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1. 男遊び 2  投稿者:悦子 投稿日:2017/02/13(Mon) 15:03 No.20981

つよし様ってイヤらしそう…期待してます!

前レスの続きです。年末が近づくとBから「◯◯日に帰ります」とメールが!仕事もほったらかして「会場」を予約、夜は京子と助平な長電話…
当日はまずBと待ち合わせ(何度会っても照れます。劣情をおぼえながら待つ私…)

私「おかえりなさい!連絡ありがとうね…」(帰省の度に抱いてもらってますから)

しばし雑談、頃合いを見て切り出してみました。

私「友達にB君の事教えちゃったんだ。高3の時からって…」
B「構いませんよ。どんな反応してました?」(ニコニコ)
私「最初はビックリしてたけど…この頃は「見せろ」なんて言い出すんだよ〜」(ホッ…)
B「積極的ですねぇ」(笑)
私「…見せろっていうのは、B君とシてるトコだよ?あたしはいいけど…」(チラッ)
B「ブス子の友達の横でヤった事あるから、別に…」(ボソッ)
私「経験済みなんだぁ…興奮した?」(ニヤニヤ)
B「えへへ、ちょっと…」(鼻がピクピク)
私「じゃあ見せつけちゃおうよ…連絡してみる!」(京子はホテルのそばで待機中)

予約したシティホテルに入り、二人ともシャワーを浴びて準備完了。あえてBには腰にバスタオル姿で待ってもらいました。

京「こんばんは、お邪魔しますぅ…あ!」(上半身裸の大男にビックリ?していました)

私とBはソファに座り、彼女と向かい合って面談開始(メガネをかけた彼女、私をニヤニヤと見る)

京「いつもノロけられるんですよぉ…立派な体格で…どこ見たらいいのか…」(赤面)
私「言ってなかったけど、高校球児だったの。夏の大会が終わってすぐ…」(Bにしなだれかかる)
京「女の顔になってる…お盆休み以来の…ですよね?うふふ…」(あくまでもBの肉便器という設定)
私「うん、横にいるだけでもう…」(視線を落とし、タオルの裾をさがす私)
京「いつもどおりでいいんですよ…?私なんか気にしないで…」(ハァハァしている私に気づく)

裾から手を差し込むとBも腰を浮かせて…太々とした肉棒をグッと握り

私「あぁ、凄い…」(床にひざまずいてタオルを剥ぎ取り、手コキ。パンパンのカリ首にニュルリと唇をかぶせました)
京「Bさんに夢中ですね…」(実物はまだ見てない)

ゆっくりと根元まで咥え、張った裏筋に舌を密着させジュルジュルと啜りながら舐め上げました。いつもとは違う私の口技にBは悶絶気味。

B「ううっ、はぁ…」(頭に手を置く)

やがてBを立たせると右手で手コキ、左手は首に回して、濃厚にベロチュー(京子、太竿とご対面)

京「やだ、大きい…」(くぐもった声)

ベッドに移動して尻の穴をベロベロ。私は声を漏らしながら、またベットリと舌を這わせてねぶり回しました(京子、ソファに移動)

京「イヤらしい舐めかた…あぁ、そんなに深くぅ…」(モジモジ)

ひときわエラが張ったのを唇で感じました。突き出したお尻、片手でパンティを脱いだ私は脈打つ竿を口から抜いて

私「B君、欲しい…」(ドロドロのマンコを見せつけ、仰向けになりました)

Bは興奮しきった顔で覆いかぶさってきました(グチュッ)
そして一気に奥まで挿入…

私「おぉっ!いい〜っ!」(しがみついて絶叫)

屈強な身体に組み伏せられ、ドシンドシンと腰をぶつけられます。大柄でガッチリした私の膣が拡張されるような、犯されているような…こんな「劣情」はBでしか味わえません。
はしたない声を上げて正常位でイカされると、今度は騎乗位で抜き差しを京子に見せつけながら、Bの耳元でヒソヒソ…

