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1. もう時効ですよね  投稿者:あゆみ 投稿日:2017/12/24(Sun) 01:43 No.25332

44歳です。10歳年上の主人が亡くなり1年になります。
1人息子も大学生で年末まで帰省してきません、夜寝れないので今まで誰にも言えなかったことを書きます。
私は、11年前転勤先で済んでいた街で不倫をしていました。
それは、転勤になり引っ越す事になった37歳の時まで続きました。
正直不倫と言うよりセフレにされてたと言うか、性処理に使われていたと言うのが今思うと正解ですね。
相手は、9歳年下のパート先のM君でした。
私から言いよったんじゃないんです、M君がです。
当時、主人も出世して海外出張も多く、親街時間のすれ違い、レスも長く続き、心の隙間を突かれた感じです。
私も、若い男の子に言いよられた嬉しさで一度関係を持ってしまったらずるずると続けてしまい、「愛してるから、好きだから」と言う言葉を言われるとM君の要求をなんでも応える女になっていました。
今思うと本当にバカ、主人にばれなかっただけ良かったと思います。
欲に溺れてたんですね、今だから言えます。
もうAV顔負けな事をしていたんですから、私にとってM君は、初めての浮気相手でした。
M君にとって私は、都合の良い女、何時でもさせてくれる女、どんな事でもさせられる女、M君の性処理便器だったんだと…
もう後悔だらけです。再びあの街に住む事も無いし行く事も無い、知り合いの慶長事も今は、郵送で済ましています。
ものすごく恥ずかしい事をしてました。
主人の出張中、子供が寝てからM君の車の中でのセックス、M君に呼ばれて時間が無いからと言われての近所のスーパーのトイレでのセックス、同じように非常階段でのセックス、夜の公園でのセックス、今となれば笑っちゃう。
ピル飲んでたから、そんなシャワーの無い場所ですると私は、膣の中に中出しされたM君の精液をそのままに帰るのです。その帰る道、私の下着の股間汚れるのですけど、それが愛されてる証と勝手に思い込んでた、本当に家族を馬鹿にしてたと思います反省してます。
今思えば、M君は、良いですよセックスして射精したおちんちんを私に口で綺麗にさせて帰るんですからね、私バカです、その余韻を楽しんでたから。
ローションをね持たされてた、時間が無いと濡れが少ないから、私のあそことおちんちんに塗るんです。するとするりと挿入できるから。
「我慢できないよ、このままだと浮気しちゃいそう」
そんな事言われると受け入れてた。
ああ思い出しても私バカだ。
デートと言ってもホテル行くだけ、もうセックスするだけなんです。
色々な事された、縛りに拘束、目隠しバイブに電マにローター
オナニーもさせられた、リモコンバイブも何度もした
穴あきパンツも履いた。
私のお尻の処女も、これは痛かったよね。
嵌め撮り、動画も撮られた、
今思うといい加減気づけよと思う、でも溺れてたんだ。
「あゆみが、誰か人に抱かれてる姿を見てみたい」
そんな事言われて、愛してるから見たいとか言われて、3Pも何度かMの友人と3人でした、ああ最低だ。
色々あるので今度出会いから書きます


2  雄岡山 - 2017/12/25(Mon) 11:46 No.25352
    時系列で書けばこうなりますね。
      不倫期間(33歳〜37歳) M君(24歳〜28歳)
      現在 44歳
    これでいいですか?


3  山陰爺71歳現役 - 2017/12/25(Mon) 12:02 No.25353
    アナル処女にM君の陰茎がスンナリと入りましたか。
    AFの感想を詳しく書いてほしいです。


