[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. リベンジしてきたポルノ  投稿者:M女 投稿日:2016/12/25(Sun) 12:32 No.20327

サンタが私にくれたもの。
中出し精子に縄の跡、汚い唾液にキスマーク、お尻の痛みに絶望感。
正直言って辛いです。
私は、性奴隷にされておもちゃにされて遊ばれて笑われて、そして私は、日に日に淫乱にされる。
私調教されてます、無理やりされてます。貸し出しもされてる。
こんな生活がもう半年です。
逃げれません。
私37歳人妻です。
現在熱い治安の悪い国へ1人単身赴任の夫と有名中高一貫校に下宿で通学する息子が1人います。
今日息子が帰ってきます。
昨夜息子からの電話を受けた時、私はSMホテルで拘束されオマンコにバイブを入れられ、クリトリスに電マを当てられてました。
平静を装い話すことがどれだけ辛かったことでしょう。
ウィーンウィーンと私の中で動くバイブが電マがどれだけ私を苦しめたか、涙が出て頬を流れました。
「悪魔悪魔、ひどすぎる、もう耐えられない」
と訴えたら
「生意気言いやがる」
罰に浣腸されました。
お尻の穴に栓をされ放置される苦しみは地獄そのものです。
両手は手錠で後ろ手です、トイレのドアも開けられない、私は、ただ歩く回るだけ、訴えるだけ。
「トイレ行かせてください、トイレいかせて、お願いしますお願い、私が悪かったです、許してください、トイレトイレ、何でもします私何でもするから、トイレトイレ、何でもするいうとおりする、ウンコさせてウンコしたい」
「おうおう綺麗な顔してウンコがしたいってか、見てくれってか、恥も何もねえな、何するんだ、年開けたらまた仲間呼んで3P4Pか、それでサンドイッチか」
「3Pでもなんでもするよ、させてよ、サンドイッチしますする、からトイレ」
「そうか何でもするんだ、じゃあもっと人呼んで公開オナニーショーだな、録音したからな」
「します、だからさせて」
トイレに連れられドア開けられ私は、お尻の栓をはずされると急いで座り込みDが見ているのお構いなしに…
ウォシュレット押せません、自分でお尻も拭けません。
私は泣きながらDにお尻を向け肛門の汚れを拭いてもらいました。シャワーでお尻洗われました。
「私のお尻を拭いてください」
そうお願いさせられて、身体の力が抜け抵抗する気も無くなります。
その後は、Dの言う通りされるがままです。
終われば、中出しされたくり、膣の中は精液、身体は、唾液まみれです。
夜遅く、車で送られ自宅から500Mはあるコンビニ前でおろされました。
寒い中、私は、ミニスカで生足、そしてパンティは破かれて履けずノーパンで疲れた身体で歩いて帰されます。
行為の跡シャワーは使わせてもらえず、かといって中出しの処理もさせてもらえず、私は、お股の間から漏れる白い精液と私の愛液が混じったのが零れ落ちるのを気にしつつ急ぎ足で誰かに見られるのを恐れて帰りました。
3回もされてますから家にたどり着くと私の太腿には流れ出た白いのが付いてます。
私は、寒いお風呂に飛び込みシャワーを浴び、身体を泣きながら綺麗にして、その後痛むお尻に軟膏を塗りました。
中出しされた翌日は、ありものが臭う、独特の臭い、パンティー朝一で履き替えです。
毎度毎度剃られたしまう恥毛 恥丘の肌荒れでクリームを塗りました。
昨夜は、油性マジックで落書きされないだけ良かったです。
あれされると1週間は消えない、主人は正月帰らないけど、息子が帰る、息子に見られる事は無いけど、困るんです、スパにも行けなくなるのです。
落書きする方は面白いかもしれません、しかし、そんな場所に、淫乱とか便器とか書かれた女の気持ちわかりますか、どれだけ惨めか。
年明けが怖い、一日拘束されて、きっと4,5人呼んでその前で私は、バイブ使いオナニーをさせられ、乱交され、まわされ、サンドイッチされる、お口もお尻もオマンコも精液まみれにされボロボロな身体になる。
これで3回目だ。
逃げれない自分が悔しいよ。
何でこんな事になったか、それを書きます。
今年5月でした、知らない番号が私の携帯にかかったのは。
「どなたでしょうか」
「私、亡くなったKの義弟です、ご存知ですよね奥さんKの事を」
そうKは4年前に事故で亡くなった私の当時の派遣先の社長です。
今は資格を取り私在宅ワークしてますが、当時は派遣をしてました。