私「あの人欲求不満だから絶対誘ってくるよ…ヤッてもいいから…あーっ、凄いっ!」(興奮したのかグッと太さが増したような…)

Bはニヤッと笑い、了承したようでした。

私「だ、出すのはあたしにね…あぁ、またイク…」(ガクガクしながら中でジュッと汁を垂らしました)

私は疲労困憊したフリをして狸寝入り(もちろん薄目を開けてましたよ)
射精してないBは私の愛液でヌラヌラのモノを手で隠し、京子のほうへ歩いていきました。

続く


2  つよし - 2017/02/15(Wed) 21:03 No.21019
    悦子さん
    お久しぶりです
    今年こそお会いして実戦を交えましょうね
    でもこんなに濃厚なフェラされたら直ぐ出ちゃいます
    B君のように若い頃に悦子さんみたいな女性と
    修業していたら、人生変わってたかもしれませんね
    今年もエロエロ全開でいきましょうっ!


3  悦子 - 2017/05/16(Tue) 12:32 No.22221
    京「失神しちゃったの…?」(体格にビビってる様子でした)
    B「…シャワー浴びてきます」(さすがに恥ずかしそう。タオルを手にすると背中を向けました)

    ブリッとしたBの生尻をだらしない顔で眺める京子…水音が聞こえるとベッドの傍に来て、

    京「いいんですよね…?」(かなり興奮してました)
    私「うん。下ネタから入って…イヤらしくね」

    Bが戻ると彼女は、

    京「いろんなとこに『汗』かいちゃったから、私も…」(ニヤッと微笑みかけ、着衣のままバスルームヘ)

    Bは落ち着かない様子でした。やがてドアが開くと驚いたような表情をしたんです(ん?)
    …髪をアップにまとめた京子が、浴衣を羽織っただけの格好で登場(前を閉じていません!)
    隠すそぶりも見せず、裾をまくって椅子に座り脚を組み、

    京「不公平だからね…」(ニコニコ)
    B「はぁ…」(ポカーン)
    京「悦子さんね、あなたの話題になるとモヤッとした顔するんだよぉ」
    B「そうですか…」(生返事)
    京「せつなそうに『硬いの』って…でも具体的な事は教えてくれないし…」
    B「…」(目のやり場に困ってました)
    京「彼女もいるし、帰ってくれば悦子さんと…コレの必要ないでしょう?」(センズリの手つき)
    B「た、たまには…」(オドオド)
    京「私なんか1年以上も男いないし…二人の話聞いてからはしょっちゅう…」(苦笑)
    B「意外…です」(ポジションを直す。京子は見逃しません)
    京「若い男の子とどんなふうに…ずっと気になってて、それで見学…ごめんね」(落ち着いてました)
    B「いえ…」(チラ見が始まる)
    京「夢中になる訳よねぇ、身体だって逞しいし。それに…私ビックリしちゃった」(声が変)

    言い終わると京子は浴衣を脱ぎました。欲情を悟られまいと?すまし顔で、やや胸を張って…
    ムチッとして艶めかしい身体、たわわなおっぱい。すでに乳首はピンと勃っていました。
    赤井たちとの3P以来、処理を禁じられているワキ毛は横乳のほうまで生えています…
    悩殺されたBは顔を紅潮させ、バスタオルの股間を押さえながらハァハァ(この顔でこんな事されたら…)

    京「今さら隠したって…その立派なチンポ…」

    何かを我慢しているような表情で組んでいた脚を下ろした京子。Bはたまらずタオルに手をかけ、真上を向いた太竿を晒すのでした(京子、眉をひそめ口を半開きに)

    京「やだ、凄い!さっき出したばかりなのに…」(股ぐらに手が伸びる)

    興奮しまくりのBはグッと膝を開き、怒張を握ってしごき始めました(ちょっと妬けました)
    それを見た京子もジリジリと開脚、そしてテーブルに両足を乗せ、本気のオナ見せ(左手でおっぱいを揉みながら…)

