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1. 初めての絶頂  投稿者:伸子 投稿日:2017/02/15(Wed) 04:48 No.29252

私40歳、主人45歳、息子20歳の3人家族です。
主人は地方に単身赴任して2年になります。
私は独り寝の寂しさから毎晩のようにオナニーしていました。
主人が赴任して隆と何度か関係してしまいました。
身体は疼いてしまいますが、親子でsexはまずいと思い
今はしていません。
先週の事です。
隆は友達の家に泊まりに行きました。
私は近所の英一さんと里美さんと私の家で呑み会をしました。
英一さんは50歳で妻子持ちで、里美さんは45歳で家庭が有ります。
2人とは自治会の役員で一緒で会う機会はよくあり呑み会の約束を
していました。
2時間も呑んでると、みんな酔ってしまい下ネタの話になりました。
英一さんは奥さんとレスとか…里美さんの旦那さんは早漏で
満足出来無いとか…
英一「伸子さんはどうしてるの?やっぱりオナニーとかしてるの」
里美「英一さん、やめなさいって」
英一「伸子さんは綺麗だなぁ、伸子さんのオマンコ舐めたいなぁ〜」
里美「もう、本当に厭らしい人なんだから、もう遅いから
お開きにしましょ、私は帰るからね。英一さんも早く帰りなさい。
じゃあね、伸子さんご馳走様」
里美さんは1人で帰ってしまいました。
英一「伸子さんのオマンコ舐めたいなぁ〜お願いだからさあ〜〜」
「英一さん呑み過ぎよ。さあお家で奥さん待ってるわよ」
起こそうとすると腕を掴まれ倒されてしまい抱きついて来ましたの
「ちょっと、英一さんやめて、いゃだったら駄目だって」
英一「伸子さんのオマンコ舐めさせてくれるまで帰らないから」
英一さんは私の腕を押さえつけキスをして来ました。私は身体を
くねらせ抵抗しました。胸を揉まれ、太ももの内側を厭らしく
触られてしまいました。
「英一さんやめて、駄目…あっ〜」
「伸子さんも寂しいんだろう。一度でいいから、」
「駄目…私には主人がいるのよ、駄目だって」
英一さんは強引に私のブラウスのボタンを外します。
ブラを外され胸を揉まれ乳首を舐めてきます。
英一さんの力には、かないません。
哀しくも私の身体は反応してしまいました。
自分でもアソコが濡れてるのがわかります。
英一さんは私の胸を厭らしく舐め、左手はスカートの中に入って
来ます。脚を閉じようとするのですが簡単に開かれてしまいました。
英一さんは私の口を割って舌を入れようとして来ます。
オマンコを触られると私は感じてしまい舌を受け入れ絡めてしまいました。スカートも脱がされてしまい、パンティの上から触られて
しまいました。
「伸子さん気持ちいいのか?もうビチョビチョじゃないか。
俺としたかったんだろう。」
「そんなこと無いです…あっ.ちょっと待って」
私はリビングの明かりを落としました。
英一さんは上着とズボンを脱ぎ股間に顔を埋めて来ました。
「英一さんシャワー浴びさせて…汚いから、お願い」
「伸子さんのオマンコを味わうんだから、勿体無い。」
英一さんは私の汚れたオマンコを舐めてきます。
私は恥ずかしくて堪りませんでした。


2  備中 - 2017/02/15(Wed) 09:08 No.29258
    セックスはしましたか?


