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1. 顔見知り?ではあったけど…  投稿者:亜沙美 投稿日:2017/11/04(Sat) 15:28 No.24739

29才結婚3年目で子供はまだで夫と同じ金融機関に勤めてます
昨年、新宿から15分バスで5分のところのマンションを購入して
引っ越しました
周りは畑もあって広い古い一戸建てが多く、緑が多くて静かな
住宅街で気に入りました
夫も私も部署は違い、ビルも違いますが本部勤務なので
朝6:30頃出て、大手町まで一緒に出勤してます
帰りは私は遅くても7時には出られますが、
夫は終電に日もあるし、泊まりの出張もあります

毎日早朝の同じ時間にバスに乗ると
名前も勤め先も知らないけどだいたい同じ顔触れです
そんな中に50代の素敵なオジサマがいました
それがカレです
後で知ったんですが、カレも同じバス停から同じ地下鉄の
駅まで通勤してるなって認識はしてたそうです

6月、帰宅しようと電車に乗ってたら事故が起きてしまい
私が乗ってた電車は降りる駅の3つ前の駅で止まってしまい
下ろされてしまいました
タクシー乗り場に並びましたけど、物凄く長い列になってて
最後尾ではいつ乗れるかわからない状況でした
その日は生理が重くて立ってるのも辛かったんです
「失礼ですが、ご近所の方ですよね?」
カレが声をかけて来ました
「怪しいものじゃありません」
差し出された名刺を見ると、私たち夫婦とは別のメガバンク
グループの部長さんでした
「コレじゃあ いつ乗れるかわかりませんよ。
今、ウチの家内が車で来ますから乗って行きませんか?」
普段なら断ってたと思いますが、お腹が重痛いのと、
来た車の運転席で微笑んでたカレの奥様が
カレの説明を受けると
明るそうで感じの良さそうに笑顔で招いて下さったので
お言葉に甘えることにしちゃいました
彼は後ろのドアを開けてくれて私を乗せると
奥様の横に座りました
「困った時はお互いさまだから遠慮しなくていいですよ」
「申し訳ありません。ありがとうございます」
15分ほど走ってバス停の前のコンビニの駐車場に着きました
カレが降りてドアを開けてくれました
「ありがとうございました。助かりました」
そこで私は名乗ってもいないことに気付きました
「失礼しました。私は……」名刺を差し出しました

これがきっかけでした


2  山城 - 2017/11/04(Sat) 16:26 No.24741
    ふむふむ。


3  コーヒータイム - 2017/11/04(Sat) 18:13 No.24742
    当然男と女の関係になるんでしょう
    続き聞きますよ


4  亜沙美 - 2017/11/04(Sat) 22:38 No.24743
    車に乗せてもらってから1週間くらい
    朝の出勤時に会うことはありませんでした
    数日して夫が泊まりの出張でいなかった日、帰宅する時に
    地元の駅でホームに降りるとカレが前を歩いてました
    「先日はありがとうございました」と声をかけました
    私が「御礼をしなきゃ」って言うと
    「そんな必要ありません」と言って微笑みました
    「じゃあ、そこの立ち飲みで一杯だけご一緒しませんか?」
    と誘って夫とも入ったことのある立ち飲みの店に入りました
    ……というのが始まりで何度か飲みに行くようになりました
    何度目かに渋谷で飲んだ帰り、その日も夫は居ない日でした…
    魔が差したのかもしれません
    ホテルに行って抱かれてしまいました
    凄かったんです。夫とのセックスは何だったんでしょう…
    …と思うような経験でした
    本当に目の前が真っ白になって気を失ったのは初めてでした
    イク瞬間に体がブルブル震えたのも初めてでした
    どうしようかと迷いましたが好奇心もあって
    もう一度会ってしまったら、もうあのセックス無しでは
    いられなくなってしまいました

    カレの凄さは、少しずつ書いて行こうと思います


5  コーヒータイム - 2017/11/05(Sun) 19:07 No.24748
    亜沙美さんがどのようなスタイルなのか
    目の中に裸を浮かべながらお聞きしたいです
    ぜひ お願いします


