胸を吸い続けてました…


直樹さん「旦那さん(笑)ちょっとだけ流してきたら良い…(笑)奥さんが恥ずかしいってさ〜(笑)」


俺「はぁ〜じゃあ…」


洋子さん「由香利ちゃん…ちょっと旦那さんの汗、流してくるわね(笑)…」


妻「…もぉ〜」


結局、洋子さんと一緒に露天風呂に入りました…3人の会話も聞こえず、状況が気になりましたが…2人でちょうど良いくらいの大きさの湯船…洋子さんの胸にまた吸いつきました…洋子さんも俺の乳首を舐めてくれました…


洋子さん「あのね…ホントは私たち…今晩、3人でするつもりだったのよ(笑)」

俺「そうだったんですかぁ〜(笑)」


俺は誠さん達から話しは聞いてましたが…


洋子さん「あの2人から聞いてない??(笑)私…お酒飲みに行って…あの2人と知り合ったのよ…その日に3人でエッチな事しちゃったの(笑)…由香利ちゃんには内緒よ(笑)」


俺「3人で…凄いですね〜(笑)」


洋子さん「あの2人…上手いわよ〜(笑)」


俺「デカイんですか?(笑)」


洋子さん「ウチの旦那よりはね〜(笑)…でも、大きさはあんまり関係無いんじゃないの〜(笑)…あるのかなぁ〜(笑)お風呂で2人の見えなかった??…大丈夫よ、旦那さんのも立派(笑)」

洋子さんはそう言って、俺のモノを触りました…


俺「そうですかね〜(笑)」

洋子さん「由香利ちゃん…大丈夫かしらね〜(笑)」


俺「もう出てみますか?」

洋子さん「そうねっ(笑)…その前に…ちょっとだけ〜(笑)」


そう言って、俺のモノを口の中に…


俺「…洋子さん…」


洋子さん「…行きましょ(笑)」


10分も経たないくらいの混浴でした…


浴衣を羽織り、部屋に戻ると…テーブルがずらしてあり、布団が一組…3人の姿がありません。


妻「あぁ…ダメですよ…」

隣の部屋をそっと覗くと、2組の布団が並べて敷いてあり、その中央で上半身裸の妻を座らせ、誠さんが後ろから妻の乳房をいじり、直樹さんがその妻の乳首を舌で転がすように舐めてました…


誠さん「お〜(笑)旦那さん、もう出てきたんかい(笑)由香利ちゃんのエッチな姿…見てやって(笑)」


直樹さん「これから、吸わせてもらうところだったのに(笑)…2人とも早かったなぁ〜(笑)」


洋子さん「由香利ちゃん…大丈夫?(笑)エッチな姿になっちゃって(笑)」


妻を良く見ると、浴衣の帯はほどけて無く、下半身は手でガードしていました…

妻「…ちょっと、私、酔っぱらっちゃったみたい…もぉ〜、誠さんと直樹さん、エッチなんだもん(笑)」


誠さん「2人ともはやく、こっちに来なよ(笑)」


俺と洋子さんは妻たち3人がいる部屋に入りました…

妻は胸を手で隠しながら…「洋子さんと混浴、どうだったぁ〜?(笑)」


俺「…良かったよ(笑)」


洋子さん「…ちょっと、一緒に入っただけよ〜(笑)すぐ出てきたでしょ(笑)」


直樹さん「もっと、ゆっくり出てくれば良かったのに(笑)」


誠さん「ホントだよな〜(笑)これからだったのに…」


妻「これからだったのにって?…(笑)」


洋子さん「由香利ちゃんと、もっと遊びたかったのよ(笑)」


誠さん「そうそう(笑)もっと遊びたくて(笑)」


妻「…じゃあ、続きは洋子さんと…(笑)」


洋子さん「え〜(笑)」


直樹さん「旦那さんだって…一緒に風呂入ったんだから、このあと期待しちゃうよなぁ(笑)」


俺「…まぁ…」


誠さん「じゃあ、続き…続き(笑)」


妻「続きって言っても…」

直樹さん「じゃあ、こうしよう…男3人がジャンケンして、1番勝ちと1番負けが2人組、2番目の勝ちが1人で…奥さんとお姉さん2人が、くじ引きして…続きの相手を決めるってのはどうだろう?(笑)」


俺「…??」


誠さん「じゃあ、男3人の帯を使おう(笑)…2番目の勝ちが一本の帯の端を持つ…1番勝ちと1番負けが同じ一本の帯の端を持って、その帯の真ん中にもう一本の帯を縛りつける…こうすれば由香利ちゃんたちが選ぶ帯の端は2つ…もちろん、1番勝ちと1番負けが誰と誰って事がわからないように真ん中は布団で隠すけど…(笑)…ゲームだよ!ゲーム…(笑)」


直樹さん「奥さんが旦那さんを引き当てるかもしれないよ(笑)…旦那さんと俺が2人組かもしれない(笑)」

妻「…え〜(笑)…でも…」

誠さん「それなら、良いだろう(笑)…」


洋子さん「面白いんじゃない?(笑)」


妻「…もぉ〜洋子さんまで…」


直樹さん「じゃあ、男はこっちの布団で、奥さんたちはそこに並んで座って、向こう向いて…(笑)」


男3人、帯をほどき、こそこそとジャンケン…直樹さんが1番勝ちで俺は2番目…直樹さんと誠さんが同じ帯を持ち…布団をかぶせてセッティング終了…妻と洋子さんの前に帯が二本…