    京「B君、しゃぶりたい…」(グチュグチュ。指入れの音でした)

    立ち上がりフラフラとソファのほうへ移動する京子。床にぬかずくとBの股間に顔を埋めました…


4  つよし - 2017/05/16(Tue) 16:16 No.22228
    おひさしぶり
    悦子さんに会える日を想像して毎日しごいてます(笑)
    一発目は部屋に入って即着たまま騎乗位かな


5  悦子 - 2017/05/31(Wed) 11:00 No.22434
    つよし様

    溜めといて下さ〜い!
    ノッポで身体も分厚いから重いですよ?(笑)

    前回の更新中、二人が自慰(笑)を見せ合っている光景を思い出しまして…下だけ脱いでマンズリ(恥)
    それで治まる私ではありません。
    パックリと口を開き、汁にまみれたオマンコの写メを春日部に送りつけてお誘い…(もちろんOK)

    あの子とも今年で4年になります。
    夕方、ハメに向かう電車の中で高校生、大学生をウォッチング。
    目が合えばニッコリ、でも頭の中では…
    『おばさんにチンポ突っ込んで』とか『隣に来て触ってよ』でした。
    彼らとの妄想セックスで更に欲情した私は、部屋に着くなり

    私「モヤモヤしてるの…」(スカートをたくし上げながらベッドに座る)

    後ろ手を突いて大開脚。グチョグチョのオマンコを春日部に見せつけました。甘酸っぱい?愛液の匂いがモワッ…

    春「あぁ…」(ズボンの上から勃起をさすってる)
    私「舐めてぇ…」(またジュワッ)

    春日部は私の立派な太腿を押し開いてベロンベロン(舐め好きな彼にしっかり教え込みましたから…)

    私「あぁ、上手!気持ちいい…」(上から覗く)

    ミスマッチな若者に勃起したクリ、とさかのようなビラビラの間を膣から舐め上げられ、恍惚の表情の私。
    (こんな事してるおばさんどこにもいないよぉ…)
    何度か温かい汁を垂らした後、二人とも素っ裸になり貪るようにフェラチオ、そしてシックスナイン…

    私「う、後ろからしてっ…」(ほとんど立ちマン。尻穴をさらけ出してせがみました)

    ガチガチの固い肉棒がズリュッ!指よりずっとイイ…

    私「あ〜、春日部くん…」(アヘ顔で振り向きました)

    見つめ合いながらお互い腰を使います。彼も蕩けそうな顔をしていました(この表情が私をSにするんです)
    バックでイカされると、ベッドに押し倒して猛烈にベロチュー。

    私「ごめんね、シャワー浴びてないのに。でも…」(右手でチンポを握る)
    春「俺もシたかったから…」

    身体を起こし、ガニ股になると握ったアレを『所定』の場所へ。グチュッ…

    私「ほら、見て…入ってくよぉ…あぁ、固い!」(汁がダラッ)

    この日も犯しました(苦笑)


6  つよし - 2017/05/31(Wed) 17:56 No.22442
    俺も犯されたい
    暑くなってきたから、汗と唾液といろんな液に
    まみれまくってヤリまくりたいね
    都内とその近くならどこでも行くよ(笑)


7  つよし - 2017/06/29(Thu) 21:17 No.22948
    悦子さん ご無沙汰してます
    このサイトの出会い掲示板に書き込みました
    メッセージお待ちしてしてます


8  悦子 - 2017/07/15(Sat) 00:42 No.23134
    半年余りで4本の年下チンポと対戦した京子。艶々と女ぶりも上がり、性欲だって…
    この頃の私は彼女に内緒で、赤井の後輩4人とハメました(3人とは一度きり。その内の一人が春日部です)
    仕事帰りや休みの日に彼らのアパートを訪ね、若い性を…一番忙しい時期でした(苦笑)