4  あゆみ - 2017/12/26(Tue) 10:17 No.25369
    時系列は、その通りです、もう始まりのあの時から10年経ちました。
    今思えばですけど、若い男から見れば三十路の主婦何て性処理の対象にしかすぎず、自分がどれだけ騙されていたか思い知ります。M君も今は30半ば、もう結婚もしてるはず、何を思っているんでしょうかとか思います。
    私は、性に溺れてた、調教されてる事にも気づかず、気づけばM君に調教されてた訳ですね笑っちゃうでしょ。
    お尻の穴の事ですが、最初からしたわけではないです。
    関係を持って3か月目くらいからお尻の穴に69中に指入れされたり、少しづつ始まりました、そのうちだんだんエスカレートして指が1本が2本、お尻の穴のマッサージ、お尻用のバイブになり、そしておちんちんが少し入れられ、完全に入れられた訳です、すんなりは、入りません、ローションいっぱい塗られてです、何と言うのでしょうか痛いのが先でした、でもM君に求められて渋々です、そのうち慣れも出て入りやすくはなりました、快感と言うより、征服された感の方が強い、以後不思議と私はM君の物と錯覚しました。
    お知りするには便秘ではできません、私は、その辺は問題ないので…
    でも浣腸は、4,5回されたと思います、本当に苦しいですね、我慢させられる、惨めですよ、脂汗が出て、もがき苦しみました、だってお尻の穴には栓をされてる、それにその時は両手を後ろ手に手錠もされてました、人間苦しむと何でも言えるし何でもできる、調教ですね、ただ今もお尻の穴が何となくゆるくなった気はします、あんまり使う場所じゃないと言いたい。
    私、1年も経たない間に拘束されてバイブ入れられお尻もバイブ入れられ2本のバイブがウィ〜ンウィ〜ンと蠢く姿に毎回されてた、いい加減気づけよです。


5  あゆみ - 2017/12/26(Tue) 11:17 No.25370
    続けます、
    今思い出すと私にとってM君との間で4つのおおきなことがある。
    一つは初めてM君とセックスした事、これは私にとっての初めての不倫、浮気そして3人目の男性経験。
    2つ目は最初に書いたお尻の穴でのセックス。
    3つは、野外や公共のトイレでのセックス
    そして4つ目は、騙されてした、3Pです。
    何より私にとって大きいのは3P。
    M君と関係を持ち1年半した位でした、その頃もう私は、M君に色々な事を教えられ、させられ性の虜、SM、縛り何て普通にされてました。
    M君曰く、私は胸も大きく少しぽっちゃりでMも強く、私とのセックスは、誰より最高と言われて騙されてました。
    3Pの相手は、M君の友人D、そいつが最初、結局、後にGとかRとかとも3Pを後にするのですけど、最初はDでした。
    あの時の事は、忘れられません、本当に本当にパニックでした。
    今思い出すとAV見たいです。
    私は、騙されたのです。いつものように両手両足拘束されてました。
    私の性器にはバイブお尻にもバイブがうなって動いてました。
    私は、バックスタイルでした、M君にこれでもかと私は責められて感じて喘いで悶え苦しんでました。
    その日のM君は様子が変、携帯で連絡こそこそしてた。
    フロントに電話したりもしてた。私は、耳に耳栓を両耳されてました、部屋のドアがインターホンが鳴り開くのを感じた、部屋に誰かが入ってきたんです。
    それを感じて思わず悲鳴をあげました、それがDでした。
    「誰誰、何では入れるの、M君怖い解いて」
    「こいつ俺の友人のD、来てもらったんだ、あゆみが誰かに抱かれるの見てみたいと言っただろ」
    「そんなこと良いと言ってない、解いてほどいて見ないで、見ないで」
    私は恐怖で泣き叫びました、でも身動きできません、それに私はお尻を上にあげ、そこにはバイブです恥ずかしいどころではありません。
    M君は、高身長の男前でした、それに騙されたでもDは、私の好みではない小太りのぶさいくでした。
    「M、これかMの仲良い奥さん、心配しなくていいよ、そんなに恥ずかしがらないで、もうMから動画見せて貰ってるから、奥さんの事よく知ってるから」
    「うそ、うそ、何で何で」


6  まさ - 2017/12/26(Tue) 13:13 No.25371
    凄く興奮しながら、また妻とダブらせながら読んでいます。
    3Pのこと続きますね。
    ピル飲んでいるということは、3Pのときも生挿入、中出しですか?


7  とも - 2017/12/27(Wed) 10:35 No.25387
    あゆみさん、ひどいね、怖かったんだね
    同意なしの複数プレイは強姦です
    でも、悔しくても、感じていたりするんです女は