32歳の時でした、私は、Kの外回り挨拶に同行しました、昼食に薬盛られ、眠らされそのままホテルに連れられ犯されました。気づけば裸にされKに挿入された最中でした。行為の写真を撮られ、気の弱い私は、訴えることもできず、1年ほどKに抱かれ続けました、主人に対して申し訳なく悩んで何度も自殺さえ考えてもいました、私は、派遣期間が切れてもKに呼ばれさらに、いわゆるハメ撮りと呼ばれる恥ずかしい写真を数多く取られてました。
Kが事故で亡くなった時、これで解放されたと安心しました、でもあの写真はと不安もありました。
あれから4年です、私は、Kの事も忘れ辛い過去も忘れ幸せでした。
そこに義弟と名乗るDからの電話でした。
翌日11時頃にファミレスに呼ばれDと会いました。
Dは、40前半の大柄な男でスーツを着てました。
「奥さん、Kと色々あったみたいだね、先日姉に頼まれてさ、Kの書斎の片づけしたんだわ、するとこんなものが出てきてさ、ちなみにこれプリントした10枚ね、後はSDにはいってるし、動画もあるから」
「…これ私じゃないです」
「奥さんと呆けるの、ふ〜ん、じゃあこれ姉に見せるわ、姉は執念深いからな、まあ騒ぎになる覚悟だね」
「違うんです、これKが私を無理やりにしたんです、騙して無理やりにしたんです」
「そんな証拠ないでしょ今となっては、まあ奥さんの事は調べさせてもらったよ、真面目なご主人に出来の良い息子さん、実に幸せだしかし、こんな事してたとはね、こんなこと知られたら大変だろうね」
「ちがうんです、信じてください」
その時近所さんが店に来ました。
「すみません、ここでこんな話は」
「ここではできないか、じゃあ場所変えますか、まあ話し合いですから、車に乗って場所変えましょうや」
私はDの車に乗せられました、突いた先はラブホです。
「ここホテルじゃないですか」
「ここなら人目に付かず、込み入った話もできる、まあ話し合いですな」
しぶしぶ私は、ホテルに入りました。
お茶を入れDと話しました。
「奥さん今となっては、Kが無理やりと言っても通らないでしょ」
「でも本当です」
「奥さんももめごと嫌でしょ、旦那にもしられたくないでしょ」
「はいその通りです」
「それなら私も黙ってますよ」
「ありがとうございます」
「ただねここはホテル、ここには奥さんと私だけ」
「何が言いたいんですか」
「この写真、Kのチンポうまそうに咥えてますね、Kも気持ち良かったでしょうね、私は口が堅い、それだけです」
そう言って私の前に立つのです。
「奥さんに咥えれれてKは気持ち良かっただろうね」
「私にここでしろと言うの」
「そんな事は言ってない、奥さんの意志を聞いてる、もめたいかもめたくないか」
心の中は絶望でいっぱいでした
口でするだけで逃げれるなら、それで終わりたいとだけでした。
「フェラチオすれば、SD返して貰えるんですか」
「そんな事言えません、それ恐喝でしょ、奥さんの気持ちを聞いてるんです、どうするんですか」
私は、Dのベルトを震える手ではずし脱がせ、トランクスを脱がせました。
おちんちんが私の目の前に飛び出ます、それは、私の今まで見た中で一番大きく太く長いものでした、と言っても私4人しか知らないけど。
まだ勃起してませんでした。
「しますからそれで返してください」
私はDおちんちんを口に入れました気持ち悪くて戻しそうなのをこらえて口に入れ舌で刺激しました、すべてKに教えられた事です。
「奥さん、人のチンポ突然舐めだして、写真の通りな女だね、中々上手いじゃねえか」
おちんちんが勃起するとくちいっぱいになり喉にあたりそうです。
射精してくれない!いってよ出してよと願ったよ。
「おれなかなかいかねえからな、気持ち良いね奥さんの口、ガキじゃねえからそんな口でいかねえよ、しかしいい身体してるねKが夢中になるはずだわ、でけえ乳では挟んでいきてえな」
「オッパイでですか、脱がないと無理です、脱ぐのは」
「じゃあ帰るか、姉ちゃんと会うわ」
「上脱ぎます、脱ぐから」
「写真じゃ素っ裸か、差があるね、どうだかね」
私は、私は服を脱ぎ下着姿となりました。
Dはベットに横になります。
いやいやブラジャーを取り私は、Fカップあるオッパイを寄せおちんちんを挟み込みました。
「これでいいですか、いってください」
「いやあ奥さんみたいなべっぴんさんにチンポ挟まれ嬉しいわ、Kもこりゃ喜んだだろ」
「その話は無しにして」
Dは、しばらくして私を引き寄せました。
「いや止めて離して」
「その乳吸ってやるだけだろ、少しくらい吸わせろよ乳触らせて静かに暮らせるならいんじゃねえか」
私は、抵抗を止めてオッパイをDに任せてしまいました。
主人と私仲は良いけど、夜はあんまりです、そうレスです、セックス自体Kとしてからしてないので4年は私してません。
Dは、女慣れしてると言うかウィークポイントを責めてきます。
乳首を舌で転がし、噛んで見たり舐めて見たり吸ったり。
