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1. 息子との8年  投稿者:ゆうこ 投稿日:2017/06/05(Mon) 17:47 No.30844

私が初めて息子とセックスしたのは、息子の20歳の誕生日でした。その日、私と息子と、私の親友のマキと飲みに行きました。
店を出たとき、マキが息子の手を握ろうとして、息子が恥ずかしそうに後ずさりしました。
「あ、この子、童貞ね」
「当たり前じゃない、私が大事に育てたんだから」
そんな会話をして駅前でマキと別れ、息子と2人になって私が手を差し出すと、息子は素直に手をつなぎました。
そのまま手をつないで歩き、途中の公園で息子を抱き寄せ、キスをしました。息子は抵抗せずに身を任せています。そのうち、息子のあそこが硬くなっているように感じました。
「まあ、困った子ね。おうちに帰ったらお仕置きしなきゃ」
そう言ってまた家まで手をつないで帰りました。
息子はキスをしたのも初めてでしたから、もうボーとしているようでした。お風呂から上がって寝る支度をしながら、
「さあ、お仕置きしなくちゃならないから、今夜はママの部屋で寝なさい」
と言うと、息子はやはり抵抗するでもなくついて来ました。
2人で1つの布団に入ると、私がリードしてお互いのパジャマと下着を脱がせ、愛撫の仕方を教えました。息子は一生懸命愛撫してくれます。私の大切なところも、優しくしてくれて、準備は整いました。
息子を仰向けに寝かせると、さっきからずっと勃起しているおちんちんを改めて見ました。カチンカチンになっているけど、すっぽりと皮に覆われていました。私は皮を剥いて中身を剥き出しにすると、息子に馬乗りになり、
「あなたが20年前に通ってきたところに、おちんちんを返してあげるわ」
と言って、私の中に差し込みました。そして私は身を沈め、息子の身体に密着させ、キスをしながらおちんちんを締め付け、何度かそうするうちに息子は果ててしまいました。
この夜を最初にして、私たちは毎晩同じ布団で寝るようになりました。2年前にはマンションを買い、小さなマンションですが2人で暮らすには十分です。寝室にはダブルベッドを置きました。そして、引っ越した日を結婚記念日として、その日から夫婦として暮らすことに決めました。
その初夜は、結構大変だったので記憶に残っています。ベッドに入ると、私は言いました。
「これからは毎晩夜の営みをするって約束してね」
「そんなの無理だよ」
確かに学生時代こそ毎晩のように求めてきた息子も、就職してからは仕事の疲れもあって、週3〜4回がやっとという感じでした。
「別に最後までしてって言ってるんじゃないのよ。だから夜の営みって言うの。あなたも仕事でお疲れならおちんちんの元気がなくなるし、ママだってだんだんお婆ちゃんになっていくわ。毎晩お互いの身体をいたわり合って、もしおちんちんが元気なときは最後まで頑張りましょう」
そう言って始めた初夜ですが、息子は日頃の疲れと引っ越しの疲れが一緒になって、おちんちんが少しも元気になりません。いつものように一生懸命愛撫してくれますが、やっぱり初夜ですから、一緒になりたいです。
私の身体がそれなりに満足したころ、息子を仰向けにしました。おちんちんはすっかり縮み上がっています。私はそれを口に含み、しばらく舐めた後、唇で皮を剥きました。そして敏感なところを舌の先でツンツンしました。少し反応がありました。これなら期待できるわ。
それから10分くらいフェラを続けたでしょうか、やっとのことで元気になりました。私はいつものように息子にまたがり、挿入しました。私たちの体位は、ほとんどが女性上位です。その方が私は感じるし、息子も私の身体を感じられるようです。
「ママのチャームポイントは背中からお尻にかけてのラインだね」
と言ってくれます。私は身体を密着させると、キスをしながらゆっくりと動きました。今日こそはイキたい、と思いました。いつもイク寸前で終わっちゃうけど、今日こそはイキたい。だって初夜なんだもの。
息子も我慢してくれましたが、やっぱりもう少しでイクところで、果ててしまいました。私は息子の耳元で、
「もう、意地悪なんだから。どうしてイカせてくれないの。こんなんじゃ、尻に敷かれちゃうわよ、旦那様」
こんな感じで結婚生活を始めました。あれから2年近くになります。もちろん毎晩夜の営みをしています。早くイッてみたい、そのためには元気になってもらわなくちゃ、と旦那様の世話を焼き、セックスの後におちんちんをきれいにして最後に皮を被せるときにとても愛おしくなる、そういうときは母親だなあ、と思う毎日を過ごしています。私たちは幸せです。

おなまえ
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