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1. 最後はやっぱり中だしですよね  投稿者:優華 投稿日:2017/01/11(Wed) 09:33 No.20520

OB会は赤坂のホテル17時に始まれ20時にお開きとなりました。私と荒川さんは事前に話し合った通り、別々のタクシーで渋谷のセ0000ンホテルまで移動しチェックインしました。

部屋に入り、まずは再会を祝し濃厚なデープキスを10分程続けました。 私は部屋の明かりを暗くし、持参した小型のCDプレイアーにムーデーナな曲を掛けました。このプレイアーは
小型ではありますが、音質が良く、結構ボリュームも上げられるのです。 皆様方ももご経験があるでしょうが、シテイホテルの扉は、ラブホの扉が2重になって防音が完璧なのに比して
1一枚板なので、部屋からの音が廊下に漏れてしまう事があるんです。特に私が逝く時に発する叫び声は凄いと男たちに言デで、このプレイアーはわたし叫び声が廊下に流出してしまうのを防ぐ役目も担っているのです。

部屋に入りキスをしている間に荒川君が私にコートを脱がして
くれました。ですから、その時点で私の身に着けているのは
陰毛の透ける(と言っても私の陰毛は凄く薄くて、膣口の周りには全く毛は生えていていないのです)白のTバックショーツと娼婦が使うようなガーターで止めたタイツ、それにDカップのブラジャーだけでした。 一方荒川君はダッフルコートは脱いでいましたが、背広姿のままでしたので、ブリーフ1枚になるとろまで、彼の着衣をぬがしました。このような半裸体で
二人で踊り始めました、。


2  秋刀魚 - 2017/01/11(Wed) 16:34 No.20524
    新しいスレッドは建てない方がいいですよ。k


3  優華 - 2017/01/11(Wed) 18:38 No.20526
    秋刀魚さま

    コメントありがとうございます。私も貴方のおっしゃる通りワンスレッドを長くした方が良いと思っているのですが、主婦の私は炊事・洗濯・掃除・買い物・小学校1年生の集団登校下校の役員等々の仕事が有りますから大変忙しいのです。それに私の場合はセフレ達と会う時間も会う時間も作らねばならず、一昨日のように外出(結局一泊してしまいました)なんてことも有りますからその都度執筆を中断させなくてはならないのです。私は一話一話完結させて次のスレッドを立てたのですが上記の理由でやむなく短い文章を書いております。ごめんなさい。


4  秋刀魚 - 2017/01/13(Fri) 06:19 No.20545
    そうではなく、レスは50までありますので、3の次に乗せれば良いのです。試しにしてみましょう。


5  秋刀魚 - 2017/01/13(Fri) 06:24 No.20546
      ダンスの種類は多いけれど、セックスの前戯としては、男女の身体が触れ合うブルースが最適です。荒川君は私を抱きしめ、私はかれの首に両腕をまわして熱いキスを続けながら、だんだんを相手の着衣を脱がしていきました。
      彼は私が全裸になると、軽々と私を抱き上げ、ベッドの上に寝かし、私の耳に「優華さん凄く綺麗だよ」と囁きます。耳は私の性感帯の一つなんです。「あ、いや。くすぐったい。もう貴方と初めてHしてから12年も過ぎてるのよ。ちょと太っちゃたでしょ」
      「そんな事ないよ。三十路の女性の色気だな。旦那さんに可愛がってもらってるんだろ。」「そうよ。旦那は40台後半になっちゃったけど、未だにギンギンだもの。貴方も頑張って私を逝かせてくれなくちゃダメよ」「じゃ、今晩は寝かさないよ。」「うれしいー」「ほら、僕のここもこんなにギンギンになってるけど、もっと大きくなるよう舐めてくれよ。」

      「舐めるのは良いけど、口には出さないでよ。あの臭いと味は大嫌いだから」「うん、ザーメンは優華さんのお万個に沢山出さなきゃいけないからね」「分かっているじゃない」なんて言いながら、シャワーも浴びていないので少し小便くさいペニスをフェラしていたら、突然「ア、ダメ、デルー」と口内にドローとした液を出されてしまいました。

    ※続きはこちらに書いて下さいね。お願いします。


6  優華 - 2017/01/13(Fri) 12:08 No.20551
    今度は私が舐められる番です。荒川君は私の乳房を揉みながら乳首を舐めたり甘噛みしました。次いで私の左の脇腹を舐めながら、自分の体を私の腰骨の辺り迄下げていきます。「あ〜んくすぐったたいからやめて〜」と言ったら、右折して私のお万個を舐め始めと思ったら、左手の使って大陰唇を広げ、右手の人差し指と中指でクリトリスを揉み始めました「ヒーーー、アアアアア、ウウウウ、スゴイ、ア、ダメ〜」なんて大声あげてたぞと後で荒川君に笑われちゃったけど、私は頭の中が真っ白
    何も覚えていません。

    その後は、正常位から始まり‐座位ー騎乗位ー後背位を経て正常位に戻り、荒川君の「中に出してもいいよね」の声に答えて「出して、出して〜〜、いっぱい出して〜〜〜〜」と叫ぶ私の声と共に、彼が「あああ〜、でる〜〜」と雄たけびを上げ、私の子宮の底に熱いザーメンシャワー撃ち込まれました。

    荒川君は、私より3歳年だから現在31歳。 やっぱりザーメンの射出力も強いから、大満足のセックスでした。ですが、現状では年に一度のOB会の時にしか会えないから、会える機会を
    増やすつもりです。

おなまえ
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