6  亜沙美 - 2017/11/07(Tue) 00:38 No.24768
    今日、月曜日の朝イチに地方のお客様のところに
    行かなければならない夫は昨日の夕方羽田を発つ
    ことになりました
    結婚してからはそんなことはほとんど無かったんですが
    連休だったせいもあって、金曜の夜、土曜の夜に続いて
    日曜の朝、ベッドの中で乳首を吸われて目が覚めました
    私は157センチと小柄でガリガリ貧乳で、洋服のサイズでいうと
    5号か7号。実年齢より若くは見られます
    乳首を舐めたり吸ったりしながら、手がショーツの中へ
    あんまり濡れてないうちにクリを指で揉むように触られました
    「もういいかな?」
    少しずつ潤いが増えて来たところで夫が入れて来ました
    確かに熱くて硬くて奥の方を擦られると私も気持ちいいんです
    でもカレのを知ってしまった私には刺激が全然足りません
    入ってきてから10分も経たないうちに夫は我慢できなくなって
    「おぉぉ、イクぞイクぞ、一緒に行こう」と
    腰の振りを激しくすると、私の中へ発射しました
    私もホントはイケなかったけど一緒にイッたフリをしました
    夫は私をちょっとの間だけ抱き締めてくれましたけど
    シャワーを浴びに行ってしまいました
    ベッドサイドに置いてあったスマホが光ってました
    カレからのメッセージは
    「連休どうしてますか?私は今日は留守番です」
    私も返信しました
    「私も午後から一人です。ウチでお茶でもいかがですか」
    今思えば結構大胆でした(笑)
    その数時間後、ジャージ上下でクラブを3本だけ持って
    打ちっ放しに行くような外見のカレを
    私は自宅にお招きしてしまいました


7  亜沙美 - 2017/11/09(Thu) 20:44 No.24811
    日曜日の昼下がり、出張に行く夫を送り出したあと、
    上司よりも年上のカレを自宅に呼び入れちゃった私……
    平日の夜、呑んだ帰りに渋谷のラブホで初めてカレを知り、
    2回目は土曜日に車で移動して朝から夕方まで
    インターのそばにあるラブホで狂わせられました
    それから10日ぐらい経っていたので
    カレが来た時にはもう私も乳首は立って
    オマンコは濡れちゃってました
    ソファで横に並んで座ってキス
    合わせた唇から二人の唾液が滴り落ちました
    彼の上半身のジャージをめくって乳首をいじります
    カレもTシャツの上から私の乳首を強くつねり上げました
    もう我慢できませんでした
    私は彼の足下に移動してカレのジャージを引き下ろして
    鉄のように硬くなったカレのモノにしゃぶりつきました
    熱い……長い……そして笠のところが凄いんです……
    もう無理……
    私は自分でスウェットとショーツを脱いでカレに抱きついて
    繋がりました
    「あぁっ……すごいぃ…」
    自然に腰が動いちゃいます
    「奥さん…やっぱりエロいねぇ…いっちゃダメだよ」
    「無理…無理……イカせてぇ…」
    「いいの?自分ちのリビングでこんなことして…」
    カレが短く速く突き上げて来ると、あの笠のところが
    私のオマンコの中を削るように動くんです
    「あぁっ…いっくぅぅぅっ…」
    カレに力一杯抱きついて唇にむしゃぶりついたら
    気が遠くなりながらウエストのところがブルブルしました
    しばらくして落ちついて来たら、カレのモノが入ったまま
    向きを変えて前向きで後ろからいれられた態勢になって
    赤ちゃんをオシッコさせるみたいに両脚を抱えられて
    後ろから突き続けられて何回もイキました
    その後リビングの反対側にある鏡の前に移動して
    四つん這いんのまんまカレが1発目(エッチな言い方)を
    出しました
    キッチンで立ちバック、寝室のベッドで正常位、騎乗位
    何度もイカせてもらってここでやっと2発目(笑)
    しばらく抱き合って眠ってお風呂に行ってイロイロ……
    音が反響するんでクチャクチャする音がエロいです
    私を立たせたまんまオマンコにしゃぶりつかれたのが凄かった
    四つん這いバック、立ちバックでイカせてもらって
    最後は湯船の縁に座ったカレの上に乗って抱き合って対面座位
    そのまま一緒にイキました
    もう、クタクタになりました
    お別れするのが寂しくなっちゃうんで
    私はゆっくりお風呂に入ってる間にカレに帰ってもらいました
    お風呂を出たらもう陽が落ちてました
    結局カレ反響4時間くらい居ました
    リビング、キッチン、寝室と片付けるのが大変でした
    だって、片付けながらそこでしちゃった事を思い出して
    濡れて来ちゃったから……
    急いで片付けて、最近気に入ってる茄子にコンドーム被せて
    一人でしちゃいました

    この自宅でしちゃったのが一番刺激的でした


8  亜沙美 - 2017/11/09(Thu) 20:56 No.24812
    最近は夫が出張とか宴会で居ない日を私から知らせて
    カレも都合が合う日に会います
    私が変わったのは、お口でするのが好きになったことでしょうか
    自宅でもラブホでも室内に入るとすぐひざまづいてしゃぶります
    オシッコや汗の匂いがしても平気って言うか好きになりました
    頭を持たれて奥まで突かれるのもクラクラしちゃいます
    ホントはそのままイッてもらって出されたのを飲みたい
    あの匂いもクラクラしちゃいます
    でもカレはなかなかイカないので、ほとんど私が
    我慢できなくなって「して……」ってお願いしちゃう
    私が上になった時の腰の動きが上手くなったねって
    褒めてくれます
    ギューッと抱きしめ合って一緒にイク瞬間が最高です