3  伸子 - 2017/02/17(Fri) 02:58 No.29303
    先日の続きです。
    英一さんは私の汚れたオマンコ、アナルまで舐めてきました。
    英一さんは私の膣中に舌を入れ舐め回されてしまいました。
    「伸子さん感じてるんだね。白濁の本気汁出してるぜ
    人妻なのに他人に抱かれて、厭らしい女だなぁ」
    私は結婚してから他人とsexした事がありません。
    隆とは何度かあやまちを犯してしまいましたが…
    私は英一さんの厭らしいクンニで感じてしまいました。
    「アア…英一さん、もう駄目よ。おかしくなっちゃう…」
    「伸子さん、俺のチンコを舐めてくれよ」
    私は英一さんの臭いペニスを握らされ、しごかされていました。
    英一さんのペニスは太くて、カリが張っているんです。
    亀頭から我慢汁が出てきました。
    私は口に含み幹と裏スジを舐めてあげました。
    今まで見た事が無い大きなペニスでした。
    英一さんは気持ち良さそうな顔をしています。
    「もう我慢出来ない、入れるよ」
    英一さんは私の股を広げマン汁を亀頭に塗りゆっくり入れてきます。
    「痛い…英一さん優しくして」
    英一さんのペニスは膣壁をかき分ける様に入ってきました。
    「おお〜伸子さんのマンコはきつくて良く締まるなぁ〜」
    「アアン…気持ちいい、オマンコ気持ちいい、アア…凄い」
    私は主人以外のペニスで感じてしまいました。
    主人にも見せた事が無い厭らしい顔、はしたない言葉を出して
    しまいました。
    私は英一さんの腰に脚を絡め肩に腕を回し背中に爪を立てていました
    私からキスをせがみ舌を絡め合いました。
    唾液も飲まされました。
    英一さんに抱えられ騎乗位になり私は髪を振り乱しながら
    激しく腰を振りました。
    英一さんは下から激しく突かれ胸を荒々しく揉まれ、
    乳首を摘まれ、私は何度も逝かされてしまいました。
    「おお〜こんな綺麗で上品な奥さんでも、厭らしく悶えるんだな
    伸子を抱けて嬉しいよ。ほら、もっと乱れろ」
    「もう駄目…オマンコ壊れちゃう…いやぁ」
    私は絶頂で逝き狂ってしまいました。
    後ろから激しく突かれ私は失神してしまいました。
    正常位にされパンパン肉のぶつかる音がリビングに響きわたります。

    「アア…凄い、逝っちゃう…もう駄目…英一さん、逝く逝く」
    「ハアハア伸子、俺も逝きそうだ、中に出すぞ〜」
    「アンアン〜中は駄目よ、今は危険日だから、いやぁ、お口に出して
    ああ〜英一さん、お口にいっぱいザーメン出して…」
    「おおおお〜伸子飲め、うっ、出る」
    英一さんは臭いザーメンを私のお口に出しました。
    私はザーメンを飲んでしまいました。

    英一さんは私のオマンコに指を入れ激しく出し入れされました。
    「アア…いやぁ、駄目駄目駄目…出ちゃう…アアアア…出る」
    私は潮を噴かされてしまいました。
    私は初めて潮を噴きました。

    私は英一さんに前から口説かれていました。
    一度でいいから私を抱きたいと…
    私は丁重にお断りしてたんですが、私も英一さんに抱かれたいと
    思っていたのかもしれません。
    お酒も飲んだせいなのかしら。
    私も主人のザーメンを飲んだ事も無ければ潮を噴いた事もありませ。

    私は英一さんとお風呂に入って汗を流しました。
    私は英一さんの手を引き寝室に入りました。
    私は夫婦の寝室で英一さんに抱かれました。
    主人より大きなカリの張ったペニス…主人より激しいsex
    女の悦びを教えられてしまいました。
    朝方まで愛し合いました。
    3度目の射精を膣中奥に受け入れてしまいました。


4  伸子 - 2017/02/17(Fri) 03:29 No.29304
    一度関係してしまうと私は英一さんを忘れられません。
    英一さんも同じ気持ちです。
    先日の事ですが
    英一さんが回覧板を持って来ました。
    前までは玄関のドアノブに掛けて帰ってましたが
    昨日は手渡ししてくれました。
    ドアを閉め玄関でキスをして、私は英一さんのペニスを舐めてあげました。もう私のオマンコは濡れています。
    立ちバックで激しくピストンされました。
    「英一さん会いたかった…アア…もっと激しく突いて、もっと…」
    「伸子〜愛してるよ、おお〜出そうだ、」
    「英一さんきて〜中に出して…アアン〜逝く〜」
    「うっ、出る」
    英一さんは私のオマンコにザーメンを流し込みました。
    私英一さんのペニスを綺麗に舐めてあげました。
    しごいて残り汁も吸ってあげ飲み込みました。

    近所の目も有るので頻繁には会えません。
    会えない日にはLINEで話したり、こっそり電話してます。
    英一さんの声を聴いてるだけで濡れてしまうんです。


