[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. ヒロコとオマタ  投稿者:ヨシとヒロコ 投稿日:2018/02/28(Wed) 15:45 No.26187

*  1979年、ヒロコは長男のPTAの委員として活動していました。卒業謝恩会で先生方をおもてなしした後、その2次会で新宿のダンス・ホールにくりだしました。そこで、ヒロコは若い男にダンスを申し込まれました。彼の名前はオマタ。
聞かれるままにヒロコは番号を教えました。その後、オマタから頻繁に電話がかかってきて、午後のひととき、コーヒーを飲んだり、時にはバーに誘われたりしていました.

*  ヒロコのセックス日記から(1979;05:18)
『オマタから電話があり、今夜メキシコ料理を食べに行こうという誘い。私はいつも言いたいことをポン、ポン言っているのに、彼は少しもめげずに私を誘う。ヨシは一度は寝てやらなければ、お熱はおさまらないよ”というので、彼の誘いをうくぃれることにした。
  その直後、ショウサクから夕方”ママン” で待っているという電話。彼とは数日前に、2度もベッド イン下ばかりで、いつも朝帰りだったので、「今日は他の男性とデート」といって断る.一瞬、声をつまらせて、「強烈なパンチだなあ」と沈んだような返事に、彼にスマナイという気持ちになる。
  8時45分、新宿駅西口の滝沢でオマタに会う。ヨシは名古屋から帰宅したので、安心して出かける。.コーヒーを飲んだ後、メキシコ・レストランに移動。
彼は会社の車を待たせていたので、ビックリ。運転手も一緒に食事をとる。私は家でヨシと食事を済ませていたので、余り食べられない。テキラーを2杯飲む。スペイン・ダンスのショウを見た後、新宿区役所の裏のゴードンというバーにいく。そこで夜中まで飲んだ後、そばの水月というラブ・ホテルに連れられて行かれる。.
  彼はショウサクより10歳若く、体もピチピチしていた。大学時代には野球選手だったとか、筋肉質の良い体をしていたが、あまり飲み過ぎた事と、始めてのセックスなので緊張していたのか、彼のオチンチンの方は余り芳しくなかった。でも、彼のテクニックは素晴らしかった。きっと沢山のオンナの子とあそおんでいるのでしょう。』

* 帰宅して、ヒロコはヨシにオマタとヤッテきたことを報告。 
  ヨシはヒロコに両股を広く開いてソファにエマニュエル・ポジションで座るように命令。彼女の足首を革ベルトでしっかりと縛り付けました。

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)