誠さん「じゃあ、2人とも…こっち向いて(笑)」


まず妻が一本の帯の端を持ち…次に洋子さん…2人が同時に引っ張りました…


妻が引いた帯は…俺の持つ帯ではなく、直樹さんと誠さんを結ぶ帯でした…


妻「あぁ〜(笑)」


直樹さん「やったぁ〜(笑)…奥さんの乳首がやっと吸える(笑)」


誠さん「由香利ちゃん…たっぷり、続きを楽しもうね(笑)」


妻「…続きって…どこまでですかぁ〜?」


直樹さん「じゃあ、旦那さんたちはこの布団で、続きを(笑)」


2つ並んだ布団…誠さんと直樹さんは、妻の座ってる布団のほうへ…洋子さんは俺たちの座ってた布団に移動しました…


洋子さん「旦那さん…続きだって〜(笑)」


妻「嫌ぁ〜(笑)…ちょっと待って…(笑)…」


誠さんは妻の背後から胸を揉み…その乳首をまた直樹さんが舐めはじめました…


洋子さんは俺の浴衣を脱がせ…あっという間に自分の浴衣も脱ぎました、パンツも脱ぎ捨て抱きついてきました…


妻は誠さんに帯をほどかれ浴衣も剥ぎ取られました…ブルーのパンツ1枚の姿に…


直樹さん「奥さん…綺麗なパンツ履いてるね〜(笑)あぁ〜…ちょっと濡れてるみたいだよ(笑)」


誠さん「由香利ちゃん…気持ち良いかい(笑)…」

妻「…ダメ〜…ちょっと、恥ずかしい…見ないでぇ」

直樹さん「奥さん…乳首が感じまくってるよ(笑)…エッチな乳首だよ(笑)」


誠さん「由香利ちゃん…我慢しなくても良いんだよ(笑)…もう、旦那さんの事は気にしないで…(笑)」


誠さんは妻の太ももの辺りを撫で回したり、ヘソの辺りを撫で回したり…直樹さんは妻の乳首を舐めたり吸ったり…


妻「…あぁ〜…嫌ぁ〜…ん…あぁ〜…はぁ〜ん…」


洋子さんは俺の耳元で…

「…由香利ちゃん…感じはじめちゃってるわね(笑)…旦那さん(笑)…あんまり、隣ばっかり見てちゃダメよ(笑)」


妻「…はぁ〜ん…気持ち…良い…」


俺は誠さん達に感じてる妻の横で、洋子さんと抱き合い続けました…


洋子さんに俺のモノを握られ乳首をペロペロされて…その気持ち良さと、妻への嫉妬で…


洋子さん「…もう、硬くなっちゃったわね〜(笑)…由香利ちゃんの事で頭がいっぱいなんじゃないの??…(笑)」


俺「まぁ…気にはなりますよ(笑)」


何気無く妻達のほうを見ると、誠さんと目が合いました…


誠さん「由香利ちゃん…旦那さん達、裸で抱き合ってるよ(笑)…そろそろパンツ脱いじゃおうかぁ〜(笑)」

妻「…ヤダ〜(笑)」


直樹さん「俺達が先に浴衣脱ぐか〜(笑)」


誠さんと直樹さんは座ったまま羽織っていた浴衣を脱ぎました…


上を向いた誠さんと直樹さんのモノが見えました…

誠さんのは俺より少し大きくて太い…直樹さんのは俺より全然大きく…


俺「…洋子さん…2人とも俺のよりデカイじゃないですか??」


洋子さん「…そう?(笑)」

誠さんは妻に背後から、ベッタリ抱きつき、妻の肩や首筋を舐めました…直樹さんは妻の膝や太ももに舌を這わせ…


妻「…あぁ…ちょっと…待って…」


直樹さん「今度は奥さんの番だよ(笑)」


誠さん「パンツ脱いじゃおうね(笑)」


直樹さんが妻のパンツを脱がしました…


妻「お願い…もうだめ…恥ずかしい…」


直樹さん「おぉ〜…奥さん、濡れてるじゃないか…(笑)…お毛毛もいっぱいだね(笑)…ちょっと指で遊んでやるよ(笑)」


妻「あぁ…あん!…やめて…ダメ〜…恥ずかしぃ…」

直樹さんの指が妻を刺激しました…


妻「ん〜…あぁ…あぁ…やめて…ダメ〜」


誠さん「旦那さんが見てるから恥ずかしいのかな?(笑)」


直樹さん「奥さん…凄いよ…びちょびちょだぁ(笑)」

直樹さんは妻の愛液の着いた手を妻に見せてから舐めました…


妻「…ちょっと…やだぁ〜…ダメ〜」


誠さんは妻の乳首を刺激しながらモノを尻に押し当てたり…直樹さんは妻の両足の間に顔を埋めていきました


洋子さん「旦那さん…由香利ちゃんて、エッチね〜(笑)…」

そう言うと、俺のモノを口に…


俺「あぁ…洋子さん…」


洋子さん「……」


クチュクチュと洋子さんが俺のモノをしゃぶる音がしました…


誠さん「由香利ちゃん…旦那さん…しゃぶられちゃってるよ(笑)由香利ちゃんもいっぱい舐めて貰いなよ(笑)」


誠さんは妻の背後から横に移動して、妻を寝かせました

直樹さんは妻の股間に顔をつけ…チュルチュル吸ったり、ペロペロ舐めたり…

妻「あぁ…あぁ…もうだめ…お願い…ダメ〜…あぁ…気持ち良い…」


誠さんは自分のモノを妻に握らせました…


誠さん「由香利ちゃん…そろそろ、おしゃぶりしてくれないかなぁ(笑)」


妻「え〜…無理ですよ…」

誠さんは妻の顔に自分のモノを近づけました…


妻は躊躇いながらも誠さんのモノを…目を閉じてゆっくりと口に近づけました…

妻「……」


妻が誠さんのモノを舐めはじめました…


誠さん「あぁ〜(笑)由香利ちゃん…気持ち良いよ〜(笑)」


妻は直樹さんの攻めに耐えながら…誠さんのモノを舐め続けました…


直樹さん「良いね〜奥さん(笑)…次は俺のも頼むよ」

誠さん「…おぉ〜…由香利ちゃん…旦那さんと違うかい?(笑)」


妻「…んっ…太いみたい…」


誠さん「由香利ちゃん…オチンチン、好きなんだね??(笑)…もう一本あるからね(笑)」


妻は顔を横に振り、誠さんのモノを舐めたり頬張ったり…