9  HIRO - 2017/11/09(Thu) 21:56 No.24813
    日曜日の朝、ご主人に満足させて貰えなかった分、午後には逞しい彼から何度も絶頂を味わったのですね。
    亜紗美さんは逝く時、身体全体がわなわなと震えるんですか。
    相当感度がよろしいようですね。

    好きな男だったらアレのおしっこや汗の臭いも良い匂いになり刺激されるんだ。


10  亜沙美 - 2017/11/10(Fri) 13:07 No.24823
    今日は午後からも半日休暇です
    カレと体を合わせるようになってから匂いに敏感になりました
    彼の頭皮、耳の後ろ、首筋、腋の下、肘や指先
    股関節、膝の裏、足の指…みんな好きになりました
    ぜ〜んぶ舐めてあげられます
    アナル?っていうの?肛門も平気です
    カレは一日働いた後や夜寝て朝起きた後の私がいいそうです
    アナル?に舌を入れられたのは初めてでしたけど今は好き
    鳥肌が立ちます
    カレのがたくさん出したコンドームは私が持って帰ります
    顔やカラダに塗り広げたり口に含んだりしちゃいます
    もちろんしてる時に顔や口に出されることもあります
    でも安全日にオマンコに熱いのを出されるのは最高です


11  亜沙美 - 2017/12/19(Tue) 08:33 No.25238
    私が仕事が急に忙しくなって週末も出勤したりしてたので
    しばらく会えませんでした
    先週、仕事も一段落して生理前でムズムズしてたときに
    丁度彼からメッセージが来ました
    「土曜日空いてますか?」
    「はい、一日大丈夫です」
    夫はゴルフだったので即、返信しちゃいました

    …すごかった
    9時過ぎに神泉で待ち合わせて
    夕方5時過ぎまでずっとくっついてました
    サプライズで私は高校時代と入社した頃に着てた制服を持参
    彼は卵より小さくてブルブルするのと、巨大なアレの型のものを
    持って来ました

    まず駅の改札の中で会えたら
    手に小さいブルブルするのを4つそぉっと渡されて
    「2つはブラの中に、1つはオマンコの中に入れて、
    1つはクリに当たるようにしてそこで入れて来て」
    とトイレを指差してささやかれました
    黙ってうなづいてトイレの個室に入りました
    もうダメ…
    乳首は固く大きくなっちゃってるし
    オマンコも濡れててクリも敏感になっちゃってました
    言われた通りにして、何もなかったように出て行きました
    彼に促されて数歩先を歩いて改札を出て階段を降り始めると
    急に4個同時に動き始めました
    「あっ……」
    階段の手すりにしがみついて足を止めると振動も止まりました
    振り返るとポケットに手を入れた彼が微笑んでました
    「行こう……」
    彼が私の右手を握って進みます
    階段を降りて狭い路地に入ったところでまた振動が…
    左手に持った制服が入った紙袋を落としそうになって
    立ち止まって思わず彼の手を強く握っちゃいました
    「歩いて…」
    「無理無理……止めて……」
    こんなことを2回も繰り返してやっとホテルに入りました
    エレベーターの中から、私から抱きついていって
    ディープキスしちゃいました


12  HIRO - 2017/12/19(Tue) 14:44 No.25243
    えぇっ〜、とびっこバイブを4個も身に付けて歩いたの。
    しかも膣には太いおもちゃまでも、そりゃ歩けないわ。
    ホテルに入る前からもう何度も逝っちゃってるんでしょう。

    バイブやおもちゃは家でも使った事があるのでしょうか?


13  亜沙美 - 2017/12/24(Sun) 09:46 No.25339
    続きです
    お部屋に着くまでは小さいブルブルするのだけでしたけど
    ベッドに入ってからは、
    握るとやっと指が届くくらい太くて両手を上下にして握ると
    笠から上がはみ出すくらい長いバイブか、彼の大きなモノか
    どっちかが常に入ってる状態でした
    ブラ付け直して左右に小さいのを入れて、巨大なバイブを
    オマンコに入れて、全部同時にスイッチ入れて一人で
    してるところを見られながらイクのは凄かった……
    もちろん、熱いのもたくさん出してもらいました
    次は年明けかなぁ?


14  HIRO - 2017/12/30(Sat) 23:11 No.25451
    そんな巨大なオモチャを入れられて一人で逝くのを彼は見て刺激を受けるの。
    その後から彼のモノを受け入れて発射液を膣内で感じるんだ。
    オモチャと彼のモノとはどちらが好いのですか?


