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1. 人妻の彼  投稿者:愛理 投稿日:2016/09/02(Fri) 17:09 No.19083

私は24歳の結婚2年目の人妻です。
今日は生理で体が重く、会社はお休みさせていただきました。そんな私の体調に気遣ってメールをくれる優しい彼が愛しくて、誰かに話したくなり、ここを見付けて書き込んでいます。
彼は私よりも一回り年上の、私の会社に出入りしている営業の男性で和也さんです。彼に恋してしまった私と、男女の関係が進んでいます。
短大を卒業して紹介された7歳年上の今の主人と結婚し、総合病院で医師として勤める主人は宿直もあり、子供が出来るまでは仕事をしたいという私の願いに応えてくれている主人とは、少し時間が重ならない生活をしていました。そんな時に、彼が私の前に大きな存在となっていたのでした。
つい先日、会社で食後のコーヒーを彼とお揃いで買ったペアのマグカップで飲んでいると、和也さんが営業できました。応接室に通し、いつも通りにお茶を運びました。お茶を置くと立ち上がった和也さんは優しくハグしてくれ、軽く唇を合わせていました。彼からの強いリクエストで私は黒髪に戻してから初めて和也さんに会いました。
その日の私はシュシュで後ろに髪を束ねていたのですが、「ちゃんと見せて欲しい」と言われ、シュシュをほどいて黒髪の全体を披露しました。「綺麗だよ・・・」と耳元で囁かれ、その耳元にも和也さんからプレゼントでもらった輝くピアスが揺れていました。
「残ってる?」と訊かれた私は、「まだ残ってるよ」と頷いていました。その5日前の和也さんとの密かなベッドで、初めて彼に許して付けられた私の左胸の膨らみのキスマークのことでした。わずかに、でもまだ残っていました。「見せて」「だめよ、無理無理」そんな会話でも、私は嬉しかったのでした。
彼とは、コンパの席で仲良くなりました。彼と会社の担当者が企画して、数人同士の飲み会を考え、そのうちの一人に私を和也さんがご指名してくれていたようでした。だから、私は飲み会に参加しました。お座敷の個室で盛り上がり、席が移って、私の右隣にいつの間にか和也さんが座っていました。お話が面白く、酔いも回ってきた私のテーブル下の右手に、和也さんの左手が触れ、手が重なり、手を握られ、いつの間にか指も絡めて来る和也さんでした。素敵な人だなあ・・・と思いながら、私は和也さんに握られて手をほどく様子はありませんでした。
「今度は二人きりで会いたいね」と耳元で囁かれ、「う・・うん」と頷いている私は酔っただけではなかったようでした。
その後、和也さんとは何度かお密かに会いしました。お茶だけの時も、食事もありました。
個室で夕食をした時、やっぱり恥ずかしくて正面は嫌だという私に、和也さんは右隣に座ってくれました。いい気分になり、酔い回り始め、いつしか私は和也さんの体に寄せ、肩に頭を傾け乗せていました。私をそっと抱き寄せて、手を繋いでくれ、髪も撫でてくれていました。そして、私の左手の薬指にある結婚指輪を撫で、和也さんは器用にその指輪をそっと外したのでした。キュンとして和也さんを見つめ、何だか丸裸にされた気分で、恥ずかしい気持ちになっていました。「指輪はしまっておいて」と言われ、財布の中に外された指輪を入れていました。何もなくなった左手の薬指を撫でられ、人の妻から一人の女に戻った気分に和也さんはさせてくれました。
「煙草は吸わないの?」と私が訊くと、「吸わない人の前では控えている」と和也さんは言い、「煙草を吸う女は嫌?」と私は訊いていました。大学時代に覚えてしまった煙草は、1日に数本ですが、キッチンの換気扇の下で吸っていました。「我慢しなくてもいいよ・・俺も吸うから、吸っていいよ」と和也さんは言ってくれ、メンソールの煙草を取り出し、和也さんに火をつけてもらい、二人で吸いました。そんな時、私の手の煙草を灰皿に置き、和也さんは私を抱き締め、初めて和也さんと唇が重なり合いました。彼との初めてのキスは、お互いに煙草の匂いが残る唇の、少し苦い味のものでした。
近くまで送ってくれたタクシーの中でも、和也さんはずっと私の手を握ってくれ、指を絡め合っていました。帰りたくない気持ちに私をさせる和也やさんと、お別れの時にもう一度、キスをしました。