私は身体の芯が熱くなり息も荒くなります。
Dの手話わたしのからだをねちっこく撫でてきますお腹や腋と、そして太腿と言う感じです。
濡れてきてる自分がいる、それはわかりました。
「程よく熟してる身体だよ奥さん、4年前より熟して、おいおいなんだよこの染み、奥さん、オマンコ汁溢れだしてパンティー汚して、スケベな女だよ、奥さん、勝手にチンポ咥えてパイズリして濡らしてやがる」
「そんな場所に手を、だめ触らないでよ、いやよ、話し違う」
「そんな奥さん奥さんが俺をホテル連れ込んで、チンポ咥えて勝手に脱いでるんだろ、おいクリトリス勃起してるじゃん」
「いやだいやだ、こんなの、あああ触らないでクリ触るな触るな」
「嫌がる割にクリ膨らませて濡れ濡れでよ」
「指指入れないでよ、指入れないで、いや抜いて指抜いてよ、動かさないで動かすな、指動かさないでお願いお願いよ、いやなの、感じたくないよ私感じたくないの」
「おうおう感じたくねえなら、濡らすなよ、その割にケツもじもじさせて」
パンティは、引きちぎるように剥がされた。
「奥さんしてねえな、マンコパクパクさせて69するんだよ」
「いやあいやです」
「じゃあもめ事だな」
私は、それを言われると跨るしかない。
69それは明るく輝く灯りの中でする、私のすべてを見られる。
Kに何度も剥かれて皮が戻らなくなった私のクリトリス。
最初パンティー履くだけで擦れて濡れて困った、それに慣れたのはKが亡くなった後でした。
だから私のクリは敏感なんです。そしてそれを言われるのが辛いのです。
「奥さん剥き剥きされたクリで膨らませてチュウチュウ吸いやすいね」
「吸わないで吸わないでだめだめです、感じたくないの、感じる感じるいくいきそうななる、また指入れる指入れちゃだめ入れちゃだめ」
「おとなしくチンポ咥えろ」
「咥えられない、そんな事されたら無理、無理。それ以上されたら出ちゃう出ちゃうのだめよ本当に出ちゃうの」
「なんだ潮かよ、顔にかけられたら溜まらんな」
そういって69を止め、私をバックにして指で手マンをしてくるのです、Kに教えられった手マンです。私は、潮噴くのです。
Dは私のお尻の穴も触る。
「そこは触らないで、そこは駄目」
「kに教えられてるじゃねえか、Kのチンポケツの穴に差し込んンだ写真みたぜ」
そう私はKにアナルを開発されてました。言い返せない。
私潮噴きました、身体の力が抜けました、あれされると力が抜けて脱力感でいっぱいです、潮噴いていくのとHとは違う、潮噴かされると、オマンコの中が疼くのです。
大股開きで倒れてる私をDは正面に寝かせ股を開かせてきました。
「お願いします、セックスはいや、いやなんです」
「入れるとは言ってないだろ、こうするだけだろ、助平な事ばかり考えやがって」
「おちんちんでクリトリス擦らないでください、そんな事、そんな事されると私困ります」
「何が困るんだよ、いれてねえだろ、おうおう奥から奥から溢れだしてオマンコぐちゃぐちゃだ」
「女が濡れるに悪い事ですか、濡れちゃいけないの、誰だってこんな事されたら濡れちゃうよ、いやいやもういやだ、こなのいやあ、感じない絶対に感じない、あああああ、ひいひい」
「感じてるじゃねえかよ、スケベに、さすが散々旦那以外のチンポ咥えこんだオマンコだよ」
「あれは無理やり、無理やり」
「普通の奥さんは、咥えこまねえよ旦那以外のチンポ、助平だからだよ、まあこれだけ(いい身体してたらしかたねえか、それチンポオマンコの入り口で遊んでるぞ」
「おちんちんそんな場所にあてないで、腰が動いちゃうよ」
「少しだけでも入れたいだろ、言えよ言えば楽になるぞ」
「……、少しだけは入れたいです、楽になりたいです」
身体中私は、汗まみれ。
「それ、先が入るぞどうだ、うれしいか」
「だめ先だけでもコンドームコンドームいるの」
「何言ってんだ、おめえリング入りだろ、Kがメモってる、中出ししかしてねえだろ」
確かにあの時リング入れた、中出しされて怖くてでもも4年以上たってて、そろそろ有効切れる時期でした。
おちんちんが少しだけ入ると、私の身体は、悔しいけどもっともっと奥に入れて欲しくなり、腰がもじもじです。
「何だその目はよ、欲しいのか言えよ言えば楽になるぞ」
「言えない、、無理言える訳ない」
「じゃあそのまま苦しみな」
「……入れてください、入れて奥まで」
「そうかじゃあ味わいなよ。入れるからには覚悟しなよ、もう逃げれんぞ、それ入れてやる」
太くて大きくて亀頭が大きいのがずんずん私の中に入ります、私の膣はそれを包み込むように受け入れる、悔しいです本当に悔しいです、しまも生で入れられるのは悔しいです。