    特に赤水ペアと京子の絡みは、見ているこっちまでおかしくなります。
    部屋に入るなり口に突っ込まれ、裸に剥かれ即マンとかも。
    アレをおっ勃てて盛る二人の若者と、ドMを露呈した三十女(この子たちが夢中になるのもわかるわぁ…)
    いつだったか忘れましたが、私はネットであるモノを衝動買いしました(結構高かったです)

    去年の夏、ひと月に満たない間で青木、赤水ペア、Bと交わった私たち(京子、三連荘は初めて)
    したがりな彼女の事です、一週間もしないうちに『食事』に誘ってきました(やっぱり?あ、そうだ…)
    ネットで購入したモノとハメ撮りDVD(私の)をこっそりと携えて会いに行きました(煽ってやるぞ〜)

    私「うふふ、身体も変わっちゃうよねぇ…」(ニヤニヤ)
    京「えっ?」
    私「だってさぁ、巨根に3P…これが毎月。もう2年だよ〜?」(顔を覗き込む)
    京「私たち凄い事してますよね…」(赤面)
    私「それも若い男と!黒田の時よりずっといいの…」(まずは複数プレイを意識させました)
    京「ハマっちゃいました…」(モヤッとした顔で)
    私「あたしってば高校生だったBと…初めて京子ちゃんに会わせた時はまだハタチだよ?」(太竿を思い出せ〜)
    京「私の手首くらいありました…」(思い出してる)
    私「たまにしか会えないから余計に…ね?」
    京「はい、一回りも年下と私…」
    私「もう…そんな色っぽい顔して(苦笑)あれからウズウズしてたんじゃないのぉ?」
    京「だって今月は3回もですよ?おかしくなりそうです、はぁ…」(モジモジ)
    私「食べたら気分転換に歩こっか?」
    京「そうですね…」

    続く


9  つよし - 2017/07/15(Sat) 09:18 No.23140
    いいね!


10  悦子 - 2017/08/07(Mon) 21:47 No.23422
    私「誰かナンパしてくれないかなぁ…即決なのに」
    京「そんなぁ〜」(困り顔)
    私「オナニーのほうがいい?」
    京「うぅ…」(アレの感触を思い出してる)
    私「ねえ、あの子いいモノ持ってそうじゃない?」(たたみかけます)
    京「えっ?」(つい見てしまうのでした)
    私「冗談だよ〜」(笑)
    京「もう!そういう目で見ちゃいましたよぉ」(赤面)

    通りの向こうにDVDレンタル(きっとアダルト)の店が目に入りました。

    私「京子ちゃん、ああいうとこにノーパンでねぇ…」(ニヤニヤ)
    京「やだ…」(下を向く)
    私「禿げたおじさんにワキの匂い嗅がれたりね…何人にスカートの中覗かれたの?」

    私が赤井に提案した羞恥プレイ。4人でユニクロに行き、白いノースリーブとデニムの短いスカートを買いまして…
    夜だから安心したのか、言われるままノーパン・ノーブラで着用した京子。
    道行く男が二度見するほどでした(グラマーですからね)

    京「覚えていません。もう恥ずかしくて…」(最後はしゃがんで見せてましたが)
    私「でも乳首勃ってたよ。興奮したんでしょ?」
    京「…水戸さんと見てたクセに」(モヤ顔で見る)

    近くの◯活CLUBに誘いました。もちろん個室(よーし…)

    私「えへへ、こういうのはお好きですかぁ?」(バッグをゴソゴソ)
    京「なんですか?」(ニコニコ)

    …全裸の水戸がベッドの上でくつろいでいます。ガウンを着てベッドの横に近づき、それを脱いだ私の後ろ姿(お尻大きいなぁ)
    無表情で足元からにじり寄って勃起を握ると、自分からベロチュー。

    京「あっ…」
    私「これ、あの子たちと2回目の時だったかなぁ…」

    ためらいもなく股間に顔を埋め、水戸を見上げながらガッポリ…

    私「見て、あんなに血管が浮き出て…」(解説しながら横目でチラッ)