15  亜沙美 - 2018/01/08(Mon) 10:49 No.25593
    今年になって初めて、金曜日の夜、会社帰りに会えました
    3時間くらいしか一緒に居られなかったけど嬉しかった。
    「1日仕事してたのがいいなぁ」って
    シャワーを浴びないまま髪に顔を埋めるようにしながら
    耳元でささやかれてドキドキして濡れてきちゃいました
    最初の頃は恥ずかしくて嫌だったのに
    最近はシャワーを浴びる前に
    彼にアソコにしゃぶりつかれるのも好きになってて
    夫とはこんなことしないので背筋がゾクゾクして
    すぐイッちゃいます
    「して」とか「入れて」っと言うと二人とも盛り上がります
    「メチャクチャにして」って言うとスグに奥まで
    突っ込んで、激しく動いてくれます
    この日は二人一緒に彼が上で私の両脚を肩の方まで
    大きく折り曲げて深く繋がれる体位で大声上げてイッた後、
    彼の硬いのが入ったまま横向きに向かい合って
    お布団の中で全裸で抱き締め合ってました
    「凄い声出してイッてくれて嬉しいよ」
    「だってぇ…本当に凄かったんだもん…」
    「もう、恥ずかしいことないでしょ?」
    「うん…あんまり緊張しなくなった…」
    「あんまりって…(笑)」
    「初めてすることとかは緊張するんだって…」
    「もうないでしょ…初めてすることなんて」
    「あるよ…」
    「そうだっけ…してみたいことあればしてあげるよ(笑)」
    「う〜ん…恥ずかしいし、ちょっと怖いのもあるんだもん…」
    「あるんだ…言ってごらん。できることならしてみようよ」
    「いくつかあって…一つはガチガチのじゃなくって、
    ソフトに縛られたり目隠しされたりしながらしてみたい…」
    「いいよいいよ…それから…」
    「ホ〜ント言うのも恥ずかしいんだけどね…」
    「なになに…」
    「お・し・り ……」
    「お尻をどうするの?…叩くの?…」
    「引かないでね……お尻でして欲しいの…あぁ言っちゃった」
    「それは…これを入れてみたいってこと?」
    彼が私と繋がったまま突き出して来ました
    ムクッと大きく硬くなったように感じました
    「うん……」
    「ネットか何かで見たの?」
    「うん…こっちとは違うらしいの…」
    下腹に力を入れて彼のモノを締めるようにしちゃいました
    「エロい奥さんだね〜。俺も経験ないけど…
    じゃぁ、処女と童貞っていうことで今度挑戦してみよう(笑)」
    「うん…あなたはないの?してみたいこと…」
    「僕はねぇ…男でも女でも僕以外の誰かに君がイカされる
    ところを見てみたい……(笑) 変?」
    「変じゃないよ…私も燃えちゃうかも…(笑)」
    私もちょっと腰を前後に動かしました」
    「エッチだなぁ…その動き…」
    「そぉ…(笑)?」
    「上でしたいんでしょ?」
    「バレた?(笑)」
    「いいよ…おいで」
    抱き締め合ったまま彼が動いて下になって私が上になりました
    私は自分の左右の乳首を摘んで彼の左右の乳首に合わせて
    擦り付けました
    「おぉ…奥さん…オマンコ締まってるよ…「
    そう言いながら、下から突き上げて来ました
    私のクリが棒のように硬い彼のモノに当たって凄い…
    「あぁ…イッちゃうかも…」
    「いいよ…いっぱいイッていいよ」
    「あぁぁッ…イッっくう…」
    しばらく休んでから私だけ起き上がってもう一回イって3回目
    彼に起きてもらって抱き合ってイッて4回目
    ここで彼がいきなり乱暴に私をひっくり返して
    四つん這いバックで、耳元でいろんなこと言われながら5回目
    この時の激しい動きで彼も2回目の発射
    ひと休みしてから一緒にシャワーに行って
    立ったまま向き合って1回、後ろから1回イッたあと
    立った彼のをお口でして彼の3回目を呑みました
    帰らなきゃならない時間が近づいて来たので
    二人とも服を来て、お化粧も直して
    あとはストッキングを履くだけっていう状態でベッドへ
    私から仰向けで膝を立てて言っちゃいました
    「して…」
    彼は履いたばかりのズボンとトランクスを脱ぐと
    私のショーツをずらしただけで入ってきてくれました
    「ホント ドスケベになったね…奥さん…」
    激しく突いてくれます
    「そんなことないって…」
    「自分からマンコ締めて腰振ってるのに?」
    「あぁ…イキそう…お願い…だしてぇ…」
    「ほらほらほらほら、イクぞぉ…」
    彼のが出たかどうかはわかりませんでしたが
    私はブルブル震えてイケました
    そのままショーツを直して、髪を直しただけで部屋を出ました
    別々にホテルを出て電車に乗って帰りました
    いま、ネットでアナルセックスについて検索してたら
    思い出しちゃってこれを書き込みました
    でもまた濡れてきちゃいました
    まだベッドで眠って夫のところに行っちゃおうかな…


