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[20792] 夜はドSの嫁 投稿者: 投稿日:2016/07/03(Sun) 15:29
『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

私は、嫁が目の前で他の男に抱かれる姿を見て、結局興奮してしまった。縛られているのに、射精までしてしまった。でも、嫁は昨日の事なんてなかったように、温和な笑みを浮かべている。

私は、嫁のあとを追うように、リビングに向かった。
「おはようございます!」
元気いっぱいに挨拶をされて、私はたじろいでしまった。誰? と思ったが、それが昨日の男の子だと理解した。私は、戸惑いながらも挨拶をした。
「今日からお世話になります。よろしくお願いします!」
元気いっぱいにそんなことを言う男の子。私は、ビックリして嫁の方を見た。
『私の甥の、雅春君です。受験が近いから、しばらく面倒見ることになりました。あなた、よろしくお願いしますね』
笑顔で言う嫁。雅春君も嫁も、本当にごく普通の感じだ。昨日の事なんて、まるでなかったように普通に振る舞っている。

「叔父さん、東工大なんですよね? 僕も目指してるんです!」
と、尊敬するような顔で言ってくる雅春君。私は、昨日あんな姿を見られたのに、こんなことを言われて戸惑ってしまった。
「あ、あぁ、そうだよ。学部はどこ狙ってるの?」
「まだ絞り込んでないんです」
「何年生だっけ?」
「まだ1年です」
私は、彼の言葉に驚いてしまった。まだ、15〜16歳ということだ。そんな彼に、妻はあんなことをしてしまった。犯罪的な……いや、犯罪なのではないかと思う。

そして、色々と熱心に聞いてくる雅春君。私は、古い情報だよと言いながら、熱心に説明をした。

『あなた、冷めちゃいますよ。雅春君も、ちゃんと食べないと頭回転しないわよ』
嫁が、穏やかな口調で言う。私も雅春君も、食事を始めた。でも、こんなに素直でウブに見える雅春君が、あんなにも大きなペニスを持っていることが、どうしても信じられない。それ以上に、妻の昨日の行動も、いまだに信じられないでいる。確かに、普段から、夜は人が変わったようにサディスティックに責めてくる嫁。でも、それは私の性癖にあわせて頑張ってくれた結果だと思っている。それが、私の目の前で他の男とセックスをしたなんて、どうしても信じられない。

そんな私の動揺など関係なく、楽しい食事が続く。嫁は、昔話をしながら雅春君に話を振っていく。雅春君も、照れたような顔をしながら、嫁の昔の話をしてくれる。そんな会話を見ていると、2人が凄く仲が良いのがわかるし、雅春君が嫁に好意を持っているのも伝わってくる。

「雅春君は、彼女はいないのかい?」
私が質問すると、雅春君は顔を赤くして、
「い、いないです」
と答えた。
「モテそうなのにね。美和子もそう思うでしょ?」
『えぇ。でも、雅春君は照れ屋さんなのよね』
優しくフォローする嫁。
「叔父さんは、美和ちゃんとすごくラブラブですよね。羨ましいです」
雅春君は、嫁のことを美和ちゃんと呼んだ。私は、何となく心がざわつくのを感じた。
『そうよ。宏さんは、とっても優しいのよ。私は本当に幸せよ』
嫁は、穏やかな笑みを浮かべたまま言う。
「美和ちゃん、本当に幸せそうですもんね」
羨ましそうに言う雅春君。
本当に、綺麗で整った顔をしているなと思った。これでモテないはずがないと思うが、少し線が細すぎるのかも知れない。男らしさという言葉からは、対極にいるような雰囲気だ。

今日は休日なので、朝食を終えると、いつものようにそのままお茶の時間になった。嫁が、こだわりの紅茶を淹れてくれる。蒸らし方やお湯の注ぎ方一つで、匂いも味も大きく変わることに毎回驚かされる。

「美味しいです。美和ちゃん、相変わらず女子力高いですね」
雅春君が感心したように言う。
『ありがとう。雅春君だって、女子力高そうだわね』
「そ、そんなことないです」
顔を真っ赤にして照れる雅春君。そんな表情をすると、女子力が高いという言葉に納得してしまいそうになる。

そして、1時間ほどお茶をした後、
『じゃあ、そろそろ始める? 用意したら?』
と、嫁が雅春君に指示をする。私は、ドキンとしてしまった。休日に、お茶をした後に嫁がこのセリフを言うと、それはプレイ開始の合図だ。私は、まさかともいながらも、反射的に勃起し始めていた。パブロフの犬状態だと思う。

「はい。じゃあ、準備してきますね」
と言って、雅春君はリビングを出て行った。私は、不安にまみれた顔で嫁を見た。
『ほら、アンタも準備なさい』
急に冷たい声になった嫁。でも、これはいつものことだ。私は、一切の口答えをせず、黙って服を脱ぎ始めた。そして、全裸になると、嫁の前で正座をした。すると、すぐに嫁が足でペニスを踏んでくる。足の指で掴むようにグリグリと踏んでくる嫁。
『もう固くしてるのか? 雅春がいるのに、どうしようもないド変態だね!』
と言う嫁。私は、その言葉とペニスを踏まれる感覚に、さらに勃起してしまった。そこに、雅春君が戻ってきた。雅春君は、いわゆる女装をしていた。メイドの女の子みたいな格好をしている雅春君。猫耳のカチューシャに、太ももが半分ほど見えているスカート。あまりにも似合っていて、言葉も出なかった。
もちろん、胸はぺったんこで洗濯板のようだが、股間はもっこりと盛り上がっている。女の子では、あり得ない状況だ。

『春子、スカートめくってごらん』
嫁が、雅春君に指示をする。雅春君は、春子と呼ばれてどこか嬉しそうだ。そして、ゆっくりとミニスカートを持ち上げていく。すると、ピンク色の可愛らしいパンティが姿を現わす。そして、彼の大きすぎるペニスが、小さなパンティからほとんど全部はみ出てしまっている。それは、私が初めて見る光景だった。女の子の股間から、ペニスが生えてしまっている。そんな風にしか見えない光景だ。

『はみ出してるじゃないの! はしたないわね!』
嫁が叱責する。すると、雅春君はビクンと体を震わせながら、
「ご、ごめんなさい……」
と謝った。そのペニスの感じが、あまりにも違和感が大きくて、私は夢でも見ているのかなと思ってしまう。

『女の子の格好で、おチンポ大きくして、春子はド変態だね!』
「ごめんなさい!」
泣きそうな顔で謝る春子ちゃん。そんな顔をすると、余計に女の子っぽくなる。

『ほら、アンタも物欲しそうな顔してないで、お口でご奉仕してごらん!』
嫁は、私にそんな指示をしてきた。私は、ドキッとしながらも、すぐに”はい”と返事をした。すると、春子ちゃんが少し不安そうな顔のまま、私の横に歩いてくる。
正座している私の目の前に、彼の怒張したペニスが揺れている。パンティからはみ出ている姿は、とてもイヤらしいと感じた。そして、私は正直に言って興奮していた。いつも、嫁のペニスバンドをフェラチオさせられるが、それは私にとって快感だった。喉の奥を犯される感じと、その後待っている、挿入される喜び……。

いま、目の前の巨根は、嫁のペニスバンドよりは小ぶりだと思う。でも、なんと言っても生身だ。おもちゃとはわけが違う。

『はやくしゃぶれって! アンタは本当にグズだな!』
吐き捨てるように言う嫁。まだ、可愛らしいヒヨコのエプロンすら着けたままだ。そんな嫁が、サディストの顔で命令してくる。この、日常と非日常が入り混じった感覚に、私は震えるほど興奮している。そして、私はほとんどためらうこともなく、春子ちゃんのペニスをくわえた。いつもくわえているペニスバンドよりも、少し小ぶりな春子ちゃんのペニス。でも、その熱さや、柔らかくて中が固い独特の感触に、妙にドキドキしてしまった。

