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1. ヒロコとデレック (整膚コーナー)  投稿者:ヨシとヒロコ 投稿日:2018/03/03(Sat) 16:47 No.26255

2005年、ヒロコは整膚士の資格をとって、地下鉄の駅構内の整膚コーナーに、火曜日から日曜日まで、朝11時から夕方7時まで勤務して、足腰の痛みを訴える人の他、乳がんの手術をして体調の回復しないご夫人や、前立腺がんの手術をしたご老人の循環機能の回復などに効果があるようで、リピーターとして何人かのお客さんが通ってこられました。

*  5月18日(火) 夜8時過ぎに帰宅したヒロコ:
 『あのネ。ビックリしちゃった。 外人から”セックスをやる前提でお付き合いしたい”って、話しかけられちゃったのヨ。』と興奮気味で喋りだしました。
 コーナーの前を通って改札口に入って行く彼の顔は前から覚えていたが、この日は駅の事務室に入って暫く出てこなかったので、彼が事務室から出て来たとき、
 『お忘れ物か何か、されたの?』 
と思わず声をかけたのがキッカケになったようで、彼の方では前からヒロコに興味を持っていて話しかけるチャンスを狙っていたらしく、嬉しそうに
 (横浜から名古屋に来て、1年になります)
と流暢な日本語で立ち話を始め、
 (私は64歳)、(横浜に居た時お付き合いしていた女性と別れて名古屋にきました)、(ワイフとは何年もセックスはありません。)
などとお喋りをコーナーの椅子に座ってしているうちに、初対面なのに、セックスを前提としての交際の話迄発展したらしい。
 (外人はキライですか?)と聞かれ、『そんなことはない』と答えたヒロコ。
ヨシはニヤ、ニヤしながら、ヒロコの話に耳をかたむけ、ヒロコの”好き心”を焚き付けるように、「イイジャナイ、オ相手シテアゲレバ」などとケシカケルような言葉をかけていましたが、その言葉を聞き流すような顔をしているヒロコでした。

*  19日(水) 朝;7時頃ヒロコの携帯電話が鳴ってすぐ切れてしまった。
昼頃;ヒロコの携帯電話に彼から電話;
 (今朝、早くゴメンナサイ。いけないと思ってすぐ切りました。昨日は本当に嬉しかった。前から貴女と仲良しになりたいと思っていました.夕方お邪魔します)
  夕方;ヒロコ、デレックとお喋りして帰宅。
 ヒロコ;『電話は携帯じゃなくて、自宅の番号にして。』
     『貴方の事、ハズにも話してあるから、気にしないで』
 デレック;(ご主人には、何も言わない方が)
      (今週の土曜日、朝9時半頃、お会いできませんか?)、
 夜; 床の中で:
  『外人とセックスした事あるか?って聞かれたら、どう答えようかしr?』
とヒロコ。「ヤッタワって答えればいいじゃない。嘘いっちゃだめだよ』
 『今迄の外人は、皆、ヨシが連れてきて、ヤラサレタんだけれど・・・』
 「ヤラサレタなんて、こっちのせいにして・・・、広告を出したのはヨシだけれ ど、ユーは燃えていたヨ」
  今度は、ヒロコが自分で知り合った外人だから・・・と一寸心配そう。
 「何いってるのさ? ムラタ先生に”外人とヤッタカ?”てきかれて、”どんあかしら?ヤッテミタイワ”っていうからヨシが探したんじゃないか」
 『 エーツ、そうだったかしら?』

* 明け方: ヨシの朝立ちしたペニスに指をのばしたヒロコ。
  『アラッ、コンナになってる!」と指で亀頭をしごく。
  「デレックとヤル為に、少し練習しておかなくちゃネ」と囁きながら、ヒロコの股間に指を差し込み優しくマッサージしてやるとジイーンと熱っぽくあってくるヒロコのプッシイでした。

21日(金):
 「今日、デレックとゆっくり過ごして来たら?」
『そんな、彼の方だって予定を奥さんに話しておかなくちゃいけないでしょうし』 『 ヨシはどうしてそんなに、ミーに浮気をさせたいのかな?』:  
 「だって、彼がヒロコを抱きたいんだろ、そんなら妙に焦らすより、カラッと寝てやれば、いいんだよ。オトコって焦らされると、妙に頭にきてしまうから」
 『ジャーね、行って来まーす』

夕方、7時15分頃;ヒロコから電話:
 『今かれから電話があって、食事に誘われたの、おそくなるワ』
 「そりゃよかった、ゆっくり、ヤッテこいよ」

夜、 11時頃、ヒロコから電話;
 『今から、タクシーで帰るワ』  『ヨシ、デレックとヤッテキタワ 』
 「そりゃ、ヨカッタ!彼 喜んだでしょ」


2  ヨシとヒロコ - 2018/03/03(Sat) 23:46 No.26257
    æ ヒロコの話:
      地下鉄、覚王山の駅で会い、参道の「英国屋」で夕食。タクシーで千種駅のそばのラブホテル、「リビエラ」に入る。
      ヒロコのカラダを、(素敵だ、思ったよりもっと素敵だ)と、お風呂に一緒に入ろうとハダカになったヒロコの首筋、胸にキスの雨を降らせる。
     デレック:(外人とヤッタコトある?) ヒロコ:『有りますわよ』
     (どうしてしりあったの?) 『よく外国を旅行したので、パイロットと知り合ったの』 (どうでした? よかった?)『優しくて、良かったわ』(ご主人とはどうして知り合ったの?)『13の時、お友達の家で、彼18でした』(エー津、そんな昔に?)『そう、初恋、ウフフ』(それで、初体験は? 彼と?)『ううん、大学に入学した夏、自動車部の合宿で、先生にアゲチャッタの、トラレチャッタのかな?・・・・』::
     『貴方の奥様は?』 (日本人です.39歳の時、結婚しました.名古屋の出身です。)(始めのワイフとは、息子が二人居たけれど、別れました) 
     『横浜の彼女は?』 (10年以上未亡人でした)『どうしてわかれたの?』
    (彼女の息子さんが奥さんと離婚して、彼女のマンションに帰って来たので・・)『アラッ、彼女のマンションでお会いになっていたの?』 (そうです)
    ( 夕べ、ヒロチャンの事をおもいながら、マスターベーションして、出しちゃったので、今日はあまりでませんでした。) (ヒロチャンはオナニーしますか?)
    (横浜の彼女は時々ヤルって言っていました。)

    * 帰宅したヒロコ:、ヨシと一緒にお風呂に入りながら
     『彼のボーヤ、アルと同じくらい大きかったワ。』
     『外人って、カラダ中にキスするのよ。日本人はすぐ入れようとするけれど、本当に、外人って、オンナを喜ばせようとするのヨ』とつぶやいていました。
    ヒロコは 『火曜日に声をかけられて、金曜日にヤラレちゃうなんて、こんなにすぐハダカになっちゃうなんて、・・・・』と憮然としてモーニング コーヒーを啜っていました。
    ヨシは 「ヤラレたんじゃなくて、ヤツチャッタのだから、何も恥ずかしくないさ」 と淫乱なヒロコを大いに賞賛していました。

おなまえ
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