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1. 子供のコーチと不倫  投稿者:彩子 投稿日:2016/08/26(Fri) 16:46 No.19003

わたしは38歳で小学生の娘がスポーツをしています。
そこのコーチは40代後半なのですがとても
恰好良く主人(40代前半)と比べてもとても
若々しいです。
わたしは以前、商業雑誌のモデルをしていて身長174cm。
小顔で手足は長くきれいです。未だに時折、モデルの
仕事をしています。
ふと気づくと監督もわたしを見ていることが多く、
コーチのメアドを知っているのでたまに連絡をしてしまいます。スポーツ活動とは関係の無いメールもしてしまうのです。
そんな時間が半年続き、とうとうこの夏にプライベートで
2人きりで会ってしまいました。その日はランチだけで終えたのですが、車の中で手を握ってきてキスしてもいいかと聞いて
きたのでつい、いいわと返事。
コーチは最初から舌を入れてきたりわたしの体を触り
胸ももまれてしまいました。
モデルをやっているので胸は大きくは無いですがカタチは
いまだに崩れていません。
コーチは今度、行こうよと言いました。
どこに?とは聞き返さず行く場所はわかっています。
わたしはコーチの手をさするながら無言でしたが
今度、会うときは行ってしまうと思います。
主人とはもう夫婦関係があまり無く月に1度がいいところ
です。わたしとしてはこんなきれいな自分を放っておく
主人が気にくわないのです。
それから3日後またコーチからメールがきました。
会う日と時間、そして場所が書いてあり、わたしは
「はい」と返事をしてしまっていました。


2  通りすがり - 2016/08/27(Sat) 04:54 No.19005
    ついにこの時が来ましたね。
    結果報告楽しみに待ってます。

    頑張って下さい。


3  下総 - 2016/08/27(Sat) 10:01 No.19006
    結果報告楽しみに待ってます。


4  波留 - 2016/08/28(Sun) 06:43 No.19022
    はじめまして
    良かったですね 旦那さま以外とは初めてですか?
    W不倫っていう、「イケナイこと」してるだけで快感倍増ですね
    ピル呑んじゃえば心おきなく中で出してもらえるし
    旦那さまとはできないコトいっぱいして
    気持ちイイこといっぱいして 幸せになりましょう!


5  彩子 - 2016/08/29(Mon) 12:28 No.19030
    セレブは自分がセレブとは気づいていないようです。
    これが普通だと思っているのですから。わたしはそうでは
    ありませんでした。実家は普通のサラリーマンでした。
    自分で会社勤務し友人の紹介でモデルになってはじめて
    お金を使うことを知りました。もちろん実家住まいでしたので
    家にも多額のお金を入れることもできました。
    それに伴い、交友関係も広がり、イケメン男子も
    いつもわたしのまわりにいるようになりましたが主人と
    なった男性は一流企業の広告担当でした。優しく、お金持ちで
    つきあって1年で結婚したわけですがん?ということも多々
    ありそのなかの一つが夫婦生活の少なさでした。
    つきあっている頃より忙しいのか月に2度しか無く
    結婚後は月に1度抱いてくれるというような始末。
    女としての魅力が無いのかと悩みましたが友人からは月に
    数回行くエステできれいな身体でうらやましいといつも
    褒められ、雑誌の中の自分の写真もとてもきれいでした。