「あぁ、恥ずかしいです……」
春子ちゃんが、可愛らしい声で言う。とても男の子とは思えないような、可愛らしい声だ。私は、当然だが、初めて本物をくわえた。でも、まったくイヤな気持ちはしなかった。普段のペニスバンドでのプレイで、慣れてしまっているのかも知れないし、春子ちゃんの可愛らしさも影響しているのかもしれないが、嫌悪感も吐き気もしなかった。

私は、自分がされて気持ちいいことをした。カリ首を強めに舐めてみたり、喉奥まで飲み込んで、さらにバキュームをかけてみたりした。
「気持ちいいぃ、気持いいです。春子のおチンポクリトリス、もっと舐めてください♡」
春子ちゃんは、気持ちよさそうな声でおねだりをしてくる。私は、夢中でフェラチオを続けた。
すると、嫁がまた私のペニスを踏んできた。容赦なく、潰されてしまうのではと不安になるくらい強く踏んできた嫁。

『ド変態! チンポくわえながら、なにおっ立ててるんだよ!』
嫁のサディスティックな言葉に、私は異様に興奮してしまった。
「うぅあぁ、出ちゃいそうです! 春子のおチンポミルク、飲んで下さいぃっ!」
春子ちゃんはそんな風にうめくと、思いきり射精を始めた。私は、喉の奥に鋭くザーメンが突き刺さり、一瞬吐きそうになってしまった。でも、必死で堪えて飲み干していく。嫁は、さらにペニスを強く踏みながら、
『ザーメン飲みながら、なにイキそうになってんだよ。ド変態。次は私の舐めな!』
と言って、下半身裸になった。私は、すぐに嫁のところに移動して、あそこに顔を押し当てた。嫁のあそこは、すでにグチョグチョに濡れていて、すっかりと興奮しているようだ。私は、嫁の大きくなったクリトリスを舌で舐め始めた。
『そう。上手よ。もっと強くしてごらん』
嫁は、私にそんな指示をする。私は、舌でクリトリスを削り取る勢いで強く舐めた。
『うっ、ふぅ……そう、良いわよ。上手……。ほら、ボーッと見てないで、こっちにおいで』
嫁は、春子ちゃんに指示をする。イッたばかりなのに、まだ勃起したままのペニスは、パンティから盛大にはみ出ている。卑猥で、そして可愛らしい姿だ。メイド服のスカートは、まくり上げたままウエストのエプロンのところに差し込んである。上半身だけ見ると、可愛らしいメイドさんという感じなのに、下を見るとびっくりするくらい大きなペニスがパンティからはみ出ているのは、エッチな漫画でしか見ないようなキャラだ。

嫁は春子ちゃんが横に来ると、春子ちゃんの頭をガシッとつかんで引き寄せ、荒々しくキスをする。まるで、イケメンがするようなキスだ。そのまま、嫁は春子ちゃんの口の中をかき混ぜている。

私は、嫁のあそこを舐めながら、見上げるような格好で2人のキスを見守った。昨日、あれだけ色々なプレイを見たのに、やっぱりショックが大きい。
激しく舌を絡める2人。私は、今さらながら、キスだけはやめて欲しかったと思っていた。でも、いまの状況だと、他の男にキスをしていると言う感じではなく、レズプレイをしているようなイメージだ。それがまだ救いかなとは思う。

私は、日々嫁のクリトリスを舐め続けているので、気持ちいいスポットは熟知しているつもりだ。そして、嫁はしばらくすると、太ももにピンと力が入り始め、
『うぅ、イクよ、口開けて』
と言って、自分でクリをまさぐり始めた。その直後、嫁は潮吹きを始めた。私は、一滴もこぼさないように口を大きく開けて、膣口に密着させた。味も臭いもしない熱い液体が、私の喉を直撃していく。私は、喜びを感じながらそれを飲み干した。

すると、嫁が私の方を見て、優しく微笑んだ。
『本当に上手になったわね。ご褒美あげる。そこで見ててごらん』
嫁はそう言うと、春子ちゃんのペニスを握って、向かい合った状態で立ったまま入れてしまった。当然のように生で入れてしまった嫁。私は、不安と嫉妬で胸が苦しくなる。
『やっぱり凄いわね。簡単に奥に届いちゃってるわよ。アンタの短小チンポとは大違いだわ』
嫁は、春子ちゃんと繋がったまま、私に声をかけてくる。顔がほころんだようになっていて、嫁が強い快感を感じているのがわかる。

「うぅ、凄く気持ち良いです。う、動いても良いですか?」
春子ちゃんは、我慢しきれない感じだ。すでに腰がモジモジと動いてしまっている。
『ダメ。私が動くから、キミはイカないように我慢してなさい』
そう言って、嫁が腰を動かし始めた。と言っても、立ったまま向かい合っての体位なので、嫁が前後に動かすような感じになる。動かしづらそうに見えるが、嫁はリズミカルに腰を振る。
『凄いわね。ゴリゴリ削ってくるわ。こんなの初めてよ』
嫁は、イヤらしい顔で痴女のように言う。私は、そのすぐ横で、正座したままそれを見つめていた。見た目からは想像もつかないほどの、春子ちゃんの大きなペニス。それが、嫁のアソコを出入りするのがはっきりと見えている。

見るからにキツキツな感じで、めくれ上がりそうになっている。私のペニスでは、絶対に無理な感じの動きだ。そもそも、私が同じ体位をしても、短くてすぐに抜けてしまいそうだ。
『アンタのとは全然違うよ。奥にも当るし、Gスポットもゴリゴリ削ってくるよ。ホント、こんなの経験したら、アンタの短小包茎じゃ何も感じなくなるわね』
嫁は、腰を振りながら私に辛らつな言葉を吐き捨てる。私は、正座したまま、破裂しそうなほど勃起させてその言葉を聞いていた。

「ダ、ダメです、もうイッちゃいそうです」
女の子の格好をした雅春君がうめく。もう、春子ちゃんになりきっている感じだ。
『また、夫の前で種付けするつもり? 妊娠したらどうするの?』
嫁が、そんな風に脅しながら腰を振る。春子ちゃんは、必死でイクのを我慢しているような感じだ。

『凄いわね。もっと固くなってきたわ。あのペニスバンドより固いかもね』
嫁は、私に向かってそんなことを言う。どういうつもりで言ったのかわからないが、私はその言葉で、春子ちゃんのペニスに貫かれる自分を想像してしまった。

嫁は、私を見たまま、春子ちゃんにキスをした。そして、私に見せつけるように腰を振る。私は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。嫁は、可愛らしいエプロンを着たまま、痴女のように腰を振り続ける。

「もうダメです! 出ちゃいます!」
苦しげに叫ぶ春子ちゃん。すると、嫁はスッと身体を引いて、春子ちゃんから離れてしまった。ペニス剥き出しで立っている春子ちゃん。そのペニスは、グチョグチョに濡れた上に、破裂しそうなほど固くなっている感じだ。

「イヤァ……。自分でしごいても良いですか?」
春子ちゃんは、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、焦れたように言う。
『ダメに決まってるでしょ? ほら、アンタの番だよ。たっぷり種付けしてもらいな』
そう言って、嫁は私を足で押し、四つん這いの格好にコントロールした。私は、春子ちゃんの前でみじめな姿をさらしたことに、とても情けなくて恥ずかしい気持になった。でも、期待が大きく膨らんでいくのも確かだった。