直樹さんは妻の股間への攻めをやめ、妻の横に移動し…妻の手に自分のモノを握らせて…


直樹さん「ほら…奥さん、2本目だよ(笑)…次は俺のを舐めてみて(笑)」


妻は誠さんへのフェラをやめ、直樹さんのモノを口に…


直樹さん「…あぁ〜(笑)…良いなぁ〜(笑)…奥さん、上手いよ〜(笑)」


洋子さんは小さい声で

「由香利ちゃん、とうとう2人の…(笑)」


俺「…」


洋子さん「由香利ちゃんの気が散っちゃうかしらね(笑)…旦那さん…隣の部屋に移動しましょう(笑)」

洋子さんと俺は隣の部屋の1組の布団に、這うように移動しました…


洋子さん「このほうが、由香利ちゃんも…私達も、集中できるわ(笑)」


直樹さん「奥さん…旦那さん達、向こうに行っちゃったよ(笑)…俺のはどうだい??(笑)旦那さんのと違うかい?(笑)」


妻「…大きいです…」


洋子さん「もう由香利ちゃんは見ないで…2人で楽しみましょ(笑)」


誠さんと直樹さんは、妻のカラダを触りながら、交互にモノをしゃぶらせたり…


妻「…もうダメ〜…もう、終わり〜」


直樹さん「まだまだ、これからだよ〜(笑)」


誠さん「由香利ちゃん…旦那さんも楽しんでるんだから(笑)…由香利ちゃんも、楽しまなくっちゃ(笑)」


妻「…どこまで、するの?もう、私…限界ですよ〜」

直樹さんと誠さんは妻の乳首に片方ずつ吸い付きました…


妻「…もう、お願い…あぁ〜…あぁ〜…ダメ〜…はぁ〜ん…あぁ…気持ちぃ…気持ち良い〜」


洋子さん「もう、由香利ちゃんは見ちゃ駄目よ…私がしてあげるから(笑)…」


そう言うと、洋子さんは、2つの部屋を仕切る襖を閉めてしまいました…


俺「…洋子さん…」


洋子さん「由香利ちゃんも恥ずかしいでしょ(笑)」


再び、洋子さんは俺のモノをしゃぶりました…


洋子さん「…もう、出てきちゃってるじゃない(笑)…すぐ楽になるわよ(笑)」

隣の部屋では、妻を誠さんと直樹さんが…


妻「…あぁん…本当にダメ〜…ぁ〜ん…」


2人が妻を弄んでいるのが気になってました…


誠さん「旦那さ〜ん…ゴム持ってきたから、使うんだったら言ってくれる〜?」

洋子さん「…も〜…こっちは要らないわよ…(笑)」

誠さん「…そうかい…」


直樹さん「じゃあ、こっちも要らないかなぁ…」


妻「…あぁ…あっ…あっん…あっん…あぁ〜」


妻の声が襖の向こう側から聞こえてました…


俺は、洋子さんにしゃぶられながら、妻と誠さん達の姿を想像してました…


洋子さん「ねぇ?そろそろ良いんじゃないの?(笑)…私のほうはいつでも(笑)」

俺は洋子さんのアソコを触りました…


俺「洋子さん…もう、濡れてますね…(笑)」


洋子さん「…そうよ(笑)…旦那さんと…由香利ちゃん達に刺激されちゃったわよ(笑)」


洋子さんは俺の上に股がり、自ら俺のモノを自分のアソコにあてがいました…


ゆっくりと腰を下げ…洋子さんのアソコは、俺のモノを飲み込んでいきました…

洋子さん「…あぁ〜、良いわぁ〜…」


俺「洋子さん…つけなくて良いんですか?」


洋子さん「…うゎぁ…大丈夫…良いのよ…平気よ…あぁ〜気持ち良い(笑)」


俺「洋子さん…気持ち良いです…」


洋子さんは自分で腰を動かしてました…腰を動かす洋子さんの胸は、円を描くように揺れていました…

洋子さん「あん…あん…いつでも良いわよ…我慢しないで、出しちゃいなさい(笑)」


俺「…洋子さん…そろそろ、出ちゃいそうです…」

洋子さん「…良いわよ…」

俺「…あぁ…」


気持ち良くて、あっという間に発射してしまいました…


洋子さん「…あ〜ら(笑)…出ちゃったわね(笑)」


俺「…すいません…気持ち良くて、いっちゃいました…」


洋子さん「良いわよ(笑)…由香利ちゃん達が気になってしょうがないんでしょ」

俺「…いやぁ…別に…」


洋子さん「ちょっと、静かにして、隣の会話でも聞きましょ(笑)…そうすれば、また復活するんじゃないの(笑)」


俺「…はい…そうですね」

俺と洋子さんは耳を澄ましました…


妻「…あっ…ダメ…気持ち良い〜…あっ…あっ…あっ〜」


誠さん「由香利ちゃん…2人に、こんな事されたことあるのかな?…由香利ちゃんの乳首…舐めても吸っても…こんなに硬くなっちゃて…オッパイ…弱いのかな?」


妻「ん〜…あぁ…あぁ」

直樹さん「奥さん…こっちも良い具合に濡れてるよ…旦那さんは、舐めてくれるんかな?…どうだい?舐め舐めは気持ち良いかい?」

妻「…あぁ…恥ずかしい…あぁ…あぁ…あっ…あっ…あぁ…」


誠さん「由香利ちゃん…また、しゃぶって…」


直樹さん「じゃあ、そろそろ、入れても良いかな?」

誠さん「いいとも〜(笑)」

妻「…それだけは駄目…駄目ですよ…」


誠さん「旦那さんだって、楽しんでるんだから(笑)…由香利ちゃん…じゃあ、ゴムつければ良いかい?(笑)」


妻「駄目ですよ…」


直樹さん「駄目って言ってるけど…こんなに濡れてるじゃないか(笑)…ホントは入れて欲しいんじゃ?」


誠さん「そうだよ由香利ちゃん…」


直樹さん「ほ〜ら…こんなに濡らしちゃって…(笑)」

妻「あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜…やめて…あぁ〜…あっ…あっ…あっ…あっ…気持ち良い…気持ち良い…」


