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1. 教え子と愛し合っています。告白  投稿者:平尾幸子 投稿日:2017/03/09(Thu) 02:12 No.21306

私は関西在住で49歳の公立の中学校教師です。夫も同じく教師ですが難病にかかり長期間入院中です。子供たちは東京の大学へ進学しているので、今は一人で暮らしています。先日、教育実習できた教え子と結ばれました。一度限りと思ったのですが、ずうーと愛し合う関係が続いています。以前、妊娠したかも・・と彼に相談したら、彼は笑顔で全身で喜びを示してくれて、私を抱きしめて結婚しようとプロポーズしてくれました。後日、生理が遅れていたことが分かりました。彼は時期が来るまで待つから絶対結婚すると誓ってくれました。その証ということで、札幌で二人きりのガーデンウェディングを挙げてくれました。新婚旅行ということで、二人きりで道内を旅行しました。寝る間もないくらい愛し合いました。とても幸せです。でも二回りも年下の教え子と関係を持ってしまったこと。彼の将来を考えた場合いけないことと思います。しかし、今では身も心も彼なしでは生きていけそうもありません。私はどうしたらよいのでしょうか。女性の方からご意見いただきたいです。胸が張り裂けそうです。妻として、教師として、女として、人としていけないこととはわかっています。でも彼なしでは生きていけません。辛いんですもう。皆さんと同じように濃厚なセックスの話もします。その前に言い訳かもしれませんがきっかけと経緯を聞いてください。連投ですみません。

出勤し着替えを済ませたら、真っ先に図書室に行き彼に会っていた私ですが、会うのが恥ずかしくて職員室へ直行しました。

1時間目が終了後、彼が来てくれました。
彼:「先生、お早うございます」
私:「お早う」
彼:「先生、お身体の具合、大丈夫ですか」
私:目を合わせずに「大丈夫よ」

放課後、私は図書室へ行きました。
彼は、一生懸命研究していました。

私:「どこまで進んだん」
彼:「ここまでです」
私:「順調やね」
お互いそっけない態度でした。

しかし、帰り際に私たちは大きく近づきました。
彼:「先生、金曜日は本当にすみませんでした。まだ怒ってますか」
私:「いいえ、怒ってへんよ」「それより、随分、冷たかったやない」「メールかて1回しかくれへんし」
彼:「すみませんでした。」「先生怒っているかと思ったので」
私:「南、私の気持ちわかってくれてへん」
彼:「先生、俺、本気で先生のことが好きなんです」「生徒の頃から先生のことが気になって仕方がないんです」
私:「それ、どういうことなん」
彼:「はっきり言って、いいですか」
私:「うん」
彼:「はっきり言います。先生のことが好きです」「教師としても好きです」「人としても」「女としても先生が大好きです」「生徒の頃もいつも先生を見てました」「先生は魅力的だったから、先生がご主人と愛し合われていることを毎日想像してました」
私:「ええー、ほんまに、こんなださいおばさんを・・」
彼:「違う、先生は、素敵だよ」「先生の裸とか、先生どんな下着をつけているかとか毎日想像してました」「それだけじゃないんだ、教師としての先生を尊敬している。人としても誠実だし」「先生可愛いよ」
私:「南、本気で言ってんの」
彼:「本気です。先生愛してます」「先生を大事にしたい」
「幸せにしたいんです」
私:「それ、嘘やないよね」「信じてええの」
彼:「はい」「先生と付き合いたい」「先生を抱きたい」「それがだめなら裸か下着姿を見たい」
私:「私の気持ち言ってっていい」
彼:「はい」
私:「南、私もあんたが好きやで」
彼:「生徒としてですか、男としてですか」
私:「勿論、生徒としても男としてもや」「南、男としてのあんたが好きや」「愛してるわ」
彼:「先生、有難う」
私:「南、わたしかて、あんたが私を愛している以上に、私はあんたが好きや、あんたを愛している」「胸が苦しいのよ」
「私かて、あんたに抱かれたい」「毎日、あなたに抱かれることを夢見てるんよ」「抱かれたくてしょうがないんよ」
「今かて、私、裸になって、あんたを裸にしたい、そして一つになりたいのよ」
彼:「先生、それなら・・」
私:「そやけど、私は夫も子供もいる身やね」「それにあんたよりも二回りもおばさんやろ」
彼:「そんなこと気にしなくていい」
私:「気持ちは嬉しいわ、でも、そこはわかって」
彼:「先生も、俺を想像して、一人でしてたんですね」
私:赤面し「いや、言わせんどいて、恥ずかしい」
彼:「先生、正直に言って、顔に書いているよ」
私:さらに赤面「もう、南のアホ、知ってるくせに」
彼:「先生、可愛い」

私:「ねえ、キスくらいはしてくれるよね」
彼:「先生勿論です」
私はそっと目をつむりました。
彼は額に軽くキスをし、次に両頬に・・
そして、私を抱き寄せ
彼「先生、愛してる」
私「私もよ、南、好きよ、愛しているわ」
彼は一気に私を引き付けて唇を合わせました。
夫しか知らない、私は頭が真っ白になり「恥ずかしい」と言って顔を覆い座り込んでしまいました。
彼:「先生、ご主人以外の男とははじめて」
私:「ええ」
彼はおこしてくれて。ゆっくりと唇を合わせ吸ってくれました。次第に激しく吸いだしました。
そして、唾液を送りこみました。舌を入れ込み私の口の中を舐め回しました。彼の唾液を飲んだ私も、彼の口の中に舌を入れました。彼の口に唾液を入れました。彼は激しく飲んでくれました。
彼:「先生、有難う」


2  小説家 - 2017/04/02(Sun) 21:02 No.21608
    この後はどうなりましたか?

おなまえ
コメント  
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