    そんな時間を過ごしているなか言い寄る男性も多かったの
    ですがそれは全てお金か、身体目的とわかるような誘い
    でした。
    でも今度のコーチは違うものを感じています。
    普通のおじさんなのですが筋肉質でたくましいながらも
    ギラギラしているところもなく明るい男性でママたちからも
    人気があります。なのでわたしと車の中でキスをしても
    他にもたくさん相手はいるのだろうなと思っていましたが
    二度目に会ったときそんな話題になったとき「ならばスマホ
    を1日この場で渡してもいいよ」というのです。
    まぁ、2台持っているのだなとは思いましたがそんなことを
    もし予想して言っているのだとしたらかなりの浮気上手に
    はまった自分が悪いのだと思えばいいのです。
    わたしは彼の運転する助手席に座り手を握られていました。
    車はちょっと田舎のほうに向かい、湖畔のラブホテル街を
    走ります。
    「あの・・・・」コーチが言います。
    「はい」
    「彩子さんのようなきれいな人をこんなところでいいのでしょうか?」
    思っていた通りの人かな?とわたしはうれしくなりました。
    「大丈夫ですよ」わたしは恥ずかしくて仕方がありません
    でしたがそれだけを言うと彼はラブホテルの駐車場に
    入り車を停めるとキスをしてきました。他には車が数台あり
    他のカップルと遭遇するのではないかと恥ずかしく「早く
    入りましょうよ」と言ってしまっていました。
    これも恥ずかしい言葉でした。考えようには「早くしたい」と
    言っているようなもので、、、、。
    わたしたちはホテルに入り、部屋を選ぶ案内でボタンを彼が
    押すのを見ていました。最上階で彼が値段的に無理をしているのがわかります。今の自分にはとても安い金額でしたが
    家庭持ちの彼には大変なことなのだと思います。
    エレベーターに乗り今度は私から手を握りました。
    彼は嬉しそうに笑いかけてくれましたが緊張しているようでした。
    部屋はとても広くホテル内でも一番高い部屋だとわかりました。わたしはその気持ちにこたえるためにバスルームに行き
    お湯をはります。本当はそんなことはじめての男性と入った
    ラブホテルでやることではないとはわかっているのですが。
    広いソファに彼が座りわたしは何か飲みますか?と言いながら
    ポットに電源を入れると彼がわたしを抱きしめてくれます。
    背の高さは彼が少し高いくらいでした。わたしは彼の
    たくましい胸に顔を埋め、何か飲む?とまた聞いてしまって
    いました。が、彼のキスでその言葉は中途で途絶えわたしも
    息が荒くなってしまいました。
    「彩子さんは?」と彼が聞きます?
    「大丈夫」こんな会話だと早くしたいとまた思われてしまいそうですが、彼がわたしの手をとりソファに座らせてくれました。
    「結婚してからこういうことは初めて?」コーチが聞きます。
    「そうですよ」わたしは本当のことを言います。
    「自分は2度目、、、、ずいぶん前だけど」
    「そうなんだ」わたしは気にはしてませんでしたが気にした
    ほうがいいのかと思い、ちょっと残念そうな顔をしました。
    彼はそれに気づいたのか「いけない男かな?」と言います。
    わたしは笑いながら「前なんでしょ」と言うと自分から
    キスをしてしまいました。
    今度は長く、そして激しいキス。
    彼の熱い舌が差し込まれわたしもそれに自分の舌をからめます。
    唾液が混じりあい頭がぼうっとしてしまいます。
    「いい匂い」
    「何が?」
    「きれいな人はキスもいい匂いだなあ」
    わたしはそんなコーチがかわいく思ってしまいます。
    「シャワー浴びてきて」わたしがバスルームから音が
    止んでいることを彼に教えます。
    わたしはその間に紅茶を煎れテーブルに用意。
    彼が白いガウンを来てくると今度は交代で入ります。
    「紅茶煎れたから」
    彼はわたしの手を握り紅茶を飲みます。
    「手離さないとお風呂入れないわ」わたしはいつまでたっても
    セックスができないわよと言っているのです。
    よく考えてみると恥ずかしい言葉でしたが、、、。

    わたしはラブホテルのバスルームで着ているものを脱ぎ
    改めて鏡に自分の裸体を映し出してみます。
    胸は大きくは無いですが垂れていません。ウェストも細く
    お尻もそれなりに女性らしく肉がついています。
    首から肩のラインもきれいで、自分で言うのも変ですが
    顔もあの高垣さんに似ていると思います。
    ただ前回の久々の仕事で少し日焼けしてくれと言うので
    全身を日焼けさせてしまいました。
    気にいってくれるでしょうか?
    わたしはシャワーを浴び、丹念に身体を洗い暫くバスタブ
    に浸かります。
    主人を裏切るのは初めてです。本当に多くの誘いがあったのを
    振り切ってここまできたのです。
    でも自分はまだ三十代で身体もまだまだ人に見られても恥ずかしくないくらいは保っています。
    ここで枯らすのは、、、、。
    わたしはタブから出てバスタオルで水分を拭い脱衣所で
    行くとなんとそこに全裸のコーチが立っていました。
    彼も男としての魅力が溢れていました。
    たくましい肉体にわたしは目を見張り彼もわたしの身体を
    見ていました。
    コーチの下腹部にあるペニスがまだ何もしていないのに
    大きくなっているのです。
    わたしはタオルを置き彼の腕の中に引き寄せられがっしりと
    抱かれていました。