誠さん「由香利ちゃん…入れて欲しいんだね?(笑)」


直樹さん「大丈夫だよ(笑)…俺達は奥さんの嫌がる事はしないから…気持ち良いだろ??」


誠さん「じゃ、由香利ちゃん、またしゃぶって…」


直樹さん「じゃあ、奥さん…舐めながらで良いから…四つん這いになって(笑)…じゃあ、後ろからね…」


俺は直樹さんの「後ろからね…」の一言に襖の向こう側を見たくなりました…


妻「えっ?…本当に?…」

直樹さん「奥さん…このまま、入れちゃって大丈夫かい?」


妻「たぶん…大丈夫だと思うけど…本当に?…」


直樹さん「ホントだよ…」

妻「あっ…ちょっと待って…あっ…あぁ〜…あんっ…はぁ〜ん…」


直樹さん「ふぅ〜…ほ〜ら…奥さん…入っちゃったよ…」


妻「…あぁ〜…」


誠さん「お〜…入った、入った(笑)」


妻「あぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜…あぁ…」


洋子さんは俺のモノを触りながら言いました…


洋子さん「…由香利ちゃん…とうとう始めちゃったわね(笑)…旦那さん、大丈夫?…また大きくなってきたわよ(笑)…まぁ、あと一回くらいはできそうね(笑)」

俺「…はい…変に興奮しちゃって…」


洋子さん「…ちょっと、覗いてみない??(笑)…由香利ちゃんが気になるでしょ(笑)」


俺「…そうですね(笑)」


洋子さん「…でも、シラフで大丈夫?(笑)…由香利ちゃん…2人を相手にエッチしてるのよ(笑)」


俺「たぶん大丈夫ですよ」

洋子さん「…本当に?(笑)…あっ…ちょっと、これ飲んどきなさいよ(笑)」


そう言って、酒の呑めない俺にテーブルにあった洋子さんの飲みかけのビールを渡してきました…


俺は迷わず、ビールを口にしました…


俺「…苦い…」


洋子さん「本当に、お酒は駄目みたいね(笑)」


俺「…はい…」


洋子さん「良い??…由香利ちゃんに怒ったりしちゃ駄目よ(笑)……由香利ちゃんが、マッサージされてるくらいに思ってあげなさいよね(笑)」


俺「大丈夫ですよ(笑)」


洋子さん「じゃ、ちょっとだけ開けてみましょ(笑)」

そして洋子さんは、ゆっくりと襖を少しだけ開けました…


隣の部屋を覗くと…座った誠さんのモノを四つん這いの妻がしゃぶっていて、直樹さんが妻をバックから攻めていました…


洋子さんは小声で…

「由香利ちゃん…凄いわね〜(笑)」


直樹さん「…お〜気持ち良い…奥さん…良いよ〜」


直樹さんはゆっくりと同じリズムで腰を振ってました…


妻「…ん…ん…」


誠さん「由香利ちゃん…どうだい?俺のは?(笑)」


妻は口をふさぐ誠さんのモノを口から離し…


妻「…ハァ…ハァ…太くて…逞しい…あぁ〜…」


妻が答えると、直樹さんは、腰を少し速く振りました…


妻「あぁん…あぁん…あぁん…あぁ〜ん…」


誠さん「旦那さんのと比べてるのかな?(笑)」


妻は頷きながら、誠さんのモノをペロペロと舐めました…


直樹さん「奥さん…俺のはどうだい?(笑)…感想は??…」


妻「あんっ…あんっ…大きい…大きい…」


直樹さん「大きいだけかい?(笑)」


妻「あんっ…あんっ…気持ち良い…あぁ〜…凄い…」

直樹さん「奥さん…(笑)」


片膝をつき腰を振る直樹さん…妻の腰をガッチリ抑え、中腰になると、動きが激しくなりました…


妻「あぁぁ〜…あぁ〜…ん〜…いっ…うゎぁ〜…」


妻は誠さんに抱きつくように崩れました…


直樹さん「…奥さん…いっちゃったかな(笑)…」


妻「…ハァ〜…ハァ〜…」


誠さんは妻を抱き上げると、唇を奪いました…


直樹さん「ちょっと交代だな(笑)」


誠さん「…じゃあ、由香利ちゃん…俺の上に乗ってもらえるかな?(笑)」


誠さんは仰向けになり、妻は誠さんの上に股がりました…


誠さん「由香利ちゃん…自分で入れてごらん(笑)」


妻は誠さんのモノを自分のアソコにあてがい…ゆっくりと腰を沈めました…


妻「…ん〜…あぁ…」


誠さん「お〜(笑)…由香利ちゃん、気持ち良いよ…」

直樹さんは誠さんに股がる妻の後ろから、胸を揉んだり、背中をペロペロ舐め回したり…


誠さん「…由香利ちゃん…自分で動いてごらん(笑)」

妻が首を横に振ると、誠さんは腰を上下に振りました

妻「…あぁ…あぁ〜…そんなこと、できないよ…」


誠さん「…ちょっと、やってみなよ(笑)…その前に…俺の乳首舐めて(笑)」


妻「えっ??」


妻は縺れた髪を静かに振り動かして、下を向き、誠さんの乳首をペロペロと舐めました…


誠さん「あぁ〜…気持ち良いよ(笑)…ちょっと太くなったかな(苦笑い)」


妻「…なったみたいですね…(微笑)」


妻はゆっくりと腰を自分で動かし始めました…


妻「…あぁ〜…あぁぁ〜…太い…太い…気持ち良い〜…あぁ〜…あぁ〜(笑)」

誠さん「由香利ちゃん…気持ち良いよ(笑)…そう…そう…良いぞ〜…良いぞ〜…由香利ちゃん…旦那さん達も見てるよ〜(笑)…」


妻「…えっ?…あぁ〜…ダメ…見ないで…ダメ…あぁぁ〜…」


誠さんも妻の動きに合わせ腰を上下に…


直樹さんは妻の横に移動し、自分のモノで妻の口をふさぎました…


目を瞑り、直樹さんのモノをシャブリ、腰を上下左右に振り続けてました…


誠さん「あぁ…由香利ちゃん…良いぞ〜(笑)」

妻は直樹さんのモノを口から離しました…


妻「…あぁ…わたし…あぁ…あぁ〜…また…ダメ〜」

妻が、誠さんの上で崩れました…


誠さん「…由香利ちゃん…良かっただろう(笑)」


誠さんは妻を抱きしめ、そのまま寝返りをうつように転がり…仰向けの妻を攻めました…


妻「…ん〜…ん〜…あぁ…あぁ…」


誠さん「…お〜…お〜…そろそろ、由香利ちゃん…あぁ…気持ち良い〜…出ちゃいそうだよ(笑)…あぁ…」


妻「あぁん…あぁん…」


誠さんは妻のアソコから自分のモノを抜くと、自分の手でモノを擦りながら妻の臍の穴に発射しました…


誠さん「…あぁ〜…ふぅ〜…ふぅ〜…(笑)…由香利ちゃん…気持ち良かったよ〜(笑)」


妻「…わたしも…あぁ…もう、おかしくなりそう…」


直樹さん「…じゃあ、また俺が奥さんと(笑)」


直樹さんは、そう言いながら、ティッシュを誠さんに手渡しました…再び直樹さんのモノを口に頬張る妻…誠さんは、妻の臍の辺りをティッシュで拭き終えると、自分のモノを拭きながら襖を開きにきました…