「えっ? 入れるんですか?」
戸惑ったように言う春子ちゃん。
『早く入れてあげなさい。期待しすぎて、ダラダラ出てるからw』
嫁は、小馬鹿にしたように言う。でも、確かに四つん這いになった私のペニスからは、先走り汁があふれ出て、床まで垂れてしまっている。

「凄い……。じゃあ、入れます」
春子ちゃんは、興奮した声で言う。すると、嫁が春子ちゃんのペニスにローションを塗り拡げていく。
『これでよし……。一気に奥まで突っ込んでやりなw』
嫁は、心底楽しそうに言う。私は、情けない気持と、この後訪れる快感への期待で、心臓が凄い早さでドキドキしていた。すると、春子ちゃんのペニスが私のアナルに押し当てられた。私は、息を吐いて力を抜いた。その瞬間、一気に熱くて太いモノが私の中に入ってきた。
いつもなら、ほぐさずにこんな太いものを入れられたら、痛みで苦しむはずだ。でも、今はあっけないほど簡単に根元まで突っ込まれてしまった。そして、うめき声をあげながら、私は強い快感を感じていた。

昨日、あれだけガンガン突かれて拡げられたので、すでにほぐされた状態なのだと思う。初めて味わう本物のペニス……。それは、ペニスバンドよりもはるかに気持ち良かった。絶妙な固さと反り上がった角度……そして、熱さ。でも、精神的なモノが一番大きいと感じだ。本物に犯される快感。それが、私を支配していたのだと思う。

「凄くきついです」
春子ちゃんが、うめくように言う。
『私のが緩いみたいじゃない』
いじめるように言う嫁。
「ち、違います! そういう意味じゃないです!」
慌てる春子ちゃん。
『いいから動いてあげな。泣きそうな顔してるだろ?』
嫁は、うわずった声で言う。嫁も、このシチュエーションに興奮しているようだ。

「は、はい!」
そういって、遠慮なく腰を動かし始めた春子ちゃん。私は、叫んでいた。いきなり気持ち良くて、声が止らない。まだ、昨日のペニスバンドの快感の名残があったのか、私は強すぎる快感に戸惑っていた。

すると、嫁が私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃない。私の前で男の子に犯されて、なに興奮してるの? ホント、アンタはクズだねw』
そう言って、嫁は私の睾丸を握った。ギュッと握られて、私はギャッ! と叫んだ。痛みと不快感で、息が止りそうだった。
「あぁ、凄く締まります。気持いいぃ、美和さん、凄いですぅ」
腰を振りながら、春子ちゃんがうめくように言う。私は、痛みでそれどころではない。
でも、嫁は握った手を離してくれない。それどころか、ギュゥっと絞るような動きまでする。すると、私は痛みで脂汗が出てきてしまった。
『ほら、もっと締めてごらん。アンタのユルマンじゃ、可哀想だろ? ほら、もっと締めろって。握り潰しちゃうよw』
嫁は、サディスティックに私を責める。
「凄い……で、出ちゃいそう……。ダメ、締まりすぎてもう出ちゃうぅ」
春子ちゃんは、そんなことを言いながらも腰の動きをさらに加速する。イクためのスパートみたいなものだと思う。私は、痛みと快感で頭の中がスパークしたようになっている。そして、叫び続けていた。

『ほらほら、アンタのもイキそうじゃないw 男の子にケツマンコ犯されて、イッちゃうの? ド変態w』
嫁があざけるようにいうが、私はその言葉に余計に興奮が増していった。
「イッちゃうっ! もうダメぇ! イクっ!」
春子ちゃんは、そう叫ぶと私の一番奥まで押し込み、射精を開始した。その熱さと勢いに、私は快感が強すぎて絶叫していた。そして、同時に嫁が睾丸をリリースしてくれたので、私は一気に射精してしまった。結局、ペニスには手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量のザーメンが飛び散っていった。

[18251] 怒れる男 投稿者:旦那 投稿日:2015/07/23(Thu) 14:00
私は自分でも自分の気持ちがよくわからないのです。

自分勝手に浮気してくる妻が、とても愛おしくてたまらないときと、憎らしい時と、

気持ちが揺れ動きます。

妻が病気だからといって離婚するわけにはいきません。

私の妻の場合、恋の病気、浮気という病気なのかも、と考えるようにしました。

自分でも悩んだ末わかったことは、世間の目を気にしているということだったのです。

私は妻が浮気してきても彼女に対する愛情は変わりません。

ただ、自分のまわりで変なうわさがたつと困ってしまいます。

だから、目立たないようにこっそり秘密の恋愛をしてくれれば、と思っています。

恋愛中の妻はキラキラと輝いて綺麗で、とても自分の妻だとは思えません。

[Res: 18251] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/07/24(Fri) 00:03
浮気じゃなく本気ですよ
とっくに愛想つかされてる
出ていかないのは、まだ障害があるからだけでしょう
相手のことだったり
相手がまだ本気でなかったり
相手が不倫だったり
自分の生活、子供、仕事、親などで

[Res: 18251] 投稿者:P 投稿日:2015/07/24(Fri) 13:57
あほ〜

[Res: 18251] 投稿者:溜め口 投稿日:2015/07/24(Fri) 20:51
驚いたね
信じられません

旦那さんは、タンパクですか

助平な男だったら、そんな女性を見つけたら
セックスのハケグチに放さないですね
会社の人に、しれたら気の毒ですね

[Res: 18251] 投稿者:万臓 投稿日:2016/06/04(Sat) 15:00
あなたも病気です。

[Res: 18251] 投稿者: 投稿日:2016/06/04(Sat) 20:39
幸せならそれでいいんじゃね?w

[Res: 18251] 投稿者:南田 投稿日:2016/06/09(Thu) 15:06
愛する妻、大好きな妻が浮気した。
悩む夫。
嫉妬と欲情。
離婚?
なんで?
世間の目。
恋愛してる妻って輝いている?。
分かる人には分かる。分からない人には分からない。
奥さまに浮気されたことがある夫には分かる話。

[Res: 18251] 投稿者:妻を愛する夫 投稿日:2016/06/17(Fri) 02:31
妻が私以外の男に抱かれても我が家に帰ってくるなら浮気です。
本気ではありません。
私の妻もよく浮気をします。今でもしています。
5年前まではそのたびに喧嘩をしよく友人に仲裁に入ってもらいました。
向こうの親兄弟に言っても反対に私がかいしょがないといわれかねません。
でも、今では帰ってきてくれる妻に感謝。
妻の体験話を聞きながら妻の体を愛撫、セックスをしています。
今では妻の浮気を応援しています。

[Res: 18251] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/03(Sun) 13:35
結局、旦那さんはただのATMにしか思われていません
奥さんのためにいっぱい働いてください。

[20772] 昭和の思い出 投稿者:還暦 投稿日:2016/07/01(Fri) 10:26
知らない人も多いと思いますが
今から40年前ですかね、違ってるかも
カローラレビンとスプリンタートレノと言う1600CCのトヨタ車が
DOHCエンジン搭載で若者の憧れでした
私はボーナスを叩いてスプリンタートレノの中古を買いました
夢にまで見た車でした休日は朝早くからドライブを 一人でしたが楽しい休日でした 急加速も思いのままで夜遅くまで走っていました