初めて会ったその日、身も知らない男にこんな事されるの悔しいです。
でも身体は反応してしまうのです。
「いいよ気持ちいいよ、奥まで来る奥にあたる、あたるよ、壊れる壊れそうなの、だめもういきそう」
「良さそうだな奥さん、おい亭主に悪くねえか、それ目を閉じて見ろ海外で頑張る亭主が浮かぶぞ、哀しそうに見てるぞ、sれおおめえのガキが呆れてるぞ、ママ何でこんなにスケベなのってな」
「いやだよ、そんな家族の事言わないで、いや想い出すよ、やっぱりだめ、抜いて抜いて、あなたごめんなさい、ごめんなさい、許して許して」
「そうかそうか旦那想い出したか、思いながら感じろや、助平でごめんと謝れや、盛りマンで土手高で中中締りが良いぞ奥さん、ビラビラが大きくてチンポ包み込むな、それ入ってるぞ見ろや、それ触れ」
「いやあ入ってる、入ってる貴方ごめんなさい」
「旦那やkより俺の大きいか言え」
「大きい大きすぎるよ」
「たっぷりついてやるからな、奥さんこれから俺の性処理が仕事だ、何、俺はバツイチだ、奥さんマンコに子種いっぱい捲いても問題ねえや、今日は3回分持って帰らせてやるからな」
「いやだ中出しだけはやめて、それはいや」
「アホ、おめえのマンコは中出し専用だろ、それ感じろよ、今日から俺の専用便器だよ、それ同じように撮ってやる」
「止めて写さないで、スマホ、スマホ向けないで」
「遅せえよ、もう奥さんの顔もチンポいりマンコも映ってるよ、おうおう締まる、今度はバックだ。
無理やりバックでおちんちん押し入れられ、お尻を平手打ちに叩かれた。
「でけえ尻だな、奥さんよ尻の穴までパクパクさせよがる、たまらんな、このケツの穴も、いずれチンポ入れるからな」
「いやあ、そんあのいやだ、お願い許して、お尻痛いよ、痛いから嫌なの」
「kにチンポ入れられて痛かったか、おうおうケツ振って良い映像撮れてぞ」
「撮らないで撮らないでよお願いよ、お願いだから、私主婦なの人妻なの」
「ケツ振ってろ、奥までチンポずっぽり入れて、何が主婦だ、よ、奥さんが逆らえばこれが旦那に届き、姉ちゃんにもkのが届き、ネットで奥さんのオマンコ晒されどうなるかな」
「だめそれだけはだめ、絶対ダメ、止めて」
「そうかだめか、今日は中でいきええな、まあ奥さんが頼むなら中でいくかな、まあお願い聞きてえな」
「中でいって、中に出して」
「奥さん今度は騎乗位だ自分でまたがりチンポ入れなよ」
私はまたがり手におちんちん添えて導き、目を瞑り腰を沈めました。
おちんちんが奥に奥にと入ります、私はお尻を動かし声だし悶えます。オッパイが揺れ、それをDは揉みます、
なんどいったかわかりません。
またバックにされました。
「おういきそうだ出すぞ」
「ああ中いや、中いや、いやだよ」
「じゃあ抜くぞ」
「止めないでもういいよ、中で良いよ」
「出る出る」
「あああいやだ、いやだよ」
「おう気持ち良いぞ」
ドクリドクリとおちんちんが動き私の膣にDの精液が入りました。
おちんちんを抜かれると私はそのまま倒れた。
Dは私の股間を撮影してる。
「撮らないで、お願い」
「しばらくした無くて溜まってたから、随分出た、それ立つんだよ立てよ」
私は抱えられ床に立たされた。
「腹に力入れろや、それ気張れ」
膣の中に入り込んだ空気がブシュウって音を下品にする中、私の中から白い白い液体がポトリポトリと落ちました。
「奥さん、子種が入って良かったな、まあリング入りだ心配はねえ、俺の濃いからな精子も元気だ、それチンポフェラして綺麗にしろや」
私は無理やりその生臭い臭いのおちんちんを舐め舐めさせられ綺麗にさせられた、
泣きながらしました。
Dはビールを飲むと、洗面所からクリームとカミソリとタオルを持って私に投げました。
「奥さんマン毛が多いからな、今日は自分で剃れよ」
「いやです、絶対にいやです」
「言える立場かな」
私は、剃りました、涙が流れます、ジョリジョリ剃りました、危険な部分は、Dが剃りました、私は、それから毛がありません。
そして毛の無いあそこをDに笑われ、惨めな思いでDに2回目3回目とされたのです。
Dだけ簡単にシャワーを浴びホテルを出るのです、私は、膣の中もきれいにできずそのまま帰された。
パンティーの股間部分はおりもので汚れて気持ち悪い。
日がまだ明るい中、コンビニでおろされました。
速足で家に駆け込みました。泣いて暴れました。でも本当の地獄は、それからです。
Dは、Sなのです。
私への調教と言う虐めは、翌週から始まりました。
私は気がおかしくなりそうでした。
Mも慣れれば平気になるものですね。
ただ一番つらかったのはDが友人を呼び私をさらしものにした事です。もちろん全員でおもちゃにされました。
また続きます、年末年始Dに合わないで済むのが幸せです。