誠さん「旦那さん…由香利ちゃん、もっと良く見てあげなよ(笑)」


洋子さん「よ〜く見てたわよね〜(笑)」


俺「…はぃ…」


洋子さんは俺のモノを握りしめ…


洋子さん「…由香利ちゃんにも見せてあげましょ…」

完全に勃起した俺…再び、洋子さんと交わりました…

洋子さん「…ハァ〜…良いゎ…もっと…良い〜…あぁ〜(笑)」


俺は必死に腰を振り続けました…


洋子さん「…あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜…気持ち良い〜…あぁ〜…」


隣の部屋では直樹さんと妻が…


直樹さん「奥さん…今度は俺の上に乗ってもらえるかなぁ…」


直樹さんが下になり妻が直樹さんに股がりました…


直樹さんのモノを自分のアソコにあてがう妻…


直樹さんは妻の腰を持ち、下からモノをねじ込ませました…


妻「…あっ…あぁ…」


その光景を目の当たりにした俺は腰を振り続け…洋子さんの中で再び発射しました…


洋子さん「…あら…まぁ、頑張ったわね〜(笑)」


俺「…」


誠さん「…あぁ…旦那さんも頑張ったね(笑)…俺のをちょっと、しゃぶってくれよ…(笑)」


そう言うと誠さんは洋子さんのところへ来ました…


誠さんのモノを寝ながらシャブル洋子さん…


妻と直樹さんを気にしながら、俺は洋子さんの胸を触ったり、舐めたり…


誠さん「旦那さん…由香利ちゃんは、エッチだね〜(笑)…」


そう言われて洋子さんの胸の上に顔を乗せたまま、妻と直樹さんを見ていました…


直樹さん「…奥さん…好きに動きなよ(笑)…良いね〜…良い〜…おぉ〜…」


妻「…ん〜…あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜…」

直樹さんは下から妻の両胸を掴んだり、乳首を手のひらでころがしたり…


直樹さん「奥さん…良いかい?…どうだい?…」


妻「…あぁ〜…気持ち良い〜…気持ち良い〜…あぁ〜…あぁ〜…いく〜…いっちゃう…あぁ…あぁ〜…」


妻は動きを止めると、力無く直樹さんの上に覆い被さりました…


直樹さん「…また、いっちゃったね〜(笑)」


妻はカラダをお越し乱れた自分の髪の毛を肩に流して微笑みました…


妻「…気持ち良い(笑)…」

直樹さん「まだまだ…俺さん…下になって(笑)…」

直樹さんは妻を寝かせると、再び挿入し腰を振り続けました。


直樹さん「…良し…奥さん…」


妻「…んっ…んっ…ハァ〜…ハァ〜…ん〜…」


直樹さん「う〜…ハァ…ハァ…ハァ…う〜ん…ハァ…ハァ…ハァ…いくぞ〜…」

妻「あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜…あぁ〜ん…いく〜…」

直樹さんは自分のモノを素早く抜き、手で擦りながら妻の顔のほうへ移動…自分のモノを妻の口元に差し出すと、妻は迷わず直樹さんのモノにしゃぶりつきました…


直樹さんは妻の口の中で発射しました…


妻は直樹さんの射精を口で受け止め、ティッシュに出しました…


妻「…直樹さん…いっぱい出たよ…(笑)」


直樹さん「どうだい(笑)…味はした??(笑)」


妻「…わかんなぁ〜い…」


直樹さん「奥さん…ちょっと風呂入って、汗流そうかぁ?」


妻「…えっ?…」


直樹さんは妻を立たせ、部屋の露天風呂に行きました…


洋子さんは誠さんのモノをシャブルのを止め…


洋子さん「旦那さん…大丈夫?(笑)…酔いが回ってきたんじゃない?(笑)…ちょっと、眠そうよ(笑)」


誠さん「ホントだ(笑)…」

酒の飲めない俺は、眠気と気持ちの悪さで、洋子さんの胸の上に顔をつけたままでした…


誠さん「大丈夫かい?旦那さん…由香利ちゃんが出てきたら、部屋に戻った方が良いかい?…ここで、寝てっても構わないけど…」


俺「…そうですね…部屋に戻りますよ(笑)」


風呂の方からは、妻と直樹さんの話し声がしていました… きっと、湯船に入って直樹さんが妻のカラダを触ったり、妻が直樹さんのモノを口で綺麗にしていたのか…それは、わかりませんでしたが…


少しすると妻と直樹さんが風呂から出てきました…


洋子さん「…由香利ちゃん…旦那さんが眠そうよ(笑)…ちょっとビール飲んだから酔いが回ってきちゃったみたい(笑)この部屋で寝てっても構わないけど、自分達の部屋に戻る?」


妻「…えっ…じゃあ、部屋に戻ってみますよ…」


直樹さん「旦那さん…大丈夫かい?…奥さんと、もっと遊びたかったのになぁ〜(笑)」


誠さんと洋子さんは、裸のままで、たぶん、このあとも2人でいちゃいちゃしていたのか…(笑)


俺と妻は、浴衣を着て、誠さん達の部屋から、自分達の部屋へ戻りました…直樹さんも、カブトムシの入った箱を持って着いてきました…


部屋に入ると俺は頭も少し痛くなり、二組あるうちの一組の布団の上で寝転びました…


俺「…直樹さん…わざわざ着いてきてくれて、すいませんね…頭が痛くなってきちゃったんで(笑)ちょっと寝てみます…」


直樹さん「いやいや…大丈夫だよ(笑)」


妻「…すいませんでしたね(笑)…」


直樹さん「もっと、楽しみたかったのに残念だね…(笑)」


妻「…まだ、そんなにも元気あるんですかぁ〜?(笑)」


直樹さん「あるある(笑)…」


俺「直樹さん…おやすみなさ〜い(笑)」


怪しかったので、そう言って俺は、実際のところ眠くても寝たふりをしていました…


直樹さん「おぉ…おやすみ…」


直樹さんと妻が小声で話してるのを聞いてました…


妻「…ダメですよ〜(笑)」

直樹さん「ちょっとだけ良いだろう…奥さん(笑)」


妻「…え〜(笑)」


直樹さんが部屋の明かりをナツメ球(オレンジ色)の明るさに変えました…

妻と直樹さんが、俺の寝ている隣のもう一組の布団にきました…薄目で見ていると直樹さんと妻は全裸になりました…


布団の上に妻を寝かせ、その妻の上に直樹さんが覆い被さりました…直樹さんは…妻の唇を奪い、首筋を舐め、両胸を揉み上げ、2つの乳首を交互に舌で転がし…徐々に下へ移動しました…やがて妻のアソコに吸い付き…妻を俺の真横で味わいました…