しばらくすると会社内で彼女が出来ました
私が23、彼女25歳で年上の彼女でした
私は初めての彼女でしたが 向こうは何人かと付き合ったらしいです。

休日は彼女とドライブ三昧でした。
半年もすると彼女が僕のアパートへ、同棲を始めました 結婚を前提んです。

休日、車を洗車してると高校生位の少年が
これってトレノですよね
ああ〜そうだよ君 車に詳しいね
まあ〜好きなんですこの車
へえ〜どうして
なんて言うか キビキビしてる感じなんです見てると
外見はおとなしそうで走るとすごいと思います

そんな会話をしてると彼女が来て
ねえ〜乗せてあげなよ
う〜んと思いましたが じゃ少し待ってなよ
はいと素直なん返事でした

洗車を終え彼女と三人で少し走らせました
彼女が気を利かせ彼を前へ
名前は 前田君高2でした
車雑誌を買っては想像を膨らませていたそうです

そんな事が数回続き 少しずつ遠出するようになっていました
お昼はフェアミレスでランチを御馳走してあげました
一年もすると友達感覚になっていました
汚れてると彼が洗車してくれていました

春が来て卒業で彼は都会の大学へ進学でした
もうしばらく会えないねと彼女も寂しそうでした
すると彼女が私に
ねえ〜車 私に貸してと
どうするの
あの子と二人だけでドライブしたいの いいでしょう

何だよ〜俺抜きか〜
ねえ〜お願い 大人にしてあげたいの
驚きました彼女の言葉に
彼は18、彼女は26になっていました

でもアイツその気になるかな
大丈夫よ あの子 時々私のミニスカ見てるの視線を感じたのよ 時々
当時はミニ全盛でした彼女はいつもミニスカを穿いていました

彼女に押し切られ車を貸す事にしました
俺は一人家で悶々としていましたが 堪らずパチンコへ
大負けでした集中力が無く上の空状態でした

夜の8時頃 帰って来ました
少し笑を見せながら
ハイと言ってキーを私に
それで どうだったアイツとは
ちゃんと大人にしてあげたよ

ショックでした 結婚する女性が年下の童貞を奪って来たからです

でも半年後式を上げアパートをもっと広いとこへ引越しました
少年とはこれで完全に縁が切れたと思いました。
妻は彼との事を聞いても話しませんでした
付き合った当初から彼女はもちろん処女ではありませんでした
やはりそれでも私には苦い思い出でした。

それから数年後でした 子供が小学校へ入学する時期でした
あの少年が 大人になって再会したのです。

[Res: 20772] 投稿者:五十路 投稿日:2016/07/01(Fri) 19:08
スレ主より10歳くらい若い私も、若い頃にトレノに乗ってました。
私の若い頃のトレノはAE86でしたが、当時大学生で高くて買えず、中古のTE71に乗ってました。
その後AE92になってFFとなり、ガックリしていましたが、時代はバブル到来で、スポーツでも楽しむかのように色んな男女がセックスしていて乱れた世の中でした。
バブルが弾けて我に返ったのが20代半ば、バブル期に女子大生だった綺麗だけどヤリマンの女を避けて、なるべく遊んでなさそうな、地味目の高卒女と結婚しましたので、年が7歳離れてしまいました。
地味でパッとしないノッペリ顔の妻ですが、彫が浅いからか、40代になっても可愛い顔をしています。
バブル期に何十人もの女と遊んだ私が巡り会った唯一の生娘が妻なので、ドドメ色の花弁になった今でも大切に愛用しています。

で、その少年はまさか担任ではないですよね?

[Res: 20772] 投稿者:還暦 投稿日:2016/07/02(Sat) 01:52
トレノ懐かしいですね 私のトレノはモスグリーンでした
後にボンネットをツヤ消し黒やライトが上がる車種も出て来ましたがやはり初期の頃の羊の皮を被った狼が好きでした
若い奴はレビン、トレノ 金持ちはスカGが憧れの車でしたね。

結婚してアパートを引越しもう彼との接点は無くなったと思っていました携帯もポケベルも無い時代でしたから。
さて前田君の再会ですが 妻は35歳になっていました
娘が小学校へ入学した頃でした
家へ帰ると妻が嬉しそうに
ねえ覚えてる 前田君
忘れようにも忘れられない名前でした

少しとぼけて 前田って誰だっけ?
ほらあの人よ 同棲始めた頃 車見に来てた高校生の子よ
思い出したフリをしながら
ああ〜時々乗せてやったアイツか?
そうよ あの子よ
でどうしたの

デパートで会ったの彼と
聞くと彼は大学を卒業して営業マンになっていました年齢は27歳になっていました 独身だそうです
その彼がね あなたに挨拶したいんだって だからここの番号教えちゃった いいよね
いいよねって言っても もう教えたんだろ
また胸の仕えが始まった感じでした

それから一週間後でした妻が
ねえ〜今夜前田君 呼んじゃったよ だから早く帰って来てね
9年間の時間が過ぎていましたが やはり妻の彼を男にしてあげたいが心の隅にいつも引っかかっていました

妻の過去の男性は何人かは知りませんし顔も知しませんが
前田君は実在する唯一の男性です 嫉妬していたんですね私は。

[Res: 20772] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/07/02(Sat) 02:00
セリカリフトバックにレーシングマスク、バナナテールもいい
サバンナGTにワークスオーバーフェンダーのシャコタンもカッコイイ。
240ZGはロングノーズにオーバーフェンダー極太タイヤカッコイイね〜ブルーバード510も良かったね〜
117クーペ、べレットGTRも人気だったね〜
何と言ってもトヨタ2000GTだよ。

[Res: 20772] 投稿者:還暦 投稿日:2016/07/02(Sat) 02:29
この歳になると昔の記憶は蘇りますが
最近の事は直ぐ忘れてしまいます。
車への興味も年々薄れ今は軽自動車になってしまいました。

早く退社してアパートへ帰ると妻が珍しく化粧を施していました それとミニスカでした
どうしたんだ今夜はいつもと全然違うよ

だってお客さん来るんだもん
前田君の事でした
子供に早く食事させお風呂へ そのまま隣の部屋へ
しばらくして家の電話が鳴ると妻が出ました
あら もうそこなのね じゃ右にお米さん見えたらその角から三件目の二階建てのアパートよ 部屋は一番手前よ
どうやら近くまで来てるらしいです

数分するとドアをノックする音が
ミニスカ妻が出迎えですパンティーが見えそうです
お邪魔しますと彼の声がすると狭いアパートです直ぐ顔が
でもあの幼い少年とは違っていました
お久しぶりです 今日は突然にすみませんと挨拶を

私も よく来たね何年ぶりかな〜
はい9年だと思います 僕高校生でしたから
面影は少し残っていましたが 体付きも変わり立派な青年になっていました 営業職のためか話も饒舌になっていました。

私の方が緊張してたと思います
話題は彼の事ばかりでした
時々立ち上がりつまみと作る後ろ姿を目で追う前田君
太ももに半分以上は見えてたと思います

彼は大学で彼女は出来たそうですが 今はいないそうです
少し酔い気味の妻が
ねえ〜どんなタイプの子が好み
すると彼が奥さんのような人がいいです
ええ〜私?
ハイずっと思ってました奥さんの事
オイオイ俺がここに居るんだぞ

まあ〜嬉しい〜年下の子にそんなこと言われたの何年ぶりかしら
妻は嬉しそうでした 家事、子育てと忙しく普段は見せない女の顔をしていました。
その夜は懐かしい話であっと言う間に時間が過ぎてしまいました