16  - 2018/01/08(Mon) 14:07 No.25599
    最初に亜沙美さんがこのスレットを立てた時の文章はさすがに銀行員と思うような硬い文章と感じていたけど、2ケ月経った今、彼も言うようにドスケベになった感じだね。

    軽く両手両足をベットに括られ目隠しをされてのソフトSMとかお尻の穴にチンポを入れて貰いたいと言えるようになったんだ。文章もうまいし想像しながら読むとチンポがカチカチだよ。


17  HIRO - 2018/01/10(Wed) 21:58 No.25628
    亜佐美さん、だんだん助平な本性が表われてきましたね。
    「アナルでして欲しい」なんて女性の方からお願いするなんて男性にとっては最高の女だよ。
    また、自分で膣を締める事も出来るんだね。
    だから、彼も何度も発射する事が出来るんだ。
    ほんと亜佐美さんのマンコは名器ですね。


18  亜沙美 - 2018/02/23(Fri) 10:10 No.26123
    久しぶりに休暇です
    引き続き月1-2回は会えてます
    1月から変わったことは…
    目隠しと軽い縛り(拘束?)は良かったです
    物凄く感じちゃって盛り上がりました
    お尻は会う度に揉んだりしてもらってるうちに
    敏感にはなりました
    1回だけ浣腸して良く洗って温めたローションを
    大量に塗ってしてみました
    カレのは入れることができましたけど
    それだけでイクまでにはなれなくて
    クリやオマンコを一緒にされてイケました
    もっとしてみれば凄いのかもしれませんけど準備が大変ですね
    彼が言ってた、他の人としてるとこ……は
    3月に彼の知人を呼んですることになりそうです…


19  HIRO - 2018/02/24(Sat) 14:27 No.26134
    亜佐美さん、お久し振りのレスですね。待っておりましたよ。
    女性は目隠しされると大変感じ易くなりますよ。
    目が見えない分、次は何を?と妄想しますから。
    アナルは慣れるまで時間が掛ります。挿入時に前のクリなんかを弄られると快感が増します。
    来月は彼の知人を交えての3Pセックス、今から楽しみですね


20  亜沙美 - 2018/03/04(Sun) 15:28 No.26263
    金曜日の夜、親友のお父様のお通夜の帰りにカレと会おうと
    計画してましたが、お友達が大勢参列していて話が尽きなくて
    カレに連絡して土曜日の午前中に変えてもらいました
    夫がまたゴルフに出かけたのも好都合でした
    7時前に夫を送り出してから、シャワーを浴びてお化粧して
    着替えて待ってると、8時前にメッセージが来てカレが来ました
    「おぉ…いいねぇ…」
    私が抱きついて唇を貪り合うように重ねると
    カレの両手が私の肩、背中、腰、お尻と下がって来てゾクゾク…
    私は左手でカレの乳首を、右手でアレを探し当てて擦りました
    「あぁ…すごぉい…」 カチカチだし大っきい…
    もう我慢できません。
    しゃがんでズボンとトランクスを下ろしてしゃぶりつきます
    ジュッポ ジュッポ…ワザと音を立てて出し入れしながら
    私もグチョグチョに濡れちゃって来ました
    カレがアレを私の口から抜いて、私を立たせます
    「ほら、入れたいんだろ…ケツ出せよ…」
    壁に掛かった鏡に向かって両手を突いてお尻を突き出すと
    鏡越しに目線を合わせたカレがワンピースの裾をたくし上げて
    そのまま一気に突っ込んで来ました
    「あああぁ…」 イキそうになりました
    「ドスケベな奥さんだなぁ…こんなエロい格好して…」
    言いながら長いストロークでアレの出し入れを続けます
    「だってぇ…喜んでもらえると思って…」
    前に回った彼の両手が私の左右の乳首をひねり潰します
    そう、私は昨日着た喪服の黒いワンピース着て
    黒いブラとTバック、そしてガーターでストッキングなんです
    Tバックはグチョグチョに濡れてましたが、
    それをちょっとずらしただけでカレは入って来たんです
    クッチャクッチャと股間dr音がたち続けてます
    鏡越しに目線が合います
    「イクか??」
    「クリしてぇ…」
    カレの右手が前に回って探し当てると親指と人さし指で
    潰すように強く摘むようにして来ました…
    「あぁ…イっちゃうイっちゃう…」
    自分でも腰を振っちゃいました
    「あぁぁ……」
    喪服着て自宅の玄関先で立ったまま
    ずっと年上のヨソの旦那さまに後ろから
    ナマで激しく突き続けられてるっていうのにも興奮しちゃって
    大声上げてイっちゃいました
    (つづく)