    咥えながら裏筋に舌を密着させ、ウットリ顔で味わっている私。

    京「あぁ、イヤらしい顔…」(息が荒くなってきました)
    私「ほとんど痴女だね」(苦笑)

    フンフンと鼻を鳴らし口技で水戸を責め立てています。

    京「興奮してますよね…?」
    私「久しぶりの3Pが体育会系の若い男二人とだもん。そりゃもうね…」
    京「水戸くん気持ち良さそう。あんなにジタバタしちゃって…」(目がトロン)

    やがて騎乗位。覆いかぶさってキスしながら腰をクイクイ。カメラ(赤井)は出し入れの部分をアップに。

    京「お尻の穴がヒクヒクしてる…」()
    私「抜く時に締めてるの。中で引っかかるからどっちもイイんだ…」

    カメラを三脚にセットし終わった赤井が参加。京子が大好きな3Pの始まりです。
    赤井、お尻のほっぺやアナルもベロンベロン…私は動きを止め、尻を高くしてそれに応えていました。

    京「うぅ、濃いですね…」(クネクネ)
    私「水戸はともかく、赤井と私ってドスケベだからね…」


11  つよし - 2017/08/07(Mon) 22:47 No.23423
    待ってました
    ま、まさか京子ちゃんとレズプレイ?
    見るだけでイッちゃいそう!


12  悦子 - 2017/08/09(Wed) 10:52 No.23436
    舐めるのを中断した赤井、カメラに背を向けゴソゴソ…
    振り向くと股間に真っ黒なスキンが装着されていました。

    京「私にだって生なのに…」

    赤井はそっくり返った勃起を手で押さえつけ、当てがうとゆっくり…

    京「えっ…何してるんですか?」
    私「二穴責め…あたしお尻もいけるの、あぁ…」(自分のハメ撮りを見て興奮し始めてました)

    旦那にはずっと指で、そして弘前で初体験。黒田たちとはほとんど毎回三人で繋がっていました(恥)
    画面の中は、水戸にしがみつき、首をのけ反らせてよがる私の姿。

    京「やだ、変態…」(口が半開き)
    私「あぁ、興奮しちゃう…」(スカートに手を伸ばす)
    京「凄い感じてますね…」(モジモジ)
    私「若い子とサンドイッチなんて…赤井と会わなかったら無理だった。ハァハァ…」(触ってました)
    京「あっ…」(だらしなく脚を拡げた私をジーッ)


13  悦子 - 2017/08/21(Mon) 15:23 No.23569
    京子と二人でいる時にオナニーしたのはこの時が初めてでした。それにパンティの上からです(言い訳)
    …中腰で浅く、深く腰を使ってる赤井。ベタッと這いつくばった私に舌を絡める水戸。
    やがて『あーっ、これイイのーっ!!』
    画面の中で、はしたない声を上げてイク私の姿が写っていました。

    私「二人とギッチリ…あぁ、濡れちゃった」(素に戻って裾を直す)
    京「こんなエグい3P…」(口が開いてる)
    私「引いたでしょう?」(横目でチラッ)
    京「そんな事ないです…悦子さん、楽しんでましたよね?」(複雑な表情)

    画面は変わって…シャワーを浴びた三人が再び登場。
    彼らを左右に立たせて、勃起を両手で握りかわるがわるフェラチオを始める私。

    京「二人ともだらしない顔して…腰引いちゃってるじゃないですかぁ…」(眉をひそめて凝視)

    ウットリ顔でダブルフェラ。舌を目一杯伸ばして二人のネクタイをベロッ…

    京「あんなに声出して…」(モジモジし始める)

    ベッドに移動すると赤井はマン舐め、水戸は私にまたがり口元にアレを突き出します。私は彼の尻を抱えてガッポリ…

    京「この光景、たまりません…」(ハァハァしながら私を見る)
    私「遠慮しなくてもいいよ…」

    ひとしきり舐めると赤井は正常位でガシガシ。咥えられている水戸もゆっくりと腰を動かしてます。
    隣でフンフンと鼻息が聞こえました。脚を開き自慰を始めた京子(このアヘ顔…)


14  つよし - 2017/08/23(Wed) 21:53 No.23596
    悦子さん
    京子ちゃんとはレズらないの?
    やっぱり極太チンポがないとダメなのかなぁ〜?