6  彩子 - 2016/08/30(Tue) 12:34 No.19046
    「びっくりした」とコーチが言いながらわたしをベッドルームに導きます。
    「何が?」わたしはコーチの腕に抱かれながらよたよたと
    ついて行きながら尋ねると。
    「こんなにきれいな体見たことない」と言ってくれます。
    「え?」もっと聞きたくて聞こえないふりをしていると
    ベッドに座らされキス。
    そしてコーチの手が胸を揉みながら敏感な乳首をさすります。
    わたしは思わずのけぞりながら声を出してしまいますが
    彼の唇がわたしをとらえて離しません。
    「きれいな体ですよ」もう一度囁いてくれました。
    わたしは「そお?」と言いながらベッドに寝かされ
    彼の舌は首筋から乳房へと。
    「ちょっと暗くして」きれいな身体をしているのですが
    やはり最初は恥ずかしいものです。
    彼はわたしを枕元に押し上げ、照明をコントロールしてくれました。部屋はほどなく暗くなり彼の表情がわかる程度になりました。
    「小さいでしょ」わたしは自分の胸のことを言います。
    「本当にいいカタチしてる」とコーチは言いながらわたしの
    乳首を舌でとらえます。
    電流がはしったかのように身体が震えます。
    「ああ!」わたしは解放された口から快感で声をあげて
    しまいます。
    わたしの2つの乳房を十分に愛撫し彼の体がのしかかります。
    片足の腿がわたしの股間に入り、陰部にあたり物凄い
    快感へ。いやらしいキスをしてきました。
    男の体の重みは三週間振りです。コーチのペニスがわたしの
    下腹部に押しつけられその感覚も淫靡で心地良いのです。
    「感じる」わたしはうめき声を揚げていました。
    「俺も感じちゃうよ」コーチはそう言うとわたしの陰部に
    指を這わしてきました。
    「凄い、、、凄く濡れてる」わたしのクリトリス周辺を
    指でなぞりわたしは期待で彼の首に腕を巻きつけていました。
    「駄目、、、もう恥ずかしいわ」わたしの両脚が開いて
    しまいます。
    クリトリスに愛撫、、、わたしは叫び声を揚げながら
    コーチにしがみついていました。
    自分でも愛液がどんどん溢れてくるのがわかります。
    「凄い、びしょびしょ」
    「あ〜、恥ずかしい」
    「もっと濡らしていいんだよ」
    言われるまでもなくどんどん出てくるのです。
    初めての不倫セックスでわたしは物凄い興奮を感じています。
    彼はわたしの性器に指を少しだけ入れながら他の指で
    クリトリスを刺激。でもそのあたりは愛液でぐちょぐちょの
    はずです。
    思わず腰が動いてしまいます。
    その動きでコーチの指が性器の中に突きこまれてしまいます。
    「ああ、死んじゃう」
    コーチはわたしの手をとりペニスに導いていました。
    「小さいけど」コーチが言います。
    小さいというよりそれは予想以上に太いのです。
    わたしは握ったままもがいていました。
    コーチは気持ちいいと言いながらわたしにキスをすると
    また全身を舐めはじめ、それはだんだんと下腹部に移動
    します。
    そして脚を舐め始めました。
    「長くてきれいだ」と言いながらコーチは腿やふくらはぎ、
    足の指まで丹念に舐めてくれます。
    「凄い、、凄いわ」わたしは満足でした。
    コーチはその言葉で今度は股間に顔を寄せるとクリトリス
    周辺を舐めるのです。
    早くちょうだいと心の中で言いますがとても言葉に出せません。
    そして最初の一撃です。彼の舌がわたしの陰唇からクリトリスをとらえます。
    わたしは彼の手を強く握り返しながら絶叫していました。
    頭の中がおかしくなりそうです。
    もちろん主人もクンニリングスはしますが愛液の量は
    尋常ではありませんでした。