21  亜沙美 - 2018/03/04(Sun) 17:54 No.26265
    私のカラダの震えが止まると
    カレの硬いモノが入ったまま、後ろから両方の胸を握られたまま
    寝室に入って行って、ベッドに両手を突くと、強めにお尻を
    叩きながら、またゆっくり腰を振りはじめました
    「あぁ…今日も良く締まるねぇ…奥さん…」
    普段のカレからは想像できない下品な言葉で
    いっそうゾクゾクしちゃいます
    「ねぇ…お願い…前からして…」
    カレが私のお尻を突き放すようにして離れたので
    私はベッドに仰向けになって
    裾をたくし上げて両脚をM字に立てました
    カレは私のTバックを両脚から抜いて、ガーターはそのままで
    クリにしゃぶりついて来ました。凄い…
    チュウチュウ音を立てて吸いながら舌も激しく動かします
    突然でした…
    「イックぅう……」
    またブルブル震えてオシッコのようなものが吹き出しました
    震えが止まらないうちにカレが覆い被さって入って来ました
    前開きのワンピースの胸元のボタンを外してブラの上から
    乳首を頬張りながら噛んで来ました
    「ブラまで黒でホント エロいな〜」
    嬉しそうに腰を奥まで突っ込んで来たのに合わせて
    私も下から、腰を回すように突き上げました
    「おぉ…いいねぇ…」
    カレが動きを止めたのがもどかしくて、さらに動かしてると
    ブラを外さずに上にずらして乳首が出されました
    「あぁ…してぇ…」
    「何を…?」
    「乳首してぇ…」
    カレはニヤリと微笑むと右の乳首に強く吸い付いて
    左の乳首を思いっきり潰れるくらいつねり上げました
    「あぁ…イクイクイクイックぅう…」
    またイっちゃいました…
    カレはディープキスしながら両手を私の背中に回して
    抱き締めてくれました。夫とは別な物凄く幸せな気分でした
    抱き締め合いながら転がってカレが下に私が上になりました
    気がつくとカレはシャツを抜いで全裸で私はTバックだけ脱いで
    前がはだけたワンピースのままブラはずれて乳首が見えてました
    「上でもイキたいんだろ…奥さん…」
    「うん。あなたもイって…一緒にいこ…」
    「じゃ、いっぱい腰振ってマンコ締めてイカせてよ…」
    「うん…」
    私はカレの胸に手を突いて足をM字に開いて腰を上下しました
    いつものようにカレの乳首を摘むとアレが大きく硬くなります
    カレの両手も私の乳首をつねります
    「あぁぁっまたイキそう…いい?いい?」
    カレの返事を待つ間も無くイっちゃいました
    カレの上に突っ伏してまた唾液まみれのエロいキスをしました
    「そろそろ俺もイカせてよ…」
    「そうだ…今日まだイってないね…ゴメンネ…」
    カレが起き上がって二人とも足をM字に立てました
    最初は二人とも手を後ろに突いて反り気味で動きました
    「あぁぁ…見えちゃうぅ…」
    出入りしてるところが見えました
    「奥さん…クリが大きくなってるよ…」
    「やっだぁ…恥ずかしいよ…」
    「お尻にヨソの男のチンポまで入れたのに?」
    「…そんなことぉ…」
    どちらからともなくカラダを近づけて抱き合います
    「だってぇ…気持ちいいんだもん…」
    言いながら腰を前後に上下に動かしました
    「着たままヤルのが好きだし…?」
    「やっだ〜…そんなことぉ…」
    「でも、イキたいんでしょ?」
    「うん…イキたいし…」
    「イキたいし?…なに?」
    「このまま熱いのいっぱい出して欲しいの…」
    「いいの?そんなこと言って?」
    「うん…私のオマンコにいっぱい出してぇ」
    言ってる自分が信じられません
    恥ずかしくなってちゅぽちゅぽ音を立ててキスしちゃいました
    私が腰を前後に動かすとカレは上に突き上げて来ました
    「あぁぁ…またすぐイっちゃいそう…来て来て…出してぇ」
    カレの突き上げが速くなってアレが膨らんで来ました
    カレが私の耳にしゃぶりついて来ました
    「いいか?イケる?」
    「うん…来て来て…」
    「おぉぉぉっっ…」
    二人一緒に大声上げて一緒にイケました
    ドックドックドクドクドクドク……
    カレのモノの脈打ちと熱いものを感じて気が遠くなりました
    気がつくと横向きで抱き合って私は彼の胸に顔を埋めながら
    カレのアレが私に入ってつながったままでした
    彼もウトウトしてるようでした
    私は自分で上になってる方の足を広げてアソコに力を入れました
    「ねぇ…」
    「なに…?」
    「このまま…」
    わかってくれたようです
    彼は私の左を下にして横向きのまま右脚に
    抱きつくようにようにして動き始めてくれました
    私の左手を乳首に、右手をクリに持っていかせながら
    長いストロークで出し入れされるアレが中でこすられるのが
    正面からの時ともバックからの時とも違うんです
    彼の腰の動きが速くなると私は我慢できなくなります
    「あぁぁ…あぁぁ…イッくうぅ…」
    頭が真っ白…意識が飛びました
    どのくらい経ったのでしょう
    目が覚めて、かれに喪服を脱ぐのを手伝ってもらって
    カラダを支えてもらいながらバスルームに行きました
    カレの手で全身洗ってもらってから一緒に湯船に入りました
    最初は抱き合ってイチャイチャしてただけだったのに
    結局座った彼の上に私が乗ったり、私が立って後ろから
    してもらったりして何回もイキました
    最後は立った彼のアレに私がしゃぶりついて
    カレが私の頭を押さえて激しく出し入れしてイキました
    熱いのが膨らむ感触とあの匂いでまたイっちゃいそうでした
    キリがないので、淋しいけど私がカラダを洗ってる間に
    カレには帰ってもらうことにして、アレとお口にキスしました