2  津軽 - 2016/12/25(Sun) 14:43 No.20328
    なるほど。


3  名無し@人妻告白 - 2016/12/25(Sun) 22:02 No.20329
    時々こうした人妻さんが登場して悲惨な奴隷生活を報告してくれるのですが結局、男共に散々喰い散らからされて亭主や近所に写真をばら撒かれ仕方なしに男共のところに行き奴隷として売り飛ばされて最後は精神も肉体もおかしくして消えてしまいます。どこかで覚悟を決めて公権力に頼るなり弁護士を雇うなりしないと売り飛ばされますよ。


4  M女 - 2016/12/30(Fri) 13:16 No.20371
    調教されて奴隷生活誰も信じてくれないと思います。
    もちろん無理やりだけど、中出しされてあそこから白い精液を流れ出して大股開き、それも自分で開かされてる写真、おちんちん咥えてピースさせられてる写真などなどがあり、そんなの見てだれが無理やりと信じる、無理です。
    Dとその仲間はお金持ち、私から金銭を要求する行為はしてきません、それだけが救いかも知れません、ただ目的は私の身体だけです。
    昨日、正月準備も終わり午後息子は小学校の幼馴染とカラオケに行きました。
    良かったです。携帯に電話がある、今から来いと
    年末年始は呼び出さない約束があったのにです。
    実は私、Dとその仲間の若い社員や知り合いなどの相手を度々させられてます。
    昨日もそれでした。
    もうこれで12回目です、相手が2回目の人もいるので9人目です。
    私は、これがあるまで3人の経験しか無いのに、Dと仲間で5人、お相手で9人と男性経験がこの1年で増えてしまいました。
    3,4時間しか時間が取れないとだけDに了承してもらいました。
    待ち合わせにはDは居ません、私の写真を持った24,25位の男がいました。
    声をかけられそのままホテルです。
    Dは、私の事を即フェラ、生中だし問題なしとかつたえてます。そして助平な主婦とも。
    意外とイケメンあ高身長あ人でした。
    「D社長から聞いてるよね」
    「あの私みたいなので…」
    「溜まってんだよね、OK、OK。このまましゃぶって」
    何でこんな奴のちんちんしゃぶるとか思います。でもしゃぶらないと伝われば怖い。
    若いってすごいですねすぐにカチンカチンです。
    服を脱ぎ下着姿になると
    「おうおう聞いてた通り巨乳、パイズリしてよ」
    パイズリしました。
    そのままお風呂に入りおちんちん洗いました。咥えもしました。
    お風呂で石鹸付けて身体を使い男に身体を擦り付けます。
    生えかけの恥丘です、面白がられました。
    湯船で後ろから抱かれオッパイを乳首を揉まれ弄られます。
    「聞いてた通り助平な奥さんですね、ここで入れてよ」
    私は、湯船から立ちその場でおちんちんを入れました。
    立ちバックです。
    「生初めてなんだよな、気持ち良いや、おばさんいい声出すよな、ケツそんなに動かすなよ、出ちゃうだろ」
    そういってすぐに射精をしました。
    中出しすると私のあそこに指入れて言うのです
    「おばさんのマンコに入った、俺のだ」
    そして私は、お風呂場でシャワーで膣の中を屈み洗う、その姿を見てまた興奮するのか、そのままベットで私の身体を舐め回し、弄り回し、そして69をさせます。
    若いと凄いですねすぐに勃起してる。
    性技は下手だけどパワーがあります。
    私は、その動きに昇天させられました。
    そして中にまた射精をされた。
    3回目をまた求められ、それも私の騎乗位で求められ、私はぐったりへとへとです。
    私のブラジャーパンティーを記念品とか言って持ち帰る、それもDの指示だそうです。
    私は、ノーブラノーパンで電さに乗りかえる事になりました。
    いくら膣を洗ったとはいえ、おりものが出るのが気になり怖いです。
    家に帰るとあそこにも太腿にもついています、ビデをし終わると子が帰ってきました。
    私は、何もなかったように、迎えるのです。
    私は、便器か性処理道具。
    私、もう諦めてます。
    2種類の方法で今までに私は強烈に調教され淫乱にされてしまいました。
    年明けのオナニーショーも想像できます。指定された衣装を着てディトルを跨ぎ男達に挿入部分を見せ私は1人喘ぐ、そして笑われる。