7  彩子 - 2016/08/31(Wed) 12:59 No.19060
    コーチの口元からジュルジュルといやらしい音が聞こえてきます。
    もちろんわたしの愛液です。
    「美味しい」と言いながら飲むのです。
    わたしは我慢できなくなりコーチのペニスを口で愛撫したくてなりません。
    「お、お願い、、、わたしもしたい」それだけ言うのに
    絶頂を迎えるのを何度も我慢していました。
    コーチは体の向きを変え、股間をわたしの顔の上にもって
    きました。
    太いペニスが顔にあたります。
    長くはないのですが男らしいペニスです。
    わたしが鬼頭を舌で舐めると彼の腰がビクンと震えうめき声を
    あげていました。
    そしてわたしの膣への責めも激しくなり舌や指が陰部内に
    入り、クリトリスも勃起してしまっているのがわかりました。
    「ああ、イク」と頭の中が真っ白になります。
    数秒後にアクメを迎えわたしは体を上下させていました。
    しかしコーチはわたしの陰部から離れず激しい愛撫を
    くわえています。
    「お願い、、、、キテ」わたしは自らコーチのペニスを
    求めていました。
    するとコーチはわたしの身体から離れ「どうします?」と
    尋ねます。
    体位のことを言っているのでしょうか?
    わたしは「早くちょうだい」と叫んでいました。
    「じゃあ上になってくれますか?」コーチはわたしに
    一番恥ずかしい体位をリクエストしてきましたがバックも
    本当は恥ずかしいですよね。
    わたしは頷くと横になったコーチのペニスを再度、口に
    含み、丹念にフェラチオをしました。
    男性が悶える姿を見ながらするのが好きです。
    主人もフェラチオをされるのが大好きでしたがクンニリングス
    は最初しかしてくれません。
    わたしはもう限界でした。
    彼のペニスの上に跨ります。これから初めての浮気性交を
    してしまうのだと思うとドキドキしてしまいますが
    わたしの膣からは愛液がしたたり落ちるほどでした。
    先端だけ埋め込みました。暖かく硬いものがわたしの
    体内に入り込みます。
    コーチは敢えて動こうとはせずに下からわたしの表情を
    眺め乳房を愛撫していました。
    とうとう奥まで入れてしまいました。
    彼の太い肉がわたしの体内に充満します。
    ゆっくりと腰を動かします。
    物凄い快感でした。初めての主人以外の男です。
    「こんなきれいな人とセックスできるなんて、、、」と
    彼が言うとわたしは興奮とうれしさで激しく腰を
    動かしてしまっていました。
    彼の片手が接合部に伸びつながっている部分を確かめます。
    イヤラシイ気持ちでいっぱいになります。
    もう片方の手がわたしのお尻を少し叩いたり揉んだり
    しています。
    「本当にいい身体だ」と言いながらわたしを下から
    犯しています。
    もう野獣のような性交になってきました。
    お互いに体をぶつけ合い、性器を堪能します。
    2度もアクメを迎え十分な時間が過ぎた頃、コーチが
    「イク!」と声を揚げました。
    「外で出して」わたしはそう叫ぶと彼はわたしの身体を
    持ち上げ射精をしました。
    見ると彼のまだ大きなペニスの先端から精液があふれ出て
    いました。
    彼は獣のような声を揚げていましたがわたしは汚れるのも
    構わず彼の肉体に体を倒れこませ抱擁しながらキスを
    していました。


8  彩子 - 2016/09/02(Fri) 16:51 No.19082
    一緒にお風呂に入ってしまいました。
    コーチは後ろからわたしの乳房を掴みいけないことを
    していましたがまだペニスは復活しそうではありません。
    湯船の中でキスをしたり暫くふざけてから寝室に戻り
    彼と話をしました。