    疲れ果てて夕方まで眠っちゃいました
    夫も疲れて帰って来たので昨夜はありませんでしたけど
    今夜は求めてくるかもしれません

    また 書き込みます


22  通りすがり - 2018/03/08(Thu) 07:58 No.26313
    旦那サマとはしちゃったのかな?
    旦那サマは亜沙美ちゃんがオッサンとヤってるって知ったら
    怒りまくるか? 興奮しちゃうか?
    どっちなんだろう?
    でも、旦那サマも他のオンナとヤってるかもね?


23  亜沙美 - 2018/04/02(Mon) 22:59 No.26810
    先週末、中高の同級生で一番仲が良かった麻衣と
    温泉旅行に行くことになりました
    ……というのは決して嘘ではありません
    同じ旅館に泊まって写真も撮って来ました
    ただウチの夫にも麻衣の夫にも言ってなかったのは
    それぞれ別の部屋で別の男性と泊まったことです(笑)
    そしてそして……こちらの部屋にはもう一人……
    カレより少し若い、カレの友人も居たんです
    そうです。3人で朝までしちゃったんです
    そしてそして……朝食後チェックアウトしてから
    高速に乗って帰る途中でインター降りたところのラブホに入り
    また夕方まで3人で続きを……
    一人のをお口でしゃぶりながら後ろからオマンコに入れられて
    二人に激しく責められながら同時に発射されたのは凄かった……
    でも、一番凄かったのは
    仰向けのカレに乗ってアレを入れたまま抱きついて重なって
    後ろからカレの友人がアナルに入ってきた時です
    私のカラダの中で二人のアレが当たってるんです
    私はアッと言う間に頭が真っ白になって気を失いました
    3人とも既婚者で初めて3人でしたので大興奮でした
    ヤバイです
    癖になりそうなくらい良かったです
    細かいことは思い出しながらまた書きます


24  HIRO - 2018/04/03(Tue) 22:11 No.26828
    麻衣さんも不倫関係の男性と泊まったんだ。
    亜佐美さん達が3Pをしてたのは麻衣さんは知ってたの?
    同時に二つの穴に入れられるのは相当な刺激と快感でしたね


25  亜沙美 - 2018/04/08(Sun) 07:04 No.26914
    麻衣は中高の同級生で、別の大学に行って就職してからも
    1〜2月に1回は一緒に食事したり飲んだりして
    二人とも結婚した今でも、それぞれの夫の理解もあって
    年に1〜2回泊まりに行くのが続いてます
    それぞれの男性体験とかエッチについても話せる仲です
    私がカレとするようになって、飲みに行った時に
    その話をしたら、ほぼ同じ頃に麻衣も今のカレとするように
    なっていたようです(麻衣のカレも既婚です)
    麻衣も私も離婚する気は無くて、夫とじゃ足りないものを
    補充してる感じです
    今回、宿は「男性3人女性2人で2部屋」と予約しました
    夕食は3人の部屋に5人分用意してもらうことにしました
    麻衣と私が先にチェックインして、男性3人は夕食直前に
    着く予定でした
    チェックインが3時だったんですが1時頃には近くまで
    着いてしまったので荷物だけでも預けようと電話したら
    「準備できてますからお部屋でお風呂でもどうぞ」と言われて
    麻衣と2人でお部屋に通していただきました
    1棟ずつ独立したコテージのようになっていて
    それぞれのお部屋に温泉の露天風呂が付いているので
    まず温泉に入ってくつろぐことにしました