    カメラがそこにあり、また都合の良い部分だけ編集して私に見せる。
    そんなの見てだれも私が無理やり何て信じない。
    私が去れて今までできつかったのを2つ書きます。
    一つは、私は、あそこにクリトリス部分を刺激して膣の中にすっぽり収まるリモコンバイブを入れられました。そして私に貞操帯を履かせ鍵をかけられました。それまで散々身体を弄られ濡らしておいてするのです。おしっこも排便も貞操帯に穴がありできるのです。
    それを付けたまま私は。駅でおろされました。車から降りると同時にバイブのスイッチが入りました。
    身体がびっくりしてピクリとしました。
    車は、さっていきます、私は焦りました、声が出そうです、立ちくらみしそうです。
    困惑したけどひとまず家に帰ることを選択しました。
    判りますか、股間に物を挟んで歩くことのむずかしさが、歩くの大変です。かすかに聞こえる機械音ウィーンウィーンと言う音、それが私を苦しめるのです。電車に乗り駅から歩きました、何度座り込みそうになった事でしょうか、濡れて濡れて感じて感じてそれでも普通の顔をしてる苦しみ、バイブはそんな私を無視して動く。
    家に帰りつきスカートを脱ぎ、皮の貞操帯をはずそうとしましたが無理です。
    帰るとき実は、頭の中はセックスの事でいっぱいでした。
    家に着くと私は喘いでしまいました、オマンコ、クリトリス触ろうにも触れません、それがどんなに苦しい事か思い知らされました。私は家中歩き回りました。収まりません。
    気がおかしくなりそうです、せめて電池キレしてくれたら、全然電池キレしません。
    私Dの携帯に何回も電話しました、出てくれません。
    寝よう寝れば忘れられるとベットに入っても、敏感な部分が火照り、寝れるわけない、泣きました泣いた。
    セックスしたいよセックスしたい頭がそれだけに段々支配されるのです。3時間くらいしてようやく電話に出てくれました。
    「何とかしてください、これはずしてお願い」
    「今忙しい、後でな、明日でいいか」
    「良い訳ないよ、おかしくなるよ、お願い助けて助けてよ」
    「今忙しんだよ、後でな」
    電話切られた、その後でてくれない、私は、狂いそうです貞操帯の上から触りました。自分でオッパイ揉みました。そして1時間また出てくれました。
    私泣いてました。
    「お願い会って会ってください、会いたいんです」
    「しかたねえな、じゃあ自分でさっきおろした駅まで来いよ」
    「そんな無理無理です」
    「じゃあだめだな」
    「行きます行きますから」
    私はスカートを履き、急ぎ家を出た。
    正直途中覚えていない、顔から汗かき悲壮な顔してたと思います。
    電車おりてDの車探しても見つからない、携帯電話しても出ない、私は立ちつくしました。
    座り込みたい衝動を抑えました。
    Dの車がようやく来ました。
    そこにはDの仲間たち4人も乗ってました。
    私は後ろの座席にはさみこまれるように座りました。
    「奥さんどうしたんだい、忙しいのにみんなを無理やり呼んでよ」
    「朝貴方がした事で私おかしくなりそうです、取ってくださいはずしてください、お願いします」
    「何を取るんだよわからねえな」
    「おうおう何取るんだ」
    「あそこに付けたもの知って取ってよ」
    「何付けたんだよ、見ねえと判らねえな」
    私はスカートを捲り上げこれ取ってと叫んだ。
    「奥さん良いもの着けてるじゃない、奥さんセックス嫌いって言ってたから、これつけたらしなくていいじゃん、良かったな」
    「良いもの貰ってうれしいだろうな」
    「酷い酷い、あんまりです、中にバイブ入れといて、こんなの」
    「バイブ入れとけば、チンポ入らないだろ、セックスできねえからいいだろ、嫌いなオマンコしなくてすんで良かったな」
    「嫌いじゃないです、好きです好きだからとってよ、お願いよ、おかしくなるよ、抜いてよ抜いて」
    「何を抜くんだよ」
    「オマンコからバイブ抜いて抜いてよ」
    「判った判った、オマンコから抜くんだ、ここでか、道でか」
    「だめここじゃダメ道もダメ、ホテルかいつものマンションにして」
    「ああホテル行きたい、そんな抜くだけならその辺のトイレでしろや、忙しいだろ」
    「お願い、マンション行こうよ、いつものお部屋、お願いいって何でもします、何でもするから」
