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1. エッマニュエル ヒロコ  投稿者:ヨシとヒロコ 投稿日:2018/03/01(Thu) 13:33 No.26202

* ヨシはオマタと絡み合って来たヒロコのお股を広く開かせ、ソファの上にエマニュエル夫人のポーズで座らせました。足首を革ベルトでしばりつけ、露出した陰部のまわりの陰毛をカミソリでそり落としながら、
「ヒロコ、この淫乱なカントにコックを差し込んだオトコは誰?」
と尋ねました。

* 『ムラタ先生。自動車部の合宿の時、先生の部屋で』『私、とても興味があったの。シーツが赤くなったので、先生、処女ダッタノ、ゴメンネ、オ母サンニイッチャダメヨ って言うのよ。そんな事どうしてママなんかに言うかしらネ』
  OK.ヨシは赤い口紅でヒロコのおへその下に Mと書き、「次は?」
* 『ヨシ、ユーよ、』 「Y, 次は?」
 『ネモト君、彼 ムラタ先生にファックされていること、ずうーと知っていたんだって、卒業する頃になって僕にもヤラセロって求められちゃったの』「N,次は?」『ナガサキ君、早稲田の学生で、三越のアルバイトで知り合ったの、ユーがアメリカから帰る迄という約束でツキアッタの』 「あきれた、Na,次は?」
『 清水君、ヒロコ、彼のこと好きだったのよ、ユーと結婚するので仙台に行く前に、伊豆に彼とオワカレ旅行をしたノ』「そんなこと、悪い花嫁だったネ、僕たちの結婚式に出席した人たちは、皆、君が清純な処女だと思っていたろうに、オーケー、S,つぎは?」『オサムさん、主任教授、アネリカから帰って来て、彼に抱かれたの。ヤリハジメた頃は、早く射精しちゃったけれど、だんだん強くなって、この頃はちゃんとヒロコの中で果てるのヨ。彼、とっても仕合せそう。』「O,次?」
 『アンデイ、私がヤッタ最初のアメリカ人、私の体中、足のつま先から、カント
の奥深くまで舌を差し込んで舐め回してくれるんだもの、メロ、メロになっちゃった.あんな気持ちになったの、始めてだったワ』 「R」
 『ショウサク、ほんとに彼ったら、エッチで、スケベーなんだもの』 「ママンのマダム。ユーがショウサクさんを満足させるオンナだと確信していたんだ、S、次は?」
 『ツウさん、ママンのバーテンダー』 「ユーがショウサクさんにヤラレテ居るのを知って、私にもヤラセテって求められたんだ」『トイレから出て来たら、ユーとナミちゃんは居なくて、ツウさんが鍵をかけているんだもの。彼ったら、私をスルスルって真っ裸にするの、息をつく暇もなかったのよ。オンナを素っ裸にするの、慣れているのね。カウンターの上に横たえられて、アソコを思いっきりシャブラレて、ソファーの上でいれられちゃった。革の匂いがセクシーだったワ』「次」
  『 アル、 パンアメリカンのパイロット。彼の許婚にはビックリしたわ。でも舌技のほうは、犬に舐められえいるようで気持ちが悪かったワ』
 『 ミステイのミキさん。ショウサクと二人にヤラレタのが始めてだったけれど、この頃、二人だけでヤリタイって時々、呼び出されているノ。デモネ、二人の男に可愛がられるの、素敵よ』 「それで、今日ヤッタのが、オマタ君、どうだった?」 『彼、大学の野球選手だったって、凄く良い筋肉ダッタけれど、飲み過ぎて、オチンチンは良くなかったわ、でも指で何回もイカサレチャッタ』

*  オーケー。ヒロコ・エマニュエル。 君は12本のコックをこの黒ずんだヴァギナに挿入させたんだ、そのコックの持ち主のイニシアルが赤い口紅でべったり書き込んだので、この淫乱なプッシイの写真を撮っておこう。ヨシはヴァイブレーターを挿入してスイッチを入れる。たまあなくなって、ヒロコは丸いお尻を上げたり、下げたりしながら、ヨガリ声を上げる.ヨシはヒロコにこれらのコックの持ち主の名前を大きく越えに出して呼ぶように要求しました。両足をしっかり固定されたまま、 M. Y. Ne,Na,Sh,Os,Ts,R.Sy.Al, Om. と首を左右にふりながら、ヒロコのアルトの声がヴァイブレーターの音と官能的に共鳴して、エロチックな夜が更けて行きました。ヨシはグショグショに濡れたヒロコのカントをきれいになめながら、ポラロイド写真を撮りまくりました。

おなまえ
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