8  あゆみ - 2018/01/09(Tue) 10:51 No.25603
    年を越してしまいました。ごめんなさい。年末未亡人でも結構忙しいのです。主人のご仏前に来られる方が何人もいて、ついつい書きそびれました。
    あと、思い出して書いていると頭の中がカット熱くなってしまうのです、今日は、気分も良いので書けそうです。
    続きままず質問に答えます。3Pの時も生で中出しでした。私は彼らから陰で中出しババアと呼ばれていたことを最後に知りました。若い獣のような男達の性処理係り、肉便器と言うのですか、玩具と言うのかそんな存在だった。
    中出しを1人にされた位なら膣の中から出てくる量も少ない、続けて2人に何回もされると私のあそこからは白い精液がポトポト溢れるように落ちる、シャワーを使わせてもらえない時は、そのまま帰る、身体中から青臭い独特の臭いをさせてるような気がしてました、まあトイレや車や公園の時も同じですけど、本当にバカ女でした。
    続きます、裸で縛られてバックスタイルでDが現れた時、頭は真っ白でした。
    「奥さん、オマンコもう濡れ濡れじゃん、バイブクネクネさせて」そう言ってバイブを動かすのです。
    「やめてやめて見ないで見ないでよM君止めさせて、いやあバイブ動かさないで、止めてよ突かないでバイブはずしてM君止めさせて」
    「あゆみ、嬉しそうじゃないか、本当は嬉しんだ、俺もあゆみが乱れるの見たい、遠慮いらねえから、声出して、腰使え」
    「いやあ、いやあこんなのいや、だめそんなところ触らないで止めて、クリトリス触るな、触るなクリ触るな、感じるだろ、感じちゃう、止めて感じたくない、感じたくないよ、感じたくないの」
    Dはバイブ動かし私のクリトリスを指で優しく撫でまわすのです。
    ポイントを突かれると私の肉体は反応してしまう、それまでにも充分濡れててもさらに溢れてきました、いつしか私は息も絶え絶え不自由に動けない身体をバイブの動きに合わせてお尻を動かすのです。
    バイブが抜かれました。Dはおちんちんをすでに大きく勃起させてます。
    「Dはな仲間で一番チンポがでかいからな、あゆみ感じちゃうぞ」
    「いやあだめだって、だめ、ふざけないで、そんなところにちんちんあてないで、だめ、やめて」私は叫ぶだけでした
    「本当にでかくて丸いケツだな、オマンコジュクジュクに濡らせて、ずっぽりいきそうだ、それちんこで擦ると気持ち良いだろ」私のあそこをおちんちんで擦り擦りするのでした。
    「あかん、あかん、そんなことしたらだめよ、だめなの」
    「あゆみ入れるの嫌なら、オマンコ力入れてさ、チンポ入らないように頑張れよ」
    M君はにやにや言いました。
    そんな事できる訳もないけど私は下半身に力入れて私のあそこの手前にあるおちんちんが侵入してこないようにした。
    Dのちんちんは、前進してきました、私の入り口に侵入してきた。
    「止めて入れないで止めて止めて、お願い止めて、いやあ、いやだ、いやなの、いやあ入る、入ってきたおちんちん入る、ちんちん抜いて、いやあ入ってる、奥まで奥まで入る、入る」
    Dのおちんちんは私の奥まですっぽり入りました、絶望と言う文字だけです。
    「あゆみDのチンポでかいだろ、見ててやるからさあ感じろ、味わえよ、D好きにしちゃえよ」
    「でゃ腰を動かし始めました。私は、悔しいけど涙流してdのだしいれしてきたおちんちんに感じだしました。
    Dのおちんちんは大きく太く硬く私の子宮を突き上げます。
    「だめやめて突かないで突かないで、奥にあたる奥にあたる、いや感じちゃう、いきそうになる、いきたくないよ、いきたくないの」
    「あゆみちゃん良い顔してきたじゃん、気持ち良いんだな、あゆみは俺以外のチンポで感じる女なんだ、スケベエな女なんだ、どうだDの大きいかいえ、言うんだ」
    「…大きい大きいよ見ないで見ないで私見ないで、私、そんな女じゃない」
    「どんな女だよ、よがってるじゃん」
    いつしか私の拘束は、はずされてました。
    私は、DにバックされながらM君のおちんちんをフェラさせられた。もう後はご想像の通りの展開でした。
    乱れる私、交互に私を抱く2人、何度もいかされ、バック騎乗位正常位と体位を変え、何度もフェラチオさせられ、私は汗まみれ、写真も撮られた。最初に私の中に射精したのはDでした。
    「やめて、中には中には出さないで、お願い、やめて」
    ドクンドクンと脈打つおちんちん私は痙攣しながらそれを受け入れてしまいました。
    2人に私は、その後も責められ続けました。
    意識は朦朧としました。
    もう2度とM君とは合わないと思ったけど、またよばれると会ってしまうバカ女でした。
    また書きます

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