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1. 課長と  投稿者:有富由佳 投稿日:2016/09/18(Sun) 13:40 No.19232

私は結婚後も退職せずに会社に勤めている26才のOLです。
今年2月の職場の飲み会の後。
職場の上司(課長)に誘われて二人だけで
次のお店に行きました。
信頼できる良い課長で、カッコいい男性でもあったので、
まさか、Hホテルに連れ込まれセックスしてしまう
とは思ってもいませんでした。
私も油断し過ぎて、勧められるままお酒を飲んでいたので、
お店を出た後は、課長にすがり付いて歩く状態でした。
甘えるような目で課長を見ていたと思います。
上司もムラムラしたんでしょうね。
私の腰をしっかり優しく包み込む様に抱き、
すっと、Hホテルに入り足早に
部屋まで私を連れ込むと、抱き締められ、
キスをしてきました。
そのキスが上手で、私はうっとりしてしまい、
全身の力が抜け、後は課長が私をベッドに運び、
キスしながら着ている服を脱がしていきました。
『このままじゃ、ダメ!結婚してるのに!』と
頭では、解っているんですが、
胸を揉まれ、乳首を口で愛撫されたら、
心地よい気持ち良さが身体を駆け巡り、
色っぽいあえぎ声をあげてしまいました。
課長は愛撫しながら私の服を脱がせ続け
とうとうパンティ1枚の姿までに私はなっていました。
両乳房を揉んでいた手が、片方だけになり、
パンティの上からクリトリスを捏ね回す様に、
手を当ててきました。胸だけでも凄く感じていたけど、
パンティ越しのクリトリスの愛撫も気持ち良くて、
夫への罪悪感も貞操観念も消えそうになりそうになった時、やっと一言「課長、ダメです」とだけ言えたのですが、
課長は、勘違いして、「そうか、我慢できないか?」っと、言って、私のパンティを脱がし
直接クリトリスに口を付け愛撫してきました。
もうダメでした。
私の大好きなクリトリスへの口での愛撫。
夫にも毎回セックスの時はしてもらっている行為。
私これが大好きなんです。物凄く気持ちいいから、
クリトリスを舌でコロコロされると、もう、
喘ぐことしか出来なく、とうとう私は、
課長の口にクリトリスを押し付け、
グイグイ腰を振って、いってしまいました。
脚を痙攣させピクピク感じてる私の側で、
課長が服を脱いでるのが解りました。
私の横に添い寝し、私の身体を優しく、
自分の方に、向かせて
「有富君、口でしてくれないか?」と言ってきました。
もう、何も抵抗出来ませんでした。
{もともと全然抵抗してませんでしたが(><)}
課長の下半身に目をやると、
そこには、今まで見たことないオチンポが。
思わず「課長、大きすぎます」と言ってしまい、
自分で恥ずかしくなりました。
「そうか、でも、少しだけ頼むよ」と言われ、
課長のオチンポを握ってみました。
『大きい』私の手で、握っても指が付かない。
長さも凄く長い。
夫が自分のオチンポの大きさを13pって言っていて、
私の手で握ると片手の手から亀頭が全部見えるぐらいだけど、
課長のは、両手で握ってその先に、
大きな亀頭が飛び出していました。
亀頭も夫の倍ある様な、
立派なマツタケを思わせる大きな亀頭です。
口に含んでみましたが、くわえてるだけで、
上手に舌を絡めることが出来ません。
夫のなら無理をすれば全て口の中に入れることも出来ますが、課長のものは
半分も入れることが出来ません。
私が課長のものの扱いに困っていると、
私の下半身を、自分の上に跨らせる体勢に変え、
またクリトリスをなめたり、
あそこの中に指を入れたりしてきます。
気持ちいい快感が私の身体に走ると、
余計に課長のものを、口で愛撫できず、
あえぎ声を上げて課長のものを扱いていました。
30分ぐらい?本当はもっと長かったかも、
口と指の愛撫が続きました。
「これだけ濡れればいいだろう、有富君仰向けになって」と課長が言い。
私は素直にベッドに仰向けになりました。
『あ〜、結婚してるのに、
夫以外のオチンポを入れられちゃう、でも
今まで経験ない大きなものを入れてみたい』って
思いもありました。
課長が私の下半身に身体を割り込ませ、