5  備中 - 2017/02/17(Fri) 14:48 No.29311
    ・・・


6  伸子 - 2017/02/19(Sun) 02:07 No.29334
    昨日の事です。
    英一さんの奥様は日中パートに出ています。
    英一さんは自営業なので時間を作れると言われ
    近所の目も有るので隣町の駅で待ち合わせして
    英一さんの車に乗り郊外のラブホに入りました。

    部屋に入るなり、お互いの服を脱がし合いベッドに
    倒れ込みました。舌を絡める激しいキスをして抱き合いました。
    もう私のオマンコから厭らしい液が出てきています。
    英一さんのペニスから我慢汁が出ています。
    前戯も無く、いきなり入れてきました。
    亀頭を膣口に当てると一気に入ってきました。
    膣壁をこする様に激しくピストンされ私は逝かされてしまいました。
    近所を気にすることがないので絶叫して厭らしい言葉を
    口にしてしまいました。
    英一さんも私を罵倒する言葉を吐き私は無茶苦茶にされました。
    この時私はMだと思い知らされてしまいました。
    激しい言葉で責められると凄く興奮して感じてしまいます。
    後ろから激しくピストンされアナルに指を入れられ私は
    逝き狂いました。
    肉のぶつかる音…二人の愛液が交わる音が私を興奮させるのです。
    英一さんのピストンが速くなりペニスも私の中で大きさを増します。
    私は英一さんの腰に脚を絡め背中に爪を立ててしまい
    英一さんのザーメンを子宮に注がれ私は絶頂を迎えてしまいました。
    今迄で一番ザーメンを出されました。
    私は英一さんの汚れたペニスを綺麗に舐めてあげました。

    英一さんに頼まれパイズリをしてあげました。
    私のFカップの胸にペニスをはさみ激しくされると私も感じてしまいます。私は近所では清楚で綺麗な奥さまと言われています。
    私は淫乱で厭らしいM女なんです。
    英一さんもベッドでの豹変ぶりに驚き興奮したそうです。
    英一さんにキスマークを沢山付けられました。
    私を他の男に渡さないという意味らしいです。
    私のアソコの毛も剃られてしまいました。

    私の心も身体も英一さんの色に染められてしまいました。


7  伸子 - 2017/02/20(Mon) 03:07 No.29358
    昨日私は親友の敦子とオイルマッサージに行って来ました。
    初めて行くお店で受付の女性スタッフに説明を受けました。
    取り敢えずお試し60分コースにしましたが
    施術は男性と聞き迷いましたが、敦子はノリノリなので私も付き合いました。個室に通され着替えてお待ち下さいと手渡されたのは
    白のTバックのパンティとかろうじて乳首が隠れる極小ブラでした。
    私は着替えベッドに座り待っていました。
    敦子からLINEでなんかドキドキするねって
    私はどうする受けるの?って送ると
    もちと返って来ました。
    暫くするとイケメン君が入ってきました。
    イケメン君はブーメランパンツ一枚なんです。
    なんかドキドキしてきました。
    イケメン君にお店のシステムを聞くと部屋に入ったら2人の自由で
    普通に受けてもいいし、お話だけでもいいし、エッチしてもいいと
    言ってました。確かに年配の女性が多くいました。
    ほとんどの女性はエッチ目的と聞き驚いてしまいました。
    敦子が雑誌で掲載されてて行ってみようって来たんだけど、
    風俗女性版の様です。
    取り敢えず普通に施術を受けるのを選択しました。
    ベッドに仰向けに寝てオイルマッサージを受けました。
    ワレメと乳首だけ隠れ、裸同然なので私は恥ずかしくて。
    薄い壁の隣の部屋から敦子の喘ぎ声が聞こえて来ました。
    敦子ったら…
    イケメン君の指使いが上手でアソコが濡れてきちゃいました。
    「奥さん、お綺麗ですね。旦那さんが羨ましい。遠慮なさらず
    感じていいんですよ。皆さん大胆になられてますよ。
    奥さんのお友達も大胆になられていますよ。」
    私はイケメン君に愛撫を受けてしまいました。
    ブラを外され胸を優しく揉まれ乳首を吸われ甘噛みされてしまうと
    アソコから愛液が溢れ出てくるのが自分でもわかりました。
    太腿の内側をオイルで撫でられパンティを脱がさました。
    「奥さん凄く濡れてますよ。どうして欲しいですか?」
    私は我慢出来ず「舐めて…」と言ってしまいました。
    「何処を舐めて欲しいの?」
    「意地悪しないで」「だから何処を舐めて欲しいの?言ってごらん」
    「オマンコ舐めて…」私は焦らされ言ってしまいました。
    イケメン君は私の股間に顔を埋めピチャピチャ音を立てながら
    厭らしい舌使いでオマンコとクリを交互に舐められ指も二本三本と
    抜き挿しされて女の声を上げてしまいました。
    イケメン君のペニスもパンツの中で勃起しているのがわかりました。
    私はパンツを脱がし勃起したペニスを頬張りました。
    お腹に着く位反り上がってて凄く固いんです。
    イケメン君を寝かせ私は亀頭に唾液を垂らし舐めて上げると
    イケメン君はよがり声を上げています。
    私はイケメン君に跨ぎペニスに手を添えゆっくり腰を下ろしました。
    根元まで入ると亀頭が子宮に当たり私は身体を海老反りにして
    絶叫してしまいました。私は激しく腰を振りイケメン君も下から
    ガンガン突いて来て胸も荒々しく揉んで来て乳首を引っ張られ
    完全に逝かされてしまいました。
    正常位にされイケメン君は私に抱きつき激しく腰を振り私は
    脚を絡め背中に爪を立ててしまいました。
    イケメン君と舌を絡める厭らしいキスをしました。
    「ハアハア奥さん、もう僕逝きそうです。何処に出しますか?」
    「アンアン…もう駄目いっちゃう…中に…中に出してぇ〜」
    イケメン君は頷き私の中に大量のザーメンを放出しました。
    私は繋がったままキスをしました。とても甘いキスを…