    「あそこはオマンコ部屋だ、何だ奥さんオマンコしたいのか」
    「したいのしたいのオマンコしたいの」
    「スケベエだな、オマンコしたいと言うか普通、仕方ねえな」
    「よしここで俺のチンポ舐めたらな」
    私両隣のDの仲間のチンポしゃぶりました。
    正直入れたかったです、入れて欲しかった。
    マンションつくと私は服を自分で脱ぎ貞操帯だけ付けてスッポンポンです。
    リモコンを入れたり切ったりされた、もう人目が無い私はその度にお尻をくねくねして踊らされた。
    みんなのおちんちんしゃぶりしゃぶりしました。
    やっとやっとはずしてくれた。
    私のオマンコぐちょぐちょで熱く火照ってます。
    「奥さん良かったな、これでオマンコ触れるな、それ触れよ」
    私は、恥ずかしげもなくクリトリスを触りました。
    ぷっくり膨らんだクリトリス、皮から飛び出たクリトリス、指が触れると身体が痺れました。張り付けてあるディルドにお尻沈めました。
    「気持ち良いよ気持ち良いの良いよ、オマンコ気持ち良いの」
    「1人で喜んで淫乱だね、オマンコ気持ち良いかそうか」
    「おいおいカメラの前で喜んじゃって、にっこり笑えよ」
    「奥さん、欲しいものいいな」
    「おちんちんおちんちん欲しい」
    「それケツだして自分で順番に入れてけ」
    私は、お尻を向け順番におちんちん入れた、卑猥な言葉を言わされながら。朝まで寝ずに入れた、
    恥丘に1週間は消えない油性マジックで大きく淫乱、お尻におちんちんの絵と公衆便所と書かれて帰されました。
    また、中出し後膣洗浄無しでノーパンでした。
    何回も書きますが、そうされると垂れるのです、私は帰り泣きました、でもオナニーをしてしまうのです、お風呂場で自分に書かれた落書きを見て自分のいやらしさを実感しました。
    もうダメと思いました。
    さて2つ目の私への強烈な調教です。
    私は、精神も身体も完全に壊された。
    いつものマンションでした。
    私は、両手を上に縛られました。足も開いて固定された。
    そして2人にオッパイを舐められ、触られました、2人にされるとやはり感じ方が違います。
    そして電マやローターなどで濡らされ感じさせられました。
    その時です、1人が私の膣の中、オマンコクリトリス、ビラビラに何かを塗りました。そうそれは肥後随喜クリームと言うものでした。私は知りませんでした。
    「変な物を塗らないでください、いやあ」
    と拒みましたけど、お構いなしでした。
    そしてリンクローターを両方の乳首に貼り付けられました。クリトリスにも貼り付けられました。
    膣の中に何かを入れられた。そして私は足を解かれ小さなパンティー、私の大きなお尻がぴっちりするのを履かされまた拘束されました。
    不安でいっぱいでした。
    そのままアイマスクで目隠しされた。
    「奥さん、俺たちと縁切りしたいと言ったよな、これ耐えたらしてやるよ、頑張りなよ 奥さんのマンコの中にも外にもいい物たっぷり塗ったからな、中にも入れておいたから、頑張れよ」
    「何何したの、言って教えて」
    「後でだ、頑張れよ」
    そして私は、ヘッドホンされました。
    ピンクローターのスイッチが入れられた、一瞬身体が驚きました。
    「いい音楽聞かせてあるぞ」
    そして耳からは、私が過去にされた事のDVDから私の喘ぎ声といやらしいセリフ、そして淫靡な音が流れます。
    私は、これで自由になれるなら耐えてやると思いました。
    アイマスクで周りは見えず暗闇です。
    拘束されて動けません、耳からは私の数々の想い出したくない事が聞こえます。
    そして情け容赦なくローターは刺激いてくる。
    私は耐えました、雰囲気的に周りに人がいないのはわかりました。
    私肥後随喜が何か知りませんでした。
    総出に濡れてましたから、成分が出るまで早いのでしょう。
    段々あそこがオマンコがむず痒くなるのです。
    もじもじしたくてもできない、じれったいです。
    膣の中にも肥後随喜を入れられてました。
    いやらしい事思い出しちゃだめと言い聞かせて、頭の中で足し算や掛け算しても耳から聞こえる音で、数々の思いが蘇ります。
    どうしてもHな事ばかりが頭にそしてローターが刺激してオアマンコのあたりがムズムズして地獄でした。
    当然の様にカメラはセットされてました。