私のあそこにあてがい亀頭をクリトリストと
濡れたあそこを何度も往復します。
クリトリスを亀頭で愛撫される感覚も、
あそこに亀頭がちょっとだけ入る感覚も、
既に感覚が最高潮に達しそうな私には意地悪なほどの、
課長の愛撫でした。
入れて欲しくて課長の顔を見てましたが、
その行為を楽しむように何度も同じことを繰り返す
ばかりでした。
私は『私から言ちゃダメ!絶対言わない』と
決めていたのに、
何度もそれを繰り返され、
とうとう耐え切れなくって「入れて下さい♡」と
可愛く言ってしまいました。
課長は嬉しそうな顔をして、
「そうか、入れて欲しいか」と言いながら、
まだ、同じことを繰り返すので、
「早く、入れて下さい」と言うと、
「あそこが俺の形になるまで入れてやるよ」と言って、
ズブズブズブとオチンポを
押し込んできました。
「はぁ〜、うううう」息が出来ない、
大きすぎてなかなか全部入りきらない。
でも気持ちいいのです。
「人妻だが、締まりは抜群だな」と課長が言った言葉に
夫への罪悪感が込み上げてきましたが、
課長のものを早く全部受け入れたくって
私は小さく腰を振っていました。
『凄い、何なのこの感覚』
あそこが削ぎ落とされる様な、でも
それは不快ではなく、
とても気持ちが良い押し広げられる圧迫感と
引っ掻かれる様な感覚が、
課長が小刻みに腰を振る度に私に襲い掛かってくるのです。小さな動きを何度も繰り返しやっと全部受入れた時には、
それだけでいってしまいました。
初めてでしたそんな事は、
パッと頭の中が真っ白になって、
下半身がピクピク痙攣しました。
あそこはもう一杯って感じで、
課長が動かなくても気持ちいいのです。
でも動いて欲しくて自分から腰を振ると
「有富君、好きだね〜」とからかう様に言って
ゆっくりと腰を打ち付けてきました。
『あ〜凄い、やっぱり、大きいのって気持ちいい、
もっと突いて、あ〜、めちゃくちゃにして!』って
思ちゃいました。
優しい腰の動きが続いた後、
私のあそこが課長の大きさに慣れてきた頃に
激しく出し入れされそれだけで
あっという間に、また、いかされました。
私は、ハーハーと肩で息をしながら
絶頂を感じさせられるばかり、
気持ち良くっていつまでも、
入れていて欲しいともで思うようになっていました。
その後は、課長の言いなりで、
バックだ、騎乗位だ、とありとあらゆる体位で私を貫き、
課長はその日2回私を抱いて満足して、
タクシーで私を家まで送ってくれました。
家に帰ってもまだ、
課長のものがあそこに入ってる感覚があって、
ムズムズしていました。
その夜、夫が私を求めて来たので、
断ることも出来ずセックスしたけど、
全然課長と比べ物にならなかった。
『あ〜、やっぱり課長とセックスするんじゃなかった』と
後悔しましたが、もう手遅れでした。
大変なのは、こんな関係になった後の会社での、
課長の態度なんです。
人の前では、今までと全く変わらない、
良い上司なんですが、
二人きりになるように、
私を人気の無い所呼び出しては、
フェラチオをさせたり、
セックスしたりするようになったことです。
私は、仕事が終わってホテルで、
ゆっくりセックスしたいのですが・・・
関係を持ってからホテルでしたのは、
まだ2回しかありません。
夫に罪悪感を感じ課長との関係を壊したいのですが
どうしても課長とのセックスがやめられません。


2  中年のおじさん - 2016/09/18(Sun) 17:17 No.19233
    ご主人のチンポに長さ13センチは日本男性の平均。大きくはないけど小さくもないサイズだよ。
    課長のは俗にふた握り半と言うサイズだね。由佳さんはこの大きいのでズコズコされて忘れられなくなったんだ。
    でも仕事中にフェラしたりおまんこしてはいけないよ。
    誠実に仕事に精励する義務に違反してるからふたりとも懲戒解雇されちゃうよ。


3  安芸 - 2016/09/19(Mon) 10:56 No.19244
    本能の快楽は、理性では抑えきれませんね。k

おなまえ
コメント  
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