15  悦子 - 2017/08/31(Thu) 00:30 No.23686
    …絶えずどちらかにハメられ、もう一人のアレを自ら咥えていました(玉舐めや尻穴舐めも)
    興奮した表情で後ろから繋がったまま私に抱きつく赤井。
    舌出しフェラで3分の2も呑み込まれ、声を漏らして私の頭を撫でる水戸…

    京「いやん、ハメ狂ってる…」(ストッキングを脱ぎにかかる)
    私「好きだもん、若い男も複数も…幸せなおばさんよねぇ」

    メスの匂いがしました。ヨダレが垂れそうな顔で画面を見つめ、パンティを押さえた京子。

    私「京子ちゃんはこんな年下の子に調教されてるんだよ?」
    京「二人ともスケベで…でもイヤじゃないんです。あぁ…」(クチュッと音がしたような…気のせいかな?)

    そっと覗き込む私。彼女、クロッチをずらし指を入れてました(うわ、パンティにも染みちゃってる…)
    声が出そうなのか左手で口を押さえ、私のベストファイト(笑)を鑑賞しながらオナニーに耽る京子。
    私に見られてるのが気付かない訳ではありません。

    私「パンティも脱いじゃえば?」
    京「ご、ごめんなさい。ガマン出来なくて…」(脱いでマジオナ)

    タワシのような毛深いマンコなんです。指を出し入れするたび白濁液が…
    二人に正常位で腰を突き立てられ、太い脚でロックして射精されながらイク私を見ながら、

    京「ウーッ、ムフッ!」(腰を突き出してイッてました)

    気まずい(笑)沈黙の後

    私「ヤリたいね…その前にお風呂だ、お風呂に行こうっ!」

    余韻に浸る京子を促してホテルに誘いました(3Pの時の定宿へ)













    受け身の京子には、とてもイヤらしく見えるようです。


16  悦子 - 2018/08/13(Mon) 22:38 No.23815
    「セクハラ」

    同僚だった弘前と関係を持ったのは7年前。私45歳、彼は25歳でした(汗)ヤった後もそれまでどおりに接していましたが、1週間位経ったある日私が陳列をしていると、

    弘「わぃ!このドンズや…」(デカ尻を褒める)

    大学のスキー部にも青森県人がいましたから、津軽弁はわかります。隣でお手伝いを始めた弘前に私は照れ笑い。

    弘「まだサネ舐めらせろじゃ、ん?」(タメ口でいきなり)

    先日の「初夜」でねちっこくマン舐めされたのを思い出し、クリが頭をもたげてくるのがわかりました(モヤッ)

    弘「店長、わのハド硬がったべ?」

    そりゃあもう…唇や舌、なにしろオマンコが覚えています。あの時の光景が浮かんで頭に血が昇り、濡れてきました。興奮したのが表情に出てたかも…

    弘「女の盛りだのに…イガせでやるがら、どんだ?」
    私「今それ言うな!仕事終わってから…」(精いっぱいの抵抗)
    弘「はいはい!…濡れだべ?」(図星でした)

    閉店作業も終わり、女の子が帰って二人きりになると、

    弘「部屋さ来なが?大っき声出してもいいはんで」(ニヤニヤ)
    私「後で電話するから…」

    旦那に悪いとか、一度限りにしようなんて思っていませんでしたが、また自分から誘うのも恥ずかしくて…津軽弁での単刀直入なセクハラはかえって好都合でした(笑)

    (20も年下でそれも部下と…でも上手かった(ポッ)…お父さんはもう勃たないし…バレなきゃいいよね)