帰り際 前田君が またお邪魔してもいいですかと私に
私が返事する前に妻が
もちろんよ いつでも歓迎よと
また胸の仕えが始まりました。

[Res: 20772] 投稿者:シャコタン2 投稿日:2016/07/02(Sat) 18:28
トヨタ2000GT=形式MS10

[Res: 20772] 投稿者:還暦 投稿日:2016/07/03(Sun) 04:50
前田君は妻好みの男性だったのです ナイーブで母性本能をくすぐる男性だったのです。
妻に言わせると高校時代の前田君を食べたいと思ってたらしいのです これは数年後聞きかされました。

前田君も妻が最初の女性で忘れられなかったと聞かされました。
再会後頻繁に遊びに来る様になり当然 焼けぼっくいに火が付きました。

何とか理由を付けて外出する事が多くなりました。
でも今は私の妻でもあり母親でもあるんです
彼との出会いの時はまだ同棲中でしたが今は不倫です。

でも妻にも彼にも何も言えませんでした 付き合い始めから妻の方にイニシアチブを取られていたからです。
心の中で妊娠だけはするなよと願うだけでした。

彼と会う日は決まってミニスカで出掛けて行きます 彼の要望だったと様です
高校時代妻のミニを見てその面影が忘れられなかったらしいです。

彼と再会して妻は化粧、服装が変わって行きました下着も以前出会った頃の様な派手な下着を着用して出掛けて行きました。

[Res: 20772] 投稿者:還暦 投稿日:2016/07/03(Sun) 05:58
トレノ、カリーナSR、サニー私のこれまでの愛車です
今は軽自動車です 車への思いは無くなりましたね
妻は孫ばかりで昔のあの面影はありません
今で言うならヤリマンだったんです
私に隠れて浮気をしていました 数人と
初体験からの体験人数を聞いて見たいと思います。

[20775] 妻の陰影と私の陰影 投稿者:情夫 投稿日:2016/07/01(Fri) 19:13
イイ女を抱きたいと思う男は、力ずくでも女をモノにする。
それは、イイ女を抱いている自分を誇示したいからだ。
財界、政界、ヤクザなどがその典型だ。
しかしそれは、権力を持った女も同じだ。

私は、貧しい家に生まれ、奨学金で大学を卒業した苦学生だった。
奨学金の返済に追われ、25歳の時、金に釣られてある女性県会議員に誘われて会社を辞めてその議員の事務所へ入った。
父親が国会議員で、秘書だった県議の夫が地盤を継ぎ、自分は県議に打って出たのだ。
私の仕事は、運転手兼情夫だった。
県議夫婦は完全に別居状態で、息子は夫の秘書をしているから県議はやりたい放題というより、夫の国会議員も、決して美人とは言い難い県議とは、子孫を残すためだけの性交渉しかしていないのではないだろうか。

二廻り以上年上の母親世代の県議の乳房を揉み、乳首を吸い、女陰を舐め、男根を捻じ込む。
県議だけでなく、県議の支持者の性接待にも駆り出され、傲慢な顔した小太りの中年女や、香水の匂いをプンプンさせたガイコツみたいなババアの相手もしなければならなかった。
それでも、男というのは不思議なもので、怖いもの見たさなのか男根は起つのだ。
そして、クソババアも女穴を男根で突かれると、ヒンヒンとアヘ顔になり、色っぽい声で喘ぎやがるのだ。
そうやっていろんな性接待をしていて、ある法則に気付いた。
それは、外見が美しいオバサンほど女陰が汚く、クソババアほど綺麗な女陰をしているという事だ。

また、性接待は殆どが女だが、男を相手にすることもあった。
そういう趣味の支援者もいるわけで、無碍にはできないのだが、こればかりは苦痛だった。
尻の穴に男根を入れられるのは、とても気色の悪い行為なのだが、テクニックがあって、前立腺辺りを突かれて不覚にも勃起、射精までさせられた。
俺は尻穴に射精されて、下痢気味になったこともあったから、男同士のセックスは悪夢だ。

俺が34歳の時に県議が引退、同時に夫も息子に地盤を譲って勇退した。
俺は、奨学金もとっくに返し終えたので、堅気の生活をしたいと辞意を示した。
その時、県議の夫の情婦を紹介された。
彼女は当時27歳、女優にでもなれそうな美人で、俺と同じく議員の情婦だけでなく、性接待もしていた。
いわゆる清楚系の大和撫子といえる美形で、こんな人がジジイの情婦や支援者の性接待をしていたとは信じ難かった。
ジジイで汚された美女にはババアで汚された男が、紹介されたその日にベッドインした。
例の法則通り、顔と体は絶品だったが、股ぐらには、まだ27歳だというのに赤紫に変色した女唇がワイドに広がり、何をされるとそうなるのか飛び出て右側に歪んだクリが、(') のような感じに濡れていた。
「私、支援者に抱かれることは少なかったのですが、数名の支援者の前でSMショーをさせられました。産婦人科の椅子みたいなのに股を開いて縛られて、アソコを責められるんです。クリトリスは吸い出されて紐で縛られて、おもりをぶら下げられて、その錘に電動マッサージ機で振動させられると気を失います・・・浣腸のような汚辱も受けました。私のような女が幸せになろうとは思いませんから、お断りになられても構いませんよ。」
俺は、100点満点の容姿で恥辱の経験がある女に惚れてしまった。
すぐに嫁に欲しいと言ったら、退職金を渡されて、議員の性接待の口止め結婚をさせられた。
俺は地元に戻り、団体職員と呼ばれる職に就き、貧しい家を建て替えて、両親と共に暮らした。
田舎ではありえない超美形の嫁を連れて戻った息子に驚いていたが、気立てのいい嫁をお姫様のように扱っている。

結婚して16年、もう時効だろうと思うから書き込んでみた。
妻は今43歳で二児の母だが、美しさは驚くほど保っているから、俺の五十路男根も元気だ。
おかげで、赤紫だった妻の女陰はドドメ色を通り越して、真っ黒になった。
真っ黒な女陰にグミのように鮮やかな紅色のクリが飛び出ている。
元情夫と元情婦の夫婦は、今はとても幸せだ。

[20769] 妻は複数男性の共有物 投稿者:本ダ 投稿日:2016/06/30(Thu) 14:37
由美子(162cm/48kg)は40才を過ぎました。
30代とは違った色気が出てきてか、すれ違う方には良く振り返ってもらえます。
先日はネットで知り合った男性に抱かれて午前4時過ぎに帰宅しました。
ずっと以前から浮気公認というか、私の性癖から浮気して欲しいとお願いしていて、
この2ヶ月で2人と3回デート(SEX)してくれました(妻の報告)。
私の性癖は、由美子が他の男性に抱かれると嫉妬し興奮するというものです。