    私は、もだえてしました。苦しいんです本当に苦しいもどかしい、多分1時間も経ってなかったけど私には4時間5時間にも感じました。
    「お願い助けて、もういやこんなのいやなの、普通にして普通に、ローター止めて止めてよいきそうでいかないよ、苦しいよ」
    「オマンコ痒いよ痒いの、中かいてよ、痒いよ、足足解いてよ」
    「変な事考えたくない、思い出したくない、いやだいや、濡れるの嫌ぬれたくないよ、じれったいよ、痒いよ、乳首が乳首が」
    誰かが来るのがわかりました、そしてローターのスイッチが強にされた。
    「いやだ、いやだよ、あああんいいいよ、クリがクリが壊れるよ、解いてよ解いて、オマンコかきたいよ、痒いよ痒いの」
    「私の声聞きたくない止めて止めてはずして」
    どんなに頑張っても聞こえる私のいやらしい声、そして記憶。
    オマンコ気持ちよくして、もうダメダメだよ、おかしくなるおかしくなる」
    この一連の言葉は後で録画を見せられた。
    頭の中はセックスでいっぱい、おちんちんでいっぱい。
    よだれが垂れてきたもういかれそうです。
    Dの声がします、小さなパンティーがはさみで切られた。
    中から肥後随喜のこけしが出されました。
    そしてDは、バイブで私の割れ目を上に下に撫で上げるのです。
    耐えれません、私は何とか入れようと動かぬお尻を動かします。
    男達の笑い声がします、恥ずかしさなんてありません。
    「入れてよ入れてバイブ入れて痒いの、オマンコに入れてよ入れてお願い入れて」叫んでました。
    ヘッドホンはずされた。
    「何だよ何して欲しいんだ」
    「私の私のオマンコにバイブ入れて」
    「奥さん、下品だねバイブ入れて欲しいのかよ、亭主に悪かねえか」
    「いいのいいの」
    「よかねえよな」
    「そうだな」
    「入れてやるけど、亭主に謝りなy」
    「貴方ごめんなさいゴメンなさい、私バイブ入れて貰います、入れても貰う」
    少しだけ入れてくれて止めるのです。
    「酷い酷い、奥まで入れてよ動かしてよバイブオマンコに奥まで奥まで入れるの」
    「奥まで入れるんだな」
    奥まで2,3回入れて抜くのです。
    「もういやもういや、ちゃんとしてよ、おちんちんいれてよ、おちんちん欲しいんだよ、ちんちん欲しいの」
    「わかったわかった、解いてやるから自分で入れろ」
    解かれた。
    私、Dの仲間の1人の上に跨り自分で入れました。
    「きもちいいよいいの、突いて奥まで付いてよ、あたるあたるよ良いよ」
    私、騎乗位でおちんちんフェラして握ってお尻を1人動かしてました。
    オマンコにも射精され顔にもかけられ、その写真を撮られました。
    今実質1人暮らしの私は、その日帰ることなくセックスし続けた。
    もう精神壊してました。
    途中Dの仲間が新たに加わりまたセックス。
    朝方私は、疲れ果て自分で身体を動かすのも苦痛。
    大股開きで倒れ込んでた。
    股間には白い白い精液が満ち、顔にもつけ、口にもつけ、身体中生臭いにおいを付けてた。
    その日はお尻にされないだけ良かった。
    しかし私は壊れてました。
    家に帰ると身体は火照ったまま。
    そして頭の中はHな事しか浮かばない
    それが2,3日続きました。
    オナニーを家でしまくりました。哀しくなりました。
    私なんなんだ、淫乱なのか、治らないのかと。
    4日後Dの仲間若い社員に貸し出されました。
    私は、セックスに飢えてて、その若い男とやり続けました。
    私ダメですよね、サンドイッチの件はまた書きます


5  名無し@人妻告白 - 2017/01/04(Wed) 09:48 No.20423
    セックス漬けということはホルモンのスイッチが入りっぱなしになるということでそれが体や精神に良い訳がないのです。
    スイッチは適度にオンとオフがされなければ精神的にボロボロになって母親であることも忘れ子供を失う結果になるのです。
    前の若い母親も高々5千円位の盆栽に子供がサッカーボールを当てたことがきっかけで家庭を失い子供を失い盛りのついた女として売り飛ばされ稼がされるだけ稼いで沈んでいきました。
    悪いことは言わないから抜け出さないとあなたが壊される。

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)