    弘前のアパートはお店から10分程度の所にありました。そこへヤリに向かった45歳の私。

    (あたしも嫌いなほうじゃないし…若いのにイヤらしくてズキッときちゃった…あの硬いチンポ、忘れられない…)

    私「もしもし?着いたよ」

    まだむっつりスケベだった私。本心を隠して弘前のお誘いに応じました。


    続く


17  悦子 - 2018/08/22(Wed) 23:09 No.23900
    ハメに来たのに口数は少なかったのを覚えています。性欲を弘前に見透かされたような気がして恥ずかしかった…
    実際、前日も「初夜」を思い出してオナニーしました。

    シャワーを浴び、スリップにパンティ姿で床に横座り。

    弘「いい脚だぁ…わんつか拡げでみなが?」(とにかく褒めるんです)

    無言で立て膝してみたり、そしてややだらしない体育座り(見られてるよぉ)

    弘「あずまし格好だ…そごでパンツ脱いで見せろじゃ」(ド助平でしょ?)

    恥ずかしかったけど、一度はヤッてる相手だし…パンティに手をかけ、ゆっくり脱ぎました(愛液の匂いがモワッ)

    弘「色っぺえな…どら、膝ばゴイッと…」(開いて見せろの意)

    このイヤらしさがモヤッとさせるというか…言われるままジリジリと、しまいには後ろ手を突きM字開脚でくぱぁ…

    弘「あどゴジャゴジャだねが!サネもむぐれで…」(濡れてるぞ、クリも勃ってるし)
    私「あ、あんたがイヤらしい事ばかり言うから…」(ガン見され、ヘソから下に変な感覚が)
    弘「わぃ、ツユ垂れでら!」(トランクスを脱ぎ、アレをしごく)

    こんな恥知らずな男、初めてでした(笑)一週間前、夢中でねぶり回した肉棒から目が離せない私。またジュワッ…

    弘「堪らねじゃ!店長、こっちゃ来て吸わせろ」(何を?)

    フラフラと立ち上がってベッドに移動。仰向けにされると丈夫な太腿を押し拡げられ、弘前にデカクリをチューチュー吸われました。
    身体も大きいですが、クリやビラビラも大ぶりなようです(後日、黒田や赤井にも指摘されました)
    もう気持ちよくて…弘前の頭を抱え、はしたない声を上げてました(恥)
    地元のセフレ(彼より10歳年上だったかな?)に仕込まれた舐め技は25歳のそれではありませんでした。
    膣に舌をねじ込んだり、尻の穴だって躊躇なくベロベロ…そして舐めながら、

    弘「店長のマンジュんめじゃ〜」(美味しい、美味しい)

    毎回褒め殺し(苦笑)一ヶ月もすると私も結構なスケベになっていきました。


    続く


18  悦子 - 2018/08/29(Wed) 22:33 No.23962
    最初の一ヶ月で何回ヤッたか…多分15回位はシてたと思います(汗)

    前述した「見せろ」は「いじってみれ」に、やがてバイブも使用するようになりました(実はそれまで使った事が無かった)
    しょっちゅう硬い肉棒を突っ込まれ、タネ汁(弘前はこう言うのです)を放出されますと私も…仕事中の会話です。

    弘「毎日でもいいべ?」(ニヤニヤ)
    私「うふふ、スケベな顔!大きくなってるんじゃないの?ハド…」(初めて下ネタで返した)
    弘「おやっ〜?」(前と違う私に驚く)
    私「こんなゴツい身体でよかったらいつでも…でも店ではダメ!」(照れ隠し)
    弘「うんわがった!店長の口、あずましくてなぁ…」(フェラを褒める)
    私「一回目は口で出してあげよっか?」(感触が蘇ります)
    弘「へば我慢しねがらな?ビュッビュどタネ汁…」(興奮して顔が赤い)
    私「あたしのサネもお願い…」(会話中に欲情してました)