8  伸子 - 2017/02/25(Sat) 00:44 No.29441
    洗濯をしようと脱衣籠を見ると私のパンティが有りません。
    隆の部屋を開けると私のパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーを
    していました。
    「隆…私のパンティで何してるの」
    私の声に驚き隆は射精しました。
    こちらを向いてたので私のスカートから太腿にまでザーメンを
    かけられてしまいました。
    「母さん、ノックぐらいしろよ」
    「ゴメン、じゃなくて私のパンティでオナニーしないでよね」

    「俺、母さんが好きなんだ、俺の気持ちわかってくれよ、
    いいだろ、母さん」
    隆に抱きつかれベッドに押し倒されてしまいました。
    「隆、私も好きよ。でも肉体関係は駄目よ、ね、わかって」
    隆は耳を貸さず私の胸を服の上から揉んで来ました。
    スカートの中に手を入れて来てパンティに指をなぞられてしまいました。頭ではわかっているのですが身体が反応してしまいました。
    最近英一さんは仕事が忙しいらしく会っていません。
    マッサのイケメン君として以来若いペニスが頭から離れません。
    私のアソコが濡れているのが自分でもわかりました。
    「母さん…濡れてるじゃないか。」
    「濡れてなんかないわ…ねえ隆やめて、いやぁ、駄目」
    隆はスカートとパンティを脱がされてしまいました。
    私は脱がし易い様に腰を上げて隆を手伝ってしまいました。
    隆は私の股間に顔を埋めてオマンコを舐めて来ました。
    「あっ、ああ〜隆、駄目、ああん、、駄目だったら」
    隆に舐められ全身に電気が走りました。
    上着も脱がされ胸を荒々しく揉まれ舐め回して来ました。
    私は隆に喘ぎ声を上げてしまいました。
    今射精したばかりなのに隆のペニスは勃起していました。
    ペニスを舐めてと言われ私は固くなったペニスを握り
    上下に動かし幹から亀頭の裏スジを舐めてしまいました。
    口に含むと精子の残り汁と我慢汁の味がします。
    シックスナインになり下から隆は私のアソコを厭らしく舐め膣中に
    舌を入れ…指も入れ激しく出し入れされ私は隆の顔に潮を吹いて
    しまい隆の顔を汚してしまいました。
    私感じてしまい、我慢出来なくて隆に跨ぎペニスに手を添え
    腰を沈め根元まで入ると亀頭が子宮に当たり、私は激しく腰を
    振ってしまいました。子宮口に当たるたび髪を振り乱し身体を
    海老反りにして絶叫して、厭らしい言葉を口にしてしまいました。
    バックからも激しくピストンされお尻を叩かれながら興奮して
    感じてしまい私は逝かされてしまいました。
    正常位にされ隆は激しく突いて来て、私は隆の腰に脚を絡め肩に
    腕を回してしまい私からキスをせがんでしまいました。
    隆の舌に私も絡め口の周りがお互いの唾液でビチョビチョに
    なりました。
    隆は私にしがみつき激しくピストンされ
    私は中に出してと言ってしまいました。
    隆の大量のザーメンが膣壁にかかりながら子宮口に当たります。
    私は女の悦びを感じてしまいました。
    私は隆と繋がったままキスをしました。
    「母さん…愛してる」「私も隆を愛してるるわ」
    私は隆との肉体関係を再開してしまいました。
    若いペニスは疲れを知らず3度も中に出され2度精子を飲んでしまいました。