複数の男性の共有物となり呼び出されては玩具にされたり、
駄目だと言ってるのに浮気したり、
とにかくヤリマン(?)になって欲しいのです。
妻がその気になればいくらでもチャンスがある容姿ですし。
今回はネットで知り合った妻子ある男性で同年代、ハンサムで食事エスコートが上手な方だったようです。
メールでの約束は食事。
SEX前提で会ったわけではないので、高級レストランで食事した後、男性がホテルへと言い出せずカラオケBOXへ。
カラオケBOXでも遠慮がちにキスしたいと。
キスだけなら良いかと妻が膝に跨りディープキス。
キスしてしまうと、あぁ、抱かれても良いかも・・と思うそうです。
そして10分だけでもいいからホテルに行こうと誘われ、迷いながらもホテルの方に歩いている時に、
私から「いまどこ、まだ?」とメールが入り、抱かれる事に踏ん切りがついたそうです。
部屋に入るとお互い当然のように10分などという約束はなくなり、シャワーを浴びてベットイン。
キス、愛撫で何度も達して、生フェラ。
コンドームを着けてバックから挿入、
又、何度も達して男性が前から(正上位に体位を)と言われたけど、又逝きそうなので、
「ガマンしてぇ」と言いながら二人同時に達したそうです。
そしてシャワーも浴びずにタクシーで帰宅。
早速報告を聞きながら服を剥ぎ取りチェック。
アソコが赤みを帯びてヌルヌルなので、ベットに押し倒し、私は下だけ脱いで直ぐに突っ込みました。
報告の続きを聞きながら
「気持ちよかった?」
「興奮した?」
「またしたい?」と聞くと、
「気持ちよかった!」
「またしたい!」
「もっと一杯一杯、他の男に抱かれてくる!」
「嬉しい?」
「嫌いにならない?」とよがります。
もう一人の男性には「3Pしてみたい」とか、「(乱交?)パーティーに行ってみたい」とか誘われているらしく、
「僕がイッた後、3Pとかパーティーとかダメって言うけど、絶対に行って来る事」
「誘われたら誰とでもすぐに寝る女になること」を約束させて射精。
顔まで精液が飛んでお腹、胸にいつもより大量でドロドロの精液が出ました。
出来れば4、5人、由美子がお気に入りのSEXフレンドをつくってもらい、
毎週誰かに抱かれ、毎月3Pしてくるようになって欲しいものです。

[20768] 妻の行動が怪しい 投稿者:岩田勉 投稿日:2016/06/30(Thu) 09:51
先日の老人会で旅行した時の宴会に隣りに居た会長より、岩田さんの奥さんは俺の好みだと言われた。その事を帰宅した翌日、妻の千代子に話すと、そんなバカな事をと一蹴された。千代子は私より8歳年下で65歳と若い。一ヶ月後の役員改選で千代子は会計係となり、会長とは打ち合わせもあって頻繁に逢っていた。友人から、会長と千代子さんは親しい関係と知らせれた。千代子の服装、化粧が最近派手になっていて思い当たる事が幾つもある。

[20765] 年上妻 投稿者: 投稿日:2016/06/29(Wed) 19:21
私は昔から熟した女性が好きなのです。
初体験は大学1年と遅めかもしれませんが、その時の相手が28歳のOLさんで、その熟した女性の魅力にハマってしまい、学生時代は一番若くても25歳、一番年上は53歳の女性とも関係しました。

そんな私が衝撃を受けるほど惚れ込んだのが、就職先の6歳年上の先輩OLで、とても上品な顔立ちで、清楚さを感じさせる笑顔は時に可愛らしく、更に気立ての良い女性で、後に私の妻となりました。
部長の愛人だったとかいろんな噂がありましたが、私は一切気にすることなくモーレツアタック、就職1年目で何とか交際にこぎつけ、就職3年目の6月に結婚しました。
毎日セックスを求めても、嫌がらずにさせてくれる妻とは、結婚17年過ぎた今でもほとんど毎日セックスしています。

6歳も年上なので、何でも言うことをきいてくれます。
「アソコを見せて」と言えば足をM字に開いて陰唇を指で広げて見せてくれますし、「オナニーして」と言えば、陰核を弄りながら膣に指を入れて恥ずかしい姿を見せてくれます。
新婚時代、見よう見まねでSM縛りをしたり、当時流行りだしたデジカメでその痴態を撮影させてくれたり、私専属のエロモデルを快く引き受けてくれました。
そんな恥ずかしいことをしながら、
「アアンアアンアンアンアァァァァァァァァ〜〜〜〜〜」
と本気で悶えて私を楽しませてくれました。

現在、私は41歳、妻は47歳です。
15年前に女児をひとり出産しましたが、豊かな乳房はまだ垂れることなく、クビレもまだあって妖艶な魅力を漂わせています。
私は、妻が結婚前に何人の男に体を許し、どんな抱かれ方をしたかは知りませんが、それを想像するだけで興奮してしまいます。
数々の男が妻を味わい、その美しさとムチムチの抱き心地に惚れ惚れしたはずです。
それを私が独占すること17年、やれ年上の中古ババアと結婚しただの言われましたが、最高の女性と結婚したと思っています。

というのも、先日、歓送迎会の二次会で、
「先輩の奥さんって、アンノユミに似てますよね〜」
と言われて、何のことかとわかりませんでしたが、後に調べたら安野由美さんというAV女優で、顔だけでなく体つきまで本当に妻にソックリでした。
妻は、知らない人が見たら姉さん女房と思わないほど若く可愛らしく見えますが、安野由美さんは、その妻よりも4歳も年上のようで更に驚いています。
いくら似ていても妻より年上のAV女優と似ているとは、妻には言えませんが・・・
それでもつい、ネットで安野由美さんの無料視聴動画を見て、妻が犯されている錯覚に陥って興奮してしまいました。

子供が中学生になった一昨年から、スーパーでパートをしている妻ですが、
「今日、主任さんに食事誘われちゃったのよ。」
と言ったりします。
そうすることで私が嫉妬して、より硬い勃起になることを計算してのことなのです。
「アアーン、凄い!硬い硬い、いつもより硬いィィィィィーーー」
と私に跨って逝きまくりです。
また、忘年会の後、
「二次会にしつこく誘われたけど、早く帰らないとエッチできないから帰ってきたのよ。」
と言って妻のほうから求められることもあります。

まだまだセックスしたい盛りの私の求めに、アラフィフの妻が応じてくれてとてもありがたいと思いますが、妻の性欲は何歳まで続くのでしょう。

[Res: 20765] 投稿者:山猫 投稿日:2016/06/30(Thu) 00:09
私の所は妻、50歳、私65歳ですが妻は元ソープ嬢ですが
未だに性欲旺盛で毎晩求めて来ますが妻の裸体を見ただけで
私の陰茎はビンビンに勃起してしまいますが妻はそんな私を
観て嬉しいと言いながら私を妻の穴の中に導いてくれて
毎回中だしもさせてくれますが未だにまだ生理がありますから
避妊リングを入れてますがまだソープ嬢時代と全く変わらず
身体は細身で感度も抜群で陰唇の締りも良くてまだまだ現役の
女で毎晩1時間程責められますが私の方が体力が消耗して
しまいます。

[20760] 懐かしいバブル 投稿者: 投稿日:2016/06/28(Tue) 19:38
バブルの頃は若かった。
終電逃せばタクシーなんか捉まらないから朝までナイトフィーバーだった。
知り合った女をノリで女を口説けて、ノリでセックスできた。
気に入った女なら、今ならメルアド訊くんだろうが、そんなもの無い時代、来週も会う約束を取り付けて別れた。
待ち合わせにやって来る女、心変わりして来ない女、まあ半々くらいだった。
二度目三度目と会ううち、セフレとなる女とは電話番号を交換して遊んだ。
そんな大学生活の後半、遊ぶ金欲しさにバイトしてたっけなあ。

最も美味しいバイトは、バブルに任せて遊び呆けている旦那の奥様のお相手。
40代のマダムとは、家事が終わった昼下がり、マダムの車でラブホへGO!
30代のマダムとは、子供が幼稚園に行っている午前中にラブホへGO!
白昼のラブホは、マダムと学生のカップルで溢れてたもんなあ。
夜は逆で、オヤジと若い女子大生のカップルがかなりいた。
マダムはラブホ代も払ってくれるし、帰り際にお小遣い1万円くらいくれた。
会ってから別れるまで三、四時間で1万円、熟れた女体も抱けて稼げるいい時代だった。