    お互い、身近で都合の良い相手だったのでしょう。そして相性もバツグン(弘前のスケベっぷりに惹かれました)
    男が興奮する仕草や格好(髪をアップにするとか)も教えてもらったし…その後の男遊びにも活用させていただきました(笑)


19  悦子 - 2018/09/15(Sat) 10:34 No.24222
    去年、京子とお茶会(もちろん下ネタ)をした時の話です。途中、何の気なしに、

    私「京子ちゃん、あの子たちの他にもセフレいるの?」(だっていい女だし)
    京「そんな…いる訳ないじゃないですかぁ!」(ムッとして強い口調で)

    私はつい最近、性欲を春日部にぶつけてきたばかりでした。そんな『優越感』が口に出たのかもしれません(京子は知らない)

    私「ごめんごめん…じゃあ、ヤリたくて仕方ない時どうするの?」
    京「…オナニーしてます」(ボソッ)
    私「そうだよねぇ」
    京「もしかして悦子さん…他にも?」(ジーッ)

    この女鋭いんです。明らかに動揺した私(笑)

    私「えっ?うーん、どう言ったらいいのか…」(しどろもどろ)
    京「やっぱり!?いつからですか?どんな人?」(矢継ぎ早に)
    私「…京子ちゃんが複数にハマった頃から去年まで」(進行中と言える雰囲気じゃない)
    京「じゃあ4年前から?もう別れたんだ…」(なぜか赤面している)
    私「別れたというか…卒業しちゃったからね」(私ってバカでしょ?)
    京「卒業〜!?また高校生ですか?どうやってそんな相手を…」(呆れ顔)

    赤井に後輩を紹介させたなんて言えません。とっさに作り話(出張した時、本屋で目が合って声をかけたとかなんとか)

    私「違う違う、大学生だって!その子、熟女物のエロ文庫読んでて…童顔で可愛かったし声をかけてみました」
    京「また逆ナン、悦子さんイヤらしいんだから…」(ポッ)
    私「でも、その日はドトールでアドレス交換して解散」
    京「らしくないなぁ…それでいつ?」(興味津々)
    私「お休みの前日『明日、遊びに行ってもいい?』ってメールした」
    京「ヤルつもりで…でしょ?」(ニヤリ)
    私「メールでも下ネタなんか無かったんだけどね。夏の暑い日、汗かきながら電車に乗って会いに行きましたよ〜」(苦笑)
    京「あ、そうだ!何年生だったんですか?」
    私「えへへ…ピチピチの18歳、新入生でした」
    京「ちょっと待って下さい!4年前で18ならBさんよりもまだ年下ですよ?」
    私「まあ、そうなるよね」(ニヤニヤ)
    京「うぅ…それから?」

    汗だくだったのですぐシャワーを借りたと言いました(これは事実)

    京「もうバレバレ…」(苦笑)
    私「タンクトップにおニューの透けパンで戻って…エロDVD見ようって事になってね、やっぱり熟女モノでさ」
    京「その前から濡れてたんじゃないんですか?」
    私「わかる?もうドロドロよ。鑑賞中さりげなくワキ見せしたら見る見る…」(笑)
    京「新しい展開ですね…」(モヤ顔)
    私「画面見ながら染みパンが彼の視界に入る位置まで徐々に…マン舐めのシーンになって聞いてみたの」
    京「はい…」(息が荒い)
    私「〇〇君があの人だったら舐める?って」
    京「そしたらなんて?」
    私「そうですねって。マン汁で透けた股ぐらに気がついたみたいで…チラ見しながら前押さえちゃって可愛いの」
    京「…」(ゴクツ)
    私「1本目が終わってからはM字!ベッドに腰掛けてる彼から見下されてジュワッ」(恥)
    京「痴女ですって…」(モジモジ)
    私「ガン見し始めたから、目の前でパンティ脱ぎました。で、床の上でくぱぁ…よ」

    続く

おなまえ
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