    「旦那さんてHしないの?」
    「するわよ」わたしは嘘は言いたくありませんでした。
    「コーチは?」
    「たま〜にかなあ」
    「そうなんだ」コーチもすることはしているのですね。
    「この前したのはいつ?」
    「三週間前くらいかな」わたしは思い出していました。
    主人もねちっこいことはねちっこいのですが肝心なことは
    してくれません。
    例えばクンニリングスやキスもしないのです。
    わたしの身体には胸とお尻、そして挿入だけをただひたすら
    1時間くらいかけてするだけです。
    「奥さんとは?」
    「先週したけど入れるだけなんだ」
    「えっ?」
    「声もあまり出さないしね」
    「あらら」
    「まあ、子供も大きいし聞こえちゃうってのも
    あるからかも」
    「そうですかあ」
    「でもこんなに美人でスタイルいいのに、もったいない」
    「そお?」わたしは自分でもきれいでいい身体しているのは
    知ってます。
    「ナンパされるんじゃない?」
    「たまにだけ、、、」わたしはここも本当のことを言います。
    「へえ!凄いね」
    「会社勤めしているときも上司や同期から何度かあったけど、
    やっぱり凄かったのは辞めてからかな」
    コーチはわたしがモデルをしていることは知っています。
    「やっぱりそういう業界って多いんだ。で、ナンパされちゃうの?」
    「独身のきはそれなりに遊んだけど結婚してからは今日が
    はじめてよ」
    「えっ?そうなの?」今度はコーチが驚きます。
    「業界では毎日、声かけられてたけど」
    「そうなんだね」
    「でもゲイも多いから、ああいうところは」
    「ふ〜ん、で、、、どんなセックスが好きなの?」
    いきなりHモードな話題です。
    「普通よ、ふつう」
    コーチはわたしを膝の上に乗せキスしてきました。
    そしてペニスがまた硬くなっているのを感じます。
    わたしたちはまだガウンを着たままです。
    お互いがまだセックスをするつもりでいたのだと思います。
    「舐めてくれるかな?」
    わたしはコーチの言うように床に膝まずくと彼の太く
    なったペニスを頬張りました。ガウンを脱がせると
    「本当に腰のくびれが細く、いいお尻してる」と
    褒めてくれます。
    わたしは一生懸命に彼のモノをしゃぶっていました。
    「じゃあこういうのは?」
    彼はわたしを抱きおこし対面で座らせると自分もガウンを
    脱ぎわたしの陰部にペニスをあてがいました。
    「こういうのしたことある?」
    「あるけどこんなに明るいところではないわ」
    すぐににゅるっとコーチのペニスが入ってきました。
    「ああっ!」わたしは顔をのけ反らせますがコーチの腕は
    しっかりとわたしの身体を支えてくれていました。
    そして下から突き上げるのです。
    「凄いよ、、、本当にいい身体してる、柔らかくて
    お○んこも凄くいい」
    「いやらしい、、、こんな明るくて恥ずかしい」
    わたしはHな顔を見られながらされているのです。
    家ではこんなことはありませんでしたし若いとき以来です。
    コーチはわたしの恥丘の肉を指で持ち上げたりさすったり
    しながらわたしを犯しています。
    そして乳房を吸いキスをしてくるのです。
    もう気が狂いそうなほど感じていました。
    「イク!いっちゃう」わたしはこの日、こんなにも早く
    イクのが不思議でした。やはりいけないセックスだから
    なのでしょう。
    「みんながいつも彩子さんを振り返っているよ」
    「えっ?何?」
    「美人だから男がみんな見てる、、、女も妬ましそうに
    見てるよ」
    「そんな、、、あ〜」わたしはアクメを迎えてしまっていました。コーチのペニスはわたしの体内で暴れています。
    「ごめんなさい、、、いっちゃった」
    「じゃあ僕もいこうかな」
    「待って、、、ベッドで抱いて」
    もっと欲しかったわたしは自分からそんなことを
    言ってしまっていました。
    彼はわたしからペニスを抜き立ち上がらせると数歩向こうの
    ベッドに倒れこみ「どんなふうにしたい?」と尋ねます。
    「後ろから、、、」わたしは恥ずかしい体位をリクエスト
    してしまっていました。
    コーチはわたしを四つん這いにさせるとすぐに挿入してきました。頭がガ〜ンとなるような快感にわたしは髪を振り乱して
    います。
    「凄い、、、死んじゃうわ」
    「彩子さんの後ろ姿、、、いやらしいよ」
    コーチはそう言いながらもわたしの乳房をまさぐったり
    お尻を叩いたりしながらわたしにピストンをくわえて
    いました。


9  とろろ - 2016/09/03(Sat) 09:06 No.19085
    何か、男性が作った創作話のような気がするのは
    私だけ??


10  俊輔 - 2016/09/03(Sat) 17:41 No.19088
    同感です。


11  地方記者 - 2016/09/04(Sun) 12:20 No.19092
    自己陶酔型の出鱈目な話しです。
    とろろさん、俊輔さんよく気づきました。
    彩子くん上手く書いたつもりでも、私達三人の目は誤魔化せないからね。世の中そんなに甘くないってことかな!


12  とく - 2016/09/08(Thu) 13:43 No.19132
    自分のレスが多いですね。

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