妻は小声で啼いていました…

妻「…あぁ〜…あぁ…あぁ…あぁ〜…あぁ〜ん…」


直樹さん「…奥さん…はやく…たっぷり、シャブリなよ(笑)」


直樹さんは妻の顔の位置に移動しました…モノを手で握ると、直ぐに妻は口へ含みました…


直樹さん「…おぉ〜…うぅ…おぉ…」


直樹さんが移動し、妻に挿入しました…


妻「…あぁ〜…あぁ〜…」

直樹さん「奥さん…デカイの好きかい?…旦那さんの隣で言ってみなよ(笑)…」

妻「…いゃ…あぁ〜…あぁ…気持ち良い〜…あぁ…あぁ…おっきい〜…おっきい〜…」


直樹さん「…デカイ方が良いんだろ…(笑)」


妻「…あぁ…あぁ〜…良い…良い…気持ち良い…」


直樹さん「…」


直樹さんの腰の動きが速くなり…


妻「…あぁ〜…凄い…凄い…いく〜…いく〜…いっちゃ〜う…いく〜…いく〜…あぁん!」


直樹さん「…あぁ〜…俺もだっ!…ふぅ〜…」


直樹さんは妻の中で発射しました…


直樹さん「…ごちそうさま…(笑)」


妻「…(笑)」


俺「…」

[Res: 20103] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/18(Fri) 15:54
ただのバカじゃないのか?
もっと簡潔に書け!

[Res: 20103] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/19(Sat) 14:10
エロ小説 露天風呂編を書いてるな
こういうの一発で飽きるんだ!

[Res: 20103] 投稿者:そちん 投稿日:2016/05/05(Thu) 17:57
バカみたい。途中で眠くなったよ。ぜんぜんエロくないわ。

[20150] 浮気がばれた 投稿者:隆志 投稿日:2016/03/26(Sat) 10:54
僕25歳、隆志といいます。妻は34歳、里美といいます。妻とは、私が高校生のときの部活の顧問です。僕が大学に行くようになってから、部活の指導の手伝いをお願いされ、一緒に指導しているうちに仲良くなり、僕が就職した3年前に、結婚しました。
2人の間に子供は今のところいませんが、性生活は人並みかそれ以上にしていると思っています。僕は中学のころから水泳をしていることもあり、インストラクターの仕事をしています。そのこともあり、いろんな人たちに、僕の水着姿を見てもらっていることになります。そして、そうしているうちに、ある大学生(18歳)と浮気をしてしまいました。その子は小学校のころから、水泳が好きで、高校時代にも全国大会に出るような子でした。浮気というか、2人きりで会ったのは3回のみです。とはいえ、3回ともSEXはしました。細心の注意を払っていたつもりではありますが、3回目のときに、妻が僕の車がホテルに入っていくのを、反対車線で見てしまったらしく、僕がホテルから出てくるまで向かいで待っていたそうです。ホテルから、出るときに、右折待ち状態のときに、助手席の彼女と熱い抱擁しながら、キスをしていたのも見たそうなのです。

妻の里美からの追及はその日の夜のうちに受けました。すべてを話し、今後は絶対に浮気しないと約束しました。里美は、許す代わりに、朝まで私のことを抱き続けることを提案してきました。正直すでに1回はしているので、非常につらかったですが、これも許しを得るためと思い朝までがんばりました。何とか3回発射して、もう空っぽ状態で、泣きついて土下座して許しを願いました。里美の返事は「ノー」でした。小さく縮んだチンコを奮い立たせ、4度目の発射に何とかこぎつけました。もう時間は朝の6時過ぎ。僕は疲れ切った身体にムチ打ち仕事に行きました。僕はこれで全て許してもらったと思っていました。でも実際は違っていました。

その日は、いつも以上に早く家に帰りました。里美はいつも通りの雰囲気で迎えてくれました。やっぱり昨日の頑張りが認められたんだと内心ホッとしました。里美はお風呂にしたら?といってくれて、お風呂に入ることにしました。身体を洗って、出ようとした時に、里美に止められました。里美はカミソリとシェーブクリームを手に持っています。風呂場で僕は起立させられ、チンコの周りにクリームを塗られました。そう、里美は僕のチンコの周りの毛を剃ってしまったのです。パイパンになったら、ほかの女の前でチンコ見せれないでしょう?なんて言ってきました。しかも、いつもの僕の下着も見当たりません。里美に聞くと、僕のパンツは全て捨ててしまったというのです。代わりと言っては何ですが、小さいビキニブリーフを買ってきたらしく、今日からはそれを履くように言われました。
さらに、妻とのSEXは休みの前の日の夜に限定され、その代わり朝まで何度もやり続けることになりました。そうすれば仕事中に勃起すらしないだろうというのです。

僕はむしろその里美の仕打ちに今までにない興奮を感じてしまい、その日に全てを出し切るようになりました。
正直、今となっては仕打ちを受けているという感覚はなくなって、言いなりになっている自分に興奮しています。

[Res: 20150] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 16:30
あのですね、今の男性は、下半身の毛を剃って、ビキニパンツ穿いて浮気してますよ。

[20188] 妻が男の言いなりに 投稿者:気弱い夫 投稿日:2016/04/07(Thu) 02:48
街外れに温泉施設が出来た。施設内には、風呂が3種類とサウナ・マッサージ・ゲームコーナ・憩の場が設置されている。客は、家族連れやご老人が多く見られた。
開店当時は賑わっていたが、最近は人気が少なく特に平日は老人の溜まり場だそうだ。
長年勤めた会社も不景気になり、家内は会社を辞めた。私42歳、家内38歳
子供もまだ、学生と学生とお金が掛る年頃で、家のローンもあるので私1人の収入では厳しい状況だ。

家内も仕事を探したが、こんな御時世正社員など中々見つからず、半年が過ぎていた。
そんな時、友人の勧めもあり、温泉施設で働く事になった。
自給も他より良く、家内の友人も働いていると言う事で、安心していた。
仕事初日、妻はリビングのソファーに座っていた。