そして、次の密かなデートで、和也さんに口説かれ、彼に導かれてホテルの部屋に入っていました。部屋に入ると、やはり和也さんは私の左手の薬指の指輪を外してくれました。スマホの電源も、お互いに切りました。シャワーを浴びた私を軽々と抱き上げ、ベッドまで運んでくれ、そして、二人だけの初めての熱い夜を迎え、いけない一線を越えて和也さんと結ばれたのでした。和也さんの太い腕の中で、私は女の喜びの余韻に浸っていました。
夜にわずかな時間だけ会うことも、私の気持ちで多くなりました。そんな甘える私に応じてくれ、ものの15分だけでも時間を作ってくれる和也さんでした。和也さんも男性だから、エネルギーはみなぎっていることもあり、彼は私の手を股間まで導くと、生き物のように硬く膨らんでいるものが手の下にありました。やって欲しいと言われなくても、やってあげたいという気持ちが大きすぎて、車の中で和也さんのものを口に含み、愛しくスロートしている私でした。和也さんはティッシュを用意してくれましたが、ついに何度目かで、私は自分の意志で和也さんの放ったエキスを喉奥で受け止め、吐き出すことなく流し込んでいました。正直に言って、和也さんが初めてでした。
1か月前、密かに個室での夕食でお酒が入り、繋いでいた手をほどいてお手洗いに立とうとした私を止め、和也さんも立ち上がり、抱き締められました。「一緒に行くよ」「どこに?」「トイレだろ?」「うん」「おしっこだよね」「うん」「一緒に行こう」「え?」「一緒に入ろう」「お手洗いに?」「個室があるから、そこに入ろう」「え?」「愛理のことなら何でも知りたいんだ」「え?」「見せて」「ええ?」そいって、和也さんは私を離さず抱き締め、髪を撫で、「行こう」と言いました。「だって・・」「見せるのは、相手が俺なら、いいよね」そう言われると、恥ずかしいのに、彼の希望をかなえてあげたい気持ちも酔いの中でありました。
彼に促されて通路に出て、お手洗いに向かいました。広めの個室が空いていて、彼は私の手を引き中に二人で入りました。そこでも抱き締められ、キスを重ね、もうすっかり観念している私の背後から、スカートの中に手を入れ、ストッキングとパンティを下ろし、便座に座らせました。恥ずかしくて正面にしゃがんで向き合う和也さんを見られず、尿意はあるのになかなか出ませんでした。そんな私をまた抱き締め、髪を撫でてくれると私も安心したのか、「出ちゃう・・」と言っていました。
そして、和也さんの前で、便器の中に音を立てて私はおしっこをしていました。顔を伏せ、両手で顔を覆い、赤くなっている私を和也さんは抱き締め、「可愛かったよ」と言ってくれました。そして、紙で私のあそこを綺麗に丁寧に拭き取ってくれるのでした。男の人におしっこを見せたのもあそこを拭いてもらったのも、和也さんが初めてでした。
何事もなく個室トイレを二人で出て席に戻り、ずっと和也さんに抱き締められたまま、恥ずかしい気持ちで和也さんの手を握り返していました。「可愛かったよ」何度もそう囁かれると、女の羞恥心はもう爆発しそうでした。グラスに残った氷を口移しで含ませてくれ、お話をしながら氷が解けきるまで口移しを繰り返していました。
いけない恋だとはわかっていても、好きになってしまった人に抱かれたい女の気持ちは、言い訳ではありませんが正直なものです。和也さんは私を満足させてくれています。その奥行きは深まる一方です。いつどこかで使うかもしれないからと、和也さんは私にコンドームも一つ持たせ、お化粧ポーチの隅に隠して持っています。それがいつどこで役に立つのか、まだ何もわかりません。もしかしたら、車の中で彼は求めてくるかもしれないし、ベッド以外の別の場所かもしれません。


2  神戸のおっさん - 2016/09/03(Sat) 14:37 No.19086
    24歳の私。31歳の医者の夫。36歳の営業の彼。結婚2年目にして何故目移りしたのか、合理的な説明がありませんね。


3  神さん - 2016/09/03(Sat) 15:22 No.19087
    愛理さんこんにちは ちょっとゾクゾク興奮したくない秘密の告白掲示板の中のなっちゃんの掲示板を見読んでみて? 人妻さんが追突事故でヤクザの奴隷でなってるやつ 媚薬を使かわれてバイブでイカされてその後挿入されまた激しく突かれイカされまくりです

おなまえ
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