大学を卒業して地元に戻って就職、都会ほどバブリーではなかったが、合コンが華やかなりしころだった。
地元企業や女子大、たまに短大、地方都市でもそこそこ女を漁れた。
都会ほど選り取り見取りではなかったが、その分ライバルも少ないから贅沢言わなければワンナイトラブは難しくなかった。
都会ほどラブホも込んでなかった(待っても1時間)。
え?まさかこんなウブっぽい娘が?って女の子をゲットして、ラブホへ連れ込んだのが24歳の時だった。
地元に帰って以来、ゲットした中では最高に可愛い娘で、短大2年生だった。
マンコもまだ初々しく、都会のヤリマン女子大生みたいに崩れてない美麗マンコだった。
それでも合コンに来るくらいだったから、クンニも平気でさせてくれたし、フェラも上手かった。
「アアン、アンアン・・・」
ハメてからの反応も遠慮がちで可愛くて、すっかり気に入っちゃったが、次回会う約束は取り付けられなかった。
それから暫く、その娘のことが忘れられず、短大の付近をウロウロもした。

丁度その頃、都会ではバブルが弾け、その波が地方へも伝搬しはじめた。
少しずつ景気が悪化し、ナイトフィーバーどころではなくなった。
真面目に仕事に勤しむようになったら、取引先で例の短大生だったウブっぽい娘と2年ぶりにバッタリ!
一晩ハメあった同士、名刺交換して、そのあと一気に口説いた。
「出来れば結婚を視野に入れて付き合ってよ。」
この「結婚」の二文字が功を奏して、初デートがラブホ。

2年前とそんなに変わらない純情マンコを舐めつくし、感じすぎて恥ずかしがっても止めずにクリ吸い転がした。
「んああ、んああ、ふあーーーーっ」
多分、20分は吸い転がしてたと思う。
ガクガクしながらクリ逝きしちゃった。
そのあとチンポで掻き回して、一度逝った敏感マンコで今度は中逝きさせた。
あの頃はまだ我慢不足で、クンニで一度逝かせないと、中逝きはまだ難しかったっけ。
逝くとき、はしたなく乱れたことが恥ずかしかったようで、
「この2年のうちに、逝き易くなった?」
「私、逝ったの初めて・・・」
本当かウソか知らないが、俺とのセックスに夢中になりそうと言われ有頂天、この1年後、結婚した。

俺27歳、嫁23歳、今では早い結婚かもしれないが、当時は普通の新婚カップルだった。
二女一男で5人家族、幸せいっぱいで暮らしてきた。
50歳になっても、46歳の嫁が可愛くて飽きずにハメてる。
俺もバブルの頃、数えきれない女とハメてきた。
大学から嫁に再会するまで、100人は超えてると思う。
それだけいて、彼女と言えたのは2人だけだったが・・・
そして、嫁の体をワンナイトで通り過ぎた男もまた、相当数いただろう。
あどけない顔をした短大生だった嫁は、今じゃ真っ黒いマンコで俺のチンポを食い尽くしている。
バブルを過ごした俺たち夫婦は、今でもお互いの体を求める肉食なのだ。

[20673] 妻のエロ写メール 投稿者:旦那 投稿日:2016/06/09(Thu) 13:51
それは昨年10月の事だった。
数年前から 痔の調子が悪く 思い切って手術する事にした。
ドキドキしながらの入院 。しかしながら私の住んでいる町の病院は使わず少し離れた市内の肛門科へ・・・
そこなら 安心して手術できるからだ。そして 2週間程 家族と別れ入院する事に。
結婚後10年。一球入魂 1発1発 計画通りに子供も出来て 幸せな暮らしの日々、欲を言えば 妻がエッチ嫌いな事だけ。
男性経験はと言うと 私と結婚するまでに 3人程 お付き合いしたそうだ。
本当か 嘘かどうか判らないが、今まで イッタ事が無いそうだ。
そして 更に信じられないが、オナニーもした事が無いと言う。
本当に、本当なのか?!
私達のセックスライフは、週2回程。
男の私は、もちろんエッチ好き、しかし妻はというと、月に2日程で良いらしい。(絶頂「イク!」のが・・・) フェラも苦手で 殆どしてくれない妻。
入院の前夜 しばしの別れに セックスは・・・もちろん・・・!
そして入院、翌日手術。相部屋の人達程とは比べ物にならない程 傷の治りも早く、
また痛みも無く 順調に入院生活を送りだした。4〜5日経つと 困った事に 下半身も元気になって来たが・・・看護婦に手を出す勇気も無く ただ「やりたい!」だけ。
傷の治りが良いので診察で「 シャワー良いよ!」と許可が出た。
久しぶりのシャワー! 気持ちが良い!
体を洗っていると 下半身も元気・元気。
久しぶりに 自慰してしまった。
一時的には、解消されたが また欲求不満は溜っていくばかり。
消灯時間になり ベッドの中で なんか善い手は無いかと・・・
エッチな事を考えるのは 非常に楽しい。やがて我慢汁も出て来たような?
たまにエッチサイトなども見ているので 「あ〜そうだ!」と 思いつき
かみさんにエッチな写メール love mail略して「L-Mail 送って !」と、翌朝送信。
子供達を学校に送り出した頃 メール着信。
「き、来た〜!」(織田裕二ふうに)
わくわくしながら チェックしてみると 返事は・・・
NO! 「嫌だ!」の一点張り。
2日間 拝み倒しメールを送信しまくり続け3日目にして やっと2枚の写メールが送って来た。
後から聞いて笑ったが かみさんは、嫌々ながら撮影したそうだ。(嫌よ嫌よも好きのうちだよなぁ〜絶対(笑))
トイレに入り シャツ、Tシャツを 捲り上げ 薄ピンクの花柄模様ブラ越しに 引きつりながら 微笑んでいる写真。
もう一枚は、そのブラのホックを外し
[プリン!]と、飛出した オッパイも覗かせてくれている写真。
小振りながら 子供達を立派に育て 私に 揉まれ 吸わたオッパイだ。
しかしこのオッパイ。ここ最近 乳首も小ちゃく 黒ずんで少し垂れかかってきた。
仰向けの合体では、ダランと脇に垂れ、四つん這いの時は、ユサユサ揺れる乳。
良い眺めだぁ〜!と、いつも思っていた。
久しぶりの写オッパイに食い入るように シャワールームで 汗かいた。
2回くらい L-Mail も送ってくれたが次第にまた飽きてきた。
今度は、動画を送って!と、L-Movie請求(笑)
「妻に動画を」と言っても オナニーしかない。
元々 オナニーもした事が無いと言う かみさんだが無理かなぁ〜?と、思いながら メール送信。しかし 思ったようにはいかない。
「私 オナニーした事ないのに〜(怒)」と腹立てた。
「そこを何とか!」と繰り返し、繰り返し頼み また2日間かけてやっと
2本の [L-Movie]が送ってきた。
もう心臓は、はち切れんばかりか「ドキドキ!」「わくわく」だ。
患者仲間に見せたいが そういう訳にはいかないので
シャワーの時間まで待機。この待ち時間が長い事 長い事。
昼食の喉を通らない程 待ちくたびれて やっとシャワータイム。
1時になり 私の順番が来た。
「 シャワーに行って来まぁ〜す!」脚取りも軽い!
脱衣所に入り 携帯を片手に シャワールームに・・・
いよいよ! メールを開け 受信。
ダウンロードが開始され鼓動は高まって行く。
終了。そして再生開始・・・!
こ・これは・・・
我が家の2階、子供部屋だった。
南向きにあるこの部屋は最高に日当りも良く、撮影場所には最適だ。
しかし びっくりしたのは、レースのカーテン越しに撮影しようとしている彼女の肝っ玉。誰かに覗かれでもしたら・・・
1本目は、机に携帯を置き 恥ずかしそうにしながら Tシャツを捲くってブラを寄せて ホックを外して ポロっと乳がこぼれ出た。ん〜私も息子も我慢汁が・・・
そしてジーパンを下げて パンティーの指でTの字にしながら引っ張り上げ
「○○さ〜ん!」と携帯に向かい私の名前を呼んでいる。
こいつ ひょっとして気持ち良いのか?!
わくわくしながら観ていたが そこで終わった。
2本目に更に期待して ダウンロード開始する。
たったの何秒間が もの凄く長く感じる。
やっと また終わり再生開始・・・
今度も携帯を机に置き、彼女は椅子に もたれて座っている。
コムサのロゴが目立ったブルーのTシャツに パンティー姿。
さっきの撮影で 気持ち良くなったのか 頬が ほんのり赤い。
初めてのオナニーになるのか? と期待しながら見入っていると、自ら
「ちょっと 気持ち良くなってきました〜!」
と、T シャツの上から乳首をツンツンしてTシャツを脱いだ。
ドキドキ感、誰か来たら どうすんだろ?コイツ!と、思いながらも食い入る。
彼女は もうブラ・パンティーの2枚のみ。
少し腰をクネラせながら ブラを寄せ 片乳さわりながら ホックを外した。
なかなか可愛い愛妻のしぐさに 更にギンギンになる。
お腹は、脂肪が付いて ポーズによっては 浮き輪のようになるが なかなか悩殺ポーズだ。
ブラが外され あらわに露出された乳房を左手で揉み上げ 乳首をコリコリと・・・、段々と感じてきているようだ。
右手は、というと下半身を 弄りだした。パンティーを鷲摑みに 引っ張っては緩め、また引っ張っては緩めしている。
(私は、もう これはれっきとしたオナニーだと実感した)
乳を揉み・乳首コリコリながらパンティーを引っ張り上げてが、しばらく続いた。
絶頂期に近づいたのか 体勢を起こし パンティーを脱ぎだした。
いそいそしながら 脱ぎ終わり 今度は、M字開脚だ。
唖然! また嬉しい! あらわになったマンコは、大陰茎も 蜜で溢れている。
トロ〜んと、アナルまで流れて 椅子も濡れているみたいだ。
やがて右手は、クリトリスを触り始め 濡れに濡れたマンコをなぞり
人差し指・中指で オナりだした。
しかし彼女は、絶頂期にきていたのか その後 直ぐ10秒近くでいってしまった。
私も 興奮は抑えられず 直ぐに射精してしまった。
妻は、その後は全然 オナってないらしい。
私の為に 恥ずかしさを抑え オナってくれた妻に感謝したい。
退院後に しばらくして消してしまったのを後々になって後悔している。
私の前で 実演してくれないかぁ〜と思っていますが、それは なかなかいい返事
してくれません。また 機会をみて 報告します。