9  伸子 - 2017/02/25(Sat) 13:16 No.29447
    あの日から隆は毎日何回も私の身体を求めて来ます。
    私は拒めず私から求めてしまう事もあります。
    いけないと思っても身体が反応してしまうの。

    私は英一さんとの関係を終わりにしようと思い電話しました。
    大事な話だから会って話そうと言われ隣の駅で待ち合わせして
    英一さんの車に乗りました。
    英一さんは無言で郊外のラブホに入りました。
    「今日で最後にするから」と言われ部屋に入りました。
    「英一さんお互い家庭があるから、もう終わりにしましょう」と
    言うと英一さんはキスをして来ました。
    「わかったよ伸子」と言いベッドに押し倒されててしまいました。
    服を剥ぎ取る様に脱がされて英一さんも全裸になり私に重なって
    来ました。英一の荒々しい愛撫に私は濡れてきてしまいました。
    英一さんは私の股間に顔を埋め汚れたオマンコ、クリ、アナルまで
    舐められてしまい、私は甘い声を上げてしまいました。
    いつもにない英一さんの愛撫で感じてしまいました。
    クリの皮をめくられ甘噛みされ膣中に指を入れ掻き回す様に
    抜き挿しされ私は腰をガクガクさせて逝かされてしまいました。
    舐めろ伸子と命令口調で言われ私は口に含みました。
    英一さんのペニスから我慢汁が出ています。
    いつもより大きくなっています。
    英一さんに頭を押さえ付けられ根元まで含まされました。

    英一さんは正常位で濡れた私のオマンコに一気に挿入され
    私は全身に電流を流された様にビリビリと感じてしまいました。
    今日で最後と言った私を犯す様に英一さんは激しいピストンで
    責めて来ます。バックにされ、お尻を叩かれ腰を突かれ
    アナルに指を入れて来ます。
    「清楚で綺麗な伸子でも尻穴は臭いんだな、
    感じてる伸子の顔が堪らないぜ、俺のチンコで
    ヨガって嫌がる。厭らしい女だな」と罵声を浴びせて来ます。
    私は命令口調、虐め言葉に弱いM気質を知っている英一さんに
    犯されてしまいました。
    騎乗位にされ私は腰を振ってしまいました。
    胸を揉まれ、下から激しく突かれ私は絶叫してしまいました。
    正常位に戻され英一は、更に激しいピストンで責めて来ます。
    私は英一さんの腰に脚を絡め背中に爪を立てて感じてしまいました。
    「あっ、ああああ…もう駄目、オマンコ壊れちゃう…いやぁ、
    もう許して、逝く逝く逝く…英一さん来て、私のオマンコにザーメン
    いっぱい出して、いっぱい頂戴」
    英一さんは私の胸を激しく揉まれ、乳首を摘みながら
    私の膣奥深くに大量のザーメンを噴射しました。
    顔にも射精され口に無理矢理含まされザーメンを飲まされました。
    凄く濃くて大量のザーメンなんです。

    こんな激しい英一さんは初めてです。
    一度は別れを口にしたのですが、別れる事が出来ませんでした。
    胸には無数のキスマークを付けられてしまいました。


10  近親相姦に一言 - 2017/06/16(Fri) 13:15 No.30951
    いいですね。私もなめられたい

おなまえ
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