私「どうだった仕事」
家内「思ったより大変!」
私「内容は?」
家内「マッサージ!風呂に居るでしょ!」
私「大丈夫なの?」
家内「何が・・・エッチな事考えてる?」
私「まぁ、何となく」
家内「大丈夫よ!ほとんどお年寄り・・・って言うかマッサージする人居ないから、掃除がメインよ」
私「そうなんだ」
家内「久々の仕事でしょ!それでもって初めての仕事だから中々大変!」

そん感じで、家内は仕事をスタートしたんです。
そんな仕事も1週間が過ぎた頃、家内がやたらと溜め息をつく様になりました。
私「どうしたんだ?最近よく溜め息つくなぁ」
家内「ん〜最近マッサージとか垢スリするお客さんが居るんだけど・・・エッチなんだよね」
私「エッチってお前!何されてるんだ!」
家内「服装がさぁ、短パンにポロシャツなんだけど、お年寄りでもお尻触って来る人も居るんだよねぇ」
私「マジかよ!」
家内「友達には、まぁちょっと位我慢が大事って言われるんだよね」
私「まぁ仕事だから・・・少しは我慢だけど」
家内「まぁお年寄りだから仕方ないんだけど・・・大丈夫」

家内は私に黙っているのが辛かったのか?その後は溜め息をつく事も減りました。
しかし、私は家内が毎日何をされているのか?気になって仕方ありませんでした。
仕事を初めて1ヵ月を過ぎた頃でしょうか?朝いつもの様にゴミを捨てに集積場に向かうと、妻の友人の旦那と
会ったんです。いつもは頭を下げる程度でしたが、その日は彼が近づいて来ました。

友人「旦那さん!奥さん大丈夫ですか?」
私「何がです」
友人「聞いていないんですか?」
私「はぁ?」
友人「私の嫁は、辞めましたよ!あんな事されるんじゃねぇ」
私「何の事でしょうか?教えてください」

そうして、私は家内の仕事場の話を聞く事になったんです。
初めは、老人が多く中にはエッチな客も多くお尻を撫でたり、胸を触って来たりする客も居たそうです。
まぁそんなのは可愛い方で、中には短パンの隙間から手を入れて来る人も・・・。
家内も友人も直にマ○コを触られる事も多かった様です。
従業員(マッサージ担当)は40代後半が多く、30代は家内と友人の2人だった事も理由の一つかも知れません。

そんな時、柄の悪い人が来るようになり、いつも指名で2人が選ばれ始めたそうです。
彼は、強引で体をマッサージしていると、腰のタオルを外し立ったチ○ポを出すそうです。
そこも揉んでくれって言われ断ると、強引に手を引かれマッサージさせるそうです。
彼は、毎日来てはマッサージをする様になり家内達の体を触り、終いには直に胸やマ○コを触る様になった様です。

流石に、主任(50歳)に言うと、触られるだけいいじゃない!お客さんだし我慢しなさい!と全く話にならなかった
そうで、更に上の人に相談した所、時給上げるから我慢してと言われ友人の奥さんは辞めたそうです。
その頃には、男の人は無理やりチ○ポを摩らせ、精液を出す始末。
俺のチ○ポ見たんだ!お前らも見せろ!と服を何度も脱がせられそうになっていたそうです。
友人「奥さん大丈夫なんですか?彼ヤバいですよ!それじゃ」
そう言うと、彼は帰って行きました。
私は、家内は何故何も言わないのか?気になり、まずは確認しようと思いました。

それから、数日して私は会社を途中で切り上げ、家内の働く施設に向かいました。
平日とあって、客は少なく風呂には数人の老人が居るだけでした。
午後3時位になると、殆ど客が居なくなり、風呂には私一人になっていました。
その時、ドアが開き30代半ばの腕に入れ墨の入った男性が入ってきました。
男性は、湯船に浸かり体を洗うと、マッサージ室の方へ向かって行きます。

風呂からちょっと奥にマッサージ用の個室が3室並んでいました。
ちょっとすると、またガラガラとドアが開き、女性が入って来るのが見えました。
それは、明らかに家内でした。強張った顔で用具を持ち奥のマッサージ室に入って行きました。
私も、家内を追う様にそっと奥に進みました。

家内が一番奥の部屋に入ると、私は隣の部屋に隠れる様に入りました。
部屋には、荷物を置く棚とマッサージする為のベット(板状にクッション材が敷いてある程度)が設置されている。
天井の方は壁も無く隣と繋がっていたので、ベットに立ち上から覗いてみました。
隣の部屋には、全裸の男と家内の2人が居ました。

男「今日も来たぞ!気持ち良くしてくれ」
家内「はい!」ちょっと震える手で、彼の肩の辺りからマッサージを始める妻。
男「もっと強く頼むよ」
男は、上向きに寝返るとチ○ポを摩れと言わんばかりに腰を上げた。
家内は観念したと言わんばかりに男のチ○ポを握り前後に摩り始めた。
男は、家内の短パンに手を這わせサイド部分から指を中に入れ始めニヤリと笑みを浮かべた。
マ○コに達した頃には、もう片方の手で胸を揉み出した。
男に早く逝って欲しいのか〜妻の動きも早くなり必死だった。

男「早く逝って欲しいのか?だったら、体見せて貰わないと逝けないなぁ」
家内は、諦める様に短パンとポロシャツを脱ぐと下着も脱ぎ捨てた。
全裸で、彼の横に立つとチ○ポを摩り始めた。
家内「早くお願いします」そう言って摩り始める。
男は、マ○コに指を入れ激しく動かし始めた。
必死に我慢する妻が、段々感じ始めたのか?腰がクネクネし始めた。
男の指使いも上手いのか?妻はチ○ポの摩りを止め、ベットの隅に手を付き”うっ・ア〜”と声を出す様になっていた。

男「舐めてもいいんだよ!」
そう言われ、遂に家内が男のチ○ポを咥え始めた。
男は、慣れているのか?中々出すことは無く、家内の方が、先に逝かされる勢いだった。
男が起き上がると、妻に「欲しいんだろ!客居ないし今がチャンスじゃないか?」
家内は、ドアの向こう側を確認すると、ベットに横になった。

男は家内に跨り、マ○コにチ○ポを入れた。
激しく突かれ、喘ぎ始める家内!男の精液を体内で受け止める家内だった。
家内「そろそろ時間です」そう言って、急いで誰も居ない風呂で体を洗い服を着ると急いで風呂から出て行った。