[Res: 20673] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/26(Sun) 12:15
ご夫婦がうらやましいです。
いつまでもLOVE×2でいてください。

[Res: 20673] 投稿者:温泉大好き 投稿日:2016/06/26(Sun) 15:40
素晴らしい奥さんじゃないですか
自分の妻はオナニー嫌い派ですよ

[20718] 隠していたAV 投稿者: 投稿日:2016/06/21(Tue) 19:03
妻は処女ではありませんでしたから、私以前に性体験があったことは事実ですが、妻が自分以外の男性に妻が抱かれていた・・・そんな場面を考えたこともありませんでした。
でも、画面に映るあどけない顔をした長い黒髪のセーラー服の美少女は見覚えのある顔でした。
少しずつ脱がされて、上半身が肌蹴たセーラー服だけになった美少女の見え隠れする右の乳房の下にあるホクロ、筋肉質の男に抱かれて、シーツを握りしめて漏らす喘ぎ声は紛れもなく妻でした。
パン!パン!パン!パン!・・・男優の激しい腰の打ち付けに、
「アン、アン、アン、アン・・・」
本気なのか演技なのか、乳房を揺らして感じていました。
「こめんなさい・・・一生黙っていようと思ってたんですけど・・・いつかバレる、毎日その恐怖と向かい合うのが辛くて・・・」
「お前・・・AVに出てたのか・・・」

私29歳、妻25歳で結婚して1年間は夫婦水入らずで過ごしました。
そろそろ子供が欲しいと言ったとき、妻が持ち出してきたDVD4枚・・・妻は短大時代にその幼い見た目がスカウトの目に留まり、AVに出たそうです。
セーラー服少女モノ4作品、先輩との愛情あるセックス、先生と生徒の禁断の関係、援交で脂ぎったオヤジとホテルで、そして最後はセーラー服SMモノでした。
産婦人科にあるような股を開く椅子に縛り付けられて、乳首とクリにローター、膣穴にバイブで責めに責められ、あれはどう見ても演技ではなく本気で逝かされ続けていました。
仕上げには、電気ドリルに付けられたディルドが挿入されて、膣内で回転させられて壮絶な逝き狂いを見せ、グッタリと気絶したセーラー服少女に次々と肉茎が突き挿されるラストシーンでした。
6年前の映像ですが、画面の妻は本当に可愛い女子高生、いや、女子中学生のようでした。

「こんな女だなんて、黙って結婚して、子供まで作ろうとして・・・ごめんなさい・・・いつか、子供が、お前の母さんAV女優だなんて言われたら・・・」
「お前は、好きでもない男達とセックスして、感じてたのか?SMでマゾに調教されたのか?」
妻はただ御免なさいというばかりでした。
しかし、私は、妻のAVを見て、完全に勃起していて、泣きじゃくる妻を押し倒して、無抵抗の妻を犯しました。

現在妻は35歳、結婚して10年の二児の母です。
しかし、見た目はまるで女子大生のように幼さを残したロリ顔で、脱げば、吸引器で膨れ上がったクリと乳首にピアスがぶら下がっているロリマゾ妻です。
夫に徹底的に凌辱されることで、隠していた薄汚い過去に贖罪する夫婦生活なのです。
隣町に遠征して、まだ残っている銭湯に行きます。
20代の小娘のような格好で番台のオヤジの目の前で、マゾピアスを見せつけ、帰り際に出入り禁止の宣告を受けるのです。
「はい、わかりました。すみませんでした。」
番台の向うから妻の声が聞こえます。
女湯から出てくる妻は、35歳の二児の母には見えません。
もしかしたらまだ処女ではないかと思うくらい清純なお嬢さんに見えます。

これからも、妻を苛めて暮らしていきたいと思います。

[Res: 20718] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/22(Wed) 19:20
AVに 出ている女 数多し
身近にいても 驚かざるかな

[Res: 20718] 投稿者:幼馴染みの嫁は 投稿日:2016/06/25(Sat) 20:32
ロリ写真集のモデルしてたと思う。
肩より下まで伸びた黒髪のセーラー服でルーズソックスにローファーの女の子が公園のベンチで体育座りでパンツを見せてる表紙。
幼馴染みが結婚する10年以上前に買った物で、幼馴染みの結婚式の時に気になり部屋を片付けながら掘り起こしたら、顔の感じとホクロの位置がほぼ同じだった。
今では2児の母をしているが、JKの頃?は意外と少ない陰毛でCカップぐらいの乳房にアナル右脇にホクロが有るのか…
と言う目でいつも彼女を見ています。