26  HIRO - 2018/04/14(Sat) 11:08 No.27040
    宿が良いですね、独立したコテージ風なので少々の声も心配ない。
    もう、この段階で3Pや乱交の準備が出来ていたんだ。
    どうか続きもよろしく。


27  亜沙美 - 2018/05/04(Fri) 17:35 No.27393
    麻衣と温泉に入りました
    中高校生の頃から一緒に入ってます
    私は小柄貧乳ですが、マイはボンッキュッボンッの
    ナイスボディで羨ましいです
    「麻衣ぃ、なんかまたオッパイおっきくなったぁ?」
    「そんなことないよぉ、変わんないよ」
    「カレとしてるからでしょ?」
    「亜沙美こそ細っいの変わんないね〜」
    「貧乳だし…(笑)ね、触らせてぇ…」
    「やっだぁ……」
    私は麻衣Fカップを握って乳首を摘みます
    「あぁ……ダメだってぇ……亜沙美のもぉ……」
    麻衣も私の乳首を摘んで来ました
    そう、高校生の頃から私たちしてたんです
    麻衣が近づいて来て唇を合わせて舌を絡めて来ます
    「んん……」
    お互い声を上げます
    抱き合ったまま浴槽を出て洗い場で身体を重ねました
    お互いに太腿でクリを擦り上げはじめたら、もう止まりません
    「一緒よ…ねっ…ねっ…ねっ…」
    「うん…いいよ…いこ…いこ…いこ…」
    「いいよ…いいよ…いいよ…いくよ…」
    「あぁぁっ…あぁぁっ…」
    ギューって強く抱き締め合いながら一緒にイケました
    結局3回か4回こんなことしてくたくたになり
    お風呂を出て男性たちが着くのを待ってました。


28  亜沙美 - 2018/05/04(Fri) 17:58 No.27394
    5人揃った夕食は、ワインとクラシック音楽という
    共通の話題で話が盛り上がりました
    最大の目的が無かったら朝まで続いてたかもしれません(笑)
    さすがにそれは無く……
    食事の片付けも済み、麻衣とカレが部屋に戻って行き、
    私が大浴場に入って戻ってくると布団が敷いてありました
    するとカレが「俺、風呂行ってくる」と言って部屋を出ました
    部屋には私とカレの友人の二人っきりになりました
    でも、意外なことに、そんなにドキドキしてませんでした


29  亜沙美 - 2018/05/05(Sat) 13:47 No.27412
    カレ(三浦知良似なので「カズさん」)の年下の友人
    (中田英寿似なので「ヒデさん」)と二人きりになって
    和洋室のベッドのそばにあるソファにならんで座りました
    お風呂上がりで二人とも浴衣を着てました
    合意してお部屋に居る訳で、どちらからともなくキスキスキス
    そしてお互いに乳首と股間をまさぐり合いました
    「すごい……亜沙美さんこんなに濡れてる……」
    「ヒデさんだってもうカチカチですよ……」
    もうガマンできませんでした
    立ち上がってショーツを脱いで
    ヒデさんに向かい合わせに跨がって首に抱きつきました
    「入れてぇ…」
    「スケベなんだね…」
    ヒデさんは両手で私の腰のあたりを持って軽く持ち上げて
    自分の先端を私に合わせると手を離しました
    ニューっと私の中に進入してきました
    長い……奥まで届きました
    唇を合わせて舌を絡ませながら、ゆっくり腰を上下します
    「う〜んすごいな…密着してる感じ…」
    「ヒデさんも…奥まで届いてる…メチャクチャにしていいよ」
    クリを刺激されたらすぐイッちゃいそうだったので
    私は彼の胸に両手をついて反るような体制にしました
    彼は小刻みな動きで下からブルブル突き上げて来てました
    だんだん気持ち良さが充満してきました
    ヒデさんも上半身を近づけてきて乳首を吸ってきました
    「もっと強くしても 噛んでもいいよ…」
    軽く歯を当てて噛まれると、もう一つは強く摘まれました
    「あぁぁすごいぃ…」
    私は腰を前後してクリを当てながら唇にしゃぶりつきました
    その時、何気なく横を向くとカズさんが見てました
    私は気づかないフリをして腰を振り続けました
    「あぁ…イキそう…イキそう…イッちゃうぅ…」
    「いいよ…イケイケイケイケ…」
    「あぁぁ…」
    絶叫して私だけいっちゃいました…
    いつものように腰から下がブルブル震えてました

おなまえ
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