男は、風呂に戻ると体を洗い出て行った。
何とも衝撃的な出来事に、私は暫くその場に立ち尽くした。

家内は、相変わらず仕事について何も言って来ません。勿論辞めるとも・・・。

[Res: 20188] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 16:25
そういう噂を聞いた警察が探索しているかも。奥さん、売春容疑で逮捕されそうだな。弁護してあげますよ。

[20187] 仕事を始めた妻 投稿者:梅田 投稿日:2016/04/07(Thu) 02:40
数か月前、妻が仕事を始めた。

以前は工場で働いていた妻だったが、不景気の波が押し寄せ仕方なく辞めました。

数か月間職安通いが続き、ようやく準社員の仕事を見つけたのだ。

事務職と言う事と、9時〜17時の仕事で残業は、それ程多くないらしい。

私1人の給料では、家のローンと子供を育てるのに足りない事もあり、妻の稼ぎが必要だった。

初出勤した妻。

「色々分からない事だらけで大変だけど、頑張るしかないでしょ」

と妻は笑顔で語っていた。

仕事を始めて3ヵ月が過ぎようとした頃、私は偶然にも妻の働く姿を目撃したんです。

外出先から車で戻る際、銀行の前に妻は居た。

制服姿を見た事が無かった私は、"ドキッ"としてしまった。

薄ピンクの制服に白いブラウス姿。

タイトスカートは凄く短く、しゃがむと太腿半分位露出するタイプ。

ブラウスは透けてブラジャーの形も分かるし、首元も大きく開き、胸の谷間が見える。

妻はあんな格好で仕事をしていたんだ…そう思うと何だか嫉妬心に火が付いた。

その夜、妻に昼間見かけた事を聞くと。

「見てたの?話掛けてくれれば良かったのに」

「それにしても、制服凄くエロっぽくないか?」

「えっ・・・そうかな?まぁ初めはそうも感じたけど、慣れるとこんな物かなぁって思ってた」

「スカートも短いし、他の社員にパンチラ見られてるんじゃないのか?」

「あら、ヤキモチ?」

「そうじゃないけど、短すぎるでしょ」

「そうだけど、仕方ないでしょ?」

「事務所って、お前の他に女性いるのか?」

「居るよ、もう1人」

「その子も同じ格好?」

「そうよ」

「他に男性もいるんだろ?」

「ん〜いるけど、皆おじさんよ」

「エロジジーが見てるんじゃないか?」

「もう!見せている訳じゃ無いんだし、仕方ないでしょ」

その週末、私は妻に頼み込んで、制服を着て貰う事にしました。

目の前で見るとやはりエロく見え、座って貰うと予想道理に太腿は大きく露出し、ちょっと低い体勢からは妻のパンチラが見えたんです。

エロ親父に毎日妻のパンチラ見られていると考えると、異常な嫉妬と興奮が私を襲い、妻の許可なく私は妻をベットに押し倒し、制服を脱がせたんです。

妻も初めは嫌がっていましたが、脱がせてみればマ○コには透明な汁がたっぷり出て、満更でも無い様子。

肉棒を差し込みながら、妻に

「他の男に見られて興奮しているんだろ?」

などと聞き込みをする。

初めは

「何言ってるの?そんな訳ないでしょ」

と言って拒んでいたが、だんだん盛り上がって来ると、凄い暴露が始まった。

「おじさん達見てるんだろ?」

「凄くガン見してくるおじさんが居るの」

「どんな奴だ?」

「ハゲ気味のおじさんで、何度も見られたと思うわ」

「見られて、どう思った?」

「ん〜嫌だけど・・・ちょっと興奮しちゃった!」

「興奮って?」

「見られる興奮?見て欲しいって言うか?」

「見せたいんだろ!お前もエッチな所そのオヤジに見せつけて興奮させたいんだろ」

「そうよ…私、見られて凄く興奮するの!おじさんに見せてあげてるの・・・欲しくなるの」


「何をだよ!オヤジの巨根か!」

「そう!彼の股間いつもビンビンで凄く大きいの!見せつけて来るの」

「そいつのが欲しくて、見せてやるのか?」

「そうなの私も変態なの!他の男性の巨根が見たくて、私のを見せて興奮させてるの」

「お前が股を開いたりしてるのか?」

「大きく股開いたり、彼の近くで前かがみになってお尻の方からパンチラさせてるのよ」

「生で見せたいんだろ!このマ○コを見せてやりたいんじゃないのか?」

「そうかもしれないわ・・・」

「今度、ノーパンで見せつけろ!いいぞ!お前がドンドン変態になる姿見てやる」

「いいの?本当にいいの?!私おかしくなっちゃうかも・・」

「他の男性はどうなんだ?」

「他にもいっぱい居るのよ…私の身体を求めて来る人も・・・でもあなたを裏切れないから」

「どんな事言われるんだ?」

「ホテルに行こうとか、倉庫で触って来る人も居たの」

「会社で痴漢されているのか?」

「ごめんなさい…私、何人かのおじさんに胸やアソコを触られて感じちゃったの」

「ヤラれたのか?」

「それは無いけど・・・倉庫でいつも誰かが後ろから触れて来るの」

「触られて感じているのか?」

「そう…私、彼らに弄ばれ悦んでいるの!体が求めているの」

妻のまさかの告白に、私は興奮し妻の中に大量放出しました。

制服姿にムラムラした私、しかし他の従業員もムラムラするに違いありません。

そんな妻を自由に抱ける私は嬉しくもありましたが、不安が込み上げて来たんです。

ハァハァ息を荒らしながら

「今の話は本当か?」

と聞くと妻はコクリと首を縦に降ろしたんです。

「見せつけるのは良いけど、触られたり抱かれる事は認められない」

「分かってるわ、大丈夫」

「もう1人の女性も、同じ事を・・・」

「私だけだと思うわ・・・倉庫整理は私が担当だし」

「そうなんだ」

今日も妻は会社に向かった。

こうしている間も、妻は他の男性の視線を感じ、パンチラを見られながら仕事をしている事でしょう。

また、妻を抱きながらその後の経過を聞いてみようと思います。

[Res: 20187] 投稿者:有能弁護士 投稿日:2016/05/05(Thu) 16:22
同じ話が多いなぁ。コンプラがない会社は倒産しますよ。